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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>国際大学GLOCOM、創立35周年記念号『智場 #125 情報社会研究のポリローグ―AI、ガバナンス、智の実装』刊行</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607082226</link>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>国際大学GLOCOM</dc:creator>
        <description>機関誌『智場#125』表紙 国際大学グローバル・コミュニケーション・センター（GLOCOM）は、創立35周年を記念し、機関誌『智場 #125 情報社会研究のポリローグ――AI、ガバナンス、智の実装』（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026.7.9&lt;br /&gt;


国際大学グローバル・コミュニケーション・センター（GLOCOM）&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;機関誌『智場#125』表紙 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　国際大学グローバル・コミュニケーション・センター（GLOCOM）は、創立35周年を記念し、機関誌『智場 #125　情報社会研究のポリローグ――AI、ガバナンス、智の実装』（責任編集：伊藤将人・小林奈穂）を2026年7月9日に刊行しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本号は、1991年の設立以来、情報社会の先進・先端に立ち、研究と実践の両輪で活動してきたGLOCOMの現在地を記録するとともに、これからの情報社会研究と社会実装の展望を示す特別号です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　巻頭には、GLOCOM客員教授に就任したオードリー・タン氏へのインタビュー「私たちこそが超知性である――オードリー・タンが語る情報社会の再設計」を収録。AI時代の民主主義、市民参加、ブロードリスニング、AIガバナンス、日本が果たしうる役割などについて、GLOCOM所長・松山良一、研究部長・渡辺智暁が聞き手を務め議論しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
機関誌『智場 #125』巻頭インタビューより&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
機関誌『智場 #125』巻頭インタビューより&amp;nbsp;創立35周年を機に、GLOCOMの現在地を記録する一冊&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　GLOCOMは35年にわたり、情報社会をめぐる研究、政策提言、産官学民の協働を通じ、社会に開かれた知のあり方を模索してきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本号のタイトルに掲げた「ポリローグ」は、複数の声が交差し、応答し合うことで新たな意味を生み出す対話の形式を意味します。これは、GLOCOMが機関誌『智場』を通じて重ねてきた「知識や意見の交換と流通の場」という理念にも連なるものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回の特別号では、「AI」「ガバナンス」「智の実装」という3つのキーワードを軸に、情報社会の課題と可能性を多角的に論じています。これらを共通のテーマに、本号では、専任研究員・客員研究員を含む総勢23人が執筆・登壇しています。目次は下記の通りとなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 目次&lt;br /&gt; ●　刊行にあたって&lt;br /&gt; 伊藤将人、小林奈穂&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 巻頭インタビュー&lt;br /&gt; ●　「私たちこそが超知性である」 －オードリー・タン氏が語る情報社会の再設計&lt;br /&gt; オードリー・タン&lt;br /&gt; 聞き手：松山良一、渡辺智暁&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 第1部　情報社会の思想・制度・ビジョンをひらく&lt;br /&gt; ●　クリティカル・デジタル・モビリティーズ研究序説 ‒移動格差、統治性、モビリティ・データ・ジャスティス&lt;br /&gt; 伊藤 将人&lt;br /&gt; ●　行政における生成AI利用と記録管理 ‒〈補助ツール〉ナラティブの再検討&lt;br /&gt; 逢坂 裕紀子&lt;br /&gt; ●　情報化は教育を変えたのか ‒GLOCOMの実践史から見る「参加」設計の可能性&lt;br /&gt; 豊福 晋平&lt;br /&gt; ●　情報の民主化は社会をどこへ導くのか ‒人類総メディア時代の自由、注意、そして未完成の公共空間&lt;br /&gt; 山口 真一&lt;br /&gt; ●　AI出力物をめぐる三つの情報開示策とその変容可能性&lt;br /&gt; 渡辺 智暁&lt;br /&gt; ●　進化する社会教育とデジタルのかかわり&lt;br /&gt; 小林 奈穂&lt;br /&gt; ●　社会が生まれ変わる「場」のつくり方 ‒鎌倉におけるトランスフォーマティブ共創から考える日本型トランジション&lt;br /&gt; 董 芸&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 座談会&lt;br /&gt; ●　マルチステークホルダーはいかに機能したか ‒インターネットガバナンス20年の軌跡とこれから&lt;br /&gt; 加藤 幹之&lt;br /&gt; 前村 昌紀&lt;br /&gt; アダム・ピーク&lt;br /&gt; 田中 恵子&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 第2部　研究プラットフォームとしてのGLOCOM&lt;br /&gt; ●　越境がひらく地域の未来 ‒アウェイで学び、ホームで活かす&lt;br /&gt; 猪狩 典子&lt;br /&gt; ●　なぜ女性はずっとキラキラし続けなければいけないのか ‒45年間の新聞記事を対象とした女性のデジタル利活用報道調査から&lt;br /&gt; 井上 絵理&lt;br /&gt; ●　文化人類学がイノベーション創出に果たす役割と課題&lt;br /&gt; 大川内 直子&lt;br /&gt; ●　私の『続・リーディングズ情報社会』&lt;br /&gt; 庄司 昌彦&lt;br /&gt; ●　情報システム学から考える「人間中心のAI」&lt;br /&gt; 砂田 薫&lt;br /&gt; ●　今後のデジタル政策における留意点&lt;br /&gt; 渡邊 昇治&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 鼎談&lt;br /&gt; ●　情報通信分野の課題と日本のデジタル戦略 ‒GLOCOM六本木会議への期待&lt;br /&gt; 和田 成史&lt;br /&gt; 今川 拓郎&lt;br /&gt; 前川 徹&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
専任研究員・客員研究員らが情報社会の論点を多角的に提示&lt;br /&gt; 
　第1部「情報社会の思想・制度・ビジョンをひらく」では、GLOCOMの専任研究員が、それぞれの専門分野を起点に、情報社会の現在とこれからを論じています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　収録テーマは、デジタル・モビリティと格差、生成AI時代の文書管理、教育情報化、情報の民主化と公共空間、AI出力物をめぐる情報開示、社会教育とデジタル、社会変革のための場づくりなど、多岐にわたります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　SNSと炎上から情報社会を研究する山口真一主幹研究員の「情報の民主化は社会をどこへ導くのか ‒人類総メディア時代の自由、注意、そして未完成の公共空間」や、地域と移動について社会学的に研究する伊藤将人研究員の「クリティカル・デジタル・モビリティーズ研究序説 ‒移動格差、統治性、モビリティ・データ・ジャスティス」など、気鋭の研究員陣による最先端の議論が収められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、インターネットガバナンスをテーマとした座談会では、GLOCOMの研究ネットワークに関わってきた論者が、マルチステークホルダープロセスの歩みと今後を議論しています。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　第2部「研究プラットフォームとしてのGLOCOM」では、客員・併任研究員が、地域と越境、ジェンダーとメディア、文化人類学とイノベーション、情報社会論の知的系譜、人間中心のAI、デジタル政策などの視点から、情報社会をめぐる問いを提示しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　文化人類学の実装・活用で知られる大川内 直子主任研究員（併任）の「文化人類学がイノベーション創出に果たす役割と課題」、元 内閣官房内閣審議官 / 元 内閣府科学技術・イノベーション推進事務局統括官で上席客員研究員の渡邊 昇治氏による「今後のデジタル政策における留意点」といった論考が収められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　さらに、巻末には、2026年で活動開始から10年目を迎える「GLOCOM六本木会議」に関する鼎談を収録しました。情報通信分野の課題と日本のデジタル戦略をめぐり、これまでの政策提言活動を振り返りながら、今後のGLOCOMに期待される役割を展望しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
書誌情報&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
タイトル：　智場 #125　情報社会研究のポリローグ――AI、ガバナンス、智の実装&lt;br /&gt; 
責任編集：　伊藤将人、小林奈穂&lt;br /&gt; 
監修　　：　砂田薫&lt;br /&gt; 
発行人　：　松山良一&lt;br /&gt; 
発行日　：　2026年7月9日&lt;br /&gt; 
発行所　：　国際大学グローバル・コミュニケーション・センター（GLOCOM）&lt;br /&gt; 
所在地　：　〒106-0032 東京都港区六本木6-15-21 ハークス六本木ビル2F&lt;br /&gt; 
URL　　：　&lt;a href=&quot;https://www.glocom.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.glocom.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
閲覧・購入方法：&lt;a href=&quot;https://www.glocom.ac.jp/publicity/chijo/11795&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.glocom.ac.jp/publicity/chijo/11795&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※『智場#125』は、上記URLにて全編PDFでご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
印刷版をご希望の方は、Amazonサイトからご予約・ご購入いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/dp/4904305191/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/dp/4904305191/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国際大学GLOCOMについて&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　国際大学グローバル・コミュニケーション・センター（GLOCOM）は、情報社会に関する研究、政策提言、産官学民連携を通じ、社会に開かれた知の実装を進める研究機関です。1991年の設立以来、インターネット、デジタル政策、AI、情報社会論、地域、教育、ガバナンスなど、多様な領域において研究と実践を展開してきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本件に関するお問い合わせ先&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国際大学グローバル・コミュニケーション・センター（GLOCOM）&lt;br /&gt; 
担当　：武田&lt;br /&gt; 
問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://www.glocom.ac.jp/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.glocom.ac.jp/contact&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>動画「かいじゅうネトラとなかまたち」全４話を総務省ICT活用リテラシーコンテンツ紹介サイトにて公開中！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202402066282</link>
        <pubDate>Wed, 21 Feb 2024 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>国際大学GLOCOM</dc:creator>
        <description>     幅広い世代を対象に、デジタル・シティズンシップの考え方を踏まえたICT活用リテラシー向上へ 総務省はICT活用リテラシー向上のためのコンテンツ提供及び紹介サイトである「ネット＆SNS　よりよ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年2月21日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ict-mirai.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; 総務省「ICT活用リテラシー向上プロジェクト」 &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
幅広い世代を対象に、デジタル・シティズンシップの考え方を踏まえたICT活用リテラシー向上へ
総務省はICT活用リテラシー向上のためのコンテンツ提供及び紹介サイトである「ネット＆SNS　よりよくつかって　未来をつくろう～ICT活用リテラシー向上プロジェクト～」において、動画「かいじゅうネトラとなかまたち」全４話を公開中です。楽しいオリジナルキャラクターが登場するストーリーを通じて、幅広い世代を対象に、日常のネット利用時にリテラシー向上への気づきを促すことを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【動画コンテンツ紹介】&lt;br /&gt;
ネットやSNSで経験するさまざまな課題を象徴するオリジナルキャラクターが登場する動画です。偽・誤情報や肖像権侵害など直面する課題に対し、登場人物が対話しながら、よりよい使い方を導き出すストーリー展開を通じて、諸課題への向き合い方を学ぶことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊各話タイトル（全４話）&lt;br /&gt;
第１話：イケメン写真はだれのもの？（肖像権侵害）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第２話：ウソの情報とホントの正義（偽・誤情報の拡散）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第３話：わたしの知らないあなたの世界（フィルターバブル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第４話：ネトラはともだち？（アテンション・エコノミー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊キャラクター紹介&lt;br /&gt;
ネット・SNSの世界に住むかいじゅうのなかまたちをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かいじゅうネトラ（アテンション・エコノミー）&lt;br /&gt;
ネット・SNSユーザーのみんなの「ネット大好き＝ラブ」な気持ちが集まって誕生。ネットの世界で過ごすときの、わくわく・どきどきの体験を私たちにくれるかいじゅう。みんなのアテンションを集めて巨大化する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かいじゅうカクサンダー（偽・誤情報の拡散）&lt;br /&gt;
ホントかウソかわからない情報でも、おもわず拡散したくなるときに現れる。手に持っているのは拡声器。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かいじゅうショウゾウケン（肖像権侵害）&lt;br /&gt;
スマホでとった誰かの写真をアップしたくなるときに現れる。ボディはスマホ、目はカメラ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かいじゅうフィルターバブル（フィルターバブル）&lt;br /&gt;
好きなものばかりで内部が満たされている巨大な泡。いつのまにか取り込まれているため、泡の中に入っても気が付きにくい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わたしたち（ネット・SNSユーザー）&lt;br /&gt;
好きな動画やゲームを楽しんだり、ニュースをみたり、友だちとやりとりをしたり。毎日の生活のなかで、ネット・SNSを通して、さまざまなわくわく・どきどきの体験をしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わたしたち（変身バージョン）&lt;br /&gt;
かいじゅうたちの登場を察知すると「よーし！変身！」。変身後は、かいじゅうたちの特性がよく見えるようになり、適切な対応方法をまわりの人に伝える勇気がでてきます。だれでも変身できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本サイト公開の背景】&lt;br /&gt;
ICT活用リテラシー向上のためには関係者の連携が重要であり、それぞれの取組の連携や行動を促進する必要があると言われています。こうした流れを受け、本サイトは、各種オンラインサービスの提供事業者や、教育・講座を提供する団体からの教材コンテンツ情報の提供を受け、産官学の協働プロジェクトとして総務省が各種コンテンツを紹介及び展開するものです。本サイト内の関連コンテンツの監修については、総務省からの再委託を受けて、国際大学GLOCOMが担当しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）「ICT活用のためのリテラシー向上に関するロードマップ」&lt;br /&gt;
総務省が開催する「ICT活用のためのリテラシー向上に関する検討会」にてとりまとめられた、これからのリテラシー向上の推進方策等を整理したもの（令和５年６月公開）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ICT活用リテラシーコンテンツ紹介サイト公開中&lt;br /&gt;
令和６年2月6日より、ICT活用リテラシーコンテンツ紹介サイト（&lt;a href=&quot;https://www.ict-mirai.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ict-mirai.jp&lt;/a&gt;）を公開中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「知っておきたい16のキーワード」&lt;br /&gt;
ネット・SNSを楽しみながら、安全に活用するために、知っておきたい重要キーワードをピックアップしました。「偽・誤情報」、「著作権侵害」など、よくある困りごとの事例やその対応方法についてもご紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ICT活用に向けた対応力チェック」&lt;br /&gt;
ネット・SNSで起こりうるさまざまな困りごとに、あなたならどう対応しますか？簡単な8つの質問に答えてICT活用に向けた対応力をチェックしてみましょう。チェック結果に表示される解説を読んで理解を深めていただくこともできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「オンライン教材・講座の紹介」&lt;br /&gt;
各種オンラインサービスの提供事業者などの協力を得て、ネット・SNSを使うときの不安や疑問を解消するために役立つ各種オンライン教材・講座コンテンツを紹介しています。総務省および各参加企業などから無償で配布・提供されているものをピックアップしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動画「かいじゅうネトラとなかまたち」制作プロジェクト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全体統括：&lt;br /&gt;
総務省 情報流通行政局 情報流通振興課 情報活用支援室&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画・監修：&lt;br /&gt;
国際大学GLOCOM（総務省からの再委託）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロジェクト管理：&lt;br /&gt;
みずほリサーチ＆テクノロジーズ株式会社デジタルコンサルティング部（総務省からの委託）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャラクター開発・動画制作：&lt;br /&gt;
株式会社NHKエンタープライズ（総務省からの再委託）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
国際大学GLOCOM （担当：小林）&lt;br /&gt;
TEL：03-5411-6677&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;Email：info_pf[at]glocom.ac.jp&lt;br /&gt;
※メールアドレスは[at]を半角アットマークに直してお送りください&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>デジタル・シティズンシップの考え方を体験―ポスターデザインワークショップ in札幌市を3月２日に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202402066280</link>
        <pubDate>Wed, 14 Feb 2024 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>国際大学GLOCOM</dc:creator>
        <description>     総務省では、幅広い世代の方々を対象に、「ICT活用リテラシー向上プロジェクト」を推進しています。本ワークショップは、その取り組みの一環として総務省からの再委託を受けて国際大学GLOCOMが主...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年2月14日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ict-mirai.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;総務省「ICT活用リテラシー向上プロジェクト」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総務省では、幅広い世代の方々を対象に、「ICT活用リテラシー向上プロジェクト」を推進しています。本ワークショップは、その取り組みの一環として総務省からの再委託を受けて国際大学GLOCOMが主催するものです。&lt;br /&gt;
グループワークを中心にオリジナルコンテンツ「かいじゅうネトラとなかまたち」の物語を読みながら、偽・誤情報や肖像権侵害などについて楽しく学べます。さらに、ICT活用リテラシー向上を呼び掛けるポスター制作を通じてデジタル・シティズンシップの考え方を体験いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ワークショップ開催概要＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●開催日時：2024年3月2日（土） 13:00-15:00&lt;br /&gt;
●開催場所：札幌文化芸術交流センターSCARTSスタジオ１・２（札幌市中央区北1条西1丁目 札幌市民交流プラザ2F）&lt;br /&gt;
●対象：小学生以上のどなたでも（定員30名・先着順）&lt;br /&gt;
●申込締切：2024年3月1日(金)正午&lt;br /&gt;
●参加費：無料&lt;br /&gt;
●主催：総務省「幅広い世代を対象としたリテラシー向上に資するプラットフォームサービス等の特徴分析及びリーチ手法の検証」事業の業務再委託を受けて国際大学GLOCOM が主催&lt;br /&gt;
●後援：札幌市教育委員会&lt;br /&gt;
●申込方法：以下URLから申込フォームにアクセスのうえ事前登録ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.glocom.ac.jp/events/information/9144&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.glocom.ac.jp/events/information/9144&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総務省「ICT活用リテラシー向上プロジェクト」&lt;br /&gt;
ICT活用リテラシー向上のためには各関係者の連携が重要であり、それぞれの取組の連携や協働を促進する必要があると言われています。こうした流れを受け、本プロジェクトは、各種オンラインサービスの提供事業者や、教育・講座を提供する団体等からの教材コンテンツ情報の提供を受け、産官学の協働プロジェクトとして総務省が各種コンテンツを紹介、展開するためのウェブサイトの公開やワークショップを実施するものです。当該ウェブサイト内の関連コンテンツの監修については、総務省からの再委託を受けて、国際大学GLOCOMが担当しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ICT活用リテラシーコンテンツ紹介サイト公開中&lt;br /&gt;
令和６年2月6日より、ICT活用リテラシーコンテンツ紹介サイト（&lt;a href=&quot;https://www.ict-mirai.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ict-mirai.jp&lt;/a&gt;）を公開中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【コンテンツ紹介】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「かいじゅうネトラとなかまたち」&lt;br /&gt;
ネットやSNSで経験するさまざまな課題を象徴するオリジナルキャラクターが登場する動画です。偽・誤情報や肖像権侵害など諸課題への向き合い方を学ぶことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊各話タイトル（全４話）&lt;br /&gt;
第１話：イケメン写真はだれのもの？（肖像権侵害）&lt;br /&gt;
第２話：ウソの情報とホントの正義（偽・誤情報の拡散）&lt;br /&gt;
第３話：わたしの知らないあなたの世界（フィルターバブル）&lt;br /&gt;
第４話：ネトラはともだち？（アテンション・エコノミー）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/playlist?list=PLJLMaU3ADvCep5BRAsNy_WcttJy-fhweh&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/playlist?list=PLJLMaU3ADvCep5BRAsNy_WcttJy-fhweh&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「知っておきたい16のキーワード」&lt;br /&gt;
ネット・SNSを楽しみながら、安全に活用するために、知っておきたい重要キーワードをピックアップしました。「偽・誤情報」、「著作権侵害」など、よくある困りごとの事例やその対応方法についてもご紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ICT活用に向けた対応力チェック」&lt;br /&gt;
ネット・SNSで起こりうるさまざまな困りごとに、あなたならどう対応しますか？簡単な8つの質問に答えてICT活用に向けた対応力をチェックしてみましょう。チェック結果に表示される解説を読んで理解を深めていただくこともできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「オンライン教材・講座の紹介」&lt;br /&gt;
各種オンラインサービスの提供事業者などの協力を得て、ネット・SNSを使うときの不安や疑問を解消するために役立つ各種オンライン教材・講座コンテンツを紹介しています。総務省および各参加企業などから無償で配布・提供されているものをピックアップしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
国際大学GLOCOM （担当：小林）&lt;br /&gt;
TEL：03-5411-6677&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;Email：info_pf[at]glocom.ac.jp&lt;br /&gt;
※メールアドレスは[at]を半角アットマークに直してお送りください&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107994/202402066280/_prw_PI1im_E5eoL4HZ.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>総務省「ICT活用リテラシー  向上プロジェクト」として、各種ウェブコンテンツ等の提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202402056197</link>
        <pubDate>Wed, 07 Feb 2024 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>国際大学GLOCOM</dc:creator>
        <description>     幅広い世代を対象に、デジタル・シティズンシップの考え方を踏まえたICT活用リテラシー向上へ   総務省は、セーファーインターネットデーである2024年２月６日に「ICT活用リテラシー向上プロ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年2月7日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ict-mirai.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;総務省「ICT活用リテラシー向上プロジェクト」 &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
幅広い世代を対象に、デジタル・シティズンシップの考え方を踏まえたICT活用リテラシー向上へ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総務省は、セーファーインターネットデーである2024年２月６日に「ICT活用リテラシー向上プロジェクト」として、各種ウェブコンテンツ等を提供するためのウェブサイトを公開いたしました。本サイトでは、幅広い世代を対象に、ICT活用のためのリテラシー（以下、リテラシー）向上への気づきを促すための、楽しいオリジナルキャラクターが登場するオンライン動画やICT活用に向けた対応力チェック等のコンテンツを掲載しています。総務省では、引き続き、本サイトを通した、様々なコンテンツの提供や対面ワークショップを展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）「セーファーインターネットデー」&lt;br /&gt;
セーファーインターネットデーとは、毎年２月に行われるインターネットの安全な利用環境の実現に向けた取組であり、世界中のステークホルダーによって啓発活動が実施されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本サイト公開の背景】&lt;br /&gt;
リテラシー向上のためには関係者の連携が重要であり、それぞれの取組の連携や行動を促進する必要があると言われています。こうした流れを受け、本サイトは、各種オンラインサービスの提供事業者や、教育・講座を提供する団体からの教材コンテンツ情報の提供を受け、産官学の協働プロジェクトとして総務省が各種コンテンツを紹介及び展開するものです。本サイト内の関連コンテンツの監修については、総務省からの再委託を受けて、国際大学GLOCOMが担当しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）「ICT活用のためのリテラシー向上に関するロードマップ」&lt;br /&gt;
総務省が開催する「ICT活用のためのリテラシー向上に関する検討会」にてとりまとめられた、これからのリテラシー向上の推進方策等を整理したもの（令和５年６月公開）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【提供コンテンツ紹介】&lt;br /&gt;
１．ICT活用リテラシーのコンテンツ紹介サイトについて&lt;br /&gt;
令和６年2月６日に、リテラシーコンテンツ紹介サイト（&lt;a href=&quot;https://www.ict-mirai.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ict-mirai.jp&lt;/a&gt;）を公開しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「知っておきたい16のキーワード」&lt;br /&gt;
ネット・SNSを楽しみながら、安全に活用するために、知っておきたい重要キーワードをピックアップしました。「偽・誤情報」、「著作権侵害」など、よくある困りごとの事例やその対応方法についてもご紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ICT活用に向けた対応力チェック」&lt;br /&gt;
ネット・SNSで起こりうるさまざまな困りごとに、あなたならどう対応しますか？簡単な8つの質問に答えてICT活用に向けた対応力をチェックしてみましょう。チェック結果に表示される解説を読んで理解を深めていただくこともできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「オンライン教材・講座の紹介」&lt;br /&gt;
各種オンラインサービスの提供事業者などの協力を得て、ネット・SNSを使うときの不安や疑問を解消するために役立つ各種オンライン教材・講座コンテンツを紹介しています。総務省及び各企業などから無償で配布・提供されているものをピックアップしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ワークショップのご紹介」&lt;br /&gt;
グループワークを中心に、ネットやSNS上における偽・誤情報や肖像権侵害などへの対応について学んだうえで、参加者自らがリテラシー向上を呼びかけるポスターをデザインするワークショップの情報を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．動画「かいじゅうネトラとなかまたち」の配信&lt;br /&gt;
ネットやSNSで経験するさまざまな課題を象徴するオリジナルキャラクターが登場する動画です。偽・誤情報や肖像権侵害などの諸課題への向き合い方を学ぶことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊各話タイトル（全４話）&lt;br /&gt;
第１話：イケメン写真はだれのもの？（肖像権侵害）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第２話：ウソの情報とホントの正義（偽・誤情報の拡散）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第３話：わたしの知らないあなたの世界（フィルターバブル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第４話：ネトラはともだち？（アテンション・エコノミー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プロジェクト体制】&lt;br /&gt;
全体統括：&lt;br /&gt;
総務省 情報流通行政局 情報流通振興課 情報活用支援室&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロジェクト管理：&lt;br /&gt;
みずほリサーチ＆テクノロジーズ株式会社デジタルコンサルティング部（総務省からの委託）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンテンツ監修・ウェブサイト運営&lt;br /&gt;
国際大学GLOCOM（総務省からの再委託）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
国際大学GLOCOM （担当：小林）&lt;br /&gt;
TEL：03-5411-6677&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;Email：info_pf[at]glocom.ac.jp&lt;br /&gt;
※メールアドレスは[at]を半角アットマークに直してお送りください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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