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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>【4年連続】アジア太平洋急成長企業2026に選出。国内ヘルスケア部門で第1位を獲得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603185881</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リカバリーインターナショナル</dc:creator>
        <description>「訪問看護ステーションリカバリー」を展開しているRecovery International株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：柴田 旬也、証券コード：9214 以下当社）は、Financi...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/4/6&lt;br /&gt;


Recovery International株式会社&lt;br /&gt;

「訪問看護ステーションリカバリー」を展開しているRecovery International株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：柴田 旬也、証券コード：9214 以下当社）は、Financial Times社とStatista社が共同で実施する「High-Growth Companies Asia-Pacific 2026（アジア太平洋地域急成長企業ランキング2026）」において、上位500社に選出されたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は2023年より4年連続の選出となり、2026年のランキングにおいて、当社は「Health Care &amp;amp; Life Sciences（ヘルスケア・ライフサイエンス）」部門において日本国内第1位を獲得。全業種を含めた総合ランキングでは第388位（国内第60位）にランクインしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「High-Growth Companies Asia-Pacific 2026」とは
本ランキングは、アジア太平洋地域の14の国・地域（オーストラリア、香港、インド、インドネシア、日本、マレーシア、ニュージーランド、フィリピン、シンガポール、韓国、台湾、タイ、ベトナム、中国）に本社を置く企業を対象に、2021年から2024年にかけての売上高年平均成長率（CAGR）を調査し、成長の著しい上位500社をランク付けしたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ランキング詳細（Financial Times公式サイト）】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ft.com/content/c5a3ba72-0333-4830-8280-6bd1592e1f85&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ft.com/content/c5a3ba72-0333-4830-8280-6bd1592e1f85&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4年間の売上高年平均成長率（CAGR）24.4%を記録
当社は2021年12月期の売上高11億2,283万円から、2025年12月期には26億8,962万円へと、4年間で約2.3倍の規模へと拡大いたしました。(※)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この期間の売上高年平均成長率（CAGR）は24.4%に達しており、極めて高い成長スピードと事業の安定性を両立しています。在宅医療ニーズの急増という社会的背景に、当社の強固なビジネスモデルが合致した結果であると確信しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(※)2024年12月期以前は単体決算、2025年12月期は連結決算&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急成長を支える当社の「3つの特長と強み」
多くの急成長企業がランクインする中で、当社が4年連続の選出を果たした背景には、独自の「仕組み化」による組織基盤があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 人材育成力：未経験者を3ヶ月で戦力化
入社者の9割以上を占める訪問看護未経験者に対し、3ヶ月で独り立ちを支援する「早期育成プログラム」を整備。チューター制度やフォロー面談など、心理的安全性を担保しながら高品質なサービスを実現する体制を構築しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. DX推進：効率化による「対面時間」の創出
クラウドによる情報管理とITツールの活用により、事務作業を徹底的に効率化。コスト抑制と残業削減を実現し、創出した時間をご利用者様やご家族に寄り添う「専門職としての本質的な活動」に充てています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 組織開発力：次世代リーダーの持続的輩出
年間30時間の研修やマネージャー昇格プログラムを通じ、事業拡大に不可欠なマネジメント層を自社で育成。キャリアの多様性を提示することで、従業員満足度の向上と安定した組織運営を両立させています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
2040年に向けて後期高齢者が人口の2割に達し、在宅医療ニーズがピークを迎える中で、当社は強みである「育成」と「効率化」を武器に、従業員が“いきいき”と働ける職場環境を維持してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Recovery International株式会社は、当社の特長・強みを活かし、効率的なオペレーションを構築することで無駄な工数やコストを削減し、従業員が”いきいき”と働ける職場環境を提供いたします。&lt;br /&gt;
そして、今後も「もう一人のあたたかい家族」としてご利用者様やご家族様を支え、訪問看護サービス事業による地域連携をはじめとした、社会全体の健康と福祉の向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
【Recovery International株式会社について】&lt;br /&gt;
Recovery International株式会社は「もう一人のあたたかい家族」を企業理念に掲げ、在宅医療領域で最大限に時間を活かす仕組みを提供し、チームで“いきいき”と働く人を増やすことを目指す企業です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・会社名&amp;nbsp; &amp;nbsp; Recovery International 株式会社（英語名：Recovery International Co.,Ltd.）&lt;br /&gt;
・代表者&amp;nbsp; &amp;nbsp; 代表取締役社長 柴田 旬也&lt;br /&gt;
・設　立&amp;nbsp; &amp;nbsp; 2013年11月&lt;br /&gt;
・所在地&amp;nbsp; &amp;nbsp; 東京都新宿区西新宿6-16-12 第一丸善ビル6F&lt;br /&gt;
・URL &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.recovery-group.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.recovery-group.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>男性育休100%！看護師・リハビリ職が「安心して休める」風土へ。制度と現場調整の両輪で復職率9割超</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603175772</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リカバリーインターナショナル</dc:creator>
        <description>「訪問看護ステーションリカバリー」を展開しているRecovery International株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：柴田 旬也、証券コード：9214、以下「当社」）は、一人ひとり...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/3/30&lt;br /&gt;


Recovery International株式会社&lt;br /&gt;

「訪問看護ステーションリカバリー」を展開しているRecovery International株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：柴田 旬也、証券コード：9214、以下「当社」）は、一人ひとりのライフイベントに寄り添う組織運用とサポート体制の継続的な改善により、男性従業員の育児休業取得率100％（※1）、および女性従業員の育休後復帰率90％以上（※2）を達成いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
厚生労働省の最新調査（※3）によると、民間企業における男性の育休取得率は40.5%となっており、医療・福祉業界においては49.7%となっています 。こうした中、当社では直近2年間（2024年度〜2025年度）において、対象となった男性社員11名全員が育児休業を取得いたしました。&lt;br /&gt;
業界平均を大幅に上回る取得率「100％」を維持しているほか、平均取得期間も1ヶ月を超えるなど、実効性の高い育児参画を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※1）2024年度（7名）および2025年度（4名）の合計。対象者全員が取得&lt;br /&gt;
（※2）配偶者の転勤や保育園の入所待機（待機児童）等により継続雇用が困難となったケースを含む、全対象者の実績&lt;br /&gt;
（※3）厚生労働省「令和6年度雇用均等基本調査」より参照（男性の育児休業取得者割合：全産業平均40.5％、医療・福祉業49.7％）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「長期取得」を当たり前に。専門職が持続可能な形で活躍できる組織へ
当社の訪問看護サービスを支える看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士といった専門職の社員は、日々ご利用者様やそのご家族の生活に深く寄り添う役割を担っています。こうした専門性の高い人材が、ライフイベントに左右されず持続可能な形で活躍し続けるためには、社員自身が自らの家庭を大切にできる環境の整備が不可欠であると定義し、組織づくりを推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨今、男性の育休取得を巡っては数日間から1週間程度の短期間に留まるケースも多く、実効性が課題となっています。その中で当社は、男性従業員の平均取得期間が1ヶ月を超え、最長では半年の取得に至るなど、実質的な育児参画を可能にする「質の高い育児休業」が組織として定着しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした実績は、単なる制度の周知に留まらず、「互助の精神」に基づく拠点運営の徹底と、個別の希望に応じた柔軟な人員配置（ワークシェアリング）を仕組み化した結果です。組織的なアプローチにより、「長期間の現場離脱」に伴う心理的・物理的障壁を解消し、専門職が安心して育児に専念できる環境を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「安心して休める」を支える、実効性のあるサポート体制
制度を形骸化させず、実際に活用可能なものにするため、当社では「労務」と「現場管理職」がそれぞれの役割で社員をバックアップしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 労務担当による「2段階」の個別伴走支援
育児休業に伴う経済的な不安や事務手続きの煩雑さを解消するため、労務担当が取得予定者に対して2段階の個別説明を実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第1段階（制度理解）&lt;br /&gt;
「出生後育休支援給付金」を含む公的制度の仕組みや、社内規定についての基本解説。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2段階（詳細確認）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;休業直前に、具体的な手続きや給付金の受給スケジュール、復職に向けた注意事項を再確認。 段階を追って対話を行うことで、社員が業務の引き継ぎと家庭の準備に集中できる環境を整えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 管理職による業務調整と心理的安全性の確保
エリアマネージャーおよび拠点マネージャーが主導し、本人が不在となる期間の訪問スケジュールの再配置や業務内容の整理を行います。 単に欠員を埋めるだけでなく、復職時に「肩身が狭い」と感じることのないよう、周囲の理解を深める調整を事前に行っています。&lt;br /&gt;
このように組織としてバックアップ体制を明示することで、心理的な安心感を持って休業に入れる仕組みを構築しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「自らの意志で戻れる場所」としての復職支援
女性従業員の育休後復職率は、配偶者の転勤や保育園の入所待機（待機児童）といった外部要因によるケースを含めても、90％以上という高い水準を維持しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした高い復職率を支える要因の一つに、当社のドミナント戦略（特定地域への集中出店）による柔軟な配置転換があります。特に拠点数の多い東京エリア等においては、ライフイベントに伴う転居や、育児と両立しやすい通勤環境への変更が必要になった際、「退職」ではなく「最適な拠点への異動」を検討できる環境が整っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
復職時に、個々の生活環境の変化に合わせて柔軟に勤務地を調整できる組織体制が、従業員の「またこの場所で活躍したい」という意欲の維持と、高い定着率に寄与していると分析しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入社後、2回の育休を取得した男性社員の声
1回目の育休は当初3ヶ月の予定でしたが、妻の体調もあり「もう少し延長したい」と申し出たところ、会社に了承してもらい、最終的に半年間の育休を取得しました。個人の状況に合わせて期間を柔軟に調整してもらえたことは、家族にとっても非常に助かりました。&lt;br /&gt;
2回目は、異動したばかりの新設拠点で人数も少なく、正直「申し訳ない」という気持ちもありました。&lt;br /&gt;
しかし、周囲のメンバーから「残るメンバーで協力するから安心して入っていいよ」と言ってもらえたことで、2ヶ月の育休に入ることができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まとまった時間を家族と過ごせたことで、妻の負担を軽減できただけでなく、自分自身もしっかりと育児に関わることができました。家庭を大切にできる環境があることを実感し、復職した今は、また改めて現場での仕事に注力できています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
訪問看護ニーズがますます高まる社会情勢において、看護師・リハビリ職が安心してキャリアを継続できる環境整備は、当社の重要な社会的責任であると同時に、持続的な成長に欠かせない経営戦略の核であると考えています。&lt;br /&gt;
育休取得率100％や高い復帰率の維持は、採用市場における強力な優位性（採用競争力の強化）を生み出すだけでなく、離職防止による採用・教育コストの最適化をもたらし、結果として強固な経営基盤の構築＝企業価値の向上に直結します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も、一人ひとりのライフイベントに寄り添う組織運用をさらに深化させ、全従業員が「自らの意志で戻り、長く活躍し続けられる」職場環境を築いてまいります。これにより、全国の拠点において質の高いサービスを安定的に提供し続け、地域医療の発展と誰もが安心して暮らせる社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
【Recovery International株式会社について】&lt;br /&gt;
Recovery International株式会社は「もう一人のあたたかい家族」を企業理念に掲げ、在宅医療領域で最大限に時間を活かす仕組みを提供し、チームで&amp;ldquo;いきいき&amp;rdquo;と働く人を増やすことを目指す企業です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・会社名&amp;nbsp; &amp;nbsp; Recovery International 株式会社（英語名：Recovery International Co.,Ltd.）&lt;br /&gt;
・代表者&amp;nbsp; &amp;nbsp; 代表取締役社長 柴田　旬也&lt;br /&gt;
・設　立&amp;nbsp; &amp;nbsp; 2013年11月&lt;br /&gt;
・所在地&amp;nbsp; &amp;nbsp; 東京都新宿区西新宿6-16-12 第一丸善ビル6F&lt;br /&gt;
・URL &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.recovery-group.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.recovery-group.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>従業員エンゲージメントスコア、世界優良基準を継続達成！MVV浸透が強固な基盤を確立</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512080573</link>
        <pubDate>Mon, 15 Dec 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リカバリーインターナショナル</dc:creator>
        <description>Recovery International株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：柴田旬也、証券コード：9214）は、従業員エンゲージメントを向上させるために実施してきた継続的な取り組みにより...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/12/15&lt;br /&gt;


Recovery International株式会社&lt;br /&gt;

Recovery International株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：柴田旬也、証券コード：9214）は、従業員エンゲージメントを向上させるために実施してきた継続的な取り組みにより、2025年に実施した従業員エンゲージメント調査（Q.12）において、全社平均スコアが3.83に達しました。&lt;br /&gt;
前年度同様に従業員の満足度や組織へのコミットメントの向上が着実に実現していることを示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景と調査の目的
日本のエンゲージメントスコアは、GDPトップ10カ国中最低ランクに位置しており、Gallup社の2024年の調査によると、従業員エンゲージメント率はアメリカの31%に対して日本はわずか7％です。&lt;br /&gt;
この状況をふまえ、当社では「チームで&amp;rdquo;いきいき&amp;rdquo;と働く人を増やす」をビジョンに掲げ、エンゲージメント向上を人的資本経営上の重要事項と位置づけ、Q.12*&amp;sup1;を活用した調査を定期的に実施してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*&amp;sup1;アメリカのGallup社による計測尺度。会社の業績「生産性」「利益」「従業員定着率」「顧客満足度」に相関がある要素を12の質問項目にしたもの。各問は1〜5の5段階評価で、全世界で行った調査の平均点は「3.6」、「3.8」を超えると業績に良い影響が現れ、「3.3」を下回ると業績への悪影響が大きいとされている。&lt;br /&gt;
Q.12を活用することで、①パフォーマンス向上 ②従業員エンゲージメントを高めるアクションのためのフレームワークを提供 ③他組織/チームとの結果比較 が可能。　※Gallup社は、約80年にわたり330万人、10万以上のチームの調査・研究を実施。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エンゲージメントがもたらす影響
Gallup社の調査結果では、以下のようにエンゲージメントが高い従業員や組織には一定の成果が出ています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■エンゲージメントの高い従業員は、出勤率が安定し、品質と安全への意識が向上。顧客との関係強化を通じて、より質の高いサービスと一貫性を提供できるため、組織の持続的な成長に貢献できる。&lt;br /&gt;
また、エンゲージメントの高い事業部門では、顧客ロイヤルティが10%向上し、営業生産性が18%向上するという結果が出ている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■顧客ニーズへの対応力も高まり、プロセス、基準、システムへの遵守が向上し、エンゲージメントの高い事業部門の行動は、収益性を23%向上させる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■一方で、従業員のエンゲージメントが低い組織は、仕事や会社に対して心理的に無関心な状態にあり「静かな退職（Quiet Quitting）」をしている状態にあるとしている。&lt;br /&gt;
働くための時間こそ費やしているものの、本来満たされるべきエンゲージメントのニーズが不足しているため、仕事にエネルギーや情熱を注ぐことができていないといえる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参照元：上記は、Gallup社のレポートを元に和訳しており、原文は以下参照&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Gallup State of the Global Workplace: 2025 Report&lt;br /&gt;
・Employee Engagement vs. Employee Satisfaction and Organizational Culture&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従業員エンゲージメント調査の結果
当社では、2022年からこの指標を全社的に追跡し、エンゲージメント向上を目指した改善施策を実施してきました。その結果、2022年のスコア 3.71 から、2023年 3.76 、2024年3.85、2025年3.83と年々スコアが向上傾向にあります。&lt;br /&gt;
回答率も、昨年と同様に95.0％と、引き続き高水準を維持しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エンゲージメント向上への取り組み
これまで、「チームで&amp;ldquo;いきいき&amp;rdquo;と働く」ことを目指しながら、従業員エンゲージメント向上のためにさまざまな取り組みを行ってきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①MVV（Mission Vision Value）浸透に向けた戦略的な取り組み&lt;br /&gt;
2024年より企業理念であるMVVを掲げるだけでなく、従業員全員が深く理解し、日常業務で体現できるよう「解像度」を高める戦略を開始。&lt;br /&gt;
具体的には、新入社員オリエンテーションで経営層が半日をかけて直接説明し、グループワークを行う徹底したインプットに加え、全社員が朝礼やミーティングで理念に纏わるエピソードやディスカッションを日々活発に行うことで、MVVを全社の行動規範として定着させることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②管理職教育の強化&lt;br /&gt;
組織全体のパフォーマンスと従業員エンゲージメントの最大化を図るため、チームで&amp;ldquo;いきいき&amp;rdquo;と働くことを目指し、管理職に対して事例検討や意見交換を含む毎週の継続研修を実施すると同時に、管理職候補者向けの「昇格プログラム」を導入することで、全管理職層のスキルと能力を一貫した水準に引き上げる戦略的な人材育成基盤を確立いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
私たちは「もう一人のあたたかい家族」を企業理念に掲げています。&lt;br /&gt;
そして、「もう一人のあたたかい家族」を通じて、一人ひとりが&amp;rdquo;いきいき&amp;rdquo;と輝ける社会を創ることを目指しています。&lt;br /&gt;
すべての従業員が健康で最高のパフォーマンスを発揮できる非連続な組織を目指し、今後も従業員エンゲージメント向上策を積極的に展開し、人材育成・組織開発に邁進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要
調査内容：従業員エンゲージメント調査&lt;br /&gt;
調査期間：2025年9月22日〜2025年10月22日&lt;br /&gt;
調査対象：Recovery International株式会社に所属する従業員320名&lt;br /&gt;
回答率　：95.0％&lt;br /&gt;
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社情報
【Recovery International株式会社について】&lt;br /&gt;
Recovery International株式会社は「もう一人のあたたかい家族」を企業理念に掲げ、在宅医療領域で最大限に時間を活かす仕組みを提供し、チームで&amp;ldquo;いきいき&amp;rdquo;と働く人を増やすことを目指す企業です。&lt;br /&gt;
・会社名&amp;nbsp; &amp;nbsp; Recovery International 株式会社（英語名：Recovery International Co.,Ltd.）&lt;br /&gt;
・代表者&amp;nbsp; &amp;nbsp; 代表取締役社長 柴田　旬也&lt;br /&gt;
・設　立&amp;nbsp; &amp;nbsp; 2013年11月&lt;br /&gt;
・所在地&amp;nbsp; &amp;nbsp; 東京都新宿区西新宿6-16-12 第一丸善ビル6F&lt;br /&gt;
・URL &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.recovery-group.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.recovery-group.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>約1,800名のケアマネジャー様を対象にアンケート調査を実施。94％が当社の訪問看護サービスに満足と回答！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511108807</link>
        <pubDate>Tue, 25 Nov 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リカバリーインターナショナル</dc:creator>
        <description>Recovery International株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：柴田旬也、証券コード：9214）は、約1,800名のケアマネジャー様を対象に顧客満足度アンケートを実施し、約9...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20251125&lt;br /&gt;


Recovery International株式会社&lt;br /&gt;

Recovery International株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：柴田旬也、証券コード：9214）は、約1,800名のケアマネジャー様を対象に顧客満足度アンケートを実施し、約94％が当社の訪問看護サービスに満足しているという結果を得ました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
顧客満足度アンケート調査の目的
本アンケートを実施することにより、ご利用者様へのサービスを包括的にマネジメントされるケアマネージャー様のご意見やニーズを把握し、当社サービスの品質向上及び改善施策につなげることを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
顧客満足度アンケート結果
顧客満足度アンケートの結果、リカバリーの訪問看護サービスに「非常に満足」「満足」と回答した方は、2024年同様に約94％となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
その中でも特に良いと思う点として、多く挙げられたのは以下の3点です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・問い合わせ時の対応が良かった点&lt;br /&gt;
・スタッフの対応に好感がもてる点&lt;br /&gt;
・24時間緊急対応体制や土日祝の定期訪問がある点&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NPSスコアについて
さらに*NPSスコアは、2024年の12.62に対して、2025年は19.81と＋7.19となりました。&lt;br /&gt;
NPSスコア&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*NPS：［推奨者の割合（％）］-［批判者の割合（％］で算出される、顧客の継続利用意向を知るための指標&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も皆様からの声を反映し、「もう一人のあたたかい家族」の理念の元、訪問看護サービス事業による地域連携をはじめとした社会全体の健康と福祉の向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要
調査内容：Recovery International株式会社の訪問看護サービスに関する満足度調査&lt;br /&gt;
調査期間：2025年9月1日〜2025年9月30日&lt;br /&gt;
調査対象：ケアマネジャー 1,782名&lt;br /&gt;
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社情報&lt;br /&gt;
Recovery International株式会社について&lt;br /&gt;
Recovery International株式会社は「もう一人のあたたかい家族」を企業理念に掲げ、訪問看護サービスを通じて、いきいきと働く人を増やすことを目指す企業です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・会社名&amp;nbsp; Recovery International 株式会社（英語名：Recovery International Co.,Ltd.）&lt;br /&gt;
・代表者&amp;nbsp; 代表取締役社長 柴田　旬也&lt;br /&gt;
・設　立&amp;nbsp; 2013年11月&lt;br /&gt;
・所在地&amp;nbsp; 東京都新宿区西新宿6-16-12 第一丸善ビル6F&lt;br /&gt;
・URL&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.recovery-group.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.recovery-group.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「アジア太平洋地域急成長企業2025」にリカバリーインターナショナル株式会社 3年連続ランクイン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202503216083</link>
        <pubDate>Thu, 27 Mar 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リカバリーインターナショナル</dc:creator>
        <description>訪問看護ステーション リカバリーを展開しているRecovery International株式会社（本社東京都新宿区、代表取締役社長：柴田 旬也、証券コード：9214）は、Financial Time...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/03/27&lt;br /&gt;


Recovery International株式会社&lt;br /&gt;

訪問看護ステーション リカバリーを展開しているRecovery International株式会社（本社東京都新宿区、代表取締役社長：柴田 旬也、証券コード：9214）は、Financial Times社とStatista社が共同で実施する「High-Growth Companies Asia-Pacific 2025」（アジア太平洋地域 急成長企業ランキング 2025）にて、前年から順位を上げ、総合354位（国内55位）、Health Care &amp;amp; Life Sciences部門11位（国内1位）にランクインしたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
High-Growth Companies Asia-Pacific 2025とは
「Financial Times- High Growth Companies Asia-Pacific2025（アジア太平洋地域急成長企業ランキング2025）」は、アジア太平洋地域の経済的成長に最も貢献の高い企業を特定するため、英国の経済紙『Financial Times』とドイツの統計調査データを提供する『Statista』が共同で実施している調査です。&lt;br /&gt;
アジア太平洋の14か国・地域（オーストラリア、香港、インド、インドネシア、日本、マカオ、マレーシア、ニュージーランド、フィリピン、シンガポール、韓国、台湾、タイ、ベトナム）に本社がある数万社の企業を調査対象として、2019年から2023年の年収益成長率（CAGR）を元に上位500社をランキング化しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ft.com/content/98982fa6-e6cc-4e3d-85b6-fce9adc50252&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;▼High-Growth Companies Asia-Pacific 2025ランキング詳細&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
訪問看護ステーションリカバリーについて
Recovery International株式会社は訪問看護ステーションを展開し、2022年2月に東証マザーズ市場（現、グロース市場）へ上場。2024年12月期も過去最高の売上高、当期純利益を達成しています。&lt;br /&gt;
「もう一人のあたたかい家族」を企業理念に、2025年3月時点で1都3県 30事業所を展開しながら、在宅医療領域で最大限に時間を活かす仕組みを提供し、チームで“いきいき”と働く人を増やすことを目指す企業です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Health Care &amp;amp; Life Sciences部門で国内第1位にランクインした当社の特徴と強み
当社は3年連続で「アジア太平洋地域における急成長企業」へのランクインを果たし、Health Care &amp;amp; Life Sciences部門では第11位、国内企業ランキングでは1位という結果を得ております。&lt;br /&gt;
多くの企業が急成長を遂げる中で、成長実現の背景には当社が掲げる以下3つの特長と強みが大きく影響していると考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人材育成力
9割以上が訪問看護未経験として入社をする当社では、3ヶ月で一人で訪問ができるレベルまで引き上げる「早期育成プログラム」を整備しています。&lt;br /&gt;
オリエンテーションだけでなく、チューター制度、ビジネスマナー研修、フォロー面談など様々なサポート体制を構築し、訪問看護の経験がない方でも、安心してサービスを提供できる仕組みを実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DX化
一般的には拠点毎に1名の事務を配置しますが、当社はDX化の推進によって、クラウド上の情報管理や様々なITツールを利用し、効率的なオペレーションを構築しています。&lt;br /&gt;
この取り組みにより、残業時間の削減やコストの抑制に繋がり、従業員の働きやすさに対する満足度が向上しています。&lt;br /&gt;
また、効率化が進むことで、ご利用者様やご家族様に、これまで以上に密に寄り添った関わりが実現でき、専門職としての働きがいの創出にも繋がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
組織開発力
マネージャー昇格プログラムや年間30時間の研修、実務経験の促進を図り、マネージャーとして必要なスキルをバランスよく習得することが可能です。&lt;br /&gt;
従業員一人ひとりの様々な可能性を見出し、キャリアの多様性を作りながら、安定した組織の運営と成長を可能にしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
訪問看護のニーズ
総務省の国勢調査によると、75歳以上の後期高齢者が人口の2割に達すると予測されており、2040年に向けて在宅医療、在宅介護のニーズはさらに高まり、市場規模が拡大していくことが予測されています。&lt;br /&gt;
また、厚生労働省の調査によると訪問看護の利用者数は年々上昇傾向で推移しています。&lt;br /&gt;
一方で看護師、セラピストの人材不足や紙文化中心の非効率経営、人材育成の課題は業界全体で抱える実態があることも事実です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Recovery International株式会社は、当社の特長・強みを活かし、効率的なオペレーションを構築することで無駄な工数やコストを削減し、従業員が”いきいき”と働ける職場環境を提供いたします。&lt;br /&gt;
そして、今後も『もう一人のあたたかい家族』としてご利用者様やご家族様を支え、訪問看護サービス事業による地域連携をはじめとした、社会全体の健康と福祉の向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社情報
・会社名&amp;nbsp; &amp;nbsp; Recovery International 株式会社（英語名：Recovery International Co.,Ltd.）&lt;br /&gt;
・代表者&amp;nbsp; &amp;nbsp; 代表取締役社長 柴田　旬也&lt;br /&gt;
・設　立&amp;nbsp; &amp;nbsp; 2013年11月&lt;br /&gt;
・所在地&amp;nbsp; &amp;nbsp; 東京都新宿区西新宿6-16-12 第一丸善ビル6F&lt;br /&gt;
・URL &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.recovery-group.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.recovery-group.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>従業員エンゲージメントスコア 世界優良基準を大幅達成！管理職研修が効果を発揮</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202412131665</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jan 2025 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リカバリーインターナショナル</dc:creator>
        <description>Recovery International株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：柴田旬也、証券コード：9214）は、従業員エンゲージメントを向上させるために実施してきた継続的な取り組みにより...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/1/21&lt;br /&gt;


Recovery International株式会社&lt;br /&gt;

Recovery International株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：柴田旬也、証券コード：9214）は、従業員エンゲージメントを向上させるために実施してきた継続的な取り組みにより、2024年に実施した従業員エンゲージメント調査（Q.12）において、全社平均スコアが3.85に達しました。&lt;br /&gt;
このスコアは、過去3年間で30%近くの改善を見せ、従業員の満足度や組織へのコミットメントの向上が着実に実現していることを示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景と調査の目的
日本のエンゲージメントスコアは、GDPトップ10カ国中最低ランクに位置しており、*¹調査結果によると、従業員エンゲージメント率はアメリカの34%に対して日本はわずか5％です。&lt;br /&gt;
この状況をふまえ、当社では「チームで”いきいき”と働く人を増やす」をビジョンに掲げ、エンゲージメント向上を人的資本経営上の重要事項と位置づけ、*²Q.12を活用した調査を定期的に実施してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*¹参照元：Gallup（ギャラップ）社のレポートを元に和訳しており、原文は以下参照&lt;br /&gt;
Gallup State of the Global Workplace: 2023 Report&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*²アメリカのGallup社による計測尺度。会社の業績「生産性」「利益」「従業員定着率」「顧客満足度」に相関がある要素を12の質問項目にしたもの。各問は1〜5の5段階評価で、全世界で行った調査の平均点は「3.6」、「3.8」を超えると業績に良い影響が現れ、「3.3」を下回ると業績への悪影響が大きいとされている。&lt;br /&gt;
Q.12を活用することで、①パフォーマンス向上 ②従業員エンゲージメントを高めるアクションのためのフレームワークを提供 ③他組織/チームとの結果比較 が可能。&lt;br /&gt;
※Gallup社は、約80年にわたり330万人、10万以上のチームの調査・研究を実施。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エンゲージメントがもたらす影響
Gallup社の*³調査結果では、以下のようにエンゲージメントが高い組織やチームには一定の成果が出ています。&lt;br /&gt;
・品質に対するコミットメントが高いため、顧客評価は10％UPし、売上高が18％伸長&lt;br /&gt;
・より多くの仕事をこなすため生産性が14％向上し、欠勤は81％減少&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
またエンゲージメントが高い従業員には以下の成果が出ています。&lt;br /&gt;
・顧客のニーズを速やかにキャッチし、プロセスやシステムをより深く理解することができるため、収益率が23％向上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらにGallup社は、従業員のエンゲージメントが低い場合、生産性・収益性の低下を引き起こし、それは従業員の給与の34％に相当するというデータを出しています。&lt;br /&gt;
※収益としては、米国だけで4,500〜5,500億ドルの損失。エンゲージしていない従業員がもたらすコストは8.9兆ドルで、これは世界総生産（GDP）の約9%に相当する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*³参照元：Gallup社のレポートを元に和訳しており、原文は以下参照&lt;br /&gt;
・Gallup：Employee Engagement vs. Employee Satisfaction and Organizational Culture&lt;br /&gt;
・Gallup：How to Tackle U.S. Employees&#039; Stagnating Engagement&lt;br /&gt;
・Gallup：State of the Global Workplace: 2024 Report&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従業員エンゲージメント調査の結果
当社では、2022年からこの指標を全社的に追跡し、エンゲージメント向上を目指した改善施策を実施してきました。その結果、2022年のスコア 3.71 から、2023年 3.76 、2024年には 3.85 になりました。&lt;br /&gt;
回答率も、昨年と比較し、95.2％（昨年度 90.6%）と大きく上昇しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンゲージメント向上への取り組み
これまで、「チームで“いきいき”と働く」ことを目指しながら、従業員エンゲージメント向上のためにさまざまな取り組みを行ってきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①管理職教育の強化&lt;br /&gt;
管理職を対象に毎週開催している研修では、「チームで“いきいき”働くために必要なこと」を軸に、事例検討やグループワークを取り入れた活発な意見交換を行っています。&lt;br /&gt;
また、管理職候補の従業員を対象とした「昇格プログラム」を導入し、全社の管理職が一定のスキルや能力を有している状態に近付ける体制を構築しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②オンライン目安箱の設置&lt;br /&gt;
2022年に初めて実施した従業員エンゲージメント調査にて、要望コメントが複数あったことから、オンライン目安箱を設置しました。従業員が日々感じている要望を即座に吸い上げ、社内環境の改善に役立てることを目的にしています。設置してから今までに150件以上の投稿があり、働きやすい職場環境づくりに活かしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③MVV浸透に向けた戦略的な取り組み&lt;br /&gt;
2024年からはMVVの解像度を高め浸透させるための戦略的取り組みを始めました。&lt;br /&gt;
単に企業理念・ビジョン・価値観を掲げるだけではなく、従業員全員がそれをより深く理解できることに重点を置いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
具体的には、新入社員向けのオリエンテーションで、半日をかけて経営陣からのMVVの説明とグループワークを毎月開催しています。&lt;br /&gt;
また、全社員が朝礼やミーティングの場で理念に纏わるエピソードの共有やディスカッションを日々活発に行っています。&lt;br /&gt;
今後もこのプロセスを強化しながら、企業の目指す方向や価値観を基準に日々の業務の意思決定ができることを目指していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
私たちは「もう一人のあたたかい家族」を企業理念に掲げています。&lt;br /&gt;
そして、「もう一人のあたたかい家族」を通じて、一人ひとりが”いきいき”と輝ける社会を創ることを目指しています。&lt;br /&gt;
それを実現するべく、これからも従業員エンゲージメントのさらなる向上を目指し、改善施策を積極的に展開していきます。今後も当社で働くすべての従業員が心身ともに健康で、個々のパフォーマンスを最大限に発揮できる非連続な組織を目指し、人材育成、組織開発に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要
調査内容：従業員エンゲージメント調査&lt;br /&gt;
調査期間：2024年9月26日〜2024年10月30日&lt;br /&gt;
調査対象：Recovery International株式会社に所属する従業員270名&lt;br /&gt;
回答率　：95.2％&lt;br /&gt;
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社情報
【Recovery International株式会社について】&lt;br /&gt;
Recovery International株式会社は「もう一人のあたたかい家族」を企業理念に掲げ、在宅医療領域で最大限に時間を活かす仕組みを提供し、チームで“いきいき”と働く人を増やすことを目指す企業です。&lt;br /&gt;
・会社名&amp;nbsp; &amp;nbsp; Recovery International 株式会社（英語名：Recovery International Co.,Ltd.）&lt;br /&gt;
・代表者&amp;nbsp; &amp;nbsp; 代表取締役社長 柴田　旬也&lt;br /&gt;
・設　立&amp;nbsp; &amp;nbsp; 2013年11月&lt;br /&gt;
・所在地&amp;nbsp; &amp;nbsp; 東京都新宿区西新宿6-16-12 第一丸善ビル6F&lt;br /&gt;
・URL &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.recovery-group.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.recovery-group.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>420名のケアマネジャー様を対象にアンケート調査を実施。94％が当社の訪問看護サービスに満足と回答！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202412111516</link>
        <pubDate>Mon, 23 Dec 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リカバリーインターナショナル</dc:creator>
        <description>Recovery International株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：柴田旬也、証券コード：9214）は、420名のケアマネジャー様を対象に顧客満足度アンケートを実施し、94％が当...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024/12/23&lt;br /&gt;


Recovery International株式会社&lt;br /&gt;

Recovery International株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：柴田旬也、証券コード：9214）は、420名のケアマネジャー様を対象に顧客満足度アンケートを実施し、94％が当社の訪問看護サービスに満足しているという結果を得ました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
顧客満足度アンケート調査の目的
本アンケートを実施することにより、ご利用者様へのサービスを包括的にマネジメントされるケアマネージャー様のご意見やニーズを把握し、当社サービスの品質向上及び改善施策につなげることを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
顧客満足度アンケート結果
顧客満足度アンケートの結果、リカバリーの訪問看護サービスに「非常に満足」「満足」と回答した方は、2023年の88%に対して、2024年は94%と昨年よりも6％増えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
顧客満足度アンケート結果&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その中でも特に良いと思う点として、多く挙げられたのは以下の3点です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・スタッフの対応に好感がもてる&lt;br /&gt;
・スタッフの看護・リハビリのケアの質に信頼がある&lt;br /&gt;
・利用者様・ご家族からの評判が良い&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NPSスコアについて
さらに*NPSスコアは、2023年の5.54に対して、2024年は12.62と＋7.08となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NPSスコア&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*NPS：［推奨者の割合（％）］-［批判者の割合（％］で算出される、顧客の継続利用意向を知るための指標&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も皆様からの声を反映し、「もう一人のあたたかい家族」の理念の元、訪問看護サービス事業による地域連携をはじめとした社会全体の健康と福祉の向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要
調査内容：Recovery International株式会社の訪問看護サービスに関する満足度調査&lt;br /&gt;
調査期間：2024年9月1日〜2024年9月30日&lt;br /&gt;
調査対象：ケアマネジャー 420名&lt;br /&gt;
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社情報
Recovery International株式会社について&lt;br /&gt;
Recovery International株式会社は「もう一人のあたたかい家族」を企業理念に掲げ、訪問看護サービスを通じて、いきいきと働く人を増やすことを目指す企業です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・会社名&amp;nbsp; &amp;nbsp; Recovery International 株式会社（英語名：Recovery International Co.,Ltd.）&lt;br /&gt;
・代表者&amp;nbsp; &amp;nbsp; 代表取締役社長 柴田　旬也&lt;br /&gt;
・設　立&amp;nbsp; &amp;nbsp; 2013年11月&lt;br /&gt;
・所在地&amp;nbsp; &amp;nbsp; 東京都新宿区西新宿6-16-12 第一丸善ビル6F&lt;br /&gt;
・URL &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.recovery-group.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.recovery-group.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108506/202412111516/_prw_PI5im_7GN1IbvR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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