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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>【2/10】ネイチャーポジティブ経営シンポジウムのご案内（大阪開催）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601082134</link>
        <pubDate>Thu, 08 Jan 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シンク・ネイチャー</dc:creator>
        <description>—本シンポジウムの目的と趣旨— 世界中の企業にとって「ネイチャーポジティブ」への移行は、もはや社会貢献の領域にとどまらず、事業上の競争優位や事業レジリエンスを左右する重要な経営テーマとなっています。生...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;mdash;本シンポジウムの目的と趣旨&amp;mdash;&lt;br /&gt;
世界中の企業にとって「ネイチャーポジティブ」への移行は、もはや社会貢献の領域にとどまらず、事業上の競争優位や事業レジリエンスを左右する重要な経営テーマとなっています。生物多様性が基をなす自然資本は、ビジネス上不可欠なアセットです。したがって、各企業は、自社事業の自然への依存と影響を定量的に把握し、自社にとってマテリアルな自然資本に対する投資やリターンを、財務的観点で考えることが不可欠です。ここで、科学的アプローチに基づいた生物多様性戦略、自然資本の回復と持続化に配慮したネイチャーポジティブなビジネスの実装が求められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした潮流の中、私たちシンク・ネイチャーは、「ネイチャーポジティブ経営シンポジウム：生物多様性・自然資本への事業投資を科学的アプローチで実装する」を大阪にて開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
とくに、大阪・関西エリアの産業を支える製造業は、鉱物資源や木材、化石燃料などの多くの天然資源に依存し、複雑なサプライチェーンを持つことから、自社に関連したリスク・機会の把握はこれまで困難でした。しかし、近年の科学的アプローチの進展により、データに基づく自然資本への依存・影響の可視化を元にした、定量的な評価が実現されるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本シンポジウムでは、国際的な生物多様性関連のフレームワークの動向、企業が実務で直面する課題、そして科学的根拠に基づく解決策に焦点を当て、企業にとって&amp;ldquo;実効性と実現可能性を兼ね備えたネイチャーフレンドリービジネス&amp;rdquo;とは何かを明らかにします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に、本シンポジウムでは、機関投資家・金融機関によるネイチャー・ファイナンスと個社事業の自然配慮アクションを科学的知見によって連動させることを狙って、以下の観点に焦点を当てます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 科学的アプローチによる生物多様性リスク・機会の把握&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;TNFDや各種国際基準に沿いながら、自然関連リスクの定量評価や、事業価値向上につながる自然ポジティブ戦略の最新知見を共有します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 企業事例と実務に直結するノウハウの提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;先進的な取り組みの実例を通じ、実行可能なアプローチと、長期的な投資としての自然資本経営の姿を具体化します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. ステークホルダーとの共創が生み出す新たな価値&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;ビジネス&amp;times;科学の協働によって創出される新たな機会やパートナーシップの可能性を議論します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは今、気候変動と生物多様性の課題解決を、新たなビジネスチャンスと市場の創出につなげる転換点にいます。気候を含む自然に適応した事業成長と新たな経営の方向性を、参加者の皆様と議論したいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;mdash;シンポジウム情報&amp;mdash;&lt;br /&gt;
日時：2026年2月10日（火）13時-17時（12時30分受付開始）&lt;br /&gt;
場所：大阪府大阪市北区大深町３&amp;minus;１ グランフロント大阪 北館 タワーB 10階　RoomＢ05+06+07&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kc-space.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kc-space.jp/accessmap/pace.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
定員：150名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;mdash;イベント申し込み&amp;mdash;&lt;br /&gt;
以下URLよりお申し込みください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://think-nature.jp/blog/20260210event/?k3ad=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://think-nature.jp/blog/20260210event/?k3ad=kyodo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※コンサルティング関係の方は参加をご遠慮お願いしております。&lt;br /&gt;
※先着順にて定員になり次第締め切らせていただきます。&lt;br /&gt;
※2月6日（金）18:00で登録を締め切らせていただきます。&lt;br /&gt;
※当日は入場確認のためにお名刺を2枚ご持参お願いします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;mdash;プログラム&amp;mdash;&lt;br /&gt;
12:30-　受付開始&lt;br /&gt;
13:00-13:10　趣旨説明&lt;br /&gt;
13:10-13:40 　金井 司（三井住友信託銀行株式会社）&lt;br /&gt;
ネイチャー・ポジティブへ向けたファイナンスの課題と有望性&lt;br /&gt;
13:40-14:00　久保田 康裕（株式会社シンク・ネイチャー）&lt;br /&gt;
ビジネスの自然資本に対する依存・影響を見える化して、気候自然対応を財務に結びつける：機関投資家・金融機関、事業会社それぞれができること&lt;br /&gt;
14:00-14:30 　寺門 雅代（ニッセイアセットマネジメント株式会社）&lt;br /&gt;
機関投資家ポートフォリオの自然関連リスクの定量評価&lt;br /&gt;
14:40-15:00 　八木 隆史（積水ハウス株式会社）&lt;br /&gt;
「５本の樹」計画 ネイチャーポジティブ事業を起点とした情報開示&lt;br /&gt;
15:00-15:30　大前 慶祐（阪急阪神ホールディングス株式会社）、中野 草太（阪急阪神不動産株式会社）&lt;br /&gt;
阪急阪神ホールディングスグループ生物多様性分野の中長期方針実現に向けた科学的アプローチとうめきた公園での取組について&lt;br /&gt;
15:30-16:00　五十里 翔吾（株式会社シンク・ネイチャー）&lt;br /&gt;
ネイチャーへの依存と影響をスコープ1・2・3で高解像度可視化：TNFD・TCFD統合やSBTi FLAG対応の実践とその先&lt;br /&gt;
16:00-16:30　総合討論&lt;br /&gt;
16:30-17:00　名刺交換と懇談&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;mdash;登壇者プロフィール&amp;mdash;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三井住友信託銀行株式会社&lt;br /&gt;
フェロー役員&lt;br /&gt;
金井 司&lt;br /&gt;
1983年大阪大学法学部卒。2018年より現職。同社のサステナビリティ経営の基盤整備、SRI（ESG）ファンドの開発、ポジティブ・インパクト・ファイナンスの開発、テクノロジー・ベースド・ファイナンスチームの組成等を手掛ける。一般社団法人エコシステム社会機構理事、21世紀金融行動原則及びインパクト志向金融宣言の初代運営委員長。環境省「ネイチャーポジティブ経済研究会」、「地域トランジションモデル構築研究会」委員、金融庁「インパクトコンソーシアム地域・実践分科会」ディスカッションメンバー、佐渡市総合戦略アドバイザーほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニッセイアセットマネジメント株式会社&lt;br /&gt;
サステナブル投資推進部 兼 株式運用部投資調査室 チーフアナリスト&lt;br /&gt;
寺門 雅代&lt;br /&gt;
サステナブル投資推進部にて、当社のサステナブル投資の方針設定や投資フロントでの実践推進業務を率いる。自然資本や人的資本を含む幅広い持続可能性投資テーマにおける調査活動を統括。また、サステナビリティ経営を通じた企業価値向上に向けた投資先企業とのエンゲージメントの実行にも従事。環境省ESGファイナンス･アワード（環境サステナブル企業部門）選考委員、ILO（国際労働機関）「機関投資家のためのビジネスと人権ガイダンス」の作業部会メンバー。早稲田大学法学士号、ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス・アンド・ポリティカル・サイエンス（LSE）ソーシャルビジネス・アントレプレナーシップ修士号を取得。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;
ESG経営推進本部 環境推進部　環境マネジメント室&lt;br /&gt;
八木 隆史&lt;br /&gt;
1996年積水ハウス株式会社入社。事業所にて建物設計、エクステリア設計を担当し、2016年より現職。日本の豊かな自然を育んできた「里山」を手本とし、&amp;ldquo;3本は鳥のために、2本は蝶のために&amp;rdquo;という思いを込め、地域の在来樹種を中心とする生態系に配慮した造園緑化事業「5本の樹」計画や、持続可能な木材調達「フェアウッド調達」など、当社の生物多様性保全に関する事業の推進のほか、ＣＤＰ、ＴＮＦＤなど生物多様性に関する情報開示にも携わる。一級造園施工管理技士、樹木医、大阪府環境審議会 生物多様性地域戦略 部会委員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
阪急阪神ホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
グループ経営企画室　サステナビリティ推進部 課長&lt;br /&gt;
大前 慶祐&lt;br /&gt;
大学院工学研究科修士課程修了後、電気機器メーカーにて要素技術開発に従事。開発職から企画職に異動し、脱炭素戦略のプロジェクト立ち上げにかかわる。ESGの社会的な潮流を事業戦略に組み込み、CFPの見える化などを推進。阪急阪神ホールディングスに転職後、環境担当として環境データ集計や環境戦略業務に従事。2025年に発表した長期経営構想における環境分野の取組方針策定において生物多様性に関する方針から指標の設定を担当し、現在はその方針実現に向けた全社施策の具体化に取り組んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
阪急阪神不動産株式会社&lt;br /&gt;
開発事業本部 都市マネジメント事業部 梅田ビジョン推進グループ 課長補佐&lt;br /&gt;
中野 草太&lt;br /&gt;
大阪市立大学（現・大阪公立大学）経済学部卒業後、阪神電気鉄道に入社。2018年に阪急阪神ホールディングスに転籍し、阪急阪神不動産へ出向。不動産事業に一貫して従事し、阪急阪神沿線の商業施設開発・リニューアルを担当した後、2020年より梅田エリアの長期ビジョン策定およびグラングリーン大阪の開発に携わる。現在はグラングリーン大阪・うめきた公園の管理運営を担い、官民連携による公園価値向上施策の立案から運営、ネイチャーポジティブ施策の推進、都市部における公園の環境価値・社会価値の定量化等に取り組む。公園管理運営士。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社シンク・ネイチャー&lt;br /&gt;
代表取締役CEO&lt;br /&gt;
久保田 康裕&lt;br /&gt;
北海道大学卒業、帯広畜産大学院修士課程修了、東京都立大学院博士課程修了 博士（理学）。フィールドワークとビッグデータ＆AIを統合して生物多様性を見える化、サイエンス誌やネイチャー誌をはじめとした一流学術誌に、マクロ生態学や生物多様性保全に関する論文を多数発表。最先端の科学的アプローチで自然の価値を可視化する「株式会社シンク・ネイチャー」を起業し、自然資本への投資が評価され豊かな社会経済へと繋がる世界の実現に挑戦中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社シンク・ネイチャー&lt;br /&gt;
取締役・市場開拓推進室 室長&lt;br /&gt;
五十里 翔吾&lt;br /&gt;
大阪大学基礎工学研究科博士前期課程終了、修士（工学）。2022年より琉球大学理工学研究科博士課程所属（久保田研究室）。ロボット工学・ヒューマンコンピュータインタラクションをバックグラウンドに持ちながら、生物多様性・自然資本関連のビッグデータと情報科学の専門知を駆使してマクロ生態学・システム化保全計画に関わるビジネス開発や研究を推進。市場開拓推進室長として欧州拠点と密に連携しつつ、GHG・生物多様性インパクトを統合的に緩和するためのツールや、ネイチャークレジットの実装に力を入れる。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>【9/19】シンポジウム開催のご案内　気候・自然に関する機関投資家と企業の対話の高度化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509014364</link>
        <pubDate>Mon, 01 Sep 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シンク・ネイチャー</dc:creator>
        <description>本セミナーは現地会場のみで参加可能なオフラインイベントになります。(オンライン配信は行いません) ーシンポジウムタイトルー 気候・自然に関する機関投資家と企業の対話の高度化に関するシンポジウム: 自然...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
本セミナーは現地会場のみで参加可能なオフラインイベントになります。(オンライン配信は行いません)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ーシンポジウムタイトルー&lt;br /&gt;
気候・自然に関する機関投資家と企業の対話の高度化に関するシンポジウム:&lt;br /&gt;
自然資本データ&amp;amp;AIを駆使した気候・自然関連の情報開示と事業戦略の実装に向けて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ー本シンポジウムの目的と趣旨ー&lt;br /&gt;
気候変動や生物多様性に関する情報開示は、投資家と企業の間の建設的な対話を促し、ビジネスにおける気候・自然関連リスクに対応した資金導入によって、持続可能な経済成長へ移行することを目指しています。しかし、幅広い企業に投資を行う機関投資家にとって、気候を含む自然と企業活動の接点、自然資本に対する依存と影響は企業のバリューチェーン全域に及ぶため、その包括的な洗い出しは容易ではありません。このような難題にもかかわらず、機関投資家は、実質的に社会全体に及ぶシステミックな気候・自然関連リスクの源泉となる様々な課題を、主に個別企業のボトムアップ的な情報開示（限定的で定性的な内容）に基づいて把握しつつ、投資先企業との対話に向かうことになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
気候・自然関連リスクは投資の中長期リターンを構造的に劣化させる要因であり、その課題解決に対して「個別企業の開示待ち」の状況はフィデューシャリー・デューティーの観点からも憂慮すべきでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上のような課題に対して、気候・自然関連データ・テクノロジーが有望視されます。科学的アプローチを駆使すると、産業セクター固有の詳細なサプライチェーンと自然との接点の分析と、様々な地域の詳細な自然資本の状態の把握は十分可能であり、これによって、個別企業からの開示を待たずとも、機関投資家は自社の投融資ポートフォリオの気候・自然関連リスクを俯瞰的、定量的に理解でき、優先すべき自然との接点、依存と影響を特定し、それに寄与している可能性の高い企業に紐付けることが可能になります。これにより、個別企業とのエンゲージメントの課題設定がより的確になるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この気候・自然関連のビッグデータとAIを駆使した高解像度な分析をさらに深く活用することで、様々な産業セクターの個社事業を個別コモディティの生産・調達拠点（農園や鉱山など）のレベルで積み上げて評価し、具体的な課題とその解決策の定量評価が可能です。機関投資家による、いわばトップダウンな課題洗い出しがデータドリブンな「インテリジェンス」として機能し、個別企業のボトムアップな評価や情報開示との整合性がとれ、両者の対話の質が向上し、エンゲージメントの実効性がこれまでにない次元に引き上げられる可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上の趣旨に基づき、本シンポジウムは主に上場企業への投資に携わる機関投資家（アセットマネジメント会社、年金基金、保険会社など）の方々と、投資とエンゲージメントを受ける側の企業の方々に幅広くご参加いただきたいと考えております。本シンポジウムにおいて、気候・生物多様性科学に基づいたソリューションは、ビジネスニーズに応えうるリスクの可視化は十分可能なことを紹介し、「科学的インテリジェンスに基づいた対話の高度化」に関する議論を深めたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ーシンポジウム情報ー&lt;br /&gt;
主催：株式会社シンク・ネイチャー&lt;br /&gt;
後援：PRI (Principles for Responsible Investment)&lt;br /&gt;
日時：2025年9月19日（金）午前10時から13時&lt;br /&gt;
場所：大手町ファーストスクエアカンファレンス（Room A）&lt;br /&gt;
定員：130名&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://think-nature.jp/blog/20250919event/?k3ad=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;弊社HP&lt;/a&gt;よりご応募ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※先着順にて定員になり次第締め切らせていただきます&lt;br /&gt;
※2025年9月17日（水）18:00で登録を締め切らせていただきます&lt;br /&gt;
※当日は入場確認のためにお名刺を2枚ご持参お願いします&lt;br /&gt;
※参加費：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ープログラムー&lt;br /&gt;
10:00-10:10&lt;br /&gt;
趣旨説明（シンク・ネイチャー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10:10-10:35&lt;br /&gt;
湯澤　達朗（PRI)&lt;br /&gt;
責任ある投資家の気候・自然リスク対応状況と課題&lt;br /&gt;
15分講演＋10分質疑応答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10:35-10:55&lt;br /&gt;
久保田　康裕（株式会社シンク・ネイチャー、琉球大学）&lt;br /&gt;
生物多様性・自然資本ビッグデータを駆使した投融資ポートフォリオのトップダウン評価&lt;br /&gt;
15分講演＋5分質疑応答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10:55-11:25&lt;br /&gt;
寺門　雅代（ニッセイアセットマネジメント株式会社）&lt;br /&gt;
機関投資家ポートフォリオの自然関連リスクの定量評価&lt;br /&gt;
20分講演＋10分質疑応答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11:25-11:45&lt;br /&gt;
五十里　翔吾（株式会社シンク・ネイチャー）&lt;br /&gt;
機関投資家と個別企業の自然に対する依存・影響：グローバルスケール高解像度で気候変動と生物多様性劣化に伴う事業リスクを可視化する&lt;br /&gt;
15分講演＋5分質疑応答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11:45-12:15&lt;br /&gt;
参加者の皆様との総合討論　30分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
12:15-13:00&lt;br /&gt;
名刺交換と懇談&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ー登壇者プロフィールー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PRI(Principles for Responsible Investment)&lt;br /&gt;
ヘッドオブジャパン&lt;br /&gt;
湯澤 達朗&lt;br /&gt;
2022年6月にPRIに参加し、日本の署名機関、政策立案者、その他関係者と協力して、地域における責任投資のエコシステム構築に取り組む。それ以前には、資産運用会社にて最高投資責任者（CIO）を務めるなど資産運用業務に一貫して携わってきた。銀行で内外債券のポートフォリオ運用を担当し、米国資産運用会社で米国株式の運用、東京のグローバル資産運用会社等で日本株式の運用を経験した。前職の資産運用会社では、エンゲージメント運用やスチュワードシップ・ステートメント策定等に携わり、常務執行役員運用本部長、同国際事業本部長を務めた。&lt;br /&gt;
東北大学法学部卒、シカゴ大学MBA&lt;br /&gt;
CFA協会認定証券アナリスト、日本証券アナリスト協会認定アナリスト、国際公認投資アナリスト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニッセイアセットマネジメント株式会社&lt;br /&gt;
サステナブル投資推進部 兼 株式運用投資調査室　チーフアナリスト&lt;br /&gt;
寺門 雅代&lt;br /&gt;
サステナブル投資推進部にて、当社のサステナブル投資の方針設定や投資フロントへのインテグレーションの組織的推進業務を率いる。現在は、特に自然資本や人的資本を含む幅広い持続可能性投資テーマにおける調査活動を統括。更にサステナビリティ経営を通じた企業価値向上に向けた投資先企業とのエンゲージメントの実行にも従事。環境省ESGファイナンス・アワード（環境サステナブル企業部門）選考委員、ILO（国際労働機関）「機関投資家のためのビジネスと人権ガイダンス」の作業部会メンバーなどを務め、国内外のサステナブル投資の枠組みつくりにも貢献中。&lt;br /&gt;
早稲田大学にて法学士豪、ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス・アンド・ポリティカル・サイエンス（LSE）にてソーシャルビジネス・アントレプレナーシップ修士号を取得。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社シンク・ネイチャー&lt;br /&gt;
代表取締役CEO&lt;br /&gt;
久保田 康裕&lt;br /&gt;
北海道大学農学部卒業、帯広畜産大学大学院修士課程修了、東京都立大学理学部大学院博士課程修了　博士（理学）。専門は生態学。世界中の森をめぐるフィールドワークと、ビッグデータやAIを活用したデータサイエンスによって、生物多様性の保全科学を推進する。研究チームでスタートアップ「株式会社シンク・ネイチャー」を起業し、生物多様性市場を創出することに挑戦している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社シンク・ネイチャー&lt;br /&gt;
取締役・市場開拓推進室　室長&lt;br /&gt;
五十里 翔吾&lt;br /&gt;
大阪大学基礎工学研究科博士前期課程修了、修士（工学）。2022年より琉球大学理工学研究科博士課程所属（久保田研究室）。ロボット工学、ヒューマンコンピュータインタラクションを専門としていたが、生物多様性に関心を持ち博士課程より分野変更。&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>【7/25】シンポジウム開催のご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202506160617</link>
        <pubDate>Tue, 17 Jun 2025 17:13:31 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シンク・ネイチャー</dc:creator>
        <description>シンポLPアイキャッチ —シンポジウムタイトル— 海のネイチャーポジティブ：海洋関連ビジネスにおける気候・自然ネクサス戦略を考える 主催：株式会社シンク・ネイチャー、共催：一般社団法人ブルーオーシャン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シンポLPアイキャッチ&lt;br /&gt;
&amp;mdash;シンポジウムタイトル&amp;mdash;&lt;br /&gt;
海のネイチャーポジティブ：海洋関連ビジネスにおける気候・自然ネクサス戦略を考える&lt;br /&gt;
主催：株式会社シンク・ネイチャー、共催：一般社団法人ブルーオーシャン・イニシアチブ&lt;br /&gt;
協力：WWFジャパン（公益財団法人　世界自然保護基金ジャパン）&lt;br /&gt;
後援：国際自然保護連合日本委員会、日本自然保護協会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;mdash;概要&amp;mdash;&lt;br /&gt;
海の生物多様性と生態系サービスは、海洋国・日本に暮らす私たちの社会経済を支える基盤です。しかし、海を取り巻く状況は、気候変動や生物多様性劣化に関連した課題が山積しています。海水温上昇や海洋酸性化など海洋環境の変化、カーボンニュートラルのための再生可能エネルギー（洋上風力発電）開発、沿岸・公海における漁業活動の持続可能性、海洋プラスチック汚染、海底鉱物資源の利用など。一方で、海の自然環境情報は様々集積されてきており、海洋ビッグデータに基づいた自然資本の保全・利用が有望です。このような観点から、シンク・ネイチャーでは、海洋生物多様性に関するマクロ生態学研究と海洋空間計画に関する分析を継続してきました。今回のシンポジウムでは、海の自然資本の「見える化」の最前線を報告して、海を取り巻く課題を科学的アプローチで解決する道筋を議論し、気候・自然ネクサスを志向した海のネイチャーポジティブアクションの実装を考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;mdash;イベント情報&amp;mdash;&lt;br /&gt;
開催日時：2025年7月25日(金)13:00-17:30&lt;br /&gt;
開催場所：東京都千代田区大手町一丁目6番1号 大手町ビル6階 Inspired.Lab Design Thinking Space&lt;br /&gt;
定員：100名&lt;br /&gt;
※先着順にて定員になり次第締め切らせていただきます※2025/7/23 18:00で登録を締め切らせていただきます&lt;br /&gt;
※当日は入場確認のためにお名刺を2枚ご持参ください&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
​&lt;br /&gt;
&amp;mdash;プログラム&amp;mdash;&lt;br /&gt;
受付：12:00-12:50&lt;br /&gt;
※各講演につきましては講演20分、質疑応答10分の計30分を予定しております。&lt;br /&gt;
13:00-13:05 開会挨拶&lt;br /&gt;
13:05-13:35 舛田 陽介（㈱シンク・ネイチャー）海洋関連企業のTCFD＆TNFD対応について&lt;br /&gt;
13:35-14:05 塩野 貴之（㈱シンク・ネイチャー）海の生物多様性可視化の最前線：沿岸、沖合、深海の豊かさを見える化する&lt;br /&gt;
14:05-14:25 三宅 隆悟（文部科学省 研究開発局 海洋地球課）持続可能な開発のための国連海洋科学の10年に関する取り組み&lt;br /&gt;
14:25-14:40 休憩＆名刺交換&lt;br /&gt;
14:40-15:10 楠本 聞太郎（九州大学、㈱シンク・ネイチャー）海洋生態系の保全と利用：生物多様性の重要性と人為的圧力（漁業、洋上風力発電、観光など）に焦点を当てた海洋空間計画&lt;br /&gt;
15:10-15:40 五十里 翔吾（琉球大学、㈱シンク・ネイチャー）国連公海等生物多様性協定と公海及び深海底の環境保全：深海生物多様性と海底資源レアアース分布の可視化を元に&lt;br /&gt;
15:40-16:10 中山 直樹（環境省　水・大気環境局　海洋環境課　海洋プラスチック汚染対策室）海洋プラスチック汚染に関する国内外の動向&lt;br /&gt;
16:10-16:40 小宮 信彦（一般社団法人ブルーオーシャンイニシアティブ　業務執行理事）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルーオーシャン・イニシアティブ（BOI）からの話題提供&lt;br /&gt;
16:40-17:00 総合討論・各講演内容に関して・気候・自然ネクサスを実装する海洋空間計画の支援システムについて&lt;br /&gt;
17:00 閉会挨拶&lt;br /&gt;
-17:30まで　意見交換会、名刺交換&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※タイムスケジュールは目安となります。状況によって予告なく時間配分・内容が変更になる可能性もございます。※当日は撮影（動画・スクリーンショット）を実施する場合がございます。撮影をした映像、画像はシンク・ネイチャーの各種コンテンツに使用させていただく場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;mdash;登壇者プロフィール&amp;mdash;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三宅隆悟&lt;br /&gt;
文部科学省研究開発局海洋地球課長　三宅 隆悟&lt;br /&gt;
2003年4月文部科学省に入省。同省研究開発局海洋地球課課長補佐、同省研究振興局参事官（情報担当）付学術基盤整備室長、内閣官房国家安全保障局、日本医療研究開発機構（AMED）先進的研究開発事業部長などを経て、2025年7月より現職。&lt;br /&gt;
現在は文部科学省研究開発局海洋地球課長として、海洋科学技術等の研究開発に関する政策の企画立案や推進などに従事。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
環境省水・大気環境局海洋環境課海洋プラスチック汚染対策室長　中山 直樹&lt;br /&gt;
東京大学大学院・オーストラリア国立大学大学院修了。自然環境行政（国立公園、野生生物等）や国際環境条約の担当、鹿児島県庁の出向を経て現職。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般社団法人ブルーオーシャン・イニシアチブ　業務執行理事・ファウンダー　小宮 信彦&lt;br /&gt;
株式会社電通　シニア・イノベーション・ディレクター&lt;br /&gt;
2025大阪・関西万博「ブルーオーシャン・ドーム」：統括ディレクター&lt;br /&gt;
事業構想大学院大学：特任教授（マーケティング、演習、プロジェクト研究）&lt;br /&gt;
日本マーケティング学会：理事（産学連携）&lt;br /&gt;
統合プランニングに基づく事業開発を得意とし、様々な業界リーダー企業のトランスフォーメーションやビジネス・デザイン、マーケティング戦略立案プロジェクトにおいて、多くの実績を持つ。&lt;br /&gt;
また、社内起業家としてISID Deloitte、電通イーマーケティングワン（現：電通デジタル）、電通コンサルティング創業に参画、取締役として事業成長にリーダーシップを発揮しつつ、プロフェッショナル育成に尽力。&lt;br /&gt;
現在、産官学民の共創に基づく新規事業開発、アクセラレーター・プログラムを通じたスタートアップ支援、ならびに、2025大阪・関西万博のビジネス・プロデュース業務に従事。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役CEO　久保田 康裕&lt;br /&gt;
北海道大学農学部卒業、帯広畜産大学大学院修士課程修了、東京都立大学理学部大学院博士課程修了　博士（理学）。専門は生態学。世界中の森を巡るフィールドワークと、ビッグデータやAIを活用したデータサイエンスによって、生物多様性の保全科学を推進する。研究チームでスタートアップ「株式会社シンク・ネイチャー」を起業し、生物多様性市場を創出することに挑戦している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
取締役社長COO　舛田 陽介&lt;br /&gt;
オレゴン州立大学公共政策学修士課程修了、横浜国立大学環境情報学府博士課程修了。博士（学術）。三菱UFJリサーチ＆コンサルティングにて官公庁や自治体に対して生物多様性関連の調査、計画策定支援などに従事したのち、自身で株式会社マイズソリューションズを設立。その後、PwCサステナビリティ合同会社にて民間企業の生物多様性・TNFD対応サービスを開発・展開。2023年7月より現職。経済と生物多様性保全の両立を目指している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取締役・サービス事業部長　楠本 聞太郎&lt;br /&gt;
琉球大学農学部卒業、九州大学大学院生物資源環境科学府修士課程、同博士課程修了。博士（農学）。日本学術振興会特別研究員、琉球大学理学部研究員、統計数理研究所特任助教、琉球大学戦略的研究プロジェクトセンター特命助教等を経て、2021年2月より九州大学大学院農学研究院に助教として勤務。専門は生態学。世界30か国以上の国際共同研究ネットワークを活かし、生物多様性の起源と維持に関する基礎研究から、保全や管理の意思決定支援に関する応用研究まで、幅広い研究を展開している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取締役・ビッグデータ開発部長　塩野 貴之&lt;br /&gt;
横浜国立大学教育人間科学部卒業、横浜国立大学環境情報学府修士課程修了、同博士課程修了。博士（環境学）。専門は生態学。琉球大学博士研究員等を経て、現在琉球大学理学部特命准教授。日本全国で植生調査を行うとともに、生物多様性関連のデータを網羅的に収集・編集し、研究や社会実装に用いている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取締役・市場開拓推進室 室長　五十里 翔吾&lt;br /&gt;
大阪大学基礎工学研究科博士前期課程終了、修士（工学）。2022年より琉球大学理工学研究科博士課程所属（久保田研究室）。ロボット工学、ヒューマンコンピュータインタラクションを専門としていたが、生物多様性に関心を持ち博士過程より分野変更。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;mdash; お申込みについて&amp;mdash;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ページ下部のフォームより応募ください&lt;br /&gt;
※お申込みはこちらから※&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://think-nature.jp/blog/20250725event/?k3ad=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://think-nature.jp/blog/20250725event/?k3ad=kyodo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※本シンポジウムは現地会場のみで参加可能なオフラインイベントになります。(オンライン配信は行いません)&lt;br /&gt;
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        <title>【4/25】ウェビナー開催のご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202504147309</link>
        <pubDate>Mon, 14 Apr 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シンク・ネイチャー</dc:creator>
        <description>—概要— 気候変動と生物多様性の危機を一体化した問題ととらえる動きが進んでいます。一方で、先行する気候変動対策が、新たなコモディティ調達や再生可能エネルギー生産のための土地改変といった形で、生物多様性...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社シンク・ネイチャー&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;mdash;概要&amp;mdash;&lt;br /&gt;
気候変動と生物多様性の危機を一体化した問題ととらえる動きが進んでいます。一方で、先行する気候変動対策が、新たなコモディティ調達や再生可能エネルギー生産のための土地改変といった形で、生物多様性の損失のリスクになりうることも知られるようになりました。&lt;br /&gt;
個社の事業で実施可能なスケールで、こうした地球規模のリスクに適応したアクションをどのように設計できるかが、事業の存続性を左右する戦略的課題として顕在化しています。&lt;br /&gt;
本ウェビナーでは、シンク・ネイチャーの経験に基づき、不動産の開発や通信事業、熱帯コモディティの調達など、サプライチェーンの様々な階層で、具体的にどのようなアクションが可能であるかをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;mdash;こんな方にお勧め&amp;mdash;&lt;br /&gt;
TNFDのTCFDの一体開示を考えておられる企業担当者の方自社事業におけるカーボンニュートラルやネイチャーポジテイブの可能性を探しておられる企業担当者の方気候変動に伴う現在の調達地域の収量変化や、栽培適地の変化にご懸念をお持ちの皆様&lt;br /&gt;
&amp;mdash;ウェビナー情報&amp;mdash;&lt;br /&gt;
開催日時：2025年4月25日(金)14:00-15:00&lt;br /&gt;
開催場所：オンライン(Zoom)　先着500名​※&lt;a href=&quot;https://think-nature.jp/blog/20250425webinar/?k3ad=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;弊社HP&lt;/a&gt;より応募後、Zoom登録のURLをご案内いたします。事前にZoomから参加のご登録をお願いします。&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;mdash;プログラム&amp;mdash;&lt;br /&gt;
　経営戦略レベルで考えるカーボンニュートラルとネイチャーポジテイブ　ネイチャーに配慮したカーボンニュートラルなエネルギー計画の作り方　カーボン・ネイチャーを一体分析する新ツールのご紹介&lt;br /&gt;
※タイムスケジュールは目安となります。状況によって予告なく時間配分・内容が変更になる可能性もございます。※当日は撮影（動画・スクリーンショット）を実施する場合がございます。撮影をした映像、画像はシンク・ネイチャーの各種コンテンツに使用させていただく場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;mdash;登壇者プロフィール&amp;mdash;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;代表取締役CEO 久保田 康裕 &lt;br /&gt;
北海道大学農学部卒業、帯広畜産大学大学院修士課程修了、東京都立大学理学部大学院博士課程修了　博士（理学）。専門は生態学。世界中の森を巡るフィールドワークと、ビッグデータやAIを活用したデータサイエンスによって、生物多様性の保全科学を推進する。研究チームでスタートアップ「株式会社シンク・ネイチャー」を起業し、生物多様性市場を創出することに挑戦している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;取締役社長COO 舛田 陽介 &lt;br /&gt;
オレゴン州立大学公共政策学修士課程修了、横浜国立大学環境情報学府博士課程修了。博士（学術）。三菱UFJリサーチ＆コンサルティングにて官公庁や自治体に対して生物多様性関連の調査、計画策定支援などに従事したのち、自身で株式会社マイズソリューションズを設立。その後、PwCサステナビリティ合同会社にて民間企業の生物多様性・TNFD対応サービスを開発・展開。2023年7月より現職。経済と生物多様性保全の両立を目指している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;取締役・市場開拓推進室 室長 五十里 翔吾 &lt;br /&gt;
大阪大学基礎工学研究科博士前期課程終了、修士（工学）。2022年より琉球大学理工学研究科博士課程所属（久保田研究室）。ロボット工学、ヒューマンコンピュータインタラクションを専門としていたが、生物多様性に関心を持ち博士過程より分野変更。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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