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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>ガーデンネックレス横浜   第23回 横浜山手西洋館　　花と器のハーモニー2025開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202505289623</link>
        <pubDate>Wed, 28 May 2025 11:48:48 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ガーデンネックレス横浜</dc:creator>
        <description>ガーデンネックレス横浜 第23回 横浜山手西洋館 花と器のハーモニー2025開催 ～6月も引き続き、ガーデンネックレス横浜の一環として、様々なイベントが同時に展開～ 横浜市は、横浜の街を舞台に美しい花...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/5/28&lt;br /&gt;


ガーデンネックレス横浜実行委員会&lt;br /&gt;

ガーデンネックレス横浜 第23回 横浜山手西洋館　　花と器のハーモニー2025開催 ～6月も引き続き、ガーデンネックレス横浜の一環として、様々なイベントが同時に展開～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
横浜市は、横浜の街を舞台に美しい花と緑をネックレスのようにつなぐ「ガーデンネックレス横浜2025（主催：横浜市／運営主体：ガーデンネックレス横浜実行委員会）」を３月19日(水)から６月15日(日)まで開催しています。その一環として、横浜山手西洋館 花と器のハーモニー実行委員会が主催する、「花と器のハーモニー2025」を6月６日(金)～15日(日)の10日間開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第23回目を迎える本年は「～祝 7つの館に寄せて～」をテーマに、「外交官の家」、「ブラフ18番館」、「ベーリック・ホール」、「エリスマン邸」、「山手234番館」、「横浜市イギリス館」、「山手111番館」の7つの館において、一線で活躍中のテーブルコーディネーター等による様々な祝いのシーンを作り上げ、披露します。また、開催期間中、「今こそ知りたい年中行事」と題した講演会や、恒例の人気イベント「花育！子どものためのフラワーアレンジメント教室」なども実施します。そして、各館では、花と器のハーモニーに関する講座や関連品の販売や能登半島地震復興支援として、期間中のみ石川県や能登の特産品も販売します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、ガーデンネックレス横浜の一環として、現在、横浜市内のバラの名所で「横浜ローズウィーク」を6月15日（日）まで開催しています。“バラ”は横浜市の花であり、「花と緑あふれる街 横浜」のシンボルとして市民に長く親しまれてきました。市内各所にある数多くのバラ園が5月に見ごろを迎えるのに合わせて、「横浜ローズウィーク」と題し、“バラ”をテーマとした様々なイベントを開催しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに、5月26日より、SNSキャンペーンも展開しています。ガーデンベアグッズの他、ホテルニューグランドの協賛賞品があたるキャンペーンです。Instagramから、ガーデンネックレス公式アカウントをフォローして、指定のハッシュタグ「#myガーデンネックレス横浜」と「クイズの回答」をコメントで投稿することで、参加が可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なお、「花と器のハーモニー2025」、「横浜ローズウィーク」、「SNSキャンペーン」に関する実施概要は別紙のとおりです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ガーデンネックレス横浜」について&lt;br /&gt; 
「ガーデンネックレス横浜」は、横浜の街を舞台に2017年から続く花と緑にあふれる都市「ガーデンシティ横浜」を推進するリーディングプロジェクトとして、毎年開催しています。横浜を象徴する港の景観のある「みなとエリア」をはじめ、横浜最大級の大花壇を有する「里山ガーデン」等の様々なスポットにおいて、サクラにはじまり、チューリップ、バラと、まるでリレーをするように咲き誇る花々を満喫することができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先  横浜ガーデンネックレス　PR事務局担当：  (株)VAインターナショナル  田中/岩野/堀口  TEL：03-3499-0016　FAX：03-3499-0017　メール：vai@va-intl.co.jp&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【第23回　横浜山手西洋館　「 花と器のハーモニー2025」　開催概要】&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br&gt;&lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
〇 日 時 ： 6月6日（金）～6月15日（日）9：30～17：00&lt;br /&gt; 
※開催期間中休館日なし、6月６日（金）、７日（土）、13日（金）、14（土）は&lt;br /&gt; 
19：00まで延長&lt;br&gt;〇 会 場 ： 外交官の家、ブラフ18番館、ベーリック・ホール、エリスマン邸、山手234番館、&lt;br /&gt; 
横浜市イギリス館、山手111番館&lt;br /&gt; 
〇 入館料： 無料&lt;br /&gt; 
〇 主 催 ： 横浜山手西洋館 花と器のハーモニー実行委員会&lt;br /&gt; 
〇 各館の装飾者&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 横浜山手西洋館&lt;br /&gt;  
 装飾者&lt;br /&gt;  
 テーマ&lt;br /&gt;  
 
 
 外交官の家&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
  &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 山本 三千子&lt;br /&gt; (室礼三千主宰)&lt;br /&gt;  
 七夕の祝い&lt;br /&gt; ～寄物陳思～&lt;br /&gt;  
 
 
 ブラフ18番館&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 福田 博子&lt;br /&gt; (花音フルールエターブル&lt;br /&gt; 主宰)&lt;br /&gt;  
 ブラフ18番館100年の今昔&lt;br /&gt;  
 
 
 ベーリック・ホール&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 ひがしきよみ&lt;br /&gt; (株式会社インフィニータ&lt;br /&gt; 取締役)&lt;br /&gt;  
 漆とガラスで彩るウエディング&lt;br /&gt;  
 
 
 エリスマン邸&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 浜 裕子&lt;br /&gt; (花生活空間代表)&lt;br /&gt;  
 成人を迎える子供の誕生祝い&lt;br /&gt; ～想いと願いを紡ぐ～&lt;br /&gt;  
 
 
 山手234番館&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 鬼頭 郁子&lt;br /&gt; (株式会社ミューゼ代表)&lt;br /&gt;  
 人生の特別な節目を祝う食卓&lt;br /&gt;  
 
 
 横浜市&lt;br /&gt; イギリス館&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 松田 千香子&lt;br /&gt; (Hearty Style主宰)&lt;br /&gt;  
 祝 開港&lt;br /&gt; ～西洋文化との出会い～&lt;br /&gt;  
 
 
 山手 111番館&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 塩谷 博子&lt;br /&gt; (星商事株式会社広報)&lt;br /&gt;  
 ビジネス&lt;br /&gt; ～祝う気持ち～&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【横浜ローズウィーク」の概要】     &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇 期 間： ～6月15日（日）&lt;br&gt;〇 会 場： 山下公園/港の見える丘公園/山手イタリア山庭園/アメリカ山公園/横浜イングリッシュガーデン/　　　　　&lt;br /&gt; 
八景島バラ園ほか市内各所&lt;br /&gt; 
〇 バラを楽しむことができる主なスポット&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 施設 / 公園名&lt;br /&gt;  
 特色&lt;br /&gt;  
 
 
 山下公園&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 港に係留された氷川丸の前に「未来のバラ園」があり、約160品種1600株ものバラが植えられています。広々とした園内には四季折々の草花があふれ、ゆったりと散策を楽しむことができます。&lt;br /&gt;  
 
 
 港の見える丘公園&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 園内のバラ園は1991年に市の花「バラ」の制定を記念して公開されました。&lt;br /&gt; 2016年に宿根草とともに楽しめる庭園としてリニューアルし、趣のある西洋館を背景にバラを鑑賞できます。&lt;br /&gt;  
 
 
 山手イタリア山庭園&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 ブラフ１８番館、外交官の家が建つ庭園です。「バラと輝く噴水の庭」というテーマでリニューアルされ新たなバラの名所に。高台にある園内のテラスからは横浜ベイブリッジなど港の風景も楽しめます。&lt;br /&gt;  
 
 
 横浜市役所&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 駅直結の31階建ての市役所は、建物の周りを花壇が取り囲み、バラをはじめ１年中季節ごとの花が咲き誇ります。&lt;br /&gt;  
 
 
 横浜こども植物園&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 珍しい植物が充実した「教育型植物園」。バラの歴史が学べる「クラシックローズガーデン」もあり、大人も楽しめる植物園です。&lt;br /&gt;  
 
 
 野毛山公園&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 １９２６年に開園した歴史ある公園です。芝生でくつろぎながらバラを楽しめます。野毛山公園もあり、春のお出かけにぴったりな公園です。&lt;br /&gt;  
 
 
 アメリカ山公園&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 元町エリアと高台の山手エリアをつなぐ、駅屋上の公園。人と生き物、植物が調和する公園を目指し、バラをはじめとした園内の植物は、無農薬で管理しています。また。環境教育を目的としてみつばちを飼育し、人と野生生物の調和を追求した公園づくりを行っています。&lt;br /&gt;  
 
 
 横浜イングリッシュガーデン&lt;br /&gt;  
 ２０１８年世界バラ会議において「優秀庭園賞」を受賞した横浜を代表するガーデンです。&lt;br /&gt;  
 
 
 八景島丘の広場　バラ園&lt;br /&gt;  
 シーパラダイスでおなじみ、八景島のほぼ中央にある丘の広場にもバラ園があります。親子で楽しめるバラ園です。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇 主なイベント&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 実施日&lt;br /&gt;  
 イベント&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 ～6月2日（日）&lt;br /&gt;  
 横浜開港月間&lt;br /&gt;  
 ゴールデンウィークから開港記念日の6月2日（月）までを「横浜開港月間」として位置づけ、ベイエリア中心に様々なイベントが開催。&lt;br /&gt;  
 
 
 ～6月8日(日)&lt;br /&gt;  
 Motomachi Garden Party 2025&lt;br /&gt;  
 横浜市花の「バラ」を中心に元町ショッピングストリートが、花でいっぱいに。ベンチのパラアーチ、スタンディングバスケット、パークレットプランター等で600mのストリートを華やかに彩る。&lt;br /&gt;  
 
 
 ～6月10日(火)（仮）&lt;br /&gt;  
 横浜ポルタローズガーデン&lt;br /&gt;  
 横浜駅東口の玄関口である横浜ポルタに、今年もローズガーデンが登場。バラをメインにカラフルな花が咲き誇る。&lt;br /&gt;  
 
 
 ～6月15日(日)&lt;br /&gt;  
 ローズカクテル&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 ホテルニューグランドでは、本館1階 バー　シーガディアンⅡにて、横浜の“バラ”をテーマにした期間限定のカクテルを提供。&lt;br /&gt;  
 
 
 2025年4月〜2027年頃まで(予定)&lt;br /&gt;  
 清水ケ丘de花と緑の憩いの空間&lt;br /&gt;  
 近隣施設等と協力して、清水ヶ丘公園中庭 休憩スベースを花と緑にあふれた彩りある空間。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;  【SNSキャンペーン概要】&lt;br /&gt; 
ガーデンネックレス横浜公式InstagramおよびXにて、SNSキャンペーンを開始します。ガーデンネックレスの会場で撮影された写真の中に隠れているガーデンベアを探し、どこに隠れているかクイズに回答する参加型企画となっております。抽選でガーデンベアグッズほかホテルニューグランド協賛の豪華賞品が当選します。&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇キャンペーン内容&lt;br /&gt; 
＜応募方法＞​&lt;br /&gt; 
1.ガーデンネックレス公式アカウントをフォローする&lt;br /&gt; 
2.指定のハッシュタグ「#myガーデンネックレス横浜」と「クイズの回答」をコメントで投稿。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜プレゼント商品・当選者数＞​（各Instagram/Xごとの当選者）&lt;br /&gt; 
・ホテルニューグランド豪華賞品A：１名&lt;br /&gt; 
・ホテルニューグランド豪華賞品B：１名&lt;br /&gt; 
・ガーデンベアA5ノート（2025）：50名&lt;br /&gt; 
・ガーデンベアコースター（2025）：50名&lt;br /&gt; 
・野菜の種＆ガーデンベアカード（2025）：上記4商品の当選者全員にプレゼント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜当選者の発表について＞​&lt;br /&gt; 
当選DMのご連絡をもって当選発表とする。当選者にはキャンペーン終了後、応募時に使用されたInstagramもしくはXアカウントへのDM（ダイレクトメッセージ）にて、当選通知と発送先登録フォームURLを送信する。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇実施期間（応募期間）&lt;br /&gt; 
　1回目：5/26(月)～6/8(日)&lt;br /&gt; 
　2回目：6/9(月)～6/22(日)&lt;br /&gt; 
　3回目：6/23(月)～7/6(日)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇抽選期間：7/7(月)～7/13(日)&lt;br /&gt; 
〇当選者への連絡期間：7/14(月)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>ガーデンネックレス横浜 「横浜ローズウィーク」、5月3日（土・祝）より開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202504247924</link>
        <pubDate>Fri, 25 Apr 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ガーデンネックレス横浜</dc:creator>
        <description>横浜市は、横浜の街を舞台に美しい花と緑をネックレスのようにつなぐ「ガーデンネックレス横浜2025（主催：横浜市／運営主体：ガーデンネックレス横浜実行委員会）」を３月19日(水)から６月15日(日)まで...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年4月25日&lt;br /&gt;


ガーデンネックレス横浜実行委員会&lt;br /&gt;

横浜市は、横浜の街を舞台に美しい花と緑をネックレスのようにつなぐ「ガーデンネックレス横浜2025（主催：横浜市／運営主体：ガーデンネックレス横浜実行委員会）」を３月19日(水)から６月15日(日)まで開催しています。その一環として、「横浜ローズウィーク」を5月3日（土・祝）から6月15日（日）まで開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
“バラ”は横浜市の花（平成元年に、市制100周年、開港130周年を記念して、市民投票により「市の花」に制定）であり、「花と緑あふれる街 横浜」のシンボルとして市民に長く親しまれてきました。　市内各所にある数多くのバラ園が5月に見ごろを迎えるのに合わせて、「横浜ローズウィーク」と題し、“バラ”をテーマとした様々なイベントを開催します。「横浜ローズウィーク」では、市内各所のバラ園や施設にて、　特製ローズカクテル、バラ園でのコンサート、手作り品のマルシェなど、横浜のバラを存分に楽しむことができます。横浜の歴史を感じる街並みや港の風景とともにバラをお楽しみいただける「バラの街歩き」期間です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なお、「横浜ローズウィーク」に関する実施概要は別紙のとおりです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ガーデンネックレス横浜」について&lt;br /&gt; 
「ガーデンネックレス横浜」は、横浜の街を舞台に2017年から続く花と緑にあふれる都市「ガーデンシティ横浜」を推進するリーディングプロジェクトとして、毎年開催しています。横浜を象徴する港の景観のある「みなとエリア」をはじめ、横浜最大級の大花壇を有する「里山ガーデン」等の様々なスポットにおいて、サクラにはじまり、チューリップ、バラと、まるでリレーをするように咲き誇る花々を満喫することができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先  横浜ガーデンネックレス　PR事務局担当：  (株)VAインターナショナル  田中/岩野/堀口  TEL：03-3499-0016　FAX：03-3499-0017　メール：vai@va-intl.co.jp&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 「横浜ローズウィーク」の概要     &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇 期 間： 5月3日（土・祝）～6月15日（日）&lt;br&gt;〇 会 場： 山下公園/港の見える丘公園/山手イタリア山庭園/アメリカ山公園/横浜イングリッシュガーデン/　　　　　&lt;br /&gt; 
八景島バラ園ほか市内各所&lt;br /&gt; 
〇 バラを楽しむことができる主なスポット&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 施設 / 公園名&lt;br /&gt;  
 特色&lt;br /&gt;  
 
 
 山下公園&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 港に係留された氷川丸の前に「未来のバラ園」があり、約160品種1600株ものバラが植えられています。広々とした園内には四季折々の草花があふれ、ゆったりと散策を楽しむことができます。&lt;br /&gt;  
 
 
 港の見える丘公園&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 園内のバラ園は1991年に市の花「バラ」の制定を記念して公開されました。&lt;br /&gt; 2016年に宿根草とともに楽しめる庭園としてリニューアルし、趣のある西洋館を背景にバラを鑑賞できます。&lt;br /&gt;  
 
 
 山手イタリア山庭園&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 ブラフ１８番館、外交官の家が建つ庭園です。「バラと輝く噴水の庭」というテーマでリニューアルされ新たなバラの名所に。高台にある園内のテラスからは横浜ベイブリッジなど港の風景も楽しめます。&lt;br /&gt;  
 
 
 横浜市役所&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 駅直結の31階建ての市役所は、建物の周りを花壇が取り囲み、バラをはじめ１年中季節ごとの花が咲き誇ります。&lt;br /&gt;  
 
 
 横浜こども植物園&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 珍しい植物が充実した「教育型植物園」。バラの歴史が学べる「クラシックローズガーデン」もあり、大人も楽しめる植物園です。&lt;br /&gt;  
 
 
 野毛山公園&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 １９２６年に開園した歴史ある公園です。芝生でくつろぎながらバラを楽しめます。野毛山公園もあり、春のお出かけにぴったりな公園です。&lt;br /&gt;  
 
 
 アメリカ山公園&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 元町エリアと高台の山手エリアをつなぐ、駅屋上の公園。人と生き物、植物が調和する公園を目指し、バラをはじめとした園内の植物は、無農薬で管理しています。また。環境教育を目的としてみつばちを飼育し、人と野生生物の調和を追求した公園づくりを行っています。&lt;br /&gt;  
 
 
 横浜イングリッシュガーデン&lt;br /&gt;  
 ２０１８年世界バラ会議において「優秀庭園賞」を受賞した横浜を代表するガーデンです。&lt;br /&gt;  
 
 
 八景島丘の広場　バラ園&lt;br /&gt;  
 シーパラダイスでおなじみ、八景島のほぼ中央にある丘の広場にもバラ園があります。親子で楽しめるバラ園です。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇 主なイベント&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 実施日&lt;br /&gt;  
 イベント名&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 3月19日(水)～&lt;br /&gt; 6月15日(日)&lt;br /&gt;  
 ローズカクテル&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 ホテルニューグランドでは、本館1階 バー　シーガディアンⅡにて、横浜の“バラ”をテーマにした期間限定のカクテルを提供。&lt;br /&gt;  
 
 
 4月10日(木)～&lt;br /&gt; 6月10日(火)（仮）&lt;br /&gt;  
 横浜ポルタローズガーデン&lt;br /&gt;  
 横浜駅東口の玄関口である横浜ポルタに、今年もローズガーデンが登場。バラをメインにカラフルな花が咲き誇る。&lt;br /&gt;  
 
 
 4月19日(土)～&lt;br /&gt; 5月25日(日)&lt;br /&gt;  
 ローズフェスティバル&lt;br /&gt;  
 横浜イングリッシュガーデンでは、約2,200品種2,800株のバラが見頃を迎え、5月中旬頃に開花する、およそ50mにおよぶ「ローズ・トンネル」も見どころ。&lt;br /&gt;  
 
 
 4月26日(土)～&lt;br /&gt; 6月8日(日)&lt;br /&gt;  
 Motomachi Garden Party 2025&lt;br /&gt;  
 横浜市花の「バラ」を中心に元町ショッピングストリートが、花でいっぱいに。ベンチのパラアーチ、スタンディングバスケット、パークレットプランター等で600mのストリートを華やかに彩る。&lt;br /&gt;  
 
 
 4月29日(火・祝)～&lt;br /&gt; 5月11日(日)&lt;br /&gt;  
 手づくりバラ園フェスティバル&lt;br /&gt;  
 日野中央公園では、約80種150株の手作りバラ園で、花や緑のワークショップ、横浜産はちみつ・野菜・花苗、手づくり品のマルシェを実施。&lt;br /&gt;  
 
 
 2025年5月〜2027年頃まで(予定)&lt;br /&gt;  
 清水ケ丘de花と緑の憩いの空間&lt;br /&gt;  
 近隣施設等と協力して、清水ヶ丘公園中庭 休憩スベースを花と緑にあふれた彩りある空間。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月3日（土・祝）～6月2日（日）&lt;br /&gt;  
 横浜開港月間&lt;br /&gt;  
 ゴールデンウィーク（GW）の5月3日（土・祝）から開港記念日の6月2日（月）までを「横浜開港月間」として位置づけ、ベイエリア中心に様々なイベントが開催。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月8日(木)～&lt;br /&gt; 5月13日(火)&lt;br /&gt;  
 第150回 横浜バラ展&lt;br /&gt;  
 横浜高島屋 8階 特設会場にて、横浜ばら会の会員が育てたバラを展示します。様々な色、形、香りのバラを楽しむことができる。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月9日(金)&lt;br /&gt;  
 山手イタリア山庭園　&lt;br /&gt; 庭園ガイド&lt;br /&gt;  
 山手イタリア山庭園のつくりや見ごろを迎えたバラを紹介しながら、園内を案内。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月10日（土）&lt;br /&gt;  
 オープンガーデンピクニックティー&lt;br /&gt;  
 横浜市イギリス館で、美味しい紅茶の淹れ方を学び、庭でティータイムを堪能できる。　　　参加費3000円、定員30名、事前申し込み制。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月11日(日)&lt;br /&gt; ※雨天の場合は18日(日)に延期&lt;br /&gt;  
 横浜ローズウィークフラダンスショーinアメリカ山公園２０２５&lt;br /&gt;  
 アメリカ山公園では、横浜ローズウィークに合わせてフラダンスショーを開催。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月15日(木)・24日(土)&lt;br /&gt;  
 ローズコンサート&lt;br /&gt;  
 バラの見ごろの時期に合わせて屋外コンサートを開催。&lt;br /&gt; ・5月15日：横浜市イギリス館（11：00～・14：00～）&lt;br /&gt; ・5月24日：山手イタリア山庭園（14：00～/雨天中止）&lt;br /&gt;  
 
 
 5月16日(金)～&lt;br /&gt; 5月17日（土）&lt;br /&gt;  
 横浜ディスプレイミュージアム&lt;br /&gt;  
 横浜ディスプレイミュージアムを開放し、皆様に様々なお花の楽しみ方をご提案。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月17日(土)～&lt;br /&gt; 5月18日(日)&lt;br /&gt;  
 第10回八景島バラフェスタ&lt;br /&gt;  
 八景島丘の広場 バラ園は、富士山も見える、360°海に囲まれた丘の上のバラ園。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月17日(土)～&lt;br /&gt; 5月18日(日)&lt;br /&gt;  
 UR×北仲 YOKOHAMA&lt;br /&gt; i-LAND PARK 2025&lt;br /&gt;  
 芝生広場や花の展示、移動販売のほか、賑わいあふれる音楽演奏、ワークショップなど、楽しいコンテンツが盛り沢山！横浜アイランドタワー 1階エントランス・屋外スペースにて開催。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月24日(土)&lt;br /&gt;  
 ヨコハマローズフェスタ2025&lt;br /&gt;  
 横浜駅西口周辺にて、フラワーラリーを開催。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108613/202504247924/_prw_PI3im_IEdXLFJx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>横浜市「ガーデンネックレス横浜2025」大さん橋にガーデンベアが遊びに来た！ガーデンベアのライブペイント</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202504117214</link>
        <pubDate>Fri, 11 Apr 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ガーデンネックレス横浜</dc:creator>
        <description>2025年４月11日 ガーデンネックレス横浜実行委員会 横浜市：「ガーデンネックレス横浜2025」 大さん橋にガーデンベアが遊びに来た！ ガーデンベアのライブペイント ～4月19日にはガーデンベアデザ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先&lt;br /&gt;
横浜ガーデンネックレス　PR事務局担当：&lt;br /&gt;
(株)VAインターナショナル&lt;br /&gt;
田中/岩野/堀口&lt;br /&gt;
TEL：03-3499-0016　FAX：03-3499-0017　メール：vai@va-intl.co.jp&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2025年４月11日&lt;br /&gt;
ガーデンネックレス横浜実行委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
横浜市：「ガーデンネックレス横浜2025」 大さん橋にガーデンベアが遊びに来た！ ガーデンベアのライブペイント ～4月19日にはガーデンベアデザイナーの伊藤有壱氏がペイントし、 以降、来場者参加型で、巨大アートを完成～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
横浜市は、横浜の街を舞台に美しい花と緑をネックレスのようにつなぐ「ガーデンネックレス横浜2025（主催：横浜市／運営主体：ガーデンネックレス横浜実行委員会）」の一環のイベントとして、4月19日から５月18日までの間、横浜港大さん橋国際客船ターミナルの出入国ロビーにある大型ホワイトボードに、マスコットキャラクター「ガーデンベア」を中心とする巨大アートを完成させます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の「ガーデンベア」が登場する巨大アートは、国内外からの客船が寄港するターミナルでもあり、多くの来場者が行きかう「大さん橋」を、お花をめぐる回遊スポットとして「ガーデンネックレス横浜」及び「ガーデンベア」とともに盛り上げます。制作初日となる4月19日は、「ガーデンベア」の作家である伊藤有壱氏が壁面に「ガーデンベア」を描写します。翌日の20日から、約1ヵ月の間、大さん橋を行きかう来場者が自由に花をかたどったメッセージ用紙を壁面に添えることで花畑が完成し、ガーデンベアを中心とする巨大アートが仕上がる仕組みになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件は、来場者が自由に参加できる形式で行い、徐々に花畑が完成していく模様をSNSで発信する予定です。「ガーデンベア」は、「花と緑によって、街と人の心に豊かさをもたらす」との思いを人々へ伝えるというきらめく使命感を胸に誕生したマスコットキャラクターです。横浜市全体が花と緑によって、さらに美しく発展していくことを願って、ガーデンベアは積極的に人々へメッセージを伝えています。「bear」にはクマという意味のほか、花をつける、実を結ぶという意味もあり、ガーデンベアは、「花と緑の豊かさ」、「包容力」、「未来」の象徴として、横浜の花と緑の取組が多くの市民とともに実を結ぶよう、活躍していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ガーデンネックレス横浜」について&lt;br /&gt;
「ガーデンネックレス横浜」は、横浜の街を舞台に2017年から続く花と緑にあふれる都市「ガーデンシティ横浜」を推進するリーディングプロジェクトとして、毎年開催しています。横浜を象徴する港の景観のある「みなとエリア」をはじめ、横浜最大級の大花壇を有する「里山ガーデン」等の様々なスポットにおいて、サクラにはじまり、チューリップ、バラと、まるでリレーをするように咲き誇る花々を満喫することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガーデンベアについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©ITOON/GN&lt;br /&gt;
ガーデンベアは、「ガーデンネックレス横浜2025」のマスコットキャラクターとして、会期中、様々なスポットで活躍します。ガーデンベアは、2017年「全国都市緑化よこはまフェア」のシンボルキャラクターとして、フェアのアドバイザーであり、アニメーションディレクターでもある伊藤有壱（ゆういち）氏がデザインしたキャラクターです。横浜の花と緑をPRするマスコットキャラクターとして親しまれています。グリーンの体に満開の「天然」花アフロヘアーが自慢の元気いっぱいのガーデンの妖精。英語の「BEAR」には、「クマ」のほかに「花をつける・実を結ぶ」という意味が込められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伊藤有壱氏について&lt;br /&gt;
1962年生まれ。東京藝術大学美術部デザイン科卒。1998年、I.TOON Ltd.設立。東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻教授。日本アニメーション協会理事。クレイを中心にあらゆる技法を使いこなし、キャラクターデザインやアニメーションなど幅広い分野で活躍。代表作はNHK Eテレ「ニャッキ！」、NHKみんなのうた「グラスホッパー物語」、松竹社110周年記念事業作品「ノラビッツ・ミニッツ」、ミスタードーナツ「ポン・デ・ライオン」TVCM、宇多田ヒカル「traveling」MV、平井堅「キミはともだち」MVなど。2011年オリジナル短編アニメーション作品「HARBOR TALE」を製作。同作は2012年ZLIN FILM FESTIVAL（チェコ）アニメーション部門最優秀賞、観客賞をW受賞。横浜文化賞文化・芸術奨励賞、文化庁メディア芸術祭アニメーション部門優秀賞受賞。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ガーデンネックレス横浜2025「春の里山ガーデンフェスタ」　今がお花の見頃です！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202504046888</link>
        <pubDate>Fri, 04 Apr 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ガーデンネックレス横浜</dc:creator>
        <description>横浜市は、横浜の街を舞台に美しい花と緑をネックレスのようにつなぐ「ガーデンネックレス横浜2025（主催：横浜市／運営主体：ガーデンネックレス横浜実行委員会）」を３月19日(土)から６月15日(日)まで...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
横浜市は、横浜の街を舞台に美しい花と緑をネックレスのようにつなぐ「ガーデンネックレス横浜2025（主催：横浜市／運営主体：ガーデンネックレス横浜実行委員会）」を３月19日(土)から６月15日(日)まで開催しています。その一環として、例年約13万人を超える来場者が、木々に囲まれた自然豊かな里山に咲き誇る花に包まれて春のひとときを楽しむ「春の里山ガーデンフェスタ」を、5月6日（火・休）まで、「里山ガーデン（横浜市旭区）」にて実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「里山ガーデン」は、2017年に横浜で行われた全国都市緑化よこはまフェアの会場となった場所（よこはま動物園ズーラシアの隣）にあり、森の空中散歩道を抜けた先にある「花の見晴らしデッキ」から、斜面を活かした立体的な花の演出が楽しめる大花壇をはじめ、アウトドアパーク「フォレストアドベンチャー・よこはま」等があり、例年、多くの来場者で賑わっています。特に、「里山ガーデン」の代名詞でもあり、人気のスポットとなっているのが、横浜市内最大級（約10,000㎡）の大花壇です。2025年の大花壇は、「はるかぜの丘」とテーマを定め、約110品種20万本の花々や、約150本のサクラ、周囲の里山の新緑を楽しむことができます。４月上旬には、大花壇の上部にあるシンボルツリー・ヤマザクラと、ピンクや紫などのルピナスやラナンキュラス、約30種のチューリップの競演が、４月中旬には、淡いピンクから薄紫色のリナリア、水色・濃紺のネモフィラなどが見頃を迎えます。４月下旬には、赤いポピーも開花します。大花壇を彩る花苗の９割以上が横浜産。人気のビオラ「横浜セレクション」シリーズや、大花壇から森を抜けた先にある谷戸の菜の花（約12,000本）もみどころです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、「春の里山ガーデンフェスタ」で多くの来場者の人気を集めているのは、まるで緑のクマのぬいぐるみのような横浜の花と緑をPRするマスコットキャラクター「ガーデンベア」によるグリーティングです。ふかふかの苔でできた身体に溢れるばかりの花々がアフロヘアーのように咲き誇っている「ガーデンベア」のグリーティングには、例年多くのファンにお越しいただいています。本年は4月20日（日）に実施予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに、里山ガーデン期間中は、ガーデンベア限定グッズなどを取り扱うギフトショップがオープン。また、よこはま動物園ズーラシアの入園料が平日限定で半額になるスタンプラリーや、正面入口広場のテントブースにおいては、様々な企業や団体によるブースの出展も予定しています。「春を楽しむ寄せ植えワークショップ」をはじめ、「木工のワークショップ」、「サボテン＆多肉植物、園芸資材の販売」等、様々なイベントや物販も行います。そのほか、市内産の野菜や肉を使った飲食を提供する地産地消のキッチンカー、農福連携*の一環として、市内の福祉事業者による焼き菓子や雑貨等も提供します。春の花を存分に堪能しながら、里山で様々な横浜を感じることができます。&lt;br /&gt; 
「春の里山ガーデンフェスタ」の概要は、下記のとおりです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ガーデンネックレス横浜」について&lt;br /&gt; 
「ガーデンネックレス横浜」は、横浜の街を舞台に2017年から続く花と緑にあふれる都市「ガーデンシティ横浜」を推進するリーディングプロジェクトとして、毎年開催しています。横浜を象徴する港の景観のある「みなとエリア」をはじめ、横浜最大級の大花壇を有する「里山ガーデン」等の様々なスポットにおいて、サクラにはじまり、チューリップ、バラと、まるでリレーをするように咲き誇る花々を満喫することができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
三上真史氏について&lt;br /&gt; 
三上真史氏は、2018年のガーデンネックレス横浜からアンバサダーを務めています。日本代表する園芸デザイナーであり。2017年の全国都市緑化よこはまフェアでも広報親善大使を務めた三上氏は、「ガーデンシティ横浜」の推進に向け、横浜の花と緑をPRするアンバサダーとして、様々なイベントや公式Youtubeチャンネル「三上真史の趣味は園芸チャンネル」やSNSなどをとおしたPR活動に携わっています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ガーデンベアについて&lt;br /&gt; 
ガーデンベアは、「ガーデンネックレス横浜2025」のマスコットキャラクターとして、会期中、様々なスポットで活躍します。ガーデンベアは、2017年「全国都市緑化よこはまフェア」のシンボルキャラクターとして、フェアのアドバイザーであり、アニメーションディレクターでもある伊藤有壱（ゆういち）氏がデザインしたキャラクターです。横浜の花と緑をPRするマスコットキャラクターとして親しまれています。グリーンの体に満開の「天然」花アフロヘアーが自慢の元気いっぱいのガーデンの妖精。英語の「BEAR」には、「クマ」のほかに「花をつける・実を結ぶ」という意味が込められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
農福連携について&lt;br /&gt; 
農福連携は、農業と福祉が連携し、障害者等の農業分野での活躍を通じて、農業経営の発展とともに、障害者等の自信や生きがいを創出し、社会参画を実現する取り組みです。 横浜市では、「横浜都市農業推進プラン2024-2028」において、農福連携を多様な担い手の確保に資する取組として位置づけ、推進しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ‐　記　‐  「春の里山ガーデンフェスタ」の概要   &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
〇　期 間：　3月19日(水)～5月6日(火・休) &lt;br /&gt; 
〇　場 所：　里山ガーデン（横浜動物の森公園内、横浜市旭区上白根町1425-4）&lt;br /&gt; 
〇　会場施設： 会場内はバリアフリー。車いすの貸し出し、授乳室あり。ペット入場可（リード必須）&lt;br /&gt; 
〇　2025年のテーマ：はるかぜの丘　&lt;br /&gt; 
※斜面の地形や周囲の木々を活かし、「ここにしかない」立体的な花の風景を演出&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇花の見ごろ情報&lt;br /&gt; 
周囲の里山と調和するように、多品種を混植し、訪れるたびに異なる風景と出会えるのが里山ガーデンの特徴です。主なお花の見頃は下表のとおりです。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 4月上旬&lt;br /&gt;  
 【大花壇】ルピナス、ラナンキュラス・ラックス、チューリップ、スイセン、リナリア、キンギョソウ&lt;br /&gt; 　　　　　　チューリップは横浜市限定の「ラバーズタウン」も開花　&lt;br /&gt; 【里山の樹木】ヤマザクラ、ハナモモ、シャクナゲが見ごろ&lt;br /&gt; 【谷戸】約12,000本の菜の花と約200匹の鯉のぼり&lt;br /&gt;  
 
 
 4月中旬&lt;br /&gt;  
 【大花壇】チューリップ、リナリア、ネモフィラ（５種）、ヤグルマギク、カスミソウなど&lt;br /&gt; 【里山の樹木・谷戸】’ランラン‘や’フゲンゾウ‘など八重咲のサクラが見ごろ。新緑の時期を迎えます&lt;br /&gt;  
 
 
 4月下旬&lt;br /&gt;  
 【大花壇】リナリア、ネモフィラ、ポピー、ヤグルマギク、カスミソウ、アリウム、アグロステンマ、デルフィニウムなど&lt;br /&gt; 【ウェルカムガーデン】アークトチス、ジキタリス&lt;br /&gt; 【里山の樹木】コデマリ、オオデマリが見ごろ。新緑の時期です&lt;br /&gt;  
 
 
 5月上旬&lt;br /&gt;  
 【大花壇】リナリア、ネモフィラ、ポピー、ヤグルマギク、カスミソウ、アリウム、アグロステンマ、デルフィニウムなど&lt;br /&gt; 【里山の樹木】コデマリ、オオデマリが見ごろ。新緑の時期です&lt;br /&gt;  
 
 
 
　なお、会期中を通じて、パンジー・ビオラ各種、ネモフィラ、リナリア、ネメシア、ラナンキュラス・ラックス等が咲いています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇　フォトスポット&lt;br /&gt; 
大花壇のパノラマを背景に撮影できる「花の見晴らしデッキ」の他、ガーデンベアのフォトスポット（写真左下／ワンちゃん連れの撮影もおすすめ）、チューリップの花言葉「博愛」「思いやり」「愛の告白」などにちなんだハートのオブジェ（右下）、斜面を活かして「花に囲まれた」写真撮影など、カメラやスマホを持っての散策にもってこいのガーデンです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇　主なイベント&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 イベント/出展社&lt;br /&gt;  
 実施日&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 「お花の販売」&lt;br /&gt; （塩川ナーセリー）&lt;br /&gt;  
 3月29日（土）、30日（日）、4月12日（土）、14日（月）、19日（土）、20日（日）&lt;br /&gt;  
 市内で花の生産・販売。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 「旭区＆GREEN×EXPO 2027のPR」（横浜市旭区区政推進課）&lt;br /&gt;  
 4月27日（日）&lt;br /&gt; （当日先着順）&lt;br /&gt;  
 あさひくんの缶バッジづくりと「GREEN×EXPO 2027」のクイズに挑戦&lt;br /&gt;  
 
 
 「山梨県道志村特産品販売」&lt;br /&gt; （山梨県道志村）&lt;br /&gt;  
 4月20日（日）&lt;br /&gt;  
 横浜市の水源地「山梨県道志村」の特産品を販売。酒まんじゅう、草もち、生クレソン　など&lt;br /&gt;  
 
 
 「地産地消お弁当販売･お菓子雑貨販売」（Tama café）&lt;br /&gt;  
 4月6日（日）、20（日）、&lt;br /&gt; 5月4日（日祝）&lt;br /&gt;  
 中山のTama cafe。地元農家みらくる農園の野菜弁当を提供。&lt;br /&gt;  
 
 
 「野菜及び自主製品販売」&lt;br /&gt; （ＮＰＯ法人アルカヌエバ北八朔事業所）&lt;br /&gt;  
 4月18日（金）、25日（金）、5月3日（土祝）、4日（日祝）&lt;br /&gt;  
 緑区にある就労継続支援Ｂ型の作業所にて野菜販売。また、作業所では革やフェルトを使った小物を製作し販売。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 「下水道と農業の連携」&lt;br /&gt; 横浜市下水道河川局マネジメント推進課&lt;br /&gt;  
 4月5日（土）&lt;br /&gt;  
 下水からつくる肥料のご紹介。&lt;br /&gt;  
 
 
 「春を楽しむ寄せ植えワークショップ＆ハンギングバスケットのデモンストレーション」（（一社）日本ハンギングバスケット協会神奈川支部）&lt;br /&gt;  
 4月12日（土）9時30分～&lt;br /&gt; （当日先着順）&lt;br /&gt; ※荒天時順延4月13日（日）&lt;br /&gt;  
 定員：20名&lt;br /&gt; 料金：寄せ植え1,500円～3,500円&lt;br /&gt; 「春の寄せ植えワークショップ」作&lt;br /&gt;  
 
 
 「となりの森と里山ガーデンをつなぐ木工ワークショップ」（GROUP創造と森の声 森アートコラボ）&lt;br /&gt;  
 4月27日（日）、5月3日（土祝）、5月5日（月祝）（当日先着順）&lt;br&gt;※荒天時順延4月29日（火祝）、5月4日（日）、6日（火休）&lt;br /&gt;  
 料金：バードコール：500円、&lt;br /&gt; 森の家・山の家：500円&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 「堆肥はまっ子ユーキの無料配布」（横浜市グリーン事業協同組合横浜動物の森公園緑のリサイクルプラント）&lt;br /&gt;  
 3月26日（水）、4月2日（水）、9日（水）11：00～（当日先着順）&lt;br&gt;※荒天時順延4月23日（水）&lt;br /&gt;  
 緑のリサイクルプラントで製造しているリサイクル堆肥「はまっ子ユーキ」の紹介とサンプルの無償配布（各回先着100名様）。&lt;br /&gt;  
 
 
 「サボテン＆多肉植物、園芸資材の販売」（有限会社カクタス広瀬）&lt;br /&gt;  
 3月19日（水）～4月11日（金）、4月27日（日）～5月6日（火休）&lt;br /&gt;  
 創業67年・横浜市内随一のサボテン・多肉植物専門店。初心者向けからマニアックな品種まで揃えて提供。&lt;br /&gt;  
 
 
 「脱炭素ライフスタイルを楽しもう」&lt;br /&gt; （脱炭素・GREEN×EXPO推進局 &amp;nbsp;YES事務局）&lt;br /&gt;  
 4月28日（月）&lt;br /&gt;  
 YES（ヨコハマ・エコ・スクール）は、楽しみながら脱炭素ライフスタイルを感じてもらえる理科系のワークショップ&lt;br /&gt; 料金：100円～500円&lt;br /&gt;  
 
 
 「明日へつなぐヨコハマのみどり～横浜みどりアップ計画～」（横浜市みどり環境局戦略企画課広報担当）&lt;br /&gt;  
 4月19日（土）&lt;br&gt;※荒天時順延4月20日（日）&lt;br /&gt;  
 「緑豊かなまち横浜」を次世代に継承するため、「横浜みどり税」を財源の一部として活用しながら進めている「横浜みどりアップ計画」の取組について紹介。&lt;br /&gt;  
 
 
 キッズDAY&lt;br /&gt; （（公財）横浜市緑の協会、ガーデンネックレス横浜ガイドボランティア）&lt;br /&gt;  
 4月26日（土）&lt;br /&gt; 10時～13時&lt;br /&gt; ※荒天時中止&lt;br /&gt;  
 子どもたちが遊びながら植物の魅力を感じることができるワークショップイベントを実施。&lt;br /&gt;  
 
 
 マーチングバンド「横浜市立三保小学校ハミングバード」演奏&lt;br /&gt;  
 ４月29日（火・祝）&lt;br /&gt; 11時30分～、13時30分～&lt;br /&gt;  
 昨年度はマーチングバンド全国大会にも出場した、地元小学生マーチングバンドによる演奏。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇農福マルシェ出展情報&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 イベント/出展社&lt;br /&gt;  
 実施日&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 パン、惣菜、お菓子などの販売&lt;br /&gt; （特定非営利活動法人　ぶどうの樹）&lt;br /&gt;  
 4月8日（火）、15(火）、&lt;br /&gt; 23日（水）&lt;br /&gt;  
 横浜市内で作られた野菜を使ったパン、惣菜。お菓子や手芸品、陶芸品の販売。&lt;br /&gt;  
 
 
 陶芸品、革工芸品などの販売&lt;br /&gt; （地域活動支援センター第２いこいの家）&lt;br /&gt;  
 4月1日（火）、13（日）、&lt;br /&gt; 22日（火）、5月3日（土祝）&lt;br /&gt;  
 保土ケ谷区上菅田町にある第２いこいの家で、世界に一つだけの製品を提供。販売品：陶芸品、革工芸品、手工芸品、野菜、竹細工&lt;br /&gt;  
 
 
 パウンドケーキ、クッキー、プリンなどの販売（ごぼうハウス都筑）&lt;br /&gt;  
 4月12日（土）&lt;br /&gt;  
 センター南駅近くにあります障害者作業所ごぼうハウス都筑。都筑区産卵を使用したプリンやバター100％の焼き菓子をこころを込めて作っている。&lt;br /&gt;  
 
 
 焼菓子販売（地域活動支援センター　あしたば工芸）&lt;br /&gt;  
 4月27日（日）、&lt;br /&gt; 5月4日（日祝）&lt;br /&gt;  
 横浜市緑区で採蜜したはちみつを使用して焼菓子。&lt;br /&gt;  
 
 
 焼き菓子各種と横浜の鶏卵を使ったパウンドケーキの販売（横浜市地域活動支援センター作業所　ごぼうハウス）&lt;br /&gt;  
 4月19日（土）&lt;br /&gt;  
 横浜市港北区鳥山町にある作業所「ごぼうハウス」。美味しい焼き菓子を中心に、ビーズアクセサリーなども販売。&lt;br /&gt;  
 
 
 春の花苗、寄せ植え鉢販売&lt;br /&gt; （社会福祉法人　開く会　フラワーアーク）&lt;br /&gt;  
 3月29日（土）、4月29日（火）、5月5日（月祝）&lt;br /&gt;  
 横浜市泉区で年間10万鉢の季節の花々を育てている。丈夫な長持ちする花苗と評判。&lt;br /&gt;  
 
 
 焼き菓子などの販売&lt;br /&gt; （白根学園　社会就労センターのぞみ/whip butter）&lt;br /&gt;  
 4月３日（木）、17日（木）、5月1日（木）&lt;br /&gt;  
 知的ハンディのあるメンバーと一緒に作っている。添加物を極力使用しない優しい味のお菓子屋。また、フェルトボールの自主製作品も販売。&lt;br /&gt;  
 
 
 手作りパンと焼き菓子の販売&lt;br /&gt; （横浜市戸塚区　就労継続支援B型　いぶきの風）&lt;br /&gt;  
 3月27日（木）、30日（日）、4月6日（日）、11日（金）、18日（金）、20日（日）、&lt;br /&gt; 5月2日（金）&lt;br /&gt;  
 戸塚区・泉区で活動をしている。国産小麦を使用して仕込みから全て手作りで作った菓子パンとドックパンを販売。&lt;br /&gt;  
 
 
 焼き菓子の販売&lt;br /&gt; （アスタ荏田）&lt;br /&gt;  
 3月29日（土）、&lt;br /&gt; 4月4日（金）、30日（水）&lt;br /&gt;  
 横浜産の小松菜を使用したシフォンケーキや、全国大会で銀賞を受賞したみそ味のシフォンケーキを販売。&lt;br /&gt;  
 
 
 横浜産天然蜂蜜とコッペパンの販売&lt;br /&gt; （パン屋のオヤジ）&lt;br /&gt;  
 4月2日（水）、3日（木）、&lt;br /&gt; 8日（火）、10日（木）、&lt;br /&gt; 16日（水）、24日（木）、&lt;br /&gt; 29日（火祝）、&lt;br /&gt; 5月3日（土祝）、6日（火休）&lt;br /&gt;  
 磯子区根岸のコッペパン専門店によるパンと自家製天然蜂蜜を販売。&lt;br /&gt;  
 
 
 自社製品（和菓子・お花雑貨・犬雑貨）販売&lt;br /&gt; （komorebi）&lt;br /&gt;  
 3月26日（水）、31日（月）&lt;br /&gt;  
 鶴見区で活動している就労継続支援B型事業所komorebi。販売品：お赤飯/豆大福、お花を用いたハーバリウムボールペン/キーホルダー犬用商品。&lt;br /&gt;  
 
 
 食品・雑貨等の自主製品販売（NPO法人でっかいそら　里山ガーデン担当）&lt;br /&gt;  
 4月5日（土）、19日（土）、27日（日）、5月3日（土祝）&lt;br /&gt;  
 障害者支援を行っている「NPO法人でっかいそら」。一生懸命作った自主製品販売。販売品：乾燥野菜・フルーツ、コーヒー各種、等。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108613/202504046888/_prw_PI1im_7kDVV39Q.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>横浜の街を花と緑で彩るフラワーリレーイベント 「ガーデンネックレス横浜2025」、3月19日（水）より開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202503145750</link>
        <pubDate>Fri, 14 Mar 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ガーデンネックレス横浜</dc:creator>
        <description>～春から初夏にかけて、みなとエリアや里山ガーデン等、横浜市内のフラワースポットにおいて 様々なイベントを展開～ 横浜市は、横浜の街を舞台に美しい花と緑をネックレスのようにつなぐ「ガーデンネックレス横浜...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
～春から初夏にかけて、みなとエリアや里山ガーデン等、横浜市内のフラワースポットにおいて 様々なイベントを展開～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
横浜市は、横浜の街を舞台に美しい花と緑をネックレスのようにつなぐ「ガーデンネックレス横浜2025（主催：横浜市／運営主体：ガーデンネックレス横浜実行委員会）」を３月19日(土)から６月15日(日)まで開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ガーデンネックレス横浜」は、横浜の街を舞台に2017年から続く花と緑にあふれる都市「ガーデンシティ横浜」を推進するリーディングプロジェクトとして、毎年開催しています。横浜を象徴する港の景観のある「みなとエリア」をはじめ、横浜最大級の大花壇を有する「里山ガーデン」等の様々なスポットにおいて、サクラにはじまり、チューリップ、バラと、まるでリレーをするように咲き誇る花々を満喫することができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに、「ガーデンネックレス横浜」の一環として、昨年に続き、本年も、日本最大級の園芸イベント　　「横浜フラワー＆ガーデンフェスティバル2025」を5月3日(土・祝)～５日(月・休)の期間で開催します。同イベントは、日本を代表するガーデンデザイナー、吉谷桂子氏がプロデュースするメイン展示をはじめ、ガーデンデザイナー、ガーデナー、生産者など、ガーデンの最前線で活躍するエキスパートたちによる各種展示、愛好家が楽しむことができる最新の花やガーデンの展示、さらには、子どもたちを対象とした職業体験や木のおもちゃブース、そして、ショッピングなど花と緑の様々な楽しみ方が凝縮されたイベントです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、3月19日（水）から、6月15日（日）までの間、対象となる市内の飲食店では、「花と緑」にちなんだ「食」を堪能することができる、よこはまグルメマップ「花味絵図」も併催します。ます。和洋中スイーツをはじめ、カフェやバーなどの魅力あふれる店舗が連なる横浜を楽しむことができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なお、横浜ガーデンネックレスに関する実施概要は下記のとおりです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
‐　記　‐&lt;br /&gt; 
横浜ガーデンネックレス2025の概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇　ガーデンネックレス横浜2024　開催概要&lt;br /&gt; 
主催：横浜市／運営主体：ガーデンネックレス横浜実行委員会&lt;br /&gt; 
問合せ先：NTTハローダイヤル 050-5548-8686（9時～20時／６月16日まで）&lt;br /&gt; 
公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://gardennecklace.city.yokohama.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://gardennecklace.city.yokohama.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主な見どころ：&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●アンバサダー＆マスコットキャラクター&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;2017年の都市緑化よこはまフェアから引続き、園芸デザイナー・タレントの三上真史氏がアンバサダーとして、「ガーデンネックレス横浜2025」を盛り上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ガーデンベア」©ITOON/GN&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
グリーンの体に満開の「天然」花アフロヘア‐が自慢のガーデンの妖精マスコットキャラクター「ガーデンベア」も活躍します。2023年までのガーデンベアは、可愛らしい表情とポーズで横浜の花と緑をPRしてきました。2024年からは、お花のお手入れ（2024年）、スマホでお花の写真を撮ってシェア（2025年）と、「GREEN×EXPO 2027」にも向けて、「みんなと一緒に」楽しみ盛り上がりたい想いも伝えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●みなとエリア（都心臨海部）における見どころ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
開港時、東西花貿易の一大拠点だった横浜。歴史と共につくりあげてきた公園緑地や美しい街並みを巡りながら、季節の花々のリレーを楽しむことができます。横浜の象徴ともなっている臨海部において、季節の花が咲き誇ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
《期 間》3月～6月頃&lt;br /&gt; 
《場 所》山下公園/港の見える丘公園/日本大通り/ 横浜公園/新港中央広場など&lt;br /&gt; 
《見どころ》&lt;br /&gt; 
 
 
 
 花/期間  
 内容  
 場所  
 
 
 サクラ&lt;br /&gt; 3月下旬～&lt;br /&gt; 4月上旬 
さくら通りや汽車道、山手エリアなどが約300本もの桜に彩られます。都心臨海部の横浜の景観を背景に、春の訪れと桜を楽しむことができます。 
さくら通り/汽車道/山下公園/大岡川/元町公園など 
 
 
 チューリップ&lt;br /&gt; 4月上旬～&lt;br /&gt; 4月中旬 
約70種10万本のチューリップが咲き誇る横浜公園、そこから港へ続く日本大通り、潮風を感じながら海や船など港町としての景観が楽しめる新港中央広場など、色鮮やかなチューリップがみなとエリアを彩ります。 
横浜公園/山下公園/新港中央広場/日本大通り 
 
 
 バラ&lt;br /&gt; 5月上旬～&lt;br /&gt; 5月下旬 
横浜市の花である「バラ」。香り・色彩・景色と3つの異なるテーマのバラ園がある港の見える丘公園や、約160品種1,900株のバラの競演が楽しめる山下公園などが見どころです。 
山下公園/港の見える丘公園/山手イタリア山庭園/横浜イングリッシュガーデン 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●里山ガーデン（里山ガーデンフェスタ）における見どころ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
横浜市内最大級、約10,000㎡の「横浜の花で彩る大花壇」では、人気のネモフィラやラナンキュラスなど、約110品種・20万本の花々のほか、約150本のサクラなど、咲き誇る花々や里山の新緑を楽しむことができます。大花壇の今春のテーマは「はるかぜの丘」&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;。春風の吹く里山で、花に囲まれる特別なひと時を過ごせます。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
《期 間》3月19日(水)～5月6日(火・休)&lt;br /&gt; 
《場 所》よこはま動物園ズーラシア隣接（横浜市旭区上白根町1425-4）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●横浜フラワー＆ガーデンフェスティバル&lt;br /&gt; 
「横浜フラワー＆ガーデンフェスティバル2025」は、日本最大級の園芸イベントです。&lt;br /&gt; 
＜実施概要＞&lt;br /&gt; 
主催：横浜フラワー＆ガーデンフェスティバル2025実行委員会&lt;br /&gt; 
期間：5 月 3 日(土・祝)～５ 月 5 日(月・休)&lt;br /&gt; 
場所：パシフィコ横浜　展示ホール　A・B&lt;br /&gt; 
時間：10:00～17:00&lt;br /&gt; 
入場料：前売券：1,500円　当日券：1,800円　中学生以下無料&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://yfg-fes.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://yfg-fes.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●横浜ローズウィーク&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
横浜市の花「バラ」の見ごろにあわせて、市内各所のバラ園や、バラがテーマのイベント、スイーツ、カクテル、ショッピングなど、横浜の歴史を感じる街並みや港の風景とともに“バラ”を楽しむことができる「バラの街歩き」期間です。&lt;br /&gt; 
《期 間》5月3日(土・祝)～6月15日(日)&lt;br /&gt; 
《場 所》山下公園/港の見える丘公園/横浜山手西洋館/アメリカ山公園/横浜イングリッシュガーデン&lt;br /&gt; 
/八景島バラ園ほか市内各所&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●「ガーデンネックレス横浜2025」にて展開する主な取り組み&lt;br /&gt; 
・よこはまグルメマップ 花味絵図&lt;br /&gt; 
和洋中スイーツをはじめ、カフェやバーなどの魅力あふれる店舗が連なる横浜において、「花と緑」、「食」を楽しむことができるイベントよこはまグルメマップ「花味絵図」を展開。本WEBサイトは、NPO法人横浜ガストロノミ協議会との連携事業です。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
・みんなでつくろう「はなみるスポット横浜」&lt;br /&gt; 
最新の開花情報や市内の美しい花や緑のスポットを探せるサイト「はなみるスポット横浜」は、一日最大４万枚投稿のある植物SNSアプリ「GreenSnap」と連動し、実際の訪問者の投稿などから、リアルタイムな情報を見ることができます。また、自分で撮影した花や緑の写真を「GreenSnapアプリ」で投稿をすることにより、「はなみるスポット横浜」のサイト作りに参加できます。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
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