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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>日本の将来を担う小学生が多数応募！！ 「第3３回　ボール紙で作る橋コンテスト」受賞作品決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298974</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>国総研</dc:creator>
        <description>入賞作品（最優秀賞、未来デザイン賞） 入賞作品（構造デザイン賞、美術デザイン賞） ■概要 国土交通省国土技術政策総合研究所（以下、国総研）／国立研究開発法人土木研究所（以下、土研）では、日本の将来を担...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年10月30日&lt;br /&gt;


国土技術政策総合研究所&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入賞作品（最優秀賞、未来デザイン賞）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入賞作品（構造デザイン賞、美術デザイン賞）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■概要&lt;br /&gt;
国土交通省国土技術政策総合研究所（以下、国総研）／国立研究開発法人土木研究所（以下、土研）では、日本の将来を担う小学生に「ものづくりを通じて生活を支えている橋等の土木インフラの大切さを知ってもらう」ことを目的として「ボール紙で作る橋コンテスト」を開催しました。&lt;br /&gt;
厳正なる審査の結果、今年度の受賞作品が決定致しましたので11月14日（土）に開催する「土木の日研究所公開」の会場（国総研）で表彰式を開催致します。&lt;br /&gt;
全作品は11月14日（土）に行う国総研研究所公開「土木の日 2026」の会場（体育館）展示し、来場者投票を行い「土木の日2026賞」を決定します。&lt;br /&gt;
また、受賞作品については、TXつくば駅、つくば市役所等において作品の写真パネルを展示致します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ボール紙でつくる橋コンテストについて&lt;br /&gt;
【コンテストの目的】&lt;br /&gt;
　日本の将来を担う小学生に、「ものづくりを通じて生活を支えている橋等の土木インフラの大切さを知ってもらう」ことを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参加資格】&lt;br /&gt;
　つくば市内の小学生4年生・5年生。個人、グループ、どちらでも参加可。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【応募作品の要件】&lt;br /&gt;
　〇工作用ボール紙を使って、「ぼくの橋、わたしの橋」を作成。&lt;br /&gt;
　〇使用する工作用ボール紙は、B3サイズ（380×525mm）のもの2枚。&lt;br /&gt;
　〇橋は、幅30cmの川を渡れるようにすること。&lt;br /&gt;
　〇橋は、1kgの重りを中央付近に載せても、壊れないこと。&lt;br /&gt;
　〇橋は、色づけ、かざりつけをして、ぼくの橋、わたしの橋を表現すること。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【表彰】&lt;br /&gt;
応募された作品は、橋梁、美術の専門家および教育関係者が評価し、優れている作品を表彰します。&lt;br /&gt;
　〇「構造デザイン賞」（5作品）・・・橋としての安定感&lt;br /&gt;
　〇「美術デザイン賞」（5作品）・・・デザインや仕上がりの美しさ&lt;br /&gt;
　〇「未来デザイン賞」（5作品）・・・ぼくらしさ、わたしらしさ（独創性）&lt;br /&gt;
　〇「最優秀賞」（3作品）・・・全ての項目が優れた作品&lt;br /&gt;
　〇「土木の日 2026」・・・展示会場で来場者投票を実施し最多得票作品に「土木の日2026賞」（1作品）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■表彰式について&lt;br /&gt;
11月14日（土）に行う国総研研究所公開「土木の日 2026」において、受賞作品の表彰式を行います。&lt;br /&gt;
日時：令和8年11月14日（土）10：00～11：30&lt;br /&gt;
場所：国土技術政策総合研究所（旭庁舎）（茨城県つくば市旭1番地）8階会議室&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■作品の展示について&lt;br /&gt;
全作品は11月14日（土）に行う国総研研究所公開「土木の日 2026」の会場において展示します。また、受賞作品についてはTXつくば駅コンコース（展示期間：10月23日（金）～11月6日（金））やつくば市役所（展示期間：10月30日（金）～11月13日（金））等において作品の写真パネルを、イーアスつくば（展示期間：11月16日（火）～11月30日（火））にて受賞作品及び作品の写真パネルを展示致します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■実施体制&lt;br /&gt;
主催　　 ： 国土交通省　国土技術政策総合研究所／国立研究開発法人 土木研究所&lt;br /&gt;
後援 　　： つくば市教育委員会&lt;br /&gt;
所在地　 ： 〒３０５-０８０４　茨城県つくば市旭１番地&lt;br /&gt;
URL　　 ： &lt;a href=&quot;https://www.nilim.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nilim.go.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
国土技術政策総合研究所 企画部企画課　長屋、岩元、小嶋&lt;br /&gt;
TEL：029-864-4090 　 E-mail: nil-event-tsukuba●gxb.mlit.go.jp&lt;br /&gt;
メールアドレスは●を@に変換して送信してください。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>1000年に一度の「お風呂の年」にお風呂文化の魅力発信！ 牛乳石鹸「いいふろまつり2026」に特別協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298989</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 15:46:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>牛乳石鹸</dc:creator>
        <description>牛乳石鹸共進社株式会社（本社：大阪市城東区、代表取締役社長：宮崎悌二 以下、牛乳石鹸）は、2026年11月21日（土）から23日（月・祝）までの3日間、東京ドームシティで開催される「いいふろまつり20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月30日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.cow-soap.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;牛乳石鹸共進社株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

牛乳石鹸共進社株式会社（本社：大阪市城東区、代表取締役社長：宮崎悌二 以下、牛乳石鹸）は、2026年11月21日（土）から23日（月・祝）までの3日間、東京ドームシティで開催される「いいふろまつり2026」（主催：2026お風呂の年実行委員会）に特別協賛します。&lt;br /&gt;
2026年は、数字の語呂合わせから1000年に一度の「お風呂（026）の年」として注目される特別な年です。本イベントは、11月26日の「いいふろの日」に向けて、お風呂の楽しさや大切さを体験しながら学べるイベントです。&lt;br /&gt;
牛乳石鹸は、お風呂文化の魅力をより多くの方に感じていただくため、ゲストと一緒に楽しめるステージイベントや、「カウブランド 赤箱」をモチーフにした巨大ガチャが楽しめるフォトスポットなど、子どもから大人まで楽しめる企画を展開します。&lt;br /&gt;
「いいふろまつり2026」キービジュアル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「いいふろまつり2026」開催概要&lt;br /&gt;
【開催期間】2026年11月21日（土）～23日（月・祝）&lt;br /&gt;
【時間】12:00～18:30（最終日は17:00まで）&lt;br /&gt;
【会場】東京ドームシティ　ラクーアガーデンステージ・芝生広場&lt;br /&gt;
　〒112-0004 東京都文京区後楽1丁目3番61号　&lt;a href=&quot;https://www.tokyo-dome.co.jp/access/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tokyo-dome.co.jp/access/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【入場料】無料&lt;br /&gt;
【主催】2026お風呂の年実行委員会&lt;br /&gt;
【特別協賛】牛乳石鹸共進社株式会社&lt;br /&gt;
※イベントの詳細は公式サイトをご確認ください。　URL： &lt;a href=&quot;https://iifuro2026.sankei-live.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iifuro2026.sankei-live.com/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 1000年に一度の「お風呂の年」に、お風呂の楽しさを再発見！&lt;br /&gt;
毎日の入浴は、身体を清潔に保つだけでなく、心をリフレッシュしたり、家族とのコミュニケーションを深めたりする大切な時間でもあります。&lt;br /&gt;
牛乳石鹸は、長年にわたり石けんづくりを通じて、人々の清潔で健やかな暮らしに寄り添ってきました。本イベントを通じて、お風呂の楽しさや大切さを改めて感じていただくとともに、毎日の入浴時間がもっと楽しく、心地よいひとときになるきっかけをお届けしたいと考えています。会場では、「なんだかお風呂に入りたくなった」と思っていただけるような、さまざまな企画をご用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 豪華ゲストと一緒に楽しむ！牛乳石鹸プレゼンツ ステージイベント&lt;br /&gt;
3日間を通じて、お風呂や銭湯の魅力を楽しく体感できるステージイベントを開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【11月21日（土）】みりちゃむさんと楽しむ、牛乳石鹸トーク＆クイズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
みりちゃむさん&lt;br /&gt;
大学生がおすすめの銭湯の魅力を紹介する「推し銭湯プレゼン大会」を開催。さらに、みりちゃむさんと牛乳石鹸をテーマにしたトークやクイズ大会も実施。クイズの正解者にはプレゼントをご用意しています。&lt;br /&gt;
＜タイムスケジュール＞&lt;br /&gt;
14:00～15:30　推し銭湯プレゼン大会&lt;br /&gt;
15:30～16:00　牛乳石鹸トーク&lt;br /&gt;
16:00～17:00　牛乳石鹸クイズ大会！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【11月22日（日）】純烈さんと挑戦！泡立てグランプリ＆お風呂クイズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
純烈さん&lt;br /&gt;
スーパー銭湯アイドルとしておなじみの純烈さんが登場！制限時間内にどれだけたくさんの泡をつくれるかを競う「泡立てグランプリ」や、お風呂にまつわるクイズ企画を通じて、会場を盛り上げます。&lt;br /&gt;
＜タイムスケジュール＞&lt;br /&gt;
14:00～14:30　泡立てグランプリ&lt;br /&gt;
14:30～15:00　お風呂クイズ大会！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【11月23日（月・祝）】有華さんの「 牛乳石鹸 presents ゆかの湯」公開収録&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
有華さん&lt;br /&gt;
シンガーソングライター・有華さんによるラジオ番組「 牛乳石鹸 presents ゆかの湯」の公開収録を実施します。会場ならではの特別なひとときをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
＜タイムスケジュール＞&lt;br /&gt;
14:00～15:00　「 牛乳石鹸 presents ゆかの湯」公開収録&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ステージ内容は予告なく変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 赤箱の巨大ガチャが登場！写真を撮って、投稿して、限定グッズをゲット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤箱の巨大ガチャ（イメージ）&lt;br /&gt;
牛乳石鹸のブースには、「カウブランド 赤箱」をモチーフにした超巨大ガチャが登場！思わず写真を撮りたくなる、インパクト抜群のフォトスポットを設置。会場で撮影した写真などをハッシュタグ「#いいふろまつり」を付けて SNSに投稿していただいた方は、巨大ガチャにチャレンジしていただけます。&lt;br /&gt;
景品には、日替わりデザインの牛乳石鹸ステッカーをはじめとするオリジナルグッズをご用意しています。さらに、大当たりには、各日の出演ゲストのサイン入り「赤箱」が登場します。&lt;br /&gt;
※景品は数量限定です。なくなり次第終了となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、ステージイベントの他にも、新スキンケアブランド「AKA」の商品を実際にお試しいただける体験ブースも展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
毎日の入浴は、身体を清潔に保つだけでなく、家族とのコミュニケーションや心を整える大切な時間です。お風呂をもっと好きになり、ご家庭での入浴時間がより楽しいものになることを願い、牛乳石鹸は、これからも毎日の暮らしに寄り添いながら、身体を洗うことの心地よさや、お風呂時間の楽しさを伝えてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■牛乳石鹸共進社株式会社&lt;br /&gt;
1909年（明治42年）の創業以来、「美と清潔 そして健康づくりに役立つ」製品を提供してきました。企業理念である「ずっと変わらぬ やさしさを。」のもと、お客様の肌に、こころに、そして環境にもやさしい「ものづくり」に取り組んでいます。創業時から受け継いできた品質第一主義を守りながら、時代の流れを取り入れることで、これからもお客様の求めに即応していきます。近年ではボディケア、フェイスケア、ヘアケアと幅広い製品開発によって時代のニーズを柔軟に取り入れ、赤箱・青箱をはじめとした『カウブランド』に加えて新ブランドを生み出しています。 &lt;a href=&quot;https://www.cow-soap.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cow-soap.co.jp/&lt;/a&gt;　 &lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>速報！まもなく開催！！「まつ」役に続き「利家」役・大東駿介（前田利家役）さんの出演が決定　利家とまつ、二人のトークがついに実現！　映像とフルオーケストラで体感する大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610309030</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>速報！まもなく開催！！ 「まつ」役に続き「利家」役・大東駿介（前田利家役）さんの出演が決定 利家とまつ、二人のトークがついに実現！映像とフルオーケストラで体感する 大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
速報！まもなく開催！！&lt;br /&gt;
「まつ」役に続き「利家」役・大東駿介（前田利家役）さんの出演が決定&lt;br /&gt;
利家とまつ、二人のトークがついに実現！映像とフルオーケストラで体感する&amp;nbsp;大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026 年 11 ⽉ 7 ⽇（⼟）に東京オペラシティコンサートホール：タケミツメモリアルにて、名場面と音楽で綴る大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサートに、前田利家役を演じる大東駿介のゲスト出演が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
映像とフルオーケストラが誘う、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の世界&lt;br /&gt;
スクリーンいっぱいに広がる、戦国の熱気。&lt;br /&gt;
胸を揺さぶる名場面と、会場を包み込むフルオーケストラの生演奏が重なり、豊臣兄弟の物語が、まるで今この瞬間に目の前で繰り広げられているかのようによみがえります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
強い絆を武器に、天下統一という誰も成し得なかった夢へ挑んだ豊臣兄弟。&lt;br /&gt;
泥にまみれ、風を切り、幾多の困難を乗り越えながら、明日を信じて駆け抜ける兄弟の姿を、映像と音楽が鮮やかに描き出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽を手がけた木村秀彬氏が奏でるのは、歴史の結末をなぞる音楽ではありません。&lt;br /&gt;
そこにあるのは、夢を追い、迷い、ぶつかりながらも前へ進む人々の「今、この瞬間を生きる命」の鼓動。メインテーマをはじめとする楽曲が、兄弟の情熱と生命力を力強く響かせます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
迫力ある映像が映し出されるたび、音楽が心を揺さぶり、音楽が高鳴るたび、物語の世界へ引き込まれていく。&lt;br /&gt;
劇場で観るだけでは味わえない、音楽ライブだけでは体験できない、映像と生演奏が一体となる圧倒的な臨場感をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場を満たすオーケストラの響き、スクリーンから迫り来る戦国の息遣い、そして胸の奥に刻まれる兄弟の絆。&lt;br /&gt;
そのすべてを全身で感じる、特別な一夜です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
戦国の熱気、兄弟の絆、夢に挑み続ける勇気。&lt;br /&gt;
大河ドラマ「豊臣兄弟！」の世界を、ぜひ会場で体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豪華ゲストが語る、ここでしか聞けないプレミアムトーク&lt;br /&gt;
音楽を手がけた木村秀彬氏をはじめ、織田信澄役の緒形敦、石田三成役の松本怜生、前田利家の正室・まつ役を演じる菅井友香、さらに前田利家役の大東駿介の出演も新たに決定しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
トークセッションでは、心を揺さぶる音楽が生まれた背景や、名場面に込められた想い、撮影現場での知られざるエピソード、役を演じる中で感じた人物の魅力など、「豊臣兄弟！」の世界をより深く楽しめる秘話をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽家と俳優、それぞれの視点から語られる、作品の舞台裏。&lt;br /&gt;
スクリーンで感じた感動をさらに深める、一夜限りのプレミアムトークにもご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎出演（トーク）&lt;br /&gt;
木村秀彬（音楽）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Photo：村上純&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京生まれ、幼少期を米国で過ごす。早稲田大学政治経済学部入学後独学で作曲を始め、卒業後音楽理論・編曲を学ぶためバークリー音楽大学へ留学。Contemporary Writing and Production科卒業後、映像音楽を中心に活動中。代表作に、映画化もされたドラマ「グランメゾン東京」「トリリオンゲーム」「ブラックペアン」「ラストマン」など。アニメでは、「ガンダムビルドダイバーズ」シリーズ、NHKでは、ドラマ「かんざらしに恋して」「ベビーシッター・ギン！」「NHKスペシャル恐竜超世界」シリーズほか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大東駿介／前⽥利家役　　秀吉の生涯の友であり出世争いのライバル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　1986年3月13日生まれ、大阪府出身。2005年俳優デビュー。&lt;br /&gt;
近年の主な出演作にドラマ「絶望できない男」（26）、「シバのおきて〜われら犬バカ編&amp;nbsp;&amp;nbsp;集部〜」(25)、映画「岸辺露伴は動かない 懺悔室」（25）、「劇場版 アナウンサーたちの戦争」（24）、「罪と悪」（24）、舞台「What If If Only -もしも もしせめて-」（24）など がある。大河ドラマ「豊臣兄弟！」では前田利家役を演じた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
菅井友香／まつ役　夫・前田利家とともに歩み、支え続けた賢妻&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1995年11月29日生まれ、東京都出身&lt;br /&gt;
欅坂46・櫻坂46の初代キャプテン。&lt;br /&gt;
2022年グループ卒業後は、様々な映画やドラマ、舞台など女優として活動している。&lt;br /&gt;
主な出演作に、TBS「君の好きは無敵」、TX「水曜日、私の夫に抱かれてください」、TX・映画「チェイサーゲームW」シリーズ、DMM TV「幸せカナコの殺し屋生活」など。&lt;br /&gt;
近年はカンテレ「競馬BEAT」、TX「開運！なんでも鑑定団」でレギュラーMCを務める。&lt;br /&gt;
大河ドラマ「豊臣兄弟！」では、前田利家の正室・まつ役で大河ドラマ初出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
緒形敦／織田信澄役　信長の弟・信勝の長男&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1996年6月20日生まれ、神奈川県出身。2017年、ドラマ『陸王』で俳優デビュー。主な出演作にドラマ『MAGI-天正遣欧少年使節-』『相棒19』『オリバーな犬、 (Gosh!!) このヤロウ』『ソロモンの偽証』『推しの子』、映画『LOVE LIFE』『レジェンド＆バタフライ』『ら・かんぱねら』『やがて海になる』『そこにきみはいて』など多数。2026年、ドラマ『東京P.D. 警視庁広報2係』『GIFT』『ボーダレス～広域移動捜査隊～』など話題作への出演が続いている。大河ドラマは『いだてん～東京オリムピック噺～』に続き2度目の出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
松本怜生／石田三成役　豊臣政権を支えた秀吉の忠実なる家臣&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2000年4月27日生まれ。愛媛県出身。2022年に俳優デビュー。その後、『あきない世傳 金と銀』シリーズ（’24年・’25年／NHK）、連続テレビ小説『おむすび』（’24年／NHK）、『人間標本』（’25年／Prime Video）などの話題作に出演。『シンデレラクロゼット』（’25年／TBS）では地上波ドラマ初主演を務めるなど、今注目の若手俳優。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎指揮&lt;br /&gt;
横山奏&lt;br /&gt;
1984年札幌生まれ。北海道教育大学札幌校、桐朋学園大学、東京藝術大学大学院音楽研究科修士課程修了。ダグラス・ボストック、尾高忠明、高関健、中村隆夫、黒岩英臣の各氏に指揮法を師事。2018年「第18回東京国際指揮者コンクール」第2位＆聴衆賞を受賞。国内の数多くのオーケストラと共演している。趣味は登山。NHK‑FM「石丸謙二郎の山カフェ」にシーズンゲストとして最多登場し、登山とクラシック音楽などのエピソードを紹介し人気を博している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎演奏&lt;br /&gt;
東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
1911年創立、日本で最も長い歴史をもつオーケストラ。シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督チョン・ミョンフン、首席指揮者アンドレア・バッティストーニ、特別客演指揮者ミハイル・プレトニョフ。自主公演のほか、新国立劇場ほかでのオペラ・バレエ演奏、NHKほかにおける放送演奏で高水準の演奏活動を展開。海外公演も積極的に行い、高い注目を集める。1989年よりBunkamuraオーチャードホールとフランチャイズ契約を締結。文京区、千葉市、軽井沢町、長岡市と事業提携を、刈谷市と連携協定を結び、各地域との教育的、創造的な文化交流を行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演奏予定曲：「豊臣兄弟！」（メインテーマ曲）、「二匹の猿」、「天が動く」、ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
公演名：大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日時：2026年11月7日（土）17:15開場／18:00開演&lt;br /&gt;
会場：東京オペラシティコンサートホール：タケミツメモリアル(〒163-1403　東京都新宿区西新宿3-20-2)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演（トーク）：木村秀彬（音楽）、大東駿介、菅井友香、緒形敦、松本怜生&lt;br /&gt;
司会：田添菜穂子&lt;br /&gt;
指揮：横山奏&lt;br /&gt;
演奏：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット一般発売中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
S席 12,000円／S席（注釈付）12,000円&lt;br /&gt;
A席 10,000円／A席（注釈付）10,000円&lt;br /&gt;
B席 8,000円／B席（注釈付）8,000円&lt;br /&gt;
U25（当日指定席券）3,000円（キョードーファクトリーのみで受付）&lt;br /&gt;
※未就学児のご入場はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット取り扱い&lt;br /&gt;
・キョードーファクトリーチケットセンター&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://cncn.jp/kyodofactory/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://cncn.jp/kyodofactory/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・チケットぴあ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・イープラス&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ローソンチケット&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://taiga-dc.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://taiga-dc.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主催：NHK、NHKエンタープライズ&lt;br /&gt;
協力：キョードーファクトリー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードーファクトリーチケットセンター 0570-025-500（10:00～18:00）&lt;br /&gt;
※0570で始まる電話番号は一部の携帯・PHSからはご利用になれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610309030/_prw_PI2im_WH7Ux2qx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>元なでしこジャパンメンバーと「ワールドマスターズゲームズ 2027 関西」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057268</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>堺市</dc:creator>
        <description>ワールドマスターズゲームズ 2027 関西の大会期間中である令和 9 年 5 月 19 日に、ワールドマスターズゲームズ 2021関西堺市実行委員会公式アンバサダーである阪口 夢穂 氏をはじめとする元...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;ワールドマスターズゲームズ 2027 関西の大会期間中である令和 9 年 5 月 19 日に、ワールドマスターズゲームズ 2021関西堺市実行委員会公式アンバサダーである阪口 夢穂 氏をはじめとする元なでしこジャパンメンバーと、フットサル競技参加者チームによるレクリエーションマッチ・エキシビジョンマッチを実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;本イベントを通じて、競技参加者同士の交流機会の創出及び国内外からの参加促進を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
概要 
日時：令和 9 年 5 月 19 日（水）午前 10 時～午後 3 時&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会場：J-GREEN 堺 （堺市堺区築港八幡町 145）F1～3 コート&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
対象：ワールドマスターズゲームズ 2027 関西のフットサル競技参加チーム&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
内容 ▼&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・元なでしこジャパンメンバーが参加者チームに加わり、交流を楽しむレクリエーションマッチ&lt;br /&gt; 
・元なでしこジャパンメンバーチームが参加者チームと対戦するエキシビジョンマッチ&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
申込方法等▼&lt;br /&gt; 
申込期間：令和 9 年 2 月 28 日（日）まで&lt;br /&gt; 
ワールドマスターズゲームズ 2027 関西ホームページの「マイページ」からお申し込みください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://mypage.wmg2027.jp/mypage/login&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://mypage.wmg2027.jp/mypage/login &lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※参加希望チームの中から抽選により10 チームを選定します（レクリエーションマッチ 8 チ ーム、エキシビジョンマッチ 2 チーム）。抽選結果は、令和 9 年 3 月にメールにて発表 します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加予定の元なでしこジャパンメンバー（五十音順） 
 
 
 
 岩清水 梓 氏&lt;br /&gt;  
 ・ポジション：ディフェンダー&lt;br /&gt; ・平成 18 年に日本代表デビューし、通算 122 試合、11 得点を記録。長年 にわたり、なでしこジャパンの守備の要として活躍。&lt;br /&gt; ・ワールドカップ出場 3 回、オリンピック出場 2 回。&lt;br /&gt; ・平成 22 年に開催されたアジア競技大会女子サッカー決勝では、決勝ゴール を決め、優勝に貢献。&lt;br /&gt;  
 
 
 岩渕 真奈 氏&lt;br /&gt;  
 ・ポジション：ミッドフィールダー&lt;br /&gt; ・平成 20 年の U-17 女子ワールドカップで大会 MVP を受賞。&lt;br /&gt; ・平成 22 年に、当時 16 歳で代表デビューし、通算 89 試合、36 得点を記録。&lt;br /&gt; ・ワールドカップ出場 3 回、オリンピック出場 2 回。&lt;br /&gt;  
 
 
 阪口 夢穂 氏&lt;br /&gt;  
 ・ポジション：ミッドフィールダー&lt;br /&gt; ・中盤を担う選手として、代表通算 124 試合、29 得点を記録。&lt;br /&gt; ・ワールドカップ出場 4 回、オリンピック出場 2 回。&lt;br /&gt; ・国内なでしこリーグにおいては、3 連覇に貢献し、平成 29 年には史上初の MVP を 3 年連続受賞。&lt;br /&gt; ・ワールドマスターズゲームズ 2021 関西堺市実行委員会公式アンバサダー&lt;br /&gt;  
 
 
 鮫島 彩 氏&lt;br /&gt;  
 ・ポジション：ディフェンダー&lt;br /&gt; ・日本女子サッカー界を代表する左サイドバックで、アメリカやフランスなど、海外でもプレー。&lt;br /&gt; ・代表通算 114 試合、5 得点を記録。&lt;br /&gt; ・ワールドカップ出場 3 回、オリンピック出場 1 回。&lt;br /&gt;  
 
 
 宮間 あや 氏&lt;br /&gt;  
 ・ポジション：ミッドフィールダー&lt;br /&gt; ・代表通算 162 試合、38 得点を記録し、なでしこジャパンの主将も務めた。 ・AFC 年間最優秀女子選手賞※を 3 回受賞。&lt;br /&gt; ・ワールドカップ出場 4 回、オリンピック出場 2 回。&lt;br /&gt; ※AFC（アジアサッカー連盟）が毎年表彰する女子選手部門の最高賞。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇大会概要（ ワールドマスターズゲームズ 2027 関西 ）&lt;br /&gt; 
おおむね 30 歳以上のスポーツ愛好者であれば誰でも参加可能で、スポーツの経験や実績等を問わない生涯スポ ーツの国際総合競技大会です。参加者全員にメダル獲得のチャンスがあります。&lt;br /&gt; 
 
 
 
開催期間 
令和 9 年 5 月 14 日（金）～5 月 30 日（日） 
 
 
開催場所 
13 府県政令市（福井県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、 鳥取県、徳島県、京都市、大阪市、堺市、神戸市） 
 
 
 競技種目  
公式競技 35 競技 59 種目 
 
 
 エントリー期間  
令和 9 年 2 月 28 日（日）まで 
 
 
 主催  
公益財団法人ワールドマスターズゲームズ 2021 関西組織委員会 
 
 
 
※大会の詳細、申込等は、以下の「ワールドマスターズゲームズ 2027 関西」大会ホームページをご確認ください。 &lt;a href=&quot;https://wmg2027.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wmg2027.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇 堺市内での実施競技&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（1）実施競技 サッカー・フットサル&lt;br /&gt; 
（2）開催場所 J-GREEN 堺（堺市堺区築港八幡町 145）&lt;br /&gt; 
（3）参加資格 サッカー：30 歳以上、フットサル：25 歳以上&lt;br /&gt; 
（4）開催期間等 令和 9 年 5 月 15 日（土）～5 月 28 日（金）（競技日数 14 日間&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
競技名 
開催日 
年齢カテゴリ 
 
 
サッカー 
 ①5 月 17 日（月）～ 5 月 21 日（金）&lt;br /&gt; ② 5 月 24 日（月）～ 5 月 28 日（金）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 ①男子・女子：50+,60+,70+&lt;br /&gt; ② 男子・女子：30+,40+&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
フットサル 
 ① 5 月 15 日（土）～ 5 月 18 日（火）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; ② 5 月 20 日（木）～ 5 月 23 日（日）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 ①男子・女子・混合：30+,40+&amp;nbsp;&lt;br /&gt; ②男子・女子・混合：25＋,50+,60+,70+&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100734/202610057268/_prw_PI6im_Pgsnvk99.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京都立大学 丸の内サテライトキャンパス 金融実務家等に向けた特別講座を開講</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610228492</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年１０月３０日 東京都公立大学法人 東京都立大学 丸の内サテライトキャンパスでは、金融業界の実務家やリーダー層を主な対象とした特別講座「激動の世界とAI時代における企業価値創造－失われた30年か...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年１０月３０日&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京都立大学 丸の内サテライトキャンパスでは、金融業界の実務家やリーダー層を主な対象とした特別講座「激動の世界とAI時代における企業価値創造－失われた30年から脱却し、サステナビリティを経営の武器に－」を2027年1月に開講します。&lt;br&gt;　定員20名、全３回で開催する本講座では、アセットマネジメントOne株式会社の寺沢徹氏を講師に迎え、サステナビリティを企業価値向上につなげる方法について、受講者とインタラクティブに講義を進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　開催概要　　
（１）開催日時： 令和９年１月15日（金）、22日（金）、29日（金）15:00～16:30&lt;br /&gt;
（２）開催会場： 東京都立大学　丸の内サテライトキャンパス&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 （東京都千代田区丸の内1-4-1　丸の内永楽ビルディング18階）&lt;br /&gt;
　　　　　　　 　※オンライン配信はありません。&lt;br /&gt;
（３）参加費･申込： 10,000円（税込／３回分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　　　　　　　 （&lt;a href=&quot;https://forms.cloud.microsoft/r/enjXSihaKb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forms.cloud.microsoft/r/enjXSihaKb&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
（４）定員： 20名&lt;br /&gt;
（５）申込期限： 令和８年12月25日（金）&lt;br /&gt;
（６）主催：&amp;nbsp;東京都立大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　講座内容
・不確実で複雑な世界の環境変化とAI技術の爆発的進化のもと、企業が持続的に成長し、新たな価値を創造&lt;br /&gt;
　していくため、自社にとっての「マテリアリティ（重要課題）」を明確に定める重要性を知る&lt;br /&gt;
・「サステナビリティ対応」や「ESG情報の開示」を、単なる情報開示や規制対応などのコストではなく、　　&lt;br /&gt;
　経営戦略としてとらえ、いかにして実効性のある企業価値創造へと結びつけていくかを考える&lt;br /&gt;
・市場や投資家の視点による「市場の本音」を共有しながら、この激動期に企業経営者やリーダー層が取る&lt;br /&gt;
　べき具体策について論理的に整理していく&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　講師紹介　寺沢 徹 氏（アセットマネジメントOne株式会社）
　1988 年富士銀行（現みずほ銀行）に入行し、金利デリバティブ・クレジット投資・ ALM など様々な市場部門業務を経験した後、証券決済業務室長に就任。 2016 年 10 月アセットマネジメント One 株式会社発足時より責任投資部長を務め、 2022 年よりエグゼクティブ ESG アドバイザーとして活躍しています。経済産業省「伊藤レポート 3.0 」委員、 DX 銘柄や SX 銘柄選定委員、人的資本経営コンソーシアム企画委員・旧 TCFD コンソーシアム企画委員等を歴任し、その知識と経験を社会に還元しています。&lt;br /&gt;
　  &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202610228492/_prw_PI1im_IwuGx1aV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>兼松、国際学会「International Workshop on Nitride Semiconductors 2026」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610309016</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>兼松</dc:creator>
        <description>兼松株式会社は、11月8日～13日に熊本城ホール(熊本県熊本市)で開催される国際学会「International Workshop on Nitride Semiconductors 2026」に出展...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
兼松株式会社は、11月8日～13日に熊本城ホール(熊本県熊本市)で開催される国際学会「International Workshop on &amp;nbsp;&amp;nbsp;Nitride Semiconductors 2026」に出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社ブースでは、日本酸素株式会社製MOCVD装置、JSWアフティ株式会社製ECR装置、株式会社岡本工作機械製作所製グラインダー/ポリッシャー、 株式会社 エイ・エス・エイ・ピイ （ASAP）/リフトオフ装置、株式会社精研/Buzmic（ホール効果測定器）など、化合物半導体向けの各種製造装置をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;出展概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
「International Workshop on &amp;nbsp;&amp;nbsp;Nitride Semiconductors 2026」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会期：2026年11月8日～13日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場： 熊本城ホール(熊本県熊本市)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://iwn2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;International Workshop on Nitride &amp;nbsp;&amp;nbsp;Semiconductors 2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜来場について＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;本イベントへの参加には事前登録（有料）が必要です。登録者は、会議プログラム、カンファレンスディナーを含む各種プログラムに参加できます。参加費・登録区分などの詳細については、以下の登録ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　参加登録ページ：&lt;a href=&quot;https://iwn2026.jp/registration/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Registration - International &amp;nbsp;&amp;nbsp;Workshop on Nitride Semiconductors 2026 ｜ International Workshop on Nitride Semiconductors 2026&lt;/a&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;展示製品&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
化合物半導体の製造プロセスを支える、以下の装置を中心に展示予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・日本酸素株式会社製 MOCVD装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・JSWアフティ株式会社製 &amp;nbsp;&amp;nbsp;ECR装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・株式会社岡本工作機械製作所製 グラインダー/ポリッシャー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 株式会社 エイ・エス・エイ・ピイ （ASAP）リフトオフ装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・株式会社精研/Buzmic(ホール効果測定器)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆さまのご来場をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
兼松株式会社&lt;br /&gt;
半導体装置部 第一課&lt;br /&gt;
E-mail：TDH1@kanematsu.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109064/202610309016/_prw_PI1im_o05qK0d0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title> 「未来の発酵型リーダー育成プロジェクト ～香りで読み解く発酵文化と未来の食卓～」を開催。発酵文化の魅力を「香り」から学び、未来の食卓をデザインする2日間。【公益財団法人電通育英会助成事業】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610309009</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学の学生による課外活動プロジェクト「未来の高峰譲吉博士は君だ！ 発酵産業活性化プロジェクト」では、2026年11月22日（日）・23日（月・祝）の2日間、公益財団法人電通育英会の助成事業とし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学の学生による課外活動プロジェクト「未来の高峰譲吉博士は君だ！ 発酵産業活性化プロジェクト」では、2026年11月22日（日）・23日（月・祝）の2日間、公益財団法人電通育英会の助成事業として、「未来の発酵型リーダー育成プロジェクト ～香りで読み解く発酵文化と未来の食卓～」を開催します。&lt;br /&gt;
参加者は、東京をはじめ県外からの参加も多く、一般の方が中心となっています。定員（30名）を大きく超える申込みがあり、受付はすでに終了しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトは、石川県が誇る発酵文化の中心地である大野地区を舞台に、味噌や醤油づくりの現場で発酵の香りや文化を体感しながら、その価値を未来へ継承し、新たな食文化の創造へつなげることを目的としています。参加者は発酵文化の歴史や科学的な知見を学ぶだけでなく、自らの感性や発想を生かして「未来の食卓」を描き出すワークショップにも取り組みます。&lt;br /&gt;
また、「香りと記憶」をテーマとした脳科学の視点からの学びや、発酵産業の最前線で活躍する実践者による講演、発酵のまち・大野の歴史探訪、味噌蔵見学や醤油搾り体験など、多角的な学びの機会を通じて、次世代の発酵文化を担うリーダーの育成を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトでは、生命・応用バイオ学科の学生たちが企画立案から講師との調整、プログラム構成、広報、当日の運営まで主体的に取り組んでおり、地域の発酵文化を次世代へ継承する活動として実施されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［イベントフライヤー］&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/mirai_hakkogata_leader_flyer.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/mirai_hakkogata_leader_flyer.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催の背景&lt;br /&gt;
石川県には、味噌や醤油、日本酒などの発酵食品・発酵産業が数多く存在し、地域の食文化や産業を支えてきました。一方で、人口減少や食生活の変化などにより、発酵文化の継承や価値の発信が重要な課題となっています。&lt;br /&gt;
本プロジェクトでは、「香り」を切り口として発酵文化を捉え直します。味噌蔵や醤油蔵に漂う香り、木桶や麹室が醸し出す空気感、発酵食品が持つ豊かな風味を体験しながら、発酵が人々の暮らしや記憶とどのようにつながっているのかを学びます。さらに、その学びを未来志向のアイデアへ発展させることで、地域文化の継承と新たな価値創造を担う人材育成を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラムの特徴&lt;br /&gt;
1．脳科学者から学ぶ「香りと記憶の関係」&lt;br /&gt;
1日目には、金沢工業大学生命・応用バイオ学科　坂上雅道教授が講演を行います。香りと人の記憶との関係や価値の大きさについて、脳科学の観点から解説し、発酵食品が持つ価値を新たな視点で学びます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．発酵産業の実践者による特別講演&lt;br /&gt;
1日目には株式会社ヤマト醤油味噌代表取締役社長の山本晴一氏を講師に迎え、発酵産業の歴史や地域文化との関わりについて講演いただきます。&lt;br /&gt;
また２日目は、発酵食の魅力を全国へ発信する成田由里氏（株式会社ウーマンスタイル　発酵食大学 代表取締役社長）による講演を実施。発酵食が持つ可能性や未来への展望について理解を深めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．発酵のまち・大野を体験&lt;br /&gt;
金沢市大野地区を実際に歩きながら、醤油の香りが漂う街並みや歴史的な景観を体感します。なぜこの地域に発酵文化が根付いたのか、その背景や魅力を現地で学びます。&lt;br /&gt;
（案内人：プロジェクト顧問・金沢工業大学生命・応用バイオ学科　相良純一准教授）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．味噌蔵見学・醤油搾り体験&lt;br /&gt;
ヤマト・糀パークにて、味噌蔵見学と醤油搾り体験を行います。発酵の現場に触れながら、発酵食品が生まれる工程や、香りと風味が形成される仕組みについて理解を深めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5．未来の食卓をデザインするワークショップ&lt;br /&gt;
参加者は、2日間の学びや発見をもとに「未来の献立づくり」に挑戦します。発酵文化の価値や可能性を反映した新たな食卓の提案を通じて、未来の発酵文化について考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
主催：金沢工業大学「未来の高峰譲吉博士は君だ！ 発酵産業活性化プロジェクト」&lt;br /&gt;
助成：公益財団法人電通育英会&lt;br /&gt;
協力：ヤマト醤油味噌、発酵食大学&lt;br /&gt;
後援：金沢市&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【スケジュール】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１日目　11月22日（日）&lt;br /&gt;
• 8:40　金沢工業大学 出発（受付：8：30～　金沢工業大学来客用駐車場）&lt;br /&gt;
• 9:25　金沢駅 出発（受付：9：15～　金沢駅西口ターミナル）&lt;br /&gt;
• 10:30～11:30　坂上雅道教授講演（石川県地場産業振興センター）&lt;br /&gt;
• 11:30～13:00　昼食（お弁当はこちらで用意いたします）&lt;br /&gt;
• 13:30～14:50　歴史探訪・大野地区町散策&lt;br /&gt;
• 15:05～15:35　山本晴一氏講演（ヤマト・糀パーク）&lt;br /&gt;
• 15:50～17:05　味噌蔵見学・醤油搾り体験&lt;br /&gt;
• 18:00　金沢駅到着・解散（金沢駅西口ターミナル）&lt;br /&gt;
• 18:40　金沢工業大学到着・解散（金沢工業大学来客用駐車場）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２日目　11月23日（月・祝）&lt;br /&gt;
• 8:40　金沢工業大学 出発　（受付：8：30～　金沢工業大学来客用駐車場）&lt;br /&gt;
• 9:25　金沢駅 出発　（受付：9：15～　金沢駅西口ターミナル）&lt;br /&gt;
• 10:30～11:30　成田由里氏講演（ITビジネスプラザ武蔵）&lt;br /&gt;
• 11:30～13:00　昼食（お弁当はこちらで用意いたします）&lt;br /&gt;
• 13:10～16:30　献立づくりワーク（ITビジネスプラザ武蔵）　※協力：成田由里氏&lt;br /&gt;
• 18:00　金沢駅到着・解散（金沢駅西口ターミナル）&lt;br /&gt;
• 18:40　金沢工業大学到着・解散（金沢工業大学来客用駐車場）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊集合場所から各会場までは貸し切りバスで移動します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202610309009/_prw_PI1im_5F3msJxs.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【金沢・まちの履歴書】大乗寺丘陵に描かれた新しい暮らし『円光寺住宅団地』ものがたりを11月4日（水）～11月12日（木）  金沢市役所第二本庁舎1階ロビーにて開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298966</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢市と金沢工業大学建築アーカイヴス研究所は、「金沢歴史遺産探訪月間2026」のプログラムの一環として、金沢歴史的建造物関連資料アーカイヴス・公開展示「【金沢・まちの履歴書】大乗寺丘陵に描かれた新しい...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢市と金沢工業大学建築アーカイヴス研究所は、「金沢歴史遺産探訪月間2026」のプログラムの一環として、金沢歴史的建造物関連資料アーカイヴス・公開展示「【金沢・まちの履歴書】大乗寺丘陵に描かれた新しい暮らし『円光寺住宅団地』ものがたり」を、2026年11月4日（水）午後から11月12日（木）まで、金沢市役所第二本庁舎1階ロビーで開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 本展示会フライヤー &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/1104_enkoji_jutakudanchi_monogatari_flyer.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/1104_enkoji_jutakudanchi_monogatari_flyer.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の展示では、1950年代に金沢市南部の大乗寺丘陵に誕生した「円光寺住宅団地」を取り上げます。田畑が広がっていた丘陵地に生まれた新興住宅地は、戦後の住宅不足を背景に、新しい住まいと暮らしを求める人々の生活の舞台となりました。金沢南部における初期の郊外住宅地のひとつである円光寺団地の誕生から現在に至る歩みを、当時の写真や住宅団地に関する資料などを通して紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本展は、金沢工業大学建築学科の勝原研究室に所属していた馬渕拓真さん、本丹一眞さん（ともに2026年3月卒業）が、2025年度の卒業研究として取り組んだ「石川県金沢市に位置する新興住宅地『円光寺団地』の建設経緯と変遷に関する研究」の成果をもとに構成しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【展示内容について】&lt;br /&gt;
円光寺住宅団地は、戦後の金沢における都市の拡大と、人々の暮らしの変化を映し出す住宅地のひとつです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1959年には、造成当時の円光寺団地を写した写真が、日本住宅協会の機関誌『住宅』の表紙を飾りました。「金沢市中心部から南に20分、りんごの花咲く円光寺団地」という紹介からは、当時の新興住宅地に託された新しい暮らしへの期待がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本展では、住宅地の造成や初期の住宅の姿に加え、道路や交通、商店街など、暮らしを支えた環境の変化にも目を向けます。開発が始まった頃の風景や、そこに暮らした人々の生活にまつわるエピソードを交えながら、ひとつの住宅地が形づくられ、現在のまちへとつながっていく過程をたどります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、会場では「金沢市内の文化財建造物の紹介パネル展」を同時開催し、近年指定・登録された文化財建造物を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●開催概要●&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金沢歴史遺産探訪月間2026プログラム　金沢歴史的建造物関連資料アーカイヴス・公開展示&lt;br /&gt;
【金沢・まちの履歴書】大乗寺丘陵に描かれた新しい暮らし『円光寺住宅団地』ものがたり&lt;br /&gt;
会期： 2026年11月4日（水）午後～11月12日（木）17:00まで&lt;br /&gt;
会場： 金沢市役所第二本庁舎1階ロビー（金沢市柿木畠1番1号）&lt;br /&gt;
主催：金沢市、金沢工業大学建築アーカイヴス研究所&lt;br /&gt;
同時開催：「金沢市内の文化財建造物の紹介パネル展」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金沢工業大学 建築アーカイヴス研究所について&lt;br /&gt;
主に日本建築家協会と協力して、国内外で活躍した戦後建築家の設計資料を収集し、保管・整理・公開を行っています。また、金沢市と連携・協力して、金沢の建築や町並みに関する貴重な歴史遺産関連資料の実物を保存、もしくはデジタルデータ化して保存する活動を行っています。&lt;br /&gt;
▶ &lt;a href=&quot;https://wwwr.kanazawa-it.ac.jp/archi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wwwr.kanazawa-it.ac.jp/archi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金沢歴史遺産探訪月間について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
毎年、文化財保護強調週間（11月1日から7日まで）や近代化遺産の日（10月20日）に合わせて、金沢市が開催しています。近代化遺産をはじめ、歴史遺産をより身近に感じてもらうことができるように、多彩な行事を行う期間で、2026年度の期間は10月3日（土）～11月30日（月）となります。この金沢歴史遺産探訪月間の一環として今回の展示会を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶金沢歴史遺産探訪月間について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www4.city.kanazawa.lg.jp/soshikikarasagasu/bunkazaihogoka/gyomuannai/3/1/4/31551.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www4.city.kanazawa.lg.jp/soshikikarasagasu/bunkazaihogoka/gyomuannai/3/1/4/31551.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>創刊80周年記念展示「電通報が見た『時代』80年」を11月6日から開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610288868</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）と株式会社電通コーポレートワン（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：早田 眞）は、公益財団法人吉田秀雄記念事業財団（所在地：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月30日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）と株式会社電通コーポレートワン（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：早田 眞）は、公益財団法人吉田秀雄記念事業財団（所在地：東京都中央区、理事長：遠谷 信幸）とともに、「電通報」の創刊80周年を記念した展示「電通報が見た『時代』80年」を、アドミュージアム東京（東京都港区）で2026年11月6日（金）から11月28日（土）まで開催します。本展では戦後間もない1946年から現代までを6つの時代に分け、生活者の暮らしの変化とともに、各時代に生まれたアイデアや広告・マーケティングの工夫といったクリエイティビティを紹介します。入場は無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  「電通報が見た『時代』80年」展示ポスター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「電通報が見た『時代』80年」とは＞&lt;br /&gt;
　電通報※は、戦後復興のさなかの1946年2月に広告業界紙として創刊されました。現在は「社会を良くするクリエイティビティとは。」をテーマに掲げるウェブ情報メディアとして、未来を考えるための視点やヒントを届けています。本展は、電通報が見つめ、記録してきた80年を、生活者の変化とクリエイティビティの視点で編集したものです。「どんな時代も、そこにはクリエイティビティがあった。」をメッセージに、物資が乏しかった終戦直後の工夫から、AIが身近になった現代まで、それぞれの時代に人々や企業が生み出したアイデアをたどります。来場者が過去の創意工夫に触れ、これからの社会を考えるきっかけとなる場を目指します。&lt;br /&gt;
※電通報ウェブサイト　&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜開催概要＞&lt;br /&gt;
・名　　称：電通報創刊80周年記念展示「電通報が見た『時代』80年」&lt;br /&gt;
・会　　期：2026年11月6日（金）～11月28日（土）&lt;br /&gt;
・開館時間：12:00～18:00（休館日：日曜日・月曜日）&lt;br /&gt;
・会　　場：アドミュージアム東京 ライブラリースペース（東京都港区東新橋1-8-2 カレッタ汐留 B1F）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.admt.jp/library/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.admt.jp/library/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・入&amp;nbsp; 場&amp;nbsp; 料：無料&lt;br /&gt;
・進　　呈：図録として展示内容をまとめた冊子を無料でお持ち帰りいただけます。&lt;br /&gt;
・主　　催：公益財団法人吉田秀雄記念事業財団／株式会社電通、株式会社電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
・協　　力：電通メディアイノベーションラボ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜展示について＞&lt;br /&gt;
　会場では、屏風に仕立てた年表を通じて、各時代の出来事や商品・文化とともに、生活者の暮らしの変化をたどることができます。また、年表には電通報の視点から各時代のクリエイティビティを表すテーマとトピックを添え、人々や企業が時代の変化に向き合いながら、どのような工夫やアイデアを生み出してきたのかを紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アドミュージアム東京について＞&lt;br /&gt;
　アドミュージアム東京は、公益財団法人吉田秀雄記念事業財団が運営する広告のミュージアムです。2002年12月に東京・汐留のカレッタ汐留に開館し、2017年12月に全面リニューアルしました。開館以来の来館者数は200万人を超えています。江戸時代から現代までの広告に関する資料約33万点を収蔵しており、館内のライブラリーでは、広告・マーケティング関連書籍の閲覧や、広告作品のデジタルアーカイブの検索・閲覧ができます。&lt;a href=&quot;https://www.admt.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.admt.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202610288868/_prw_PI2im_Gv8s9p6x.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>LIVE BOARDが「第7回 マーケティングWeek -大阪 2026-」に登壇！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610268717</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LIVE BOARD</dc:creator>
        <description>株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、2026年11月18日(水)～20日(金)にインテックス大阪で開催される「第7回 マーケ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、2026年11月18日(水)～20日(金)にインテックス大阪で開催される「第7回 マーケティングWeek -大阪 2026-」にて、「特別企画｜日本マーケティング協会企画講演」に登壇いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■登壇内容
OOHの新時代へ：共通メジャメント化で加速する「Impression取引」とプログラマティックDOOHの未来&lt;br /&gt;
〜「Web広告のように買えるOOH」がもたらす、マーケティングの変革〜&lt;br /&gt;
一般社団法人日本OOHメジャメント協会（JOAA）による「日本版OOHメジャメントデータ」の提供開始を受け、日本のOOH市場は「枠買い」から「Impression取引」へと大きな転換期を迎えています。本セッションでは、2019年からインプレッション取引を先導してきたLIVE BOARDが、業界全体の最新トレンドを解説。「Web広告のように買えるOOH」がブランドの認知・獲得施策をどう変えるのか、広告主視点でのメリットや最新活用事例をお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2026年11月20日(金)　15:30～16:00（PRC-11）&lt;br /&gt;
場所：インテックス大阪&lt;br /&gt;
登壇者：&lt;br /&gt;
株式会社 LIVE BOARD　クライアントサービス部 部長　西中村 洋巳&lt;br /&gt;
サイバー・コミュニケーションズ（現 CARTA ZERO）、バリューコマース、リテールテック系スタートアップなどを経て、2020年5月にLIVE BOARDに入社。クライアントサービス部にて広告会社やDSP各社との連携、およびプログラマティックOOHの啓蒙・普及を主導。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://biz.q-pass.jp/f/13271/mas_osaka_seminar26/seminar_register#seminar124225&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お申し込みはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■第7回 マーケティングWeek -大阪 2026
展示会名称：第7回 マーケティングWeek -大阪 2026-（通称：MaS マズ）&lt;br /&gt;
主催：RX Japan 合同会社&lt;br /&gt;
会期：2026年11月18日（水）～20日（金）&lt;br /&gt;
会場：インテックス大阪 1～2号館&lt;br /&gt;
後援：（公社）日本マーケティング協会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.marketing-week.jp/osaka/ja-jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公式HP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社 LIVE BOARD
&lt;br /&gt;
データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター&lt;br /&gt;
OOH領域において国内で初めてインプレッション（VAC）※に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、&quot;そのとき、その場所で、その広告を&quot;見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった&quot;ヒト&quot;基点による配信を可能にしました。&lt;br /&gt;
※ LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション（VAC＝Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数）を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数（OTS＝Opportunity to See）のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数（OTC＝Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮）を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を見るであろうのべ人数（VAC）を推計しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109051/202610268717/_prw_PI1im_2d70F4M8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>貴重な初摺の渡邊版を一挙公開！「浮世絵木版画の新時代」パラミタミュージアムで開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610268692</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 12:00:55 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>三重県観光2026年12月5日（土）から2027年1月31日（日）まで、三重県菰野町のパラミタミュージアムにて、展覧会「浮世絵木版画の新時代 THE 新版画版元・渡邊庄三郎の挑戦」を開催します。 職人...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
三重県観光2026年12月5日（土）から2027年1月31日（日）まで、三重県菰野町のパラミタミュージアムにて、展覧会「浮世絵木版画の新時代 THE 新版画版元・渡邊庄三郎の挑戦」を開催します。&lt;br /&gt; 
職人たちの卓越した技法と新たな美意識が織りなす珠玉の名品を、ぜひ会場でご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
色あせない新版画の魅力と渡邊庄三郎の挑戦の軌跡 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
明治以降、衰退しつつあった浮世絵木版画の伝統技術を再興し、同時代の画家たちと協同して「新版画」を世に広めた版元・渡邊庄三郎。今回は、その挑戦の軌跡を辿る展覧会です。&lt;br /&gt; 
渡邊庄三郎は、新進気鋭の画家たちを絵師に起用。伝統木版画の協業体制を踏襲しながらも、高品質な材料と複雑かつ華麗な彩色、手摺りならではの技法を駆使し、木版画による新たな芸術を生み出しました。&lt;br /&gt; 
本展では、渡邊木版美術画舗の全面的な協力のもと、伊東深水らによる美人画、川瀬巴水らの風景画など、残存数が少ない貴重な初摺の渡邊版を多数展示いたします。新版画誕生のきっかけとなった外国人画家の作品も交え、その歴史と魅力をご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関連イベント 
会期中、記念講演会や摺りの実演など、多彩なイベントを開催します。ぜひご参加ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
記念講演会 新版画の誕生とその魅力&lt;br /&gt; 
日時：2026年12月12日(土)&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://paramitamuseum.com/event/event.html#e20261212&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
新版画 摺りの実演&lt;br /&gt; 
日時：2026年12月13日(日)&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://paramitamuseum.com/event/event.html#e20261213&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
詩と音楽～ピアノで紡ぐドイツ歌曲～（コンサート）&lt;br /&gt; 
日時：2027年1月10日(日)&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://paramitamuseum.com/event/concert_images/2027/event_20270110.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 

 
 
 
 
 
 
 展覧会名&lt;br /&gt;  
 浮世絵木版画の新時代 THE 新版画版元・渡邊庄三郎の挑戦&lt;br /&gt;  
 
 
 会期&lt;br /&gt;  
 2026年12月5日(土) - 2027年1月31日(日)&lt;br /&gt;  
 
 
 休館日&lt;br /&gt;  
 2026年12月28日(月) - 2027年1月1日(金・祝)&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 パラミタミュージアム（三重県三重郡菰野町大羽根園松ヶ枝町21-6）&lt;br /&gt;  
 
 
 開館時間&lt;br /&gt;  
 9:30～17:30 (入館は17:00まで)&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 公益財団法人岡田文化財団パラミタミュージアム&lt;br /&gt;  
 
 
 後援&lt;br /&gt;  
 中日新聞社、読売新聞社、朝日新聞社、三重テレビ放送&lt;br /&gt;  
 
 
 特別協力&lt;br /&gt;  
 株式会社渡邊木版美術画舗&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108876/202610268692/_prw_PI9im_c9qwy1l8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【立正大学】社会福祉学部30周年記念「こどものまち in 立正大学」を11月29日に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298951</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立正大学学園</dc:creator>
        <description>立正大学社会福祉学部（埼玉県熊谷市、学長：北村行伸）は、学部開設30周年記念事業として、子どもたちが主役となって自主的に街を運営する体験型イベント「こどものまち in 立正大学（街の名称：森熊谷立正ま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
立正大学社会福祉学部（埼玉県熊谷市、学長：北村行伸）は、学部開設30周年記念事業として、子どもたちが主役となって自主的に街を運営する体験型イベント「こどものまち in 立正大学（街の名称：森熊谷立正まち）」を2026年11月29日（日）に熊谷キャンパスにて開催いたします。&lt;br /&gt;
本事業では、公募で集まった子ども実行委員（小4〜中3の40名）が6月から約6ヶ月かけて、街のルールや通貨デザイン（オリジナル通貨「くまP」）、出店店舗などをゼロから企画・準備してきました。当日は「大人は原則立ち入り禁止」のルールのもと、子どもたちが働いて手に入れたお金で買い出しや遊びを楽しみながら、社会の仕組みを主体的に学びます。なお、社会福祉学部の学生たちが「おとな実行委員」として伴走し、成長を優しく見守ります。&lt;br /&gt;
熊谷市内および滑川町内の小・中学生を対象に、事前申し込み制（計200名・抽選）にて「街の市民（一般参加者）」を募集いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 開催概要&lt;br /&gt;
イベント名：立正大学社会福祉学部30周年記念事業「こどものまち in 立正大学」（街の名前：森熊谷立正まち）&lt;br /&gt;
開催日時：2026年11月29日（日）&lt;br /&gt;
【第1部】 10:00 〜 12:00（定員 100名）&lt;br /&gt;
【第2部】 13:00 〜 15:00（定員 100名）&lt;br /&gt;
会場：立正大学 熊谷キャンパス 9号館（埼玉県熊谷市万吉1700）&lt;br /&gt;
※保護者待合室：6号館 6201教室（時間中の入退場・学外外出自由）&lt;br /&gt;
対象：熊谷市内および滑川町内の小学1年生 〜 中学3年生&lt;br /&gt;
参加費：無料（街専用のオリジナル通貨「くまP」を使用）&lt;br /&gt;
定員：合計200名（要事前申込・応募多数の場合は抽選）&lt;br /&gt;
主催： こどものまち in 立正大学 実行委員会&lt;br /&gt;
後援： 熊谷市／熊谷市教育委員会／熊谷市社会福祉協議会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;滑川町／滑川町教育委員会／滑川町社会福祉協議会&lt;br /&gt;
■ 「こどものまち」の仕組みと見どころ&lt;br /&gt;
子どもたちがつくる自律的な「社会」の仕組み 子どもたちは街の中でお店で働いて給料（通貨「くまP」）をもらい、そのお金で買い物をしたり遊んだりできます。お金がなくなれば再び働いて稼ぐなど、経済活動や社会の仕組みを体感できます。&lt;br /&gt;
大人は入れない「子どもだけの街」 会場内への保護者や大人の入場は原則禁止。大人に頼らず自分で考え行動することで、主体性や解決力を育みます。&lt;br /&gt;
学生による「答えを教えない」サポート体制 社会福祉を学ぶ本学の学生が「おとな実行委員」として伴走。答えを与えるのではなく、子どもたちの「やりたい！」を引き出す見守り役として日頃の学びを還元します。&lt;br /&gt;
■ 市民（一般参加）お申し込み方法&lt;br /&gt;
申込受付期間：2026年10月15日（木）〜 11月15日（日）&lt;br /&gt;
申込方法：配布チラシ掲載の二次元コード（申込フォーム）より必要事項を記入の上お申し込みください。&lt;br /&gt;
※兄弟姉妹で応募される場合も1人につき1申請が必要です（抽選結果は同一案内）。&lt;br /&gt;
結果通知：2026年11月22日（日）までに、登録メールアドレスへご連絡いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>デンツウゲームセンターが独自開発した新作ゲームを「東京ゲームダンジョン14」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298923</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）の社内横断型クリエイティブチーム「デンツウゲームセンター」※1は、10月31日（土）に東京都立産業貿易センター浜松町館（東京都港区...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月30日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）の社内横断型クリエイティブチーム「デンツウゲームセンター」※1は、10月31日（土）に東京都立産業貿易センター浜松町館（東京都港区）で開催される「東京ゲームダンジョン14」※2に、新作ゲームを出展します。会場では、2026年内に発売予定の、生成AIを“遊び”に活用したPC用ゲーム「Verse of Birth（バースオブバース／バスバス）」※3に加え、広告制作で培ったクリエイティビティを生かして新たに開発中の2タイトルのプロトタイプ版を展示する予定です。2タイトルは、「デンツウゲームセンター」のクリエイターが、企画立案からゲームの仕組み、物語、ビジュアル、音響、操作方法の設計までを手がけています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「デンツウゲームセンター」は、ゲームの企画・開発を通じて得られる知識や経験を、広告やコンテンツ制作の枠を超えた新たな領域に生かすことを目的としています。ゲーム業界をはじめとするクライアントの商品・サービス開発やコミュニケーション施策、生活者との新たな接点づくりなどに生かすことで、ゲームを起点とした新たな事業機会の創出や課題解決への貢献を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜2026年内に発売予定の1タイトル＞&lt;br /&gt;
■「Verse of Birth（バースオブバース／バスバス）」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;あなたが唱えた言葉から、AIが「ロゴス」（ユニット）を生み出します。生まれたロゴスでチームを編成し、ダンジョンへ挑む――『Verse of Birth』は、言葉から始まるカードビルディング・ローグライク・オートバトラーです。どんな言葉を選び、どんなビルドを組むか。あなたの言葉とひらめきが、勝負の行方を左右します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Steamストアページ：&lt;a href=&quot;https://store.steampowered.com/app/4736800/Verse_of_Birth/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.steampowered.com/app/4736800/Verse_of_Birth/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜当社が新たに開発中のゲーム2タイトル＞&lt;br /&gt;
（1）異常美術修復士&lt;br /&gt;
　「間違い探し×立体音響」を組み合わせた新感覚ホラー。プレーヤーは、“何か”に憑（つ）かれた美術品の異常を見つけ、本来の姿へ戻す「異常美術修復士」。特殊なろうそくをともしている間だけ、美術品に潜む異常を見つけることができる。一方で、その光は“何か”にもこちらの存在を気づかれやすくする。遠くから近づく音を頼りに距離を測りながら、「見る」と「聞く」を切り替え、ギリギリまで異常を探す緊張感が楽しめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（2）QUARLECT（クアレクト）&lt;br /&gt;
　同じ色または同じマークのカードを4枚そろえて獲得するオンライン対戦型の戦略カードパズル。シンプルなルールながら、相手の狙いを阻止する読み合いや連鎖獲得、さらに縦・横・斜めに加え、2×2の四角形でもそろえられる多彩な戦略が楽しめる。最大8人での対戦が可能で、オンライン対戦に対応したデジタル版も開発中。&lt;br /&gt;
　遊び方紹介動画：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=bJegzChIfcY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=bJegzChIfcY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
＜「東京ゲームダンジョン14」について＞&lt;br /&gt;
・開催概要&lt;br /&gt;
　　国内の個人や小規模チームが制作したデジタルゲーム（インディゲーム）の展示、関連グッズの頒布。&lt;br /&gt;
　　来場者は作品の試遊やグッズの購入ができます。&lt;br /&gt;
・開催日時&lt;br /&gt;
　　2026年10月31日（土）11:00〜17:00&lt;br /&gt;
　　※ビジネスチケット、先行入場前売券での入場は11:00から、それ以外のチケットは12:00から入場可能&lt;br /&gt;
・会場施設&lt;br /&gt;
　　〒105-7501　東京都港区海岸1-7-1 東京ポートシティ竹芝&lt;br /&gt;
　　東京都立産業貿易センター 浜松町館　2・3階展示室&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は今後も、生成AIとクリエイティブの融合による新たなコンテンツ開発を推進し、ゲーム領域にとどまらず、広告やエンターテインメントなど多様な分野への展開を通じて、コンテンツビジネスのさらなる拡大と新たな価値創造に取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　2023年9月15日発表：ゲームに精通した200名のクリエイターが集結 「デンツウゲームセンター」を発足&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2023/0915-010641.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2023/0915-010641.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　国内のインディゲーム開発者が自作ゲームを試遊・展示するインディゲーム展示会　&lt;a href=&quot;https://tokyogamedungeon.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tokyogamedungeon.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3　2025年3月7日発表：電通、生成AIを活用して開発のゲームを 「TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2025」に出展&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0307-010856.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0307-010856.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 2026年7月31日発表：電通、生成AIを&quot;遊び&quot;に活用したPCゲームを製品化&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0731-011073.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0731-011073.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202610298923/_prw_PI5im_899Kl730.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ツムラ『違いを知ることからはじめよう展』in大阪・福岡 開催レポート　大阪・福岡の計4日間で約2000人が来場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298930</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ツムラ</dc:creator>
        <description>東京での初開催に続き、大阪・福岡の計4日間で約2,000人が来場 ツムラ #OneMoreChoice プロジェクト 一人ひとり違う 生理・PMSに伴うつらさを見えるかたちに。 企画展『違いを知ること...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月30日&lt;br /&gt;


株式会社ツムラ&lt;br /&gt;

東京での初開催に続き、大阪・福岡の計4日間で約2,000人が来場  ツムラ　#OneMoreChoice プロジェクト  一人ひとり違う 生理・PMSに伴うつらさを見えるかたちに。  企画展『違いを知ることからはじめよう展』in大阪・福岡  開催レポート  来場者アンケートでは回答者の約4割が男性、パートナー同士での来場も  展示や疑似体験を通じて、「隠れ我慢」の理解を深める機会に  「自分の生理の当たり前が当たり前じゃなかった」「普段聞けないことをパートナーと話せた」との声も&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　株式会社ツムラ（本社：東京都港区、代表取締役社長CEO：加藤照和、以下ツムラ）が展開する#OneMoreChoice プロジェクトは、生理・PMS（月経前症候群）をテーマとした企画展『違いを知ることからはじめよう展』を、大阪では2026年9月25日（金）・26日（土）になんばCITY ガレリアコート（大阪市中央区）、福岡では10月16日（金）・17日（土）に福岡三越前 ライオン広場（福岡市中央区）にて開催し、大阪・福岡の計4日間で約2,000人が来場しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; 参考）企画展の開催に関するプレスリリース　&lt;a href=&quot;https://www.tsumura.co.jp/news/newsrelease/item/20260903.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tsumura.co.jp/news/newsrelease/item/20260903.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
来場者アンケートでは約4割が男性。パートナーや友人同士でつらさや思いを語り合う姿も 
　会場では、地域ごとの調査結果やマンガなどの展示、疑似体験などを通じて、生理・ PMS に伴う症状やつらさの個人差に加え、生活環境や周囲の人への伝えにくさなどによる「隠れ我慢 ※」の実態を可視化しました。来場者アンケートでは、回答者の約 4 割が男性で、パートナー同士での来場が同じく約 4 割を占めました。生理のつらさを抱える人だけでなく、周囲の人にとっても、日常に隠れた症状によるつらさや、それによって隠れ我慢してしまう状況への理解を深め、対話する機会となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 来場者の声&lt;br /&gt; ・自分の中の生理の当たり前が当たり前じゃないことを学ぶことができました。（30代女性）&lt;br /&gt; ・異性はもちろん同性でも生理痛等に関する感じ方ですれ違うこともあると知って驚いた。（30代男性）&lt;br /&gt; ・パートナーが実はこんなに大変な思いをしていたんだと学ぶ機会になりました。（ 20 代男性）&lt;br /&gt;  
 
 
 
※隠れ我慢：心身の不調を我慢していつも通りに仕事や家事を行うこと。株式会社ツムラが定義&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
展示や疑似体験を通じて、一人ひとりの違いへの気づきに 
　会場は「イントロダクション」「気づく」「想像する」「向き合う」の4つのエリアで構成。地域の調査結果などから現状を知り、周囲には見えにくい本音に触れながら「“いつも通り”にいかない」状態を疑似体験し、自分なりの「我慢に代わる選択肢」を考えていただく展示を展開しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆イントロダクション　　　地域版の調査で明らかになった生理に関する意識などを紹介&lt;br /&gt; 
生理・PMSについての解説や、今回の開催に合わせて実施した、関西・九州それぞれの「生理・PMS や“隠れ我慢”に関する意識と実態調査」の結果をパネルで紹介。展示パネルを指さし、一つひとつの調査結果を確かめるように熱心に見入る来場者の姿がありました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
  来場者コメント（一部）&lt;br /&gt; ・色々な結果を数字で見られて、改めて現状を確認できた。（40代女性）&lt;br /&gt; ・意外とうちに秘めているけど、みんな色々思うのだなぁと思いました。言いづらいですよね、生理やPMSって…すごくしんどいのに。（40代女性）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆気づく　　　周囲に見えにくい本音を音声やマンガで表現&lt;br /&gt; 
日常の場面に隠れた本音を音声で伝える〈日常の「副音声」〉や、同じ場面を2人の登場人物の視点から描くマンガを展示。副音声やマンガを通じて、普段は表に出しにくい本音に触れ、女性同士で「私、この状況分かる」と話しながら展示をご覧になる様子もありました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 来場者コメント（一部）&lt;br /&gt; ・男性目線の意見も含めて掲載されており、こんなふうに理解してくれる方も異性にいるとわかったことが良かったと感じた。（20代女性）&lt;br /&gt; ・心の声までもっと伝えやすい社会を作ることが理想だと思った。（20代女性）&lt;br /&gt; ・楽しそうに見えても、実はしんどいのを周りに見せないようにしている人が意外と多いのかもと感じました。（40代女性）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆想像する　　　生理・PMSに伴う症状によって「“いつも通り”にいかない」状態を疑似体験&lt;br /&gt; 
生理のつらさには生理痛だけでなく、倦怠感やめまいなどさまざまな症状があり、日常生活への影響も一人ひとり違います。「想像する」エリアでは、生理・PMSに伴う症状によって「“いつも通り”にいかない」状態を、体験型展示で紹介しました。“倦怠感・だるさ”による影響は「身体が重だるくて起き上がることが難しいベッド」「倦怠感ですこし歩くのも疲れるコート」で、 “集中力低下”による影響は「頑張りたいのに集中できないパソコン」で表現。また、生理痛のつらさを疑似的に体験できる生理痛 VR 体験装置「ピリオノイド」の無料体験※を提供し、装置を付けたまま展示を体験することで、生理期間中の下腹部痛に加え、ほかの症状も重なる中で日常生活を送る状態を疑似体験していただきました。会場では、重りの入ったコートを羽織った男性が、女性のパートナーに「こんな状況で通勤はできない」と話すなど、体験を通じて感じたことを伝え合う姿が見られました。　※株式会社リンケージが提供&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 来場者コメント（一部）&lt;br /&gt; ・しんどいのは甘えだと思っていたけどそうではないと思えてよかったです。（30代女性）&lt;br /&gt; ・生理前の（心の）グラフを見ながら、パートナーと普段聞けないことを話せた。（20代男性）&lt;br /&gt; ・集中力の低下は、自分自身が気づいていない症状だったため気づくことができた。（20代女性）&lt;br /&gt; ・生理痛VR体験で、妻が日頃生理の時に起き上がれない理由の一端を感じることができた。（30代男性）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆向き合う　　　来場者が考える「我慢に代わる選択肢」をそれぞれの言葉で可視化&lt;br /&gt; 
生理のつらさを、我慢しなくていい社会へ向けて、“我慢に代わる選択肢＝OneMoreChoice”を来場者に書き込んでもらうコーナー。会場内の展示を巡ってきた来場者が「我慢に代わる選択肢」を考えたり、他の来場者が書いた「わたしの#OneMoreChoice」を熱心に読んだりする姿がありました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
  来場者コメント（一部）&lt;br /&gt; ・みんなのこれからの生理への向き合い方がたくさん書かれていて励みになった。（20代女性）&lt;br /&gt; ・書いて貼ってみる、という行為がなんだか初めての体験で不思議な気持ちになりました。あまり主人以外にそういうのを伝えた事がなかったので、人それぞれ症状は違うので理解が深まるといいなと思います。（30代女性）&lt;br /&gt; ・&amp;nbsp;人の考え方や性別の違う方の意見が知れて良かった。（50代女性）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
女性の健康課題に取り組む地域の関係者なども来場 
　今回の開催に合わせて実施した「生理・PMSや“隠れ我慢”に関する意識と実態調査」では、大阪大学大学院人間科学研究科の「MeWプロジェクト」、福岡市を中心に活動する一般財団法人ウェルネスサポートLabから、それぞれ地域の調査結果へのコメントをいただきました。&lt;br /&gt; 
　また、企画展には、生理・PMSに伴う症状やつらさを抱える方やパートナーへの理解を深めたい方に加え、男女共同参画に取り組む自治体関係者、女性の健康課題に取り組む大学関係者や学生、企業の方々なども来場しました。来場された方からは「生理・PMSについてはまだ周囲に話しにくく、個人で抱え込みがちな問題。だからこそ、多くの人が行き交う開かれた場所で取り上げることが、社会の理解を広げ、我慢を当たり前とする風潮を変えていくきっかけになる」といった声が寄せられました。&lt;br /&gt; 
　2025年7月の東京での初開催に続き、大阪・福岡へと開催地域を広げたことで、各地域で女性の健康課題に取り組む方々との新たな接点が生まれた企画展となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「#OneMoreChoice プロジェクト」担当者コメント 
　生理・PMSに伴う症状やつらさは一人ひとり異なり、外からは見えにくく、さらに、生活環境や周囲の人たちへの伝えにくさなど、置かれている環境によってつらさを我慢せざるを得ない「隠れ我慢」が生じることがあります。本展は、症状の違いだけでなく、一人ひとりがつらさを抱える背景にも目を向けるきっかけになればと考え企画しました。&lt;br /&gt; 
　会場では、展示に自分の経験を重ねる方や、疑似体験で感じたことをパートナーと話し合う方の姿が見られました。来場者アンケートでは、自分が当たり前だと思っていた経験や感じ方が、他の人とは異なることに気づいた、また、身近な人の見えにくいつらさに目を向けるきっかけになったという感想が寄せられました。&lt;br /&gt; 
　さらに、地域で生理や女性の健康課題に取り組む方々と出会い、それぞれの活動や思いに触れたことは、私たちにとっても、「隠れ我慢」が生じる背景や、我慢せずに対処できる環境の大切さを改めて考える機会となりました。&lt;br /&gt; 
　今後も、地域の方々とのつながりを大切にしながら、生理・PMSに伴うつらさや「隠れ我慢」を個人だけの問題とせず、社会全体で考えるきっかけをつくっていきたいと考えています。一人ひとりがライフステージを通じて自分の心と体を大切にし、自分に合った選択肢を選べること。そして、周囲もそのつらさや違いを理解し、支え合えること。誰もが心地よく過ごせる社会を目指し、「我慢に代わる選択肢」を広げる取り組みを続けてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
展示内容をWebコンテンツとして公開しています。ぜひご覧ください。&lt;br /&gt; 
■Web展示「違いを知ることからはじめよう展」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.tsumura.co.jp/onemorechoice/chigai-ten-web/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tsumura.co.jp/onemorechoice/chigai-ten-web/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
企画展『違いを知ることからはじめよう展』　開催概要 
〈大阪開催〉　　　　 　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
 企画展『違いを知ることからはじめよう展』 in 大阪 &lt;br /&gt; 
期間： 2026年9月25日（金）・26日（土）&lt;br /&gt; 
時間： 25日（金）13:00～20:00&lt;br /&gt; 
　　　 26日（土）11:00～19:00　&lt;br /&gt; 
会場： なんばCITY ガレリアコート&lt;br /&gt; 
主催： 株式会社ツムラ&lt;br /&gt; 
後援： 大阪府、大阪市&lt;br /&gt; 
協力： MeWプロジェクト（大阪大学大学院人間科学研究科）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 〈福岡開催〉 &lt;br /&gt; 
 企画展『違いを知ることからはじめよう展』 in 福岡 &lt;br /&gt; 
期間： 2026年10月16日（金）・17日（土）&lt;br /&gt; 
時間： 16日（金）13:00～20:00&lt;br /&gt; 
　　　 17日（土）11:00～19:00&lt;br /&gt; 
会場： 福岡三越前 ライオン広場&lt;br /&gt; 
主催： 株式会社ツムラ&lt;br /&gt; 
後援： 福岡県、福岡市&lt;br /&gt; 
協力： 一般財団法人ウェルネスサポートLab&lt;br /&gt; 
　　&lt;br /&gt; 
料金： 無料（入場は予約不要、生理痛VR体験装置の体験は当日整理券配布※上限あり）&lt;br /&gt; 
監修： 稲葉 可奈子 先生（Inaba Clinic院長、産婦人科専門医）&lt;br /&gt; 
特設サイト： &lt;a href=&quot;https://www.tsumura.co.jp/onemorechoice/chigai-ten/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tsumura.co.jp/onemorechoice/chigai-ten/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
#OneMoreChoice プロジェクトとは 
　#OneMoreChoice プロジェクトは、「生理のつらさを、我慢しなくていい社会へ。」をステートメントに掲げ、創業から130年以上にわたり女性の健康に寄り添ってきたツムラが健やかな社会を目指して、2021年から取り組んでいるプロジェクトです。&lt;br /&gt; 
　プロジェクト開始以来、「隠れ我慢」という多くの人々が抱えている問題を調査により浮き彫りにし、我慢に代わる選択ができるようなアクションを提案し続けてきました。&lt;br /&gt; 
　不調の際に休む、働き方を変える、誰かに相談する、など、我慢以外の選択肢（＝OneMoreChoice）をとれるようになり、一人ひとりが、そして組織やコミュニティが、生理やPMSを正しく理解し行動するきっかけをつくり続けています。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
プロジェクトステートメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「生理のつらさを、我慢しなくていい社会へ。」&lt;br /&gt; 
心身の不調を抱えながらも、周りに迷惑をかけたくない。言い出しにくい。そんな理由からいつも通りに振る舞う人たちが多くいます。不調への「隠れ我慢」を減らし、誰もがもっと心地よく生きられる健やかな社会をめざして、漢方のツムラが取り組んでいきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プロジェクトロゴ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆#OneMoreChoice プロジェクト サイトURL　&lt;a href=&quot;https://www.tsumura.co.jp/onemorechoice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tsumura.co.jp/onemorechoice/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
◆社内取り組みページURL&lt;br /&gt; 
本プロジェクトでは、対外的な取り組みとともに、社内でも#OneMoreChoice 研修を実施するなどして、社員が不調を無理に我慢しない企業を目指した取り組みを進めています。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.tsumura.co.jp/onemorechoice/internal/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tsumura.co.jp/onemorechoice/internal/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104826/202610298930/_prw_PI24im_Oip5IAs9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【受講者募集】ビジネスでの「信頼の見える化」に役立つ！「適合性評価に関するNITE講座」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610228459</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>製品評価技術基盤機構（NITE）</dc:creator>
        <description>独立行政法人製品評価技術基盤機構 ［NITE（ナイト）、理事長：長谷川 史彦、本所：東京都渋谷区西原］は、毎年多くの受講者からご好評いただいている NITE講座の１つとして「適合性評価に関する無料セミ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　独立行政法人製品評価技術基盤機構 ［&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;NITE（ナイト）、理事長：長谷川　史彦、本所：東京都渋谷区西原&lt;/a&gt;］は、毎年多くの受講者からご好評いただいている NITE講座の１つとして「適合性評価に関する無料セミナー」を開催します。&lt;br /&gt; 
　日常生活やビジネスでの「これなら大丈夫」、すなわち「この製品なら安全」、「このサービスなら適切に利用できる」など製品・サービスが信頼できると判断し、選択するとき、その判断の根拠を客観的に示すための仕組みが「適合性評価」です。適合性評価は、「認証制度」などの形で社会のさまざまな場面で活用されています。&lt;br /&gt; 
　近年、製品・サービスの高度化や多様化、サプライチェーンの複雑化や国際取引の拡大により、信頼性を適切に確認することがますます重要になっています。適合性評価によって「信頼を見える化」することは、取引先や製品・サービスを選ぶ際の判断材料となるだけでなく、自身の信頼性を対外的に示す手段としても活用されています。こうした適合性評価に関する知識を身につけ、企業戦略（事業戦略、差別化戦略、オープン＆クローズ戦略）やビジネスにおいて活用することは、変化する社会経済に追随し、組織が競争力を高めるための強みとなります。&lt;br /&gt; 
　本講座は二部構成で開催します。第一部では、「信頼の見える化」を実現する適合性評価の基本的な考え方としくみ、活用を進めるためのポイント、それを支えるNITEの取組みをご紹介します。第二部では、適合性評価の一つである「認定」に焦点を当て、その役割や意義、国際的に認められた認定機関IAJapanが運営する認定制度、さらに認定事業者に適用する国際規格についてご説明します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
実施形態：YouTubeによるオンデマンド配信（申込者のみの限定公開）&lt;br /&gt; 
視聴方法：お申込み後、YouTubeの視聴URLをご案内します。視聴期間内のお好きな時間にご視聴いただけます。&lt;br /&gt; 
申込及び視聴期間：2026年10月30日（金）～2027年2月26日（金）&lt;br /&gt; 
対象者：組織の新入社員、品質管理・調達・営業を担当されている方、適合性評価による「信頼の見える化」の仕組みについて知りたい方&lt;br /&gt; 
参加費用：無料&lt;br /&gt; 
申込み方法：以下URL内の申込みフォームにご入力ください。（外部リンクに遷移します。）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.nite.go.jp/pcca/events/nitekouza/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　NITE講座​ | 適合性評価推進 | 製品評価技術基盤機構&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開講科目：【第一部】適合性評価で実現する「信頼の見える化」－基礎知識から推進に向けた取組みまで－&lt;br /&gt; 
 
 
 
講座番号：講座名 
概要 
 
 
はじめに&lt;br&gt; NITE講座の概要及び、NITEが取り組むイノベーション支援について紹介します。&lt;br /&gt;  
 
 
講座１：適合性評価ことはじめ2026 －「ものごとの信頼を見える化」する適合性評価とは？－ 
適合性評価により「信頼の見える化」が実現できることや、適合性評価がビジネスで必要とされる背景、さらに基本的な知識やしくみを説明します。 
 
 
講座２：適合性評価の推進のために－NITE適合性評価推進センターの取組み－ 
適合性評価の活用を進めるために必要なポイントを説明するとともに、それらに対応するNITEの取組みについて紹介します。 
 
 
 
※第二部の情報は後日公開いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
NITE講座とは？ 
　NITEでは毎年、「製品等の適合性評価の仕組み」や「身近な家庭用製品の安全確保」、「化学物質のリスク評価と適切な管理」、「&quot;バイオものづくり”に向けた微生物の活用」、「カーボンニュートラルの実現に必要な大型蓄電池システム等の安全性評価」などについて、一般の方や事業者向けに「NITE講座（無料セミナー）」を開催しています。ぜひご興味のある分野の講座にご参加ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
独立行政法人製品評価技術基盤機構 【NITE（ナイト）】とは？ 
　NITEは、昭和３年（1928年）に商工省（現在の経済産業省）が設置した輸出絹織物検査所に始まる、その歴史が90年を超える組織です。NITEは経済産業省所管の行政執行法人として、工業製品の安全や品質に関わる経済産業省の業務を技術面からサポートし、産業の発展に貢献するため、製品安全・化学物質管理・バイオテクノロジー・適合性評価推進・電気安全評価の5つの事業分野において、関係省庁との連携のもと、各種法令に基づく業務や審査などを実施しています。&lt;br /&gt; 
NITE公式HP ＞＞　&lt;a href=&quot;https://www.nite.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nite.go.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　また、NITEでは、「人と地球にやさしい世界征服」を目論む「鷹の爪団」とコラボし、各分野の業務についてもわかりやすく紹介しています。動画をご覧いただくと、NITEの業務がより具体的に理解できるかもしれません。ぜひご覧ください！&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/veN0LNLF4z0/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>グローバル・インフラに関する調査研究を体験　第6回夏期インターンシッププログラムを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610288864</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本GIF</dc:creator>
        <description>夏期インターンシッププログラム 第1回対面ミーティングの様子 公益財団法人日本グローバル・インフラストラクチャー研究財団（所在地：東京都港区、理事長：中山幹康、略称：日本GIF）は、2026年8月1日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://gif.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人日本グローバル・インフラストラクチャー研究財団&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
夏期インターンシッププログラム　第1回対面ミーティングの様子 &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　公益財団法人日本グローバル・インフラストラクチャー研究財団（所在地：東京都港区、理事長：中山幹康、略称：日本GIF）は、2026年8月1日（土）から10月3日（土）にかけ、日本国内の大学生を対象とした第6回夏期インターンシップ「グローバル・インフラストラクチャーに関する調査研究」を、都内の会場およびオンラインにて開催しました。国内8大学の学生9名が共同研究に取り組み、プログラムを修了しました。&lt;br /&gt;
　今年度の共通研究テーマは、米国政府が1980年に公表した『The Global 2000 Report to the President of the U.S.: Entering the 21st Century』に示された未来予測の検証です。学生たちは「リソース（資源・エネルギー）」と「ネイチャー（自然環境）」の2チームに分かれ、原子力発電、石油需給、気候変動、都市人口、水資源需給などを調査。予測の当否判定だけでなく、その後の社会経済情勢や技術の変化も検討しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本プログラムは、8月1日・2日に都内の研修施設で開催した対面ミーティングからスタートしました。チーム編成後、チューターが「論文の書き方」について講義を行い、各チームでミーティングを実施しました。その後、8月から9月にかけて、チューターの指導のもと、4回のオンラインミーティングを通じて文献や統計データの妥当性を確認しながら議論を重ね、研究論文と発表資料を作成しました。10月3日には、大学教員や研究者など7名の専門家を講評者に迎えて成果発表会を開催し、各チームの発表、質疑応答、有識者の講評、修了証の授与を経て、プログラムは終了しました。終了後には懇親会を行い、インターンやチューター、講評者、関係者が交流を深めました。&lt;br /&gt;
　プログラム修了後、インターンを対象に実施したアンケートでは、以下のようなコメントが寄せられました。&lt;br /&gt;
・多様な観点から物事を考えることができた&lt;br /&gt;
・多くの専門家の前での発表は、とても貴重な経験になった&lt;br /&gt;
・グローバル・インフラへの関⼼が高まった&lt;br /&gt;
日本GIFは、今後も大学生に調査研究と大学間交流の機会を提供し、グローバル・インフラへの関心を喚起していきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 夏期インターンシッププログラム　修了証の授与&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;参加者と関係者の集合写真&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>福井の地域課題から、新たなビジネスを生み出す。「官民共創フロントふくい」、2026年11月4日にキックオフカンファレンス開催。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610288876</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 10:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>官民共創フロントふくい</dc:creator>
        <description>官民共創フロントふくい（代表：長谷川英一、以下「フロントふくい」）は、福井県との共催で、2026年11月4日(水)に「官民共創フロントふくい キックオフカンファレンス2026」を福井市のハピリンホール...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　官民共創フロントふくい（代表：長谷川英一、以下「フロントふくい」）は、福井県との共催で、2026年11月4日(水)に「官民共創フロントふくい キックオフカンファレンス2026」を福井市のハピリンホールで開催します。首都圏企業から株式会社丸井グループ、株式会社グッドパッチの2社、福井県内から株式会社ワコールマニュファクチャリングジャパン、吉田酒造株式会社、株式会社長田工業所の3社が登壇。地域との共創の可能性や県内企業の実践事例について意見を交わし、県内外の企業が新たにつながる機会をつくります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催の背景と目的
　福井には、企業と行政、地域の人々が顔の見える距離でつながる環境があります。&lt;br /&gt;
　フロントふくいは、この近さを生かした現場での対話からスピーディーにプロジェクトを組成し、実証・事業化へと進めることで、地域課題の解決と企業の事業創出の両立を目指しています。&lt;br /&gt;
　今回のカンファレンスは、県内外の企業・行政がつながり、福井をフィールドに新たなビジネスを生み出すための第一歩です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キックオフカンファレンス2026 開催概要
イベント名 &lt;br /&gt;
「社会にいいこと」を、ビジネスへ。&lt;br /&gt;
官民共創フロントふくい キックオフカンファレンス2026&lt;br /&gt;
～県内企業×都市部企業で挑む、共創プロジェクト～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時　2026年11月4日（水）13:30～16:00、交流会 16:15～&lt;br /&gt;
会場　福井市にぎわい交流施設 ハピリンホール（福井県福井市中央1丁目2-1 ハピリン3階）&lt;br /&gt;
共催　官民共創フロントふくい、福井県&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント詳細・参加申込&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://frontfukui-kickoff2026.peatix.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://frontfukui-kickoff2026.peatix.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日のプログラム・登壇者
〈開会・あいさつ〉&lt;br /&gt;
長谷川 英一&lt;br /&gt;
官民共創フロントふくい 代表&lt;br /&gt;
株式会社福井銀行 頭取&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈第1部　首都圏企業ゲスト トークセッション〉&lt;br /&gt;
テーマ：「首都圏企業からみた地域との共創の可能性」&lt;br /&gt;
首都圏企業の視点から、地域の課題や資源を新たなビジネスにつなげる可能性について意見を交わします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者&lt;br /&gt;
・竹内 琢也 氏&lt;br /&gt;
　株式会社丸井グループ 共創投資部・共創投資1担当 課長&lt;br /&gt;
・坂口 友紀 氏&lt;br /&gt;
　株式会社グッドパッチ 執行役員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈第2部　福井県内企業ゲスト クロストーク〉&lt;br /&gt;
テーマ：福井県内の共創事例の紹介&lt;br /&gt;
福井県内の企業3社が、それぞれの共創事例を紹介します。各社の実践を通じ、企業同士の連携から生まれる新たな価値や事業の可能性を探ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者&lt;br /&gt;
・梶田 慎二 氏&lt;br /&gt;
　株式会社ワコールマニュファクチャリングジャパン 代表取締役&lt;br /&gt;
・吉田 由香里 氏&lt;br /&gt;
　吉田酒造株式会社 代表取締役&lt;br /&gt;
・小林 輝之 氏&lt;br /&gt;
　株式会社長田工業所 代表取締役&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈交流会〉&lt;br /&gt;
参加者と登壇者が交流し、新たなつながりを生み出す機会を設けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈あいさつ〉&lt;br /&gt;
大瀧 洋&lt;br /&gt;
福井県 副知事&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
官民共創フロントふくいについて
福井の課題から、次のビジネスを。&lt;br /&gt;
　官民共創フロントふくいは、福井の暮らしや産業が抱える課題を新たな事業機会と捉え、県内外の企業と行政の知恵や技術に地域の現場で培われた知見を掛け合わせ、新しいビジネスを生み出すコミュニティです。企業や行政、地域の人々が顔の見える距離でつながる福井。その近さを生かした対話からプロジェクトを生み出し、事業化へとつなげます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈名称について〉&lt;br /&gt;
　「フロントふくい」には、地元企業が新たなビジネスの広がりを生み出し、福井を内外にひらかれた共創の前線にしたいという思いと、ホテルのフロントのように、何かを始めたいとき、誰かとつながりたいときに、まず相談できる「入口・窓口」でありたいという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
組織概要
名称&lt;br /&gt;
官民共創フロントふくい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共同設立&lt;br /&gt;
株式会社福井銀行、株式会社福井新聞社（連携：福井県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
設立&lt;br /&gt;
2026年9月30日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者&lt;br /&gt;
代表 長谷川 英一（株式会社福井銀行 頭取）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な活動内容&lt;br /&gt;
・地域課題の解決に向けた共創プロジェクトの創出・伴走支援&lt;br /&gt;
・都市部企業／スタートアップと地元企業・行政のマッチングおよびコミュニティ運営&lt;br /&gt;
・セミナー、ワークショップ等の開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事務局所在地&lt;br /&gt;
〒910-8552 福井県福井市大和田2丁目801（株式会社福井新聞社内）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://frontfukui.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://frontfukui.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109259/202610288876/_prw_PI1im_D6GVUj6C.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「第28回 富士河口湖 紅葉まつり」11月7日より開幕！幻想的なライトアップから周辺の絶景スポットまで紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208271</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>山梨県富士河口湖町では、2026年11月7日（土）から11月29日（日）の期間で「第28回 富士河口湖 紅葉まつり」を開催いたします。 メイン会場となる「もみじ回廊」をはじめ、地域全体が華やかな秋色に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
山梨県富士河口湖町では、2026年11月7日（土）から11月29日（日）の期間で「第28回 富士河口湖 紅葉まつり」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メイン会場となる「もみじ回廊」をはじめ、地域全体が華やかな秋色に包まれる特別な約3週間。心地よい秋風を感じながら、ご家族やご友人、大切な方と幻想的な散策をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昼の鮮やかさから夜の幻想的な世界へ！光に照らされる「もみじ回廊」
メイン会場の「もみじ回廊」では、川沿いに並ぶ巨木のもみじが頭上を覆い、まるで赤いトンネルをくぐっているかのようなドラマチックな景観が広がります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日中の富士山との美しい対比はもちろん、日没から午後9時までは幻想的なライトアップを実施。光に照らされて浮かび上がる紅葉は実に幻想的で、昼間とは一味違うロマンチックな夜の散策を楽しんでいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場周辺には、クラフト市や温かい地元グルメが楽しめる飲食ブースも登場します！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;あなたのお気に入りを見つけよう！個性豊かな紅葉スポット巡り
河口湖エリアから西湖・精進湖・本栖湖まで、町内には表情豊かな紅葉スポットが点在しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もみじ街道（河口湖美術館通り）： 約1.2kmにわたって並木が続く爽やかな散策ルート&lt;br /&gt;
西湖いやしの里根場： 茅葺き屋根の街並みと紅葉がマッチした、日本の原風景に出会える場所&lt;br /&gt;
精進湖 手合浜： 富士山の手前に小富士が重なって見える「子抱き富士」と紅葉の競演&lt;br /&gt;
周辺スポット： 奥河口湖さくらの里公園、林作公園（船津浜）、八木崎公園、紅葉台、西湖野鳥の森公園、コウモリ穴〜風穴の沿道、本栖湖畔 ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
湖畔をめぐりながら、ここでしか出会えない自分だけの「秋の絶景」を探してみてください。&lt;br /&gt;
詳細は富士河口湖町観光サイトをご覧ください。【&lt;a href=&quot;https://fujisan.ne.jp/news/6065/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fujisan.ne.jp/news/6065/&lt;/a&gt;】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
心地よい旅のために！便利な公共交通機関でスムーズなお出かけを
紅葉まつり期間中は周辺道路や駐車場の混雑が予想されます。ゆったりと快適に観光を楽しんでいただくため、電車や「富士河口湖周遊バス（レッドライン・グリーンライン・ブルーライン）」などの公共交通機関のご利用をおすすめしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バスの窓から眺める風景を楽しみながら、秋の富士北麓をのんびり旅してみてはいかがでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
イベント名： 第28回 富士河口湖 紅葉まつり&lt;br /&gt;
開催期間： 2026年11月7日（土）～ 11月29日（日）&lt;br /&gt;
開場時間： 午前9時 ～ 午後7時&lt;br /&gt;
ライトアップ時間： 日没 ～ 午後9時まで&lt;br /&gt;
メイン会場： もみじ回廊（山梨県南都留郡富士河口湖町河口）&lt;br /&gt;
主な紅葉スポット： もみじ街道（河口湖美術館通り）、奥河口湖さくらの里公園、林作公園（船津浜）、八木崎公園、紅葉台、西湖いやしの里根場、西湖野鳥の森公園、コウモリ穴～風穴の沿道、精進湖手合浜、本栖湖畔&lt;br /&gt;
詳細： 詳細は富士河口湖町観光サイトをご覧ください&lt;br /&gt;
　　　　&lt;a href=&quot;https://fujisan.ne.jp/news/6065/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fujisan.ne.jp/news/6065/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主催： 富士河口湖町紅葉まつり運営協議会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宿泊税の導入について（事前周知）
富士河口湖町では令和9年（2027年）4月1日より「宿泊税」を導入いたします。&lt;br /&gt;
より質の高い富士河口湖町の観光の発展に向けて宿泊者の皆様と宿泊事業者の皆様のご理解とご協力をお願いいたします。&lt;br /&gt;
なお、宿泊予約が令和9年（2027年）4月1日より前であっても、実際の宿泊が令和9年（2027年）4月1日以降であれば宿泊税が課税されます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>『K-ドラマフェスティバル 2026』 大阪・東京で開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298956</link>
        <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 20:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KBS JAPAN</dc:creator>
        <description>【イベント概要】 イベント名：K-ドラマフェスティバル 2026 開催期間：2026年11月19日（木）～20日（金）、11月24日（火）～25日（水） 韓国コンテンツ振興院（KOCCA）は、駐日韓国...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月29日&lt;br /&gt;


韓国コンテンツ振興院　大阪ビジネスセンター（代行：KBS JAPAN株式会社）&lt;br /&gt;

【イベント概要】
イベント名：K-ドラマフェスティバル 2026&lt;br /&gt;
開催期間：2026年11月19日（木）～20日（金）、11月24日（火）～25日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
韓国コンテンツ振興院（KOCCA）は、駐日韓国文化院と共同で、2026年11月19日（木）～20日（金）に東京、11月24日（火）～25日（水）に大阪の2都市で「K-ドラマフェスティバル 2026」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントでは、韓国ドラマのダイジェスト上映をはじめ、OSTコンサートや、俳優・制作陣を迎えたゲストトークを実施します。各都市のDAY1では、ドラマダイジェスト上映・OSTコンサート・トークを通して名作韓国ドラマを振り返り、DAY2では、話題の韓国ドラマのダイジェスト上映と、出演俳優や制作陣を迎えたゲストトークを実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、一部公演では、公演終了後に出演ゲストによるお見送り会の実施も予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京・大阪それぞれ2日間、韓国ドラマを「観る・聴く・語る」という多角的な切り口から、その魅力を一つの空間で共有しながら楽しめる特別な4日間をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
観覧は無料・事前申込制で、10月21日（水）18時より先行抽選受付を開始しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大阪公演
● 概要&lt;br /&gt;
大阪公演では、11月24日（火）に、ユン・サンヒョン、Monday Kizを迎え、『シークレット・ガーデン』『お嬢さまをお願い！』のドラマダイジェスト上映とOSTコンサート、トークを実施します。&lt;br /&gt;
翌25日（水）には、『太陽を飲み込んだ女』『監査します』のドラマダイジェスト上映と、出演俳優を迎えたゲストトークを実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DAY1｜11月24日（火）&lt;br /&gt;
会場：COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール&lt;br /&gt;
開場：17:00／開演：18:00&lt;br /&gt;
出演：ユン・サンヒョン、Monday Kiz&lt;br /&gt;
上映作品：『シークレット・ガーデン』『お嬢さまをお願い！』&lt;br /&gt;
※お見送り会実施予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DAY2・1部｜11月25日（水）&lt;br /&gt;
会場：ABCホール&lt;br /&gt;
開場：14:15／開演：15:00&lt;br /&gt;
出演：オ・チャンソク&lt;br /&gt;
上映作品：『太陽を飲み込んだ女』&lt;br /&gt;
※お見送り会実施予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DAY2・2部｜11月25日（水）&lt;br /&gt;
会場：ABCホール&lt;br /&gt;
開場：17:15／開演：18:00&lt;br /&gt;
出演：ホン・イン、イ・ジュンオク&lt;br /&gt;
上映作品：『監査します』&lt;br /&gt;
※お見送り会実施予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 作品・ゲスト詳細&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【OSAKA】DAY1｜11月24日（火）&lt;br /&gt;
『シークレット・ガーデン』『お嬢さまをお願い！』 × ユン・サンヒョン、Monday Kiz&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『シークレット・ガーデン』&lt;br /&gt;
完璧な御曹司キム・ジュウォンと、気の強いスタントウーマンのキル・ライム。何かとぶつかり合う正反対の二人が、ある不思議な出来事をきっかけに急接近する、笑って泣けるファンタジーラブコメディ！&lt;br /&gt;
出演 ヒョンビン、ハ・ジウォン、ユン・サンヒョン、キム・サラン、イ・フィリップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『お嬢さまをお願い！』&lt;br /&gt;
わがままな財閥令嬢とイケメン執事が繰り広げる、胸キュン必至のラブコメディ！ 恋と成長を描く王道シンデレラストーリー。&lt;br /&gt;
出演 ユン・ウネ、ユン・サンヒョン、チョン・イル、ムン・チェウォン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ユン・サンヒョン&lt;br /&gt;
俳優として活躍する一方、抜群の歌唱力でも注目を集めてきた実力派アーティスト。MBCドラマ『僕の妻はスーパーウーマン』で披露した『Never Ending Story』が大きな話題となり、2010年には日本でシングル『最後の雨』をリリースして歌手として本格デビュー。その後も『シークレット・ガーデン』『18アゲイン』などのドラマOSTに参加し、俳優と歌手の両面で幅広い魅力を発揮している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Monday Kiz&lt;br /&gt;
2005年に『Bye Bye Bye』でデビューして以来、切ないメロディーと力強くも繊細な歌声で、韓国バラードを代表する存在として多くのファンを魅了してきたMonday Kiz。これまで数々のドラマOSTにも参加し、愛や別れ、心の揺れを歌った楽曲で作品の世界を彩ってきた。現在はイ・ジンソンを中心にMonday Kizの名を受け継ぎ、ソロ活動やドラマOSTなど幅広く活躍している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【OSAKA】DAY2・1部｜11月25日（水）&lt;br /&gt;
『太陽を飲み込んだ女』 × オ・チャンソク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『太陽を飲み込んだ女』&lt;br /&gt;
「秘密の家～愛と復讐の迷宮～」キム・ジニョン演出 × 「かくれんぼ」ソル・ギョンウン脚本の最強タッグ復讐劇！&lt;br /&gt;
勝つのは真実か、権力か―太陽を飲み込むほどの苦痛を耐え抜く母たち戦いが今始まる！&lt;br /&gt;
出演 チャン・シニョン、ソ・ハジュン、ユン・アジョン、オ・チャンソク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オ&amp;nbsp;・チャンソク&lt;br /&gt;
『オーロラ姫』や『私はチャン・ボリ！』、『太陽の季節』など、数々の人気ドラマで活躍。端正なビジュアルと幅広い演技力を併せ持ち、さまざまな役柄を自在に演じる実力派俳優。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【OSAKA】DAY2・2部｜11月25日（水）&lt;br /&gt;
『監査します』 × ホン・イン、イ・ジュンオク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『監査します』&lt;br /&gt;
不正が横行する大手建設会社を舞台に、冷徹な監査チーム長と熱血新入社員が社内にはびこる不正を追及するオフィス捜査ドラマ！&lt;br /&gt;
出演 シン・ハギュン、イ・ジョンハ、チン・グ、チョ・アラム、チョン・ムンソン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ホ&amp;nbsp;ン・イン&lt;br /&gt;
『密偵』や『マイ・ディア・ミスター ～私のおじさん～』、『ストーブリーグ』など、映画・ドラマで幅広く活躍。作品ごとに異なるキャラクターを巧みに演じ分け、強い印象を残す実力派俳優。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イ&amp;nbsp;・ジュンオク&lt;br /&gt;
『他人は地獄だ』や『ゾンビ探偵』、『ザ・グローリー ～輝かしき復讐～』など、数々の話題作に出演。独特の存在感と確かな演技力で、個性豊かなキャラクターを印象的に演じる実力派俳優。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京公演 
 ● 概要 &lt;br /&gt;
東京では、11月19日（木）に、K.willを迎え、『太陽の末裔』『僕が見つけたシンデレラ～Beauty Inside～』のドラマダイジェスト上映とOSTコンサート、トークを実施します。&lt;br /&gt;
続く11月20日（金）には、『トクスリ5兄弟をよろしく！～マッコリは甘い恋の味～』『復讐代行人3～模範タクシー～』のドラマダイジェスト上映と、出演俳優・制作陣を迎えたゲストトークを実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DAY1｜11月19日（木）&lt;br /&gt;
会場：ヒューリックホール東京&lt;br /&gt;
開場：17:00／開演：18:00&lt;br /&gt;
出演：K.will&lt;br /&gt;
上映作品：『太陽の末裔』『僕が見つけたシンデレラ～Beauty Inside～』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DAY2・1部｜11月20日（金）&lt;br /&gt;
会場：駐日韓国文化院 ハンマダンホール&lt;br /&gt;
開場：14:15／開演：15:00&lt;br /&gt;
出演：キム・ドンワン、チェ・サンヨル&lt;br /&gt;
上映作品：『トクスリ5兄弟をよろしく！～マッコリは甘い恋の味～』&lt;br /&gt;
※お見送り会実施予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DAY2・2部｜11月20日（金）&lt;br /&gt;
会場：駐日韓国文化院 ハンマダンホール&lt;br /&gt;
開場：17:15／開演：18:00&lt;br /&gt;
出演：ペ・ユラム、チャン・ウォンソク&lt;br /&gt;
上映作品：『復讐代行人3～模範タクシー～』&lt;br /&gt;
※お見送り会実施予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 作品・ゲスト詳細 &lt;br /&gt;
【TOKYO】DAY1｜11月19日（木）&lt;br /&gt;
『太陽の末裔』『僕が見つけたシンデレラ～Beauty Inside～』 × K.will&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『太陽の末裔』&lt;br /&gt;
2016年作、韓国内最高視聴率41.6%記録、第52回百想芸術大賞 TV部門大賞。世界32か国に輸出。軍人として国を守るユ・シジンと、医師として人の命を救うカン・モヨン。異なる世界で生きる二人が、異国の地で運命的に再会し、過酷な環境の中で愛を育んでいく、笑いと涙の感動ラブロマンス！&lt;br /&gt;
出演 ソン・ジュンギ、ソン・ヘギョ、チン・グ、キム・ジウォン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『僕が見つけたシンデレラ～Beauty Inside～』&lt;br /&gt;
秘密を抱えたトップ女優と、人の顔を認識できない御曹司。特別な事情を持つ2人が運命的な恋を育むファンタジー・ラブロマンス！&lt;br /&gt;
出演 ソ・ヒョンジン、イ・ミンギ、イ・ダヒ、アン・ジェヒョン&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
K.will&lt;br /&gt;
韓国を代表する実力派バラードシンガー。卓越した歌唱力と繊細な表現力で高い評価を受け、「韓国バラード界を代表するボーカリスト」として確固たる地位を築く。『Love Blossom』や『You Don&#039;t Know Love』、『Please Don&#039;t...』、『All The Way』など数々のヒット曲を発表。さらに、『ピノキオ』や『星から来たあなた』、『スタートアップ』、『なぜオ・スジェなのか』など人気韓国ドラマのOSTにも多数参加し、“OSTの皇太子（Prince of OST）”としても広く親しまれている。今回のイベントテーマとなる『太陽の末裔』では「Talk Love」を披露。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【TOKYO】DAY2・1部｜11月20日（金）&lt;br /&gt;
『トクスリ５兄弟をよろしく！～マッコリは甘い恋の味～』 × キム・ドンワン、チェ・サンヨル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『トクスリ５兄弟をよろしく！～マッコリは甘い恋の味～』&lt;br /&gt;
最高視聴率21.9％を記録！「2025 KBS演技大賞」で大賞を含む11冠を獲得！代々続く酒蔵を舞台に、次々に起こる家族のトラブルに体当たりで立ち向かう女性の喜怒哀楽がギュッと詰まったハートフルドラマ！&lt;br /&gt;
出演 オム・ジウォン、アン・ジェウク、チェ・デチョル、キム・ドンワン、ユン・パク、イ・ソッキ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キム・ドンワン&lt;br /&gt;
韓国を代表するグループSHINHWAのメンバーとして活躍する一方、俳優としても幅広い作品に出演。近年は『がんばれ、ミスターキム！』や『会社行きたくない』、『トクスリ５兄弟をよろしく！』などで多彩な魅力を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チ&amp;nbsp;ェ・サンヨル（KBSドラマセンター 演出監督）&lt;br /&gt;
韓国KBSを中心に活躍するドラマ演出家。『君の歌を聴かせて』や『仕事の喜びと悲しみ』、『泥棒寝』、『純情ボクサー』など、さまざまなジャンルの作品を手掛ける。登場人物の繊細な感情や日常を丁寧に描く演出に定評があり、2025年には『トクスリ５兄弟をよろしく！』の演出も担当。幅広い作品を通して、韓国ドラマの魅力を届けている。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【TOKYO】DAY2・2部｜11月20日（金）&lt;br /&gt;
『復讐代行人3～模範タクシー～』 × ペ・ユラム、チャン・ウォンソク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『復讐代行人3～模範タクシー～』&lt;br /&gt;
タクシー運転手のキム･ドギ（イ･ジェフン）は、人身売買が行われる日本の港にいた。犯罪被害者の依頼を受けて復讐を代行する模範タクシーは、今も運行を続けていた。今回の依頼は日本の公衆電話からで、発信者は失踪した韓国の高校生だった。高校に潜入したドギたちは、日本の犯罪組織の関与を知る。失踪した高校生を見つけて悪を成敗するため、模範タクシーは運行を開始する。&lt;br /&gt;
出演 イ・ジェフン、キム・ウィソン、ピョ・イェジン、チャン・ヒョクジン、ペ・ユラム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ペ・ユラム&lt;br /&gt;
『恋のスケッチ〜応答せよ1988〜』や『ミセン－未生－』、『復讐代行人～模範タクシー～』シリーズなど、数々の話題作に出演。コミカルな役柄からシリアスな役柄まで幅広く演じ分け、作品に確かな存在感を与える実力派俳優。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
チャン・ウォンソク（B.A. ENTERTAINMENT CEO）&lt;br /&gt;
韓国の映画・ドラマ制作会社BAエンターテインメントを率いるプロデューサー。『犯罪都市』シリーズをはじめ、『神弓-KAMIYUMI-』や『義兄弟』、『悪人伝』など数々の話題作を手掛け、近年は『カジノ』、『財閥X刑事』、『交渉の技術』などドラマ作品の制作にも携わる。韓国映画界を代表する制作プロデューサーとして、幅広いジャンルの作品を世に送り出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
観覧応募
【観覧応募】無料（事前申込制）&lt;br /&gt;
【先行抽選受付】10月21日（水）18:00～11月8日（日）23:59&lt;br /&gt;
【チケット申込】&lt;a href=&quot;https://kdf2026.com/#ticket&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kdf2026.com/#ticket&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【当選発表】11月9日（月）&lt;br /&gt;
【一般先着受付】11月10日（火）18:00～各公演3日前23:59&lt;br /&gt;
※DAY1は当日受付にて指定席券をお渡しします。DAY2は自由席でのご案内となります。&lt;br /&gt;
※一般先着受付の詳細は、後日公式ホームページにてご案内します。&lt;br /&gt;
※各公演、予定枚数に達し次第受付終了となります。&lt;br /&gt;
※チケットの取得には、別途プレイガイド所定の発券手数料がかかります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】K-ドラマフェスティバル 2026 事務局&lt;br /&gt;
E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:otoiawase.kj@gmail.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;otoiawase.kj@gmail.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※申込方法などの詳細は、公式ホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
　イベント公式ホームページ　&lt;a href=&quot;https://kdf2026.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kdf2026.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事前企画「K-ドラマ名場面アートコンテスト ～MY DRAMA, MY SCENE～」も開催中
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「あなたが選ぶ、K-ドラマの“推しシーン”」をテーマに、心に残る韓国ドラマの名場面を自由に表現するアート作品を募集中です。受賞作品は「K-ドラマフェスティバル 2026」の東京・大阪会場にて展示予定です。&lt;br /&gt;
※詳細は特設ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kbsworld.co.jp/notice/view?blcSn=69657&amp;amp;rowNum=1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kbsworld.co.jp/notice/view?blcSn=69657&amp;amp;rowNum=1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催・協力・運営&lt;br /&gt;
【主催】韓国コンテンツ振興院（KOCCA）／ 駐日韓国大使館 韓国文化院&lt;br /&gt;
【協力】韓国コンテンツ事業者協議会（KCBA）&lt;br /&gt;
【運営・制作】KBS JAPAN株式会社&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109265/202610298956/_prw_OI1im_3C63H777.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【九州国立博物館】特別展「卑弥呼の鏡ー三角縁神獣鏡がヤマト王権をつくったー」開催のご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298973</link>
        <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>九州国立博物館</dc:creator>
        <description>当館では、10月31日（土）から1月11日（月・祝）まで、特別展「卑弥呼の鏡ー三角縁神獣鏡がヤマト王権をつくったー」を開催いたします。 https://www.kyuhaku.jp/exhibitio...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当館では、10月31日（土）から1月11日（月・祝）まで、特別展「卑弥呼の鏡ー三角縁神獣鏡がヤマト王権をつくったー」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kyuhaku.jp/exhibition/exhibition_s78.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyuhaku.jp/exhibition/exhibition_s78.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本展は、中国・魏王朝から贈られた「三角縁神獣鏡」という鏡をつうじて、 卑弥呼の鏡、そしてそれに続くヤマト王権の誕生のひみつを紐解いていく展覧会です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本展の見どころは下記のとおりです。&lt;br /&gt;
①空前の規模の鏡の展覧会！&lt;br /&gt;
　三角縁神獣鏡53面、そのほかの鏡50面。貴重な紀年銘鏡も6面。鏡だけで合計103面を展示します。&lt;br /&gt;
　これだけたくさんの鏡を集めた展覧会は、いまだかつて開催されたことがありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②指定品もたくさん！&lt;br /&gt;
　展示品は鏡だけではございません。武具などを含め、総出陳件数は230件にも上ります。&lt;br /&gt;
　うち国宝8件、重文108件、地方指定17件と、貴重な展示品がたくさんやってきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③最新の発見も！？&lt;br /&gt;
　2025年に奈良県富雄丸山古墳から出土した三角縁神獣鏡も、奈良県外で初めて公開されます。もっとも直近に出土した鏡をぜひ会場でご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※画像をご使用の際も、下記問い合わせ先までご一報くださいますよう、お願いいたします。&lt;br /&gt;
ハローダイヤル 050‐5542‐8600（9時～20時/年中無休）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109043/202610298973/_prw_PI2im_1496hBg8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ミーツ・ザ・福祉2026」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298933</link>
        <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>１ 趣旨 尼崎市は、11月７日（土）に橘公園野球場で「ミーツ・ザ・福祉2026」を開催します。 本市では、市民の皆様に広く障害のある人についての理解を深めていただくことを目的として、昭和57年度より「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１　趣旨&lt;br /&gt;
　尼崎市は、11月７日（土）に橘公園野球場で「ミーツ・ザ・福祉2026」を開催します。&lt;br /&gt;
本市では、市民の皆様に広く障害のある人についての理解を深めていただくことを目的として、昭和57年度より「市民福祉のつどい」を実施しています。 　&lt;br /&gt;
　平成29年度からは「ミーツ・ザ・福祉」としてリニューアルを図り、障害のある方と障害のない方との新たな交流が生まれています。&lt;br /&gt;
　今年度のミーツ・ザ・福祉では、福祉関係事業所の手作り雑貨販売や飲食店、体験型コンテンツ、ミーツ・ザ・福祉の人気コンテンツである「ミーツ新喜劇」、障害のある方のステージプログラム等を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　開催日時&lt;br /&gt;
令和８年11月７日（土） 午前10時から午後4時&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　場所&lt;br /&gt;
橘公園野球場（尼崎市東七松町1丁目22）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　入場料&lt;br /&gt;
無料（飲食物や物品の購入は有料です）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　問い合わせ先&lt;br /&gt;
ミーツ・ザ・福祉実行委員会（事務局：NPO法人月と風と）&lt;br /&gt;
（電話）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　06-6493-6965&lt;br /&gt;
（ファクス）&amp;nbsp; &amp;nbsp; 06-6493-6965&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202610298933/_prw_PI1im_2603lRHD.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「環境フェスティバルふくおか2026」に出展しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298954</link>
        <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JARC</dc:creator>
        <description>公益財団法人自動車リサイクル促進センター（所在地：東京都港区、代表理事：梅田 靖）は、2026年10月24日土曜日に福岡市役所西側ふれあい広場で開催された環境イベント「環境フェスティバルふくおか202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月29日&lt;br /&gt;


公益財団法人自動車リサイクル促進センター&lt;br /&gt;

　公益財団法人自動車リサイクル促進センター（所在地：東京都港区、代表理事：梅田　靖）は、2026年10月24日土曜日に福岡市役所西側ふれあい広場で開催された環境イベント「環境フェスティバルふくおか2026」に出展しました。&lt;br /&gt;
　当日はあいにくの天候でしたが、多くの来場者に、クルマのリサイクルについて楽しく学べるクイズに挑戦いただきました。参加者からは、「使わなくなったクルマが適切にリサイクルされていることを知れてよかった」といった声が寄せられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【イベントの様子】&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104563/202610298954/_prw_PI1im_770Kpqs5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【MUFG】「MUFGスタジアム」だからこそ実現できる新たな学びと体験価値を創出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298922</link>
        <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>MUFG</dc:creator>
        <description>株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ（以下「MUFG」）と株式会社ジャパンナショナルスタジアム・エンターテイメント（以下「JNSE」）は、両社の共創による「MUFGスタジアム」の社会価値創造を目...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ（以下「MUFG」）と株式会社ジャパンナショナルスタジアム・エンターテイメント（以下「JNSE」）は、両社の共創による「MUFGスタジアム」の社会価値創造を目指す取り組みとして、スポーツ体験と金融経済教育を組み合わせた「MUFGスタジアムツアー特別版」を、2026年10月22日（木）に同スタジアムにて開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MUFGは、国立競技場を世界トップレベルのナショナルスタジアムにするという目標のもと、JNSEと「ナショナルスタジアムパートナー」第一号となるパートナー契約を締結したことを契機に、2026年1月より国立競技場の呼称 （※1）を「MUFGスタジアム」とし、スポーツ観戦やイベント開催の場にとどまらず、文化・教育・地域・社会との接点を育む場としてスタジアムを活用し、人々の新たな体験機会の創出を目指しています。&lt;br /&gt;
※1 正式名称は国立競技場のままであり、各競技団体が定めたクリーンスタジアム規定及びそれに準拠するルールに基づいた運用が必要とされる場合、「国立競技場」と呼称されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、「MUFGスタジアム」が有する社会的価値を拡張し、「人々の希望と感動が交差する場」としての在り方を再定義していく、複数のプロジェクト群を「KOKURiTSU NEXT（コクリツ・ネクスト）」と総称し、単なる物理的なリニューアルにとどまらず、「国立競技場の価値向上」と「社会的課題の解決」を重点分野において、多様なステークホルダーと共に共創型の実践活動を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした取り組みの一環として、MUFGならではの金融経済教育とスポーツ体験を掛け合わせた「MUFGスタジアムツアー特別版」を、2026年3月の初開催に続き、今回は内容をさらに充実させ、第二弾として実施しました。当日は、大学生および小・中学生の子どもたち約250名が参加しました。スタジアムでの試合やイベント開催のない期間に一般応募により実施する、通常の「MUFGスタジアムツアー」とは異なり、「MUFGスタジアムツアー特別版」では次世代を担う子どもたちを無料でご招待。選手ロッカールームや競技トラックなど、普段立ち入ることのできないエリアを巡るスタジアム見学に加え、天然芝のフィールドエリアでのスポーツ体験コンテンツ、子どもたちの「金融リテラシー向上」を目指す金融経済ゲームをあわせて体験いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「MUFGスタジアムツアー特別版」の実施内容
スタジアムツアーでは、新旧の東京オリンピック・パラリンピックで実際に使用された表彰台や聖火トーチ・有名スポーツ選手の手書きサインが多数並ぶ選手入退場口エリアや、プロスポーツ選手やアーティストが使用する選手ロッカールーム、ご来賓の方々が試合/イベントを観戦する貴賓室など、通常の興行時には立ち入ることができないエリアを見学いただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、フィールドエリアでは、スポーツにも共通する「止まる・聞く・振り返る」というお金の大事な三原則を取り入れたオリジナルの準備体操から始まり、50mトラック走行、やり投げ体験、ラグビートライチャレンジ、フットサル/ウォーキングサッカーなど、様々な競技のスポーツ体験を行いました。特に今回は、通常は立ち入る機会の少ない芝生エリアを活用したスポーツ体験を実施。加えて、第一回開催時の声を反映し、芝生で自由に過ごせるエリアも設けました。参加者は、MUFGスタジアムのピッチに触れながら身体を動かし、スタジアムならではの環境を生かしたさまざまなスポーツを体験しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後の金融経済ゲームは、スタジアム全体を見渡せる4F記者席にて行いました。大学生の回では、今後新たにMUFGの金融経済教育プログラムとして追加予定のシミュレーションゲームを初お披露目。小・中学生の回では、お金の価値観を参加者と共有していく探求型のカードゲーム「お金の力-VALUE-」に、スポーツやMUFGスタジアムでの試合/イベントの要素が盛り込まれた「お金の力-VALUE- Sports Ver.」のカードを新たに追加し、「MUFGスタジアムツアー特別版」限定でプログラムを実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大学生向けの新プログラムは、今後、全国の学校・教育機関を対象に、MUFGの金融経済教育ポータルサイト「マネび屋」（※2）に追加予定です。&lt;br /&gt;
※2&amp;nbsp; MUFG 金融経済教育ポータルサイト「マネび屋」：&lt;a href=&quot;https://manebiya.mufg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://manebiya.mufg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに最後には、「MUFG工芸プロジェクト」の一環として、MUFGスタジアムの芝生の種が織り交ぜられた和紙を使用して作られたサンクスカードを、保護者を含む参加者全員に配布。MUFGが支援するスポーツ・文化・伝統といった多岐にわたる社会貢献活動を体現する1日となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MUFGとJNSEは、新呼称「MUFGスタジアム」をスタジアムに関わるすべてのみなさまに、今後より親しみを持っていただくとともに、ナショナルスタジアムパートナーと一体となってMUFGスタジアムの価値創造と社会的意義を発信していくことで、世界に誇れるスタジアムへの変革に引き続き挑戦してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ&lt;br /&gt;
チーフ・コーポレートブランディング・オフィサー 飾森亜樹子 コメント&lt;br /&gt;
MUFGはスタジアムを子どもたちが新しい体験や学びに出会える場所としても活用していきたいと考えています。金融を一方的に知識として「教える」のではなく、スポーツや特別な体験を入口に、楽しみながらお金を自分ごととして考え、自分で判断する力を育んでもらいたいと願っています。スタジアムの場の力とMUFGの金融経済教育を掛け合わせ、子どもたちの未来につながる学びを届けたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ジャパンナショナルスタジアム・エンターテイメント（JNSE）竹内社長 コメント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MUFGをはじめとするナショナルスタジアムパートナーや地域コミュニティとの連携を通じて、これからもスタジアムを起点とした新たな社会的価値の創出につなげていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109143/202610298922/_prw_PI7im_XdQw1soS.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Beyond SDGsイノベーション学会が全国大会5周年記念オンラインセッション「Beyond SDGsイノベーション学会設立からの5年とBeyond SDGs元年となる2027年」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298946</link>
        <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>Beyond SDGs推進センターが事務局のBeyond SDGsイノベーション学会が 全国大会5周年記念オンラインセッション 「Beyond SDGsイノベーション学会設立からの5年と Beyond...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Beyond SDGs推進センターが事務局のBeyond SDGsイノベーション学会が&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国大会5周年記念オンラインセッション&lt;br /&gt;
「Beyond SDGsイノベーション学会設立からの5年と&lt;br /&gt;
Beyond SDGs元年となる2027年」を開催&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～理事会第2期の新体制と今後の重点テーマの発表、世界のBeyond SDGsの最新動向に関する基調講演、&lt;br /&gt;
国内の3つの取り組みによるパネルディスカッションを実施～ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Beyond SDGsイノベーション学会（Academy of innovation for Beyond SDGs : AIBS）は、設立から5年間の運営を終え、理事会第2期での運営に移行します。&lt;br /&gt;
＊Beyond SDGsとは、「SDGs」とSDGsの次の共通目標とされる「ポストSDGs」の双方を含んだ概念であり、進捗が思わしくない現行のSDGs達成のために必要なシステムチェンジや具体的な取り組みと、2031年以降の在り方の双方を並列的に考える際に使われる用語です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、Beyond SDGsイノベーション学会では11月12日（木）20時から22時まで、全国大会5周年記念オンラインセッション「Beyond SDGsイノベーション学会設立からの5年とBeyond SDGs元年となる2027年」をオンラインで開催いたします。金沢工業大学Beyond SDGs推進センターは当学会の事務局機能の一部を担っていることから、このオンラインセッションに共催として参加いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 オンラインセッションフライヤー &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
オンラインセッションフライヤーは以下のアドレスからご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://beyondsdgs.org/wp-content/uploads/2026/10/BeyondSDGs202611session.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://beyondsdgs.org/wp-content/uploads/2026/10/BeyondSDGs202611session.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年は、日本、そして世界におけるBeyond SDGs元年です。SDGsは2030年に達成期限を迎えますが、その後の国際目標についての国連での本格的な検討は、2027年から始まるとされています。他方で、Beyond SDGsというパズルを完成させるためのピースづくりは、すでに着々と進んでいます。例えば、GDPを補う新しい豊かさの指標を検討する「Beyond GDP」、「AIと人間開発」、企業の持続可能性を測る「SDPI（Sustainable Development Performance Indicator）」などです。こうしたピースづくりには、産業界や研究者だけではなく、多様なステークホルダーが参画しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本国内でも、Beyond SDGsに向けた取り組みが動き始めています。野村総合研究所が立ち上げ、産業界を中心としながら官学とともに検討を進めている「Beyond 2030 Agenda研究会」、慶應義塾大学を中心に行われている「ビヨンドSDGs官民会議」、金沢工業大学に設置された「Beyond SDGs推進センター」の3つです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当セッションでは、まず、本学会の新体制と、これからの5年において本学会が取り扱っていく重点テーマを紹介します。続いて、本学会の会長である平本督太郎（金沢工業大学Beyond SDGs推進センター所長）が、基調講演として、世界におけるBeyond SDGsの全体像と最新動向をお伝えします。その後、上記の国内の3つの取り組みに関わるメンバーをパネリストに迎え、日本におけるBeyond SDGsの最新動向と、Beyond SDGsにおいて産業界・研究者が果たすべき役割について、パネルディスカッションを行います。&lt;br /&gt;
　2027年から始まる大きな動きに備えるために、Beyond SDGsに関する世界と日本の両方の動向をキャッチアップしていただき、その中で産業界と研究者が連携しながら果たすべき役割を認識しなおす機会としていただければ幸いです。学会員の方はもちろん、本学会に入会していない方のご参加も歓迎いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セッションの概要は以下の通りです。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：Beyond SDGsイノベーション学会&lt;br /&gt;
共催：金沢工業大学Beyond SDGs推進センター&lt;br /&gt;
開催日時：2026年11月12日（木）20：00～22：00&lt;br /&gt;
開催場所：オンラインのみ&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
参加対象：学会員に限らず、どなたでも参加できます。&lt;br /&gt;
申込：以下のGoogleフォームから参加登録をお願いいたします。&lt;br /&gt;
　　　登録後に、サイト上に記載されているアドレスにアクセスしてご参加ください。&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://forms.gle/kFbYJQtFJZNbqUpEA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/kFbYJQtFJZNbqUpEA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　申し込み締め切り:11月11日（水）23：59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【当日のプログラム】&lt;br /&gt;
20:00～20:05　オープニング&lt;br /&gt;
平本督太郎（Beyond SDGsイノベーション学会 会長、金沢工業大学Beyond SDGs推進センター所長、SDSN Japanリーダーシップカウンシルメンバー）&lt;br /&gt;
20:05～20:15　これからの5年において本学会で取り扱っていく重点テーマについて&lt;br /&gt;
本学会 会長、副会長&lt;br /&gt;
20:15～20:45　基調講演 「世界におけるBeyond SDGsに関する全体像と最新動向」&lt;br /&gt;
平本督太郎（Beyond SDGsイノベーション学会 会長、金沢工業大学Beyond SDGs推進センター所長、SDSN Japanリーダーシップカウンシルメンバー）&lt;br /&gt;
20:45～21:45　パネルディスカッション&lt;br /&gt;
「日本におけるBeyond SDGsの取り組みに関する最新動向とBeyond SDGsにおける産業界・研究者の役割」&lt;br /&gt;
 ［パネリスト］&lt;br /&gt;
中田舞（野村総合研究所 コンサルティング事業本部 経営コンサルティング部 シニアコンサルタント、Beyond 2030 Agenda研究会事務局）&lt;br /&gt;
川廷昌弘（慶應義塾大学特任教授、ビヨンドSDGs官民会議 事務局長）&lt;br /&gt;
池田梨花（Beyond SDGsイノベーション学会 副会長、SDSN Japan事務局長、金沢工業大学Beyond SDGs推進センター KIT AIティンカリープログラムディレクター）&lt;br /&gt;
［モデレーター］&lt;br /&gt;
平本督太郎（Beyond SDGsイノベーション学会 会長、 金沢工業大学Beyond SDGs推進センター所長、 SDSN Japanリーダーシップカウンシルメンバー）&lt;br /&gt;
21:45～21:55　Q＆A&lt;br /&gt;
21:55～22:00　クロージング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Beyond SDGsイノベーション学会とは】&lt;br /&gt;
「Beyond SDGsイノベーション学会（Academy of innovation for Beyond SDGs:AIBS）」は、2030年を目標年とするSDGsの達成に貢献することを目指すとともに、2030年よりも2045年、2050年、さらにその先の未来におけるポストSDGs、カーボンニュートラル、サーキュラー・エコノミーの実現に貢献することを目指す学会です。&lt;br /&gt;
研究者と実務者間の連携、異なる研究領域の研究者間の連携を促進することで、新たな知の創造と社会変革の実践の実現を目指します。&lt;br /&gt;
また、若者を含め、若手・中堅の方々を中核とした運営体制により、オンラインでの運営を基本とするとともに、SDGsからポストSDGsへの変化のように国際目標のアップデートに合わせて、運営体制や名称を変更していくことで、世代交代をはじめとする組織自体の新陳代謝機能が維持できる仕組みの構築を、設立時から行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Beyond SDGsとは&lt;br /&gt;
ポストSDGsとは、2030年を達成年とするSDGsの後継となる世界共通の目標を表す用語です。現時点では、既存のSDGsを延長する案や新たな目標を策定する案、目標数を減らす案など、有識者などから複数の方向性が示されている状態であり、国連からは2027年から2031年以降に関する国際的な議論が開始されることが示されています。他方で、Beyond SDGsとは、SDGsとポストSDGsの双方を含んだ概念であり、進捗が思わしくない現行のSDGs達成のために必要なシステムチェンジや具体的な取り組みと、2031年以降の在り方の双方を並列的に考える際に使われる用語です。呼称も統一されているわけではなく、SDGsが2030 Agendaに含まれた概念であったことから、Beyond 2030 Agendaと呼ぶこともあります。これからの概念においては、SDGsに含まれていなかったデジタルガバナンス／AIガバナンス、宇宙ガバナンス、文化などを含めて議論が行われています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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