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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>じぶんの街の未来を、じぶんで考える「洋上風力と唐津の未来を考えるワークショップ」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202210178288</link>
        <pubDate>Tue, 18 Oct 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>INFLUX OFFSHORE WIND POWER HD</dc:creator>
        <description> 全国に洋上風力発電など再生可能エネルギーのインフラ構築事業を展開するINFLUX OFFSHORE WIND POWER HD株式会社（東京都港区、代表取締役社長 星野 敦、以下「インフラックス」）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
全国に洋上風力発電など再生可能エネルギーのインフラ構築事業を展開するINFLUX OFFSHORE WIND POWER HD株式会社（東京都港区、代表取締役社長 星野 敦、以下「インフラックス」）と、多様なステークホルダーとの社会共創を専門とする九州大学の松前あかね研究室（福岡市南区、九州大学芸術工学研究院 准教授 松前あかね）は、唐津市内でさまざまな住民の方を対象に計8回の「洋上風力と唐津の未来を考えるワークショップ」を現在までに2回開催し、合わせて26名の方々が参加されています。第3回は11月16日（水）に唐津ライオンズクラブメンバーの皆様を対象に開催を予定しています。&lt;br /&gt;
   第2回ワークショップ参加者（佐賀県立唐津南高等学校）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワークショップ実施の背景には、従来の洋上風力に関する説明会への課題がありました。従来型の説明会では、理解促進にはつながるものの、当事者でなければ他人事で、具体的な話まで進まなければ、真剣に考えることはないという感想をよくお聞きします。一方、建設着工という具体的なところまで進んでしまうと、そこから地元の想いを反映させることは難しくなってしまいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本のエネルギー問題は喫緊かつ最重要課題の一つですが、新しいエネルギー源のインフラを構築する際の当事者である各地域社会の未来を描くビジョン作りが等しく重要であるとインフラックスでは考えています。その上で、住民の皆様が他者から与えられるものではなく、自らの考えやアイデアで地域社会の未来をどのように描いてゆくかを思考する当事者意識の醸成が最も大切であり、できるだけ早い時期から住民の方々に洋上風力のことをもっと主体的に考えていただく必要があると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インフラックスではその施策の一つとして、洋上風力導入を促進するための法律である再エネ海域利用法に基づく「一定の準備段階に進んでいる区域」（※1）でもある佐賀県唐津市において、九州大学の松前あかね研究室と共同で、対象地域の漁協、経営者、学生などさまざまなお立場にある住民の皆様に向けて全8回の「洋上風力と唐津の未来を考えるワークショップ」を開催します。環境保全や地域経済の活性化などについて洋上風力のある地域でどのような未来が描けるのか住民視点によるアイデアを出し合い、ビジュアル化（見える化）していただくことで、住民主導による地域の未来を考えていただくワークショップを予定しています。&lt;br /&gt;
   ワークショップでファシリテーションを行う松前あかね准教授&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「洋上風力と唐津の未来を考えるワークショップ」について&lt;br /&gt;
当ワークショップでは、ファシリテーターに多様なステークホルダーとの社会共創を専門とする九州大学の松前あかね准教授をお迎えし、唐津市の皆様が洋上風力のある地域社会の未来をどのように描くかを、デザイン思考（※2）という手法を用いて参加者自身が主体的にアイデアを出し合い、考えを取りまとめて視覚的にアウトプットしてゆくことで、参加者の皆様に自分の街の未来を自分で考えていただくことを最大の目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全8回開催される当ワークショップは、現在までに第2回まで実施済み（10月18日現在）で、ワークショップで得られた参加者の意見や意識、アイデアや未来像は全ての回の開催終了後に分かりやすくビジュアル化し、最終的にはインフラックスと松前あかね研究室の共同で住民へのフィードバックと佐賀県および唐津市への報告を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜現在までの開催状況＞&lt;br /&gt;
第1回　8月26日（金）佐賀玄海漁業協同組合馬渡島支所の皆様（参加者：9名）&lt;br /&gt;
第2回　9月10日（土）佐賀県立唐津南高等学校の生徒の皆様（参加者：17名）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後は、第3回のワークショップを 11月16日（水）に唐津ライオンズクラブメンバーの皆様を対象に開催を予定しています。また、第４回以降は一般社団法人唐津観光協会会員の皆様、小川島漁業協同組合の皆様を対象に開催を計画しており、各開催概要は決定次第適時ご案内する予定でおります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「洋上風力と唐津の未来を考えるワークショップ」第1回（左）と第2回（右）の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参加者の声＞&lt;br /&gt;
・佐賀玄海漁業協同組合馬渡島支所の参加者&lt;br /&gt;
島の今後を考えたくて参加した。学生（松前研究室）や事業者など、住民とは目線の違う方の話を聞けて良かった。これまで洋上風力発電は漁獲量が減るなどネガティブな印象しかなかったが、利点もあることが分かり、これからの島の在り方を考えるいい機会になった。生まれ育った町で事業が実施されるにあたっては、事業と町や住民が対立することなく、お互いにメリットが生まれ共存できる形を望んでいる。また、原発が近くにあるが、安全性を考えるとそれに頼るだけではない未来が洋上風力によって考えられるのではと思った。（30代男性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・佐賀県立唐津南高等学校の参加者&lt;br /&gt;
初めてデザイン思考に触れ、これまでとは違った角度で唐津の街を考えることができた。学校で今取り組んでいる商品開発についても、違った方向からたくさんの人に知っていただく方法を学べたので今後に役立てたい。洋上風力に関しては、実際に建設されることになるのであれば風車が環境と調和するような色にするとか、風車の下での漁礁の効果などを期待したい。（3年生女子）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜九州大学松前あかね准教授のコメント＞&lt;br /&gt;
2回のワークショップを終えた松前あかね准教授は「ワークショップでは、数人のグループに分かれ、研究室の学生達と一緒にゆっくり時間をかけて、島での生活や想いを丁寧に伺いました。初めて個人的な想いを口にしたとおっしゃる参加者の方々も多く、島の中でも多様な想い、さまざまな課題や可能性の芽があることを共有できたことは、部外者である私たちはもちろん、島の方々にとっても新鮮でした。ヒアリングや説明会といった従来の形式では互いに公的な立場からの意見交換に終始しがちですが、洋上風力に関係する企業は、地域と心の通った関係性を築き、地域の方々の単純に賛成・反対ではないさまざまな想いを捉え、関わる人たちがより幸せに感じる地域の未来を、洋上風力によりどのように実現できるのか、地域の方々と共に描き提示してほしいと思います。一連のワークショップが終了したら、ワークショップの成果を広く共有できるとおもしろいと思っています。」とコメントしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■松前あかね研究室について&lt;br /&gt;
九州大学大学院芸術工学研究院　松前あかね 准教授&lt;br /&gt;
（人間生活デザイン部門 ソーシャル・イノベーションデザイン）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
松前あかね研究室では、社会を「関係性」の織り重なりと捉え、人やデザインプロセスに着目した関係性の動的メカニズムの探求に取り組み、当メカニズムの工学的アプローチによる可視化・定量評価にも挑戦しています。教育・共同研究・受託研究を通じてwell-beingな社会を志向する多様な実践的プロジェクトを展開し、「関係性の動的デザイン」に関わる方法論の開発・検証にも取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
松前あかね研究室HP：&lt;a href=&quot;http://www.design.kyushu-u.ac.jp/~matsumae/matsumaelab/top/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.design.kyushu-u.ac.jp/~matsumae/matsumaelab/top/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■INFLUX OFFSHORE WIND POWER HD株式会社について&lt;br /&gt;
＜企業概要＞&lt;br /&gt;
法人名　　：INFLUX OFFSHORE WIND POWER HD株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　　(インフラックス オフショア ウインド パワー ホールディングス)&lt;br /&gt;
代表者名　：代表取締役社長　 星野 敦&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都港区新橋6-17-21 住友不動産御成門駅前ビル10F&lt;br /&gt;
設立年月　：2020年2月&lt;br /&gt;
従業員数　：約70人　※関連会社含む&lt;br /&gt;
URL　　　：&lt;a href=&quot;https://www.iowph.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.iowph.com/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
事業内容　：日本における洋上風力発電事業のプロジェクト開発・設計・施工・運営管理&lt;br /&gt;
　　　　　　洋上風力発電事業に伴う地域創生モデルの構築&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※1）再エネ海域利用法に基づく「一定の準備段階に進んでいる区域」&lt;br /&gt;
再エネ海域利用法（正式名「海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係る海域の利用の促進に関する法律」）において、経済産業大臣および国土交通大臣は、再エネ海域の促進区域（正式名：海洋再生可能エネルギー発電設備整備促進区域）を指定するとともに、早期に促進区域に指定できる見込みがある区域を「有望な区域」、将来的に有望な区域となり得ることが期待される区域を「一定の準備段階に進んでいる区域」として整理しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※2）デザイン思考&lt;br /&gt;
デザイン思考とは、日頃見過ごされている事実を拾い上げ、それらの背景を当事者の視点で自分ごとにしながら探ってゆくことで真の課題を顕在化し、多様なステークホルダーと共に課題解決の実現に向けたアイデアを繰り返し創出することに優れた手法です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>長崎大学と次世代型「水中ロボット（ROV）」の共同開発に関する契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202206293151</link>
        <pubDate>Mon, 04 Jul 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>INFLUX OFFSHORE WIND POWER HD</dc:creator>
        <description> ”藻場再生の海底可視化”を目的にした遠隔操作型無人潜水機の開発で 長崎大学と次世代型「水中ロボット（ROV）」の共同開発に関する契約を締結 全国に洋上風力発電など再生可能エネルギーのインフラ構築事業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
”藻場再生の海底可視化”を目的にした遠隔操作型無人潜水機の開発で 長崎大学と次世代型「水中ロボット（ROV）」の共同開発に関する契約を締結 &lt;br&gt; 全国に洋上風力発電など再生可能エネルギーのインフラ構築事業を展開するINFLUX OFFSHORE WIND POWER HD株式会社（東京都港区、代表取締役社長 星野 敦、以下「インフラックス」）と国立大学法人長崎大学（学長 河野 茂）は、インフラックスが洋上風力事業のO&amp;amp;M（オペレーション＆メンテナンス）の一環として実施する藻場再生の海底可視化を目的とした次世代型の「水中ロボット（ROV）」を共同で開発する「共同研究契約」を締結いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   長崎大学とインフラックスが計画するROV（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 INFLUX OFFSHORE WIND POWER HD　：　&lt;a href=&quot;https://www.iowph.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.iowph.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長崎大学との共同研究では、インフラックスと長崎大学海洋未来イノベーション機構および長崎大学大学院工学研究科が中心となり、水中カメラとロボットシステムとを組み合わせた「統合水中ロボット」を開発するとともに、実海域にてフィールド試験を実施し、操作性および安全性を検証、高度な水中ロボットの運用方法を確立してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■「水中ロボット（ROV）」について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROV（Remotely operated vehicle）は遠隔操作型の無人潜水機（通称：水中ロボット）のことで、潜水機とコントローラーがケーブルでつながれており、電力と各種の指令を無人潜水機に送り、海底の映像や情報をリアルタイムで陸上や母船に伝送します。また、ロボットアームが備えてあり、海底での機器設置や物品の回収など様々な作業も行うことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在使用されているROVの多くは運用性などが課題となっていますが、この度の共同研究で使用するのは「藻場再生の海底可視化」を目的とした次世代型のROVであり、海洋環境に負荷をかけずに洋上風力発電事業のO&amp;amp;Mを滞りなく推進できるよう、海底ケーブルモニタリングなど新しい探査や作業が実現できるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■インフラックスの洋上風力発電事業に関する取り組み&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エネルギー資源の乏しい日本において、海洋を活用した「洋上風力発電」による再生可能エネルギーへの期待は日増しに高まってきています。一方、開発に伴う海洋環境への影響を心配する声もあり、開発には細心の注意を払う必要があります。特に海底に広がる「藻場」は多くの水生生物の生活を支え、産卵や幼稚仔魚に成育の場を提供し、水中の有機物分解、栄養塩類や炭酸ガスの吸収、酸素の供給などを行う大切な自然の恵みであり、いったん環境が破壊されると再生するまでには多大な年月を要します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インフラックスは、創業からわずか2年のベンチャー企業でありながら、洋上風力発電事業のリーディングカンパニーを目指して、様々なパートナー企業と提携し、日本全国14エリア（※1）に洋上風力発電所の開発を計画しています。そうした開発やO&amp;amp;Mで一番優先されるのが海洋環境の保全であり、これまでも海の砂漠化と称される「磯焼け」の改善に向けて藻場の再生など、多岐にわたり様々な活動を積極的に行ってまいりました。&lt;br /&gt;
（※1）2022年3月時点&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   インフラックスが推進する洋上風力発電（写真はイメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■長崎大学との「共同研究契約」の締結にあたり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
INFLUX OFFSHORE WIND POWER HD株式会社　代表取締役社長 星野 敦&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、洋上風力発電事業による新たな産業や雇用機会の創出、地元企業、地元港湾関係者、地元金融機関、漁業との共生など地域経済波及効果の最大化を目指すとともに、自然との共生を理念としています。この度の長崎大学との共同研究契約では、インフラックスのこうした経営方針と長崎大学の海洋立国を目指す日本において「海洋エネルギー開発と海洋環境保全型の漁業創成を目指す」方針が一致していることから本締結に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在インフラックスでは洋上風力発電事業において、精密な海洋調査を行っております。また、日本の沿岸における「藻場」は1990年代に比べて平均20％も減少していることから、その主な原因となっている「磯焼け」を改善し、海の生態系を正常化するために「フルボ酸鉄」（※2）を溶出する人工ブロックを海中へ設置。不足している栄養分を供給し、植物プランクトンや藻の生育を促進して海藻の減少を改善する「藻場再生対策事業」を開始しており、地元関係者にも高い評価をいただいております。今後も様々な分野の産学連携を行いながら、自然と共生し持続可能な洋上風力発電産業の発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インフラックスでは藻場の再生に向けた「藻場再生対策事業」も展開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※2）フルボ酸鉄：海中のプランクトンや藻の成長に不可欠な窒素を吸収するための触媒の働きをする物質。森林で時間をかけて生成され海へと流れつき、海中の藻や植物プランクトンの育成に大きく貢献する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■国立大学法人長崎大学について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜長崎大学＞&lt;br /&gt;
所在地：長崎市文教町1-14&lt;br /&gt;
URL　：&lt;a href=&quot;https://www.nagasaki-u.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagasaki-u.ac.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜長崎大学海洋未来イノベーション機構＞&lt;br /&gt;
所在地：長崎市文教町1-14 （研究国際部学術支援課内）&lt;br /&gt;
URL　：&lt;a href=&quot;https://www.nagasaki-u.ac.jp/marine/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagasaki-u.ac.jp/marine/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜長崎大学大学院工学研究科＞&lt;br /&gt;
所在地：長崎市文教町1-14&lt;br /&gt;
URL　：&lt;a href=&quot;http://www.eng.nagasaki-u.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.eng.nagasaki-u.ac.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■INFLUX OFFSHORE WIND POWER HD株式会社について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜企業概要＞&lt;br /&gt;
法人名　　：INFLUX OFFSHORE WIND POWER HD株式会社&lt;br /&gt;
(インフラックス オフショア ウインド パワー ホールディングス)&lt;br /&gt;
代表者名　：代表取締役社長　 星野 敦&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都港区新橋6-17-21 住友不動産御成門駅前ビル10F&lt;br /&gt;
設立年月　：2020年2月&lt;br /&gt;
従業員数　：約70人　※関連会社含む&lt;br /&gt;
URL　　　：&lt;a href=&quot;https://www.iowph.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.iowph.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業内容　：日本における洋上風力発電事業のプロジェクト開発・設計・施工・運営管理&lt;br /&gt;
　　　　　　洋上風力発電事業に伴う地域創生モデルの構築&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107234/202206293151/_prw_PI1im_L243n8Gd.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>プロバスケットボールチーム「青森ワッツ」とメインパートナー契約を締結 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202206303243</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jun 2022 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>INFLUX OFFSHORE WIND POWER HD</dc:creator>
        <description> 洋上風力発電のINFLUX OFFSHORE WIND POWER HD、 プロバスケットボールチーム「青森ワッツ」とメインパートナー契約を締結 ＝地元のフランチャイズを支え、幅広く地域の振興に貢献...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 洋上風力発電のINFLUX OFFSHORE WIND POWER HD、&lt;br&gt;プロバスケットボールチーム「青森ワッツ」とメインパートナー契約を締結 ＝地元のフランチャイズを支え、幅広く地域の振興に貢献＝ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
全国に洋上風力発電など再生可能エネルギーのインフラ構築事業を展開するINFLUX OFFSHORE WIND POWER HD株式会社（東京都港区、代表取締役社長 星野 敦、以下「インフラックス」）は、プロバスケットボールチーム「青森ワッツ」とメインパートナー契約を7月1日付で締結し、同日より様々な形でチームの活動をご支援してまいります。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
青森ワッツ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://aomori-wats.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://aomori-wats.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
INFLUX OFFSHORE WIND POWER HD：&lt;a href=&quot;https://www.iowph.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.iowph.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インフラックスは、青森県青森市をホームタウンとするプロバスケットチーム「青森ワッツ」（運営：青森スポーツクリエイション株式会社）の2021−22シーズンのプラチナパートナーとしてチーム運営をサポートしてきましたが、「青森ワッツ」の創設10シーズン目となる本年7月1日付で新たにメインパートナー契約を締結いたしました。今回の契約により、2022-23シーズンから「青森ワッツ」ユニフォームの胸部分にメインパートナーの証しとなるインフラックスのロゴ などが配され、インフラックスが冠パートナーとなる試合の開催も予定されています。インフラックスと「青森ワッツ」は創設10シーズン目にして初めてのメインパートナー契約 となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インフラックスは、青森県において洋上風力発電事業を展開するとともに、地域振興への取り組みを積極的に推進しています。地元に根差した地域振興策への積極的な参加の一環としてこの度「青森ワッツ」とパートナー契約を締結させていただき、チームを支援していくこととなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《青森スポーツクリエイション株式会社　代表取締役　北谷 稔行様のコメント》&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2021−22シーズンに続き、2022−23シーズンからはINFLUX OFFSHORE WIND POWER HD株式会社様とメインパートナー契約を締結させていただきました。想像もできなかったコロナ禍での活動の中で、INFLUX OFFSHORE WIND POWER HD株式会社様はこの状況をご理解いただき、常に私たちクラブに寄り添いながら、チームを支え続けていただいておりますこと、青森ワッツ一同、心より感謝しております。これからスタートする２年目は、メインパートナーとして社名を胸に入れさせてもらい戦うことになります。INFLUX OFFSHORE WIND POWER HD株式会社様と共に歩んでいけることを大変心強く思っております。&lt;br /&gt;
青森県に青森ワッツが必要だと思ってもらえる存在になること、地域創生、地域貢献をテーマにスポーツの力で勇気と感動、そして笑顔を届けていきます。しっかりと価値を提供できるように、青森ワッツ一同成長してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《INFLUX OFFSHORE WIND POWER HD株式会社　代表取締役社長 星野 敦のコメント》&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インフラックスは、地域創生を主軸とした事業展開を理念としており、洋上風力発電事業による新たな産業や雇用機会の創出はもちろんのこと、地元企業や地元港湾 関係者、地元金融機関、漁業関係者などとの共生など地域経済波及効果の最大化を目指しています。この度の青森ワッツ様とのメインパートナー契約では、地域に貢献するプランの一つとして、人々が応援し、また選手のプレーからも応援する方々に元気を届けるというスポーツの魅力が地域のエネルギーになるとの考えの下、微力ながらそのお力添えをしたいと考えました。インフラックスが皆様 の暮らしに寄り添いながら歩んでいきたいという願いを知っていただくきっかけになればと考えております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インフラックスでは、地元貢献モデルとして、既に青森県の社会福祉法人鯵ヶ沢町社会福祉協議会と連携して、鯵ヶ沢町における買い物困難者の多い地域での「移動販売事業」を開始しており、今後はAIを活用した漁業支援ツールの提供、漁獲量に影響をもたらしている海藻の減少への「藻場再生対策事業」を計画しています。これらは地元関係者にもわかりやすく、目に見えて、手の届く地域に根差したサービスとして高く評価をいただいております。今後も地元の皆様と協力しながら、地域の振興・発展と、日本の洋上風力発電産業の発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■青森ワッツについて&lt;br /&gt;
青森県青森市をホームタウンとするプロバスケットボールチーム「青森ワッツ」（運営：青森スポーツクリエイション株式会社）は、2012年に青森県内で初めて設立されたプロスポーツチームで、2013年より「bjリーグ」に参戦、現在は「B2リーグ」で戦っています。チーム名の「ワッツ」は、青森県の方言で「とても熱い」を『わぁあっつ』、また「力強く」や「スピーディ ーに」を『わっつ、わっつど』『わっつり』と言うことから命名されました。「青森ワッツ」は熱く力強いスピーディ ーなゲームを繰り広げ、選手もブースターも一丸となって、青森県を盛り上げています。また地域貢献活動にも力を注ぎ、県民の皆様に愛されるチームを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜企業概要＞&lt;br /&gt;
法人名　　：青森スポーツクリエイション株式会社&lt;br /&gt;
代表者名　：代表取締役社長　北谷 稔行&lt;br /&gt;
本社所在地：青森県青森市柳川1-4-1&lt;br /&gt;
設立年月　：2012年7月&lt;br /&gt;
URL　　　：&lt;a href=&quot;https://aomori-wats.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://aomori-wats.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
事業内容　：プロバスケットボールチーム「青森ワッツ」の運営&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■INFLUX OFFSHORE WIND POWER HD株式会社について&lt;br /&gt;
INFLUX OFFSHORE WIND POWER HD株式会社は、洋上風力発電で先行する欧州と日本との懸け橋を目指し、洋上風力発電を通じた地域経済の活性化と日本の漁業協調を図る株式会社INFLUX（代表取締役社長　星野　敦、取締役 Joy Anand Bishoenによって2018年に設立、URL：&lt;a href=&quot;https://influx-inc.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://influx-inc.com/&lt;/a&gt;）が主な親会社となり設立しました。現在、国内14か所 （※）の洋上風力発電事業をはじめ、グリーン水素の普及により持続可能かつ柔軟性あるグリーンエネルギーの安定供給を目指します。（※）2022年3月時点&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜地域振興への取り組み＞&lt;br /&gt;
インフラックスは地域振興を第一に、地域住民の皆様が日本や世界に誇れる洋上風力発電事業の実現を目指しています。地域に住む方々と積極的にコミュニケーションを取ることで、沿岸地域が抱える課題を明確にし、地元目線で新しい地域社会のカタチを見つけて未来を創る「地域創生」にも独自のアプローチ方法を提案しています。洋上風力発電の事業課題の一つである、サプライチェーンにおけるコスト問題も地元での雇用・人材育成を行うことで解決できると考え、国内外の企業と提携を進めています。また、開発を伴う事業での環境に与える影響、環境保全や改善も同時に考えていく必要があると考えており、美しい海や森、生態系などへの配慮と保全などの「環境保護」にも積極的に取り組んでいます。インフラックスでは全国各地において他社にはない地元住民の皆様に寄り添った独自の取り組みを展開し「地域振興のための洋上風力発電事業の実現」を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜企業概要＞&lt;br /&gt;
法人名　　：INFLUX OFFSHORE WIND POWER HD株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　　(インフラックス オフショア ウインド パワー ホールディングス)&lt;br /&gt;
代表者名　：代表取締役社長　 星野 敦&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都港区新橋6-17-21 住友不動産御成門駅前ビル10F&lt;br /&gt;
設立年月　：2020年2月&lt;br /&gt;
従業員数　：約70人　※関連会社含む&lt;br /&gt;
URL　　　：&lt;a href=&quot;https://www.iowph.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.iowph.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業内容　：日本における洋上風力発電事業のプロジェクト開発・設計・施工・運営管理&lt;br /&gt;
　　　　　　洋上風力発電事業に伴う地域創生モデルの構築&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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