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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>【Z世代向け啓発特設サイトを4/1より新たに公開】スマホで読める! 泣き寝入りしないハンドブックを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603286534</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 23:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ライツテック</dc:creator>
        <description>ライツテック株式会社（本社：東京都）が提供するオンライン安全支援プラットフォーム「beME（ビーミー）」は、オンライン被害に遭った際の初動対応や予防策をまとめた「泣き寝入りしないハンドブック ― ネッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ライツテック株式会社（本社：東京都）が提供するオンライン安全支援プラットフォーム「beME（ビーミー）」は、オンライン被害に遭った際の初動対応や予防策をまとめた「泣き寝入りしないハンドブック ― ネット被害に遭わないために」を公開しました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
泣き寝入りしないハンドブック ― ネット被害に遭わないために&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ハンドブックは、beMEが展開する啓発企画の一環として制作されたもので、被害に遭う前に知っておきたいポイントから、実際に被害が発生した場合の具体的な行動フローまでを、誰でも分かりやすく整理しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 様々な事例を紹介&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://accounts.beme-tech.com/case2-z&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;『女性だけじゃない！？　Z世代男性が直面するネット被害編』&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
『女性だけじゃない！？　Z世代男性が直面するネット被害編』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://accounts.beme-tech.com/case1-z&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Z世代が巻き込まれやすいネット被害「セクストーション編」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『女性だけじゃない！？　Z世代男性が直面するネット被害編』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://accounts.beme-tech.com/case3-1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;被害者にも加害者にもなる!? 彼氏の浮気に怒って投稿した、、彼女編&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『女性だけじゃない！？　Z世代男性が直面するネット被害編』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://accounts.beme-tech.com/case4-1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;被害者にも加害者にもなる!? 彼氏の行動にも問題アリ！？　彼氏編&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『女性だけじゃない！？　Z世代男性が直面するネット被害編』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ハンドブック公開の背景&lt;br /&gt;
SNSやメッセージアプリの普及により、誹謗中傷、なりすまし、ディープフェイク、リベンジポルノ、セクストーション（性的脅迫）など、オンライン被害は年々多様化・巧妙化しています。&lt;br /&gt;
一方で、「どう対応すればよいか分からない」「相談先が分からない」といった理由から、被害を受けても泣き寝入りしてしまうケースが少なくありません。beMEはこうした状況を改善するため、本ハンドブックを通じて誰もが取るべき基本行動を可視化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ハンドブックの主な内容&lt;br /&gt;
ネット被害の代表的な種類と特徴&lt;br /&gt;
被害に遭う前にできる予防策&lt;br /&gt;
被害に遭った直後に行うべき行動&lt;br /&gt;
証拠の保存方法（スクリーンショット・URL・日時の記録など）&lt;br /&gt;
SNS・プラットフォームへの削除申請の考え方&lt;br /&gt;
専門家や支援サービスに相談するタイミング&lt;br /&gt;
もし被害に遭っていたら 頼れる公的な支援機関の紹介&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&lt;a href=&quot;https://accounts.beme-tech.com/how-to-save-z&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&amp;nbsp;ハンドブックはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ライツテックが取り組む課題　- デジタル性被害について&lt;br /&gt;
全世界で300万人がデジタル性加害・誹謗中傷を経験しています。被害にあった90％の方は、声を上げることができず、沈黙を守っています。支援を求めて正しい専門家にアクセスできたのは、わずが10%だけでした。しかしながら70%の方は法的に訴えるための十分な証拠が保全されておらず、弁護士は対応することができませんでした。わずか1％の方しか法的手続きにアクセスできていないのです。&lt;br /&gt;
ライツテック株式会社のサイト: &lt;a href=&quot;https://rights-tech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rights-tech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ beMEについて&lt;br /&gt;
beMEはデジタル性被害に対する検知・相談・削除支援・法的サポートをワンストップで提供します。各国・各地域の弁護士事務所および個人向けサイバー保険事業者と連携し、オンライン性被害、誹謗中傷で苦しむ人を無くす取り組みを続けております。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.beme-online.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.beme-online.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108158/202603286534/_prw_PI6im_w9n08OIg.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【3/31配信開始】beMEがZ世代に急増する“セクストーション”被害を描いた啓発動画を公開】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603286533</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 08:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ライツテック</dc:creator>
        <description>RightsTech Inc.（本社：東京都）は、AIを活用したオンライン被害対策プラットフォーム「beME（ビーミー）」において、Z世代に急増する“セクストーション”被害を描いた啓発動画を公開しまし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
RightsTech Inc.（本社：東京都）は、AIを活用したオンライン被害対策プラットフォーム「beME（ビーミー）」において、Z世代に急増する“セクストーション”被害を描いた啓発動画を公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本コンテンツでは、若年層を狙った典型的な手口や被害の流れ、被害を防ぐためのポイント、万が一被害に遭った場合の初動対応について、具体的な事例をもとに分かりやすく解説しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/rKH95eQackk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;あなたは大丈夫！beMEがZ世代に急増する“セクストーション”被害を描いた啓発動画&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しい事例解説；&lt;a href=&quot;https://accounts.beme-tech.com/case1-z&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Z世代が巻き込まれやすいネット被害「セクストーション編&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ Z世代を狙う「セクストーション」とは&lt;br /&gt;
Z世代を狙う「セクストーション」&lt;br /&gt;
セクストーションとは、SNSやチャットアプリなどを通じて親密な関係を装い、性的な画像・動画を送らせた後、「拡散する」「家族や友人に送る」などと脅して金銭やさらなる画像提供を要求する犯罪行為です。近年では、被害者の年齢が10代〜20代前半に集中する傾向があり、国内外で深刻な社会問題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
簡単に動画・画像を送ってしまう現状&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 本コンテンツで解説している主な内容&lt;br /&gt;
セクストーションの典型的な手口と進行パターン&lt;br /&gt;
被害に遭いやすい心理的トリガー&lt;br /&gt;
被害を未然に防ぐための行動指針&lt;br /&gt;
被害発生時に取るべき初動対応&lt;br /&gt;
証拠を安全に保存し、専門家へ相談する重要性&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グルーミングって？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ライツテックが取り組む課題　- デジタル性被害について&lt;br /&gt;
全世界で300万人がデジタル性加害・誹謗中傷を経験しています。被害にあった90％の方は、声を上げることができず、沈黙を守っています。支援を求めて正しい専門家にアクセスできたのは、わずが10%だけでした。しかしながら70%の方は法的に訴えるための十分な証拠が保全されておらず、弁護士は対応することができませんでした。わずか1％の方しか法的手続きにアクセスできていないのです。&lt;br /&gt;
ライツテック株式会社のサイト: &lt;a href=&quot;https://rights-tech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rights-tech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
beMEは、個人情報の画像流出、ディープフェイク、誹謗中傷の可能性をAIが24時間体制で見守ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ beMEについて&lt;br /&gt;
beMEはデジタル性被害に対する検知・相談・削除支援・法的サポートをワンストップで提供します。各国・各地域の弁護士事務所および個人向けサイバー保険事業者と連携し、オンライン性被害、誹謗中傷で苦しむ人を無くす取り組みを続けております。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.beme-online.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.beme-online.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【企業・団体向けbeMEを新発売】新たなウェルビーイング対策を提案</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603286532</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 08:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ライツテック</dc:creator>
        <description>ライツテック株式会社（本社：東京都）は、オンライン安全支援プラットフォーム「beME（ビーミー）」の企業・団体向け提供を2026年３月30日より開始しました。 従業員・構成員が直面するSNSやオンライ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ライツテック株式会社（本社：東京都）は、オンライン安全支援プラットフォーム「beME（ビーミー）」の企業・団体向け提供を2026年３月30日より開始しました。&lt;br /&gt;
従業員・構成員が直面するSNSやオンライン上の被害に対し、早期発見・早期対応を可能にする“SNS時代のセーフティネット”として、ウェルビーイング施策の新たな選択肢を提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 背景：SNS時代に拡大するリスク&lt;br /&gt;
資料によると、従業員のSNS投稿をきっかけに自社関連のネット炎上を経験した企業は5.8％、個人の70％がSNSトラブルを経験しています。&lt;br /&gt;
従業員の“業務外トラブル”が企業の生産性・法的責任・レピュテーションに直結しているにもかかわらず、企業にはそれを早期に検知し、適切に支援する仕組みが存在していません。&lt;br /&gt;
個人の問題として表面化しにくいネット被害は、深刻化して社内に持ち込まれると離職・炎上・法務対応など企業経営にも大きな影響を及ぼします。&lt;br /&gt;
beMEは、こうしたリスクを会社に持ち込まれる前の段階で対処することを目的に開発されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従業員のSNS投稿をきっかけとしたSNSトラブル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ウェルビーイング施策の”使われにくさ”を補完する、匿名で利用できるサービス&lt;br /&gt;
約6割の企業が社内でウェルビーイング施策を導入していますが、社員からは『人事部や総務部に知られることで不利益があるのではないか』という誤解もあり、浸透しにくい背景があります。&lt;br /&gt;
beMEは完全匿名で利用頂くサービスであり、すでにあるウェルビーイング施策に”アドオン”して頂く前提となります。&lt;br /&gt;
企業版beMEの特徴&lt;br /&gt;
社内ウェルビーイングに加え、社外・匿名で相談できる窓口を設けることで、利用しやすさを高めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フリーミアム機能は無料、プレミアム機能利用者に応じたアクティブユーザー課金となります。また企業が一部のみを負担する場合、や、請求書払いも可能しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
匿名性は維持しつつも、beMEユーザーの傾向を人事・総務部に月1回のレポートを作成（利用者数30名以上よりご利用可能）、社員の方の利用割合や相談ステージ、テーマ分類など、問題が深刻化する前にどれだけ利用されているかの”傾向”を知ることができます。&lt;br /&gt;
■ beME の特長と実績&lt;br /&gt;
24時間AI監視・ディープフェイク検知相談窓口 × 【特典】弁護士費用補償による実務支援&lt;br /&gt;
ネットトラブル相談はプラン購入者の75％が利用、満足度90％&lt;br /&gt;
削除支援は100％削除済み、80％が検知から2週間以内に完了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登録：全社員無料（お試し検知・教育コンテンツの閲覧）&lt;br /&gt;
課金：プレミアム契約数（相談窓口・弁護士補償（特典）利用者数）に応じたアクティブユーザー課金&lt;br /&gt;
価格：1,380円／月&lt;br /&gt;
＊企業が一部のみを負担する場合、や、請求書払いも可能しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
匿名性は維持しつつ利用度を改善する&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 企業導入によるベネフィット&lt;br /&gt;
企業側：プライバシー保護を重視する姿勢を示すことで採用力向上&lt;br /&gt;
従業員側：会社が選択肢を用意している安心感のもと、安心して業務に従事できる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1インシデント防止で年間会社負担分を回収可能とされ、離職コスト（100～300万円）や法務・人事対応コスト（10～100万円）削減が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 導入・販売に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
ウェルビーイング施策を強化したい企業・団体&lt;br /&gt;
カフェテリアプランへの組み込みを検討中の企業&lt;br /&gt;
学校・自治体・各種団体&lt;br /&gt;
販売代理店希望企業&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://scheduler.zoom.us/shigemasa-sasaki&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちらから30分の会議を予約できます&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ライツテックが取り組む課題　- デジタル性被害について&lt;br /&gt;
全世界で300万人がデジタル性加害・誹謗中傷を経験しています。被害にあった90％の方は、声を上げることができず、沈黙を守っています。支援を求めて正しい専門家にアクセスできたのは、わずが10%だけでした。しかしながら70%の方は法的に訴えるための十分な証拠が保全されておらず、弁護士は対応することができませんでした。わずか1％の方しか法的手続きにアクセスできていないのです。&lt;br /&gt;
ライツテック株式会社のサイト: &lt;a href=&quot;https://rights-tech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rights-tech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ beMEについて&lt;br /&gt;
beMEはデジタル性被害に対する検知・相談・削除支援・法的サポートをワンストップで提供します。各国・各地域の弁護士事務所および個人向けサイバー保険事業者と連携し、オンライン性被害、誹謗中傷で苦しむ人を無くす取り組みを続けております。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.beme-online.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.beme-online.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 本件に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
ライツテック株式会社（RightsTech Inc.）Email: info@beme-online.com&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>あなたの“毒彼引き寄せ度”がわかる⁉ 新感覚「毒彼エピソード診断」公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507222519</link>
        <pubDate>Mon, 28 Jul 2025 08:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ライツテック</dc:creator>
        <description>尽くして溺れちゃう？ 自由奔放で誰とでも仲良くしちゃう？ 優しすぎて何でも許しちゃう？ もしかしたらその性格、毒彼を引き寄せているかも——。 本診断は、5つの簡単な質問に答えるだけで、自分がどんなタイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
尽くして溺れちゃう？&lt;br /&gt;
自由奔放で誰とでも仲良くしちゃう？&lt;br /&gt;
優しすぎて何でも許しちゃう？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もしかしたらその性格、毒彼を引き寄せているかも&amp;mdash;&amp;mdash;。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本診断は、5つの簡単な質問に答えるだけで、自分がどんなタイプの恋愛傾向を持っているか、&lt;br /&gt;
そして&amp;ldquo;毒彼（＝有害な関係性を生みやすい彼氏）&amp;rdquo;に引き寄せられやすいかをセルフチェックできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネットの24時間AI監視アプリ『 beME』を提供するRightsTech 株式会社（東京都渋谷区 代表取締役：佐々木栄和）は、Z世代を中心に&amp;ldquo;モラハラ系彼氏&amp;rdquo;や&amp;ldquo;束縛系パートナー&amp;rdquo;といった事象を予防するための診断コンテンツ「毒彼エピソード診断」を公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「毒彼エピソード診断」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://diag01.beme-tech.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://diag01.beme-tech.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
診断後には、自分の傾向タイプや「対処アドバイス」も表示され、予防的な視点でセルフケアにつなげられます。SNSでシェアしたり、友達と一緒に楽しめる診断形式になっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開発の背景と目的】&lt;br /&gt;
これまで約17,000名のネット性被害者の声を分析し、beMEの監視AIの開発および強化を行なってきました。beMEに寄せられた相談内容を分析したところ、交際相手/元交際相手が加害者だったケースが32.4%となっており、その内の４割は、交際中に被害に遭ったと回答しております。&lt;br /&gt;
また、自分の画像を送ってしまったという被害は、中高生からの相談で特に多い被害でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
beMEでは、ネットやSNS上でのリスクに対して「自分で気づける」ことを支援する仕組みを重視しており、今回の診断はその一環として企画・開発しました。&lt;br /&gt;
ゲーム感覚でリスク傾向を知ることで、関係性の中での「違和感」や「境界線」に気づきやすくなることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【beMEについて】&lt;br /&gt;
beMEは、個人情報の画像流出、ディープフェイク、誹謗中傷の可能性をAIが24時間体制でモニタリングし、アラート通知、相談窓口・削除請求・弁護士費用の補償サポートをワンストップで提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
App Store: &lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/us/app/beme/id6741845105&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://apps.apple.com/us/app/beme/id6741845105&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Google Play: &lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.rights_tech.be_me&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.rights_tech.be_me&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
beME インスタグラム：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/beme__online/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/beme__online/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108158/202507222519/_prw_PI1im_omIK65HH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>AIでネット被害から身を守る「beME」 ついにスマートフォンアプリとして提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202506281360</link>
        <pubDate>Mon, 30 Jun 2025 08:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ライツテック</dc:creator>
        <description>【ダウンロードはこちらから】 App Store: https://apps.apple.com/us/app/beme/id6741845105 Google Play: https://play....</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【ダウンロードはこちらから】&lt;br /&gt;
App Store:&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/us/app/beme/id6741845105&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://apps.apple.com/us/app/beme/id6741845105&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Google Play:&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.rights_tech.be_me&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.rights_tech.be_me&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お待たせしました！&lt;br /&gt;
ライツテック株式会社（本社：東京都、代表取締役：佐々木栄和 以下&quot;Shige&quot;）は、テクノロジーによるオンライン被害対策を強化するAIプラットフォーム「beME」を、iOSおよびAndroid向けスマートフォンアプリとして正式にリリースしたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
beMEは、ディープフェイク、リベンジポルノ、個人情報の画像流出、誹謗中傷といった被害をAIが24時間体制でモニタリングし、自動で検知・アラート通知を行うサービスです。検知が見つかった場合には、証拠保全ツールとして使えるだけでなく、beMEプレミアムプランでは、ネットトラブル専門の相談窓口が利用でき、削除請求・弁護士費用の補償サポートをワンストップで提供します。これまではWebベースでの提供でしたが、より多くの方が日常的に安心を得られるよう、スマホアプリとして提供を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【beMEアプリの主な機能】&lt;br /&gt;
1. 悪質なサイトでの画像・動画の流出を監視、検知状況をお知らせ&lt;br /&gt;
2. スマホカメラを用いて簡単に顔画像登録、FaceIDログインによるプライバシー管理&lt;br /&gt;
3. スマホからプラン購入が可能*&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プラン】&lt;br /&gt;
フリープラン　【今すぐ無料で始められます】&lt;br /&gt;
顔画像を登録後、一度だけ無償で検知を行います。この検知はボタンを押した時点での結果を表示します（24時間監視は行いません）また新着ブログを３本まで閲覧頂けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スタンダードプラン　780円/月　&lt;br /&gt;
AIによる悪質なサイトの24時間監視、 高リスクから中リスクまでの幅広い可能性に対する通知、および内容確認が可能です。 インターネットトラブルに関する啓発記事が50本以上、新着のブログを全て閲覧いただけます。 いつでもキャンセル可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレミアムプラン 　1380円/月&lt;br /&gt;
24時間AI検知に加え、1）ネットトラブル専用相談窓口、と、2)弁護士費用が最大30万円補償される「なんでもトラブルNAVI」が付帯します。 beME以外の案件でもご利用いただけます。補償期間内に発生し検知・認識した案件が対象となります 。いつでもキャンセル可能です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレミアムプラン年間契約　980円x12回　（年間4800円割引に）&lt;br /&gt;
このプランには、24時間AI検知に加え、1）ネットトラブル専用相談窓口、と、2)弁護士費用が最大30万円補償される「なんでもトラブルNAVI」が付帯します。 beME以外の案件でもご利用いただけます。補償期間内に発生し検知・認識した案件が対象となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なんでもトラブルNAVI：&lt;a href=&quot;https://www.beme-online.com/prm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.beme-online.com/prm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
どのようなサイトを巡回しますか？&lt;br /&gt;
beMEが提携弁護士と協力の上に実施した17,000件のお客様の声を分析しました。盗撮やディープフェイクなどの画像や動画は性的な画像に紛れて拡散していることがわかりました。我々が特定した悪質なアダルトサイト、動画販売サイト、掲示板サイトなどを特許取得のAIが24時間監視します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
どのような機能ですか？&lt;br /&gt;
アップロードして頂いたユーザーの顔をAIが解析します。さまざまなWebサイトを巡回し、顔の特徴が一致している可能性があるものが流出している場合、当該サイトのURL、いつ投稿されたものか、顔の特徴に一致率についてレポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他人の画像も解析できますか？&lt;br /&gt;
beMEでは犯罪被害防止、なりすまし防止の観点から、ユーザー以外の方のご利用はお断りしております。&lt;br /&gt;
全ての機能を解放する前に、ユーザー様の本人確認を行なっております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【代表 Shigeのコメント『過去に辛い経験をした人にこそ使ってほしい』】&lt;br /&gt;
『たとえ被害にあったとしても、どのように対処して良いか分からずに、泣き寝入りしてしまった、という経験をお持ちの方も少なくありません。私たちは、誰もがネット上で安心して過ごせる社会を目指しています。beMEアプリの登場により、より多くの方々が自分の身を守る術を&amp;ldquo;手のひら&amp;rdquo;で持てるようになりました』&lt;br /&gt;
代表 Shigeのnote : &lt;a href=&quot;https://note.com/shige_rightstech/n/n9a34ef05d1d9&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://note.com/shige_rightstech/n/n9a34ef05d1d9&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/RaJ2dR7zq7M/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>“ネット上のお守り“ beMEがスタート!  AIが悪質なサイトを24時間監視</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202411089580</link>
        <pubDate>Tue, 12 Nov 2024 08:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ライツテック</dc:creator>
        <description>“ネット上のお守り“ beMEがスタート! AIが悪質なサイトを24時間監視 ライツテック株式会社（本社：東京都中野区、代表取締役：佐々木栄和）は、2024年11月12日（火）より、“ネット上のお守り...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
“ネット上のお守り“ beMEがスタート!&amp;nbsp; AIが悪質なサイトを24時間監視&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライツテック株式会社（本社：東京都中野区、代表取締役：佐々木栄和）は、2024年11月12日（火）より、“ネット上のお守り“beMEのサービス提供を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️ ネット上の”お守り”のような存在になればと開発したサービス&lt;br /&gt;
現代において、写真を送り合うことはコミュニケーションの一部となり、私たちの日常生活に深く根付いています。家族や友人、恋人、さらにはビジネスの場においても、写真を通じた交流が当たり前のものとなりました。しかし、この利便性の裏には、新たなリスクが潜んでいます。例えば、意図せずに共有された写真や動画が、特定の個人を傷つけることがあります。さらに性的な内容で意図的に行なった場合、リベンジポルノ（Revenge Porn）と呼ばれ、犯罪となります。通常、親密な関係が破綻した後に、報復や嫌がらせとして行われることが多いですが、最近では生成AIを使ったディープフェイクポルノや金銭を要求する詐欺目的でも発生することもあります。&lt;br /&gt;
我々が独自に行なったインターネット調査では、送信した相手が許可なくSNSやWEBサイトに投稿していたという経験をされた方が24.6%、まだ経験はないものの心配、と回答された方が21%でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◾️ beMEは見つけるだけでなく、削除支援機能も実装&lt;br /&gt;
もしあなたに関する動画や画像が悪質なサイトから検知されてしまったら、beMEのAIが収集したエビデンスをもとに、プロバイダに対して削除要請を行えるよう、beME運営チームがサポートいたします*1&lt;br /&gt;
これまでの152件の対応実績において全て削除が完了しており、その内80%は１ヶ月以内に削除完了を確認してます*2&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◾️ １ヶ月間無償お試し実施中&lt;br /&gt;
無償期間中も全ての機能がお試しいただけます。&lt;br /&gt;
beMEは、AIを活用し悪質なサイトを24時間監視して、あなたの画像・動画を即時削除*1できるサービス、未来の安全を守るために役立つコンテンツや、ニュース・ブログをお届けします。&lt;br /&gt;
誰にも相談できずに困っているあなたのために、信頼できるパートナーとして、デジタル犯罪から過去も未来もお守りします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービスサイト; &lt;a href=&quot;https://www.beme-online.com/guide&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.beme-online.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*1別途有償にて承ります。また対象動画・画像の削除を完全にお約束するものではありません。&lt;br /&gt;
*2 2022年10月〜 2024年4月に着手した152件における削除成功実績&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□■□本件についてのお問合せ先□■□&lt;br /&gt;
「beME運営」チーム&lt;br /&gt;
メールアドレス：&lt;a href=&quot;mailto:info@beme-online.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;info@beme-online.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【beME運営会社】&lt;br /&gt;
商号: ライツテック株式会社（RightsTech Inc.）&lt;br /&gt;
創業: 2019年（令和1年）8月21日&lt;br /&gt;
資本金: 5366万円（2024年8月1日現在）*準備金含む&lt;br /&gt;
本社所在地 : 〒164-0013&amp;nbsp; 東京都中野区弥生町二丁目 41 番 17 号 東京コンテンツインキュベーションセンター No.21&lt;br /&gt;
代表者:&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;代表取締役　佐々木栄和&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108158/202411089580/_prw_PI4im_6LehpUE4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> 【学校・塾向け性暴力防止ハンドブックを無料公開】教育現場での性犯罪を防ぐ新サービスを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202404229762</link>
        <pubDate>Tue, 23 Apr 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ライツテック</dc:creator>
        <description>【学校・塾向け性暴力防止ハンドブックを無料公開】教育現場での性犯罪を防ぐ新サービスを開始 AIでリベンジポルノをなくす「HIMEPA」 Rights Tech株式会社へ社名変更、法人向けサービスを開始...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【学校・塾向け性暴力防止ハンドブックを無料公開】教育現場での性犯罪を防ぐ新サービスを開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIでリベンジポルノをなくす「HIMEPA」 Rights Tech株式会社へ社名変更、法人向けサービスを開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ネット社会での権利侵害から個人を守る 相談実績16,103件&lt;br /&gt;
昨今、子どもにとって安全であるべき教育現場での性加害が後を絶ちません。独自AIでリベンジポルノをはじめとしたデジタル性暴力・権利侵害解決を行ってきたベジベジ株式会社（本社：東京都中野区、代表取締役：櫻庭弘貴）は、2024年3月1日に社名をRights Tech(ライツテック)株式会社に変更し、2024年4月1日よりビジョンを刷新。学習塾・教育機関向けの新たなサービス展開を開始したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️ 学校・塾向け 性暴力防止ハンドブックを無料配布中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Rights Techにこれまで寄せられた被害相談事例や豊富な解決実績をもとに、学校での性暴力を防ぐために教職員が知っておきたいことを一冊にまとめたハンドブックです。デジタル性暴力の問題の最新事例を知ることができます。保護者や生徒への配布共有にもおすすめです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.vegeinc.com/lp01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「性暴力防止ハンドブック」完全版(20ページ)ダウンロード&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【記載内容】&lt;br /&gt;
・教育現場での性暴力防止対策チェックリスト&lt;br /&gt;
・教育現場での性暴力事例&lt;br /&gt;
・教職員による性暴力の原因と対策&lt;br /&gt;
・生徒も加害者になる可能性が。生徒に周知したい、デジタル性暴力最新事例3つ&lt;br /&gt;
・加害者にならないために&lt;br /&gt;
・もしも被害にあったら、相談されたら&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ デジタル世代を性加害者にさせない。子どもたちに安全な環境を手渡すために、教育機関向け性暴力防止コンサルティングを展開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨今、教職員の不祥事・教育現場での性暴力事案が後を絶たず、各教育委員会は緊急集会や被害対応、再発防止対策に追われています。教育現場での性暴力は、教職員のみならず生徒が加害者になるケースも。相次ぐ問題に「緊急事態」と懸念をあらわにする自治体が続出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文科省は2022年に成立した「わいせつ教員対策法」に合わせ、「教育職員等による児童生徒性暴力等の&lt;br /&gt;
防止等に関する基本的な指針」を発表し、各自治体に対策や研修の実施を求めています。しかし、8割以上の自治体は性暴力事案発生時の対応マニュアルを作成しておらず方針を共有できていない、半数以上の自治体は性暴力に関する研修を行っていないのが現状です。研修実施のうえでの課題は「専門的知見を有する講師がいない」という声が多い結果でした。(参考 三菱UFJリサーチ＆コンサルティング株式会社調査 2023)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Rights Techはこうした教育現場のニーズに応えるため、学校・学習塾・子ども向けの習い事を運営する民間企業などに向けて、リスクアセスメント・防止対策策定・システム導入による予防・事案発生時の弁護士による法的サポートをワンストップで行います。&lt;br /&gt;
これまで運営してきたデジタルバイオレンスの発見・防止を行う「&lt;a href=&quot;https://personal.himepa.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;HIMEPA&lt;/a&gt;」および、デジタル性犯罪に特化した法律メディア「&lt;a href=&quot;https://mi-mamoru.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;みまもるメディア&lt;/a&gt;」、NPO法人Gawain・トラスト弁護士法人との共同プロジェクト「&lt;a href=&quot;https://porn-help.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;リベンジポルノ法律相談室&lt;/a&gt;」等のサービスで得た知見・システムを最大限に活用し、新たなビジョン「ネット社会からプライベート情報の漏洩を守り、権利侵害の苦しみから解放する」を実現していくために、更なる事業の強化をしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Rights Techは、顧客、パートナー、従業員、そして関係者の皆様に対するサービスの向上と価値の提供に注力してまいります。今後とも、より一層のご支援とご協力を賜りますようお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
ライツテック株式会社は、デジタル性暴力・権利侵害解決のプロフェッショナルです。弁護士等の専門家が結集し、ネット社会の中で権利侵害の苦しみから解放するため、その権利侵害を明らかにし、自己の権利を守るために、適切な手段を使って正当な行動を取るための支援をいたします。これまで相談件数16,000件以上の実績(2024年4月現在)があります。AI画像検索により、相談者様の顔写真をAIが解析・ネット上をクローリングし、画像や動画までも検知する世界初のエンジン「HIMEPA」&lt;a href=&quot;https://www.himepa.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.himepa.com&lt;/a&gt;　を提供。デジタル性犯罪に特化した法律メディア「みまもるメディア」&lt;a href=&quot;https://mi-mamoru.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mi-mamoru.com/&lt;/a&gt; の運営。弁護士・NPO・当社の共同で「リベンジポルノ相談室」&lt;a href=&quot;https://porn-help.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://porn-help.jp/&lt;/a&gt;を運営し、経済的に困窮されているご相談者様の「法的対処」「予防」「名誉の回復」までを全て無料で承っております。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;商号: ライツテック株式会社（RightsTech Inc.）&lt;br /&gt;
創業: 2019年（令和1年）8月21日&lt;br /&gt;
資本金: 2,567万円（2023年7月31日現在）*資本準備金含む&lt;br /&gt;
本社所在地 :&amp;nbsp;〒164-0013&amp;nbsp; 東京都中野区弥生町二丁目 41 番 17 号&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 東京コンテンツインキュベーションセンター No.21&lt;br /&gt;
代表者:&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;代表取締役社長　櫻庭 弘貴&lt;br /&gt;
Website : &lt;a href=&quot;http://rights-tech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://rights-tech.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービス：&lt;br /&gt;
HIMEPA : &lt;a href=&quot;https://personal.himepa.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://personal.himepa.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
みまもるメディア : &lt;a href=&quot;https://mi-mamoru.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mi-mamoru.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リベンジポルノ法律相談室：&lt;a href=&quot;https://porn-help.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://porn-help.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【お客様からのお問い合わせ先】&lt;br&gt;ライツテック株式会社&lt;br&gt;TEL：080-7417-1112 &lt;br&gt;&lt;br&gt;【本リリースに関する報道お問い合わせ先】&lt;br&gt;ライツテック株式会社&lt;br&gt;担当：櫻庭&lt;br&gt;TEL：080-7417-1112&lt;br /&gt;
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