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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>八ヶ岳高原リゾート 避暑地の夏を満喫する23種類のリゾートアクティビティが勢ぞろい</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605088751</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 19:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>八ヶ岳高原リゾート（所在地：山梨県北杜市、総支配人：大鳥克己、以下当リゾート）は、夏の避暑地として人気を集める八ヶ岳エリアでの滞在をより楽しめる、宿泊者向けの多彩なリゾートアクティビティをご用意しまし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月8日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

　八ヶ岳高原リゾート（所在地：山梨県北杜市、総支配人：大鳥克己、以下当リゾート）は、夏の避暑地として人気を集める八ヶ岳エリアでの滞在をより楽しめる、宿泊者向けの多彩なリゾートアクティビティをご用意しました。標高の高い八ヶ岳の夏は、朝晩には涼やかな風が吹き抜け、7月から8月にかけては深緑が鮮やかさを増す季節。朝は野鳥のさえずりが響き、夜には澄んだ空気の中で星空が広がるなど、自然を身近に感じながら心地よく過ごせます。八ヶ岳の自然を満喫できる多彩なアクティビティが揃い、夏のリゾートステイを思い思いにお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;■青空と深緑の中で楽しむ、夏の高原アクティビティ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;東京ドーム22個分の広大な敷地では、フォトロゲイニングや散策アクティビティをはじめ、高原の自然を満喫できる多彩なコンテンツをご用意しています。深緑に囲まれた敷地内を歩いたり、周辺エリアへドライブに出かけたりと、自然に包まれながら思い思いに過ごせるのも八ヶ岳ならではの魅力です。完全自動運転のカートで絶景を楽しめる「富士見高原リゾート」や、動物とのふれあいや乗馬体験ができる「滝沢牧場」など、高原ならではのアクティビティも充実。自然を感じながら、夏の八ヶ岳をアクティブに満喫できます。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■満天の星空と灯りを楽しむ、高原リゾートの夜時間&lt;br /&gt; 
夕暮れ以降の八ヶ岳では、昼間とは異なる静かな高原時間が広がります。木々に囲まれたレストランでは、やわらかな灯りに包まれながらバーベキューを楽しめるほか、中庭では花火やスウェーデントーチの炎が夏の夜を彩ります。コテージからレストランへ向かう道のりも、涼やかな夜風や森の静けさを感じられる高原リゾートならではの時間です。また、街明かりの少ない環境を活かした「星空ひろば」では、標高1,100ｍならではの満天の星空を観賞できます。周囲の灯りが落ちる時間帯には、静寂の中で星空だけを見上げる特別なひとときを楽しめるなど、自然に包まれながら過ごす夜の時間も八ヶ岳ならではの魅力です。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■コテージで楽しめる、雨の日も安心の屋内コンテンツ&lt;br /&gt; 
コテージで過ごす時間をより楽しめるよう、天候を気にせず楽しめる屋内コンテンツも充実しています。屋内型の「八ヶ岳キッズパーク」をはじめ、フレーバーポップコーンやほうとう作りを楽しめるクッキング体験、ボードゲームやカードゲームが入った「室内ゲームお楽しみBOX」や、自由に演奏できる「奏での広場」など、一棟建てのコテージだからこそ周囲を気にせず、自分たちらしい時間をゆったりと過ごせるコンテンツもご用意しています。雨の日はもちろん、夜のコテージ時間をゆっくり楽しみたい方にもおすすめです。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; ― 八ヶ岳の夏を楽しむおすすめアクティビティ ―&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【復刻】八ヶ岳フォトロゲイニング&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
東京ドーム22個分の広大な敷地を舞台に楽しめる「八ヶ岳フォトロゲイニング」は、自然の中を巡りながら写真撮影を楽しめるナビゲーションスポーツです。深緑に包まれた敷地内を歩きながら、制限時間90分の中でチェックポイントを巡り、写真を撮影しながら得点を競います。チームで作戦を立てながら高得点を目指し、月ごとのランキングも掲示されます。高原の景色を楽しみながら参加できるアクティビティです。&lt;br /&gt; 
【場所】八ヶ岳高原リゾート敷地内（フロントにて受付）&lt;br /&gt; 
【期間】通年&lt;br /&gt; 
【時間】受付時間 9:00～16:00&lt;br /&gt; 
【料金】配布資料1セット500円&lt;br /&gt; 
＜参加の記念品として、夏限定アイスキャンディをプレゼント！（10月12日まで）＞&lt;br /&gt; 
【ご予約・お問い合わせ】予約不要&lt;br /&gt; 
※イベントは90分間。タイムオーバーは減点対象となります。&lt;br /&gt; 
※スマホやデジカメなど撮影のできるものをご持参ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 標高1,100ｍで楽しむ星空観賞 &lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
灯りの少ない環境に広がる「星空ひろば」では、標高1,100ｍならではの満天の星空を観賞できます。周囲の灯りが落ちる時間帯には、静寂に包まれた空間の中で星空だけを見上げる特別なひとときを楽しめるなど、高原リゾートならではの夜時間を満喫できます。&lt;br /&gt; 
【場所】八ヶ岳高原リゾート 敷地内「星空ひろば」&lt;br /&gt; 
【期間】通年&lt;br /&gt; 
【時間】21:30〜26:00&lt;br /&gt; 
【料金】無料&lt;br /&gt; 
【ご予約・お問い合わせ】予約不要。フロントにてご案内&lt;br /&gt; 
※上記の時間はお車の侵入はできません。&lt;br /&gt; 
※目が慣れるまでは暗闇のため、コテージ備え付けの懐中電灯をお持ちください。&lt;br /&gt; 
※天候により星が見えない場合もございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【富士見高原リゾート】天空カート &lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;完全自動運転カートで標高の高い山頂を目指す「天空カート」は、景色や高原の空気を楽しみながら気軽に小旅行気分を味わえる人気アクティビティです。頂上の「創造の森」では絶景テラスやカフェタイムを楽しめるほか、日本の高い山1～3位を一望できるスポットもあり、八ヶ岳エリアならではの雄大な景色を満喫できます。&lt;br /&gt; 
【場所】富士見高原リゾート&lt;br /&gt; 
（長野県諏訪郡富士見町境広原12067 898）&lt;br /&gt; 
【期間】2026年4月4日（土）～11月23日（月）&lt;br /&gt; 
【料金】当リゾート宿泊者は割引価格でご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
大人1,400円→1,120円、小学生700円→560円、幼児500円→400円、2歳以下無料&lt;br /&gt; 
【ご予約・お問い合わせ】フロントにてチケット販売&lt;br /&gt; 
※1台4人乗り。季節により定休日が異なります。詳細は公式HPをご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;”たのしい”がいっぱい！滝沢牧場&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
雄大な自然の中に広がる「滝沢牧場」では、動物とのふれあいやエサやり、乗馬体験など、高原ならではの牧場体験を楽しめます。奥へ進むと八ヶ岳の雄大な景色が広がり、自然に囲まれながらゆったりとした時間を過ごせるのも魅力。旅の途中に立ち寄りながら、夏の高原時間を満喫できます。&lt;br /&gt; 
【場所】滝沢牧場（長野県南佐久郡南牧村野辺山23-1）&lt;br /&gt; 
【期間】通年&lt;br /&gt; 
【料金】当リゾート宿泊者は割引価格でご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
乗馬・エサやり・ソフトクリームセット2,200円→1,980円&lt;br /&gt; 
【ご予約・お問い合わせ】予約不要　&lt;br /&gt; 
※ご利用の際は滝沢牧場受付窓口にて当リゾート宿泊の予約画面または領収証をご提示ください。&lt;br /&gt; 
※冬期営業時間変更あり。詳細は公式HPをご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
― 思い出に残るアクティビティが盛りだくさん ―&lt;br /&gt; 
 コテージでできる！クッキング &lt;br /&gt; 
コテージ滞在をより楽しめる「コテージでできる！クッキング」では、フレーバーポップコーンやほうとう作りを体験できます。家族や仲間と調理を楽しみながら、旅先ならではの思い出づくりができるのも魅力。滞在型リゾートならではの“過ごす楽しさ”を満喫できます。&lt;br /&gt; 
敷地内を巡ろう！&lt;br /&gt; 
自然豊かな敷地内を散策しながら楽しめる「敷地内を巡ろう！」は、隠れた動物のシルエットを探しながら高原散策を楽しめるアクティビティです。深緑に囲まれた敷地を歩きながら、自然を感じるひとときを過ごせます。&lt;br /&gt; 
楽器演奏スペース「奏（かなで）の広場」開放&lt;br /&gt; 
ピアノ常設の「奏の広場」では、持ち込み楽器を自由に演奏できます。旅先ならではの開放感の中で、気分転換や練習、旅仲間とのセッションなど、音楽とともに思い思いの時間を過ごせる空間です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;室内ゲームお楽しみBOX &lt;br /&gt; 
「室内ゲームお楽しみBOX」は、ボードゲームやカードゲームを詰め込んだ数量限定のレンタルBOXです。一棟建てのコテージだからこそ、周囲を気にせず家族や仲間と盛り上がれるのも魅力。雨の日や夜のコテージ時間にもおすすめです。&lt;br /&gt; 
【屋外イベント】スウェーデントーチで焼きマシュマロ体験&lt;br /&gt; 
一本の丸太で長時間燃え続けるスウェーデントーチ（※）の炎を囲んで焼きマシュマロを楽しめる体験です。揺らぐ炎を眺めながら暖まったり、記念写真を撮ったりと、思い思いの時間を過ごせます。&lt;br /&gt; 
花火広場withミニ縁日コーナー&lt;br /&gt; 
フォレストガーデン中庭にて、夕食後のひとときを彩る夜の体験として花火広場をご用意します。手持ち花火を自由に楽しめる環境に加え、駄菓子取りや宝石すくい、スーパーボールすくいなどのミニ縁日も併設し、幅広い世代で気軽にお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
 【自然探索】八ヶ岳高原の木を探してみよう！ &lt;br /&gt; 
フロントロビーで配布する植物シートを手に、敷地内を自由に散策しながら木々を探す体験です。広大なリゾートエリアで、普段見過ごしがちな植物に目を向けることで、散策が発見のある時間へと変わります。見たことのない花や木との出会いが、自然への興味を深めるきっかけとなります。&lt;br /&gt; 
【自然を楽しむ乗り物】セグウェイ」（八ヶ岳アウトドア・アクティヴィティーズ）&lt;br /&gt; 
インストラクターの案内のもと、ガーデンコースや林間コースを周遊します。出発前には乗り方のレクチャーがあり、初めての方でも安心して参加いただけます。歩くのとは異なる視点とスピード感で自然を体感できます。&lt;br /&gt; 
【癒しの時間】カヤック（八ヶ岳アウトドア・アクティヴィティーズ）&lt;br /&gt; 
標高1,600ｍの高原の池で、鳥の声や風の音に包まれながら水上を進むカヤック体験です。揺られるように進む心地よさに加え、自然の中で季節のハーブティーを楽しむ非日常のひとときも魅力です。自然の音や空気を感じながらゆったりと過ごせます。&lt;br /&gt; 
【完全屋内】八ヶ岳キッズパーク&lt;br /&gt; 
3ｍを超える大型エアー遊具や工作体験、コスチューム、赤ちゃんスペースなど、開放的なホールで様々な楽しみ方をご用意しています。&lt;br /&gt; 
【自然堪能】ヨガマットでリフレッシュ&lt;br /&gt; 
八ヶ岳の自然の中で体を整える時間として、ヨガマットの貸し出しを行います。コテージ内やテラス、見晴らしの丘など、好みの場所で自由に利用可能です。&lt;br /&gt; 
八ヶ岳の自然に触れよう！野鳥観察&lt;br /&gt; 
野鳥紹介シートや双眼鏡を使いながら森の野鳥観察を楽しめます。&lt;br /&gt; 
【探索アイテム】オリジナルランタン作り&lt;br /&gt; 
コテージの室内で手作りできるランタンキットを販売します。制作体験として楽しめるほか、完成後は散策や夕方の移動時にも活用可能です。自分だけのアイテムが滞在の思い出をより深めます。&lt;br /&gt; 
【探検セット】虫や植物満喫セット&lt;br /&gt; 
虫取り網、ピンセット、虫かごをセットにした貸し出しアイテムです。昆虫採集や植物観察に活用でき、小さなお子様でも扱いやすく、自然に触れながら学びや発見につながります。&lt;br /&gt; 
コテージでできる！工作体験&lt;br /&gt; 
プロペラ飛行機や万華鏡、風鈴など気軽に楽しめる工作キットを販売しています。&lt;br /&gt; 
コテージでできる！フォトフレームづくり&lt;br /&gt; 
旅で撮影した写真をフォトフレームに収めて持ち帰れるクラフト体験です。&lt;br /&gt; 
【大人の自由時間】おとなのスケッチセット&lt;br /&gt; 
卓上イーゼルと色鉛筆を貸し出し。高原の自然を眺めながらスケッチを楽しめます。&lt;br /&gt; 
寝袋貸出&lt;br /&gt; 
コテージ滞在中にアウトドア気分を楽しめる寝袋を貸し出し。テラスで星空観賞にも活用できます。&lt;br /&gt; 
【驚き体験】実験セット&lt;br /&gt; 
手のひらプラネタリウムや紙せっけん作りなど、手軽に取り組めるキットを販売します。雨の日や室内での時間にもおすすめです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ▼本リリースに掲載のアクティビティ詳細はこちらからご確認いただけます▼  &lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/hotel-izumigo-ambient-yatsugatake-cottage-yamanashi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp/hotel-izumigo-ambient-yatsugatake-cottage-yamanashi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
バーベキューレストラン&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
木々に囲まれた「バーベキューレストラン」では、甲州ワインビーフや野菜、高原カレーなどが食べ放題。さらに、アルコールやソフトドリンクが飲み放題で楽しめます。日が暮れるとレストランにあかりが灯り、中庭では花火やスウェーデントーチを囲みながら焼きマシュマロを楽しめるなど、夏の夜を彩る体験も充実。コテージから散策しながら会場へ向かう時間も、高原リゾートならではの魅力です。&lt;br /&gt; 
【場所】八ヶ岳高原リゾート内「フォレストガーデン」&lt;br /&gt; 
【期間】2026年4月24日（金）～2026年10月12日（月）&lt;br /&gt; 
【時間】17:30～21:00（17:30〜18:30入場）&lt;br /&gt; 
※繁忙期は17:00～17:30入場、19:00～19:30入場の2部制となります。&lt;br /&gt; 
【料金】1泊2食付きの宿泊プランに含まれています。&lt;br /&gt; 
【ご予約・お問い合わせ】TEL:0551-38-2336&lt;br /&gt; 
※予約状況により営業時間を変更する場合があります。&lt;br /&gt; 
※食材の仕入れ状況によりメニューが変更となる場合がございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※記載されている料金はすべて税込です。&lt;br /&gt; 
※画像はイメージです。&lt;br /&gt; 
※天候等により内容が変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
※各アクティビティは利用人数に限りがあるため、定員になり次第終了となる場合があります。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; ―「八ヶ岳高原リゾート」概要 —&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
八ヶ岳高原リゾートは、山梨県北杜市の標高約1,100ｍ、八ヶ岳南麓の森に広がる滞在型リゾートです。白樺やカラマツの森に囲まれたヴィラタイプのコテージで、別荘のようにゆったりと過ごせる滞在を提供しています。フロント棟内の温泉大浴場も利用でき、八ヶ岳の自然や周辺観光を楽しみながら、暮らすようなリゾートステイをお楽しみいただけます&lt;br /&gt; 
■名称：八ヶ岳高原リゾート&lt;br /&gt; 
■TEL：0551-38-2336&lt;br /&gt; 
■階数：コテージ（ヴィラタイプ客室）&lt;br /&gt; 
■客室数：コテージ全128棟&lt;br /&gt; 
■チェックイン／チェックアウト：15:00／11:00&lt;br /&gt; 
■レストラン：フロント棟レストラン利用可（一部休止期間あり）&lt;br /&gt; 
■付帯施設：温泉大浴場（フロント棟）、フロント、売店&lt;br /&gt; 
■アクセス：中央自動車道「長坂IC」より車で約20分&lt;br /&gt; 
JR中央線「小淵沢駅」より車で約15分&lt;br /&gt; 
■公式サイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/hotel-izumigo-ambient-yatsugatake-cottage-yamanashi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp/hotel-izumigo-ambient-yatsugatake-cottage-yamanashi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【アイコニア・ホスピタリティ】 &lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日に名称変更）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー44 階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内 183棟 25,530室（レジデンス38室を除く、2026年5月1日現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,249名（2026年4月1日現在、グループ会社含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>【先着70名・申込受付中】町出身作家・菰野江名氏 講演会を開催｜菰野町70周年記念事業</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605068587</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 18:16:37 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>三重県菰野町は、町制施行70周年記念事業の一環として、菰野町出身の作家・菰野江名（こものえな）氏を迎えた講演会を「『まどろみの星たち』ができるまで」をテーマに、2026年5月16日（土）に開催します。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
三重県菰野町は、町制施行70周年記念事業の一環として、菰野町出身の作家・菰野江名（こものえな）氏を迎えた講演会を「『まどろみの星たち』ができるまで」をテーマに、2026年5月16日（土）に開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
菰野氏は、小説「つぎはぐ、さんかく」で第11回ポプラ社小説新人賞を選考委員の満場一致で受賞した注目の新鋭作家です。当日は、地域ゆかりの作家による講演を通して、幅広い世代の皆さまに文学の魅力をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、講演会終了後にはサイン会も実施予定です。&lt;br /&gt;
※サインを希望される方は、菰野江名氏の著書をご持参ください。&lt;br /&gt;
　（おひとり様１冊限り、当日販売はありません）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
開催概要
■日時：2026年5月16日（土）14:00～（開場13:30）&lt;br /&gt;
■会場：菰野町図書館 2階 催事室&lt;br /&gt;
■所在地：〒510-1253 三重県三重郡菰野町潤田1250&lt;br /&gt;
■定員：70名（先着順）&lt;br /&gt;
■申込方法：図書館カウンターにて受付&lt;br /&gt;
■申込開始：2026年5月1日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
託児サービス
■対象：生後6か月～未就学児&lt;br /&gt;
■定員：10名（先着順）&lt;br /&gt;
■利用料：無料&lt;br /&gt;
※講演会の参加申込み時にあわせてご予約ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地域から生まれた新たな才能に触れられるこの機会に、ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
菰野町出身作家・菰野江名さんについて
菰野町出身の作家・菰野江名さん （東京都在住） は、 現役裁判所書記官として働きながら 「つぎはぐ、さんかく」で第11回ポプラ社小説新人賞を受賞し、作家デビューを果たしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;同氏の作品は 繊細な心情描写と独自の世界観で注目を集め 、温かみのある文体で多くの読者から支持される新鋭作家です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著書には「さいわい住むと人のいう」「まどろみの星たち」などがあり、読者の心に静かに寄り添う作品を生み出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントについて詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.town.komono.mie.jp/site/70th-komonotown/9843.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.town.komono.mie.jp/site/70th-komonotown/9843.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【3商品同時受賞の快挙】「マツイ梅酒ソーダ」「大山ハイボール2種」がWPA2026にて金賞受賞!!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605088725</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 17:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>松井酒造合名会社</dc:creator>
        <description>松井酒造合名会社（所在地：鳥取県倉吉市）の「マツイ梅酒ソーダ～ブランデー仕込み～」および「大山 サクラハイボール」「大山 ミズナラハイボール」の計3商品が、イギリスで開催された国際的なRTD（※1）品...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
松井酒造合名会社（所在地：鳥取県倉吉市）の「マツイ梅酒ソーダ～ブランデー仕込み～」および「大山 サクラハイボール」「大山 ミズナラハイボール」の計3商品が、イギリスで開催された国際的なRTD（※1）品評会「World Premix Awards 2026」において、ゴールド（金賞）を受賞いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に「マツイ梅酒ソーダ～ブランデー仕込み～」は、あらゆるコンペティションを通じて今回が初エントリーでありながら、見事ゴールドに輝く快挙を成し遂げました。&lt;br /&gt;
また、「大山 シェリーカスクハイボール」および「マツイ梅酒ソーダ～ウイスキー仕込み～」もシルバー（銀賞）を受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エントリーした多くの銘柄が国際的に高い評価を受けたことは、弊社のRTD製品における品質追求が世界基準で認められた証であると確信しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※1）RTD = Ready To Drink。開封してすぐに楽しめる、缶入りのハイボールやチューハイなどの飲料を指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■受賞 商品情報&lt;br /&gt;
 ゴールド受賞商品 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
マツイ梅酒ソーダ～ブランデー仕込み～&lt;br /&gt;
梅の爽やかさに、芳醇なブランデーの余韻が楽しめる逸品です。&lt;br /&gt;
コンペティションで初の受賞となり、その完成度の高さが世界に証明されました。&lt;br /&gt;
希望小売価格：155円（税抜）&lt;br /&gt;
容量：350ml&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マツイハイボール「大山 サクラハイボール」&lt;br /&gt;
希少なサクラカスク（桜樽）由来の華やかな香りが特徴のハイボールです。&lt;br /&gt;
希望小売価格：220円（税抜）&lt;br /&gt;
容量：350ml&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マツイハイボール「大山 ミズナラハイボール」&lt;br /&gt;
日本独自のミズナラ樽がもたらす、オリエンタルで深みのある香りが楽しめる本格派の一缶です。&lt;br /&gt;
希望小売価格：220円（税抜）&lt;br /&gt;
容量：350ml&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 シルバー受賞商品&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
マツイ梅酒ソーダ～ウイスキー仕込み～&lt;br /&gt;
マツイハイボール「大山 シェリーカスクハイボール」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本格的な味わいをより身近に&lt;br /&gt;
弊社のハイボール・梅酒ソーダシリーズは、本格的なbarで提供されるようなクオリティを、手軽に自宅で楽しんでいただきたいという想いから誕生しました。&lt;br /&gt;
原酒の個性を最大限に引き出す配合と、爽快な口当たりを実現するための炭酸量の調整には、幾度もの試行錯誤を重ねています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■World Premix Awards（WPA）について&lt;br /&gt;
世界各国のプレミックス飲料（RTD）を対象に、最も優れた銘柄を選出する国際的な品評会です。&lt;br /&gt;
ブラインドテイスティングによる厳格な審査が行われ、風味やバランス、消費者への訴求力など多角的な視点から評価されます。&lt;br /&gt;
近年急成長を遂げるRTD市場において、その品質と革新性が認められる重要な指標となっています。&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.worldpremixawards.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.worldpremixawards.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■倉吉蒸溜所について&lt;br /&gt;
倉吉蒸溜所は、鳥取県倉吉市に蒸溜所を構え、ウイスキーなど蒸溜酒の製造、販売をしています。&lt;br /&gt;
「お酒の製造を通じて、人々を幸せに」という経営理念を掲げ、日本国内のみならず世界65ヵ国以上で「倉吉」「鳥取」「山陰」など地元にちなんだ商品名の「マツイウイスキー」ブランドを販売しています。&lt;br /&gt;
現状に満足せず、10年後、20年後、30年後の流通、販売を予測し、世界へ向けて新たな価値を生み出し続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■企業情報&lt;br /&gt;
松井酒造合名会社 倉吉蒸溜所&lt;br /&gt;
〒682-0934 鳥取県倉吉市上古川656-1&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://matsuiwhisky.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://matsuiwhisky.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品についてのお問い合わせ先&lt;br /&gt;
松井酒造合名会社&lt;br /&gt;
電話（06-4309-6250）もしくは、メール（info@matsui-shuzo.co.jp）にてお待ちしております。&lt;br /&gt;
※営業のご連絡は全てお断りしております&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■このプレリリースへのお問い合わせ先&lt;br /&gt;
松井酒造合名会社 広報&lt;br /&gt;
メール（pr@matsui-shuzo.co.jp）にてお待ちしております。&lt;br /&gt;
※SEO対策・マーケティングやシステムなどの営業メールは全てお断りしております&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105484/202605088725/_prw_PI1im_04pCkWv3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高中正義 SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027　開催決定！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605088732</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>高中正義 SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027 開催決定！！ デビュー50周年！世界を席巻した高中正義が国内秋ツアーの日程発表！ 欧州･北米・豪州ツアー全13公演を完売させた高中...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
高中正義 &lt;br /&gt;
SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027　開催決定！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デビュー50周年！世界を席巻した高中正義が国内秋ツアーの日程発表！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
欧州･北米・豪州ツアー全13公演を完売させた高中正義がこの秋、日本国内で｢SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027｣を開催する。9月18日(金) の東京を皮切りに2027年2月28日(日) 　の長野まで全19公演が予定されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高中正義がアルバム｢SEYCHELLES」を1976年7月にリリースして50年。今年はソロデビュー50周年のアニバーサリー･イヤーにあたる。また、ワールド･ツアーでも演奏してきた「SHAKE IT」が収められた13枚目のオリジナル･アルバム｢JUNGLE JANE(1986年7月)｣のリリース40周年にあたる年でもある。高中正義の集大成のステージになること必至！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国内ツアーに先立ち、8月7日（金）にはロンドン、クリスタル･ボウル･パレスで開催されるシティポップ･フェスにヘッドライナーとして出演する事も決まっている。海外での熱狂をそのまま国内ツアーに持ち込んでくれるか？｢SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027｣各公演のチケットは5月13日(水)より、先行受付（抽選）がスタートする。詳細は高中正義公式サイト参照。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜高中正義 SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027/ツアー日程＞&lt;br /&gt;
2026年&lt;br /&gt;
9月18日(金) 東京 / かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール&lt;br /&gt;
9月25日(金) 滋賀　/　ひこね市文化プラザ グランドホール&lt;br /&gt;
9月27日(日) 宮城 / 仙台電力ホール&lt;br /&gt;
10月11日(日) 埼玉 / サンシティ越谷市民ホール&lt;br /&gt;
10月17日(土) 大阪 / 大阪城音楽堂&lt;br /&gt;
11月1日(日) 群馬 / メガネのイタガキ文化ホール伊勢崎(伊勢崎市文化会館)&lt;br /&gt;
11月14日(土) 愛知 / 岡谷鋼機名古屋公会堂 大ホール&lt;br /&gt;
11月26日(木) 東京 / LINE CUBE SHIBUYA&lt;br /&gt;
11月27日(金) 東京 / LINE CUBE SHIBUYA&lt;br /&gt;
11月29日(日) 静岡 / 富士市文化会館 ロゼシアター大ホール&lt;br /&gt;
12月19日(土) 福岡 / 福岡国際会議場メインホール&lt;br /&gt;
12月20日(日) 福岡 / 福岡国際会議場メインホール&lt;br /&gt;
12月25日(金) 東京 / たましんRISURUホール(立川市市民会館) 大ホール&lt;br /&gt;
12月28日(月) 北海道 / カナモトホール（札幌市民ホール)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年&lt;br /&gt;
1月17日(日) 新潟 / りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館　劇場&lt;br /&gt;
1月30日(土) 神奈川 / 茅ヶ崎市民文化会館&lt;br /&gt;
2月6日(土) 広島 / JMSアステールプラザ 大ホール&lt;br /&gt;
2月27日(土) 石川 / 金沢市文化ホール&lt;br /&gt;
2月28日(日) 長野 / 長野市芸術館 メインホール&lt;br /&gt;
※各公演の開場/開演時間は楽天チケットのお申し込みページよりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット価格（全公演/税込/全席指定）：11,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP最速受付期間(楽天チケット/抽選）：5月13日(水)10:00〜5月31日(日)23:59&lt;br /&gt;
先行受付URL；&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://r10.to/takanaka2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://r10.to/takanaka2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜高中正義オフィシャルサイト＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://takanaka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://takanaka.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605088732/_prw_PI1im_KPiJ51RO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「高校生の離島留学制度」オンライン説明会開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605088724</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎県</dc:creator>
        <description>卒業生は1,000人以上！ 「高校生の離島留学制度」オンライン説明会開催 語学専門コースや自然科学分野に特化したコースなど多様なプログラムあり！ 【日 時】 ①令和8年6月14日（日） ②7月4日（土...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年5月8日&lt;br /&gt;


長崎県&lt;br /&gt;

 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 卒業生は1,000人以上！ 「高校生の離島留学制度」オンライン説明会開催 　語学専門コースや自然科学分野に特化したコースなど多様なプログラムあり！ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　【日　　時】 ①令和8年6月14日（日）　②7月4日（土） いずれも14：00～&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　【場　　所】 オンライン&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　【申込締切】 ①令和8年6月10日（水）　②6月30日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県は、全国の中学生・保護者向けに、6月14日(日)、7月4日(土)にオンラインにて「高校生の離島留学制度」の説明会を開催します。&lt;br /&gt;
　「高校生の離島留学制度」は、全国的にも珍しい長崎県独自の制度であり、これまで1,000名を超える生徒が留学しています。科学探究、韓国語・国際交流、歴史学・中国語、英語、スポーツ、自然体験など様々なコースがあり、強い興味関心や高い意欲を持った生徒の特性を伸ばすプログラムを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、親子で来島し生活する場合は、一定の条件を満たせば月額3万円の補助を受けることができます。そのほか、入学前の体験入学・宿泊体験の費用や入学後の帰省費の補助もあります。また、生徒を地域全体で見守るサポート体制など、留学生を中心に据えた、しま全体での支援体制を強化しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高校生の離島留学制度」説明会概要
【日時】 ①令和8年6月14日（日）、②7月4日（土） 14：00～&lt;br /&gt;
【場所】 オンライン&lt;br /&gt;
【当日の流れ】　&lt;br /&gt;
　14:00 「高校生の離島留学制度」全体 的な 説明&lt;br /&gt;
　14:30 各実施校の概要説明&lt;br /&gt;
　14:40 各実施校別の説明&lt;br /&gt;
【参加対象者】&lt;br /&gt;
中学校に在学している者もしくは卒業した者及び参加を希望するその保護者、高校生の離島留学制度に興味・関心のある方&lt;br /&gt;
【申込方法】下記リンクもしくは二次元コードからお申込みください。&lt;br /&gt;
【申込締切】 ①令和8年6月10日（水）、②6月30日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/kanko-kyoiku-bunka/gakkokyoiku/kotokyoiku/ritoryugaku/setsumeikai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;長崎県「高校生の離島留学制度」説明会 - 長崎県ホームページ&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高校生の離島留学制度」について
●目 的&lt;br /&gt;
しまの特色ある教育課程の中で、自分を磨き、自分らしさを発見することで、希望する進路を実現するとともに、しまの豊かな自然や文化、あたたかさにふれることで、第二のふるさととしての思いを醸成し、生涯にわたり、しま親、友人、島民とのぬくもりのある交流を生み出すことを目的としています。&lt;br /&gt;
●対象校&lt;br /&gt;
・宇久高等学校 Ukuサイエンスパーク&lt;br /&gt;
・対馬高等学校 国際文化交流科&lt;br /&gt;
・壱岐高等学校 東アジア歴史・中国語コース&lt;br /&gt;
・五島高等学校 スポーツコース&lt;br /&gt;
・五島南高等学校 夢トライコース&lt;br /&gt;
・奈留高等学校 E-アイランド・スクール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高校生の離島留学制度」の卒業生について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
氏　　名：浦　真由紀&lt;br /&gt;
所　　属：五島市役所　地域振興部　地域協働課&lt;br /&gt;
出身高校：奈留高校（令和３年度卒業）&lt;br /&gt;
出身大学：長崎県立大学地域創造学部公共政策学科&lt;br /&gt;
出身地　：長崎県佐世保市&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―なぜ奈留高校に離島留学をしたのですか？&lt;br /&gt;
　中学3年生の進路を決める時期に、学校から配布された離島留学のパンフレットをみて、奈留高校に関心を持ちました。実際に体験入学に参加してみて、島の雰囲気がとても気に入ったので、奈留高校に離島留学してみようと思いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―奈留高校への離島留学の思い出を教えてください。&lt;br /&gt;
　特に印象に残っているのは、３年間のホームステイ生活です。初めは、親元を離れて生活することが不安でしたが、ルームメイトやホームステイの方とも徐々に打ち解けることができ、楽しく過ごすことができました。ホストファミリーの方は学校のイベント事にもよく来てくれたり、話を親身になって聞いてくれたりして、いつも温かく見守ってくださったことが、とても嬉しかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―大学ではどんなことを勉強・活動していましたか。&lt;br /&gt;
　大学では、公共政策を学びました。主に、地域の課題や魅力を体系的に知るために、地域へのフィールドワークに参加していました。また、海外研修に参加したことをきっかけに、地域の日本語教室で日本語学習をサポートするボランティア活動にもチャレンジしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―五島市に就職したのはなぜですか。&lt;br /&gt;
　長崎県立大学で進路を決定するとき、大学でのフィールドワークの学びを活かせる仕事に挑戦したいと思いました。五島は高校時代にお世話になった地域でもあり、島での生活が懐かしくも感じていたので、五島で地域に貢献できる仕事に就くことを決めました。今は、五島で生活している高校時代の友人とも交流があり、毎日楽しく過ごすことができています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―奈留高校や離島留学を考えている中学生にメッセージをお願いします。&lt;br /&gt;
　離島留学に対して、期待や不安を抱えている方も多いと思いますが、体験入学等の機会を通じて、島や学校に行ってみると、生活のイメージが掴めると思います。&lt;br /&gt;
　離島留学で、自分の成長につながったこともたくさんあったので、中学生のみなさんにも離島留学にチャレンジしてみてほしいです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県では、県民の皆様が地域の魅力を再認識し、もっと好きになり、誇りに思えるような長崎県のブランド価値を見つけ、それを磨き続けていきながら、国内外へ発信していくため、長崎県の総体的なブランディングに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　その一環で作成したブランドロゴ・メッセージは、県内外への調査等から明らかとなった長崎県のブランド価値である「多様性⇔包容力」を具現化したものです。本県が元来持つ多様性は、人々の包容力を育て、そしてその包容力が、さらなる多様性を育んできたという、長崎県のブランド価値の本質である「人」を表現しています。&lt;br /&gt;
詳細は県公式HP（&lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108642/202605088724/_prw_PI6im_FGD0lIPh.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>【5/13 参加無料開催】『SF映画ポスター・コレクション ’60s - ’80s』編著者 井上由一のトークイベント</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605088737</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トゥーヴァージンズ</dc:creator>
        <description>株式会社トゥーヴァージンズ（東京都千代田区）より 2026 年 3 月 27 日（金）に刊行され、忽ち重版した書籍『SF映画ポスター・コレクション ’60s - ’80s』。 この度、紀伊國屋書店新宿...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社トゥーヴァージンズ（東京都千代田区）より 2026 年 3 月 27 日（金）に刊行され、忽ち重版した書籍『SF映画ポスター・コレクション ’60s - ’80s』。&lt;br /&gt;
この度、紀伊國屋書店新宿本店にて、本書編著者の井上由一氏が、その特徴的なイラストワークの魅力を余すことなく語るトークイベントの開催が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前回『Independent Cinema Posters』のイベント時に好評を博した、井上氏所有の貴重な映画ポスターの現物を会場に持ち込み、ひとつひとつ紹介いたします。実物を目の前にして、普段聞くことができない映画やポスターのお話を同時に体験できます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
イベント詳細
日　時：2026 年 5 月 13 日 (水)　18:40開場 / 19:00開演&lt;br /&gt;
会　場：紀伊國屋書店新宿本店　3階アカデミック・ラウンジ&lt;br /&gt;
入　場：無料（受付サイト（Peatix）にて「着席参加」の申し込みが必要）&lt;br /&gt;
対象書籍：『SF映画ポスター・コレクション ’60s – ’80s』/トゥーヴァージンズ&lt;br /&gt;
書籍購入：&lt;a href=&quot;https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784867910771&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784867910771&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://store.kinokuniya.co.jp/event/1776817033/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;イベント詳細はこちら（紀伊國屋書店のページへ遷移します）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回は特別にイベントにご参加いただいた方には、紀伊國屋書店新宿本店・限定ステッカーをプレゼントいたします。ぜひこの機会にご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
さらにイベントの最後には、ご来場の1名様に「午前十時の映画祭16」での上映決定が大きな話題となっている名作「カプリコン・１」の貴重な初公開時のポスターをプレゼントする予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、60分ほどのトークの後、サイン会を予定しております。参加ご希望の方は紀伊國屋書店新宿本店にて、対象書籍『SF映画ポスター・コレクション ’60s – ’80s』をご購入ください。イベント当日は会場でも販売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍紹介
『2001年宇宙の旅』『猿の惑星』『バーバレラ』が公開された1968年はSF映画史におけるキーポイントとなった。そこから『ロボコップ』が公開された87年までの20年間は、世界的大ヒット作が続々と誕生したSF映画黄金期といえる。本書は、この＜黄金期＞に世界各国で誕生した傑作ポスターをまとめた究極のポスターブック。『2001年宇宙の旅』『猿の惑星』『バーバレラ』『時計じかけのオレンジ』『惑星ソラリス』『ウエストワールド』『未来惑星ザルドス』『ロッキー・ホラー・ショー』『地球に落ちて来た男『スター・ウォーズ』『未知との遭遇』『スーパーマン』『スター・トレック』『マッドマックス』『ストーカー』『タイム・アフター・タイム』『フラッシュ・ゴードン』『ある日どこかで』『ニューヨーク1997』『マッドマックス2』『E.T.』『ブレードランナー』『遊星からの物体X』『最後の戦い』『ターミネーター』『砂の惑星』『バック・トゥ・ザ・フューチャー』『未来世紀ブラジル』『エイリアン2』『ゴーストハンターズ』『ハイランダー／悪魔の戦士』『不思議惑星キン・ザ・ザ』『ロボコップ』『ヒドゥン』など映画史に残る名作は勿論のこと、低予算B級作やヒット作の亜流までをカバー。掲載作品は約230本、総掲載数は550点以上！ 『2001年宇宙の旅』『猿の惑星』『バーバレラ』の日本版大型ポスター、『エイリアン』のアメリカ版試作用アートワーク、『ブレードランナー』のイタリア版超大型ポスター、『砂の惑星』の日本版ポスター原画など、本邦初公開となる貴重なポスターアイテムも多数掲載。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中面一覧
『2001年宇宙の旅』（1968）『猿の惑星』（1968）&lt;br /&gt;
『バーバレラ』（1968）『ブレードランナー』（1982）&lt;br /&gt;
『マッドマックス』（1979）『時計じかけのオレンジ』（1971）&lt;br /&gt;
『エイリアン』（1979）『ターミネーター』（1984）&lt;br /&gt;
『地球に落ちてきた男』（1976）『ニューヨーク1997』（1981）&lt;br /&gt;
書籍情報
 『SF映画ポスター・コレクション ’60s - ’80s』&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
編著：井上由一&lt;br /&gt;
定価：4,510円（本体4,100円+税）&lt;br /&gt;
仕様：A4変／並製／256頁／オールカラー&lt;br /&gt;
ISBN：978-4-86791-077-1&lt;br /&gt;
発売日：2026 年 3 月 27 日（金）&lt;br /&gt;
発行：株式会社トゥーヴァージンズ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/dp/4867910775/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Amazon販売ページ&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著者プロフィール
井上由一（いのうえ・よしかず）&lt;br /&gt;
1973年生まれ。大学時代から映画業界に入り、映画配給会社や広告代理店勤務を経て、現在も外国映画の配給事業に携わる。業務の傍ら、映画ポスターコレクターとしても活動。日本版に限らず、諸外国のオリジナル版も収集するため、アメリカ・ヨーロッパを中心に各国ディーラー、コレクターとのネットワークを構築。映画宣伝における“顔”ともいえるポスターの魅力を様々なメディアで紹介している。主な編著書に『&lt;a href=&quot;https://www.twovirgins.jp/book/9784867910764/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サム・ペキンパー&amp;amp;セルジオ・レオーネ オリジナル映画ポスターの世界&lt;/a&gt;』『&lt;a href=&quot;https://www.twovirgins.jp/book/independent-cinema-posters%e3%80%80%e6%99%82%e4%bb%a3%e3%82%92%e6%8c%91%e7%99%ba%e3%81%97%e3%81%9f%e6%98%a0%e7%94%bb%e4%bd%9c%e5%ae%b615%e4%ba%ba%e3%81%ae%e3%83%87%e3%82%b6%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%af/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Independent Cinema Posters 時代を挑発した映画作家15人のデザインワーク&lt;/a&gt;』『&lt;a href=&quot;https://www.twovirgins.jp/book/9784867910597/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;黒澤明 オリジナル映画ポスター・コレクション&lt;/a&gt;』『&lt;a href=&quot;https://www.twovirgins.jp/book/9784867910559/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アラン・ドロン オリジナル映画ポスターの世界&lt;/a&gt;』（トゥーヴァージンズ）、『ブリジット・バルドー 映画ポスター・コレクション』『ポール・ニューマン オリジナル映画ポスター・コレクション』（DU BOOKS）などがある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社情報
株式会社トゥーヴァージンズ：&lt;a href=&quot;https://www.twovirgins.jp/?utm_source=PRTIMES&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.twovirgins.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
トゥーヴァージンズ公式オンラインストア「&lt;a href=&quot;https://otonaristore.com/?utm_source=PRTIMES&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;OTONARI&lt;/a&gt;」では、書籍や関連グッズを販売中！&lt;br /&gt;
トゥーヴァージンズ公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/twovirginspb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@twovirginspb&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
トゥーヴァージンズ公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/two_virgins/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@two_virgins&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トゥーヴァージンズグループ：&lt;a href=&quot;https://twovirgins-group.com/?utm_source=PRTIMES&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twovirgins-group.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104920/202605088737/_prw_PI11im_o9sE5ext.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOK、「自治体・公共Week 2026」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605088705</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は 、2026年5月13日（水）から15日（金）まで東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催さ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は 、2026年5月13日（水）から15日（金）まで東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催される「自治体・公共Week 2026」に出展します。&lt;br /&gt;
3回目の出展となる今回は、「可能性を技術でカタチにする」をテーマに、初展示となるオフィス向け吸音パネルやBody Beat Sensor Toilet、Step Markerを含む7製品・シリーズを展示します。 公共施設の音環境、災害への備え、健康・見守り、環境配慮など自治体や公共機関にて想定されるさまざまな課題に対し、NOKの技術を活用した解決策を提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示製品は、初展示の3製品に加え、ウェアラブルエコーセンサ、Post Original Designシリーズ、硫化水素検知ゴム、加圧式大容量浄水器、リサイクルラバー シリーズです。会期中は、来場者からのご意見を伺いながら、各製品の活用の可能性や今後の改良・開発に向けた検討につなげてまいります。&lt;br /&gt;
今後もNOKは、現場の声に丁寧に耳を傾けながら、公共領域における課題に技術を通じた解決策を模索し、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
働く環境・公共空間の快適性を高める技術&lt;br /&gt;
 ■オフィス向け吸音パネル 　※初展示&lt;br /&gt;
庁舎や公共施設の会議室・相談スペースなどでは、室内の反響音により声が聞き取りにくくなる場合があります。また、既存施設では大規模な改修が難しいケースもあり、工事を伴わずに設置できる音環境の改善策が求められます。&lt;br /&gt;
本製品は、NOKが長年培ってきた防振・防音技術を活用した吸音パネルです。音を吸収しやすい材料と、音のエネルギーを受け止めて弱める構造により、室内で発生する音の反響を抑えます。&lt;br /&gt;
軽量かつマグネットで取り付けられるため、スチール製のパーティションや壁面であれば穴を開けることなく設置できます。簡単に取り付け・取り外しができ、レイアウト変更時や退去時の原状回復にも対応しやすい点が特長です。今後、カラーバリエーションの追加も予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
心身の状態をモニタリングし、健康と安全の向上に寄与する技術&lt;br /&gt;
■Body Beat Sensor Toilet （ボディビートセンサートイレ）　※初展示&lt;br /&gt;
高齢化の進行や医療・介護現場における人手不足を背景に、日常生活の中で無理なく健康状態を把握できる仕組みへの関心が高まっています。Body Beat Sensor Toiletは、NOKが開発したシート状ゴム電極「Sottoファブリック＋（そっとファブリックプラス）」を搭載した、ウインテスト株式会社のヘルスケアモニターです。トイレに座ることで心拍数などのバイタルデータを自動測定し、健康状態の把握をサポートする製品に、NOKのセンシング技術が活用されています。&lt;br /&gt;
「Sottoファブリック＋」は、水素化ニトリル系導電性ゴムと導電性PET繊維の布を組み合わせた柔軟性の高い電極です。この電極の上に座ることで、心拍数や血圧の変動などを測定し、異常な状態を検知した際にはスマートフォンへアラートを通知する機能を備えています。&lt;br /&gt;
日常生活の負担を増やすことなく、カメラ等を使用しないプライバシーに配慮したセンシングにより、医療・介護現場の人手不足解消や高齢者の健康管理の一助となることが期待されます。&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■ウェアラブルエコーセンサ &lt;br /&gt;
健康管理やリハビリテーション、スポーツトレーニングなどの分野において、身体の状態を日常的に可視化したいというニーズの高まりを背景に開発した製品です。薄く・軽く・フレキシブルな超音波センサを人体に装着することで、リアルタイムかつ高精細なエコー画像を取得できるデバイスです。本センサは、NOKの導電性ゴムや柔軟なフレキシブルプリント基板技術と、共同研究先であるサーモンテックの超音波センシング技術を組み合わせることで、高い装着性と計測精度を両立しました。身体の曲面にも自然にフィットするため、長時間の装着でも負担が少なく、従来は医療機関に限られていた超音波計測を日常へと広げることを目指しています。本展示会では、実際に身体に装着してエコー画像を取得する測定デモを実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地域の安全を守る技術&lt;br /&gt;
■ Post Original Design（ポストオリジナルデザイン） 　※Step Marker （ステップマーカー）は初展示&lt;br /&gt;
一般道や高速道路などで使用される、NOKの高耐久ラバーポール（視線誘導標／車線分離標）です。近年、通学路や観光地などでの交通安全対策が強化される一方、街の景観維持や道路インフラ管理の効率化が課題となっており、景観に配慮した高耐久な製品へのニーズが高まっています。&lt;br /&gt;
本製品は、一般的な材料に比べ屈曲や負荷に強い耐久性を持つNOK独自のウレタンゴムを採用しています。車両接触時の破損を抑えることで、メンテナンス性の向上に寄与します。&lt;br /&gt;
ブースでは、縁石鋲とラバーポールを一体化した「Step Marker」の初展示に加え、景観と安全を両立する公共の空間づくりも提案します。&lt;br /&gt;
※Step MarkerはNOKの登録商標です。（商標登録第7005905号）&lt;br /&gt;
 ※Post Original Designは NOK の登録商標です。（商標登録6823745号）&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
　Step Marker ※初展示　　　アタッチメントモデル&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;br /&gt;
　フラグモデル 　　　　　　　　美観･景観対応&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公共インフラの整備や災害への備えに貢献する技術&lt;br /&gt;
 ■硫化水素検知ゴム &lt;br /&gt;
NOKが独自に開発した、硫化水素に反応して色が変化する特殊なゴムです。目視でガスの発生が確認でき、色の変化と接触時間により硫化水素の濃度の目安を予測することが可能です。点検業務の事前確認に活用することで、作業員の安全を確保し、効率的かつ安心な現場環境の整備を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■加圧式大容量浄水器&lt;br /&gt;
自然災害の頻発化により、断水や水質悪化といったリスクが高まる中、非常時における生活用水の確保に貢献することを目的として開発した製品です。地震や豪雨などの災害発生時には、手洗いや衛生管理、洗濯といった生活用水の不足が長期化するケースも多く、感染症対策や健康維持の観点からも、十分な水量を確保できる手段が求められています。&lt;br /&gt;
本製品は、加圧式の手動ポンプを備えた18リットル容量のポリタンクに、NOKが開発した特殊中空糸膜を採用した浄水カートリッジを搭載しています。雨水や河川水を浄化し、生活用水として使用することを想定した構成です。電源を必要としないため、停電時でも使用できる点が特長で、軽量かつコンパクトな設計により、保管や持ち運びにも配慮されています。&lt;br /&gt;
自治体での備蓄や公共施設への配備にも適しています。災害時には、手洗いや衛生管理などに必要な生活用水の確保を支援するとともに、非常時の衛生環境の維持や、避難生活に備えるための検討の一助となることが期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
資源循環と環境負荷低減に貢献する技術&lt;br /&gt;
■ リサイクルラバー シリーズ&lt;br /&gt;
NOKのゴム製品の製造過程で発生するバリ（製品の成形・加工時に生じる余剰部分）を再利用し、資源の有効活用と環境負荷低減を目指して開発したマテリアルリサイクル製品です。NOKでは年間約9,500トンのバリが発生しており、これらを資源として新たな価値を持つ製品へと再生する取り組みを進めています。&lt;br /&gt;
本シリーズの事例として、粉砕・加工したゴムバリをラバーマット、コースター、人工芝用チップとして再生しました。NOKのゴム配合・加工技術を応用することで、高い機能性を備えたリサイクル製品です。&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　ラバーマット　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
　　　 コースター&amp;nbsp; 　　　　　　　　　　　人工芝用チップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜自治体・公共Week 2026出展ブース＞&lt;br /&gt;
・主催：自治体・公共Week実行委員会&lt;br /&gt;
・会期：2026年5月13日（水）～15日（金） 10:00～17:00&lt;br /&gt;
・会場：東京ビッグサイト　西2ホール（東京都江東区有明3-11-1）&lt;br /&gt;
　　　　NOKブース小間番号：G12-38&lt;br /&gt;
　　　　りんかい線 国際展示場駅下車 　徒歩約7分、ゆりかもめ 東京ビッグサイト駅下車　徒歩約3分&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.publicweek.jp/ja-jp/lp/25/vis/pw/shimei.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.publicweek.jp/ja-jp/lp/25/vis/pw/shimei.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 15の国と地域に所在する約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202605088705/_prw_PI2im_87L94278.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>デンリュウと写真を撮って応募しよう！「デンリュウびびっと！ながさきフォトキャンペーン」開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078650</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎県</dc:creator>
        <description>「ながさき未来応援ポケモン」のデンリュウと写真を撮って応募しよう！ 「デンリュウびびっと！ながさきフォトキャンペーン」開催決定！ ～「びびっと！」長崎を感じ、長崎に行きたくなるような写真を大募集～ 【...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年5月8日&lt;br /&gt;


長崎県&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「ながさき未来応援ポケモン」のデンリュウと写真を撮って応募しよう！ 「デンリュウびびっと！ながさきフォトキャンペーン」開催決定！ 　～「びびっと！」長崎を感じ、長崎に行きたくなるような写真を大募集～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【期間】 令和8年5月8日（金）～令和8年6月12日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県は令和6年6月に株式会社ポケモン（本社：東京都港区）と地域活性化に向けた連携協定を締結し、これにより“ながさき未来応援ポケモン”に「デンリュウ」が任命されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回、ながさき未来応援ポケモン「デンリュウ」就任2周年を迎えるにあたり、「デンリュウびびっと！ながさきフォトキャンペーン」を令和8年5月8日（金）から令和8年6月12日（金）まで実施いたします。&lt;br /&gt;
本キャンペーンでは、「【公式】長崎県×デンリュウ」のXアカウントをフォローし、デンリュウと長崎を感じさせる風景やグルメの写真とハッシュタグ「#ながさきデンリュウフォトキャンペーン」をつけてXで投稿していただいた方を対象に、優秀賞各１名様には、ながさき未来応援ポケモン「デンリュウ」のコラボ商品「波佐見焼セット」＆「オリジナルポストカードセット（非売品）」を、抽選で20名様には「オリジナルポストカードセット（非売品）」をプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーンの概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【応募期間】令和8年5月8日（金）～6月12日（金）&lt;br /&gt;
【応募方法】①長崎県の風景やグルメなど長崎県の魅力が伝わる写真をデンリュウと撮影&lt;br /&gt;
　　　　　　※デンリュウは、グッズ（ぬいぐるみやアクスタなど）やデンリュウに関連するもの&lt;br /&gt;
　　　　　　（ポケふた等）、『ポケモンGO』の「GO スナップショット」や「What&#039;s Your Favorite?」&lt;br /&gt;
　　　　　　で撮影したデンリュウの写真でも可。&lt;br /&gt;
　　　　　　 ②「【公式】長崎県×デンリュウ」（＠nagasaki_denryu）のXアカウントをフォロー&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 &lt;a href=&quot;https://x.com/nagasaki_denryu&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/nagasaki_denryu&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　 ※すでにフォローしている方も対象&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;③投稿に写真の説明文とハッシュタグ「#ながさきデンリュウフォトキャンペーン」&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp; をつけて、ご自身のXアカウントで投稿&lt;br /&gt;
【商品内容】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;（１）ベスト風景賞（1名）&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; ①「デンリュウのプレート」3点セット&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; ②「デンリュウのそば猪口＆薬味皿セット」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ③「デンリュウ」オリジナルポストカード5枚セット（非売品）&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　（２）ベストグルメ賞（1名）&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; ①「デンリュウのプレート」3点セット&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; ②「デンリュウのそば猪口＆薬味皿セット」&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; ③「デンリュウ」オリジナルポストカード5枚セット（非売品）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; （３）デンリュウ賞（20名）&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; ①「デンリュウ」オリジナルポストカード5枚セット（非売品）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※『ポケモンGO』の「GO スナップショット」については下記をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.pokemongo.jp/howto/pokemon_05/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; https://www.pokemongo.jp/howto/pokemon_05/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※『ポケモンGO』の「What&#039;s Your Favorite?」については下記をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://pokemongo.com/ja/news/whats-your-favorite-2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; https://pokemongo.com/ja/news/whats-your-favorite-2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※「ポケふた」とは、ポケモンの絵が描かれたマンホールふたで、ながさき未来応援ポケモン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; 「デンリュウ」と、各市町の景観をイメージしたデザインが描かれています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://local.pokemon.jp/manhole/nagasaki.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://local.pokemon.jp/manhole/nagasaki.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://local.pokemon.jp/manhole/nagasaki.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ながさき未来応援ポケモン「デンリュウ」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【肩書の由来】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「デンリュウ」は、しっぽの光が遠く離れた場所まで届くことから、本県の未来を照らして欲しいという願いを込めて、「ながさき未来応援ポケモン」という肩書に決定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【なぜ「デンリュウ」か？】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「デンリュウ」のしっぽの光は遠く離れた場所にも届き、灯台を連想させ、多くのしま、多くの灯台を有する長崎県との親和性が高い。&lt;br /&gt;
子どもからお年寄りまで、昔から長崎の人に親しまれている童歌「でんでらりゅうば」と「デンリュウ」の語呂が似ている。&lt;br /&gt;
ライトポケモンである「デンリュウ」は、長崎市の夜景、ハウステンボスの光の王国など、「光」を観光の主なテーマとしている長崎県との親和性が高い。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ポケモンローカルActs』について&lt;br /&gt;
株式会社ポケモンは、地域ごとに「推しポケモン」を選定し、各地の魅力と一匹　　　&lt;br /&gt;
一匹のポケモンの魅力を国内外に同時に発信することで、国内外のポケモンファンに、&lt;br /&gt;
全国のさまざまな地域へ足を運び魅力を感じていただくことを、目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;（この活動におけるポケモンの使用料は無償です。）&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://local.pokemon.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://local.pokemon.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長崎県ポケモンローカルActs公式ホームページ「デンリュウびびっと！アイランドin長崎県」&lt;br /&gt;
WEBサイト： &lt;a href=&quot;https://denryu-nagasaki.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://denryu-nagasaki.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©Pokémon.©Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc.&lt;br /&gt;
ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【リンク】公式Webサイト：&lt;a href=&quot;https://denryu-nagasaki.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://denryu-nagasaki.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/nagasaki_denryu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/nagasaki_denryu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　X：&lt;a href=&quot;https://x.com/nagasaki_denryu&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/nagasaki_denryu&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108642/202605078650/_prw_PI6im_xhmdp05Q.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ハラール認証サービス開始記念ウェビナー開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605018495</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>矢野経済研究所</dc:creator>
        <description>ハラール認証サービス開始記念ウェビナー開催のお知らせ 株式会社矢野経済研究所（本社：東京都中野区、代表取締役社長：水越 孝）はインドネシア最大手のハラール検査機関で、30年以上のハラール認証実績をもつ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月8日&lt;br /&gt;


株式会社矢野経済研究所&lt;br /&gt;
LPPOM&lt;br /&gt;

 ハラール認証サービス開始記念ウェビナー開催のお知らせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社矢野経済研究所（本社：東京都中野区、代表取締役社長：水越 孝）はインドネシア最大手のハラール検査機関で、30年以上のハラール認証実績をもつLPPOM （旧LPPOM MUI）（プレジデントディレクター Muti Arintawati）と共同でハラール認証サービス機関、一般社団法人LPPOM-YANOハラール協会（英語名：LPPOM-YANO Halal Solution）を設立し、日本でハラール認証サービスを開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LPPOM-YANOハラール協会では、インドネシアのハラール認証と日本のハラール認証の2つのタイプのハラール認証取得が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、認証取得にあたっては日本語による支援、コンサルティング、研修など含めてワンストップで日本の事業者様のハラール認証ニーズに対応してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これを記念しまして、インドネシアのハラール法規制をテーマにウェビナーを開催いたします。インドネシア市場を検討している、もしくはすでに参入している事業者様はぜひともご参加いただき、今後の貴社事業のハラール法令順守対応の参考にしていただければ幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【LPPOM-YANOハラール協会 事業開始記念ウェビナー～インドネシアのハラール法規制】&lt;br /&gt;
インドネシアは段階的なハラール認証の義務化がはじまり、食品・飲料、化粧品、医薬品、日用品とそれに関わるサービス産業の関係各社はその対応が求められています。当ウェビナーでは、LPPOMによるハラール法規制の解説と同時に、⽮野経済研究所とLPPOMが共同で参加者の皆様から直接ご質問を受け付け、回答いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェビナー開催概要&lt;br /&gt;
日時：2026年5月21日（木）10:30-11:30&lt;br /&gt;
会場：オンライン（Zoom）にて開催&lt;br /&gt;
プログラム：&lt;br /&gt;
10:30-11:15 インドネシアのハラール法規制&lt;br /&gt;
11:15-11:30 質疑応答※&lt;br /&gt;
講師：Ms. Cucu Purwaningrum (LPPOM MUI Commercial &amp;amp; Partnership General Manager)&lt;br /&gt;
※質疑応答：矢野経済研究所とLPPOMが共同ですべてのご質問に対応いたします。万が一時間内に対応できない場合にはウェビナー終了後、メールにて回答させて頂きます。&lt;br&gt;講義：英語（逐次日本語通訳）&lt;br /&gt;
主催：株式会社矢野経済研究所&lt;br /&gt;
受講料：5,500円（税込）　本体価格 5,000円&lt;br /&gt;
お申込み方法：下記、公式サイトよりお申込みいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.yano.co.jp/seminar/2026/0521/0521.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yano.co.jp/seminar/2026/0521/0521.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【LPPOM-YANOハラール協会】&lt;br /&gt;
名称：一般社団法人LPPOM-YANOハラール協会（英語名：LPPOM-YANO Halal Solution）&lt;br /&gt;
所在地：〒164-8620 東京都中野区本町2-46-2&lt;br /&gt;
設立：2025年12月17日&lt;br /&gt;
代表理事：水越 孝　ムティ・アリンタワティ（Muti Arintawati）&lt;br /&gt;
事業内容：ハラール認証、ハラール研修、認証取得支援・コンサルティング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社矢野経済研究所】&lt;br /&gt;
名称：株式会社矢野経済研究所&lt;br /&gt;
所在地：〒164-8620 東京都中野区本町2-46-2&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://www.yano.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yano.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
創業：1958年&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　水越 孝&lt;br /&gt;
事業内容：市場調査、経営コンサルティング、海外進出支援など&lt;br /&gt;
1958年に設立された独立系総合マーケティング調査機関、2018年、共同通信グループに参画。全産業分野を対象に年間250テーマ以上のマーケット・レポートを発刊するとともに600案件を超える受託調査やコンサルティングプロジェクトを受託、高度な調査能力、豊富なマーケティングデータ、独創的なビジネス構想力をもってクライアントの成長と発展に貢献している。2014年にLPPOM MUI（現LPPOM）と業務提携し、10年以上にわたって出版物やハラールセミナー・研修の開催、日本企業のハラール認証取得支援・コンサルティングサービスを提供している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【LPPOM（旧LPPOM MUI）】&lt;br /&gt;
名称：LPPOM (Lembaga Pengkajian Pangan, Obat-obatan, dan Kosmetika )&lt;br /&gt;
（日本語訳：食品・医薬品・化粧品ハラール検査機関）&lt;br /&gt;
所在地：Jl. Pemuda No. 5, Bogor City, West Java 16161 Indonesia&lt;br /&gt;
設立：1989年&lt;br /&gt;
代表者：プレジデントディレクター Muti Arintawati&lt;br /&gt;
事業内容：ハラール適合性評価/検査/認証サービス&lt;br /&gt;
MUI（イスラム組織を統括するインドネシア評議会）傘下のインドネシア政府公認のハラール検査機関（LPH）であり、37年以上にわたりインドネシア唯一のハラール認証検査機関として、国内外の企業（世界70カ国、77,000社以上）にハラール認証サービスを提供。現在、食品・飲料、化粧品、医薬品分野における専門知識と経験を持つ1,000名以上のハラール監査員を擁しており、インドネシアを代表する最大のハラール検査機関であると同時に、政府への助言機関としての役割も果たしている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本事業に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
株式会社矢野経済研究所　ハラール事務局 &lt;br /&gt;
e-mail: halal@yano.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>日本GIFオンラインセミナー 「東日本大震災から15年、復興の「通知表」を世界の羅針盤へ」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604288277</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本GIF</dc:creator>
        <description>セミナーで使用されたスライドより（C）石渡幹夫 公益財団法人日本グローバル・インフラストラクチャー研究財団（所在地：東京都港区、理事長：中山幹康、略称：日本GIF）は、2026年3月31日（火）午後2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月8日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://gif.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人日本グローバル・インフラストラクチャー研究財団&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

  &lt;br&gt;セミナーで使用されたスライドより（C）石渡幹夫  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　公益財団法人日本グローバル・インフラストラクチャー研究財団（所在地：東京都港区、理事長：中山幹康、略称：日本GIF）は、2026年3月31日（火）午後2時から、Zoomを利用したオンライン形式にて、明治大学特任教授の石渡幹夫氏を講師に、「東日本大震災から15年、復興の「通知表」を世界の羅針盤へ―2014年世界銀行レポートの再評価と検証―」と題したセミナーを開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催趣旨&lt;br /&gt;
　2011年3月11日から、15年という月日が流れました。2014年、日本政府と世界銀行が編纂した&lt;a href=&quot;https://www.gfdrr.org/sites/default/files/publication/LearningFromMegadisasters-Japanese%20Version.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「大規模災害から学ぶ：東日本大震災からの教訓」報告書&lt;/a&gt;は、痛切な日本の経験を国際社会の共有財産へと変える先駆的な試みでした。当時導き出された知見は、現在どのような状況にあるのでしょうか。&lt;br /&gt;
　本セミナーでは、同プロジェクトを牽引された、明治大学特任教授の石渡幹夫氏を講師にお迎えし、2014年当時の提言がその後の国内外の災害現場でどのように結実し、あるいは新たな課題として再浮上したのかを再評価し、検討しました。15年という節目を、過去を振り返るだけでなく、日本が世界に対して果たすべき責任と役割を再定義する場として捉えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演要旨&lt;br /&gt;
1．世界銀行日本共同プロジェクト「大規模災害から学ぶ：東日本大震災からの教訓」概要&lt;br /&gt;
・2014年、日本政府と世界銀行は東日本大震災の経験を国際社会の公共財とするため、共同プロジェクトを立ち上げ。これは、阪神・淡路大震災後の英語での情報発信不足の反省による&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://www.gfdrr.org/sites/default/files/publication/LearningFromMegadisasters-Japanese%20Version.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;報告書&lt;/a&gt;では、大学、研究所、政府機関、NGO等による多数の調査結果を集約。英語版は現在までに2万件以上ダウンロードされ、世界での防災強化の基盤となっている&lt;br /&gt;
・オンラインと対面を併用した知識共有や、ウェブサイト上のコミュニティでの意見交換等も活発&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．当時の評価：教訓と成果&lt;br /&gt;
・Lesson 1：事前投資の有効性と限界&lt;br /&gt;
建築基準の改良や新幹線の早期検知システムは効果が認められた。巨大津波については、ハードウェアの限界を認め、避難の時間を稼ぐインフラが重要&lt;br /&gt;
・Lesson 2：過去の災害から学ぶ日本の「防災文化」の重要性&lt;br /&gt;
建築基準、耐震補強、防災教育、避難訓練、消防団等が多くの命を救う原動力に&lt;br /&gt;
・Lesson 3：防災は「みなの仕事」&lt;br /&gt;
津波のように「逃げれば助かる」災害では、地域社会が避難を支える体制が被害軽減に直結&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．課題とその対応&lt;br /&gt;
・Issue 1：リスク評価とコミュニケーション&lt;br /&gt;
ハザードマップの情報や防潮堤の存在が「誤った安心感」を与え、避難を遅らせた側面を指摘。現在は、想定最大規模を反映したマップへの移行や、個々人が避難などの対応を考える「マイタイムライン」の普及などにより改善。技術の限界に対する理解にはなお改善の余地がある&lt;br /&gt;
・Issue 2：組織間の調整&lt;br /&gt;
震災直後の自治体自体の被災や、NGO・外部支援者との調整不足を指摘。現在は、行政とボランティア団体等をつなぐ「災害中間支援組織」の整備や民間との応援協定も進むが、実効性の確保が必要&lt;br /&gt;
・Issue 3：災害弱者&lt;br /&gt;
女性の参画や避難所の環境改善を指摘。各種女性比率の目標値には届いていない。最近の能登半島地震でも避難所の環境改善が遅く、依然として課題&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．復興についての教訓&lt;br /&gt;
・報告書は高齢化や人口減少の深刻化、移転や住民参加における課題、住宅再建支援策の実施、専門家や民間の活用、公営住宅の維持管理計画の作成を提言&lt;br /&gt;
・復興庁の「復興政策の振り返り」では、人口減少等を見据えた集落の集約化の難しさや、復興事業が将来的に自治体財政を圧迫する懸念にも言及&lt;br /&gt;
・大規模復興事業完成までの期間における生活再建や合意形成の困難さ、実務負担も大きな課題&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5．フクシマからの復興、まとめ&lt;br /&gt;
・福島における原子力災害は、社会の分断や長引く避難によるコミュニティ間での軋轢など、深刻な問題を提示&lt;br /&gt;
・情報伝達の迅速化や手段の多重化、避難基準の明確化などの伝達システムは整備されたが、次に大きな事故があった際、これらの計画が本当に機能するかは実効性の検証が必要&lt;br /&gt;
・2014年の報告書の提言は着実に制度化されてきたが、依然として多くの課題&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　講演後の質疑応答では、震災後の新しい技術の恩恵、復興税の問題、災害後人口が増加した地域やハザードマップの信頼性についてなど、多岐にわたる議論が行われました。&lt;br /&gt;
　セミナー終了後のアンケートによると、「世界銀行日本共同プロジェクト『大規模災害から学ぶ：東日本大震災からの教訓』概要」、「課題とその対応」パートへの関心が特に高く、東日本大震災からの復興に対する関心の高さがうかがえました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー概要&lt;br /&gt;
主　　催： 公益財団法人日本グローバル・インフラストラクチャー研究財団（日本GIF）&lt;br /&gt;
日　　時： 2026年3月31日（火）14:00～15:30&lt;br /&gt;
名　　称： オンラインセミナー「東日本大震災から15年、復興の「通知表」を世界の羅針盤へ&lt;br /&gt;
―2014年世界銀行レポートの再評価と検証―」&lt;br /&gt;
開催形式： Zoomを利用したオンライン形式（ウェビナー）&lt;br /&gt;
講&amp;nbsp; 演&amp;nbsp; 者： 石渡幹夫（明治大学特任教授）&lt;br /&gt;
司&amp;nbsp; 会&amp;nbsp; 者： 坂本晶子（日本GIF事務局長）&lt;br /&gt;
参&amp;nbsp; 加&amp;nbsp; 費： 無料&lt;br /&gt;
動　　画： &lt;a href=&quot;https://gif.or.jp/seminar_youtube/geje15-2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gif.or.jp/seminar_youtube/geje15-2/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師略歴&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
石渡幹夫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
防災や水資源、環境、平和構築分野のODAプロジェクト、研究、教育に従事している。これまで、世界銀行では上席防災専門官として、「大規模災害からの復興：東日本大震災からの教訓」に従事し、「Learning from Megadisaster: Lessons from Great East Japan Earthquake」（共編著：World Bank）を出版している。国土交通省では17年にわたり、浜田河川国道事務所長、河川計画課企画専門官など、治水プロジェクトやインフラ整備、技術開発に携わる。アジア開発銀行都市開発専門官、クランフィールド大学防災研究所人事院派遣研究員を歴任。日本学術会議・東日本大震災復興支援委員会災害に対するレジリエンスの構築分科会特任連携会員を務めた。現在、明治大学特任教授、日本水フォーラム理事、CWSアドバイザー。防災、気候変動適応、水資源に関わる学術論文、著作多数。博士（国際協力学）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;     &lt;br /&gt;
 セミナーで使用されたスライドより（C）石渡幹夫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107680/202604288277/_prw_PI2im_5yqu2q72.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第１１回国際アビリンピック（フィンランド・ヘルシンキ大会） 日本選手団ニュース！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605088714</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 10:47:29 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JEED</dc:creator>
        <description>2027年5月にフィンランド共和国ヘ ルシンキ市で開催される第11回国際アビリンピック（International Abilympics）において実施される競技「キャラクターデザイン」に、日本選手を選...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2027年5月にフィンランド共和国ヘ ルシンキ市で開催される第11回国際アビリンピック（International Abilympics）において実施される競技「キャラクターデザイン」に、日本選手を選出するため、日本代表派遣選手選考会を実施することが決定しました。&lt;br /&gt;
キャラクターデザインは、発想力、想像力、表現力、ソフトウェア活用力といった技能を競う分野です。&lt;br /&gt;
同競技へ日本代表選 手を選出する初めての取り組みとなります。&lt;br /&gt;
また、「写真撮影」および「洋裁」において、各1名、合計2名の代 表選手を追加派遣することが決定しました。&lt;br /&gt;
これにより、前回の決定と合わせ、日本 からは16種目・31名の選手が第11回国際アビリンピックへ派遣されることとなります。&lt;br /&gt;
派遣選手の 詳細につきましては、別添資料のとおりです。 国内初の選考会を経て世界に挑む「キャラクターデザイン」の選手、並びに派遣選手として決定さ れた日本代表選手への取材・応援を、是非お願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
派遣選手、「キャラクターデザイン」選考会についての詳細は別添のとおりです。&lt;br /&gt;
＊詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jeed.go.jp/jeed/press/f41obh0000005ohg-att/f41obh0000005oik.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.jeed.go.jp/jeed/press/f41obh0000007jet-att/f41obh0000007jft.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jeed.go.jp/jeed/press/f41obh0000007jet-att/f41obh0000007jft.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊大会公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://abilympics2027.com/en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://abilympics2027.com/en/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊前回大会ダイジェスト映像&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&#039;https://youtu.be/e8ZPn4u9ExM?si=ih24zNuu-HQ1fFfI&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://youtu.be/e8ZPn4u9ExM?si=ih24zNuu-HQ1fFfI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/e8ZPn4u9ExM/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第２５回『ベンチャー・カップＣＨＩＢＡ』」ビジネスプラン等を募集します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605088709</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 10:05:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>千葉市産業振興財団</dc:creator>
        <description>ビジネスプランコンテスト「千葉開府９００年記念・財団設立２５周年記念 第２５回『ベンチャー・カップＣＨＩＢＡ』」の開催にあたり、５月８日（金）からビジネスプラン等を広く募集しますので、お知らせします。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
ビジネスプランコンテスト「千葉開府９００年記念・財団設立２５周年記念　第２５回『ベンチャー・カップＣＨＩＢＡ』」の開催にあたり、５月８日（金）からビジネスプラン等を広く募集しますので、お知らせします。&lt;br /&gt;
１　応募資格
（１）ビジネスプラン部門&lt;br /&gt;
以下のア～イのいずれかに該当する方&lt;br /&gt;
ア　千葉市内に事業所を置いている、または置く意思があり、かつ以下のａ～ｃのいずれかに該当する方&lt;br /&gt;
ａ　１年以内に創業予定の方&lt;br /&gt;
ｂ　創業後１０年以内の、個人事業者の方、中小企業者の方または特定非営利活動法人等の方&lt;br /&gt;
ｃ　創業後の年数に関わらず、新たな分野に進出後５年以内の、個人事業者の方、中小企業者の方または特定非営利活動法人等の方&lt;br /&gt;
イ　大学（大学院を含む）や高等学校等に在籍する学生（聴講生等を除く）である方で、近い将来に創業することを検討しており、かつ以下のａ～ｂのいずれかに該当する方&lt;br /&gt;
ａ　千葉市内に在住している方&lt;br /&gt;
ｂ　千葉県内に所在している学校へ通学されている方&lt;br /&gt;
（２）ビジネスアイデア部門&lt;br /&gt;
以下のア～イのいずれかに該当する方&lt;br /&gt;
ア　千葉市内に事業所を置いている、または置く意思があり、かつ以下のａ～ｂのいずれかに該当する方&lt;br /&gt;
ａ　近い将来に創業することを検討している方&lt;br /&gt;
ｂ　創業後２年以内の、個人事業者の方、中小企業者の方または特定非営利活動法人等の方&lt;br /&gt;
イ　大学（大学院を含む）や高等学校等に在籍する学生（聴講生等を除く）である方で、以下のａ～ｂのいずれかに該当する方&lt;br /&gt;
ａ　千葉市内に在住している方&lt;br /&gt;
ｂ　千葉県内に所在している学校へ通学されている方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　応募方法
応募申込書に必要事項を記載し、千葉市産業振興財団へ電子メールでお送りください。&lt;br /&gt;
※応募申込書は以下の千葉市産業振興財団のホームページからダウンロードできます。&lt;br /&gt;
【&amp;nbsp;URL】&lt;a href=&quot;https://www.chibashi-sangyo.or.jp/enterprise/kyoka-sosyutu/bizplancontest/vc-chiba/vc-bp-boshu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.chibashi-sangyo.or.jp/enterprise/kyoka-sosyutu/bizplancontest/vc-chiba/vc-bp-boshu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３　応募期間
　　令和８年５月８日（金）～７月３１日（金）１７：００必着&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
４　表彰（副賞）
　　優秀なビジネスプラン等には、表彰を行うとともに副賞を贈呈します。&lt;br /&gt;
また、各賞の受賞者の中で希望者には、起業家支援施設CHIBA-LABO（チバラボ）の入会金および月額利用料（１年間分）を無料とする特典を付与します。(既入居者は除く)&lt;br /&gt;
（１）ビジネスプラン部門&lt;br /&gt;
　　ア　グランプリ（副賞５０万円）　　&lt;br /&gt;
　　イ　優秀賞（副賞２０万円）&lt;br /&gt;
　　ウ　奨励賞（副賞１０万円）&lt;br /&gt;
（２）ビジネスアイデア部門&lt;br /&gt;
　　ア　グランプリ（副賞２０万円）&lt;br /&gt;
　　イ　優秀賞（副賞１０万円）&lt;br /&gt;
　　ウ　奨励賞（副賞５万円）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　今後のスケジュール等
　　令和８年　７月３１日（金）応募締切&lt;br /&gt;
　　　　　　　９月１８日（金）ビジネスプラン部門プレゼン審査&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　２５日（金）ビジネスアイデア部門プレゼン審査&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　※各部門とも、応募者多数の場合は書類審査を実施&lt;br /&gt;
　　　　　　１１月２４日（火）発表会（最終審査会）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　※１３：００からロイヤルパインズホテル千葉にて開催予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６　問い合わせ・申し込み先
　　〒２６０－００１３&lt;br /&gt;
　　千葉市中央区中央２－５－１　千葉中央ツインビル２号館８階&lt;br /&gt;
公益財団法人千葉市産業振興財団　産業創造課&lt;br /&gt;
電話　２０１－９５０６　　ＦＡＸ　２０１－９５０７&lt;br /&gt;
電子メール　sangyosozo@chibashi-sangyo.or.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのスペシャル・プログラム「Thanks Love Month 2026」に賛同</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078642</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エディオン</dc:creator>
        <description>大切な“誰か”に感謝を伝えるユニバーサル・スタジオ・ジャパンの スペシャル・プログラム「Thanks Love Month 2026」に賛同 パークの人気者がデザインされたオリジナル「サンクス・ラブ・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月8日&lt;br /&gt;


株式会社エディオン&lt;br /&gt;

大切な“誰か”に感謝を伝えるユニバーサル・スタジオ・ジャパンの&lt;br /&gt;
スペシャル・プログラム「Thanks Love Month 2026」に賛同&lt;br /&gt;
パークの人気者がデザインされたオリジナル「サンクス・ラブ・カード」を&lt;br /&gt;
エディオンの一部店舗で、10,000名に先着配布&lt;br /&gt;
実施期間：2026年5月8日（金）～6月14日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　株式会社エディオンは、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのオフィシャル・マーケティング・パートナーとして、同パークのスペシャル・プログラム「Thanks Love Month 2026（サンクス・ラブ・マンス 2026）」に賛同しています。2026年5月8日（金）から6月14日（日）の期間中、全国の指定店舗にてパークの人気者がデザインされたオリジナルの「サンクス・ラブ・カード」を配布いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ユニバーサル・スタジオ・ジャパンでは、「母の日」（5月第2日曜日）や「父の日」（6月第3日曜日）がある2026年 5月8日（金）から 6月21日（日）の期間限定で、ライフスタイルや家族の形、感謝の伝え方が多様化する今の時代に寄り添い、周りのあらゆる多様性を理解し受け入れるとともに、大切な人への“感謝”や“愛”の気持ちを伝えるスペシャル・プログラム「Thanks Love Month 2026」を開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　エディオンは、「お客様の豊かな暮らしを永続的に支える企業」でありたいという考えから、本プログラムのコンセプトに共感し、賛同しております。「サンクス・ラブ・カード」の配布を通じて、一人でも多くのお客様が大切な誰かに『ありがとう』を伝えることで、心が豊かになる機会をご提供できればと願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大切な“誰か”に感謝を伝える「サンクス・ラブ・カード」を10,000名へ配布
　日頃の感謝や賞賛の気持ちを、友人や家族など身近で大切な人へ届けるきっかけづくりとして、感謝の気持ちを手書きで記入できるサンクス・ラブ・カードを当社指定店舗にて配布いたします。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　サンクス・ラブ・カードは、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの人気者をあしらった特別デザインとなっており、「サンクス・ラブ・マンス 2026」に賛同する企業限定で制作・配布されているものです。ぜひメッセージを添えて、ご活用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「サンクス・ラブ・カード」配布実施概要＞&lt;br /&gt;
・配布期間：2026年5月8日（金）～ 6月14日（日）&lt;br /&gt;
・配布枚数：各店2,000枚（計10,000枚） ※各店配布枚数の上限に達し次第終了となります。&lt;br /&gt;
・配布店舗：&lt;br /&gt;
　　エディオン一部店舗&lt;br /&gt;
　　エディオン広島本店（広島）&lt;br /&gt;
　　エディオン蔦屋家電（広島）&lt;br /&gt;
　　エディオンなんば本店（大阪）&lt;br /&gt;
　　エディオン京都河原町本店（京都）&lt;br /&gt;
　　エディオン横浜西口本店（神奈川）&lt;br /&gt;
・受取方法：対象店舗にて配布　※詳細は各店舗にお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;URL：&lt;a href=&quot;https://my.edion.jp/r/50323fcdf3&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://my.edion.jp/r/50323fcdf3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TM and © 2026 Sesame Workshop　© 2026 Peanuts Worldwide LLC　&lt;br /&gt;
© Walter Lantz Productions LLC　TM &amp;amp; © 2026 Universal Studios. All rights reserved.　CR26-1783&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ZOIDS「AZ-17DX ウルトラザウルス ムンベイ仕様」2027年2月下旬発売決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078654</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タカラトミー</dc:creator>
        <description>超弩級「ウルトラザウルス」が重力砲「グラビティカノン」とともに初の完全立体化 ZOIDS「AZ-17DX ウルトラザウルス ムンベイ仕様」2027年2月下旬発売決定！ 2026年5月13日（水）から開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
超弩級「ウルトラザウルス」が重力砲「グラビティカノン」とともに初の完全立体化  ZOIDS「AZ-17DX ウルトラザウルス ムンベイ仕様」2027年2月下旬発売決定！ 2026年5月13日（水）から開催の「第64回静岡ホビーショー」で初お披露目　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社タカラトミー(代表取締役社長：富山彰夫/所在地：東京都葛飾区)は、リアルムービングキット（組立式駆動玩具）ZOIDS「AZ-17DX ウルトラザウルス ムンベイ仕様(グラビティカノン付属)」をタカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」（&lt;a href=&quot;https://takaratomymall.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;takaratomymall.jp/&lt;/a&gt;）で2027年2月下旬から発売予定です。なお「タカラトミーモール」では、2026年7月上旬から予約受付を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本商品は、ハイターゲット向けホビーレーベル『T-SPARK（ティースパーク）』（対象年齢15歳以上）で展開する「ZOIDS」の最高峰ブランド「ADVANCED Zi」シリーズにラインアップします。発売に先立ち、2026年5月13日（水）から5月17日（日）まで開催される日本最大級の模型展示会「第64回静岡ホビーショー」の「タカラトミー（T-SPARK）」ブースにて初お披露目します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「ウルトラザウルス」は1986年に初めて商品化された「超弩級(ちょうどきゅう)」の恐竜型ゾイドで、現在までZOIDSの象徴的な存在として愛されています。初代アニメ『ゾイド -ZOIDS-』（1999年～2000年放送）の作品中ではアニメオリジナルの巨大重力砲「グラビティカノン」を装備し話題となりました。今回発売する「AZ-17DX ウルトラザウルス ムンベイ仕様（グラビティカノン付属）」では、初めて「グラビティカノン」を装備し、アニメに登場するウルトラザウルスの完全立体化を実現しています。また、「AZ-17 ウルトラザウルス」（武器は装備しない単体ゾイド）も、全国の家電量販店、ホビー専門店、模型専門店、オンラインストア、 「タカラトミーモール」等で同時発売します。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜株式会社タカラトミー　アクションブランド＆TCGビジネス本部ホビーキャラクター事業室 室長 海保　良雄　コメント＞&lt;br /&gt;
　誕生から3年目を迎える『T-SPARK』は、タカラトミーならではのアソビ心を取り入れた立体表現を磨き上げ、現在は14シリーズまで拡張しました。今年度は各シリーズの魅力をさらに深掘りし、ラインアップの拡充を図る年と位置づけています。&lt;br /&gt;
　今回お披露目する「ウルトラザウルス」は、1986年に登場して以来、ゾイドファンから長年愛されてきました。40年の時を超え、巨大重力砲「グラビティカノン」を装備させ、現代の技術で再構築しています。ほかにも、趣向を凝らした可動構造や造形を取り入れた商品が各シリーズから登場し、新たな発見や感動をお届けします。&lt;br /&gt;
　また、『T-SPARK』はアジアや北米をはじめ海外の大人ファンにも支持され、グローバルでの期待も高まっています。海外のホビーイベントへの出展に加え、単独でのPOP-UPイベントの開催や、香港でのアンテナショップ展開をスタートさせるなど、お客様とのコミュニケーションをより一層強化してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「第64回静岡ホビーショー」の「タカラトミー（T-SPARK）」ブースの見どころ
「タカラトミー（T-SPARK）」ブースでは、「ウルトラザウルス」のほか、変形ロボットキャラクター「トランスフォーマー」や「リアルトイプロダクトブランド「TOYRISE（トイライズ）」の新商品を初お披露目します。また、物販コーナーでは特別販売アイテムをラインアップします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜注目商品＞「ZOIDS」「トランスフォーマー」　サンプル初公開&lt;br /&gt;
■ ZOIDS 「AZ-17DX ウルトラザウルス ムンベイ仕様(グラビティカノン付属)」&lt;br /&gt;
「 ZOIDS」最高峰の「ADVANCED Zi」シリーズから、ゾイド史上破格の大きさを誇る人気機体「ウルトラザウルス」が登場。「グラビティカノン」装備時は全長721mm、全高379mm横幅392mmと最大級のスケールを誇り、ダイナミックな動きを実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開発者コメント】&lt;br /&gt;
アニメ『 ZOIDS 』を観たユーザーの期待に応えるべく、「グラビティカノン」装備の「ウルトラザウルス」の商品化に挑みました。砲弾の装填から発射までの一連のアクションをギア連動のみで再現し、安定感と迫力のある動きにこだわりました。サイズ・ギミック共に史上最大のゾイドをぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
※発射しているかのような動きを再現していますが、砲弾は発射されません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アニメ作品中の発射シーン（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発売日：2027年2月下旬（予定）／　予約受付開始：2026年7月上旬&lt;br /&gt;
希望小売価格：未定　／　著作権表記： © ＴＯＭＹ ©ShoPro&lt;br /&gt;
取り扱い場所：「タカラトミーモール」限定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ トランスフォーマー 「OVERGEAR オプティマスプライム」&lt;br /&gt;
変形ロボットキャラクター「トランスフォーマー」の「リアルメカ」をコンセプトとした「OVERGEAR（オーバーギア）」シリーズの第３弾として人気の「オプティマスプライム」が登場。現実世界の乗り物のようなリアルなビークル形態と、細かいディテールまで作り込まれたロボット形態を特徴としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開発者コメント】&lt;br /&gt;
「 OVERGEAR 」仕様の「オプティマスプライム」は戦車運搬車に変形します。背面の 9 輪が生むメカシルエットと、その無骨さを活かしたロボットモードの存在感にこだわりました。&lt;br /&gt;
「OVERGEAR オプティマスプライム」グレーサンプル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発売日：2027年春（予定）／　予約受付開始：2026年6月上旬&lt;br /&gt;
希望小売価格：未定　／　著作権表記： © ＴＯＭＹ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「TOYRISE（トイライズ）」多彩なIP・コンテンツを商品化 サンプル初展示&lt;br /&gt;
・新たな玩具化案先行タイプによるゲッターロボのキャラクターマーチャンダイジング企画を商品化&lt;br /&gt;
・アニメ『勇者シリーズ』に登場する主要メカ「ファイヤーダグオン」「超竜神」を商品化&lt;br /&gt;
・アニメ『エルドラン』シリーズに登場する主要メカ「ライジンオー」を商品化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「フォースゲッターロボ」&lt;br /&gt;
商品イメージ&lt;br /&gt;
著作権表記：&lt;br /&gt;
©Ｇｏ Ｎａｇａｉ－Ｋｅｎ Ｉｓｈｉｋａｗａ&lt;br /&gt;
／Ｄｙｎａｍｉｃ Ｐｌａｎｎｉｎｇ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『勇者シリーズ』カラー設定 「ファイヤーダクオン」（左）・「超竜神」（中央）・「エルドランシリーズ」カラー設定 「ライジンオー」（右）&lt;br /&gt;
著作権表記：©サンライズ　© ＴＯＭＹ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「トランスフォーマー」「TOYRISE」共通事項＞&lt;br /&gt;
対象年齢：15歳以上&lt;br /&gt;
取り扱い場所：全国の家電量販店、ホビー専門店、模型専門店、オンラインストア、 タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜物販コーナー＞ 5月16日（土）・17日（日）2日間のみ&lt;br /&gt;
■ TOYRISE 「キングエクスカイザーブラックVer.」　&lt;br /&gt;
テレビアニメ『勇者エクスカイザー』（1900年～1991年放送）の主役勇者ロボ「キングエクスカイザー」の限定カラーです。&lt;br /&gt;
価格：27,500円（税込）／著作権表記：©サンライズ　© ＴＯＭＹ&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ ZOIDS 「RMZ-EX02 デザートライガー」　&lt;br /&gt;
「ZOIDS」の人気機体「シールドライガー」が局地戦仕様になって登場します。&lt;br /&gt;
価格：6,600円（税込）／著作権表記：© ＴＯＭＹ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ほかにも、『T-SPARK』オフィシャルグッズをラインアップします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※物販アイテムの詳細は『T-SPARK』公式HP イベントページ（&lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/tsparkofficial/news/shizuoka_hs2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.takaratomy.co.jp/products/tsparkofficial/news/shizuoka_hs2026/&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
※数に限りがあり、なくなり次第販売終了となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜開催概要＞&lt;br /&gt;
「静岡ホビーショー」はプラモデルや鉄道模型、RCモデル等日本が世界に誇る模型ブランドが一堂に会し、今年のトレンドとなる新製品の発表・展示を行う日本最大級の模型の展示会です。&lt;br /&gt;
開催期間：&lt;br /&gt;
2026年5月13日（水）～5月17日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催場所：&lt;br /&gt;
ツインメッセ静岡（静岡県静岡市駿河区曲金３丁目１-１０）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊展示会については「静岡ホビーショー」公式ページ（&lt;a href=&quot;http://www.hobby-shizuoka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.hobby-shizuoka.com/&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＼「T-SPARK」初の単独リアル店舗が香港にオープン／  海外でもブランドを体感できるタッチポイントを強化中
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『T-SPARK』として世界初となるブランド単独のリアル店舗「T-SPARK ZONE HONGKONG」を、2026年5月1日（金）に香港にオープンしました。アジアや北米など海外展開も注力しており、中でも香港は現地最大級のアニメ・漫画・ゲームのイベント「Animation-Comic-Game Hong Kong」に2024年から2年連続で出展するなど、ブランド立ち上げ当初から『T-SPARK』の魅力を発信してきました。新たな挑戦として実店舗をオープンし、香港のホビーファンの皆さまにも『T-SPARK』の商品を見て、触れていただき、ブランドの世界観をリアルに体感できる機会を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【店舗概要】&lt;br /&gt;
店舗名称：&lt;br /&gt;
T-SPARK ZONE HONGKONG&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
営業時間：&lt;br /&gt;
11：00～20：00（香港現地時間）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地：&lt;br /&gt;
Shop No 02, Level 9, Langham Place, 8 Argyle Street, Mong Kok, Kowloon&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/tsparkofficial/tspark_zone_HongKong/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.takaratomy.co.jp/products/tsparkofficial/tspark_zone_HongKong/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◊本リリース掲載の商品画像はイメージです。最終仕様と形状、カラーリングが異なる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『T-SPARK』とは&lt;br /&gt;
タカラトミーが展開する、大人向けホビー商品の統一ブランド名です。無限のエネルギーが湧き出るエクスペリエンスを提供するホビーブランドとして、T-SPARKという名前には、革新的で先進的な冒険という意味が込められています。&lt;br /&gt;
『T-SPARK』公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/tsparkofficial/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.takaratomy.co.jp/products/tsparkofficial/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
『T-SPARK』公式X： &lt;a href=&quot;https://x.com/tspark_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;@tspark_official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 取り扱いシリーズ：計14シリーズ&lt;br /&gt;
変形ロボットキャラクター「トランスフォーマー」 ／&lt;br /&gt;
リアルムービングキット（組立式駆動玩具）「ZOIDS」 ／&lt;br /&gt;
オリジナルキャラクターSF玩具「ダイアクロン」 ／&lt;br /&gt;
合金モデル「鋼鉄機神 アダマスマキナ」（読み方：鋼鉄機神＝アダマスマキナ） ／&lt;br /&gt;
アクションプラモデル「REALIZE MODEL」 ／ リアルトイプロダクト「TOYRISE」 ／&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
完成品アクションフィギュア「ALTERED NANO/オルタードナノ」 ／&lt;br /&gt;
キャラクター可動プラモデル「メタモルバース」 ／&lt;br /&gt;
自社IPと他社IP・ブランドとのコラボレーション商品・コンテンツ「SYNERGENEX（シナジネクス）」 ／&lt;br /&gt;
コレクタブルフィギュア「COLLEKAZARO」　／&lt;br /&gt;
スケール・ノンスケールフィギュア「SPARK　Fig」　 ／&lt;br /&gt;
キュートでクールなデフォルメフォーマット「Q VILLAGE」 ／&lt;br /&gt;
過去人気プロダクトをリファイン「LEGACYSOUL」　 ／&lt;br /&gt;
「あの場面」を再現したフィギュアシリーズ「ANO-BAMEN」&lt;br /&gt;
※「プラモデル」は日本プラモデル工業協同組合所有の登録商標です。　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>アペルザTVにて、関西物流展2026 ブースインタビュー動画「COOOLa WES」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078656</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 15:39:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木 優、以下ブライセン） は、ものづくり向け動画メディア「アペルザTV」にて、関西物流展2026のブースで実施された「COOOLa WES」イ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木 優、以下ブライセン）&amp;nbsp;は、ものづくり向け動画メディア「アペルザTV」にて、関西物流展2026のブースで実施された「COOOLa WES」インタビュー動画 が公開されたことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アペルザTVでは、2026年4月8日（水）〜10日（金）にインテックス大阪で開催された「第7回 関西物流展」 の現地取材企画として、出展各社の展示内容や見どころを動画で紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブライセンは同展示会において、クラウド型倉庫管理システム「COOOLa」および倉庫運用管理システム「COOOLa WES」を出展しました。&lt;br&gt;COOOLa WES は、上位システムと連携したロボット・自動化設備の連携制御だけではなく、現場全体の進捗・指示だし・見える化を統合管理するシステムです。&lt;br&gt;これにより、倉庫や工場現場における効率化・省人化・自動化を、現場実態に即して推進することを支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回公開された動画では、関西物流展2026のブースでのインタビューを通じて、COOOLa WESの特長や活用イメージをご紹介しています。&lt;br&gt;現場の、人手不足、業務の属人化、アナログ管理からの脱却などが重要な課題となる中、ブライセンは物流DXを現実的かつ段階的に進めるためのソリューションを提案しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アペルザTV公開ページ】&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://tv.aperza.com/watch/2413&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tv.aperza.com/watch/2413&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
COOOLa WESについて&lt;br /&gt;
上位システムと連携したロボットの連携制御だけではなく、&lt;br&gt;現場データの可視化から分析、改善提案、運用支援まで一気通貫でご支援します。&lt;br&gt;運用データが蓄積されるほど分析精度が向上し&lt;br&gt;各現場の特性に合わせて改善を積み上げていく&amp;ldquo;進化型システム&amp;rdquo;です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連リンク&lt;br /&gt;
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]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【5/25】沖縄開催！シンポジウムのご案内：沖縄ネイチャーポジティブビジネス・イニシアチブ 2026</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078649</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シンク・ネイチャー</dc:creator>
        <description>■開催趣旨 本シンポジウムは、沖縄の豊かな生物多様性を「守るべき対象」に加えて「経済成長のエンジン、すなわち自然資本」に転換させることを目的とします。世界的なTNFD（自然関連財務情報開示）のトレンド...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催趣旨&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本シンポジウムは、沖縄の豊かな生物多様性を「守るべき対象」に加えて「経済成長のエンジン、すなわち自然資本」に転換させることを目的とします。世界的なTNFD（自然関連財務情報開示）のトレンドに関して、シンク・ネイチャーが大手企業や自治体と進めてきた事業実績に基づいて解説します。そして、沖縄県内企業がネイチャーポジティブを「自社の事業機会」として捉え、自然関連の新規事業へ踏み出すためのプラットフォームを構築します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 日時：&amp;nbsp;2026年 5月 25日（月） 14時から17時まで（13時30分開場）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 会場：&amp;nbsp;那覇商工会議所 2Fホール（沖縄県那覇市久米2-2-10　中小企業振興会館）&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;https://nahacci.com/rental-meeting-room/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nahacci.com/rental-meeting-room/&lt;/a&gt;）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 主催：&amp;nbsp;株式会社シンク・ネイチャー、沖縄セルラー電話株式会社（協賛・共同開催）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 是非聞いて頂きたい方：&amp;nbsp;県内企業の経営層・ESG担当者様、金融機関様、不動産開発デベロッパー様、観光事業者様、自治体関係者様&lt;br /&gt;
●&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 定員：120名（先着順、申込期限：5月22日（金）17時）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プログラム構成&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第1部：基調講演】グローバルインサイト、世界基準の視座&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アッテ・モイラネン博士（シンク・ネイチャー　取締役 最高科学責任者）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「生物多様性・自然資本に配慮したビジネスアクション 」&lt;br /&gt;
内容：博士の理論（Zonation等）に基づいた沖縄の生物多様性保全計画の実装例の解説を行い、世界市場が求める「科学的アプローチに基づいたネイチャーポジティブ・アクション」のコンセプトを提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第2部：ビジネスセッション】&lt;br /&gt;
①金井司（シンク・ネイチャー　エグゼクティブアドバイザー（三井住友信託銀行　シニアアドバイザー））&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイチャーポジティブへ向けたファイナンスの課題と有望性&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②久保田康裕（シンク・ネイチャー　代表取締役）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TNFD対応から新規事業開発へ：先行事例に学ぶ、自然関連情報の利活用戦略&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③五十里翔吾（シンク・ネイチャー　執行役員）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイチャーDX：自然関連インテリジェンスの可視化ツールの紹介&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第3部：パネルディスカッション】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テーマ：&amp;nbsp;ネイチャーポジティブビジネスにおける沖縄の有望性&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パネリスト：金井司、小橋川天馬（沖縄セルラー電話株式会社）、久保田康裕・五十里翔吾&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本シンポジウムによって、以下の3つを推進します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
① TNFD対応支援パッケージの展開&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シンポジウム参加企業に対し、シンク・ネイチャーのデータプラットフォームを用いた「沖縄特化型TNFD準備支援プログラム」を提供いたします。自社事業と自然との接点、自然への依存・影響の定量評価から情報開示まで、一気通貫で支援するサービスを提示します。&lt;br /&gt;
② 沖縄ネイチャークレジットの実証参画&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シンク・ネイチャーの自然環境の高解像度可視化システムを用いた「自然モニタリング&amp;times;クレジット創出」の実証プロジェクトへ、県内企業の参画を促します。&lt;br /&gt;
③ 新規事業開発コンサルティング&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自然資本を活かした高付加価値観光（サイエンス・ツーリズム）など、シンク・ネイチャーの科学的知見をエビデンスとした新規事業の創出を支援します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お申込みはこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://think-nature.jp/blog/20260525event/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://think-nature.jp/blog/20260525event/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■シンク・ネイチャーについて&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://think-nature.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://think-nature.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
当社は、生物地理学・マクロ生態学などの基礎科学と、生物多様性保全・システム化保全計画など応用学の知見を、ビジネス文脈において運用するネイチャーテック・スタートアップです。私たちのビジョンは「自然資本への投資が評価され、豊かな社会へとつながる世界を実現すること」です。データテクノロジーで「自然の価値」を見える化し、企業・金融・行政・市民の各活動において、&amp;ldquo;自然の可視化情報&amp;ldquo;に基づいて意思決定ができる状態を、私たちは作ろうとしています。当社の強みは、陸海フィールドワーク現地観測と人工衛星観測に由来するビッグデータ（地球の生物多様性の高解像度可視化マップ）、社会経済情報（物流統計、産業連関、株式・先物取引情報、地政学リスクなど）を統合した最高度のデータ分析、そして地球環境の危機に適応するためのビジネスインテリジェンスの提供です。当社の事業ポートフォリオは多面的で、企業向けIR開示支援（TNFD対応など）と自然資本経営の支援、カーボンニュートラルとネイチャーポジティブの調和的な実装支援、機関投資家・金融機関向け気候・自然デューデリジェンス、自治体の自然資本可視化システムに基づいたネイチャーDX支援、生き物見える化アプリによる市民向け生物多様性主流化（教育普及）のサービスを取り揃えており、「科学技術を起点に 、企業活動とファイナンス、制度、そして 文化を同時に推しにいく」統合戦略で事業成長を狙っています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108441/202605078649/_prw_OI1im_505seQ8T.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【シンプルかつダイナミック”な構成で投影】金沢駅で赤十字×学生のプロジェクションマッピング</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605058557</link>
        <pubDate>Wed, 06 May 2026 08:00:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>【シンプルかつダイナミック”な構成で投影】 赤十字×学生のプロジェクションマッピング 金沢駅「鼓門」で5月8日(金)19時30分から20時30分まで 日本赤十字社は、毎年5月を「赤十字運動月間」とし、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月6日&lt;br /&gt;


学校法人金沢工業大学&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
  【シンプルかつダイナミック”な構成で投影】&lt;br&gt;赤十字×学生のプロジェクションマッピング 金沢駅「鼓門」で5月8日(金)19時30分から20時30分まで  
 
 
 
日本赤十字社は、毎年5月を「赤十字運動月間」とし、活動への理解を深めてもらうための取り組みを行っています。その一環として、金沢駅「鼓門」を、赤十字のコーポレートカラーである“赤”で照らす「レッドライトアップ」を、5月2日から8日までの7日間実施しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このイベントの演出の一部として、金沢工業大学 情報デザイン学部 環境デザイン創成学科を中心とした「地方創生・商店街活性化・DK art caféプロジェクト」が手がけるプロジェクションマッピングが上映されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上映日は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
・5月2日（終了）&lt;br /&gt; 
・5月8日（金）19:30〜20:30（約1時間）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
映像作品では、日本赤十字社の理念や活動を表現するとともに、来年迎える創立150周年に向けたカウントダウン演出として、「150」の数字も登場します。&lt;br /&gt; 
ぜひこの機会に、赤く照らされた鼓門と、学生たちが創り上げた光の演出をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■地方創生・商店街活性化・DK art caféプロジェクトについて&lt;br /&gt; 
地域の魅力発信や商店街活性化をテーマに、アートとデザインの力で社会に貢献する活動を行っています（プロジェクトリーダー：村上太一さんと北堀創羅さんの２名。いずれもメディア情報学科3年）。&lt;br /&gt; 
本作品は、村山祐子教授（環境デザイン創成学科・メディア情報学科）を顧問とし、学生が主体となって取り組むプロジェクトの一環で制作されました。&lt;br /&gt; 
作品の制作にあたってプロジェクトメンバーは、短い時間で観客の印象に残すために、映像の構成は”シンプルかつダイナミック”になるよう心がけました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５月８日当日、プロジェクトメンバーは投影が始まってからの１時間、日本赤十字社のリーフレット配布の手伝いや、募金活動の手伝いも行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第２回目・５月８日の投影に向けた工夫 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金沢駅「鼓門」でプロジェクションマッピング&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プロジェクションマッピングの試験投影は4月28日深夜（29日午前0時から1時までの間）に行われました。試験投影の時間帯は、まわりの照明がすべて消えていて真っ暗だったため、非常に映える状況でした。&lt;br /&gt; 
しかしながら５月２日の本番は19時30分から20時30分の時間帯だったこともあり、駅周辺はあちこちに照明が施され非常に明るい状況だったため、投影された映像の色が飛んでしまうことが分かりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;このため５月８日の第２回目では、より効果的になるように、&lt;br /&gt; 
・白よりも赤の割合を少し多めにする&lt;br&gt;・赤色で鼓門の屋根の輪郭をくっきり出す中に動きがある映像に変更&lt;br&gt;・細かい図案は避ける&lt;br /&gt; 
といった修正を加え、よりバージョンアップした映像をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
５月２日の第１回目の投影に向けてセッティングを終えた村上太一さん(写真左)と宮本直太郎さん（写真右）。いずれもメディア情報学科3年&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※当取り組みは、松林研究室株式会社との共同研究の一環で実施されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（関連ページ）&lt;br /&gt; 
「地方創生・商店街活性化・DK art caféプロジェクト」について&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/nyusi/honor/program.html#dkart&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/nyusi/honor/program.html#dkart&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
鼓門をレッドライトアップ！　５月は赤十字運動月間&lt;br /&gt; 
日本赤十字社石川県支部　2026年4月22日&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jrc.or.jp/chapter/ishikawa/news/2026/0422_052840.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jrc.or.jp/chapter/ishikawa/news/2026/0422_052840.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金沢工業大学研究ガイド　メディア情報学部 メディア情報学科　村山祐子 研究室&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://kitnet.jp/laboratories/labo0227/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kitnet.jp/laboratories/labo0227/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202605058557/_prw_PI2im_5P0MIUj4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>〖企画連載 Vol.11〗あわら色｜写真家 tomosaki が切り取る 情景</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604157491</link>
        <pubDate>Tue, 05 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あわら市</dc:creator>
        <description>あわら市は写真家 tomosaki さんとともに、四季の魅力を連載でお届けしています。Vol.11 は“春を呼ぶ声と、新しい一歩”。豆を手に鬼へと向き合う子どもたちの真剣なまなざし、いちごハウスに広が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
あわら市は写真家 tomosaki&amp;nbsp;さんとともに、四季の魅力を連載でお届けしています。Vol.11 は“春を呼ぶ声と、新しい一歩”。豆を手に鬼へと向き合う子どもたちの真剣なまなざし、いちごハウスに広がる甘い香りと笑顔、まちを見守る湯巡権三とのひととき、そして畳の上で向き合う静かな勝負――にぎわいと集中、笑顔と緊張が交差する、あわらの春のはじまりを切り取りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
季節の行事も、学びの時間も、&lt;br /&gt;
一つひとつが次の一歩につながっていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
節分おばけ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いちご狩り&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いちごハウス農楽里&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
芦原こども園&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森市長 初登庁&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
かるた大会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆&amp;nbsp;写真家 tomosaki プロフィール
・福井県出身｜フリーランスフォトグラファー&lt;br /&gt;
・2020年 活動開始。SNS総フォロワー70万人超&lt;br /&gt;
・2025年4月 あわら市クリエイティブアドバイザー就任&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あわら市ふるさと納税のご案内】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北陸の温泉地・あわら市を応援しませんか？&lt;br /&gt;
寄附は温泉街の魅力向上や子育て支援など、まちづくりに活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・あわら温泉宿泊券（老舗旅館で贅沢なひととき）&lt;br /&gt;
・越前がに・のどぐろ干物など日本海の海の幸&lt;br /&gt;
・福井ブランド米「いちほまれ」や地酒&lt;br /&gt;
・旬のフルーツ（メロン・スイカ・柿）や押し寿司、ホルモン鍋セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バリエーション豊かな返礼品をご用意しております。&lt;br /&gt;
“北陸の美味しさと癒し”を、ふるさと納税でぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
あわら市へのふるさと納税は&lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/industry/cityinfo0103/p011218.html#%283%29%E7%94%B3%E8%BE%BC%E3%81%BF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
福井県あわら市&lt;br /&gt;
全国幸福度ランキングで、2014年から6回連続1位を獲得した福井県の北の玄関口であるあわら市。&lt;br /&gt;
北陸有数の温泉地で、開湯140周年を迎えた「あわら温泉」をはじめ、宿場町としての文化が残る「金津地区」、淡水釣りやカヌーが盛んな「北潟湖」、北陸街道の歴史が息づく「吉崎・細呂木地区」、豊かな実りや美しい景観の丘陵地、田園、森林など、様々な魅力にあふれ、暮らす人も訪れる人も幸せな気持ちになれるスポットが数多くあります。さらに、あわら温泉は第39回(2025年)「にっぽんの温泉100選」で全国7位にランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感幸プロモーション動画 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP &lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.awara.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/awaracity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/awaracity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109061/202604157491/_prw_PI1im_7BgUCQ0Y.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界へひらく剣道　第20回世界剣道選手権大会（WKC）に向けた特設サイト公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605018509</link>
        <pubDate>Sat, 02 May 2026 13:40:22 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全日本剣道連盟</dc:creator>
        <description>公益財団法人 全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、来年5月開催予定の第20回世界剣道選手権大会（20th World Kendo Championships）に向けた特設サイトを公開しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月2日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人全日本剣道連盟&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　公益財団法人 全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、来年5月開催予定の第20回世界剣道選手権大会（20th World Kendo Championships）に向けた特設サイトを公開しました。&lt;br /&gt;
　また、剣道の伝統を今に伝える「第122回 全日本剣道演武大会」が、2026年5月2日から5日まで開催されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来年開催世界大会特設サイト公開 ー『六三四の剣』原画の活用による発信
　来年の第20回世界剣道選手権大会に向けた情報発信の第一弾として、特設サイト［ティザー版］を公開しました。&lt;br /&gt;
　本サイトでは、大会に向けた情報を順次発信していくとともに、剣道の魅力や価値を国内外へ広く届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;20WKC特設サイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今年度より連盟アンバサダーに就任した漫画家・村上もとか氏とのコラボレーションのもと、『六三四の剣』の原画を活用し、本サイトを通じた発信を展開していきます。作品表現とともに、剣道の精神性や文化的背景についても、国内外へ発信してまいります。&lt;br /&gt;
　今後、コンテンツやビジュアルを段階的に拡充し、世界に向けた発信を一層強化してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ニュース記事&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/news/20260501/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kendo.or.jp/news/20260501/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://20wkc.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;特設サイト二次元コード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第122回 全日本剣道演武大会（2026年5月2日～5日）
　また、この時期には、剣道の歴史や伝統、文化性を感じることのできる「第122回 全日本剣道演武大会」が開催されます。&lt;br /&gt;
　本大会は明治期に始まり、戦前・戦後を通じて受け継がれてきた伝統ある行事であり、剣道の技術だけでなく、礼法や精神性といった文化的価値が凝縮された場です。&lt;br /&gt;
　会場となる京都の武徳殿は、かつて武道専門学校が置かれた歴史的な場であり、現在もその姿をとどめる貴重な施設です。アンバサダーである漫画家・村上もとか氏の作品『龍-RON-』においても物語初期の舞台として描かれています。&lt;br /&gt;
　こうした歴史と物語が重なり合う場において122回にわたり積み重ねられてきた本大会は、剣道が長年にわたり受け継がれてきた証でもあります。&lt;br /&gt;
　来場またはライブ配信を通じて、剣道の歴史や伝統、文化としての奥行きを実際にご体感いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演武大会の1シーン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ライブ配信＞ &lt;br /&gt;
大会の模様はライブ配信を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtube.com/playlist?list=PLaKZ0PAEUfwXM-oD8PXMKSC9lEZyPX8s-&amp;amp;si=jkC-cpEo-gKljcOb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/playlist?list=PLaKZ0PAEUfwXM-oD8PXMKSC9lEZyPX8s-&amp;amp;si=jkC-cpEo-gKljcOb&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtube.com/playlist?list=PLaKZ0PAEUfwXM-oD8PXMKSC9lEZyPX8s-&amp;amp;si=jkC-cpEo-gKljcOb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;演武大会ライブ配信情報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
　特設サイトを起点に、今後もコンテンツの拡充を段階的に進め、剣道の魅力や価値を国内外へ継続的に発信してまいります。来年の第20回世界剣道選手権大会に向けた機運醸成とともに、剣道の理解促進と国際的な普及のさらなる推進を図ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考URL
　&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kendo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108412/202605018509/_prw_PI1im_P5aDnaCe.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>親子で自然体験！　北アルプスを望む長野県安曇野・明科　環境に寄り添うアウトドアイベント参加者募集</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605018497</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 16:20:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>信濃毎日新聞社</dc:creator>
        <description>長野県安曇野市明科地域で、親子が一緒に自然環境に寄り添い、向き合い方を学ぶ「安曇野市明科地域アウトドアミーティング 夏プログラム」が2026年6月6日（土）、7日（日）に開催されます。長野県内外からの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長野県安曇野市明科地域で、親子が一緒に自然環境に寄り添い、向き合い方を学ぶ「安曇野市明科地域アウトドアミーティング 夏プログラム」が2026年6月6日（土）、7日（日）に開催されます。長野県内外からの参加者を募っており、テント泊、バーベキュー、清流川下りなど、盛りだくさんのアクティビティが体験できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
充実の2日間の体験をリーズナブルに提供&lt;br /&gt;
大人1名あたり5,000円（税込）で、夕食・朝食代、キャンプ用品やライフジャケットなどのレンタル代、保険料まで全て込み。小中高生は無料です。テント設営、焚火、朝食クッキング、バーベキューワークショップ、川下り体験、河川清掃と、通常はそれぞれに費用が必要な体験が次々と待っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学びながら遊ぶ「Leave No Trace」&lt;br /&gt;
プログラムの軸となるのは、環境倫理プログラム「Leave No Trace（リーブノートレース）」。自然への負荷を最小限に、アウトドアの痕跡を残さない楽しみ方を実践的に学びます。自然に囲まれた公園での体験だからこそ、周囲の環境や他者への配慮が大切になります。遊びながら自然を守る行動を身につけることで、親子の絆も深まります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
龍門渕公園を舞台に、贅沢な自然体験&lt;br /&gt;
会場は北アルプスを望む犀川沿いの龍門渕公園。花菖蒲が見ごろを迎える初夏に、地元産食材を使ったバーベキューや清流での川下りを楽しみ、テント設営などのキャンプ体験、リバークリーン体験を通じて自然環境と向き合います。信州バーベキュー協会や18年の実績を持つ川下り事業者（あめんぼう）など、プロの協力により、安全で質の高い体験が実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小学生以上の親子・ファミリー10組限定&lt;br /&gt;
対象は小学生以上の親子・ファミリー10組（最大30名程度）。応募多数の場合は抽選となります。テント設営やクッキング、夜間テント泊、清流川下りなど、適度な体力が必要ですが、必要な装備はほぼレンタル可能。初心者でも安心です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今から応募を！締め切りは5月18日&lt;br /&gt;
応募締め切りは2026年5月18日（月）。抽選結果は5月20日（水）頃に通知されます。長野県外からの応募も歓迎します。この夏、家族で環境を思いやるアウトドアの魅力に目覚めてみませんか。&lt;br /&gt;
詳細・ご応募は&lt;a href=&quot;https://mktg.shinmai.co.jp/azumino-akashina-outdoor&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;（アンケートにご協力いただきお申し込みください）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ】&lt;br /&gt;
運営事業者：信濃毎日新聞社 ビジネス開発部&lt;br /&gt;
Tel. 026-236-3339（平日9時～17時）&lt;br /&gt;
Mail newbiz@shinmai.co.jp&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://mktg.shinmai.co.jp/azumino-akashina-outdoor&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;イベントWEBサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主催：安曇野市政策経営課&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106947/202605018497/_prw_PI4im_6NSc72nb.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>紀伊國屋書籍販売×白百合女子大学×金の星社 「読書文化をつなぐ協働プロジェクト」開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604278180</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>紀伊國屋書店</dc:creator>
        <description>株式会社紀伊國屋書店（本社：東京都新宿区、代表取締役会長：高井昌史）の完全子会社である紀伊國屋書籍販売株式会社（本社：東京都多摩市、代表取締役社長：西前秋幸）は、白百合女子大学（所在地：東京都調布市、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


株式会社紀伊國屋書店&lt;br /&gt;

　株式会社紀伊國屋書店（本社：東京都新宿区、代表取締役会長：高井昌史）の完全子会社である紀伊國屋書籍販売株式会社（本社：東京都多摩市、代表取締役社長：西前秋幸）は、白百合女子大学（所在地：東京都調布市、学長：猪狩友一）、株式会社金の星社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：斎藤健司）との三者連携の取り組みとして、「読書文化をつなぐ協働プロジェクト」を開始いたしますので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本プロジェクトは、「読書文化を次につなぐために何ができるか」を課題として、白百合女子大学人間総合学部児童文化学科3年生の学生たちが、「読書文化を育む」「次の読者につなぐ」「地域をつなぐ」という3つの視点を深め、紀伊國屋書店仙川店を舞台に、児童書フェアの選書、配架デザインなどに取り組みます。&lt;br /&gt;
　2026年4月8日にはキックオフとなる初回授業が行われ、企画コンセプトを巡って、学生と企業の間で活発な意見交換が行われました。今後学生たちは、10月に予定している仙川店でのフェア開催に向け、リサーチワーク、店舗見学、マーケット分析等に取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本唯一の児童文化学科の学生たちが、地域密着を推進する紀伊國屋書籍販売と連携し、創業107年の児童書専門出版社である金の星社の知見を得ながら、学修成果を地域のために発揮していきます。未来を担う学生たちが本を通して社会とつながり、本を介して人と人をつないでゆく取り組みに、どうぞご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【白百合女子大学様コメント】&lt;br /&gt;
絵本や児童文学について専門的に学んできた学生たちは、学修成果を地域のために役立てられる絶好の機会に目を輝かせています。――本を通して社会とつながり、本を介して人と人をつなぐ――そんな活動になるはずです。彼女たちの取り組みを暖かく見守っていただけましたら幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【金の星社様コメント】&lt;br /&gt;
児童文化学科元教授・宮崎芳彦先生に社史を編纂していただいたご縁のある白百合女子大学様、地域力・ブランド力のある紀伊國屋書店様との連携を大変嬉しく思います。 学生たちの瑞々しい感性によって生まれる新しい読書体験の場を楽しみに、自由な発想を全力で応援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【紀伊國屋書籍販売コメント】&lt;br /&gt;
未来を担う学生たちが本を通して地域社会とつながり、本を介して人と人をつないでいく――&lt;br /&gt;
白百合女子大学様、金の星社様と共にプロジェクトを進められること、たいへん光栄に存じます。学生たちの熱く真摯な想いが、読書文化に新たな風を吹かせてくれることでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、本プロジェクトの取り組みの様子は、白百合女子大学様の下記ウェブページにて随時お届けしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・社会とつながる学び ― 学生が成長する現場から｜白百合女子大学【note】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://note.com/shirayuri_univ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://note.com/shirayuri_univ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・【大学&amp;times;書店&amp;times;出版社】の三者連携が《児童文化の白百合》で実現 ―&lt;br /&gt;
「読書文化をつなぐ協働プロジェクト」がキックオフ！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shirayuri.ac.jp/news/2026/002244.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.shirayuri.ac.jp/news/2026/002244.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　紀伊國屋書籍販売株式会社は、紀伊國屋書店グループの一員として、顧客への新たな価値のご提供、良質な作品との出会いの場を創出し、地域の文化的発展に貢献してまいります。ご支援とご愛顧を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
名称　　：紀伊國屋書籍販売株式会社&lt;br /&gt;
所在地　：東京都多摩市豊ヶ丘1丁目22番地&lt;br /&gt;
事業内容：書籍・雑誌・文具等の販売&lt;br /&gt;
店舗数　：20店舗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リリースに関するお問い合わせ先：株式会社 紀伊國屋書店 総務人事部 広報担当　&lt;a href=&quot;mailto:info@kinokuniya.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;info@kinokuniya.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000215/202604278180/_prw_PI1im_xO3m2ph5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP、「第3回SPEXA-国際宇宙ビジネス展-」に初出展 ～宇宙用ゴム材料に関する研究内容を公開～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308413</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年5月1日 DUNLOP、「第3回SPEXA-国際宇宙ビジネス展-」に初出展 ～宇宙用ゴム材料に関する研究内容を公開～ DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年5月1日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 DUNLOP、「第3回SPEXA-国際宇宙ビジネス展-」に初出展  ～宇宙用ゴム材料に関する研究内容を公開～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、2026年5月27日（水）から29日（金）に東京ビッグサイトで開催される「第3回SPEXA（スペクサ）-国際宇宙ビジネス展-」に初めて出展します。&lt;br /&gt;
　ブースでは、過酷な宇宙環境での使用を想定したゴム材料に関する研究・開発の取り組みを紹介します。また、将来的に国際宇宙ステーションでの暴露試験（宇宙環境で性能や耐久性を確認する試験）を目指して研究を進めている宇宙用ゴム材料の試作品を展示します。&lt;br /&gt;
　当社は、宇宙環境においても確かな性能を発揮するゴム材料の実現に向け、引き続き研究・開発に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブースイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、NASAのアルテミス計画※1や日本が推進するムーンバレー構想※2など、世界的に宇宙活動の研究が進んでいます。しかしながら、ゴム素材は宇宙特有の大きな温度差や放射線、原子状酸素※3などの影響により、地球上よりも劣化や性能低下が早く進むため、実用例が一部に限られています。&lt;br /&gt;
　このようなニーズに対し、当社では2025年から過酷な宇宙環境でも地球上と同じように使用できるゴム材料に関する研究開発を行っています。今回のブースでは、宇宙用ゴム材料に関する研究内容の紹介に加え、将来的に国際宇宙ステーション（ISS）での暴露試験を目指して研究を進めている宇宙用ゴム材料の試作品を展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■展示内容　&lt;br /&gt;
宇宙用ゴム材料に関する研究開発内容&lt;br /&gt;
宇宙特有の大きな温度差や放射線、原子状酸素※3などの過酷な環境でも使用できるゴム材料の研究内容と地球上で使われている一般的なゴムとの違いを紹介します。また、将来的に国際宇宙ステーション（ISS）での暴露試験を目指して研究を進めている宇宙用ゴム材料の試作品を展示します。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■開催概要&lt;br /&gt;
・展示会名 ：　第3回SPEXA（スペクサ）-国際宇宙ビジネス展-&lt;br /&gt;
・会　　期 ：　2026年5月27日(水)～29日(金)&lt;br /&gt;
・会　　場 ：　東京ビッグサイト 南展示棟1F&lt;br /&gt;
・ブース位置： S9-17&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　NASAが主導し、日本を含む国際協力で月面に人類を再び送り、月面基地の建設や持続的な探査体制の確立を目指す。&lt;br /&gt;
※2　日本が推進する月面産業構想で、2030年代に月での資源利用、生活圏づくり、商業活動を可能にする拠点形成を目指す。&lt;br /&gt;
※3　宇宙空間に存在する高い反応性を持つ酸素原子で、秒速8kmの高速で衝突するため、物体の表面を削る要因となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202604308413/_prw_PI1im_4Nc0Mx6z.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>上智大学アフリカWeeks2026を開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308420</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学（東京都千代田区）は、「上智大学アフリカWeeks2026」を5月8日（金）～25日（月）に開催します。アフリカWeeksは、高校生から一般の方を対象に、広くアフリカについて理解を深め、アフリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上智大学（東京都千代田区）は、「上智大学アフリカWeeks2026」を5月8日（金）～25日（月）に開催します。アフリカWeeksは、高校生から一般の方を対象に、広くアフリカについて理解を深め、アフリカを身近に感じてもらう機会として今年で10回目を迎えました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本年度のアフリカWeeksでは、アフリカ教育現場におけるAI活用や、インフラセクターを支える現地人材育成を通じた日本―アフリカ連携をテーマにしたシンポジウムのほか、日本とアフリカの学生がアフリカ諸国の外交官として政策立案に挑む「模擬アフリカ連合（AU）会議」などを実施します。また、駐日チュニジア大使講演会やアフリカへの渡航体験について語り合うトークセッション、本学教員によるアフリカ研究紹介など、多角的な視点からアフリカの「今」を読み解く8つのプログラムを展開します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アフリカWeeksの運営に関わる有志学生たちによる公式インスタグラムも併せてご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sophiaafricaweeks2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アフリカWeeks 2026インスタグラム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;本企画は一般の方を対象としており、高校生の皆さんの参加も歓迎いたします。 なお、すべてのイベントは事前申込制（先着順）です。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シンポジウム「教育現場におけるAI活用の政策・倫理・教育インパクト」 
アフリカ社会でも急速に広まるAI。多言語・多文化社会のアフリカ地域では、その活用に課題や懸念点が指摘されています。本シンポジウムでは、AI時代におけるアフリカの現状と今後の教育の在り方について、ユネスコ・アフリカ能力開発国際研究所（IICBA）の専門家らを交えて議論します。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年5月19日（火）19:00～21:00&lt;br /&gt;  
 
 
 形式&lt;br /&gt;  
 ハイフレックス（対面・オンライン）&lt;br /&gt;  
 
 
 対面会場&lt;br /&gt;  
 2号館17階国際会議場&lt;br /&gt;  
 
 
 言語&lt;br /&gt;  
 日本語・英語（同時通訳あり）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シンポジウム「アフリカにおけるインフラセクターのパートナーシップ：マルチ・セクター人材育成と相互理解の新たな地平」 
アフリカの持続可能な発展の基盤となるインフラセクターのうち、特にモビリティ・ロジスティクスをテーマに、産官学それぞれの立場から見解を共有し、議論します。株式会社商船三井のアフリカ担当がケニアにおける具体的なビジネス実践例を紹介するほか、アフリカ開発銀行アジア代表事務所のリードプログラムコーディネーターやフェリックス・ウフェ・ボワニ大学の研究者も登壇予定。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年5月13日（水）19:00～21:00&lt;br /&gt;  
 
 
 形式&lt;br /&gt;  
 ハイフレックス（対面・オンライン）&lt;br /&gt;  
 
 
 対面会場&lt;br /&gt;  
 2号館17階国際会議場&lt;br /&gt;  
 
 
 言語&lt;br /&gt;  
 日本語・英語（同時通訳あり）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
その他のイベント 

 
 
 
 
 
 
 5月9日（土）  14：00～16：30  対面・オンライン 
 トークセッション「第3回　私とアフリカ」&lt;br /&gt; 「アフリカ渡航への第一歩、私とアフリカbefore/after」をテーマに、漠然とアフリカに関心を抱く方に向けて、体験談を通してアフリカとつながるきっかけを創出する。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月11日（月）  19：00～21：00  オンライン 
 セミナー「上智大学アフリカ研究紹介 Vol.5」&lt;br /&gt; 地域研究や言語、環境、教育など幅広い領域で展開する上智大学のアフリカ研究の魅力を紹介する。また、令和7年度「大学の世界展開力強化事業 タイプII：アフリカ諸国」に採択された本学の取組み（SAFICs）についても紹介する。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月17日（日）  9：30～12：00 対面・オンライン&lt;br /&gt;  
 第3回「模擬AU（アフリカ連合）会議」&lt;br /&gt; 日本とアフリカの学生がチームを組んで、アフリカ諸国各国の外交官として政策立案に挑む。また、13時～15時の午後の部では、学生限定の交流イベントも予定。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月18日（月）  17：30～19：00  対面  &lt;br&gt; 
 駐日チュニジア大使講演会&lt;br /&gt; 2026年は日本とチュニジアの国交成立70周年。本講演会では、アハメッド・シャッフラ特命全権大使をお招きし、北アフリカ地域の社会・経済情勢への理解を深め、これからの両国関係を展望します（英語のみ）。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月24日（日）  15：00～17：30  対面※大阪開催 
 セミナー「アフリカの水と暮らし～乾燥地の暮らしからワイン産地まで～」&lt;br /&gt; 南アフリカワインを手がかりに、アフリカの水と暮らしが育む豊かさや文化を見つめると共に、エジプト西部砂漠で進む科学技術による水資源開発の事例について考えます。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月25日（月）  19：00～21：00  オンライン 
 セミナー “SAFICs cultural seminars in Africa Weeks”&lt;br /&gt; 令和7年度「大学の世界展開力強化事業 タイプII：アフリカ諸国」に採択された本学の取組みのパートナー機関との協働企画。各機関が各国の文化や大学・研究紹介を行う。&lt;br /&gt;  
 
 
 展示企画 
 1)「上智とアフリカ」（～8月下旬まで）＠6号館1階展示スペース&lt;br /&gt; 2)“Sophia-Africa Future Initiatives for Collaborations: Letters from our seven partner universities across six African countries” (～5月22日)@2号館1階エントランス&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加対象や参加申し込み／ご取材申込について 

 
 
 
 
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 一般の方（要事前申込／参加無料）※一部学生限定&lt;br /&gt;  
 
 
 対面会場&lt;br /&gt;  
 四谷キャンパス2号館17階国際会議場および大阪サテライトキャンパス（24日のみ）&lt;br /&gt;  
 
 
 参加方法&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;上智大学イベント申込サイト（下記URL）からご希望のものを選んで申込。&lt;a href=&quot;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 上智大学　&lt;br /&gt;  
 
 
 一般のお問合せ先&lt;br /&gt;  
 上智大学アフリカWeeks事務局（&lt;a href=&quot;mailto:un-weeks-co@sophia.ac.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;un-weeks-co@sophia.ac.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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        <title>京セラグループの技術力で地域の未来をつなげる 「自治体・公共 Ｗｅｅｋ 2026」出展のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604217841</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗）、京セラドキュメントソリューションズジャパン株式会社（代表取締役社長：池田 幸生）は、本年5月13日（水）から15日（金）まで、東京ビッグサイトで開催される...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社&lt;br /&gt;
京セラドキュメントソリューションズジャパン株式会社&lt;br /&gt;

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗）、京セラドキュメントソリューションズジャパン株式会社（代表取締役社長：池田 幸生）は、本年5月13日（水）から15日（金）まで、東京ビッグサイトで開催される「自治体・公共Week 2026」に出展いたしますので、お知らせします。　&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
本展示会は、「住みやすい街づくり」「活性化」「業務効率化」をテーマに、自治体・公共分野向けの製品・サービスを一堂に集めた6つの専門展で構成されています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;2026年の京セラのブーステーマは、“connect”（コネクト）。&lt;br /&gt; 
選挙、医療、公共サービス、防災の4つのセクションを通じて、自治体業務の効率化や公共分野におけるDX推進を支援する最新の製品・サービスを紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
京セラグループは、当社が有する多様な技術とソリューションを自治体・公共分野と結びつけることで、環境の変化に柔軟に対応し自立共生する持続可能な「アメーバタウン」の実現を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■展示会概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 展示会名 
 自治体・公共Week 2026&lt;br /&gt;  
 
 
 開催日時 
 2026年5月13日（水）～5月15日（金）10時～17時&lt;br /&gt;  
 
 
 開催場所 
 東京ビッグサイト　西1～2ホール&lt;br /&gt;  
 
 
 京セラブース 
 西館　ブースNo.2-54&lt;br /&gt;  
 
 
 展示会URL 
 &lt;a href=&quot;https://www.publicweek.jp/ja-jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.publicweek.jp/ja-jp.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
■主な出展内容　　&lt;br /&gt; 
１．選挙セクション&lt;br&gt;・電子投開票システム「デジ選®」【初出展：デモ体験可】&lt;br /&gt; 
総務省の技術的条件の適合を確認した地方自治体の選挙で利用可能な京セラの電子投開票システムです。&lt;br&gt;タブレットによる電子投票と迅速な開票により、無効票を防止し、開票作業の省人化と業務負担の軽減を実現します。ネットワークに接続しないスタンドアローン方式を採用し、高いセキュリティと信頼性を確保。期日前・不在者投票の増加や複雑化する選挙事務にも、直感的なUIで対応し、事務の標準化に貢献します。機材は選挙期間のみレンタル可能で、導入負担を抑制。啓発から公職選挙終了まで伴走支援し、選挙執行体制の構築を支援します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．医療セクション&lt;br /&gt; 
・Seltes® Platform（セルテス）【初出展】　&lt;br&gt;京セラのスタートアップ事業としてスタートしたオンサイト遺伝子検査プラットフォームSeltes® Platformの試作機を展示。どこでも簡単に安心・安全な検査（感染症、オーラルケア）を行うことで、家庭や地域の健康管理をはじめとした幅広い用途での活用を想定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・歩行リハビリテーションシステム&lt;br&gt;京セラ独自開発のリアルタイム歩行／バイタルセンシング技術の応用により、公共施設や医療機関で実施される歩行訓練や歩行リハビリテーションを支援するシステムを提供します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;３．公共サービスセクション 【デモ体験可】&lt;br /&gt; 
・マルチコピーサービス&lt;br&gt;マイナンバーカードなどの本人確認書類を使い、各種行政証明書をその場で発行。窓口業務の省力化と住民の利便性向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・Cotopat®&lt;br&gt;音声をリアルタイムで認識し、文字・図解・動画をスクリーンやタブレットに表示。会話の聞き取りづらさを解消し、コミュニケーションを円滑化します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・マイナンバーカード読み取り対応タブレット&lt;br&gt;マイナンバーカードなどのICカードを“かざすだけ”で本人確認をスムーズに行える「前面NFC読み取りタブレット」です。現在、高齢者や移動に配慮が必要な方への支援を目的としたタクシー助成制度の現場で、窓口・タクシー車内の双方において「誰でも迷わず使える」運用を実現しています。　　&lt;br&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
４．防災セクション【デモ体験可】&lt;br /&gt; 
・避難所受付システム&lt;br /&gt; 
前面NFC読み取りタブレットを利用したマイナンバーカードなどの身分証ICカードによる受付システムです。カードをかざすだけで入退所受付を行うことにより、避難所における混雑や混乱を回避するとともに、避難者データの電子化により迅速な情報共有が可能となります。自然災害発生時における避難所運営の迅速化、効率化に貢献します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※「デジ選」は、京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※「Seltes」は、京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※「Cotopat」は、京セラドキュメントソリューションズ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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