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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>秋晴れの中開幕を迎えた第43回全国都市緑化フェアin京都丹波。京都丹波をまるごと味わう52日間がスタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246564</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会</dc:creator>
        <description>テープカットの様子 第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会（会長：桂川孝裕・亀岡市長）は、日本最大級の花と緑の祭典「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波～京都丹波みどりの里まつり～」（以下...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/9/25&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://kyototamba-fair.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 テープカットの様子 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会（会長：桂川孝裕・亀岡市長）は、日本最大級の花と緑の祭典「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波～京都丹波みどりの里まつり～」（以下「フェア」という。）について、令和8年9月18日（金）に開会式およびオープニングセレモニーを執り行いました。&lt;br /&gt;
当日は、招待した関係機関や府内自治体の首長、協賛者、報道関係者など約600人を超える参列者の方にお越しいただき、心地よい秋晴れの中、盛大に開会式を迎えました。&lt;br /&gt;
本レポートでは、その様子についてご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．オープニングセレモニー
丹波亀山鉄砲隊による祝砲、地域の吹奏楽団による演奏で幕開け
開会式に先立ち、亀岡運動公園のメインガーデン前で行われたオープニングセレモニーでは、京都丹波地域で主に活動する丹波亀山鉄砲隊による祝砲が鳴り響き、セレモニーの開幕を告げました。また同じく地域で活動する亀岡市吹奏楽団と園部吹奏楽団による合同演奏が会場を包み込みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;丹波亀山鉄砲隊による祝砲 &amp;nbsp;２つの吹奏楽団による合同演奏 &lt;br /&gt;
続いて、主催者である桂川孝裕・実行委員会会長（亀岡市長）よる挨拶ののち、来賓や開催地である2市1町のマスコットキャラクターを交えてテープカットを行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 テープカットの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．開会式
「つくる人、支える人、迎える人」を紹介し、よりフェアを楽しめるアタック映像を放映
オープニングセレモニーと開会式の間には、会場となる亀岡運動公園 体育館内でフェアに関わる人々の想いや各拠点の魅力を「つくる人、支える人、迎える人」を切り口として紹介するアタック映像（期待感を高めていただくための映像）を放映しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;京都丹波の自然とアート作品（京都・亀岡保津川公園） &lt;br /&gt;
この映像は主催者の想いではなく、フェアに関わる人々の想いや取り組みを「‟みどり”ってなんだろう？」「京都丹波の自然」「届けたい京都丹波みどりの里まつりの魅力」としてインタビュー形式で紹介した内容となっています。&lt;br /&gt;
本フェアの準備に取り組む多くの方々にインタビューし、京都丹波地域の自然と向き合い、その中で感じる美しさや味わえる体験、草花の力強さや育てることの大変さなど「つくる人・支える人・迎える人」として関わったからこそ伝えられるメッセージとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
都市部ではなかなか感じることのできない虫の声や風の通り抜ける感覚、太陽の動き、豊かな水源、農作物などさまざまな京都丹波の自然の魅力に加え、すぐ近くにある低い山並みと高い空など、開放感のある敷地全体など環境そのものを体感していただきたいと語ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また最後には、各拠点の特徴やアート制作者が語るコンテンツや作品の見どころ、子どもたちが植栽したたねダンゴ®の様子など、これからのフェアを深く理解し楽しめる内容となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※たねダンゴ®は公益社団法人日本家庭園芸普及協会の登録商標です。&lt;br /&gt;
本アタック映像は、全国都市緑化フェア公式YouTubeで公開中です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/e7E-Is9TBhw?si=ZagHtoa0QRJATuFB&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アタック映像はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オープニングアトラクション
10時から始まった開会式では、京都丹波の芸能をオープニングアトラクションとして披露しました。&lt;br /&gt;
京都丹波で活動する和知太鼓保存会の力強い演奏に続き、篠笛奏者の大谷加奈子さんによる流れるような美しい音色が会場内に響きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
続いて、亀岡市出身で東京バレエ団で活躍する南江祐生さんと元東京バレエ団ソリストでダンサー・振付家のブラウリオ・アルバレスさんによるバレエ（コンテンポラリー）では、篠笛と和太鼓の演奏に合わせて「実り豊かな里山の喜び」を表現。繊細優美かつ軽やかな二人のパフォーマンスのあとは、公募で集まった子どもたちによる、のびやかではつらつとした創作バレエダンスが上演されました。この創作バレエダンスはブラウリオ・アルバレスさんが振付を手掛け、子どもたちが8月から練習を重ねてきたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;和知太鼓保存会 &amp;nbsp;篠笛奏者の大谷加奈子さん &amp;nbsp;南江祐生さんとブラウリオ・アルバレスさんによるバレエ &amp;nbsp;公募で集まったこどもたちによる創作バレエダンス &lt;br /&gt;
開会宣言および主催者挨拶、見どころ紹介
公益財団法人都市緑化機構　横張真理事長による開会宣言ののち、西脇隆俊名誉会長（京都府知事）と桂川孝裕会長（亀岡市長）が主催者を代表して挨拶しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;公益財団法人都市緑化機構　横張 真理事長 &amp;nbsp;西脇隆俊名誉会長（京都府知事） &amp;nbsp;桂川孝裕会長（亀岡市長） &lt;br /&gt;
　桂川孝裕会長（亀岡市長）は、「ぜひ京都丹波のあるがままを見ていただきたい。食農と環境そしてアートで輝く『京都丹波』をテーマに開催する本フェアにおいて、新たなみどりの価値を創出してまいりたいと考えている。京都丹波はかつて京の都を支えた台所と言われた地域であり、すばらしい農産物や木材、資材を保津川を使って供給してきた。花や緑が美しいのは春であるが、この地域の魅力の1つである「食農」を味わっていただき、亀岡市、南丹市、京丹波町が取り組んできた環境への取り組みや、この地域で活動する多くの芸術家の取り組み、アートを見ていただくためにあえて秋に開催した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　少子高齢化、人口減少などネガティブな状況が取り巻く中ではあるが、地方都市にはまだまだ魅力的な宝がたくさんあると考えている。この宝をフェアを通して全国の人に見て感じていただき、そして届けていきたい。田園風景や山並み、里山、森がある、この地域の魅力を遺憾なく発信してまいりたいと思う。&lt;br /&gt;
準備にあたっては、不安もあった中、多くの皆さんが参画し取り組んでいただいた。これからの52日間、日々変化していく花や緑の姿を、周辺の山並みや田園風景とともに楽しんでいただきたい。今までにない全国都市緑化フェアができることに感謝を申し上げる」と述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
続いて、2市1町の代表者が登壇し拠点や取り組み、フェアの見どころなどをPRしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;見どころ紹介の様子 &amp;nbsp;見どころ紹介の様子 &lt;br /&gt;
◆登壇者（写真左より）&lt;br /&gt;
　持田 博行さん（かめおか霧の芸術祭プロジェクトマネージャー）&lt;br /&gt;
　石原 和幸さん（庭園デザイナー）&lt;br /&gt;
　吉永 瑠彩さん（京都府立農芸高等学校生）&lt;br /&gt;
　山田 義法さん（わち山野草の森園長）&lt;br /&gt;
　八里 修平さん（京都府立須知高等学校 教諭)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェア概要
■「京都丹波みどりの里まつり」の概要
名　称：第43回全国都市緑化フェアin京都丹波&lt;br /&gt;
愛　称：京都丹波みどりの里まつり&lt;br /&gt;
テーマ：食農と環境そしてアートで輝く「京都丹波」&lt;br /&gt;
期　間：令和8年9月18日（金）～11月8日（日）&lt;br /&gt;
会　場：京都丹波（亀岡市、南丹市、京丹波町）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 第4弾ビジュアル &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyototamba-fair.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「京都丹波みどりの里まつり」公式HP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ありのままの地域の魅力に「食農・環境・アート」が響き合う地域共生の新モデル
全国都市緑化フェアは、昭和58年から毎年開催されている日本最大級の花と緑の祭典で、9月18日（金）から京都丹波（亀岡市・南丹市・京丹波町）を舞台に開催しました。&lt;br /&gt;
本フェアでは「食農と環境そしてアートで輝く『京都丹波』」をテーマに、美しい自然と人の暮らしが織り成す農村・里山風景や、歴史・文化・芸術・食の恵みといった地域の魅力を、まるごと全国に発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ありのままの風土と芸術が融合する空間演出
本フェアの最大の特徴は、これまでの「都市に緑の空間を作る」という視点から転換し「すでにある自然環境を活かし、価値を再定義する」という新しいアプローチをとっている点です。京都丹波を包む幻想的な「丹波霧」や豊かな水系が育む里山、田畑といった「日本の原風景」そのものを展示の根幹に据え、自然と暮らしの調和をありのままに披露し、そこに多くの芸術家やデザイナーの感性を掛け合わせることで、花と緑とアートが響き合う独創的な空間を創出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■個性豊かな拠点での多様な体験
5つの拠点では、地域資源を活かした個性的な体験を用意しています。天然記念物アユモドキとの共生を図るオーガニックビレッジパークや、約800万本が咲き誇る圧巻のコスモス園、ヘビウリのみどりのトンネルなど、この地ならではの豊かな自然を体験・体感し、自然と共生する新しいライフスタイルを提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■地方創生の新たなモデルケースを目指して
本フェアは、2市1町あわせて人口13万人の小規模自治体同士が手を取り合い、地域本来の魅力を最大化させる「地方創生」の先進的な試みでもあります。京都丹波から、誰もが心豊かなライフスタイルを送れる、新しい時代の幸せな社会の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 シンボルロゴマーク &lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>いよいよ来週9月18日から開幕！拠点マップ・イベント情報を掲載した『公式ガイドブック』を発行。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609095582</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会</dc:creator>
        <description>公式ガイドブック 第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会（会長：桂川孝裕・亀岡市長）は、令和8年9月18日（金）から開幕する日本最大級の花と緑の祭典「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波～...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/9/10&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://kyototamba-fair.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公式ガイドブック&lt;br /&gt;
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会（会長：桂川孝裕・亀岡市長）は、令和8年9月18日（金）から開幕する日本最大級の花と緑の祭典「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波～京都丹波みどりの里まつり～」（以下「フェア」という。）について、拠点マップやイベント情報を掲載した『公式ガイドブック』（フルカラー、16ページ）を発行しました。&lt;br /&gt;
この公式ガイドブックはフェア５拠点の案内所等で配布し、来場者へ見どころやイベントの魅力を伝えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;1、2ページ（公式ガイドブック）&lt;br /&gt;
■５拠点の紹介
本フェアは京都丹波（亀岡市、南丹市、京丹波町）の５つの拠点で開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆京都・亀岡保津川公園および周辺
のびやかな田園風景にアユモドキをはじめとする多彩な命が息づく公園。古来から変わらない田園の形をそのまま生かして生まれたこの京都・亀岡保津川公園では、特別な風土の中で人と自然がともに育んできた営みの中に宿る美を「里藝（さとげい）」と名付け、自分もまた自然の一部であることに気づくことができる時間を提供します。自然素材を生かしたアートやマルシェなど、土地の記憶と風土に触れ、豊かな未来へのつながる「里藝」の世界をお楽しみ下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜テーマ＞里藝&lt;br /&gt;
＜拠点情報＞&lt;br /&gt;
住所：京都府亀岡市保津町鐘鋳島 正人渕、針ノ木新田、荒打及び上中島並びに追分町一本木地内&lt;br /&gt;
時間：10：00～16：00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆亀岡運動公園および周辺
庭園デザイナー・石原和幸さんが手掛ける圧倒的な存在感を放つメインガーデンを中心に、毎週末には野外ステージでショーやパフォーマンスが開催されるなど賑わいの拠点。プロの造園技術による庭園や学生の情熱あふれる花壇など、多種多様な作品が織りなす「彩りの競演」に満足すること間違いなし。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜テーマ＞彩りの競演&lt;br /&gt;
＜拠点情報＞住所：京都府亀岡市曽我部町穴太土渕33-1　時間：10：00～16：00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆園部公園および周辺
歴史と自然が調和する空間では、学びと楽しさ、そして笑顔と活気あふれる多彩なイベントを通して、かつて暮らしの中に深く組み込まれていた里山とそこから生まれる文化の価値を見つめ直す機会を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜テーマ＞文化と賑わい&lt;br /&gt;
＜拠点情報＞住所：京都府南丹市園部町小桜町　時間：10：00～16：00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆わち山野草の森および周辺
約900種類の山野草や花木が息づく空間では、「五感」を通じて全身で感じる緑、心身ともに満たされる時間を体験できます。可憐に咲く山野草、地域の自然をめぐるウォークラリー、自然と調和するアート展など、木漏れ日の中で出会う新たな発見をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜テーマ＞自然と発見&lt;br /&gt;
＜拠点情報＞&lt;br /&gt;
住所：京都府船井郡京丹波町阪原シヨガキ5&lt;br /&gt;
時間：9：00～17：00（火曜定休/祝日の場合は翌水曜休）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆京都府立丹波自然運動公園および周辺
京都丹波の豊やな食の恵みを中心として、丹波栗や黒豆の枝豆、はたけしめじなど秋の京都丹波ならではの食材を満喫できるマルシェや、京丹波ポークや鮎の塩焼きが楽しめるBBQイベント、食から健幸を考えるシンポジウムなど「おいしい京都丹波」を思う存分楽しめるイベントが充実。広大な敷地の自然を生かした毎年人気の稲刈り体験やツリークライミング教室、菊花展も開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜テーマ＞京都丹波の恵み&lt;br /&gt;
＜拠点情報＞住所：京都府船井郡京丹波町曽根崩下代110-7　時間：10：00～16：00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;各拠点のマップや見どころをピックアップして紹介（公式ガイドブック） &lt;br /&gt;
■彩りの競演　出展花壇の紹介
プロから地域の子どもたちまで、あふれる情熱とアイデアが集結する出展花壇の数々。本フェアでは、企業・団体の技術が光る庭園や、数多くの自治体がその魅力を花と緑で表現したコンテナガーデン、心和む立体花壇や壁面花壇まで多彩な作品が会場を彩ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;出展花壇の紹介（公式ガイドブック） &lt;br /&gt;
■イベント情報を掲載
公式ガイドブックでは５拠点で開催される特色あるイベントをピックアップして紹介。また、52日間のイベント日程が一目でわかる『イベントスケジュール』も掲載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;イベント情報（公式ガイドブック） &lt;br /&gt;
 イベントスケジュール（公式ガイドブック） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また公式HPでは各イベントの詳細な情報や、掲載しきれなかった関連イベントも掲載し、順次更新してまいります。地域一体となって盛り上げる本フェアにぜひお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■フェア概要
■「京都丹波みどりの里まつり」の概要
名　称：第43回全国都市緑化フェアin京都丹波&lt;br /&gt;
愛　称：京都丹波みどりの里まつり&lt;br /&gt;
テーマ：食農と環境そしてアートで輝く「京都丹波」&lt;br /&gt;
期　間：令和8年9月18日（金）～11月8日（日）&lt;br /&gt;
会　場：京都丹波（亀岡市、南丹市、京丹波町）&lt;br /&gt;
拠　点：京都・亀岡保津川公園、亀岡運動公園、園部公園、わち山野草の森、京都府立丹波自然運動公園&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ありのままの地域の魅力に「食農・環境・アート」が響き合う地域共生の新モデル
全国都市緑化フェアは、昭和58年から毎年開催されている日本最大級の花と緑の祭典で、本年9月18日（金）から京都丹波（亀岡市・南丹市・京丹波町）を舞台に開催します。&lt;br /&gt;
本フェアでは「食農と環境そしてアートで輝く『京都丹波』」をテーマに、美しい自然と人の暮らしが織り成す農村・里山風景や、歴史・文化・芸術・食の恵みといった地域の魅力を、まるごと全国に発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ありのままの風土と芸術が融合する空間演出&lt;br /&gt;
本フェアの最大の特徴は、これまでの「都市に緑の空間を作る」という視点から転換し「すでにある自然環境を活かし、価値を再定義する」という新しいアプローチをとっている点です。京都丹波を包む幻想的な「丹波霧」や豊かな水系が育む里山、田畑といった「日本の原風景」そのものを展示の根幹に据え、自然と暮らしの調和をありのままに披露し、そこに多くの芸術家やデザイナーの感性を掛け合わせることで、花と緑とアートが響き合う独創的な空間を創出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■個性豊かな拠点での多様な体験&lt;br /&gt;
5つの拠点では、地域資源を活かした個性的な体験を用意しています。天然記念物アユモドキとの共生を図るオーガニックビレッジパークや、約800万本が咲き誇る圧巻のコスモス園、ヘビウリのみどりのトンネルなど、この地ならではの豊かな自然を体験・体感し、自然と共生する新しいライフスタイルを提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■地方創生の新たなモデルケースを目指して&lt;br /&gt;
本フェアは、2市1町あわせて人口13万人の小規模自治体同士が手を取り合い、地域本来の魅力を最大化させる「地方創生」の先進的な試みでもあります。京都丹波から、誰もが心豊かなライフスタイルを送れる、新しい時代の幸せな社会の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シンボルロゴマーク&lt;br /&gt;
【本件に関するホームページ】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyototamba-fair.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyototamba-fair.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>～第43回全国都市緑化フェアin京都丹波～開会式およびオープニングセレモニーの取材の申し込みについて</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609075386</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会</dc:creator>
        <description>第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会（会長：桂川孝裕・亀岡市長）は、令和8年9月18日（金）から開幕する日本最大級の花と緑の祭典「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波～京都丹波みどりの里...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/9/7&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://kyototamba-fair.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会（会長：桂川孝裕・亀岡市長）は、令和8年9月18日（金）から開幕する日本最大級の花と緑の祭典「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波～京都丹波みどりの里まつり～」（以下「フェア」という。）について、開会式およびオープニングセレモニーの概要を公表するとともに、報道関係者を対象とした当日の取材の申込みを受け付けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■オープニングセレモニー　詳細 
◆開催概要 
 
 
 
次第 
内容 
登壇者・出演者 
 
 
開式 
丹波亀山鉄砲隊による祝砲で幕開け 
・丹波亀山鉄砲隊 
 
 
歓迎演奏 
 地元の吹奏楽団による演奏&lt;br /&gt; &amp;nbsp; (NHK大河ドラマ「麒麟がくる」他)&lt;br /&gt;  
 ・亀岡市吹奏楽団&lt;br /&gt; ・園部吹奏楽団&lt;br /&gt;  
 
 
主催者挨拶 
主催者代表による挨拶 
・実行委員会会長　亀岡市長 
 
 
テープカット 
 司会から登壇者を紹介&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 報道向け写真撮影〜テープカット&lt;br /&gt;  
 ・国土交通省国土交通大臣&lt;br /&gt; ・公益財団法人　都市緑化機構理事長&lt;br /&gt; ・実行委員会名誉会長　京都府知事&lt;br /&gt; ・実行委員会会長　亀岡市長&lt;br /&gt; ・実行委員会副会長　南丹市長&lt;br /&gt; ・実行委員会副会長　京丹波町長&lt;br /&gt; ・マスコットキャラクター(まゆまろ、明智かめまる、さくらちゃん、京丹波味夢くん)&lt;br /&gt;  
 
 
閉式 
&amp;nbsp; 
&amp;nbsp; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開会式　詳細 
◆開催概要 
令和8年9月18日(金)　10時00分～11時00分（予定）　亀岡運動公園　体育館&lt;br /&gt; 
 
 
 
次第 
内容 
登壇者・出演者 
 
 
オープニング 
京都丹波の芸能の披露 
 ・和知太鼓保存会&lt;br /&gt; ・篠笛奏者（大谷加奈子さん）&lt;br /&gt; ・東京バレエ団（南江祐生さん）とフリーランスダンサー（ブラウリオ・アルバレスさん）&lt;br /&gt; ・公募出演者（約20人）&lt;br /&gt;  
 
 
開式 
&amp;nbsp; 
&amp;nbsp; 
 
 
開会宣言 
主催者代表による開会宣言 
・公益財団法人　都市緑化機構理事長 
 
 
主催者挨拶 
主催者による挨拶 
 ・実行委員会名誉会長　京都府知事&lt;br /&gt; ・実行委員会会長　亀岡市長&lt;br /&gt;  
 
 
来賓紹介 
司会者による来賓紹介 
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来賓祝辞 
来賓代表によるあいさつ 
 ・国土交通省国土交通大臣&lt;br /&gt; ・京都府議会議長&lt;br /&gt; ・2市1町市町議会代表　亀岡市議会議長&lt;br /&gt;  
 
 
５拠点紹介 
見どころをコメントや映像で紹介 
・2市1町の代表(5名) 
 
 
閉式の辞 
主催者による挨拶 
 ・実行委員会副会長　南丹市長&lt;br /&gt; ・実行委員会副会長　京丹波町長&lt;br /&gt;  
 
 
閉式 
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆申し込み方法 
当日の取材をご希望される方は、「取材申込書」により、令和８年９月16日（水）正午までに事務局宛てFAXまたはメールでお申込み下さい。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フェア概要 
■「京都丹波みどりの里まつり」の概要 
名　称：第43回全国都市緑化フェアin京都丹波&lt;br /&gt; 
愛　称：京都丹波みどりの里まつり&lt;br /&gt; 
テーマ：食農と環境そしてアートで輝く「京都丹波」&lt;br /&gt; 
期　間：令和8年9月18日（金）～11月8日（日）&lt;br /&gt; 
会　場：京都丹波（亀岡市、南丹市、京丹波町）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://kyototamba-fair.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「京都丹波みどりの里まつり」公式HP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ありのままの地域の魅力に「食農・環境・アート」が響き合う地域共生の新モデル 
全国都市緑化フェアは、昭和58年から毎年開催されている日本最大級の花と緑の祭典で、本年9月18日（金）から京都丹波（亀岡市・南丹市・京丹波町）を舞台に開催します。&lt;br /&gt; 
本フェアでは「食農と環境そしてアートで輝く『京都丹波』」をテーマに、美しい自然と人の暮らしが織り成す農村・里山風景や、歴史・文化・芸術・食の恵みといった地域の魅力を、まるごと全国に発信します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ありのままの風土と芸術が融合する空間演出&lt;br /&gt; 
本フェアの最大の特徴は、これまでの「都市に緑の空間を作る」という視点から転換し「すでにある自然環境を活かし、価値を再定義する」という新しいアプローチをとっている点です。京都丹波を包む幻想的な「丹波霧」や豊かな水系が育む里山、田畑といった「日本の原風景」そのものを展示の根幹に据え、自然と暮らしの調和をありのままに披露し、そこに多くの芸術家やデザイナーの感性を掛け合わせることで、花と緑とアートが響き合う独創的な空間を創出します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■個性豊かな拠点での多様な体験&lt;br /&gt; 
5つの拠点では、地域資源を活かした個性的な体験を用意しています。天然記念物アユモドキとの共生を図るオーガニックビレッジパークや、約800万本が咲き誇る圧巻のコスモス園、ヘビウリのみどりのトンネルなど、この地ならではの豊かな自然を体験・体感し、自然と共生する新しいライフスタイルを提案します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■地方創生の新たなモデルケースを目指して&lt;br /&gt; 
本フェアは、2市1町あわせて人口13万人の小規模自治体同士が手を取り合い、地域本来の魅力を最大化させる「地方創生」の先進的な試みでもあります。京都丹波から、誰もが心豊かなライフスタイルを送れる、新しい時代の幸せな社会の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シンボルロゴマーク&lt;br /&gt;
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        <title>【8月19日（水）受付開始】第43回全国都市緑化フェアin京都丹波～京都丹波みどりの里まつり～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174218</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会</dc:creator>
        <description>第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会（会長：桂川孝裕・亀岡市長）は、令和8年9月18日（金）から開幕する日本最大級の花と緑の祭典「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波～京都丹波みどりの里...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/8/19&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://kyototamba-fair.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会（会長：桂川孝裕・亀岡市長）は、令和8年9月18日（金）から開幕する日本最大級の花と緑の祭典「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波～京都丹波みどりの里まつり～」（以下「フェア」という。）について、開幕に先立ち令和8年9月15日（火）に報道関係者を対象とした内覧会を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内覧会詳細&lt;br /&gt;
◆開催概要&lt;br /&gt;
日時&lt;br /&gt;
令和8年9月15日(火)　9時30分～&lt;br /&gt;
※荒天の場合は9月16日（水）に順延&lt;br /&gt;
集合場所&lt;br /&gt;
亀岡運動公園　体育館前案内所&lt;br /&gt;
内容&lt;br /&gt;
5拠点の見学バスツアー・説明（各拠点：30分～1時間程度）&lt;br /&gt;
【５拠点】京都・亀岡保津川公園、亀岡運動公園、園部公園、わち山野草の森、京都府立丹波自然運動公園&lt;br /&gt;
備考&lt;br /&gt;
見学ツアーにご参加される方には昼食（弁当・お茶　※無料）を手配いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内覧会報道向けツアー日程概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆申し込み方法&lt;br /&gt;
内覧会への参加をご希望される方は、申込票をご記入のうえ９月４日(金)までにメールにて事務局&lt;br /&gt;
(ryokka-fair@city.kameoka.lg.jp)へご連絡ください。&lt;br /&gt;
◆内覧会申込票のダウンロードはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/a/?f=d165043-20-9b98956725b62c4ae6abc10da309a4db.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;d165043-20-9b98956725b62c4ae6abc10da309a4db.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【内覧会に関するお問い合わせ】&lt;br /&gt;
第43回全国都市緑化フェアin実行委員会事務局　担当：中川（なかがわ）&lt;br /&gt;
電話：0771-21-8301&lt;br /&gt;
メール：ryokka-fair@city.kameoka.lg.jp&lt;br /&gt;
京都・亀岡保津川公園（亀岡市）亀岡運動公園（亀岡市）園部公園（南丹市）わち山野草の森（京丹波町）京都府立丹波自然運動公園（京丹波町）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyototamba-fair.jp/place/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;各拠点について詳細はコチラ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「京都丹波みどりの里まつり」の概要&lt;br /&gt;
名　称：第43回全国都市緑化フェアin京都丹波&lt;br /&gt;
愛　称：京都丹波みどりの里まつり&lt;br /&gt;
テーマ：食農と環境そしてアートで輝く「京都丹波」&lt;br /&gt;
期　間：令和8年9月18日（金）～11月8日（日）&lt;br /&gt;
会　場：京都丹波（亀岡市、南丹市、京丹波町）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京都丹波みどりの里まつりポスター&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyototamba-fair.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「京都丹波みどりの里まつり」公式HP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ありのままの地域の魅力に「食農・環境・アート」が響き合う地域共生の新モデル&lt;br /&gt;
全国都市緑化フェアは、昭和58年から毎年開催されている日本最大級の花と緑の祭典で、本年9月18日（金）から京都丹波（亀岡市・南丹市・京丹波町）を舞台に開催します。&lt;br /&gt;
本フェアでは「食農と環境そしてアートで輝く『京都丹波』」をテーマに、美しい自然と人の暮らしが織り成す農村・里山風景や、歴史・文化・芸術・食の恵みといった地域の魅力を、まるごと全国に発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ありのままの風土と芸術が融合する空間演出&lt;br /&gt;
本フェアの最大の特徴は、これまでの「都市に緑の空間を作る」という視点から転換し「すでにある自然環境を活かし、価値を再定義する」という新しいアプローチをとっている点です。京都丹波を包む幻想的な「丹波霧」や豊かな水系が育む里山、田畑といった「日本の原風景」そのものを展示の根幹に据え、自然と暮らしの調和をありのままに披露し、そこに多くの芸術家やデザイナーの感性を掛け合わせることで、花と緑とアートが響き合う独創的な空間を創出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■個性豊かな拠点での多様な体験&lt;br /&gt;
5つの拠点では、地域資源を活かした個性的な体験を用意しています。天然記念物アユモドキとの共生を図るオーガニックビレッジパークや、約800万本が咲き誇る圧巻のコスモス園、ヘビウリのみどりのトンネルなど、この地ならではの豊かな自然を体験・体感し、自然と共生する新しいライフスタイルを提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■地方創生の新たなモデルケースを目指して&lt;br /&gt;
本フェアは、2市1町あわせて人口13万人の小規模自治体同士が手を取り合い、地域本来の魅力を最大化させる「地方創生」の先進的な試みでもあります。京都丹波から、誰もが心豊かなライフスタイルを送れる、新しい時代の幸せな社会の実現を目指します。&lt;br /&gt;
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