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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>株式会社ZIPAIR Tokyoと米ペガサス・テック・ベンチャーズがイノベーションを軸にして、業務提携を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202506090205</link>
        <pubDate>Tue, 10 Jun 2025 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ペガサス・テック・ベンチャーズ・ジャパン</dc:creator>
        <description>株式会社ZIPAIR Tokyoと米ペガサス・テック・ベンチャーズが イノベーションを軸にして、業務提携を発表 〜スタートアップワールドカップにて「ZIPAIR Tokyo賞」を新設！〜 JALグルー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ZIPAIR Tokyoと米ペガサス・テック・ベンチャーズが&lt;br /&gt;
イノベーションを軸にして、業務提携を発表&lt;br /&gt;
〜スタートアップワールドカップにて「ZIPAIR Tokyo賞」を新設！〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JALグループの国際線LCCであり、若者や起業家層から支持を集める株式会社ZIPAIR Tokyo（以下、ZIPAIR）は、世界最大級のスタートアップピッチコンテスト「スタートアップワールドカップ」（主催：米Pegasus Tech Ventures）と業務提携を締結いたしました。&lt;br&gt;本提携の一環として、ZIPAIRは同大会のプラチナスポンサーとなり、新たに「ZIPAIR Tokyo賞」の設立を発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界１００以上の国と地域で予選が開催される、世界最大級のビジネスピッチコンテスト「スタートアップワールドカップ」の日本予選が今年は、九州・東京・東北の３ヶ所で開催されます。この３ヶ所の予選にエントリーしたすべての企業を対象に、本大会をご支援くださる大手事業会社からの特別賞として、今回新たに、株式会社ZIPAIR Tokyoより「ZIPAIR Tokyo賞」が設立されました。この賞では、10月にサンフランシスコで開催される世界決勝戦に参加する際に利用可能な、東京〜サンフランシスコ間の往復航空券が提供されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントを通じて、世界への挑戦を目指すスタートアップにとって、資金調達に加えて事業拡大への強力な支援となることが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ZIPAIR Tokyoからのコメント&lt;br /&gt;
「私たちZIPAIRは、2018年に創業したばかりのグループ内でもスタートアップのようなチャレンジ精神を持って日々取り組んでいる企業です。だからこそ、新しい価値を創り出そうと挑戦を続ける起業家の皆さまの姿に、深く共感しています。彼らの夢の実現を応援したいという思いから、スタートアップワールドカップとの提携を決めました。日本予選で多くの情熱ある起業家と出会えることを、心から楽しみにしています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スタートアップワールドカップからのコメント&lt;br&gt;「ZIPAIRのような、革新的なビジョンを持つ成長企業と提携できることを非常に嬉しく思います。最初の打ち合わせから、日本の若者を世界へと送り出したいという熱意を共有していただき、強く共感しました。ZIPAIRとの連携を通じて、より多くのスタートアップが世界に羽ばたく機会を提供できるよう、今後も大会を進化させてまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回設立された「ZIPAIR Tokyo賞」は、一体どのスタートアップが獲得するのか、会場でその目でご確認ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■九州予選&lt;br /&gt;
日程：2025年5月23日（金）&lt;br /&gt;
会場：熊本城ホール&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.startupworldcup.io/kyushu&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.startupworldcup.io/kyushu&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
予選応募締切：終了　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■東京予選&lt;br /&gt;
日程：2025年7月18日（金）&lt;br /&gt;
会場：グランドハイアット東京&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.startupworldcup.io/tokyo-regional&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.startupworldcup.io/tokyo-regional&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
予選応募締切：2025年6月14日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■東北予選&lt;br /&gt;
日程：2025年8月22日（金）&lt;br /&gt;
会場：東北大学百周年記念会館 川内萩ホール&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.startupworldcup.io/tohoku&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.startupworldcup.io/tohoku&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
予選応募締切：2025年6月27日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スタートアップワールドカップについて&lt;br /&gt;
スタートアップワールドカップは、世界100以上の国と地域で予選が繰り広げられ、革新的なスタートアップ企業が集まる、世界最大級のピッチコンテストです。世界各国から毎年3万社以上のスタートアップ企業のエントリーの中から、各地域予選を勝ち抜いた代表企業が米国サンフランシスコでの世界決勝大会に参加し、優勝投資賞金100万米ドル（約1億5千万円）を掛けて競い合います。&lt;br /&gt;
日本予選は今年3か所で開催され、九州、東京、東北で合計8,000人以上の大手企業、投資家、メディアの方々などが、スポンサーや観客として会場及びオンラインで参加予定です。事業拡大を目指すスタートアップにとって、資金調達、事業提携やマーケティングに繋がるまたとないチャンスとなります。また、日本予選だけに特別に1.5億円規模の投資賞金も用意されており、予選に応募するすべてのスタートアップに資金獲得のチャンスがございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ペガサス・テック・ベンチャーズについて&lt;br /&gt;
ペガサス・テック・ベンチャーズは米国シリコンバレーに本社を構え、世界40社以上の大手企業からLP出資を受け入れており、これまでに米国、日本、東南アジアを中心に270社以上のスタートアップに投資を実施しているベンチャーキャピタルです。日本では、マネーフォワード、メタップス、エアトリ、モンスターラボ、AI CROSSといった既に上場した企業のほか、Mujin、SkyDrive、テラモーターズ、ユニファ、FiNC Technologies、ライフイズテック、WizWe等への投資を行っており、投資先の海外展開や事業提携、資金調達の支援等を手掛けた実績を有します。詳細については、こちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
*上記の投資先企業は、必ずしもペガサスの全投資先企業を代表するものではありません。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ja.pegasustechventures.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ja.pegasustechventures.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社ZIPAIR Tokyoについて&lt;br /&gt;
ZIPAIRは、日本航空株式会社の100%出資によって設立された、日本初の中長距離国際線LCC(格安航空会社)です。成田からソウル、バンコク、シンガポール、ホノルル、ロサンゼルス、サンノゼ、サンフランシスコ、マニラ、バンクーバーへの各路線を運航しており、2025年3月からはヒューストンにも就航しました。 これまでのフルサービスキャリアでも、ローコストキャリアでもない、新しい基準を作る、「NEW BASIC AIRLINE」として、フライトの体感時間を短くするエアラインを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108686/202506090205/_prw_PI1im_1oHvaIKe.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ペガサステックベンチャーズ、総合デバイスメーカーアルプスアルパインとグローバルな案件探索で協業を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202505138689</link>
        <pubDate>Thu, 05 Jun 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ペガサス・テック・ベンチャーズ・ジャパン</dc:creator>
        <description>米ペガサステックベンチャーズ、総合デバイスメーカー大手のアルプスアルパイン社と グローバルな案件探索で協業を開始 〜次世代の技術探索およびイノベーション人材育成を加速〜 米国シリコンバレーを拠点に、世...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
米ペガサステックベンチャーズ、総合デバイスメーカー大手のアルプスアルパイン社と&lt;br /&gt;
グローバルな案件探索で協業を開始&lt;br /&gt;
〜次世代の技術探索およびイノベーション人材育成を加速〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
米国シリコンバレーを拠点に、世界各国でベンチャー投資を展開し、大手企業のイノベーションを支援しているペガサス・テック・ベンチャーズ（本社：米国カリフォルニア州、創業者兼CEO：アニス・ウッザマン、以下「ペガサス」）は、このたび、「人と地球に喜ばれる新たな価値を創造する」という企業理念のもと、先進技術の開発と社会課題の解決に取り組むアルプスアルパイン株式会社（本社：東京都大田区、代表取締役社長 CEO：泉 英男、以下「アルプスアルパイン」）と、業務提携を締結いたしました。本提携により、両社はスタートアップとの連携や技術探索を通じて、新たな事業創出とグローバル展開を加速させてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本提携の目的は、アルプスアルパインが米国シリコンバレーをはじめとするアメリカ、ヨーロッパ、イスラエル、アジア諸国の有力スタートアップとの連携を強化し、次世代の製品開発および市場戦略を加速させることにあります。世界中で進展する技術革新の潮流を捉えながら、最先端のアイデアや技術を自社に取り入れることで、グローバル市場における競争力を一層高めていく方針です。また、持続可能な事業成長を実現するための基盤として、次世代人材の育成やグローバルな組織体制の構築にも注力しています。その一環として、ペガサスが提供するイノベーション人材育成プログラム「ペガサス大学」を導入し、アルプスアルパインの社員が世界標準のイノベーション戦略や実践的なリーダーシップスキルを習得できる環境を整備します。このプログラムを通じて、社員一人ひとりがグローバルな視野を養い、変化の激しい時代におけるリーダーとしての資質を高めることが期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした取り組みにより、アルプスアルパインはさらなるイノベーションの創出と持続的成長の実現に向け、組織全体としての変革力と推進力を大きく強化してまいります。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アルプスアルパイン株式会社 取締役 小林 淳二氏は、本提携に際して次のように述べています：&lt;br /&gt;
「ペガサス・テック・ベンチャーズは、オープンイノベーションの領域において豊富な実績と強力なグローバルネットワークを有しており、当社としてもこのネットワークを最大限に活用し、米国をはじめとする世界各地での技術探索を積極的に進めてまいります。最先端のテクノロジーを社内に取り入れることで、製品や事業の革新を加速させたいと考えています。&lt;br /&gt;
また、ペガサスはグローバルスタートアップの技術を日本企業に紹介し、提携を支援する力にも優れており、その専門性を大いに活かしていきたいと思っています。さらに、当社の人材がこれらの革新技術を確実に受け入れ、実装していくために、ペガサスが提供する『ペガサス大学』の育成プログラムも活用し、社内での取り組みを一層推進していく方針です。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ペガサス・テック・ベンチャーズ 創業者兼CEOのアニス・ウッザマンは、今回の提携について次のように述べています：&lt;br /&gt;
「私たちは、グローバルなベンチャーキャピタルとして、世界中の革新的なスタートアップを発掘し、それらと大手企業との橋渡しを行うことで、数多くの企業の成長とイノベーションを支援してまいりました。今回のアルプスアルパイン社との提携により、同社が世界最先端の技術やアイデアを柔軟に取り入れ、グローバル市場での競争力を一層高めていくことを期待しています。また、スタートアップとの協業を通じた技術革新に加えて、当社が運営する次世代リーダー育成プログラム『ペガサス大学』を通じて、アルプスアルパインの人材育成にも大きく貢献していきたいと考えております。技術面と人材面の両側面から、当社のグローバルネットワークと知見を最大限に活かし、継続的な支援を提供してまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
写真：左：ペガサス社代表のアニス・ウッザマン氏、右：アルプスアルパイン社 取締役 小林 淳二氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本業務提携を通じて、ペガサス・テック・ベンチャーズは、アルプスアルパインが強みを持つモビリティ、エネルギー、ヘルスケア、インダストリー、民生機器といった多様な領域において、革新的なスタートアップ企業との連携を積極的に推進し、スピーディかつ柔軟な事業展開を支援してまいります。&lt;br /&gt;
アルプスアルパインは、社員一人ひとりの情熱とチャレンジ精神を原動力に、グローバル市場における価値創出をさらに加速させ、世界中のお客様に新たな感動と価値をお届けしていくことを目指しています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アルプスアルパイン株式会社について&lt;br /&gt;
アルプスアルパインは 1948 年の創業以来、数多くの First 1・Number 1 製品を生み出してきた電子部品および車載情報システムの会社です。現在では、世界 23の国と地域に186拠点を展開し、スイッチやセンサー、データ通信モジュール、タッチ入力パネル、アクチュエーターなどのデバイス製品から、車載向け電子シフターやリモートキーレスエントリシステムなどのユニット製品、カーナビゲーションシステムやカーオーディオ＆ビジュアル機器などのコンシューマー向け製品、スマートフォンアプリやブロックチェーン技術を活用したデジタルキー、遠隔モニタリングなどのシステム／サービスなど、数千種類の製品・ソリューションを世界各国約 2,000アカウントのお客様へ提供しています。詳細は公式ウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://www.alpsalpine.com/j/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.alpsalpine.com/j/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ペガサス・テック・ベンチャーズについて&lt;br /&gt;
ペガサス・テック・ベンチャーズは、米国シリコンバレーに本社を構え、世界40社以上の大手企業からLP出資を受けるグローバルベンチャーキャピタルです。CVC（コーポレート・ベンチャー・キャピタル）代行運用の最大手として、大企業のイノベーション支援を主要業務とし、グローバル規模での成長を後押ししています。これまでに、SpaceX、OpenAI、Anthropic、Twitter（現X）、Airbnb、SoFi、DoorDash、Coinbaseなど世界を代表する企業に加え、日本国内ではマネーフォワード、メタップス、Mujin、SkyDrive、テラモーターズ、エアトリ、モンスターラボなど、多くの有望スタートアップへの投資実績を積み重ねてきました。これまでに世界270社以上のベンチャー企業に投資し、運用総資産額は約3,000億円に達しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらにペガサスは、世界規模でのイノベーション促進を目的に、世界最大級のネットワーキング＆ピッチコンテスト「スタートアップワールドカップ」（&lt;a href=&quot;https://www.startupworldcup.io/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.startupworldcup.io/&lt;/a&gt;）を主催し、世界100以上の国と地域で予選大会を展開しています。&lt;br /&gt;
詳細については、公式ウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://ja.pegasustechventures.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ja.pegasustechventures.com/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108686/202505138689/_prw_PI2im_5f3NQyq7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>米ペガサステックベンチャーズが「時間と空気」を経営テーマとするアマノ株式会社との戦略的業務提携を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202505199095</link>
        <pubDate>Tue, 20 May 2025 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ペガサス・テック・ベンチャーズ・ジャパン</dc:creator>
        <description>米ペガサステックベンチャーズが「時間と空気」を経営テーマとする アマノ株式会社との戦略的業務提携を発表 米国シリコンバレーを拠点にグローバルに投資活動を展開し、大手企業のイノベーション促進を支援するペ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 米ペガサステックベンチャーズが「時間と空気」を経営テーマとする&lt;br /&gt;
アマノ株式会社との戦略的業務提携を発表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
米国シリコンバレーを拠点にグローバルに投資活動を展開し、大手企業のイノベーション促進を支援するペガサス・テック・ベンチャーズ （本社：米国カリフォルニア州、創業者兼CEO：アニス・ウッザマン、以下：ペガサス）は、 この度「時間と空気」を経営テーマとするアマノ株式会社（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：山﨑 学 、以下：アマノ）と、業務提携したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本提携の目的は、アマノが米国シリコンバレーを含むアメリカ、ヨーロッパ、イスラエル、アジア諸国のトップスタートアップ企業と連携し、次世代の製品開発と市場戦略を強化することにあります。ペガサスの広範なネットワークと投資実績を活用することで、アマノはグローバルな視点を取り入れ、最先端技術を積極的に導入し、業界のリーダーシップをさらに強固なものにしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アマノの取締役 兼 執行役員 開発総括 兼 製造総括の多造 藤徳氏は次のように述べています。「ペガサスは、オープンイノベーションの分野で長年の実績とグローバルに豊富なネットワークを有し、当社の次世代の商品開発の種となる技術・サービスを発掘できると考え、今回の提携に至りました。この提携を通じて、アマノのイノベーションの創出を推進、加速し、新規事業の創出／既存事業の大幅な拡大に取り組んで参ります。」&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ペガサスの創業者兼CEOのアニス・ウッザマンは次のように述べています。「我々はグローバルなベンチャーキャピタルとして、世界中のベンチャー企業を数多く見ております。それらの案件とアマノが上手く提携できれば幸いです。シリコンバレーをはじめとする世界中のスタートアップが持つユニークな技術やアイデアをいち早くアマノに届け、グローバル市場で競争力のある製品開発を支援して参ります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の業務提携を通じて、ペガサスは、アマノが強みとする時間情報事業、パーキング事業や環境事業のみならず、関連するあらゆる領域における革新的なベンチャー企業の情報やアイデアを提供し、スタートアップ企業との提携が円滑に進行するよう専門的なサポートを行います。このサポートにより、アマノはグローバル市場におけるフットプリントを効果的に拡大し、業界をリードするためのイノベーションを進め、価値ある成果を生み出すことを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アマノ株式会社について&lt;br /&gt;
アマノの創業以来の経営テーマは「人と時間」「人と空気」。国産初のタイムレコーダーを送り出して以来、時間を効率的に使うためのソリューションと、安心・安全な職場作りを実現する環境に配慮した製品・サービスを提供してきました。常に開発型企業として継続し、全事業部門が顧客密着型の営業活動を通じ、環境の変化にスピーディかつ柔軟に対応する積極的な事業展開を続けています。また、アマノグループ全体の連携と協業を推進し、グローバルな視点で、新市場・新事業・新技術に積極的なチャレンジを続け世界中のお客様から信頼・支持される企業グループを目指しています。詳しくは、&lt;a href=&quot;https://www.amano.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.amano.co.jp/&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ペガサス・テック・ベンチャーズについて&lt;br /&gt;
ペガサスは米国シリコンバレーに本社を構え、世界40社以上の大手企業からLP出資を受けるベンチャーキャピタルです。CVC代行運用の最大手として、大企業のイノベーション支援を主要業務とし、グローバルな成長を後押ししています。これまでにグローバルではSpaceX、Twitter、Airbnb、SoFi、Doordash、Color、Carbonなど、日本では、マネーフォワード、メタップス、Mujin、SkyDrive、テラモーターズ、エアトリ、モンスターラボ等への投資を行っており、世界270社以上のベンチャー企業に投資し、運用総資産額は約3,000億円にのぼります。詳細については、&lt;a href=&quot;https://ja.pegasustechventures.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ja.pegasustechventures.com/&lt;/a&gt;をご覧ください。さらにペガサスは、世界規模でイノベーションを促進するため、世界最大級のネットワーキング＆ピッチコンテスト「スタートアップワールドカップ」（&lt;a href=&quot;https://www.startupworldcup.io/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.startupworldcup.io/&lt;/a&gt;）の主催も手がけ、世界100以上の国と地域で予選を繰り広げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108686/202505199095/_prw_PI1im_H1fyIRg5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本のサニーヘルスと米ペガサス、生成AIを軸に350億円CVCファンド始動  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202505138738</link>
        <pubDate>Thu, 15 May 2025 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ペガサス・テック・ベンチャーズ・ジャパン</dc:creator>
        <description>日本のサニーヘルスと米ペガサス、 生成AIを軸に350億円CVCファンド始動 OpenAI・Anthropic・xAIなどに投資 米国シリコンバレーを拠点にグローバルに投資活動を展開し、 CVC4.0...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
日本のサニーヘルスと米ペガサス、&lt;br /&gt;
生成AIを軸に350億円CVCファンド始動 &lt;br /&gt;
OpenAI・Anthropic・xAIなどに投資&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
米国シリコンバレーを拠点にグローバルに投資活動を展開し、 CVC4.0型ファンドの先駆者でもあるペガサス・テック・ベンチャーズ （本社：米国カリフォルニア州、代表パートナー兼CEO：アニス・ウッザマン、以下：ペガサス）は、この度、健康食品の企画販売、太陽光発電、航空機リースなど多角的に事業を展開するサニーヘルス株式会社（本社：長野県長野市、代表取締役：西村正弘、以下：サニーヘルス）とともに、AIを中心とした新たな投資戦略のもと、総額350億円規模までファンドを拡大し、さらにファンド運用期間の延長も合わせて発表いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サニーヘルスとペガサス・テック・ベンチャーズの協力関係は2015年に約29億円の初期のファンドから始まり、これまでに幾度かファンド規模の拡充を経て、現在の350億円に至っています。今回の期間延長を機に、新たな投資戦略を通じてシリコンバレーを中心に積極的かつ戦略的な投資活動を推進してまいります。&lt;br /&gt;
新ファンドの投資活動は既にスタートしており、第一弾として、生成AI分野で世界的な影響力を持つOpenAI社、Anthropic社、ならびにイーロン・マスク氏が設立したx.AI社への投資を実施いたしました。今後は生成AIを主軸としながら、スペーステック、ヘルスケア、フィンテック、小売業界など、多様な分野への投資を積極的に展開していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サニーヘルス代表取締役の西村正弘氏は、次のように述べています。「ペガサス・テック・ベンチャーズとの協業は2015年に遡り、初期のファンドを通じてマネーフォワードやエアトリなど日本企業の株式上場という貴重な経験を得ることができました。その後も、世界的に著名なSpaceXへの数度にわたる投資を経て、シリコンバレーの革新的な企業の成長と躍動感を体感してまいりました。今回、新たなファンドを通じてOpenAI、Anthropicやx.AIといった世界を牽引するAI企業への投資を実現し、日本にいながらグローバルな視野と影響力を得られることを誇りに思っております。これまで長期にわたり、確かなサポートと信頼を提供してくださったペガサスチームに心から感謝しております。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ペガサスの代表パートナー兼CEOのアニス・ウッザマンは次のように述べています。「サニーヘルスとのパートナーシップは今年で10年目を迎えました。これまで日米両国のトップクラス企業への共同投資を通じて、大変貴重な経験を共有させていただいております。サニーヘルスの投資は現在までに全体で+230％という卓越した成長を実現しており、グローバルにおいてもバランスの良いポートフォリオを築くことができました。今後もサニーヘルスと共に、世界的な躍進を続けていけることを楽しみにしております。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サニーヘルスについて&lt;br&gt;サニーヘルスグループは、サニーヘルス㈱および複数のグループ子会社を通じてマイクロダイエットの販売、太陽光発電、航空機リース、その他幅広い事業をグローバルに行っています。2016年5月の西村正弘社長着任以降、米国と日本のスタートアップ企業に対する投資活動を積極的に開始しています。詳細については、&lt;a href=&quot;https://sunnyhealth.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sunnyhealth.co.jp/&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ペガサス・テック・ベンチャーズについて&lt;br /&gt;
ペガサス・テック・ベンチャーズは米国シリコンバレーに本社を構え、世界40社以上の大手企業からLP出資を受け入れており、これまでに米国、日本、東南アジアを中心に270社以上のスタートアップに投資を実施しているベンチャーキャピタルです。日本では、マネーフォワード、メタップス、エアトリ、モンスターラボ、AI CROSSといった既に上場した企業のほか、Mujin、SkyDrive、テラモーターズ、ユニファ、FiNC Technologies、ライフイズテック、WizWe等への投資を行っており、投資先の海外展開や事業提携、資金調達の支援等を手掛けた実績を有します。詳細については、こちらをご覧ください。&lt;a href=&quot;https://ja.pegasustechventures.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ja.pegasustechventures.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
*上記の投資先企業は、必ずしもペガサスの全投資先企業を代表するものではありません。&lt;br /&gt;
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さらにペガサスは、世界規模でイノベーションを促進するため、世界最大級のネットワーキング＆ピッチコンテスト「スタートアップワールドカップ」（&lt;a href=&quot;https://www.startupworldcup.io/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.startupworldcup.io/&lt;/a&gt;）の主催も手がけ、世界100以上の国と地域で予選を繰り広げています 。&lt;br /&gt;
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