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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>長崎銀行がマネーロンダリング・テロ資金供与対策強化にTSRのコンプライアンスソリューション導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606010122</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>TSR</dc:creator>
        <description>このたび、株式会社東京商工リサーチ（以下「TSR」）が提供するコンプライアンスソリューション「コンプライアンス・ステーション® UBOシリーズ」が、株式会社長崎銀行に導入されたことをお知らせいたします...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/6/2&lt;br /&gt;


株式会社東京商工リサーチ&lt;br /&gt;

このたび、株式会社東京商工リサーチ（以下「TSR」）が提供するコンプライアンスソリューション「コンプライアンス・ステーション® UBOシリーズ」が、株式会社長崎銀行に導入されたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入の背景
近年、法人口座を悪用したマネー・ロンダリング事案が増加しており、金融機関における継続的顧客管理の重要性は一層高まっています。従来の運用手法では対応が難しいケースも増加する中、実務負荷の軽減と管理の実効性をいかに両立させるかが大きな課題となっています。&lt;br /&gt;
長崎銀行では、この課題に対応するため、継続的顧客管理の高度化と効率化を同時に実現できる新たなソリューションの検討を進めていました。&lt;br /&gt;
その結果、法人の実質的支配者（UBO）をはじめとする顧客リスク評価に必要な情報を網羅的に取得できる点に加え、これらの情報の変化を適時に把握できる点が評価され、このたび「コンプライアンス・ステーション® UBOシリーズ」を導入しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入により実現できること、今後の展望
長崎銀行では、法人向けの継続的顧客管理業務において「コンプライアンス・ステーション®UBOシリーズ」を活用します。&lt;br /&gt;
従来、法人の実態確認や最新の社名・住所・代表者情報やUBOなどの収集には、多くの手間とコストを要していましたが、本サービスの導入により少ない負担で網羅的かつ最新の情報を効率的に収集することが可能となります。これにより、より高度なコンプライアンス管理の実現が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TSRは、長崎銀行の継続的顧客管理態勢の高度化を支援するため、引き続きプロダクト開発およびサポート体制の強化を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービス概要
「コンプライアンス・ステーション®︎UBO」は、TSRの提携企業であるコンプライアンス・データラボ株式会社が開発した実質的支配者チェックツールです。オンラインの画面上で会社名を検索すると、国内最大級の企業情報のカバレッジを誇るTSRの情報を基に独自のアルゴリズムにより対象企業の実質的支配者を特定し、社名、住所、代表者、業種、法人番号などの基本情報を提供します。&lt;br /&gt;
検索では、1件ずつ、および大量データの一括処理も可能で、法人番号が付与されていれば、30万件の法人を約3分で処理が可能です。&lt;br /&gt;
コンプライアンス・ステーションは、コンプライアンス・データラボ株式会社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;gt;&amp;gt; コンプライアンス・ステーション®︎UBOの詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tsr-net.co.jp/service/detail/compliance-station.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tsr-net.co.jp/service/detail/compliance-station.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社東京商工リサーチ（TSR）について
本社：東京都千代田区大手町1-3-1 代表取締役社長 河原 光雄&lt;br /&gt;
TSRは日本最古の信用調査会社として、国内最大級1,045万件超の企業データベースと全国に広がるネットワークによる信用調査業務を核に、130年以上にわたり日本の経済活動に貢献しております。 また世界最大級の企業情報プロバイダーであるD&amp;amp;B(Dun &amp;amp; Bradstreet)の日本における唯一のパートナー企業として、全世界6億4,395万件の企業情報を提供しております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tsr-net.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tsr-net.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>バイキング、2028年に「バイキング・ネプチューン」で日本発着クルーズを実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606010074</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>バイキング・クルーズ</dc:creator>
        <description>東京（2026年6月1日）– バイキング (www.viking.com) (NYSE: VIK) は、本日、バイキング・エデンによる日本市場向け2026年クルーズシーズンを終了したことを発表いたしま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
東京（2026年6月1日）– バイキング (&lt;a href=&quot;http://www.viking.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.viking.com&lt;/a&gt;) (NYSE: VIK) は、本日、バイキング・エデンによる日本市場向け2026年クルーズシーズンを終了したことを発表いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;2026年シーズンは、日本発着クルーズ開始以来、過去最高となる日本人乗客数を記録しました。さらに、多くのリピーターのお客様にもご乗船いただき、複数回にわたりバイキングのクルーズをご体験いただくなど、高いご支持をいただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また同時に、バイキングは2028年に「バイキング・ネプチューン」を日本へ配船し、日本発着クルーズを再び実施することを発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2028年シーズンは、日本のお客様専用として運航され、バイキングが誇る受賞歴のあるクルーズ体験を、日本のお客様のためにさらに磨き上げた形でご提供いたします。日本の魅力を深く味わう厳選された航路に加え、外国客船としては最大規模となる日本語対応クルーを配置し、これまでにない快適さとおもてなしをご提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バイキング・ジャパン代表のトレイ・ヒッキーは次のように述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「多くのリピーターのお客様とともに2026年シーズンの成功を祝えることを大変嬉しく思います。日本市場に対する私たちのコミットメントはこれまで以上に強く、今後も日本のお客様に特別な体験をご提供してまいります。2028年にはバイキング・ネプチューンで再び皆様をお迎えし、『For The Thinking Person™（知的好奇心あふれる大人のためのクルーズ）』を体現する特別な体験をご提供できることを楽しみにしております。」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
バイキング・ネプチューン：大きな発見のために設計されたコンパクトサイズのオーシャンシップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バイキング・ネプチューンは、没入感あふれる旅を実現するために特別にデザインされた、バイキングの受賞歴を誇るオーシャン・クルーズ客船の姉妹船です。465室の客室に最大930名を収容できるコンパクトなサイズで、よりリラックスして快適に過ごせる環境を提供します。また、その船体の大きさを活かし、大型船では寄港できない寄港地へもアクセスできる点が大きな特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2022年にイタリアの造船会社フィンカンティエリによって建造されたバイキング・ネプチューンは、北欧モダンを基調とした洗練されたデザインと世界水準の設備を融合。全室ベランダ付きの客室、明るく開放的なパブリックスペース、和食をはじめとした多彩なダイニング・オプションを備え、船上での体験をさらに豊かにします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バイキング・オーシャンシップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バイキング・ジャパンについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バイキングは2024年に日本オフィスを開設しました。長年クルーズ業界に携わってきたトレイ・ヒッキーが代表を務めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バイキングについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バイキング（NYSE: VIK）は、体験型旅行分野における世界的リーディングカンパニーです。100隻を超える船隊を擁し、21の河川、5つの海洋、そして世界7大陸すべてを巡る旅を提供しています。科学、歴史、文化、食に関心を持つ知的好奇心旺盛な旅行者のために設計された旅を提供しており、取締役会長のトースタイン・ハーゲンは、バイキングの旅を「For The Thinking Person™（知的好奇心あふれる大人のためのクルーズ）」と表現しています。バイキングはこれまでに450を超える賞を受賞しており、2025年の 『コンデナスト・トラベラー』誌の読者投票では、5年連続で「リバークルーズ部門第1位」「オーシャンクルーズ部門第1位」に選出されました。また、『トラベル＋レジャー』誌の「World&#039;s Best」にも選出されています。この2大旅行誌の両方から同時に同様の栄誉を獲得した単一企業は、バイキング以外に存在しません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.vikingcruisesjapan.com/ja/ocean/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;vikingcruisesjapan.com&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br&gt;受賞歴を誇るバイキングのカルチャー・チャンネルは &lt;a href=&quot;https://www.viking.tv/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.viking.tv&lt;/a&gt; にてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>海外企業の日本進出を実務レベルで包括支援する 「Gateway Japan Consulting」がサービス提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606020157</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 09:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エスビージャパン</dc:creator>
        <description>エスビージャパン株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役：中元 英機）は、日本市場への参入や国内組織とのアライアンスを目指す海外の企業、行政機関、教育機関を対象に、戦略立案から現場の実務、滞在時の移動...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月2日&lt;br /&gt;


エスビージャパン株式会社&lt;br /&gt;

エスビージャパン株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役：中元 英機）は、日本市場への参入や国内組織とのアライアンスを目指す海外の企業、行政機関、教育機関を対象に、戦略立案から現場の実務、滞在時の移動アテンドまでを包括的にサポートする 日本進出・ビジネス視察ワンストップ支援サービス「Gateway Japan Consulting」の提供を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本サービスは、単なる通訳の配置や旅行手配といった断片的なサポートにとどまらず、日本の独特な商習慣や行政構造をクリアし、国内バイヤーや教育機関、自治体との実務レベルでの提携実現までを一気通貫で伴走する完全カスタマイズ型のプランです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本サービス提供開始の背景&lt;br /&gt;
コロナ禍以降、日本市場への関心は世界的に再び高まっており、特にアジア・中東諸国を中心に、日本市場への進出や日本企業との業務提携、教育・技術交流、投資・スタートアップ連携など、あらゆる分野において日本の視察のニーズが急増しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で日本と連携を進めたい海外団体・企業にとって、&lt;br /&gt;
日本側でフットワーク良く動ける実務窓口が見つからない&lt;br /&gt;
行政構造・制度・商習慣が分からず、話が進まない&lt;br /&gt;
視察は実施できても、ビジネスや提携に結びつかない&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
などの課題を抱えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで当社では、20年以上にわたり日本全国で観光・地域創生・行政連携に携わってきた経験と、大手コンサルティングファームなどではカバーしきれない、こうした「現場レベルでの機動的な実務・交渉・日本国内での視察サポート」の隙間を埋めるため、これまで国際ビジネス支援の経験を活かして本サービスを立ち上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主なサービス内容&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サービス例】&lt;br /&gt;
① ビジネス・投資支援&lt;br /&gt;
日本企業・スタートアップとのマッチング&lt;br /&gt;
提携先のリサーチおよび交渉支援&lt;br /&gt;
日本市場進出・フランチャイズ展開支援&lt;br /&gt;
スタートアップ投資支援&lt;br /&gt;
市場調査・マーケティング支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 教育・行政・国際交流支援&lt;br /&gt;
大学・高専・専門学校など教育機関の視察・提携支援&lt;br /&gt;
行政機関・自治体の視察・交流プログラム設計&lt;br /&gt;
姉妹校提携・国際交流プロジェクトの企画運営&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 視察・展示会・観光・医療分野支援&lt;br /&gt;
ビジネス視察プログラムの企画・運営&lt;br /&gt;
日本国内展示会への出展支援&lt;br /&gt;
観光市場調査および観光ルート設計&lt;br /&gt;
医療ツーリズムの企画・実施支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④ 実務オペレーション支援&lt;br /&gt;
ビザ取得および受け入れサポート&lt;br /&gt;
宿泊・公共交通の手配（提携旅行会社経由）&lt;br /&gt;
通訳・アテンド・現地コーディネート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまでの実績と今後の展望&lt;br /&gt;
当社ではカザフスタン共和国において、全国20の大学・高専を対象に、日本の大学・高専・専門学校への視察アテンドを実施し、姉妹校提携や学生交流、教育プログラム連携を支援しました。台湾の行政府・関連機関では、AI・ロボティクス分野の展示会出展運営を支援し、台湾スタートアップ企業と日本企業との業務提携を実現しました。オーストラリアでは、日本バイヤーとのマッチング、日本市場向けマーケティングおよび販路開拓支援を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このほかアジア・中央アジア・オセアニア地域を中心に、行政・教育・企業分野における国際ビジネス支援を多数展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望&lt;br /&gt;
今後は世界各国の企業・組織の日本参入をサポートし、日本と世界を結ぶ実務型のビジネスハブの構築を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に、在日大使館や各地域の領事館（商務部・貿易振興機関等）とのネットワーク構築を強化し、自国企業の日本進出を支援する公的機関の「最も信頼できる現場の実務パートナー」としての連携を広げてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 初期相談のオンライン対応について&lt;br /&gt;
海外現地からの打診、あるいは在日大使館・公的機関の担当者様からの初期のご相談・面談は、完全オンライン（Zoom等）にて対応しております。可能性の打診や、日本国内での部分的なサポートの依頼など、お気軽にお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名 ：エスビージャパン株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役 ：中元英機&lt;br /&gt;
所在地 ：東京都中央区銀座一丁目22番11号　銀座大竹ビジデンス2階&lt;br /&gt;
URL ：&lt;a href=&quot;https://www.sb-ja.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sb-ja.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
英語サイト ：&lt;a href=&quot;https://sb-ja.jp/for_english&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sb-ja.jp/for_english&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「イオンモール ダナン タンケー 」 ２０２６年７月３日（金）ＡＭ８：００ グランドオープン！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606010094</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イオンモール</dc:creator>
        <description>～ベトナムダナン市初出店～ 「イオンモール ダナン タンケー 」 ２０２６年７月３日（金）ＡＭ８：００ グランドオープン！ イオン株式会社は 、２０２６年７月３日（金）にベトナム社会主義共和国８号店と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年６月１日&lt;br /&gt;


イオン株式会社&lt;br /&gt;
イオンモール株式会社&lt;br /&gt;

～ベトナムダナン市初出店～  「イオンモール ダナン タンケー 」  ２０２６年７月３日（金）ＡＭ８：００ グランドオープン！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　イオン株式会社は 、２０２６年７月３日（金）にベトナム社会主義共和国８号店として、「イオンモール ダナン タンケー」（以下、当モール）をグランドオープンします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当モールが立地するダナン市は、２０２５年の行政再編に伴い、旧ダナン市と旧クァンナム省が合併、人口３００万人を超える中央直轄市となり、経済成長と都市機能の高度化が進む中部地域の中核都市として国内外から注目を集めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当モールは、ＴＴＣグループが開発する複合施設の低層部に出店し 、都市型商業施設として展開します。ダナン国際空港から車で約５分と至近であるほか、主要幹線道路へのアクセスにも優れた立地を活かし、新たな街のシンボルとして地域のお客さまはもとより、観光客にも新たな価値の創出を目指してまいります。また、出店する専門店の約半数 が同市初出店となり、さらなるにぎわいの創出を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【イオンモール ダナン タンケーの特徴】&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ➢ 約半数がダナン市初！約５０のバラエティ豊かな専門店が出店&lt;br /&gt; ・ファッションやスポーツ、ライフスタイル雑貨などのショッピング機能はもちろん、多彩な食、エンターテインメントが出店。約半数がダナン市に初出店し、地域の皆さまや来訪者の多様なニーズに応えます。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ➢ イオン・クオリティの食体験をご提案する都市型スーパーマーケット「イオン　ダナン　タンケー店」&lt;br /&gt; ・イオンのベトナムにおけるスーパー・スーパーマーケット（SSM）業態の５店目としてオープン。ベトナムで企画・開発したイオンのプライベートブランド「トップバリュ」をはじめ、日本品質で鮮度・安全・便利を追求した商品を展開。&lt;br /&gt; ・「イオンベーカリー」やベトナムでご支持いただいている「イオンの寿司」などが楽しめる「デリカコーナー」を 展開し、都市生活者が求める商品・サービスを集約。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ➢ 先進的なデジタルがもたらすライフスタイルを体感・発見できる環境整備&lt;br /&gt; ・１階「セントラルアトリウム」を中心に、４階のライトブリッジ、レストスペースなど、都市型ライフスタイルを体感できる印象的な空間を設計。&lt;br /&gt; ・デジタルサイネージや館内デジタル案内、スマートロッカーなど利便性の高い新しいサービスを導入し、スムーズで分かりやすいショッピング環境を整えます。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ➢ 都市機能が集積するエリアでの新たな開発モデル&lt;br /&gt; ・ベトナムにおいて初となる複合施設（４つ星国際ホテル、オフィス、アパートメント）へ都市型商業施設として出店。交通利便性に優れたエリアに立地し、都市機能と調和した新たな商業空間を創出します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 モールコンセプト  
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 暮らしやすい街に、訪れる新たな価値を&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 洗練された空間と多彩な体験が交わる、新たなライフスタイル拠点。  人々が集い、つながり、日常に新たな価値をもたらす場所を創出します。 &lt;br&gt;  ～「ＴＯＴＡＬＬＹ ＷＯＲＴＨ ＩＴ」～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
※パースは全てイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【イオンモール　ダナン タンケー　施設概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 施設名称&lt;br /&gt;  
 （日）イオンモール ダナン タンケー&lt;br /&gt; （英）AEON MALL Da Nang Thanh Khe&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 1st-4th floors of the commercial podium of Nguyen Kim Complex Building Center, No. 46 Dien Bien Phu Street, Thanh Khe Ward, Da Nang City, Vietnam&lt;br /&gt;  
 
 
 電話番号&lt;br /&gt;  
 イオンモール ダナン タンケー : 未定&lt;br /&gt; イオン ダナン タンケー店　　 : 未定&lt;br /&gt;  
 
 
 責任者&lt;br /&gt;  
 イオンモール ダナン タンケー ゼネラルマネージャー　Duong Hoang Nguyen（ｽﾞｵﾝ ﾎｱﾝ ｸﾞｴﾝ）&lt;br /&gt; イオン ダナン タンケー店　　 店長　　 Nguyen Ngoc Thien Tam（ｸﾞｴﾝ ｺﾞｯｸ ﾃｨｴﾝ　ﾀﾑ）&lt;br /&gt;  
 
 
 ＨＰアドレス&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://danangthanhkhe.aeonmall-vietnam.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://danangthanhkhe.aeonmall-vietnam.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 出店店舗数&lt;br /&gt;  
 核店舗　　　イオン ダナン タンケー店&lt;br /&gt; サブ核店舗　 UNIQLO、MUJI、Galaxy Cinema&lt;br /&gt; 専門店　 　　５４店舗&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積&lt;br /&gt;  
 約　１４,６００㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 約　３０,０００㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 総賃貸面積&lt;br /&gt;  
 約　２１,０００㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 駐車台数&lt;br /&gt;  
 地下２階　（施設全体）&lt;br /&gt; 約　　　 ４３０台（自動車）&lt;br /&gt; 約　　１,８００台（バイク）&lt;br /&gt;  
 
 
 建物構造&lt;br /&gt;  
 ＲＣ造　地上１８階建　地下２階建&lt;br /&gt;  
 
 
 所有者&lt;br /&gt;  
 Nguyen Kim DaNang Trading Joint Stock Company&lt;br /&gt;  
 
 
 運営者&lt;br /&gt;  
 AEON MALL Vietnam Co., Ltd&lt;br /&gt;  
 
 
 開店日&lt;br /&gt;  
 ２０２６年７月３日（金）グランドオープン&lt;br /&gt;  
 
 
 営業時間&lt;br /&gt;  
 １０：００～２２：００（平日）&lt;br /&gt; 　９：００～２２：００（土日）&lt;br /&gt;  
 
 
 休業日&lt;br /&gt;  
 年中無休&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 約１,７００名 　(内、イオン ダナン タンケー店　約２１０名 )&lt;br /&gt;  
 
 
 基本商圏&lt;br /&gt;  
 車３０分圏内　約１００万人&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【イオンモールがアセアンで運営する施設及び予定】 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 モール名称 
 オープン日 
 敷地面積 （約㎡） 
 延床面積 （約㎡） 
 総賃貸面積&lt;br /&gt; （約㎡） 
 駐車場 （約台） 
 
 
 1 
 イオンモール タンフーセラドン&lt;br /&gt;  
 2014年 1月 
 70,000&lt;br /&gt;  
 182,000&lt;br /&gt;  
 82,000&lt;br /&gt;  
 バイク 10,000&lt;br /&gt; 車 2,000&lt;br /&gt;  
 
 
 2 
 イオンモール ビンズオンキャナリー&lt;br /&gt;  
 2014年 11月 
 62,000&lt;br /&gt;  
 70,000&lt;br /&gt;  
 49,000&lt;br /&gt;  
 バイク 6,000&lt;br /&gt; 車 　 1,000&lt;br /&gt;  
 
 
 3 
 イオンモール ビンタン&lt;br /&gt;  
 2016年 7月 
 46,000&lt;br /&gt;  
 114,000&lt;br /&gt;  
 60,000&lt;br /&gt;  
 バイク　 4,000&lt;br /&gt; 車　　　 1,500&lt;br /&gt;  
 
 
 4 
 イオンモール ロンビエン&lt;br /&gt;  
 2015年 10月 
 96,000&lt;br /&gt;  
 120,000&lt;br /&gt;  
 71,000&lt;br /&gt;  
 バイク 6,000&lt;br /&gt; 車　　　 1,600&lt;br /&gt;  
 
 
 5 
 イオンモール ハドン&lt;br /&gt;  
 2019年 12月 
 95,000&lt;br /&gt;  
 153,000&lt;br /&gt;  
 76,000&lt;br /&gt;  
 バイク 8,000&lt;br /&gt; 車 1,900&lt;br /&gt;  
 
 
 6 
 イオンモール ハイフォンレチャン&lt;br /&gt;  
 2020年 12月 
 93,000&lt;br /&gt;  
 158,000&lt;br /&gt;  
 65,000&lt;br /&gt;  
 バイク　 7,000&lt;br /&gt; 車 1,700&lt;br /&gt;  
 
 
 7 
 イオンモール フエ&lt;br /&gt;  
 2024年 9月 
 86,000&lt;br /&gt;  
 138,000&lt;br /&gt;  
 51,000&lt;br /&gt;  
 バイク　 8,200&lt;br /&gt; 車 1,100&lt;br /&gt;  
 
 
 8 
 イオンモール ダナン タンケー&lt;br /&gt;  
 2026年 ７月 
 14,600&lt;br /&gt;  
 30,000&lt;br /&gt;  
 21,000&lt;br /&gt;  
 バイク　 1,800※&lt;br /&gt; 車　　　　 430※&lt;br /&gt;  
 
 
 9 
 イオンモール タインホア&lt;br /&gt;  
 2026年 下期 
 105,000&lt;br /&gt;  
 120,000&lt;br /&gt;  
 52,000&lt;br /&gt;  
 車　　　 2,500&lt;br /&gt;  
 
 
 10 
 イオンモール ハロン&lt;br /&gt;  
 2026年 下期 
 91,000&lt;br /&gt;  
 130,000&lt;br /&gt;  
 54,000&lt;br /&gt;  
 車　　 2,400&lt;br /&gt;  
 
 
 11 
 （仮称）イオンモール チャンビエン&lt;br /&gt;  
 ‐ 
 101,000&lt;br /&gt;  
 - 
 - 
 - 
 
 
 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　※施設全体&lt;br /&gt; 
■カンボジア&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 1 
 イオンモール プノンペン&lt;br /&gt;  
 2014年 6月 
 69,000&lt;br /&gt;  
 162,000&lt;br /&gt;  
 81,000&lt;br /&gt;  
 バイク 1,600&lt;br /&gt; 車 2,370&lt;br /&gt;  
 
 
 2 
 イオンモール センソックシティ&lt;br /&gt;  
 2018年 5月 
 100,000&lt;br /&gt;  
 180,000&lt;br /&gt;  
 85,000&lt;br /&gt;  
 バイク 3,000&lt;br /&gt; 車 車　　　 2,300&lt;br /&gt;  
 
 
 3 
 イオンモール ミエンチェイ&lt;br /&gt;  
 2022年 12月&lt;br /&gt;  
 174,000&lt;br /&gt;  
 180,000&lt;br /&gt;  
 98,000&lt;br /&gt;  
 バイク　 1,850&lt;br /&gt; 車　　　 3,200&lt;br /&gt;  
 
 
 4 
 シハヌークビルFTZロジスティックセンター&lt;br /&gt;  
 2023年 7月 
 30,000&lt;br /&gt;  
 - 
 19,400&lt;br /&gt; 建築面積&lt;br /&gt;  
 - 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■インドネシア&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 1 
 イオンモール BSD CITY&lt;br /&gt;  
 2015年 5月 
 100,000&lt;br /&gt;  
 177,000&lt;br /&gt;  
 78,500&lt;br /&gt;  
 3,050&lt;br /&gt;  
 
 
 2 
 イオンモール ジャカルタガーデンシティ&lt;br /&gt;  
 2017年 9月 
 85,000&lt;br /&gt;  
 165,000&lt;br /&gt;  
 63,000&lt;br /&gt;  
 3,000&lt;br /&gt;  
 
 
 3 
 イオンモール セントゥールシティ&lt;br /&gt;  
 2020年 10月&lt;br /&gt;  
 78,000&lt;br /&gt;  
 190,000&lt;br /&gt;  
 70,000&lt;br /&gt;  
 3,000&lt;br /&gt;  
 
 
 4 
 イオンモール タンジュン バラット&lt;br /&gt;  
 2021年 11月 
 55,000&lt;br /&gt;  
 97,000 
 40,000&lt;br /&gt;  
 1,500&lt;br /&gt;  
 
 
 5 
 イオンモール デルタマス&lt;br /&gt;  
 2024年 3月 
 200,000&lt;br /&gt;  
 151,000 
 86,000&lt;br /&gt;  
 3,500&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103689/202606010094/_prw_PI6im_yzEpbevX.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第1回アジア・オセアニア剣道選手権大会閉幕</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605310069</link>
        <pubDate>Sun, 31 May 2026 16:52:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全日本剣道連盟</dc:creator>
        <description>公益財団法人 全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、2026年5月30日（土）・31日（日）の2日間、東京武道館にて主管した「第1回アジア・オセアニア剣道選手権大会（1AOKC）」について...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月31日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人 全日本剣道連盟&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　公益財団法人 全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、2026年5月30日（土）・31日（日）の2日間、東京武道館にて主管した「第1回アジア・オセアニア剣道選手権大会（1AOKC）」について、大会結果および開催概要をお知らせいたします。&lt;br /&gt;
　本大会は、アジア・オセアニア剣道連盟（AOKF、会長：蒔田実）が主催する初の公式大会として開催され、23の国と地域から選手・関係者が参加しました。&lt;br /&gt;
　大会コンセプト「One Way, One Heart（ひとつの道、心はひとつ）」のもと、競技のみならず、国や地域を越えた交流や友好の輪が広がる大会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
閉会式後、国や地域を越えて交流する選手たち&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
初開催の国際大会、6部門を実施
　大会初日の5月30日には、男女個人戦（三段以下の部／段位無制限の部）の4トーナメントを実施。2日目の5月31日には男女団体戦が行われ、各国・地域代表による熱戦が繰り広げられました。&lt;br /&gt;
　会場にはアジア・オセアニア各地から多様なバックグラウンドを持つ剣士たちが集い、剣道を通じた国際交流の場となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アジア・オセアニア23の国と地域の選手団が東京武道館に集結した&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各国・地域代表による白熱した試合が繰り広げられた&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
勝敗を越えた交流
　閉会式後には、国や地域の垣根を越え、写真撮影や言葉を交わす選手たちの姿が会場各所で見られました。&lt;br /&gt;
　試合では真剣勝負を繰り広げた選手たちが、互いの健闘を称え合い、自然に交流を深める様子は、本大会が“剣道を通じて人と人がつながる場”であることを象徴していました。&lt;br /&gt;
　また、「また会おう」「次は自国で」といった声も交わされるなど、今後の地域交流や世界大会へ向けたつながりを感じさせる大会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
真剣勝負を終えた選手たちは、国や地域を越えて交流を深めた&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「One Way, One Heart」が体現された大会に
　大会期間中には、剣道に加え、居合道・杖道を含めた日本武道文化の紹介や交流も実施されました。&lt;br /&gt;
　競技のみならず、“同じ道を志す仲間との出会い”を感じられる場として、会場は終始あたたかな雰囲気に包まれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
｢One Way, One Heart(ひとつの道､心はひとつ)｣を掲げ開催された第1回大会&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会結果
【団体戦】&lt;br /&gt;
◆女子団体戦&lt;br /&gt;
優勝：JAPAN（日本）&lt;br /&gt;
準優勝：KOREA（韓国）&lt;br /&gt;
◆男子団体戦&lt;br /&gt;
優勝：JAPAN（日本）&lt;br /&gt;
準優勝：KOREA（韓国）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【個人戦】&lt;br /&gt;
◆女子個人戦（三段以下の部）&lt;br /&gt;
優勝：W.TSAO（TPE）&lt;br /&gt;
準優勝：S.ZHONG（AUS）&lt;br /&gt;
◆男子個人戦（三段以下の部）&lt;br /&gt;
優勝：M.LEE（NZL）&lt;br /&gt;
準優勝：J.WILDEY（AUS）&lt;br /&gt;
◆女子個人戦（段位無制限の部）&lt;br /&gt;
優勝：M.TAKAHASHI（JPN）&lt;br /&gt;
準優勝：M.TOYAMA（JPN）&lt;br /&gt;
◆男子個人戦（段位無制限の部）&lt;br /&gt;
優勝：S.OHIRA（JPN）&lt;br /&gt;
準優勝：K.KIMURA（JPN）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※詳細結果は別紙または大会特設サイト掲載&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1aokc.jp/results&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://1aokc.jp/results&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;各部門の表彰の一場面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後に向けて
　本大会は、アジア・オセアニア地域における剣道普及と国際的連携を推進する新たな第一歩となりました。&lt;br /&gt;
　また、次回となる第2回アジア・オセアニア剣道選手権大会は、2029年に韓国で開催されることが決定しています。&lt;br /&gt;
　公益財団法人 全日本剣道連盟では、今後もアジア・オセアニア剣道連盟と連携しながら、地域交流と普及活動をさらに促進するとともに、2027年に東京で開催予定の第20回世界剣道選手権大会（20WKC）へ向けた取組を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1AOKCは、交流と友好に包まれながら閉幕した&lt;br /&gt;
参考URL
&amp;nbsp;【大会特設サイト】 &lt;a href=&quot;https://1aokc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://1aokc.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【全日本剣道連盟公式サイト】 &lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kendo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108412/202605310069/_prw_PI8im_4046z2T9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>尼崎市家庭ごみ指定袋に関する臨時的な措置について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605299994</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>現在、中東情勢の影響等により、家庭ごみ指定袋が一部の市内店舗において一時的に品薄や欠品となっている状況にあります。現時点では、家庭ごみ指定袋の製造は通常どおり行われており、今後も出荷は継続される見込み...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　現在、中東情勢の影響等により、家庭ごみ指定袋が一部の市内店舗において一時的に品薄や欠品となっている状況にあります。現時点では、家庭ごみ指定袋の製造は通常どおり行われており、今後も出荷は継続される見込みですが、家庭ごみ指定袋の入手が困難な市民の状況を踏まえ、以下のとおり臨時的な対応を実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１　臨時措置の内容&lt;br /&gt; 
家庭ごみ指定袋を購入できない場合に限り、本市指定袋以外の袋でのごみ出しを可能とします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２　実施期間&lt;br /&gt; 
令和８年６月１日（月）～７月31日(金)まで&lt;br /&gt; 
※状況により延長する場合があります。その際は、市公式ホームページやＳＮＳでお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３　臨時で使用できる袋について&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
 内　容  
 
 
 色&amp;nbsp; 
透明または半透明で中身の見える袋 
 
 
 素　材  
ポリエチレン製の袋(ポリ袋) 
 
 
 サイズ  
 10リットルから45リットルまで&lt;br /&gt; (尼崎市家庭ごみ指定袋と同程度の大きさ)&lt;br /&gt;  
 
 
 
４　市民の皆様へのお願い&lt;br /&gt; 
(1) 分別方法に変更はありません。これまでどおり、通常の分別方法でのごみ出しにご協力をお願いします。&lt;br /&gt; 
(2) 本措置は、あくまで家庭ごみ指定袋が購入困難な場合の一時的な対応です。&lt;br /&gt; 
市民の皆様には、多くの方々に家庭ごみ指定袋が行き渡るよう、必要な量の購入にご協力をお願いします。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202605299994/_prw_PI1im_crO2wdyA.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、世界の広告費成⾧率予測（2026～2027）を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605279768</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社⾧ グローバルCEO 佐野 傑）は、世界56市場から収集したデータに基づき、世界の広告費成...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社⾧ グローバルCEO 佐野 傑）は、世界56市場から収集したデータに基づき、世界の広告費成長率予測の最新版を発表しました。本予測では、2025年の実績および2026年、2027年の予測をまとめています。主要なポイントは次のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 2025年の世界の広告費は5.8%成長、初の1兆ドル（約159兆円）に到達&lt;br /&gt;
2025年の世界の広告費は、主にデジタル広告の成長により前年比5.8%増となり、初めて1兆ドル（約159兆円）を超えました。2025年12月時点では2026年に1兆ドルを超える予想をしていましたが、1年前倒しでの到達となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 2026年の世界の広告費は5.0%成長、1兆600億ドル（約169兆円）へ&lt;br /&gt;
2026年の世界の広告費は、前年比5.0%成長で1兆600億ドル（約169兆円）となる見通しです。FIFAワールドカップ2026、ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック、米国中間選挙をはじめとする各国の選挙といった大型イベントが成長を後押しすると見込んでいます。&lt;br /&gt;
成長をけん引する主要な業種カテゴリは、政府・社会・政治・団体（12.8%増）、テクノロジー（12.5%増）、飲料（10.9%増）、メディア＆エンターテインメント（6.4%増）となっており、スポーツイベントや選挙、AIソリューションの進展が広告市場に影響を与えると予測しています。&lt;br /&gt;
また、地域別では、米州が4.8%、EMEAが3.6%、APAC（日本含む）が5.9%の成長を予測しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 2026年の媒体別のトレンド&lt;br /&gt;
デジタル広告は、調査対象の全市場において引き続き主要な成長ドライバーとなり、広告費全体の69%を占める見込みです。中でもリテールメディアは特に高い成長を続けており、2026年は前年比12.3%、2027年は同11.4%と二桁成長を維持する見込みです。このリテールメディアの伸長は、購買データ・購買行動を起点とした広告活用の広がりなど、「コマース主導型メディア」へのシフトを示しています。&lt;br /&gt;
また、ブランドイメージを守る高品質なコンテンツ、スポーツ放映権、広告付きサブスクリプションモデルの拡大を背景に、2026年に普及が加速する見込みのコネクテッドTV（インターネット対応テレビ）も11.5%の成長を予測しています。&lt;br /&gt;
AIの進化や、ECサイト上で行われる検索行為であるリテール検索、SNS検索の台頭などによる検索環境の変化を受けて、ユーザーが検索したキーワードに応じて表示される検索広告の成長率は、3.4%へ鈍化する見込みです。&lt;br /&gt;
動画広告全体では5.1%の成長を予測しており、コネクテッドTVおよびデジタル動画（8.7%増）が成長をけん引する一方で、リニアTV（リアルタイムで配信・放送される従来型のテレビ放送）は横ばい（0.0%）となる見込みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 2027年も成長が継続、アルゴリズム主導型広告が加速&lt;br /&gt;
2027年の世界の広告費は前年比5.5%成長となる見込みです。2026年と同様に2027年も、地政学リスクに伴う経済の不確実性などを受け、2025年と比較すると成長率はやや鈍化する見通しですが、引き続き、世界経済の成長率見通し（2026年：3.1%、2027年：3.2％）※を上回る成長が続くと予測しています。また、AIや自動化技術の進展により、2028年までに広告費全体の75%がアルゴリズム主導になると予測しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【世界の広告費成長率予測の概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 世界の広告費成長率予測は、2026年4月までに、世界の56市場からデータを収集し、各市場における専門的な知見を取り入れて作成しています。対象媒体は、デジタル、テレビ、新聞・雑誌、OOH（屋外/交通）、オーディオ、シネマとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 広告費は、交渉によるディスカウントやエージェンシー・コミッションを差し引いた金額で、現地通貨建てで提供され、全世界および地域の数値は2026年3月の平均為替レートで米ドルに換算しています。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 本予測は年2回を基本としてアップデートしており、2025年の実績値と2026年、2027年の最新の予測値はすべて恒常為替レートに基づき修正しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ なお、いくつかの地域における高インフレによる調整を過去データに遡及して適用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 国際通貨基金（IMF）による予測（Global Economy in Flux, Prospects Remain Dim, 2026年4月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1米ドル＝約159円で換算。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、杉浦&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu-group.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/file/_prw_brandlogo3_image_eRWi.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第25回上智大学国連Weeksを開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605269710</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学（東京都千代田区）は、第25回「上智大学国連Weeks」を6月8日（月）～26日（金）に開催します。本イベントでは、平和構築やジェンダー、人権、国際協力など多様なテーマを取り上げ、シンポジウム...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学（東京都千代田区）は、第25回「上智大学国連Weeks」を6月8日（月）～26日（金）に開催します。本イベントでは、平和構築やジェンダー、人権、国際協力など多様なテーマを取り上げ、シンポジウムやワークショップを通じて来場者とともに考えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注目のプログラムは、あらゆる政策や活動にジェンダーの視点を取り入れる「ジェンダー主流化」をテーマにしたシンポジウムです（6/19）。国連での議論の深化を踏まえ、日本の地域活性化への応用を探るとともに、個人の主体性や新たなパートナーシップによる社会変革の方向性を提示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、紛争後の平和構築をテーマに、日本のNGO「難民を助ける会」の理事長・事務局長を招いたシンポジウム（6/9）や、JICA副理事長による平和構築支援の現状と課題に関する企画(6/23)も予定しています。&lt;br /&gt; 
さらに、人権の普遍的価値を問い直す出版記念シンポジウム(6/12)や、国際機関や国際協力分野でのキャリア形成を考えるワークショップ(6/17)を実施。国連機関などで活動する若者たちが自身の経験を語る企画(6/15)も行い、国際社会の現場と将来像を多角的に捉えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
皆様のご参加をお待ちしております。高校生の方も歓迎しておりますので、ご興味のある方は下記【参加方法】をご確認のうえ、お申し込みください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上智大学国連Weeksについて 
本学では、「国連の活動を通じて世界と私たちの未来を考える」をテーマに、2014年から毎年「国連Weeks」を年2回開催しています。期間中予定されている催しは下記の通りです。各催事の登壇者など、詳細は &lt;a href=&quot;https://www.sophia.ac.jp/jpn/article/news/announcement/unweeksjune2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;本学公式ホームページ&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 6月9日（火）  19：05～21：05  対面・オンライン 
 シンポジウム「NGOsが挑む平和構築とその課題～国連機関との協力も含め」&lt;br /&gt; 米トランプ政権が国連拠出金を大幅に削減する中、NGOsは紛争後の「平和構築活動」をどう実施するのか。長年、紛争地での難民支援や平和構築支援に取り組んできた日本のNGO「難民を助ける会」の理事長と事務局長とともに、今後の方向性について議論する。&lt;br /&gt;  
 
 
 6月12日（金）  18：00～20：00  対面・オンライン 
 人権とは何か－『世界人権宣言と戦争と平和の論理』出版記念シンポジウム&lt;br /&gt; 現代世界における基本的・普遍的な価値である人権。その意味と歴史について私たちはどれだけ知っているのか。このシンポジウムでは世界人権宣言へのキリスト教の影響に触れつつ、角 茂樹氏（元国連日本政府代表部大使、元駐ウクライナ大使）を迎え人権の意味を考えなおしていく。&lt;br /&gt;  
 
 
 6月15日（月）  18：00～19：30 対面・オンライン&lt;br /&gt;  
 シンポジウム「国際機関で活躍する若者が語る：Youth on Social Change」&lt;br /&gt; 学生アンバサダーをはじめ、国際機関でインターンやボランティアとして活躍する若者たちが、各機関について紹介するほか、自身の経験や今後のキャリアについて議論。&lt;br /&gt;  
 
 
 6月17日（水）  18：00～19：30  対面（基調講演のみ配信あり） 
 国際機関・国際協力キャリア・ワークショップ&lt;br /&gt; 来場者参加型のクロストーク形式のイベント。国際機関や国際協力分野でのグローバルキャリアについて、国際機関やNGO、民間企業での経験豊富な講師陣が、キャリア形成のコツやヒントを分かりやすく解説します。&lt;br /&gt;  
 
 
 6月19日（金）  18：00～19：30  対面・オンライン 
 シンポジウム「人類の未来を変えるジェンダー主流化：求められる新たなリーダーシップ」&lt;br /&gt; 国連で深化するジェンダー主流化の議論を踏まえ、日本の地方活性化への応用を探る。兵庫県豊岡市が人口減少を乗り越えるために官民一体となって取り組んだジェンダーギャップ解消の取組みである「豊岡メソッド」を推進した Gender Action Platform 理事の大崎 麻子氏による基調講演ほか、国連女性機関日本事務所長、元ニューヨーク国連NGO委員会ジェンダー部会議長、三浦 まり上智大学教授ら有識者によるセッションも予定。&lt;br /&gt;  
 
 
 6月23日（火）  19：05～21：05  対面・オンライン 
 シンポジウム「JICAによる平和構築の挑戦～国際機関との連携も含め」&lt;br /&gt; JICAは開発途上地域への協力の一つとして、紛争後の平和で包摂的な社会の実現に向けた平和構築事業を長年実施している。JICAによる平和構築事業の現状と課題について、JICA副理事長の宮崎 桂氏が講演する。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加対象や参加申し込みについて 

 
 
 
 
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 どなたでも参加可能（要事前申込／参加無料）&lt;br /&gt;  
 
 
 対面会場&lt;br /&gt;  
 四谷キャンパス2号館17階国際会議場&lt;br /&gt;  
 
 
 一般の方：&lt;br /&gt; 参加方法&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;上智大学イベント申込サイト（下記URL）からご希望のものを選んで申込。&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 上智大学　&lt;br /&gt;  
 
 
 一般の方からの&lt;br /&gt; お問合せ先&lt;br /&gt;  
 上智大学国連Weeks事務局（un-weeks-co@sophia.ac.jp）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202605269710/_prw_PI1im_KVxGNhAY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>富士河口湖町で「多文化共生交流事業」を開催！日本人住民と8カ国の留学生らがフリートークを楽しんだ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605159132</link>
        <pubDate>Thu, 21 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>富士河口湖町（山梨県南都留郡、町長：渡辺 英之）は、2026年5月15日（金）、地域に暮らす外国人住民と日本人住民が気軽に対話を楽しみ、互いの文化や人柄への理解を深める「多文化共生交流事業」を富士河口...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
富士河口湖町（山梨県南都留郡、町長：渡辺 英之）は、2026年5月15日（金）、地域に暮らす外国人住民と日本人住民が気軽に対話を楽しみ、互いの文化や人柄への理解を深める「多文化共生交流事業」を富士河口湖町 中央公民館にて開催いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本事業は、国際色豊かになりつつある富士河口湖町および近隣市町村において、誰もが暮らしやすい地域づくりを目指し、昨年度より継続して開催しているものです。&lt;br /&gt;
今回は、ベトナム人住民を含む地域住民16名、地元の「ふじやま国際学院」に通うタイ、フィリピン、ミャンマー、ネパール、パキスタン、南アフリカ、中国、インドの計8カ国からなる留学生約20名が参加。総勢約36名が国籍や年齢の枠を越えて集まりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「すごろく」を切り口に、自然と会話が弾むアットホームな時間&lt;br /&gt;
全体でのアイスブレイクで緊張をほぐした後、参加者は5～6人ずつ、計6つのグループに分かれました。今回の交流で使用したのは、特製の「すごろく」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サイコロを振って止まったマスには、「週末の過ごし方」「今までで一番嬉しかったことは？」「あなたの宝物は？」といったさまざまな質問が書かれています。参加者たちは マスに書かれたお題を題材に、それぞれの日常や母国のエピソードなどを話しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
富士河口湖町では、今後も外国人住民と日本人住民が共に手を取り合い、活気ある地域を創り出せるよう、多文化共生を推進する交流事業を継続的に開催してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【5/15開催したイベントの概要】&lt;br /&gt;
日時： 2026年5月15日（金）10:00～11:30&lt;br /&gt;
場所： 富士河口湖町 中央公民館&lt;br /&gt;
内容： アイスブレイク、すごろくを用いたフリートーク・交流会&lt;br /&gt;
参加人数： 計 約36名&lt;br /&gt;
　 ベトナム人住民を含む地域住民16名&lt;br /&gt;
　ふじやま国際学院（タイ、フィリピン、ミャンマー、ネパール、パキスタン、南アフリカ、中国、インド）：約20名&lt;br /&gt;
参加費： 無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【次回イベント案内「世界のともだちフェスタ2026」】&lt;br /&gt;
富士河口湖町では、次回の多文化共生交流事業として、地域の小学生を対象としたイベントを開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時： 2026年7月31日（金）10:00～11:30&lt;br /&gt;
場所： 富士河口湖町 中央公民館&lt;br /&gt;
対象： 富士河口湖町内にお住まいの小学生（ご家族も参加可）&lt;br /&gt;
定員： 20組（事前申込制）&lt;br /&gt;
内容： コミュニケーションゲームで体を動かしながら、楽しく国際交流&lt;br /&gt;
申し込み・お問い合わせ：&lt;br /&gt;
　　電話　0555-83-5234（ふじやま国際学院）&lt;br /&gt;
　　メール　fujiyamajls@gmail.com&lt;br /&gt;
　　①参加者氏名　②学年　③電話番号　④保護者の参加可否（お子さまだけでの参加も可）をお知らせください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109044/202605159132/_prw_PI2im_2OD886ld.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>参加無料・渡航不要でアメリカ市場を検証！ テストマーケティング支援を2都市で実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605138968</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中小機構</dc:creator>
        <description>参加無料・渡航不要でアメリカ市場を検証！ 現地消費者・流通関係者の声を収集するテストマーケティング支援を2都市で実施 独立行政法人中小企業基盤整備機構では、海外展開に不安を抱える事業者を対象に、現地消...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
参加無料・渡航不要でアメリカ市場を検証！&lt;br /&gt;
現地消費者・流通関係者の声を収集するテストマーケティング支援を2都市で実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
独立行政法人中小企業基盤整備機構では、海外展開に不安を抱える事業者を対象に、現地消費者・流通関係者の声を収集し、自社商品の市場性検証・販売戦略のヒントを得られるテストマーケティング支援をアメリカで実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本支援は参加費・渡航費は一切不要です。ロサンゼルス、シアトルの２都市にて、現地消費者や流通関係者に商品を実際に試飲・試食・体験いただき、率直な評価を収集します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
仮説立案からテストマーケティングの実施、その後のフォローアップまで一貫した支援を受けることが可能です。商品の受容性や商品改良、価格・販売戦略のヒントを得て、次のステップにつなげていただけます。海外展開の第一歩として、ぜひご活用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
下記Webサイトにて参加事業者の募集を受付中です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎お申し込みフォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://krs.bz/kids-smrj/m?f=15&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://krs.bz/kids-smrj/m?f=15&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※募集締切：2026年6月11日（木）17:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎海外展開テストマーケティング支援事業サイト&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://chikapa.smrj.go.jp/trial/2026_004.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://chikapa.smrj.go.jp/trial/2026_002.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎募集説明会&lt;br /&gt;
募集説明会を行います。&lt;br /&gt;
その場で質疑応答も行いますのでぜひご参加ください（アーカイブ配信有）&lt;br /&gt;
日時：5月19日（水）14:00～&lt;br /&gt;
形式：オンライン&lt;br /&gt;
詳細：&lt;a href=&quot;https://service.smrj.go.jp/cas/customer/actions/f94ebda858c04a51b13a104191532dbd&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://service.smrj.go.jp/cas/customer/actions/f94ebda858c04a51b13a104191532dbd&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特徴&lt;br /&gt;
・参加費無料・渡航不要のため、少ない負担でテストマーケティングが実施できる&lt;br /&gt;
・仮説立案から実施後のフォローアップまで、一貫したサポートを受けられる&lt;br /&gt;
・現地消費者による購買意欲や評価を把握し、需要動向を見極めることが可能&lt;br /&gt;
・流通関係者・バイヤー視点で商品の受容性を検証できる&lt;br /&gt;
・市場ニーズや競合状況を踏まえ、事業機会と課題を整理できる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※支援スケジュール・応募条件などの詳細は、海外展開テストマーケティング支援事業サイト内募集要項をご確認ください&lt;br /&gt;
→&lt;a href=&quot;https://chikapa.smrj.go.jp/trial/a12jca00000007h1-att/america_boshuyoukou.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://chikapa.smrj.go.jp/trial/a12jca00000007h1-att/america_boshuyoukou.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■アメリカ市場に関心はあるが、こんなお悩みはありませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・アメリカ市場に関心はあるが、現地の反応が分からない&lt;br /&gt;
・出展コストや渡航負担が、海外展開のハードルになっている&lt;br /&gt;
・自社商品がアメリカ市場で受け入れられるのかわからない。&lt;br /&gt;
・現地でどのような価格設定・販売方法が適切かわからない。&lt;br /&gt;
・アメリカ向けの商品訴求や見せ方に不安がある。&lt;br /&gt;
このようなお悩みをお持ちの中小・小規模事業者の皆さまに向けて、アメリカ市場での現地評価を通じ、自社商品の可能性や課題を把握し、海外展開への次の一歩につなげていただける支援です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■概要&lt;br /&gt;
名称：令和8年度 新市場開拓に係るテストマーケティング支援事業&lt;br /&gt;
（現地インタビュー調査／北米）&lt;br /&gt;
実施都市：アメリカ2都市（ロサンゼルス、シアトル）&lt;br /&gt;
実施時期：2026年11月上旬　※現地でのアンケート調査実施時期&lt;br /&gt;
調査形式：招待制クローズド型インタビュー調査（ホテル多目的ホール）（ホテルボールルーム使用）&lt;br /&gt;
調査方法：モバイルアンケート（スマートフォン・タブレット）&lt;br /&gt;
対象商品：&lt;br /&gt;
家庭用品・日用品 ／ アパレル・ファッション ／雑貨 ／ 化粧品・トイレタリー ／ 家電／ベビー・育児用品 ／ 健康関連製品 ／ 食品・飲料（アルコール類は日本酒に限る）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;※実施イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問合せ先】&lt;br /&gt;
北米現地インタビュー調査事務局&lt;br /&gt;
受付時間：平日 10:00～17:00&lt;br /&gt;
メールアドレス：&lt;a href=&quot;mailto:jimukyoku@tesmaamerica.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;jimukyoku@tesmaamerica.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電話：050-1793-2206&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈独立行政法人中小機構基盤整備機構（中小機構）〉&lt;br /&gt;
中小機構は、事業の自律的発展や継続を目指す中小・小規模事業者・ベンチャー企業のイノベーションや地域経済の活性化を促進し、我が国経済の発展に貢献することを目的とする政策実施機関です。経営環境の変化に対応し、持続的成長を目指す中小企業等の経営課題の解決に向け、直接的は伴走型支援、人材の育成、共済制度の運営、資金面での各種支援やビジネスチャンスの提供を行うとともに、関係する中小企業支援機関の支援力の向上に協力します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102350/202605138968/_prw_PI1im_8aPnDM4s.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>参加無料・渡航不要でフランス市場を検証！ テストマーケティング支援を4都市で実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605138960</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中小機構</dc:creator>
        <description>参加無料・渡航不要でフランス市場を検証！ 現地消費者・流通関係者の声を収集するテストマーケティング支援を4都市で実施 独立行政法人中小企業基盤整備機構では、海外展開に不安を抱える中小・小規模事業者を対...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
参加無料・渡航不要でフランス市場を検証！&lt;br /&gt;
現地消費者・流通関係者の声を収集するテストマーケティング支援を4都市で実施&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
独立行政法人中小企業基盤整備機構では、海外展開に不安を抱える中小・小規模事業者を対象に、現地消費者・流通関係者の声を収集し、自社商品の市場性検証や商品改良、価格・販売戦略のヒントを得られるテストマーケティング支援をフランス4都市で実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本支援は参加費・渡航費は一切不要です。パリ・リヨン・ナント・コルマールの4都市にて、現地消費者や流通関係者に商品を実際に試飲・試食・体験いただき、率直な評価を収集します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
仮説立案からテストマーケティングの実施、その後のフォローアップまで一貫した支援を受けることが可能です。商品の受容性市場性の確認や商品改良、価格・販売戦略のヒントを得て、次のステップにつなげていただけます。海外展開の第一歩として、ぜひご活用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
下記Webサイトにて参加事業者の募集を受付中です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎お申し込みフォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://krs.bz/kids-smrj/m?f=16&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://krs.bz/kids-smrj/m?f=16&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※募集締切：2026年6月11日（木）17:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎海外展開テストマーケティング支援事業サイト&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://chikapa.smrj.go.jp/trial/2026_002.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://chikapa.smrj.go.jp/trial/2026_002.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎募集説明会&lt;br /&gt;
募集説明会を行います。&lt;br /&gt;
その場で質疑応答も行いますのでぜひご参加ください（アーカイブ配信有）&lt;br /&gt;
日時：5月20日（水）14:00～&lt;br /&gt;
形式：オンライン&lt;br /&gt;
詳細：&lt;a href=&quot;https://service.smrj.go.jp/cas/customer/actions/04538e6f7f36419b86565c841a54bb4a&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://service.smrj.go.jp/cas/customer/actions/04538e6f7f36419b86565c841a54bb4a&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■特徴魅力&lt;br /&gt;
・参加費無料・渡航不要のため、少ない負担でテストマーケティングが実施できる&lt;br /&gt;
・仮説立案から実施後のフォローアップまで、一貫したサポートを受けられる&lt;br /&gt;
・現地消費者による購買意欲や評価を把握し、需要動向を見極めることが可能&lt;br /&gt;
・流通関係者・バイヤー視点で商品の受容性市場性を検証できる&lt;br /&gt;
・市場ニーズや競合状況を踏まえ、事業機会と課題を整理できる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※支援スケジュール・応募条件などの詳細は、海外展開テストマーケティング支援事業サイト内募集要項をご確認ください&lt;br /&gt;
→&lt;a href=&quot;https://chikapa.smrj.go.jp/trial/a12jca00000003c5-att/france_boshuyoukou.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://chikapa.smrj.go.jp/trial/a12jca00000003c5-att/france_boshuyoukou.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■フランス市場に関心はあるが、こんなお悩みはありませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・フランス市場に関心はあるが、現地の反応が分からない&lt;br /&gt;
・出展コストや渡航負担が、海外展開のハードルになっている&lt;br /&gt;
・自社商品がフランス市場で受け入れられるのかわからない。&lt;br /&gt;
・現地でどのような価格設定・販売方法が適切かわからない。&lt;br /&gt;
・フランス向けの商品訴求や見せ方に不安がある。&lt;br /&gt;
このようなお悩みをお持ちの中小・小規模事業者の皆さまに向けて、フランス市場での現地評価を通じ、自社商品の可能性や課題を把握し、海外展開への次の一歩につなげていただける支援です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■概要&lt;br /&gt;
名称：令和8年度 新市場開拓に係るテストマーケティング支援事業&lt;br /&gt;
（現地インタビュー調査／欧州）&lt;br /&gt;
実施都市：フランス4都市（パリ、リヨン、ナント、コルマール）&lt;br /&gt;
実施時期：2026年９月中旬～2026年11月上旬　※現地でのアンケート調査実施時期&lt;br /&gt;
調査形式：現地小売店を活用した調査および展示会ブース出展型調査&lt;br /&gt;
調査方法：モバイルによるアンケート回答及び紙による筆記回答&lt;br /&gt;
対象商品：&lt;br /&gt;
家庭用品・日用品 ／ アパレル・ファッション ／雑貨 ／ 化粧品・トイレタリー ／ ベビー・育児用品 ／ 健康関連製品 ／ 食品・飲料（アルコール類含む） ／ 生地や繊維・糸等の素材、建築やインテリア資材等の素材&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※実施イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問合せ先】&lt;br /&gt;
欧州現地インタビュー調査事務局&lt;br /&gt;
受付時間：平日 10:00～17:00&lt;br /&gt;
メールアドレス：&lt;a href=&quot;mailto:jimukyoku@tesmafrance.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;jimukyoku@tesmafrance.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電話：03-6826-7734&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈独立行政法人中小機構基盤整備機構（中小機構）〉&lt;br /&gt;
中小機構は、事業の自律的発展や継続を目指す中小・小規模事業者・ベンチャー企業のイノベーションや地域経済の活性化を促進し、我が国経済の発展に貢献することを目的とする政策実施機関です。経営環境の変化に対応し、持続的成長を目指す中小企業等の経営課題の解決に向け、直接的は伴走型支援、人材の育成、共済制度の運営、資金面での各種支援やビジネスチャンスの提供を行うとともに、関係する中小企業支援機関の支援力の向上に協力します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102350/202605138960/_prw_PI1im_gN4Zt7o7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>フォトグラファー・ムラカミリョウ『JUNKFOODGIRL®︎』のニューヨーク個展を2026年5月16日より開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605118824</link>
        <pubDate>Mon, 11 May 2026 15:53:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>TAKIBI</dc:creator>
        <description>合同会社TAKIBIは、フォトグラファー・ムラカミリョウによる写真シリーズ『JUNKFOODGIRL®︎』のニュー ヨーク個展を、2026年5月16日から5月24日まで、ニューヨーク・One Art ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合同会社TAKIBIは、フォトグラファー・ムラカミリョウによる写真シリーズ『JUNKFOODGIRL®︎』のニュー&lt;br /&gt;
ヨーク個展を、2026年5月16日から5月24日まで、ニューヨーク・&lt;a href=&quot;https://oneartspace.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;One Art Space&lt;/a&gt;にて開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『JUNKFOODGIRL®︎』は女性がハンバーガー、ピザ、ドーナツなどのジャンクフードを食べる姿を通して、我慢を美徳とする現代社会に対し、欲望に忠実になることを肯定するアートワークです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現代社会では、清潔で、正しく、美しくある姿が善とされやすい空気があります。本来の欲望はもっとハイカロリーで、衝動的で、少しだらしなくて、人間らしいもののはずなのに、私たちはいつの間にかそれを隠すことに慣れてしまっているのかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加えて、やりたいことや欲しいものがあっても、「今はまだ早い」「自分には無理だ」「周りにどう思われるかわからない」といった言い訳を重ねながら、夢や欲望を少しずつ抑え込んで生きてしまうことがあります。&lt;br /&gt;
『JUNKFOODGIRL®︎』は、そうした人間の矛盾に気づいたことをきっかけに生まれたアートワークです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
あえてジャンクフードを食べる瞬間を切り取ることで、清潔さや正しさだけでは語れない、人間らしい衝動や欲望を肯定します。食べる姿は単なる食事の風景ではなく、自分の欲望を認め、自分の人生を取り戻そうとする瞬間の象徴でもあります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
制作者であるムラカミリョウは、会社員として働きながら写真表現を続けてきた自身の経験から、「やりたいことを後回しにしないこと」「夢に向かって一歩踏み出すこと」の大切さを作品に込めてきました。『JUNKFOODGIRL®︎』には、「食べたいなら食べればいい。夢があるなら、やればいい。」というメッセージが込められています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本シリーズはこれまで日本国内で個展を重ね、2025年3月に新宿 北村写真機店B1Fベースメントギャラリーで開催された写真展「JUNKFOODGIRL」では、2週間で合計600名が来場しました。また、これまで複数回のクラウドファンディングに挑戦し、累計で4,443,999円、583名からの支援を集めてきました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
今回のニューヨーク個展では、日本国内で発表してきた作品に加え、ニューヨーク展示に向けて制作した新作も展示予定です。ポップでユーモラスなビジュアルの奥に、現代社会における抑圧、欲望、自己肯定、夢への挑戦といったテーマを重ね合わせ、国境を越えて鑑賞者に問いを投げかけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
会場となるOne Art Spaceは、ニューヨーク・トライベッカ地区に位置するギャラリーです。アート、カルチャー、ファッション、写真など多様な表現が交差する都市・ニューヨークで、日本発のアートワーク『JUNKFOODGIRL®︎』を発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎開催概要&lt;br /&gt;
展示名：JUNKFOODGIRL &lt;br&gt;アーティスト：RYO MURAKAMI &lt;br&gt;会期：2026年5月16日（土）〜5月24日（日） &lt;br&gt;会場：One Art Space 所在地：23 Warren Street, New York, NY 10007, USA 主催：合同会社TAKIBI&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◼︎アーティストプロフィール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ムラカミリョウ フォトグラファー/合同会社TAKIBI代表。 女性がジャンクフードを食べる姿を通して、欲望、自由、自己肯定を表現する写真シリーズ『JUNKFOODGIRL®︎』を制作。2023年に自身初となる個展を開催し、その後、東京・大阪・沖縄など活動拠点を広げながら作品を発表。写真を通じて、夢を持つ人、挑戦する人、自分の人生を取り戻そうとする人を肯定する表現活動を行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TAKIBI LLC will hold a New York solo exhibition of the photography series JUNKFOODGIRL®︎ by photographer Ryo Murakami at One Art Space in New York from May 16 to May 24, 2026.&lt;br /&gt;
JUNKFOODGIRL®︎ is an artwork series that captures women eating junk food such as hamburgers, pizza, and doughnuts. Through these images, the series affirms the act of being true to one’s desires in a modern society that often treats self-restraint as a virtue.&lt;br /&gt;
In today’s society, there is a tendency to regard being clean, proper, and beautiful as virtues. Yet our true desires may be far more high-calorie, impulsive, slightly messy, and deeply human. Perhaps we have simply grown accustomed to hiding them without even realizing it.&lt;br /&gt;
In addition, even when people have things they truly want to do or desire, they often suppress their dreams and desires little by little, telling themselves, “It is too soon,” “I am not capable,” or “I do not know what others will think.”&lt;br /&gt;
JUNKFOODGIRL®︎ was born from Murakami’s awareness of these human contradictions.&lt;br /&gt;
By deliberately capturing the moment of eating junk food, the series affirms human impulses and desires that cannot be expressed through cleanliness or correctness alone. The act of eating is not merely a dining scene, but a symbol of the moment when a person acknowledges their own desires and begins to reclaim their own life.&lt;br /&gt;
As the creator of the series, Ryo Murakami has continued his photographic practice while working as a company employee. Drawing from his own experience, he has embedded in this work the importance of not postponing what one truly wants to do and of taking the first step toward one’s dreams. JUNKFOODGIRL®︎ carries the message: “If you want to eat, then eat. If you have a dream, then pursue it.”&lt;br /&gt;
The series has been presented in solo exhibitions across Japan. At the JUNKFOODGIRL photo exhibition held in March 2025 at the Basement Gallery of Shinjuku Kitamura Camera, a total of 600 visitors attended over the course of two weeks. Murakami has also carried out multiple crowdfunding campaigns, receiving a cumulative total of 4,443,999 yen in support from 583 backers.&lt;br /&gt;
For this New York solo exhibition, the artist plans to present both works previously shown in Japan and new works created specifically for the New York exhibition. Behind its pop and humorous visuals, the series layers themes such as repression, desire, self-affirmation, and the challenge of pursuing one’s dreams, posing questions to viewers beyond national borders.&lt;br /&gt;
The venue, One Art Space, is a gallery located in New York’s Tribeca district. In New York, a city where diverse forms of expression intersect across art, culture, fashion, and photography, Murakami will present the Japan-born artwork series JUNKFOODGIRL®︎.&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;◼︎ Exhibition Overview&lt;br /&gt;
Exhibition Title: JUNKFOODGIRL Artist: RYO MURAKAMI Exhibition Period: Saturday, May 16 – Sunday, May 24, 2026 Venue: One Art Space Address: 23 Warren Street, New York, NY 10007, USA Organizer: TAKIBI LLC&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;◼︎ Artist Profile&lt;br /&gt;
Ryo Murakami Photographer / Representative of TAKIBI LLC. Ryo Murakami is the creator of JUNKFOODGIRL®︎, a photography series that expresses desire, freedom, and self-affirmation through images of women eating junk food. He held his first solo exhibition in 2023 and has since expanded his activities across Tokyo, Osaka, Okinawa, and other locations in Japan. Through photography, he continues to create works that affirm those who have dreams, those who take on challenges, and those who seek to reclaim their own lives.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ZOIDS「AZ-17DX ウルトラザウルス ムンベイ仕様」2027年2月下旬発売決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078654</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タカラトミー</dc:creator>
        <description>超弩級「ウルトラザウルス」が重力砲「グラビティカノン」とともに初の完全立体化 ZOIDS「AZ-17DX ウルトラザウルス ムンベイ仕様」2027年2月下旬発売決定！ 2026年5月13日（水）から開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
超弩級「ウルトラザウルス」が重力砲「グラビティカノン」とともに初の完全立体化  ZOIDS「AZ-17DX ウルトラザウルス ムンベイ仕様」2027年2月下旬発売決定！ 2026年5月13日（水）から開催の「第64回静岡ホビーショー」で初お披露目　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社タカラトミー(代表取締役社長：富山彰夫/所在地：東京都葛飾区)は、リアルムービングキット（組立式駆動玩具）ZOIDS「AZ-17DX ウルトラザウルス ムンベイ仕様(グラビティカノン付属)」をタカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」（&lt;a href=&quot;https://takaratomymall.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;takaratomymall.jp/&lt;/a&gt;）で2027年2月下旬から発売予定です。なお「タカラトミーモール」では、2026年7月上旬から予約受付を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本商品は、ハイターゲット向けホビーレーベル『T-SPARK（ティースパーク）』（対象年齢15歳以上）で展開する「ZOIDS」の最高峰ブランド「ADVANCED Zi」シリーズにラインアップします。発売に先立ち、2026年5月13日（水）から5月17日（日）まで開催される日本最大級の模型展示会「第64回静岡ホビーショー」の「タカラトミー（T-SPARK）」ブースにて初お披露目します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「ウルトラザウルス」は1986年に初めて商品化された「超弩級(ちょうどきゅう)」の恐竜型ゾイドで、現在までZOIDSの象徴的な存在として愛されています。初代アニメ『ゾイド -ZOIDS-』（1999年～2000年放送）の作品中ではアニメオリジナルの巨大重力砲「グラビティカノン」を装備し話題となりました。今回発売する「AZ-17DX ウルトラザウルス ムンベイ仕様（グラビティカノン付属）」では、初めて「グラビティカノン」を装備し、アニメに登場するウルトラザウルスの完全立体化を実現しています。また、「AZ-17 ウルトラザウルス」（武器は装備しない単体ゾイド）も、全国の家電量販店、ホビー専門店、模型専門店、オンラインストア、 「タカラトミーモール」等で同時発売します。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜株式会社タカラトミー　アクションブランド＆TCGビジネス本部ホビーキャラクター事業室 室長 海保　良雄　コメント＞&lt;br /&gt;
　誕生から3年目を迎える『T-SPARK』は、タカラトミーならではのアソビ心を取り入れた立体表現を磨き上げ、現在は14シリーズまで拡張しました。今年度は各シリーズの魅力をさらに深掘りし、ラインアップの拡充を図る年と位置づけています。&lt;br /&gt;
　今回お披露目する「ウルトラザウルス」は、1986年に登場して以来、ゾイドファンから長年愛されてきました。40年の時を超え、巨大重力砲「グラビティカノン」を装備させ、現代の技術で再構築しています。ほかにも、趣向を凝らした可動構造や造形を取り入れた商品が各シリーズから登場し、新たな発見や感動をお届けします。&lt;br /&gt;
　また、『T-SPARK』はアジアや北米をはじめ海外の大人ファンにも支持され、グローバルでの期待も高まっています。海外のホビーイベントへの出展に加え、単独でのPOP-UPイベントの開催や、香港でのアンテナショップ展開をスタートさせるなど、お客様とのコミュニケーションをより一層強化してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「第64回静岡ホビーショー」の「タカラトミー（T-SPARK）」ブースの見どころ
「タカラトミー（T-SPARK）」ブースでは、「ウルトラザウルス」のほか、変形ロボットキャラクター「トランスフォーマー」や「リアルトイプロダクトブランド「TOYRISE（トイライズ）」の新商品を初お披露目します。また、物販コーナーでは特別販売アイテムをラインアップします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜注目商品＞「ZOIDS」「トランスフォーマー」　サンプル初公開&lt;br /&gt;
■ ZOIDS 「AZ-17DX ウルトラザウルス ムンベイ仕様(グラビティカノン付属)」&lt;br /&gt;
「 ZOIDS」最高峰の「ADVANCED Zi」シリーズから、ゾイド史上破格の大きさを誇る人気機体「ウルトラザウルス」が登場。「グラビティカノン」装備時は全長721mm、全高379mm、横幅392mmと最大級のスケールを誇り、ダイナミックな動きを実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開発者コメント】&lt;br /&gt;
アニメ『 ZOIDS 』を観たユーザーの期待に応えるべく、「グラビティカノン」装備の「ウルトラザウルス」の商品化に挑みました。砲弾の装填から発射までの一連のアクションをギア連動のみで再現し、安定感と迫力のある動きにこだわりました。サイズ・ギミック共に史上最大のゾイドをぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
※発射しているかのような動きを再現していますが、砲弾は発射されません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アニメ作品中の発射シーン（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発売日：2027年2月下旬（予定）／　予約受付開始：2026年7月上旬&lt;br /&gt;
希望小売価格：未定　／　著作権表記： © ＴＯＭＹ ©ShoPro&lt;br /&gt;
取り扱い場所：「タカラトミーモール」限定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ トランスフォーマー 「OVERGEAR オプティマスプライム」&lt;br /&gt;
変形ロボットキャラクター「トランスフォーマー」の「リアルメカ」をコンセプトとした「OVERGEAR（オーバーギア）」シリーズの第３弾として人気の「オプティマスプライム」が登場。現実世界の乗り物のようなリアルなビークル形態と、細かいディテールまで作り込まれたロボット形態を特徴としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開発者コメント】&lt;br /&gt;
「 OVERGEAR 」仕様の「オプティマスプライム」は戦車運搬車に変形します。背面の 9 輪が生むメカシルエットと、その無骨さを活かしたロボットモードの存在感にこだわりました。&lt;br /&gt;
「OVERGEAR オプティマスプライム」グレーサンプル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発売日：2027年春（予定）／　予約受付開始：2026年6月上旬&lt;br /&gt;
希望小売価格：未定　／　著作権表記： © ＴＯＭＹ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「TOYRISE（トイライズ）」多彩なIP・コンテンツを商品化 サンプル初展示&lt;br /&gt;
・新たな玩具化案先行タイプによるゲッターロボのキャラクターマーチャンダイジング企画を商品化&lt;br /&gt;
・アニメ『勇者シリーズ』に登場する主要メカ「ファイヤーダグオン」「超竜神」を商品化&lt;br /&gt;
・アニメ『エルドラン』シリーズに登場する主要メカ「ライジンオー」を商品化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「フォースゲッターロボ」&lt;br /&gt;
商品イメージ&lt;br /&gt;
著作権表記：&lt;br /&gt;
©Ｇｏ Ｎａｇａｉ－Ｋｅｎ Ｉｓｈｉｋａｗａ&lt;br /&gt;
／Ｄｙｎａｍｉｃ Ｐｌａｎｎｉｎｇ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『勇者シリーズ』カラー設定 「ファイヤーダグオン」（左）・「超竜神」（中央）・「エルドランシリーズ」カラー設定 「ライジンオー」（右）&lt;br /&gt;
著作権表記：©サンライズ　© ＴＯＭＹ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「トランスフォーマー」「TOYRISE」共通事項＞&lt;br /&gt;
対象年齢：15歳以上&lt;br /&gt;
取り扱い場所：全国の家電量販店、ホビー専門店、模型専門店、オンラインストア、 タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜物販コーナー＞ 5月16日（土）・17日（日）2日間のみ&lt;br /&gt;
■ TOYRISE 「キングエクスカイザーブラックVer.」　&lt;br /&gt;
テレビアニメ『勇者エクスカイザー』（1990年～1991年放送）の主役勇者ロボ「キングエクスカイザー」の限定カラーです。&lt;br /&gt;
価格：27,500円（税込）／著作権表記：©サンライズ　© ＴＯＭＹ&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ ZOIDS 「RMZ-EX02 デザートライガー」　&lt;br /&gt;
「ZOIDS」の人気機体「シールドライガー」が局地戦仕様になって登場します。&lt;br /&gt;
価格：6,600円（税込）／著作権表記：© ＴＯＭＹ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ほかにも、『T-SPARK』オフィシャルグッズをラインアップします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※物販アイテムの詳細は『T-SPARK』公式HP イベントページ（&lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/tsparkofficial/news/shizuoka_hs2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.takaratomy.co.jp/products/tsparkofficial/news/shizuoka_hs2026/&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
※数に限りがあり、なくなり次第販売終了となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜開催概要＞&lt;br /&gt;
「静岡ホビーショー」はプラモデルや鉄道模型、RCモデル等日本が世界に誇る模型ブランドが一堂に会し、今年のトレンドとなる新製品の発表・展示を行う日本最大級の模型の展示会です。&lt;br /&gt;
開催期間：&lt;br /&gt;
2026年5月13日（水）～5月17日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催場所：&lt;br /&gt;
ツインメッセ静岡（静岡県静岡市駿河区曲金３丁目１-１０）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊展示会については「静岡ホビーショー」公式ページ（&lt;a href=&quot;http://www.hobby-shizuoka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.hobby-shizuoka.com/&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＼「T-SPARK」初の単独リアル店舗が香港にオープン／  海外でもブランドを体感できるタッチポイントを強化中
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『T-SPARK』として世界初となるブランド単独のリアル店舗「T-SPARK ZONE HONGKONG」を、2026年5月1日（金）に香港にオープンしました。アジアや北米など海外展開も注力しており、中でも香港は現地最大級のアニメ・漫画・ゲームのイベント「Animation-Comic-Game Hong Kong」に2024年から2年連続で出展するなど、ブランド立ち上げ当初から『T-SPARK』の魅力を発信してきました。新たな挑戦として実店舗をオープンし、香港のホビーファンの皆さまにも『T-SPARK』の商品を見て、触れていただき、ブランドの世界観をリアルに体感できる機会を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【店舗概要】&lt;br /&gt;
店舗名称：&lt;br /&gt;
T-SPARK ZONE HONGKONG&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
営業時間：&lt;br /&gt;
11：00～20：00（香港現地時間）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地：&lt;br /&gt;
Shop No 02, Level 9, Langham Place, 8 Argyle Street, Mong Kok, Kowloon&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/tsparkofficial/tspark_zone_HongKong/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.takaratomy.co.jp/products/tsparkofficial/tspark_zone_HongKong/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◊本リリース掲載の商品画像はイメージです。最終仕様と形状、カラーリングが異なる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『T-SPARK』とは&lt;br /&gt;
タカラトミーが展開する、大人向けホビー商品の統一ブランド名です。無限のエネルギーが湧き出るエクスペリエンスを提供するホビーブランドとして、T-SPARKという名前には、革新的で先進的な冒険という意味が込められています。&lt;br /&gt;
『T-SPARK』公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/tsparkofficial/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.takaratomy.co.jp/products/tsparkofficial/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
『T-SPARK』公式X： &lt;a href=&quot;https://x.com/tspark_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;@tspark_official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 取り扱いシリーズ：計14シリーズ&lt;br /&gt;
変形ロボットキャラクター「トランスフォーマー」 ／&lt;br /&gt;
リアルムービングキット（組立式駆動玩具）「ZOIDS」 ／&lt;br /&gt;
オリジナルキャラクターSF玩具「ダイアクロン」 ／&lt;br /&gt;
合金モデル「鋼鉄機神 アダマスマキナ」（読み方：鋼鉄機神＝アダマスマキナ） ／&lt;br /&gt;
アクションプラモデル「REALIZE MODEL」 ／ リアルトイプロダクト「TOYRISE」 ／&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
完成品アクションフィギュア「ALTERED NANO/オルタードナノ」 ／&lt;br /&gt;
キャラクター可動プラモデル「メタモルバース」 ／&lt;br /&gt;
自社IPと他社IP・ブランドとのコラボレーション商品・コンテンツ「SYNERGENEX（シナジネクス）」 ／&lt;br /&gt;
コレクタブルフィギュア「COLLEKAZARO」　／&lt;br /&gt;
スケール・ノンスケールフィギュア「SPARK　Fig」　 ／&lt;br /&gt;
キュートでクールなデフォルメフォーマット「Q VILLAGE」 ／&lt;br /&gt;
過去人気プロダクトをリファイン「LEGACYSOUL」　 ／&lt;br /&gt;
「あの場面」を再現したフィギュアシリーズ「ANO-BAMEN」&lt;br /&gt;
※「プラモデル」は日本プラモデル工業協同組合所有の登録商標です。　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000076/202605078654/_prw_PI4im_xjxa14bZ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スタンレー・マーチン社によるユナイテッド・ホームズ社の全株式の取得（完全子会社化）に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078634</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 14:32:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、会長：芳井敬一）は、2026年5月5日（米国時間：5月4日）、米国で戸建住宅事業を行うグループ会社のStanley Martin Homes, LLC（本社：米国...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月7日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役会長　芳井敬一&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3‐3‐5&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、会長：芳井敬一）は、2026年5月5日（米国時間：5月4日）、米国で戸建住宅事業を行うグループ会社のStanley Martin Homes, LLC（本社：米国バージニア州、以下「スタンレー・マーチン社」）を通じて、米国の南東部で戸建住宅事業を展開するUnited Homes Group, Inc.（本社：米国サウスカロライナ州、以下「ユナイテッド・ホームズ社」）の全株式を取得し、完全子会社化しましたので、お知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ユナイテッド・ホームズ社の戸建住宅商品】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　大和ハウスグループは、海外事業をより成長させるために、米国における戸建住宅事業を拡大しています。米国は地域ごとに住宅市場の特性が異なることから、当社グループでは、戸建住宅事業を手がけるスタンレー・マーチン社、キャッスルロック社、トゥルーマーク社の3社が、それぞれの地域で実績を有する住宅会社の事業譲受や株式取得などを通じて、供給エリアの拡大と事業基盤の強化を進めています。&lt;br /&gt; 
　米国南東部を中心に戸建住宅事業を展開するスタンレー・マーチン社は、2017年に大和ハウスグループ入りして以降、これまで5社の戸建住宅に関連する事業や株式を取得してきました。現在では、バージニア州、ウェストバージニア州、メリーランド州、ノースカロライナ州、サウスカロライナ州、ジョージア州、フロリダ州の7州16エリアで事業を展開しています。&lt;br /&gt; 
　そのような中、スタンレー・マーチン社は、さらなる事業基盤の強化を目指し、サウスカロライナ州、ノースカロライナ州、ジョージア州で戸建住宅事業を展開するユナイテッド・ホームズ社の株式を全て取得し、同社を完全子会社化しました。今後は、両社の強みを活かした連携を図り、米国南東部における事業基盤をさらに拡大していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●スタンレー・マーチン社とユナイテッド・ホームズ社の事業エリア&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●これまでのスタンレー・マーチン社による戸建住宅会社の事業譲受や株式取得について&lt;br /&gt; 
 
 
 
 時期  
 内容  
 
 
2018年2月 
 ジョージア州、サウスカロライナ州で事業を展開するFD Communities, LLC（フロントドア社）の戸建住宅事業(※1)を譲受  
 
 
 2020年2月&lt;br /&gt;  
 ノースカロライナ州、サウスカロライナ州で事業を展開するEssex Homes Southeast, Inc.及びその関係会社（エセックス社）の戸建住宅事業(※1)を譲受  
 
 
 2021年9月  
 フロリダ州で事業を展開するAvex Homes, LLCおよびその関係会社（エイベックス・ホームズ社）から戸建住宅事業(※1)を譲受  
 
 
 2024年5月&lt;br /&gt;  
 ノースカロライナ州で土地開発および土地造成を請け負うPrestige Corporate Development, LLC（プレステージ社）の株式を取得  
 
 
 2025年9月&lt;br /&gt;  
 ノースカロライナ州で事業を展開するWindsor Investments, LLC（ウィンザー社）およびその関係会社の全株式を取得  
 
 
 
※1. 企業が保有する土地や建物などの資産と、住宅の建設や販売を行う従業員が対象。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．ユナイテッド・ホームズ社について&lt;br /&gt; 
　ユナイテッド・ホームズ社は、サウスカロライナ州に本社を構え、同州やノースカロライナ州、ジョージア州の米国南東部において、ファーストバイヤー（一次取得層）やファーストムーブアップバイヤー（一次買替え層）を主な顧客層として、戸建住宅事業を展開しています。&lt;br /&gt; 
　同社は、住宅業界への貢献や地域社会への継続的な取り組みが評価され、2018年にサウスカロライナ州の住宅業界殿堂「Housing Hall of Fame」(※2)に選出されました。また、米国の住宅建設業界雑誌「BUILDER」(※3)において、「Builder of the Year」を2度受賞しています。&lt;br /&gt; 
　米国南東部は、航空宇宙や電気自動車（EV）分野などの大手企業の進出が進んでおり、人口増加を背景に、今後も安定した住宅需要が見込まれています。特に、同社が事業を展開するサウスカロライナ州は、2025年の人口増加率が全米で最も高く、ノースカロライナ州およびジョージア州においても、近年、堅調な人口増加が続いています。(※4)&lt;br /&gt; 
※2. Home Builder Association of South Carolina（サウスカロライナ州住宅建設業協会）が、長年にわたる住宅業界発展への貢献や地域社会への功績を認めた企業および個人を顕彰する制度。&lt;br /&gt; 
※3.米国の住宅建設業界をけん引するメディアで、マーケットデータやメディアの戦略的プラットフォームを提供する企業。HP：&lt;a href=&quot;https://www.builderonline.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.builderonline.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※4. U.S. Census Bureauより。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．株式取得実行日&lt;br /&gt; 
　　2026年5月5日（米国時間：5月4日）　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．企業価値評価額　&lt;br /&gt; 
　　約221百万米ドル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．業績への影響&lt;br /&gt; 
　　取得に伴う当社連結業績に与える影響は軽微です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５．両社の会社概要&lt;br /&gt; 
　　■株式持分取得会社&lt;br /&gt; 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 Stanley&amp;nbsp; Martin Homes, LLC（スタンレー・マーチン社）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 11710 Plaza America Drive, Suite 1100, Reston,&amp;nbsp; Virginia 20190, USA&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者の役職・氏名&lt;br /&gt;  
 CEO・Steven B. Alloy&lt;br /&gt;  
 
 
 創業年月日&lt;br /&gt;  
 1966年10月31日&lt;br /&gt;  
 
 
 売上高&lt;br /&gt;  
 2,139百万米ドル（2024年12月期）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 戸建住宅事業およびその周辺事業&lt;br /&gt;  
 
 
 住宅引渡戸数&lt;br /&gt;  
 4,614戸（2024年12月期）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 正社員1,591名（2025年12月末時点）&lt;br /&gt;  
 
 
 
　　■譲渡対象会社&lt;br /&gt; 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 United Homes Group, Inc.（ユナイテッド・ホームズ社）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 Columbia, South Carolina, USA&lt;br /&gt;  
 
 
 創業年&lt;br /&gt;  
 2003年&lt;br /&gt;  
 
 
 売上高&lt;br /&gt;  
 406百万米ドル（2025年12月期）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 戸建住宅事業およびその周辺事業を営む会社の持分を保有するホールディング会社&lt;br /&gt;  
 
 
住宅引渡戸数 
 1,192戸（2025年12月期）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●大和ハウスグループの米国での戸建住宅事業について&lt;br /&gt; 　大和ハウスグループは、2026年度に海外事業で売上高1兆円・営業利益1,000億円を目指し、幅広い事業領域を活かして地域密着型の事業を展開しています。海外事業拡大の中心となる米国では戸建住宅や賃貸住宅、分譲マンション、物流施設、商業施設の事業を展開しています。&lt;br /&gt; 　米国での戸建住宅事業では、2017年に東海岸で戸建住宅事業を展開するスタンレー・マーチン社、2020年2月には西海岸でトゥルーマーク社、2021年9月には米国南部のキャッスルロック社を子会社化し、経済が好調な米国の東海岸、南部、西海岸を結ぶスマイルゾーンを軸に事業を拡大しています。現在では、大和ハウスグループ3社（スタンレー・マーチン社、キャッスルロック社、トゥルーマーク社）の年間の戸建住宅引渡戸数を2024年の7,095戸から2026年に1万戸超まで引き上げることを目指しています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202605078634/_prw_PI3im_r5xR4gH4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>上智大学アフリカWeeks2026を開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308420</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学（東京都千代田区）は、「上智大学アフリカWeeks2026」を5月8日（金）～25日（月）に開催します。アフリカWeeksは、高校生から一般の方を対象に、広くアフリカについて理解を深め、アフリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上智大学（東京都千代田区）は、「上智大学アフリカWeeks2026」を5月8日（金）～25日（月）に開催します。アフリカWeeksは、高校生から一般の方を対象に、広くアフリカについて理解を深め、アフリカを身近に感じてもらう機会として今年で10回目を迎えました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本年度のアフリカWeeksでは、アフリカ教育現場におけるAI活用や、インフラセクターを支える現地人材育成を通じた日本―アフリカ連携をテーマにしたシンポジウムのほか、日本とアフリカの学生がアフリカ諸国の外交官として政策立案に挑む「模擬アフリカ連合（AU）会議」などを実施します。また、駐日チュニジア大使講演会やアフリカへの渡航体験について語り合うトークセッション、本学教員によるアフリカ研究紹介など、多角的な視点からアフリカの「今」を読み解く8つのプログラムを展開します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アフリカWeeksの運営に関わる有志学生たちによる公式インスタグラムも併せてご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sophiaafricaweeks2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アフリカWeeks 2026インスタグラム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;本企画は一般の方を対象としており、高校生の皆さんの参加も歓迎いたします。 なお、すべてのイベントは事前申込制（先着順）です。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シンポジウム「教育現場におけるAI活用の政策・倫理・教育インパクト」 
アフリカ社会でも急速に広まるAI。多言語・多文化社会のアフリカ地域では、その活用に課題や懸念点が指摘されています。本シンポジウムでは、AI時代におけるアフリカの現状と今後の教育の在り方について、ユネスコ・アフリカ能力開発国際研究所（IICBA）の専門家らを交えて議論します。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年5月19日（火）19:00～21:00&lt;br /&gt;  
 
 
 形式&lt;br /&gt;  
 ハイフレックス（対面・オンライン）&lt;br /&gt;  
 
 
 対面会場&lt;br /&gt;  
 2号館17階国際会議場&lt;br /&gt;  
 
 
 言語&lt;br /&gt;  
 日本語・英語（同時通訳あり）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シンポジウム「アフリカにおけるインフラセクターのパートナーシップ：マルチ・セクター人材育成と相互理解の新たな地平」 
アフリカの持続可能な発展の基盤となるインフラセクターのうち、特にモビリティ・ロジスティクスをテーマに、産官学それぞれの立場から見解を共有し、議論します。株式会社商船三井のアフリカ担当がケニアにおける具体的なビジネス実践例を紹介するほか、アフリカ開発銀行アジア代表事務所のリードプログラムコーディネーターやフェリックス・ウフェ・ボワニ大学の研究者も登壇予定。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年5月13日（水）19:00～21:00&lt;br /&gt;  
 
 
 形式&lt;br /&gt;  
 ハイフレックス（対面・オンライン）&lt;br /&gt;  
 
 
 対面会場&lt;br /&gt;  
 2号館17階国際会議場&lt;br /&gt;  
 
 
 言語&lt;br /&gt;  
 日本語・英語（同時通訳あり）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
その他のイベント 

 
 
 
 
 
 
 5月9日（土）  14：00～16：30  対面・オンライン 
 トークセッション「第3回　私とアフリカ」&lt;br /&gt; 「アフリカ渡航への第一歩、私とアフリカbefore/after」をテーマに、漠然とアフリカに関心を抱く方に向けて、体験談を通してアフリカとつながるきっかけを創出する。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月11日（月）  19：00～21：00  オンライン 
 セミナー「上智大学アフリカ研究紹介 Vol.5」&lt;br /&gt; 地域研究や言語、環境、教育など幅広い領域で展開する上智大学のアフリカ研究の魅力を紹介する。また、令和7年度「大学の世界展開力強化事業 タイプII：アフリカ諸国」に採択された本学の取組み（SAFICs）についても紹介する。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月17日（日）  9：30～12：00 対面・オンライン&lt;br /&gt;  
 第3回「模擬AU（アフリカ連合）会議」&lt;br /&gt; 日本とアフリカの学生がチームを組んで、アフリカ諸国各国の外交官として政策立案に挑む。また、13時～15時の午後の部では、学生限定の交流イベントも予定。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月18日（月）  17：30～19：00  対面  &lt;br&gt; 
 駐日チュニジア大使講演会&lt;br /&gt; 2026年は日本とチュニジアの国交成立70周年。本講演会では、アハメッド・シャッフラ特命全権大使をお招きし、北アフリカ地域の社会・経済情勢への理解を深め、これからの両国関係を展望します（英語のみ）。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月24日（日）  15：00～17：30  対面※大阪開催 
 セミナー「アフリカの水と暮らし～乾燥地の暮らしからワイン産地まで～」&lt;br /&gt; 南アフリカワインを手がかりに、アフリカの水と暮らしが育む豊かさや文化を見つめると共に、エジプト西部砂漠で進む科学技術による水資源開発の事例について考えます。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月25日（月）  19：00～21：00  オンライン 
 セミナー “SAFICs cultural seminars in Africa Weeks”&lt;br /&gt; 令和7年度「大学の世界展開力強化事業 タイプII：アフリカ諸国」に採択された本学の取組みのパートナー機関との協働企画。各機関が各国の文化や大学・研究紹介を行う。&lt;br /&gt;  
 
 
 展示企画 
 1)「上智とアフリカ」（～8月下旬まで）＠6号館1階展示スペース&lt;br /&gt; 2)“Sophia-Africa Future Initiatives for Collaborations: Letters from our seven partner universities across six African countries” (～5月22日)@2号館1階エントランス&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加対象や参加申し込み／ご取材申込について 

 
 
 
 
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 一般の方（要事前申込／参加無料）※一部学生限定&lt;br /&gt;  
 
 
 対面会場&lt;br /&gt;  
 四谷キャンパス2号館17階国際会議場および大阪サテライトキャンパス（24日のみ）&lt;br /&gt;  
 
 
 参加方法&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;上智大学イベント申込サイト（下記URL）からご希望のものを選んで申込。&lt;a href=&quot;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 上智大学　&lt;br /&gt;  
 
 
 一般のお問合せ先&lt;br /&gt;  
 上智大学アフリカWeeks事務局（&lt;a href=&quot;mailto:un-weeks-co@sophia.ac.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;un-weeks-co@sophia.ac.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202604308420/_prw_PI1im_wiXY1j1a.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>持続可能な天然ゴム調達に向けた、小規模農家支援プログラムを実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604288311</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年4月30日 持続可能な天然ゴム調達に向けた、小規模農家支援プログラムを実施 〜農家の収益性向上に貢献～ DUNLOPグループの天然ゴム調達会社であるSUMITOMO RUBBER SI...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年4月30日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  持続可能な天然ゴム調達に向けた、小規模農家支援プログラムを実施&lt;br /&gt;
〜農家の収益性向上に貢献～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOPグループの天然ゴム調達会社であるSUMITOMO RUBBER SINGAPORE PTE. LTD.は、サプライチェーンにおけるDUNLOPグループのパートナーで、天然ゴムの生産・流通を手掛けるHalcyon Agri Corporation Ltd.(シンガポール、以下ハルシオン・アグリ)の天然ゴム加工会社であるPT. Hok Tongと共同で、2022年からインドネシア南スマトラにおいて天然ゴム農家を支援する「Traceability and Transparency Pilot Project（以下、SNRプロジェクト）」を実施してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この取り組みにより、天然ゴムの生産性が向上し、生産者（農家）の収益改善につながりました。また、同じ農地で安定した収入を得られるようになったことで、農園を拡大する必要性が低下し、農園拡大に伴う森林減少の抑制にも寄与しています。これらの成果により、持続可能な天然ゴム調達に向けた当社グループの取り組みをさらに前進させることができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
天然ゴム農家への肥料など農業資材提供の様子‌&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■取り組みの背景&lt;br /&gt;
　当社グループの持続可能な事業活動において、天然ゴムをはじめとする自然資本は不可欠な基盤です。当社グループでは、TNFD（Taskforce on Nature-related Financial Disclosures：自然関連財務情報開示タスクフォース）の提言に基づき、事業活動における自然資本への依存と影響、ならびにそれに伴うリスク・機会の特定・評価を進め、その対応を推進しています。その中でも、天然ゴムについては、「持続可能な資源」として将来にわたり活用していくことを重要な経営課題の一つと位置づけています。&lt;br /&gt;
　天然ゴムは、タイヤをはじめとするモビリティ産業に欠かせない重要な原材料です。一方で、その生産の多くは大規模プランテーションではなく、小規模農家が担っており、栽培方法や加工技術に関する知識不足などによる生産性および品質の低下、さらには収入の不安定さが、農園拡大による森林減少や生産地域の社会課題につながるリスクがあることを認識しています。こうしたリスクへの対応の一つとして、当社グループでは、小規模農家の生産性向上と生活水準改善を目的とした支援活動を実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■SNRプロジェクトの概要&lt;br /&gt;
　本プロジェクトでは、ハルシオン・アグリと協働し、天然ゴムのトレーサビリティ※1および透明性の向上に加え、インドネシア南スマトラにおいて生産者（農家）の生活水準改善を目的とした支援を行ってきました。天然ゴムに特化した環境・社会的リスク評価ツール「RubberWay®」※2によって当該地区でリスクとして抽出された、賃金水準および農業慣行に対するリスク緩和措置の一環として、天然ゴム農家の生産状況の実態調査や原料の流通経路の把握に加えて、農家に対する生産性向上技術の研修を実施、肥料の提供や施肥技術の指導などの支援を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   


  
  



 技術指導の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■成果&lt;br /&gt;
　2022年から2025年まで（新型コロナウイルス感染症による一時的な中断期間を含む）の約3年間にわたり、1,000件を超える農家に対して支援を行いました。現地での対面による農業技術指導を重ねることで、農家との円滑な意思疎通や信頼関係の構築につながりました。これらの取り組みを通して，対象地域における天然ゴムの収量は最大約19％増加し、農家の収益も約25％向上するなど、生産性と生活水準の両面で顕著な改善効果が確認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ハルシオン・アグリからのコメント&lt;br /&gt;
　ハルシオン・アグリでは、天然ゴム産業の長期的な持続可能性は、小規模農家の生活の安定と密接に関係していると考えています。当社は、子会社であるPT Hok Tongを通じ、DUNLOPとのパートナーシップのもと、インドネシア・ジャンビ州において、小規模農家の能力向上を目的としたCSRプログラムを推進してきました。本プログラムでは、研修の実施や農業資材の提供、現地での継続的なサポートなどを通じて、農家の生産性向上を支援しています。&lt;br /&gt;
　強いコミットメントと継続的な投資により本取り組みを力強く推進いただいている住友ゴム工業との協働を、大変光栄に思います。本パートナーシップを通じて、生産性の向上や生計の改善を図るとともに、サプライチェーン全体における持続可能な取り組みの促進につなげていきたいと考えています。本協働が、天然ゴム産業の長期的な持続可能性の向上と、すべてのステークホルダーにとって意味のある価値の創出に貢献するものと確信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■支援農家・ムリヨノ氏からのコメント&lt;br /&gt;
　肥料の施用後、ゴムの樹木の葉や樹皮の状態に明確な改善が見られ、樹木全体の健康状態が良くなりました。葉はより緑色になり、樹皮が薄くなったことで、樹液の採取もしやすくなりました。その結果、ゴムの収穫量はこれまでの約100kgから、125～130kg程度まで増加しました。&lt;br /&gt;
ハルシオン・アグリおよびDUNLOPからの支援は、生計の向上につながっており、今後もこうした取り組みが継続されることを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハルシオン・アグリの調査員（左）に取り組みについて語る、支援農家のムリヨノ氏（右） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOPグループは、企業理念体系「Our Philosophy」を体現するため、マテリアリティ（重要課題）※3を特定し、長期経営戦略に組み込んでいます。今後もハルシオン・アグリとの取り組みを継続するとともに、他の地域やパートナーとの取り組みにも発展させることで、天然ゴムの持続可能かつ安定的な調達の実現と、生産地域の環境保全ならびに生産者の生活水準改善など社会的課題の解決に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　農作物や製品の検査のため、生産・加工・流通などの工程を追跡すること&lt;br /&gt;
※2　ミシュラン、コンチネンタル、ソフトウエア開発会社SMAGが開発したアプリケーションソフト&lt;br /&gt;
※3　住友ゴムグループのマテリアリティ（重要課題）：&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/materiality.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/materiality.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連資料&lt;br /&gt;
Final Report of the SNR Project (2023–2025) 【英文のみ】[PDF]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202604288311/_prw_PI1im_Kfcjx5mS.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>永井敦子教授が「フランス芸術文化勲章 シュヴァリエ」を受章</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604288249</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学の永井敦子教授（文学部フランス文学科）は、このほどフランス共和国文化省より「フランス芸術文化勲章（L’Ordre des Arts et des Lettres）シュヴァリエ（Chevalie...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学の永井敦子教授（文学部フランス文学科）は、このほどフランス共和国文化省より「フランス芸術文化勲章（L’Ordre des Arts et des Lettres）シュヴァリエ（Chevalier）」を受章しました。叙勲式は4月10日にフランス大使公邸で行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
永井 敦子 教授&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同勲章は、シュヴァリエ（騎士）、オフィシエ（将校）、コマンドゥール（騎士団長）の3つの等級からなり、芸術または文学分野における創造的な活動、またはフランスをはじめ世界における芸術と文学への貢献を通じて、卓越した功績を残した個人を表彰するものです。日本人では、映画監督、建築家、芸術家、音楽家、歌舞伎俳優、漫画家、評論家などの著名人が受章しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の受章は、ジュリアン・グラックやアンドレ・マルローをはじめとする20世紀フランス文学作家に関する長年の研究活動に加え、著書・翻訳書の出版や日仏合同シンポジウムの開催など、日仏の学術交流を継続的に推進してきた点が評価されたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、日本のシュルレアリスム詩の仏訳アンソロジーを刊行するなど、日本の文学・文化をフランスに紹介し、両国の文化交流に大きく貢献してきたことも高く評価されました。さらに、2021年度から2024年度までの4年間、学生総務担当副学長として、駐日フランス大使館と本学の共催による文化事業を積極的に推進した功績が、今回の受章につながりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
永井 敦子教授 コメント
今まで、フランス文学を通して出会った日仏の先生方、諸先輩や同僚にお世話になったことに心から感謝しています。フランス人の自立と共生のバランスを尊ぶ生き方や、簡素でも豊かな暮らし方には、学ぶべき点が沢山あります。これからも研究と教育のなかで、両国の文化や社会の魅力を伝えてゆきたいです。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;br /&gt;
永井 敦子教授　略歴
上智大学文学部フランス文学科 教授。 博士（現代文学、アンジェ大学）。専門は20世紀フランス文学。&lt;br /&gt;
1984年に上智大学文学部フランス文学科を卒業後、フランスのアンジェ大学で現代文学を研究。1995年、フランス政府給費留学生としてアンジェ大学より博士号（現代文学）を取得。岐阜大学を経て1997年に上智大学文学部フランス文学科に着任し、2005年より教授。2017年から2021年まで上智大学大学院文学研究科委員長を務め、2021年度から2024年度まで学生総務担当副学長として、教育・学生支援および国際文化交流の推進に尽力しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202604288249/_prw_PI2im_6uQkd6vY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Dodai Group Inc.社への出資</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604278202</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2026年4月28日 長瀬産業株式会社 Dodai Group Inc.社への出資 アフリカでの事業展開を目指す 長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月28日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; Dodai Group Inc.社への出資 アフリカでの事業展開を目指す &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）は、エチオピアで電動二輪車の製造販売およびバッテリースワッピングサービス（※）事業等を展開するDodai Group Inc.(本社：米国デラウェア州、代表取締役：佐々木裕馬、以下「Dodai」)の株式の一部を取得いたしましたことをお知らせいたします。本取り組みは、これまで独自の商流構築が難しかったアフリカ大陸での事業展開を目指して取り組むものです。&lt;br /&gt;
　Dodaiは、電動二輪車の製造・販売のみならず、バッテリースワッピングサービスや運輸事業者等に向けた配送の効率化を支えるロジスティクス・プラットフォームの開発・提供等、「モビリティ&amp;times;エネルギー&amp;times;デジタル」領域における知見・技術を強みとし、経済成長と脱炭素化の両立が求められるエチオピアで事業を拡大しています。長瀬産業は、エチオピアにおける強固な事業基盤とネットワークを有するDodaiへの投資を通じ、これまで接点のなかったエチオピアおよびアフリカ大陸での持続可能なビジネスモデル構築に向けた検討を本格的に開始してまいります。&lt;br /&gt;
　NAGASEグループは、「ものづくりの課題を素材（マテリアル）を通じて解決する」企業として、今後も皆さまに新たな価値を提供してまいります。&lt;br /&gt;
　※：EV等の車両に搭載されたバッテリーを充電するのではなく、専用ステーションで充電済みバッテリーと短時間で交換する仕組み。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Dodai概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社　　　名：Dodai Group Inc.&lt;br /&gt;
・本社所在地：米国デラウェア州&lt;br /&gt;
・代　表　者：代表取締役　佐々木裕馬&lt;br /&gt;
・事 業 概 要：電動二輪車の製造販売及びバッテリースワッピングサービス&lt;br /&gt;
・U 　R 　L ：&lt;a href=&quot;https://dodai.co/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dodai.co/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社 URL : &lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜事業に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
Mail：cvc@nagase.co.jp&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
経営管理本部　経営管理部　コーポレートコミュニケーション課　TEL：080-8828-8676&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>電通グループ、「Spikes Asia 2026」において計13個の賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604278213</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 12:20:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑）は、3月12日にシンガポールで開催されたアジア太平洋地域最大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑）は、3月12日にシンガポールで開催されたアジア太平洋地域最大級の広告祭「Spikes Asia※ 2026（スパイクス・アジア2026）」において、計13個（グランプリ1、ゴールド1、シルバー3、ブロンズ8）の賞を受賞しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　このうち、当グループの日本事業を統括・運営するdentsu Japanの中核企業である株式会社電通は、クリエイティブ・ストラテジー部門でのグランプリに加え、シルバー2個、ブロンズ6個と、計9つの賞を受賞したほか、クリエイティブ・エフェクティブネス部門とクリエイティブ・ストラテジー部門の両方で総合的に最も多くのポイントを獲得したアジア太平洋地域のエージェンシーに贈られる「ストラテジー &amp;amp; エフェクティブネス・エージェンシー・オブ・ザ・イヤー」の第2位に選ばれました。また、海外事業におけるクリエイティブエージェンシーブランドであるDentsu Creativeの台湾拠点であるDentsu Creative Taiwanは、ゴールド1個、ブロンズ3個と、計4部門で受賞しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細は、株式会社電通のプレスリリースをご参照ください。&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0317-011014.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0317-011014.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;各部門における当社グループの受賞状況（計13個の賞）は以下のとおりです。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 部門名 
 各賞の受賞数・受賞企業 
 
 
 オーディオ ＆ ラジオ 
 シルバー1、ブロンズ1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 クリエイティブ・エフェクティブネス 
 ブロンズ1（Dentsu Creative Taiwan）&lt;br /&gt;  
 
 
 クリエイティブ・ストラテジー 
 グランプリ（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 デジタル・クラフト 
 ブロンズ1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 グラス：ザ・アワード・フォア・チェンジ 
 ゴールド1（Dentsu Creative Taiwan）&lt;br /&gt;  
 
 
 ヘルスケア 
 ブロンズ1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 インダストリー・クラフト 
 ブロンズ1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 インテグレーテッド 
 シルバー1（Dentsu Creative Taiwan）&lt;br /&gt;  
 
 
 メディア 
 ブロンズ1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 アウトドア 
 シルバー1、ブロンズ1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 ソーシャル &amp;amp; クリエイター 
 ブロンズ1（Dentsu Creative Taiwan）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ Spikes Asia（スパイクス・アジア）は、アジア太平洋地域（APAC）における高いクリエイティビティーを讃えることを目的に、毎年シンガポールで開催されている地域最大級の広告祭です。詳細は、Spikes Asiaのホームページをご覧ください。&lt;br /&gt; 
URL: &lt;a href=&quot;https://www.spikes.asia/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.spikes.asia&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以 上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br&gt;株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt; 
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202604278213/_prw_PI2im_ktP3VUQd.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>NHNグループ、日韓4社合同の新卒研修を韓国本社で実施！  AIを活用した実践型ミッションで協業を強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604248068</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NHN PlayArt</dc:creator>
        <description>NHNグループ、日韓4社合同の新卒研修を韓国本社で実施 AIを活用した実践型ミッションで協業を強化 NHN日本法人グループ各社の事業サポートを行うNHN JAPAN株式会社、『LINE：ディズニー ツ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月28日&lt;br /&gt;


NHN JAPAN株式会社&lt;br /&gt;
NHN PlayArt株式会社&lt;br /&gt;
NHN テコラス株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHNグループ、日韓4社合同の新卒研修を韓国本社で実施 
AIを活用した実践型ミッションで協業を強化
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN日本法人グループ各社の事業サポートを行うNHN JAPAN株式会社、『LINE：ディズニー ツムツム』『妖怪ウォッチ ぷにぷに』『#コンパス 戦闘摂理解析システム』などのスマートフォン向けゲームの開発・運営を行うNHN PlayArt株式会社、ITインフラ・ソリューション事業を行うNHN テコラスおよび韓国NHNは、2026年4月14日（火）から17日（金）の4日間、韓国NHN本社「プレイミュージアム」にて、新卒社員向け合同研修を実施しましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
本研修は、NHNのグローバル拠点である日韓の新卒社員が相互理解を深め、協業の基盤を築くことを目的としています。昨年に続き2回目の開催となる今年は、ゲーム事業・管理部門に加え、テクノロジー（クラウド）領域の新卒社員にも対象を拡大し、両国から計48名が参加しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の合同研修は、オンラインとオフラインを組み合わせたハイブリッド形式で実施されました。&lt;br /&gt;
4月8日（水）・10日（金）のオンライン交流を経て、14日（火）からは韓国本社「プレイミュージアム」にて対面研修を実施し、日韓の新卒社員が直接交流しながらプログラムに参加しました。&lt;br /&gt;
参加者は国境を越えた交流を通じて、各国の市場環境や事業特性への理解を深め、グローバルビジネスに必要な実践的視点を養いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両国の新卒社員は、NHNの主要リーダーから直接企業のビジョンとグローバル戦略を聞く「リーダーメッセージ」セッションに参加したほか、ゲーム開発が行われているスタジオおよびNHNクラウドデータセンター（NCC）の見学などを通じて、事業および技術領域への理解を深めました。&lt;br /&gt;
さらに、社内講師による特別講演を通じて実務ノウハウを習得し、グローバル人材としての専門性を強化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、今年の研修では「AIツールを用いた協働」をテーマにしたグループワークを実施。&lt;br /&gt;
参加者はチームに分かれ、生成AIなどの最新技術を用い、それぞれ下記の課題に取り組みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ゲームチーム： AIを活用したストーリーボード制作およびウェブプロトタイプの実装&lt;br /&gt;
・クラウドチーム： クラウド機能を搭載したサービス設計およびデモンストレーション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、トレンドの中心地であるソウル・聖水洞エリアでの「インサイトツアー」やチームワーク向上のためのミッション活動を通じ、交流を深めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研修に参加したNHN日本法人グループの新卒社員からは「異なる文化の中で協働の本質を学ぶ貴重な経験だった」とし、「両国の強みを結合させ、グローバルな舞台でシナジーを生み出せる人材に成長したい」といった感想が寄せられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHNグループでは、今後も新卒を含めた社員向けの研修制度を充実させ、全社員が成長していける環境づくりを進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スマートフォン向けゲームの開発・運営を行うNHN PlayArt、マンガアプリの開発・運営を行うNHN comico、ITソリューションの提供を行うNHN テコラスなど、多岐にわたり事業を展開するNHN日本法人グループ各社の事業戦略支援をミッションとして、各法人の管理業務や経営支援などの事業サポート全般を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名称：NHN JAPAN株式会社&lt;br /&gt;
所在地：〒105-0003 東京都港区西新橋三丁目1番8号　NHN アトリエ&lt;br /&gt;
代表者：安 賢植&lt;br /&gt;
事業内容：NHN日本法人グループの事業戦略支援&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.nhn-japan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nhn-japan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『LINE：ディズニー ツムツム』『妖怪ウォッチ ぷにぷに』『#コンパス 戦闘摂理解析システム』『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』などのスマートフォン向けゲームの開発・運営を行っています。「すぐ楽しいにまっすぐ - プレイしてすぐ楽しいゲームを、本気で突き詰めつづける」をコーポレートアイデンティティとして、オリジナリティ溢れる魅力的なサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名称：NHN PlayArt株式会社&lt;br /&gt;
所在地：〒105-0003 東京都港区西新橋三丁目1番8号　NHN アトリエ&lt;br /&gt;
代表者：丁 佑鎭&lt;br /&gt;
事業内容：スマートフォン向けゲームの開発・運営&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.nhn-playart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nhn-playart.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラウド活用の総合支援サービス「C-Chorus」を中心に、主要クラウドサービスにおける導入・運用、セキュリティ対策、FinOps 実践支援、AI・データ活用など先端技術領域の支援を得意とするマネージドサービスプロバイダーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名称：NHN テコラス株式会社&lt;br /&gt;
所在地：〒105-0003 東京都港区西新橋三丁目1番8号　NHN アトリエ&lt;br /&gt;
代表者：白倉 章照&lt;br /&gt;
事業内容： ITインフラ・ソリューション事業&lt;br /&gt;
コーポレートサイト： &lt;a href=&quot;https://nhn-techorus.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nhn-techorus.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101360/202604248068/_prw_PI1im_8hA3Vl4O.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>5月17日は世界高血圧デー。国際高血圧学会の啓発キャンペーン“May Measurement Month”に協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604238019</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、国際高血圧学会が5月17日の世界高血圧デーにあわせて実施する血圧測定啓発キャンペーン&amp;quot;May Measu...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、国際高血圧学会が5月17日の世界高血圧デーにあわせて実施する血圧測定啓発キャンペーン&quot;May Measurement Month&quot;（以下MMM）に協賛します。今年度は、血圧測定時に心房細動の可能性を検出する血圧計など約3,000台をグローバルに寄贈します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MMMは、血圧測定の重要性と高血圧がもたらすリスクについての認識を高めることを目的に、2017年に始まりました。これまでに、700万人以上の人々が血圧測定を体験し、100万人以上の未治療高血圧患者が見つかっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界では、毎年1,000万人以上の方が高血圧起因の疾病で死亡しているといわれています。また、日本の約4割の高血圧患者が、自分が高血圧である認識がない、または認識していても治療を受けていないというデータもあります。*1&lt;br /&gt;
高血圧を放置すると、脳梗塞や心不全など命に関わる脳・心血管疾患を発症するリスクが高まりますが、早期発見と適正な管理により重症化を防げる疾病でもあります。&lt;br /&gt;
脳・心血管疾患の予防には、家庭での血圧測定で自分の血圧値を詳しく知ることが大切です。しかし、家庭血圧の普及率は、新興国を中心に10%以下の国も多いというのが現状です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、MMMの活動に賛同し、当初から参画しています。これまでに、累計約33,000台の血圧計を寄贈して世界約120ヵ国の血圧測定を支援してきました。&lt;br /&gt;
5月1日から7月31日までの開催期間中、血圧測定の体験会と食事療法や血圧管理に関するアドバイスなどの啓発活動がグローバルに実施されます。さらに、血圧測定や心電図記録による心房細動のリスクチェックも行います。心不全や脳梗塞を引き起こす危険因子でありながら約4割の患者に自覚症状がないといわれる不整脈「心房細動」は、高血圧患者は通常の人と比べて心房細動の発症率が約3倍高いことが確認されています。*2&amp;nbsp; MMMに心房細動の可能性を検出する血圧計を寄贈することで、高血圧患者に心房細動やそのリスクに関する認知を高める機会を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、これまで脳・心血管疾患の発症ゼロ（ゼロイベント）実現のために、世界中で開催される疾病啓発キャンペーンに参画してきました。今後も、家庭での血圧測定や心電図記録の啓発活動に積極的に取り組み、高血圧や心房細動などの循環器疾患リスクの早期発見をサポートしていきます。&lt;br /&gt;
MMMについて詳しくは下記のサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://maymeasure.org&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://maymeasure.org&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*1 日本高血学会発行「高血圧治療ガイドライン2019」&lt;br /&gt;
*2&amp;nbsp; Senoo K,Yukawa A, Ohkura T, et al. Screening for untreated atrial fibrillation in the elderly population: A community-based study. Pizzi C, ed. PLoS ONE.2022;17(6):e0269506.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202604238019/_prw_PI1im_AhSv2ovC.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>紀伊國屋書店　ロサンゼルス店を面積を2倍以上にして移転拡張オープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604217847</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>紀伊國屋書店</dc:creator>
        <description>株式会社紀伊國屋書店（代表取締役社長 藤則幸男）は、2026年6月にロサンゼルス店を移転・拡張のうえ新装開店いたします。 （新ロサンゼルス店 外観イメージ） （新ロサンゼルス店 店内イメージ） 当社は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月24日&lt;br /&gt;


株式会社紀伊國屋書店&lt;br /&gt;

株式会社紀伊國屋書店（代表取締役社長　藤則幸男）は、2026年6月にロサンゼルス店を移転・拡張のうえ新装開店いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（新ロサンゼルス店　外観イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（新ロサンゼルス店　店内イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は1969年に海外初出店となるサンフランシスコ店を開業しました。その8年後の1977年に米国2店舗目をロサンゼルスのリトル・トーキョーに開店しました。当初はホテルのなかの33坪の店舗でしたが、その後近隣のウェラーコートへ180坪の店舗として移転し、2025年7月まで営業してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび同じリトル・トーキョーに400坪の大型店として生まれ変わります。100年以上の歴史を持つリトル・トーキョーにおいて、日本文化の発信と継承を担う場として貢献し、地域の皆様とこの街をさらに発展していきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新店舗では開放感のある空間に書籍、文房具、ギフト商品を展開します。カルフォルニア最大級の英訳マンガ売り場に加え、幅広いジャンルの日本語書籍を揃えます。英文一般書籍も近年注目度が上がっている日本文芸の英訳本を中心に充実させます。書籍以外にも日本製文房具やスタジオジブリコーナーなどを常設し、当店限定のオリジナル商品もご用意しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年8月より仮店舗として同市内のショッピングモール「THE BLOC」にて営業してきた店舗は「ロサンゼルス THE BLOC店」として正式に独立した店舗となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これにより米国内の店舗数は22店舗となります。引き続き米国内での出店拡大を図りながら、日本文化の発信拠点として、より多くの地域の皆様にご愛顧いただける書店チェーンを目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜新ロサンゼルス店＞&lt;br&gt;住所　： 101 San Pedro Street, Los Angeles, CA 90012&lt;br&gt;規模　　：405坪&lt;br&gt;営業品目：書籍、雑誌、文房具、雑貨&lt;br&gt;営業時間：10：00～20：00&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ロサンゼルス THE BLOC店＞&lt;br&gt;住所　： 700 W 7th st, G210, Los Angeles, CA 90017 &lt;br&gt;規模　　：88坪&lt;br&gt;営業品目：書籍、雑誌、文房具、雑貨&lt;br&gt;営業時間：11：00～20：00&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;紀伊國屋書店について&amp;gt;&lt;br /&gt;
昭和2年(1927年)に創業し、99年以上の歴史を持つ日本最大規模の書店チェーンです。海外事業では、昭和44年(1969年)に海外1号店となるサンフランシスコ店を開店して以来、米国、シンガポール、台湾、インドネシア、マレーシア、タイ、オーストラリア、アラブ首長国連邦(UAE)、カンボジアに店舗を展開し、現在10カ国で48の海外店を営業しております。ベトナムでは、2016年からベトナム最大の書店であるFAHASAと業務提携し、FAHASA店頭で日本語書籍を販売しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このリリースのお問い合わせ先：株式会社紀伊國屋書店 総務人事部 広報担当 &lt;a href=&quot;mailto:info@kinokuniya.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;info@kinokuniya.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000215/202604217847/_prw_PI4im_589nHgV3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>十六銀行がマネーロンダリング・テロ資金供与対策強化にTSRのコンプライアンスソリューション導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604237987</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>TSR</dc:creator>
        <description>このたび、株式会社東京商工リサーチ（以下「TSR」）がサービス提供するコンプライアンスソリューションの「コンプライアンス・ステーション® UBO」が、十六銀行に導入されたことをお知らせいたします。 導...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
4月24日&lt;br /&gt;


株式会社東京商工リサーチ&lt;br /&gt;

このたび、株式会社東京商工リサーチ（以下「TSR」）がサービス提供するコンプライアンスソリューションの「コンプライアンス・ステーション® UBO」が、十六銀行に導入されたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入の背景
近年、金融機関における継続的顧客管理の重要性は一層高まっています。従来の運用手法では対応が難しいケースも増加する中、実務負荷の軽減と管理の実効性をいかに両立させるかが課題となっています。&lt;br /&gt;
十六銀行では、この課題に対応するため、継続的顧客管理の高度化と効率化を同時に実現できるソリューションの検討を進めていました。&lt;br /&gt;
今回、TSRが提供するコンプライアンスソリューション「コンプライアンス・ステーション® UBOシリーズ」を導入し、法人の実質的支配者（UBO）をはじめとする顧客リスク評価に必要な情報の活用を強化するとともに、これらの情報の変化を適時に把握することで、より高度で効率的な顧客管理態勢の構築を目指します。&lt;br /&gt;
TSRは、十六銀行の継続的顧客管理態勢の高度化を支援するため、引き続きプロダクト開発およびサポート体制の強化を継続してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービス概要
「コンプライアンス・ステーション®︎UBO」は、TSRの提携企業であるコンプライアンス・データラボ株式会社が開発した実質的支配者チェックツールです。オンラインの画面上で会社名を検索すると、国内最大級の企業情報のカバレッジを誇るTSRの情報を基に独自のアルゴリズムにより対象企業の実質的支配者を特定し、社名、住所、代表者、業種、法人番号などの基本情報を提供します。&lt;br /&gt;
検索では、1件ずつ、および大量データの一括処理も可能で、法人番号が付与されていれば、30万件の法人を約3分で処理が可能です。&lt;br /&gt;
コンプライアンス・ステーションは、コンプライアンス・データラボ株式会社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;gt;&amp;gt; コンプライアンス・ステーション®︎UBOの詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tsr-net.co.jp/service/detail/compliance-station.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tsr-net.co.jp/service/detail/compliance-station.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社東京商工リサーチ（TSR）について
本社：東京都千代田区大手町1-3-1 代表取締役社長 河原 光雄&lt;br /&gt;
TSRは日本最古の信用調査会社として、国内最大級1,044万件超の企業データベースと全国に広がるネットワークによる信用調査業務を核に、130年以上にわたり日本の経済活動に貢献しております。 また世界最大級の企業情報プロバイダーであるD&amp;amp;B(Dun &amp;amp; Bradstreet)の日本における唯一のパートナー企業として、全世界6億3,994万件の企業情報を提供しております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tsr-net.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tsr-net.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101737/202604237987/_prw_PI1im_9qSfWZHC.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラ、「Counter Club Japan」にアンバサダーとして参画</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604217821</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、シリコンバレー発のベンチャーキャピタル Counterpart Ventures (代表：西条 祐介・Patrick Eggen) が展開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、シリコンバレー発のベンチャーキャピタル Counterpart Ventures (代表：西条 祐介・Patrick Eggen) が展開する、CVC・新規事業担当者のためのコミュニティ「&lt;a href=&quot;https://www.counterclubjapan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Counter Club Japan&lt;/a&gt;（以下：CCJ）」において、アンバサダーとして参画することをお知らせします。&lt;br /&gt; 
CCJは、日本企業のCVC担当者および新規事業担当者が、投資実務、事業共創、組織設計、グローバル展開などに関する知見を共有し、実践につなげることを目的としたコミュニティです。2026年2月に立ち上げ、2026年5月13日（水）にはキックオフイベントの開催が予定されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
京セラは、経営目標の達成に向けて新設した経営企画室のもと、全社的な視点で事業ポートフォリオマネジメントの強化を図るとともに、経営判断を支える体制の整備を進めています。CVCの活動についても、その取り組みの一環として、新たな事業機会の探索および既存事業の強化に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
とりわけ米国におけるCVC活動は、AI、ロボティクス、量子コンピューティングなど、今後の成長が期待される先端領域を主戦場として、現地での投資判断と事業機会の探索をスピーディーに展開しています。京セラは、こうしたCVC活動の最前線の現場で、スタートアップなどとの接点を深めながら、その存在感の確立を目指しています。今回のCCJアンバサダーへの参画も、その取り組みの一環です。&lt;br /&gt; 
また、CCJが掲げる「実践を通じて学び合う」というコンセプトは、京セラがCVC活動を通じて重視してきた姿勢とも重なります。領域を越えて挑戦する実務家同士がつながり、知見を共有し合うこのコミュニティにおいて、京セラは学びを得るだけでなく、アンバサダーとして自らの経験やネットワークを還元し、日本企業のCVC文化の発展にも貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「KYOCERA Venture Fund」 General Partner 小泊 建二　コメント&lt;br /&gt; 
2019年にCounter Clubに出会い、そこから日本、そして米国へと舞台を移しながら、Counter Clubの実践の場で学び、鍛えていただいた経験と仲間たちは、現在の私の大きな基盤となっています。大局的な動向を捉えて企業戦略を描き、スタートアップとの共創や新規事業の創出へとつなげ、究極的には自ら事業を生み出す文化を築いていきたいと考えています。CCJの皆さまとともに、日本のCVCに新たな潮流を生み出していけることを楽しみにしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■Counter Club Japan キックオフイベント概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 イベント名 
 Counter Club Japan キックオフイベント&lt;br /&gt;  
 
 
 日時 
 2026年5月13日（水）17:30〜20:30（17:00 開場）&lt;br /&gt;  
 
 
 会場 
 Incubation CANVAS TOKYO&lt;br /&gt; （東京都中央区京橋2丁目2-1 京橋エドグラン）&lt;br /&gt;  
 
 
 対象 
 Counter Club Japan 登録メンバー(150名限定)、メディア関係者&lt;br /&gt;  
 
 
 参加資格 
 招待制&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【Counterpart Venturesについて】&lt;br /&gt; 
Counterpart Venturesは、サンフランシスコを拠点とする独立系ベンチャーキャピタルであり、CVC出身者により設立されました。主に米国におけるAI・DX・ディープテック領域のスタートアップへの投資を行うとともに、経営に深く関与するハンズオン支援を提供しています。さらに、世界最大級のCVCコミュニティ「Counter Club」を通じて、CVC業界の発展およびスタートアップとの共創の促進に取り組んでいる点が特徴です。&lt;br /&gt; 
ウェブサイト： &lt;a href=&quot;https://counterpart.vc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://counterpart.vc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    </channel>
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