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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>奥四万十高知エリア　春のお出かけ穴場情報　第五弾</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202403298773</link>
        <pubDate>Fri, 29 Mar 2024 18:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>奥四万十高知</dc:creator>
        <description> 奥四万十エリアは、【ココだけ！グルメ】の宝庫！　一味違うグルメ旅を！！   高知には、「カツオのたたき」に代表されるメジャーグルメだけでなく、地元民に愛されるご当地グルメが各地に点在しています。特に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
奥四万十エリアは、【ココだけ！グルメ】の宝庫！　一味違うグルメ旅を！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高知には、「カツオのたたき」に代表されるメジャーグルメだけでなく、地元民に愛されるご当地グルメが各地に点在しています。特に奥四万十エリアには、「海の幸グルメ」、「山の幸グルメ」、「ご当地Ｂ級グルメ」、ココだけでしか味わえないグルメまでが勢揃いしています。この地域でしか味わえない【ココだけ！グルメ】のいくつかをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まずは、メジャークラスのグルメとして、須崎市の「鍋焼きラーメン」。今では高知県内でもいろんなお店&lt;br /&gt;
で食べられますが、このラーメン発祥が須崎市ですので、元祖の味が楽しめます。鍋焼きラーメンは土鍋（ホーロー、鉄鍋）で沸騰した状態で提供される日本一熱いラーメンです。スープは、親鳥の鶏がら醤油ベースで、具は親鳥の肉、ねぎ、生卵、ちくわ（すまき）など。スープと細麺の絶妙なバランスがとれた、須崎を代表する食文化です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次に中土佐町ですが、鮮度が落ちやすく、地元でも漁師が持ち込んですぐに、店でさばいてその場で食べる！という「お刺身」があります。高知では【新子】（しんこ）と呼ばれ る刺身は「メジカの幼魚」、中土佐町の漁港から漁師さんが走ってお店に持ち込むほど、鮮度が命！。なんと食べられる時期も、８月～９月の二か月間だけ！高知人も行列を作ってでも食べたがる逸品です。中土佐町で見かけたらぜひ食べてください。他では味わえないです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
里山の風景が豊かな津野町のご当地グルメと言えば、【里芋　担々麺】です。&lt;br /&gt;
昔 から「タイモ」と呼ばれ栽培されてきた「里芋」を使った特産品の開発を目指し、津野町、(有)津野町ふるさとセンター、㈱満天の星の3者で開発したメニューで、里芋のペーストをスープのベースに使った、濃厚とろとろの担々麺を開発！里芋担々麵はなんと言ってもスープが濃厚で食べ応え満点！。里芋のまろやかな優しい味と担々麺のピリ辛がほどよくマッチして思わずスープまで飲み干したくなるくせになる一品です！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
梼原町は、山の恵みが、ご当地グルメにもなっています。「雲の上グルメ」として、ジビエでも珍しい【キジ料理】が、いろんなメニューで味わえます。「お山のごちそう」として親しまれ、梼原町で生産されているキジ肉は、噛めば噛むほど深い味わいが人気。このキジ肉を使ってそれぞれ工夫を凝らした料理が、町内約10店舗の食事処で食べられます。メニューは、すき焼き、パスタから、キジの焼肉、キジ鍋、キジの丼等など、バリエーション豊かに勢揃いしていますので、いろんな料理でキジを堪能してみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最後に、四万十町のご当地グルメは、「四万十川のうなぎ」から、「天然鮎」「四万十栗」といろいろありますが、今注目は「四万十川とカリーパン」！カレーパンと言って侮らないでください。地元のブランド豚「四万十ポーク」のひき肉を、ひき方を変えたミンチ２種類（９ミリと６ミリ）で用意して、特製カレーに混ぜ、ザクッとした中に肉の食感が引き立つよう工夫。子どもも食べられるよう辛さを抑えた。地元では、熱々でも冷めてでも美味しいと大人気なんです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それぞれの町で、特徴的なご当地グルメが食べられる「奥四万十エリア」に、食べ歩きをテーマにした旅を楽しみにお越しください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107986/202403298773/_prw_PI1im_014h2mrx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>奥四万十高知エリア　春のお出かけ穴場情報　第四弾</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202403298772</link>
        <pubDate>Fri, 29 Mar 2024 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>奥四万十高知</dc:creator>
        <description> 海だけではない、高知の山々の恵みが生み出す【山の絶品】を楽しもう！   高知と言えば、太平洋を一望する桂浜や世界ジオパークに認定されている室戸岬など、海の魅力が人気ですが、実は“森林占有率日本一の県...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
海だけではない、高知の山々の恵みが生み出す【山の絶品】を楽しもう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高知と言えば、太平洋を一望する桂浜や世界ジオパークに認定されている室戸岬など、海の魅力が人気ですが、実は“森林占有率日本一の県”であり、日本一の清流四万十川や仁淀川を生み出すほどの恵みを与える【山々とそこに広がる森林】には、他ではなかなか見れない絶景や体験、そして文化やリラクゼーションが待ち構えています。今回は、そんな「高知の山々の恵み」が、数多く存在している奥四万十高知エリアの２の町「津野町」と「梼原町」を紹介します。&lt;br /&gt;
まずは、山々の恵みを体験するアクティビティとしておススメなのが、「津野町」にあるアウトドアアクティビティ施設「フォレストアドベンチャー高知」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この施設では、四万十川源流点、四国カルスト麓の地形を活かしたスリルと感動を味わえるアクティビティやジップスライドが楽しめます。この大自然の中で冒険をたのしむアクティビティは、「身長９０センチ以上」で楽しめるキッズコースもあるので、ファミリーで高知の山々の恵みを楽しむのに最適です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、もう１つ「津野町」には、満天の星と雲海が楽しめる穴場スポット【天狗高原】の東部（標高１３００M）にある『星ふるヴィレッジTENGU」で星体験を満喫するのは最高です。ここは、都会ではなかなかお目に掛かれない、３６０度全ての夜空に満天の星が広がります。楽しいのは、肉眼で星を楽しむだけでなく、このエリアでみられる星座を紹介するプラネタリウム、そして宿泊施設も兼ねており、宿泊者限定で天体観測体験ができる天文台と星を満喫できるメニューが用意されています。宿泊の部屋にあるバルコニーからのんびりと夜空を楽しむもよし。特別の日をサプライズで楽しむのであれば、【プラネタリウムでオリジナル映像やメッセージ】を映し出すサービスも、おススメです！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後に、天狗高原は夜空と星だけではありません。天候次第ですが、早朝や夕方には、カルスト台地の下に雲海が広がります。さながら、高知の山々の中に“山の海”が出現する絶景が楽しめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、もう１つ、山々の恵みを町全体で体験できるのは、歴史と共に「山との暮らし」を歩んできた【梼原町】です。この町には、世界でも有名となった建築家【隈研吾】さんが設計建築した公共施設があります。町役場、宿泊施設、アートギャラリー、そして市民に愛されている図書館。すべてが町と隈研吾さんの良い関係から生まれた木を生かした建造物です。梼原は、【世界で一番、隈研吾建築にふれられる町】です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
梼原町には、隈研吾さんが木を使った建築に興味を持ったキッカケも、実は梼原町の山々の恵みと山の文化だったのは、意外と知られていません。そのキッカケは、梼原町に残る木造劇場（元梼原町公民館）である【ゆすはら座】の保存運動だったのです。保存運動と隈研吾さんはじめ複数の建築家さん達のお力添えで、今でも「ゆすはら座」は町のシンボルとして生き続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
梼原町は何百年の前より、山々の恵みを受けながら独自の文化と歴史を歩んできた町です。&lt;br /&gt;
そんな山の中にひっそりとたたずむ「梼原町」で、山々の恵みと触れ合いながら、のんびりと時間を過ごすのは、最高の贅沢と言えるでしょう。&lt;br /&gt;
そして、少し体がなまったら、木造の橋が架かる神社や「坂本龍馬の脱藩の道」を散策してみるのもまた格別だと思います。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>奥四万十高知エリア　春のお出かけ穴場情報　第三弾</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202403288727</link>
        <pubDate>Fri, 29 Mar 2024 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>奥四万十高知</dc:creator>
        <description> 高知の知る人ぞ知る！　歴史に彩られた「パワースポット」で癒しの時を！   高知には、弘法大師（空海）に関係するパワースポットやお遍路の寺院などのパワースポットや言い伝えがたくさんありますが、奥四万十...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
高知の知る人ぞ知る！　歴史に彩られた「パワースポット」で癒しの時を！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高知には、弘法大師（空海）に関係するパワースポットやお遍路の寺院などのパワースポットや言い伝えがたくさんありますが、奥四万十エリアにもパワースポット好きの人々から注目され、全国から足を運ぶ場所があります。それは、【鳴無神社】。これで「おとなし神社」と読むのですが、ココはかって道路が整備されるまでは、船で行くしかなかったという神聖な神社です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鳴無神社の創建は非常に古く、西暦４６０年と言われ、高知の一之宮神社「土佐神社」より古いとされています。祭神は「一言主神」です。現在の社殿は1663年（寛文3年）に再建され、国の重要文化財に指定されています。高知市・土佐神社の元宮になり、毎年8月25日（新暦）には神輿を乗せた船団が勇壮な夏祭「志那禰祭（しなねまつり）」が、旧暦の8月23日には「チリヘッポ」とばれる古式行事（秋の大祭）が行われます。縁結びの神様としても知られており、全国から多くの参拝者が訪れています。そしてここのおみくじは、読んだ後、海へ流すようになっていますが、水に溶ける特殊な紙で作られており、海を汚すこともないそうです。環境にも配慮されています。&lt;br /&gt;
今も、須崎市の浦ノ内湾の各船着場から、レトロな巡行船で神社を訪れることができます。&lt;br /&gt;
巡行船の時刻表を参考に旅のプランを考えてみてください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.city.susaki.lg.jp/download/?t=LD&amp;amp;id=3548&amp;amp;fid=13329&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.susaki.lg.jp/download/?t=LD&amp;amp;id=3548&amp;amp;fid=13329&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さて、鳴無神社を訪ねたときに、是非寄ってほしい地元グルメがあります。店主とおかみさんのキャラクターも素敵な食堂ですが、何と言ってもその特徴は、“お店が海に浮いている！！”という事！！　その名もずばり、【浮橋】。須崎市の地元の海鮮が豪快に食べられる名店です。&lt;br /&gt;
おススメメニューは、何と言っても、その日に揚がった貝やエビを豪快に網焼きで食べる【浮橋定食】！&lt;br /&gt;
そして、須崎市の名物「鍋焼きラーメン」に地元でとれた伊勢海老の半身がどーんと入っている【鍋焼きラーメンＫＩＮＧ】！スタッフの賄いから生まれた【焼き貝めし】は、他では食べられない、癖になる美味しさです！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
是非、鳴無神社で身も心も癒していただき、神聖な森や木々とも触れていただき、お腹を空かせて、【浮橋】で地元ならではのグルメを堪能してください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>奥四万十高知エリア　春のお出かけ穴場情報　第二弾</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202403288725</link>
        <pubDate>Fri, 29 Mar 2024 15:13:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>奥四万十高知</dc:creator>
        <description> 鉄道ファンも、都会人も！【ローカル線“予土線”の旅】は、のんびり楽しく！   高知県内には、鉄道ファンに人気のローカル線や無人駅や絶景の駅がいくつもありますが、その中でも「ローカル線らしい車窓の景色...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
鉄道ファンも、都会人も！【ローカル線“予土線”の旅】は、のんびり楽しく！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高知県内には、鉄道ファンに人気のローカル線や無人駅や絶景の駅がいくつもありますが、その中でも「ローカル線らしい車窓の景色」と「まだ、ディーゼル列車の車両」、「話題の特別列車」、そして「沿線に広がる文化的景観」を満喫できるのが、今年で全線開通５０周年を迎える【予土線】。予土線は、高知県の四万十町と愛媛県宇和島市を結ぶJR四国の鉄道ですが、そのほとんどが四万十川沿いや四国の山々の中を走り、多くの無人駅と話題の個性的な列車が走ることで人気のローカル線です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
予土線の代名詞と言えば、「日本一美しい清流“四万十川”の上流を添うように走る」ことで、車窓のすぐ横に広がる清流のいろんな姿が見られること、単線ディーゼル列車独特の無人駅や相互切り替え、そして今の電車にはない音、それらの魅力を四季折々の景観と言えます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
でも実は、意外に知られていない【予土線の魅力】が２つあります。&lt;br /&gt;
一つは、【個性豊かな予土線車両、三兄弟】！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まずは、フィギュアで有名な海洋堂が制作と監修をして「河童の世界」を表現した【かっぱうようよ号列&lt;br /&gt;
車】。外側のペイントだけでなく、何と、車両の中に窓を楽しむ河童の親子が座っています。車両の中で、河童と一緒に座って車掌風景を眺めるのがおススメです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、四万十川の清流や山々の風景、里山風景を満喫するための【トロッコ列車】。&lt;br /&gt;
特に、桜の時期や新緑の季節、そして紅葉の時期には、その景観の魅力を風と香りとともに楽しめるので、おススメです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最後は、日本で一番遅い新幹線！？としても、話題の【鉄道ホビートレイン】です。本物の新幹線車両ではないですが、その凝りようは見もので、シートは本物の新幹線０系クロスシートを採用するほど。車内には、鉄道模型なども展示されているので他にない列車体験ができるのがおススメです。&lt;br /&gt;
予土線には、他にも「ホビートレイン」という特別列車が限定で走りますので、お越しの際は、一度チェックされて、他では楽しめない鉄道の旅を体験してみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さて、もう１つの魅力が、予土線が走る【四万十川流域の景観】。&lt;br /&gt;
2009年2月、四万十川流域の景観が、国の『重要文化的景観』として選定され、予土線はその景観を巡ることができます。文化的景観とは、棚田や畑地、里山や港、集落など、人々が生活や生業を通じて、自然と関わり合いながらつくりだしてきた景観地のことです。さらに、文化的景観の中でも文化財としての価値から特に重要なものについては、都道府県又は市町村の申し出に基づき『重要文化的景観』として国から選定されています。予土線沿線には、多くの『重要文化的景観』が点在しています。代表的な景観を紹介しますので、探してみる旅もおススメです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『四万十流域の重要文化的景観』に関しては、詳しくは以下のHPをご参照ください。&lt;br /&gt;
　◆公益財団法人「四万十川財団」：&lt;a href=&quot;https://www.shimanto.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.shimanto.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107986/202403288725/_prw_PI3im_RjZxcJX5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>奥四万十高知エリア　春のお出かけ穴場情報　第一弾</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202403278600</link>
        <pubDate>Thu, 28 Mar 2024 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>奥四万十高知</dc:creator>
        <description> 漁業体験-scaled 高知の中でも、海好き・魚好き・釣り好きが集まる街【須崎市＆中土佐町】     　    高知は、海がきれいで「カツオのたたき」をはじめ、鮮魚がうまいことで有名ですが、中でも須...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年3月27日&lt;br /&gt;


奥四万十高知&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;漁業体験-scaled&lt;br /&gt;
高知の中でも、海好き・魚好き・釣り好きが集まる街【須崎市＆中土佐町】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高知は、海がきれいで「カツオのたたき」をはじめ、鮮魚がうまいことで有名ですが、中でも須崎市や中土佐町エリアは、高知の中でも「海好き・魚好き・釣り好き」が集まることで有名なエリア！&lt;br /&gt;
須崎市は好き！が高じて、市が【釣りバカ宣言】して「世界一釣り人に優しいまち須崎」とロゴ迄できるほど！！！&lt;br /&gt;
また、中土佐町も須崎市に負けず劣らずに、魚好きな町で、久礼地区はかつお一本釣りが盛んで、青柳裕介&lt;br /&gt;
氏の代表作「土佐の一本釣り」の舞台にもなった漁師町。&lt;br /&gt;
今回は、この高知の中でも海好き・魚好き・釣り好きな２つの街の好きぶりが分かるトピックを紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まずは、須崎市ですが、何と言っても町を挙げて“釣り人を応援する！”という事で、【釣りバカシティ】を宣言するほどで、人気マンガ『釣りバカ日誌』のキャラクターを活用するなどして釣り人に優しいまちづくりを進め、初心者向けの釣り教室や市民向けの釣り大会などを開催しています。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　釣りを楽しみたい人は、是非高知県須崎市を訪ねて、地元の人々との交流やイベントを体験してみてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もう１つの町「中土佐町」は、より新鮮な鮮魚が楽しめる「久礼大正町市場」が有名です。この市場はすぐ近くが漁港のため、その日に水揚げされた新鮮な魚を味わうことができるお店が並んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、より漁師や漁業に親しんでもらおうと、中土佐町上ノ加江漁協組合の漁業体験施設”わかしや”では、季節・人数により異なりますが、”かご漁”に”網漁”など船で少し沖に出て魚を獲る体験や、漁師さんの知恵を教えてくれる石と縄を使った”ロープワーク”。自分たちの食べる具材を調理する”料理体験”にドラム缶にわらを入れて炎で炙る”かつおタタキ作り体験”。そして、漁師さんに教えてもらいながら自力で漕ぐ”和船体験”に昔ながらの”釣り”体験がたくさん用意されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しい情報は、こちらから！&lt;br /&gt;
高知県奥四万十エリアの魅力発信サイト「奥四万十時間」：&lt;a href=&quot;https://okushimanto.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://okushimanto.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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