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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>低学年から『非認知能力』を育む。  現場での教えやすさを追求した「ロジカ式パワードリル」に最新刊が登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603276431</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 10:18:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>AI・教育サービスを全国展開する株式会社ロジカ・エデュケーション（本社・大阪府池田市、代表取締役CEO・関愛、以下ロジカ式）は、『非認知能力』を養うプログラミング教材「ロジカ式パワードリル」の最新ライ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　AI・教育サービスを全国展開する株式会社ロジカ・エデュケーション（本社・大阪府池田市、代表取締役CEO・関愛、以下ロジカ式）は、『非認知能力』を養うプログラミング教材「ロジカ式パワードリル」の最新ラインナップとして、実践編にあたる「プラクティスシリーズ4」を今春リリースします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ロジカ式パワードリル」は、小学校低学年から始められるハイブリッド型のプログラミング教材です。複雑な準備や専門的な知識がなくても授業を進められる設計となっており、指導経験に関わらず活用しやすい点が特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　プログラミング学習は、粘り強く課題を解決する力といった『非認知能力』の向上に寄与することが広く知られています。この能力は10歳頃までに大きく向上するとされており、低学年段階からのプログラミング教育へのニーズが急速に高まっています。&lt;br /&gt;
本教材は、これらの期待に応えるべく、小学校1年生から無理なく取り組める構成を採用。早い段階から「プログラミング的思考」に触れられるよう独自の工夫を施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『非認知能力』を養うハイブリッド型教材
　アプリを使ったプログラミングだけでなく、アンプラグド教材や確認テストも用意したハイブリッド型のため、児童の理解度を確認しながら学習を進められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、本カリキュラムは低学年から段階的に学習することで、小学校高学年までに変数や関数、配列といったプログラミングにおける必須概念を網羅的に習得できる設計です。スモールステップで学習を積み上げることで、高度な概念も体系的に学べます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本教材は、「子どもが夢中になれること」と「先生が教えやすいこと」、この二つの課題を同時に解決することを目指して開発されました。プログラミングスキルの習得にとどまらず、好奇心や創造性、粘り強さや主体性といった、変化の激しい時代を生き抜くための『非認知能力』の育成を後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■教材の構成&lt;br /&gt;
　「ロジカ式パワードリル」は、テキスト・アプリ・学習ポータルサイトを用いて学習するドリル形式の教材です。以下の3つのレベルを順番に学習していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ベーシック①～③】 プログラミングの土台を築く基礎シリーズです。&lt;br /&gt;
「順次処理」「繰り返し」「条件分岐」といった、全てのプログラムの根幹となる考え方を学びます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プラクティス①～④】 今春、第4弾がリリースされる実践シリーズです。&lt;br /&gt;
順次・反復・分岐処理の3要素を組み合わせながら、座標、速度、角度、アニメーションの基本などを学びます。ネスト、メッセージ、乱数、変数、関数などの重要な概念も学習します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【マスター】 ゼロからプログラムを設計、制作、デバッグ、改善する方法や、より高度な作品を作成する総合課題を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ロジカ式パワードリル」6つの特徴
豊富なアンプラグドの設問 &lt;br /&gt;
電子機器を使わず、紙と鉛筆だけで解く形式を採用しています。手で書くことで頭の中を整理し、計算やフローチャート作成などを通じて多角的な力を磨きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
圧倒的なボリュームのテキスト &lt;br /&gt;
総ページ数は600ページ以上。対象は小学校低学年から高学年までと幅広く、基礎から高度な概念まで腰を据えてじっくり取り組めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
確認テストで理解度チェック &lt;br /&gt;
各グレードの修了タイミングでテストを実施。理解度を客観的に確認し、つまずいたポイントを重点的に復習できるため、着実なステップアップを支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スモールステップ＆お手本 &lt;br /&gt;
達成感を得やすい細分化されたステップ形式を採用。お手本を見ながらプログラムの動きをイメージできるため、一つひとつ確実に理解しながら進められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小学生のための学習アプリ &lt;br /&gt;
DeNAが開発した国内初の学習アプリ「プログラミングゼミ」を採用。シンプルなUIで低学年にも使いやすく、学校現場の意見を反映した設計が特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
幅広いテーマを題材に &lt;br /&gt;
動物や昆虫、海の生き物など、自然界や日常生活に関わるテーマを豊富に用意。可愛いキャラクターと共に、子どもたちが飽きることなく学習を続けられる工夫を凝らしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なぜ今「ロジカ式パワードリル」が求められるのか
　近年、教育環境や入試制度の変化に伴い、子どもたちに求められる力は大きく変わりつつあります。こうした背景の中で、「ロジカ式パワードリル」が注目される理由は大きく2つあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
① 将来につながる思考力の土台づくり&lt;br /&gt;
近年、子どもたちに求められる力として「思考力」や「読解力」の重要性が高まっています。プログラミング学習は、問題を発見し、解決に向けて試行錯誤を繰り返すプロセスそのものであり、この一連の体験が“プログラミング的思考力”を育てます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に低学年のうちからこうした思考習慣を身につけておくことで、学びの土台が早期に形成され、その後の学習理解や応用力に大きな差が生まれ学びの選択肢も大きく広がります。「ロジカ式パワードリル」を活用し、段階的に思考力を積み上げていくことで、単なる知識の習得にとどまらない、本質的な“考える力”を養うことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この力は、中学受験を目指す子どもにとっても役立ちます。近年の中学入試では総合型選抜の要素が取り入れられるケースも増えており、単なる知識量ではなく「読み解く力」「考える力」が合否を左右する重要な要素となっています。受験を前提としない子どもにとっても、日々の学習理解の向上や主体的な学びの姿勢につながります。さらに、その先の高校受験や大学入試、探究学習など、あらゆる進路において重要な基盤となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、AI時代においては「AIに使われる側」ではなく、「AIを使いこなす側」としての思考力が求められます。本教材は、その基盤となる論理的思考力を育成する点でも大きな価値を持っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 社会人基礎力・非認知能力の育成&lt;br /&gt;
「ロジカ式パワードリル」は、単なるプログラミングスキルの習得を目的とした教材ではありません。プログラミングを“手段”として活用し、将来にわたって役立つ社会人基礎力や非認知能力を育てることを重視しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
具体的には、以下のような力の育成につながります。&lt;br /&gt;
・粘り強くやり遂げる力&lt;br&gt;・自分の考えを相手に伝える力&lt;br&gt;・周囲と協力しながら課題を進める力&lt;br /&gt;
これらは、将来どのような進路を選んだとしても不可欠となる力です。課題に向き合い、試行錯誤を繰り返す中で、子どもたちは自然とこれらの力を身につけていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、本教材は教育機関だけでなく、プログラミング教室の運営者にとっても導入メリットの高い設計となっています。フランチャイズ事業として新たにプログラミング講座の開講を検討している方や、既存教材での運営に課題を感じている事業者、低学年層の集客を強化したい事業者にとって、有力な選択肢となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、2026年に開催される教育分野の展示会「EDIX東京2026」では、「ロジカ式パワードリル」の教材を実際に体験できる機会も予定されています。会場では、発展的な学習内容を扱う「プロゼミアドバンス」を活用し、実際の動作や学習の流れを確認することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式について
・商号　： 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
・代表者： 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
・所在地：大阪府池田市菅原町3-1 ステーションN 107&lt;br /&gt;
・設立　： 2018年11月12日&lt;br /&gt;
・事業内容： 教材開発、プログラミング教室FC、DXリスキリング研修、AIサービス開発&lt;br /&gt;
・資本金： 1億590万円&lt;br /&gt;
・TEL　 ： 072-752-8607&lt;br /&gt;
・URL　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>【ロジカ式】感情に寄り添う「共感AI」事業の成長に向け、経済産業省所管INPITの「加速的支援」に採択</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512251748</link>
        <pubDate>Thu, 25 Dec 2025 13:23:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>AI・教育サービスを全国展開する株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式）は、独立行政法人 工業所有権情報・研修館（以下 INPIT）が実施する「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　AI・教育サービスを全国展開する株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式）は、独立行政法人 工業所有権情報・研修館（以下 INPIT）が実施する「加速的支援（オーダーメイド型専門家派遣）」の支援対象企業に採択されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　18年以上にわたり100万人以上にITプログラミング教育を提供してきた「IT教育のプロ」としての知見と、独自技術である「感情に寄り添うAIアシスタント」を融合。本支援を通じて、知財戦略・ブランド戦略を一体で磨き上げ、国内外の教育・福祉・医療現場への社会実装を強力に推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
INPIT「加速的支援」採択の背景
　INPIT「加速的支援」は、企業が保有する独自の知的資産を事業成長の核に据え、弁理士・弁護士・中小企業診断士等で構成される専門家チームが、中長期で伴走するオーダーメイド型支援プログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ロジカ式が開発する「感情に寄り添うAIアシスタント（以下 共感AI）」は、ユーザーの感情や集中度をリアルタイムで解析し、最適なフィードバックを行う独自の技術を有しています。本技術はすでに国内特許（特許第7488440号）ならびに台湾特許（特許第I-906173号）を取得し、PCT国際出願済み（出願番号：WO2025041689）です。 今回の採択により、専門家チームと共に「守りの知財」のみならず、グローバル展開も視野に入れた「攻めの知財・ブランド戦略」を構築し、事業成長のスピードを一段と高めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「感情に寄り添うAIアシスタント（共感AI）」とは
　「共感AI」は、学習や就労の現場で生じる「集中の波」「不安」「つまずき」「ストレス」といった心の変化を捉え、一人ひとりの「歩幅」に合わせて寄り添うパートナーとなることを目指した技術です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜主な特徴と社会的価値＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　①一人ひとりの歩幅に合わせた支援：利用者の状態（集中・不安・負荷の高まり等）の変化を捉え、最適なタイミングで励ましやヒント、休憩提案などのフィードバックを提示。業務・学習・就労・支援など幅広い場面で、前向きな行動の継続を後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　②現場起点での社会実装：大阪府池田市との包括連携協定および 共創プロジェクトに基づく市内での活用、ならびに障がい者就労支援事業所「ロジカーズ」での活用に向け、実証を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　③安心・安全な設計：利用者のプライバシーを最優先に考え、同意に基づいた適切なデータ管理と、温かみのあるインターフェース設計を両立させています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
今後の取り組み：インダストリー5.0時代を支える心のインフラへ
　本支援期間（約1年半）を通じ、以下のテーマを重点的に進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　●知財戦略の高度化：権利化・契約・ライセンス設計を一体化し、事業成長に直結する知財ポートフォリオを構築。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　●ブランドメッセージの再設計：「共感AI」がもたらす価値を言語化し、国内外のステークホルダーへ正確に届ける発信体制の整備。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　●アライアンスの推進：自治体、医療機関、大企業との共創モデルを構築し、日本発の「感情知能型AI」を世界へ展開。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表取締役CEOのコメント
　私たちは、AIを単なる効率化の道具ではなく、人が『自分らしくいられる場所』を見つけるために共に歩んでくれるパートナーにしたいと考えています。今回の採択は、私たちの目指す『共感AI』の可能性を後押ししていただく大きな機会です。専門家チームの皆さまと共に、当社の技術をより確かな価値へと磨き上げ、子どもたちや現場で支える方々にとって、本当に意味のある社会実装を加速させてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連知財情報
　・国内特許：特許第7488440号&lt;br /&gt;
　・PCT国際出願：WO2025041689&lt;br /&gt;
　・台湾特許：特許第I-906173号&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式について
　・商号　： 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
　・代表者： 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
　・所在地：大阪府池田市菅原町3-1 ステーションN 107&lt;br /&gt;
　・設立　： 2018年11月12日&lt;br /&gt;
　・事業内容： 教材開発、プログラミング教室FC、DXリスキリング研修、AIサービス開発&lt;br /&gt;
　・資本金： 1億590万円&lt;br /&gt;
　・TEL　 ： 072-752-8607&lt;br /&gt;
　・URL　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>IT教育のプロが手掛ける障がい者就労支援「ロジカーズ」が、阪急池田駅直結のステーションNにオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512231665</link>
        <pubDate>Wed, 24 Dec 2025 10:17:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>AI・教育サービスを全国展開する株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式 ）は、障がいのある方の就労を支援する「 就労継続支援B型 ・就労移行支援...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　AI・教育サービスを全国展開する株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式 ）は、障がいのある方の就労を支援する「 就労継続支援B型 ・就労移行支援 事業所 ロジカーズ」を大阪府池田市（阪急池田駅直結2分）に開所いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これまで全国で100万人以上にプログラミング教材を提供してきた「IT教育のプロ」としての知見を福祉分野に統合。専門的なIT作業はもちろん、誰でも取り組みやすい軽作業まで幅広い選択肢を用意し、障がいのある方が自信を持って社会とつながるための「自分らしく働ける場所」を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開所の背景：一人ひとりの「得意」と「安心」を大切にする就労支援へ
　昨今、IT人材の不足が深刻化する一方で、障がいを持つ方々の中には、突出した集中力や論理的思考力など、IT分野において優れた適性を持つ方が多く存在します。しかし、従来の福祉環境では、その才能を十分に活かせる選択肢が限られていたり、逆に「ITはハードルが高い」と感じて一歩を踏み出せなかったりする課題がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ロジカ式代表の関 愛は、教育の現場で一人ひとりの「歩幅」に合わせた支援の重要性を実感してきました。そこでロジカーズでは、最先端のITスキル習得を可能にしながらも、ITが苦手な方でも安心して取り組める軽作業や事務作業を充実させ、誰もが無理なく一歩を踏み出せる環境を構築し、本事業所の開所に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「ロジカーズ」5つの特徴
　① IT作業から軽作業まで、苦手な方も安心の幅広い就労体験：プログラミング、動画編集、SNS運用、スマートフォン修理といった専門的なIT業務から、チラシ折りやシール貼りなどの軽作業、事務作業まで、多種多様なメニューを用意。パソコン作業に不安がある方も、まずは軽作業からスタートし、ご自身のペースで通所していくことが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　②IT教育のプロによる実践的カリキュラム：子ども向けプログラミング教育「ロジカ式」で培ったノウハウを活かし、未経験からでも市場価値の高いITスキルを習得できる環境を完備。PCの電源を入れるところから、将来的な Web制作まで、レベルに合わせた個別サポート体制を整えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　③高水準の工賃設定と皆勤賞制度：IT関連の専門業務を切り出すことで、地域平均を上回る工賃の支払いを目指します。また、作業内容に関わらず継続的な通所を評価する「皆勤賞」により、生活リズムの安定とモチベーション維持を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　④阪急池田駅直結徒歩2分のストレスフリーな環境（送迎・食事あり）： 阪急「池田駅」直結（徒歩2分）。雨の日でも濡れずに通える抜群のアクセスです。さらに、送迎サービスや栄養士監修の温かい昼食提供も行い、心身ともに健やかに通える体制を整えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　⑤一体型事業所として長期的なキャリアを伴走支援：就労継続支援B型で自分に合った作業を見つけ、自信をつけた後は、同一施設内の就労移行支援へスムーズに移行可能。一般就労に向けた本格的な就職支援まで、一貫してサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
代表取締役CEO 関 愛（せき あい）のコメント
　私たちは教育のプロとして、一人ひとりの可能性を信じています。ITは便利な道具ですが、それが全てではありません。大切なのは、本人が安心して通い、自分に合った役割を見つけることです。ITが好きな方も、少し苦手だなと感じている方も、ロジカーズという場所を通じて、働くことへの自信と楽しみを見つけていただきたいと願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業所概要
　・事業所名：ロジカーズ池田&lt;br /&gt;
　・開所日： 2025年9月1日&lt;br /&gt;
　・所在地： 大阪府池田市菅原町3-1 ステーションN 107&lt;br /&gt;
　・サービス種別： 就労継続支援B型 ・就労移行支援&lt;br /&gt;
　・運営法人： 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
　・公式サイト： &lt;a href=&quot;https://logicars.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logicars.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運営法人概要
　・法人名：株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
　・代表者：代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
　・所在地：大阪府池田市菅原町3-1 ステーションN 107&lt;br /&gt;
　・設立　：2018年11月12日&lt;br /&gt;
　・事業内容：教材開発、プログラミング教室FC、DXリスキリング研修、AIサービス開発&lt;br /&gt;
　・資本金：1億590万円&lt;br /&gt;
　・TEL　：072-752-8607&lt;br /&gt;
　・URL　：&lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>リソー教育オンラインストアで情報Ⅰ対策ツール「ステラリア」の販売を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512120870</link>
        <pubDate>Thu, 18 Dec 2025 13:17:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関愛、以下 ロジカ式）は、株式会社リソー教育グループ（本社：東京都豊島区、代表取締役社長：天坊真彦）子会社である株式会社ＴＯＭＡ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年12月18日&lt;br /&gt;


株式会社リソー教育グループ&lt;br /&gt;
株式会社ＴＯＭＡＳ&lt;br /&gt;
株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;

　株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関愛、以下 ロジカ式）は、株式会社リソー教育グループ（本社：東京都豊島区、代表取締役社長：天坊真彦）子会社である株式会社ＴＯＭＡＳ（本社：東京都豊島区、代表取締役社長：町田仁）のオンラインストア「リソー教育オンラインストア」において、大学入学共通テスト情報Ⅰ対策ツール「ステラリア」の販売を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これにより、ＴＯＭＡＳをはじめとするリソーグループの生徒はもちろん、全国の高校生が、共通テスト「情報Ⅰ」に向けた実践的な学習を、オンラインで手軽に始められるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景：必修科目「情報Ⅰ」対策の難しさ
　2025年度から大学入学共通テストで必須となっている「情報Ⅰ」は、&lt;br /&gt;
　・過去問が少ない&lt;br&gt;　・DNCLを含むプログラミング問題の指導に不安がある&lt;br&gt;　・演習量を十分に確保しにくい&lt;br /&gt;
　といった理由から、多くの学校・学習塾で対策が課題になっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ロジカ式は、18年以上にわたって情報教育とプログラミング教育に携わってきたノウハウを活かし、情報Ⅰ対策ツール「ステラリア」や「情報Ⅰ対策模試」を提供することで、高校・学習塾・受験生の三者を支援してきました。今回、リソー教育オンラインストアと連携することで、より多くの受験生が「情報Ⅰ」対策をスタートしやすい体制を整えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報Ⅰ対策ツール「ステラリア」とは
　「ステラリア」は、大学入学共通テスト「情報Ⅰ」の単元学習から演習、DNCLを用いたプログラミング実習までをオンラインで完結できる学習ツールです。主な特長は次の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■未踏スーパークリエータ 関愛と東京大学名誉教授 竹内郁雄先生が監修&lt;br&gt;　ロジカ・エデュケーション代表取締役CEOであり、経済産業省「未踏」事業にてスーパークリエータに認定された関愛と、東京大学名誉教授 竹内郁雄先生をはじめ、「未踏」関係者3名が教材開発に参画しています。国内最高峰レベルの知見を結集した、安心かつ高品質の教材です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■プログラミング言語はDNCLとPythonに対応&lt;br&gt;　中学校の教科書でも採用されている日本語プログラミング言語「なでしこ」をベースに、大学入試で出題されるDNCLの実行学習にまで対応しています。さらに、より本格的なプログラミングへと発展できるPythonコースも選択できるため、中高生の段階的なプログラミング学習に最適です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DNCL実行学習画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■各ポイントに分かりやすいホワイトボードアニメ解説付き&lt;br&gt;　3〜4分程度のホワイトボードアニメ解説を100本以上搭載し、重要ポイントを視覚的・直感的に理解できる設計としています。解説音声は、NHK「世界遺産への招待状」でナレーションを担当した腹筋善之介氏が務めており、耳からも内容が入ってきやすい構成です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ホワイトボードアニメ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本番さながらの豊富な問題集&lt;br&gt;　ステラリアには約800問の問題が登録されており、基礎から応用まで段階的に演習できます。4択問題中心の教材とは異なり、共通テスト本番形式の長文問題も多数収録しているため、思考力・記述力を伴う実践的な力を鍛えることができます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■AIによるチャットサポート&lt;br&gt;　学習中に分からない点があれば、AI講師にチャットで24時間いつでも質問できるサポート機能を搭載しています。回答を待つ時間を減らし、学習の時間対効果（タイムパフォーマンス）を高めながら、自分のペースで学習を進められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ステラリアの更なる特徴については、以下の紹介動画からもご覧いただけます。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=HSe_iWGkaB0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「ステラリア」紹介動画&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リソー教育オンラインストアでの利用方法
　リソー教育オンラインストアから、ステラリア対応教材を購入すると、そのままオンラインで学習を開始できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ご利用の流れ（概要）&lt;br /&gt;
　①&lt;a href=&quot;https://shop.riso-kyoikugroup.com/ext/stellaria_guide.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;リソー教育オンラインストア&lt;/a&gt;に会員登録・ログイン（無料）&lt;br /&gt;
　②ステラリア対応教材（例：「情報ⅠとDNCL速習」）の購入&lt;br&gt;　③決済完了後、ステラリア内のコース画面に教材が自動反映され、学習開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　塾生・高校生ともに、自宅や自習室から同じコンテンツにアクセスできるため、授業と家庭学習をスムーズにつなげることができます。また、学習塾や高校においては、情報Ⅰの授業や共通テスト対策講座の補助教材としてもご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンビニで買える「情報Ⅰ対策模試」全4回
　ロジカ式は、情報Ⅰ対策ツール「ステラリア」に加え、コンビニエンスストアで購入できる「情報Ⅰ対策模試」も提供しています。&lt;br /&gt;
　・全国約6万店舗の主要コンビニ（マルチコピー機）から印刷購入が可能&lt;br&gt;　・共通テスト「情報Ⅰ」を想定した本番形式の模試を全4回分用意&lt;br&gt;　・問題冊子・解答用紙を印刷し、その場で模試形式の演習ができる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　模試で実力を測り、ステラリアで弱点を補強することで、学校・塾は少ない準備負担で実践的な情報Ⅰ対策カリキュラムを組むことができます。コンビニエンスストアでのご購入方法は&lt;a href=&quot;https://entame.e-printservice.net/content_detail/logica&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
＜株式会社ロジカ・エデュケーション＞&lt;br&gt;代表者：代表取締役CEO　関 愛&lt;br&gt;所在地：大阪府池田市菅原町3-1 ステーションN 107&lt;br&gt;設立　：2018年11月12日&lt;br&gt;事業内容：教材開発、プログラミング教室FC、DXリスキリング研修、AIサービス開発&lt;br&gt;資本金：1億590万円&lt;br&gt;TEL　：072-752-8607&lt;br&gt;URL　：&lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;br&gt;&lt;/a&gt; 　　　　&lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜株式会社リソー教育グループ＞&lt;br&gt;代表者：代表取締役社長　天坊真彦&lt;br&gt;所在地：東京都豊島区目白３－１－40&lt;br&gt;設立　：1985年７月６日&lt;br&gt;事業内容：グループ会社の経営管理等 &lt;br&gt;資本金：45億9,041万円&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://www.riso-kyoikugroup.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.riso-kyoikugroup.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜株式会社ＴＯＭＡＳ＞&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　町田仁&lt;br /&gt;
所在地：東京都豊島区目白３－１－40&lt;br /&gt;
設立 ：2025年３月31日&lt;br /&gt;
事業内容：&lt;br /&gt;
・完全１対１の進学個別指導塾「ＴＯＭＡＳ」の運営&lt;br /&gt;
・医学部専門個別指導塾「メディックＴＯＭＡＳ」の運営&lt;br /&gt;
・進学塾融合型英語スクール「インターＴＯＭＡＳ」の運営&lt;br /&gt;
資本金：1,000万円&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.tomas.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tomas.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107539/202512120870/_prw_PI3im_VXw34ZP5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>事業評価額50億円超の「共感AI」、Startup JAPAN EXPO 2025 in 大阪に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512010072</link>
        <pubDate>Thu, 04 Dec 2025 10:23:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式）は、2025年12月17日（水）・18日（木）に開催される「Startup JAPAN EXPO 202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式）は、2025年12月17日（水）・18日（木）に開催される「Startup JAPAN EXPO 2025 in 大阪」に出展します（ブース番号：M2-13）。当社の次世代技術である「共感AI」を紹介し、ともに業界の変革をめざすパートナーを募集します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　レベニューシェア方式による実売実績をもとに、40を超える企業・投資家から事業評価額50億円超の評価を受け、台湾でも特許が成立したばかりの最新技術「共感AI」の実機デモンストレーションを行います。 従来の生成AIとは一線を画す、人の感情を読み取り、親友のように寄り添うAIとの近未来対話を、ぜひ会場でご体験ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人の気持ちを察する能力をAIに与える特許技術
　ロジカ式の「共感AI」は、生体反応から感情を読み取り、一人ひとりに寄り添う対話を生み出すHuman-Centered AI（人間中心AI）です。単純な定型業務は自動化しつつも、人を機械に一律に置き換えるのではなく、感情への気づきと関係性づくりを支援します。これは、人間中心・持続可能性を掲げるIndustry5.0 （第五次産業革命に相当する次世代の産業ビジョン） の方向性と合致した“共感インターフェース”として機能する、次世代の生成AIソリューションです。Industry5.0やHuman-Centered AIといった現在ホットなキーワードを、具体的な社会実装として結びつける存在と言えます。産業現場から教育・福祉まで、幅広い分野での応用が期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;特許価値およびPCT国際出願の評価
　日本国内の基幹特許である特許第7488440号（非認知能力向上支援システムおよび非認知能力向上支援方法）は、感情情報と入力状態情報にもとづいて、対象者に共感するメッセージを生成し出力する非認知能力向上支援システムをカバーするものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この特許について、ミノル国際特許事務所によるモンテカルロDCF法を用いた第三者評価の結果、日本国内における当該特許単体の価値として6,517万円と算定されています。 なお、この評価は日本国内の特許第7488440号のみを対象としており、台湾特許や現在出願中の他の特許は含まれていません。国際展開の進展に伴い、パテントファミリー全体としての価値向上が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　共感AIのビジネスモデルは、PCT国際出願（WO2025041689）も公開されており、国際調査報告では新規性・進歩性・産業上の利用可能性のすべてにおいて「オールA判定」を取得しています。これは、国際的な審査基準に照らしても本発明の特許性が高いと評価されたことを意味しており、今回の台湾特許成立は、そうした国際評価を裏づける重要なマイルストーンと位置付けています。現在このPCT出願を武器に、米国・EU・中国・インド・韓国などでの権利化も進めています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共創パートナー募集中
　ロジカ式は、「感情に寄り添う共感AI」を社会インフラとして普及させるため、自社プロダクトに「感情解析×共感AI」機能を組み込みたい企業様との連携を強化しています。 （例：教育・コーチング、介護・見守りシステム、HRテック、メンタルヘルスケア、エンターテインメント、デジタルヒューマン、協働ロボットなど）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また現在、共感AI特許を活用した事業で発生する売上の一部を、あらかじめ定めたルールに基づき受け取ることができる「共感AI特許レベニューシェア権」を、期間限定で販売しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　現在までに、権利総量の3.6％（販売額ベースで約1.9億円）以上がすでに販売済みであり、現時点での販売上限は5％を予定しています。技術連携・事業提携・レベニューシェアにご興味をお持ちの方は、ぜひお気軽にお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　※本リリースはレベニューシェア権の概要をご紹介するものであり、特定の有価証券への投資や出資を勧誘するものではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表取締役CEOのコメント
　もともと私たちは教育サービスを展開する中で、多くの現場の教員・先生方と接してきました。そこで常に聞こえてきたのは、深刻な先生不足と、一人ひとりの子どもに十分向き合いたくても時間も人手も足りないという切実な声でした。世界に目を向けると、経済的な理由で質の高い教育を受けられない子どもたちも数多く存在し、この“教育格差”をどうにかしたいという思いが、ずっと心の中にありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そんな中で、Webカメラさえあれば、生体反応から学習中の理解度や集中度をデータとして捉えられる技術に出会いました。この技術と生成AIを掛け合わせれば、AIが人の感情を疑似的に理解し、そのときどきの気持ちに寄り添って声をかけてくれる──そんな“デジタル家庭教師”のような存在をつくれるのではないかと考えたのが、共感AI開発の出発点です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　カメラ付きのICT端末さえあれば、大きな設備投資や人件費をかけなくても、世界中どこにいてもAIによるマンツーマンの個別最適化されたレッスンが受けられるようになる。そうなれば、教育機会の格差を大きく縮められるはずだと信じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、ITの進歩に伴い、便利になる一方で孤独感を抱える人が増えているとも言われます。本当に感情に寄り添ってくれるAIと対話できれば、その孤独感を和らげる手助けになったり、人と人とのコミュニケーションを円滑にするアドバイスをAIが適切に行うこともできます。共感AIが、人とAI、人と人との関係を少しでも温かいものに変えるきっかけになればと願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展概要
　・展示会名：Startup JAPAN EXPO 2025 in 大阪&lt;br /&gt;
　・会期：2025年12月17日（水）・18日（木） 10:00〜17:00&lt;br /&gt;
　・会場：マイドームおおさか（大阪市中央区本町橋2-5）&lt;br /&gt;
　・ブース番号：M2-13&lt;br /&gt;
　・当日取材：代表インタビューや撮影のご調整も承ります。&lt;br /&gt;
　・主催：Eight（Sansan株式会社）&lt;br /&gt;
　・公式サイト：&lt;a href=&quot;https://eight-event.8card.net/climbers/startup-japan/?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eight-event.8card.net/climbers/startup-japan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　※来場には公式サイトからの事前登録が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式について
　・商号　： 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
　・代表者： 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
　・所在地：大阪府池田市菅原町3-1 ステーションN 107&lt;br /&gt;
　・設立　： 2018年11月12日&lt;br /&gt;
　・事業内容： 教材開発、プログラミング教室FC、DXリスキリング研修、AIサービス開発&lt;br /&gt;
　・資本金： 1億590万円&lt;br /&gt;
　・TEL　 ： 072-752-8607&lt;br /&gt;
　・URL　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107539/202512010072/_prw_PI1im_V14SnjRm.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ロジカ式の「人の感情に寄り添う共感AI」が台湾でも特許成立</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511229674</link>
        <pubDate>Tue, 02 Dec 2025 10:13:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>AI・教育サービスを展開する株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式）は、人の感情に寄り添う次世代AIアシスタント「共感AI」に関する特許が、台湾...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　AI・教育サービスを展開する株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式）は、人の感情に寄り添う次世代AIアシスタント「共感AI」に関する特許が、台湾専利庁（TIPO）において正式に登録されたことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本技術は、日本国内で登録済みの「非認知能力向上支援システムおよび非認知能力向上支援方法」（特許第7488440号）をベースにしたもので、生体データによる感情解析と生成AIを組み合わせ、ユーザーの感情に共感したメッセージを自動生成する仕組みを保護しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本特許は、PCT国際出願における国際調査報告の見解において、「オールA判定」を受けた特許であり、その新規性・進歩性・産業上の利用可能性が国際的にも高く評価されています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
共感AIの概要 〜人に寄り添うテクノロジーとインダストリー5.0〜&amp;nbsp;
　ロジカ式の共感AIは、PCやスマートフォンのカメラから取得した脈拍・体動などの生体データを解析し、ユーザーの集中・没頭・ストレス・無関心といった状態をリアルタイムに推定します。その感情情報と、学習状況などの入力情報を組み合わせて基盤モデル（大規模言語モデル等）に入力する「モデル入力情報（プロンプト）」を生成し、非認知能力を高める共感的なメッセージやアドバイスを自動生成します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　教育分野では、学習者の状態に応じて最適な声かけやヒントを提示し、「やる気」「粘り強さ」などの非認知能力の向上を支援します。加えて、メンタルヘルスケアやHR、子育て支援、カスタマーサポートなど、“人に寄り添うこと”が求められる多様な領域での活用を想定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　ロジカ式では、この共感AIを人とAI・ロボットが協働する「インダストリー5.0」時代の中核をなす感情インターフェース技術と位置づけています。効率化のためのAIではなく、「人の感情や状態を理解し、そっと支えるテクノロジー」として設計している点が特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　こうした思想は、「人に寄り添うテクノロジー」「やさしいAI」などをテーマにした雑誌・オンラインメディアからも注目されており、すでに複数の取材・特集企画が進行しています。共感AIという新しいカテゴリへの関心は着実に高まりつつあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;台湾特許取得のポイント
■マルチモーダル共感AIまで権利範囲を拡大&lt;br /&gt;
　日本特許7488440号がカメラ等による生体データと入力情報にもとづく共感メッセージ生成をカバーしているのに対し、台湾特許では、テキストだけでなく音声・画像・キャラクター表情など複数モダリティを組み合わせた共感AIまで権利範囲を拡大しています。生体情報と入力情報からモデル入力情報を生成し、基盤モデルに入力して共感的な応答を行う一連の構成が保護対象となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■半導体・AIデバイスの中核拠点での知財ポジションを確保&lt;br /&gt;
　世界有数の半導体・AIデバイス拠点である台湾で特許を取得したことで、AI搭載端末や教育機器、見守りロボットなどへの組み込みを見据えた知財ポジションが強化されました。今後のインダストリー5.0において、人とロボット・AIが協働する現場での活用を後押しする基盤となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特許価値およびPCT国際出願の評価
　日本国内の基幹特許である特許第7488440号（非認知能力向上支援システムおよび非認知能力向上支援方法）は、感情情報と入力状態情報にもとづいて、対象者に共感するメッセージを生成し出力する非認知能力向上支援システムをカバーするものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この特許について、ミノル国際特許事務所によるモンテカルロDCF法を用いた第三者評価の結果、日本国内における当該特許単体の価値として6,517万円と算定されています。 なお、この評価は日本国内の特許第7488440号のみを対象としており、台湾特許や現在出願中の他の特許は含まれていません。国際展開の進展に伴い、パテントファミリー全体としての価値向上が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　共感AIのビジネスモデルは、PCT国際出願（WO2025041689）も公開されており、国際調査報告では新規性・進歩性・産業上の利用可能性のすべてにおいて「オールA判定」を取得しています。これは、国際的な審査基準に照らしても本発明の特許性が高いと評価されたことを意味しており、今回の台湾特許成立は、そうした国際評価を裏づける重要なマイルストーンと位置付けています。現在このPCT出願を武器に、米国・EU・中国・インド・韓国などでの権利化も進めています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共感AI特許レベニューシェア権の期間限定販売
　ロジカ式では、共感AI特許を活用した事業で発生する売上の一部を、あらかじめ定めたルールに基づき受け取ることができる「共感AI特許レベニューシェア権」を、期間限定で販売しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　現在までに、権利総量の3.6％（販売額ベースで約1.9億円）以上がすでに販売済みであり、現時点での販売上限は5％を予定しています。権利の具体的な内容や条件、購入方法等の詳細については、当社まで個別にお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　※本リリースはレベニューシェア権の概要をご紹介するものであり、特定の有価証券への投資や出資を勧誘するものではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
　ロジカ式は、これまでの主力事業であるプログラミング教育に加え、共感AIを活用した教育機関向け学習支援サービスや、大阪府池田市と連携したメンタルヘルスアプリなどのプロジェクトを複数進行しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後は、教育・福祉・医療・HR・カスタマーサポートといった「人に寄り添うこと」が求められる領域から優先的に社会実装を進め、インダストリー5.0時代における“人とAI・ロボットの協働”を支える中核技術として共感AIを展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式について
・商号　： 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
・代表者： 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
・所在地：大阪府池田市菅原町3-1 ステーションN 107&lt;br /&gt;
・設立　： 2018年11月12日&lt;br /&gt;
・事業内容： 教材開発、プログラミング教室FC、DXリスキリング研修、AIサービス開発&lt;br /&gt;
・資本金： 1億590万円&lt;br /&gt;
・TEL　 ： 072-752-8607&lt;br /&gt;
・URL　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107539/202511229674/_prw_PI2im_qv29l4OY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【池田市×ロジカ式】感情に寄り添う“やさしいAIフレンズ”で、孤独・子育て支援への共創をスタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507212463</link>
        <pubDate>Wed, 23 Jul 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>AI・教育サービスを全国展開する株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式）は、大阪府池田市（市長：瀧澤 智子）と連携し、 感情に寄り添う次世代AI...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　 AI・教育サービスを全国展開する株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式）は、大阪府池田市（市長：瀧澤 智子）と連携し、 感情に寄り添う次世代AIアシスタント『AIフレンズ』の社会実装を目指す共創プロジェクトを2025年7月に始動しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
プロジェクト立ち上げの背景
　近年、家庭内の孤独・育児ストレス・感情的すれ違いといった課題が深刻化しています。特に片親家庭は全国で約134.4万世帯にのぼり、仕事・家事・育児のすべてを一人で担う“ワンオペ育児”の状況が常態化しています。（厚労省 令和3年度調査）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　こうした家庭では、「子どもの話を聞いてあげたい」「気持ちに寄り添いたい」と思いながらも、時間的・心理的な余裕がなく、ひとりで奮闘し続けることによる孤独感や、誰にも相談できない不安を抱える保護者も少なくありません。ロジカ式は、そうした保護者や家庭の心に寄り添う共感型「AIフレンズ」を開発し、池田市とともに地域での実証と社会実装に取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共感AIアシスタント「AIフレンズ」とは？
　「AIフレンズ」は、ユーザーの感情に共感しながら対話が可能な、心のパートナーとなるAIアプリです。以下のような機能を有することで、これまでにない感情支援体験を提供し、人にやさしいテクノロジーとなることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・AIフレンズとのチャットおよび音声による対話機能&lt;br /&gt;
・カメラを通じて脈拍・体動などの生体データを取得し、AIが感情状態を推定&lt;br /&gt;
・推定された感情に応じて、やさしい言葉や応援メッセージを生成&lt;br /&gt;
・キャラクターの表情・声・トーンも変化して気持ちに寄り添う&lt;br /&gt;
・過去のやり取りを踏まえた個別最適なフィードバック&lt;br /&gt;
・使用者の感情変化や個性を学習しながら、人としての成長を促す機能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　また、家族だからこそなかなか伝えられない気持ち（ありがとう、ごめんなさい、愛してるなど）を、AIフレンズが間に入ってさりげなく伝えてくれるファミリー共有機能も搭載する予定です。AIフレンズが家族の心の懸け橋となってくれるので、忙しい毎日でも伝えたい気持ちがちゃんと伝わります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アプリのイメージビデオ
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共創プロジェクトの内容
　池田市は、サービス開発に向けて、AI技術による解決が期待される行政分野や市民ニーズについてロジカ式に情報を提供します 。また、サービス開始前の試験運用や開始後の運用において、市民や職員からのフィードバックを得ることで、サービスの改善を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ロジカ式は、池田市からの意見や提案を受け、地域課題の解決により沿う形でサービス開発に取り組みます。市の職員や特定のニーズを有する市民に対して、サービスのアカウントを一定期間無償提供することで、地域課題の解決を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
池田市長コメント
　株式会社ロジカ・エデュケーション様は、池田市内に本社を構え、独自のプログラミング教育メソッドをはじめとする多彩な事業を展開されています。これまで本市の学校教育においても、そのノウハウをご提供いただいており、去る令和7年2月には、地域課題の解決に向けた包括連携協定を締結し、今後の一層の連携協力を図っていくこととなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回のクラウドファンディングにより開発が目指される「人の感情に寄り添うAIアシスタント」は、本市の創業支援事業「事始め奨励大賞」において令和６年度の奨励賞を受賞した新技術です。近年、生成AIの進歩はめざましいものがありますが、人の感情を分析することで、より適切な回答を導くという本技術には、大きな可能性を感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　7月1日には、包括連携協定に基づく取組の一環として、本技術の実装による地域課題の解決を目指す共創プロジェクトを立ち上げました。今後は、活用が期待される行政分野の発掘や、実装に向けた意見交換などを通じて、本市としても連携してまいりたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　“生成AIの先を行く次世代AIサービス”の実現に、私も大いに期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
池田市長 瀧澤智子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特許と国際展開
　ロジカ式では生体データによる感情解析×AIに関する広範囲なビジネスモデル特許（特許第7488440号）を取得しています。さらにPCT国際出願（WO2025041689）も完了し、米国・EU・中国・インドなど10ヵ国以上で権利化を進めています。国際調査報告では新規性・進歩性・産業上の利用可能性がすべて認められており、日本発の感情AI技術として注目を集めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラウドファンディングによる先行予約販売
　池田市との共創プロジェクトとは別に、2025年7月24日より、CAMPFIREにてクラウドファンディング形式による先行予約販売を開始します。クラウドファンディング限定の大変お得なプランや片親家庭を応援するプランなど、盛りだくさんの内容となっています。以下に主なプランを幾つかご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■片親家庭超応援プラン（限定50名様に年間利用権を500円で！）&lt;br /&gt;
・ 片親家庭応援プラン（通常価格9,800円）を先着50名様に500円でご提供（約95%OFF）&lt;br /&gt;
・ ご本人（保護者）＋お子様全員分の製品版アプリ年間利用権&lt;br /&gt;
・ファミリー機能1年分付き&lt;br /&gt;
※家族構成・証明資料の提出が必要になる場合があります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■池田市民限定割プラン（6,468円）&lt;br /&gt;
・通常価格11,760円 → 6,468円 （45%OFF）&lt;br /&gt;
・製品版アプリ年間利用権（1名）&lt;br /&gt;
・ファミリー機能1年分付き&lt;br /&gt;
※池田市にゆかりのある方限定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■超早割プラン（8,000円）&lt;br /&gt;
・通常価格 11,760円 → 8,000円（32%OFF）&lt;br /&gt;
・製品版アプリ年間利用権（1名）&lt;br /&gt;
・ファミリー機能 3カ月分付き&lt;br /&gt;
※全国のユーザーが対象&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラウドファンディングページ（CAMPFIRE）
&lt;a href=&quot;https://camp-fire.jp/projects/view/853411?utm_source=referral&amp;amp;utm_medium=pressrelease&amp;amp;utm_campaign=pressrelease&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;クラウドファンディングページはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
池田市での共創プロジェクトを皮切りに、今後は他自治体・教育委員会・福祉施設・企業と連携しながら、「共感AI」の社会実装を全国に拡大していく予定です。人に寄り添う新しいテクノロジーが、家族や子どもたちの心を支える未来へ。ロジカ式はこれからも挑戦を続けていきます。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>ロジカ式の「人の感情に寄り添う共感AI」が紀陽イノベーションサポートプログラムで最優秀賞を受賞！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202504056958</link>
        <pubDate>Tue, 15 Apr 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式）は、紀陽銀行主催の「第10回 紀陽イノベーションサポートプログラム」において、当社が開発する「感情に寄り...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式）は、紀陽銀行主催の「第10回 紀陽イノベーションサポートプログラム」において、当社が開発する「感情に寄り添う共感AI」が最優秀賞を受賞したことをお知らせいたします。本技術は、ユーザーの生体反応に基づき感情を推定し、生成AIがリアルタイムでフィードバックを行う革新的な仕組みで、教育・HR・医療・マーケティングなど多様な領域での活用が期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;感情に寄り添う共感AIとは
　当社が開発した「感情に寄り添う共感AI」は、ユーザーの脈拍や体動などの生体反応データをPCやスマートフォンのカメラを通じてリアルタイムに取得し、集中度・ストレスレベル・感情変化（喜怒哀楽など）を即時に推定。 その感情状態に基づき、生成AIがテキスト・音声・キャラクター表情として、ユーザーの感情に寄り添うフィードバックを自動で生成するという、世界初の共感AIシステムです（後述のPCT国際出願に対する国際調査報告［ISR：International Search Report］調べ）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ユーザーは入力や指示をしなくても、“心の声に反応するAI”から、まるで人間同士のような声がけや応答を受ける体験が可能になり、従来のAIとは一線を画す“感情知能型AI”の実装として、国内外で大きな注目を集めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
生成AI市場 × 感情認識市場の交差点
　世界の生成AI市場は、2024年時点で約3兆円、2030年には約20兆円になると予想されています。また世界の感情認識市場は、2024年時点で約6.7兆円、2030年には約14.7兆円になると予測されています。&lt;br /&gt;
この2つの巨大成長領域の交差点に誕生したのが「共感AI」という新たなカテゴリです。従来のAIが“情報処理”を担ってきたのに対し、共感AIは“人間関係のような温かみのある対話・関与”を担います。 これは、単なる効率化を超え、ユーザーの感情価値に寄り添うという視点から、AI技術進化の方向性そのものを塗り替える革新的アプローチと言えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
知財優位性とグローバル展開
　共感AIを実現するためのビジネスモデルは、日本国内にて特許（第7488440号）として登録済で、PCT国際出願（WO2025041689）では、新規性・進歩性・産業上の利用可能性のすべてが認められています。現在、アメリカ・EU・中国・インド・韓国・台湾・シンガポール・ベトナム・カナダ・イスラエルの10カ国で国内移行手続きを進行しており、日本発の共感AIとしてグローバルな競争力を狙います。本特許の価値は多数の投資家から高く評価されており、現時点で約50億円規模と推定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受賞の背景と評価ポイント
　紀陽銀行主催の「第10回 紀陽イノベーションサポートプログラム」においては、 当社の「感情に寄り添う共感AI」 に関して、技術の独自性・社会課題解決性・事業化可能性などを軸に厳正な審査が行われ、公的機関や民間企業、大学関係者など多数のオブザーバーの前でプレゼンテーションを実施しました。 その結果、共感AIという新ジャンルを切り拓く革新性と、実証に裏打ちされた実装性が高く評価され、最優秀賞を受賞するに至りました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パートナー募集中
　現在、以下のような共創パートナーを募集しております。&lt;br /&gt;
　・自治体：教育や福祉分野での共感AI実証導入・モデルケース展開&lt;br /&gt;
　・大手企業：HR・営業支援・医療介護・デジタルヒューマン・ロボット分野等でのPoC&lt;br /&gt;
　・VC/CVC：資本業務提携や事業シナジー連携&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　共感AIを活用した新たな可能性にご関心のある方は、ぜひお問い合わせください。世界的に見ても類を見ない新しい“感情インターフェース”の社会実装により、共に日本から第五次産業革命の扉を開いていきましょう。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>SFの世界が現実に！感情解析×生成AIで心の声に寄り添い反応する学習支援アシスタントがEDIX東京で初公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202503206068</link>
        <pubDate>Tue, 25 Mar 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式）は、2025年4月23日（水）～25日（金）に東京ビッグサイトで開催される教育総合展「EDIX東京」に出...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式）は、2025年4月23日（水）～25日（金）に東京ビッグサイトで開催される教育総合展「EDIX東京」に出展します。本展示会では、革新的な感情共感AIを搭載した「心の声に寄り添い反応するAIアシスタント」を初公開し、教育DXを推進する新たなソリューションを提案します。特に、公立学校や学習塾に向けた教育現場の課題解決を目的に、AIによる個別最適化学習の実現方法を紹介します。来場者はデモ体験を通じて、AIアシスタントが学習者の感情をリアルタイム解析し、個別に最適化されたフィードバックを提供する様子を実際に確認することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
教育現場の課題と当社サービスがもたらす革新
　従来、1人の教師が複数の生徒を指導する環境では、個々の生徒の学習進捗や感情変化をリアルタイムに把握し、最適な指導を提供することは困難でした。公立学校や学習塾では、生徒の学習スタイルや理解度に応じた細やかな対応が求められますが、人的リソースの制約から実現は容易ではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社が開発する「心の声に寄り添い反応するAIアシスタント」は、パソコンやスマートフォンに搭載されたカメラで取得した生体データを基に、学習者の感情状態をリアルタイムに解析し、生成AIを活用して個別最適化されたフィードバックを提供します。この技術により、生徒一人ひとりの理解度や感情状態に応じたサポートが可能となり、教師の負担を軽減しながら学習効果を最大化することが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この技術はすでに国内特許（特許第7488440号）を取得しており、PCT国際出願（PCT/JP2024/028981）も完了。ISR（国際調査報告）においても、新規性・進歩性が認められており、他に類を見ない感情共感AI技術として教育業界に革新をもたらします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ロジカ式ブースでの見どころ
　①心の声に寄り添い反応するAIアシスタントのデモ体験&lt;br /&gt;
　本展示会では、来場者が最先端のAIアシスタントを直接体験できるデモを実施。AIが学習者の生体反応から感情状態（心の声）を解析し、リアルタイムで心の声に寄り添った適切なフィードバックを提供する様子をご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　②教育DXを実現するミニセミナー&lt;br /&gt;
　ロジカ式のブースでは、毎日様々なテーマで教育セミナーを開催いたします。 今回の目玉である心の声に寄り添い反応するAIアシスタントに関しては、「共感AIによる教育DX！心の声に寄り添い、個別最適化を実現するAIアシスタントとは？」と題し、3日間で全9回のセミナーを予定しています。 また、元日テレアナウンサーでロジカ式公式アンバサダーの篠原光氏が、MC＆ファシリテーターとして会場を盛り上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　③15年分のプログラミング教材を実際に手に取れる！&lt;br /&gt;
　ロジカ式のブースでは、未就学児から社会人研修までをカバーする15年分のプログラミング教材を実際に手に取ってご覧いただけます。最新の教育カリキュラムや教材の質をぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　【未就学児】カード型プログラミング教材「ロジカクエスト」（幼稚園・塾向け）&lt;br /&gt;
　【小学生】学習指導案・動画付きプログラミング教材「ロジカ式 for SCHOOL」（小学校向け）&lt;br /&gt;
　【小学生】ロジカ式プログラミング教室開講パッケージ（塾向け）&lt;br /&gt;
　【中学生】ロジカ式上級コース（塾向け）&lt;br /&gt;
　【高校生】情報Ⅰ対策ツール「ステラリア」（塾・予備校向け）&lt;br /&gt;
　【社会人】情報リテラシー、ChatGPT、動画編集、SNS運用、プログラミングなどの研修コース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　来場者登録は&lt;a href=&quot;https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp/register.html?code=1310959229780778-OKP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちらから&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー詳細 &amp;amp; 事前予約特典
　セミナーを事前予約いただいた方全員に、会場でロジカ式オリジナル高級ボールペンをもれなくプレゼント！ご興味のあるテーマがあれば、ぜひ事前にご予約下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「共感AIによる教育DX！心の声に寄り添い、個別最適化を実現するAIアシスタントとは？」&lt;br /&gt;
　詳細・ご予約は&lt;a href=&quot;https://peatix.com/event/4348429/view&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;「教員満足度95%以上！授業準備不要のプログラミング教育とは」&lt;br /&gt;
　詳細・ご予約は&lt;a href=&quot;https://peatix.com/event/4355520/view&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「天才プログラマー監修！IT戦闘力1の村人を80の戦士へ進化させるDXリスキリング研修」&lt;br /&gt;
　詳細・ご予約は&lt;a href=&quot;https://peatix.com/event/4355557/view&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「教育無償化で中学受験が過熱する新たな競争時代 ～プログラミング思考が読解力を伸ばす救世主に～」&lt;br /&gt;
　詳細・ご予約は&lt;a href=&quot;https://peatix.com/event/4355565/view&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「圧倒的な質と量で他を凌駕！個別指導を変革する情報Ⅰの自立型学習教材とは」&lt;br /&gt;
　詳細・ご予約は&lt;a href=&quot;https://peatix.com/event/4355585/view&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EDIX東京概要と出展社ページ
展示会名：教育総合展「EDIX東京」&lt;br /&gt;
開催日時：2025年4月23日（水）～25日（金）&lt;br /&gt;
会場：東京ビッグサイト 南展示棟（東京都江東区有明3-11-1）&lt;br /&gt;
小間番号：26-32&lt;br /&gt;
出展社情報ページ：&lt;a href=&quot;https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp/search/2025/directory/directory-details.%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%20%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%AB%E3%82%A8%E3%83%87%E3%83%A5%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3.org-47c571ff-c0fa-454d-8c16-9211bd4e9840.html#/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;EDIX公式ページ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入場方法
入場には事前登録（無料）が必須です。以下のページからご登録ください。登録フォームがなかなか表示されないことがありますので、その場合はリロードしてください。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp/register.html?code=1310959229780778-OKP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp/register.html?code=1310959229780778-OKP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式について
　ロジカ式は、未踏事業(注1)において19歳で「天才プログラマー/スーパークリエータ」に認定された関 愛が、「すべての子どもたちが経済的に自立できるチャンスをプログラミング教育によって提供する」ことを目的に2018年に設立。全国に子ども向けプログラミング教室「ロジカ式」をFC展開しており、元プロ野球選手で現北海道日本ハムファイターズSAの田中 賢介氏も教室オーナーのひとり。老舗パソコン教室のバレッドキッズ（旧アビバキッズ）とも全国で提携している(注2)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また学校向けプログラミング教育用教材「ロジカ式 for SCHOOL」(注3)は、48万人以上の児童の教材として全国各地の教育委員会や学校から採用された実績を持つ。他にもLINE、富士通クライアントコンピューティング、JTB、大阪メトロなどの大手企業ともタイアップ(注4、注5、注6)してきた。2023年には日本記念日協会の認定により「プログラミング教育の日」を制定し、日本中小企業大賞2022も受賞(注7)した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商号　： 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
代表者： 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
所在地： 〒563-0047　大阪府池田市室町4-49 COZY室町1F&lt;br /&gt;
設立　： 2018年11月12日&lt;br /&gt;
事業内容： 教材開発、プログラミング教室FC、DXリスキリング研修、AIサービス開発&lt;br /&gt;
資本金： 1億590万円&lt;br /&gt;
TEL　 ： 072-752-8607&lt;br /&gt;
URL　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注1)経済産業省所管である独立行政法人情報処理推進機構が主催し実施している、“突出したIT人材の発掘と育成”を目的として、ITを活用して世の中を変えていくような、日本の天才的なクリエータを発掘し育てるための事業。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注2)子ども向けパソコン教室「バレッドキッズ」と プログラミング教室「ロジカ式」が全国で提携&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/306459&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/306459&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注3)小学校のプログラミング教育分野でNEC・日教販と「ロジカ式」が提携&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/207072&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/207072&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注4)プログラミング学習プラットフォーム「LINE entry」向けの無料オンライン学習教材をロジカ式がLINEと共同開発&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/207871&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/207871&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注5) 富士通クライアントコンピューティング「FMV キッズ」とロジカ式が共同でプログラミング学習用アニメを2020年10月14日から無料で配信開始&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/226252&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/226252&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注6) Osaka Metro×ロジカ式「小学生向け起業家育成プログラミングキャンプ」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202410087785&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202410087785&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注7) プログラミング教育を運営するロジカ・エデュケーション「日本中小企業大賞」でベストプランニング賞を受賞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202301192257&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202301192257&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107539/202503206068/_prw_PI8im_eB3K2b1Y.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第五次産業革命の扉を開く「感情に寄り添うAI」事業が、わずか数日で1.3億円を超える契約を獲得！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202412222142</link>
        <pubDate>Tue, 24 Dec 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛）は、当社が特許を保有する「感情に寄り添うAI」（特許第7488440号）事業において、わずか数日で1億3,000万円を超...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛）は、当社が特許を保有する「感情に寄り添うAI」（特許第7488440号）事業において、わずか数日で1億3,000万円を超えるレベニューシェア契約を獲得しました。本技術は、事前の特許価値評価で6,517万円と評価され、さらにPCT国際出願（出願番号: PCT/JP2024/028981）においても新規性と進歩性が認められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　第五次産業革命において、AIやロボットが人の感情を理解し、人間らしい共感や対応を可能にすることは不可欠とされています。当社の技術は、この新たな産業革命の中核を担い、様々な分野に応用可能な次世代サービスとして政府機関や専門家らも注目されています。当社は本事業を通じて、社会の発展に寄与する新しい価値を創造してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感情に寄り添うAI&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第五次産業革命の中核を担う感情理解AI
　第五次産業革命では、AIやロボットが人間の感情を理解し、共感を持った対応を行うことが不可欠とされています。当社の技術は、この新しい産業革命において重要な役割を果たします。具体的には、生体データに基づく感情解析と生成AIを組み合わせた技術で以下の分野で活用可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　●教育分野：生徒の感情に寄り添い、リアルタイムに個別最適化された学習支援を提供。&lt;br /&gt;
　●労務分野：従業員のストレスや集中度をモニタリングし、メンタルケアをサポート。&lt;br /&gt;
　●その他分野：ヘルスケア、営業・マーケティング、エンターテインメント、車載器、ロボット、デジタルヒューマンなどの分野でも応用が期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育現場の働き方改革を支援する感情理解AI
　当社は、プログラミング教育を全国で展開する「ロジカ式」を通じて、これまでに100万人以上の子どもたちに質の高い情報教育を提供してきました。この実績から、教育現場の課題や現状を深く理解し、その解決に向けたソリューションを提供しています。特に、「感情に寄り添うAIアシスタント」は、教育現場の働き方改革に以下のような貢献が期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　●教師の負担軽減：生徒の感情や集中度をリアルタイムで把握し、AIが適切なフィードバックを提供することで、教師の指導負担を大幅に削減。&lt;br /&gt;
　●教育の質向上：生徒一人ひとりの状態に最適化された支援を提供し、学習効果を最大化。&lt;br /&gt;
　●非認知能力の育成：感情解析を活用したAIが生徒の個性や感情に寄り添い、自律的な成長を促進。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このような取り組みが、教育現場の働き方改革を実現すると同時に、教育の質の向上と持続可能性の確保にも寄与しています。専門家からは、教師不足や過重労働が課題とされる現場において、「感情に寄り添うAIアシスタント」が強力な支援ツールとなることが期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
わずか数日で1.3億円のレベニューシェア契約を獲得
　本事業はその可能性を高く評価され、「感情に寄り添うAI」事業で発生した収益の一部を分配するレベニューシェア契約に関して、わずか数日間で1億3,000万円を超える契約を獲得しました。 レベニューシェア契約は、当社が生み出す収益の一定割合を契約者に還元する仕組みであり、収益成長に伴い契約者に対する価値提供が拡大する特徴があります。この成果を基に世界各国での国際特許化を進め、特許ライセンスビジネスの収益基盤を確実なものにすると共に、教育現場で実際に活用できるレベルの「感情に寄り添うAIアシスタント」開発に取り組む予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特許価値評価と国際展開で競争力を強化
　当社が保有する「感情に寄り添うAI」特許（特許第7488440号）は、特許価値評価において6,517万円（ミノル国際特許事務所調べ）と評価され、その技術的優位性が認められています。また、既に158ヵ国に対するPCT国際出願が完了（出願番号: PCT/JP2024/028981）しており、ISR（国際調査報告）の結果においても新規性と進歩性が報告されました。この結果を受けて、アメリカ、中国、欧州連合（EU）、インドなど主要市場での国内移行手続きを進めており、国際市場での競争力をさらに強化してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新たな共創パートナーの募集
　当社は本事業をさらに加速させるため、共創いただけるパートナーを広く募集しております。教育機関、企業、自治体、研究機関など、当社のビジョンに共感し共に未来を創る意志をお持ちの方々と新たな価値を生み出していきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本リリースは、事業内容および契約成果のご報告を目的としたものであり、特定の投資募集や勧誘を目的とするものではありません。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>プログラミング教育のロジカ式が「情報Ⅰ対策模試」を全国のコンビニエンスストアで販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202410198423</link>
        <pubDate>Wed, 30 Oct 2024 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式）は、 株式会社ビジネス・インフォメーション・テクノロジー（本社： 東京都台東区、代表取締役：山口 幸雄）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式）は、 株式会社ビジネス・インフォメーション・テクノロジー（本社： 東京都台東区、代表取締役：山口 幸雄）と提携し、全国約6万店舗のコンビニエンスストアで利用可能なeプリントサービスによる「情報Ⅰ対策模試」の販売を10月16日(水)から 開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2025年度の大学入学共通テストから、新しく『情報Ⅰ』が加わることが決まっているため、全国の高校生にとって情報Ⅰ対策は急務となっています。ロジカ式の「情報Ⅰ対策模試」は 大手学習塾でも採用された実績があり、入試を控える全国の高校生にコンビニプリントを通じて力強いサポートを提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本サービスの目的と意義
　「情報Ⅰ」は、2025年度から大学入学共通テストに新設される科目で、過去問がないため模試作成が非常に難しい科目です。ロジカ式の「情報Ⅰ対策模試」は、東京大学名誉教授でコンピュータ科学の権威としても名高い竹内郁雄氏の監修と、コンピュータアーキテクチャと通信技術のエキスパートである杉沼浩司氏（日本大学生産工学部講師、カリフォルニア大学 Ph.D.）の執筆により、信頼できる高い品質を実現しています。入試で実際に出題されるプログラミング言語DNCLの問題も用意されており、実戦形式の模試として高校生にとって心強い存在となることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本模試を全国のコンビニエンスストアを通じて手軽に購入できるようにすることで、住んでいる地域に関係なく全国の高校生が、自分の現在の実力を把握し、入試対策に役立てることができるようになります。さらにロジカ式では、DNCLの実行学習環境を含む学習コンテンツをオールインワンに詰め込んだ情報Ⅰ対策ツール「ステラリア」をオンラインで提供しています。模試に挑戦した結果、更なる学習が必要だと感じた場合にはこの「ステラリア」を活用することで、情報Ⅰの入試対策を万全なものとすることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売価格
　■セブン-イレブン&lt;br /&gt;
　　問題集：A3/白黒/300円&lt;br /&gt;
　　解答用紙：A4/白黒/150円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■セブン-イレブン以外の店舗&lt;br /&gt;
　　問題集：A3/白黒/250円&lt;br /&gt;
　　解答用紙：A4/白黒/100円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取扱店舗
　セブン-イレブン&lt;br /&gt;
　ファミリーマート（※）&lt;br /&gt;
　ローソン&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ミニストップ&lt;br /&gt;
　デイリーヤマザキ・セイコーマート&lt;br /&gt;
　ポプラ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　※ファミリーマートのみ「ファミマプリント」経由での提供となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービス公式ページ
　■eプリントサービス公式ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.e-printservice.net/content_detail/logica&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.e-printservice.net/content_detail/logica&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■ファミマプリント公式ページ&lt;br /&gt;
　 &lt;a href=&quot;https://fp.famima.com/study/joho1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fp.famima.com/study/joho1&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報Ⅰ対策ツール「ステラリア」とは
　東京大学名誉教授監修の自学自習形式オンデマンド教材です。入試で実際に出題されるプログラミング言語DNCLの実行学習環境を含め、情報Ⅰ対策に必要なすべてがオールインワンになっているのが特徴！学習画面内に質問回数無制限のチャットサポートが付属しているため、分からない点があってもすぐに質問することができて安心です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ステラリア」について詳しくは以下のページをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/stellaria&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://logica-ed.com/stellaria&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式について
　ロジカ式は、未踏事業(注1)において19歳で「天才プログラマー/スーパークリエータ」に認定された関 愛が、「すべての子どもたちが経済的に自立できるチャンスをプログラミング教育によって提供する」ことを目的に2018年に設立。全国に子ども向けプログラミング教室「ロジカ式」をFC展開しており、元プロ野球選手で現北海道日本ハムファイターズSAの田中 賢介氏も教室オーナーのひとり。老舗パソコン教室のバレッドキッズ（旧アビバキッズ）とも全国で提携している(注2)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また学校向けプログラミング教育用教材「ロジカ式 for SCHOOL」(注3)は、48万人以上の児童の教材として全国各地の教育委員会や学校から採用された実績を持つ。他にもLINE、富士通クライアントコンピューティング、JTB、大阪メトロなどの大手企業ともタイアップ(注4、注5、注6)してきた。2023年には日本記念日協会の認定により「プログラミング教育の日」を制定し、日本中小企業大賞2022も受賞(注7)した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商号　： 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
代表者： 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
所在地： 〒563-0047　大阪府池田市室町4-49 COZY室町1F&lt;br /&gt;
設立　： 2018年11月12日&lt;br /&gt;
事業内容： 教材開発、プログラミング教室FC、DXリスキリング研修、AIサービス開発&lt;br /&gt;
資本金： 1億500万円&lt;br /&gt;
TEL　 ： 072-752-8607&lt;br /&gt;
URL　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注1)経済産業省所管である独立行政法人情報処理推進機構が主催し実施している、“突出したIT人材の発掘と育成”を目的として、ITを活用して世の中を変えていくような、日本の天才的なクリエータを発掘し育てるための事業。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注2)子ども向けパソコン教室「バレッドキッズ」と プログラミング教室「ロジカ式」が全国で提携&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/306459&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/306459&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注3)小学校のプログラミング教育分野でNEC・日教販と「ロジカ式」が提携&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/207072&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/207072&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注4)プログラミング学習プラットフォーム「LINE entry」向けの無料オンライン学習教材をロジカ式がLINEと共同開発&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/207871&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/207871&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注5) 富士通クライアントコンピューティング「FMV キッズ」とロジカ式が共同でプログラミング学習用アニメを2020年10月14日から無料で配信開始&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/226252&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/226252&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注6) Osaka Metro×ロジカ式「小学生向け起業家育成プログラミングキャンプ」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202410087785&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202410087785&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注7) プログラミング教育を運営するロジカ・エデュケーション「日本中小企業大賞」でベストプランニング賞を受賞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202301192257&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202301192257&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107539/202410198423/_prw_PI2im_Q6BXfJG8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Osaka Metro×ロジカ式「小学生向け起業家育成プログラミングキャンプ」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202410087785</link>
        <pubDate>Thu, 10 Oct 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>子どもたちが2035年の未来を創る力を身に付けられるプログラムが登場！株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式）は大阪市高速電気軌道株式会社（本社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　子どもたちが2035年の未来を創る力を身に付けられるプログラムが登場！株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式）は大阪市高速電気軌道株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：河井 英明、以下 Osaka Metro）と次世代の起業家のたまごを育成するためのプログラム「起業家育成プログラミングキャンプ」を共同開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　会場は協力企業である、さくらインターネット株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：田中 邦裕、以下 さくらインターネット）の本社（グラングリーン大阪 北館 JAM BASE3階 Blooming Camp）です。本プログラムでは、商品企画やマーケティング戦略を考えるグループワークに加え、プログラミング・プレゼンテーションなどの機会を通して、これからの社会で活躍するために欠かせない社会人基礎力（前に踏み出す力、考え抜く力、チームで働く力）を育む、貴重な体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラムのポイント
● 起業家精神を育てる体験型プログラム&lt;br /&gt;
　このプログラムでは、子どもたちが実際に自分たちの「会社」を作り、自らのアイデアを形にすることで、社会で活躍する力を育成します。未来を担う子どもたちが、チームで協力しながら新しいビジネスを生み出す経験は、協調性や創造性、リーダーシップ力を自然と養います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 天才プログラマーから学ぶ「プログラミングスキルと社会人基礎力」&lt;br&gt;　国から「天才プログラマー/スーパークリエータ」に認定される(※)プログラミング教育の第一人者から、自分のアイデアをITスキルで実現する方法を直接学びます。これにより、論理的思考力や問題解決能力、あきらめない力といった、社会で活躍するための人間力を楽しく身につけられます。&lt;br&gt;※経済産業省所管のIPA（情報処理推進機構）による認定制度。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● プロのアナウンサーから学ぶ「伝える力」&lt;br&gt;　プロのアナウンサーからコミュニケーションスキルやプレゼンテーションの指導を受けることで、自分の考えを相手にわかりやすく伝える力を習得します。コミュニケーション力は、将来どのような分野でも活躍できる大人になるために必須ともいえる非常に貴重なスキルです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催の概要
&amp;nbsp;● イベント名：IT起業家育成プログラミングキャンプ&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp; ～みんなで会社をつくって、2035年の大阪を元気にするサービスを考えよう！～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 共催： 大阪市高速電気軌道株式会社（Osaka Metro）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 　　　　 株式会社ロジカ・エデュケーション（ロジカ式）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 協力：さくらインターネット株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 開催日程&lt;br /&gt;
　・1日目：2024年11月9日（土）10:00～16:30（リアル開催）&lt;br /&gt;
　・2日目：2024年12月7日（土）10:00～12:00（オンライン開催）&lt;br /&gt;
　・3日目：2024年12月21日（土）10:00～16:30（リアル開催）&lt;br /&gt;
　・4日目：2025年1月11日（土）10:00～12:00（オンライン開催）&lt;br /&gt;
　・5日目：2025年1月25日（土）10:00～16:30（リアル開催）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 開催場所：さくらインターネット本社&lt;br /&gt;
　　　　　　&amp;nbsp; 大阪府大阪市北区大深町6番38号 グラングリーン大阪 北館&lt;br /&gt;
　　　　　　&amp;nbsp; JAM BASE3階 Blooming Camp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 対象：小学校4～6年生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 募集人数：30名（最少催行人数15名）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 参加費：45,000円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 申込方法：お申し込みは&lt;a href=&quot;https://peatix.com/event/4150147&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;から&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なぜこのプログラムが重要なのか？
　子どもたちは、将来どんな社会を生きていくのでしょうか？IT技術が急速に発展し、変化の激しい時代にあって、単なる知識だけではなく、問題を発見し、解決する力、そして自らのアイデアを形にする創造力がますます求められています。このプログラムでは、未来を担う子どもたちが、IT起業体験を通じて未来を生き抜く力を楽しく学びます。単に学ぶだけでなく、子どもたちが実際に手を動かして挑戦し、結果を出すプロセスを通じて、「自分にもできる」という自信や自己効力感を持ってもらうことが目的です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師紹介
● メイン講師&lt;br&gt;　関 愛&lt;br&gt;　株式会社ロジカ・エデュケーション 代表取締役CEO&lt;br&gt;　特定非営利活動法人ロジカ・アカデミー 理事&lt;br&gt;　未踏「天才プログラマー/スーパークリエータ」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;● サブ講師&lt;br&gt;　髙橋 隆行&lt;br&gt;　さくらインターネット株式会社 執行役員&lt;br&gt;　非営利団体 KidsVenture創設者&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　新川 智子&lt;br&gt;　アーキュリージャパン株式会社 代表取締役&lt;br&gt;　国家資格キャリアコンサルタント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　篠原 光&lt;br&gt;　アナウンサー / eスポーツキャスター&lt;br&gt;　「メイクマネーサバイブ」MC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式について
　ロジカ式は、未踏事業(注1)において19歳で「天才プログラマー/スーパークリエータ」に認定された関 愛が、「すべての子どもたちが経済的に自立できるチャンスをプログラミング教育によって提供する」ことを目的に2018年に設立。全国に子ども向けプログラミング教室「ロジカ式」をFC展開しており、元プロ野球選手で現北海道日本ハムファイターズSAの田中 賢介氏も教室オーナーのひとり。老舗パソコン教室のバレッドキッズ（旧アビバキッズ）とも全国で提携している(注2)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　またNECおよび日教販と協同で提供するプログラミング教育用教材「ロジカ式 for SCHOOL」(注3)は、46万人以上の児童の教材として全国各地の小学校で採用されている。他にもLINEや富士通クライアントコンピューティングとタイアップ(注4、注5)するなど、大手企業からも高い評価を受ける教育ブランドである。2023年には日本記念日協会の認定により「プログラミング教育の日」を制定し、日本中小企業大賞2022も受賞(注6)した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商号　： 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
代表者： 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
所在地： 〒563-0047　大阪府池田市室町4-49 COZY室町1F&lt;br /&gt;
設立　： 2018年11月12日&lt;br /&gt;
事業内容： プログラミング教材開発、プログラミング教室FC&lt;br /&gt;
資本金： 1億500万円&lt;br /&gt;
TEL　 ： 072-752-8607&lt;br /&gt;
URL　： &lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;　　　　 &lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注1)経済産業省所管である独立行政法人情報処理推進機構が主催し実施している、“突出したIT人材の発掘と育成”を目的として、ITを活用して世の中を変えていくような、日本の天才的なクリエータを発掘し育てるための事業。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注2)子ども向けパソコン教室「バレッドキッズ」と プログラミング教室「ロジカ式」が全国で提携&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/306459&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/306459&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注3)小学校のプログラミング教育分野でNEC・日教販と「ロジカ式」が提携&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/207072&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/207072&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注4)プログラミング学習プラットフォーム「LINE entry」向けの無料オンライン学習教材をロジカ式がLINEと共同開発&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/207871&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/207871&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注5) 富士通クライアントコンピューティング「FMV キッズ」とロジカ式が共同でプログラミング学習用アニメを2020年10月14日から無料で配信開始&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/226252&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/226252&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注6) プログラミング教育を運営するロジカ・エデュケーション「日本中小企業大賞」でベストプランニング賞を受賞&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202301192257&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202301192257&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107539/202410087785/_prw_PI1im_GQYMF2KM.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>元日テレ篠原アナとロジカ式が子どもたちの”伝える力”を育む教育プロジェクトをスタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202404069108</link>
        <pubDate>Fri, 12 Apr 2024 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description> 全国で「ロジカ式」プログラミング教育を展開する株式会社ロジカ・エデュケーション(本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式)は、ロジカ式公式アンバサダーであるアナウンサー/eスポー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
全国で「ロジカ式」プログラミング教育を展開する株式会社ロジカ・エデュケーション(本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式)は、ロジカ式公式アンバサダーであるアナウンサー/eスポーツキャスターの篠原光さん（以下 篠原アナ）と一緒に、子どもたちの”伝える力”を育む教育プロジェクトをスタートいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ロジカ式は「プログラマー育成ではなく社会人基礎力を育む」をコンセプトにしたプログラミング教育サービスを全国展開してきましたが、子どもたちの”コミュニケーション力”をより一層高めるために、この度アナウンサー/eスポーツキャスターの篠原アナが講師役を務める動画教材シリーズの制作を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本シリーズは主に5歳～小学生の子どもたちが、 ”伝える力”や”自己発信力”を篠原アナやロジカフレンズと一緒に、楽しくトレーニングできるような内容となる予定です。現時点では初級編・中級編・上級編を各10本ずつ、計30本のトレーニング動画を制作する計画となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トレーニング動画サンプル（ショートver.）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトの遂行に必要な資金を調達するため、豪華リターンを多数取り揃えたクラウドファンディングも実施いたします。子どもたちの輝ける未来を切り拓くため、皆様からの熱いご支援をなにとぞよろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロジェクトの背景
現代企業が採用時に最も重要視しているスキルが”コミュニケーション力”といわれる一方で、コロナ禍の影響によって ”コミュニケーション力” が低下したと実感している若者や子どもたちが増えています。これからの社会を担う子どもたちが、社会で活躍するために欠かせない ”コミュニケーション力”を強化することは我々のミッションであると考え、ロジカ式は伝え方のプロである篠原アナとタッグを組んでこの社会課題に取り組んでいくことにいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラウドファンディングについて
本プロジェクトの遂行に必要な資金を調達するため、 2024年4月15日(月) 20:30 から「CAMPFIRE」にてクラウドファンディングを実施いたします。クラウドファンディングのリターンには、篠原アナが講師を務めるトレーニング動画を中心に、篠原アナにナレーションや動画出演を依頼できる権利や交流会の参加券など、豪華リターンを多数ご用意しております。 トレーニング動画のエンドロールにお名前が載る個人スポンサーや企業スポンサーも募集しておりますので、 ぜひ以下のページからお申込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【元日テレ篠原アナ×ロジカ式】子どもたちの伝える力を育む動画を制作したい！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://camp-fire.jp/projects/748136&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://camp-fire.jp/projects/748136&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キックオフイベントについて
本プロジェクトのキックオフイベントを2024年4月15日(月) 20:00からオンラインで開催いたします。篠原アナが参加されるZoom会場とYouTubeでのライブ配信の2種類をお選びいただけますので、ご都合の良い方にお申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申込みフォームはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/Ncxm8gVfwwcntx4MA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/Ncxm8gVfwwcntx4MA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
篠原アナについて
2018年、アナウンサーとして日本テレビに入社。当時の担当番組「ZIP!」「ヒルナンデス！」を通じてスポーツ・報道・バラエティと様々なジャンルを経験。その後、日本テレビ在籍時代から趣味としていたゲーム・eスポーツ観戦を専門的に伝えたいという想いから転身。eスポーツキャスターとフリーアナウンサーの両軸で活動中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
eスポーツキャスターを志したきっかけは、2022年『VALORANT VCT 2022 Stage 1 Masters』の実況（岸大河）。ゲームカルチャーの歴史とノウハウを学ぶため岸の元に。新しいカルチャーを社会に伝えることを信条とする。「”好き”を、わかりやすく」をテーマに、eスポーツキャスターのみならずアナウンサーとしても、フォーマルな社内イベント司会からカジュアルなゲームイベント実況MC、ラジオ出演など、幅広く担当。2024年にはロジカ式の公式アンバサダーに就任。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式について
未踏事業(注1)において19歳で「天才プログラマー/スーパークリエータ」に認定された関 愛が、「すべての子どもたちが経済的に自立できるチャンスをプログラミング教育を通して提供する」ことを目的に2018年に設立。全国に子ども向けプログラミング教室「ロジカ式」をFC展開しており、元プロ野球選手で現北海道日本ハムファイターズSAの田中 賢介氏も教室オーナーのひとり。老舗パソコン教室のバレッドキッズ（旧アビバキッズ）とも全国で提携している(注2)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
またNECおよび日教販と協同で提供するプログラミング教育用教材「ロジカ式 for SCHOOL」(注3)は、46万人以上の児童の教材として全国各地の小学校で採用されている。他にもLINEや富士通クライアントコンピューティングとタイアップ(注4、注5)するなど、大手企業からも高い評価を受ける教育ブランドである。2023年には日本記念日協会の認定により「プログラミング教育の日」を制定(注6)し、日本中小企業大賞2022も受賞(注7)した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商号　　： 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
代表者　： 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
所在地　： 〒563-0047　大阪府池田市室町4-49 COZY室町1F&lt;br /&gt;
設立　　： 2018年11月12日&lt;br /&gt;
事業内容： プログラミング教材開発、プログラミング教室FC&lt;br /&gt;
資本金　： 1億500万円&lt;br /&gt;
TEL　　： 072-752-8607&lt;br /&gt;
URL　　： &lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　 &lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注1)経済産業省所管である独立行政法人情報処理推進機構が主催し実施している、“突出したIT人材の発掘と育成”を目的として、ITを活用して世の中を変えていくような、日本の天才的なクリエータを発掘し育てるための事業。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注2)子ども向けパソコン教室「バレッドキッズ」と プログラミング教室「ロジカ式」が全国で提携&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/306459&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/306459&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注3)小学校のプログラミング教育分野でNEC・日教販と「ロジカ式」が提携&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/207072&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/207072&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注4)プログラミング学習プラットフォーム「LINE entry」向けの無料オンライン学習教材をロジカ式がLINEと共同開発&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/207871&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/207871&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注5) 富士通クライアントコンピューティング「FMV キッズ」とロジカ式が共同でプログラミング学習用アニメを2020年10月14日から無料で配信開始&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/226252&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/226252&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注6) 6月19日を「プログラミング教育の日」に　ロジカ・エデュケーションが制定記念式&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ovo.kyodo.co.jp/news/culture/a-1776801&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ovo.kyodo.co.jp/news/culture/a-1776801&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注7) プログラミング教育を運営するロジカ・エデュケーション「日本中小企業大賞」でベストプランニング賞を受賞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202301192257&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202301192257&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107539/202404069108/_prw_PI1im_0rjNqgUW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アナウンサー/eスポーツキャスターの篠原光さんがロジカ式の公式アンバサダーに就任</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202402297316</link>
        <pubDate>Mon, 04 Mar 2024 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description> 全国で「ロジカ式」プログラミング教育を展開する株式会社ロジカ・エデュケーション(本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式)は、ロジカ式公式アンバサダーとしてアナウンサー/eスポー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
全国で「ロジカ式」プログラミング教育を展開する株式会社ロジカ・エデュケーション(本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式)は、ロジカ式公式アンバサダーとしてアナウンサー/eスポーツキャスターとして活躍される篠原光さんが就任されたことを発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ロジカ式ではすべての子どもたちが経済的に自立できる社会を目指して、単なるプログラミングスキルではなく「社会人基礎力」をしっかりと育むプログラミング教育をコンセプトに、学習教材の開発と提供を行ってきました。子どもたちの夢を叶える力やコミュニケーション力を鍛える専用トレーニングにより、社会人基礎力を総合的に鍛えられることが他社にはない大きな特徴となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
篠原光さんとロジカ式代表の関は、とあるテレビ番組の収録で出会い、互いの活動内容に共感を覚えて意気投合しました。アナウンサーやeスポーツキャスターとしての活躍を通じて、高度な表現力や発信力を身に着けてこられた篠原光さんの経験と専門知識は、ロジカ式におけるコミュニケーショントレーニングをより効果的なものとする上で貴重な財産になると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式は篠原光さんとのパートナーシップを通じて、より多くの子どもたちにコミュニケーション能力の重要性を認識してもらうと共に、これからの社会で必要とされる自己表現力や発信力を養い、自信を持って未来に向かって歩んでいけるようサポートしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
篠原光さんからの就任メッセージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度ロジカ式公式アンバサダーに就任しました。アナウンサー/eスポーツキャスターの篠原 光です。現在はフリーアナウンサーとしてeスポーツをはじめネットカルチャーの発信をメインに活動しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲームやインターネットコンテンツを通じて10代、20代の才能に驚かされる日々。「子どもたちのネットリテラシーが必要不可欠」と言われていた時代も今や昔。自らも中学生の頃から動画サイトを見て育った経験もあり、子どもたちに求められるのは「ネットリテラシー」のみならず「自己発信力」だと強く感じていました。それはSNSで発信したり、動画を投稿したりといった大それたことではなく、学級会で意見を述べたり、国語の授業で胸を張って音読できるなど、小さな意識の変化がきっかけとなると思っております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報を取捨選択し、活用する力を、子どもたちに伝えたい。そして彼らが“好き”な何かを、将来胸を張って“伝えられる”ように、ロジカ式のノウハウを通じて応援できたらと思います。よろしくお願い致します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
篠原光さんについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2018年、アナウンサーとして日本テレビに入社。当時の担当番組「ZIP!」「ヒルナンデス！」を通じてスポーツ・報道・バラエティと様々なジャンルを経験。その後、日本テレビ在籍時代から趣味としていたゲーム・eスポーツ観戦を専門的に伝えたいという想いから転身。eスポーツキャスターとフリーアナウンサーの両軸で活動中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
eスポーツキャスターを志したきっかけは、2022年『VALORANT VCT 2022 Stage 1 Masters』の実況（岸大河）。ゲームカルチャーの歴史とノウハウを学ぶため岸の元に。新しいカルチャーを社会に伝えることを信条とする。「”好き”を、わかりやすく」をテーマに、eスポーツキャスターのみならずアナウンサーとしても、フォーマルな社内イベント司会からカジュアルなゲームイベント実況MC、ラジオ出演など、幅広く担当。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
未踏事業(注1)において19歳で「天才プログラマー/スーパークリエータ」に認定された関 愛が、「すべての子どもたちが経済的に自立できるチャンスをプログラミング教育を通して提供する」ことを目的に2018年に設立。全国に子ども向けプログラミング教室「ロジカ式」をFC展開しており、元プロ野球選手で現北海道日本ハムファイターズSAの田中 賢介氏も教室オーナーのひとり。老舗パソコン教室のバレッドキッズ（旧アビバキッズ）とも全国で提携している(注2)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
またNECおよび日教販と協同で提供するプログラミング教育用教材「ロジカ式 for SCHOOL」(注3)は、46万人以上の児童の教材として全国各地の小学校で採用されている。他にもLINEや富士通クライアントコンピューティングとタイアップ(注4、注5)するなど、大手企業からも高い評価を受ける教育ブランドである。2023年には日本記念日協会の認定により「プログラミング教育の日」を制定(注6)し、日本中小企業大賞2022も受賞(注7)した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商号　　： 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
代表者　： 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
所在地　： 〒563-0047　大阪府池田市室町4-49 COZY室町1F&lt;br /&gt;
設立　　： 2018年11月12日&lt;br /&gt;
事業内容： プログラミング教材開発、プログラミング教室FC&lt;br /&gt;
資本金　： 1億500万円&lt;br /&gt;
TEL　　： 072-752-8607&lt;br /&gt;
URL　　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注1)経済産業省所管である独立行政法人情報処理推進機構が主催し実施している、“突出したIT人材の発掘と育成”を目的として、ITを活用して世の中を変えていくような、日本の天才的なクリエータを発掘し育てるための事業。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注2)子ども向けパソコン教室「バレッドキッズ」と プログラミング教室「ロジカ式」が全国で提携&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/306459&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/306459&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注3)小学校のプログラミング教育分野でNEC・日教販と「ロジカ式」が提携&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/207072&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/207072&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注4)プログラミング学習プラットフォーム「LINE entry」向けの無料オンライン学習教材をロジカ式がLINEと共同開発&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/207871&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/207871&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注5) 富士通クライアントコンピューティング「FMV キッズ」とロジカ式が共同でプログラミング学習用アニメを2020年10月14日から無料で配信開始&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/226252&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/226252&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注6) 6月19日を「プログラミング教育の日」に　ロジカ・エデュケーションが制定記念式&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ovo.kyodo.co.jp/news/culture/a-1776801&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ovo.kyodo.co.jp/news/culture/a-1776801&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注7) プログラミング教育を運営するロジカ・エデュケーション「日本中小企業大賞」でベストプランニング賞を受賞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202301192257&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202301192257&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107539/202402297316/_prw_PI1im_f8I4U1uZ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ロジカ式プログラミング教育】クラウドファンディングでの資金調達額が累計1億円を突破！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202312304908</link>
        <pubDate>Tue, 06 Feb 2024 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description> 全国で「ロジカ式」プログラミング教育を展開する株式会社ロジカ・エデュケーション(本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式)は、クラウドファンディングによる資金調達額が累計1億円を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
全国で「ロジカ式」プログラミング教育を展開する株式会社ロジカ・エデュケーション(本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式)は、クラウドファンディングによる資金調達額が累計1億円を突破したことをご報告します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式ではすべての子どもたちが経済的に自立できる社会を目指して、単なるプログラミングスキルではなく「社会人基礎力」をしっかりと育むプログラミング教育をコンセプトに、プログラミング学習教材の開発と提供を行ってきました。また様々な教材の開発費をクラウドファンディングを積極的に活用することで調達して参りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、過去3年以内に実施したクラウドファンディングによる累計調達額が1億円を突破したことをお知らせすると共に、皆様からの温かいご支援に心からの感謝を申し上げます。これほど多くの皆様からのご支援が集まるという事実は、日本におけるプログラミング教育への意識が年々高まっていることの証拠であり、今後ますますプログラミング教育の需要が高まることが期待されます。2022年に6月19日を「プログラミング教育の日」として制定 (注1) したロジカ式は、プログラミング教育界をリードする存在として、これからも国内最高峰のプログラミング教育を皆様にお届けし続けて参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調達実績について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式ではクラウドファンディングにおいて以下の調達実績がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①FUNDINNO（1回目）：4,990万円&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fundinno.com/projects/348&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://fundinno.com/projects/348&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②FUNDINNO（2回目）：4,930万円&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://fundinno.com/projects/514&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fundinno.com/projects/514&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③CAMPFIRE（大阪池田市を皮切りに関西のプログラミング教育水準を日本一にしたい！）：969,400円&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://camp-fire.jp/projects/view/54878&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://camp-fire.jp/projects/view/54878&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④ CAMPFIRE（書籍「きらめく子に育てるプログラミング教育のパワー」先行予約販売）： 613,500円&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://camp-fire.jp/projects/view/371241&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://camp-fire.jp/projects/view/371241&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
➄ CAMPFIRE（オリジナルコミック「ロジカーズ」でプログラミングに興味を持つきっかけを作りたい！）： 539,000円&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://camp-fire.jp/projects/view/619322&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://camp-fire.jp/projects/view/619322&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
未踏事業(注2)において19歳で「天才プログラマー/スーパークリエータ」に認定された関 愛が、「すべての子どもたちが経済的に自立できるチャンスをプログラミング教育を通して提供する」ことを目的に2018年に設立。全国に子ども向けプログラミング教室「ロジカ式」をFC展開しており、元プロ野球選手で現北海道日本ハムファイターズSAの田中 賢介氏も教室オーナーのひとり。老舗パソコン教室のバレッドキッズ（旧アビバキッズ）とも全国で提携している(注3)。またNECおよび日教販と協同で提供するプログラミング教育用教材「ロジカ式 for SCHOOL」(注4)は、46万人以上の児童の教材として全国各地の小学校で採用されている。他にもLINEや富士通クライアントコンピューティングとタイアップ(注5、注6)するなど、大手企業からも高い評価を受ける教育ブランドである。2023年には日本記念日協会の認定により「プログラミング教育の日」を制定(注1)し、日本中小企業大賞2022も受賞(注7)した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商号　　： 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
代表者　： 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
所在地　： 〒563-0047　大阪府池田市室町4-49 COZY室町1F&lt;br /&gt;
設立　　： 2018年11月12日&lt;br /&gt;
事業内容： プログラミング教材開発、プログラミング教室FC&lt;br /&gt;
資本金　： 1億500万円&lt;br /&gt;
TEL　　： 072-752-8607&lt;br /&gt;
URL　　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注1) 6月19日を「プログラミング教育の日」に　ロジカ・エデュケーションが制定記念式&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ovo.kyodo.co.jp/news/culture/a-1776801&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ovo.kyodo.co.jp/news/culture/a-1776801&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注2)経済産業省所管である独立行政法人情報処理推進機構が主催し実施している、“突出したIT人材の発掘と育成”を目的として、ITを活用して世の中を変えていくような、日本の天才的なクリエータを発掘し育てるための事業。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注3)子ども向けパソコン教室「バレッドキッズ」と プログラミング教室「ロジカ式」が全国で提携&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/306459&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/306459&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注4)小学校のプログラミング教育分野でNEC・日教販と「ロジカ式」が提携&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/207072&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/207072&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注5)プログラミング学習プラットフォーム「LINE entry」向けの無料オンライン学習教材をロジカ式がLINEと共同開発&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/207871&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/207871&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注6) 富士通クライアントコンピューティング「FMV キッズ」とロジカ式が共同でプログラミング学習用アニメを2020年10月14日から無料で配信開始&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/226252&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/226252&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注7) プログラミング教育を運営するロジカ・エデュケーション「日本中小企業大賞」でベストプランニング賞を受賞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202301192257&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202301192257&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107539/202312304908/_prw_PI1im_cSchNp3a.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ロジカ式が経産省の探究的な学び補助金で公立学校385クラスの1万人を超える児童へプログラミング教育を提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202312314909</link>
        <pubDate>Thu, 01 Feb 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description> 全国で「ロジカ式」プログラミング教育を展開する株式会社ロジカ・エデュケーション(本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式)は、経済産業省の「探究的な学び支援補助金2023」を用い...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
全国で「ロジカ式」プログラミング教育を展開する株式会社ロジカ・エデュケーション(本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式)は、経済産業省の「探究的な学び支援補助金2023」を用いて全国の公立学校35校（385クラス）の1万人を超える児童へプログラミング教材「ロジカ式 for SCHOOL」を提供しました。またそのうちの28校（192クラス）を対象に、ロジカ式の講師を学校に派遣して実際に授業を行う出前サービスを各クラス2コマずつ（計384コマ）提供しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ロジカ式for SCHOOL」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式ではすべての子どもたちが経済的に自立できる社会を目指して、単なるプログラミングスキルではなく「社会人基礎力」をしっかりと育むプログラミング教育をコンセプトに、1000回を超える学校への出張教育を繰り返しながら、現場目線で教材の開発提供を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式が学校向けに提供している「ロジカ式 for SCHOOL」は、小学1年生～6年生まで全学年の教科学習で利用できるAB分類教材（12コース）と、より深くプログラミングを学べる基礎学習教材（24コース）で構成されています。各コースには生徒用のワークシートとアニメ解説動画を完備しており、AB分類教材には教員用の学習指導案と授業ガイドも付属しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また教材だけあっても先生方が授業まで行うのはハードルが高いという現場のニーズにお応えし、実際にロジカ式の講師を派遣して小学校での出前授業を行うサポートも提供しています。加えて教職員への研修や、学習成果の発表会・プログラミングコンテスト運営など手厚いサポートが売りとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
経済産業省が運営する「探究先生」のページにて、サービス内容や事例が詳しく紹介されています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tankyu-semi.go.jp/service/43&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tankyu-semi.go.jp/service/43&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
導入の効果について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式では「ロジカ式 for SCHOOL」を導入した学校に対して効果測定を行っています。全導入校を対象に行われたアンケートでは、導入のしやすさ・使いやすさ・サポート体制などの項目を含む総合評価において、93.8%の学校から「良い」または「非常に良い」という評価を頂きました。他にも児童や先生方から沢山の感想やコメントを頂戴しております。詳しくは添付の「効果報告レポート」にまとめておりますので、ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出前授業の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
未踏事業(注1)において19歳で「天才プログラマー/スーパークリエータ」に認定された関 愛が、「すべての子どもたちが経済的に自立できるチャンスをプログラミング教育を通して提供する」ことを目的に2018年に設立。全国に子ども向けプログラミング教室「ロジカ式」をFC展開しており、元プロ野球選手で現北海道日本ハムファイターズSAの田中 賢介氏も教室オーナーのひとり。老舗パソコン教室のバレッドキッズ（旧アビバキッズ）とも全国で提携している(注2)。またNECおよび日教販と協同で提供するプログラミング教育用教材「ロジカ式 for SCHOOL」(注3)は、46万人以上の児童の教材として全国各地の小学校で採用されている。他にもLINEや富士通クライアントコンピューティングとタイアップ(注4、注5)するなど、大手企業からも高い評価を受ける教育ブランドである。2023年には日本記念日協会の認定により「プログラミング教育の日」を制定(注6)し、日本中小企業大賞2022も受賞(注7)した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商号　　： 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
代表者　： 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
所在地　： 〒563-0047　大阪府池田市室町4-49 COZY室町1F&lt;br /&gt;
設立　　： 2018年11月12日&lt;br /&gt;
事業内容： プログラミング教材開発、プログラミング教室FC&lt;br /&gt;
資本金　： 1億500万円&lt;br /&gt;
TEL　　： 072-752-8607&lt;br /&gt;
URL　　： &lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　 &lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注1)経済産業省所管である独立行政法人情報処理推進機構が主催し実施している、“突出したIT人材の発掘と育成”を目的として、ITを活用して世の中を変えていくような、日本の天才的なクリエータを発掘し育てるための事業。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注2)子ども向けパソコン教室「バレッドキッズ」と プログラミング教室「ロジカ式」が全国で提携&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/306459&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/306459&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注3)小学校のプログラミング教育分野でNEC・日教販と「ロジカ式」が提携&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/207072&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/207072&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注4)プログラミング学習プラットフォーム「LINE entry」向けの無料オンライン学習教材をロジカ式がLINEと共同開発&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/207871&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/207871&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注5) 富士通クライアントコンピューティング「FMV キッズ」とロジカ式が共同でプログラミング学習用アニメを2020年10月14日から無料で配信開始&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/226252&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/226252&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注6) 6月19日を「プログラミング教育の日」に　ロジカ・エデュケーションが制定記念式&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ovo.kyodo.co.jp/news/culture/a-1776801&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ovo.kyodo.co.jp/news/culture/a-1776801&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注7) プログラミング教育を運営するロジカ・エデュケーション「日本中小企業大賞」でベストプランニング賞を受賞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202301192257&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202301192257&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107539/202312314909/_prw_PI1im_Y99Qhamu.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>小学生に大人気！ロジカ式の公式キャラクター 「ロジカフレンズ」のライセンシー募集がいよいよスタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202309099206</link>
        <pubDate>Tue, 12 Sep 2023 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description> 小学生に大人気！ロジカ式の公式キャラクター 「ロジカフレンズ」のライセンシー募集がいよいよスタート！   全国で「ロジカ式」プログラミング教育を展開する株式会社ロジカ・エデュケーション(本社：大阪府...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
小学生に大人気！ロジカ式の公式キャラクター &lt;br /&gt;
「ロジカフレンズ」のライセンシー募集がいよいよスタート！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国で「ロジカ式」プログラミング教育を展開する株式会社ロジカ・エデュケーション(本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式)は、ロジカ式のマスコットキャラクター「ロジカくん」をはじめとしたキャラクター・シリーズ「ロジカフレンズ」のライセンシー募集を開始した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカフレンズとは
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカフレンズは、全国でのべ100万人以上の子どもたちにプログラミング教育を提供してきた実績から「プログラミング教育の日」を制定した「ロジカ式」の公式マスコットキャラクター。小学生を中心に保護者の世代からも高い人気があり、日本中小企業大賞2022の授賞式に登場した際には、タレントの紗栄子さんや藤原紀香さんからも「めちゃくちゃ可愛い！」と大絶賛を受けた逸話もあるほどだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メインキャラクターは、「ロジカくん」と「ジェシカちゃん」という鹿をモチーフにしたキャラクターで、他にも15種類以上のキャラクター・シリーズが存在している。教材イラストや漫画・アニメといった様々な媒体で子どもたちのプログラミング学習をサポートしていることから、プログラミングに触れた経験があれば一度は目にしたことがある子どもたちも多い。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式では、IT後進国となりつつある日本のプログラミング教育を活性化させるため、可愛いキャラクターをきっかけにプログラミングに興味関心を持ってもらえるような導線づくりに力を入れている。この度、ロジカフレンズの認知拡大とプログラミング教育推進のため、ライセンシーを募集する運びとなった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカフレンズを用いた商品の製造・販売（ライセンシー）に興味のある企業からの問い合わせは、以下のページで受け付けている。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://logica.education/licensee&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica.education/licensee&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
未踏事業(注1)において19歳で「天才プログラマー/スーパークリエータ」に認定された関 愛が、プログラミング教育を通して子どもたちに「夢とこれからの社会で生きるための力を届ける」ことを目的に2018年に設立。全国に子ども向けプログラミング教室「ロジカ式」をFC展開しており、元プロ野球選手で現北海道日本ハムファイターズSAの田中 賢介氏も教室オーナーのひとり。老舗パソコン教室のバレッドキッズ（旧アビバキッズ）とも全国で提携している(注2)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
またNECおよび日教販と協同で提供するプログラミング教育用教材「ロジカ式 for SCHOOL」(注3)は、46万人以上の児童の教材として全国各地の小学校で採用されている。他にもLINEや富士通クライアントコンピューティングとタイアップ(注4、注5)するなど、大手企業からも高い評価を受ける教育ブランドである。2022年には日本記念日協会の認定により「プログラミング教育の日」を制定(注6)し、日本中小企業大賞2022も受賞(注7)した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商号　　： 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
代表者　： 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
所在地　： 〒563-0047　大阪府池田市室町4-49 COZY室町1F&lt;br /&gt;
設立　　： 2018年11月12日&lt;br /&gt;
事業内容： プログラミング教材開発、プログラミング教室FC&lt;br /&gt;
資本金 ： 5,995万円&lt;br /&gt;
TEL ： 072-752-8607&lt;br /&gt;
URL ： &lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注1)経済産業省所管である独立行政法人情報処理推進機構が主催し実施している、“突出したIT人材の発掘と育成”を目的として、ITを活用して世の中を変えていくような、日本の天才的なクリエータを発掘し育てるための事業。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注2)子ども向けパソコン教室「バレッドキッズ」と プログラミング教室「ロジカ式」が全国で提携&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/306459&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/306459&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注3)小学校のプログラミング教育分野でNEC・日教販と「ロジカ式」が提携&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/207072&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/207072&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注4)プログラミング学習プラットフォーム「LINE entry」向けの無料オンライン学習教材をロジカ式がLINEと共同開発&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/207871&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/207871&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注5) 富士通クライアントコンピューティング「FMV キッズ」とロジカ式が共同でプログラミング学習用アニメを2020年10月14日から無料で配信開始&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/226252&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/226252&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注6) 6月19日を「プログラミング教育の日」に　ロジカ・エデュケーションが制定記念式&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ovo.kyodo.co.jp/news/culture/a-1776801&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ovo.kyodo.co.jp/news/culture/a-1776801&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注7) プログラミング教育を運営するロジカ・エデュケーション「日本中小企業大賞」でベストプランニング賞を受賞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202301192257&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202301192257&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107539/202309099206/_prw_PI1im_nffQsc70.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>プログラミング教育のロジカ式は「第14回 EDIX（教育総合展）東京」に出展します！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202304295373</link>
        <pubDate>Mon, 01 May 2023 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description> 日本中小企業大賞2022を受賞し、全国で「ロジカ式」プログラミング教育を展開する株式会社ロジカ・エデュケーション(本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式)は、EDIX（教育総合...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
日本中小企業大賞2022を受賞し、全国で「ロジカ式」プログラミング教育を展開する株式会社ロジカ・エデュケーション(本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式)は、EDIX（教育総合展）に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EDIX（教育総合展）は小学校、中学・高等学校、大学、専門学校、教育委員会、地方自治体、塾・予備校などの教育関係者が多数来場する日本最大級の教育分野の総合展示会です。ロジカ式では、東京大学名誉教授の竹内郁雄先生が完全監修する、情報Ⅰの対策コース新設支援ツール「ステラリア」を中心に、ロジカ式が誇る13年分のプログラミング教育カリキュラムについてデモなどを交えながら詳しくご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報Ⅰの対策コース新設支援ツール「ステラリア」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な出展内容
【未就学児】カード型プログラミング教材「ロジカクエスト」（幼稚園・塾向け）&lt;br /&gt;
【小学生】学習指導案・動画付きプログラミング教材「ロジカ式 for SCHOOL」（小学校向け）&lt;br /&gt;
【小学生】ロジカ式プログラミング教室開講パッケージ（塾向け）&lt;br /&gt;
【中学生】ロジカ式上級コース（塾向け）&lt;br /&gt;
【高校生】情報Ⅰの大学入試対策コース新設支援ツール「ステラリア」（塾・予備校向け）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
13年分の高品質カリキュラム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー登壇のご案内
内　容：ICTで変わるプログラミングの重要性とは？&lt;br /&gt;
日　時：5月10日(水) 13:20～13:40 / 11日(木) 13:20～13:40&lt;br /&gt;
場　所：NECブース（小間番号：23-45）&lt;br /&gt;
登壇者：株式会社ロジカ・エデュケーション　代表取締役 関 愛&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jpn.nec.com/educate/school_ict_expo2023_1_skd.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;セミナー詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EDIX限定プレゼントキャンペーン
ブース内にて豪華プレゼントが当たる抽選会を実施しています。どなたでも参加可能です！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレゼント企画&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆様お誘い合わせの上、是非足をお運びいただきますようお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入場方法
入場には事前登録（無料）が必須です。以下のページからご登録ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp/register.html?code=0729679074348979-HLU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp/register.html?code=0729679074348979-HLU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示会概要
展示会名：第14回 EDIX（教育総合展）東京&lt;br /&gt;
会　　期：2023年5月10日（水）～12日（金）&lt;br /&gt;
時　　間：10:00～18:00（最終日のみ17:00終了）&lt;br /&gt;
会　　場：東京ビッグサイト 西展示棟&lt;br /&gt;
小間番号：18-60&lt;br /&gt;
主　　催：EDIX実行委員会（企画運営：RX Japan株式会社）&lt;br /&gt;
詳　　細：&lt;a href=&quot;https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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        <title>プログラミング教育を運営するロジカ・エデュケーション「日本中小企業大賞」でベストプランニング賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202301192257</link>
        <pubDate>Mon, 23 Jan 2023 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description> プログラミング教育を運営するロジカ・エデュケーション 「日本中小企業大賞」でベストプランニング賞優秀賞を受賞   全国で「ロジカ式」プログラミング教育を展開する株式会社ロジカ・エデュケーション(本社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
プログラミング教育を運営するロジカ・エデュケーション 「日本中小企業大賞」でベストプランニング賞優秀賞を受賞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国で「ロジカ式」プログラミング教育を展開する株式会社ロジカ・エデュケーション(本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下 ロジカ式)は、中小企業の挑戦にスポットライトを当てる国内最大級の中小企業の祭典「日本中小企業大賞 2022」において、ベストプランニング賞優秀賞を受賞いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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■受賞について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本中小企業大賞のベストプランニング賞は、中小企業の持ち味である発想力・機動力・意思決定スピードを活かした企画立案で、市場の可能性を広げた企業に授与される大変名誉ある賞です。ロジカ式は2018年より、全国に⼦ども向けプログラミング教室「ロジカ式」をFC展開。その後わずか1年で全国30教室以上に拡⼤しました。先進性を創るための取り組みに対する分析を⾏い、組織強化をしていること。今後の展開が⾒込め、経済、社会、教育への影響も⼤きいことが評価され、今回の受賞に至りました。&lt;br /&gt;
2022年12月15日に都内で開催された授賞式には、「中小企業からニッポンを元気にプロジェクト」アンバサダーの市原隼人さん・紗栄子さん・滝川クリステルさん・田村淳さん・永作博美さん・藤原紀香さん・前田敦子さん・溝端淳平さん（※50音順）といった豪華ゲストも参列されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ロジカ式について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自身も貧しさを経験し、中卒ながら未踏事業(注1)において19歳で「天才プログラマー/スーパークリエータ」に認定された関愛が、「プログラミング教育によって子どもたちに等しくチャンスを与え、経済格差を解消したい」という想いから2018年に設立。15年以上に及ぶ新入社員教育の経験から生まれた、社会人として必要な能力を総合的に鍛えることのできる専用トレーニングが充実しているのが特徴。全国に子ども向けプログラミング教室「ロジカ式」をFC展開しており、元プロ野球選手で現北海道日本ハムファイターズSAの田中 賢介氏も教室オーナーのひとり。老舗パソコン教室のバレッドキッズ（旧アビバキッズ）とも全国で提携している(注2)。またNECおよび日教販と協同で提供するプログラミング教育用教材「ロジカ式 for SCHOOL」(注3)は、46万人以上の児童の教材として全国各地の小学校で採用されている。他にもLINEや富士通クライアントコンピューティングとタイアップ(注4、注5)するなど、大手企業からも高い評価を受ける教育ブランドである。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商号　　： 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
代表者　： 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
所在地　： 〒563-0047　大阪府池田市室町4-49 COZY室町1F&lt;br /&gt;
設立　　： 2018年11月12日&lt;br /&gt;
事業内容： プログラミング教材開発、プログラミング教室FC&lt;br /&gt;
資本金 ： 5,995万円&lt;br /&gt;
TEL ： 072-752-8607&lt;br /&gt;
URL ： &lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注1)経済産業省所管である独立行政法人情報処理推進機構が主催し実施している、“突出したIT人材の発掘と育成”を目的として、ITを活用して世の中を変えていくような、日本の天才的なクリエータを発掘し育てるための事業。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注2)子ども向けパソコン教室「バレッドキッズ」と プログラミング教室「ロジカ式」が全国で提携&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/306459&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/306459&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注3)小学校のプログラミング教育分野でNEC・日教販と「ロジカ式」が提携&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/207072&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/207072&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注4)プログラミング学習プラットフォーム「LINE entry」向けの無料オンライン学習教材をロジカ式がLINEと共同開発&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/207871&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/207871&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注5) 富士通クライアントコンピューティング「FMV キッズ」とロジカ式が共同でプログラミング学習用アニメを2020年10月14日から無料で配信開始&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.atpress.ne.jp/news/226252&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.atpress.ne.jp/news/226252&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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