<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>カテゴリ別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/feed/category/202" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp</link>
<lastBuildDate>Mon, 31 Aug 2026 11:15:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>生活行動データとAIで生活体験を進化させるスマートホームプロジェクト「HAUS UPDATA」第3弾実証事業を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608264745</link>
        <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）は、日々の生活行動データ※1を統合的に活用し、生活者のより良い暮らしへのアップデートと、企業の生活者理解・商品開発の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月31日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）は、日々の生活行動データ※1を統合的に活用し、生活者のより良い暮らしへのアップデートと、企業の生活者理解・商品開発の高度化を支援する業界横断のスマートホームプロジェクト「HAUS UPDATA（ハウス・アップデータ）」※2の第3弾実証事業（PoC）を、2026年8月から12月にかけて実施します。今回は、新たに取得・連携する生活行動データを拡充・多様化することで生活者理解を促進し、メッセージングアプリを使ったAIチャットボットを活用した生活サポートに取り組みます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
HAUS UPDATA 第3弾 実証事業 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　「HAUS UPDATA」実証事業の第1弾※3では、IoT機器などから得られるデータを通じて、家庭内の生活行動や商品の使用実態を継続的に把握できることを確認しました。第2弾※4では、モニター世帯や参画企業を拡大するとともに、生成AIを活用したチャットボットを導入し、生活行動データに基づく個別の生活サポートの有効性を検証しました。これらの検証では、生活行動データをもとに暮らしをいくつかのクラスタ（生活モード）に分類※5した結果、生活リズムや行動傾向は、性別・年代といった属性だけでは十分に説明できないことが明らかになりました。 また同じ世帯でも時期によって生活モードが変化することが確認されました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
行動データによる生活モードのクラスタ化&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　第3弾では、これらの結果を踏まえてパーソナライズをさらに進化させ、一人一人の暮らしに寄り添う生活サポートを検証します。具体的には、これまで蓄積してきた生活行動データ基盤をもとに、「生活者一人一人に寄り添う生活体験」と「企業の生活者理解」の両立を目指し、生活体験の高度化／ヘルスケア領域への進出／生活行動データのマーケティング活用の拡大、の3領域へ実証を拡張します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．データの拡充による生活者理解の深化と生活体験の高度化&lt;br /&gt; 
　これまでの実証で明らかになったデータの種類や生活者との接点、AIによる生活者理解の拡張余地を踏まえ、参画企業の拡大によって取得・連携するデータのさらなる多様化を図ります。（連携企業は「参画企業と役割」に記載）&lt;br /&gt; 
　生活リズムや行動の変化をAIが捉え、その時々の状況に合わせて、メッセージングアプリ上のAIチャットボットを通じて、ライフバランスのサポート、家事の意思決定のサポート、つながりのサポートといった生活サポート情報を提供します。これにより、生活者が自らの生活行動データを日々の暮らしに役立てられる、より日常的で継続しやすい体験を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．次世代の領域へ向けた新しい取り組みの開始（ヘルスケア、ロンジェビティ領域※6）&lt;br /&gt; 
　健康寿命の延伸や病気になる前から、日々の状態を把握して生活習慣の改善につなげることへの関心が高まっています。日々測定可能なヘルスケア関連データをパートナー企業と協業し活用することで、電通の顧客企業の商品・サービスが心身の長期的な健康と暮らしの支援にどのようにつながるかを検証し、新しいマーケティングソリューションの検討を開始します。その第1弾としてメタジェンセラピューティクス株式会社との研究を開始し、つるおか献便ルームから得られる腸内環境データと生活行動データを組み合わせたAIシステムをマーケティング活用する可能性を検証します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．蓄積したデータをもとに、マーケティング業務を支援するPeople Model（イエナカ版）の開発&lt;br /&gt; 
　第1弾から蓄積してきた生活行動データを活用し、dentsu Japan（国内電通グループ）が推進する「AI For Growth 3.0」における生活者シミュレーション基盤「People Model」※7の高度化にも活用します。AIモデルである「People Model」のデータおよび機能を強化することで、参画企業が商品の使用実態や行動傾向、その前後の意識変化への理解を深め、商品・サービスの開発や改善、コミュニケーション設計などに活用できる可能性を探ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本実証事業では、スマートホームの普及拡大を見据え、生活者への継続的な生活・健康サポートと、企業の実行動データに基づく生活者理解を両立させ、双方に価値をもたらすスマートホーム活用モデルの確立を目指し、スマートホームを住宅設備や家電を制御する場にとどめず、生活者と企業が新たな商品・サービスや体験を共創する基盤へと発展させます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■第3弾実証事業の概要&lt;br&gt;・期間：2026年8月から12月&lt;br&gt;・対象：「HAUS UPDATA」の取り組みへの参加を承諾したモニター100世帯程度 &lt;br&gt;・方法：①IoTセンサーとIoT家電を設置、参画企業の商品を配布し、モニターの生活行動データを収集&lt;br /&gt; 
　　　　②収集したデータを、電通独自のセキュアなデータ基盤※8上で分析し、生活習慣・趣向を把握&lt;br&gt;　　　　③生成AIがモニターそれぞれの生活習慣・趣向に合わせて日用品の購買レコメンドや生活サポート&lt;br /&gt; 
　　　　　を実施&lt;br /&gt; 
　　　　④生成AIとの対話内容や生活者の回答内容を踏まえ、各社の提供サービスへフィードバック&lt;br /&gt; 
・HAUS UPDATA運営事務局：株式会社電通、日鉄興和不動産株式会社、株式会社CAPCO AGENCY、&lt;br&gt;　　　　　　　　　　　　 　 株式会社 電通マクロミルインサイト、設備機器メーカー1社&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
〈参画企業と役割（順不同）〉&lt;br /&gt; 
※本実証事業はHAUS UPDATA全体の取り組みとして実施しますが、参画企業および各社の連携内容・期間は実証テーマにより異なります。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 電通&lt;br /&gt;  
 HAUS UPDATA／本実証事業の企画設計・結果検証、データ連携基盤・生活者理解アルゴリズム・生活者向け生活サポートダッシュボード・共創AIの開発、生活者理解アルゴリズムに基づく商品／家電に関する情報・サービス提供支援&lt;br /&gt;  
 
 
 日鉄興和不動産&lt;br /&gt;  
 本実証事業の運営（推進）主体、実証事業全体/生活者向けサービス・検証の企画案検討&lt;br /&gt;  
 
 
 CAPCO AGENCY&lt;br /&gt;  
 本実証事業の運営（推進）主体、ペット共生領域の実証&lt;br /&gt;  
 
 
 電通マクロミルインサイト&lt;br /&gt;  
 本実証事業の運営（推進）主体&lt;br /&gt;  
 
 
 電通デジタル&lt;br /&gt;  
 共創AIの開発&lt;br /&gt;  
 
 
 シャープ&lt;br /&gt;  
 家庭内の消費財の使用タイミングや消費量に関するデータ収集が可能なIoTデバイス「のせログ」の開発・データ連携&lt;br /&gt;  
 
 
 オウガ・ジャパン&lt;br /&gt; Lumi United Technology Co., Ltd&lt;br /&gt;  
 IoTセンサー「Aqara」データの連携&lt;br /&gt;  
 
 
 ライフログテクノロジー&lt;br /&gt;  
 食事・運動・バイタル管理アプリケーション「カロミル」の提供、データ連携&lt;br /&gt;  
 
 
 マイベスト&lt;br /&gt;  
 生活行動データと連携した日用品比較機能（共創AI体験の一つ）の開発協力、商品評価・ランキング・選び方データの連携&lt;br /&gt;  
 
 
 NTTドコモ&lt;br /&gt;  
 HEMS機器の設置と生成AIによる電力使用サポート機能の検証&lt;br /&gt;  
 
 
 美和ロック&lt;br /&gt;  
 スマートロックの連携&lt;br /&gt;  
 
 
 SWITCHBOT&lt;br /&gt;  
 IoTセンサー「SwitchBot」データの連携&lt;br /&gt;  
 
 
 ビデオリサーチ&lt;br /&gt;  
 テレビ視聴データの連携&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　 各社それぞれが保有するデータや、意識調査データなど、適切な許諾取得済みのデータ。&lt;br /&gt; 
※2　「HAUS UPDATA」は、データの収集方法や利用目的について生活者に丁寧に説明し、適切な同意を得た上で、住宅、家電、消費財、ヘルスケアなどの業界を横断して得られる生活行動データを統合・分析するプロジェクトです。これまで捉えることが難しかった家の中での生活習慣や商品の使用状況、生活者の意識や気分の変化などを多角的に把握し、一人ひとりの状況やライフスタイルに合わせた生活サポートと、企業による生活者起点の商品・サービス開発の実現を目指しています。&lt;br /&gt; 
※3　 2024年4月26日発表：電通と日鉄興和不動産、生活者と住宅・家電・消費財メーカー各社をつなぐ スマートホームプロジェクト「HAUS UPDATA」を始動　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0426-010721.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0426-010721.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※4　 2025年7月22日発表：電通、日鉄興和不動産、CAPCO AGENCY、電通マクロミルインサイトが主導　業界横断スマートホームプロジェクト「HAUS UPDATA 第2弾 実証事業」開始　&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0722-010914.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0722-010914.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※5　 性別・年代などのデモグラフィック情報を使わず、各種センサー（睡眠・ミリ波・赤外線等）や食事ログなどから得られた100以上の生活行動変数（平日・休日別）を用い、約90日間（1期間）×3期間分のデータから世帯の行動パターンをクラスタリング分析したもの。&lt;br /&gt; 
※6　 心身ともに健康で活動的に過ごせる期間である「健康寿命」を最大化し、生涯にわたるパフォーマンスとQOL（生活の質）を向上させる科学・産業領域。&lt;br /&gt; 
※7　 2025年5月19日発表：国内電通グループ、AIネイティブ化を加速する独自のAI戦略AI For Growth 2.0を発表&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0519-010884.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0519-010884.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※8　 電通が2025年に開発した「STADIA360」（テレビの実視聴ログデータに基づき個々の視聴者に向けてデジタル広告配信が行える総合マーケティングプラットフォーム）の知見をベースに構築した独自のシステム基盤により、多様なデータを、個人が特定できない環境下でセキュアに統合・分析できる。&lt;br /&gt; 
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;国内電通グループは、“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt; 

&amp;nbsp;
 

&amp;nbsp;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202608264745/_prw_PI2im_Hx4juHa2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>壁の薄さを保ちながら、断熱性能を極めた新断熱材！「フォームライト・エコ ＮＴ-6600」新登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608264739</link>
        <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イノアックコーポレーション</dc:creator>
        <description>株式会社イノアックコーポレーション（代表取締役社長：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本 社：東京都品川区）のグループ会社でウレタン吹付原料を製造する BASF INOAC ポリウレタン株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/08/28　10：00&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社イノアックコーポレーション&lt;/a&gt;（代表取締役社長：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本&lt;br /&gt;
社：東京都品川区）のグループ会社でウレタン吹付原料を製造する &lt;a href=&quot;https://www.bip-jp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;BASF INOAC ポリウレタン株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役社長 執行役員：窪田浩三、本社：愛知県新城市、以下 BIP）は、都市型住宅・高性能マンション向け現場発泡ウレタンフォーム「フォームライト・エコ ＮＴ-6600」の販売を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発経緯&lt;br /&gt;
住まいの断熱の「新時代」到来を見据え、『2022 年の断熱等級 5（ZEH 基準）の導入から、&lt;br /&gt;
2030 年までにZEH 水準の省エネ基準適合義務化が予定されていることまでを背景に、&lt;br /&gt;
当社はかねてより開発に着手してきました。&lt;br /&gt;
開発のポイントは、熱伝導率を大きく左右する“セル構造”に着目した BIP 独自技術で、&lt;br /&gt;
従来と同じ稼働体制でも対応できる高性能吹付ウレタンフォームの実現にこだわり、このたびの販売となりました。&lt;br /&gt;
製品規格値での熱伝導率 0.021W/(m・ｋ)の A 種 1H、NT（New Thermal）-6600 は&lt;br /&gt;
業界最高水準でもあり A 種 1H の一般品の代替製品として普及を目指し、業界の高断熱化を牽引してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■フォームライト・エコ ＮＴ-6600 について&lt;br /&gt;
本製品は「既存の JIS 規格値の熱伝導率 0.026W/(m・ｋ)では、&lt;br /&gt;
断熱性能を高めるほど断熱材が厚くなる」という課題を解消しました。&lt;br /&gt;
BIP の独自技術により誕生した高性能吹付ウレタンフォームは、マンション特有の限られた居住スペースや設備空間を圧迫せず、高い断熱性能を発揮します。&lt;br /&gt;
また、施工作業者が普段使用している設備を新調しなくても、そのまま使用可能なため、施工現場への導入&lt;br /&gt;
が容易です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特徴①：A 種 1H 一般品に比べて断熱性能が約 24%向上し、「厚み」を大幅に低減&lt;br /&gt;
熱抵抗値の数値が高い本製品は断熱性が高いため、吹き付けた際の厚みを大幅に低減できます。&lt;br /&gt;
これにより、原料の使用量を抑え、コスト削減を実現します。また、作業時間も短縮可能で、作業者の負担軽減に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特徴②：熱伝導率を大きく左右する“セル構造”に着目した BIP 独自技術&lt;br /&gt;
本製品はウレタンフォームという発泡素材の原料を施工場所に吹付け、その場で化学反応を起こして発泡させる工法です。&lt;br /&gt;
他の一般品と比較し、発泡素材の泡（セル）を細かくすることで、熱の伝導性を抑えることに成功しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特徴③：従来と同じ体制で対応できる高性能吹付ウレタンフォーム&lt;br /&gt;
本製品は従来の現場発泡ウレタンフォームと同じ装置や手順で施工できる設計となっています。&lt;br /&gt;
そのため、施工体制や工程に変更を与える必要がなく、従来通りの工期・現場管理のまま導入いただけます。&lt;br /&gt;
※高温期には冷却設備が必要となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜性能評価＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本製品に関する問い合わせ先&lt;br /&gt;
BIP 東日本営業所 結露インフラ課&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:teruyuki.miyamoto@basf-inoac-polyurethanes.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;teruyuki.miyamoto@basf-inoac-polyurethanes.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■BASF INOAC ポリウレタン株式会社の概要&lt;br /&gt;
“顧客第一”をすべての行動指針の基本に掲げ、ポリウレタンを通して社会に貢献するという、創業から変わらぬ想いがあります。&lt;br /&gt;
その想いを守るため“変わらないために変わり続ける”をモットーに、これからもポリウレタンのトータルサプライヤーとして、お客様と共に社会に貢献して参ります。&lt;br /&gt;
会社名 ：BASF INOAC ポリウレタン株式会社&lt;br /&gt;
所在地 ：愛知県新城市川田字本宮道 1-196&lt;br /&gt;
設 立 ：1965 年 11 月 1 日&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.bip-jp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.bip-jp.com/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本プレスリリースに関しまして&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレスリリースに掲載されている内容やその他の情報は、発表時点での情報です。&lt;br /&gt;
予告なく変更する場合があります。予めご容赦ください。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106383/202608264739/_prw_PI1im_6let8G1a.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「理想の寝姿勢を硬さでつくる」 ハードタイプマットレスシリーズ「SOLID AIR（ソリッドエア）」を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274840</link>
        <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フランスベッド</dc:creator>
        <description>SOLID AIR SA-03 フランスベッド株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：池田茂）は、高密度連続スプリング®と高反発素材「ブレスエアーエクストラ®」を組み合わせたハードタイプマットレ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月28日&lt;br /&gt;


フランスベッドホールディングス株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
SOLID AIR　SA-03&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フランスベッド株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：池田茂）は、高密度連続スプリング®と高反発素材「ブレスエアーエクストラ®」を組み合わせたハードタイプマットレスシリーズ「SOLID AIR（ソリッドエア）」を、2026年8月29日（土）より発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SOLID AIR」は「理想の寝姿勢を硬さでつくる」をコンセプトに開発した新シリーズです。&lt;br /&gt;
高密度連続スプリング®の高い支持力と、ブレスエアーエクストラ®の高反発性により、寝るときの背骨のラインを立ったときに近い状態に保ちやすい「理想的な寝姿勢」をサポートするとともに、スムーズな寝返りを促します。&lt;br /&gt;
また、高温多湿な日本の気候を考慮し、通気性に優れたブレスエアーエクストラ®を採用することで、快適な睡眠環境づくりを目指しました。さらに、全モデルの生地に除菌機能糸を使用し、衛生面にも配慮しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発背景&lt;br /&gt;
睡眠は日々のコンディションづくりに欠かせない要素として注目を集めており、近年は睡眠関連の商品やサービスが拡大しています。&lt;br /&gt;
マットレスの寝心地の好みは人それぞれですが、フランスベッドでは身体をしっかり支えることが理想的な寝姿勢につながると考えています。&lt;br /&gt;
そこで、単に硬さを追求するのではなく、「理想的な寝姿勢を支えるための硬さ」という考えのもと、「SOLID AIR」を開発しました。シリーズ最上位モデル「SA-03」では、ブレスエアーエクストラ®の上部にハードウレタンを追加することで、しっかりとしたサポート力に加え、身体へのフィット感にもこだわっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■SOLID AIRの特長&lt;br /&gt;
理想的な寝姿勢をサポート&lt;br /&gt;
高密度連続スプリング®の支持力と高反発素材「ブレスエアーエクストラ®」の組み合わせにより、理想的な寝姿勢とスムーズな寝返りをサポート。&lt;br /&gt;
高温多湿な日本の気候に配慮した高通気構造&lt;br /&gt;
通気性に優れたブレスエアーエクストラ®を採用し、高温多湿な日本の気候を考慮した設計&lt;br /&gt;
好みに合わせて選べる3モデル&lt;br /&gt;
仕様や詰め物の異なる3モデルをラインアップ。最上位モデル「SA-03」はサポート力とフィット感の両立を追求。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハードタイプマットレスシリーズ「SOLID AIR」の商品概要&lt;br /&gt;
【仕様等】&lt;br /&gt;
     



&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

画像はダブルサイズSA-01
画像はシングルサイズSA-02 PWM
画像はシングルサイズSA-03 PWM
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




サイズ　幅×長さ（cm）&lt;br /&gt;


・セミシングル：85×195　　・シングル：97×195　　・セミダブル：122×195&lt;br /&gt;
・ダブル：140×195　　・ワイドダブル：154×195　　・クイーン：171×195&lt;br /&gt;
ロングサイズ対応可（205）&lt;br /&gt;




厚み（cm）&lt;br /&gt;

 26
 28
 30



重量（㎏）&lt;br /&gt;

 18～
 21～
 ２３～



仕様/断面図&lt;br /&gt;


生地：ダブルニット生地（除菌機能糸使用）&lt;br /&gt;
キルト：ジャンプキルト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;


生地：ダブルニット生地（除菌機能糸使用）&lt;br /&gt;
キルト：ジャンプキルト&lt;br /&gt;
プロ・ウォール®※1&lt;br /&gt;
モアリー®※2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;


生地：ダブルニット生地（除菌機能糸使用）&lt;br /&gt;
キルト：ジャンプキルト&lt;br /&gt;
プロ・ウォール®&lt;br /&gt;
モアリー®&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




希望小売価格&lt;br /&gt;


180,000円（税抜）/&lt;br /&gt;
198,000円（税込）～&lt;br /&gt;


230,000円（税抜）/&lt;br /&gt;
253,000円（税込）～&lt;br /&gt;


280,000円（税抜）/&lt;br /&gt;
308,000円（税込）～&lt;br /&gt;




※セミシングル、ワイドダブル、クイーンとロングサイズ全サイズは、納期28日の受注生産&lt;br /&gt;
※1プロ・ウォール®：マットレスの周囲を特殊なウレタンで強化するフランスベッドの独自技術&lt;br /&gt;
※2モアリー®：工具を使わず、スプリングマットレスを解体・分別ができるフランスベッド独自のマットレス構造&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【発売日】　2026年8月29日（土）&lt;br /&gt;
【販売目標】2億円&lt;br /&gt;
【製造】フランスベッド株式会社&lt;br /&gt;
【販売先】全国の家具販売店、百貨店など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イメージ画像&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ニュースリリースに記載の情報は、配信時点の内容に基づいております。予告なく内容の変更や展開終了となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109198/202608274840/_prw_PI1im_pnL3Pb8I.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>育児シェアが広がっても、妻に偏る「名もなき育児」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608264728</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>育児シェアが広がっても、妻に偏る「名もなき育児」 共働き家庭1,048人調査で見えた育児負担の実態 大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、全国の20～59歳の共働き子育て世帯を対象...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月27日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;

育児シェアが広がっても、妻に偏る「名もなき育児」&lt;br /&gt; 
共働き家庭1,048人調査で見えた育児負担の実態&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、全国の20～59歳の共働き子育て世帯を対象に「家事・育児に関する調査」を実施しました。&lt;br /&gt; 
　共働き世帯の増加や育児休業制度の普及などを背景に、子どもと遊ぶ、見守る、お出かけに付き添うといった育児は夫婦でシェアする意識が広がっています。一方で、学校や園への持ち物の準備、連絡帳やプリントの確認、予定管理など、子どもの生活を支えるために日常的に発生する細かなタスクは、家庭の中で見えにくく、共有しづらい負担として残りやすいことが分かりました。&lt;br /&gt; 
　当社では、こうした名前の付きにくい育児を「名もなき育児」と捉え、その実態を調査しました。その結果、子どもと直接関わる育児では「夫婦で半々」と評価される項目が多く見られた一方、名前書きや連絡帳確認、予定管理などの管理・調整型の育児では妻に偏る傾向が確認されました。さらに、負担軽減の理想としては「外部サービスに任せたい」よりも「家族でシェアしたい」と回答する割合が高く、家族で関わりたい意識と実際の暮らしとの間にギャップがあることも明らかになりました。&lt;br /&gt; 
　こうした結果を踏まえ、当社は、家事・育児を一人に集中させないためには、意識だけでなく、家族が自然に関われる“住まいの仕組み”が重要だと考えています。大和ハウスの規格住宅・セミオーダー住宅「Smart Made Housing.」では、暮らし方に合わせて間取りや仕様を選びやすく、家族で家事・育児をシェアしやすい住まいづくりを提案します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 主なポイント&lt;br /&gt; ・子どもと直接関わる育児では、夫婦でシェアの意識が広がっている傾向&lt;br /&gt; ・一方で、名前書き、連絡帳確認、予定管理などの「名もなき育児」は妻に偏る傾向&lt;br /&gt; ・こうした偏りは夫側も認識しており、夫婦間の意識差だけでなく、共有しづらいタスク構造が課題に&lt;br /&gt; ・負担軽減の理想は「外注」より「家族シェア」。自分ひとりで抱える状態から抜け出したい意識が見ら&lt;br /&gt; れる&lt;br /&gt; ・「掃除」「片付け」などでは、家族でシェアしたい意識と実際の負担軽減にギャップ&lt;br /&gt; ・Smart Made Housing.は、家族が自然に関われる動線・収納・情報共有の工夫を住まいから提案&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■共働き家庭では、子どもと直接関わる育児は夫婦でシェア&lt;br /&gt; 
　今回の調査では、「子どもの話し相手になる」「子ども同士の喧嘩を仲裁する」「子どもに危険がないかそばで見守る」「子どものお出かけに付き添う」など、子どもと直接関わる育児について、「夫婦で半々」と評価される割合が高い傾向が見られました。&lt;br /&gt; 
　これは、共働き家庭において、子どもと過ごす時間や見守り、遊びといった“関わる育児”が夫婦双方の役割として捉えられつつあることを示しています。育児の担い手は母親が中心というイメージから、夫婦で関わるものへと意識が変化していることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
 【図1：「夫婦で半々」と評価される育児】   &lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■一方で、管理・調整型の「名もなき育児」には偏りが残る&lt;br /&gt; 
　育児シェアが広がる一方で、育児の内容によっては役割に偏りも見られました。夫に偏る傾向が見られた育児としては、「子どもの自転車の整備」「子どもが捕まえてきた虫を飼育する」「子どもを公園に連れていく」などが上位に挙がりました。&lt;br /&gt; 
　一方、妻に偏る傾向が見られた育児としては、「学校や園への持ち物の名前書き」「連絡帳やプリントの確認・記入」「子どもの髪をセットする」「子どもの衣類の準備・コーディネート」「子どもの予定把握と調整管理」などが上位に挙がりました。特に、学校や園とのやり取り、持ち物管理、予定管理などは、子どもの生活を滞りなく支えるために欠かせないものの、家庭の中では可視化されにくく、共有の仕組みがないと一人に集中しやすい育児です。&lt;br /&gt; 
　また、こうした妻に偏る項目については、男性側も同様の認識を示しています。つまり、夫婦間で「見えていない」ことだけが原因ではなく、タスクの発生タイミングが細かい、情報が一人に集まりやすい、やり方を共有しにくいといった、管理・調整型タスクそのものの性質が背景にある可能性があります。&lt;br /&gt; 
 【図2：夫に偏る育児】     &lt;br&gt;&lt;br&gt;  【図3：妻に偏る育児】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■理想は「外注」より「家族シェア」&lt;br /&gt; 
　負担を感じる家事・育児について理想のあり方を尋ねたところ、多くの項目で「家族でシェアしたい」という回答が最も高くなりました。たとえば、女性では「子どもの遊び相手になる」「ゴミ捨て／仕分け」「子ども同士の喧嘩の仲裁」「おもちゃの片付け」など、日常的に繰り返し発生する家事・育児で「家族でシェアしたい」が7割に達しています。&lt;br /&gt; 
　この結果から見えてくるのは、「家事や育児をやりたくない」という意識ではなく、「自分だけが把握し、自分だけが対応する状態から抜け出したい」というニーズです。共働き家庭では、家族みんなで暮らしを回したいという意識が高まる一方で、そのための情報共有や動線、収納の仕組みが十分でないことが、負担感につながっていると考えられます。&lt;br /&gt; 
 【図4：家事・育児の理想のあり方 】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 「家族でシェアしたい」が、実際には負担軽減につながっていない家事・育児も&lt;br /&gt; 
　さらに、「家族でシェアしたい」という意識が高い一方で、実際には負担軽減につながっていない家事・育児も見られました。特に、「掃除」「片付け」などは、家族でシェアしたいニーズが高いにもかかわらず、日々の暮らしの中では負担が残りやすい項目です。&lt;br /&gt; 
　これらに共通するのは、作業そのものだけでなく、「どこに何をしまうか」「いつまでに何を準備するか」「誰が気づき、誰が対応するか」といった判断や管理が伴う点です。やる気や意識だけに頼るのではなく、家族の誰もが必要な情報や物にアクセスしやすく、自然に行動につながる環境を整えることが、負担軽減の鍵になります。&lt;br /&gt; 
 【図5：負担軽減できていなく家族シェアしたい家事・育児】※太字はTOP10      &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■住まいの工夫で、家族みんなが関わりやすい環境へ&lt;br /&gt; 
　今回の調査結果から、家事・育児を家族でシェアするためには、単に「分担しよう」と呼びかけるだけでなく、家族が自然に動ける住まいの工夫が重要であることが見えてきました。特に、子どもの持ち物や学校・園からのお便り、日々の学習や見守りに関わる場所を家族で共有しやすくすることで、タスクが一人に集中しにくくなります。&lt;br /&gt; 
　たとえば、大和ハウスの以下のアイテムは、準備・片付け・情報共有を家族で行いやすくする工夫の一例です。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
① 自分専用カタヅケロッカー&lt;br /&gt; 
　帰宅後に脱いだ靴やコートをさっと片付けられるロッカー。家族それぞれの収納場所を決めることで、&lt;br /&gt; 
　一人ひとりの荷物を個別管理できます。&lt;br /&gt; 
② しまいごこちイージークローク&lt;br /&gt; 
　子どもの持ち物の変化に合わせた可動式の収納。柵板やパイプを自由に組み合わせてカスタマイズでき&lt;br /&gt; 
　る収納システムです。&lt;br /&gt; 
③ お便り紙蔵庫&lt;br /&gt; 
　お知らせやプリントなど家族で共有したい情報をひとまとめにできる収納。扉を閉じておけるため、空&lt;br /&gt; 
　間をすっきり保てます。&lt;br /&gt; 
④ スタディコーナー&lt;br /&gt; 
　家事をしながら子どもの勉強を見守れるスペースです。&lt;br /&gt; 
⑤ スマートビューカウンター&lt;br /&gt; 
　家族の様子を見渡しながら、日用品をすっきり収納できるカウンターです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　物の定位置や情報の置き場所が共有されることで、「誰かが気づいて対応する」のではなく、「家族の誰もが気づき、行動しやすい」暮らしへ近づけることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「Smart Made Housing.」が提案する、家族でシェアしやすい暮らし&lt;br /&gt; 
　今回紹介した家事・育児のシェアをサポートする収納や空間提案は、大和ハウスの規格住宅・セミオーダー住宅「Smart Made Housing.」でも取り入れることができます。「Smart Made Housing.」は、自由設計と規格住宅の特長を生かしながら、プロが設計した多彩な間取りや仕様の中から、暮らしに合った住まいを選んでつくる住まいのかたちです。間取りや外装・内装、住宅設備を選びやすく、セミオーダー住宅ではベースとなる間取りをもとに、家族構成やライフスタイルに合わせたカスタマイズも可能です。&lt;br /&gt; 
　家事・育児を家族でシェアしやすくするためには、家族みんなが使いやすい収納、キッチン・ダイニングを中心にした動線、洗濯から収納までを見通しやすい配置、学習や見守りがしやすい共有スペースなど、日々の行動を支える住まいの設計が重要です。「Smart Made Housing.」では、こうした暮らし方に合わせた住まいを選びやすくすることで、家事・育児を一人に集中させず、家族みんなが自然に関わる暮らしを提案します。&lt;br /&gt; 
　また、敷地条件や住まいへの要望をもとに、AIが多様なプランの中から合致度の高い候補を提案する「AIプランコンシェルジュ」により、希望する暮らし方や価値観に合った住まい選びをサポートします。家族で家事・育児をシェアしたいというニーズに対し、住まいの選び方から暮らしの実現までを後押しします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査担当者】&lt;br /&gt; 
大和ハウス工業株式会社　&lt;br /&gt; 
ハウジング・ソリューション本部　&lt;br /&gt; 
技術統括部　技術開発部　住宅技術研究所　住生活研究グループ　中野 吏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〈コメント〉&lt;br /&gt; 
　私たちは、住まいに求められる価値の変化を捉えるため、ライフスタイル調査を継続的に実施しています。近年は家事・育児シェアへの関心が高まっていますが、「分担しているにもかかわらず、なぜか自分に負担が偏る」といった声も聞かれます。そこで今回は、こうした見えにくい負担を含む「名もなき育児」の実態に着目し、調査を行いました。&lt;br /&gt; 
　育児休業制度の拡充など働き方改革は進んでいますが、労働時間や賃金、出張や単身赴任の割合などには依然として男女差が残っています。今回の調査結果の背景には、こうした就労環境の違いが、夫婦間の家事・育児負担の差にも影響している可能性があると考えています。&lt;br /&gt; 
　共働き世帯の増加に伴い、家事・育児の課題は夫婦間のシェアだけでなく、暮らしの仕組みそのものとして捉えることが重要になっています。住まいや住宅設備の工夫によって負担そのものを軽減し、家族が無理なく協力できる環境づくりが求められています。当社は今回の調査で得られた知見を活かし、今後も子育て世帯に寄り添った住まい提案を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【調査概要】&lt;br /&gt; 
調査手法：WEBアンケート&lt;br /&gt; 
調査対象：全国20～59歳の男女&lt;br /&gt; 
　　　　　・共働きの子育て世帯(核家族)&lt;br /&gt; 
　　　　　・育児分担について男性負担が3割以上と回答&lt;br /&gt; 
サンプル数：1,048サンプル&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年6月12日～2026年6月17日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【 Smart Made Housing. サイト】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/jutaku/smartmadehousing/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;規格住宅・セミオーダー住宅｜商品｜注文住宅の大和ハウス（ハウスメーカー）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【 AIプランコンシェルジュ サイト】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/jutaku/aipc/?adw=190625&amp;amp;gad_source=1&amp;amp;gad_campaignid=15006605517&amp;amp;gclid=EAIaIQobChMI-sO54ZWJlgMVLV0PAh3zoQubEAAYASAAEgLwAvD_BwE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;AI&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/jutaku/aipc/?adw=190625&amp;amp;gad_source=1&amp;amp;gad_campaignid=15006605517&amp;amp;gclid=EAIaIQobChMI-sO54ZWJlgMVLV0PAh3zoQubEAAYASAAEgLwAvD_BwE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;プランコンシェルジュ｜注文住宅の大和ハウス（ハウスメーカー）&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【My間取りサーチ サイト】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/jutaku/soudan/qa/regist.asp?type=65&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;My&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/jutaku/soudan/qa/regist.asp?type=65&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;間取りサーチ｜ご相談｜注文住宅｜ダイワハウス&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107569/202608264728/_prw_PI1im_MSSb2h2E.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>約半数が「寝ても疲れが残る」 秋の睡眠の日に考えたい睡眠環境</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608254647</link>
        <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フランスベッド</dc:creator>
        <description>フランスベッド株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：池田茂）は、9月3日の「秋の睡眠の日」に合わせ、全国の20代～60代の男女1,000名を対象に、「快眠のための習慣・環境と睡眠の質に関する調...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月26日&lt;br /&gt;


フランスベッドホールディングス&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フランスベッド株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：池田茂）は、9月3日の「秋の睡眠の日」に合わせ、全国の20代～60代の男女1,000名を対象に、「快眠のための習慣・環境と睡眠の質に関する調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査では、朝起きたときの腰や肩の痛み、身体のだるさなど疲労感のある人は46.6％と、約半数にのぼることが分かりました。また、睡眠に「非常に不満」と回答した人の82.0％が起床時に疲労感を感じており、睡眠満足度と起床時のコンディションに関連があることがうかがえます。&lt;br /&gt;
さらに、睡眠中の暑さや寒さ、寝苦しさなどによる中途覚醒を経験している人は55.3％にのぼり、寝室環境や寝具を含めた睡眠環境全体を見直すきっかけになりそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査結果のポイント＞&lt;br /&gt;
起床時の疲労感を感じる人は46.6％、約半数が寝ても疲れが残ると実感&lt;br /&gt;
睡眠に「非常に不満」な人の82.0％が起床時の疲労感を実感&lt;br /&gt;
睡眠中の暑さ・寒さ・寝苦しさなどによる中途覚醒を経験した人は55.3％&lt;br /&gt;
寝室環境への満足度と睡眠満足度には関連がみられる&lt;br /&gt;
睡眠の質向上のために見直したいものは「枕」「敷寝具」が上位&lt;br /&gt;
敷寝具の使用年数は「10年以上」が最多&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査結果➀&lt;br /&gt;
約半数が朝の疲労感を実感&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
朝起きたときの腰や肩こり・痛み、身体のだるさなどの疲労感について聞いたところ、「やや感じる」が31.8％、「非常に感じる」が14.8％となり、46.6％が起床時に何らかの疲労感を感じていることが分かりました。（図1）&lt;br /&gt;
また、現在の睡眠満足度について聞いたところ、「非常に満足」が6.7％、「やや満足」が24.1％で、睡眠に満足している人は30.8％でした。一方、「やや不満」は26.0％、「非常に不満」は13.3％で、39.3％が睡眠に不満を感じていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図１）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、睡眠満足度別に見ると、睡眠に「非常に不満」と回答した人では、82.0％が起床時に疲労感を感じている一方、「非常に満足」と回答した人では25.3％にとどまりました。（図2）&lt;br /&gt;
この結果から、睡眠満足度が低い人ほど、朝の疲労感を感じる傾向があることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図2）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査結果➁&lt;br /&gt;
睡眠中の不快感による目覚めは55.3％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
睡眠中に、暑さ・寒さ・寝苦しさ・寝返りのしづらさなどの不快感で目が覚めることがあるかを聞いたところ、「ときどきある」が42.5％、「よくある」が12.8％となり、55.3％が睡眠中の不快感による目覚めを経験していました。（図3）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図3）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、寝室環境の満足度別に睡眠満足度を分析したところ、寝室環境に満足している人ほど睡眠にも満足している傾向がみられました。（図４）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図4）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
睡眠時間だけでなく、温度や湿度、寝具の使い心地など、睡眠環境に対する満足度と睡眠満足度には関連があることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査結果➂&lt;br /&gt;
睡眠の質向上のために見直したいものは「枕」「敷寝具」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
睡眠の質を高めるために見直したいものを聞いたところ、「枕」が36.7％で最多、次いで「マットレス・敷布団などの敷寝具」が34.8％となりました。（図5）&lt;br /&gt;
起床時の疲労感や睡眠中の不快感を覚える人が多い中、生活者の関心は就寝前の習慣だけでなく、身体を支える寝具にも向けられていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図5）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査結果➃&lt;br /&gt;
敷寝具の使用年数は「10年以上」が最多&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在使用している敷寝具の使用年数を聞いたところ、「10年以上」が32.7％で最も多い結果となりました。（図６）&lt;br /&gt;
また、敷寝具に「非常に不満」と回答した人では、66.1％が10年以上同じ寝具を使用していることも分かりました。&lt;br /&gt;
寝具は毎日使用するものであり、長期間使用することで寝心地や体の支え方に変化が生じている可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図６）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フランスベッドが提案する快適な睡眠環境づくり&lt;br /&gt;
今回の調査では、起床時の疲労感を感じている人が約半数にのぼる一方で、敷寝具への満足度について「どちらともいえない」と回答した人も42.8％にのぼりました。&lt;br /&gt;
毎日使う寝具だからこそ、現在の自分に合っているかを定期的に確認することが大切です。&lt;br /&gt;
フランスベッドでは、全国のショールームなどで寝姿勢測定機による測定サービスを実施しています。&lt;br /&gt;
体格や寝姿勢などからご自身に合ったマットレス選びを体験することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月3日は「秋の睡眠の日」であるとともに、全日本ベッド工業会が選定する「ベッドの日（グッドスリープデー）」でもあります。&lt;br /&gt;
毎日使うベッドや寝具は、睡眠環境を支える大切な要素です。秋の睡眠の日、そしてベッドの日を機に、現在の睡眠環境や寝具を見直し、「寝ても疲れが残る」と感じる原因について考えてみてはいかがでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
調査名：快眠のための習慣・環境と睡眠の質に関する調査&lt;br /&gt;
調査期間：2026年7月&lt;br /&gt;
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
調査対象：全国の20代～60代の男女&lt;br /&gt;
有効回答数：1,000名&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109198/202608254647/_prw_PI2im_09DElb60.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>整う美しさ、心地よい香り。日常を上質に彩るプレミアムホームケア「Aroma Fresco」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608244587</link>
        <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>センコー</dc:creator>
        <description>キッチンやバスルーム、リビングルームの為のクリーナーコレクション。 「Aroma Fresco（アロマフレスコ）」は、住空間に美しい佇まいをもたらすデザインと、植物由来成分のやさしい使い心地を追求した...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月26日&lt;br /&gt;


センコー 株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
キッチンやバスルーム、リビングルームの為のクリーナーコレクション。 「Aroma Fresco（アロマフレスコ）」は、住空間に美しい佇まいをもたらすデザインと、植物由来成分のやさしい使い心地を追求したプレミアムホームケアブランドです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月の本格展開以降、日常のお手入れを心地よいリラックスタイムに変えるラインアップとして、全国の主要百貨店や公式オンラインストアにて好評を得ています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ インテリアに溶け込む、美しい佇まいとやさしい香り&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Aroma Frescoのコンセプトは「Innovation meets Nature」。植物のやさしさと現代の技術を融合させたプレミアムホームケアブランドです。&lt;br /&gt;
手肌へのやさしさや、頼れる洗浄力といった機能性はもちろん、ボトルの佇まいや香りまでを暮らしの一部としてデザイン。生活感が出やすいキッチン、リビング、バスルーム、衣類、床などの各種クリーナーやハンドソープがラインアップされています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・心地よく広がるアロマの香り&lt;br /&gt;
お手入れの瞬間には、ほのかで心地よい香りが広がり、使用後は香りが残りすぎないよう配慮された設計です。&lt;br /&gt;
・地球環境に配慮したサステナブルなものづくり&lt;br /&gt;
ボトルには再生PETを100%使用。ギフトボックスにはパームヤシカサパルプを使用したFSC認証紙を採用するなど、ご自身用としてはもちろん、大切な方への贈り物にも選ばれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ お近くの店舗やオンラインストアでお求めいただけます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、全国の主要百貨店リビング売場およびセンコー公式オンラインショップにて販売しています。実際に手にとって香りや質感をお確かめいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取扱店舗一覧】 伊勢丹立川店（6階）／ 京急上大岡店（7階）／ 東武池袋店（6階）／ そごう横浜店（6階）／ 高島屋横浜店（7階）／ 高島屋京都店（6階）／ ジェイアール京都伊勢丹（8階）／ 高島屋大阪店（6階）／ 近鉄あべのハルカス本店（4階・10階）／ 大丸神戸店（7階）／ そごう広島店本館（7階）／ 井筒屋本店本館（6階）／ 博多阪急（7階）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式オンラインショップ】 SENKO ONLINE STORE にて全ラインアップをご覧いただけます。&lt;a href=&quot;https://www.senko-online.com/view/category/BR329&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.senko-online.com/view/category/BR329&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ イベント出展のお知らせ（展示会 MONTAGE）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インテリア・ライフスタイルバイヤー様向けに、2026年9月2日（水）～9月4日（金）に開催される展示会「第36回 MONTAGE」に出展いたします。実際にAroma Frescoの世界観をご体感いただける機会となります。&lt;br /&gt;
　・会期： 2026年9月2日（水）～9月4日（金）&lt;br /&gt;
　・場所： 東京都江東区有明3-5-7 TOC有明 4F&lt;br /&gt;
　・出展ブランド： Aroma Fresco（アロマフレスコ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
会社名：センコー株式会社&lt;br /&gt;
所在地：兵庫県小野市黒川町16&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役　長谷川 幸治&lt;br /&gt;
事業内容：マット、ラグ、インテリアスリッパ、バストイレ用品、キッチン用品、その他生活関連用品の企画・製造・販売&lt;br /&gt;
WEB:　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://senko-int.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://senko-int.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109097/202608244587/_prw_OI1im_6Xr3Q8Mf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「どんな住まいにしたいですか？」 ひとつの質問から始まった、家族の“秘密基地”の物語</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608244556</link>
        <pubDate>Mon, 24 Aug 2026 15:11:50 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウスの「住まいの参観日」は、全国各地の実際の住まいを訪れ、住まい手の間取りやデザインへのこだわりなど、モデルハウスでは見られない「リアルな住まい」を体験できるイベントです。 空間の広がりや光の入...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月24日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

積水ハウスの「住まいの参観日」は、全国各地の実際の住まいを訪れ、住まい手の間取りやデザインへのこだわりなど、モデルハウスでは見られない「リアルな住まい」を体験できるイベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
空間の広がりや光の入り方、家族の距離感、生活動線の使いやすさ。図面や写真だけでは分からないことも、実際の住まいを見ることで、「自分たちなら、ここでどう暮らすだろう」と具体的に想像できるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の積水ハウスストーリーでは、2026年9月11日（金）から13日（日）に開催される「住まいの参観日」に向けて制作されたあるオーナー様の映像について深掘りします。テーマは「質問」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
映像はこちら： &lt;a href=&quot;https://2c.sekisuihouse.jp/6pto&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://2c.sekisuihouse.jp/6pto&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「どんな住まいにしたいですか？」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住まい手への問いかけを通じて、完成した家の魅力だけでなく、そこに至るまでの迷いや選択、家族の思いといった『暮らすひとの「ほんとう」』を伝えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回登場するのは、4人のお子さんと暮らすご家族。この家の物語も、一つの質問から始まりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「子どもがワクワクする家にしたい」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家づくりを始めた当時、ご家族には、間取りやデザインについて明確な答えがあったわけではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
設計担当者から「どんな住まいにしたいですか？」と尋ねられ、奥さまが答えたのは、「子どもがワクワクするような家にしたい」という思いでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこから生まれたのが、「秘密基地のような家」というキーワードです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ほかの家や雑誌を見れば、「これもいい」「あれもいい」と思う。しかし、自分たちが本当に求めている暮らしは、なかなか言葉にできない。奥さまは、質問を受けたことで、漠然としていた思いが明確になったと振り返ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その思いから、はしごで行き来できるロフトや、家族の声や気配が伝わる吹き抜け、子どもたちが自由に過ごせる大きなリビングが生まれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に大切にしたのは、キッチンに立ちながら、家の中や庭で遊ぶ子どもたちを見渡せることです。姿が見えなくても、声や物音から気配を感じられる。それぞれが好きなことをしながら、緩やかにつながっていられる住まいを目指しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実際に暮らし始めてからも、家族は自然とリビングに集まります。子ども部屋があっても、絵を描いたり、宿題をしたり、遊んだりする場所は、大きなリビングです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不安や迷いから見えてくるもの&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家づくりは、楽しいことばかりではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご家族も、周辺環境から伝わる音や振動への対策 、4人のお子さんの部屋をどのように分けるか、将来の暮らしにどう対応するかなど、さまざまな不安や迷いを抱えていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に悩んだのが、子ども部屋です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4人それぞれに個室をつくるのか、一つの大きな部屋にするのか、それとも二つに分けるのか。子どもたちの成長や、家を離れた後まで想像しながら、ご夫妻と設計担当者で何度も話し合いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最終的には、子どもたちの年齢や、それぞれの過ごし方、将来の使い方を考えながら部屋を分け 、限られた空間でも楽しく過ごせるようロフトを設けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、奥さまの仕事での経験から、将来の暮らしやすさも重視。高齢になった家族や車いすを利用する人でも入りやすいよう、1階をできる限りフラットにし、引き戸を採用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもが楽しむ「秘密基地」と、将来を見据えたフラットな住まい。その根底には、「家族の誰もが、自分らしく過ごせる家にしたい」という共通の思いがありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不安や迷いを問いかけていくことで、その家族が本当に大切にしたい価値観が見えてきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なぜ「質問」が主役なのか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家づくりを具体的に検討し始めると、多くの人が「期待」と同時に「不安」を感じるようになります。理想の暮らしへの期待が膨らむ一方で、「本当にこれでいいのだろうか」「後悔しない選択ができているだろうか」といった迷いも生まれてくるからです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の映像では、そうした検討段階にある方のリアルな心情に寄り添うために、住宅の特徴を一方的に伝えるのではなく、「Q&amp;amp;A形式」で住まい手の声を引き出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「一番迷ったことは？」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「暮らしてみて意外だったことは？」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「子どもたちに、この家をどう記憶してほしいですか？」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの問いは、これから家づくりを考える人が実際に抱く疑問そのものです。住まい手がその問いにどう向き合い、どのように答えを見つけていったのかを知ることで、みなさんにも「自分たちならどうするか」を考えていただけることと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この家で、何をしたいのか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご夫妻が、これから家を建てる方に伝えたいと話していたのは、「この家で何をしたいのかを考えること」でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
どんな間取りにするかよりも、その家でどんな時間を過ごしたいのか。子どもと何をしたいのか、誰を招きたいのか、将来どのように使いたいのか。そうした問いに向き合うことで、自分たちらしい住まいのかたちが見えてくるといいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「住まいの参観日」では、実際の住まいを体感しながら、自分たちの暮らしを思い描くことができます。ぜひ会場で、「自分がこれから住まう家で何をしたいか」を家族で話してみてください。その問いが、住まいづくりの第一歩になるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あなたの「物語」がはじまる日&lt;br&gt;9月11日（金）、12日（土）、13日（日）はお近くの会場へ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住まいの参観日は、春と秋の年2回、全国の会場で実施しています。ぜひこの貴重な機会に、お近くの会場へお越しください。WEBからの予約でご来場いただいた方には、素敵なプレゼントもご用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※写真は一例です。会場によりプレゼントの内容は異なります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;ご予約はこちら：&lt;a href=&quot;https://2c.sekisuihouse.jp/adq5&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://2c.sekisuihouse.jp/adq5&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8/29（土）にオーナー様邸からインスタライブを開催します！実例の魅力をお確かめください ！　&lt;br /&gt;
※予定は変更または中止となる場合があります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
積水ハウス公式インスタグラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://2c.sekisuihouse.jp/v7ku&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://2c.sekisuihouse.jp/v7ku&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202608244556/_prw_PI1im_CfFjp2W8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>名古屋から好アクセス！自然と都市が調和する三重県菰野町が「みえ移住フェア2026 in 名古屋」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608244565</link>
        <pubDate>Mon, 24 Aug 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>三重県菰野町は、令和8年9月5日（土）にウインクあいち（名古屋市）にて開催される「みえ移住フェア2026」に相談ブースを出展いたします。 file 菰野町は、壮大な鈴鹿山脈の麓に位置し、1300年の歴...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
三重県菰野町は、令和8年9月5日（土）にウインクあいち（名古屋市）にて開催される「みえ移住フェア2026」に相談ブースを出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
file&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
菰野町は、壮大な鈴鹿山脈の麓に位置し、1300年の歴史を誇る湯の山温泉や御在所岳など四季折々の美しい自然に恵まれた町です。その一方で、名古屋方面への交通利便性が非常に高く、「大自然に抱かれながら、都市の快適さも手放さない」ゆとりある暮らしが叶い、子育て環境が整うエリアとして注目を集めています。&lt;br /&gt;
当日は菰野町の移住担当者が常駐し、移住に向けた具体的なステップや住まい・仕事探し、手厚い子育て支援制度など、皆さまの疑問や不安に直接丁寧にお応えします。地方移住を検討中の方や、のびのびとした環境での暮らしに興味がある方は、ぜひお気軽にお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時： 2026年9月5日（土） 11:00～16:00&lt;br /&gt;
会場： ウインクあいち 6階 605展示場（愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-38）&lt;br /&gt;
参加費・事前予約： 参加無料／事前申し込み・当日直接参加ともにOK&lt;br /&gt;
イベント公式サイト：&lt;a href=&quot;https://fair.furusatokaiki.net/miefair2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fair.furusatokaiki.net/miefair2026/&lt;/a&gt;※お申込み、イベント詳細は公式サイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催： 三重県&lt;br /&gt;
共催： 公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ】&lt;br /&gt;
企画情報課&lt;br /&gt;
住所： 〒510-1292 三重県三重郡菰野町大字潤田1250番地&lt;br /&gt;
電話番号： 059-391-1105&lt;br /&gt;
FAX： 059-391-1188&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/1/7666.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/1/7666.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108876/202608244565/_prw_PI1im_3y7YByE0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「NS遮熱ガーデント」がキッズデザイン賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204419</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東リ</dc:creator>
        <description>独自意匠と優れた機能性を有するプールサイド用床材 「NS遮熱ガーデント」がキッズデザイン賞を受賞 東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市 代表取締役社長：永嶋元博）は、2026年8月19日、防滑性ビニル床シ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月20日&lt;br /&gt;


東リ株式会社&lt;br /&gt;

 独自意匠と優れた機能性を有するプールサイド用床材&lt;br /&gt;
 「NS遮熱ガーデント」がキッズデザイン賞を受賞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市　代表取締役社長：永嶋元博）は、2026年8月19日、防滑性ビニル床シート「NS遮熱ガーデント」におきまして特定非営利活動法人キッズデザイン協議会主催の「第20回キッズデザイン賞」安全・安心向上部門を受賞いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　キッズデザイン賞は、「子ども自らが次の社会づくりに参画する」「子どもたちが感性や創造性豊かに育つ」「子どもたちが安全・安心に日々を暮らせる」「誰もが当事者として子育てに参加する」という目的を満たす、製品・サービス・空間・活動・研究の中から優れた作品を選び、広く社会に発信していくことを目的とした表彰制度です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回受賞した「NS遮熱ガーデント」は、優れた防滑性・遮熱性・耐候性を兼ね備えたプールサイド用の防滑性ビニル床シートです。2025年10月にリニューアルした際、従来品からデザインを大幅に刷新し、幼保施設のバルコニー等にもご使用いただける製品に生まれ変わりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　発売以来、屋外を子どもが素足のまま安心して走り回れる安全性に加え、落ち着いた色調が子ども向け施設に調和する点について、高いご評価をいただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
商品名　　 ： NS遮熱ガーデント&lt;br /&gt;
規格　　　 ： 全厚2.9ｍｍ（凸部）、　幅1820ｍｍ×長さ9ｍ&lt;br /&gt;
アイテム数 ： 12アイテム&lt;br /&gt;
価格 　　　： 5,800円/㎡（税抜き価格）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プールサイドでの施工イメージ幼保施設での施工イメージ&lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;br /&gt;
　　キッズデザインマーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000220/202608204419/_prw_PI1im_2H94pg6O.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>フサキビーチリゾート ホテル＆ヴィラズ 旅の余韻を自宅で楽しめるオリジナルディフューザーを8/20より販売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184327</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>フサキビーチリゾート ホテル＆ヴィラズ（所在地：沖縄県石垣市、総支配人：加藤康夫）は、ホテルのエントランスロビーで使用している香りをご自宅でもお楽しみいただけるオリジナルディフューザー「Fusaki ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月20日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

　フサキビーチリゾート ホテル＆ヴィラズ（所在地：沖縄県石垣市、総支配人：加藤康夫）は、ホテルのエントランスロビーで使用している香りをご自宅でもお楽しみいただけるオリジナルディフューザー「Fusaki Original Aroma Stick Diffuser」を、2026年8月20日（木）より館内の「RESORT SHOP &amp;amp; MARKET」および「TERRACE SHOP」で販売開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エントランスロビーで使用しているオリジナルの香りは、滞在の始まりを印象づける要素として、多くのお客様から好評をいただいています。「自宅でも楽しみたい」「購入して持ち帰りたい」というお客様の声をきっかけに商品化しました。石垣島での旅の思い出や、リゾートで過ごしたひとときを香りとともに日常へ届けます。ご自身への旅の記念はもちろん、大切な方への贈り物としてもおすすめのアイテムです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■海風の清涼感と南国の夕暮れをイメージしたオリジナルの香り&lt;br /&gt; 
海風が通り抜けるような清涼感と、南国の夕暮れを思わせる穏やかな空気をイメージした香りです。&lt;br /&gt; 
ユーカリやローズマリーを想起させる透明感のある爽やかさに、ローズウッドやネロリを思わせるやさしい華やかさを重ねました。時間の経過とともに、サンダルウッドやシダーウッドをイメージした落ち着きのある香りが広がり、穏やかで上質な余韻を演出します。&lt;br /&gt; 
爽やかでありながら軽やかすぎず、華やかでありながら静けさを感じさせる香調は、フサキビーチに吹く風や、水平線へゆっくりと沈む夕陽、夕暮れから夜へと移り変わる島の情景を表現しています。&lt;br /&gt; 
リビングやベッドルーム、エントランスなど、お好みの空間で、リゾートで過ごした時間を思い起こさせる香りをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■旅の記憶を、暮らしの中へ&lt;br /&gt; 
香りは、空間の印象を形づくるとともに、その場で過ごした時間や情景を思い起こすきっかけにもなります。白砂のビーチ、青く澄んだ海、木々を揺らす風、茜色に染まるサンセット。「Fusaki Original Aroma Stick Diffuser」から広がる香りが、石垣島で過ごしたひとときの思い出を呼び起こし、日常の中に穏やかなリゾートの時間を届けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「Fusaki Original Aroma Stick Diffuser」概要&lt;br /&gt; 
商品名：Fusaki Original Aroma Stick Diffuser&lt;br /&gt; 
商品種別：スティックディフューザー&lt;br /&gt; 
発売日：2026年8月20日（木）&lt;br /&gt; 
価格：5,280円（税込）&lt;br /&gt; 
内容量：100mL&lt;br /&gt; 
生産国：日本&lt;br /&gt; 
販売場所：RESORT SHOP &amp;amp; MARKET、TERRACE SHOP&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※今後、フサキビーチリゾート ホテル&amp;amp;ヴィラズの公式オンラインショップでも販売します。&lt;br /&gt; 
※香りの説明に記載している植物名は香りのイメージであり、当該植物由来の成分が含まれていることを示すものではありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■ RESORT SHOP &amp;amp; MARKET（リゾートショップ&amp;amp;マーケット） &lt;br /&gt; 
石垣島・八重山で活躍するクリエーターのアート＆クラフト、島産のエピスリーやスイーツなど、多彩なセレクトアイテムをラインアップ。そのほか、クラフトビールなどの酒類、Made in OKINAWAのアパレルやコスメ、水着などのビーチアイテムまで、約2,000点を豊富に取り揃えています。&lt;br&gt;営業時間：7:30～22:00&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://s.fusaki.com/resortshop&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://s.fusaki.com/resortshop&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■TERRACE SHOP（テラスショップ） &lt;br /&gt; 
石垣島の人気ご当地キャラクター「ゲンキくん」のオリジナルグッズや沖縄限定デザインのキャラクター商品のほか、沖縄発アイテムを豊富にラインアップ。湯上りにおすすめな島産クラフトビールやブルーシールアイスも取り揃えています。&lt;br /&gt; 
営業時間：7:30～23:00&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://s.fusaki.com/terraceshop&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://s.fusaki.com/terraceshop&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■関連商品 &lt;br /&gt; 
石垣島産の月桃精油を使用したオリジナルエッセンシャルオイルです。スパイシーで甘い月桃の香りに柑橘系の爽やかな香りをブレンドし、石垣島のリゾートをイメージした香りに仕上げました。赤土流出防止のため、石垣島のさとうきび農家が畑の周囲に植えている月桃を使用しており、美しい海を守る取り組みにもつながっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
価格：1,980円（税込）&lt;br /&gt; 
内容量：5mL&lt;br /&gt; 
成分：月桃（石垣島産）、レモングラス、オレンジ、ローズマリー、プチグレン、パイン&lt;br /&gt; 
※100％天然精油&lt;br /&gt; 
販売場所：公式オンラインショップ　&lt;a href=&quot;https://www.fusaki.com/shop&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fusaki.com/shop&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【フサキビーチリゾート ホテル＆ヴィラズ】 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フサキビーチリゾート ホテル＆ヴィラズは石垣島の西側に位置し、市街地から5kmほど離れた、平野・山・海・サンゴ礁が織りなす変化に富んだ美しい自然が広がる、敷地面積約86,000平方メートルのリゾートホテルです。&lt;br /&gt; 
ホテル敷地内には、約1kmにわたって続き、エメラルドグリーンの海を望む夕日の名所「フサキビーチ」をはじめ、石垣最大級（当社調べ）のプール、7つの料飲施設、有資格者が在籍する託児施設など多彩な施設を備えています。外出しなくても一日中楽しめる施設が充実しています。客室は3階建てのホテル棟と琉球赤瓦屋根のヴィラで構成され、19タイプ398室を備えています。4つのスイートルームやプール付き客室、ファミリールーム、バリアフリールームなど、多様な滞在スタイルに対応しており、様々な旅のスタイルを叶え、ゲストの皆さまにご愛顧いただいています。&lt;br /&gt; 
・ホテル名称：フサキビーチリゾート ホテル＆ヴィラズ&lt;br /&gt; 
・所在地：沖縄県石垣市新川1625番地&lt;br /&gt; 
・アクセス：石垣空港から車で約35分、石垣港離島ターミナルから車で約15分&lt;br /&gt; 
・代表者：総支配人 加藤康夫&lt;br /&gt; 
・開業年月：1982年7月&lt;br /&gt; 
・客室数：398室&lt;br /&gt; 
・料飲施設：レストラン4軒、ラウンジ＆BAR、ビーチサイドレストラン（夏期）、ビーチサイドBAR&lt;br /&gt; 
・その他施設：プール／ビーチステーション／ベビー＆キッズルーム／SPA／ショップ／バンケットホールほか&lt;br /&gt; 
・敷地面積：約86,000m²&lt;br /&gt; 
・延床面積：約28,000m²&lt;br /&gt; 
・お問合せ：TEL 0980-88-7000&lt;br /&gt; 
・公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.fusaki.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fusaki.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
★現地スタッフが撮影した写真・動画を随時配信中&lt;br&gt;フサキビーチリゾート ホテル＆ヴィラズ 公式インスタグラムアカウント @fusaki_ishigaki&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/fusaki_ishigaki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/fusaki_ishigaki/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【アイコニア・ホスピタリティ】&lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日に名称変更）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー44階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内182棟 25,487室（レジデンス38室を除く、2026年8月1日現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,473名（2026年8月1日現在、グループ会社を含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日に始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105132/202608184327/_prw_PI1im_7Ci3I33b.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>積水ハウス、「第20回キッズデザイン賞」で9作品を受賞 第1回から20年連続受賞、受賞数は累計136作品に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608194355</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社（以下、当社）は、本日発表された「第20回キッズデザイン賞」において、「感性・創造性育成部門」で6作品、「安全・安心向上部門」で2作品、「子どもの参加・参画部門」で1作品、計9作品が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月19日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

　積水ハウス株式会社（以下、当社）は、本日発表された「第20回キッズデザイン賞」において、「感性・創造性育成部門」で6作品、「安全・安心向上部門」で2作品、「子どもの参加・参画部門」で1作品、計9作品が「キッズデザイン賞」を受賞しました。住空間の提案に加え、子どもの感性を育む体験施設や、住まいにおける安全・学習環境に関する研究など、幅広い取り組みが評価されました。&lt;br /&gt; 
　キッズデザイン賞は、「子ども自らが次の社会づくりに参画する」「子どもたちが感性や創造性豊かに育つ」「子どもたちが安全・安心に日々を暮らせる」「誰もが当事者として子育てに参加する」という目的を満たす、製品・サービス・空間・活動・研究の中から優れた作品を選び、広く社会に発信していくために2007年に創設されました。子ども用にデザインされたものはもちろん、大人や一般向けに開発されたものでも、子どもや子育てに配慮されたデザインであればすべてが応募対象となります。&lt;br /&gt; 
　感性豊かな子どもを育むため「キッズ・ファースト」を推進する当社は、キッズデザイン賞の第1回から20年連続で受賞し、今回の受賞により累計受賞数は136作品となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
受賞作品一覧&lt;br /&gt; 
 
 
 
部門 
【カテゴリー】受賞作品 
 
 
感性・創造性育成部門 
 【コミュニケーション(子ども向け)】&lt;br /&gt; 住育エデュテイメント施設 JUNOPARK&lt;br /&gt; 【調査・研究】&lt;br /&gt; 住まいにおける子どものオンライン学習に関する研究&lt;br /&gt; 【建築・空間(施設・施設用設備)】&lt;br /&gt; リビングヌックのある展示場&lt;br /&gt; 子どもと水回りの距離が縮まる展示場家&lt;br /&gt; 族みんなで見守りあう展示場&lt;br /&gt; 【建築・空間(住宅・住宅用設備)】&lt;br /&gt; まえにわイドコロ&lt;br /&gt;  
 
 
安全・安心向上部門 
 【建築・空間(住宅・住宅用設備)】&lt;br /&gt; mamoruテラス&lt;br /&gt; 【調査・研究】&lt;br /&gt; 住まいにおける子どものヒヤリハット調査&lt;br /&gt;  
 
 
子どもの参加・参画部門 
 【建築・空間(住宅・住宅用設備)】&lt;br /&gt; 子どもにも使いやすい ランドリーコーナー&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　積水ハウスは今後も、“「わが家」を世界一幸せな場所にする“というグローバルビジョンのもと、キッズ・ファースト企業として、住空間の提案だけではなく、感性を育む体験の提供やさまざまな調査・研究を通じ、子どもたちをはじめ、誰もが自分らしく幸せに暮らせる社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 受賞作品詳細  ＜感性・創造性育成部門＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
子どもたちの感性を育む&lt;br /&gt; 
住育エデュテイメント施設 JUNOPARK&lt;br /&gt; 
【カテゴリー】コミュニケーション（子ども向け）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;JUNOPARKは、「子どもたちの感性を育む」をテーマに、学びと楽しさを融合した体験型エデュテインメント施設です。暮らしの研究から導いた「6つの感性」を軸に、正解を教えるのではなく、子ども自身の気づきや発想、自ら感じ、考え、選ぶことを大切にしています。全4階の館内には、カフェやライブラリーも併設し、子どもから大人まで、暮らしの中にある発見や驚きに出会える場を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
住まいにおける子どものオンライン学習に関する研究&lt;br /&gt; 
【カテゴリー】調査・研究&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;小学生の間でオンライン学習が定着し、成長への有効性が認められつつある一方、住まいにおける学習空間の検討は十分とは言えません。そこで、子どもが安心してオンライン学習に取り組める空間提案を目的に調査を実施しました。調査の結果、学習形態によって求められる空間が異なることが明らかになり、学習形態に合わせた空間設計の必要性が確認されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
リビングヌックのある展示場&lt;br /&gt; 
【カテゴリー】建築・空間（施設・施設用設備）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;那須塩原（栃木県）の住宅展示場に建築した空間で、画一的なLDKの在り方ではなく、キッチンを中心に居心地と関係性を編み直すことを狙い計画しました。新しい家族の距離感が生まれています。リビングヌックがあることで、子どもの自主性と家族のつながりを同時に育むことをテーマとしています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;子どもと水回りの距離が縮まる展示場&lt;br /&gt; 
【カテゴリー】建築・空間（施設・施設用設備）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;上尾（埼玉県）の住宅展示場に建築した空間です。水回りでは日々の小さな手間や負担につながっている場面も見られます。こうした積み重ねに目を向け、家族の動きに自然と寄り添う水回りのあり方を提案の１つにした展示場となっています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;家族みんなで見守りあう展示場&lt;br /&gt; 
【カテゴリー】建築・空間（施設・施設用設備）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;秋田（秋田県）の住宅展示場に建築した空間で、共働きの子育て家族に向けて、家族での見守りを大切にした空間提案です。吹き抜けによるゆるやかな繋がり、家の中心にあるキッチンや多彩な居どころによって、家族の気配を感じながら過ごせる空間を実現しました。親子やきょうだいが自然に見守り合い、それぞれの時間も大切にできる暮らしを提案しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 まえにわイドコロ &lt;br /&gt; 
【カテゴリー】建築・空間（住宅・住宅用設備）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;アプローチや玄関前にベンチ・小さな滞在スペースを、子どもや家族、友人たちが自然に使える“日常のイドコロ”としてデザインする空間提案です。敷地全体を“間取りする”感覚で、外部空間も無駄なく「使える・愉しめる」場とし、玄関前という生活動線上で、子どもや家族が自然に過ごせる“小さな場”をつくる提案です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜安全・安心向上部門＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 mamoruテラス&lt;br /&gt; 
【カテゴリー】建築・空間（住宅・住宅用設備）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
mamoruテラスは、転落事故対策を人の注意に頼らず、環境で完全な対策をしたバルコニーです。安心安全が確保されることで、子どもは屋外の刺激に触れ、五感や感性を育む体験が可能に。親にも心の余裕をもたらし、なにより大切な子どもの命を守ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 住まいにおける子どものヒヤリハット調査 &lt;br /&gt; 
【カテゴリー】調査・研究&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
子どもの安全・安心な住まいの実現を目的に、0歳〜小学2年生の子どもを持つ保護者480人を対象にヒヤリハット調査を実施。事故経験44.2％、ヒヤリハット55.6％と半数以上にのぼり、特に3歳以下に集中。得られた知見を社会に共有し、今後の研究開発につなげることを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ＜子どもの参加・参画部門＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一か所で全ての衣家事が完結！&lt;br /&gt; 
子どもにも使いやすい　ランドリーコーナー&lt;br /&gt; 
【カテゴリー】建築・空間（住宅・住宅用設備）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
洗濯は大人でも負担の大きい家事であり、従来の動線は子どもが「補助」に留まる設計でした。本開発では、洗濯・乾燥・収納を一か所に集約・可視化し、衣家事動線を最短化。子どもが生活の仕組みを理解しやすくすることで、成長に応じて家事に関われるようになり、自ら「着るものを考え、整える」暮らしの管理に参画できる環境を実現。自立心を育む新しい衣家事の形を提案します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
キッズデザイン賞 公式サイト：&lt;a href=&quot;https://kidsdesignaward.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kidsdesignaward.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
キッズデザイン協議会 HP：&lt;a href=&quot;https://kidsdesign.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kidsdesign.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202608194355/_prw_PI1im_6Ecqu6hD.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「静音建具(せいおんたてぐ)」が第20回キッズデザイン賞受賞　～遮音性の高い室内ドアで生活音に配慮～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184274</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎 本社：東京都千代田区）の提供する遮音性能を高めた室内ドアで生活音に配慮した空間をつくる「静音建具」が「第20回キッズデザイン賞」を受賞しました。当社と100％子会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月19日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉　敏郎　本社：東京都千代田区）の提供する遮音性能を高めた室内ドアで生活音に配慮した空間をつくる「静音建具」が「第20回キッズデザイン賞」を受賞しました。当社と100％子会社の住友林業クレストで共同開発し、連名で応募しました。&lt;br /&gt;
　住友林業グループの受賞は5年連続です。今後も子どもの健やかな成長につながる安全・安心な住まいづくり、商品開発に努め快適な住まいを提案していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キッズデザイン賞＞　&lt;br /&gt;
【主催】特定非営利活動法人キッズデザイン協議会&lt;br /&gt;
【後援】経済産業省、内閣府、消費者庁、こども家庭庁、東京都&lt;br /&gt;
【概要】キッズデザイン賞は「子ども自らが次の社会づくりに参画する」、「子どもたちが感性や創造性豊かに育つ」、「子どもたちが安全・安心に日々を暮らせる」、「誰もが当事者として子育てに参加する」これらを実現するための優れた製品・サービス・空間・活動・研究を顕彰します。子どもの視点を持っている、すべての製品・サービス・空間・活動・研究が評価の対象で受賞作品には「キッズデザインマーク」の使用が認められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜受賞内容＞　&lt;br /&gt;
■出産・子育て支援部門　「静音建具」/住友林業、住友林業クレスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
静音建具（左：引き戸タイプ、右：片開き戸タイプ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ドアは引き戸タイプ、片開き戸タイプの2種類。建具の内部に遮音材を入れ、建具の枠の戸当りに気密パッキンを設けています。また引き戸タイプは上下、片開きタイプは下部にシャッターを設置。施錠するとシャッターが閉じられて隙間をふさぎ、隣の部屋に伝わる音を軽減します。近年の住宅は高断熱、高気密化で室外からの騒音を効果的に遮断しています。一方、室内の生活音が外に逃げにくくなり、家庭内の音が伝わりやすい環境になっています。当社の筑波研究所の実験で既存製品と静音建具を比較し、遮音性の高さを実証。子育て世代の家族が互いの生活音にストレスを感じることがない住空間を提供します。&lt;br /&gt;
　片開き戸タイプはサニタリー用を2019年6月、居室用を2023年12月に発売しました。引き戸タイプはサニタリー用・居室用ともに2025年10月に発売し、用途に応じたラインアップをそろえています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　住友林業グループは森林経営から木材建材の製造・流通、戸建住宅・中大規模木造建築の請負や不動産開発、木質バイオマス発電まで「木」を軸とした事業をグローバルに展開しています。2030年までの長期ビジョン「Mission TREEING 2030」では住友林業のバリューチェーン「ウッドサイクル」を回して、森林のCO2吸収量を増やし、木造建築の普及で炭素を長期にわたり固定し、社会全体の脱炭素に貢献することを目指しています。今後もZEH、ZEB、LCCM住宅、ネットゼロカーボンビルを推進し、建てるときと暮らすときの両面でのCO2排出量削減で脱炭素化を加速させます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202608184274/_prw_PI6im_60499eHf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京工芸大学 工学部森田教授が工業化住宅の長寿命化実態解明に向けた研究に参加 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184319</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京工芸大学</dc:creator>
        <description>東京工芸大学(学長：吉野弘章、所在地：神奈川県厚木市、以下本学)工学部・森田芳朗教授は、株式会社住環境研究所および東京大学大学院工学系研究科の権藤智之准教授と共同で、工業化住宅の長寿命化の実態と、その...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/08/19&lt;br /&gt;


東京工芸大学&lt;br /&gt;

東京工芸大学(学長：吉野弘章、所在地：神奈川県厚木市、以下本学)&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;工学部・森田芳朗教授は&lt;/a&gt;、株式会社住環境研究所および東京大学大学院工学系研究科の権藤智之准教授と共同で、工業化住宅の長寿命化の実態と、その実現を支える要因の解明に取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左から、東京工芸大学 森田芳朗教授、住環境研究所 太田真人所長、東京大学 権藤智之准教授&lt;br /&gt;
　2026年7月、本学工学部建築コースの森田芳朗教授は、積水化学工業株式会社住宅カンパニーの調査研究機関である株式会社住環境研究所と東京大学大学院工学系研究科の権藤智之准教授と連携し、住環境研究所が保有する約60万件の住宅データの分析※1に加え、住宅所有者へのアンケート調査や訪問調査を通じて、工業化住宅※2（プレハブ住宅）の長寿命化の実態と、その実現を支える要因の解明に向けた研究を開始しました。&lt;br /&gt;
　この研究で得られた成果は、住宅ストックの価値向上と長期活用に向けた知見を蓄積し、良質な住宅を長く使う社会の実現に寄与するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、住宅や資源をできるだけ長く有効に使い続ける「循環型社会」（サーキュラーエコノミー）の実現や、国内における2050年カーボンニュートラルの達成に向け、住宅の長寿命化や既存住宅の循環利用が社会課題となっています。一方、工業化住宅は、工場生産による品質の均一化と高い施工精度を強みに、累計500万戸超が供給されるなど、日本の住宅品質の向上に貢献してきました。しかし、その長寿命化の実態や、それを支える要因は明らかになっていません。&lt;br /&gt;
　森田教授は、国内外における住居の集合形態の多様性や長期的なマネジメント手法、住宅ストックの活用、高経年住宅の実態把握、都市空間の再生手法などの研究を長年進めており、工業化住宅に関する幅広い知見を有しています。&lt;br /&gt;
　この研究では、森田教授および権藤准教授の学術的知見と、住環境研究所が保有する約60万件の住宅データや研究ノウハウを生かし、工業化住宅の長寿命の実態と要因の解明・検証に取り組みます。あわせて、実際の住宅を対象としたアンケート・訪問調査を実施し、住宅メンテナンスの実施状況、居住者による住みこなしや価値継承の実態などを把握します。これらの調査・分析を通じて、工業化住宅が長期間利用される実態を明らかにするとともに、長寿命化を支える住宅性能、維持管理、居住者行動などの要因を多角的に解明します。&lt;br /&gt;
　さらに、得られた知見を基に、居住以外の用途への活用や、住宅の構造体や部材の再利用を含めた建物の長寿命化へと研究を発展させていきます。工業化住宅の長寿命化に関する知見を蓄積することで、循環型社会の実現と良質な住宅を長く活用する住社会の形成に貢献していきます。&lt;br /&gt;
　今後、この研究成果は、建築学会等で発表される予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　工業化住宅の長寿命化実態に関する研究の社会的意義について、森田教授は次のように話します。「建築界でもファンの多いセキスイハイムM1※3。その住みこなしの実態は、開発者である建築家・大野勝彦氏（1944-2012）自身のアトリエによる精力的な調査が、2000年代初頭に行われました。大野氏は、鉄骨の柱梁の軸組フレームにさまざまな生活部品が取り付き、暮らしや時代とともに循環していく姿を構想しました。全国のM1を訪ね歩き、狙い通り、あるいはそれを超える使い方を目にしたときの大野氏のうれしそうな顔が思い出されます。それから四半世紀。今回の調査では、そのユニークな設計思想がお住まいの方とこれまでどう共有され、将来へどう受け継がれていくかを探ります」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　約60万件の住宅データ&lt;br /&gt;
分析する約60万件の住宅データは、セキスイハイムグループが1971年から提供してきた住宅に関する情報のうち、建築時期・エリアなど建物属性や診断受診等の履歴などです。なお、個人を特定できる情報は含みません&lt;br /&gt;
※2　工業化住宅&lt;br /&gt;
本研究では、工業化住宅をプレハブ住宅と同様の意味で用いています。なお、2025年度のアンケート調査では鉄骨造の工業化住宅に着目していますが、2026年度以降の研究では、構造種別を問わず工業化住宅を対象とします&lt;br /&gt;
※3　セキスイハイムM1&lt;br /&gt;
積水化学工業の住宅ブランド「セキスイハイム」の最初の商品として1971年に発売された、ユニット工法による工業化住宅&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■森田芳朗（もりた・よしろう）1973年福岡県生まれ。1998年九州大学大学院工学研究科修士課程修了。2004年東京大学大学院工学系研究科博士課程修了。博士（工学）。2010年からは東京工芸大学工学部建築コースの教授として、建築・都市分野の教育・研究に携わる。&lt;br /&gt;
主な著書に『図表でわかる建築生産レファレンス』『箱の産業：プレハブ住宅技術者たちの証言』『世界のSSD100：都市持続再生のツボ』（いずれも共編著、彰国社）など。共編著書『建築・まちづくりのための空き家大全』は、公益社団法人日本不動産学会の2024年度著作賞（実務部門）を受賞しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■東京工芸大学&lt;br /&gt;
東京工芸大学は1923（大正12）年に創立した「小西寫眞専門学校」を前身とし、当初からテクノロジー（工学）とアート（芸術）を融合した無限の可能性を追究し続けてきました。2023年に創立100周年を迎えました。　&lt;br /&gt;
【URL】 &lt;a href=&quot;https://www.t-kougei.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.t-kougei.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109153/202608184319/_prw_PI1im_VW72ADI8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>神⼾・御影にアジアンリゾートの安らぎを。   賃貸レジデンス「プレジオ御影ASIAN」着工のお知らせ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303381</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、兵庫県神戸市東灘区御影石町一丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ御影ASIAN」に決定し、2026年8月17日(月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、兵庫県神戸市東灘区御影石町一丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ御影ASIAN」に決定し、2026年8月17日(月)に着工しましたのでお知らせいたします。なお、竣工は2027年10月を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本物件が誕生する御影エリアは、主要エリアへのアクセスに優れた立地です。最寄りの阪神本線「石屋川」駅から「神戸三宮」駅へ約10分、「大阪梅田」駅へ約25分と、都心へダイレクトにアクセス可能です。 周辺は、桜並木が美しい「石屋川公園」が身近に広がる、豊かな自然と落ち着きのある住環境が調和するエリアです。「御影クラッセ」などの生活利便施設が充実する一方で、灘五郷の歴史文化も息づいており、利便性と穏やかな暮らしを両立したい層の需要を見込んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【外観　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
外観デザインは、アジアンリゾートを彷彿とさせる重厚な石積みの基壇部と、温かみのあるタイルを組み合わせた洗練された佇まいを計画しています。敷地内にはニオイシュロランなどの植栽を効果的に配置し、リゾートホテルのような優雅な空間の創出を目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;   【エントランスホール　イメージパース】 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
エントランスホールは、バリ島の職人が手彫りで仕上げる「ストーンカービング」や水盤を設えた迎賓空間として設計しました。ラタン調の家具を配し、住まう方を心地よい非日常へと誘う、プレジオならではの上質な共用空間を予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは、単身者からファミリー層まで対応する1LDK（38.07㎡）から2LDK（76.14㎡）までのプランを用意しています。&lt;br /&gt; 
1LDKは、上質な都市生活を求めるビジネスパーソンやDINKsに向け、日々の暮らしにゆとりと寛ぎをもたらす住空間を計画しています。全戸に16インチの大型浴室テレビを設置予定とし、一日の終わりに心身をリフレッシュできる快適な住環境を提供します。2LDKは最上階を中心に配したゆとりあるプランで、家族やパートナーとの時間を豊かにする住空間を計画しています。自宅で「ロウリュ」が楽しめる本格的なサウナの設置を予定しており、居住者だけの特別な付加価値を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 プレジオ御影ASIAN&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地　 
 兵庫県神戸市東灘区御影石町一丁目434番（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 阪神本線「石屋川」駅 徒歩約8分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2027年10月（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社優都設計&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造・8階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸数 
 77室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK・2LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 1,584.54㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 4087.00㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202607303381/_prw_PI1im_cDKLKq6c.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>VIBROA、アストンマーティンと日本国内の不動産開発における独占的パートナーシップを締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174210</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>VIBROA</dc:creator>
        <description>株式会社VIBROA（本社：東京都港区、代表取締役CEO：吉田利行、以下「VIBROA」）は、英国のウルトララグジュアリーブランド、アストンマーティンと、日本国内の不動産開発における独占的パートナーシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月18日&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
株式会社VIBROA（本社：東京都港区、代表取締役CEO：吉田利行、以下「VIBROA」）は、英国のウルトララグジュアリーブランド、アストンマーティンと、日本国内の不動産開発における独占的パートナーシップを締結したことを発表します。本契約により、VIBROAは日本国内の不動産開発におけるアストンマーティンの唯一のパートナーとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本契約は、両社の緊密な協業により2025年6月に始動した「Nº 001 Minami Aoyama Designed by Aston Martin」の成功と、両社が共有する価値観を基盤とするものです。今後、VIBROAとアストンマーティンは、レジデンシャル、ホスピタリティ、ライフスタイル分野を中心に、日本国内で新たな不動産開発を共同で推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
空間・体験・サービス・資産価値を統合する開発プラットフォーム
VIBROAは、不動産を単なる建物や金融資産としてではなく、空間、体験、サービス、資産価値を統合してデザインするものと捉えるデベロッパーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
VIBROAの強みは、コンセプト策定やブランド戦略から、プロジェクトマネジメント、デザインディレクション、運営計画までを一貫して担う独自のアプローチにあります。国内外のブランド、クリエイター、専門家と連携し、次世代のラグジュアリー開発を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アストンマーティンは1913年の創業以来、卓越したデザインとクラフツマンシップを追求し、世代を超えて受け継がれる価値を創造してきました。本協業は、デザインを通じて人々の体験とライフスタイルを豊かにするという、VIBROAとアストンマーティンに共通する理念に基づいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
分野を超えた専門家やクリエイターとの協働により、各地域の価値を引き出す
VIBROAは、各プロジェクトに関わる地域に「VIBROA Design Lab」を設置する構想も進めています。これは、建築、インテリアデザイン、アート、ランドスケープ、ホスピタリティなど、多様な分野の専門家やクリエイターが協働するためのプラットフォームです。プロジェクトごとに最適なチームを編成し、分野を超えて知見と感性をつなぐことで、単独の企業では実現できない価値を生み出す、新たな開発モデルの構築を目指します。また、それぞれの地域の文化、自然、歴史を深く理解し、その土地ならではの魅力を引き出すことも、VIBROAの重要な役割の一つです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Nº001 Minami Aoyama Designed by Aston Martin （2025年6月竣工）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次世代のプロジェクト
両社は、日本を代表するリゾート地を含む全国の主要地域で、複数のプロジェクトを進めています。協業の領域は住宅開発にとどまらず、地域、企業、ブランドとの共創を通じた新たな価値創造へと広がっています。その一つとして、両社は現在、京都・南禅寺エリアで新たなプロジェクトを進めており、2026年9月の着工を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
VIBROA代表取締役 吉田利行 コメント
「私たちはこれまで、建築、デザイン、ホスピタリティを横断しながら、世代を超えて価値を受け継いでいくプロジェクトの創造を目指してきました。&lt;br /&gt;
世界的に高い評価を受けるアストンマーティンとの本パートナーシップは、その考えをさらに発展させる大きな機会です。&lt;br /&gt;
単にブランド名を冠した不動産を開発するのではなく、空間、体験、サービス、資産価値を一体としてデザインし、日本発の新たなラグジュアリー開発モデルを世界に発信していきたいと考えています。」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
アストンマーティン ブランド・ダイバーシフィケーション・ディレクター ステファノ・サポレッティ コメント
「日本は、デザイン、クラフツマンシップ、細部へのこだわりに対する深い理解を持つ、アストンマーティンにとって重要な市場です。これらは、私たちのブランドの中核をなす価値観でもあります。Nº 001 Minami Aoyamaの成功は、アストンマーティンのデザイン哲学を、建築と人々の空間体験へ丁寧に落とし込むことで、何が実現できるかを示しました。&lt;br /&gt;
VIBROAとの独占的パートナーシップは、心躍る新たな章の始まりです。私たちは、その土地との深いつながりを持ちながら、アストンマーティンならではの個性、クラフツマンシップ、卓越したデザインを表現する、特別な場所を創造したいという志を共有しています。&lt;br /&gt;
ブランド不動産は、アストンマーティンの世界観を自動車の領域を超えて広げていくうえで重要な取り組みです。それにより、ブランドを永続的な形で表現し、デザインと建築を通じて未来へ受け継がれる価値を築き、アストンマーティンがウルトララグジュアリーの頂点に立つブランドであることを、次世代にわたってさらに確かなものにできます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
VIBROAについて
VIBROAは、空間、体験、サービス、資産価値を一つのデザインとして統合するという考えに基づく、日本の不動産デベロッパーです。&lt;br /&gt;
建築、デザイン、ホスピタリティを横断する独自の開発プラットフォームを通じて、国内外のブランドやクリエイターと連携し、次世代のラグジュアリー開発を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アストンマーティン・ラゴンダについて
アストンマーティンは、世界でもっとも熱望されるウルトラ・ラグジュアリー・ブリティッシュ・ブランドとなることを目指し、人々を魅了してやまないハイパフォーマンス・カーを作っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ライオネル・マーティンとロバート・バンフォードによって1913年に設立されたアストンマーティンは、スタイル、ラグジュアリー、パフォーマンス、エクスクルーシブネスを象徴するグローバル・ブランドとして知られています。アストンマーティンは、最先端のテクノロジー、卓越したクラフトマンシップ、美しいスタイルを融合させ、Vantage、DB12、Vanquish、DBX707に加え、同社初のハイパーカーであるValkyrieなど、高い評価を得ている一連のラグジュアリー・モデルを生み出しています。また、Racing. Green.サステナビリティ戦略に沿って、アストンマーティンは「ブレンドドライブトレインアプローチ」による内燃エンジンの代替システムの開発にも取り組んでおり、電気自動車のスポーツカーとSUVのラインナップを持つという明確なプランを描いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
英国のゲイドンを拠点とするアストンマーティン・ラゴンダは、ラグジュアリー・カーを設計、製造、輸出し、世界で50以上もの国で販売しています。スポーツカー・ラインナップはゲイドンで製造されており、ラグジュアリーSUVのDBXは、ウェールズのセント・アサンで製造されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラゴンダは1899年に設立され、1947年にアストンマーティンとともに故デビッド・ブラウン卿に買収され、現在は「Aston Martin Lagonda Global Holdings plc」としてロンドン証券取引所に上場しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2020年には、ローレンス・ストロールが同社のエグゼクティブ・チェアマンに就任し、未来の重要な分野に対して新たな投資を行うと同時に、アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ1®チームとともにモータースポーツの頂点へと復帰し、英国を象徴するブランドとして新たな時代へと乗り出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜本件に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
株式会社VIBROA&lt;br /&gt;
東京都港区赤坂8-6-13&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vibroa.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://vibroa.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
E-mail: info@vibroa.com&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108807/202608174210/_prw_PI2im_M0uDdBt3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>同じ家賃でも立退料は10倍以上の差 ― 過去3年間の立退き相談で見えた“金額の決まり方” ―</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608073904</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>春田法律事務所</dc:creator>
        <description>同じ家賃でも立退料は10倍以上の差 ― 過去3年間の立退き相談で見えた“金額の決まり方” ― 「立退料はいくらが妥当なのか」――。春田法律事務所（全国12拠点）は、同所が過去3年間（2023年5月〜2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月13日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;春田法律事務所&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
同じ家賃でも立退料は10倍以上の差 ― 過去3年間の立退き相談で見えた“金額の決まり方” ―&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「立退料はいくらが妥当なのか」――。春田法律事務所（全国12拠点）は、同所が過去3年間（2023年5月〜2026年5月）に取り扱った立退きに関する相談・案件を分類・集計しました。&lt;br /&gt; 
その結果、家賃が近い水準の物件でも実際に決着した立退料には10倍以上の開きがあり、立退料に一律の“相場”は存在しないことが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
さらに、大家からの当初提示額と最終合意額の両方をたどれた相談では、8割超が当初提示を上回る額で決着し、中央値でみると当初提示の約2倍に達していました。内容や交渉によって金額が大きく変わりうることが、データから示されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主な結果 
1．同じ家賃でも、立退料は10倍以上の差 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図1 家賃と立退料の関係&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
立退料は、家賃に一定の倍率を掛けて機械的に決まるものではありません。今回の集計でも、月家賃が近い水準の物件どうしで、決着した立退料に大きな開きがみられました。&lt;br /&gt; 
たとえば月家賃5万〜8万円台に絞っても、立退料は50万円から500万円まで分布し、その差は約10倍にのぼります。&lt;br /&gt; 
金額を左右するのは家賃そのものではなく、立退きを求める側の事情の強さや、物件の用途・状況です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【当調査結果の引用・転載について】&lt;br /&gt; 当調査結果を引用・転載する場合には、「出典：春田法律事務所」と記載して下記URLへリンクしていただくようお願いします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/column/chosa-tachinokiryo-souba/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://haruta-lo.com/column/chosa-tachinokiryo-souba/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．立退料に一律の“相場”はない 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図2 立退料の分布&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金銭で決着した立退料は、最小25万円から最大1億4,800万円まで幅広く分布しました。平均は約331万ですが、額の大きい事業用案件に引き上げられており、実感に近い中央値は155万円です。&lt;br /&gt; 
最も多いのは100万〜150万円の帯で、「これが相場」と一点で言える金額は存在しませんでした。ネット上でよく見る「家賃の◯か月分」といった目安は、あくまで一例にすぎません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．大家の当初提示は低めで、交渉で平均2倍前後に 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図3 当初提示と最終合意の比較&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大家からの当初提示額と最終合意額の両方をたどれた相談では、83％が当初提示を上回る額で決着しました。当初提示の中央値70万円に対し、最終合意の中央値は150万円と約2.1倍。平均でも約110万円から約226万円へと増えていました。&lt;br /&gt; 
当初提示が50万円未満だった例が34％あり、そのうち引越し・初期費用（礼金・敷金など）の実費にも満たないとみられる30万円未満の提示も17％を占めました。&lt;br /&gt; 
当初提示をそのまま受け入れる必要はなく、交渉によって金額が上がる余地は大きいといえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なお、この割合は金銭で決着した相談を対象としたものです。立退きをめぐる相談には、大家からの請求が撤回されたり、賃貸借契約がそのまま継続したり、金銭以外の形で折り合いがついたりする例もあり、立退料を受け取ることだけが解決とは限りません。&lt;br /&gt; 
それぞれの事情に応じて、最も納得のいく結論を目指すことが大切です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
よくある事例 
【店舗／自社ビルの新築を理由とする立退き】 
大家からの当初提示は600万円。代替となる店舗の確保が難しいことなどを踏まえて交渉を続け、最終的に1,000万円（＋400万円）で合意しました。営業への影響（営業補償）が考慮された事業用の例です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　▶ 詳しくは：&lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/resolution/removal-01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;店舗立ち退きに伴う営業損害を交渉し、希望額の立退料を獲得した事例&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【住宅／貸主都合による退去請求】 
貸主都合の退去請求に対し、裁判例や立退料の相場を踏まえて主張を整理。受任から約2か月で、250万円の立退料を得て合意に至りました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　▶ 詳しくは：&lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/resolution/removal-04&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;貸主都合の立退き請求に対し、250万円の解決金を獲得した事例&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4．退去を求められた理由の上位は「老朽化」「建て替え・解体」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図4 退去を求められた理由&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
退去を求められた理由として記載が多かったのは、建物の老朽化、貸主都合・更新拒絶、解体・取壊し、建て替えの順でした。&lt;br /&gt; 
近年は、物件が売買された後に新しい所有者から立退きを求められる「オーナーチェンジ型」の相談もみられます。（理由は複数該当する相談があり、割合の合計は100％を超えます。）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5．店舗・事業用は住宅より高額化しやすい 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図5 住宅系と事業用の立退料&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
店舗や事務所など事業用物件の立退きは、住宅に比べて金額が高くなりやすい傾向があります。&lt;br /&gt; 
住宅系（マンション・アパート・一軒家）の立退料が中央値150万円・平均178万円だったのに対し、事業用（店舗等）は中央値310万円・平均1,457万円でした。今回の最高額1億4,800万円も事業用案件です。&lt;br /&gt; 
移転費用に加え、休業や移転による売上への影響（営業補償）が考慮されるためとみられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表弁護士 春田 藤麿 コメント 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表弁護士 春田 藤麿&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「立退料に画一的な相場はなく、正当事由の有無や物件・使用形態、そして交渉によって金額は大きく変わります。実際、当初提示を上回って決着した例が8割を超えており、大家からの最初の提示をそのまま受け入れる必要はありません。&lt;br /&gt; 
特に店舗や事業用物件は営業補償の観点から住宅とは考え方が異なるため、早い段階で専門家に相談することをおすすめします。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
立退きで注意したいこと 
●退去を求められても、必ず退去が必要なわけではありません&lt;br /&gt; 
● 大家の当初提示を鵜呑みにしない（今回のデータでは8割超が交渉で増額）&lt;br /&gt; 
●転居先や移転先を先に確定すると、交渉の余地が狭まりやすい&lt;br /&gt; 
● 老朽化・建て替え・売却など、通知の「理由」によって進め方が変わる&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関連情報 
立退きに関する解説・相談窓口：&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/category/column/removal/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;立退き問題に関するコラム&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/case/tachinokiryo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;立退き問題に関する相談窓口&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査概要 

 
 
 
 
 
 
 調査主体&lt;br /&gt;  
 春田法律事務所&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 同所が取り扱った「立退き」に関する相談・案件（うち立退料額が確定した金銭決着分を金額分析の対象）&lt;br /&gt;  
 
 
 対象期間&lt;br /&gt;  
 過去3年間（2023年5月〜2026年5月）に取り扱った立退き案件&lt;br /&gt;  
 
 
 方法&lt;br /&gt;  
 案件記録を、個人が特定されない形で分類・集計&lt;br /&gt;  
 
 
 集計日&lt;br /&gt;  
 2026年8月7日&lt;br /&gt;  
 
 
 注記&lt;br /&gt;  
 「立退料」は金銭で決着した最終合意額（敷金・保証金の返還は原則含みません）。「当初提示」との比較は、双方の額をたどれた相談を対象としています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
弁護士法人春田法律事務所 概要 

 
 
 
 
 
 
 法人名&lt;br /&gt;  
 弁護士法人春田法律事務所&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 春田 藤麿&lt;br /&gt;  
 
 
 拠点数&lt;br /&gt;  
 全国12拠点&lt;br /&gt;  
 
 
 主要取扱分野&lt;br /&gt;  
 刑事事件 / 離婚・不倫慰謝料 / ネットトラブル/ 婚前契約 / 立退料 / 債務整理 / 相続 /交通事故 / 労災 / アスベスト被害 / 情報セキュリティ ほか&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://haruta-lo.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109183/202608073904/_prw_PI11im_FTuVA3PP.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>お客様の声から生まれたエディオンのプライベートブランド「e angle」 約70種類が14日間限定でお買い得に！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174213</link>
        <pubDate>Mon, 17 Aug 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エディオン</dc:creator>
        <description>ビジュ家電や学生向けシリーズなど人気商品多数。 お客様の声から生まれたエディオンのプライベートブランド「e angle」 約70種類が14日間限定で、さらにお買い得に！ 8月17日（月）～8月30日（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月17日&lt;br /&gt;


株式会社エディオン&lt;br /&gt;

ビジュ家電や学生向けシリーズなど人気商品多数。 お客様の声から生まれたエディオンのプライベートブランド「e angle」 約70種類が14日間限定で、さらにお買い得に！&lt;br&gt;8月17日（月）～8月30日（日）「e angle week」を開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社エディオンは、2026年8月17日（月）から8月30日（日）までの14日間、全国のエディオン店舗およびエディオンネットショップにて、「e angle week（イーアングル・ウィーク）」を開催します。期間中は、エディオンのプライベートブランド「e angle」の対象商品（約70種類）を、期間限定の特別価格で販売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「e angle」は、「くらしを、新しい角度から。」をコンセプトに、お客様の声を生かし、一から企画・開発するエディオンのプライベートブランドです。デザイン性にこだわった「カラーデザインシリーズ」や、機能と価格のバランスを追求したドラム式洗濯乾燥機など、2018年のブランド誕生以来、お客様の「あったらいいな」をかたちにした商品を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本キャンペーンでは、エディオンでしか手に入らない「e angle」の対象商品を、通常よりもお得な特別価格でお買い求めいただけます。ご自宅用はもちろん、大切な方への贈り物にもおすすめです。ぜひこの機会に、「e angle」の商品をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「e angle week」概要
1.開催期間　&lt;br /&gt;
　2026年8月17日（月）～8月30日（日）14日間&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.対象商品　&lt;br /&gt;
　エディオンプライベートブランド「e angle」商品&lt;br /&gt;
　※ニトリ共同開発商品及び「e angle select」商品は対象外&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://my.edion.jp/r/2b37cc9242&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://my.edion.jp/r/2b37cc9242&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.開催店舗&lt;br /&gt;
　エディオン全店　&lt;br /&gt;
　エディオンネットショップ（&lt;a href=&quot;https://www.edion.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.edion.com/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「e angle week」　対象商品の一例
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品名：e angle ドラム式洗濯機乾燥機&lt;br /&gt;
型　番：ANGL-DAH100-A-WH&lt;br /&gt;
e angle week特別価格：89,800円（通常価格109,800円から20,000円OFF）※いずれも税込&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●手間が省けて無駄がない洗剤&amp;amp;柔軟剤自動投入。&lt;br /&gt;
●温水洗浄でしっかり洗浄。&lt;br /&gt;
●洗濯（脱水）が終了した後に一度停止し、乾燥で縮みやすい衣類を自分で取り出せるようにブザーでお知らせする「乾燥待っててコース」搭載。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品名：e angle 160L 2ドア冷蔵庫&lt;br /&gt;
型　番：ANGLREI160A&lt;br /&gt;
e angle week特別価格：44,800円（通常価格49,800円から5,000円OFF）※いずれも税込&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●省エネ設計:2021年省エネ基準達成率120%。&lt;br /&gt;
●たっぷり冷凍61L、引き出し式の2段ケースで、冷凍食品やアイスもスッキリ整理。&lt;br /&gt;
●幅48.6cmのスリムボディ、限られたスペースにもスッキリ収まるコンパクト設計。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品名：e angle LEDコードレスインテリアスタンド（カラーデザインシリーズ）&lt;br /&gt;
型　番：ANG-WM-C70-W&lt;br /&gt;
e angle week特別価格：2,990円（通常価格3,480円から490円OFF）※いずれも税込&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●部屋中どこでも、シーンに合わせて使い方自在のコードレスタイプ。&lt;br /&gt;
●連続点灯時間最大約50時間（明るさ最小時)※通電したままでも使用できます。&lt;br /&gt;
●タッチ操作で電源のオン/オフや明るさの調整ができ、点灯中に電源ボタンを長押しすると光の色が変わります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108753/202608174213/_prw_PI4im_BIQ2br8Z.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>令和８年熊本地震の被災者への市営住宅の提供について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608073886</link>
        <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市は、令和8年7月28日に発生した令和8年熊本地震の被災者に対して、次のとおり市営住宅を提供します。 １ 提供戸数 市営住宅の空き住戸のうち、比較的状態が良く、速やかに入居することのできる住戸20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市は、令和8年7月28日に発生した令和8年熊本地震の被災者に対して、次のとおり市営住宅を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　提供戸数&lt;br /&gt;
市営住宅の空き住戸のうち、比較的状態が良く、速やかに入居することのできる住戸20戸&lt;br /&gt;
提供する住戸は２ＤＫ及び３ＤＫを中心とし、世帯人数に応じて調整する。&lt;br /&gt;
（今後、状況に応じて順次追加）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　使用形態&lt;br /&gt;
目的外使用による一時的な入居&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　入居対象者&lt;br /&gt;
令和8年熊本地震の被災者（り災証明書等により確認）&lt;br /&gt;
公営住宅法による収入基準等の入居者資格要件は問わない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　使用期間&lt;br /&gt;
原則１年以内（住宅の再建まで時間を要する場合は当面最長2年まで延長可）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　使用料&lt;br /&gt;
家賃及び駐車場使用料免除（光熱水費、共益費、自治会費については、入居者の負担）&lt;br /&gt;
敷金及び保証人も免除&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６　申込受付&lt;br /&gt;
(1)　 受付時間　　&lt;br /&gt;
月曜日から金曜日の午前９時から午後５時まで（開庁日に限る）&lt;br /&gt;
(2)　 受付方法&lt;br /&gt;
窓口または電話により受付。また、親族等による代理申込みも可とする。&lt;br /&gt;
（入居者の住所、氏名、生年月日、同居人数、同居者の氏名、続柄などを確認）&lt;br /&gt;
(3)　 手続きに必要なもの&lt;br /&gt;
・手続きに来られた方の身分証明書（マイナンバーカード、自動車運転免許証等。親族等が代理で申込みする場合は、後日、入居予定者の身分証明書を提出）&lt;br /&gt;
・り災証明書等（後日提出可）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202608073886/_prw_PI1im_7nfkY789.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>JEITA・CHA・電通がスマートホーム普及に関する共同調査を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608053707</link>
        <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>一般社団法人電子情報技術産業協会（JEITA）、コネクティッドホーム アライアンス （CHA）、株式会社電通は、スマートホームの普及に向けた課題を明らかにするため、生活者および住宅供給者（デベロッパー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月7日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　一般社団法人電子情報技術産業協会（JEITA）、コネクティッドホーム アライアンス （CHA）、株式会社電通は、スマートホームの普及に向けた課題を明らかにするため、生活者および住宅供給者（デベロッパー・オーナー・管理会社）を対象とした共同調査を実施しました。三者はJEITA&amp;nbsp;スマートホーム部会 普及啓発ワーキンググループにて、その結果と普及に向けた提言を「スマートホーム普及啓発統合レポート」として取りまとめ、本日公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本統合レポートの詳細は、下記URLよりご覧いただけます。&lt;br /&gt;
　⇀ JEITAスマートホーム部会サイト内｜スマートホーム普及啓発統合レポート&lt;br /&gt;
　　：&lt;a href=&quot;https://home.jeita.or.jp/smarthome/promotion/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://home.jeita.or.jp/smarthome/promotion/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●調査実施と統合レポート公開の背景&lt;br /&gt;
　スマートホームは、安心・安全、快適、利便性の向上など、生活の質を高める「新たな住環境」として期待される一方、一般生活者では「認知は進んでいるが利用が進まない」、住宅供給者側では「関心は高いが導入判断に至らない」といったギャップが存在していることが分かってきました。こうした実態を定量・定性の両面から整理し、普及に向けた共通課題と解決策を示すことを目的に、本統合レポートの公表に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●調査結果から導いた主な提言内容&lt;br /&gt;
・「体験」を起点とした「価値認識」の促進&lt;br /&gt;
調査では、スマートホーム関連機器の利用経験者は非利用者に比べ、“無料・有料を問わず利用意向が大きく高まる”ことが確認されました。まずは1つのデバイスやサービスの利用により、利便性の体験や価値認識を高めてもらうことが、普及の入口として重要です。&lt;br&gt;・「負の潜在意識（不安要素）」の明確化と解消&lt;br /&gt;
生活者の不安は「消費電力」「故障・トラブル」「使いこなしの難しさ」に集中しており、その一因として情報不足による「負の潜在意識」が挙げられます。これらを分かりやすく説明し、不安要素の払拭を図ると共に、安心して選べる環境整備が求められます。&lt;br&gt;・住宅供給者と連携した導入環境づくり&lt;br /&gt;
住宅供給者のスマートホーム認知率は約9割に及ぶにもかかわらず、導入にはコストやサポート環境など運用面の課題が指摘されています。供給プロセスに応じた導入しやすい仕組みづくりや、インストーラー（初期設定事業者）の育成が普及を加速させる鍵となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本調査結果および統合レポートで示した提言内容を踏まえ、JEITAは「*スマートホームインストーラー検討研究会」を新たに設置しました。今後、同研究会は、JEITA・CHA・電通の三者協力の下、スマートホーム市場のさらなる拡大に向けて、デバイス設定を担う「インストーラー」ビジネスの可能性について検討していきます。普及障壁のひとつである「デバイス設定環境」の改善と「サポート環境の向上」を目的に、多業種共創による活動を推進していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*スマートホームインストーラー検討研究会&lt;br /&gt;
2026年5月スマートホーム部会傘下に「スマートホームインストーラー検討研究会」を設置しました。JEITAならびにCHA会員企業40社/団体（2026年6月現在）が参加のもと、スマートホーム市場の規模拡大を視野に、普及の阻害要因のひとつであるデバイス設定の壁を乗り越えるため、デバイス設定を担う「インストーラー」が有効な策となり得るのか、インストーラー業務の実態、ビジネス可能性について検討を行います。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202608053707/_prw_PI1im_I6vg1G49.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>国交省「2050先導型住宅推進事業」に採択・気候変動適応型屋根システムを用いたレジリエンス住宅普及を推進</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608043666</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スウェーデンハウス</dc:creator>
        <description>国土交通省「2050先導型住宅推進事業」に採択 気候変動適応型屋根システムを用いたレジリエンス住宅の普及を推進 ＝８月１日より「レジリエンス住宅フェア」開催、導入キャンペーンを実施＝ 株式会社スウェー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月6日&lt;br /&gt;


株式会社スウェーデンハウス&lt;a href=&quot;https://www.swedenhouse.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.swedenhouse.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

国土交通省「2050先導型住宅推進事業」に採択 気候変動適応型屋根システムを用いたレジリエンス住宅の普及を推進&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＝８月１日より「レジリエンス住宅フェア」開催、導入キャンペーンを実施＝ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社スウェーデンハウス（本社：東京都世田谷区、代表取締役社長 執行役員：鈴木　雅徳）は、国土交通省が実施する令和8年度「２０５０先導型住宅推進事業」において、当社提案の「気候変動適応型屋根システムを用いた住宅」が７月３０日に採択されました。「２０５０先導型住宅推進事業」は、自然災害時においても居住継続・生活継続が可能な住宅ストックの形成を目的として、住宅のレジリエンス性向上に向けた先導的な取り組みを支援する国の事業です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回採択された提案は、近年激甚化する自然災害や気候変動への対応を見据え、当社オリジナルハイパフォーマンス屋根材「レビアルーフ」を中心に、高い断熱性能・気密性能と蓄電池を組み合わせることで、災害発生時においても自宅での生活継続を可能にするレジリエンス住宅の普及を目指すものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当採択をふまえ、当社は８月１日よりハイパフォーマンス屋根材「レビアルーフ」と、当社独自のハイパー制震システム「ヘイムダルⅡ」を標準仕様化し、対象エリアのモデルハウスにて「レジリエンス住宅フェア」を開催。導入キャンペーンを実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【補助金制度の概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本事業では、一定の要件を満たした住宅について、５kWh以上の蓄電池を設置することで1戸あたり５０万円の補助金が交付されます。また、本補助金は「みらいエコ住宅2026年事業」との併用が可能であり、お客様の住宅取得負担軽減にも寄与します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考　&lt;br /&gt;
国土交通省：「2050先導型住宅推進事業」の採択プロジェクトを決定　&lt;br /&gt;
～住宅のレジリエンス性の確保に向けた先導的な取組を行う事業を採択～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.mlit.go.jp/report/press/house04_hh_001352.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.mlit.go.jp/report/press/house04_hh_001352.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社対象住宅の主な要件&lt;br /&gt;
・ハイパフォーマンス屋根材「レビアルーフ」採用&lt;br /&gt;
・断熱等級６以上&lt;br /&gt;
・C値１.０㎠/㎡以下&lt;br /&gt;
・５kWh以上の蓄電池を設置&lt;br /&gt;
・令和８年６月２３日以降に着工、令和９年３月末までに竣工&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国の定める主な要件&lt;br /&gt;
・耐震等級２以上&lt;br /&gt;
・劣化対策等級３&lt;br /&gt;
・一次エネルギー消費量等級6以上&lt;br /&gt;
・土砂災害特別警戒区域等に関する立地条件を満たすこと&lt;br /&gt;
・お客様と当社との共同実施規約の締結&lt;br /&gt;
・補助対象戸数は５０戸まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【標準仕様化する設備】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ハイパフォーマンス屋根材「レビアルーフ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社オリジナルハイパフォーマンス特殊合成樹脂屋根材。ハリケーンの多発するアメリカで開発され、アスファルト素材の耐久性を向上させたことで雹などの飛来物にも強く、陶器瓦と同等の耐久性を確保しながら重量は約１/４。あらゆる天候に対して強靱な、耐火性・耐久性に優れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ハイパー制震システム「ヘイムダルⅡ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社の躯体が備える高い耐震性能に組み合わせることにより、震度７クラスの巨大地震はもちろんその後度重なる余震にも威力を発揮し、いち早く揺れを収束させる当社独自のハイパー制震システム「ヘイムダルⅡ」。住まう人の恐怖心を大幅に低減します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪　レジリエンス住宅フェア概要　≫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施期間　：２０２６年８月１日～２０２６年９月３０日&lt;br /&gt;
対象エリア：全国&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本キャンペーンでは、お客様のニーズに合わせた２つの提案パターンを用意します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
① フルパッケージ提案プラン　※北海道エリアは対象外&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハイパー制震システム「ヘイムダルⅡ」・ハイパフォーマンス屋根材「レビアルーフ」・蓄電池（５kw以上）を組み合わせたレジリエンス仕様を採用されるお客様向けプラン。補助金制度※の活用と合わせて、経済的メリットの最大化を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 標準仕様化促進プラン　※北海道エリアはヘイムダルⅡのみを採用&lt;br /&gt;
ハイパー制震システム「ヘイムダルⅡ」とハイパフォーマンス屋根材「レビアルーフ」を採用することにより、災害に強い住宅性能をより導入しやすくするプランです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【今後の展開】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社はハイパー制震システム「ヘイムダルⅡ」・ハイパフォーマンス屋根材「レビアルーフ」を標準仕様として正式運用することにより、災害に強い住まいを新たな標準価値として提供いたします。今後も住まいの安全性と快適性を追求し、お客様が安心して暮らし続けられる住宅の普及に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　補助金制度（みらいエコ住宅２０２６事業及び２０５０年先導型住宅推進事業）の適用には、各制度の要件充足および予算状況等の条件がございます。詳細は営業担当までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104252/202608043666/_prw_PI1im_li8BMe20.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>積水ハウスが住宅向け製品として国内初 LIXIL循環型低炭素アルミ 「PremiAL R100」を標準採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313503</link>
        <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>株式会社LIXIL（以下 LIXIL）と積水ハウス株式会社（以下 積水ハウス）は、積水ハウスが新たに発売する住宅向け高断熱玄関ドア商品「H ins レイナス（エイチ インス レイナス）」「H ins ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月3日&lt;br /&gt;


株式会社LIXIL&lt;br /&gt;
積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

　株式会社LIXIL（以下 LIXIL）と積水ハウス株式会社（以下 積水ハウス）は、積水ハウスが新たに発売する住宅向け高断熱玄関ドア商品「H ins レイナス（エイチ インス レイナス）」「H ins トスタリッテ（エイチ インス トスタリッテ）」のアルミ部分に、リサイクルアルミ使用比率100％のLIXIL循環型低炭素アルミ「PremiAL R100（プレミアル アール100）」を標準採用したことをお知らせします。「PremiAL R100」が住宅向け製品に標準採用されたのは、今回が初めてとなります。これにより高い断熱性能による快適性や省エネルギー性に加え、リサイクルアルミ活用を通じた資源循環に配慮した住まいをお客様に提供いたします。&lt;br /&gt;
　さらに、積水ハウスが運営する資源循環センターを核とした施工現場廃棄物の全量リサイクルを実現する取り組み「ゼロエミッションシステム」を活用した、アルミ部材の資源循環の取組みも開始しています。このたび、資源循環センターに回収されたリフォーム工事由来のアルミ部材を、LIXILが「PremiAL」としてアルミ建材へ再生する資源循環スキームを構築しました。これにより、国内で回収・再生した資源を再び住まいづくりに活用する、国内完結型の資源循環の取り組みを推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲（左）H ins レイナス　（右）H ins トスタリッテ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、気候変動や資源制約に加え、地政学リスクの高まりによる原材料の供給不安が、社会全体の課題となっています。こうした中、建設業界においてもCO₂排出量削減・環境負荷の低減に加え、原材料の安定確保とサプライチェーンの強靭化を図り、国内で発生する資源を回収し、繰り返し活用する仕組みの重要性が高まっています。また、資源価格高騰等を背景に、政府は循環経済行動計画を策定し、建築物にも多く活用されているアルミ展伸材の再生原料比率を2030年までに約4割に引き上げる目標を掲げています。しかし、国内のアルミ展伸材におけるリサイクル率は約34%*¹と低水準であり、さらに、国内で発生するアルミスクラップはCO₂排出量を削減できる貴重な資源であるにもかかわらず、日本からの輸出量は増加傾向にあります*²。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このような課題に対し、積水ハウスは、リサイクル部材*³だけで構成された住まいの実現を目指す「循環する家（House to House）プロジェクト」を始動し、さまざまなサプライヤー様とともに部材ごとのリサイクル開発を進めています。一方LIXILは、独自のリサイクルアルミ技術を有し、業界トップクラスのリサイクルアルミ平均使用比率86%を実現しています。&lt;br /&gt;
両社はこれまでも、積水ハウスが設計・施工する非住宅物件への「PremiAL R100」の採用などを通じて連携してきましたが、このたびCO₂排出量の削減や資源循環に対する取り組みをさらに加速させたい両社の意図が合致し、住宅向け高断熱玄関ドアへの「PremiAL R100」標準採用、および高度な資源循環スキームの構築が実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後も両社の連携を深め、国内完結型の資源循環をはじめとする取り組みを広げることで、業界全体の資源循環の高度化を牽引し、持続可能な社会の実現に貢献してまいります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【住宅部材におけるアルミの水平リサイクルスキーム】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本スキームでは、積水ハウスのリフォーム現場で発生したアルミ部材を、資源循環センターへ回収、リサイクルに適した状態に分解・選別してLIXILへ提供します。LIXILは、これを材料として独自技術によりリサイクルアルミ使用比率を高めた循環型低炭素アルミ「PremiAL」へ再生し、積水ハウスの住宅向け高断熱ドア商品に採用される「PremiAL R100」をはじめとする新たなアルミ製品を製造します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また「PremiAL R100」は、原材料にリサイクルアルミを100%使用することで、新地金を100％使用したアルミ形材と比べて、CO₂排出量を約80%削減できます *⁴。また、環境ラベルプログラム「SuMPO EPD」 *⁵を取得しており、原材料調達から組立加工までのCO₂排出量がアルミ形材1kgあたり2.9kg-CO₂eqであることが第三者によって検証・登録されています。「PremiAL R100」の採用により、建設時のCO₂排出量（エンボディドカーボン）の削減に貢献し、建築物の環境価値向上にも寄与することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;*¹ 出典：&lt;a href=&quot;https://www.aluminum.or.jp/wp-content/themes/dp-colors/img/CPs_aluminumwg_2025.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.aluminum.or.jp/wp-content/themes/dp-colors/img/CPs_aluminumwg_2025.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;*² 一般社団法人日本アルミニウム協会より 2018年：約18万t → 2022年：約44万t&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;*³ リユース、リニューアブル等を含む。「リサイクル部材」 主要な構成材料にリサイクル原材料を含む部材。リサイクルの方法はクローズドループリサイクル、水平リサイクルに限定しない。「リユース部材」リユースを前提とした部材。「リニューアブル部材」主要な構成材料にバイオマスなど再生可能資源由来の原材料を含む部材。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;*⁴ LIXIL試算による。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;*⁵ 一般社団法人サステナブル経営推進機構（SuMPO）が運営する環境情報開示方法の仕組みで国際規格「ISO 14025 タイプⅢ環境宣言（EPD）」に準拠しています。本EPDはSuMPO EPD公式ページ(&lt;a href=&quot;https://ecoleaf-label.jp/epd/960&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ecoleaf-label.jp/epd/960&lt;/a&gt;)にてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【積水ハウスの資源循環に関する取り組み】&lt;br /&gt;
住宅業界におけるサーキュラーエコノミー移行を目指した具体的なアクションとして、家がまた次の家の資源として循環することを目指す「循環する家(House to House)」プロジェクトを推進しています。3万点以上*からなる家の部材を見直し、リサイクル部材※3（リユース、リニューアブル等を含む）だけで構成された家づくりと、その持続可能な資源利用の実現を目指し、「つくり方から、つくりなおそう。」をスローガンに掲げ活動しています。&lt;br /&gt;
■「循環する家（House to House）」プロジェクト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/special/cdp/housetohouse/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/special/cdp/housetohouse/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
*当社工場出荷部材明細における品名単位（副資材を含む）で数量を合計。&lt;br&gt;軽量鉄骨戸建て住宅2階建て（延床面積162㎡）の場合。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【LIXILの資源循環に関する取り組み】&lt;br /&gt;
LIXILでは、環境ビジョン2050「Zero Carbon and Circular Living（CO₂ゼロと循環型の暮らし）」を掲げ、その実現に向け「資源の循環利用の促進」を重点領域に位置付けています。限りある資源の持続的な利用および廃棄物削減を目指して、原材料の調達から製造、使用、廃棄、さらに再利用までの製品ライフサイクル全体において、持続可能な利用や省資源・再利用に配慮した設計などの資源循環の取り組みを推進しています。中でも主要素材の1つであるアルミについては、2031年3月期までにハウジング事業で使用するリサイクルアルミの使用比率を100%にすることを目標に掲げ、循環型低炭素アルミ「PremiAL」シリーズを展開するほか、アルミ製造プロセスにおいて発生する廃棄物の再利用の取り組みや水平リサイクルを促進し、アルミのクローズドループリサイクルを目指しています。&lt;br /&gt;
PremiAL について：&lt;a href=&quot;https://www.lixil.co.jp/lineup/s/premial/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.lixil.co.jp/lineup/s/premial/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202607313503/_prw_PI2im_GgVUu5KJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>令和８年度第２回 市営住宅の入居者募集について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313485</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>１ 募集方法 団地単位・タイプ別による募集 ２ 募集期間 令和８年８月５日（水）から８月18 日（火）まで ３ 募集内容 38 戸 ⑴ 一般向住宅 29 戸 （公営系住宅 20 戸 改良系住宅 ７戸 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１ 募集方法&lt;br /&gt;
団地単位・タイプ別による募集&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２ 募集期間&lt;br /&gt;
令和８年８月５日（水）から８月18 日（火）まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３ 募集内容&lt;br /&gt;
38 戸&lt;br /&gt;
⑴ 一般向住宅 29 戸&lt;br /&gt;
（公営系住宅 20 戸 改良系住宅 ７戸 コミュニティ住宅 ２戸）&lt;br /&gt;
⑵ 子育て世帯向住宅 ７戸&lt;br /&gt;
⑶ 特定目的住宅 ２戸&lt;br /&gt;
（高齢者世帯向住宅 １戸 障害者世帯向住宅 １戸）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４ 申込方法等&lt;br /&gt;
　郵送による申込受付（８/18 消印、８/21 必着分まで受付）、尼崎市営住宅南部管理センターにて、募集事務を執り行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５ 入居申込案内書配布場所&lt;br /&gt;
　市役所市民相談担当（夜間・休日は警備室）、阪神尼崎サービスセンター、阪急塚口サービスセンター、JR 尼崎サービスセンター、各生涯学習プラザ、園田東会館、各地域総合センター、南部保健福祉センター、尼崎市営住宅管理センター（南・北）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６ 優先措置&lt;br /&gt;
⑴ 戸数枠設定方式（子育て世帯向け）&lt;br /&gt;
子育て世帯等のみが申込み可能な住宅を設定します。&lt;br /&gt;
⑵ 倍率優遇方式&lt;br /&gt;
ア ２割優先（３戸以上募集住宅のうち募集戸数の２割を優先します）&lt;br /&gt;
高齢者、心身障害者、ハンセン病療養所入所者等、DV 被害者等&lt;br /&gt;
イ ３割優先（２戸以上募集住宅のうち募集戸数の３割を優先します）&lt;br /&gt;
母子・父子・若年・子育て世帯（高齢化率が高い住宅を対象に、３割優先を行います）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
７ 暴力団員の排除&lt;br /&gt;
　入居申込案内書に「尼崎市営住宅の設置及び管理に関する条例第６条第５号に基づき、暴力団&lt;br /&gt;
員である者（同居者を含む）は、申込みできません。」と明記します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
８ 抽せん予定日&lt;br /&gt;
令和８年８月31 日（月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
９ 入居者選考委員会開催予定日&lt;br /&gt;
令和８年10 月14 日(水)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10 入居予定日&lt;br /&gt;
令和８年11 月５日(木)から順次入居&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11 常時募集住宅&lt;br /&gt;
⑴ 店舗(築地本町改良住宅(1)、戸ノ内浜西改良住宅、戸ノ内浜東改良住宅) ０戸&lt;br /&gt;
⑵ 時友長ノ手２号棟(特定公共賃貸住宅) ７戸&lt;br /&gt;
⑶ 尼崎市立尼崎稲葉荘団地 ９戸&lt;br /&gt;
⑷ 常時募集住宅（南部４戸・北部７戸） 11 戸&lt;br /&gt;
空き家対策として、令和５年９月１日より、年３回の定期募集に加えて、市営住宅の一部住戸において先着にて常時申込みの受付を行う常時募集を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
12 シルバーハウジング&lt;br /&gt;
緊急通報システムの年式が古く、メーカーに部品もないため、修繕ができず空き家としていたシルバーハウジングについて、故障した緊急通報システムを取外し一般向住宅（高齢者世帯向住宅）として公募を行う。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202607313485/_prw_PI1im_rtZXBmx1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ビザプロバンス篠崎」エントランスリニューアル工事を実施しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303391</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アライプロバンス</dc:creator>
        <description>2026年7月31日 報道関係者各位 「ビザプロバンス篠崎」エントランスリニューアル工事を実施しました 株式会社アライプロバンス（東京都墨田区、代表取締役社長：新井太郎）は、江戸川区篠崎町に所有するオ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2026年7月31日&lt;br /&gt;
報道関係者各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「ビザプロバンス篠崎」エントランスリニューアル工事を実施しました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社アライプロバンス（東京都墨田区、代表取締役社長：新井太郎）は、江戸川区篠崎町に所有するオフィスビル「ビザプロバンス篠崎」のエントランスリニューアル工事を実施しました。&lt;br /&gt;
渋谷区広尾「HAVANA1950」を監修した株式会社オフィスメイ（東京都港区）のデザイン監修のもと、従来の無機質な空間から洗練されたエントランスを創出しました。&lt;br /&gt;
また、無雑作な駐輪スペースであった広場も爽やかな石庭を設け建物の顔としてふさわしい空間へと変貌させました。&lt;br /&gt;
アライプロバンスは同社のパーパスである「すべての人がワクワクする　斬新で上質な空間を提供する」「アライの“遊び心”ある　独自の存在感で世の中を元気にする」のもと、物件のリニューアルを施し不動産価値の向上にこれからも努めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜この件に関するお問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
　会社名：株式会社アライプロバンス&lt;br /&gt;
　部署名：不動産営業部&lt;br /&gt;
　担当者：鈴木&lt;br /&gt;
　電　話：03-3633-6931&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106498/202607303391/_prw_PI1im_FwMmzA1a.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>手動鼻吸い器CHIBOJI（知母時）の新モデルがアカチャンホンポにて2026年7月31日から先行販売開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303384</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 http://www.akachan.jp）は、汰思株式会社（本社：東京都杉並区）の手動真空ポンプ式 鼻水吸引器「知母時（ちぼじ）」のリニューアル品「知母時 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 &lt;a href=&quot;http://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）は、汰思株式会社（本社：東京都杉並区）の手動真空ポンプ式 鼻水吸引器「知母時（ちぼじ）」のリニューアル品「知母時 CHIBOJI Neo」を、2026年7月31日（金）から順次、全国のアカチャンホンポとオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shop.akachan.jp&lt;/a&gt;）で先行販売（※1）いたします。&lt;br /&gt;
アカチャンホンポでお買上のお客さまに限り、通常６か月の保証期間をさらに6か月延長。合計1年間の「あんしん延長保証」付き（※2）です。&lt;br /&gt;
※1：先行販売期間：2026年7月31日（金）～8月31日（月）&lt;br /&gt;
※2：保証期間は、「お買上げ日から1年間」です。取扱説明書、本体貼り付けラベルなどの注意に従って正常な使用状態で故障した場合に無償修理または交換いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本商品は、自分で鼻がかめない赤ちゃんや幼児の鼻水を吸引する&quot;真空ポンプ式&quot;の鼻水吸引器です。赤ちゃんや小さなお子さまの鼻水ケアを、自宅はもちろん外出先でも手軽に行えます。シンプルな構造でお手入れしやすく、静音設計のため、音に敏感なお子さまも怖がりにくく、ノズルを鼻の奥まで挿入する必要がないため、ママ・パパも使いやすい鼻水ケアアイテムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品特長
■0歳から使用可能で操作も簡単&lt;br /&gt;
■手動真空ポンプ式によるしっかりした吸引力&lt;br /&gt;
■静音設計でお子さまが怖がりにくい&lt;br /&gt;
■電源・電池が不要なためいつでもどこでも使える&lt;br /&gt;
■お手入れはノーズボトルを洗うだけでOK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リニューアルポイント】&lt;br /&gt;
■用途に合わせて選べる3段階吸引モード&lt;br /&gt;
※付属パーツの装着位置により、ハンドルの可動範囲を調節し、吸引力を3段階で設定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■吸い取った鼻水が逆流しない逆流防止弁付き&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品概要
&lt;br /&gt;
■商品名：手動真空ポンプ式 鼻水吸引器 知母時 CHIBOJI Neo&lt;br /&gt;
■対象：0歳～&lt;br /&gt;
■価格：3,980円（税込4,378円）&lt;br /&gt;
■商品URL：&lt;a href=&quot;https://bit.ly/4poP53p&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/4poP53p&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※類似品や並行輸入品、非正規流通品にはご注意ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【消毒・除菌方法について】&lt;br /&gt;
・ピストンシリンダー : 煮沸×、薬液×&lt;br /&gt;
・ノーズボトル : 煮沸×、薬液〇&lt;br /&gt;
・チューブ : 煮沸〇、薬液〇&lt;br /&gt;
※シリコンチューブの耐熱温度は100°Cです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［赤ちゃん本舗について］&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202607303384/_prw_PI7im_UmurRO8v.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    </channel>
</rss>