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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>0.01秒を競う戦いと、心に響く情熱的な旋律。 高校生が輝く大舞台を牛乳石鹸がサポート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072128</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>牛乳石鹸</dc:creator>
        <description>牛乳石鹸共進社株式会社（所在地：大阪市城東区／代表取締役社長：宮崎 悌二、以下 牛乳石鹸）は、今年も「小倉百人一首競技かるた 第48回全国高等学校選手権大会」および「全国高校 軽音楽部大会 we ar...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月8日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.cow-soap.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;牛乳石鹸共進社株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

牛乳石鹸共進社株式会社（所在地：大阪市城東区／代表取締役社長：宮崎 悌二、以下 牛乳石鹸）は、今年も「小倉百人一首競技かるた 第48回全国高等学校選手権大会」および「全国高校 軽音楽部大会 we are SNEAKER AGES（スニーカーエイジ）」に協賛いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年度大会の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校生たちが日頃の鍛錬の成果を発揮する大会には、単なる勝敗を超えた先に「人としての成長」が感じられます。牛乳石鹸は､コーポレートメッセージ｢ずっと変わらぬ やさしさを。｣のもと、長年にわたり次世代を担う若者たちの活動を支援しています｡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
競技かるたにおいては、年齢や性別を問わず互いを高め合う「競技の懐の深さ」や「互いを思いやるやさしさ」に共感し、2022年よりオフィシャルパートナーとしてサポートを行っています。&lt;br /&gt;
また、学校のクラブ活動として軽音楽を選んだ中高生たちに発表の場を提供したい、バンド単位ではなくクラブ単位での活動を応援したいというスニーカーエイジの理念に共感し、2014年の第35回関西大会とグランプリ大会に協賛、翌年には、同大会のトップサポーターとなり、現在も応援を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
畳の上とステージの上、それぞれの「甲子園」が幕を開ける
【小倉百人一首競技かるた 第48回 全国高等学校選手権大会】&lt;br /&gt;
開催期間： 2026年7月19日（日）・20日（月）&lt;br /&gt;
会場：近江神宮・近江勧学館　他&lt;br /&gt;
日本古来の「小倉百人一首」という日本文化に、高度な集中力、記憶力、判断力が求められる競技性を纏わせた「知的スポーツ」です。初日の団体戦では、各都道府県予選を勝ち上がった59校が全国401校の頂点を目指して戦います。&lt;br /&gt;
＜公式サイト＞&lt;a style=&quot;text-align: center; background-color: #ffffff; font-size: 1rem;&quot; href=&quot;https://www.karuta.or.jp/highschool/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.karuta.or.jp/highschool/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
競技かるた（2025年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【全国高校 軽音楽部大会 we are SNEAKER AGES】&lt;br /&gt;
開催期間（地区予選）： 2026年7月26日（日）～2026年11月8日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; （全国大会）： 2026年12月27日（日）&lt;br /&gt;
会場：グランキューブ大阪&lt;br /&gt;
1979年に関西地区で誕生し、現在は全国規模の大会として開催されています。7月26日（日）の沖縄地区を皮切りに全国８地区で予選がスタートします。&lt;br /&gt;
＜公式サイト＞&lt;a href=&quot;https://sneakerages.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sneakerages.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スニーカーエイジ（2025年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「カウブランド赤箱」などの製品を通じて、世代を超えて親しまれてきた牛乳石鹸は、若い世代の皆さんが自らの情熱を原動力に挑戦できる環境を支え、ともに大会をつくり上げていくことで、「やさしさの連鎖」が広がる社会の実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
今後もスポーツや音楽活動に限らず、真剣に打ち込む高校生たちの想いに寄り添い、その挑戦を継続して応援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■牛乳石鹸共進社株式会社&lt;br /&gt;
1909年（明治42年）の創業以来、「美と清潔 そして健康づくりに役立つ」製品を提供してきました。企業理念である「ずっと変わらぬ やさしさを。」のもと、お客様の肌に、こころに、そして環境にもやさしい「ものづくり」に取り組んでいます。創業時から受け継いできた品質第一主義を守りながら、時代の流れを取り入れることで、これからもお客様の求めに即応していきます。近年ではボディケア、フェイスケア、ヘアケアと幅広い製品開発によって時代のニーズを柔軟に取り入れ、赤箱・青箱をはじめとした『カウブランド』に加えて新ブランドを生み出しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cow-soap.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cow-soap.co.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>佐川急便、環境課題への取り組みを紹介するテレビCMを放映</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072115</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 10:02:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>佐川急便、環境課題への取り組みを紹介するテレビCMを放映 ～CO₂排出量可視化と環境人材育成の取り組みを発信～ ～7月8日（水）より全国で順次放映開始～ 2026年 7月 8日 SGホールディングスグ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/7/8&lt;br /&gt;


佐川急便株式会社&lt;br /&gt;

佐川急便、環境課題への取り組みを紹介するテレビCMを放映&lt;br /&gt;
～CO₂排出量可視化と環境人材育成の取り組みを発信～ ～7月8日（水）より全国で順次放映開始～ &lt;br&gt; 2026年 7月 8日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SGホールディングスグループの佐川急便株式会社（本社：京都市南区、代表取締役社長：笹森公彰）は、環境課題への取り組みをテーマにしたテレビCMをリニューアルし、「CO2排出量可視化サービス」篇（30秒）および「高尾グリーンハイスクール」篇（30秒）を、2026年7月8日（水）より全国で順次放映開始いたします。&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
「CO2排出量可視化サービス」篇（30秒）より　　　　「高尾グリーンハイスクール」篇（30秒）より&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
〈リニューアルポイント〉&lt;br /&gt;
今回のリニューアルでは、環境負荷を「見える形」にして改善の行動につなげるCO₂排出量可視化の取り組みと、未来を担う次世代の環境人材育成に向けた取り組みを新たに紹介しています。&lt;br /&gt;
■ CO₂排出量可視化の取り組み&lt;br /&gt;
近年、企業には自社の温室効果ガス排出量を正確に把握し、削減に向けた取り組みを進めることが求められています。佐川急便では、お客さまのCO₂排出量削減や脱炭素経営の推進を支援するため、荷物1個単位でCO₂排出量を算定し、その結果をレポートとして提供するCO₂排出量可視化サービスを展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 環境人材育成の取り組み&lt;br /&gt;
佐川急便では、より良い未来をつくる人材の育成を目的とした「高尾グリーンハイスクール」を実施・運営しています。未来を担う若い世代が、環境や生態系の調査・研究を通じて学ぶ機会を創出するため、自社保有の「高尾100年の森」をフィールドとして提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
佐川急便は、今までもこれからも、お客さまと共に環境課題の解決へ挑み、そして誠実に着実に、一歩一歩未来へ歩んでまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 「CO₂排出量可視化サービス」篇：ストーリーボード&lt;br /&gt;
佐川急便が長年にわたり取り組んできた環境対応車の導入や、環境負荷低減につながるスーパーレールカーゴの活用など、物流を通じた環境負荷低減への姿勢を紹介してきました。今回のリニューアルでは、こうした取り組みに加え、荷物1個単位でCO₂排出量を算定し、その結果をレポートとして提供するCO₂排出量可視化サービスを新たに紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「高尾グリーンハイスクール」篇：ストーリーボード&lt;br /&gt;
佐川急便が東京都八王子市に保有する「高尾100年の森」を舞台に、森林の保全や里山の再生に向けた取り組みを紹介してきました。今回のリニューアルでは、こうした活動に加え、同フィールドを活用して次世代の環境人材を育成する「高尾グリーンハイスクール」の取り組みを新たに紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ テレビCM概要&lt;br /&gt;
タイトル　　　：　「CO₂排出量可視化サービス」篇　３０秒&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　「高尾グリーンハイスクール」篇　３０秒&lt;br /&gt;
放映開始日　　：　2026年7月8日（水）22:00以降&lt;br /&gt;
放映地域　　　：　全国&lt;br /&gt;
ＣＭ本編ＵＲＬ：　「CO₂排出量可視化サービス」篇　３０秒&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/qSbylJOHepI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/qSbylJOHepI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　「高尾グリーンハイスクール」篇　３０秒&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/YYlXtn9Mwh4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/YYlXtn9Mwh4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>DREAMプライベートリート投資法人における サステナビリティ・リンク・ローンでの借入実行に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607032006</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント</dc:creator>
        <description>DREAMプライベートリート投資法人における サステナビリティ・リンク・ファイナンス・フレームワーク制定 及びサステナビリティ・リンク・ローンでの借入実行に関するお知らせ ダイヤモンド・リアルティ・マ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月7日&lt;br /&gt;


ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 DREAMプライベートリート投資法人における サステナビリティ・リンク・ファイナンス・フレームワーク制定 及びサステナビリティ・リンク・ローンでの借入実行に関するお知らせ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社（以下「DREAM」）が運用受託しておりますDREAMプライベートリート投資法人（以下「DPR」） は、サステナビリティ・リンク・ファイナンス・フレームワーク（以下、「本フレームワーク」といいます。）を制定するとともに、DPR初となるサステナビリティ・リンク・ローン（以下、「SLL」）による資金調達を実行いたしましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. SLLの調達について&lt;br /&gt; 
DREAM及びDPRは、期限の定めのない私募リートにとって、持続可能性の高い物件の保有や環境に配慮した取組をすることはファンドパフォーマンス上も重要な要素との認識の下、従前よりESG/SDGsへの取組みを積極的に推進してまいりました。ファイナンス面においてDPRは2020年1月に私募リート業界初となるグリーンローンを実行し、本日時点でその残高は約900億円に拡大しております。&lt;br /&gt; 
また、ESGに対する社会的関心の高まりを背景に、サステナビリティを考慮した資金調達手法の拡充が一層重要となっています。このような環境のもと、DPRは、ESGに即した資金調達手法の拡大を図るため、本フレームワークを制定し、SLLによる借入（以下、「本SLL」）を実行いたしました。&lt;br /&gt; 
SLLは、資金使途を特定の環境プロジェクトに限定するグリーンローンとは異なり、あらかじめ設定したサステナビリティ・パフォーマンス・ターゲット（以下、「SPT」）の達成状況に応じて借入条件が変動する仕組みであり、DPRのESG取組を財務面からも推進するインセンティブを付与するものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 本フレームワークの制定について&lt;br /&gt; 
DPRは、本フレームワークを通じてSLL要件を統一的に定義し、今後の借入れに適用することで、資金調達の都度第三者評価を取得することなくSLLを実行することが可能となります。なお、本フレームワークの制定に当たっては設定したSPTの合理性について株式会社日本格付研究所（以下、「JCR」）より第三者評価を取得しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本フレームワークの概要】&lt;br /&gt; 
本フレームワークは、主に以下の要素により構成されています。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 構成要素 
 内容 
 
 
 KPI&lt;br /&gt;  
 GHG排出原単位削減率&lt;br /&gt;  
 
 
 SPT&lt;br /&gt;  
 GHG排出原単位を2016年（基準年）比で「2030年までに75％削減」及び「2050年ネットゼロ」に 整合性のある削減率とする&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 ファイナンス特性&lt;br /&gt;  
 SPT達成状況に応じて金利が変動&lt;br /&gt; 達成時：引き下げ、未達時：当初適用利率に据置（過去に引き下げとなっている場合には引き上げ）&lt;br /&gt;  
 
 
 レポーティング&lt;br /&gt;  
 毎年度、KPI実績及び達成状況を貸付人に報告&lt;br /&gt;  
 
 
 第三者検証&lt;br /&gt;  
 エネルギーデータについて外部機関による検証を実施&lt;br /&gt;  
 
 
 
JCR SLL評価レポートについては、以下をご参照ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jcr.co.jp/download/b1506029cc89c4ccbcaff42d1f0c8d1702e262c4f20a8a9286/26d0348.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcr.co.jp/download/b1506029cc89c4ccbcaff42d1f0c8d1702e262c4f20a8a9286/26d0348.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
3. 本SLLについて&lt;br /&gt; 
本SLLは、第三者機関であるJCRが評価した本フレームワークに適合した借入れです。また、本SLLにおいては、DPRの特定したマテリアリティに基づく目標を踏まえて、SPTを以下の通り設定いたしました。&lt;br /&gt; 
【本SLLの概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 借入先&lt;br /&gt;  
 農林中央金庫&lt;br /&gt;  
 
 
 借入金額&lt;br /&gt;  
 10億円&lt;br /&gt;  
 
 
 借入期間&lt;br /&gt;  
 5.0年&lt;br /&gt;  
 
 
 資金使途&lt;br /&gt;  
 既存借入金の借換え&lt;br /&gt;  
 
 
 特徴&lt;br /&gt;  
 SPT達成状況に応じた金利変動&lt;br /&gt;  
 
 
 
本SLLでは、以下のとおり設定されたSPT達成状況が貸付条件と連動します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 判定日 
 SPT 
 適用利率 
 
 
 ①2026年12月末日&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ②2029年12月末日&lt;br /&gt;  
 GHG排出原単位を2016年（基準年）比で「2030年までに75％削減」及び「2050年ネットゼロ」に整合性のある削減率とする（注）&lt;br /&gt;  
 SPT達成時：当初適用利率より0.01％引き下げ&lt;br /&gt; SPT未達成時：当初適用利率に据置（過去に引き下げとなっている場合には引き上げ）&lt;br /&gt;  
 
 
 
（注）DPRが掲げるGHG排出原単位削減目標（2016年度比で2030年75％削減、2050年ネットゼロ）と整合的した目標を年度毎に設定し、各判定日における公表データ等を元に判定されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;4. 今後の方針&lt;br /&gt; 
DREAM及びDPRは今回の取組みを通じて、ESGに即した資金調達手段の多様化及び金融機関との関係強化を図るとともに、投資家の皆様のみならずレンダーの皆様に対しても、サステナビリティを考慮した資金提供機会の拡大を実現しております。&lt;br /&gt; 
DREAM及びDPRは今後もESG/SDGsへの取組みを推進するとともに、これらの取組みを評価するSLL及びグリーンローンでの資金調達を通じて、資金調達手段の多様化とグリーン商品投資機会提供の実現を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
DREAM プライベートリート投資法人 概要 &lt;br /&gt; 
所在地 ：東京都千代田区平河町2丁目16番1号&lt;br /&gt; 
代表者 ：執行役員 萬野 雅史、執行役員 神出 創太郎&lt;br /&gt; 
設 立 ：2012年7月&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社　概要&lt;br /&gt; 
本社 ：東京都千代田区平河町2丁目16番1号&lt;br /&gt; 
事業内容 ：不動産ファンドの組成・運用及びアドバイザリー業務・コンサルティング業務&lt;br /&gt; 
株主構成 ：三菱商事株式会社（100%）&lt;br /&gt; 
代表者 ：代表取締役社長　萬野 雅史&lt;br /&gt; 
設立 ：2004年10月&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プレスリリースに関するお問合せ先&lt;br&gt;ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社&lt;br&gt;Mail：&lt;a href=&quot;mailto:ir@mc-dream.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ir@mc-dream.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ・本プレスリリースは、金融商品取引法に規定される広告その他これに類似するものには該当しません。&lt;br /&gt; ・本プレスリリースは、当社による投資運用業務の提供や特定の運用商品の勧誘を目的としたものではありません。また、当社は、本プレスリリースを用いて本資料に記載されているファンド等について勧誘を行っているものではありません。&lt;br /&gt; ・本プレスリリース中の将来の事項に関する推定、予測、予想又は見解に係る記述については、実際の結果と一致することを保証又は約束するものではありません。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【佐川急便】必要なものが空から届く未来へ（2026 VOL.3）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062043</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 12:04:42 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>必要なものが空から届く未来へ ドローン配送の実証実験を進行中。 5月29日（金）から全国公開されている是枝監督の最新作、映画「箱の中の羊」。近未来の社会を舞台に、AIやドローンなどの技術が自然に溶け込...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/7/7&lt;br /&gt;


佐川急便株式会社&lt;br /&gt;

必要なものが空から届く未来へ&lt;br /&gt;
ドローン配送の実証実験を進行中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5月29日（金）から全国公開されている是枝監督の最新作、映画「箱の中の羊」。近未来の社会を舞台に、AIやドローンなどの技術が自然に溶け込む世界観の中に、佐川急便のロゴの入ったドローンが登場します。スクリーンの中で空を飛ぶその姿は、暮らしの中にドローンが当たり前に存在する未来を想像させます。今回の映画では、佐川急便が近未来の社会インフラを担う企業の一端として描かれ、物流の役割や可能性をより身近に感じていただける内容となっています。&lt;br /&gt;
そして、これは映画の中だけの話ではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;佐川急便は、こうした手の届く近未来の実現に向けて、実証実験を着実に進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画「箱の中の羊」ポスタービジュアル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
映画のワンシーン。荷物を運ぶドローンに佐川急便のロゴが！&lt;br /&gt;
©2026フジテレビジョン・ギャガ・東宝・AOI Pro.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶ 佐川急便のドローン活用の軌跡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●2021年1月　将来の実装に向けて実証実験を開始&lt;br /&gt;
全国の地域が直面する、過疎化と高齢化。この課題に立ち向かうため、佐川急便のドローン活用プロジェクトはスタートしました。&lt;br /&gt;
当時、国内の集落では人口減少が加速しており、住民の半数を65歳以上の高齢者が占める集落は、全体の約3分の1にまで達していました。免許返納による移動手段の喪失や、地元商店街の閉店が相次ぐ中、日常の食料品や日用品の買い出しが困難な「買い物難民」が切実な社会課題となっていました。&lt;br /&gt;
佐川急便はまず、最も不便を強いられている離島や中山間地域から実証実験を開始。「もう買い物をあきらめなくていい」そんな当たり前の日常と暮らしを支えるための、新しい挑戦が始まりました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
香川県小豆郡土庄町、島根県邑智郡美郷町と協同で実証実験を開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●2023年1月 ドローン配送プロジェクトを共同で開始&lt;br /&gt;
2022年12月の改正航空法の施行によって解禁された「レベル4飛行」を見据え、東京都青梅市にて、株式会社サンドラッグ様の商品（日用品、市販医薬品、食品など）をドローンで、店舗から指定場所までダイレクトに配送を行う実証実験を開始。「いつもの商品が空から届く暮らし」に一歩近づきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ニュースリリース&lt;br /&gt;
【佐川急便】2025年、ドローンによる配送サービスの実用化を目指す&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2023/0110_2003.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2023/0110_2003.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●2024年2月　都内初、ドローンレベル3.5飛行による宅配便配送プロジェクトを実施&lt;br /&gt;
2023年12月、国土交通省がドローン配送の事業化促進のために「レベル3.5飛行」を制度化したことに伴う実証実験が行われました。レベル3.5飛行とは、ドローンのカメラを活用することにより、それまで必要だった地上の補助者・看板の配置などによる立入管理措置が不要とするもので、一定の条件のもと道路や鉄道上空の横断を伴う飛行が容易となり、また地上人員の省人化も図ることができます。実証実験では約10日間にわたり、サンドラッグ様の商品をドローンで山間部へ輸送しました。「住み慣れた土地と、いつもの商店が『空』でつながる未来へ」ドローン配送サービスの実用化に向け、大きな実績を積み上げました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レベル3.5飛行で、山間地域の個人宅へ日用品を届ける様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●2025年9月　佐川急便初、1人で5機同時運航を実施&lt;br /&gt;
2023年1月より、当社はドローン物流の高度化に向けた取り組みとして、経済産業省がスタートアップや企業の技術開発を支援する公的研究開発プログラム「SBIR事業」に参画いたしました。&lt;br /&gt;
その取り組みの一環として、2025年9月には福島ロボットテストフィールドにて、1人の運航指示者が5機のドローンを同時に運航する多数機運航の実証実験を実施しました。&lt;br /&gt;
この実験は当社として初めての試みであり、省人化を高める運用モデルの実現に大きく近づく成果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
1人で複数のドローンを同時に操る様子。省人化の未来にも一歩近づきました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶「買い物支援」から「災害支援」へ&lt;br /&gt;
数々の実績を積み重ねることで、ドローンが活躍できる場面はどんどん広がっています。その一つが、災害時の物資輸送です。災害による道路や物流網の寸断は、被災地で暮らす方々の生活を直接脅かします。佐川急便では、こうした事態に備え、陸路が使えないときにも空からいち早く必要な物資を届けられる体制づくりを進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2025年10月、青梅市総合防災訓練に協力。ドローンによる物資輸送訓練を実施しました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「必要なときに、必要なものを、必要な場所へ」&lt;br /&gt;
人口減少や高齢化、インフラの制約などにより、物流が十分に行き届かないという課題は、すでに各地で現実のものとなっています。&lt;br /&gt;
当社は物流を担う企業として、この課題に正面から向き合い、ドローンという新たな手段で解決に取り組んでいます。地域の暮らしを支える社会インフラの一翼として、その実装に責任を持って、前へ進めていきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202607062043/_prw_PI20im_pe7z1EBc.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>町田啓太さん起用の新WebCMを7月13日（月）より放映開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062039</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>荏原製作所</dc:creator>
        <description>～7月7日からYouTubeで先行公開～ 荏原製作所（以下：荏原）は、俳優の町田啓太さんをイメージキャラクターに起用した新WebCMを7月13日（月）より放映します。それに伴い、本日11時より荏原公式...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
～7月7日からYouTubeで先行公開～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
荏原製作所（以下：荏原）は、俳優の町田啓太さんをイメージキャラクターに起用した新WebCMを7月13日（月）より放映します。それに伴い、本日11時より荏原公式YouTubeチャンネルで先行公開を行います。&lt;br /&gt;
１.背景とねらい&lt;br /&gt;
荏原は、創業以来長年培ってきた「流れを操る技術」を通じて、地球が抱える課題に真摯に向き合い、「持続可能な社会にとって、なくてはならない企業」を目指しています。こうした想いのもと、本WebCMでは、持続可能な未来に向けて、この星に暮らす人々とともに歩みを進めていきたいというメッセージを「素晴らしい星にしよう」というコンセプトに込めました。&lt;br /&gt;
このコンセプトを映像で表現するにあたり、当社の想いを受け止め、誠実に表現していただける方として、町田啓太さんに出演をオファーしました。町田さんは、作品や役柄に丁寧に向き合い、真摯に表現を紡ぎ出す姿勢が印象的であり、その誠実な空気感が、荏原が大切にしてきた「熱と誠」の創業の精神と重なると考えています。&lt;br /&gt;
その町田さんを「荏原 製作くん」として擬人化することで、当社の事業領域と地球の未来への想いを、より印象的に伝える映像表現としました。凛とした佇まいと優しい表情を通じて、コンセプトを体現した映像に仕上がっています。&lt;br /&gt;
２.概要&lt;br /&gt;
・出演：町田啓太さん&lt;br /&gt;
・公開日：2026年7月7日（火）11時&lt;br /&gt;
・ブランドサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ebara.com/jp-ja/brand-special-contents/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ebara.com/jp-ja/brand-special-contents/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・動画URL&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/tNb1XB7upP8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/tNb1XB7upP8&lt;/a&gt;（15秒）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/WvFaFXvP5iw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/WvFaFXvP5iw&lt;/a&gt;（30秒）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3．撮影エピソード&lt;br /&gt;
撮影は朝から夜まで一日がかりで行われました。長時間のスケジュールでしたが、現場は終始、温かい空気に包まれていました。 町田さんの、カメラに向かう真剣な姿に加え、ふとした瞬間に見せるナチュラルで遊び心のある表情に、現場では思わず笑顔がこぼれる場面もありました。 また、映像内で流れるナレーション収録では、言葉のニュアンスを変えながら何度も挑戦していただきました。町田さんの優しいお人柄と魅力が感じられる、印象的な撮影になりました。&lt;br /&gt;
・町田啓太さん コメント&lt;br /&gt;
このたび、荏原製作所さんのCMに出演させていただきます。100年以上に渡って水や環境、さらに半導体、エネルギーといった私たちの生活に欠かせない分野で社会を支え続け、創業から大切にされている「熱と誠」という素敵な志にも感銘を受けました。心を込めてCM撮影に臨ませていただきましたので是非楽しみにご覧ください。&lt;br /&gt;
4．メイキングカット&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
メイキング動画はこちらからご覧いただけます。&lt;br /&gt;
・動画URL&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/7e0AKZ-ySQ4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/7e0AKZ-ySQ4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
5．出演者プロフィール&lt;br /&gt;
町田啓太&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年7月4日生まれ。2010年に俳優デビュー。主な出演作に、「花子とアン」（NHK）、「美女と男子」（NHK）、「中学聖日記」（TBS）、「今際の国のアリス」（Netflix）、「光る君へ」（NHK）、「グラスハート」（Netflix）、「10DANCE」（Netflix）など。2026年は、「タツキ先生は甘すぎる！」（日本テレビ）で主演を務めるほか、Netflixシリーズ「九条の大罪」にも出演するなど、幅広い役柄を演じており、俳優としてますます注目を集めている。&lt;br /&gt;
ー 荏原グループについて ー 荏原グループは、長期ビジョンと中期経営計画に基づき、事業活動を通じて社会課題を解決し、持続可能な社会の実現と企業価値のさらなる向上を図っていきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>毎日着たくなる。着せたくなる 快適で摩擦に強いパンツ。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031962</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>赤ちゃん本舗は「出産・子育てにまつわるモノとコトの物語」をコンセプトに、2023年6月から『akachan honpo+Stories』（ https://bit.ly/3SdupLZ ）というコンテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
赤ちゃん本舗は「出産・子育てにまつわるモノとコトの物語」をコンセプトに、2023年6月から『akachan honpo+Stories』（ &lt;a href=&quot;https://bit.ly/3SdupLZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3SdupLZ&lt;/a&gt; ）というコンテンツを公開してきました。その中のひとつのストーリー。「毎日着たくなる。着せたくなる 快適で摩擦に強いパンツ。」いつものパンツシリーズの開発に取り組んだバイヤーに、想いを語ってもらいました。&lt;br /&gt;
【Product＃13】&lt;a href=&quot;https://bit.ly/40xU71M&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/40xU71M&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 動きやすくて破れにくい。子どもの「いつも」のために。
 ーいつものパンツー &lt;br /&gt;
子どもの成長とともに、洋服に求めるものは変わっていく。3歳にもなると自我が芽生えて服に好き嫌いがでてきたり、旺盛な行動力で生地の傷みが早くなったり…。こうした子ども服の状況をふまえて、アカチャンホンポが2022年に発売したのが「いつものパンツ」。累計販売数131万枚（※1）という数字が表すように、これほどママやパパの支持を集めているその理由は何なのか。開発担当の山下さんに聞いた。&lt;br /&gt;
※1：2022年7月〜2025年1月実績&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 子どもが嫌がらずにはきたくなるパンツをめざす。
&lt;br /&gt;
以前から「SiMPLE FREE（シンプルフリー）」というブランド名で子ども服を開発・販売していたが、よりお客さまの要望に沿ったものに改良したいと山下さんは考えていた。そんなとき、社員の一人から「うちの子どもはシンプルフリーの服を“いつもの”と呼んでいる」という話を聞く。「着替えを嫌がることの多いそのお子さまが、うちの服を “いつもの”と選んで着てくれているという話でした。光栄な思いとともに、そんなふうに毎日選ばれるものにしたいと開発の方向が定まりました」。“いつもの”というフレーズに「当たり前に毎日着られる服を」という思いを込めて、シリーズ名にすることを決め、「いつものパンツ」の開発がはじまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何をもって「いつもの」パンツとするのかという基準を設定するため、まず取り組んだのが「丈夫さ」。「子ども服はサイズの変化が早いことから、価格を抑えるために薄い生地を使うことがこれまでの考え方でした。しかし、滑り台などで遊んですぐに破れてしまうのが実状。保育園のフローリングで滑ったり寝転んだりと、いろいろな動きをすることも膝やおしりが破れやすい要因になっています。そのため、パンツの丈夫さを高めることからはじめました」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 摩擦に強く、しっかり伸びて、組み合わせやすいシンプルさ。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもの自由な遊びを妨げず、長く使い続けられるパンツを。シンプルフリーで培ってきたノウハウを生かし、耐久性に優れた生地になるよう加工を施して摩擦に対する強度をアップ。このような強度の高い生地の子ども服への使用は山下さんの経験上「あまりない」ことで、肌ざわりを損なうことなく、擦れやすい膝やおしりに穴があきにくい機能を備えた「摩擦に強い」ラインナップが誕生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、「加工の有無で強度が3.4倍になるとメーカーさんから聞いても実感がなくて。自分で確かめてみることにしたのです」。「摩擦に強い」生地をやすりでこすること30回以上。加工済みの生地には穴があかなかったことから、めざしていたものが完成した手応えも感じた。また、生地については「伸びる」ことも諦めなかった。デニムのような固い生地では子どもが嫌がるため、縦にも横にも伸びるストレッチ性を加えて動きやすさを意識。しかし、「ストレッチが強すぎると洗濯時に伸びやすくなります。“いつもの”パンツとしてためらわずに洗えることも重要なポイントになるため、型くずれしにくい程度のストレッチ性になるようバランスを取りました」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デザインについても「いつも」着られるものとしての基準を考えた。商品を見ると基本的にベーシックなカラーで、凝ったデザイン性はあまり感じられない。「例えばフリルを付けるかどうかを考えたときに、毎日着るものとして優先度は高くないと判断。花柄もシーズン性が強く出るのでトップスには使わず、カラーは上下の組み合わせがしやすいものと決めています」。服にはTPOに応じてそのときどきの役割がある。特に毎日着る通園着に特別感はいらず、華やかさや斬新さによって目立つことは必要ないと、シンプルを具体化するデザイン基準を決めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子どもが毎日着たいと思う着心地は、着ていることを意識せずにのびのびと動けるものであり、それはママやパパにとっての着せやすさにもつながる。毎朝、上下の組み合わせに悩むことなく自由に着回して、思いっきり遊んでほしい。その思いは、Tシャツの素材選定にも表れている。「敏感肌の⼦どものことを考えて⽣地は綿100%にしています」と、すべての子どもに寄り添う、“いつもの”普通の服であることを徹底している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 暮らしになじみ、生活の一部になることが何よりの喜び。
&lt;br /&gt;
発売開始から2年以上が過ぎ、キッズのパンツ・Tシャツだけでなく、ベビー用のモンキーパンツやロンパースなどラインナップが拡大。季節に合わせた生地のバリエーションも増えて「いつものシリーズ」としての認知が広がり、特に摩擦に強いパンツはアカチャンホンポを代表するヒット商品に。お客さまから喜びの声が届く中、「皆さんのそれぞれの暮らしになじんで、生活の一部になることが何よりうれしい」と笑顔を見せる山下さん。リアルな子育てを見つめながら、子ども服を追求していく姿勢はこれからも変わらない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『akachan honpo+Stories』&lt;br /&gt;
その他のストーリーも公開中　&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3SdupLZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3SdupLZ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤ちゃんのいる暮らしのいちばん身近な存在として、家族の毎日を支えたい。想いを込めてつくられた子育てにまつわる“モノ”や“コト”のものがたりを、アカチャンホンポのバイヤーや担当者の秘話を織りまぜながら、記事コンテンツとしてお伝えしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ahStories&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202607031962/_prw_PI1im_yb2557xA.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【千葉商科大学】高校生ビジネスコンテストを初開催―災害に強く持続可能な社会実現のために </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031976</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>千葉商科大学</dc:creator>
        <description>千葉商科大学（所在地：市川市国府台 学長：宮崎緑）防災・エネルギーセンター（センター長：手嶋進）は、全国の高校生を対象に「第1回全国高校生 防災×環境・エネルギービジネスコンテスト」を開催します。 近...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
千葉商科大学（所在地：市川市国府台　学長：宮崎緑）防災・エネルギーセンター（センター長：手嶋進）は、全国の高校生を対象に「第1回全国高校生 防災×環境・エネルギービジネスコンテスト」を開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
近年、自然災害の激甚化や気候変動の影響、エネルギー問題の複雑化により、防災と環境・エネルギーは社会の持続可能性を支える重要なテーマとなっています。本コンテストは、こうした課題に対して高校生がビジネスの視点から解決策を考え、発信する機会として初めて実施するものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
応募作品は独創性、説得力、実現可能性などの観点から審査し、優れた提案を表彰します。身近な気づきや課題意識から生まれたアイデアが、未来の社会を変えるきっかけになるかもしれません。高校生ならではの自由な発想とチャレンジ精神あふれるビジネスアイデアをお待ちしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「第1回全国高校生 防災×環境・エネルギービジネスコンテスト」 概要 
 
 
 
 応募資格  
以下のいずれも満たす方 1. 日本国内に在学する高校生&lt;br /&gt; 2. 防災または環境問題に関心をもつ個人または3名までのグループ&lt;br /&gt;  
 
 
 テ&amp;nbsp; ー&amp;nbsp; マ  
 「あなたのアイデアで、社会をもっと安全で、もっと豊かに」 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;“防災”または“環境・エネルギー”の課題に挑む高校生のビジネスアイデアを募集。&lt;br /&gt; ※一方の分野でも、両分野を組み合わせた内容でも可。&lt;br /&gt;  
 
 
 応募期間  
2026年7月13日（月）～9月4日（金） 
 
 
 一次審査結果連絡  
9月30日（水）※事務局よりEメールにて連絡 
 
 
 最終審査・表彰式  
11月7日（土）　13：０0～16：00 &lt;br&gt;千葉商科大学　市川キャンパス　1号館1101教室　　 
 
 
 表彰内容  
 最優秀賞（千葉商科大学賞）…1組（表彰楯・賞状・奨学金5万円）&lt;br&gt;防災部門賞…1組（賞状・奨学金3万円）&lt;br&gt;環境・エネルギー部門賞…1組（賞状・奨学金3万円）&lt;br /&gt; 特別賞…1組（賞状・奨学金1万円）&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br&gt;奨励賞…2組（賞状・奨学金1万円）&lt;br /&gt;  
 
 
 主　　催  
千葉商科大学 防災・エネルギーセンター 
 
 
 後　　援  
千葉県、市川市、匝瑳市 
 
 
 協　　力  
一般社団法人千葉県中小企業診断士協会 
 
 
 
&amp;nbsp;※応募方法等の詳細は本学公式Webサイトをご確認ください。 　&lt;a href=&quot;https://www.cuc.ac.jp/news/2026/ecobosai-biz.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cuc.ac.jp/news/2026/ecobosai-biz.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
防災・エネルギーセンターは、防災やエネルギーに関する学びを通じて、学生が現代社会の課題への理解を深め、その解決に向けて自ら考え行動する力を育むことをめざし、2025年9月に設立されました。また、研究や活動を通じて社会課題の解決に貢献できる人材の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>第6回 アッヴィ アートプロジェクト「PERSPECTIVES （パースペクティブズ）」作品募集を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607042023</link>
        <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アッヴィ</dc:creator>
        <description>第6回 アッヴィ アートプロジェクト 「PERSPECTIVES （パースペクティブズ）」作品募集を開始 ー 関節リウマチや潰瘍性大腸炎などの免疫介在性炎症性疾患の患者さんが対象 ー テーマは「アート...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月6日&lt;br /&gt;


アッヴィ合同会社&lt;br /&gt;

第6回 アッヴィ アートプロジェクト 「PERSPECTIVES （パースペクティブズ）」作品募集を開始 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ー　関節リウマチや潰瘍性大腸炎などの免疫介在性炎症性疾患の患者さんが対象&lt;br /&gt; 
ー　テーマは「アートで表現。私の新たな可能性」&lt;br /&gt; 
ー　募集期間：2026年7月6日（月）～12月11 日（金）　※消印有効&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アッヴィ合同会社（本社：東京都港区、社長：ティアゴ・カンポス ロドリゲス、以下、アッヴィ）は本日、免疫介在性炎症性疾患の患者さんを対象とした第6回 アッヴィ アートプロジェクト「PERSPECTIVES （パースペクティブズ）」の作品募集を開始しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「アッヴィ アートプロジェクト PERSPECTIVES（パースペクティブズ）」は、免疫介在性炎症性疾患の患者さんが、疾患と向き合うなかで感じたこと、日々の変化や想い、新たな気づきや希望などを、ご自身の物の見方や視点（PERSPECTIVES）で解釈し、自由に表現していただくアートプロジェクトです。患者さんの作品を通じて、より多くの方に疾患について知っていただくきっかけを作り、患者さんへの理解につなげることを目的としています。多くの免疫介在性炎症性疾患患者さんは、日常生活の中でさまざまな疾病負荷に直面しており、迅速かつ最適な治療へのアクセスも重要となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本アートプロジェクトでは、「アートで表現。私の新たな可能性」をテーマに、患者さん自身の自由な表現により創られた作品と、その作品に込めた想いや創作の背景、作品にまつわるエピソードなども併せて募集します。応募いただく作品は、絵画、彫刻、立体造形、陶芸、写真、書道、版画、工芸、手芸などジャンルは問いません。審査は、美術家や医師をはじめ、関連患者団体の代表者などの審査員による公正かつ厳正な選考を経て、受賞作品を決定します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本プロジェクトは、2013年にアッヴィ米国本社が主催し、世界で200人を超えるアーティストが自己免疫疾患をアーティストの視点から作品として表現するプロジェクトとして開催されました。その後、2015年に患者さんご自身に作品を作成していただく日本独自のプロジェクトとして新たにスタートしました。第4回より対象疾患を免疫介在性炎症性疾患に広げ、今回で6回目の開催となります。第5回までに、3歳から90歳までの幅広い年代にわたる患者さんから、延べ582作品のご応募をいただきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アッヴィは、免疫介在性炎症性疾患の患者さんがご自身の疾患体験を、ご自身の視点で捉え表現したアート作品を通して、患者さんの想いや体験を共有することが、疾患に対する社会の理解を深めることにつながると考えます。本プロジェクトを通じて、より多くの方が患者さんの想いを理解し、支援することができるよう、今後も継続的なサポートを提供してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
過去の受賞作品はこちらからご覧いただくことができます。&lt;br /&gt; 
【アッヴィ アートプロジェクト アーカイブ】　&lt;a href=&quot;https://www.abbvie.co.jp/pickup/artproject.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.abbvie.co.jp/pickup/artproject.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 第6回 アッヴィ アートプロジェクト 「PERSPECTIVES（パースペクティブズ）」　募集要項 
 
 
 応募資格&lt;br /&gt;  
 ・免疫介在性炎症性疾患（関節リウマチ・若年性特発性関節炎・強直性脊椎炎・尋常性乾癬・乾癬性関節炎・膿疱性乾癬・クローン病・潰瘍性大腸炎・ベーチェット病・非感染性ぶどう膜炎・化膿性汗腺炎・アトピー性皮膚炎・シェーグレン症候群・全身性エリテマトーデスなど）をもつ患者さん&lt;br /&gt; ・日本在住の方&lt;br /&gt; ・応募された作品が、テレビや新聞などのメディアで紹介されることに同意いただける方&lt;br /&gt; ・応募規約に同意いただける方&lt;br /&gt; ※18歳未満の方は保護者の了承を得てからご応募ください。&lt;br /&gt; ※製薬会社社員本人またはご家族の方ならびに医療関係者の方の応募はできません。&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 アッヴィ合同会社&lt;br /&gt;  
 
 
 募集内容&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 ・「テーマ：アートで表現。私の新たな可能性」に基づき、免疫介在性炎症性疾患と向き合いながら、ご自身のPERSPECTIVES（物の見方や視点）で捉えた心とカラダの変化、日々の想いや感じたこと、新たな目標や希望などを自由に表現し、作品の説明や作品に込めた想いを添えてご応募ください。&lt;br /&gt; ・作品は絵画、彫刻、立体造形、陶芸、写真、書道、版画、工芸、手芸などジャンルを問いません。&lt;br /&gt; ・応募作品はオリジナルで未発表の作品に限ります。&lt;br /&gt; ・著作権や肖像権を侵害する可能性がある対象物（著名人、キャラクター等）が使用されていると主催者が判断した場合は、失格となります。&lt;br /&gt; ・作品のサイズは幅1メートル×高さ1メートル、奥行1メートル、重量20キログラム以内に限ります。作品の上下左右が分かるようにお示しください。&lt;br /&gt; ※応募作品の制作にかかる費用はご負担ください。&lt;br /&gt;  
 
 
 評価基準&lt;br /&gt;  
 応募作品は、作品の表現力、オリジナリティ、メッセージ性や作品に込めた想いなどの観点から審査します。&lt;br /&gt;  
 
 
 審査方法&lt;br /&gt;  
 応募規約に則った応募作品に対して、美術家や医師をはじめ、関連患者団体の代表者などの審査員による公正かつ厳正な選考（一次審査および最終審査）を経て、入選作品および受賞作品を決定します。&lt;br /&gt;  
 
 
 応募期間&lt;br /&gt;  
 2026年7月6日（月）～2026年12月11日（金） 消印有効&lt;br /&gt;  
 
 
 応募方法&lt;br /&gt;  
 前ページの応募用紙に必要事項を全てご記入のうえ、作品とご一緒に、郵送あるいは宅配便にてご応募ください。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 応募用紙はこちらからダウンロードできます。&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.abbvie.co.jp/pickup/artproject/06.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.abbvie.co.jp/pickup/artproject/06.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 作品の返却時期&lt;br /&gt;  
 受賞作品以外の応募作品（入選作品を含む）は受賞発表後（2027年8月末まで）に返却いたします。受賞作品は2028年8月末までに返却いたします。返却にかかる費用は当社負担とさせていただきます。&lt;br /&gt; ※著作権に関しては、応募用紙【応募規約】の【主催者の権利】に記載の通りです。&lt;br /&gt;  
 
 
 作品送付先&lt;br /&gt;  
 〒143-0006 東京都大田区平和島3-2-18 住友倉庫 平和島アーカイブズ内&lt;br /&gt; （株）Collection Bank&lt;br /&gt; 『アッヴィ アートプロジェクト』宛&lt;br /&gt; TEL：03-6625-0353&lt;br /&gt;  
 
 
 応募に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;  
 アッヴィ　アートプロジェクト事務局（株式会社トークス内）&lt;br /&gt; TEL：03-6625-0353　受付時間：10:00～18:00　土日祝休&lt;br /&gt; メールアドレス：perspectives@pr-tocs.co.jp&lt;br /&gt;  
 
 
 賞および副賞&lt;br /&gt;  
 一次審査を通過した入選作品の中から受賞作品（10点）を決定します。&lt;br /&gt; 受賞作品に対し、今後のアート作品制作活動の支援として、副賞を進呈します。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 賞&lt;br /&gt;  
 副賞&lt;br /&gt;  
 
 
 最優秀賞（1名）&lt;br /&gt;  
 賞状／10万円相当のギフトカードまたは商品券&lt;br /&gt;  
 
 
 優秀賞（1名）&lt;br /&gt;  
 賞状／5万円相当のギフトカードまたは商品券&lt;br /&gt;  
 
 
 審査員賞（3名）&lt;br /&gt;  
 賞状／1万円相当のギフトカードまたは商品券&lt;br /&gt;  
 
 
 佳作（5名）&lt;br /&gt;  
 賞状／5千円相当のギフトカードまたは商品券&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 結果発表&lt;br /&gt;  
 2027年5月末（予定）までに、受賞者の方にはお電話にてお知らせします。入選の方には賞状の発送をもって代えさせていただきます。&lt;br /&gt; 住所や連絡先等に変更が生じた場合は、必ず事務局にご連絡ください。&lt;br /&gt; ご連絡がつかなかったことによる不利益について、主催者および事務局はいかなる責任も負いません。&lt;br /&gt;  
 
 
 表彰式&lt;br /&gt;  
 2027年夏頃（予定）／東京&lt;br /&gt; ※主催者の判断により中止や開催形式を変更することがあります。&lt;br /&gt; ※応募作品が受賞した場合には、メディアによる取材や本プロジェクトの広報活動にご協力いただく可能性があり、その内容によっては、お顔（写真・映像）、お名前、疾患名、お住まいの地域、年齢が公開される場合があります。なお、実名での公表を希望されない場合は、仮名での発表が可能です。&lt;br /&gt; ※詳細は応募用紙に記載の【応募規約】をご覧ください。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
免疫介在性炎症性疾患について&lt;br /&gt; 
免疫応答の調整不全により組織に炎症を生じる疾患の総称です。進行性かつ身体機能に負担・制限がかかる疾患が含まれ、心身に大きな影響を及ぼすこともあると考えられています。具体的な疾患として、関節リウマチ、尋常性乾癬、クローン病、潰瘍性大腸炎、アトピー性皮膚炎、シェーグレン症候群、全身性エリテマトーデスなどが含まれます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アッヴィについて &lt;br /&gt; 
アッヴィのミッションは現在の深刻な健康課題を解決する革新的な医薬品の創製とソリューションの提供、そして未来に向けて医療上の困難な課題に挑むことです。一人ひとりの人生を豊かなものにするため次の主要領域に取り組んでいます。免疫疾患、精神・神経疾患、がん、さらに美容医療関連のアラガン・エステティックスポートフォリオの製品・サービスです。アッヴィの詳細については、&lt;a href=&quot;https://www.abbvie.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.abbvie.com&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.linkedin.com/company/abbvie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;LinkedIn&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/AbbVieGlobal&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/abbvie/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://twitter.com/abbvie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;X&lt;/a&gt; や &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/AbbVie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt; でも情報を公開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本においては主に、免疫疾患、肝疾患、精神・神経疾患、がん、アイケアの領域、さらに美容医療関連のアラガン・エステティックスのポートフォリオで、製品の開発と提供に取り組んでいます。アッヴィの詳細については、&lt;a href=&quot;https://www.abbvie.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.abbvie.co.jp&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/AbbVieJapan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt; や &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/AbbVieJapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt; でも情報を公開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102977/202607042023/_prw_PI2im_WQ8S4B0T.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOK九州、熊本の地下水を育む「水田オーナー制度」の田植えを実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031977</link>
        <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社のグループ会社であるNOK九州株式会社（本社：熊本県阿蘇市、代表取締役社長：今村 裕之、以下「NOK九州」）は、地域の貴重な地下水保全活動の一環として、公益財団法人 くまもと地下水財団が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社のグループ会社であるNOK九州株式会社（本社：熊本県阿蘇市、代表取締役社長：今村 裕之、以下「NOK九州」）は、地域の貴重な地下水保全活動の一環として、公益財団法人 くまもと地下水財団が実施する「水田オーナー制度」に参画し、地域の貴重な地下水を守る活動に取り組んでいます。本年は6月13日（土）に、NOK九州の社員とその家族計41名が、オーナーとなっている熊本県菊池郡大津町の水田にて、地域の生産者の皆様と共に水田2面の田植えを実施しました。&lt;br /&gt;
「水田オーナー制度」は、水田を持つ生産者と、オーナーとなる協賛企業・団体・個人が共に米作りをすることで、雨や水を地中に浸透させる水田を守り、地下水を育む「かん養」※1につなげる取り組みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 2026年度「水田オーナー制度」田植えの参加者 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製造過程で熊本の豊かな地下水を使用しているNOK九州の阿蘇地域4拠点（熊本工場、阿蘇西工場、阿蘇北工場、阿蘇東工場）は、地域の貴重な水資源を守るため、保全活動に取り組んでいます。NOK熊本事業場時代から続く同制度への参画を、NOK九州としても引き継いでいます。&lt;br /&gt;
今後は、秋には稲刈りを行い、収穫したお米は熊本市のフードバンクや子ども食堂に寄付するなど、地域の食支援に活用する予定です。また、11月頃には、米作りを通じて育まれた地下水の量を示す「かん養量証明書」が交付されます。NOK九州として臨んだ本活動が、昨年（約4,500トン）を上回るかん養量へ繋がることを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■地域との交流を通じて、地下水保全への理解を深める&lt;br /&gt;
当日の開会式では、くまもと地下水財団の江下 昌徳様より、「水田オーナー制度」は地下水の量を保全することを目的とした取り組みであり、大津町真木地区では、制度期間の実施面積で約50,000立方メートル、25mプールの約100杯分に相当する地下水が育まれるとの説明がありました。&lt;br /&gt;
初めて田植えを経験する子どもたちや、毎年参加している社員たちが協力し合い、泥だらけになりながらも目標であった2面を無事に植えきりました。また、作業を通じてくまもと地下水財団や生産者の方々と交流し、地域の農業や地下水保全について理解を深める機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 田植えの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参加者のコメント&lt;br /&gt;
今年の参加者からは、作業規模の拡大による達成感や、水田が果たす役割への新たな気づきの声が多く寄せられました。&lt;br /&gt;
・NOK　熊本事業場 グローバル事業戦略部 事業企画課　堀江 聡&lt;br /&gt;
　毎年参加していますが、前年よりもスムーズに苗を植える子供の姿を見て、成長を感じる恒例行事となっています。子供自身もこのイベントを楽しみにしており、毎年二つ返事で「行く！」と言ってくれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・NOK九州　熊本工場　業務部 環境安全課　小坂 房子&lt;br /&gt;
　昨年は1面のみの田植えだったためすぐに終わりましたが、今回は2面になったことで一人ひとりの作業面積が増え、とてもやりがいがありました。今回の体験を通して、普段食べているお米の有り難みを改めて感じるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・NOK九州　阿蘇東工場 業務部 阿蘇東業務課　坂梨 礼奈&lt;br /&gt;
　田植え靴を履いての参加でしたが、思いのほか泥に足を取られ、倒れないように踏ん張って頑張りました。久しぶりの田植えは大変楽しく、以前から関心のあった地下水保全活動に直接貢献できたことを嬉しく思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・NOK九州　阿蘇西工場 業務部　山崎 航&lt;br /&gt;
　20年ぶりに田植えを体験することができ、とても楽しい時間でした。水田に張られた水が地下水の保全に役立っているということを改めて学ぶ良い機会になり、来年もぜひ参加したいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■くまもと地下水財団「水田オーナー制度」　NOK九州が参加した田植えの概要&lt;br /&gt;
・開催日　：2026年6月13日（土）　9：00~10：00&lt;br /&gt;
・場　所　：熊本県菊池郡大津町真木地区の水田&lt;br /&gt;
・参加者　：NOK九州の社員とその家族、計41人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■くまもと地下水財団「水田オーナー制度」について&lt;br /&gt;
熊本市含めた熊本県の11市町村*2（以下「熊本地域」）は、水道水源のほぼ100％を地下水でまかなう全国でも稀な地域です。その地下水を保全するため、2012年にくまもと地下水財団が設立されました。くまもと地下水財団は、水を大切に思う『想水』の考え方の下、熊本地域一体となった地下水量を守り、水質を維持する活動を行っています。その象徴的な取り組みの一つが、「水田オーナー制度」です。&lt;br /&gt;
・事業主体：公益財団法人 くまもと地下水財団&lt;br /&gt;
・内容： 2013年に開始した地下水かん養域に水田を持つ生産者とオーナー協定を結んだ企業・団体・個人が共に米作りを行い、水田を守り、地下水のかん養を促進する制度です。収穫後は、栽培面積に応じたお米と、米作りにより育まれた地下水の量を示す「かん養量証明書」がオーナーへ渡されます。&lt;br /&gt;
かん養量証明書&lt;br /&gt;
2025年&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１　かん養：雨水などが土中に浸透し帯水層に地下水として蓄えられること。&lt;br /&gt;
　　　かん養域：田畑や森林などの水が浸透しやすい土地のこと。&lt;br /&gt;
※２　熊本市、菊池市（旧泗水町・旧旭志村）、宇土市、合志市、大津町、菊陽町、西原村、御船町、&lt;br /&gt;
　　　嘉島町、益城町、甲佐町の11市町村の区域&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK九州株式会社 概要&lt;br /&gt;
・本社所在地：熊本県阿蘇市永草2089&lt;br /&gt;
・設立：2026年4月1日&lt;br /&gt;
・従業員数：2,131名&lt;br /&gt;
・統合した組織・会社：NOK株式会社 精密・Oリング事業部 製造部門・間接部門（一部）、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　佐賀NOK株式会社、NOKエラストマー株式会社、阿蘇NOK株式会社、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　玖珠NOK株式会社、熊本NOK株式会社、日南NOK株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 14 の国と地域に所在する約 37,000 人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PC やスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202607031977/_prw_PI2im_McTwua86.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>使いやすさを高めて、フロスを子どもの習慣に。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031959</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>赤ちゃん本舗は「出産・子育てにまつわるモノとコトの物語」をコンセプトに、2023年6月から『akachan honpo+Stories』というコンテンツを公開してきました。 その中のひとつのストーリー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
赤ちゃん本舗は「出産・子育てにまつわるモノとコトの物語」をコンセプトに、2023年6月から『akachan honpo+Stories』というコンテンツを公開してきました。&lt;br /&gt;
その中のひとつのストーリー。「使いやすさを高めて、フロスを子どもの習慣に。」Y字デンタルフロスの開発に取り組んだバイヤーに、想いを語ってもらいました。&lt;br /&gt;
【Product＃12】&lt;a href=&quot;https://bit.ly/4s98DcA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/4s98DcA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
歯医者さんを嫌がる子供に。フロスで効果的にお口をケア。
ーY字デンタルフロスー&lt;br /&gt;
子どもを歯医者に連れていくのが大変だと感じている親は多い。成長するにつれて恐怖心から大泣きしたり、ときには暴れたり…。歯医者に通う機会をできるだけ減らしたい気持ちに応えるには、早期からの正しいお口のケアが必要だと考え、子ども用Y字デンタルフロスの開発に取り組んだのがバイヤーの白井さん。&lt;br /&gt;
株式会社オールウェイズ（以下育児雑貨メーカーと表記）、鹿児島大学 大学院 医歯学総合研究科 小児歯科学分野との共同研究で、まだ世の中に少ない「Y字」にこだわったその思いと経緯を聞いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お口のケアに必要なフロス。子ども用の「Y字」が少ないことから開発を決意。
&lt;br /&gt;
歯が生え始めるのは生後6カ月～9カ月頃で、2歳半～3歳頃には乳歯の歯並びが完成すると言われている。実は虫歯ができはじめるのは上の前歯4本が生え揃った頃から。子どもの虫歯事情について鹿児島大学病院・小児歯科の稲田先生に聞くと、「実は近年、虫歯の少ない子どもが増えています。その一方で、きれいに生え揃っているケースと、かなり良くないお口の状態の二極化が進んでいます」と話す。&lt;br /&gt;
小さな頃から丁寧にケアをしているとお口の清掃には効果的だが、なかなか習慣化しにくいのも現実。それがこの二極化の背景にあるのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、バイヤーの白井さんは子どもを歯科医院に連れて行った際に、医師からY字フロスによるケアを推奨されていた。しかし市販されている商品が少なく、探し出すのに苦労したと言う。「世の中にこんなに少ないのなら作ろう」と子ども向けY字フロスの開発を決意。商品化に協力してもらう育児雑貨メーカーに相談したところ、子どもの歯ブラシ研究などの実績をもつ鹿児島大学病院の稲田先生の紹介を受け、先生も快諾。こうして稲田先生・メーカー・アカチャンホンポの三者による共同開発がスタートした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 多様な持ち方に対応し、バランスに優れた糸を採用。
柄の付いたフロスにはY字とF字タイプがあり、F字は前歯に適し、Y字は奥歯に使いやすいというそれぞれの特性がある。子ども向けのY字フロスには、親が使うことも考慮して奥までスッと入れやすいこと、歯と歯の間の汚れのかき出しやすさによって清掃効果を高めることが必須条件。開発にはまずメーカーがサンプルを作って稲田先生が検証し、改良を加えていった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
稲田先生が最初にこだわったのは持ち手のホルダー部分で、いろんな人に使ってもらったところ、「持ち方が人によって違うことに気づきました。端、真ん中、フロスに近い根元など皆さんそれぞれ。これは私にとっても発見で、多様な持ち方に対応できるホルダーを目標に何度もサンプルに調整を加えました」。持ち方をはじめ、縦・横使いへの対応、フロスが入るカーブの角度など、支点・力点・作用点を検証して細かな調整を依頼し、サンプルが上がれば周囲の人に試してもらって使い勝手を確認。この一連の流れを何度も繰り返し、理想のホルダーがようやく仕上がった。次に取り組んだのが「糸」で、4種類の糸を取り寄せて比較検討を行うことに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さまざまな持ち方に対応できるよう、形状や太さ、幅などを何度も調整して使いやすさを向上。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
汚れをからめ取る機能だけでなく、歯間への入りやすさ、洗った後の乾きやすさ、たわみ具合、複数使用の耐久性なども確認して、最もバランスに優れたポリエチレン製を採用。稲田先生自身も最終サンプルを1ヵ月ほど使用して、気になる点がないかを調査したと言う。こうした開発プロセスは常に白井さんに共有され、稲田先生の歯科医師としての専門的な知見と熱意に驚いたと振り返る。「実際に検証されている、画像や動画を共有してもらってオリジナリティの高い商品になっていくのを感じていました。どこにもない子ども用のY字デンタルフロスになると、商品への自信が高まっていったのを覚えています」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親が子どもを膝に寝かせて使うときの挿入に無理がなく、どの歯間でも使いやすいこと。子どもが自分で使うときにもコントロールしやすいこと。どこかに「届かない」、「取りにくい」箇所があると、清掃効果を下げてしまう。このおうちでのケアはもちろん、子どものうちからフロスによるケアに抵抗感を感じないようにしたいとみんながこの商品開発に向き合った。「お口のケアを嫌いにならないでほしい」。この思いが形状や素材すべてに込められている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 人生を共にする「歯」を大切にするには、早期からのケアを。
&lt;br /&gt;
長年にわたって小児系歯学を研究している山座教授も「子どもの頃のお口のケアはとても大切。大人になり、高齢者になる長い人生で自分の歯を大切にするためには早期からケアの習慣をつけておくことが望ましい」と話す。子どもの歯が健康であれば、それだけ歯科医院に通う機会を減らし、親の負担の軽減にもつながる。「定期的なプロフェッショナルケアはもちろん必要ですが、日々のホームケアの質を上げて、さまざまな負担の軽減に役立ててもらいたい」と白井さん。子どもの歯ブラシ＋フロスのダブルケアの新習慣は、このY字デンタルフロスから広く定着していくのだろう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『akachan honpo+Stories』&lt;br /&gt;
その他のストーリーも公開中　&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3SdupLZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3SdupLZ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤ちゃんのいる暮らしのいちばん身近な存在として、家族の毎日を支えたい。想いを込めてつくられた子育てにまつわる“モノ”や“コト”のものがたりを、アカチャンホンポのバイヤーや担当者の秘話を織りまぜながら、記事コンテンツとしてお伝えしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202607031959/_prw_PI12im_14K9o7gs.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社食研、千葉・豊橋両工場に太陽光発電設備を導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031943</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>食研</dc:creator>
        <description>2026年7月3日 報道関係者各位 株式会社食研 株式会社食研、千葉・豊橋両工場に太陽光発電設備を導入 工場使用電力の約11％を再生可能エネルギーで賄い、強固な製造基盤の実現へ 株式会社食研（本社：千...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月3日&lt;br /&gt; 
報道関係者各位&lt;br /&gt; 
株式会社食研&lt;br /&gt; 
株式会社食研、千葉・豊橋両工場に太陽光発電設備を導入 工場使用電力の約11％を再生可能エネルギーで賄い、強固な製造基盤の実現へ&lt;br /&gt; 
株式会社食研（本社：千葉県千葉市、代表取締役社長：新井 裕）は、中期経営計画「Connect2028」で掲げる重点経営課題「ESGの強化」の取り組みの一環として、強固な製造基盤の実現に向け、千葉工場および豊橋工場へ太陽光発電設備を導入します。&lt;br /&gt; 
食品メーカーとして、安全・安心な食品の安定供給と環境負荷低減を両立する持続可能な製造体制の構築を進めるため、再生可能エネルギーの活用を推進します。&lt;br /&gt; 
両工場合わせた最大発電容量は691kW、年間発電量は約808,056kWhを見込み、工場使用電力の約11％を再生可能エネルギーで賄います。年間約332トンのCO₂排出量削減を見込むとともに、エネルギーコストの最適化や事業継続力（BCP）の向上にもつなげます。&lt;br /&gt; 
千葉工場は2026年7月末、豊橋工場は同年8月中旬より順次稼働を開始する予定です。&lt;br /&gt; 
設備概要 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 導入拠点&lt;br /&gt;  
 千葉工場・豊橋工場&lt;br /&gt;  
 
 
 稼働開始予定&lt;br /&gt;  
 千葉工場：2026年7月末&lt;br&gt;豊橋工場：2026年8月中旬&lt;br /&gt;  
 
 
 総発電容量&lt;br /&gt;  
 691kW&lt;br /&gt;  
 
 
 年間発電量（見込み）&lt;br /&gt;  
 約808,056kWh&lt;br /&gt;  
 
 
 CO₂削減効果&lt;br /&gt;  
 年間約332トン&lt;br /&gt;  
 
 
 再生可能エネルギー比率&lt;br /&gt;  
 工場使用電力の約11％&lt;br /&gt;  
 
 
 
Connect2028の実現に向けて 
今回の太陽光発電設備の導入は、中期経営計画「Connect2028」で掲げる重点経営課題「ESGの強化」を推進するとともに、強固な製造基盤の構築を進める取り組みです。&lt;br /&gt; 
近年、食品業界ではエネルギー価格の高騰や脱炭素社会への対応に加え、安定供給を支える製造基盤の強化が重要な経営課題となっています。当社は、再生可能エネルギーの活用による環境負荷の低減とエネルギーの効率的な利用を進めるとともに、事業継続力（BCP）の向上を図り、安全・安心な食品を安定的に供給できる製造体制を強化してまいります。&lt;br /&gt; 
今後も、「食の探求心」で新たな価値を創造し、持続可能なものづくりを通じて、お客様、お取引先、地域社会から信頼され、選ばれ続ける食品メーカーを目指してまいります。&lt;br /&gt; 
本件に関するお問い合わせ先 
株式会社食研　人事総務部　山元&lt;br&gt;TEL：043-301-3980&lt;br&gt;E-mail：s-yamamoto@shokuken.co.jp&lt;br&gt;Web：&lt;a href=&quot;https://www.shokuken.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.shokuken.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「にいがた市民環境フェア」に初出展しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021902</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JARC</dc:creator>
        <description>公益財団法人自動車リサイクル促進センター（所在地：東京都港区、代表理事：梅田 靖、以下JARC）は、6月27日（土）に開催された「にいがた市民環境フェア」に初出展しました。SDGｓ実現に向けた産官学民...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月2日&lt;br /&gt;


公益財団法人自動車リサイクル促進センター&lt;br /&gt;

　公益財団法人自動車リサイクル促進センター（所在地：東京都港区、代表理事：梅田 靖、以下JARC）は、6月27日（土）に開催された「にいがた市民環境フェア」に初出展しました。SDGｓ実現に向けた産官学民による環境貢献への活動連携を通して、市民の環境保全意識のさらなる向上を目指して開催されました。JARCは環境保全に向けた自動車リサイクルの取組みと成果を紹介しました。来場者からは「資源を無駄使いしない良い取り組みだと思う」、「リサイクル料金の使途を初めて知った」といった声が聞かれました。&lt;br /&gt;
【イベントの様子】&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/v_6isgxtr-U/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>気候変動レジリエンス強化協議会、企業の重要な物理的リスク特定手法を解説した第2弾ホワイトペーパー発行</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021904</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>EY Japan</dc:creator>
        <description>EY Japan（東京都千代田区、チェアパーソン 兼 CEO 貴田 守亮）は、メンバーファームであるEYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社が事務局を務める「気候変動レジリエンス強化協議会」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
EY Japan（東京都千代田区、チェアパーソン 兼 CEO 貴田 守亮）は、メンバーファームであるEYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社が事務局を務める「気候変動レジリエンス強化協議会」（以下、協議会）が、協議会参画企業と共に、ホワイトペーパー 「民間企業の自然災害リスク分析・対策の実践― 企業にとって重要な物理的リスクの特定」 を発行したことをお知らせします。本ホワイトペーパーは、企業にとって重要な（マテリアルな）物理的リスクを特定するための考え方と具体的な進め方を実務担当者の視点で整理し、実際の企業事例も交えて解説しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、気候変動の進行に伴い、熱波や豪雨などの極端現象が顕在化し、企業経営に深刻な影響を与えています。World Economic Forumの『Global Risks Report 2026』では、「極端な気象現象」が今後10年間の主要リスクの上位に位置付けられています。また、ISSB「IFRS S2」やSSBJ「サステナビリティ情報開示基準」をはじめとする開示枠組みにおいても気候関連情報の分析・開示が求められるなど、投資家をはじめとしたステークホルダーとの対話を通じて、物理的リスクの評価・対策を進める必要性が一層高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、物理的リスクは多様なハザードが複合的に影響するため、特に中堅・中小企業にとっては分析に多大な労力を要し、「何から着手すべきか分からない」「どのように検討を進めるべきか分からない」という課題も多く聞かれます。本ホワイトペーパーでは、そうした課題に応え、第1弾のホワイトペーパーで解説した物理的リスク分析手法の4ステップ（①リスク重要度の評価、②シナリオの定義、③事業インパクト評価、④対応策の定義）のうち、「①リスク重要度の評価」に焦点を当て、詳細な事業インパクト評価に先立ち、簡易なスクリーニングで優先度の高いリスクを絞り込む実践的な方法を提案しています。この方法により、企業は自社にとって重要なリスクを見極め、限られたリソースをそのリスクの分析や対策に効果的に配分できます。また、投資家にとっても、企業がどのような情報・プロセスで物理的リスクを分析しているかを理解する参考となり、レジリエンス強化に向けたより有意義な対話・エンゲージメントにつなげるための一助になると考えています。協議会はこのような効果を通じて、企業が実践的に気候変動対応を進め、その結果として社会のレジリエンス向上に資することを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EY Japan　EY気候変動・サステナビリティ・サービス　パートナー（EY新日本有限責任監査法人）尾山 耕一のコメント：&lt;br /&gt;
「地球温暖化を抑制するために、世界中で脱炭素社会の実現に向けた努力が続けられています。その成否にかかわらず、既に温暖化の影響としての自然災害の激甚化とその被害が相次いでいます。企業が持続的にビジネスを継続し、企業価値を高めていくため、自然災害に対するレジリエンスを強化することは急務です。協議会として、参加企業の皆さまと研究や議論を行い、企業の自然災害レジリエンス強化の一助となる情報発信を今後も継続していく所存です」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ホワイトペーパーのダウンロード&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/content/dam/ey-unified-site/ey-com/ja-jp/newsroom/2026/06/documents/ey-climate-resilience.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「民間企業の自然災害リスク分析・対策の実践　― 企業にとって重要な物理的リスクの特定」（PDF：4.37MB）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
気候変動レジリエンス強化協議会について&lt;br /&gt;
本協議会は、「気候変動の進展による気象災害の激甚化や地震等に対して、日本や世界の企業の経済活動を支えるために、財務影響をはじめとしたリスク評価手法や実効性のある対応策の策定に関する知見を深め、社会のレジリエンス強化に貢献するナレッジの開発・普及を進める」ことを目的として、有志の民間企業から構成される自発的な協議体です。&lt;br /&gt;
2026年6月現在では、株式会社ウェザーニューズとEYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社が事務局を務め、東京海上日動火災保険株式会社、東京海上ディーアール株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、日本電気株式会社、三井住友信託銀行株式会社、株式会社三菱ＵＦＪ銀行が参画しています。&lt;br /&gt;
気候変動へのレジリエンス向上に向けた取り組みに関心を持ち、企業の持続的成長と社会全体のレジリエンス向上に貢献したい企業・団体の参画をお待ちしております。&lt;br /&gt;
気候変動レジリエンス強化協議会に関するお問い合わせ先：気候変動レジリエンス強化協議会 事務局　climate.resilience@jp.ey.com&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYについて&lt;br /&gt;
EYは、クライアント、EYのメンバー、社会、そして地球のために新たな価値を創出するとともに、資本市場における信頼を確立していくことで、より良い社会の構築を目指しています。データ、AI、および先進テクノロジーの活用により、EYのチームはクライアントが確信を持って未来を形づくるための支援を行い、現在、そして未来における喫緊の課題への解決策を導き出します。EYのチームの活動領域は、アシュアランス、コンサルティング、税務、ストラテジー、トランザクションの全領域にわたります。蓄積した業界の知見やグローバルに連携したさまざまな分野にわたるネットワーク、多様なエコシステムパートナーに支えられ、150以上の国と地域でサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All in to shape the future with confidence.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。EYによる個人情報の取得・利用の方法や、データ保護に関する法令により個人情報の主体が有する権利については、&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/legal-and-privacy&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ey.com/privacy&lt;/a&gt;をご確認ください。EYのメンバーファームは、現地の法令により禁止されている場合、法務サービスを提供することはありません。EYについて詳しくは、&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ey.com&lt;/a&gt;をご覧ください。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYのコンサルティングサービスについて&lt;br /&gt;
EYのコンサルティングサービスは、人、テクノロジー、イノベーションの力でビジネスを変革し、より良い社会を構築していきます。私たちは、変革、すなわちトランスフォーメーションの領域で世界トップクラスのコンサルタントになることを目指しています。7万人を超えるEYのコンサルタントは、その多様性とスキルを生かして、人を中心に据え（humans@center）、迅速にテクノロジーを実用化し（technology@speed）、大規模にイノベーションを推進し（innovation@scale）、クライアントのトランスフォーメーションを支援します。これらの変革を推進することにより、人、クライアント、社会にとっての長期的価値を創造していきます。詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/services/consulting&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ey.com/ja_jp/consulting&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EY新日本有限責任監査法人について&lt;br /&gt;
EY新日本有限責任監査法人は、EYの日本におけるメンバーファームであり、監査および保証業務を中心に、アドバイザリーサービスなどを提供しています。詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/about-us/ey-shinnihon-llc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ey.com/ja_jp/about-us/ey-shinnihon-llc&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>マリモグループは「広島ドラゴンフライズ」を 2026－27 シーズンのダイヤモンドパートナーとして応援します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021899</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>マリモホールディングス</dc:creator>
        <description>株式会社マリモホールディングス 株式会社マリモホールディングス(本社：広島県広島市西区庚午北1丁目17番23号、代表取締役社長：深川 真、以下「当社」)は、プロバスケットボールB.PREMIUMリーグ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社マリモホールディングス&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
　株式会社マリモホールディングス(本社：広島県広島市西区庚午北1丁目17番23号、代表取締役社長：深川 真、以下「当社」)は、プロバスケットボールB.PREMIUMリーグに所属する「広島ドラゴンフライズ」を、2026－27シーズンのダイヤモンドパートナーとして応援いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　マリモグループは、2030年をめどに、ビジネスと、社会課題の解決を目的とするソーシャルビジネスの割合を50対50とする「ソーシャルビジネスカンパニー」となることをめざしています。具体的には、「MAP（Marimo Activity Portfolio）」という独自の経営指標にしたがって、2030 年をめどに「ソーシャルビジネスとビジネスの割合が 50：50 で共存する会社」になることを目標としています。国内不動産・海外不動産・非不動産の3グループにて事業を推進しており、非不動産事業においてはマリモソーシャルソリューションズを統括会社として、公共福祉・地方創生・ウェルネス・環境衛生・グローバル・ITの6領域において、ビジネスを通じた社会課題の解決に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　 私たちは本シーズンもダイヤモンドパートナーとして、地域の皆様とともに広島ドラゴンフライズを応援してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社グループは、2017－18シーズンから パートナーとなり、10シーズン目を迎えます。&lt;br /&gt;
※画像はイメージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Dream Kids Challenge（ドリームキッズチャレンジ）について&lt;br /&gt;
　Dream Kids Challenge は、子どもたちが難易度の高い企画に挑戦し、クラブとともに「チャレンジする気持ち」や「あきらめない気持ち」を体現しています。当社は、今シーズンもDream Kids Challenge を応援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※上記は2025－26シーズンに行われた内容であり、2026－27シーズンのDream Kids Challengeは、演出の一部を変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社マリモホールディングス 会社概要】&lt;br /&gt;
■代表者／代表取締役社長 深川 真&lt;br /&gt;
■設 立 ／1970年9月1日&lt;br /&gt;
■本 社 ／〒733-0821　広島県広島市西区庚午北1丁目17番23号&lt;br /&gt;
■事業内容／グループ会社の経営管理、新規事業の推進&lt;br /&gt;
■グループ会社・団体／ 株式会社マリモ、マリモ・アセットマネジメント株式会社、株式会社 GM アソシエ、株式会社 マリモハウス、株式会社マリモ不動産販売 、株式会社マリモソーシャルソリューションズ、株式会社マリモ・グローバル・テクノロジー、株式会社マリモ本草薬膳、株式会社フィッシュフレンズ、株式会社マリモライフ、株式会社マリモファーム、株式会社せともす、株式会社スケールフリーネットワーク、一般社団法人ライフスキルサポート協会、PT Marimo Global Technology Indonesia&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103374/202607021899/_prw_PI4im_tDV534hH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通PRコンサルティングが「PR Awards Asia-Pacific 2026」でブロンズ受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011810</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通PRコンサルティング</dc:creator>
        <description>電通PRコンサルティングが「PR Awards Asia-Pacific 2026」ブロンズ受賞 株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：山口恭正）は、PR・マーケ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月2日&lt;br /&gt;


株式会社電通PRコンサルティング&lt;br /&gt;

電通PRコンサルティングが「PR Awards Asia-Pacific 2026」ブロンズ受賞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：山口恭正）は、PR・マーケティング領域の専門メディアを運営するヘイマーケットメディア（本社：英国）が主催する「PR Awards Asia-Pacific 2026」のEnvironmental部門において、ブロンズを受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回受賞したのは、タリーズコーヒージャパン株式会社で取り組んだ「Tsugiki: Coffee Reborn」プロジェクトです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　PR Awards Asia-Pacificは、世界各国の優れたマーケティング・コミュニケーション施策を表彰するもので、環境・サステナビリティ分野における優れた取り組みが評価されました。本プロジェクトは、電通PRコンサルティングおよび電通のメンバーで構成される「CRAFT PR Laboratory」によって推進されました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「Tsugiki: Coffee Reborn」プロジェクトの概要は以下の通りです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;■「Tsugiki: Coffee Reborn」&lt;br&gt;クライアント名：タリーズコーヒージャパン株式会社&lt;br&gt;エントリー会社：株式会社電通PRコンサルティング、株式会社電通&lt;br&gt;受賞カテゴリー：Environmental（ブロンズ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　コーヒーの栽培適地が大幅に減少すると予測される「2050年問題」を背景に、日本の伝統的栽培技術である「接ぎ木（Tsugiki）」の技術を用い、海外のコーヒー生産者と共に各栽培地域で特徴的な原種の絶滅危惧種を再生する取り組みです。生産者の収益向上に寄与、生産農家にも持続可能な新たな生計手段を提供しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社電通PRコンサルティング&lt;br&gt;電通グループ内のPR領域における専門会社。1961年の創立以来、国内外の企業、政府、自治体、団体の戦略パートナーとして、レピュテーション・マネジメントをサポートしています。データ分析を行い、そこから得られたインサイトに基づくコンテンツ開発と最適な情報流通デザインを通して、クライアントと共にソーシャルイノベーションへの貢献を目指しています。これまで日本国内で最も優れたPR会社に贈られる「ジャパン・コンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」や「北アジアPRコンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」をPRovoke Media (旧Holmes Report）から授与されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000190/202607011810/_prw_PI3im_ZvNCJH8m.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>競輪とオートレースの補助事業　2027年度補助事業の募集開始について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301783</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 17:21:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JKA</dc:creator>
        <description>【競輪とオートレースの補助事業？】 公益財団法人JKAは競輪・オートレースの収益を広く社会に還元し、社会貢献を果たすため、地方自治体が施行する競輪・オートレースの売上げの一部により、機械振興ならびに公...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【競輪とオートレースの補助事業？】&lt;br /&gt;
公益財団法人JKAは競輪・オートレースの収益を広く社会に還元し、社会貢献を果たすため、地方自治体が施行する競輪・オートレースの売上げの一部により、機械振興ならびに公益事業振興に対する補助を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
申請の手順については&lt;a href=&quot;https://www.jka-cycle.jp/shinsei&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2027年度補助事業の募集開始について】&lt;br /&gt;
この度、7月1日(水)より、2027年度競輪とオートレースの補助事業の募集を開始いたしました。&lt;br /&gt;
補助の対象となる事業は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（1）以下（２）から（７）を除くすべての補助事業&lt;br /&gt;
2026年7月1日(水)10時～9月11日(金)15時&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲全国的なスポーツ大会の開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲障がい者グループホームの建築&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲学術・文化振興のための活動&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（2）研究補助（国際交流を除く。）&lt;br /&gt;
2026年9月24日(木)10時～10月30日(金)15時&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲超小型ハイブリッドロケット開発&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※研究補助（国際交流を除く。）とは？&lt;br /&gt;
　大学や高等専門学校等に所属する研究者を対象に、機械振興に資する研究や、若手研究者のキャリアアップとなる研究（ギャンブル等依存症に係る研究、女性のスポーツの機会の向上に係る研究等）を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（3）研究補助（国際交流）&lt;br /&gt;
2027年4月頃に「競輪とオートレースの補助事業」ホームページでお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※研究補助（国際交流）とは？&lt;br /&gt;
海外で開催される国際会議やシンポジウム等で研究発表を行う大学院生の研究交流活動を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（4）福祉機器（第１回募集）、医療機器、教育用機器の整備、公設工業試験研究所&lt;br /&gt;
2026年9月30日(水)10時～10月30日(金)15時&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲JKA補助事業により整備された福祉機器&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲JKA補助事業により公設工業試験研究所に整備された機械設備&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（5）検診車・診療車等の整備、新世紀未来創造プロジェクト、&lt;br /&gt;
福祉車両（第１回募集）、就労支援機器・就労支援車両の整備、復興支援&lt;br /&gt;
2026年9月30日(水)10時～11月13日(金)15時&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲JKA補助事業により整備された検診車&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲「新世紀未来創造プロジェクト」の一例：小・中・高校生等を対象とした地域交流活動&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲JKA補助事業により整備された福祉車両&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（6）福祉機器、福祉車両の整備（第２回募集）&lt;br /&gt;
2027年5月24日(月)10時～6月18日(金)15時&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（7）緊急的な対応を必要とする事業への支援&lt;br /&gt;
「競輪とオートレースの補助事業」ホームページでお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※緊急的な対応を必要とする事業への支援とは？&lt;br /&gt;
国民の安全・安心な生活に影響を及ぼすような非常災害や非常事態等における、人的・物的そ の他必要な救援・救助活動や復旧・復興活動を行う法人が実施する物資の整備事業を支援し ます。また、競輪・オートレースの補助を受けた事業者が非常災害や非常事態等において被災した 際の復旧活動への支援も行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲新型コロナウイルス感染症の拡大防止策に対する支援として、サーモカメラや空気清浄機等、感 染予防・拡大防止のための物資の整備を支援しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲能登半島地震の被災地において、被災家屋における家財の搬出作業や、がれきの撤去を行う 事業等を支援しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連リンク】&lt;br /&gt;
競輪とオートレースの補助事業、公益財団法人JKAに関する情報は以下のリンクからもご覧になれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・競輪とオートレースの補助事業&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://hojo.keirin-autorace.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hojo.keirin-autorace.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・競輪とオートレースの補助事業紹介ページ「CYCLEーJKA SOCIAL ACTION」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jka-cycle.jp/?_ga=2.38153571.1556269617.1757553145-800564288.1755669114&amp;amp;_fsi=YJio1x2V&amp;amp;_fsi=3HckJQi5&amp;amp;_fsi=Hub4ZHfd&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jka-cycle.jp/?_ga=2.38153571.1556269617.1757553145-800564288.1755669114&amp;amp;_fsi=YJio1x2V&amp;amp;_fsi=3HckJQi5&amp;amp;_fsi=Hub4ZHfd&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・公益財団法人JKA　ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.keirin-autorace.or.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.keirin-autorace.or.jp/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://keirin.jp/pc/static/beginner/abcs/keirin.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;競輪とは？&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://autorace.jp/autorace_guide/races.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;オートレースとは？&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>くもん子ども浮世絵コレクションは 40周年を迎えました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251471</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社公文教育研究会（大阪市淀川区、代表取締役社長：田中三教、以下KUMON）が収集する「くもん子ども浮世絵コレクション」は、2026年7月に40周年を迎えました。KUMONは現在、約3000点の「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月1日&lt;br /&gt;


公文教育研究会&lt;br /&gt;

株式会社公文教育研究会（大阪市淀川区、代表取締役社長：田中三教、以下KUMON）が収集する「くもん子ども浮世絵コレクション」は、2026年7月に40周年を迎えました。KUMONは現在、約3000点の「子ども浮世絵」および「子ども文化研究史料」を所蔵。子どもをテーマとした浮世絵コレクションとしては世界最大規模を誇り、近世の教育・育児・遊びなどを研究する上で欠かせない貴重な画像資料となっているほか、日本と他国との文化交流においても江戸・明治期の庶民文化を伝える作品群として活用されています。&lt;br /&gt;
また昨年リニューアルされた&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公式サイト「くもん子ども浮世絵ミュージアム」&lt;/a&gt;では、&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子ども向けコンテンツ「浮世絵ってなぁに」&lt;/a&gt;を公開中です。浮世絵の説明から子ども向け浮世絵コラム、浮世絵で遊ぶ動画コンテンツまで、夏休みの自由研究のヒントがたくさん。ぜひご活用ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 4 0年前、子どもたちの幸せを願いスタート
家庭内暴力や校内暴力の問題が社会の関心を集めていた1986年、当時の社長であった公文毅（故人）はこれらの問題に取り組むべく、くもん子ども研究所（2005年まで活動）を設立。親子による体験活動の提案・実践とともに、子どもをめぐる基礎研究活動を行うこととなりました。&lt;br /&gt;
そこでKUMONは、絵画に描かれた子ども像を用いて中世ヨーロッパ社会における子ども観を明らかにした、フランスの歴史学者フィリップ・アリエスの手法に注目。「日本近世の子ども観を浮世絵という絵画史料を用いて紐解き、現代の子どもにまつわる様々な問題の解決のヒントを見出す」というコンセプトの下、KUMONによる浮世絵の収集・研究が始まりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 子ども浮世絵を活用した研究成果
「くもん子ども浮世絵コレクション」を通じて、私たちは文献史料だけでは見出すことが難しい、多くの事を知ることができます。精神科医である北山修氏は、浮世絵に描かれた母子像の「共に眺める」姿を「共視」と名付け、日本人の発達における親子関係の分析を行いました。また、近世日本の子ども史・家族関係史を比較発達社会史の手法で切り拓いた太田素子氏の研究や、最近ではAIによる浮世絵に描かれた江戸の親子像の分析まで、多くの研究で「くもん子ども浮世絵コレクション」は活用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 子ども向け浮世絵コンテンツ「浮世絵って何？」
くもん子ども浮世絵コレクションを紹介する&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サイト「くもん子ども浮世絵ミュージアム」&lt;/a&gt;では、&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子ども向けコンテンツ「浮世絵ってなぁに」&lt;/a&gt;を展開しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/history/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;浮世絵の歴史&lt;/a&gt;・&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/flow/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;技法の説明&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/famous/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;絵師の紹介&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/play/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子ども向け浮世絵コラム&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/play_movie/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子ども向けの浮世絵「おもちゃ絵」を動画と共に楽しめるコンテンツ&lt;/a&gt;などが充実。夏休みの自由研究で浮世絵のことを調べたいお子様や、テーマを探しているお子様にピッタリのコンテンツです。どうぞご活用ください。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 参考：「子ども浮世絵」の分類
【鑑賞を目的としたもの】&lt;br /&gt;
　Ⅰ 子ども絵……子どもの生活を描いたもの&lt;br /&gt;
　Ⅱ 子ども物語絵……子どもが鑑賞するために描いた物語絵&lt;br /&gt;
【実用を目的としたもの】&lt;br /&gt;
　Ⅲ おもちゃ絵……切り抜き、折りたたみ、貼り、組み立て、ゲームをして遊ぶ浮世絵&lt;br /&gt;
　Ⅳ 絵双六……大判錦絵を４枚ほど貼り合わせた大きさの正月用ゲーム&lt;br /&gt;
 ※『浮世絵に見る江戸の子どもたち』（くもん子ども研究所編、小学館）における稲垣進一氏による分類を元に&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>グローブライドが支援、江の島フィッシャーマンズの保全区域が環境省「自然共生サイト」の認定を取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291643</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グローブライド</dc:creator>
        <description>グローブライド株式会社（東京都東久留米市、代表取締役社長執行役員・尾ノ上 幸司朗／以下 当社）は、NPO法人江の島・フィッシャーマンズ・プロジェクト（代表理事・北村 治之／以下 ＥＦＰ）および江の島片...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月１日&lt;br /&gt;


グローブライド株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;グローブライド株式会社（東京都東久留米市、代表取締役社長執行役員・尾ノ上 幸司朗／以下 当社）は、NPO法人江の島・フィッシャーマンズ・プロジェクト（代表理事・北村 治之／以下 ＥＦＰ）および江の島片瀬漁協と協働しで進めてきた江の島沿岸周辺での海洋環境保全活動が実を結び、この区域が環境省の「自然共生サイト（ＯＥＣＭ）」として2026年6月30日付で認定されました。この&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;「江の島里海保全サイト」&lt;/a&gt;は、環境省が推進する「30by30」目標の達成に向けた非常に重要な取り組みの一つとして評価されたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京近郊では希少なソフトコーラル群生地&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;海と地域、そして海業をつなぐ活動の地「江の島里海保全サイト」&lt;/a&gt;へ参画&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;当社の参画は、ＥＦＰを中心に、新江ノ島水族館、地元のダイバー、漁業関係者など、この地域の多様な関係者が連携しながら推し進める海業（うみぎょう）を通じた海と地域をつなぐ活動の一環として、2023年より協働してまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＥＦＰは、江の島片瀬漁港を起点に、海業の視点から海と地域のつながりを育む活動を続けており、江の島周辺海域における藻場の保全・再生活動、海辺清掃活動や生態系調査に加え、小学校を対象に「人々が漁港を訪れ、様々な体験を通じて水産業への理解を深め、水産物の消費増進」といった海業を主とした体験学習などにも注力しています。ＥＦＰが中心となり、藻場の再生を図るため海藻類（ワカメ）の養殖・種付けをはじめ、生態系の保全と回復に向けた活動のほか、海辺や海底の清掃など継続的な活動を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、江の島沿岸には水流に合わせてしなやかに揺らぐ柔らかいサンゴ（ソフトコーラル）の群生地が漁礁周辺で確認され、この相模湾沿岸部の希少な生態系の保全に向けた取り組みも始まりました。この価値をさらに高めるため、当社は、この区域を「自然共生サイト」認定に向け国内では数少ない環境分野を専門とする建設コンサルタント「株式会社 建設環境研究所」の助言を得ながら、調査・申請を支援してまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■認定日：2026年6月３０日（OECM：サイト面積５６ha）&lt;br /&gt;
※認定対象エリアの詳細な位置については、海洋生態系および保全活動への配慮から本リリースでは公表しておりません&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海底で生育した藻場（ワカメ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藻場成育状況の調査活動&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フィッシング用品の製造販売を主要事業とする当社は、「Feel the earth. -地球を感じ、生きていく。」をコーポレートスローガンに掲げ、自然と共生する持続可能な社会の実現を目指しています。また、「Be Earth-Friendly -地球を想い、世界中の仲間と豊かな自然を未来につなぐ。」を合言葉に、人と自然が共に生きる環境を守り続けることを私たちの行動指針のひとつとしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グローブライド株式会社&lt;br /&gt;
代表　　　： 代表取締役社長執行役員 尾ノ上 幸司朗&lt;br /&gt;
所在地　　： 東京都東久留米市前沢3丁目14番16号&lt;br /&gt;
設立日　　： 昭和33年7月29日(登記上は1945年12月26日)&lt;br /&gt;
資本金　　： 41億8,411万円&lt;br /&gt;
事業内容　： 釣用品、ゴルフ用品、テニス用品、サイクルスポーツ用品等の製造・販売&lt;br /&gt;
URL　　　： &lt;a href=&quot;https://www.globeride.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.globeride.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NPO法人 江の島・フィッシャーマンズ・プロジェクト&lt;br /&gt;
所在地　　：〒251-0036　神奈川県藤沢市江の島1-3-12&lt;br /&gt;
代表理事　：北村 治之 (江の島片瀬漁業協同組合 代表理事組合長)&lt;br /&gt;
設立年　　： 2023年10月2日&lt;br /&gt;
URL　　　： &lt;a href=&quot;https://www.enoshima-fp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.enoshima-fp.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■グローブライドについて&lt;br /&gt;
グローブライド株式会社は、グローバルな事業を推し進めるDAIWAを冠するフィッシングをはじめ、ゴルフ・ラケットスポーツ・サイクルスポーツ用品の製造・販売を通して、すべての人に自然と触れ合い、一生涯を通して爽快な感動を体感いただく「A Lifetime Sports Company」です。&lt;br /&gt;
ライフタイム・スポーツとは、人生を豊かにするスポーツ。&lt;br /&gt;
地球をフィールドとする新しいスポーツの歓びを提案してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業サイトURL： &lt;a href=&quot;https://www.globeride.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.globeride.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109088/202606291643/_prw_PI2im_5nO6T5DJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>水素社会を支える次世代シール技術を国際シンポジウムにて発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301727</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、2026年5月12日（火）、ドイツ連邦材料試験研究所（以下「BAM」）(※1)、九州大学...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、2026年5月12日（火）、ドイツ連邦材料試験研究所（以下「BAM」）(※1)、九州大学、およびフロイデンベルグ・グループ（ドイツ）と共同で、国際シンポジウム「Sustainable Sealing Materials for Hydrogen」をBAMベルリン会場およびオンラインのハイブリッド形式にて開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本シンポジウムには、国内外の産学官の専門家ら計75名（うち日本から約21名）が参加しました。上記4機関が参画した国際共同研究プロジェクト「安全な水素供給ネットワークに向けた持続可能で水素適合性のあるシール材（Sustainable and Hydrogen-Compatible Sealing Materials for Safe H₂ Supply Networks、略称：SusSeal4H2）（※2）」の成果を中心に、水素社会の実現に向けたトライボロジー技術や次世代のシール材料について市場ニーズから学術的評価にいたるまで多角的な発表と議論が行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKは主催者の一員として、水素インフラ向けシール材料の開発成果やライフサイクルアセスメント（LCA）評価、および日本のゴム業界におけるサステナビリティの現状について発表しました。発表後の討議では、原材料メーカーの環境対応への投資がタイヤ向けに集中し、水素インフラに不可欠なシール材料などの特殊ゴム分野の開発・流通が遅れがちになっている現状が共有されました。一方で、製品分野に関わらずゴム製品共通の技術課題は数多く存在することから、「SusSeal4H2」のような取り組みにシールメーカーが主導して参画し、成果を上げたことは、業界全体のサステナブル化を加速させるうえで極めて意義深いという結論に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKは、本プロジェクトおよび本シンポジウムで得た知見を踏まえ、カーボンニュートラルを実現する水素シール分野の研究・技術開発に今後も注力してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■当日の主な発表内容と成果&lt;br /&gt;
本シンポジウムでは、プロジェクト概要の説明に続き、水素インフラの将来展望や市場ニーズ、シール材料の開発、水素環境下におけるトライボロジー特性評価など、水素インフラを支える次世代のシール材料に関する幅広いテーマが取り上げられました。NOKからは、今後の水素社会を支える材料開発の具体的な成果と、業界の持続可能性向上に向けた提言として、以下の２テーマを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１）「水素適合性を持つサステナブルシール材料の開発と環境影響評価」&lt;br /&gt;
（発表者：NOKグループR&amp;amp;D 技術研究部 トライボロジー研究課　青柳 彩子）&lt;br /&gt;
過酷な水素環境に耐える耐久性と地球環境への低負荷を両立させるため、様々なゴムや樹脂材料の特性を網羅した特性マップを構築しました。この特性マップを活用し、水素インフラ用シールに最適な材料や製造プロセスを効率的に設計する技術を確立。LCA評価を通じて、製造工程における主なCO2排出要因を特定したことで、材料の製造段階から具体的なCO2削減アプローチを可能にし、水素サプライチェーン全体の環境負荷低減につながる技術成果を発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２）「日本のゴム産業におけるサステナビリティ活動の現状と展望」&lt;br /&gt;
（発表者：NOKグループR&amp;amp;D 技術研究部 トライボロジー研究課　青木 岳也）&lt;br /&gt;
日本国内の調査データに基づき、日本のゴム産業において、自動車産業のタイヤ分野ではリサイクルやバイオマス化といった最先端の取り組みが進む一方、シールなどの非タイヤ製品では、リサイクルの仕組み作りにおいて技術的・法的な課題が残されていることを指摘しました。この課題に対し、シール材料の長寿命化やリサイクルを可能にする材料技術の具体例を提示することによって、特殊ゴム分野での環境負荷低減への道筋を示しました。あわせて、こうした壁を乗り越え、ゴム産業におけるサステナビリティを向上する手段として、国際的な産学官連携の重要性を提案しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■シンポジウム開催の背景と狙い&lt;br /&gt;
2050年のカーボンニュートラル達成に向け、次世代エネルギーとして期待される水素の供給網では、「つくる」「ためる」「はこぶ」「つかう」という4つの段階すべてにおいて、極低温や高圧環境に耐えうる高度なシール技術が求められています。本シンポジウムは、次世代のサステナブルなシール材に関する研究成果を広く公開し、グローバルな議論を深めることを目的に開催されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 ドイツ連邦材料試験研究所（BAM）：材料科学および化学技術における安全性と信頼性の向上を目的とした、ドイツ経済・気候保護省直轄の連邦研究機関。&lt;br /&gt;
※2 SusSeal4H2：日本の科学技術振興機構（JST）の戦略的国際共同研究プログラム（SICORP、助成コード：JPMJSC2121）、およびドイツ連邦研究技術宇宙省（BMFTR、プロジェクト番号：01DR23001）による支援のもと、日独の産学官が連携して水素インフラを支える次世代シール技術の開発を推進したプロジェクト。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 15の国と地域に所在する約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「SOMPOサステナビリティ・インデックス」の構成銘柄に初選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606261571</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、SOMPOアセットマネジメント株式会社が運用する「SOMPOサステナビリティ・インデック...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、SOMPOアセットマネジメント株式会社が運用する「SOMPOサステナビリティ・インデックス」の構成銘柄に初めて選定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SOMPOサステナビリティ・インデックス」は、同社が実施する「ESG経営調査」および「環境経営調査（ぶなの森 環境アンケート）」に基づくESG評価が一定以上の基準を満たす企業（約300社）で構成され、年金基金をはじめとする機関投資家に採用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKグループは、すべてのステークホルダーに誇りを感じていただける企業を目指し、企業の持続的成長と環境・社会の持続可能性の両立を念頭に事業を推進しています。ESGに関する取り組みの拡充を進めており、今回の選定にあたっては、こうした姿勢に加え、特に「サステナビリティ」「ステークホルダーコミュニケーション」「インターナルコミュニケーション」の各項目で高い評価を獲得しました。&lt;br /&gt;
具体的には、新人事制度の導入や人財育成プログラムの充実といった人的資本の取り組みをはじめ、サプライヤーデューデリジェンスの実施、さらに「統合報告書」や「ESGデータブック」などを通じた社内外への積極的な情報開示などが評価されました。今後も、こうした取り組みの実効性の向上とともに、情報開示の拡充に努めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKグループはこれからも「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を通じて環境負荷の低減に資する製品開発を進め、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えることで、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考情報】&lt;br /&gt;
・SOMPOリスクマネジメント株式会社「ESG調査・評価の手法」について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://image.sompo-rc.co.jp/toushijyogen_dairigyoumu/pdf/overview_of_survey.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://image.sompo-rc.co.jp/toushijyogen_dairigyoumu/pdf/overview_of_survey.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・NOK統合報告書2025&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nokgrp.com/ir/integrated/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nokgrp.com/ir/integrated/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・NOK ESGデータブック2025&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nokgrp.com/assets/images/sustainability/esg_databook_2025.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nokgrp.com/assets/images/sustainability/esg_databook_2025.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOK グループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 15 の国と地域に所在する約 38,000 人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PC やスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202606261571/_prw_PI2im_sWePqA11.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>活動開始から12年、全国展開達成！　「手あらい」プラス「体あらい」で日常の衛生習慣を強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606241412</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>牛乳石鹸</dc:creator>
        <description>牛乳石鹸共進社株式会社（所在地：大阪市城東区／代表取締役社長：宮崎 悌二、以下 牛乳石鹸）が、子どもたちの正しい衛生習慣の定着を目指して続けてきた小学生向け清潔授業の活動は、今年度で12年目を迎え、つ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月26日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.cow-soap.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;牛乳石鹸共進社株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

牛乳石鹸共進社株式会社（所在地：大阪市城東区／代表取締役社長：宮崎 悌二、以下 牛乳石鹸）が、子どもたちの正しい衛生習慣の定着を目指して続けてきた小学生向け清潔授業の活動は、今年度で12年目を迎え、ついに全国47都道府県からお申込みいただきました。&lt;br /&gt;
今年度は、授業内容を従来の「手あらい」に「体あらい」の正しいケアを加えた『毎日ピカピカ めざせ！石けんマスター』へとアップデートし、今年も全国約1万人の児童へ教材を提供します。なお、本教材は株式会社ARROWS（本社：東京都港区／代表取締役社長：浅谷 治希）が運営する「SENSEI よのなか学」を通じて、全国の学校現場へ無料で届けられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
牛乳石鹸は「美と清潔　そして健康づくりに役立つ」という企業理念のもと、子ども達に正しい衛生習慣を身につけてもらいたいという思いから、2015年度に地元・大阪の小学校を対象に『手あらい授業』をスタートしました。&lt;br /&gt;
コロナ禍をきっかけに正しい衛生習慣の大切さをより多くの子ども達に伝えるため、2022年度からARROWSと連携し、手あらいの大切さを学ぶ教材『今日からキミも手あらいチャンピオン』を提供。2025年度4年間で累計47,760人の児童に届けてまいりました。&lt;br /&gt;
子どもの衛生習慣の定着は、感染症予防や健康維持の観点から社会的にも重要なテーマです。そこで、今年度より手あらいにとどまらず、全身の清潔ケアへと内容を拡充した教材『毎日ピカピカ　めざせ！石けんマスター』へと内容をアップデートし、さらなる衛生意識の向上を目指します。本教材を通じて、一人でも多くの子どもたちが正しい衛生習慣を身につけ、健やかに成長できる社会の実現に引き続き貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アップデートポイント&lt;br /&gt;
①「体あらい」を新たに追加　――正しいケアをクイズ形式で楽しく学ぶ&lt;br /&gt;
体の汚れが残りやすい部分はどこかなど、正しい洗い方をクイズ形式で学べるように設計しました。&lt;br /&gt;
楽しみながら知識を習得できる構成により、手あらいにとどまらない衛生習慣全般への意識向上を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『毎日ピカピカ　めざせ！石けんマスター』一例&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 固形石けんの泡立て方を動画で伝授　――家庭での実践を後押し&lt;br /&gt;
動画で固形石けんの泡立て方を分かりやすく紹介します。&lt;br /&gt;
学校で学んだことが家庭での習慣につながるよう、実践的な内容に仕上げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;『毎日ピカピカ　めざせ！石けんマスター』一例 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『毎日ピカピカ　めざせ！石けんマスター』教材の提供について&lt;br /&gt;
本教材は、ARROWSが独自に構築したネットワークを通じて、学校の先生へご案内します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;『毎日ピカピカ　めざせ！石けんマスター』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SENSEI よのなか学」&lt;br /&gt;
教科書にはない「世の中に接続された学びの機会」を子どもたちに届けるため、全国の学校の先生向けに無料で提供する、完全オリジナルの学校授業用教材パッケージ。日本や世界をリードする企業と連携し、最新の知見を子どもたちに必要な学びに変換。&lt;br /&gt;
12万人の先生を基盤に持つARROWSだからこそできる先生へのニーズ調査をもとに制作・提供。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.yononakagaku.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yononakagaku.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考】牛乳石鹸のCSR活動について&lt;br /&gt;
牛乳石鹸では、本教材の提供をはじめ、インターネットで誰でもチャレンジできる「手洗い検定」コンテンツの展開など、衛生習慣の啓発活動に取り組むとともに、さまざまな地域・社会貢献活動を継続して行っています。&lt;br /&gt;
●ひったくり防止カバー取り付けキャンペーン（2015年より実施）&lt;br /&gt;
地域行政が主導する防犯活動の一環として、自転車の前かご用ひったくり防止カバーを提供し、取り付け配布（数量限定）を行なっています。&lt;br /&gt;
●「暑熱順化」啓発活動（2026年実施）&lt;br /&gt;
大阪府環境農林水産部と連携し、入浴やウォーキングなど、日常生活に無理なく取り入れられる暑さに負けない体づくりを呼び掛ける取り組みを実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■牛乳石鹸共進社株式会社&lt;br /&gt;
1909年（明治42年）の創業以来、「美と清潔 そして健康づくりに役立つ」製品を提供してきました。企業理念である「ずっと変わらぬ やさしさを。」のもと、お客様の肌に、こころに、そして環境にもやさしい「ものづくり」に取り組んでいます。創業時から受け継いできた品質第一主義を守りながら、時代の流れを取り入れることで、これからもお客様の求めに即応していきます。近年ではボディケア、フェイスケア、ヘアケアと幅広い製品開発によって時代のニーズを柔軟に取り入れ、赤箱・青箱をはじめとした『カウブランド』に加えて新ブランドを生み出しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cow-soap.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cow-soap.co.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>洗える。乾きが早い。ベビーふとんの常識を超えて。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606120794</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>赤ちゃん本舗は「出産・子育てにまつわるモノとコトの物語」をコンセプトに、2023年6月から『akachan honpo+Stories』（https://bit.ly/3SdupLZ）というコンテンツ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
赤ちゃん本舗は「出産・子育てにまつわるモノとコトの物語」をコンセプトに、2023年6月から『akachan honpo+Stories』（&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3SdupLZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3SdupLZ&lt;/a&gt;）というコンテンツを公開してきました。&lt;br /&gt;
その中のひとつのストーリー。「洗える。乾きが早い。ベビーふとんの常識を超えて。」ベビーふとんセットの開発に取り組んだバイヤーに、想いを語ってもらいました。&lt;br /&gt;
【Product＃11】&lt;a href=&quot;https://bit.ly/4cKpdL0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/4cKpdL0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 洗える。乾きが早い。ベビーふとんの常識を超えて。
 ーベビーふとんセットー &lt;br /&gt;
出産前に用意する重要なアイテムのひとつ、ベビーふとん。アカチャンホンポが6点〜8点のセット商品を中心に展開している理由は、「出産準備として用意する商品はあまりにも多く、選ぶのが大変。せめてふとんは推奨するものをひとまとめにして、選ぶ手間の削減になれば」という思いからはじまっている。寝装担当として6年のキャリアをもつ松永さんに、このセットに込めたこだわりを聞いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 衛生意識の変化に合わせて、新素材の商品を開発。&amp;nbsp;
ベビー用の敷きふとんについては、かなり昔から「固ければ固い方がいい」という考えが日本に根付いていた。赤ちゃんの背骨はとても柔らかいため、固い方が骨がまっすぐに成長し、うつ伏せになっても鼻や口を圧迫しにくいというのがその大きな理由。主流だった固綿（かたわた）製やラジカル製の「固い」敷きふとんが揃う売場を見て、松永さんはふと疑問を抱く。「赤ちゃんのふとんに必要なことは他にもあるのではないか」と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば洗いやすさや乾きやすさ。快適な睡眠環境とともに、ふとんにかかる手間や面倒を解消することも必要ではないかと新たな商品開発に挑む。そして世の中はコロナ禍へ。衛生意識が大きく変わる中で、松永さんたちがメーカーに開発を依頼した立体ファイバーの敷きふとんが瞬く間に注目を集めていった。&lt;br /&gt;
「汚れたらまるごとシャワーで洗い流せて2時間程度で乾きます。敷きふとんもきちんと洗いたいニーズに応えたかった」。赤ちゃんと同じだけママやパパなどの世話をする人のことも考えた商品を。毎日の手間から少しでも育児ストレスの軽減に貢献したかったと振り返る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 羽毛でも洗濯＆乾燥機OK。多彩な品揃えで要望に応える 。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「掛けふとんはポリエステルと羽毛の2種類を揃えています。ポリエステルはホコリが立ちにくく長持ちしやすいメリットがあり、羽毛は軽さ、やわらかさ、高い吸放湿性とそれぞれ特徴が異なります」。ポリエステルの掛けふとんと固綿の敷きふとんのセットがリーズナブルになるが、「私個人の推奨は、羽毛ふとんと立体ファイバーの敷きふとんのセット。羽毛による軽さとムレにくさは、汗をよくかく赤ちゃんの快適性を高め、立体ファイバーの敷きふとんは体重がかかる場所が集中しにくい体圧分散で寝心地を守ります」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
羽毛の掛けふとんは洗濯できるうえ、乾燥機にも対応して、清潔に保てるように配慮。それでもやはり、固い敷きふとんや価格を抑えたいという要望もあるため、さまざまなタイプを揃えることが大切なのだと松永さんは続ける。「子育ての考え方はそれぞれで、何が正解というわけではありません。各ご家庭が赤ちゃんの眠りに対して大事にしたいことに応える品揃えをすることが、私たちの役割だと考えています」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベビーふとんに対してもう一つ気になるのが安全性。セットになっていることで、買って中身を出してみなければわからない状況をふまえ、全数検針の検品体制を実施。セットする前の単品状態で異物混入を確認する検査も行い、お客様の信頼を得るためにできる限りの手を尽くす。松永さんの「やりたい」を叶えられているのは、さまざまなメーカーと確かな信頼関係を築いてきたからこそなのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 サンプルを触り、違いを知って、納得の商品を選んでもらいたい。&amp;nbsp;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
売場には素材の違いを確かめたいという思いにもしっかりと対応し、掛け・敷きふとんともにサンプルを配置。「敷きふとんは固綿・ラジカル・立体ファイバーの素材を展示して、それぞれの違いをPOPで表示。掛けふとんもポリエステルと羽毛のサンプルを触っていただいて、柔らかさや質感を感じてもらえるようにしています」。新生児は特に、ふとんが一番長く過ごす場所。快適であること。安心であること。そしてママやパパにとって扱いやすいこと。ベビーふとんの常識を塗り替えながら商品開発に挑んできた松永さんの思いがすべて、この品揃え・売場に表れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『akachan honpo+Stories』&lt;br /&gt;
その他のストーリーも公開中　&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3SdupLZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3SdupLZ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤ちゃんのいる暮らしのいちばん身近な存在として、家族の毎日を支えたい。想いを込めてつくられた子育てにまつわる“モノ”や“コト”のものがたりを、アカチャンホンポのバイヤーや担当者の秘話を織りまぜながら、記事コンテンツとしてお伝えしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202606120794/_prw_PI1im_S3xaRISV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＡＣジャパン２０２６年度広告作品が決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606191149</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ACジャパン</dc:creator>
        <description>公益社団法人ＡＣジャパン（理事長 鳥井 信宏）の２０２６年度公共広告作品が下記の通り決定しました。 新たな作品は７月１日（水）より１年間、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌等、全国の各メディアで放送・掲載の予...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年６月２５日&lt;br /&gt;


公益社団法人 ACジャパン&lt;br /&gt;

　公益社団法人ＡＣジャパン（理事長　鳥井 信宏）の２０２６年度公共広告作品が下記の通り決定しました。&lt;br /&gt; 
　新たな作品は７月１日（水）より１年間、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌等、全国の各メディアで放送・掲載の予定です。&lt;br /&gt; 
　ＡＣジャパンは、公共のための広告活動を通して世の中を良くしていきたいとの目標の下、毎年さまざまなキャンペーン広告を制作し、会員社のメディアを通してメッセージを発信しています。&lt;br /&gt; 
キャンペーン広告は、主に下記６種類からなり、２０２６年度は計２５作品となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
①多くの人に共通する重要な社会問題をテーマに広告を制作し、全国のメディアを通じて発信する「全国キャンペーン」（Ａ、Ｂ２作品）&lt;br /&gt; 
②各地域（北海道、東北、名古屋、大阪、中四国、九州、沖縄）が抱える問題の中から各々テーマを選定し広告を制作、各エリアのメディアを通じて発信する「地域キャンペーン」（７地域７作品）&lt;br /&gt; 
③公共福祉や医療・国際貢献等に取り組む非営利団体等にＡＣジャパンの仕組みを利用していただき広告を展開する「支援キャンペーン」（８団体８作品）&lt;br /&gt; 
④ＡＣジャパン制作のＣＭをＮＨＫで、ＮＨＫ制作のＣＭを会員民間放送で放送する「ＡＣジャパン・ＮＨＫ共同キャンペーン」（１作品ずつ交換・放送）&lt;br /&gt; 
⑤会員校の学生が公共広告作品を制作し応募、表彰する「ＡＣジャパン広告学生賞」（テレビＣＭ部門・新聞広告部門の２部門で実施。各々グランプリ・準グランプリの２作品を放送・掲載）&lt;br /&gt; 
⑥ＡＣジャパンは1000社を超える企業や団体がボランティアで運営する民間の非営利団体であることや、活動の内容を正しく伝えるために展開する「広報キャンペーン」（WEB動画２作品と新聞１５段広告）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「全国キャンペーンＡ」は、「進化するデジタル社会をどの様に生きるか考えよう～デジタル社会の公共マナーとは」をテーマとした「仮面罵倒会」という作品に決定しました。この作品では、仮面によって顔が見えないことをいいことに、ついつい拍車のかかる言葉の暴力を浮き彫りにすることで、人々に気づきを与え、デジタル社会でのマナーの在り方を見直す機会を提供します。この作品では、今年度も聴覚障害がある方の情報格差の解消を目指して、手話とオープンキャプションの字幕対応を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「全国キャンペーンＢ」は、「思いやり・助け合い」をテーマとした、「３１２８万の思いやり」という作品に決定しました。この作品では、警察に届けられた３１２８万の「落とし物」を、届けられた「思いやり」と捉え直しました。「思いやりをもちましょう！」と訴えるよりも、既にある思いやりを讃えることから始め、感謝と誇らしさから、次の思いやりが気持ちよく生まれていく、そんな循環をつくりだす大切さを訴求していきます。この作品では、今年度も、従来同様、英語字幕対応を実施するとともに、クローズドキャプション字幕による情報保障の取り組みを実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　地域キャンペーンでは、東京以外の全国7地域で、昨年度制作の作品を継続します。引き続きクローズドキャプション字幕による情報保障の取組を実施します。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 地域 
 テーマ 
 作品名 
 
 
 北海道&lt;br /&gt;  
 北海道発　夢・挑戦&lt;br /&gt;  
 はるか遠くへ－北海道からの挑戦－&lt;br /&gt;  
 
 
 東北&lt;br /&gt;  
 共助の力&lt;br /&gt;  
 響け、助け合いsoul&lt;br /&gt;  
 
 
 名古屋&lt;br /&gt;  
 防災意識の啓蒙&lt;br /&gt;  
 部活動は防災部&lt;br /&gt;  
 
 
 大阪&lt;br /&gt;  
 エスカレーターの乗り方&lt;br /&gt;  
 たこやき乗り&lt;br /&gt;  
 
 
 中四国&lt;br /&gt;  
 防災・減災のためにできること&lt;br /&gt;  
 入念な準備。それが防災の一歩。&lt;br /&gt;  
 
 
 九州&lt;br /&gt;  
 助け合いのマークの浸透&lt;br /&gt;  
 つける気持ち&lt;br /&gt;  
 
 
 沖縄&lt;br /&gt;  
 突然の災害から命を守るために&lt;br /&gt;  
 渋滞が命取りにならないように&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　支援キャンペーンでは、「ジャパンハート」「日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会」「キッズドア」「日本骨髄バンク」「日本盲導犬協会」「日本糖尿病協会」「日本食品衛生協会」「ウォーターエイドジャパン」の８団体を紹介する作品を制作し、広告を通してその活動を支援します。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 団体名 
 作品名 
 
 
 ジャパンハート&lt;br /&gt;  
 「誰も取り残したくない」&lt;br /&gt;  
 
 
 日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会&lt;br /&gt;  
 あのおと　あのこえ&lt;br /&gt;  
 
 
 キッズドア&lt;br /&gt;  
 みんなでひらく未来のドア。&lt;br /&gt;  
 
 
 日本骨髄バンク&lt;br /&gt;  
 俺、あした人を救うんです。&lt;br /&gt;  
 
 
 日本盲導犬協会&lt;br /&gt;  
 こうみえて、わたしボランティア中。&lt;br /&gt;  
 
 
 日本糖尿病協会&lt;br /&gt;  
 実は、わたしも糖尿病。&lt;br /&gt;  
 
 
 日本食品衛生協会&lt;br /&gt;  
 あつこおねえさんと手洗いいちまんじゃく♪&lt;br /&gt;  
 
 
 ウォーターエイドジャパン&lt;br /&gt;  
 きれいな水が流れを変える&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＡＣジャパン・ＮＨＫ共同キャンペーンでは、２０２６年度もＡＣジャパンとＮＨＫ様との、ＣＭ交換方式による共同キャンペーンを実施いたします。ＮＨＫ様提供の作品は、『若者に向けた「闇バイト」問題への警鐘』テーマにした「あきらめないで　まだ遅くない」という作品です。&lt;br /&gt; 
　ＡＣジャパンからＮＨＫ様に提供するＣＭは、昨年度から引き続き、地域キャンペーンの中四国作品「入念な準備。それが防災の一歩。」を放送の予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＡＣジャパン広告学生賞では、「テレビＣＭ部門」「新聞広告部門」で下記作品がグランプリ・準グランプリを受賞しており、それぞれＢＳ民放１１局、及び新聞全国紙５紙で放送・掲載される予定です。&lt;br /&gt; 
　（テレビＣＭ部門）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 テーマ 
 作品名 
 受賞校名 
 
 
 グランプリ&lt;br /&gt;  
 地球温暖化&lt;br /&gt;  
 「季語」が「死語」になる前に、&lt;br /&gt;  
 岡山県立大学　　&lt;br /&gt;  
 
 
 準グランプリ　　　　&lt;br /&gt;  
 マナー&lt;br /&gt;  
 雨の日クエスト　&lt;br /&gt;  
 日本大学　　&lt;br /&gt;  
 
 
 
（新聞広告部門）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 テーマ 
 作品名 
 受賞校名 
 
 
 グランプリ&lt;br /&gt;  
 メディアリテラシー&lt;br /&gt;  
 それ、切り取られていますよ&lt;br /&gt;  
 岡山県立大学&lt;br /&gt;  
 
 
 準グランプリ&lt;br /&gt;  
 トイレでのこもりスマホ&lt;br /&gt;  
 こまります こもりスマホ&lt;br /&gt;  
 長岡造形大学　　&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＡＣジャパン創設５５周年に伴い、１１年ぶりに広報キャンペーンを実施致します。「ＡＣジャパンの活動の理解促進と誤解の解消」を目的に「ＡＣジャパンを支えているのは、誰？」という作品に決定しました。新聞１５段広告とWEB動画６０秒２作品を制作し展開していきます。&lt;br /&gt; 
　新聞広告では「だれがＡＣジャパンの活動を支えているの？」というコピーで広告を制作しました。また、WEB動画ではYouTubeチャンネル登録者数１７７万人の人気コンテンツ「マリマリマリー」を起用してＡＣジャパンとしては初めてYouTubeにて「ＡＣジャパン公式チャンネル」を開設し展開していきます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; 記&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・２０２６年度　ＡＣジャパン広告作品&lt;br /&gt; 
（放送・掲載予定期間：２０２６年７月１日～２０２７年６月３０日）　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
①全国キャンペーン　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■全国キャンペーンＡ　 ※放送・掲載エリア　：全国&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：仮面罵倒会&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：進化するデジタル社会をどの様に生きるか考えよう～デジタル社会の公共マナーとは&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱ADKマーケティング・ソリューションズ&lt;br /&gt; 
　　・手話出演　　：山田 真樹&lt;br /&gt; 
　　・情報保障監修：江副 悟史、松森 果林、佐多 直厚　　　　　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　■全国キャンペーンＢ　 ※放送・掲載エリア　：全国&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：３１２８万の思いやり&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：思いやり・助け合い&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　： ㈱博報堂&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②地域キャンペーン&lt;br /&gt; 
　■北海道&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：はるか遠くへ－北海道からの挑戦－&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：北海道発　夢・挑戦&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱電通北海道&lt;br /&gt; 
　　・出演者　　　：北口 榛花&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア　：北海道　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■東北　&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：響け、助け合いsoul&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：共助の力　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　： ㈱東北博報堂&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア　：東北　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■名古屋　&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：部活動は防災部&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：防災意識の啓蒙　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱新東通信&lt;br /&gt; 
　　・出演者　　　：三重県四日市市立橋北中学校防災部、橋北地区防災組織連絡協議会のみなさま&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア　：東海、北陸&lt;br /&gt; 
　　&lt;br /&gt; 
　■大阪　&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：たこやき乗り&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：エスカレーターの乗り方　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱東急エージェンシー 関西支社&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア　：近畿　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　 ■中四国　&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：入念な準備。それが防災の一歩。&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：防災・減災のためにできること　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱中国四国博報堂&lt;br /&gt; 
　　・出演者　　　：黒田 博樹、月山 翔雲、今西 あやな、藤岡 未南&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア　：中国・四国　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　 ■九州　&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：つける気持ち&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：助け合いのマークの浸透　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱電通九州&lt;br /&gt; 
　　・ナレーション：田中 麗奈&lt;br /&gt; 
　　・イラスト　　：maruiko&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア　：九州　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　 ■沖縄　&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：渋滞が命取りにならないように&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：突然の災害から命を守るために　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱ブレーン沖縄&lt;br /&gt; 
　　・防災監修　　：神谷 大介（琉球大学 工学部 社会基盤デザインコース）&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア　：沖縄　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③支援キャンペーン　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■ジャパンハート　　 ※放送・掲載エリア　：全国&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：「誰も取り残したくない」&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱電通アドギア&lt;br /&gt; 
　　・ナレーター　：戸田 恵梨香&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会　 ※放送・掲載エリア　：全国　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：あのおと　あのこえ&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：セーラー広告（株）&lt;br /&gt; 
　　・出演者・ナレーター　：あの&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■キッズドア　 　※放送・掲載エリア　：全国　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：みんなでひらく未来のドア。&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：（株）電通沖縄&lt;br /&gt; 
　　・出演者　　　：アバンギャルディ、結奈&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■日本骨髄バンク　 ※放送・掲載エリア　：全国　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：俺、あした人を救うんです。&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：（株）大広九州&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■日本盲導犬協会　 ※放送・掲載エリア　：全国　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：こうみえて、わたしボランティア中。&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：（株）読売広告社&lt;br /&gt; 
　　・出演者　　　：井上 紫葵（パピーウォーカー）きなこ（子犬）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■日本糖尿病協会　 ※放送・掲載エリア　：全国　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：実は、わたしも糖尿病。&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：（株）東急エージェンシー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■日本食品衛生協会　 ※放送・掲載エリア　：全国　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：あつこおねえさんと手洗いいちまんじゃく♪&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：（株）電通 中部オフィス&lt;br /&gt; 
　　・出演者　　　：小野 あつこ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■ウォーターエイドジャパン　 ※放送・掲載エリア　：全国　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：きれいな水が流れを変える&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：（株）東急エージェンシー北海道支社&lt;br /&gt; 
　　・ナレーター　：黒木 華&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④ＡＣジャパン・ＮＨＫ共同キャンペーン&lt;br /&gt; 
　■ＮＨＫ制作作品&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：あきらめないで　まだ遅くない&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：若者に向けた「闇バイト」問題への警鐘&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：ＮＨＫ広報局　&lt;br /&gt; 
　　・出演者　　　：百瀬拓実、ちかまろ、矢野竜司、レン（キングエース）&lt;br /&gt; 
　　・放送エリア　：全国&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■ＡＣジャパン制作作品（地域キャンペーンの中四国作品と同作品）&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：入念な準備。それが防災の一歩。&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：防災・減災のためにできること　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱中国四国博報堂&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア　：全国&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
⑤第２２回ＡＣジャパン広告学生賞&lt;br /&gt; 
　■「テレビＣＭ部門」グランプリ&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：「季語」が「死語」になる前に、　&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：地球温暖化&lt;br&gt;　　・受賞校名　　：岡山県立大学&lt;br /&gt; 
　　・制作代表者　：三好　杏奈&lt;br /&gt; 
　　・放送エリア　：全国（ＢＳ民放１１局）　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　■「テレビＣＭ部門」準グランプリ&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：雨の日クエスト　&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：マナー&lt;br&gt;　　・受賞校名　　：日本大学　　　&lt;br /&gt; 
　　・制作代表者：　山口　朋華&lt;br /&gt; 
　　・放送エリア　：全国（ＢＳ民放１１局）　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■「新聞広告部門」グランプリ&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：それ、切り取られていますよ　&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：メディアリテラシー&lt;br /&gt; 
　　・受賞校名　　：岡山県立大学　　　&lt;br /&gt; 
　　・制作代表者　：笹井　百里子　&lt;br /&gt; 
　　・掲載　　　　：全国紙５紙&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■「新聞広告部門」準グランプリ&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：こまります こもりスマホ　&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：トイレでのこもりスマホ&lt;br /&gt; 
　　・受賞校名　　：長岡造形大学　　&lt;br /&gt; 
　　・制作代表者　：鈴木　愛&lt;br /&gt; 
　　・掲載　　　　：全国紙５紙&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
⑥広報キャンペーン&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　　　：ＡＣジャパンを支えているのは、誰？&lt;br /&gt; 
　　・目的　　　　　　：ＡＣジャパン活動内容の理解促進と誤解の解消&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　　　：（株）宣伝&lt;br /&gt; 
　〈WEB動画〉&lt;br /&gt; 
　　・アニメーション　：マリマリマリー&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア：YouTubeのＡＣジャパン公式チャンネル&lt;br /&gt; 
　〈新聞広告〉&lt;br /&gt; 
　　・イラスト　　　　：西村　祐貴&lt;br /&gt; 
　　・掲載　　　　　　：全国　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ※ＡＣジャパンについて&lt;br /&gt; ・公益社団法人ＡＣジャパンは、１９７１年に関西公共広告機構として設立されました。１９７４年に社団法人公共広告機構となり、２００９年にＡＣジャパンと名称変更しました。「公共マナー」や「環境問題」など、社会にとって有益と思われるメッセージを、さまざまな広告の形で発信することにより、社会と公共の福祉に貢献することを目標として活動する民間の組織で、活動は約１０００社の会員社や個人会員からの会費を基に運営されています。会員メディアからの広告枠の無償提供と、会員広告会社からの表現アイデアの提供が運営における最大の特徴で、日本全国の多くの民間企業が参加するボランティア活動の公益性の高さが認められ、２０１１年に公益社団法人になりました。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104823/202606191149/_prw_PI1im_n5jPdX24.gif" length="" type="image/gif"/>
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        <title>NOK、福島ユナイテッドFCのユニフォームパートナーを継続</title>
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        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、株式会社AC福島ユナイテッド(本社：福島県福島市、代表取締役社長 鈴木 勇人、以下「福島...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、株式会社AC福島ユナイテッド(本社：福島県福島市、代表取締役社長 鈴木 勇人、以下「福島ユナイテッドFC」)との、「明治安田J3リーグ2026/27シーズン」におけるユニフォームパートナー契約の継続を決定いたしました。&lt;br /&gt;
福島ユナイテッドFCへの支援は、本年2月に発表した特別シーズンでの協賛発表に続き、本契約をもって10シーズン目を迎え、ユニフォームの鎖骨部分へのロゴ掲出は6シーズン目となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 福島ユナイテッドFC&amp;nbsp; 2026/27シーズンユニフォーム デザイン画　 ©Fukushima United FC &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKにとって福島県は、国内トップシェアを持つオイルシールの重要な生産拠点であり、長年にわたり地域とともに歩みながら事業を展開してきた地域です。本年4月1日には、東北地域の生産会社を統合した「NOK東北株式会社」を設立し、福島・東北地域に根差した生産体制の強化を進めるとともに、地域社会との継続的な関係づくりを大切にしています。その一環として、NOKは2018年より福島ユナイテッドFCへの支援を続けてまいりました。「2026/27シーズン」においても、同クラブとのパートナーシップを通じて、スポーツによる地域活性化と子どもたちの健全な育成に継続的に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■福島ユナイテッドFCについて&lt;br /&gt;
・所属：J3リーグ&lt;br /&gt;
・ホームタウン：福島市、会津若松市、伊達市、国見町、桑折町、川俣町を中心とする福島県&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://fufc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fufc.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ NOK東北株式会社 概要&lt;br /&gt;
・本社所在地：福島県福島市永井川続堀8&lt;br /&gt;
・設立：2026年4月1日&lt;br /&gt;
・従業員数：2,771名&lt;br /&gt;
・統合した組織・会社：NOK株式会社 オイルシール事業部 製造部門・間接部門（一部）、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　二本松NOK株式会社、NOKメタル株式会社、TSK株式会社、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　東北シール工業株式会社、三春工業株式会社、宮城NOK株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 2026/27シーズン契約概要&lt;br /&gt;
・契約カテゴリー：オフィシャルクラブパートナー&lt;br /&gt;
・ロゴ掲出：ユニフォーム鎖骨部分&lt;br /&gt;
・主な施策：①「NOKスペシャルマッチ」の開催 　※詳細は決定次第お知らせいたします&lt;br /&gt;
　　　　　　②サッカー教室の開催&lt;br /&gt;
　　　　　　③NOK福島事業場の体育館を練習場所として福島ユナイテッドFCサッカースクールへ貸与&lt;br /&gt;
 　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年スペシャルマッチの模様　　　　　　　 2026年サッカー教室の模様 &lt;br /&gt;
©Fukushima United FC　　　　　　　　　　 ©Fukushima United FC&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential&amp;nbsp;Core Manufacturing ―&amp;nbsp;社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 15の国と地域に所在する約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。&amp;nbsp;自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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