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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>通信制高校のリアルを伝えるプレマシードが、ベネッセ高等学院と共にメディア制作に関わる職業体験を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017069</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、ベネッセグループが展開するサポート校・ベネッセ高等学院と協力し、同学院の教育プログ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、ベネッセグループが展開するサポート校・ベネッセ高等学院と協力し、同学院の教育プログラム「リアルお仕事体験」の受け入れ企業として職業体験を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
職業体験 概要
今回の職業体験では、2026年７月22日～23日、８月26日～27日の計４日間で、当社が行っているメディア制作を体験してもらいました。&lt;br /&gt;
メディア制作の根幹は「誰に、何を、どう伝えるか」を考えることです。職業体験に参加したベネッセ高等学院の生徒5名は、自分の学校生活やこれまでの経験を振り返り、自ら発信するために、当社の原宿スタジオでWebやSNSコンテンツの企画・制作に取り組みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施背景
昨今、10代の進路選択において「自分らしい生き方を見つけよう」「好きなことを仕事にしよう」と言われる機会が増えています。しかし、世の中にどのような仕事があるのか知らなければ選択肢は増えず、学校と家庭が生活の大半を占める高校生はそもそも日常の中で出会える仕事や大人、価値観に限りがあります。&lt;br /&gt;
こうした状況を踏まえて、ベネッセ高等学院は生徒たちが仕事を体験する中で社会と接点を持ち、自己理解を深めていくことを大切にしています。「リアルお仕事体験」は仕事を知り、自分を知るための教育プログラムであり、当社はこの教育方針に賛同して受け入れ企業になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラム内容
「この作業を手伝ってもらう」という一般的な職業体験ではなく、生徒は自分の経験を振り返り、その情報をYouTube動画にして発信しました。&lt;br /&gt;
本プログラムに参加して自らの経験を語ってくれた生徒たちの情報は、進路選択や学校選びに迷っている10代をはじめ、「誰かの進路選択の役に立つ」ものになったはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜職業体験の流れ＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・メディアや情報発信への理解を深める&lt;br /&gt;
「メディアとは何か」「なぜ情報は人に届くのか」を当社のスタッフと共に考えます。原宿の街を歩き、広告や店舗を観察しながら「人を惹きつける発信」について意見を交わします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・被写体となり、表現について学ぶ&lt;br /&gt;
掲載媒体や使用場面を意識し、被写体としてポーズや表情を工夫しながらスナップ撮影を行います。撮影された写真を見て、表現の違いによって相手に与える印象がどのように変わるのかを話し合います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・経験を言語化して、情報として発信&lt;br /&gt;
通信制高校での経験や自分の思いを整理し、対話を通して丁寧に言語化していきます。学習コース、通学日数、通学・オンラインの学び方など、生徒一人ひとりが「そのコースや学び方を選んだ理由」を語る動画を制作しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;制作したコンテンツ
ベネッセ高等学院の生徒たちが制作したYouTube動画では、どのような理由・経緯で現在の学習コースや通学スタイルを選んだのかが本人の口から語られています。&lt;br /&gt;
これらの動画は、プレマシードが運営する「Go通信制高校チャンネル」で視聴できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自分に合う学び方って？ベネッセ高等学院の生徒に聞いてみた！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加した高校生の発見
職業体験を終えた生徒たちは、メディア制作という仕事を通して自分や学校への理解が深まり、ここで得た発見や気付きを今後に活かしたいと話してくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鹿久保花梨さん（１年生）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自分の経験を振り返り、これまでなんとなく考えていたことを言葉にしたことで、改めて自分を理解できたと感じています。私は将来、美容師になることが目標です。美容師の仕事は「相手の話を聞く」ことから始まります。メディア制作を通して、自分を知ることが相手を知ることにつながるはずだと思いましたし、この経験も美容師の仕事の糧にしたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安藤充輝さん（２年生）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この職業体験に参加したことで、私にとっては当たり前だった学校の仕組みや特徴が、別の学校では当たり前ではないことを知りました。当事者だから伝えられることがあり、だからこそ私の情報発信が学校選びに悩む人の手助けになるかもしれない。この気付きを得られたこと、これからも誰かの役に立ちたいと思うようになったことが最大の収穫です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校生のキャリア意識に関するアンケートでは、学校の外に出て社会や仕事に触れる経験の多さが、そのまま自己理解の深さに直結すると示されています。&lt;br&gt;今回の職業体験に参加してくれた生徒たちも、メディア制作という仕事を知り、自己理解が深まったことで、次の一歩を踏み出すきっかけを掴んでくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 出典：高校生のキャリア意識に関するアンケート結果（ベネッセグループ調べ）※１&lt;br /&gt;
※１ 調査期間：2026年7月31日～8月11日。総回答数454人（うち全日制高校417人、通信制高校・通信制サポート校31人）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「なりたい」を決める前に、さまざまな仕事や生き方に出会う - 代表取締役 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもの「なりたい職業ランキング」の上位には、身近な仕事やテレビ・ネットで日常的に目にする職業が並びます。裏を返せば、「10代が知っている仕事や生き方のモデルは限定的だ」とも言えます。&lt;br /&gt;
自分らしい将来を描くためには、「社会にはどんな仕事があり、どんな大人がいて、どんな生き方があるのか」という選択肢を知る必要がありますが、一生の仕事を決めることが職業体験のゴールではありません。&lt;br /&gt;
職場に行って自ら体験し、「面白い」と感じることも、「これは合わない」と知ることも、すべてが将来を切り拓く貴重な材料になります。仕事を知り、自分を知る機会を、これからも多くの10代に提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェビナー登壇のお知らせ
ベネッセ「不登校ライフナビ」が開催するオンラインセミナーに、プレマシード代表の岩田が登壇します。&lt;br /&gt;
ベネッセ高等学院との協同プログラムで得られた気づきや、これまでの調査データを踏まえ、10代が社会との接点を持つことの意義や、通信制高校卒業後の進学・就職についてお話しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・開催日時：10月14日（水）19:00〜20:00&lt;br /&gt;
・テーマ　：うちの子、将来社会でやっていける？不登校・通信制高校から考える、進学・就職のリアル&lt;br /&gt;
・登壇者　：公認心理師　山﨑 衛 氏、株式会社プレマシード　代表取締役 岩田彰人 ほか&lt;br /&gt;
・参加費　：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://benesse-gakuin-ss.resv.jp/direct.php?direct_id=1066&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;申し込む&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードは、10代が早期から社会との接点を持ち、実践的な体験を通じて自己理解を深められるよう「通信制高校生向けインターンシップ」を継続的に実施しています。&lt;br /&gt;
メディア運営やコンテンツ制作の実務を通じて、自分の強みや可能性を発見したい高校生の挑戦を応援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>「できれば通い続けたい」と63.0％が回答　～不登校に至る意識・行動調査～＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176125</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、学校に行きづらくなった背景を探り、不登校に至る意識や行動などの実態を把握するため、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、学校に行きづらくなった背景を探り、不登校に至る意識や行動などの実態を把握するため、プレマシードは2026年8月28日（金）～9月1日（火）に「不登校に至る意識・行動調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査は15～18歳の男女200名（うち不登校予備軍100名）、19～22歳の男女200名（うち不登校予備軍100名）、計400名を対象に行いました（※1、2）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査における「不登校予備軍」とは、中学校・高校の在学中に「学校に行くことがつらい」「行きたくない」「行こうとしても行けない」と感じる状態が概ね2週間以上続いた経験がある人を指しています。&lt;br /&gt;
本調査の結果から、不登校予備軍の受け皿として通信制高校が受容されるかどうかを考察します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１.「学校に行くことが最もつらかった時期」についてお答えください。その時期、学校への通い方にどのような影響がありましたか。（複数回答/n＝200）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
学校に行くことが最もつらい時期でも、「つらさはあったが、ほぼ通常どおり通っていた」が45.0％で最も高く、「5日以上続けて学校を休んだことがあった」は19.5％、不登校と定義される「一つの年度でおよそ30日以上学校を休んだ」は18.5％に留まりました。&lt;br /&gt;
女性15〜18歳は「5日以上続けて休んだ」が34.0％となり、全体より高くなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不登校と定義される層より、つらくても我慢しながら通っている層が最も厚いことが分かりました。不登校は「学校に行けている／行けていない」の二択ではなく、グラデーションがあると認識しなければなりません。&lt;br /&gt;
また、回答結果からは性差も示唆されました。男性は通い続ける傾向が強く、女性は休む傾向がやや強いようです。学校に違和感を覚えても我慢する男性には自分から訴えられる環境づくりを、違和感を吐露する女性には寄り添った声かけなど、性差を意識した対応が求められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２.学校に行きづらくなった背景として、大きかったものを5つまで選んでください。（複数回答/n＝200）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
複数回答の場合、「友人関係がうまくいかなかった」が27.5％で最も高く、次いで「不安、気分の落ち込み、無気力」が26.5％、「集団行動や人が多い場所の負担」22.5％、「成績・進路プレッシャー」18.5％でした。人間関係・心理面・環境面・学業面が複合的に絡み合っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３.学校に行きづらくなった背景として、最も大きかったものを1つだけ選んでください。（単数回答/n＝200）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
単数回答でも「友人関係がうまくいかなかった」が12.0％で最も高い結果となりました。複合的な要因の中でも人間関係の影響が大きいことが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
複数の要因が重なって「行きづらさ」を形成しており、一因への対処だけでは不十分といえます。特に、女性は不安や気分の落ち込みなどの心理面、男性は学ぶ内容など学業面が高い傾向にあります。&lt;br /&gt;
学校は同じ年齢、同じ学力レベルの子どもが集まる特殊な社会です。そして、何年も同じ同級生や先生と過ごします。そんな環境だからこそ、さまざまな問題が友人関係に起因するのでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４.「学校に行きたくない」という気持ちが一番強くなりやすかった時期を教えてください。（単数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
「入学・進級した直後」が17.0％で最も高く、次いで「2学期の途中」が10.5％、「1学期の途中」が9.5％でした。生活リズムが変わる節目に「行きたくない」という気持ちが強まるようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
進学・進級によって人間関係は広がり、同時にリセットされます。特に、小学校から中学校、中学校から高校へと進学する際に人間関係は大きく広がるため、コミュニケーションが得意ではない生徒は負担を感じやすくなります。進級であっても新しい人間関係を築く必要があり、生徒によっては新しい環境への適応を促す事前のケアやサポートが求められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５.「学校に行きたくない」という気持ちが二番目に強くなりやすかった時期を教えてください。（単数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「1学期の途中」が14.5％で最も高く、次いで「夏休み明け」が9.5％､「入学・進級した直後」が8.5％、「夏休みの終わり頃」が8.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６.「学校に行きたくない」という気持ちが三番目に強くなりやすかった時期を教えてください。（単数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「夏休みが近づいた頃」「夏休みの終わり頃」「人間関係に変化があった時期」が共に9.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不登校は夏休み明けに増える傾向にはありますが、そのサインは一学期の途中や夏休み前に出ています。進学・進級で環境が変わり、一学期は何とか頑張ったものの夏休みになる頃に心身に不調をきたすのでしょう。変化のサインは小さいかもしれませんが、見逃さないようにしてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７.学校に行くことが最もつらかった時期の気持ちについて、それぞれどの程度当てはまりますか。（単数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「とても当てはまる」から「全く当てはまらない」まで5段階評価で回答してもらった結果、「とても当てはまる」と「やや当てはまる」の合計値が最も高いのは「学校にはできれば通い続けたい」で63.0％でした。次いで「興味のあることなら学びたい」が61.0％で続き、学校に行くのがつらくても学びへの意欲は保たれていることが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校に行けなくても、学びたい気持ちまでなくなったわけではありません。しかし、「学校とは別の場所や方法なら、学べるかもしれないと思っていた」に当てはまると回答した人は35.5％と最も少なく、これは学校以外の選択肢を知らないからではないでしょうか。&lt;br /&gt;
年代別で見ると、15～18歳と19～22歳では「興味のあることなら学びたい」に10pt以上の差がありました。19～22歳は高校卒業後の進路（大学や専門学校）で興味のあることを学び、その大切さを知ったからこそ、そう思うのかもしれません。&lt;br /&gt;
知的好奇心を刺激される学びがあれば、自分の判断軸を持って学校と向き合えるなど、学校へのスタンスが変わります。探究学習や「好き」を起点に学ぶ通信制高校の取り組みは、学びを止めないための対処法になるはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８.「これがあれば、休みながらでも学びを続けたり、再び始めたりしやすかった」と思うものを、3つまで選んでください。（複数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「無理に人間関係をつくらなくてもよいこと」が20.0％で最も高く、次いで「心身を十分に休める時間」が17.5％、「自宅やオンラインでも学べること」が16.0％、「静かな場所」が15.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q９.気持ちや生活が少し前に進むうえで、助けになったものをすべて選んでください。（複数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「心身を十分に休める時間」が22.5％で最も高く、次いで「家族の理解」が19.5％、「静かな場所」が17.5％、「相談できる先生・担当者」と「学校外の安心できる居場所」がそれぞれ14.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q8「あればよかったもの」とQ9「実際に助けになったもの」はほぼ同じ項目が上位を占め、ニーズと実感が一致しています。これらの回答からは「時間が心を癒し、周囲の理解や過ごしやすい環境が回復を後押しする」という順序が読み取れます。&lt;br /&gt;
安心できる環境があり、自己が肯定されれば、前に進めるようになる。「頑張れ」と励ますよりも、安心できる環境を整えることが大切です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q10.気持ちや生活が少し前に進み始めたと感じたとき、最初に起きた変化に最も近いものを教えてください。（単数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「好きなことや趣味に取り組めるようになった」が16.0％で最も高く、次いで「進路や将来を考えられるようになった」が12.0％、「家族・友人・先生と話せるようになった」が11.5％、「学習を再開した」が10.5％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
再始動の入口は「勉強」ではなく「好きなこと」でした。通信制高校ではeスポーツのように好きなことをきっかけに通学を促すプログラムがあり、将来を考えられるようになれば学習の再開や進学ができるロードマップが仕組み化されています。&lt;br /&gt;
「学習の再開」は諸々の変化の後から生じる傾向があり、回復過程において学び直しは入口ではありません。だからこそ、まずは知的好奇心を刺激することが重要なのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q11.学校に行くことがつらいとき、学校や学ぶ環境を変えることは前に進むきっかけになり得ると思いますか。（単数回答/n＝400）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「とてもそう思う」が18.8％、「ややそう思う」が44.5％でした。前向きな期待が63.3％と過半数を大きく上回っています。特に、不登校予備軍の女性15〜18歳と男性19〜22歳は70.0％以上を記録しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q12.通信制高校に関する意見について、あなたはどの程度そう思いますか。（単数回答/n＝400）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校への意見では、「不登校や学校への行きづらさを経験した人が、学びを再開し生活を立て直す選択肢になり得る」が61.3％、「体調や生活に合わせて学びやすい」が60.3％、「自分のペースで学び直しやすい」と「学びの内容や支援体制の比較が重要」が共に60.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校は「再始動を後押しする学校」として期待を寄せられています。これは生徒本人に学びたい気持ちが残っており、自分に合う環境・学びの場に変えることは「後退」ではなく「再出発」と捉えられているからでしょう。&lt;br /&gt;
最適な環境に身を置けば、学びへの意欲が高まり、主体的に動き出せます。学習においても、5教科で基礎を固めてから興味がある分野を学ぶではなく、興味がある分野で専門性を高めていく過程で5教科から必要なものを学べる環境も作っていくべきではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結果について　― 代表取締役 岩田彰人
不登校や学校への行きづらさの背景は、人間関係と心理的負荷が中心となった複合的なものです。ただ、つらい時期でも学びへの意欲自体は失われておらず、まずは「休息」し、「自分のペースで学べる環境」と「無理のない人間関係」が再始動を後押しします。&lt;br /&gt;
また、再始動のきっかけは学習ではなく、「好きなこと」に取り組めるかどうかです。こうした条件と親和性が高い通信制高校やサポート校へ移れば、安心できる環境で知的好奇心が刺激されるはずです。&lt;br /&gt;
学校を変えることは「後退」ではありません。無理なく再出発できれば、通信制高校やサポート校は「人生終わり」の場所ではなく、「人生はじまり」の場所になり得るのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）調査結果は、小数点第２位を切り上げ、小数点第１位まで表示しています。&lt;br /&gt;
※２）n=400の質問は15～22歳、n=200はそのうち不登校予備軍だけの回答です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　15～22歳&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
割付　　　：　性別×年齢×不登校予備軍該当有無で均等割付&lt;br /&gt;
　　　　　　　└男女　×　15～18歳／19～22歳　×　不登校予備軍／非該当　計８セル　50サンプル均等割付&lt;br /&gt;
調査期間　：&amp;nbsp; &amp;nbsp;2026年8月28日（金）～9月1日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
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オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>通信制高校の生徒・卒業生・保護者ら約60名が集結。「#通信制高校は人生はじまり」始動＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204443</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード (本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人) は、代表・岩田彰人の初の著書『通信制高校は人生はじまり』の発売に合わせ、通信制高...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード (本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人) は、代表・岩田彰人の初の著書『通信制高校は人生はじまり』の発売に合わせ、通信制高校の現役生や卒業生らが自らの経験を社会に発信する「#通信制高校は人生はじまり」プロジェクトを始動しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年8月6日にはキックオフイベントを開催し、通信制高校の生徒・卒業生、保護者、教員ら約60名が参加。スピーチやトークセッション、参加型企画を通して、それぞれの「人生はじまり」を共有しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校へのイメージを、当事者の言葉から変えていく
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校に通う生徒は増加する一方、通信制高校に対する社会のイメージや固定観念は、いまだ根強く残っています。&lt;br /&gt;
プレマシードが実施した調査では、約7割が「通信制高校に対する偏見が存在する」と回答。また、約75％が「通信制高校の実態を知らない」と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 株式会社プレマシード「通信制高校に対する認識調査」（2026年）&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 株式会社プレマシード「通信制高校に対する認識調査」（2026年）&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした現状を変えていくためには、通信制高校で実際に学んだ当事者たちが、自らの経験や現在の姿を発信していくことが重要だと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「通信制高校に進学して、こんなことに出会えた」「環境を変えたことで、前を向けるようになった」「通信制高校での経験が、今の自分につながっている」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一人ひとりのリアルな経験を社会に届けることで、通信制高校への見方を変え、進路に悩む10代やその保護者の新たな選択肢につなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
約60名がそれぞれの「人生はじまり」を共有
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8月6日に開催したキックオフイベントでは、通信制高校の生徒・卒業生、保護者、教員など約60名が参加しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日は、通信制高校の卒業生3名が自身の経験を語る「人生はじまりスピーチ」を実施。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育アカデミー高等部 卒業生 伊藤真歩さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
N高等学校 卒業生 西田昂平さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代々木グローバル高等学院 卒業生 太田亜弥さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育アカデミー高等部を卒業した伊藤真歩さんは「本当の自分を知ることができた」、N高等学校を卒業した西田昂平さんは「面白いと思う道を選べるようになった」、代々木グローバル高等学院を卒業した太田亜弥さんは「もう一度、挑戦することができた」と、それぞれ通信制高校での経験と現在について語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのほか、本人・保護者・教員の三者から転機を振り返るトークセッションや、現役生・卒業生同士によるテーブルトーク、参加者自身が「人生はじまり」の瞬間を言葉にする企画などを実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 本人・保護者・先生、それぞれの視点から「人生はじまり」を振り返るトークセッション &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 自身の「人生はじまり」を言葉にする参加者たち&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00110/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;イベント詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社会を変えるのは、当事者のリアルな言葉　ー　代表取締役　岩田彰人
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の学びは大きく変わりました。しかし、世間のイメージや固定観念によって、学校を選ぶ際の選択肢は十分に広がっていません。&lt;br /&gt;
通信制高校で自分らしく過ごしたこと、友達と笑い合ったこと、新しい目標を見つけたこと。当事者自身がそうした経験を語ることで、その言葉が誰かの背中を押し、新たな選択肢につながっていくと考えています。&lt;br /&gt;
社会を変えていくのは、当事者のリアルな言葉です。このイベントをきっかけに「#通信制高校は人生はじまり」に共感する人、発信する人が増え、その思いが連鎖していくことを願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「#通信制高校は人生はじまり」は、ここから
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「#通信制高校は人生はじまり」プロジェクトでは今後も、通信制高校の現役生や卒業生、保護者、教員など、それぞれの立場から見たリアルな経験や思いを発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一人ひとりの経験が誰かの勇気になり、その思いがまた誰かへつながっていく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんなムーブメントを生み出すことで、通信制高校を一つの前向きな選択肢として捉えられる社会を目指します。&lt;br /&gt;
通信制高校の現役生・卒業生、保護者、教員のストーリーやプロジェクトの最新情報は、特設サイトで随時発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>プレマシード代表取締役・岩田彰人、幻冬舎より書籍『通信制高校は人生はじまり』を出版</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607232995</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード (本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人) は、2026年7月31日（金）、代表取締役・岩田彰人による書籍『通信制高校は人生...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード (本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人) は、2026年7月31日（金）、代表取締役・岩田彰人による書籍『通信制高校は人生はじまり 令和的・通信制高校の選び方』を幻冬舎より発売します。&lt;br /&gt;
通信制高校に関する基本的な仕組みから、不登校支援、学習サポート、進路情報、当事者や保護者、学校関係者の声までを一冊にまとめました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校のリアルを伝え続けてきた、その知見を一冊に凝縮
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍には通信制高校の基本的な仕組み、不登校支援、学習サポート、最新の進路情報まで「今の通信制高校のリアル」を広くお伝えしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜POINT①＞　通信制高校を検討する中高生や保護者に向けたガイドブック &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通学スタイルや学習コース、スクーリングの方法など、ここ数年で通信制高校は多様化しています。初めて通信制高校を検討する人たちにとっては制度が分かりにくく、情報も更新されていないため、学校選びが難しくなっていました。&lt;br /&gt;
そこで、今の通信制高校のリアルを伝え、みんなの（特に保護者の）意識をアップデートしたいと考えました。書籍を読んでいただければ通信制高校の実情が分かり、学校選びがもっと楽になると信じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜POINT②＞　通信制高校で人生が動き出した生徒のエピソードを交え、保護者にもインタビュー &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍ではプレマシードがこれまで取材してきたインターンのエピソードを随所に盛り込んでいます。また、不登校経験がある子どもをもつ保護者にも協力してもらい、不登校になる過程やその時々の心情も赤裸々に語ってもらいました。&lt;br /&gt;
今回取材した保護者は「専門家に頼る」「学校への固定観念を捨てる」「子どもの心を守る」など、それぞれの方法で通信制高校やサポート校を活用し、不登校を改善させています。子どもの不登校に葛藤している保護者には共感できることがたくさん詰まっているので、インタビューを読んでいただければ「みんな同じように悩んでいたんだ」と感じられ、心が軽くなるはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜POINT③＞　通信制高校・サポート校の代表者や先生へのインタビューも掲載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生徒一人ひとりの状態や個性を受け止め、安心できる環境を提供し、もう一度前を向いてもらう、学校を楽しい場所だと思ってもらう。通信制高校には共通した思いがありますが、仕組みや取り組み方は学校ごとに異なります。&lt;br /&gt;
書籍では7校の代表者・先生にインタビューを行い、それぞれの学校の理念や特色、生徒への接し方、今後の展望についてお聞きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍の執筆・発売にあたり、ご協力していただいた皆様には改めて御礼申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜学校の代表・先生方＞ &lt;br /&gt;
学校法人角川ドワンゴ学園　Ｎ高等学校・Ｒ高等学校　校長　奥平博一 様&lt;br /&gt;
学校法人三幸学園　理事　石川克明 様&lt;br /&gt;
ルネサンス高等学校　校長　松尾洋佑 様&lt;br /&gt;
ルネサンス大阪高等学校　校長　有川雄一郎 様&lt;br /&gt;
鹿島学園高等学校　理事長　大森伸一 様&lt;br /&gt;
教育アカデミー高等部　代表取締役　望月彩 様&lt;br /&gt;
学研WILL学園事業部　部長　佐藤 佑一郎 様&lt;br /&gt;
ベネッセ高等学院　学院長　上木原孝伸 様&lt;br /&gt;
（順不同）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜保護者の皆様＞&lt;br /&gt;
NPO法人パオパオの木　理事長　伊藤奈美 様&lt;br /&gt;
A様、B様（仮名）&lt;br /&gt;
（順不同）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜取材協力＞&lt;br /&gt;
Manabie Japan合同会社　松下雛乃 様&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍の発売にあたる思い　―　代表取締役　岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「通信制高校」と検索すると、関連検索に「人生終わり」と出てきます。それを見た多くの人は、「やっぱり通信制高校ってあんまり良くない学校なんだな」と思うはずです。&lt;br /&gt;
しかし、不登校経験があり通信制高校に入学したプレマシードのインターン（通信制高校の現役生・卒業生）は、口を揃えて「通信制高校に入って人生が動き出した」と話します。&lt;br /&gt;
実際に通信制高校に通う生徒にしてみれば、通信制高校は「人生終わり」とは真逆の、「人生はじまり」の場所なのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ただ、残念ながら通信制高校のイメージは20年以上変わっていません。関連検索に現状や生徒の思いとは異なる言葉が並ぶのも、そのせいでしょう。&lt;br /&gt;
この点には、通信制高校に関するメディアを運営してきた者として己の不甲斐なさを感じます。プレマシードという会社も、会社代表としての私の役割も、通信制高校から始まっているのに。&lt;br /&gt;
だからこそ、通信制高校のイメージを変えたいと思い、書籍の出版を決めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍について
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
通信制高校は人生はじまり&lt;br /&gt;
令和的・通信制高校の選び方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その選択は、間違ってない。子どもの可能性を広げる一歩だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様化する学びの中で注目される通信制高校。その実態と選び方を、現場の声と具体例から解説する。子どもに合った進路を見つけるための実践的なヒントが分かる一冊。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著者　　岩田彰人&lt;br /&gt;
出版社　幻冬舎&lt;br /&gt;
発売日　2026年7月31日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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Go通信制高校
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10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title> Go通信制高校『性格タイプ別 通信制高校診断』 をリリース＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222958</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、運営サイト『Go通信制高校』において、性格に合わせて通信制高校をレコメンドする診...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、運営サイト『Go通信制高校』において、性格に合わせて通信制高校をレコメンドする診断コンテンツ『性格タイプ別 通信制高校診断』を2026年7月にリリースしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
10代の悩みは多様化し、通信制高校も多様化しています。そのような状況では最適な学校を選ぶのは難しく、学校選びの課題を解決するためにこの診断コンテンツを開発しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『性格タイプ別 通信制高校診断』では、15個の質問に答えることで性格タイプを診断し、その結果をもとに自身の性格に合った通信制高校を知ることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ▼性格タイプ別 通信制高校診断&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/assessment/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/assessment/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
診断の仕組み 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『性格タイプ別 通信制高校診断』には15個の質問があり、質問の回答によって性格タイプが導き出されます。そして、それぞれの性格タイプから学校タイプを導き出し、最適な学校を紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
性格タイプ一覧&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
基本性格 
ぴったりの学校生活 
 
 
マイペース探究タイプ 
周りに流されず、自分の好きなことに熱中したい 
時間や場所に縛られない自由な学校生活 
 
 
成長支援オンラインタイプ 
自分のペースで着実に目標へ近づきたい 
伴走サポートで成長できる学校生活 
 
 
 ハイブリッドタイプ&lt;br /&gt;  
自分に合うものを選ぶことで輝ける 
通学とオンラインを自由に選べる学校生活 
 
 
 コツコツ通学タイプ&lt;br /&gt;  
毎日の積み重ねを大切にしながら成長したい 
少しずつ通学習慣を身につける学校生活 
 
 
  青春エンジョイタイプ &lt;br /&gt;  
仲間と一緒に高校生活を思い切り楽しみたい 
放課後や学校行事を満喫できる学校生活 
 
 
 ゆったり安心タイプ  
安心できる環境で自分らしく過ごしたい 
少人数で温かく見守られる学校生活 
 
 
 進学チャレンジタイプ  
高い目標に向かって努力ができる 
大学受験に向けて学力を伸ばせる学校生活 
 
 
 専門マスタータイプ  
好きなことや得意なことを極めたい 
専門分野を実践的に学べる学校生活 
 
 
 安心スタートタイプ  
自分のペースで無理なく一歩を踏み出したい 
焦らず段階的に環境に慣れていける学校生活&amp;nbsp; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
子どもだけではなく保護者も診断でき、保護者は子どものことを考えながら質問に回答することで子どもの性格に適した学校タイプを見つけられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
子どもが不登校になり、それでも通信制高校への入学に乗り気でなくても、診断結果から子どもに合っている通信制高校を勧めることが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表コメント 　―　代表取締役 岩田彰人 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
自分に合う通信制高校が分からず、「家に近いから」などの理由で学校を選んだ結果、求めているサポートと提供されるサポートが合致せず、別の通信制高校に転入してしまう、というケースは少なくありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、ネット通販、ニュース、動画、SNSなど、いまは日常のさまざまなシーンでAIからのレコメンドを受ける時代です。多くの人がAIにオススメされた中で気に入ったものを選ぶ傾向があり、「自分で探す」という行為から遠ざかっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こうした時代背景を考慮して、質問に答える過程で性格診断と学校選びに必要な情報を収集し、その生徒に適した学校をレコメンドするコンテンツを企画・開発しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
自分がどんな性格で、その性格にはどの学校が合っているのか、1～2分で診断できるので、ぜひ試してみてください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
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多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt; 
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オフィシャルサイト 
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10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt; 
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会社概要 
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt; 
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt; 
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt; 
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            </item>
    <item>
        <title>10代の73.0％が「通信制高校は悩みや不安に対する有効な選択肢になる」と回答＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162647</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>今の10代の悩みや不安に対して、通信制高校は解決策となり得るのか。通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人) は、 通信制高校...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
今の10代の悩みや不安に対して、通信制高校は解決策となり得るのか。通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人) は、 通信制高校の価値と期待値を調べるため、 2026年５月15日（金）～19日（火）に「通信制高校への期待値調査」を実施しました。本調査は15～19歳（子世代）300名、40～59歳（親世代）300名を対象に行い、親世代には自身の学生時代をふり返って回答してもらいました（※１、２）。本調査の結果から、通信制高校への懸念と期待、そこから測れる価値を考察しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１.もし通信制高校に入学することになった場合、どのような感情になると思いますか。あてはまるものを選んでください。（15～19歳/複数回答/n＝300）
&lt;br /&gt;
通信制高校に入学する場合の感情として、回答率が最も高いのは「不安」で46.0％でした。次いで、「戸惑い」が24.0％、「前向きな期待」が21.3％と続いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
先日当社が公表した「通信制高校に対する認識調査」の中に、「通信制高校は実態がよく知られていないと感じるか」という設問がありました。その問いでは「実態がよく知られていないと感じる」と答えた人が75.0％いましたが、Q１はその回答結果を裏付けるものとなりました。&lt;br /&gt;
通信制高校の実態が分からないからこそ、いざ入学するとなったら不安になり、戸惑ってしまうのです。「抵抗感」の回答率は18.3％と低く、「前向きな期待」が抵抗感を上回ったことからも、通信制高校に行きたくないというより、どんな学校か知らないゆえに不安や戸惑いが大きくなるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２.もし通信制高校に入学することになった場合、懸念・気になることとしてあてはまるものを選んでください。（15～19歳/複数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通信制高校への懸念は、「大学進学・就職に不利ではないか」が48.0％、「学力が身につくか」が45.3％と特に高く、「社会性が身につくか」が27.0％、「友達ができるか」が25.7％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３.もし通信制高校に入学することになった場合、期待することとしてあてはまるものを選んでください。（15～19歳/複数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通信制高校への期待として、回答率が最も高いのは「自分のペースで通える」で45.3％でした。次いで、「人間関係のストレス軽減」が32.7％、「自分に合った学び方」が31.3％と続いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４.通信制高校を選ぶとしたら、重視すると思うことを３つまで選んでください。（15～19歳/複数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校を選択する際に重視するのは、「先生・サポート体制」が36.3％、「学校の雰囲気」が36.0％、「学費」が29.0％、「家からの距離」が27.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
通信制高校に対する懸念は、友達や周囲の目といった「現在の状況」ではなく、進学や就職、そのための学力向上など「将来への影響」に向けられていることが分かりました。また、通信制高校への期待では学習内容より学習環境が上回っています。&lt;br /&gt;
このQ２・Q３の結果から、10代は「通信制高校の環境」には魅力を感じている一方、「その環境で本当に明るい将来を展望できるのか」と心配しているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４は学校選びの際に重視するポイントですが、Q３を裏付けるように進学実績よりも「安心して学べる環境」や「自身に合う環境」を重視するという結果になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５.今の10代が抱える悩みや不安に対して、通信制高校が有効な選択肢の一つになり得ると思いますか。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この設問では、「とてもそう思う」が20.3％、「ややそう思う」が48.2％で、合計は68.5％でした。10代は親世代よりも「とてもそう思う」の回答率が高く、親世代は「あまりそう思わない」の回答率が高くなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６.通信制高校が特に解決しやすいと思う課題を、以下の中から選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校が解決しやすい課題では、「学校の人間関係の負担」が50.2％、「毎日通うことのしんどさ」が49.3％、「学習ペースが合わない」が33.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７.通信制高校のどのような点が、10代の学びや悩みに役立つと思いますか。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の学びや悩みに役立つのは「人間関係の負担が少ない」が45.2％、「自分のペースで学べる」が43.5％、「登校頻度を選べる」が36.8％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
10代の悩みや不安を解決するために通信制高校は有効な選択肢になり得るか。Q５に対して、10代の73.0％が「そう思う」と回答しました。親世代よりも、当事者である10代の方が通信制高校の価値を認めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世代間の違いはQ６・Q７でも見られました。Q６では、10代は「通学負担の軽減」に最も大きな価値を見出している一方、親世代は「人間関係の悩みの改善」に期待しています。&lt;br /&gt;
Q７でも、10代は「自分のペースで学べる」と「登校頻度を選べる」が、親世代は「人間関係の負担が少ない」が高かったです。&lt;br /&gt;
この結果からは、自己を確立する最中にあり、自分の足で人生を歩もうとしている10代と、すでに自己を確立して周囲との関係性を重んじる親世代という、アイデンティティやコミュニティとの付き合い方などの違いが表れているように感じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、Q６・Q７では「柔軟な学び方」も通信制高校の価値と捉えられています。Q２で通信制高校への懸念の一つに「学力向上」が挙げられていましたが、もしかすると柔軟な学び方はできても学びの質には疑問符が付くと思われているのかもしれません。&lt;br /&gt;
しかし、通信制高校には余白の時間があり、学び直しや再チャレンジを応援してくれます。興味の幅を広げる探究学習も豊富で、大学進学コースも用意されています。社会全体で「学びの価値」が変わりつつあり、総合型選抜の枠も増えています。&lt;br /&gt;
通信制高校から難関大学合格を目指す道も整備されているので、全日制高校の生徒と同じように頑張り次第でチャンスを掴めるはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８.通信制高校に対して今後より充実してほしい支援・取り組みを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校に充実してほしい支援では、「就職・キャリア支援」が35.0％、「大学進学サポート」が33.5％、「学力向上支援」が31.3％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q９.通信制高校への不安を減らすために、特に知りたい情報としてあてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に知りたい情報は、「大学進学実績」が36.8％、「在校生の一日の過ごし方」が32.3％、「学費の総額」が30.2％、「就職実績」が30.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
Q３・Q４・Q７の回答結果から、通信制高校には「安心できる環境」が求められていることが分かりました。しかし、今後さらに期待したい支援として、Q８では就職や進学など将来に向けたサポートが挙げられています。これは、単に安心できる居場所があれば良いわけではない、ということです。もしくは、居場所としての機能は認知されつつあり、＋αの要素を求めているということではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不登校などで社会との接続が一度途切れてしまった生徒を、どう再接続させるか。これは令和時代の通信制高校が最も力を入れている部分ですが、Q８の結果を見るとまだ周知されていないようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２で挙げられた通信制高校への懸念と、Q９の知りたい情報は内容がリンクしています。この点からも、通信制高校に対する不安は「知らないこと」から生じていると言えます。&lt;br /&gt;
また、Q９では「実際の学校生活を知りたい」というニーズがあることも判明しました。通信制高校への理解を深めてもらうためには、制度や仕組みの説明だけではなく、在校生や卒業生のリアルな声を届けることが重要になりそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結果について　－　代表取締役 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、プレマシードは４つの調査結果を公表しました。&lt;br /&gt;
第一弾「10代の悩みに関する実態調査」では、多くの10代が学校生活や進路、人間関係などの悩みを抱えている一方、単なる相談相手よりも「安心して過ごせる居場所」や「自分を認めてもらえる環境」を求めていることが明らかになりました。&lt;br /&gt;
第二弾「10代の学びの価値観に関する意識調査」では、10代は一律の教育よりも自分のペースや興味関心に合わせて学べる環境を重視しており、安心できる環境と将来につながる学びの両立を求めていることが分かりました。&lt;br /&gt;
第三弾「通信制高校に対する認識調査」では、通信制高校への偏見や誤解は認知不足が原因であり、学習環境や進路実績、生徒の成長を発信することがイメージの改善につながるのではないかと示唆されました。&lt;br /&gt;
そして、第四弾「通信制高校への期待値調査」では、「自分のペースで学べる」「通学頻度を選べる」「人間関係の負担が少ない」など、10代が学校に求めていることがそのまま通信制高校の強みとして評価されていると判明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校は10代が抱える悩みや不安に対して有効な選択肢になり得ると認識されています。ただ、一方で「大学進学や就職に不利ではないか」「学力が身につくのか」といった不安は根強く存在しています。10代は居場所だけでなく、卒業後の進路実現も重視しているのです。&lt;br /&gt;
安心できる環境、自分のペースで学べる柔軟性、そして希望の進路を実現するサポート体制。この３つを兼ね備えれば「通信制高校は10代の悩みや学びの課題に応えられる」と自信をもって言えるでしょうし、10代特有の不安に対する解決策として存在感を発揮できるはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ※１）調査結果は、小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。&lt;br /&gt;
※２）n=600の質問は10代と親世代、n=300の質問は10代だけの回答です。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　15～19歳代（子世代）＋40～59代（親世代）&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
割付　　　：　15～19歳　40～59歳　各300サンプル&lt;br /&gt;
調査期間　：　2026年　5月　15日　～　5月　19日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
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            </item>
    <item>
        <title>通信制高校のイメージ、10代は「良い」が53.7％、親世代は「良くない」が71.7％＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031990</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校がどう見られているのか、世間での認知や理解度を可視化するため、プレマシードは2026年５月15日（金）～19日（火）に「通信制高校に対する認識調査」を実施しました。 本調査は15～19歳（子...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校がどう見られているのか、世間での認知や理解度を可視化するため、プレマシードは2026年５月15日（金）～19日（火）に「通信制高校に対する認識調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査は15～19歳（子世代）300名、40～59歳（親世代）300名を対象に行い、親世代には自身の学生時代をふり返って回答してもらいました（※１）。本調査の結果から、通信制高校の認識に関する問題点やイメージを変えるための施策を考察しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１.あなたは通信制高校を進学先として検討したことはありますか。（単数回答/n＝600）
&lt;br /&gt;
10代は「現在検討している」が4.3％、「過去に検討したことがある」が14.7％、合計は19.0％になりました。一方、親世代は「当時、検討していた」が3.0％、「当時、少し検討したことがある」が4.7％、合計は7.7％でした。「通信制高校に在学していた／卒業した」も10代は20.7％、親世代は3.3％で、検討したことがある、または在籍経験がある割合は10代が圧倒的に高い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２.あなたの通信制高校に対するイメージをお答えください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この設問では、「良いイメージ」が11.5％、「やや良いイメージ」が29.5％で、合計は41.0％でした。イメージについては世代間の乖離が大きく、10代は良いイメージと良くないイメージが半々なのに対し、親世代は良くないイメージの合計が70％を超えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校のイメージに関して、10代は「良い」と「良くない」がほぼ半々でしたが、親世代は圧倒的に良くないイメージを持っています。Q１で明らかになったように、親世代は通信制高校への進学を検討した経験がほとんどありません。全日制高校だけが進学先の候補だった時代背景から通信制高校は身近なものではなく、昔のイメージからアップデートもされていないのでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、10代は自身や周囲の友達が通信制高校を進学先の候補に検討した経験があり、アイドルやインフルエンサーも通信制高校に通っている（いた）ことを公言しているため、親世代に比べると遥かに身近な存在であり、どのような学校なのか知っていることが良いイメージの醸成につながっていると推察できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３.あなたが通信制高校に抱いているイメージとして、あてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校のイメージは「不登校を経験した生徒が多い」が49.2％、「自分のペースで学べる」が48.5％、「自由度が高そう」が31.7％でした。不登校経験者が多いというイメージには世代間の差はあまりなく、自由度に関するポジティブなイメージに世代間の乖離が見られました。&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（世代別データの詳細はこちら）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３で10代と親世代の回答率が10％以上開いている項目を見ると、「自分のペースで学べる」「自由度が高そう」「人間関係の負担が少なそう」など、通信制高校のメリットといえるものがほとんどでした。10代は通信制高校の仕組みや良さをしっかり認識し、理解しているようです。一方、10代より親世代の回答率が高かったものは「問題のある生徒が多い」と「自己管理が難しそう」の２つでした。（実は真面目で責任感の強い生徒ほど「学校に行かなければならない」というプレッシャーから不登校になりやすく、卒業率を高めるために学習や生活面のサポートも手厚くなっています。）この回答は「親世代に誤解されている部分がまだまだ多い」と感じさせるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世代間で乖離している項目を比べると、10代は今の通信制高校を身近に感じていて、だからこそ理解が進んでいるのではなかと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４.あなたは、通信制高校に通うことに対して、世間には偏見や誤解があると思いますか。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とてもそう思う」が16.2％、「ややそう思う」が54.7％で、合計は70.8％でした。10代は77.7％が「そう思う」と答えており、通信制高校には偏見や誤解があると親世代より強く感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５.通信制高校に通う生徒にどのような印象を持っているか、あてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
通信制高校に通う生徒への印象として、回答率が最も高いのは「何らかの悩みや事情を抱えている」で42.5％でした。次いで、「自分のペースで学校生活を送っている」が31.0％、「好きなことや目標に向かって頑張っている」が24.7％、「ギャルやヤンキーなど、派手な人が多そう」が23.5％と続いています。「自分のペースで学校生活を送っている」のように、自由度が高い仕組みに関連したポジティブなイメージは10代が底上げしており、世代間の乖離が大きくなっています。 &lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（世代別データの詳細はこちら）&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４で多くの10代が「通信制高校は誤解されている」と答えました。その理由がQ５の結果に表れています。&lt;br /&gt;
Q５を詳しく見ると、10代の回答率が高いのは「自分のペースで学校生活を送っている」「好きなことや目標に向かって頑張っている」などのポジティブな印象の項目であり、この２つで親世代の回答率は15％以上も下回っています。&lt;br /&gt;
一方、10代より親世代の回答率が高かったものは「ギャルやヤンキーなど、派手な人が多そう」と「問題行動を起こした生徒が多そう」の２つでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代が通信制高校の通学に偏見や誤解がある（Q４）と答えたのも、通信制高校のイメージ（Q３）や通っている生徒の印象（Q５）について、自分たちと親世代の認識に差があると感じているからではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６.あなたは、通信制高校について「実態がよく知られていない」と感じますか。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とても感じる」が23.2％、「やや感じる」が51.8％で、合計は75.0％でした。世代間の差はほとんどありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７.通信制高校について具体的にイメージできるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
具体的にイメージできるものとしては、「通っている生徒の特徴」と「登校頻度・通い方・学習スタイル」が共に19.3％、「学校の雰囲気」が17.3％でした。&lt;br /&gt;
10代と親世代の回答率を比較すると、「その他」と「特にない」以外の全項目で10代の回答率が高く、親世代よりも通信制高校の情報に触れていることが分かります。 &lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（世代別データの詳細はこちら）&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６で判明したのは、10代も親世代も「通信制高校の実態があまり知られていない」と認識にしていることです。これまでの回答で10代は通信制高校に対して比較的良いイメージを抱いていましたが、「それでも当事者でなければよく分からない」と感じているのが実態のようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その理由がQ７に表れていて、回答率が最も高かった「通っている生徒の特徴」と「登校頻度・通い方・学習スタイル」でも全体で19.3％に留まり、20％に達しませんでした。世代別で見ると10代の認知と情報取得率は親世代より高く、進路選択の当事者である10代に対して一定程度の情報接触が進んでいるようです。しかし、10代だけに絞っても回答率が30％を超える項目はありませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校を具体的にイメージできないのは、学校ごとに異なる環境や複雑な制度が影響しているかもしれません。通信制高校がどのような学校なのか知ってもらうためにも、10代にはこれまで以上に活発に情報提供を行い、同時に親世代が抱くネガティブなイメージの払拭にも取り組んでいく必要があるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結果について　－　代表取締役 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
通信制高校に対する認識には、依然として世代間で大きな差がありました。同時に、通信制高校の実態については世代を問わず十分に理解されていないことも明らかになりました。&lt;br /&gt;
ただ、本調査を分析すると通信制高校への偏見や誤解は「実態を知らないこと」への認知不足が原因だと考えられます。&lt;br /&gt;
通信制高校の学び方や環境、進路実績、在校生の特徴や成長など、これまであまり知られてこなかった部分にスポットライトを当て、積極的な情報発信を行うことで通信制高校のイメージが改善される可能性はありますし、世代間の認識のギャップを縮小させる余地は十分にあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校への理解を深めてもらうためには、制度や学校の情報だけでなく、実際に通信制高校に通っている生徒たちの経験や成長を発信していくことが重要です。その積み重ねが通信制高校に対する誤解や偏見の解消につながり、一人ひとりが自分に合った進路を選択できる社会の実現につながるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードでは当事者の声を伝えるため、通信制高校の現役生・卒業生を対象としたインターンシップを行い、通信制高校のリアルを伝える情報・検索サイト『Go通信制高校』に「先輩に聞く通信制高校のリアル」というコンテンツを実装しました。&lt;br /&gt;
これは通信制高校に通っている（いた）先輩たちが自身の体験や学校生活について発信するもので、SNSや匿名掲示板とは異なり、インターンは名前と顔を出し、内容を精査した上で掲載しています。そのため、通信制高校を検討中の中高生は進路選択の参考となる、信頼性の高い情報に触れることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校に対するネガティブなイメージ、そこから生じる誤解や偏見によって、進学をためらう生徒と保護者がいます。しかし、進路選択はその後の人生を左右する大切な決断です。進路選択を世間のイメージで判断するのではなく、通信制高校で過ごしている（いた）当事者から正しい情報を得て、自分の意思で納得のいく道を選んでほしいと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ※１）調査結果は、小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　15～19歳代（子世代）＋40～59代（親世代）&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
割付　　　：　15～19歳　40～59歳　各300サンプル&lt;br /&gt;
調査期間　：　2026年　5月　15日　～　5月　19日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202607031990/_prw_PI1im_6JrqLEaZ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>学校教育への満足度は親世代よりも高く74.7％～10代の学びの価値観に関する意識調査～＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251501</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、 10代の悩みを総合的に分析するため、2026年５月15日（金）～19日（火）に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、 10代の悩みを総合的に分析するため、2026年５月15日（金）～19日（火）に「10代の悩み・原因・解決策に関する実態調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査は15～19歳 （子世代）300名、40～59歳 （親世代）300名を対象に行い、10代が何に悩み、相談相手やどんなサポートを求めているか を調査しました（※1）。本調査の結果から、今の10代に必要な環境を考察してます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１.あなたは、現在の学校教育（授業・カリキュラム）に満足していますか。（単数回答/n＝600）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とても満足」が10.8％、「やや満足」が51.8％、合計は62.7％になりました（※１）。特に10代は満足度が高く、親世代より24.0％も高い74.7％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２.自分に合っている、または合いそうだと思う学び方を選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分に合う（合いそうな）学び方として回答率が最も高いのは「自分のペースで進められる学習」で41.2％でした。次いで、「基礎から学び直す学習」が23.2％、「少人数・個別指導」が22.7％、「実践的な学び」が22.2％と続きます。&lt;br /&gt;
特に「自分のペースで進められる学習」と「少人数・個別指導」で世代間の乖離が大きく、10代は自分に合った学び方を求めていることが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３.学校の勉強以外で学んでみたいこと、興味があることを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
学んでみたいこととして挙げられたのは「IT・プログラミング」が23.0％、「音楽」が21.3％、「動画・SNS」が18.2％、「語学・留学」が17.8％、「美容・メイク」が15.3％でした。&lt;br /&gt;
多くの項目で世代間の乖離が目立ち、学びの価値観の変化が見て取れます。また、親世代で回答率が最も高いのは「特にない」で40.3％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２・Q３では多くの項目で世代間の乖離が大きく、学びの価値観が変化していることが分かりました。学習ペースや指導法について10代は個別最適化されることを望み、「ファッション」「イラスト」「アニメ・声優」「ダンス」なども10代は学びと認識しています。&lt;br /&gt;
SNSの広がりにより、芸能以外にもさまざまな分野の著名人が情報を発信しています。トップレベルのアスリートに対しても技術に感嘆するだけではなく、そのライフスタイルや考え方、価値観に触れて感銘を受けるように、学校の勉強以外からも有益な情報を得ているという思いが価値観の変化につながっているのかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
意外だったのは、Q１で「現在の学校教育に満足している」と答えた10代が74.7％もいたことです。ただ、これは他の学びの選択肢を知らないこと、または学校以外に目を向ける余裕がないことの表れかもしれず、興味のある分野を学ぶ機会が増えれば調査結果が変わる可能性もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４.「学校での学び」は将来に役立つと感じていますか。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代は「とても感じる」が16.3％、「やや感じる」が56.3％、合計は72.7％になりました。一方、親世代は「とても感じる」が7.3％、「やや感じる」が29.0％、合計は36.3％でした。&lt;br /&gt;
10代は学校での学びが将来の役に立つと感じ、親世代は役に立たないと感じていたようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５.どのような環境であれば前向きに学びたいと思えそうか、あてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
前向きに学べる環境として挙げられたのは「自分のペースで学べる」が39.0％、「安心して学べる雰囲気がある」が35.2％、「将来や仕事に役立つ学びがある」が30.2％でした。&lt;br /&gt;
特に「自分のペースで学べる」と「安心して学べる雰囲気がある」で10代の回答率が高い結果になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先日当社が公表した&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/report00013/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「10代の悩み」に関する調査リリース&lt;/a&gt;では、悩みへの支援として10代は「安心できる環境」を求めていました。Q５の結果からは、「学習環境でも安心を求める」という悩みと同様の傾向が見られます。&lt;br /&gt;
自分のペースで、安心して学びたい。自分のペースとは「ゆっくり」というわけではなく習熟度に応じた進度であり、安心とは他者と比較されない環境です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、10代は学校教育への満足度（Q１）が高く、Q４でも「５教科の学びは将来役立つ」と肯定的に捉えていました。現時点で満足度や期待度は高いからこそ、より良い環境や本質的な学びを求めているのかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６.どのようなときに勉強や学びへのやる気が高まりやすいか、あてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
勉強のやる気が高まるタイミングは「好きなことを学ぶとき」が45.0％、「できた・わかったという達成感があるとき」が35.3％、「学ぶ内容に興味を持てるとき」が32.8％でした。&lt;br /&gt;
10代は「将来の自分を前向きにイメージできるとき」の回答率が低く、最も高い「好きなことを学ぶとき」と比べると35％以上の差があります。将来のために頑張るより、今の学びに意味や楽しさを感じられるかどうか、内発的動機が重要になるようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の学びで大切なのは、自分らしく学べる環境の中で、興味・関心を刺激して達成感を積み重ねていくこと。それがQ６で分かりました。「将来に役立つから勉強しよう」という従来の価値観を押し付けても10代のモチベーションを上げることはできません。「好きなことを学ぶ方が自分らしく生きていけるよ」と伝えることが大切なのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７.良い学校とはどのような学校だと思うか、最もあてはまるものを選んでください。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代は「安心して過ごせる環境がある」が24.0％、「個性やペースを尊重してくれる」が21.7％、「学力や進学実績を伸ばしてくれる」が21.3％でした。&lt;br /&gt;
一方、親世代は「安心して過ごせる環境がある」が29.3％、「個性やペースを尊重してくれる」が19.7％、「人間性を高められる」が14.7％でした。&lt;br /&gt;
特に「学力や進学実績を伸ばしてくれる」で世代間の乖離が大きくなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８.学校では「決められたカリキュラムで学ぶべき」か「自由に選べる方が良い」か、あなたの考えを教えてください。同様に、「全員同じペースが良い」か「一人ひとり違って良い」かも教えてください。（単数回答/n＝600）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
カリキュラムについては、「自由に選べる方が良い」が10代は65.3％、親世代は62.0％でした。&lt;br /&gt;
学ぶペースについては、「一人ひとり違って良い」が10代は71.3％、親世代は68.7％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q９.学校における「競争」について、あなたの考えに最も近いものを選んでください。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「必要」が60.0％、「不要」が40.0％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q10.学校の関わり方について、あなたの考えに最も近いものを選んでください。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「管理が必要」の合計が53.3％、「自主性重視」の合計が46.7％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q11.どのような価値を大切にしている学校が良いと思うか、あてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
学校に求める価値として挙げられたのは「社会性・コミュニケーション力」が45.0％、「安心して過ごせる環境」44.0％、「学力向上」が36.7％でした。&lt;br /&gt;
特に「学力向上」は世代間の乖離が大きく、10代の回答率は最も高くなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８・Q９では「選択できる教育」、「一ひとりのペースの尊重」、「成長のための競争」が世代を問わず支持されていることが分かりました。一方、Q10では「学校の管理が必要」が50％を上回っています。これらは相反する結果に見えますが、他者との過度な比較ではなく、自己成長につながる適度な競争は受け入れられていると捉えるべきでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７とQ11を比べても世代間の乖離が大きい項目（学力向上）は同じであり、10代は安心できる環境や個性の尊重と共に、希望進路の実現も重視していることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結果について　－代表 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本調査から、10代と親世代では「学び」に対する価値観に変化が生じていることが明らかになりました。10代は５教科の学びが将来役に立つと認識した上で「好きなことを学びたい」と考えていて、それは本質的な学びの希求と言えます。&lt;br /&gt;
社会に出れば課題発見力や課題解決力が求められるので、学校の探究学習などを通じて得られる経験はこれまで以上に重要になるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代は「自分に合った形で学びたい」という意識が強く、一律の教育よりも選択できる教育、一人ひとりのペースに合わせた学習環境を支持しています。&lt;br /&gt;
こうした傾向は先日当社が公表した「10代の悩み」に関する調査リリースでも見られました。悩みへの支援として「安心して過ごせる環境」や「自分を認めてもらえる環境」を求めていて、学習環境においても同様のニーズが存在しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代に必要な教育は「自由か学力か」、「個性か進路か」といった二項対立ではありません。安心して過ごせる環境の中で、一人ひとりの興味やペースを尊重しながらも、将来の選択肢を広げられる学びです。&lt;br /&gt;
学校に求められる役割も、学力向上を前提として、誰もが自分らしく学べる環境づくりに広がっていると言えるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）調査結果は、小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　15～19歳代（子世代）＋40～59代（親世代）&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
割付　　　：　15～19歳　40～59歳　各300サンプル&lt;br /&gt;
調査期間　：　2026年　5月　15日　～　5月　19日&lt;br /&gt;
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10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
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会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
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]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202606251501/_prw_PI6im_iVLh9AO5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>SNS、「10代が抱えやすい悩み」で51.7％、「自身の悩み」としては17.3％で乖離＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606181092</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、 10代の悩みを総合的に分析するため、2026年５月15日（金）～19日（火）に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、 10代の悩みを総合的に分析するため、2026年５月15日（金）～19日（火）に「10代の悩み・原因・解決策に関する実態調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査は15～19歳 （子世代）300名、40～59歳 （親世代）300名を対象に行い、10代が何に悩み、相談相手やどんなサポートを求めているか を調査しました（※1、２）。本調査の結果から、今の10代に必要な環境を考察してます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１. 今は10代が悩みや不安を抱えやすい時代だと思いますか。親世代は自身の10代の頃と比較してお答えください。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とてもそう思う」と「ややそう思う」の合計（そう思う計）が78.2％になりました。10代も親世代も共に過半数が「不安を抱えやすい時代である」と認識しており、特に10代は87.7％が悩みや不安を抱えやすいと感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２. 今の10代が抱えやすいと思う悩みを選んでください。 （複数回答/n＝300）&amp;nbsp;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
回答率が最も高いのは「人間関係」で75.0％でした。次いで、「将来・進路」が59.0％、「学校生活」が57.0％と続いています。この回答からは、10代が自分たちの「目の前にある課題」に対して強い不安を抱いていることが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３. あなた自身が、これまでに特に悩んだこととして、あてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
経験したことがある悩みは「人間関係」が59.0％、「将来・進路」が55.0％、「勉強・成績」が49.0％、「学校生活」が42.3％でした。自身の悩みとして「勉強・成績」が上位にきている点からも、目の前にある課題に不安を抱く傾向が見て取れます。また、Q2「10代が抱えやすいと思う悩み」では51.7％だった「SNS」が、この設問では17.3％に急減しました。10代から見ても「今の10代はSNSで悩みやすい」というイメージがあるようですが、実際に悩んでいる10代はそれほど多くないようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１～Q３では多くの10代が「目の前にある課題」に大きな不安を抱いていることが分かりました。学校生活や将来設計、何より友達やクラスメイトとの関係性に不安を覚え、悩んでいます。親世代も学生時代に同様の悩みを経験しているため、10代の不安や葛藤には世代を超えた共通理解があるようです。意外だったのは、Q３で「SNS」の回答率が低かったことです。ただ、直接的な悩みはなくともSNSを見て他者と比較して自己肯定感が下がったり、ネガティブな話題に触れて無用な心配をしたり、SNSは悩みの発端や深刻化につながる要因になっています。10代にもその認識があるため、自らは経験していなくても「SNSが悩みの種になりやすい」という当事者意識を持っているのでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４. あなたは、10代の悩みが「大人に理解されにくい」と感じますか。（単数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とても感じる」が35.7％、「やや感じる」が47.3％、合計は83.0％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５. あなたは、10代が悩みを抱えたとき、周囲に相談しやすい環境があると思いますか。（単数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とてもそう思う」が13.7％、「ややそう思う」が35.3％、合計は49.0％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１では「悩みそのものには世代を超えた共通理解がある」という結果が出ました。ところが、Q4で「ただし10代はそう感じていない」ということも分かってしまいました。10代は悩みや不安を抱えやすい世代です。しかし、その悩みや不安は昔から世代特有のものであることが多く、だからこそ「大人は分かっているつもりでも、10代はそう受け止めていない」という結果になるのでしょう。Q５でも相談しやすい環境の有無は半々でした。相談しやすい環境をもっとたくさん作ることで、10代の人間関係の問題、その問題に起因する不登校などの社会課題も解決につながるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６. 10代が悩みを抱えたとき、必要だと思うサポートについてあてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
悩みへのサポートでは「学校以外にも安心して過ごせる居場所やコミュニティ」と「自分の存在を認めてもらえること（受け入れてもらえること）」の回答率が高く、共に45.3％でした。また、「相談相手を増やすこと」よりも「安心できる居場所や自己肯定感を支える環境」を求めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６では10代は悩みを吐露できる相手以上に「安心して過ごせる居場所」や「自分の存在を認めてもらえる環境」を求めていることが分かりました。相談はあくまで手段であり、悩みの多い時期には「ここに居ても良いと信じられること」が大切なのです。当社のインターン（通信制高校の現役生・卒業生）の多くは、学校選びの決め手に「キャンパスの雰囲気」を挙げていました。それも、自分が安心できる環境なのか見定めた結果だと、この回答から推察できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７. あなた自身は、現在どのくらい悩みや不安を感じていますか。 （単数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とても強く感じている」が20.0％、「やや感じている」が41.0％、合計は61.0％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８. あなたは、自分の悩みを誰かに相談したことがありますか。（単数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「よくある」が13.0％、「ときどきある」が42.0％、合計は55.0％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q９. あなたの悩みや不安に影響していると思うものを選んでください。（複数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
悩みや不安に影響しているものとしては「将来の進路」が44.3％、「勉強や受験」が40.0％、「学校生活」が39.7％、「自分の性格や考え方」が37.0％でした。Q２、Q３の「10代が抱えやすい悩み」の設問と同様に、ここでも進路・勉強・受験・学校生活といった目の前にある課題から不安が生じています。「SNSやインターネット」「他者の評価」よりも「自分の性格や考え方」が高いことから、外部環境より内面的な要因が&lt;br /&gt;
影響していると捉えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７で10代の60％以上が「現在悩みや不安を抱えている」と答えました。悩みや不安は進路・学業・学校生活といった目の前にある課題に起因していますが、だからと言って積極的に誰かに相談しているわけではありません。Q８とQ９から、単に相談窓口を設けるだけではなく、自分の存在を認めてもらえる居場所づくり、安心して自分の気持ちを話せる関係づくりが重要だと言えるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結果について　―　代表取締役 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多くの10代が何かしらの悩みや不安を抱えていて、悩みは学校、家庭、SNSなどさまざまな場所で発生しています。同時に、10代は自分たちが置かれている環境全体に対しても当事者意識を持っています。&lt;br /&gt;
そんな10代にとって重要なのは、悩みを解決するための手段だけではなく、「ここに居ても良い」と信じられる環境があることです。以前は地域コミュニティがその役割を担っていましたが、時代の移り変わりと共にご近所付き合いは減り、「近所の人に褒められた」など小さな自己肯定感を積み上げる機会は減少しています。&lt;br /&gt;
こうした状況だからこそ、通信制高校やフリースクールといったサードプレイスの重要性が高まっています。10代に対して、大人は「個性を持て」「夢を持て」と話します。しかし、まずは自己を確立しなければオンリーワンを目指すことはできません。一人ひとりの存在を認め、安心できる環境を用意してあげることが大切なのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
個性や多様性が求められる時代ですが、10代にとって多くの時間を過ごす学校の仕組み は多様な価値観や学びを受け入れられる環境になっていません。 今でも毎日学校に行くのは当たり前ですし、一律に５教科を学びます。体育祭・文化祭などの学校行事や部活動を精一杯頑張ることが 高校生の青春だと定義されています。&lt;br /&gt;
確かに、夢中になれるものを見つけて一生懸命に取り組む のは素晴らしいことです。でも、その対象や環境は何でも良いはずです。勉強でも運動でも夢中になれたらそれで良い。学外活動やアルバイトなど学校以外の場所で見つけたって良い。とはいえ生徒の興味・関心を学校が全て受け止めるのは難しいため、サードプレイスが求められているのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の悩み自体は世代を超えて共感されていますが、時代と共に悩みへの向き合い方や必要なサポートは変わっています。通信制高校やフリースクールに通う生徒が増えているのも、その悩みに寄り添うサードプレイスの一つだからではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ※１）調査結果は、小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。&lt;br /&gt;
※２）n=600の質問は10代と親世代、n=300の質問は10代だけの回答です。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　15～19歳代（子世代）＋40～59代（親世代）&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
割付　　　：　15～19歳　40～59歳　各300サンプル&lt;br /&gt;
調査期間　：　2026年　5月　15日　～　5月　19日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
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会社概要&lt;br /&gt;
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202606181092/_prw_PI1im_pl76O7R6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>通信制高校インターン 第５期生募集のご案内＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606040392</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>株式会社 プレマシード （本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、通信制高校をはじめとする多様な学び方への理解促進を目的に実施しているインターンシップの第5期生募集を開始いたしました。 本イン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社 プレマシード （本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、通信制高校をはじめとする多様な学び方への理解促進を目的に実施しているインターンシップの第5期生募集を開始いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本インターンシップは、通信制高校の現役生・卒業生が、自身の経験をもとに記事や動画で情報発信を行う長期プログラムです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
不登校や人間関係の悩みを経て通信制高校を選択した経験、入学後に変化した学び方や価値観、学校生活の実態などを発信することで、進路選択に悩む中学生や保護者の参考となる情報を届けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当初11名でスタートし、参加者は70名を突破 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開始から２年弱が経ち、当初は11名からスタートしたこの取り組みは大きく広がりました。&lt;br /&gt; 
2026年4月時点で参加者は70名を突破。瞬く間にインターンが増えていった背景には、「自分の経験を誰かの選択の参考にしてほしい」という現役性・卒業生の思いが強く、同時に通信制高校に対する社会的関心が高まっているからです。現在、高校生の十人に一人は通信制高校に通っています。（※１）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一般的なインターンシップは数日程度ですが、このインターンシップは自分の好きなタイミングで参加できる長期プログラムです。自身の経験を言語化して他者へ伝える経験は大学受験や就職活動の面接に役立ち、将来を考えるきっかけにもなるでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
周年記念パーティーなどのイベントを通して他の通信制高校やサポート校の友達ができるので、活動に熱心なインターンは学校の垣根を越えて連絡を取り合い交流しているようです。自分の経験を誰かの背中を押す力に変えたい方、新しいことにチャレンジしたい方の参加を、心よりお待ちしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1）文部科学省「学校基本調査 令和7年度」（「政府統計の総合窓口(e-stat)」）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
17周年記念パーティー広報素材撮影中&amp;nbsp;Youtube&lt;a href=&quot;https://youtu.be/LnzlvGvq2qo?si=69Xy2ABmuy_CvYwn&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「通信制高校に通う私たちの夕方Vlog✨/代々木公園でピクニック」&lt;/a&gt;撮影裏　　&amp;nbsp;Youtube&lt;a href=&quot;https://youtu.be/ZxSIDSQA_QA?si=zxbNoEmvM5n3KEat&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「通信制高校、卒業生のその後」&lt;/a&gt;撮影裏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第５期インターン募集のご案内 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 業務内容 &lt;br /&gt;  
  当事者目線で「10代の学び・悩み」「通信制高校のリアル」を発信&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 例：不登校からの再スタート、大学受験や進路選択、アルバイト・趣味との両立、スクーリングの様子、人間関係の変化、自分らしい学び方の発見など&lt;br /&gt;  
 
 
 活動日  
  平日　9:00～18:00の間で数時間&lt;br /&gt; ※都合に合わせて参加可能&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 撮影　　　　：　8/19,8/20&lt;br /&gt; インタビュー：　9/1~10/31&lt;br /&gt; ※どちらもいずれかの日程で2時間程度&lt;br /&gt;  
 
 
 場所  
 プレマシード 原宿スタジオ（PrmaCeed Harajuku Studio）&lt;br /&gt; 東京都渋谷区神宮前2丁目18-19 the Folks 3B&lt;br /&gt;  
 
 
 応募資格  
 通信制高校の生徒・卒業生であること&lt;br /&gt; 原宿に定期的に通えること（首都圏在住）&lt;br /&gt;  
 
 
 待遇  
 時給 1,300円&lt;br /&gt; 交通費全額支給&lt;br /&gt;  
 
 
 応募期間  
 8/3（月）午前9：00まで&lt;br /&gt;  
 
 
 応募方法  
 &lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfuEAVYaa2M-AV6fQCvKdvEBxMmVHBGjamu3r3Y35l-wWZTNQ/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;応募フォーム送信&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 インターンシップ募集ページ  
 &lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/intern/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/intern/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表取締役　岩田彰人より 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このインターンシップも５期という一つの節目を迎えることができました。これは通信制高校の現役生・卒業生が積極的に参加してくれたからです。ありがとうございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最近、当社が運営している、通信制高校のリアルを伝える検索・情報サイト『Go通信制高校』に「先輩に聞く通信制高校のリアル」という新コンテンツを実装しました。このコンテンツではインターンに自身の体験談を執筆してもらいましたが、その過程で自己理解が進み、自己肯定感が高まり、インターンがどんどん成長していく姿を見てきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「通信制高校に入って、こんな風に変われた」と発信することで勇気づけられる人がいます。自らの経験を発信することでインターンも変わります。そして、この活動を通して通信制高校のイメージも変わっていくはずだと信じています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
情報発信やコンテンツ制作を通して「誰かの役に立ちたい」と思っているなら、ぜひ積極的に参加してください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
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&lt;br /&gt; 
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10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt; 
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要 
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt; 
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt; 
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt; 
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202606040392/_prw_PI4im_bqvel14g.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>自己理解を深めるインターシップ～通信制高校インターン70名突破～＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604237982</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は通信制高校をはじめとする多様な学び方への理解を深めるため、2024年８月から通信制高校の生徒・卒業生を対象としたインターンシップ（職...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は通信制高校をはじめとする多様な学び方への理解を深めるため、2024年８月から通信制高校の生徒・卒業生を対象としたインターンシップ（職業体験プログラム）を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本インターンシップは「生徒たちに社会を知って欲しい」と考える多くの通信制高校の賛同を得ると共に、「いまも苦しんでいる人のために自分の経験を伝えたい」と願う生徒たちの間でも広がっていき、2026年４月時点で参加者は70名を超えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターンシップの概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校を知る現役生・卒業生が「メンター／リバースメンター」として、自身の体験をもとに情報発信を行います。&lt;br /&gt;
不登校や人間関係などの悩みから通信制高校に入学した背景、入学後に変わった学び方や価値観、あまり知られていない日常の様子などを伝え、同じような悩み・苦しみ・不安を抱えている同世代と親世代に通信制高校という選択を前向きに捉えてもらうことが目的です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
十代のインターンに自らの経験を語ってもらい、それを第三者に適切に届けるため、本インターンシップでは「経験の言語化」「フィードバック」「アウトプット」という三つのプロセスを重視しています。&lt;br /&gt;
過去の自分の行動や思考を整理して、社員や他のインターンと対話しながら自分の言葉を見つけ、記事や動画などのコンテンツとして発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このプロセスを踏むことでインターンシップを単なる業務体験で終わらせず、進学や就職といった次のステップにもつなげることができる、「再現性のある学び」へと変換する設計になっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「自分の言葉で考え、伝え、次につなげる力」を育てる場へ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターンシップを通じて、参加した生徒たちにはいくつかの共通した変化が見られています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
① 自分自身の経験や考えを整理し、言葉にできるようになる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最初から自分のことをうまく話せる生徒は多くありませんが、対話を重ねることで少しずつ自己理解が深まり、自分の言葉で語れるようになっていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ② フィードバックをもとにした修正・改善ができるようになった&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、フィードバックを受けながら修正・改善を繰り返す経験を通じて、自分のアウトプットをより良くしていく力も身についていきます。実際に『Go通信制高校』の「先輩に聞く通信制高校のリアル」というメニューで体験談を執筆する際には、何度も対話と修正を重ねながら内容を磨き上げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 将来のキャリアを主体的に考えるようになった&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自分の興味や経験をもとに将来の進路を主体的に考えるようになる点も大きな変化です。動画編集に興味を持って参加したインターンは、活動を重ねる中で「もっと映像を学びたい」と感じ、映像系の学校への進学を検討していると話してくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした一連のプロセスを通じて、インターンシップを単なる体験で終わらせず、「自分の言葉で考え、伝え、次につなげる力」を育てる場になっていると感じています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
インターンのリアルな声
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターン24名を対象に、「活動にどれくらい満足しているか」アンケートを実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.インターンに参加した理由はなんですか？
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
飛鳥未来高等学校　永井里桜&lt;br /&gt;
自分が通信制高校に進学したのは中学の先生から教えてもらったことがきっかけだったので、進路に迷ってる人に通信制高校のことを知って欲しいと思ったから。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目黒日本大学高等学校　加藤希実&lt;br /&gt;
通信制高校への偏見を減らしたいという思いが強かったから。また、インターンの経験が受験にも活かせると思ったから。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.今まで一番楽しかったインターン活動はなんですか？
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本航空高等学校　卒業　白根妃華&lt;br /&gt;
あるある動画を作ったり、通っている学校特有の航空科の実習学習動画作るのが楽しかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ID学園高等学校　卒業　赤羽柚香&lt;br /&gt;
座談会動画の企画から撮影です。初めて自分で企画をして、自分が伝えたいことを全て盛り込めば視聴者伝わるという訳ではなく、情報の厳選について学べ、やりがいがありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.活動にどれくらい満足してますか？（5段階評価／n=24）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校の生徒たちをつなげていきたい　―　代表取締役 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
もともとは大学受験や就職の面接に役立つかと思い、本インターンシップを開始しました。ところが、長期的に関わる中でインターンの自己理解と自己肯定感が日に日に高まっていく姿を見て、当初の想定以上の効果を実感しています。&lt;br /&gt;
現在は70名ですが、100名、200名と参加者を増やし、インターンを中心に通信制高校の生徒たちをつなげていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
情報発信やコンテンツ制作を通して「誰かの役に立ちたい」と思っている通信制高校の現役生・卒業生には、ぜひ積極的に参加して欲しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者の拡大だけでなく、プログラム内容のさらなる深化を図り、より多くの現役生・卒業生に対して「経験を成長につなげる機会」を提供していきます。&lt;br /&gt;
『Go通信制高校』における「先輩に聞く通信制高校のリアル」のようにインターンのアウトプットをコンテンツとして発信し、通信制高校に関するお役立ち情報を届け、学びの可視化にも取り組んでいく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 インターンシップ募集ページ &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/intern/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://prmaceed.co.jp/intern/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターンシップ詳細について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00100/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/solution/article00100/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202604237982/_prw_PI1im_7dC719KQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>中高生が抱える入学前の不安を解消「先輩に聞く通信制高校のリアル」をリリース＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604177629</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）が運営する通信制高校のリアルを伝えるメディア『Go通信制高校』で「先輩に聞く通信制高校のリアル」という新しいコンテンツをリリースいたし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）が運営する通信制高校のリアルを伝えるメディア『Go通信制高校』で「先輩に聞く通信制高校のリアル」という新しいコンテンツをリリースいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードは通信制高校の現役生・卒業生をインターンとして迎えており、インターンを中心に通信制高校の現役生・卒業生の体験談を知ってもらうことで中高生が抱える入学前の不安を解消します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校「先輩に聞く通信制高校のリアル」：&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/real/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/real/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンテンツ概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不登校などの理由で通信制高校への入学を検討する時、「何を基準に探せば良いのか分からない」という問題があります。ほとんどの人は全日制の小学校と中学校に在籍していたため、高校が通信制になって何が変わるのか、どうやって自分に合う学校を探せば良いのか知りません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで「先輩に聞く通信制高校のリアル」では通信制高校への入学を考え始めた時から卒業後の進路まで、時系列でインターン（通信制高校の先輩）のコメントを紹介しています。このコメントは「先輩たちはどのようなことに不安を覚え、それをどう解消したか」という体験談であり、入学検討者へのアドバイスになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年４月のリリース時点では「通信制高校を考え始めたら」「学校を選ぶときに知っておきたいこと」「通信制高校の学びと学習スタイル」「学校生活」「サポート体制」「卒業後の進路とキャリア」という６つのカテゴリーを設け、各カテゴリーの下に25のテーマを置いています。&lt;br /&gt;
各テーマでインターンのコメントを読むことができ、リリース時点の総コメント数は519件です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
開発背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校は不登校の受け皿として機能し、その認知度は年々上がっています。しかし、不登校の受け皿であることは「不登校にならなければ関わらない」と同義であり、その実態は今もあまり知られていません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中高生は学校を選ぶ際に細部まで気にしており、例えば「集団授業を行わない通信制高校では授業の時に何を持っていけば良いのか」と疑問に思った生徒はオフィシャルサイトなどに掲載されている写真を隅々までチェックして学校に持っていくモノを確認しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校の実態が知られておらず、学校に行けなくなった過去を持つ生徒は些細なことも気にしてしまう。この掛け合わせによって通信制高校に対する不安はどんどん大きくなっています。&lt;br /&gt;
「先輩に聞く通信制高校のリアル」はこうした中高生の不安を取り除き、10代が抱えるさまざまな悩みに対して通信制高校という手段を提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「先輩から有益な情報・体験談を提供してもらう」という形にするため、サイトデザインには「口コミ」を採用しました。&lt;br /&gt;
ただ、WEB上に無数にある匿名の口コミとは決定的に違い、このコンテンツでは通信制高校に実際に通っている／通っていた先輩たちが顔と名前を出して当事者の体験談を語っています。口コミの信頼性が極めて高く、個別具体的な体験談を共有することで共感と気付きを生み、理解を深め、「自分に合った学校選び」に導きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;入学前の不安を減らし、“自分に合う学校選び”へ　―　代表取締役 岩田 彰人&amp;nbsp;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校の学びやサポートは充実し、どの学校の生徒もそれほど大きな不満は抱えていません。&lt;br /&gt;
しかし、全日制高校に行けなかった／行かない選択をした生徒たちの多くは通信制高校に入学する際に漠然とした不安を抱えています。そこには「通信制高校に入学して本当に良いのだろうか」という迷いもあるでしょう。&lt;br /&gt;
「先輩に聞く通信制高校のリアル」では、学校のオフィシャルサイトでは分からない、生成AIに質問しても答えが返ってこない、体験談だから得られる気付きと共に通信制高校のリアルを伝えていきます。学校生活や学校選びの失敗談も掲載していく予定です。&lt;br /&gt;
あくまでもリアルを伝え、学校とのマッチング精度を高め、「この通信制高校に入学して良かった」と思う生徒を増やしていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者コメント　―　半田 佳那子
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
十代の子たちは通信制高校を探す時、もの凄く細かい部分を気にしています。通学日の持参物を知るために学校の写真を隈なくチェックするのもほんの一例にすぎません。&lt;br /&gt;
大人から見れば些細なことであっても十代にとっては一大事であり、この視点からの体験談は通信制高校の現役生・卒業生であるプレマシードのインターンだから語れるものです。&lt;br /&gt;
先輩たちの視点を伝えることで通信制高校への入学を検討している中高生の学校探しを手助けしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後はテーマ数の増加やSNS展開をはじめ、ゆくゆくは学校とも連携したインターンシップを行ってコンテンツ内容を拡充していきます。高校連携インターンシップは希望者を募って体験談を書いてもらい、ショート動画の撮影や編集を一緒に行うものです。&lt;br /&gt;
参加者を広く募るため、名前のニックネーム化や顔のイラスト化なども検討しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校に対する漠然とした不安を解消し、子どもたち一人ひとりが自分に合う学校を選べる。そのような社会の実現を目指してコンテンツを展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202604177629/_prw_PI1im_67lL41fP.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>通信制高校の“雰囲気が分からない”を解決「学校紹介動画」を制作開始＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604167571</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校のリアルを伝えるメディア『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、通信制高校やサポート校の雰囲気を多角的に発信するため、YouTube...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校のリアルを伝えるメディア『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、通信制高校やサポート校の雰囲気を多角的に発信するため、YouTubeのチャンネル内で「学校紹介動画」の配信を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本動画では生徒たちが普段考えていることや日常の雰囲気を伝え、通信制高校への入学を検討している人たちが「自分に合う学校」を選べる手助けを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードYouTubeチャンネル：&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/real/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@prmaceed&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校選びの現状と学校紹介動画の制作背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校の生徒数は右肩上がりを続け、2025年度には30万人を突破しました。（※1）&lt;br /&gt;
すでに高校生の十人に一人は通信制高校に通い、生徒数の増加に伴って通信制高校のキャンパスが増え、サービスやサポートも多様化しています。&lt;br /&gt;
しかし、通信制高校が多様化したことで「どの学校が自分に合っているのか分かりづらい」という状況が生まれてしまいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校を選ぶ際、ほとんどの中高生と保護者は通学日数やサポート内容などの「希望条件」とそれぞれの学校の「雰囲気」を考慮して入学先を決めます。通学意欲の回復や学び直しなど通信制高校で受けたいサポートは一人ひとり異なり、学校の雰囲気はキャンパスでの過ごしやすさや友達の作りやすさに直結するため生徒が最も重視するポイントです。&lt;br /&gt;
ただ、学習コースやサポート内容は学校のオフィシャルサイトを見れば確認できますが、学校の雰囲気は外から確認できません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最近は通信制高校もSNSでの発信に力を入れていますが、学校の公式アカウントの中では生徒たちはどうしても「よそ行きの雰囲気」をまとってしまいます。&lt;br /&gt;
そこで、各学校の雰囲気や生徒たちの普段の様子を届けるために、通信制高校のリアルを伝えるプレマシードが「学校紹介動画」を制作することにいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）文部科学省「学校基本調査 令和7年度」（「政府統計の総合窓口(e-stat)」）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動画の内容・特徴
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本動画では何よりも「日常の空気感を伝える」ことを重視しています。&lt;br /&gt;
生徒たちにはいつもの服装で登場してもらい、学校の良いところや普段の過ごし方などをヒアリングした上で紹介する内容を決めていきます。&lt;br /&gt;
また、「制服ルックブック」「スゴイ友達リレー」「未成年の主張」「キャンパスツアー」といった企画を用意し、企画を通してその学校の雰囲気を伝えていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
すでにいくつかの学校で撮影を行っていますが、ある学校の生徒からは「野球部の人数が減り、他の学校の野球部と連合チームを組むことになるかもしれない。この学校の野球部で試合に出場するためにも、ぜひ野球部に入ってほしい」という主張がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校には部活動がない学校もあり、こうした生徒目線のメッセージは「リアルな学校像」を伝えることができます。生徒本人にとっても「学校の魅力や自分の思いを自ら伝える経験」を得ることができますし、通信制高校でも野球をしたいと考えている中高生にとっては入学への強い動機付けになるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他にも、周辺施設まで含めた学校環境、先生との関係性や距離感など、生徒の声をベースに学校の雰囲気が分かる情報を多角的に発信し、「自分に合う学校選び」のきっかけを作りたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“雰囲気が伝わらない”課題にどう向き合うか　ー 代表取締役 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで数多くの通信制高校を見てきました。通信制高校は学習コースやサポート内容をはじめ雰囲気や環境も学校ごとに異なり、その魅力はパンフレットや説明会だけでは伝えきれない部分にあると感じています。&lt;br /&gt;
学校の雰囲気を知りたいというニーズがあり、そのニーズに応えることが進路決定につながると認識していても、学校の公式アカウントで生徒の声をダイレクトに発信するのは難しい面もあるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
だからこそ「学校の雰囲気を伝える」という役割はプレマシードが引き受け、その学校に通う生徒たちの言葉や表情を通して「自分に合う学校かどうか」を判断できる材料を届けたいと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
現在はNHK学園高等学校と飛鳥未来高等学校の動画が公開され、ルネサンス高等学校と代々木グローバル高等学院の動画は鋭意制作中です。&lt;br /&gt;
他の学校の撮影も進行しており、順次公開していく予定です。&lt;br /&gt;
今後も「制服ルックブック」や「スゴイ友達リレー」などの企画と共にコンテンツを拡充し、多様な学校の魅力、その雰囲気や実態を生徒の目線で発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202604167571/_prw_PI4im_d9m1SF56.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>代表者や教育者の教育観に基づいて10代の課題と向き合う対談コンテンツを配信開始&amp;lt;プレマシード&amp;gt;</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604036911</link>
        <pubDate>Tue, 07 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校のリアルを伝えるメディア『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、不登校などの10代が抱える課題に対して学校ごとの支援を広く周知するた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校のリアルを伝えるメディア『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、不登校などの10代が抱える課題に対して学校ごとの支援を広く周知するため、YouTubeのチャンネル内で「代表者インタビュー」の配信を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動画では岩田彰人がインタビュアーとなり、各学校の代表者や教育者と不登校などのテーマについて語り合うことで課題解決の道筋を考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードYouTubeチャンネル：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@prmaceed&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@prmaceed&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者インタビューの制作背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、不登校になる生徒は増え続けています。人間関係のもつれに端を発する学校でのトラブルをはじめ、学校という場所への適応に苦慮したり、適応できないことで自ら不登校を選択したり、「学校での在り方、過ごし方」に悩む生徒が増えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校は不登校経験者の受け皿となっていますが、学校ごとに学習コースや通学スタイルが異なり、多様化がどんどん進んでいます。そのため、悩みを抱える10代からは「どの学校が自分に合うのか分からない」という声が多く聞かれるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それぞれの学校には教育方針があり、その方針に沿ってさまざまなサポートを行っています。しかし、教育方針や具体的な支援の形は外部からは分かりづらく、個人で調べようとすると時間も手間もかかり、今まさにサポートを必要としている生徒や保護者にとっては十分な比較検討ができない状態でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このような通信制高校の多様化に伴うマッチング問題を解決するために立ち上げたのが「代表者インタビュー」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対談のテーマ
「代表者インタビュー」では、通信制高校とサポート校の代表者に参加していただき、以下の４テーマについて岩田彰人と対談しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不登校の生徒との向き合い方、発達特性のある生徒への支援&lt;br /&gt;
株式会社学研エル・スタッフィン WILL学園事業部 部長 　佐藤佑一郎 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「学校に行きたくない」と感じる10代への対応&lt;br /&gt;
ルネサンス高等学校 校長　 松尾洋佑 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サポート校の活用方法&lt;br /&gt;
鹿島学園高等学校 理事長　大森伸一 氏、 教育アカデミー 代表取締役　 望月彩 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学歴以外に重視すべき教育の価値&lt;br /&gt;
ベネッセの通信制サポート校 ベネッセ高等学院 学院長 上木原孝伸 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もさまざまな学校の代表者に参加していただき、継続的なインタビュー発信と多角的な情報提供を行っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンテンツの特徴
この動画コンテンツの目的は学校のPRではありません。&lt;br /&gt;
学校の教育方針や代表者の教育観に沿ってどのような取り組みが行われているのかを整理し、通信制高校への入学を検討している生徒が「自分に合っている学校」を見つける上で確実性の高い情報を提供することです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのために以下の３点にこだわり制作いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校ごとの「教育観」にフォーカス
単なる学校紹介ではなく、代表者の考えや判断基準に踏み込んでインタビューしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社会課題ベースのテーマ設定
不登校や発達特性など10代が直面するリアルな課題を中心に構成しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
進路選択の判断材料に活用してもらう
学校の場所や雰囲気ではなく、教育者の「考え方」で選ぶための情報を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もし「勉強したくない」と考えている生徒がいれば、「興味があることを学べる学校に進むのはどうか」と提案し、自分に合う学校選びの手助けをする。そのような動画コンテンツを展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
これまでプレマシードは『Go通信制高校』を中心に通信制高校に関するさまざまな情報を提供してきました。通信制高校の生徒や卒業生をインターンとして迎え、YouTubeや各種SNSを通じて「10代のリアルな声」を発信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度配信を開始する「代表者インタビュー」はインターンをはじめ10代から寄せられた悩みや不安に対して、通信制高校やサポート校の代表者に「どのような考え方で教育しているのか、その教育で問題は解決するのか」と問うものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各学校の代表者の言葉を通して各々の教育方針を知ることで、表面的な情報だけでは見えてこない教育の在り方を伝えていく。その上で本質的な進路選択を後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゆくゆくは学校の代表者と共に、大学教授、精神科医、就労支援事業者など通信制高校の学校生活や進路につながる方々も広く招き、10代の悩みやそこに連なる社会課題について対談していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/kr3eqPu_9VY/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>通信制高校インターンが累計50名を突破＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511280003</link>
        <pubDate>Wed, 03 Dec 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>​ 通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、通信制高校生・卒業生を対象としたインターンシップが参加者累計 50名を突破 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt; &lt;br&gt; ​&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、通信制高校生・卒業生を対象としたインターンシップが参加者累計 50名を突破 したことをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本インターンシップは、通信制高校の多様な学びに対する社会理解を促すことを目的とし、2024年8月より開始しました。活動開始から約1年半で参加者は増加を続けており、体験発信の領域も広がっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
またこのたび、より多くの当事者の声を届けるため、第4期インターンの募集を開始いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
通信制高校生30万人時代に必要な「当事者発信」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
通信制高校の生徒数は年々増え、現在は 約30万人（高校生の約10人に1人）に達しています。（※1）&lt;br /&gt; 
不登校経験、学び直し、進路の迷い、コミュニティ形成など、多様な背景を持つ生徒が増える一方、社会理解は追いついていません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本インターンシップでは、こうした経験を持つ10代が&lt;br /&gt; 
「メンター／リバースメンター」として、自らのリアルな体験を発信。&lt;br /&gt; 
同世代や保護者に向けて、通信制高校の実像とポジティブな学び方を届けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※１）文部科学省「学校基本調査 令和7年度」（「政府統計の総合窓口(e-stat)」）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
発信する側として生徒が成長する仕組み 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当事者として自身の経験を発信することが参加者自身の成長にもつながります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・自身の経験をポジティブに発信できる&lt;br /&gt; 
「自分の経験を誰かのために活かす」ことが「社会に貢献できる存在である」という実感につながり、自己肯定感が向上。また、自分の学校や過去を前向きに捉え直す機会にもなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・学校外の多様なコミュニティとの出会い&lt;br /&gt; 
他校の生徒や当社社員など、世代・立場を超えた交流を通して視野が広げることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・金銭報酬（時給1,300円）による責任感の育成&lt;br /&gt; 
文章作成や動画制作などの実践的な情報発信を体験しつつ、報酬のある業務を通して、社会人としての責任感も養うことができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第4期インターンシップ募集概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
業務内容 
 「10代の学び・悩み」「通信制高校のリアル」などの発信&lt;br /&gt; 例：不登校からの再スタート／進路選択／趣味との両立／スクーリング／人間関係／自分らしい学び方　など&lt;br /&gt;  
 
 
活動日程 
 撮影日　　　　：　12/18、12/19&lt;br /&gt; インタビュー日：　12/16、12/17、12/22、12/23&lt;br /&gt;  ※上記日程より2時間程度 &lt;br /&gt;  
 
 
定期活動 
 毎週火曜・隔週木曜 13:00～16:00（任意参加）&lt;br /&gt; ※詳細は公式SNSにてお知らせ&lt;br /&gt;  
 
 
活動場所 
 プレマシード 原宿スタジオ（PrmaCeed Harajuku Studio）&lt;br /&gt; 東京都渋谷区神宮前2丁目18-19 the Folks 3B&lt;br /&gt;  
 
 
応募資格 
 通信制高校の生徒・卒業生&lt;br /&gt;  
 
 
待遇 
 時給：1,300円／交通費全額支給&lt;br /&gt;  
 
 
応募方法 
 LINE友達追加後、学校名と名前をメッセージ送信&lt;br /&gt; 説明会情報をご案内します&lt;br /&gt;  
 
 
募集ページ 
 &lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/intern/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/intern/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
応募はコチラ 
 &lt;a href=&quot;https://page.line.me/189izgsc?oat_content=url&amp;amp;openQrModal=true&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://page.line.me/189izgsc?oat_content=url&amp;amp;openQrModal=true&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
自らの経験を発信し、その価値を社会に伝える　―　プレマシード　岩田 彰人 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
通信制高校生は、悩みや壁を乗り越え続ける力を持つ存在です。&lt;br /&gt; 
その経験を社会へ発信していくことは、同じ悩みを抱える誰かの勇気となり、社会の意識を変えるきっかけになると信じています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加生徒の声（FAQ） 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q.どんな活動をしていますか？&lt;br /&gt; 
ショートドラマの撮影や、ショート動画の企画・編集など、多彩な活動に挑戦しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/shorts/F06TguhwHtc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/shorts/F06TguhwHtc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q.活動頻度は？&lt;br /&gt; 
月1回程度から、多い時は週5回まで、都合に合わせて自由に参加しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/shorts/EY-K5YcTEds&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/shorts/EY-K5YcTEds&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q. なぜ参加しましたか？&lt;br /&gt; 
「通信制高校の価値を伝えたい」「アルバイトより楽しく参加できる」「インターンシップに興味があった」という声があります。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/shorts/mbqiweEyZhs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/shorts/mbqiweEyZhs&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q. 参加してみてどうですか？&lt;br /&gt; 
他校の生徒と交流できることや、責任感のある仕事に挑戦できる点が魅力です。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/shorts/PhqOTyyMt9M&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/shorts/PhqOTyyMt9M&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参考リンク 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
インターン始動の背景&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00007/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/solution/article00007/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
活動の歩み&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00052/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/solution/article00052/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Go通信制高校 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
オフィシャルサイト 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要&lt;br /&gt; 
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt; 
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt; 
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt; 
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>「２人に１人が居心地の良さと自分のペースを重視」Z世代の理想の学校とは？&amp;lt;プレマシード&amp;gt;</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509225643</link>
        <pubDate>Thu, 25 Sep 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、Z世代の学びに対する姿勢や意識を調べるため、2025年8月8日～8月18日にかけ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、Z世代の学びに対する姿勢や意識を調べるため、2025年8月8日～8月18日にかけて「Z世代の理想の学校調査」を実施しました。（※１）&lt;br&gt;本調査はZ世代（1997〜2012年生まれ／28～12歳）の中でもコロナ禍以降の生活・学習環境・価値観などが当たり前になっている2002～2010年生まれ／22～15歳に対象を絞り、高校生の理想の学校像や人間関係について調査しました。（※２）&lt;br /&gt;
調査結果を踏まえ、Z世代が理想とする学校について考察しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１. あなたにとっての「理想の学校の環境・コミュニティ」の条件について、あてはまるものをすべてお答えください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
理想的な学校環境として最も回答率が高いのは「居心地がよく、学びやすい環境が整っている(周辺環境・設備など)」で54.8％でした。次いで「自分のペースで学べる」が54.3％､「相談しやすい先生や大人がいる」が44.8％､「自由度が高い」が36.8％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２. あなたにとっての「理想の学校の勉強」の条件について、あてはまるものをすべてお答えください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
理想的な勉強の条件では「教え方がわかりやすく、やる気を引き出してくれる先生がいる」が最も高く50.3％でした。次いで「将来や社会につながる学びができる」が40.5％､「主体的に学ぶことができる」が34.8％､「得意なことを伸ばせるカリキュラムがある」が34.7％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q1「理想の学校環境」の回答は、居心地の良さ、自分のペースで学べる、相談できる、という順になりました。Q2の回答と合わせると「心地良い環境で将来に役立つことを学びたい」と考えていることがわかります。&lt;br /&gt;
ただ、Q2「理想的な勉強の条件」で最も回答率が高かったのは「やる気を引き出してくれる先生の存在」でした。いつの時代も将来への明確なビジョンを持てていない10代は多く、Z世代も主体的に学びたいとは思いながらも学校や先生に導いてほしいと期待しています。そのため、プロジェクト型学習や探求学習など明確なビジョンが描けるような学びを積極的に行うことで、能動的に未来を切り開けるＺ世代が増えるのはないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３. あなたが勉強に対してやる気が出るのは、どのようなときですか。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
回答率が最も高いのは「目標があるとき（受験・資格など）」で55.3％でした。次いで「成果が目に見えるとき」が39.0％､「自分の得意な教科や内容のとき」が38.7％､「自分の興味がある教科や内容のとき」が38.0％と続きました。&lt;br /&gt;
「ごほうびがあるとき」や「先生や親に褒められたとき」は回答率が低く、それぞれ20.0％以下でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４． あなたが、自分の夢を叶えるために必要だと思う学びとして、あてはまると思うものをお答えください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
回答率が最も高いのは「一般常識・社会のルールやマナー」で57.0％でした。次いで「5教科（国語・数学・理科・社会・英語）の基礎学力」が46.3％､「プレゼン力・コミュニケーション力」が39.5％､「お金の知識（金融リテラシー・家計管理・投資の基礎など）」が38.8％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５. AIツール、アプリ学習について、あなたが感じていることを教えてください。　（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
AIツールやアプリ学習の印象として回答率が最も高いのは「自分のペースで学べるのがよい」で48.3％でした。次いで「わかるまで何度でも教えてくれるのが助かる」が31.0％､「分からないことも「調べて終わり」になりがち」が20.0％､「学習履歴やフィードバック機能で成長が実感できる」が19.2％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q3の回答から、明確なビジョンを描けていないZ世代のやる気を引き出すには「自分の夢や目標に直結する学びの道筋を見せること」が重要だとわかります。Q4で「プレゼン力・コミュニケーション力」が高い回答率を得たことからもプロジェクト型学習のような目標達成につながる学びが効果的です。実際、入学者が急増している通信制高校にはプロジェクト型学習を充実させている学校があり、プレマシードのインターンにも通信制高校への入学理由として学習の方法や内容を挙げている生徒が一定数いるため納得できます。&lt;br /&gt;
そして、明確なビジョンを描けていないゆえにQ4の「一般常識や 5教科をしっかり学びたい」という回答が増えるのでしょう。&lt;br /&gt;
また、Q5ではデジタルやAIツールがポジティブに受け止められていますが、Q2「理想的な勉強の条件」ではデジタルツールの整備は回答率が低かったです。自分のペースで学びたいＺ世代にとっては、明確なビジョンを持つことでデジタルツールもより効果的に活用できるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６． あなたが人と関わるときに「ちょうどよい」と感じる多様性・価値観のスタンスについて、あてはまるものをお答えください。　（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多様性・価値観のスタンスについて回答率が最も高いのは「自分と違う考え方も尊重したい」で43.3％でした。次いで「無理に共感せず、それぞれを大事にしたい」が41.2％､「価値観が合わない人とは無理に関わらなくてよい」が37.2％､「相手の考えを知ることに興味がある」が31.7％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７. あなたが「もっとつながりたい」と感じる人はどんな人ですか。　（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
つながりたいと感じるのは「話をちゃんと聞いてくれる人」が最も高く52.8％でした。次いで「同じ趣味を持っている人」が49.5％､「共感してくれる人」が47.2％､「面白いことを言う・教えてくれる人」が45.2％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q6では「さまざまな価値観を理解し、尊重したい」と意識していることがわかります。しかし、Q7の回答からは「とはいえ、実際につながりたいのは同じ価値観を持つ人」という心情も垣間見えました。異なる価値観は尊重するけど、どうつながるかは見えてこない。そんなジレンマを抱えている様子が見て取れます。&lt;br /&gt;
SNSなどを通じて多様な価値観を知ることはできているのでしょう。そして、通信制高校には地域や学力を問わずいろいろな生徒が集まるため、多様な価値観への理解が深い生徒が多いように感じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８. 孤独に感じたり悩みがあるとき、誰に一番相談しやすいですか。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
相談相手として最も高い支持を集めたのは「母」で28.3％でした。次いで「友人」が27.7％､「生成AI（ChatGPTなど）」が6.3％､「きょうだい」が5.5％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q９. あなたは生成AI（ChatGPTなど）に悩みを相談したことがありますか。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
生成AIに悩みを相談した経験は「ある」が44.7％でした。性年代別でみると女性15～18歳は特に高く55.1％が「ある」と答えていますが、男性15～18歳は21.1％しかありませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q10. 生成AI（ChatGPTなど）に悩みを相談したことがあると回答した方にお聞きします。相談したあと参考になったかなど、あてはまるものをお答えください。（複数回答/n＝268）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
相談後の評価として回答率が最も高いのは「聞いてもらえて気持ちが楽になった」で51.9％でした。次いで「参考にしただけ」が50.7％､「人には話せないことを吐き出せてよかった」が31.0％､「新しい視点や考え方を得られた」が29.5％と続きました。&lt;br /&gt;
性年代別でみると女性は「聞いてもらえて気持ちが楽になった」が高く、男性19～22歳は「新しい視点や考え方を得られた」が突出して高いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q11. 生成AI（ChatGPTなど）に悩みを相談したことがあると回答した方にお聞きします。それはどのような悩みで、どのような回答が返ってきたのか教えてください。（自由回答/n＝268）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜生成AIへの相談・回答例＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・昔の恋人や好きだった人を忘れられないことについて相談した。回答というほどではないが、たくさん話を聞いてくれた（16歳／女性）&lt;br /&gt;
・人に言えない悩みをどうすればいいか相談すると、話せる友達を待つことも大事だと返ってきた（17歳／男性）&lt;br /&gt;
・コンプレックスに関して相談した時、自己肯定感が上がるような言葉や丁寧なアドバイスをくれた（15歳／女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q8からQ10はとても面白い結果になりました。相談相手として母や友人は変わらず支持されていますが、それ以外の近しい人に代わり生成AIが新たな相談相手に浮上してきました。生成AIはまだ黎明期であり、今後ますます発展していきます。Z世代のあとのα世代では生成AIの割合がさらに高まる可能性が高いです。&lt;br /&gt;
また、Q10では男女間にAIの活用法の差異が見られました。男性は本質的な解決策を求め、女性は周囲に話しにくい悩みを聞いてほしいというニーズがあるようです。この回答から、AIを活用するには性別や年代によって異なるアプローチが必要だとわかります。&lt;br /&gt;
Z世代はデジタルツールや生成AIなどの新しいサポート手段も積極的に取り入れ、学び方や相談の方法を自分で選択する傾向にあります。コロナ禍以降、通信制高校はオンライン学習を充実させてきましたが、いまではレポート学習や学びの支援にAIを積極的に導入して生徒をサポートしています。さまざまな方法でＺ世代が求める柔軟な学びやコミュニティ形成を支えており、いずれは通信制高校が「Z世代の理想の学校」になるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）Z世代の定義は、Pew Research Centerの定義（Gen Z＝1997〜2012年生まれ）に則っています。また、記事内における「Z世代」という表記は本調査の対象である「2002～2010年生まれ／22～15歳」を指しています。&lt;br /&gt;
※２）調査結果は小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br&gt;　　　　　　　【年齢】　15～22代&lt;br&gt;　　　　　　　【地域】　全国&lt;br&gt;　　　　　　　【その他条件】コロナ禍に学生生活を送っていた人&lt;br /&gt;
調査期間　：　2025年8月8日　～　8月18日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードオフィシャルサイト&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202509225643/_prw_PI1im_54AK2OBN.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「9人に1人がオンラインで仲間と交流」Z世代のコミュニティ実態調査＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509165233</link>
        <pubDate>Thu, 18 Sep 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、Z世代におけるコミュニティや人間関係の変化を明らかにするため、2025年8月8日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、Z世代におけるコミュニティや人間関係の変化を明らかにするため、2025年8月8日～8月18日にかけて「Z世代のコミュニティ実態調査」を実施しました。（※１）&lt;br /&gt;
本調査は、Z世代（1997〜2012年生まれ／28～12歳）の中でもコロナ禍以降の生活・学習環境・価値観などが当たり前になっている2002～2010年生まれ／22～15歳に対象を絞り、高校生のコミュニケーションの手段と頻度の変化について調査しています。（※２）&lt;br /&gt;
調査結果を踏まえ、これから高校生になるα世代が求める居場所としての学校の在り方について考察しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１.あなたの友達がいるコミュニティとして、あてはまるものをお答えください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
友達がいるコミュニティとして最も回答率が高いのは「学校」で89.3％でした。次いで「近所（学校等が同じではないが友達である」が25.5％､「家族・親戚を含む親しい関係者のグループ」が18.7％､「オンラインでの共通の趣味を持つコミュニティ」が11.2％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２. SNSなどを通じて出会う「リアルでは会ったことのない人」との関係について、あなたの考えに近いものを選んでください。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「そう思う」と「ややそう思う」を足した「そう思う（計）」の割合では、「趣味や推しの話が合えば、十分親しくなれると思う」が最も高く82.2％でした。次いで「会ったことのない人と関わるのは不安を感じる」が81.7％､「SNS上でやりとりするだけならよいが、親しくなるのは難しいと思う」が68.5％､「リアルかそうでないかの違いは意識していない」が43.5％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１の回答では学校や近所など昔からあるコミュニティに加え、４番目にオンラインコミュニティが入りました。11.2％という数値はサークル、学習塾、習い事などよりも高く注目に値します。コミュニティは趣味や学び、ボランティアといった自分の興味・関心を深掘りする、そのきっかけとなるつながりです。そうした役割をオンラインが担うようになっており、SNSの普及によって自分の好きなコミュニティに手軽にアクセスできる、多くの選択肢の中から自分に合うコミュニティを選ぶことが一般的になったのでしょう。&lt;br /&gt;
Q２はそんなオンライン上で出会った人とのリアルな交流に関する設問です。「親しくなれる」と「不安を感じる」がともに80％を超えました。オンラインで自分の好きなコミュニティに属し、人間関係の広がり方や深まり方が大きく変化する中で、Ｚ世代の多くは不安を感じながら「それでも趣味や推しが合えばオンラインとリアルの垣根を越えてつながれる」と考えるようになったのかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３. あなたの友達は、狭く深い関係・広く浅い関係、どちらが多いですか。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
友達との関係性は「狭く深い関係が多い」が70.6％、「広く浅い関係が多い」が29.4％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４． あなたは、学校の中で「表面的な会話はするが、深い話はしない関係の友達」はいますか。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問で「いる」と回答した割合は87.0％、「いない」と回答した割合は13.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３では約70％が「狭く深い関係が多い」と回答した一方、Q４では90％近くが「表面的な会話はするが、深い話はしない友達がいる」と回答しました。この二つの回答からは、深いつながりと浅いつながりが同時に存在していることがわかります。コミュニティと同じように、人との関係性でも選択することが当たり前になっているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５. あなたは下記のSNSアカウントをいくつ所持していますか。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
report00011_q5_pc&lt;br /&gt;
SNSのアカウントに関して、「Instagram」は70％以上が、「X（旧Twitter）」も過半数が2つ以上と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６． SNSで複数のアカウントを所持している方にお聞きします。アカウントを複数所持している理由、どのようにアカウントを使い分けているかを具体的に教えてください。（自由回答/n＝398）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜複数所持の理由や使い分け方の具体例＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・友達や家族向けのプライベート用アカウントと、推しなどをフォローしている推し活アカウントで分けている（16歳／男性）&lt;br /&gt;
・見る用と交流用（20歳／女性）&lt;br /&gt;
・メインアカウントは仲が良い人とやり取りするため、サブアカウントはそこまで関わりが深くない人も含めたもの（21歳／女性）&lt;br /&gt;
・中学校までの友達用、高校からの友達用、推し活用として３つのアカウントを持っている（16歳／女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７. あなたが人と関わるときに「ちょうどよい」と感じる距離感について、あてはまるものをお答えください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
回答率が最も高いのは､「気軽に連絡がとれる関係がよい」で46.3％でした。次いで「つかず離れずの、程よい距離感が心地よい」が38.5％､「相手によって関係性を柔軟に変えたい」が29.3％､「隠しごとのないオープンな関係がよい」が23.7％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人間関係の構築という点では、適度な距離感や相手に合わせた関係性が重視され、隠し事のない密な関係を「ちょうどよい」と感じる回答率は低かったです。&lt;br /&gt;
ただ、学校生活では密でオープンな関係性を求められることが多く、そのせいで息苦しさを感じる生徒もいるでしょう。実際、高校生に話を聞くとクラスや学校での息苦しさ、居心地の悪さから不登校になっている生徒も多いです。Z世代の多くは適度な距離感を求めているため、人間関係や人との距離感を理由に通信制高校やフリースクールを選ぶ生徒が増えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８. あなたはオンライン・リアルのコミュニケーションに疲れた、めんどくさいと感じることはありますか。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
コミュニケーションへのネガティブな反応に対して、「よくある」という回答は27.5％､「時々ある」は53.3％でした。「ある」の合計は80.8％です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q９. コミュニケーションに疲れた、めんどくさいと感じることがあると回答した方にお聞きします。それはどんなときか、具体的に教えてください。（自由回答/n＝485）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜コミュニケーションに疲れた時の具体例＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・急いでいる時や、複数人から同時に連絡が来たときはめんどくさいと思う（15歳／女性）&lt;br /&gt;
・相手の返信速度が早いと、急かされているように感じてしまう。あまり仲が良くない人から頻繁に連絡が来るときは本当に困る（17歳／女性）&lt;br /&gt;
・話したいことがないのに、気まずくならないためだけに会話をするとき（20歳／女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q10. あなたが孤独や悩みを感じるのはどのようなときですか。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
最も高いのは「自己肯定感が低下しているとき」で34.0％でした。次いで「周りに話せる友人がいないと感じたとき」が32.5％､「学校にいても話す相手がいないとき」「誰かといても自分だけ話に入れていないと感じるとき」がそれぞれ32.3％と続きました。&lt;br /&gt;
上記の「自己肯定感が低下しているとき」以外の３つでは女性の回答率が高く、コミュニティ内の人間関係で孤独や悩みを感じることが多いです。一方、男性は「休日何も予定がないとき」のように一人でいるときやヒマなときに孤独や悩みを感じる傾向にあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
誰かとつながる欲求を手軽に満たし、不安を取り除けるSNSはとても便利です。しかし、Q８とQ９の回答では常につながっていることによる弊害としてコミュニケーション疲れがあることもわかりました。Z世代の本音は「自分のペースでつながりたい」というものでしょう。&lt;br /&gt;
また、Q10の回答からは①自己肯定感が低下しているとき、②人がいてもうまくコミュニケーションできないときに孤独や悩みを感じやすいようです。①は自分が周囲から理解されていない場合に生じやすく、②は共通の趣味や好きがない場合でも周囲と打ち解けるコミュニケーション能力を問われていることがわかります。&lt;br /&gt;
所属するコミュニティを自ら選択し、自分のペースで人とつながりを持ちたい、自分らしく生活を送りたいと考える人はどの世代でも増えてきているので悪いことではありません。ただ、Ｚ世代はその傾向が顕著です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の調査結果を踏まえると、これまでの全日制高校の学びに対して息苦しさを感じる生徒が増えていることや、その結果として通信制高校に入学する生徒が増えていることが、当然のように感じられます。Z世代にとっては、自ら選択し、学び、将来を切り拓くことができる通信制高校に支持が集まっていることが自然の流れであり、これから高校生になるα世代からはさらに多くの支持が集まるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）Z世代の定義は、Pew Research Centerの定義（Gen Z＝1997〜2012年生まれ）に則っています。また、記事内における「Z世代」という表記は本調査の対象である「2002～2010年生まれ／22～15歳」を指しています。&lt;br /&gt;
※２）調査結果は小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br&gt;【年齢】　15～22代&lt;br&gt;【地域】　全国&lt;br&gt;【その他条件】コロナ禍に学生生活を送っていた人&lt;br /&gt;
調査期間　：　2025年8月8日　～　8月18日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>通信制高校に通う62.8％が「通信制高校のイメージを変えたい」と回答。入学前後の行動調査＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507091878</link>
        <pubDate>Tue, 05 Aug 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイトGo通信制高校を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、2025年5月21日～6月18日にかけて「通信制高校における入学前後の行動調査」を実...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;通信制高校の紹介サイトGo通信制高校を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、2025年5月21日～6月18日にかけて「通信制高校における入学前後の行動調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査は通信制高校に現在通っている生徒（958名）とかつて通っていた方（34名）の計992名に行い、「現在の学年別」、「入学種別」、「入学時の学年別」などに分けて統計を取っています。この統計により、通信制高校に入学して変化した行動を詳しく調査しました。（※１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ 調査結果トピックス ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 通信制高校の現役生・卒業生の62.8％が「通信制高校のイメージを変えたい」と回答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 通信制高校進学時に「自分の意志で決めた」と回答した生徒は68.5％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 入学前に抱いていた不安は、入学後「相談のしやすさ」や「学びの自由さ」への実感に変化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 一方で「引け目を感じたことがある」生徒は58.7％にのぼり、偏見の払拭が課題&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１. &lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/report00005/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;以前の調査&lt;/a&gt;では、通信制高校に対して「良くないイメージ」と回答した人が全体の半分以上(54.3％)を占める結果になりました。そんなイメージを変えたいと思いますか。(単数回答/n=992)
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2025年１月に実施した&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/report00005/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;通信制高校の調査&lt;/a&gt;では、通信制高校のイメージについて子世代の58.0％が「良い計（良い＋やや良い）」と答えたのに対し、親世代は60.5％が「良くない計（あまり良くない＋良くない）」と回答しました。Q1は、以前の調査結果をさらに掘り下げたものです。&lt;br /&gt;
今回の調査の回答者は全員が通信制高校の現役生および卒業生であり、この設問には62.8％の方が「通信制高校に対するイメージを変えたいと思った」と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社が１月に実施した調査では、通信制高校のイメージを「良い計（良い＋やや良い）」と回答した方は45.7%、「良くない計（あまり良くない＋良くない）」と回答した方は54.3%でした。ただ、このイメージには親子世代で大きな乖離があり、子世代は58.0％が「良い計」と答えた一方、親世代は60.5％が「良くない計（あまり良くない＋良くない）」と答えていました。&lt;br /&gt;
通信制高校に入学した生徒は、自らの経験と学校への満足度の高さから「通信制高校の良くないイメージを変えたい」と考えているのでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２. 通信制高校へ入学した理由をお答えください。(複数回答/n=992)
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
入学した理由として最も高いのは「人間関係に悩みがあった」で41.1％でした。次いで「体調不良で通学が難しかった」が40.5％､「全日制の勉強についていけなかった」が21.6％､「学校行事や集団活動が少ない方が良かった」が19.0％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３. 中学時の通学状況、または授業中の過ごし方として、最もあてはまるものをお答えください。(単数回答/n=992)
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
中学での通学状況や授業中の過ごし方として最も高いのは「病気以外の理由で、1年間に30日以上学校を休んでいた」で28.6％でした。次いで「学校には行き教室で授業には積極的に参加していた」が18.4％､「学校には行き教室で授業には参加するが、内心『学校に行きたくない』『つらい』『嫌だ』と感じていた」が13.2％､「学校には行くが、教室には入らず、保健室など別室で過ごしていた」が11.6％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校への入学理由は、多いものから人間関係、体調不良、勉強と並びました。そして、Q3の質問から通信制高校に通っている生徒の88.4％が不登校または不登校傾向にあったことがわかります。しかも、「1年間に30日以上学校を休む」という不登校の定義にあてはまるのは30％弱で、約60％は不登校傾向です。不登校と見なされていなくても学校に行きづらさを感じている生徒は多く、それゆえに通信制高校に入って「行きづらさを解消できた」と感じる生徒もまた多いのでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４． 通信制高校への入学を検討した時期についてもっともあてはまるものをお答えください。(単数回答/n=992)
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
通信制高校への入学を検討した時期は「中学3年生時」が最も高く42.7％でした。次いで「中学2年生時」が16.9％､「高校入学後（中退・転校するタイミング）」が10.7％､「高校入試の時期に選択肢の一つとして考えた」が10.6％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５. あなたが通信制高校への進学を決めた際の状況として、もっともてはまるものはどれですか。(単数回答/n=992)
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
通信制高校への進学を決めた際の状況では「自分の意志で決めた」が最も高く68.5％でした。次いで「それ以外の選択肢がなかったから決めた」が14.3％､「親に勧められて決めた」が12.9％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校への入学を検討する時期としては、高校進学について真剣に考える「中学３年生時」と、さまざまな事情から通信制高校に「転入・編入することを決めたタイミング」がそれぞれ高くなりました。&lt;br /&gt;
驚きだったのはQ5「通信制高校への進学をどのように決めたか」に対する回答で、「自分の意志で決めた」が68.5％もの回答率を得たことです。当社のインターンシップに参加している通信制高校の生徒も自分の意志で入学を決めた人が大半ですが、実際に数値として示されると改めて驚きます。通信制高校には不登校経験をもつ生徒が多いですが、この回答率の高さには「学校に通うことを諦めたくない」という思いが反映されているように感じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６． 通信制高校に入る前に楽しみにしていたこととしてあてはまるものをお答えください。(複数回答/n=992)
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
入学前に楽しみにしていたことでは最も高いのは､「通学日数が少なく自由な時間が増える」が最も高く54.2％でした。次いで「自分のペースで勉強できる」が49.4％､「不登校だった自分でも、プレッシャーの少ない環境でやり直せる」が40.2％､「今までの人間関係から離れられる」が37.1％と続きました。&lt;br /&gt;
また、高校１年生は「新しい友達との出会い」や「スクーリングでのイベントや体験学習」も楽しみにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７. 通信制高校に通っていることへ引け目を感じたり、周りの人に話しづらいと思うことはありますか。(単数回答/n=992)
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問の回答率は「よくある」が15.0％､「ときどきある」が43.6％となり、合計すると58.7％でした。学年別や入学種別による差もなく、通信制高校に通う生徒の多くが引け目を感じることがあるようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校に入学する生徒は、自由な時間が増えて自分のペースで勉強できること、不登校経験があってもプレッシャーのない環境で新しい人間関係を築けることを楽しみにしています。一方、通信制高校へ通っていることに引け目を感じたり、周りに話しづらいと思った経験のある生徒も半数以上います。通信制高校に通うことを引け目に感じるあまり、もしかすると入学をためらう生徒もいるかもしれません。&lt;br /&gt;
しかし、生徒によっては無理して全日制高校に通うよりも通信制高校で自分らしく過ごした方が将来の可能性が開ける場合があります。当社は通信制高校のリアルや可能性を伝えていくことで引け目を感じる生徒を減らすと共に、全日制高校に通うことが全てではない、さまざまな学びの選択肢を積極的に選べる世の中をつくりたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８. 通信制高校へ入学する前のイメージとしてあてはまるものをお答えください。(単数回答/n=992)
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
入学前のイメージとして、そう思う計（そう思う＋ややそう思う）が最も高いのは「自由な時間が多い」で96.4％でした。次いで「自分のペースで学べる」が95.4％､「学習や生活習慣などの自己管理が難しい」が74.9％､「様々な価値観を持つ人と関われる」が73.8％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q９. 通信制高校へ入学した後のイメージとしてあてはまるものをお答えください。(単数回答/n=992)
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
入学後のイメージのそう思う計では、「自由な時間が多い」が最も高く95.0％でした。次いで「自分のペースで学べる」が94.8％､「様々な価値観を持つ人と関われる」が79.9％､「先生や職員に気軽に相談できる」が77.1％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校への入学前のイメージでは「自由な時間が多い」や「自分のペースで学べる」といった余白の時間の活用に対して肯定的な回答が多かったです。一方、学習や生活習慣などの自己管理、問題を抱える生徒との交流、卒業後の進路に対して不安を覚えている生徒も相当数います。入学前は通信制高校のメリットとデメリットをどちらも感じているということでしょう。&lt;br /&gt;
ところが、入学後のイメージでは「様々な価値観を持つ人と関われる」、「先生や職員に気軽に相談できる」、「プログラミングなど興味のある分野を専門的に学べる」の肯定的な回答が多くなり、通信制高校のメリットをより強く感じる生徒が増えています。また、入学前にデメリットとして捉えていた不安は大きく減少しています。この結果からも、通信制高校に入学した生徒が余白の時間を活用し、友達や先生と交流しながら興味のあることを学び、自分の将来を前向きに考えられるようになった様子がわかります。&lt;br /&gt;
当社は通信制高校だからこそできるサポートや学びのメリットなどを広く周知していくため、今後もインターンをはじめ生徒のリアルな声を届け、通信制高校に関する適切な情報発信を続けていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ※１）調査結果は小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
　　　　　　　【その他条件】　 通信制高校に現在通っている生徒、またはかつて通っていた方&lt;br /&gt;
調査期間　：　2025年5月21日　～　6月18日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
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オフィシャルサイト
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
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会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202507091878/_prw_PI4im_7ArD6U6C.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>通信制高校の生徒ら84％以上が「入ってよかった」と回答。入学前後の意識調査＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507091877</link>
        <pubDate>Wed, 23 Jul 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイトGo通信制高校を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、2025年5月21日～6月18日にかけて「通信制高校における入学前後の意識調査」を実...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイトGo通信制高校を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、2025年5月21日～6月18日にかけて「通信制高校における入学前後の意識調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査は通信制高校に現在通っている生徒（958名）とかつて通っていた方（34名）の計992名に行い、「現在の学年別」、「入学種別」、「入学時の学年別」などに分けて統計を取っています。この統計により、通信制高校への入学前後で変化したことを調査しました。（※１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ 調査結果トピックス ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・通信制高校に「入ってよかった」と答えた生徒は84.4％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 入学理由は不登校や体調不良などネガティブなものが多いが、入学後にポジティブに変化する生徒が多数&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 入学前は「楽しみ」と「不安」が拮抗。特に転・編入生は不安が強い傾向に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 入学後の安心要因は「先生の親身な対応」「友人の優しさ」など、人とのつながりが中心&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 多くの生徒が入学後に興味関心や夢を見つけ、進路を前向きに考えられるように&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 通信制高校は感受性が高く個性を大切にする生徒にとって、安心して学べる環境&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１. あなたは通信制高校に入ってよかったですか。（単数回答/n＝992）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校に入学してよかったかを聞いた問いに対して、84.4％もの人が「はい」と答えました。「どちらでもない」は13.5％､「いいえ」は2.1％でした。すべての割付で「はい」と回答した人が80％以上で、入学種別や学年に関係なくほとんどの人が通信制高校に入学してよかったと感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２. Q１の回答をした理由をお答えください。（自由回答/n＝141）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「はい」と答えた方の主なコメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・人との関わりが苦手でしたが、今は人と話すのが好きになり、スタッフになれたりして楽しいから（17歳/男性）&lt;br /&gt;
・体調のことで悩んでいて、全日制の高校に行くことでいじめられるのではないかと不安だったが、通信制高校に入学してまわりを気にしたり悩みやストレスがなくなったから（16歳女性）&lt;br /&gt;
・自分に向き合う時間が圧倒的に増えて、自分を大切にできるようになったから（18歳女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表　岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校への入学理由は生徒によって異なります。人間関係の悪化や体調不良に伴い不登校になった、やりたいこと、夢を実現させるためなどさまざまですが、ネガティブな理由が大半です。しかし、ネガティブだったものが通信制高校に入学してからポジティブに変化し、学校を楽しんでいる生徒がたくさんいます。当社で企画や動画編集にチャレンジしている、通信制高校に通うインターンの学生も同様です。このポジティブな変化が「通信制高校に入学してよかった」という評価につながっているのだと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３. 通信制高校に入る前の気持ちとして最もあてはまるものをお答えください。（単数回答/n＝992）
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
入学前の気持ちは「とても楽しみ」が14.1％､「やや楽しみ」が25.6％で、合計すると39.7％でした。一方、「とても不安」は15.2％、「やや不安」は26.8％で、こちらの合計は42.0％となりました。学年別では高校1年生、入学種別では新入学の「楽しみ計（とても楽しみ＋やや楽しみ）」の割合が45.0％と全体より高く、高校生活への期待感が表れています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４． 通信制高校へ入ったあと、不安に思ったこととしてあてはまるものをお答えください。（複数回答/n＝992）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
入学後の不安としては「一人で学習を続けられるか」が最も高く51.1％でした。次いで「生活習慣が乱れないか、サボり癖がついてしまわないか」が49.2％､「勉強についていけるか、就職のときに不利にならないか」が44.9％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表　岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「入学前の気持ち」では楽しみ計（とても楽しみ＋やや楽しみ）が39.7%、不安計（やや不安＋とても不安）が42.0%となり、ほぼ同率でした。これは新しい環境への期待と不安が入り混じっているからでしょう。学年別で見ると、高校３年生、２年生、１年生と学年が下がるほど楽しみ計の割合が高くなっています。1年生の多くは新入学のため十分な準備期間があり、心の準備を整えていく中で期待が高まるのでしょう。しかし、転入で入学する２年生、３年生は十分な準備期間がとれないため不安が募るのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
「入学後の不安」では勉強、生活習慣、就職が高い割合を示しましたが、近年は通信制高校も積極的に情報開示を行っているため、これらの情報を適切に発信していけば入学検討者の不安が和らぐかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５. 通信制高校へ入ったあと、安心したこととしてあてはまるものをお答えください。（複数回答/n＝992）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
入学後に安心したことは「先生が親身だった 友達が優しかった」が最も高く44.5％でした。次いで「指名されて発表することがない」が38.8％､「必要な学習サポートが受けられる環境が整っていた」が36.5％､「勉強内容が分かりやすかった」が35.9％､「遅刻や欠席をしても責められない」が35.9％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表　岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校に入学する生徒は不登校をはじめさまざまな事情を抱えています。そのため、集団授業中心の学校ではどうしても対応が難しいケースがあります。しかし、Q5の回答からは一人ひとりの事情が違う中でも通信制高校が生徒をしっかりサポートできていることがうかがい知れます。&lt;br /&gt;
通信制高校は、全日制高校と比べると高卒資格の取得に関わる授業量がかなり少なく、その仕組みのおかげで先生方は生徒一人ひとりに労力を割けます。通信制高校の仕組みと生徒を思いやる先生方のサポートが生徒の安心感につながっているのでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６． 通信制高校に入ったあと、それぞれの人との関わり方や活動はどう変わりましたか。（単数回答/n＝992）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
入学後の人との関わり方や活動について、どのようなことが増減したのかを答えてもらいました。その結果、増えた割合が最も高いのは「学校外での活動」で53.9％でした。次いで「先生との関わり」が46.2％､「その他の大人との関わり」が40.8％､「親との関わり」が40.3％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７. 通信制高校へ入ったことで、コミュニケーションの変化はありましたか？（単数回答/n＝992）
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
入学後のコミュニケーションの変化について、最も高いのは「コミュニケーションが多くなった」で42.0％でした。反対に「コミュニケーションが少なくなった」と答えたのは20.6％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８. 通信制高校に入って好きなこと、興味のあること、将来の夢はできましたか。（単数回答/n＝992）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問で最も高いのは「できそうだが具体的には決まっていない」で44.0％でした。次いで「できた」が32.8％､「できていない」が23.3％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q９. 卒業後の進路として検討しているものを回答してくさだい。（複数回答/n＝992）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
卒業後の進路として最も高いのは「国内の大学・短大へ進学」で55.6％でした。次いで「専門学校へ進学」が34.0％､「就職」が24.6％､「アルバイト」が11.2％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表　岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入学後に好きなことや将来の夢ができたかという問いに対して、76.8％もの方が「できた」または「できそう」と答えました。この回答から、入学後の学びや経験を通して多くの生徒が自身の進路を前向きに考えるようになった様子が見て取れます。&lt;br /&gt;
通信制高校に通う当社のインターンも同様です。不登校になっても通信制高校で自分のペースで学び、生活を送る中で充電し、元気を蓄える。元気になったら動き出し、小さな成功体験を積み重ねていく。すると自己肯定感が高まり、自分の将来について考えられる。この流れこそ通信制高校が果たしている役割だと言えるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q10. 通信制高校へ入学する前後のそれぞれの項目について、あてはまるものをお答えください。（単数回答/n＝992）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問の値は「とても楽しかった」または「やや楽しかった」という楽しかった計の割合です。最も高いのは「通信制高校へ入った後の学校生活」で69.8％でした。次いで「通信制高校へ入った後の人間関係」が57.3％､「通信制高校へ入った後の勉強」が50.4％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q11. 下記のそれぞれの性格について、あなたにとってどの程度あてはまるかお答えください。（単数回答/n＝992）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
これは回答者の性格に関する設問です。あてはまる計（とてもあてはまる＋ややあてはまる）の割合で最も高かったのは「五感の敏感さ」で63.5％でした。次いで「集中力の持続性」が62.2％､「喜怒哀楽の激しさ」が60.0％と続きました。一方、あてはまらない計（あまりあてはまらない＋全くあてはまらない）では「規則正しさ」が54.2％、「粘り強さ」が39.1％、「変化に対する順応の速さ」が37.3％となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表　岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校には物事への感受性が高く、個々のリズムや価値観を大切にしている生徒が多い傾向にあります。一方で、集団生活における一律のルールや決まりごとへの適応に時間がかかるケースが見受けられます。集団生活に馴染めない生徒にはそれぞれに必要な学びやサポートがあり、得意分野を伸ばす学びや将来の可能性を広げる学びを提供できることが通信制高校の存在意義を高めています。&lt;br /&gt;
プレマシードは10代の学びを応援しており、学ぶことで自由と個性を獲得できること、そのための選択肢が無数にあることを広く伝えられるよう今後も適切な情報発信を行っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
　　　　　　　【その他条件】　通信制高校に現在通っている生徒、またはかつて通っていた方&lt;br /&gt;
調査期間　：　2025年5月21日　～　6月18日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ※１）調査結果は小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
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10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
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代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
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]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202507091877/_prw_PI1im_NV9sQqJx.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【プレマシード】不登校経験者の約半数が「積極的不登校」を好意的に評価していることが判明</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202505299709</link>
        <pubDate>Wed, 04 Jun 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイトGo通信制高校を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、2025年４月8日（火）～17日（木）に「コロナ禍の学齢別不登校経験とその理由に関す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイトGo通信制高校を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、2025年４月8日（火）～17日（木）に「コロナ禍の学齢別不登校経験とその理由に関する調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査はコロナ禍に「小・中・高校生だった方」と「大学生以上だった方」の計600名を対象に行い、「小・中・高校生」と「大学生以上」に分けて統計を取ることで「コロナ禍によって、それぞれの学齢で積極的不登校をはじめとした不登校に関する意識が、どのように変容したのか」を調査しました。（※１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q1. あなたは「積極的不登校」という言葉を知っていますか。（単数回答/n=600）　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「積極的不登校」について「知っている」と答えた割合は15.0％でした。コロナ禍の学齢不登校経験別でみると､小・中・高校生/不登校経験ありは「知っている」の割合が特に高く、37.5％を記録しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q2. 積極的不登校とは、自分の意思で「学校に行かない」と、前向きに選ぶことをいいます。あなたは「積極的不登校」をどう思いますか。（単数回答/n=600）　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
全体回答は「とても良いと思う」が7.8％､「良いと思う」が25.2％で合計すると33.0％でした。しかし、コロナ禍の学齢不登校経験別でみると､「良いと思う計（とても良いと思う＋良いと思う）」は小・中・高校生/不登校経験ありが50.0％、大学生以上/不登校経験ありは49.2％であり、不登校経験者は積極的不登校を好意的に捉えていることが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q3. Q2のように回答した理由をお答えください。（自由回答/n=600）　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/report00008/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;プレマシードオフィシャルサイト&lt;/a&gt;よりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q4. 学校の通い方として、あなたの考えに最もあてはまるものをお答えください。（単数回答/n=600）　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
全体回答は「無理して通うべきではない」が69.0％、「多少のことは我慢して通うべき」が31.0％でした。コロナ禍の学齢不登校経験別でみると､小・中・高校生/不登校経験ありは37.5％が「多少のことは我慢して通うべき」と答えており、全体より高い数値となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q5. Q4のように回答した理由をお答えください。（自由回答/n=600）　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/report00008/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;プレマシードオフィシャルサイト&lt;/a&gt;よりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ プレマシード代表 岩田のコメント ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの設問では、「不登校経験者は学校に通うべきと認識している」ということが明らかになりました。一方、不登校経験者の約半数は積極的不登校を肯定しています。矛盾をはらんでいるように見えますが、不登校経験者は学校に通うべきと思いながらもさまざまな理由で学校に通えなくなり、自分の居場所、学ぶ場所を失ってしまった。だからこそ、自分の意思で居場所や学ぶ場所を探すために積極的不登校を肯定しているのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q6. 中学と高校での学びについて、あなたの考えにあてはまるものをお答えください。　※副教科とは、音楽、美術、保健体育、技術・家庭科などの教科を指します。（単数回答/n=600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「【中学】での5教科は大切だと思う」という回答がでは、「とてもそう思う」と「ややそう思う」の合計値が最も高く77.8％でした。次いで「【高校】での５教科は大切だと思う」が71.2％､「【中学】での副教科は大切だと思う」が64.7％､「【高校】での学びに満足している」が61.8％という順番になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q7. 学校における５教科の勉強は、何のためだと考えますか。（複数回答/n=600）　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
５教科の勉強の目的として最も割合が高いのは､「一般教養を養うため」で57.3％でした。次いで「将来の夢を叶えるために必要な学力を身に付けるため」が36.5％､「興味のある分野を見つけるため」が33.7％､「卒業する資格を得るため」が31.3％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜　プレマシード代表 岩田のコメント　＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中学や高校における５教科と副教科の学びについて、不登校経験者はいずれの項目も「大切だと思う」割合が高かったです。不登校になり、学びの場と機会を喪失したからこそ、学ぶことに対して真剣に考えているのでしょう。&lt;br /&gt;
学ぶ機会を失った子どもに対して、社会は学びの環境を用意するべきであり、現状では通信制高校やサポート校、フリースクールなどがその役割を担っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q8.「学びたい場所」としてあてはまるものをお答えください。　※高校での学びを想定してお答えください。（複数回答/n=600）　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
全体では「自分の好きなことや追求したい課目をより学ぶことができる」という回答が45.0％もの支持を得ました。次いで「自分の学力や目的に合わせたサポートがある」が33.2％､「自分の居場所だと感じる場所である」が32.7％と続いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q9. 通信制高校について、あなたの知っていることをお答えください。（複数回答/n=600）　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
最も高かったのは「通学する日、オンラインで学ぶ日を自身の都合や心身の調子に合わせて決めることができる」で23.3％でした。次いで「５教科以外にも、eスポーツやK-POP、ネイルなど興味のある分野が学べる」が22.0％､「クラスでの授業の他、少人数、個別指導、オンライン、訪問型など自分に合わせた学習スタイルを選べる」が20.5％と続きました。&lt;br /&gt;
コロナ禍の学齢不登校経験別でみると､小・中・高校生/不登校経験ありは「大学生などの歳の近い大人や社会経験のある教員も多い」が42.5％、「５教科以外にも、eスポーツやK-POP 、ネイルなど興味のある分野が学べる」と「通信制高校の生徒は近年増加している」が共に38.8％、「通学する日、オンラインで学ぶ日を自身の都合や心身の調子に合わせて決めることができる」が37.5％と総じて高く、通信制高校への理解が深いことが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ プレマシード代表 岩田のコメント ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q8．「学びたい場所」に関する設問で、不登校経験の有無によって15％以上の差が出たものが２つあります。１つは「自分の居場所だと感じる場所である」で、もう１つは「競争がなく学べる」でした。生徒に対する居場所づくり、やりたいことができる環境づくり、周囲と比べず一人ひとりの頑張りを見逃さない絶対評価、この３点は多くの通信制高校が導入・注力していることであり、この設問と回答を通して通信制高校が生徒のニーズを的確に把握し、生徒が自立できる仕組みやカリキュラムを設計していることが分かります。&lt;br /&gt;
そして、通信制高校やサポート校が新しい学びの場として適切に機能し、その周知も少しずつ進んでいるからこそ若年層の理解も深まっているのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q10. あなたが不登校になった際、心配なこととして挙げられるものをお答えください。　※不登校の経験がある方は、その際に心配だったことをお答えください。（複数回答/n=600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
最も割合の高い回答は「学力低下」で38.2％でした。次いで「社会性を獲得できない」が38.0％､「進学できるか」と「体調やメンタルの不調」が共に35.0％と続いています。&lt;br /&gt;
コロナ禍の学齢不登校経験別でみると､小・中・高校生/不登校経験ありは「体調やメンタルの不調」「社会性を獲得できない」「進学できるか」がそれぞれ50％を超えており、実際に不登校になって心配事が増えている様子がうかがい知れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q11. 自身が不登校になった場合、どのようなサポートを望みますか。　※不登校の経験がある方は、その際に必要だったことをお答えください。（複数回答/n=600）　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
最も割合の高い回答は「居場所の確保」で39.0％でした。次いで「学習支援」が38.5％､「親・大人の理解」が37.7％､「高卒認定試験等の情報提供」が31.2％と続いています。&lt;br /&gt;
コロナ禍の学齢不登校経験別でみると､小・中・高校生/不登校経験ありは「親・大人の理解」と「高卒認定試験等の情報提供」が50.0％に達しており、全体と比べると特に「高卒認定試験等の情報提供」をサポートしてほしいという声が多かったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ プレマシード代表 岩田のコメント ＞&lt;br /&gt;
高校で不登校になり高卒資格を得られない場合、大学や専門学校への進学が難しくなるだけではなく、就業や資格取得の条件を満たせない事態に直面する可能性もあります。そうした事態を避けるため、また、進路に対する不安が大きい点からも「高卒認定試験等の情報提供」をサポートしてほしいと考えているのでしょう。&lt;br /&gt;
このようなニーズに対して、通信制高校は「居場所の確保」という不登校のサポートを行い、「学習支援」という形で将来に向けたサポートも行っています。ただ、通信制高校が不登校の生徒の受け皿になっているとしても、不登校という事象や不登校になった生徒に対する理解を社会全体で深めていくことが大切であることは変わりません。理解を深めることで通信制高校はさらに学びやすい場所となるはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査概要
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　15～39歳&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
　　　　　　　【その他条件】　コロナ禍(※２)の学齢が中学生以上&lt;br /&gt;
割付　　　：　コロナ禍(※２)の学齢が小中高生だった方（高専生を含む）　&lt;br /&gt;
　　　　　　　コロナ禍(※２)の学齢が小中高生ではなかった方（大学生以上）　各300サンプル&lt;br /&gt;
調査期間　：　2025年　4月8日　～　4月17日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）調査結果は小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。&lt;br /&gt;
※２）2020年1月～2023年5月&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&lt;br /&gt;
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多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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オフィシャルサイト
&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
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会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役 岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202505299709/_prw_PI3im_O01gmC97.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【プレマシード】「日本一の文化祭を実現したい」10代の挑戦を応援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202505028302</link>
        <pubDate>Mon, 26 May 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、2025年4月18日（金）〜27日（日）に開催されたN高グループの文化祭「磁石祭ZERO」にて、オンラインブース出展・動画撮影・広報...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、2025年4月18日（金）〜27日（日）に開催されたN高グループの文化祭「磁石祭ZERO」にて、オンラインブース出展・動画撮影・広報活動などを実施しました。&lt;br /&gt;
会場では、生徒会・実行委員の皆さん主導で&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00051/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;通信制高校の生徒・卒業生を対象とした調査&lt;/a&gt;（5月中旬実施予定）をご案内いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校の生徒・卒業生を対象とした調査
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードでは、通信制高校の生徒、および卒業生を対象としたアンケート調査を実施します。集めたデータを活用して、通信制高校の現在の姿や、多様な学び方についての情報を社会にしっかり届けていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 参加方法 】&lt;br /&gt;
１．&lt;a href=&quot;https://research.prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;専用サイト&lt;/a&gt;にて事前登録&lt;br /&gt;
２．5月中旬頃、登録メールアドレスに届くアンケート案内から回答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※対象は、通信制高校に在籍する生徒・卒業生です。&lt;br /&gt;
※登録・参加はすべて無料です。&lt;br /&gt;
※アンケートにご回答いただいた方には、500円分の謝礼をご用意いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 実施背景 】&lt;br /&gt;
通信制高校の生徒たちは、夢や課題と向き合いながら多様な学びを選んでいます。しかし、その姿はまだ十分に理解されていません。そこで、通信制高校に通う生徒たちとともに、ありのままの姿を声を社会に届け、理解を広げる取り組みを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加のきっかけは、生徒たちの“本気”の想い
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回プレマシードが磁石祭に参加したのは、インターンとして活動中の村田さん・新原さん・田崎さんをはじめとする、生徒会・実行委員メンバーからのお声がけがきっかけです。&lt;br /&gt;
「日本一の文化祭を実現したい」という情熱に心を動かされ、私たちもその思いを応援したいと感じ、参加を決めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードが磁石祭ZEROを応援する理由
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードのビジョンは「若者の笑顔を照らし、笑顔あふれる世の中にする」ことです。&lt;br /&gt;
磁石祭ZEROは、生徒自身が企画・運営・資金調達・渉外まですべてを担う、全国的にも珍しい生徒主体の文化祭です。&lt;br /&gt;
私たちはその新しい挑戦の形に共感し、協賛・参加を決めました。今後も若者たちの挑戦を応援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生徒の声
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
S高等学校 3年生 村田 悠さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私は生徒会役員として、磁石祭の学外営業を担当しました。プレマシードからの協賛は、私が提案して実現したもので、インターンシップの話を職員にしたときに興味を持ってもらったのがきっかけです。&lt;br /&gt;
人と話すのが好きで営業担当に立候補し、チームで協力して40社以上にプレゼンしました。ビジネスマナーがうまく守れなかったり、すぐに進めなかったりと悩んだこともありますが、企業の人と信頼関係を築けたときのうれしさは今でも覚えています。&lt;br /&gt;
いろんなことに挑戦してきた中で、10代のみんなに伝えたいのは「ここだ！」って思ったら迷わず飛び込んでみてほしいということです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
N高等学校 3年生 新原 照章さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マーケティングへの興味から、普通の高校生ではなかなかできない経験をしたいと思い、磁石祭で渉外実行委員を担当しました。&lt;br /&gt;
活動を通して、感情を汲み取って相手に寄り添う伝え方や、社会に出た際に必要なビジネスマナーを身に付けることができました。&lt;br /&gt;
磁石祭を経験して、社会に出ても恥ずかしくない自信がついたと感じています。&lt;br /&gt;
通信制高校で新しい自分を見つけ、「この分野で輝きたい」と思えるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
S高等学校 2年生 田崎 真大さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
磁石祭では渉外実行委員として法人営業を担当しました。&lt;br /&gt;
自ら法人の担当者へプレゼンを行うので、緊張や不安もありましたが、参加した7社中5社から協賛を得ることができ、大きなやりがいと達成感を感じました。&lt;br /&gt;
やりたいことがある人も、まだ見つかっていない人も、それぞれのペースで自分の興味と向き合い、挑戦できるのが通信制高校の魅力だと感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社プレマシードは、今後も若者たちの挑戦を応援し、彼らとともにより良い未来を築いてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
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会社概要
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商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202505028302/_prw_PI1im_v06PNhlI.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【プレマシード】コロナ禍を経て、不登校の理由が「いじめ」から「ストレス」に変化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202505168969</link>
        <pubDate>Wed, 21 May 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイトGo通信制高校を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、2025年４月8日（火）～17日（木）に「コロナ禍の学齢別不登校経験とその理由に関す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイトGo通信制高校を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、2025年４月8日（火）～17日（木）に「コロナ禍の学齢別不登校経験とその理由に関する調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査はコロナ禍に「小・中・高校生だった方」と「大学生以上だった方」の計600名を対象に行い、「小・中・高校生」と「大学生以上」に分けて統計を取ることで「コロナ禍によって、それぞれの学齢で不登校の理由がどのように変容したのか」を調査しました。（※１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１.今までに「学校に行きたくない」と思った理由があればお答えください。　※軽度なものを除いてお答えください。（複数回答/n=600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
学校に行きたくない理由として、不登校経験ありの方は「ストレスによる体調やメンタルの不調」「いじめを除く友人関係」「不安・気分の落ち込み」の割合が高い結果となりました。コロナ禍の学齢不登校経験別で見た場合も、小・中・高校生/不登校経験ありは特に「ストレスによる体調やメンタルの不調」が高く、その割合は55.0％に達しています。&lt;br /&gt;
一方、大学生以上/不登校経験ありは「いじめ」「いじめを除く友人関係」「不安・気分の落ち込み」の順になっており、小・中・高校生との違いが見て取れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この設問で明らかになったのは、コロナ禍を経て不登校の理由が変わったということです。大学生以上は「いじめ」という周囲から分かりやすい理由で不登校になっていました。しかし、小・中・高校生は「ストレスによる体調やメンタルの不調」が最も高く、親、友人、先生といった身近な人たちもなかなか気付けないものへ変容しています。&lt;br /&gt;
子どもたちがストレスを抱えるようになったのは、コロナ禍で生活スタイルやコミュニケーションの在り方が大きく変わったことも一因であるはずです。そして、子どもたちが抱えるストレスに気付けないことが不登校増加の原因になっているのかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２. 学校に行きたくないと思った経験があると回答した方にお聞きします。その時期をお答えください。　※複数ある、もしくは期間がまたがる場合は、最も学校へ行きたくないと思った時期についてお答えください。（単数回答/n=432）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校に行きたくないと思った時期について最も高いのは､「中学2年生時」で19.9％でした。&lt;br /&gt;
次いで「中学1年生時」が13.2％､「高校2年生時」が11.6％､「高校1年生時」が10.9％と続いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３. 登校スタイルや授業の受け方について、どのような経験がありますか。（単数回答/n=600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
不登校の定義「病気以外の理由で、1年間に30日以上学校を休んだことがある」は23.5％､「病気以外の理由で、1週間以上連続して学校を休んだことがある」が23.2％でした。&lt;br /&gt;
そして、「教室で授業には参加するが、内心『学校に行きたくない』『つらい』『嫌だ』と感じていた」は不登校経験の有無に関わらず50.0％以上いる結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校に行きたくなかった時期として回答が多かった中学２年と高校２年は進路を考える時期であり、中学１年と高校１年は新しい環境に変わった時期です。この回答結果からは、進路や新しい環境への不安が「学校に行きたくない」という感情につながっていることが見て取れます。&lt;br /&gt;
また、登校スタイルや授業の受け方に関する経験では「教室で授業には参加するが、内心『学校に行きたくない』『つらい』『嫌だ』と感じていた」が突出する結果となりました。特筆すべきは不登校経験がない方も約40％が同様に感じていたということです。約40％もの方が何かしらのきっかけで不登校になる可能性があり、いまや誰もが不登校になり得る時代だといえるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４．「学校に行きたくないと思った経験がある」と回答した方にお聞きします。その際、相談した相手としてあてはまるのは誰か、お答えください。（複数回答/n=432）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
コロナ禍の学齢不登校経験別でみると､大学生以上/不登校経験ありは「母親」が64.9％と圧倒的に高く、次いで「スクールカウンセラー」が28.1％、「父親」が26.3％と続いています。一方、小・中・高校生/不登校経験ありはその３者以外の割合も高く、相談相手が分散している傾向がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５. 「病気以外の理由で、1年間に30日以上学校を休んだことがある」と回答した方にお聞きします。その理由としてあてはまるものをQ１．の「学校に行きたくない理由」の中からお答えください。（単数回答/n=136）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Q１．「学校に行きたくない理由」の回答と同じく、不登校と定義される「１年間に30日以上学校を休んだ理由」も、小・中・高校生/不登校経験ありは「ストレスによる体調やメンタルの不調」、大学生以上/不登校経験ありは「いじめ」が最も高くなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６．「病気以外の理由で1年間に30日以上学校を休んだことがある」と回答した方にお聞きします。その時の過ごし方であてはまるものをお答えください。（複数回答/n=141）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「自宅でゆっくり休む」が最も高く91.5％となりました。次いで「テレビ視聴」が83.7％､「インターネット・ゲーム・動画視聴など」が71.6％と続いています。&lt;br /&gt;
コロナ禍の学齢不登校経験別で見ると、小・中・高校生/不登校経験ありは「SNS」が75.0％と全体の割合を大きく上回りました。また、「学校の授業に沿った学習を進める」「自分に必要な勉強の学習を進める」「将来のことについて考える」「カウンセリングを受ける」といった前向きな行動の割合も総じて高くなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校に行きたくない時の相談相手は年齢や性別を問わず「母親」がトップでした。ただ、不登校経験がある小・中・高校生は母親以外にも父親、先生、友人、祖父母など多くの身近な人に相談しており、不登校への理解が高まっているため相談しやすい環境がつくられていると言えそうです。&lt;br /&gt;
不登校中の過ごし方でも小・中・高校生は勉強を進めたり、将来について考えたり、今後に向けた行動を取っています。不登校になると気分の浮き沈みは当然あるでしょうが、自分の状態を受け入れて前向きに行動するのは良い傾向ではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７. 「病気以外の理由で1年間に30日以上学校を休んだことがある」と回答した方にお聞きします。不登校だったことに引け目を感じることはありますか。（単数回答/n=141）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「引け目を感じることがある」という回答率は76.6％でした。コロナ禍の学齢不登校経験別では小・中・高校生の割合が高かったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８.不登校になった場合、その後復学（休んでいた学校へ復帰）するべきだと思いますか。（単数回答/n=600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
不登校になった後の復学について最も高いのは「どちらともいえない」で48.7％でした。次いで「わからない」が25.3％､「復学するべきだと思う」が13.3％、「復学するべきではないと思う」が12.7％と続いています。コロナ禍の学齢不登校経験別では、小・中・高校生/不登校経験ありの「復学するべきだと思う」という回答率が22.5％もあり、全体に比べてかなり高い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q９. Q8のように回答した理由をお答えください。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/report00007/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;プレマシードオフィシャルサイト&lt;/a&gt;よりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q10. 学校へ通えなくなった場合、復学（休んでいた学校へ復帰）ではなく、通信制高校やフリースクールへ通うなどの環境を変えることについて、あなたはどう思いますか。（単数回答/n=600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
不登校になった後、復学を目指すのではなく環境を変えることについては「とても良いと思う」が22.0％､「良いと思う」が46.0％となり、合計すると68.0％でした。コロナ禍の学齢不登校経験別でみると､小・中・高校生/不登校経験ありは「良いと思う計（とても良いと思う＋良いと思う）」の割合が80.0％にのぼり、環境を変えることを好意的に捉えていることが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q11. Q10のように回答した理由をお答えください。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/report00007/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;プレマシードオフィシャルサイト&lt;/a&gt;よりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q12. 復学（休んでいた学校へ復帰）をせずに、通信制高校やフリースクールなどで学ぶことは不登校の解決になっていると思いますか。（単数回答/n=600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
不登校の解決に「なっている」と思う割合は70.7％でした。コロナ禍の学齢不登校経験別でみると､小・中・高校生/不登校経験ありは「なっている」が86.3％もあり、若年層は通信制高校やフリースクールが不登校の受け皿になっていると感じているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６．では小・中・高校生が不登校になっても前向きに行動していることが分かりましたが、Q７．では不登校に対して引け目を感じていることも明らかになりました。みんなと同じように学校に通えなくなったことに対して引け目を感じるのは、ある意味当然であり、だからこそ「復学を目指すべき」という回答が増えたのだと思います。&lt;br /&gt;
ただ、復学が難しい場合も多く、不登校が長期化すると復学しても単位の都合で進級できないこともあります。環境を変えることは不登校や進級できない状況を脱するとともに、将来に向けた行動でもあるのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　15～39歳&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
　　　　　　　【その他条件】　コロナ禍(※１)の学齢が中学生以上&lt;br /&gt;
割付　　　：　コロナ禍(※２)の学齢が小中高生だった方（高専生を含む）　&lt;br /&gt;
　　　　　　　コロナ禍(※２)の学齢が小中高生ではなかった方（大学生以上）　各300サンプル&lt;br /&gt;
調査期間　：　2025年　4月8日　～　4月17日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）調査結果は小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。&lt;br /&gt;
※２）2020年1月～2023年5月&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
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オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　プレマシード代表 岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202505168969/_prw_PI11im_e07Q67lK.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【プレマシード】10代の経験が世の中を変える～通信制高校インターン30名突破～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202504227736</link>
        <pubDate>Wed, 23 Apr 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）では、通信制高校の現役生および卒業生を対象としたインターンシップを展開しています。このたび、インターンの人数が30名を突破しました。 イ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）では、通信制高校の現役生および卒業生を対象としたインターンシップを展開しています。このたび、インターンの人数が30名を突破しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターンシップ立ち上げの背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードでは、通信制高校に対する社会的な偏見や誤解を解消し、学びの多様性に対する理解を深めることを目的として、2024年10月よりインターンシッププログラムを開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校の在籍者数は年々増加し、2024年時点で過去最多を更新しています。（※１）これは、柔軟な学習スタイルを求める多様なニーズに応える選択肢として注目されている証です。一方、通信制高校に対する偏見や誤解はいまだ根強く残っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校には、体調不良や人間関係に悩んだ過去を持つなど、さまざまな背景を抱える生徒が通っています。彼らは不安や葛藤を抱えながらも、自分らしい学び方を見つけ、未来に向かって前進しています。それを支えているのが、一人ひとりに寄り添った学びを提供する通信制高校の仕組みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、弊社が2025年1月に実施した調査（※２）では、「通信制高校に良くない印象を持っている」と回答した人が過半数を占めました。さらに、インターネット上で「通信制高校」と検索すると、「人生終わり」「やめとけ」「ずるい」といったネガティブな言葉が並びます。こうした偏見から、通信制高校に通っていることを家族に半年間も言い出せなかった、という声も聞かれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校に進学することは、決して胸を張れない選択ではありません。&lt;br /&gt;
実際に、通信制高校の仕組みを活用して海外留学を実現したり、自分の好きな分野を深く学んで進路に活かす生徒も数多く存在します。全日制高校だけが唯一の正解ではないということを、彼らの姿が証明しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこでプレマシードでは、通信制高校の現役生・卒業生が「メンター」として、自らの経験を発信するインターンシッププログラムをスタートしました。この活動では、同世代に向けて等身大の声を届けるだけでなく、保護者世代への「リバースメンター」としての役割も担い、世代を超えた理解促進を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）文部科学省「学校基本調査 令和６年度」（「政府統計の総合窓口(e-stat)」）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※２）プレマシード「通信制高校に関するイメージ調査２」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/report00005/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/solution/report00005/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
活動のあゆみ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターンシップでは、原宿スタジオを拠点に多彩な活動に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
2025年４月時点で、インターンの人数は30名を超えました。これは、通信制高校の生徒・卒業生自身が、社会に対して積極的に発信し、前向きな変化を起こしていこうとする姿勢の表れであると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターンは、自身の経験や視点を活かしながら、インタビューやアンケート協力、YouTubeなどSNSを活用した情報発信、座談会への参加、さらにはコンテンツ企画や動画編集など、興味や得意分野に応じた形で活動しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
活動期間や頻度は柔軟に設定されており、学業やライフスタイルに合わせて無理なく参加できる環境を整えています。通信制高校のリアルな姿を社会に届ける担い手として、それぞれのペースで意義ある取り組みを行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インタビュー記事紹介
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00035/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・ルネサンス高校が大好き。好きすぎて学校広報にも積極的に協力&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00036/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・将来の可能性を広げるため、特別支援教室からS高校へ進学&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00038/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・通信制高校でプログラミングを学び、エンジニアを目指して大学へ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00039/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・不登校になったけど、今、青春してます！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00040/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・「通信制高校なんて人生終わったわ」人生最大の絶望から再起するまで&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/project_tag/%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp;記事一覧を見る&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自らの経験を発信し、その価値を社会に伝える　―　プレマシード 岩田 彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校に通う生徒の多くは、さまざまな事情を抱えています。&lt;br /&gt;
しかし、彼らはその悩みや不安を乗り越え、自分らしい未来へと進んでいます。壁にぶつかり、悩みながらも乗り越えてきた価値のある経験、そして笑顔あふれる前向きな姿を世の中に発信することは、同じ悩みを持つ人の背中を押すだけでなく、社会全体の意識を変えるきっかけになるはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
だからこそ、弊社では、「自分の経験を発信し、その価値を社会に伝えていく場」を提供したいと考えています。あなたのリアルな声が、誰かの勇気となり、そして社会を動かす力になる。その一歩を、一緒に踏み出しましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターンへの応募はこちら
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/intern/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/intern/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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今後も株式会社プレマシードは、通信制高校に関する正しい情報の発信と、多様な学びの選択肢を支援する活動を続けてまいります。&lt;br /&gt;
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商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202504227736/_prw_PI2im_K2S4NnXz.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【プレマシード】通信制高校の生徒を対象とした定期調査を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202504177582</link>
        <pubDate>Fri, 18 Apr 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、通信制高校における実態や生徒の多様な学び方についての理解を深めることを目的とし、通信制高校に在籍・卒業した若者を対象とした定期アンケ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、通信制高校における実態や生徒の多様な学び方についての理解を深めることを目的とし、通信制高校に在籍・卒業した若者を対象とした定期アンケート調査を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・対象者　　：　通信制高校に在籍する生徒、および卒業生&lt;br /&gt;
・調査内容　：　10代の学びや悩みに関すること&lt;br /&gt;
・実施期間　：　2025年5月19日（月）～6月18日（水）（初回）&lt;br /&gt;
・参加方法　：　&lt;a href=&quot;https://research.prmaceed.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;専用サイト&lt;/a&gt;にて事前登録のうえ、調査案内を送付（詳しくは下部に記載）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査の背景と目的
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校については、十分に理解されていなかったり、誤ったイメージが残っているのが現状です。当社が2025年1月に実施した調査では通信制高校に通ったことのない人の多くが「通信制高校＝良くないイメージ」と認識していることが判明しました。（※１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターネットで「通信制高校」と検索すると、「人生終わり」「やめとけ」「ずるい」といったネガティブな言葉が見られます。​そのような偏見から、通信制高校に通っていることを家族に打ち明けられなかったという声も寄せられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、通信制高校に進学することは、胸を張れないことではありません。&lt;br /&gt;
​柔軟性の高い仕組みを活用して体調を整えたり、好きなことをとことん学んで、未来に羽ばたいていく生徒たちもいます。​&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
誤解を払拭し、多様な学び方を社会に広めるべく、当社では通信制高校の生徒・卒業生の経験を集め、発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）プレマシード「通信制高校に関するイメージ調査２」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/report00005/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/solution/report00005/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加方法
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まずは、専用サイトにて情報登録をお願いしております。&lt;br /&gt;
登録後は、アンケート開始のご案内をお待ちください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ご登録はこちら&lt;br /&gt;
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▼登録開始日&lt;br /&gt;
2025年４月18日（金）～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※個人情報は、株式会社プレマシードの&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/privacy/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;プライバシーポリシー&lt;/a&gt;に基づき、適切に管理いたします。&lt;br /&gt;
※アンケートの回答内容はすべて匿名で扱い、個人が特定されることは一切ありません。&lt;br /&gt;
※ご回答いただいた方には、500円分の謝礼を進呈いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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プレマシードでは、通信制高校をはじめとした多様な学び方を社会に伝えることで、若者が自らの未来を主体的に選択できる世の中へつながることを目指しています。&lt;br /&gt;
みなさまのご理解とご協力を、心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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株式会社プレマシードについて
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10代の学びや悩みに向き合い、進路支援を中心とした情報提供を行う教育系企業です。&lt;br /&gt;
通信制高校やフリースクールなど多様な学び方を紹介するメディアの運営や、若者向けのインターンシップ企画を展開しています。&lt;br /&gt;
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&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00007/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・通信制高校生・卒業生を対象とした インターンシップ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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Go通信制高校
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多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
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10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
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会社概要
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商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
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