<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>カテゴリ別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/feed/category/202" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp</link>
<lastBuildDate>Thu, 17 Sep 2026 15:00:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>「トワレタイルNW-EX」新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155895</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東リ</dc:creator>
        <description>トイレの小便器下に求められる機能と石材のような硬質感を実現 小便器下専用タイル「トワレタイルNW-EX」新発売 東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市 代表取締役社長：永嶋元博）は、2026年10月21日、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt;


東リ株式会社&lt;br /&gt;

 トイレの小便器下に求められる機能と石材のような硬質感を実現&lt;br /&gt;
 小便器下専用タイル「トワレタイルNW-EX」新発売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市　代表取締役社長：永嶋元博）は、2026年10月21日、小便器下専用タイル「トワレタイルNW-EX」を発売いたします。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「トワレタイルNW-EX」は、トイレの小便器下（汚垂れ部）に求められる耐尿汚染性、耐薬品性、防汚性を備えた専用床タイルです。自然由来の炭酸カルシウムを主成分とすることで、石材のような硬質感を表現するとともにビニル床タイルと同様の施工性を実現しました。これにより、内装仕上げ施工技能士による施工が可能となり、部分改修やリニューアル工事にも適しています。&lt;br /&gt;
　当社は、小便器下に適した床材として、ビニル床シート「消臭NSトワレNW」に加え、硬質感やタイル形状へのニーズに対応した「トワレタイルNW-EX」がラインアップに加わります。これにより、トイレ用床材の選択肢が広がり多様なニーズに応えるとともに、快適で質の高いトイレ空間づくりに貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
商品名　　 ：トワレタイルNW-EX&lt;br /&gt;
規　格　　 ：全厚 4ｍｍ 高耐久UV樹脂（EX仕様）コーティング&lt;br /&gt;
　　　　　　寸法 600ｍｍ×800ｍｍ（四面面取）&lt;br /&gt;
アイテム数 ：2アイテム&lt;br /&gt;
価　格 　　：28,000円/㎡（税抜き価格）&lt;br /&gt;
発売予定日 ：2026年10月21日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TRX101TRX101&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TRX101TRX201&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000220/202609155895/_prw_PI2im_omzWOaFD.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「東リ ダストコントロールカーペット」を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155921</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東リ</dc:creator>
        <description>土砂の除去と水分の吸収を1枚で実現 機能性タイルカーペット「東リ ダストコントロールカーペット」を発売 東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市 代表取締役社長：永嶋元博）は、2026年10月21日、機能性タ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt;


東リ株式会社&lt;br /&gt;

 土砂の除去と水分の吸収を1枚で実現&lt;br /&gt;
 機能性タイルカーペット「東リ ダストコントロールカーペット」を発売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市　代表取締役社長：永嶋元博）は、2026年10月21日、機能性タイルカーペット「東リ ダストコントロールカーペット」を発売いたします。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「東リ ダストコントロールカーペット」は、優れたダストコントロール性能を備えたタイルカーペットです。靴底に付着した土砂やほこりを効果的に除去する除塵性能に加え、高い吸水性と速乾性を兼ね備え、1枚で「土砂の除去」と「水分の吸収」の2つの機能を発揮します。人の往来が多い風除室やエントランス、通路などに施工することで、土砂や雨天時の水分の室内への持ち込みを抑制し、床面の美観維持や日常清掃の負担軽減に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
商品名　　　：東リ ダストコントロールカーペット&lt;br /&gt;
規　格　　　：全厚 10ｍｍ、寸法 500ｍｍ×500ｍｍ&lt;br /&gt;
パイル 　　　：BCFナイロン100％（原着ナイロンおよびモノフィラメント）&lt;br /&gt;
アイテム数　：2柄5アイテム&lt;br /&gt;
価　格　　　：18,000円/㎡（税抜き価格）&lt;br /&gt;
発売予定日　：2026年10月21日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DC1352&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DC1302DC1351&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000220/202609155921/_prw_PI1im_O9SFF51E.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「コントラクトカーテン Vol.16」新発売のご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155923</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東リ</dc:creator>
        <description>環境配慮型商品を多数掲載 「コントラクトカーテン Vol.16」新発売のご案内 東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市 代表取締役社長：永嶋元博）は、2026年10月19日、「コントラクトカーテン Vol....</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt;


 環境配慮型商品を多数掲載&lt;br /&gt;
 「コントラクトカーテン Vol.16」新発売のご案内&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市　代表取締役社長：永嶋元博）は、2026年10月19日、「コントラクトカーテン Vol.16」を発売いたします。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　医療・福祉施設や教育施設などでの多様化するニーズに対応する商品を新たに加えて、更に充実したラインアップとなりました。環境負荷の低減に配慮したグリーン購入法適合商品を多数収録し、循環型社会の構築に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
見本帳名　　：コントラクトカーテン Vol.16&lt;br /&gt;
収録点数　　：110柄 465アイテム&lt;br /&gt;
　 　　　　　&amp;nbsp; ドレープ 80柄　430アイテム&lt;br /&gt;
　 　　　　　&amp;nbsp; レース 30柄　 35アイテム&lt;br /&gt;
価　格　　　：750円〜4,560円/㎡（税抜き価格）&lt;br /&gt;
発売予定日　：2026年10月19日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TKY90117+TKY90068&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TKY90225&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TKY90437_TKY90375&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000220/202609155923/_prw_PI1im_5gxdXLCP.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「バスナリアルデザイン」新柄・新色発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155914</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東リ</dc:creator>
        <description>浴室空間を、もっと心地よく、美しく 浴室・浴場用ビニル床シート「バスナリアルデザイン」新柄・新色発売 東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市 代表取締役社長：永嶋元博）は、2026年10月21日、浴室・浴場...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt;


東リ株式会社&lt;br /&gt;

 浴室空間を、もっと心地よく、美しく&lt;br /&gt;
 浴室・浴場用ビニル床シート「バスナリアルデザイン」新柄・新色発売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市　代表取締役社長：永嶋元博）は、2026年10月21日、浴室・浴場用ビニル床シート「バスナリアルデザイン」の新柄・新色を発売いたします。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「バスナリアルデザイン」は、既存の浴室床の上に直接施工できる、住宅や各種施設向けの簡易浴室リフォーム用床材です。今回の改廃では、ヒートショックの緩和性や防滑性など優れた機能はそのままに、表面コートの改良により水はけ性と清掃性を高め、さらなる機能性の向上を実現しました。さらに、木目調・石目調・タイル調など、バリエーション豊かな新柄を追加し、デザイン性も強化しています。これにより、近年多様化する浴室空間のデザインニーズへの対応力を高めるとともに、機能性と意匠性を兼ね備えた浴室用床材として、より快適で質の高い浴室空間づくりに貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
商品名　　　：バスナリアルデザイン&lt;br /&gt;
規　格　　　：全厚 3.5ｍｍ&lt;br /&gt;
　　　　　　　寸法 1820ｍｍ×9ｍ&lt;br /&gt;
アイテム数　：15アイテム（新9アイテム）&lt;br /&gt;
価　格　　　：10,900円/㎡（材料価格 税抜き価格）&lt;br /&gt;
発売予定日　：2026年10月21日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BNR3011BNR3013&lt;br /&gt;
BNR3501BNR3502&lt;br /&gt;
BNR3211BNR3601&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000220/202609155914/_prw_PI1im_ZZGkJ94w.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>睡眠環境を整える寝室空間の設計提案「PRIME SLEEP(プライム スリープ)」開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166010</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎 本社：東京都千代田区）は睡眠環境を整える寝室空間の提案を「PRIME SLEEP」と名付け、9月17日から「住友林業の家」を検討するお客様に向け、提案を展開します。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
住友林業&lt;br /&gt;


2026年9月17日&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎　本社：東京都千代田区）は睡眠環境を整える寝室空間の提案を「PRIME SLEEP」と名付け、9月17日から「住友林業の家」を検討するお客様に向け、提案を展開します。&lt;br /&gt;
　「PRIME SLEEP」は当社が培ってきた設計・インテリアのノウハウに、オリジナル木質内装部材「PRIME WOOD」※1と企業内研究機関である筑波研究所の「木」に関する研究知見※2を組み合わせた寝室空間の設計提案です。木や光、音など睡眠環境を構成する要素を科学的根拠に基づいて最適化し、入眠から起床まで快適な睡眠を支える上質な寝室空間を設計します。&lt;br /&gt;
　住友林業は本提案を通じて、お客様の暮らしの質の向上と住まいづくりを通じた睡眠に関する社会課題の解決に取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「PRIME SLEEP」の空間イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：当社の木材調達力と職人の高い技術力、木のやさしさと磨き抜かれた品質から生まれる部材&lt;br /&gt;
　(&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/ie/tree/primewood/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/ie/tree/primewood/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
※2：筑波研究所「快眠効果」に関連する研究成果一覧&lt;br /&gt;
　(&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/company/rd/tukuba/woodlibrary/effect/05.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/information/company/rd/tukuba/woodlibrary/effect/05.html&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「PRIME SLEEP」&lt;br /&gt;
　近年、睡眠は健康維持だけでなく生活の質や日中のパフォーマンスを左右する重要な要素として注目されています。睡眠をサポートする商品やサービスへの関心が高まる中、睡眠の質を高める空間づくりの重要性も増しています。&lt;br /&gt;
　「PRIME SLEEP」では、睡眠を「眠りにつくとき」、「眠っているとき」、「目覚めのとき」の3つのシーンに分け、それぞれのシーンでの快適性に配慮した寝室の設計を提案します。&lt;br /&gt;
　木を活かした光のコントロールによる自然な入眠、快適な温熱環境による良質な睡眠、光や木、緑などが調和した空間による心地よい目覚めを実現するため、「木の効用」、「光の設計」、「音の設計」、「空気の環境」、「空間の調和」の5つの設計要素から、お客様一人ひとりの暮らし方や睡眠に関するニーズに合わせて間取り・内装・設備などを提案します。&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考＞&lt;br /&gt;
「PRIME SLEEP」 ホームページ (&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/ie/lineup/primesleep&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/ie/lineup/primesleep&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特徴&lt;br /&gt;
「PRIME SLEEP」は以下5つの要素から快適な寝室空間を提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
木の効用&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
筑波研究所の研究から、木質内装を施した部屋は白色クロスの部屋と比較して熟眠感が高いことが明らかになっています。睡眠に悪影響を及ぼす青色波長を吸収する「木」の特性と当社の強みである「PRIME WOOD」による木質内装を活かし、快適な睡眠環境を整えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
光の設計&lt;br /&gt;
入眠時と起床時で照明の色や配置を切り替えられる設計により、一日の自然光の変化を室内で再現します。入眠時には落ち着いた光環境を、起床時には活動を促す光環境を整え、快適な入眠・起床をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音の設計&lt;br /&gt;
寝室の音環境は40デシベル以下が望ましいとされています。厚手のカーテンやラグなど吸音性のある素材の活用や、隣室間に収納を配置するなど間取りの工夫により、睡眠に適した静かな音環境を整えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
空気の環境&lt;br /&gt;
「住友林業の家」で標準採用している「360°TRIPLE断熱」※3の性能や木の吸放湿性を活かし、冷暖房効率を高めながら睡眠に適した温熱環境を保ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
空間の調和&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
木やファブリックなどの素材が調和する空間は落ち着きや安らぎをもたらし、リラックス効果が期待できます。また、やや低めの天井による安心感のある空間演出、インテリアグリーンを取り入れたコーディネートにより、疲労感の軽減や心身のリフレッシュを図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※3 参考：&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/ie/technology/dannetsu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/ie/technology/dannetsu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「PRIME SLEEP」の空間イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景と経緯&lt;br /&gt;
　日本睡眠科学研究所が10,000人を対象に実施した調査では、調査対象者の約65％が睡眠に不満を感じていることが明らかになっています。また、2026年6月には「睡眠障害」が新たに標榜可能な診療科名に追加されるなど、睡眠は健康維持や生活の質に関わる重要なテーマとして社会的関心が高まっています。&lt;br /&gt;
　住友林業は2015年から「木」や木質空間が睡眠の質に与える影響について研究を重ねてきました。その科学的知見に、住宅メーカーとして培ってきた設計ノウハウや当社の強みである「木」を活かした空間づくりを掛け合わせることで、快適な睡眠を支える寝室空間を提案します。本提案を通じて、お客様の暮らしの質向上と睡眠に関する社会課題の解決に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本睡眠科学研究所の調査結果&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友林業グループは森林経営から木材建材の製造・流通、戸建住宅・中大規模木造建築の請負や不動産開発、木質バイオマス発電まで「木」を軸とした事業をグローバルに展開しています。2030年までの長期ビジョン「Mission TREEING 2030」では住友林業のバリューチェーン「ウッドサイクル」を回すことで、森林のCO2吸収量を増やし、木造建築の普及で炭素を長期にわたり固定し、社会全体の脱炭素に貢献することを目指しています。今後もZEH、ZEB、LCCM住宅、ネットゼロカーボンビルを推進し、建てる時と暮らす時の両面でのCO2排出量削減で脱炭素化を加速させます。 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202609166010/_prw_PI2im_2Uz7vuOT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>積水ハウスの「mamoruテラス」が第20回キッズデザイン賞で 社会課題解決賞（経済産業大臣賞）を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155959</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>20年連続受賞に加え、「KIDS DESIGN 100 LEGACY AWARD」も受賞 積水ハウス株式会社（以下、積水ハウス）の「mamoruテラス」が、本日発表の「第20回キッズデザイン賞」におい...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月16日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;20年連続受賞に加え、「KIDS DESIGN 100 LEGACY AWARD」も受賞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　積水ハウス株式会社（以下、積水ハウス）の「mamoruテラス」が、本日発表の「第20回キッズデザイン賞」において、社会課題解決賞（経済産業大臣賞）を受賞しました。「mamoruテラス」は、バルコニーやベランダからの子どもの転落事故という社会課題に対し、人の注意や見守りだけに頼るのではなく、住環境そのものによって安全性を確保することを目指した設計です。安心・安全な環境を確保することで、子どもが屋外のさまざまな刺激に触れ、五感や感性を育む体験が可能なバルコニーの利点をそのままに、見守る保護者の心理的負担の軽減にもつなげます。また積水ハウスは、子どもたちの安全・安心に貢献するガイドラインを遵守した製品における開発プロセスを認証する世界初*1の制度である「CSD認証」*2を2014年より継続して取得しています。&lt;br /&gt; 
　このたび、子どもの転落事故という社会課題に対して住環境設計による解決策であることに加え、独創的な設計によって子どもが安全に遊べる環境をつくり、保護者の心理的負担を軽減するとともに、バルコニー空間の利活用の可能性を広げている点が高く評価されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 賞名&lt;br /&gt;  
 受賞カテゴリー・部門&lt;br /&gt;  
 受賞作品&lt;br /&gt;  
 
 
 社会課題解決賞&lt;br /&gt; （経済産業大臣賞）&lt;br /&gt;  
 建築・空間（住宅・住宅用設備）&lt;br&gt;安全・安心向上部門&lt;br /&gt;  
 mamoruテラス&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　さらに、20年連続受賞となる今年、これまでの累計受賞作品数が100作品を超え、キッズデザインの普及・推進へ貢献した企業・団体に贈られる特別表彰「KIDS DESIGN 100 LEGACY AWARD」も受賞しました。&lt;br /&gt; 
　積水ハウスは今後も、“「わが家」を世界一幸せな場所にする”というグローバルビジョンのもと、安全で使いやすい住宅設計を追求するとともに、子どもたちの幸せに向き合い、豊かな感性を育み自分らしい幸せづくりを広げていく「キッズ・ファースト」の取り組み を推進してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■キッズデザイン賞について&lt;br /&gt; 
「子ども自らが次の社会づくりに参画する」「子どもたちが感性や創造性豊かに育つ」「子どもたちが安全・安心に日々を暮らせる」「誰もが当事者として子育てに参加する」という目的を満たす、製品・サービス・空間・活動・研究の中から優れた作品を選び、広く社会に発信していくために2007年に創設。子ども用にデザインされたものはもちろん、大人や一般向けに開発されたものでも、子どもや子育てに配慮されたデザインであればすべてが応募対象となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ■受賞作品詳細&lt;br /&gt; 受賞作品名： mamoruテラス&lt;br /&gt; 受賞カテゴリー：建築・空間（住宅・住宅用設備）部門：安全・安心向上部門&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 【作品説明】&lt;br /&gt; 「mamoruテラス」は、バルコニー・テラスからの子どもの転落事故対策を保護者の注意に頼らず、住環境そのものの設計によって防ぐことを目指した空間です。法規や基準を満たしていても転落事故を完全には防げないという課題に対し「転落リスクを低減する環境をつくること」を基本思想としています。&lt;br /&gt; ＜設計のポイント＞&lt;br /&gt; ・バルコニー全周が縦格子で囲われており転落リスクを低減&lt;br /&gt; ・バルコニー腰壁がなくても格子強度を確保&lt;br /&gt; ・リビングとフラットにつなぐことで、出入りしやすく、転びにくい&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 安全性を高めることで、子どもは外の景色や空気に触れながら長時間過ごすことができ、屋外体験を通じて感性を育むことができます。また、家具を置いてアウトドアリビングとして活用できるほか、保護者も室内から安心して見守れるため、育児時の心理的な負担軽減にもつながるのが特長です。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 【受賞理由】&lt;br /&gt; バルコニーやベランダからの転落事故という社会課題に対する構造設計的な解決策であり、本賞のテーマを満たす作品として高く評価する。独創的な設計により、子どもは安全に遊べ、保護者の心理的負担が軽減されるとともに、空間の利活用を広げている点は重要である。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ■「KIDS DESIGN 100 LEGACY AWARD」受賞について&lt;br /&gt; 積水ハウスはこのたび、今年創設された「KIDS DESIGN 100 LEGACY AWARD」（受賞100作品超企業特別表彰）を受賞しました。本賞はこれまでの累計受賞作品数が100作品を超えた企業・団体を対象に、キッズデザインの普及・推進へ貢献した企業・団体に贈られる特別表彰です。第1回から20年連続で受賞し、受賞数は累計136作品となります。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*1 キッズデザイン協議会調べ&lt;br /&gt; 
*2 CSD認証はキッズデザイン協議会が運営する認証制度で、子どもの安全に配慮した設計・開発プロセスを評価・認証するものです。事故情報やヒヤリハット事例などを活用し、子どもの特性を踏まえた安全設計の仕組みを継続的に運用している企業であることを第三者の立場から認証します。&lt;br /&gt; 
CSD認証について：&lt;a href=&quot;https://kidsdesign.jp/business/certification&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kidsdesign.jp/business/certification&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202609155959/_prw_PI1im_L4bM5Sc2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>展覧会「昭和のくらし展」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085501</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フランスベッド</dc:creator>
        <description>家具から読み解く暮らしの変化 ちゃぶ台や冷蔵庫など約60点を展示 展覧会「昭和のくらし展」を開催 一般財団法人 家具の博物館（東京都昭島市、館長：青木和昭）では、展覧会「昭和のくらし展」を、2026 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月16日&lt;br /&gt;


一般財団法人　家具の博物館　℡：042-500-0636&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;  家具から読み解く暮らしの変化　ちゃぶ台や冷蔵庫など約60点を展示  展覧会「昭和のくらし展」を開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般財団法人 家具の博物館（東京都昭島市、館長：青木和昭）では、展覧会「昭和のくらし展」を、2026 年10月18日（日）～12月6日（日）までの期間、開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　家具は単なる生活用品ではなく、人々の暮らし方や価値観の変化を映し出す存在です。&lt;br /&gt;
家族がちゃぶ台を囲んで食事をした時代からダイニングテーブルのある暮らしへ、氷で冷やす木製冷蔵庫から電気冷蔵庫へ。昭和の時代に使われていた家具や生活道具の変化から、日本人の生活文化の移り変わりを読み解きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本展は、昭和を知る世代には懐かしい記憶を呼び起こし、若い世代には新鮮な発見を提供するとともに、戦後の復興から高度経済成長期に至る日本人の暮らしの歩みを振り返ります。そして、過去の暮らしの知恵や工夫に触れることを通じて、これからの豊かな暮らしを考えるきっかけを提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般財団法人家具の博物館は、伝統ある歴史上の家具を収集・保存し、家具の伝統を後世に伝えるとともに、新時代の家具の創造・研究に資することを目的に設立された博物館です。当館では、今後も主要なコレクションや昭島人物紹介展などを通じて、“伝統-継承-創造”という視点から、人類の作りだした文化遺産としての家具を収集・保存・展示し、博物館活動を続けて参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展覧会「昭和のくらし展」の開催概要は、下記の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 一般財団法人 家具の博物館  展覧会「昭和のくらし展」開催概要  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■名　　　称：展覧会「昭和のくらし展」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■展示内容：当館所蔵の昭和時代の家具 約60点&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会　　　場：一般財団法人家具の博物館　展示場&lt;br /&gt;
〒196-0022　東京都昭島市中神町1148&lt;br /&gt;
アクセス：ＪＲ青梅線「中神駅」下車。北口より徒歩約5分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■期　　　日：2026年10月18日（日）～12月6 日（日）　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■休 館 日：毎週水曜日、11月3日（火・祝）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■時　　　間：10：00～16：30（入館は16：00まで）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■入 館 料：一般200円、高校生以下・65歳以上の方、身障者手帳をお持ちの方および付添者は無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■駐 車 場：10台&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※風水害や突発的な事件・事故等により、開催を見合わせる場合もございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ： 一般財団法人　家具の博物館　℡：042-500-0636&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 主な展示作品の紹介   &lt;br /&gt;
ちゃぶ台&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
箱膳などの一人用のお膳に代わる家族用の食卓として明治時代に登場したちゃぶ台。&lt;br /&gt;
庶民の間に広く普及し、昭和30年代にダイニングテーブルが普及し始めるまでどこの家庭でも見ることができた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
木製冷蔵庫&lt;br /&gt;
冷蔵庫内部にブリキが張っており、上の段に氷を入れ、その冷気で下の段の生鮮食料を冷やした木製冷蔵庫。大正時代に登場した木製冷蔵庫も、昭和30年代になると電気冷蔵庫の普及によりその姿を消していった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109198/202609085501/_prw_PI1im_TVh5q4jH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>和の趣と現代建築が調和する外観デザインを採用した「プレジオ桃谷」着工のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015044</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪市生野区勝山北4丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ桃谷」に決定し、2026年9月16日(水)に着工しましたの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪市生野区勝山北4丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ桃谷」に決定し、2026年9月16日(水)に着工しましたのでお知らせいたします。なお、竣工は2028年3月を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本物件が誕生する生野エリアは、主要ターミナルへの軽快なアクセスと、商店街や公園が身近に揃う暮らしやすさが魅力を備えた立地です。物件周辺には、活気ある「桃谷商店街」や国際色豊かな「大阪コリアタウン」があるほか、スーパーや総合病院（大阪けいさつ病院など）といった生活利便施設が充実しており、利便性と情緒を兼ね備えたエリアです。また、最寄りのJR大阪環状線「桃谷」駅へ徒歩約11分。「桃谷」駅から「天王寺」駅へ約5分、「大阪」駅へ約15分と、主要エリアへダイレクトにアクセスできる快適な交通利便性を備えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
【外観　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
外観デザインには、端正なフォルムと日本の伝統美を融合した「和モダン」スタイルを採用しました。木目調の意匠や上質な素材感を随所に取り入れ、落ち着きと品格を感じさせる佇まいを実現。ダークトーンを基調とした端正なフォルムが、街並みと調和しながらも存在感を放つ、住まう方の誇りとなる上質で風格ある外観を追求しています。&lt;br /&gt; 
また、細部にまでこだわり抜いた意匠が建物全体に統一感をもたらし、時代を超えて愛される普遍的な美しさを演出。洗練されたデザインと重厚感が調和したファサードが、街並みに新たな存在感を添えます。&lt;br /&gt; 
 【エントランスホール　イメージパース】 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
エントランスホールは、日本の伝統美と現代的なデザインが融合した上質な「和の迎賓空間」としてデザインしています。木の温もりを感じさせる質感豊かな素材と柔らかな間接照明が調和し、落ち着きと安らぎに満ちた空間を演出。住まう方を都会の喧騒から解き放ち、心安らぐひとときへと誘います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本物件では、単身者からDINKs、ファミリー層まで、幅広いライフステージに寄り添う多彩な住戸プランを計画しております。2階から14階の低・中層階において、単身者やDINKs層に適した40.72㎡の1LDKをはじめ、59.55㎡～63.92㎡の2LDKをご用意しています。また、最上階となる15階には、ファミリー層に適した104.64㎡の3LDKや100.27㎡の4LDKなど、ゆとりと上質さを兼ね備えたプレミアム住戸を計画しています。&lt;br /&gt; 
全住戸に、アクセントタイルや間接照明を採用し、上質な空間設計を実現。また、浴室テレビの設置を予定しており、日々のバスタイムをより豊かな寛ぎの時間へと演出します。さらに、最上階住戸にはプライベートサウナを設け自宅にいながら心身をリフレッシュできるワンランク上の住空間を実現。日々の暮らしに贅沢な寛ぎの時間を提供します。&lt;br /&gt; 
また、宅配ボックスやオートロック、防犯カメラなどのセキュリティ設備を計画しており、安心感のある暮らしを追求しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 プレジオ桃谷&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地 
 大阪市生野区勝山北4丁目201番6、201番7、201番8、201番9、他3筆(地番)&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 JR大阪環状線「桃谷」駅　徒歩約11分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2028年3月（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社尾野建築設計事務所&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造・15階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸数 
 54室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK・2LDK・3LDK・4LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 1218.89㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 3196.07㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202609015044/_prw_PI1im_SO5OlH82.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>子育て世帯の66％が「住む地域」を見直し。妊娠中から検討が始まり、3歳までに住み替えが進む傾向</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145863</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 http://www.akachan.jp ）は、「妊娠・子育て中のリアルな声」と「自治体・企業の取り組み」を繋ぎ、子育てしやすい社会を共創する情報プラットフ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;）は、「妊娠・子育て中のリアルな声」と「自治体・企業の取り組み」を繋ぎ、子育てしやすい社会を共創する情報プラットフォーム『子育て支援発見WEB』にて、妊娠中・子育て中の方5,172人を対象に、「住む地域・住まいの見直し」に関するアンケート調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査の結果、66.0％が妊娠・出産・子育てをきっかけに住む地域を見直した経験・関心があると回答しました。さらに末子年齢別に分析すると、住み替えの具体検討率は妊娠中が20.9％で最も高く、実際に住み替えた率は3歳で22.1％となりました。&lt;br /&gt;
本調査では、子育て世帯を一括りにせず、妊娠中から子どもの成長段階ごとに住み替え行動を分析しています。また、実際に住み替えた人の43.8％が同じ市区町村内で移動しており、県外移住だけではない地域内の住み替えニーズも見えてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3PItHbQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子育て支援発見WEB&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■5,172人に聞いた「子育て世帯の地域・住まい選び」
➀子育て世帯の66.0％が「住む地域」を見直し
&lt;br /&gt;
妊娠中・子育て中の方5,172人に調査したところ、66.0％が住む地域を見直した経験・関心があると回答しました。&lt;br /&gt;
一方、現在具体的に検討している人を除くと、見直し経験・関心のある人の67.8％は実際の住み替えには至っていません。地域への関心は高い一方、実際の住み替えまでには大きな隔たりがあることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②住み替えの具体検討は妊娠中が最も高く、実際の住み替えは3歳まで増加
末子年齢別に見ると、まだ住み替えていない人のうち「現在、具体的に検討している」割合は妊娠中が20.9％で最も高く、子どもの年齢が上がるにつれて低下しました。&lt;br /&gt;
一方、「実際に住み替えた」割合は妊娠中12.4％から上昇し、3歳で22.1％となりました。妊娠中から具体的な検討が始まり、出産後から3歳頃までに実際の住み替えへ移っていく傾向がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③都道府県ごとに異なる、4つの住み替えパターン
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都道府県別に見ると、子育て世帯の住み替えは「多い・少ない」だけでは捉えきれません。&lt;br /&gt;
実際に住み替えた割合や、住み替え先が同じ市区町村内なのか、別市区町村なのか、都道府県をまたぐのかによって、地域ごとに異なる傾向が見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査では、こうした傾向を「生活圏内調整型」「市区町村横断型」「県境移動型」「高実行・範囲分散型」の4つに整理しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※回答数の不足等により、分類できていない都道府県もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④地域選びでは「子育て支援」を重視。&lt;br&gt;　約8割が子育て・住まいに関する地域情報を「まとめて比較したい」
&lt;br /&gt;
住む地域を選ぶ際に重視する項目では、「子育て支援制度」が70.3％で最も高い結果となりました。また、住宅購入補助59.5％、家賃補助57.2％、引っ越し費用補助56.8％など、住まいに関する支援も半数を超えています。子育て世帯にとっては、支援制度だけでなく、住まいも含めた暮らし全体を比較できることが重要だと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした中、79.8％が、地域情報がまとまっていた場合に住む地域を選ぶ際の参考にしたいと回答しました。&lt;br /&gt;
理由としては、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　・ 保育・医療・遊び場をまとめて確認できる（57.5％）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　・ 情報を探す手間が減る（51.9％）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　・ 自治体ごとの支援を比較しやすい（43.3％）&lt;br /&gt;
などが上位に挙がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
妊娠中から始まる地域・住まい選びに対し、子どもの成長段階に応じて、住まい・保育・医療・教育などの情報を横断的に届けることが重要だと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに詳しい記事を公開！
WEB記事では、妊娠中から3歳までの住み替え行動の変化、現在具体的に検討している世帯の人物像、都道府県別の住み替えパターン、子どもの成長段階によって変わる支援・情報ニーズなどを詳しく紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://chirashi.akachan.jp/child-support-hub/articles/article008/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;▶&amp;nbsp;アンケート結果を詳しく見る&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
　●調査対象：アカチャンホンポ アプリ会員&lt;br /&gt;
　●有効回答数：5,172件&lt;br /&gt;
　●調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
　●調査期間：2026年6月8日（月）～6月30日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みについて
少子化や共働き家庭の増加など、子育てを取り巻く環境が変化する中で、自治体によるさまざまな支援策が展開されています。一方で、制度やサービスが十分に認知されていない、利用者の実態が把握しづらいといった課題もあります。&lt;br /&gt;
子育てする人とサポートする人をつなぐ社会課題の解決を目指すプロジェクト「子育て支援meetsプロジェクト」では、約1万人の子育て世帯へのアンケートなどを通じて、多様な声や実態を把握してきました。アカチャンホンポアプリ会員のデータやネットワークを活用し、子育て世帯と自治体双方の声を起点とした新たな価値創出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
こうした知見とネットワークを活かし、子育て世帯の「リアルな声」と社会に存在する「制度」をつなぐ情報プラットフォーム「子育て支援発見WEB」を構築・公開しました。&lt;br /&gt;
本プラットフォームでは、子育て世帯の“本音”を起点に、自治体施策の認知向上と利用促進につなげたいと考えています。赤ちゃん本舗が妊娠期から子育て期まで継続してお客さまと接点を持つ強みを生かし、子どもの成長段階に応じて変化する生活者ニーズを捉え、自治体や企業との連携を通じて子育て環境の向上につなげてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bit.ly/4nNGNBe&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子育て支援meetsプロジェクト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自治体関係者さま お問い合わせ先について
本レポートについてのお問い合わせは、以下より承っております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/fe3hnHSCyGhEUhaeA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/fe3hnHSCyGhEUhaeA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、赤ちゃん本舗では子育て世帯へのアンケート調査や首長インタビュー、自治体の取り組みの周知・情報発信支援に関するご相談を受け付けています。&lt;br /&gt;
「子育て支援発見WEB」ならびに「子育て支援meetsプロジェクト」に関するお問い合わせは、下記メールアドレスよりご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
☆本レポートについて　&lt;a href=&quot;https://forms.gle/fe3hnHSCyGhEUhaeA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/fe3hnHSCyGhEUhaeA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
☆子育て支援meetsプロジェクトについて&lt;br /&gt;
　赤ちゃん本舗 顧客コミュニケーション部 パブリックアカウントユニット&lt;br /&gt;
　メール：Public-Account-Unit@akachan.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202609145863/_prw_PI3im_l62AN2Xg.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【新作CM】米国シェアNo.1マットレスブランド「シーリー」 新TVCM「Posturepedic ELITE」編を放映開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609095575</link>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スリープセレクト</dc:creator>
        <description>株式会社スリープセレクト(本社：東京都港区、代表取締役社長：西村秀之)は、マットレスブランド「Sealy（シーリー）」の最新グローバルモデル『Posturepedic ELITE（ポスチャーペディック...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スリープセレクト(本社：東京都港区、代表取締役社長：西村秀之)は、マットレスブランド「Sealy（シーリー）」の最新グローバルモデル『Posturepedic ELITE（ポスチャーペディック エリート）』発売に伴い、新TVCM「Posturepedic ELITE」編を2026年9月5日（土）より全国にて放映を開始いたしました。&lt;br /&gt;
あわせて、全国の取扱店舗にて連動キャンペーンを実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ TVCM制作の背景とコンセプト
シーリーは、整形外科医との連携によって生まれた独自の快眠技術「ポスチャーペディックテクノロジー」を軸に、常により良い眠りを追求してまいりました。&lt;br /&gt;
今回の新CMでは、2025年初頭に米国で発表されたマットレス『Posturepedic ELITE』がもたらす「世界基準の眠り」を映像化。圧倒的なサポート性能を視覚的に伝える構成となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ TVCM概要
タイトル：シーリー「Posturepedic ELITE」編（30秒）&lt;br /&gt;
放映開始日：2026年9月5日（土）より&lt;br /&gt;
放映地域：全国&lt;br /&gt;
主な放映番組：カンテレ・フジテレビ系列全国ネット「土曜はナニする！？」内&lt;br /&gt;
　　　　　　　（毎週土曜日 午前8:30〜10:25）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 『Posturepedic ELITE（ポスチャーペディック エリート）』商品概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特徴1：整形外科医との共同開発から生まれたサポート構造
新登場のポケットコイル「プレシジョンフィットコイル」が二つのタッチで身体を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特徴2：さらに中央からもサポートする新機構
コイルとコイルの間に配置された「マックスサポートテクノロジー」が就寝中の腰の負担を軽減します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特徴3：細部までこだわり抜いたデザイン
表面の生地には新イメージカラーのブルーとレッドをあしらい、接触冷感機能と吸湿機能を搭載しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■エリートEPT&lt;br /&gt;
シングル　　　¥275,000（税込）&lt;br /&gt;
セミダブル　　¥291,500（税込）&lt;br /&gt;
ダブル　　　　¥313,500（税込）&lt;br /&gt;
ダブルワイド　¥335,500（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■エリートTT&lt;br /&gt;
シングル　　　¥220,000（税込）&lt;br /&gt;
セミダブル　　¥236,500（税込）&lt;br /&gt;
ダブル　　　　¥258,500（税込）&lt;br /&gt;
ダブルワイド　¥280,500（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103226/202609095575/_prw_PI1im_2HKbmjO1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>訳あり不動産の買取・再生支援「家が欲しい.com」がサービス開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609055361</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>家がほしい</dc:creator>
        <description>株式会社家がほしい（所在地：広島市中区、代表取締役：佐々木功）は、売却が難しい不動産の買取・再生を支援するサービス「家が欲しい.com」を開始します。建て替えができない再建築不可物件や老朽家屋、共有名...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月7日&lt;br /&gt;


株式会社家がほしい&lt;br /&gt;

株式会社家がほしい（所在地：広島市中区、代表取締役：佐々木功）は、売却が難しい不動産の買取・再生を支援するサービス「家が欲しい.com」を開始します。建て替えができない再建築不可物件や老朽家屋、共有名義・相続途中の不動産などを対象に、全国から相談を受け付けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://iegahoshii.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iegahoshii.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 手放せずに困っている不動産の相談窓口に&lt;br /&gt;
相続した実家を遠方から管理できない、共有名義の土地について家族間の話し合いが進まない、建物の老朽化を理由に不動産会社から取り扱いを断られた。こうした不動産の売却には、物件の査定に加え、権利関係や建物の状態を確認し、個別の事情に応じて手続きを進める必要があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「家が欲しい.com」は、売却方法が分からず不動産を抱えている所有者の相談窓口として、売却・買取の相談を受け付けます。権利関係の整理や解体が必要な場合は、専門家への紹介を通じて対応を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 物件の状況に応じて専門家への相談を案内&lt;br /&gt;
相続や名義に関する整理が必要な場合には、弁護士・司法書士などの専門家への相談をご案内します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物件の所在地や状況がはっきりしていない段階、売却を決めていない段階でも相談を受け付けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 相談・査定は無料&lt;br /&gt;
相談・査定は無料です。電話またはウェブサイトの問い合わせフォームから相談できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
相談後は、物件の状況や相続・共有名義などの背景を確認し、簡易査定を行います。必要に応じて現地調査と権利関係の確認を進め、正式な買取価格を提示します。買取条件への合意後に契約し、代金の支払いと引き渡しを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ サービス概要&lt;br /&gt;
サービス名：家が欲しい.com&lt;br /&gt;
対象：再建築不可物件、老朽家屋、空き家、共有名義・相続途中の不動産など&lt;br /&gt;
相談受付エリア：全国&lt;br /&gt;
相談・査定：無料&lt;br /&gt;
相談方法：電話、ウェブサイトの問い合わせフォーム&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://iegahoshii.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iegahoshii.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://iegahoshii.com/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iegahoshii.com/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電話：082-533-6405（平日9:00～18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 運営会社&lt;br /&gt;
会社名：株式会社家がほしい&lt;br /&gt;
代表取締役：佐々木 功&lt;br /&gt;
所在地：〒730-0855 広島市中区小網町7-8-2-101&lt;br /&gt;
設立：2021年11月12日&lt;br /&gt;
資本金：300万円&lt;br /&gt;
会社サイト：&lt;a href=&quot;https://iegahoshii.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iegahoshii.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
宅地建物取引業免許：広島県知事（1）第11457号&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109207/file/_prw_brandlogo2_image_YxWV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>『パパッとらくちん 時短10連ハンガー』2026年9月7日（月） より全国のアカチャンホンポにて販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045299</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp）は、アカチャンホンポ オリジナル商品の『パパッとらくちん 時短10連ハンガー』を2026年9月7日（月）より順次...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）は、アカチャンホンポ オリジナル商品の『パパッとらくちん 時短10連ハンガー』を2026年9月7日（月）より順次、全国のアカチャンホンポとオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shop.akachan.jp&lt;/a&gt;）にて販売いたします。&lt;br /&gt;
本商品は、新生児からベビー・キッズサイズまで対応可能な10連ハンガーです。ハンガーの中心が折れ曲がることにより、洋服の掛け外しがラクにできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品開発の背景
育児中の家事は、お子様の様子を見ながら行うことが多く、十分に時間が取れないのが現状です。首元や袖口の小さいベビー服をハンガーに通して掛けたり、外したりするのに時間がかかります。そこで、ハンガーの中央が折れ曲がることでお洋服を通しやすく、片手でも簡単に外しやすい、取り込む時間を約1/3（※）に短縮できる商品を開発しました。さまざまな用途に応じたフックや、肩幅のサイズ調節が可能なことできょうだいの洗濯物も一緒に干すことができます。&lt;br /&gt;
（※）通常の10連ベビーハンガーと取り込み時間を比べた場合。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品特長
【POINT1】 片手で取り込めて時間を短縮！&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取り込むときはハンガーを折り曲げるだけなので、片手でも取り込みやすい仕様です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【POINT2】首元を伸ばさず干せる仕様&lt;br /&gt;
首元を伸ばさず、服を下から通してハンガーの横を持ち上げるだけでラクに干せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【POINT3】肩幅が調節できて、キッズサイズでも使用可能&lt;br /&gt;
お洋服のサイズに合わせてハンガーが伸縮するため、&lt;br /&gt;
新生児からキッズまで、長くご使用いただけます。&lt;br /&gt;
きょうだいのお洋服や小物を一緒に干すこともできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、お洋服だけでなく、ガーゼハンカチやタオルなど、さまざまな形状の赤ちゃんの洗濯物が一気に干せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【&amp;nbsp;POINT4】最大10枚まで干せて、使いやすい工夫がたくさん&lt;br /&gt;
最大10枚の衣類を同時に干すことができ、取り込むときにもハンガーごとまとめて取り込めるから便利。グリップは物干し竿をしっかりキャッチできてズレにくく、かもい掛けフック付きなので、室内干しの際にも役立ちます。左右のフード掛けは物干し竿にも掛けられる構造なので、おうちの環境に合わせた干し方ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【POINT5】折りたためばスッキリ収納可能。&lt;br /&gt;
使わないときには、折りたたむとコンパクトになるので、スペースを取らず、スッキリ収納ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品概要
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品名：パパッとらくちん 時短10連ハンガー&lt;br /&gt;
■価　格：2,490円（税込2,739円）&lt;br /&gt;
■商品URL：&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3Sas73R&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3Sas73R&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■商品の使い方を動画でもご紹介！：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/OkjJsDsiCow&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/OkjJsDsiCow&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202609045299/_prw_PI15im_1TJBKv8u.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>住宅防災の盲点、「家具の転倒」49.6％が不安を感じる一方、52.0％が地震対策できず。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045297</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エストレージ</dc:creator>
        <description>住宅防災の盲点、「家具の転倒」 49.6％が不安を感じる一方、52.0％が地震対策できず ――「家具を買った後に固定」から「家具を設計する段階から安全を考える」へ―― 地震対策というと建物の耐震化に目...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 住宅防災の盲点、「家具の転倒」 49.6％が不安を感じる一方、52.0％が地震対策できず ――「家具を買った後に固定」から「家具を設計する段階から安全を考える」へ――&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地震対策というと建物の耐震化に目が向きがちですが、実際に人が暮らす室内には、食器棚や本棚など大きな家具があります。「家具を買った後に固定」するのではなく、「家具を設計する段階から地震への備えを組み込む」――。8,000件以上のオーダー家具を手掛けてきた株式会社エストレージ（本社：愛知県名古屋市、代表取締役：矢島克記）は、家具を住宅の安全設計の一部として捉え直すことを提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地震への不安を感じながら、家具の対策ができていない人が半数以上――。&lt;br /&gt;
当社と株式会社NEXER Groupが全国500名を対象に実施した「地震時に不安な家具・収納に関する調査」では、地震時に最も不安なこととして「家具が倒れてくる」と回答した人が49.6％にのぼりました。&lt;br /&gt;
一方、自宅の家具・収納について、「特に対策していない」「対策したいができていない」と回答した人は合わせて52.0％。さらに、地震時に最も不安に感じる家具・収納は「食器棚・カップボード」が1位となりました。&lt;br /&gt;
「家具が倒れてくる」ことを不安に感じる人が約半数いる一方、家具・収納の地震対策は十分に進んでいません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なぜ、家具の地震対策は後回しになりやすいのでしょうか。&lt;br /&gt;
家具の地震対策というと、購入後に転倒防止器具などで固定する方法が一般的です。しかし、家具の大きさや設置場所、壁との関係などによって、必要となる対策は異なります。&lt;br /&gt;
当社は、家具を「買った後に固定するもの」だけではなく、設計・施工の段階から地震時の安全性を考えるものとして捉えています。住まいの間取りや壁、天井までの高さなどに合わせて家具を設計し、転倒リスクを低減するための構造や施工方法を検討してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本リリースでは、今回の調査結果とともに、実際のオーダー家具における地震対策や、実験による検証事例を紹介します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【実際に揺らして検証】大学研究機関との耐震実験&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
実験時参考動画　　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/-bU9eHdmYQ8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/-bU9eHdmYQ8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【家具の検討段階で考慮すべき地震対策】&lt;br /&gt;
・必要に応じて、壁面・下地へ確実に固定&lt;br /&gt;
・耐震ラッチや飛散防止フィルム、ソフトクローズ機能などによる収納物の飛散防止&lt;br /&gt;
　 &amp;nbsp; 　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
瞬時に扉をロックする　　　　　　　飛散防止フィルムを採用した　　　　飛散防止の効果もある&lt;br /&gt;
耐震ラッチ　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;ガラス扉　　　　　　　　　　　 　　ソフトクローズ機能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査名： 地震時に不安な家具・収納に関する調査&lt;br /&gt;
調査主体： 株式会社NEXER Group・オーダー家具専門メーカー「収納ラボ」&lt;br /&gt;
調査期間： 2026年7月27日～7月31日&lt;br /&gt;
調査対象： 全国の男女&lt;br /&gt;
有効回答数： 500名&lt;br /&gt;
調査方法： インターネットアンケート&lt;br /&gt;
※本リリースで紹介している調査結果は、株式会社NEXER Groupと収納ラボが共同で実施した調査に基づくものです。&lt;br /&gt;
■質問内容：&lt;br /&gt;
質問1：地震が発生した際、最も不安に感じる家具・収納を教えてください。&lt;br /&gt;
質問2：その家具・収納について、最も不安に感じることは何ですか。&lt;br /&gt;
質問3：ご自宅の家具・収納について、地震対策をしていますか。&lt;br /&gt;
※原則として小数点以下第2位を四捨五入し表記しているため、合計が100％にならない場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査から見えた、家具と地震をめぐる3つの現実】&lt;br /&gt;
今回の調査から、家具と地震について、次のような実態が明らかになりました。&lt;br /&gt;
01｜約2人に1人が「家具が倒れてくる」ことを不安視&lt;br /&gt;
地震が起きた際に不安に感じることを尋ねたところ、「家具が倒れてくる」が49.6％で最も多い回答となりました。&lt;br /&gt;
地震への備えというと、非常食や飲料水、避難用品などを思い浮かべる人も多い一方、日常的に使っている家具そのものが、地震発生時には危険につながる可能性があります。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
質問1：地震が発生した際、最も不安に感じる家具・収納を教えてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
02｜52.0％が家具・収納の地震対策を「できていない」「十分対策している」は、わずか７％。&lt;br /&gt;
自宅の家具・収納について地震対策をしているか尋ねたところ、「特に対策していない」「対策したいができていない」と回答した人は合わせ52.0％となりました。&lt;br /&gt;
つまり、家具への不安を感じている人がいる一方で、その不安を具体的な対策につなげられていない人も多いということです。&lt;br /&gt;
収納ラボは、この「不安」と「対策」の間にあるギャップに、家具メーカーとして向き合う必要があると考えています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
質問2：その家具・収納について、最も不安に感じることは何ですか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
03｜最も不安な家具は「食器棚・カップボード」&lt;br /&gt;
地震時に不安に感じる家具・収納については、「食器棚・カップボード」が&lt;br /&gt;
最も多い結果となりました。&lt;br /&gt;
食器棚やカップボードには、食器や調理器具など、重量のあるものを&lt;br /&gt;
収納するケースも少なくありません。また、キッチンは家族が日常的に使う場所であると同時に、家具や収納が集中する空間でもあります。&lt;br /&gt;
だからこそ、収納ラボは「収納量」や「デザイン」だけではなく、家具その&lt;br /&gt;
ものの安全性や設置方法についても考えることが重要だと考えています。&lt;br /&gt;
家具は「収納するもの」だけではなく、「安全に暮らすためのもの」という&lt;br /&gt;
視点も収納ラボがオーダー家具をつくるうえで、何より大切にしていること。&lt;br /&gt;
それは、その家具を使う人が安心して暮らせることです。家具は、毎日使うもの。本を収納する。食器を仕舞う。洋服を片付ける。家族が集まるリビングにはTVボード。普段は暮らしを便利にしてくれる家具ですが、地震が発生した瞬間には、固定されていない家具はとても危険です。&lt;br /&gt;
だからこそ収納ラボでは、&lt;br /&gt;
「この家具はどこに設置するのか」&lt;br /&gt;
「誰が、どのように使うのか」&lt;br /&gt;
「どんなものを収納するのか」&lt;br /&gt;
「地震が起きたときに、家具が転倒する可能性があるのか」&lt;br /&gt;
という視点も含めて家具を考えることが大切だと考えています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
質問3：ご自宅の家具・収納について、地震対策をしていますか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【安心な暮らしを届ける家具事例】&lt;br /&gt;
■事例1｜家具を「置く」のではなく、壁面に固定された安全な収納で、&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; 安心して暮らせる住まいをつくる。&lt;br /&gt;
リビングに設置する壁面収納では、テレビやAV機器、書籍、日用品など、さまざまなものを一つの家具にまとめて収納するケースがあります。&lt;br /&gt;
収納ラボでは、部屋の寸法や壁面の状況、収納するもの、使用する人の動線などを確認しながら、住まいに合わせて家具を設計します。家具を「置く」のではなく、住空間に合わせて設計された家具そのものを壁面に固定する。そのために、壁面の状態を調査し確実に固定できる方法を検討し、最適な方法で設置をします。&lt;br /&gt;
こうした考え方は、収納力や空間の有効活用に加え、住環境の安全性を考えるうえでも重要になります。&lt;br /&gt;
※施工条件・建物の構造等によって適切な施工方法は異なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 お客様事例&lt;br /&gt;
[お客様の声]&lt;br /&gt;
既製品の壁面収納を検討していた際、気になっていたのが地震時の転倒リスクでした。子供もいるので安全性には妥協したくないと考えていました。&lt;br /&gt;
収納ラボは壁へ直接固定する耐震施工が可能で、転倒の不安が大きく軽減。天井高を活かした設計に加え、大きな揺れを感知すると扉が自動でロックされる耐震ラッチも安心材料でした。&lt;br /&gt;
収納力やデザイン性だけでなく、“家族を守る家具”という安心感を得られたことが何より満足しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事例URL　　　　&lt;a href=&quot;https://www.estorage.co.jp/case/11788/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.estorage.co.jp/case/11788/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 代表コメント （代表取締役社長　矢島 克記）&lt;br /&gt;
「地震そのものを止めることはできませんが、家具の転倒は防ぐことができます。室内の安全対策は後回しにされがちですが、命を守るためには、まず家の中を安全にすることが大切です。家具固定を“特別な対策”ではなく、“当たり前の備え”として広げていきたいと考えています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 会社概要 &lt;br /&gt;
オーダー家具ブランド「収納ラボ」を運営する株式会社エストレージ（本社：愛知県名古屋市）は、2007年に創業したオーダー家具メーカーです。&lt;br /&gt;
「収納で、生活は変わる。その感動を全ての人に。」を掲げ、日本人の約8割※（当社調べ）が抱える“収納の悩み”を当社のオーダー家具で解決していきたいと事業を展開しています。　&lt;br /&gt;
多様化するライフスタイルや住空間のニーズに対応し、お客様一人ひとりの暮らしに合わせた機能的でデザイン性の高いオーダー収納家具の提案を行っています。また、家具の設置環境に応じた構造設計を徹底し、地震時にも安心・安全な固定構造を採用することで、長く快適に使える住まいづくりをサポート。プランニング・設計・製造・施工・アフターサービスまでを自社一貫体制で行い、これまでに8,000件以上のオーダー家具を手掛けてきました。&lt;br /&gt;
銀座・横浜・名古屋にショールームを展開し、岐阜県美濃加茂市の自社工場では最新設備と熟練職人の技を融合したDX生産体制を推進しています。&lt;br /&gt;
2020年には経済産業省中小企業庁より「はばたく中小企業・小規模事業者300社」に選出されました。&lt;br /&gt;
□創　業：2007年 代表者：代表取締役 矢島 克記&lt;br /&gt;
□資本金：4,500万円&lt;br /&gt;
□事　業：家具、什器、インテリアプロダクトデザイン・設計・製造及び販売 内装、リフォーム、リノベーションの&lt;br /&gt;
企画・設計及び監理&lt;br /&gt;
□本社所在地：名古屋市千種区井上町69　エトワール・ヴィル2階 　　　　&lt;br /&gt;
「収納ラボ」ホームページURL：&lt;a href=&quot;https://www.estorage.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.estorage.co.jp/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109008/202609045297/_prw_PI1im_9bc8h4tX.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>北海道の積雪時の大地震に「DJ構法」で備える土屋ホーム 積水ハウスとの ｢共同建築事業｣を北海道で本格始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045305</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>株式会社土屋ホーム（本社：北海道札幌市、以下「土屋ホーム」）と積水ハウス株式会社（本社：大阪府大阪市、以下「積水ハウス」）は、木造住宅の耐震性を強化するため、北海道エリアで初となる共同建築事業「SI（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月4日&lt;br /&gt;


株式会社土屋ホーム&lt;br /&gt;
積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

　株式会社土屋ホーム（本社：北海道札幌市、以下「土屋ホーム」）と積水ハウス株式会社（本社：大阪府大阪市、以下「積水ハウス」）は、木造住宅の耐震性を強化するため、北海道エリアで初となる共同建築事業「SI（エス・アイ）事業」を9月から本格的に開始します。両社は、2025年1月より宮城県を中心に東北エリアで共同建築事業を開始し、同年3月に資本業務提携を締結しました。北海道での事業では、SI事業では初めて、パートナー企業である土屋ホームが材料供給から施工までを一貫して担い、両社の事業成長と耐震性向上を目指します。今後、土屋ホームは2028年を目途に北海道での全棟SI事業による住宅の展開を目指し、「良質な住宅ストックの形成」の実現へ邁進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　北海道では、冬季の積雪荷重により、屋根に雪が積もった状態で大地震が起きると構造躯体への負担が増し、倒壊・破損リスクが高まるため、特に高い耐震性能が必要です。&lt;br /&gt;
　防災月間である9月に、北海道では過去25年間に、北海道胆振東部地震（2018年）と十勝沖地震（2003年）という2度の大規模地震を経験しました。今後30年以内の地震発生確率は、根室沖のM7.8～8.5程度が90％、十勝沖・根室沖のM7.0～7.5程度が80％と評価され※1、将来への備えが求められます。一方、全国の戸建住宅の約30％は1981年以前の旧耐震基準で建てられ、その17％は耐震性不足とされるなど、住宅の耐震化は依然として大きな課題です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SI事業は、積水ハウスが創業以来培ってきた安全・安心の耐震技術「ダイレクトジョイント構法（DJ構法）」をオープン化し、木造住宅の耐震性を強化する業界初の共同建築事業として、2023年9月に開始しました。DJ構法は、基礎と柱を専用金物※2で直接緊結するとともに、一般的な耐力壁の約2倍の強さとなる最大壁倍率7.3の「高強度耐力壁」を採用できる構法です。これにより、大きな窓を設けた間取りでも耐震等級3に対応しやすく、積雪量の多い北海道で課題となる、積雪荷重が加わった状態での大地震にも備える強靭な構造躯体を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　土屋ホームは、北海道で高断熱・高気密住宅を提供し、地域の暮らしを支えてきました。一方、積水ハウスは、過去の震災経験と安全・安心の追求を通じて、基礎・躯体に関する高い耐震技術を培ってきました。今回、両社の強みを融合することで、北海道の厳しい寒さに対応する高断熱性能と、積雪時の大地震にも備えた高い耐震性を実現するとともに、開放感のある大空間・大開口の間取りを可能にした、新しい北海道の住まいを提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 地震調査研究推進本部 地震調査委員会「長期評価結果一覧（令和8年1月14日公表）」&lt;br /&gt;
※2 特許第7647793号&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■新モデルハウスについて&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※外観・内観パースはイメージです&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　土屋ホームは9月5日、札幌市豊平区に新モデルハウスをオープンします。本モデルハウスでは、土屋ホームが培ってきた高断熱・高気密技術と、積水ハウスのDJ構法による高い耐震性能を融合した住まいを提案しています。大空間・大開口が生み出す伸びやかな開放感と、北海道の気候風土に適した快適な住環境を両立するとともに、家全体に家族それぞれの居場所を設け、一人ひとりが自分らしく心地よく過ごせる空間構成を実現しました。&lt;br /&gt;
　構造材には北海道産のカラマツ材を採用し、内外装にも木材をふんだんに使用しています。また、外構計画には積水ハウスが提唱する「5本の樹」計画を採用しました。窓の外に広がる木々の景観と豊かな木質空間が一体となり、まるで森の中にいるような安らぎと心地よさを体感いただけるモデルハウスとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【土屋ホームHP】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tsuchiyahome.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tsuchiyahome.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【積水ハウスSI事業 HP】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/si-collaboration/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/si-collaboration/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202609045305/_prw_PI3im_2TFu0E27.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「住友林業の家」の可能性を広げる新たなデザインスタイル「ISAIPLUS(イサイプラス)」提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609025140</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉敏郎 本社：東京都千代田区）は9月4日、直線的でミニマルなデザインスタイル「ISAIPLUS（イサイプラス）」の提供を開始しました。これまでの「住友林業の家」ならではの木質...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月4日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉敏郎　本社：東京都千代田区）は9月4日、直線的でミニマルなデザインスタイル「ISAIPLUS（イサイプラス）」の提供を開始しました。これまでの「住友林業の家」ならではの木質感あふれるデザインとは異なり、新たな選択肢としてタイルなどの無機質な素材や、グレーやニュートラルカラーなどの無彩色を基調としています。当社の強みである「木」や「緑」の天然素材はアクセントとして配置し、洗練さと温かみを兼ね備えた新たな価値を生み出します。&lt;br /&gt;
　当社は「住友林業の家」のデザイン提案の幅を広げて、オーナーの日々の生活をより豊かにしていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ISAIPLUS」&lt;br /&gt;
　「住友林業の家」の主力商品である「MyForest」や「PROUDIO」など、2～3階建ての基幹商品を対象とした新たなデザインスタイルです。「異素材に木や緑を融合する」をコンセプトにしています。&lt;br /&gt;
　洗練されたデザインが放つ「異彩」と、住友林業が培ってきた木や緑の価値を「プラス」する意味を掛け合わせ、これまでにない新たな住まいを実現するという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特徴&lt;br /&gt;
（1）異素材を基調とし、「木」や「緑」が空間を引き立てるデザイン&lt;br /&gt;
グレーやニュートラルカラーの無彩色・無機質な素材を基調とした空間に、「木」や「緑」を効果的に取り入れます。異素材とのコントラストによって、住友林業が培ってきた「木」の魅力を新たな手法で表現し、空間を印象的に引き立てます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（2）デザイン性と機能性を兼ね備える外装仕様&lt;br /&gt;
外壁にはアースサンドコート※1や素材感のあるタイルを採用し、落ち着いた色合いで重厚感のある外観に仕上げます。屋根には従来の屋根工法の提案に加えて高さを抑えられるシート防水※2も採用。太陽光パネルの搭載も容易で、デザイン性と機能性を兼ね備えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（3）無機質なデザインと木造住宅ならではの環境配慮を両立&lt;br /&gt;
鉄骨造やRC造を思わせる無機質なデザインを木造住宅で実現し、ウッドチェンジを推進します。木造建築は鉄骨造やRC造と比べて「建てるときのCO2排出量（エンボディドカーボン）」が少なく、木材は炭素を長期にわたり固定します。無機質で洗練された意匠性と、木造住宅ならではの環境配慮を両立します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：住友林業オリジナルの外壁吹付材。異なる2色を重ねて吹き付け、コテ仕上げとすることで地層を思わせる質感と深みを表現します。&lt;br /&gt;
※2：防水シートを用いた屋根工法。屋根の高さを抑えることで、高い天井による開放的な住空間の実現や太陽光パネルの搭載を容易にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景と経緯&lt;br /&gt;
　住友林業はこれまで、「木」を主役とした木質感豊かな住空間を提案してきました。一方、近年では住宅デザインのニーズが多様化し、無機質で洗練されたインテリアや外観への関心が高まっています。&lt;br /&gt;
　こうした背景のもと、当社は多様なニーズに応えるため「木」の活用の幅を広げることを検討。その中で、「木」をアクセントとして取り入れることで、無機質な素材や色調の魅力を引き立てる新たな可能性を見出しました。&lt;br /&gt;
　「住友林業の家」のデザインの選択肢を広げるとともに、「木」の魅力をこれまでとは異なる形で提案するため、「ISAIPLUS」を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■概要&lt;br /&gt;
スタイル名： ISAIPLUS &amp;nbsp;&amp;nbsp;(イサイプラス)&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象物件　： 戸建注文住宅 (2階建・3階建)&lt;br /&gt;
発売日　　： 2026年9月4日&lt;br /&gt;
販売エリア：沖縄県を除く全都道府県&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友林業グループは森林経営から木材建材の製造・流通、戸建住宅・中大規模木造建築の請負や不動産開発、木質バイオマス発電まで「木」を軸とした事業をグローバルに展開しています。2030年までの長期ビジョン「Mission TREEING 2030」では住友林業のバリューチェーン「ウッドサイクル」を回すことで、森林のCO2吸収量を増やし、木造建築の普及で炭素を長期にわたり固定し、社会全体の脱炭素に貢献することを目指しています。今後もZEH、ZEB、LCCM住宅、ネットゼロカーボンビルを推進し、建てる時と暮らす時の両面でのCO2排出量削減で脱炭素化を加速させます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202609025140/_prw_PI1im_CF4Wv4rS.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「積水ハウスの歌」を新たなブランド表現へ 「Sekisui House no Uta Reimagined by 角銅真実」を制作</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015102</link>
        <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社は、長年にわたり企業とともに歩み、多くの方々に親しまれてきた「積水ハウスの歌」を、これからの時代に向けて新たに再解釈したシグネチャーバージョン「Sekisui House no Ut...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月2日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

　積水ハウス株式会社は、長年にわたり企業とともに歩み、多くの方々に親しまれてきた「積水ハウスの歌」を、これからの時代に向けて新たに再解釈したシグネチャーバージョン「Sekisui House no Uta Reimagined by 角銅真実」を制作しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「積水ハウスの歌」は、長年にわたりテレビCMをはじめとするさまざまな企業コミュニケーションの中で使用され、時代に合わせてさまざまなアーティストやアレンジで表現されながら、積水ハウスと「わが家」を結ぶ象徴的な音楽として受け継がれてきました。今回、その変わらないメロディーを大切にしながら、これからの時代における積水ハウスのブランドを表現する音楽として新たに再構築。音楽家・角銅真実さんによる新たな解釈のもと、「Ambient Light（アンビエントライト）」を編曲のコンセプトに、住まいがやわらかな光のように人々の日々や人生に寄り添い、その歩みを支える姿を一つの音楽に込めました。新たなシグネチャーバージョンは、今後、積水ハウスのさまざまなブランドコミュニケーションに活用していく予定です。&lt;br /&gt;
　積水ハウスはこれからも、グローバルビジョン“「わが家」を世界一幸せな場所にする”のもと、一人ひとりの暮らしに寄り添いながら、幸せな住まいと社会の実現を目指とともに、「積水ハウスの歌」をはじめとするブランド資産を大切に受け継ぎながら、新たな企業コミュニケーションを展開してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Sekisui House no Uta Reimagined by 角銅真実」概要&lt;br /&gt;
正式名称：Sekisui House no Uta Reimagined by 角銅真実&lt;br&gt;アーティスト：角銅真実&lt;br&gt;公開日：2026年9月2日&lt;br&gt;公開先：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=PfHMdJWGJl4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=PfHMdJWGJl4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■角銅真実さんについて &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
photo by Kana Tarumi&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽家、打楽器奏者。&lt;br /&gt;
様々な打楽器、自身の声、身の回りのあらゆるものを用いて、自由な表現活動を展開している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ソロ活動以外では、細野晴臣や原田知世、Terry Rileyはじめ様々なアーティストとの共演、レコーディングに携わるほか映画作品などへの音楽制作も行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最近はアニメ映画『ホウセンカ』(2025)のEDテーマの歌唱、2026年4月から放送のTVアニメ『クジマ歌えば家ほろろ』 の音楽とEDテーマを担当。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■角銅真実さんコメント&lt;br /&gt;
積水ハウスが作るのは住まいの空間だけではなくそこにある安らぎやたのしみ、すこやかさ。そこから インスピレーションをいただき、「音でつくる住まい」をひとつのテーマとしてアレンジしました。&lt;br /&gt;
私が住まいを考えるときに思い浮かぶのは、そこに暮らすあらゆる命が守られ休息できる場所、安心できるからこそ生まれる自由で深い呼吸、人それぞれの暮らしや営みの生まれる場所、日や風を招く場所、あかりを灯すところ、そして出発地点であり帰着地点・・。そうした”住まい”が、音楽を再生する時 立体的に立ち上がってしまうような作品になれたらとても素敵だな、と考えました。&lt;br /&gt;
多くの方に親しまれているメロディーはそのままに、これまでとは少し違う時間の流れやハーモニーを感じていただけるようアレンジしています。何も考えずにただ音楽を楽しんでほしいです。そして、その時間そのものが、深く呼吸のできる「住まい」のような時空間となればとても嬉しく思います。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202609015102/_prw_PI1im_mOfI8spP.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026年 オリコン顧客満足度ランキング 住友林業ホームサービス「不動産仲介売却戸建て」6年連続総合1位受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274797</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業ホームサービス株式会社（社長：櫻井 清史 本社：東京都新宿区）はオリコン株式会社が発表した「2026年 オリコン顧客満足度ランキング」で、不動産仲介の「売却 戸建て」の1位を受賞しました。「売...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月1日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業ホームサービス株式会社（社長：櫻井　清史　本社：東京都新宿区）はオリコン株式会社が発表した「2026年 オリコン顧客満足度ランキング」で、不動産仲介の「売却 戸建て」の1位を受賞しました。「売却 戸建て」での総合1位獲得は6年連続6度目です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友林業ホームサービスは住友林業株式会社（社長：光吉　敏郎　本社：東京都千代田区）の100％子会社で、売買仲介をはじめ不動産のトータルサービスを提供しています。企業理念に「お客様第一主義」を掲げ、住友林業の家をはじめとする良質な住まいや顧客満足度に徹したサービスを提供し、お客様の生涯のパートナーとなることを目指し、納得の価格で、スピーディーに、安心の売却ができるよう取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今年の「売却 戸建て」におけるお客様の「再利用意向※1」は87.1％の評価でした。また2019年以降、不動産仲介のランキング「売却 戸建て」「売却 マンション」「購入 マンション」のいずれかで総合１位※2を獲得し8年連続で受賞しています。今後も住友林業グループは人々の生活に関するあらゆるサービスを通じて持続可能で豊かな社会の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt;
※1 再利用意向 ：当調査における「どの程度その企業のサービスを再利用したいか」について回答者からの評価を4段階にまとめ、その結果から算出した割合。&lt;br /&gt;
※2&amp;nbsp;受賞内容 ：オリコン顧客満足度®ランキング「不動産仲介 売却 戸建て」第1位（2021～2026年） 、「不動産仲介 売却 マンション」第1位（2019～2022年） 、「不動産仲介 購入 マンション」第1位（2020～2021年、2023～2025年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■オリコン顧客満足度ランキング&lt;br /&gt;
　不動産仲介の「売却 戸建て」について株式会社oricon MEが独自に行っている顧客満足度調査、及びその結果を示した指標です。同指標を公開することで消費者は流通している商品・サービスを選択する際の目安となり、企業は顧客満足度の向上に向け第三者機関の調査によって気づきを得られます。同調査は企業が提供する商品やサービスに対して、顧客が得た満足を情報化し、暮らしの満足度を高めていくことを目的としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
➣　調査主体 ：株式会社oricon ME&lt;br /&gt;
➣　調査方法 ：インターネット調査&lt;br /&gt;
➣　調査期間 ：2026/3/11～2026/3/26、2025/4/15～2025/5/19、2024/4/15～2024/5/7&lt;br /&gt;
➣　調査対象 ：過去7年以内に個人向け不動産仲介会社を利用して住居用戸建てを売却したことのある全国25歳～79歳の個人&lt;br /&gt;
なお、売却方法は仲介か買い取り保証サービスかは問わない&lt;br /&gt;
ただし、即時買取サービスを利用した人は対象外とする&lt;br /&gt;
➣　定義 ：以下すべての条件を満たす不動産仲介企業&lt;br /&gt;
1)　宅地や建物（建物の一部を含む）の売買、交換または賃貸の代理、仲介、斡旋行為を業務として行う企業のうち、不動産の売買の仲介を業務内容とする企業。なお、買い取り保証での不動産売却サービスも対象とする&lt;br /&gt;
2)　a、bいずれかに該当する&lt;br /&gt;
a)　北海道／東北／関東／甲信越・北陸／東海／近畿／中国・四国／九州・沖縄の8つの地域区分のうち、4地域以上で展開している&lt;br /&gt;
b)　 関東／東海／近畿の主要3地域のうち、2地域以上で展開している&lt;br /&gt;
ただし、以下の場合はランキング対象外とする&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;1)　 新築物件の仲介のみ行っている&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2)　 買取専門、買取再販のみ行っている&lt;br /&gt;
直近3年間の回答データおよび店舗分布について以下のいずれかに該当する ※地域別ランキングはこの限りでない&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;a)　 関東以外の1地域に90％以上集中している&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;b)　 関東に90％以上集中しており、かつ店舗が存在する都府県が埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・愛知県・大阪府・兵庫県の7都府県のうち4都府県以下に留まる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;➣　 回答者数 ：5,260人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;➣　 調査企業（サービス）数 ：57 社&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202608274797/_prw_PI1im_9Uj2SxZC.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>プレジオシリーズの賃貸マンション（仮称）守口市西郷通1丁目新築マンション計画 新築工事着工のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274849</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪府守口市西郷通1丁目における新築賃貸マンション計画について、2026年9月1日（火）に着工いたしましたのでお知らせします。なお...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪府守口市西郷通1丁目における新築賃貸マンション計画について、2026年9月1日（火）に着工いたしましたのでお知らせします。なお、竣工は2027年12月を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最寄り駅は、本物件から京阪本線「守口市」駅および「西三荘」駅まで徒歩約9分、Osaka Metro谷町線「守口」駅まで徒歩約16分で、3駅2路線を利用できます。&lt;br /&gt; 
周辺には、「京阪百貨店 守口店」や「イオンタウン守口」などの商業施設、「パナソニックミュージアム」などの文化施設があります。また、周辺には「花博記念公園鶴見緑地」などの緑豊かなスポットもあり、都市の利便性と穏やかな住環境を享受できるロケーションです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
   【外観　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
建物外観は、黒を基調としたシックなタイル張りの外壁に、温かみのある木目調の垂直ルーバーを大胆に取り入れることで、現代的なシャープさと日本の伝統美を融合させた「和モダン」の佇まいを表現しています。低層部には、都市の街並みに調和しながら、上質感と品格を感じさせるデザインを採用しました。また、バルコニーに設けたガラス手すりが、建物全体に軽やかさと洗練された印象を添えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;   【エントランスホール　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エントランスホールは、品格と温もりを備えた迎賓空間です。&lt;br /&gt; 
空間を象徴する意匠として印象的な円窓を設け、全体に優美な表情をもたらします。足元には落ち着きのある黒を基調とした石調のタイルを採用し、壁面や天井の意匠と柔らかな間接照明を組み合わせることで、上質な和の趣を演出します。さらに、水盤を取り入れることで、住まう方や訪れる方を穏やかに迎え入れる、落ち着きのある共用空間を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは、SLDK、1LDK、1SLDK、2LDK（専有面積37.725㎡～78.75㎡）など多彩なプランを用意しました。SLDK・1LDKは、都市型のライフスタイルを志向する単身者やDINKsを主な対象とし、1SLDK・2LDKは、よりゆとりある居住空間を求める高所得DINKsやゆとりある住まいを求めるファミリー、法人契約層などのニーズを想定しています。また、共用設備には駐輪場120台と駐車場31台を設ける予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 （仮称）守口市西郷通1丁目新築マンション計画&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地　 
 大阪府守口市西郷通1丁目12番2（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 京阪本線「守口市」駅 徒歩約9分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2027年12月（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社コホーネス&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造10階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸　数 
 52室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 SLDK / 1LDK / 1SLDK / 2LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 1262.40㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 3981.47㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202608274849/_prw_PI1im_29K3a37k.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>生活行動データとAIで生活体験を進化させるスマートホームプロジェクト「HAUS UPDATA」第3弾実証事業を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608264745</link>
        <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）は、日々の生活行動データ※1を統合的に活用し、生活者のより良い暮らしへのアップデートと、企業の生活者理解・商品開発の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月31日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）は、日々の生活行動データ※1を統合的に活用し、生活者のより良い暮らしへのアップデートと、企業の生活者理解・商品開発の高度化を支援する業界横断のスマートホームプロジェクト「HAUS UPDATA（ハウス・アップデータ）」※2の第3弾実証事業（PoC）を、2026年8月から12月にかけて実施します。今回は、新たに取得・連携する生活行動データを拡充・多様化することで生活者理解を促進し、メッセージングアプリを使ったAIチャットボットを活用した生活サポートに取り組みます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
HAUS UPDATA 第3弾 実証事業 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　「HAUS UPDATA」実証事業の第1弾※3では、IoT機器などから得られるデータを通じて、家庭内の生活行動や商品の使用実態を継続的に把握できることを確認しました。第2弾※4では、モニター世帯や参画企業を拡大するとともに、生成AIを活用したチャットボットを導入し、生活行動データに基づく個別の生活サポートの有効性を検証しました。これらの検証では、生活行動データをもとに暮らしをいくつかのクラスタ（生活モード）に分類※5した結果、生活リズムや行動傾向は、性別・年代といった属性だけでは十分に説明できないことが明らかになりました。 また同じ世帯でも時期によって生活モードが変化することが確認されました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
行動データによる生活モードのクラスタ化&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　第3弾では、これらの結果を踏まえてパーソナライズをさらに進化させ、一人一人の暮らしに寄り添う生活サポートを検証します。具体的には、これまで蓄積してきた生活行動データ基盤をもとに、「生活者一人一人に寄り添う生活体験」と「企業の生活者理解」の両立を目指し、生活体験の高度化／ヘルスケア領域への進出／生活行動データのマーケティング活用の拡大、の3領域へ実証を拡張します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．データの拡充による生活者理解の深化と生活体験の高度化&lt;br /&gt; 
　これまでの実証で明らかになったデータの種類や生活者との接点、AIによる生活者理解の拡張余地を踏まえ、参画企業の拡大によって取得・連携するデータのさらなる多様化を図ります。（連携企業は「参画企業と役割」に記載）&lt;br /&gt; 
　生活リズムや行動の変化をAIが捉え、その時々の状況に合わせて、メッセージングアプリ上のAIチャットボットを通じて、ライフバランスのサポート、家事の意思決定のサポート、つながりのサポートといった生活サポート情報を提供します。これにより、生活者が自らの生活行動データを日々の暮らしに役立てられる、より日常的で継続しやすい体験を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．次世代の領域へ向けた新しい取り組みの開始（ヘルスケア、ロンジェビティ領域※6）&lt;br /&gt; 
　健康寿命の延伸や病気になる前から、日々の状態を把握して生活習慣の改善につなげることへの関心が高まっています。日々測定可能なヘルスケア関連データをパートナー企業と協業し活用することで、電通の顧客企業の商品・サービスが心身の長期的な健康と暮らしの支援にどのようにつながるかを検証し、新しいマーケティングソリューションの検討を開始します。その第1弾としてメタジェンセラピューティクス株式会社との研究を開始し、つるおか献便ルームから得られる腸内環境データと生活行動データを組み合わせたAIシステムをマーケティング活用する可能性を検証します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．蓄積したデータをもとに、マーケティング業務を支援するPeople Model（イエナカ版）の開発&lt;br /&gt; 
　第1弾から蓄積してきた生活行動データを活用し、dentsu Japan（国内電通グループ）が推進する「AI For Growth 3.0」における生活者シミュレーション基盤「People Model」※7の高度化にも活用します。AIモデルである「People Model」のデータおよび機能を強化することで、参画企業が商品の使用実態や行動傾向、その前後の意識変化への理解を深め、商品・サービスの開発や改善、コミュニケーション設計などに活用できる可能性を探ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本実証事業では、スマートホームの普及拡大を見据え、生活者への継続的な生活・健康サポートと、企業の実行動データに基づく生活者理解を両立させ、双方に価値をもたらすスマートホーム活用モデルの確立を目指し、スマートホームを住宅設備や家電を制御する場にとどめず、生活者と企業が新たな商品・サービスや体験を共創する基盤へと発展させます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■第3弾実証事業の概要&lt;br&gt;・期間：2026年8月から12月&lt;br&gt;・対象：「HAUS UPDATA」の取り組みへの参加を承諾したモニター100世帯程度 &lt;br&gt;・方法：①IoTセンサーとIoT家電を設置、参画企業の商品を配布し、モニターの生活行動データを収集&lt;br /&gt; 
　　　　②収集したデータを、電通独自のセキュアなデータ基盤※8上で分析し、生活習慣・趣向を把握&lt;br&gt;　　　　③生成AIがモニターそれぞれの生活習慣・趣向に合わせて日用品の購買レコメンドや生活サポート&lt;br /&gt; 
　　　　　を実施&lt;br /&gt; 
　　　　④生成AIとの対話内容や生活者の回答内容を踏まえ、各社の提供サービスへフィードバック&lt;br /&gt; 
・HAUS UPDATA運営事務局：株式会社電通、日鉄興和不動産株式会社、株式会社CAPCO AGENCY、&lt;br&gt;　　　　　　　　　　　　 　 株式会社 電通マクロミルインサイト、設備機器メーカー1社&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
〈参画企業と役割（順不同）〉&lt;br /&gt; 
※本実証事業はHAUS UPDATA全体の取り組みとして実施しますが、参画企業および各社の連携内容・期間は実証テーマにより異なります。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 電通&lt;br /&gt;  
 HAUS UPDATA／本実証事業の企画設計・結果検証、データ連携基盤・生活者理解アルゴリズム・生活者向け生活サポートダッシュボード・共創AIの開発、生活者理解アルゴリズムに基づく商品／家電に関する情報・サービス提供支援&lt;br /&gt;  
 
 
 日鉄興和不動産&lt;br /&gt;  
 本実証事業の運営（推進）主体、実証事業全体/生活者向けサービス・検証の企画案検討&lt;br /&gt;  
 
 
 CAPCO AGENCY&lt;br /&gt;  
 本実証事業の運営（推進）主体、ペット共生領域の実証&lt;br /&gt;  
 
 
 電通マクロミルインサイト&lt;br /&gt;  
 本実証事業の運営（推進）主体&lt;br /&gt;  
 
 
 電通デジタル&lt;br /&gt;  
 共創AIの開発&lt;br /&gt;  
 
 
 シャープ&lt;br /&gt;  
 家庭内の消費財の使用タイミングや消費量に関するデータ収集が可能なIoTデバイス「のせログ」の開発・データ連携&lt;br /&gt;  
 
 
 オウガ・ジャパン&lt;br /&gt; Lumi United Technology Co., Ltd&lt;br /&gt;  
 IoTセンサー「Aqara」データの連携&lt;br /&gt;  
 
 
 ライフログテクノロジー&lt;br /&gt;  
 食事・運動・バイタル管理アプリケーション「カロミル」の提供、データ連携&lt;br /&gt;  
 
 
 マイベスト&lt;br /&gt;  
 生活行動データと連携した日用品比較機能（共創AI体験の一つ）の開発協力、商品評価・ランキング・選び方データの連携&lt;br /&gt;  
 
 
 NTTドコモ&lt;br /&gt;  
 HEMS機器の設置と生成AIによる電力使用サポート機能の検証&lt;br /&gt;  
 
 
 美和ロック&lt;br /&gt;  
 スマートロックの連携&lt;br /&gt;  
 
 
 SWITCHBOT&lt;br /&gt;  
 IoTセンサー「SwitchBot」データの連携&lt;br /&gt;  
 
 
 ビデオリサーチ&lt;br /&gt;  
 テレビ視聴データの連携&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　 各社それぞれが保有するデータや、意識調査データなど、適切な許諾取得済みのデータ。&lt;br /&gt; 
※2　「HAUS UPDATA」は、データの収集方法や利用目的について生活者に丁寧に説明し、適切な同意を得た上で、住宅、家電、消費財、ヘルスケアなどの業界を横断して得られる生活行動データを統合・分析するプロジェクトです。これまで捉えることが難しかった家の中での生活習慣や商品の使用状況、生活者の意識や気分の変化などを多角的に把握し、一人ひとりの状況やライフスタイルに合わせた生活サポートと、企業による生活者起点の商品・サービス開発の実現を目指しています。&lt;br /&gt; 
※3　 2024年4月26日発表：電通と日鉄興和不動産、生活者と住宅・家電・消費財メーカー各社をつなぐ スマートホームプロジェクト「HAUS UPDATA」を始動　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0426-010721.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0426-010721.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※4　 2025年7月22日発表：電通、日鉄興和不動産、CAPCO AGENCY、電通マクロミルインサイトが主導　業界横断スマートホームプロジェクト「HAUS UPDATA 第2弾 実証事業」開始　&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0722-010914.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0722-010914.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※5　 性別・年代などのデモグラフィック情報を使わず、各種センサー（睡眠・ミリ波・赤外線等）や食事ログなどから得られた100以上の生活行動変数（平日・休日別）を用い、約90日間（1期間）×3期間分のデータから世帯の行動パターンをクラスタリング分析したもの。&lt;br /&gt; 
※6　 心身ともに健康で活動的に過ごせる期間である「健康寿命」を最大化し、生涯にわたるパフォーマンスとQOL（生活の質）を向上させる科学・産業領域。&lt;br /&gt; 
※7　 2025年5月19日発表：国内電通グループ、AIネイティブ化を加速する独自のAI戦略AI For Growth 2.0を発表&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0519-010884.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0519-010884.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※8　 電通が2025年に開発した「STADIA360」（テレビの実視聴ログデータに基づき個々の視聴者に向けてデジタル広告配信が行える総合マーケティングプラットフォーム）の知見をベースに構築した独自のシステム基盤により、多様なデータを、個人が特定できない環境下でセキュアに統合・分析できる。&lt;br /&gt; 
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;国内電通グループは、“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt; 

&amp;nbsp;
 

&amp;nbsp;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202608264745/_prw_PI2im_Hx4juHa2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>壁の薄さを保ちながら、断熱性能を極めた新断熱材！「フォームライト・エコ ＮＴ-6600」新登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608264739</link>
        <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イノアックコーポレーション</dc:creator>
        <description>株式会社イノアックコーポレーション（代表取締役社長：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本 社：東京都品川区）のグループ会社でウレタン吹付原料を製造する BASF INOAC ポリウレタン株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/08/28　10：00&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社イノアックコーポレーション&lt;/a&gt;（代表取締役社長：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本&lt;br /&gt;
社：東京都品川区）のグループ会社でウレタン吹付原料を製造する &lt;a href=&quot;https://www.bip-jp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;BASF INOAC ポリウレタン株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役社長 執行役員：窪田浩三、本社：愛知県新城市、以下 BIP）は、都市型住宅・高性能マンション向け現場発泡ウレタンフォーム「フォームライト・エコ ＮＴ-6600」の販売を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発経緯&lt;br /&gt;
住まいの断熱の「新時代」到来を見据え、『2022 年の断熱等級 5（ZEH 基準）の導入から、&lt;br /&gt;
2030 年までにZEH 水準の省エネ基準適合義務化が予定されていることまでを背景に、&lt;br /&gt;
当社はかねてより開発に着手してきました。&lt;br /&gt;
開発のポイントは、熱伝導率を大きく左右する“セル構造”に着目した BIP 独自技術で、&lt;br /&gt;
従来と同じ稼働体制でも対応できる高性能吹付ウレタンフォームの実現にこだわり、このたびの販売となりました。&lt;br /&gt;
製品規格値での熱伝導率 0.021W/(m・ｋ)の A 種 1H、NT（New Thermal）-6600 は&lt;br /&gt;
業界最高水準でもあり A 種 1H の一般品の代替製品として普及を目指し、業界の高断熱化を牽引してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■フォームライト・エコ ＮＴ-6600 について&lt;br /&gt;
本製品は「既存の JIS 規格値の熱伝導率 0.026W/(m・ｋ)では、&lt;br /&gt;
断熱性能を高めるほど断熱材が厚くなる」という課題を解消しました。&lt;br /&gt;
BIP の独自技術により誕生した高性能吹付ウレタンフォームは、マンション特有の限られた居住スペースや設備空間を圧迫せず、高い断熱性能を発揮します。&lt;br /&gt;
また、施工作業者が普段使用している設備を新調しなくても、そのまま使用可能なため、施工現場への導入&lt;br /&gt;
が容易です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特徴①：A 種 1H 一般品に比べて断熱性能が約 24%向上し、「厚み」を大幅に低減&lt;br /&gt;
熱抵抗値の数値が高い本製品は断熱性が高いため、吹き付けた際の厚みを大幅に低減できます。&lt;br /&gt;
これにより、原料の使用量を抑え、コスト削減を実現します。また、作業時間も短縮可能で、作業者の負担軽減に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特徴②：熱伝導率を大きく左右する“セル構造”に着目した BIP 独自技術&lt;br /&gt;
本製品はウレタンフォームという発泡素材の原料を施工場所に吹付け、その場で化学反応を起こして発泡させる工法です。&lt;br /&gt;
他の一般品と比較し、発泡素材の泡（セル）を細かくすることで、熱の伝導性を抑えることに成功しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特徴③：従来と同じ体制で対応できる高性能吹付ウレタンフォーム&lt;br /&gt;
本製品は従来の現場発泡ウレタンフォームと同じ装置や手順で施工できる設計となっています。&lt;br /&gt;
そのため、施工体制や工程に変更を与える必要がなく、従来通りの工期・現場管理のまま導入いただけます。&lt;br /&gt;
※高温期には冷却設備が必要となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜性能評価＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本製品に関する問い合わせ先&lt;br /&gt;
BIP 東日本営業所 結露インフラ課&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:teruyuki.miyamoto@basf-inoac-polyurethanes.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;teruyuki.miyamoto@basf-inoac-polyurethanes.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■BASF INOAC ポリウレタン株式会社の概要&lt;br /&gt;
“顧客第一”をすべての行動指針の基本に掲げ、ポリウレタンを通して社会に貢献するという、創業から変わらぬ想いがあります。&lt;br /&gt;
その想いを守るため“変わらないために変わり続ける”をモットーに、これからもポリウレタンのトータルサプライヤーとして、お客様と共に社会に貢献して参ります。&lt;br /&gt;
会社名 ：BASF INOAC ポリウレタン株式会社&lt;br /&gt;
所在地 ：愛知県新城市川田字本宮道 1-196&lt;br /&gt;
設 立 ：1965 年 11 月 1 日&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.bip-jp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.bip-jp.com/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本プレスリリースに関しまして&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレスリリースに掲載されている内容やその他の情報は、発表時点での情報です。&lt;br /&gt;
予告なく変更する場合があります。予めご容赦ください。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106383/202608264739/_prw_PI1im_6let8G1a.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「理想の寝姿勢を硬さでつくる」 ハードタイプマットレスシリーズ「SOLID AIR（ソリッドエア）」を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274840</link>
        <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フランスベッド</dc:creator>
        <description>SOLID AIR SA-03 フランスベッド株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：池田茂）は、高密度連続スプリング®と高反発素材「ブレスエアーエクストラ®」を組み合わせたハードタイプマットレ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月28日&lt;br /&gt;


フランスベッドホールディングス株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
SOLID AIR　SA-03&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フランスベッド株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：池田茂）は、高密度連続スプリング®と高反発素材「ブレスエアーエクストラ®」を組み合わせたハードタイプマットレスシリーズ「SOLID AIR（ソリッドエア）」を、2026年8月29日（土）より発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SOLID AIR」は「理想の寝姿勢を硬さでつくる」をコンセプトに開発した新シリーズです。&lt;br /&gt;
高密度連続スプリング®の高い支持力と、ブレスエアーエクストラ®の高反発性により、寝るときの背骨のラインを立ったときに近い状態に保ちやすい「理想的な寝姿勢」をサポートするとともに、スムーズな寝返りを促します。&lt;br /&gt;
また、高温多湿な日本の気候を考慮し、通気性に優れたブレスエアーエクストラ®を採用することで、快適な睡眠環境づくりを目指しました。さらに、全モデルの生地に除菌機能糸を使用し、衛生面にも配慮しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発背景&lt;br /&gt;
睡眠は日々のコンディションづくりに欠かせない要素として注目を集めており、近年は睡眠関連の商品やサービスが拡大しています。&lt;br /&gt;
マットレスの寝心地の好みは人それぞれですが、フランスベッドでは身体をしっかり支えることが理想的な寝姿勢につながると考えています。&lt;br /&gt;
そこで、単に硬さを追求するのではなく、「理想的な寝姿勢を支えるための硬さ」という考えのもと、「SOLID AIR」を開発しました。シリーズ最上位モデル「SA-03」では、ブレスエアーエクストラ®の上部にハードウレタンを追加することで、しっかりとしたサポート力に加え、身体へのフィット感にもこだわっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■SOLID AIRの特長&lt;br /&gt;
理想的な寝姿勢をサポート&lt;br /&gt;
高密度連続スプリング®の支持力と高反発素材「ブレスエアーエクストラ®」の組み合わせにより、理想的な寝姿勢とスムーズな寝返りをサポート。&lt;br /&gt;
高温多湿な日本の気候に配慮した高通気構造&lt;br /&gt;
通気性に優れたブレスエアーエクストラ®を採用し、高温多湿な日本の気候を考慮した設計&lt;br /&gt;
好みに合わせて選べる3モデル&lt;br /&gt;
仕様や詰め物の異なる3モデルをラインアップ。最上位モデル「SA-03」はサポート力とフィット感の両立を追求。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハードタイプマットレスシリーズ「SOLID AIR」の商品概要&lt;br /&gt;
【仕様等】&lt;br /&gt;
     



&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

画像はダブルサイズSA-01
画像はシングルサイズSA-02 PWM
画像はシングルサイズSA-03 PWM
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




サイズ　幅×長さ（cm）&lt;br /&gt;


・セミシングル：85×195　　・シングル：97×195　　・セミダブル：122×195&lt;br /&gt;
・ダブル：140×195　　・ワイドダブル：154×195　　・クイーン：171×195&lt;br /&gt;
ロングサイズ対応可（205）&lt;br /&gt;




厚み（cm）&lt;br /&gt;

 26
 28
 30



重量（㎏）&lt;br /&gt;

 18～
 21～
 ２３～



仕様/断面図&lt;br /&gt;


生地：ダブルニット生地（除菌機能糸使用）&lt;br /&gt;
キルト：ジャンプキルト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;


生地：ダブルニット生地（除菌機能糸使用）&lt;br /&gt;
キルト：ジャンプキルト&lt;br /&gt;
プロ・ウォール®※1&lt;br /&gt;
モアリー®※2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;


生地：ダブルニット生地（除菌機能糸使用）&lt;br /&gt;
キルト：ジャンプキルト&lt;br /&gt;
プロ・ウォール®&lt;br /&gt;
モアリー®&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




希望小売価格&lt;br /&gt;


180,000円（税抜）/&lt;br /&gt;
198,000円（税込）～&lt;br /&gt;


230,000円（税抜）/&lt;br /&gt;
253,000円（税込）～&lt;br /&gt;


280,000円（税抜）/&lt;br /&gt;
308,000円（税込）～&lt;br /&gt;




※セミシングル、ワイドダブル、クイーンとロングサイズ全サイズは、納期28日の受注生産&lt;br /&gt;
※1プロ・ウォール®：マットレスの周囲を特殊なウレタンで強化するフランスベッドの独自技術&lt;br /&gt;
※2モアリー®：工具を使わず、スプリングマットレスを解体・分別ができるフランスベッド独自のマットレス構造&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【発売日】　2026年8月29日（土）&lt;br /&gt;
【販売目標】2億円&lt;br /&gt;
【製造】フランスベッド株式会社&lt;br /&gt;
【販売先】全国の家具販売店、百貨店など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イメージ画像&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ニュースリリースに記載の情報は、配信時点の内容に基づいております。予告なく内容の変更や展開終了となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109198/202608274840/_prw_PI1im_pnL3Pb8I.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>育児シェアが広がっても、妻に偏る「名もなき育児」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608264728</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>育児シェアが広がっても、妻に偏る「名もなき育児」 共働き家庭1,048人調査で見えた育児負担の実態 大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、全国の20～59歳の共働き子育て世帯を対象...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月27日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;

育児シェアが広がっても、妻に偏る「名もなき育児」&lt;br /&gt; 
共働き家庭1,048人調査で見えた育児負担の実態&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、全国の20～59歳の共働き子育て世帯を対象に「家事・育児に関する調査」を実施しました。&lt;br /&gt; 
　共働き世帯の増加や育児休業制度の普及などを背景に、子どもと遊ぶ、見守る、お出かけに付き添うといった育児は夫婦でシェアする意識が広がっています。一方で、学校や園への持ち物の準備、連絡帳やプリントの確認、予定管理など、子どもの生活を支えるために日常的に発生する細かなタスクは、家庭の中で見えにくく、共有しづらい負担として残りやすいことが分かりました。&lt;br /&gt; 
　当社では、こうした名前の付きにくい育児を「名もなき育児」と捉え、その実態を調査しました。その結果、子どもと直接関わる育児では「夫婦で半々」と評価される項目が多く見られた一方、名前書きや連絡帳確認、予定管理などの管理・調整型の育児では妻に偏る傾向が確認されました。さらに、負担軽減の理想としては「外部サービスに任せたい」よりも「家族でシェアしたい」と回答する割合が高く、家族で関わりたい意識と実際の暮らしとの間にギャップがあることも明らかになりました。&lt;br /&gt; 
　こうした結果を踏まえ、当社は、家事・育児を一人に集中させないためには、意識だけでなく、家族が自然に関われる“住まいの仕組み”が重要だと考えています。大和ハウスの規格住宅・セミオーダー住宅「Smart Made Housing.」では、暮らし方に合わせて間取りや仕様を選びやすく、家族で家事・育児をシェアしやすい住まいづくりを提案します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 主なポイント&lt;br /&gt; ・子どもと直接関わる育児では、夫婦でシェアの意識が広がっている傾向&lt;br /&gt; ・一方で、名前書き、連絡帳確認、予定管理などの「名もなき育児」は妻に偏る傾向&lt;br /&gt; ・こうした偏りは夫側も認識しており、夫婦間の意識差だけでなく、共有しづらいタスク構造が課題に&lt;br /&gt; ・負担軽減の理想は「外注」より「家族シェア」。自分ひとりで抱える状態から抜け出したい意識が見ら&lt;br /&gt; れる&lt;br /&gt; ・「掃除」「片付け」などでは、家族でシェアしたい意識と実際の負担軽減にギャップ&lt;br /&gt; ・Smart Made Housing.は、家族が自然に関われる動線・収納・情報共有の工夫を住まいから提案&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■共働き家庭では、子どもと直接関わる育児は夫婦でシェア&lt;br /&gt; 
　今回の調査では、「子どもの話し相手になる」「子ども同士の喧嘩を仲裁する」「子どもに危険がないかそばで見守る」「子どものお出かけに付き添う」など、子どもと直接関わる育児について、「夫婦で半々」と評価される割合が高い傾向が見られました。&lt;br /&gt; 
　これは、共働き家庭において、子どもと過ごす時間や見守り、遊びといった“関わる育児”が夫婦双方の役割として捉えられつつあることを示しています。育児の担い手は母親が中心というイメージから、夫婦で関わるものへと意識が変化していることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
 【図1：「夫婦で半々」と評価される育児】   &lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■一方で、管理・調整型の「名もなき育児」には偏りが残る&lt;br /&gt; 
　育児シェアが広がる一方で、育児の内容によっては役割に偏りも見られました。夫に偏る傾向が見られた育児としては、「子どもの自転車の整備」「子どもが捕まえてきた虫を飼育する」「子どもを公園に連れていく」などが上位に挙がりました。&lt;br /&gt; 
　一方、妻に偏る傾向が見られた育児としては、「学校や園への持ち物の名前書き」「連絡帳やプリントの確認・記入」「子どもの髪をセットする」「子どもの衣類の準備・コーディネート」「子どもの予定把握と調整管理」などが上位に挙がりました。特に、学校や園とのやり取り、持ち物管理、予定管理などは、子どもの生活を滞りなく支えるために欠かせないものの、家庭の中では可視化されにくく、共有の仕組みがないと一人に集中しやすい育児です。&lt;br /&gt; 
　また、こうした妻に偏る項目については、男性側も同様の認識を示しています。つまり、夫婦間で「見えていない」ことだけが原因ではなく、タスクの発生タイミングが細かい、情報が一人に集まりやすい、やり方を共有しにくいといった、管理・調整型タスクそのものの性質が背景にある可能性があります。&lt;br /&gt; 
 【図2：夫に偏る育児】     &lt;br&gt;&lt;br&gt;  【図3：妻に偏る育児】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■理想は「外注」より「家族シェア」&lt;br /&gt; 
　負担を感じる家事・育児について理想のあり方を尋ねたところ、多くの項目で「家族でシェアしたい」という回答が最も高くなりました。たとえば、女性では「子どもの遊び相手になる」「ゴミ捨て／仕分け」「子ども同士の喧嘩の仲裁」「おもちゃの片付け」など、日常的に繰り返し発生する家事・育児で「家族でシェアしたい」が7割に達しています。&lt;br /&gt; 
　この結果から見えてくるのは、「家事や育児をやりたくない」という意識ではなく、「自分だけが把握し、自分だけが対応する状態から抜け出したい」というニーズです。共働き家庭では、家族みんなで暮らしを回したいという意識が高まる一方で、そのための情報共有や動線、収納の仕組みが十分でないことが、負担感につながっていると考えられます。&lt;br /&gt; 
 【図4：家事・育児の理想のあり方 】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 「家族でシェアしたい」が、実際には負担軽減につながっていない家事・育児も&lt;br /&gt; 
　さらに、「家族でシェアしたい」という意識が高い一方で、実際には負担軽減につながっていない家事・育児も見られました。特に、「掃除」「片付け」などは、家族でシェアしたいニーズが高いにもかかわらず、日々の暮らしの中では負担が残りやすい項目です。&lt;br /&gt; 
　これらに共通するのは、作業そのものだけでなく、「どこに何をしまうか」「いつまでに何を準備するか」「誰が気づき、誰が対応するか」といった判断や管理が伴う点です。やる気や意識だけに頼るのではなく、家族の誰もが必要な情報や物にアクセスしやすく、自然に行動につながる環境を整えることが、負担軽減の鍵になります。&lt;br /&gt; 
 【図5：負担軽減できていなく家族シェアしたい家事・育児】※太字はTOP10      &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■住まいの工夫で、家族みんなが関わりやすい環境へ&lt;br /&gt; 
　今回の調査結果から、家事・育児を家族でシェアするためには、単に「分担しよう」と呼びかけるだけでなく、家族が自然に動ける住まいの工夫が重要であることが見えてきました。特に、子どもの持ち物や学校・園からのお便り、日々の学習や見守りに関わる場所を家族で共有しやすくすることで、タスクが一人に集中しにくくなります。&lt;br /&gt; 
　たとえば、大和ハウスの以下のアイテムは、準備・片付け・情報共有を家族で行いやすくする工夫の一例です。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
① 自分専用カタヅケロッカー&lt;br /&gt; 
　帰宅後に脱いだ靴やコートをさっと片付けられるロッカー。家族それぞれの収納場所を決めることで、&lt;br /&gt; 
　一人ひとりの荷物を個別管理できます。&lt;br /&gt; 
② しまいごこちイージークローク&lt;br /&gt; 
　子どもの持ち物の変化に合わせた可動式の収納。柵板やパイプを自由に組み合わせてカスタマイズでき&lt;br /&gt; 
　る収納システムです。&lt;br /&gt; 
③ お便り紙蔵庫&lt;br /&gt; 
　お知らせやプリントなど家族で共有したい情報をひとまとめにできる収納。扉を閉じておけるため、空&lt;br /&gt; 
　間をすっきり保てます。&lt;br /&gt; 
④ スタディコーナー&lt;br /&gt; 
　家事をしながら子どもの勉強を見守れるスペースです。&lt;br /&gt; 
⑤ スマートビューカウンター&lt;br /&gt; 
　家族の様子を見渡しながら、日用品をすっきり収納できるカウンターです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　物の定位置や情報の置き場所が共有されることで、「誰かが気づいて対応する」のではなく、「家族の誰もが気づき、行動しやすい」暮らしへ近づけることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「Smart Made Housing.」が提案する、家族でシェアしやすい暮らし&lt;br /&gt; 
　今回紹介した家事・育児のシェアをサポートする収納や空間提案は、大和ハウスの規格住宅・セミオーダー住宅「Smart Made Housing.」でも取り入れることができます。「Smart Made Housing.」は、自由設計と規格住宅の特長を生かしながら、プロが設計した多彩な間取りや仕様の中から、暮らしに合った住まいを選んでつくる住まいのかたちです。間取りや外装・内装、住宅設備を選びやすく、セミオーダー住宅ではベースとなる間取りをもとに、家族構成やライフスタイルに合わせたカスタマイズも可能です。&lt;br /&gt; 
　家事・育児を家族でシェアしやすくするためには、家族みんなが使いやすい収納、キッチン・ダイニングを中心にした動線、洗濯から収納までを見通しやすい配置、学習や見守りがしやすい共有スペースなど、日々の行動を支える住まいの設計が重要です。「Smart Made Housing.」では、こうした暮らし方に合わせた住まいを選びやすくすることで、家事・育児を一人に集中させず、家族みんなが自然に関わる暮らしを提案します。&lt;br /&gt; 
　また、敷地条件や住まいへの要望をもとに、AIが多様なプランの中から合致度の高い候補を提案する「AIプランコンシェルジュ」により、希望する暮らし方や価値観に合った住まい選びをサポートします。家族で家事・育児をシェアしたいというニーズに対し、住まいの選び方から暮らしの実現までを後押しします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査担当者】&lt;br /&gt; 
大和ハウス工業株式会社　&lt;br /&gt; 
ハウジング・ソリューション本部　&lt;br /&gt; 
技術統括部　技術開発部　住宅技術研究所　住生活研究グループ　中野 吏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〈コメント〉&lt;br /&gt; 
　私たちは、住まいに求められる価値の変化を捉えるため、ライフスタイル調査を継続的に実施しています。近年は家事・育児シェアへの関心が高まっていますが、「分担しているにもかかわらず、なぜか自分に負担が偏る」といった声も聞かれます。そこで今回は、こうした見えにくい負担を含む「名もなき育児」の実態に着目し、調査を行いました。&lt;br /&gt; 
　育児休業制度の拡充など働き方改革は進んでいますが、労働時間や賃金、出張や単身赴任の割合などには依然として男女差が残っています。今回の調査結果の背景には、こうした就労環境の違いが、夫婦間の家事・育児負担の差にも影響している可能性があると考えています。&lt;br /&gt; 
　共働き世帯の増加に伴い、家事・育児の課題は夫婦間のシェアだけでなく、暮らしの仕組みそのものとして捉えることが重要になっています。住まいや住宅設備の工夫によって負担そのものを軽減し、家族が無理なく協力できる環境づくりが求められています。当社は今回の調査で得られた知見を活かし、今後も子育て世帯に寄り添った住まい提案を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【調査概要】&lt;br /&gt; 
調査手法：WEBアンケート&lt;br /&gt; 
調査対象：全国20～59歳の男女&lt;br /&gt; 
　　　　　・共働きの子育て世帯(核家族)&lt;br /&gt; 
　　　　　・育児分担について男性負担が3割以上と回答&lt;br /&gt; 
サンプル数：1,048サンプル&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年6月12日～2026年6月17日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【 Smart Made Housing. サイト】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/jutaku/smartmadehousing/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;規格住宅・セミオーダー住宅｜商品｜注文住宅の大和ハウス（ハウスメーカー）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【 AIプランコンシェルジュ サイト】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/jutaku/aipc/?adw=190625&amp;amp;gad_source=1&amp;amp;gad_campaignid=15006605517&amp;amp;gclid=EAIaIQobChMI-sO54ZWJlgMVLV0PAh3zoQubEAAYASAAEgLwAvD_BwE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;AI&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/jutaku/aipc/?adw=190625&amp;amp;gad_source=1&amp;amp;gad_campaignid=15006605517&amp;amp;gclid=EAIaIQobChMI-sO54ZWJlgMVLV0PAh3zoQubEAAYASAAEgLwAvD_BwE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;プランコンシェルジュ｜注文住宅の大和ハウス（ハウスメーカー）&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【My間取りサーチ サイト】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/jutaku/soudan/qa/regist.asp?type=65&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;My&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/jutaku/soudan/qa/regist.asp?type=65&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;間取りサーチ｜ご相談｜注文住宅｜ダイワハウス&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107569/202608264728/_prw_PI1im_MSSb2h2E.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>約半数が「寝ても疲れが残る」 秋の睡眠の日に考えたい睡眠環境</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608254647</link>
        <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フランスベッド</dc:creator>
        <description>フランスベッド株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：池田茂）は、9月3日の「秋の睡眠の日」に合わせ、全国の20代～60代の男女1,000名を対象に、「快眠のための習慣・環境と睡眠の質に関する調...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月26日&lt;br /&gt;


フランスベッドホールディングス&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フランスベッド株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：池田茂）は、9月3日の「秋の睡眠の日」に合わせ、全国の20代～60代の男女1,000名を対象に、「快眠のための習慣・環境と睡眠の質に関する調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査では、朝起きたときの腰や肩の痛み、身体のだるさなど疲労感のある人は46.6％と、約半数にのぼることが分かりました。また、睡眠に「非常に不満」と回答した人の82.0％が起床時に疲労感を感じており、睡眠満足度と起床時のコンディションに関連があることがうかがえます。&lt;br /&gt;
さらに、睡眠中の暑さや寒さ、寝苦しさなどによる中途覚醒を経験している人は55.3％にのぼり、寝室環境や寝具を含めた睡眠環境全体を見直すきっかけになりそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査結果のポイント＞&lt;br /&gt;
起床時の疲労感を感じる人は46.6％、約半数が寝ても疲れが残ると実感&lt;br /&gt;
睡眠に「非常に不満」な人の82.0％が起床時の疲労感を実感&lt;br /&gt;
睡眠中の暑さ・寒さ・寝苦しさなどによる中途覚醒を経験した人は55.3％&lt;br /&gt;
寝室環境への満足度と睡眠満足度には関連がみられる&lt;br /&gt;
睡眠の質向上のために見直したいものは「枕」「敷寝具」が上位&lt;br /&gt;
敷寝具の使用年数は「10年以上」が最多&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査結果➀&lt;br /&gt;
約半数が朝の疲労感を実感&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
朝起きたときの腰や肩こり・痛み、身体のだるさなどの疲労感について聞いたところ、「やや感じる」が31.8％、「非常に感じる」が14.8％となり、46.6％が起床時に何らかの疲労感を感じていることが分かりました。（図1）&lt;br /&gt;
また、現在の睡眠満足度について聞いたところ、「非常に満足」が6.7％、「やや満足」が24.1％で、睡眠に満足している人は30.8％でした。一方、「やや不満」は26.0％、「非常に不満」は13.3％で、39.3％が睡眠に不満を感じていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図１）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、睡眠満足度別に見ると、睡眠に「非常に不満」と回答した人では、82.0％が起床時に疲労感を感じている一方、「非常に満足」と回答した人では25.3％にとどまりました。（図2）&lt;br /&gt;
この結果から、睡眠満足度が低い人ほど、朝の疲労感を感じる傾向があることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図2）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査結果➁&lt;br /&gt;
睡眠中の不快感による目覚めは55.3％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
睡眠中に、暑さ・寒さ・寝苦しさ・寝返りのしづらさなどの不快感で目が覚めることがあるかを聞いたところ、「ときどきある」が42.5％、「よくある」が12.8％となり、55.3％が睡眠中の不快感による目覚めを経験していました。（図3）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図3）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、寝室環境の満足度別に睡眠満足度を分析したところ、寝室環境に満足している人ほど睡眠にも満足している傾向がみられました。（図４）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図4）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
睡眠時間だけでなく、温度や湿度、寝具の使い心地など、睡眠環境に対する満足度と睡眠満足度には関連があることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査結果➂&lt;br /&gt;
睡眠の質向上のために見直したいものは「枕」「敷寝具」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
睡眠の質を高めるために見直したいものを聞いたところ、「枕」が36.7％で最多、次いで「マットレス・敷布団などの敷寝具」が34.8％となりました。（図5）&lt;br /&gt;
起床時の疲労感や睡眠中の不快感を覚える人が多い中、生活者の関心は就寝前の習慣だけでなく、身体を支える寝具にも向けられていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図5）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査結果➃&lt;br /&gt;
敷寝具の使用年数は「10年以上」が最多&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在使用している敷寝具の使用年数を聞いたところ、「10年以上」が32.7％で最も多い結果となりました。（図６）&lt;br /&gt;
また、敷寝具に「非常に不満」と回答した人では、66.1％が10年以上同じ寝具を使用していることも分かりました。&lt;br /&gt;
寝具は毎日使用するものであり、長期間使用することで寝心地や体の支え方に変化が生じている可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図６）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フランスベッドが提案する快適な睡眠環境づくり&lt;br /&gt;
今回の調査では、起床時の疲労感を感じている人が約半数にのぼる一方で、敷寝具への満足度について「どちらともいえない」と回答した人も42.8％にのぼりました。&lt;br /&gt;
毎日使う寝具だからこそ、現在の自分に合っているかを定期的に確認することが大切です。&lt;br /&gt;
フランスベッドでは、全国のショールームなどで寝姿勢測定機による測定サービスを実施しています。&lt;br /&gt;
体格や寝姿勢などからご自身に合ったマットレス選びを体験することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月3日は「秋の睡眠の日」であるとともに、全日本ベッド工業会が選定する「ベッドの日（グッドスリープデー）」でもあります。&lt;br /&gt;
毎日使うベッドや寝具は、睡眠環境を支える大切な要素です。秋の睡眠の日、そしてベッドの日を機に、現在の睡眠環境や寝具を見直し、「寝ても疲れが残る」と感じる原因について考えてみてはいかがでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
調査名：快眠のための習慣・環境と睡眠の質に関する調査&lt;br /&gt;
調査期間：2026年7月&lt;br /&gt;
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
調査対象：全国の20代～60代の男女&lt;br /&gt;
有効回答数：1,000名&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109198/202608254647/_prw_PI2im_09DElb60.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>整う美しさ、心地よい香り。日常を上質に彩るプレミアムホームケア「Aroma Fresco」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608244587</link>
        <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>センコー</dc:creator>
        <description>キッチンやバスルーム、リビングルームの為のクリーナーコレクション。 「Aroma Fresco（アロマフレスコ）」は、住空間に美しい佇まいをもたらすデザインと、植物由来成分のやさしい使い心地を追求した...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月26日&lt;br /&gt;


センコー 株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
キッチンやバスルーム、リビングルームの為のクリーナーコレクション。 「Aroma Fresco（アロマフレスコ）」は、住空間に美しい佇まいをもたらすデザインと、植物由来成分のやさしい使い心地を追求したプレミアムホームケアブランドです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月の本格展開以降、日常のお手入れを心地よいリラックスタイムに変えるラインアップとして、全国の主要百貨店や公式オンラインストアにて好評を得ています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ インテリアに溶け込む、美しい佇まいとやさしい香り&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Aroma Frescoのコンセプトは「Innovation meets Nature」。植物のやさしさと現代の技術を融合させたプレミアムホームケアブランドです。&lt;br /&gt;
手肌へのやさしさや、頼れる洗浄力といった機能性はもちろん、ボトルの佇まいや香りまでを暮らしの一部としてデザイン。生活感が出やすいキッチン、リビング、バスルーム、衣類、床などの各種クリーナーやハンドソープがラインアップされています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・心地よく広がるアロマの香り&lt;br /&gt;
お手入れの瞬間には、ほのかで心地よい香りが広がり、使用後は香りが残りすぎないよう配慮された設計です。&lt;br /&gt;
・地球環境に配慮したサステナブルなものづくり&lt;br /&gt;
ボトルには再生PETを100%使用。ギフトボックスにはパームヤシカサパルプを使用したFSC認証紙を採用するなど、ご自身用としてはもちろん、大切な方への贈り物にも選ばれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ お近くの店舗やオンラインストアでお求めいただけます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、全国の主要百貨店リビング売場およびセンコー公式オンラインショップにて販売しています。実際に手にとって香りや質感をお確かめいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取扱店舗一覧】 伊勢丹立川店（6階）／ 京急上大岡店（7階）／ 東武池袋店（6階）／ そごう横浜店（6階）／ 高島屋横浜店（7階）／ 高島屋京都店（6階）／ ジェイアール京都伊勢丹（8階）／ 高島屋大阪店（6階）／ 近鉄あべのハルカス本店（4階・10階）／ 大丸神戸店（7階）／ そごう広島店本館（7階）／ 井筒屋本店本館（6階）／ 博多阪急（7階）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式オンラインショップ】 SENKO ONLINE STORE にて全ラインアップをご覧いただけます。&lt;a href=&quot;https://www.senko-online.com/view/category/BR329&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.senko-online.com/view/category/BR329&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ イベント出展のお知らせ（展示会 MONTAGE）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インテリア・ライフスタイルバイヤー様向けに、2026年9月2日（水）～9月4日（金）に開催される展示会「第36回 MONTAGE」に出展いたします。実際にAroma Frescoの世界観をご体感いただける機会となります。&lt;br /&gt;
　・会期： 2026年9月2日（水）～9月4日（金）&lt;br /&gt;
　・場所： 東京都江東区有明3-5-7 TOC有明 4F&lt;br /&gt;
　・出展ブランド： Aroma Fresco（アロマフレスコ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
会社名：センコー株式会社&lt;br /&gt;
所在地：兵庫県小野市黒川町16&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役　長谷川 幸治&lt;br /&gt;
事業内容：マット、ラグ、インテリアスリッパ、バストイレ用品、キッチン用品、その他生活関連用品の企画・製造・販売&lt;br /&gt;
WEB:　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://senko-int.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://senko-int.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109097/202608244587/_prw_OI1im_6Xr3Q8Mf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
</rss>