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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>～「こどもまんなか応援サポーター」の“おとなたち”が出席～「こどものまわりのおとなサミット」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202502124103</link>
        <pubDate>Wed, 19 Feb 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>こども家庭庁</dc:creator>
        <description>～「こどもまんなか応援サポーター」の“おとなたち”が出席～ 「こどものまわりのおとなサミット」を開催 全国各地から集まった6団体が活動報告・意見交換を実施 「こどもの声を聞く社会は、大人の声だって聞く...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年2月19日&lt;br /&gt;


こども家庭庁&lt;br /&gt;

 ～「こどもまんなか応援サポーター」の“おとなたち”が出席～ 「こどものまわりのおとなサミット」を開催 全国各地から集まった6団体が活動報告・意見交換を実施 「こどもの声を聞く社会は、大人の声だって聞く社会で、 日本全国が良くなる原動力になるはず」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　こども家庭庁は2月6日、世田谷区立希望丘青少年交流センター（アップス）にて、「こどもまんなか応援サポーター」として活動している「こどものまわりのおとなたち」にスポットを当て、こどもたちのために何がもっともよいことかを常に考え活動する“こどもまんなかアクション”の輪を広げていくに当たっての知見共有・意見交換を行う「こどものまわりのおとなサミット」を開催しました。&lt;br /&gt; 
　当日は、「こどもまんなか応援サポーター」として活動される6団体の皆さまにお集まりいただき、各団体の活動発表や、意見交換などを行いました。&lt;br /&gt; 
　会の最後には、こどもまんなかアクション推進室長である安里賀奈子より「こどもの声を聞く社会は大人の声だって聞く社会で、日本全国が良くなる原動力につながると思っています」というコメントがあり、「こどものまわりのおとなサミット」は締めくくられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第一部　参加団体の活動発表 
北海道安平町「あびら教育プラン」プレゼンター　増田様 
&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　安平町は“日本一の公教育を目指すまち”を掲げており、日本で最初にユニセフの「子どもにやさしいまちづくり」実践自治体に認定されるなど、官民が手を取り合いながら活動をしています。「あびら教育プラン」は学校教育と社会教育、それぞれ異なる得意分野を最大限発揮するとおもしろいだろうという思いで、こどもたちのいろいろとやってみたい気持ちを応援する、活動をサポートする場を作る団体として活動しています。主な活動内容としては、遊育（遊び）、あびらぼ（学び）、ワクワク研究所（挑戦）、ABIRA Talks（挑戦）の4つで、放課後や休日にやってみたいこと、楽しんでみたいこと、挑戦したいことが叶えられるプログラムとなっています。「あびら教育プラン」はこどもたちだけでなく、地域の大人たちも一緒になってキャンプでの火おこし体験や、生成AIを使ってのキャラクターづくり、映像制作など、遊びを通して興味のあることを追求し、一つの形にしていく活動をしており、こどもたちだけでなく、保護者の皆さんをはじめとした地域の大人たちにも好評をいただいております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
山梨県山梨市「NPO法人 WakuWakuの家」　プレゼンター　天野様 
&lt;br /&gt; 
　「WakuWakuの家」は、“インクルーシブなこどもたちの居場所を目指して”、民間の学童、フリースクール、野外体験活動、こども食堂の4つ活動をしています。未来にワクワクし、今を思いっきり楽しむ、そんな時間をこどもたちに届けたいという思いから、最初は野外体験活動の任意団体としてスタートしました。2022年にNPO法人化のタイミングで、山梨県より800坪の敷地に120年を超える大きな古民家を借りて、こどもたちの居場所として使用しています。「WakuWakuの家」では、こども、大人という関係ではなく、お互いに人として尊重し合える環境を作っていくことを目指し、スタッフはこどもたちにとって身近にいるちょっと年上の友達みたいな、そんな関係づくりを築いています。「WakuWakuの家」は、地元のこどもたちだけでなく、横浜や東京から参加するこどもたちもいますし、大人たちは地元の大学生から、こども食堂を手伝ってくれるお年寄りの方達まで幅広い年齢の人たちが、性別も年齢も関係ない、インクルーシブな場を作っており、大人の私たちがこどもたちに何を伝えることができるのかをいつも考えながら活動をしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
埼玉県草加市「草加市子ども会育成者連絡協議会（草子連）」プレゼンター　安高様 
&lt;br /&gt; 
　草子連（そうこれん）は、草加市内の子ども会と呼ばれる団体の連合組織で、先進的な取り組みをしているので様々なメディアに紹介されています。その一つに「学校でキャンプ」という取り組みがあり、災害が起きた時に避難場所となる学校で、防災体験をするお泊まり会をして、段ボールを使って避難生活を快適にする方法をこどもたちに考えてもらうなど、こどもたちの自由な発想を大事にしています。こどもたちの想像力は豊かで、可能性は無限にありますし、それらは遊びの中で本来は身につけていくものだと私たちは思っていますが、そういう機会が失われつつあるのではないかとも感じています。その要因として考えられるのが、子ども会の数の減少です。草加市でもピーク時の7分の1に減っています。こどもの数が減ったこともありますが、共働き家庭が増えたり、ボランティアに参加しない大人が増えたりと、運営する大人が不足しています。また、中・高・大学生にボランティアをお願いしても、部活や受験などの生活の変化で継続が難しい状況です。そこで、子ども会のなくなった地域を対象にした、自分達が運営する子ども会というのを全国で初めて立ち上げたのが草子連です。草加市のこどもであれば誰でも参加できます。中・高・大学生が役員となって運営しており、現在、8代まで続いています。私たちはこどもたちにたくさんの経験を積んで欲しい、そのような思いで活動を続けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東京都千代田区「一般社団法人 HAKKEN」プレゼンター　鈴木様 
&lt;br /&gt; 
　「HAKKEN」では、都内で就労体験を目的としたマルシェを開催しております。きっかけは、「HAKKEN」のリーダーである武田が私の息子に出会ったことにあります。息子はダウン症ですが、アーティスト活動をしており、息子の絵を見た武田が「障がいのある人々が、福祉の世界に限定され、その才能を最大限に発揮する機会を奪われているのではないか」と考えたことにあります。私はこれまでダウン症のこどもたちの親の会に所属していましたが、当事者だけの活動に限界を感じていたので、この出会いを通じて、福祉の世界から飛び出さなければと強く考えました。“障がい者福祉をみんなのものに”をミッションに、障がい者やその家族だけでなく、地域、企業と一緒に活動をしています。主な活動の一つである「SJEマルシェ」では、毎回30人ほどの知的障がいのある人たちが、サンプリングやレジ、呼び込みなどの就労体験をしています。出店企業には障がい者雇用について考えるきっかけや、社員研修の場として、地域の皆さまには多様な人たちと触れ合える場として活用いただいており、障がい者のためのイベントではなく、みんなの地域社会のためのイベントとして活動しています。東京という立地を最大限に活かし、メンバーがより輝けるコミュニケーション、より改革が生まれる多様性の組織づくりを模索し、障がい者福祉がみんなのものになるよう活動をしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
滋賀県長浜市「長浜こどもまんなか itteki」プレゼンター　中井様 
&lt;br /&gt; 
　ittekiは、自己肯定感と地域への愛着を高める高校生・大学生限定のサードプレイスです。自分のやりたいことをしたり、長浜のことを少しでも好きになってくれる人が増える場所を目指して活動しています。ittekiでは遊んでいる子もいれば、勉強している子、いろんなプロジェクトをやっている子など、みんな自分がやりたいことを自由にやっており、家庭や学校ではなく、地域の中にあること、地域の大人と、地域でつながっていける場所にしたいと思っています。ittekiが大切にしていることは主体性と対話とつながりです。何か問題があったらみんなで対話して、ルールを決める。自分たちの場所を自分たちでつくっていく。そういうことをみんなで考えながらやっています。ittekiでは、来たくなる、とりあえずやってみる、みんなで挑戦する、やりたいが出るというステップを踏んで、こどもたちが主体的にやりたいことを集め、夏祭りやクリスマス会、カフェ、卒業式・同窓会などの活動をしています。ittekiのネーミングやロゴも、こどもたちが中心となって作りました。また、進路相談やキャリアにつながる活動もしており、地域の会社へのインターン、企業から機材を借りてのプロモーションビデオ制作など、地域の企業や大人たちとも連携をした活動も行っています。1滴の雫が水面に広がっていくような場所になってほしい、「行ってきます！」「ただいま」が言える場所になってほしいという思いで名付けた「itteki」での活動をこれからも続けていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
香川県善通寺市「認定NPO法人子育てネットくすくす」プレゼンター　草薙様 
&lt;br /&gt; 
　「くすくす」は、23年の活動歴があります。活動のきっかけは私が善通寺市に引っ越してきて、知縁、血縁、地縁もない中で、いろいろと迷いながら妊娠・出産・子育てをしたことでした。善通寺市は転勤族が多いので、子育て世代は孤立してしまうことが多いのです。また、地域のしきたりなどの壁にぶつかっている方も多く、「目の前の一人を救えなければ誰も救えない」という思いから、善通寺市やその周辺地域の親同士が協力しあって子育てを応援することを&amp;nbsp;目指し、「くすくす」を設立しました。ミッションとしては、障がいのあるなしに関わらずこどもの幸福を第一に考える。そのためには家族全体の支援が必要であるとの前提に立って、地域子育て支援、児童発達支援、こども食堂、デイサービス、緊急ショートステイなど、様々な事業を展開し、住民同士のつながりや学び合いに基づく地域子育て支援環境づくりを目指しています。社会で起こっている問題を、個人の問題として捉えるのではなく、社会全体の問題として捉えていく。他人事ではなく、目の前の一つ一つのニーズをどう社会の中で具現化していけるのかを大事にしてこれからも活動していきたいと思っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　各団体の発表を受けて、こども家庭庁長官官房参事官（総合政策担当）付地方連携推進室長吉村顕より感想を述べました。&lt;br /&gt; 
「皆さまの熱心なお話を伺って、異なる活動目的、活動内容であるにも関わらず、驚くほど共通性があると思いました。こどもたちのやってみたいという思いをしっかりと聞き、実行し、見守り、そして共に成長していく姿。誰かのためにやっているというより、それぞれ目の前の地域が抱える問題に対し、皆さまが向き合っている姿が、一番共通している部分だと感じます。皆さまの取組が、世代を超えて循環し、地域に広がっていくことが、これから新しい取組を行っていきたい方にとってもメッセージになると思います」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第二部　意見交換 
　第二部では、第一部の各団体の発表を受けて意見交換を行いました。今回の意見交換のテーマは「活動の継続性や地域、団体同士との連携」についてです。ファシリテーターは、株式会社しごと総合研究所で、意見交換のファシリテーションをしながら、その内容をグラフィックレコーディングで記録し、見える化をしました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　意見交換に入る前に、第一部で発表された各取組について、気になったポイントに付箋でコメントを入れ、グラフィックレコーディングをした紙にどんどんと貼っていきました。その後、付箋の意見も見ながら、2人1組となってそれぞれ印象に残った取組や、改善点を話し合いました。&lt;br /&gt; 
　それが終わると、そ &amp;nbsp;れぞれの意見交換を踏まえた上で、参加者全員で浮き彫りとなった課題について話し合いました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プロジェクトの継続や世代交代、行政との連携について 
　プロジェクトを営む上で、共通認識として上がってきたのが団体の運営側の世代交代、特に大学生などを中心とした若年層スタッフの維持が難しいという意見でした。また、プロジェクトを運営する上での助成金の申請、行政との連携について、どのようにすればいいのか、など運営上のさまざまな課題があがりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　この課題に対し、「今回、各地域の取組を見て、プロジェクト継続につながる事例がたくさん聞けたのは大きな収穫。自分たちのプロジェクトにどう活かせるのか検討したい」「若年層のスタッフは、受験や就職などライフスタイルの変化が大きいので、継続率を伸ばすのは大変。過去にお世話になった活動に“戻ってきたい”と思うきっかけづくりを大人たちで作っていくことが大事なのではないか」「草子連さんの幼児・児童と学生が世代間を超えて関わりを持つという循環システムは世代交代やプロジェクト継続に大きく関わってくると思う。この営みを参考にしたい」などの意見があがりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　また、資金面については「NPO団体として各種の助成金申請が大変」「行政と一緒にやってはいきたいが、メリット、デメリットについて納得した上で実行したい」「行政だけでなく、企業など横のつながりをどのようにしていけばいいのか」「草子連さんや、HAKKENさんはメディアとの連携ができている。メディアに取り上げてもらえるような情報発信の方法が知りたい」など積極的な意見があがりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
よそ者だから見えること、できること 
　今回、参加された方で、東京、横浜、大阪など都市部から地方に移住された方が多いことがわかりました。その一方、各地域独自のしきたりやルールなど、活動地域との交流で苦労された経験もあったとの意見もありましたが、それを逆手にとってプロジェクトを推進していくパワーにつながったとの意見もありました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　よそ者だから見えること、できることについて「時代錯誤かもしれないが、やはりよそ者に対しての偏見はまだ残っていると思う」「地域の中での“弱い立場”として感じるハードルが多く、それをどう解消しようかがプロジェクトの原動力となった」「転勤など移住者が多い地域なので、小さなお子さんの母親や、転勤の独身者はまだ孤立しがち。コミュニティとしてどのように彼らを巻き込んでいくかが課題でもある」など、よそ者だからみえることが意見としてありました。また、「よそ者だからしがらみもなく、プロジェクトに邁進できる」「よそ者だから、活動地域の良さがわかるので、プロジェクトに活かしたいと思った」など前向きな意見ありました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　一方で、こどもの頃からその地域に住んでいる方の意見として「地域ならではのしきたりは当たり前だと思っていたが、客観的な目線で課題としてあげられると、自分が当たり前に思っていたことが、世間ではそうでないことがわかり、いろんな意味で勉強になった」「よそ者ならではのパワーをもらった」「こどもをまんなかに、大人がつながっていく。たぶんよそ者さんがいなかったらできなかったことだ」などの意見もありました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　さまざまな意見交換を受け、こども家庭庁成育局成育環境課長兼こどもまんなかアクション推進室長安里賀奈子より「本日は皆さまの取組を聞いて、自分では思いつかなかったことが得られたと、すごく実感しています。例えば、置かれている環境への不満、女性の問題、よそ者が非常にパワーがあるなど、こどもの居場所という観点だけで私も見えていなかった部分がわかり、今日は非常に勉強になりました。こども家庭庁では“こどもまんなか”として政策を進めていますが、こどもの声を聞く社会は大人の声だって聞く社会だし、日本全国が良くなる原動力につながると思っています。&lt;br /&gt; 
　皆さんは実感されていると思いますが、こどものための居場所を目指すことが、活動している大人たちの居場所にもなっていたり、少し上の世代の居場所にもなっていたり、地域に多様な居場所があって、こどもたちが好きなところにいる。そんな場所ではしっかりとこどもの声に耳を傾けるので、こどもたちの目が輝いているのです。その輝きを見ると大人まで元気になる。このような素敵な循環が生まれていると思うと、とても嬉しく思いました。&lt;br /&gt; 
　本日参加された皆さまには、地元に戻られたらネットワークがあると思いますので、今日得た話をヒントに、また新しい展開につなげ、発信していただけると嬉しいです。こども家庭庁でもこどもたちが豊かになっている姿を、幅広い年齢の方々に発信していきたいと思っています。今日は本当に皆さんと出会えて、非常に嬉しく思っています。ありがとうございました」と感想を述べ、会を締めくくりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「こどものまわりのおとなサミット」開催の背景と目的 
　2024年8月に各地域で居場所づくりや学習支援などを行う団体で活動する“ユース世代”を対象に「ユースのアクションサミット」を開催し、ユース世代が考えるウェルビーイングについての意見交換を行いました。&lt;br /&gt; 
　今回の「こどものまわりのおとなサミット」は対象を大人にし、普段はそれぞれの地域でこどものための活動を行っている「こどもまんなか応援サポーター」団体の皆さまにお集まりいただいて、意見交換などを行いました。共通の課題感の発見や「こどもまんなかアクション」を広げていくためのさらなるきっかけづくりを目的としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 

 
 
 
 
 
 
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 2025年2月6日（木）13:00～15:30&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 世田谷区立希望丘青少年交流センター（アップス）&lt;br /&gt; （〒156-0055 東京都世田谷区船橋6-25-1 3F）&lt;br /&gt;  
 
 
 参加者&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 ・あびら教育プラン（北海道・安平町）&lt;br /&gt; ・草加市子ども会育成者連絡協議会（埼玉県・草加市）&lt;br /&gt; ・一般社団法人 HAKKEN（東京都・千代田区）&lt;br /&gt; ・NPO法人 WakuWakuの家（山梨県・山梨市）&lt;br /&gt; ・長浜こどもまんなか（滋賀県・長浜市）&lt;br /&gt; ・認定NPO法人 子育てネットくすくす（香川県・善通寺市）&lt;br /&gt;  
 
 
 プログラム&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 13:00 ～&lt;br /&gt; 13:05～&lt;br /&gt;  
 開会の挨拶・参加団体紹介&lt;br /&gt; 第1部：参加団体活動発表&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 13:55～　 休憩&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 14:10～&lt;br /&gt; 14:50～&lt;br /&gt; 15:00～&lt;br /&gt;  
 第2部：参加団体意見交換&lt;br /&gt; 閉会の挨拶&lt;br /&gt; 終了&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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        <title>「こどもまんなかアクション キックオフイベント」開催　岸田総理大臣と子ども家庭庁の小倉大臣が登壇</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202307207278</link>
        <pubDate>Thu, 03 Aug 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>こども家庭庁</dc:creator>
        <description>   岸田総理大臣とこども家庭庁の小倉大臣が登壇 「こどもまんなかアクション キックオフイベント」開催 「こどもまんなかアクション」＆「こどもまんなかマーク」を発表 子育て世代とトークを展開し、 岸田...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023/8/3&lt;br /&gt;


こども家庭庁&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岸田総理大臣とこども家庭庁の小倉大臣が登壇&lt;br /&gt;
「こどもまんなかアクション キックオフイベント」開催&lt;br /&gt;
「こどもまんなかアクション」＆「こどもまんなかマーク」を発表&lt;br /&gt;
子育て世代とトークを展開し、&lt;br /&gt;
岸田総理大臣は「子育てにやさしい社会の輪が全国に広がっていくことを期待」とコメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時： 2023年7月22日(土) 15:00～16:00&lt;br /&gt;
場所：こども家庭庁「こどもまんなか広場」（千代田区霞が関3-2-5 霞が関ビルディング21階）&lt;br /&gt;
登壇者：岸田文雄内閣総理大臣、小倉將信こども政策担当大臣&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;子育て当事者の親子5組※1&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;（おりおりんTVさん、完熟フレッシュさん、Hikari Kizuna TVさん、丸山桂里奈さん、宮城舞さん）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 熊本博物館館長 竹原浩朗氏、　日本プロサッカーリーグ 辻井隆行氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　こども家庭庁は、「こどもまんなか社会」※2の実現を国民運動として展開し、こどもや子育てにやさしい社会づくりのための意識改革を推進する「こどもまんなかアクション」※3を推進しています。&lt;br /&gt;
同活動の開始をお知らせする「こどもまんなかアクション キックオフイベント」を、7月22日(土)に、こども家庭庁「こどもまんなか広場」で開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　登壇した5組の親子のうち、おりおりんTVさんと丸山桂里奈さんは親のみ参加。&lt;br /&gt;
※2　「こどもまんなか社会」とは、こどもや若者を取り巻く課題に取り組み、すべてのこどもや若者たちが幸せに暮らせるように常にこどもや若者の今とこれからにとって最も良いことは何かを考え、こどもに関する取り組みや政策を日本の中心に置いた社会のことです。&lt;br /&gt;
※3　こどもや子育て中の方々が気兼ねなく様々な制度やサービスを利用できるよう、地域社会、企業など様々な場で、年齢、性別を問わず、全ての人がこどもや子育て中の方々を応援するといった社会全体の意識改革を進めることを趣旨とした活動です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「こどもまんなかアクション キックオフイベント」&lt;br /&gt;
前列左から、Hikari Kizuna TVさん（こっちゃん）、宮城舞さん（お子さん）、完熟フレッシュさん（お子さんのレイラさん）、&lt;br /&gt;
後列左から、熊本博物館・竹原浩朗さん、Hikari Kizuna TVさん（ママさん、みっちゃん、パパさん）、宮城舞さん、岸田総理大臣、小倉大臣、丸山桂里奈さん、完熟フレッシュさん（池田57CRAZYさん）、おりおりんTVさん、日本プロサッカーリーグ・辻井隆行さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　イベントでは、小倉大臣が、少子化対策について説明を行う中で、政策のほかに「社会全体の意識改革を進めていくことが重要」と話し、こどもや子育てにやさしい社会作りのための意識改革を進めることを目的にした「こどもまんなかアクション」のスタートを宣言しました。また、投票によって選出された「こどもまんなかマーク」を発表しました。&lt;br /&gt;
　続いて、岸田総理大臣も登壇し、小倉大臣、5組の親子とのトークセッションが行われました。全国からこども家庭庁に寄せられた意見や調査結果、登壇者たちが子育てをする中で体験したエピソードや要望など“子育てあるある”についてトークを展開し、子連れでの外出での困りごとや、男性の育休取得、周囲の人からの支援などについて意見を交換しました。また、「こどもまんなかアクション」の取り組み事例として、熊本博物館と日本プロサッカーリーグ（以下、Jリーグ）による活動が紹介されました。&lt;br /&gt;
　最後に、岸田総理大臣は「こども未来戦略方針」に基づく総合的な取組について説明し、「子育てにやさしい社会の輪が全国に広がっていくことを期待したい」「子育て当事者の皆さんの声をこれからも丁寧に聞かせていただきながら、強い気持ちを持って、スピード感を持って取組を進めていきたい」と話しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【イベントの様子】&lt;br /&gt;
小倉大臣が「こどもまんなかアクション」の開始を宣言。「社会全体の意識改革を進めていくことが重要」と呼び掛け、同アクションの目印となる「こどもまんなかマーク」を発表。&lt;br /&gt;
　冒頭で小倉大臣が登壇し、「さまざまな制度や支援を気兼ねなく活用してもらうためには、社会全体の意識改革を進めていくことが重要」と話しました。また、６月に策定された「こども未来戦略方針」や男性の育児休業取得率が年々上昇していることなどに触れ、「こうした流れを後押しし、こどもや子育てにやさしい社会作りを進めていく必要がある」と話し、「今日ここに、こどもや子育てにやさしい社会作りのための意識改革を進めるべく、こどもまんなかアクションのスタート宣言をしたいと思います」と述べました。&lt;br /&gt;
　また、一般投票により「こどもまんなかマーク」が決定したことを伝え、赤や黄色などの色彩感あふれるデザインのマークをお披露目しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小倉大臣と「こどもまんなかマーク」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岸田総理大臣と小倉大臣が登壇し、5組の親子が「子育てあるある体験」についてトークを展開。&lt;br /&gt;
　続いて、子育て中の親子5組と岸田総理大臣、小倉大臣により「子育てあるあるトークセッション」が行われました。&lt;br /&gt;
　登壇した親子は、3人のお子さんを持つ映像クリエイターのおりおりんTVさん、親子漫才で活躍する完熟フレッシュさん、「こどもまんなか応援サポーター※4」を務め、今年第一子が生まれたばかりの元サッカー女子日本代表選手・丸山桂里奈さん、ファッションモデルの仕事と育児の両立にチャレンジしているモデルの宮城舞さん、自閉症のお子さんを持つ映像クリエイターのHikari Kizuna TVさんです。こども家庭庁が実施したアンケート調査によると、「働いているとき」や「公共交通機関を利用しているとき」に、周りの方の寛容な姿勢やちょっとしたサポートが欲しかったという声が多く寄せられたとの紹介があり、子育てにおける困り事や嬉しかったことなどについて、それぞれの登壇者がエピソードを交えて語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　丸山桂里奈さんは、こどもが泣いてしまうことへの不安から公共交通機関を使用することにためらいがあり、どうしても自家用車での移動になりがちで、行動の幅が狭くなってしまうという現状を話しました。また、区役所などの公共施設で順番待ちをするときにこどもが泣いて困った経験から、周囲からの手助けや声がけ、待ち時間を短縮する工夫があると嬉しいこと、また、気遣いを受けて嬉しかったエピソードとして、買い物の際に店員さんが荷物を運んでくれたことをあげました。&lt;br /&gt;
　自閉症のこどもを育てるHikari Kizuna TVさんも公共交通機関での移動についての悩みをあげ、今回のイベント参加では周囲への気遣いからフェリーの個室を使用したと話し、こういった専用スペースが公共交通機関等にも何らかの形で整備されることに期待していると話しました。また、障がいのあるこどもを預けるショートステイ施設の空きが少ないため、「いつでも入れる状態だとありがたい」と話しました。&lt;br /&gt;
　２人のこどもを持つ宮城舞さんは、ワンオペレーションでの子育ての大変さを話し、特に慣れないうちはこどもたちとの入浴に時間がかかり、自分が風邪をひきそうになったとの経験を話しました。また、こどもの食が進まないことにも悩んでいたが、頑張りすぎず手抜き料理を試したら喜んで食べてくれたというエピソードを披露。それ以来、手抜きをすることに対する罪悪感がなくなり、「笑顔で食卓を囲むことの大切さを実感した」と話しました。&lt;br /&gt;
　おりおりんTVさんは、５人家族での外出時に家族全員がエレベーターに乗れず、ベビーカーを畳んで階段を上り下りしたエピソードや、仕事との兼ね合いから保育園の行事などに参加しにくく、こどもたちの成長に直接触れられる時間が作れないもどかしさについて話し、「周囲に気兼ねすることなく、男性育休が取りやすい世の中になるといい」と話しました。&lt;br /&gt;
　完熟フレッシュさんは経済的な理由でこどもをもつことに踏み出せなかった経験や、おさがりの服をもらうなどの支えがあって助かったとの経験を話しました。また、ひとり親家庭の悩みとして、こどもの体調が悪い時に預かってもらえる場所がなくて困ったという経験を話しました。お子さんのレイラさんは、お父さんや皆さんの発言を聞いて「こうして子育て中の方から直接話を聞いたり、実際に子育てをしてみないとわからないことばかりで、自分には理解が足りていないと実感した」と感想を述べました。また、トークの中で、しっかり者のレイラさんが、お父さんに突っ込みを入れる掛け合いを見せ、会場を和やかな雰囲気にしていました。&lt;br /&gt;
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　５組によるトークを聞いた岸田総理大臣も、自身の子育て期間中は「家の中はしっちゃかめっちゃかだった」「皆さんのお話を聞いて私にも重なる部分があった」と自身の経験を振り返りました。そして、「こどもや子育てをみんなでバックアップできる社会を皆さんとともに作っていきたい」と話しました。&lt;br /&gt;
小倉大臣は、ひと声かけるなどのアクションを行うことにより、「こどもの皆さんも子育て当事者の皆さんも生活しやすくなる」と提案し、今日のトークであげられた子育ての悩みについては相談を含めた支援強化を行っていくこと、一時預かりの要望については「こども誰でも通園制度」により対応していくことを説明しました。&lt;br /&gt;
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※4　こどもたちのために何がもっともよいことかを常に考え、こどもたちが健やかで幸せに成長できるような社会を実現するという「こどもまんなか宣言」の趣旨に共感・賛同いただき、その取り組みを応援し自らもアクションに取り組んでいただける個人や地方自治体、団体や企業のこと。&lt;br /&gt;
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 上段左から、岸田総理大臣、小倉大臣、トークセッション中の様子 &lt;br /&gt;
中段左から、おりおりんTVさん、完熟フレッシュさん、Hikari Kizuna TVさん、丸山桂里奈さん、宮城舞さん&lt;br /&gt;
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博物館やスポーツ振興団体における「こどもまんなか応援サポーター」の事例を紹介。&lt;br /&gt;
　続いて、「こどもまんなか応援サポーター」として取組を行っている熊本博物館とJリーグの事例紹介が行われました。&lt;br /&gt;
　熊本博物館・館長の竹原浩朗さんは、乳幼児と保護者を対象にしたイベント「こどもまんなかプラネタリウム」について、乳幼児が泣いても遠慮することなく途中退場が可能なイベントとして実施したところ大盛況であったとの報告や、同日には相談コーナーも設けて育児中の保護者の支援を行ったことを紹介しました。&lt;br /&gt;
　Jリーグ執行役員・辻井隆行さんは、社会課題に取り組む活動「シャレン！（社会連携活動）」の一環として実施したこどもたちとともに芝を育てる活動や、産後うつ防止の観点から子育て中の母親とそのこどもを試合に招待する活動など、こどもまんなかの取組を紹介しました。&lt;br /&gt;
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　これらの事例以外にも全国に広がりつつあるこどもまんなかアクションについて、取組やメッセージを伝えるリレー動画が上映されました。&lt;br /&gt;
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　左から、熊本博物館・館長の竹原浩朗さん、 Jリーグ執行役員・辻井隆行さん&lt;br /&gt;
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　岸田総理大臣は、「子育てにやさしい社会の輪が全国に広がっていくことを期待したい」、「皆さんの声をこれからもていねいに聞かせていただきながら、強い気持ちを持って、スピード感を持って取り組みを進めていきたい」とコメント。&lt;br /&gt;
　岸田総理大臣は、当事者の声を直接聞き、子育ての支援活動などが報告された本イベントを振り返り、「こどもと共に過ごす時間が、私たちにとっていかにかけがえのないものなのかということを、強く感じさせてもらいました」と感想を述べました。&lt;br /&gt;
　そして、少子化問題について、「政策を皆さんに気兼ねなく利用したり活用してもらうためにも、社会も変わっていかなければならない」と述べ、今日のキックオフイベントについて、「これを機に子育てにやさしい社会の輪が全国に広がっていくことを期待したい」と話しました。&lt;br /&gt;
　また、「こども未来戦略方針」に掲げられる児童手当をはじめとした経済的支援や育休制度の拡充、住宅支援、授業料等の減免の拡充などの施策をあげ、「総合的な取り組みを進めていきたい」と話し、子育てをしやすい社会の実現を目指していく考えを強調しました。&lt;br /&gt;
　最後に、「子育て当事者の皆さんの声をこれからも丁寧に聞かせていただきながら、強い気持ちを持って、スピード感を持って取り組みを進めていきたい」と話し、「多くの皆さんのご理解とご協力をお願い申し上げます」と呼び掛けました。&lt;br /&gt;
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【開催概要】&lt;br /&gt;
１　日時：2023年7月22日(土) 15:00～16:00&lt;br /&gt;
２　場所：こども家庭庁「こどもまんなか広場」（千代田区霞が関3-2-5 霞が関ビルディング21階）&lt;br /&gt;
３　登壇者：&lt;br /&gt;
・岸田文雄内閣総理大臣&lt;br /&gt;
・小倉將信こども政策担当大臣&lt;br /&gt;
・子育て当事者の親子5組&lt;br /&gt;
・熊本博物館館長 竹原浩朗氏&lt;br /&gt;
・日本プロサッカーリーグ 辻井隆行氏&lt;br /&gt;
４　内容：　&lt;br /&gt;
・オープニング&lt;br /&gt;
・「こどもまんなかアクションキックオフ宣言」&lt;br /&gt;
登壇者：小倉將信こども政策担当大臣&lt;br /&gt;
・「こどもまんなかマーク」発表&lt;br /&gt;
登壇者：小倉將信こども政策担当大臣&lt;br /&gt;
・「子育てあるある」トークセッション&lt;br /&gt;
登壇者：岸田文雄内閣総理大臣&lt;br /&gt;
小倉將信こども政策担当大臣&lt;br /&gt;
子育て当事者の親子5組&lt;br /&gt;
（おりおりんTVさん、完熟フレッシュさん、Hikari Kizuna TVさん、丸山桂里奈さん、宮城舞さん）&lt;br /&gt;
・事例紹介&lt;br /&gt;
登壇者：熊本博物館 館長　竹原浩朗さん&lt;br /&gt;
日本プロサッカーリーグ 執行役員　辻井隆行さん&lt;br /&gt;
・総括コメント&lt;br /&gt;
登壇者：岸田文雄内閣総理大臣&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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