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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>株式会社RILARC、会話型経理・内部統制システム「ORDINA」の提供体制を強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313513</link>
        <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>RILARC</dc:creator>
        <description>株式会社RILARC（所在地：東京都世田谷区瀬田5-9-2、代表者：長谷川哲史）は、企業への販売・導入・運用を通じて改善を重ねてきた会話型経理・内部統制システム「ORDINA（オルディナ）」について、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社RILARC（所在地：東京都世田谷区瀬田5-9-2、代表者：長谷川哲史）は、企業への販売・導入・運用を通じて改善を重ねてきた会話型経理・内部統制システム「ORDINA（オルディナ）」について、これまでの導入実績と運用知見をもとに、提供・導入支援体制を強化します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAは、見積、契約、請求、支払、入金、証憑提出、承認など、企業内に分散しやすい業務を、一つのチャットを起点につなぐシステムです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
従業員が日常的な言葉で依頼や報告を行うと、AIが企業ごとの社内規程や承認条件に基づいて必要事項を確認し、取引に関わる証憑、承認履歴、意思決定の背景を一連の情報として整理します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
既存の会計システムを全面的に置き換えるのではなく、会計処理よりも前の段階で発生する「依頼」「目的」「承認」「証憑」を整理することで、現場の入力負担を抑えながら、経理業務の効率化と内部統制の強化を支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINA公式サイト &lt;a href=&quot;https://ordina1.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ordina1.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAは、従業員に新しい操作方法を覚えてもらうことを起点とするのではなく、従業員が普段行っている会話や依頼を業務の入り口にすることで、現場の使いやすさと内部統制の両立を目指しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAを構成する3つの柱&lt;br&gt;&lt;br&gt;1．会話を起点とした入力&lt;br /&gt;
ORDINAでは、複数のシステムや入力フォームを使い分けるのではなく、一つのチャットを起点に業務を進めます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
例えば、従業員がチャット上で、&lt;br /&gt;
「備品を購入したい」&lt;br /&gt;
「取引先へ請求書を送りたい」&lt;br /&gt;
「この契約の支払いを進めたい」&lt;br /&gt;
「領収書を提出したい」&lt;br /&gt;
といった依頼を行うことで、必要な手続きを開始できます。&lt;br /&gt;
従業員がシステムの画面構成や入力項目を細かく覚えなくても、日常的な言葉から手続きを始められる設計です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2．社内規程を理解したAIによるナビゲーション&lt;br /&gt;
ORDINAには、企業ごとの社内規程、承認条件、金額基準、必要書類などを設定できます。&lt;br /&gt;
従業員からの依頼内容に不足がある場合、AIが設定されたルールに基づいて必要事項を確認します。&lt;br /&gt;
例えば、一定金額以上の発注に複数社の見積書が必要な企業では、AIが見積書の有無を確認し、手続きに必要な情報を案内します。&lt;br /&gt;
これにより、従業員がすべての社内規程を暗記していなくても、業務を進めながら必要な手続きや提出物を確認できる環境を構築します。&lt;br /&gt;
また、社内規程に関する質問が経理・バックオフィス担当者へ集中する状態を軽減し、担当者が本来の業務へ集中できる体制づくりを支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
3．意思決定の背景と責任所在を記録する仕訳情報&lt;br /&gt;
一般的な会計帳簿には、取引日、金額、勘定科目、取引先などが記録されます。&lt;br /&gt;
一方で、&lt;br /&gt;
「誰が、なぜこの支出を必要と判断したのか」&lt;br /&gt;
「誰が、いつ承認したのか」&lt;br /&gt;
「どの資料を根拠として判断したのか」&lt;br /&gt;
といった情報は、メール、チャット、会議資料、共有フォルダなどに分散しがちです。&lt;br /&gt;
ORDINAでは、取引金額だけでなく、取引が発生した目的、依頼者、承認者、承認日時、証憑、確認内容などをひも付けて管理します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
単なる数字の一覧ではなく、金銭が動いた理由と意思決定の責任所在を確認できる状態をつくることで、経理処理、内部監査、経営判断に必要な情報の透明性を高めます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAの主な特徴 証憑と承認履歴を時系列で一元管理&lt;br /&gt;
契約書は契約管理システム、見積書は共有フォルダ、請求書は会計システム、承認内容はチャット履歴というように、取引に関する情報が複数の場所へ分散すると、承認者や経理担当者は必要な証憑を探し回らなければなりません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAでは、取引に関係する依頼、見積、稟議、契約、請求、支払、承認、証憑などを時系列で整理します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
承認者や経理担当者は、複数のシステムを横断して情報を探すのではなく、一連の取引経緯をまとめて確認できます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
これにより、証憑確認や承認作業にかかる負担の軽減を支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
見積から入金までの情報をつなげる&lt;br /&gt;
企業内では、見積、契約、請求、入金が別々の担当者やシステムで管理されているケースがあります。&lt;br /&gt;
情報が分断されていると、契約内容と請求内容の確認、請求状況と入金状況の照合、未入金案件の確認などに時間がかかります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAでは、見積、契約、請求、入金に関する情報を一連の取引として管理し、取引の進捗や関連証憑を確認しやすい状態を構築します。&lt;br /&gt;
既存の会計システムを置き換えず、上流の情報を整理&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAは、既存の会計システムを全面的に置き換えることを前提としたサービスではありません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
現場で発生した依頼、取引の目的、承認、証憑などを会計処理前の段階で整理し、会計処理に必要な情報を整えたうえで、既存の会計環境へつなぐことを基本思想としています。&lt;br /&gt;
すでに利用している会計システムや業務フローを活かしながら、会計処理の上流にある情報収集、確認、承認、証憑管理を効率化します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
外部システムとの連携内容や連携方法は、導入企業の利用環境および契約内容によって異なります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
経営者や承認者が数字の背景を確認できる&lt;br /&gt;
経営者が必要としているのは、売上や費用の金額だけではありません。&lt;br /&gt;
「なぜこの費用が発生したのか」&lt;br /&gt;
「誰が判断したのか」&lt;br /&gt;
「承認手続きは適切に行われたのか」&lt;br /&gt;
「必要な証憑はそろっているのか」&lt;br /&gt;
まで確認できることで、数字に対する信頼性が高まります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAは、取引の金額と、その背景にあるコミュニケーション、承認、証憑を結び付けることで、経営者や承認者が意思決定に必要な情報へアクセスしやすい環境を構築します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
すでに企業への販売・導入・運用を実施&lt;br /&gt;
ORDINAは、構想段階のみのサービスではなく、すでに企業への販売・導入・運用を行っています。&lt;br /&gt;
RILARCでは、企業ごとに異なる業務フロー、社内規程、承認条件、取引形態、証憑管理方法を確認し、それぞれの実務に合わせた導入支援を進めてきました。&lt;br /&gt;
実際の運用現場から得られた意見や課題をもとに、チャットでの案内方法、必要情報の確認方法、証憑管理、承認フロー、管理画面などの改善を継続しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
今回、これまでの販売・導入・運用を通じて蓄積した知見を整理し、標準機能、初期設定、導入支援、運用サポートへ反映することで、より幅広い企業へ提供できる体制を強化します。&lt;br /&gt;
RILARCは、単にシステムを提供するだけではなく、現在の業務フローや社内規程の整理から、初期設定、運用開始、現場への定着までを含めて支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAの活用を想定する企業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・従業員の増加に伴い、社内手続きや承認ルールが複雑化している&lt;br /&gt;
・見積、契約、請求、支払、入金の情報が別々に管理されている&lt;br /&gt;
・証憑の回収や不備確認に多くの時間がかかっている&lt;br /&gt;
・社内規程に関する質問が経理担当者へ集中している&lt;br /&gt;
・承認者が複数のシステムやフォルダを確認している&lt;br /&gt;
・取引金額は確認できても、支出の目的や判断の背景が分からない&lt;br /&gt;
・複数部門、複数拠点、グループ会社の情報をまとめて把握したい&lt;br /&gt;
・月次決算を早期化し、経営判断に必要な情報を迅速に確認したい&lt;br /&gt;
・内部統制を強化したいが、現場の入力負担は増やしたくない&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社RILARC 代表 長谷川哲史のコメント&lt;br /&gt;
企業が成長すると、人や取引が増える一方で、社内のルール、証憑、承認、責任の所在が複雑になります。&lt;br /&gt;
現場社員は、目の前の業務を早く進めたいと考えています。経理担当者は、正しい証憑と情報をそろえ、適切に処理したいと考えています。経営者は、数字だけでなく、その数字が生まれた背景まで把握したいと考えています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
それぞれが会社のために動いていても、情報が複数の場所に分散した仕組みのままでは、全員の負担が増えてしまいます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ORDINAで目指しているのは、現場社員に新しい入力作業を押し付けることではありません。&lt;br /&gt;
社員が普段行っている会話を起点に、必要な情報を整理し、社内規程に沿って手続きを案内し、経理と経営が活用できる状態で記録することです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
内部統制は、企業の動きを止めるためのものではなく、経営者が安心して投資や採用、新しい事業への挑戦を行うための基盤であるべきだと考えています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
これまでの販売・導入・運用で得られた知見をもとに、ORDINAをさらに改善し、企業が管理業務に追われる状態から抜け出し、より重要な経営判断に集中できる環境をつくってまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
サービス名 ORDINA（オルディナ）&lt;br /&gt;
サービス内容 会話型経理・内部統制・業務管理システム&lt;br /&gt;
主な対象業務 見積管理、契約管理、請求管理、支払管理、入金管理、証憑管理、承認管理、会計処理支援、意思決定履歴の管理、経営情報の可視化&lt;br /&gt;
提供会社 株式会社RILARC&lt;br /&gt;
サービスサイト &lt;a href=&quot;https://ordina1.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ordina1.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問い合わせ &lt;a href=&quot;https://rilarc.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rilarc.co.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※提供機能、外部システムとの連携内容、導入方法は、契約内容および利用環境によって異なります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;株式会社RILARCについて&lt;br /&gt;
株式会社RILARCは、「まだ見たことのない、欲しかったを形にする」を掲げ、AIやクラウド技術を活用した業務システム、経営管理システム、マーケティング支援システムの企画、開発、導入、運用支援を行っています。&lt;br /&gt;
システムを開発すること自体を目的とせず、企業の業務フローや経営課題を整理し、現場で継続して利用され、業務効率や経営判断の改善につながる仕組みづくりを支援しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
会社名 株式会社RILARC&lt;br /&gt;
代表者 長谷川哲史&lt;br /&gt;
所在地 東京都世田谷区瀬田5-9-2&lt;br /&gt;
事業内容 AI・業務システムの企画、開発、導入および運用支援&lt;br /&gt;
コーポレートサイト &lt;a href=&quot;https://rilarc.co.jp/?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rilarc.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
株式会社RILARC&lt;br /&gt;
代表・担当 長谷川哲史&lt;br /&gt;
所在地 東京都世田谷区瀬田5-9-2&lt;br /&gt;
E-mail &lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;info@rilarc.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TEL 050-3138-5627&lt;br /&gt;
お問い合わせフォーム &lt;a href=&quot;https://rilarc.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rilarc.co.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ORDINA公式サイト &lt;a href=&quot;https://ordina1.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ordina1.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社RILARC公式サイト &lt;a href=&quot;https://rilarc.co.jp/?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rilarc.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                    </item>
    <item>
        <title>施術中の「会話」が、そのまま集客になる時代へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605058562</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>RILARC</dc:creator>
        <description>株式会社RILARC（本社：東京都世田谷区、代表：長谷川哲史）は、サロン・治療院オーナー向けの集客AIシステム 「こえむすび」（URL：https://koemusubi.com/) の提供を開始しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;株式会社RILARC（本社：東京都世田谷区、代表：長谷川哲史）は、サロン・治療院オーナー向けの集客AIシステム 「こえむすび」（URL：&lt;a href=&quot;https://koemusubi.com/%EF%BC%89%E3%81%AE%E6%8F%90%E4%BE%9B%E3%82%92%E9%96%8B%E5%A7%8B%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82%E6%96%BD%E8%A1%93%E4%B8%AD%E3%81%AE%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E3%81%AA%E3%81%A9%E3%81%AE%E9%9F%B3%E5%A3%B0%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%92%E5%8F%96%E3%82%8A%E8%BE%BC%E3%82%80%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%A7%E3%80%81AI%E3%81%8C%E9%A1%A7%E5%AE%A2%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%86%E3%81%A8SNS%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84%E3%82%92%E7%94%9F%E6%88%90%E3%80%82%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B31%E5%8F%B0%E3%81%A7%E3%80%81%E8%A4%87%E6%95%B0SNS%E3%81%B8%E3%81%AE%E7%99%BA%E4%BF%A1%E6%A5%AD%E5%8B%99%E3%82%92%E9%81%8B%E7%94%A8%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E5%80%8B%E5%BA%97%E7%B5%8C%E5%96%B6%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%83%84%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://koemusubi.com/&lt;/a&gt;) の提供を開始しました。施術中の会話などの音声データを取り込むだけで、AIが顧客カルテとSNS投稿コンテンツを生成。スマートフォン1台で、 8媒体への自動配信まで一貫して行う 、サロン・治療院特化のオールインワン集客支援ツールです。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こえむすび&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;正式リリースに先立ち、30店舗以上のサロン・治療院でプレテスト運用を実施。現場の声を反映した改善を重ねた上で、本日より一般提供を開始します。Discordでの毎日チャットサポートと週1回のZoom個別ミーティングによる伴走型運用支援も合わせて提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 背景：「施術に集中したいオーナー」と「止まる発信業務」&lt;br /&gt;
個人経営のサロン・治療院では、施術・予約管理・経理・SNS発信のすべてをオーナー一人で担うケースが少なくありません。SNS更新やリピーター向け施策は重要と認識されながらも、日々の業務に押されて手が回らず、本来の強みである「丁寧な接客」が発信に変換されにくい構造的課題があります。&lt;br /&gt;
「こえむすび」は、お客様と向き合う時間そのものから集客コンテンツを生み出す という発想で、この課題にアプローチします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 機能①：音声・動画・テキストを取り込み、AIがコンテンツ化&lt;br /&gt;
施術中の会話、お客様インタビュー動画、アンケート、店舗パンフレット（PDF・Word・画像）など、店舗が日常で扱うあらゆるデータをAIが解析し、&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・顧客カルテ（要約・タグ付け・次回提案のレコメンド） &lt;br&gt;・SNS投稿文（媒体ごとの文字数制約・トーンに最適化） &lt;br&gt;・投稿に合わせたAI生成画像&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;を作成します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;文字起こしはOpenAI Whisper／Google Geminiを内部で自動切替し、ハルシネーション検出・ノイズ除去・話者整形 などの後処理も組み込まれているため、医療系・健康系の発信にも耐える精度を担保しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;業種別テンプレート、ブランドキット（企業のトーン・カラー・フォント学習）、RAGナレッジ管理（個別／共通の2層構造）に より、「あなたの口調」「あなたのブランド」を学習したAIが、媒体ごとに最適な文章を出力します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 機能②：8媒体への自動配信に対応&lt;br /&gt;
生成したコンテンツは、業界トップクラスとなる 8媒体への自動配信 に対応します。&lt;br /&gt;
媒体対応機能&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;Instagram　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;Feed／Stories／Reels／自動投稿／画像・動画対応 ／ インサイト分析対応 &lt;br&gt;&lt;br&gt;X（Twitter）　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;単発投稿／自動投稿／メトリクス日次収集 ／ インサイト分析対応&amp;nbsp; &lt;br&gt;&lt;br&gt;Threads　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 単発・最大25連投ツリー／公式連携 ／ インサイト分析対応&amp;nbsp; &lt;br&gt;&lt;br&gt;Facebookページ&amp;nbsp; &amp;nbsp; ページ投稿／自動投稿／インサイト収集 ／ インサイト分析対応&amp;nbsp; &lt;br&gt;&lt;br&gt;LINE配信メッセージ自動生成 &lt;br&gt;&lt;br&gt;Googleビジネスプロフィール　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 投稿 ／ パフォーマンス分析／口コミ返信文下書き ／ インサイト分析対応&amp;nbsp; &lt;br&gt;&lt;br&gt;ホットペッパービューティー&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;トップページ文章／クーポン &lt;br&gt;&lt;br&gt;ブログ自動作成ブログ　　　　　 SEO対策ブログ自動生成・予約投稿 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;予約投稿に対応し、計画的な発信を支援。特に Threadsの最大25連投ツリー対応 は、教育系コンテンツや「お悩み別お手入れガイド」など長文コンテンツの分割投稿で、専門家ポジションの確立に効果を発揮します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多くのAI集客ツールが「素材生成」までで止まる中、こえむすびは 生成から配信、効果分析までワンストップで対応 します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 機能③：運用品質を支える「責任ある自動投稿」設計&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
24時間無人運用を想定する一方で、業界特性に配慮した設計を取り入れています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・Quiet Hours：深夜帯（22:00〜7:00等）の自動投稿を機械的に停止 &lt;br&gt;・トークン期限切れ事前検出：OAuth連携の失効を事前に検知し、再認証導線をUIで提示 &lt;br&gt;・権限スコープ事前チェック：投稿失敗を未然に防止・業界特有の用語登録が出来て、音声による誤字脱字の防止・自社店舗情報、顧客情報を入れることでそれを前提とした投稿内容の作成が可能&lt;br&gt;・Instagramのフィード投稿を画像生成から投稿内容まで全て自動化、多数の業界別テンプレートも用意&lt;br&gt;・Threadsのツリー投稿、Xの長文投稿、MEOでの評価収集、自動返信、海外対応等、細かい部分で現場に必要な機能が豊富にそろっております&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;医療・美容・健康分野など、発信の信頼性が問われる業種でも安心して運用できる構造を志向しています。「自動投稿が暴走しない」「連携が黙って切れない」 ― これらを、運用ルールではなくシステム構造で担保しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 機能④：スマホ完結。パソコン不要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;全機能がスマートフォンのみで完結する設計のため、パソコンを持たないオーナーでも導入当日から利用可能です。施術の合間に長文を打つ必要も、編集ソフトを学ぶ必要もありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 機能⑤：代理店モード（マルチテナント対応）&lt;br /&gt;
複数店舗を統括するSNS運用代行会社・FC本部向けに、代理店モードを搭載。OAuthスコープを店舗・代理店で分離する独自設計により、代理店側のトークン失効が配下店舗の稼働に波及しません。請求も店舗ごと独立しており、データ一括インポート／エクスポートにも対応します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;1人サロンの個人事業主から、複数店舗を統括するFC本部まで、同じシステムで段階的にスケール可能 です。事業成長に合わせた乗り換えは発生しません。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 機能⑥：Discord毎日チャット＋週1 Zoomの伴走サポート&lt;br /&gt;
「導入したけど使いこなせない」を防ぐため、業界水準を上回るサポート密度を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
サポート内容詳細Discordチャットサポート毎日チャットでの質問&lt;br&gt;&lt;br&gt;・相談に対応。&lt;br&gt;・LINE感覚で気軽に使える週1回 Zoom個別ミーティング&lt;br&gt;・オーナー一人ひとりに合わせた運用相談&lt;br&gt;・改善提案を毎週実施&lt;br&gt;・AI導入サポート専任サポーターが初期設定から操作方法まで伴走&lt;br&gt;・初期セットアップ代行&lt;br&gt;・オーナー間コミュニティDiscord内でサロン&lt;br&gt;・治療院オーナー同士のノウハウ共有&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ツール提供のみ、または月数回のグループコンサルで終わるサービスが多い中、毎日チャット＋週1Zoom という伴走密度は、こえむすびが特に重視する設計上の選択です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
プレテスト運用：30店舗超のサロン・治療院・ YouTube人気治療家の現場 での実証&lt;br /&gt;
正式リリースに先立ち、こえむすびは 30店舗以上のサロン・治療院でプレテスト運用を実施 してきました。 プレテスト参加店舗には、整体・治療家領域で大きな発信力を持つYouTube人気チャンネルを運営する治療家の店舗も含まれます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;セルフケア整体nobu先生（YouTubeチャンネル登録者：約149万人） &lt;br&gt;関節トレーニング 笹川先生（YouTubeチャンネル登録者：約33万人） &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
実環境での検証を通じて、&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・施術中の音声録音の現場オペレーション &lt;br&gt;・AI生成コンテンツの業種別チューニング &lt;br&gt;・8媒体それぞれの自動投稿フロー &lt;br&gt;・Discord・Zoomを活用したサポート体制 &lt;br&gt;&lt;br&gt;の各領域で、現場の声を反映した改善を重ねています。机上の理論ではなく、実際にサロン・治療院オーナーが日々の業務で使いこなせる設計であることを、提供開始時点で確認した上での一般提供開始となります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 機能⑦：予約サービスとの連携こえむすびは、音声でカルテを作ることが出来ますが、各種予約サービスとの連携を今後積極的に図っていく予定です。既にLeporto(&lt;a href=&quot;https://leporto.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://leporto.jp/&lt;/a&gt;)や、自社サービスとの連携も行っており、より利便性の高いサービスとしていく予定です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 今後の展望：「顧客の声」を経営資産へ&lt;br /&gt;
こえむすびに蓄積される顧客カルテは、SNS発信のための素材にとどまらず、店舗経営全体のAI分析基盤 として活用していく予定です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・LP（ランディングページ）の自動生成：実際のお客様の声をベースに、訴求力の高い集客ページをAIが構築 &lt;br&gt;・店舗内マニュアルの作成：優良スタッフの接客・施術の言語化と標準化 &lt;br&gt;・リピート率向上施策の抽出：継続来院に至った顧客の会話パターンから、再現可能な施策をAIがレコメンド &lt;br&gt;・業態別ベンチマーク：プレテスト&lt;br&gt;・本提供で蓄積されるデータをもとに、業種ごとの最適パターンを提示&lt;br&gt;・LINEから指示を出すことで投稿が完結する機能の開発&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;「施術中に交わされる会話」を、SNS投稿だけでなく 店舗経営の意思決定そのものを支えるデータ資産 に変えていくことが、こえむすびが見据える次のフェーズです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;■ 料金プラン 項目金額入会金29,800円（税込）月額（次月以降）11,000円（税込）投稿作成月100回まで&lt;br /&gt;
サービス提供開始を記念し、今月中・先着30名様限定 で申込みを受付中です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;■ 今後の展望&lt;br /&gt;
セルフケア整体での運用知見を反映しながら、対応業態を美容室・エステ・ネイル・接骨院・鍼灸院などへ順次拡大予定。サポート体制とユーザーコミュニティも段階的に整備していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;■ サービス概要 サービス名：こえむすび URL：&lt;a href=&quot;https://koemusubi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://koemusubi.com/&lt;/a&gt; 提供形態：クラウドサービス（スマートフォン対応）&lt;br&gt;&lt;br&gt;対象：美容サロン・治療院オーナー、SNS運用代行会社、FC本部&lt;br&gt;&lt;br&gt;■ 現場パートナー 店舗名：セルフケア整体 新宿本店 運営：株式会社セルフケア整体 URL：&lt;a href=&quot;https://selfcareseitai.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://selfcareseitai.com/&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;/a&gt; ■ 会社概要 社名：株式会社RILARC 代表：長谷川哲史 所在地：東京都世田谷区瀬田5-9-2 URL：&lt;a href=&quot;https://rilarc.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://rilarc.co.jp/&lt;br&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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        <title>株式会社RILARC、株式会社セルフケア整体と店舗予約システム導入で提携</title>
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        <pubDate>Sun, 10 Aug 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>RILARC</dc:creator>
        <description>2025年8月10日 株式会社RILARC 株式会社RILARC、株式会社セルフケア整体と店舗予約システム導入で提携 経営効率化と顧客体験向上を目的に業務連携 株式会社RILARC（本社：東京都世田谷...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年8月10日&lt;br /&gt;


株式会社RILARC&lt;br /&gt;

2025年8月10日　株式会社RILARC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RILARC、株式会社セルフケア整体と店舗予約システム導入で提携
経営効率化と顧客体験向上を目的に業務連携&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;株式会社RILARC（本社：東京都世田谷区、代表取締役：長谷川哲史）は、株式会社セルフケア整体（本社：東京都新宿区、代表取締役：加藤聡悟）と、同社が運営する整体院の既存店舗向けに予約管理システムを導入し、運用支援を行う業務提携を締結いたしました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;今回の提携では、予約・顧客管理、決済機能に加え、広告管理や流入経路分析、経営管理機能など多岐にわたる機能を活用し、店舗運営の効率化と顧客利便性の向上を目指します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;初期導入は株式会社セルフケア整体の1店舗から開始し、同社と関わりの深いYouTube登録者148万人のnobu氏、登録者30万人の笹川氏らの協力により、全国の整体・治療院への展開も視野に入れています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【背景とRILARCの実績】&lt;br&gt;株式会社RILARCはこれまで、全国オートバイ協同組合連合会（AJ）推奨アプリ「Let’s・ラ・Go」、YouTuber向けリサーチツール「ForDoanalysis」、業務管理プラットフォーム「repartUP」など、業界特化型のシステム開発を手がけてきました。今回の取り組みも、現場の課題解決に根ざしたDX推進の一環です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【業界への期待】&lt;br&gt;本システム導入により、店舗は数字に基づく経営判断が可能となり、戦略的な出店計画やスタッフ配置、顧客フォローが効率化されます。これにより、顧客満足度の向上と業界全体のサービス品質向上が期待されます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;株式会社RILARC公式サイト&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://rilarc.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://rilarc.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;株式会社セルフケア整体公式サイト&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://selfcareseitai.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://selfcareseitai.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【会社概要】&lt;br&gt;■株式会社RILARC&lt;br&gt;所在地：〒158-0095 東京都世田谷区瀬田5-9-2&lt;br&gt;代表者：長谷川哲史&lt;br&gt;事業内容：システム開発、業務支援ツール提供、DX推進支援&lt;br&gt;&lt;br&gt;■株式会社セルフケア整体&lt;br&gt;所在地：〒169-0073 東京都新宿区百人町1-5-4 東都ビル502&lt;br&gt;代表者：加藤聡悟&lt;br&gt;資本金：100万円&lt;br&gt;事業内容：整体院運営、セルフケア指導、ピラティスプログラム提供&lt;br&gt;&lt;br&gt;【この件に関するお問い合わせ先】&lt;br&gt;会社名：株式会社RILARC&lt;br&gt;部署名：広報担当&lt;br&gt;担当者名：長谷川哲史&lt;br&gt;TEL：050-3138-5627&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜添付ロゴ＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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