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    <title>ビジネス</title>
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        <title>NOK、創立85周年を機にワークユニフォームを刷新</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607092268</link>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、2026年7月9日（木）に創立85周年を迎えたことを機に、生産現場や研究拠点などで着用す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、2026年7月9日（木）に創立85周年を迎えたことを機に、生産現場や研究拠点などで着用するワークユニフォームを約40年ぶりに刷新します。&lt;br /&gt;
新ユニフォームは、クリエイティブディレクターの佐藤 可士和氏（SAMURAI）監修のもと、コーポレートアイデンティティ（CI）を反映し、グループ全体で統一のデザインとしました。本年10月以降、国内事業場より順次着用を開始する予定です。今回の刷新を通じて、従業員の安全性・快適性の向上を図るとともに、グループの一体感を高めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 コーポレートカラーであるソリッドネイビーを基調としたワークユニフォーム一式。 上着・パンツ、ポロシャツ、キャップ、つなぎなどのアイテムを展開。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKグループは、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発と、高品質での大量・安定生産を強みとし、「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を実践してきました。自動車をはじめとするさまざまな産業に貢献する技術・製品を通じて、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の刷新では、従業員がより安全かつ快適に働けるワークユニフォームの実現を目指しました。新ユニフォームの開発にあたり、「着用者の安全を守ること」「製品品質に影響を与えないこと」「機能性・快適性を高めること」の3点を優先事項として据え、国内全拠点を対象とした4,300通を超えるアンケート回答の収集や、延べ170人への対面ヒアリングにより、従業員の意見を反映しました。また、国内全生産拠点での試着会を実施し、安全品質部門による検証を重ねて、最適なアイテムおよび仕様を決定しました。さらに、CIを体現したデザインとすることで、グループとしての一体感を高めることも目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜新ユニフォームの特長＞&lt;br /&gt;
・CIに基づいたシンプルかつスマートなデザイン&lt;br /&gt;
　佐藤 可士和氏監修のもと、作業時の安全性と利便性の最適化を図りつつ、流行や性別・年齢を問わない　&lt;br /&gt;
　シンプルかつスマートなデザインを採用しました。&lt;br /&gt;
・多様な現場に対応する仕様&lt;br /&gt;
　多様化する労働環境に柔軟に適応するため、パーツの仕様を細やかに決定するとともに、アイテム展開を&lt;br /&gt;
　拡充しました。&lt;br /&gt;
・優れた動作性と快適性&lt;br /&gt;
　スポーツパターンから生まれた立体裁断と、軽量で伸縮性・速乾性・通気性に配慮した素材を採用。暑さ&lt;br /&gt;
　や寒さにも対応でき、現場での動きやすさと快適さを追求しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ユニフォーム制作体制&lt;br /&gt;
・デザイン監修：佐藤 可士和（SAMURAI）&lt;br /&gt;
・ユニフォーム制作：株式会社ユニコ&lt;br /&gt;
・デザイナー：岡 義英&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOKグループについて&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential&amp;nbsp;Core Manufacturing ―&amp;nbsp;社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 14の国と地域に所在する約37,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。&amp;nbsp;自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
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        <title>株式会社ブランジスタから企業版ふるさと納税による寄附を受領</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031974</link>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あわら市</dc:creator>
        <description>あわら市は、令和8年6月18日（木）、株式会社ブランジスタ（本社：東京都渋谷区）から企業版ふるさと納税（地方創生応援税制）による寄附を受領し、市役所において寄附贈呈式を執り行いました。 当日は、株式会...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;あわら市は、令和8年6月18日（木）、株式会社ブランジスタ（本社：東京都渋谷区）から企業版ふるさと納税（地方創生応援税制）による寄附を受領し、市役所において寄附贈呈式を執り行いました。&lt;br /&gt;
当日は、株式会社ブランジスタ及びグループ会社である株式会社ブランジスタメディアより関係者が出席し、市からは森之嗣市長をはじめ関係職員が出席。目録の贈呈および感謝状の授与を行ったほか、市長との意見交換を実施しました。&lt;br /&gt;
本市では、企業版ふるさと納税制度を活用した地方創生の推進に取り組んでおり、今回の寄附については、地域再生計画に基づく「人が輝き、にぎわいを生み出す『活力創造』への挑戦」等の事業に活用してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ブランジスタ コメント
株式会社ブランジスタ 取締役 井上秀嗣様からは、次のコメントをいただいています。&lt;br /&gt;
「贈呈式を通じて、あわら市の取り組みや地域への想いに触れることができ、大変有意義な時間となりました。今回の寄附が地域のさらなる発展に少しでもお役立ていただけましたら幸いです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の取り組みについて
人口減少や少子高齢化が進行する中、社会経済情勢の大きな変化や様々な課題に対応していくためには、企業の皆様の力を借り、協働したまちづくりを進めていくことが、重要であると考えています。企業版ふるさと納税を通じ、地域課題の解決や新たな価値創出に向けて、企業との連携を一層強化してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】
あわら市 創造戦略部 市民協働課&lt;br&gt;電話：0776-73-8003&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あわら市ふるさと納税のご案内】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北陸の温泉地・あわら市を応援しませんか？&lt;br /&gt;
寄附は温泉街の魅力向上や子育て支援など、まちづくりに活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・あわら温泉宿泊券（老舗旅館で贅沢なひととき）&lt;br /&gt;
・越前がに・のどぐろ干物など日本海の海の幸&lt;br /&gt;
・福井ブランド米「いちほまれ」や地酒&lt;br /&gt;
・旬のフルーツ（メロン・スイカ・柿）や押し寿司、ホルモン鍋セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バリエーション豊かな返礼品をご用意しております。&lt;br /&gt;
“北陸の美味しさと癒し”を、ふるさと納税でぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
あわら市へのふるさと納税は&lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/industry/cityinfo0103/p011218.html#%283%29%E7%94%B3%E8%BE%BC%E3%81%BF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市&lt;br /&gt;
全国幸福度ランキングで、2014年から6回連続1位を獲得した福井県の北の玄関口であるあわら市。&lt;br /&gt;
北陸有数の温泉地で、開湯140周年を迎えた「あわら温泉」をはじめ、宿場町としての文化が残る「金津地区」、淡水釣りやカヌーが盛んな「北潟湖」、北陸街道の歴史が息づく「吉崎・細呂木地区」、豊かな実りや美しい景観の丘陵地、田園、森林など、様々な魅力にあふれ、暮らす人も訪れる人も幸せな気持ちになれるスポットが数多くあります。さらに、あわら温泉は第39回(2025年)「にっぽんの温泉100選」で全国7位にランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感幸プロモーション動画 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP &lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.awara.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/awaracity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/awaracity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>国際大学GLOCOM、創立35周年記念号『智場 #125 情報社会研究のポリローグ―AI、ガバナンス、智の実装』刊行</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607082226</link>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>国際大学GLOCOM</dc:creator>
        <description>機関誌『智場#125』表紙 国際大学グローバル・コミュニケーション・センター（GLOCOM）は、創立35周年を記念し、機関誌『智場 #125 情報社会研究のポリローグ――AI、ガバナンス、智の実装』（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026.7.9&lt;br /&gt;


国際大学グローバル・コミュニケーション・センター（GLOCOM）&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;機関誌『智場#125』表紙 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　国際大学グローバル・コミュニケーション・センター（GLOCOM）は、創立35周年を記念し、機関誌『智場 #125　情報社会研究のポリローグ――AI、ガバナンス、智の実装』（責任編集：伊藤将人・小林奈穂）を2026年7月9日に刊行しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本号は、1991年の設立以来、情報社会の先進・先端に立ち、研究と実践の両輪で活動してきたGLOCOMの現在地を記録するとともに、これからの情報社会研究と社会実装の展望を示す特別号です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　巻頭には、GLOCOM客員教授に就任したオードリー・タン氏へのインタビュー「私たちこそが超知性である――オードリー・タンが語る情報社会の再設計」を収録。AI時代の民主主義、市民参加、ブロードリスニング、AIガバナンス、日本が果たしうる役割などについて、GLOCOM所長・松山良一、研究部長・渡辺智暁が聞き手を務め議論しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
機関誌『智場 #125』巻頭インタビューより&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
機関誌『智場 #125』巻頭インタビューより&amp;nbsp;創立35周年を機に、GLOCOMの現在地を記録する一冊&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　GLOCOMは35年にわたり、情報社会をめぐる研究、政策提言、産官学民の協働を通じ、社会に開かれた知のあり方を模索してきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本号のタイトルに掲げた「ポリローグ」は、複数の声が交差し、応答し合うことで新たな意味を生み出す対話の形式を意味します。これは、GLOCOMが機関誌『智場』を通じて重ねてきた「知識や意見の交換と流通の場」という理念にも連なるものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回の特別号では、「AI」「ガバナンス」「智の実装」という3つのキーワードを軸に、情報社会の課題と可能性を多角的に論じています。これらを共通のテーマに、本号では、専任研究員・客員研究員を含む総勢23人が執筆・登壇しています。目次は下記の通りとなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 目次&lt;br /&gt; ●　刊行にあたって&lt;br /&gt; 伊藤将人、小林奈穂&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 巻頭インタビュー&lt;br /&gt; ●　「私たちこそが超知性である」 －オードリー・タン氏が語る情報社会の再設計&lt;br /&gt; オードリー・タン&lt;br /&gt; 聞き手：松山良一、渡辺智暁&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 第1部　情報社会の思想・制度・ビジョンをひらく&lt;br /&gt; ●　クリティカル・デジタル・モビリティーズ研究序説 ‒移動格差、統治性、モビリティ・データ・ジャスティス&lt;br /&gt; 伊藤 将人&lt;br /&gt; ●　行政における生成AI利用と記録管理 ‒〈補助ツール〉ナラティブの再検討&lt;br /&gt; 逢坂 裕紀子&lt;br /&gt; ●　情報化は教育を変えたのか ‒GLOCOMの実践史から見る「参加」設計の可能性&lt;br /&gt; 豊福 晋平&lt;br /&gt; ●　情報の民主化は社会をどこへ導くのか ‒人類総メディア時代の自由、注意、そして未完成の公共空間&lt;br /&gt; 山口 真一&lt;br /&gt; ●　AI出力物をめぐる三つの情報開示策とその変容可能性&lt;br /&gt; 渡辺 智暁&lt;br /&gt; ●　進化する社会教育とデジタルのかかわり&lt;br /&gt; 小林 奈穂&lt;br /&gt; ●　社会が生まれ変わる「場」のつくり方 ‒鎌倉におけるトランスフォーマティブ共創から考える日本型トランジション&lt;br /&gt; 董 芸&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 座談会&lt;br /&gt; ●　マルチステークホルダーはいかに機能したか ‒インターネットガバナンス20年の軌跡とこれから&lt;br /&gt; 加藤 幹之&lt;br /&gt; 前村 昌紀&lt;br /&gt; アダム・ピーク&lt;br /&gt; 田中 恵子&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 第2部　研究プラットフォームとしてのGLOCOM&lt;br /&gt; ●　越境がひらく地域の未来 ‒アウェイで学び、ホームで活かす&lt;br /&gt; 猪狩 典子&lt;br /&gt; ●　なぜ女性はずっとキラキラし続けなければいけないのか ‒45年間の新聞記事を対象とした女性のデジタル利活用報道調査から&lt;br /&gt; 井上 絵理&lt;br /&gt; ●　文化人類学がイノベーション創出に果たす役割と課題&lt;br /&gt; 大川内 直子&lt;br /&gt; ●　私の『続・リーディングズ情報社会』&lt;br /&gt; 庄司 昌彦&lt;br /&gt; ●　情報システム学から考える「人間中心のAI」&lt;br /&gt; 砂田 薫&lt;br /&gt; ●　今後のデジタル政策における留意点&lt;br /&gt; 渡邊 昇治&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 鼎談&lt;br /&gt; ●　情報通信分野の課題と日本のデジタル戦略 ‒GLOCOM六本木会議への期待&lt;br /&gt; 和田 成史&lt;br /&gt; 今川 拓郎&lt;br /&gt; 前川 徹&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
専任研究員・客員研究員らが情報社会の論点を多角的に提示&lt;br /&gt; 
　第1部「情報社会の思想・制度・ビジョンをひらく」では、GLOCOMの専任研究員が、それぞれの専門分野を起点に、情報社会の現在とこれからを論じています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　収録テーマは、デジタル・モビリティと格差、生成AI時代の文書管理、教育情報化、情報の民主化と公共空間、AI出力物をめぐる情報開示、社会教育とデジタル、社会変革のための場づくりなど、多岐にわたります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　SNSと炎上から情報社会を研究する山口真一主幹研究員の「情報の民主化は社会をどこへ導くのか ‒人類総メディア時代の自由、注意、そして未完成の公共空間」や、地域と移動について社会学的に研究する伊藤将人研究員の「クリティカル・デジタル・モビリティーズ研究序説 ‒移動格差、統治性、モビリティ・データ・ジャスティス」など、気鋭の研究員陣による最先端の議論が収められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、インターネットガバナンスをテーマとした座談会では、GLOCOMの研究ネットワークに関わってきた論者が、マルチステークホルダープロセスの歩みと今後を議論しています。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　第2部「研究プラットフォームとしてのGLOCOM」では、客員・併任研究員が、地域と越境、ジェンダーとメディア、文化人類学とイノベーション、情報社会論の知的系譜、人間中心のAI、デジタル政策などの視点から、情報社会をめぐる問いを提示しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　文化人類学の実装・活用で知られる大川内 直子主任研究員（併任）の「文化人類学がイノベーション創出に果たす役割と課題」、元 内閣官房内閣審議官 / 元 内閣府科学技術・イノベーション推進事務局統括官で上席客員研究員の渡邊 昇治氏による「今後のデジタル政策における留意点」といった論考が収められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　さらに、巻末には、2026年で活動開始から10年目を迎える「GLOCOM六本木会議」に関する鼎談を収録しました。情報通信分野の課題と日本のデジタル戦略をめぐり、これまでの政策提言活動を振り返りながら、今後のGLOCOMに期待される役割を展望しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
書誌情報&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
タイトル：　智場 #125　情報社会研究のポリローグ――AI、ガバナンス、智の実装&lt;br /&gt; 
責任編集：　伊藤将人、小林奈穂&lt;br /&gt; 
監修　　：　砂田薫&lt;br /&gt; 
発行人　：　松山良一&lt;br /&gt; 
発行日　：　2026年7月9日&lt;br /&gt; 
発行所　：　国際大学グローバル・コミュニケーション・センター（GLOCOM）&lt;br /&gt; 
所在地　：　〒106-0032 東京都港区六本木6-15-21 ハークス六本木ビル2F&lt;br /&gt; 
URL　　：　&lt;a href=&quot;https://www.glocom.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.glocom.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
閲覧・購入方法：&lt;a href=&quot;https://www.glocom.ac.jp/publicity/chijo/11795&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.glocom.ac.jp/publicity/chijo/11795&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※『智場#125』は、上記URLにて全編PDFでご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
印刷版をご希望の方は、Amazonサイトからご予約・ご購入いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/dp/4904305191/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/dp/4904305191/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国際大学GLOCOMについて&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　国際大学グローバル・コミュニケーション・センター（GLOCOM）は、情報社会に関する研究、政策提言、産官学民連携を通じ、社会に開かれた知の実装を進める研究機関です。1991年の設立以来、インターネット、デジタル政策、AI、情報社会論、地域、教育、ガバナンスなど、多様な領域において研究と実践を展開してきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本件に関するお問い合わせ先&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国際大学グローバル・コミュニケーション・センター（GLOCOM）&lt;br /&gt; 
担当　：武田&lt;br /&gt; 
問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://www.glocom.ac.jp/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.glocom.ac.jp/contact&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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        <title>鈴与シンワート、アルコールチェックの実効性向上を支援する無料オンラインセミナーを7月23日に共催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607082191</link>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 本多 正樹、本社所在地：東京都港区）は、エレコム株式会社（代表取締役社長執行役員 石見 浩一、本社所在地： 大阪市中央区 ）、パーソルビジネスプロセス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月9日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　本多 正樹、本社所在地：東京都港区）は、エレコム株式会社（代表取締役社長執行役員　石見 浩一、本社所在地： 大阪市中央区 ）、パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社（代表取締役社長　市村 和幸、本社所在地：東京都港区）と共同し、7月23日（木）に、&lt;a href=&quot;https://www.persol-bd.co.jp/eventseminar/contactcenter/cc_20260723/?utm_campaign=CC_260723seminar&amp;amp;utm_source=shinwart&amp;amp;utm_medium=referral&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アルコール検知器の選び方から運用定着まで、アルコールチェックの実務課題と改善策を解説する無料オンラインセミナー&lt;/a&gt;を開催いたします。&lt;br /&gt; 
法令対応と業務効率化を両立するための具体的なヒントをご紹介します。是非、それぞれの課題に適した対策をお持ち帰りください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■こんな方におすすめ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
★アルコールチェックの紙運用から脱却し、DX化を推進したい方&lt;br /&gt; 
★アルコールチェック業務の工数削減・効率化を図りたい方&lt;br /&gt; 
★自社のアルコールチェック運用が法令に準拠できているか不安な方&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■オンラインセミナー開催の背景 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2022年のアルコールチェック義務化、そして2023年のアルコール検知器使用義務化を受け、多くの企業がアルコールチェックの運用体制を構築されていることと思います。&lt;br /&gt; 
一方で、実際の運用が始まったことで、次のような課題を感じている企業も少なくありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「現在も紙で管理しているが、このままで問題ないのだろうか」&lt;br /&gt; 
「夜間や休日のチェック対応まで十分に行き届いていない」&lt;br /&gt; 
「事故や監査の際に、現行の体制で適切に対応できるか不安がある」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こうした悩みの背景には、アルコール検知器の選定、運用ルールの整備、日々の実務運用が十分に連携できておらず、目的や課題が曖昧なまま運用が継続されているケースが見受けられます。&lt;br /&gt; 
本セミナーでは、アルコールチェック体制をより効果的に見直すために、「検知器選定のポイント」「業務効率化を実現する運用の考え方」「点呼・記録管理における実務上のポイント」について、各分野に強みを持つ3社の視点から分かりやすく解説いたします。&lt;br /&gt; 
法令遵守と業務効率化の両立を実現するための実践的なヒントをお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■オンラインセミナー開催概要 
 
 
 
日時 
2026年7月23日（木）12:00～13:00 
 
 
受講料 
無料 
 
 
会場 
 オンライン（Zoom）で開催します &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.persol-bd.co.jp/eventseminar/contactcenter/cc_20260723?utm_campaign=CC_260723seminar&amp;amp;utm_source=shinwart&amp;amp;utm_medium=referral&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お申込みはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  ※お申込み完了後、ウェビナーURLをお送りさせていただきます &lt;br /&gt;  
 
 
定員 
 100名&lt;br /&gt; ※お申込み多数の場合、お申込みをお断りさせていただく場合がございます&lt;br /&gt; ※同業他社からのお申込みはお断りさせていただく場合がございます&lt;br /&gt;  
 
 
プログラム 
 1. 誤判定を防ぎ、長く使えるアルコール検知器の選び方と最新製品紹介&lt;br /&gt; 2. 法令対応×業務効率化を実現するアルコールチェックとは&lt;br /&gt; 3. 法令遵守を徹底！アルコールチェック体制のベストプラクティス&lt;br /&gt;  
 
 
セミナー詳細 
&lt;a href=&quot;https://www.persol-bd.co.jp/eventseminar/contactcenter/cc_20260723?utm_campaign=CC_260723seminar&amp;amp;utm_source=shinwart&amp;amp;utm_medium=referral&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;セミナー詳細はこちら&lt;/a&gt; 
 
 
共催 
 鈴与シンワート株式会社&lt;br /&gt; エレコム株式会社&lt;br /&gt; パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;あさレポ&lt;/a&gt;」は、運転前のアルコールチェックと検温※1記録を専用のクラウドサーバで一元管理するサービスです。運転前に利用することで酒気帯び運転や発熱時運転を予防します。&lt;br /&gt; 
道交法のアルコール検知器使用義務、2024年4月から施行された旅客自動車運送事業運輸規則一部改正などに対応します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜「あさレポ」の特長＞ 
①小型携帯用デバイスとスマホだけで、いつでもどこでもアルコールチェック＆検温※1&lt;br /&gt; 
②ログイン時のAI顔認証、GPS位置測定でなりすましを防止&lt;br /&gt; 
③測定データはクラウドサーバで一元管理&lt;br /&gt; 
④初期費用無料。月額基本料0円の従量課金プランも用意&lt;br /&gt; 
⑤＋100円（月額/ユーザー）で運転日報を自動で作成する運転日報オプション※2が利用可能&lt;br /&gt; 
⑥ビデオ点呼機能（別途通信料・データ保存料が必要）を搭載&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;運転前ア&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」のサービス詳細はこちらからご覧ください。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://s&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;aas.shinwart.co.jp/asarepo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　鈴与シンワート指定の検温機能付きアルコール検知器利用時に検温が可能です。正確な体温を測定するには、市販の体温計をご使用ください。&lt;br /&gt; 
※2　「運転日報」「レポートPlus」は「あさレポ」のオプションサービス（有償）です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■鈴与シンワート株式会社について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、メール送付時点の情報です。&lt;br /&gt; 
その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106210/202607082191/_prw_PI1im_e1rS08qJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【8月28日（金）】九大フェスタｉｎ東京 「九大発イノベーション・トーク」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072120</link>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>九州大学学術研究都市推進機構</dc:creator>
        <description>◆概要◆ 九州大学では、自然科学・人文社会科学・デザインなど、幅広い分野の知と人材を結集し、分野の垣根を超えた融合により、新たな価値の創造や社会課題の解決に取り組んでいます。 このイベントでは、九州大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
◆概要◆&lt;br /&gt;
九州大学では、自然科学・人文社会科学・デザインなど、幅広い分野の知と人材を結集し、分野の垣根を超えた融合により、新たな価値の創造や社会課題の解決に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
このイベントでは、九州大学が誇る学術フロンティアとイノベーションを牽引する最前線の研究をわかりやすくご紹介します。&lt;br /&gt;
ぜひこの機会に、九州大学の今と未来をご体感ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆日　時◆　２０２６年８月２８日（金）&lt;br /&gt;
　　　　　　九大発イノベーション・トーク　　１４：００～１６：５０&lt;br /&gt;
　　　　　　交流会　　　　　　　　　　　　　１７：１５～１９：００&lt;br /&gt;
◆場　所◆　東京ミッドタウン八重洲カンファレンス４階　大会議室１・２&lt;br /&gt;
　　　　　　（東京都中央区八重洲2-2-1　東京ミッドタウン八重洲　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;八重洲セントラルタワー4階）&lt;br /&gt;
◆参加費◆　無料&lt;br /&gt;
　　　　　　※交流会にご参加いただく場合は会費2,000円&lt;br /&gt;
◆定　員◆　１００名&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;　※事前申込制&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆お申込◆　以下のURLよりお申し込みください&lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;a href=&quot;https://forms.cloud.microsoft/r/GSWGa7T7Mn&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.cloud.microsoft/r/GSWGa7T7Mn&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆九大発イノベーション・トーク◆&lt;br /&gt;
　　〇開会挨拶&lt;br /&gt;
　　　　　　九州大学　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;総長　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;石橋　達朗　氏&lt;br /&gt;
　　〇大学説明&lt;br /&gt;
　　　　　「九大発の学術フロンティアとイノベーション」&lt;br /&gt;
　　　　　　九州大学　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 理事・副学長・プロボスト　&amp;nbsp; &amp;nbsp;荒殿　&amp;nbsp; &amp;nbsp;誠　氏&lt;br /&gt;
　　〇研究発表①&lt;br /&gt;
　　　　　「持続可能な水素社会を、材料とデータで支える　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;―九州大学サステナブル水素研究所での挑戦―」&lt;br /&gt;
　　　　　　九州大学　サステナブル水素研究所　教授　　松永　久生　氏&lt;br /&gt;
　　〇研究発表②&lt;br /&gt;
　　　　　「最長寿げっ歯類ハダカデバネズミに学ぶ健康長寿の未来」&lt;br /&gt;
　　　　　　九州大学大学院　医学研究院　　　　教授　　三浦　恭子　氏&lt;br /&gt;
　　〇研究発表③&lt;br /&gt;
　　　　　「九州大学の昆虫科学研究とカイコ昆虫工場を利用した組換え&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;タンパク質ワクチン生産」&lt;br /&gt;
　　　　　　九州大学大学院　農学研究院　　　　教授　　日下部宜宏　氏&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; &amp;nbsp;〇研究発表④&lt;br /&gt;
　　　　　「空飛ぶクルマが責任あるモビリティとして社会に受容される&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;ために、&amp;nbsp;私たちは何をすべきか？」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 九州大学大学院　法学研究院　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;教授　　小島　　立　氏&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; &amp;nbsp;〇 閉会挨拶&lt;br /&gt;
　　　　　　 九州大学　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 副学長　 LAUWEREYNS　JOHAN　氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; ※当日は、進行内容・発表タイトル等に変更が生じる場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>経済情報チャンネル『Kyoto SPIRIT』京都商工会議所公式YouTubeにて配信開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031945</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 18:43:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京都商工会議所</dc:creator>
        <description>京都で時代を超えて受け継がれてきた営み。それは変革と挑戦を重ね、未来へと紡がれてきた“ほんまもん”の価値です。企業に息づく、経営者の想いや現場の熱量。京都経済のいまを、京都商工会議所が「生きた映像」で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京都で時代を超えて受け継がれてきた営み。それは変革と挑戦を重ね、未来へと紡がれてきた&amp;ldquo;ほんまもん&amp;rdquo;の価値です。企業に息づく、経営者の想いや現場の熱量。京都経済のいまを、京都商工会議所が「生きた映像」で発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
番組名：Kyoto SPIRIT&lt;br /&gt;
毎週日曜日22:00~22:30　 KBS京都にて テレビ放映&lt;br /&gt;
京都商工会議所　公式YouTubeチャンネルにて配信&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演者：堀場 厚（京都商工会議所 会頭）&lt;br /&gt;
　　　　竹内 弘一（キャスター）&lt;br /&gt;
　　　　武田 訓佳（アシスタント）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;放送内容&amp;gt;&lt;br /&gt;
【Flagship】 京都商工会議所の会員企業を中心に、国内外に誇る「ほんまもん」の取り組みや経営者の想い、現場の熱量に迫るメインコーナー。&lt;br /&gt;
【キョウスピ】 「京都ならではの精神」を体現する人・企業・商品・サービスを紹介するコーナー。&lt;br /&gt;
【インフォメーション】&lt;br /&gt;
会議所からのお知らせや、会員向けのイベント・セミナー情報など経営や事業活動に役立つ最新情報をお届けします。&lt;br /&gt;
【会員企業紹介】&lt;br /&gt;
多様な会員企業・事業所を紹介するミニコーナー。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※内容は変更となる場合があります&lt;br /&gt;
※最新動画は京都商工会議所公式YouTubeチャンネルでご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【番組HP】&lt;a href=&quot;https://www.kyo.or.jp/spirit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyo.or.jp/spirit/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【京都商工会議所YouTube】&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCj30C2pXNTcMI8_jdu-CxSg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCj30C2pXNTcMI8_jdu-CxSg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102219/file/_prw_brandlogo6_image_6t5w.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>台湾アーウィンマンゴー発祥の地「玉井マンゴー」  旬の5kg箱を期間限定・数量限定で販売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607082169</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リプロール</dc:creator>
        <description>2026年7月8日 報道関係者各位 株式会社リプロール （本社：北海道札幌市） 【プレスリリース】 台湾アーウィンマンゴー発祥の地「玉井マンゴー」 旬の5kg箱を期間限定・数量限定で販売 受付は7月1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月8日&lt;br /&gt;
報道関係者各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社リプロール&lt;br /&gt;
（本社：北海道札幌市）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プレスリリース】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
台湾アーウィンマンゴー発祥の地「玉井マンゴー」&lt;br&gt;旬の5kg箱を期間限定・数量限定で販売
受付は7月13日（月）正午まで。期間限定・数量限定販売
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社リプロール（北海道札幌市、代表取締役 山口祐輔）は、台湾アーウィンマンゴー発祥の地として知られる台南市玉井（たまい）区で生産者の林（リン）氏が栽培した「玉井マンゴー」のオンライン販売を開始いたしました。&lt;br /&gt;
受付期間は2026年7月13日（月）正午まで。収穫量に限りがあるため、期間限定・数量限定での販売となります。&lt;br /&gt;
今回販売する商品は『5kg箱（9～14玉入り・玉数指定不可）』の1規格のみ。&lt;br&gt;旬を迎えたこの時期だけの特別販売として、全国のお客様へお届けします。&lt;br /&gt;
※数量限定販売のため、予定数量に達し次第、受付を終了いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
台湾台南市玉井マンゴーイメージ画像&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
台湾アーウィンマンゴー発祥の地「台南市玉井区」
台南市玉井区は、1960年代に台湾で初めてアーウィンマンゴーの栽培が始まった発祥の地です。&lt;br /&gt;
約60年以上にわたり受け継がれてきた生産者の技術と経験により、現在では台湾を代表するマンゴー産地として高い評価を受けています。&lt;br /&gt;
玉井という地域名は、日本時代に名づけられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本市場でも広がりつつある「玉井マンゴー」ブランド
これまで玉井マンゴーは、日本国内の新宿伊勢丹やクイーンズ伊勢丹などでも販売され、&lt;br&gt;多くの日本のお客様から高い評価をいただいてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年から毎年、台南市長をはじめ、生産者の林（リン）氏が来日し、東京での試食販売を実施。&lt;br&gt;産地の魅力や生産者の想いを直接伝えることで、日本市場におけるブランド価値の向上にも取り組んでいます。 今回のオンライン販売は、これまでご購入いただいた多くのお客様から「オンラインでも購入したい」というご要望を多数いただいたことを受け実現しました。あわせて、販売エリアが限られていることから、店頭へお越しいただくことが難しい全国のお客様にも、台湾アーウィンマンゴー発祥の地・台南市玉井区の旬の味わいをお届けしたいという想いから、期間限定・数量限定でオンライン販売を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
台湾台南市玉井マンゴー生産者の林（リン）氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
玉井マンゴーとは
玉井マンゴーとは、台湾台南市玉井区で栽培されたアーウィンマンゴー（愛文）種のことを指します。&lt;br /&gt;
元々アーウィンマンゴーは特有の濃厚な甘さがありますが、この甘さだけではありません。&lt;br /&gt;
生産者の林（リン）氏の農場では、白亜土と呼ばれる石灰質土壌を活かし、香り・甘味・程よい酸味と食感のバランスに優れたマンゴーを育てています。フランスシャンパーニュ地方も同じ白亜土の土壌と言われています。&lt;br /&gt;
また、一つひとつのマンゴーを保護ネットで守りながら、できる限り樹上で熟させ、日本へ届く頃に最も美味しい状態になるよう収穫時期を見極めています。栽培は露地栽培、ハウス栽培の2種あります。&lt;br /&gt;
さらに、生産農場ではGlobalG.A.P.を取得し、農薬管理や環境保全、トレーサビリティを含めた国際基準に沿った栽培を実践しており、安全性と品質の両立を図っています。&lt;br /&gt;
収穫後は、日本政府指定の検査施設で検疫・必要な処理を実施した後、日本へ空輸しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
台湾台南市玉井マンゴーの農場の様子（露地栽培）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾台南市玉井マンゴーの農場の様子（ハウス栽培）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
台湾台南市玉井マンゴー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品概要
商品名：台湾台南市玉井地区産 玉井マンゴー&lt;br /&gt;
品種：アーウィン（愛文）種&lt;br /&gt;
内容量：約5kg/箱（9～14玉入り・玉数指定不可）&lt;br /&gt;
販売価格：18,900円（税込）　※送料別途&lt;br /&gt;
受付期間：2026年7月8日（水）～7月13日（月）正午&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;※数量限定販売のため、予定数量に達し次第、受付を終了いたします。&lt;br /&gt;
台湾台南市 玉井マンゴーWEBサイト： &lt;a href=&quot;https://www.taiwan-mango.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.taiwan-mango.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
EC SHOP WEBサイト： &lt;a href=&quot;https://www.taiwan-mango.jp/ecshop&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.taiwan-mango.jp/ecshop&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
台湾台南市玉井マンゴー画像（12玉）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
台湾台南市玉井マンゴー画像&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社リプロールについて
株式会社リプロールは北海道札幌市を拠点に、 ブランド戦略から販路開拓、物流体制の構築までを一体で設計し、海外ブランドが日本市場で持続的に展開できる仕組みを構築しています。本取り組みでは、輸入販売業務に留まらず、ブランド・流通・販売を結ぶビジネスプラットフォームの構築を強みとしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104104/202607082169/_prw_PI1im_LT36EW24.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>コラリッチ ソアから、大人のハリとメイクノリ(※1)を高める「朝の美膜(びまく)乳液」誕生！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062078</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューサイ</dc:creator>
        <description>キューサイ株式会社（本社：福岡市中央区、代表取締役社長：石川 順朗）は、スキンケアブランド「cola・rich soar（コラリッチ ソア）」の、化粧水・朝用美容乳液・夜用美容液・クリームの4品を20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
キューサイ株式会社（本社：福岡市中央区、代表取締役社長：石川 順朗）は、スキンケアブランド「cola・rich soar（コラリッチ ソア）」の、化粧水・朝用美容乳液・夜用美容液・クリームの4品を2026年9月1日（火）にリニューアル発売いたします。&lt;br /&gt;
リニューアルでは、日本初(※2)の独自コラーゲン(※3)を1種から3種にアップデートし、さらに40代から訪れる肌変化やゆらぎ肌(※4)にアプローチする美容成分をふんだんに配合しました。中でも朝用美容乳液は、世代の女性の関心が高い「ハリ」と「メイクノリ※1」が高まる処方へ刷新しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■リニューアル背景
20年以上のコラーゲン研究から誕生した「コラリッチ ソア」は、朝と夜の肌環境に着目した24時間コラーゲン(※3)ケアによる、大人の肌のためのエイジングケア(※5)ブランドです。年齢を重ねると多くの女性が「スキンケアの手ごたえが、これまでと違ってきた」と感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実際に&lt;br /&gt;
・夕方になるとメイクが崩れやすい&lt;br /&gt;
・乾燥やハリ不足が気になる&lt;br /&gt;
・肌のゆらぎ(※4)を感じやすくなった&lt;br /&gt;
といったお悩みを感じる方も少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした大人の女性の肌悩みに真剣に向き合い、ゆらいだ肌(※4)にうるおいとハリを与えることを目指し、コラリッチ ソアはさらに進化いたしました。&lt;br /&gt;
また、従来品に寄せられた「よりしっとり感がほしい」「より実感しやすいテクスチャーがよい」といったお声をもとに、保湿設計や使用感も全面的に見直しました。&lt;br /&gt;
年齢を重ねた肌の変化をポジティブに捉え「今日の肌が変われば、未来の肌も変わる」というブランドメッセージを体現するシリーズとして、2026年9月にリニューアル発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■40代～50代女性の98.8％が「メイクノリが夕方まで崩れない、朝の肌ケア」に関心！
&amp;nbsp;当社が行ったコミュニケーションコピーのアンケート調査によると、「メイクノリが夕方まで崩れない、朝の肌ケア」に98.8%の女性が「興味あり」と回答。夕方までメイクが崩れない肌を、朝のケアで叶えることへの関心の高さが明らかになりました。&lt;br /&gt;
そこで今回のリニューアルでは、ブランドの軸である「朝と夜の使い分け」をより明確に再定義。朝は&quot;メイクノリ(※1)&quot;と&quot;朝のハリ&quot;、夜は&quot;うるおいの浸透(※6)&quot;と&quot;夜のハリ&quot;へと処方設計を強化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■朝の美膜乳液とは？
美容液と乳液が1つになった、時短とエイジングケア(※5)両方を叶える朝用の美容乳液です。&lt;br /&gt;
忙しい朝にもたっぷりの美容成分で効率よく肌にアプローチし、化粧水の後これ1本で、うるおい・ハリ・ツヤを与え、メイクノリ(※1)を高めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
➀ 「美膜メイクノリ(※1)処方(※7)」でメイクノリ(※1)アップ
大人の肌のメイクノリは、ファンデーションだけではなく、朝の肌を“メイクがのる肌”に仕上げることが重要です。朝用美容乳液は、 役割が異なる7種の美容成分を配合。 バランスが崩れがちな皮脂を整え、肌の角質層までうるおいを与え、なめらかな肌に整えます。中でもスクワラン(※3)はコンディションが整った肌に軽やかなヴェールをまとわせ、その後のメイクを受け止める準備をします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;コラリッチ ソアの朝用美容乳液は 、一般的な乳液に使われている界面活性剤だけではなく、増粘剤とスクワラン(※3)による油分の適切な選択を行い乳化させる技術を採用。&lt;br /&gt;
この独自(※8)の乳化技術により、肌に美容成分のやわらかい皮膜を形成することができ、ファンデーションが滑らかに伸びて、ピタッと密着する、まるで第二の皮膚のような質感を実現。&lt;br /&gt;
メイクノリの良い状態に導く、独自の処方設計です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
➁ 日本初(※9)！朝の肌に特化した独自成分「デイファインドコラーゲン(※10)」
&amp;nbsp;朝の肌リズムに着目した独自コラーゲン(※10)。1層構造で乾燥ダメージに素早くアプローチし、効率的にハリやツヤを与えます。6種の美容成分から構成され、肌荒れを予防。うるおい、ハリ感、ツヤを高め、若々しい肌印象をもたらします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
➂&amp;nbsp;“朝ビタ”美容！3種のビタミンC誘導体(※11)
スキンケアの定番となりつつある”朝ビタ”ケアをリニューアルでも提案。「速攻型」「持続型」「皮脂バランス(※12)型」の3種のビタミンC誘導体(※11)が日中の紫外線による乾燥ダメージから肌を守り、うるおいを与え肌をケアします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
➃ 大人のゆらぎ肌(※4)にアプローチ！年齢とともに変化する悩みに対応
年齢とともに変化する肌には、うるおいやハリをサポートする成分を。ペルシャ原産のザクロの花から取れたエキス(※13)と、日本産大豆由来のイソフラボンを乳酸菌発酵で浸透(※6)性を高めた発酵豆乳エキス(※14)が女性の肌を整えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■上質な花と果実が奏でる「フルーティフローラル」の香り
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フレッシュなフルーツの弾けるような爽やかさに、ローズやジャスミンの洗練された花香が優しく重なり、ムスクが深みのある余韻を与えます。肌に馴染むほどに、やさしく上質な香りに包まれます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●コラリッチ ソア ブランドサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kyusai.co.jp/shop/pages/brand_colarichsoar&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyusai.co.jp/shop/pages/brand_colarichsoar&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■リニューアル4商品特長
発売日：2026年9月1日（火）&lt;br /&gt;
※トライアルセット（化粧水・朝用美容乳液）は2026年8月4日（火）より、公式ショッピングサイト、楽天、Amazonにて先行発売予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●【化粧水】コラリッチ ソア セットアップローション
販売価格：2,800円（税込）　内容量：120mL&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～たっぷりのうるおいで、ハリ満ちる肌に。浸透(※6)化粧水～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
① 3種のコラーゲン(※15)配合で、うるおいとハリ感をサポート&lt;br /&gt;
大きさの異なる3種のコラーゲン(※15)が、肌の表面から角質層までしっかりと浸透(※6)。ふっくらとしたハリ感と、べたつかない心地よいうるおいを実感できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② みずみずしく浸透(※6)感のあるテクスチャー&lt;br /&gt;
さらりとした肌あたりでありながら、しっとり感が持続。&lt;br /&gt;
次に使うアイテムのなじみをサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ みずみずしい透明感・キメ・バリア機能を考えた保湿設計　&lt;br /&gt;
ヒアルロン酸(※3)をはじめとしたうるおいを重ねる3種の保湿成分(※16)や皮膚コンディショニング成分であるパンテノールを配合し、乾燥を防いで健やかな肌へ整えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④ 40代からのゆらぎ肌(※4)に着目した保湿成分配合&lt;br /&gt;
ザクロ花エキス(※3)、発酵豆乳エキス(※14)を配合。&lt;br /&gt;
乾燥しやすい肌をうるおいで満たし、年齢とともに変化する肌にやさしく寄り添います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●【朝用美容乳液】コラリッチ ソア デイリフトエッセンスミルク
　販売価格：3,600円（税込）　内容量：40mL&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～朝のハリとメイクノリつづく肌へ　美容液＋乳液で整うメイクノリ(※1)～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①メイクノリ(※1)を高める“美膜”発想(※12)&lt;br /&gt;
保湿成分が肌をなめらかに整え、乾燥によるメイク崩れを防ぎます。&lt;br /&gt;
夕方までうるおいのある印象へ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 朝用独自コラーゲン(※10)を日本初(※9)配合&lt;br /&gt;
日本初(※9)の朝用「デイファインドコラーゲン(※10)」を配合！&lt;br /&gt;
1層構造で、朝のお肌に速攻アプローチ！&lt;br /&gt;
日中の乾燥環境を考慮したコラーゲン(※3)設計で、ハリのある印象の肌へ導きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 3種のビタミンC誘導体(※11)配合&lt;br /&gt;
【速攻型】【持続型】【皮脂バランス(※12)型】の3種のビタミンC誘導体(※11)が朝の肌を多角的にケア。肌をうるおいで満たし、みずみずしい透明感のある健やかな印象へ整えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④ 40代からのゆらぎ肌(※4)に着目した保湿成分配合&lt;br /&gt;
ザクロ花エキス(※3)、発酵豆乳エキス(※14)を配合。&lt;br /&gt;
乾燥しやすい肌をうるおいで満たし、年齢とともに変化する肌にやさしく寄り添います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●【トライアルセット】コラリッチ ソア 朝のメイクノリ体感約10日間トライアルセット
　販売価格：1,650円（税込）　&lt;br /&gt;
内容量：セットアップローション40mL　デイリフトエッセンスミルク 12mL&lt;br /&gt;
（各約10日分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
朝のスキンケア2品(化粧水＋朝用美容乳液)のトライアルセット。&lt;br /&gt;
たっぷり試せる約10日分の容量で、朝のハリとメイクノリ(※1)を体感出来ます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●【夜用美容液】コラリッチ ソア ナイトチャージリフトエッセンス
　販売価格：4,200円（税込）　内容量：30mL&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～ハリ弾む。眠っている間に美しさを加速する、夜用集中美容液～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
➀日本初(※17)！夜のハリの為の独自コラーゲン(※18)配合&lt;br /&gt;
眠っている間の肌環境に着目した処方で、角質層までうるおいを届けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②”夜レチ“美容！ 3種のレチノール(※19)を配合。&lt;br /&gt;
朝まで続くハリを体感！「速攻型」「持続型」「複合型」の3種のレチノール(※19)が時間差でうるおいを与え、ハリ感のある印象へ整えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
➂トレンド成分「 植物性PDRN」(※20)配合&lt;br /&gt;
蓮由来のPDRNを配合。肌にうるおいを与え、なめらかな肌へ導きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
➃低刺激設計で毎日使いやすい処方&lt;br /&gt;
コクのあるテクスチャーでありながら、べたつかず肌になじみます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●【クリーム】コラリッチ ソア プロテクションクリーム
　販売価格：3,850円（税込）　内容量：30ｇ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～なめらかヴェール、まとうハリ　高密着クリーム～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
➀日本初！(※21)ヴェールリフト(※22)コラーゲン(※23)&lt;br /&gt;
浸透(※6)性とハリ感を強化するヴェールリフト(※22)コラーゲン(※23)を日本初(※21)配合！しっとり軽やかで伸びよく、なめらかなヴェールをまとったように肌にピタッと密着。&lt;br /&gt;
うるおいを閉じ込め、しっとり感が持続。ハリのある印象の肌へ整えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
➁睡眠中にハリケア！ 3Dヒアルロン酸(※24)をはじめとした美容成分を贅沢に配合&lt;br /&gt;
日中の乾燥ダメージをうるおいで満たし、ふっくらとした肌印象へ導きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
➂40代からのゆらぎ肌(※4)に着目した保湿成分を配合&lt;br /&gt;
セイヨウハッカ葉エキス(※3)、発酵豆乳エキス(※14)を配合。&lt;br /&gt;
乾燥しやすい肌をうるおいで満たし、年齢とともに変化する肌にやさしく寄り添います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コラリッチ ソアについて
シリーズ累計販売実績3,500万*個の「コラリッチ」から生まれた、大人の肌悩みに寄り添うスキンケアブランド。&lt;br /&gt;
加速するエイジング悩みを抱える大人世代に向けて、１日中ハリとうるおいに満たされた肌で気持ちを上向きに過ごせるウェルエイジングな日々を送ってほしいという想いのもと、“高く舞い上がる”を意味する「soar（ソア）」をブランド名につけました。&lt;br /&gt;
コラリッチ ソアは”朝と夜の肌環境の違い”に着目し、朝と夜のスキンケアの使い分けを提案。&lt;br /&gt;
リニューアル4商品の他に、クレンジング、朝用洗顔料、夜用洗顔料、UV下地をラインナップ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*コラリッチジェルシリーズ 2026年3月末時点販売数 キューサイ調べ&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
*画像は全てイメージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 うるおいによる　※2 2026年5月時点　※3 保湿剤　※4 乾燥やハリ不足の肌のこと　※5 年齢に応じたお手入れ　※6 角質層まで　※7 スクワラン、ナイアシンアミド、ジラウラミドグルタミドリシンNa、スイゼンジノリ多糖体、カルボキシメチルヒアルロン酸Na、イノシトール、ビオチン（すべて保湿剤）※8 イソステアリルアスコルビルリン酸2Naを配合した化粧品において、乳化技術としてスクワラン、(アクリル酸Na/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、ステアリン酸グリセリル(SE)、ステアリン酸ソルビタンの5原料の組みあわせの採用は独自（日本初）（2026年7月時点）　※9 ココイル加水分解コラーゲンK、加水分解コラーゲン、パルミトイルトリペプチド-5、ロドデンドロンフェルギネウムエキス、金（すべて保湿剤）を日本で初めて朝用美容乳液に配合（2026年5月メーカー調べ）　※10 ココイル加水分解コラーゲンK、加水分解コラーゲン（分子量違いを2種配合）、パルミトイルトリペプチドー5、ロドデンドロンフェルギネウムエキス、金（すべて保湿剤）　※11 イソステアリルアスコルビリン酸2Na、アスコルビルグルコシド、ミリスチル3-グリセリルアスコルビン酸（すべて保湿剤）　※12 保湿による　　※13 ザクロ花エキス（保湿剤）　※14 乳酸桿菌／豆乳発酵液（保湿剤）※15 サクシノイルアテロコラーゲン、加水分解コラーゲン（分子量違いを2種配合）（すべて保湿剤）　※16 加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸Na、シロキクラゲ多糖体（すべて保湿剤）　※17 ココイル加水分解コラーゲンK、加水分解コラーゲン、パルミトイルトリペプチド-5、アスペルギルス/加水分解コラーゲン発酵液、ロドデンドロンフェルギネウムエキス、白金（すべて保湿剤）を日本で初めて夜用美容液に配合（2026年5月メーカー調べ）　※18 ココイル加水分解コラーゲンK、加水分解コラーゲン、パルミトイルトリペプチド-5、アスペルギルス/加水分解コラーゲン発酵液、ロドデンドロンフェルギネウムエキス、白金（すべて保湿剤）　※19 レチノール、レチノイン酸トコフェリル、レチノイン酸ヒドロキシピナコロン（すべてエモリエント成分）　※20 ハス葉エキス、DNA-Na（すべて保湿剤）　※21 水溶性コラーゲンクロスポリマー、ココイル加水分解コラーゲンK、加水分解コラーゲン、エゾノチチコグサカルスエキス（すべて保湿剤）を日本で初めてクリームに配合（2026年5月メーカー調べ）　※22 保湿によるハリを与えること　※23 水溶性コラーゲンクロスポリマー、ココイル加水分解コラーゲンK、加水分解コラーゲン、エゾノチチコグサカルスエキス（すべて保湿剤）　※24 ヒアルロン酸Na（保湿剤）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公式サイト・SNS
●キューサイ公式ショッピングサイト&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.kyusai.co.jp/shop/pages/brand_colarichsoar&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyusai.co.jp/shop/pages/brand_colarichsoar&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●コラリッチ公式Instagram&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/colarich_official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/colarich_official/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●お問い合わせ電話番号&lt;br /&gt;
お客様相談室0120-327-831&lt;br /&gt;
[通話料無料][受付時間]月～金9：00～18：00(土日祝除く）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107832/202607062078/_prw_PI8im_zti2tvfK.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>グリッドシェアジャパン、京セラの家庭用蓄電池「Enerezza®」シリーズの AI最適制御サービスを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072100</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>グリッドシェアジャパン株式会社（代表取締役社長：西尾 仁志、以下「GSJ」）と、京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下「京セラ」）は、GSJが展開するAI最適制御サービス「Gridshare...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月8日&lt;br /&gt;


グリッドシェアジャパン株式会社&lt;br /&gt;
京セラ株式会社&lt;br /&gt;

グリッドシェアジャパン株式会社（代表取締役社長：西尾 仁志、以下「GSJ」）と、京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下「京セラ」）は、GSJが展開するAI最適制御サービス「Gridshare」（以下「グリッド シェア」）において、新たに京セラの家庭用蓄電池「Enerezza®」（エネレッツァ）シリーズへの対応を、本年7月8日（水）より開始します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
グリッドシェアは家庭ごとに異なる電気料金プランや電力使用状況、天候にもとづく太陽光発電量の予測情報を組み合わせ、太陽光発電を効率的に活用する次世代のエネルギーマネジメントサービスです。本連携により、Enerezzaシリーズの遠隔制御システムとグリッドシェアをクラウド上で統合し、蓄電池の最適な充放電制御を実現します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;シリーズ最新モデルの「Enerezza® PlusⅡ」（エネレッツァプラスツー）は容量市場・需給調整市場※1も含めた市場取引対応が可能な家庭用蓄電システムです。今後グリッドシェアとの連携により、将来的な市場取引サービスの展開も目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;両社は、グリッドシェアを通じて太陽光発電の自家消費率向上を図り、電気代削減と脱炭素社会の推進に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1：容量市場・需給調整市場に対応した蓄電システムは、Enerezza PlusⅡのみ。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■AI最適制御サービス「Gridshare」（グリッドシェア）の特長 
Enerezzaシリーズの対象機器をご利用のお客さまは、グリッドシェアサービスをGSJ Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.gridshare.co.jp/apply/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.gridshare.co.jp/apply/&lt;/a&gt;）からお申し込みいただくことでご利用いただけます。&lt;br&gt;また、対象機器の新規購入をご検討中のお客さまも、同サイトよりお申し込みいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. 太陽光を有効活用するAI最適制御&lt;br&gt;AIが翌日の天気予報と日々の電力使用状況から、太陽光発電量と電力需要を高精度に予測します。太陽光発電の余剰電力を無駄なく活かし、雨天時には割安な時間帯の電力を活用するなど、お客さまのライフスタイルや電力料金も考慮のうえ、経済効果を最大化。また、一部の市場連動型電力メニューにも対応しております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;2. 経済性の最大化&lt;br&gt;AIが電力料金メニューに合わせて、最適な充放電を常時実行し、電気代の削減効果の最大化を実現します。また、グリッドシェア対応のエコキュートを保有されている方は、「蓄電池×エコキュート」の統合制御が可能になります。“AIにお任せ”して、手間なく、快適さと経済性を両立します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;「グリッドシェア」対応蓄電池のコストメリット※2&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;※2：上記コストメリットはEnerezzaシリーズのコストメリットを示したものではありません。本データは、対象ユーザーの実際の実績に基づく平均値であり、お客様個人の経済的な利益とは異なる場合があります。グリッドシェアサービスは、これらの経済的利益を保証するものではありません。（参照：&lt;a href=&quot;https://www.gridshare.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;グリッドシェアジャパン株式会社 | かしこくつながる 未来へつなげる。&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. VPP（バーチャルパワープラント）・市場取引への参画&lt;br&gt;GSJは、家庭向けデマンドレスポンスの制御対象機器としてEnerezzaシリーズを順次追加し、VPP事業を拡大します。Enerezza PlusⅡは容量市場・需給調整市場に対応しており、将来的に共同で市場取引への参画も視野に入れております。お客さまは意識することなく、エネルギー安定供給と脱炭素化に貢献できます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 新たな対象製品「Enerezza®」シリーズについて 
Enerezzaシリーズは、AI最適制御サービス「グリッドシェア」が実現する高精度な需要予測ときめ細かな充放電制御に対応した蓄電システムです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
世界で初めて※3量産化に成功した半固体クレイ型リチウムイオン蓄電池を採用し、高い安全性に加え、約2万サイクルの長寿命を実現しています。これにより、グリッドシェアのAI制御や、将来的な容量市場・需給調整市場※1において求められる頻繁な充放電にも、長期にわたり安定して対応することが可能です。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;また、最新モデルEnerezza PlusⅡは、電力需給の変動に瞬時に応じる高速な充放電制御性能を有しており、電力市場取引き※1への対応を見据えたシステム構成となっています。&lt;br&gt;これらの市場への参加に不可欠なネットワーク連携についても、本製品は蓄電ユニット・パワーコンディショナ・リモコン・通信モデムを含めたシステム一式でJC-STAR★1を取得※4しており、サイバーセキュリティ面でも高い信頼性を確保しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本製品群がグリッドシェアと連携することで、電気代削減という経済メリットの最大化に加え、VPP事業や市場取引への参画といった将来的な価値創出にも貢献し、お客様にさらなる付加価値を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※3：半固体クレイ型リチウムイオン蓄電池として（2021年3月、京セラ調べ）。&lt;br /&gt; 
※4：Enerezza、Enerezza Plus、Enerezza PlusⅡいずれも、蓄電ユニット内のBMS・パワーコンディショナ・リモコン・通信モデムにて、JC-STAR★1を取得済。JC-STAR★1は、IoT製品に対するサイバーセキュリティ要件への適合を、独立行政法人情報処理推進機構（IPA）がラベル付与する制度。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇グリッドシェアサービス対象の京セラ製蓄電池「Enerezza®」シリーズ&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 製品名&lt;br /&gt;  
 タイプ&lt;br /&gt;  
 製品ページ&lt;br /&gt;  
 
 
 Enerezza&lt;br /&gt;  
 単機能型&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 Enerezza Plus&lt;br /&gt;  
 マルチ入力型ハイブリッド&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 Enerezza PlusⅡ&lt;br /&gt;  
 単機能型&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus-2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/solar/products/enerezza-plus-2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 Enerezza PlusⅡ&lt;br /&gt;  
 ハイブリッド型&lt;br /&gt;  
 
 
 Enerezza PlusⅡ&lt;br /&gt;  
 マルチ入力型&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;「Enerezza®」シリーズの蓄電ユニット &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇「Enerezza」は京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202607072100/_prw_PI1im_0JZizryN.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京×北海道の公立大学連携が実現　　　　　　　　　　東京都立大学と旭川市立大学が包括的連携覚書を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031967</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>東京都公立大学法人 公立大学法人旭川市立大学 東京都立大学と旭川市立大学は、2026年７月８日付けで、包括的連携覚書を締結しました。本覚書は、両大学が相互に協力・連携することにより、社会課題の解決や新...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　公立大学法人旭川市立大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京都立大学と旭川市立大学は、2026年７月８日付けで、包括的連携覚書を締結しました。本覚書は、両大学が相互に協力・連携することにより、社会課題の解決や新たな価値創造に貢献できる人材の育成を推進するとともに、大学教育の充実とそれを実現するための大学業務の効率化に資することを目的としています。&lt;br /&gt;
　本連携においては、東京都立大学が2028年４月に開設を予定する共創学部等と、旭川市立大学の経済学部等及び2026年４月に新設した地域創造学部との協働により、異なる地域特性を活かした教育研究の展開や教職員の連携を通じて、分野横断的かつ実践的な学生の学びを相互に深めます。&lt;br /&gt;
　さらに、学生の相互受け入れ（国内留学）を通じて、地域社会と国際社会の双方に貢献できる人材の育成を進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）各学部の概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇東京都立大学共創学部&lt;br /&gt;
（Faculty of Global Innovation and Development：GLIDe（グライド））&lt;br /&gt;
開設時期：2028年４月（予定）&lt;br /&gt;
入学定員：75名（日本人学生50名程度、留学生25名程度）&lt;br /&gt;
開設場所：東京都立大学南大沢キャンパス（東京都八王子市南大沢１‐１）&lt;br /&gt;
特色：文理の枠にとらわれず、地域社会・国際政治・開発経済・都市科学・生態保全の５つの領域を有機的&lt;br&gt;　　　に結びつけ、課題解決に取り組む新しい　学びを提供する。教授言語は原則として英語とし、世界で&lt;br&gt;　　　活躍できる人材の育成を目指す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇旭川市立大学経済学部&lt;br /&gt;
開設時期：1968年４月（旧法人による開設）&lt;br /&gt;
入学定員：100名&lt;br /&gt;
所在地：旭川市立大学（北海道旭川市永山３条23丁目１-９）&lt;br /&gt;
特色：経済・経営・会計の視点から企業活動や社会の動向を分析し、課題を発見・解決する力を養う。グロ&lt;br&gt;　　　ーカル（ローカル＋グローバル）な視点を持ち、社会の変化に柔軟に対応しながら、地域社会やビジ&lt;br&gt;　　　ネスの発展に貢献できる人材の育成を目指す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇旭川市立大学地域創造学部&lt;br /&gt;
開設時期：2026年４月&lt;br /&gt;
入学定員：100名&lt;br /&gt;
所在地：旭川市立大学（北海道旭川市永山３条23丁目１-９）&lt;br /&gt;
特色：地域課題をテーマにＰＢＬ（プロジェクト型学習）やデータサイエンスを活用した実践的な学びを展　　&lt;br&gt;　　　開する。地域住民や企業、行政との協働を通じて新たな価値を創出し、地域の未来を創造する人材の&lt;br&gt;　　　育成を目指す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;東京都立大学　　　　　　　　　　　　　　　　　　 旭川市立大学&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202607031967/_prw_PI1im_8ylqeV3u.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京×沖縄の公立大学連携が実現　　　　　　　　　　　　　東京都立大学と名桜大学が包括的連携覚書を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031970</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>東京都公立大学法人 公立大学法人名桜大学 東京都立大学と名桜大学は、2026年７月８日付けで、包括的連携覚書を締結しました。本覚書は、両大学が相互に協力・連携することにより、社会課題の解決や新たな価値...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　公立大学法人名桜大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京都立大学と名桜大学は、2026年７月８日付けで、包括的連携覚書を締結しました。本覚書は、両大学が相互に協力・連携することにより、社会課題の解決や新たな価値創造に貢献できる人材の育成を推進するとともに、大学教育の充実とそれを実現するための大学業務の効率化に資することを目的としています。&lt;br /&gt;
　本連携においては、東京都立大学が2028年４月に開設を予定する共創学部等と、名桜大学との協働により、異なる地域特性を活かした教育研究の展開や教職員の連携を通じて、分野横断的かつ実践的な学生の学びを相互に深めます。&lt;br /&gt;
　さらに、学生の相互受け入れ（国内留学）を通じて、異なる地域での学びの機会の提供や大学独自科目の履修など、さまざまな交流を推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）各大学・学部の概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇東京都立大学共創学部&lt;br /&gt;
（Faculty of Global Innovation and Development：GLIDe（グライド））&lt;br /&gt;
開設時期：2028年４月（予定）&lt;br /&gt;
入学定員：75名（日本人学生50名程度、留学生25名程度）&lt;br /&gt;
開設場所：東京都立大学南大沢キャンパス（東京都八王子市南大沢１‐１）&lt;br /&gt;
特色：文理の枠にとらわれず、地域社会・国際政治・開発経済・都市科学・生態保全の５つの領域を有機的&lt;br&gt;　　　に結びつけ、課題解決に取り組む新しい学びを提供する。教授言語は原則として英語とし、世界で活&lt;br&gt;　　　躍できる人材の育成を目指す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇名桜大学&lt;br /&gt;
開設時期：1994年４月開学・2010年公立大学法人へ移行&lt;br /&gt;
入学定員：595名&lt;br /&gt;
　　　　　国際学部340名（国際文化学科180名、国際観光産業学科160名）&lt;br /&gt;
　　　　　人間健康学部255名（スポーツ健康学科95名、看護学科80名、健康情報学科80名）&lt;br /&gt;
所在地：沖縄県名護市為又1220-１&lt;br /&gt;
特色：「平和・自由・進歩」を建学の理念とし、知性と感性のバランスのとれた円満な人格を備えた国際的&lt;br&gt;　　　教養人を育成するため「リベラルアーツ教　育」を展開。国際学部では、批判的・論理的に考え、&lt;br&gt;　　　知的倫理性を実践する力、多様化・複雑化・高度化する社会問題を解決するため、幅広い教養を土&lt;br&gt;　　　台に、早い段階から専門性を深化させる力を育み、日本・世界で活躍する人材を養成。人間健康学&lt;br&gt;　　　部では、人間が心身を充実させてよりよく生きることを学ぶことを基本理念として、「スポーツ」、&lt;br&gt;　　　「健康」、「看護」、「データサイエンス」を通して科学的に探求・究明することによって「健康支援人&lt;br&gt;　　　材」及び「看護職」を養成。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;東京都立大学　　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; 名桜大学&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202607031970/_prw_PI1im_1KtHd295.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>初心者から本格派まで。滋賀で楽しむ“選りすぐりの釣りスポット”特集</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062069</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>びわこビジターズビューロー</dc:creator>
        <description>琵琶湖を擁し、清流や渓谷、管理釣り場にも恵まれた滋賀県には、気軽に釣りを楽しめるスポットから、自然の中で本格的な一尾を狙えるフィールドまで、多彩な魅力がそろっています。今回は、初心者から釣りファンまで...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　琵琶湖を擁し、清流や渓谷、管理釣り場にも恵まれた滋賀県には、気軽に釣りを楽しめるスポットから、自然の中で本格的な一尾を狙えるフィールドまで、多彩な魅力がそろっています。今回は、初心者から釣りファンまで楽しめる“選りすぐりの釣りスポット”を紹介。&lt;br&gt;　家族や仲間と楽しむレジャーとしてはもちろん、滋賀ならではの景色や季節の移ろいにふれながら、思い思いのスタイルで釣りを楽しめる特集です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
はじめてでも安心！家族で楽しむ釣り体験
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岩魚の里 永源寺グリーンランド　（東近江市）
　鈴鹿山脈の自然と清らかな水に恵まれた渓谷で、イワナ、アマゴ釣りや魚のつかみ取り、バーベキューが楽しめる人気スポット。手ぶらでも訪れやすく、初心者や家族連れにもおすすめです。&lt;br /&gt;
　自家養殖の魚の直売も行っており、自然体験とあわせて地元の味覚も満喫できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■所在地：滋賀県東近江市甲津畑町67&lt;br /&gt;
■問合せ：0748-27-2072&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eigenjigreenland.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eigenjigreenland.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
黒滝遊漁場 （甲賀市）
　浅瀬の清流で、釣りや魚のつかみ取りを気軽に楽しめる遊漁場。アマゴ、イワナ、ニジマスなどに親しめ、つかまえた魚をその場で味わえるのも魅力です。&lt;br /&gt;
　バーベキュー施設のほか、宿泊やキャンプにも対応しており、家族連れやグループで自然の中のレジャーを満喫できます。&lt;br /&gt;
　さらに、青土ダムのワカサギ釣りや野洲川ダム上流の渓流釣りも管理しており、本格派にも注目のスポットです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■所在地：滋賀県甲賀市土山町黒滝466&lt;br /&gt;
■問合せ：0748-68-0068（土山漁業協同組合）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tsuchiyama-gyokyou.jimdofree.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tsuchiyama-gyokyou.jimdofree.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■フィッシングパーク高島の泉（高島市）
　1万2千坪の広大な敷地に、新旭町の豊富で冷たい地下水を活用した、ニジマスの釣り堀やつかみどり池のほか、ニジマスなどの大型魚も狙える西日本最大級のルアー釣りの管理釣り場があり、手ぶらでも手軽に釣り体験ができます。&lt;br /&gt;
　釣った魚を肉などと一緒に焼ける屋根付き250席の大規模なバーベキュー施設をはじめ、トイレなどの設備も充実しており、ファミリーからグループ、団体まで幅広く利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■所在地：滋賀県高島市新旭町藁園2250&lt;br /&gt;
■問合せ：0740-20-7448&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.takashimanoizumi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.takashimanoizumi.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県南郷水産センター（大津市）
　琵琶湖の魚や水辺の魅力にふれながら、釣りや金魚すくい、魚のつかみどり、餌やりなどを一年中楽しめる“魚のテーマパーク”。自分で捕った魚を塩焼きで味わえる体験も人気で、レジャーと食の楽しみを一度に満喫できます。&lt;br /&gt;
　家族でのおでかけはもちろん、滋賀ならではの水辺文化にふれたい人にもおすすめのスポットです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■所在地：滋賀県大津市黒津4-4-1&lt;br /&gt;
■問合せ：077-546-1153&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.suisan-center.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.suisan-center.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■滋賀県醒井養鱒場（米原市）
　明治11年設立の日本最古級の養鱒場内にある釣りスポット。琵琶湖の固有種であるビワマスをはじめ、ニジマスなどを養殖しており、滋賀ならではの水辺の魅力にふれられます。エサ釣り場では、釣り券にサオとエサが付いているため、手ぶらで気軽にニジマス釣りが楽しめます。釣った魚は持ち帰りのほか、その場で塩焼にして味わえるのも魅力。ルアー専用釣り場もあり、上級者にも人気です。&lt;br /&gt;
　国の名勝・醒井渓谷に隣接し、四季折々の自然の中で釣りを楽しめるほか、学びと体験のコンテンツも充実しており、家族連れにもおすすめです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■所在地：滋賀県米原市上丹生1570&lt;br /&gt;
■問合せ：0749-54-0301&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://samegai.siga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://samegai.siga.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自然の中で満喫する渓流・清流フィッシング
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
朽木こがわ渓流センター（高島市）
　山あいの豊かな自然に囲まれた、清流の気配を感じながら渓流釣りを楽しめるスポットです。戸谷川と針畑川の谷水を引き込んだ人工渓流には、敷地内の養殖場で育った魚が放たれ、初心者でも自然の中で釣りの醍醐味を気軽に味わえます。&lt;br /&gt;
　場内にはバーベキュー場やキャンプ場もあり、釣りとあわせてアウトドアレジャーを満喫できるのも魅力。家族連れやグループで、自然の中の一日をのんびり楽しみたい人におすすめです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■所在地：滋賀県高島市朽木小川230&lt;br /&gt;
■問合せ：0740-38-5050&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.senlucas.com/kutsuki&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.senlucas.com/kutsuki&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■犬上川（多賀町）
　鈴鹿山系を源流とする犬上川は、水の美しさと自然豊かな景観が魅力の清流で、夏季にはアユ釣りや渓流魚釣りが楽しめる河川フィッシングスポット。&lt;br /&gt;
　周辺にはのどかな山あいの風景が広がり、自然の中でゆったりと釣りを満喫したい人にもおすすめです。&lt;br /&gt;
　※７月４日（土）～９月30日（水）は、金屋橋より上流は遊漁券が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■所在地：滋賀県犬上郡多賀町川相437&lt;br /&gt;
■問合せ：0749-49-0001（大滝漁業協同組合）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shigakasen.com/ootaki8.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shigakasen.com/ootaki8.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
芹川（多賀町）
　多賀町土田地先を流れる芹川では、気軽に小アユ釣りが楽しめます。漁業権が設定されていないため、自由に釣りができるのが大きな魅力で、滋賀らしい川釣りを身近に体験したい人にもおすすめです。自然の中でのんびりと川辺の時間を過ごしながら、小アユ釣りならではの楽しさを味わえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■所在地：滋賀県犬上郡多賀町土田地先の芹川&lt;br /&gt;
■問合せ：0749-48-8118（多賀町文化まちづくり課）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀ならではの湖の釣りを楽しむ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
西の湖 レンタルボート トム・ソーヤ（近江八幡市）
　琵琶湖最大の内湖「西の湖」で、釣りが楽しめる人気スポットです。免許不要のボートもあり、初心者でもスタッフのサポート付きで気軽に釣り体験ができます。ヨシ原に囲まれた静かな水辺をボートで巡りながら、四季折々の景色や水鳥観察も楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■所在地：滋賀県近江八幡市白王町537-1&lt;br /&gt;
■問合せ：0748-34-6115&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tom-nishinoko.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tom-nishinoko.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
琵琶湖レンタルボート からすま Fisherman&#039;s Park（草津市）
　初心者から上級者まで楽しめる「釣り体験」スポットです。免許不要のボート（２馬力以下）で安心して釣りを満喫でき、道具はすべて貸し出しのため手ぶらでもＯＫ。オプションでバーベキューも楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■所在地：滋賀県草津市下物町字高砂1045-1&lt;br /&gt;
■問合せ：090-4398-9932&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shiga-rentalboat.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shiga-rentalboat.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
へらぶな釣り水茎（近江八幡市）
　自然豊かな水郷エリアにあるヘラブナ釣り場で、静かな環境の中ゆったりと釣りを楽しめる人気スポットです。桟橋や釣り座が整備されており、初心者からベテランまで快適に利用可能。ヘラブナ特有の繊細なアタリや駆け引きができるのも魅力です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■所在地：滋賀県近江八幡市元水茎町108&lt;br /&gt;
■問合せ：0748-33-9074&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://hera-crucian-suikei.wixsite.com/website&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hera-crucian-suikei.wixsite.com/website&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
余呉湖（長浜市）
　関西屈指のワカサギ釣りポイントとして知られる人気スポット。冬のレジャーとして親しまれる一方、四季を通じてコイ、フナ、モロコ、ウナギなども狙え、整備された釣り桟橋で安心して楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■所在地：滋賀県長浜市余呉町川並2380-1&lt;br /&gt;
■問合せ：0749-86-3033（余呉湖漁業協同組合＜ビジターセンター内＞）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.zc.ztv.ne.jp/yogoko-g/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.zc.ztv.ne.jp/yogoko-g/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ルールを確認して楽しむ　遊漁の電子手帖「FiShiga」
　滋賀県内の河川や琵琶湖で遊漁を楽しむ際に知っておきたいルールを確認できるWEBアプリです。スマートフォンやタブレット、パソコンなどの位置情報から周囲の漁業権漁場や遊漁ルールを確認することができ、琵琶湖や県内河川で安心して釣りを楽しむための便利なツールとして活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a style=&quot;color: #999999;&quot; href=&quot;https://fishiga.umirec.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fishiga.umirec.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※営業時間、料金、遊漁券の要否、禁止事項、必要装備、イベント・キャンペーンの実施状況は、時期や天候等により変更となる場合があります。最新情報は各施設・各団体の公式サイト等で事前にご確認ください。&lt;br /&gt;
※本プレスリリースの画像は報道目的での使用に限ります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>富士河口湖町「子ども未来創造館（こどみら）」20周年記念イベントを開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021874</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>山梨県富士河口湖町の子ども未来創造館（愛称：こどみら）は、2026年6月28日（日）に開館20周年を記念した体験型イベント「こどみらまつり～20th アニバーサリー～」を開催いたしました。 当日は子ど...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
山梨県富士河口湖町の子ども未来創造館（愛称：こどみら）は、2026年6月28日（日）に開館20周年を記念した体験型イベント「こどみらまつり～20th アニバーサリー～」を開催いたしました。&lt;br /&gt;
当日は子どもだけで237名、さらに多くの保護者の方々が来館し、館内は終日大きな賑わいを見せました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントは、施設の20年の歩みを振り返るとともに、改めてより多くの方に「こどみら」を知っていただき、親しんでもらう機会として企画されたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「20周年」にちなんだ仕掛けが満載！独自通貨で楽しむ体験型・縁日&lt;br /&gt;
イベントでは、施設内限定で使える「こどみら通貨」を導入。子どもたちが自分で通貨を使い、さまざまな出し物を体験する本格的なお祭り形式で行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、今年は「20周年」という記念すべき節目にちなみ、出し物のあちこちに「20」にまつわる数字や仕掛けが用意されました。すべての出し物は、小さなお子さんから小学生まで年齢に合わせて全力で楽しめるよう、それぞれ「幼児用」と「小学生用」の2種類の内容が準備されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主な出し物の内容】&lt;br /&gt;
「ころりん」&lt;br /&gt;
幼児： カラーボールを楽しく転がすゲーム&lt;br /&gt;
小学生： 箱に入れたピンポン玉を上手にシェイクするゲーム。クリアでお菓子を配布&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「おかしつり」&lt;br /&gt;
幼児： 磁石付きの竿で手軽にチャレンジ&lt;br /&gt;
小学生： クリップ付きの竿で少し難易度をアップ。釣れたお菓子をその場でプレゼント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「宝すくい」&lt;br /&gt;
幼児： サーキットをクリアした最後に宝物と交換&lt;br /&gt;
小学生： ガチャポンに挑戦！「2」のつく数字が出たら、限定ステッカーもゲット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「とばそう」（小学生限定）&lt;br /&gt;
ビーチボールの上にお手玉を置き、両手で挟んで勢いよく飛ばすゲーム。「20」の数字が書かれたエリアに見事入ると、アメがもらえる特別ルールで大盛り上がりとなりました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それぞれのブースには豪華な景品やお菓子、おもちゃが用意され、子どもたちは目を輝かせながら挑戦していました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 記念撮影ができるフォトブースも登場&lt;br /&gt;
館内には、アニバーサリーイヤーを彩る「20」の数字が大きく掲げられたフォトブースが複数設置されました。イベントの思い出を収めようと、多くの親子連れが笑顔で記念撮影を楽しむ姿が見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
混雑緩和のため、イベントは入場時間を前半（13:30～14:00）と後半（14:00～14:30）の2回に分けて実施。安全に配慮された空間のなかで、地域の親子が笑顔でイベントを満喫しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「こどみら」は、これからも地域の子どもたちの未来を創造する場として、笑顔とはじける好奇心を育む活動を続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 富士河口湖町「子ども未来創造館（こどみら）」 施設概要&lt;br /&gt;
所在地：山梨県南都留郡富士河口湖町船津1754&lt;br /&gt;
対象：町内在住の０歳から高校生までとその家族&lt;br /&gt;
開館時間：&lt;br /&gt;
　月曜日～金曜日　午前9時～午後6時&lt;br /&gt;
　土曜日　午前9時～午後5時&lt;br /&gt;
　※12時～1時は利用不可&lt;br /&gt;
休館日：日曜日・祝日・年末年始&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.fujikawaguchiko.ed.jp/kodomira/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fujikawaguchiko.ed.jp/kodomira/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109044/202607021874/_prw_PI3im_H1Y0JzXD.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>太田光さんとradiko社長と、ラジオの話をしよう。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072126</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月8日&lt;br /&gt;


株式会社 電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。6月24日から7月7日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■太田光さんとradiko社長と、ラジオの話をしよう。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9783?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#広告　#メディア/コンテンツ　#インサイト/調査　#ラジオ　#日本の広告費&lt;br /&gt;
【特別鼎談】爆笑問題の太田光さん&amp;times;radikoの社長&amp;times;電通メディアイノベーションラボ。ラジオデジタル広告費が好調のなか、今とこれからのラジオについて思いを語り合います。&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9783?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：太田 光（爆笑問題）、池田 卓生（radiko）、長谷川 想（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■伴走者たち ～九州MaaS その挑戦の裏側～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9797?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング #経営/企業&lt;br /&gt;
マルチモーダルモビリティサービス「my route」。現場での試行錯誤や数々の挑戦を振り返りながら、​プロジェクトをともに歩んだ二人が当時を語ります。&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9797?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：村上 拓也（電通）、間嶋 宏（トヨタファイナンシャルサービス）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&amp;ldquo;伯方の塩&amp;rdquo; サウンドロゴカラオケ特大ヒットの裏側&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9791?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#経営/企業　#クリエイティブ　#メディア/コンテンツ　#エンターテインメント&lt;br /&gt;
「は・か・た・の・しお！」&lt;br /&gt;
誰もがきいたことのあるこのフレーズが、「サウンドロゴカラオケAWARD」をきっかけにカラオケで大ヒット。企業サウンドロゴに眠る可能性について語ります。&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9791?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：井上 純平（伯方塩業）、安井 正博（エクシング）、森本 紘平（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2026年7月のトレンドワード&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9794?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#AI＃社会課題＃マーケティング&lt;br /&gt;
「資源は掘るもの」から「回収するもの」へ。「AIはクラウドで使うもの」から「手元で動かすもの」へ。そして、「将来のための投資」や「育児との向き合い方」にも、新たな価値観が生まれています。社会やビジネスの変化を読み解く5つのキーワードを紹介します。&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9794?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/latest_articles&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通コーポレートワンに帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>転移・再発トリプルネガティブ乳がんの一次治療におけるサシツズマブ ゴビテカン、FDAの承認を取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072143</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ギリアド・サイエンシズ</dc:creator>
        <description>ギリアド、転移・再発トリプルネガティブ乳がんの一次治療におけるサシツズマブ ゴビテカンについて、米国食品医薬品局の承認を取得 ‐ サシツズマブ ゴビテカン、PD-L1発現にかかわらず、転移・再発トリプ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月8日&lt;br /&gt;


ギリアド・サイエンシズ株式会社&lt;br /&gt;

 ギリアド、転移・再発トリプルネガティブ乳がんの一次治療におけるサシツズマブ ゴビテカンについて、米国食品医薬品局の承認を取得
‐ サシツズマブ ゴビテカン、PD-L1発現にかかわらず、転移・再発トリプルネガティブ乳がんの一次治療における新たなバックボーン治療として承認された唯一の抗体薬物複合体に‐ - 本承認により、世界で75,000名以上の二次治療以降の転移・再発トリプルネガティブ乳がんと治療歴のある転移・再発HR+/HER2-乳がん治療を支えてきたサシツズマブ ゴビテカンのリーダーシップがさらに強化 -
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズ（本社：米国カリフォルニア州フォスターシティ、ナスダック：GILD、以下「ギリアド」）は6月24日、ファースト・イン・クラスのTROP-2を標的とした抗体薬物複合体（ADC）のサシツズマブ ゴビテカンについて、手術不能な局所進行または転移・再発トリプルネガティブ乳がん（TNBC）の成人患者さんにおける一次治療として、米国食品医薬品局（FDA）の承認を取得したと発表しました。これにより、サシツズマブ ゴビテカンは、転移・再発TNBCの一次治療として、PD-1/PD-L1 阻害剤による治療が適応とならない患者さんにおける単剤療法、またはFDA承認の検査法によりPD-L1発現陽性（CPS &amp;ge;10）が認められた患者さんにおけるキイトルーダ(R)（以下「キイトルーダ」、一般名：ペムブロリズマブ）あるいはキイトルーダQLEXTM（一般名：ペムブロリズマブ／ベラヒアルロニダーゼ アルファ）との併用療法として承認を取得しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ASCENT-03試験ならびにASCENT-04 試験の治験責任医師を務める Dana-Farber Cancer Institute 乳腺腫瘍科長のサラ・トレイニー医師（Sara Tolaney, MD, MPH）は次のように述べています。「転移・再発TNBCの患者さんは、多くの場合に二次治療の機会を得られない可能性があることから、初期治療の選択は極めて重要です。今回の承認は、患者さんと臨床コミュニティにとって心強いニュースであり、PD-L1発現にかかわらず、すべての患者さんにおける一次治療のあり方を一変する選択肢となることを確信しています」&lt;br /&gt;
FDAの承認は、第III相ASCENT-03試験および第III相ASCENT-04/KEYNOTE-D19試験で得られた統計学的に有意で臨床的に意味のある無増悪生存期間（PFS）の結果に基づいています。両試験で、サシツズマブ ゴビテカンをベースとしたレジメンは、転移・再発TNBCの一次治療において病勢進行または死亡リスクを有意に低減しており、&lt;a href=&quot;https://cts.businesswire.com/ct/CT?id=smartlink&amp;amp;url=https%3A%2F%2Fwww.gilead.com%2Fnews%2Fnews-details%2F2025%2Ftrodelvy-reduces-risk-of-disease-progression-or-death-by-38-versus-chemotherapy-as-first-line-therapy-in-patients-with-metastatic-triple-negative-breast-cancer-in-ascent-03-study&amp;amp;esheet=54538985&amp;amp;newsitemid=20260519132009&amp;amp;lan=en-US&amp;amp;anchor=ASCENT-03&amp;amp;index=1&amp;amp;md5=42951170f51ddefab44f5955eff55fa6&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ASCENT-03&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://cts.businesswire.com/ct/CT?id=smartlink&amp;amp;url=https%3A%2F%2Fwww.gilead.com%2Fnews%2Fnews-details%2F2025%2Ftrodelvy-reduces-risk-of-disease-progression-or-death-by-38-versus-chemotherapy-as-first-line-therapy-in-patients-with-metastatic-triple-negative-breast-cancer-in-ascent-03-study&amp;amp;esheet=54538985&amp;amp;newsitemid=20260519132009&amp;amp;lan=en-US&amp;amp;anchor=ASCENT-03&amp;amp;index=1&amp;amp;md5=42951170f51ddefab44f5955eff55fa6&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;試験&lt;/a&gt;ではPD-1/PD-L1 阻害剤による治療が適応とならない患者さんにおいてサシツズマブ ゴビテカン単剤療法は化学療法と比較して38%、&lt;a href=&quot;https://cts.businesswire.com/ct/CT?id=smartlink&amp;amp;url=https%3A%2F%2Fwww.gilead.com%2Fnews%2Fnews-details%2F2025%2Ftrodelvy-plus-keytruda-reduces-risk-of-disease-progression-or-death-by-35-versus-keytruda-and-chemotherapy-in-first-line-pd-l1-metastatic-triple-negative-breast-cancer&amp;amp;esheet=54538985&amp;amp;newsitemid=20260519132009&amp;amp;lan=en-US&amp;amp;anchor=ASCENT-04&amp;amp;index=2&amp;amp;md5=1352033a0db5266ec645d3e32c360b11&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ASCENT-04&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://cts.businesswire.com/ct/CT?id=smartlink&amp;amp;url=https%3A%2F%2Fwww.gilead.com%2Fnews%2Fnews-details%2F2025%2Ftrodelvy-plus-keytruda-reduces-risk-of-disease-progression-or-death-by-35-versus-keytruda-and-chemotherapy-in-first-line-pd-l1-metastatic-triple-negative-breast-cancer&amp;amp;esheet=54538985&amp;amp;newsitemid=20260519132009&amp;amp;lan=en-US&amp;amp;anchor=ASCENT-04&amp;amp;index=2&amp;amp;md5=1352033a0db5266ec645d3e32c360b11&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;試験&lt;/a&gt;ではPD-L1陽性の患者さんにおいてサシツズマブ ゴビテカンとキイトルーダの併用療法はキイトルーダと化学療法の併用療法と比較して35%と、同リスクを低減させました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ASCENT-03試験およびASCENT-04試験を通じて、サシツズマブ ゴビテカンをベースとしたレジメンはより持続的な奏効を示し、盲検独立中央判定（BICR）による奏効期間（DOR）の中央値は、ASCENT-03試験では化学療法の7.2カ月に対しサシツズマブ ゴビテカンは12.2カ月、ASCENT-04試験ではキイトルーダと化学療法の併用療法の9.2カ月に対しサシツズマブ ゴビテカンとキイトルーダの併用療法は16.5カ月でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TOUCH, The Black Breast Cancer Allianceのリッキー・フェアリー（Ricki Fairley）CEO兼共同創業者は、次のように述べています。「転移・再発TNBC患者さんにとって、新たな一次治療の選択肢は、これまで治療の可能性が限られていたコミュニティに希望を与えます。TNBCは、多くの人にとって人生のさまざまな局面で忙しい比較的若い女性が診断され、予後不良に至ることが少なくありません。非常に多くの患者さんが二次治療を受けられないことから、キイトルーダとの併用にかかわらず、サシツズマブ ゴビテカンのような有望な選択肢による治療を最初に受けられるようになることは極めて重要です。TNBCが定義されて以来20年以上にわたり、転移性疾患の一次治療において、化学療法を含むレジメンに代わる新たな治療選択肢を模索してきました。今回の承認はこの治療を待ち望んでいたご家族にとって意味のある進展です」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズのチーフ・メディカル・オフィサーであるディートマー・ベルガー（Dietmar Berger, MD, PhD）は次のように述べています。「今回のFDAの承認により、最も悪性度の高い乳がんに対し、新たな標準治療が提供されることになります。20年以上にわたり、転移・再発TNBC患者さんの一次治療の選択肢は限られてきました。転移・再発TNBCの二次治療における成果を土台に、サシツズマブ ゴビテカンは一次治療においても、強力な新しいバックボーン治療の選択肢を患者さんにお届けします」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ASCENT-03試験ならびにASCENT-04試験の良好な結果に基づき、National Comprehensive Cancer Network(R)（NCCN(R)）の腫瘍学臨床診療ガイドライン（NCCN ガイドライン）iにおいて、サシツズマブ ゴビテカンとキイトルーダとの併用またはサシツズマブ ゴビテカンの単剤療法が、PD-L1発現にかかわらず転移・再発TNBC患者さんに対する一次治療の治療選択肢としてカテゴリー1 の推奨を受けています。またサシツズマブ ゴビテカンは、二次治療以降の転移・再発TNBCと治療歴のある転移・再発HR+/HER2-（IHC スコア 0、IHCスコア 1+またはIHC スコア 2+／ISH 検査陰性）乳がんに対してもカテゴリー1 の推奨を受けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サシツズマブ ゴビテカンについては、医療従事者による治療は既に定着しており、過去6年にわたり、60以上の国と地域において75,000名以上の患者さんに使用されています。また、二次治療以降の転移・再発TNBCと治療歴のあるホルモン受容体陽性かつHER2陰性（HR+/HER2-）転移・再発乳がんの両方において有意に生存期間の延長を示した、TROP-2を標的とする唯一の抗体薬物複合体（ADC）です。また、転移・再発HER2陰性（IHCスコア0、IHCスコア1+またはIHCスコア2+／ISH検査陰性）乳がんを対象とした4つの第III相試験で良好な結果を示した唯一のADCです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サシツズマブ ゴビテカンの米国における適応、枠組み警告を含む重要な安全性情報については、以下をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キイトルーダ(R)ならびにキイトルーダQLEXTMは、Merck &amp;amp; Co., Inc., Rahway, NJ, USAの子会社であるMerck Sharp &amp;amp; Dohme LLCの登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トリプルネガティブ乳がんについて&lt;br /&gt;
トリプルネガティブ乳がん（TNBC）は、最も悪性度が高いタイプの乳がんで、従来難治性とされており、乳がん全体の約15%を占めています。比較的年齢の低い閉経前の女性で診断されることが多く、黒人やヒスパニック系の女性に多くみられます。TNBCの細胞は、エストロゲン受容体やプロゲステロン受容体の発現がなく、HER2発現も限定的です。TNBCはその性質上、他のタイプの乳がんに比べて治療選択肢が極めて限られています。再発や転移の可能性も他のタイプの乳がんに比べて高いです。転移再発までの平均期間は、他の乳がんが5年であるのに対してTNBCは約2.6年で、相対的な5年生存率ははるかに低くなっています。5年生存率は、他のタイプの転移・再発の乳がんの女性では28%であるのに対して転移・再発のTNBCの女性では12%となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
転移・再発 TNBC の一次治療では 新規薬剤の承認が近年少なく、新たな選択肢が早急に求められています。患者さんの半数以上が一次治療の後に治療を受けていないことからも、患者さんの予後の改善に役立つ新たな選択肢が早急に求められていることが分かります。PD-L1 陽性乳がんは、全体的に悪性度が高く、生存期間が短くなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サシツズマブ ゴビテカンについて&lt;br /&gt;
サシツズマブ ゴビテカンは、ファースト・イン・クラスのTROP-2を標的とした抗体薬物複合体です。TROP-2は、乳がんおよび肺がんの90%以上を含む複数のがん種で高発現する細胞表面抗原です。サシツズマブ ゴビテカンは、トポイソメラーゼI阻害剤であるSN-38のペイロードを独自の加水分解性リンカーで抗体に結合できるよう意図的に設計されています。この独自の組み合わせにより、TROP-2発現細胞と腫瘍微小環境の両方にバイスタンダー効果を介して強力な活性をもたらします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サシツズマブ ゴビテカンは現在、二次治療以降の転移・再発のTNBCに対する治療薬として60カ国以上で承認されており、治療歴のある転移・再発のHR+/HER2-乳がんの患者さんに対する治療薬としても50カ国以上で承認されています。ギリアドは、世界各地で、ASCENT-03試験ならびにASCENT-04試験の結果に基づいたサシツズマブ ゴビテカンの承認申請を規制当局に対して提出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サシツズマブ ゴビテカンは現在、TROP-2を高発現するさまざまながん種を対象とした、現在進行中の複数の第III相試験で評価が行われています。これらのサシツズマブ ゴビテカンに関する試験は、単剤療法およびペムブロリズマブとの併用療法の両方で行われていますが、TNBCおよびHR+/HER2-乳がんの早期治療（根治的治療を含む）の他、過去にproof-of-concept試験で臨床的活性が認められた肺がんや婦人科がんを対象としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サシツズマブ ゴビテカンの適応&lt;br /&gt;
サシツズマブ ゴビテカンは、TROP-2を標的とする抗体とトポイソメラーゼ阻害剤の複合体で、以下の成人患者さんに対する治療が適応とされています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
局所進行または転移・再発のトリプルネガティブ乳がん&lt;br /&gt;
一次治療&lt;br /&gt;
・PD-1/PD-L1 阻害剤による治療が適応とならない、切除不能な局所進行または転移・再発トリプルネガティブ乳がんの一次治療における単剤療法&lt;br /&gt;
・FDA承認の検査法によりPD-L1発現陽性（CPS &amp;ge;10）が認められた、切除不能な局所進行または転移・再発TNBCの一次治療におけるペムブロリズマブあるいはペムブロリズマブ／ベラヒアルロニダーゼ アルファとの併用療法&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
二次治療以降&lt;br /&gt;
・2つ以上の全身療法歴があり、そのうち1つ以上は転移・再発の疾患に対する治療歴を有する、切除不能な局所進行または転移・再発のトリプルネガティブ乳がん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
局所進行または転移・再発のHR陽性/HER2陰性乳がん&lt;br /&gt;
・内分泌療法をベースとする治療および転移・再発の乳がんに対して2種類以上の全身療法を受けた、切除不能な局所進行または転移・再発のホルモン受容体（HR）陽性ヒト上皮成長因子受容体2（HER2）陰性（IHCスコア0、IHCスコア1+、またはIHCスコア2+/ISH検査陰性）の乳がん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
米国における重要な安全性情報&lt;br /&gt;
枠組み警告：好中球減少症および下痢&lt;br /&gt;
・サシツズマブ ゴビテカンは重度、生命を脅かす、または致命的な好中球減少症を引き起こす可能性があります。好中球絶対数が1500/mm3以下の場合や好中球減少性発熱の場合は、サシツズマブ ゴビテカンの投与を中止してください。治療中は定期的に血球数を測定してください。発熱性好中球減少症のリスクが高い全ての患者には、G-CSFによる一次予防が推奨されます。発熱性好中球減少症の患者には、遅滞なく感染症治療を開始してください。&lt;br /&gt;
・サシツズマブ ゴビテカンは重度の下痢を引き起こす可能性があります。下痢が生じた場合には、患者の様子を観察し、必要に応じて水分と電解質を投与してください。下痢の発現時には、感染性の原因を評価し、陰性の場合は速やかにロペラミドの投与を開始してください。重度の下痢が発生した場合は、グレード1以下になるまでサシツズマブ ゴビテカンの投与を中断し、その後は投与量を減らしてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
禁忌&lt;br /&gt;
・サシツズマブ ゴビテカンに対する重度の過敏症反応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
警告および使用上の注意&lt;br /&gt;
好中球減少症：重度、生命を脅かす、または致命的な好中球減少症が早ければ初回の投与サイクルで発現する可能性があり、投与量の変更が必要になる場合があります。サシツズマブ ゴビテカンで治療を受けた患者の64%に好中球減少症、48%の患者にグレード3～4の好中球減少症、6%の患者に発熱性好中球減少症、1.4%の患者に好中球減少性腸炎が認められました。高齢患者、好中球減少症の既往歴のある患者、全身状態の不良な患者、臓器障害のある患者、複数の併存疾患のある患者など、発熱性好中球減少症のリスクが高い全ての患者に対しては、初回の投与サイクルからG-CSFによる一次予防が推奨されます。治療中は好中球絶対数（ANC）を測定してください。いずれかのサイクルの第1日目にANCが1500/mm3以下の場合、またはいずれかのサイクルの第8日目にANCが1000/mm3以下の場合、サシツズマブ ゴビテカンの投与を中止してください。好中球減少性発熱が発生した場合は、サシツズマブ ゴビテカンの投与を中止してください。好中球減少症の治療としてG-CSFを投与し、その後のサイクルでは、臨床的に必要な場合またはUSPIの表2の記載に従って予防投与を行ってください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
下痢：サシツズマブ ゴビテカンを投与された全患者の62%に下痢の症状がみられました。10%の患者において、グレード3～4の下痢が認められました。1名の患者に下痢の後の腸管穿孔がみられました。脱水およびその後の急性腎障害に至る下痢は、全患者の0.6%で認められました。グレード3～4の下痢が認められた場合、サシツズマブ ゴビテカンの投与を中止し、グレード1以下に回復した時点で投与を再開してください。発現時には感染性の原因を評価し、陰性の場合は速やかに初回に4mg、その後は下痢のたびに2mg、最大で1日16mgまでロペラミドを投与してください。下痢が収まってから12時間後にロペラミドを中止してください。臨床的に必要であれば、追加の支持療法（例：水分と電解質の補給）を受けることができます。治療に対して過剰なコリン作動性反応を示す患者は、その後の治療のために適切な前投薬（例：アトロピン）を受けることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
過敏症および注入に伴う反応：サシツズマブ ゴビテカンは、生命を脅かすアナフィラキシー反応を含む重篤な過敏症反応を引き起こす可能性があります。重篤な徴候・症状には、心停止、低血圧、喘鳴、血管性浮腫、腫脹、皮膚反応などがあります。過敏症反応は28%の患者にみられ、このうち投与後24時間以内に発現した患者は13%でした。グレード3～4の過敏症は1.5%の患者にみられ、このうち投与後24時間以内に発現した患者は0.4％でした。サシツズマブ ゴビテカン投与の永続的な中止に至った過敏症反応の発現率は0.4%でした。アナフィラキシー反応の発現率は0.1%以下でした。前投薬が推奨されます。このような反応を治療するための薬や緊急用の器具をすぐに使用できるようにしてください。投与中および投与終了後少なくとも30分間は、過敏症および注入に伴う反応について患者を注意深く観察してください。注入に伴うグレード4の反応がみられた場合は、サシツズマブ ゴビテカンの投与を永続的に中止してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
悪心および嘔吐：サシツズマブ ゴビテカンは、催吐性があり、重度の悪心および嘔吐を引き起こす可能性があります。サシツズマブ ゴビテカンの投与を受けた全患者の63%に悪心が発現し、このうち3%にグレード3～4の悪心がみられました。33%の患者に嘔吐が認められ、このうち2%の患者にグレード3～4の嘔吐がみられました。化学療法誘発性の悪心・嘔吐（CINV）の予防のために、2剤または3剤の併用療法（例：デキサメタゾンと5-HT3受容体拮抗薬またはNK1受容体拮抗薬のいずれか、および適応となる他の薬剤）で前投薬するようにしてください。グレード3の悪心またはグレード3～4の嘔吐に対してはサシツズマブ ゴビテカンの投与を中止し、グレード1以下に回復した時点で追加の支持療法を用いて再開してください。臨床的に必要な場合には、制吐剤およびその他の支持療法を追加することができます。全ての患者に対し、悪心と嘔吐の予防および治療に関する明確な指示とともに、自宅で服用する薬剤を処方してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
UGT1A1活性の低下した患者における副作用リスクの上昇：ウリジン二リン酸-グルクロノシルトランスフェラーゼ1A1（UGT1A1）*28対立遺伝子がホモ接合体の患者において、好中球減少症、発熱性好中球減少症および貧血のリスク、サシツズマブ ゴビテカンによるその他の副作用のリスクも高くなる可能性があります。グレード3～4の好中球減少症の発現率は、UGT1A1*28対立遺伝子がホモ接合体の患者で57%、UGT1A1*28対立遺伝子がヘテロ接合体の患者では48%、野生型対立遺伝子がホモ接合体の患者では41%でした。グレード3～4の貧血の発現率は、UGT1A1*28対立遺伝子がホモ接合体の患者で17%、UGT1A1*28対立遺伝子がヘテロ接合体の患者では9%、野生型対立遺伝子がホモ接合体の患者では8%でした。UGT1A1の活性の低下が認められた患者については、副作用を注意深く観察してください。UGT1A1の機能低下を示す可能性がある、急性の早期発症または異常に重度の副作用が認められた患者においては、観察された副作用の発現、持続時間および重症度の臨床的評価に基づいて、サシツズマブ ゴビテカンの投与を中断、または永続的に中止してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
胚・胎児への毒性：その作用機序から、妊婦に投与すると催奇形性および／または胚・胎児致死を引き起こす可能性があります。サシツズマブ ゴビテカンには遺伝毒性成分であるSN-38が含まれており、急速に分裂する細胞を標的としています。妊婦や妊娠可能な女性には、胎児への潜在的なリスクについて説明してください。妊娠可能な女性には、サシツズマブ ゴビテカンの投与中および最終投与後6カ月間は有効な避妊法を使用するよう指導してください。妊娠可能な女性パートナーを持つ男性患者には、サシツズマブ ゴビテカンの投与中および最終投与後3カ月間は有効な避妊法を使用するよう指導してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
副作用&lt;br /&gt;
サシツズマブ ゴビテカン単剤療法の安全性解析対象集団において、臨床検査値異常を含め最も多くみられた副作用（発現率25%以上）は、白血球数減少（83%）、好中球数減少（77%）、ヘモグロビン減少（71%）、悪心（63%）、下痢（62%）、リンパ球数減少（60%）、倦怠感（59%）、脱毛（47%）、ブドウ糖増加（40%）、便秘（37%）、嘔吐（33%）、アルブミン減少（32%）、アルカリホスファターゼ増加（30%）、食欲減退（28%）、腹痛（27%）、クレアチニン・クリアランス減少（27%）、マグネシウム減少（26%）、カリウム減少（26%）でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サシツズマブ ゴビテカンとペムブロリズマブの併用療法の安全性解析対象集団において、臨床検査値異常を含め最も多くみられた副作用（発現率25%以上）は、好中球数減少（86%）、ヘモグロビン減少（86%）、白血球数減少（84%）、下痢（72%）、悪心（68%）、リンパ球数減少（61%）、倦怠感（58%）、脱毛（52%）、アルカリホスファターゼ増加（50%）、ブドウ糖増加（50%）、アラニンアミノトランスフェラーゼ増加（47%）、便秘（41%）、アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ増加（40%）、発疹（37%）、カリウム減少（35%）、乳酸脱水素酵素増加（34%）、嘔吐（29%）、腹痛（26%）、頭痛（26%）、好酸球増加（26%）、アルブミン減少（25%）でした。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>機能性と高生産性を両立し、デジタル捺染の導入を加速するMonna Lisa新モデル『ML-18000』を発売 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021917</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、デジタル捺染機「Monna Lisa（モナリザ）」シリーズ新モデル『ML-18000』の日本国内での販売を7月8日より開始しました。 Monna Lisa...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、デジタル捺染機「Monna Lisa（モナリザ）」シリーズ新モデル『ML-18000』の日本国内での販売を7月8日より開始しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　Monna Lisa新モデル『ML-18000』&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『ML-18000』は、高い生産性と印捺品質を両立しながら、導入しやすい価格帯を実現したモデルです。&lt;br /&gt; 
18個のPrecisionCoreプリントヘッドを搭載し、高速かつ安定した出力性能を提供します。&lt;br /&gt; 
本製品では反応染料を採用し、8色のインク構成により、深みのある黒表現と高品位な印刷が実現できます。また、252㎡/h（600×600dpi、2pass）の高速印刷に対応し、水循環ユニットの環境配慮設計、コンパクトな設置性、安定稼働を支える各種自動調整技術などにより、アナログ印刷からデジタル印刷への&lt;br /&gt; 
転換や生産性向上を通じてお客さまの事業拡大を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【新商品の主な特長】&lt;br /&gt; 
■標準ダブルブラック搭載により従来機からブラック濃度向上&lt;br /&gt; 
　革新的なブラックインク技術により、高速印刷でも豊かで深みのあるブラックトーンを実現します。&lt;br /&gt; 
　また、従来機よりブラックインク配合率を高め、濃度が向上しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■水循環ユニット標準搭載 水使用量の削減を実現&lt;br /&gt; 
　ベルト洗浄に使用した水をろ過・再利用することで貴重な水資源を節約します。内蔵センサーが水の&lt;br /&gt; 
　汚染レベルを継続的に監視します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■省スペース設計&lt;br /&gt; 
　従来機「ML-32000」と比べてワークスペースを33％削減し、コンパクトな設置性を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■高速に、正確な印捺を実現する「PrecisionCoreプリントヘッド」&lt;br /&gt; 
　自社で開発製造する、最新の高密度、高精度なプリントヘッド「PrecisionCoreプリントヘッド」を搭&lt;br /&gt; 
　載し、精細かつ滑らかな印捺を高速で実現します。メンテナンスが容易なユニット構造の採用など、ダ&lt;br /&gt; 
　ウンタイムの低減に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■滑らかな印捺を実現する Epson Precision Dot Technology&lt;br /&gt; 
　エプソンが長年のインクジェット技術で培ってきた独自の「マイクロウィーブ」*1、「ハーフトーン&lt;br /&gt; 
　モジュール」「LUT（Look Up Table）」*2の3つの技術で、粒状感やバンディングが少ない高品質な印捺&lt;br /&gt; 
　を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;＊1：プリントするパスごとのバンディングや色ムラをなくすため、ドットの配置を分散させるエプソン独自の機能&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;＊2：データの色を忠実に再現するために、どの色のインクをどれだけの量で表現するかを決めるテーブル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■印捺品質と安定稼働を追求した先端技術を搭載&lt;br /&gt; 
　インクを対称に配列することにより、双方向印捺時にも、同じ順序で色を重ねられるため、色ムラのない&lt;br /&gt; 
　高品質な印捺を高速で仕上げます。&lt;br /&gt; 
　ノズル自己診断システム、布ワイパーによる自動ヘッドクリーニング、シワ検知センサーなどの最先端&lt;br /&gt; 
　技術を用いた自動調整により、安定した印捺品質の維持とダウンタイム低減に寄与します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ワークフローを支える充実のテキスタイル専用ソフトウェア&lt;br /&gt; 
　プリントヘッド、インクの性能を最大限に生かすエプソン純正ソフトウェアRIP「Epson Edge Print 　Pro」を用意。直感的に操作できる画面レイアウトで、テキスタイルの印捺に必要な機能を標準で&lt;br /&gt; 
　搭載しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■充実の国内サポート&lt;br /&gt; 
　国内の開発拠点であるソリューションセンターではデジタル捺染の前処理から印捺、後処理までの全工程&lt;br /&gt; 
　をそろえており、実際の施設を用いたサンプルワークや前後処理導入のご相談を承っています。&lt;br /&gt; 
　また、国内に専門のサポート部門を配備していますので、導入後も安心してご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【新商品の価格、発売時期について】&lt;br /&gt; 
　　&lt;br /&gt; 
 
 
 
 型番&lt;br /&gt;  
 標準価格（税別）  
 発売開始日  
 
 
 ML-18000  
 オープンプライス  
 2026年7月8日  
 
 
 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【仕様概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　(注)　&amp;lt;印捺設定&amp;gt;Printing width: 1500 mm、Printing mode: bi-directional、Dot size: variable、&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　　　　　　　　　印捺速度は画像・ファームウェア・PCの動作状態・印捺設定により異なります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼新商品の詳細はエプソンのホームページをご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;http://www.epson.jp/products/textile/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.epson.jp/products/textile/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>積水ハウス、「SMART‑ECS SARAWEL（スマート イクス サラウェル）」新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072125</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社（以下、積水ハウス）とパナソニック HVAC &amp;amp; CC株式会社（以下、パナソニック）は、外気に含まれる湿気を室内に取り込む前に抑え、住まい全体のムシムシ感やベタつきを軽減する、業界最...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月8日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;
パナソニック HVAC &amp;amp; CC株式会社&lt;br /&gt;

　積水ハウス株式会社（以下、積水ハウス）とパナソニック HVAC &amp;amp; CC株式会社（以下、パナソニック）は、外気に含まれる湿気を室内に取り込む前に抑え、住まい全体のムシムシ感やベタつきを軽減する、業界最高※1の除湿力を備えた除湿熱交換型換気システム「SMART‑ECS SARAWEL（スマート イクス サラウェル）」を共同開発し、2026年8月３日より発売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「スマート イクス サラウェル」は、夏季に湿度の高い外気から水分を取り除き、温度と湿度を調整して室内に取り込むことで、快適な住環境を実現する最先端室内環境システムです。日本の夏で進む高湿度化という課題に対し、定格除湿能力3.1kg/h相当の業界最高※1の除湿力で外から住まいに入る湿気をあらかじめ抑えます。積水ハウスの住宅設計・住環境に関する知見と、パナソニックの空質・空調技術を組み合わせることで、湿度を抑えた空気をリビングや寝室だけでなく、廊下や洗面室など、エアコンを設置していない非居室にも届けることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本システムにより、夏や梅雨時期のムシムシ感や肌のベタつきを軽減し、住まい全体でサラッと心地よい空間づくりをサポートします。さらに、部屋干しの洗濯物が乾きやすい環境づくりや、湿気がこもりにくいことによるカビ・ダニ対策にも配慮。室温を必要以上に下げずに湿度をコントロールすることで、エアコンの冷風や冷えすぎが苦手な方にも、快適な体感環境を提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
湿気を「家に入れる前」に抑え、住まい全体へサラッとした空気を届ける&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■住宅内でも高まる暑さリスクに、「湿度コントロール」という新しい備えを&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、猛暑日や熱帯夜の増加により、住宅内の暑さ対策は一層重要になっています。熱中症は屋外だけでなく住宅内でも発生しており、環境省「熱中症環境保健マニュアル」※2では、家庭内での発生が増加し、高齢者では住宅での発生が半数を超えることが示されています。また、総務省「令和７年（５月～９月）の熱中症による救急搬送状況」※3によると、発生場所別救急搬送人数の割合で住居（約38％）が最も多く、日常生活を過ごす住宅内における環境改善が、熱中症予防の観点からも重要な課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　熱中症予防の指標として使われる暑さ指数（WBGT）は、気温だけでなく湿度、日射や地面・建物からの熱の影響を取り入れて算出されます。同じ気温でも湿度が高いほど暑さ指数は上がり、身体への負担も大きくなります。室内熱中症への備えという観点からも、夏の住まいでは室温だけでなく、湿度にも目を向けた環境づくりが重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ気温でも、湿度の違いにより暑さ指数が変化する&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■夏の不快感を左右するのは、温度だけでなく「湿度」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　夏の住まいでは、冷房を使用していてもムシムシ感や肌のベタつきを感じることがあります。その大きな要因が、室内にこもる湿度です。暑さ対策では室温を下げるだけでなく、湿度を適切に管理することが重要です。積水ハウス総合住宅研究所 温熱生理実験室で実施した検証※4では、室温が同じでも、湿度が低い環境の方が皮膚表面から熱が逃げやすいことが確認できました。湿度を適切にコントロールすることは、冷やしすぎに頼らない、心地よい体感環境づくりにつながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　※積水ハウス総合住宅研究所調べ&lt;br /&gt;
同じ室温でも、湿度が低い環境では皮膚表面からの放熱が促進されることを確認&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、日本の夏の外気に含まれる水分量は増加傾向にあります。積水ハウスの分析※5では、東京における8月の外気中の水分量は、2001～2004年平均と比べて、2021～2024年平均で約26％増加しています。今後も気候変動の影響などにより、将来的に外気中の水分量がさらに増加する可能性があり、夏の住まいでは暑さだけでなく「湿気」への備えも一層重要になると考えられます。こうした変化を見据え、これからの住まいには、外から入る湿気を抑えながら快適性を保つ住環境づくりが求められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品特長】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 業界最高※1の除湿力：湿気を住まいに入れる前に抑え、住まい全体をサラッと快適に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「スマート イクス サラウェル」は、定格除湿能力3.1kg/h相当を備えた除湿熱交換型換気システムです。湿度の高い外気を室内へ取り込む前に除湿することで、冷房だけでは抑えにくいムシムシ感やベタつきを軽減し、夏季や梅雨時期でも住まい全体を心地よい空間へ整えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一般的なエアコンの除湿が「室内の湿気を取る」のに対し、「スマート イクス サラウェル」は「湿気を家に入れる前に抑える」発想です。屋外に設置した本体で外気中の水分を取り除き、温度を調整してから室内へ送り出すため、冷やしすぎに頼らず、サラッとした心地よさを住まい全体に届けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 空気環境制御：季節に応じて、除湿・熱交換換気・空気清浄を組み合わせ、住まい全体の空気を整える&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「スマート イクス サラウェル」は、外気を処理して取り込む除湿熱交換型換気システムに、ビルトイン空気清浄機「Air Me（エア ミー）」などを組み合わせ、住まい全体の空気環境を整えます。湿気を抑えることに加え、室内から排出する冷えた空気の熱を活用し、外から取り込む暑い空気の温度上昇をやわらげます。除湿した外気を冷媒熱交換により心地よい状態に整えることで、換気しながら室温への影響を抑えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　冬季は、熱交換換気により、室内の暖かい空気を利用して、外から取り込む冷たい空気を室温に近づけます。加えて、ベース空調として緩やかに温めた空気を換気しながら供給し、年間を通じて外気の影響を抑えた住環境づくりをサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、外から取り込む空気は、除湿熱交換型換気システムに付属するサイクロン給気フードと高性能フィルターで汚れを取り除いてから室内へ送り出します。室内では「Air Me」により、空気中の汚れをすばやく除去します。除湿、熱交換換気、空気清浄を組み合わせることで、心地よさと空気のきれいさを両立します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 部屋干し・家事負担軽減：湿気を抑え、梅雨時期や夏場の洗濯ストレスを軽減&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　湿度を抑えた空気を住まい全体にめぐらせることで、部屋干しの洗濯物が乾きやすい環境をつくり、梅雨時期や夏場の洗濯ストレス軽減にもつながります。外干ししにくい雨の日や、花粉・黄砂が気になる時期でも、室内で洗濯物を干しやすい環境づくりをサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. カビ・ダニ対策の手間軽減：湿気を抑えて、カビ・ダニ対策にも配慮&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　湿度が高い状態が続くと、結露やカビ・ダニの繁殖につながることがあります。「スマート イクス サラウェル」は、住まいに入る空気から湿気を抑え、湿気がこもりにくい環境をつくることで、カビやダニが繁殖しにくい環境づくりに配慮します。クローゼットや壁、水回り、エアコン内部など、湿気が気になりやすい場所の対策にもつながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※人工気象室内に建築した延床113.86㎡の2階建て住宅における冷房期過酷日条件下で、サラウェル換気システム稼働時に1階LDKの相対湿度が常時50％を下回る研究結果及び、相対湿度50％以下の環境でマダニ・真菌の増殖が抑制されるとの学術論文「Arundel, A.V. et al., “Indirect Health Effects of Relative Humidity in Indoor Environments”, Environmental Health Perspectives, Vol.65, pp.351–361(1986)」に基づきます。 ※ダニ・カビ防止は繁殖抑制を指すものであり駆除するものではなく、すべてのカビ・ダニに効果があるわけではありません。 ※設置環境、使用状況により効果は異なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品名 SMART‑ECS SARAWEL（スマート イクス サラウェル）&lt;br /&gt;
発売日 2026年8月３日&lt;br /&gt;
販売地域 省エネルギー地域区分４～７地域&lt;br /&gt;
商品URL　 &lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/kodate/tech/catalog/dehumidification-ventilation&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/kodate/tech/catalog/dehumidification-ventilation&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　「業界最高の除湿力」：定格除湿能力3.1kg/h（JIS B 8638:2020の除湿冷房条件&lt;br /&gt;
〔冷房標準：室内側27℃DB・19℃WB、室外側33℃DB・28℃WB〕による値）。&lt;br /&gt;
国内戸建住宅向けの調湿外気処理機（風量200m³/h以下の商品）のうち、JIS B 8638:2020又は同等条件で評価された製品との比較&lt;br /&gt;
（各社公表資料）において業界最高。積水ハウス、パナソニック HVAC &amp;amp; CC調べ（2026年6月時点）。&lt;br /&gt;
※2　出典：環境省熱中症予防情報サイト　（&lt;a href=&quot;https://www.wbgt.env.go.jp/pdf/manual/heatillness_manual_1-3.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.wbgt.env.go.jp/pdf/manual/heatillness_manual_1-3.pdf&lt;/a&gt;）　&lt;br /&gt;
※3　出典：「令和7年（5月～9月）の熱中症による救急搬送状況」（総務省） （&lt;a href=&quot;https://www.soumu.go.jp/main_content/001037757.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.soumu.go.jp/main_content/001037757.pdf&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
※4　2026年5月22日に積水ハウス総合住宅研究所 温熱生理実験室で実施&lt;br /&gt;
※5　東京地点の8月平均値について、2001～2004年平均と2021～2024年平均を比較し、&lt;br /&gt;
外気中の水分量を積水ハウスが算出。算出には、2001～2024年の東京地点における気象データを参照&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本ニュースリリースに記載の「業界最高」は、発表時点である2026年6月時点の各社公表資料に基づくものです。&lt;br /&gt;
現在の状況とは異なる場合があります。最新情報は商品ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>【福井県あわら市】7月18日・19日開催｜しゃぼん玉のショーも披露！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291658</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あわら市</dc:creator>
        <description>福井県あわら市の芦原温泉駅西口賑わい施設「アフレア」にて、しゃぼん玉をテーマにした体験型イベント「泡・ら・パラダイス」を2026年7月18日（土）・19日（日）の2日間開催します。 巨大しゃぼん玉体験...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市の芦原温泉駅西口賑わい施設「アフレア」にて、しゃぼん玉をテーマにした体験型イベント「泡・ら・パラダイス」を2026年7月18日（土）・19日（日）の2日間開催します。&lt;br&gt;巨大しゃぼん玉体験（19日限定）や人気パフォーマーによるショー、グルメやワークショップが充実。&lt;br&gt;子どもから大人まで一日中楽しめる、夏休みの思い出づくりに最適なイベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント概要
イベント名：泡・ら・パラダイス
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2026年7月18日（土）・19日（日） 10:00～16:00
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：AFLARE（アフレア）　（福井県あわら市春宮一丁目12-18）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入場料：無料（体験・飲食等は一部有料）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な内容：
◯しゃぼん玉販売、巨大しゃぼん玉体験（19日のみ）&lt;br&gt;◯ステージイベント（ダンス、合唱、クイズ大会など）&lt;br&gt;◯グルメゾーン（福地鶏カレー、たこ焼き、スイーツ等）&lt;br&gt;◯ワークショップ（石鹸づくり、虹色サイダーづくり等）&lt;br&gt;◯ビンゴ大会＆抽選会、スタンプラリー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：一般社団法人アフレア
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画運営：合同会社M&amp;amp;I企画・有限会社だいなり
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
後援：あわら市・坂井市
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アクセス：
◯JR芦原温泉駅前&lt;br&gt;◯近隣駐車場あり（西口立体・東口駐車場／最初の1時間無料）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ホームページ
&lt;a href=&quot;https://aflare.jp/event/210/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://aflare.jp/event/210/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ
① 巨大しゃぼん玉体験（各回先着50名）（19日限定）
自分が「しゃぼん玉の中」に入る体験は、子どもも大人も大興奮。写真映えも抜群で、SNS投稿にも最適です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② シャボン玉パフォーマー「べる」による幻想的ショー（19日限定）
しゃぼん玉を使ったパフォーマンスは珍しく、非日常感を楽しめる特別コンテンツです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 広場に泡が広がる「しゃぼん玉だらけパラダイス」
広場に広がるしゃぼん玉の空間はまるで夢の世界です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④ 家族で楽しめる体験型ワークショップ
石鹸づくりや虹色サイダーづくりなど、学びと遊びが融合したコンテンツを提供。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤ 地元グルメ＆イベント連動企画
福井の食材を活かしたグルメに加え、ビンゴ大会やスタンプラリーで豪華景品が当たる来場者参加型企画も充実。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催背景・ストーリー
あわら市は「関西の奥座敷」とも呼ばれる温泉地として知られ、訪れる人々に癒しと非日常の時間を提供してきました。&lt;br&gt;本イベントは、その“癒し”を「視覚的・体験的に楽しめる形」で発信することを目的に企画されたものです。&lt;br /&gt;
しゃぼん玉というシンプルで普遍的な遊びをテーマに、「世代を超えて楽しめる場」を創出。&lt;br&gt;また、芦原温泉駅西口賑わい施設「アフレア」から、地域のにぎわい創出と観光客の滞在促進に繋がるイベントを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
問い合わせ情報
芦原温泉駅西口賑わい施設「アフレア」&lt;br /&gt;
電話：0776-73-2270&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あわら市ふるさと納税のご案内】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北陸の温泉地・あわら市を応援しませんか？&lt;br /&gt;
寄附は温泉街の魅力向上や子育て支援など、まちづくりに活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・あわら温泉宿泊券（老舗旅館で贅沢なひととき）&lt;br /&gt;
・越前がに・のどぐろ干物など日本海の海の幸&lt;br /&gt;
・福井ブランド米「いちほまれ」や地酒&lt;br /&gt;
・旬のフルーツ（メロン・スイカ・柿）や押し寿司、ホルモン鍋セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バリエーション豊かな返礼品をご用意しております。&lt;br /&gt;
“北陸の美味しさと癒し”を、ふるさと納税でぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
あわら市へのふるさと納税は&lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/industry/cityinfo0103/p011218.html#%283%29%E7%94%B3%E8%BE%BC%E3%81%BF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市&lt;br /&gt;
全国幸福度ランキングで、2014年から6回連続1位を獲得した福井県の北の玄関口であるあわら市。&lt;br /&gt;
北陸有数の温泉地で、開湯140周年を迎えた「あわら温泉」をはじめ、宿場町としての文化が残る「金津地区」、淡水釣りやカヌーが盛んな「北潟湖」、北陸街道の歴史が息づく「吉崎・細呂木地区」、豊かな実りや美しい景観の丘陵地、田園、森林など、様々な魅力にあふれ、暮らす人も訪れる人も幸せな気持ちになれるスポットが数多くあります。さらに、あわら温泉は第39回(2025年)「にっぽんの温泉100選」で全国7位にランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感幸プロモーション動画 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP &lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.awara.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/awaracity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/awaracity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>１株１果どりで旨み凝縮！やまぐちブランド登録の「福賀すいか」をＪＡタウン「正直やまぐち」で販売中！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072108</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JAタウン</dc:creator>
        <description>ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ「正直やまぐち」は、やまぐちブランド認定商品の「福賀（ふくが）すいか」の販売をしています。 福賀すいかは、山口県阿武町福賀地区で栽培される大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年７月８日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

　ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ「正直やまぐち」は、やまぐちブランド認定商品の「福賀（ふくが）すいか」の販売をしています。&lt;br /&gt;
　福賀すいかは、山口県阿武町福賀地区で栽培される大玉すいかです。標高350～400ｍの準高冷地に位置する同地区は、昼夜の寒暖差が大きく、すいか栽培に適した環境として知られています。この気候条件を活かして育てられた福賀すいかは、糖度の高い甘さとシャリっとした爽やかな食感が特長です。&lt;br /&gt;
　また、生産者は１株から１玉のみを収穫する「１株１果どり」にこだわり、栄養とうま味を１果に凝縮させています。さらに、ＪＡの選果場で糖度検査などの品質確認を行い、糖度12度以上の基準を満たしたものだけを出荷しています。&lt;br /&gt;
　福賀すいかは、味や品質など県独自の基準を満たした優れた農林水産物として「やまぐちブランド」に登録されており、山口県を代表する夏の味覚として親しまれています。&lt;br /&gt;
　お中元や夏の贈り物にはもちろん、ご家庭で楽しむ季節限定のご褒美フルーツとしてもおすすめです。大玉ならではの食べ応えと、みずみずしい甘さをぜひご堪能ください。&lt;br /&gt;
やまぐちブランド_１株１果どり_福賀すいか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■【やまぐちブランド】「福賀(ふくが)すいか」 約10kg(特秀)&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g6401-2379002A2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g6401-2379002A2/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■【やまぐちブランド】「福賀(ふくが)すいか」 約9kg(秀4L)&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a style=&quot;text-align: center; background-color: #ffffff; font-size: 1rem;&quot; href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g6401-2379002A1/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g6401-2379002A1/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「甘い」だけじゃない、「うまい」を追求した山口県長門市産の大玉ブランド「日置（へき）すいか」はこちら&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g6401-2380001A1/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g6401-2380001A1/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
“甘い”だけじゃない“うまい”を追求_日置(へき)すいか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■山口県「正直やまぐち」ショップ&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a style=&quot;text-align: center; background-color: #ffffff; font-size: 1rem;&quot; href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/c/c6401&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/c/c6401&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
正直やまぐちショップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ＪＡタウン】&lt;br /&gt;
　ＪＡタウンは、全国農業協同組合連合会(ＪＡ全農)が運営する産地直送通販サイトです。「おいしい日本と暮らそう。」をテーマに、「ＪＡタウン」に出店する全国の農協（ＪＡ）などが、各産地で育まれた旬の農畜産物や特産品を、インターネットを通じてお客さまに直接お届けし、食を通じて豊かな暮らしの実現を目指しています。ＪＡタウンイメージキャラクターは「じぇー太」。&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式Ｘアカウント「じぇー太【公式】」】&lt;br /&gt;
　「じぇー太【公式】」では、全国の産地の旬の農畜産物やお得なキャンペーンの情報を都度発信しています。 　&lt;br /&gt;
　公式Ｘアカウント：&lt;a href=&quot;https://x.com/JA_JAtown&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/JA_JAtown&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108793/202607072108/_prw_PI1im_04Fh9dv1.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>佐川急便、環境課題への取り組みを紹介するテレビCMを放映</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072115</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 10:02:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>佐川急便、環境課題への取り組みを紹介するテレビCMを放映 ～CO₂排出量可視化と環境人材育成の取り組みを発信～ ～7月8日（水）より全国で順次放映開始～ 2026年 7月 8日 SGホールディングスグ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/7/8&lt;br /&gt;


佐川急便株式会社&lt;br /&gt;

佐川急便、環境課題への取り組みを紹介するテレビCMを放映&lt;br /&gt;
～CO₂排出量可視化と環境人材育成の取り組みを発信～ ～7月8日（水）より全国で順次放映開始～ &lt;br&gt; 2026年 7月 8日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SGホールディングスグループの佐川急便株式会社（本社：京都市南区、代表取締役社長：笹森公彰）は、環境課題への取り組みをテーマにしたテレビCMをリニューアルし、「CO2排出量可視化サービス」篇（30秒）および「高尾グリーンハイスクール」篇（30秒）を、2026年7月8日（水）より全国で順次放映開始いたします。&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
「CO2排出量可視化サービス」篇（30秒）より　　　　「高尾グリーンハイスクール」篇（30秒）より&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
〈リニューアルポイント〉&lt;br /&gt;
今回のリニューアルでは、環境負荷を「見える形」にして改善の行動につなげるCO₂排出量可視化の取り組みと、未来を担う次世代の環境人材育成に向けた取り組みを新たに紹介しています。&lt;br /&gt;
■ CO₂排出量可視化の取り組み&lt;br /&gt;
近年、企業には自社の温室効果ガス排出量を正確に把握し、削減に向けた取り組みを進めることが求められています。佐川急便では、お客さまのCO₂排出量削減や脱炭素経営の推進を支援するため、荷物1個単位でCO₂排出量を算定し、その結果をレポートとして提供するCO₂排出量可視化サービスを展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 環境人材育成の取り組み&lt;br /&gt;
佐川急便では、より良い未来をつくる人材の育成を目的とした「高尾グリーンハイスクール」を実施・運営しています。未来を担う若い世代が、環境や生態系の調査・研究を通じて学ぶ機会を創出するため、自社保有の「高尾100年の森」をフィールドとして提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
佐川急便は、今までもこれからも、お客さまと共に環境課題の解決へ挑み、そして誠実に着実に、一歩一歩未来へ歩んでまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 「CO₂排出量可視化サービス」篇：ストーリーボード&lt;br /&gt;
佐川急便が長年にわたり取り組んできた環境対応車の導入や、環境負荷低減につながるスーパーレールカーゴの活用など、物流を通じた環境負荷低減への姿勢を紹介してきました。今回のリニューアルでは、こうした取り組みに加え、荷物1個単位でCO₂排出量を算定し、その結果をレポートとして提供するCO₂排出量可視化サービスを新たに紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「高尾グリーンハイスクール」篇：ストーリーボード&lt;br /&gt;
佐川急便が東京都八王子市に保有する「高尾100年の森」を舞台に、森林の保全や里山の再生に向けた取り組みを紹介してきました。今回のリニューアルでは、こうした活動に加え、同フィールドを活用して次世代の環境人材を育成する「高尾グリーンハイスクール」の取り組みを新たに紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ テレビCM概要&lt;br /&gt;
タイトル　　　：　「CO₂排出量可視化サービス」篇　３０秒&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　「高尾グリーンハイスクール」篇　３０秒&lt;br /&gt;
放映開始日　　：　2026年7月8日（水）22:00以降&lt;br /&gt;
放映地域　　　：　全国&lt;br /&gt;
ＣＭ本編ＵＲＬ：　「CO₂排出量可視化サービス」篇　３０秒&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/qSbylJOHepI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/qSbylJOHepI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　「高尾グリーンハイスクール」篇　３０秒&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/YYlXtn9Mwh4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/YYlXtn9Mwh4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202607072115/_prw_PI3im_TR1s8k3o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>旭テクノロジー 低圧系統用蓄電池の設置候補地を本格募集 制度改正前より先行参入、年内100件候補地確保へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062064</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>旭テクノロジー</dc:creator>
        <description>株式会社旭テクノロジー（本社：兵庫県姫路市、代表取締役：幸長 保之、以下「当社」）は、低圧系統用蓄電池の設置候補地の本格募集を開始したことをお知らせします。 当社は2026年4月の制度改正に先駆けて同...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社旭テクノロジー（本社：兵庫県姫路市、代表取締役：幸長 保之、以下「当社」）は、低圧系統用蓄電池の設置候補地の本格募集を開始したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
当社は2026年4月の制度改正に先駆けて同年3月より事業を開始しており、年内100件（総容量約5MW／20MWh規模）の設置候補地確保を目標に開発スピードをさらに加速させています。用地開発からEPC（設計・調達・建設）・O&amp;amp;M（運用保守）までを一貫して担える体制のもと、アグリゲーター（蓄電池などの分散型エネルギーリソースを束ね、電力の需給バランスを調整する事業者）および共同開発パートナーの参画を広く募集しています。本事業を通じ、再生可能エネルギーの普及に伴う電力需給の不安定化という社会課題の解決に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■市場背景&lt;br /&gt;
太陽光・風力発電をはじめとする再生可能エネルギーは天候・季節・時間帯によって発電量が変動するため、電力の需給バランスの安定化が課題となっています。系統用蓄電池は電力の余剰時に充電し不足時に放電することでこの課題に対応する存在であり、電力取引市場の整備も相まって近年導入が加速しています。2026年4月の制度改正により、これまで高圧リソースのみが参加可能であった需給調整市場において、出力50kW未満の低圧系統用蓄電池がアグリゲーターを通じて参加できるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■当社の取り組み&lt;br /&gt;
制度改正に先駆けて2026年3月より用地開発を開始した当社は、創業以来40年にわたるプラント保守点検で積み上げた設備管理ノウハウと、その後展開した太陽光発電設備のEPC・O&amp;amp;Mで培った再生可能エネルギー分野の知見を活かし、用地開発からEPC・O&amp;amp;Mまでを一貫して担える体制を整えています。&lt;br /&gt;
本年中に100件の設置候補地確保を目標に開発を加速しており、再生可能エネルギーの安定供給という社会課題の解決に向け、事業をさらに拡大していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アグリゲーター・共同開発パートナー募集&lt;br /&gt;
当社では現在、需給調整市場への参加に向けたアグリゲーター、および共同開発パートナー（用地開発、EPCにおける協力会社等）を募集しています。ご関心のある事業者の方は、下記お問い合わせ先までお気軽にご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
会社名　：株式会社旭テクノロジー&lt;br /&gt;
所在地　：〒671-2224 兵庫県姫路市青山西4丁目4-1&lt;br /&gt;
代表者　：代表取締役 幸長保之&lt;br /&gt;
設立　　：1984年9月18日&lt;br /&gt;
事業内容：発電所・プラントのメンテナンス、太陽光発電設備のEPC・O&amp;amp;M、蓄電設備運用、&lt;br /&gt;
　　ドローンを活用したサービス開発、ドローンスクール運営等&lt;br /&gt;
会社HP：&lt;a href=&quot;https://atcl.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://atcl.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレスリリースPDF版は&lt;a href=&quot;https://atcl.co.jp/atcl-wp/wp-content/uploads/2026/07/20bc8b3c09f7544e4c7f74d601b20359.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109087/202607062064/_prw_PI2im_9Q204S4g.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【参加無料】総務担当者のためのBCP入門ウェビナーを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072124</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>RCSC</dc:creator>
        <description>【参加無料】総務担当者のためのBCP入門ウェビナーを開催 ～「災害対策止まりのBCP」から脱却し、実務で機能する事業継続計画へ～ アールシーソリューション株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役：栗山...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://www.rcsc.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; アールシーソリューション株式会社 &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

【参加無料】総務担当者のためのBCP入門ウェビナーを開催&lt;br /&gt;
～「災害対策止まりのBCP」から脱却し、実務で機能する事業継続計画へ～&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アールシーソリューション株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役：栗山章）は、総務担当者が直面しがちなBCP（事業継続計画）構築の課題を解消し、実務で機能するBCPの考え方と進め方を学ぶことを目的としたウェビナー「総務担当者のためのBCP入門」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ウェビナーは、「BCPを作れと言われたが、他部門の業務が分からず計画が形骸化してしまう」「災害対策とBCPの違いが整理できていない」といった総務担当者の現場課題に着目し、単なる災害対策に留まらない“事業継続として機能するBCP”の構築方法を解説するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ウェビナー開催の背景
多くの企業においてBCPは整備が進められている一方で、実態としては備蓄や安否確認などの「災害対策」にとどまり、事業継続の仕組みとして十分に機能していないケースが見られます。&lt;br /&gt;
その背景には、総務部門と事業部門の間に存在する「視点のギャップ」や「情報の段差」があり、結果として総務部門が単独で計画策定を担わざるを得ない構造的な課題があります。&lt;br /&gt;
本ウェビナーでは、この構造的な課題を整理し、総務が“作る担当”ではなく“全社をつなぐ事務局”としてBCPを推進するための考え方を解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本ウェビナーの内容
本ウェビナーでは、以下のポイントを中心に解説いたします。&lt;br /&gt;
•BCPが「災害対策止まり」になってしまう理由&lt;br /&gt;
•「災害対策」と「BCP」の本質的な違い&lt;br /&gt;
•なぜBCPは総務部門に任されるのか（組織構造と役割）&lt;br /&gt;
•経営・事業部門・総務の「視点のズレ」の整理 •他部門を巻き込みBCPを推進するための5つのステップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要
【タイトル】&lt;br /&gt;
総務担当者のためのBCP入門&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【登壇者】&lt;br /&gt;
アールシーソリューション株式会社　&lt;br /&gt;
BCPエヴァンジェリスト　乙黒　優里奈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象】&lt;br /&gt;
企業の総務・BCP担当者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催日時】 （全5回・同内容）&lt;br /&gt;
・7月21日（火）13:00–13:40&lt;br /&gt;
・7月28日（火）14:00–14:40&lt;br /&gt;
・7月31日（金）13:00–13:40&lt;br /&gt;
・8月3日（月）14:00–14:40&lt;br /&gt;
・8月7日（金）13:00–13:40&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催方法】&lt;br /&gt;
オンライン開催（Zoom Webinar）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【定員】&lt;br /&gt;
各回5社（最大25社）※先着順&lt;br /&gt;
本ウェビナーは、業界・企業規模ごとに異なるBCPの課題に対応するため、少人数制にて実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お申込み】&lt;br /&gt;
お申込みは下記URLよりお願いいたします。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://forms.gle/tX9UJQ6xcpgsetx69&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://forms.gle/tX9UJQ6xcpgsetx69&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;tX9UJQ6xcpgsetx69&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 基本情報　
アールシーソリューション株式会社&lt;br /&gt;
2002年8月設立。2010年11月、緊急地震速報通知アプリ『ゆれくるコール』リリース。2011年10月、降水予測アプリ『あめふるコール』、2014年10月、訪日外国人旅行者向けの災害時情報提供アプリ『Safety tips』、2018年から多言語災害情報配信サービス『防災クラウド』の運用を開始。2023年10月には事業継続マネジメント支援アプリケーション『BCP-PREP』をリリース。IT を活用して社会の安心に貢献するシステム開発に取り組んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101326/202607072124/_prw_PI1im_3HFA5a9a.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>通信制高校のイメージ、10代は「良い」が53.7％、親世代は「良くない」が71.7％＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031990</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校がどう見られているのか、世間での認知や理解度を可視化するため、プレマシードは2026年５月15日（金）～19日（火）に「通信制高校に対する認識調査」を実施しました。 本調査は15～19歳（子...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校がどう見られているのか、世間での認知や理解度を可視化するため、プレマシードは2026年５月15日（金）～19日（火）に「通信制高校に対する認識調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査は15～19歳（子世代）300名、40～59歳（親世代）300名を対象に行い、親世代には自身の学生時代をふり返って回答してもらいました（※１）。本調査の結果から、通信制高校の認識に関する問題点やイメージを変えるための施策を考察しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１.あなたは通信制高校を進学先として検討したことはありますか。（単数回答/n＝600）
&lt;br /&gt;
10代は「現在検討している」が4.3％、「過去に検討したことがある」が14.7％、合計は19.0％になりました。一方、親世代は「当時、検討していた」が3.0％、「当時、少し検討したことがある」が4.7％、合計は7.7％でした。「通信制高校に在学していた／卒業した」も10代は20.7％、親世代は3.3％で、検討したことがある、または在籍経験がある割合は10代が圧倒的に高い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２.あなたの通信制高校に対するイメージをお答えください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この設問では、「良いイメージ」が11.5％、「やや良いイメージ」が29.5％で、合計は41.0％でした。イメージについては世代間の乖離が大きく、10代は良いイメージと良くないイメージが半々なのに対し、親世代は良くないイメージの合計が70％を超えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校のイメージに関して、10代は「良い」と「良くない」がほぼ半々でしたが、親世代は圧倒的に良くないイメージを持っています。Q１で明らかになったように、親世代は通信制高校への進学を検討した経験がほとんどありません。全日制高校だけが進学先の候補だった時代背景から通信制高校は身近なものではなく、昔のイメージからアップデートもされていないのでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、10代は自身や周囲の友達が通信制高校を進学先の候補に検討した経験があり、アイドルやインフルエンサーも通信制高校に通っている（いた）ことを公言しているため、親世代に比べると遥かに身近な存在であり、どのような学校なのか知っていることが良いイメージの醸成につながっていると推察できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３.あなたが通信制高校に抱いているイメージとして、あてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校のイメージは「不登校を経験した生徒が多い」が49.2％、「自分のペースで学べる」が48.5％、「自由度が高そう」が31.7％でした。不登校経験者が多いというイメージには世代間の差はあまりなく、自由度に関するポジティブなイメージに世代間の乖離が見られました。&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（世代別データの詳細はこちら）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３で10代と親世代の回答率が10％以上開いている項目を見ると、「自分のペースで学べる」「自由度が高そう」「人間関係の負担が少なそう」など、通信制高校のメリットといえるものがほとんどでした。10代は通信制高校の仕組みや良さをしっかり認識し、理解しているようです。一方、10代より親世代の回答率が高かったものは「問題のある生徒が多い」と「自己管理が難しそう」の２つでした。（実は真面目で責任感の強い生徒ほど「学校に行かなければならない」というプレッシャーから不登校になりやすく、卒業率を高めるために学習や生活面のサポートも手厚くなっています。）この回答は「親世代に誤解されている部分がまだまだ多い」と感じさせるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世代間で乖離している項目を比べると、10代は今の通信制高校を身近に感じていて、だからこそ理解が進んでいるのではなかと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４.あなたは、通信制高校に通うことに対して、世間には偏見や誤解があると思いますか。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とてもそう思う」が16.2％、「ややそう思う」が54.7％で、合計は70.8％でした。10代は77.7％が「そう思う」と答えており、通信制高校には偏見や誤解があると親世代より強く感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５.通信制高校に通う生徒にどのような印象を持っているか、あてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
通信制高校に通う生徒への印象として、回答率が最も高いのは「何らかの悩みや事情を抱えている」で42.5％でした。次いで、「自分のペースで学校生活を送っている」が31.0％、「好きなことや目標に向かって頑張っている」が24.7％、「ギャルやヤンキーなど、派手な人が多そう」が23.5％と続いています。「自分のペースで学校生活を送っている」のように、自由度が高い仕組みに関連したポジティブなイメージは10代が底上げしており、世代間の乖離が大きくなっています。 &lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（世代別データの詳細はこちら）&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４で多くの10代が「通信制高校は誤解されている」と答えました。その理由がQ５の結果に表れています。&lt;br /&gt;
Q５を詳しく見ると、10代の回答率が高いのは「自分のペースで学校生活を送っている」「好きなことや目標に向かって頑張っている」などのポジティブな印象の項目であり、この２つで親世代の回答率は15％以上も下回っています。&lt;br /&gt;
一方、10代より親世代の回答率が高かったものは「ギャルやヤンキーなど、派手な人が多そう」と「問題行動を起こした生徒が多そう」の２つでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代が通信制高校の通学に偏見や誤解がある（Q４）と答えたのも、通信制高校のイメージ（Q３）や通っている生徒の印象（Q５）について、自分たちと親世代の認識に差があると感じているからではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６.あなたは、通信制高校について「実態がよく知られていない」と感じますか。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とても感じる」が23.2％、「やや感じる」が51.8％で、合計は75.0％でした。世代間の差はほとんどありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７.通信制高校について具体的にイメージできるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
具体的にイメージできるものとしては、「通っている生徒の特徴」と「登校頻度・通い方・学習スタイル」が共に19.3％、「学校の雰囲気」が17.3％でした。&lt;br /&gt;
10代と親世代の回答率を比較すると、「その他」と「特にない」以外の全項目で10代の回答率が高く、親世代よりも通信制高校の情報に触れていることが分かります。 &lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（世代別データの詳細はこちら）&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６で判明したのは、10代も親世代も「通信制高校の実態があまり知られていない」と認識にしていることです。これまでの回答で10代は通信制高校に対して比較的良いイメージを抱いていましたが、「それでも当事者でなければよく分からない」と感じているのが実態のようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その理由がQ７に表れていて、回答率が最も高かった「通っている生徒の特徴」と「登校頻度・通い方・学習スタイル」でも全体で19.3％に留まり、20％に達しませんでした。世代別で見ると10代の認知と情報取得率は親世代より高く、進路選択の当事者である10代に対して一定程度の情報接触が進んでいるようです。しかし、10代だけに絞っても回答率が30％を超える項目はありませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校を具体的にイメージできないのは、学校ごとに異なる環境や複雑な制度が影響しているかもしれません。通信制高校がどのような学校なのか知ってもらうためにも、10代にはこれまで以上に活発に情報提供を行い、同時に親世代が抱くネガティブなイメージの払拭にも取り組んでいく必要があるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結果について　－　代表取締役 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
通信制高校に対する認識には、依然として世代間で大きな差がありました。同時に、通信制高校の実態については世代を問わず十分に理解されていないことも明らかになりました。&lt;br /&gt;
ただ、本調査を分析すると通信制高校への偏見や誤解は「実態を知らないこと」への認知不足が原因だと考えられます。&lt;br /&gt;
通信制高校の学び方や環境、進路実績、在校生の特徴や成長など、これまであまり知られてこなかった部分にスポットライトを当て、積極的な情報発信を行うことで通信制高校のイメージが改善される可能性はありますし、世代間の認識のギャップを縮小させる余地は十分にあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校への理解を深めてもらうためには、制度や学校の情報だけでなく、実際に通信制高校に通っている生徒たちの経験や成長を発信していくことが重要です。その積み重ねが通信制高校に対する誤解や偏見の解消につながり、一人ひとりが自分に合った進路を選択できる社会の実現につながるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードでは当事者の声を伝えるため、通信制高校の現役生・卒業生を対象としたインターンシップを行い、通信制高校のリアルを伝える情報・検索サイト『Go通信制高校』に「先輩に聞く通信制高校のリアル」というコンテンツを実装しました。&lt;br /&gt;
これは通信制高校に通っている（いた）先輩たちが自身の体験や学校生活について発信するもので、SNSや匿名掲示板とは異なり、インターンは名前と顔を出し、内容を精査した上で掲載しています。そのため、通信制高校を検討中の中高生は進路選択の参考となる、信頼性の高い情報に触れることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校に対するネガティブなイメージ、そこから生じる誤解や偏見によって、進学をためらう生徒と保護者がいます。しかし、進路選択はその後の人生を左右する大切な決断です。進路選択を世間のイメージで判断するのではなく、通信制高校で過ごしている（いた）当事者から正しい情報を得て、自分の意思で納得のいく道を選んでほしいと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ※１）調査結果は、小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　15～19歳代（子世代）＋40～59代（親世代）&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
割付　　　：　15～19歳　40～59歳　各300サンプル&lt;br /&gt;
調査期間　：　2026年　5月　15日　～　5月　19日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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オフィシャルサイト
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10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
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会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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        <title>【最新版リリース！】販促・店舗用品カタログの定番『SHOP for SHOP VOL.11 DX』発刊</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603246187</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>友屋</dc:creator>
        <description>株式会社友屋（本社：京都府京都市 代表取締役：林大輔）は、販促・店舗用品総合カタログ『SHOP for SHOP VOL.11 DX』を発刊しました。 『SHOP for SHOP』は、店舗・商業空間...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社友屋（本社：京都府京都市　代表取締役：林大輔）は、販促・店舗用品総合カタログ『SHOP for SHOP VOL.11 DX』を発刊しました。&lt;br /&gt;
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　『SHOP for SHOP』は、店舗・商業空間の販促用品や店舗什器をはじめ、宿泊施設・オフィス向け備品までを網羅したBtoBカタログとして、幅広い業界のお客様からご好評をいただいております。&lt;br /&gt;
　VOL.11では、新商品を約1,500点追加し、トレンドや多様化するニーズにお応えできる充実のラインアップを実現しました。定番アイテムも豊富に取り揃え、さまざまな店舗・施設空間でご活用いただけます。さらに、商品ページに掲載されたQRコードからカタログカバーサイトへアクセスすることで、最新の在庫状況や商品情報を手軽にご確認いただけます(会員登録不要)。&lt;br /&gt;
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&amp;lt;概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
掲載商品数：約12,000点&lt;br /&gt;
B5判、768ページ&lt;br /&gt;
▶&lt;a href=&quot;https://www.tomoya.org/sfs11/index.html#target/page_no=1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;デジタルカタログを見る&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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イチオシ新商品
【グリップA®　新タイプ登場】　&lt;br /&gt;
　ベストセラーのA型ポスター看板「グリップA®」シリーズに新タイプが登場！&lt;br /&gt;
　 新たに A0タテ型をラインアップしました。迫力ある大画面で視認性を高め、ポスターの内容をより効果的に伝えます。 &lt;br /&gt;
　さらに、定番のA1サイズには、新しく木目調フレームを採用。細部の質感にもこだわったフレームが空間にやわらかな印象を添え、和テイストやモダンな雰囲気の店舗・施設にも自然に調和します。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グリップA® A0タテ片面 シルバーグリップA® A1片面 木目調&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【和を演出するアイテム】　&lt;br /&gt;
● LED京行灯(きょうあんどん) 箱型　&amp;nbsp;&lt;br&gt;　人気の「LED京行灯」に箱型が仲間入りしました。あたたかな灯りで趣ある空間を演出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LED京行灯 箱型&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● モクペタシリーズ&lt;br /&gt;
　天然木を使ったPOP用品シリーズです。温もりを感じさせる上質な素材感で、空間の雰囲気を損なうことなくインテリアに調和します。木材に埋め込まれた強力なネオジム磁石で掲示物をしっかり固定できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モクペタPOPハンガー W210白木 使用イメージモクペタ卓上ボードA4黒 使用イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● エントランスコーンカバー&amp;amp;バー&lt;br /&gt;
　プラスチックコーンにかぶせるだけで、景観とコーンを調和させることができます。別売りのバーを使えば複数連結も可能。PP素材で屋外使用も安心です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エントランスコーンカバー(2個)とエントランスコーンバーL1170 使用イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【LEDビジョン(卓上/スタンドタイプ)】　&lt;br /&gt;
　4面表示で訴求力の高い屋内用サイネージです。専用アプリで画像や動画を簡単に設定でき、鮮明なLED表示が視線をしっかりと引きつけます。卓上タイプとスタンドタイプの2種類をご用意しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LEDビジョン 卓上タイプ(左)、スタンドタイプ(右)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カーテンブース】&lt;br /&gt;
　軽量で組み立てやすいブースセット。展示会やイベントでの設営・撤収を、より手軽かつスピーディーに行えます。パーツの数や長さを調整することで、スペースに応じたコンパクトなブースにも対応可能です。また、セミナー会場や避難所での間仕切りとしても活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カーテンブース使用イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
定番・ロングセラー商品
　フロアースタンドB、Hi-イージーウォール、プライスキューブをはじめとした友屋ロングセラー商品も余すことなく掲載。 『SHOP for SHOP』 はお店づくり、イベント準備に欠かせない一冊です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フロアースタンドB クロームHi-イージーウォールプライスキューブ L黒地白文字&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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会社概要
株式会社友屋は、店舗運営を支える店舗運営用品・販促用品のメーカー兼専門商社としてまもなく創業100年を迎えます。全国の小売業・飲食業・サービス業など多様な業種のお客様に向け、現場の課題に寄り添った製品を開発・提供し続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社名　：株式会社 友屋&lt;br /&gt;
所在地：〒604-0831　京都府京都市中京区二条通高倉西入ル松屋町54&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　林 大輔（Taisuke Hayashi）&lt;br /&gt;
設立　：昭和31年12月（創業：昭和4年3月）&lt;br /&gt;
事業内容　 ：店舗用什器・備品・サイン・ディスプレイ等の創案と製作・販売&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://www.tomoya.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tomoya.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/tomoya_shopforshop/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/tomoya_shopforshop/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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