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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>城田優、14年ぶりとなるオリジナルアルバム 『¡Que será será! 』を 引っ提げたコンサート開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608214530</link>
        <pubDate>Sat, 22 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>城田優、14年ぶりとなるオリジナルアルバム 『¡Que será será! （ケ・セラ・セラ）』を 引っ提げたコンサート開催決定！ 本人コメント到着＆８月２２日(土)抽選先行受付開始！ 俳優・アーテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
城田優、14年ぶりとなるオリジナルアルバム&lt;br /&gt;
『¡Que será será!&amp;nbsp;（ケ・セラ・セラ）』を&lt;br /&gt;
引っ提げたコンサート開催決定！&lt;br /&gt;
本人コメント到着＆８月２２日(土)抽選先行受付開始！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
俳優・アーティストとして幅広く活躍する城田優が、14年ぶりとなるオリジナルアルバム『¡Que será será!（ケ・セラ・セラ）』のリリースを記念し、本作を携えたライブ 「YU SHIROTA LIVE 2026『¡Que será será!』」を開催することが決定。東京・大阪の2都市で、新たな楽曲とともに特別なステージをお届けします。&lt;br /&gt;
オリジナルアルバム『¡Que será será!』は、自身が作詞・作曲を手がけたオリジナル楽曲のみを収録。これまでの経験や想いを込めた楽曲の数々を通して、今の城田優だからこそ届けられる音楽を表現した作品となり、アルバムに込めた想いを生の歌声とともにステージで表現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
城田優 コメント：
待望のオリジナルアルバムを提げてのライブは、実に１４年ぶりとなります。この長い年月の中で培った様々なエネルギーの全てを「音楽」に乗せてお届け出来ること、心から幸せに思います。&lt;br&gt;喜怒哀楽のみならず、人生において経験するたくさんの感情を、ライブ当日、自分なりの形で、全力でシェア出来ればと思っています。&lt;br /&gt;
また、当日はアルバムにも参加してくださった素晴らしい才能と個性を持ったゲストも登場します。&lt;br&gt;どうぞお楽しみに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット抽選先行販売（東京、大阪）の申し込みは８月22日（土）10:00開始。&lt;br /&gt;
申込先：キョードー東京 　&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/shirota&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/shirota&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他、プレイガイド先行等詳細は、公式HP　&lt;a href=&quot;https://shirota-live26.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shirota-live26.jp/&lt;/a&gt;　をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
■タイトル：YU SHIROTA LIVE 2026『¡Que será será!』&lt;br&gt;■出演：城田優&lt;br /&gt;
■開催日時・会場：&lt;br /&gt;
＜東京公演＞　2026年11月23日(月・祝)18:00開演 (17:00開場）昭和女子大学 人見記念講堂&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞　2026年12月23日(水) 18:30開演（17:30開場） フェスティバルホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金(税込、全席指定)：&lt;br /&gt;
＜東京・大阪 共通＞S席11,000円、 A席8,800円、B席5,500円&lt;br /&gt;
＜大阪のみ＞バルコニーBOX席(2席ペア) 17600円　&lt;br /&gt;
・お座席は高所となります。着席観覧となり開演中は立ってご覧いただけません。・ステージ・演出の一部が見えづらい場合がございます。座席の配置上、2枚単位でのお申込みとなります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可　&lt;br /&gt;
※公演中止、または延期の場合を除き、ご購入後のチケットの変更や払い戻しはできません。&lt;br /&gt;
※チケットはお一人様につき１枚必要です。&lt;br /&gt;
※チケット一般発売日：10月3日(土) 10:00　（東京・大阪共通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ：&lt;br /&gt;
＜東京＞　キョードー東京 0570-550-799　（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪＞　キョードーインフォーメーション　0570-200-888 （祝日を除く月〜金 12:00〜17:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主催：キョードー東京　LOVE＆PEACE 　協力：キョードー大阪（大阪公演）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アルバム情報】&lt;br&gt;タイトル：『¡Que será será!（ケ・セラ・セラ）』&lt;br&gt;発売日：2026年11月18日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608214530/_prw_PI1im_43dwJm4P.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>札幌国際大学・北洋銀行・札幌市清田区が連携　学生が「清田スイーツ」を販売し地域の魅力を発信</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608224535</link>
        <pubDate>Sat, 22 Aug 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>札幌国際大</dc:creator>
        <description>札幌国際大学（札幌市清田区）は、北洋銀行清田区役所前支店、札幌市清田区と連携し、清田区の魅力発信と地域活性化を目的としたPRイベントを2026年8月21日（金）、 大通BISSEで開催しました。 本取...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年８月２２日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.siu.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;札幌国際大学&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　札幌国際大学（札幌市清田区）は、北洋銀行清田区役所前支店、札幌市清田区と連携し、清田区の魅力発信と地域活性化を目的としたPRイベントを2026年8月21日（金）、 大通BISSEで開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　本取り組みは、2026年2月に締結した札幌国際大学と北洋銀行清田区役所前支店の連携協定を基盤に、札幌市清田区を加えた三者による連携事業の一環として実施したものです。大学・金融機関・行政がそれぞれの強みを生かし、学生の実践的な学びと地域の魅力発信を結びつける取り組みとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当日は、札幌国際大学観光学部観光ビジネス学科・河本ゼミの学生5名が協力。清田区内8店舗のスイーツについて学生自ら店舗と交渉し、仕入れから販売、PRまでを行いました。&lt;br /&gt;
　12時から販売を開始し、1時間あまりで商品が一旦完売するほどの盛況となりました。参加した学生からは、「こんなに売れるとは思わなかった」「こんなに多くの人が来てくれるとは思わなかった」といった声が聞かれ、清田区の食の魅力を直接発信する貴重な機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　会場には、清田区観光大使を務める本学卒業生の佐藤広大さん、北洋銀行清田区役所前支店の支店長、札幌市清田区役所の区長も来場。学生たちとともに清田区の魅力をPRしました。&lt;br /&gt;
　また、北洋銀行による「1億円分の札束」の重さを体験できる企画や、北洋銀行のマスコットキャラクター「ほっくー」も登場し、来場者との交流を図りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地域の声を次の企画へ
　今回の取り組みでは、河本ゼミがこれまで清田区で継続してきたイベント運営や来場者アンケートなどを通じて把握した地域の声も活用しています。&lt;br /&gt;
　その中で、「子どもが遊べるブースが少ない」という課題に着目し、学生たちは9月5日（土）に開催される「きよたマルシェ＆きよフェス」に向けて、子ども向けイベントを企画しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　9月5日の「きよたマルシェ＆きよフェス」は、清田区の魅力である「食」と「音楽」を楽しむイベントです。清田区内の店舗やキッチンカーなどによるグルメ・スイーツの販売に加え、清田区ゆかりのアーティストによるライブ・パフォーマンスなどが予定されています。札幌市の公式ページでは、札幌国際大学ブースで射的やアンケート企画なども予定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　札幌国際大学では、今回の 大通BISSEでのPRイベントを皮切りに、9月5日の「きよたマルシェ＆きよフェス」への協力を通じて、学生が地域と関わりながら清田区の魅力を発信していきます。&lt;br /&gt;
　札幌国際大学、北洋銀行清田区役所前支店、札幌市清田区の三者は、今後もそれぞれの強みを生かし、地域課題の解決や地域活性化、学生の実践的な学びにつながる取り組みを進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北洋銀行のマスコットキャラクター「ほっくー」と学生たち。三者連携のもと、清田区の魅力をPRしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ニッポン放送 × ⼩林顕作によるオリジナルコメディシリーズ第⼆弾　䋝⽥圭亮 主演︕</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608214519</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ニッポン放送 × 小林顕作によるオリジナルコメディシリーズ第二弾 䋝田圭亮 主演！ 舞台『いつかアイツに会いに行く-BEYOND THE MOON-』 キービジュアル解禁＆アフタートークなどイベント開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 ニッポン放送 × 小林顕作によるオリジナルコメディシリーズ第二弾  䋝田圭亮 主演！   舞台『いつかアイツに会いに行く-BEYOND THE MOON-』  キービジュアル解禁＆アフタートークなどイベント開催決定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月3日(木)より新宿・紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYAにて、続いて9月11日(金)からは銀座・博品館劇場にて上演する舞台『いつかアイツに会いに行く-BEYOND THE MOON-』。2025年に大好評を博した舞台『いつかアイツに会いに行く』の新たな世界を描く本作のキービジュアルが完成しました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前作に続き演出・音楽・原案は、小林顕作が、脚本は、渡辺雄介と木乃江祐希が務め、新たな涙あり、笑いありのロードムービー演劇が誕生します！&lt;br /&gt;
主演にはアーティスト「ODAKEi」としても注目を集める新進気鋭の俳優・䋝田圭亮を迎え、さらに、梶原善、河田陽菜、小柳心、澤田育子、千代田信一、富岡晃一郎といった幅広い世代の個性豊かなキャストが名を連ねる本作。7名のキャストが月夜を見上げる一見爽やかなキービジュアルからも主人公の熱い想いが伝わり、どのような物語になるか？本編で描かれる旅路への期待感が高まります！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに今回、一部公演終演後にアフタートークショーやミート・アンド・グリートを開催することが決定！アフタートークショーでは、「いつアイ同窓会アフタートーク」と題して前作に出演した定本楓馬と陳内将がスペシャルゲストとして登場する日もあります！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【䋝田圭亮ミーグリ①】&lt;br /&gt;
日程：9月4日（金）19時開演回（公演終了後）&lt;br /&gt;
場所：サザンシアター＜ホワイエ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【䋝田圭亮ミーグリ②】&lt;br /&gt;
日程：9月13日（日）17時開演回（公演終了後）&lt;br /&gt;
場所：銀座 博品館劇場＜ホワイエ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アフタートーク①】&lt;br /&gt;
日程：9月15日（火）14時開演回（公演終了後）&lt;br /&gt;
場所：銀座 博品館劇場＜客席内＞&lt;br /&gt;
登壇者：䋝田圭亮、梶原善、河田陽菜、小林顕作&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【いつアイ同窓会アフタートーク】&lt;br /&gt;
日程：9月16日（水）19時開演回（公演終了後）&lt;br /&gt;
場所：銀座 博品館劇場＜客席内＞&lt;br /&gt;
登壇者：小柳心&lt;br /&gt;
スペシャルゲスト：定本楓馬、陳内将&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アフタートーク②】&lt;br /&gt;
日程：9月21日（月）17時開演回（公演終了後）&lt;br /&gt;
場所：銀座 博品館劇場＜客席内＞&lt;br /&gt;
登壇者：䋝田圭亮、河田陽菜、小柳心、小林顕作&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットの一般発売は8月22日（土）AM10:00〜。お得な観劇チケットもあるので、詳細は公式サイトをご確認ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ストーリー】&lt;br /&gt;
伊藤緋色は、世の中の役に立ちたいけれど、いまいち何をすればいいか分からず悩んでいる男。ひょんなことからフィンランドの湖で謎の生物・マーモンと出会い、怪我をして動けないマーモンの代わりに、彼の母親がいるという月の裏側に向かうと約束する。時折マーモンに体を乗っ取られるマーモンそっくりの男・杉本鉄太と共に渡米した緋色は、イーロン・マスクのもとへ向かった。イーロン・マスクなら月の裏側に連れていってくれそうだから。こうしてロサンゼルスからヒューストンまでの長い旅が始まる。道中、様々な人々と出会い、物語はあらぬ方向へ転がっていき…。はたして二人はイーロン・マスクと会うことができるのか！？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
タイトル：いつかアイツに会いに行く-BEYOND THE MOON-&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出・音楽・原案：小林顕作&lt;br /&gt;
脚本：渡辺雄介 ／ 木乃江祐希&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャスト：䋝田圭亮　梶原善&lt;br /&gt;
河田陽菜　小柳心　澤田育子　千代田信一　富岡晃一郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンサンブル：中村哲人 福永マリカ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間・会場：&lt;br /&gt;
【新宿公演】紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA 　2026年9月3日（木）～9月8日（火）&lt;br /&gt;
【銀座公演】博品館劇場　2026年9月11日（金）～9日22日（火・祝）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：全席指定：9,800円　U-20チケット：7,800円（当日座席指定、要身分証提示）&lt;br /&gt;
＜「U-20割引チケット」について＞&lt;br /&gt;
・公演当日時点で20歳未満の方が購入できるチケットとなります。&lt;br /&gt;
・一般発売に合わせ販売予定です。枚数には限りがございますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
・当日はご入場にあたり、年齢を確認できる身分証明書を確認させていただきます。&lt;br /&gt;
・U-20割引チケットはお一人様1公演につき2枚までお申込みいただけますが、同行者の方も公演当日時点で20歳未満の方に限ります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜一般発売＆U-20チケット発売＞8月22日（土）10:00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：Zen-A（ゼンエイ）03-3538-2300（平日11時～19時）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://event.1242.com/events/itsuai2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://event.1242.com/events/itsuai2/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/itsukaaitsuni&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/itsukaaitsuni&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催・企画・製作：ニッポン放送&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>洛星高等学校1年生がTMI総合法律事務所で法曹界を学ぶ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204432</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>TMI総合法律事務所</dc:creator>
        <description>TMI総合法律事務所（東京都港区、代表：田中 克郎）は、2026年8月19日（水）、洛星高等学校（京都府京都市北区、以下「洛星高校」）の生徒を迎え、法曹界への理解を深め、将来の進路選択に資することを目...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
TMI総合法律事務所（東京都港区、代表：田中 克郎）は、2026年8月19日（水）、洛星高等学校（京都府京都市北区、以下「洛星高校」）の生徒を迎え、法曹界への理解を深め、将来の進路選択に資することを目的とした特別プログラムを実施しました。同校が例年実施している「東京研修」の一環として行われるものです。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
洛星高校では、4年前より、東京大学やOBが勤務する国会、霞が関の省庁、企業などを訪問する東京研修を実施しています。本研修は、生徒が各分野で活躍するOBとの交流を通じて、文理選択を含む進路決定に向けて社会を広く知り、自らの生き方を模索することを目的としています。&lt;br /&gt;
今年も昨年に引き続き、洛星高等学校のOBである当事務所の弁護士2名が登壇し、自らのキャリアや弁護士という職業の魅力について紹介しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日は、花本 浩一郎 弁護士と富田 裕 弁護士が、高校生にも分かりやすい形で当事務所の特徴や企業法務について説明しました。模擬法廷では、被告人と弁護士とのやりとりを再現し、裁判の場面を具体的にイメージしていただきながら法曹の仕事について紹介しました。また、災害や広告など、日常生活に身近なテーマを題材に、法律知識だけにとどまらず、弁護士ならではの視点から物事を考える面白さについてもお伝えしました。さらに、弁護士ならではのAIの活用方法についても紹介し、法曹の役割や弁護士の仕事の魅力だけでなく、その責任や難しさについても具体的に感じていただく機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当事務所は今後も、このような教育活動を通じ、次世代を担う若者の学びと成長を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラム内容&lt;br /&gt;
・ご挨拶/事務所紹介動画鑑賞&lt;br /&gt;
・弁護士による講演および質疑応答セッション&lt;br /&gt;
　登壇者（洛星高校OB）&lt;br /&gt;
　花本 浩一郎 弁護士 / 富田 裕 弁護士&lt;br /&gt;
　講演テーマ&lt;br /&gt;
　－洛星高校卒業後、どのようなキャリアで弁護士になったか&lt;br /&gt;
　－TMIでどんな仕事をしているか&lt;br /&gt;
　－弁護士の魅力ややりがい　等&lt;br /&gt;
・模擬法廷見学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所（東京都港区、代表：田中 克郎）は、1990年に創立され、国内業務と渉外業務の双方の領域で豊富な経験を積んだ弁護士726名、弁理士100名（2026年8月3⽇時点）が在籍し、スタッフを含めると約1,400名を擁する日本最大級の法律事務所です。国内8か所、海外19か所に拠点（現地デスクを含む）を構えるグローバルファームとして、国内外で企業・団体・地域に密着したリーガルサービスを提供しています。法律事務所でありながら、自らベンチャーの設立や地方自治体、大学法人、独立行政法人等との協定を締結するなど、創立以来、常に新しいチャレンジを続けてきました。今までにない新しい法律事務所や弁護士像・弁理士像を追求し、クライアントの幅広いニーズに対して即時にソリューションを提案できるチャレンジングな総合法律事務所を目指しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107800/202608204432/_prw_PI7im_56I7MG6O.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>世界的な酒類コンペティション「ISC 2026」にて「京都ウイスキーハイボール」が初の金賞を受賞！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608214515</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京都酒造</dc:creator>
        <description>京都酒造株式会社（所在地：京都府船井郡京丹波町、代表取締役：豊田和也）が製造する、京都府内限定販売の京都ウイスキーハイボールシリーズが、イギリスで開催された世界的な酒類コンペティション「インターナショ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
京都酒造株式会社（所在地：京都府船井郡京丹波町、代表取締役：豊田和也）が製造する、京都府内限定販売の京都ウイスキーハイボールシリーズが、イギリスで開催された世界的な酒類コンペティション「インターナショナル・スピリッツ・チャレンジ（ISC）2026」の「Pre-Mixed Drinks（プレミックスド・ドリンク）」部門において、金賞（ゴールドメダル）および銀賞（シルバーメダル）を受賞いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●京都酒造の缶ハイボールとして初の金賞受賞&lt;br /&gt;
「インターナショナル・スピリッツ・チャレンジ」は、世界中から数千もの銘柄がエントリーされる、業界最高峰の権威あるコンペティションです。&lt;br /&gt;
今回、私たちの缶ハイボールは、その厳しい審査基準をクリアし、以下の通り素晴らしい評価をいただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【金賞】&lt;br /&gt;
京都ウイスキーハイボール 赤帯&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【銀賞】&lt;br /&gt;
京都ウイスキーハイボール 紫帯&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京都酒造として、缶ハイボールカテゴリーにおける金賞の獲得は、全てのコンペティションを通じて初の受賞となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●次なる目標はさらなる高みへ&lt;br /&gt;
今回の金賞受賞は、私たちの誇りであり、大きな励みです。&lt;br /&gt;
しかし、ISCにはさらに上位の賞として「ダブルゴールド」という栄誉が存在します。私たちはこの結果に甘んじることなく、次回のコンペティションではより良い賞を獲得できるよう、さらなる品質向上を目指して精進を重ねてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もちろん、私たちにとっての真の目的は、賞そのものを獲得することだけではありません。&lt;br /&gt;
何よりも、「美味しい！」とお客様に心から言っていただけるお酒を造り続けることこそが、変わらぬ目標です。&lt;br /&gt;
皆様に愛される一杯を目指し、これからも妥協のないウイスキー造りに邁進いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●京都の旅の思い出とともに、特別な一杯を&lt;br /&gt;
本商品は「京都府内限定」での販売となっております。&lt;br /&gt;
地元京都にお住まいの皆様の日常の一杯として、また京都へ観光でお越しになられた皆様には、特別な旅の思い出のお供として、ぜひお手に取っていただければ幸いです。&lt;br /&gt;
京都限定の一杯を、ぜひ現地でお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ISCについて&lt;br /&gt;
イギリスの酒類専門誌「ドリンクス・インターナショナル」が主催。&lt;br /&gt;
ロンドンで開催されるこのコンペティションには、毎年世界70ヵ国以上から数千商品がエントリーされる、極めて権威のある酒類コンペティションです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●京都みやこ蒸溜所について&lt;br /&gt;
京都みやこ蒸溜所は、京都府中部に位置する京丹波町にある、京都で初めてのウイスキー蒸溜所です。&lt;br /&gt;
豊かな自然と昼夜の寒暖差を活かした樽熟成を行い、伝統を守りながらも常に新しい挑戦を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
京都酒造株式会社&lt;br /&gt;
Tel：0771-84-0110&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:info@kyotoshuzo.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;info@kyotoshuzo.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※商品以外のお問い合わせはお控えいただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●プレスリリースに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
京都酒造株式会社 広報担当&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:pr@kyotoshuzo.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;pr@kyotoshuzo.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※マーケティングや営業のお問い合わせはお控えいただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【レポート】ダイブ、石垣島のリゾートバイトスタッフ交流懇親会を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204476</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、沖縄県石垣島で就業中のリゾートバイトスタッフを対象とした「ス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、沖縄県石垣島で就業中のリゾートバイトスタッフを対象とした「スタッフ交流懇親会」を2026年7月22日に石垣島内で開催し、合計28名（その他リゾートバイトスタッフ含む）が参加しました。イベント終了後に実施した参加者アンケートでは、7割超が「またイベントに参加したい」と回答しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
宿泊業の人手不足72.2%、観光客数は過去最多も人口は減少する石垣島 
観光庁が2026年7月10日に公表した「令和8年版観光白書」によると、2025年12月〜2026年1月に全国522の宿泊施設を対象に実施した調査で、72.2%が「人手不足の状況にある」と回答しました。（*1）&lt;br /&gt; 
また、沖縄県石垣市では、2025年の入域観光客数が過去最多となる149万152人を記録し、コロナ前のピークだった2019年（147万1,691人）を上回りました。（*2）その一方で、石垣市の人口は2023年の50,176人をピークに減少に転じ、2026年5月末時点で4万9,098人となっています。（*3）観光需要が拡大する一方で地元の労働力人口は減少しており、全国から集まるリゾートバイト人材への依存度は今後さらに高まることが見込まれます。&lt;br /&gt; 
ダイブが実施した意識調査でも、リゾートバイトスタッフが就業期間中に重視したい関係性として「同世代・リゾートバイト仲間とのつながり」が52.7%で最多、「地域住民との深い交流」も43.0%に上ることが明らかになっています。（*4）全国から人が集まる一方、契約期間の違いやシフトのばらつきから、職場以外のつながりを自発的に築きにくいという課題があります。こうした背景から、ダイブは今回、就業中のスタッフを対象とした交流懇親会を企画・開催しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.mlit.go.jp/kankocho/content/002011051.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（*1）出典：観光庁「2026年版観光白書」2026年7月10日公表&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.city.ishigaki.okinawa.jp/material/files/group/11/nyuikisuikei2606r.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（*2）出典：石垣市企画部観光文化課「令和8年石垣市入域観光推計」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.city.ishigaki.okinawa.jp/soshiki/shimin/3_2/4393.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（*3）出典：石垣市統計&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000297.000034289.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（*4）株式会社ダイブ2026年｜沖縄移住への意識調査&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イベントの詳細 
・日時　　：2026年7月22日（水）18:00〜21:00&lt;br /&gt; 
・場所　　：石垣島 市街地エリア&lt;br /&gt; 
・参加人数：28名（ダイブスタッフ22名／その他リゾートバイトスタッフ6名）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当日は初対面のスタッフも多く、開始直後はやや緊張した空気も見られましたが、自己紹介などのアイスブレイクを経て会場全体で会話が生まれ、終始笑顔の絶えない時間となりました。席替えを交えた歓談、じゃんけん大会など、職場や部署の垣根を越えた交流が生まれる企画で構成しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼参加者アンケート結果&lt;br /&gt; 
イベント終了後、参加者28名のうち13名からアンケートの回答を得ました。&lt;br /&gt; 
総合的な満足度：5点（非常に満足）8名、4点5名で、回答者全員（100%）が4点以上と回答&lt;br /&gt; 
「またイベントに参加したいか」：7割が「ぜひ参加したい」と回答&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
▼当日の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
▼参加者の声（一部抜粋）&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ・初めてのリゾートバイトで仲間が少ない中このような企画を開催してくださり横の繋がりができました。休日に一緒に遊びに行く友達もできとても感謝しています。またこのような機会があればぜひ参加させていただきます。&lt;br /&gt; ・他の職場の方との交流もでき、いろいろな話が出来てとても楽しい時間でした。一緒に遊びに出かけたり、ご飯を食べに行ったりと交流ができています。&lt;br /&gt; ・ダイブの営業マンの方も参加者もみんな話しやすくて楽しい会でした。&lt;br /&gt; ・異業種交流ができ、輪が広がりました。&lt;br /&gt;  
 
 
 
交流会には、多様な経歴を持つ人たちが参加しました。前職はアパレル業、広告代理店の営業、一般企業の事務など幅広く、転職を機にリゾートバイトに挑戦した方、沖縄への移住を見据えて有期雇用から一歩を踏み出した方など、参加のきっかけも様々です。数年ごとにリゾートバイトへの参加を繰り返し、その都度異なるエリア・職種に挑戦している人や、石垣島の自然環境を活かして趣味の写真撮影を楽しみながら勤務する人の様子も見られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
交流の場では、こうした就業のきっかけや地域での暮らしを通じた気づきについて語り合う様子も見られ、スタッフ同士の相互理解を深める機会となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
沖縄オフィス営業担当者コメント　森岡 和鼓 
「新規開拓や取引拡大のためホテルを巡る中で、現地で働くスタッフから『他の施設で働く同世代と関わりたい』『せっかく沖縄に来たので友人がほしい』『施設に派遣スタッフが自分しかおらず少し寂しい』といった声を、想定以上に多くいただいていました。そうした声を聞いていたなか、社内でイベント開催が可能となりました。今しかないと思い、企画を提案したところ、オフィスのメンバーが後押ししてくれました。ダイブのバリュー（行動指針）の一つである『つながりを、育て続けよう』についても、これまでは施設とスタッフをつなぐことはできても、スタッフ同士の横のつながりまでは十分に支援しきれていないというもどかしさがありました。今回、その一助となる場を作ることができ、大変嬉しく思っています。」&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ダイブでは今後も、リゾートバイトで働くスタッフが安心して、そして充実した現地生活を送れる環境づくりに取り組んでいきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【株式会社ダイブ】&lt;br /&gt; 
会社名　　　　　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt; 
代表取締役社長　：野方 慎太郎&lt;br /&gt; 
本社所在地　　　：〒160-0022　東京都新宿区新宿2-1-12PMO新宿御苑前3F&lt;br /&gt; 
サイト　　　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&amp;nbsp;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://dive.design/&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt; 
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間15,726人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計6,800施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt; 
【株式会社ダイブグループについて】株式会社ダイブグループは「誰もがジブンの人生を愛せる世界へ。」というビジョンのもと、人材支援、地方創生、宿泊業の人材育成を担うグループ各社が、それぞれの専門性を活かした事業を展開しています。グループ一体となって観光業界が抱える人材課題や地域課題の解決に取り組み、持続可能な観光立国の実現と地域の未来づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202608204476/_prw_PI1im_8CTVXxqw.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【8月28日（金）】九大フェスタｉｎ東京 「九大発イノベーション・トーク」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608214513</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>九州大学学術研究都市推進機構</dc:creator>
        <description>◆概 要◆ 九州大学では、自然科学・人文社会科学・デザインなど、幅広い分野の知と人材を結集し、分野の垣根を超えた融合により、新たな価値の創造や社会課題の解決に取り組んでいます。 このイベントでは、九州...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;◆概　要◆&lt;br /&gt;
九州大学では、自然科学・人文社会科学・デザインなど、幅広い分野の知と人材を結集し、分野の垣根を超えた融合により、新たな価値の創造や社会課題の解決に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
このイベントでは、九州大学が誇る学術フロンティアとイノベーションを牽引する最前線の研究をわかりやすくご紹介します。&lt;br /&gt;
ぜひこの機会に、九州大学の今と未来をご体感ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆日　時◆　２０２６年８月２８日（金）&lt;br /&gt;
　　　　　　九大発イノベーション・トーク　　１４：００～１６：５０&lt;br /&gt;
　　　　　　交流会　　　　　　　　　　　　　１７：１５～１９：００&lt;br /&gt;
◆場　所◆　東京ミッドタウン八重洲カンファレンス４階　大会議室１・２&lt;br /&gt;
　　　　　　（東京都中央区八重洲2-2-1　東京ミッドタウン八重洲　&lt;br /&gt;
　　　　　　&amp;nbsp; 八重洲セントラルタワー4階）&lt;br /&gt;
◆参加費◆　無料&lt;br /&gt;
　　　　　　 ※交流会にご参加いただく場合は会費2,000円&lt;br /&gt;
◆定　員◆　１００名&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;　※事前申込制&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆お申込◆　 以下のURLよりお申し込みください&lt;br /&gt;
　　　　　　 &lt;a href=&quot;https://forms.cloud.microsoft/r/GSWGa7T7Mn&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.cloud.microsoft/r/GSWGa7T7Mn&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　※当日まで引き続きお申し込みいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆九大発イノベーション・トーク◆&lt;br /&gt;
　　〇開会挨拶&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;九州大学　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 総長　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 石橋　達朗　氏&lt;br /&gt;
　　〇大学説明&lt;br /&gt;
　　　　　「九大発の学術フロンティアとイノベーション」&lt;br /&gt;
　　　　　　九州大学　　　理事・副学長・プロボスト　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 荒殿　　誠　氏&lt;br /&gt;
　　〇研究発表①&lt;br /&gt;
　　　　　「持続可能な水素社会を、材料とデータで支える　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;―九州大学サステナブル水素研究所での挑戦―」&lt;br /&gt;
　　　　　　九州大学　サステナブル水素研究所　 教授　&amp;nbsp; &amp;nbsp;松永　久生　氏&lt;br /&gt;
　　〇研究発表②&lt;br /&gt;
　　　　　「最長寿げっ歯類ハダカデバネズミに学ぶ健康長寿の未来」&lt;br /&gt;
　　　　　　九州大学大学院　医学研究院　　　　 教授　&amp;nbsp; &amp;nbsp;三浦　恭子　氏&lt;br /&gt;
　　〇研究発表③&lt;br /&gt;
　　　　　「九州大学の昆虫科学研究とカイコ昆虫工場を利用した組換え&lt;br /&gt;
　　　　　 タンパク質ワクチン生産」&lt;br /&gt;
　　　　　　九州大学大学院　農学研究院　　　　 教授　&amp;nbsp; &amp;nbsp;日下部宜宏　氏&lt;br /&gt;
　　○研究発表④&lt;br /&gt;
　　　　　「空飛ぶクルマが責任あるモビリティとして社会に受容される&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;ために、&amp;nbsp;私たちは何をすべきか？」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　　九州大学大学院　法学研究院　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 教授　&amp;nbsp; &amp;nbsp;小島　　立　氏&lt;br /&gt;
　　○閉会挨拶&lt;br /&gt;
　　　　　　九州大学　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;副学長&amp;nbsp; &amp;nbsp;　LAUWEREYNS　JOHAN　氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　※当日は、進行内容・発表タイトル等に変更が生じる場合がございます。&lt;br /&gt;
　　予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>米倉涼子も大絶賛！ ブロードウェイミュージカル『シカゴ』 30周年記念来日公演　開幕！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608214516</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 12:20:59 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>米倉涼子も大絶賛！ ブロードウェイミュージカル『シカゴ』 30周年記念来日公演 開幕！！ ブロードウェイミュージカル『CHICAGO』の来日公演が、2026年8月19日（水）、東京・東急シアターオーブ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 米倉涼子も大絶賛！  ブロードウェイミュージカル『シカゴ』  30周年記念来日公演　開幕！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブロードウェイミュージカル『CHICAGO』の来日公演が、2026年8月19日（水）、東京・東急シアターオーブ（渋谷ヒカリエ）にて開幕する。NY・ブロードウェイのリバイバル版初演から今年で30周年を迎え、世界38か国・500都市以上・13言語で上演されてきたメガヒット・ミュージカルだ。実話に基づく二人の悪女によるスキャンダラスなシンデレラ・ストーリーを、名曲「オール・ザット・ジャズ」をはじめとするナンバーと、鬼才ボブ・フォッシーの振付を体現したセクシーでスタイリッシュなダンスで描き出す。開幕に先立ち、公開リハーサルと囲み取材が行われ、日本公演のオフィシャルアンバサダーを務める米倉涼子も出席した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物語の舞台は、殺人も強欲も裏切りも渦巻く1920年代のシカゴ。愛人を殺害し投獄された売れない女優ロキシー・ハートは、悪徳敏腕弁護士ビリー・フリンの手引きで、“シカゴで最もキュートな殺人犯”として一躍スターダムを駆け上がっていく。犯罪すらもショービジネスに変えてしまうこの物語を、オーケストラをステージ中央に据えたお馴染みのセットが引き受ける。舞台上で生演奏が奏でられ、審判も見世物も同じ板の上で進行する構造そのものが、“ショーをショーで見せる”という本作ならではの面白さを際立たせている。&lt;br /&gt;
その虚実の際どい世界を、圧倒的な熱量で立ち上げるのがキャスト陣だ。どんな状況に置かれても強かさを失わず、何度転んでも這い上がっていくロキシーを演じるのは、サラ・ソータート。小柄ながらもそれを感じさせないパワフルさで舞台を支配し、華奢さすらも、自分の欲を貫き通すための武器になっているかのような面白さがある。「Roxie」や「Funny Honey」といったナンバーで見せる、あざとさと可憐さが同居した表現は、観る者を彼女のペースに引き込んでいく。&lt;br /&gt;
対するヴェルマ・ケリー役のジャレンガ・スコットは、黒髪のボブが印象的なスレンダーなシルエットが目を引く。先にスターの座を掴んでいた自負を漂わせつつ、後から現れたロキシーに注目をさらわれ、焦りと対抗心をにじませていく。そのプライドの高さゆえの危うさが、逆に人間味となってヴェルマ自身の魅力につながっていた。冒頭を飾る名曲「オール・ザット・ジャズ」から客席を一気に作品世界へと引き込む求心力は圧巻で、ロキシーとの丁々発止のやり取りが物語に痛快なリズムを生む。&lt;br /&gt;
悪徳敏腕弁護士ビリー・フリンを演じるのは、昨年の『レ・ミゼラブル』ワールドツアースペクタキュラーのジャベール役も記憶に新しい、ウエストエンドのトップスター、ブラッドリー・ジェイデン。女性たちを従えて華やかに登場する「All I Care About」から、金がすべての弁護士を軽やかかつ痛快に演じ、紳士の皮を被った胡散臭さが絶妙だ。観客も陪審も丸め込んでいく彼の手管は、本作屈指の見どころだ。&lt;br /&gt;
三者三様の強者たちがぶつかり合う様は、まさに“オール・ザット・ジャズ”＝何でもありのショービジネスそのものだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■囲み取材&lt;br /&gt;
公開リハーサル終演後、ビリー・フリン役のブラッドリー・ジェイデン、ロキシー・ハート役のサラ・ソータート、ヴェルマ・ケリー役のジャレンガ・スコット、そしてオフィシャルアンバサダーの米倉涼子が登壇し、囲み取材が行われた。&lt;br /&gt;
今回の『CHICAGO』を観た感想を問われた米倉は、「久しぶりにシカゴの音楽を聴いて、ほっとしました。長くこの作品に関わってきて、いろんなタイプのシカゴを見てきましたが、キャストやプロダクションが変わるたびに、エネルギーも感覚も違うショーが出来上がる。今日も観ていて新感覚でした」と語る。「コンプライアンスでいろんな言葉に気をつけて話さなければいけない昨今、言いたいことをズバズバと言うストーリーやセリフがとても面白いなと改めて思いました。踊りも歌も、絶対に楽しんでもらえます」と、太鼓判を押した。&lt;br /&gt;
自身が作り上げたロキシー像について、サラは「野心的でありながら、弱さやもろさもある。衝動的だけれど、誠実さやまっすぐな心も持っている役だと思います。素晴らしい演出家、そして皆さんと一緒に作り上げた役どころです」と語り、これまで何度も同役に挑んできた経験から生まれる自分ならではの色を大切にしていることを明かした。&lt;br /&gt;
ヴェルマとロキシーの関係性について、ジャレンガは「サラとご一緒できるのはとてもラッキー。2人ともお互いの役どころを愛しています。私たちは実生活とステージ上ではかなり差が大きいタイプ同士ですが、この2人の女性は、欲しいものに向かってまっすぐで、最初は対立していても最後には手を取り合って欲しいものを取りに行く。そこが素敵なんです」と、二人の化学反応を語った。&lt;br /&gt;
初の『CHICAGO』出演となるブラッドリーは、「日本は大好きな国で、また来ることができて嬉しい。30周年の記念すべき公演に、これまで作品を支えてきた仲間たちと一緒に舞台に立てることを光栄に思います。独立心あふれる強い女性を演じる主役の2人とご一緒することで、また違う自分の面を見せられるというのも、新たなチャレンジです。カンパニーの皆さんに、いい方向に背中を押していただいています」と、充実の表情を見せた。&lt;br /&gt;
米倉は、ロキシーを演じ続けてきた立場からサラの芝居に触れ、「私も最初にロキシーをやらせていただいてから何度も演じていますが、毎回ロキシーの人間像はどんどん変わっていくんです。2024年にサラのロキシーを観たときともまた違う、新たなニュアンスが加わって、新しいロキシー・ハートを観た気がしました。どんなにたくさんのロキシー・ハートがいても、みんな全部違うロキシー・ハートになる。毎日違う感覚なんだなと、今日改めて思いました」と語った。共通点を問われると、「同じ演出家のもとで同じものを作り上げていても、違った感覚が出来上がる。でも、同じものを作っているということが共通点ですね」と、笑いを交えて語った。&lt;br /&gt;
最後に米倉は「30周年という素晴らしい節目に、日本でシカゴを観られるのは特別なこと。ぜひこのタイミングで劇場まで足を運んで、直接このエネルギーを感じていただけたら。舞台は直接観ないと感じられないことがたくさんありますし、毎日エネルギーが変わっていきますから、ぜひ楽しみにしていてください」と呼びかけ、来場を誘った。&lt;br /&gt;
ブロードウェイミュージカル『CHICAGO』は、東急シアターオーブにて8月30日（日）まで上演。9月3日（木）からは大阪・オリックス劇場でも上演される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レポート：双海しお／撮影：ヒダキトモコ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
STORY&lt;br /&gt;
1920年代のジャズ全盛時代、イリノイ州シカゴ。不倫を重ねていた夫と妹を殺した元ナイトクラブ・ダンサー、ヴェルマ・ケリーが収監されている監獄に、新顔がやってくる。彼女の名はロキシー・ハート。冴えない夫エイモスに飽き飽きしている女優志願の人妻ロキシーは、自分を捨てようとした愛人フレッド・ケイスリーを殺害したのだ。悪徳敏腕弁護士ビリー･フリンの力でメディアの注目を一身に集め、スターとなっていたヴェルマに負けじと、ロキシーもビリーを雇ってマスコミを利用し、正当防衛の“悲劇のヒロイン”として一躍メディアの寵児になっていく。スポットライトを求めるロキシーの快進撃はどこまで続くのか？　彼女と反目するヴェルマのリベンジは？　二人の女と一人の男の名声を賭けた争いが今、幕を開ける──。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要&lt;br /&gt;
【公演名】ブロードウェイミュージカル『シカゴ」30周年記念来日公演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2026年8月19日 (水) ～８月30日(日)　合計１６公演&lt;br /&gt;
会場：東急シアターオーブ（渋谷ヒカリエ11階）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
2026年9月3日 (木) ～９月６日(日) 　合計6公演　&lt;br /&gt;
会場：オリックス劇場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出演】ビリー・フリン役：ブラッドリー・ジェイデン、ヴェルマ・ケリー役：ジャレンガ・スコット、ロキシー・ハート役：サラ・ソータート　 他、イギリスカンパニー&lt;br /&gt;
【作詞】フレッド・エッブ　【作曲】ジョン・カンダー 【脚本】フレッド・エッブ&amp;amp;ボブ・フォッシー&lt;br /&gt;
【初演版演出・振付】ボブ・フォッシー 【オリジナルNYプロダクション演出】ウォルター・ボビー　&lt;br /&gt;
【オリジナルNYプロダクション振付】アン・ラインキング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（税込・全席指定）】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
S席18,500円、A席15,800円、B席12,800円、C席8,800円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
昼公演：S席 17,500円／A席 13,500円／B席 11,000円／C席 8,000円&lt;br /&gt;
夜公演（税込・全席指定）：S席 16,500円／A席 12,500円／B席 10,000円／C席 7,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可 ※チケットはお一人様1枚必要です。&lt;br /&gt;
※公演中止の場合を除き、お客様の体調不良によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※車椅子をご利用のお客様は、S席をご購入いただき、東京公演はキョードー東京、大阪公演はキョードーインフォメーションまでお電話にてお問合せ下さい。&lt;br /&gt;
※出演者の変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：TBS / キョードー東京（東京）、関西テレビ放送／キョードー大阪（大阪）&lt;br /&gt;
企画制作：TBS／キョードー東京&lt;br /&gt;
後援：TBSラジオ（東京）、FM802／FM COCOLO（大阪）&lt;br /&gt;
招聘：キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞キョードー東京 0570-550-799（平日11:00-18:00/土日祝10:00-18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞キョードーインフォメーション　0570-200-888（月～土11:00～18:00日祝休み）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608214516/_prw_PI1im_j7d0330R.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>THE 57th YAMANO BIG BAND JAZZ CONTEST 第1位 最優秀賞は「慶應義塾大学 Light Music Society」!!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204471</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山野楽器</dc:creator>
        <description>株式会社山野楽器（本社：東京都中央区銀座、代表取締役社長 山野政彦）が主催する『第57回 ヤマノ・ビッグバンド・ジャズ・コンテスト』が、2026年8月15日(土)、16日(日)に神奈川県川崎市 カルッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社山野楽器（本社：東京都中央区銀座、代表取締役社長 山野政彦）が主催する『第57回 ヤマノ・ビッグバンド・ジャズ・コンテスト』が、2026年8月15日(土)、16日(日)に神奈川県川崎市 カルッツかわさきにて開催され、今年も各大学の熱い演奏とともに盛況のうちに終了いたしました。受賞結果が決定しましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;YBBJC公式サイト▶ &lt;a href=&quot;https://www.yamano-music.co.jp/ybbjc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamano-music.co.jp/ybbjc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【受賞結果】
・第1位　最優秀賞&lt;br&gt;慶應義塾大学 Light Music Society&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・第2位　優秀賞&lt;br&gt;青山学院大学 Royal Sounds Jazz Orchestra&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・第3位　優秀賞&lt;br&gt;大阪大学 The New Wave Jazz Orchestra&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・第4位　昭和音楽大学 Lily Jazz Orchestra&lt;br&gt;・第5位　同志社大学 The Third Herd Orchestra&lt;br /&gt;
・第6位　明治大学 Big Sounds Society Orchestra&lt;br&gt;・第7位　K.M.P. NEW SOUND ORCHESTRA&lt;br&gt;・第8位　Los Guaracheros&lt;br&gt;・第9位　洗足学園音楽大学 しわしわ～ず&lt;br /&gt;
・第10位　学習院大学 Sky Sounds Jazz Orchestra&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・最優秀ソリスト賞&lt;br&gt;Darren Mooreさん（Tp）&lt;br&gt;京都大学 Dark Blue New Sounds Orchestra&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・優秀ソリスト賞&lt;br&gt;赤坂 奏さん（Vn/AS）&lt;br&gt;K.M.P. NEW SOUND ORCHESTRA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・優秀ソリスト賞　　　&lt;br&gt;島田 蒼空さん（Pf）&lt;br&gt;同志社大学 The Third Herd Orchestra&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ベストランクアップ賞&lt;br&gt;甲南大学 Newport Swing Orchestra&lt;br&gt;※ベストランクアップ賞とは…前年の順位に対して最も成績を伸ばしたバンドに贈られる賞です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;・学バンアワード&lt;br&gt;明治大学 Big Sounds Society Orchestra&lt;br&gt;※学バンアワードとは…審査員による審査とは別に、参加バンドが選ぶ出場バンドの中から最も良かったと思うバンドに贈られる賞です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学バンアワードでは、プレゼンターのひとりとして、今年YBBJCの応援アンバサダーに就任した山野楽器の公式キャラクターHoo（フー）ちゃんが登壇しました！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Hooちゃん X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/Hoo_yamano&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/Hoo_yamano&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Hooちゃん TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@hoo_yamano&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@hoo_yamano&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Hooちゃんマネージャー Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/hoo_yamanomusic_mg/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/hoo_yamanomusic_mg/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社山野楽器　(YAMANO MUSIC CO.,LTD) 】&lt;br&gt;銀座4丁目に本社を構える、1892年創業の総合音楽専門店。2026年に創業134年を迎えた。&lt;br /&gt;
ピアノやギター、管弦楽器などの楽器全般、楽譜や CD の小売・販売店のほか、Warwick、Rickenbackerなどの国内輸入代理店を務める。首都圏を中心に、全国で約40拠点の音楽教室の運営も行っている。&lt;br&gt;&lt;br&gt;代表取締役社長：山野政彦&lt;br&gt;本社：〒104-0061 東京都中央区銀座4-5-6&lt;br&gt;創業：1892年（明治25年）4月21日&lt;br&gt;設立：1915年（大正4年）3月20日&lt;br /&gt;
主な事業内容：音楽教室の運営&lt;br&gt;楽器、楽譜、付属品、輸入楽器などの小売、および卸売&lt;br&gt;音楽・映像ソフト（CD/DVD/ブルーレイなど）の小売&lt;br&gt;音楽に関するイベント事業（ヤマノ・ビッグバンド・ジャズ・コンテストなど）、レストラン事業&lt;br&gt;Wisdom Guitar ほか、自社オリジナルの企画開発商品の販売および卸売&lt;br&gt;主な海外取り扱いブランド：Warwick、Sadowsky、Rickenbacker、Sireほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.yamano-music.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamano-music.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/yamanomusic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/yamanomusic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/yamano_music/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/yamano_music/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/yamanomusic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/yamanomusic&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;■山野楽器への取材などのお問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://www.yamano-music.co.jp/info/public_inquiry/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamano-music.co.jp/info/public_inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■過去のプレスリリース：&lt;a href=&quot;https://www.yamano-music.co.jp/press-release/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamano-music.co.jp/press-release/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>鋭いリリックと圧倒的なラップスキルで世界を魅了するFreddie Gibbs！ 待望の来日公演が決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204455</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>鋭いリリックと圧倒的なラップスキルで世界を魅了するFreddie Gibbs！ 日本への深い愛とともに、待望の来日公演が決定！ FREDDIE GIBBS フレディ・ギブス THE LAST RABB...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鋭いリリックと圧倒的なラップスキルで世界を魅了するFreddie Gibbs！ 日本への深い愛とともに、待望の来日公演が決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FREDDIE GIBBS フレディ・ギブス  THE LAST RABBIT 2026 ASIA TOUR&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Freddie Gibbsは、批評家から絶賛された新作アルバム『Alfredo 2』を引っ提げ、The Alchemistとの米国ツアーを全公演完売で終え、新たなヘッドライン・ツアー「Last Rabbit Standing」をスタートさせる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Freddie Gibbsは長きにわたり、ヒップホップ界で最も重要かつ唯一無二の存在であり続けてきた。その鋭利なリリック、卓越したテクニック、そしてありのままのストーリーテリングは、現代のラップのサウンドを形作ってきた。2004年のデビュー以来、インディアナ州出身の彼は、20作以上のミックステープ、8枚のEP、4枚のスタジオ・アルバム、そしてこのジャンルの金字塔となった数々のコラボレーション作品を通じて、世界中に熱狂的なファン層を築き上げてきた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『Bandana』（2019年）やグラミー賞にノミネートされた『Alfredo』（2020年）でラッパーとプロデューサーのデュオという形式を再定義した後、Freddie GibbsとThe Alchemistは『Alfredo 2』においてその関係値をさらに高めた。この作品は、これまでで最も圧倒的なパフォーマンスで称賛を浴びた。このアルバムを原動力に全公演が完売した全米ツアーが実現し、ラップ界で最も競争力のある作品群を擁するトップクラスのライブ・パフォーマーとしての地位を確固たるものにした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今、その勢いを全世界へ広げようとしている。「Last Rabbit Standing」は、アルバム『Alfredo 2』のリリース以来となる初の欧州・英国ヘッドライン・ツアーであり、また、日本公演となる。ヒップホップ界で最も安定感があり、観客を熱狂させるアーティストの一人が、絶頂期のパフォーマンスを披露する、とても貴重な機会となるだろう。息をのむようなラップの展開と飾り気のないステージ・プレゼンスで知られるFreddie Gibbsは、レコーディングでもライブでも、他者が追随し難い基準を打ち立て続けている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Pusha T、Killer Mike、Anderson .Paak、Yasiin Bey、Tyler, the Creator、Gucci Mane、Jay Rock、Young Thugなどとのコラボレーション実績に加え、『グランド・セフト・オート』、『マックス・ペイン』、『NBA2K』といった主要ゲームシリーズにも楽曲が採用され、世界的な影響力を持つ、この世代を代表する唯一無二のテクニシャンとして君臨している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アルバム・ジャケットやMV（&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=eYIdiESYWNg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=eYIdiESYWNg&lt;/a&gt;）で、日本文化への深い愛を感じさせる親日家として知られるFreddie Gibbs、&lt;br /&gt;
遂に単独公演が決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
FREDDIE GIBBS &lt;br /&gt;
フレディ・ギブス &lt;br /&gt;
THE LAST RABBIT 2026 ASIA TOUR&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京：2026年10月11日（日）開場18:00 / 開演19:00 &lt;br /&gt;
Shibuya WWW X&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金&lt;br /&gt;
●VIPスタンディング：¥11,000 (税込)&lt;br /&gt;
※ 優先入場 / 入場時ドリンク代別途必要 / 入場整理番号付&lt;br /&gt;
※ 場内にVIPエリアの設置はありません&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●スタンディング：¥9,000 (税込)&lt;br /&gt;
※ 入場時ドリンク代別途必要 / 入場整理番号付）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 公式チケット販売事業者以外の転売サイト等でご購入されたチケットに関しましては、入場の保障や、電子チケットへの振替等は対応致しません。&lt;br /&gt;
※ 会場への入場にはチケットが必要となり、購入履歴等での入場はできません。&lt;br /&gt;
※車いすをご利用の方は チケットをご購入前に、キョードー東京チケットセンター(0570-550-799 平日11:00-1800　土日祝10:00-18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ&lt;br /&gt;
キョードー東京 0570-550-799&lt;br /&gt;
オペレータ受付時間（平日11:00 〜 18:00・土日祝10:00 〜 18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催・招聘・企画制作： KYODO TOKYO / EVENTIM LIVE ASIA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  日本公演HP : &lt;a href=&quot;https://kyodotokyo.com/freddiegibbs2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kyodotokyo.com/freddiegibbs2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット販売スケジュール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●プレイガイド先行 (先着)：2026年 8月21日（金）正午12:00 〜 2026年9月11日（金）23:59&lt;br /&gt;
●チケット一般発売日 (先着) : 2026年 9月 12日（土）10:00〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーティスト各SNS
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オフィシャルHP：&lt;a href=&quot;https://youonlydie1nce.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youonlydie1nce.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/FreddieGibbs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/FreddieGibbs&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/freddiegibbs/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/freddiegibbs/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■公式YouTube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCKAtbNtZNyqBWH1FG1Kvmnw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCKAtbNtZNyqBWH1FG1Kvmnw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■公式Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/gangstagibbs/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/gangstagibbs/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■公式TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@freddiegibbs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@freddiegibbs&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608204455/_prw_PI1im_9G730vOw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>やなせたかし展来場者1万人達成へ 記念セレモニー開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204470</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あわら市</dc:creator>
        <description>この度、金津創作の森美術館では、現在開催中の企画展「やなせたかし展 ゆめはこぶ言葉とうたう絵たち」が大変好評をいただき、８月26日(水)に１万人達成の見込みとなりました。 この好機に、当財団では１万人...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、金津創作の森美術館では、現在開催中の企画展「やなせたかし展　ゆめはこぶ言葉とうたう絵たち」が大変好評をいただき、８月26日(水)に１万人達成の見込みとなりました。&lt;br /&gt;
この好機に、当財団では１万人達成記念セレモニーを行い、さらなる集客につなげたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アンパンマン肖像画・ばいきんまん肖像画（複製）」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
つきましては、下記のとおり、記念セレモニーを開催いたします。&lt;br /&gt;
ご多忙中とは存じますが、万障お繰り合せの上、ご取材いただきますようご案内申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
日　　時／令和8年８月26日(水)　午前10時00分頃&lt;br /&gt;
場　　所／金津創作の森美術館アートコア （〒919-0806　福井県あわら市宮谷57-2-19)&lt;br /&gt;
取材受付／展覧会場受付 （受付開始9：45～）&lt;br /&gt;
内　　容／１万人目の来場者に記念品贈呈&lt;br /&gt;
（プレゼンター：当財団館長　野田訓生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展覧会情報
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会　期／2026年7月18日(土)－9月27日(日)&lt;br /&gt;
休館日／月曜日（祝日の場合開館､翌平日休館）&lt;br /&gt;
時　間／10：00－17：00（最終入場16：30）&lt;br /&gt;
会　場／金津創作の森美術館 アートコア&lt;br /&gt;
料　金／一般 800円（600円）、中・高生 600円（400円）、3歳以上・小学生 400円（300円）、&lt;br /&gt;
　　　　65歳以上・障がい者各半額、障がい者の介護者（当該障がい者1人につき1人）無料・2歳以下無料　　　　&lt;br /&gt;
　　　　※（　 ）は20人以上の団体料金&lt;br /&gt;
ホームページ／&lt;a href=&quot;https://sosaku.jp/event/2026/yanase/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sosaku.jp/event/2026/yanase/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作家紹介
&lt;br /&gt;
やなせたかし&lt;br /&gt;
1919年2月、高知県香美市出身。&lt;br /&gt;
東京高等工芸学校工芸図案科（現・千葉大学工学部）卒。漫画家、絵本作家、編集者、詩人、イラストレーターなどとして幅広く活躍した。73年、「あんぱんまん」（フレーベル館、月刊絵本『キンダーおはなしえほん』）発表、同年から30年にわたり、雑誌『詩とメルヘン』（サンリオ）の責任編集を担当。88年、アニメ「それいけ! アンパンマン」のテレビ放送が開始されるや爆発的な人気となり、今も子どもから大人まで絶大な支持を集める。2013年10月逝去。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本展関連イベント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇ギャラリートーク&lt;br /&gt;
やなせたかし記念アンパンマンミュージアム振興財団の学芸員に、&lt;br /&gt;
展示作品についてお話しいただきます。&lt;br /&gt;
日　時／8月29日（土）11:00～&lt;br /&gt;
会　場／美術館 アートコア ミュージアム-1&lt;br /&gt;
参加費／展覧会観覧券（当日券）　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇自分のヒーロー！缶バッジづくり&lt;br /&gt;
オリジナルのキャラクターを作って、缶バッジにしよう。&lt;br /&gt;
日　時／①　9月5日（土）　②　9月13日（日）各日10:00～&lt;br /&gt;
会　場／美術館 アートコア ホワイエ&lt;br /&gt;
定　員／各日　先着30名（定員に達し次第、受付終了）&lt;br /&gt;
参加費／展覧会観覧券（当日券）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件に関するお問合せ先
(公財)金津創作の森財団&lt;br /&gt;
電話：0776-73-7800　&lt;br /&gt;
E-mail. &lt;a href=&quot;mailto:artcore@sosaku.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;artcore@sosaku.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あわら市ふるさと納税のご案内】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北陸の温泉地・あわら市を応援しませんか？&lt;br /&gt;
寄附は温泉街の魅力向上や子育て支援など、まちづくりに活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・あわら温泉宿泊券（老舗旅館で贅沢なひととき）&lt;br /&gt;
・越前がに・のどぐろ干物など日本海の海の幸&lt;br /&gt;
・福井ブランド米「いちほまれ」や地酒&lt;br /&gt;
・旬のフルーツ（メロン・スイカ・柿）や押し寿司、ホルモン鍋セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バリエーション豊かな返礼品をご用意しております。&lt;br /&gt;
“北陸の美味しさと癒し”を、ふるさと納税でぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
あわら市へのふるさと納税は&lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/industry/cityinfo0103/p011218.html#%283%29%E7%94%B3%E8%BE%BC%E3%81%BF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市&lt;br /&gt;
全国幸福度ランキングで、2014年から6回連続1位を獲得した福井県の北の玄関口であるあわら市。&lt;br /&gt;
北陸有数の温泉地で、開湯140周年を迎えた「あわら温泉」をはじめ、宿場町としての文化が残る「金津地区」、淡水釣りやカヌーが盛んな「北潟湖」、北陸街道の歴史が息づく「吉崎・細呂木地区」、豊かな実りや美しい景観の丘陵地、田園、森林など、様々な魅力にあふれ、暮らす人も訪れる人も幸せな気持ちになれるスポットが数多くあります。さらに、あわら温泉は第39回(2025年)「にっぽんの温泉100選」で全国7位にランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感幸プロモーション動画 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP &lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.awara.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/awaracity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/awaracity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109061/202608204470/_prw_PI2im_7XrKvtV7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>通信制高校の生徒・卒業生・保護者ら約60名が集結。「#通信制高校は人生はじまり」始動＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204443</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード (本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人) は、代表・岩田彰人の初の著書『通信制高校は人生はじまり』の発売に合わせ、通信制高...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード (本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人) は、代表・岩田彰人の初の著書『通信制高校は人生はじまり』の発売に合わせ、通信制高校の現役生や卒業生らが自らの経験を社会に発信する「#通信制高校は人生はじまり」プロジェクトを始動しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年8月6日にはキックオフイベントを開催し、通信制高校の生徒・卒業生、保護者、教員ら約60名が参加。スピーチやトークセッション、参加型企画を通して、それぞれの「人生はじまり」を共有しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校へのイメージを、当事者の言葉から変えていく
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校に通う生徒は増加する一方、通信制高校に対する社会のイメージや固定観念は、いまだ根強く残っています。&lt;br /&gt;
プレマシードが実施した調査では、約7割が「通信制高校に対する偏見が存在する」と回答。また、約75％が「通信制高校の実態を知らない」と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 株式会社プレマシード「通信制高校に対する認識調査」（2026年）&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 株式会社プレマシード「通信制高校に対する認識調査」（2026年）&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした現状を変えていくためには、通信制高校で実際に学んだ当事者たちが、自らの経験や現在の姿を発信していくことが重要だと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「通信制高校に進学して、こんなことに出会えた」「環境を変えたことで、前を向けるようになった」「通信制高校での経験が、今の自分につながっている」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一人ひとりのリアルな経験を社会に届けることで、通信制高校への見方を変え、進路に悩む10代やその保護者の新たな選択肢につなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
約60名がそれぞれの「人生はじまり」を共有
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8月6日に開催したキックオフイベントでは、通信制高校の生徒・卒業生、保護者、教員など約60名が参加しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日は、通信制高校の卒業生3名が自身の経験を語る「人生はじまりスピーチ」を実施。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育アカデミー高等部 卒業生 伊藤真歩さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
N高等学校 卒業生 西田昂平さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代々木グローバル高等学院 卒業生 太田亜弥さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育アカデミー高等部を卒業した伊藤真歩さんは「本当の自分を知ることができた」、N高等学校を卒業した西田昂平さんは「面白いと思う道を選べるようになった」、代々木グローバル高等学院を卒業した太田亜弥さんは「もう一度、挑戦することができた」と、それぞれ通信制高校での経験と現在について語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのほか、本人・保護者・教員の三者から転機を振り返るトークセッションや、現役生・卒業生同士によるテーブルトーク、参加者自身が「人生はじまり」の瞬間を言葉にする企画などを実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 本人・保護者・先生、それぞれの視点から「人生はじまり」を振り返るトークセッション &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 自身の「人生はじまり」を言葉にする参加者たち&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00110/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;イベント詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社会を変えるのは、当事者のリアルな言葉　ー　代表取締役　岩田彰人
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の学びは大きく変わりました。しかし、世間のイメージや固定観念によって、学校を選ぶ際の選択肢は十分に広がっていません。&lt;br /&gt;
通信制高校で自分らしく過ごしたこと、友達と笑い合ったこと、新しい目標を見つけたこと。当事者自身がそうした経験を語ることで、その言葉が誰かの背中を押し、新たな選択肢につながっていくと考えています。&lt;br /&gt;
社会を変えていくのは、当事者のリアルな言葉です。このイベントをきっかけに「#通信制高校は人生はじまり」に共感する人、発信する人が増え、その思いが連鎖していくことを願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「#通信制高校は人生はじまり」は、ここから
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「#通信制高校は人生はじまり」プロジェクトでは今後も、通信制高校の現役生や卒業生、保護者、教員など、それぞれの立場から見たリアルな経験や思いを発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一人ひとりの経験が誰かの勇気になり、その思いがまた誰かへつながっていく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんなムーブメントを生み出すことで、通信制高校を一つの前向きな選択肢として捉えられる社会を目指します。&lt;br /&gt;
通信制高校の現役生・卒業生、保護者、教員のストーリーやプロジェクトの最新情報は、特設サイトで随時発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/restart/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;特設サイトはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202608204443/_prw_PI1im_0YRh7TC3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ラベルの最新技術・市場動向が集結「ラベルフォーラムジャパン 2026」東京ビッグサイトで開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204461</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ラベル新聞</dc:creator>
        <description>PRESS RELEASE 2026年8月21日 国内最大級のラベル専門グローバルイベント「ラベルフォーラムジャパン2026」 10月14日～16日、東京ビッグサイトで開催 食品、物流、小売、医薬品―...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;br /&gt; 
PRESS RELEASE&lt;br&gt;2026年8月21日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国内最大級のラベル専門グローバルイベント「ラベルフォーラムジャパン2026」&lt;br /&gt; 
10月14日～16日、東京ビッグサイトで開催&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 食品、物流、小売、医薬品――社会とモノをつなぐ「ラベル」の最前線&lt;br&gt;環境対応・RFID・加飾・海外最新トレンドなど国内外90社・168小間が集結&lt;br&gt;2006年の初開催から20年、国際コンファレンスも復活&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国内外のキーパーソンがラベル市場の展望を発信する国際コンファレンス  &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ラベル新聞社（東京都千代田区）は、国内最大級のラベル専門グローバルイベント「ラベルフォーラムジャパン2026」を、2026年10月14日（水）から16日（金）まで、東京ビッグサイトで開催します。本イベントは、展示会と国際コンファレンスを同一施設内の別会場で併催し、最新の製品・技術と市場動向の両面から、ラベルの現在と未来を発信します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スーパーやコンビニに並ぶ食品・飲料、物流を行き交う荷物、医薬品、トイレタリー・化粧品――身の回りのあらゆる場面で使われるラベルは、商品情報を表示するだけでなく、バーコードやQRコード、RFIDなどを通じて、製造・物流・小売・医療とモノをつなぐ社会の情報インフラとして重要な役割を担っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今、その技術はさらに進化しています。廃棄物削減につながるライナーレスラベルや環境対応素材、商品価値を高めるデザイン・加飾、RFIDによる個体管理、トレーサビリティなど、環境対応からデジタル化、ブランド価値向上まで多様な技術とアイデアが登場。海外からも業界のキーパーソンが来日し、世界市場の動向や最新トレンドを発信します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ラベルは「表示するもの」から「モノと社会をつなぐもの」へ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
その最前線を一堂に集めるのが「ラベルフォーラムジャパン2026」です。テーマは「NEXT LABEL ～技術・機能・環境の協創～」。東京ビッグサイト西3ホールには、国内外から90社・168小間が集結します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ラベル印刷・加工設備、デジタル印刷、検査・後加工、自動化、粘着材料、インキ、RFID・スマートラベル、環境対応製品、そして実際のラベル製品など、ラベルの製造から最終製品に至る最新の製品・技術・ソリューションを紹介します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
2006年の誕生から20年、日本と世界をつないできたラベル専門イベント 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
多くの来場者でにぎわう「ラベルフォーラムジャパン2024」の展示会場&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ラベルフォーラムジャパンの原点は2006年4月、東京国際フォーラムで開催された「ラベルサミットジャパン2006」です。世界的なラベル関連の展示会を展開する英ターサス社（現インフォーマ マーケッツ）が主催し、ラベル新聞社が協賛。国際コンファレンスを主体に、世界の最新技術や市場動向を日本へ発信するラベル専門の国際イベントとしてスタートしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2008年からはラベル新聞社が主催するラベルフォーラムジャパンへと名称を変更。基本的に2年に1回（1回のみ3年間隔）で開催を重ね、これまでに7回開催し、2026年は8回目の開催となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本イベントはコンファレンスを軸に、展示会や業界関係者の交流を組み合わせ、国内外の最新技術や市場動向を発信。日本と世界、ラベルを「つくる側」と「使う側」をつなぐ場として発展してきました。その歩みはコロナ禍によって一時中断しましたが、2024年にまず展示会を再開。会場を東京ビッグサイトへ移し、会期を3日間に拡大して開催したところ、8,813人（重複を除く実来場者数）が来場しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そして2026年、国際コンファレンスが復活。コンファレンスと展示会が再びそろい、国内外のキーパーソンによる世界市場の動向や最新トレンドの発信と、最新の製品・技術を実際に見ることができる、本来の「ラベルフォーラムジャパン」の形が戻ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ブランド、小売、世界市場、最新技術――国際コンファレンス 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
10月14日（水）、15日（木）の2日間は、東京ビッグサイト会議棟7階・国際会議場で国際コンファレンスを開催。市場、ブランド、コンバーター、テクニカル、業界団体、アカデミックなど、多角的な視点からラベル市場の現在と未来を議論します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ブランドセッションには、ファミリーマート、オイシックス、世界的ブランドのラベル・パッケージ制作に携わる米Spannerなどが登壇。海外からも業界のキーパーソンを迎え、日本・世界のラベル市場、ブランド戦略、サステナビリティ、デジタル印刷、自動化、製造技術などを取り上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コンファレンスは全21セッションで構成し、全セッションで日英同時通訳を実施。休憩時間には、講演者と聴講者が交流できるネットワーキングの場をロビーに設けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国内外90社・168小間――展示会にはラベルの製造から活用まで、最新技術が集結 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東京ビッグサイト西3ホールで開催する「展示会」には、国内外から90社・168小間が出展します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ラベル印刷・加工設備、デジタル印刷、検査・後加工、自動化、粘着材料、インキから、RFID・スマートラベル、環境対応製品、実際のラベル製品まで、ラベルの製造から活用に関わる最新の製品・技術・ソリューションが集結。実機・実演を通じて、デジタル化・自動化による生産性向上、人手不足への対応、品質管理、高付加価値化など、製造現場が直面する課題への最新提案を紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、ライナーレスラベルや環境対応素材、省資源化につながる製造・加工技術をはじめ、RFIDによる個体管理やトレーサビリティなど、環境対応とデジタル化の両面から、ラベルの新たな可能性を提案します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国内外の企業が出展し、海外登壇者による国際コンファレンスと合わせて、世界のラベル市場で進む技術革新や最新トレンドに日本で触れられることも本展の特徴です。食品・飲料、化粧品・トイレタリー、医薬品、小売・流通、物流などのブランドオーナーやラベルユーザーにとっても、商品やサービスに新たな価値を生み出す技術やアイデアに触れる場となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ラベル製品そのものにスポットを当てる「ラベルパビリオン」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最新技術を駆使したラベル製品が並ぶ「ラベルパビリオン」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会場内では、ラベル製造の資機材だけではなく、完成したラベル製品そのものにスポットを当てる「ラベルパビリオン」を展開します。今回は前回を上回る約100社が出品。ラベル印刷会社による製品を中心に、ブランドオーナーのラベル採用商品や資機材メーカーによるサンプルなどを展示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、丸シールを用いて夜景や風景などを表現するアーティスト・大村雪乃氏の作品展示・販売も実施し、シール・ラベルの多様な可能性を紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに、出品作品を対象とした来場者投票による「ラベルフォーラムジャパンコンテスト」も実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全日本シール印刷協同組合連合会主催「シール・ラベルコンテスト」入賞作品も展示 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会場内では、後援団体である全日本シール印刷協同組合連合会が主催する「シール・ラベルコンテスト」の入賞作品も展示します。優れた印刷・加工技術、加飾、デザイン、表現力を備えた作品を実物で紹介し、日本のシール・ラベル印刷技術の現在を発信します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
同コンテストの優秀作品は、世界のラベル関連団体で構成する「L9」が主催する「世界ラベルコンテスト」にもエントリーされており、日本の作品は毎年受賞するなど世界の舞台でも高い評価を受けています。会場では、世界ラベルコンテストの入賞作品も会場内に展示します。&lt;br /&gt; 
また、最終日の10月16日（金）には、同連合会主催による「第68回年次大会 東京大会」も東京ビッグサイト会議棟・レセプションホールで開催されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TOKYO PACK 2026、食品開発展2026も同時期開催 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会期中の東京ビッグサイトでは、「TOKYO PACK 2026－東京国際包装展」「食品開発展2026」も同時期に開催されます。ラベル、包装、食品・飲料、商品開発など、隣接する産業の関係者が東京ビッグサイトに集結。ラベル業界の枠を越えた新たな接点を生み出す3日間となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 ラベルフォーラムジャパン2026&lt;br /&gt;  
 
 
 テーマ&lt;br /&gt;  
 NEXT LABEL ～技術・機能・環境の協創～&lt;br /&gt;  
 
 
 展示会・ラベルパビリオン&lt;br /&gt;  
 2026年10月14日（水）～16日（金）10:00～17:00&lt;br&gt;東京ビッグサイト 西3ホール&lt;br /&gt;  
 
 
 コンファレンス&lt;br /&gt;  
 2026年10月14日（水）9:45～17:00／10月15日（木）10:00～17:30&lt;br&gt;東京ビッグサイト 会議棟7階・国際会議場&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 ラベル新聞社&lt;br /&gt;  
 
 
 後援&lt;br /&gt;  
 全日本シール印刷協同組合連合会／LOUPE（旧ラベルエキスポグローバルシリーズ）／ラベルズ＆ラベリング&lt;br /&gt;  
 
 
 展示会規模&lt;br /&gt;  
 国内外90社・168小間&lt;br /&gt;  
 
 
 コンファレンス&lt;br /&gt;  
 国内外のキーパーソンが登壇・全21セッション／日英同時通訳／ロビーでネットワーキング&lt;br /&gt;  
 
 
 
来場登録・コンファレンス申し込み 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【展示会来場事前登録（無料）】&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://f-vr.jp/labelshimbun/lfj2026_registration/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://f-vr.jp/labelshimbun/lfj2026_registration/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【コンファレンス参加申し込み】&lt;br&gt;1DAYパス：早割15,000円（税込）／定価20,000円（税込）&lt;br&gt;2DAYパス：早割20,000円（税込）／定価27,000円（税込）&lt;br&gt;早割期限：2026年9月30日（水）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://labelshimbun.jp/pages/label-forum-japan-2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://labelshimbun.jp/pages/label-forum-japan-2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【公式サイト】&lt;a href=&quot;https://www.labelforum.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.labelforum.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;【コンファレンスプログラム】 &lt;a href=&quot;https://www.labelforum.jp/grid-home/our-program/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.labelforum.jp/grid-home/our-program/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【出展社リスト】&lt;a href=&quot;https://f-vr.jp/labelshimbun/enq/web/lfj2026_registration/corpname_search.cgi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://f-vr.jp/labelshimbun/enq/web/lfj2026_registration/corpname_search.cgi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本件に関するお問い合わせ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ラベル新聞社　ラベルフォーラムジャパン2026事務局&lt;br&gt;〒101-0031 東京都千代田区東神田3-1-13 神田浅草橋ビル4F&lt;br&gt;TEL：03-3866-6577　E-mail：info@labelforum.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109197/202608204461/_prw_PI2im_8ve5dCg2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「石田組」東京オペラシティホール完売御礼！公演レポートが到着！大阪城ホール公演は10月11日（日）に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204468</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>「石田組」東京オペラシティホール完売御礼！ 公演レポートが到着！ 大阪城ホール公演は10月11日（日）に開催 石田泰尚率いる弦楽アンサンブル、石田組の全国ツアーは続いている。8月19日、東京オペラシテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 「石田組」東京オペラシティホール完売御礼！  公演レポートが到着！  大阪城ホール公演は10月11日（日）に開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
石田泰尚率いる弦楽アンサンブル、石田組の全国ツアーは続いている。8月19日、東京オペラシティコンサートホール。2日で3回公演、その2回目は平日の日中にも関わらず客席は全て埋め尽くされた。&lt;br /&gt;
つい先日、サントリーホールの大舞台を終えたばかりというのに、石田組はクラシック業界の枠に収まらないほどその動員力を伸ばしている。サントリーホールではヤナーチェクやホルストといった自国の民俗音楽に深く影響を受けた国民楽派の作品群が選ばれたが、オペラシティ公演ではクラシックの根源とも言えるバロック時代の協奏曲に焦点が当てられた。石田組のバロック音楽というと、3年前に発表したCD「四季」が思い起こされる。独奏者としての石田のプレイヤビリティと、アンサンブルの確かな技量が刻まれた名盤であるが、今回選ばれたJ.S.バッハ、ヘンデルそしてヴィヴァルディといった巨匠たちの筆による合奏協奏曲や複協奏曲では、曲ごとに立ち位置を変え、奏者全員で音楽に見合う表情を探り奏でていく。楽壇を牽引するトップ奏者たちにしか成しえない、バロック独特の深みや気品を真摯に描き出す好演であった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新たにレパートリーに加わった「大いなる西部」「アショカン・フェアウェル」と舞台をアメリカに移してコンサートは進む。「アショカン・フェアウェル」における石田のフィドル的なニュアンスが非常に美しい。そこに続くのが一転してガンズ・アンド・ローゼズの「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」。一転して、と書いたが実はこの3曲のメロディラインが地続きのように響く。ウエスタン、トラディショナルそしてハードロックがひとつの世界観で演奏できるのもクラシックの持つ奥深さと言えるかもしれない。ガンズナンバーでは中盤でヴィオラの須田祥子に主導権が委ねられ、グルーヴ感あふれる須田のソロはフィナーレへの導入とも言える盛り上がりを見せた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
40代から50代の洋楽ロックファンなら全員歌えるかもしれないオアシス「ドント・ルック・バック・イン・アンガー」。石田の演奏するヴォーカルラインに浸っていると、最初のサビはトゥッティへ手渡される。オアシスのライブでもノエル・ギャラガーが観客にサビの合唱を促していたことを思い出す。本編ラストのホワイトスネイクを経て、「夜も本番があるのでそろそろ」と言いつつしっかりトリプルアンコールをこなしてこの日のコンサートは終了した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
客席は総立ちとなり大きな拍手で出演者を見送る。オペラシティでそのような光景を目にしたのは初めてだった。長年のファンにとってお馴染みのレパートリーはアンコールへとまとめられ、本編の石田組はこれまでにない表情をいくつも見せてくれた。石田組のステージを観るたびに感じることであるが、今日の彼らの佇まいは前回観た時から大分変わっていた。おそらく次に観る時も新しい姿を見せてくれるだろう。現在の石田組は今聴いてこそ、という想いに駆られる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夏が終わっても石田組の旅は続く。今年のツアーのハイライトとも言えるのが、10月11日の大阪城ホール公演。熱狂を生んだあの武道館公演から2年が経った。満を辞してといった感もあるハコに、いよいよ石田組が登場する。歴史としては武道館に軍配が上がるが、会場規模は武道館のそれを更に上回る。その上、ステージの後ろにも、後方サイドにも聴衆が埋め尽くすという配置だ。演出も含めてこの会場でしか実現しないコンサートになることは間違いないだろう。確かに演奏中の石田は四方に意識を向けているように見える。石田と観客の1体1のコミュニケーションが満単位で生まれる瞬間を楽しみに待ちたい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文：小崎紘一&lt;br&gt;写真：清水隆行&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪城ホール公演　公演概要】
■タイトル：石田組 大阪城ホール公演&lt;br&gt;■開催日：2026年10月11日（日）17:30開演（16:30開場）&lt;br&gt;■会場：大阪城ホール&lt;br&gt;■主催：キョードー東京/キョードー大阪&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■チケット料金：&lt;br /&gt;
&amp;lt;SOLD OUT&amp;gt; S席一般：12,000円/S席U17：6,000円　A席一般：9,000円/ A席U17：4,500円&lt;br /&gt;
&amp;lt;SOLD OUT&amp;gt; 後方席一般：10000円　後方席U17：5000円&lt;br /&gt;
&amp;lt;販売中&amp;gt; 後方サイド席一般：8000円　後方サイドU17：4000円&lt;br /&gt;
本公演はステージ後方を含めて360度客席となります。&lt;br /&gt;
＊ステージを側面・斜め後方からご覧いただくお席です。&lt;br /&gt;
＊演出や出演者が見えにくい場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット販売先：&lt;br /&gt;
キョードー東京 &lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/ishidagumi-osakajo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/ishidagumi-osakajo&lt;/a&gt; 0570-550-799（平日11:00-18:00土日祝10:00-18:00）&lt;br&gt;チケットぴあ &lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/ishidagumi-os/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/ishidagumi-os/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
ローソンチケット &lt;a href=&quot;https://l-tike.com/ishida-gumi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/ishida-gumi/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
CNプレイガイド &lt;a href=&quot;https://www.cnplayguide.com/ishidagumi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cnplayguide.com/ishidagumi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
e+ &lt;a href=&quot;https://eplus.jp/ishidagumi-os/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/ishidagumi-os/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ：キョードーインフォメーション 0570-200-888（12:00～17:00※土日祝は休み）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公式HP：&lt;a href=&quot;https://ishida-gumi.jpnjp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ishida-gumi.jpnjp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪城ホール 石田組 組員＞&lt;br /&gt;
ソロ・ヴァイオリン：石田泰尚&lt;br&gt;1st ヴァイオリン：佐久間聡一、塩田脩、山岸努、林周雅&lt;br&gt;2nd ヴァイオリン：ビルマン聡平、竹内弦、丹羽洋輔、後藤康&lt;br&gt;ヴィオラ：須田祥子、木下雄介、生野正樹、鈴村大樹&lt;br&gt;チェロ：辻本玲、西谷牧人、北口大輔、髙木慶太&lt;br&gt;コントラバス：米長幸一、菅沼希望、矢内陽子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜⽯⽥組＞&lt;br /&gt;
ヴァイオリニスト⽯⽥泰尚の呼びかけにより 2014 年に結成された弦楽合奏団。プログラムによって様々な編成で演奏するスタイルをとっており、メンバーは石田が信頼を置いている首都圏の第一線で活躍するオーケストラメンバーを中心に公演ごとに組員が招集される。クラシックから映画⾳楽、ロック・ナンバーまでジャンルを超えた名曲が毎回違うメンバーにより熱演される⽯⽥組のコンサートは、まさに⼀期⼀会の⾳楽との出会いを味わうことができると全国各地で⼤⼈気。2023 年 8 ⽉のサントリーホール公演は追加公演含む 1 ⽇ 2 公演が即完。さらに追加された公演も完売し 2 ⽇間でのべ 6000⼈超という、クラシックでは異例の動員数を記録。結成10周年イヤーの2024 年 11 ⽉ 10 ⽇に念願の⽇本武道館公演にて 8300 ⼈の満員の観客を熱狂させた。2025年12月にはニューアルバム『石田組2025・冬』をリリース。2026年10月11日に大阪城ホール公演を行う。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜⽯⽥泰尚（いしだ・やすなお）＞プロフィール&lt;br /&gt;
神奈川県出身。国立音楽大学を首席で卒業、同時に矢田部賞受賞。新星日本交響楽団コンサートマスターを経て、2001年神奈川フィルハーモニー管弦楽団ソロ・コンサートマスターに就任。以来“神奈川フィルの顔”となり現在は首席ソロ・コンサートマスターとしてその重責を担っている。これまでに神奈川文化賞未来賞、横浜文化賞文化・芸術奨励賞を受賞。2020年4月より京都市交響楽団特別客演コンサートマスター(2025年4月よりソロコンサートマスター)を兼任。2025年4月より横浜みなとみらいホール「プロデューサー in レジデンス」第3代プロデューサーに就任。2025年12月より川崎市市民文化大使に就任。使⽤楽器は 1690 年製 G.Tononi、 1726 年製 M.Goffriller。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608204468/_prw_PI5im_xoc8mKdD.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>APPジャパン、学生向けインドネシア研修プログラムに協力</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204436</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>APPジャパン</dc:creator>
        <description>インドネシアに本社を置く紙・パルプメーカーグループAPPの日本法人であるエイピーピー・ジャパン株式会社（以下、APPジャパン）は、筑波大学、筑波大学附属坂戸高等学校および愛媛大学附属高等学校が実施した...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
インドネシアに本社を置く紙・パルプメーカーグループAPPの日本法人であるエイピーピー・ジャパン株式会社（以下、APPジャパン）は、筑波大学、筑波大学附属坂戸高等学校および愛媛大学附属高等学校が実施した学生向けインドネシア研修プログラムに協力し、SDGs達成に向けた企業活動の現場を紹介しました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本プログラムは、筑波大学附属坂戸高等学校が中心となり、グローバル人材の育成とSDGs教育の推進を目的として2015年から実施しているインドネシア・フィールドワークです。APPジャパンは今回で7回目の協力となり、2023年からは高大連携事業として筑波大学および愛媛大学附属高等学校の学生・教員も参加しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2026年7月26日から8月7日にかけて実施された研修プログラムのうち、前半5日間では、APP本社、在インドネシア日本国大使館（ジャカルタ）、インダ・キアット・ペラワン工場、ならびにリアウ州の森林管理地を訪問しました。参加者は、持続可能な森林管理の取り組みや紙製品の製造工程について理解を深めるとともに、環境保全と産業発展の両立を目指す企業活動を実地で学びました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
また、日本国内で販売される対象製品の売上の一部を活用して推進している「森の再生プロジェクト ～いっしょにSDGsに取り組もう！～」の活動現場も視察しました。参加した学生たちは記念植樹を行い、森林再生や生物多様性保全の重要性について、現地での体験を通じて理解を深めました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
参加した学生からは、&lt;br /&gt;
「森林火災の大きな要因となる焼畑への対策として地域支援プログラムを実施し、企業と地域住民がともに恩恵を受ける関係を築いている点に感銘を受けた」&lt;br /&gt;
「圧倒的な生産規模に驚くとともに、育苗から植林、製品加工までを自社で一貫して行う体制に強い印象を受けた」&lt;br /&gt;
といった声が寄せられました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
APPジャパンは今後も、次世代を担う若者への学習機会の提供や国際的な視野を育む教育支援を通じて、持続可能な社会の実現とSDGs達成に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
APP本社にて社員の説明に耳を傾ける参加者在インドネシア日本大使館にて育苗施設見学の風景育苗施設にて工場のCSR活動である廃材を用いた編み物工房にて保護された野生のゾウと記念撮影森林火災防止のための地域活性化プログラム　野菜農園にて森林再生サイトにて記念植樹後の一枚&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104891/202608204436/_prw_PI1im_90FQx0kd.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラ、犯罪収益移転防止法改正対策ウェビナーを 9月3日（木）に開催　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184291</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（以下、京セラ）は、2027年4月の犯罪収益移転防止法（以下、犯収法）の改正にあたり、厳格化する本人確認業務の課題解決へ向けたウェビナーをシステムギア株式会社と共催で、本年9月3日（木）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;京セラ株式会社（以下、京セラ）は、2027年4月の犯罪収益移転防止法（以下、犯収法）の改正にあたり、厳格化する本人確認業務の課題解決へ向けたウェビナーをシステムギア株式会社と共催で、本年9月3日（木）14:00から開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;近年、情報技術の進化に伴い、身分証明書の偽造手口は巧妙化しており、企業は従来の目視確認だけでは不正を見抜くことが難しくなっています。マネー・ロンダリングやテロ資金供与といった社会的リスクへの対策強化と健全な経済活動を維持することを目的として、2027年4月施行の犯収法の改正では、企業に対してより厳格な本人確認の実施が求められます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;こうした法改正への対応は、企業にとってコンプライアンス体制を強化する機会である一方、本人確認業務の厳格化に伴う業務負担の増加や、システム導入コストの負担といった新たな課題も生じます。特に中小企業においては、限られたリソースの中でこれら課題への対応が急務となっています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;このような背景から、このたび当社では2027年4月の犯収法改正に向けて、社会の信頼性向上に寄与するための実務対応をテーマとしたウェビナー「2027年4月犯収法改正で変わる本人確認対応― いま準備すべき現場オペレーションと最新ソリューション ― 」を開催いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;本ウェビナーでは、企業が直面する本人確認業務の課題に対し、京セラ製タブレットを組み込んだシステムによる解決策などコスト最適化への手法をご紹介いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ウェビナー概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 2026年9月3日（木）14:00～14:45&lt;br /&gt;  
 
 
 定員&lt;br /&gt;  
 1,000名　&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 オンライン（ON24を使用）※事前登録制、参加費無料&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 京セラ株式会社／システムギア株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 申込方法&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/events/20260903/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/events/20260903/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202608184291/_prw_PI1im_PUaSAhp3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【佐川急便】子ども環境情報紙『エコチル』が佐川急便の環境への取り組みを取材（2026 VOL.6）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608124043</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 13:02:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>子ども環境情報紙『エコチル』のサステナブル・ユースアンバサダーのココちゃんに 佐川急便の環境への取り組みを取材いただきました HPはこちら↓ https://www.sagawa-exp.co.jp/...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/08/20&lt;br /&gt;


佐川急便株式会社&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
子ども環境情報紙『エコチル』のサステナブル・ユースアンバサダーのココちゃんに  佐川急便の環境への取り組みを取材いただきました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HPはこちら↓&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-exp.co.jp/about-csr/column/article_70.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.sagawa-exp.co.jp/about-csr/column/article_70.html &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、子ども環境情報紙『エコチル』のサステナブル・ユースアンバサダーのココちゃんに、佐川急便の環境への取り組みについて取材いただきました。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈佐川急便東京本社でのインタビューの様子〉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ココちゃん：「佐川急便では、未来の物流のためにどのような取り組みをしていますか？」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
佐川急便 広報部 古川　浩隆&lt;br /&gt;
広報部 古川：「佐川急便では、環境負荷の低減や持続可能な物流の実現に向けたさまざまな取り組みを進めています。なかでも、過疎地や災害時においても安定して荷物をお届けできる未来のために、ドローン配送の実証実験を進めています。人が運ぶことが難しい地域への配送や、緊急時における物資輸送の可能性を検証しながら、テクノロジーを活用した新しい物流の実現に挑戦しています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ココちゃん：「環境を守るためにどのような取り組みをしていますか？」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
佐川急便 CSR推進部 木村　洋平&lt;br /&gt;
CSR推進部 木村：「EVトラックやFCVトラックなどの環境対応車を導入し、CO₂排出量の削減に取り組んでいます。これまでも天然ガス車やハイブリッド車を活用しながら、環境にやさしい車への切り替えを進めてきました。また、ユニフォームには使用済みペットボトルを再利用した素材を使用し、古くなったユニフォームを新しいユニフォームへリサイクルする取り組みも行っています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ココちゃん：「高尾100年の森には、どのような生き物が住んでいますか？ また、なぜ物流企業が森づくり活動に取り組んでいるのですか？」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
佐川急便 CSR推進部 神成　優美&lt;br /&gt;
CSR推進部 神成：「『高尾100年の森』には、フクロウをはじめとした鳥類や、ニホンアナグマ、アサギマダラ、ニリンソウなど、さまざまな生き物や植物が生息しています。佐川急便は、CO₂排出量の削減に取り組むとともに、森づくりを通じてCO₂を吸収する活動も行っています。『高尾100年の森』は、人と自然が共生できる森を100年かけて育てる取り組みであり、小学生から社会人まで、幅広い世代を対象とした環境教育の場にもなっています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ココちゃん：「最後に、小学生のみなさんへメッセージをお願いします。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
佐川急便 一同&lt;br /&gt;
佐川急便：「みなさんのちょっとした行動が、地球を守る大きな力になります。電気をこまめに消すことやリサイクルなど、できることから始めてみてください。私たちも物流と環境保全の両立に取り組みながら、地球にやさしい未来づくりを進めていきます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
後日、高尾100年の森で開催した環境学習プログラム「高尾グリーンハイスクール2026」にもお越しいただき、活動を実際に体験しながら取材いただきました。&lt;br /&gt;
 　 　&lt;br /&gt;
今回の取材内容は、『エコチル』WEB版に掲載されています。&lt;br /&gt;
佐川急便の環境への取り組みについて詳しく紹介いただいておりますので、ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
▶ 『エコチル』WEB版の記事はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ecochil.net/article/70887/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ecochil.net/article/70887/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202608124043/_prw_PI13im_8D661cw7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>鉄道輸送の可用性・効率性・持続可能性を高める最新イノベーションを紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608194396</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラー、InnoTrans 2026 に出展（ホール21、ブース430） 鉄道輸送の可用性・効率性・持続可能性を高める最新イノベーションを紹介 旅客・貨物輸送向け高効率・高信頼性ソリューション フ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 シェフラー、InnoTrans 2026 に出展（ホール21、ブース430） 鉄道輸送の可用性・効率性・持続可能性を高める最新イノベーションを紹介  
 
 
 
旅客・貨物輸送向け高効率・高信頼性ソリューション 
フリクションを最適化した車軸軸受がエネルギー効率と可用性を向上 
過酷条件下でも精密動作を実現するリニアモーション技術 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年7月30日 | Schweinfurt / Yokohama &lt;br&gt;現代の鉄道輸送に求められる要件は、これまで以上に多様化し、複雑さを増しています。車両には高い信頼性、運行効率、持続可能性が求められているだけでなく、自動化や保守性、長寿命化に対する要求も一段と高まっています。シェフラーは、こうした業界トレンドに応えるソリューションを、世界最大の国際鉄道技術専門見本市「InnoTrans 2026」で紹介します。モーションテクノロジーカンパニーとして、シェフラーは高速鉄道・貨物列車向け軸受構成、リニアガイドシステム、電気機械式アクチュエーター、デジタルサービス、保守サービス、さらには自動化ソリューションまで、鉄道分野に特化して拡充した幅広いポートフォリオを展示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーで鉄道用ベアリング＆インダストリアルソリューションズのグローバルセクター責任者を務めるMichael Holzapfel は次のように述べています。「鉄道輸送の競争力を将来にわたり維持するためには、新しい技術を導入するだけでなく、既存のコンポーネントを最大限に活用することも欠かせません。シェフラーは、開発から運用、そしてリコンディショニング／再生サービスに至るまで、製品のライフサイクル全体を通じて価値を提供するソリューションを展開しています。」&lt;br /&gt; 
シェフラーは、1996年の初開催以来、InnoTransへ継続して出展してきました。今回の展示では、鉄道車両のライフサイクル全体を通じて提供するベアリング、モーション技術、サービスソリューションが、可用性、効率性、安全性、そして持続可能性の向上にどのように貢献するかを紹介します。これらのソリューションが目指すのは、保守コストおよび総所有コスト（TCO）の削減を実現しながら、限られた資源をより効果的に活用することです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「フリクションの低減と可用性の向上」：効率的な鉄道運行を支える車軸軸受&lt;br&gt;シェフラーは、鉄道輸送の信頼性と安全性を支える重要コンポーネントとして、フリクションを最適化した低フリクション車軸軸受を展示します。エネルギー効率の向上、保守間隔の延長、稼働率の向上など、鉄道運行に求められる要件が高まる中、シェフラーはフリクション低減技術を強化した TAROL車軸軸受の開発を推進しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Michael Holzapfel は次のように述べています。「当社は、車軸軸受の開発・製造において数十年の経験を持つ転がり軸受メーカーとして、アプリケーションに関する高度な知見と、お客さまのニーズへの深い理解を有しています。シェフラーの製品とサービスは、技術面で業界をリードするだけでなく、お客さまに確かな付加価値を提供しています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーの開発作業は、「Bearinx OptiKit」をはじめとするコンピューター支援設計や最適化ツールに加え、自社試験設備による実験的検証を基盤としています。その一例が、グリース潤滑式車軸軸受を実際の使用条件に近い環境で評価できるよう新たに開発されたフリクショントルク試験機です。&lt;br&gt;これにより、摩擦損失の精密な定量化、軸受設計の最適化、さらに実測データに基づく計算モデルの妥当性検証が可能になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
過酷環境下で実現する精密動作：鉄道車両向けリニアモーション技術&lt;br&gt;今回の展示では、鉄道車両向けリニアモーション技術にも重点が置かれています。シェフラーのポートフォリオは、単体コンポーネントからメカトロニクスシステムまで幅広いレベルの複雑性に対応しており、過酷な環境条件下でも精密で長寿命、そして高い信頼性を備えたモーションを実現します。&lt;br /&gt; 
今回の展示では、特に電動メカ式ドライブ、ボールねじ・ローラーねじ、リニアガイドシステム、そしてダイレクトドライブ技術をベースにした車軸軸受ジェネレーターの 4つの主要技術が注目されています。電動メカ式 EWELLIX アクチュエーターやリニアガイドソリューションは、旅客輸送におけるドア開閉システムなどで活用されており、EWELLIX CAHB リニアアクチュエーターはパンタグラフの迅速かつ安全な昇降およびロックを可能にします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに、シェフラーのドライブおよびシステムソリューションは貨物輸送分野でも重要な役割を果たしており、自動ロック・自動連結システムをはじめ、幌、フラップ、荷下ろしドアの開閉システムなど、幅広いアプリケーションに採用されています。電動メカ式アクチュエーターは、空気圧式や油圧式システムに代わるソリューションとして、高い信頼性、優れたエネルギー効率、そして完全ネットワーク化に対応した現代の貨物車両向け駆動システムを実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
資源リサイクル：持続可能なモビリティを支えるリコンディショニング／再生サービス&lt;br&gt;シェフラーにとって鉄道輸送の持続可能性は、効率的な製品の使用だけにとどまりません。当社は車軸軸受をはじめ、ギアボックス、トラクションモーター用軸受、さらに旋回リングやトラックローラーなどを対象としたリコンディショニング／再生サービスを提供し、既存コンポーネントの寿命延長を通じて資源の有効活用に貢献します。再生の内容に応じて、最大95％の資源使用量削減が可能です。&lt;br /&gt; 
シェフラーは「お客さまの近くで、お客さまに寄り添ったリコンディショニング／再生サービスを提供する」という方針のもと、この取り組みを世界規模で拡大しています。パートナー企業との連携を通じて、経済性と環境性を両立する地域密着型ソリューションを構築し、設備の可用率向上を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーの理念は、保守作業の安全性と効率性を高め、部材へのダメージを低減する「Smart Maintenance Tools」にも反映されています。このポートフォリオには、自動芯出し機構を備えた機械式・油圧式プーラーに加え、大型軸受や連結器、車輪などを取り扱う際に、部品への損傷を最小限に抑えながら迅速かつ効率的な作業を可能にする加熱工具も含まれています。こうしたソリューションにより、車両基地での保守作業時間の短縮、省エネ化、そして作業安全性の向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
InnoTrans 2026 においてシェフラーは、鉄道車両および保守向けのポートフォリオを紹介し、鉄道業界におけるテクノロジーパートナーとしての役割を改めて示します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーの鉄道輸送向けソリューションに関する詳細は、こちらからご覧いただけます： &lt;a href=&quot;https://medias.schaeffler.de/en/rail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Schaeffler Solutions for Rail | Schaeffler medias&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
フリクションを最適化した TAROL車軸軸受は、エネルギー効率の向上、保守間隔の延長、稼働率の改善といった鉄道運行の高度化する要求に応えるために開発されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
パンタグラフなどに使用される電動メカ式 EWELLIX CAHB リニアアクチュエーターは、迅速で安全な昇降とロックを確実に行い、貨物輸送分野でも活用されています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;車軸軸受や、ギアボックス、トラクションモーター用軸受、旋回リング、トラックローラーなどのリコンディショニング／再生サービスは、既存コンポーネントの寿命を延ばし、資源の有効活用に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
鉄道車両の車軸軸受を安全かつ効率的に着脱するためのモバイル型油圧ユニット&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
写真：シェフラー&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年7月30日付でドイツ・シュヴァインフルトにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202608194396/_prw_PI1im_9ExGrUlm.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>高知県を巡ってQuizKnock制作のクイズにチャレンジ！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608194388</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>高知県</dc:creator>
        <description>どっぷり高知旅キャンペーン推進委員会（事務局：高知県観光振興スポーツ部観光政策課）は、株式会社baton（東京都品川区、代表取締役 衣川洋佑）が運営するQuizKnockとコラボしたクイズスタンプラリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　どっぷり高知旅キャンペーン推進委員会（事務局：高知県観光振興スポーツ部観光政策課）は、株式会社baton（東京都品川区、代表取締役 衣川洋佑）が運営するQuizKnockとコラボしたクイズスタンプラリーイベント「高知県×QuizKnock クイズスタンプラリー 高知でどっぷりクイズ旅」を、2026年9月1日（火）～11月30日（月）の期間で開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　高知県では、高知の観光スポットやグルメなどを深堀りしながら楽しめる「どっぷり高知旅」という観光キャンペーンを実施中です。&lt;br /&gt;
　この度、「どっぷり高知旅キャンペーン」の一環として、9月1日（火）から「高知県×QuizKnock クイズスタンプラリー 高知でどっぷりクイズ旅」の開催が決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本イベントでは、高知県内各所に設置された全30箇所のスポットを巡ってスタンプを集めることができます。集めたスタンプの数に応じて、豪華景品が当たる抽選にご応募いただけます。&lt;br /&gt;
　スポットのうち10箇所は、QuizKnockが制作したオリジナルクイズに挑戦できる「クイズスポット」となっており、クイズを通して高知県の魅力を楽しく学ぶことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、様々なニーズに合わせて楽しめるよう、各スポットを「初めての高知」「牧野博士・やなせさん」「大自然満喫」「幕末」「体験・地域産品」の5つのテーマに分類し、モデルコースもご用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本スタンプラリーにはbatonのグループ会社である株式会社vildas（東京都品川区、代表 淺沼征史）が提供するスタンプラリーシステム「めぐラリー」を使用します。専用アプリのダウンロードは不要で、お手持ちのスマートフォンから気軽にご参加いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　参加費は無料です。高知県の魅力を楽しく学べるイベントとなっておりますので、ぜひご参加ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特設サイトはこちら＞＞＞　&lt;a href=&quot;https://megurally.com/event/kochi-quizknock-quizrally&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://doppuri.kochi-tabi.jp/kochi-quizknock-quizrally/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※移動費（交通費）および各施設の入館料等につきましては、参加者のご負担となります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://megurally.com/event/kochi-quizknock-quizrally&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://megurally.com/event/kochi-quizknock-quizrally&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、イベント開始に先立ち、8月27日（木）にはYouTubeチャンネル「QuizKnock会議中【サブチャンネル】」にて、QuizKnockメンバーが高知を巡るVlog動画も公開予定です。こちらもあわせてぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■ 動画概要&lt;br /&gt;
・タイトル：鶴崎と山本が高知まで美味しい塩を食べにきました&lt;br /&gt;
・出演者：鶴崎修功、山本祥彰&lt;br /&gt;
・公開予定日：8月27日（木）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 スタンプラリーシステム「めぐラリー」とは &lt;br /&gt;
　めぐラリーは、ダウンロード不要、スマホで気軽に参加可能なデジタルスタンプラリーシステムです。「特定の人気スポットにばかり人が集まってしまい、周辺施設への集客に繋がらない」という課題を解決するために開発しました。スタンプラリーでめぐるスポットの設定だけでなく、周辺施設や飲食店などの登録店舗からオリジナルクーポンを発行できるなど、参加者が「ちょっと寄り道したくなる」仕組みをご用意しました。アンケートや行動ログなどのサポート機能も充実しており、イベント終了後の効果測定で、次に繋がるイベントを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
QuizKnockとは&lt;br /&gt;
　QuizKnock（クイズノック）は、クイズ王・伊沢拓司が中心となって運営する、エンタメと知を融合させたメディア。「楽しいから始まる学び」をコンセプトに、何かを「知る」きっかけとなるような記事や動画を毎日発信中。YouTube（ &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/QuizKnock&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/c/QuizKnock&lt;/a&gt; ）チャンネル登録者は260万人を突破。2026年10月2日に迎える10周年に向け、「QuizKnock10周年プロジェクト」を展開中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　　&lt;br /&gt;
　株式会社batonとは&lt;br /&gt;
　株式会社batonは、ビジョンである「遊ぶように学ぶ世界」を実現するために、遊びと学びをつなげる各種サービスの運営やコンテンツの制作を行っています。 エンターテインメントと教育をかけあわせたサービスを通して、自分の可能性をひらくきっかけを提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
どっぷり高知旅キャンペーンとは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　高知県では、長期滞在や中山間地域への周遊を促すため、地域の食・自然・伝統文化を深く味わう観光キャンペーン「どっぷり高知旅キャンペーン」を令和６年度から開催しています。令和8年度からは「どっぷりドラマが生まれる地」をテーマに展開。高知が舞台となった連続テレビ小説「らんまん」「あんぱん」といった歴史的なストーリーをはじめ、料理人や豊富な食材がおりなすドラマ、旅先での温かい出会いのドラマなど、高知で紡がれる多様な物語に焦点を当てています。定番観光地だけでなく、県内のいたるところにある魅力を体感できるキャンペーンです。&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://doppuri.kochi-tabi.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doppuri.kochi-tabi.jp/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107716/202608194388/_prw_PI1im_mJH00t06.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>江戸時代から300年以上続く伝統神事！小諸市指定重要無形文化財「八朔大相撲」9月6日（日）開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608103944</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 09:56:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小諸市</dc:creator>
        <description>元禄4年（1691年）から続く小諸市指定重要無形文化財「八朔大相撲」を、令和8年9月6日（日）に開催いたします。 小諸八幡宮は、慶長13年（1608年）に小諸城主・仙石秀久が勧進した神社であり、歴代藩...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
元禄4年（1691年）から続く小諸市指定重要無形文化財「八朔大相撲」を、令和8年9月6日（日）に開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小諸八幡宮は、慶長13年（1608年）に小諸城主・仙石秀久が勧進した神社であり、歴代藩主から深く崇敬されてきました。「八朔相撲」は当時の小諸藩主・石川能登守乗紀の命により始まった御前相撲で、かの江戸時代の天下無双の大関・雷電為右衛門も幼少期にこの場所で相撲を取ったと伝えられています。&lt;br /&gt;
当日は、化粧まわしを身にまとった子ども力士たちによる町内行進（パレード）をはじめ、「蛇の目の辻」と呼ばれる全国的にも珍しい形状の土俵での迫力ある取組が行われます。&lt;br /&gt;
また、本イベントにともない、当日土俵に上がる「子ども力士」となり伝統を継承してくれる小諸市内の小学生を広く募集しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
開催日： 令和8年9月6日（日）&lt;br /&gt;
会場： 小諸八幡宮（長野県小諸市八幡町一丁目7番1号）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【当日のタイムスケジュール】&lt;br /&gt;
10:00〜 子ども力士行進（パレード）/ 八幡町公民館を出発&lt;br /&gt;
10:30頃〜 土俵開き神事&lt;br /&gt;
小組・中組・大組土俵入り ＞ 青年力士の相撲 ＞ 子ども相撲総当たり戦&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参加者募集】&lt;br /&gt;
子ども力士になりたい小諸市内の小学生を募集！&lt;br /&gt;
伝統ある土俵に立ち、思い出に残る体験をしてみませんか？皆様のご応募をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象： 小諸市内の小学生&lt;br /&gt;
申込締切： 令和8年9月1日（火）まで&lt;br /&gt;
練習期間： 9月1日（火）～ 9月5日（土）毎日17:00～18:00（八幡宮境内集合）&lt;br /&gt;
申込方法： チラシ記載の「参加者申込書」にご記入のうえ各小学校へご提出いただくか、下記祭事係までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ】&lt;br /&gt;
小諸八幡宮祭事係&lt;br /&gt;
TEL.090-4460-2878 関口&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.komoro-tour.jp/blog/id_27723/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.komoro-tour.jp/blog/id_27723/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小諸市の魅力を紹介｜E’cuveこもろ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「E’cuve こもろ（エキューブこもろ）」は、小諸駅構内という抜群の立地で、信州が誇る極上のワインや地酒、美味しいおつまみをカジュアルに楽しめるエキナカのバーです。&lt;br /&gt;
最大の魅力は、日本有数のワイン銘醸地として知られる「千曲川ワインバレー」の厳選ワインや地元が誇る地酒を、電車を降りてすぐに堪能できること！「小諸プレミアムワイン3種飲み比べ」をはじめ、なかなか出回らない地元産の希少なワインまでラインナップ。&lt;br /&gt;
さらに、駅ホーム側とロータリー側の双方に入り口を持つユニークな造りに加え、店内には国鉄・JR時代に使われていた懐かしの看板や鉄道グッズが飾られており、旅情をそそるインテリアも魅力のひとつ。鉄道ファンはもちろん、旅の合間や仕事帰りの一杯、観光の締めくくりにもぴったりです。&lt;br /&gt;
小諸の風土と歴史が紡ぐ美酒と美味。駅ナカで感じるちょっと特別な旅のひとときを、ぜひ「E’cuve こもろ」でお楽しみください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【詳細情報】&lt;br /&gt;
住所： 長野県小諸市相生町1-1-1&lt;br /&gt;
電話番号： 070-9190-0384&lt;br /&gt;
営業時間：&lt;br /&gt;
平日：15:00～22:00&lt;br /&gt;
土：12:00～22:00&lt;br /&gt;
日：11:00〜19:00&lt;br /&gt;
定休日： 水曜日&lt;br /&gt;
公式SNS： &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/ecuve.kmr/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/ecuve.kmr/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.komoro-tour.jp/member/id_22997/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.komoro-tour.jp/member/id_22997/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106552/202608103944/_prw_PI1im_S5710N88.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>小諸市動物園 開園100周年記念！MARI NISHIMURAによる特別ライブペインティングを9月5日（土）開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608103943</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 09:52:52 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小諸市</dc:creator>
        <description>長野県小諸市は、大正15年の開園から今年で節目の100周年を迎えた小諸市動物園の記念事業として、国内外で高い評価を受ける現代美術家・MARI NISHIMURA氏によるライブペインティングイベントを、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
長野県小諸市は、大正15年の開園から今年で節目の100周年を迎えた小諸市動物園の記念事業として、国内外で高い評価を受ける現代美術家・MARI NISHIMURA氏によるライブペインティングイベントを、2026年9月5日（土）に小諸城址懐古園にて開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
100年の長きにわたり、訪れる人々に喜びや学び、癒やしを届けてきた動物たちへの感謝と、すべての生命に対する深い敬意を込めて、「動物たちは、愛の塊である」というテーマのもと1枚の特別なアート作品を描き上げます。&lt;br /&gt;
当日は、同会場にてワインイベント「CHIKUMAGAWA WINE DAYS」も同時開催。歴史ある懐古園のロケーションと極上のワインとともに、100周年を祝う圧巻のパフォーマンスと作品が完成していく感動的な瞬間をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
開催日： 2026年9月5日（土）&lt;br /&gt;
時間： 15:30〜&lt;br /&gt;
会場： 小諸城址懐古園内「CHIKUMAGAWA WINE DAYS」特設ステージ（長野県小諸市丁311）&lt;br /&gt;
出演： MARI NISHIMURA（現代美術家）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーティスト紹介
MARI NISHIMURA（現代美術家）&lt;br /&gt;
東京を拠点に、ニューヨーク、ロンドン、ドバイ、ミラノ、ベルリン、香港など世界各地で作品を発表。国内外での個展や国際アートフェア出展のほか、ブルガリホテル・ドバイや台湾の水族館「Xpark」、国立博物館等でライブペインティングを展開。音楽とともに描くパフォーマンス動画は世界で400万回以上再生され大きな話題を呼ぶ。無類の動物好きとしても知られ、作品や言葉を通じて生命への深い情熱と愛を表現し続けている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ】&lt;br /&gt;
一般社団法人　こもろ観光局&lt;br /&gt;
〒384-0031　長野県小諸市大手一丁目6番16号&lt;br /&gt;
Tel.0267-22-1234&lt;br /&gt;
Fax.0267-46-9077&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.komoro-tour.jp/blog/id_27771/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.komoro-tour.jp/blog/id_27771/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小諸市の魅力を紹介｜中吉(なかきち)
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明治、大正、昭和、平成と、130年以上もの時を刻んできた歴史ある日本家屋。その趣ある空間をリノベーションした古民家レストランが、「中吉（なかきち）」です。&lt;br /&gt;
風情あふれる店内に一歩足を踏み入れれば、木の温もりとどこか懐かしい落ち着いた空間が広がります。&lt;br /&gt;
ディナータイムには、香ばしい煙と旨味が食欲をそそる本格的な炭火串焼きをはじめ、季節の単品料理や贅沢なコース料理が登場。選りすぐりの地酒や美酒を片手に、大人な夜のひとときをゆったりとお過ごしいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【店舗情報】&lt;br /&gt;
住所： 〒384-0007 長野県小諸市与良町4-1-5&lt;br /&gt;
電話番号： 0267-24-1241&lt;br /&gt;
営業時間：&lt;br /&gt;
ディナー：17:30～22:30&lt;br /&gt;
定休日： 月曜日、火曜日、日曜日（予約制）&lt;br /&gt;
※冬期間（12月下旬～3月末）は休業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.komoro-tour.jp/member/id_1739/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.komoro-tour.jp/member/id_1739/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106552/202608103943/_prw_PI1im_eggN7757.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>日米合作ブロードウェイミュージカル『フル・モンティ』が開幕！！　山本耕史「すごく爽快な気持ちになる」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608194397</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>日米合作ブロードウェイミュージカル『フル・モンティ』が開幕！！ 山本耕史「すごく爽快な気持ちになる」 日米合作ブロードウェイミュージカル『フル・モンティ』が2026年8月19日（水）から東京国際フォー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 日米合作ブロードウェイミュージカル『フル・モンティ』が開幕！！　  山本耕史「すごく爽快な気持ちになる」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日米合作ブロードウェイミュージカル『フル・モンティ』が2026年8月19日（水）から東京国際フォーラムホールCで開幕した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1997年のイギリスの同名映画『フル・モンティ』をもとに、舞台をニューヨーク州の田舎町バッファローにうつして舞台化されたブロードウェイミュージカル。2000年10月にブロードウェイ初演を迎え、翌2001年のトニー賞には作品賞を含む9部門にノミネート。日本では2002年に東京、大阪、福岡で来日公演を開催し、2014年には日本語版上演（演出：福田雄一、主演：山田孝之）が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;そして、2026年夏、初の日米合同キャストで『フル・モンティ』が上演される。主演のジェリー役は、日米合作『RENT』（2024年）にも出演し、好評を博した山本耕史。現在、ロサンゼルスを拠点に、芸人・俳優・映画監督としてグローバルに活躍するゆりやんレトリィバァが、本作でミュージカル初挑戦を果たす。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
初日を前にした18日（火）、同劇場で初日前会見が行われた。&lt;br /&gt;
演出家のトレイ・エレットは『RENT』（2024年）で演出を務めているが、本作については「2年前に初めて『RENT』でご一緒させていただいたときに、この山本耕史という人物ともう1度何かでご一緒したいと思いました。こちらの作品は、自分自身が非常に好きということもありますし、耕史さんにやっていただく役の父親像や夫像......すべてが彼にぴったりだなと。歌も踊りもすべて必要な役どころですし、そう考えたときにもう彼しかいないと思いました」と語る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それに対して、山本は「全編英語上演ですごくチャレンジングですけど、トレイは同じ役（『RENT』のマーク役）をやった経験もあって、安心できる演出家なので、ここはもうトレイさんに委ねてみようと思って。お話をいただいたときは嬉しかったです」と笑顔。ただ、実際に全編英語の上演は「ある程度分かっている『RENT』でやるのとはまた違って、全く知らない作品、言ったことのないセリフを英語で言うので、『RENT』の10倍ぐらい大変でした。台本を開くたびに大量のセリフが目に入って、何回か挫けました」とも。歌うように覚えたり、意味を照らし合わせながら精読したりとあらゆることを試しつつ、「運動をしながらセリフを一人で全部通す稽古を毎日やっていました。トレイさんがセリフを吹き込んでくれたので、その音源を聞きながら、トレイさんの言ったままを話す感じです」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、ミュージカル初挑戦となるゆりやん。山本については「初めてご一緒させていただくんですけど、勝手にすごくパッションがある方だなと思っていて。お稽古場で怒られたらどうしようとドキドキしていたんですけど、全くそんなことなく、本当に優しくて。私はミュージカル自体が初めてで、しかもそれを英語でやることに対して、いろいろ不安があったんですが、耕史さんはいろいろ教えてくださって、心強くて」と頼りにしていたことを明かし、「私は山本耕史さんとご一緒させていただけて本当に感謝してます！一生ついていきます！」。そんなゆりやんに対して山本も「ものすごく控えめで可愛いらしい方。日米合作と言いつつ、“日”が限りなく少ない中で、日本語で話し合える唯一の仲間というか。助かっています」と印象を語った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
観客へのメッセージを求めると、山本は「この作品をご存じの方もいらっしゃると思いますし、もちろん知らない方もいると思いますけど、見れば見るほど僕もどんどん好きになっていって。最初はセリフを言うのも難しい作品だな、どうしようかなと思っていたんですけど、いつの間にかこの作品の内容に釘付けになっていって......最後はここに自分が立つことがもし叶ったら、こんなに幸せな瞬間はないだろうなというラストを迎えます。『フルモンティー』というタイトルですから、すべてをさらけ出します。爽快であり、人間のこの愛情もいっぱい溢れていて、それでいてとてもドラマチックすぎないというか。誰にでも起こり得ることがそれぞれにあって、でもみんなが集結して1つのビッグナイトを過ごす。ミュージカル向きであり、皆さんも見たらすごく爽快な気持ちになるんじゃないかなと思うので、ぜひ皆さん遊びに来てください」と話した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作の物語は、舞台は、ニューヨーク州の郊外にある街・バッファロー。今は閉鎖された製鉄所で働いていたジェリーは失業中で、職安に通う日々を過ごしている。一人息子ネイサンの教育費も払えず、離婚した元妻パムに親権を奪われそうになっていた。職安には親友のデイブや元上司のハロルドなど、かつての仲間たちも同じように仕事を探しに通っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんなある日、ジェリーとデイブは女性たちが男性ストリップショーに熱狂している光景を目にする。その中にはデイブの妻ジョージーの姿もあった。男性ストリッパーの肉体美などについて興奮気味に話している様子に衝撃を受けたジェリーは「自分たちもストリップで一儲けできるのでは」と思い立つ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メンバーに集まったのは体型にコンプレックスを抱えるデイブ、内気なマルコム、社交ダンス経験のある元上司ハロルド、年配のホース、そして自信満々のイーサンなど事情も性格もバラバラな男たち。慣れないダンスに悪戦苦闘しながらも、彼らは少しずつ心を通わせていく。やがて彼らは“すべてをさらけ出す”という大胆なアイデアに挑もうとするが、さまざまな壁が立ちはだかる。はたして、6人の男たちは自分自身の殻を破り、人生を変える一歩を踏み出すことができるのか？！というストーリー。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山本はほぼ出ずっぱりで、かなりのセリフ量。だが、やはり俳優としての実力と努力があって、英語に関しては遜色ないし、体格も引けを取らず、「日米合作」をきちんとリード。山本の演じるジェリーは失業していて、息子の親権を奪われそうで.....とハードな境遇の役どころで、他の男たちもそれぞれに困難を抱えているわけだが、全編を通じて暗くなりすぎず、最終的には彼らを応援したくなるのは、作品そのものの力はもちろん、山本をはじめとする俳優陣の人間味あふれる芝居があるからだろう。なお、ゆりやんは初めてのミュージカル出演となるが、その堂々とした態度とハッピーな存在感で、なかなかの好演だった。全体的に決して曲数が多いわけではないが、「MICHAEL JORDAN’S BALL（マイケル・ジョーダンのボール）」や「BREEZE OFF THE RIVER（川面のそよ風）」など、見せどころや聞かせどころは十分。なんと言っても、ラストの「LET IT GO（ありのまま）」は実に爽快で、清々しいクライマックスである。ぜひ劇場で目撃してほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上演時間は2時間40分（休憩あり）。東京公演は9月7日（月）まで。大阪公演は新歌舞伎座にて9月10日（木）から9月14日（月）まで。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●映画『フル・モンティ』
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公開：1997　イギリス映画&lt;br /&gt;
配給：20世紀フォックス&lt;br /&gt;
監督：ピーター・カッタネオ&lt;br /&gt;
脚本：サイモン・ビューフォイ&lt;br /&gt;
出演：ロバート・カーライル/トム・ウィルキンソン/マーク・アディ/スティーブ・ヒューイソン/&lt;br /&gt;
　　　ポール・バーバー/ヒューゴ・スピアー/エミリー・ウーフ/ウィリアム・スネイプ&lt;br /&gt;
© 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
ディズニープラスのスターで配信中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
日米合作ブロードウェイミュージカル「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
生演奏、全編英語上演、日本語字幕あり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2026年8月19日(水）〜９月７日（月）全２４回公演&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム ホールC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
2026年9月1０日(木）〜９月１４日（月）全７回公演&lt;br /&gt;
会場：新歌舞伎座&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本：テレンス・マクナリー　&lt;br /&gt;
作詞・作曲：デイヴィッド・ヤズベック&lt;br /&gt;
原作：映画「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
演出：トレイ・エレット&lt;br /&gt;
振付：ポール・マギル&lt;br /&gt;
音楽スーパーバイザー：キャサリン・A・ウォーカー&lt;br /&gt;
オーケストレーション：ハロルド・ウィーラー&lt;br&gt;ボーカルおよび付随音楽編曲：テッド・スペリング&lt;br&gt;ダンス音楽編曲：ゼイン・マーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：山本耕史、Adam Chanler-Berat、Greg Hildreth、ゆりやんレトリィバァ、John Hemphillほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
東京公演＜＜　S席17,500円、A席11,500円、B席6,000円　&lt;br /&gt;
大阪公演＜＜　&lt;br /&gt;
・特別席：昼公演18,000円、夜公演17,000円&lt;br /&gt;
・S席：昼公演16,500円、夜公演15,500円&lt;br /&gt;
・A席：昼公演11,500円、夜公演10,500円&lt;br /&gt;
・サイドシート：昼公演9,000円、夜公演8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
※車いす席に関しましてはS席をご購入頂き、各お問い合わせ先へお電話ください。&lt;br /&gt;
※営利目的のチケット転売は禁止とさせていただきます。&lt;br /&gt;
※出演者変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※開演に遅れますと劇場内にご入場いただけない時間帯がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞キョードーインフォメーション（祝日を除く月～金曜 12:00-17:00） 0570-200-888&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催（東京）：キョードー東京&lt;br /&gt;
主催（大阪）：関西テレビ放送／キョードー大阪&lt;br /&gt;
後援：J-WAVE（東京公演のみ）FM802／FM COCOLO（大阪公演のみ） アメリカ大使館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608194397/_prw_PI6im_z4MXIAA0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【立正大学経営学部】学部長・松村洋平教授による公開講座（公開授業）を10月21日（水）に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608194366</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立正大学学園</dc:creator>
        <description>立正大学経営学部 （東京都品川区、学長：北村行伸） は、2026年10月21日（水）に品川キャンパスにて、令和8年度経営学部公開講座（公開授業）を開催いたします。 本講座は、経営学部で実際に開講されて...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
立正大学経営学部 （東京都品川区、学長：北村行伸） は、2026年10月21日（水）に品川キャンパスにて、令和8年度経営学部公開講座（公開授業）を開催いたします。&lt;br /&gt;
本講座は、経営学部で実際に開講されている正規科目「戦略経営特講11〈組織文化〉」（担当：松村洋平 経営学部長・教授）の第3回講義をそのまま一般公開するものです。今年度は「弱小格安航空会社の生き残り戦略とおもてなしの組織文化」をテーマに、アメリカの実在する格安航空会社（LCC）の事例を取り上げながら、高校生にも分かりやすく経営学の面白さを解説いたします。&lt;br /&gt;
立正大学経営学部に興味のある高校生や受験生はもちろん、経営学や組織戦略に関心のある社会人・一般の皆様まで、大学生と一緒にキャンパスのリアルな学びを体感していただける貴重な機会となります。皆様のご参加を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 開催概要&lt;br /&gt;
テーマ：弱小格安航空会社の生き残り戦略とおもてなしの組織文化&lt;br /&gt;
講師：松村 洋平（立正大学 経営学部長・教授）&lt;br /&gt;
日時：2026年10月21日（水）17：15 〜 19：00&lt;br /&gt;
会場：立正大学 品川キャンパス 5号館5階 531教室（東京都品川区大崎4-2-16）&lt;br /&gt;
対象：高校生、受験生、一般の方、在学生（どなたでもご参加いただけます）&lt;br /&gt;
受講料：無料（要事前申込）&lt;br /&gt;
申込方法：下記：専用参加申込フォームより事前にお申し込みください。&lt;a href=&quot;https://forms.cloud.microsoft/pages/responsepage.aspx?id=5JvqGy0Edku1H-R66azb25MIrxBFz5tMnHKvq4ztXhZUNTZLUzhBQVFLRExFQkJCOVJJMjBTRkk2QS4u&amp;amp;route=shorturl&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.cloud.microsoft/pages/responsepage.aspx?id=5JvqGy0Edku1H-R66azb25MIrxBFz5tMnHKvq4ztXhZUNTZLUzhBQVFLRExFQkJCOVJJMjBTRkk2QS4u&amp;amp;route=shorturl&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 講師プロフィール&lt;br /&gt;
松村 洋平（まつむら ようへい） 立正大学 経営学部長・教授。専門は経営戦略論、組織論。実際の企業事例を用いた実践的な講義を通じ、学生の経営的思考力や課題解決能力の育成に注力している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105378/202608194366/_prw_PI1im_VdS5VsF3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラがJAPAN BUILD OSAKA内、建設DX展に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608194351</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（以下、京セラ）は、2026年8月26日（水）～28日（金）までイン テックス大阪で開催される展示会「JAPAN BUILD OSAKA」内、「建設DX展」に出展しますのでお知らせします...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（以下、京セラ）は、2026年8月26日（水）～28日（金）までイン テックス大阪で開催される展示会「JAPAN BUILD OSAKA」内、「建設DX展」に出展しますのでお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;当社は、高耐久スマートフォン・タブレットと、ソリューションパートナー各社の アプリケーションやサービスを組み合わせることで、測量、写真管理、現場間コミュニケーション、情報共有など、多岐にわたる現場業務のDXをご提案します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
土木・建築業界では、人手不足や高齢化、長時間労働の常態化、熱中症対策の必要性や業務の属人化に加え、資材価格の高騰による利益圧迫が年々深刻化しています。このような状況の中、IT技術を活用した業務効率化や生産性向上へのニーズが高まっており、現場におけるDXの推進が喫緊の課題となっています。こうした課題の解決に向けて、これまでに累計1,300万台以上の高耐久端末を出荷してきた実績を持つ京セラと、現場業務に精通したパートナー各社が連携し、課題解決を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「JAPAN BUILD OSAKA」内、建設DX展 出展概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会期 
 2026年8月26日（水）～28日（金）10:00～17:00&lt;br /&gt;  
 
 
 会場 
 インテックス大阪&lt;br /&gt;  
 
 
 京セラブース 
 23-5&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト 
 &lt;a href=&quot;https://www.japan-build.jp/osaka/ja-jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.japan-build.jp/osaka/ja-jp.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■京セラのビジネス向けモバイル端末についてはこちら： 
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■出展内容 
京セラは、9月以降発売開始予定の法人向け高耐久スマホ「DuraForce EX2」をはじめ、スタンダードスマホと、防水・防塵・耐落下性能により、厳しい現場環境でも安心して使用いただけるタブレットなどを出展します。従来の紙媒体での記録や複数の専用機器に頼っていた業務を、スマホやタブレット一台で完結させることが可能となります。また、企画・設計から調達・工程計画、施工、検査・引渡し、アフターサービス・保守まで、土木・建築業の主要な業務フロー全体を網羅するソリューションを提案します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1．「かんたん測量」&lt;br /&gt; 
従来の測量作業は複数人や熟練者を要するものでしたが、スマホと測量機器・アプリを連携させることで、一人でも直感的に測量業務が可能になります。また、現場で結果を確認できるため、大幅な効率化に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．「らくらく工事写真」&lt;br /&gt; 
デジタルカメラや小黒板の持ち運び、写真整理の煩雑さについて、スマホ1台で撮影から電子小黒板の自動挿入、現場からのアップロード、整理・検索まで一元化できるようにすることで、業務負担を軽減します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．「かんたんトランシーバー」&lt;br /&gt; 
現場と事務所間の情報共有や、離れた拠点間のコミュニケーションは、従来の無線機では範囲が限定的です。スマホをトランシーバーとして活用できるようにすることで、全国どこからでもボタン一つで一斉通話やグループ通話、テキストチャットが可能になり、情報共有がスムーズになります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4．「現場情報の見える化」&lt;br /&gt; 
管理者による頻繁な現場訪問は時間とコストがかかります。スマホを通じた現場映像のリアルタイム共有により、遠隔地からの臨場や指示出し、迅速な情報伝達が可能となり、業務の質の向上と効率化に貢献します。&lt;br /&gt; 
また、道路工事の交通誘導を無人で行う交通誘導システムにも対応し、人手不足の解消にも貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5．「健康モニタリング」&lt;br /&gt; 
過酷な現場環境でも安心して使える、京セラの高耐久スマホやタブレットを活用し、現場作業員の疲労度や暑熱状況をAIにより見える化。働く人の健康と安全管理に役立てます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに当社では、端末の選定からアプリケーションの提案、導入時のキッティング、運用中の保守、故障時の補償サービスまで、一貫したサポート体制を提供します。業務に精通したパートナー各社と連携し、お客様のニーズに合わせた最適なソリューションを構築・提供することで、導入後の安定稼働をサポートします。この機会にぜひ、当社ブースへお越しください。&lt;br /&gt; 
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※「DURA FORCE」は京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
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