<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>ビジネス</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/feed/business" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp</link>
<lastBuildDate>Fri, 08 May 2026 17:45:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>【3商品同時受賞の快挙】「マツイ梅酒ソーダ」「大山ハイボール2種」がWPA2026にて金賞受賞!!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605088725</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 17:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>松井酒造合名会社</dc:creator>
        <description>松井酒造合名会社（所在地：鳥取県倉吉市）の「マツイ梅酒ソーダ～ブランデー仕込み～」および「大山 サクラハイボール」「大山 ミズナラハイボール」の計3商品が、イギリスで開催された国際的なRTD（※1）品...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
松井酒造合名会社（所在地：鳥取県倉吉市）の「マツイ梅酒ソーダ～ブランデー仕込み～」および「大山 サクラハイボール」「大山 ミズナラハイボール」の計3商品が、イギリスで開催された国際的なRTD（※1）品評会「World Premix Awards 2026」において、ゴールド（金賞）を受賞いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に「マツイ梅酒ソーダ～ブランデー仕込み～」は、あらゆるコンペティションを通じて今回が初エントリーでありながら、見事ゴールドに輝く快挙を成し遂げました。&lt;br /&gt;
また、「大山 シェリーカスクハイボール」および「マツイ梅酒ソーダ～ウイスキー仕込み～」もシルバー（銀賞）を受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エントリーした多くの銘柄が国際的に高い評価を受けたことは、弊社のRTD製品における品質追求が世界基準で認められた証であると確信しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※1）RTD = Ready To Drink。開封してすぐに楽しめる、缶入りのハイボールやチューハイなどの飲料を指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■受賞 商品情報&lt;br /&gt;
 ゴールド受賞商品 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
マツイ梅酒ソーダ～ブランデー仕込み～&lt;br /&gt;
梅の爽やかさに、芳醇なブランデーの余韻が楽しめる逸品です。&lt;br /&gt;
コンペティションで初の受賞となり、その完成度の高さが世界に証明されました。&lt;br /&gt;
希望小売価格：155円（税抜）&lt;br /&gt;
容量：350ml&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マツイハイボール「大山 サクラハイボール」&lt;br /&gt;
希少なサクラカスク（桜樽）由来の華やかな香りが特徴のハイボールです。&lt;br /&gt;
希望小売価格：220円（税抜）&lt;br /&gt;
容量：350ml&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マツイハイボール「大山 ミズナラハイボール」&lt;br /&gt;
日本独自のミズナラ樽がもたらす、オリエンタルで深みのある香りが楽しめる本格派の一缶です。&lt;br /&gt;
希望小売価格：220円（税抜）&lt;br /&gt;
容量：350ml&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 シルバー受賞商品&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
マツイ梅酒ソーダ～ウイスキー仕込み～&lt;br /&gt;
マツイハイボール「大山 シェリーカスクハイボール」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本格的な味わいをより身近に&lt;br /&gt;
弊社のハイボール・梅酒ソーダシリーズは、本格的なbarで提供されるようなクオリティを、手軽に自宅で楽しんでいただきたいという想いから誕生しました。&lt;br /&gt;
原酒の個性を最大限に引き出す配合と、爽快な口当たりを実現するための炭酸量の調整には、幾度もの試行錯誤を重ねています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■World Premix Awards（WPA）について&lt;br /&gt;
世界各国のプレミックス飲料（RTD）を対象に、最も優れた銘柄を選出する国際的な品評会です。&lt;br /&gt;
ブラインドテイスティングによる厳格な審査が行われ、風味やバランス、消費者への訴求力など多角的な視点から評価されます。&lt;br /&gt;
近年急成長を遂げるRTD市場において、その品質と革新性が認められる重要な指標となっています。&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.worldpremixawards.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.worldpremixawards.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■倉吉蒸溜所について&lt;br /&gt;
倉吉蒸溜所は、鳥取県倉吉市に蒸溜所を構え、ウイスキーなど蒸溜酒の製造、販売をしています。&lt;br /&gt;
「お酒の製造を通じて、人々を幸せに」という経営理念を掲げ、日本国内のみならず世界65ヵ国以上で「倉吉」「鳥取」「山陰」など地元にちなんだ商品名の「マツイウイスキー」ブランドを販売しています。&lt;br /&gt;
現状に満足せず、10年後、20年後、30年後の流通、販売を予測し、世界へ向けて新たな価値を生み出し続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■企業情報&lt;br /&gt;
松井酒造合名会社 倉吉蒸溜所&lt;br /&gt;
〒682-0934 鳥取県倉吉市上古川656-1&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://matsuiwhisky.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://matsuiwhisky.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品についてのお問い合わせ先&lt;br /&gt;
松井酒造合名会社&lt;br /&gt;
電話（06-4309-6250）もしくは、メール（info@matsui-shuzo.co.jp）にてお待ちしております。&lt;br /&gt;
※営業のご連絡は全てお断りしております&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■このプレリリースへのお問い合わせ先&lt;br /&gt;
松井酒造合名会社 広報&lt;br /&gt;
メール（pr@matsui-shuzo.co.jp）にてお待ちしております。&lt;br /&gt;
※SEO対策・マーケティングやシステムなどの営業メールは全てお断りしております&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105484/202605088725/_prw_PI1im_04pCkWv3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「高校生の離島留学制度」オンライン説明会開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605088724</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎県</dc:creator>
        <description>卒業生は1,000人以上！ 「高校生の離島留学制度」オンライン説明会開催 語学専門コースや自然科学分野に特化したコースなど多様なプログラムあり！ 【日 時】 ①令和8年6月14日（日） ②7月4日（土...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年5月8日&lt;br /&gt;


長崎県&lt;br /&gt;

 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 卒業生は1,000人以上！ 「高校生の離島留学制度」オンライン説明会開催 　語学専門コースや自然科学分野に特化したコースなど多様なプログラムあり！ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　【日　　時】 ①令和8年6月14日（日）　②7月4日（土） いずれも14：00～&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　【場　　所】 オンライン&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　【申込締切】 ①令和8年6月10日（水）　②6月30日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県は、全国の中学生・保護者向けに、6月14日(日)、7月4日(土)にオンラインにて「高校生の離島留学制度」の説明会を開催します。&lt;br /&gt;
　「高校生の離島留学制度」は、全国的にも珍しい長崎県独自の制度であり、これまで1,000名を超える生徒が留学しています。科学探究、韓国語・国際交流、歴史学・中国語、英語、スポーツ、自然体験など様々なコースがあり、強い興味関心や高い意欲を持った生徒の特性を伸ばすプログラムを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、親子で来島し生活する場合は、一定の条件を満たせば月額3万円の補助を受けることができます。そのほか、入学前の体験入学・宿泊体験の費用や入学後の帰省費の補助もあります。また、生徒を地域全体で見守るサポート体制など、留学生を中心に据えた、しま全体での支援体制を強化しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高校生の離島留学制度」説明会概要
【日時】 ①令和8年6月14日（日）、②7月4日（土） 14：00～&lt;br /&gt;
【場所】 オンライン&lt;br /&gt;
【当日の流れ】　&lt;br /&gt;
　14:00 「高校生の離島留学制度」全体 的な 説明&lt;br /&gt;
　14:30 各実施校の概要説明&lt;br /&gt;
　14:40 各実施校別の説明&lt;br /&gt;
【参加対象者】&lt;br /&gt;
中学校に在学している者もしくは卒業した者及び参加を希望するその保護者、高校生の離島留学制度に興味・関心のある方&lt;br /&gt;
【申込方法】下記リンクもしくは二次元コードからお申込みください。&lt;br /&gt;
【申込締切】 ①令和8年6月10日（水）、②6月30日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/kanko-kyoiku-bunka/gakkokyoiku/kotokyoiku/ritoryugaku/setsumeikai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;長崎県「高校生の離島留学制度」説明会 - 長崎県ホームページ&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高校生の離島留学制度」について
●目 的&lt;br /&gt;
しまの特色ある教育課程の中で、自分を磨き、自分らしさを発見することで、希望する進路を実現するとともに、しまの豊かな自然や文化、あたたかさにふれることで、第二のふるさととしての思いを醸成し、生涯にわたり、しま親、友人、島民とのぬくもりのある交流を生み出すことを目的としています。&lt;br /&gt;
●対象校&lt;br /&gt;
・宇久高等学校 Ukuサイエンスパーク&lt;br /&gt;
・対馬高等学校 国際文化交流科&lt;br /&gt;
・壱岐高等学校 東アジア歴史・中国語コース&lt;br /&gt;
・五島高等学校 スポーツコース&lt;br /&gt;
・五島南高等学校 夢トライコース&lt;br /&gt;
・奈留高等学校 E-アイランド・スクール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高校生の離島留学制度」の卒業生について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
氏　　名：浦　真由紀&lt;br /&gt;
所　　属：五島市役所　地域振興部　地域協働課&lt;br /&gt;
出身高校：奈留高校（令和３年度卒業）&lt;br /&gt;
出身大学：長崎県立大学地域創造学部公共政策学科&lt;br /&gt;
出身地　：長崎県佐世保市&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―なぜ奈留高校に離島留学をしたのですか？&lt;br /&gt;
　中学3年生の進路を決める時期に、学校から配布された離島留学のパンフレットをみて、奈留高校に関心を持ちました。実際に体験入学に参加してみて、島の雰囲気がとても気に入ったので、奈留高校に離島留学してみようと思いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―奈留高校への離島留学の思い出を教えてください。&lt;br /&gt;
　特に印象に残っているのは、３年間のホームステイ生活です。初めは、親元を離れて生活することが不安でしたが、ルームメイトやホームステイの方とも徐々に打ち解けることができ、楽しく過ごすことができました。ホストファミリーの方は学校のイベント事にもよく来てくれたり、話を親身になって聞いてくれたりして、いつも温かく見守ってくださったことが、とても嬉しかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―大学ではどんなことを勉強・活動していましたか。&lt;br /&gt;
　大学では、公共政策を学びました。主に、地域の課題や魅力を体系的に知るために、地域へのフィールドワークに参加していました。また、海外研修に参加したことをきっかけに、地域の日本語教室で日本語学習をサポートするボランティア活動にもチャレンジしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―五島市に就職したのはなぜですか。&lt;br /&gt;
　長崎県立大学で進路を決定するとき、大学でのフィールドワークの学びを活かせる仕事に挑戦したいと思いました。五島は高校時代にお世話になった地域でもあり、島での生活が懐かしくも感じていたので、五島で地域に貢献できる仕事に就くことを決めました。今は、五島で生活している高校時代の友人とも交流があり、毎日楽しく過ごすことができています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―奈留高校や離島留学を考えている中学生にメッセージをお願いします。&lt;br /&gt;
　離島留学に対して、期待や不安を抱えている方も多いと思いますが、体験入学等の機会を通じて、島や学校に行ってみると、生活のイメージが掴めると思います。&lt;br /&gt;
　離島留学で、自分の成長につながったこともたくさんあったので、中学生のみなさんにも離島留学にチャレンジしてみてほしいです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県では、県民の皆様が地域の魅力を再認識し、もっと好きになり、誇りに思えるような長崎県のブランド価値を見つけ、それを磨き続けていきながら、国内外へ発信していくため、長崎県の総体的なブランディングに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　その一環で作成したブランドロゴ・メッセージは、県内外への調査等から明らかとなった長崎県のブランド価値である「多様性⇔包容力」を具現化したものです。本県が元来持つ多様性は、人々の包容力を育て、そしてその包容力が、さらなる多様性を育んできたという、長崎県のブランド価値の本質である「人」を表現しています。&lt;br /&gt;
詳細は県公式HP（&lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108642/202605088724/_prw_PI6im_FGD0lIPh.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>富士河口湖町が令和9年度採用の職員募集を5月13日より開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604227933</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>山梨県富士河口湖町（町長：渡辺英之）は、令和9年4月採用予定の「第1回職員採用試験」の募集を、令和8年5月13日（水）より開始いたします。 本試験では、より幅広い層からの応募を募るため、全国各地の会場...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
山梨県富士河口湖町（町長：渡辺英之）は、令和9年4月採用予定の「第1回職員採用試験」の募集を、令和8年5月13日（水）より開始いたします。&lt;br /&gt;
本試験では、より幅広い層からの応募を募るため、全国各地の会場で受験可能な 「SCOA（スコア）」によるテストセンター試験方式を導入し、意欲ある人材を募集します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士河口湖町では、民間企業を志望する方や、現在町外に居住している方でもチャレンジしやすい環境を整えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.SCOAによる「テストセンター試験方式」の採用&lt;br /&gt;
第1次試験は、全国のテストセンターから受験者が自ら会場と日時を選んで受験できる方式で実施します。遠方にお住まいの方や、学業・仕事で多忙な方でも、ご自身のスケジュールに合わせて受験できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.幅広い職種での募集&lt;br /&gt;
一般事務職に加え、社会福祉士や土木職といった専門職も同時に募集。&lt;br /&gt;
それぞれの知識や専門性を、富士河口湖町で活かしてみませんか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.お申し込みは、インターネットから２４時間いつでもOK&lt;br /&gt;
「やまなしくらしねっと電子申請サービス」を利用し、いつでもインターネットからお申し込みが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■ 募集概要（第1回職員採用試験）&lt;br /&gt;
【採用職種および人員】&lt;br /&gt;
事務職Ⅰ：4名程度&lt;br /&gt;
事務職Ⅰ（障がい者対象選考）、社会福祉士職、土木職　：各1名程度&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【受付期間】&lt;br /&gt;
令和8年5月13日（水）～ 6月3日（水）午後5時00分まで(24時間受付)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【試験日程】&lt;br /&gt;
第1次試験：令和8年6月8日（月）～ 6月22日（月）のうち、いずれか1日（全国各地のテストセンター）&lt;br /&gt;
第2次試験：令和8年7月13日（月）予定（富士河口湖町役場）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【受験資格・申込詳細】 &lt;br&gt;詳細な受験資格や申込方法は、富士河口湖町公式ホームページの「職員採用情報」をご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.town.fujikawaguchiko.lg.jp/ka/info.php?if_id=5942&amp;amp;ka_id=3&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.town.fujikawaguchiko.lg.jp/ka/info.php?if_id=5942&amp;amp;ka_id=3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 第2回職員採用試験（町村職員統一採用試験）について&lt;br /&gt;
9月中旬には、保育士職、保健師職、事務職Ⅱ（高卒程度）を含む「第2回職員採用試験（町村職員統一採用試験）」の実施も予定しています。&lt;br /&gt;
こちらの詳細は7月の広報および町ホームページにて公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
富士河口湖町役場 総務課 職員係&lt;br /&gt;
電話：0555-72-1112&lt;br /&gt;
住所：山梨県南都留郡富士河口湖町船津1700番地&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109044/202604227933/_prw_PI2im_h8h0SjfQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOK、「自治体・公共Week 2026」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605088705</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は 、2026年5月13日（水）から15日（金）まで東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催さ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は 、2026年5月13日（水）から15日（金）まで東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催される「自治体・公共Week 2026」に出展します。&lt;br /&gt;
3回目の出展となる今回は、「可能性を技術でカタチにする」をテーマに、初展示となるオフィス向け吸音パネルやBody Beat Sensor Toilet、Step Markerを含む7製品・シリーズを展示します。 公共施設の音環境、災害への備え、健康・見守り、環境配慮など自治体や公共機関にて想定されるさまざまな課題に対し、NOKの技術を活用した解決策を提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示製品は、初展示の3製品に加え、ウェアラブルエコーセンサ、Post Original Designシリーズ、硫化水素検知ゴム、加圧式大容量浄水器、リサイクルラバー シリーズです。会期中は、来場者からのご意見を伺いながら、各製品の活用の可能性や今後の改良・開発に向けた検討につなげてまいります。&lt;br /&gt;
今後もNOKは、現場の声に丁寧に耳を傾けながら、公共領域における課題に技術を通じた解決策を模索し、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
働く環境・公共空間の快適性を高める技術&lt;br /&gt;
 ■オフィス向け吸音パネル 　※初展示&lt;br /&gt;
庁舎や公共施設の会議室・相談スペースなどでは、室内の反響音により声が聞き取りにくくなる場合があります。また、既存施設では大規模な改修が難しいケースもあり、工事を伴わずに設置できる音環境の改善策が求められます。&lt;br /&gt;
本製品は、NOKが長年培ってきた防振・防音技術を活用した吸音パネルです。音を吸収しやすい材料と、音のエネルギーを受け止めて弱める構造により、室内で発生する音の反響を抑えます。&lt;br /&gt;
軽量かつマグネットで取り付けられるため、スチール製のパーティションや壁面であれば穴を開けることなく設置できます。簡単に取り付け・取り外しができ、レイアウト変更時や退去時の原状回復にも対応しやすい点が特長です。今後、カラーバリエーションの追加も予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
心身の状態をモニタリングし、健康と安全の向上に寄与する技術&lt;br /&gt;
■Body Beat Sensor Toilet （ボディビートセンサートイレ）　※初展示&lt;br /&gt;
高齢化の進行や医療・介護現場における人手不足を背景に、日常生活の中で無理なく健康状態を把握できる仕組みへの関心が高まっています。Body Beat Sensor Toiletは、NOKが開発したシート状ゴム電極「Sottoファブリック＋（そっとファブリックプラス）」を搭載した、ウインテスト株式会社のヘルスケアモニターです。トイレに座ることで心拍数などのバイタルデータを自動測定し、健康状態の把握をサポートする製品に、NOKのセンシング技術が活用されています。&lt;br /&gt;
「Sottoファブリック＋」は、水素化ニトリル系導電性ゴムと導電性PET繊維の布を組み合わせた柔軟性の高い電極です。この電極の上に座ることで、心拍数や血圧の変動などを測定し、異常な状態を検知した際にはスマートフォンへアラートを通知する機能を備えています。&lt;br /&gt;
日常生活の負担を増やすことなく、カメラ等を使用しないプライバシーに配慮したセンシングにより、医療・介護現場の人手不足解消や高齢者の健康管理の一助となることが期待されます。&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■ウェアラブルエコーセンサ &lt;br /&gt;
健康管理やリハビリテーション、スポーツトレーニングなどの分野において、身体の状態を日常的に可視化したいというニーズの高まりを背景に開発した製品です。薄く・軽く・フレキシブルな超音波センサを人体に装着することで、リアルタイムかつ高精細なエコー画像を取得できるデバイスです。本センサは、NOKの導電性ゴムや柔軟なフレキシブルプリント基板技術と、共同研究先であるサーモンテックの超音波センシング技術を組み合わせることで、高い装着性と計測精度を両立しました。身体の曲面にも自然にフィットするため、長時間の装着でも負担が少なく、従来は医療機関に限られていた超音波計測を日常へと広げることを目指しています。本展示会では、実際に身体に装着してエコー画像を取得する測定デモを実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地域の安全を守る技術&lt;br /&gt;
■ Post Original Design（ポストオリジナルデザイン） 　※Step Marker （ステップマーカー）は初展示&lt;br /&gt;
一般道や高速道路などで使用される、NOKの高耐久ラバーポール（視線誘導標／車線分離標）です。近年、通学路や観光地などでの交通安全対策が強化される一方、街の景観維持や道路インフラ管理の効率化が課題となっており、景観に配慮した高耐久な製品へのニーズが高まっています。&lt;br /&gt;
本製品は、一般的な材料に比べ屈曲や負荷に強い耐久性を持つNOK独自のウレタンゴムを採用しています。車両接触時の破損を抑えることで、メンテナンス性の向上に寄与します。&lt;br /&gt;
ブースでは、縁石鋲とラバーポールを一体化した「Step Marker」の初展示に加え、景観と安全を両立する公共の空間づくりも提案します。&lt;br /&gt;
※Step MarkerはNOKの登録商標です。（商標登録第7005905号）&lt;br /&gt;
 ※Post Original Designは NOK の登録商標です。（商標登録6823745号）&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
　Step Marker ※初展示　　　アタッチメントモデル&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;br /&gt;
　フラグモデル 　　　　　　　　美観･景観対応&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公共インフラの整備や災害への備えに貢献する技術&lt;br /&gt;
 ■硫化水素検知ゴム &lt;br /&gt;
NOKが独自に開発した、硫化水素に反応して色が変化する特殊なゴムです。目視でガスの発生が確認でき、色の変化と接触時間により硫化水素の濃度の目安を予測することが可能です。点検業務の事前確認に活用することで、作業員の安全を確保し、効率的かつ安心な現場環境の整備を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■加圧式大容量浄水器&lt;br /&gt;
自然災害の頻発化により、断水や水質悪化といったリスクが高まる中、非常時における生活用水の確保に貢献することを目的として開発した製品です。地震や豪雨などの災害発生時には、手洗いや衛生管理、洗濯といった生活用水の不足が長期化するケースも多く、感染症対策や健康維持の観点からも、十分な水量を確保できる手段が求められています。&lt;br /&gt;
本製品は、加圧式の手動ポンプを備えた18リットル容量のポリタンクに、NOKが開発した特殊中空糸膜を採用した浄水カートリッジを搭載しています。雨水や河川水を浄化し、生活用水として使用することを想定した構成です。電源を必要としないため、停電時でも使用できる点が特長で、軽量かつコンパクトな設計により、保管や持ち運びにも配慮されています。&lt;br /&gt;
自治体での備蓄や公共施設への配備にも適しています。災害時には、手洗いや衛生管理などに必要な生活用水の確保を支援するとともに、非常時の衛生環境の維持や、避難生活に備えるための検討の一助となることが期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
資源循環と環境負荷低減に貢献する技術&lt;br /&gt;
■ リサイクルラバー シリーズ&lt;br /&gt;
NOKのゴム製品の製造過程で発生するバリ（製品の成形・加工時に生じる余剰部分）を再利用し、資源の有効活用と環境負荷低減を目指して開発したマテリアルリサイクル製品です。NOKでは年間約9,500トンのバリが発生しており、これらを資源として新たな価値を持つ製品へと再生する取り組みを進めています。&lt;br /&gt;
本シリーズの事例として、粉砕・加工したゴムバリをラバーマット、コースター、人工芝用チップとして再生しました。NOKのゴム配合・加工技術を応用することで、高い機能性を備えたリサイクル製品です。&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　ラバーマット　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
　　　 コースター&amp;nbsp; 　　　　　　　　　　　人工芝用チップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜自治体・公共Week 2026出展ブース＞&lt;br /&gt;
・主催：自治体・公共Week実行委員会&lt;br /&gt;
・会期：2026年5月13日（水）～15日（金） 10:00～17:00&lt;br /&gt;
・会場：東京ビッグサイト　西2ホール（東京都江東区有明3-11-1）&lt;br /&gt;
　　　　NOKブース小間番号：G12-38&lt;br /&gt;
　　　　りんかい線 国際展示場駅下車 　徒歩約7分、ゆりかもめ 東京ビッグサイト駅下車　徒歩約3分&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.publicweek.jp/ja-jp/lp/25/vis/pw/shimei.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.publicweek.jp/ja-jp/lp/25/vis/pw/shimei.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 15の国と地域に所在する約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202605088705/_prw_PI2im_87L94278.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>デンリュウと写真を撮って応募しよう！「デンリュウびびっと！ながさきフォトキャンペーン」開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078650</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎県</dc:creator>
        <description>「ながさき未来応援ポケモン」のデンリュウと写真を撮って応募しよう！ 「デンリュウびびっと！ながさきフォトキャンペーン」開催決定！ ～「びびっと！」長崎を感じ、長崎に行きたくなるような写真を大募集～ 【...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年5月8日&lt;br /&gt;


長崎県&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「ながさき未来応援ポケモン」のデンリュウと写真を撮って応募しよう！ 「デンリュウびびっと！ながさきフォトキャンペーン」開催決定！ 　～「びびっと！」長崎を感じ、長崎に行きたくなるような写真を大募集～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【期間】 令和8年5月8日（金）～令和8年6月12日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県は令和6年6月に株式会社ポケモン（本社：東京都港区）と地域活性化に向けた連携協定を締結し、これにより“ながさき未来応援ポケモン”に「デンリュウ」が任命されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回、ながさき未来応援ポケモン「デンリュウ」就任2周年を迎えるにあたり、「デンリュウびびっと！ながさきフォトキャンペーン」を令和8年5月8日（金）から令和8年6月12日（金）まで実施いたします。&lt;br /&gt;
本キャンペーンでは、「【公式】長崎県×デンリュウ」のXアカウントをフォローし、デンリュウと長崎を感じさせる風景やグルメの写真とハッシュタグ「#ながさきデンリュウフォトキャンペーン」をつけてXで投稿していただいた方を対象に、優秀賞各１名様には、ながさき未来応援ポケモン「デンリュウ」のコラボ商品「波佐見焼セット」＆「オリジナルポストカードセット（非売品）」を、抽選で20名様には「オリジナルポストカードセット（非売品）」をプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーンの概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【応募期間】令和8年5月8日（金）～6月12日（金）&lt;br /&gt;
【応募方法】①長崎県の風景やグルメなど長崎県の魅力が伝わる写真をデンリュウと撮影&lt;br /&gt;
　　　　　　※デンリュウは、グッズ（ぬいぐるみやアクスタなど）やデンリュウに関連するもの&lt;br /&gt;
　　　　　　（ポケふた等）、『ポケモンGO』の「GO スナップショット」や「What&#039;s Your Favorite?」&lt;br /&gt;
　　　　　　で撮影したデンリュウの写真でも可。&lt;br /&gt;
　　　　　　 ②「【公式】長崎県×デンリュウ」（＠nagasaki_denryu）のXアカウントをフォロー&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 &lt;a href=&quot;https://x.com/nagasaki_denryu&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/nagasaki_denryu&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　 ※すでにフォローしている方も対象&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;③投稿に写真の説明文とハッシュタグ「#ながさきデンリュウフォトキャンペーン」&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp; をつけて、ご自身のXアカウントで投稿&lt;br /&gt;
【商品内容】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;（１）ベスト風景賞（1名）&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; ①「デンリュウのプレート」3点セット&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; ②「デンリュウのそば猪口＆薬味皿セット」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ③「デンリュウ」オリジナルポストカード5枚セット（非売品）&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　（２）ベストグルメ賞（1名）&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; ①「デンリュウのプレート」3点セット&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; ②「デンリュウのそば猪口＆薬味皿セット」&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; ③「デンリュウ」オリジナルポストカード5枚セット（非売品）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; （３）デンリュウ賞（20名）&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; ①「デンリュウ」オリジナルポストカード5枚セット（非売品）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※『ポケモンGO』の「GO スナップショット」については下記をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.pokemongo.jp/howto/pokemon_05/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; https://www.pokemongo.jp/howto/pokemon_05/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※『ポケモンGO』の「What&#039;s Your Favorite?」については下記をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://pokemongo.com/ja/news/whats-your-favorite-2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; https://pokemongo.com/ja/news/whats-your-favorite-2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※「ポケふた」とは、ポケモンの絵が描かれたマンホールふたで、ながさき未来応援ポケモン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; 「デンリュウ」と、各市町の景観をイメージしたデザインが描かれています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://local.pokemon.jp/manhole/nagasaki.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://local.pokemon.jp/manhole/nagasaki.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://local.pokemon.jp/manhole/nagasaki.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ながさき未来応援ポケモン「デンリュウ」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【肩書の由来】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「デンリュウ」は、しっぽの光が遠く離れた場所まで届くことから、本県の未来を照らして欲しいという願いを込めて、「ながさき未来応援ポケモン」という肩書に決定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【なぜ「デンリュウ」か？】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「デンリュウ」のしっぽの光は遠く離れた場所にも届き、灯台を連想させ、多くのしま、多くの灯台を有する長崎県との親和性が高い。&lt;br /&gt;
子どもからお年寄りまで、昔から長崎の人に親しまれている童歌「でんでらりゅうば」と「デンリュウ」の語呂が似ている。&lt;br /&gt;
ライトポケモンである「デンリュウ」は、長崎市の夜景、ハウステンボスの光の王国など、「光」を観光の主なテーマとしている長崎県との親和性が高い。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ポケモンローカルActs』について&lt;br /&gt;
株式会社ポケモンは、地域ごとに「推しポケモン」を選定し、各地の魅力と一匹　　　&lt;br /&gt;
一匹のポケモンの魅力を国内外に同時に発信することで、国内外のポケモンファンに、&lt;br /&gt;
全国のさまざまな地域へ足を運び魅力を感じていただくことを、目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;（この活動におけるポケモンの使用料は無償です。）&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://local.pokemon.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://local.pokemon.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長崎県ポケモンローカルActs公式ホームページ「デンリュウびびっと！アイランドin長崎県」&lt;br /&gt;
WEBサイト： &lt;a href=&quot;https://denryu-nagasaki.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://denryu-nagasaki.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©Pokémon.©Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc.&lt;br /&gt;
ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【リンク】公式Webサイト：&lt;a href=&quot;https://denryu-nagasaki.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://denryu-nagasaki.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/nagasaki_denryu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/nagasaki_denryu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　X：&lt;a href=&quot;https://x.com/nagasaki_denryu&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/nagasaki_denryu&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108642/202605078650/_prw_PI6im_xhmdp05Q.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>リボ払い経験者の男女100名対象、利用のきっかけ・支払額や負担の実感に関する実態調査［株式会社Agoora］</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308388</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Agoora</dc:creator>
        <description>株式会社Agoora（本社：東京都杉並区、代表取締役社長：阿部智生）が運営する弁護士相談ポータルサイト「債務整理弁護士相談広場」（ https://agoora.co.jp/saimu/ ）では、リボ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/05/08&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://agoora.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社Agoora&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社Agoora（本社：東京都杉並区、代表取締役社長：阿部智生）が運営する弁護士相談ポータルサイト「債務整理弁護士相談広場」（ &lt;a href=&quot;https://agoora.co.jp/saimu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://agoora.co.jp/saimu/&lt;/a&gt; ）では、リボ払い利用経験のある全国の20～50代男女100名を対象にアンケート調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リボ払い利用者の毎月の支払額や利用のきっかけ、支払い負担の実感について集計した結果がまとまりましたので、お知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細URL：&lt;a href=&quot;https://agoora.co.jp/saimu/adjustment_of_debts/revoloving-payment-dangerous.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://agoora.co.jp/saimu/adjustment_of_debts/revoloving-payment-dangerous.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要
目的　　：債務整理弁護士相談広場のサイト利用者に対して、より適切な対応が可能になるよう、債務整理の実態に関する情報源の抽出&lt;br /&gt;
実施　　：債務整理弁護士相談広場 編集部&lt;br /&gt;
回答方法：Webアンケート調査&lt;br /&gt;
調査日時：2026年4月23日～24日&lt;br /&gt;
調査対象：事前調査1,000名のうち、リボ払い利用経験があると回答した222名から抽出した100名&lt;br /&gt;
回答者数：クレジットカードを週1回以上使用している、リボ払い利用経験のある20～50代男女100名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本調査内容及びグラフはご自由にご利用いただけます。ただし、転載・ご利用の際は、出典元に「債務整理弁護士相談広場」（ &lt;a href=&quot;https://agoora.co.jp/saimu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://agoora.co.jp/saimu/&lt;/a&gt; ）を記載のうえご利用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査で得られた主な結果を、グラフとあわせて項目別にご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■20～50代の5人に1人がリボ払い利用経験あり。うち約7割が現在も継続利用
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クレジットカードを週1回以上使用する全国の20～50代男女1,000名のうち、リボ払いの利用経験者は222名（22.2%）。さらに、利用経験者から抽出した100名を対象とした本調査では、69%が現在もリボ払いを継続利用中という結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■月々の支払額は「5万円以下」が最多。一方で月20万円超の層も約3割
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リボ払いによる月々の支払額、最多は「5万円以下」（24.64%）。半数以上（約56%）は15万円以下に収まる一方、月20万円超を支払う層も約29%にのぼり、リボ払いが家計に大きな負担を与えている層も一定数存在することが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■リボ払い利用のきっかけは「支払額の一定化」が最多。受動的な利用開始も約3割
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リボ払いを利用しはじめたきっかけとして最多は「毎月の支払い額を一定にするため」（22%）。&lt;br /&gt;
一方、「カードがリボ払い専用だった」「店員にすすめられた」「勝手に設定されていた」の合計は29%となり、自ら主体的に選んだとは言いがたい、受動的な形でリボ払いの利用を開始していたケースも約3割（29%）見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■リボ払い利用者の4人に3人が支払いに苦しんだ経験あり
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リボ払い経験者の方のうち、支払いを「苦しく感じたことがある」と回答した人は76%。&lt;br /&gt;
冒頭の調査結果のとおり、リボ払い利用経験者の約7割が継続利用する上に、その4分の3以上が支払い負担を実感している実態が浮かび上がり、多くのリボ払い利用者が返済に苦しさを感じながらも抜け出せずにいる実情を浮き彫りにしているといえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■まとめ
リボ払いの返済負担にお悩みの方は弁護士へご相談を
リボ払いは毎月の支払額が一定で家計管理がしやすい一方、年15%～18%程度の手数料が発生し、追加利用で残高が膨らんでも負担増を実感しにくい仕組みです。&lt;br /&gt;
「苦しさを感じながらも抜け出せない」状態が続いている場合は、債務整理という法的な解決策も選択肢のひとつ。一人で抱え込まず、弁護士など専門家への相談をおすすめします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンケート結果に関する詳細記事のご紹介
債務整理弁護士相談広場のWEBサイトでは、より詳細な内容のレポート、ならびにリボ払いの返済が苦しいときの対処法や債務整理の選択肢もわかりやすく紹介する解説記事を公開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は以下のページをご覧ください。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://agoora.co.jp/saimu/adjustment_of_debts/revoloving-payment-dangerous.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://agoora.co.jp/saimu/adjustment_of_debts/revoloving-payment-dangerous.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考】今回実施したアンケート調査の主な設問内容&lt;br /&gt;
Q1. あなたは現在もリボ払いを利用していますか？&lt;br /&gt;
Q2. リボ払いで使っているクレジットカードの毎月の支払額はいくらくらいですか？&lt;br /&gt;
Q3. リボ払いを使ったきっかけはなんでしたか？&lt;br /&gt;
Q4. リボ払いで支払いを苦しく感じたことはありますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■債務整理弁護士相談広場について
債務整理弁護士相談広場は、借金の悩みを抱える方のための情報ポータルサイトです。&lt;br /&gt;
サイト利用者の方が抱える借金の悩み・相談内容と、各弁護士事務所の持つ特色のマッチングを重視したサイト設計が好評となっています。&lt;br /&gt;
また、借金問題を法的に解決する債務整理の基礎知識から、誰もが不安を感じる債務整理後の生活について等、借金にお悩みの方に役立つ様々なヒントを、希望するユーザーにお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービス概要
サイト名　　　：債務整理弁護士相談広場&lt;br /&gt;
サイトURL　　：&lt;a href=&quot;https://agoora.co.jp/saimu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://agoora.co.jp/saimu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主なコンテンツ：借金問題でお悩みの方向けガイド・コラム・関連情報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関する問合せ先&lt;br /&gt;
株式会社Agoora&lt;br /&gt;
担当：債務整理弁護士相談広場&lt;br /&gt;
窓口：&lt;a href=&quot;https://agoora.co.jp/saimu/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://agoora.co.jp/saimu/contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
商号　　：株式会社Agoora&lt;br /&gt;
所在地　：東京都杉並区高円寺南4-7-1 藤和シティコープ高円寺南302&lt;br /&gt;
設立　　：2011年4月&lt;br /&gt;
代表者　：代表取締役社長　阿部 智生&lt;br /&gt;
企業URL：&lt;a href=&quot;https://agoora.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://agoora.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■運営サイト&lt;br /&gt;
交通事故弁護士相談広場　　：&lt;a href=&quot;https://agoora.co.jp/jiko/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://agoora.co.jp/jiko/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
離婚弁護士相談広場　　　　：&lt;a href=&quot;https://agoora.co.jp/rikon/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://agoora.co.jp/rikon/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
遺産相続弁護士相談広場　　：&lt;a href=&quot;https://agoora.co.jp/souzoku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://agoora.co.jp/souzoku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
債務整理弁護士相談広場　　：&lt;a href=&quot;https://agoora.co.jp/saimu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://agoora.co.jp/saimu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
刑事事件弁護士相談広場　　：&lt;a href=&quot;https://www.keijihiroba.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.keijihiroba.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
残業代請求・弁護士相談広場：&lt;a href=&quot;https://www.zangyohiroba.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.zangyohiroba.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
顧問弁護士相談広場　　　　：&lt;a href=&quot;https://www.komonhiroba.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.komonhiroba.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106512/202604308388/_prw_PI6im_F8w6H4Lc.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界的なESG投資株式指標 「Dow Jones Best in Class World Index」の構成銘柄に選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604248111</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 11:00:54 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎 本社：東京都千代田区）は世界的に著名なESG（環境・社会・ガバナンス）投資の株式指標 「Dow Jones Best in Class World Index（以下...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月8日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉　敏郎　本社：東京都千代田区）は世界的に著名なESG（環境・社会・ガバナンス）投資の株式指標 「Dow Jones Best in Class World Index（以下、DJ BIC World）」 の構成銘柄に選定されました。住宅建設業（対象16社）で5年連続の最高得点です。アジア・太平洋地域の企業で構成する「Dow Jones Best in Class Asia Pacific Index」（以下、DJ BIC Asia Pacific）にも選ばれ、「Dow Jones Best in Class Indices（以下、DJ BIC）※1」シリーズへの選定は2005年に初めて選出されて以来、今回を含め合計18回目です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　1999年に始まった「DJ BIC」は米国S&amp;amp;Pダウ・ジョーンズ・インデックス社が毎年公表するサステナビリティに関する株式指標で、持続可能な社会の実現に取り組む主要企業を調査した最初のグローバルな株式指標です。企業を経済・環境・社会の3つの側面から評価・分析し、持続可能性に優れた企業が構成銘柄に選定されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「DJ BIC World」は、S&amp;amp;Pグローバル社が世界の大手企業9,200社以上を対象に実施したコーポレート・サステナビリティ評価を通じて選定した世界的なサステナビリティのリーダー企業317社（うち日本企業35社）で構成されています。当社は特に、サステナビリティ情報開示の透明性やサプライチェーン管理、情報セキュリティ、生物多様性、人権などの取り組みが高く評価されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この他、当社は世界最大規模の年金運用機関である年金積立金管理運用独立行政法人（GPIF）が選定するESG指数「FTSE JPX Blossom Japan Index※2」、「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index※3」、「MSCI日本株女性活躍指数（WIN）※4」やFTSE Russell社が選定する「FTSE4 Good Index Series※5」といった様々な構成銘柄にもなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は「サステナビリティレポート」をホームページに毎年公開し、投資家をはじめ幅広いステークホルダーに向けて、グループ全体のサステナビリティ活動を報告しています。サステナビリティレポート2025年版ではネイチャーポジティブ貢献に向けた取り組みの開示強化と充実化を図りました。近年注目されている自然関連課題に対し、具体的な行動目標を設定・推進していくことを示す「ネイチャーポジティブ・ステートメント（2025年2月発表）」などを開示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友林業グループはSDGs目標年でもある2030年を見据え、長期ビジョン「Mission TREEING 2030」を策定。長期ビジョンでは「地球環境への価値」、「人と社会への価値」、「市場経済への価値」の視点から9つの重要課題を特定しました。今年が2年目となる中期経営計画「Mission TREEING 2030 Phase2」（2025～2027年）では「事業とESGの更なる一体化」を基本方針の１つに掲げています。今後もSDGsをはじめとする社会の期待に応え、企業価値の向上につなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考＞&lt;br /&gt;
住友林業グループの持続可能な社会の実現へ向けた活動の詳細情報「サステナビリティレポート」&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/sustainability/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/information/sustainability/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
住友林業グループ　社外からの評価&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/sustainability/evaluation/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/information/sustainability/evaluation/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 2025年2月に、Dow Jones Sustainability Indicesから名称が変更されています。&lt;br /&gt;
※2&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; FTSE Russell社による日本株を対象としたESG指数。業種の比率が日本の株式市場と同等になるように構築され、ESGに関する取り組みが優れた企業を評価します。当社は年金積立金管理運用独立行政法人（以下、GPIF）が選定を始めた2017年から継続して選定されています。&lt;br /&gt;
※3&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; FTSE Russell社のESG評価、カーボンインテンシティ（売上高あたりの温室効果ガス排出量）、企業の気候変動リスク・機会に対する経営姿勢の3つの観点で評価される選別型のESG総合指数。2022年に制定されました。&lt;br /&gt;
※4&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 米MSCI社による日本株を対象とした評価指数。「MSCIジャパンIMIトップ700指数」を親指数に、業種内で性別多様性に優れた企業を評価します。当社はGPIFが選定を始めた2017年から継続して選定されています。&lt;br /&gt;
※5&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; FTSE Russell社による評価指標で、ESGに関する世界基準を満たす企業を評価します。当社は2004年から継続して選定されています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202604248111/_prw_PI1im_sMpf9I1E.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ハラール認証サービス開始記念ウェビナー開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605018495</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>矢野経済研究所</dc:creator>
        <description>ハラール認証サービス開始記念ウェビナー開催のお知らせ 株式会社矢野経済研究所（本社：東京都中野区、代表取締役社長：水越 孝）はインドネシア最大手のハラール検査機関で、30年以上のハラール認証実績をもつ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月8日&lt;br /&gt;


株式会社矢野経済研究所&lt;br /&gt;
LPPOM&lt;br /&gt;

 ハラール認証サービス開始記念ウェビナー開催のお知らせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社矢野経済研究所（本社：東京都中野区、代表取締役社長：水越 孝）はインドネシア最大手のハラール検査機関で、30年以上のハラール認証実績をもつLPPOM （旧LPPOM MUI）（プレジデントディレクター Muti Arintawati）と共同でハラール認証サービス機関、一般社団法人LPPOM-YANOハラール協会（英語名：LPPOM-YANO Halal Solution）を設立し、日本でハラール認証サービスを開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LPPOM-YANOハラール協会では、インドネシアのハラール認証と日本のハラール認証の2つのタイプのハラール認証取得が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、認証取得にあたっては日本語による支援、コンサルティング、研修など含めてワンストップで日本の事業者様のハラール認証ニーズに対応してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これを記念しまして、インドネシアのハラール法規制をテーマにウェビナーを開催いたします。インドネシア市場を検討している、もしくはすでに参入している事業者様はぜひともご参加いただき、今後の貴社事業のハラール法令順守対応の参考にしていただければ幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【LPPOM-YANOハラール協会 事業開始記念ウェビナー～インドネシアのハラール法規制】&lt;br /&gt;
インドネシアは段階的なハラール認証の義務化がはじまり、食品・飲料、化粧品、医薬品、日用品とそれに関わるサービス産業の関係各社はその対応が求められています。当ウェビナーでは、LPPOMによるハラール法規制の解説と同時に、⽮野経済研究所とLPPOMが共同で参加者の皆様から直接ご質問を受け付け、回答いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェビナー開催概要&lt;br /&gt;
日時：2026年5月21日（木）10:30-11:30&lt;br /&gt;
会場：オンライン（Zoom）にて開催&lt;br /&gt;
プログラム：&lt;br /&gt;
10:30-11:15 インドネシアのハラール法規制&lt;br /&gt;
11:15-11:30 質疑応答※&lt;br /&gt;
講師：Ms. Cucu Purwaningrum (LPPOM MUI Commercial &amp;amp; Partnership General Manager)&lt;br /&gt;
※質疑応答：矢野経済研究所とLPPOMが共同ですべてのご質問に対応いたします。万が一時間内に対応できない場合にはウェビナー終了後、メールにて回答させて頂きます。&lt;br&gt;講義：英語（逐次日本語通訳）&lt;br /&gt;
主催：株式会社矢野経済研究所&lt;br /&gt;
受講料：5,500円（税込）　本体価格 5,000円&lt;br /&gt;
お申込み方法：下記、公式サイトよりお申込みいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.yano.co.jp/seminar/2026/0521/0521.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yano.co.jp/seminar/2026/0521/0521.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【LPPOM-YANOハラール協会】&lt;br /&gt;
名称：一般社団法人LPPOM-YANOハラール協会（英語名：LPPOM-YANO Halal Solution）&lt;br /&gt;
所在地：〒164-8620 東京都中野区本町2-46-2&lt;br /&gt;
設立：2025年12月17日&lt;br /&gt;
代表理事：水越 孝　ムティ・アリンタワティ（Muti Arintawati）&lt;br /&gt;
事業内容：ハラール認証、ハラール研修、認証取得支援・コンサルティング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社矢野経済研究所】&lt;br /&gt;
名称：株式会社矢野経済研究所&lt;br /&gt;
所在地：〒164-8620 東京都中野区本町2-46-2&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://www.yano.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yano.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
創業：1958年&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　水越 孝&lt;br /&gt;
事業内容：市場調査、経営コンサルティング、海外進出支援など&lt;br /&gt;
1958年に設立された独立系総合マーケティング調査機関、2018年、共同通信グループに参画。全産業分野を対象に年間250テーマ以上のマーケット・レポートを発刊するとともに600案件を超える受託調査やコンサルティングプロジェクトを受託、高度な調査能力、豊富なマーケティングデータ、独創的なビジネス構想力をもってクライアントの成長と発展に貢献している。2014年にLPPOM MUI（現LPPOM）と業務提携し、10年以上にわたって出版物やハラールセミナー・研修の開催、日本企業のハラール認証取得支援・コンサルティングサービスを提供している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【LPPOM（旧LPPOM MUI）】&lt;br /&gt;
名称：LPPOM (Lembaga Pengkajian Pangan, Obat-obatan, dan Kosmetika )&lt;br /&gt;
（日本語訳：食品・医薬品・化粧品ハラール検査機関）&lt;br /&gt;
所在地：Jl. Pemuda No. 5, Bogor City, West Java 16161 Indonesia&lt;br /&gt;
設立：1989年&lt;br /&gt;
代表者：プレジデントディレクター Muti Arintawati&lt;br /&gt;
事業内容：ハラール適合性評価/検査/認証サービス&lt;br /&gt;
MUI（イスラム組織を統括するインドネシア評議会）傘下のインドネシア政府公認のハラール検査機関（LPH）であり、37年以上にわたりインドネシア唯一のハラール認証検査機関として、国内外の企業（世界70カ国、77,000社以上）にハラール認証サービスを提供。現在、食品・飲料、化粧品、医薬品分野における専門知識と経験を持つ1,000名以上のハラール監査員を擁しており、インドネシアを代表する最大のハラール検査機関であると同時に、政府への助言機関としての役割も果たしている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本事業に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
株式会社矢野経済研究所　ハラール事務局 &lt;br /&gt;
e-mail: halal@yano.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105182/202605018495/_prw_PI1im_Tz6CIU5B.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第１１回国際アビリンピック（フィンランド・ヘルシンキ大会） 日本選手団ニュース！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605088714</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 10:47:29 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JEED</dc:creator>
        <description>2027年5月にフィンランド共和国ヘ ルシンキ市で開催される第11回国際アビリンピック（International Abilympics）において実施される競技「キャラクターデザイン」に、日本選手を選...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2027年5月にフィンランド共和国ヘ ルシンキ市で開催される第11回国際アビリンピック（International Abilympics）において実施される競技「キャラクターデザイン」に、日本選手を選出するため、日本代表派遣選手選考会を実施することが決定しました。&lt;br /&gt;
キャラクターデザインは、発想力、想像力、表現力、ソフトウェア活用力といった技能を競う分野です。&lt;br /&gt;
同競技へ日本代表選 手を選出する初めての取り組みとなります。&lt;br /&gt;
また、「写真撮影」および「洋裁」において、各1名、合計2名の代 表選手を追加派遣することが決定しました。&lt;br /&gt;
これにより、前回の決定と合わせ、日本 からは16種目・31名の選手が第11回国際アビリンピックへ派遣されることとなります。&lt;br /&gt;
派遣選手の 詳細につきましては、別添資料のとおりです。 国内初の選考会を経て世界に挑む「キャラクターデザイン」の選手、並びに派遣選手として決定さ れた日本代表選手への取材・応援を、是非お願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
派遣選手、「キャラクターデザイン」選考会についての詳細は別添のとおりです。&lt;br /&gt;
＊詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jeed.go.jp/jeed/press/f41obh0000005ohg-att/f41obh0000005oik.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.jeed.go.jp/jeed/press/f41obh0000007jet-att/f41obh0000007jft.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jeed.go.jp/jeed/press/f41obh0000007jet-att/f41obh0000007jft.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊大会公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://abilympics2027.com/en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://abilympics2027.com/en/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊前回大会ダイジェスト映像&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&#039;https://youtu.be/e8ZPn4u9ExM?si=ih24zNuu-HQ1fFfI&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://youtu.be/e8ZPn4u9ExM?si=ih24zNuu-HQ1fFfI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/e8ZPn4u9ExM/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第２５回『ベンチャー・カップＣＨＩＢＡ』」ビジネスプラン等を募集します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605088709</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 10:05:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>千葉市産業振興財団</dc:creator>
        <description>ビジネスプランコンテスト「千葉開府９００年記念・財団設立２５周年記念 第２５回『ベンチャー・カップＣＨＩＢＡ』」の開催にあたり、５月８日（金）からビジネスプラン等を広く募集しますので、お知らせします。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
ビジネスプランコンテスト「千葉開府９００年記念・財団設立２５周年記念　第２５回『ベンチャー・カップＣＨＩＢＡ』」の開催にあたり、５月８日（金）からビジネスプラン等を広く募集しますので、お知らせします。&lt;br /&gt;
１　応募資格
（１）ビジネスプラン部門&lt;br /&gt;
以下のア～イのいずれかに該当する方&lt;br /&gt;
ア　千葉市内に事業所を置いている、または置く意思があり、かつ以下のａ～ｃのいずれかに該当する方&lt;br /&gt;
ａ　１年以内に創業予定の方&lt;br /&gt;
ｂ　創業後１０年以内の、個人事業者の方、中小企業者の方または特定非営利活動法人等の方&lt;br /&gt;
ｃ　創業後の年数に関わらず、新たな分野に進出後５年以内の、個人事業者の方、中小企業者の方または特定非営利活動法人等の方&lt;br /&gt;
イ　大学（大学院を含む）や高等学校等に在籍する学生（聴講生等を除く）である方で、近い将来に創業することを検討しており、かつ以下のａ～ｂのいずれかに該当する方&lt;br /&gt;
ａ　千葉市内に在住している方&lt;br /&gt;
ｂ　千葉県内に所在している学校へ通学されている方&lt;br /&gt;
（２）ビジネスアイデア部門&lt;br /&gt;
以下のア～イのいずれかに該当する方&lt;br /&gt;
ア　千葉市内に事業所を置いている、または置く意思があり、かつ以下のａ～ｂのいずれかに該当する方&lt;br /&gt;
ａ　近い将来に創業することを検討している方&lt;br /&gt;
ｂ　創業後２年以内の、個人事業者の方、中小企業者の方または特定非営利活動法人等の方&lt;br /&gt;
イ　大学（大学院を含む）や高等学校等に在籍する学生（聴講生等を除く）である方で、以下のａ～ｂのいずれかに該当する方&lt;br /&gt;
ａ　千葉市内に在住している方&lt;br /&gt;
ｂ　千葉県内に所在している学校へ通学されている方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　応募方法
応募申込書に必要事項を記載し、千葉市産業振興財団へ電子メールでお送りください。&lt;br /&gt;
※応募申込書は以下の千葉市産業振興財団のホームページからダウンロードできます。&lt;br /&gt;
【&amp;nbsp;URL】&lt;a href=&quot;https://www.chibashi-sangyo.or.jp/enterprise/kyoka-sosyutu/bizplancontest/vc-chiba/vc-bp-boshu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.chibashi-sangyo.or.jp/enterprise/kyoka-sosyutu/bizplancontest/vc-chiba/vc-bp-boshu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３　応募期間
　　令和８年５月８日（金）～７月３１日（金）１７：００必着&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
４　表彰（副賞）
　　優秀なビジネスプラン等には、表彰を行うとともに副賞を贈呈します。&lt;br /&gt;
また、各賞の受賞者の中で希望者には、起業家支援施設CHIBA-LABO（チバラボ）の入会金および月額利用料（１年間分）を無料とする特典を付与します。(既入居者は除く)&lt;br /&gt;
（１）ビジネスプラン部門&lt;br /&gt;
　　ア　グランプリ（副賞５０万円）　　&lt;br /&gt;
　　イ　優秀賞（副賞２０万円）&lt;br /&gt;
　　ウ　奨励賞（副賞１０万円）&lt;br /&gt;
（２）ビジネスアイデア部門&lt;br /&gt;
　　ア　グランプリ（副賞２０万円）&lt;br /&gt;
　　イ　優秀賞（副賞１０万円）&lt;br /&gt;
　　ウ　奨励賞（副賞５万円）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　今後のスケジュール等
　　令和８年　７月３１日（金）応募締切&lt;br /&gt;
　　　　　　　９月１８日（金）ビジネスプラン部門プレゼン審査&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　２５日（金）ビジネスアイデア部門プレゼン審査&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　※各部門とも、応募者多数の場合は書類審査を実施&lt;br /&gt;
　　　　　　１１月２４日（火）発表会（最終審査会）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　※１３：００からロイヤルパインズホテル千葉にて開催予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６　問い合わせ・申し込み先
　　〒２６０－００１３&lt;br /&gt;
　　千葉市中央区中央２－５－１　千葉中央ツインビル２号館８階&lt;br /&gt;
公益財団法人千葉市産業振興財団　産業創造課&lt;br /&gt;
電話　２０１－９５０６　　ＦＡＸ　２０１－９５０７&lt;br /&gt;
電子メール　sangyosozo@chibashi-sangyo.or.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106150/202605088709/_prw_PI1im_8Ekd14Jv.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>おしゃれが健康寿命を延ばす　早稲田大学と中央区の文化体験講座</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078643</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>「”おしゃれ”が健康寿命を延ばす」 早稲田大学Life Redesign College × 中央区、 文化体験で健康寿命延伸を目指す講座を開講 開催趣旨 なぜ今、この取り組みが必要なのか 人生100...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「”おしゃれ”が健康寿命を延ばす」  早稲田大学Life Redesign College × 中央区、  文化体験で健康寿命延伸を目指す講座を開講 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催趣旨　なぜ今、この取り組みが必要なのか&lt;br /&gt; 
人生100年時代を迎え、日本では平均寿命の延伸により、誰もが長い高齢期を生きる時代となりました。一方で、平均寿命と健康寿命の差(男性約8年、女性約12年)の差は依然として大きく、いかに自立し、社会と関わりながら暮らしを続けることができるかが重要な社会課題となっています。&lt;br /&gt; 
早稲田大学 &lt;a href=&quot;https://lrc.waseda.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Life Redesign College（LRC）&lt;/a&gt;は、地方独立行政法人東京都健康長寿医療センター研究所および中央区と連携し、化粧・ファッション・音楽・美術・歌舞伎といった文化体験を通じて高齢者の行動変容を促す新しい健康寿命延伸モデルを考える講座を開講します。&lt;br /&gt; 
本プログラムは、早稲田大学 LRCが提唱する「人生の再設計（Life Redesign）」をテーマに積み重ねてきた知見と、これまでの活動成果を基盤としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中央区の先駆的な取り組みと地域連携&lt;br /&gt; 
本講座は、日本橋に拠点を置く早稲田大学と中央区とが連携して実施する生涯学習講座で、日本橋・中央区エリアがある文化豊かな施設（日本橋三越本店、ヤマハ銀座店、三井記念美術館等）を「学びの場」として活用し、単なる座学ではなく、実際に体験し人と関わることを重視した構成とすることで、高齢者の社会との接点づくりを支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本学の知見と受講生の視点を融合させた「人生再設計」の試み&lt;br /&gt; 
本プログラムは、早稲田大学LRCが「人生後半の再設計」をテーマに積み重ねてきたものを基盤としています。企画にあたっては、LRCカレッジ生（50歳以上の受講生）がゼミナール等で学んだ人生を再設計する当事者ならではの視点を、大学の知見を通すことで体系化し、中央区や地域の文化施設を結びつけることで具現化いたしました。単なる行政サービスとしての講座にとどまらず、当事者自身の「こうありたい」という願いを実現しようとする共創型の実践のモデルケースとなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
講座概要&lt;br /&gt; 
日　程： 5月19日(火)～6月16日(火) 毎週火曜日10:30-12:00（全5回）&lt;br /&gt; 
場　所： &lt;a href=&quot;https://lrc.waseda.jp/access/#seg-1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;早稲田大学 日本橋キャンパス（コレド日本橋5F）&lt;/a&gt;および、銀座・日本橋エリアの各施設&lt;br /&gt; 
受講料： 3,500円（別途入館料 1,000円）&lt;br /&gt; 
参加者： 中央区在住・在勤・在学者および 早稲田大学LRCカレッジ生&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
詳細&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 日程・場所&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 講師&lt;br /&gt;  
 
 
 第1回&lt;br /&gt;  
 5/19(火)&lt;br /&gt; 10:30-12:00／&lt;br /&gt; 日本橋キャンパス&lt;br /&gt;  
 (実習あり)&lt;br /&gt; 毎日がうるおうスキンケアで好感度アップ&lt;br /&gt;  
 藤原佳典：&lt;br&gt;東京都健康長寿医療センター研究所副所長。高齢者の社会参加・社会貢献や多世代共創の視点からフレイル・認知症研究を推進。本講座では趣旨説明を行う&lt;br&gt;花王講師：本講座では実習も行う。&lt;br /&gt;  
 
 
 第2回&lt;br /&gt;  
 5/26(火)&lt;br /&gt; 10:30-12:00／&lt;br /&gt; 日本橋キャンパス&lt;br /&gt;  
 本当のパーソナルカラーを学びオシャレの幅を広げよう&lt;br /&gt;  
 日本橋三越本店ストアアテンダント:全館をつなぎトータルでライフスタイル提案を担っている。&lt;br&gt;近藤紀代子：長年にわたり、日本橋三越本店の店内案内を担当し、通称「女将」と呼ばれている。豊富な知識で、日本橋のお出かけスポットを紹介。&lt;br /&gt;  
 
 
 第3回&lt;br /&gt;  
 6/2(火)&lt;br /&gt; 10:30-12:00／&lt;br /&gt; ヤマハ銀座店&lt;br /&gt; ※現地集合・解散。時間は前後する可能性があります&lt;br /&gt;  
 (楽器体験付き)&lt;br /&gt; まるごと音楽体験を楽しむ&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 福澤守&lt;br&gt;ヤマハ銀座店店長。音や音楽の興味の有無に関わらず、幅広い方々に音楽や楽器の楽しさを伝えるための運営を中心に多岐に渡って活躍。&lt;br /&gt;  
 
 
 第4回&lt;br /&gt;  
 6/9(火)&lt;br /&gt; 10:30-12:00／&lt;br /&gt; 三井記念美術館&lt;br /&gt; ※現地集合・解散。時間は前後する可能性があります&lt;br /&gt;  
 (鑑賞付き)&lt;br /&gt; 美術館を楽しもう&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 亀井愛&lt;br&gt;三井記念美術館運営部主任(教育普及) (公財)横浜市芸術文化振興財団勤務を経て、2007年より現職。学芸員と連携し、教育普及事業の企画・実施。地域や教育機関と連携した美術館を拠点とする学びと実践の場づくりに取り組む。&lt;br /&gt;  
 
 
 第5回&lt;br /&gt;  
 6/16(火)&lt;br /&gt; 10:30-12:00／&lt;br /&gt; 日本橋キャンパス&lt;br /&gt;  
 知らざあ言って聞かせやしよう! ~歌舞伎で遊ぶ&lt;br /&gt;  
 金田栄一&lt;br&gt;歌舞伎座舞台株式会社顧問、元歌舞伎座支配人。1971年松竹入社。歌舞伎座宣伝課長、副支配人、支配人、演劇本部ゼネラルマネジャーを経て2012年から現職。2020年「令和二年度文化庁長官表彰」受賞。&lt;br /&gt;  
 
 
 コーディネーター 吉田徳久&lt;br&gt;早稲田大学名誉教授、元早稲田大学大学院環境・エネルギー研究科教授。専門は環境政策。2022年度より早稲田大学LRCにて社会課題解決をテーマとする「Social Issueゼミナール」を担当。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■&lt;a href=&quot;https://lrc.waseda.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;早稲田大学 Life Redesign College（LRC&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://lrc.waseda.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;）&lt;/a&gt;について&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://lrc.waseda.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;LRC&lt;/a&gt;は、「人生100年時代における再設計（Life Redesign）」を教育理念とする。50代以上を対象としたプログラムです。知の提供にとどまらず、新たなコミュニティ形成や社会貢献への接続を目的としており、今回の連携講座はその理念を具現化する重要な取り組みです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102172/202605078643/_prw_PI2im_BYQ2CgRj.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ペットと旅する新しいカーライフを提案CAMBY。5月9日/10日東京ビックサイトで開催のFIELDSTYLE TOKYOに出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078678</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>名陽電機</dc:creator>
        <description>名陽電機株式会社 CAMBY事業部（以下、CAMBY）は、アウトドア・モビリティ・ライフスタイルの大型イベント「FIELDSTYLE TOKYO」に出展いたします。ブース番号は【131】。今回の展示で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
名陽電機株式会社 CAMBY事業部（以下、CAMBY）は、アウトドア・モビリティ・ライフスタイルの大型イベント「FIELDSTYLE TOKYO」に出展いたします。ブース番号は【131】。今回の展示では、“ペットともっと自由に、もっと快適に旅をする”をテーマに、全国でも珍しい「ペット専用キャンピングカー」の世界観を提案します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CAMBYは、自動車電装事業で長年培ってきた技術力と、ペットとの暮らしを大切にする発想を融合し、ペットと飼い主が安心して移動・車中泊・旅行を楽しめるクルマづくりを行っています。今回のFIELDSTYLE TOKYOでは、個性もコンセプトも異なる3台の注目車両を展示し、“クルマを遊びと暮らしの拠点に変える”新しい提案を行います。&lt;br /&gt;
今回展示するのは、唯一無二の存在感を放つカスタムカー「grasshopper」、人気軽キャンパービルダーstage21による「ステルスキャンパー N」、そして南カルフォルニアスタイルを表現したALPINE STYLEの「sonova」の3台です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
職人の手仕事が生み出す唯一無二のカスタムカー「GRASSHOPPER」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
GRASSHOPPER　　　　　　　　　　　　　　　　　全て職人の手つくり&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 FRP製のキャノピー　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　11か所に収納を装備&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“バッタ”をモチーフにデザインされた独創的なカスタムカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般的なカスタムカーとは一線を画すシルエットは、まるでコンセプトカーのような存在感を放ちます。&lt;br /&gt;
ボディは職人が手作業で仕上げており、大量生産では決して生まれない独特の造形美を実現。見る人に強烈なインパクトを与える一台です。&lt;br /&gt;
CAMBYでは、このような“感性に刺さるクルマづくり”も重要な価値と考えており、単なる移動手段ではなく、“所有する楽しさ”や“語りたくなる体験”を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
話題のセレナ車中泊仕様「ステルスキャンパー N」を展示販売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の注目車両の一つが、stage21による日産セレナベースの車中泊キャンピングカー「ステルスキャンパー N」です。&lt;br /&gt;
近年、アウトドア需要や防災意識の高まり、さらには自由な旅スタイルへの関心から、車中泊市場は急速に拡大しています。その中でもstage21は、実用性と快適性を両立したキャンピングカーづくりで高い人気を誇り、YouTubeなどSNSでも注目を集めるビルダーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回展示する「ステルスキャンパー N」は、普段はファミリーカーとして使える日産セレナをベースにしながら、本格的な車中泊仕様へと進化させたモデルです。&lt;br /&gt;
車内にはフルフラットベッドキットを搭載し、大人でもゆったり就寝可能。さらに、夏場の車中泊でも快適に過ごせるパーキングエアコン、長時間の電力供給を可能にするサブバッテリーシステム、効率よく充電できる走行充電システムなどを装備しています。&lt;br /&gt;
アウトドアレジャーだけでなく、災害時の避難・停電対策としても高い実用性を持っており、“普段使いできる防災車両”としても注目されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
南カルフォルニアを感じる「sonova」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに会場では、アルパインスタイルが提案する人気カスタムカー「sonova」も展示します。&lt;br /&gt;
日産NV200をベースに、南カルフォルニアの空気感をイメージして製作されたsonovaは、リラックス感と遊び心を感じさせるデザインが特徴。街にも自然にも映えるスタイルで、多くのファンを持つ人気モデルです。&lt;br /&gt;
今回は車両展示のみとなりますが、CAMBYではこのsonovaの外装デザインと、stage21のキャンピングカー技術を融合した特別仕様車の製作も可能です。デザイン性と実用性を両立した、“ペットと旅するための新しいキャンピングカー”として提案していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話題のCalsMotor　sonovaも展示。世界で一台だけのキャンピングカーも実現可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ユーザーから寄せられた“ペットとの思い出”も展示&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブースでは、実際のユーザー様から寄せられた数多くのペット写真も展示予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
愛犬・愛猫と一緒に車旅を楽しむ様子、キャンプや旅行先での思い出、日常の何気ないワンシーンなど、“ペットとクルマがつなぐ幸せな時間”を感じていただける空間を演出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CAMBYは、単に車両を販売するだけではなく、「ペットともっと自由に暮らせる社会」を目指しています。クルマが変われば、ペットとの時間はもっと豊かになる。そんな想いをFIELDSTYLE TOKYOで体感していただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モカちゃん　ちゃいくん&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご来場のご案内&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クルマをもっと面白くする会社――。&lt;br&gt;名陽電機株式会社 CAMBY事業部は、これからも“ペットと人が一緒に楽しめるカーライフ”を提案してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ぜひFIELDSTYLE TOKYO会場にて、CAMBYブース【131】へお立ち寄りください。&lt;br&gt;皆様のご来場を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108816/202605078678/_prw_PI1im_RVFEKkh5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「世界ジュニアミックスダブルスカーリング選手権大会2026」が５月５日からカナダで開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605018498</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 18:41:58 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>ＪＡ全農は、５月５日（火）にカナダ・エドモントンで開会した「世界ジュニアミックスダブルスカーリング選手権大会2026」に出場するカーリング日本代表選手を「ニッポンの食」で応援しています。 「ニッポンの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年５月７日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

　ＪＡ全農は、５月５日（火）にカナダ・エドモントンで開会した「世界ジュニアミックスダブルスカーリング選手権大会2026」に出場するカーリング日本代表選手を「ニッポンの食」で応援しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 「ニッポンの食」を手に笑顔のカーリングミックスダブルス日本代表の皆さん（写真提供：ＪＣＡ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　前回大会では９位という結果でしたが、今大会では更なる高みを目指す日本代表。全農は、ニッポンの食をパワーに変えて海外でも普段どおりのパフォーマンスを発揮できるよう、選手の希望に沿ったニッポンの食を提供しました。主な提供商品は全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」の商品を中心に、精米、フリーズドライのみそ汁、ご飯のおともや全農の商品ブランド「ニッポンエール」のドライフルーツなどです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回提供した「ニッポンの食」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【提供食材一覧】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 商品名 
 取扱い 
 
 
 農協ごはん（パックごはん）&lt;br /&gt;  
 ＪＡ全農ラドファ株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 精米&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＪＡタウン&lt;br /&gt;  
 
 
 フリーズドライみそ汁・スープ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 伊勢茶ティーバッグ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 レトルトカレー&lt;br /&gt;  
 
 
 フリーズドライ納豆&lt;br /&gt;  
 
 
 卓上味付のり&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＪＡくらしの宅急便&lt;br /&gt;  
 
 
 しおふき昆布&lt;br /&gt;  
 
 
 梅干し（紀州南高梅 はちみつ梅）&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 全国農協食品株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール” 国産紅はるかの干し芋&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール”ドライフルーツ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール”グミ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【三浦由唯菜選手コメント】&lt;br /&gt; 
この度は食事サポートをしてくださりありがとうございます。&lt;br /&gt; 
海外でも日本食が食べられることでいつも通りの準備ができ、集中して試合に臨めます。&lt;br /&gt; 
また、ドライフルーツや干し芋は補食にぴったりです。&lt;br /&gt; 
食からエネルギーをもらい全力でプレーします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【藤井海斗選手コメント】&lt;br /&gt; 
この度は、美味しい日本食をいただきありがとうございます。&lt;br&gt;海外で日本食を食べられることで、不安な気持ちなく大会に望むことができます。&lt;br&gt;日本の食のパワーで全力で頑張ります！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全農は、日本代表選手が海外遠征の際に、現地の慣れない食事や環境、衛生面で苦労している実情を受け、2019年より、全農の海外ネットワークを活用し現地での食事サポートを本格的に開始。これまでカーリング日本代表や卓球日本代表選手の皆さんをサポートしてきました。全農はこれからも「ニッポンの食」を通じてカーリング競技を応援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【大会概要】&lt;br /&gt; 
（１）大 会 名 称：世界ジュニアミックスダブルスカーリング選手権大会2026&lt;br /&gt; 
（２）日　&amp;nbsp; &amp;nbsp;　程：令和８年５月５日（火）～５月１０日（日）&lt;br /&gt; 
（３）開　催&amp;nbsp; 地 ：カナダ・エドモントン&lt;br /&gt; 
（４）出 場 選 手：三浦由唯菜選手（札幌国際大学）、藤井海斗選手（SC軽井沢クラブJr.&amp;nbsp;）&lt;br /&gt; 
（５）詳　&amp;nbsp; 　 細：&lt;a href=&quot;https://worldcurling.org/events/juniormixeddoubles/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;World Junior Mixed Doubles Curling Championship 2026 - World Curling&lt;/a&gt;　（英語）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202605018498/_prw_PI2im_R5fEbkC5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>EY Japan、日経ウーマンの2026年版「女性が活躍する会社BEST100」において総合3位に選出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078677</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>EY Japan</dc:creator>
        <description>EY Japan（東京都千代田区、チェアパーソン兼CEO 貴田 守亮）は、「日経ウーマン2026年6月号」（発行：日経BP）の「女性が活躍する会社BEST100」において、回答企業451社の中で総合ラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
EY Japan（東京都千代田区、チェアパーソン兼CEO 貴田 守亮）は、「日経ウーマン2026年6月号」（発行：日経BP）の「女性が活躍する会社BEST100」において、回答企業451社の中で総合ランキング第3位に選出されました。EY Japanは、本ランキングで4年連続トップ10入りを果たしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「女性が活躍する会社BEST100」は、「日経ウーマン」と日本経済新聞社グループの「日経ウーマンエンパワーメントプロジェクト」が実施した「企業の女性活躍度調査」の結果を基にした総合ランキングで、今年で24回目となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同調査では「働きがい」と「働きやすさ」という2つの観点から、女性社員が活躍できる実態を「管理職登用度」、「女性活躍推進度」、「ワークライフバランス度」、「人材多様性度」の4つの指標で測定し採点することで、ランキングが作成されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EY Japanでは、意思決定層の多様化を目的に、女性リーダーの育成に注力しています。2016年にスタートした「スポンサーシッププログラム」では、女性の経営幹部候補に対し、経営幹部からの指導および外部専門家によるコーチング、経営会議へのオブザーバーとしての参加といった育成機会を提供しており、2025年は、一人の経営幹部が対応する候補者を2名までに限定することで育成環境を強化しました。また、部長クラスの女性を対象としたリーダーシップ開発研修「Leadership Enhancement &amp;amp; Accelerate Program（LEAP）」でも、2025年からAIによる24時間利用可能なコーチングを導入し、業務の合間に自身のペースで利用して内省を深められる環境を整備しました。これらの取り組みを通じて、女性管理職比率は20.1%（2025年6月30日付）となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年にはその他にも、働く女性のWell-being支援を充実させるため、「身体軸でキャリアを考える」をテーマに、生理・妊活、更年期といったトピックを取り上げるセミナーを開催しました。自宅で簡単に残存卵子量を測定できる検査キットのカフェテリアプランへの導入と併せて、キャリアとライフの主体的な設計を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、多様なチームメンバーの力を最大限に引き出せる管理職を育成するための研修として、新たに、応用スポーツ心理学を基にした「ごきげん学」講座を半年間にわたり開催しました。約100名の管理職が参加し、自分の心身の状態を常に意識し整えてコミュニケーションを行うためのセルフマネジメントスキルを学びました。本講座をきっかけに自発的にごきげん学を学び合う「ごきげん部」も発足し、セルフケア文化が広まるとともに、女性や若手メンバーが意見を言いやすい企業文化の醸成につながっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年11月の国際男性デーには、多様性の時代におけるジェンダー課題を男女共に考えるべく、「男性らしさの変容」をテーマに初のイベントを実施しました。マッチョイズムといった男性側に課されがちなジェンダー規範による負担を可視化し、理解と議論を深めました。また、LGBTQ+についてもAlly(アライ)*としての理解と行動を促す研修を複数回実施することで、お互いの多様性と主体性を認め合い、尊重する文化への変革を進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EY Japanでは、「Building a better working world ～より良い社会の構築を目指して」というパーパス（存在意義）の下、インクルーシブネス（包摂性）を企業文化の中核に据え、さまざまな取り組みを行っています。今後も、EYの事業活動におけるあらゆるプロセスでDE&amp;amp;Iを実現し、全てのステークホルダーに長期的価値を創出する模範でいられるよう努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
* LGBTQ+に代表される性的マイノリティを理解し支援するという考え方、あるいはそうした立場を明確にしている人々のこと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は以下よりご覧ください。・2026年版「女性が活躍する会社BEST100」（日経BPウェブサイトへ）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&#039;https://www.nikkeibp.co.jp/atcl/newsrelease/corp/20260507/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.nikkeibp.co.jp/atcl/newsrelease/corp/20260507/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[EYについて]&lt;br /&gt;
EYは、クライアント、EYのメンバー、社会、そして地球のために新たな価値を創出するとともに、資本市場における信頼を確立していくことで、より良い社会の構築を目指しています。&amp;nbsp; データ、AI、および先進テクノロジーの活用により、EYのチームはクライアントが確信を持って未来を形づくるための支援を行い、現在、そして未来における喫緊の課題への解決策を導き出します。&amp;nbsp; EYのチームの活動領域は、アシュアランス、コンサルティング、税務、ストラテジー、トランザクションの全領域にわたります。蓄積した業界の知見やグローバルに連携したさまざまな分野にわたるネットワーク、多様なエコシステムパートナーに支えられ、150以上の国と地域でサービスを提供しています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All in to shape the future with confidence.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。EYによる個人情報の取得・利用の方法や、データ保護に関する法令により個人情報の主体が有する権利については、&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/legal-and-privacy&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ey.com/privacy&lt;/a&gt;をご確認ください。EYのメンバーファームは、現地の法令により禁止されている場合、法務サービスを提供することはありません。EYについて詳しくは、&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ey.com&lt;/a&gt;をご覧ください。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101776/file/_prw_brandlogo7_image_uojV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>地域金融機関向け共同利用型クラウド勘定系サービス 「OptBAE2.0」朝日信用金庫へ提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078669</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>2026年5月7日 地域金融機関向け共同利用型クラウド勘定系サービス 「OptBAE2.0」朝日信用金庫へ提供開始 ～ クラウド環境での利用型勘定系サービスが稼働 ～ BIPROGYは、地域金融機関向...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月7日&lt;br /&gt; 
 地域金融機関向け共同利用型クラウド勘定系サービス&lt;br&gt;「OptBAE2.0」朝日信用金庫へ提供開始  ～ クラウド環境での利用型勘定系サービスが稼働 ～&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGYは、地域金融機関向け共同利用型クラウド勘定系サービス「OptBAE※1（オプトベイ）2.0」を朝日信用金庫へ提供開始しました。&lt;br /&gt; 「OptBAE2.0」は、日本マイクロソフトが提供する Microsoft Azure 上で稼働する利用型サービスです。信用金庫業界でクラウド基盤を活用した勘定系サービスは初となります。&lt;br /&gt; 朝日信用金庫は、クラウド基盤を活用する新たな勘定系のあり方を志向し、BCPの高度化、リソースの有効活用、将来的なサービス拡張を見据え、次期勘定系サービスとして「OptBAE2.0」を採用しました。&lt;br /&gt; BIPROGYは、長年にわたる金融システム提供で培った知見とクラウド技術を生かし、基盤更改に伴う大規模なシステムイベントからの解放、ならびに高い可用性と安全性を備えた勘定系基盤を提供することで地域金融機関の持続的な成長や金融サービスの高度化を支援します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
※1：banking system service Optimizing cost structure and as a Business Assist Engine&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【背景】&lt;br /&gt; 
昨今、地域金融機関を取り巻く環境は、少子高齢化や人口流出、地域経済の構造変化に加え、制度対応の高度化やデジタル技術の進展など、大きな転換期を迎えています。&lt;br /&gt; 
朝日信用金庫では、こうした環境変化を踏まえ、自営勘定系として長年培ってきた業務やIT資産を生かしながら、将来にわたり持続可能なシステム基盤を構築することを重要なテーマとし、次期勘定系システムの検討を進めてきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【概要】&lt;br /&gt; 
「OptBAE2.0」は、地域金融機関が自らの業務特性や戦略を生かしながら、クラウド環境の利点を最大限に活用できる次世代の勘定系サービスです。&lt;br /&gt; 
Microsoft Azureを基盤とすることで、数年に一度必要であったハードウェアの更改が不要となり、業務改革や新たな金融サービスの検討に、より多くのITリソースを投入することが可能となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【朝日信用金庫における期待される効果】&lt;br /&gt; 
オペレーション・レジリエンス高度化&lt;br /&gt; 
本番環境とバックアップ環境をAzureの東日本および西日本に配置し、両拠点においてデータをほぼリアルタイムで反映することにより自然災害やシステム障害などの有事が発生した際に、速やかな金融機関業務の再開が可能となり、オペレーション・レジリエンスの高度化を図ることが可能となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
基盤更改を前提としない安定したシステム運用&lt;br /&gt; 
従来の勘定系システムで避けられなかった、ハードウェア老朽化や保守停止に伴う更改対応から解放されます。これにより、システム運用の安定性を確保しつつ、中長期的に安心して利用し続けられるシステム運用が可能となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
先進性を高めるシステム基盤&lt;br /&gt; 
クラウド基盤を採用することで、新技術や新サービスを検討する際にスピード感を持った対応が可能となり、顧客利便性向上や業務高度化に向けた取り組みを継続的に推進できます。&lt;br /&gt; 
また、将来的な各種外部サービスとのデータ連携においても、追加投資や対応期間を抑えながら実現可能な環境が整い、先進性を維持・強化することが期待されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
事業成長に合わせて拡張可能なシステム基盤&lt;br /&gt; 
クラウド基盤を採用することで、将来的な環境変化に対して柔軟にシステムリソースを拡張できる基盤を確保します。&lt;br /&gt; 
従来の環境では、環境変化にあわせた機器調達やシステム再構築が必要でしたが、必要なリソースを必要なタイミングで拡張することが可能です。&lt;br /&gt; 
システム面での制約を最小限に抑え、長期的な成長を見据えた柔軟なシステム運営を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後の取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYは「OptBAE2.0」を通して、地域金融機関の安定したシステム基盤を提供し、コスト最適化を実現するデジタル化推進など、さらなる技術革新に取り組み続けます。&lt;br /&gt; 
なお、「OptBAE」を導入しているお客さまに対して、順次「OptBAE2.0」への移行を支援していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連リンク&lt;br /&gt; 
・地域金融機関向け共同利用型勘定系サービスOptBAE&lt;br /&gt; 
　&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/solution/service/optbae.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/solution/service/optbae.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;※OptBAEは、BIPROGY株式会社の登録商標です。&lt;br&gt;※その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br&gt;※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜本ニュースリリースに関するお問い合わせ＞&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【コア事業での取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGY グループが経営方針（2024-2026）で掲げるコア事業戦略として、五つの注力領域を定め、経営資源の集中により高い価値提供を目指します。本ニュースリリースの事業は、「ファイナンシャル領域」における取り組みと位置付けています。&lt;br /&gt; 
BIPROGY グループは、多くのステークホルダーとの共創を通じて、地域経済の活性化を支援し、持続可能な社会の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
※BIPROGY グループ経営方針（2024-2026） &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202605078669/_prw_PI1im_DkE2cycR.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アペルザTVにて、関西物流展2026 ブースインタビュー動画「COOOLa WES」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078656</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 15:39:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木 優、以下ブライセン） は、ものづくり向け動画メディア「アペルザTV」にて、関西物流展2026のブースで実施された「COOOLa WES」イ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木 優、以下ブライセン）&amp;nbsp;は、ものづくり向け動画メディア「アペルザTV」にて、関西物流展2026のブースで実施された「COOOLa WES」インタビュー動画 が公開されたことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アペルザTVでは、2026年4月8日（水）〜10日（金）にインテックス大阪で開催された「第7回 関西物流展」 の現地取材企画として、出展各社の展示内容や見どころを動画で紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブライセンは同展示会において、クラウド型倉庫管理システム「COOOLa」および倉庫運用管理システム「COOOLa WES」を出展しました。&lt;br&gt;COOOLa WES は、上位システムと連携したロボット・自動化設備の連携制御だけではなく、現場全体の進捗・指示だし・見える化を統合管理するシステムです。&lt;br&gt;これにより、倉庫や工場現場における効率化・省人化・自動化を、現場実態に即して推進することを支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回公開された動画では、関西物流展2026のブースでのインタビューを通じて、COOOLa WESの特長や活用イメージをご紹介しています。&lt;br&gt;現場の、人手不足、業務の属人化、アナログ管理からの脱却などが重要な課題となる中、ブライセンは物流DXを現実的かつ段階的に進めるためのソリューションを提案しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アペルザTV公開ページ】&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://tv.aperza.com/watch/2413&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tv.aperza.com/watch/2413&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
COOOLa WESについて&lt;br /&gt;
上位システムと連携したロボットの連携制御だけではなく、&lt;br&gt;現場データの可視化から分析、改善提案、運用支援まで一気通貫でご支援します。&lt;br&gt;運用データが蓄積されるほど分析精度が向上し&lt;br&gt;各現場の特性に合わせて改善を積み上げていく&amp;ldquo;進化型システム&amp;rdquo;です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連リンク&lt;br /&gt;
アペルザTV公開ページ： &lt;a href=&quot;https://tv.aperza.com/watch/2413&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tv.aperza.com/watch/2413&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
COOOLa WES　&lt;a href=&quot;https://wes.cooola.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wes.cooola.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問い合わせページ　&lt;a href=&quot;https://wes.cooola.jp/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wes.cooola.jp/contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
----------------------------------------&lt;br /&gt;
AI・DXアクセラレーション本部　&lt;br /&gt;
DX・xTECH営業部&lt;br /&gt;
TEL:03-6264-7222&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://xtech.brycen.co.jp/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://xtech.brycen.co.jp/contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
----------------------------------------&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【5/25】沖縄開催！シンポジウムのご案内：沖縄ネイチャーポジティブビジネス・イニシアチブ 2026</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078649</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シンク・ネイチャー</dc:creator>
        <description>■開催趣旨 本シンポジウムは、沖縄の豊かな生物多様性を「守るべき対象」に加えて「経済成長のエンジン、すなわち自然資本」に転換させることを目的とします。世界的なTNFD（自然関連財務情報開示）のトレンド...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催趣旨&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本シンポジウムは、沖縄の豊かな生物多様性を「守るべき対象」に加えて「経済成長のエンジン、すなわち自然資本」に転換させることを目的とします。世界的なTNFD（自然関連財務情報開示）のトレンドに関して、シンク・ネイチャーが大手企業や自治体と進めてきた事業実績に基づいて解説します。そして、沖縄県内企業がネイチャーポジティブを「自社の事業機会」として捉え、自然関連の新規事業へ踏み出すためのプラットフォームを構築します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 日時：&amp;nbsp;2026年 5月 25日（月） 14時から17時まで（13時30分開場）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 会場：&amp;nbsp;那覇商工会議所 2Fホール（沖縄県那覇市久米2-2-10　中小企業振興会館）&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;https://nahacci.com/rental-meeting-room/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nahacci.com/rental-meeting-room/&lt;/a&gt;）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 主催：&amp;nbsp;株式会社シンク・ネイチャー、沖縄セルラー電話株式会社（協賛・共同開催）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 是非聞いて頂きたい方：&amp;nbsp;県内企業の経営層・ESG担当者様、金融機関様、不動産開発デベロッパー様、観光事業者様、自治体関係者様&lt;br /&gt;
●&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 定員：120名（先着順、申込期限：5月22日（金）17時）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プログラム構成&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第1部：基調講演】グローバルインサイト、世界基準の視座&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アッテ・モイラネン博士（シンク・ネイチャー　取締役 最高科学責任者）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「生物多様性・自然資本に配慮したビジネスアクション 」&lt;br /&gt;
内容：博士の理論（Zonation等）に基づいた沖縄の生物多様性保全計画の実装例の解説を行い、世界市場が求める「科学的アプローチに基づいたネイチャーポジティブ・アクション」のコンセプトを提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第2部：ビジネスセッション】&lt;br /&gt;
①金井司（シンク・ネイチャー　エグゼクティブアドバイザー（三井住友信託銀行　シニアアドバイザー））&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイチャーポジティブへ向けたファイナンスの課題と有望性&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②久保田康裕（シンク・ネイチャー　代表取締役）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TNFD対応から新規事業開発へ：先行事例に学ぶ、自然関連情報の利活用戦略&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③五十里翔吾（シンク・ネイチャー　執行役員）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイチャーDX：自然関連インテリジェンスの可視化ツールの紹介&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第3部：パネルディスカッション】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テーマ：&amp;nbsp;ネイチャーポジティブビジネスにおける沖縄の有望性&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パネリスト：金井司、小橋川天馬（沖縄セルラー電話株式会社）、久保田康裕・五十里翔吾&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本シンポジウムによって、以下の3つを推進します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
① TNFD対応支援パッケージの展開&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シンポジウム参加企業に対し、シンク・ネイチャーのデータプラットフォームを用いた「沖縄特化型TNFD準備支援プログラム」を提供いたします。自社事業と自然との接点、自然への依存・影響の定量評価から情報開示まで、一気通貫で支援するサービスを提示します。&lt;br /&gt;
② 沖縄ネイチャークレジットの実証参画&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シンク・ネイチャーの自然環境の高解像度可視化システムを用いた「自然モニタリング&amp;times;クレジット創出」の実証プロジェクトへ、県内企業の参画を促します。&lt;br /&gt;
③ 新規事業開発コンサルティング&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自然資本を活かした高付加価値観光（サイエンス・ツーリズム）など、シンク・ネイチャーの科学的知見をエビデンスとした新規事業の創出を支援します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お申込みはこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://think-nature.jp/blog/20260525event/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://think-nature.jp/blog/20260525event/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■シンク・ネイチャーについて&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://think-nature.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://think-nature.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
当社は、生物地理学・マクロ生態学などの基礎科学と、生物多様性保全・システム化保全計画など応用学の知見を、ビジネス文脈において運用するネイチャーテック・スタートアップです。私たちのビジョンは「自然資本への投資が評価され、豊かな社会へとつながる世界を実現すること」です。データテクノロジーで「自然の価値」を見える化し、企業・金融・行政・市民の各活動において、&amp;ldquo;自然の可視化情報&amp;ldquo;に基づいて意思決定ができる状態を、私たちは作ろうとしています。当社の強みは、陸海フィールドワーク現地観測と人工衛星観測に由来するビッグデータ（地球の生物多様性の高解像度可視化マップ）、社会経済情報（物流統計、産業連関、株式・先物取引情報、地政学リスクなど）を統合した最高度のデータ分析、そして地球環境の危機に適応するためのビジネスインテリジェンスの提供です。当社の事業ポートフォリオは多面的で、企業向けIR開示支援（TNFD対応など）と自然資本経営の支援、カーボンニュートラルとネイチャーポジティブの調和的な実装支援、機関投資家・金融機関向け気候・自然デューデリジェンス、自治体の自然資本可視化システムに基づいたネイチャーDX支援、生き物見える化アプリによる市民向け生物多様性主流化（教育普及）のサービスを取り揃えており、「科学技術を起点に 、企業活動とファイナンス、制度、そして 文化を同時に推しにいく」統合戦略で事業成長を狙っています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108441/202605078649/_prw_OI1im_505seQ8T.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>木造賃貸住宅商品「MOKURIE（モクリエ）」全国展開開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078618</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 14:47:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友 浩嗣）は、2026年5月11日より、木造賃貸住宅商品「MOKURIE（モクリエ）」の全国展開を開始します。(※1) ※1．事業形態は分譲のみ。 【 「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月7日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長　大友 浩嗣&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3-3-5&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友 浩嗣）は、2026年5月11日より、木造賃貸住宅商品「MOKURIE（モクリエ）」の全国展開を開始します。(※1)&lt;br /&gt; 
※1．事業形態は分譲のみ。&lt;br /&gt; 
【 「MOKURIE（モクリエ）」外観イメージ 】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社グループは、環境長期ビジョン「Challenge ZERO 2055」を掲げ、原則すべての新築建築物において、ZEH・ZEB仕様、屋根上太陽光パネルを設置するなど、日本政府が定めた「2050年カーボンニュートラル」に向けた取り組みを行っています。2024年4月には、木造・木質建築を強化するために「Future with Wood準備室」（現：「Future with Wood推進部」）を立ち上げ、建築を通じたカーボンニュートラルの実現と事業成長の両立を目指しています。&lt;br /&gt; 
　そのような中、当社は木造賃貸住宅「MOKURIE」を開発。2026年5月11日より全国展開を開始することとなりました。「MOKURIE」は、外装材に地産材を活用したオリジナルルーバー(※2)を使用したり、住まい手を林業の現場見学会にご案内することで、森と人とのつながりを育み、住まい手が自然との共生を感じることもできる地域の山と住まい手を結ぶ賃貸住宅です。地産材の活用に加え、地域工務店へ施工も依頼することで、地域の林業と木材加工業における雇用創出と経済循環を創出します。&lt;br /&gt; 
　今後も「MOKURIE」を通じて、地域の山と住まい手を結ぶ取り組みを展開することで、お客さまとともに新たな価値を創り、活かし、高め、全ての人が心豊かに生きる暮らしと社会の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
※2．細長い羽板（はいた）を一定間隔で並べたもの。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●ポイント&lt;br /&gt; １．環境・社会・経済的循環を創出する「MOKURIE」&lt;br /&gt; ２．「DOMA（土間）」「ENGAWA（縁側）」のある住空間と3mの天井高で開放感のあるLDKを実現&lt;br /&gt;  
 
 
 
１．環境・社会・経済的循環を創出する「MOKURIE」&lt;br /&gt; 
　木造賃貸住宅「MOKURIE」は、地産材を活用した住まいづくりを通じて、森林保全と地域経済、住まい手の暮らしをつなぎます。「MOKURIE」は、外装材のオリジナルルーバーに、地域の山で計画的に伐採された間伐材(※3)などを活用。10年～15年の周期でルーバーを交換することで、木材活用サイクルを実現します。&lt;br /&gt; 
　また、地産材を活用するとともに、地域の工務店に建物の施工を行っていただくことで、地域の林業と木材加工業、建設業における雇用創出と経済循環を創出し、持続可能な地域経済の構築に貢献します。&lt;br /&gt; 
　あわせて、住まい手に地域の山を身近に感じていただけるよう、住まい手へ「MOKURIE」で使用する木材を取り扱う林業の現場見学会や植樹体験などもご案内する予定です。&lt;br /&gt; 
　さらに、建物全体の高断熱化や、太陽光発電システムやLED照明、高効率空調などを導入することで、ZEH-M(※4)に対応しました。&lt;br /&gt; 
※3．森林の成長に伴い密集した木々を間引く間伐作業で伐採された木材。&lt;br /&gt; 
※4．断熱や省エネ設備の導入による省エネ性能の向上と太陽光発電などによるエネルギーの創出により、快適な室内環境を実現しながら年間の一次エネルギー消費量の収支をゼロとすることを目指した集合住宅。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．「DOMA（土間）」「ENGAWA（縁側）」のある住空間と3mの天井高で開放感のあるLDKを実現&lt;br /&gt; 
（1）「DOMA（土間）」「ENGAWA（縁側）」のある住空間&lt;br /&gt; 
　「MOKURIE」は、通常はバルコニーが配置される空間を、1階の場合は「DOMA（土間）」、2階の場合は「ENGAWA（縁側）」として活用するバルコニーレス仕様としました。&lt;br /&gt; 
　「DOMA」空間の床仕上げには、素足に適した石調の仕上げ材、「ENGAWA」空間には、フローリングや畳調の仕上げ材を採用しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（2）3mの天井高で開放感のあるLDK&lt;br /&gt; 
　1階のLDKには、床面を周囲より低くするダウンフロアを採用。天井高さを最大3m（一般部は2.4m）とし、開放感のある空間を実現しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（3）3タイプの外観デザインと環境に配慮した植栽プラン&lt;br /&gt; 
　外観デザインは、都市型の「アーバンスタイル」、通常の「スタンダードスタイル」、シンプルな「カジュアルスタイル」の3タイプで展開します。また、外装材には地産材を活用したオリジナルルーバーを使用。外構には、環境に配慮するとともに建物の外観と調和する植栽プランを採用しました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「MOKURIE」コンセプト&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 由来&lt;br /&gt;  
 「木」＋「暮らし」＋「家」＋「クリエーション」⇒木のある暮らしのクリエーション(※5)&lt;br /&gt; 　頭文字の「M」は「森（樹木）」と「住宅（屋根）」を象徴する2つのエレメントの「重なり」で構成され、森の資源から暮らしへ循環する「つながり」と「絆」を表現しています。住まい手へ「あたたかな安らぎ」と「環境への誇り」のある新しい暮らしの価値を届けていくブランドの意思を象徴しています。&lt;br /&gt;  
 
 
 コンセプト&lt;br /&gt;  
 森とつながる、響きあう　大和ハウスの木造集合住宅　MOKURIE&lt;br /&gt;  
 
 
 
※5．何かをゼロから生み出す、創造、創作。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■商品概要&lt;br /&gt; 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 「MOKURIE（モクリエ）」&lt;br /&gt;  
 
 
 対象地域&lt;br /&gt;  
 全国（北海道、沖縄は外観・仕様が異なる）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業形態&lt;br /&gt;  
 分譲賃貸・固定プラン&lt;br /&gt;  
 
 
 規模・構造&lt;br /&gt;  
 木造軸組工法　2階建て重層長屋(※6)タイプ&lt;br /&gt;  
 
 
 お客様&lt;br /&gt; お問い合わせ先&lt;br /&gt;  
 大和ハウス工業株式会社　集合住宅事業本部　CRセンター&lt;br /&gt; TEL：0120-933-080／受付時間：10:00～12:00、13:00～18:00&lt;br /&gt; （土・日・祝日・年末年始除く）&lt;br /&gt;  
 
 
 「MOKURIE」HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/tochikatsu/d-room/products/mokurie/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daiwahouse.co.jp/tochikatsu/d-room/products/mokurie/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
※6．1階と2階が別住戸として上下に重なり、各戸が1階に専用の玄関を持つ賃貸住宅。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「MOKURIE」実棟見学会について&lt;br /&gt; 
　現在、埼玉県越谷市において、「MOKURIE」を建設中です。竣工後、実棟見学会を開催する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■Future with Wood&lt;br /&gt; 
 
 
 
 　当社では事業を通じてカーボンニュートラルの実現、森林資源循環に貢献するため、それまで取り組んできた戸建住宅だけでなく、事務所、店舗、賃貸住宅などにおいても積極的に木材を活用することを目的に、2024年4月に「Future with Wood準備室」を発足、その後体制を整え、2025年4月に「Future with Wood推進部」を設立しました。事業横断で建築物の木造・木質化を推進し、お客さまのカーボンニュートラルニーズに応え、新たな事業の柱に育てることを目的としています。&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/business/fww/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daiwahouse.co.jp/business/fww/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202605078618/_prw_PI1im_oH8tTpdT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スタンレー・マーチン社によるユナイテッド・ホームズ社の全株式の取得（完全子会社化）に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078634</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 14:32:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、会長：芳井敬一）は、2026年5月5日（米国時間：5月4日）、米国で戸建住宅事業を行うグループ会社のStanley Martin Homes, LLC（本社：米国...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月7日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役会長　芳井敬一&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3‐3‐5&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、会長：芳井敬一）は、2026年5月5日（米国時間：5月4日）、米国で戸建住宅事業を行うグループ会社のStanley Martin Homes, LLC（本社：米国バージニア州、以下「スタンレー・マーチン社」）を通じて、米国の南東部で戸建住宅事業を展開するUnited Homes Group, Inc.（本社：米国サウスカロライナ州、以下「ユナイテッド・ホームズ社」）の全株式を取得し、完全子会社化しましたので、お知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ユナイテッド・ホームズ社の戸建住宅商品】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　大和ハウスグループは、海外事業をより成長させるために、米国における戸建住宅事業を拡大しています。米国は地域ごとに住宅市場の特性が異なることから、当社グループでは、戸建住宅事業を手がけるスタンレー・マーチン社、キャッスルロック社、トゥルーマーク社の3社が、それぞれの地域で実績を有する住宅会社の事業譲受や株式取得などを通じて、供給エリアの拡大と事業基盤の強化を進めています。&lt;br /&gt; 
　米国南東部を中心に戸建住宅事業を展開するスタンレー・マーチン社は、2017年に大和ハウスグループ入りして以降、これまで5社の戸建住宅に関連する事業や株式を取得してきました。現在では、バージニア州、ウェストバージニア州、メリーランド州、ノースカロライナ州、サウスカロライナ州、ジョージア州、フロリダ州の7州16エリアで事業を展開しています。&lt;br /&gt; 
　そのような中、スタンレー・マーチン社は、さらなる事業基盤の強化を目指し、サウスカロライナ州、ノースカロライナ州、ジョージア州で戸建住宅事業を展開するユナイテッド・ホームズ社の株式を全て取得し、同社を完全子会社化しました。今後は、両社の強みを活かした連携を図り、米国南東部における事業基盤をさらに拡大していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●スタンレー・マーチン社とユナイテッド・ホームズ社の事業エリア&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●これまでのスタンレー・マーチン社による戸建住宅会社の事業譲受や株式取得について&lt;br /&gt; 
 
 
 
 時期  
 内容  
 
 
2018年2月 
 ジョージア州、サウスカロライナ州で事業を展開するFD Communities, LLC（フロントドア社）の戸建住宅事業(※1)を譲受  
 
 
 2020年2月&lt;br /&gt;  
 ノースカロライナ州、サウスカロライナ州で事業を展開するEssex Homes Southeast, Inc.及びその関係会社（エセックス社）の戸建住宅事業(※1)を譲受  
 
 
 2021年9月  
 フロリダ州で事業を展開するAvex Homes, LLCおよびその関係会社（エイベックス・ホームズ社）から戸建住宅事業(※1)を譲受  
 
 
 2024年5月&lt;br /&gt;  
 ノースカロライナ州で土地開発および土地造成を請け負うPrestige Corporate Development, LLC（プレステージ社）の株式を取得  
 
 
 2025年9月&lt;br /&gt;  
 ノースカロライナ州で事業を展開するWindsor Investments, LLC（ウィンザー社）およびその関係会社の全株式を取得  
 
 
 
※1. 企業が保有する土地や建物などの資産と、住宅の建設や販売を行う従業員が対象。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．ユナイテッド・ホームズ社について&lt;br /&gt; 
　ユナイテッド・ホームズ社は、サウスカロライナ州に本社を構え、同州やノースカロライナ州、ジョージア州の米国南東部において、ファーストバイヤー（一次取得層）やファーストムーブアップバイヤー（一次買替え層）を主な顧客層として、戸建住宅事業を展開しています。&lt;br /&gt; 
　同社は、住宅業界への貢献や地域社会への継続的な取り組みが評価され、2018年にサウスカロライナ州の住宅業界殿堂「Housing Hall of Fame」(※2)に選出されました。また、米国の住宅建設業界雑誌「BUILDER」(※3)において、「Builder of the Year」を2度受賞しています。&lt;br /&gt; 
　米国南東部は、航空宇宙や電気自動車（EV）分野などの大手企業の進出が進んでおり、人口増加を背景に、今後も安定した住宅需要が見込まれています。特に、同社が事業を展開するサウスカロライナ州は、2025年の人口増加率が全米で最も高く、ノースカロライナ州およびジョージア州においても、近年、堅調な人口増加が続いています。(※4)&lt;br /&gt; 
※2. Home Builder Association of South Carolina（サウスカロライナ州住宅建設業協会）が、長年にわたる住宅業界発展への貢献や地域社会への功績を認めた企業および個人を顕彰する制度。&lt;br /&gt; 
※3.米国の住宅建設業界をけん引するメディアで、マーケットデータやメディアの戦略的プラットフォームを提供する企業。HP：&lt;a href=&quot;https://www.builderonline.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.builderonline.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※4. U.S. Census Bureauより。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．株式取得実行日&lt;br /&gt; 
　　2026年5月5日（米国時間：5月4日）　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．企業価値評価額　&lt;br /&gt; 
　　約221百万米ドル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．業績への影響&lt;br /&gt; 
　　取得に伴う当社連結業績に与える影響は軽微です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５．両社の会社概要&lt;br /&gt; 
　　■株式持分取得会社&lt;br /&gt; 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 Stanley&amp;nbsp; Martin Homes, LLC（スタンレー・マーチン社）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 11710 Plaza America Drive, Suite 1100, Reston,&amp;nbsp; Virginia 20190, USA&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者の役職・氏名&lt;br /&gt;  
 CEO・Steven B. Alloy&lt;br /&gt;  
 
 
 創業年月日&lt;br /&gt;  
 1966年10月31日&lt;br /&gt;  
 
 
 売上高&lt;br /&gt;  
 2,139百万米ドル（2024年12月期）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 戸建住宅事業およびその周辺事業&lt;br /&gt;  
 
 
 住宅引渡戸数&lt;br /&gt;  
 4,614戸（2024年12月期）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 正社員1,591名（2025年12月末時点）&lt;br /&gt;  
 
 
 
　　■譲渡対象会社&lt;br /&gt; 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 United Homes Group, Inc.（ユナイテッド・ホームズ社）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 Columbia, South Carolina, USA&lt;br /&gt;  
 
 
 創業年&lt;br /&gt;  
 2003年&lt;br /&gt;  
 
 
 売上高&lt;br /&gt;  
 406百万米ドル（2025年12月期）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 戸建住宅事業およびその周辺事業を営む会社の持分を保有するホールディング会社&lt;br /&gt;  
 
 
住宅引渡戸数 
 1,192戸（2025年12月期）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●大和ハウスグループの米国での戸建住宅事業について&lt;br /&gt; 　大和ハウスグループは、2026年度に海外事業で売上高1兆円・営業利益1,000億円を目指し、幅広い事業領域を活かして地域密着型の事業を展開しています。海外事業拡大の中心となる米国では戸建住宅や賃貸住宅、分譲マンション、物流施設、商業施設の事業を展開しています。&lt;br /&gt; 　米国での戸建住宅事業では、2017年に東海岸で戸建住宅事業を展開するスタンレー・マーチン社、2020年2月には西海岸でトゥルーマーク社、2021年9月には米国南部のキャッスルロック社を子会社化し、経済が好調な米国の東海岸、南部、西海岸を結ぶスマイルゾーンを軸に事業を拡大しています。現在では、大和ハウスグループ3社（スタンレー・マーチン社、キャッスルロック社、トゥルーマーク社）の年間の戸建住宅引渡戸数を2024年の7,095戸から2026年に1万戸超まで引き上げることを目指しています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202605078634/_prw_PI3im_r5xR4gH4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>超高齢社会の介護現場を支える 車いす用可搬形スロープ「DUNLOPスロープ」を新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605028516</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年5月7日 超高齢社会の介護現場を支える 車いす用可搬形スロープ「DUNLOPスロープ」を新発売 〜老老介護の課題に寄り添う、安全性と使いやすさを追求した「共感商品」～ DUNLOP （...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年5月7日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; 超高齢社会の介護現場を支える 車いす用可搬形スロープ「DUNLOPスロープ」を新発売  〜老老介護の課題に寄り添う、安全性と使いやすさを追求した「共感商品」～&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、車いす用可搬形スロープ｢DUNLOPスロープ｣を6月より販売開始します。本製品は、現行品「ダンスロープエアー2」以来、6年ぶりの新製品であり、当社の長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」が掲げる、多様な社会ニーズに寄り添い応える「共感商品」の一つとして開発しました。介護現場での使用を想定し、軽量で扱いやすい操作性と、安心して使用できるさらなる剛性を両立させました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新製品｢DUNLOPスロープ｣の外観&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　超高齢社会の進展により、介護現場では高齢者が高齢者を介護する、いわゆる「老老介護」が年々増加しています。こうした環境下において、車いす利用時の段差解消を担うスロープには、軽量で扱いやすいことに加え、安心して使用できる耐久性・安定性が強く求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本製品は、こうした社会課題に応えるべく、軽量性と剛性のさらなる両立を目指して開発しました。&lt;br /&gt;
　2024年4月に共同開発契約を締結した東レ株式会社（以下、東レ）※1と、開発初期段階から設計・開発目標を共有しました。両社の技術と知見を融合し、より安全で快適な性能の実現に加え、メンテナンス性の向上にも取り組んでまいりました。&lt;br /&gt;
　本体パネルにはファイバー強化樹脂（FRP： Fiber Reinforced Plastics）を採用し、東レの成形技術により高い品質を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
左から、東レ(株) コンポジット事業部門長　寺田幹、&lt;br /&gt;
当社執行役員 ハイブリット事業本部長 松本 達治&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■製品概要&lt;br /&gt;
1．耐久性・安定性の大幅向上&lt;br /&gt;
　従来の構造を見直し、耐久性に優れた一体成型モデルへ設計を刷新しました。さらに、本体パネルに芯材を組み込むことで、たわみ量を低減し、より安定した走行を可能にしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜本体パネルの構造＞&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．スリム・コンパクト設計&lt;br /&gt;
　全幅を68cm（現行品：69.6cm）とし、狭い間口でも使用しやすいサイズ感を実現しました。さらに、折り畳み時に噛み合う形状を採用することで、収納時の厚みを9.5cm（現行品：10.8cm）まで薄型化。保管時の省スペース化にも貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜保管時の省スペース化＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．上下端の区別が不要&lt;br /&gt;
　上下端の形状を共通化することで、上下を意識することなく使用可能な設計としました。特許出願中の技術に基づく構造により、掛け違いによる事故を防止するとともに、介助者の操作負担を軽減します。さらに、上下端のゴムの形状を見直すことで、十分な乗り上げ性を確保しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．介助者の安心感を高める配慮設計&lt;br /&gt;
　センターベルト部分は、本体側を削ることで段差をなくし、フラットな形状としました。つまずき防止に配慮するとともに、エッジ部には反射テープを採用し、屋外や暗所での視認性を向上させています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5メンテナンス性の向上&lt;br /&gt;
　部材の見直しにより、補修作業はさらに簡便化しました。メンテナンス時の作業負荷を軽減し、長期使用における安心感を高めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」において、産業品事業では2030年までに15商品、2035年までに30商品の「共感商品」を発表する計画です。「共感商品」とは、「社会課題の解決につながり、人々の共感を生む、付加価値の高い商品・サービス」を指します。DUNLOPの社会課題解決事業として開発・発売に注力しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　住友ゴムと東レが業界最軽量クラス車いす用可搬形スロープ「ダンスロープエアー2」の次世代モデル開発において共同開発契約を締結（ニュースリリース発行：2024年4月24日）&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_034.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_034.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202605028516/_prw_PI1im_yg1G68oj.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>自転車賑わい拠点施設の愛称を募集しています！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308417</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>堺市</dc:creator>
        <description>堺市では、令和 9 年 3 月のオープンをめざし、広域的なサイクルラインである大和川リバーサイドサイクルラインや阪堺線大和川停留場と隣接する敷地を活用して、「自転車賑わい拠点施設」の整備を進めています...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
　堺市では、令和 9 年 3 月のオープンをめざし、広域的なサイクルラインである大和川リバーサイドサイクルラインや阪堺線大和川停留場と隣接する敷地を活用して、「自転車賑わい拠点施設」の整備を進めています。 本施設が、市民の皆様に末永く愛され、本市を訪れる人にも自転車を活用した魅力を感じていただける施設となるよう、愛称を募集しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
施設概要
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①サイクルステーション：自転車利用者の駐輪、交流、情報発信等ができる施設&lt;br /&gt;
②自転車体験施設：自転車教室等の多様な自転車体験ができる施設&lt;br /&gt;
③広場：イベントや市民の憩いの場に活用できる多目的な広場&lt;br /&gt;
④駐車場：来訪者等が利用できる駐車スペース&lt;br /&gt;
⑤民間事業者を活用する施設（※）：自転車ショップ、ベーカリーカフェ&lt;br /&gt;
※民間の企画力や独自のノウハウを活かして事業全体に相乗効果をもたらす機能を有する施設&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
募集内容
 「自転車を活用した魅力が感じられる」愛称を募集します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
愛称決定までの流れ
寄せられた愛称の中から採用候補を複数選定します。その後一般投票を実施し、最も得票数の多かった愛称案を採用します。&lt;br /&gt;
※採用候補の選定は「募集内容」に基づき、有識者の意見も踏まえて、愛称選定庁内委員会において決定します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
愛称の応募（STEP1）
▶応募期間：令和8年5月29日（金）まで&lt;br /&gt;
▶資格：どなたでも応募可能です。 なお、応募は一人につき1点のみです。（複数応募は無効）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶申込方法：&lt;br /&gt;
【堺市電子申請システム】 （ 郵送（はがき、封筒） 又はFAXでも可能 ）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lgpos.task-asp.net/cu/271403/ea/residents/procedures/apply/22555046-c79e-4d16-9654-9cdeb844eb94/start&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://lgpos.task-asp.net/cu/271403/ea/residents/procedures/apply/22555046-c79e-4d16-9654-9cdeb844eb94/start&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
応募ページ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜必要事項＞&lt;br /&gt;
①愛称（ふりがな）&lt;br /&gt;
②愛称の説明（理由、意味など）&lt;br /&gt;
③応募者の氏名（ふりがな）、郵便番号、住所、電話番号&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ノミネート作品への投票（STEP2）
▶投票期間：令和8年7月31日（金）～8月14日（金）まで&lt;br /&gt;
▶投票資格：どなたでも投票可能です。なお、投票は一人につき1票のみとなります。（複数投票は無効）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶投票方法：&lt;br /&gt;
【堺市電子申請システム】（ 郵送（はがき、封筒） 又はFAXでも可能 ）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lgpos.task-asp.net/cu/271403/ea/residents/procedures/apply/199616b5-d58d-4a33-95f7-7a82fb5112e6/start&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lgpos.task-asp.net/cu/271403/ea/residents/procedures/apply/199616b5-d58d-4a33-95f7-7a82fb5112e6/start&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
投票ページ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜必要事項＞&lt;br /&gt;
愛称としたい候補を選択してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
愛称の決定（STEP3）
 最も投票の多かった候補を採用します。&lt;br /&gt;
※愛称は令和8年9月ごろ公表予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
景品の贈呈
 最優秀賞（採用作品）（1人）：3万円相当の記念品（堺産品など）&lt;br /&gt;
優秀賞（1人）：1万円相当の記念品（堺産品など）&lt;br /&gt;
佳作（若干名）：数千円相当の記念品（堺産品など）&lt;br /&gt;
※得票数に応じて、最優秀賞（1位）、優秀賞（2位）、佳作（3位以下若干名）を決定します。&lt;br /&gt;
（ノミネート作品の応募者全員が、いずれかの賞を受賞します。）&lt;br /&gt;
※同一の愛称について複数の応募があった場合、応募人数に応じて景品を均等に分配します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他
募集要項等の詳細は、以下の堺市ホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.city.sakai.lg.jp/kurashi/doro/jitensha/nigiwaiaisyou.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.sakai.lg.jp/kurashi/doro/jitensha/nigiwaiaisyou.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP（愛称募集）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100734/202604308417/_prw_PI1im_amqxMx6F.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【精神科専門医解説】新生活の疲れが表面化する5月、メンタル不調を防ぐには？ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078645</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 13:23:27 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正製薬</dc:creator>
        <description>「なんとなく気分が重い」「朝から会社や学校のことを考えるとつらい」「休んでも疲れが抜けない」――。 4月から新しい環境で頑張ってきた人ほど、ゴールデンウィーク前後は心身の不調を感じやすくなる時期です。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「なんとなく気分が重い」「朝から会社や学校のことを考えるとつらい」「休んでも疲れが抜けない」――。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4月から新しい環境で頑張ってきた人ほど、ゴールデンウィーク前後は心身の不調を感じやすくなる時期です。いわゆる「5月病」と呼ばれるこうした不調は、新しい環境への適応による緊張や対人ストレス、睡眠不足、食生活の乱れなど、複数の要因が重なることで起こります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4月から5月は、新しい環境や人間関係への適応による緊張、睡眠不足、食生活の乱れなどが重なりやすい時期です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
精神科専門医の広岡清伸先生によると、5月病は、無理を重ねたことで心身のエネルギーが低下してしまう「枯渇型」と、新しい評価や対人関係の刺激に神経が張り詰め、情緒が不安定になる「過敏型」、それらを併せ持つ「複合型」に大別されるといいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「枯渇型」と「過敏型」を特徴づける心身の不調は下表のようになります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 【枯渇型】 □仕事量が多く、定時内に終わらないことが多い　　　　　　　&lt;br /&gt; □休日も仕事のことが頭から離れない&lt;br /&gt; □睡眠時間が6時間を下回ることが週3日以上ある&lt;br /&gt; □食事を抜く、または同じものばかり食べることが多い&lt;br /&gt; □完璧にこなせないと、自分を責めてしまう。&lt;br /&gt; □飲酒量が以前より増えた&lt;br /&gt;  
 【過敏型】 □上司や同僚の言葉・表情が気になって頭から離れない&lt;br /&gt; □ミスをすると、必要以上に長く引きずる&lt;br /&gt; □疲れているのに、深夜までSNSやゲームをやめられない&lt;br /&gt; □確認作業を何度もしないと不安になる&lt;br /&gt; □周囲の評価や視線が常に気になる&lt;br /&gt; □自分は周りより劣っていると感じることが多い&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大正製薬株式会社は、直近3年間（2024年〜2026年）に新生活を迎えた全国の20代以上の367人を対象に、新生活期のメンタル不調に関する意識調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
その結果、全体の83.7%の人が新生活に入って何かしらの心身の不調を感じていると回答しており、もっとも多かったのが、「複合型」で不調を感じている人のうちの32.4％、次いで「枯渇型（仕事量の増加や睡眠不足、食生活の乱れなどが重なり、心身のエネルギーが低下しやすいタイプ）」で29.2％、「過敏型（周囲の評価や対人関係への敏感さが高まり、精神的な緊張を抱えやすいタイプ）22.1％となっていました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、多かった心身不調としては、「枯渇型」では睡眠時間が6時間を下回ることが週3日以上ある（135人）、完璧にこなせないと、自分を責めてしまう（102人）、「過敏型」ではミスをすると、必要以上に長く引きずる（123人）、確認作業を何度もしないと不安になる（103人）となっていました。&lt;br /&gt; 
メンタル不調は「気分の落ち込み」や「心の弱さ」といった一つの側面だけで捉えられるものではなく、環境の変化や生活の乱れ、もともとの性格傾向などが重なって表れます。そうした状況でも、なるべく平常心（外部の刺激に対して感情が大きく揺れない状態）を保つことが心の健康にとって重要であると、広岡先生は話します。5月に起こりやすいメンタル不調を「枯渇型」「過敏型」という視点から紐解き、考え方や心の持ち方（精神療法）に加え、栄養・生活習慣の見直しや薬による対応も含めて、どのように予防・改善していけばよいのかを広岡先生に伺いました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【監修】広岡クリニック院長　広岡 清伸先生&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
精神科専門医、指導医、精神保健指定医。&lt;br&gt;日本大学医学部卒業後、東京大学医学部附属病院、堀ノ内病院、関東労災病院などを経て、1992年に横浜市港北区に広岡クリニックを開設。患者の目線に立って治療する独自の「肯定的体験療法」を提唱し、これまで1万人以上の診療に携わる。著書に『心の病になった人とその家族が最初に読む本』（アスコム、2024年）、『広岡式こころの病の治し方』（日経BP）など。2026年1月5日には『ごめんなさい、もうこれ以上頑張れません 生きづらい社会で傷ついた人が、再び「自分」を取り戻すまで』（アスコム）を刊行。&lt;br /&gt; 
メンタル不調は「平常心」と「情動クッション」の低下から始まる&lt;br /&gt; 
平常心とは、外部の刺激があっても感情が大きく揺れすぎず、自分の中心を保てている状態を指し、情動クッションとは、ストレスを受けたときに感情の揺れを和らげる“心の緩衝材”のような働きを行います。この「情動クッション」が十分に機能していると、ストレスがあっても平常心を保ちやすく、心身の安定につながります。しかし、疲労や睡眠不足、環境変化などが重なると情動クッションの働きが弱まり、同じ出来事でも強く落ち込んだり、不安が長引きやすくなったりします。こうした状態が続くと、メンタル不調へとつながります。メンタル不調の現れ方は、大きく「枯渇型」と「過敏型」の2つに分けて考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5月に増えやすいメンタル不調は「枯渇型」と「過敏型」 
●心身のエネルギーが尽きる「枯渇型」&lt;br /&gt; 
幼いころから比較的そつなく勉強や就職、人間関係をこなしてきた人に多いのが「枯渇型」です。とくに新生活では、「期待に応えたい」「早く慣れたい」と思うため、気づかないうちに「エネルギー切れ」のような状態に陥ります。最初のうちは気力で持ちこたえられても、プレッシャーで睡眠不足や疲労が蓄積していきます。ゴールデンウィークで一時的に心が軽くなったとしても、休み明けに強いだるさや気力の低下を感じることも少なくありません。このタイプは、「もっと頑張る」ことよりも、睡眠・休息・食事・仕事量の調整を行うことですり減った情動クッションを回復させることが大切です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●外部の刺激に敏感に反応しやすい「過敏型」&lt;br /&gt; 
人間関係や評価、環境の変化に対し、神経を張り詰めて適応してきた人が陥りやすいのが「過敏型」です。「自分はできていないのではないか」「周囲に迷惑をかけているのでは」といった不安を抱えやすく、緊張が続きやすくなります。休日などに時間が生まれることで、かえって仕事や学校のことを考える時間が増え、休み明けに緊張や憂うつが強まるケースもあります。このタイプは、刺激との距離の取り方や自己評価の基準を見直し、心が過敏に反応しすぎないようにすることで、平常心を保ちやすくすることが重要です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
あなたはどのタイプ？ 5月のメンタル不調セルフチェック 
5月の不調を立て直す第一歩は、まず自分の状態を知ることです。以下は、新生活期に起こりやすいメンタル不調の傾向を把握するための簡易セルフチェックです。自分の不調がどこから来ているのかを見つめ直す手がかりとしてご活用ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
各項目について、「はい／いいえ」でお答えください。&lt;br /&gt; 
（「はい」1点、「いいえ」0点として合計点を算出）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 【A】 □仕事量が多く、定時内に終わらないことが多い　　　　　　　&lt;br /&gt; □休日も仕事のことが頭から離れない&lt;br /&gt; □睡眠時間が6時間を下回ることが週3日以上ある&lt;br /&gt; □食事を抜く、または同じものばかり食べることが多い&lt;br /&gt; □完璧にこなせないと、自分を責めてしまう。&lt;br /&gt; □飲酒量が以前より増えた&lt;br /&gt;  
 【B】 □上司や同僚の言葉・表情が気になって頭から離れない&lt;br /&gt; □ミスをすると、必要以上に長く引きずる&lt;br /&gt; □疲れているのに、深夜までSNSやゲームをやめられない&lt;br /&gt; □確認作業を何度もしないと不安になる&lt;br /&gt; □周囲の評価や視線が常に気になる&lt;br /&gt; □自分は周りより劣っていると感じることが多い&lt;br /&gt;  
 
 
 
判定の仕方&lt;br&gt;A・Bそれぞれのスコアを以下の基準で算出します。&lt;br&gt;・0〜2点：低リスク&lt;br&gt;・3〜4点：注意&lt;br&gt;・5〜6点：高リスク判定結果の見方&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
判定結果の見方&lt;br /&gt; 
・Aが「注意」または「高リスク」の場合：頑張りすぎによる「枯渇型」傾向&lt;br&gt;・Bが「注意」または「高リスク」の場合：刺激への敏感さが高い「過敏型」傾向&lt;br&gt;・A・Bともに「注意」以上の場合：枯渇と過敏さが重なった「複合型」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
タイプ別にみる予防と対策 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. 枯渇型：休息・仕事量の見直しを優先する&lt;br /&gt; 
心身のエネルギーの回復が枯渇型にとっては最優先です。疲れているのに深夜までSNSやゲームを続ける、飲酒やカフェインで無理に乗り切るといった習慣は、疲労を悪化させます。睡眠時間を確保し、寝る直前まで仕事や学校のことを考え続けないようにしましょう。必要に応じて上司や周囲に相談することも大切です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 過敏型：刺激への反応と自己評価の軸を見直す&lt;br /&gt; 
新しい環境や人間関係、相対的な評価に神経が過敏に反応しやすくなっているため、「自分がどんな場面で不安や緊張が高まるのか」を把握し、必要以上に刺激を受けない工夫をすることが大切です。できていない自分を責めるのではなく、今できていることを基準に自分を見つめなおすことで、神経の緊張が緩みやすくなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. 複合型：枯渇と過敏への対応を同時に進める&lt;br /&gt; 
複合型は、生活リズムの見直しといった“枯渇”への対応と、神経の緊張を和らげる “過敏”への対応を同時に進める必要があります。朝起きられない、気分の落ち込みが続く、頭痛や胃腸の不調など身体症状が強いといった場合には、不調が進んでいる可能性があるため、早めに医療機関や専門家に相談しましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
脳の働きを支える栄養療法 
脳は栄養状態の影響を受けやすく、忙しい新生活では食事の乱れによって栄養が不足しがちです。食事面を整えることは、脳というハードウェアのノイズを減らし、心身を安定させます。「枯渇型」と「過敏型」に役立つ栄養素を紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
タウリン（神経の高ぶり・疲労蓄積の調整）&lt;br&gt;魚介類などに多く含まれる成分で、体内のバランスを一定に保つ恒常性の維持に関わります。新生活では、環境の変化による緊張や生活リズムの乱れが重なり、疲れが抜けにくい、気持ちが落ち着かない、回復しにくいなどの状態が続きやすくなります。タウリンは、体内環境を整え、疲労の蓄積や神経の緊張が続く状態を和らげます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
枯渇型：心身のエネルギーが不足している状態のため、回復に必要な栄養を補給することが重要です。タウリンは細胞内のミトコンドリアの働きを保ち、体内でエネルギーを生み出す仕組みを支える働きがあります。だるさや疲労感の改善に役立ちます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
過敏型：神経の緊張が続きやすい状態では、過剰な興奮を抑える働きが必要です。タウリンは脳内で抑制性神経伝達（GABA受容体）に関わるとされており、神経の昂ぶりを鎮め、外部刺激に対する「クッション」として作用します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ビタミンB群（疲労感・思考力低下のサポート）&lt;br&gt;エネルギー代謝や神経機能に関わる栄養素で、不規則な生活や外食中心の食事では不足しやすくなります。食べているのに疲れが抜けない、頭が回らないといった感覚があるときは、肉・魚・卵・豆類などビタミンB群を含む主菜が不足していないかを見直すことが大切です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
枯渇型：ビタミンB群は糖質や脂質、たんぱく質の代謝に関わり、疲労感やだるさが続く状態でのエネルギー産生を助けます。食べたものを活動エネルギーに変える働きを助けるため、気力が出ない、集中できないといった状態の回復を助けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
過敏型：神経伝達物質の合成や神経機能に関わるビタミンB群は、イライラや不安感、思考のまとまりにくさがあるときに、神経の過度な緊張を和らげ、気分の揺れを整えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
たんぱく質（回復力低下・気力低下の土台を支える）&lt;br&gt;筋肉だけでなく脳や神経伝達物質、ホルモンなどの材料となり、心身の回復力を支える栄養素です。忙しい時期は炭水化物中心の食事になりやすいため、疲れやすさや気力の低下が続くときは、十分に摂れているかを見直しましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
枯渇型：エネルギーが枯渇している状態では、回復に必要な材料そのものが不足しやすくなります。たんぱく質は体の修復や酵素・ホルモンの合成に関わるため、低下した回復力を立て直すうえで重要です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
過敏型：神経伝達物質の材料となるたんぱく質は、情緒の安定にも効果的です。食事量の低下や軽食中心の食事が続くと神経機能が不安定になりやすいため、安定した心身の状態を保つためにも、意識して摂りたい栄養素です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5月の不調を防ぐために、生活習慣と心の持ち方を見直す 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. まずは「寝る」「食べる」を後回しにしない&lt;br /&gt; 
メンタルを安定させるうえで基本になるのが、睡眠と食事です。忙しさから食事を抜く、同じものばかりで済ませる、外食やコンビニ食に偏るといった状態が重なると、脳や身体を支える栄養状態も不安定になり、不調を悪化させやすくなります。5月の不調を防ぐためには、まずは睡眠と食生活を整えることが大切です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 力みすぎず、“平常心”を保つ&lt;br /&gt; 
新しい環境で「頑張らなければ」と自分を追い込みやすくなり、できていない部分ばかりに目が向いてしまいがちです。しかし、そうした自分との向き合い方は、不安心を強め、神経の高ぶりや情緒が不安定になりやすくなります。理想どおりにできていない自分を責めすぎず、過度に力んだ状態になりすぎないことが大切です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. 心を整えるために、体を動かす時間をつくる&lt;br /&gt; 
忙しい新生活で体を動かす機会が少なくなると、睡眠の質の低下や気分の切り替えのしにくさにつながります。散歩や軽い運動、通勤時に歩く時間を増やすなど、日常の中で体を動かす習慣を取り入れることで生活リズムが整い、不調の予防につながります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
不調が続くときは、薬による治療も選択肢に 
休養や生活の見直しを行っても立て直しが難しい場合や、不調が長引いて日常生活に支障が出ている場合は、医療機関に相談し、薬物療法を含めた専門的な支援を受けることも検討しましょう。精神科では、不安や抑うつ、気分の波、神経の高ぶりなどの症状が強いときに、状態に応じて薬による治療が行われます。つらさを一人で抱え込まず、必要に応じて医療機関に相談することが、回復への一歩になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
不調は「弱さ」ではなく、立て直しのサイン 
5月のメンタル不調は、怠けや根性不足ではありません。4月の頑張りや新しい環境への適応のなかで、心や脳、身体に無理が重なり、平常心や情動クッションの働きが弱まっているサインといえます。大切なのは、不調を見て見ぬふりしたり否定したりすることではなく、今の自分に何が起きているのかに目を向け、感情が大きく揺れすぎない状態「平常心」を少しずつ取り戻していくことです。&lt;br /&gt; 
まずは、寝ること、食べること、休むことを後回しにしないこと。理想ではなく現実の自分を基軸にすること。そして、一人で抱え込まず、必要に応じて周囲や専門家に相談することが大切です。小さな違和感の段階で立ち止まり、生活や考え方を整えることが、不調の予防にもつながります。不調のサインを「弱さ」と決めつけるのではなく、自分を立て直すためのきっかけとして受け止めることが、心の安定を保つ第一歩になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108200/202605078645/_prw_PI2im_75dq38e6.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>施術中の「会話」が、そのまま集客になる時代へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605058562</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>RILARC</dc:creator>
        <description>株式会社RILARC（本社：東京都世田谷区、代表：長谷川哲史）は、サロン・治療院オーナー向けの集客AIシステム 「こえむすび」（URL：https://koemusubi.com/) の提供を開始しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;株式会社RILARC（本社：東京都世田谷区、代表：長谷川哲史）は、サロン・治療院オーナー向けの集客AIシステム 「こえむすび」（URL：&lt;a href=&quot;https://koemusubi.com/%EF%BC%89%E3%81%AE%E6%8F%90%E4%BE%9B%E3%82%92%E9%96%8B%E5%A7%8B%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82%E6%96%BD%E8%A1%93%E4%B8%AD%E3%81%AE%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E3%81%AA%E3%81%A9%E3%81%AE%E9%9F%B3%E5%A3%B0%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%92%E5%8F%96%E3%82%8A%E8%BE%BC%E3%82%80%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%A7%E3%80%81AI%E3%81%8C%E9%A1%A7%E5%AE%A2%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%86%E3%81%A8SNS%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84%E3%82%92%E7%94%9F%E6%88%90%E3%80%82%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B31%E5%8F%B0%E3%81%A7%E3%80%81%E8%A4%87%E6%95%B0SNS%E3%81%B8%E3%81%AE%E7%99%BA%E4%BF%A1%E6%A5%AD%E5%8B%99%E3%82%92%E9%81%8B%E7%94%A8%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E5%80%8B%E5%BA%97%E7%B5%8C%E5%96%B6%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%83%84%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://koemusubi.com/&lt;/a&gt;) の提供を開始しました。施術中の会話などの音声データを取り込むだけで、AIが顧客カルテとSNS投稿コンテンツを生成。スマートフォン1台で、 8媒体への自動配信まで一貫して行う 、サロン・治療院特化のオールインワン集客支援ツールです。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こえむすび&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;正式リリースに先立ち、30店舗以上のサロン・治療院でプレテスト運用を実施。現場の声を反映した改善を重ねた上で、本日より一般提供を開始します。Discordでの毎日チャットサポートと週1回のZoom個別ミーティングによる伴走型運用支援も合わせて提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 背景：「施術に集中したいオーナー」と「止まる発信業務」&lt;br /&gt;
個人経営のサロン・治療院では、施術・予約管理・経理・SNS発信のすべてをオーナー一人で担うケースが少なくありません。SNS更新やリピーター向け施策は重要と認識されながらも、日々の業務に押されて手が回らず、本来の強みである「丁寧な接客」が発信に変換されにくい構造的課題があります。&lt;br /&gt;
「こえむすび」は、お客様と向き合う時間そのものから集客コンテンツを生み出す という発想で、この課題にアプローチします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 機能①：音声・動画・テキストを取り込み、AIがコンテンツ化&lt;br /&gt;
施術中の会話、お客様インタビュー動画、アンケート、店舗パンフレット（PDF・Word・画像）など、店舗が日常で扱うあらゆるデータをAIが解析し、&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・顧客カルテ（要約・タグ付け・次回提案のレコメンド） &lt;br&gt;・SNS投稿文（媒体ごとの文字数制約・トーンに最適化） &lt;br&gt;・投稿に合わせたAI生成画像&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;を作成します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;文字起こしはOpenAI Whisper／Google Geminiを内部で自動切替し、ハルシネーション検出・ノイズ除去・話者整形 などの後処理も組み込まれているため、医療系・健康系の発信にも耐える精度を担保しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;業種別テンプレート、ブランドキット（企業のトーン・カラー・フォント学習）、RAGナレッジ管理（個別／共通の2層構造）に より、「あなたの口調」「あなたのブランド」を学習したAIが、媒体ごとに最適な文章を出力します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 機能②：8媒体への自動配信に対応&lt;br /&gt;
生成したコンテンツは、業界トップクラスとなる 8媒体への自動配信 に対応します。&lt;br /&gt;
媒体対応機能&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;Instagram　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;Feed／Stories／Reels／自動投稿／画像・動画対応 ／ インサイト分析対応 &lt;br&gt;&lt;br&gt;X（Twitter）　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;単発投稿／自動投稿／メトリクス日次収集 ／ インサイト分析対応&amp;nbsp; &lt;br&gt;&lt;br&gt;Threads　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 単発・最大25連投ツリー／公式連携 ／ インサイト分析対応&amp;nbsp; &lt;br&gt;&lt;br&gt;Facebookページ&amp;nbsp; &amp;nbsp; ページ投稿／自動投稿／インサイト収集 ／ インサイト分析対応&amp;nbsp; &lt;br&gt;&lt;br&gt;LINE配信メッセージ自動生成 &lt;br&gt;&lt;br&gt;Googleビジネスプロフィール　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 投稿 ／ パフォーマンス分析／口コミ返信文下書き ／ インサイト分析対応&amp;nbsp; &lt;br&gt;&lt;br&gt;ホットペッパービューティー&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;トップページ文章／クーポン &lt;br&gt;&lt;br&gt;ブログ自動作成ブログ　　　　　 SEO対策ブログ自動生成・予約投稿 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;予約投稿に対応し、計画的な発信を支援。特に Threadsの最大25連投ツリー対応 は、教育系コンテンツや「お悩み別お手入れガイド」など長文コンテンツの分割投稿で、専門家ポジションの確立に効果を発揮します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多くのAI集客ツールが「素材生成」までで止まる中、こえむすびは 生成から配信、効果分析までワンストップで対応 します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 機能③：運用品質を支える「責任ある自動投稿」設計&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
24時間無人運用を想定する一方で、業界特性に配慮した設計を取り入れています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・Quiet Hours：深夜帯（22:00〜7:00等）の自動投稿を機械的に停止 &lt;br&gt;・トークン期限切れ事前検出：OAuth連携の失効を事前に検知し、再認証導線をUIで提示 &lt;br&gt;・権限スコープ事前チェック：投稿失敗を未然に防止・業界特有の用語登録が出来て、音声による誤字脱字の防止・自社店舗情報、顧客情報を入れることでそれを前提とした投稿内容の作成が可能&lt;br&gt;・Instagramのフィード投稿を画像生成から投稿内容まで全て自動化、多数の業界別テンプレートも用意&lt;br&gt;・Threadsのツリー投稿、Xの長文投稿、MEOでの評価収集、自動返信、海外対応等、細かい部分で現場に必要な機能が豊富にそろっております&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;医療・美容・健康分野など、発信の信頼性が問われる業種でも安心して運用できる構造を志向しています。「自動投稿が暴走しない」「連携が黙って切れない」 ― これらを、運用ルールではなくシステム構造で担保しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 機能④：スマホ完結。パソコン不要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;全機能がスマートフォンのみで完結する設計のため、パソコンを持たないオーナーでも導入当日から利用可能です。施術の合間に長文を打つ必要も、編集ソフトを学ぶ必要もありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 機能⑤：代理店モード（マルチテナント対応）&lt;br /&gt;
複数店舗を統括するSNS運用代行会社・FC本部向けに、代理店モードを搭載。OAuthスコープを店舗・代理店で分離する独自設計により、代理店側のトークン失効が配下店舗の稼働に波及しません。請求も店舗ごと独立しており、データ一括インポート／エクスポートにも対応します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;1人サロンの個人事業主から、複数店舗を統括するFC本部まで、同じシステムで段階的にスケール可能 です。事業成長に合わせた乗り換えは発生しません。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 機能⑥：Discord毎日チャット＋週1 Zoomの伴走サポート&lt;br /&gt;
「導入したけど使いこなせない」を防ぐため、業界水準を上回るサポート密度を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
サポート内容詳細Discordチャットサポート毎日チャットでの質問&lt;br&gt;&lt;br&gt;・相談に対応。&lt;br&gt;・LINE感覚で気軽に使える週1回 Zoom個別ミーティング&lt;br&gt;・オーナー一人ひとりに合わせた運用相談&lt;br&gt;・改善提案を毎週実施&lt;br&gt;・AI導入サポート専任サポーターが初期設定から操作方法まで伴走&lt;br&gt;・初期セットアップ代行&lt;br&gt;・オーナー間コミュニティDiscord内でサロン&lt;br&gt;・治療院オーナー同士のノウハウ共有&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ツール提供のみ、または月数回のグループコンサルで終わるサービスが多い中、毎日チャット＋週1Zoom という伴走密度は、こえむすびが特に重視する設計上の選択です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
プレテスト運用：30店舗超のサロン・治療院・ YouTube人気治療家の現場 での実証&lt;br /&gt;
正式リリースに先立ち、こえむすびは 30店舗以上のサロン・治療院でプレテスト運用を実施 してきました。 プレテスト参加店舗には、整体・治療家領域で大きな発信力を持つYouTube人気チャンネルを運営する治療家の店舗も含まれます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;セルフケア整体nobu先生（YouTubeチャンネル登録者：約149万人） &lt;br&gt;関節トレーニング 笹川先生（YouTubeチャンネル登録者：約33万人） &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
実環境での検証を通じて、&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・施術中の音声録音の現場オペレーション &lt;br&gt;・AI生成コンテンツの業種別チューニング &lt;br&gt;・8媒体それぞれの自動投稿フロー &lt;br&gt;・Discord・Zoomを活用したサポート体制 &lt;br&gt;&lt;br&gt;の各領域で、現場の声を反映した改善を重ねています。机上の理論ではなく、実際にサロン・治療院オーナーが日々の業務で使いこなせる設計であることを、提供開始時点で確認した上での一般提供開始となります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 機能⑦：予約サービスとの連携こえむすびは、音声でカルテを作ることが出来ますが、各種予約サービスとの連携を今後積極的に図っていく予定です。既にLeporto(&lt;a href=&quot;https://leporto.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://leporto.jp/&lt;/a&gt;)や、自社サービスとの連携も行っており、より利便性の高いサービスとしていく予定です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 今後の展望：「顧客の声」を経営資産へ&lt;br /&gt;
こえむすびに蓄積される顧客カルテは、SNS発信のための素材にとどまらず、店舗経営全体のAI分析基盤 として活用していく予定です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・LP（ランディングページ）の自動生成：実際のお客様の声をベースに、訴求力の高い集客ページをAIが構築 &lt;br&gt;・店舗内マニュアルの作成：優良スタッフの接客・施術の言語化と標準化 &lt;br&gt;・リピート率向上施策の抽出：継続来院に至った顧客の会話パターンから、再現可能な施策をAIがレコメンド &lt;br&gt;・業態別ベンチマーク：プレテスト&lt;br&gt;・本提供で蓄積されるデータをもとに、業種ごとの最適パターンを提示&lt;br&gt;・LINEから指示を出すことで投稿が完結する機能の開発&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;「施術中に交わされる会話」を、SNS投稿だけでなく 店舗経営の意思決定そのものを支えるデータ資産 に変えていくことが、こえむすびが見据える次のフェーズです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;■ 料金プラン 項目金額入会金29,800円（税込）月額（次月以降）11,000円（税込）投稿作成月100回まで&lt;br /&gt;
サービス提供開始を記念し、今月中・先着30名様限定 で申込みを受付中です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;■ 今後の展望&lt;br /&gt;
セルフケア整体での運用知見を反映しながら、対応業態を美容室・エステ・ネイル・接骨院・鍼灸院などへ順次拡大予定。サポート体制とユーザーコミュニティも段階的に整備していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;■ サービス概要 サービス名：こえむすび URL：&lt;a href=&quot;https://koemusubi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://koemusubi.com/&lt;/a&gt; 提供形態：クラウドサービス（スマートフォン対応）&lt;br&gt;&lt;br&gt;対象：美容サロン・治療院オーナー、SNS運用代行会社、FC本部&lt;br&gt;&lt;br&gt;■ 現場パートナー 店舗名：セルフケア整体 新宿本店 運営：株式会社セルフケア整体 URL：&lt;a href=&quot;https://selfcareseitai.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://selfcareseitai.com/&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;/a&gt; ■ 会社概要 社名：株式会社RILARC 代表：長谷川哲史 所在地：東京都世田谷区瀬田5-9-2 URL：&lt;a href=&quot;https://rilarc.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://rilarc.co.jp/&lt;br&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108790/202605058562/_prw_PI1im_lZLb8d6U.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>クリーンエナジーコネクトと燈・アンド・カンパニーが業務提携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078633</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 10:52:23 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クリーンエナジーコネクト</dc:creator>
        <description>株式会社クリーンエナジーコネクト（代表取締役：内田 鉄平）と、燈・アンド・カンパニー株式会社（代表取締役：北川 竜太）は、企業の再生可能エネルギー調達および脱炭素経営の高度化に向けた協業に関する業務提...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月7日&lt;br /&gt;


株式会社クリーンエナジーコネクト&lt;br&gt;燈・アンド・カンパニー株式会社&lt;br /&gt;

株式会社クリーンエナジーコネクト（代表取締役：内田 鉄平）と、燈・アンド・カンパニー株式会社（代表取締役：北川 竜太）は、企業の再生可能エネルギー調達および脱炭素経営の高度化に向けた協業に関する業務提携契約を締結したことをお知らせいたします。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景：脱炭素は“コスト”から“競争力”の源泉へ
 RE100・SBTへの対応、サプライチェーン全体での排出削減要求の高まりを背景に、再生可能エネルギー調達は企業価値を左右する重要な経営課題となっています。&lt;br /&gt;
一方で、多くの企業においては以下の構造的課題が意思決定の障壁となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・最適な再エネ調達戦略が描けず、個別施策にとどまる&lt;br&gt;&amp;nbsp;・オフサイトコーポレートPPAや需要家新電力など高度なスキームの実装難易度&lt;br&gt;&amp;nbsp;・コスト・安定供給・環境価値を同時に満たす設計の難しさ&lt;br&gt;&amp;nbsp;・24/7カーボンフリーエネルギー実現に向けた実行力不足&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 これらの課題を解決するためには、「戦略設計」と「再エネ確保・運用」を分断せず、統合的に実行できる体制が不可欠です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 業務提携の狙い：戦略から実装まで一気通貫で支援
 本提携により、両社の強みを統合し、企業の再エネ調達を戦略立案から実行・運用まで一気通貫で支援する体制を構築します。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 〇 概要&lt;br /&gt;
 企業のお客様の再エネ調達について、両社の機能を組み合わせることで、一気通貫で支援&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 〇 役割分担&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 ＜クリーンエナジーコネクト＞&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・小型太陽光発電所の開発・運営&lt;br /&gt;
・オフサイトコーポレートPPA、バーチャルPPAの提供&lt;br /&gt;
・共同事業（JV）等の顧客企業のニーズに応じたプロジェクトおよびファイナンスのスキーム組成&lt;br /&gt;
・プロジェクトに対する「CEC-Cloud®」を活用したDXによる運営支援&lt;br /&gt;
・蓄電池を活用した24/7カーボンフリーエネルギー（24/7CFE）の提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜燈・アンド・カンパニー＞&lt;br /&gt;
・再エネ調達の全体計画・戦略立案支援&lt;br /&gt;
・柔軟性の高い調達スキームの設計支援&lt;br /&gt;
・再エネ調達の自由度を高める需要家新電力の立ち上げ・運営支援&lt;br /&gt;
・再エネ調達最大化に向けた蓄電池導入支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
提供価値：経営判断に直結する“実行可能な脱炭素”&amp;nbsp;
本提携により、企業経営層・サステナビリティ責任者の皆様に対し、以下の価値を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 戦略と実行の分断解消&lt;br /&gt;
机上の計画にとどまらない、実装まで見据えた再エネ調達戦略の策定と実行&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. コスト・リスク最適化&lt;br /&gt;
電力価格変動リスクを踏まえた最適な調達設計により、中長期的なコスト安定化を実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. Scope2削減の確実な達成&lt;br /&gt;
追加性のある再エネ導入により、実効性の高い排出削減を実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 24/7CFEへの現実的アプローチ&lt;br /&gt;
蓄電池等を活用し、段階的に高度化する脱炭素目標への対応を支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
両社は本提携を通じ、再生可能エネルギー導入を「調達施策」から「経営戦略」へと進化させ、企業の競争力強化と脱炭素の両立を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
株式会社クリーンエナジーコネクト&lt;br /&gt;
クリーンエナジーコネクトは、脱炭素経営企業・RE100参加企業等のお客さまにとって最適なグリーン電力の導入計画の立案から実行支援、そして導入後の効果検証および目標達成までのグリーン電力ソリューションをスピーディーかつ柔軟にワンストップで提供する会社です。主に、耕作放棄地を活用したNon-FIT小型太陽光発電所を、全国に分散して設置（2026年3月現在2,700カ所）することにより、スピーディーなグリーン電力の導入と、計画的なCO2削減を実現しています。現在、第一生命保険様、NTTグループ様、東急様、野村不動産様、ヒューリック様、スギホールディングス様、富士フイルム様、Amazon様、Google様等の脱炭素・RE100の目標達成をサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
燈・アンド・カンパニー株式会社&lt;br /&gt;
燈・アンド・カンパニーは、企業のGX（グリーントランスフォーメーション）を支援する会社です。再エネ調達戦略の立案から実行支援までを担うコンサルティング機能に加え、需要家新電力の立ち上げ・運営支援や再エネアグリゲーションサービスを提供しています。これまでに、野村不動産様、関電エネルギーソリューション様、中部電力ミライズ様、東急パワーサプライ様などへの支援実績を有しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108523/202605078633/_prw_PI1im_gpp7c6O2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    </channel>
</rss>