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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>広がる可能性、ベビー手話で変わる子育ての未来</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202502284918</link>
        <pubDate>Fri, 28 Feb 2025 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アプルール</dc:creator>
        <description>藤沢で２０年！！非言語とアメリカ手話（American Sign Language）を組み合わせて生み出した育児法 「ベビー手話」オンラインサロン「ベビしる～赤ちゃんのことは直接赤ちゃんに聴こう～」を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/2/28&lt;br /&gt;


株式会社アプルール&lt;br /&gt;

藤沢で２０年！！非言語とアメリカ手話（American　Sign　Language）を組み合わせて生み出した育児法&lt;br /&gt;
「ベビー手話」オンラインサロン「ベビしる～赤ちゃんのことは直接赤ちゃんに聴こう～」を2025年6月（※当初4月より延期）にオープンします。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
「バイバーイ」と聞けば誰もが皆手を振る動作を思い浮かべますよね。&lt;br /&gt;
これと同じ原理で、言葉に共通の動作（ASL）を付け、生まれてすぐの赤ちゃんと意思の疎通を図ることができます。子育ては従来、赤ちゃん側の意思に関してあまり注目されずに大人側からの一方通行型の子育てが一般的とされてきました。そのため、「赤ちゃんに相談する」とう観点すら生まれていなかったのです。しかし、ベビー手話育児法を取り入れることで、赤ちゃんと一緒に考え問題を解決していく対話型の子育てへと変わることができます。&lt;br /&gt;
それは、他者承認型思考ではなく、自分の意志で判断し、主体的に行動する自己承認型思考を芽生えさせます。その結果、「自らの力で未来を切り開く力を持った子」を育てることができるのです。&lt;br /&gt;
しかも、ベビー手話という共通の手法を用いることで、家庭という社会の最小単位から保育施設などの施設へと規模が広がることでこのような人材が増えていきます。オンラインサロンを通して、誰でも、どこでもいつでもベビー手話に触れることのできる環境を推進し、社会をより良い方向へ向かう一躍を担うべくして活動しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現代社会における子育ての悩みは、社会情勢とともに様々なものを抱えていますが、本質的なところはあまり変わっていないのかもしれません。それは、赤ちゃんは泣くことで意思表示をして周りにいる人間がそれをキャッチすることで自分の欲求を叶うという仕組みです。伝わらなければ、欲求が叶わず、あきらめるしか手段はないのです。これが、他社承認型の思考を生む要因です。&lt;br /&gt;
子育てをする側も、赤ちゃんの泣きの理由をキャッチすることができるのが自分しかいないと、窮屈さを感じざるを得ません。&lt;br /&gt;
　もしそれが、共通の動作で双方の意思の疎通がとれていたら、どんな世界になるか想像してみてください。&lt;br /&gt;
　ベビー手話を通じて、育児に参加しやすい環境を整えることは、親子の絆を強くするだけでなく、育児の孤立化を防ぎ、同じ育児法を用いた仲間たちと幅広いコミュニケーションを図ることができます。&lt;br /&gt;
　現代の共働きの多い家族の時間を豊かにすることでしょう。&lt;br /&gt;
さらに、その環境が教育現場や保育施設へと広がることで母子分離の際に生じる分離不安を軽減し、安心安全な環境を整えます。それは、保育士の負担軽減にもつながり、さらに施設規模で教育型保育を取り入れることは、園の特色になり２０２５年問題を抱える施設側にもメリットを生みます。&lt;br /&gt;
大人側のメリットばかりではありません。ベビー手話最大のメリットは「赤ちゃん自身が表現することで言葉を話す前から自分の意思を伝えることができる点」です。赤ちゃんは「自分の中に答えがある」と信じ、自ら意思決定する「自己承認型思考」が育ちます。赤ちゃんが手を使い話しかけてくる姿は、生まれながらにして意思を持った存在だということを認識させてくれます。子育てや保育は一方通行ではないのです。対話をしながら一緒に進むことができるのです。&lt;br /&gt;
私共は、神奈川県藤沢市にて２０年近くベビー手話を用いた教育型保育施設を運営してまいりました。&lt;br /&gt;
この度、誰でも、いつでも、どこでもベビー手話に触れていただけるよう、オンラインサロン「ベビしる～赤ちゃんのことは直接赤ちゃんに聴こう～」を展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オンラインサロン概要&lt;br /&gt;
▶一般利用者向け（サブスクリプション会員）&lt;br /&gt;
・月額１０００円（公式ライン登録が必要）&lt;br /&gt;
・ベビー手話のレッスン動画や実践動画、育児相談などのコンテンツ&lt;br /&gt;
・ベビー手話の基本概念を理解し、育児に活かせる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶法人・団体向け（加盟方式）&lt;br /&gt;
・施設規模で導入&lt;br /&gt;
・年間のベビー手話レッスン内容を提供&lt;br /&gt;
・ベビー手話教室運営のノウハウをサポート&lt;br /&gt;
※ご希望の法人・団体様は score-yuko@apprule.jp までお問い合わせ下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上記の２本柱で展開していきます。&lt;br /&gt;
おとなと子どもが対話を通じて響きあっていける社会の実現を目指して活動していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3月3日から3月28日まで先行仮受付（ 受付先&lt;a href=&quot;https://omofuku-world.com/babyshuwa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://omofuku-world.com/babyshuwa&lt;/a&gt; ）を実施します。 ベビー手話オンラインサロン 「ベビしる～赤ちゃんのことは直接赤ちゃんに聴こう～」 オープン時に【サロンのURL】【本申し込みのお知らせ】を登録いただいたメールにお送りいたします。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>株式会社アプルールと株式会社メンタルサポート研究所がパートナー契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202501072472</link>
        <pubDate>Wed, 15 Jan 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アプルール</dc:creator>
        <description>Web福利厚生サイト「おもふく.world」を提供する株式会社アプルール（本社 神奈川県藤沢市 代表取締役：島田 啓史、「以下「アプルール」）は、メンタルヘルスのに関する多くのエビデンスを持った心理専...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年1月15日&lt;br /&gt;


株式会社アプルール&lt;br /&gt;

Web福利厚生サイト「おもふく.world」を提供する株式会社アプルール（本社 神奈川県藤沢市 代表取締役：島田 啓史、「以下「アプルール」）は、メンタルヘルスのに関する多くのエビデンスを持った心理専門家グループの株式会社メンタルサポート研究所（本社 東京都中央区 代表取締役者：倉成 央、以下「メンタルサポート研究所」）とパートナー契約を締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇パートナー契約の背景&lt;br /&gt;
アプルールは『介護・育児・メンタルケアにかかわる人たちの「社会的な地位の向上」と「経済的な豊かさ」の追求』と『全ての働く社員とその家族の「ココロの荷物（ストレス）に関する相談」をもっと気軽に、もっと恥ずかしいと思うことなく、もっと大切に、もっと普通にできる社会環境の構築』を目的とした企業向けコミュニケーションサービスのプラットフォーム「おもふく.world」を今年3月5日より無料で展開しています。&lt;br /&gt;
　メンタルサポート研究所は「こころのケア、こころの学びをすべての人に」というスローガンを掲げ、社会全体の心の健康の維持や改善を目指すためのサービス・コンテンツ提供などをしており、アプルールが「おもふく.world」を展開していく中で相互の想いが一致し、パートナー契約を締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（主な契約内容）&lt;br /&gt;
◇「おもふく.world」のサービス提供強化&lt;br /&gt;
現在、「おもふく.world」ではオリジナルの癒し動画やお役立ち動画の視聴、秘匿性の高いアバターでの気楽な会員同士の交流や軽い相談や傾聴に特化したサービスを提供してきました。今回メンタルヘルスケア、カウンセリングのエビデンスがあるメンタルサポート研究所とパートナー契約を結んだことにより、ユーザーは本格的なセラピーやカウンセリングを秘匿性の高いアバターにて受けることができ、ココロの予防や心療へ繋ぐことができるようになります。当社のアニメーションアバターの利用により、本来カウンセリングやセラピーといった受けるまでの他人からの評価を気にする壁（社会的環境の壁）や自身の壁を取り払うのが容易でないサービスを気軽に話せる事が可能となります。これは、2社が目指す目的を実現するための社会の実現の第１歩として非常に有用であると考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇セミナー&lt;br /&gt;
近年、人口減少による人手不足や求職者のニーズの多様化による採用競争が激化しています。そんな中で採用した人材の育成は大切になっていきます。離職の低減の１つの材料として、アプルールの強みである介護や育児のセミナーの提供に加え、今回パートナー契約を締結したことによりメンタルヘルス・ハラスメント・などの企業セミナーの提供も２社が一緒に担当しながらご提供できる事が可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇アドバイザリー契約&lt;br /&gt;
介護・育児・メンタルヘルス等は社員の育成や福利厚生だけに留まらず、商品やサービスの開発、発売面に関しても大きな影響がございます。そのため、各企業様の必要な経営課題の解決を目的として助言や実行支援をさせて頂くアドバイザリー契約も受注して参ります。&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
■株式会社アプルール　&lt;a href=&quot;https://apprule.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://apprule.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
コミュニケーションサービスを人と人の触れ合い（対面サービス）を大事にしながら、一方ではIT・DX化に向けての取り組みを進めていく事により、当社だけではなく全業種での社員のココロのコミュニケーションプラットフォームサービスを開発する事でデジタル福祉企業となる事を目標としております。　&lt;br /&gt;
 　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社メンタルサポート研究所　&lt;a href=&quot;https://mentalsupport.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mentalsupport.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社メンタルサポート研究所は心理カウンセラーを数百名組織化している、心理カウンセラーのグループです。2007年に設立し、心理カウンセリングをはじめ、心理カウンセラーの育成事業も行っており、今もなお質の高い心理カウンセラーを多く輩出し続けております。&lt;br /&gt;
昨今ではセルフケアのニーズが高まり、自身でメンタルヘルスケアができる「こころのミカタ」を通じ、心の赤信号のためのメンタルヘルスではなく、黄色信号や青信号でも日常的に活用できるメンタルヘルスの普及に向け活動をしています。　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレスリリースに関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
おもふく事業部　嶋田&lt;br /&gt;
〒251-0055神奈川県藤沢市南藤沢21-9とのおかビル6階&lt;br /&gt;
TEL:0120-918-802　FAX：0466-25-1670&lt;br /&gt;
e-mail：omofuku-info@apprule.jp&lt;br /&gt;
株式会社アプルール　&lt;a href=&quot;http://apprule.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://apprule.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
おもふく.world紹介ページ &lt;a href=&quot;https://omofuku-world.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://omofuku-world.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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        <title>福祉会社が企業向けコミュニケーションサービスのプラットフォーム「おもふく.world」を無料で</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202402297261</link>
        <pubDate>Tue, 05 Mar 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アプルール</dc:creator>
        <description> 　株式会社アプルールでは、2023年7月にWeb福利厚生サイト「おもふく.world」をプレオープンしました。その後営業やマーケティング・情報交換していく中で、既存のWeb福利厚生サービスは大手５社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社アプルール&lt;br /&gt;

　株式会社アプルールでは、2023年7月にWeb福利厚生サイト「おもふく.world」をプレオープンしました。その後営業やマーケティング・情報交換していく中で、既存のWeb福利厚生サービスは大手５社が95％以上占めており、既に福利厚生サービスに参加している企業は「切り替えてまで導入するのは難しい」、参加していない企業は「参加できる資金が無い」「小さい企業なので参加する必要がない」など企業の体制に比例して福利厚生に対しての企業格差がハッキリと表れていました。そこでSDGｓの目標3・目標8を担う「おもふく.world」を全国の働く人々とその家族に1人でも多く広めていくには、企業がWeb福利厚生サービスを導入しやすくすることが必要だと思い2024年3月5日より無料で展開することにしました。&lt;br /&gt;
　キャッシュポイントは第1にサイト内でのeコマースによる手数料や広告収入です。第２にライブ通信によるココロのストレス等に関する相談情報をデータ化する仕組みを持っており、それらを必要としている企業への提供をしていくことです。第２フェーズとしてAIでの情報蓄積をしていく事を考えています。これらの活動により無料での展開を維持していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇目的&lt;br /&gt;
介護・育児・メンタルケアにかかわる人たちの「社会的な地位の向上」と「経済的な豊かさ」の追求を目指します。&lt;br /&gt;
全ての働く社員とその家族の「ココロの荷物（ストレス）に関する相談」をもっと気軽に、もっと恥ずかしいと思うことなく、もっと大切に、もっと普通にできる社会環境の構築を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇「働く人々とその家族のココロの荷物を下ろす場所」がコンセプト&lt;br /&gt;
　日本人の多くはココロのケアに関しては鈍感な民族性があります。気合や根性という言葉が普遍的な地位を獲得していたため、ココロの病にかかる人は軟弱だなどという暴論がまかり通る時代が長く続いてきまた。昨今も、グローバル化とともにメンタルケアの重要性は見直されつつありますが、最終手段である心療内科（メンタルクリニック）にすぐ結びついてしまう点から、偏見が未だに残っている状態にあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本でも厚生労働省のストレスチェックなど心が病気になる前のケアが重要視され始めています。しかしながらチェック及び、注意喚起を促すだけで終わってしまったり、その後のカウンセリングまでの敷居が高かったり、問題点が放置されたままです。&lt;br /&gt;
『チョットココロが疲れたからメンタルケアしてくるね！』という会話が普通に交わされるような、メンタルケアが日常生活に溶け込んでいる欧米に比べると大きな後れを取っている現状があります。自分のココロの状態を気軽に話せる環境の実現を「おもふくワールド」のミッションの１つとして掲げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇悩みやストレスを隠すのではなく普通にコミュニケーションできる日常へ&lt;br /&gt;
　既存のWeb福利厚生サービスは旅行や食事、ショッピングなどの割引や、動画視聴などがほとんどです。&lt;br /&gt;
一方、おもふく.worldでは自覚症状の薄い、または無い方々への潜在意識へのアプローチにもスポットをあててサービスを展開をしています。アバターで自分ではない旅人になって、傾聴等の専門性がある人とのコミュニケーションや会員同士の一期一会の出会いや、自ら主催者となりテーマを持った交流を楽しむサービスもメインコンテンツの一つです。&lt;br /&gt;
　ココロのストレスは普段は旅行をする・おいしい食事をする・動画を視聴するなど自身で軽減をしています。それが難しい場合は一気にセラピーやカウンセリング、また心療といった治療の要素の強い物になってしまいます。近年では傾聴や社内外でのコミュニケーションなども注目され始めましたが中間部分を担うサービスは多くはありません。&lt;br /&gt;
　そこで、おもふく.worldはコミュニケーションを取りながらのショッピングや癒し動画、役立ち動画の視聴などのリフレッシュ要素（図の青色枠内）から、気楽な会員同士の交流（黄緑色の左側）、軽い相談や傾聴に特化したサービス（黄緑の右側や黄色）、そして専門家への相談までを網羅しています。これにより、「おもふく.world」を利用することで一般のコミュニケーションから本格的なセラピーやカウンセリング・心療へ繋ぐことができ、悩みやストレスを隠すのではなく普通にコミュニケーションができる日常にしていくことに挑みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇SDGｓの一端を担う&lt;br /&gt;
　弊社は介護育児の方々の能力を活かし展開する本サービスで、人が普通にココロのケア為の予防行動をとれる社会の実現を目指してまいりたいと考えます。これは、SDGs（持続可能な開発目標）17の目標の【目標３：あらゆる年齢のすべての人々の健康的な生活を確保し、福祉を促進する】【目標８：包摂的かつ持続可能な経済成長及びすべての人々の完全かつ生産的な雇用と働きがいのある人間らしい雇用を促進する】に大きくかかわっており、健康とは、「肉体的」に病気やけががないことだけでなく、「精神的」にも「社会的」にも健やかな状態のことを指します。そして働きがいのある人間らしい仕事をするためにも、より良い労働環境づくりを維持していくためにもココロの未病予防が重要になってきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇相談やコミュニケーションのハードルを下げる&lt;br /&gt;
　サイトデザインはイラストを使ったテーマパークのような仮想空間をイメージしています。参加者はアバターとなり性別も年齢も職種も関係なく参加し自由にコミュニケーションを取ることが可能で「メンタルケア＝行きづらい、重い、言いづらい」と言ったイメージの払拭を図りました。アバターの動きはウェブサイトに組み込まれた顔認識ソフトによって、うなずきや視線などを反映させています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇より多くのコンテンツを共に&lt;br /&gt;
　現在「おもふく.world」のサービスコンテンツは弊社の得意分野である介護・育児を中心にしたものです。しかし、社員やそのご家族のココロの荷物を下ろすというテーマのプラットフォームサービスが目標となりますので、社員のココロの荷物となる部分の原因は介護・育児に留まりません。その為、今後は次々と色々な企業の皆様にご参加頂きながらテーマパークの追加をしていく予定ですので、テーマに沿ったより多くのパートナ企業様のご協力を求めています。もちろん介護・育児に関しても他の福祉企業のお力もお借りしていく事を視野に入れております。また、持っているスキルをサービスとして提供できる個人の方にも参加していただき共に悩みやストレスを隠すものではなく、日常生活の中で普通に表現できる社会にしていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレスリリースに関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
株式会社アプルール&lt;br /&gt;
おもふく事業部　嶋田&lt;br /&gt;
〒251-0055神奈川県藤沢市南藤沢21-9とのおかビル6階&lt;br /&gt;
TEL:0120-918-802　FAX：0466-25-1670&lt;br /&gt;
e-mail：omofuku-info@apprule.jp&lt;br /&gt;
株式会社アプルール&lt;a href=&quot;http://apprule.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://apprule.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
おもふく.world紹介ページ &lt;a href=&quot;https://omofuku-world.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://omofuku-world.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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