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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>代表者や教育者の教育観に基づいて10代の課題と向き合う対談コンテンツを配信開始&amp;lt;プレマシード&amp;gt;</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604036911</link>
        <pubDate>Tue, 07 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校のリアルを伝えるメディア『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、不登校などの10代が抱える課題に対して学校ごとの支援を広く周知するた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校のリアルを伝えるメディア『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、不登校などの10代が抱える課題に対して学校ごとの支援を広く周知するため、YouTubeのチャンネル内で「代表者インタビュー」の配信を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動画では岩田彰人がインタビュアーとなり、各学校の代表者や教育者と不登校などのテーマについて語り合うことで課題解決の道筋を考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードYouTubeチャンネル：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@prmaceed&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@prmaceed&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者インタビューの制作背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、不登校になる生徒は増え続けています。人間関係のもつれに端を発する学校でのトラブルをはじめ、学校という場所への適応に苦慮したり、適応できないことで自ら不登校を選択したり、「学校での在り方、過ごし方」に悩む生徒が増えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校は不登校経験者の受け皿となっていますが、学校ごとに学習コースや通学スタイルが異なり、多様化がどんどん進んでいます。そのため、悩みを抱える10代からは「どの学校が自分に合うのか分からない」という声が多く聞かれるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それぞれの学校には教育方針があり、その方針に沿ってさまざまなサポートを行っています。しかし、教育方針や具体的な支援の形は外部からは分かりづらく、個人で調べようとすると時間も手間もかかり、今まさにサポートを必要としている生徒や保護者にとっては十分な比較検討ができない状態でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このような通信制高校の多様化に伴うマッチング問題を解決するために立ち上げたのが「代表者インタビュー」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対談のテーマ
「代表者インタビュー」では、通信制高校とサポート校の代表者に参加していただき、以下の４テーマについて岩田彰人と対談しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不登校の生徒との向き合い方、発達特性のある生徒への支援&lt;br /&gt;
株式会社学研エル・スタッフィン WILL学園事業部 部長 　佐藤佑一郎 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「学校に行きたくない」と感じる10代への対応&lt;br /&gt;
ルネサンス高等学校 校長　 松尾洋佑 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サポート校の活用方法&lt;br /&gt;
鹿島学園高等学校 理事長　大森伸一 氏、 教育アカデミー 代表取締役　 望月彩 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学歴以外に重視すべき教育の価値&lt;br /&gt;
ベネッセの通信制サポート校 ベネッセ高等学院 学院長 上木原孝伸 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もさまざまな学校の代表者に参加していただき、継続的なインタビュー発信と多角的な情報提供を行っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンテンツの特徴
この動画コンテンツの目的は学校のPRではありません。&lt;br /&gt;
学校の教育方針や代表者の教育観に沿ってどのような取り組みが行われているのかを整理し、通信制高校への入学を検討している生徒が「自分に合っている学校」を見つける上で確実性の高い情報を提供することです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのために以下の３点にこだわり制作いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校ごとの「教育観」にフォーカス
単なる学校紹介ではなく、代表者の考えや判断基準に踏み込んでインタビューしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社会課題ベースのテーマ設定
不登校や発達特性など10代が直面するリアルな課題を中心に構成しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
進路選択の判断材料に活用してもらう
学校の場所や雰囲気ではなく、教育者の「考え方」で選ぶための情報を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もし「勉強したくない」と考えている生徒がいれば、「興味があることを学べる学校に進むのはどうか」と提案し、自分に合う学校選びの手助けをする。そのような動画コンテンツを展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
これまでプレマシードは『Go通信制高校』を中心に通信制高校に関するさまざまな情報を提供してきました。通信制高校の生徒や卒業生をインターンとして迎え、YouTubeや各種SNSを通じて「10代のリアルな声」を発信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度配信を開始する「代表者インタビュー」はインターンをはじめ10代から寄せられた悩みや不安に対して、通信制高校やサポート校の代表者に「どのような考え方で教育しているのか、その教育で問題は解決するのか」と問うものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各学校の代表者の言葉を通して各々の教育方針を知ることで、表面的な情報だけでは見えてこない教育の在り方を伝えていく。その上で本質的な進路選択を後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゆくゆくは学校の代表者と共に、大学教授、精神科医、就労支援事業者など通信制高校の学校生活や進路につながる方々も広く招き、10代の悩みやそこに連なる社会課題について対談していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>通信制高校インターンが累計50名を突破＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511280003</link>
        <pubDate>Wed, 03 Dec 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>​ 通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、通信制高校生・卒業生を対象としたインターンシップが参加者累計 50名を突破 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt; &lt;br&gt; ​&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、通信制高校生・卒業生を対象としたインターンシップが参加者累計 50名を突破 したことをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本インターンシップは、通信制高校の多様な学びに対する社会理解を促すことを目的とし、2024年8月より開始しました。活動開始から約1年半で参加者は増加を続けており、体験発信の領域も広がっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
またこのたび、より多くの当事者の声を届けるため、第4期インターンの募集を開始いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
通信制高校生30万人時代に必要な「当事者発信」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
通信制高校の生徒数は年々増え、現在は 約30万人（高校生の約10人に1人）に達しています。（※1）&lt;br /&gt; 
不登校経験、学び直し、進路の迷い、コミュニティ形成など、多様な背景を持つ生徒が増える一方、社会理解は追いついていません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本インターンシップでは、こうした経験を持つ10代が&lt;br /&gt; 
「メンター／リバースメンター」として、自らのリアルな体験を発信。&lt;br /&gt; 
同世代や保護者に向けて、通信制高校の実像とポジティブな学び方を届けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※１）文部科学省「学校基本調査 令和7年度」（「政府統計の総合窓口(e-stat)」）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
発信する側として生徒が成長する仕組み 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当事者として自身の経験を発信することが参加者自身の成長にもつながります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・自身の経験をポジティブに発信できる&lt;br /&gt; 
「自分の経験を誰かのために活かす」ことが「社会に貢献できる存在である」という実感につながり、自己肯定感が向上。また、自分の学校や過去を前向きに捉え直す機会にもなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・学校外の多様なコミュニティとの出会い&lt;br /&gt; 
他校の生徒や当社社員など、世代・立場を超えた交流を通して視野が広げることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・金銭報酬（時給1,300円）による責任感の育成&lt;br /&gt; 
文章作成や動画制作などの実践的な情報発信を体験しつつ、報酬のある業務を通して、社会人としての責任感も養うことができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第4期インターンシップ募集概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
業務内容 
 「10代の学び・悩み」「通信制高校のリアル」などの発信&lt;br /&gt; 例：不登校からの再スタート／進路選択／趣味との両立／スクーリング／人間関係／自分らしい学び方　など&lt;br /&gt;  
 
 
活動日程 
 撮影日　　　　：　12/18、12/19&lt;br /&gt; インタビュー日：　12/16、12/17、12/22、12/23&lt;br /&gt;  ※上記日程より2時間程度 &lt;br /&gt;  
 
 
定期活動 
 毎週火曜・隔週木曜 13:00～16:00（任意参加）&lt;br /&gt; ※詳細は公式SNSにてお知らせ&lt;br /&gt;  
 
 
活動場所 
 プレマシード 原宿スタジオ（PrmaCeed Harajuku Studio）&lt;br /&gt; 東京都渋谷区神宮前2丁目18-19 the Folks 3B&lt;br /&gt;  
 
 
応募資格 
 通信制高校の生徒・卒業生&lt;br /&gt;  
 
 
待遇 
 時給：1,300円／交通費全額支給&lt;br /&gt;  
 
 
応募方法 
 LINE友達追加後、学校名と名前をメッセージ送信&lt;br /&gt; 説明会情報をご案内します&lt;br /&gt;  
 
 
募集ページ 
 &lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/intern/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/intern/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
応募はコチラ 
 &lt;a href=&quot;https://page.line.me/189izgsc?oat_content=url&amp;amp;openQrModal=true&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://page.line.me/189izgsc?oat_content=url&amp;amp;openQrModal=true&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
自らの経験を発信し、その価値を社会に伝える　―　プレマシード　岩田 彰人 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
通信制高校生は、悩みや壁を乗り越え続ける力を持つ存在です。&lt;br /&gt; 
その経験を社会へ発信していくことは、同じ悩みを抱える誰かの勇気となり、社会の意識を変えるきっかけになると信じています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加生徒の声（FAQ） 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q.どんな活動をしていますか？&lt;br /&gt; 
ショートドラマの撮影や、ショート動画の企画・編集など、多彩な活動に挑戦しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/shorts/F06TguhwHtc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/shorts/F06TguhwHtc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q.活動頻度は？&lt;br /&gt; 
月1回程度から、多い時は週5回まで、都合に合わせて自由に参加しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/shorts/EY-K5YcTEds&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/shorts/EY-K5YcTEds&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q. なぜ参加しましたか？&lt;br /&gt; 
「通信制高校の価値を伝えたい」「アルバイトより楽しく参加できる」「インターンシップに興味があった」という声があります。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/shorts/mbqiweEyZhs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/shorts/mbqiweEyZhs&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q. 参加してみてどうですか？&lt;br /&gt; 
他校の生徒と交流できることや、責任感のある仕事に挑戦できる点が魅力です。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/shorts/PhqOTyyMt9M&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/shorts/PhqOTyyMt9M&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参考リンク 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
インターン始動の背景&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00007/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/solution/article00007/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
活動の歩み&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00052/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/solution/article00052/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Go通信制高校 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
オフィシャルサイト 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要&lt;br /&gt; 
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt; 
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt; 
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt; 
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>「２人に１人が居心地の良さと自分のペースを重視」Z世代の理想の学校とは？&amp;lt;プレマシード&amp;gt;</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509225643</link>
        <pubDate>Thu, 25 Sep 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、Z世代の学びに対する姿勢や意識を調べるため、2025年8月8日～8月18日にかけ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、Z世代の学びに対する姿勢や意識を調べるため、2025年8月8日～8月18日にかけて「Z世代の理想の学校調査」を実施しました。（※１）&lt;br&gt;本調査はZ世代（1997〜2012年生まれ／28～12歳）の中でもコロナ禍以降の生活・学習環境・価値観などが当たり前になっている2002～2010年生まれ／22～15歳に対象を絞り、高校生の理想の学校像や人間関係について調査しました。（※２）&lt;br /&gt;
調査結果を踏まえ、Z世代が理想とする学校について考察しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１. あなたにとっての「理想の学校の環境・コミュニティ」の条件について、あてはまるものをすべてお答えください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
理想的な学校環境として最も回答率が高いのは「居心地がよく、学びやすい環境が整っている(周辺環境・設備など)」で54.8％でした。次いで「自分のペースで学べる」が54.3％､「相談しやすい先生や大人がいる」が44.8％､「自由度が高い」が36.8％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２. あなたにとっての「理想の学校の勉強」の条件について、あてはまるものをすべてお答えください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
理想的な勉強の条件では「教え方がわかりやすく、やる気を引き出してくれる先生がいる」が最も高く50.3％でした。次いで「将来や社会につながる学びができる」が40.5％､「主体的に学ぶことができる」が34.8％､「得意なことを伸ばせるカリキュラムがある」が34.7％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q1「理想の学校環境」の回答は、居心地の良さ、自分のペースで学べる、相談できる、という順になりました。Q2の回答と合わせると「心地良い環境で将来に役立つことを学びたい」と考えていることがわかります。&lt;br /&gt;
ただ、Q2「理想的な勉強の条件」で最も回答率が高かったのは「やる気を引き出してくれる先生の存在」でした。いつの時代も将来への明確なビジョンを持てていない10代は多く、Z世代も主体的に学びたいとは思いながらも学校や先生に導いてほしいと期待しています。そのため、プロジェクト型学習や探求学習など明確なビジョンが描けるような学びを積極的に行うことで、能動的に未来を切り開けるＺ世代が増えるのはないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３. あなたが勉強に対してやる気が出るのは、どのようなときですか。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
回答率が最も高いのは「目標があるとき（受験・資格など）」で55.3％でした。次いで「成果が目に見えるとき」が39.0％､「自分の得意な教科や内容のとき」が38.7％､「自分の興味がある教科や内容のとき」が38.0％と続きました。&lt;br /&gt;
「ごほうびがあるとき」や「先生や親に褒められたとき」は回答率が低く、それぞれ20.0％以下でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４． あなたが、自分の夢を叶えるために必要だと思う学びとして、あてはまると思うものをお答えください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
回答率が最も高いのは「一般常識・社会のルールやマナー」で57.0％でした。次いで「5教科（国語・数学・理科・社会・英語）の基礎学力」が46.3％､「プレゼン力・コミュニケーション力」が39.5％､「お金の知識（金融リテラシー・家計管理・投資の基礎など）」が38.8％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５. AIツール、アプリ学習について、あなたが感じていることを教えてください。　（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
AIツールやアプリ学習の印象として回答率が最も高いのは「自分のペースで学べるのがよい」で48.3％でした。次いで「わかるまで何度でも教えてくれるのが助かる」が31.0％､「分からないことも「調べて終わり」になりがち」が20.0％､「学習履歴やフィードバック機能で成長が実感できる」が19.2％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q3の回答から、明確なビジョンを描けていないZ世代のやる気を引き出すには「自分の夢や目標に直結する学びの道筋を見せること」が重要だとわかります。Q4で「プレゼン力・コミュニケーション力」が高い回答率を得たことからもプロジェクト型学習のような目標達成につながる学びが効果的です。実際、入学者が急増している通信制高校にはプロジェクト型学習を充実させている学校があり、プレマシードのインターンにも通信制高校への入学理由として学習の方法や内容を挙げている生徒が一定数いるため納得できます。&lt;br /&gt;
そして、明確なビジョンを描けていないゆえにQ4の「一般常識や 5教科をしっかり学びたい」という回答が増えるのでしょう。&lt;br /&gt;
また、Q5ではデジタルやAIツールがポジティブに受け止められていますが、Q2「理想的な勉強の条件」ではデジタルツールの整備は回答率が低かったです。自分のペースで学びたいＺ世代にとっては、明確なビジョンを持つことでデジタルツールもより効果的に活用できるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６． あなたが人と関わるときに「ちょうどよい」と感じる多様性・価値観のスタンスについて、あてはまるものをお答えください。　（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多様性・価値観のスタンスについて回答率が最も高いのは「自分と違う考え方も尊重したい」で43.3％でした。次いで「無理に共感せず、それぞれを大事にしたい」が41.2％､「価値観が合わない人とは無理に関わらなくてよい」が37.2％､「相手の考えを知ることに興味がある」が31.7％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７. あなたが「もっとつながりたい」と感じる人はどんな人ですか。　（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
つながりたいと感じるのは「話をちゃんと聞いてくれる人」が最も高く52.8％でした。次いで「同じ趣味を持っている人」が49.5％､「共感してくれる人」が47.2％､「面白いことを言う・教えてくれる人」が45.2％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q6では「さまざまな価値観を理解し、尊重したい」と意識していることがわかります。しかし、Q7の回答からは「とはいえ、実際につながりたいのは同じ価値観を持つ人」という心情も垣間見えました。異なる価値観は尊重するけど、どうつながるかは見えてこない。そんなジレンマを抱えている様子が見て取れます。&lt;br /&gt;
SNSなどを通じて多様な価値観を知ることはできているのでしょう。そして、通信制高校には地域や学力を問わずいろいろな生徒が集まるため、多様な価値観への理解が深い生徒が多いように感じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８. 孤独に感じたり悩みがあるとき、誰に一番相談しやすいですか。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
相談相手として最も高い支持を集めたのは「母」で28.3％でした。次いで「友人」が27.7％､「生成AI（ChatGPTなど）」が6.3％､「きょうだい」が5.5％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q９. あなたは生成AI（ChatGPTなど）に悩みを相談したことがありますか。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
生成AIに悩みを相談した経験は「ある」が44.7％でした。性年代別でみると女性15～18歳は特に高く55.1％が「ある」と答えていますが、男性15～18歳は21.1％しかありませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q10. 生成AI（ChatGPTなど）に悩みを相談したことがあると回答した方にお聞きします。相談したあと参考になったかなど、あてはまるものをお答えください。（複数回答/n＝268）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
相談後の評価として回答率が最も高いのは「聞いてもらえて気持ちが楽になった」で51.9％でした。次いで「参考にしただけ」が50.7％､「人には話せないことを吐き出せてよかった」が31.0％､「新しい視点や考え方を得られた」が29.5％と続きました。&lt;br /&gt;
性年代別でみると女性は「聞いてもらえて気持ちが楽になった」が高く、男性19～22歳は「新しい視点や考え方を得られた」が突出して高いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q11. 生成AI（ChatGPTなど）に悩みを相談したことがあると回答した方にお聞きします。それはどのような悩みで、どのような回答が返ってきたのか教えてください。（自由回答/n＝268）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜生成AIへの相談・回答例＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・昔の恋人や好きだった人を忘れられないことについて相談した。回答というほどではないが、たくさん話を聞いてくれた（16歳／女性）&lt;br /&gt;
・人に言えない悩みをどうすればいいか相談すると、話せる友達を待つことも大事だと返ってきた（17歳／男性）&lt;br /&gt;
・コンプレックスに関して相談した時、自己肯定感が上がるような言葉や丁寧なアドバイスをくれた（15歳／女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q8からQ10はとても面白い結果になりました。相談相手として母や友人は変わらず支持されていますが、それ以外の近しい人に代わり生成AIが新たな相談相手に浮上してきました。生成AIはまだ黎明期であり、今後ますます発展していきます。Z世代のあとのα世代では生成AIの割合がさらに高まる可能性が高いです。&lt;br /&gt;
また、Q10では男女間にAIの活用法の差異が見られました。男性は本質的な解決策を求め、女性は周囲に話しにくい悩みを聞いてほしいというニーズがあるようです。この回答から、AIを活用するには性別や年代によって異なるアプローチが必要だとわかります。&lt;br /&gt;
Z世代はデジタルツールや生成AIなどの新しいサポート手段も積極的に取り入れ、学び方や相談の方法を自分で選択する傾向にあります。コロナ禍以降、通信制高校はオンライン学習を充実させてきましたが、いまではレポート学習や学びの支援にAIを積極的に導入して生徒をサポートしています。さまざまな方法でＺ世代が求める柔軟な学びやコミュニティ形成を支えており、いずれは通信制高校が「Z世代の理想の学校」になるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）Z世代の定義は、Pew Research Centerの定義（Gen Z＝1997〜2012年生まれ）に則っています。また、記事内における「Z世代」という表記は本調査の対象である「2002～2010年生まれ／22～15歳」を指しています。&lt;br /&gt;
※２）調査結果は小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br&gt;　　　　　　　【年齢】　15～22代&lt;br&gt;　　　　　　　【地域】　全国&lt;br&gt;　　　　　　　【その他条件】コロナ禍に学生生活を送っていた人&lt;br /&gt;
調査期間　：　2025年8月8日　～　8月18日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードオフィシャルサイト&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202509225643/_prw_PI1im_54AK2OBN.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「9人に1人がオンラインで仲間と交流」Z世代のコミュニティ実態調査＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509165233</link>
        <pubDate>Thu, 18 Sep 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、Z世代におけるコミュニティや人間関係の変化を明らかにするため、2025年8月8日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、Z世代におけるコミュニティや人間関係の変化を明らかにするため、2025年8月8日～8月18日にかけて「Z世代のコミュニティ実態調査」を実施しました。（※１）&lt;br /&gt;
本調査は、Z世代（1997〜2012年生まれ／28～12歳）の中でもコロナ禍以降の生活・学習環境・価値観などが当たり前になっている2002～2010年生まれ／22～15歳に対象を絞り、高校生のコミュニケーションの手段と頻度の変化について調査しています。（※２）&lt;br /&gt;
調査結果を踏まえ、これから高校生になるα世代が求める居場所としての学校の在り方について考察しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１.あなたの友達がいるコミュニティとして、あてはまるものをお答えください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
友達がいるコミュニティとして最も回答率が高いのは「学校」で89.3％でした。次いで「近所（学校等が同じではないが友達である」が25.5％､「家族・親戚を含む親しい関係者のグループ」が18.7％､「オンラインでの共通の趣味を持つコミュニティ」が11.2％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２. SNSなどを通じて出会う「リアルでは会ったことのない人」との関係について、あなたの考えに近いものを選んでください。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「そう思う」と「ややそう思う」を足した「そう思う（計）」の割合では、「趣味や推しの話が合えば、十分親しくなれると思う」が最も高く82.2％でした。次いで「会ったことのない人と関わるのは不安を感じる」が81.7％､「SNS上でやりとりするだけならよいが、親しくなるのは難しいと思う」が68.5％､「リアルかそうでないかの違いは意識していない」が43.5％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１の回答では学校や近所など昔からあるコミュニティに加え、４番目にオンラインコミュニティが入りました。11.2％という数値はサークル、学習塾、習い事などよりも高く注目に値します。コミュニティは趣味や学び、ボランティアといった自分の興味・関心を深掘りする、そのきっかけとなるつながりです。そうした役割をオンラインが担うようになっており、SNSの普及によって自分の好きなコミュニティに手軽にアクセスできる、多くの選択肢の中から自分に合うコミュニティを選ぶことが一般的になったのでしょう。&lt;br /&gt;
Q２はそんなオンライン上で出会った人とのリアルな交流に関する設問です。「親しくなれる」と「不安を感じる」がともに80％を超えました。オンラインで自分の好きなコミュニティに属し、人間関係の広がり方や深まり方が大きく変化する中で、Ｚ世代の多くは不安を感じながら「それでも趣味や推しが合えばオンラインとリアルの垣根を越えてつながれる」と考えるようになったのかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３. あなたの友達は、狭く深い関係・広く浅い関係、どちらが多いですか。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
友達との関係性は「狭く深い関係が多い」が70.6％、「広く浅い関係が多い」が29.4％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４． あなたは、学校の中で「表面的な会話はするが、深い話はしない関係の友達」はいますか。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問で「いる」と回答した割合は87.0％、「いない」と回答した割合は13.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３では約70％が「狭く深い関係が多い」と回答した一方、Q４では90％近くが「表面的な会話はするが、深い話はしない友達がいる」と回答しました。この二つの回答からは、深いつながりと浅いつながりが同時に存在していることがわかります。コミュニティと同じように、人との関係性でも選択することが当たり前になっているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５. あなたは下記のSNSアカウントをいくつ所持していますか。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
report00011_q5_pc&lt;br /&gt;
SNSのアカウントに関して、「Instagram」は70％以上が、「X（旧Twitter）」も過半数が2つ以上と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６． SNSで複数のアカウントを所持している方にお聞きします。アカウントを複数所持している理由、どのようにアカウントを使い分けているかを具体的に教えてください。（自由回答/n＝398）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜複数所持の理由や使い分け方の具体例＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・友達や家族向けのプライベート用アカウントと、推しなどをフォローしている推し活アカウントで分けている（16歳／男性）&lt;br /&gt;
・見る用と交流用（20歳／女性）&lt;br /&gt;
・メインアカウントは仲が良い人とやり取りするため、サブアカウントはそこまで関わりが深くない人も含めたもの（21歳／女性）&lt;br /&gt;
・中学校までの友達用、高校からの友達用、推し活用として３つのアカウントを持っている（16歳／女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７. あなたが人と関わるときに「ちょうどよい」と感じる距離感について、あてはまるものをお答えください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
回答率が最も高いのは､「気軽に連絡がとれる関係がよい」で46.3％でした。次いで「つかず離れずの、程よい距離感が心地よい」が38.5％､「相手によって関係性を柔軟に変えたい」が29.3％､「隠しごとのないオープンな関係がよい」が23.7％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人間関係の構築という点では、適度な距離感や相手に合わせた関係性が重視され、隠し事のない密な関係を「ちょうどよい」と感じる回答率は低かったです。&lt;br /&gt;
ただ、学校生活では密でオープンな関係性を求められることが多く、そのせいで息苦しさを感じる生徒もいるでしょう。実際、高校生に話を聞くとクラスや学校での息苦しさ、居心地の悪さから不登校になっている生徒も多いです。Z世代の多くは適度な距離感を求めているため、人間関係や人との距離感を理由に通信制高校やフリースクールを選ぶ生徒が増えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８. あなたはオンライン・リアルのコミュニケーションに疲れた、めんどくさいと感じることはありますか。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
コミュニケーションへのネガティブな反応に対して、「よくある」という回答は27.5％､「時々ある」は53.3％でした。「ある」の合計は80.8％です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q９. コミュニケーションに疲れた、めんどくさいと感じることがあると回答した方にお聞きします。それはどんなときか、具体的に教えてください。（自由回答/n＝485）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜コミュニケーションに疲れた時の具体例＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・急いでいる時や、複数人から同時に連絡が来たときはめんどくさいと思う（15歳／女性）&lt;br /&gt;
・相手の返信速度が早いと、急かされているように感じてしまう。あまり仲が良くない人から頻繁に連絡が来るときは本当に困る（17歳／女性）&lt;br /&gt;
・話したいことがないのに、気まずくならないためだけに会話をするとき（20歳／女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q10. あなたが孤独や悩みを感じるのはどのようなときですか。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
最も高いのは「自己肯定感が低下しているとき」で34.0％でした。次いで「周りに話せる友人がいないと感じたとき」が32.5％､「学校にいても話す相手がいないとき」「誰かといても自分だけ話に入れていないと感じるとき」がそれぞれ32.3％と続きました。&lt;br /&gt;
上記の「自己肯定感が低下しているとき」以外の３つでは女性の回答率が高く、コミュニティ内の人間関係で孤独や悩みを感じることが多いです。一方、男性は「休日何も予定がないとき」のように一人でいるときやヒマなときに孤独や悩みを感じる傾向にあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
誰かとつながる欲求を手軽に満たし、不安を取り除けるSNSはとても便利です。しかし、Q８とQ９の回答では常につながっていることによる弊害としてコミュニケーション疲れがあることもわかりました。Z世代の本音は「自分のペースでつながりたい」というものでしょう。&lt;br /&gt;
また、Q10の回答からは①自己肯定感が低下しているとき、②人がいてもうまくコミュニケーションできないときに孤独や悩みを感じやすいようです。①は自分が周囲から理解されていない場合に生じやすく、②は共通の趣味や好きがない場合でも周囲と打ち解けるコミュニケーション能力を問われていることがわかります。&lt;br /&gt;
所属するコミュニティを自ら選択し、自分のペースで人とつながりを持ちたい、自分らしく生活を送りたいと考える人はどの世代でも増えてきているので悪いことではありません。ただ、Ｚ世代はその傾向が顕著です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の調査結果を踏まえると、これまでの全日制高校の学びに対して息苦しさを感じる生徒が増えていることや、その結果として通信制高校に入学する生徒が増えていることが、当然のように感じられます。Z世代にとっては、自ら選択し、学び、将来を切り拓くことができる通信制高校に支持が集まっていることが自然の流れであり、これから高校生になるα世代からはさらに多くの支持が集まるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）Z世代の定義は、Pew Research Centerの定義（Gen Z＝1997〜2012年生まれ）に則っています。また、記事内における「Z世代」という表記は本調査の対象である「2002～2010年生まれ／22～15歳」を指しています。&lt;br /&gt;
※２）調査結果は小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br&gt;【年齢】　15～22代&lt;br&gt;【地域】　全国&lt;br&gt;【その他条件】コロナ禍に学生生活を送っていた人&lt;br /&gt;
調査期間　：　2025年8月8日　～　8月18日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202509165233/_prw_PI6im_4pq11Z83.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>通信制高校に通う62.8％が「通信制高校のイメージを変えたい」と回答。入学前後の行動調査＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507091878</link>
        <pubDate>Tue, 05 Aug 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイトGo通信制高校を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、2025年5月21日～6月18日にかけて「通信制高校における入学前後の行動調査」を実...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;通信制高校の紹介サイトGo通信制高校を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、2025年5月21日～6月18日にかけて「通信制高校における入学前後の行動調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査は通信制高校に現在通っている生徒（958名）とかつて通っていた方（34名）の計992名に行い、「現在の学年別」、「入学種別」、「入学時の学年別」などに分けて統計を取っています。この統計により、通信制高校に入学して変化した行動を詳しく調査しました。（※１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ 調査結果トピックス ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 通信制高校の現役生・卒業生の62.8％が「通信制高校のイメージを変えたい」と回答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 通信制高校進学時に「自分の意志で決めた」と回答した生徒は68.5％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 入学前に抱いていた不安は、入学後「相談のしやすさ」や「学びの自由さ」への実感に変化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 一方で「引け目を感じたことがある」生徒は58.7％にのぼり、偏見の払拭が課題&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１. &lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/report00005/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;以前の調査&lt;/a&gt;では、通信制高校に対して「良くないイメージ」と回答した人が全体の半分以上(54.3％)を占める結果になりました。そんなイメージを変えたいと思いますか。(単数回答/n=992)
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2025年１月に実施した&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/report00005/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;通信制高校の調査&lt;/a&gt;では、通信制高校のイメージについて子世代の58.0％が「良い計（良い＋やや良い）」と答えたのに対し、親世代は60.5％が「良くない計（あまり良くない＋良くない）」と回答しました。Q1は、以前の調査結果をさらに掘り下げたものです。&lt;br /&gt;
今回の調査の回答者は全員が通信制高校の現役生および卒業生であり、この設問には62.8％の方が「通信制高校に対するイメージを変えたいと思った」と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社が１月に実施した調査では、通信制高校のイメージを「良い計（良い＋やや良い）」と回答した方は45.7%、「良くない計（あまり良くない＋良くない）」と回答した方は54.3%でした。ただ、このイメージには親子世代で大きな乖離があり、子世代は58.0％が「良い計」と答えた一方、親世代は60.5％が「良くない計（あまり良くない＋良くない）」と答えていました。&lt;br /&gt;
通信制高校に入学した生徒は、自らの経験と学校への満足度の高さから「通信制高校の良くないイメージを変えたい」と考えているのでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２. 通信制高校へ入学した理由をお答えください。(複数回答/n=992)
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
入学した理由として最も高いのは「人間関係に悩みがあった」で41.1％でした。次いで「体調不良で通学が難しかった」が40.5％､「全日制の勉強についていけなかった」が21.6％､「学校行事や集団活動が少ない方が良かった」が19.0％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３. 中学時の通学状況、または授業中の過ごし方として、最もあてはまるものをお答えください。(単数回答/n=992)
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
中学での通学状況や授業中の過ごし方として最も高いのは「病気以外の理由で、1年間に30日以上学校を休んでいた」で28.6％でした。次いで「学校には行き教室で授業には積極的に参加していた」が18.4％､「学校には行き教室で授業には参加するが、内心『学校に行きたくない』『つらい』『嫌だ』と感じていた」が13.2％､「学校には行くが、教室には入らず、保健室など別室で過ごしていた」が11.6％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校への入学理由は、多いものから人間関係、体調不良、勉強と並びました。そして、Q3の質問から通信制高校に通っている生徒の88.4％が不登校または不登校傾向にあったことがわかります。しかも、「1年間に30日以上学校を休む」という不登校の定義にあてはまるのは30％弱で、約60％は不登校傾向です。不登校と見なされていなくても学校に行きづらさを感じている生徒は多く、それゆえに通信制高校に入って「行きづらさを解消できた」と感じる生徒もまた多いのでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４． 通信制高校への入学を検討した時期についてもっともあてはまるものをお答えください。(単数回答/n=992)
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
通信制高校への入学を検討した時期は「中学3年生時」が最も高く42.7％でした。次いで「中学2年生時」が16.9％､「高校入学後（中退・転校するタイミング）」が10.7％､「高校入試の時期に選択肢の一つとして考えた」が10.6％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５. あなたが通信制高校への進学を決めた際の状況として、もっともてはまるものはどれですか。(単数回答/n=992)
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
通信制高校への進学を決めた際の状況では「自分の意志で決めた」が最も高く68.5％でした。次いで「それ以外の選択肢がなかったから決めた」が14.3％､「親に勧められて決めた」が12.9％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校への入学を検討する時期としては、高校進学について真剣に考える「中学３年生時」と、さまざまな事情から通信制高校に「転入・編入することを決めたタイミング」がそれぞれ高くなりました。&lt;br /&gt;
驚きだったのはQ5「通信制高校への進学をどのように決めたか」に対する回答で、「自分の意志で決めた」が68.5％もの回答率を得たことです。当社のインターンシップに参加している通信制高校の生徒も自分の意志で入学を決めた人が大半ですが、実際に数値として示されると改めて驚きます。通信制高校には不登校経験をもつ生徒が多いですが、この回答率の高さには「学校に通うことを諦めたくない」という思いが反映されているように感じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６． 通信制高校に入る前に楽しみにしていたこととしてあてはまるものをお答えください。(複数回答/n=992)
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
入学前に楽しみにしていたことでは最も高いのは､「通学日数が少なく自由な時間が増える」が最も高く54.2％でした。次いで「自分のペースで勉強できる」が49.4％､「不登校だった自分でも、プレッシャーの少ない環境でやり直せる」が40.2％､「今までの人間関係から離れられる」が37.1％と続きました。&lt;br /&gt;
また、高校１年生は「新しい友達との出会い」や「スクーリングでのイベントや体験学習」も楽しみにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７. 通信制高校に通っていることへ引け目を感じたり、周りの人に話しづらいと思うことはありますか。(単数回答/n=992)
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問の回答率は「よくある」が15.0％､「ときどきある」が43.6％となり、合計すると58.7％でした。学年別や入学種別による差もなく、通信制高校に通う生徒の多くが引け目を感じることがあるようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校に入学する生徒は、自由な時間が増えて自分のペースで勉強できること、不登校経験があってもプレッシャーのない環境で新しい人間関係を築けることを楽しみにしています。一方、通信制高校へ通っていることに引け目を感じたり、周りに話しづらいと思った経験のある生徒も半数以上います。通信制高校に通うことを引け目に感じるあまり、もしかすると入学をためらう生徒もいるかもしれません。&lt;br /&gt;
しかし、生徒によっては無理して全日制高校に通うよりも通信制高校で自分らしく過ごした方が将来の可能性が開ける場合があります。当社は通信制高校のリアルや可能性を伝えていくことで引け目を感じる生徒を減らすと共に、全日制高校に通うことが全てではない、さまざまな学びの選択肢を積極的に選べる世の中をつくりたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８. 通信制高校へ入学する前のイメージとしてあてはまるものをお答えください。(単数回答/n=992)
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
入学前のイメージとして、そう思う計（そう思う＋ややそう思う）が最も高いのは「自由な時間が多い」で96.4％でした。次いで「自分のペースで学べる」が95.4％､「学習や生活習慣などの自己管理が難しい」が74.9％､「様々な価値観を持つ人と関われる」が73.8％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q９. 通信制高校へ入学した後のイメージとしてあてはまるものをお答えください。(単数回答/n=992)
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
入学後のイメージのそう思う計では、「自由な時間が多い」が最も高く95.0％でした。次いで「自分のペースで学べる」が94.8％､「様々な価値観を持つ人と関われる」が79.9％､「先生や職員に気軽に相談できる」が77.1％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校への入学前のイメージでは「自由な時間が多い」や「自分のペースで学べる」といった余白の時間の活用に対して肯定的な回答が多かったです。一方、学習や生活習慣などの自己管理、問題を抱える生徒との交流、卒業後の進路に対して不安を覚えている生徒も相当数います。入学前は通信制高校のメリットとデメリットをどちらも感じているということでしょう。&lt;br /&gt;
ところが、入学後のイメージでは「様々な価値観を持つ人と関われる」、「先生や職員に気軽に相談できる」、「プログラミングなど興味のある分野を専門的に学べる」の肯定的な回答が多くなり、通信制高校のメリットをより強く感じる生徒が増えています。また、入学前にデメリットとして捉えていた不安は大きく減少しています。この結果からも、通信制高校に入学した生徒が余白の時間を活用し、友達や先生と交流しながら興味のあることを学び、自分の将来を前向きに考えられるようになった様子がわかります。&lt;br /&gt;
当社は通信制高校だからこそできるサポートや学びのメリットなどを広く周知していくため、今後もインターンをはじめ生徒のリアルな声を届け、通信制高校に関する適切な情報発信を続けていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ※１）調査結果は小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
　　　　　　　【その他条件】　 通信制高校に現在通っている生徒、またはかつて通っていた方&lt;br /&gt;
調査期間　：　2025年5月21日　～　6月18日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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        <title>通信制高校の生徒ら84％以上が「入ってよかった」と回答。入学前後の意識調査＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507091877</link>
        <pubDate>Wed, 23 Jul 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイトGo通信制高校を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、2025年5月21日～6月18日にかけて「通信制高校における入学前後の意識調査」を実...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイトGo通信制高校を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、2025年5月21日～6月18日にかけて「通信制高校における入学前後の意識調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査は通信制高校に現在通っている生徒（958名）とかつて通っていた方（34名）の計992名に行い、「現在の学年別」、「入学種別」、「入学時の学年別」などに分けて統計を取っています。この統計により、通信制高校への入学前後で変化したことを調査しました。（※１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ 調査結果トピックス ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・通信制高校に「入ってよかった」と答えた生徒は84.4％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 入学理由は不登校や体調不良などネガティブなものが多いが、入学後にポジティブに変化する生徒が多数&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 入学前は「楽しみ」と「不安」が拮抗。特に転・編入生は不安が強い傾向に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 入学後の安心要因は「先生の親身な対応」「友人の優しさ」など、人とのつながりが中心&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 多くの生徒が入学後に興味関心や夢を見つけ、進路を前向きに考えられるように&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 通信制高校は感受性が高く個性を大切にする生徒にとって、安心して学べる環境&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１. あなたは通信制高校に入ってよかったですか。（単数回答/n＝992）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校に入学してよかったかを聞いた問いに対して、84.4％もの人が「はい」と答えました。「どちらでもない」は13.5％､「いいえ」は2.1％でした。すべての割付で「はい」と回答した人が80％以上で、入学種別や学年に関係なくほとんどの人が通信制高校に入学してよかったと感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２. Q１の回答をした理由をお答えください。（自由回答/n＝141）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「はい」と答えた方の主なコメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・人との関わりが苦手でしたが、今は人と話すのが好きになり、スタッフになれたりして楽しいから（17歳/男性）&lt;br /&gt;
・体調のことで悩んでいて、全日制の高校に行くことでいじめられるのではないかと不安だったが、通信制高校に入学してまわりを気にしたり悩みやストレスがなくなったから（16歳女性）&lt;br /&gt;
・自分に向き合う時間が圧倒的に増えて、自分を大切にできるようになったから（18歳女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表　岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校への入学理由は生徒によって異なります。人間関係の悪化や体調不良に伴い不登校になった、やりたいこと、夢を実現させるためなどさまざまですが、ネガティブな理由が大半です。しかし、ネガティブだったものが通信制高校に入学してからポジティブに変化し、学校を楽しんでいる生徒がたくさんいます。当社で企画や動画編集にチャレンジしている、通信制高校に通うインターンの学生も同様です。このポジティブな変化が「通信制高校に入学してよかった」という評価につながっているのだと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３. 通信制高校に入る前の気持ちとして最もあてはまるものをお答えください。（単数回答/n＝992）
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
入学前の気持ちは「とても楽しみ」が14.1％､「やや楽しみ」が25.6％で、合計すると39.7％でした。一方、「とても不安」は15.2％、「やや不安」は26.8％で、こちらの合計は42.0％となりました。学年別では高校1年生、入学種別では新入学の「楽しみ計（とても楽しみ＋やや楽しみ）」の割合が45.0％と全体より高く、高校生活への期待感が表れています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４． 通信制高校へ入ったあと、不安に思ったこととしてあてはまるものをお答えください。（複数回答/n＝992）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
入学後の不安としては「一人で学習を続けられるか」が最も高く51.1％でした。次いで「生活習慣が乱れないか、サボり癖がついてしまわないか」が49.2％､「勉強についていけるか、就職のときに不利にならないか」が44.9％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表　岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「入学前の気持ち」では楽しみ計（とても楽しみ＋やや楽しみ）が39.7%、不安計（やや不安＋とても不安）が42.0%となり、ほぼ同率でした。これは新しい環境への期待と不安が入り混じっているからでしょう。学年別で見ると、高校３年生、２年生、１年生と学年が下がるほど楽しみ計の割合が高くなっています。1年生の多くは新入学のため十分な準備期間があり、心の準備を整えていく中で期待が高まるのでしょう。しかし、転入で入学する２年生、３年生は十分な準備期間がとれないため不安が募るのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
「入学後の不安」では勉強、生活習慣、就職が高い割合を示しましたが、近年は通信制高校も積極的に情報開示を行っているため、これらの情報を適切に発信していけば入学検討者の不安が和らぐかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５. 通信制高校へ入ったあと、安心したこととしてあてはまるものをお答えください。（複数回答/n＝992）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
入学後に安心したことは「先生が親身だった 友達が優しかった」が最も高く44.5％でした。次いで「指名されて発表することがない」が38.8％､「必要な学習サポートが受けられる環境が整っていた」が36.5％､「勉強内容が分かりやすかった」が35.9％､「遅刻や欠席をしても責められない」が35.9％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表　岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校に入学する生徒は不登校をはじめさまざまな事情を抱えています。そのため、集団授業中心の学校ではどうしても対応が難しいケースがあります。しかし、Q5の回答からは一人ひとりの事情が違う中でも通信制高校が生徒をしっかりサポートできていることがうかがい知れます。&lt;br /&gt;
通信制高校は、全日制高校と比べると高卒資格の取得に関わる授業量がかなり少なく、その仕組みのおかげで先生方は生徒一人ひとりに労力を割けます。通信制高校の仕組みと生徒を思いやる先生方のサポートが生徒の安心感につながっているのでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６． 通信制高校に入ったあと、それぞれの人との関わり方や活動はどう変わりましたか。（単数回答/n＝992）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
入学後の人との関わり方や活動について、どのようなことが増減したのかを答えてもらいました。その結果、増えた割合が最も高いのは「学校外での活動」で53.9％でした。次いで「先生との関わり」が46.2％､「その他の大人との関わり」が40.8％､「親との関わり」が40.3％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７. 通信制高校へ入ったことで、コミュニケーションの変化はありましたか？（単数回答/n＝992）
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
入学後のコミュニケーションの変化について、最も高いのは「コミュニケーションが多くなった」で42.0％でした。反対に「コミュニケーションが少なくなった」と答えたのは20.6％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８. 通信制高校に入って好きなこと、興味のあること、将来の夢はできましたか。（単数回答/n＝992）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問で最も高いのは「できそうだが具体的には決まっていない」で44.0％でした。次いで「できた」が32.8％､「できていない」が23.3％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q９. 卒業後の進路として検討しているものを回答してくさだい。（複数回答/n＝992）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
卒業後の進路として最も高いのは「国内の大学・短大へ進学」で55.6％でした。次いで「専門学校へ進学」が34.0％､「就職」が24.6％､「アルバイト」が11.2％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表　岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入学後に好きなことや将来の夢ができたかという問いに対して、76.8％もの方が「できた」または「できそう」と答えました。この回答から、入学後の学びや経験を通して多くの生徒が自身の進路を前向きに考えるようになった様子が見て取れます。&lt;br /&gt;
通信制高校に通う当社のインターンも同様です。不登校になっても通信制高校で自分のペースで学び、生活を送る中で充電し、元気を蓄える。元気になったら動き出し、小さな成功体験を積み重ねていく。すると自己肯定感が高まり、自分の将来について考えられる。この流れこそ通信制高校が果たしている役割だと言えるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q10. 通信制高校へ入学する前後のそれぞれの項目について、あてはまるものをお答えください。（単数回答/n＝992）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問の値は「とても楽しかった」または「やや楽しかった」という楽しかった計の割合です。最も高いのは「通信制高校へ入った後の学校生活」で69.8％でした。次いで「通信制高校へ入った後の人間関係」が57.3％､「通信制高校へ入った後の勉強」が50.4％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q11. 下記のそれぞれの性格について、あなたにとってどの程度あてはまるかお答えください。（単数回答/n＝992）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
これは回答者の性格に関する設問です。あてはまる計（とてもあてはまる＋ややあてはまる）の割合で最も高かったのは「五感の敏感さ」で63.5％でした。次いで「集中力の持続性」が62.2％､「喜怒哀楽の激しさ」が60.0％と続きました。一方、あてはまらない計（あまりあてはまらない＋全くあてはまらない）では「規則正しさ」が54.2％、「粘り強さ」が39.1％、「変化に対する順応の速さ」が37.3％となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表　岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校には物事への感受性が高く、個々のリズムや価値観を大切にしている生徒が多い傾向にあります。一方で、集団生活における一律のルールや決まりごとへの適応に時間がかかるケースが見受けられます。集団生活に馴染めない生徒にはそれぞれに必要な学びやサポートがあり、得意分野を伸ばす学びや将来の可能性を広げる学びを提供できることが通信制高校の存在意義を高めています。&lt;br /&gt;
プレマシードは10代の学びを応援しており、学ぶことで自由と個性を獲得できること、そのための選択肢が無数にあることを広く伝えられるよう今後も適切な情報発信を行っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
　　　　　　　【その他条件】　通信制高校に現在通っている生徒、またはかつて通っていた方&lt;br /&gt;
調査期間　：　2025年5月21日　～　6月18日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ※１）調査結果は小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202507091877/_prw_PI1im_NV9sQqJx.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【プレマシード】不登校経験者の約半数が「積極的不登校」を好意的に評価していることが判明</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202505299709</link>
        <pubDate>Wed, 04 Jun 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイトGo通信制高校を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、2025年４月8日（火）～17日（木）に「コロナ禍の学齢別不登校経験とその理由に関す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイトGo通信制高校を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、2025年４月8日（火）～17日（木）に「コロナ禍の学齢別不登校経験とその理由に関する調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査はコロナ禍に「小・中・高校生だった方」と「大学生以上だった方」の計600名を対象に行い、「小・中・高校生」と「大学生以上」に分けて統計を取ることで「コロナ禍によって、それぞれの学齢で積極的不登校をはじめとした不登校に関する意識が、どのように変容したのか」を調査しました。（※１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q1. あなたは「積極的不登校」という言葉を知っていますか。（単数回答/n=600）　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「積極的不登校」について「知っている」と答えた割合は15.0％でした。コロナ禍の学齢不登校経験別でみると､小・中・高校生/不登校経験ありは「知っている」の割合が特に高く、37.5％を記録しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q2. 積極的不登校とは、自分の意思で「学校に行かない」と、前向きに選ぶことをいいます。あなたは「積極的不登校」をどう思いますか。（単数回答/n=600）　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
全体回答は「とても良いと思う」が7.8％､「良いと思う」が25.2％で合計すると33.0％でした。しかし、コロナ禍の学齢不登校経験別でみると､「良いと思う計（とても良いと思う＋良いと思う）」は小・中・高校生/不登校経験ありが50.0％、大学生以上/不登校経験ありは49.2％であり、不登校経験者は積極的不登校を好意的に捉えていることが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q3. Q2のように回答した理由をお答えください。（自由回答/n=600）　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/report00008/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;プレマシードオフィシャルサイト&lt;/a&gt;よりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q4. 学校の通い方として、あなたの考えに最もあてはまるものをお答えください。（単数回答/n=600）　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
全体回答は「無理して通うべきではない」が69.0％、「多少のことは我慢して通うべき」が31.0％でした。コロナ禍の学齢不登校経験別でみると､小・中・高校生/不登校経験ありは37.5％が「多少のことは我慢して通うべき」と答えており、全体より高い数値となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q5. Q4のように回答した理由をお答えください。（自由回答/n=600）　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/report00008/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;プレマシードオフィシャルサイト&lt;/a&gt;よりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ プレマシード代表 岩田のコメント ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの設問では、「不登校経験者は学校に通うべきと認識している」ということが明らかになりました。一方、不登校経験者の約半数は積極的不登校を肯定しています。矛盾をはらんでいるように見えますが、不登校経験者は学校に通うべきと思いながらもさまざまな理由で学校に通えなくなり、自分の居場所、学ぶ場所を失ってしまった。だからこそ、自分の意思で居場所や学ぶ場所を探すために積極的不登校を肯定しているのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q6. 中学と高校での学びについて、あなたの考えにあてはまるものをお答えください。　※副教科とは、音楽、美術、保健体育、技術・家庭科などの教科を指します。（単数回答/n=600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「【中学】での5教科は大切だと思う」という回答がでは、「とてもそう思う」と「ややそう思う」の合計値が最も高く77.8％でした。次いで「【高校】での５教科は大切だと思う」が71.2％､「【中学】での副教科は大切だと思う」が64.7％､「【高校】での学びに満足している」が61.8％という順番になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q7. 学校における５教科の勉強は、何のためだと考えますか。（複数回答/n=600）　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
５教科の勉強の目的として最も割合が高いのは､「一般教養を養うため」で57.3％でした。次いで「将来の夢を叶えるために必要な学力を身に付けるため」が36.5％､「興味のある分野を見つけるため」が33.7％､「卒業する資格を得るため」が31.3％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜　プレマシード代表 岩田のコメント　＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中学や高校における５教科と副教科の学びについて、不登校経験者はいずれの項目も「大切だと思う」割合が高かったです。不登校になり、学びの場と機会を喪失したからこそ、学ぶことに対して真剣に考えているのでしょう。&lt;br /&gt;
学ぶ機会を失った子どもに対して、社会は学びの環境を用意するべきであり、現状では通信制高校やサポート校、フリースクールなどがその役割を担っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q8.「学びたい場所」としてあてはまるものをお答えください。　※高校での学びを想定してお答えください。（複数回答/n=600）　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
全体では「自分の好きなことや追求したい課目をより学ぶことができる」という回答が45.0％もの支持を得ました。次いで「自分の学力や目的に合わせたサポートがある」が33.2％､「自分の居場所だと感じる場所である」が32.7％と続いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q9. 通信制高校について、あなたの知っていることをお答えください。（複数回答/n=600）　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
最も高かったのは「通学する日、オンラインで学ぶ日を自身の都合や心身の調子に合わせて決めることができる」で23.3％でした。次いで「５教科以外にも、eスポーツやK-POP、ネイルなど興味のある分野が学べる」が22.0％､「クラスでの授業の他、少人数、個別指導、オンライン、訪問型など自分に合わせた学習スタイルを選べる」が20.5％と続きました。&lt;br /&gt;
コロナ禍の学齢不登校経験別でみると､小・中・高校生/不登校経験ありは「大学生などの歳の近い大人や社会経験のある教員も多い」が42.5％、「５教科以外にも、eスポーツやK-POP 、ネイルなど興味のある分野が学べる」と「通信制高校の生徒は近年増加している」が共に38.8％、「通学する日、オンラインで学ぶ日を自身の都合や心身の調子に合わせて決めることができる」が37.5％と総じて高く、通信制高校への理解が深いことが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ プレマシード代表 岩田のコメント ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q8．「学びたい場所」に関する設問で、不登校経験の有無によって15％以上の差が出たものが２つあります。１つは「自分の居場所だと感じる場所である」で、もう１つは「競争がなく学べる」でした。生徒に対する居場所づくり、やりたいことができる環境づくり、周囲と比べず一人ひとりの頑張りを見逃さない絶対評価、この３点は多くの通信制高校が導入・注力していることであり、この設問と回答を通して通信制高校が生徒のニーズを的確に把握し、生徒が自立できる仕組みやカリキュラムを設計していることが分かります。&lt;br /&gt;
そして、通信制高校やサポート校が新しい学びの場として適切に機能し、その周知も少しずつ進んでいるからこそ若年層の理解も深まっているのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q10. あなたが不登校になった際、心配なこととして挙げられるものをお答えください。　※不登校の経験がある方は、その際に心配だったことをお答えください。（複数回答/n=600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
最も割合の高い回答は「学力低下」で38.2％でした。次いで「社会性を獲得できない」が38.0％､「進学できるか」と「体調やメンタルの不調」が共に35.0％と続いています。&lt;br /&gt;
コロナ禍の学齢不登校経験別でみると､小・中・高校生/不登校経験ありは「体調やメンタルの不調」「社会性を獲得できない」「進学できるか」がそれぞれ50％を超えており、実際に不登校になって心配事が増えている様子がうかがい知れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q11. 自身が不登校になった場合、どのようなサポートを望みますか。　※不登校の経験がある方は、その際に必要だったことをお答えください。（複数回答/n=600）　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
最も割合の高い回答は「居場所の確保」で39.0％でした。次いで「学習支援」が38.5％､「親・大人の理解」が37.7％､「高卒認定試験等の情報提供」が31.2％と続いています。&lt;br /&gt;
コロナ禍の学齢不登校経験別でみると､小・中・高校生/不登校経験ありは「親・大人の理解」と「高卒認定試験等の情報提供」が50.0％に達しており、全体と比べると特に「高卒認定試験等の情報提供」をサポートしてほしいという声が多かったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ プレマシード代表 岩田のコメント ＞&lt;br /&gt;
高校で不登校になり高卒資格を得られない場合、大学や専門学校への進学が難しくなるだけではなく、就業や資格取得の条件を満たせない事態に直面する可能性もあります。そうした事態を避けるため、また、進路に対する不安が大きい点からも「高卒認定試験等の情報提供」をサポートしてほしいと考えているのでしょう。&lt;br /&gt;
このようなニーズに対して、通信制高校は「居場所の確保」という不登校のサポートを行い、「学習支援」という形で将来に向けたサポートも行っています。ただ、通信制高校が不登校の生徒の受け皿になっているとしても、不登校という事象や不登校になった生徒に対する理解を社会全体で深めていくことが大切であることは変わりません。理解を深めることで通信制高校はさらに学びやすい場所となるはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査概要
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　15～39歳&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
　　　　　　　【その他条件】　コロナ禍(※２)の学齢が中学生以上&lt;br /&gt;
割付　　　：　コロナ禍(※２)の学齢が小中高生だった方（高専生を含む）　&lt;br /&gt;
　　　　　　　コロナ禍(※２)の学齢が小中高生ではなかった方（大学生以上）　各300サンプル&lt;br /&gt;
調査期間　：　2025年　4月8日　～　4月17日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）調査結果は小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。&lt;br /&gt;
※２）2020年1月～2023年5月&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
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商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>【プレマシード】「日本一の文化祭を実現したい」10代の挑戦を応援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202505028302</link>
        <pubDate>Mon, 26 May 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、2025年4月18日（金）〜27日（日）に開催されたN高グループの文化祭「磁石祭ZERO」にて、オンラインブース出展・動画撮影・広報...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、2025年4月18日（金）〜27日（日）に開催されたN高グループの文化祭「磁石祭ZERO」にて、オンラインブース出展・動画撮影・広報活動などを実施しました。&lt;br /&gt;
会場では、生徒会・実行委員の皆さん主導で&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00051/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;通信制高校の生徒・卒業生を対象とした調査&lt;/a&gt;（5月中旬実施予定）をご案内いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校の生徒・卒業生を対象とした調査
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードでは、通信制高校の生徒、および卒業生を対象としたアンケート調査を実施します。集めたデータを活用して、通信制高校の現在の姿や、多様な学び方についての情報を社会にしっかり届けていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 参加方法 】&lt;br /&gt;
１．&lt;a href=&quot;https://research.prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;専用サイト&lt;/a&gt;にて事前登録&lt;br /&gt;
２．5月中旬頃、登録メールアドレスに届くアンケート案内から回答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※対象は、通信制高校に在籍する生徒・卒業生です。&lt;br /&gt;
※登録・参加はすべて無料です。&lt;br /&gt;
※アンケートにご回答いただいた方には、500円分の謝礼をご用意いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 実施背景 】&lt;br /&gt;
通信制高校の生徒たちは、夢や課題と向き合いながら多様な学びを選んでいます。しかし、その姿はまだ十分に理解されていません。そこで、通信制高校に通う生徒たちとともに、ありのままの姿を声を社会に届け、理解を広げる取り組みを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加のきっかけは、生徒たちの“本気”の想い
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回プレマシードが磁石祭に参加したのは、インターンとして活動中の村田さん・新原さん・田崎さんをはじめとする、生徒会・実行委員メンバーからのお声がけがきっかけです。&lt;br /&gt;
「日本一の文化祭を実現したい」という情熱に心を動かされ、私たちもその思いを応援したいと感じ、参加を決めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードが磁石祭ZEROを応援する理由
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードのビジョンは「若者の笑顔を照らし、笑顔あふれる世の中にする」ことです。&lt;br /&gt;
磁石祭ZEROは、生徒自身が企画・運営・資金調達・渉外まですべてを担う、全国的にも珍しい生徒主体の文化祭です。&lt;br /&gt;
私たちはその新しい挑戦の形に共感し、協賛・参加を決めました。今後も若者たちの挑戦を応援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生徒の声
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
S高等学校 3年生 村田 悠さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私は生徒会役員として、磁石祭の学外営業を担当しました。プレマシードからの協賛は、私が提案して実現したもので、インターンシップの話を職員にしたときに興味を持ってもらったのがきっかけです。&lt;br /&gt;
人と話すのが好きで営業担当に立候補し、チームで協力して40社以上にプレゼンしました。ビジネスマナーがうまく守れなかったり、すぐに進めなかったりと悩んだこともありますが、企業の人と信頼関係を築けたときのうれしさは今でも覚えています。&lt;br /&gt;
いろんなことに挑戦してきた中で、10代のみんなに伝えたいのは「ここだ！」って思ったら迷わず飛び込んでみてほしいということです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
N高等学校 3年生 新原 照章さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マーケティングへの興味から、普通の高校生ではなかなかできない経験をしたいと思い、磁石祭で渉外実行委員を担当しました。&lt;br /&gt;
活動を通して、感情を汲み取って相手に寄り添う伝え方や、社会に出た際に必要なビジネスマナーを身に付けることができました。&lt;br /&gt;
磁石祭を経験して、社会に出ても恥ずかしくない自信がついたと感じています。&lt;br /&gt;
通信制高校で新しい自分を見つけ、「この分野で輝きたい」と思えるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
S高等学校 2年生 田崎 真大さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
磁石祭では渉外実行委員として法人営業を担当しました。&lt;br /&gt;
自ら法人の担当者へプレゼンを行うので、緊張や不安もありましたが、参加した7社中5社から協賛を得ることができ、大きなやりがいと達成感を感じました。&lt;br /&gt;
やりたいことがある人も、まだ見つかっていない人も、それぞれのペースで自分の興味と向き合い、挑戦できるのが通信制高校の魅力だと感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社プレマシードは、今後も若者たちの挑戦を応援し、彼らとともにより良い未来を築いてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>【プレマシード】コロナ禍を経て、不登校の理由が「いじめ」から「ストレス」に変化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202505168969</link>
        <pubDate>Wed, 21 May 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイトGo通信制高校を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、2025年４月8日（火）～17日（木）に「コロナ禍の学齢別不登校経験とその理由に関す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイトGo通信制高校を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、2025年４月8日（火）～17日（木）に「コロナ禍の学齢別不登校経験とその理由に関する調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査はコロナ禍に「小・中・高校生だった方」と「大学生以上だった方」の計600名を対象に行い、「小・中・高校生」と「大学生以上」に分けて統計を取ることで「コロナ禍によって、それぞれの学齢で不登校の理由がどのように変容したのか」を調査しました。（※１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１.今までに「学校に行きたくない」と思った理由があればお答えください。　※軽度なものを除いてお答えください。（複数回答/n=600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
学校に行きたくない理由として、不登校経験ありの方は「ストレスによる体調やメンタルの不調」「いじめを除く友人関係」「不安・気分の落ち込み」の割合が高い結果となりました。コロナ禍の学齢不登校経験別で見た場合も、小・中・高校生/不登校経験ありは特に「ストレスによる体調やメンタルの不調」が高く、その割合は55.0％に達しています。&lt;br /&gt;
一方、大学生以上/不登校経験ありは「いじめ」「いじめを除く友人関係」「不安・気分の落ち込み」の順になっており、小・中・高校生との違いが見て取れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この設問で明らかになったのは、コロナ禍を経て不登校の理由が変わったということです。大学生以上は「いじめ」という周囲から分かりやすい理由で不登校になっていました。しかし、小・中・高校生は「ストレスによる体調やメンタルの不調」が最も高く、親、友人、先生といった身近な人たちもなかなか気付けないものへ変容しています。&lt;br /&gt;
子どもたちがストレスを抱えるようになったのは、コロナ禍で生活スタイルやコミュニケーションの在り方が大きく変わったことも一因であるはずです。そして、子どもたちが抱えるストレスに気付けないことが不登校増加の原因になっているのかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２. 学校に行きたくないと思った経験があると回答した方にお聞きします。その時期をお答えください。　※複数ある、もしくは期間がまたがる場合は、最も学校へ行きたくないと思った時期についてお答えください。（単数回答/n=432）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校に行きたくないと思った時期について最も高いのは､「中学2年生時」で19.9％でした。&lt;br /&gt;
次いで「中学1年生時」が13.2％､「高校2年生時」が11.6％､「高校1年生時」が10.9％と続いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３. 登校スタイルや授業の受け方について、どのような経験がありますか。（単数回答/n=600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
不登校の定義「病気以外の理由で、1年間に30日以上学校を休んだことがある」は23.5％､「病気以外の理由で、1週間以上連続して学校を休んだことがある」が23.2％でした。&lt;br /&gt;
そして、「教室で授業には参加するが、内心『学校に行きたくない』『つらい』『嫌だ』と感じていた」は不登校経験の有無に関わらず50.0％以上いる結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校に行きたくなかった時期として回答が多かった中学２年と高校２年は進路を考える時期であり、中学１年と高校１年は新しい環境に変わった時期です。この回答結果からは、進路や新しい環境への不安が「学校に行きたくない」という感情につながっていることが見て取れます。&lt;br /&gt;
また、登校スタイルや授業の受け方に関する経験では「教室で授業には参加するが、内心『学校に行きたくない』『つらい』『嫌だ』と感じていた」が突出する結果となりました。特筆すべきは不登校経験がない方も約40％が同様に感じていたということです。約40％もの方が何かしらのきっかけで不登校になる可能性があり、いまや誰もが不登校になり得る時代だといえるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４．「学校に行きたくないと思った経験がある」と回答した方にお聞きします。その際、相談した相手としてあてはまるのは誰か、お答えください。（複数回答/n=432）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
コロナ禍の学齢不登校経験別でみると､大学生以上/不登校経験ありは「母親」が64.9％と圧倒的に高く、次いで「スクールカウンセラー」が28.1％、「父親」が26.3％と続いています。一方、小・中・高校生/不登校経験ありはその３者以外の割合も高く、相談相手が分散している傾向がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５. 「病気以外の理由で、1年間に30日以上学校を休んだことがある」と回答した方にお聞きします。その理由としてあてはまるものをQ１．の「学校に行きたくない理由」の中からお答えください。（単数回答/n=136）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Q１．「学校に行きたくない理由」の回答と同じく、不登校と定義される「１年間に30日以上学校を休んだ理由」も、小・中・高校生/不登校経験ありは「ストレスによる体調やメンタルの不調」、大学生以上/不登校経験ありは「いじめ」が最も高くなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６．「病気以外の理由で1年間に30日以上学校を休んだことがある」と回答した方にお聞きします。その時の過ごし方であてはまるものをお答えください。（複数回答/n=141）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「自宅でゆっくり休む」が最も高く91.5％となりました。次いで「テレビ視聴」が83.7％､「インターネット・ゲーム・動画視聴など」が71.6％と続いています。&lt;br /&gt;
コロナ禍の学齢不登校経験別で見ると、小・中・高校生/不登校経験ありは「SNS」が75.0％と全体の割合を大きく上回りました。また、「学校の授業に沿った学習を進める」「自分に必要な勉強の学習を進める」「将来のことについて考える」「カウンセリングを受ける」といった前向きな行動の割合も総じて高くなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校に行きたくない時の相談相手は年齢や性別を問わず「母親」がトップでした。ただ、不登校経験がある小・中・高校生は母親以外にも父親、先生、友人、祖父母など多くの身近な人に相談しており、不登校への理解が高まっているため相談しやすい環境がつくられていると言えそうです。&lt;br /&gt;
不登校中の過ごし方でも小・中・高校生は勉強を進めたり、将来について考えたり、今後に向けた行動を取っています。不登校になると気分の浮き沈みは当然あるでしょうが、自分の状態を受け入れて前向きに行動するのは良い傾向ではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７. 「病気以外の理由で1年間に30日以上学校を休んだことがある」と回答した方にお聞きします。不登校だったことに引け目を感じることはありますか。（単数回答/n=141）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「引け目を感じることがある」という回答率は76.6％でした。コロナ禍の学齢不登校経験別では小・中・高校生の割合が高かったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８.不登校になった場合、その後復学（休んでいた学校へ復帰）するべきだと思いますか。（単数回答/n=600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
不登校になった後の復学について最も高いのは「どちらともいえない」で48.7％でした。次いで「わからない」が25.3％､「復学するべきだと思う」が13.3％、「復学するべきではないと思う」が12.7％と続いています。コロナ禍の学齢不登校経験別では、小・中・高校生/不登校経験ありの「復学するべきだと思う」という回答率が22.5％もあり、全体に比べてかなり高い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q９. Q8のように回答した理由をお答えください。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/report00007/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;プレマシードオフィシャルサイト&lt;/a&gt;よりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q10. 学校へ通えなくなった場合、復学（休んでいた学校へ復帰）ではなく、通信制高校やフリースクールへ通うなどの環境を変えることについて、あなたはどう思いますか。（単数回答/n=600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
不登校になった後、復学を目指すのではなく環境を変えることについては「とても良いと思う」が22.0％､「良いと思う」が46.0％となり、合計すると68.0％でした。コロナ禍の学齢不登校経験別でみると､小・中・高校生/不登校経験ありは「良いと思う計（とても良いと思う＋良いと思う）」の割合が80.0％にのぼり、環境を変えることを好意的に捉えていることが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q11. Q10のように回答した理由をお答えください。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/report00007/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;プレマシードオフィシャルサイト&lt;/a&gt;よりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q12. 復学（休んでいた学校へ復帰）をせずに、通信制高校やフリースクールなどで学ぶことは不登校の解決になっていると思いますか。（単数回答/n=600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
不登校の解決に「なっている」と思う割合は70.7％でした。コロナ禍の学齢不登校経験別でみると､小・中・高校生/不登校経験ありは「なっている」が86.3％もあり、若年層は通信制高校やフリースクールが不登校の受け皿になっていると感じているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６．では小・中・高校生が不登校になっても前向きに行動していることが分かりましたが、Q７．では不登校に対して引け目を感じていることも明らかになりました。みんなと同じように学校に通えなくなったことに対して引け目を感じるのは、ある意味当然であり、だからこそ「復学を目指すべき」という回答が増えたのだと思います。&lt;br /&gt;
ただ、復学が難しい場合も多く、不登校が長期化すると復学しても単位の都合で進級できないこともあります。環境を変えることは不登校や進級できない状況を脱するとともに、将来に向けた行動でもあるのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　15～39歳&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
　　　　　　　【その他条件】　コロナ禍(※１)の学齢が中学生以上&lt;br /&gt;
割付　　　：　コロナ禍(※２)の学齢が小中高生だった方（高専生を含む）　&lt;br /&gt;
　　　　　　　コロナ禍(※２)の学齢が小中高生ではなかった方（大学生以上）　各300サンプル&lt;br /&gt;
調査期間　：　2025年　4月8日　～　4月17日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）調査結果は小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。&lt;br /&gt;
※２）2020年1月～2023年5月&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
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オフィシャルサイト
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会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　プレマシード代表 岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202505168969/_prw_PI11im_e07Q67lK.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【プレマシード】10代の経験が世の中を変える～通信制高校インターン30名突破～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202504227736</link>
        <pubDate>Wed, 23 Apr 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）では、通信制高校の現役生および卒業生を対象としたインターンシップを展開しています。このたび、インターンの人数が30名を突破しました。 イ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）では、通信制高校の現役生および卒業生を対象としたインターンシップを展開しています。このたび、インターンの人数が30名を突破しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターンシップ立ち上げの背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードでは、通信制高校に対する社会的な偏見や誤解を解消し、学びの多様性に対する理解を深めることを目的として、2024年10月よりインターンシッププログラムを開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校の在籍者数は年々増加し、2024年時点で過去最多を更新しています。（※１）これは、柔軟な学習スタイルを求める多様なニーズに応える選択肢として注目されている証です。一方、通信制高校に対する偏見や誤解はいまだ根強く残っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校には、体調不良や人間関係に悩んだ過去を持つなど、さまざまな背景を抱える生徒が通っています。彼らは不安や葛藤を抱えながらも、自分らしい学び方を見つけ、未来に向かって前進しています。それを支えているのが、一人ひとりに寄り添った学びを提供する通信制高校の仕組みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、弊社が2025年1月に実施した調査（※２）では、「通信制高校に良くない印象を持っている」と回答した人が過半数を占めました。さらに、インターネット上で「通信制高校」と検索すると、「人生終わり」「やめとけ」「ずるい」といったネガティブな言葉が並びます。こうした偏見から、通信制高校に通っていることを家族に半年間も言い出せなかった、という声も聞かれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校に進学することは、決して胸を張れない選択ではありません。&lt;br /&gt;
実際に、通信制高校の仕組みを活用して海外留学を実現したり、自分の好きな分野を深く学んで進路に活かす生徒も数多く存在します。全日制高校だけが唯一の正解ではないということを、彼らの姿が証明しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこでプレマシードでは、通信制高校の現役生・卒業生が「メンター」として、自らの経験を発信するインターンシッププログラムをスタートしました。この活動では、同世代に向けて等身大の声を届けるだけでなく、保護者世代への「リバースメンター」としての役割も担い、世代を超えた理解促進を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）文部科学省「学校基本調査 令和６年度」（「政府統計の総合窓口(e-stat)」）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※２）プレマシード「通信制高校に関するイメージ調査２」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/report00005/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/solution/report00005/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
活動のあゆみ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターンシップでは、原宿スタジオを拠点に多彩な活動に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
2025年４月時点で、インターンの人数は30名を超えました。これは、通信制高校の生徒・卒業生自身が、社会に対して積極的に発信し、前向きな変化を起こしていこうとする姿勢の表れであると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターンは、自身の経験や視点を活かしながら、インタビューやアンケート協力、YouTubeなどSNSを活用した情報発信、座談会への参加、さらにはコンテンツ企画や動画編集など、興味や得意分野に応じた形で活動しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
活動期間や頻度は柔軟に設定されており、学業やライフスタイルに合わせて無理なく参加できる環境を整えています。通信制高校のリアルな姿を社会に届ける担い手として、それぞれのペースで意義ある取り組みを行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インタビュー記事紹介
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00035/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・ルネサンス高校が大好き。好きすぎて学校広報にも積極的に協力&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00036/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・将来の可能性を広げるため、特別支援教室からS高校へ進学&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00038/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・通信制高校でプログラミングを学び、エンジニアを目指して大学へ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00039/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・不登校になったけど、今、青春してます！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00040/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・「通信制高校なんて人生終わったわ」人生最大の絶望から再起するまで&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/project_tag/%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp;記事一覧を見る&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自らの経験を発信し、その価値を社会に伝える　―　プレマシード 岩田 彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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通信制高校に通う生徒の多くは、さまざまな事情を抱えています。&lt;br /&gt;
しかし、彼らはその悩みや不安を乗り越え、自分らしい未来へと進んでいます。壁にぶつかり、悩みながらも乗り越えてきた価値のある経験、そして笑顔あふれる前向きな姿を世の中に発信することは、同じ悩みを持つ人の背中を押すだけでなく、社会全体の意識を変えるきっかけになるはずです。&lt;br /&gt;
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だからこそ、弊社では、「自分の経験を発信し、その価値を社会に伝えていく場」を提供したいと考えています。あなたのリアルな声が、誰かの勇気となり、そして社会を動かす力になる。その一歩を、一緒に踏み出しましょう。&lt;br /&gt;
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インターンへの応募はこちら
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今後も株式会社プレマシードは、通信制高校に関する正しい情報の発信と、多様な学びの選択肢を支援する活動を続けてまいります。&lt;br /&gt;
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代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202504227736/_prw_PI2im_K2S4NnXz.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【プレマシード】通信制高校の生徒を対象とした定期調査を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202504177582</link>
        <pubDate>Fri, 18 Apr 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、通信制高校における実態や生徒の多様な学び方についての理解を深めることを目的とし、通信制高校に在籍・卒業した若者を対象とした定期アンケ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、通信制高校における実態や生徒の多様な学び方についての理解を深めることを目的とし、通信制高校に在籍・卒業した若者を対象とした定期アンケート調査を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・対象者　　：　通信制高校に在籍する生徒、および卒業生&lt;br /&gt;
・調査内容　：　10代の学びや悩みに関すること&lt;br /&gt;
・実施期間　：　2025年5月19日（月）～6月18日（水）（初回）&lt;br /&gt;
・参加方法　：　&lt;a href=&quot;https://research.prmaceed.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;専用サイト&lt;/a&gt;にて事前登録のうえ、調査案内を送付（詳しくは下部に記載）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査の背景と目的
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校については、十分に理解されていなかったり、誤ったイメージが残っているのが現状です。当社が2025年1月に実施した調査では通信制高校に通ったことのない人の多くが「通信制高校＝良くないイメージ」と認識していることが判明しました。（※１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターネットで「通信制高校」と検索すると、「人生終わり」「やめとけ」「ずるい」といったネガティブな言葉が見られます。​そのような偏見から、通信制高校に通っていることを家族に打ち明けられなかったという声も寄せられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、通信制高校に進学することは、胸を張れないことではありません。&lt;br /&gt;
​柔軟性の高い仕組みを活用して体調を整えたり、好きなことをとことん学んで、未来に羽ばたいていく生徒たちもいます。​&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
誤解を払拭し、多様な学び方を社会に広めるべく、当社では通信制高校の生徒・卒業生の経験を集め、発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）プレマシード「通信制高校に関するイメージ調査２」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/report00005/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/solution/report00005/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加方法
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まずは、専用サイトにて情報登録をお願いしております。&lt;br /&gt;
登録後は、アンケート開始のご案内をお待ちください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ご登録はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://research.prmaceed.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://research.prmaceed.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼登録開始日&lt;br /&gt;
2025年４月18日（金）～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※個人情報は、株式会社プレマシードの&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/privacy/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;プライバシーポリシー&lt;/a&gt;に基づき、適切に管理いたします。&lt;br /&gt;
※アンケートの回答内容はすべて匿名で扱い、個人が特定されることは一切ありません。&lt;br /&gt;
※ご回答いただいた方には、500円分の謝礼を進呈いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードでは、通信制高校をはじめとした多様な学び方を社会に伝えることで、若者が自らの未来を主体的に選択できる世の中へつながることを目指しています。&lt;br /&gt;
みなさまのご理解とご協力を、心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社プレマシードについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の学びや悩みに向き合い、進路支援を中心とした情報提供を行う教育系企業です。&lt;br /&gt;
通信制高校やフリースクールなど多様な学び方を紹介するメディアの運営や、若者向けのインターンシップ企画を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ 運営メディア ＞&lt;br /&gt;
Go通信制高校、通信制高校ナビ、不登校サポートナビ など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ 活動例 ＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/project_tag/%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・通信制高校の生徒、および卒業生へのインタビュー&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/project_tag/%e3%83%ac%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・10代の学びや悩みに関する実態調査&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00007/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・通信制高校生・卒業生を対象とした インターンシップ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202504177582/_prw_PI4im_RNJbpZG2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>10代の挑戦を後押しする「高校連携インターンシップ」始動 ～ID学園高等学校との第一弾プロジェクト開始～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202503266345</link>
        <pubDate>Wed, 02 Apr 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>2025年2月28日（金）株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、10代の学びと実践の機会を創出する「高校連携インターンシップ」を開始しました。 本プログラムの第一弾では...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年2月28日（金）株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、10代の学びと実践の機会を創出する「高校連携インターンシップ」を開始しました。&lt;br /&gt;
本プログラムの第一弾では、学校法人郁文館夢学園が運営する広域通信制高校「ID学園高等学校」（東京本部：東京都千代田区、校長：古澤勝志）と連携し、授業の一環として実際のメディアコンテンツ制作や情報発信を通じたプロジェクト型学習 をスタートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校連携インターンシップ開始の背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「5教科の勉強は苦手でも、何かにチャレンジしたい、得意なことがある」といった個性を持つ10代の若者は多く、彼らは自分の得意分野や関心を活かす機会を求めています。&lt;br /&gt;
プレマシードは教育メディアを運営する企業として、「学ぶことが彼らの可能性を広げるきっかけになる」と考え、本プログラムを立ち上げました。&lt;br /&gt;
同世代のリアルな声や体験を発信することで、同じように悩む10代にポジティブな影響を与え、自己表現の機会や新たなスキル習得、自信を得られることを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロジェクトの概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトでは、高校生がメディアを活用し、実際のコンテンツを制作・発信するプロセスを経験します。これにより、社会で求められるスキルを学びながら、自己表現の幅を広げることが可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第一弾では、ID学園高等学校と協力し、「通信制高校に関するリサーチ」を実施します。&lt;br /&gt;
参加する高校生は、メディア制作に関する技術や知識を学び、将来に役立つスキルを習得することができます。また、コミュニケーション能力や問題解決能力を高めることもできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「他と違うってだけで自分のアイデンティティをつくれるのは強み」ネガティブを逆手に取った意見も
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロジェクトの開始にあたり、2025年2月28日（金）13:00よりキックオフミーティングを開催しました。プレマシードからは代表の岩田とPRチームのメンバーが、ID学園高等学校からは起業・ビジネスコースの生徒7名と担当教員が参加しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミーティングでは、まずプレマシードが1月に実施した通信制高校のイメージに関する調査結果（※1）を共有しました。その中で、生徒たちからはさまざまな意見が寄せられました。&lt;br /&gt;
特に、「全日制高校で経験する学校生活とは異なる」というネガティブなイメージに対しては、「他と違うってだけで自分のアイデンティティをつくれるのは強み」といったポジティブな意見もあり、ネガティブな側面を逆手に取った意見が印象的でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のミーティングでは、通信制高校の良さを広めるために、どのような内容を発信していくべきかについて話し合いが行われました。プロジェクトは4月下旬から順次行う予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）「通信制高校に関するイメージ調査」株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/report00005/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/solution/report00005/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシード　岩田 彰人より
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のプロジェクトは、通信制高校が力を入れる探求学習の授業の一環として始動しました。&lt;br /&gt;
私自身、通信制高校の先生や生徒から話を聞く中でPBL（プロジェクト・ベースド・ラーニング）や探究・プロジェクト型学習の可能性に気づきました。&lt;br /&gt;
五教科が苦手でも「何かをやりたい」という強い衝動を持つ10代は案外たくさんいます。そうした生徒たちが自ら考え、行動し、挑戦する機会を提供することができれば、学びへの意欲や自己肯定感を大きく向上させることができるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
今後この取り組みは、通信制高校にとどまらず、全日制高校や定時制高校など、学校の枠を超えて実施していく考えです。メディアという立場から教育に関わる身として、多くの生徒が自らの可能性に気づき、自信を持って未来に踏み出せるような仕組みを構築していけたらと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ID学園高等学校について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
郁文館中学校・郁文館高等学校・郁文館グローバル高校を運営する学校法人郁文館夢学園では、2020年4月より全日制、定時制、通信制に続く「第4の学校教育」として、ID学園高等学校を開校し、新たな日本の高校教育の実現に挑戦しております。郁文館夢学園は「子どもたちの幸せのためだけに学校はある」という教育理念のもと、「子どもたちに夢を持たせ　夢を追わせ　夢を叶えさせる」ことを教育目的に掲げ、独自の教育プログラムである『夢教育』を実践し、実績をあげてまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商号　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202503266345/_prw_PI4im_pu9XdJGk.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>世代別 高校生活への考え方を調査/高校生活で重要視するのは、好きなことに打ち込む・将来の目標を見つける</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202503125590</link>
        <pubDate>Tue, 18 Mar 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>10代の学び・悩みを解決へ導くメディアを提供する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は2025年1月24日（金）～1月28日（火）に「高校生活の満足度や高校生時代の経験に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社プレマシード&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

10代の学び・悩みを解決へ導くメディアを提供する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は2025年1月24日（金）～1月28日（火）に「高校生活の満足度や高校生時代の経験に関する調査」を行いました。（※1）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜ 調査背景 ＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロナ禍以降、オンライン学習が一般化しました。自宅で十分に学習できる環境を経験した中高生が増えたことで、学校に対する意識や人間関係のあり方にも変化が生じています。また、2024年10月時点で小中学校の不登校児童は約34万6千人（※2）、通信制高校の生徒数は過去最多の29万118人（※3）に達しました。学校は「無理に通う場所」ではなくなり、「行けない」だけでなく「行かない」という選択をする生徒も増加しています。&lt;br /&gt;
こうした背景を踏まえ、本調査では10代と親世代（40代～50代）を対象に、「高校生活をどう考えているのか」「高校時代の経験にどのような違いがあるのか」を明らかにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜ 調査結果トピックス ＞&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・高校生活全体の満足度は76.5％。「友人関係」（71.8%）や「授業」（71.7%）の満足度が高い一方、「アルバイト」（42.7%）や「学習塾・予備校」（41.3%）など学校外の活動の満足度は低め。&lt;br /&gt;
・高校の捉え方は「勉強をする場所」（61.0%）が最多で、「青春を楽しむ」（55.0%）、「将来を考える」（44.8%）が続く。&lt;br /&gt;
・高校時代にやっておけばよかったことは「勉強」（37.8%）が最多で、「好きなことに取り組む」（33.3%）も上位に。&lt;br /&gt;
・通信制高校の仕組みについての認知度は「自分のペースに合わせた通学」（51.8%）が最も高い。高校の捉え方や高校時代にやっておけばよかったことの上位項目と関連する「好きや興味がある分野を学び、将来の目標を見つける」は40.7％で過半数に届かず。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q1. あなたの高校生活を振り返って、それぞれの項目についての満足度をお答えください。（単数回答/n=600）
&lt;br /&gt;
高校生活の満足度（満足している計＝満足している＋やや満足している）では「友人関係」が71.8％で最も高く、次いで「一般科目の授業」が71.7％､「授業内容」が71.5％､「修学旅行」が69.3％と続いています。一方、「学校以外での習い事」は45.8％、「アルバイト」は42.7％、「学習塾や予備校での勉強」は41.3％となり、学校以外の場所で行うことに対して満足度が低い結果となりました。&lt;br /&gt;
子世代における高校生活全体の満足度は76.5％と高い結果になりました。しかし、性年代別でみると10代の男女に差があり、女性は「アルバイト」と「彼氏、彼女」以外のほぼ全ての項目で満足度が高い一方、男性が女性より高い結果だったのは、78.2％の「勉強の成績」と72.7％の「日帰りの校外学習」、70.9％の「部活動」だけでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q2. あなたにとって高校とはどのような場所だと思いますか。（複数回答/n=600）
&lt;br /&gt;
高校の捉え方として回答率が最も高かったのは「勉強をする」で61.0％でした。次いで「青春を楽しむ」が55.0％､「将来を考える」が44.8％､「社会性を身につける」が37.7％と続いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q3. 高校生のときにやっておけばよかったと思うことをお答えください。※現在高校生の方は、在学中にやっておきたいと思っていることを回答してください。（複数回答/n=600）
&lt;br /&gt;
高校時代にやっておけば良かったことは「勉強」が37.8％で最も高かったです。次いで「好きなことに取り組む」が33.3％､「恋愛」が23.2％､「何かに一生懸命打ち込む」が21.8％と続きます。子世代は多くの項目で回答率が高く、さまざまなことにチャレンジしたいという思いが伝わってくる結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード 岩田よりコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｑ1は高校生活の満足度調査です。上位から友人関係、授業、修学旅行と並び、高校生活全体の満足度も68.7％と高かったです。&lt;br /&gt;
続いて、Ｑ2とＱ3は「高校とはどのような場所か」「高校の時にやっておけばよかったこと」の調査で、どちらも「勉強」の割合が１位になっています。これは「高校は勉強する場所」だと頭では分かっていながら、実際にはできていない/できなかったという後悔を反映したものでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q3では、勉強の後に「好きなことに取り込む」「何かに一生懸命打ち込む」「語学」などが続きます。これは社会に出てから「高校生のうちに将来の目標や夢を見つけておきたかった」と考えたからかもしれません。通信制高校は、社会に出た後を見据えた教育や学びの選択肢を増やすことに力を入れているので、このような取り組みの周知が広まれば、イメージも好転するのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q4. 高校時代の勉強に関することで、あなたは何に悩んでいましたか。あてはまるものをお答えください。※現在高校生の方は、いま何に悩んでいるかを回答してください。（複数回答/n=600）
&lt;br /&gt;
勉強の悩みについては「やる気がでない」が28.8％で最も高く、次いで「成績が上がらない」が22.7％､「集中力が続かない」が21.5％､「授業に難しすぎてついていけない」が17.3％と続きました。性年代別でみると、女性10代の「やる気がでない」「集中力が続かない」「計画的に進められない」の割合が高かったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード 岩田よりコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q4は高校時代の勉強の悩みに関する設問です。&lt;br /&gt;
子世代で回答の割合が高かったのは、「やる気がでない」「集中力が続かない」「計画的に進められない」というものでした。&lt;br /&gt;
どうやって子どもたちの勉強に対するモチベーションを高めていくか。これは学校現場における永遠の課題かもしれません。&lt;br /&gt;
一方、親世代で最も割合の高かった回答は「特に悩みはなかった」というものです。当時は何かしらの悩みを抱えていたかもしれませんが、学校生活全体が良い思い出として残っていることが伺えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q5. あなた、もしくはあなたの身近な方に以下の経験はありますか。（複数回答/n=600）
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の経験としては「生徒間の人間関係のトラブル」が28.3％で最も高く、次いで「いじめ」が14.7％、「先生との人間関係のトラブル」が8.5％と続きました。また、身近な方の経験では「生徒間の人間関係のトラブル」が23.7％で最も高く、次いで「不登校」が18.5％、「いじめ」が16.2％となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード 岩田よりコメント＞&lt;br /&gt;
Q5は学校でのトラブルに関する質問です。&lt;br /&gt;
自身や身近な人が経験したものとして、「生徒間の人間関係のトラブル」と「いじめ」に多くの回答が寄せられました。ただ、女性は年代別に差があり、10代は人間関係のトラブルが多く、40代以上はいじめが多いです。&lt;br /&gt;
子どもたちの間では、SNSを発端とするささいなトラブルが増えており、もしかすると本人や周囲がいじめと認識していない可能性があります。また、目に見える分かりやすいいじめは減っているとしても、大きなトラブルにならないように見守ることが必要かもしれません。&lt;br /&gt;
女性10代は不登校の割合も高く、身近な人の不登校経験が32.4％あり、不登校が増加傾向にあることがこのデータからもわかります。第二次性徴を迎えると心身に大きな変化が訪れ、環境の変化や人間関係にも敏感になるため、不登校になりやすいのかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q6. 以下の通信制高校で行われている取り組みについて、あなたはどの程度知っていますか。（単数回答/n=600）
&lt;br /&gt;
通信制高校の取り組みについて、回答率が最も高いのは「自分のペースに合わせた通学」で51.8％でした。次いで「好きや興味がある分野を学び、将来の目標を見つける」が40.7％､「文化祭や体育祭」が40.5％と続きますが、過半数以上の認知を得ているのは「自分のペースに合わせた通学」ができるというものだけでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード 岩田よりコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q6は通信制高校の取り組みに関する認知度調査で、回答率が過半数を超えたのは「通学」の項目だけです。&lt;br /&gt;
しかし、近年は好きを通したコミュニケーション能力の習得、将来の目標を見つけるための多様な学習プログラムや学び直し、キャリア教育などに力を入れる通信制高校が増えています。&lt;br /&gt;
こうした取り組みが広く伝われば、「高校生のうちに将来の目標ややりたいことを見つけたい」と考えている10代にとって、通信制高校が学びの選択肢の一つになるかもしれません。&lt;br /&gt;
また、データ詳細、性年代別をみるとここに挙げている全項目で親世代より子世代の方が認知度は高く、通信制高校への入学者が増えていることから、友達やSNSなどを通して通信制高校の取り組みを知る機会が増えていると考えられます。 (データ詳細は、プレマシードオフィシャルサイト内の記事&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/report00006/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/solution/report00006/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;下部よりダウンロードの上ご覧ください。)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q7. あなたは通信制高校にどのような人が通っているイメージがありますか。（複数回答/n=600）
&lt;br /&gt;
通信制高校に通っている人のイメージで回答率が最も高いのは「不登校経験がある人」で52.8％でした。次いで「高校を中退している人」が47.7％､「ひきこもりの人」が37.3％､「仕事をしている人」が34.0％と続きます。性年代別でみると､男性50代は「仕事をしている人」の割合が49.2％と全体よりも高い結果になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q8. あなた自身が高校を改めて選べるとした場合に、通信制高校に通ってみたいと思いますか。（単数回答/n=600）
&lt;br /&gt;
通信制高校への通学意向に関しては「通ってみたい」が3.0％､「やや通ってみたい」が18.8％で、合計は21.8％でした。通ってみたい合計値が最も高かったのは、女性10代で28.3％。この結果からも女性10代が通信制高校に良いイメージをもっていることがわかります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード 岩田よりコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q7は通信制高校に通っている人のイメージ調査です。全体では、不登校経験者、高校中退者、ひきこもりの人などの回答が多く、「何かしらの原因で全日制の学校に通えなくなった人」というイメージが強いようですが、データ詳細を見ると女性10代は「将来の夢がある人」や「芸能人」の回答も多かったです。&lt;br /&gt;
最近は、アイドルやインフルエンサーが通信制高校に在籍していることを公開するケースも増えており、不登校経験者の受け皿になっていると同時に「やりたいことがある人」も集まっているという幅広いイメージがあるようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q8で「通信制高校に通ってみたい」と答えた女性10代が多かったのも通信制高校に良いイメージを持っているからからだと考えられます。従来のイメージを改善するには、やはり通信制高校のリアルな情報を伝えることが大切だとわかります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q9. Q8の回答をした理由を教えてください。（自由回答/n=600）
&lt;br&gt;＜「通ってみたい」「やや通ってみたい」と回答した方の主なコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・海外に2年間以上も留学にいけるのは大きな魅力だと思うから（17歳/女性）&lt;br /&gt;
・全日制だと課題や部活に追われてしまうが、通信制で自分の時間を持てることはとても魅力的だから（17歳/女性）&lt;br /&gt;
・ネット環境の充実した時代、多様性を尊重する時代になったため、自分の思うように過ごしてみたい（48歳/男性）&lt;br /&gt;
・ただ漠然と大学進学を目指して高校に通っていた自分とは異なり、自分の好きなこと見つけるきっかけを掴めるかもしれない（54歳/女性）&lt;br /&gt;
・自分の時にはN高校みたいな通信制高校の情報がなかったので、いまなら選択肢の一つにはなる（52歳/男性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「あまり通いたくない」「通いたくない」と回答した方の主なコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自由度が高く自分のやりたいことができるのは良いことだが、自分自身はそこまでの決断力を持っていない（17歳/男性）&lt;br /&gt;
・全日制でしっかり学んだ方が社会に通用できる人間になると思う（18歳/女性）&lt;br /&gt;
・青春をするなら全日制がいいし、生活リズムが崩れる（15歳/女性）&lt;br /&gt;
・仕事で人事をやっていたが、就職に不利だから（41歳/女性）&lt;br /&gt;
・普通の高校に通えるなら、普通の高校に通って欲しい（51歳/女性）&lt;br /&gt;
・具体的に通信制がどのような高校なのかわからない。生活リズムが崩れそう（46歳/男性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通いたい理由として「自由な時間を有効活用できる」「自分のペースで学べる」「学びの幅が広い」といった回答が多かったです。一方、通いたくない理由は「全日制高校で満足している」「イメージが悪い」「人間関係が不安、友達ができなさそう」「進路が不安」「自己管理やモチベーション維持への不安」という回答が目立ちました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード 岩田よりコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q9は「改めて高校を選べる場合に通信制高校へ通ってみたいか」という通学意向のフリー回答です。「通ってみたい」「やや通ってみたい」と回答した方は、変化した通信制高校のメリットを的確に捉え、学びの選択肢として具体的なイメージを持っているコメントが多く寄せられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、「あまり通いたくない」「通いたくない」と回答した方からは、通信制高校を知らない、10代の青春を過ごすなら全日制高校が良い、全日制高校が普通の高校である、通信制高校は社会で通用しない/進学や就職に不利であるという回答が寄せられました。変化した通信制高校の情報が伝わっていないことを痛感する回答が多い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）調査結果は、小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。&lt;br /&gt;
※２）文部科学省「児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果の概要」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.mext.go.jp/content/20241031-mxt_jidou02-100002753_2_2.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mext.go.jp/content/20241031-mxt_jidou02-100002753_2_2.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※３）文部科学省「学校基本調査 令和６年度」（「政府統計の総合窓口(e-stat)」）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要
調査手法　：ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　10代＋40～50代の親世代&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
　　　　　　　【その他条件】40代~50代は子供有&lt;br /&gt;
割付　　　：　15～19歳　40～49歳　50～59歳　各200サンプル&lt;br /&gt;
調査期間　：　2025年　１月24　日　～　１月　28日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービス紹介
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Go通信制高校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;オフィシャルサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>通信制高校イメージ調査 / 10代の6割が通信制高校は良いイメージと回答。親世代は良くないイメージが過半数</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202503035022</link>
        <pubDate>Thu, 06 Mar 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>10代の学び・悩みを解決へ導くメディアを提供する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は2025年1月24日（金）～1月28日（火）に「通信制高校に関するイメージ調査」を行...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
10代の学び・悩みを解決へ導くメディアを提供する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は2025年1月24日（金）～1月28日（火）に「通信制高校に関するイメージ調査」を行いました。（※1）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ 調査背景 ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年5月時点、通信制高校の生徒数は過去最多の29万118人を記録しました。（※２）通信制高校は、10代にとって身近な選択肢となっています。コロナ禍を契機に、多様な生徒のニーズに応えるべくポジティブな変化を遂げた通信制高校ですが、親世代（40代～50代）の理解はどの程度進んでいるのでしょうか。&lt;br /&gt;
本調査は、子世代（10代）と親世代の通信制高校に対するイメージや考えの違いを探り、世代間の意識の差を明らかにすることを目的とし、実施いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ 調査結果トピックス ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・知り合いに通信制高校に通っている・通っていた人が「いる」との回答は全体の24.3％。10代では39.5％と高く、子世代は通信制高校を身近に感じていることが分かる。&lt;br /&gt;
・通信制高校のイメージについては、計45.7％が「良い」と回答。特に10代の58.0％が肯定的なイメージを持っている一方、親世代では60.5％が「良くない」と回答し、世代間での認識の差が明らかになった。&lt;br /&gt;
・通信制高校の仕組みについては「週1～5日、月数回など、自分のペースに合わせて登校日数を決められる」（52.2％）と認知されている一方、専門分野に特化したコースの存在などは認知度が低い結果に。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q1. あなたの知り合いに、通信制高校に通っている方・通っていた方はいらっしゃいますか。（単数回答/n=600）
&lt;br /&gt;
この設問では全体の24.3％、実に４人に１人が「通信制高校に通っている/いた知り合いがいる」と答えています。割付別でみると、15～19歳は39.5％、40～49歳は20.0％、50～59歳は13.5％となっており、年齢が若いほど「いる」と回答した割合が高いです。また、10代の男女を比較すると、男性29.1%に対して女性は43.4％と回答しており、女性の方が通信制高校をより身近に感じられる状況と言えそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q2. あなたの通信制高校に対するイメージをお答えください。（単数回答/n=600）
&lt;br /&gt;
通信制高校のイメージについて「良い」は9.3%、「やや良い」は36.3％となっており、良いイメージ計(良いイメージ＋やや良いイメージ)は45.7％です。（※３）親世代の39.5％に対して子世代は58.0％と高く、親子世代別の差が顕著に表れています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜代表 岩田よりコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロナ禍で、オンライン学習の仕組みが整備されました。小中学校における不登校児童は、2024年10月時点で約34万6千人と増え続け（※４）、通信制高校に通う生徒は2024年5月時点で29万118人と過去最多を記録しています（※２）。&lt;br /&gt;
こうした背景を踏まえ、Q1「あなたの知り合いに、通信制高校に通っている方・通っていた方はいらっしゃいますか。」という設問では全体の24.3％、約４人に１人が「いる」と答えており、中でも10代は39.5％が「いる」と回答しています。この設問から、10代にとって通信制高校が身近な存在になっていることがわかります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q2「通信制高校に対するイメージをお答えください」の回答では、子世代における通信制高校の良いイメージ計は58.0％です。一方、親世代の良くないイメージ計は60.5％に達しており、「全日制高校に通えない生徒が行く学校」という自身が高校生だった30～40年前からイメージが変わっていないのかもしれません。&lt;br /&gt;
10代は身近な人が通信制高校に通うことでその存在を知り、認知が進んで、良いイメージを持っている可能性が高いと考えられます。親世代についても、いまの通信制高校のことが広く知れ渡れば、イメージが変わるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q3. 通信制高校が「良い/悪い」のイメージになった理由としてあてはまるものをお答えください。（複数回答/n=600）
&lt;br /&gt;
通信制高校のイメージの理由について、最も高いのは、「ニュースや新聞・TV・ラジオなどの情報」で29.7％です。次いで「友達やクラスメイトからの情報」が21.2％､「その他、知人からの情報」が15.5％､「SNSでの情報を見た…文字情報」が9.0％と続いています。この設問は親子世代別の回答に大きな差があり、親世代と子世代で情報の取り方が違うことが見て取れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q4-1. 通信制高校のポジティブなイメージをそれぞれお答えください。（複数回答/n=600）
&lt;br /&gt;
ポジティブなイメージは「不登校の人でも高校を卒業できる」が最も高く39.7％です。次いで「仕事をしながら通える」が30.3％､「自分のペースで学校生活を送れる」が30.2％、「自分のペースで勉強ができる」「自由な時間ができる」がそれぞれ26.3％と続いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q4-2. 通信制高校のネガティブなイメージをそれぞれお答えください。（複数回答/n=600）
&lt;br /&gt;
ネガティブなイメージは「ひきこもりが多い」が最も高く32.8％です。次いで「全日制高校で経験する学校生活と異なる」が28.5％､「いじめや人間関係に問題があった人が行くところ」が23.0％､「心や身体の健康に問題がある人が行くところ」が17.3％と続いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q5. 通信制高校について、下記の項目の中であなたはどの程度知っていますか。（単数回答/n=600）
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通信制高校の認知度（認知計）について最も高いのは「通信高校に進学する場合、週1～5日、月数回など、自分のペースに合わせて登校日数を決めることができる」の52.2％（※５）です。次いで「一定の成績を修め、単位を修得し、定められた単位を習得すると卒業できる単位制が多い」が48.3％､「新入学や転入と編入を随時受け入れている高校が多い」が43.0％､「登校し先生から対面で指導を受けるスクーリングがある」が42.8％と続きます。一方、大学受験や専門分野（プロブラム、英語学習など）に特化したコースがあること、オンライン学習の充実ぶりなどの認知度は低い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜代表 岩田よりコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q3「通信制高校のイメージの理由」では、親世代はニュースや新聞・TVなどのメディアと知人から、子世代は友達やSNSによって通信制高校の情報を得ていることが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q4はポジティブなイメージとネガティブなイメージの内訳です。通信制高校が不登校経験者の受け皿となっていること、自由な学校生活ややりたいことができることの認知は進んでいるようです。しかし、全日制高校とは異なる学校生活や人と違うことをすることがネガティブに捉えられているため、通信制高校に対して良くない印象をもつ人がいるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
また、10代女性はポジティブにもネガティブにも積極的に回答しています。その関心度の高さはイメージを変えていく上でカギとなるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q5は通信制高校の仕組みや特徴に関する認知度調査です。通信制高校は高卒資格を取得するために必要な時間が全日制高校と比較して少なく、余白の時間があります。その余白の時間を活用して興味のあることにチャレンジできますが、通信制高校の環境や多様な選択肢の認知度は低い回答となりました。そのような通信制高校の取り組みを伝えていくことで、全日制高校とは異なる学校生活や人と違うことをすることをネガティブに考える方のイメージを変えることができるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q6. あなたが通信制高校について知りたいことをお答えください。※自身のお子様がいらっしゃる方は、あなたのお子様が通うことを検討する場合を想定してお答えください。（複数回答/n=600）
&lt;br /&gt;
通信制高校について知りたいことでは「学校生活」が24.7％で最も高く、次いで「学校の仕組み」が24.2％､「1日、1週間のスケジュールが23.7％、「学費や奨学金制度」が20.2％、「授業内容」も20.2％と続きました。性年代別でみると､女性10代は授業内容、進学率、自宅での過ごし方も高く、特に「1日、1週間のスケジュール」は41.4％もの人が知りたいと回答しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q7. 通信制高校へ通う場合に不安に思うことをお答えください。※自身のお子様がいらっしゃる方は、あなたのお子様が通信制高校に通うとした場合（お子様が高校生以上であっても）を想定してお答えください。（複数回答/n=600）
&lt;br /&gt;
不安に思うことで最も高いのは「人間関係やどんな生徒がいるのか」で27.7％です。次いで「一般的な進学ルートから外れること」が24.0％､「全日制高校ではない高校にいくこと」が22.7％、「学費や奨学金制度」が21.2％と続いています。性年代別でみると､男性10代は「全日制高校ではない高校にいくこと」を不安視する割合が高くなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q8. 通信制高校へ通う場合に不安に思うことをお答えください。（自由回答/n=600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・友達ができないのではないか（18歳/女性）&lt;br /&gt;
・有名大学へ進学できないような気がする（48歳/男性）&lt;br /&gt;
・勉強が理解できるか不安（52歳/男性）&lt;br /&gt;
・自分で時間の管理ができるか心配（43歳/女性）&lt;br /&gt;
・学費が高い（19歳/男性）&lt;br /&gt;
・社会性が身につかないのでは無いか不安（46歳/女性）&lt;br /&gt;
・実際に通うことにならないと分からない（19歳/女性）&lt;br /&gt;
・学校がどこにあるか分からない（19歳/女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不安に思うことのフリー回答では、人間関係、進路、学力・勉強、自己管理やモチベーション維持、学費、社会性、周囲からの偏見の順にコメントが多かったです。その他、「実際に通うことにならないと分からない」や「学校がどこにあるか分からない」といったコメントも寄せられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜代表 岩田よりコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q6「通信制高校について知りたいこと」の回答からは、全体的に学校生活や学校の仕組みについて知りたいと思っていることがわかります。中でも女性10代は通信制高校に通う生徒が身近に多く、関心度が高いためかスケジュールや授業内容、進学率などの割合が軒並み高く、「通信制高校に通うことになった場合」を自分事として考えているのではないかと推察できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q7は「通信制高校に通う場合に不安に思うこと」の調査です。女性10代は他の性年代別と比較してどの項目も割合が高く、男性10代は「全日制高校ではない高校にいくこと」「一般的な進学ルートに外れること」に不安を覚えています。ただ、不安に思うのは悪いことではなく、通信制高校の正しい情報を伝えていけばポジティブなイメージに変えることができるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q9. あなたが通信制高校に通うと考えた場合、どのような手段で情報収集を行いますか。※自身のお子様がいらっしゃる方は、あなたのお子様が通信制高校に通うとした場合（お子様が高校生以上であっても）を想定してお答えください。（複数回答/n=600）
&lt;br /&gt;
通信制高校に通う場合の情報収集方法については、「通信制高校の公式サイト」が47.8％で最も高かったです。次いで「通信制高校が比較できるサイト」が29.8％､「口コミサイト」が27.7％､「通信制高校のパンフレット」が21.8％と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q10. あなたが通信制高校に通うとした場合、誰に相談すると思いますか。※自身のお子様がいらっしゃる方は、あなたのお子様が通うとした場合（お子様が高校生以上であっても）を想定してお答えください。（複数回答/n=600）
&lt;br /&gt;
通信制高校に通う場合の相談相手として最も割合が高いのは「母親」で31.2％でした。次いで「担任の先生」が30.8％､「父親」が21.3％と続きましたが、子世代は男女ともに母親と父親に相談する割合が高く、家族への信頼が感じられる結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜代表 岩田よりコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q9の「通信制高校に関する情報収集方法」としては公式サイト、比較サイト、口コミサイトなどが多いです。&lt;br /&gt;
一方、Q10「通信制高校に通う場合の相談相手」としては10代男女がどちらも母親を１位に挙げました。この設問からは母親と子どものコミュニケーションが普段から活発で、母親が子どものために積極的に情報を集めようとする姿勢が垣間見えます。&lt;br /&gt;
また、親世代は通信制高校の個別相談会やオープンキャンパス、スクールカウンセラーに相談する割合が高く、通信制高校の先生や専門家と話して有意義な情報を得ることで子どもにとって最適な選択をしようと考えている節が見て取れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）調査結果は、小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。&lt;br /&gt;
※２）文部科学省「学校基本調査 令和６年度」（「政府統計の総合窓口(e-stat)」）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※３）「良いイメージ」と「やや良いイメージ」の小数点第二位以下も合計した値を表示しています。&lt;br /&gt;
※４）文部科学省「児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果の概要」&lt;a href=&quot;https://www.mext.go.jp/content/20241031-mxt_jidou02-100002753_2_2.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mext.go.jp/content/20241031-mxt_jidou02-100002753_2_2.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※５）「詳しく知っている」と「聞いたことがある」の小数点第二位以下も合計した値を表示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結果について　― 代表 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
通信制高校のイメージは親世代と比較して、子世代が良いイメージをもち、10代では男性より女性が良いイメージをもっていることがわかりました。関心度についても同様の結果となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不登校の生徒は増加傾向にあり、不登校に対する意識も変化しています。&lt;br /&gt;
学校は無理して通う場所ではなくなり、学校に「行けない」という生徒だけではなく、学校に「行かない」と選択するケースも増えています。実際、学校に行かない選択をした中高生から「自分らしく過ごすため、やりたいことをするために通信制高校に進学・転入した」と話を聞くことも増えました。&lt;br /&gt;
また、心身の不調や人間関係の問題を抱えて不登校になる生徒をはじめ、コロナ禍以降は明確な理由はなくとも学校に行く意味を見いだせず不登校になってしまう生徒も増えています。&lt;br /&gt;
不登校の原因は多様化しているのです。&lt;br /&gt;
通信制高校は、そんな多様化する不登校の受け皿として機能しています。通信制高校に通う生徒たちの多くが不登校を克服して大きな成長を遂げています。通信制高校とそこに通う生徒がもっと身近な存在になれば、イメージも向上し、通信制高校で学ぶことが選択肢の一つになるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
プレマシードでは、通信制高校の「いま」を伝える活動を通して、通信制高校や生徒たちを身近な存在にしていきたいと考え、彼らをインターンシップで迎え入れています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要
調査手法　：ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　10代＋40～50代の親世代&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
　　　　　　　【その他条件】40代~50代は子供有&lt;br /&gt;
割付　　　：　15～19歳　40～49歳　50～59歳　各200サンプル&lt;br /&gt;
調査期間　：　2025年　１月24　日　～　１月　28日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービス紹介
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Go通信制高校&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;オフィシャルサイト&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202503035022/_prw_PI11im_VgJaXdT2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【プレマシード】ベネッセ教育情報×Be高等学院「通信制高校選び方セミナー」に代表取締役 岩田彰人が登壇</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202501152912</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jan 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>2025年1月29日（水） 19時～20時、ベネッセ教育情報×Be高等学院主催のオンラインイベント「通信制高校選び方セミナー」に代表取締役 岩田彰人が登壇します。 本セミナーでは、通信制高校の比較検討...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年1月29日（水） 19時～20時、ベネッセ教育情報×Be高等学院主催のオンラインイベント「通信制高校選び方セミナー」に代表取締役 岩田彰人が登壇します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーでは、通信制高校の比較検討サイトを運営するメディアから見た、「変化する通信制高校選びの現状」や、本当の意味でお子さまに合った通信制高校・サポート校選びをする大切さや選び方のポイントを語ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ セミナーの内容 ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不登校進路セミナー～変化する通信制高校の選び方とは～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「お子さまに合った」、通信制高校選びとは？&lt;br /&gt;
通信制高校の比較検討サイトを運営するメディアから見た、「変化する通信制高校選びの現状」や、本当の意味でお子さまに合った通信制高校・サポート校選びをする大切さや選び方のポイントを語る。​&lt;br /&gt;
・通信制高校の種類や選び方の現状&lt;br /&gt;
・本当の意味でお子さまに合った通信制高校の選び方&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;　日時　&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年1月29日（水） 19時～20時&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;　会場　&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ZOOMウェビナー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※接続先のURLは前日までにメールでお送りします。&lt;br /&gt;
※ZOOMの利用にご不安がある方は事前に以下のサイト等を参照し、確認をお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://zoom.us/ja/test&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zoom.us/ja/test&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※ZOOMウェビナーは、当日18:45からお入りいただくことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;　参加対象者　&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小・中・高校生、保護者の方など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;　参加費用、申し込み方法　&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加日 無料&lt;br /&gt;
イベントページ下部の「次に進む」より申し込み&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;　主催　&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベネッセ教育情報×Be高等学院&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;　イベントページ　&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://benesse-gakuin-ss.resv.jp/reserve/res_timetbl_detail.php?kind=main_plan&amp;amp;mp_id=193&amp;amp;res_btn=2&amp;amp;token_timetbl_dtl=vLmyM8mCo5Rq1exMD6rNS1rUFlf2UpIC&amp;amp;x=1736829340&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://benesse-gakuin-ss.resv.jp/reserve/res_timetbl_detail.php?kind=main_plan&amp;amp;mp_id=193&amp;amp;res_btn=2&amp;amp;token_timetbl_dtl=vLmyM8mCo5Rq1exMD6rNS1rUFlf2UpIC&amp;amp;x=1736829340&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜講師＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社プレマシード　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社プレマシードを創業、20年以上通信制高校の移り変わりや生徒、保護者、先生が抱える問題と向き合う。また、メディアクリエイターとして10代の学びに関する課題解決にも取り組んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ モデレーター ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベネッセ教育情報　通信制高校領域スペシャリスト　上木原 孝伸&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育企業で講師として17年間教壇に立ち、教科指導や教室運営に携わった後、通信制高校の開校準備から参画、同校の副校長を4年間務める。その後、発達に特性があるお子さまとそのご家庭にマッチする環境のコンサルティングサービスの責任者を務めた後、ベネッセコーポレーションに入社。Be高等学院学院長に就任。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 株式会社プレマシード 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の学び・悩みを解決へ導くメディア&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の学びや悩みにフォーカスし、その課題解決につながる教育メディアを複数展開しています。&lt;br /&gt;
10代の学び方や悩みは時代と共に変わっていくものであり、ニーズは多様化・細分化しています。学校選びや課題解決の方法も時代に合わせてアップデートしなければなりません。そこで、プレマシードの提供するメディアでは、当事者である高校生・保護者・先生・専門家と協力し、10代の学びや悩みに関する情報を正確に伝えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オフィシャルサイト &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ Go通信制高校&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ベネッセ教育情報
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ベネッセ教育情報」では、お客さまの課題解決を支援する活動の一環として社内に多数在籍する教育の専門家の知見や、長く教育分野に関わってきた経験をもとに、教育に関心を持つすべてのかたに向けて、正確かつわかりやすい教育情報をお伝えいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ベネッセ教育情報 サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://benesse.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://benesse.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202501152912/_prw_PI1im_xgN4eXVS.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>通信制高校の専門家50名の声を届ける / 通信制高校など紹介のポータルサイト『Go通信制高校』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202412091339</link>
        <pubDate>Tue, 10 Dec 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）が運営する『Go通信制高校』は、多様な角度から通信制高校やサポート校などを紹介するポータルサイトです。 同メディアでは、10代の悩みや...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社プレマシード&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）が運営する『Go通信制高校』は、多様な角度から通信制高校やサポート校などを紹介するポータルサイトです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同メディアでは、10代の悩みややりたいことを個性として尊重し、成長させてくれる学校とのマッチングを目指しています。&lt;br /&gt;
そのため中高生のやりたいことを叶える、悩みを解決するためのアドバイスとして、専門家である通信制高校関係者の方々に監修していただいた記事を掲載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、記事を監修した専門家の人数が50名を突破しました。（監修者数52名、監修記事数149本）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 なぜ、専門家の声を届けるのか
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．リアルでフラットな情報が、新しい気付きやきっかけを生む&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なぜ専門家の声を届けるのか。それは、通信制高校の入学者が増えているにもかかわらず、ネット上にはあおりに近いメッセージも多く、事実とは異なる印象を抱いてしまう可能性があるからです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校を取り巻く現況を変えるには、正確な情報を数多く発信し、世の中の関心事をつくることが重要です。そこで、専門家によるリアルでフラットな情報を届けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
読んだ方に新しい気付きやきっかけを生み、生徒一人一人の希望や悩みに沿って最適な通信制高校とマッチングさせる。『Go通信制高校』では、そんな機会を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２.緊急性の高いニーズへも対応すべき、していかなければいけない&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校への入学を検討している人の中には、急いで情報収集をしなければならないという人もいるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不登校の生徒に多いのが、夏の三者面談で「このままでは出席日数が足りないから進級できない」と告げられ、初めて通信制高校への転入を考え始めるというパターンです。&lt;br /&gt;
しかし、通信制高校に関する情報を一切取得してこなかった人に「なるべく早く転校先を決めて」というのは酷なことです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SNSが発達した現在、通信制高校については様々な情報があふれており、本当に必要な情報は埋もれてしまっているかもしれません。急いで学校を決めなければいけないという緊急な状況において、ユーザーは必要な情報だけを知りたいと思うことでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで、信頼できる専門家が解説した通信制高校や不登校の取説、手順書をつくろうと考え、2022年に『Go通信制高校』を大幅にリニューアルし、監修記事の掲載を始めました。『Go通信制高校』では、これまで通信制高校に触れてこなかった人にも分かるように情報を伝えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
監修記事　例
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/guide/e00011/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; 通信制高校に行くと人生終わり？そう考えているのは生徒ではなく親だった&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「通信制高校」とネットで検索すると、「やめとけ」「人生終わり」などのワードが目に入ります。そんな情報に不安を抱える方へ、ID学園高等学校の後嵩西美香先生から心が楽になるアドバイスをいただきました。強調されたデメリットよりも、目の前にいる子どもと向き合い、将来に向けて何をするかを一緒に考えるべきだと語っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/guide/e00008/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; 通信制高校へ転入、編入する際の選び方のポイント &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
学校をどう選んだら良いのか、新しい環境に馴染めるか、勉強についていけるか、卒業できるかなど、通信制高校への転入・編入には、疑問や心配事が尽きないでしょう。そんな時の参考に、サポート内容や選び方のポイント、そして卒業にも関わる転・編入時の単位に関する注意点などを飛鳥未来高等学校の中野先生が解説してくれます。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 専門家コメント 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校入学前の生徒・保護者を取り巻く状況に感じる課題や、プレマシードの取り組みについて、通信制高校関係者の方々にコメントをいただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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 代々木グローバル高等学院　理事長　鶴巻 智子さん &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校の3年間は、時間の使い方がとても自由です。なんとなく過ごすことができてしまうからこそ、卒業資格を取得するためだけの期間にならないよう目的を定めることがとても大切です。&lt;br /&gt;
卒業後を見据えどんな3年間にしたいのかを考える、学校選びは本来その先にあるものなのではないでしょうか。やりたいことや目標から学校を選ぶという考えに気が付くきっかけとして、私たちの意見を届けることができれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ルネサンス高校グループ　保健体育科教諭　勝又 翼さん &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業界の発展と共に、通信制高校が提供するサポートは手厚くなり、その種類も多岐にわたります。生徒一人ひとりにカスタマイズされた教育が受けられる一方、生徒や保護者にとってはその仕組みが複雑であるのが課題です。生徒本人に合わない学校、不要なサポートを選んでしまう状況も生まれてしまっています。通信制高校への進学を考える生徒や保護者が、受けられるサポート内容を十分に理解した上で学校選びができるよう、専門家の意見は重要であると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 学校法人三幸学園　飛鳥未来高等学校　横浜関内キャンパス　キャンパス長　佐々木 康人さん &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メディアでは、往々にして通信制高校のネガティブな側面が取り上げられます。しかし、それが通信制高校の全てではありません。「苦労した中学生活だった分、高校はしっかり通いたい」そんな気持ちで、多くの生徒が進路決定をして卒業していきます。この現場の様子を、専門家の意見として届けることで、不登校になってしまっても、全日制高校に通えなくても安心できる場所があるということを伝えていきたいです。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鹿島学園高等学校　川崎キャンパス　キャンパス長　国語科教論　熊崎 沙彩さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校が提供するサポートは、学校によって方針が様々であり、かつ現場の職員が生徒一人ひとりの状況を見て対応するものであるため、一律に言語化することが難しいです。断片的な情報や広告宣伝によるイメージを全てだと思い込んでしまう方が多く見受けられますが、実際に学校へ足を運び、日々接する職員と話をして自分に合いそうかどうかを判断することが重要です。現在、ネット上にはさまざまな情報があふれていますが、これから学校を探す人が学校を選ぶための糸口になるような情報発信を期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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 学校法人郁文館夢学園　ID学園高等学校　横浜キャンパス　キャンパス長　保健体育科教諭　松井 直哉さん &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ID学園高等学校では、通信型オンライン学習コースの生徒はもちろん、通学型コースの生徒へのサポートも力をいれております。それは、卒業後を見据えて生徒が抱えている問題の本質に向き合い、社会に出たときに活躍できる人材を育てることが学校の役割だと考えているからです。こうしたサポートの根底にある考えを知ることも、学校を選ぶ際に重要な視点となるのではないでしょうか。専門家のさまざまな意見を知ることができるメディアは、世の中からの需要も高いのではないかと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
緊急時に解決方法だけを知りたい、そんなニーズにも応えるべく、プレマシードでは信頼のおける専門家に監修していただいた記事を作成しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
記事を読んだことが、抱えている悩みや疑問を解決する糸口になれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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オフィシャルサイト
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10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
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会社概要
商号：株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202412091339/_prw_PI1im_A232cGs6.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「通信制高校を選ぶことは誇り」通信制高校の生徒らをインターン生として迎えました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202410047617</link>
        <pubDate>Tue, 08 Oct 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）では、通信制高校の生徒や卒業生をインターン生として迎え、彼らと共に通信制高校のリアルを届ける活動を始めました。 「11人に1人」が通う...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレマシード&lt;br /&gt;

株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）では、通信制高校の生徒や卒業生をインターン生として迎え、彼らと共に通信制高校のリアルを届ける活動を始めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;「11人に1人」が通う通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ここ十数年、通信制高校は個性と多様性を育む学びの環境として、常にポジティブな変化を続けてきました。その結果、たくさんの可能性を提示できる教育機関に進化し、2024年8月時点で通信制高校の生徒数は過去最多の29万人を突破しました。（※1）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
しかし、社会的な認知のされ方においてはまだまだ旧来のイメージも強く、実態とのギャップを抱えています。通信制高校に対するイメージ調査によると、良くない印象を持っているという回答が4割近くありました。（※2）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターネットで「通信制高校」と検索すると、「人生終わり」「やめとけ」「ずるい」などのネガティブなワードが見られ、そんな偏見から、通信制高校に通っていることをおじいちゃんやおばあちゃんに半年間も打ち明けられなかった、などという話も聞いたことがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校に進学することは、本当に胸を張れないことなのでしょうか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、通信制高校の仕組みを使って留学したり、好きなものをとことん学んで、未来に羽ばたいていく生徒たちをたくさん見てきました。そんな子たちが、全日制高校だけが正しい選択とは限らないと教えてくれたのです。&lt;br /&gt;
そこで、インターンシップ活動として、通信制高校のリアルな情報を発信してくれる「メンター」（※3）を募集することにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 文部科学省「学校基本調査 令和６年度」（「政府統計の総合窓口(e-stat)」）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2 プレマシード「通信制高校に対するイメージ調査」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/report00001/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/solution/report00001/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3 メンターとは、お手本としてアドバイスや指導を行い、成長や精神的なサポートする人のこと。先輩や年上の方のメンターをする場合は、リバースメンターと言い、苦手とするＳＮＳの使い方や、若い世代の価値観を教える。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「通信制高校を選ぶことは誇り」集まったインターン生
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
プレマシードでのメンターの役割は、まだ世の中に知られていない通信制高校のリアルを発信していくことです。同世代として10代はもちろん、年上の方へのメンターである「リバースメンター」として保護者世代にも情報発信を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校も立派な選択肢の一つ。間違った情報のせいで、胸を張れず、消極的な選択になってしまうなんて、もったいないと思いませんか。全ての若者が、自分らしい学びの環境を選べる世の中にするため、通信制高校の日常や学校選びに対する考え方など、彼らのリアルな視点からさまざまな情報をお届けしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆さま、メンターとして集まった素敵なメンバー、そしてプレマシードの今後の活動に、ぜひご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表取締役　岩田 彰人　メッセージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「誤った認識が偏見を生んでいるのだとしたら、まず生徒たちの笑顔あふれる姿を見てほしい」&lt;br /&gt;
そんな思いが今回のプロジェクトの原点です。&lt;br /&gt;
インターンシップ活動では通信制高校の卒業生や現役の生徒たちにメディア運営に携わってもらい、彼らのアイデアを詰め込んだSNS活動や企画立案など、現時点で面白い構想がたくさんあります。今後数百人のインターン生を集め、通信制高校に対するイメージの転換を仕掛ける考えです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼インタビュー記事&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・『不登校から海外へ飛び立つ！通信制高校で実現するグローバルな未来』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00001/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/solution/article00001/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・『不登校を乗り越える。通信制高校とゲームが開く新しい扉』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00002/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/solution/article00002/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・『通信制高校に入って、初めて気付いた。自分らしく過ごす大切さ』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00003/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/solution/article00003/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・『通信制高校でプレッシャーから解放され、学習塾もバランス良く併用して大学進学に挑みたい』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00005/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/solution/article00005/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号：株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>オフィシャルサイトリニューアルのお知らせ　 ～10代のリアルな学び・悩みを届けるメディアへ～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202409277157</link>
        <pubDate>Tue, 01 Oct 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、オフィシャルサイト（https://prmaceed.co.jp）を2024年9月30日（月）にリニューアルしました。 プレマシード...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレマシード&lt;br /&gt;

株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、オフィシャルサイト（&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp&lt;/a&gt;）を2024年9月30日（月）にリニューアルしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
プレマシードでは、通信制高校をはじめ、不登校や医学部受験といった学びを取り巻く課題に広く携わってまいりました。&lt;br /&gt;
設立から15年がたち感じることは、10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあるということです。&lt;br /&gt;
この問題を解決に導くことができないかという思いが、今回のリニューアルの原点です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リニューアルしたオフィシャルサイトでは、コンテンツの充実や、構成・デザインの刷新を図りました。10代の若者の明日をちょっとだけ良くしたい、私たちのそんな思いを感じていただければ幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リニューアルのポイント
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 １. 当事者のリアルな声をお届けするコンテンツ “ SOLUTION ”&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新たに追加したコンテンツ “ SOLUTION ” では、10代の学びや悩みについて、当事者のリアルな声を発信していきます。ここで取り上げるのは、私たちが向き合わなければいけない偏見や社会問題になっていることはもちろん、友達とのおしゃべりの中で繰り広げられるような出来事まで、さまざまです。学生や保護者の方、先生、専門家まで広く巻き込み、異なる立場から意見を届けていくことが解決のきっかけになるはずだと信じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 2. “ 教育×クリエイティブ ” でイメージの転換を仕掛ける&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイトでは、「文字情報」、「写真」、「動画」、「音声」と「情報の発信者・クリエイターの個性」を掛け合わせたコンテンツをお届けします。教育を真面目に語ることも大切ですが、深刻な議論になるほど意見することへのハードルは高くなってしまいます。解決に向けて、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば、今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする。そんな思いでデザインを含め大幅なリニューアルを行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リニューアルの背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学びの変化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2019年に発生した新型コロナウイルス感染症。これに伴う暮らしの変化は「学び」の分野にも影響を及ぼしました。「個人」を尊重する学び方へシフトチェンジしたことで、通信制高校を一つの選択肢として考える生徒の数は激増します。文部科学省によると、2024年8月時点で、全日制高校の生徒数は10年連続で減少する一方、通信制高校の生徒数は9年連続で増加し、過去最多の29万人余りに達しています。（※1）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 通信制高校への進学は恥ずかしい？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、社会的な認知のされ方においてはまだまだ旧来のイメージが強く、実態とのギャップを抱えています。（※2）私たちは、通信制高校の仕組みを使って海外留学したり、好きなものをとことん学んで羽ばたいていく生徒たちをたくさん見てきました。通信制高校も立派な選択肢の一つ。間違った情報のせいで、消極的な選択になってしまうなんて、もったいない。全ての若者が、自分らしい学びの環境を選べる世の中になったら良いなと、そんなことを考えるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 増える不登校と変わる価値観&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロナ禍を経た「学び」の変化は、不登校への印象にも影響を及ぼしています。2023年に発表された小・中学校における不登校児童生徒数は過去最多の29万人を超えました。。（※3）コロナ禍で経験したリモートでの学校生活が、不登校へのハードルを格段に下げているのだと思います。自ら学びたい環境を選ぶことは良いことですが、学校へ行かない選択をした場合でも、その先の未来を見据えて、社会に出る準備は進めていかなければいけません。不登校への厳しい目は寛容になりました。しかし、18歳になれば、大人として数えられ、社会人として広い社会で生きていかなければならなくなります。彼らが成人して社会に放り出されたときのことは、まだまだ議論がされていない。 私たちはそう思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 もっと知ってほしい、そしてもっと広まるべき&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校や不登校のこと以外にも、まだ見えていない課題はもっとあるのかもしれない。そんな問題を、当事者や保護者、現場の先生だけが抱えるのではなく、もっと知ってほしい、そしてもっと広まるべき。そんな思いで、プレマシードは動き出しました。新しいオフィシャルサイトは、私たちのウェブ上の活動拠点です。若者の曇りのないまなざししとリアルな思いが詰まったサイトにすることで、従来の常識をカラフルに塗り替え、認識のアップデートを仕掛けていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 文部科学省「学校基本調査 令和６年度」（「政府統計の総合窓口(e-stat)」）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2 プレマシード「通信制高校に対するイメージ調査」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/report00001/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/solution/report00001/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3 文部科学省「児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;layout=datalist&amp;amp;toukei=00400304&amp;amp;kikan=00400&amp;amp;tstat=000001112655&amp;amp;cycle=0&amp;amp;tclass1=000001210480&amp;amp;tclass2=000001210481&amp;amp;tclass3=000001210485&amp;amp;result_page=1&amp;amp;tclass4val=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;layout=datalist&amp;amp;toukei=00400304&amp;amp;kikan=00400&amp;amp;tstat=000001112655&amp;amp;cycle=0&amp;amp;tclass1=000001210480&amp;amp;tclass2=000001210481&amp;amp;tclass3=000001210485&amp;amp;result_page=1&amp;amp;tclass4val=0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;代表取締役　岩田 彰人 　メッセージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代で誰と出会い、何を経験するかはその後の人生を左右するとても重要なことです。未来を担う若い世代の可能性を広げるため、プレマシードは高校生や保護者、先生、専門家と共に10代の学びや悩みに関わるリアルな情報を発信し、１人でも多くの中高生が「自分らしく学べる場所」と巡り合えるようサポートしていきます。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号：株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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