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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>植物の命をつなぐ取組みがエコプロ優秀賞受賞！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202508284244</link>
        <pubDate>Mon, 01 Sep 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>やましたグリーン</dc:creator>
        <description>報道用資料 2025年9月1日 株式会社やましたグリーン -----------------------------------------------------------------------...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道用資料　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2025年9月1日&lt;br /&gt;
株式会社やましたグリーン&lt;br /&gt;
---------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
植物の命をつなぐ！『「植木の里親」「もらえる植物園」が紡ぐ植物のセカンドライフ〜家族の想いを乗せて緑を未来へ〜』が 第8回エコプロアワード　優秀賞に選出！&lt;br /&gt;
---------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
植物の命をつなぐ事業の「植木の里親」「もらえる植物園」を行う株式会社やましたグリーン（本社：東京都八王子市下恩方町1207番地9　代表：山下力人）が、一般社団法人サステナブル経営推進機構　(SuMPO：さんぽ)が主催する『第8回エコプロアワード』の優秀賞を授賞しました。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【選評】&lt;br /&gt;
・ 植物園において従来は廃棄されていた植木に新たな価値を見出し、二次流通が困難とされてい&lt;br /&gt;
た植物の譲受マーケットを形成した点を評価。地域社会への貢献や子どもたちへの環境教育への&lt;br /&gt;
寄与も高く評価したい。&lt;br /&gt;
・ 植木を処分せずに活用するという取り組みが経済的に成立している点は、他の事業者への展開&lt;br /&gt;
可能性を示唆しており注目に値する。また、植木の処分に伴う心理的負担という隠れた社会課題&lt;br /&gt;
の軽減や、空き家問題の解消にも資する点を評価。全国への普及が期待されるほか、魅力的なビ&lt;br /&gt;
ジネスモデルとして今後の発展が望まれる。&lt;br /&gt;
・ 世代間の継承や交流を通じて、植木がサステナビリティの精神を体現している点を評価。庭師と&lt;br /&gt;
の連携を通じて、地域の植物を守り育てる意識が醸成される仕組みは、昔ながらの庭作り文化の&lt;br /&gt;
継承や、地域内での育成機会を生むものとして期待される。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【活動概要】&lt;br /&gt;
遺品や 引越などで処分せざるを得ない植物の命を新たな「里親」につなげることで、植物の命と人の想いをつなぐ取り組みです。依頼者は家族の想いのつまった植物の命をつなげることで、罪悪感なく依頼後の人生を送ることができます。引き取った植物は「もらえる植物園」で管理し、無料で新たな「里親」に譲ります。植物と関わる人を増やし、環境意識を高めることができ、豊かな地域環境を補完し支えあうサステナブルなサービスです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【活動の原点】&lt;br /&gt;
遺品や引越しなどで処分せざるを得ない植物の命。こうした命を救うべく生まれたのが、「植木の里親」「もらえる植物園」です。様々な事情で引き取った植物を、新たな「里親」のもとへ。植物の命と育てていた家族の想いをつないでいます。「庭じまい」による伐採の仕事を請け負っていた当時、ある女性のお客様が涙ながらに「この植木は亡くなった主人が大切にしていた思い出のつまった植木で、本当は伐採したくないの…」これを聞いた山下は、この植木を生かしたまま掘り上げて、自社の資材置場で管理することを提案。女性の笑顔を見た時、山下は、植物の知識と高い技術でお客様を笑顔にする庭師としての使命を感じました。それから、植物の伐採や処分の依頼があるたびに、植物を引き取る提案を始めました。すぐに当社の資材置き場は植物でいっぱいに。この取り組みを続けるには植物を育てる人を探す必要があると考え、里親を探すようになりました。&lt;br /&gt;
【活動の原動力】&lt;br /&gt;
ストーリーをもった植物たちが新たな場所で送るセカンドライフは、植物の命の大切さを次の時代に伝えていく、これからの時代に無くてはならない大切なことです。地球の環境を支える植物たち、彼らの里親となり新たなストーリーを一緒につないでいけたら嬉しいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【今後の展望】&lt;br /&gt;
「植木の里親」は植木に固定化されたCO2を維持し、伐採・焼却によるCO2を発生させない取り組みです。また、「もらえる植物園」は、大気中からCO2を取り除くと共に、植木の日射遮断による省エネにつながる地球温暖化防止に貢献する取り組みです。そして貰い手もカーボンニュートラルに貢献するという価値が得られます。&lt;br /&gt;
今後は、カーボンニュートラルに貢献度の高い、樹齢が長く大きな植物たちを、企業や行政との連携によって植栽する新たなプロジェクトを進めていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◆一般社団法人サステナブル経営推進機構　(SuMPO：さんぽ)とは&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;企業・行政と連携し、中立・公正な立場でLCA（ライフサイクルアセスメント）等に基づく指標開発・普及や情報開示の高度化、人材育成を通じてサステナブル経営を推進する団体です。環境製品宣言プログラム「SuMPO環境ラベルプログラム（SuMPO EPD）」を運営し、サステナビリティ・トランスフォーメーションに資する取組を顕彰する「エコプロアワード」を主催。2019年設立、本部は東京都千代田区。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
植木の里親ホームページ＝&lt;a href=&quot;https://www.yamashitagreen.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamashitagreen.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
---------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
当社ではマスコミの方の取材を随時お受けしております。是非一度お問い合わせ下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この取り組みは【2022年度 ＧＯＯＤ ＤＥＳＩＧＮ 賞&amp;nbsp; ＢＥＳＴ１００】にも選出されました&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.g-mark.org/gallery/winners/8066&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.g-mark.org/gallery/winners/8066&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107335/202508284244/_prw_PI1im_MvQIo22L.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第１８回キッズデザイン賞受賞！命を守るビジネス“植木の里親”もらえる植物園”で子どもの憧れに！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202408225224</link>
        <pubDate>Fri, 23 Aug 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>やましたグリーン</dc:creator>
        <description> 「第18回キッズデザイン賞受賞！ 命を守るビジネス 　　　　　　　　“植木の里親” &amp;quot;もらえる植物園”子どもたちの未来のために！」   ～地域の未来を守る里親プロジェクト、家庭でつなぐ命と環境教育の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 「第18回キッズデザイン賞受賞！ 命を守るビジネス
　　　　　　　　“植木の里親” &quot;もらえる植物園”子どもたちの未来のために！」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～地域の未来を守る里親プロジェクト、家庭でつなぐ命と環境教育の新たな形～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社やましたグリーンは、このたび「第18回キッズデザイン賞」を受賞いたしました。本賞は、子どもの安全・安心や健やかな成長に寄与する優れた製品・サービスを表彰するものであり、当社が提供する「植物の里親」「もらえる植物園」がその優秀性を認められました。これを機に、私たちは持続可能で安心できる環境づくりへの貢献をさらに強化していく所存です。今後も「子どもたちの未来を守る」という理念のもと、より一層の努力を続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取り組みの背景と課題&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
都市化やライフスタイルの変化により、庭が減少し植物との接点が少なくなってきています。さらに、庭じまいによる伐採が日常化し、子どもたちがその光景に触れることも増えています。これにより、自然と触れ合う機会が減り、環境保全への意識も低下しています。そこで、「植物の里親」と「もらえる植物園」を通じて、植物を家庭や教育施設に引き継ぎ、子どもたちに植物との共生の喜びと生命の尊さを伝える取り組みを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
独自性と工夫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「植物の里親」は、人や動物の里親制度にヒントを得て立ち上げました。引き取った植物を「もらえる植物園」で管理し、地域住民に開放しています。ここでは、植物の世話や手入れを教材として小中学校の課外授業や障害者の職業体験プログラムにも活用しています。このように、多様な社会貢献を実現しています。また、直感的なネーミングで広範な認知を集め、多くの植物の命をつなぐ里親を募っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
成果と波及効果&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2012年の開始以来、SDGsの普及と共に急成長し、2800以上の植物を救い、2100以上の里親が決定しました。里親となった家庭では、子どもたちが植物とともに成長し、保育園では木登りや落ち葉遊びを楽しんでいます。引き取った植物の総重量は750トン、伐採処分によるCO2排出を約190トン削減しています。サスティナブルな取り組みとしてグッドデザイン賞BEST100など、数多くの賞を受賞しています。&lt;br /&gt;
今後とも、山下グリーンは子どもたちのための環境づくりに全力を尽くしてまいりますので、引き続きご支援・ご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は、やましたグリーンのウェブサイト　　（&lt;a href=&quot;https://www.yamashitagreen.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamashitagreen.com/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107335/202408225224/_prw_PI1im_THsbEdDH.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「植木の里親」「もらえる植物園」が 第10回ソーシャルプロダクツ・アワード　大賞を受賞！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202303234168</link>
        <pubDate>Tue, 28 Mar 2023 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>やましたグリーン</dc:creator>
        <description> 報道用資料　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2023年3月28日 株式会社やましたグリーン --------------------------------------------...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道用資料　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2023年3月28日&lt;br /&gt;
株式会社やましたグリーン&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
植物の命をつなぐ！　「植木の里親」「もらえる植物園」が 第10回ソーシャルプロダクツ・アワード　大賞を受賞！！ ~植物の命と家族の想いをつなぎカーボンニュートラルを目指します~ ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
植物リユース事業の「植木の里親」「もらえる植物園」を行う株式会社やましたグリーン（本社：東京都八王子市下恩方町1207番地9　代表：山下力人）が、一般社団法人ソーシャルプロダクツ普及推進協会が主催する『ソーシャルプロダクツ・アワード 2023』の大賞を授賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【審査員評価】&lt;br /&gt;
「物を、生き物を大切に」という極めて自然なコンセプトに基づき、植物の命を人の想いとともにつないでいく活動に、強く共感する。これまでになかった独自性の高い取組みであり、それらが同社の持続的なビジネスとして成長している点も高く評価できる。植木がレストランや保育園、障害者施設など様々な場所で利用されることで、生活者の環境意識を高めることも貢献。また、植物をつなぐだけではなく、その手入れの仕方も教育している点や、人と人との出会いの場を創出している点など、植物も人も元気にする素晴らしいプロダクトと言えるだろう。&lt;br /&gt;
【活動概要】&lt;br /&gt;
遺品や 引越などで処分せざるを得ない植物の命を新たな「里親」につなげることで、植物の命と人の想いをつなぐ取り組みです。依頼者は家族の想いのつまった植物の命をつなげることで、罪悪感なく依頼後の人生を送ることができます。引き取った植物は「もらえる植物園」で管理し、無料で新たな「里親」に譲ります。植物と関わる人を増やし、環境意識を高めることができ、豊かな地域環境を補完し支えあうサステナブルなサービスです。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【活動の原点】&lt;br /&gt;
遺品や引越しなどで処分せざるを得ない植物の命。こうした命を救うべく生まれたのが、「植木の里親」「もらえる植物園」です。様々な事情で引き取った植物を、新たな「里親」のもとへ。植物の命と育てていた家族の想いをつないでいます。「庭じまい」による伐採の仕事を請け負っていた当時、ある女性のお客様が涙ながらに「この植木は亡くなった主人が大切にしていた思い出のつまった植木で、本当は伐採したくないの…」これを聞いた山下は、この植木を生かしたまま掘り上げて、自社の資材置場で管理することを提案。女性の笑顔を見た時、山下は、植物の知識と高い技術でお客様を笑顔にする庭師としての使命を感じました。それから、植物の伐採や処分の依頼があるたびに、植物を引き取る提案を始めました。すぐに当社の資材置き場は植物でいっぱいに。この取り組みを続けるには植物を育てる人を探す必要があると考え、里親を探すようになりました。&lt;br /&gt;
【活動の原動力】&lt;br /&gt;
ストーリーをもった植物たちが新たな場所で送るセカンドライフは、植物の命の大切さを次の時代に伝えていく、これからの時代に無くてはならない大切なことです。地球の環境を支える植物たち、彼らの里親となり新たなストーリーを一緒につないでいけたら嬉しいと思います。&lt;br /&gt;
【今後の展望】&lt;br /&gt;
「植木の里親」は植木に固定化されたCO2を維持し、伐採・焼却によるCO2を発生させない取り組みです。また、「もらえる植物園」は、大気中からCO2を取り除くと共に、植木の日射遮断による省エネにつながる地球温暖化防止に貢献する取り組みです。そして貰い手もカーボンニュートラルに貢献するという価値が得られます。&lt;br /&gt;
今後は、カーボンニュートラルに貢献度の高い、樹齢が長く大きな植物たちを、企業や行政との連携によって植栽する新たなプロジェクトを進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ソーシャルプロダクツ・アワード (SPA)とは SPA は、ソーシャルプロダクツの普及・推進を通して、持続可能な社会を実現することを目的に した、日本で初めての、そして唯一の、ソーシャルプロダクツを表彰する制度です。 優れたソーシャルプロダクツの情報を生活者に広く提供するとともに、ソーシャルプロダクツを 通して持続可能な社会づくりに取り組んでいる企業、団体を応援します。 &lt;a href=&quot;https://www.apsp.or.jp/socialproductsaward/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.apsp.or.jp/socialproductsaward/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
植木の里親ホームページ＝&lt;a href=&quot;https://www.yamashitagreen.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamashitagreen.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
当社ではマスコミの方の取材を随時お受けしております。是非一度お問い合わせ下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この取り組みは【2022年度 ＧＯＯＤ ＤＥＳＩＧＮ 賞&amp;nbsp; ＢＥＳＴ１００】にも選出されました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107335/202303234168/_prw_PI7im_xMZ75CR2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「植木の里親」「もらえる植物園」が 「2022年度グッドデザイン・ベスト100」に選出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202210077822</link>
        <pubDate>Fri, 07 Oct 2022 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>やましたグリーン</dc:creator>
        <description> 報道関係者 各位　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2022年10月7日 ­­­「植木の里親」「もらえる植物園」が 「2022年度グッドデザイン・ベスト100」に選出...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係者 各位　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
2022年10月7日&lt;br /&gt;
­­­「植木の里親」「もらえる植物園」が 「2022年度グッドデザイン・ベスト100」に選出 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株&amp;nbsp;式会社やましたグリーンの「植木の里親」「もらえる植物園」が、このたび2022年度グッドデザイン・ベスト100(主催：公益財団法人日本デザイン振興会)に選出されました。「植木の里親」「もらえる植物園」は植物を処分せずに、新たな里親に育ててもらう新しい庭じまいのさらなる解決策として、持続可能な環境循環デザインとして高く評価されました。当社では今回の受賞を契機に「植木の里親」「もらえる植物園」の認知拡大を図り、持続可能な社会の実現を強力に推進します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□ 製品名称：「植木の里親」「もらえる植物園」&lt;br /&gt;
□ 製品概要：遺品や引越などで処分せざるを得な&amp;nbsp;い植物の命を「里親」につなげることで、植物の命と人の想いをつなぐ取り組みです。&lt;br /&gt;
引き取った植物は「もらえる植物園」で管理し、無料で「里親」の方が引き取れます。&lt;br /&gt;
□ グッドデザイン賞審査委員による評価コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;所有者の引っ越しや他界で、処分される運命になった庭木や植栽、鉢植えの植物を、新しいオーナーにつないでいく、ありそうでなかった取り組み。その着眼点とともに、「植木の里親」「もらえる植物園」という、しくみを表現したネーミングも素晴らしい。人から人へ、物理的に植物が引き継がれていくだけでなく、植物への思いや愛情も繋がっていく。ここを中継する種々雑多な植物は、世話や手入れの仕方を学ぶ教材として、グリーンショップ店員の教育にも使われている。植物の元のオーナー、新しいオーナー、そしてその間を橋渡しするグリーンショップ。すべての関係者を笑顔にする理想的な取り組みとして高く評価した。&lt;br /&gt;
□ グッドデザイン賞ウェブサイトでの紹介ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.g-mark.org/award/describe/54513&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.g-mark.org/award/describe/54513&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グッドデザイン・ベスト100とは&lt;br /&gt;
グッドデザイン・ベスト100は、その年のすべてのグッドデザイン賞受賞対象の中で、審美性、提案性、可能性などにおいて総合的に優れているとして高い評価を受けた100点です。今日におけるデザインの水準を高めるに相応しい、これからのモデルとなりうるデザインとして選出されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グッドデザイン賞とは&lt;br /&gt;
1957年創設のグッドデザイン商品選定制度を継承する、日本を代表するデザインの評価とプロモーションの活動です。国内外の多くの企業や団体が参加する世界的なデザイン賞として、暮らしの質の向上を図るとともに、社会の課題やテーマの解決にデザインを活かすことを目的に、毎年実施されています。受賞のシンボルである「Gマーク」は優れたデザインの象徴として広く親しまれています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.g-mark.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.g-mark.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107335/202210077822/_prw_PI1im_Mh0ZIy0x.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>植物の命をつなぐESG投資でSDGs推進企業へ!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202208315727</link>
        <pubDate>Wed, 31 Aug 2022 09:41:32 +0900</pubDate>
                <dc:creator>やましたグリーン</dc:creator>
        <description> ---------------------------------------------------------------------------------------------------...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年8月31日&lt;br /&gt;


株式会社やましたグリーン&lt;br /&gt;

-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
植物の命をつなぐESG投資でSDGs推進企業へ! 遺品の植木を植栽した企業がテレビで紹介されました！ -------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
やましたグリーンでは、企業様のブランディングのお手伝いとして、SDGs推進タイアップ事業を行っています。各企業様と一緒に行うこの事業は注目度が高く、各メディア露出による企業イメージの向上にも貢献しています。&lt;br /&gt;
タイアップ事業では、当社の植物リユース事業「植木の里親」で集まった植物たちを使った事業を行っていきます。この事業は、環境省主催の第9回グッドライフアワード、審査員特別賞「森海里川賞」のほか、第17回多摩ブルーグリーン賞「多摩みらい賞」を受賞しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  エースガーデンさんの事例はテレビ朝日の「スーパーJチャンネル」全国放送で紹介されました &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【SDGｓタイアップ事業でいいことづくめ！】&lt;br /&gt;
 長期的な成長に必要不可欠なESG投資&lt;br /&gt;
ESGとは、環境（Environment）、社会（Social）、ガバナンス（Governance）の頭文字を取って作られた言葉です。気候変動問題や人権問題などの世界的な社会課題が顕在化している中、企業が長期的成長を目指す上で重視すべきESGの投資額は年々増加しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SDGs推進企業としてのブランド&lt;br /&gt;
　当社の「植木の里親」事業とのタイアップは、簡単かつ迅速にSDGsに取り組めるとして、様々な企業様からお声がかかり、SDGs推進企業ブランディングに成功しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 タイアップ事業者の一例【エストネーション】&lt;br /&gt;
型落ちした洋服も廃棄しない地球に優しいセレクトショップ。古着の回収も行っている同社のSDGs企画として、洋服を買いに来た方に植木を引き取ってもらいました。引き取られた植物たちが演出家の手によって綺麗に植え替えられ、64鉢の植木たちすべてが「里親」のもとに旅立って行きました。&lt;br /&gt;
【植木の里親】とは&lt;br /&gt;
植物の「育て親」と「当社」そして「里親」この3者で植物の命を繋いでいく取り組みです。 「育て親」には、植木の運搬搬出にかかる費用を負担していただきます。（移植および運搬費用） 「当社」はお預かりして以降の管理を負担します。（水やり、剪定、病害虫駆除及び里親探し） 新たなに植物を育てることになる「里親」が負担する費用（運搬及び植栽費用） 運搬や植栽が自身でできる「里親」は無料で植物を引き取ることができます。&lt;br /&gt;
【もらえる植物園】とは&lt;br /&gt;
もらえる植物園は「植木の里親」で引き取った植物たちを管理する植物園です。管理している植物は小さな鉢植から６ｍを超える大きな木など、種類もサイズも様々です。&lt;br /&gt;
植物園は誰でも好きなときに散策することができます。最大の特徴は気に入った植物を「もらう」こと ができることです。持ち帰れるサイズの植物はその場でお渡しすることもできます。（育て方レクチャーあり）運搬や植栽が必要な大きな植物は当社のトラック で運搬し植栽します。運搬や植栽にかかる費用は負担していた だきますが、植物に値段はつけず全て無料でお渡ししています。&lt;br /&gt;
保護した植物たちの新しい生活準備ための植物園です。&lt;br /&gt;
【剪定教室も開校予定】&lt;br /&gt;
　もらえる植物園では、剪定教室の開校も予定しております。&lt;br /&gt;
　どうせ剪定するなら、そのタイミングで一般の方にも剪定の技術を高めてもらい、人と植物がより良い関係を築けるように。　&lt;br /&gt;
　私たち「やましたグリーン」ができる社会貢献です。&lt;br /&gt;
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