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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>自治体公認「大型家電回収サービス」215自治体に拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604046935</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループにおいて、大型家具家電の設置輸送および移転を主軸に循環型社会の実現に向け、静脈物流※1の拡大を目指すSGムービング株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：寺島 秀樹）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月6日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-mov.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;SGムービング株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

SGホールディングスグループにおいて、大型家具家電の設置輸送および移転を主軸に循環型社会の実現に向け、静脈物流※1の拡大を目指すSGムービング株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：寺島 秀樹）は、2026年3月31日現在で、新たに全国7の自治体と「連携と協力に関する協定」を締結し、これにより「大型家電回収サービス」の連携自治体は215自治体（人口換算で約1,440万人）となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
住民の方々からは、家電リサイクル品の回収日設定やリサイクル料金の調査、リサイクル券の事前購入など、廃棄手続きが複雑で分かりにくいという声が多く寄せられていました。また、自宅から専門業者が搬出するサービスがないため、廃棄方法が分からず困っているケースも見受けられます。&lt;br /&gt; 
当社のサービスを利用することで、これらの問題を解決し、住民の皆さまにとってより便利で分かりやすいリサイクル回収手続きを提供し、利便性の向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
《新たに連携協定を締結した自治体一覧》　※2026年3月31日時点、総務省　都道府県番号順&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 NO 
 自治体名 
 WebサイトURL 
 
 
 1 
 青森県三戸町&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.town.sannohe.aomori.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.sannohe.aomori.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 2 
 千葉県芝山町&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.town.shibayama.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.shibayama.lg.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 3 
 千葉県南房総市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.minamiboso.chiba.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.minamiboso.chiba.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 4 
 愛知県阿久比町&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.town.agui.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.agui.lg.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 5 
 滋賀県東近江市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.higashiomi.shiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.higashiomi.shiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 6 
 京都府綾部市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.ayabe.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.ayabe.lg.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 7 
 鹿児島県曽於市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.soo.kagoshima.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.soo.kagoshima.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 
当社は、家電リサイクル法に準拠した合法的かつ円滑な家電リサイクル回収を支援するサービス「SG-ARK※2」を提供しています。リネットジャパンリサイクルは、環境省および経済産業省から小型家電リサイクル法に基づく許認可を取得し、宅配便を利用して小型家電製品を回収・リサイクルするサービスを展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1静脈物流とは、生産者から消費者へ向かう動脈物流に対し、再利用や再資源化を目的に使用済み製品や廃棄物、有価物などが消費者から生産者へと戻っていく物流のこと&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※2「SG-ARK」は、SGホールディングス株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後もSGムービングは、自治体との強力な連携を通じて、正しいリサイクルの推進に取り組み、限りある国内資源を有効活用することを目的に、持続可能な循環型社会の実現に向けて積極的に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;■ サービス利用方法&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・ インターネット・電話から申し込み後、収集運搬許可を保有する事業者が希望日時に&lt;br /&gt; 
ご自宅へ回収に伺います。&lt;br /&gt; 
・ テレビ・冷蔵庫・洗濯機といった大型の製品から、電子レンジ・炊飯器・パソコン・ドライヤー・ラジオ・時計と&lt;br /&gt; 
いった小型の製品まで、さまざまな家電の回収が可能です。&lt;br /&gt; 
・ 大型の家電製品は、家の中（リビングやキッチンなど）からの搬出にも対応しています。&lt;br /&gt; 
・ リサイクル券の購入や配送伝票の記入・準備も不要です。&lt;br /&gt; 
・ 回収後は、家電リサイクル法/小型家電リサイクル法のそれぞれの法律で定められている処理方法に則って正しく再資源化されます。&lt;br /&gt; 
・ 利用料金などの詳細はWebサイトでご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.sg-renet.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;WEB&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.sg-renet.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;サイト・お申込み手続きはこちらから&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■（参考）「連携と協力に関する協定」を締結した自治体の一覧&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202604046935/_prw_PI5im_5l3l22nD.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>広島県広島市に内閣府との連携協定に基づく災害備蓄品の保管拠点を新たに開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604026845</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一）が、政府が実施する防災支援と一体となって防災事業を行うことを目的に設立したSGH防災サポート財団は、内閣府と2025年4月1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/4/6&lt;br /&gt;


SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
公益財団法人SGH防災サポート財団&lt;br /&gt;

　SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一）が、政府が実施する防災支援と一体となって防災事業を行うことを目的に設立したSGH防災サポート財団は、内閣府と2025年4月14日に締結した「プッシュ型支援物資に関する業務連携協定」に基づく支援物資、および災害時に必要となる各種支援物資の保管場所として新たに広島県広島市に拠点を開設しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■保管拠点&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■広島県広島市に拠点を開設した背景&lt;br /&gt;
　災害発生時に政府が行うプッシュ型支援における分散備蓄品※の保管拠点については、内閣府において、これまで近畿地域と中国地域を1地域として整備されていましたが、支援物資の到着を迅速化する必要性を踏まえ、新たに中国地域における保管拠点の整備が検討されてきました。&lt;br /&gt;
　こうした背景を受け、SGH防災サポート財団では、SGホールディングスグループが培った物流の専門性とネットワークを生かし、支援物資の保管および広域輸送に適した拠点の選定・整備を行った結果、当財団の備蓄品に加え、内閣府の分散備蓄品も保管を行う拠点として、広島県広島市に拠点を開設しました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■開設による効果&lt;br /&gt;
・中国地方における災害時に、広島市の拠点から物資を輸送できるため、より迅速な支援物資の輸送を実現&lt;br /&gt;
・広島高速3号線「観音出入口」より約1.2㎞、山陽自動車道「五日市IC」より約11㎞の立地であり、広域輸送に対応可能&lt;br /&gt;
・政府のプッシュ型支援物資の保管が可能な広さを有し、スムーズな搬出入が可能&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　当財団は、内閣府の分散備蓄体制の構築に資する取り組みに加え、政府・自治体・民間企業との連携を強化し、産学官民が一体となった新たな防災モデルの確立を図ってまいります。また、迅速かつ安定的な支援の実現を通じて、地域社会の皆さまの安心・安全な生活の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(参考)内閣府とSGH防災サポート財団の連携のイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
※政府は、災害発生時に段ボールベッドなどのように調達に一定の時間を要するものや、キッチン設備や入浴支援設備のような特注品は、発災直後に必要量を市場調達することは困難なため、分散備蓄をすることとして拠点の整備を進めています。　SGH防災サポート財団では、これらの分散備蓄品を保管・管理をするとともに、災害時の物資の搬出・輸送の手配を行います。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
【公益財団法人SGH防災サポート財団】&lt;br /&gt;
所在地：東京都江東区新砂1-8-2　SGH新砂ビルⅡ　2階&lt;br /&gt;
理事長：栗和田　榮一&lt;br /&gt;
設立日：2025年3月7日(一般財団法人として設立)&lt;br /&gt;
　　　　2025年12月24日(公益財団法人に移行)&lt;br /&gt;
事　業：①政府の分散備蓄品の保管・管理、輸送手配&lt;br /&gt;
　　　　②避難所物資の調達・保管・管理、輸送手配&lt;br /&gt;
　　　　③医療用コンテナの保管・メンテナンス、輸送手配&lt;br /&gt;
　　　　④支援物資の輸配送に必要な資機材等の調達・管理、配送・設置手配&lt;br /&gt;
　　　　⑤耐久財の回収・メンテナンス・保管&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.sgh-dpsf.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sgh-dpsf.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>2026年度SGホールディングスグループ入社式を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316690</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 16:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田 榮一）は、4月1日、当社グループの創業の地である京都にて「2026年度SGホールディングスグループ入社式」を開催し、新入社員56...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/4/1&lt;br /&gt;


SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;

　SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田　榮一）は、4月1日、当社グループの創業の地である京都にて「2026年度SGホールディングスグループ入社式」を開催し、新入社員568名を迎えました。&lt;br /&gt;
代表取締役会長　&lt;br&gt;栗和田榮一による祝辞新入社員による決意表明 SGホールディングス株式会社 豊郷さん&lt;br /&gt;
　当社代表取締役会長の栗和田榮一からは、「社会環境が大きく変化する中、失敗を恐れず挑戦し続ける若い世代の柔軟な発想と行動力に期待するとともに、当社グループは全力でその挑戦を支えていきます。皆さんが新しい風となり、持続的成長の原動力になることを願っています。」と祝辞が述べられました。また、SGホールディングスの新入社員を代表し、豊郷さんから「どんな困難があろうとここにいる仲間達と協力し、お客さまの想いを届けるという創業以来の誠実な姿勢で挑戦し続けます。」と決意が発表されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要&lt;br /&gt;
・日時：2026年4月1日（水）13時～15時&lt;br /&gt;
・場所：国立京都国際会館 メインホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新入社員数：568名&lt;br /&gt;
大学院・大学卒　　　290名&lt;br /&gt;
短大・専門・高専卒　&amp;nbsp; 36名&lt;br /&gt;
高校卒等　　　　　　242名&lt;br /&gt;
計　　　　　　　　　568名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SGホールディングスグループは、2030年に向けたSGHビジョン2030「Grow the new Story. 新しい物流で、新しい社会を、共に育む。」のもと「お客さまおよび社会にとって必要不可欠な存在(=インフラ)であり続ける」ため、総合物流企業グループとして、568名の新しい仲間と共に、物流ソリューションの提供を通じた未来につながる価値の創出、持続可能な社会の実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>オフィシャルスポーツクラブ新加入選手のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316676</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田 榮一）のオフィシャルスポーツクラブである陸上競技部およびソフトボール部は、2026年4月1日付で陸上競技部に3名、ソフトボール部...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/4/1&lt;br /&gt;


SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;

　SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田 榮一）のオフィシャルスポーツクラブである陸上競技部およびソフトボール部は、2026年4月1日付で陸上競技部に3名、ソフトボール部に3名の計6名の選手を新たにチームに迎えましたので、お知らせします。&lt;br /&gt;
陸上競技部（左から）&lt;br&gt;竹割 真、山口 智規、溜池 一太ソフトボール部（左から）&lt;br&gt;尾﨑 祐香、辻脇 京佳、早田 真愛&lt;br /&gt;
　陸上競技部は、ニューイヤー駅伝入賞と日本代表選手の輩出をチーム目標に掲げ、選手の育成に力を注いでいます。毎年元日に開催されるニューイヤー駅伝に31年連続で出場しています。&lt;br /&gt;
　ソフトボール部は、2026年度のチームスローガンに「Overturn」を掲げ、4月11日に開幕するニトリJD.LEAGUEでのダイヤモンドシリーズ進出へ向け、チーム一丸となって試合に挑みます。&lt;br /&gt;
　この度の新戦力の加入により、両部共に2025年度を上回る成績を目標に、取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■SGホールディングスグループのスポーツ活動支援について&lt;br /&gt;
　SGホールディングスグループは、スポーツの振興を通じて従業員の健全な身体・精神づくりや、地域とのコミュニケーション強化に取り組んでいます。オフィシャルスポーツクラブである陸上競技部とソフトボール部は、選手を従業員として雇用しながら、競技に集中して取り組める環境を整えています。また、グループ創業の地である京都で開催されている「全国高等学校駅伝競走大会」への協賛や、オフィシャルスポーツクラブの所属選手による小中学生向けの講習会の実施など、スポーツを通じた社会貢献・次世代育成を行っています。&lt;br&gt;　&lt;br /&gt;
陸上競技部　Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sg-hldgs.co.jp/trackfield/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sg-hldgs.co.jp/trackfield/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
ソフトボール部　Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sg-hldgs.co.jp/softball/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sg-hldgs.co.jp/softball/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■選手プロフィール&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
【陸上競技部】&lt;br /&gt;
竹割　真（たけわり　まこと）&lt;br /&gt;
生年月日　2003年9月22日&lt;br /&gt;
出身地　　熊本県&lt;br /&gt;
経　歴　　九州学院（熊本県）－東海大学（神奈川県）&lt;br /&gt;
主な成績　・2024年 箱根駅伝9区 区間11位&lt;br /&gt;
　　　　　・2026年 箱根駅伝10区 区間12位&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
溜池　一太（ためいけ　いった）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生年月日　2003年9月23日&lt;br /&gt;
出身地　　滋賀県&lt;br /&gt;
経　歴　　洛南（京都府）－中央大学（東京都）&lt;br /&gt;
主な成績　・2025年 全日本大学駅伝8区 区間2位&lt;br /&gt;
　　　　　・2026年 箱根駅伝2区 区間6位&lt;br /&gt;
　　　　　・2026年 別府大分毎日マラソン 7位&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
山口　智規（やまぐち　とものり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生年月日　2003年4月13日&lt;br /&gt;
出身地　　千葉県&lt;br /&gt;
経　歴　　学法石川（福島県）－早稲田大学（埼玉県）&lt;br /&gt;
主な成績　・2024年 日本クロカン優勝&lt;br /&gt;
　　　　　・2025年 日本選手権 1500m 2位&lt;br /&gt;
　　　　　・2025年 全日本インカレ1500m・ 5000m 優勝&lt;br /&gt;
　　　　　・2025年 出雲駅伝 2区 区間賞&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
【ソフトボール部】&lt;br /&gt;
尾﨑　祐香（おざき　ゆか）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生年月日　　2003年6月15日&lt;br /&gt;
出身地　　　京都府&lt;br /&gt;
ポジション　外野手&lt;br /&gt;
経　歴　　　京都西山（京都府）－日本体育大学（東京都）&lt;br /&gt;
主な成績　　・2025年　東日本大学女子ソフトボール選手権大会　優勝&lt;br /&gt;
　　　　　　・2025年 全日本大学女子ソフトボール選手権大会 3位&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
辻脇　京佳(つじわき　きょうか)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生年月日　　2007年8月31日&lt;br /&gt;
出身地　　　大阪府&lt;br /&gt;
ポジション　内野手&lt;br /&gt;
経　歴　　　金光藤蔭（大阪府）&lt;br /&gt;
主な成績　　・2024年 全日本高校女子ソフトボール選手権大会 ベスト16&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
早田　真愛（はやた　まなさ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生年月日　　2003年7月29日&lt;br /&gt;
出身地　　　福岡県&lt;br /&gt;
ポジション　外野手&lt;br /&gt;
経　歴　　　福岡大学附属若葉（福岡県）－日本文理大学（大分県）&lt;br /&gt;
主な成績　　・2025年 全日本大学女子ソフトボール選手権大会 ベスト8&lt;br /&gt;
　　　　　　・2025年 全日本大学女子ソフトボール選手権大会 準優勝&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202603316676/_prw_PI10im_B3i17hl2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>SGホールディングスおよびグループ4社と外郭団体が「健康経営優良法人2026」に認定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603236117</link>
        <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 15:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一）および当社グループ4社と外郭団体は、3月9日付けで、「健康経営優良法人2026」に認定されました。佐川アドバンス株式会社は大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/3/24&lt;br /&gt;


SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;

　SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一）および当社グループ4社と外郭団体は、3月9日付けで、「健康経営優良法人2026」に認定されました。佐川アドバンス株式会社は大規模法人部門の上位法人として7度目の「ホワイト500」に、外郭団体のSGホールディングスグループ健康保険組合は中小規模法人部門の上位法人として「ネクストブライト1000」に認定されました。また、株式会社ワールドサプライが初めて認定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■認定各社の健康推進活動例&lt;br /&gt;
【大規模法人部門】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「健康経営優良法人2026（大規模法人部門）」には、佐川急便、佐川グローバルロジスティクス、佐川アドバンスの3社が認定されました。&lt;br /&gt;
　佐川急便は2年連続、佐川グローバルロジスティクスは7年連続の認定となりました。佐川アドバンスは8年連続の認定で、上位法人として7度目の「ホワイト500」に認定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜佐川急便株式会社＞&lt;br /&gt;
(1) ヘルスリテラシーの向上&lt;br /&gt;
　年間計画に定めた衛生対策資料と健康保険組合が提供している運動・SAS・睡眠・食事・女性の健康・禁煙など健康増進に役立つ情報を発信。女性従業員とご家族を対象に巡回乳がん検診を毎年実施。&lt;br /&gt;
(2) 定期健康診断とフォローアップ&lt;br /&gt;
　定期健康診断と再検査の受診は100％。重症化予防のため、保健師が保健指導、産業医が面談を実施し、従業員をフォローアップ。&lt;br /&gt;
(3) メンタルヘルス対策&lt;br /&gt;
　ストレスチェックの実施。毎月の安全衛生委員会でメンタルヘルスケアの協議と、24時間対応の『こころと体の相談窓口』と『育児・介護の相談窓口』を毎月周知。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜佐川グローバルロジスティクス株式会社＞&lt;br /&gt;
(1) 生活習慣病重症化予防に向けた保健指導の実施&lt;br /&gt;
　健康保険組合の保健師による医療機関への受診勧奨、服薬確認、専門医の紹介、面談の実施。&lt;br /&gt;
全国の営業所で始業時に腰痛・肩こり予防を目的としたラジオ体操の実施を継続。&lt;br /&gt;
衛生委員会により、肥満予防や睡眠などに関する情報を健康保険組合と協同して発信。&lt;br /&gt;
若いうちから健康への知識をつけるべく、新入社員研修で健康経営について講義を実施。&lt;br /&gt;
(2) ワークライフバランスへの取り組み&lt;br /&gt;
　仕事と生活の調和を図るべく、年次有給休暇を計画的に取得する施策として、年次有給休暇付与日数20日以上の正社員を対象に長期休暇の取得を促進する休暇制度を継続。&lt;br /&gt;
(3) 心理的安全性の高い職場の実現&lt;br /&gt;
　職場の活性化、心理的安全性の高い職場の実現に向け、すべての事業場で責任者が「ハラスメント撲滅宣言」を掲示するほか、ハラスメント撲滅をテーマに従業員に対しeラーニングで教育を実施。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜佐川アドバンス株式会社＞&lt;br /&gt;
(1) 健康経営を推進する職場風土の醸成&lt;br /&gt;
　健康経営の推進方針については経営層会議にて議論を行い、その内容と重要性を経営トップが従業員へ発信。全社一体となって各種健康経営施策を実行。&lt;br /&gt;
(2) 生活習慣病などの疾病予防と重症化予防&lt;br /&gt;
　全従業員の疾病予防を目的として、健康に関する情報配信や健康管理アプリを活用し、従業員の運動促進や健康習慣の定着を支援。また、特定保健指導の受診率向上を目的として、特定保健指導の重要性を各種会議等にて発信、保健指導時間の就業時間認定を継続。&lt;br /&gt;
(3) 多様な健康課題への理解を深めるeラーニングの実施　&lt;br /&gt;
　従業員の健康保持・増進に資するeラーニングを継続実施し、セルフケアや任意検診の受診を促進。また、男性・女性特有の健康課題を含む多様な健康テーマについて全従業員が知識を深めることで、健康問題に直面した際に配慮しあえる職場風土を醸成。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【中小規模法人部門】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「健康経営優良法人2025（中小規模法人部門）」には、SGホールディングス、ワールドサプライ、外郭団体のSGホールディングスグループ健康保険組合が認定されました。SGホールディングスは3年連続、ワールドサプライは初の認定、SGホールディングスグループ健康保険組合は7年連続の認定で、さらに上位法人として「ネクストブライト1000」に認定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜SGホールディングス株式会社＞&lt;br /&gt;
（1）従業員の健康保持・増進（重点課題：生活習慣病の予防）&lt;br /&gt;
　健康意識の向上や生活習慣の改善を目的とし、現役医師による健康セミナーや専用アプリを使用したウォーキングイベント、健康状態を簡易チェックできる測定イベントを開催。&lt;br /&gt;
（2）職場環境の整備（重点課題：ワークライフバランスの実現）&lt;br /&gt;
　柔軟な働き方を実現できるようテレワークを推進（在宅勤務の利用者は約3割※1）。&lt;br /&gt;
また、仕事と治療の両立支援を目的とした特別治療休暇や管理職の学び直し（リカレント教育）等を目的とした組織力強化休暇（FS休暇※2）等を整備。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜株式会社ワールドサプライ＞&lt;br /&gt;
(1) 労働時間の適正化・ワークライフバランス・生活時間の確保&lt;br /&gt;
　柔軟な働き方の実現に向け、時間単位年休取得制度を導入するとともに、勤務地を問わないリモートワーク環境の構築と推進でワークライフバランスを推進。&lt;br /&gt;
(2) 従業員の健康意識向上に向けた教育&lt;br /&gt;
　健康リテラシー向上のため、従業員の属性別に身近な健康関連課題を扱ったセミナーを開催。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜SGホールディングスグループ健康保険組合＞&lt;br /&gt;
(1) 当組合から各事業会社へ提供している疾病予防対策をすべて実施&lt;br /&gt;
　ウィメンズ検診（乳がん・子宮頸がん・骨密度検査）、インフルエンザ予防接種補助、大腸がん検診など、健康保険組合の事業として積極的に受診を推進。また例年定期健康診断と特定保健指導受講率100％を達成。&lt;br /&gt;
(2) 喫煙者ゼロを10年以上継続中&lt;br /&gt;
　「たばこ」を想定することがない職場環境を実現。&lt;br /&gt;
(3) 仕事と家庭生活の両立に向けた環境作り&lt;br /&gt;
　時差出勤制度の導入および有給休暇の積極的な取得推進、時間外勤務の低減、在宅勤務制度を一部導入。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社グループでは、SGホールディングスグループ健康保険組合を中心に、グループ全体で従業員の健康増進に向けた各種施策を展開しています。また、各社ごとの事業特性に合わせた取り組みを個社においても実施しています。今後も従業員の健康を重視した、より良い事業運営を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1: 在宅勤務の利用者には「通勤」と「在宅勤務」を組み合わせた勤務形態の者を含む&lt;br /&gt;
※2: For Sｔrengthの略。管理職の不在期間を設けることで部下育成や業務代行体制の構築も促進&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202603236117/_prw_PI3im_6fx01ijV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「健康経営優良法人2026（ホワイト500）」に認定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603105359</link>
        <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループで保険販売事業・燃料販売事業・企画販売事業・施設運営事業などを展開する佐川アドバンス株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：田辺 正己）は、経済産業省と日本健康会議が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
SGホールディングスグループで保険販売事業・燃料販売事業・企画販売事業・施設運営事業などを展開する佐川アドバンス株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：田辺 正己）は、経済産業省と日本健康会議が共同で実施する「健康経営優良法人2026（ホワイト500）」に認定されました。健康経営優良法人としては8年連続、ホワイト500は7度目の認定となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜佐川アドバンスの健康経営について＞　&lt;br /&gt;
当社は、次の健康宣言を掲げ、経営、健康保険組合、従業員が一体となり、従業員の健康を経営上の優先事項として取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
佐川アドバンス健康宣言&lt;br /&gt;
私たちは、経営ビジョンである『最高のサービスで価値を創る』を実現するために、経営的な視点から、&lt;br /&gt;
社員の健康づくりに全社で取り組むことを宣言します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 社員がもてる能力を十分に発揮し、幸せに働くことのできる職場環境づくりを推進します。&lt;br /&gt;
2. 健康保険組合と連携し、社員の健康意識の向上に努めます。&lt;br /&gt;
3. 社員の自立した健康保持・増進活動を積極的に支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《　具体的な取り組み事例　》&lt;br /&gt;
◆健康経営を推進する職場風土の醸成&lt;br /&gt;
健康経営の推進方針を経営層会議にて議論し、その内容および重要性を経営トップから従業員へ継続的に発信。あわせて、働き方が異なる従業員も参加しやすいよう、WEB会議ツールや健康管理アプリを活用した健康経営施策を設計し、全社一体となって実行。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆生活習慣病などの疾病予防と重症化予防&lt;br /&gt;
生活習慣病の予防および重症化防止に向け、健康に関する情報配信や健康管理アプリを活用し、従業員の運動促進や健康習慣の定着を支援。あわせて、特定保健指導の重要性を発信するとともに、保健指導時間を就業時間として認定することで、受診率の向上につなげている。さらに、従業員が楽しみながら健康増進に取り組めるよう、スマートフォンアプリを活用したウォーキングイベントや、平日15時に腰痛・肩こり予防およびリフレッシュを目的としたストレッチ体操を実施し、日常的な健康行動を促進。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆多様な健康課題への理解を深めるE-learningを実施&lt;br /&gt;
従業員の健康保持・増進に資する E-learning を継続的に実施し、セルフケアおよび任意検診の受診を促進。あわせて、男性・女性特有の健康課題を含む多様な健康テーマについて理解を深めることで、健康問題に直面した際にも相互に配慮しあえる職場風土の醸成につなげている。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　当社では、従業員一人一人が心身ともに健康であることが経営ビジョンの実現に重要であると捉え、経営的視点から健康経営を推進しています。今後もより従業員の健康課題に即した健康経営施策を実施し、従業員がいきいきと長く働ける職場づくりに取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社の健康経営の取り組みについては、当社Webサイトからもご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sg-advance.co.jp/company/health_management.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sg-advance.co.jp/company/health_management.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※健康経営優良法人認定制度とは、地域の健康課題に即した取り組みや日本健康会議が進める健康増進の取り組みをもとに、特に優良な健康経営を実践している法人を顕彰する制度です。健康経営優良法人（大規模法人部門）の上位500社には、「ホワイト500」の冠が付加されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 SGホールディングスグループは、純粋持株会社SGホールディングス株式会社と、&lt;br /&gt;
その傘下にある佐川急便株式会社をはじめとした事業会社で構成された総合物流企業グループです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜報道関係お問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
佐川アドバンス株式会社　管理部　総務課　広報担当&lt;br /&gt;
tel:03-5633-8295　　mail: info_sga＠sg-advance.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202603105359/_prw_PI3im_D4AUXP0F.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>初のフリュー×佐川グローバルロジスティクス共同“次世代応援”企画！「こどもさんかん日」を一宮市で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603044994</link>
        <pubDate>Thu, 05 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループでロジスティクス事業を展開する佐川グローバルロジスティクス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：坂上公彦、以下「SGL」）とフリュー株式会社（本社：東京都渋谷区、代...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月5日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-logi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;佐川グローバルロジスティクス株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;　SGホールディングスグループでロジスティクス事業を展開する佐川グローバルロジスティクス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：坂上公彦、以下「SGL」）とフリュー株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：榎本雅仁、以下、フリュー）は、サステナビリティ活動の一環として、両社の従業員とご家族を対象とした「こどもさんかん日」を両社の物流拠点である一宮SRC（愛知県）にて、2月7日（土）に初開催しました。&lt;br /&gt;
　本取り組みは、フリューのプリントシール機（以下、プリ機）やアミューズメント景品（以下、プライズ）を始めとしたあらゆる商品の生産管理を担う同社一宮事業所と、日頃からフリュー商品の物流を担っているSGLが、次世代応援を目的に初の試みとして共同企画したものです。従業員の家族向けに実施することで、お子さまには親の働く姿を想像したり働くことに対しての興味関心を持つきっかけをつくり、従業員には自らが家族に充実した時間をお届けすることで“サステナビリティ”取り組みに対する理解や共感を獲得することを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　プログラム内容は、仮想のアミューズメント施設空間を舞台に、在庫の欠品発注から物流倉庫でのピッキング・検品、店舗への納品といった一連の流れを体感するものです。当日は12家族・計34名（大人15名、子ども19名）が参加し、フリューの品質へのこだわりやSGLと協力し安定物流を堅持することの苦労、サプライチェーンの大切さについて楽しみながら学んでいただきました。７&lt;br /&gt;
　参加した子どもたちからは「協力してぬいぐるみを運んでいることが知れた」「X線検査が楽しかった」といった声があがり、親子の絆が深まるとともに、従業員は子どもの成長を感じられる満足度の高い結果となりました。&lt;br /&gt;
　今後もお客さまに良質なエンタテインメントを安心安全にお届けできるよう、フリューとSGLのパートナーシップを強化しながら、事業を通じたサステナビリティ活動に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜本企画の実施背景＞&lt;br /&gt;
　SGLでは2022年より一宮SRCにて、フリューでは2023年より渋谷本社や京都事業所にて、年に1度、従業員及びご家族向けのサステナビリティイベントを各社で開催してまいりました。エンタテインメント領域のメーカーであるフリューとロジスティクスのプロであるSGLが協働することで、作った商品をお客様に楽しんでいただくまでの流れの中で、「どのような仕事があるのか知ってほしい」「各役割の重要性を体感してほしい」「様々な企業が協力して商品が作られ遊べるようになることを知り視野を広げてほしい」との想いが合致し、実現に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜SGL×フリュー「こどもさんかん日」プログラム内容＞&lt;br /&gt;
　SGLのオリジナルキャラクター「ロジィ」と「ピック」が登場し、両社の社員と共に、フリューとSGLの会社紹介、プログラムの主旨やルールなどの説明を行いました。&lt;br /&gt;
　本編では、発注、ピッキング、検品、納品といったように、実際の流れを模した体験をご用意。できあがった商品が安全に正しく届いてお客様に遊んでもらえるまでに、どのようなことが行われているのか、サプライチェーンの流れを経験しながら学んでいただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■在庫管理＆発注体験～お店運営の基礎を学ぶ～&lt;br /&gt;
「プリ機のシール紙を補充して撮影できるようにしよう！」沢山ある機種の中から当てはまる2機種のシール紙を探し出し、店員役のフリュー社員に補充を依頼するミッションを通じて、プリを撮るためにお店の人が様々な準備をしてくれていることを知ってもらいました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ピッキング体験～正確性の大切さを学ぶ～&lt;br /&gt;
「指定された商品を正しく集めよう！」ぬいぐるみからフィギュアまで倉庫にある膨大な数のプライズ商品の中から、発送すべき商品を間違いなく集めてくるピッキングを通じて、出荷の視点から情報把握や作業の正確性の大切さを学んでもらいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■検品体験～安全性の大切さを学ぶ～&lt;br /&gt;
「商品に問題がないか検査しよう！」ピッキング体験で集めたプライズのぬいぐるみに、金属片などの異物が混入していないかを検査機でチェックし、メーカーとして商品の安全性を確保することの重要性を実感できる体験を提供しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■納品体験～楽しく遊んでもらう準備を学ぶ～&lt;br /&gt;
「商品を実際に遊べるように準備しよう！」検査を経て安全性を確認した後、クレーンゲームに景品のお菓子やぬいぐるみを入れて、楽しく遊んでもらえるように配置。普段お店でクレーンゲームを遊ぶ時に目にする状態に至るまでを実際に体験することで、お店に商品が納品された後の流れをお店の立場から体感してもらいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜会場づくりについて＞&lt;br /&gt;
　会場にSGLの“うさぎ社員”ことオリジナルキャラクター「ロジィ」と「ピック」が登場したほか、本イベント限定でフリューのプリ機に同キャラクターのオリジナルデザインを搭載。学びや体験がより楽しくなるように工夫し、「こどもさんかん日」をさらにかけがえのない思い出として残していただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参加者の声＞&lt;br /&gt;
・ぬいぐるみなどの物はピッキングをしてからちゃんと検査しているという、沢山やることがあったのをはじめてしりました。（11歳）&lt;br /&gt;
・クレーンゲームのぬいぐるみたちが、はこばれるときに、いろんなおしごとがあるんだなとおもいました（7歳）&lt;br /&gt;
・X線検査がおもしろかった。ピッキングをするのが楽しかった（7歳）&lt;br /&gt;
・プリのシールをあんなふうに入れるんだなとはじめてしりました（8歳）&lt;br /&gt;
・SGLとFURYUが協力してぬいぐるみをゲームセンターに運んでいることが知れました（10歳）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜SGホールディングスグループのサステナビリティについて＞&lt;br /&gt;
　SGホールディングスグループは、「今日をスムーズに、明日をスマートに。」というサステナビリティステートメントのもと、持続可能な社会の実現に向けて、物流を通じた社会的価値の創造に取り組んでいます。今日、私たちが全力で取り組んでいるのは、物流で人びとの暮らしをスムーズにすること。それは、「物流というインフラ」を安全に、ゆるぎなく提供すること。地球環境と共生し、豊かで幸せな暮らしを守ること。そして、総合物流ソリューションの力で新しい価値を創造し、今よりもスマートな明日をつくることです。人と人がつながり、笑顔で結ばれていく未来のために、SGホールディングスグループは事業を通じて社会に貢献しつづけます。&lt;br /&gt;
【公式サイト】&lt;a href=&quot;https://www.sg-hldgs.co.jp/csr/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sg-hldgs.co.jp/csr/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜フリューのサステナビリティについて＞&lt;br /&gt;
　フリューでは「人々のこころを豊かで幸せにする良質なエンタテインメントを創出する！」という企業理念のもと、4つのテーマ「良質なエンタテインメントの創出」「動的ビジョンの実現」「未来を切り拓く次世代の応援」「健全な経営基盤」を重点テーマに掲げ、サステナビリティ推進に取り組んでいます。プリントシール機やキャラクター商品をはじめとしたエンタテインメント事業を通じて、すべてのステークホルダーの皆さまとの信頼関係の構築に努め、社会の持続的発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
【公式サイト】&lt;a href=&quot;https://www.furyu.jp/sustainability/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.furyu.jp/sustainability/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※会社名、製品名、サービス名等は、それぞれ各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202603044994/_prw_PI3im_TF9CTjsV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>自治体公認「大型家電回収サービス」208自治体に拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603024767</link>
        <pubDate>Wed, 04 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループにおいて、大型家具家電の設置輸送および移転を主軸に循環型社会の実現に向け、静脈物流※1の拡大を目指すSGムービング株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：寺島 秀樹）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月4日&lt;br /&gt;


SGムービング株式会社&lt;br /&gt;

SGホールディングスグループにおいて、大型家具家電の設置輸送および移転を主軸に循環型社会の実現に向け、静脈物流※1の拡大を目指すSGムービング株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：寺島 秀樹）は、2026年2月28日現在で、新たに全国10の自治体と「連携と協力に関する協定」を締結し、これにより「大型家電回収サービス」の連携自治体は208自治体（人口換算で約1,414万人）となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
住民の方々からは、家電リサイクル品の回収日設定やリサイクル料金の調査、リサイクル券の事前購入など、廃棄手続きが複雑で分かりにくいという声が多く寄せられていました。また、自宅から専門業者が搬出するサービスがないため、廃棄方法が分からず困っているケースも見受けられます。&lt;br /&gt; 
当社のサービスを利用することで、これらの問題を解決し、住民の皆さまにとってより便利で分かりやすいリサイクル回収手続きを提供し、利便性の向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
《新たに連携協定を締結した自治体一覧》　※2026年2月28日時点、総務省　都道府県番号順&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 NO 
 自治体名 
 WebサイトURL 
 
 
 1 
 北海道深川市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.fukagawa.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.fukagawa.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 2 
 茨城県結城市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.yuki.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.yuki.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 3 
 栃木県大田原市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.ohtawara.tochigi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.ohtawara.tochigi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 4 
 千葉県山武市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.sammu.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.sammu.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 5 
 愛知県東海市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.tokai.aichi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.tokai.aichi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 6 
 兵庫県播磨町&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.town.harima.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.harima.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 7 
 香川県高松市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.takamatsu.kagawa.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.takamatsu.kagawa.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 8 
 熊本県五木村&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.vill.itsuki.lg.jp/default.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.vill.itsuki.lg.jp/default.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 9 
 大分県豊後高田市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.bungotakada.oita.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.bungotakada.oita.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 10 
 大分県玖珠町&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.town.kusu.oita.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.kusu.oita.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は、家電リサイクル法に準拠した合法的かつ円滑な家電リサイクル回収を支援するサービス「SG-ARK※2」を提供しています。リネットジャパンリサイクルは、環境省および経済産業省から小型家電リサイクル法に基づく許認可を取得し、宅配便を利用して小型家電製品を回収・リサイクルするサービスを展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1静脈物流とは、生産者から消費者へ向かう動脈物流に対し、再利用や再資源化を目的に使用済み製品や廃棄物、有価物などが消費者から生産者へと戻っていく物流&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※2「SG-ARK」は、SGホールディングス株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後もSGムービングは、自治体との強力な連携を通じて、正しいリサイクルの推進に取り組み、限りある国内資源を有効活用することを目的に、持続可能な循環型社会の実現に向けて積極的に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ サービス利用方法&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・ インターネット・電話から申し込み後、収集運搬許可を保有する事業者が希望日時に&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　ご自宅へ回収に伺います。&lt;br /&gt; 
・ テレビ・冷蔵庫・洗濯機といった大型の製品から、電子レンジ・炊飯器・パソコン・ドライヤー・&lt;br /&gt; 
　 ラジオ・時計といった小型の製品まで、さまざまな家電の回収が可能です。&lt;br /&gt; 
・ 大型の家電製品は、家の中（リビングやキッチンなど）からの搬出にも対応しています。&lt;br /&gt; 
・ リサイクル券の購入や配送伝票の記入・準備も不要です。&lt;br /&gt; 
・ 回収後は、家電リサイクル法/小型家電リサイクル法のそれぞれの法律で定められている処理方法に則っ&lt;br /&gt; 
　て正しく再資源化されます。&lt;br /&gt; 
・ 利用料金などの詳細はWebサイトでご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.sg-renet.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;WEB&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.sg-renet.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;サイト・お申込み手続きはこちらから&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■（参考）「連携と協力に関する協定」を締結した自治体の一覧&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
会社名：SGムービング株式会社&lt;br /&gt; 
所在地：東京都江東区新砂3-2-9　&lt;br /&gt; 
設立：1988年10月&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役社長 寺島 秀樹&lt;br /&gt; 
事業内容：一般貨物自動車運送事業、産業廃棄物収集運搬業、電気工事業など&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-mov.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sagawa-mov.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202603024767/_prw_PI4im_P81r25O6.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>SGムービングとリネットジャパン 香川県で初となる 高松市と「連携と協力に関する協定」を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602274718</link>
        <pubDate>Mon, 02 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループにおいて、大型家具家電の設置輸送および移転を主軸に循環型社会の実現に向け、静脈物流※1の拡大を目指すSGムービング株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：寺島 秀樹）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月2日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-mov.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sagawa-mov.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

SGホールディングスグループにおいて、大型家具家電の設置輸送および移転を主軸に循環型社会の実現に向け、静脈物流※1の拡大を目指すSGムービング株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：寺島 秀樹）は、香川県で初となる高松市（市長：大西 秀人）と「連携と協力に関する協定」を締結し、2026年2月6日、高松市役所で締結式を執り行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    （左から）SGムービング代表取締役社長 寺島 秀樹、  高松市長 大西 秀人、リネットジャパンリサイクル代表取締役 中村 俊夫  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
SGムービングは、家電リサイクル法に則った合法かつ円滑な家電リサイクル回収をサポートするサービス「SG-ARK（エスジーアーク）」※2を提供しています。リネットジャパンリサイクルは、環境省・経済産業省から小型家電リサイクル法に基づく許認可を取得し、宅配便を活用して小型家電製品を回収・リサイクルするサービスを展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
香川県では使用済家電の回収量が全国平均よりも少なく、協定を締結した高松市では、使用済小型家電や家電4品目は市民が直接回収ボックスや指定の引取場所まで持参する運用となっており、手間があり、回収量が伸び悩んでいるという課題があります。&lt;br /&gt;
この度の協定締結により、市民サービスの向上とリサイクルの推進を図り、また、高松市との協定締結を機に香川県内の他の自治体とも連携の強化を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もSGムービングは、自治体との連携を通じて正しいリサイクルの促進を図ることで、持続可能な循環型社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1静脈物流とは、生産者から消費者へ向かう動脈物流に対し、再利用や再資源化を目的に使用済み製品や廃棄物、有価物などが消費者から生産者へと戻っていく物流&lt;br /&gt;
※2「SG-ARK」は、SGホールディングス株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社名：SGムービング株式会社&lt;br /&gt;
所在地：東京都江東区新砂3-2-9　&lt;br /&gt;
設立：1988年10月&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 寺島 秀樹&lt;br /&gt;
事業内容：一般貨物自動車運送事業、産業廃棄物収集運搬業、電気工事業など&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-mov.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sagawa-mov.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202602274718/_prw_PI4im_4DAtslIq.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>供養を「儀式」から「対話」へ。想いを届ける、新しいメモリアルギフト</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602204349</link>
        <pubDate>Mon, 02 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループで、電報サービス『VERY CARD』（https://www.verycard.net/）を提供している佐川ヒューモニー株式会社（本社：東京都江東区 代表取締役社長：田辺...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月2日&lt;br /&gt;


佐川ヒューモニー株式会社&lt;br /&gt;

　SGホールディングスグループで、電報サービス『VERY CARD』（&lt;a href=&quot;https://www.verycard.net?utm_source=newsrelease&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=20260302&amp;amp;utm_content=pr_nk70top&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.verycard.net/&lt;/a&gt;）を提供している佐川ヒューモニー株式会社（本社：東京都江東区 代表取締役社長：田辺 正己）は、故人を思い出すきっかけを生む現代型のお悔やみギフト「おもいで（落雁ローソク・線香セット）」を2026年3月1日（日）より発売開始しました。近年の家族葬の増加や住環境の変化を受け、供養を「儀式」ではなく「対話」の時間に変える新しいメモリアルギフトです。本商品は、落雁をかたどったローソクと珈琲・緑茶・日本酒の香りの線香を組み合わせました。火を灯すとローソクが溶けていく様子は、まるで故人が口にしているような温かさを感じさせ、静かに思い出を語り合うひとときを演出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
おもいで（落雁ローソク・線香セット）線香（珈琲・緑茶・日本酒の香り）&lt;br /&gt;
■商品特徴&lt;br /&gt;
　「おもいで（落雁ローソク・線香セット）」は、供養を「儀式」から「対話」へと捉え直した、現代のお悔みギフトです。家族葬やお盆、法要といった弔いの場面はもちろん、親しい友人・知人へのお悔やみや、職場関係者の訃報に際してもお使いいただける弔意品です。過度に形式張らず、「形式よりも想い」を大切にしたい方へ向けた、新しい選択肢としてご提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・お供え菓子のように見える＜落雁ローソク＞&lt;br /&gt;
　火を灯すと、少しずつ形が変わっていく様子は、まるで故人が口にしているかのような温もりを感じさせ、静かに想いを寄せる時間を演出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・生活に馴染み深い＜線香（珈琲・緑茶・日本酒の香り）＞&lt;br /&gt;
　故人を思い出す香りを、その日の想いに合わせて使い分けられる、3種の香りをセットにしました。親しみのある香りが空間にやさしく広がり、思い出を語り合うひとときを静かに彩ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・現代の住環境に配慮したデザイン&lt;br /&gt;
　仏間がないご家庭のインテリアにも馴染むモダンなデザインを採用。 生ものや菓子の供物が傷んでしまう、置き場所に困るといった課題も解消します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発背景&lt;br /&gt;
　「おもいで（落雁ローソク・線香セット）」は、「儀式としての供養」ではなく、故人を思い出し、語り合う時間を届けるギフトとして誕生しました。近年、家族葬や小規模な法要が増え、供養の形はよりパーソナルな方向へと変化しています。そうした変化の中で、形式にとらわれず故人を思い出し、自然に想いを交わせるひとときを届けたいという想いから、本商品は誕生しました。&lt;br /&gt;
「今日はコーヒーを飲んでもらおうかな」&lt;br /&gt;
「食べているみたいだね」&lt;br /&gt;
落雁ローソクが少しずつ小さくなっていく様子を前に、そんな何気ない言葉がこぼれる。&lt;br /&gt;
その瞬間こそが、家族にとっての大切な供養の時間だと、私たちは考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
落雁ローソク線香セット&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
商品名&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：おもいで（落雁ローソク・線香セット）&lt;br /&gt;
発売日&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：2026年3月1日（日）&lt;br /&gt;
価格&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：6,000円（税込）※メッセージ・送料込み&lt;br /&gt;
販売方法&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：VERY CARD サイト（&lt;a href=&quot;https://www.verycard.net?utm_source=newsrelease&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=20260302&amp;amp;utm_content=pr_nk70top&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.verycard.net/&lt;/a&gt;）にて販売&lt;br /&gt;
商品ページ&amp;nbsp; ： &lt;a href=&quot;https://www.verycard.net/productdetail/cd/nk70?utm_source=newsrelease&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=20260302&amp;amp;utm_content=pr_nk70&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.verycard.net/productdetail/cd/nk70&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発者コメント故&lt;br /&gt;
　故人の好きだった香りや日常を思い出すことで、供養の時間が少しでも温かいものになれば、そんな想いから、落雁ローソクと線香(珈琲・緑茶・日本酒の香り)を組み合わせました。手にした方の心が少し和らぎ、自然な思い出話が生まれるきっかけになってほしいと願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜会社概要＞&lt;br /&gt;
会社名&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：佐川ヒューモニー株式会社&lt;br /&gt;
本社所在地&amp;nbsp; ：東京都江東区新砂1-8-2 SGHビル新砂Ⅱ5F&lt;br /&gt;
代表者&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：代表取締役社長　田辺 正己&lt;br /&gt;
URL&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.humony.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.humony.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業内容&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;br /&gt;
1. インターネット等によるグリーティングカード、慶弔関連ギフト等通信販売事業&lt;br /&gt;
2. 特定信書便事業&lt;br /&gt;
3. 第一種貨物利用運送事業&lt;br /&gt;
○一般のお客さま向けサイト 『VERY CARD』：&lt;a href=&quot;https://www.verycard.net&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.verycard.net&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
○法人企業さま向けサイト 『VERY CARD for business』：&lt;a href=&quot;https://www.keicho.net&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.keicho.net&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
○高級電報ギフト 『みつぼし』：&lt;a href=&quot;https://www.mitsuboshi-denpo.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mitsuboshi-denpo.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
○サステナブルなギフトサービス 『サステnaギフト』：&lt;a href=&quot;https://sustaina.gift/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sustaina.gift/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202602204349/_prw_PI1im_MS89vK1P.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>グループ社有林「高尾100年の森」で高校生環境企業研修を開催・次世代を担う高校生との共創を推進</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601222891</link>
        <pubDate>Tue, 03 Feb 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田 榮一）は、2025年11月2日、当社が協賛する「全国ユース環境ネットワーク促進事業」の一環として開催される「全国ユース環境活動発...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/2/3&lt;br /&gt;


SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;

　SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田 榮一）は、2025年11月2日、当社が協賛する「全国ユース環境ネットワーク促進事業」の一環として開催される「全国ユース環境活動発表大会※」の応募校を対象に、高校生環境企業研修を開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
間伐体験の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　高校生環境企業研修は、次世代を担う高校生世代が環境課題に取り組む企業を訪問し、企業の取り組みを実際に見て・聞いて・体感することで、環境問題を自分ごととして捉え、主体的な行動へとつなげる力を育むことなどを目的としています。今回は、SGホールディングスグループの中核企業である佐川急便株式会社が保有する「高尾100年の森」（東京都八王子市）にて開催し、関東近郊の高校3校から計11名の生徒が参加しました。参加した高校生からは、「持続可能な社会づくりに貢献していきたい」「森を管理することの大変さを学ぶことができた」「長い期間に及ぶ保全活動の重要性を感じた」といった声があがりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．実施の背景&lt;br /&gt;
　当社は、持続可能な社会の実現に向け、事業活動における環境負荷低減と並行し、次世代の育成を重要なESG戦略の一つと位置づけています。これまでの「全国ユース環境ネットワーク促進事業」への協賛に留まらず、インフラ企業として環境に配慮した企業活動を実践する立場から、より実践的かつ当事者意識を高める活動の場を提供する必要性を認識し、今回の研修を実施しました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
２．実施にあたり注力したポイント&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
●実践的な環境活動への参加と意識醸成&lt;br /&gt;
　環境活動に関心を持つ高校生に対し、企業の行う環境活動（森林保全）の「体験の場」を提供しました。座学に加えて実践的な体験を通じ、環境課題を「自分ごと」として捉える当事者意識の醸成を図りました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
●長期的な森林保全の実態認識&lt;br /&gt;
　持続的な取り組みが求められる森林保全活動に参加することで、その実態、内容、そして生物多様性保全における重要性を認識してもらえるようにしました。これは、短期的な成果に留まらない、当社の長期的な環境コミットメントを共有する機会でもあります。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
●ステークホルダーとの共創&lt;br /&gt;
　次世代を担う高校生と企業の協働による森林育成は、人的資本（人財育成）と自然資本（森林保全）の双方への貢献であり、企業価値向上に繋がるポジティブ・インパクトを創出します。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
３．実施概要&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
研修名：高校生環境企業研修&lt;br /&gt;
テーマ：森の学校～持続可能な未来をデザインしよう～&lt;br /&gt;
実施日：2025年11月2日（日）&lt;br /&gt;
実施場所：佐川急便株式会社「高尾100年の森」（東京都八王子市）&lt;br /&gt;
実施内容：ミニ講座（当社の森林保全の取り組み・森の生態系）・森林散策・動植物の観察および森林整備体験&lt;br /&gt;
参加者：全国ユース環境活動発表大会応募校3校より高校生11名&lt;br /&gt;
主催：独立行政法人環境再生保全機構 全国ユース環境ネットワーク事務局&lt;br /&gt;
協力：一般社団法人構想未来会議、SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
４．今後の展望&lt;br /&gt;
　今回の高校生環境企業研修をはじめ、今後もESG経営の重要テーマである「持続可能な社会の実現」に向けた貢献活動を拡充していく考えです。当社は、物流という社会インフラを担う企業として、物流事業における効率化・脱炭素化を進めるとともに、環境課題への実践的な取り組みを通じて次世代への教育的投資を継続して取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「全国ユース環境活動発表大会」は、高校生などのユースたちが全国各地で社会課題解決のために日々取り組んでいる環境活動事例を募集し、高校生自ら活動を発表する大会です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202601222891/_prw_PI2im_tne0Ya9v.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>自治体公認「大型家電回収サービス」198自治体に拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601293294</link>
        <pubDate>Tue, 03 Feb 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループにおいて、大型家具家電の設置輸送および移転を主軸に循環型社会の実現に向け、静脈物流※1の拡大を目指すSGムービング株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：寺島 秀樹）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月3日&lt;br /&gt;


SGムービング株式会社&lt;br /&gt;
リネットジャパンリサイクル株式会社&lt;br /&gt;

SGホールディングスグループにおいて、大型家具家電の設置輸送および移転を主軸に循環型社会の実現に向け、静脈物流※1の拡大を目指すSGムービング株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：寺島 秀樹）と、リネットジャパングループ株式会社の子会社で小型家電リサイクル事業を展開するリネットジャパンリサイクル株式会社（本社：愛知県大府市、代表取締役：中村 俊夫）は、2026年1月31日現在で、新たに全国3の自治体と「連携と協力に関する協定」を締結し、これにより「大型家電回収サービス」の連携自治体は198自治体（人口換算で約1,335万人）となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
住民の方々からは、家電リサイクル品の回収日設定やリサイクル料金の調査、リサイクル券の事前購入など、廃棄手続きが複雑で分かりにくいという声が多く寄せられていました。また、自宅から専門業者が搬出するサービスがないため、廃棄方法が分からず困っているケースも見受けられます。&lt;br /&gt; 
当社のサービスを利用することで、これらの問題を解決し、住民の皆さまにとってより便利で分かりやすいリサイクル回収手続きを提供し、利便性の向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
《新たに連携協定を締結した自治体一覧》　※2026年1月31日時点、総務省　都道府県番号順&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 NO 
 自治体名 
 WebサイトURL 
 
 
 1 
 群馬県板倉町&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.town.itakura.gunma.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.itakura.gunma.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 2 
 新潟県刈羽村&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.vill.kariwa.niigata.jp/www/normal_top.jsp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.vill.kariwa.niigata.jp/www/normal_top.jsp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 3 
 兵庫県稲美町&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.town.hyogo-inami.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.hyogo-inami.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は、家電リサイクル法に準拠した合法的かつ円滑な家電リサイクル回収を支援するサービス「SG-ARK※2」を提供しています。リネットジャパンリサイクルは、環境省および経済産業省から小型家電リサイクル法に基づく許認可を取得し、宅配便を利用して小型家電製品を回収・リサイクルするサービスを展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1静脈物流とは、生産者から消費者へ向かう動脈物流に対し、再利用や再資源化を目的に使用済み製品や廃棄物、有価物などが消費者から生産者へと戻っていく物流&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※2「SG-ARK」は、SGホールディングス株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後もSGムービングとリネットジャパンリサイクルは、自治体との強力な連携を通じて、正しいリサイクルの推進に取り組み、限りある国内資源を有効活用することを目的に、持続可能な循環型社会の実現に向けて積極的に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ サービス利用方法&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・ インターネット・電話から申し込み後、収集運搬許可を保有する事業者が希望日時に&lt;br /&gt; 
　ご自宅へ回収に伺います。&lt;br /&gt; 
・ テレビ・冷蔵庫・洗濯機といった大型の製品から、電子レンジ・炊飯器・パソコン・ドライヤー・&lt;br /&gt; 
　ラジオ・時計といった小型の製品まで、さまざまな家電の回収が可能です。&lt;br /&gt; 
・ 大型の家電製品は、家の中（リビングやキッチンなど）からの搬出にも対応しています。&lt;br /&gt; 
・ リサイクル券の購入や配送伝票の記入・準備も不要です。&lt;br /&gt; 
・ 回収後は、家電リサイクル法/小型家電リサイクル法のそれぞれの法律で定められている処理方法に則っ&lt;br /&gt; 
　て正しく再資源化されます。&lt;br /&gt; 
・ 利用料金などの詳細はWebサイトでご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.sg-renet.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;WEB&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.sg-renet.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;サイト・お申込み手続きはこちらから&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■（参考）「連携と協力に関する協定」を締結した自治体の一覧&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
会社名：SGムービング株式会社&lt;br /&gt; 
所在地：東京都江東区新砂3-2-9　&lt;br /&gt; 
設立：1988年10月&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役社長 寺島 秀樹&lt;br /&gt; 
事業内容：一般貨物自動車運送事業、産業廃棄物収集運搬業、電気工事業など&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-mov.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sagawa-mov.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
所在地：愛知県大府市柊山町三丁目33番地&lt;br /&gt; 
設立：2013年3月&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役社長 中村 俊夫&lt;br /&gt; 
事業内容：「環境省・経済産業省の認定事業者」としてパソコン・小型家電回収、知的障がい者の雇用創出&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.renet.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.renet.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202601293294/_prw_PI4im_th0mQ70m.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>女子ソフトボール部ギャラクシースターズ 新加入選手のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601202738</link>
        <pubDate>Wed, 21 Jan 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループのオフィシャルスポーツクラブである女子ソフトボール部「ギャラクシースターズ」は、1月1日付で、小野寺萌選手を、1月21日付で、樋口菜美選手・小西陽菜選手の3名をチームに迎え...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/1/21&lt;br /&gt;


SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;

　SGホールディングスグループのオフィシャルスポーツクラブである女子ソフトボール部「ギャラクシースターズ」は、1月1日付で、小野寺萌選手を、1月21日付で、樋口菜美選手・小西陽菜選手の3名をチームに迎えましたので、お知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■小野寺 萌（#26）&lt;br /&gt;
    



&lt;br /&gt;

 コメント

見ていて元気になったりワクワクしてもらえるように明るく元気に頑張ります！&lt;br /&gt;
応援よろしくお願いします！&lt;br /&gt;



 ポジション

外野手&lt;br /&gt;



 生年月日

2000年9月21日&lt;br /&gt;



 出身地／出身校

岩手県／東海学園大学&lt;br /&gt;



 身長

158cm&lt;br /&gt;



 投／打

右／右&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■樋口 菜美（#2）&lt;br /&gt;
    



&lt;br&gt;&lt;br /&gt;

 コメント

今シーズンからSGホールディングスでプレーします。樋口です。&lt;br /&gt;
ソフトボールを好きでいてくれて、応援してくれてありがとうございます！&lt;br /&gt;
皆さんと最高の景色を見られるよう頑張るので応援よろしくお願いします！&lt;br /&gt;



 ポジション

外野手&lt;br /&gt;



 生年月日

1994年3月11日&lt;br /&gt;



 出身地／出身校

徳島県／園田学園女子大学&lt;br /&gt;



 身長

165cm&lt;br /&gt;



 投／打

右／右&lt;br /&gt;




■小西 陽菜（#7）&lt;br /&gt;
    



&lt;br&gt;&lt;br /&gt;

 コメント

今シーズンよりSGホールディングスでプレーすることになりました。&lt;br /&gt;
見ていてワクワクドキドキするような瞬間をお届け出来るように新天地で精一杯頑張ります！応援よろしくお願いします！&lt;br /&gt;



 ポジション

内野手&lt;br /&gt;



 生年月日

2005年2月3日&lt;br /&gt;



 出身地／出身校

富山県／金沢高等学校&lt;br /&gt;



 身長

164cm&lt;br /&gt;



 投／打

右／左&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SGホールディングスギャラクシースターズは、2005年に発足した女子ソフトボールチームです。現在は、東地区・西地区それぞれ8チームが加盟する国内最上位リーグ「JD.LEAGUE」に参画しています。4月に開幕する2026シーズンでは、目標であるダイヤモンドシリーズ進出を目指し、チーム一丸となって練習に励んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■SGホールディングスグループのスポーツ活動支援について&lt;br /&gt;
　SGホールディングスグループは、スポーツの振興を通じて従業員の健全な身体・精神づくりや、地域とのコミュニケーション強化に取り組んでいます。オフィシャルスポーツクラブである陸上競技部と女子ソフトボール部は、選手を従業員として雇用しながら、競技に集中して取り組める環境を整えています。また、グループ創業の地である京都で開催されている「全国高等学校駅伝競走大会」への協賛や、オフィシャルスポーツクラブの所属選手による小中学生向けの講習会の実施など、スポーツを通じた社会貢献・次世代育成を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
陸上競技部　Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sg-hldgs.co.jp/trackfield/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sg-hldgs.co.jp/trackfield/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女子ソフトボール部　Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sg-hldgs.co.jp/softball/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sg-hldgs.co.jp/softball/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202601202738/_prw_PI5im_g08s8QE3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>本社および中核拠点を江東区新砂に移転</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601162580</link>
        <pubDate>Mon, 19 Jan 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループで百貨店・大規模小売店向けの納品代行や館内物流を展開する株式会社ワールドサプライ（本社：東京都江東区、代表取締役社長：梅木 淳）は、本日、本社および中核拠点「第1ABC」の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/1/19&lt;br /&gt;


株式会社ワールドサプライ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.world-supply.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.world-supply.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;　SGホールディングスグループで百貨店・大規模小売店向けの納品代行や館内物流を展開する株式会社ワールドサプライ（本社：東京都江東区、代表取締役社長：梅木 淳）は、本日、本社および中核拠点「第1ABC」の機能を江東区新砂に移転し、「東京営業所」として稼働を開始しました。冷蔵・冷凍設備を新設し低温食品配送の強化を目指すほか、グループ各社の主要拠点が集積する同エリアへの移転により、グループシナジーを生かしたサービスの高度化を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
新社屋となるSGリアルティ新砂&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■移転先概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 拠点名&lt;br /&gt;  
 東京営業所（第1ABCから改称）&lt;br /&gt;  
 
 
 住所&lt;br /&gt;  
 東京都江東区新砂2-1-1　SGリアルティ新砂&lt;br /&gt;  
 
 
 面積&lt;br /&gt;  
 22,405.08㎡（賃借部分）&lt;br /&gt; 5階：15,476.29㎡（うち倉庫部分11,354.85㎡）&lt;br /&gt; 6階：6,928.79㎡（うち倉庫部分6,818.99㎡）&lt;br /&gt;  
 
 
 主な設備&lt;br /&gt;  
 トラックバース43台分、空調設備、ムービングラック、自動仕分け機、化粧品製造所、冷蔵・冷凍庫、EVトラック充電器&lt;br /&gt;  
 
 
 特徴&lt;br /&gt;  
 ・最新鋭の自動仕分け機を導入し、業務効率の向上と品質維持を両立&lt;br /&gt; ・佐川急便中継センターとの同居により拠点間輸送を削減、環境負荷を低減した高効率な輸送が実現可能&lt;br /&gt; ・東京メトロ東西線南砂町駅から徒歩約2分と、従業員の通勤の利便性も向上&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■移転の背景・目的&lt;br /&gt; 
　冷蔵・冷凍設備の新設により、長年にわたり百貨店向けの納品サービスや豊洲市場からの共同配送を通じて培ったノウハウを生かし、デパ地下商材をはじめとする低温（冷蔵・冷凍）食品配送の強化を図ります。&lt;br /&gt; 
また、SGホールディングスグループ各社の主要拠点が集積する江東区新砂に移転することで、グループ内のシームレスな連携により、従来よりもさらに利便性の高いサービスの提供を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■移転により目指す効果&lt;br /&gt; 
1. グループシナジーによるサービスの高度化&lt;br /&gt; 
　東京営業所が立地する江東区新砂には、当社グループ事業会社の主要拠点が集積しています。グループ各社との連携により、輸出入や国内遠方地域に向けた発送など、より高度な輸送サービスを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. ロジスティクス事業における利便性向上&lt;br /&gt; 
　佐川急便の中継センターをはじめ、グループ各社の拠点と同居および近接しているため、遠方や海外への個人向けおよび店舗向け発送におけるリードタイムの短縮が期待できます。11月に稼働開始した郊外型倉庫である谷田部センターと組み合わせ、商材の特性や発送先に合わせたより柔軟かつ効率的な物流オペレーションの提供が可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. 納品サービス事業におけるサービスの拡充&lt;br /&gt; 
　第1ABCの優位性を支えていた都心部へのアクセスは変わらず、冷蔵・冷凍設備を新設することで、これまで限定的であった食品の取り扱いを大幅に強化します。百貨店や大型商業施設で取り扱うほぼすべての商材の配送を当社で担えるようになり、車両の集約による環境負荷低減や納品の効率化につながります。&lt;br /&gt; 
　また、自動仕分け機を大規模に導入し、作業時間を年間約30,500時間※削減します。全国の百貨店向け中継センターとして、作業効率を高めることでサプライチェーンの効率化を図り、労働力不足が深刻化する社会情勢の中でも引き続き定刻納品の維持を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
新拠点内観。最新の設備を活用し、品質を維持しつつ効率化を図る&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は今後も、流通ソリューションパートナーとしてグループの総合力を生かしてお客さまの多様な課題に寄り添い、持続可能なビジネスの発展に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※当社の作業実績をもとに、20日／月稼働として算出&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202601162580/_prw_PI2im_sDHsyVq1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「防災産業展2026」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601142445</link>
        <pubDate>Thu, 15 Jan 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループで保険・燃料販売・旅行やイベントの企画運営、物品販売、保養施設運営などを手がける佐川アドバンス株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：田辺 正己）は、2026年1月2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/1/15&lt;br /&gt;


佐川アドバンス株式会社&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sg-advance.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sg-advance.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

SGホールディングスグループで保険・燃料販売・旅行やイベントの企画運営、物品販売、保養施設運営などを手がける佐川アドバンス株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：田辺 正己）は、2026年1月28日（水）～1月30日（金）まで東京ビッグサイトで開催される「防災産業展2026」に出展し、防災に関する総合サービス「防災BASE」 を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■防災産業展2026（概要）&lt;br /&gt;
会期 2026年1月28日（水）～1月30日（金）10:00～17:00&lt;br /&gt;
会場 東京ビッグサイト 東7-8ホール　ブース7B-27&lt;br /&gt;
料金 入場登録者、招待状持参者、中学生以下は無料&lt;br /&gt;
※上記該当者以外は、入場料1,000円。&lt;br /&gt;
併催 講演会、出展者セミナーなど&lt;br /&gt;
URL &lt;a href=&quot;https://biz.nikkan.co.jp/eve/bousai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://biz.nikkan.co.jp/eve/bousai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■佐川アドバンス出展概要 &lt;br /&gt;
　自治体・企業の防災体制構築を支援する総合サービス「防災BASE」は、備蓄品の販売・管理や再流通支援に加え、災害時に活用するトレーラーハウスや医療用コンテナの導入促進、防災イベントなどを通じて防災意識の向上を図り、平時からの備えを後押しするサービスです。&lt;br /&gt;
　また、出展ブースでは、当社だけでなく SGHグループを横断した防災への取り組みを深く理解できる展示内容になっています。当社は「防災といえば佐川アドバンス」と広く認知いただくことを目指し、防災事業の拡大とブランド価値向上に取り組んでいます。この取り組みを通じて、自治体・企業などの防災に関わるさまざまな業務をサポートし、地域の防災体制構築に寄与するとともに、平常時から災害に備える意義を発信し、防災意識の向上に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 出展ブースイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な展示内容&lt;br /&gt;
・支援現場の知見を結集した災害対応トレーラーハウスを3Dでリアル体験&lt;br /&gt;
・防災BASEのシステムデモンストレーション&lt;br /&gt;
・災害時の備蓄管理・物流支援の最新事例紹介&lt;br /&gt;
・企業・自治体向け防災コンサルティングサービスのご案内&lt;br /&gt;
・導入企業による活用事例を展示&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜防災BASEに関するお問い合わせ 先＞&lt;br /&gt;
名　&amp;nbsp; 称：佐川アドバンス株式会社 防災備蓄品管理センター「防災BASE」&lt;br /&gt;
所 在 地：〒136-0075 東京都江東区新砂1-8-10 SGHビル新砂5階&lt;br /&gt;
電話番号：03-6887-0031　&lt;br /&gt;
メールアドレス：&lt;a href=&quot;mailto:sga_bousai_sga@ml.sg-advance.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;sga_bousai_sga@ml.sg-advance.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
佐川アドバンスの防災に関する取り組み&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sg-advance.co.jp/service/disaster-prevention.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sg-advance.co.jp/service/disaster-prevention.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
関連リリース　自治体・企業の防災体制構築を支援する「防災BASE」を開設&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sg-advance.co.jp/topics/182.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sg-advance.co.jp/topics/182.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202601142445/_prw_PI4im_0LVkaBT4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>環境に配慮した都市型物流施設「SGリアルティ新砂」竣工 　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601132333</link>
        <pubDate>Thu, 15 Jan 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループで不動産の賃貸・管理・開発事業を展開するSGリアルティ株式会社（本社：京都府京都市、代表取締役社長：栗和田 武）は、2025年12月15日に「SGリアルティ新砂」（東京都江...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/1/15&lt;br /&gt;


SGリアルティ株式会社&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sg-realty.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sg-realty.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　&lt;br /&gt; 
　SGホールディングスグループで不動産の賃貸・管理・開発事業を展開するSGリアルティ株式会社（本社：京都府京都市、代表取締役社長：栗和田 武）は、2025年12月15日に「SGリアルティ新砂」（東京都江東区）を竣工し、2026年1月15日に竣工式を執り行いました。&lt;br /&gt; 
　本施設には、関東エリアにおける中継機能強化と輸送ネットワークのさらなる効率化を目的に、佐川急便株式会社の「（仮称）東京中継センター」が入居する予定です。加えて、株式会社ワールドサプライ※1、SDトランスライン株式会社※2も入居予定であり、SGホールディングスグループにおける事業会社間の連携強化や、オペレーションの最適化も期待される、グループにとっての重要拠点として位置づけられます。&lt;br /&gt; 
※（仮称）東京中継センターは、2026年7月稼働予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SGリアルティ新砂の全景&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■SGリアルティ新砂の施設特長&lt;br /&gt; 
1. 立地の優位性 &lt;br /&gt; 
　本施設は、首都高速湾岸線「新木場IC」から約3.3km、首都高速9号線「枝川IC」から約2.8kmに位置し、複数のインターチェンジを利用できる輸送効率の高いエリアに立地しています。さらに、東京メトロ東西線「南砂町駅」から徒歩2分と、従業員の通勤利便性にも優れた環境を備えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 車両待機場の整備&lt;br /&gt; 
　6階および屋上に大型車の駐車場（201台）、1階と屋上に大型車の待機場（40台）を確保します。駐車場の設置により中継センターへの配車をスムーズにし、待機場を用意することで近隣地域における交通環境への影響を緩和します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. 環境配慮への取り組み&lt;br /&gt; 
　本施設では、屋根面に自家消費型太陽光発電設備を設置し、再生可能エネルギーの活用を通じて持続可能な社会の実現に貢献します。さらに、 SGリアルティとして初の取り組みとなるバルコニー（壁面）への太陽光パネル設置を行っており、これにより年間約 341MWhの発電量が見込まれ、施設運営におけるエネルギー効率の向上に寄与します。加えて、これらの取り組みにより環境負荷の低減も図っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
バルコニー（壁面）の太陽光パネル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4. 快適なオフィス空間&lt;br /&gt; 
　 利用者や従業員の方々に快適な空間を提供するため、施設内のインテリア各所に SGホールディングスグループで森林保全などに取り組む佐川林業株式会社が四国に保有する「さがわの森」の天然木材を用いています。また、施設6階には仮眠スペースやテラスを有し、天井に反射する光で空の広がりを室内でも感じることができる休憩室を設置しました。2階には130席の社員食堂兼休憩室を開設予定です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「さがわの森」の木材を利用したエントランス&lt;br /&gt; 
6階休憩室&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5. 地域共生の緑化計画&lt;br /&gt; 
　本施設では、永代通り側エントランスの正面外観を円形の壁面緑化で特徴づけました。明治通り側では外壁低層部壁面緑化と、歩道に沿った外構エリアの植栽を充実させることで、都市の中でも自然を感じられる空間を形成しました。多様な中高木を配置することで森林浴を楽しめる環境を整え、照明計画により夜間でも温かみのある表情豊かな空間を実現し、地域環境への貢献を図っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
明治通り側緑化イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
6. 災害対策を備えた設備&lt;br /&gt; 
　本施設は、停電時にも施設全体を72時間稼働可能とする非常用発電設備を備え、事業継続性を確保しています。さらに、有事の際に迅速にトイレ機能を確保できるマンホールトイレを整備するなど、防災面にも配慮しています。また、地震発生時の被害軽減を目的として緊急地震速報システムを導入し、アラートの作動により従業員や利用者へ即座に通知できる体制を整えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　SGリアルティは、企業理念「ひと・まち・想いのながれを生み出し、あたらしい未来を創造する」のもと、「不動産で、物流を強くする。」というブランドメッセージを掲げています。今後もお客さまのニーズや社会課題に対応しながら、環境に配慮した物流不動産開発を継続的に推進してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜物件概要＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 施設名称&lt;br /&gt;  
 SGリアルティ新砂&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都江東区&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 交通&lt;br /&gt;  
 首都高速湾岸線「新木場IC」から 約3.3km&lt;br /&gt; 首都高速9号線「枝川IC」から 約2.8km&lt;br /&gt; 東京メトロ東西線「南砂町駅」から 徒歩2分&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積&lt;br /&gt;  
 33,457.24㎡　（10,120.81坪）&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 87,561.31㎡　（26,487.29坪）&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・規模&lt;br /&gt;  
 鉄骨造・地上7階建&lt;br /&gt;  
 
 
 設計・施工&lt;br /&gt;  
 株式会社フジタ&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※SGリアルティの物流不動産開発事業について&lt;br /&gt; 
SGリアルティは、SGホールディングスグループの不動産領域を担う企業として、グループのCRE（Corporate Real Estate：企業不動産）戦略を積極的に推進する目的で、2007年8月に設立されました。以来、グループのコアビジネスであるデリバリー事業やロジスティクス事業を支えるインフラ施設をはじめ、さまざまな事業用不動産の所有・管理を行ってきました。現在では、外部向け物流施設の開発・マネジメントに加え、再生可能エネルギー分野にも事業領域を拡大しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　百貨店・大規模小売店向けの納品代行や館内物流を行う会社&lt;br /&gt; 
※2　持続可能な輸配送ネットワークの構築を目的に2025年8月に設立&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202601132333/_prw_PI1im_4qrMtEsU.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>SCビジネスフェア2026に初出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512251731</link>
        <pubDate>Wed, 07 Jan 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループで百貨店・大規模小売店向けの納品代行や館内物流を展開する株式会社ワールドサプライ（本社：東京都江東区、代表取締役社長：梅木 淳）は、ショッピングセンター（SC）業界の商談展...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/1/7&lt;br /&gt;


株式会社ワールドサプライ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.world-supply.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.world-supply.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;SGホールディングスグループで百貨店・大規模小売店向けの納品代行や館内物流を展開する株式会社ワールドサプライ（本社：東京都江東区、代表取締役社長：梅木 淳）は、ショッピングセンター（SC）業界の商談展示会として国内最大規模を誇る「SCビジネスフェア2026」に初出展します。当社出展ブースでは、2025年9月に実証実験を行ったAI顔認証による納品受付のデモ機を展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■SCビジネスフェア2026 （概要）&lt;br /&gt;
　本展示会では、全国の商業施設のディベロッパー、テナント企業、館内運営担当者、流通・小売系の専門事業者などSC運営に関わる多くの企業が出展し情報交換や商談を行います。SC業界のトレンドを発信する場として高い注目を集めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名　称：SCビジネスフェア2026&lt;br /&gt;
会　期：2026年1月21日（水）～23日（金）&lt;br /&gt;
会　場：パシフィコ横浜&lt;br /&gt;
主　催：一般社団法人日本ショッピングセンター協会&lt;br /&gt;
当社小間位置：C7-1&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ワールドサプライ出展内容&lt;br /&gt;
　当社ブースでは、主にSC業界向けに提供している物流サービスをご案内します。また、AI顔認証による納品受付無人化ソリューションのデモ機も展示し、ストレスフリーな入退館受付を実際に体験できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社出展ブースイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出展内容】&lt;br /&gt;
・AI顔認証による納品受付自動化ソリューション：手書き入退館簿への記入が不要、納品ドライバーの負担軽減&lt;br /&gt;
・食品輸送サービス：豊洲市場からの生鮮品輸送、和洋菓子の定温輸送などを提供&lt;br /&gt;
・クイックストックヤード：店舗のバックヤード代わりに近接した当社の倉庫を利用可能&lt;br /&gt;
・輸送サービス：多様な商品に対応可能&lt;br /&gt;
・コスメフルフィルメントサービス：化粧品物流をシームレスに提供&lt;br /&gt;
・ショップサポート：テナントの品出しやバックヤード整理を代行&lt;br /&gt;
・館内配送：施設周辺の渋滞緩和やセキュリティ向上に貢献　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ぜひ当社ブースにて、SC運営におけるさまざまな課題解決に資するサービスをご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202512251731/_prw_PI3im_8ukwd2KO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>貸与品の完全リサイクル・リユース化を実現 CO₂排出量年間約6.3トン削減の見通し</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512110845</link>
        <pubDate>Mon, 05 Jan 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループで人材派遣事業を展開するSGフィルダー株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：町田謙二）は、使用済みユニフォームの廃棄ゼロを目指し、不要となったユニフォームのリユース...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/1/5&lt;br /&gt;


SGフィルダー株式会社&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sg-fielder.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sg-fielder.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

SGホールディングスグループで人材派遣事業を展開するSGフィルダー株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：町田謙二）は、使用済みユニフォームの廃棄ゼロを目指し、不要となったユニフォームのリユースを開始しました。さらに、従業員に支給している安全靴についてもリサイクルを開始し、これにより、当社から貸与するユニフォーム、その他関連品については全てリサイクルまたはリユースが可能になりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　&amp;nbsp; 　　&lt;br /&gt; 
　クリーニング済みリユース制服　&amp;nbsp;使用済みユニフォームと安全靴の回収箱&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社では、2024年8月より不要となったユニフォームのうちポロシャツのリサイクルを行っていましたが、資源循環の取り組みをさらに強化するため、2025年10月からは、ポロシャツのリユースを開始するとともに、ブルゾンや防寒着のリサイクル・リユースに加え、安全靴のリサイクルも開始しました。回収したユニフォームは状態の検品を行ったのちクリーニングを行い、当社の基準を満たすものをリユースします。また、安全靴は、これまで各個人で処分していましたが、当社が回収しリサイクルする運用を開始しました。&lt;br /&gt; 
リユース品以外のリサイクルとなるユニフォームは、自動車内装材や屋根下防水材として再利用されます。&lt;br /&gt; 
これらの取り組みにより、CO₂排出量を年間約6.3トン削減し、環境負荷の低減を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■これまでの削減実績と将来見込み&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 ポロシャツ&lt;br /&gt; リサイクル&lt;br /&gt;  
 ポロシャツ&lt;br /&gt; リユース&lt;br /&gt;  
 ブルゾン・防寒着&lt;br /&gt; リサイクル&lt;br /&gt;  
 ブルゾン・防寒着&lt;br /&gt; リユース&lt;br /&gt;  
 安全靴&lt;br /&gt; リサイクル&lt;br /&gt;  
 削減した&lt;br /&gt; CO₂換算（t）&lt;br /&gt;  
 
 
 2023年度&lt;br /&gt;  
 12,000枚&lt;br /&gt;  
 ―&lt;br /&gt;  
 ―&lt;br /&gt;  
 ―&lt;br /&gt;  
 ―&lt;br /&gt;  
 1.6ｔ&lt;br /&gt;  
 
 
 2024年度&lt;br /&gt;  
 11,000枚　&lt;br /&gt;  
 ―&lt;br /&gt;  
 ―&lt;br /&gt;  
 ―&lt;br /&gt;  
 ―&lt;br /&gt;  
 1.4ｔ&lt;br /&gt;  
 
 
 2025年度&lt;br /&gt; 10月～11月&lt;br /&gt;  
 4,000枚 ※&lt;br /&gt;  
 250枚&lt;br /&gt;  
 500枚&lt;br /&gt;  
 150枚&lt;br /&gt;  
 720足&lt;br /&gt;  
 1.2ｔ&lt;br /&gt;  
 
 
 年間見込み&lt;br /&gt;  
 8,400枚&lt;br /&gt;  
 3,600枚&lt;br /&gt;  
 7,200枚&lt;br /&gt;  
 800枚&lt;br /&gt;  
 4,320足&lt;br /&gt;  
 6.3ｔ&lt;br /&gt;  
 
 
 
※ポロシャツリサイクルについては2025年4月～11月の枚数&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は今後も、ユニフォームや安全靴の廃棄ゼロを目指し、資源循環の取り組みを拡大することで、サステナブルな社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
会社名 ： SGフィルダー株式会社&lt;br /&gt; 
所在地 ： 東京都江東区新砂1-6-35 JMFビル東陽町02 2F&lt;br /&gt; 
設立 ： 2011年04月11日&lt;br /&gt; 
代表者 ： 代表取締役社長 町田 謙二&lt;br /&gt; 
事業内容：労働者派遣事業、有料職業紹介事業、アウトソーシング事業、人材採用活動・教育研修に関する&lt;br /&gt; 
コンサルタント事業&lt;br /&gt; 
URL ： &lt;a href=&quot;https://www.sg-fielder.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sg-fielder.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
SGフィルダーが運営する『JOB PLUS』(&lt;a href=&quot;https://jobp.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jobp.jp&lt;/a&gt;)は、大手企業を中心にさまざまな企業の物流領域に特化した求人情報を掲載している求人サイトです。未経験でも安心してスタートできる倉庫内作業や、資格を活かせるお仕事等、多種多様な求人情報をお届けしています。全国に多数ある採用活動拠点「ジョブ⁺センター」でのお仕事紹介とも連携し、求職者のサポートを行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
SGフィルダーが運営する『キャリチャレ』（&lt;a href=&quot;https://www.careechalle.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.careechalle.jp&lt;/a&gt;）は、物流業界でキャリア形成を目指す求職者と、人材を求める企業をマッチングする人材紹介サービスサイトです。物流センター長候補から、現場リーダー、ドライバー、営業職やバックオフィス職まで、主に物流業界の求人情報を掲載しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202512110845/_prw_PI2im_vvR65D14.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>自治体公認「大型家電回収サービス」195自治体に拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512251744</link>
        <pubDate>Mon, 05 Jan 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループにおいて、大型家具家電の設置輸送および移転を主軸に循環型社会の実現に向け、静脈物流※1の拡大を目指すSGムービング株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：寺島 秀樹）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年1月5日&lt;br /&gt;


SGムービング株式会社&lt;br /&gt;
リネットジャパンリサイクル株式会社&lt;br /&gt;

SGホールディングスグループにおいて、大型家具家電の設置輸送および移転を主軸に循環型社会の実現に向け、静脈物流※1の拡大を目指すSGムービング株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：寺島 秀樹）と、リネットジャパングループ株式会社の子会社で小型家電リサイクル事業を展開するリネットジャパンリサイクル株式会社（本社：愛知県大府市、代表取締役：中村 俊夫）は、2025年12月31日現在で、新たに全国5の自治体と「連携と協力に関する協定」を締結し、これにより「大型家電回収サービス」の連携自治体は195自治体（人口換算で約1,330万人）となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
住民の方々からは、家電リサイクル品の回収日設定やリサイクル料金の調査、リサイクル券の事前購入など、廃棄手続きが複雑で分かりにくいという声が多く寄せられていました。また、自宅から専門業者が搬出するサービスがないため、廃棄方法が分からず困っているケースも見受けられます。&lt;br /&gt; 
当社のサービスを利用することで、これらの問題を解決し、住民の皆さまにとってより便利で分かりやすいリサイクル回収手続きを提供し、利便性の向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
《新たに連携協定を締結した自治体一覧》　※2025年12月31日時点、総務省　都道府県番号順&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 NO 
 自治体名 
 WebサイトURL 
 
 
 1 
 栃木県芳賀町&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.town.tochigi-haga.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.tochigi-haga.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 2 
 埼玉県新座市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.niiza.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.niiza.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 3 
 埼玉県川島町&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.town.kawajima.saitama.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.kawajima.saitama.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 4 
 千葉県八街市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.yachimata.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.yachimata.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 5 
 徳島県上板町&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.townkamiita.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.townkamiita.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は、家電リサイクル法に準拠した合法的かつ円滑な家電リサイクル回収を支援するサービス「SG-ARK※2」を提供しています。リネットジャパンリサイクルは、環境省および経済産業省から小型家電リサイクル法に基づく許認可を取得し、宅配便を利用して小型家電製品を回収・リサイクルするサービスを展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1静脈物流とは、生産者から消費者へ向かう動脈物流に対し、再利用や再資源化を目的に使用済み製品や廃棄物、有価物などが消費者から生産者へと戻っていく物流&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※2「SG-ARK」は、SGホールディングス株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後もSGムービングとリネットジャパンリサイクルは、自治体との強力な連携を通じて、正しいリサイクルの推進に取り組み、限りある国内資源を有効活用することを目的に、持続可能な循環型社会の実現に向けて積極的に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ サービス利用方法&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・ インターネット・電話から申し込み後、収集運搬許可を保有する事業者が希望日時に&lt;br /&gt; 
ご自宅へ回収に伺います。&lt;br /&gt; 
・ テレビ・冷蔵庫・洗濯機といった大型の製品から、電子レンジ・炊飯器・パソコン・ドライヤー・ラジオ・時計と&lt;br /&gt; 
いった小型の製品まで、さまざまな家電の回収が可能です。&lt;br /&gt; 
・ 大型の家電製品は、家の中（リビングやキッチンなど）からの搬出にも対応しています。&lt;br /&gt; 
・ リサイクル券の購入や配送伝票の記入・準備も不要です。&lt;br /&gt; 
・ 回収後は、家電リサイクル法/小型家電リサイクル法のそれぞれの法律で定められている処理方法に則って正しく再資源化されます。&lt;br /&gt; 
・ 利用料金などの詳細はWebサイトでご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.sg-renet.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;WEB&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.sg-renet.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;サイト・お申込み手続きはこちらから&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■（参考）「連携と協力に関する協定」を締結した自治体の一覧&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
会社名：SGムービング株式会社&lt;br /&gt; 
所在地：東京都江東区新砂3-2-9　&lt;br /&gt; 
設立：1988年10月&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役社長 寺島 秀樹&lt;br /&gt; 
事業内容：一般貨物自動車運送事業、産業廃棄物収集運搬業、電気工事業など&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-mov.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sagawa-mov.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
会社名：リネットジャパンリサイクル株式会社&lt;br /&gt; 
所在地：愛知県大府市柊山町三丁目33番地&lt;br /&gt; 
設立：2013年3月&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役社長 中村 俊夫&lt;br /&gt; 
事業内容：「環境省・経済産業省の認定事業者」としてパソコン・小型家電回収、知的障がい者の雇用創出&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.renet.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.renet.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202512251744/_prw_PI4im_FIK63y07.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>一般財団法人SGH防災サポート財団が公益財団法人へ移行</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512251738</link>
        <pubDate>Thu, 25 Dec 2025 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一）が、政府が実施する防災支援と一体となって防災事業を行うことを目的に設立したSGH防災サポート財団は、内閣府より公益財団法人の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/12/25&lt;br /&gt;


SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
公益財団法人SGH防災サポート財団&lt;br /&gt;

　SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一）が、政府が実施する防災支援と一体となって防災事業を行うことを目的に設立したSGH防災サポート財団は、内閣府より公益財団法人の認定を受け、2025年12月24日付で公益財団法人SGH防災サポート財団へ移行しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SGH防災サポート財団は、これまでSGホールディングスグループが培ってきた災害支援のノウハウを生かし、政府と民間企業をつなぐ災害時の物流支援の機能を持つ永続的かつ機動的な支援の枠組みの構築を目的に、SGホールディングスにより設立されました。&lt;br /&gt;
　設立以降、当財団は、政府と緊密に連携して迅速なサポートおよび支援体制を強化するために2025年4月14日付で「プッシュ型支援物資に関する業務連携協定」※1を、さらに医療支援体制の整備に向けて2025年12月18日付で「船舶活用医療のための資器材等に関する業務連携協定」※2をそれぞれ内閣府と締結しました。&lt;br /&gt;
　内閣府との協定や社会的要請の高い取り組みを進めるなかで、これらの活動を一過性の支援にとどめることなく、公共性・透明性・信頼性を備えた社会インフラとして持続的に発展させる必要があると考え、当財団の公益認定の申請を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当財団は、公益財団法人としての使命のもと、政府・自治体・民間企業との連携を一層強化し、産学官民が一体となった新たな防災・減災モデルの確立に取り組んでまいります。迅速かつ安定的な物資・医療支援の実現を通じて、災害に強く、持続可能な社会の構築に貢献するとともに、地域社会の皆さまの安心・安全な暮らしを支える社会インフラとしての役割を果たしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：SGH防災サポート財団による備蓄品保管の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東大阪の備蓄品倉庫段ボールベッドや貯水タンクなどの備蓄品を保管&lt;br /&gt;
※1 2025年4月14日付「プッシュ型支援物資に関する業務連携協定」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sg-hldgs.co.jp/newsrelease/2025/0416_5442.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sg-hldgs.co.jp/newsrelease/2025/0416_5442.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2 2025年12月18日付「船舶活用医療のための資器材等に関する業務連携協定」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sg-hldgs.co.jp/newsrelease/2025/1218_5533.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sg-hldgs.co.jp/newsrelease/2025/1218_5533.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公益財団法人SGH防災サポート財団】&lt;br /&gt;
所在地：東京都江東区新砂1-8-2　SGH新砂ビルⅡ　2階&lt;br /&gt;
理事長：栗和田　榮一&lt;br /&gt;
設立日：2025年3月7日(一般財団法人として設立)&lt;br /&gt;
　　　　2025年12月24日(公益財団法人に移行)&lt;br /&gt;
事　業：①政府の分散備蓄品の保管・管理、輸送手配&lt;br /&gt;
　　　　②避難所物資の調達・保管・管理、輸送手配&lt;br /&gt;
　　　　③医療用コンテナの保管・メンテナンス、輸送手配&lt;br /&gt;
　　　　④支援物資の輸配送に必要な資機材等の調達・管理、配送・設置手配&lt;br /&gt;
　　　　⑤耐久財の回収・メンテナンス・保管&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.sgh-dpsf.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sgh-dpsf.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>CDP「気候変動」分野における、最高評価「Aリスト」に5年連続で選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512191375</link>
        <pubDate>Mon, 22 Dec 2025 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一）は、国際的な非営利団体であるCDP※より気候変動に対する取り組みや透明性の高い情報開示などが評価され、最高評価である「Aリス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/12/22&lt;br /&gt;


SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;

　SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一）は、国際的な非営利団体であるCDP※より気候変動に対する取り組みや透明性の高い情報開示などが評価され、最高評価である「Aリスト」に5年連続で選定されました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　当社グループは、マテリアリティの一つとして「環境課題への対策強化」を掲げ、中期経営計画「SGH Story 2027」においても重点戦略「脱炭素をはじめとする社会・環境課題への対応」を設定し、脱炭素社会の実現に向けた取り組みをステークホルダーの皆さまと共に進めています。また、2050年のカーボンニュートラルを目標とした「脱炭素ビジョン」に関しては、外部環境の変化やM&amp;amp;Aによる規模拡大を考慮し、より一層環境と経済のバランスが取れたビジョンとすべく見直しを進めています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　SGホールディングスグループは、今後もお客さま、従業員、地域社会、株主、お取引先といった事業を取り巻くすべてのステークホルダーの期待に応えるため、気候変動対応をはじめとするESGの取り組みにより、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※CDP は、企業や自治体の環境情報開示のための世界的なシステムを有する国際的な非営利団体です。毎年数万社の企業が、 CDP のプラットフォームを通じて環境への影響、リスク、機会に関するデータを開示しています。CDPは、詳細かつ独立した手法でこれらの企業をスコアリングし、情報開示の包括性、環境リスクに対する認識と管理、野心的で有意義な目標設定など環境リーダーシップに関連するベストプラクティスの実証に基づいて、AからD-のスコアを付与しています。情報開示を行わない、あるいは十分な情報を提供しない企業には、Fのスコアが付与されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
当社グループのESG関連情報については、ESGブック2025をご覧ください。&lt;br /&gt;
SGホールディングスグループ　ESGブック2025&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ssl4.eir-parts.net/doc/9143/ir_material_for_fiscal_ym17/191689/00.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ssl4.eir-parts.net/doc/9143/ir_material_for_fiscal_ym17/191689/00.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202512191375/_prw_PI1im_6c4tY9L7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>国内利用枚数No.1の給報AI-OCR、最新版を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512191345</link>
        <pubDate>Mon, 22 Dec 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>佐川急便を中核とするSGホールディングスグループにおいてIT統括事業を担うSGシステム株式会社（本社：京都市南区、代表取締役社長：丸山信二）は、AIを活用したOCR（Optical Character...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/12/22&lt;br /&gt;


SGシステム株式会社&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sg-systems.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sg-systems.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　佐川急便を中核とするSGホールディングスグループにおいてIT統括事業を担うSGシステム株式会社（本社：京都市南区、代表取締役社長：丸山信二）は、AIを活用したOCR（Optical Character Recognition：光学的文字認識）プラットフォームサービス「Biz-AI×OCR」※1において、給与支払報告書（以下「給報」）を対象とした読み取りサービスのバージョンを刷新し、2025年12月より提供を開始しました。なお、「Biz-AI×OCR」の給報向けサービスは、株式会社東京商工リサーチによる調査で、2024年1月～12月の給報（個人別明細書）の利用枚数において国内No.1を獲得※2しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　最新版では、新レイアウトへの対応、読み取り項目の拡大、仕分けエンジンの刷新など、精度・機能・ユーザビリティを大幅に改善し、自治体やビジネスプロセスアウトソーシングベンダー（以下「BPO事業者」）のさらなる業務効率化を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サービス提供の背景&lt;br /&gt;
　給報は、住民税算出のため、事業者が従業員に支払った給与額を毎年1月末までに自治体へ報告する書類です。地方税ポータルシステム「eLTAX」により電子化が促進されているものの、2024年度の給報における利用率は69.7％※3にとどまっています（給与所得者は約6,077万人※4）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、給報は自治体や提出する事業者によってフォーマットが異なる非定型帳票であり、「仕切り紙」「総括表」「個人別明細書」など複数帳票で構成されるため、AI-OCR化が難しい領域です。このため、自治体や業務委託先のBPO事業者では、特定期間に集中するデータ入力の負荷が課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　こうした課題を解決するため、SGシステムはフューチャーアーキテクトと共同で、独自のAI-OCRエンジンとアルゴリズムを組み合わせた給報向けサービスを開発し、2021年1月に提供を開始しました。以降、継続的なバージョンアップを重ね、近年は自治体での直接採用も広がり、2024年度の利用実績は320万枚を突破しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Biz-AI×OCR」給報読み取りサービス　最新版の特長&lt;br /&gt;
1．令和8年様式への対応と高精度認識&lt;br /&gt;
今期から適用される給報の新レイアウトに対応しました。通常の帳票画像だけでなく、縦横のノイズや印字のズレ、文字の薄さ、台紙貼付など、さまざまな状態を想定して10万パターンを超えるテストを実施しました。これにより、高い認識率を維持しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．読み取り項目の拡大&lt;br /&gt;
OCR対象項目を大幅に拡充しました。個人別明細書は新レイアウトで追加された項目に加え、新たに「摘要欄」に対応し、合計123項目に拡大しました。総括表も合計9項目に対応し、給報全体で132項目の読み取りを実現しています。&lt;br /&gt;
総括表（左）と個人別明細書（右）。緑の網掛けは、今回新たにOCR対応した項目&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．仕分けエンジンの刷新で「仕切り紙」にも対応 主要帳票の一括仕分けエンジンを刷新しました。これにより、従来対応していた個人別明細書と総括表に加え、「仕切り紙」の自動判定が可能になりました。さらに、個人別明細書では「特別徴収」「普通徴収」の仕分けにも対応し、全体の仕分け精度が大幅に向上しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
給報の仕分けイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．個人明細書と総括表の読み取り精度向上&lt;br /&gt;
個人別明細書は、発生頻度が高い項目や従来精度が低かった項目を中心にAI-OCRエンジンを改良し、OCR読み取りエラーを前年比で20.4％削減※5しました。平均読み取り精度※6は99.2％に向上しています。一方、昨年新たに対応した総括表は、非定型エンジンとAI-OCRエンジンを刷新しました。これにより、読み取りエラーを51.3％削減※7し、業務効率化に大きく寄与します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5．ユーザビリティと動作環境の改善 画面を刷新し、より簡単な操作で読み取りが可能になりました。要望の多かった「結果確認画面」を標準搭載し、 AIが読み取りに自信のない項目や、読み取りができなかった項目のみを確認できるため、確認作業の時間を大幅に削減します。さらに、動作環境を従来の Linuxに加えて Windowsにも対応し、インストール手順を簡素化して事前セットアップの効率化を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIが読み取りに自信のない項目や未読項目の表示方法を改善し、より確認しやすいエントリー画面へ刷新&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SGシステムは今後も、「Biz-AI×OCR」の提供を通じて自治体やBPO事業者の業務省力化を支援するとともに、SG ホールディングスグループで培ってきたIT・デジタル技術のさらなる高度化を図り、DXを進める多様な業界の業務効率化や生産性向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 「Biz-AI×OCR」は、フューチャーアーキテクトが提供する「Future OCR®」のSGシステムにおけるサービス名称です。&lt;br /&gt;
「Future OCR®」はフューチャーアーキテクトの登録商標です。&lt;br /&gt;
※2 AI-OCRサービス「Biz-AI×OCR」、給与支払報告書（個人別明細書）の利用枚数で国内No.1を獲得&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sg-systems.co.jp/news/20250617/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sg-systems.co.jp/news/20250617/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3 「総務省eLTAXを通じた電子申告率の推移」（PDF）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.soumu.go.jp/main_content/001024512.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.soumu.go.jp/main_content/001024512.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※4 国税庁「令和6年分 民間給与実態統計調査」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nta.go.jp/publication/statistics/kokuzeicho/minkan/gaiyou/2024.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nta.go.jp/publication/statistics/kokuzeicho/minkan/gaiyou/2024.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※5 OCR読み取りエラーは、非定型エンジンの認識ミスによる不読とAI-OCRエンジンの誤読の双方を含む改善率を指します。&lt;br /&gt;
※6 平均読み取り精度は、前バージョンのOCR対象項目を対象としています。&lt;br /&gt;
※7 非定型・AI-OCR両エンジンの読取りエラーは、※5に加え、非定型エンジンの認識ミスによる不読を含めた改善率を指します。&lt;br /&gt;
※8 本リリースに使用した給与支払報告書（総括表、個人別明細書）の画像はすべて「第17号様式」（総務省）（&lt;a href=&quot;https://www.soumu.go.jp/main_content/001044216.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.soumu.go.jp/main_content/001044216.pdf&lt;/a&gt;）を加工して作成しています。&lt;br /&gt;
出典：総務省ホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.soumu.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.soumu.go.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜会社概要＞&lt;br /&gt;
■SGシステム株式会社&lt;br /&gt;
SGシステムは、佐川急便を中核とするSGホールディングスグループの各システムの開発・設計、保守・運用を行うシステムインテグレーション事業を中心に、グループ外のお客さまに対しても、グループ内での物流改善ノウハウを基に物流ITコンサルティングを行う物流IT事業、代金引換サービスなどの金融サービスを行う決済事業、文書のイメージ化やテキストデータ化、コールセンターやバックオフィス業務代行を行うBPO事業を提供しています。&lt;br /&gt;
本社：京都市南区上鳥羽角田町25&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　丸山信二&lt;br /&gt;
設立：1983年2月17日&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.sg-systems.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sg-systems.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■フューチャーアーキテクト株式会社&lt;br /&gt;
本社：東京都品川区大崎1-2-2&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　谷口友彦&lt;br /&gt;
設立：2016年4月1日&lt;br /&gt;
事業内容：ITを武器とした課題解決型のコンサルティングサービスの提供&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.future.co.jp/architect/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.future.co.jp/architect/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202512191345/_prw_PI4im_L4aubu28.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>SGH防災サポート財団と内閣府が船舶活用医療のための資器材等に関する業務連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512181231</link>
        <pubDate>Thu, 18 Dec 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一）が、政府が実施する防災支援と一体となって防災事業を行うことを目的に設立した、一般財団法人SGH防災サポート財団は、2026年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/12/18&lt;br /&gt;


SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
一般財団法人SGH防災サポート財団&lt;br /&gt;

　SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一）が、政府が実施する防災支援と一体となって防災事業を行うことを目的に設立した、一般財団法人SGH防災サポート財団は、2026年1月から運用が開始される災害時等における船舶を活用した医療提供体制について、資器材等の保管に関する業務連携協定を12月18日に内閣府と締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．業務連携協定締結の目的&lt;br /&gt;
　 2021年に「災害時等における船舶を活用した医療提供体制の整備の推進に関する法律」が制定され、政府においては、大規模災害時などに船舶を活用し、傷病者に医療提供を行う体制(船舶活用医療)の構築に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　船舶にて医療を提供するには、平時からエアテント、エアベット、衛星通信機材などを保管するとともに、災害時に迅速に船舶への輸送を行うことが必要です。&lt;br /&gt;
　今回の業務連携協定は、内閣府が保有する資器材等を当財団の倉庫で保管し、災害時の輸送支援によって円滑かつ迅速な船舶活用医療の提供を図るために締結するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．連携する業務&lt;br /&gt;
・船舶活用医療のために、内閣府が保有する資器材等の無償保管業務&lt;br /&gt;
・保管する資器材等の船舶への運送に関する支援業務&lt;br /&gt;
・その他、内閣府が必要とする業務&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．保管場所&lt;br /&gt;
　佐川グローバルロジスティクス株式会社　東大阪第2営業所(大阪府東大阪市)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【業務連携のイメージ】&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　当財団は内閣府との協定締結を通じて、官民が連携した新たな防災モデルの確立に取り組むとともに、持続可能な社会貢献モデルの構築を推進してまいります。また、迅速かつ安定的な支援の実現を通じて、地域社会の皆さまの安心・安全な生活の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考】SGホールディングスにより「SGH防災サポート財団」を設立、同財団と内閣府において連携協定を締結&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sg-hldgs.co.jp/newsrelease/2025/0416_5442.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sg-hldgs.co.jp/newsrelease/2025/0416_5442.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【一般財団法人SGH防災サポート財団について】&lt;br /&gt;
所在地：東京都江東区新砂1-8-2　SGH新砂ビルⅡ　2階&lt;br /&gt;
理事長：栗和田　榮一&lt;br /&gt;
設立日：2025年3月7日&lt;br /&gt;
事　業：①政府の分散備蓄品の保管・管理、輸送手配&lt;br /&gt;
　　　　②避難所物資の調達・保管・管理、輸送手配&lt;br /&gt;
　　　　③医療用コンテナの保管・メンテナンス、輸送手配&lt;br /&gt;
　　　　④支援物資の輸配送に必要な資機材等の調達・管理、配送・設置手配&lt;br /&gt;
　　　　⑤耐久財の回収・メンテナンス・保管&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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        <title>「D&amp;amp;I AWARD 2025」において、5年連続・最高評価の「ベストワークプレイス」に認定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512161058</link>
        <pubDate>Wed, 17 Dec 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一）は、ダイバーシティ＆インクルージョンに取り組む企業を認定・表彰する「D&amp;amp;I AWARD 2025」（運営：株式会社JobRa...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/12/17&lt;br /&gt;


SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;

　SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一）は、ダイバーシティ＆インクルージョンに取り組む企業を認定・表彰する「D&amp;amp;I AWARD 2025」（運営：株式会社JobRainbow）において、5年連続※1で最上位ランクの「ベストワークプレイス」に認定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　SGホールディングスグループは、2011年から女性活躍推進に向けたプロジェクトを展開しています。現在は、女性活躍推進のほか、LGBT※2、外国籍従業員、障がい者、シニア人材などすべての従業員の活躍を推進するDE&amp;amp;Iの推進へと進化し、多様な人材が活躍できる、働きやすく働きがいのある職場を目指し、さまざまな取り組みを行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■SGホールディングスグループの主な取り組み&lt;br /&gt;
・わくわくダイバーシティ委員会&lt;br /&gt;
　グループ横断でDE&amp;amp;I推進に取り組むため「わくわくダイバーシティ委員会」を設置し、毎回異なるカテゴリをテーマに、講演やグループトークを実施しています。&lt;br /&gt;
　初めて当社グループの海外法人を招いて実施した回では、スリランカに本社を置くEFL GlobalのSharanya Modi氏をゲストにお招きし、海外のDE＆Iの取り組みや問題についての講演および参加者から感想の共有を行いました。&lt;br /&gt;
　介護をテーマとした回では、仕事と介護の両立に関する講演を実施後、参加者によるグループトークを行い、グループ各社での支援の取り組みなどについて共有することで、制度の重要性についてあらためて知識を深めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・事業所内保育園「SGH Kids Garden」&lt;br /&gt;
　女性従業員の産休・育休後の早期復職支援や従業員の仕事と家庭の両立支援を目的に、事業所内保育園「SGH Kids Garden」を設置しています。同園は、認可保育園と同等レベルの教育・安全を実現し、グループ従業員の復職支援はもちろん、従業員の配偶者の社会進出にも貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・LGBTに関する取り組み&lt;br /&gt;
　LGBTの理解促進とALLY※3活動の浸透を目的に、アジア最大級のLGBTQ関連イベント「Tokyo Pride 2025」にグループ内から募った有志の従業員、およびそのご家族やご友人を含め約50人が参加しました。本イベントには2022年度から参加を始め、今年で4回目となります。今年度は2024年に当社グループへ加入した名糖運輸株式会社の従業員も参加しました。&lt;br /&gt;
　また役員や新任管理職、人事・採用担当者を対象に、「LGBTセミナー」を開催。本セミナーでは、LGBTに関する基礎知識の習得や、最新情報のアップデートおよび職場での対応の理解について考えを深めるワークのほか、LGBT当事者ゲストとのトークセッションを開催し、当事者のリアルな声を聞くことで、他人事ではなく自分事に置き換えて考えられるよう理解を深めてもらいました。&lt;br /&gt;
　さらに、当社グループ内外のLGBT当事者が、従業員と安心して接することができるよう、ALLY活動「レインボー・ミーティング」を開催。2025年度は、LGBTに関する基礎知識を学ぶほか、LGBTを題材にした映画鑑賞や、鑑賞した映画のプロデューサーをゲストにお招きし、トークセッションを通して参加者のLGBTへの理解をより深めて、「ALLYとして望ましい言動・行動」を考えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・育児に関する取り組み&lt;br /&gt;
　妊娠・出産・育児などに関する情報をまとめたサポートガイドを作成し、グループ全体で育児への情報支援にも力を入れています。&lt;br /&gt;
　2025年10月からは、法改正に伴い、小学校6年生までの子を養育する従業員は、新たに育児時差出勤制度を選択することが可能になりました。&lt;br /&gt;
　また、男性の育休取得を促進しており、2024年度は主に管理職を対象に、「男性の育休推進セミナー」を実施しました。セミナーでは、育児・介護休業法の改正ポイントや男性が育休を取得しやすい職場づくりなどについて伝え、グループ内の取得経験者のトークセッションを実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は、これからもDE&amp;amp;I推進への取り組みを通じて、すべての従業員にとって働きやすい企業風土を醸成し、多様な価値観を尊重する企業グループを体現する取り組みを続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「D&amp;amp;I AWARD」について&lt;br /&gt;
　D&amp;amp;Iに取り組む企業を認定・表彰する日本最大のアワード。D&amp;amp;Iの取り組みを独自の評価指標「ダイバーシティスコア」で採点し、スコアに応じて認定が授与されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 「D&amp;amp;I AWARD 2021」以降、いずれも「ベストワークプレイス」に認定されています。&lt;br /&gt;
※2　SGホールディングスグループでは、すべての性的マイノリティを包含して「LGBT」と表現しています。&lt;br /&gt;
※3　ALLY （アライ）：LGBTを理解し支援する人のこと（支援者）&lt;br /&gt;
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