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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>世界の変化を、経営の力に――日本発、経営判断に伴走するインテリジェンス助言会社「CSIジャパン」が始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313489</link>
        <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>CSIジャパン</dc:creator>
        <description>CSIジャパン株式会社（本社：東京都千代田区丸の内、代表取締役：高野聖玄）は、日本企業が成長投資、クロスボーダーM&amp;amp;A、経済安全保障、危機対応などにおいて直面する重要な経営判断に対し、公開情報だけでは...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月3日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://csint.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;CSIジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

CSIジャパン株式会社（本社：東京都千代田区丸の内、代表取締役：高野聖玄）は、日本企業が成長投資、クロスボーダーM&amp;amp;A、経済安全保障、危機対応などにおいて直面する重要な経営判断に対し、公開情報だけでは得られない一次情報と分析を提供する、独立系インテリジェンス・アドバイザリーです。詳細は、コーポレートサイト（&lt;a href=&quot;https://csint.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://csint.co.jp&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 出発点は、重要な経営判断に残された空白&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
相手企業の経営者は何を重視し、誰の意見によって動くのか。現地の規制や政策は、どのような利害関係のもとで形成されるのか。公表された組織図や契約関係の背後で、誰が実質的な意思決定を担っているのか。&lt;br /&gt;
こうした情報は、公開情報をいかに精緻に分析しても、必ずしも得られるものではありません。企業価値を左右する判断ほど、その成否を分ける情報は、資料の外側にあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、日本では、公開情報の先にある一次情報を収集し、人・組織・政策の力学を読み解き、経営判断に使えるかたちへ翻訳する機能が、企業の内外を問わず、いまだ十分に育っていません。企業調査市場も与信管理や事実確認を中心に発展してきたため、重要な意思決定の前段階から経営者とともに問いを立て、判断材料を整える担い手は、ごく限られていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CSIジャパンは、この空白を埋めるために設立されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 日本では、なぜこの市場が育たなかったのか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
欧米では、半世紀以上にわたり、外交・情報・軍・法執行などの経験者が民間へ転じ、企業の重要な意思決定を支援する民間インテリジェンス会社を築いてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、日本では、経営判断そのものに伴走するインテリジェンス助言の市場は、ほとんど形成されてきませんでした。その背景には、二つの構造があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一つは、人材の循環です。日本では、対外情報や安全保障の専門人材が民間へ移る市場が、長く十分には存在せず、この分野が産業として育つための基盤を欠いていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もう一つは、専門家の分業です。戦略コンサルティング会社は、公開情報と社内データから戦略を描きます。法律事務所は法的リスクを評価し、ファイナンシャルアドバイザーは企業価値評価やディールを担います。調査会社は、事実確認に強みを持っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、それらの分業のあいだには、長年、担い手の定まらない領域が残されていました。それは公開情報の外にある一次情報を取りに行き、経営判断に使えるかたちへ翻訳する仕事です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、これらの専門家と連携しながらも、いずれの職域にも属さない独立した立場から、経営判断に必要な材料を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ AI時代だからこそ、人が集める情報が価値になる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
輸出管理、投資審査、制裁、サプライチェーン、技術管理をめぐる政策は、企業の事業戦略や資本配分に直接影響を及ぼすようになりました。経済安全保障は、個別の部門ではなく、経営レベルで統合的な対応が求められる段階に入っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に、同盟国へ波及する規制や政策の多くは、ワシントンをはじめとする政策中枢で方向が定まり、その後、制度として可視化されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そうした中、生成AIの普及によって、公開情報を収集し、整理し、要約すること自体は、誰にでも容易にできる時代になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その一方で、人間関係や信頼、政策形成の力学、意思決定の構造といった、公開されない情報の価値は、これまで以上に高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
変化が公表されてから対応するだけでは、重要な判断は後手に回ります。誰が意思決定を担い、どのような利害と関係性のもとで動き、何がまだ公表されていないのかを、人を通じて把握する能力が、企業の競争力を左右する時代です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、インテリジェンスは、守りのためだけのものではありません。不確実性のなかで機会を見極め、他社に先んじて踏み込むための、経営基盤の一つです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、世界の変化を、攻めの経営判断の質を高める機会へと転換します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 経営の重要局面に、面で伴走する&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CSIジャパンは、個別の調査結果を納品するだけではなく、企業が直面する経営課題を継続的に共有し、意思決定の前段階から伴走します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
成長戦略とディール――「この相手は信頼できるか」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クロスボーダーM&amp;amp;A、ジョイントベンチャー、戦略的提携、投資案件などにおいて、相手企業、経営陣、主要株主、キーパーソンの実態を把握します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
財務諸表や法務デューデリジェンスだけでは捉えにくい、経営者の実像、組織内部の意思決定構造、利害関係、評判、対外関係を読み解き、取引の可否や進め方に関する判断を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海外事業と経済安全保障――「この競争環境でどう勝つか」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海外市場への進出、事業拡大、規制対応、政策形成への関与に際し、政府、規制当局、産業界、専門家、その他のステークホルダーの動向を把握します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
米国を中心とする政策・規制の変化、CFIUSをはじめとする投資審査、輸出管理、制裁、経済安全保障上の論点を先読みし、企業が取るべき戦略とエンゲージメントを支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
危機とレジリエンス――「有事にどれだけ速く動けるか」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サイバー攻撃、情報漏えい、不祥事、係争その他の危機に対し、事実関係の把握、初動判断、対応体制の構築を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
平時から経営課題とリスク認識を共有することで、有事の際に必要な専門家を迅速かつ適切に組成し、経営陣の意思決定を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報は、それ自体では判断を動かしません。私たちの仕事は、情報を判断に使えるかたちへ変え、経営の次の一手に届けることです。顧問契約と個別案件に対するプロジェクトベースの深層対応を軸に、調査と助言を組み合わせます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 私たちが見ているもの&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
複雑な課題と向き合う経営者の目線に寄り添いながら、私たちが一貫して見ているのは、「人」と「組織」と「意思決定の構造」です。企業を動かすのは、最後は人です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
誰が実質的な意思決定者なのか。誰がその判断に影響を与えるのか。公式な組織構造と、実際の権限や関係性はどのように異なるのか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人・組織・意思決定の構造を平時から継続的に観測することで、正解のない経営課題において、GoかNo Goかを判断するための確かな材料が蓄積されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
外交・安全保障、コーポレートガバナンス、クロスボーダーM&amp;amp;A、危機管理、サイバーセキュリティ――異なる領域の実務家を一つの体制に束ねているのは、複雑な経営課題を、単一の専門領域だけで捉えないためです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報収集および分析は、すべて法令および職業倫理に則って行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ メンバー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高野 聖玄（代表取締役・東京）&lt;br /&gt;
調査報道に従事した後、サイバーセキュリティ企業スプラウトを創業し、2021年まで経営。警視庁出身者で組織された危機管理会社STeam Research &amp;amp; Consultingの共同経営者として、大手企業の危機対応に従事。上場企業経営層向けの内部不正対処、M&amp;amp;Aや投資の成否を分ける深層デューデリジェンス、戦略リスク助言に多数実績がある。著書に『闇ウェブ』ほか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
河本 孝志（シニアパートナー・米国ワシントンD.C.）&lt;br /&gt;
外務本省、Deloitte Tohmatsu Consulting、World Economic Forum、国連事務局ブリュッセル事務所を経て、Brunswick Group東京事務所の立ち上げに参画。その後、ワシントンDC事務所において日米事業統括ディレクターを歴任。関西ペイントでは、経営企画本部M&amp;amp;A戦略部長兼IR広報部グループリーダーを務めた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三国 貴正（パートナー・東京）&lt;br /&gt;
日本におけるサイバー攻撃に対するインシデントレスポンス、デジタルフォレンジック、サイバー脅威調査に深い知見を持ち合わせた実務の第一人者。国内外のサイバー攻撃者の背景調査なども独自に行うなど、サイバーセキュリティ関連のカンファレンスで数多く登壇している。&lt;br /&gt;
情報処理安全確保支援士。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
常田 光一（ディレクター・東京）&lt;br /&gt;
外務省にロシア語専門職として17年間勤務。外務省では極東ロシア情勢を管轄したほか、中央アジア諸国との外交、化学兵器禁止条約への対応、日露経済協力の推進など、国際政治・安全保障・経済が交差する領域で、長年にわたり実務の第一線を担った。経済産業省サイバーセキュリティ課への出向時には、日米サイバー演習を主導。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セブラニ・クレビス（アドバイザー）&lt;br /&gt;
エゴンゼンダーにて、取締役会実効性評価や経営者評価等に従事。現在、企業統治アドバイザリー会社のパートナー。コーポレートガバナンスと経済安全保障に関する論考を多数発表。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 代表取締役 高野聖玄のコメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「企業の危機対応やM&amp;amp;Aの現場で、ありていに言えば、『インテリジェンスの機能が十分に働いていない』という場面に、何度も立ち会ってきました。足りないのは、情報の量ではありません。平時から公開情報の先にある事実や認識に肉薄し、人と組織の力学を読み解き、判断に使えるかたちへ変えて、経営の議論の場へ届ける機能です。有事の駆け込みではなく、これを経営の日常にする。守りのためだけではなく、踏み込むべき局面で、確信を持って一歩を踏み出すために使っていただく。そのために、CSIジャパンをつくりました」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 会社概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社名：CSIジャパン株式会社（シーエスアイ・ジャパン／CSI Japan Inc.）&lt;br /&gt;
所在地：〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-2-2 丸の内二重橋ビル2F&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 高野聖玄&lt;br /&gt;
設立：2025年6月&lt;br /&gt;
事業内容：インテリジェンスに基づく戦略アドバイザリー（M&amp;amp;A・投資判断および政策・規制動向に関する調査・助言、ならびに危機対応支援）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://csint.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://csint.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>令和８年度第２回 市営住宅の入居者募集について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313485</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>１ 募集方法 団地単位・タイプ別による募集 ２ 募集期間 令和８年８月５日（水）から８月18 日（火）まで ３ 募集内容 38 戸 ⑴ 一般向住宅 29 戸 （公営系住宅 20 戸 改良系住宅 ７戸 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１ 募集方法&lt;br /&gt;
団地単位・タイプ別による募集&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２ 募集期間&lt;br /&gt;
令和８年８月５日（水）から８月18 日（火）まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３ 募集内容&lt;br /&gt;
38 戸&lt;br /&gt;
⑴ 一般向住宅 29 戸&lt;br /&gt;
（公営系住宅 20 戸 改良系住宅 ７戸 コミュニティ住宅 ２戸）&lt;br /&gt;
⑵ 子育て世帯向住宅 ７戸&lt;br /&gt;
⑶ 特定目的住宅 ２戸&lt;br /&gt;
（高齢者世帯向住宅 １戸 障害者世帯向住宅 １戸）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４ 申込方法等&lt;br /&gt;
　郵送による申込受付（８/18 消印、８/21 必着分まで受付）、尼崎市営住宅南部管理センターにて、募集事務を執り行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５ 入居申込案内書配布場所&lt;br /&gt;
　市役所市民相談担当（夜間・休日は警備室）、阪神尼崎サービスセンター、阪急塚口サービスセンター、JR 尼崎サービスセンター、各生涯学習プラザ、園田東会館、各地域総合センター、南部保健福祉センター、尼崎市営住宅管理センター（南・北）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６ 優先措置&lt;br /&gt;
⑴ 戸数枠設定方式（子育て世帯向け）&lt;br /&gt;
子育て世帯等のみが申込み可能な住宅を設定します。&lt;br /&gt;
⑵ 倍率優遇方式&lt;br /&gt;
ア ２割優先（３戸以上募集住宅のうち募集戸数の２割を優先します）&lt;br /&gt;
高齢者、心身障害者、ハンセン病療養所入所者等、DV 被害者等&lt;br /&gt;
イ ３割優先（２戸以上募集住宅のうち募集戸数の３割を優先します）&lt;br /&gt;
母子・父子・若年・子育て世帯（高齢化率が高い住宅を対象に、３割優先を行います）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
７ 暴力団員の排除&lt;br /&gt;
　入居申込案内書に「尼崎市営住宅の設置及び管理に関する条例第６条第５号に基づき、暴力団&lt;br /&gt;
員である者（同居者を含む）は、申込みできません。」と明記します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
８ 抽せん予定日&lt;br /&gt;
令和８年８月31 日（月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
９ 入居者選考委員会開催予定日&lt;br /&gt;
令和８年10 月14 日(水)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10 入居予定日&lt;br /&gt;
令和８年11 月５日(木)から順次入居&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11 常時募集住宅&lt;br /&gt;
⑴ 店舗(築地本町改良住宅(1)、戸ノ内浜西改良住宅、戸ノ内浜東改良住宅) ０戸&lt;br /&gt;
⑵ 時友長ノ手２号棟(特定公共賃貸住宅) ７戸&lt;br /&gt;
⑶ 尼崎市立尼崎稲葉荘団地 ９戸&lt;br /&gt;
⑷ 常時募集住宅（南部４戸・北部７戸） 11 戸&lt;br /&gt;
空き家対策として、令和５年９月１日より、年３回の定期募集に加えて、市営住宅の一部住戸において先着にて常時申込みの受付を行う常時募集を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
12 シルバーハウジング&lt;br /&gt;
緊急通報システムの年式が古く、メーカーに部品もないため、修繕ができず空き家としていたシルバーハウジングについて、故障した緊急通報システムを取外し一般向住宅（高齢者世帯向住宅）として公募を行う。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>勇気と感動を与えてくれた 尼崎出身の堂安律選手へのメッセージを募集！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313482</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>市制110周年の節目となる2026年に開催され、多くの方に感動を与えてくれたFIFAワールドカップ2026 TMにて日本代表の10番を背負い、全ての試合で先発出場を果たした本市出身の堂安律選手。ゲーム...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　市制110周年の節目となる2026年に開催され、多くの方に感動を与えてくれたFIFAワールドカップ2026 TMにて日本代表の10番を背負い、全ての試合で先発出場を果たした本市出身の堂安律選手。ゲームキャプテンとしてチームをけん引していた姿は、尼崎市民をはじめ多くの方に勇気と感動を与えてくれました。このように勇気と感動を与えてくれた堂安律選手への感謝と、４年後も見据えた更なる活躍を願い、この度、応援メッセージを募集するとともに、集まった応援メッセージについては、広く周知を図ることとしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１　募集するメッセージ内容&lt;br /&gt; 
堂安選手の今後の更なる活躍を願ったメッセージ等&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２　募集方法&lt;br /&gt; 
場所　市内６地区体育館（下表参照）&lt;br /&gt; 
期間　８月１日（土）から８月13日（木）まで&lt;br /&gt; 
　　方法　 各施設にメッセージ回収ボックスを設置&lt;br /&gt; 
　≪市内６地区体育館一覧≫&lt;br /&gt; 
 
 
 
施設名 
所在地 
施設名 
所在地 
 
 
中央体育館(サンシビック) 
西御園町93-2 
立花体育館 
三反田町1丁目1-1 
 
 
小田体育館 
潮江1丁目15-3 
武庫健康ふれあい体育館 
武庫元町3丁目14-1 
 
 
大庄体育館 
菜切山町20 
園田体育館 
食満2丁目1-1 
 
 
 
&amp;nbsp; 　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
３　集めたメッセージの取り扱い&lt;br /&gt; 
　10月10日、SGLスタジアムで開催される市制110周年記念式典・市民まつり会場（ゼロカーボンベースボールパーク、大物公園、浦風小学校）等で掲示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４　参考&lt;br /&gt; 
　募集に際しては、JR尼崎駅に６月に掲示されていた&amp;nbsp;Indeed Japan株式会社製作のポスターを掲示します。&lt;br /&gt; 
　本ポスターは「尼崎のみんなへ」という堂安選手からのメッセージをより多くのスポーツを愛し、楽しむ、市民の皆様にお届けしたいという市の思いを実兄の堂安憂さんが汲んでいただき、製作者のご厚意により、提供いただいたものです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202607313482/_prw_PI1im_Sip2paoU.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ESG指数「FTSE Blossom Japan Index」、「FTSE4Good Index Series」の構成銘柄に継続選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303424</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>ESG指数「FTSE Blossom Japan Index」、「FTSE4Good Index Series」、「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/7/31&lt;br /&gt;


SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;

 ESG指数「FTSE Blossom Japan Index」、「FTSE4Good Index Series」、「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄に継続選定 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一）は、グローバルインデックスプロバイダーであるFTSE Russellにより開発され、ESG(環境・社会・ガバナンス)投資における代表的なインデックスである「FTSE Blossom Japan Index」※1、「FTSE4Good Index Series」※2の構成銘柄に6年連続で、また「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」※3の構成銘柄に5年連続で選定されました。&lt;br /&gt;
FTSE Russell によるESG評価は、環境課題への対応、労働環境の改善および安全衛生の推進に関する取り組みなど、多面的な観点から総合的にスコアで評価するものです。&lt;br /&gt;
当社グループでは、「SGHビジョン2030」において「お客さまおよび社会において、必要不可欠な存在（＝インフラ）であり続ける」というありたい姿を定義し、その実現および中長期的な企業価値向上を目指し、経営上の重点課題（マテリアリティ）を設定しています。当社グループのありたい姿からバックキャストし、マテリアリティを長期ビジョン実現に向けて解決すべき課題と位置づけており、その一環としてESG（環境・社会・ガバナンス）課題の解決に向けた取り組みも推進しています。&lt;br /&gt;
今後も当社グループは持続可能な社会の実現に向けてサステナビリティ経営を推進し、企業価値の向上を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
台車等を使用した集配&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 FTSE Blossom Japan Index&lt;br /&gt;
FTSE Russellにより開発され、ESGにおいて日本企業の中で高い評価を得た企業から構成される指数。&lt;br /&gt;
日本の年金積立金管理運用独立行政法人（GPIF）が投資指標として採用している。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.lseg.com/en/ftse-russell/indices/blossom-japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.lseg.com/en/ftse-russell/indices/blossom-japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2 FTSE4Good Index Series&lt;br /&gt;
FTSE Russellにより開発され、ESGにおいて世界の大手企業の中で高い評価を得た企業から構成される指数。　&lt;a href=&quot;https://www.lseg.com/en/ftse-russell/indices/ftse4good&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.lseg.com/en/ftse-russell/indices/ftse4good&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;※3 FTSE Blossom Japan Sector Relative Index&lt;br /&gt;
FTSE Russellにより2022年に新たに開発され、各セクター内で相対的にESG対応に優れた日本企業から構成される指数。また、温室効果ガス排出量の多い企業については、気候変動リスク・機会に対する経営姿勢も選定基準の一つとしている。日本の年金積立金管理運用独立行政法人（GPIF）が投資指標として採用している。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.lseg.com/en/ftse-russell/indices/blossom-japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.lseg.com/en/ftse-russell/indices/blossom-japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202607303424/_prw_PI1im_Ga7pFY6f.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スタートアップ団体への補助制度と地域クラブ活動応援企業登録制度を創設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303352</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市では、少子化や生徒のニーズの変化など中学校部活動を取り巻く環境が変化する中、将来にわたって生徒がスポーツ・文化芸術活動に親しむ機会を確保するため、令和９年度末を目途に、中学校の部活動を地域クラブ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市では、少子化や生徒のニーズの変化など中学校部活動を取り巻く環境が変化する中、将来にわたって生徒がスポーツ・文化芸術活動に親しむ機会を確保するため、令和９年度末を目途に、中学校の部活動を地域クラブ活動に移行（地域展開）していくこととしています。&lt;br /&gt;
　生徒一人ひとりが自分に合った活動を自由に選択できる環境を整備するために、認定地域クラブ※の充実を図る必要があると考えています。一方で、認定地域クラブの立ち上げには初期費用が発生することから、その経費の一部を補助することで認定地域クラブへの参入を促進します（「スタートアップ補助制度」）。&lt;br /&gt;
　また、地域クラブを持続的に運営していくために「地域クラブ活動応援企業登録制度」を創設し、幅広く応援（指導人材・資金・物品・活動場所等）していただける企業等を募集します。&lt;br /&gt;
　応援いただいた企業等に対しては、社会貢献活動に積極的に取り組んでいる企業等として市のホームページで周知するほか、登録証の交付等を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 認定地域クラブ&lt;br /&gt;
市のガイドライン等に定める認定要件を満たした地域クラブ（現在のクラブ数：87クラブ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　認定地域クラブスタートアップ補助の募集を開始します&lt;br /&gt;
⑴&amp;nbsp;&amp;nbsp; 募集期間&lt;br /&gt;
令和８年８月１日（土）～令和９年２月28日（日）&lt;br /&gt;
⑵&amp;nbsp;&amp;nbsp; 対象者 本市の公立中学校に在籍する生徒を受け入れることを前提に、新たに認定地域クラブを設立する団体&lt;br /&gt;
⑶&amp;nbsp;&amp;nbsp; 主な補助対象経費 指導者謝金、備品購入費、広報費、施設使用料等&lt;br /&gt;
⑷&amp;nbsp;&amp;nbsp; 補助金額 １団体あたり上限10万円&lt;br /&gt;
⑸&amp;nbsp;&amp;nbsp; 募集団体数 上限20団体&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　地域クラブ活動応援企業登録制度を開始します&lt;br /&gt;
⑴&amp;nbsp;&amp;nbsp; 募集開始日&lt;br /&gt;
令和８年８月１日&lt;br /&gt;
⑵&amp;nbsp;&amp;nbsp; 支援内容&lt;br /&gt;
・指導者の派遣&lt;br /&gt;
・活動場所や用具の提供&lt;br /&gt;
・寄付や企業版ふるさと納税といった財政的支援&lt;br /&gt;
⑶&amp;nbsp;&amp;nbsp; 申し込みまでの流れ&lt;br /&gt;
申込内容を確認し、登録後に登録証を送付します。&lt;br /&gt;
登録いただいた企業は、尼崎市ホームページに掲載します。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202607303352/_prw_PI1im_9Mbj50Aw.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title> 園田地域においてAIオンデマンド交通の実証運行（２年目）を行います</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303360</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市は、交通利便性の高さが強みである一方、全国的な傾向と同 様に人口減少による利用者減少、運転士不足や物価高騰等を背景に、 バス運送事業者の経営環境は厳しい状況にあり、減便や運賃改定を余 儀なくされ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市は、交通利便性の高さが強みである一方、全国的な傾向と同 様に人口減少による利用者減少、運転士不足や物価高騰等を背景に、 バス運送事業者の経営環境は厳しい状況にあり、減便や運賃改定を余 儀なくされています。そのような中、利便性が高く持続可能な公共交 通ネットワークの構築に向け、AIオンデマンド型交通の実証運行を行 い、将来に向け、路線バスを補完し、より効率的で利便性の高 い交通サービスとして寄与するものであるか検証を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１　AIオンデマンド交通「あまmobi（モビ）」の概要&lt;br /&gt; 
KDDIスマートモビリティ株式会社が提供するシステム （AIを活用した効率的な配車により、利用者予約に対し、 リアルタイムに最適配車を行うもの）を用いたデマンド （予約）型の交通サービスです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２　主な特徴&lt;br /&gt; 
▼　配車ルートを自動生成&lt;br /&gt; 
自動で生成されたルートで車が配車されます&lt;br /&gt; 
▼　きめ細かい乗降地設定&lt;br /&gt; 
幅員の限られる道路上にも設定可能です&lt;br /&gt; 
▼　乗り合うことで効率的に運行&lt;br /&gt; 
他の乗客の予約が入ると配車ルートが変わり相乗りが発生します&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３　令和８年度の運行概要&lt;br /&gt; 
⑴&amp;nbsp; 運行期間・運行時間　８月１日～１月31日、毎日10時～18時&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　（運休日：12/30～1/2）&lt;br /&gt; 
⑵&amp;nbsp; 運行区域　裏面別図の通り（猪名寺・食満エリアを拡大）&lt;br /&gt; 
⑶&amp;nbsp; 乗降場所　約180箇所&lt;br /&gt; 
⑷&amp;nbsp; 使用車両　ミニバン１台（乗車定員5人）&lt;br /&gt; 
⑸&amp;nbsp; 運賃　　　片道　大人500円/小児250円 　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;一日　大人1,200円/小児600円（※阪神バス共通） 　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;※ 8,000円/月での月額利用プランのほか、 　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;家族割2,000円/月でのサブスク対応を実施&lt;br /&gt; 
⑹&amp;nbsp; 利用促進　前半2か月間、一人2回まで無料で乗車体験できる取組を実施&lt;br /&gt; 
⑺&amp;nbsp; その他　　コープ園田店と連携し、買い物に係る移動支援を併せて実施&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４　利用方法・運賃&lt;br /&gt; 
スマートフォンの専用アプリ又は電話から利用できます。利用に係る通信料・通話料は自己負担です。運賃は下表のとおりです。&lt;br /&gt; 
 
 
 
 種類  
 料金  
 &amp;nbsp;料金  
 
 
ワンタイムプラン 
 　　大人：500円&lt;br /&gt; 　　小児：250円&lt;br /&gt;  
幼児(6歳未満)は同伴者1名につき2名まで無料、3人目から小児料金 
 
 
定額乗り放題プラン 
　8,000円/30日間 
家族（同居する家族）は1名2,000円追加で乗り放題 
 
 
 &amp;nbsp;阪神バス×mobi　　　　 ※&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 共通デジタル1日乗車券&lt;br /&gt;  
 　　大人：1,200円&lt;br /&gt; 　　小児：&amp;nbsp; &amp;nbsp;600円&lt;br /&gt;  
－ 
 
 
 
&amp;nbsp;※阪急阪神ＨＤが提供するお出かけアプリ「HH cross TOWNS」でのみ販売&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５　無料クーポン&lt;br /&gt; 
スマートフォンのみクーポン付与があり、８月～９月の間、一人２回まで無料で乗車できます。詳細は次の専用ページをご参照ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://travel.willer.co.jp/maas/mobi/amagasaki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://travel.willer.co.jp/maas/mobi/amagasaki/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>尼崎市女性センタートレピエ内のコワーキングスペースを ８月４日(火)にオープンします</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303355</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市は女性の多様な働き方と子育ての両立を支援するためのコワーキングスペースを尼崎市女性センタートレピエの１階に、新たにオープンします。本スペースは子どもを預けながらテレワークやフリーランス活動、育休...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市は女性の多様な働き方と子育ての両立を支援するためのコワーキングスペースを尼崎市女性センタートレピエの１階に、新たにオープンします。本スペースは子どもを預けながらテレワークやフリーランス活動、育休復帰・就労・再就職に向けた資格取得等の準備やキャリアアップ等の相談ができるほか、本スペースで実施する交流イベント等への参加を通じて、利用者同士がゆるやかにつながるきっかけづくりの場としても活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１　開設の背景&lt;br /&gt;
女性の就業者数は増加する一方で、出産等を契機に女性の正規雇用比率が年代とともに低下する「L字カーブ」を描いており、出産・育児と仕事の両立の難しさといった構造的課題が残されています。本市では自宅や地域を拠点としたフリーランス活動や起業などの柔軟で多様な働き方も含め、希望に応じて就労継続できる環境づくりを推進するため、本スペースを開設します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　概要&lt;br /&gt;
　　▼オープン日：令和８年（2026年）８月４日（火）&lt;br /&gt;
　　▼場所：尼崎市女性センタートレピエ　１階（尼崎市南武庫之荘３丁目36－１）&lt;br /&gt;
　　▼アクセス：阪急武庫之荘駅　南へ徒歩３分&lt;br /&gt;
　　▼開設日時：毎週火曜日、木曜日、第２土曜日　午前10時から午後４時&lt;br /&gt;
　　▼利用料：無料&lt;br /&gt;
　　▼定員：13名程度（事前予約制）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　主な設備・サービス&lt;br /&gt;
　　電源、Ｗi-Ｆi、キッズスペース・ベビーカー乗り入れ可（１歳未満）、パソコン貸出（１台）、託児サービス（１歳以上）　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　対象者（※①～③の全てを満たす方）&lt;br /&gt;
①尼崎市在住または在勤の女性　&lt;br /&gt;
②18歳以上（高校生を除く）　&lt;br /&gt;
③コワーキングスペースの設置目的に沿った活動を行う方（大学生等の就職活動は除く）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
５　託児サービスについて&lt;br /&gt;
【対象年齢】１歳以上から就学前まで&lt;br /&gt;
【定員】５名程度（事前予約制）&lt;br /&gt;
【利用料】無料&lt;br /&gt;
【実施日時】火曜日：午前10時から正午まで&lt;br /&gt;
　　　　　　木曜日:午後１時から午後３時まで&lt;br /&gt;
　　　　　　第２土曜日：午前10時から午後３時まで（正午～午後１時を除く）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６　予約方法について&lt;br /&gt;
　　７月30日（木）正午から、予約専用サイトより受付を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;予約URL：&lt;a href=&quot;https://reserva.be/trepiedcoworking087&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://reserva.be/trepiedcoworking087&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
予約専用サイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）コワーキングスペースＰＲ動画&lt;br /&gt;
　　 URL：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/Ntj7A6oakng&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/Ntj7A6oakng&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PR動画&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>2027年3月期 第１四半期決算発表について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303385</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 15:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗）は、本日（2026年7月30日）15時30分に、 2027年3月期 第1四半期決算を発表しましたので、ご案内申し上げます。 詳細につきましては下記をご覧くだ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗）は、本日（2026年7月30日）15時30分に、 2027年3月期 第1四半期決算を発表しましたので、ご案内申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細につきましては下記をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■京セラWEBサイト 「株主・投資家の皆様へ」 ： &lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/ir/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/ir/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>2026年版 日本における「働きがいのある会社」若手ランキング発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607293284</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>GPTW Japan</dc:creator>
        <description>世界約170ヶ国で「働きがいのある会社」に関する調査・分析を行う働きがいのある会社研究所（Great Place To Work® Institute Japan、本社：東京都港区、代表取締役社長：荒...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260729?ss_ad_code=prwire260729&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Great Place To Work® Institute Japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（株式会社働きがいのある会社研究所）&lt;br /&gt;

世界約170ヶ国で「働きがいのある会社」に関する調査・分析を行う働きがいのある会社研究所（Great Place To Work® Institute Japan、本社：東京都港区、代表取締役社長：荒川陽子）は、2026年版 日本における「働きがいのある会社」若手ランキング（以下、若手ランキング）を7月29日に発表しました。&lt;br /&gt;
若手人材の採用・定着が企業課題となる中、調査データから見える若手社員の働きがいの変化に着目し、5年間継続して調査に参加した企業群の分析と、若手ランキング企業・その他企業の比較を通じて、若手の働きがいを高めるためのポイントを紐解きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
若手ランキング概要
・名称：2026年版 日本における「働きがいのある会社」若手ランキング&lt;br /&gt;
・調査参加企業数：710社&lt;br /&gt;
・評価対象：上記参加企業のうち、2025年4月～2026年3月に「働きがい認定」を取得した企業&lt;br /&gt;
・評価基準：①若手の従業員アンケートの結果、②若手従業員比率などの基本会社データ&lt;br /&gt;
※当データ使用の際は「株式会社働きがいのある会社研究所による調査」とクレジットの記載をお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「働きがいのある会社」調査 概要
Great Place To Work®の調査モデルに基づく2種類のアンケートで構成される。働く人へのアンケートの結果が一定水準を超えた企業が「働きがい認定企業」として認定され、ランキングの評価対象となる。&lt;br /&gt;
1. 働く人へのアンケート： 選択式設問（60問）・自由記述式設問（2問）・属性・認識を問う設問（8問）に、働く人が無記名で回答&lt;br /&gt;
2. 会社へのアンケート： 企業文化や会社方針、人事施策（採用、経営層からの意見浸透、従業員からの意見聴取、人材育成、ダイバーシティ、ワークライフバランス、社会・地域貢献活動など）の具体的な取り組み内容を会社として回答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サマリー
・2026年版 日本における「働きがいのある会社」若手ランキングでは、対象期間中にエントリーした710社のうち、一定水準以上の働きがいが認められた「働きがい認定企業」から、若手（34歳以下）の働きがいが特に高い企業を各規模10社・計30社選出した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・5年間継続して調査に参加した企業では、「この会社で長く働きたい」の肯定回答率が25歳以下で＋9.1ポイント、26〜34歳で＋6.6ポイント上昇。若手層に特徴的な変化として確認された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・若手ランキング企業では、34歳以下の85.9％が「この会社で長く働きたい」と回答。さらに「仕事に行くことを楽しみにしている」は80.3％でその他認定企業と大きな差が見られ、若手の定着には、制度だけでなく日々の前向きな職場体験が関係している可能性が示された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年版 日本における「働きがいのある会社」 若手ランキング選出企業
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※（）内は、本社所在地／業種&lt;br /&gt;
⼤規模部門（1,000人以上）
1位　ディスコ　（東京都／製造・生産）&lt;br /&gt;
2位　ＳｍａｒｔＨＲ（東京都／情報技術）&lt;br /&gt;
3位　セールスフォース・ジャパン（東京都／情報技術）&lt;br /&gt;
4位　ラクス（東京都／情報技術）&lt;br /&gt;
5位　マイクロンメモリジャパン／マイクロンジャパン（海外／製造・生産）&lt;br /&gt;
6位　エイツーヘルスケア（東京都／ヘルスケア）&lt;br /&gt;
7位　日本ストライカー（東京都／ヘルスケア）&lt;br /&gt;
8位　電通総研（東京都／情報技術）&lt;br /&gt;
9位　ノースサンド（東京都／情報技術）&lt;br /&gt;
10位　Hilton（東京都／ホスピタリティ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中規模部⾨ （100～999人）
1位　フロンティアホールディングス（大阪府／不動産）&lt;br /&gt;
2位　テックタッチ（東京都／情報技術）&lt;br /&gt;
3位　アチーブメント（東京都／教育・研修）&lt;br /&gt;
4位　アイユーコンサルティング（東京都／プロフェッショナルサービス）&lt;br /&gt;
5位　CrowdStrike（海外／情報技術）&lt;br /&gt;
6位　ココロザシ（東京都／情報技術）&lt;br /&gt;
7位　ナハト（東京都／広告＆マーケティング）&lt;br /&gt;
8位　ライフデザイン（沖縄県／その他）&lt;br /&gt;
9位　SHOｰSAN（東京都／広告＆マーケティング）&lt;br /&gt;
10位　グロービス（東京都／教育・研修）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⼩規模部⾨ （25～99人）
1位　三条工務店（大阪府／不動産）&lt;br /&gt;
2位　イベント21（奈良県／その他）&lt;br /&gt;
3位　Legaseed（東京都／その他）&lt;br /&gt;
4位　CMC Japan（東京都／情報技術）&lt;br /&gt;
5位　KINGSMAN TOKYO（東京都／小売）&lt;br /&gt;
6位　アンジェラックス（長野県／ヘルスケア）&lt;br /&gt;
7位　アールスリーインスティテュート（大阪府／情報技術）&lt;br /&gt;
8位　ミギナナメウエ（東京都／プロフェッショナルサービス）&lt;br /&gt;
9位　TAISHI-CO.（大阪府／小売）&lt;br /&gt;
10位　natural tech（東京都／小売）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年版若手ランキング第1位は、ディスコ（大規模部門／製造・生産）、フロンティアホールディングス（中規模部門／不動産）、三条工務店（小規模部門／不動産）で、ディスコ、フロンティアホールディングスは2年連続の受賞、三条工務店は今年初めての受賞となりました。各社の評価ポイントは以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大規模部門1位　ディスコ（東京都／製造・生産）
若手社員からは、特に「報酬への納得感」「充実した福利厚生・社員へのメリット」「利益分配への納得感」に関する項目が高く評価されました。成果がきちんと報われる仕組みが整っており、若手が将来への安心感を持ちながら働ける環境が特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中規模部門1位　フロンティアホールディングス（大阪府／不動産）
若手社員からは、特に「仕事の割り当てや人員配置への納得感」「仕事に行くことを楽しみにできる職場」「仕事に特別な意義を感じられること」に関する項目が高く評価されました。一人ひとりの強みを活かした配置のもと、若手が日々の仕事に意味と楽しさを見出しながら働ける環境が特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小規模部門1位　三条工務店（大阪府／不動産）
若手社員からは、特に「仕事に行くことを楽しみにできる職場」「報酬への納得感」「精神的に安心して働ける環境」に関する項目が高く評価されました。地域に根ざした温かい職場風土のもと、公正な待遇と心理的安全性が両立しており、若手が毎日の仕事に前向きな気持ちで向き合える環境が特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ランキング詳細はこちら：&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/young/?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260729?ss_ad_code=prwire260729&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hatarakigai.info/ranking/young/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果分析① 若手は“すぐ辞める”だけではない。長期勤続意向に変化の兆し 
近年、若手人材をめぐっては、早期離職や転職志向の高さに注目が集まりがちですが、5年間（2022年版調査～2026年版調査）継続して当社の調査に参加した企業群を対象に確認したところ、「私は、この会社で長く働きたいと思う」の肯定回答率は、25歳以下で＋9.1ポイント、26〜34歳で＋6.6ポイント上昇しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この「長く働きたい」は、35歳以上の層と比較したとき、若手（34歳以下）で相対的に変化が大きかった設問のTOP5（60問中）にも入っており、若手の働きがいの変化を捉えるうえで注目すべき項目といえます。 今回の結果からは、若手の働き方に対する意識が現在の会社で成長し、貢献しながら働き続ける方向に変化しつつあると言えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果分析② 若手ランキング企業では85.9%が「この会社で長く働きたい」
分析①では、若手層全般において「この会社で長く働きたい」という意向に注目すべき変化が見られました。Great Place To Work®調査で一定水準の働きがいがあることが認められた「働きがい認定企業（若手ランキング企業を除く）」において、「私は、この会社で長く働きたいと思う」に対する34歳以下の若手の平均肯定回答率は65.4%と、過半数を超えます。一方、今回の若手ランキングに選出された企業ではその割合は85.9%にのぼり、その他認定企業よりさらに20.5ポイント高い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
若手の働きがいが高い企業では、特に高い水準で会社へのロイヤリティを形成していることが確認できました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果分析③ 若手ランキング企業では「この会社の人たちは、仕事に行くことを楽しみにしている」に最大差
若手ランキング企業とその他認定企業で34歳以下のスコアを比較したところ、すべての企業規模で共通して最も差が大きかった項目は「この会社の人たちは、仕事に行くことを楽しみにしている」でした。若手ランキング企業ではこの設問に80.3％の若手が肯定的な回答をしており、すでに一定水準の働きがいが認められたその他認定企業（54.7%）と比較しても25.6ポイントもの差がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
若手の働きがいが高い企業ほど、制度や労働環境の整備にとどまらず、仕事に行くことを前向きに捉えられる職場の雰囲気が形成されていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表取締役社長 荒川 陽子　コメント
&lt;br /&gt;
若手人材については、早期離職や転職志向の高さが語られがちです。そんな中、今回の分析からは、現在の会社で長く働きたいと若手が考える要因が見えてきました。これらの要因を理解し、職場環境を整備することが、若手定着を実現するための必須条件です。&lt;br /&gt;
若手が長く働きたいと感じる背景には、「専門性が高められる」「貢献実感が持てる」「仕事に意味や誇りを持てる」といった、職場環境によってもたらされる確かな理由が必要です。加えて、今回の若手ランキング企業では「仕事に行くことを楽しみにしている」という項目で大きな差が見られました。これは、制度や待遇・労働環境だけではなく、上司や同僚との関係性、感謝や承認、挑戦を支える雰囲気など、日常の中で積み重ねられる「感情体験」が、若手の働きがいを左右していることを示していると考えています。&lt;br /&gt;
働きがいのある会社は、偶然に生まれるものではありません。経営者や管理職が、会社として大切にする価値観を一貫して伝え、若手が成長し、力を発揮し、安心して挑戦できる環境を意図的に設計・構築する必要があります。若手ランキング企業の事例から学び、自社の職場づくりに今すぐ活かすことが、競争力のある組織を作るための急務となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取材・参考資料
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『若手が活躍できる組織はどう動いているか 採用・定着・エンゲージメントを高める企業の実践事例集』&lt;br /&gt;
今回の若手ランキングに選出された企業で実践されている、若手の働きがいを高めるための取り組みをまとめた資料を公開しました。&lt;br /&gt;
「入社・立ち上がり支援」「キャリア形成・成長支援」「抜擢・挑戦支援」「対話・つながり創出」の4つのカテゴリで事例を掲載。取り組みの内容だけではなく、背景や成果も含めて紹介しています。&lt;br /&gt;
各社へ詳細の取材をご希望の場合は、当社からご紹介が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⇒資料はこちら：&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/whitepapers/c55646ef2ce6d4e27a00b545d7c6be0ec2b42fb5.pdf?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260729?ss_ad_code=prwire260729&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hatarakigai.info/whitepapers/c55646ef2ce6d4e27a00b545d7c6be0ec2b42fb5.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
会社名：株式会社働きがいのある会社研究所（Great Place To Work® Institute Japan）&lt;br /&gt;
所在地：〒108-0023　東京都港区芝浦3-16-16 住友不動産田町ビル東館 4F&lt;br /&gt;
設立　：2009年4月1日&lt;br /&gt;
資本金：7,500万円&lt;br /&gt;
代表取締役社長：荒川 陽子（あらかわ・ようこ）&lt;br /&gt;
会社URL：&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260729?ss_ad_code=prwire260729&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hatarakigai.info/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101256/202607293284/_prw_PI2im_Dm6U867j.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「働きがいのある会社」認定企業一覧を公開《2026年6月認定分》</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273180</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>GPTW Japan</dc:creator>
        <description>世界約170ヶ国で「働きがいのある会社」に関する調査・分析を行う株式会社働きがいのある会社研究所（ Great Place To Work® Institute Japan、本社：東京都港区、代表取締...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月27日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260728?ss_ad_code=prwire260728&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Great Place To Work® Institute Japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（株式会社働きがいのある会社研究所）&lt;br /&gt;

世界約170ヶ国で「働きがいのある会社」に関する調査・分析を行う株式会社働きがいのある会社研究所（ Great Place To Work® Institute Japan、本社：東京都港区、代表取締役社長：荒川陽子）は、2026年6月に「働きがいのある会社」として認定した企業の一覧を公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「働きがいのある会社」認定とは
「働きがいのある会社」認定とは、 Great Place To Work® が提供する「働きがいのある会社調査（従業員エンゲージメント調査）」の結果に基づいて、企業の「働きがい」を評価、認定する制度で月に一度発表します。また、認定企業のうち特に「働きがい」の水準が高い企業については「働きがいのある会社」ランキング ベスト100として年に一度発表しています。&lt;br /&gt;
※&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/evaluation/?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260728?ss_ad_code=prwire260728&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;認定・ランキングの評価方法&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「働きがいのある会社」認定企業一覧（2026年6月認定分）
■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0630_5480.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260728?ss_ad_code=prwire260728&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;リトルヘルプ・エージェンシー&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0630_5481.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260728?ss_ad_code=prwire260728&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;コスモスホテルマネジメント&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0630_5482.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260728?ss_ad_code=prwire260728&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アイキューブドシステムズ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0630_5483.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260728?ss_ad_code=prwire260728&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ユーファス&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0630_5484.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260728?ss_ad_code=prwire260728&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;日本ストライカー&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0630_5485.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260728?ss_ad_code=prwire260728&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;三和ペイント&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0630_5486.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260728?ss_ad_code=prwire260728&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;米田木材&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0630_5487.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260728?ss_ad_code=prwire260728&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビーワン・メディシンズ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0630_5488.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260728?ss_ad_code=prwire260728&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アンジェラックス&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0630_5489.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260728?ss_ad_code=prwire260728&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;日本財団ボランティアセンター&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0630_5491.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260728?ss_ad_code=prwire260728&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Vector Informatik&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0630_5492.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260728?ss_ad_code=prwire260728&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0630_5493.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260728?ss_ad_code=prwire260728&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Robert Half&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0630_5494.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260728?ss_ad_code=prwire260728&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Veeam&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0630_5495.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260728?ss_ad_code=prwire260728&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;MetLife&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0630_5475.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260728?ss_ad_code=prwire260728&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アイムファクトリー&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0630_5476.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260728?ss_ad_code=prwire260728&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;デルタ電子&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0630_5477.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260728?ss_ad_code=prwire260728&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;オートルリーブ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0630_5478.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260728?ss_ad_code=prwire260728&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;robot homeグループ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0630_5467.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260728?ss_ad_code=prwire260728&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;コラボハウス&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※順不同&lt;br /&gt;
※最新版の認定企業一覧は&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/news/2026/0616_5474.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260728?ss_ad_code=prwire260728&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;（都合により上記と内容が異なる場合があります）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
認定を通じて、すべての働く人が「働きがい」を実感できる職場を増やす
&amp;nbsp;Great Place To Work® Japanでは、「働きがい」を「働きやすさ」と「やりがい」の2つからなるものと考え、その両軸を起点に、持続可能な企業成長に向けた「働きがい向上」を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「いかなる会社も、働きがいのある職場を創ることができる」という思いのもと、「働きがいのある会社」認定を通じて、日本中の職場が「働きがい」に溢れたものになることを実現したいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Great Place To Work®について
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Great Place To Work®は、約170ヶ国で年間21,000社以上の働きがい（エンゲージメント）を調査し、一定水準に達した企業を「働きがいのある会社」認定・ランキングとして各国の有力メディアで発表している世界的な調査機関です。30年間のデータに裏付けされた方法論を用いて評価を行う認定・ランキング制度は、企業における採用ブランディングやIR・人的資本開示の目的で広く活用されています。日本においては、株式会社働きがいのある会社研究所がGreat Place To Work®よりライセンスを受け、Great Place To Work® Institute Japan（GPTW Japan）を運営しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101256/202607273180/_prw_PI2im_kCJhemn0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【８/６取材のお願い】ユースカウンシル事業（Up to You!）活動報告会 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607283236</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市立ユース交流センターでは、若者が主体性や社会性を養い、若者の主体性を尊重した社会参画の仕組の構築を目的とした「ユースカウンシル事業（通称：Up to You!）」を指定管理業務として令和２年度か...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市立ユース交流センターでは、若者が主体性や社会性を養い、若者の主体性を尊重した社会参画の仕組の構築を目的とした「ユースカウンシル事業（通称：Up to You!）」を指定管理業務として令和２年度から実施しています。今回令和8年1月以降から活動を行っている10名の若者が発表（報告、提案等）を行います。&lt;br /&gt;
　ぜひ当日ご来場賜り、取材いただけますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　ユースカウンシル事業（Up to You!）について&lt;br /&gt;
　ユースカウンシル事業（Up to You!）とは、「公共は常に『私』発」をモットーに、若者が直面する課題解決のために、自ら調べ、行動し、本市に提案を行うなど、自分たちのまちを自分たちでつくっていく事業です。現在、中学３年生から社会人（22歳）まで16名の若者が在籍しています。&lt;br /&gt;
　2023年には、こども家庭庁「こども政策決定過程におけるこどもの意見反映プロセスの在り方に関する調査研究報告書」にて先進事例として取り上げられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　活動報告会について&lt;br /&gt;
⑴　開催日時&lt;br /&gt;
　　令和８年８月６日（木）午後１時30分～午後５時&lt;br /&gt;
⑵　場所&lt;br /&gt;
　　尼崎市立ユース交流センター　あまぽーと２階ホール&lt;br /&gt;
　　（尼崎市若王寺２丁目18番４号）&lt;br /&gt;
⑶　タイトル&lt;br /&gt;
　　Up to You! 活動報告会 2026&lt;br /&gt;
　　～ユースから新たな尼崎へ、アクションが社会を変える～&lt;br /&gt;
⑷　主な発表内容（予定）&lt;br /&gt;
・地域で多世代交流（町内会を復活させたい中学生の想い）&lt;br /&gt;
・貧困世帯にもっと大学進学を（大学受験料補助制度の創設）&lt;br /&gt;
・Youth Vote Project（若者の政治意識の向上）&lt;br /&gt;
・yowane（誰もが生きていてもいいと思える日常を作る）&lt;br /&gt;
・百人百色 ～小さい子から大人まで百人一首を広めるには～&lt;br /&gt;
・放課後尼ウォーク（尼崎市の若者に尼崎の魅力を伝えたい）&lt;br /&gt;
・How to make ～美容を通してのきっかけづくり～（体験格差の解消）&lt;br /&gt;
・中高生のための金融リテラシー講座（中高生にお金の知識を普及したい）&lt;br /&gt;
・キセイチュウ ～不登校のその先～（サポートルームの充実に向けて）&lt;br /&gt;
・3大ドネーション（看護学生が考えるドネーションで誰かを思う気持ちを引き出す方法）&lt;br /&gt;
⑸　取材申込先（問い合わせ先）&lt;br /&gt;
　　尼崎市立ユース交流センター（担当：駒井・原田）&lt;br /&gt;
　　komai@youthconso.jp までご連絡ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202607283236/_prw_PI3im_BS7jP9Xp.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【取材案内】夏休みに宇宙技術を体験 「尼崎ロケットキャンプ」を実施します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607283227</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市立尼崎双星高等学校（以下「尼崎双星高校」）と尼崎市教育委員会は、８月４日（火）～５日（水）に、小学生向けのイベントとして、ロケットに関する基礎知識を学んだ後にオリジナルモデルロケットを製作し、打...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市立尼崎双星高等学校（以下「尼崎双星高校」）と尼崎市教育委員会は、８月４日（火）～５日（水）に、小学生向けのイベントとして、ロケットに関する基礎知識を学んだ後にオリジナルモデルロケットを製作し、打ち上げ実験を行う「尼崎ロケットキャンプ」を今年度も実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;尼崎双星高校は、主に課外活動（宇宙科学部の活動）の一環で、缶サット（小型の模擬人工衛星）やロケットの製作・研究を行っており、そのノウハウを活用する取組として、本イベントを企画しています。&lt;br /&gt; 
　イベントを通じて、小学生が、宇宙技術や製作・研究を楽しく学べるように図るとともに、尼崎双星高校にとっても、地域社会とつながりながら専門性を高めることを目指します。&lt;br /&gt; 
 
 
 
 昨年度飛行記録（高度）  
 
 
 １位  
 84.0ｍ  
 
 
 ２位  
 83.6ｍ  
 
 
 ３位  
 77.7ｍ  
 
 
 
（参考）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１　令和８年度（2026年度）イベント概要・取材案内&lt;br /&gt; 
⑴　日程・場所&lt;br /&gt; 
▼１日目：ロケットの基礎講座とオリジナルモデルロケットの製作&lt;br /&gt; 
　８月４日（火）&lt;br /&gt; 
　午前８時30分～午後４時30分&lt;br /&gt; 
　尼崎双星高校（尼崎市口田中２丁目８－１）&lt;br /&gt; 
▼２日目：製作したオリジナルモデルロケットの打ち上げ実験&lt;br /&gt; 
　８月５日（水）　※雨天により翌日６日（木）に延期の場合があります。&lt;br /&gt; 
　午前10時30分～午後３時30分（実験場滞在予定時間）&lt;br /&gt; 
　大阪電気通信大学四條畷キャンパス（大阪府四條畷市清滝1130－70）&lt;br /&gt; 
⑵　対象者&lt;br /&gt; 
　　小学４～６年生（尼崎市立小学校に在籍する児童）約15人&lt;br /&gt; 
　　※募集は終了しています。&lt;br /&gt; 
【取材案内】&lt;br /&gt; 
　当日取材いただける場合は、８月３日（月）の正午までに高校教育課にご連絡ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２　尼崎双星高校が製作・研究に取り組む意義&lt;br /&gt; 
　缶サットやロケットの製作・研究に取り組むことは、文部科学省が推進するSTEAM教育や課題解決型学習の実践につながり、教科横断的に課題を発見・解決し、社会的価値を創造する能力を育むことができます。また、仲間と製作目標（ミッション）を設定し、設計から製作、打ち上げ実験、結果の分析・解析を通して再度取り組む内容を見直していきます。この開発過程を、PDCAサイクルで実践することで、論理的な問題解決能力やマネジメント力、チームワーク力等を育成していきます。&lt;br /&gt; 
　なお、共同打ち上げ実験や成果発表会を、彩星工科高等学校及び大阪工業大学と連携して実施しています。６月21日（日）には、大阪電気通信大学四條畷キャンパスにおいて今年度１回目の打ち上げ実験を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３　尼崎双星高校宇宙科学部の大会出場実績（直近３年）&lt;br /&gt; 
　▼令和７年度（2025年度）&lt;br /&gt; 
　　宇宙甲子園（缶サット部門）……近畿大会優勝➣全国大会出場&lt;br /&gt; 
　　宇宙甲子園（ロケット部門）……近畿大会優勝➣全国大会優勝➣令和８年度世界大会４位&lt;br /&gt; 
　▼令和６年度（2024年度）&lt;br /&gt; 
　　宇宙甲子園（缶サット部門）……関西大会３位➣全国大会優勝➣令和７年度世界大会準優勝&lt;br /&gt; 
　　宇宙甲子園（ロケット部門）……関西大会準優勝➣全国大会３位&lt;br /&gt; 
　▼令和５年度（2023年度）&lt;br /&gt; 
　　宇宙甲子園（缶サット部門）……関西大会優勝➣全国大会準優勝&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４　尼崎双星高校宇宙科学部のメディア出演歴&lt;br /&gt; 
・NHK総合『チコちゃんに叱られる！』&lt;br /&gt; 
・サンテレビ『NEWS×情報キャッチ＋』&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202607283227/_prw_PI1im_ZYE7Y2UR.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>インドネシアの生産拠点がRBAプラチナ認証を取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243082</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、インドネシアの生産拠点PT. Indonesia Epson Industry（以下 IEI）が、グローバルサプライチェーンのCSRを推進するRespon...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、インドネシアの生産拠点PT. Indonesia Epson Industry（以下 IEI）が、グローバルサプライチェーンのCSRを推進するResponsible Business Alliance（以下 RBA）の実施するValidated Assessment Program（以下 VAP）監査において、プラチナ認証を取得したことをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
IEI&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エプソンは、2019年4月にRBAに加盟し、その行動規範にのっとり、主力生産拠点においてVAP監査の自主的かつ計画的な受審を通じて、CSR活動の向上に努めています。&lt;br /&gt; 
VAP監査は、RBAが認定した独立した第三者機関により実施されるものであり、労働、安全衛生、環境、倫理の各項目について、RBA行動規範の遵守状況を評価し、スコア・認証を付与します。&lt;br /&gt; 
これまでもエプソンは、マレーシア、インドネシア、タイ、中国、フィリピンの複数の生産拠点においてプラチナ認証を取得しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
IEIは、1994年に設立されたエプソングループの海外生産拠点で、プリンターの製造を担っています。&lt;br /&gt; 
このたびVAP監査を実施したIEIは、すべての指摘事項を解決し、満点の200点を獲得した施設に与えられるプラチナ認証を取得しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エプソン 執行役員 生産本部長の武井 昭文は次のように述べています。&lt;br /&gt; 
「エプソンは、長期ビジョン『ENGINEERED FUTURE 2035』が目指す社会価値の創造を支える基盤として『持続可能性』を重視し、RBA会員としてRBA行動規範を遵守した事業運営を推進しています。また、RBAのVAP監査を通じて、エプソン製品が人権や地球環境に配慮して製造されていることを継続的に確認していきます。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■IEI会社概要&lt;br /&gt; 
 
 
 
名称 
PT. Indonesia Epson Industry 
 
 
設立 
1994年7月 
 
 
住所 
インドネシア ブカシ 
 
 
従業員 
10,814人（2026年3月31日現在） 
 
 
事業内容 
 プリンターの製造&lt;br /&gt;  
 
 
 
RBAのVAP監査でプラチナ認証などを取得しているエプソングループ生産拠点一覧&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/sustainability/evaluation/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.epson/ja/sustainability/evaluation/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108770/202607243082/_prw_PI1im_3m4w58W8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>医療系研究者の「問い」からコホート設計・可視化・共有までを支援するAIコホート検索へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222967</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>4DIN</dc:creator>
        <description>医療系研究者の「問い」からコホート設計・可視化・共有までを支援するAIコホート検索へ 4DIN、臨床情報分析支援プラットフォーム「SIMPRESEARCH®」におけるAI機能追加の開発を開始 株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月27日&lt;br /&gt;


株式会社4DIN&lt;br /&gt;

医療系研究者の「問い」からコホート設計・可視化・共有までを支援するAIコホート検索へ&lt;br /&gt;
4DIN、臨床情報分析支援プラットフォーム「SIMPRESEARCH®」におけるAI機能追加の開発を開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社4DIN（本社：東京都港区、代表取締役：高橋精彦）は、臨床情報分析支援プラットフォーム「SIMPRESEARCH®」において、研究者が自然言語で条件を入力し、研究対象グループの確認、研究デザインの検討、図表作成、結果共有までをより直感的に進められる「AIコホート検索」機能を中心としたAI機能追加の開発を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SIMPRESEARCH®は、全国25以上の大学・大学病院・研究機関で採用される、病院の電子カルテデータや診療報酬に関するデータ等を活用し、ウェブブラウザ上で分析ができる研究支援サービスです。今回開発を開始したAI機能では、AIコホート検索、検索条件の保存・履歴管理、検索結果や図表の共有、研究計画書作成などを対象としています。これにより、専門的なデータ抽出や分析操作に慣れていなくても、研究テーマの具体化からデータ確認、初期解析、関係者との共有までを一貫して進めやすい環境の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  AI コホート検索 イメージ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
AIコホート検索が実現する世界&lt;br /&gt;
AIコホート検索により、研究者は「この疾患で、特定の処方歴があり、検査値の変化を確認したい」といった臨床上の問いを起点に、対象となる患者グループの探索を開始できるようになります。AIが検索条件の整理や確認を支援し、研究者は条件を調整しながら、患者背景、併存症、薬や治療の経緯、検査値、研究で確認したいデータ項目の候補などを概観できます。&lt;br /&gt;
さらに、研究デザインダイアグラム、患者背景表、生存期間の経緯を示すグラフ（Kaplan-Meier曲線）など、研究の初期検討に必要となる要素を段階的に可視化することで、研究計画の妥当性確認や共同研究者との議論を進めやすくします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現状の研究環境における課題解決&lt;br /&gt;
1．研究テーマの具体化と対象患者把握を、より早く&lt;br /&gt;
大学病院などの研究現場では、研究テーマを着想してから対象患者の有無、必要なデータ項目、解析の実現可能性を確認するまでに多くの時間と調整を要します。AIコホート検索は、研究者の問いを具体化し、患者数や評価項目の有無を確認する入口を提供することで、研究開始前の見通しを立てやすくします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．データ抽出・確認・共有にかかる負荷を軽減&lt;br /&gt;
従来、研究者、データ分析担当者、支援部門の間で、データ抽出の条件確認、図表作成、結果確認を何度もやり取りする必要がありました。今回の開発では、AIコホート検索内容を確認、保存、共有する機能を検討しており、関係者間で同じ前提を確認しながら研究を進められる環境を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．研究計画立案から解析実施までをワンストップで実施&lt;br /&gt;
AIコホート検索結果を起点に、研究計画書の作成、TableauやR Studio等の可視化・解析ツールとの連携機能の検討を進めます。臨床研究・臨床試験での候補患者数の把握、論文に引用する統計解析図表の作成など、多様な研究・開発ニーズに対応できるプラットフォームを構築します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．権限管理により、安全な環境での利活用を推進&lt;br /&gt;
AI機能の利用にあたっては、施設単位・ユーザー単位での機能有効化、データベース接続先の権限管理などを検討します。医療データを扱う研究環境に求められる、利便性と安全性の両立を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SIMPRESEARCH®の基本機能&lt;br /&gt;
SIMPRESEARCH®は、医療機関内の電子カルテやDPCデータ等をもとに、臨床研究やリアルワールドデータ活用を支援するクラウド型の臨床情報分析支援プラットフォームです。研究者はウェブブラウザ上で対象患者数や患者背景、診療・処方・検査等の情報を確認し、研究テーマの実現可能性や解析方針を検討できます。専門的なデータ加工を最小限に抑え、研究者・支援部門・共同研究者が同じ画面や図表をもとに議論できることを目指しています。&lt;a href=&quot;https://4din.com/simpresearch/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://4din.com/simpresearch/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ARO協議会 第13回学術集会ランチョンセミナーでのデモンストレーション紹介&lt;br /&gt;
4DINは、2026年9月25日（金）に広島市文化交流会館で開催される「ARO協議会 第13回学術集会」においてランチョンセミナーを共催し、セミナーの中でSIMPRESEARCH®のAIコホート検索に関するデモンストレーションを紹介する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://site2.convention.co.jp/aro13/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://site2.convention.co.jp/aro13/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 株式会社4DINについて&lt;br /&gt;
株式会社4DINは、「ライフサイエンスデータを可視化し、最終受益者である患者へ貢献する。」ことをミッションに掲げる企業です。医療情報分析プラットフォームの開発・販売・保守、医療データの分析・調査・コンサルティング、学術研究支援を通じて、医療機関・研究者・企業をつなぎ、データに基づく新たな価値創出を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
社名：株式会社4DIN&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 高橋精彦&lt;br /&gt;
設立：2003年6月&lt;br /&gt;
所在地：〒105-0004 東京都港区新橋2-20-15 新橋駅前ビル1号館805&lt;br /&gt;
TEL：03-5537-6866&lt;br /&gt;
E-mail：info@4din.com&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://4din.com/category/release/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://4din.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業内容：医療情報分析プラットフォームの開発・販売・保守、医療データの分析・調査・コンサルティング、学術研究支援&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109147/202607222967/_prw_PI1im_1Zh0NB07.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>神戸親和大学×神戸市北区 学生が地域課題の解決策を提言</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607253111</link>
        <pubDate>Sat, 25 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>41の課題に挑戦 2025年10月からスタートした「地域共創科目」。半年間経験した学生が２年次生になり、経験値を基に新たな41の課題に取り組みました。 取り組んだ課題は、「再度公園を彩る平日マルシェと...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
41の課題に挑戦
　2025年10月からスタートした「地域共創科目」。半年間経験した学生が２年次生になり、経験値を基に新たな41の課題に取り組みました。&lt;br /&gt;
　取り組んだ課題は、「再度公園を彩る平日マルシェと魅力発信」「鈴蘭台で育む多文化共生交流」「外出の楽しさでつながる有野台」「二郎いちごブランドを未来へつなぐ実践」「地域連携で支える女子バレーボール指導／コベカツ支援プロジェクト」など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地域の方々と交流する発表会　　
　約480名の学生が毎週水曜日に地域へ足を運び、人と出会い、話を聞き、考え、行動。地域・行政・企業・大学が力を合わせて取り組んだ課題解決活動の現状をチームとして、発表形式で行います。単なる発表にとどまらず、様々な方々と直接対話ができる仕組みで行います。&lt;br /&gt;
　&lt;br&gt;　また、大学での発表に加え、北神地区でも成果発表会を行います。なお、本セッションは、今後の高大連携や高等学校における「総合的な探究の時間」の在り方について意見を交わす共創の場になればと考えております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
秋からのメンターも募集中　
　秋にスタートする、地域共創科目に一緒に取組んでくれるメンターも募集します。ぜひ、ご来場いただきご検討ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;(参加について)&lt;br&gt;　本発表会は入場無料・申込不要・当日のご意見歓迎となります。&lt;br&gt;　ただし、取材等を希望される関係者の皆さまは必ず事前に神戸親和大学へ問い合わせの上、ご参加ください。事前の連絡がない場合、取材等をお断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。&lt;br&gt;　また、大学内の駐車スペースには限りがある為、お車で来学されても停めれない場合がございます。その際は近隣の有料駐車場をご利用ください。なるべく公共交通機関でお越しいただけますと幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■ (1)開催概要&lt;br /&gt;
日時： 2026年7月29日（水） 13時～ 16時10分&lt;br /&gt;
会場：神戸親和大学　親和アリーナ&lt;br /&gt;
テーマ：地域課題科目の活動報告&lt;br /&gt;
内容：各チームのポスター発表、地域の皆さまと学生との意見交流　等&lt;br /&gt;
参加対象： 地域団体、自治体関係者、一般、高等学校教員（探究担当・進路担当等）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 本件のポイント&lt;br /&gt;
・実社会と結びついた学び： 神戸市北区と連携し、実際の地域課題を対象としたプロセスを公開&lt;br /&gt;
・高大連携の深化： 高等学校の「総合的な探究の時間」への活用を視野に、大学での高度な探究学習の事例を提示&lt;br /&gt;
・双方向の対話： 一方的な発表ではなく、来場者との意見交換を通じて、解決策をブラッシュアップする構成&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 当日のプログラム（予定）※下記は予定であり内容が変更になる場合がございます。&lt;br /&gt;
・開会挨拶・主旨説明・学生によるポスターセッション・自由閲覧、振り返り、意見交換会等・閉会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ (2)開催概要&lt;br /&gt;
日時： 2026年8月2日（日） 14時30分～ 16時30分(受付:14時)&lt;br /&gt;
会場：神戸市立北神区文化センター(ありまホール)&lt;br /&gt;
内容：北神地区で活動したチームのプレゼンテーション※12チーム予定、質疑応答、クロストーク等&lt;br /&gt;
参加対象： 地域団体、自治体関係者、一般、高等学校教員（探究担当・進路担当等）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/file/_prw_brandlogo2_image_92IR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【市内最大規模】８月１日（土）尼崎市保育士就職フェアを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243068</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市では、保育を必要とする児童の受入数の確保と、保育の質の維持・向上を目的に、市内法人保育施設への就職を支援する「尼崎市保育士就職フェア」を毎年開催しています。第９回目となる今年は、初めて尼崎市法人...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市では、保育を必要とする児童の受入数の確保と、保育の質の維持・向上を目的に、市内法人保育施設への就職を支援する「尼崎市保育士就職フェア」を毎年開催しています。第９回目となる今年は、初めて尼崎市法人保育園会との共催にて実施します。キッズスペースの設置や子どもが喜ぶおもちゃ・絵本の紹介コーナーなど、保育に役立つ展示も用意しています。&lt;br /&gt;
　是非、ご来場ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　開催日時&lt;br /&gt;
令和８年（2026年）８月１日（土）午前11時から午後3時まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　場所&lt;br /&gt;
あましんアルカイックホール・オクト（尼崎市昭和通2丁目７-16）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　対象&lt;br /&gt;
尼崎市内の法人保育施設に就労を希望する方（新卒・既卒・経験者不問）&lt;br /&gt;
※保育士・幼稚園教諭・子育て支援員・調理師・栄養士・看護師など&lt;br /&gt;
※保育の仕事に興味のある高校生の方も見学できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　出展法人（市内46法人）&lt;br /&gt;
法人保育園・認定こども園・小規模保育事業所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　注目ポイント&lt;br /&gt;
▶気軽に参加可能：参加費無料、申込・履歴書不要、入退場自由&lt;br /&gt;
▶子育て中でも安心：キッズスペース有り&lt;br /&gt;
▶保育の現場を知る：保育に役立つ教材や子どもが喜ぶ遊具紹介コーナーを設置&lt;br /&gt;
▶嬉しい特典：参加対象者に電子地域通貨「あま咲きコイン」500ポイントを進呈&lt;br /&gt;
　　　　　　　その他お楽しみ来場特典あり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６　主催・共催・後援&lt;br /&gt;
主催：尼崎市&lt;br /&gt;
共催：尼崎市法人保育園会&lt;br /&gt;
後援：ハローワーク尼崎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202607243068/_prw_PI1im_x7qBlx9F.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「みんなのサマーセミナー2026」を8年ぶりに尼崎双星高等学校で開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243072</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>「みんながセンセイ、みんながセイト」をコンセプトに、まちの人がセンセイになり、誰でもその授業を受けることができる学びの祭典「みんなのサマーセミナー」。 第12回目となる今年は、市立尼崎双星高等学校を舞...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　「みんながセンセイ、みんながセイト」をコンセプトに、まちの人がセンセイになり、誰でもその授業を受けることができる学びの祭典「みんなのサマーセミナー」。&lt;br /&gt;
　第12回目となる今年は、市立尼崎双星高等学校を舞台に、８月１日（土）・２日（日）の２日間開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サマセミ2025集合写真&lt;br /&gt;
１　概要&lt;br /&gt;
日　時：令和８（2026）年８月１日（土）、８月２日（日）&lt;br /&gt;
　　　　午前９時20分～午後５時&lt;br /&gt;
場　所：尼崎市立尼崎双星高等学校（尼崎市口田中2丁目8-1）&lt;br /&gt;
授業数：265授業（チラシ掲載数）&lt;br /&gt;
主　催：みんなのサマーセミナー実行委員会、尼崎市、尼崎市教育委員会&lt;br /&gt;
【参考】昨年度：園田学園大学で開催、２日間で323講座、延べ7,837人が参加&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　注目ポイント&lt;br /&gt;
▼尼崎双星高校を舞台に開催！&lt;br /&gt;
　会場となる尼崎双星高等学校での開催は今年で３回目。今年のテーマは「やっぱり学びは出会いだ！」です。年齢や立場を超えた実行委員（有志の市民）が主体となり、授業を通じた学びはもちろん、これまでのつながりを大切にしつつ、新たな出会いや交流のきっかけになる場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼今年ならではの企画が盛りだくさん！&lt;br /&gt;
　今年は、会場校である尼崎双星高等学校との連携企画や、市制110周年を盛り上げる企画を実施します。尼崎双星高等学校との連携企画では、同校の生徒と園田学園大学の学生が運営するキッチンカーの出店をはじめ、昼休みには放送部と実行委員会メンバーによる校内放送を実施します。また、生徒がセンセイを務める授業を３講座予定しています。&lt;br /&gt;
　市制110周年を盛り上げる企画としては、８月１日（土）に、市制110周年記念担当による「未来への主張」を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼多様性にあふれた授業と多世代のセンセイたち&lt;br /&gt;
　授業は、市内外の方々が、素人や玄人を問わず、持ち寄って行います。今年は「中2が教える【鉱物・宝石】の世界！！」や「ロボットプログラミング」など個性豊かな265の授業が予定されています。&lt;br /&gt;
※開催までの準備の様子や授業紹介コラムはFacebook「みんなのサマーセミナーin Amagasaki」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;（&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/amasemi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/amasemi&lt;/a&gt;）で公開しています。&lt;br /&gt;
※全授業の詳細（授業内容・持ち物など）は、「みんなのサマーセミナー公式ウェブサイト」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; (&lt;a href=&quot;https://samasemi.jimdofree.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://samasemi.jimdofree.com/&lt;/a&gt;)で公開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202607243072/_prw_PI3im_1iob826B.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>条件だけで人を採用できない時代。企業の魅力を掘り起こすメディア『ツムログ愛知』2026年7月28日ローンチ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222966</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アクセス</dc:creator>
        <description>条件だけでは人を採用できない時代。企業が気づいていない自社の魅力を掘り起こすメディア『ツムログ 愛知』2026年7月28日ローンチ ～求人広告ではなく“働く決め手”となる企業の等身大のストーリーを、採...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月24日13時30分&lt;br /&gt;


株式会社アクセス&lt;br /&gt;

条件だけでは人を採用できない時代。企業が気づいていない自社の魅力を掘り起こすメディア『ツムログ 愛知』2026年7月28日ローンチ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～求人広告ではなく“働く決め手”となる企業の等身大のストーリーを、採用のプロが届けるインタビューメディア～&lt;br /&gt;
愛知で人材採用支援を36年。累計支援社数10,578社。私たちの仕事は、お客様の「いいところ」を探すこと（宝探し）から始まります。自社では気づかない採用上の強みを言語化し、求める人材に届ける。それが、採用成功への一番の近道だと信じています。各種求人サイトの取り扱いから、採用支援、WEBメディア運営などを手掛ける株式会社アクセス（本社：愛知県名古屋市中区栄　代表取締役社長：小倉 幸二）は、2026年7月28日（火）より、愛知の企業と愛知で働く人をつなぐ、新しいインタビューメディア『ツムログ 愛知』（URL：&lt;a href=&quot;https://tsumulog.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tsumulog.jp&lt;/a&gt; ）の提供を開始いたします。&lt;br /&gt;
本サービスは、「言葉を紡ぐ（Tsumugu）」「縁を紡ぐ（Tsumugu）」、企業のカタログ（Catalog）のような情報サイトです。採用条件の羅列だけでは伝わらない企業の“体温”や経営者の想いを、採用のプロが第三者視点で客観的に取材します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 立ち上げの背景：求人市場における「条件差別化の限界」
求人市場では他社との差別化のために「年間休日120日以上」「未経験でも月給30万円以上」といった待遇面をアピールした求人が増加し、採用力アップのために条件面を見直しても、それより優位に立つ条件の採用競合が募集するなど、条件のみでの差別化は極めて困難になっています。また、求職者が「応募するには情報が足りない」と感じて企業ホームページを見ても、自社発信のメディアだけでは本当のリアルを見極められないという課題がありました。求職者が求めている情報と発信されている情報のギャップを埋められないか。その企業に興味を持つきっかけをつくりたいと考えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 『ツムログ 愛知』が提供する価値と特長
『ツムログ』は、求人広告ではありません。想定する読者は求職者だけではなく、すべての働いている方々です。今のままでいいのか…と感じた時に、「自分にとっての働くとは」という軸を見直し、確認するための情報サイトです。もちろん、転職先候補のインタビュー記事は求職者の背中を押してくれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 綺麗に整えない、等身大の「企業の体温」を届ける&lt;br /&gt;
知りたいのは月給だけではなく、「なぜその先輩は10年、20年とこの会社を続けているのか」というリアルです。成功談だけでなく、社長や先輩社員の失敗した話、辞めたいと思った瞬間、それをどう乗り越えてきたのかという“人間くさい部分”をそのまま言語化し、求職者が「この社長となら一緒に働きたい、この会社なら安心できる」と思えるリアルを届けます。&lt;br /&gt;
企業には、自社では気づいていない魅力が必ずあります。だからこそ、いいところ探し＝「宝探し」を、インタビューを通して世の中に発信します。それは、既存の従業員にとっても新たな発見になる可能性があります。従業員やそのご家族にも見て頂くことで、会社への理解もさらに深まり、働く理由を再確認するきっかけにもなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 企業が気づいていない魅力こそ「宝物」　36年間の感謝を込めた恩返し&lt;br /&gt;
株式会社アクセスは創業以来36年間、愛知で採用支援事業を続けてきました。続けてこられたのは、アクセスを信じてご発注いただいたお客様のおかげです。我々はこれまでの営業活動を通して、愛知には素晴らしい魅力を持った企業がたくさんあることを知っています。そのほとんどの企業が自社の魅力を言語化・発信できていない現状を見てきました。我々はその魅力を“愛知の宝物”と定義しました。&lt;br /&gt;
『ツムログ 愛知』は“愛知の宝物”が掲載されているインタビューメディアとして、愛知の企業・働く人に活力を提供します。“愛知の宝物”である全ての企業が発信できるインフラになる。それこそが、アクセスが地元・愛知のお客様に育てていただいた感謝を込めた恩返しになると思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ サイトコンセプト
“このままでいいのかな”と思った夜に読む、愛知の仕事メディア&lt;br /&gt;
今すぐ会社を辞めたいわけではない、転職すると決めているわけでもない。外から見れば問題なくても、ふとした瞬間に「働くってなんだっけ」「もっと自分らしく働ける場所があるんじゃないか」と、言葉にならない違和感や迷いを抱える多くの人に寄り添うメディアです。綺麗に整えすぎないリアルな働く人の姿や価値観に触れることで、気持ちを少しだけ軽くできる場所を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ツムログ掲載に関して。
『ツムログ 愛知』に掲載を希望される場合は、下記よりお気軽にご連絡ください。※愛知県内に本社がある法人に限ります。掲載無料。掲載審査があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせフォーム】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.access2000.co.jp/contact/?id=contact02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.access2000.co.jp/contact/?id=contact02&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※一般問い合わせよりお願いします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サービス概要】
サイト名： ツムログ 愛知&lt;br /&gt;
コンセプト： “このままでいいのかな”と思った夜に読む、愛知の仕事メディア&lt;br /&gt;
提供開始日： 2026年7月28日（火）&lt;br /&gt;
利用料金： 掲載費用 無料（愛知県内に本社がある法人）&lt;br /&gt;
サイトURL： &lt;a href=&quot;https://tsumulog.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tsumulog.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
掲載内容： 社長・先輩社員の等身大インタビューで、リアルな働く姿と想いを掲載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】
社名： 株式会社アクセス&lt;br /&gt;
代表者： 代表取締役社長　小倉 幸二&lt;br /&gt;
所在地： 〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパークビジネスセンタービル13F&lt;br /&gt;
設立： 1990年4月&lt;br /&gt;
資本金： 1億円&lt;br /&gt;
事業内容： 各種求人サイト取り扱い、採用支援、採用代行（RPO）、人材紹介、採用動画制作、WEBメディア運営&lt;br /&gt;
コーポレートサイトURL： &lt;a href=&quot;https://www.access2000.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.access2000.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関する報道関係者・企業からのお問い合わせ先】
会社名： 株式会社アクセス&lt;br /&gt;
部署・担当者名： 経営管理部　平野 博之&lt;br /&gt;
TEL： 052-684-7131&lt;br /&gt;
Email： info@access2000.co.jp&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>「第39回じんけんを考える市民のつどい」を開催します！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233012</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>１ 趣旨 尼崎市と尼崎人権啓発活動地域ネットワーク協議会（構成団体：神戸地方法務局尼崎支局、尼崎人権擁護委員協議会、尼崎市）は、法務省委託事業として、市民の人権問題に対する正しい理解と認識を深め、あら...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１　趣旨&lt;br /&gt;
　尼崎市と尼崎人権啓発活動地域ネットワーク協議会（構成団体：神戸地方法務局尼崎支局、尼崎人権擁護委員協議会、尼崎市）は、法務省委託事業として、市民の人権問題に対する正しい理解と認識を深め、あらゆる人権問題の啓発及び早期解決を目指して、毎年、「じんけんを考える市民のつどい」を開催しています。&lt;br /&gt;
　第39回目となる今回は、「子どもの人権」をメインテーマとし、講師には元日本テレビアナウンサーであり、人権啓発誌でインタビュアーを務めるなど、豊富な取材経験と自身の介護実体験をもとに、医療と介護を生涯のテーマとして活動を続けている、フリーアナウンサーの町 亞聖（まち あせい）さんをお招きし、下記のとおり講演会を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　開催日時&lt;br /&gt;
８月７日（金）午後１時30分～３時10分（開場　午後１時）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　開催場所&lt;br /&gt;
尼崎市中小企業センター　１階ホール（昭和通２丁目6－68）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　講演内容&lt;br /&gt;
・テーマ：「子どもの人権～十年介護と取材経験から伝えたいこと～」&lt;br /&gt;
・講師：町　亞聖氏（フリーアナウンサー・元日本テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　定員&lt;br /&gt;
先着400名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６　参加料&lt;br /&gt;
無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
７　申込&lt;br /&gt;
不要（当日直接会場へ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
８　主催&lt;br /&gt;
尼崎市、尼崎人権啓発活動地域ネットワーク協議会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>インクジェット技術を応用した産業製造装置を開発するスタートアップ『Gosan Tech』へ追加出資</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222938</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）およびエプソンクロスインベストメント株式会社（代表取締役：吉野 泰徳、本社：東京都千代田区、以下 エプソンクロスインベストメント）は、両社の出資するEP-GB...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）およびエプソンクロスインベストメント株式会社（代表取締役：吉野 泰徳、本社：東京都千代田区、以下 エプソンクロスインベストメント）は、両社の出資するEP-GB投資事業有限責任組合を通じて、多様な産業領域において活用可能なインクジェット技術を有する韓国発スタートアップのGosan Tech Co., Ltd.（CEOs: &lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;Sunghee Lee&lt;/a&gt;/ Kwangsoo Kim、本社：韓国・天安（チョナン）市、以下 Gosan Tech）に対して、このほど追加出資しました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
Gosan Techは2015年に設立され、インクジェット方式によるOLED（Organic Light Emitting Diode）ディスプレイ用の製造装置の開発・販売事業で培った、高いインク液滴の均一度・精密度を実現可能なインク供給システムやその圧力制御技術、シミュレーション技術などを有する韓国発スタートアップです。Gosan TechはOLEDディスプレイやダイレクトパーツマーキングなどのIT領域だけでなく、次世代太陽電池であるペロブスカイト太陽電池（Perovskite Solar Cells：以下 PSC）の環境領域、薬剤・生体組織の液滴製造や病理検査装置といったバイオ領域の３領域で事業を展開し、拡大を図っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中でもPSCは、近年の活発な研究開発によって発電効率が大きく向上しており、また軽量・薄型で曲げやすく、インクジェットなどの生産技術を活用することで製造コストの低減が期待できるといったメリットがあることから、現在の主流であるシリコン型太陽電池に替わる次世代の再生エネルギー源として実用化に向けた取り組みが加速しています。Gosan Techは、インクジェット方式を用いることで薄膜品質だけでなく、厚み・材料・デザイン変調が可能であり発電力、デザイン性、材料使用率の向上を図ったPSCモジュールおよびそのインクジェット製造システムなどを開発、販売しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エプソンは、プリントヘッド外販ビジネスにおけるパートナー企業の1社として、2025年4月にGosan Techへの出資を行うとともに、産業用途に適した高信頼・高精度なプリントヘッドを供給し、韓国の販売・サービス拠点であるEpson Korea Co., Ltd社とも連携を図りながら同社の事業成長を支援してまいりました。この間、Gosan TechはPSCモジュールの発電効率向上や同モジュール用インクジェット製造システムの生産体制拡充、新規顧客からの同システムの量産受注拡大など着実な事業成長を遂げています。エプソンは、今回の追加投資を通じて、インクジェット方式によるPSCモジュール製造システムの市場規模拡大をGosan Techと共に目指してまいります。 　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エプソンは、新長期ビジョン「ENGENEERED FUTURE 2035」において、インクジェット技術を用いた多様なソリューションを進化させ、産業の生産性と信頼性を高め、新たな価値を社会実装していくことを通じて、産業と社会の持続可能な成長の実現を目指しています。エプソンのインクジェット技術を、新たなニーズが生まれているエレクトロニクスやバイオ、PSCなどの用途に拡大し、その能力を最大限に発揮していくため、革新的な技術を持つGosan Techと互いの強みを融合させることで相乗効果を生み出し、新たなテクノロジーの社会実装を加速していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エプソンクロスインベストメントについて&lt;br /&gt; 
エプソンクロスインベストメント株式会社は、情報関連機器や精密機器の製造・販売を行うメーカーであるセイコーエプソン株式会社が100％出資するCVC(Corporate Venture Capital)です。ベンチャー投資ファンド運営に強みを持つ独立系ベンチャーキャピタルであるグローバル・ブレイン株式会社をゼネラルパートナーとしたファンド(EP-GB投資事業有限責任組合)を組成し、セイコーエプソングループとの事業シナジーが期待できるスタートアップ企業への投資活動を行っています。&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.epson-exi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.epson-exi.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■Gosan Techについて&lt;br /&gt; 
Gosan Techは、OLEDディスプレイやペロブスカイト太陽電池の製造用インクジェット装置を開発する韓国発のスタートアップです。2015年の設立以降、韓国の大手ディスプレイパネル企業やペロブスカイト太陽電池の製造企業に自社製品を供給し、その優れた研究開発実績が評価されています。&lt;br /&gt; 
&amp;lt;会社概要&amp;gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
社名 
Gosan Tech Co., Ltd. 
 
 
設立 
2015年12月 
 
 
事業内容 
・インクジェット方式OLED製造装置の開発・販売&lt;br&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ・ペロブスカイト太陽電池およびそのインクジェット製造システムの開発・販売&lt;br /&gt;  
 
 
住所 
15, Baekseok Gongdan 5-gil, Seobuk-Gu, Cheonan-Si, Chungcheongnam-do, Republic of Korea 
 
 
CEOs 
Sunghee Lee (創業者) / Kwangsoo Kim 
 
 
資本金 
450,821,500韓国ウォン（2026年7月13日時点） 
 
 
社員数 
31名（2026年7月13日時点） 
 
 
URL 
 &lt;a href=&quot;http://gosan.kr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://gosan.kr　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108770/202607222938/_prw_PI1im_DjMKE8ir.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アイ・ピース、「2026 Japan-U.S. Innovation Awards」のInnovation Showcase Companyに選出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607202814</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイ・ピース</dc:creator>
        <description>I Peace, Inc.（アイ・ピース株式会社） WEB: https://ipeace.com/ 2026年7月23日 I Peace, Inc. アイ・ピース、Japan-U.S. Innova...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
I Peace, Inc.（アイ・ピース株式会社）&lt;br /&gt;
WEB: &lt;a href=&quot;https://ipeace.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ipeace.com/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
 2026年7月23日&lt;br /&gt;
I Peace, Inc.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 アイ・ピース、Japan-U.S. Innovation AwardsのInnovation Showcase Companyに選出  ～日本を代表するイノベーション企業として日米をつなぐ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アイ・ピース株式会社（I Peace, 本社：京都市、Founder &amp;amp; CEO:田邊剛士）は、このたび2026 Japan-U.S. Innovation AwardsのInnovation Showcase Companyに選出されました。&lt;br /&gt;
Japan-U.S. Innovation Awardsは、北カリフォルニア・ジャパン・ソサエティとスタンフォード大学U.S.-Asia Technology Management Centerが共同で運営しており、日本と米国、特にシリコンバレーをつなぐイノベーション企業を顕彰し、後に続く企業にロールモデルを示すためのプログラムです。&lt;br /&gt;
Innovation Showcaseは、世界に大きなインパクトをもたらす可能性を持つ、日本発の革新的技術を有するスタートアップ企業を広く紹介するためのプログラムで、本年度は日本発の有望なテクノロジーを有する候補企業５０社の中から５社が選ばれました。アイ・ピース(I Peace)は再生医療分野を代表する企業としての選出です。Innovation Awardsのもう一つのカテゴリー、SunBridge-John Thomas Emerging Leadersは、革新的技術を持ちスタートアップから安定成長軌道に乗った日米の企業を顕彰するもので、本年度は米国からAI研究開発企業Anthropic、日本からは同じくAI研究開発企業SakanaAIが選出されました。これまでのEmerging Leader Award受賞企業には、Tesla、iRobot、Dropbox、Zoomなど、世界に大きな変革をもたらした企業も含まれています。&lt;br /&gt;
授賞式およびシンポジウムは、2026年7月16日、スタンフォード大学のFrances C. Arrillaga Alumni Centerで開催され、アイ・ピース(I Peace)のFounder &amp;amp; CEO田邊剛士は登壇者の一人として、iPS細胞を基盤とした再生医療、細胞治療、個別化医療、そしてロンジェビティの実現に向けたアイ・ピース(I Peace)の取り組みを紹介しました。&lt;br /&gt;
今回の受賞について、Founder ＆CEOの田邊剛士は次のように語っています。&lt;br /&gt;
「このたび、Japan-U.S. Innovation AwardsのInnovation Showcase Companyに選出していただき、大変光栄に思います。私自身、京都大学でiPS細胞の樹立研究に携わったのち、スタンフォード大学で博士研究員として研究する機会をいただきました。スタンフォード大学で学んだことは、研究を通じて優れた科学成果を生み出すことだけではありません。技術を単なる技術で終わらせるのではなく、実際に人々を支え、社会を変革する存在へと発展させることの重要性です。私達アイ・ピース(I Peace)は、iPS細胞技術を一部の研究機関が取り扱う特殊な技術で終わらせることなく、世界中の人々が利用できる身近な医療基盤として定着させることを目指しています。そしてその先に目指していることは、病気を治す医療から、健康に生きる時間をより長くする治療への転換です。再生医療だけでなく、ロンジェビティの実現（健康寿命の延伸）に向けてもiPS細胞技術が果たす役割は大きく、私たちはiPS細胞技術が次世代医療を支える重要な基盤技術となると信じ、日々研究開発に取り組んでいます。この度のJapan-U.S. Innovation Awardsへの選出を励みに再生医療の民主化と健康寿命の延伸に向けた取り組みを、世界規模でさらに加速してまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アイ・ピース (I Peace) について&lt;br /&gt;
「iPS細胞技術を通じて一人一人の生涯の健康を守り、安心で幸せな生活を導く」をミッションに掲げiPS細胞技術の実用化を推進するアイ・ピース(I Peace)は、独自の自動化cGMP製造プラットフォームを通じ、 高品質iPS細胞の販売・製造受託サービス、個人向けiPS細胞バンキングサービス、そしてiPS細胞のロンジェビティ（健康寿命延長）への応用などの事業をグローバルに展開しています。京都大学山中伸弥教授の研究室出身で、世界で初めてヒトiPS細胞の樹立成功を報告した論文の第二著者でもある田邊剛士 によって2015年に立ち上げられました。iPS細胞の開発当初から研究に従事してきた田邊は、アイ・ピース(I Peace)を通じiPS細胞を全ての人々の手に届くものとすることを目指し、日々革新的な技術開発に取り組んでいます。アイ・ピース(I Peace)独自の技術により、コンタミネーションの懸念なく複数のドナー由来のiPS細胞を並行して製造することができ、多数のiPS細胞を適切な価格で提供することが可能となりました。PMDA・FDA基準に沿った高品質細胞製品として弊社のiPS細胞その他細胞製品を製薬会社・細胞医療開発会社に利用していただくことを通じ創薬・細胞医療開発を支援し、また、世界中の一人一人が自分自身のiPS細胞を持つことにより将来に備え、健康寿命増進を図ることができるように個人向けのiPS細胞製造・バンキングサービスならびにロンジェビティへの応用を進めています。再生医療、細胞医療、創薬、個別化医療に加え、ロンジェビティ分野においてもiPS細胞の活用が日常の一部となる日の早期実現を目指し、次世代医療インフラの構築を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アイ・ピース株式会社&lt;br /&gt;
創始者・CEO：田邊剛士（Koji Tanabe）&lt;br /&gt;
本社所在地：京都市&lt;br /&gt;
親会社：I Peace, Inc. (Founder &amp;amp; CEO: Koji Tanabe)、&lt;br /&gt;
親会社所在地：米国カリフォルニア州パロアルト&lt;br /&gt;
iPS細胞製造拠点（Peace Engine Kyoto）：京都市&lt;br /&gt;
ウェブサイト &lt;a href=&quot;https://www.ipeace.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ipeace.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106023/202607202814/_prw_OI1im_Pl9Lye9N.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>学生が主体的にスマートフォンなどの使用ルールについて話し合う 「尼崎市スマホサミット2026」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222923</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市は、７月30日（木）に、尼崎市内の学校に通う児童生徒が参加する「尼崎市スマホサミット2026」を開催します。 本サミットでは小学校１校、中学校６校、高等学校１校（下記参照）の児童生徒の代表が一堂...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市は、７月30日（木）に、尼崎市内の学校に通う児童生徒が参加する「尼崎市スマホサミット2026」を開催します。&lt;br /&gt;
　本サミットでは小学校１校、中学校６校、高等学校１校（下記参照）の児童生徒の代表が一堂に会し、スマートフォンやインターネットの使用状況や課題について話し合います。当日はそれぞれの提言をまとめて発表し、それを基に学校の枠を超えて討議を行います。ぜひ、当日の様子をご取材ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　概要&lt;br /&gt;
日　時　令和８年（2026年）７月30日（木）午前10時～午後３時&lt;br /&gt;
※当日ご取材いただける場合は7月29日(水)正午までに上記担当（06-4950-5787）までご連絡ください。&lt;br /&gt;
会　場　ユース交流センター　あまぽーと２F&lt;br /&gt;
（兵庫県尼崎市若王寺２丁目18-４　あまがさき・ひと咲きプラザ内）&lt;br /&gt;
参加校　小園小学校、南武庫之荘中学校、小田中学校、小田北中学校、武庫東中学校、&lt;br /&gt;
　　　　園田中学校　小園中学校　市立尼崎高等学校&lt;br /&gt;
出席者　兵庫県立大学 竹内 和雄 教授&lt;br /&gt;
　　　　森山　太嗣　教育長　など&lt;br /&gt;
進行等　一般社団法人ソーシャルメディア研究会&lt;br /&gt;
主　催　尼崎市教育委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　タイムスケジュール&lt;br /&gt;
10:00～12:00&amp;nbsp;&amp;nbsp; ワークショップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　 　　（現状や課題の共有／提言作成（教育委員会や先生などへ））&lt;br /&gt;
12:00～13:00&amp;nbsp;&amp;nbsp; 昼食、休憩&lt;br /&gt;
13:00～15:00&amp;nbsp;&amp;nbsp; 発表と討議&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　　　（発表／討議とまとめ／意見や感想の発表）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　サミット後の活動について&lt;br /&gt;
　本サミット開催後も各学校で議論を継続します。来年２月には、それぞれの活動を報告書や動画にまとめ、オンラインでの活動報告会を実施し、学校間で取り組み内容を共有する予定です。&lt;br /&gt;
（参考）本市の情報モラル向上支援事業について&lt;br /&gt;
　本市は、令和２年度より市立の小・中学校、特別支援学校、市立高等学校に支援員を派遣して出前授業を行っています。児童生徒が自らスマートフォンなどのルール作りを検討し、正しい利用方法について主体的に学びを深めることを目的としており、本サミットは、同事業の一環として開催するものです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>石綿に関する要望の実施について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172738</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>１ 要望の趣旨 平成17年６月のクボタショックから21年が経過しましたが、本市におきましては、石綿による健康被害はピークアウトしていない状況が続いており、これまで国に対して「石綿ばく露者に対する恒久的...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１　要望の趣旨&lt;br /&gt;
　平成17年６月のクボタショックから21年が経過しましたが、本市におきましては、石綿による健康被害はピークアウトしていない状況が続いており、これまで国に対して「石綿ばく露者に対する恒久的な健康管理制度の構築」や「石綿による健康被害救済制度のさらなる充実」等について要望しましたものの、その実現には至っておりません。　　&lt;br /&gt;
　こうしたことから、石綿による健康被害を受けた方々の健康被害に対する不安の解消等に繋げていけるよう、今年度も国への要望をいたしました。&lt;br /&gt;
　内容といたしましては、これまでの健康管理制度の構築や救済制度の充実に加えて、今年度は次の２項目についても強く要望をしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
環境省へ要望書を手渡す松本市長（右）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　まず一つ目は、「石綿読影の精度に係る調査事業の見直し」についての要望です。&lt;br /&gt;
　これまでの石綿読影の精度に係る調査事業では、胸部ＣＴ検査の受診の有無に関わらず、胸部Ｘ線検査を受診した結果、石綿関連所見があった場合は精密検査として胸部ＣＴ検査を受診することができました。これに対して、令和８年度からの調査事業では、精密検査の対象者の内、「本調査の胸部ＣＴ検査の受診歴がある参加者」については、胸部Ｘ線で石綿関連所見があり、かつ、その所見に変化が見られた者とするという取り扱いに変更されたため、現行よりも胸部ＣＴ検査の受診機会が抑制されることとなりました。&lt;br /&gt;
　本市といたしましては、現行の調査方法では、次年度の胸部エックス線検査までに1年程度の空白期間が生じることとなり、その間に進行が早い中皮腫を発症した場合には、重篤化が進むことから、本調査の胸部ＣＴ検査の受診歴がある参加者で、胸部エックス線検査で石綿関連所見があるものの、その所見に変化が見られない者については、令和７年度までの胸部ＣＴ検査に代わって、同一年度内に胸部エックス線検査による再検査を行うことができるよう、当該事業の調査方法について見直しを要望しました。こうした取り組みにより、アスベスト被害に対する市民の不安を解消するとともに、アスベスト疾患の早期発見・早期治療に繋げていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
　次に二つ目は、「アスベスト問題を風化させない取組」についての要望です。&lt;br /&gt;
本市における中皮腫による死亡者数は、依然として毎年30人前後で推移しており、これは、アスベストによる健康被害が決して過去の問題ではないことを示しています。現在も発生している健康被害の事実やアスベストに係る諸問題を正しく次の世代に継承していくことは極めて重要な取組であると考えており、アスベスト問題を風化させない取組についても国の支援を求めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　日時&lt;br /&gt;
令和8年7月15日(水)午前11時から&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　要望先&lt;br /&gt;
環境大臣　石原　宏高&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　要望者&lt;br /&gt;
尼崎市長　松本　眞&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title> 人気キャラクター「山田伝蔵」「山田利吉」と市内老舗茶舗「山田茶園」とのコラボオリジナル商品を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162654</link>
        <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>（一社）あまがさき観光局は、市内の老舗茶舗「山田茶園」と共同開発したオリジナル商品『伝蔵の緑茶』『利吉の和紅茶』を、令和８年７月17日（金）より販売します。 「落第忍者乱太郎」の作者・尼子騒兵衛氏は尼...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　（一社）あまがさき観光局は、市内の老舗茶舗「山田茶園」と共同開発したオリジナル商品『伝蔵の緑茶』『利吉の和紅茶』を、令和８年７月17日（金）より販売します。&lt;br /&gt;
　「落第忍者乱太郎」の作者・尼子騒兵衛氏は尼崎市出身・在住で、令和５年からは「あまがさき文化観光アドバイザー」にも就任しています。本作品の登場人物の名前などには市内の地名が数多く使われており、作品ファンの間ではそれらの場所を訪れることが、尼崎の楽しみ方のひとつになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　今回、新たに共同開発した商品は、『落第忍者乱太郎』に登場するキャラクター「山田伝蔵」「山田利吉」と、市内で長年親しまれている「山田茶園」の「山田」という名前が共通していることをきっかけに実現しました。山田伝蔵は忍術学園の乱太郎たちがいる一年生の実技担当教師で、女装する変装が得意な一面も持っています。息子である山田利吉は、フリーの売れっ子忍者で火縄銃の名手とされており、共に人気のあるキャラクターです。今回は親子のキャラクターであることから、両商品とも静岡県掛川の同じ畑の茶葉から吟味を重ねて作った親子のような緑茶と和紅茶です。ティーパックの商品なので、１杯ずつ気軽にお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
　尼子騒兵衛漫画ギャラリーならではのオリジナル商品として、『落第忍者乱太郎』ファンはもちろん、尼崎を訪れる皆さまにとっても尼崎らしさを感じられるお土産となるよう、また市民にとってもお土産として活用していただければと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伝蔵の緑茶利吉の和紅茶&lt;br /&gt;
１　商品概要&lt;br /&gt;
「伝蔵の緑茶」&lt;br /&gt;
⑴商品概要　静岡県掛川産の茶葉を使用し、毎日飲んでも飽きのこない、まろやかな味わいと上品な渋みが特徴&lt;br /&gt;
⑵商品内容　緑茶（ティーパック６包、静岡県掛川産茶葉を使用）&lt;br /&gt;
⑶販売価格　750円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「利吉の和紅茶」&lt;br /&gt;
⑴商品概要　静岡県掛川産の茶葉を使用し、優しい甘みと澄んだ香りが特徴。ストレートでも飲みやすく、お食事や和菓子とも相性の良い味わい。&lt;br /&gt;
⑵商品内容　和紅茶（ティーパック６包、静岡県掛川産茶葉を使用）&lt;br /&gt;
⑶販売価格　750円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　販売場所&lt;br /&gt;
①山田茶園（尼崎市上坂部３－３－11）&lt;br /&gt;
②尼子騒兵衛漫画ギャラリー（尼崎市開明町２－１－１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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