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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>お菓子を食べながらカジュアルに「死」を語る、「生きる」を考える活動、『デス活』を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202406212545</link>
        <pubDate>Fri, 21 Jun 2024 17:44:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>涙と旅カフェあかね</dc:creator>
        <description> 「涙と旅カフェあかね」（東京都新宿区）をプロデュースする公認心理師の吉田英史は、2024年6月29日（土）18:00～20:00かまくら駅前蔵書室（神奈川県鎌倉市）においてお菓子を食べながらカジュア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「涙と旅カフェあかね」（東京都新宿区）をプロデュースする公認心理師の吉田英史は、2024年6月29日（土）18:00～20:00かまくら駅前蔵書室（神奈川県鎌倉市）においてお菓子を食べながらカジュアルに「死」を語る、「生きる」を考える活動、『デス活』を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
かまくら駅前蔵書室で思わず泣き出す参加者たち&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デス活について&lt;br /&gt;
デス活とは、お菓子を食べながらカジュアルに「死」を語る、「生きる」を考える活動です。誰しも必ず訪れる「死」について、自分の言葉で語り、他の人の考えに触れ、より良く生きる（活動できる）ように願って、「デス活」は生まれました。もともとデス活は、ヨーロッパ発祥であるデスカフェという、食べ物や飲み物、通常はお茶とケーキを飲みながら死について話すことを目的とした集まりがあるのですが、それを参考にしています。&lt;br /&gt;
デス活提唱者の吉田が、「今は泣くことさえ活動にする時代だ」というキャッチコピーで、意識的に泣いてストレスを解消する活動、『&lt;a href=&quot;https://www.tearsteacher.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;涙活（るいかつ）&lt;/a&gt;』を提唱していることから、昨今の〇活ブームに乗り、もっと気軽に死を考えるという意味でデス活という「安直な」わかりやすい名称にしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■実施概要&lt;br /&gt;
日時①：6月29日（土）18:00～20:00&lt;br /&gt;
日時②：7月26日（金）18:00～20:00&lt;br /&gt;
日時③：8月24日 （土）18:00～20:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
場所：かまくら駅前蔵書室&lt;br /&gt;
　　　（住所：神奈川県鎌倉市小町１丁目４−２４ 起業プラザビル ３階）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デス活を始めたきっかけ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tearsteacher.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;涙活&lt;/a&gt;セミナーの最後に涙友タイムという時間を設けています。&lt;a href=&quot;https://www.tearsteacher.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;涙活&lt;/a&gt;体験の気づきや感想を参加者同士でシェアしています。そのセミナーでたまに身近な人を亡くして悲嘆に暮れたり喪失感に苦しんだりしている人に会うことがあります。涙友タイムで自分の喪失体験やそれに端を発した死についての話をする人がいます。始めは暗い（深刻な）顔をして話を始めるのですが、話し終わるころには何か清々しいスッキリした表情になっています。そのような現場に何度も直面していくうちに「人は死について語る場を欲しているのでは」と思うようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デス活で扱った過去のテーマ例&lt;br /&gt;
・死とはどのようなイメージですか？&lt;br /&gt;
・忘れられない身近な人の死&lt;br /&gt;
・死ぬ前に、誰にどんな言葉を残したいですか？&lt;br /&gt;
・自分の命を、誰の命とでしたら引き替えられますか？&lt;br /&gt;
・死ぬ前に、最後に何を食べて死にたいですか？&lt;br /&gt;
・今まで死にたいと頭をよぎった経験はありますか？&lt;br /&gt;
・あなたは安楽死を認めますか？認めませんか？&lt;br /&gt;
・余命宣告されたら…。&lt;br /&gt;
・あなたが、映画・文学の世界で感銘を受けた死はなんですか？&lt;br /&gt;
・命は誰のもの？&lt;br /&gt;
・同じ命で“重さ”と“軽さ”を感じるのはなぜ？&lt;br /&gt;
・故人を良い人だったと言いがちなのはなぜ？&lt;br /&gt;
・自分になにかあったとき、余命はわかったほうがいいですか？&lt;br /&gt;
・人を殺す言葉、生き返らす言葉&lt;br /&gt;
・自分の心を一番痛めた人の死&lt;br /&gt;
・命が尽きたとき、「自分」を、「身内」を‟献体”できますか？&lt;br /&gt;
・自分の中に生き続けている故人は誰ですか？&lt;br /&gt;
・あなたにとって死とは怖い？悲しい？それとも…&lt;br /&gt;
・ご遺体の撮影はあり？なし？&lt;br /&gt;
・人生で一番大事なのは長さか&lt;br /&gt;
・もし死がなかったら&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デス活HP:&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.deathkatsu.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.deathkatsu.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>泣きは笑いや睡眠よりもストレス解消～泣き言セラピーでチームの関係改善～、韮崎市社会福祉協議会主催講演</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202405241237</link>
        <pubDate>Fri, 24 May 2024 09:52:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>涙と旅カフェあかね</dc:creator>
        <description> 意識的に泣くことでストレスを解消する「涙活（るいかつ）」を提唱し、 「涙と旅カフェあかね」（東京都新宿区）をプロデュースする 「なみだ先生」こと感涙療法士の吉田英史は、2024年5月24日（金）13...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
意識的に泣くことでストレスを解消する「涙活（るいかつ）」を提唱し、 「涙と旅カフェあかね」（東京都新宿区）をプロデュースする 「なみだ先生」こと感涙療法士の吉田英史は、2024年5月24日（金）13:00 ～ 14:30、山梨県韮崎市社会福祉協議会（東京エレクトロン韮崎文化ホール）において『泣くことは「笑う」や「睡眠」よりもストレス解消～泣き言セラピーでチームの関係改善～』と題し、涙の効能やストレス解消になる泣き方の講義、泣ける映像などを通じて皆で意識的に涙を流す体験ができる講演を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■PCやスマホの使い過ぎもあり日に日に溜まるストレスを、泣いてスッキリ解消&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIなど科学技術が飛躍的に発達し、便利で快適な生活が実現している現代。しかしその一方で、ストレスに悩まされている人が増えています。パソコンやスマートフォンの使用過多もその原因。機器から発せられるブルーライトが交感神経を活発にし、ストレスが溜まる一因となっているのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ストレス解消の方法というと「笑い」や「睡眠」がイメージされがちですが、今注目されているのが、「涙活」。ストレス発散を叶えてくれる健康法です。「涙活」の第一人者が、感涙療法士の吉田英史。「なみだ先生」として親しまれ、企業・自治体・教育機関・医療機関・福祉施設向けにセミナーやワークショップ、講演を積極的に開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
糸魚川市社会福祉協議会での講演の様子目黒区社会福祉協議会でのワークショップの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■ストレス社会で注目される「涙活（るいかつ）」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
恋愛映画やドラマを鑑賞し、思いっきり泣いた後、「なんとなく心がスッキリし、明るい気持ちになれた」という人は、多いのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「涙活」とは意識的に泣くことでストレスを解消する方法です。人は、2分から3分ほど泣くだけでも、自律神経が交感神経（＝緊張や興奮を促す神経）から副交感神経が優位な状態（＝脳がリラックスした状態）へとスイッチが切り替わります。また泣くことで脳が癒され、たまったストレスをスッキリ解消することができるだけでなく、心の混乱や怒りがしずまり、敵意が軽減することが研究で明らかになっています。なおタマネギを切った際に出る&amp;ldquo;角膜保護の涙&amp;rdquo;や目を潤すための&amp;ldquo;基礎分泌の涙&amp;rdquo;では意味がありません。ストレス解消に効果があるのは、悲しみや感動などによる&amp;ldquo;情動の涙&amp;rdquo;。人間にしか流すことのできない涙と言われます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また涙は一粒流しただけで一週間、ストレス軽減状態が続きます。ストレスホルモン「コルチゾール」の数値の上昇が一週間おさえこまれたという実験結果が出ています（※個人差あり）。つまり、一週間に一回泣くことでストレスフリーな生活が送れるのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日頃、&amp;ldquo;泣いてはいけない&amp;rdquo;と感情を押さえ込んでいる人が多いなか、「涙活」講演では、「なみだ先生」が&amp;ldquo;泣いてはいけない&amp;rdquo;という思い込みを取り去ってくれるので、遠慮なく誰もが号泣できる、またとない好機です。思いっきり泣くことでスッキリとストレスを解消する機会につなげていけるよう願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【前頭前野は共感脳と言われ、人が何かに共感する、感動するとここが震え泣くという行為にいたります。】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 泣くとストレスホルモン「コルチゾール」の数値が大幅に減少。 】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 POMSテストによると泣く前と後で「緊張」、「敵意・怒り」、「混乱」の尺度の数値が軽減】 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 自律神経の副交感神経が優位な状態に。一粒の涙を流すだけで一週間ストレス解消効果が持続。 】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■自分だけの泣きツボを見つけ、泣きやすい体質づくりを可能に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演では実際に涙を流してもらうことで、「涙活」を体験できる機会やノウハウを提供。泣きやすくするには、自分の「泣きのツボ」を知っているとよいでしょう。「泣きのツボ」は人によってそれぞれ異なります。人が何かに共感して泣くとき、その対象に自分の人生経験を投影して重なる部分で涙を流します。歩んでいる人生、皆さんそれぞれ異なるように、「泣きのツボ」も異なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「家族愛」、「動物愛」、「スポーツ系」、「自己犠牲モノ」、「子どもの成長系」、「ラブストーリー」、あるいは大自然の風景に涙する人もいます。家族モノ一つとっても、父と息子もの、父と娘もの、母と息子、娘、おじいちゃんもの、おばあちゃんもの等、泣きのツボは多岐にわたります。「泣きのツボ」はその人の根幹部分であり、成育歴や現在のその人の生活環境に影響を受けてつくられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演では、映像鑑賞や泣ける話創作ワークショップを通じて、自分だけの泣きのツボを見つけ、泣きやすい体質になれるコツを体得してもらいます。さらに家で簡単に実践できる「涙活」の方法についても伝授。「涙活」による感じ方の変化を参加者で共有します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■講演概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜韮崎市ホームページより＞&lt;br /&gt;
日時：&lt;br /&gt;
2024年5月24日（金）13:00〜14:30&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
場所：&lt;br /&gt;
東京エレクトロン韮崎文化ホール（山梨県韮崎市水神一丁目3番1号）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：&lt;br /&gt;
山梨県韮崎市社会福祉協議会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容：&lt;br /&gt;
①涙の効能についての講義&lt;br /&gt;
なぜ泣くとストレス解消になるのかの仕組みを医学的エビデンスに基づいて解説します。&lt;br /&gt;
【ポイント】講義で「泣いてはいけない」という思い込みを外し泣きやすくします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②感涙動画上映、絵本の読み聞かせ、手紙文の朗読&lt;br /&gt;
さまざまなジャンルの泣ける題材を使って参加者に涙を流してもらいます。&lt;br /&gt;
【ポイント】ジャンルは、家族モノ、恋愛モノ、友情モノ、動物モノ、アスリートモノと多彩。あらゆる角度から参加者の泣きのツボを刺激します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③泣ける話創作ワークショップ（なみだ作文）&lt;br /&gt;
参加者に「○○への感謝の手紙」と題して泣ける話を書いて発表してもらいます。&lt;br /&gt;
【ポイント】泣ける話を書くことで自分の泣きのツボと向き合い、自己内省しながら涙を流せます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④「一枚の写真で泣こう」ワークショップ&lt;br /&gt;
参加者に一枚の写真を静かに三分間みてもらいます。&lt;br /&gt;
【ポイント】参加者それぞれが自由な解釈ができるので、カスタマイズされたストーリーで泣くことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤「泣き言セラピー」ワークショップ&lt;br /&gt;
参加者に泣き言（弱音、愚痴、ストレス）を書き出して（吐き出して）もらいます。&lt;br /&gt;
【ポイント】胸の内にあるストレスを言葉にすることでモヤモヤが整理されスッキリします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑥涙友タイム&lt;br /&gt;
涙活体験の気づきや感想、「どこで泣いたのか、なぜ泣いたのか」の話を参加者同士で共有します。&lt;br /&gt;
【ポイント】他人の泣いた理由を聞くことで自分の泣きのツボが刺激され、新たな自分の泣きのツボを見つける契機を得られます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
泣きの効用について講義&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
泣きやすい状況づくり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
泣きの題材鑑賞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なみだ作文（泣ける話創作ワークショップ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
泣き言セラピー（ストレスを言葉にして吐き出す）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真で泣こう&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
涙友タイム（涙活体験の気づきを皆で共有）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チームの関係改善にも涙が貢献&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「涙活」は職場でのチームビルディングや社員間のコミュニケーション改善効果にも役立てられると注目されてきています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「&amp;ldquo;鬼の目にも涙&amp;rdquo;ではないが、仕事中普段厳しい上司が涙を流す姿を見て、人情味を感じ話しやすくなった。」「同僚Aさんがセミナー中に泣いた理由を知って、親しみを覚え話しやすくなった。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同じ泣きの場を共有することで、また人は涙を流した後、本音を出しやすい心理状況になることから自己開示をしやすくなり、涙友タイムで同僚、部下、上司の普段見せない意外な側面を知り距離感が縮まります。涙活体験の気づきを話す中で参加者の中にはなぜ泣いたのかの理由を話す人がいます。その際にその人の成育歴や今置かれている環境の話からその人の価値観にまで話が及びます。泣きはその人の&amp;ldquo;根幹&amp;rdquo;が出ます。泣き顔を見せ合うことでコミュニケーションを取りやすくなることがわかってきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ストレス解消目的だけでなく、職員間のコミュニケーション改善にも活用。職員同士の結束力を高めます。】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■講師・吉田 英史（よしだ ひでふみ）プロフィール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1975年生まれ。早稲田大学で心理学、教育学を学び、同大学院で人材マネジメントを研究。高齢者福祉施設、学校勤務を経て、現職に。高校教師時代に相談に来る生徒たちを見ていて相談中に泣き出す生徒ほど早く立ち直っていくことから「涙は人をスッキリさせて立ち直らせる効果がある」ことに注目していた。2013年から「涙活」をスタート。認定資格「感涙療法士」を医師、脳生理学者で東邦大学医学部名誉教授の有田秀穂氏と創設。感涙療法士として、教育機関（生徒・先生・PTA向け）、医療機関（医師や看護師等の医療関係者向け）、福祉施設（利用者、職員向け）、企業、自治体において、涙活講演会やワークショップを実施。また『涙と旅カフェあかね』という&amp;ldquo;泣ける&amp;rdquo;カフェや『鎌倉涙活ツアー』という&amp;ldquo;泣ける&amp;rdquo;ツアーもプロデュース。精力的に「涙活」を使ったサービスも展開中。他には二ヵ月に一回、感涙療法士認定講座を有田氏と実施。現在約300人の感涙療法士が日本各地で活躍している。 元高校教師（英語科・情報科教員免許）スクールカウンセラー（公認心理師）、通称「なみだ先生」。主な著書に『涙活力 るいかつりょく』（玄文社）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田英史 著書　『涙活力　るいかつりょく』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼　なみだ先生HP：&lt;a href=&quot;https://www.tearsteacher.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tearsteacher.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼　涙活HP：&lt;a href=&quot;https://www.ruikatsu.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼&amp;nbsp;&amp;nbsp; 感涙療法士認定講座HP：&lt;a href=&quot;https://www.ruikatsu.net/kanruiryohoshi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/kanruiryohoshi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼　涙と旅カフェ あかね HP : &lt;a href=&quot;https://www.ruikatsu.net/tearsandtravelcafe&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/tearsandtravelcafe&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼　鎌倉涙活ツアーHP：&lt;a href=&quot;https://www.ruikatsu.net/kamakuraruikatsu&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/kamakuraruikatsu&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感涙療法士認定講座&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【涙活 参考WEB記事】 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・鎌倉で「涙活」ワークショップ　泣いてすっきり、ストレス解消　（2022年7月15日 鎌倉経済新聞） &lt;a href=&quot;https://kamakura.keizai.biz/headline/487/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kamakura.keizai.biz/headline/487/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「40代以上の男性を泣かせたい」 都内開催の&amp;ldquo;涙活セミナー&amp;rdquo;に記者が参加、会場で見た意外な光景とは？（2021年7月21日『アーバンライフメトロ』） &lt;a href=&quot;https://urbanlife.tokyo/post/62034/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://urbanlife.tokyo/post/62034/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自分の「泣きのツボ」を知り、1週間に1回、涙を流そう （2020年2月18日『THE21オンライン』 メンタルヘルス特集） &lt;a href=&quot;https://shuchi.php.co.jp/the21/detail/7329&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shuchi.php.co.jp/the21/detail/7329&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・泣くほどストレスに強くなる？「涙活」の魅力（2019年7月15日『商業界ONLINE』 サッポロビール社で社員に向けて涙活セミナー） &lt;a href=&quot;https://news.line.me/issue/oa-shogyokaionline/13430eac00d8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://news.line.me/issue/oa-shogyokaionline/13430eac00d8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・30年泣いていなくても3秒で泣く方法教えます（2021年6月4日 『PRESIDENT 【プレジデント】』） &lt;a href=&quot;https://bit.ly/3TiszIr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3TiszIr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・気軽に泣けるカフェとは? - &amp;ldquo;泣きの専門家&amp;rdquo;がはじめた優しい空間 　 （2019年3月27日『マイナビ』） &lt;a href=&quot;https://news.mynavi.jp/article/20190327-792105/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://news.mynavi.jp/article/20190327-792105/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【涙活 参考映像】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■『涙と旅カフェ あかね』とは&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2013年に『涙活』をスタートさせ、日本中の各所で、これまで約5万人近くの人を泣かせてきました。その中で、現代人は泣く場所さえ探していると思うようになりました。「男は泣くな。」「涙は女の武器」等、日本社会では、泣くことがネガティブな文脈で語られます。しかし、泣くことが&amp;rdquo;健康に良いことだ&amp;rdquo;と医学的に証明されるようになりました。「家族の前で泣けない、会社で泣けない、じゃあどこで泣けばいいのだ」という声をそこかしこで聞きます。そこで、しっかり泣ける場所を作る必要性を感じ、2019年に「涙と旅カフェ あかね」のプロデュースに至りました。涙活カフェでは、不定期で、&amp;rdquo;泣き&amp;rdquo;をテーマにしたイベントを開催。参加者には映像や音楽、絵本の読み聞かせ等で泣いてもらったり、泣ける作品の品評会や泣ける歌の合唱会・朗読会、なぜ人は泣くのかを考える会など各種イベントを実施しています。&lt;br /&gt;
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【 『涙と旅カフェあかね』の前に「なみだ先生」こと感涙療法士の吉田英史】 &lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107783/202405241237/_prw_OI19im_DDo02ABG.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>涙を流して「健康経営」や「コミュニケーション改善」に。東京・港区で会社員に向けて「涙活」セミナー実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202403127889</link>
        <pubDate>Tue, 12 Mar 2024 14:16:32 +0900</pubDate>
                <dc:creator>涙と旅カフェあかね</dc:creator>
        <description> ストレス解消効果と免疫力アップを泣くだけで叶えられるとあって、取り入れる人が増えている健康法「涙活」（るいかつ）。企業・自治体・教育機関・医療機関・福祉施設向けの「涙活」（るいかつ）セミナーや講演な...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ストレス解消効果と免疫力アップを泣くだけで叶えられるとあって、取り入れる人が増えている健康法「涙活」（るいかつ）。企業・自治体・教育機関・医療機関・福祉施設向けの「涙活」（るいかつ）セミナーや講演などを手がけている、「涙と旅カフェあかね」（東京都新宿区）をプロデュースする「なみだ先生」こと感涙療法士の吉田英史は、2024年3月13日（水）20:00～21:50に、東京・港区にある株式会社ボールドにおいて「泣いてストレス解消！意識的に泣く活動【涙活】でストレスマネジメント」と題しセミナを実施します。参加者には涙の効能についての講義やストレス解消になる泣き方を学んでもらい、実際その場で「涙活」も体験してストレスフリーな生活を送ってもらうべく泣きやすい体質に変えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■健康経営（会社員のストレス問題）に「涙活」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「出社するのが苦痛で、毎日朝が来るたびに憂鬱な気持ちになる」「職場の労働環境が悪くて、心も体も強いストレスを感じている」というビジネスパーソンも多いはずです。厚生労働省の調査によると、仕事が原因で強いストレスを感じているビジネスパーソンは全体の5割にも上ります。従業員によってストレスを感じる原因はさまざまであり、たとえば長時間労働や残業の強制などの劣悪な職場環境や、職場でのハラスメントや人間関係のトラブルといった例が挙げられるでしょう。また仕事のストレスによって心身の健康を損ねてしまう従業員も少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従来、従業員が仕事で感じるストレスは従業員自身で対処する必要がありましたが、近年では会社が従業員のためにストレスマネジメントと呼ばれるストレスへの適切な対処法や防止策を講じるようになってきています。その一つの方法として「涙活」は有効だと考えられます。また「涙活」は職場でのチームビルディングや社員間のコミュニケーション改善効果にも役立てられると注目されてきています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■泣く活動「涙活（るいかつ）」について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
恋愛映画やドラマを鑑賞し、思いっきり泣いた後、「なんとなく心がスッキリし、明るい気持ちになれた」という人は、多いのではないでしょうか。 「涙活」とは意識的に泣くことでストレスを発散する方法です。人は、2分から3分ほど泣くだけでも、自律神経が交感神経（＝緊張や興奮を促す神経）から副交感神経が優位な状態（＝脳がリラックスした状態）へとスイッチが切り替わります。また泣くことで脳が癒され、たまったストレスをスッキリ解消することができるだけでなく、心の混乱や怒りがしずまり、敵意が軽減することが研究で明らかになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに「涙活」は、メンタル面のみならずフィジカル面でも効果を発揮。泣くことで免疫力を左右するリンパ球が活性化し、体の中から病気の原因となるウイルスを撃退してくれます。また同時に、唾液などの粘膜に存在する免疫物質であり、免疫グロブリンの一種であるIgAの活動も高まり、目や口などから侵入するウイルスをブロックして感染症にかかるリスクを減らすため、さまざまな病気の予防に役立ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日頃、&amp;ldquo;泣いてはいけない&amp;rdquo;と感情を押さえ込んでいる人が多いなか、「涙活」セミナーでは、「なみだ先生」こと感涙療法士・吉田英史が&amp;ldquo;泣いてはいけない&amp;rdquo;という思い込みを取り去ってくれるので、遠慮なく誰もが号泣できる、またとない好機です。思いっきり泣くことでスッキリとストレスを解消し、リラックスし、免疫力を向上する機会に繋げていけるよう願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【前頭前野は共感脳と言われ、人が何かに共感する、感動するとここが震え泣くという行為にいたります。】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 泣くとストレスホルモン「コルチゾール」の数値が大幅に減少。 】 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 POMSテストによると泣く前と後で「緊張」、「敵意」、「混乱」の尺度の数値が大幅に減少】 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 自律神経が副交感神経が優位な状態に。一粒の涙を流すだけで一週間ストレス解消効果が持続。 】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 副交感神経が活発になると免疫力が上がります。 】 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ストレス解消目的だけでなく、職員間のコミュニケーション改善にも活用】&lt;br /&gt;
【職員同士の結束力を高めます】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■自分だけの泣きツボを見つけ、泣きやすい体質づくりを可能に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナーでは、実際に涙を流してもらうことで、「涙活」を体験できる機会やノウハウを提供。恋愛もの、家族もの、動物もの、アスリートものなど、泣ける分野は人それぞれです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
泣きやすくするには、自分の「泣きのツボ」を知っているとよいでしょう。「泣きのツボ」は人によってそれぞれ異なります。人が何かに共感して泣くとき、その対象に自分の人生経験を投影して重なる部分で涙を流します。歩んでいる人生、皆さんそれぞれ異なるように、「泣きのツボ」も異なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家族もの、友情もの、子弟もの、動物もの、アスリートもの、あるいは大自然の風景に涙する人もいます。家族もの一つとっても、父と息子もの、父と娘もの、母と息子、娘、おじいちゃんもの、おばあちゃんもの等、泣きのツボは多岐にわたります。「泣きのツボ」はその人の根幹部分であり、成育歴や現在のその人の生活環境に影響を受けてつくられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
またセミナーでは、映像鑑賞や泣ける話創作ワークショップを通じて、自分だけの泣きのツボを見つけ、泣きやすい体質になれるコツを体得してもらいます。さらに家で簡単に実践できる「涙活」の方法についても伝授。「涙活」による感じ方の変化を参加者で共有します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■セミナー概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：&lt;br /&gt;
2024年3月13日（水） 20:00～21:50&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
場所：&lt;br /&gt;
株式会社ボールド　（東京都港区赤坂4-2-6　住友不動産新赤坂ビル4階）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象：&lt;br /&gt;
会社従業員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容：&lt;br /&gt;
①涙の効能についての講義 &lt;br /&gt;
なぜ泣くとストレス解消になるのかの仕組みを医学的エビデンスに基づいて解説します。&lt;br /&gt;
【ポイント】講義で「泣いてはいけない」という思い込みを外し泣きやすくします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②感涙動画上映、絵本の読み聞かせ、手紙文の朗読&lt;br /&gt;
さまざまなジャンルの泣ける題材を使って参加者に涙を流してもらいます。&lt;br /&gt;
【ポイント】ジャンルは、家族モノ、恋愛モノ、友情モノ、動物モノ、アスリートモノと多彩。あらゆる角度から参加者の泣きのツボを刺激します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ③泣ける話創作ワークショップ&lt;br /&gt;
参加者に仕事中に経験した感動エピソードや、会社に入るまでのご自身のヒストリー、商品・サービス作りの秘話を感動タッチで作文にし発表してもらいます。&lt;br /&gt;
【ポイント】多くの人が発表しながら泣き出し、それを聞いてる周りの人も自分ごとのように号泣します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④「一枚の写真で泣こう」ワークショップ&lt;br /&gt;
参加者に一枚の写真を静かに三分間みてもらいます。&lt;br /&gt;
【ポイント】参加者それぞれが自由な解釈ができるので、カスタマイズされたストーリーで泣くことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤涙友タイム&lt;br /&gt;
涙活体験の気づきや感想、「どこで泣いたのか、なぜ泣いたのか」の話を参加者同士で共有します。&lt;br /&gt;
【ポイント】他人の泣いた理由を聞いて泣き出す人が続出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ⑥感涙療法士という資格についての解説&lt;br /&gt;
「涙活という手段を使って心の健康をサポートする新しい医療職「感涙療法士」について話します。&lt;br /&gt;
【ポイント】自ら涙活セミナーを実施できるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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 ■講師・吉田 英史（よしだ ひでふみ）プロフィール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;1975年生まれ。早稲田大学で心理学、教育学を学び、同大学院で人材マネジメントを研究。高齢者福祉施設、学校勤務を経て、現職に。高校教師時代に相談に来る生徒たちを見ていて相談中に泣き出す生徒ほど早く立ち直っていくことから「涙は人をスッキリさせて立ち直らせる効果がある」ことに注目していた。2013年から「涙活」をスタート。認定資格「感涙療法士」を医師、脳生理学者で、東邦大学医学部名誉教授の有田秀穂氏と創設。感涙療法士として、教育機関（生徒・先生・PTA向け）、医療機関（医師や看護師等の医療関係者向け）、福祉施設（利用者、職員向け）、企業、自治体において、涙活講演会やワークショップを実施。また『涙と旅カフェあかね』という&quot;泣ける&quot;カフェや『鎌倉涙活ツアー』という&quot;泣ける&quot;ツアーもプロデュース。精力的に「涙活」を使ったサービスも展開中（添付の参考資料PDFに記載）。他には二ヵ月に一回、感涙療法士認定講座を有田氏と実施。現在300人の感涙療法士が日本各地で活躍している。通称「なみだ先生」。元高校教師(英語科・情報科教員免許)、元スクールカウンセラー（公認心理師）。主な著書に『涙活力 るいかつりょく』（玄文社）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼　なみだ先生HP：&lt;a href=&quot;https://www.tearsteacher.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tearsteacher.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼　涙活HP：&lt;a href=&quot;https://www.ruikatsu.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;感涙療法士認定講座HP：&lt;a href=&quot;https://www.ruikatsu.net/kanruiryohoshi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/kanruiryohoshi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼　涙と旅カフェ あかね HP : &lt;a href=&quot;https://www.ruikatsu.net/tearsandtravelcafe&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/tearsandtravelcafe&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼　鎌倉涙活ツアーHP：&lt;a href=&quot;https://www.ruikatsu.net/kamakuraruikatsu&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/kamakuraruikatsu&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田英史　著書　涙活力 るいかつりょく&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【涙活 参考WEB記事】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・鎌倉で「涙活」ワークショップ　泣いてすっきり、ストレス解消　（2022年7月15日 鎌倉経済新聞）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kamakura.keizai.biz/headline/487/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kamakura.keizai.biz/headline/487/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・「40代以上の男性を泣かせたい」 都内開催の&amp;ldquo;涙活セミナー&amp;rdquo;に記者が参加、会場で見た意外な光景とは？（2021年7月21日『アーバンライフメトロ』）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://urbanlife.tokyo/post/62034/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://urbanlife.tokyo/post/62034/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・自分の「泣きのツボ」を知り、1週間に1回、涙を流そう （2020年2月18日『THE21オンライン』 メンタルヘルス特集）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shuchi.php.co.jp/the21/detail/7329&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shuchi.php.co.jp/the21/detail/7329&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・泣くほどストレスに強くなる？「涙活」の魅力（2019年7月15日『商業界ONLINE』 サッポロビール社で社員に向けて涙活セミナー）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://news.line.me/issue/oa-shogyokaionline/13430eac00d8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://news.line.me/issue/oa-shogyokaionline/13430eac00d8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・30年泣いていなくても3秒で泣く方法教えます（2021年6月4日 『PRESIDENT 【プレジデント】』） &lt;a href=&quot;https://bit.ly/3TiszIr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3TiszIr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・気軽に泣けるカフェとは? - &amp;ldquo;泣きの専門家&amp;rdquo;がはじめた優しい空間 　 （2019年3月27日『マイナビ』） &lt;a href=&quot;https://news.mynavi.jp/article/20190327-792105/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://news.mynavi.jp/article/20190327-792105/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 涙活 参考 YouTube動画 】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 『テレビ大阪ニュース』 泣いてストレス解消「涙活」　涙なしには見れない映像も&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 『イギリス国営放送BBC』 日本社会は泣きづらい？　心と身体を癒す「涙活」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 『ニューヨークタイムズ』なみだ先生「あなたが最後に泣いたのはいつですか。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ・ 『関西テレビNEWS』&amp;nbsp; 「涙活」から「泣くロボット」まで　コロナ禍で再注目の「涙」　ストレス解消にとどまらないその&amp;ldquo;効能&amp;rdquo;とは &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ・ 『ASIAN BOSS』&amp;nbsp; 人を泣かせる職業とは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『涙と旅カフェ あかね』とは&lt;br /&gt;
2013年に『涙活』をスタートさせ、日本中の各所で、これまで約5万人近くの人を泣かせてきました。その中で、現代人は泣く場所さえ探していると思うようになりました。「男は泣くな。」「涙は女の武器」等、日本社会では、泣くことがネガティブな文脈で語られます。しかし、泣くことが&amp;rdquo;健康に良いことだ&amp;rdquo;と医学的に証明されるようになりました。「家族の前で泣けない、会社で泣けない、じゃあどこで泣けばいいのだ」という声をそこかしこで聞きます。そこで、しっかり泣ける場所を作る必要性を感じ、2019年に「涙と旅カフェ あかね」のプロデュースに至りました。涙活カフェでは、不定期で、&amp;rdquo;泣き&amp;rdquo;をテーマにしたイベントを開催。参加者には映像や音楽、絵本の読み聞かせ等で泣いてもらったり、泣ける作品の品評会や泣ける歌の合唱会・朗読会、なぜ人は泣くのかを考える会など各種イベントを実施しています。&lt;br /&gt;
【 『涙と旅カフェあかね』の前に「なみだ先生」こと感涙療法士の吉田英史】 &lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107783/202403127889/_prw_OI18im_1xJX6Lr8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>渋江小学校で育児で疲れてストレスをためているPTA保護者を対象に泣いてストレス解消「涙活」講演を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202401135274</link>
        <pubDate>Sat, 13 Jan 2024 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>涙と旅カフェあかね</dc:creator>
        <description> ストレス解消効果と免疫力アップを泣くだけで叶えられるとあって、取り入れる人が増えている健康法「涙活」（るいかつ）。企業・自治体・教育機関・医療機関・福祉施設向けの「涙活」（るいかつ）セミナーや講演な...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ストレス解消効果と免疫力アップを泣くだけで叶えられるとあって、取り入れる人が増えている健康法「涙活」（るいかつ）。企業・自治体・教育機関・医療機関・福祉施設向けの「涙活」（るいかつ）セミナーや講演などを手がけている、「涙と旅カフェあかね」（東京都新宿区）をプロデュースする「なみだ先生」こと感涙療法士の吉田英史は、2024年1月13日（土）10:15～11:15に、葛飾区立渋江小学校において保護者に向けて「暮らしにいかす涙活」と題して「涙活」講演を実施します。参加者には涙の効能についての講義やストレス解消になる泣き方を学んでもらい、実際その場で「涙活」も体験してストレスフリーな生活を送ってもらうべく泣きやすい体質に変えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【静岡県教職員組合&amp;times;PTA主催で教育講演会実施 】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【手話通訳者を入れて実施。ホワイトボードを使って涙のストレス解消の仕組みを説明】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【涙活ではその場で共感脳を震わせて、共感することの大切さを実感してもらます】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【子育てに関わる泣ける話創作ワークショップで泣きながら発表するお母さんの隣でも号泣するお母さん】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■子育てでストレスがたまる原因
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子育てによるストレスは、普段の生活のなかでいつの間にか蓄積をしていきます。できればなるべくうまく解消して過ごしていきたいものです。そもそも育児ストレスがたまるのはどうしてなのでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自分の時間を確保できない子育て中は、子ども中心に生活がまわります。パパやママは自分のしたいことが後回しになり、なにかと我慢を強いられるため、イライラしがちです。&lt;br /&gt;
・子どもが言うことを聞かない小さな子どもに大人の理屈は通用しません。言うことを聞かず、無駄に時間をとられてしまうとそれがストレスになります。また、言うことを聞かない子どもに厳しい態度をとってしまった罪悪感も、パパやママがストレスをため込む一因になるでしょう。&lt;br /&gt;
・周囲に育児の助けを求められないパートナーが育児に非協力的だと、不公平感がつのってイライラします。また、まわりに助けを求められない環境だと不安だけがのしかかってしまうため注意が必要です。&lt;br /&gt;
・仕事と育児の両立が難しい子どもが体調を崩したり幼稚園や学校の行事が入ったりすると、パパやママは仕事を休まなければなりません。子育てのために自分の仕事が思うようにすすまないことも、子育て中のストレスの原因となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのようなストレスに対しての解消法の一つに「涙活（るいかつ）」が有効だと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ストレス社会で注目される「涙活（るいかつ）」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
恋愛映画やドラマを鑑賞し、思いっきり泣いた後、「なんとなく心がスッキリし、明るい気持ちになれた」という人は、多いのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「涙活」とは意識的に泣くことでストレスを発散する方法です。人は、2分から3分ほど泣くだけでも、自律神経が交感神経（＝緊張や興奮を促す神経）から副交感神経が優位な状態（＝脳がリラックスした状態）へとスイッチが切り替わります。また泣くことで脳が癒され、たまったストレスをスッキリ解消することができるだけでなく、心の混乱や怒りがしずまり、敵意が軽減することが研究で明らかになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに「涙活」は、メンタル面のみならずフィジカル面でも効果を発揮。泣くことで免疫力を左右するリンパ球が活性化し、体の中から病気の原因となるウイルスを撃退してくれます。また同時に、唾液などの粘膜に存在する免疫物質であり、免疫グロブリンの一種であるIgAの活動も高まり、目や口などから侵入するウイルスをブロックして感染症にかかるリスクを減らすため、さまざまな病気の予防に役立ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日頃、&amp;ldquo;泣いてはいけない&amp;rdquo;と感情を押さえ込んでいる人が多いなか、「涙活」セミナーでは、「なみだ先生」こと感涙療法士・吉田英史が&amp;ldquo;泣いてはいけない&amp;rdquo;という思い込みを取り去ってくれるので、遠慮なく誰もが号泣できる、またとない好機です。思いっきり泣くことでスッキリとストレスを解消し、リラックスし、免疫力を向上する機会に繋げていけるよう願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【前頭前野は共感脳と言われ、人が何かに共感する、感動するとここが震え泣くという行為にいたります。】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 泣くとストレスホルモン「コルチゾール」の数値が大幅に減少。 】 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 POMSテストによると泣く前と後で「緊張」、「敵意」、「混乱」の尺度の数値が大幅に減少】 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 自律神経が副交感神経が優位な状態に。一粒の涙を流すだけで一週間ストレス解消効果が持続。 】 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【 副交感神経が活発になると免疫力が上がります。 】 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■自分だけの泣きツボを見つけ、泣きやすい体質づくりを可能に
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演では実際に涙を流してもらうことで「涙活」を体験できる機会やノウハウを提供。恋愛もの、家族もの、動物もの、アスリートものなど、泣ける分野は人それぞれです。泣きやすくするには、自分の「泣きのツボ」を知っているとよいでしょう。「泣きのツボ」は人によってそれぞれ異なります。人が何かに共感して泣くとき、その対象に自分の人生経験を投影して重なる部分で涙を流します。歩んでいる人生、皆さんそれぞれ異なるように、「泣きのツボ」も異なります。家族もの、友情もの、子弟もの、動物もの、アスリートもの、あるいは大自然の風景に涙する人もいます。家族もの一つとっても、父と息子もの、父と娘もの、母と息子、娘、おじいちゃんもの、おばあちゃんもの等、泣きのツボは多岐にわたります。「泣きのツボ」はその人の根幹部分であり、成育歴や現在のその人の生活環境に影響を受けてつくられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演の中で映像鑑賞や泣ける話創作ワークショップを通じて、自分だけの泣きのツボを見つけ、泣きやすい体質になれるコツを体得してもらいます。また家で簡単に実践できる涙活の方法についても伝授。「涙活」による感じ方の変化を参加者で共有します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■講演概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：&lt;br /&gt;
2024年1月13日（土）10:15～11:15&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
場所：&lt;br /&gt;
葛飾区立渋江小学校体育館（東京都葛飾区東四つ木２丁目１３&amp;minus;１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容：&lt;br /&gt;
①涙の効能についての講義&lt;br /&gt;
なぜ泣くとストレス解消になるのかの仕組みを医学的エビデンスに基づいて解説します。&lt;br /&gt;
【ポイント】講義で「泣いてはいけない」という思い込みを外し泣きやすくします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②感涙動画上映、絵本の読み聞かせ、手紙文の朗読&lt;br /&gt;
さまざまなジャンルの泣ける題材を使って参加者に涙を流してもらいます。&lt;br /&gt;
【ポイント】ジャンルは、家族もの、恋愛族もの、友情族もの、動物族もの、アスリート族ものと多彩。あらゆる角度から参加者の泣きのツボを刺激します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③泣ける話創作ワークショップ&lt;br /&gt;
保護者の親御さんに子育て中にあった泣けた感動エピソードを書いて発表してもらいます。&lt;br /&gt;
【ポイント】人は泣ける話創作時、無意識に自分の 「泣きのツボ」 を参照します。結果、作文にはその人の 「泣きのツボ」 が出るので、自分の 「泣きのツボ」 を発見できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④「一枚の写真で泣こう」ワークショップ&lt;br /&gt;
参加者に一枚の写真を静かに三分間みてもらいます。&lt;br /&gt;
【ポイント】参加者それぞれが自由な解釈ができるので、カスタマイズされたストーリーで泣くことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤涙友タイム&lt;br /&gt;
涙活体験の気づきや感想、「どこで泣いたのか、なぜ泣いたのか」の話を参加者同士で共有します。&lt;br /&gt;
【ポイント】他の参加者の泣いた理由を聞いて泣き出す人が続出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑥感涙療法士という資格についての解説&lt;br /&gt;
「涙活という手段を使って心の健康をサポートする新しい医療職「感涙療法士」について話します。&lt;br /&gt;
【ポイント】自ら涙活セミナーを実施できるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【涙の効用について黒板やホワイドボードを使ってわかりやすく図解説明 】 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【 様々な手段を使って泣いてもらいます 】 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【 涙活をしやすくするめの環境づくりについて 】 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【 泣ける話を書くときに、人は無意識に自分の泣きのツボを参照にして書き出します 】 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【 知らない人同士でも、自己開示をして、泣き出します 】 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【 一枚の写真をみて泣いてもらいます 】 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【 感涙療法士認定講座を現在オンラインで二ヵ月に一回実施中 】 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 講師・吉田英史（よしだひでふみ）プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1975年生まれ。早稲田大学で心理学、教育学を学び、同大学院で人材マネジメントを研究。高齢者福祉施設、学校勤務を経て、現職に。高校教師時代に相談に来る生徒たちを見ていて相談中に泣き出す生徒ほど早く立ち直っていくことから「涙は人をスッキリさせて立ち直らせる効果がある」ことに注目していた。2013年から「涙活」をスタート。認定資格「感涙療法士」を医師、脳生理学者で、東邦大学医学部名誉教授の有田秀穂氏と創設。感涙療法士として、教育機関（生徒・先生・PTA向け）、医療機関（医師や看護師等の医療関係者向け）、福祉施設（利用者、職員向け）、企業、自治体において、涙活講演会やワークショップを実施。また『涙と旅カフェあかね』という&quot;泣ける&quot;カフェや『鎌倉涙活ツアー』という&quot;泣ける&quot;ツアーもプロデュース。精力的に「涙活」を使ったサービスも展開中。他には二ヵ月に一回、感涙療法士認定講座を有田氏と実施。現在290人の感涙療法士が日本各地で活躍している。通称「なみだ先生」。元高校教師(英語科・情報科教員免許)、元スクールカウンセラー（公認心理師）。主な著書に『涙活力 るいかつりょく』（玄文社）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼　なみだ先生HP：&lt;a href=&quot;https://www.tearsteacher.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tearsteacher.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼　涙活HP：&lt;a href=&quot;https://www.ruikatsu.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼&amp;nbsp; &amp;nbsp;感涙療法士認定講座HP：&lt;a href=&quot;https://www.ruikatsu.net/kanruiryohoshi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/kanruiryohoshi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼　涙と旅カフェ あかね HP :&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.ruikatsu.net/tearsandtravelcafe&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/tearsandtravelcafe&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼　鎌倉涙活ツアーHP：&lt;a href=&quot;https://www.ruikatsu.net/kamakuraruikatsu&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/kamakuraruikatsu&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【 吉田英史　著書　涙活力 るいかつりょく 】 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【涙活 参考 WEB記事】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・鎌倉で「涙活」ワークショップ　泣いてすっきり、ストレス解消　（2022年7月15日 鎌倉経済新聞）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kamakura.keizai.biz/headline/487/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kamakura.keizai.biz/headline/487/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・「40代以上の男性を泣かせたい」 都内開催の&amp;ldquo;涙活セミナー&amp;rdquo;に記者が参加、会場で見た意外な光景とは？（2021年7月21日『アーバンライフメトロ』）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://urbanlife.tokyo/post/62034/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://urbanlife.tokyo/post/62034/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・自分の「泣きのツボ」を知り、1週間に1回、涙を流そう （2020年2月18日『THE21オンライン』 メンタルヘルス特集）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shuchi.php.co.jp/the21/detail/7329&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shuchi.php.co.jp/the21/detail/7329&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・泣くほどストレスに強くなる？「涙活」の魅力（2019年7月15日『商業界ONLINE』 サッポロビール社で社員に向けて涙活セミナー）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://news.line.me/issue/oa-shogyokaionline/13430eac00d8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://news.line.me/issue/oa-shogyokaionline/13430eac00d8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・30年泣いていなくても3秒で泣く方法教えます（2021年6月4日 『PRESIDENT 【プレジデント】』）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3TiszIr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3TiszIr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・気軽に泣けるカフェとは? - &amp;ldquo;泣きの専門家&amp;rdquo;がはじめた優しい空間 　 （2019年3月27日『マイナビ』）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://news.mynavi.jp/article/20190327-792105/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://news.mynavi.jp/article/20190327-792105/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【 涙活 参考 YouTube動画 】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 『テレビ大阪ニュース』 泣いてストレス解消「涙活」　涙なしには見れない映像も&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 『イギリス国営放送BBC』 日本社会は泣きづらい？　心と身体を癒す「涙活」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 『ニューヨークタイムズ』なみだ先生「あなたが最後に泣いたのはいつですか。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 『関西テレビNEWS』&amp;nbsp; 「涙活」から「泣くロボット」まで　コロナ禍で再注目の「涙」　ストレス解消にとどまらないその&amp;ldquo;効能&amp;rdquo;とは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 『フィリピン国営放送』涙活ドキュメンタリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『涙と旅カフェ あかね』とは
2013年に『涙活』をスタートさせ、日本中の各所で、これまで約5万人近くの人を泣かせてきました。その中で、現代人は泣く場所さえ探していると思うようになりました。「男は泣くな。」「涙は女の武器」等、日本社会では、泣くことがネガティブな文脈で語られます。しかし、泣くことが&amp;rdquo;健康に良いことだ&amp;rdquo;と医学的に証明されるようになりました。「家族の前で泣けない、会社で泣けない、じゃあどこで泣けばいいのだ」という声をそこかしこで聞きます。そこで、しっかり泣ける場所を作る必要性を感じ、2019年に「涙と旅カフェ あかね」のプロデュースに至りました。涙活カフェでは、不定期で、&amp;rdquo;泣き&amp;rdquo;をテーマにしたイベントを開催。参加者には映像や音楽、絵本の読み聞かせ等で泣いてもらったり、泣ける作品の品評会や泣ける歌の合唱会・朗読会、なぜ人は泣くのかを考える会など各種イベントを実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 『涙と旅カフェあかね』の前に「なみだ先生」こと感涙療法士の吉田英史】 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107783/202401135274/_prw_OI33im_N1Sy4zzn.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>施設で働くストレス過多の知的（精神）障害者や職員に向けて泣いてストレス解消「涙活」イベントを実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202311243309</link>
        <pubDate>Fri, 24 Nov 2023 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>涙と旅カフェあかね</dc:creator>
        <description> ストレス解消効果と免疫力アップを泣くだけで叶えられるとあって、取り入れる人が増えている健康法「涙活」（るいかつ）。企業・自治体・教育機関・医療機関・福祉施設向けの「涙活」（るいかつ）イベントなどを手...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ストレス解消効果と免疫力アップを泣くだけで叶えられるとあって、取り入れる人が増えている健康法「涙活」（るいかつ）。企業・自治体・教育機関・医療機関・福祉施設向けの「涙活」（るいかつ）イベントなどを手がけている、「涙と旅カフェあかね」（東京都新宿区）をプロデュースする「なみだ先生」こと感涙療法士の吉田英史は、障害者施設（就労継続支援B型）を運営する「NPO法人WLS（ワラス）」（群馬県邑楽町）主催で、2023年11月25日(土)10:00～11:30に利用者である知的障害者や精神障害者に向けて、2024年1月27日(土)10:00～11:30に施設で働く職員に向けて、それぞれ涙活イベントを実施します。参加者には涙の効能についての講義やストレス解消になる泣き方を学んでもらい、実際その場で「涙活」も体験してストレスフリーな生活を送ってもらうべく泣きやすい体質に変えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【 糸魚川市社会福祉協議会主催で涙活講演会 】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【目黒区社会福祉協議会主催で涙活ワークショップ】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【障害者福祉施設を運営するNPO法人「HOME」主催で涙活イベント実施】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■施設の利用者や職員が抱えるストレス問題&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・利用者である知的障害者や精神障害者等のストレス状況&lt;br /&gt;
企業で働く障害者に関する障害者職業総合センターの調査によれば、約60％が職場でストレスを経験しており、上司・同僚とのトラブルや作業量の負担、仕事上の失敗が主なストレス要因となっています。知的障害者の55％がストレスを経験し、人間関係の問題や本音を言えないこと、仕事での失敗が主な原因となっていて、また精神障害者も人間関係に関連したストレスを経験し、「当事者に聞く精神障害者の就労における困難と支援に関する調査（山村りつ氏）」によれば感情や辛さを伝えられないことが精神的なストレスとなり、離職につながることが指摘されています。従来、従業員が仕事で感じるストレスは従業員自身で対処する必要がありましたが、近年では雇用主が従業員のためにストレスマネジメントと呼ばれるストレスへの適切な対処法や防止策を講じるようになってきています。その一つの方法として「涙活」は有効だと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・障害者施設職員のストレス状況&lt;br /&gt;
福祉・介護業界は、他の分野に比べ、従業員が抱えるストレスが著しく高まり、メンタルヘルス上の課題が顕著であることが、さまざまなデータで明らかにされています。たとえば、厚生労働省が発表した「令和3年度 過労死等の労災補償状況」によれば、「精神障害」による労災の請求が業種別に示され、その中で「社会保険・社会福祉・介護事業」が最も多いことが確認されました。今回涙活イベントを実施する障害者施設も例外ではありません。職員は様々な障害を抱えた利用者の生活介助などに従事しています。この仕事には大きなやりがいがあり、社会的な重要性も高い一方で、さまざまな困難が伴います。知的・精神・発達に障害のある利用者とのコミュニケーションは非常に難しく、知的障害者の場合、介護職の話が理解できず逆の行動をとることがあります。また、精神障害者の場合は、気分の変動で職員の言葉に過敏に反応し、暴言や罵倒を浴びせることがあります。これらの課題から、コミュニケーションや関わりが難しく、多くの職員が離職・転職を検討する状況となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これはまで仕事等で感じるストレスは個人で対処する必要がありましたが、近年会社等で、雇用主が従業員のためにストレスマネジメントと呼ばれるストレスへの適切な対処法や防止策を講じるようになってきています。その一つの方法として「涙活」は有効だと考えらています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ストレス社会で注目される「涙活（るいかつ）」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
恋愛映画やドラマを鑑賞し、思いっきり泣いた後、「なんとなく心がスッキリし、明るい気持ちになれた」という人は、多いのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「涙活」とは意識的に泣くことでストレスを発散する方法です。人は、2分から3分ほど泣くだけでも、自律神経が交感神経（＝緊張や興奮を促す神経）から副交感神経が優位な状態（＝脳がリラックスした状態）へとスイッチが切り替わります。また泣くことで脳が癒され、たまったストレスをスッキリ解消することができるだけでなく、心の混乱や怒りがしずまり、敵意が軽減することが研究で明らかになっています。&lt;br /&gt;
さらに「涙活」は、メンタル面のみならずフィジカル面でも効果を発揮。泣くことで免疫力を左右するリンパ球が活性化し、体の中から病気の原因となるウイルスを撃退してくれます。また同時に、唾液などの粘膜に存在する免疫物質であり、免疫グロブリンの一種であるIgAの活動も高まり、目や口などから侵入するウイルスをブロックして感染症にかかるリスクを減らすため、さまざまな病気の予防に役立ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日頃、“泣いてはいけない”と感情を押さえ込んでいる人が多いなか、「涙活」イベントでは、「なみだ先生」こと感涙療法士の吉田英史が“泣いてはいけない”という思い込みを取り去ってくれるので、遠慮なく誰もが号泣できる、またとない好機です。思いっきり泣くことでスッキリとストレスを解消し、リラックスし、免疫力を向上する機会に繋げていけるよう願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【前頭前野は共感脳と言われ、人が何かに共感する、感動するとここがふるえ泣くという行為にいたります。 イベントでは共感して涙が流れる仕組みを解説します。 】 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【 泣くとストレスホルモン「コルチゾール」の数値が大幅に減少。 】 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 POMSテストによると泣く前と後で「緊張」、「敵意」、「混乱」の尺度の数値が大幅に減少】 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【 自律神経が副交感神経が優位な状態に。一粒の涙を流すだけで一週間ストレス解消効果が持続。 】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【 副交感神経が活発になると免疫力が上がります。 】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■自分だけの泣きツボを見つけ、泣きやすい体質づくりを可能に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントでは、実際に涙を流してもらうことで、「涙活」を体験できる機会やノウハウを提供。恋愛もの、家族もの、動物もの、アスリートものなど、泣ける分野は人それぞれです。泣きやすくするには、自分の「泣きのツボ」を知っているとよいでしょう。「泣きのツボ」は人によってそれぞれ異なります。人が何かに共感して泣くとき、その対象に自分の人生経験を投影して重なる部分で涙を流します。歩んでいる人生、皆さんそれぞれ異なるように、「泣きのツボ」も異なります。家族もの、友情もの、子弟もの、動物もの、アスリートもの、あるいは大自然の風景に涙する人もいます。家族もの一つとっても、父と息子もの、父と娘もの、母と息子、娘、おじいちゃんもの、おばあちゃんもの等、泣きのツボは多岐にわたります。「泣きのツボ」はその人の根幹部分であり、成育歴や現在のその人の生活環境に影響されてつくられます。&lt;br /&gt;
イベントでは、映像鑑賞や泣ける話創作ワークショップ等を通じて、自分だけの泣きのツボを見つけ、泣きやすい体質になれるコツを体得してもらいます。また家で簡単に実践できる「涙活」の方法についても伝授。「涙活」による感じ方の変化を参加者で共有します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 涙活イベント（2回実施）概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第一回実施日時：&lt;br /&gt;
2023年11月25日(土)10:00～11:30&lt;br /&gt;
対象：&lt;br /&gt;
知的障害者や精神障害者（発達障害を含む）などの施設利用者&lt;br /&gt;
--&lt;br /&gt;
第二回実施日時：&lt;br /&gt;
2024年1月27日(土)10:00～11:30&lt;br /&gt;
対象：&lt;br /&gt;
施設で働く職員など&lt;br /&gt;
--&lt;br /&gt;
会場：「BREAD LAND HOME GO ROUND」&lt;br /&gt;
　　　（住所：群馬県邑楽郡邑楽町中野4865-1）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：NPO法人WLS（ワラス）&lt;br /&gt;
　　　障害者施設（就労継続支援B型）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①涙の効能についての講義&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なぜ泣くとストレス解消になるのかを医学的エビデンスに基づいて解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ポイント】講義で「泣いてはいけない」という思い込みを外し泣きやすくします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【涙の効用について黒板やホワイドボードを使ってわかりやすく図解説明 】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②感涙動画上映、絵本の読み聞かせ、手紙文の朗読&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さまざまなジャンルの2～3分の短い映像を複数鑑賞してもらったり、絵本の読み聞かせや手紙文の朗読で涙を流してもらいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ポイント】ジャンルは、親子愛、兄弟愛、夫婦愛、動物愛、友情もの、子弟もの、アスリートものと多彩。あらゆる角度から参加者の泣きのツボを刺激します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【 様々な手段を使って泣いてもらいます 】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【 涙活をしやすくするめの環境づくりについて 】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③泣ける話創作ワークショップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者には現場であった泣ける感動エピソードを書いて発表してもらいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ポイント】同じ現場で働いている者同士でしかわからない苦労話も出てきます。共感脳がふるえ涙を流す参加者が続出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【 泣ける話を書くときに、人は無意識に自分の泣きのツボを参照にして書き出します 】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④涙友タイム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
涙活体験の気づきや感想、どこで泣いたのか、なぜ泣いたのかを参加者同士で共有します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ポイント】泣いた理由を述べるには、その人自身の体験に即して話が出てきます。それを聞いて泣き出す参加者も。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【 知らない人同士でも、自己開示をして、泣き出します 】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤「一枚の写真で泣こう」ワークショップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者に一枚の写真を静かに三分間みてもらいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ポイント】参加者それぞれが自由な解釈ができるので、カスタマイズされたストーリーで泣くことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【 一枚の写真をみて泣いてもらいます 】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑥感涙療法士という資格についての解説&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
涙活という手段を使って心の健康をサポートする新しい医療職「感涙療法士」について話します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ポイント】対人援助職である職員が新しい視点を得られます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【 感涙療法士認定講座を現在オンラインで二ヵ月に一回実施中 】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;■ 講師・吉田英史（よしだひでふみ）プロフィール &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1975年生まれ。早稲田大学で心理学、教育学を学び、同大学院で人材マネジメントを研究。高齢者福祉施設、学校勤務を経て、現職に。高校教師時代に相談に来る生徒たちを見ていて相談中に泣き出す生徒ほど早く立ち直っていくことから「涙は人をスッキリさせて立ち直らせる効果がある」ことに注目していた。2013年から「涙活」をスタート。認定資格「感涙療法士」を医師、脳生理学者で、東邦大学医学部名誉教授の有田秀穂氏と創設。感涙療法士として、教育機関（生徒・先生・PTA向け）、医療機関（医師や看護師等の医療関係者向け）、福祉施設（利用者、職員向け）、企業、自治体において、涙活講演会やワークショップを実施。また『涙と旅カフェあかね』という&quot;泣ける&quot;カフェや『鎌倉涙活ツアー』という&quot;泣ける&quot;ツアーもプロデュース。精力的に「涙活」を使ったサービスも展開中。他には二ヵ月に一回、感涙療法士認定講座を有田氏と実施。現在290人の感涙療法士が日本各地で活躍している。通称「なみだ先生」。元高校教師(英語科・情報科教員免許)、元スクールカウンセラー（公認心理師）。主な著書に『涙活力 るいかつりょく』（玄文社）。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼　なみだ先生HP：&lt;a href=&quot;https://www.value-press.com/bin/tools/link_counter?a=vrgrtxguqsa&amp;amp;l=YUhSMGNITTZMeTkzZDNjdWRHVmhjbk4wWldGamFHVnlMbU52YlM4PQ%3D%3D&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tearsteacher.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼　涙活HP：&lt;a href=&quot;https://www.value-press.com/bin/tools/link_counter?a=vrgrtxguqsa&amp;amp;l=YUhSMGNITTZMeTkzZDNjdWNuVnBhMkYwYzNVdWJtVjBMdz09&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼ &amp;nbsp; 感涙療法士認定講座HP：&lt;a href=&quot;https://www.value-press.com/bin/tools/link_counter?a=vrgrtxguqsa&amp;amp;l=YUhSMGNITTZMeTkzZDNjdWNuVnBhMkYwYzNVdWJtVjBMMnRoYm5KMWFYSjViMmh2YzJocA%3D%3D&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/kanruiryohoshi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼　涙と旅カフェ あかね HP :&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.value-press.com/bin/tools/link_counter?a=vrgrtxguqsa&amp;amp;l=YUhSMGNITTZMeTkzZDNjdWNuVnBhMkYwYzNVdWJtVjBMM1JsWVhKellXNWtkSEpoZG1Wc1kyRm1aUT09&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/tearsandtravelcafe&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼　鎌倉涙活ツアーHP：&lt;a href=&quot;https://www.value-press.com/bin/tools/link_counter?a=vrgrtxguqsa&amp;amp;l=YUhSMGNITTZMeTkzZDNjdWNuVnBhMkYwYzNVdWJtVjBMMnRoYldGcmRYSmhjblZwYTJGMGMzVT0%3D&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/kamakuraruikatsu&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼　涙活文庫HP：&lt;a href=&quot;https://www.value-press.com/bin/tools/link_counter?a=vrgrtxguqsa&amp;amp;l=YUhSMGNITTZMeTkzZDNjdWNuVnBhMkYwYzNVdWJtVjBMM0oxYVd0aGRITjFZblZ1YTI4PQ%3D%3D&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/ruikatsubunko&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【 吉田英史　著書　涙活力 るいかつりょく 】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【涙活 参考 WEB記事】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・鎌倉で「涙活」ワークショップ　泣いてすっきり、ストレス解消　（2022年7月15日 鎌倉経済新聞）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kamakura.keizai.biz/headline/487/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kamakura.keizai.biz/headline/487/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・「40代以上の男性を泣かせたい」 都内開催の“涙活セミナー”に記者が参加、会場で見た意外な光景とは？&lt;br /&gt;
（2021年7月21日『アーバンライフメトロ』）&lt;a href=&quot;https://urbanlife.tokyo/post/62034/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://urbanlife.tokyo/post/62034/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・自分の「泣きのツボ」を知り、1週間に1回、涙を流そう （2020年2月18日『THE21オンライン』 メンタルヘルス特集）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shuchi.php.co.jp/the21/detail/7329&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shuchi.php.co.jp/the21/detail/7329&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・泣くほどストレスに強くなる？「涙活」の魅力（2019年7月15日『商業界ONLINE』 サッポロビール社で社員に向けて涙活セミナー）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://news.line.me/issue/oa-shogyokaionline/13430eac00d8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://news.line.me/issue/oa-shogyokaionline/13430eac00d8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・30年泣いていなくても3秒で泣く方法教えます（2021年6月4日 『PRESIDENT 【プレジデント】』）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3TiszIr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3TiszIr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・気軽に泣けるカフェとは? - “泣きの専門家”がはじめた優しい空間 　 （2019年3月27日『マイナビ』）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://news.mynavi.jp/article/20190327-792105/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://news.mynavi.jp/article/20190327-792105/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【 涙活 参考 YouTube動画 】 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 『テレビ大阪ニュース』 泣いてストレス解消「涙活」　涙なしには見れない映像も&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 『イギリス国営放送BBC』 日本社会は泣きづらい？　心と身体を癒す「涙活」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 『ニューヨークタイムズ』なみだ先生「あなたが最後に泣いたのはいつですか。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 『関西テレビNEWS』&amp;nbsp; 「涙活」から「泣くロボット」まで　コロナ禍で再注目の「涙」　ストレス解消にとどまらないその“効能”とは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『フィリピン国営放送』・涙活ドキュメンタリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『涙と旅カフェ あかね』とは&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2013年に『涙活』をスタートさせ、日本中の各所で、これまで約5万人近くの人を泣かせてきました。その中で、現代人は泣く場所さえ探していると思うようになりました。「男は泣くな。」「涙は女の武器」等、日本社会では、泣くことがネガティブな文脈で語られます。しかし、泣くことが”健康に良いことだ”と医学的に証明されるようになりました。「家族の前で泣けない、会社で泣けない、じゃあどこで泣けばいいのだ」という声をそこかしこで聞きます。そこで、しっかり泣ける場所を作る必要性を感じ、2019年に「涙と旅カフェ あかね」のプロデュースに至りました。涙活カフェでは、不定期で、”泣き”をテーマにしたイベントを開催。参加者には映像や音楽、絵本の読み聞かせ等で泣いてもらったり、泣ける作品の品評会や泣ける歌の合唱会・朗読会、なぜ人は泣くのかを考える会など各種イベントを実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【 『涙と旅カフェあかね』の前に「なみだ先生」こと感涙療法士の吉田英史】 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107783/202311243309/_prw_PI26im_QkY3XOYX.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
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        <title>【看護協会主催】看護師等の医療従事者を対象に、泣いてストレス解消「涙活」オンラインセミナーを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202307056917</link>
        <pubDate>Thu, 06 Jul 2023 10:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>涙と旅カフェあかね</dc:creator>
        <description> ストレス解消効果と免疫力アップを泣くだけで叶えられるとあって、取り入れる人が増えている健康法「涙活」（るいかつ）。企業・自治体・教育機関・医療機関・福祉施設向けの「涙活」（るいかつ）セミナーなどを手...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ストレス解消効果と免疫力アップを泣くだけで叶えられるとあって、取り入れる人が増えている健康法「涙活」（るいかつ）。企業・自治体・教育機関・医療機関・福祉施設向けの「涙活」（るいかつ）セミナーなどを手がけている、「涙と旅カフェあかね」（東京都新宿区）をプロデュースする「なみだ先生」こと感涙療法士の吉田英史は、2023年7月8日（土）10時～12時に、医療従事者に向けて、北海道看護協会の「働き続けられる職場づくり推進委員会」主催で、オンラインで「涙活」セミナーを実施します。参加者には涙の効能についての講義やストレス解消になる泣き方を学んでもらい、実際その場で「涙活」も体験してストレスフリーな生活を送ってもらうべく泣きやすい体質に変えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 看護研究学会で医師、看護師に向けて「感涙療法とは何か」という演題で涙活講演会】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 日本赤十字看護大学で看護学生や看護師に向けて講義】&lt;br /&gt;
■看護師等の医療従事者のストレス状況
看護師はストレスを感じる機会が多いイメージですが、他の職業と比べてどれほど精神的に疲弊するのでしょうか。厚生労働省が公表する「精神障害に関する事案の労災補償状況（令和3年度）」によれば、医療業は全業種のうち2番目に精神障害の労災支給件数が多いとされています。さらに職種でいえば「保健師、助産師、看護師」の請求件数が4番目に多く、他の職業と比べてもストレスフルであることが分かります。具体的内容としては、仕事内容による緊張感（例. 人命に関る仕事など）、チーム医療に関すること（例. 看護師に対する医師の理解不足など）、労働環境に関すること（例. 時間に追われる仕事、仕事量が多く時間外勤務が多い、交代制勤務で生活が不規則になるなど）、患者・患者家族との関係に関すること（例 無理な要求をされる、威圧的な態度を取られるなど）などさまざまなものが指摘されています。心身の健康に影響を及ぼす過重労働の原因としては、主に労働時間が問題視されていますが、看護職においては、労働時間以外にもこのようなさまざまな要因により過重な労働が生じる可能性が考えられます。近年では会社が従業員のためにストレスマネジメントと呼ばれるストレスへの適切な対処法や防止策を講じるようになってきています。その一つの方法として「涙活」は有効だと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ストレス社会で注目される「涙活（るいかつ）」
恋愛映画やドラマを鑑賞し、思いっきり泣いた後、「なんとなく心がスッキリし、明るい気持ちになれた」という人は、多いのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
「涙活」とは意識的に泣くことでストレスを発散する方法です。人は、2分から3分ほど泣くだけでも、自律神経が交感神経（＝緊張や興奮を促す神経）から副交感神経が優位な状態（＝脳がリラックスした状態）へとスイッチが切り替わります。また泣くことで脳が癒され、たまったストレスをスッキリ解消することができるだけでなく、心の混乱や怒りがしずまり、敵意が軽減することが研究で明らかになっています。&lt;br /&gt;
さらに「涙活」は、メンタル面のみならずフィジカル面でも効果を発揮。泣くことで免疫力を左右するリンパ球が活性化し、体の中から病気の原因となるウイルスを撃退してくれます。また同時に、唾液などの粘膜に存在する免疫物質であり、免疫グロブリンの一種であるIgAの活動も高まり、目や口などから侵入するウイルスをブロックして感染症にかかるリスクを減らすため、さまざまな病気の予防に役立ちます。&lt;br /&gt;
日頃、“泣いてはいけない”と感情を押さえ込んでいる人が多いなか、「涙活」セミナーでは、「なみだ先生」こと感涙療法士の吉田英史が“泣いてはいけない”という思い込みを取り去ってくれるので、遠慮なく誰もが号泣できる、またとない好機です。思いっきり泣くことでスッキリとストレスを解消し、リラックスし、免疫力を向上する機会に繋げていけるよう願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【前頭前野は共感脳と言われ、人が何かに共感する、感動するとここがふるえ泣くという行為にいたります。 セミナでは共感して涙が流れる仕組みを解説します。 】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 泣くとストレスホルモン「コルチゾール」の数値が大幅に減少。 】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 POMSテストによると泣く前と後で「緊張」、「敵意」、「混乱」の尺度の数値が大幅に減少】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【泣くと副交感神経が優位な状態に。一週間ストレス解消効果が持続。】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【副交感神経の活性化が免疫力向上に。】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■自分だけの泣きツボを見つけ、泣きやすい体質づくりを可能に
セミナーでは、実際に涙を流してもらうことで、「涙活」を体験できる機会やノウハウを提供。恋愛もの、家族もの、動物もの、アスリートものなど、泣ける分野は人それぞれです。泣きやすくするには、自分の「泣きのツボ」を知っているとよいでしょう。「泣きのツボ」は人によってそれぞれ異なります。人が何かに共感して泣くとき、その対象に自分の人生経験を投影して重なる部分で涙を流します。歩んでいる人生、皆さんそれぞれ異なるように、「泣きのツボ」も異なります。家族もの、友情もの、子弟もの、動物もの、アスリートもの、あるいは大自然の風景に涙する人もいます。家族もの一つとっても、父と息子もの、父と娘もの、母と息子、娘、おじいちゃんもの、おばあちゃんもの等、泣きのツボは多岐にわたります。「泣きのツボ」はその人の根幹部分であり、成育歴や現在のその人の生活環境に影響されてつくられます。&lt;br /&gt;
セミナーでは、映像鑑賞や泣ける話創作ワークショップ等を通じて、自分だけの泣きのツボを見つけ、泣きやすい体質になれるコツを体得してもらいます。また家で簡単に実践できる「涙活」の方法についても伝授。「涙活」による感じ方の変化を参加者で共有します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■涙活セミナー概要
日時：&lt;br /&gt;
2023年7月8日（土）10時～12時&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
方法：&lt;br /&gt;
オンライン会議アプリ「ZOOM」利用&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象：&lt;br /&gt;
看護師、准看護師、保健師、助産師、医療従事者・介護関係者80名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：&lt;br /&gt;
北海道看護協会　働き続けられる職場づくり推進委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容：&lt;br /&gt;
①涙の効能についての講義 &lt;br /&gt;
なぜ泣くとストレス解消になるのかを医学的エビデンスに基づいて解説します。&lt;br /&gt;
【ポイント】講義で「泣いてはいけない」という思い込みを外し泣きやすくします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②感涙動画上映、絵本の読み聞かせ、手紙文の朗読&lt;br /&gt;
さまざまなジャンルの2～3分の短い映像を複数鑑賞してもらったり、絵本の読み聞かせや手紙文の朗読で涙を流してもらいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【ポイント】ジャンルは、親子愛、兄弟愛、夫婦愛、動物愛、友情もの、子弟もの、アスリートものと多彩。あらゆる角度から参加者の泣きのツボを刺激します。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③泣ける話創作ワークショップ &lt;br /&gt;
参加者には医療現場であった泣ける感動エピソードを書いて発表してもらいます。&lt;br /&gt;
【ポイント】同じ医療現場で働いている者同士でしかわからない苦労話も出てきます。共感脳がふるえ涙を流す参加者が続出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④涙友タイム &lt;br /&gt;
涙活体験の気づきや感想、どこで泣いたのか、なぜ泣いたのかを参加者同士で共有します。&lt;br /&gt;
【ポイント】泣いた理由を述べるには、その人自身の体験に即して話が出てきます。それを聞いて泣き出す参加者も。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤感涙療法士という資格についての解説&lt;br /&gt;
涙活という手段を使って心の健康をサポートする新しい医療職「感涙療法士」について話します。&lt;br /&gt;
【ポイント】対人援助職である医療従事者が新しい視点を得られます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【感涙療法士認定講座をにオンラインで実施。講義の前半は「セロトニンの世界的権威」と言われる有田秀穂、後半は「涙活」の提唱者と言われる吉田英史が担当】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;講師・吉田英史（よしだひでふみ）プロフィール
1975年生まれ。早稲田大学で心理学、教育学を学び、同大学院で人材マネジメントを研究。高齢者福祉施設、学校勤務を経て、現職に。高校教師時代に相談に来る生徒たちを見ていて相談中に泣き出す生徒ほど早く立ち直っていくことから「涙は人をスッキリさせて立ち直らせる効果がある」ことに注目していた。2013年から「涙活」をスタート。認定資格「感涙療法士」を医師、脳生理学者で、東邦大学医学部名誉教授の有田秀穂氏と創設。感涙療法士として、教育機関（生徒・先生・PTA向け）、医療機関（医師や看護師等の医療関係者向け）、福祉施設（利用者、職員向け）、企業、自治体において、涙活講演会やワークショップを実施。また『涙と旅カフェあかね』という&quot;泣ける&quot;カフェや『鎌倉涙活ツアー』という&quot;泣ける&quot;ツアーもプロデュース。精力的に「涙活」を使ったサービスも展開中。他には二ヵ月に一回、感涙療法士認定講座を有田氏と実施。現在290人の感涙療法士が日本各地で活躍している。通称「なみだ先生」。主な著書に『涙活力 るいかつりょく』（玄文社）。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼　なみだ先生HP：&lt;a href=&quot;https://www.value-press.com/bin/tools/link_counter?a=vrgrtxguqsa&amp;amp;l=YUhSMGNITTZMeTkzZDNjdWRHVmhjbk4wWldGamFHVnlMbU52YlM4PQ%3D%3D&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tearsteacher.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼　涙活HP：&lt;a href=&quot;https://www.value-press.com/bin/tools/link_counter?a=vrgrtxguqsa&amp;amp;l=YUhSMGNITTZMeTkzZDNjdWNuVnBhMkYwYzNVdWJtVjBMdz09&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼ &amp;nbsp; 感涙療法士認定講座HP：&lt;a href=&quot;https://www.value-press.com/bin/tools/link_counter?a=vrgrtxguqsa&amp;amp;l=YUhSMGNITTZMeTkzZDNjdWNuVnBhMkYwYzNVdWJtVjBMMnRoYm5KMWFYSjViMmh2YzJocA%3D%3D&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/kanruiryohoshi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼　涙と旅カフェ あかね HP :&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.value-press.com/bin/tools/link_counter?a=vrgrtxguqsa&amp;amp;l=YUhSMGNITTZMeTkzZDNjdWNuVnBhMkYwYzNVdWJtVjBMM1JsWVhKellXNWtkSEpoZG1Wc1kyRm1aUT09&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/tearsandtravelcafe&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼　鎌倉涙活ツアーHP：&lt;a href=&quot;https://www.value-press.com/bin/tools/link_counter?a=vrgrtxguqsa&amp;amp;l=YUhSMGNITTZMeTkzZDNjdWNuVnBhMkYwYzNVdWJtVjBMMnRoYldGcmRYSmhjblZwYTJGMGMzVT0%3D&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/kamakuraruikatsu&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼　涙活文庫HP：&lt;a href=&quot;https://www.value-press.com/bin/tools/link_counter?a=vrgrtxguqsa&amp;amp;l=YUhSMGNITTZMeTkzZDNjdWNuVnBhMkYwYzNVdWJtVjBMM0oxYVd0aGRITjFZblZ1YTI4PQ%3D%3D&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/ruikatsubunko&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【吉田英史 著書『涙活力』】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【涙活　参考WEB記事】
・鎌倉で「涙活」ワークショップ　泣いてすっきり、ストレス解消　（2022年7月15日 鎌倉経済新聞）&lt;a href=&quot;https://kamakura.keizai.biz/headline/487/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kamakura.keizai.biz/headline/487/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・泣いてストレス解消 なみだ先生、吉田英史さんが講演 糸魚川市社協「涙活」講演会（2022年7月18日 上越タイムス）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://digital.j-times.jp/Contents/20220717/fe982271-39a6-47b9-8b22-555868cd5e2a&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://digital.j-times.jp/Contents/20220717/fe982271-39a6-47b9-8b22-555868cd5e2a&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「40代以上の男性を泣かせたい」 都内開催の“涙活セミナー”に記者が参加、会場で見た意外な光景とは？（2021年7月21日『アーバンライフメトロ』）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://urbanlife.tokyo/post/62034/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://urbanlife.tokyo/post/62034/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自分の「泣きのツボ」を知り、1週間に1回、涙を流そう （2020年2月18日『THE21オンライン』 メンタルヘルス特集）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shuchi.php.co.jp/the21/detail/7329&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shuchi.php.co.jp/the21/detail/7329&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・泣くほどストレスに強くなる？「涙活」の魅力（2019年7月15日『商業界ONLINE』 サッポロビール社で社員に向けて涙活セミナー）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://news.line.me/issue/oa-shogyokaionline/13430eac00d8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://news.line.me/issue/oa-shogyokaionline/13430eac00d8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・30年泣いていなくても3秒で泣く方法教えます（2021年6月4日 『PRESIDENT 【プレジデント】』）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3TiszIr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3TiszIr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【涙活　参考YouTube映像】
『テレビ大阪ニュース』&lt;br /&gt;
・泣いてストレス解消「涙活」　涙なしには見れない映像も&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『イギリス国営放送BBC』&lt;br /&gt;
・日本社会は泣きづらい？　心と身体を癒す「涙活」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『ニューヨークタイムズ』&lt;br /&gt;
・なみだ先生「あなたが最後に泣いたのはいつですか。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『関西テレビNEWS』&lt;br /&gt;
・「涙活」から「泣くロボット」まで　コロナ禍で再注目の「涙」　ストレス解消にとどまらないその“効能”とは&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『涙と旅カフェ あかね』とは
2013年に『涙活』をスタートさせ、日本中の各所で、これまで約5万人近くの人を泣かせてきました。その中で、現代人は泣く場所さえ探していると思うようになりました。「男は泣くな。」「涙は女の武器」等、日本社会では、泣くことがネガティブな文脈で語られます。しかし、泣くことが”健康に良いことだ”と医学的に証明されるようになりました。「家族の前で泣けない、会社で泣けない、じゃあどこで泣けばいいのだ」という声をそこかしこで聞きます。そこで、しっかり泣ける場所を作る必要性を感じ、2019年に「涙と旅カフェ あかね」のプロデュースに至りました。涙活カフェでは、不定期で、”泣き”をテーマにしたイベントを開催。参加者には映像や音楽、絵本の読み聞かせ等で泣いてもらったり、泣ける作品の品評会や泣ける歌の合唱会・朗読会、なぜ人は泣くのかを考える会など各種イベントを実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【 『涙と旅カフェあかね』の前に「なみだ先生」こと感涙療法士の吉田英史】 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107783/202307056917/_prw_PI9im_h77JfDx7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>教師のメンタルヘルス対策に、泣いてストレス解消「涙活」でストレスマネジメントを学ぶセミナーを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202307056898</link>
        <pubDate>Wed, 05 Jul 2023 10:50:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>涙と旅カフェあかね</dc:creator>
        <description> 涙と旅カフェあかね（東京都新宿区）をプロデュースする「なみだ先生」こと感涙療法士の吉田英史は、文京区の私学法人管理職(校長先生など)を対象に泣いてストレス解消してもらう「涙活（るいかつ）」で、ストレ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;涙と旅カフェあかね（東京都新宿区）をプロデュースする「なみだ先生」こと感涙療法士の吉田英史は、文京区の私学法人管理職(校長先生など)を対象に泣いてストレス解消してもらう「涙活（るいかつ）」で、ストレスマネジメントを学ぶセミナーを7月8日、飯田橋　ホテルメトロポリタン（東京都千代田区飯田橋３丁目１０−８）にて開催します。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「泣く」ことは、「笑い」や「睡眠」よりもストレス解消に有効とされています。「涙活」では、意識的に涙を流すことで心身を整え、ストレス解消を図ります。そのような「涙活」のセミナーを 文京区の私学法人管理職 （ 学校の校長先生など）に向けて実施します。「なみだ先生」こと感涙療法士の吉田英史が、涙の効能やストレス解消になる泣き方の講義だけでなく、参加者には実際その場で涙活も体験してもらい泣きやすい体質に変えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■教職員のストレスマネジメントに涙活を
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教職員が過度のストレス等により、心の病（精神疾患）で休職等に陥るメンタルヘルスの問題が学校現場で重く受けとめられており、文部科学省の「教職員のメンタルヘルス対策検討会議」は、平成25年に『教職員のメンタルヘルス対策について（ 最終まとめ ）』を発表し、予防的取組みと復職支援に関わる具体的な対応策を提示しました。教職員の健康問題は、従来から勤務時間の増大化等による繁忙と疲労の蓄積等への対応を中心に改善策が図られてきました。しかし、昨今の授業等の教育活動以外の事務量の増大化に加え、児童生徒の「問題行動」等に関わるいわゆる生徒指導や保護者からの苦情等への対応等で、教職員は日常的なストレス状態が続き、悪化した場合には「うつ」状態に陥って、精神疾患による病気休職となるケースが増加しています。教職員のストレスマネジメントの一つの方法として「涙活」を提示します。&lt;br /&gt;
【教育の現場は先生のストレスや精神疾患等さまざまなメンタルヘルスの問題があります。】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【養護教諭にストレスマネジメントの仕方として涙活を伝える】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【教育委員会主催の研修（講演会）】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【PTAと教職員に向けて涙活】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ストレス社会で注目される「涙活（るいかつ）」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
恋愛映画やドラマを鑑賞し、思いっきり泣いた後、「なんとなく心がスッキリし、明るい気持ちになれた」という人は、多いのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
「涙活」とは意識的に泣くことでストレスを発散する方法です。人は、2分から3分ほど泣くだけでも、自律神経が交感神経（＝緊張や興奮を促す神経）から副交感神経が優位な状態（＝脳がリラックスした状態）へとスイッチが切り替わります。また泣くことで脳が癒され、たまったストレスをスッキリ解消することができるだけでなく、心の混乱や怒りがしずまり、敵意が軽減することが研究で明らかになっています。&lt;br /&gt;
さらに「涙活」は、メンタル面のみならずフィジカル面でも効果を発揮。泣くことで免疫力を左右するリンパ球が活性化し、体の中から病気の原因となるウイルスを撃退してくれます。また同時に、唾液などの粘膜に存在する免疫物質であり、免疫グロブリンの一種であるIgAの活動も高まり、目や口などから侵入するウイルスをブロックして感染症にかかるリスクを減らすため、さまざまな病気の予防に役立ちます。&lt;br /&gt;
日頃、“泣いてはいけない”と感情を押さえ込んでいる人が多いなか、「涙活」セミナーでは、「なみだ先生」こと感涙療法士・吉田英史が“泣いてはいけない”という思い込みを取り去ってくれるので、遠慮なく誰もが号泣できる、またとない好機です。思いっきり泣くことでスッキリとストレスを解消し、リラックスし、免疫力を向上する機会に繋げていけるよう願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【共感して涙が出る仕組み】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【泣くとストレスホルモン「コルチゾール」の数値が大幅に減少。】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【自律神経が副交感神経が優位な状態に。一週間ストレス解消効果が持続。】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【副交感神経の活性化が免疫力向上に。】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■自分だけの泣きツボを見つけ、泣きやすい体質づくりを可能に
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナーでは、実際に涙を流してもらうことで、「涙活」を体験できる機会やノウハウを提供。恋愛もの、家族もの、動物もの、アスリートものなど、泣ける分野は人それぞれです。泣きやすくするには、自分の「泣きのツボ」を知っているとよいでしょう。「泣きのツボ」は人によってそれぞれ異なります。人が何かに共感して泣くとき、その対象に自分の人生経験を投影して重なる部分で涙を流します。歩んでいる人生、皆さんそれぞれ異なるように、「泣きのツボ」も異なります。家族もの、友情もの、子弟もの、動物もの、アスリートもの、あるいは大自然の風景に涙する人もいます。家族もの一つとっても、父と息子もの、父と娘もの、母と息子、娘、おじいちゃんもの、おばあちゃんもの等、泣きのツボは多岐にわたります。「泣きのツボ」はその人の根幹部分であり、成育歴や現在のその人の生活環境に影響を受けてつくられます。 セミナーでは、映像鑑賞や泣ける話創作ワークショップを通じて、自分だけの泣きのツボを見つけ、泣きやすい体質になれるコツを体得してもらいます。また家で簡単に実践できる涙活の方法についても伝授。「涙活」による感じ方の変化を参加者で共有します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■セミナー概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：&lt;br /&gt;
2023年7月8日（土） 15:30〜16:45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
場所：&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;飯田橋　ホテルメトロポリタン（東京都千代田区飯田橋３丁目１０−８）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容：&lt;br /&gt;
①涙の効能についての講義 &lt;br /&gt;
なぜ泣くとストレス解消になるのかの仕組みを医学的エビデンスに基づいて解説します。&lt;br /&gt;
【ポイント】講義で「泣いてはいけない」という思い込みを外し泣きやすくします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ②感涙動画上映、絵本の読み聞かせ、手紙文の朗読 &lt;br /&gt;
さまざまなジャンルの泣ける題材を使って参加者に涙を流してもらいます。&lt;br /&gt;
【ポイント】ジャンルは、家族モノ、恋愛モノ、友情モノ、動物モノ、アスリートモノと多彩。あらゆる角度から参加者の泣きのツボを刺激します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③なみだ作文（泣ける話創作）ワークショップ &lt;br /&gt;
参加者（学校の先生）に仕事中で泣けた感動エピソードを書いて発表してもらいます。&lt;br /&gt;
【ポイント】人は泣ける話創作時、無意識に自分の 「泣きのツボ」 を参照します。結果、作文にはその人の 「泣きのツボ」 が出るので、自分の 「泣きのツボ」 を発見できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ④学校での「涙の授業」事例紹介 &lt;br /&gt;
「総合的な学習の時間」「総合的な探究の時間」等で児童に向けて実施してる涙活講座を紹介します。&lt;br /&gt;
【ポイント】児童（生徒）を泣かせてどのように共感力と自己肯定感を高めるプログラムを実施しているかを話します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【中学校の児童生徒に向けて涙活講座】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■教育関連のメディア出演
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・泣きのツボ見つけストレス解消（2020/10/19『週刊教育資料』）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.kyoiku-shiryo.co.jp/archives/2205&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.kyoiku-shiryo.co.jp/archives/2205&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「涙の授業」で共感力と自己肯定感を（2020/11/20『月刊日本教育』）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.tearsteacher.com/nihonkyouiku.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.tearsteacher.com/nihonkyouiku.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ストレス解消に「涙活」を 養護教諭が「泣くこと」学ぶ（2019/7/25 『教育新聞』）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kyobun.co.jp/news/20190726_06/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyobun.co.jp/news/20190726_06/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「涙活」で共感する力を育てる（2017/7/17『週刊教育資料』）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.tearsteacher.com/tyouryuu.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.tearsteacher.com/tyouryuu.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・【映像】涙活でストレス解消 （2019/12/2『ちたまるNavi』知多市教育委員会）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.medias-ch.com/movie/113121/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.medias-ch.com/movie/113121/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【高校の児童生徒に向けて涙活講演会】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師・吉田英史（よしだひでふみ）プロフィール
1975年生まれ。早稲田大学教育学研究科修士課程（学校教育専攻）修了。高齢者福祉施設、学校勤務を経て、現職に。高校教師時代に相談に来る生徒たちを見ていて相談中に泣き出す生徒ほど早く立ち直っていくことから「涙は人をスッキリさせて立ち直らせる効果がある」ことに注目していた。2013年から「涙活」をスタート。認定資格「感涙療法士」を医師、脳生理学者で、東邦大学医学部名誉教授の有田秀穂氏と創設。感涙療法士として、教育機関（生徒・先生・PTA向け）、医療機関（医師や看護師等の医療関係者向け）、福祉施設（利用者、職員向け）、企業、自治体において、涙活講演会やワークショップを実施。また『涙と旅カフェあかね』という泣けるカフェや『鎌倉涙活ツアー』という泣けるツアーもプロデュース。精力的に「涙活」を使ったサービスも展開中。他には二ヵ月に一回、感涙療法士認定講座を有田氏と実施。現在290人の感涙療法士が日本各地で活躍している。&lt;br /&gt;
通称「なみだ先生」。主な著書に『涙活力 るいかつりょく』（玄文社）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼　なみだ先生HP：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tearsteacher.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tearsteacher.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼　涙活HP：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ruikatsu.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼&amp;nbsp;&amp;nbsp;感涙療法士認定講座HP：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ruikatsu.net/kanruiryohoshi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/kanruiryohoshi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼　涙と旅カフェ あかね HP :&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ruikatsu.net/tearsandtravelcafe&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/tearsandtravelcafe&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼　鎌倉涙活ツアーHP：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ruikatsu.net/kamakuraruikatsu&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ruikatsu.net/kamakuraruikatsu&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【吉田英史　著書『涙活力』（るいかつりょく）】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【涙活　参考WEB記事】
・泣いてストレス解消 なみだ先生、吉田英史さんが講演 糸魚川市社協「涙活」講演会（2022年7月18日 上越タイムス）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://digital.j-times.jp/Contents/20220717/fe982271-39a6-47b9-8b22-555868cd5e2a&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://digital.j-times.jp/Contents/20220717/fe982271-39a6-47b9-8b22-555868cd5e2a&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「40代以上の男性を泣かせたい」 都内開催の“涙活セミナー”に記者が参加、会場で見た意外な光景とは？（2021年7月21日『アーバンライフメトロ』）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://urbanlife.tokyo/post/62034/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://urbanlife.tokyo/post/62034/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自分の「泣きのツボ」を知り、1週間に1回、涙を流そう （2020年2月18日『THE21オンライン』 メンタルヘルス特集）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shuchi.php.co.jp/the21/detail/7329&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shuchi.php.co.jp/the21/detail/7329&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・泣くほどストレスに強くなる？「涙活」の魅力（2019年7月15日『商業界ONLINE』 サッポロビール社で社員に向けて涙活セミナー）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://news.line.me/issue/oa-shogyokaionline/13430eac00d8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://news.line.me/issue/oa-shogyokaionline/13430eac00d8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・30年泣いていなくても3秒で泣く方法教えます（2021年6月4日 『PRESIDENT 【プレジデント】』）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3TiszIr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3TiszIr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【涙活　参考YouTube映像】
『テレビ大阪ニュース』&lt;br /&gt;
・泣いてストレス解消「涙活」　涙なしには見れない映像も&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『イギリス国営放送BBC』&lt;br /&gt;
・日本社会は泣きづらい？　心と身体を癒す「涙活」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『ニューヨークタイムズ』&lt;br /&gt;
・Tears Teacher: ‘When Was the Last Time You Cried?’ | Op-Docs&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『関西テレビNEWS』&lt;br /&gt;
・「涙活」から「泣くロボット」まで　コロナ禍で再注目の「涙」　ストレス解消にとどまらないその“効能”とは&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『涙と旅カフェ あかね』とは
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2013年に『涙活』をスタートさせ、日本中の各所で、これまで約5万人近くの人を泣かせてきました。その中で、現代人は泣く場所さえ探していると思うようになりました。「男は泣くな。」「涙は女の武器」等、日本社会では、泣くことがネガティブな文脈で語られます。しかし、泣くことが”健康に良いことだ”と医学的に証明されるようになりました。「家族の前で泣けない、会社で泣けない、じゃあどこで泣けばいいのだ」という声をそこかしこで聞きます。そこで、しっかり泣ける場所を作る必要性を感じ、2019年に「涙と旅カフェ あかね」のプロデュースに至りました。涙活カフェでは、不定期で、”泣き”をテーマにしたイベントを開催。参加者には映像や音楽、絵本の読み聞かせ等で泣いてもらったり、泣ける作品の品評会や泣ける歌の合唱会・朗読会、なぜ人は泣くのかを考える会など各種イベントを実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【 『涙と旅カフェあかね』の前に「なみだ先生」こと感涙療法士の吉田英史】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【涙と旅カフェあかね　参考WEB記事・YouTube映像】
『マイナビ』&lt;br /&gt;
・気軽に泣けるカフェとは? - “泣きの専門家”がはじめた優しい空間&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://news.mynavi.jp/article/20190327-792105/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://news.mynavi.jp/article/20190327-792105/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
『フィリピン番組 GMA Public&amp;nbsp;&amp;nbsp;Affairs』&lt;br /&gt;
・「涙について」アトム・アラウロによるドキュメンタリー映像&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107783/202307056898/_prw_PI13im_nWG44NV3.png" length="" type="image/png"/>
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