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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>Honda 特設ページ「WR-Vをdigる」 4/24（木）より公式ウェブサイトで公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202504237855</link>
        <pubDate>Thu, 24 Apr 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>「WR-V」PR事務局</dc:creator>
        <description>“digる（発掘する）”という直感的なクルマの選び方をしてみる？ 「WR-V」オーナーの声を徹底解剖して “今”の自分に応えてくれる一台を見つけ出す 特設ページ「WR-Vをdigる」 4/24（木）よ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年4月24日&lt;br /&gt;


WR-V PR事務局&lt;br /&gt;

“digる（発掘する）”という直感的なクルマの選び方をしてみる？&lt;br /&gt; 
「WR-V」オーナーの声を徹底解剖して&lt;br /&gt; 
“今”の自分に応えてくれる一台を見つけ出す&lt;br /&gt; 
特設ページ「WR-Vをdigる」&lt;br /&gt; 
4/24（木）より公式ウェブサイトで公開&lt;br /&gt; 
URL:　&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/WR-V/dig/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/WR-V/dig/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 独自調査&lt;br /&gt; 【全国の運転免許・クルマの所有者500人に調査】&lt;br /&gt; クルマ購入者の4人に3人は価格やスペックが決め手に…&lt;br /&gt; しかし、半数以上は直感的な“ときめき”で選びたい本音が明らかに。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本田技研工業株式会社（以下、Honda）は、コンパクトSUVとしてご好評をいただいている「WR-V （ダブリューアールブイ）」の直感的な選び方を体感できる特設ページ「WR-Vをdigる」（※1）を4月24日（木）よりHonda公式ウェブサイトで公開します。特設ページでは、多様な「WR-V」オーナーを徹底解剖した取材記事を掲載し、価格やスペックだけでは語りきれない、“今”の自分に応えてくれる「WR-V」だからこそ、実現できたライフスタイルや人生の楽しみ方をお伝えします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本企画に際して実施した調査では、クルマの購入時に約4人に3人（74.6％）が価格やスペックを最終的な決め手にしているが、そのうち半数以上（51.7％）が本当はクルマを見た時の直感的な“ときめき”で選びたいという本音が明らかになりました。また、直感的な魅力として「運転しやすさ（77.6％）」「フィット感（76.6％）」「ライフステージに合う（76.0％）」などが挙げられ、今の自分らしさを重視する傾向も浮かび上がりました。そんな本音に応えるべく、「WR-V」を知ったきっかけから具体的な活用事例、オーナーが一目惚れしたビジュアルなど、リアルな声にもとづいた多彩な情報を紹介した特設ページを制作しました。価格やスペックによるクルマ選びに悩んでいる方へ、自分の直感を信じたクルマの選び方、“digる”ことを提案します。言葉ではうまく言い表せない、直感的に楽しい、やってみたいと感じることやシーンを掘り起こしていただくことで、ご購入検討者様のクルマ選びを後押しします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特設ページ「WR-Vをdigる」&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/WR-V/dig/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/WR-V/dig/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　“digる”は、英語の「dig（掘る）」から生まれたスラングで、数ある候補の中から価値のある情報やモノを自分の目で「発掘する」こと　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特設ページ「WR-Vをdigる」について 
　近年、自由度が高く街乗りからアウトドアまで多彩な楽しみ方が広がるSUVは、購入時にお客様が考える用途や検討項目、購入理由も多様化しています。当社が実施した「クルマ購入時の決め手」を聞いた調査によると、価格やスペックが最後の決め手になると感じている人が多い一方、本音としては、自分が感じ取った直感的な“ときめき”を優先してクルマを選びたいと感じていることがわかりました。また、直感的な魅力として「運転しやすさ」「フィット感」「ライフステージに合う」などが挙げられ、今の自分らしさを重視する傾向が明らかになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「WR-V」は、自分らしい生き方を表現する人々の思いに寄り添うクルマを目指し、安心してダイナミックな走りが楽しめるSUVです。 SUVの中でも、挑戦しやすい「WR-V」の、「力強い見た目のかっこよさ」や「ゆったりとした快適な室内空間」などの直感を信じた選び方を体感してもらい、挑戦を後押しすることが本企画の狙いです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　クルマ購入の際に、さまざまな検討項目がある中で、「左脳」で考えるような合理性だけでなく、クルマを持つことで広がる夢やライフスタイルを直感的に想像して「右脳」でもクルマ選びを楽しんでいただきたいという思いから、「WR-V」オーナーの取材記事を掲載する特設ページ「WR-Vをdigる」を開設しました。&lt;br /&gt; 
　タイトルの“digる”とは、英語の「dig（掘る）」から生まれたスラングで、数ある候補の中から価値のある情報やモノを自分の目で「発掘する」ことを意味します。特設サイトでは、「WR-V」オーナーの取材記事を通して、カッコいい、楽しい、やってみたいといった直感を信じて、クルマを“digって”いただけるように、さまざまなタイプの「WR-V」とのストーリーや活用方法を紹介しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特設ページ「WR-Vをdigる」概要 
　特設ページ「WR-Vをdigる」では「WR-V」を自分らしく楽しむオーナーの取材記事を掲載。サイトに登場するオーナーは、「WR-V」をきっかけに趣味や出会いの幅が広がった方や、 「WR-V」で普段は通勤で使いつつ、週末は家族でキャンプや登山を楽しむ方など、「WR-V」の楽しみ方やライフスタイルはさまざまです。クルマ探しを始めた経緯や、「WR-V」を見つけた時の印象や購入に至るまでの心境の変化、購入後の活用法や工夫、活動範囲が広がり世界が広がっていく様子などを深堀りしています。ページ公開時に掲載されるのは6記事となり、今後4月上旬にかけて新たに4記事が追加される予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　特設ページ「WR-Vをdigる」は、Honda公式ウェブサイト内の「WR-V」の機種サイトからご覧いただけます。また、特設ページ内のメニューバーから、製品の特長紹介や見積もり機能も、併せてご参照いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・開設日：4月24日（木）&lt;br /&gt; 
・公開先：Hondaウェブサイト内「WR-V」の機種ページ&lt;br /&gt; 
・ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/WR-V/dig/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/WR-V/dig/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・内容：「WR-V」オーナーの取材記事。購入に至るまでのストーリーや、購入後の活用法、クルマによって実現したライフスタイルなど、「WR-V」との多様なストーリーを紹介。ビジュアルが豊富な雑誌スタイルの編集により、直感に訴える読み物として、見応えのあるサイトです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「クルマ購入時の決め手」調査　 
　「クルマ購入時の決め手」について、運転免許を持ち、自家用車も保有している全国の500人を対象に調査を実施しました。その結果、価格やスペックが最後の決め手になると感じている人が多い一方、本音としては、自分が感じ取った直感的なときめきを優先してクルマを選びたいと感じていることが分かりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 「クルマ購入時の決め手」調査概要&lt;br /&gt; ●実施時期：2025年2月7日（金）～2月10日（月）、2025年2月27日(木)～2月28日(金)&lt;br /&gt; ●調査手法：インターネット調査　　&lt;br /&gt; ●調査対象：運転免許と自家用車を保有している20歳～69歳男女500人&lt;br /&gt; ●調査委託先：QiQUMO　 ★構成比（％）は小数第2位以下を四捨五入しているため、合計が100％にならない場合があります。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クルマ購入時は「理性派」。4人に3人が「価格やスペックが最後の決め手」と回答。&lt;br /&gt; 
しかし、そのうち半数以上が本当は直感的なときめきで選びたい“本音”が明らかに。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　直近で購入したクルマを選定する際に、74.6％が「価格やスペックが決め手となった」と感じていると回答しています（図1）。一方で、「価格やスペックが決め手となった」人たちに、「直感的な感情を優先してクルマを選定したいと思うか」と聞くと、51.7％の人が価格やスペックよりも、“自分が感じ取った直感的なときめきを優先してクルマを選びたい”と感じていることが分かりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【図1】直近で購入したクルマを選定した際の気持ちについて&lt;br /&gt; 
どれが当てはまりますか&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【図2】クルマの購入について、価格やスペックよりも、&lt;br /&gt; 
直感的な感情を優先してクルマを選定したいと思いますか&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クルマを選ぶ際に、自分らしさに合うと直感的なときめきを感じる傾向に。&lt;br /&gt; 
特に「運転しやすさ」「フィット感」「ライフステージ」が合うとクルマに、魅力を感じやすい。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　直近で購入したクルマを選ぶ際にときめきを感じた点として、「直感的に運転しやすそう」が77.6％、「直感的にフィット感があった」が76.6％、「ライフステージに合ったクルマだと思った」が76.0％という結果に。総じて、今の自分に合致すると、直感的な魅力として感じやすい傾向が明らかになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【図3】直近で購入したクルマを選ぶ際、直感的に運転しやすそうと感じた&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【図4】直近で購入したクルマを選ぶ際、直感的にフィット感があった&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【図5】直近で購入したクルマを選ぶ際、ライフステージに合ったクルマだと思った&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考＞&lt;br /&gt; 
「WR-V （ダブリューアールブイ） 」概要 
　「WR-V」は、多様なライフスタイルやニーズに応える自由なコンパクトSUVです。グランドコンセプトは、「VERSATILE FREESTYLER（バーサタイル フリースタイラー）」。「VERSATILE」は、多様なライフスタイルやニーズに適応できること、「FREESTYLER」は、さまざまな制約を乗り越え、自由に自分らしいスタイルで生きることをそれぞれ表現しています。既成概念や固定観念にとらわれずに、より自由な発想で自分らしい生き方を表現する人々の思いに寄り添うクルマとなることを目指して開発されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　パワフルでリニアな加速を実現し、ダイナミックな走りを楽しめる1.5L DOHC i-VTECエンジンを搭載するとともに、SUVらしく運転席のアイポイントを高く設計することで運転しやすさを向上させました。スタイリングは、ボリューム感をもたせたフロントデザインで、コンパクトクラスながら堂々とした風格です。広くて過ごしやすい室内空間は、会話も音楽も楽しめる静かさを実現。荷室はクラストップレベル（※2）の大容量サイズ458L （※3）で、多彩なシートアレンジが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　さらに、車載通信モジュール「Honda CONNECT（ホンダコネクト）」 （※4）と、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING（ホンダセンシング）」（※5）を標準装備。フロントワイドビューカメラと前後8つのソナーセンサーを用いたシステムを採用し、さらなる安心・安全を追求しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　また、「Z」「Z＋」グレードに特別仕様車「BLACK STYLE（ブラックスタイル）」を設定し、3月7日(金)より発売しました。特別仕様車「BLACK STYLE」は、エクステリア、インテリアともにブラックをアクセントにしたパーツを採用することで、力強さはそのままに、よりスポーティーなスタイルとしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「WR-V」 製品サイト&amp;nbsp;&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/WR-V/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/WR-V/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※2 コンパクトSUVクラスにおいて。2025年3月現在。Honda調べ&lt;br /&gt; 
※3 荷室容量はVDA方式による&lt;br /&gt; 
※4 Honda CONNECTは、スマートフォンでクルマのエアコンをONにできたり、交通事故やあおり運転にあっている時など、緊急時にオペレーターのサポートを受けられるほか、あたらしい地図に自動で更新することができます。&lt;br /&gt; 
※5 Honda SENSINGは、広い水平画角のフロントワイドビューカメラと前後8つのソナーセンサーを融合した高精度な検知機能で、安心・快適な運転を支援します。&lt;br /&gt; 
詳細はホームページをご参照ください。&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/hondasensing/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/hondasensing/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>Honda「クルマの専門用語」について大調査！免許保有者の8割超が「よくわからないクルマの専門用語がある」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202403198203</link>
        <pubDate>Thu, 21 Mar 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>「WR-V」PR事務局</dc:creator>
        <description> Hondaが全国の運転免許保有者1,000人を対象に、「クルマの専門用語」について大調査！ 「ハイブリッド車」「トランスミッション」「サスペンション」...知ってはいるけど説明できない… 免許保有者...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年3月21日&lt;br /&gt;


WR-V PR事務局&lt;br /&gt;

Hondaが全国の運転免許保有者1,000人を対象に、「クルマの専門用語」について大調査！&lt;br /&gt;
「ハイブリッド車」「トランスミッション」「サスペンション」...知ってはいるけど説明できない…&lt;br /&gt;
免許保有者の8割超が「よくわからないクルマの専門用語がある」&lt;br /&gt;
クルマを持っている人の約6割が、「機能やスペックを理解しないままクルマを購入した経験あり」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本田技研工業株式会社（以下、Honda）は、全国の20～60代の運転免許保有男女1,000人を対象に、「クルマの専門用語」に関する調査を実施しました。本調査は、スペックや機能を妥協せず、価格設定を抑えることで「SUVをみんなのものに」するために生まれた「WR-V」の開発チームが、本当の意味でWR-Vをみんなのものにするために、生活者がクルマに関する正しい知識をもち、みんなが自分ぴったりのクルマと出会える契機としてもらうことを願い、企画をいたしました。&lt;br /&gt;
　調査を通じて運転免許保有者のクルマの専門用語やスペックに対する理解の実態を探ったところ、免許保有者の84.9%がクルマの専門用語でわからないものがあり、自家用車を所有する人の58.3%が機能やスペックを理解しないままクルマを購入していることがわかりました。このような実態を踏まえ、多くの方々にWR-Vのスペックを楽しみながら理解してもらうために、Honda WR-Vの開発陣が「クルマとは異なるジャンルの専門家」にWR-Vの魅力を伝えるべく奮闘する異色の対談コンテンツ「Honda WR-V　MEETS」を、3月21日（木）AM11時より Honda公式サイトのWR-V特設ページにて順次公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「クルマの専門用語調査」サマリー
●免許保有者の84.9%がクルマの専門用語で「よくわからないもの」があり、84.6％がパーツや部位の名前が「わからないものがある」と回答。&lt;br /&gt;
●クルマ保有者の58.3％が「スペックや機能を理解しないまま」のクルマ購入経験あり。&lt;br /&gt;
●知ってはいるが内容や意味を説明できないクルマの専門用語TOP3 1位「ハイブリッド車」、2位「トランスミッション」、3位「排気量」。&lt;br /&gt;
●見たこと・聞いたことはあるが内容や意味を説明できないパーツや部位TOP3 1位「サスペンション」、2位「クラッチ」、3位「ステアリング」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「クルマの専門用語調査」調査概要　●実施時期：2024年2月2日（金）～2月3日（土）　●調査手法：インターネット調査　　●調査対象：全国の20〜60代の運転免許保有者男女1,000人　●調査委託先：マクロミル　★構成比（％）は小数第2位以下を四捨五入しているため、合計が100％にならない場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WR-Vのスペックを楽しみながら知ってもらうため、開発陣が異色の専門家と対談するスペシャルコンテンツ&lt;br /&gt;
＜Honda WR-V　MEETS＞ 特設ページ 3月21日（木）AM11時より公開&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/WR-V/meets/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/WR-V/meets/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Honda WR-V　MEETS&lt;br /&gt;
第1話『令和ギャル』篇&lt;br /&gt;
第2話『歌人』篇&lt;br /&gt;
第3話『イラストレーター』篇&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「クルマの専門用語調査」　
運転免許を持っている20代〜60代の男女1,000人を対象にクルマの専門用語の認知に関する調査を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8割超が「よくわからないクルマの専門用語あり」、約6割がスペックを理解しないままクルマを購入
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　クルマの専門用語について、免許保有者の84.9%が「よくわからないものがある」と答え、クルマのパーツや部位の名前についても84.6％が「わからないものがある」と答えています。また、自家用車を所有する775人に、購入予定のクルマの機能やスペックを理解しないままクルマを購入したことがあるかと聞くと、58.3％が「理解しないまま購入した経験がある」と答えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名前は知っているけれど説明できない…　クルマの専門用語第1位は「ハイブリッド車」
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　クルマに関する専門用語のうち、知ってはいるが内容や意味が説明できない用語を答えてもらうと、「ハイブリッド車」（29.5％）、「トランスミッション」（27.2％）、「排気量」（26.4％）の順となりました。自家用車を所有している人にクルマのパーツや部位について聞くと、半数以上の56.8%が「知ってはいるが内容や意味を説明できないパーツや部位がある」と答え、　「サスペンション」（22.8％）、「クラッチ」（19.2％）、「ステアリング」（17.0％）の順となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「燃費がいい」「排気量が多い」って結局なに？　難しいけど今更聞けないクルマのギモン
　実は理解できていないクルマ特有の表現や単位などについて具体的に聞くと、当たり前のように使われている言葉でも、免許保有者たちがよくわからないままモヤモヤしていたクルマのギモンが多数寄せられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スペシャルコンテンツ 『Honda WR-V MEETS』について
　クルマ所有者の多くの方が専門用語やスペックに対する理解をしないままクルマを購入していることを踏まえ、多くの方々にWR-Vのスペックを楽しみながら理解してもらうために、Honda WR-Vの開発陣がクルマに馴染みがない人たちにWR-Vの魅力を伝えるべく奮闘する異色の対談コンテンツ「Honda WR-V　MEETS」を Honda公式サイトのWR-V特設ページにて公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ブランドステートメント＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜概要＞&lt;br /&gt;
・タイトル：「Honda WR-V　MEETS」（全3話）&lt;br /&gt;
・記事公開日：3月21日（木）AM11時　&lt;br /&gt;
・出演：WR-V開発責任者 金子 宗嗣（かねこ むねつぐ）&lt;br /&gt;
　　　　WR-Vパッケージ担当 黒崎 涼太（くろさき りょうた）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 　　　&amp;nbsp; 令和ギャル役 ひなた まるさん　他&lt;br /&gt;
・配信先： &lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/WR-V/meets/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/WR-V/meets/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「Honda WR-V　MEETS 第1話『令和ギャル』」篇」 コンテンツイメージ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「WR-V」開発者コメント
WR-V開発責任者 金子 宗嗣（かねこ むねつぐ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WR-Vには、「SUVの楽しさをみんなに届けたい」という純粋な希望が込められています。日常生活をアクティブに、週末の冒険も楽しめる、お買い求めしやすい車。誰もが自由に、心地よく過ごせる一台を目指しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さて、このコンテンツでは、WR-Vがどのようにして「みんなのSUV」になり得たか、異なる分野の人々との対話を通じて探っていきます。私自身も柔軟な発想に触れ、大いに刺激を受けた、とても楽しい時間でした。制作にご協力頂いた全ての方々に感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからもHondaはWR-Vのように多くの人が憧れ、手に入れたいと思う車を創り続けたいと思っています。 WR-Vがどのように多様なライフスタイルを豊かにするか、そしてHondaがどのようにしてそのビジョンを実現していくのかを親しみやすくお伝えしたいと思います。どうぞお楽しみ下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WR-Vパッケージ担当（くろさき　りょうた）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、WR-Vを開発するにあたり、「どこでも、いつでも、だれでも」という、みんなが自由を感じる言葉に、それぞれ一文字を足すことを考えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「どこにでも」行けそうな、外観の雰囲気&lt;br /&gt;
「いつまでも」乗っていたくなる、運転のしやすさ&lt;br /&gt;
「だれとでも」楽しい思い出を作れる、広くて快適な室内&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ちょっと面白そうな場所を見つけて、アクティブに自由に移動できるSUV。&lt;br /&gt;
そんなクルマになるように、みんなで一生懸命作りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この企画を通して、みなさんにWR-Vを知ってもらい、興味を持ってもらえるキッカケになってくれたら、非常に嬉しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新型SUV「WR-V」概要
WR-Vは、「Winsome Runabout Vehicle（ウィンサム ランナバウト ビークル）」の頭文字を組み合わせた車名です。Winsomeには、「楽しさ」や「快活さ」の意味があり、このクルマと生き生きとした毎日を楽しんでほしいという思いが込められています。WR-Vは、既成概念や固定観念にとらわれずに、より自由な発想で自分らしい生き方を表現する人々の思いに寄り添うクルマを目指して開発されました。グランドコンセプト「VERSATILE FREESTYLER」は、多様なライフスタイルやニーズに適応できることと、さまざまな制約を乗り越え、自由に自分らしいスタイルで生きることを表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運転席は、高いアイポイントによる見晴らしのよい視界と、セダンライクな運転姿勢を両立。また、高さや形状を徹底的に突き詰めたフロントフードやスクエアな視界により、車両の感覚をつかみやすくするなど、運転のしやすさを追求しました。後席は、ドアライニングの下部や前席シートバックの形状を工夫することで、ゆとりのある乗り降りがしやすい足元空間としました。さらに荷室は、壁面をフラットに近い形状にしたり、床下収納を設けたりしたことで、クラストップレベル※となる大容量を実現。多様なニーズに応えられる広々とした室内空間としました。&lt;br /&gt;
デザインコンセプトは、「MASCULINE &amp;amp; CONFIDENT（マスキュリン アンド コンフィデント」＝「自信あふれる逞しさ」。エクステリアは、スタイリングから安心と信頼を感じられるようなデザインとしました。高く配置したベルトラインと厚みのあるボディー造形とすることで、力強さを表現。インテリアは、シンプルで水平基調のデザインとし、スイッチ類を中央に配置することで運転しやすい空間を目指しました。また、1Lサイズのペットボトルが入るドアポケット収納や、スマートフォンが収納できるアームレストポケットなどを配置。優れた使い勝手を追求するとともに、人が触れるパーツには柔らかな素材を使用するなど、人に寄り添うことを目指しました。&lt;br /&gt;
※コンパクトSUVクラスにおいて。2023年12月現在。Honda調べ&lt;br /&gt;
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