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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>マークフォージド社、カーボンと金属が造形できる一台二役の３Dプリンタを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202408275448</link>
        <pubDate>Wed, 28 Aug 2024 08:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>マークフォージド・ジャパン</dc:creator>
        <description> マサチューセッツ州ウォルサム – Markforged Holding Corporation（ニューヨーク証券取引所: MKFG）は本日、最新のカーボンファイバー３Dプリンタ、FX10に金属プリン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年8月28日&lt;br /&gt;


マークフォージド・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;

マサチューセッツ州ウォルサム – Markforged Holding Corporation（ニューヨーク証券取引所: MKFG）は本日、最新のカーボンファイバー３Dプリンタ、FX10に金属プリント機能「FX10 Metal Kit」を追加したことを発表しました。このFX10金属オプションのキットを導入することで、FX10は、マークフォージドの特許取得の長繊維カーボンファイバー強化樹脂だけではなく、同じ装置で金属フィラメントで造形できるようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「これからは、お客様が金属プリンタとカーボンファイバープリンタのどちらかを選ぶ必要はなくなりました。長年にわたる研究開発と現場における経験を通じて、ものづくり現場に導入してすぐに投資回収を実現できる3Dプリンティングの一台二役のソリューションが実現しました。このFX10により、ものづくりのプロセス、つまり開発だけではなく量産の生産性まで大幅に改善できるようになりました。」と、マークフォージドのCEOであるShai Teremは述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本発表時では、同金属オプションは、SUS316L ステンレスに対応していますが、SUS630ステンレスにも近々対応する予定です。同金属オプションは、金属専用プリントヘッド、金属マテリアル供給チューブ、デュアル押出機を含む、交換可能な統合プリントエンジンで構成されており、FX10に常備されているカーボンファイバー対応のプリントシステムから、金属プリントシステムへの交換プロセスは非常に簡単であり、約15分で完了します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長年にわたる金属プリントの経験に基づいて開発されたFX10専用の第2世代金属FFFプリントエンジンは、当社の現行モデル「Metal X」よりもプリント速度が大幅に向上しており、FX10の造形容積は2倍になっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金属プリントプロセスには、金属フィラメントとセラミックリリースフィラメントを使います。リリースフィラメントは、パーツとサポート材の間に界面を構成することで分離や取り外しが容易になります。金属プリントパーツを緻密化した金属パーツとして完成させるためには、別途、マークフォージドの付帯設備、Wash-1およびSinter-2で脱脂および焼結する必要があります。当社の統合プリント管理ソフトウェアEigerのガイダンスに従うことで、金属プリントから後処理までのプロセスに対する専門知識などを必要とせずに、簡単に金属パーツが作れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FX10は、ものづくりの現場における最も柔軟性の高いツールとして設計されており、早期に導入したお客様からは大きな反響を得ています。FX10はモジュラーアーキテクチャを採用しているため、今回追加されたFX10金属オプションのようなアップグレードだけではなく将来的な技術開発により新機能の追加などが可能になる構造となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージドは、今回の発表に併せて、CEOのShai Teremが来日し、日本法人の代表取締役社長のトーマス・パンとともに各代理店主催のイベントで詳細な発表を致します。是非ともご参加下さいます様お願い申し上げます。&lt;br /&gt;
2024年9月3日 （火） &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;ファソテック（東京）&lt;a href=&quot;https://www.fasotec.co.jp/event/128&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fasotec.co.jp/event/128&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2024年9月3日 （火）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;データ・デザイン（名古屋）&lt;a href=&quot;https://www.datadesign.co.jp/event/p10289/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.datadesign.co.jp/event/p10289/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2024年9月4日 （水）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;アップルツリー（大阪）&lt;a href=&quot;https://apple-tree.co.jp/markforged-seminar-20240805/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://apple-tree.co.jp/markforged-seminar-20240805/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2024年9月5日 （木）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;3D Printing Corporation（横浜）&lt;a href=&quot;https://forms.monday.com/forms/fa0cc1e45fd57921b4b987b251c673b7?r=use1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.monday.com/forms/fa0cc1e45fd57921b4b987b251c673b7?r=use1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2024年9月5日（木）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;日本3Dプリンター（東京）&lt;a href=&quot;https://3dprinter.co.jp/news/11894/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://3dprinter.co.jp/news/11894/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
また、マークフォージドは、9月9日（月）～14日（土）に米国イリノイ州シカゴで開催される「International Manufacturing Technology Show」（ブース432305）に出展し、長繊維ファイバー強化複合材料と金属の両方でのプリントを実演する予定です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド/Markforgedについて&lt;br /&gt;
マークフォージド/Markforged（ニューヨーク証券取引所: MKFG）は、ものづくりの現場で産業用3Dプリントを活用することで、サプライチェーンの強靱化と柔軟性を向上することを目指しています。Markforgedを利用すると、メーカーのお客様は金属および高度なカーボンファイバーなどの複合材料の両方で高強度及び高精度なパーツを作成できます。マークフォージドは、世界70か国以上の10,000社を超えるお客様に、必要なものを、必要なときに、必要な場所で工業生産ができる「分散型ものづくり」の環境を提供しています。マークフォージドの本社はマサチューセッツ州ウォルサムにあります。ハードウェア、ソフトウェア、および最先端素材の設計開発が行われています。詳細については、&lt;a href=&quot;http://www.markforged.com/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.markforged.com/jp&lt;/a&gt;をご覧下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
将来の見通しに関する記述についての特記事項&lt;br /&gt;
このプレスリリースには、意見と仮定、および現在入手可能な情報に基づく、将来の見通しに関する記述が含まれています。将来の見通しに関する記述は、使用されている用語によって識別できる場合があります。そのような用語には、「may（～することがある）」、「will（～する予定である）」、「could（～する可能性がある）」、「would（～すると思われる）」、「should（～するはずである）」、「expect（予期する）」、「intend（意図する）」、「plan（計画する）」、「strategy（戦略）」、「anticipate（予想する）」、「believe（～と思う）」、「estimate（推測する）」、「predict（予測する）」、「project（見込む）」、「potential（潜在的な）」、「continue（継続する）」、「ongoing（進行中の）」、「opportunity（機会）」、またはこれらの用語の否定形、あるいはその他類似の用語が含まれます。ただし、将来の見通しに関する記述に必ずこれらの用語が含まれているとは限りません。このような将来の見通しに関する記述には、リスク、不確実性、およびその他の要素が伴います。その結果として、それらの将来の見通しに関する記述によって明示的または暗黙に示されている情報とは重要な点で異なる結果、活動レベル、パフォーマンス、または成果が生じる可能性があります。Markforgedは、このプレスリリースに含まれる将来の見通しに関する記述にはそれぞれ合理的な根拠があると確信していますが、これらの記述は、現時点で確認されている事実および要素と、確実とは言えない将来の見通しの組み合わせに基づいていることにご注意ください。このプレスリリースに含まれる将来の見通しに関する記述には、新しく発表されたFX10プリンターが製造業とMarkforgedに与える影響に関する記述、製品開発およびイノベーションに関する記述、およびFX10プリンターなどのMarkforged製品の消費者に対する潜在的なメリット、将来において当社がMarkforged製品の注文に速やかに応じる能力、Markforgedの対象市場の想定される成長と拡大機会、当社の最新製品などの当社製品の発売のタイミングと導入される割合と範囲、製造業の市場動向、マクロ経済要因の影響、およびMarkforgedの製品の消費者、機能、および用途に対するメリットに関する記述が含まれますが、これらに限定されません。Markforgedは、このプレスリリースに含まれる将来の見通しに関する記述が正確であることを保証できません。これらの将来の見通しに関する記述は、いくつかのリスクや不確かさに影響されます。その例の一部としては、一般的な経済、政治、ビジネス状況、Markforgedがニューヨーク証券取引所への上場を維持できること、景気後退やグローバルなサプライチェーンの中断に関わる不確実性がMarkforgedの事業および財務実績に与える影響、Markforgedに対して提起される可能性がある訴訟の結果、およびMarkforgedの最近のSECに対する定期報告書やその他の提出文書に「リスク要因」の見出しの下に記述されている要因が挙げられます。さらに、将来の見通しに関する記述が不正確であった場合、その不正確さは重大な意味を持つ可能性があります。これらの将来の見通しに関する記述には大きな不確実性があるため、これらの記述を、Markforgedが特定の期間内にその目的と計画を達成すること、あるいはそもそも達成できることに関する、当社またはその他の人物による表明または保証とみなすことはできません。このプレスリリースに含まれる将来の見通しに関する記述は、このプレスリリースの日付におけるMarkforgedの見解を表しています。Markforgedは、その後に発生する事象や進展によって、その見解が変化することを予期しています。Markforgedは、将来のある時点で、これらの将来の見通しに関する記述を更新する可能性がありますが、適用法によって要求される場合を除き、現時点でこれらの記述を更新する予定はありません。そのため、これらの将来の見通しに関する記述は、このプレスリリースの日付以降のMarkforgedの見解の表明とみなすことはできません。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>マークフォージドが3Dプリンティングにおける、デジタル・ウェアハウス構想を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202308318756</link>
        <pubDate>Thu, 31 Aug 2023 15:26:35 +0900</pubDate>
                <dc:creator>マークフォージド・ジャパン</dc:creator>
        <description> マークフォージドが3Dプリンティングにおける、デジタル・ウェアハウス構想を発表 米国マークフォージド社CEOが、「ものづくりワールド2023」で特別講演 同時に、動画でレポート マークフォージド・ジ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 マークフォージドが3Dプリンティングにおける、デジタル・ウェアハウス構想を発表 米国マークフォージド社CEOが、「ものづくりワールド2023」で特別講演   同時に、動画でレポート&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
マークフォージド・ジャパン株式会社（東京都中央区、代表取締役社長：トーマス・パン）は、米国マークフォージド本社CEOのシャイ・テレム氏が、「ものづくりワールド2023」において、同社のデジタル・ウェアハウス構想について特別講演を行ったと発表しました。今年の「ものづくり ワールド2023」には、約66,900 人が来場し、約1,850社が出展しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド社のシャイ・テレムCEOは、デジタル・ウェアハウス構想について次のように述べました。「従来のサプライチェーンモデルでは、物理的な在庫管理やロジスティクス操作、低コスト地域で生産した製品を遠方へ多くのエネルギーや時間とリスクをかけて輸送する、といった非効率で環境的にもデメリットの多いモデルです。デジタル・ウェアハウス構築では、全てのデータをクラウド上で完結するデジタル・ウェアハウスにデータベースを構築し、必要な時に、必要な場所で直接3Dプリンタで出力できます。私の視点では、世界のものづくりは、このようなデジタルものづくりへと変貌し始めており、すでにその変曲点を通過し、ものづくりのパラダイムシフトが起きていると感じています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、マークフォージド・ジャパン代表取締役社長のトーマス・パンは、次のように述べています。&lt;br /&gt;
「デジタル・ウェアハウスで『分散型ものづくり』を展開するには、3Dプリンタとして長繊維カーボンファイバーのような高強度および高品質のパーツが作れるだけではなく、導入するユーザ企業様において、幅広く活用できる柔軟なソフトウェアもないと成り立ちません。マークフォージドではAM活用による、サステナビリティにむけた材料廃棄物の削減、市場投入までの時間の短縮から、治具やロボットハンドなど製造現場のための支援ツール製造といった市場のニーズに応えるため、3Dプリンタ、材料、ソフトウェアソリューションのラインナップをさらに拡充していきます。」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/CUZUBGqAVJs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;（YouTube）から、本イベントの短いハイライトビデオをご覧になれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージドについて。ニューヨーク証券取引所に上場するMarkforged（NYSE: MKFG）は、工業生産をオンデマンドで必要な時に必要な場所に提供することで、製造における靱性と柔軟性を高めます。信頼性が高く、インテリジェントで使いやすい3Dプリンティングの統合的なAMソフトウェアプラットフォームにより、あらゆるメーカーが金属ならびにカーボンファイバーなどの樹脂複合素材を材料とする耐久性の高い最終部品を、いつでもどこでも製造できる「分散型ものづくり」を可能にします。日本を含めて世界70カ国以上で、10,000社以上のお客様が当社のAMプラットフォームを利用してサプライチェーンを強化しながら、従来の製造における限界を克服しています。マークフォージド社はマサチューセッツ州ウォルサムに本社を置き、プラットフォームを支えるAMハードウェア、ソフトウェア、材料の設計および開発を行っています。詳細については、www.markforged.comをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別講演。マークフォージド本社 社⻑・兼・CEO シャイ・テレム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マークフォージド本社 社⻑・兼・CEO シャイ・テレムと、&lt;br /&gt;
マークフォージド・ジャパン株式会社 代表取締役社長 トーマス・パン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
満席の講演会場の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107419/202308318756/_prw_PI1im_8vf6UvKC.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>マークフォージド・ジャパン、防衛分野で3Dプリンティングソリューションの提供へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202306156367</link>
        <pubDate>Mon, 19 Jun 2023 14:43:58 +0900</pubDate>
                <dc:creator>マークフォージド・ジャパン</dc:creator>
        <description> マークフォージド・ジャパン、防衛分野で3Dプリンティングソリューションの提供へ日本を代表する防衛産業展示会でアディティブ製造（AM)のプレゼンテーションを実施   マークフォージド・ジャパン株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
マークフォージド・ジャパン、防衛分野で3Dプリンティングソリューションの提供へ日本を代表する防衛産業展示会でアディティブ製造（AM)のプレゼンテーションを実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド・ジャパン株式会社（東京都中央区、代表取締役社長：トーマス・パン）は、防衛関連分野においても3Dプリンティング/アディティブ製造（AM）に関する素材、ハードウェア、ソフトウェアに対する要求が高まりを見せる中、これを支援していく意向を表明しました。これは、マークフォージド・ジャパンの代表取締役社長であるトーマス・パンが、最新の防衛機器やシステムの調達を目的とした、国内唯一の大規模な防衛・セキュリティの総合展示会であるDSEI Japan 2023*1でのプレゼンテーションの中で行ったものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般的に防衛・宇宙航空関連分野において3Dプリンティングは、迅速かつ複雑なパーツの造形が可能なことから、すでに様々な防衛用途での利用が加速しています。具体的には、防衛目的を達成するための新機能部品の試作や量産であり、予備・交換部品、工具・器具、ドローンなどの無人航空機（UAV）、医療機器、筺体、訓練補助具、防護服・防護具、ロボット工学等の分野における応用などにさらなる期待が高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海外では、2021年に米国国防総省が史上初となる包括的なAM戦略の策定を発表*2するなど、AMは世界中の防衛機関等にとって重要なテーマとなっています。例えば米国のAM戦略では開発、統合、維持を柱に、AMをサプライチェーン、ロジスティクス、メンテナンスの能力を革新する可能性のある戦略的技術として捉え、AM関連技術やプロセス改善のための研究開発が進められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ケーススタディ&lt;br /&gt;
米国の海兵隊では、マークフォージドのカーボンファイバー３Dプリンタおよび「メタルＸ」を修理部品の作成に活用しています。現場で必要な部品が壊れたとき、サプライチェーンにおける対応が非常に遅く、軍需系のMRO（保守、修理、稼働）が難しいという問題がありました。同社の3Dプリンティングの導入により、修理部品を直ちに提供できるようになり、さらにデジタルウェアハウスを活用することで在庫そのものの保管場所が不要になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、マークフォージドの3Dプリンタを使って、F-35戦闘機の着陸装置用のドア部品を２~3時間で作成し正常に取り付けることにも成功しました。これまでは故障した場合、故障した部位のみを正確に製造することができず、新たにドアそのものを一体購入しなければなりませんでした。これにより１部品あたり＄70,000（約930万円）のコスト削減とともに、迅速な部品の作成により機体の停止時間を大幅に短縮することができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、最近の事例では、マークフォージドのフラッグシップモデル「X7 フィールドエディション」カーボンファイバー3Dプリンタが、米国海軍の原子力潜水艦「ニューハンプシャー」に納入されました。これは現場における機能的な部品作成のためのターンキー型産業用3Dプリンタです。最も過酷な環境で数ヶ月間使用するために必要なすべての材料、交換部品、工具が同梱され（オールインワン）、強固な梱包により輸送中の損傷を軽減し、必要な時に必要とされる信頼性の高い部品を作成できる3Dプリンティングキットです。また、充実した部品のラインナップライブラリーと自動バージョンアップ機能付きのデジタルウェアハウスシステム、および、よりセキュリティ機能が強化されたオペレーティングシステムを搭載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド・ジャパンの代表取締役社長のトーマス・パンは、次のように述べています。「マークフォージドの3Dプリンティング/AMは、米国をはじめ多くの欧米の防衛の最前線や補給基地などですでに活用されており、防衛を目的としたサプライチェーンのアジャイル戦略の大きな起点となっている技術です。マークフォージド・ジャパンとしては、日本における防衛分野でも大いに貢献していきたいと考えています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージドについて。ニューヨーク証券取引所に上場するMarkforged（NYSE: MKFG）は、工業生産をオンデマンドで必要な時に必要な場所に提供することで、製造における靱性と柔軟性を高めます。信頼性が高く、インテリジェントで使いやすい3Dプリンティングの統合的なAMソフトウェアプラットフォームにより、あらゆるメーカーが金属ならびに樹脂複合素材を材料とする耐久性の高い最終部品を、いつでもどこでも製造できる「分散型ものづくり」を可能にします。日本を含めて世界70カ国以上で、10,000社以上のお客様が当社AMソフトウェアプラットフォームを利用してサプライチェーンを強化しながら、従来の製造における限界を克服しています。マークフォージド社はマサチューセッツ州ウォルサムに本社を置き、プラットフォームを支えるAMハードウェア、ソフトウェア、材料の設計および開発を行っています。詳細については、&lt;a href=&quot;http://www.markforged.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.markforged.com&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*1&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dsei-japan.com/jp/welcome&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dsei-japan.com/jp/welcome&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
*2&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.cto.mil/wp-content/uploads/2021/01/dod-additive-manufacturing-strategy.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cto.mil/wp-content/uploads/2021/01/dod-additive-manufacturing-strategy.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
F-35AライトニングIIのランディングギア。写真提供：エグリン空軍基地&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米国海軍の攻撃型原子力潜水艦「ニューハンプシャー」。写真提供：アメリカ海軍&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マークフォージドのフラッグシップモデル「X7 フィールドエディション」コンポジット3Dプリンタ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マークフォージド・ジャパン株式会社 代表取締役社長トーマス・パン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107419/202306156367/_prw_PI1im_U5lo1IzH.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>マークフォージドの最新3Dプリンタ、新設の「北陸デジタルものづくりセンター」で運用を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202306066175</link>
        <pubDate>Tue, 06 Jun 2023 17:12:05 +0900</pubDate>
                <dc:creator>マークフォージド・ジャパン</dc:creator>
        <description> マークフォージドの最新3Dプリンタ、新設の「北陸デジタルものづくりセンター」で運用を開始 デジタル製造の共同研究を支援 3Dプリンティングの活用が進む日本のアディティブ製造技術   マークフォージド...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 マークフォージドの最新3Dプリンタ、新設の「北陸デジタルものづくりセンター」で運用を開始 デジタル製造の共同研究を支援 3Dプリンティングの活用が進む日本のアディティブ製造技術&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド・ジャパン株式会社（東京都中央区、代表取締役社長：トーマス・パン）は、このほど開所式が行われた「北陸デジタルものづくりセンター」において同社の3Dプリンタの設置が完了し、運用を開始したと発表しました。同センターは、国立研究開発法人産業技術総合研究所（以下、産総研）内に設置され、北陸3県のものづくり企業や関係者と連携して価値創造を支援することを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3Dプリンティングとして知られるアディティブ製造（AM）は、プラスチック、金属、複合素材を使って立体物を作る実用的で費用対効果の高い手法として登場しました。最近では、品質やコストパフォーマンスの向上により、研究開発や試作だけでなく、量産の現場でもAMの導入と活用が進んできています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド・ジャパン代表取締役社長のトーマス・パンは次のように述べています。「同センターの開所式では、弊社の最新3Dプリンティング技術が稼働しているところを、参加された皆様に直接ご紹介させていただけたことを大変光栄に思います。先進的なAMハードウェア、材料、ソフトウェアのリーディングカンパニーとして、同センターのミッションを支援してまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージドは、自社製の最新式メタルバインダージェット式3Dプリンタ「DM P2500」を日本の公的研究機関に、初めて導入しました。また、同社のカーボンファイバー3Dプリンタ「X7」も同施設での稼働にむけ設置されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージドについて。ニューヨーク証券取引所に上場するMarkforged（NYSE: MKFG）は、工業生産をオンデマンドで必要な時に必要な場所に提供することで、製造における靱性と柔軟性を高めます。信頼性が高く、インテリジェントで使いやすい3Dプリンティングの統合的なAMソフトウェアプラットフォームにより、あらゆるメーカーが金属ならびに樹脂複合素材を材料とする耐久性の高い最終部品を、いつでもどこでも製造できる「分散型ものづくり」を可能にします。日本を含めて世界70カ国以上で、10,000社以上のお客様が当社AMソフトウェアプラットフォームを利用してサプライチェーンを強化しながら、従来の製造における限界を克服しています。マークフォージド社はマサチューセッツ州ウォルサムに本社を置き、プラットフォームを支えるAMハードウェア、ソフトウェア、材料の設計および開発を行っています。詳細については、&lt;a href=&quot;http://www.markforged.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.markforged.com&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新設された「北陸デジタルものづくりセンター」外観&lt;br /&gt;
出典：&lt;a href=&quot;https://www.aist.go.jp/aist_j/news/announce/au20230521.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;産総研：北陸デジタルものづくりセンター設立について &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.aist.go.jp/aist_j/news/announce/au20230521.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;(aist.go.jp)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107419/202306066175/_prw_PI1im_bIJ2tuO2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>マークフォージド・ジャパンは、APPLE TREE社と3Dプリンタの代理店契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202305195759</link>
        <pubDate>Fri, 19 May 2023 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>マークフォージド・ジャパン</dc:creator>
        <description> マークフォージド・ジャパンは、APPLE TREE社と3Dプリンタの代理店契約を締結 APPLE TREE社は新設した大阪ショールームで販売活動を開始 国内のカーボンファイバー3Dプリンタの需要増に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 マークフォージド・ジャパンは、APPLE TREE社と3Dプリンタの代理店契約を締結 APPLE TREE社は新設した大阪ショールームで販売活動を開始 国内のカーボンファイバー3Dプリンタの需要増に対応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド・ジャパン株式会社（東京都中央区、代表取締役社長：トーマス・パン）は、APPLE TREE株式会社（大阪市中央区、代表取締役社長：朴 秀明（ボク シュウメイ））と販売代理店契約を締結、APPLE TREE社が新設した大阪ショールームにマークフォージド製のデモマシンを設置し、本日付で販売活動を開始したことを発表しました。両社による新たな協業は、とくに西日本地域のカーボンファイバー3Dプリンタの需要に対応するための有望な機会となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
具体的には、APPLE TREE社が大阪本社にショールームを新設し、マークフォージドが世界で提供しているデスクトップから工業向けカーボンファイバー3Dプリンタや、各種機能樹脂素材およびソフトウェアなどを展示、デモンストレーションなどを行うことで、西日本地域のお客様に対して、より効率的に製品とサービスを提供できるようになります。マークフォージドの3Dプリンタで造形した連続カーボンファイバー強化パーツは、軽量でありながらアルミに匹敵する強度も出せるため、研究開発などの試作用途だけではなく自動車から精密機器や重工業の生産現場における治工具からロボティクス、また最近では、カスタムドローンの最終製品にまで使われ始めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APPLE TREE社の代表取締役社長である朴 秀明は、次のように述べています。「3Dプリンティング技術は、さまざまな分野で活用され始めていますが、従来のPLA、ナイロン、ABSなどの3Dプリンタ材料だけでは、工業用途レベルの強度や品質の要件に対応できなくなってきています。弊社は、マークフォージド社の強みである連続カーボンファイバーで強化した高強度複合素材を提供することで、3Dプリンティングの活用範囲を広げ、同社との協力を通じて、日本のAM市場の顧客ニーズにより良く応えることができると信じています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、マークフォージド・ジャパン代表取締役社長のトーマス・パンは、次のように述べています。「APPLE TREE社との代理店契約の締結、そして同社の大阪ショールームの新設とデモマシンの導入が完了し、本日付で販売活動を開始していただけたことを大変嬉しく思います。すでに様々な3Dソリューションを提供しているAPPLE TREE社には、弊社製のカーボンファイバー3Dプリンタの国内の需要増に対応していただくと共に、とくに西日本地区における同社の拡販能力に期待しております。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージドについて。ニューヨーク証券取引所に上場するMarkforged（NYSE: MKFG）は、工業生産をオンデマンドで必要な時に必要な場所に提供することで、製造における靱性と柔軟性を高めます。信頼性が高く、インテリジェントで使いやすい3Dプリンティングの統合的なAMソフトウェアプラットフォームにより、あらゆるメーカーが金属ならびに樹脂複合素材を材料とする耐久性の高い最終部品を、いつでもどこでも製造できる「分散型ものづくり」を可能にします。日本を含めて世界70カ国以上で、10,000社以上のお客様が当社AMソフトウェアプラットフォームを利用してサプライチェーンを強化しながら、従来の製造における限界を克服しています。マークフォージド社はマサチューセッツ州ウォルサムに本社を置き、プラットフォームを支えるAMハードウェア、ソフトウェア、材料の設計および開発を行っています。詳細については、&lt;a href=&quot;http://www.markforged.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.markforged.com&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
APPLE TREE社の大阪本社内の「大阪ショールーム」にて&lt;br /&gt;
「左」APPLE TREE株式会社 代表取締役社長 朴 秀明（ボク シュウメイ）&lt;br /&gt;
「右」マークフォージド・ジャパン株式会社 代表取締役社長トーマス・パン&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107419/202305195759/_prw_PI1im_Auyr42Yw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>マークフォージドが、メタルバインダージェット式金属3Dプリンタを北陸に導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202305015383</link>
        <pubDate>Mon, 01 May 2023 15:13:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>マークフォージド・ジャパン</dc:creator>
        <description> マークフォージドが、メタルバインダージェット式金属3Dプリンタを北陸に導入 産総研が新設する「北陸デジタルものづくりセンター」で最先端技術の普及を推進   マークフォージド・ジャパン株式会社（東京都...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 マークフォージドが、メタルバインダージェット式金属3Dプリンタを北陸に導入 産総研が新設する「北陸デジタルものづくりセンター」で最先端技術の普及を推進&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド・ジャパン株式会社（東京都中央区、代表取締役社長：トーマス・パン）とニデックマシンツール株式会社（滋賀県栗東市、代表取締役社長：二井谷春彦）は、産業技術総合研究所（以下、産総研）が新設する研究開発拠点「北陸デジタルものづくりセンター」に、メタルバインダージェット式金属3Dプリンタの設置が完了したことを発表しました。同センターは産学官の連携を促進し、地域に根付いた技術を活用した新しい産業の育成を目的に、2023年5月下旬に福井県坂井市で開所する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3Dプリンティングとして知られるアディティブ製造（AM）とは、プラスチック、金属、複合素材を積層、または3次元的に付加していくことで立体物を作る技術です。最近では、品質とコストパフォーマンスも実用レベルに達してきていることから、AMは航空宇宙、防衛産業、重工業、ヘルスケア、半導体、自動車やコンシューマー製品などの産業分野において、研究開発だけではなく、工場やものづくりの現場でも幅広く使われ始めています。AMを活用することで、コストパフォーマンスの向上をはじめ、リードタイムの短縮、従来のサプライチェーンへの依存度の低減や、デジタル在庫による現物在庫の削減など、さまざまなメリットが得られます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回導入されたメタルバインダージェット式⾦属3Dプリンタ、DM P2500は、従来のレーザや電子ビームを金属のパウダーベッドに照射するタイプの金属3Dプリンティングと異なり、写真レベルの高解像度で描画できるインクジェットで、粉末金属にバインダーを選択的に塗布することで造形します。複雑形状の金属パーツなどを、高精細かつ非常に滑らかな表面仕上がりで、しかもレーザ式などに比べて１０倍以上もの速度で造形ができるため、試作だけではなく量産対応が可能になります。デジタルデータだけで、必要なものを、必要な時に、必要な場所でつくる「分散型ものづくり」を可能にする先進製造テクノロジーと位置付けられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド社と連携して、造形サービスやアフターサービスの提供により同社の金属3Dプリンタの普及、販売に協力するニデックマシンツール株式会社の二井谷春彦代表取締役社長は、次のように述べています。「この度、北陸デジタルものづくりセンターに、高い造形精度と生産性を誇る金属3Dプリンタ、DM P2500を導入できたことで、これから数多くの先進的な応用技術が生まれ、日本における製造革新の起爆剤になると確信しています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、マークフォージド・ジャパン代表取締役社長のトーマス・パンは、次のように述べています。「メタルバインダージェット式の金属3Dプリンティングは、革新的なものづくりを実現するための鍵となる金属造形の最新技術です。北陸デジタルものづくりセンターに設置できたことで、産官学で連携することの相乗効果が生まれ、日本におけるAMの導入と活用がさらに加速することを期待しています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージドについて。ニューヨーク証券取引所に上場するMarkforged（NYSE: MKFG）は、工業生産をオンデマンドで必要な時に必要な場所に提供することで、製造における靱性と柔軟性を高めます。信頼性が高く、インテリジェントで使いやすい3Dプリンティングの統合的なAMソフトウェアプラットフォームにより、あらゆるメーカーが金属ならびに樹脂複合素材を材料とする耐久性の高い最終部品を、いつでもどこでも製造できる「分散型ものづくり」を可能にします。日本を含めて世界70カ国以上で、10,000社以上のお客様が当社AMソフトウェアプラットフォームを利用してサプライチェーンを強化しながら、従来の製造における限界を克服しています。マークフォージド社はマサチューセッツ州ウォルサムに本社を置き、プラットフォームを支えるAMハードウェア、ソフトウェア、材料の設計および開発を行っています。詳細については、&lt;a href=&quot;http://www.markforged.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.markforged.com&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マークフォージドのDM P2500メタルバインダージェット式⾦属3Dプリンタ&lt;a href=&quot;https://www.amchronicle.com/news/digital-metal-triples-speed-of-dm-p2500-3d-printer-with-software-upgrade/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.amchronicle.com/news/digital-metal-triples-speed-of-dm-p2500-3d-printer-with-software-upgrade/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニデックマシンツール株式会社 代表取締役社長二井谷春彦&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マークフォージド・ジャパン株式会社 代表取締役社長トーマス・パン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107419/202305015383/_prw_PI1im_X155Zti2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>3Dプリンティング/アディティブ製造（AM）のリーダー、マークフォージドが 新グローバル本社を開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202304104706</link>
        <pubDate>Mon, 10 Apr 2023 15:35:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>マークフォージド・ジャパン</dc:creator>
        <description> 3Dプリンティング/アディティブ製造（AM）のリーダー、マークフォージドが 新グローバル本社を開設 最先端の研究開発施設と協業スペースが、イノベーションと生産性を加速   マークフォージド・ジャパン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 3Dプリンティング/アディティブ製造（AM）のリーダー、マークフォージドが 新グローバル本社を開設 最先端の研究開発施設と協業スペースが、イノベーションと生産性を加速&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド・ジャパン株式会社（東京都中央区、代表取締役社長：トーマス・パン）は、マークフォージド（NYSE：MKFG）がマサチューセッツ州ウォルサム、タワーロード60番地に新設したグローバル本社への移転を完了したことを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新グローバル本社は500人を超える従業員を収容でき、対話式の製品ショールームと最先端のエンジニアリングラボを備えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この移転により、これまで本社とマサチューセッツ州ウォータータウンの研究・技術施設に分かれていた社員が１箇所に集約されました。これにより、社員はより協力して、革新的なハードウェア、ソフトウェア、および素材の開発を加速させることができるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージドの社長兼CEOであるシャイ・テレムは、次のように述べています。「この度の移転は、マークフォージドにとって重要な節目となるものです。これにより、最先端の技術とソリューション開発をこれまで以上に迅速に進めることができ、世界中の製造業のお客様が、自社工場内で極めて重要な部品の生産を行う際に、当社を信頼していただけるようになります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社は、チームワークやイノベーション、従業員の福利厚生を促進するモダンなデザインと設備を備えています。LEEDゴールド認証を受けた12万平方フィート（約11,000平方メートル）のオフィススペースには、オープンワークエリアや会議室、さまざまな休憩スペースがあり、社員が協力してアイデアを共有できるようになっています。この施設は現在、マークフォージドのコーポレート、コマーシャル、エンジニアリングの各部門の拠点となっており、相互にコミュニケーションを深めることで、部門間の相乗効果と顧客サービスの向上を図っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージドについて。ニューヨーク証券取引所に上場するMarkforged（NYSE: MKFG）は、工業生産をオンデマンドで必要な時に必要な場所に提供することで、製造における靱性と柔軟性を高めます。信頼性が高く、インテリジェントで使いやすい3Dプリンティングの統合的なAMソフトウェアプラットフォームにより、あらゆるメーカーが金属ならびに樹脂複合素材を材料とする耐久性の高い最終部品を、いつでもどこでも製造できる「分散型ものづくり」を可能にします。日本を含めて世界70カ国以上で、10,000社以上のお客様が当社AMソフトウェアプラットフォームを利用してサプライチェーンを強化しながら、従来の製造における限界を克服しています。マークフォージド社はマサチューセッツ州に本社を置き、プラットフォームを支えるAMハードウェア、ソフトウェア、材料の設計および開発を行っています。詳細については、&lt;a href=&quot;http://www.markforged.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.markforged.com&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マークフォージドの新グローバル本社ビル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移転を祝うマークフォージド社員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マークフォージド 社長兼CEO　シャイ・テレム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マークフォージド・ジャパン株式会社 代表取締役社長トーマス・パン&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107419/202304104706/_prw_PI1im_wl21PhtG.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>マークフォージドが 統合ソフトウェアプラットフォームに関する説明会を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202303294372</link>
        <pubDate>Thu, 30 Mar 2023 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>マークフォージド・ジャパン</dc:creator>
        <description> ３Dプリンティング/アディティブ製造（AM)のリーダー、マークフォージドが 統合ソフトウェアプラットフォームに関する説明会を開催 分散型モノづくりを可能にするための、次の一手   マークフォージド・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 ３Dプリンティング/アディティブ製造（AM)のリーダー、マークフォージドが 統合ソフトウェアプラットフォームに関する説明会を開催 分散型モノづくりを可能にするための、次の一手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド・ジャパン株式会社（東京都中央区、代表取締役社長：トーマス・パン）は、今月、米国マークフォージドのソフトウェアプロダクト統括ディレクター、ダグ・ケニックが来日し、都内でメディアおよびユーザー等に向け、説明会を開催したことを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2022年4月にマークフォージドが買収したティートン・シミュレーション社（Teton Simulation, Inc.）の元CEOで、現在、マークフォージドのソフトウェアプロダクト統括ディレクターを務めるダグ・ケニックの説明によると、3Dプリンティング（AM）ソフトウェアは当初、CADデータの変換と3Dプリンタ自体のコントロールに限定されたものでした。しかし、継続的にソフトウェアへの投資を行ってきたことで、マークフォージドのAMソフトウェアは、さらに包括的な形としてより多くのメリットをユーザーに提供できるようになりました。それらは、（１）デジタル在庫を確立するために、安全・安心で品質検証済みのパーツを配備し、在庫コストを大幅に削減、（２）既存の製造・管理システムにもスムースにつながるAPIなどのインターフェース、そしてなかでも重要なことは、（３）寸法精度や表面仕上がりの再現性や安定した品質、信頼できる操作性などがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージドのアイガーソフトウェアは、直感的なスライス、および造形準備と3Dプリンティングが特徴の強力で使いやすいソフトウェアで、マークフォージドプリンタのユーザーにさまざまな機能と性能を提供します。クラウドベースのアーキテクチャと他のソフトウェアツールとの統合により、産業用3Dプリンティングの幅広い用途にも対応する多機能で価値あるツールです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージドのCAEシミュレーション機能により、ユーザーは特定の強度および剛性の品質基準でパーツを最適化し、プリント前に潜在的な問題を特定することができます。これによりユーザーは実テストの回数を減らし、パーツのパーフォーマンスリスクを最小限に抑えることで、時間とコストを大幅に節約することができます。現行ユーザーからは、従来方法と比較して平均50％の造形時間と素材の節約、造形～試験～再造形の反復サイクルの約90%を削減、また、パーツの造形スピード効率を約50%改善したとのフィードバックが得られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
基幹システムと接続するAPI機能により、ユーザーは業務システムの様々な部分をマークフォージドのソフトウェアにリンクさせ、プロセスの自動化および既存の業務フローとシームレスにつなぐことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最新のAMソフトウェアプラットフォーム（Digital Forge）は、ユーザーにおけるアディティブ製造に関わる多くの業務を最適化するために、包括的なツールと機能をセットで提供します。測定・検査からシミュレーションまで、生産機能をひとつのソフトウェアプラットフォームに統合することで、マークフォージドはユーザーにおけるワークフローの合理化、生産性の向上、パーツの品質向上を可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージドについて。ニューヨーク証券取引所に上場するマークフォージド（NYSE: MKFG）は、工業生産をオンデマンドで必要な時に必要な場所に提供することで、製造における靱性と柔軟性を高めます。信頼性が高く、インテリジェントで使いやすい3Dプリンティングの統合的なAMソフトウェアプラットフォームにより、あらゆるメーカーが金属ならびに樹脂複合素材を材料とする耐久性の高い最終部品を、いつでもどこでも製造できる「分散型ものづくり」を可能にします。日本を含めて世界70カ国以上で、10,000社以上のお客様が当社AMソフトウェアプラットフォーム利用してサプライチェーンを強化しながら、従来の製造における限界を克服しています。マークフォージド社はマサチューセッツ州ウォータータウンに本社を置き、プラットフォームを支えるAMハードウェア、ソフトウェア、材料の設計および開発を行っています。詳細については、&lt;a href=&quot;http://www.markforged.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.markforged.com&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
説明をするダグ・ケニック氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダグ・ケニック氏（左）　トーマス・パン氏（右）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユーザー向け説明会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107419/202303294372/_prw_PI1im_xZ9Rry0F.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>マークフォージド・ジャパン、業界フォーラムで最新の3Dプリンティング ソリューションに関する講演を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202302223181</link>
        <pubDate>Wed, 22 Feb 2023 14:40:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>マークフォージド・ジャパン</dc:creator>
        <description> マークフォージド・ジャパン、業界フォーラムで最新の3Dプリンティング ソリューションに関する講演を実施 炭素繊維および金属素材の3Dプリンタのフルラインナップを発表 最新の3Dプリンティングソフトウ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 マークフォージド・ジャパン、業界フォーラムで最新の3Dプリンティング ソリューションに関する講演を実施 炭素繊維および金属素材の3Dプリンタのフルラインナップを発表 最新の3Dプリンティングソフトウェアプラットフォームセミナーを3月1日に開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド・ジャパン株式会社（東京都中央区、代表取締役社長：トーマス・パン）は、今月初めに国内で開催された3Dプリンティング・アディティブ製造（AM)の主要イベントであるTCT Japan 2023において、最新の3Dプリンティングソリューションに関する講演を行いました。TCTには例年、自動車、航空宇宙、医療などの業界から3万人以上の製造関係者が来場し、最先端のAM技術ソリューションの最新動向について熱心に学んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回マークフォージドは、カーボンファイバーおよび3Dプリンタのフルラインナップを初めて公開しました。具体的には、19種類もの金属・複合材料を造形できる3Dプリンタなどのハードウェアを展示しました。講演では、新型メタルバインダージェットシステム「PX100」の解説を行い、従来の100倍もの高速造形による低単価メリットを訴求しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、2023年3月1日には、高性能なオンデマンド製造機能を提供するAMソフトウェアプラットフォームに関するプレスミーティングおよびユーザー向け講演を開催します。AMハードウェアと材料ソリューションのフルラインナップを活用し、統合的なAMソフトウェアプラットフォームを提供できるのはマークフォージドだけです。詳しくは、&lt;a href=&quot;https://form.run/@markforged-2023-monodukuri-seminar-software&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://form.run/@markforged-2023-monodukuri-seminar-software&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージドについて。ニューヨーク証券取引所に上場するMarkforged（NYSE: MKFG）は、工業生産をオンデマンドで必要な時に必要な場所に提供することで、製造における靱性と柔軟性を高めます。信頼性が高く、インテリジェントで使いやすい3Dプリンティングの統合的なAMソフトウェアプラットフォームにより、あらゆるメーカーが金属ならびに樹脂複合素材を材料とする耐久性の高い最終部品を、いつでもどこでも製造できる「分散型ものづくり」を可能にします。日本を含めて世界70カ国以上で、10,000社以上のお客様が当社AMソフトウェアプラットフォーム利用してサプライチェーンを強化しながら、従来の製造における限界を克服しています。マークフォージド社はマサチューセッツ州ウォータータウンに本社を置き、プラットフォームを支えるAMハードウェア、ソフトウェア、材料の設計および開発を行っています。詳細については、&lt;a href=&quot;http://www.markforged.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.markforged.com&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演者：代表取締役社長　トーマス・パン氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TCT Japan 2023での講演の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出典元：マークフォージド・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107419/202302223181/_prw_PI1im_B8BW817y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>国内産業用ドローンの専門企業、VFRがマークフォージドの3Dプリンタを採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202302082775</link>
        <pubDate>Wed, 08 Feb 2023 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>マークフォージド・ジャパン</dc:creator>
        <description> 国内産業用ドローンの専門企業、VFRがマークフォージドの3Dプリンタを採用 ドローン部品の生産期間を約1ヶ月から1～2日に短縮 日本の製造業の競争力を支える重要な存在として期待   マークフォージド...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 国内産業用ドローンの専門企業、VFRがマークフォージドの3Dプリンタを採用 ドローン部品の生産期間を約1ヶ月から1～2日に短縮 日本の製造業の競争力を支える重要な存在として期待&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド・ジャパン株式会社（東京都中央区、代表取締役社長：トーマス・パン）は、国内における産業用ドローンの専門企業であるVFR株式会社が、同社のドローンの開発及び製造にマークフォージド社製3Dプリンタを選定し、優れた導入効果が得られたことを発表しました。マークフォージドは、日本をはじめ世界のドローンメーカーが必要とする高強度・軽量素材のCFRP（炭素繊維強化プラスチック）3Dプリンタのハードウェア、ソフトウェア、および材料の提供に実績があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
VFR社におけるマークフォージド社製3Dプリンタの導入効果としては、運用を開始してからたったの90日間で、30機のドローンに対して、それぞれ約30点もの部品を製造することができました。開発段階では、試作部品を迅速かつ安価に製造することができ、製造工程におけるデジタルツインの検証としても素早く効果が得られ、ドローン部品の生産期間を従来の１ヶ月間から1〜2日にまで短縮することできました。&lt;br /&gt;
VFR株式会社の代表は、「2030年までに世界有数のドローン企業になるというビジョンを達成するためには、航空機・自動車などで採用される品質レベルを満たす高精度なマークフォージドの3Dプリンタの活用は必須です。私たちは、マークフォージドのような世界トップクラスのパートナーに強く支えられ、日本の製造ノウハウとオープンイノベーションを最大限に活用して、民間および政府部門のお客様向けにドローンを製造しています。」と述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
VFR社は、マークフォージドのAdditive Manufacturing（AM）ソリューションのラインナップから複数の3Dプリンタ機種を選定し、X7モデルを含め合計で4台導入しました。この工業向け3Dプリンタシリーズ X7 は、長繊維カーボンファイバー特有の高い強度対重量比、高い寸法精度と滑らかな表面仕上げを有するドローンパーツを造形するのに最適な、「生産機レベル」のマシンです。X7の特徴は、カーボン、ガラス及びケブラーファイバーを含む4種類の長繊維をナイロン母材とともに特許取得の手法で3Dプリントできることで、これにより、軽量且つ金属相当の高強度と剛性が得られます。さらに、マークフォージドのソフトウェアプラットフォームであるアイガー（Eiger）は、クラウドベースのため複数のマシンをいつでもどこからでも簡単に使用でき、遠隔で「分散型ものづくり」ができるように設計されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、VFRが同時に選定したマークフォージドのデスクトップ3Dプリンタ ONYX ONEでは軽量かつ低コストのドローン部品が造形できるので、実用的なソリューションが提供できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同製品の正規販売代理店の株式会社ファソテックの 代表取締役社長の竹内淳一氏は、「VFR社が世界有数のドローン企業になるというビジョンを実現していく中で、マークフォージドの世界水準のAdditive Manufacturing (AM)ソリューションの選定から運用まで、包括的にご支援できたことを誇らしく思います。」と述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、マークフォージド・ジャパン株式会社 代表取締役社長のトーマス・パン氏は、次のように述べています。「日本のものづくりを応援するマークフォージド・ジャパンとしては、急速に成長を遂げる日本のドローン分野で飛躍的に活躍されているVFR社に弊社製の高強度カーボンファイバー3Dプリンタをご導入およびご活用いただき大変光栄です。マークフォージドは、これからもVFR社に最先端のAMテクノロジーを提供し続けることで貢献してまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
VFR株式会社について　2020年に設立されたVFR（社名はVAIO Flying Roboticの頭文字に由来）は、VAIO株式会社の関連会社です。VFRは、VAIOがPC事業やEMS事業で培った高度な設計・製造技術と国内外のサプライチェーンマネジメント力を基に、可用性1と、費用対効果の高いドローンの設計・開発、ドローン機や関連ソリューションの提供、およびドローン産業のすべての関係者とのオープンな対話を通じたエコシステムの共創を目指して活動しています。VFRのビジョンは、2030年までに世界有数のドローン企業になることです。詳細については、&lt;a href=&quot;https://vfr.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://vfr.co.jp/&lt;/a&gt;　をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ファソテックについて　1983年に設立されたファソテック株式会社2 は、CAD/CAM/CAE/PDM（PLM）システムの販売、システムインテグレーション、トレーニング、設計などを効率化するシステムの開発およびエンジニアリングサービス、3Dプリンタの販売・モデリングサービス、デジタル技術と3Dプリンタを部品製造に活用した医療分野のエンジニアリングサービス、手術トレーニングシステムの開発・販売などを行っています。2016年よりMarkforged Value Added Authorized Resellerとして活動しています。詳しくは、&lt;a href=&quot;https://www.fasotec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fasotec.co.jp/&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージドについて　ニューヨーク証券取引所に上場するMarkforged（NYSE: MKFG）は、工業生産をオンデマンドで必要な時に必要な場所に提供することで、製造における靱性と柔軟性を高めます。信頼性が高く、インテリジェントで使いやすいアディティブ製造の統合プラットフォームである当社のデジタルフォージにより、あらゆるメーカーがいつでもどこでも堅牢な最終用途部品を金属と樹脂複合素材の両方で製造できるようになることで「分散型ものづくり」を可能にします。日本を含めて世界70カ国以上で、10,000社以上のお客様がデジタルフォージを利用してサプライチェーンを強化しながら、従来の製造における限界を克服しています。マークフォージド社はマサチューセッツ州ウォータータウンに本社を置き、プラットフォームを支えるハードウェア、ソフトウェア、材料の設計および開発を行っています。詳細については、&lt;a href=&quot;http://www.markforged.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.markforged.com&lt;/a&gt;　 をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドローン開発をする様子（&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://vfr.co.jp/articles/201126-vfrincubationhubopen/%EF%BC%89&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://vfr.co.jp/articles/201126-vfrincubationhubopen/）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
マークフォージドX7&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107419/202302082775/_prw_PI1im_oJuSkMY2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>マークフォージド・ジャパン、ドローン市場へ進出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202212161292</link>
        <pubDate>Fri, 16 Dec 2022 12:15:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>マークフォージド・ジャパン</dc:creator>
        <description> マークフォージド・ジャパン、ドローン市場へ進出 無人航空機レベル4の新制度開始により有人地帯での目視外飛行が可能に   マークフォージド・ジャパン株式会社（東京都中央区、代表取締役：トーマス・パン）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 マークフォージド・ジャパン、ドローン市場へ進出 無人航空機レベル4の新制度開始により有人地帯での目視外飛行が可能に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド・ジャパン株式会社（東京都中央区、代表取締役：トーマス・パン）は、日本の有望なドローン市場へ進出することを発表しました。マークフォージドは、アディティブマニュファクチャリング（AM）分野のグローバルリーダーとして、ドローンやエアモビリティーのメーカーが必要とする高強度軽量素材CFRP（カーボンファバー強化樹脂）3Dプリンタのハードウェア、ソフトウェア、材料を世界的に、そして日本でも提供してきた実績を有しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本における新制度開始の機会。 2022年12月5日より、日本はレベル4のドローン飛行の新制度が解禁され、目視外、つまりパイロットや補助者なしで住宅地などの有人地帯の上空で飛行させることが可能になりました。日本独自のこの新制度は、ドローンメーカーやサービスオペレーターにとって、無人地帯に制限されていたレベル3と比較してドローン市場は急速に拡大することが期待されています。小売店のサービスが行き届かない遠隔地などへの食品、医薬品等の商品の配送の実現、、橋梁や工場設備などのインフラ保守管理、測量、災害地での点検、農林水産業への応用など、日本のドローンの生態系における成長に拍車をかけることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド・ジャパン代表取締役社長のトーマス・パンは「Japan Drone / 次世代エアモビリティEXPO in 九州（福岡）2022」において、「マークフォージドは、レベル4の解禁で急成長する日本のドローン分野における機体の開発と生産、とくに軽量化及び高性能化に貢献できます」と述べています。「マークフォージドは、生産機として使われている産業用3Dプリンタの実績あるラインナップと、高強度・軽量素材のCFR（Continuous Fiber Reinforcement）炭素繊維複合素材を提供しています。ドローンの試作からカスタム生産に最適なマークフォージドのデジタルソリューションは、カーボンファイバー3Dプリンタの簡単な操作性と最高の製品品質を必要としている日本のドローンメーカーの要求に確実に応えられると確信しています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド・ジャパンは、日本のドローンメーカーのサプライチェーンとニーズに対応するため、小型部品用のデスクトップモデルの3Dプリンタ「Mark Two」、インダストリアルモデルでは、ミッドフレームサイズの「X7」、そして量産用のラージフレームモデル「FX20」を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド社について。ニューヨーク証券取引所に上場するマークフォージド社（NYSE: MKFG）は、工業生産をオンデマンドで必要な時に必要な場所に提供することで、製造における靱性と柔軟性を高めます。信頼性が高く、インテリジェントで使いやすいアディティブ製造の統合プラットフォームである当社のデジタルフォージにより、あらゆるメーカーがいつでもどこでも堅牢な最終用途部品を金属と樹脂複合素材の両方で製造できるようになることで「分散型ものづくり」を可能にします。日本を含めて世界70カ国以上の10,000社以上のお客様がデジタルフォージを利用して、サプライチェーンを強化しながら、従来の製造における限界を克服しています。マークフォージド社はマサチューセッツ州ウォータータウンに本社を置き、プラットフォームを支えるハードウェア、ソフトウェア、材料の設計開発を行っています。詳細については、www.markforged.com をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
拡大する日本のドローン活用（写真：Getty Images）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Japan Drone / 次世代エアモビリティEXPO in 九州（福岡）2022」で講演するマークフォージド・ジャパン代表取締役社長のトーマス・パン氏&lt;br /&gt;
炭素繊維複合材デスクトップ3Dプリンタ [Mark Two]、[X7]、[FX20] のラインアップ（マークフォージド社）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107419/202212161292/_prw_PI1im_2D66dpYg.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>マークフォージドの製造施設がISO 9001:2015認証を取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202212151251</link>
        <pubDate>Thu, 15 Dec 2022 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>マークフォージド・ジャパン</dc:creator>
        <description> マークフォージドの製造施設がISO 9001:2015認証を取得 アディティブ・マニュファクチャリング（AM）の品質と信頼性を重視した顧客中心の企業文化を反映した取得   マークフォージド・ジャパン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 マークフォージドの製造施設がISO 9001:2015認証を取得 アディティブ・マニュファクチャリング（AM）の品質と信頼性を重視した顧客中心の企業文化を反映した取得&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド・ジャパン株式会社（東京都中央区、代表取締役：トーマス・パン）は、マサチューセッツ州ビレリカにあるマークフォージドの材料製造施設が、厳格な品質管理と品質保証基準を満たし、北米のTUV Rheinlandから国際標準化機構（ISO）9001：2015の認証を取得したことを発表しました。この認証は、品質と信頼性を重視した顧客中心の社風のマークフォージドが、必要とされる水準のハードウェア、ソフトウェア、材料に対する3Dプリンタを開発してきた実績の証明となるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この認証は、サプライヤー監査プロセスを合理化することにより、最高のアディティブ製造パートナーとしてマークフォージドの信頼性と信用をさらに強固にするものです。航空宇宙などの多くの規制産業は、ISO 9001:2015に反映されたプロセスとコントロールを遵守することをベンダーに求めているため、この認証取得によりマークフォージドにとってより重要なビジネスや生産アプリケーションへと道を開くことになります。今回の認証は、情報セキュリティ管理に関して既に取得しているISO/IEC 27001:2013認証とともに、あらゆる規模の企業を支援するマークフォージドの能力を際立たせています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージドの製造部門シニアディレクターであるスコット・ケンプフェは、「今回の認証取得は、当社のビレリカ工場で育まれてきた素晴らしい製造文化、そして当社のDNAに深く刻まれた品質と信頼性への総合的な取り組みを如実に反映したものです。私たちは、現在そして将来にわたってお客様に高い価値と信頼性のあるパフォーマンスを提供する、世界水準の拡張性のある生産施設の建設に取り組んでいます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ISO 9001:2015は、国際標準化機構が2015年9月に発行した品質マネジメントシステム（QMS）規格です。この規格は、組織が顧客満足度と適用される法規制要件を満たし、強化された製品とサービスを一貫して提供する能力を実証できるということを保証するものです。この規格の詳細については、&lt;a href=&quot;https://www.iso.org/iso-9001-quality-management.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.iso.org/iso-9001-quality-management.html&lt;/a&gt; をご覧ください。アディティブマニュファクチャリング（AM）業界におけるISO 9001およびISO/IEC27001認証の重要性については、当社の記事をお読みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド社について。ニューヨーク証券取引所に上場するマークフォージド社（NYSE: MKFG）は、工業生産をオンデマンドで必要な時に必要な場所に提供することで、製造における靱性と柔軟性を高めます。信頼性が高く、インテリジェントで使いやすいアディティブ製造の統合プラットフォームである当社のデジタルフォージにより、あらゆるメーカーがいつでもどこでも堅牢な最終用途部品を金属と樹脂複合素材の両方で製造できるようになることで「分散型ものづくり」を可能にします。日本を含めて世界70カ国以上の10,000社以上のお客様がデジタルフォージを利用して、サプライチェーンを強化しながら、従来の製造における限界を克服しています。マークフォージド社はマサチューセッツ州ウォータータウンに本社を置き、プラットフォームを支えるハードウェア、ソフトウェア、材料の設計開発を行っています。詳細については、www.markforged.com をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>3Dプリンティングでものづくりを変革するアディティブ製造（AM）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202211180026</link>
        <pubDate>Fri, 18 Nov 2022 15:17:01 +0900</pubDate>
                <dc:creator>マークフォージド・ジャパン</dc:creator>
        <description> 3Dプリンティングでものづくりを変革するアディティブ製造（AM） マークフォージド・ジャパン、国内ユーザー向けに地方都市での説明会を開始   マークフォージド・ジャパン株式会社（東京都中央区、代表取...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
3Dプリンティングでものづくりを変革するアディティブ製造（AM）&lt;br /&gt;
マークフォージド・ジャパン、国内ユーザー向けに地方都市での説明会を開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド・ジャパン株式会社（東京都中央区、代表取締役社長：トーマス・パン）は、「分散型ものづくり」で製造業を強靭にするアディティブ製造（AM）についての国内地方説明会「マークフォージド・ツアー2022」を、開始したことを発表しました。説明会は、11月16日より日本三大都市圏以外の工業都市、北九州市、広島市、仙台市、金沢市などの各都市において、日本の代理店パートナー企業と共同で開催されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サプライチェーンリスク、持続可能性、柔軟かつ機動的な生産、スピードなどのニーズに対応するため、ものづくりを変革する技術として、3Dプリンタを積極的に導入する製造業が世界的に増えてきています。日本のメーカーが求める、きめ細かな要求への対応を実現するAMの導入は大きな可能性を持っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド・ジャパンの代表取締役社長トーマス・パンは、「日本におけるAMへの関心の高まりに応え、当社の地域説明会では、3Dプリンタシステム、独自の金属・複合材料・樹脂、及び先進的なクラウドベースのソフトウェアを組み合わせ、メーカーが従来の製造業の限界に対処するのに役立つ方法を説明します」と述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド社の製品は、ロボット、航空機、軍事、宇宙開発、自動車、医療、その他の産業分野で活躍しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
説明会では、世界のAM産業の動向から、AMの最先端技術に関するプレゼンテーションや、実際に稼働しているカーボンファイバー3Dプリンタ、樹脂・複合材料・金属材料を用いたサンプルパーツのデモを行い、協賛するパートナー企業が独自に提供するAMソリューションの説明も行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「マークフォージド・ツアー2022」風景&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 Markforged X7 Industrial Grade Carbon Fiber 3D Printer&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド社について：ニューヨーク証券取引所に上場するマークフォージド社（NYSE: MKFG）は、工業生産をオンデマンドで必要な地点に提供することで、製造における靱性と柔軟性を高めています。信頼性が高く、インテリジェントで使いやすいアディティブ製造の統合プラットフォームである当社のデジタルフォージにより、あらゆるメーカーがいつでもどこでも堅牢な最終用途部品を金属と樹脂複合素材の両方で作製できるようになります。日本を含めて世界70カ国以上の10,000社以上のお客様がデジタルフォージを利用して、サプライチェーンを強化しながら、従来の製造における限界を克服しています。マークフォージド社はマサチューセッツ州ウォータータウンに本社を置き、プラットフォームを支えるハードウェア、ソフトウェア、材料の設計開発を行っています。詳細については、www.markforged.com をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107419/202211180026/_prw_PI1im_m6TKFf1n.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>マークフォージド社、カーボンファイバー3Dプリンタ向けのCAEシミュレーションソフトウェアを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202211159799</link>
        <pubDate>Tue, 15 Nov 2022 13:14:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>マークフォージド・ジャパン</dc:creator>
        <description> マークフォージド社、カーボンファイバー3Dプリンタ向けのCAEシミュレーションソフトウェアを発表 CAEシミュレーションソフトウェアで、マークフォージド社製のカーボンファイバー3Dプリンタで造形され...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 マークフォージド社、カーボンファイバー3Dプリンタ向けのCAEシミュレーションソフトウェアを発表  &lt;br&gt;  CAEシミュレーションソフトウェアで、マークフォージド社製のカーボンファイバー3Dプリンタで造形されたパーツの強度予測が可能に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド・ジャパン株式会社（東京都中央区、代表取締役社長：トーマス・パン）は、「分散型ものづくり」で製造業を強靭にすることを提唱するマークフォージド社（米国）のアディティブ製造（AM）ソフトウェア、Eiger™（アイガー）に強力な新機能、Simulation（シミュレーション）を導入したことを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このCAEシミュレーション機能を使用することで、長繊維カーボンファイバーを付加して3Dプリントした場合のパーツの強度と剛性の予測が可能になりました。本ソフトウェア機能は、2023年4月までは無料で使用可能となっており、それ以降は有償サブスクリプションとして提供されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専門知識と時間を要する解析が必要な従来のソフトウェアツールとは異なり、Simulationは、3Dプリンタユーザー向けに使いやすく設計されており、既存ユーザーにとって使い慣れたEiger™のスライスおよびプリントのワークフローで動作します。Simulationの対象パーツに、アンカーと荷重面を特定し、荷重、安全係数、最大たわみ値などを入力するだけで、パーツの強度と剛性のシミュレーション結果が確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド社の社長兼CEOであるシャイ・テレムは、次のように述べています。「Simulationによって、当社のお客様は、極めて重要な金属部品を、連続カーボンファイバー強化技術を使用して3Dプリンタで製造された高強度なパーツと、安心して置き換えられます。このシミュレーションソフトウェアによるイノベーションは、工業部品を必要な時に必要な場所で製造する『分散型ものづくり』という当社の使命の中核をなすものです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ユーザーのケーススタディ：ラーセン・モータースポーツ社（米国）は、時速280マイル（時速約450キロ）を超えるジェットエンジンのドラッグレース用の車両を製造しています。純正のアルミ製のハンドルは、受賞歴のあるドライバー・ジョゼット・ローチ氏の手よりもはるかに大きな形状になっており、安全性とパフォーマンスが確保できないことは明確でした。ラーセン・モータースポーツ社は、マークフォージドの同シミュレーションソフトウェアを使用して、連続カーボンファイバーで強化した複合ナイロン素材の Onyx™の機械特性をベースに、アルミ同等の強度を持つハンドルの設計を行い、3Dプリントでシミュレーションどおりのハンドルを作ることに成功しました。ラーセン・モータースポーツのオペレーションディレクターであるブライアン・トッチ氏は、次のように語っています。「以前のように、連続カーボンファイバーの比率を変えながら、10種類ものパーツを製造して検証する必要はなくなりました。これからは、シミュレーションで最適化ができるようになりました。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マークフォージド社について：ニューヨーク証券取引所に上場するマークフォージド社（NYSE: MKFG）は、工業生産をオンデマンドで必要な地点に提供することで、製造における靱性と柔軟性を高めています。信頼性が高く、インテリジェントで使いやすいアディティブ製造の統合プラットフォームである当社のデジタルフォージにより、あらゆるメーカーがいつでもどこでも堅牢な最終用途部品を金属と樹脂複合素材の両方で作製できるようになります。日本を含めて世界70カ国以上の10,000社以上のお客様がデジタルフォージを利用して、サプライチェーンを強化しながら、従来の製造における限界を克服しています。マークフォージド社はマサチューセッツ州ウォータータウンに本社を置き、プラットフォームを支えるハードウェア、ソフトウェア、材料の設計開発を行っています。詳細については、www.markforged.com をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ユーザーのケーススタディ ラーセン・モータースポーツ社（米国）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107419/202211159799/_prw_PI1im_WfRF8ICH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>プロトタイピングから量産まで、3Dメタルプリンターの 用途拡大に関する説明会を10月25日に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202210268788</link>
        <pubDate>Wed, 26 Oct 2022 14:16:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>マークフォージド・ジャパン</dc:creator>
        <description> プロトタイピングから量産まで、3Dメタルプリンターの 用途拡大に関する説明会を10月25日に開催 マークフォージド・ジャパン、デジタルメタル社の買収により製品ラインアップを強化   マークフォージド...</description>
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 プロトタイピングから量産まで、3Dメタルプリンターの  用途拡大に関する説明会を10月25日に開催  マークフォージド・ジャパン、デジタルメタル社の買収により製品ラインアップを強化&lt;br /&gt;
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マークフォージド・ジャパン株式会社（東京都港区、代表取締役社長：トーマス・パン）は、2022年8月にマークフォージド社（米国）はデジタルメタル社（スウェーデン）の買収により、独自開発のバインダージェット3D金属プリンターの製品ラインアップを強化することを発表しました。この買収により、顧客が必要とする場所で精密な金属部品を確実に大量生産できるようになり、マークフォージド社のビジョンである「分散型モノづくり」が大きく前進しました。&lt;br /&gt;
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そして10月25日にマークフォージド社の米国本社の金属製品担当ゼネラルマネージャー、ロス・アダムスが来日し、金属積層造形（AM）においてマークフォージド社とデジタルメタル社の連携がもたらすメリットについて日本の顧客に説明しました。この戦略的な連携により、日本メーカーはプロトタイプから機能的な金属部品の大量生産まで、最小限のセットアップで生産できるようになりました。マークフォージド社の「分散型モノづくりビジョン」は、設計から製造までのリードタイムの短縮、持続可能性の課題への対応、サプライチェーンにおける第三者によるリスクの軽減、さらには生産立ち上げ段階における単位当たりの経済性の低下や数量減少の回避など、従来の製造業の問題を解決するものです。&lt;br /&gt;
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マークフォージド社：&lt;a href=&quot;https://markforged.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://markforged.com/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
デジタルメタル社：&lt;a href=&quot;https://digitalmetal.tech/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://digitalmetal.tech/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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（左）トーマス・パン氏（右）ロス・アダムス氏説明会風景3Dプリンターと3Dプリンターによる製作例&lt;br /&gt;
マークフォージド社は、金属、炭素繊維、樹脂複合材を用いた積層造形（AM）装置のグローバルリーダーです。マークフォージド・ジャパンは、幅広い金属材料を活用し、安価な溶融フィラメント加工（FFF）、ハイエンドの粉末床溶融、大量生産に適したバインダージェッティングAM技術を提供しています。デジタルメタルの手頃な価格とリサイクルしやすいバインダージェッティング部品は、マークフォージド社の使いやすい3Dプリンターのデジタルフォージプラットフォーム、クラス最高のソフトウエア機能および材料に関する専門知識を補完します。&lt;br /&gt;
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デジタルメタル社のメタルバインダージェット式の金属3Dプリンターは既に量産に活用されており、マークフォージド社のフィラメント（FFF）式の金属3Dプリンター「METAL-X」につきましても、国内外の多くのお客様が使用しています。 両社の統合により、マークフォージド・ジャパンは、より多くの市場セグメントにおいて新たな顧客の問題を解決することで、対応可能な市場を拡大していきます。&lt;br /&gt;
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マークフォージド社について：マークフォージド社（NYSE: MKFG）は、世界中の企業や社会に向けたソリューションで製造業の技術主導型変革をリードすることにより、人間があらゆるものを構築する方法を再構築しています。Markforged Digital Forgeは、アジャイルソフトウェア開発のパワーとスピードを工業生産にもたらし、ハードウエア、ソフトウエア、材料を組み合わせてサプライチェーンの問題を必要な場所で解決します。世界中のエンジニア、デザイナー、製造専門家は、工具、治具、機能プロトタイピング、エンドユーザー向け高付加価値製品の生産において、マークフォージド社の金属および複合材3Dプリンターを利用しています。マークフォージド社はマサチューセッツ州ウォータータウンに本社を置き、世界中で400人以上の従業員とともに製品設計を行っています。&lt;br /&gt;
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