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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>60周年を迎え男女共学化4年目の入学式  4年連続入学定員を超える入学者</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604026853</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>4年連続多数の入学者数 神戸親和大学は2026年4月1日(水)に神戸ポートピアホテルで入学式を執り行いました。男女共学として4年目を迎え、2026年4月の入学者は女子248名、男子247名の合計495...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
4年連続多数の入学者数
　神戸親和大学は2026年4月1日(水)に神戸ポートピアホテルで入学式を執り行いました。男女共学として4年目を迎え、2026年4月の入学者は女子248名、男子247名の合計495名となり、共学初年度の2023年は467名、2024年は469名、2025年は482名と4年連続定員(1学年385名)を超える入学者数になり、4年間の収容定員も大きく充足した大学となりました。&lt;br /&gt;
　また、４月入学者の男女比が約5対5の割合となり、これも一重に親和の改革にご理解を頂いた高等学校、卒業生、保護者の皆さまのお陰だと感謝しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
創立60周年を迎え更なる発展を。&lt;br&gt;特別企画として角田氏の講演会を実施しました。
　2026年に60周年を迎え、「ともに！答えは自分で見つけよう。」をスローガンに、キャンパスの中だけで完結しない学びを、60年を迎えた今だからこそ、地域・世界というキャンパスで、多くの「先生」を、そして地域や社会への力を皆さんとともに育んできました。喜びも苦労も分かち合い、これからも歩み続ける。人間で言う還暦を迎えた今、この街のこれからを一緒に醸成していく、そんな大学でありたい。との想いが詰まっています。&lt;br&gt;　60周年を記念した特別企画として、教員免許を持つ2024年パリ五輪では日本柔道史上最年長となる31歳で金メダルを獲得した、角田夏実氏の講演会を実施。入学者の大半が教員(幼稚園、保育士、小学校、保健体育、英語、国語(中高)を目指すことから、入学者やその保護者を対象とした講演会としては、非常に適任であり内容も深く響くものになりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　角田様から新入生へ、「柔道との出会いや、大学進学は柔道をしないと決めて選択。柔道のない大学生活を始めたが、高校時代に切磋琢磨した選手たちが大学でも頑張っている姿を見て、もう1度柔道の道を選択し、金メダルを取る思いで臨んだオリンピックのお話や、出会いを大切にして色んな経験をしてほしいと」メッセージを頂戴しました。&lt;br /&gt;
　角田様のお話に新入生は真摯に聴講しておりました。&lt;br /&gt;
　角田様、本当にありがとうございました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;　今後も神戸親和大学は地域とともに発展していきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;　「先生になるなら、親和！」&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202604026853/_prw_PI1im_agbFWrn9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>神戸親和大学「心理学部」設置予定 特設サイトを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603195967</link>
        <pubDate>Fri, 20 Mar 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>【概要】 神戸親和大学（所在地：神戸市北区）は、2027年4月に設置予定の「心理学部」の特設サイトを3月18日(水)に公開しました。現在、文学部 心理学科として設置されていますが、心理学部 心理学科と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【概要】&lt;br /&gt;
　神戸親和大学（所在地：神戸市北区）は、2027年4月に設置予定の「心理学部」の特設サイトを3月18日(水)に公開しました。現在、文学部 心理学科として設置されていますが、心理学部 心理学科として新たに設置を行い、学びの充実を図ります。&lt;br&gt;※本内容の設置計画は予定であり、内容は変更になる場合がございます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 「自分のこころから始める心理学」がキーワードに
　&amp;ldquo;こころ&amp;rdquo;を知るのは勇気がいる。&lt;br /&gt;
それでもきっと、ずっと自分らしく生きていくために。&lt;br /&gt;
神⼾親和⼤学の⼼理学部では⾃分の⼼の声を聴く「体験的セルフケア」をはじめとした、&lt;br /&gt;
⾃分を整える学びを⼟台にAIではまだ解決できない&lt;br /&gt;
人のこころについて学びを深めます。&lt;br /&gt;
&amp;ldquo;人の気持ちがわかる力&amp;rdquo;は、社会で一番役に立つ力です。&lt;br /&gt;
これまでの経験や感性を⾃分や誰かを⽀える「⼒」に変えて、ここから、新しいあなたの歩みが始まります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■3つの学びの特徴
01　体系的な「セルフケア・プログラム」&lt;br /&gt;
芸術表現、音楽表現、マインドフルネス、動物とかかわる心理など、五感を通した学びで、『イライラや不安と上手につきあう方法』や、⾃分の⼼を整える⼒を養います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
02　社会で生きる心理を学び&lt;br /&gt;
将来が広がる臨床心理学の分野以外にも『人の気持ちが伝わる話し方を学ぶ』『⼼理学的視点でビジネスを考える』『マネジメント⼒を⾝につける』『スポーツメンタルトレーニング指導⼠の資格取得を目指せる』など、⾝につく⼒が多岐に渡ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
03　大学院との一貫教育による&lt;br /&gt;
国家資格対策を丁寧にサポート1年次から「⼼理専⾨職演習」を設置。⼤学院教員による直接指導など、公認⼼理師試験合格に向けて早期から手厚くサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自分の興味・関⼼に合わせて⼊学後に選べる2つのコース。
相互に横断した学習も可能。
&lt;br&gt;ビジネス・社会心理コース&lt;br /&gt;
　実社会で役立つ⼼理学に加えて「⼈間関係のマネジメント⼒」「マーケティング⼒」「データ分析⼒」「商品開発・デザイン⼒」の4つの⼒を修得。心理学とビジネススキルを同時に身につけて、社会で活躍する人材を育成します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
公認心理師・臨床心理士コース&lt;br /&gt;
　こころの専⾨家として、専門資格を取得して社会で活躍する⼒を磨きます。⼤学院との⼀貫教育で国家資格である公認⼼理師試験の対策も万全に行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こころの専門家として活躍する力&lt;br /&gt;
　心理臨床の基礎知識から心理療法まで幅広く学び、対人援助に必要なこころのメカニズムを理解する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人々の幸せや健康を支援するスキル&lt;br /&gt;
　さまざまな心理検査や現場での体験学習を行い、人々の幸せや健康支援のためのスキルを学ぶ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専門家としての倫理観&lt;br /&gt;
　こころの専門家としての姿勢や倫理観、法令に関する知識も身につける。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
広がるキャリア 将来は幅広い分野で活躍をめざす
公務員&lt;br /&gt;
心理学の知識を活かして地域を支える公務員に&lt;br&gt;&lt;br&gt;一般企業&lt;br /&gt;
セルフケア能力を武器に安定して働き続けられる人材へ&lt;br&gt;&lt;br&gt;専門職&lt;br&gt;公認心理師、臨床心理士など心理の専門職を目指す&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 確かな実績&lt;br&gt;
就職率97.8％&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2025年3月卒業生実績&lt;br /&gt;
就職者348名/就職希望者356名&lt;br&gt;&lt;br&gt;特設サイトはこちら &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kobe-shinwa.ac.jp/lp/psychology/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kobe-shinwa.ac.jp/lp/psychology/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>「先生になるなら、親和！」 神戸親和大学×スポンジのパイオニア・株式会社タイセイ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602184277</link>
        <pubDate>Thu, 05 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>【News Release】 神戸親和大学（所在地：神戸市北区）は、株式会社タイセイ（所在地：神戸市長田区）との産学連携による「地域共創科目」を実施いたしました。株式会社タイセイ様との取組では、将来教...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【News Release】&lt;br /&gt;
　神戸親和大学（所在地：神戸市北区）は、株式会社タイセイ（所在地：神戸市長田区）との産学連携による「地域共創科目」を実施いたしました。株式会社タイセイ様との取組では、将来教育者を目指す学生や心理学を学ぶ学生たちが、素材の特性を活かした遊具を考案。現場実習と企業への提案を経て、新商品「ビーチフラッグ」が誕生する予定です。※もう1商品も販売が決定する予定。いずれも更に詳細が決まり次第、お知らせします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 「地域共創科目」が生む、本取組の実践的な学びのサイクル&lt;br /&gt;
　神戸親和大学が展開する「地域共創科目」は、大学内の座学にとどまらず、地域企業や社会と共に考えるリアルな課題に学生が取り組みます。&lt;br /&gt;
　今回の株式会社タイセイとの取り組みでは、単なるアイディア出しで終わらせず、以下の6ステップという本格的な商品開発プロセスを学生たちが完遂しました。&lt;br /&gt;
1. 素材理解： EVAスポンジの特性（柔軟性・安全性）を学ぶ&lt;br /&gt;
2. アイディア発案： 保育現場を想定したユーザー視点の思考&lt;br /&gt;
3. 社内プレゼン・試作： 企業担当者とのプロの視点での意見交換&lt;br /&gt;
4. モニター調査： 実際の保育園で子どもたちの反応を検証・改善&lt;br /&gt;
5. 製品化： 形状や仕様の最終調整&lt;br /&gt;
6. 販売会社へ提案： 市場流通に向けた本格的な検討&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ プロジェクトから生まれた3つの挑戦
1. 【実用化】シンプルさを追求した「サイコロ&amp;times;ビーチフラッグ」&lt;br /&gt;
&amp;bull; 学生の気づき： 当初は多機能さを重視していましたが、モニター調査で「説明不要で直感的に遊べること」の大切さを発見。遊びの内容を絞り込み、商品化へと繋げました。&lt;br /&gt;
&amp;bull; 株式会社タイセイの評価： 「今までにない発想。学生の判断と検証結果が、見事に市場ニーズを捉えた好例」として、実際に製品化が決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 【理論の深化】素材の必然性を学んだ「クマの本棚」&lt;br /&gt;
&amp;bull; 学生の気づき： 「安全そう」という印象だけでは、自立性や重心の安定といった製品の本質を満たせないことを痛感。「なぜその素材で、なぜその形なのか」を説明できるロジックの重要性を学びました。&lt;br /&gt;
&amp;bull; 株式会社タイセイの評価： 「素材の特性と用途の不一致に自ら気づけたことこそ、次の開発に繋がる大きな成果」と、学生の分析力を高く評価しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 【継続開発】「投げる」動きを促進する「ストラックアウト」※こちらも実用化予定&lt;br /&gt;
&amp;bull; 学生の気づき： 現代の保育環境で制限されがちな「投げる」動作を、EVAの安全性で解決したいという想いから発案。椅子としての機能も持たせるなど、遊びと利便性の両立を模索しました。&lt;br /&gt;
&amp;bull; 株式会社タイセイの評価： 構造の見直しが必要なものの、「投げる遊具」の必要性はモニター調査でも実証済み。引き続き商品化を目指し、共同でブラッシュアップを続けます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 神戸親和大学の想い
　本プロジェクトを通じて、学生たちは「保育者の視点」に「開発者の視点」を掛け合わせる経験を積みました。地域社会と共創するこの学びは、将来、教育現場や企業に就職した際、既存の枠にとらわれず、子どもや社会や地域のために最適な環境を創造できる力となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■神戸親和大学 松田学長の言葉
　神戸親和大学は、全学生が「一人の若者」として地域へ出向く「地域共創科目」を展開しています。単なる正解を求めず、未熟なまま地域の方々と共に悩み、対話を通じて課題を自ら発見・解決する体験そのものを「まなびのむすび」と定義。この共創的な学びを通じ、「先生になるなら、親和！」の言葉通り、人々に寄り添い社会と協働できる「総合知」を備えた教育者を育成し、地域の豊かな未来と幸福度の向上を共に目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 団体概要&lt;br /&gt;
【神戸親和大学】&lt;br /&gt;
&amp;bull; 所在地：〒651-1111 神戸市北区鈴蘭台北町7丁目13-1&lt;br /&gt;
&amp;bull; 「先生になるなら、親和！」を合言葉に、実践力豊かな教育者・保育者を育成。2学部4学科を要する神戸市北区唯一の大学。2026年に創立60周年を迎えた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社タイセイ】&lt;br /&gt;
&amp;bull; 所在地：〒653-0834 神戸市長田区川西通5丁目103-1&lt;br /&gt;
&amp;bull; EVAスポンジのパイオニアとして、保育用品・スポーツ用品を通じて社会に貢献。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【神戸親和大学】地域共創科目成果発表ポスターセッションを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602093787</link>
        <pubDate>Mon, 09 Feb 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>2025年10月～スタートした「地域共創科目」 1年次生約480人が全員必修科目で行い10のテーマから約40の課題から各自が選択して取り組みました。大学全体での本取組は日本初！(本学調べ)は約6か月か...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月～スタートした「地域共創科目」
　1年次生約480人が全員必修科目で行い10のテーマから約40の課題から各自が選択して取り組みました。大学全体での本取組は日本初！(本学調べ)は約6か月かけて実践してきました。 &lt;br&gt;　その実践の成果発表として、2026年1月21日(水)に地域共創科目のポスターセッションが行われました。　各課題に一緒に取り組み共同いただいた皆さんと共に発表。地域の方や共同いただいた皆さまも見守る中、発表会はスタート。各課題に取り組んだ40以上のブースでは活気ある発表会が繰り広げられていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10のテーマと約40の課題とは
地域の産業 &lt;br&gt;● 農業振興NPO活動支援 　&lt;br /&gt;
● 地場産業支援&lt;br /&gt;
● SDGs野菜の量り売り社会実験&lt;br /&gt;
● 竹を中心とした里山の管理と商品開発&lt;br /&gt;
● いちご農家支援&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
地域活性化・地域の交通&lt;br /&gt;
● 地域交通の構想と移動支援活動&lt;br /&gt;
● コミュニティ交通の支援&lt;br /&gt;
● 里山資源や文化資源を活かした活性化&lt;br /&gt;
● 地域活性化、移住・定住促進支援、交通問題解決支援&lt;br /&gt;
● 地域活性化と交通問題解決支援&lt;br /&gt;
● イベント支援&lt;br /&gt;
● 温泉街・観光地としての防災と子育て支援&lt;br /&gt;
● おもちゃを通じての遊びの研究、博物館支援&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;福 祉&lt;br /&gt;
● 地域福祉の促進 &lt;br&gt;● 地域福祉活動への参画促進 &lt;br&gt;● 地域交流拠点の活性化&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;福祉総合施設(しあわせの村)&lt;br&gt;● シルバーカレッジ支援&lt;br&gt;● 宿泊施設の利用者増加支援 &lt;br&gt;● 健康増進施設の活用検討&lt;br /&gt;
● 乗馬クラブの利用者増加支援&lt;br /&gt;
● 動物との触れ合い活動支援&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;自然環境 &lt;br&gt;● 自然環境保全活動支援&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 里山資源の有効活用による循環した里山環境維持の検討&lt;br /&gt;
● 再度公園の活性化支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教 育 ・ 保 育&lt;br /&gt;
● 認定こども園 ／7園&lt;br /&gt;
● 小学校／13校&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 児童館／1館&lt;br /&gt;
● 部活動の地域展開「コベカツ」支援&lt;br /&gt;
● 中学校／3校 &lt;br&gt;&lt;br&gt;企業協働 &lt;br&gt;● 道具、室内保護材の開発・販売促進&lt;br /&gt;
● 関係人口増加のためのイベント作り&lt;br /&gt;
● プロスポーツの遠隔ファンづくり支援&lt;br /&gt;
● ドローンによる地域づくり活動の支援&lt;br /&gt;
● おもちゃと絵本の館&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;コミュニティ&lt;br&gt;● 里山管理からの街づくり支援&lt;br /&gt;
● 自治会の再生支援&lt;br /&gt;
● 自治会活動にアプリを根付かせる活動支援&lt;br /&gt;
● 町づくりの課題検討、課題解決支援&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;プロジェクト運営 &lt;br&gt;●鈴蘭台駅周辺の活性化＋共創アライアンス事務局&lt;br /&gt;
●地域共創科目運営支援&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
2026年4月からは新たな地域共創科目がスタート！
　これからも、神戸親和大学の地域共創科目にご支援の程、よろしくお願いします。　&lt;br&gt;　最後に、学生と一緒に取り組んでいただいた、地域の方々、神戸市北区を中心とした行政、企業、メンターの皆さま、本当にありがとうございました。これからも引き続き、よろしくお願いします。&lt;br&gt;　神戸親和大学は神戸市北区のWell-beingをめざしていきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【最後に神戸親和大学 松田学長からのお言葉】&lt;br&gt;　神戸親和大学は、全学生が「一人の若者」として神戸市北区を中心に地域へ出向く「地域共創科目」を展開しています。単なる正解を求めず、未熟なまま地域の方々と共に悩み、対話を通じて課題を自ら発見・解決する体験そのものを「まなびのむすび」と定義。&lt;br&gt;　この共創的な学びを通じ、「先生になるなら、親和！」の言葉通り、人々に寄り添い社会と協働できる「総合知」を備えた人材を育成し、地域と共に豊かな未来と幸福度の向上を共に目指します。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202602093787/_prw_PI1im_qTiBcQR9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【神戸親和大学】地域の方々・一般来場者を募る発表会開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601162564</link>
        <pubDate>Fri, 16 Jan 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>地域で学んだことを、学生が直接お話しします ※入退場自由・参加費無料 神戸親和大学（神戸市北区）は2026年1月21日（水）、本学1年次生が取り組んできた授業「地域共創科目」の成果を、地域の皆さまに直...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
地域で学んだことを、学生が直接お話しします ※入退場自由・参加費無料
　神戸親和大学（神戸市北区）は2026年1月21日（水）、本学1年次生が取り組んできた授業「地域共創科目」の成果を、地域の皆さまに直接お伝えする発表イベントを開催します。&lt;br /&gt;
専門的な知識は必要ありません。「話を聞くだけ」「少し立ち寄るだけ」でも大歓迎です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
地域共創科目とは!?
　神戸親和大学の「地域共創科目」は、1年次生全員が履修する必修授業です。学生が実際に地域へ出向き、地域住民・団体・行政の皆さまと対話を重ねながら、身近な地域課題について共に考える実践型の学びです。教室内の学習にとどまらず、「地域で学び、地域に返す」ことを大切にし、学生自身が地域の一員として課題解決に向き合っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　学生たちは2025年10月から約5か月間、神戸市北区を中心に、地域活性化、交通、観光、高齢者支援、地域イベント、学校支援など40を超えるテーマに取り組んできました。&lt;br /&gt;
当日は、地域の方々から伺った声や現地調査をもとに考えた提案を、パネル展示形式で分かりやすく紹介します。会場では、学生がそれぞれの展示前に立ち、来場された皆さまと直接お話ししながら説明を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「少し話を聞いてみたい」「若い世代が地域をどう見ているのか知りたい」といった気軽な動機での参加も大歓迎です。学生の提案に対して、地域ならではの視点や率直なご意見をお寄せいただくことが、学びのさらなる深化につながります。&lt;br /&gt;
　本イベントは、学生にとっての学修成果の発表の場であると同時に、地域の皆さまにとっても、若い視点に触れ、地域の未来を一緒に考える場となることをめざしています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
日時：2026年1月21日（水）13:00～15:00&lt;br /&gt;
開場：12:30分頃～(予定)&lt;br /&gt;
会場：神戸親和大学 親和アリーナ（神戸市北区鈴蘭台北町7丁目13-1）&lt;br /&gt;
内容：地域共創科目 活動成果発表（学生による展示・説明・意見交換）&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
参加対象：地域住民の皆さま、地域団体、自治体関係者、企業関係者、高等学校教員 ほか&lt;br /&gt;
※どなたでもご参加いただけます。途中入場/途中退出も可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■こんな方におすすめです&lt;br /&gt;
・若い世代が地域をどう見ているか知りたい方 &lt;br /&gt;
・学生と気軽に地域課題について話してみたい方 &lt;br /&gt;
・神戸市北区のこれからに関心のある方 &lt;br /&gt;
・地域活動、自治会、ボランティアに関わっている方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　神戸親和大学は、地域の皆さまとの対話を何より大切にしています。学生にとって、地域の方の一言一言が学びそのものです。ぜひお気軽にお立ち寄りください。 　&lt;br /&gt;
　なお、学内の駐車スペースには限りがある為、お車での来学はなるべくお控えいただき、公共交通機関でお越しいただくことを推奨します。お車で来学の場合、停めれない時は近隣の有料駐車場をご活用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼地域共創科目の詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kobe-shinwa.ac.jp/chiikikyousou/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kobe-shinwa.ac.jp/chiikikyousou/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>【神戸親和大学】学生が地域課題の解決策を提言</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601132319</link>
        <pubDate>Tue, 13 Jan 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>2025年10月からスタートした「地域共創科目」。1年次生全員が必修科目として受講している。集まったテーマは40を超え、学生達は各フィールドで様々な方々との出会いを通じて各テーマに一緒に取り組んでいる...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　2025年10月からスタートした「地域共創科目」。1年次生全員が必修科目として受講している。集まったテーマは40を超え、学生達は各フィールドで様々な方々との出会いを通じて各テーマに一緒に取り組んでいる。&lt;br /&gt;
　神戸市北区等と連携し「地域共創」をテーマに開講している授業の最終成果発表会として、学生によるポスターセッションを2026年1月21日(水)に開催いたします。&lt;br /&gt;
　本授業では、学生が自ら神戸市北区の地域課題を共同し、関係者との協働を通じて解決策を検討する学びを実践してまいりました。当日は、学生が約5か月に渡る学修成果をプレゼンテーションし、ご来場いただく地域・行政・企業関係者の皆様や、近隣高等学校の先生方の皆様との対話を通じて、学びの深化を図ります。&lt;br /&gt;
　また、本セッションを、今後の高大連携や高等学校における「総合的な探究の時間」の在り方について意見を交わす共創の場になればと考えております(予定)。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 開催概要&lt;br /&gt;
日時：2026年1月21日（水）13時～15時&lt;br /&gt;
会場：神戸親和大学　親和アリーナ&lt;br /&gt;
テーマ：地域課題科目の活動報告&lt;br /&gt;
発表形式：ポスターセッション（学生によるブース発表と意見交換）&lt;br /&gt;
参加対象： 地域団体、自治体関係者、一般、高等学校教員（探究担当・進路担当等）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 本件のポイント&lt;br /&gt;
・実社会と結びついた学び：神戸市北区等と連携し、実際の地域課題を対象としたプロセスを公開&lt;br /&gt;
・高大連携の深化：高等学校の「総合的な探究の時間」への活用を視野に、大学での高度な探究学習の事例を提示&lt;br /&gt;
・双方向の対話：一方的な発表ではなく、来場者との意見交換を通じて、解決策をブラッシュアップする構成&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 当日のプログラム（予定）※下記は予定であり内容が変更になる場合がございます。&lt;br /&gt;
・開会挨拶/主旨説明&lt;br /&gt;
・学生によるポスターセッション&lt;br /&gt;
・自由閲覧、振り返り、意見交換会等&lt;br /&gt;
・高校教諭、大学関係者による「探究的学習」の接続に関する情報交換(予定)&lt;br /&gt;
・閉会&lt;br&gt;&lt;br&gt;地域共創科目の詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&#039;https://www.kobe-shinwa.ac.jp/chiikikyousou/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.kobe-shinwa.ac.jp/chiikikyousou/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>八多淡河エリアに義務教育学校八多学園の児童らが監修した「お絵描きラッピングバス」が運行。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512191346</link>
        <pubDate>Tue, 23 Dec 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>自然豊かな里山風景が広がる神戸市北区八多町。この地と神戸電鉄岡場駅、道場南口駅を結ぶ重要な公共交通機関として、住民に親しまれているのが地域コミュニティ交通「八多淡河バス」です。路線バスの減便をきっかけ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　自然豊かな里山風景が広がる神戸市北区八多町。この地と神戸電鉄岡場駅、道場南口駅を結ぶ重要な公共交通機関として、住民に親しまれているのが地域コミュニティ交通「八多淡河バス」です。路線バスの減便をきっかけに前身である「はたっこバス」が誕生してから10年以上、地域住民の通学・買い物などの暮らしを支えています。&lt;br&gt;　そんな八多淡河バスに転機が訪れたのが２年前の冬。2024年３月に、県道三木三田線を走る路線バスが深刻な運転士不足を理由に休止することを受けて開催された、地元住民への説明会。その中で、休止する路線バスの代替交通として、八多淡河バスを大幅拡充し、地域の足を守るという提案があり、需要把握のアンケート結果も踏まえて、2024年10月から試験運行を開始。１年間の運行結果が良好だったことから、今年の10月から本格運行に移りました。&lt;br&gt;　試験運行期間中、今後のバスの在り方について、協議を重ねている中で、「『乗って支える』という部分にプラスして、待合環境の改善や乗車促進策などの将来に向けた投資をしていくことが八多淡河バスを守っていくうえで重要だ」という意見が出たことを受け、地域で新しい利用促進のアイデアを模索していました。&lt;br&gt;　ちょうどそのタイミングで、今年度、八多学園６年生が総合的な学習の時間に八多町の地域課題について探究しているという話があり、八多淡河バスのPRを考えるグループ「バス革命課」とのコラボを検討した結果、神姫バス、神戸市交通政策課、運行エリアにある八多学園、淡河小学校、好徳小学校、志染小学校、その他大勢の方のご協力により、ラッピングバスのプロジェクトが実現しました。&lt;br&gt;　お披露目式は、12月17日に神戸市立義務教育学校八多学園で行われ、ラッピングバスのデザインを担当した八多学園6年生が関係者や地域の方々に想いを伝えたほか、バスの運行を担う神姫バスや神戸市交通政策課からも八多淡河バスにかける想いが語られました。&lt;br&gt;　このような地域が一体となった取り組みに、神戸親和大学の学生達が「地域共創科目」の一環として協力。「八多町の10年後を考える協働ワークショップ」の実施など、児童達と交流しながら地域活性化の一役を担いました。お披露目式終了後には、一緒に給食を食べたり、ドッジボールをしたりするなど微笑ましい光景が見られ、地域や子供たちの輪に溶け込んでいく学生たちの姿に成長を感じるとともに、「地域共創科目」が目指すべき方向性を確認できた時間でした。幅広い年代が交流し、地域活性化に取り組むことで、新たな可能性を見出すチャンスがあると期待が膨らんでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【参考】お絵描きラッピングバス&lt;br /&gt;
「八多淡河バスに乗って　ぼくらのまちにおいでよ プロジェクト」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.概要
　現在3台で運行している八多淡河バスの車両1台を活用し、沿線にある八多学園、好徳小学校、淡河小学校、志染小学校（三木市）の児童の皆様が、「沿線外の人々が各町へ訪れたくなるような自慢の特産品やPRしたいこと」をテーマに描きました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2.ラッピングバスの運行開始日
　2025年12月18日（木曜）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.企画
　八多町自治協議会、淡河町地域振興推進協議会、神姫バス株式会社、三木市、神戸市&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.お披露目式
　2025年12月17日（水曜)12時から12時30分&lt;br&gt;※神戸市立義務教育学校八多学園（神戸市北区八多附物876）&lt;br&gt;　2025年12月18日（木曜)11時45分から12時&lt;br&gt;※神姫バス・淡河車庫（神戸市北区淡河町淡河）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>神戸親和大学が東京学芸大学と包括連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512020209</link>
        <pubDate>Tue, 09 Dec 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>2025年11月26日、神戸親和大学は東京学芸大学と教育・研究・地域連携に関する包括連携協定を締結しました。両大学が持つ教育資源を共有し、学生の学びをさらに広げることが目的です。 神戸親和大学の松田学...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　2025年11月26日、神戸親和大学は東京学芸大学と教育・研究・地域連携に関する包括連携協定を締結しました。両大学が持つ教育資源を共有し、学生の学びをさらに広げることが目的です。&lt;br /&gt;
　神戸親和大学の松田学長は東京学芸大学で副学長を務めていた経緯もあり、これまでの交流が深まる中で今回の協定が実現しました。東京学芸大学は日本の教員養成をリードする大学であり、神戸親和大学はその知見と共に教職課程の充実や、リカレント教育の強化を図ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　調印式後には、東京学芸大学の学生記者から、今後の連携や学生交流に関する活発な質問が寄せられ、松田学長が熱心に、そしてにこやかに応じておられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　神戸親和大学の長年にわたる教員養成への尽力と深い見識が、今後の両大学の連携につなげていきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>兵庫インカレで 神戸親和大学女子バレーボール部が8年連続12回目の優勝を飾りました。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511118861</link>
        <pubDate>Wed, 12 Nov 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>8年連続優勝の快挙達成 2025年11月8日(土)・9日(日)の両日で開催された第52回マルイチCUP兵庫県バレーボール大学男女選手権大会(兵庫県インカレ)に於いて、神戸親和大学女子バレーボール部が8...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
8年連続優勝の快挙達成　
　2025年11月8日(土)・9日(日)の両日で開催された第52回マルイチCUP兵庫県バレーボール大学男女選手権大会(兵庫県インカレ)に於いて、神戸親和大学女子バレーボール部が8年連続優勝の快挙を達成しました。通算でも12回目の優勝となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
１、大会結果&lt;br /&gt;
【女子結果】&lt;br&gt;優勝：神戸親和大学&lt;br&gt;２位：武庫川女子大学&lt;br /&gt;
３位：関西福祉大学・神戸学院大学&lt;br /&gt;
(準々決勝・準決勝・決勝詳細)&lt;br /&gt;
準々決勝：神戸親和大学2－0芦屋大学&lt;br /&gt;
　準決勝：神戸親和大学2－0関西福祉大学&lt;br /&gt;
　　決勝：神戸親和大学2－0武庫川女子大学&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
２、開催概要&lt;br /&gt;
　この大会は、兵庫県内の大学バレーボール部が男女別にトーナメント形式で戦い、兵庫県のチャンピオンを決定する大会(兵庫県インカレ)です。&lt;br /&gt;
●日程: 2025年11月8日（土）・9日（日）&lt;br /&gt;
●形式: 8日が予選グループ戦、9日が決勝トーナメント&lt;br /&gt;
●会場: 女子会場／神戸学院大学 　男子会場／関西福祉大学&lt;br /&gt;
●目的: 春季・秋季リーグ戦とは異なり、上位から下位までの多様なチームが一堂に会し、日頃対戦機会のないチームと戦うことで、兵庫県全体の大学バレーボールチームの強化を目指しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
３、今後の展望&lt;br /&gt;
　今年の春・秋でのリーグ戦では、なかなか良き結果に繋がっていませんが、この優勝をきっかけに全日本インカレでの優勝をめざします。部員全員で全日本インカレに挑戦してきます！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
４、男子バレーボール部は本大会で3位&lt;br /&gt;
　今年の秋のリーグ戦では2部に挑戦。健闘するものの3部に降格となり、2026年の春は3部からスタート。１つずつ駆け上がり悲願の1部昇格を目指しています。&lt;br /&gt;
　本大会は3位と大健闘！2026年春には共学化4年目となり、最上位学年が中心となり1部へ向けて再始動します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
神戸親和大学バレーボール部に熱いご声援をよろしくお願いします。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>日本初※「おもちゃ活用力開発コース」副専攻で日本のおもちゃ界を牽引されているトップ企業の方々が講義</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510177301</link>
        <pubDate>Fri, 17 Oct 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>「おもちゃ」を題材に各企業のトップが講義 子どもや子育て、また学校教育をめぐっては、ICTが進む一方で「リアルなもの」の価値をどう捉えて教育や子育てに活かしていくのかが大きな課題となっています。「おも...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「おもちゃ」を題材に各企業のトップが講義
　子どもや子育て、また学校教育をめぐっては、ICTが進む一方で「リアルなもの」の価値をどう捉えて教育や子育てに活かしていくのかが大きな課題となっています。「おもちゃ」は、親子の間、先生と子ども、社会と子どもをつなぐコミュニケーションボンドでもあり、古くから子育てや教育の中で、子どもの成長と良さを内側から引き出す「教材(マテリアル)」として、最も大切にされてきたものの一つです。&lt;br /&gt;
　また日本は、独特の高度な子育ての文化が江戸時代から積み重ねられる中で、早くからドイツと並ぶ「おもちゃ」の輸出大国として世界をリードする国でした。現在も、テレビゲームだけでなく、多様な「おもちゃ」を創造して世界をリードしている伝統を受け継ぎ、さらに発展させることのできる人材の育成は大きな社会課題の一つでもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「先生になるなら、親和！」というキッチフレーズで知られている神戸親和大学で、このような「おもちゃ」を開発し、子育てや学校教育に専門家として活かすことのできる人材を育てることが、2025年度の副専攻の開設を通して日本で初めて※始まりました。&lt;br /&gt;
　その一環として、日本を代表する玩具業界のTOPの方をお招きして第１回目は10月23日に行われ、全5回に渡り講義を行います。なお、11月6日・20日の開催は公開講座として行い、一般、地域の方々もご聴講頂けます。&lt;br&gt;※日本初は本学調べ。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【講義予定】　&lt;br /&gt;
①10月23日(木)　&amp;nbsp;&amp;nbsp; 月刊トイジャーナル　特別顧問　伊吹 文昭氏&lt;br /&gt;
②11月 6 日(木) 　&amp;nbsp;&amp;nbsp;株式会社タカラトミー　代表取締役社長　富山 彰夫氏&lt;br /&gt;
③11月20日(木)&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 株式会社バンダイ　代表取締役社長　竹中 一博氏&lt;br /&gt;
④12月18日(木) 　&amp;nbsp;&amp;nbsp;株式会社パイロットコーポレーション　玩具事業部部長　清水 康宏氏&lt;br /&gt;
⑤ 1 月 8 日(木)　&amp;nbsp; &amp;nbsp;株式会社おもちゃ王国　取締役統括マネージャー　竹内 大器氏&lt;br&gt;&lt;br&gt;　&lt;br /&gt;
　また、11月6日・11月20日開催につきましては、本学の公開講座ともタイアップして行うことを計画しており、一般、地域の方々にも講義に参加頂けるように準備しております。なお、公開講座の参加には1回1,000円の参加費を頂戴します。講義時間は10:40～12:10。下記からお申込み可能です。&lt;br&gt;　(&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdMeUQoR5sJAE6vjAectIVBTkZ86C21QVzdsQtCwWH9F4sQKA/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お申し込みはこちら&lt;/a&gt;)&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/file/_prw_brandlogo2_image_92IR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第18回「キッズオープンキャンパス2025」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510086713</link>
        <pubDate>Wed, 08 Oct 2025 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>「先生になるなら、親和！」の神戸親和大学伝統行事開催！地域の子ども達と学生が交流 今年で開催18回目を迎える「キッズオープンキャンパス2025」は10月11日(土)に神戸親和大学で開催され、約30のブ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「先生になるなら、親和！」の神戸親和大学伝統行事開催！地域の子ども達と学生が交流　
&lt;br&gt;　今年で開催18回目を迎える「キッズオープンキャンパス2025」は10月11日(土)に神戸親和大学で開催され、約30のブースが子どもたちを迎い入れる。講義で養った知識を生かして、学生達が子ども達のために実施するオープンキャンパスは、毎年約1000人の来場者が参加する。&lt;br&gt;　今年度も学生実行委員が約半年かけて企画。ブース数は近年では最大となる。&lt;br /&gt;
また、新たな試みとして今年度は大学近隣にある神戸弘陵学園高等学校マーチングバンドによる演奏や神戸甲北高等学校(現：神戸北総合高等学校)、企業、行政によるブース出展もあり、高大連携、産学官連携などさまざまな連携を通して地域社会とつながりを深めるイベントとなっている。&lt;br /&gt;
　更に今年も警察署（午後開催）、消防署（午前中開催）、自衛隊（終日開催）とも連携。実際にそれぞれの制服を着てパトカーや白バイ、消防車や自衛隊車両に乗って、記念撮影を撮ることができるエリアは毎年大人気のブースとなっています。&lt;br /&gt;
　その他にも、キッチンカーも登場。参加者いただく、お子様から大人まで全員が楽しめるイベントとして運営していきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【概要】&lt;br&gt;日時：10月11日(土)　※雨天決行(警報発令時は中止)&lt;br&gt;時間：10時～15時&lt;br&gt;場所：神戸親和大学&lt;br&gt;参加費：無料(事前予約不要)※一部整理券を先着順で発行するブース有&lt;br&gt;参加対象：子ども(乳幼児～小学生)とその保護者・関係者※募集人数制限はありません&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>地域共創フェスをしあわせの村で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509296096</link>
        <pubDate>Mon, 29 Sep 2025 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>2025年10月からスタートする「地域共創科目」。1年次生全員が必修科目として受講する。集まったテーマは40を超え、学生達は各フィールドで様々な方々との出会いを通じて各テーマに一緒に取り組んでいく。「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　2025年10月からスタートする「地域共創科目」。1年次生全員が必修科目として受講する。集まったテーマは40を超え、学生達は各フィールドで様々な方々との出会いを通じて各テーマに一緒に取り組んでいく。「地域共創科目」の一環として、10月5日(日)にしあわせの村のシルバーカレッジで「地域共創フェス」のイベントを行う。お笑い芸人によるトークイベントや音楽ライブも行われる予定。地域の方々と学生達の接点作りをめざす。&lt;br /&gt;
　また、神戸市北区長・北神担当区長の挨拶も行う予定。両区とも「地域共創科目」を一緒に取り組んでいく。各ブースも設置され、ネッツトヨタ神戸、ビークルファンのブースでは電動トゥクトゥク等の乗り物も体験でき、神戸市北区の移動支援について考えていく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目的&lt;br /&gt;
●神戸親和大学が10月から開講する「地域共創科目」の認知拡大&lt;br /&gt;
●地域住民と学生・企業・行政との接点づくり&lt;br /&gt;
●神戸市北区の重要課題である「移動支援」への関心促進&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時・時間・場所&lt;br /&gt;
●10月5日(日)　13時～16時&lt;br /&gt;
●しあわせの村・シルバーカレッジ　〒651-1106 神戸市北区しあわせの村1番16号&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント内容&lt;br /&gt;
(1)13:00-13:15　オープニング挨拶　&lt;br /&gt;
(2)13:20-13:40　月亭八光氏(吉本興行所属)トークショー　&lt;br /&gt;
(3)13:50-14:20　227&amp;times;伊藤花りん氏による　サンドアートコンサート　&lt;br /&gt;
(4)14:30-15:30　パネルディスカッション　「地域共創科目」と北区のウェルビーイング&lt;br /&gt;
(5)15:35-15:50　エンディング挨拶&lt;br /&gt;
(6)ワークショップ　15時20分～16時50分&lt;br /&gt;
「学校と地域の共創」～部活動の地域展開について考える～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブースコーナー&lt;br /&gt;
(1)学生・地域共創ブース&lt;br /&gt;
(2)おもちゃ王国体験ブース&lt;br /&gt;
(3)ネッツトヨタ神戸ブース&lt;br /&gt;
(4)ビークルファンブース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「地域共創フェス」の詳細は神戸親和大学のHPをご覧ください。&lt;br /&gt;
※本内容は変更になる場合がございます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>神戸親和大学で50年続く伝統授業、海で泳ぐ「遠泳実習」が今年も実施されました。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507242635</link>
        <pubDate>Thu, 24 Jul 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>【News Release】 学校での水泳授業が減少傾向にある現代。少子化、プールの管理・コスト面の問題等が影響していると言われています。 しかし、その一方で民間のスイミングスクール等で水泳指導者によ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【News Release】&lt;br /&gt;
　学校での水泳授業が減少傾向にある現代。少子化、プールの管理・コスト面の問題等が影響していると言われています。&lt;br /&gt;
　しかし、その一方で民間のスイミングスクール等で水泳指導者による指導を受けられる環境も整っており、生徒の水泳技術向上や水泳授業の質向上に繋がっている要因もあるとも言われています。&lt;br /&gt;
　そんな背景の中、神戸親和大学では将来、先生をめざす学生が多く在籍しており、子ども達に適切な水泳指導が出来るようにと、毎年海で泳ぐ「遠泳実習」が行われています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
50年以上続く伝統授業
　今年は7月18日（金）～21日（月・祝）、鳥取県岩美郡岩美町の東浜海水浴場で実施しました。本学の遠泳実習は約50年以上の歴史を有する伝統的な授業となっています。実習場所を鳥取県岩美郡岩美町の東浜海水浴場に場所を移してから、4回目の遠泳実習の開講となりました。&lt;br /&gt;
　今年度は遠泳実習期間中の天候にも恵まれ、非常に良いコンディションの中で、15週間にわたる「水泳」の授業で泳力を身につけた実習生27名（スポーツ教育学科1回生：男性22名、女性5名）が参加をしました。これまで本格的に海で泳ぐこと自体が初体験の学生や高等学校の授業の一環で体験した学生も含め、最初は足が地面につかないことや寄せる波の影響よる「自然の力」に圧倒されている顔が印象的でした。本実習日程が進むにつれて、班担当の先生方の指導によって徐々に不安も解消され、実習生たちの顔も日に日に逞しくなっていきました。&lt;br /&gt;
　実習最終日に行われた「大遠泳」に受講生全員が一丸となって挑戦し、サポートする教員・学生リーダーが実習生を見守りつつ、お互いを励まし合いながら見事完泳（100分）することができました。今年度の遠泳実習においても数々の感動する物語が繰り広げられ、お互いをリスペクトし合える関係性が芽生えたことが、今後の人生における一つの財産となる経験であったといえます。何よりも大きなトラブルもなく無事に「遠泳実習」を終えることができました。この「遠泳実習」を通して、改めて教員も実習での学びの重要性を深く感じ、実習生もこれから4年間を共に学んでいく仲間との絆がより一層強く結ばれたようでした。&lt;br /&gt;
　これからも「教育学部スポーツ教育学科」では、多角的な視野から運動・スポーツの特性を踏まえた学科独自の学びを深めていきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202507242635/_prw_PI1im_2R6feG6c.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>神戸親和大学  女子バレーボール部が優勝　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507232574</link>
        <pubDate>Wed, 23 Jul 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>【News Release】 「令和7年度天皇杯・皇后杯JAV全日本バレーボール選手権大会 兵庫県ラウンド」に於いて、神戸親和大学女子バレーボール部(A)が優勝しました。 9月28日から行われる近畿ラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【News Release】&lt;br /&gt;
「令和7年度天皇杯・皇后杯JAV全日本バレーボール選手権大会　兵庫県ラウンド」に於いて、神戸親和大学女子バレーボール部(A)が優勝しました。&lt;br /&gt;
　9月28日から行われる近畿ラウンドに出場します。本大会には1年生主体のチームで挑戦。見事に優勝を勝ち取りました。近畿ラウンドでも躍進して貰いたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　神戸親和大学女子バレーボール部のこれからに、より一層の熱い声援をお願いします！　&lt;br /&gt;
　「スポーツをするのも、学ぶのも親和！」&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
戦績&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
(1回戦)&lt;br /&gt;
神戸親和大学A 2ー0 高砂高校&lt;br /&gt;
25ー14　25ー16&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神戸親和大学B 2ー1 園田学園大学&lt;br /&gt;
24ー26　25ー20　25ー15(2回戦)&lt;br /&gt;
神戸親和大学A 2ー0 兵庫大学&lt;br /&gt;
25ー21　25ー15&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神戸親和大学B 0ー2 マルイチ兵庫選抜&lt;br /&gt;
17ー25　24ー26(準々決勝)&lt;br /&gt;
神戸親和大学A 2ー0 関西福祉大学&lt;br /&gt;
25ー20　25ー14(準決勝)&lt;br /&gt;
神戸親和大学A 2ー0 氷上高校&lt;br /&gt;
25ー20　25ー16(決勝)&lt;br /&gt;
神戸親和大学A 2ー1 マルイチ兵庫選抜&lt;br /&gt;
15ー25　25ー21　25ー18&lt;br /&gt;
優勝　神戸親和大学A&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからも神戸親和大学女子バレーボール部に熱い声援をよろしくお願いします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202507232574/_prw_PI1im_cZ6J89yF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>神戸親和大学で「地域共創科目」がいよいよ始動。学生と協働していくメンターを地域から募集。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507172331</link>
        <pubDate>Thu, 17 Jul 2025 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>【News Release】 「地域共創科目」がいよいよ始動。学生と協働していくメンターを地域から募集。 神戸親和大学では、2025年10月～いよいよ「地域共創科目」がスタートします。構想から約1年半...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【News Release】　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;「地域共創科目」がいよいよ始動。学生と協働していくメンターを地域から募集。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　神戸親和大学では、2025年10月～いよいよ「地域共創科目」がスタートします。構想から約1年半の歳月を経てきました。神戸市北区を中心に行政、自治会、NPO法人、企業、学校等から様々な課題やテーマが提供されています。提供されたテーマは40を超えました。※資料1参照(7月10日現在)。&lt;br&gt;　今年4月に入学した1年生達は各自でテーマを選択。約16人が1チームとなり、総勢約480人が原則毎週水曜日にフィールドへ飛び出し「地域共創」が進められます。&lt;br&gt;　共創活動を実施していくに辺り、学生、メンター、担当教員、テーマ提供者(行政、自治会、NPO法人、企業、学校等)が一体となり実施していきますが、メンターの役割が重要となります。&lt;br&gt;　メンターの主な役割は、&lt;br&gt;•学生と協働する地域や学校園、企業の方々との円滑な関係づくりのご助言&lt;br /&gt; 
•学生のグループ活動や課題に対する助言・フィードバック&lt;br /&gt; 
•社会人としての視点からの視点、経験談の共有&lt;br /&gt; 
•授業中でのファシリテーション補助　など&lt;br /&gt; 
　メンターのリアルな社会的視点や経験を学びとして取り入れ「むすぶ」ことから、より実践的かつ多様な視点を養いつつ、併せて神戸市北区民の皆様にウエルビーイング(生きる面白さや楽しさ)を向上させるという、地域と大学が一体化した新しい連携モデルの開発も狙いとしています。このようなことから、地域で様々にご活躍されている方々に、授業のメンター(授業補助者)としてご参加して頂きたい思いがあります。&lt;br /&gt; 
現在、メンターは25名が登録されています。科目を担当する教員以外の本学の教員、小学校の元校長や教員、大手メディア、大手広告会社の役員、大手コンビニエンスストア広報担当、自治会代表、地域コーディネーター、NPO法人代表、建築設計会社経営者等、社会経験豊富な人材が集まっています。&lt;br&gt;　開かれた新しい大学を地域のなかで探るためにも、多くのメンターの担い手を大学外から求めたいと思います。そこで、今回、地域から5名程度のメンター募集を行います。教育的な専門知識は必要なく、学生と地域の皆様の挑戦を共に創り出し、温かく見守り、適宜アドバイスをいただくことに、お力をお貸し頂ければ幸いです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【客員講師の称号と役割規範について】&lt;br /&gt; 
　本プログラムにご協力いただくメンターには、神戸親和大学より「客員講師」の称号と名刺を授与いたします。これは学生にとっての学習上のロールモデルとしての位置づけであり、大学の一員として教育活動と地域との協働事業に参画いただくことを意味します。&lt;br /&gt; 
そのため、以下の点についてご理解とご協力をお願いいたします。&lt;br /&gt; 
・学生に対して敬意と誠意をもって接していただくこと&lt;br /&gt; 
・学内外での言動において大学の教育理念や公共性にふさわしい態度を保つこと&lt;br /&gt; 
・個人情報や教育上知り得た情報について守秘するとともに適切に取り扱うこと&lt;br /&gt; 
大学と地域が協働し、未来を担う人材を育てていくための大切な一歩として、重ねまして皆様のお力をお借りできれば幸いです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【活動概要】&lt;br /&gt; 
・対象授業：神戸親和大学「地域共創」科目（主に水曜日1-2時限or3-4限、10月～1月）&lt;br /&gt; 
・実施形式：対面またはオンライン（適時対応）&lt;br /&gt; 
・月額謝礼：24,000円（授業補助者として）&lt;br /&gt; 
・交通費：実費にて別途支給いたします&lt;br /&gt; 
・その他：事前にオリエンテーションを複数回行います&lt;br&gt;&lt;br&gt;　ご関心をお持ちいただけたメンター希望者の方は、下記連絡先までお気軽にお問い合わせください。面談の上、ご参加についての最終的なご相談をさせていただけましたらと存じます。皆様のご応募を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
担当：神戸親和大学　学長室　メンター希望者担当係&lt;br /&gt; 
〒651-1111　神戸市北区鈴蘭台北町7丁目13－1&lt;br&gt;TEL　078-591-2897　FAX　078-591-2465&lt;br&gt;8月1日【更新】&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfflR8xvMdBhQC4TPTy9ufcYhpaKgwnK6rBRebFK5oTy8fylg/viewform?pli=1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お申し込みはこちら&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※資料1　下記内容は現時点では予定の為、変更になる場合がございます。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 1&lt;br /&gt;  
 農業振興NPO活動支援&lt;br /&gt;  
 
 
 2&lt;br /&gt;  
 自然環境保全活動支援&lt;br /&gt;  
 
 
 3&lt;br /&gt;  
 里山資源や文化資源を活かした山田町の活性化、&lt;br /&gt;  
 
 
 4&lt;br /&gt;  
 道場町の里山資源の有効活用による循環した里山環境維持の検討&lt;br /&gt;  
 
 
 5&lt;br /&gt;  
 里山管理からの街づくり支援&lt;br /&gt;  
 
 
 6&lt;br /&gt;  
 自治会の再生支援&lt;br /&gt;  
 
 
 7&lt;br /&gt;  
 シルバーカレッジ支援&lt;br /&gt;  
 
 
 8&lt;br /&gt;  
 総合福祉施設の将来像の検討支援&lt;br /&gt;  
 
 
 9&lt;br /&gt;  
 宿泊施設の利用者増加支援&lt;br /&gt;  
 
 
 10&lt;br /&gt;  
 健康増進施設の活用検討&lt;br /&gt;  
 
 
 11&lt;br /&gt;  
 乗馬クラブの利用者増加支援&lt;br /&gt;  
 
 
 12&lt;br /&gt;  
 動物との触れ合い活動支援&lt;br /&gt;  
 
 
 13&lt;br /&gt;  
 自治会活動にアプリを根付かせる活動支援&lt;br /&gt;  
 
 
 14&lt;br /&gt;  
 町づくりの課題検討、課題解決支援&lt;br /&gt;  
 
 
 15&lt;br /&gt;  
 鈴蘭台駅周辺の活性化+共創アライアンス事務局&lt;br /&gt;  
 
 
 16&lt;br /&gt;  
 地域共創科目運営支援&lt;br /&gt;  
 
 
 17&lt;br /&gt;  
 おもちゃと絵本の館&lt;br /&gt;  
 
 
 18&lt;br /&gt;  
 八多町の地域活性化、移住・定住促進支援、交通問題解決支援&lt;br /&gt;  
 
 
 19&lt;br /&gt;  
 大沢町の地域活性化と交通問題解決支援&lt;br /&gt;  
 
 
 20&lt;br /&gt;  
 長尾町イベント支援&lt;br /&gt;  
 
 
 21&lt;br /&gt;  
 幼稚園&lt;br /&gt;  
 
 
 22&lt;br /&gt;  
 保育所&lt;br /&gt;  
 
 
 23&lt;br /&gt;  
 児童館&lt;br /&gt;  
 
 
 24&lt;br /&gt;  
 小学校&lt;br /&gt;  
 
 
 25&lt;br /&gt;  
 中学校&lt;br /&gt;  
 
 
 26&lt;br /&gt;  
 部活動の地域展開「コベカツ」支援&lt;br /&gt;  
 
 
 27&lt;br /&gt;  
 外国人コミュニティ支援&lt;br /&gt;  
 
 
 28&lt;br /&gt;  
 地域福祉活動への参画促進&lt;br /&gt;  
 
 
 29&lt;br /&gt;  
 地域交流拠点の活性化&lt;br /&gt;  
 
 
 30&lt;br /&gt;  
 地場産業支援&lt;br /&gt;  
 
 
 31&lt;br /&gt;  
 SDGs野菜の量り売り社会実験&lt;br /&gt;  
 
 
 32&lt;br /&gt;  
 遊具、室内保護材の開発・販売促進&lt;br /&gt;  
 
 
 33&lt;br /&gt;  
 関係人口増加のためのイベント作り&lt;br /&gt;  
 
 
 34&lt;br /&gt;  
 プロ・バスケットボールチームの遠隔ファン作り支援&lt;br /&gt;  
 
 
 35&lt;br /&gt;  
 竹を中心とした里山の管理と商品開発&lt;br /&gt;  
 
 
 36&lt;br /&gt;  
 温泉街・観光地としての防災（有馬に訪れる人と働く人の災害時の避難や備蓄等）と子育て支援&lt;br /&gt;  
 
 
 37&lt;br /&gt;  
 ドローンによる地域づくり活動の支援&lt;br /&gt;  
 
 
 38&lt;br /&gt;  
 おもちゃを通じての遊びの研究、博物館支援&lt;br /&gt;  
 
 
 39&lt;br /&gt;  
 いちご農家支援&lt;br /&gt;  
 
 
 40&lt;br /&gt;  
 地域交通の構想と移動支援活動&lt;br /&gt;  
 
 
 41&lt;br /&gt;  
 コミュニティ交通の支援&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【神戸親和大学】男子バレーボール部が3部春リーグで全勝優勝で2部昇格決定　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202505219219</link>
        <pubDate>Thu, 22 May 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>3部を全勝で2部昇格 目標の1部が目の前に 「RIGAVIL CUP2025」春リーグに於いて、神戸親和大学男子バレーボール部は、3部で見事全勝での優勝となりました。 創部から2年半、3年生12名、2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;3部を全勝で2部昇格&amp;nbsp; 目標の1部が目の前に
&amp;nbsp;「RIGAVIL CUP2025」春リーグに於いて、神戸親和大学男子バレーボール部は、3部で見事全勝での優勝となりました。&lt;br /&gt;
　創部から2年半、3年生12名、2年生6名、1年生8名総勢26名で活動しています。&lt;br /&gt;
　2023年の春から公式戦7部からスタート。ここまで順調に2部まで辿り着くことができました。&lt;br /&gt;
　「3年生の創部メンバーが4年生になる時に1部にいよう」を目標に掲げ、日々の努力が続いており、目標の1部昇格は目の前まで来ており、秋のリーグ戦は2部で戦います。2部での戦いは今まで以上の激しい戦いが予想されていますが、目標の1部まで邁進していきます。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　神戸親和大学男子バレーボール部のこれからに、より一層の熱い声援をお願いします！　&lt;br /&gt;
　「スポーツをするのも、学ぶのも親和！」&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202505219219/_prw_PI1im_ke5310pY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>先生をめざす教育学科1年生220名の学生達が交流</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202505068368</link>
        <pubDate>Wed, 07 May 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>教員不足の課題に取組 社会的には教員不足と言われています。教員不足によって一人ひとりの負担が増えることで、子どもとのコミュニケーションや授業準備といった、本来時間を割くべき業務に使える時間が減り、子ど...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
教員不足の課題に取組&amp;nbsp;
　社会的には教員不足と言われています。教員不足によって一人ひとりの負担が増えることで、子どもとのコミュニケーションや授業準備といった、本来時間を割くべき業務に使える時間が減り、子どもと触れ合う時間が少ないと信頼関係を築いたり、子どものささいな変化に気づきにくくなったりする懸念もあると言われています。&lt;br /&gt;
　神戸親和大学は約50年の長きに渡り、数多くの幼稚園教諭、保育士、小学校教員を輩出してきました。また、「先生になるなら、親和！」のキャッチフレーズも定着しており、親和＝先生をめざすと認識してくれている方々が数多くいます。&lt;br /&gt;
　そんな神戸親和大学 教育学部 教育学科では今年度から小学校教諭一種免許状に加え、中学校一種免許状・高等学校一種免許状(国語・数学・英語)が取得可能になり、現代社会に求められる教員をこれからも育成していきたいと考えており、社会課題でもある「教員不足」解消の１つとして本学はこれからも教員養成に邁進していきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
伝統の親和行事で教育学科の結束を生む
&amp;nbsp;「親和行事」とは1985年から、「早く学生生活にとけこんでもらうこと、教員と学生の距離感を近づけること、学生同士が仲間をつくる機会」として始まりました。時代と共に実施の形態は変えつつも、約40年続く親和の伝統行事です。&lt;br /&gt;
　行事を企画・運用するのは、2年次生以上の先輩学生ボランティアリーダーと先生達！！学生リーダーと先生がこの日のために準備を重ね、各学科のオリジナルプログラムはどの学科も想いのつまった内容となりました。&lt;br /&gt;
　本取組を通じて将来先生をめざす学生達が結束を行い、「先生になるなら、親和！」の実現に向けて新1年生達の道が今年も始まりました。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202505068368/_prw_PI1im_Rp0j7E7q.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>臼井教授が指揮「しあわせ運べるように」が大阪・関西万博で合唱</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202504237864</link>
        <pubDate>Wed, 23 Apr 2025 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>【News Release】 「しあわせ運べるように」が大阪・関西万博で合唱 令和7年5月8日(木)11時～12時に行われる2025年日本国際博覧会(略称：大阪・関西万博)にて、世界赤十字・赤新月デー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【News Release】　&lt;br /&gt;
「しあわせ運べるように」が大阪・関西万博で合唱
　令和7年5月8日(木)11時～12時に行われる2025年日本国際博覧会(略称：大阪・関西万博)にて、世界赤十字・赤新月デーとして、公式式典を行います。後半の公式催事では、早稲田大阪高等学校の約70名の「ウィンドバンド」によるマーチングバンド演奏が行われます。&lt;br /&gt;
　公式催事の中盤では、「しあわせ運べるように」の作詞作曲者、神戸親和大学教育学部教育学科教授の臼井真先生が指揮を執り合唱が行われます。また、歌の前には臼井先生のご紹介とインタビューも予定されており、「しあわせ運べるように」が生まれた背景や阪神・淡路大震災30年を迎えた思いを世界へ届けます。臼井先生は2010年に開催された「上海万国博覧会」でも登壇。「しあわせ運べるように」は今や世界12か国で歌い継がれています。&lt;br&gt;　赤十字は「人間を救うのは、人間だ。～The Power of Humanity～」を出展スローガンに掲げ、160年近く続く赤十字の人道理念を一人でも多く来場者に共感いただきたいと願っています。今回のスペシャルデーに込められた思いを公式式典、公式催事を通じて世界へ届けていきます。&lt;br /&gt;
　 本内容にご理解をいただき、数多くの皆様に歌い継がれる想いが届くようにと願っております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
日時：令和7年5月8日(木)　&lt;br /&gt;
時間：11時00分～1２時(予定)&lt;br /&gt;
※時間は前後する場合があります。&lt;br /&gt;
場所：EXPO ナショナルデーホール「レイガーデン」&lt;br /&gt;
客席：500席&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【主な経歴】&lt;br&gt;神戸親和大学　教育学部　教育学科　教授&amp;nbsp;&amp;nbsp;臼井真&lt;br /&gt;
兵庫県神戸市東灘区出身&lt;br /&gt;
1983年から神戸市立小学校の音楽専科教諭を務める&lt;br /&gt;
1995年、阪神・淡路大震災で東灘区の自宅が全壊。震災から約2週間後、身を寄せていた親戚宅で、生まれ育った街の変わり果てた姿をニュースで見て衝撃を受け、わずか10分で合唱曲「しあわせ運べるように」を作詞・作曲した。2011年の東日本大震災発生後には、同曲をCDブックとして出版した。この出版に伴い臼井に分配された印税収入は、全額が東日本大震災と熊本地震の被災者のための支援に寄付されている。&lt;br /&gt;
2021年3月、小学校教員を定年退職&lt;br /&gt;
同年4月から神戸親和女子大学発達教育学部（現・神戸親和大学教育学部）児童教育学科教授。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主な受賞歴】&lt;br /&gt;
2011年　文部科学大臣優秀教職員表彰&lt;br /&gt;
2021年　兵庫県功労者表彰（文化功労）&lt;br /&gt;
　　　　 第8回JASRAC音楽文化賞&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202504237864/_prw_PI1im_0vTo9zH7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>阪神淡路大震災から30年  バレーボールで繋ぐ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202504217698</link>
        <pubDate>Tue, 22 Apr 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>神戸親和大学・関西学院大学が主催するチャリティーマッチを実施 2025年1月17日に阪神淡路大震災から30年を迎えました。30年を迎えた今年は各地で震災を風化させない取り組みが多数行われています。今後...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
神戸親和大学・関西学院大学が主催するチャリティーマッチを実施　
　2025年1月17日に阪神淡路大震災から30年を迎えました。30年を迎えた今年は各地で震災を風化させない取り組みが多数行われています。今後も南海トラフ巨大地震や大きな災害が起こるかもしれないと予測されており、改めて災害に対する防災意識を高めていかなくてはなりません。&lt;br /&gt;
　また、阪神淡路大震災当時の経験や教訓を次世代に継承していくために、震災を知らない世代達が、&amp;rdquo;繋ぐ&amp;rdquo;スポーツであるバレーボールを通じて、当時の想いや記憶を繋ぎ、兵庫県、神戸市に勇気や希望を与えたいという想いや、学生達と地域の交流を図ること目的としたチャリティーマッチを株式会社スポーツフィールド様の企画で、神戸親和大学&amp;times;関西学院大学のバレーボール部(女子)によるチャリティーマッチが計画されました。&lt;br /&gt;
　多数の方々へ、学生たちの繋ぐ想いが届くようなチャリティーマッチになるようにと願いが込められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チャリティーマッチHYOGO&amp;times;学生スポーツ　～スポーツの力で想いを繋ぐ～&lt;br /&gt;
日時：2025年5月6日（火）　&lt;br /&gt;
9：00～　人と防災未来センター　見学&lt;br /&gt;
11：15分に神戸親和大学へ移動※親和アリーナ&lt;br /&gt;
13：00～　チャリティーマッチ　神戸親和大学&amp;times;関西学院大学&lt;br /&gt;
15：00～　中学生対象バレーボールクリニック　（約20～40名ほど）&lt;br /&gt;
16：30 終了予定　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>【神戸親和大学】男女共学化3年目の入学式  3年連続入学定員を超える入学者</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202504036823</link>
        <pubDate>Fri, 04 Apr 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>神戸親和大学は2025年4月1日(火)に神戸ポートピアホテルで入学式を行いました。 昨年度から新たに就任した松田恵示学長から、新入生へのメッセージや10月から始まる神戸市北区と共同で取り組む「地域共創...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　神戸親和大学は2025年4月1日(火)に神戸ポートピアホテルで入学式を行いました。&lt;br /&gt;
　昨年度から新たに就任した松田恵示学長から、新入生へのメッセージや10月から始まる神戸市北区と共同で取り組む「地域共創科目」についてメッセージを送りました。&lt;br /&gt;
　10月から始まる「地域共創科目」では、体験型教育の充実を図り、地域の課題やテーマに学生が取り組むことで、変化が激しい現代社会で逞しく生き抜く力を養うことをめざしてほしいとの願いがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; また、昨年の入学式から在学生達が司会を務め、大学コミュニティ全体の団結を今年も祝福しました。&lt;br /&gt;
　さらに、「しあわせ運べるように」の作詞作曲者である、本学教育学科教授の臼井真先生の指揮によるミニコンサートも実施され、阪神淡路大震災から30年を迎えた年に歌を通じたメッセージを入学者に届けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;今年度の入学者数は女子260名、男子222名の合計482名(定員375名)となり、共学初年度の2023年は467名(定員385名)、2024年は469名(定員385名)と3年連続定員を超える入学者数となり、これも一重に親和の改革にご理解を頂いた高等学校、卒業生、保護者の皆さまのお陰だと感謝しております。&lt;br /&gt;
　また、教育学部教育学科 小学校・中高教育コースでは、小学校教諭一種免許状加え中学校教諭一種免許状・高等学校教諭一種免許状(国語・数学・英語のいずれか1つ）の取得が可能になり、教員不足と言われている社会の中で本学は教員養成課程を充実させる施策を執り行ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; このような取り組みによって、大学の更なる発展や学生たちの成長にご期待とご支援の程、よろしくお願いします。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>子ども達が様々なスポーツを神戸親和大学で体験</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202502194453</link>
        <pubDate>Fri, 14 Mar 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>【News Release】 神戸市北区にある唯一の大学である神戸親和大学は男女共学へと変化して早2年が経過。「先生になるなら、親和！」として、地元では認知されているが、スポーツ活動も盛んであり、スポ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【News Release】&lt;br /&gt;
　神戸市北区にある唯一の大学である神戸親和大学は男女共学へと変化して早2年が経過。「先生になるなら、親和！」として、地元では認知されているが、スポーツ活動も盛んであり、スポーツ競技を行うだけでなく、スポーツを学び、教えることも実践している。&lt;br /&gt;
　そんな神戸親和大学で、2月8日（土）同大学が設置しているNPO法人親和スポーツネットが「第3回北区スポーツフェスティバル」を開催した。(神戸市北区役所がスポーツ振興業務として委託)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　第1回を開催した3年前はコロナ禍でなかなかスポーツイベントを実施できていなかったことにあわせて、地域の子ども達が、スポーツに触れる機会が少ないのではと、学生たちが様々なスポーツ競技を体験できるイベントを実施したいと企画された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　内容は、神戸親和大学体育総部学生主導のもと、あらかじめ学生が考えたメニューをもとに、9種類のスポーツ（ラクロス、卓球、バスケットボール、バレーボール、サッカー、バドミントン、剣道、テニス、ソフトボール）のうち、参加した子ども達が選んだ3種類のスポーツを学生手引きのもとに体験してもらった。&lt;br /&gt;
　今年度は、新たに参加した子ども達の保護者にもレクリエーションに参加していただき、親子が参加できる充実したプログラムを行った。&lt;br /&gt;
　各会場では、学生たちが考案した体験プログラムに果敢にチャレンジする子どもたちの様子が見受けられた。参加された保護者の方からは、「数多くのスポーツが一度に体験できるのは非常に有難いです。」といったご意見もいただいた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　また、今回も江崎グリコ株式会社から協賛していただいた製品が参加児童に配布され、参加者の笑顔を引き出すひと時となった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これからも、神戸親和大学とNPO法人　親和スポーツネットは、スポーツをきっかけとして、地域の子どもたちと交流できるイベントを企画、実施していくと話している。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202502194453/_prw_PI1im_KX9G7GEg.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>神戸親和大学スポーツ教育学科の学生達がスポーツビジネスコンテストで最優秀賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202501213135</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jan 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>【News Release】 2025年1月18日（土）に「ナガセケムテックス株式会社presentsヴィクトリーナ姫路×大学コンソーシアムひょうご神戸スポーツビジネスコンテスト」の最終プレゼンテーシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【News Release】&lt;br&gt;　2025年1月18日（土）に「ナガセケムテックス株式会社presentsヴィクトリーナ姫路&amp;times;大学コンソーシアムひょうご神戸スポーツビジネスコンテスト」の最終プレゼンテーション大会が開催され、スポーツ教育学科高松ゼミの3年生が『最優秀賞』を獲得した。&lt;br /&gt;
本コンテストは、9月にスタート。11月の企画提案プレゼンテーション、12月28日のヴィクトリーナ姫路のホームゲームでの企画実践、そして、2025年1月18日に最終プレゼンテーションを行い、約4ヶ月にわたる取り組みへの挑戦だった。昨年、一昨年に引き続き、高松ゼミから1チーム6名で参加。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回は、ヴィクトリーナ姫路から6つの課題（集客、アプリ登録者数の増加、駐車場混雑緩和施策、アカデミー生の募集、スポンサー従業員のファン化、8市8町との取り組み）が提示され、高松ゼミは駐車場混雑緩和施策に取り組んだ。&lt;br /&gt;
具体的には、ウインク体育館前駐車場の混雑を緩和させるために、最寄り駅の手柄駅をスタートにしたロゲイニングイベント（スタンプラリーのような野外スポーツ）を企画・開催した。街中でイベントを開催するにあたり、姫路市から公園利用の許可を得たり、チェックポイントとして協力してくださるお店に連絡を取ったり、学生達は四苦八苦しながら準備を進めた。&lt;br&gt;　努力の甲斐が実り結果として、多数の参加者が交通手段を車から電車等に変更して参加してくれた。&lt;br /&gt;
　様々なスポーツ強化クラブがある神戸親和大学だが、スポーツをするだけでなく、スポーツの経験を活かした学びを実践することで、「スポーツを通じた地域活性化やスポーツの可能性」を学生達は身に付けていく。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【高松先生のコメント】&lt;br /&gt;
　ヴィクトリーナ姫路、ナガセケムテックス、大学コンソーシアムひょうご神戸、兵庫県県民生活部をはじめ関係者の皆様のご支援とご協力があってこそ、学生達は貴重な経験をさせていただくことができました。この場をお借りして改めてお礼申し上げます。学生達にはこのような機会を得られたことに感謝するとともに、この経験を生かして今後の成長や活躍に繋げていってもらいたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202501213135/_prw_PI2im_4Qq7tdz7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>「先生になるなら、親和！」公式noteを開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202501152888</link>
        <pubDate>Thu, 16 Jan 2025 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>「先生になるなら、親和！」で知られている神戸親和大学が公式noteを始めた。 将来、幼稚園の先生をめざしている・保育士をめざしている・保育教諭をめざしている方々へ、幼稚園、保育園、認定こども園等で実際...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「先生になるなら、親和！」で知られている神戸親和大学が公式noteを始めた。&lt;br /&gt;
　将来、幼稚園の先生をめざしている・保育士をめざしている・保育教諭をめざしている方々へ、幼稚園、保育園、認定こども園等で実際に働いている現役の先生たちが、子ども達との関りがある日常をお知らせしたいという想いから、note公式アカウント「先生になるなら、親和！」を立ち上げることになった。&lt;br /&gt;
　また、現代社会に於いて、先生をめざす方が減っている現状の中、子ども達との関りがある素晴らしい職業であることを「エピソード形式」で伝えていければと考えている。なので、現役の先生達にも、ぜひ読んでほしいと思いも込められている。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　教員をめざす人達が減少している社会背景を踏まえ、このままでは日本の教育はどうなるんだ！？と真剣に捉え、日々学生達と学びを深めている神戸親和大学。この公式noteでは、大学の特徴を伝えるのではなく、現場の先生達と子ども達の日常を発信することで、子ども達の成長や、先生という職業の良さも辛さも伝えていけたらと考えている。&lt;br /&gt;
　当面は、幼稚園、保育園、認定こども園を中心に頑張っている先生にフォーカスを充て伝えていく。&lt;br /&gt;
　この公式noteでお伝えすることが、将来の日本を支える、いや、日本は大きすぎますが、地域を支える一助になればと思っている。読んでいただき、ぜひ共感いただけるのであれば、「スキ」を頂けたら嬉しいとの願いがある。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【概要】&lt;br /&gt;
「先生になるなら、親和！」の神戸親和大学です。 1966年に開学。1972年に児童教育学科(2024年に教育学科へ)が誕生以来、今日まで数多くの先生をめざす人を育ててきました。 2023年には神戸親和大学へと名称変更(男女共学)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式note】※現在エピソード５までを公開中！&amp;nbsp; 詳細は下記をクリックください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://note.com/shinwa_teacher/n/n5bd7bbd791b8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;①「先生になるなら、親和！」公式note始めます。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://note.com/shinwa_teacher/n/n92663e9ed6f7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;② エピソード1・2　「幼児期の遊びと学び」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://note.com/shinwa_teacher/n/nefe3eab4d1f5&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;③ エピソード3 「何気ない生活の中で生きる力の源をもらうこと」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://note.com/shinwa_teacher/n/n32f94eb04b2b&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;④ エピソード4 「こどもから受け取るもの」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://note.com/shinwa_teacher/n/nabe80f348e24&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;⑤ エピソード5 「保育士の魅力とは」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202501152888/_prw_PI1im_I4AYev9a.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>神戸親和大学バレーボール部(男女)が フィリピンのアテネオ・デ・マニラ大学と親善試合を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202501072490</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jan 2025 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>【News Release】 2025年1月4日(土)～6日(月)に、本学と協定を結んでいる「アテネオ・デ・マニラ大学(フィリピン)」バレーボールチームが国際交流の一環として本学へ来学されました。語学...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【News Release】　&lt;br /&gt;
　2025年1月4日(土)～6日(月)に、本学と協定を結んでいる「アテネオ・デ・マニラ大学(フィリピン)」バレーボールチームが国際交流の一環として本学へ来学されました。語学を含め異国の文化に触れること、また、双方のバレーボール部の強化を目的とし、本学のバレーボール部(男女)と親善試合及び交流会を行いました。&lt;br /&gt;
　バレーボールを通じた国際交流は昨年も開催され、本学の学生にとって素晴らしい機会となっています。試合の勝ち負け以上に得られる価値観は今後の糧になると思います。&lt;br /&gt;
　神戸親和大学では、今後も様々な国際交流を実施していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【選手のコメント】&lt;br /&gt;
　試合中は相手チームのプレースタイルや戦術に触れ、とても良い刺激を受けました。&lt;br /&gt;
　試合後には写真撮影や一緒にストレッチをする中で、なんと！！日本語や日本の文化まで勉強してきてくださり、たくさんコミュニケーションを取ることができ、素晴らしい経験になりました！&lt;br /&gt;
　アテネオ・デ・マニラ大学バレーボール部の皆様、ありがとうございました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【試合結果】&lt;br /&gt;
1月5日(日)&lt;br /&gt;
(女子)&lt;br /&gt;
神戸親和大学　―　アテネオ・デ・マニラ大学&lt;br /&gt;
①25-14　②25-15　③25-20　④25-12　⑤25-13&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(男子)&lt;br /&gt;
神戸親和大学　―　アテネオ・デ・マニラ大学&lt;br /&gt;
①15-25　②21-25　③17-25　④22-25　⑤25-14&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1月6日(月)&lt;br /&gt;
(女子)&lt;br /&gt;
神戸親和大学　―　アテネオ・デ・マニラ大学&lt;br /&gt;
①25-19　②25-16　③25-16　④25-13　⑤25-11&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;神戸親和大学バレーボール部公式インスタグラムはこちら&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/shinwa_volleyball?igshid=MzRlODBiNWFlZA%3D%3D&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;女子バレーボール部(こちらをクリック)&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kobe_shinwadvbc?igshid=MzRlODBiNWFlZA%3D%3D&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;男子バレーボール部(こちらをクリック)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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