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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>「夏の土用の丑の日」の間「丑の間」に、お食事されたお客様全員に「鰻の佃煮」キャンペーン(*1)</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202506110362</link>
        <pubDate>Mon, 30 Jun 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>北白川</dc:creator>
        <description>永田町で地焼き鰻を提供する「鰻 北白川」(以下、北白川)は、2日ある夏の土用の丑の日の間を「丑の間」と題し、該当期間となる2025年7月20日から30日の期間にお食事をされたお客様全員が「鰻の佃煮」を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
永田町で地焼き鰻を提供する「鰻 北白川」(以下、北白川)は、2日ある夏の土用の丑の日の間を「丑の間」と題し、該当期間となる2025年7月20日から30日の期間にお食事をされたお客様全員が「鰻の佃煮」をお持ち帰りいただけるキャンペーンを実施します。(*1)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北白川では、丑の日以外にも鰻を楽しんでいただきたい、蒲焼以外の鰻料理も楽しんでいただきたいという想いから、「丑の間」に蒲焼以外の鰻料理をお客様に楽しんでいただくキャンペーンを実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年は、地焼き本来の魅力を楽しめる「白焼き」を店内にて提供いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202407103423&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鰻を「丑の日」以外も楽しんでいただきたい。丑の日の「間」と「後」限定メニュー「丑の間・後セット」展開 （2024/7/18 配信）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鰻の佃煮&lt;br /&gt;
キャンペーン概要
期間：2025年7月20日（日）〜30日（水）&lt;br /&gt;
内容：該当期間にお食事されたお客様1名あたり鰻の佃煮 100g をひとつお持ち帰りいただけます。(*1)&lt;br /&gt;
　　　（通常価格、税込2,160円）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こだわりの「鰻の佃煮」
北白川の佃煮は鰻料理店ならではのこだわりを凝縮した特別な逸品です。鰻の蒲焼を一口大にし、吟味した実山椒、丸大豆醤油、味醂、純米酒で味を整えて佃煮に仕上げました。&lt;br /&gt;
そのままおつまみとしてはもちろん、ご飯のお供としても最適です。出汁、ほうじ茶、緑茶などのお茶漬けとしてもお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鰻 北白川について
2024年4月開店。蒸さずに直接火入れをすることで旨味を凝縮させる「地焼き」の鰻を提供しています。北九州にある名店の職人から指導を受けたこだわりの技で、じっくり火にかけて鰻の旨味を凝縮させ肉厚な身をふっくらと焼き上げ、皮をにカリッと香ばしく仕上げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
1周年となる今年4月には、浜名湖の自然と伝統から生まれた新ブランド鰻「でしこ」の提供も東京で初めて(*2)開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202504076997&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東京初（*2）、浜名湖が誇る新ブランド鰻「でしこ」を「鰻 北白川」が本格提供開始（2025/4/11 配信）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【店舗情報】&lt;br /&gt;
鰻 北白川&lt;br /&gt;
◇営業時間： 11:00〜21:00（L.O.20:00）&lt;br /&gt;
◇定休日： 年中無休（年末年始を除く）&lt;br /&gt;
◇住　所： 東京都千代田区永田町1-11-28 合人社東京永田町ビル 1F&lt;br /&gt;
◇電　話：03-6206-7476&lt;br /&gt;
◇アクセス：永田町駅3番出口すぐ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*1：キャンペーンは、鰻の佃煮が無くなり次第終了します。&lt;br /&gt;
*2：浜名湖養魚漁業協同組合正式な取引を開始し、「でしこ」の安定供給を始めた鰻店として東京初&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108269/202506110362/_prw_PI13im_hf3hL5ny.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京初（*1）、浜名湖が誇る新ブランド鰻「でしこ」を「鰻 北白川」が本格提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202504076997</link>
        <pubDate>Fri, 11 Apr 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>北白川</dc:creator>
        <description>東京・永田町の「鰻 北白川」は、2025年4月15日（火）より、浜名湖の自然と伝統から生まれた新ブランド鰻「でしこ」の提供を、東京で初めて(*1)開始いたします。 「でしこ」は、養鰻（ようまん）発祥の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
東京・永田町の「鰻 北白川」は、2025年4月15日（火）より、浜名湖の自然と伝統から生まれた新ブランド鰻「でしこ」の提供を、東京で初めて(*1)開始いたします。&lt;br /&gt; 
「でしこ」は、養鰻（ようまん）発祥の地とされる浜名湖の鰻生産者組合「浜名湖養魚漁業協同組合（以下、組合）」が、125年の歴史で培った技術と自然の恵みを活かして生み出した特別な鰻です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「焼き」の技術を追求し、上質な鰻本来の旨味を引き出すことにこだわりを持つ「鰻 北白川」では、上品な口当たりと旨味、地焼きとの相性の良さから、「でしこ」を提供することを決定しました。&lt;br /&gt; 
同店では、開店1周年を記念して、2025年4月15日（火）～4月21日（月）までの期間限定で、「でしこ」を特別価格で提供するキャンペーンを実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
でしこのせいろ蒸し&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
足掛け3年に及ぶ開発で誕生。「でしこ」とは？ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「でしこ」開発の経緯 
「でしこ」は、養鰻発祥の地である浜名湖の「浜名湖養魚漁業協同組合」が、125年の歴史で培った技術と自然の恵みを融合させて開発した特別な鰻です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
鰻は「雌雄同体生物」とされ、成長の過程で周囲の環境などの影響により雄・雌に分かれますが、従来の養鰻方法では、そのほとんどが雄になってしまうという課題がありました。&lt;br /&gt; 
浜名湖の養鰻は、地下水と土の自然の恵みを活用しており、業界内では比較的長い、約1年半前後の飼育期間を要します。長期飼育により鰻の旨味は増す一方で、皮や身が硬くなりやすいという課題がありました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
そこで組合は、雄鰻よりも肉厚で身の柔らかい雌鰻に着目。約90％以上の高確率で雌化できることが判明している大豆イソフラボンを含む飼料（*2）を稚魚に与える方法を採用することにしました。&lt;br /&gt; 
この雌化鰻の魅力を最大限に活かすため、組合では3年間にわたり、土づくり・水づくり・飼料の改良・養殖技術の向上に取り組み、「でしこ」を開発しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これは、「浜名湖うなぎの未来を守る」ための新たな挑戦であり、長年培われた浜名湖の技術と自然環境を活かした集大成となる新ブランドです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「でしこ」の特徴 
従来の国産鰻との比較を行った結果、「でしこ」の特徴が明確に評価されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
組合が実施した「食味検査・栄養成分測定」によると、従来の鰻と比べ、身の柔らかさは208％、皮の柔らかさは145％向上し、脂質も約1.2倍に増加するなど、肉厚で柔らかい身と脂がたっぷりとのった豊かな旨味をもつ鰻であることが分かりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
「でしこ」の名前に込めた想い 
「でしこ」という名称は、「伝統を守り」「進化を続け」「幸福を届ける」という3つの想いの頭文字から名づけられました。&lt;br /&gt; 
「でしこ」には厳しい基準が設けられており、出荷前の2度の品質検査を通過した鰻のみが、その名を冠することが許されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
北白川の地焼き ×「でしこ」で極上の一品を 
「鰻 北白川」では、養鰻の伝統を守り続ける組合の取り組みに深く共感しました。&lt;br /&gt; 
そして何より、「でしこ」の濃い旨味と心地良い食感、上品な脂の質感に感動し、東京で初めて浜名湖養魚漁業協同組合と直接取引させていただくことになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関東風のように蒸すことをしない当店の地焼きの鰻は、力強い風味が特徴です。焼き上げるだけのシンプルな調理法ながら、水をかけつつ火加減を見極め、焦げる寸前まで焼き込むという職人技で、素材の魅力を引き出します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
「でしこ」は、地焼きとの相性が非常に良く、品のある味わいが魅力です。&lt;br /&gt; 
さらりと舌にのる上質な脂は、口の中に重さを残さず、それでいて芯のある旨味が広がります。力強く旨味を凝縮した地焼きに、「でしこ」の上質さが重なることで、濃厚でありながらもくどさのない、満足感と上品さを兼ね備えた一品に仕上がります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開店1周年キャンペーン内容 
「でしこ」を東京で多くの方に味わっていただきたいという思いから、「鰻 北白川」では、開店1周年を記念して、2025年4月15日（火）～4月21日（月）までの期間限定で、組合の協力のもと数量限定で「でしこ」を従来の価格のまま提供いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
キャンペーン期間：2025年4月15日（火）〜4月21日（月）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
提供価格(税込)：&lt;br /&gt; 
 
 
 
 品名&lt;br /&gt;  
4月15日〜21日 
4月22日以降 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 鰻重&lt;br /&gt; （通常）&lt;br /&gt;  
梅（一尾） 
提供なし 
6,380円 
 
 
松（半身） 
提供なし 
4,620円 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 鰻重&lt;br /&gt; （でしこ）&lt;br /&gt;  
梅（一尾） 
6,380円 
8,580円 
 
 
松（半身） 
4,620円 
5,720円 
 
 
 
※「でしこ」はせいろ蒸し、蒲焼、白焼もございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なお、キャンペーン終了後も、組合の協力のもと「でしこ」を数量限定で継続してメニューに加えてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【鰻 北白川 店舗情報】&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
◼️営業時間： 11:00〜21:00（L.O.20:00）&lt;br /&gt; 
◼️定休日： 年中無休（年末年始を除く）&lt;br /&gt; 
◼️住　所： 東京都千代田区永田町1-11-28 合人社東京永田町ビル 1F&lt;br /&gt; 
◼️電　話：03-6206-7476&lt;br /&gt; 
◼️アクセス：永田町駅3番出口すぐ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考情報】&lt;br /&gt; 
■MAKUAKE プロジェクト&lt;br /&gt; 
　「でしこ」プロジェクトの概要掲載&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.makuake.com/project/deshico/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.makuake.com/project/deshico/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「でしこ」オフィシャルサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.hamanako-eel.jp/deshico/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.hamanako-eel.jp/deshico/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1 浜名湖養魚漁業協同組合正式な取引を開始し、「でしこ」の安定供給を始めた鰻店として東京初&lt;br /&gt; 
※2 鰻を雌に育てるための飼料は、愛知県、生産者、製薬会社などが参加する国家プロジェクトにより開発されました。この技術は特許取得済（特許第6970992号）であり、現在「でしこ」の養殖に使用されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108269/202504076997/_prw_PI3im_fMSs0yIG.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>鰻を「丑の日」以外も楽しんでいただきたい。丑の日の「間」と「後」限定メニュー「丑の間・後セット」展開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202407103423</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jul 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>北白川</dc:creator>
        <description> 株式会社ジュンバタンメラが、2024年4月に永田町にオープンした「鰻 北白川」では、「丑の日以外も鰻を楽しんでいただきたい」という思いから、一の丑(7月24日)と二の丑(8月5日)の間を「丑の間」、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ジュンバタンメラが、2024年4月に永田町にオープンした「鰻 北白川」では、「丑の日以外も鰻を楽しんでいただきたい」という思いから、一の丑(7月24日)と二の丑(8月5日)の間を「丑の間」、二の丑から8月18日を「丑の後」と題し、該当期間に地焼き鰻本来の味「白焼き」を楽しめる「丑の間・後セット」を展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「鰻 北白川」では、暑い夏を乗り切る活力となる鰻をより長く楽しんでいただきたいとの思いから、一の丑(7月24日)と二の丑(8月5日)の間を「丑の間」、二の丑から8月18日を「丑の後」と題し、該当期間に地焼き鰻本来の味「白焼き」を楽しめる「丑の間・後セット」を展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「丑の間・後セット」は、鰻重またはせいろ蒸しのいずれか2点をご注文いただいた方に、地焼き鰻の本来の旨味を感じていただける「白焼き」をセットにしてご提供させていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ぜひ、大切なお仲間やご家族、ご友人と一緒に「北白川」の鰻で今年の暑い夏を乗り切りましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「丑の間・丑の後セット」キャンペーン概要
◾️地焼きの旨みが味わえる“白焼き”をお楽しみください！&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　期間限定「丑の間・丑の後セット」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇実施日: 7月25日〜8月18日（8月5日を除く）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇内　容: 鰻重・せいろ蒸しのいずれか2点ご注文いただいたお客様に白焼き(鶴)がセット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇税込価格：7,700円～12,760円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
せいろ蒸し 松（左上）鰻重 梅(右上) 白焼き 鶴(下)&lt;br /&gt;
税込セット価格：10,230円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇ご参考: 単品価格(税込)　※下線は上記写真の品&lt;br /&gt;
鰻重&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 梅 6,380円 　松4,620円&lt;br /&gt;
せいろ蒸し&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;梅 5,500円 　松3,850円&lt;br /&gt;
白焼き&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 鶴 3,960円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間限定「丑の間・丑の後セット」の内容
◾️白焼き&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北白川の鰻は、関東風のふんわりとした食感とは一味違い、力強い風味が特徴です。焼き上げるだけのシンプルな調理法でありながら、水をかけながら焼き加減を調整し、焦げる寸前まで鰻に火を通す職人技で、素材の良さが際立ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな関西風の地焼きの力強い旨みを、より一層感じていただけるのが「白焼き」です。パリッとした外側とふわっとした内側の食感を同時に楽しむことができるのが、この料理の魅力。一口食べると、鰻本来の旨みが口いっぱいに広がり、シンプルだからこそ感じられる素材の旨みを楽しむことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お好みに合わせて、醤油やわさび、塩を添えてお召し上がりいただくのもおすすめ。鰻の自然な旨みが際立ち、シンプルながらも奥深い味わいを楽しめます。北白川の「白焼き」は、関西風の力強い旨みを堪能できる逸品です。是非この機会に、絶品の白焼きを味わってみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️鰻重&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関西風の「地焼き」スタイルで調理された力強い旨みが楽しめる鰻に、新鮮なタレを二度塗りし、表面をカリッとキャラメリゼするように焼き上げた「鰻重」は、北白川の中でも特に人気の高いメニューです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まず味わっていただきたいのが、その香ばしい香りです。焼き立ての鰻から立ち上る香ばしい香りが食欲をそそり、一口食べると、外はパリッと、中はふっくらとした食感が絶妙で、口の中に広がる鰻の旨みがたまりません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、特製のタレが鰻の味を一層引き立てます。甘さとコクのバランスが絶妙で、鰻の旨みと相まって極上の味わいを生み出しています。タレが染み込んだご飯と一緒に食べると、もう一口、もう一口と箸が止まらなくなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️せいろ蒸し&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「鰻 北白川」で鰻重と並んで人気が高いメニューが、福岡の伝統料理でもある「せいろ蒸し」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
朱塗りの器を開けると、まず目に飛び込んでくるのは、美しく盛り付けられた鰻と錦糸卵。タレをまぶしたご飯の上に乗せられた鰻は、せいろで蒸し上げることで、ご飯との一体感が生まれ、鰻と錦糸卵の風味がしっかりと感じられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一口食べると、ご飯のほのかな甘さと鰻の旨みが口いっぱいに広がります。タレの甘さと量が控えめにされているため、しつこさがなく、非常にさっぱりとした後味が特徴です。また、せいろ蒸しにすることで、全体がしっかりと熱々のままで楽しめるのも魅力の一つ。最後の一口まで温かい状態で、美味しく召し上がっていただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関東風の鰻に苦手意識のある方や、鰻を初めて食べるインバウンドの方にもおすすめのメニューです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北白川の鰻の特徴
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「鰻 北白川」では、蒸さずに焼き上げる関西風の「地焼き」と呼ばれるスタイルで鰻をご提供しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地焼きの鰻は、焼く際に、何度も鰻を折り曲げながら焼くことで、皮のゼラチン質を落とし、「皮目はパリッと、身はふわっとした食べ応え」を味わうことができます。また、じっくりと火を入れるため、骨まで柔らかく焼き切ることができ、「鰻の小骨が苦手」という方にもおすすめです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鰻 北白川とは
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「鰻 北白川」は、2024年4月に永田町にオープンいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鰻の高騰が続く中、あえて鰻屋のオープンに踏み切った理由は、関西風地焼きの美味しさを知っていただきたかったからです。鰻嫌いだった創業者の孫が「おいしい！」と言って喜んで食べた地焼きの鰻は、鰻特有の食感や小骨が苦手な方でもおいしく召し上がっていただける一品です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
永田町駅からすぐの場所にある「鰻 北白川」は、イギリスのアンティークで統一された落ち着きある店内で、ゆったりと食事を楽しめる空間となっております。重要な会食や大切な人との特別な時間にも、ぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【鰻 北白川 店舗情報】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇営業時間： 11:00〜21:00（L.O.20:00）&lt;br /&gt;
◇定休日：&amp;nbsp;年中無休（年末年始を除く）&lt;br /&gt;
◇住　所：&amp;nbsp;東京都千代田区永田町1-11-28 合人社東京永田町ビル 1F&lt;br /&gt;
◇電　話：03-6206-7476&lt;br /&gt;
◇アクセス：永田町駅3番出口すぐ&lt;br /&gt;
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