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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>中等症から重症のクローン病患者さんへのリサンキズマブの皮下投与の導入療法、承認事項一部変更承認を申請</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110742</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アッヴィ</dc:creator>
        <description>アッヴィ、中等症から重症の活動性クローン病の成人患者さんに対するリサンキズマブの皮下投与による導入療法について、承認事項一部変更承認を申請 ー クローン病は消化器管に炎症が起きることにより、下痢や腹痛...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月12日&lt;br /&gt;


アッヴィ合同会社&lt;br /&gt;

アッヴィ、中等症から重症の活動性クローン病の成人患者さんに対するリサンキズマブの皮下投与による導入療法について、承認事項一部変更承認を申請
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ー　クローン病は消化器管に炎症が起きることにより、下痢や腹痛、血便などが生じる指定難病1&lt;br /&gt;
ー　国際共同第3相AFFIRM試験の結果に基づく申請&lt;br /&gt;
ー　患者さんの負担が少なく有効な寛解導入療法の新たな選択肢が望まれる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アッヴィ合同会社（本社：東京都港区、社長：ティアゴ・カンポス ロドリゲス）は、本日、中等症から重症の活動性クローン病の成人患者さんに対するリサンキズマブについて、皮下投与による導入療法の効能・効果ならびに用法用量の追加に関する承認事項一部変更承認を申請しました。リサンキズマブは IL-23を選択的に阻害する生物学的製剤であり、これまでに日本において、中等症から重症のクローン病、中等症から重症の潰瘍性大腸炎を含む7つの適応症に対する治療薬として承認されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本申請は、中等症から重症の活動性クローン病の成人患者さんを対象としたリサンキズマブの皮下投与による寛解導入療法の有効性および安全性をプラセボと比較評価する国際共同第3相AFFIRM試験（M23-784試験）の結果に基づいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クローン病は、10代から20代での発症が多く、日本国内における患者数は約10万人と推定され、年々増加傾向にある指定難病です1,2。胃腸（または消化器）管に炎症が起きることにより、持続的な下痢や、腹痛、直腸出血をきたす慢性、全身性の疾患です3,4,5。進行性の疾患であり、時間経過とともに悪化します4,5。さらにクローン病の徴候・症状は予測できないため、患者さんにとって身体面だけでなく精神面、経済面でも大きな負担となることもあります6。クローン病は、症状が良くなったり（寛解）悪くなったり（再燃）を繰り返すことが多く、長い経過の中で重症化し、入院や手術が必要になることも少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クローン病の治療目標は、疾患活動性のコントロールや患者さんのQOLの向上に加え、長期予後の改善と粘膜治癒を早期から達成することとされています7。また、患者さんが医師と治療目標を共有し、治療方針の決定に参加することで、予後の改善につながる可能性があるとされています8,9。現在、リサンキズマブは、中等症から重症の活動性クローン病の成人患者さんの寛解導入療法および維持療法に対して承認されていますが、承認されている寛解導入療法は点滴静注です。患者さんにとって利便性が高く、負担が少ない有効な寛解導入療法の選択肢を増やすことが望まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リサンキズマブについて&lt;br /&gt;
リサンキズマブは、インターロイキン-23（IL-23）のp19サブユニットに結合し、IL-23を選択的に阻害するIL-23阻害薬です。炎症プロセスに関与するサイトカインであるIL-23は、クローン病を含む多くの慢性免疫介在性炎症性疾患に関連すると考えられています10。リサンキズマブは、ベーリンガーインゲルハイム社とアッヴィとの業務提携の一環で開発され、アッヴィが世界的にリサンキズマブの開発と販売を主導しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アッヴィについて&lt;br /&gt;
アッヴィのミッションは現在の深刻な健康課題を解決する革新的な医薬品の創製とソリューションの提供、そして未来に向けて医療上の困難な課題に挑むことです。一人ひとりの人生を豊かなものにするため次の主要領域に取り組んでいます。免疫疾患、精神・神経疾患、がん、さらに美容医療関連のアラガン・エステティックスポートフォリオの製品・サービスです。アッヴィの詳細については、&lt;a href=&quot;https://www.abbvie.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.abbvie.com&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.linkedin.com/company/abbvie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;LinkedIn&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/AbbVieGlobal&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/abbvie/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://twitter.com/abbvie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;X&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/AbbVie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;でも情報を公開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本においては主に、免疫疾患、肝疾患、精神・神経疾患、がん、アイケアの領域、さらに美容医療関連の アラガン・エステティックスのポートフォリオで、製品の開発と提供に取り組んでいます。アッヴィの詳細については、&lt;a href=&quot;https://www.abbvie.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.abbvie.co.jp&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/AbbVieJapan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook &lt;/a&gt;や &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/AbbVieJapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;でも情報を公開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
References&lt;br /&gt;
１．難病情報センタークローン病（指定難病 96） &lt;a href=&quot;https://www.nanbyou.or.jp/entry/81.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nanbyou.or.jp/entry/81.&lt;/a&gt; 2026 年 5 月 14 日確認&lt;br /&gt;
２．Tsutsui A et al.: Journal of Gastroenterology,60: 1513&amp;ndash;1522 (2025)&lt;br /&gt;
３．Kaplan G. The global burden of IBD: from 2015 to 2025. Nat Rev Gastroenterol Hepatol. 2015 Dec;12(12):720-7. doi: 10.1038/nrgastro.2015.150.&lt;br /&gt;
４．The Facts about Inflammatory Bowel Diseases. Crohn&#039;s &amp;amp; Colitis Foundation of America. 2014. Available at: &lt;a href=&quot;https://www.crohnscolitisfoundation.org/sites/default/files/2019-02/Updated%20IBD%20Factbook.pdf.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.crohnscolitisfoundation.org/sites/default/files/2019-02/Updated%20IBD%20Factbook.pdf.&lt;/a&gt; Accessed May 14, 2026.&lt;br /&gt;
５．Crohn&#039;s disease. Symptoms and Causes. Mayo Clinic. 2020. Available at: &lt;a href=&quot;https://www.mayoclinic.org/diseases-conditions/crohns-disease/symptoms-causes/syc-20353304.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mayoclinic.org/diseases-conditions/crohns-disease/symptoms-causes/syc-20353304.&lt;/a&gt; Accessed May 14, 2026&lt;br /&gt;
６．The Economic Cost of Crohn&#039;s Disease and Ulcerative Colitis. Access Economics Pty Limited. 2007. Available at: &lt;a href=&quot;https://crohnsandcolitis.org.au/wp-content/uploads/2022/02/Deloitte-Access-Economics-Report.pdf.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://crohnsandcolitis.org.au/wp-content/uploads/2022/02/Deloitte-Access-Economics-Report.pdf.&lt;/a&gt; Accessed May 14, 2026.&lt;br /&gt;
７．厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患政策研究事業「難治性炎症性腸管障害に関する調査研究」（久松班）潰瘍性大腸炎・クローン病診断基準・治療指針（令和 7 年度改訂版）&lt;br /&gt;
８．Fiorino G, Bent-Ennakhil N, Varriale P, et al. Patient Preferences for Treatment Attributes in Inflammatory Bowel Disease: Results from a Large Survey Across Seven European Countries Using a Discrete Choice Experiment. Inflamm Bowel Dis. 2024;30(12):2380&amp;ndash;94.&lt;br /&gt;
９．Vavricka SR, Bentele N, Scharl M, et al. Systematic assessment of factors influencing preferences of Crohn&amp;rsquo;s disease patients in selecting an anti‐tumor necrosis factor agent (CHOOSE TNF TRIAL). Inflamm Bowel Dis. 2012;18(8):1523&amp;ndash;30&lt;br /&gt;
10．SKYRIZI [Package Insert]. North Chicago, IL: AbbVie Inc.; 2025.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>アッヴィ、ウパダシチニブについて高安動脈炎に対する治療薬として日本における適応追加承認を申請</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110743</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アッヴィ</dc:creator>
        <description>アッヴィ、ウパダシチニブについて高安動脈炎に対する治療薬として日本における適応追加承認を申請 ー 高安動脈炎は大動脈およびその主要分岐、冠動脈、肺動脈に炎症が生じる原因不明の大型血管炎であり、指定難病...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月12日&lt;br /&gt;


アッヴィ合同会社&lt;br /&gt;

アッヴィ、ウパダシチニブについて高安動脈炎に対する治療薬として日本における適応追加承認を申請
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ー　高安動脈炎は大動脈およびその主要分岐、冠動脈、肺動脈に炎症が生じる原因不明の大型血管炎であり、指定難病のひとつ1,2&lt;br /&gt;
ー　高安動脈炎患者さんを対象とした国際共同第 3 相試験（M19-052 試験）の結果に基づく申請&lt;br /&gt;
ー　ウパダシチニブはヤヌスキナーゼ（JAK）阻害剤であり、これまでに日本において8つの適応症に対する治療薬として承認を取得&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アッヴィ合同会社（本社：東京都港区、社長：ティアゴ・カンポス ロドリゲス）は、本日、ウパダシチニブについて、高安動脈炎を対象とした適応追加承認を申請しました。ウパダシチニブは 1 日 1 回経口投与する低分子のヤヌスキナーゼ（JAK） 阻害剤で、これまでに関節リウマチを含む8つの適応症に対する治療薬として承認を取得しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高安動脈炎は、大動脈およびその主要分岐、冠動脈、肺動脈に炎症が生じる原因不明の大型血管炎であり、指定難病のひとつです。本疾患は血管壁の炎症によって血管が狭窄、閉塞、拡張などの病変をきたし、結果として心臓や脳、腎臓、肺など重要な臓器や組織への血流障害・損傷を引き起こします1,2。高安動脈炎の国内患者数は、2024年度末時点での特定医療費受給者証所持者数より約5,000名と推定3され、厚生労働省の統計では、毎年新たに約200～300名が発症しているとされています2,3。また、約9割の患者さんが女性で、発症年齢は20歳前後に最も多くみられます1,4。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高安動脈炎は、現在、治療法として副腎皮質ステロイド（CS）やIL-6阻害薬が推奨されていますが、治療選択肢が限られており、CSの減量により再発するケースや、CSと従来の免疫抑制剤による治療で一時的に寛解が得られた患者さんであっても、高い再発率が報告されています2,5。現状では既存治療では効果が不十分な場合や、合併症によって治療が困難となる患者さんも存在します6-8。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このような状況から、高安動脈炎の患者さんに対する新たな治療選択肢への高いアンメットメディカルニーズが存在すると考えられます。こうした背景を踏まえ、アッヴィは、ウパダシチニブについて、高安動脈炎に対する適応追加承認を申請しました。なお、今回の申請は国際共同第3相試験（M19-052試験）の結果に基づいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
M19-052 試験について&lt;br /&gt;
M19-052 試験は、高安動脈炎の患者さんを対象に、ウパダシチニブの有効性および安全性を評価する、無作為化、二重盲検、プラセボ対照、多施設での国際共同第 3 相試験です。&lt;br /&gt;
本試験の詳細な情報については、clinicaltrials.gov をご覧ください（NCT04161898）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウパダシチニブについて&lt;br /&gt;
アッヴィが自社開発したウパダシチニブは、低分子の選択的 JAK 阻害剤で、複数の免疫関連疾患の治療薬として開発が進められています。本剤は機能的選択性を示し、JAK2 のペアを介してシグナルを伝達するサイトカイン受容体と比較して、JAK1 または JAK1/3 を介するシグナル伝達を優先的に阻害します8。ウパダシチニブは、2020年1月に既存治療で効果不十分な関節リウマチの患者さんに対する治療薬として、日本における製造販売承認を取得しました。また、2021年5月には既存治療で効果不十分な関節症性乾癬（乾癬性関節炎）、同年8月には既存治療で効果不十分なアトピー性皮膚炎、2022年5月には既存治療で効果不十分な強直性脊椎炎、同年9月には既存治療で効果不十分な中等症から重症の潰瘍性大腸炎の寛解導入および維持療法、2023年2月にはX線基準を満たさない体軸性脊椎関節炎、同年6月には既存治療で効果不十分な中等症から重症の活動期クローン病の寛解導入療法および維持療法の治療薬として、2025年6月には、巨細胞性動脈炎の成人患者さんに対する治療薬として、日本における適応追加承認を取得しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アッヴィについて &lt;br /&gt;
アッヴィのミッションは現在の深刻な健康課題を解決する革新的な医薬品の創製とソリューションの提供、そして未来に向けて医療上の困難な課題に挑むことです。一人ひとりの人生を豊かなものにするため次の主要領域に取り組んでいます。免疫疾患、精神・神経疾患、がん、さらに美容医療関連のアラガン・エステティックスポートフォリオの製品・サービスです。&lt;br /&gt;
アッヴィの詳細については、www.abbvie.comをご覧ください。&lt;a href=&quot;https://c212.net/c/link/?t=0&amp;amp;l=en&amp;amp;o=4416140-1&amp;amp;h=1933124815&amp;amp;u=https%3A%2F%2Fwww.linkedin.com%2Fcompany%2Fabbvie%2F&amp;amp;a=LinkedIn%2C&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;LinkedIn,&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://c212.net/c/link/?t=0&amp;amp;l=en&amp;amp;o=4416140-1&amp;amp;h=303775405&amp;amp;u=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2FAbbVieGlobal%2F&amp;amp;a=Facebook&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;, &lt;a href=&quot;https://c212.net/c/link/?t=0&amp;amp;l=en&amp;amp;o=4416140-1&amp;amp;h=1312586891&amp;amp;u=https%3A%2F%2Fwww.instagram.com%2Fabbvie%2F&amp;amp;a=Instagram&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;, &lt;a href=&quot;https://edge.prnewswire.com/c/link/?t=0&amp;amp;l=en&amp;amp;o=4605540-1&amp;amp;h=907268158&amp;amp;u=https%3A%2F%2Fedge.prnewswire.com%2Fc%2Flink%2F%3Ft%3D0%26l%3Den%26o%3D4557001-1%26h%3D2971828285%26u%3Dhttps%253A%252F%252Fc212.net%252Fc%252Flink%252F%253Ft%253D0%2526l%253Den%2526o%253D4440392-1%2526h%253D322406051%2526u%253Dhttps%25253A%25252F%25252Fc212.net%25252Fc%25252Flink%25252F%25253Ft%25253D0%252526l%25253Den%252526o%25253D4098297-1%252526h%25253D2998807659%252526u%25253Dhttps%2525253A%2525252F%2525252Fc212.net%2525252Fc%2525252Flink%2525252F%2525253Ft%2525253D0%25252526l%2525253Den%25252526o%2525253D4093938-1%25252526h%2525253D1031825127%25252526u%2525253Dhttps%252525253A%252525252F%252525252Ftwitter.com%252525252Fabbvie%25252526a%2525253DX%2525252B(formerly%2525252BTwitter)%252526a%25253DX%25252B(formerly%25252BTwitter)%2526a%253DX%252B(formerly%252BTwitter)%26a%3DX%2B(formerly%2BTwitter)&amp;amp;a=X&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;X&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://c212.net/c/link/?t=0&amp;amp;l=en&amp;amp;o=4413188-1&amp;amp;h=2617086059&amp;amp;u=https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fuser%2FAbbVie&amp;amp;a=YouTube.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;でも情報を公開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本においては主に、免疫疾患、肝疾患、精神・神経疾患、がん、アイケアの領域、さらに美容医療関連のアラガン・エステティックスのポートフォリオで、製品の開発と提供に取り組んでいます。アッヴィの詳細については、&lt;a href=&quot;https://nam12.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.abbvie.co.jp%2F&amp;amp;data=05%7C02%7Chisashi.takanashi%40abbvie.com%7C47ec9f21187a41a2980508dc6a640c1c%7C6f4d03de95514ba1a25bdce6f5ab7ace%7C0%7C0%7C638502225133587724%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJWIjoiMC4wLjAwMDAiLCJQIjoiV2luMzIiLCJBTiI6Ik1haWwiLCJXVCI6Mn0%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=Ls1%2Fmldbc7PaFxgoXOw7qaj2473zM1N7eabju4ihmrw%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.abbvie.co.jp&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://nam12.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2FAbbVieJapan%2F&amp;amp;data=05%7C02%7Chisashi.takanashi%40abbvie.com%7C47ec9f21187a41a2980508dc6a640c1c%7C6f4d03de95514ba1a25bdce6f5ab7ace%7C0%7C0%7C638502225133591709%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJWIjoiMC4wLjAwMDAiLCJQIjoiV2luMzIiLCJBTiI6Ik1haWwiLCJXVCI6Mn0%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=ZbSb8tr8pbDbnYZxPQqAjhI4JKkw%2FMwAn4P04aB3VRI%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://nam12.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fc%2FAbbVieJapan&amp;amp;data=05%7C02%7Chisashi.takanashi%40abbvie.com%7C47ec9f21187a41a2980508dc6a640c1c%7C6f4d03de95514ba1a25bdce6f5ab7ace%7C0%7C0%7C638502225133595609%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJWIjoiMC4wLjAwMDAiLCJQIjoiV2luMzIiLCJBTiI6Ik1haWwiLCJXVCI6Mn0%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=WMIBGi9VhaEi3VpNulWpmtbNYATxfKJ%2Fs4NZ2YxkqhE%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;でも情報を公開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
References:&lt;br /&gt;
１．難病情報センター, 高安動脈炎（指定難病40）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nanbyou.or.jp/entry/290&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nanbyou.or.jp/entry/290&lt;/a&gt; 2025年10月28日確認&lt;br /&gt;
２．一般社団法人 日本循環器学会.大型血管炎診療ガイドライン（2026年改訂版）&lt;br /&gt;
３．難病情報センター, 特定医療費（指定難病）受給者証所持者数&lt;a href=&quot;https://www.nanbyou.or.jp/entry/5354&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nanbyou.or.jp/entry/5354&lt;/a&gt; 2025年10月28日確認&lt;br /&gt;
４．Onen F, Akkoc N. Epidemiology of Takayasu arteritis. Presse Med. 2017; 46(7-8 Pt2): e197-203.&lt;br /&gt;
５．Maksimowicz-McKinnon K, Clark T, Hoffman, G. Limitations of therapy and a guarded prognosis in an American cohort of Takayasu arteritis patients. Arthritis Rheum. 2007;56(3):1000-9&lt;br /&gt;
６．Mekinian A, Saadoun D, Vicaut E, et al. Tocilizumab in treatment-naive patients with Takayasu arteritis: TOCITAKA French prospective multicenter open-labeled trial. Arthritis Res Ther. 2020; 22(1): 218.&lt;br /&gt;
７．Harigai M, Miyamae T, Hashimoto H, et al. A multicenter, large-scale, observational study of tocilizumab in patients with Takayasu arteritis in Japan: The ACTEMRA&amp;reg; (ACT)-Bridge study. Mod Rheumatol. 2023;33(5):998-1006.&lt;br /&gt;
８．Ishii K, Shirai T, Kakuta Y, et al. Development of severe colitis in Takayasu arteritis treated with tocilizumab. Clin Rheumatol. 2022; 41(6): 1911-8.&lt;br /&gt;
９．RINVOQ [Summary of Product Characteristics]. AbbVie Deutschland GmbH &amp;amp; Co. KG; May&lt;br /&gt;
2021. Available at: &lt;a href=&quot;https://www.ema.europa.eu/en/documents/product-information/rinvoqepar-product-information_en.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ema.europa.eu/en/documents/product-information/rinvoqepar-product-information_en.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【東京情報大学】6/20（土） コミュニティカフェ「学び舎の縁側 こもれび」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110732</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 17:54:37 +0900</pubDate>
                <dc:creator>学校法人東京農大</dc:creator>
        <description>東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）看護学部ヘルスケア実践研究センターでは、6月20日(土)にコミュニティカフェ「学び舎の縁側 こもれび」を開催します。 人生100年時代と言われる現代社会では...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）看護学部ヘルスケア実践研究センターでは、6月20日(土)にコミュニティカフェ「学び舎の縁側 こもれび」を開催します。&lt;br /&gt;
　人生100年時代と言われる現代社会では健康寿命を延ばし、人々が快適なライフスタイルを過ごせるようになることが大きな課題となっています。コミュニティカフェ「学び舎の縁側 こもれび」は、楽しく学べる健康講座やレクリエーションを通じて、地域住民同士、地域住民と本学学生の交流を促進し、地域の絆を深めることを目的に実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日時&lt;br /&gt;
　2026年6月20日(土)　13時00分～15時00分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■場所&lt;br /&gt;
　東京情報大学9号館3階ラウンジ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■レクリエーション内容&lt;br /&gt;
・お茶を飲みながら来場者や学生との歓談&lt;br /&gt;
・看護学科教員・学生による健康相談&lt;br /&gt;
・健康チェック：血圧、握力、血管年齢、骨密度測定など&lt;br /&gt;
・ 特別企画：昨年度こもれびカフェで行ったフレイルチェックのデータ解析結果の発表とこれからの健康維持について解説&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ヘルスケア実践研究センターの取り組み&lt;br /&gt;
　健康寿命の延伸に係わるヘルスケアの実践的な研究の推進並びに地域の絆を育成することを目的として、2021年10月に始動しました。認知症に関するシンポジウムの開催やeスポーツを活用した高齢者のQOL向上に資する研究に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　地域貢献として、2022年度からコミュニティカフェを開始しています。毎年度４回程度開催しており、毎回20名から30名程度の東京情報大学近隣にお住いの方々にお越しいただいています。&lt;br /&gt;
　コミュニティカフェでは地域住民同士、地域住民と本学学生による多世代交流の場を創出するとともに、参加者から集めた健康チェックのデータを分析し、人生100年時代を健康に生きるための研究を進めています。&lt;br /&gt;
　また、2025年度からはヘルスケア実践研究センターに所属する教員や本学看護学部生が大学を飛び出し、「地域の方々が気軽に健康チェックと健康相談をできる場」を提供する活動「健康キャビン ぶどう」を地域のコミュニティセンター等で実施しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108166/file/_prw_brandlogo2_image_Y7H8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>自分らしく輝く、すべてのワーキングウーマンのための総合イベント 「WOMAN EXPO 2026 Summer」開催！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110721</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>自分らしく輝く、すべてのワーキングウーマンのための総合イベント 「WOMAN EXPO 2026 Summer」開催！！ 6月6日（土）、渋谷ヒカリエ・ヒカリエホール（東京都渋谷区）にて「WOMAN ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 自分らしく輝く、すべてのワーキングウーマンのための総合イベント  「WOMAN EXPO 2026 Summer」開催！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6月6日（土）、渋谷ヒカリエ・ヒカリエホール（東京都渋谷区）にて「WOMAN EXPO 2026 Summer」が開催されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WOMAN EXPOは、女性がもっと活躍できる環境づくりを応援するプロジェクトの一環として、2014年から開催しているイベント。⼥性リーダーのキャリアと⼈⽣を応援する「日経ウーマン」、健康や美容に関する情報を届ける「日経ヘルス」など、日経グループの媒体がそれぞれの特徴を生かし、自分らしく輝くすべてのワーキングウーマンに役立つ情報や体験を、セミナー、展示などリアルの場で提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナーは7つ実施し、最初のセミナーにはコメンテーターやコラム連載など幅広い分野で活躍中の神田愛花さん（フリーアナウンサー）が登壇。「“人と違う”を恐れない　求め続けられる仕事術～ロールモデルがない道の切り開き方～」と題して、キャリアのターニングポイントを6つにわけて紹介しました。小学生時代から自身の“好き”という気持ちを大事にしてきた個性を軸に、『平成教育委員会』（フジテレビ系）の逸見政孝アナウンサーに憧れアナウンサーを目指したこと、NHK入局後、最初に赴任した福岡放送局で、今につながる仕事のノウハウを身に付けたこと、東京に赴任してからは、希望していた報道ではなく『爆笑オンエアバトル』の担当となり、悩みながらも全力で向き合ったことなどを明快なトークで振り返った神田さん。東日本大震災をきっかけに自身のキャリアを見つめ直し、フリーランスに転身することを決意。当時、講演会をやった際には観客が5人だったことを明かすと、「今日はこんなにたくさん来ていただいて本当にありがたいです」と顔をほころばせる場面も。しかし、2023年に『2023ブレイクタレント』ランキング（関東エリア）で第1位を獲得するほど仕事が増えた際には、「家事がおろそかになり、家は埃が舞うような状態。専業主婦だった母のようになりたくて、誰かに頼るなど割り切ることができなかった」と悩んだことを告白。その後、初めて仕事をセーブしたことで、今では健康維持のために朝ごはんを必ず作るという生活にシフトできたそう。そんな神田さんがモチベーションと語ったのが「スタッフさんの期待に応えたい」「夫（バナナマン 日村勇紀）の自慢の妻になりたい」という言葉。キャリアを積んでいく中で、自分が大切にしてきた“個”を認め支えてくれる周囲の人たちへの感謝の言葉と共に、「悩み事は一生なくならない！ だからこそ“自分”を大切にしよう！」と立ち見であふれた会場中の観客にエールを送りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最後のセミナーは 中林美恵子さん（早稲田大学 教授、東京財団 理事長、米国マンスフィールド財団 名誉フェロー）による「 2050年、日本のジェンダーギャップは消滅している！？ 世界に目を向けることの重要性」。「今から2050年を想像すると、夢のように思うかもしれないことが実現している可能性も十分にあります」と語った中林さん。「AI中心の世界になり、年齢やジェンダーのギャップはどんどん小さくなっていきます」「家事や介護をフィジカルAIが担ってくれるようになると女性の働き方が変わってくる」などの未来を見越して、「日々、通帳を眺めていてはいけない」という言葉を提示し、「皆さん、やってみたいことに対して夢を持ってください」と激励。さらに「Be“非常識”！」というキーワードも。「“空気を読む”という日本のいいところは、日本の外に出るとまったく通用しません。ちょっと常識を超えて何かをやってみようと考えたほうが世界に行ったときにはちょうどいいんです」と語ると、「経営にしても何にしても、男性と女性に能力の差はまったくないと思っています。やろうと思うか思わないかだけ。どんな小さいことでもいいのでぜひやりたいことを見つけてほしい」と力を込めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのほか、山崎怜奈さん（タレント）と堀江敦子（スリール代表）さんがキャリアの変化や悩みについて語った「もうひとりで悩まない！BeliEVE Mentorsと見つける、あなたらしいキャリアのつくり方」をはじめ、「早めに学ぼう　更年期のこと＆漢方ケア」「キャリアは自分で切り拓く」「専門家と学ぶ！ 夏の睡眠を変える、クーラー時代ならではの睡眠」「物価高にも年金不安にも負けない！働く女性のためのマネー戦略」と題したセミナーを開催。いずれも多くの方にご来場いたただき、皆様熱心に耳を傾けていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、展示会場には11社のブースが展開され、美容ケアやキャリアサポートサービス、話題のリカバリーアイテムなど、暮らしやキャリアをアップデートコンテンツがズラリ。各ブースでは多くの方々がサンプルを試したり、専門家にアドバイスを聞いていたほか、スタンプラリーも大いににぎわっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次回の「WOMAN EXPO 2026 Winter」の開催は、東京ミッドタウンにて2026年11月28日（土）に決定しました。詳細は2026年秋に、公式アカウントにて発表となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜WOMAN EXPO 2026 Summer開催概要＞
名称：「WOMAN EXPO 2026 Summer」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：日本経済新聞社、日経BP&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会期 ：2026年6月6日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：渋谷ヒカリエ ヒカリエホール（東京都渋谷区渋谷２丁目２１−１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加企業・団体：&lt;br /&gt;
　　　　エスエス製薬／X&amp;amp;D／Oisix／クラシエ薬品／クラデンジャパン／&lt;br /&gt;
　　　　サイボウズ／サーフビバレッジ／TENTIAL／日本マクドナルド／&lt;br /&gt;
　　　　FUJIMI／PREMIUM WATER／マネカツ by FANTAS／&lt;br /&gt;
　　　　マルコ／メドゥサン・デュ・モンド ジャポン／理研ビタミン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協力媒体 ：日経ウーマン、日経ヘルス、日経トレンディ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>夏休み期間はこども無料！ 「岡田美術館 2026夏イベント」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606060471</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡田美術館</dc:creator>
        <description>岡田美術館（箱根町・小涌谷）では、 7月から9月にかけて 、幅広い世代に楽しんでいただける2026夏イベントを行います。 ご家族で一緒に参加できる 「夏休み親子でアート体験」や大壁画の前で行うヨガ、ま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
岡田美術館（箱根町・小涌谷）では、 7月から9月にかけて 、幅広い世代に楽しんでいただける&lt;a href=&quot;https://www.okada-museum.com/event/-2026.html?utm_source=summer2026&amp;amp;utm_medium=%20summer2026&amp;amp;utm_campaign=%20summer2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2026夏イベント&lt;/a&gt;を行います。&lt;br /&gt;
ご家族で一緒に参加できる 「夏休み親子でアート体験」や大壁画の前で行うヨガ、また足湯カフェでは「冷やし温泉」と“雷神”パフェを販売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;夏ならではの美術館のイベントにぜひお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間中は【こども無料】　夏休み親子でアート体験
こどもたちが美術を楽しみながら学べる「夏休み親子でアート体験」を開催します。体験型プログラムとなるため、学校の自由研究としてもお使いいただけます。 7月18日(土)～8月31日(月) の期間は小学生以下の入館料が無料となりますので、ご家族そろってご来館ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■こどもアートシート　&lt;br /&gt;
配布期間：7月18日(土)～8月31日(月)&lt;br /&gt;
クイズ形式のアートシート（小学校低学年用と高学年用の2種類）をお配りします。1階から5階まで、広い館内を探検しながら答えを探してください。夏休みの自由研究の課題としても体験できるプログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ぬりえ　&lt;br /&gt;
配布期間：7月18日(土)～8月31日(月)&lt;br /&gt;
美術館の収蔵作品からイメージしたぬりえ（はがきサイズ）を、こどもアートシートと一緒にお渡しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■おしゃべり鑑賞会&lt;br /&gt;
開催日：7月25日(土) ・8月22日(土) 11：00～12：00&lt;br /&gt;
美術館のスタッフと一緒に展示室を自由にまわり、作品や開催中の特別展「&lt;a href=&quot;https://www.okada-museum.com/exhibition/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;金銀雲母きら&lt;/a&gt;」を鑑賞します。気付いたことや感じたことを、家族やみんなとおしゃべりしながら、楽しい時間を過ごしましょう。&lt;br /&gt;
●定　　員：各日30名&lt;br /&gt;
●対　　象：小学生&lt;br /&gt;
●申込方法：6月14日(日)より受付開始（事前申込制）&lt;br /&gt;
&amp;lt;TEL&amp;gt;　0460-87-3931　&lt;br /&gt;
&amp;lt;Mail&amp;gt;　info@okada-museum.com　&lt;br /&gt;
&amp;lt;Googleフォーム&amp;gt;　&lt;a href=&quot;https://forms.gle/yFSdSHnq6bHtsQFQ8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/yFSdSHnq6bHtsQFQ8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
風神・雷神の壁画前で開催　岡田美術館ヨガ（朝・夕方）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夏の人気イベントである「岡田美術館ヨガ」。箱根小涌園 天悠とのコラボプランほか、今回からは閉館後の夕方レッスンも始まります。箱根の自然と壁画の迫力を感じながら行う特別なヨガに、ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●開催日時：8月2日(日)・23日(日) 7:15～8:15&lt;br /&gt;
　　　　　　9月5日(土)・12日(土) 17:15～18:15　&lt;br /&gt;
●場　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 所：大壁画「風・刻」前&lt;br /&gt;
●料　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 金：一般・大学生 3,500円　小中高生 2,500円(税込)&lt;br /&gt;
●特&amp;nbsp; 　&amp;nbsp; 典：美術館招待券(2026年12月6日(日)まで有効)、ミネラルウォーター、ヨガマット無料貸出し&lt;br /&gt;
●申込方法：6月14日(日)より受付開始（事前申込制）&lt;br /&gt;
&amp;lt;TEL&amp;gt;　0460-87-3931　&lt;br /&gt;
&amp;lt;Mail&amp;gt;　info@okada-museum.com　&lt;br /&gt;
&amp;lt;Googleフォーム&amp;gt;　 &lt;a href=&quot;https://forms.gle/hGR9BNFdPJVzac5y6&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/hGR9BNFdPJVzac5y6&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 「箱根小涌園 天悠」 とのコラボ企画として、朝食ビュッフェと日帰り温泉を特別価格で利用できるほか、宿泊プランもご用意しました。詳細は&lt;a href=&quot;https://www.okada-museum.com/event/-2026.html?utm_source=summer2026&amp;amp;utm_medium=%20summer2026&amp;amp;utm_campaign=%20summer2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ホームページ&lt;/a&gt;にてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
足湯カフェで夏を満喫　冷やし温泉／ “雷神”パフェ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「冷やし温泉」は通常より低い38℃に設定しているため、夏でも心地よく足湯をご利用いただけます。&lt;br /&gt;
”雷神”ヨーグルトパフェは、風神・雷神を描いた大壁画「風・刻」をモチーフにした季節限定のスイーツです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■冷やし温泉&lt;br /&gt;
箱根の各施設が共同で行う「冷やし温泉」は、夏でも温泉を楽しんでいただきたいという思いから始まりました。100%源泉かけ流し（加水・加温なし）の足湯につかって、ゆっくりとした時間をお過ごしください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●期間：7月1日（水）～8月31日（月）&lt;br /&gt;
●美術館入館者は入湯料無料（足湯のみの利用は500円）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■“雷神”ヨーグルトパフェ&lt;br /&gt;
爽やかなヨーグルト味のアイスクリームに、雷をイメージしたはじけるキャンディや、バナナ・いちご・ブルーベリージャムなどのフルーツをトッピングしました。中にはポン菓子やコーンフレークが隠れていて、食べ進めるごとに味の変化や食感を楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●7月1日（水）より販売開始／900円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミュージアムグッズをオンラインにて販売中！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岡田美術館のミュージアムグッズをオンラインにてご購入いただくことができます。人気の蕎麦猪口も販売していますので、ぜひお買い求めください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■&lt;a href=&quot;https://www.unimarket-777.com/SHOP/MUSEUM-sobachoko.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;蕎麦猪口&lt;/a&gt;　5,500円（税込）&lt;br /&gt;
岡田美術館が収蔵する古伊万里の作品をモチーフにした、蕎麦猪口のペアセット。蝶と紅葉、桜の3種類の絵柄をご用意しています。&lt;br /&gt;
蝶柄は、実際の古伊万里の蕎麦猪口と同一の絵柄が描かれ、美術館でも人気の商品です。紅葉・桜のセット販売の他、同柄セットでも販売しています。&lt;br /&gt;
江戸時代よりやきものの産地として知られる佐賀県有田町で制作。湯吞や小鉢、酒器などにもご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108612/202606060471/_prw_PI1im_v3naO15E.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アッヴィ、ASCO2026で、次世代オンコロジーパイプラインにおける幅広い分野での進展を示す新たなデータ発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090586</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アッヴィ</dc:creator>
        <description>アッヴィ、2026年米国臨床腫瘍学会（ASCO）年次総会で、次世代オンコロジーパイプラインにおける幅広い分野での進展を示す新たなデータを発表 ー 前立腺がん、小細胞肺がん、プラチナ製剤抵抗性卵巣がんお...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月10日&lt;br /&gt;


アッヴィ合同会社&lt;br /&gt;

アッヴィ、2026年米国臨床腫瘍学会（ASCO）年次総会で、次世代オンコロジーパイプラインにおける幅広い分野での進展を示す新たなデータを発表 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ー　前立腺がん、小細胞肺がん、プラチナ製剤抵抗性卵巣がんおよび多発性骨髄腫に関する口頭発表をはじめ、新規Top1i ADCおよびT細胞エンゲージャープラットフォームのデータが、固形がんおよび血液がんにおける有望性を示唆&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イリノイ州ノースシカゴ、2026年5月21日（米国時間）－アッヴィ（NYSE: ABBV）は本日、シカゴで開催される2026年米国臨床腫瘍学会（ASCO）年次総会において、同社のオンコロジーパイプラインの厚みと広がりを示す新たなデータを発表すると明らかにしました。これらのデータは、固形がんおよび血液がんの適応を対象とする複数の口頭発表およびポスター発表を通じて共有される予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これらの発表は、細胞の内外からがんを攻撃するというアッヴィの継続的な取り組みを示すものであり、トポイソメラーゼI阻害薬（Top1i）ベースの抗体薬物複合体（ADC）およびT細胞エンゲージャー（TCE）ポートフォリオを含む、拡大を続けるADCプラットフォームへの継続的な投資によって支えられています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アッヴィのVice President兼Therapeutic Area Head, Oncology, Solid Tumor and HematologyであるDaejin Abidoye, MDは次のように述べています。「当社のオンコロジーパイプラインは、複数のモダリティを網羅し、差別化された治療法から成る多角的なポートフォリオを通じ、複雑かつ不均一ながんの生物学的特性に対応することを明確に意図して設計されています。当社がASCOで発表するデータは、この戦略の強みを示すものであり、固形がんを対象とするADCプログラムの継続的な進展に加え、多発性骨髄腫における次世代TCEとして開発中のetentamigをはじめとする免疫に基づくアプローチの有効性を裏付けるものです。これらの結果は、患者さんの重要なアンメットニーズに応えることを目指し、独自の科学的アプローチを用いたアセットの開発を推進するという当社のコミットメントを明確に示すものです」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
発表される主要な結果は以下のとおりです：&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アッヴィのTop1i ADCによる固形がん全般のデータ：&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・転移性去勢抵抗性前立腺がん（mCRPC）：&amp;nbsp;多くの前治療歴を有するmCRPC患者さんを対象に、PSMA/STEAP1を標的とするファースト・イン・クラスの二重特異性ADC候補であるABBV-969Aを評価する第1相ヒト初回投与試験（NCT06318273）では、RECIST（Response Evaluation Criteria in Solid Tumors、固形がんにおける効果判定規準）評価可能な病変を有する患者さん29名において、確認された客観的奏効率（ORR）は45％でした。有効な用量域では、患者さんの67％が前立腺特異抗原値の50％以上の低下（PSA50）を達成し、28％がPSA90を達成しました。また、前治療を多く受けたmCRPC患者さんにおける安全性プロファイルは管理可能なものでした1&amp;nbsp;。年次総会では追加の結果も発表する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・小細胞肺がん（SCLC）：&amp;nbsp;ABBV-706（SEZ6を標的とするADC）の第1相試験データ（NCT05599984）によると、単剤投与コホート（n＝17）において、2次治療として、第3相試験の推奨用量である1.8 mg/kgでABBV-706の投与を受けたSCLC患者さんにおけるORRは82％でした。これは、依然として予後不良なSCLCにおいて有望なデータです。安全性プロファイルは、これまでに報告されたデータと同等でした2&amp;nbsp;。年次総会では追加の結果および最新データも発表する予定です。これらの結果は、SCLCを対象としたABBV-706の継続的な評価を支持するものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・プラチナ製剤抵抗性卵巣がん（PROC）および頭頸部扁平上皮がん（HNSCC）：&amp;nbsp;c-Metを標的とする次世代ADCであるtelisotuzumab adizutecan（Temab-A）の第1相バスケット試験のデータでは、バイオマーカー非選択のPROC患者さん（NCT06084481）およびHNSCC患者さん（NCT06084481）において、Temab-A 単剤療法による抗腫瘍活性が示されました3,4。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・年次総会で発表予定のc-Met選択を行った患者さんにおける結果は、この集団におけるTemab‑Aの可能性を示すものです3,4。&lt;br /&gt; 
・これらの新規データは、これまでに発表された肺がん、大腸がんおよび胃がん、ならびにMET遺伝子増幅およびc-Met過剰発現を伴う患者さんを含む、拡大し続ける固形がんおよび患者集団におけるTemab-Aの可能性を支持しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・再発/難治性多発性骨髄腫（R/R MM）：&amp;nbsp;次世代B細胞成熟抗原（BCMA）×CD3 T細胞エンゲージャーとして開発中であるetentamigの第1b相試験（NCT05650632）からは、前治療を多く受け、BCMAを標的とする治療薬の投与を受けたことがあるR/R MM患者コホートを対象とした単剤投与のデータを、年次総会で発表する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・etentamigは、BCMAおよびCD3二重特異性抗体T細胞エンゲージャーとして開発中であり、BCMAに対する高い結合活性を可能にするBCMA二価結合ドメインと、低親和性のCD3結合ドメインから構成されます。&lt;br /&gt; 
・データでは、BCMA標的のCAR‑Tによる前治療後、etentamig投与に移行した患者さん（n＝11）において、ORRは64％であることが認められました。また、前治療でBCMA標的療法を受けた評価可能な患者さんのうち、67％（2/3）で微小残存病変（MRD）陰性が確認されました。奏効期間の中央値は13カ月でした。新たな安全性シグナルは認められませんでした。本コホートでは段階的漸増投与を実施しませんでしたが、患者さんの57％で報告されたサイトカイン放出症候群（CRS）はいずれもグレード1または2でした5。年次総会では追加の結果を発表する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アッヴィの臨床試験に関する詳細は、&lt;a href=&quot;https://www.clinicaltrials.gov/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.clinicaltrials.gov/&lt;/a&gt;でご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
主要な発表詳細は以下をご参照ください。2026年ASCO年次総会の全抄録は&lt;a href=&quot;https://www.asco.org/annual-meeting/search?contentKey=ANNUAL_MEETING&amp;amp;contentKeyYear=2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;からご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 演題&lt;br /&gt;  
 日時 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 セッション&lt;br /&gt;  
 抄録番号&lt;br /&gt;  
 
 
 Etentamig in patients (pts) with relapsed/refractory multiple myeloma (RRMM) with prior exposure to B-cell maturation antigen (BCMA)-targeted therapy.&lt;br /&gt; ［B細胞成熟抗原（BCMA）標的療法による前治療歴を有する再発／難治性多発性骨髄腫（RRMM）患者さんを対象としたetentamigの検討］&lt;br /&gt;  
 5月29日（金）&lt;br&gt;5:09～5:21 PM CDT&lt;br&gt;（米国中部夏時間）&lt;br /&gt;  
 口頭発表&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 口頭抄録セッション&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Hematologic Malignancies - Plasma Cell Dyscrasia（血液悪性腫瘍 - 形質細胞異常増殖症）&lt;br /&gt;  
 7508&lt;br /&gt;  
 
 
 Phase 1 basket study of telisotuzumab adizutecan (Temab-A, ABBV-400), a c-Met protein-targeting antibody-drug conjugate: Results from patients with platinum-resistant ovarian/primary epithelial/fallopian tube cancer (PROC). ［c‑Metタンパク質標的抗体薬物複合体　telisotuzumab adizutecan（Temab‑A、ABBV‑400）に関する第1相バスケット試験：プラチナ製剤抵抗性卵巣がん/原発性腹膜がん/卵管がん（PROC）患者さんにおける結果］&lt;br /&gt;  
 5月30日（土） &lt;br&gt;8:42～8:48 AM CDT&lt;br /&gt;  
 口頭抄録セッション&lt;br /&gt; &lt;br&gt;Gynecologic Cancer（婦人科がん）&lt;br /&gt;  
 5514&lt;br /&gt;  
 
 
 A phase 2 randomized study comparing telisotuzumab adizutecan monotherapy with standard of care in patients with post-adjuvant circulating tumor DNA-positive colorectal cancer. （術後補助化学療法後に循環腫瘍DNA陽性の大腸がん患者を対象に、telisotuzumab adizutecan単剤療法を標準治療と比較する、第2相、無作為化試験）&lt;br /&gt;  
 5月30日（土）&lt;br /&gt; 9:00 AM～12:00 PM CDT&lt;br /&gt;  
 ポスターボード番号：447a&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ポスターセッション&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Gastrointestinal Cancer - Colorectal and Anal（消化器がん - 大腸・肛門）&lt;br /&gt;  
 TPS3688&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 Ā Phase 2 study of telisotuzumab adizutecan (ABBV-400; Temab-A) in patients with advanced solid tumors harboring&amp;nbsp;MET amplification. ［MET増幅を有する進行固形がん患者を対象としたtelisotuzumab adizutecan（ABBV-400、Temab-A）の第2相試験］&lt;br /&gt;  
 5月30日（土）&lt;br /&gt; 1:30～4:30 PM CDT&lt;br /&gt;  
 ポスターボード番号：293a&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ポスターセッション&amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Developmental Therapeutics - Molecularly Targeted Agents and Tumor Biology（開発治療学 - 分子標的薬および腫瘍生物学）&lt;br /&gt;  
 TPS3157&lt;br /&gt;  
 
 
 Phase 1 basket study of telisotuzumab adizutecan (ABBV-400, Temab-A), a c-Met protein-targeting antibody-drug conjugate: Results from patients with head and neck squamous cell carcinoma (HNSCC).　［c‑Metタンパク質を標的とする抗体薬物複合体、telisotuzumab adizutecan（Temab‑A、ABBV‑400）に関する第1相バスケット試験：頭頸部扁平上皮がん（HNSCC）患者における結果］&lt;br /&gt;  
 5月30日（土）&lt;br /&gt; 1:30～4:30 PM CDT&lt;br /&gt;  
 ポスターボード番号：484&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ポスターセッション&amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Head and Neck&lt;br&gt;Cancer（頭頸部がん）&lt;br /&gt;  
 6027&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 Telisotuzumab adizutecan (Temab-A) plus osimertinib (osi) as 1L treatment for unresectable/metastatic NSCLC.［切除不能／転移性NSCLCに対する1次治療としての、telisotuzumab adizutecan（Temab-A）とオシメルチニブ併用療法］&lt;br /&gt;  
 5月31日（日）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 9:00 AM～12:00 PM CDT&lt;br /&gt;  
 ポスターボード番号：451a&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ポスターセッション&amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Lung Cancer - Non-Small Cell Metastatic（肺がん - 転移性非小細胞肺がん）&lt;br /&gt;  
 TPS8663&lt;br /&gt;  
 
 
 Impact of MET amplification (amp) on telisotuzumab vedotin&lt;br&gt;(Teliso-V) efficacy and safety in 2L+ non-squamous (NSQ) EGFR wild-type (WT) NSCLC with c-Met protein overexpression (OE).&lt;br /&gt; ［c‑Metを過剰発現する非扁平上皮EGFR野生型NSCLCの2次治療以降における、telisotuzumab vedotin（Teliso-V）の有効性および安全性に対するMET増幅の影響］&lt;br /&gt;  
 5月31日（日）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 9:00 AM～12:00 PM CDT&lt;br /&gt;  
 ポスターボード番号：314&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ポスターセッション&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Lung Cancer - Non-Small Cell Metastatic（肺がん – 転移性非小細胞肺がん）&lt;br /&gt;  
 8524&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 AndroMETa-Lung-713: A phase 2/3 study of telisotuzumab adizutecan (ABBV-400, Temab-A) vs standard of care (SOC) in patients with epidermal growth factor receptor (EGFR)-mutated non-small cell lung cancer (NSCLC).&lt;br /&gt; ［AndroMETa-Lung-713：上皮増殖因子受容体（EGFR）変異陽性の非小細胞肺がん（NSCLC）患者を対象にtelisotuzumab adizutecan（ABBV-400、Temab-A）と標準治療を比較する第2/3相試験］&lt;br /&gt;  
 5月31日（日）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 9:00 AM～12:00 PM CDT&lt;br /&gt;  
 ポスターボード番号：450a&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ポスターセッション&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Lung Cancer - Non-Small Cell Metastatic（肺がん – 転移性非小細胞肺がん）&lt;br /&gt;  
 TPS8661&lt;br /&gt;  
 
 
 SEZanne: A phase 2 randomized, open-label, multicenter study to evaluate the optimal dose, safety, and efficacy of ABBV-706 in combination with atezolizumab (atezo) versus standard of care (SOC) in patients (pts) with&lt;br /&gt; previously untreated extensive-stage (ES) small cell lung cancer (SCLC).［SEZanne：未治療の進展型（ES）小細胞肺がん（SCLC）患者を対象に、ABBV-706とアテゾリズマブの併用療法の至適用量、安全性および有効性を、標準治療との比較で評価する第2相、無作為化、非盲検、多施設共同試験］&lt;br /&gt;  
 5月31日（日）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 9:00 AM～12:00 PM CDT&lt;br /&gt;  
 ポスターボード番号：603a&lt;br /&gt; ポスターセッション&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Lung Cancer - Non-Small Cell Local- Regional/Small Cell/Other Thoracic Cancers（肺がん - 非小細胞肺がんの限局・領域進行期 / 小細胞肺がん / その他の胸部がん）&lt;br /&gt;  
 TPS8135&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 A phase 1, first-in-human (FIH) study evaluating the safety, pharmacokinetics, and efficacy of ABBV-969 in patients with metastatic castration-resistant prostate cancer (mCRPC).［転移性去勢抵抗性前立腺がん（mCRPC）患者を対象に、ABBV-969の安全性、薬物動態および有効性を評価する第1相ヒト初回投与試験］&lt;br /&gt;  
 5月31日（日）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 4:42～4:48 PM CDT&lt;br /&gt;  
 口頭抄録セッション&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Genitourinary Cancer - Prostate, Testicular, and Penile（泌尿生殖器がん - 前立腺、精巣および陰茎）&lt;br /&gt;  
 5014&lt;br /&gt;  
 
 
 A single-arm, phase 2 study of neoadjuvant mirvetuximab soravtansine and carboplatin for FRα-expressing advanced-stage serous epithelial ovarian, fallopian tube, or primary peritoneal cancer (M25-231; NCT06890338; GOG-3115).［FRαを発現している進行漿液性上皮性卵巣がん、卵管がん、原発性腹膜がんの患者を対象に、術前化学療法としてのカルボプラチン併用mirvetuximab soravtansine療法を検討する単一群第2相試験（M25-231；NCT06890338；GOG-3115）］&lt;br /&gt;  
 6月1日（月）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 9:00 AM～12:00 PM CDT&lt;br /&gt;  
 ポスターボード番号：296b&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ポスターセッション&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Gynecologic Cancer（婦人科がん）&lt;br /&gt;  
 TPS5633&lt;br /&gt;  
 
 
 ABBV-706 as monotherapy and in combination with budigalimab in patients with relapsed/refractory (R/R) small cell lung cancer (SCLC).［再発／難治性（R/R）小細胞肺がん（SCLC）患者を対象としたABBV706の単独投与およびbudigalimab併用投与］&lt;br /&gt;  
 6月1日（月）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 3:39～3:51 PM CDT&lt;br /&gt;  
 口頭発表&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 口頭抄録セッション&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Lung Cancer - Non-Small Cell Local - Regional/Small Cell/Other Thoracic Cancers（肺がん - 非小細胞：局所・領域 / 小細胞 / その他の胸部がん）&lt;br /&gt;  
 8008&lt;br /&gt;  
 
 
 Phase 1, first-in-human (FIH) study evaluating safety and efficacy of ABBV-706: Results from patients with high-grade central nervous system (CNS) tumors.［ABBV-706の安全性および有効性を評価する第1相ヒト初回投与試験：高グレード中枢神経系（CNS）腫瘍患者における結果］&lt;br /&gt;  
 6月1日（月）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 1:30～4:30 PM CDT&lt;br /&gt;  
 ポスターボード番号：406&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ポスターセッション&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Central Nervous System Tumors（中枢神経系腫瘍）&lt;br /&gt;  
 2041&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 A US-based, retrospective, observational study of biomarker testing patterns across lines of therapy in patients with metastatic colorectal cancer.（転移性大腸がん患者を対象に、治療ラインを通じたバイオマーカー検査の実施状況を評価した、米国における後ろ向き観察研究）&lt;br /&gt;  
 N/A&lt;br /&gt;  
 Publication Only（論文掲載のみ）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Gastrointestinal Cancer – Colorectal and Anal（消化器がん- 結腸・直腸がんおよび肛門がん）&lt;br /&gt;  
 e15526&lt;br /&gt;  
 
 
 Timing of biomarker testing and associated clinical outcomes in ovarian cancer patients: A retrospective study.（卵巣がん患者におけるバイオマーカー検査実施時期と、関連する臨床転帰に関する後ろ向き研究）&lt;br /&gt;  
 N/A&lt;br /&gt;  
 Publication Only（論文掲載のみ）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Gynecologic Cancer（婦人科がん）&lt;br /&gt;  
 e17574&lt;br /&gt;  
 
 
 Real-world (RW) characteristics and outcomes in platinum-resistant ovarian cancer (PROC) patients treated with mirvetuximab soravtansine (MIRV) monotherapy or single-agent chemotherapy (CTx).［mirvetuximab soravtansine（MIRV）単剤療法または単剤化学療法を受けたプラチナ製剤抵抗性卵巣がん（PROC）患者のリアルワールド特性および転帰］&lt;br /&gt;  
 N/A&lt;br /&gt;  
 Publication Only（論文掲載のみ）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Gynecologic Cancer（婦人科がん）&lt;br /&gt;  
 e17606&lt;br /&gt;  
 
 
 
telisotuzumab adizutecan（Temab-A）、etentamig、ABBV-969およびABBV-706は開発中の医薬品であり、世界中の規制当局から未だ承認されていません。これらの治験薬の安全性および有効性については、現在進行中の臨床試験において評価が行われています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アッヴィについて &lt;br /&gt; 
アッヴィのミッションは現在の深刻な健康課題を解決する革新的な医薬品の創製とソリューションの提供、そして未来に向けて医療上の困難な課題に挑むことです。一人ひとりの人生を豊かなものにするため次の主要領域に取り組んでいます。免疫疾患、精神・神経疾患、がん、さらに美容医療関連のアラガン・エステティックスポートフォリオの製品・サービスです。アッヴィの詳細については、&lt;a href=&quot;https://www.abbvie.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.abbvie.com&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.linkedin.com/company/abbvie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;LinkedIn&lt;/a&gt;, &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/AbbVieGlobal&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;, &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/abbvie/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;, &lt;a href=&quot;https://twitter.com/abbvie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;X&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/AbbVie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;でも情報を公開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
がん分野におけるアッヴィについて&lt;br /&gt; 
アッヴィでは、治療が困難ながんと向き合う世界中の患者さんに対し、治療水準の向上と革新的な治療法の提供に尽力しています。当社は、血液がんおよび固形がんの幅広い領域において、開発中の治療法からなる多様なパイプラインを推進しています。私たちは、がん細胞の増殖を抑制する、またはその排除を可能にする標的治療薬の創出に注力しています。その実現に向けて、低分子医薬品、抗体薬物複合体（ADC）、免疫腫瘍学に基づく治療薬、二重特異性抗体、新規CAR-Tプラットフォームなど、さまざまな分子標的治療モダリティおよび生物学的アプローチを活用しています。専門性の高い経験豊富なチームが革新的なパートナーと協力し、画期的新薬となり得る治療薬の開発促進に努めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
現在、当社の広範なオンコロジーポートフォリオには、血液がんおよび固形がんの幅広い領域を対象とする承認済み治療薬と開発中の治験薬が含まれています。世界で最も広く蔓延し、深刻な負担をもたらすがんの一部を対象に、複数の臨床試験において35件を超える開発中の医薬品を評価しています。人々の生活に大きな影響をもたらすべく取り組む中で、患者さんが当社のがん治療薬にアクセスできるよう、ソリューションの検討にも取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
詳細については、&lt;a href=&quot;http://www.abbvie.com/oncology&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.abbvie.com/oncology&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
References:&lt;br /&gt; 
１．Dorff T, Peer A, Sharma M, et al. A phase 1, first-in-human (FIH) study evaluating the safety, pharmacokinetics, and efficacy of ABBV-969 in patients with metastatic castration-resistant prostate cancer (mCRPC). Abstract 5014presented at the American Society of Clinical Oncology Annual Meeting, 2026. Chicago, Illinois.&lt;br /&gt; 
２．Byers L, Cho B, Cooper A, et al. ABBV-706 as monotherapy and in combination with budigalimab in patients with relapsed/refractory (R/R) small cell lung cancer (SCLC). Abstract 8008 presented at the American Society of Clinical Oncology Annual Meeting, 2026. Chicago, Illinois.&lt;br /&gt; 
３．Fleming G, Kurnit K, Pelster M, et al. Phase 1 basket study of telisotuzumab adizutecan (Temab-A, ABBV-400), a c-Met protein-targeting antibody-drug conjugate: Results from patients with platinum-resistant ovarian/primary peritoneal/fallopian tube cancer (PROC). Abstract 5514 presented at the American Society of Clinical Oncology Annual Meeting, 2026. Chicago, Illinois.&lt;br /&gt; 
４．Villaflor V, Harding J, Mahadevan D, et al. Phase 1 basket study of telisotuzumab adizutecan (Temab-A, ABBV-400), a c-Met protein-targeting antibody-drug conjugate: Results from patients with head and neck squamous cell carcinoma (HNSCC). Abstract 6027 presented at the American Society of Clinical Oncology Annual Meeting, 2026. Chicago, Illinois.&lt;br /&gt; 
５．Chhabra S, Searle E, Popat R, et al. Etentamig in patients (pts) with relapsed/refractory multiple myeloma (RRMM) with prior exposure to B-cell maturation antigen (BCMA)-targeted therapy. Abstract 7508 presented at the American Society of Clinical Oncology Annual Meeting, 2026. Chicago, Illinois.&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>明治と佐藤淑乃選手がサポート契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090604</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>meiji</dc:creator>
        <description>明治と佐藤淑乃選手がサポート契約を締結 ～プロテインブランド「ザバス」がカラダづくりをサポート～ 株式会社 明治（代表取締役社長：八尾 文二郎）は、バレーボールの佐藤淑乃選手（マネジメント：株式会社ポ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
6月10日&lt;br /&gt;


株式会社 明治&lt;br /&gt;

明治と佐藤淑乃選手がサポート契約を締結  ～プロテインブランド「ザバス」がカラダづくりをサポート～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社 明治（代表取締役社長：八尾　文二郎）は、バレーボールの佐藤淑乃選手（マネジメント：株式会社ポニーキャニオン）と、プロテインブランド「ザバス」を活用し、食事やスポーツ栄養サプリメントの摂取に関する指導を通じて、カラダづくりをサポートするサポート契約を2026年4月1日に締結しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これまでザバスは、「記録を更新したい！勝利をつかみたい！」と願う、多くのトップアスリートのパフォーマンスアップを、45年以上にわたってサポートしてきました。当社は、「『食と健康』のプロフェッショナルとして、常に一歩先を行く価値を創り続ける」というグループ理念のもと、世界に挑み、今後、日本女子バレーボール界でさらなる活躍が期待される佐藤淑乃選手を、食と健康の分野でサポートしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
契約概要
　「ザバス」を中心とした当社商品の提供に加え、カラダづくりとパフォーマンスアップを目指し、プロテインの摂取を中心としたスポーツ栄養サプリメントの摂取指導、食事環境の確認や改善提案など、食と健康の分野で総合的にサポートを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
佐藤淑乃選手のプロフィール
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生年月日：2001年11月12日（24歳）&lt;br /&gt;
出身地：千葉県&lt;br /&gt;
身長：178㎝&lt;br /&gt;
出身校（チーム）：敬愛学園高等学校→筑波大学→NECレッドロケッツ川崎&lt;br /&gt;
所属： ヴェロバレー・ミラノ（2026-2027シーズン～）&lt;br /&gt;
ポジション：アウトサイドヒッター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜主な経歴＞&lt;br /&gt;
2022年 日本代表初選出&lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp; FIVBバレーボールネーションズリーグ2022　出場&lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp; 2022女子世界選手権　出場&lt;br /&gt;
2023年 FISUワールドユニバーシティゲームズ(2021/成都)　準優勝&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 第70回秩父宮妃賜杯全日本バレーボール大学女子選手権大会　優勝&lt;br /&gt;
2024年 NECレッドロケッツ川崎　入団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 2024女子アジアクラブ選手権　優勝＆大会MVP&lt;br /&gt;
2025年 2024/25 大同生命SV.LEAGUE最優秀新人賞＆ベスト6（OH）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;FIVBバレーボールネーションズリーグ2025　ベスト4&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;2025女子世界選手権　ベスト4&lt;br /&gt;
2026年 アジアチャンピオンズリーグ女子2026　優勝＆大会MVP&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;2025/26 大同生命SV.LEAGUE MVP＆ベスト6（OH）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
契約締結にあたっての佐藤選手のコメント
　「このたび、株式会社 明治様と契約させていただくことになりました。『ザバス』と出会ったのは大学生の時で、特に好きな『ザバス ホエイプロテイン100 リッチショコラ味』を今も毎日欠かさず飲んでいます。今後も自分が目指すカラダづくりやパフォーマンスにあった適切な商品を教えていただきながら、筋力やジャンプ力の強化を『ザバス』とともに行っていきたいと思います。目標は世界で負けないパフォーマンスを発揮し続け、五輪でメダルを獲得することです。引き続き応援よろしくお願いします。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社が継続して行うスポーツ界への栄養情報の普及
　当社は、プロアスリートから学生アスリート、ジュニアアスリート、そして日常生活で運動をされる方まで、全てのスポーツパーソンの自己実現を応援しています。また、運動と栄養の両面から健康を支えるために、管理栄養士によるアスリートへの栄養指導のほか、全国で部活生に栄養セミナーを実施するなど、カラダづくりや健康に役立つ情報発信を行っています。さらに、各競技団体との連携による世代別トップチームへのサポートも展開し、蓄積したスポーツ栄養のノウハウをアスリートの競技力向上に役立てられるよう取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ザバス」のご紹介
　1980年に発売し、多くのお客さまから支持されているプロテインブランドです。スポーツ現場で培った豊富な知見とエビデンスに基づいた商品の開発、設計が源となり、トップアスリートから部活生、スポーツジュニアまで、幅広いニーズにお応えし、展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜佐藤選手使用商品＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「ザバス ホエイプロテイン100 リッチショコラ味」&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101996/202606090604/_prw_PI5im_881HiaPm.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【千葉商科大学】“０円朝食”に学生ベンチャー食堂が参画！　三者共創による朝食提供が６月より実現</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606080488</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>千葉商科大学</dc:creator>
        <description>千葉商科大学（所在地：市川市国府台 学長：宮崎緑）は、物価高騰の影響を受ける学生への生活支援と健康的な生活習慣の促進を目的に、学生自治会と連携し、本学学生を対象とした朝食の無償提供“0円朝食”を202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
千葉商科大学（所在地：市川市国府台　学長：宮崎緑）は、物価高騰の影響を受ける学生への生活支援と健康的な生活習慣の促進を目的に、学生自治会と連携し、本学学生を対象とした朝食の無償提供“0円朝食”を2026年度の授業期間を通じて実施しています。このたび、６月からは毎週水曜日限定で、本学キャンパス内で学生が経営する「学生ベンチャー食堂」が朝食を提供する取り組みを開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本学では昨年度、キッチンカーによる“0円朝食”を期間限定で実施しました。「物価高なので、ありがたい」「授業でのモチベーション、集中力が上がった」など学生アンケートで満足の声が寄せられました。こうした反響を受け、今年度は4月より全授業期間を通じた継続的な朝食支援として実施をしています。学生ベンチャー食堂では、普段は昼食営業のみ行っていますが、今回、学生自治会からの要請を受け、朝食提供に挑戦します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
0円朝食×学生ベンチャー食堂　実施概要 
【実施期間】6月10日（水）～7月22日（水）※毎週水曜日。秋学期については未定&lt;br /&gt; 
【提供時間】8：00～11：00　※無くなり次第終了&lt;br /&gt; 
【提供場所】千葉商科大学　学生ベンチャー食堂&lt;br /&gt; 
【対象者】本学学部生・大学院生　※高等教育修学支援新制度利用者も対象&lt;br /&gt; 
【提供数】各日100食（1食650円相当）　※先着順&lt;br /&gt; 
※実施費用は、学生自治会と大学が拠出。&lt;br /&gt; 
※学生自治会本部団体執行委員会の学生が、SNSなどで周知活動と期間中の案内・整列係をします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 各店舗の朝食メニュー  
各店舗が特長を生かした朝食メニューを提供します。&lt;br /&gt; 
 
 
 
 兎（と）なり 
 ・スコーンとドリンクのセット&lt;br /&gt; ※フェアトレード食材を使用 
 
 
 ラーメン結（ゆい）&lt;br /&gt;  
・うどんとおむすびのセット 
 
 
 満腹ダイニング  
 ・麺類と半ライスのセット&lt;br /&gt; ・味玉ジャージャー丼 
 
 
 
※メニューは変更になる場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
学生ベンチャー食堂&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ 千葉商科大学学生ベンチャー食堂について&lt;br /&gt; 
起業のチャンスを提供するため、学生たちに大学がキャンパス内の食堂スペース3店舗の出店権利を与えています。食の提供という重要な事業を任せるため、経営体制や衛生管理、収支計画の適正さ、魅力あるメニューと価格であるかなどを重視した選考を実施。選考を通過した学生経営者は、飲食店の営業条件となる食品衛生責任者資格や営業許可の取得、税務署への個人事業の開業届出など、開店に必要な一連の準備を整えます。出店期間は１年単位とし、その後の継続は、大学が経営状況を確認した上で判断しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102064/202606080488/_prw_PI1im_2JF9at4n.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>健康を志向する大阪発祥の企業が異色のコラボ　くら寿司×BIO-RAL（ビオラル）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606050448</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>くら寿司</dc:creator>
        <description>健康を志向する大阪発祥の企業が異色のコラボ くら寿司×BIO-RAL（ビオラル） コラボ第一弾として、四大添加物無添加※1のグミが登場！ ―6月10日（水）の“無添加の日”に合わせて販売開始― 回転寿...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026 年 6 月 9 日&lt;br /&gt;


くら寿司株式会社&lt;br /&gt;

健康を志向する大阪発祥の企業が異色のコラボ  くら寿司×BIO-RAL（ビオラル） コラボ第一弾として、四大添加物無添加※1のグミが登場！ ―6月10日（水）の“無添加の日”に合わせて販売開始―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　回転寿司チェーン「くら寿司」を運営するくら寿司株式会社（代表取締役社長：田中邦彦、所在地：大阪府堺市）は、株式会社ライフコーポレーション（代表取締役社長執行役員：岩崎高治、所在地：大阪市淀川区）が展開するスーパーマーケット「ライフ」のプライベートブラント「BIO-RAL（ビオラル）」とコラボレーションし、四大添加物無添加※1のグミをくら寿司限定アソートで6月10日（水）から全国のくら寿司で販売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　くら寿司では、「安心・美味しい・安い」というコンセプトのもと、お客様の健康に貢献したいという思いから、全ての食材において、化学調味料・人工甘味料・合成着色料・人工保存料を一切使用していません。今回、コラボレーションするスーパーマーケット「ライフ」は、カラダにやさしい素材や製法、健康や自然志向にあわせたプライベートブランド「BIO-RAL（ビオラル）」を展開しており、自然の恵みをいかしたカラダにやさしい商品をお届けしたいという思いが共通することから、コラボレーションが実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　コラボ商品の第一弾として、四大添加物無添加※1のグミを、“無添加の日”にちなみ、6月10日（水）から全国のくら寿司で販売します。「BIO-RAL（ビオラル）」では、ミネラルを含む、てんさい糖ならではの自然な甘さと、素材本来の風味と色合いが特徴のグミを販売しており、この度、1袋で2種類の味が楽しめるくら寿司限定アソートパックとして登場します。島根県産シャインマスカットのピューレと、宮城県産とちおとめのピューレを100％使用した「シャインマスカット・いちごグミ」と、愛媛県産ピオーネのピューレと、愛媛県産温州みかんの果汁を100％使用した「ぶどう・みかんグミ」の2商品で、回転レーンから手に取っていただけるほか※2、タッチパネルからも注文いただけます。また、くら寿司ネット通販からも購入可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後もカラダにやさしい素材や製法にこだわったコラボ商品の展開を予定しています。安心のおいしさをご提供し、より多くのお客様に来店いただけるよう、これからも様々な取り組みを企画してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ※1 化学調味料・人工甘味料・合成着色料・人工保存料　無添加　&lt;br /&gt;
※2一部店舗では6月12日（金）より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品概要
商品：くら寿司限定アソート（シャインマスカット・いちごグミ/ぶどう・みかんグミ）&lt;br /&gt;
販売価格：230円～　※店舗により価格は異なります。&lt;br /&gt;
販売期間：6月10日（水）～無くなり次第終了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャインマスカット・いちごグミ  ※シャインマスカット味にはシャインマスカットピューレを2.7％、  いちご味にはとちおとめピューレを2.7％使用しています&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぶどう・みかんグミ  ※ぶどう味にはピオーネピューレを2.7％、  みかん味にはみかん果汁を2.8％使用しています&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
くら寿司“無添加”への思い
くら寿司では、「化学調味料」「人工甘味料」「合成着色料」「人工保存料」という四大添加物を一切使用しないという独自の基準を設定しています。お寿司のネタやシャリ、醤油、ガリ、マヨネーズなど、200種類以上ある全ての食材において、この基準が守られています。添加物排除への取り組みは、「自分たちが食べたい、そして家族に安心して食べさせられる食事を提供したい」という思いを形にしたものであり、くら寿司が誇る最大の「こだわり」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「BIO-RAL（ビオラル）」とは
&lt;br /&gt;
首都圏・近畿圏で320店舗以上を展開するスーパーマーケット「ライフ」のプライベートブランドで、カラダに優しい素材や製法、健康や自然志向にあわせた商品を取りそろえています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102330/202606050448/_prw_PI1im_3gNu3ekM.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>PD-1/PD-L1阻害剤が適応とならない TNBC患者さんの一次治療におけるトロデルビ、CHMPより肯定的見解を取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606080497</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ギリアド・サイエンシズ</dc:creator>
        <description>ギリアド、PD-1/PD-L1阻害剤が適応とならない 転移・再発のトリプルネガティブ乳がん患者さんの一次治療における トロデルビ(R)について、CHMPより肯定的見解を取得 － PD-1/PD-L1 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月9日&lt;br /&gt;


ギリアド・サイエンシズ株式会社&lt;br /&gt;

 ギリアド、PD-1/PD-L1阻害剤が適応とならない  転移・再発のトリプルネガティブ乳がん患者さんの一次治療における  トロデルビ(R)について、CHMPより肯定的見解を取得
－ PD-1/PD-L1 阻害剤が適応とならない患者さんにおいて、化学療法と比較して統計学的に有意で臨床的に意味のある無増悪生存期間の改善を示したASCENT-03試験に基づく勧告 &amp;ndash;  －今回の肯定的見解は、EUでの転移・再発トリプルネガティブ乳がん患者さんの一次治療における重要な選択肢の提供に向けた、大きな前進に －
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズ（本社：米国カリフォルニア州フォスターシティ、ナスダック：GILD、以下「ギリアド」）は5月22日、トロデルビ(R)（以下「トロデルビ」、一般名：サシツズマブ ゴビテカン）について、PD-1/PD-L1 阻害剤による治療が適応とならず、転移性疾患に対して全身療法歴がない手術不能な局所進行または転移・再発トリプルネガティブ乳がん（TNBC）の成人患者さんにおける単剤療法として、欧州医薬品庁（EMA）の医薬品委員会（CHMP）が販売承認を推奨する肯定的見解を採択したと発表しました。本適応追加に関する欧州委員会の最終的な判断は、2026年後半となる見込みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
転移・再発のTNBCは悪性度が高く、生存期間が短くなっています。多くの転移・再発TNBC患者さんにとって、一次治療が唯一の治療ラインとなる可能性があることから、患者さんのアウトカムを改善するために、早期治療でのより有効な治療選択肢が早急に求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スペインのマドリードとバルセロナにあるInternational Breast Cancer Centerでセンター長を務めるハビエル・コルテス医師（Dr. Javier Cort&amp;eacute;s）は次のように述べています。「転移・再発のTNBCは依然として乳がんの中で最も治療が難しいサブタイプの一つであり、特に進行がんとして初めて診断された時点で、多くの患者さんにおいて治療選択肢が限られています。今回のサシツズマブ ゴビテカンに対するCHMPの肯定的見解は、この適応における承認に向けた重要な一歩であり、ASCENT-03試験で示された臨床的に意義のある結果を反映したものです。疾患のより早期の段階で有効な治療選択肢を導入することは、転移・再発TNBC患者さんの予後改善に不可欠です」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CHMPの勧告は、一次治療のトロデルビが、化学療法と比較して統計学的に有意で、臨床的に意味のある無増悪生存期間（PFS）の改善を示した第III相&lt;a href=&quot;https://cts.businesswire.com/ct/CT?id=smartlink&amp;amp;url=https%3A%2F%2Fwww.gilead.com%2Fnews%2Fnews-details%2F2025%2Ftrodelvy-reduces-risk-of-disease-progression-or-death-by-38-versus-chemotherapy-as-first-line-therapy-in-patients-with-metastatic-triple-negative-breast-cancer-in-ascent-03-study&amp;amp;esheet=54540274&amp;amp;newsitemid=20260521052840&amp;amp;lan=en-US&amp;amp;anchor=ASCENT-03+study&amp;amp;index=1&amp;amp;md5=3d354ea2af910dc34d7ab709eaa77547&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ASCENT-03&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://cts.businesswire.com/ct/CT?id=smartlink&amp;amp;url=https%3A%2F%2Fwww.gilead.com%2Fnews%2Fnews-details%2F2025%2Ftrodelvy-reduces-risk-of-disease-progression-or-death-by-38-versus-chemotherapy-as-first-line-therapy-in-patients-with-metastatic-triple-negative-breast-cancer-in-ascent-03-study&amp;amp;esheet=54540274&amp;amp;newsitemid=20260521052840&amp;amp;lan=en-US&amp;amp;anchor=ASCENT-03+study&amp;amp;index=1&amp;amp;md5=3d354ea2af910dc34d7ab709eaa77547&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;試験&lt;/a&gt;の結果に基づいています。ASCENT-03試験では、PD-1/PD-L1 阻害剤による治療が適応とならない転移・再発のTNBC患者さんの病勢進行や38%の死亡のリスク の低下が示されました。ギリアドは、ASCENT-03試験のデータに基づき、米国食品医薬品局（FDA）にも本適応における承認申請をしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズのオンコロジー臨床開発部門のシニア・バイス・プレジデントであるミカ・カケフダ・デリンク（Mika Kakefuda Derynck, MD）は次のように述べています。「トロデルビに対するCHMPの肯定的見解は、欧州全体の転移・再発のTNBC患者さんにとって重要な転換点であり、EMAからの連絡を心待ちにしています。後期治療におけるトロデルビの広範な臨床経験を基盤に、今回の勧告は特定の転移・再発のTNBC患者さんの一次治療へのアプローチを根本的に変革し、大きな違いをもたらすことができる早期治療において、待ち望まれている治療選択肢を届けられる可能性があります。一歩一歩の前進が、がん患者さんにより多くの選択肢を提供し、人生を好転させる機会を増やすことを意味します」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアドは、第III相ASCENT-04試験の結果に基づき、PD-L1 陽性の手術不能、局所進行または転移・再発の TNBC 患者さんに対するトロデルビとキイトルーダ(R)（以下「キイトルーダ」、一般名：ペムブロリズマブ）の併用について、FDAおよびEMAに適応追加申請をしています。これらの申請は現在審査中です。承認されれば、トロデルビはPD-L1の発現にかかわらず、転移・再発TNBCの一次治療の基盤となる可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トロデルビは現在、二次治療以降の転移・再発のTNBCに対する治療薬として、また治療歴のある転移・再発のHR+/HER2-（IHC 0, IHC 1+ or IHC 2+/ISH-)乳がんの患者さんに対する治療薬としても承認されています。医療従事者によるトロデルビの使用は既に定着しており、2020年以降、60カ国以上で75,000名以上の患者さんに使用されています。トロデルビは、二次治療以降の転移・再発のTNBCと治療歴のあるホルモン受容体陽性かつHER2陰性（HR+/HER2-）転移・再発乳がんの両方において有意に生存期間の延長を示した、TROP-2を標的とする唯一の抗体薬物複合体（ADC）です。また、転移・再発のHER2陰性（IHCスコア0、IHCスコア1+またはIHCスコア2+／ISH検査陰性）乳がんを対象とした4つの第III相試験で良好な結果を示した唯一のADCです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PD-L1陽性の転移・再発TNBC患者さんの一次治療におけるトロデルビとペムブロリズマブの併用、PD-1/PD-L1阻害剤による治療が適応とならない転移・再発TNBC患者さんの一次治療における単剤療法としてのトロデルビの使用は研究段階であり、その使用の安全性および有効性はまだ確立されていません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キイトルーダ(R)は、Merck &amp;amp; Co., Inc., Rahway, NJ, USAの子会社であるMerck Sharp &amp;amp; Dohme LLCの登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トリプルネガティブ乳がんについて&lt;br /&gt;
トリプルネガティブ乳がん（TNBC）は、最も悪性度が高いタイプの乳がんで、従来難治性とされており、乳がん全体の約15%を占めています。比較的年齢の低い閉経前の女性で診断されることが多く、黒人やヒスパニック系の女性に多くみられます。TNBCの細胞は、エストロゲン受容体やプロゲステロン受容体の発現がなく、HER2発現も限定的です。TNBCはその性質上、他のタイプの乳がんに比べて治療選択肢が極めて限られています。再発や転移の可能性も他のタイプの乳がんに比べて高いです。転移再発までの平均期間は、他の乳がんが5年であるのに対してTNBCは約2.6年で、相対的な5年生存率ははるかに低くなっています。5年生存率は、他のタイプの転移・再発の乳がんの女性では28%であるのに対して転移・再発のTNBCの女性では12%となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トロデルビについて&lt;br /&gt;
トロデルビ(R)（サシツズマブ ゴビテカン）は、ファースト・イン・クラスのTROP-2を標的とした抗体薬物複合体です。TROP-2は、乳がんおよび肺がんの90%以上を含む複数のがん種で高発現する細胞表面抗原です。トロデルビは、トポイソメラーゼI阻害剤であるSN-38のペイロードを独自の加水分解性リンカーで抗体に結合できるよう意図的に設計されています。この独自の組み合わせにより、TROP-2発現細胞と腫瘍微小環境の両方にバイスタンダー効果を介して強力な活性をもたらします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トロデルビは現在、二次治療以降の転移・再発のTNBCに対する治療薬として60カ国以上で承認されており、治療歴のある転移・再発のHR+/HER2-乳がんの患者さんに対する治療薬としても50カ国以上で承認されています。欧州以外の地域では、ギリアドはFDAに対し、ASCENT-03試験およびASCENT-04試験の結果に基づいたトロデルビの適応追加申請を提出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トロデルビは現在、TROP-2を高発現するさまざまながん種を対象とした、現在進行中の複数の第III相試験で評価が行われています。これらのトロデルビに関する試験は、単剤療法およびペムブロリズマブとの併用療法の両方で行われていますが、TNBCおよびHR+/HER2-乳がんの早期治療（根治的治療を含む）の他、過去にproof-of-concept試験で臨床的活性が認められた肺がんや婦人科がんを対象としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
米国におけるトロデルビの適応&lt;br /&gt;
トロデルビ(R)（サシツズマブ ゴビテカン）は、TROP-2を標的とする抗体とトポイソメラーゼ阻害剤の複合体で、以下の成人患者さんに対する治療が適応とされています。&lt;br /&gt;
・2つ以上の全身療法歴があり、そのうち1つ以上は転移・再発の疾患に対する治療歴を有する、切除不能な局所進行または転移・再発のトリプルネガティブ乳がん&lt;br /&gt;
・内分泌療法をベースとする治療および転移・再発の乳がんに対して2種類以上の全身療法を受けた、切除不能な局所進行または転移・再発のホルモン受容体（HR）陽性ヒト上皮成長因子受容体2（HER2）陰性（IHCスコア0、IHCスコア1+、またはIHCスコア2+/ISH検査陰性）の乳がん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
米国における重要な安全性情報&lt;br /&gt;
枠組み警告：好中球減少症および下痢&lt;br /&gt;
・トロデルビは重度、生命を脅かす、または致命的な好中球減少症を引き起こす可能性があります。好中球絶対数が1500/mm3以下の場合や好中球減少性発熱の場合は、トロデルビの投与を中止してください。治療中は定期的に血球数を測定してください。発熱性好中球減少症のリスクが高い全ての患者には、G-CSFによる一次予防が推奨されます。発熱性好中球減少症の患者には、遅滞なく感染症治療を開始してください。&lt;br /&gt;
・トロデルビは重度の下痢を引き起こす可能性があります。下痢が生じた場合には、患者の様子を観察し、必要に応じて水分と電解質を投与してください。下痢の発現時には、感染性の原因を評価し、陰性の場合は速やかにロペラミドの投与を開始してください。重度の下痢が発生した場合は、グレード1以下になるまでトロデルビの投与を中断し、その後は投与量を減らしてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
禁忌&lt;br /&gt;
・トロデルビに対する重度の過敏症反応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
警告および使用上の注意&lt;br /&gt;
好中球減少症：重度、生命を脅かす、または致命的な好中球減少症が早ければ初回の投与サイクルで発現する可能性があり、投与量の変更が必要になる場合があります。トロデルビで治療を受けた患者の64%に好中球減少症、49%の患者にグレード3～4の好中球減少症、6%の患者に発熱性好中球減少症、1.4%の患者に好中球減少性腸炎が認められました。高齢患者、好中球減少症の既往歴のある患者、全身状態の不良な患者、臓器障害のある患者、複数の併存疾患のある患者など、発熱性好中球減少症のリスクが高い全ての患者に対しては、初回の投与サイクルからG-CSFによる一次予防が推奨されます。治療中は好中球絶対数（ANC）を測定してください。いずれかのサイクルの第1日目にANCが1500/mm3以下の場合、またはいずれかのサイクルの第8日目にANCが1000/mm3以下の場合、トロデルビの投与を中止してください。好中球減少性発熱が発生した場合は、トロデルビの投与を中止してください。好中球減少症の治療としてG-CSFを投与し、その後のサイクルでは、臨床的に必要な場合またはUSPIの表2の記載に従って予防投与を行ってください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
下痢：トロデルビを投与された全患者の64%に下痢の症状がみられました。11%の患者において、グレード3～4の下痢が認められました。1名の患者に下痢の後の腸管穿孔がみられました。脱水およびその後の急性腎障害に至る下痢は、全患者の0.7%で認められました。グレード3～4の下痢が認められた場合、トロデルビの投与を中止し、グレード1以下に回復した時点で投与を再開してください。発現時には感染性の原因を評価し、陰性の場合は速やかに初回に4mg、その後は下痢のたびに2mg、最大で1日16mgまでロペラミドを投与してください。下痢が収まってから12時間後にロペラミドを中止してください。臨床的に必要であれば、追加の支持療法（例：水分と電解質の補給）を受けることができます。治療に対して過剰なコリン作動性反応を示す患者は、その後の治療のために適切な前投薬（例：アトロピン）を受けることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
過敏症および注入に伴う反応：トロデルビは、生命を脅かすアナフィラキシー反応を含む重篤な過敏症反応を引き起こす可能性があります。重篤な徴候・症状には、心停止、低血圧、喘鳴、血管性浮腫、腫脹、肺臓炎、皮膚反応などがあります。投与後24時間以内に、35%の患者において過敏症反応が発現しました。グレード3～4の過敏症は、患者の2%に発現しました。トロデルビ投与の永続的な中止に至った過敏症反応の発現率は0.2%でした。アナフィラキシー反応の発現率は0.2%でした。前投薬が推奨されます。このような反応を治療するための薬や緊急用の器具をすぐに使用できるようにしてください。投与中および投与終了後少なくとも30分間は、過敏症および注入に伴う反応について患者を注意深く観察してください。注入に伴うグレード4の反応がみられた場合は、トロデルビの投与を永続的に中止してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
悪心および嘔吐：トロデルビは、催吐性があり、重度の悪心および嘔吐を引き起こす可能性があります。トロデルビの投与を受けた全患者の64%に悪心が発現し、このうち3%にグレード3～4の悪心がみられました。35%の患者に嘔吐が認められ、このうち2%の患者にグレード3～4の嘔吐がみられました。化学療法誘発性の悪心・嘔吐（CINV）の予防のために、2剤または3剤の併用療法（例：デキサメタゾンと5-HT3受容体拮抗薬またはNK1受容体拮抗薬のいずれか、および適応となる他の薬剤）で前投薬するようにしてください。グレード3の悪心またはグレード3～4の嘔吐に対してはトロデルビの投与を中止し、グレード1以下に回復した時点で追加の支持療法を用いて再開してください。臨床的に必要な場合には、制吐剤およびその他の支持療法を追加することができます。全ての患者に対し、悪心と嘔吐の予防および治療に関する明確な指示とともに、自宅で服用する薬剤を処方してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
UGT1A1活性の低下した患者における副作用リスクの上昇：ウリジン二リン酸-グルクロノシルトランスフェラーゼ1A1（UGT1A1）*28対立遺伝子がホモ接合体の患者において、好中球減少症、発熱性好中球減少症および貧血のリスク、トロデルビによるその他の副作用のリスクも高くなる可能性があります。グレード3～4の好中球減少症の発現率は、UGT1A1*28対立遺伝子がホモ接合体の患者で58%、UGT1A1*28対立遺伝子がヘテロ接合体の患者では49%、野生型対立遺伝子がホモ接合体の患者では43%でした。グレード3～4の貧血の発現率は、UGT1A1*28対立遺伝子がホモ接合体の患者で21%、UGT1A1*28対立遺伝子がヘテロ接合体の患者では10%、野生型対立遺伝子がホモ接合体の患者では9%でした。UGT1A1の活性の低下が認められた患者については、副作用を注意深く観察してください。UGT1A1の機能低下を示す可能性がある、急性の早期発症または異常に重度の副作用が認められた患者においては、観察された副作用の発現、持続時間および重症度の臨床的評価に基づいて、トロデルビの投与を中断、または永続的に中止してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
胚・胎児への毒性：その作用機序から、妊婦に投与すると催奇形性および／または胚・胎児致死を引き起こす可能性があります。トロデルビには遺伝毒性成分であるSN-38が含まれており、急速に分裂する細胞を標的としています。妊婦や妊娠可能な女性には、胎児への潜在的なリスクについて説明してください。妊娠可能な女性には、トロデルビの投与中および最終投与後6カ月間は有効な避妊法を使用するよう指導してください。妊娠可能な女性パートナーを持つ男性患者には、トロデルビの投与中および最終投与後3カ月間は有効な避妊法を使用するよう指導してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
副作用&lt;br /&gt;
安全性解析対象集団において、臨床検査値異常を含め最も多くみられた副作用（発現率25%以上）は、白血球数減少（84%）、好中球数減少（75%）、ヘモグロビン減少（69%）、下痢（64%）、悪心（64%）、リンパ球数減少（63%）、倦怠感（51%）、脱毛（45%）、便秘（37%）、ブドウ糖増加（37%）、アルブミン減少（35%）、嘔吐（35%）、食欲減退（30%）、クレアチニン・クリアランス減少（28%）、アルカリホスファターゼ増加（28%）、マグネシウム減少（27%）、カリウム減少（26%）およびナトリウム減少（26%）でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ASCENT試験（局所進行または転移・再発TNBC）において、最も多くみられた副作用（発現率25%以上）は、倦怠感、下痢、悪心、脱毛、便秘、嘔吐、腹痛および食欲減退でした。1%以上の頻度で認められた重篤な副作用（SAR）は、好中球減少症（7%）、下痢（4%）、肺炎（3%）でした。27%の患者においてSARが報告され、5%の患者が副作用により治療を中止しました。ASCENT試験で最も多く認められたグレード3～4の臨床検査値異常（発現率25%以上）は、好中球数、白血球数、リンパ球数の減少でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TROPiCS-02試験（局所進行または転移・再発HR+/HER2-乳がん）において、最も多くみられた副作用（発現率25%以上）は、下痢、倦怠感、悪心、脱毛および便秘でした。1%を超える頻度で認められた重篤な副作用（SAR）は、下痢（5%）、発熱性好中球減少症（4%）、好中球減少症（3%）、腹痛、大腸炎、好中球減少性腸炎、肺炎および嘔吐（それぞれ2%）でした。28%の患者においてSARが報告され、6%の患者が副作用により治療を中止しました。TROPiCS-02試験において、最も多く認められたグレード3～4の臨床検査値異常（発現率25%以上）は、好中球および白血球の減少でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
薬物相互作用&lt;br /&gt;
UGT1A1阻害剤：UGT1A1阻害剤とトロデルビを併用すると、SN-38の全身曝露量が増加する可能性があるため、副作用の発現率が高まる可能性があります。UGT1A1阻害剤とトロデルビの併用は避けてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
UGT1A1誘導剤：UGT1A1誘導剤を併用している患者において、SN-38への曝露量が減少する可能性があります。UGT1A1誘導剤とトロデルビの併用は避けてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
枠組み警告を含む完全な&lt;a href=&quot;https://www.gilead.com/-/media/files/pdfs/medicines/oncology/trodelvy/trodelvy_pi.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;処方情報&lt;/a&gt;を参照してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアドとKiteのオンコロジー部門について&lt;br /&gt;
ギリアドとKiteのオンコロジー部門は、がんの治療方法を革新するために尽力しています。私たちは現在、がん患者さんたちのアウトカムを改善すべく、次世代の治療法、併用療法およびテクノロジーを駆使してイノベーションを推進しています。私たちは、最も大きな診療ギャップに対処すべく、がん領域のポートフォリオおよびパイプラインを目的を持って構築しています。抗体薬物複合体技術および低分子化合物から細胞治療に基づくアプローチまで、私たちはがん患者さんのために新たな可能性を創造しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズについて&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズは、全ての人々にとって、より健康な世界の実現を目指し、30年以上にわたり医療の革新を追求し、飛躍的な進歩を遂げてきたバイオ医薬品企業です。当社は、HIV、ウイルス性肝炎、COVID-19、がん、炎症などの生命を脅かす疾患の予防と治療のため、革新的な医薬品の開発に取り組んでいます。2025年にギリアドは、患者さんが科学的なイノベーションから利益を得られるよう広範な投資を継続するとともに、次世代の創薬、雇用創出、公衆衛生に備えて米国での事業基盤をさらに強化するために、320億ドルの投資の計画を発表しました。カリフォルニア州フォスターシティに本社を置き、世界35カ国以上で事業を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>在宅医療対応電子カルテ「モバカルネット」、「レセプト代行オプション」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606080487</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＮＴＴプレシジョンメディシン</dc:creator>
        <description>（報道発表資料） 在宅医療対応電子カルテ「モバカルネット」、「レセプト代行オプション」を提供開始 ～医療機関さま向け医療事務アウトソーシングサービス～ NTTプレシジョンメディシン株式会社（本社：東京...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月9日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ntt-precisionmedicine.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;NTTプレシジョンメディシン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

（報道発表資料）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
在宅医療対応電子カルテ「モバカルネット」、「レセプト代行オプション」を提供開始
～医療機関さま向け医療事務アウトソーシングサービス～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NTTプレシジョンメディシン株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：是川幸士、以下「当社」）は、在宅医療対応電子カルテ「&lt;a href=&quot;http://movacal.net&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;movacal.net&lt;/a&gt;」（以下「モバカルネット」）のオプションとしてレセプト業務を代行する医療事務アウトソーシングサービス「モバカルネット　レセプト代行オプション」（以下「本サービス」）を2026年７月1日より提供開始する予定です。&lt;br /&gt;
本サービスは株式会社プロアス（本社：大阪府大阪市、代表取締役：伊藤泰充）と業務提携し、医療事務に精通した専門スタッフと独自のITシステムにより、医療機関さまのレセプト業務を代行します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．サービス開発・提供開始の背景
在宅医療の現場では、高齢化の進展に伴う在宅医療患者数の増加を背景に、診療体制・事務体制の双方において業務負担が増大しています。加えて、医師の働き方改革の推進や医療事務人材の不足により、限られた人員で診療体制を維持することが課題となっています。特にレセプト業務は、複雑な診療報酬制度や頻繁な制度改定への対応により、属人化や業務負担の集中といった課題を抱えがちです。こうした背景を踏まえ、当社は電子カルテ提供だけでなく、医療機関さまのバックオフィス業務全体を支援する取組みの一環として、レセプト業務をアウトソーシングするサービスを、「モバカルネット」のオプションとして提供開始することとしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．対象者
　「モバカルネット」をご利用中、かつ日本医師会ORCA管理機構株式会社が提供するレセプトコンピュータ「日医標準レセプトソフト（通称ORCA（オルカ））をご使用の医療機関さま&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．サービスの主な特長
特長①　医療機関さまごとの運用に対応したレセプト代行&lt;br /&gt;
医療機関さまごとにルールブックを整備し、現場に最適化されたサポートを実現します。&lt;br /&gt;
特長②　病名登録などにも幅広く対応&lt;br /&gt;
医療レセプト作成に加え、病名登録や介護レセプト作成などにも対応し、医療機関さまの事務負担を軽減します。&lt;br /&gt;
特長③　オンライン完結型の業務連携&lt;br /&gt;
チャットおよび専用管理シートを活用した業務運用により、レセプト代行業務はすべてオンラインで完結します。&lt;br /&gt;
特長④　規模・体制に応じた柔軟なサービス設計&lt;br /&gt;
患者数や院内体制にあわせて最適なプランをご提案し、医療機関さまの成長や変化に対応可能な柔軟なサービス提供を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．今後の予定
当社は、在宅医療現場が本来の診療に専念できる環境づくりをめざし、電子カルテを起点として医療機関さまの診療・事務・経営をトータルにご支援するサービスを拡充してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【参加無料・特典付】スミス・アンド・ネフュー、スポーツ＆日常のキズケアお悩み解決セミナーを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606080484</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スミス・アンド・ネフュー</dc:creator>
        <description>キズができたら、まず何をすればよいのか。絆創膏やドレッシング材はどう使い分ければよいのか。どのタイミングで受診を検討すべきなのか。 スミス・アンド・ネフュー株式会社（本社：東京都港区 代表取締役：坪井...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キズができたら、まず何をすればよいのか。絆創膏やドレッシング材はどう使い分ければよいのか。どのタイミングで受診を検討すべきなのか。&lt;br&gt;スミス・アンド・ネフュー株式会社（本社：東京都港区　代表取締役：坪井 一晴）は、こうしたスポーツ時や日常生活におけるキズケアの疑問に応える無料セミナーを開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年開催した一般向けWebセミナー「スポーツのための創傷ケアの“最前線”」では、アンケート回答者の4割が「キズのケアで困りごとがある」と回答し、講師への質問数も過去最多となりました。こうした声に応える形で、今回はスポーツ時だけでなく、日常生活でも役立つキズケアを、より実践的に学べる内容として企画しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナーの&lt;a href=&quot;https://us02web.zoom.us/webinar/register/6517805428875/WN_aEDXiwK3SeetbMuapzU75g&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;お申し込みフォーム&lt;/a&gt;はこちらです：&lt;a href=&quot;https://us02web.zoom.us/webinar/register/6517805428875/WN_aEDXiwK3SeetbMuapzU75g&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://us02web.zoom.us/webinar/register/6517805428875/WN_aEDXiwK3SeetbMuapzU75g&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概要
本セミナーでは、山手クリニック スポーツ皮膚科の津田淳子先生によるご講演を通じて、スポーツ皮膚科医の視点からキズケアの基本的な考え方や対応のポイントをご紹介します。&lt;br /&gt;
キズの適切な初期対応、絆創膏・ドレッシング材の使い分け、受診の目安や危険サインなど、スポーツの現場でも日常生活でも活用できる実践的な情報をわかりやすくお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー名：今日から使える！スポーツ、日常のキズケアの”最前線”-進化するキズ治療-&lt;br /&gt;
開催日時：2026年6月17日（水）20:00～20:45&lt;br /&gt;
開催形式：Zoomウェビナー（収録動画の上映になります）&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
定員：1000名（先着順）&lt;br /&gt;
講師：津田淳子先生（山手クリニック スポーツ皮膚科）&lt;br /&gt;
主な学習内容：キズの適切な初期対応、絆創膏・ドレッシング材の使い分け、受診の目安・危険サイン&lt;br /&gt;
参加特典：キズケア資料のダウンロードご案内、キズケアに関するギモン・質問を受付&lt;br /&gt;
主催：スミス・アンド・ネフュー株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スポーツをする方や関連する方はもちろん、お子さんのいるご家族、医療従事者の方、患者さんやそのご家族、ご友人など、キズケアに関心のある幅広い方にご参加いただきやすい内容です。&lt;br /&gt;
スポーツ時のケガへの備えとしてはもちろん、日常の擦り傷や切り傷への対応を見直したい方にとっても、有益な学びの機会となることを目指しています。&lt;br /&gt;
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナーの&lt;a href=&quot;https://us02web.zoom.us/webinar/register/6517805428875/WN_aEDXiwK3SeetbMuapzU75g&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;お申し込みフォーム&lt;/a&gt;はこちらです：&lt;a href=&quot;https://us02web.zoom.us/webinar/register/6517805428875/WN_aEDXiwK3SeetbMuapzU75g&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://us02web.zoom.us/webinar/register/6517805428875/WN_aEDXiwK3SeetbMuapzU75g&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
セミナーパンフレットは&lt;a href=&quot;https://smith-nephew.stylelabs.cloud/api/public/content/fdc2683a194b4f9aa85ce144aa0ce014?v=25bddcec&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;：&lt;a href=&quot;https://smith-nephew.stylelabs.cloud/api/public/content/fdc2683a194b4f9aa85ce144aa0ce014?v=25bddcec&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://smith-nephew.stylelabs.cloud/api/public/content/fdc2683a194b4f9aa85ce144aa0ce014?v=25bddcec&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【企業情報】&lt;br /&gt;
社名 スミス・アンド・ネフュー株式会社, Smith ＆ Nephew KK （英文名）&lt;br /&gt;
本社所在地 〒105-5114 東京都港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービルディング 南館14階&lt;br /&gt;
代表取締役 坪井 一晴&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【スミス・アンド・ネフューについて】&lt;br /&gt;
Smith+Nephewは、様々なテクノロジーを活用して、人々の生活の質の向上に貢献できるように努めています。私たちはこれを「Life Unlimited」と呼んでいます。&lt;br /&gt;
全世界18,000人の従業員が日々このミッションに取り組み、整形外科や創傷治療分野、スポーツ整形外科、耳鼻咽喉科領域における新しい技術の開発、そしてその発展を通じて、患者の生活に貢献しています。&lt;br /&gt;
1856年に英国のHullで設立され、現在は100ヵ国以上で事業を展開し、2025年の年間売上高は58億ドルでした。また、FTSE 100 (LSE:SN、NYSE: SNN)の1社でもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Smith+Nephewウェブサイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smith-nephew.com/ja-JP/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smith-nephew.com/ja-JP/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
本資料は、日本国内にお住まいのステークホルダーの皆さまに向けて、スミス・アンド・ネフュー株式会社の最新の取り組み状況をご報告することを目的に、報道関係者向けに公開したものです。特定製品の販売促進を意図したものではありません。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105556/202606080484/_prw_PI1im_coh39xi8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ヨーグルトの継続摂取による血糖コントロール改善と、腸内細菌叢の関与を、大規模介入研究により示唆</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606050412</link>
        <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>meiji</dc:creator>
        <description>ヨーグルトの継続摂取により血糖コントロールが改善することと、 腸内細菌叢の状態がその効果の出やすさに影響する可能性を、大規模介入研究により示唆 ～国際学術誌The Journal of Nutriti...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
6月５日&lt;br /&gt;


株式会社 明治&lt;br /&gt;
株式会社ザ・ファージ&lt;br /&gt;

ヨーグルトの継続摂取により血糖コントロールが改善することと、 腸内細菌叢の状態がその効果の出やすさに影響する可能性を、大規模介入研究により示唆 ～国際学術誌The Journal of Nutritionおよび第69回日本糖尿病学会年次学術集会で発表～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社 明治（代表取締役社長：八尾　文二郎）と株式会社ザ・ファージ（代表取締役CEO：德永　翔平）は、国立大学法人 千葉大学大学院医学研究院 川上英良教授との共同研究で、Lactobacillus delbrueckii subsp. bulgaricus 2038株とStreptococcus thermophilus 1131株で発酵させたヨーグルト（以下、LB2038株とST1131株で発酵させたヨーグルト）の摂取が、血糖動態（血糖コントロールの状態）および腸内細菌叢（腸内フローラ）におよぼす影響を大規模介入研究により検討しました。&lt;br /&gt;
　その結果、同ヨーグルトの継続摂取後に、平均血糖値や血糖波形（血糖値の1日の推移）の特性を示す指標が改善し、酪酸産生菌をはじめとする代謝機能との関連が報告されている腸内細菌が増加することが明らかになりました。また、摂取開始前の腸内細菌叢の違いが、血糖動態変化の個人差と関連する可能性が示唆されました。&lt;br /&gt;
　当研究成果は、国際学術誌The Journal of Nutritionにおいて5月19日にオンライン掲載されました。また、5月22日に第69回日本糖尿病学会年次学術集会にて口頭発表を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【研究成果の概要】&lt;br /&gt;
　非糖尿病の日本人成人を対象に、84日間のヨーグルト摂取が血糖動態に与える影響を持続血糖モニタリング（CGM）で評価しました。また、介入による腸内細菌叢の変化や、摂取開始前の腸内細菌叢と血糖改善効果の個人差との関連も調べました。その結果、以下が示されました。&lt;br /&gt;
１．CGMの3指標（平均血糖値、血糖波形の振幅、血糖波形のなめらかさ）が改善しました。&lt;br /&gt;
２．腸内細菌叢は酪酸産生菌が増加し、代謝的に良好な状態に変化したことが示唆されました。&lt;br /&gt;
　　酪酸産生菌は、腸内環境や代謝機能の改善に関わることが注目されている腸内細菌群です。&lt;br /&gt;
３．摂取開始前の酪酸産生菌が多い人ほど血糖波形の改善効果が高い可能性が示唆されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt; 図1．研究成果の概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【研究成果の活用】&lt;br /&gt;
　ヨーグルト摂取は、糖尿病をはじめとする代謝性疾患のリスク低下と関連することが、これまで多くの観察研究で報告されています。2024年には米国食品医薬品局がヨーグルトに対する2型糖尿病のリスク軽減表示を条件付きで認可しました。当社も、ヨーグルト摂取により糖尿病関連の医療費を削減できることを示すシミュレーション研究結果を昨年発表しました。本研究では、ヨーグルトの継続摂取後に、血糖動態および腸内細菌叢に改善が認められました。これらの結果は、ヨーグルトが整腸作用に加え、血糖動態の改善に関与する可能性を示すものです。また、摂取開始前の腸内細菌叢が血糖動態変化の個人差と関連していたことから、今後、腸内細菌叢に基づく個別化栄養介入戦略の開発につながることが期待されます。&lt;br /&gt;
　なお本研究成果は、株式会社 明治のオープンイノベーション推進プログラム「明治アクセラレーター」をきっかけに2023年3月から開始した協業によるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【研究の目的】&lt;br /&gt;
　ヨーグルト摂取は、糖尿病、肥満、心血管疾患などのリスク低下と関連することが報告されています。一方で、ヨーグルト摂取が日常生活下の血糖変動パターンに与える影響を、CGMを用いて詳細に評価した研究は限られていました。近年、平均血糖値や血糖波形の振幅が正常でも、血糖波形がなめらかに変動しなくなる集団において糖尿病合併症のリスクが増加することが報告されていますが、このような血糖波形の特徴に対して、ヨーグルト摂取がどのような影響を与えるかは調べられてきませんでした。また、ヨーグルト摂取の効果の個人差への腸内細菌叢の関与は十分に検討されていませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発表内容
【タイトル】&lt;br /&gt;
論文：Associations Between Yogurt Consumption, Gut Microbiota Composition, and Glucose Dynamics: A Single-Arm 84-Day Intervention Study Using Continuous Glucose Monitoring. （Sugimoto et al., The Journal of Nutrition. 2026 May 19, 101572 in press）&lt;br /&gt;
学会：発酵乳の摂取と血糖動態および腸内細菌叢の変化との関連の検討 ―持続血糖モニタリングを用いた単群84日間介入研究―（第69回日本糖尿病学会年次学術集会）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【方法】&lt;br /&gt;
　非糖尿病成人303名を対象にした単群介入研究で、84日間毎日、朝食時にLB2038株とST1131株で発酵させたヨーグルト200 gを摂取してもらい、FreeStyle LibreによるCGMデータを15分間隔で取得しました。血糖動態の評価には、平均血糖値（Mean）、血糖波形の振幅（Std）、血糖波形のなめらかさ（AC_Var）の3指標を用いました。CGM由来の指標は多数報告されていますが、多くの指標は重複する情報を含むため多くの指標がこの3指標だけで説明できることに加え、3指標はそれぞれ独立して糖尿病合併症と関連することが報告されているため※、この3指標を調べました。&lt;br /&gt;
　腸内細菌叢は便の16S rRNA遺伝子解析を介入の前後に行いました。また、背景因子として、臨床検査値や2型糖尿病に関連する遺伝的指標も調べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    図2．試験方法&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【結果】&lt;br /&gt;
・ヨーグルトの摂取後、平均血糖値（Mean）、血糖波形の振幅（Std）、血糖波形のなめらかさ（AC_Var）　のいずれもが有意に改善しました（図3）。&lt;br /&gt;
・臨床検査値や遺伝的指標は血糖応答の個人差と有意な関連がありませんでしたが、摂取開始前の酪酸産生菌（Faecalibacterium, Coprococcus, Butyricicoccusなど）が多いほど血糖動態が改善しやすいことが示唆されました（図4）。&lt;br /&gt;
・ヨーグルト摂取後、酪酸産生菌をはじめとする代謝機能との関連が報告されている腸内細菌が増加しました（図5）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
図3．ヨーグルト摂取開始後の最初の10日間 (First) および介入期間の最後の10日間 (Last)のCGM由来３指標の推移．平均血糖値（Mean）、血糖波形の振幅（Std）、血糖波形のなめらかさ（AC_Var）の3指標は摂取後に有意に改善した。開始10日間および終了10日間のCGMデータを取得できた170名を解析対象とした。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;   &lt;br /&gt;
図4．ヨーグルト摂取開始前の臨床指標や腸内細菌叢と各時点でのCGM由来３指標の変化の相関.&lt;br&gt;橙は正の相関、青は負の相関を示し、*は有意な相関であることを表す。4つの期間（第1期〜第4期）において8日以上の有効なCGMデータを取得できた158名を解析対象とした。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
図5．ヨーグルト摂取前後の腸内細菌叢の変化．青字の腸内細菌は摂取後有意に増加し、赤字の腸内細菌は有意に減少した。横軸は値の変動の程度、縦軸は統計学的有意差の程度を示す。摂取前後で便検体を回収できた298名を解析対象とした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【考察】&lt;br /&gt;
　ヨーグルトの継続摂取後、CGM指標で評価した血糖動態が改善し、腸内細菌叢が代謝的に好ましい方向に変化することが示唆されました。血糖応答の個人差は、臨床検査値や遺伝的指標とは関連せず、ベースラインの腸内細菌叢組成と関連していました。これらの結果は、糖尿病発症前段階においてヨーグルト摂取が有用であることを示唆しており、腸内細菌叢に基づく個別化介入戦略に繋がる可能性も考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※Sugimoto et al., Communications Medicine 2026; eLife 2026; Communications Medicine 2025&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101996/202606050412/_prw_PI5im_EBj1QGIP.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>iPS細胞ロンジェビティのレジュ、iPS細胞抽出成分を用いたSPA用化粧品を開発しROKU KYOTOのSPAに提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606020186</link>
        <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レジュ</dc:creator>
        <description>レジュ株式会社 東京都港区六本木六丁目１５番１号 WEB: https://rejuinc.com/ 2026年６月５日 レジュ株式会社 iPS細胞ロンジェビティのレジュ、iPS細胞抽出成分を用いたS...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
レジュ株式会社&lt;br /&gt;
東京都港区六本木六丁目１５番１号&lt;br /&gt;
WEB: &lt;a href=&quot;https://rejuinc.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rejuinc.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 2026年６月５日&lt;br /&gt;
レジュ株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 iPS細胞ロンジェビティのレジュ、iPS細胞抽出成分を用いたSPA用化粧品を開発しROKU KYOTOのSPAメニューに提供、一層のチャンネル拡大を図る&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;iPS細胞でロンジェビティの実現を目指すレジュ株式会社（本社：東京都、CEO：神谷友里江 &lt;a href=&quot;https://rejuinc.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://rejuinc.com&lt;/a&gt; ）はこの度、iPS細胞抽出成分（※整肌成分）を配合したSPA向け化粧品シリーズを開発し、ヒルトンのラグジュアリーブランド「LXRホテルズ＆リゾーツ」として日本で唯一のホテル、ROKU KYOTO, LXR Hotels &amp;amp; ResortsのSPAメニューを通じて提供を開始いたしました。&lt;br /&gt;
ROKU KYOTOにある、自然とのつながりにより自分自身が調和される体験を提供する「THE ROKU SPA」において、レジュの化粧品を用いたオリジナルのホテルスパメニュー「KYOTO ELEMENTS iPS」を体験していただくことができます。iPSF (iPS Factor)を含むiPS細胞から抽出した成分（※整肌成分）を配合した化粧品シリーズRepluriは独自のカプセル化技術を採用し、角質層までうるおいを届け、しっとりとした肌感へと整えます。「KYOTO ELEMENTS iPS」では、すべての施術工程でRepluriを使用し、本スパの熟練したセラピストによる繊細なハンドタッチがもたらす深いリラクセーションとともにウェルネスアプローチを一層深め、肌の質感や佇まいを整えることを目指し、フルボディ＆フェイシャル、ヘッド、フェイシャル、ボディの4種類のメニューが用意されています。本取り組みでは、株式会社BRAVE（代表取締役：佐藤勇希）の運営支援のもと、iPS細胞抽出成分を活用した高い品質のSPA体験を、ラグジュアリーホテル空間において円滑に提供できる体制を構築しています。&lt;br /&gt;
レジュは、より多くのお客様にiPSF（iPS Factor）の効果を体験していただけますよう、ハイクオリティSPAとのコラボレーションを今後さらに拡大していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レジュ株式会社は、最先端の再生医療技術を応用した様々な製品開発を通じて、今後さらにiPS細胞技術を活用し幅広い皆様のロンジェビティの実現に向けて邁進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レジュ社について&lt;br /&gt;
iPS細胞でロンジェビティの実現を目指すレジュは、iPS細胞技術が人生１００年時代における真の健康と若々しさに繋げられる技術であることを確信し、「身体の中も外面も若々しく」を目標に研究開発を重ね、iPSF（iPSファクター）の開発に成功しました。レジュはサイエンスやエビデンスを大切にした科学的アプローチで人々の健康長寿・美容に貢献し続けることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レジュ株式会社 &lt;br /&gt;
代表者： CEO　神谷友里江&lt;br /&gt;
所在地 ： 東京都港区六本木六丁目１５番１号&lt;br /&gt;
事業内容： iPSF（iPSファクター）を活用した美容・健康商品およびサービスの提供&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;https://rejuinc.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://rejuinc.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROKU KYOTO, LXR Hotels &amp;amp; Resorts&lt;br /&gt;
名称：　 ROKU KYOTO, LXR Hotels &amp;amp; Resorts&lt;br /&gt;
所在地：　 京都府京都市北区衣笠鏡石町44-1&lt;br /&gt;
客室数：　 114室&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;https://www.hilton.com/en/hotels/itmolol-roku-kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hilton.com/en/hotels/itmolol-roku-kyoto/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社BRAVE&lt;br /&gt;
代表者：　　　代表取締役 佐藤勇希&lt;br /&gt;
所在地：　　　東京都港区南青山5-12-4泰平南青山ビル6階&lt;br /&gt;
事業内容：　　ウェルネス領域における企画・運営支援&lt;br /&gt;
URL：　　　　&lt;a href=&quot;https://brave.tokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://brave.tokyo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108179/202606020186/_prw_PI1im_csapm4B4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ギリアドとKite、オンコロジー領域における抗体薬物複合体と細胞療法の新データを2026年のASCOとEHAで発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606040365</link>
        <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ギリアド・サイエンシズ</dc:creator>
        <description>ギリアドとKite、オンコロジー領域における抗体薬物複合体および細胞療法の新たなデータを2026年のASCOとEHAで発表 －転移性トリプルネガティブ乳がんの一次治療におけるトロデルビ(R)と製品上市...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月5日&lt;br /&gt;


ギリアド・サイエンシズ株式会社&lt;br /&gt;

 ギリアドとKite、オンコロジー領域における抗体薬物複合体および細胞療法の新たなデータを2026年のASCOとEHAで発表 
－転移性トリプルネガティブ乳がんの一次治療におけるトロデルビ(R)と製品上市を目指す再発／難治性の多発性骨髄腫に対するanito-celについてASCOで発表－ －Kiteの強化されたDuoCore™ CAR T細胞療法であるKITE-753について、持続性を含む新たなデータをEHAで発表－ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ギリアド・サイエンシズ（本社：米カリフォルニア州フォスターシティ、ナスダック：GILD、以下「ギリアド」）とギリアド・カンパニーのKite（本社：米カリフォルニア州サンタモニカ）は、2026年米国臨床腫瘍学会（ASCO）年次総会（5月29日～6月2日）および2026年欧州血液学会（EHA）年次総会（6月11日～14日）で、6つの口演を含む25以上の抄録を発表します。今回の発表は、固形がんおよび血液がんの双方において科学的エビデンスが蓄積されていることを反映し、ギリアドのオンコロジー領域のポートフォリオおよびパイプラインの多様性が広がっていることを明確に示しています。これらのデータはともに、抗体薬物複合体（ADC）およびCAR T細胞療法におけるギリアドとKiteのリーダーシップを裏付けるものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主な発表には、転移性トリプルネガティブ乳がん（mTNBC）の一次治療薬におけるトロデルビ(R)（サシツズマブ ゴビテカン）および再発／難治性の多発性骨髄腫（RRMM）に対する治療薬として開発中のanitocabtagene autoleucel（anito-cel）に関する新たなデータ解析が含まれ、近い将来における上市の可能性を前に、その推進力の維持を支えるものです。初期段階のイノベーション、製造成績、リアルワールドでのエビデンスに関する抄録とあわせて、これらのデータは、大規模で持続的なインパクトをもたらすことが期待されるポートフォリオが構築されつつあることを示しています。&lt;br /&gt; 
ギリアド・サイエンシズのチーフ・メディカル・オフィサーであるディートマー・ベルガー（Dietmar Berger, MD, PhD）は次のように述べています。「ギリアドのオンコロジー領域のポートフォリオは、急速に成熟するパイプラインと並行して進む後期臨床試験とともに、その進化において重要な転換点を迎えています。ASCOとEHAで発表するデータは、当社における抗体薬物複合体および細胞療法の軌道を強調するとともに、オンコロジー領域で長期的なリーダーシップを発揮し、がんとともに生きる患者さんに意義のある進歩をもたらすための臨床、製造およびオペレーションの基盤を強化していることを裏付けています」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ASCOでの主要な発表は次の通りです。&lt;br /&gt; 
・ASCENT-04試験およびASCENT-03試験の解析：ギリアドは、転移性トリプルネガティブ乳がんの一次治療におけるキイトルーダ®（ペムブロリズマブ）とトロデルビの併用または非併用の臨床プロファイルをさらに定義する、第III相ASCENT-04試験およびASCENT-03試験の新たな解析結果を口演発表する予定です。これには各試験における二次治療までの無増悪生存期間（PFS2）の評価も含まれます（抄録番号#LBA1000および#1001）。PFS2は、初期の病勢進行以降の持続的かつ長期的な臨床効果に関する重要な背景を示す指標です。トロデルビとキイトルーダのASCENT-04試験における PFS2に関するデータは、ASCOのメディア向けプログラムの一環として共有される予定です。&lt;br /&gt; 
・Anito-cel の臨床試験における製造成績：Kiteは、GEM/PETHEMA Foundationと共同で実施した第III相iMMagine-3試験および第II相GEM-AnitoFIRST試験から、1つ以上の前治療歴がある再発／難治性（RR）または初発（ND）の多発性骨髄腫（MM）患者さんを対象としたanito-celの臨床試験における製造成績に関するデータを初めて発表する予定です。これらの結果は、より広範な臨床開発を支える製造の一貫性とおよびオペレーションの確実性を示すものです。（抄録番号#2550）&lt;br /&gt; 
・再発膠芽腫に対するCAR T細胞療法：固形がんにおける細胞療法を前進させる継続した進歩を反映する、再発膠芽腫に対するCAR T細胞療法の第I相試験の最新データを、研究協力者のUniversity of Pennsylvania Perelman School of Medicineが口演発表します（抄録番号#2013）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
EHAでの主要な発表は次の通りです。&lt;br /&gt; 
・第I相KITE-753 試験：再発／難治性B細胞リンパ腫患者さんを対象とした、Kiteの強化されたDuoCore™ CAR T細胞療法であるKITE-753を評価する第I相試験において、開発の継続を支持する有望な安全性および有効性の持続性を示した最新結果を発表します（抄録番号#4208619）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
発表概要&lt;br /&gt; 
2026年ASCO年次総会に採択された抄録は&lt;a href=&quot;https://www.asco.org/annual-meeting/search?contentKey=ANNUAL_MEETING&amp;amp;contentKeyYear=2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ASCO&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.asco.org/annual-meeting/search?contentKey=ANNUAL_MEETING&amp;amp;contentKeyYear=2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;に掲載されており、以下が含まれます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 抄録タイトル&lt;br /&gt;  
 抄録詳細&lt;br /&gt;  
 
 
 乳がん&lt;br /&gt;  
 
 
 前治療歴がないPD-L1陽性の転移性トリプルネガティブ乳がん（mTNBC）患者さんを対象に、サシツズマブ ゴビテカン（SG）＋ペムブロリズマブ（pembro）と化学療法（chemo）＋ペムブロリズマブを評価したASCENT-04試験における二次治療までの無増悪生存期間（PFS2）およびその後の治療（subs tx）&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #LBA1000&lt;br /&gt; 2026年6月2日&lt;br /&gt; 9:45 – 9:57 AM（CDT）&lt;br /&gt; （口演）&lt;br /&gt;  
 
 
 前治療歴がない転移性トリプルネガティブ乳がん（mTNBC）患者さんを対象に、サシツズマブ ゴビテカン（SG）と化学療法（chemo）を評価したASCENT-03試験における二次治療までの無増悪生存期間（PFS2）およびその後の治療&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #1001&lt;br /&gt; 2026年6月2日&lt;br /&gt; 9:57 – 10:09 AM（CDT）&lt;br /&gt; （口演）&lt;br /&gt;  
 
 
 ASCENT-04試験：前治療歴がないPD-L1陽性の転移性トリプルネガティブ乳がん（mTNBC）患者さんにおけるサシツズマブ ゴビテカン（SG）＋ペムブロリズマ（pembro）と化学療法（chemo）＋ペムブロリズマブの有効性を評価したバイオマーカーに基づくサブグループ解析&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #1013&lt;br /&gt; 2026年5月31日&lt;br /&gt; 11:30 – 11:36 AM（CDT）&lt;br /&gt; （短時間口演）&lt;br /&gt;  
 
 
 ASCENT-03試験：前治療歴がなくPD-1/PD-L1阻害剤が適応とならない進行トリプルネガティブ乳がん（TNBC）患者さんにおけるサシツズマブ ゴビテカン（SG）と化学療法（chemo）の有効性を評価したバイオマーカーに基づくサブグループ解析&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #1014&lt;br /&gt; 2026年5月31日&lt;br /&gt; 11:36 – 11:42 AM（CDT）&lt;br /&gt; （短時間口演）&lt;br /&gt;  
 
 
 フロントライン治療（一次治療）としてサイクリン依存性キナーゼ（CDK）4/6阻害剤（CDK4/6i）の投与を受けたホルモン受容体陽性かつ HER2 陰性（HR+/HER2-）の転移性乳がん（mBC）患者さんにおけるML（機械学習）を利用した急速進行の予測&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #1025&lt;br /&gt; 2026年6月1日&lt;br /&gt; 1:30 – 4:30 PM（CDT）&lt;br /&gt; （ポスター）&lt;br /&gt;  
 
 
 HR+/HER2-の転移性乳がん（mBC）に対するサシツズマブ ゴビテカン（SG）と化学療法を評価したASCENT-07試験におけるHER2 IHC0患者さんのサブグループ解析&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #1065&lt;br /&gt; 2026年6月1日&lt;br /&gt; 1:30 – 4:30 PM（CDT）&lt;br /&gt; （ポスター）&lt;br /&gt;  
 
 
 トリプルネガティブ乳がんの早期治療における診療ガイドラインに沿った治療からの逸脱：患者報告に基づく解析&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #e13528&lt;br /&gt; 2026年5月21日&lt;br /&gt; 4:00 PM（CDT）&lt;br /&gt; （オンライン公開のみ）&lt;br /&gt;  
 
 
 転移性乳がんにおける患者さん中心の症状マネジメントガイドのリアルワールドでの活用状況&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #e23403&lt;br /&gt; 2026年5月21日&lt;br /&gt; 4:00 PM（CDT）&lt;br /&gt; （オンライン公開のみ）&lt;br /&gt;  
 
 
 卵巣がん&lt;br /&gt;  
 
 
 NAPISTAR 1-01試験：プラチナ製剤抵抗性卵巣がん（PROC）患者さんを対象にTUB-040（NaPi2bを標的としたエキサテカンによる新たなADC）単剤療法における用量漸増を評価した第I相試験の結果&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #5513&lt;br /&gt; 2026年5月30日&lt;br /&gt; 8:36 – 8:42 AM（CDT）&lt;br /&gt; （短時間口演）&lt;br /&gt;  
 
 
 多発性骨髄腫&lt;br /&gt;  
 
 
 再発／難治性（RR）または初発（ND）の多発性骨髄腫（MM）患者さんを対象としたanitocabtagene autoleucel（anito-cel）の臨床試験における製造成績**&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #2550&lt;br /&gt; 2026年5月30日&lt;br /&gt; 1:30 – 4:30 PM（CDT）&lt;br /&gt; （ポスター）&lt;br /&gt;  
 
 
 膠芽腫&lt;br /&gt;  
 
 
 再発膠芽腫（GBM）に対する二重標的キメラ抗原受容体（CAR）T細胞療法の第I相試験における全生存期間、安全性および神経機能アウトカムの最新データ***&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #2013&lt;br /&gt; 2026年5月31日&lt;br /&gt; 5:06 – 5:12 PM（CDT）&lt;br /&gt; （短時間口演）&lt;br /&gt;  
 
 
 大細胞型B細胞リンパ腫&lt;br /&gt;  
 
 
 KITE-753試験：CAR治療歴のない再発／難治性（RR）大細胞型B細胞リンパ腫（LBCL）患者さんを対象とした抗CD19/CD20自家CAR T細胞療法の第II相試験&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #TPS7098&lt;br /&gt; 2026年6月1日&lt;br /&gt; 9:00 AM – 12:00 PM（CDT）&lt;br /&gt; （ポスター）&lt;br /&gt;  
 
 
 再発／難治性（RR）大細胞型B細胞リンパ腫（LBCL）に対するアキシカブタゲン シロルユーセル（axi-cel）の長期リアルワールドアウトカム&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #7028&lt;br /&gt; 2026年6月1日&lt;br /&gt; 9:00 AM – 12:00 PM（CDT）&lt;br /&gt; （ポスター）&lt;br /&gt;  
 
 
 CAR T細胞療法における医療資源利用状況&lt;br /&gt;  
 
 
 FACT基準を有していない新規の認定治療施設（ATCs）でキメラ抗原受容体（CAR）T細胞療法を受けた後の米国の患者さんにおけるリアルワールドでの医療資源利用状況（HCRU）&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #e19515&lt;br /&gt; 2026年5月21日&lt;br /&gt; 4:00 PM（CDT）&lt;br /&gt; （オンライン公開のみ）&lt;br /&gt;  
 
 
 
*Viver Health協力&lt;br /&gt; 
**GEM/PETHEMA Foundation協力&lt;br /&gt; 
***University of Pennsylvania Perelman School of Medicineとの共同研究&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
発表概要&lt;br /&gt; 
2026年EHA年次総会に採択された抄録は、CAR T細胞療法におけるKiteの専門性を示すものであり、以下が含まれます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 抄録タイトル&lt;br /&gt;  
 抄録詳細&lt;br /&gt;  
 
 
 大細胞型B細胞リンパ腫&lt;br /&gt;  
 
 
 再発／難治性（RR）B細胞リンパ腫患者さんを対象とした第I相KITE-753試験：安全性および有効性の最新結果&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #4208619&lt;br /&gt; 2026年6月13日&lt;br /&gt; 6:45 – 7:45 PM CEST&lt;br /&gt; （ポスター）&lt;br /&gt;  
 
 
 晩期再発の大細胞型B細胞リンパ腫患者さんにおける二次治療としてのアキシカブタゲン シロルユーセル（Axi-cel）治療：Spanish Lymphoma Group（GELTAMO）によるLATE-R臨床試験の中間解析*&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #4207969&lt;br /&gt; 2026年6月12日&lt;br /&gt; 6:45 – 7:45 PM CEST&lt;br /&gt; （ポスター）&lt;br /&gt;  
 
 
 米国における、大細胞型B細胞リンパ腫の一次治療患者さんにおけるリスクグループ別の臨床および経済的アウトカム：SEER-Medicareデータ解析&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #4210325&lt;br /&gt; 2026年6月12日&lt;br /&gt; （公開のみ）&lt;br /&gt;  
 
 
 初発の高リスク（HR）大細胞型B細胞リンパ腫（LBCL）患者さんにおけるリアルワールドでの治療パターンおよび生存アウトカム&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #4206903&lt;br /&gt; 2026年6月12日&lt;br /&gt; 6:45 – 7:45 PM CEST&lt;br /&gt; （ポスター）&lt;br /&gt;  
 
 
 大細胞型B細胞リンパ腫におけるリアルワールドでのCAR T細胞療法の適格性に関するインターナショナル・エキスパート・コンセンサス：E-Delphi研究&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #4206912&lt;br /&gt; 2026年6月12日&lt;br /&gt; 6:45 – 7:45 PM CEST&lt;br /&gt; （ポスター）&lt;br /&gt;  
 
 
 大細胞型B細胞リンパ腫に対するCAR T細胞療法のプラクティスパターンにおける世界での多様性：定量的研究結果&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #4210262&lt;br /&gt; 2026年6月12日&lt;br /&gt; 6:45 – 7:45 PM CEST&lt;br /&gt; （ポスター）&lt;br /&gt;  
 
 
 ブラジルにおける、再発／難治性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫に対するアキシカブタゲン シロルユーセル治療：CAR T細胞療法の待機期間および治療プロセスの影響&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #4210270&lt;br /&gt; 2026年6月12日&lt;br /&gt; （公開のみ）&lt;br /&gt;  
 
 
 一次治療後の再発／難治性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫および高悪性度B細胞リンパ腫の台湾人患者さんに対するアキシカブタゲン シロルユーセル使用の費用対効果&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #4209605&lt;br /&gt; 2026年6月13日&lt;br /&gt; 6:45 – 7:45 PM CEST&lt;br /&gt; （ポスター）&lt;br /&gt;  
 
 
 2ライン以上の全身療法歴のある再発／難治性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫および原発性縦隔大細胞型B細胞リンパ腫の台湾人患者さんに対するアキシカブタゲン シロルユーセル使用の費用対効果&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #4207302&lt;br /&gt; 2026年6月12日&lt;br /&gt; 6:45 – 7:45 PM CEST&lt;br /&gt; （ポスター）&lt;br /&gt;  
 
 
 マントル細胞リンパ腫&lt;br /&gt;  
 
 
 マントル細胞リンパ腫におけるBrexucabtagene Autoleucel投与後の長期的奏効に関連する生物学的因子：製品由来細胞のフェノタイプ、薬物動態（PK）およびベースライン特性&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #4208752&lt;br /&gt; 2026年6月13日&lt;br /&gt; 6:45 – 7:45 PM CEST&lt;br /&gt; （ポスター）&lt;br /&gt;  
 
 
 急性リンパ芽球性白血病&lt;br /&gt;  
 
 
 シンガポールにおける、 再発／難治性B細胞急性リンパ芽球性白血病の成人患者さんにおけるBrexucabtagene Autoleucel使用の費用対効果分析&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #4209064&lt;br /&gt; 2026年6月13日&lt;br /&gt; 6:45 – 7:45 PM CEST&lt;br /&gt; （ポスター）&lt;br /&gt;  
 
 
 非ホジキンリンパ腫&lt;br /&gt;  
 
 
 CAR T細胞療法の臨床試験を受けた非ホジキンリンパ腫患者さんにおける追跡期間を調整した非再発死亡（NRM）&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #4208663&lt;br /&gt; 2026年6月13日&lt;br /&gt; 6:45 – 7:45 PM CEST&lt;br /&gt; （ポスター）&lt;br /&gt;  
 
 
 多発性骨髄腫&lt;br /&gt;  
 
 
 再発／難治性または新規診断の多発性骨髄腫患者さんにおけるanitocabtagene autoleucelの臨床試験向け製造成績**&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #4209802&lt;br /&gt; （公開のみ）&lt;br /&gt;  
 
 
 細胞療法における医療資源利用状況&lt;br /&gt;  
 
 
 日常診療におけるCAR T細胞療法：ドイツにおける、CAR Tの診療計画にわたるリアルワールドでの病院資源利用の定量化&lt;br /&gt;  
 抄録番号 #4207303&lt;br /&gt; 2026年6月12日&lt;br /&gt; 6:45 – 7:45 PM CEST&lt;br /&gt; （ポスター）&lt;br /&gt;  
 
 
 
*Spanish Lymphoma Group GELTAMOとの共同研究&lt;br /&gt; 
**GEM/PETHEMA Foundation協力&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
PD-L1陽性の転移・再発TNBC患者さんの一次治療におけるトロデルビとキイトルーダの併用、PD-1/PD-L1阻害剤の治療が適応とならない転移・再発TNBC患者さんの一次治療における単剤療法としてのトロデルビの使用は研究段階のもので、その使用の安全性および有効性はまだ確立されていません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
キイトルーダ(R)は、Merck &amp;amp; Co., Inc., Rahway, NJ, USAの子会社であるMerck Sharp &amp;amp;　Dohme LLCの登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
トロデルビについて &lt;br /&gt; 
トロデルビ(R)（サシツズマブ ゴビテカン）は、ファースト・イン・クラスのTROP-2を標的とした抗体薬物複合体です。TROP-2は、乳がんおよび肺がんの90%以上を含む複数のがん種で高発現する細胞表面抗原です。トロデルビは、トポイソメラーゼI阻害剤であるSN-38のペイロードを独自の加水分解性リンカーで抗体に結合できるよう意図的に設計されています。この独自の組み合わせにより、TROP-2発現細胞と腫瘍微小環境の両方にバイスタンダー効果を介して強力な活性をもたらします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
トロデルビは現在、二次治療以降の転移・再発TNBCに対する治療薬として60カ国以上で承認されており、治療歴のある転移・再発HR+/HER2-乳がんの特定の患者さんに対する治療薬としても50カ国以上で承認されています。欧州以外の地域では、ギリアドは米国食品医薬品局（FDA）に対し、ASCENT-03試験およびASCENT-04試験の結果に基づいたトロデルビの適応追加申請をしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
トロデルビは現在、TROP-2を高発現するさまざまながん種を対象に現在進行中の複数の第III相試験で評価がされています。これらのトロデルビに関する試験は、単剤療法およびペムブロリズマブとの併用療法の両方で行われていますが、TNBCおよびHR+/HER2-乳がんの早期治療（根治的治療を含む）のほか、過去にproof-of-concept試験で臨床的活性が認められた肺がんや婦人科がんを対象としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Anitocabtagene autoleucel（anito-cel）について&lt;br /&gt; 
Anitocabtagene autoleucel（anito-cel、旧名：ddBCMA）は、D-Domainとして知られるArcellxの新型コンパクト結合体を活用した、多発性骨髄腫（MM）向けに開発中のBCMAを標的とした初めてのCAR T細胞療法です。小型で安定したD-Domain結合体は、持続的なシグナル伝達なしにCARを高発現させ、BCMA標的から速やかに放出されるように設計されています。これにより、重度の免疫毒性を生じることなく、多発性骨髄腫細胞を効果的に除去できる可能性があります。anito-celは、米国食品医薬品局（FDA）によるファストトラック、希少疾病用再生医療等製品および再生医療先端治療の指定を受けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KITE-753について&lt;br /&gt; 
KITE-753は、 腫瘍抗原の不均一性を克服し、再発を防ぐために設計された開発中のバイシストロニック自家CAR T細胞療法です。&amp;nbsp;KITE DuoCore™の構造は、抗CD19および抗CD20を標的とし、2つの共刺激ドメイン（CD28および4-1BB）を用いた独自の組み合わせです。&amp;nbsp;KITE-753は、T細胞フィットネス維持を目的とする新規の製造プロセスを採用しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
米国におけるトロデルビの適応&lt;br /&gt; 
トロデルビ(R)（サシツズマブ ゴビテカン）は、TROP-2を標的とする抗体とトポイソメラーゼ阻害剤の複合体で、以下の成人患者さんに対する治療が適応とされています。&lt;br /&gt; 
・2つ以上の全身療法歴があり、そのうち1つ以上は転移・再発の疾患に対する治療歴を有する、切除不能な局所進行または転移・再発のトリプルネガティブ乳がん&lt;br /&gt; 
・内分泌療法をベースとする治療および転移・再発の乳がんに対して2種類以上の全身療法を受けた、切除不能な局所進行または転移・再発のホルモン受容体（HR）陽性ヒト上皮成長因子受容体2（HER2）陰性（IHCスコア0、IHCスコア1+、またはIHCスコア2+/ISH検査陰性）の乳がん&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
米国における重要な安全性情報&lt;br /&gt; 
枠組み警告：好中球減少症および下痢&lt;br /&gt; 
・トロデルビは重度、生命を脅かす、または致命的な好中球減少症を引き起こす可能性があります。好中球絶対数が1500/mm3以下の場合や好中球減少性発熱の場合は、トロデルビの投与を中止してください。治療中は定期的に血球数を測定してください。発熱性好中球減少症のリスクが高い全ての患者には、G-CSFによる一次予防が推奨されます。発熱性好中球減少症の患者には、遅滞なく感染症治療を開始してください。&lt;br /&gt; 
・トロデルビは重度の下痢を引き起こす可能性があります。下痢が生じた場合には、患者の様子を観察し、必要に応じて水分と電解質を投与してください。下痢の発現時には、感染性の原因を評価し、陰性の場合は速やかにロペラミドの投与を開始してください。重度の下痢が発生した場合は、グレード1以下になるまでトロデルビの投与を中断し、その後は投与量を減らしてください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
禁忌&lt;br /&gt; 
・トロデルビに対する重度の過敏症反応&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
警告および使用上の注意&lt;br /&gt; 
好中球減少症：重度、生命を脅かす、または致命的な好中球減少症が早ければ初回の投与サイクルで発現する可能性があり、投与量の変更が必要になる場合があります。トロデルビで治療を受けた患者の64%に好中球減少症、49%の患者にグレード3～4の好中球減少症、6%の患者に発熱性好中球減少症、1.4%の患者に好中球減少性腸炎が認められました。高齢患者、好中球減少症の既往歴のある患者、全身状態の不良な患者、臓器障害のある患者、複数の併存疾患のある患者など、発熱性好中球減少症のリスクが高い全ての患者に対しては、初回の投与サイクルからG-CSFによる一次予防が推奨されます。治療中は好中球絶対数（ANC）を測定してください。いずれかのサイクルの第1日目にANCが1500/mm3以下の場合、またはいずれかのサイクルの第8日目にANCが1000/mm3以下の場合、トロデルビの投与を中止してください。好中球減少性発熱が発生した場合は、トロデルビの投与を中止してください。好中球減少症の治療としてG-CSFを投与し、その後のサイクルでは、臨床的に必要な場合またはUSPIの表2の記載に従って予防投与を行ってください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
下痢：トロデルビを投与された全患者の64%に下痢の症状がみられました。11%の患者において、グレード3～4の下痢が認められました。1名の患者に下痢の後の腸管穿孔がみられました。脱水およびその後の急性腎障害に至る下痢は、全患者の0.7%で認められました。グレード3～4の下痢が認められた場合、トロデルビの投与を中止し、グレード1以下に回復した時点で投与を再開してください。発現時には感染性の原因を評価し、陰性の場合は速やかに初回に4mg、その後は下痢のたびに2mg、最大で1日16mgまでロペラミドを投与してください。下痢が収まってから12時間後にロペラミドを中止してください。臨床的に必要であれば、追加の支持療法（例：水分と電解質の補給）を受けることができます。治療に対して過剰なコリン作動性反応を示す患者は、その後の治療のために適切な前投薬（例：アトロピン）を受けることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
過敏症および注入に伴う反応：トロデルビは、生命を脅かすアナフィラキシー反応を含む重篤な過敏症反応を引き起こす可能性があります。重篤な徴候・症状には、心停止、低血圧、喘鳴、血管性浮腫、腫脹、肺臓炎、皮膚反応などがあります。投与後24時間以内に、35%の患者において過敏症反応が発現しました。グレード3～4の過敏症は、患者の2%に発現しました。トロデルビ投与の永続的な中止に至った過敏症反応の発現率は0.2%でした。アナフィラキシー反応の発現率は0.2%でした。前投薬が推奨されます。このような反応を治療するための薬や緊急用の器具をすぐに使用できるようにしてください。投与中および投与終了後少なくとも30分間は、過敏症および注入に伴う反応について患者を注意深く観察してください。注入に伴うグレード4の反応がみられた場合は、トロデルビの投与を永続的に中止してください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
悪心および嘔吐：トロデルビは、催吐性があり、重度の悪心および嘔吐を引き起こす可能性があります。トロデルビの投与を受けた全患者の64%に悪心が発現し、このうち3%にグレード3～4の悪心がみられました。35%の患者に嘔吐が認められ、このうち2%の患者にグレード3～4の嘔吐がみられました。化学療法誘発性の悪心・嘔吐（CINV）の予防のために、2剤または3剤の併用療法（例：デキサメタゾンと5-HT3受容体拮抗薬またはNK1受容体拮抗薬のいずれか、および適応となる他の薬剤）で前投薬するようにしてください。グレード3の悪心またはグレード3～4の嘔吐に対してはトロデルビの投与を中止し、グレード1以下に回復した時点で追加の支持療法を用いて再開してください。臨床的に必要な場合には、制吐剤およびその他の支持療法を追加することができます。全ての患者に対し、悪心と嘔吐の予防および治療に関する明確な指示とともに、自宅で服用する薬剤を処方してください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
UGT1A1活性の低下した患者における副作用リスクの上昇：ウリジン二リン酸-グルクロノシルトランスフェラーゼ1A1（UGT1A1）*28対立遺伝子がホモ接合体の患者において、好中球減少症、発熱性好中球減少症および貧血のリスク、トロデルビによるその他の副作用のリスクも高くなる可能性があります。グレード3～4の好中球減少症の発現率は、UGT1A1*28対立遺伝子がホモ接合体の患者で58%、UGT1A1*28対立遺伝子がヘテロ接合体の患者では49%、野生型対立遺伝子がホモ接合体の患者では43%でした。グレード3～4の貧血の発現率は、UGT1A1*28対立遺伝子がホモ接合体の患者で21%、UGT1A1*28対立遺伝子がヘテロ接合体の患者では10%、野生型対立遺伝子がホモ接合体の患者では9%でした。UGT1A1の活性の低下が認められた患者については、副作用を注意深く観察してください。UGT1A1の機能低下を示す可能性がある、急性の早期発症または異常に重度の副作用が認められた患者においては、観察された副作用の発現、持続時間および重症度の臨床的評価に基づいて、トロデルビの投与を中断、または永続的に中止してください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
胚・胎児への毒性：その作用機序から、妊婦に投与すると催奇形性および／または胚・胎児致死を引き起こす可能性があります。トロデルビには遺伝毒性成分であるSN-38が含まれており、急速に分裂する細胞を標的としています。妊婦や妊娠可能な女性には、胎児への潜在的なリスクについて説明してください。妊娠可能な女性には、トロデルビの投与中および最終投与後6カ月間は有効な避妊法を使用するよう指導してください。妊娠可能な女性パートナーを持つ男性患者には、トロデルビの投与中および最終投与後3カ月間は有効な避妊法を使用するよう指導してください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
副作用&lt;br /&gt; 
安全性解析対象集団において、臨床検査値異常を含め最も多くみられた副作用（発現率25%以上）は、白血球数減少（84%）、好中球数減少（75%）、ヘモグロビン減少（69%）、下痢（64%）、悪心（64%）、リンパ球数減少（63%）、倦怠感（51%）、脱毛（45%）、便秘（37%）、ブドウ糖増加（37%）、アルブミン減少（35%）、嘔吐（35%）、食欲減退（30%）、クレアチニン・クリアランス減少（28%）、アルカリホスファターゼ増加（28%）、マグネシウム減少（27%）、カリウム減少（26%）およびナトリウム減少（26%）でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ASCENT試験（局所進行または転移・再発TNBC）において、最も多くみられた副作用（発現率25%以上）は、倦怠感、下痢、悪心、脱毛、便秘、嘔吐、腹痛および食欲減退でした。1%以上の頻度で認められた重篤な副作用（SAR）は、好中球減少症（7%）、下痢（4%）、肺炎（3%）でした。27%の患者においてSARが報告され、5%の患者が副作用により治療を中止しました。ASCENT試験で最も多く認められたグレード3～4の臨床検査値異常（発現率25%以上）は、好中球数、白血球数、リンパ球数の減少でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TROPiCS-02試験（局所進行または転移・再発HR+/HER2-乳がん）において、最も多くみられた副作用（発現率25%以上）は、下痢、倦怠感、悪心、脱毛および便秘でした。1%を超える頻度で認められた重篤な副作用（SAR）は、下痢（5%）、発熱性好中球減少症（4%）、好中球減少症（3%）、腹痛、大腸炎、好中球減少性腸炎、肺炎および嘔吐（それぞれ2%）でした。28%の患者においてSARが報告され、6%の患者が副作用により治療を中止しました。TROPiCS-02試験において、最も多く認められたグレード3～4の臨床検査値異常（発現率25%以上）は、好中球および白血球の減少でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
薬物相互作用&lt;br /&gt; 
UGT1A1阻害剤：UGT1A1阻害剤とトロデルビを併用すると、SN-38の全身曝露量が増加する可能性があるため、副作用の発現率が高まる可能性があります。UGT1A1阻害剤とトロデルビの併用は避けてください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
UGT1A1誘導剤：UGT1A1誘導剤を併用している患者において、SN-38への曝露量が減少する可能性があります。UGT1A1誘導剤とトロデルビの併用は避けてください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
枠組み警告を含む完全な&lt;a href=&quot;https://www.gilead.com/-/media/files/pdfs/medicines/oncology/trodelvy/trodelvy_pi.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;処方情報&lt;/a&gt;を参照してください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「はがす痛み・ムレる・はがれる」　に最長7日貼付で貼りかえ負担を減らす新しいキズケア絆創膏</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606030308</link>
        <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スミス・アンド・ネフュー</dc:creator>
        <description>コンセプト動画(30秒)はこちら 「まず何をすればいい？」「この傷はどう守る？」 日常のキズケアは迷いがちです。 スミス・アンド・ネフュー株式会社（本社：東京都港区 代表取締役：坪井 一晴）は、世界の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://bcove.video/4u1YfUt&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;コンセプト動画(30秒)はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://bcove.video/4u1YfUt&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「まず何をすればいい？」「この傷はどう守る？」 日常のキズケアは迷いがちです。&lt;br /&gt;
スミス・アンド・ネフュー株式会社（本社：東京都港区　代表取締役：坪井 一晴）は、世界の医療現場で培われてきた知見をもとに、「医療の“あたりまえ”をおうちでも」をコンセプトに、日常のキズケアを支える情報発信を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
傷ができたときに最初にすべきこと/傷別の解説等はこちら
傷とキズケア情報：&lt;a href=&quot;https://www.smith-nephew.com/ja-jp/pharmacy/wound-information&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smith-nephew.com/ja-jp/pharmacy/wound-information&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
傷の処置で起こりがちな「はがす痛み・ムレる・はがれる」　という課題に着目し、最長7日貼付*で貼りかえ負担を減らすという発想で、悩みや生活シーンに合わせて使い分けられる2つの選択肢を提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お悩み別：2つの選択肢（選び方の目安）&lt;br /&gt;
高齢者など肌の弱い方
体液（傷から出る液）が出る傷を“やさしく守りたい”：
&lt;a href=&quot;https://www.smith-nephew.com/ja-jp/pharmacy/product-range/healthcare-in-the-home/allevyn-gentle-border-lite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ハイドロ ジェントルエイド◊&lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://www.smith-nephew.com/ja-jp/pharmacy/product-range/healthcare-in-the-home/allevyn-gentle-border-lite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
肌にやさしい粘着剤の“ふんわりパッド絆創膏”です。&lt;br /&gt;
特に皮膚が薄くなり弾力が低下して傷つきやすい「スキンフレイル」は、絆創膏の選択が重要です。&lt;br /&gt;
特長
・最長7日間貼ることができる、超吸収1,2&amp;nbsp;の絆創膏3&lt;br /&gt;
・高齢者など肌の弱い方の傷や肌を守る刺激の少ないシリコーンゲル粘着剤4,5&lt;br /&gt;
・2mmの厚みがありクッション性が高く、衝撃、摩擦痛から傷を保護&lt;br /&gt;
・やわらかい粘着剤ではがす時の痛みを軽減6,７&lt;br /&gt;
・粘着力が落ちにくいのでずれたときなど貼り直しが可能4-11&lt;br /&gt;
・ &lt;br /&gt;
適応&lt;br /&gt;
・高齢の方や肌の弱い方のすり傷、切り傷など&lt;br /&gt;
・体液が出る傷&lt;br /&gt;
・傷やその周りの皮膚の保護&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
仕事やスポーツ、アクティブな生活から傷を守りたい
関節など動く部位で“はがれにくい”：
&lt;a href=&quot;https://www.smith-nephew.com/ja-jp/pharmacy/product-range/healthcare-in-the-home/opsite-post-op&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;オプサイト◊ ポスト-オプ&lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://www.smith-nephew.com/ja-jp/pharmacy/product-range/healthcare-in-the-home/opsite-post-op&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
弊社独自の高水蒸気透過性フィルムを使用した救急絆創膏です。最長7日間貼ることができ*、関節部位などにもフィットしてはがれにくく、ムレにくい絆創膏です。&lt;br /&gt;
シャワー時に傷が濡れることやしみることを気にしなくても大丈夫！仕事やスポーツ、アクティブな生活から傷を守ることができます。&lt;br /&gt;
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特長
・水蒸気透過性が高く（従来比約20倍）、ムレを抑えて快適な使用感12&lt;br&gt;・傷や周囲皮膚がふやけにくく、はがれにくい設計（はがれにくさを実現）12&lt;br /&gt;
・シャワーが可能な防水性12,13&lt;br /&gt;
・低アレルギー性の粘着剤を網目状に塗っているので、皮膚にやさしい14,15&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
適応&lt;br /&gt;
・すり傷、切り傷、術後の傷など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
購入・詳細情報
製品の詳細や使い方、販売店情報は各製品ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
・ハイドロ ジェントルエイド◊（製品ページ）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smith-nephew.com/ja-jp/pharmacy/product-range/healthcare-in-the-home/allevyn-gentle-border-lite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smith-nephew.com/ja-jp/pharmacy/product-range/healthcare-in-the-home/allevyn-gentle-border-lite&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・オプサイト◊ ポスト-オプ（製品ページ）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smith-nephew.com/ja-jp/pharmacy/product-range/healthcare-in-the-home/opsite-post-op&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smith-nephew.com/ja-jp/pharmacy/product-range/healthcare-in-the-home/opsite-post-op&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望 
スミス・アンド・ネフューは、日々のキズケアでお困りのすべての方へ寄り添う情報発信を継続いたします。 あわせて、「医療の“あたりまえ”をおうちでも」を実践しやすい環境づくりを進め、悩みに合わせて選べる解決策を広げてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【製品情報】&lt;br /&gt;
販売名:ハイドロ ジェントルエイド 届出番号 13B1X10222WC0016&lt;br&gt;一般医療機器 救急絆創膏（JMDNコード：34864000）&lt;br /&gt;
販売名:オプサイト ポスト-オプ　届出番号 13B1X10222WC0018&lt;br&gt;一般医療機器 救急絆創膏（JMDNコード：34864000）&lt;br /&gt;
【企業情報】&lt;br /&gt;
社名 スミス・アンド・ネフュー株式会社, Smith ＆ Nephew KK （英文名）&lt;br /&gt;
本社所在地 〒105-5114 東京都港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービルディング 南館14階&lt;br /&gt;
代表取締役 坪井 一晴&lt;br /&gt;
【スミス・アンド・ネフューについて】&lt;br /&gt;
Smith+Nephewは、様々なテクノロジーを活用して、人々の生活の質の向上に貢献できるように努めています。私たちはこれを「Life Unlimited」と呼んでいます。&lt;br /&gt;
全世界18,000人の従業員が日々このミッションに取り組み、整形外科や創傷治療分野、スポーツ整形外科、耳鼻咽喉科領域における新しい技術の開発、そしてその発展を通じて、患者の生活に貢献しています。&lt;br /&gt;
1856年に英国のHullで設立され、現在は100ヵ国以上で事業を展開し、2025年の年間売上高は58億ドルでした。また、FTSE 100 (LSE:SN、NYSE: SNN)の1社でもあります。&lt;br /&gt;
Smith+Nephewウェブサイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smith-nephew.com/ja-JP/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smith-nephew.com/ja-JP/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本資料は、日本国内にお住まいのステークホルダーの皆さまに向けて、スミス・アンド・ネフュー株式会社の最新の取り組み状況をご報告することを目的に、報道関係者向けに公開したものです。特定製品の販売促進を意図したものではありません。&lt;br /&gt;
※傷の状態（赤み・腫れ・うみ等）が気になる場合は、医療機関にご相談ください。&lt;br /&gt;
※取扱い状況は店舗・オンラインショップの在庫状況等により異なります。&lt;br /&gt;
※◊はスミス・アンド・ネフューの商標です。&lt;br /&gt;
*最長7日間は目安です。傷の状態に応じて適宜交換してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
引用&lt;br /&gt;
1, Smith+Nephew. Allevyn gentle border lite Dressing Physical Properties. Internal Report. DS/10/100/R1. 2010.&lt;br /&gt;
2, Smith+Nephew. Permeability of Hydrophilic Polyurethane Film when in contact with water &amp;amp; water vapour. Internal Report. RD/15/038. 2018.&lt;br /&gt;
3, Smith+Nephew. PMCF Survey Report for Allevyn gentle border lite. Internal Report. PMS-274. 2019.&lt;br /&gt;
4, J. Stephen-Haynes AMG. Clinical evaluation of Allevyn gentle border lite within one health trust. British Journal of Nursing. 2011; 20(20): 36-42.&lt;br /&gt;
5, Smith+Nephew. Product Safety Summary: Allevyn gentle border lite. Internal Statement. 2010.&lt;br /&gt;
6, Vowden K, Moiemen N, K. D. An open, prospective randomised, multi-centre clinical evaluation of a hydrocellular silicone foam dressing* in the management of exuding chronic and acute wounds. EWMA; 2011; Brussels, Germany.&lt;br /&gt;
7, Hurd T, Gregory L, Jones A, Brown S. A multi-centre in-market evaluation of ALLEVYN Gentle Border. Wounds UK. 2009; 5(3): 32-44.&lt;br /&gt;
8, Smith+Nephew. Bacterial Barrier Testing (wet-wet) on samples of Allevyn Gentle and Allevyn Gentle Border dressing with a 7day test duration against S. marcescens. Internal Report. DOF 1010016. 2010.&lt;br /&gt;
9, Smith+Nephew. Justification of the Use of Bacterial Barrier test data from ALLEVYN Gentle Border for Allevyn gentle border lite Internal Report. RD/19/153. 2019.&lt;br /&gt;
10, Hampton S. An evaluation of a silicone adhesive shaped heel dressing. British journal of nursing (Mark Allen Publishing). 2010; 19(6): S30-S33.&lt;br /&gt;
11, Smith+Nephew. ALLEVYN Gentle Border dressings assessment in terms of retention on thighs. Internal Report. GMCA-DOF/04. 2015.&lt;br /&gt;
12, Smith+Nephew. OPSITE POST-OP Dressing Physical Properties. Internal Report. DS/08/149/R3. 2009.&lt;br /&gt;
13, Bhattacharyya M, Bradley H, Holder S, Gerber B. A prospective clinical audit of patient dressing choice for post-op arthroscopy wounds. Wounds UK. 2005; 13(4): 30-34.&lt;br /&gt;
14, Jester R, Russell L, Fell S, Williams S, Prest C. A one hospital study of the effect of wound dressings and other related factors on skin. Journal of Orthopaedic Nursing. 2000; 4(2): 71-77.&lt;br /&gt;
15, Leal A, Kirby P. Blister formation on primary wound closure sites: A comparison of two dressings. Wounds UK. 2008; 4: 31-37y.&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105556/202606030308/_prw_PI1im_86XH674g.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>HIV/AIDS GAP6、UNAIDS協力のもと、レスリー・キー氏とともにPhoto &amp;amp; Movie Project を始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606030271</link>
        <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ギリアド・サイエンシズ</dc:creator>
        <description>HIV/AIDS GAP6、UNAIDS協力のもと、レスリー・キー氏とともにPhoto &amp;amp; Movie Project 「知ることから、できることへ。HIV流行を終わらせよう。」を始動 －特設サイトを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月4日&lt;br /&gt;


ギリアド・サイエンシズ株式会社　　認定NPO法人ぷれいす東京&lt;br /&gt;
社会福祉法人はばたき福祉事業団　　community center ZEL&lt;br /&gt;
認定NPO法人魅惑的倶楽部　　一般社団法人金沢レインボープライド&lt;br /&gt;

HIV/AIDS GAP6、UNAIDS協力のもと、レスリー・キー氏とともにPhoto &amp;amp; Movie Project 「知ることから、できることへ。HIV流行を終わらせよう。」を始動
－特設サイトを通じて賛同の輪を広げ、2030年までのHIV流行終結に目指すー
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズ株式会社（以下「ギリアド」、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：アンドリュー・ヘクスター）および、HIV陽性者支援団体・コミュニティから成るコンソーシアム「HIV/AIDS GAP6（以下GAP6）」※は、国連合同エイズ計画（UNAIDS）の協力のもと、写真家レスリー・キー氏とともに、2030年までのHIV流行終結を目指して、Photo &amp;amp; Movie Project「知ることから、できることへ。HIV流行を終わらせよう。」を始動し、本プロジェクトの特設サイト(&lt;a href=&quot;https://www.endinghiv-gap6.jp/know2act/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.endinghiv-gap6.jp/know2act/&lt;/a&gt;)を開設しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特設サイトでは、写真家レスリー・キー氏による、HIV流行終結に賛同する人々の力強いポートレート作品を、HIV/AIDSに対する固定観念や誤解をひも解くQ&amp;amp;Aとともに公開しています。GAP6メンバーや医療従事者に加え、モデルのSHIHOさん、タレントの神田うのさんなど著名人やインフルエンサーが参加し、その発信力を通じて社会的認知の向上を図っています。また、本サイトでは、“できること”＝行動の意思表示の仕組みとして、「賛同」ボタンやSNS投稿機能を通じた、HIV流行終結への賛同を呼びかけています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後は、すでに公開したポートレートに加えて、全国各地でレスリー・キー氏による撮影や展示を実施していく予定で、本プロジェクトのさらなる拡充を進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトに協力する写真家レスリー・キー氏は次のように述べています。「私が撮影したのは、今も誤解や偏見が残るHIV/AIDSに向き合い、それぞれの想いを胸に立ってくれた方々です。私はこれまで、写真を通じた表現力が社会課題を動かす場面に何度も立ち会ってきました。HIV/AIDSは、正しく知ることにより恐れるものではなくなります。「知る」ことは、小さくても確かなアクションです。特設サイトやSNSを介して感じた想いを、ぜひ賛同という形で示してほしいと思います」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
 ＜レスリー・キー氏による撮影の模様＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド代表取締役社長のアンドリュー・ヘクスターは次のように述べています。「HIV流行終結のため、ギリアドはGAP6の各団体とともに、誤解・偏見、検査機会の拡充・多様化、予防へのアクセス向上、治療における課題解決を目指してきました。2030年のHIV流行終結まで5年を切った今、その実現には社会全体での取り組みが不可欠です。コミュニティ、国・自治体、医療関係者、市民が一体となって取り組むことが重要であると考えています。本プロジェクトがHIV流行終結に向けた取り組みへの賛同を可視化し、後押しとなることを期待しています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
UNAIDSアジア太平洋・東欧・中央アジア地域事務所の地域ディレクターであるイーモン・マーフィー氏は、 「HIV流行終結には、知識、連帯、そして行動が不可欠です。このプロジェクトは、HIVに関するスティグマに挑み、公衆の認知・理解を目に見える支援へと変えていくものです。UNAIDSは、日本のコミュニティやパートナーと共に、公衆衛生上の脅威としてHIV流行を2030年までに終結させるための取り組みに誇りを持って協力しています。」と述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本プロジェクトは、認定NPO法人ぷれいす東京、社会福祉法人はばたき福祉事業団、community center ZEL、認定NPO法人魅惑的倶楽部、一般社団法人金沢レインボープライド、ギリアド・サイエンシズ株式会社の共催で実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HIV／エイズについて&lt;br /&gt;
HIVは、ヒト免疫不全ウイルス（Huma Immunodeficiency Virus）と呼ばれるウイルスの一種で、HIV感染症はHIVに感染したことをいいます。HIVは感染すると、細菌や感染症から身を守るために体内に存在する免疫系の司令塔であるCD4陽性Tリンパ球 （CD4細胞）を利用し、ウイルスのコピーを作成して増殖し、その結果、体内のCD4細胞数が破壊されて減少します。エイズ（後天性免疫不全症候群、AIDS：Acquired Immuno-Deficiency Syndrome）は、HIVに感染し、発症する病気の総称です。日本では指定されている23疾患を発症するとAIDSと診断されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HIV/AIDS GAP6について&lt;br /&gt;
HIV/AIDS GAP6は、HIV陽性者支援団体やコミュニティ、企業などが協働し、HIV/AIDSに関する誤解や偏見の解消と、適切な予防・検査・治療の推進を通じて、HIV流行終結を目指すコンソーシアムです。2021年の世界エイズデーに発足し、HIV/AIDSに存在する6つの「理解のギャップ」を整理・可視化し、それらを解消するための啓発活動や提言活動を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
UNAIDSについて&lt;br /&gt;
国連合同エイズ計画（UNAIDS）は、「新たなHIV感染ゼロ、差別ゼロ、エイズ関連死ゼロ」というビジョンの実現に向けて、世界をリードし、その取り組みを推進しています。UNAIDSは、UNHCR、UNICEF、WFPをはじめとする11の国連機関の連携を統括するとともに、グローバルおよび各国のパートナーと緊密に協働しながら、持続可能な開発目標（SDGs）の一環として2030年までのHIV/AIDS流行終結を目指しています。詳細は&lt;a href=&quot;http://www.unaids.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;unaids.org&lt;/a&gt;をご覧ください。また、&lt;a href=&quot;http://www.facebook.com/UNAIDS&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;http://twitter.com/#!/UNAIDS&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Twitter&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;http://instagram.com/unaidsglobal&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/UNAIDS&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;で情報を発信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズについて&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズは、すべての人々にとって、より健康な世界の実現を目指し、35年以上にわたり医療の革新を追求し、飛躍的な進歩を遂げてきたバイオ医薬品企業です。当社はHIV、ウイルス性肝炎、COVID-19、がんなどの生命を脅かす疾患の予防と治療のため、革新的な医薬品の開発に取り組んでいます。カリフォルニア州フォスターシティに本社を置き、世界35カ国以上で事業を行っています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>NAGASEが開発したでんぷん由来高吸水性素材「DENAGREEN®」がフェムテックブランド新製品に採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606040354</link>
        <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2026年6月4日 長瀬産業株式会社 ナガセケムテックス株式会社 NAGASEグループが開発したでんぷん由来高吸水性素材「DENAGREEN®」が VVV社のフェムテックブランド「limerime」の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月4日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
ナガセケムテックス株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 NAGASEグループが開発したでんぷん由来高吸水性素材「DENAGREEN®」が  VVV社のフェムテックブランド「limerime」の新製品に初採用  〜「脱炭素社会」の実現に貢献するサステナブルな素材提案を推進〜    &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）と、 NAGASEグループの中核製造会社であるナガセケムテックス株式会社（本社：大阪市西区、代表取締役社長：森田貴之、以下「ナガセケムテックス」）が開発したでんぷん由来の高吸水性素材（ SAP）「 DENAGREEN®（デナグリーン）」が、株式会社 VVV（本社：東京都千代田区、代表取締役：須藤紫音、以下「 VVV（ヴィースリー）」）のウィメンズヘルスケアブランド「 limerime（ライムライム）」のデイリーパッド「 DAILY PAD（デイリーパッド）」に採用されたことをお知らせいたします。本製品は、 VVVより 2026年 6月 4日（木）に発売されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 採用の背景と「DENAGREEN®」の特長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; NAGASEグループが開発した高吸水性素材「DENAGREEN®」は、環境に優しいでんぷんを主原料とし、使用後には自然に還る生分解性を有する資源循環型素材です。従来の天然由来の吸水性素材は、吸水性能が課題とされてきましたが、本素材は、従来の石油由来品に引けを取らない高い吸水性能を実現しました。NAGASEグループでは、「DENAGREEN®」の展開を通じ、CO2排出量抑制への貢献など、社会課題の解決を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 今回、VVVが展開するウィメンズヘルスケアブランド「limerime」において、産前・産後、プレ更年期・更年期以降の女性に向けた環境配慮型の衛生用品を開発するにあたり、「DENAGREEN®」の天然由来でありながら高い吸水性能を有する点が評価され、ブランド初となる天然由来の吸水性素材として採用に至りました。使用済み製品の廃棄において、米国やアジア圏など、世界の多くの地域で主流となっている埋め立て処分においても、「DENAGREEN®」の有する生分解性により環境負荷低減への貢献が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; NAGASEグループは、今後もマテリアルを通じてお客様と社会の課題を解決し、「ひと」と「地球」のウェルビーイングに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
※同日、株式会社VVVからも本製品の発売に関するプレスリリースが発信されております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「DENAGREEN®（デナグリーン）」商品ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.nagase.com%2Fjp%2Fja%2Fproducts%2Fbiomass-sap-for-hygiene-products&amp;amp;data=05%7C02%7Ckae.ozono%40nagase.co.jp%7C0518aac73d2843438f9508dec1d217f0%7Ccbe6f1a10a9248edb4ea98540c141a25%7C0%7C0%7C639161305252966628%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=po9%2BkRr2uxbSmM%2Fy%2B0Cfq5BLTsJRwgw90jJRneCYVsU%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;DENAGREEN® &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.nagase.com%2Fjp%2Fja%2Fproducts%2Fbiomass-sap-for-hygiene-products&amp;amp;data=05%7C02%7Ckae.ozono%40nagase.co.jp%7C0518aac73d2843438f9508dec1d217f0%7Ccbe6f1a10a9248edb4ea98540c141a25%7C0%7C0%7C639161305252966628%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=po9%2BkRr2uxbSmM%2Fy%2B0Cfq5BLTsJRwgw90jJRneCYVsU%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;衛生材料向け | NAGASEグループ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■「DENAGREEN®（デナグリーン）」ブランドストーリー&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.nagase.com%2Fjp%2Fja%2Fdiscover%2Fresources%2Fdenagreen-nagase-biomass-sap&amp;amp;data=05%7C02%7Ckae.ozono%40nagase.co.jp%7C0518aac73d2843438f9508dec1d217f0%7Ccbe6f1a10a9248edb4ea98540c141a25%7C0%7C0%7C639161305252987131%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=QUtRoo7rFmNsQQBlX95G085OtkKzQtzexZT5S1bDuE0%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;DENAGREEN® &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.nagase.com%2Fjp%2Fja%2Fdiscover%2Fresources%2Fdenagreen-nagase-biomass-sap&amp;amp;data=05%7C02%7Ckae.ozono%40nagase.co.jp%7C0518aac73d2843438f9508dec1d217f0%7Ccbe6f1a10a9248edb4ea98540c141a25%7C0%7C0%7C639161305252987131%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=QUtRoo7rFmNsQQBlX95G085OtkKzQtzexZT5S1bDuE0%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;生分解性高吸水性素材ーブランドに込められた思いー | NAGASEグループ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「DENAGREEN®（デナグリーン）」採用「DAILY PAD（デイリーパッド）」概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・製品名：limerime デイリーパッド「DAILY PAD（デイリーパッド）」&lt;br /&gt;
・発売日：2026年6月4日&lt;br /&gt;
・主な素材：表面材（竹繊維）、吸水材（でんぷん由来 高吸水性素材「DENAGREEN®」等）&lt;br /&gt;
※製品の詳細は株式会社VVVの公式情報をご確認ください。&lt;br /&gt;
株式会社VVV URL : &lt;a href=&quot;https://limerime.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://limerime.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■長瀬産業　概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
社名：長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都千代田区大手町二丁目6番4号 常盤橋タワー&lt;br /&gt;
代表者：上島宏之&lt;br /&gt;
事業内容：化学品、合成樹脂、電子材料、化粧品、健康食品等の輸出・輸入及び国内販売&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■ナガセケムテックス　概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
社名：ナガセケムテックス株式会社&lt;br /&gt;
本社所在地：大阪府大阪市西区新町1-1-17&lt;br /&gt;
代表者：森田貴之&lt;br /&gt;
事業内容：エポキシ樹脂変性品などの高機能樹脂、フォトリソグラフィ用材料、エピクロルヒドリン誘導体、導電塗料、機能性色素の開発、製造&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://group.nagase.com/nagasechemtex/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://group.nagase.com/nagasechemtex/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆本件に関するお問い合わせ先 &lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社 : &lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ナガセケムテックス株式会社 :&lt;a href=&quot;https://group.nagase.com/nagasechemtex/inquiry/company/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://group.nagase.com/nagasechemtex/inquiry/company/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜事業に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社 機能化学品事業部 TEL: 03-3665-3315&lt;br /&gt;
＜技術に関するお問合せ＞&lt;br /&gt;
ナガセケムテックス株式会社 経営管理本部 サステナビリティ推進室 TEL：0791-64-6300&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
経営管理本部 経営管理部 コーポレートコミュニケーション課 TEL：080-8828-8676&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105348/202606040354/_prw_PI1im_LjUP7Ps9.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>【調査】ヨガ継続の鍵はコスパ！退会理由トップ「コストの壁」を打破し顧客満足度7冠※1獲得のロイブ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606030291</link>
        <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロイブ</dc:creator>
        <description>【2026年最新・ホットヨガ市場調査】物価高時代の継続の鍵は「価格と体験のバランス」！退会理由トップの“コストの壁”を打破し、顧客満足度7冠※1 を獲得した「ロイブ」の取り組みとは ～ 入会障壁・退会...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月4日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.hotyoga-loive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ホットヨガスタジオロイブ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

【2026年最新・ホットヨガ市場調査】物価高時代の継続の鍵は「価格と体験のバランス」！退会理由トップの“コストの壁”を打破し、顧客満足度7冠※1 を獲得した「ロイブ」の取り組みとは&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;～ 入会障壁・退会理由1位の「料金」に対し、利用者が本当に求めるのは低価格ではなく“タイパ・コスパ”の最大化。GMOリサーチ&amp;amp;AI調査で全7項目No.1※1 の背景を公開～&lt;br&gt;※1…2026年 GMO顧客満足度 ランキング ホットヨガ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東証グロース上場の株式会社LOIVE（本社：北海道札幌市、代表取締役：前川 彩香）は、生活者1,100名を対象に「ホットヨガ市場に関する意識調査」を実施しました（※2） 。&lt;br /&gt;
本調査の結果、ホットヨガの入会障壁および退会理由の第1位はいずれも「料金・コスパ」であり、物価高騰を背景に消費者の目がよりシビアになっている実態が浮き彫りになりました 。 本リリースでは、市場調査から見えた利用者のリアルな本音をQ&amp;amp;A形式で紐解くとともに、ロイブが実践している「長く通い続けていただくためのサービスづくり」についてご紹介します 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
■1. 【市場調査Q&amp;amp;A】データで見る、フィットネス継続の壁と成功の鍵&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. ホットヨガを辞めてしまう（始められない）一番の要因は何ですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
A. 最大の要因は「コスト（料金）」の壁です。 &lt;br&gt;調査によると、ホットヨガ未経験者が抱く不安の第1位は「料金・コスパ（29.1%）」でした。ホットヨガ経験者の退会理由においても「料金の負担（36.2%）」が最多となり、2位の「通う時間の不足（26.0%）」を大きく上回っています。物価高騰等の背景もあり、「コスト」がフィットネス参加の最大の障壁となっている実態が浮き彫りになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Q. 長く通い続けている人が最も重視していることは何ですか？&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;A. 単なる安さではなく、「価格と体験価値のバランス（コスパ）」です。 「ホットヨガを始める・続ける上で最も重要だと思うポイント」の1位が「料金（31.5%）」であるのに対し、現在継続している利用者が「続ける決め手」としている要素の1位は「価格とのバランス（25.5%）」であることが判明しました。利用者は低価格だけを求めているのではなく、「支払った対価に対して、どれだけ満足感と楽しさが得られたか」という体験価値の最大化を重視しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2. 評価指標全7項目でNo.1。&lt;a href=&quot;https://www.hotyoga-loive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ホットヨガ&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.hotyoga-loive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ロイブ&lt;/a&gt;の「高付加価値×納得感」のサービス提供&lt;br /&gt;
GMOリサーチ&amp;amp;AIによる調査※1において、&lt;a href=&quot;https://www.hotyoga-loive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ホットヨガロイブ&lt;/a&gt;は以下の7項目すべてで1位を獲得しました。アンケート調査で明らかになった「価格と体験のバランス」という市場ニーズに対し、真摯に向き合う当社の取り組みが評価される結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コストパフォーマンス（1位）： 設備・プログラム品質と価格のベストバランスを追求。&lt;br /&gt;
総合満足度（1位）： 顧客体験（CX）を重視した店舗運営。&lt;br /&gt;
インストラクターの質（1位）： 全店直営、ほぼ全員が正社員であり、徹底した技術研修（220時間以上）と接客マナーを修得したインストラクターがレッスンを担当。&lt;br /&gt;
スタジオの清潔さ（1位） ：徹底した衛生管理と、アメニティの充実など女性目線にこだわった空間設計。&lt;br /&gt;
入会のしやすさ（1位） ：利便性、コスパ、スタッフやスタジオの質が入会障壁を下げています。&lt;br /&gt;
アクセスのしやすさ（1位）： 駅チカ・利便性の高い立地で全国69店舗のネットワークによる通いやすさの提供。&lt;br /&gt;
スタッフ対応（1位） ：ホスピタリティを最重視した丁寧な接客。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
■ 各種調査概要&lt;br /&gt;
※1【GMO顧客満足度ランキング調査概要】&lt;br /&gt;
調査主体：GMOリサーチ&amp;amp;AI株式会社&lt;br /&gt;
調査方法：オンライン調査&lt;br /&gt;
調査期間：2025年9月24日～2025年12月23日&lt;br /&gt;
有効回答数：1,162名（規定人数：50名以上）&lt;br /&gt;
調査対象：過去3年以内にホットヨガのサービスを利用し、3ヶ月以上継続して利用したことがある人&lt;br /&gt;
比較対象企業：9社&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://r-portal.gmo-research.ai/ranking/details/hotyoga_2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://r-portal.gmo-research.ai/ranking/details/hotyoga_2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2【市場調査概要（クエスタント）】&lt;br /&gt;
調査主体：株式会社LOIVE&lt;br /&gt;
調査方法：インターネット調査（Questant）&lt;br /&gt;
調査対象：全国の20代〜60代の女性&lt;br /&gt;
有効回答数：1,100名&lt;br /&gt;
調査期間：2026年1月21日～2026年1月28日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【&lt;a href=&quot;https://www.hotyoga-loive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ホットヨガスタジオロイブ&lt;/a&gt;について】
「わたしを好きになる」をテーマにした女性専用ホットヨガスタジオ。ホットヨガを通じて、自分自身のココロとカラダにゆっくりと向き合える時間をご提供しています。定番のヨガはもちろん今話題の「ピラティス」や暗闇エクササイズ「Beat Drum Diet」や相撲の動きを取り入れた「SUMO YOGA」など、楽しくカラダを動かせるプログラムが充実しています。全国69店舗展開。（2026年5月時点）
ホットヨガスタジオ「ロイブ」公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.hotyoga-loive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt; ht&lt;/a&gt;&lt;a style=&quot;font-family: inherit; font-size: 1.16rem; background-color: #ffffff;&quot; href=&quot;https://www.hotyoga-loive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;tp&lt;/a&gt;&lt;a style=&quot;font-family: inherit; font-size: 1.16rem; background-color: #ffffff;&quot; href=&quot;https://www.hotyoga-loive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;s://www.hotyoga-loive.com/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・2026年 GMO顧客満足度ランキング ホットヨガ 評価項目全7項目 第1位&lt;br /&gt;
GMOリサーチ&amp;amp;AI株式会社が実施した「GMO顧客満足度ランキング」において、評価項目となった&lt;br /&gt;
全7項目において第1位を獲得いたしました。&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
会社名：&lt;a href=&quot;https://loive.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社LOIVE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
代表取締役：前川 彩香&lt;br /&gt;
本社所在地：北海道札幌市&lt;br&gt;企業スローガン：人生を愛そう。&lt;br /&gt;
事業内容：「自分を愛し、輝く女性を創る。」をミッションに、&lt;a href=&quot;https://www.hotyoga-loive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ホットヨガ「loIve」&lt;/a&gt;やマシンピラティス「&lt;a href=&quot;https://pilates-k.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;pilates K&lt;/a&gt;」など、女性専用フィットネスを全国展開。従業員の女性比率99.9%（※）を誇る東証グロース上場企業として、当事者ならではの気づきを活かし、女性のウェルビーイング実現を目指しています。（※2026年4月時点）&lt;br /&gt;
運営店舗数：全国200店舗以上（2026年5月時点）&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://loive.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://loive.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【メディア関係者様向け：取材・体験・画像提供のご案内】
スタジオへの体験取材・撮影、インストラクターへのインタビュー等を随時受付けております。 ぜひお気軽にお問い合わせください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>毛穴の悩みに着目した「デルメッド 毛穴クリアオイル」 2026年7月6日（月）新発売 ‼</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605249598</link>
        <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三省製薬</dc:creator>
        <description>～ 佐賀に工場を構える三省製薬、佐賀県工業技術センターと美容成分を共同開発 ～ 佐賀県のブランドいちご「いちごさん」の若葉から抽出した 「イチゴ若葉エキス」を配合 毛穴の悩みに着目した「デルメッド 毛...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
三省製薬株式会社&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dermed.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dermed.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sansho-pharma.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sansho-pharma.com&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

～　佐賀に工場を構える三省製薬、佐賀県工業技術センターと美容成分を共同開発　～ &lt;br&gt;  佐賀県のブランドいちご「いちごさん」の若葉から抽出した  「イチゴ若葉エキス」を配合  &lt;br&gt;  毛穴の悩みに着目した「デルメッド 毛穴クリアオイル」  ２０２６年７月６日（月）　新発売 ‼  &lt;br&gt;  水溶性の美容成分をオイル製剤に溶かし込む独自技術を確立、  計４種の美容成分配合を実現  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　美容成分と化粧品の開発・製造・販売を推進する三省（さんしょう）製薬株式会社（本社：福岡県大野城市、代表取締役：陣内 宏行）では、オリジナルブランド「デルメッド」から、毛穴の悩みに着目したディープクレンジングオイル「デルメッド 毛穴クリアオイル」を、2026年7月6日（月）より新発売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　佐賀県工業技術センターと共同開発した新成分「イチゴ若葉エキス」など計４種の美容成分を配合した、皮脂や古い角質、角栓になじみやすいオイルです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　毛穴汚れを落とし、毛穴の汚れ・詰まり・黒ずみ・開きが気になる肌を、つるんとなめらかに洗い上げます。３日に１回程度、普段のクレンジングに置き換えてお使いいただけます。&lt;br /&gt;
デルメッド 毛穴クリアオイル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「イチゴ若葉エキス」は、当社工場が立地する佐賀県産の素材を活用した化粧品原料の開発を目指す中で生まれた美容成分です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　濃く鮮やかな赤色が果肉の内部まで広がる美しい外観と、やさしい甘味と適度な酸味のバランスに優れた、佐賀県が誇るブランドいちご「いちごさん」の若葉を活用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「いちごさん」の30cm以下の若葉に抗酸化作用の高いポリフェノールが多く含まれていることに着目し、これまで廃棄されていた若葉を活用して開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　佐賀県工業技術センターと当社の実験では、「イチゴ若葉エキス」は皮脂の主成分であるトリグリセリドの産生を抑制することを確認しています（*1）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、処方においては、一般的に難しい水溶性の美容成分をオイル製剤に溶かし込む独自技術「オイルエッセンス フュージョン テクノロジー」の確立に成功しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これにより、「イチゴ若葉エキス」の他、古い角質に着目した「ゼニアオイエキス（*2）」、肌をすこやかに保つ「ドクダミエキス（*3）」、皮脂の酸化に着目した「油溶性ヨクイニン抽出液（*4）」の計４つの美容成分の配合を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「デルメッド 毛穴クリアオイル」は、デルメッド公式オンラインショップや直営店「Sansho Beauty Plaza」（福岡市）でお買い求めいただけます。（&lt;a href=&quot;https://www.dermed.jp/store/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dermed.jp/store/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*1：実験データは以下の「トリグリセリド産生量」グラフをご参照ください。&lt;br /&gt;
*2：ゼニアオイエキスの詳細　&lt;a href=&quot;https://www.sansho-pharma.com/lab/86&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sansho-pharma.com/lab/86&lt;/a&gt;　（三省製薬による実験）&lt;br /&gt;
*3：ドクダミエキスの詳細　&lt;a href=&quot;https://www.sansho-pharma.com/lab/40&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sansho-pharma.com/lab/40&lt;/a&gt;　（三省製薬による実験）&lt;br /&gt;
*4：油溶性ヨクイニン抽出液の詳細　&lt;a href=&quot;https://www.sansho-pharma.com/lab/36&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sansho-pharma.com/lab/36&lt;/a&gt;　（三省製薬による実験）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「デルメッド 毛穴クリアオイル」の特徴
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
佐賀県産のブランドいちご「いちごさん」の“30cm以下の若葉”にこだわって開発した新成分「イチゴ若葉エキス」を配合
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;素材開発部　水元康裕&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;毛穴が目立つのは、体内で作られた皮脂が毛穴にたまり、酸化することによって、黒ずんで見えることが原因の一つです。そのため、皮脂に着目した美容成分を開発すべく取り組みました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
佐賀県工業技術センターとともに、佐賀県産の様々な自然素材を試した結果、たどり着いたのは、佐賀県産の甘みたっぷりのブランドいちご「いちごさん」でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「いちごさん」は７年もの歳月をかけて、約15,000株の中から選び抜かれた品種で、佐賀県が自信を持ってお勧めしている新しいブランドいちごです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ただし、美容成分に使用したのはいちごの実ではなく、葉の部分です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
葉といっても全てではなく、“30cm以下の若葉”のみを活用することにこだわりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
30cm以下の若葉には、抗酸化作用の高いポリフェノールである「エラグタンニン」が多く含まれていることがわかったためです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この若葉から抽出した「イチゴ若葉エキス」を添加した場合と、エキスを添加せず溶媒のみとした場合で、皮脂の主成分である「トリグリセリド」の産生量を調べたところ、「イチゴ若葉エキス」を添加した場合に、産生量が低下することを確認しました。（2026年、佐賀県工業技術センターと三省製薬による実験）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
抽出時の溶媒を様々に工夫する苦労がありましたが、普段は廃棄されているいちごの若葉から、「イチゴ若葉エキス」という新たな価値を生み出せたことに、大きな喜びを感じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に小鼻まわりの黒ずみやざらつきは、俗に“いちご鼻”と呼ばれたりしますが、「デルメッド 毛穴クリアオイル」は、イチゴの若葉から生まれた美容成分で、毛穴ケアに向き合いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「イチゴ若葉エキス」も含め、毛穴の悩みにアプローチする4つの美容成分を配合。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「毛穴クリアオイル」には、「イチゴ若葉エキス」の他にも、毛穴の悩みにアプローチする美容成分を配合しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヨーロッパ原産の多年草で、アントシアニンやタンニンを多く含み、サラダやハーブティーとしても使われる「ゼニアオイ」から抽出した「ゼニアオイエキス」、生薬やお茶などにも使われる「ドクダミ」を原料とした「ドクダミエキス」、はとむぎの殻を除いて乾燥した「ヨクイニン」を活用した「油溶性ヨクイニン抽出液」を配合しました。これらもすべて、当社が開発した美容成分です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
水溶性の美容成分をオイル製剤に溶かし込む独自技術「オイルエッセンス フュージョン テクノロジー」を確立。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;製品開発部　野中咲希&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クレンジングオイルは、皮脂や角栓になじみやすい一方、水溶性の美容成分を配合しにくいという課題があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回配合した美容成分も、水に溶けやすいものが多く、そのままオイルに入れると白く濁ったり、安定性や見た目の面で課題が出たりと、処方設計は簡単ではありませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当初は、水相と油相に分かれた２層タイプも検討しました。水相に美容成分を配合できるメリットはありましたが、使用するたびに容器を振る手間がかかります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
毛穴ケアは続けていただくことが大切だからこそ、できるだけ手間をかけず、心地よく使える一層タイプにしたいと考えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで確立したのが、水溶性の美容成分を特殊な膜で包み、オイルの中に溶かし込む独自技術「オイルエッセンス フュージョン テクノロジー」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この技術により、オイルのなじみのよさを生かしながら、「イチゴ若葉エキス」をはじめとする美容成分を配合することができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
毛穴汚れを落とすだけで終わらせず、当社が培ってきた美容成分の開発力・配合技術をクレンジングオイルにも生かしたい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな思いから生まれた処方です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3日に1回程度、普段のクレンジングに置き換えて毛穴汚れをすっきりオフ。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
毛穴の汚れや詰まりは、余分な皮脂や古い角質、角栓などが毛穴に残ることで目立ちやすくなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで「デルメッド 毛穴クリアオイル」は、皮脂や角栓になじみやすいオイルクレンジングにこだわりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
乾いた手と顔に使用し、顔全体のメイクとなじませた後、毛穴のざらつきが気になる部分を指の腹でやさしくくるくると30秒程度なじませます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その後、水またはぬるま湯で洗い流し、洗顔料を使用して通常のスキンケアを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
毎日のクレンジングをすべて置き換えるのではなく、３日に１回程度、普段のクレンジングに置き換えて取り入れることで、毛穴汚れが気になる肌へのスペシャルケアとしてお使いいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;（2026年、三省製薬による実験）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
継続使用による、肌状態の変化も確認。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「デルメッド 毛穴クリアオイル」を継続して使用した際の肌状態についても確認しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４週間使用後のマイクロスコープ画像では、黒ずみ汚れが気になる毛穴まわりに変化が見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、毛穴まわりの肌状態を見る目安の一つとして、ポルフィリンのスコアも測定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ポルフィリンとは、毛穴に皮脂がたまることで増えやすいアクネ菌の代謝物です。酸化すると皮脂が固くなったり、炎症が発生して毛穴が目立ちやすくなるため、肌状態を確認する一つの指標になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社が実施した試験では、初期（使用前）のポルフィリンスコアを100とした場合、２週間後に90.4、４週間後に84.1となり、約15ポイントのスコア低下が確認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、肌のキメについても測定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
きめスコアとは、肌画像解析システムにより肌の凹凸の個数や深さ・大きさ・面積などを加味し、規則性を分析してスコア化したものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
初期のきめスコアを100とした場合、２週間後に94.3、４週間後に93.2となり、4週間後には6.8ポイントの改善が見られました。（いずれも2026年、三省製薬による実験）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
肌に優しい処方にも配慮。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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「デルメッド 毛穴クリアオイル」は、シリコンフリー、着色料フリー、防腐剤フリー（*5）の処方で、アレルギーテスト済み（*6）、ノンコメドジェニックテスト済み（*7）です。&lt;br /&gt;
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毛穴汚れを落とすだけでなく、肌への使い心地にも配慮しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リラックス感のあるニュウコウの香りも特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*5：防腐剤フリーとは、製品の腐敗を防ぐための防腐剤を配合していないことを指します。&lt;br /&gt;
*6：すべての方にアレルギーが起きないということではありません。&lt;br /&gt;
*7：すべての方にコメドが生じないということではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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（約1.5ヶ月分）&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三省製薬株式会社　会社概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■社　名　　 　　　三省製薬株式会社（Sansho Pharmaceutical Co.,Ltd.）&lt;br /&gt;
■創　業　　　　 　1960年3月&lt;br /&gt;
■代表取締役社長 　陣内&amp;nbsp; 宏行&lt;br /&gt;
■資本金 　　　　　8,767万円&lt;br /&gt;
■売上高 　　　　　23億8,179万円 　（2025年3月期）&lt;br /&gt;
■事業所 　　　　　＜本社＞&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　〒816-8550　福岡県大野城市大池2丁目26番7号&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　 ＜佐賀工場＞　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　 　&amp;nbsp; 化粧品原料製造および化粧品製造業者としてCOSMOS認証取得工場、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　 ISO9001、ISO22716（化粧品GMP）取得工場&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　〒841-0048　佐賀県鳥栖市藤木町5番1&lt;br /&gt;
■事業内容　　　　 化粧品原料の開発、製造、販売&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　 医薬部外品・化粧品の開発、製造、販売 （自社ブランド・OEM)&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■従業員数　　　　 102人&lt;br /&gt;
■URL　　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.sansho-pharma.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sansho-pharma.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dermed.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dermed.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.iroiku.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https:// www.iroiku.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://yamekaguya.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://yamekaguya.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105855/202605249598/_prw_PI23im_0Tt7aY5A.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アッヴィ、2026年米国消化器病週間に炎症性腸疾患（IBD）の治療基準を向上させる新たな長期データを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606020219</link>
        <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アッヴィ</dc:creator>
        <description>アッヴィ、2026年米国消化器病週間において、炎症性腸疾患（IBD）の治療基準を向上させる新たな長期データを発表 ー クローン病および潰瘍性大腸炎に関する18件の抄録を発表 ー リアルワールドエビデン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月3日&lt;br /&gt;


アッヴィ合同会社&lt;br /&gt;

アッヴィ、2026年米国消化器病週間において、炎症性腸疾患（IBD）の治療基準を向上させる新たな長期データを発表 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ー　クローン病および潰瘍性大腸炎に関する18件の抄録を発表&lt;br /&gt; 
ー　リアルワールドエビデンスおよび臨床試験から得られた広範なデータにより、リサンキズマブとウパダシチニブの有効性、安全性プロファイルおよび持続性がより強固に裏付けられる&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イリノイ州ノースシカゴ、2026年5月5日（米国時間）－アッヴィ（NYSE: ABBV）は本日、5月2日から5日にシカゴで開催される2026年度米国消化器病週間（以下、DDW）において、消化器疾患領域のポートフォリオに関する新たなデータを発表しました。アッヴィは、クローン病および潰瘍性大腸炎におけるスキリージ(R)（リサンキズマブ）とリンヴォック(R)（ウパダシチニブ）のリアルワールドエビデンスおよび長期成績を含む、18件の抄録を発表する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アッヴィのvice president, global medical affairs, immunologyであるAndrew Anisfeld, Ph.D.は次のように述べています。「アッヴィは、消化器疾患領域のリーダーとして、科学的イノベーションや上市済みおよび開発中の治療法からなる幅広いポートフォリオを通じて、IBDへの理解を深め、標準治療の向上への貢献に注力し続けています。DDWで発表された研究は、IBDと共に生きる方々におけるリサンキズマブおよびウパダシチニブによる臨床的・内視鏡的効果の長期的な持続と、これらの薬剤の確立された安全性プロファイルを実証するエビデンスのさらなる集積に寄与するものです」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
リサンキズマブを投与されたクローン病患者さんのリアルワールドデータ&lt;br /&gt; 
・持続的な症状緩和および併用療法の必要性の低減：ASPIRE-CD試験でリサンキズマブを投与された中等症から重症の活動性クローン病を有する成人患者さんにおける52週間の追跡調査により、腹痛、便意切迫感、水様便／軟便の迅速かつ持続的な改善が示されました。関節炎および皮膚疾患の腸管外症状を有する患者さんのそれぞれ25％および46％で、52週時に症状の緩和が報告されました。52週時までに、コルチコステロイドの使用はベースライン時の34％から7％に減少し、OTC医薬品の使用もベースライン時の72％から49％に減少しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・生活の質の改善：ASPIRE-CD試験に登録された患者さんを対象に、リサンキズマブ投与開始後の健康関連QOL（quality of life :生活の質）と治療満足度を解析した結果、52週時までに77％の患者さんが生活における楽しみの改善を報告しました。さらに、リサンキズマブ投与開始の1年後には、性の健康の改善、労働生産性および日常活動レベルの向上を含む、全般的なウェルビーイングの改善が認められました。すべての患者さんにおけるクローン病治療に対する全体的な満足度の改善（ベースライン時の50％から52週時では約87％）が認められ、52週時にリサンキズマブの投与を継続していた患者さんで特に顕著な改善（92％が満足）が認められました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クローン病患者さんにおけるリサンキズマブの低い切替え率&lt;br /&gt; 
・治療の継続性：米国の保険請求データに関するリアルワールド研究で、新たに生物学的製剤療法を開始したクローン病患者さんにおける24カ月間の治療切替え率が解析されました。この解析により、リサンキズマブの切替え率は14％であったのに対し、ウステキヌマブは21％、ベドリズマブは30％、インフリキシマブは33％、アダリムマブは36％であったことが示されました。この傾向は生物学的製剤による治療歴のない患者さんでも同様に認められました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ウパダシチニブ切替え後に認められた入院リスクの低下&lt;br /&gt; 
・実臨床における生物学的製剤の増量とウパダシチニブへの切替えの比較：米国の保険請求データを用いた後ろ向き解析により、生物学的製剤が投与されているクローン病または潰瘍性大腸炎の患者さんにおいて、生物学的製剤の週平均投与量を増量した患者さんと比較して、ウパダシチニブに切り替えた患者さんでは入院リスクが31％、救急科受診リスクが26％低かったことが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
難治性クローン病における内視鏡的改善&lt;br /&gt; 
・肛門周囲瘻孔を有するクローン病患者さんの治療：肛門周囲瘻孔型クローン病（PFCD）患者さんを対象とする2つの第3相試験において、ウパダシチニブ45&amp;nbsp;mgが奏効した患者さんを52週間のウパダシチニブ維持療法（15&amp;nbsp;mgもしくは30&amp;nbsp;mg）またはプラセボ投与に再無作為化しました。この事後解析において、ウパダシチニブの投与を受けた患者さんに、瘻孔に対する奏効の有無にかかわらず、52週間を通してクローン病簡易内視鏡スコア（SES-CD）の減少に基づく内視鏡的改善が示されました。改善がみられた患者さんの大多数が抗腫瘍壊死因子（TNF）療法では十分な奏効が得られなかった患者さんでした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
発表されるアッヴィの要約の一部を以下に示します。2026年度DDWのすべてのポスターは&lt;a href=&quot;https://edge.prnewswire.com/c/link/?t=0&amp;amp;l=en&amp;amp;o=4678881-1&amp;amp;h=1205882485&amp;amp;u=https%3A%2F%2Feposters.ddw.org%2Fddw%2F%3Fmenu%3D16%26browseby%3D3%26sortby%3D2%26ce_id%3D2975%26trend%3D19514%23!*menu%3D16*browseby%3D3*sortby%3D2*ce_id%3D2975*trend%3D19514&amp;amp;a=here&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;からご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 要約のタイトル&lt;br /&gt;  
 発表番号&lt;br /&gt;  
 
 
 Real-World Switching Rates Among Patients with Crohn&#039;s Disease&lt;br&gt;Treated with Biologics in the United States（生物学的製剤を投与された米国のクローン病患者さんのリアルワールドでの切替え率）&lt;br /&gt;  
 Su1657&lt;br /&gt;  
 
 
 Improvements in Simple Endoscopic Scores for Crohn&#039;s Disease in&lt;br&gt;Upadacitinib-Treated Patients with Perianal Fistulizing Disease:&lt;br&gt;Post Hoc Analysis of the Phase 3 Trials（ウパダシチニブを投与された肛門周囲瘻孔型患者さんにおけるクローン病簡易内視鏡スコアの改善：第3相試験の事後解析）&lt;br /&gt;  
 Su1495&lt;br /&gt;  
 
 
 Risankizumab Reduces Crohn&#039;s Disease-Related Symptoms and&lt;br&gt;Concomitant Therapy Use in Adults with Crohn&#039;s Disease: Year 1&lt;br&gt;Results From the ASPIRE-CD Study（成人クローン病患者さんにおけるリサンキズマブによるクローン病関連症状および併用療法使用の低減：ASPIRE-CD試験の1年時の結果）&lt;br /&gt;  
 Sa1504&lt;br /&gt;  
 
 
 Risankizumab Improves Health-Related Quality of Life in Adults&lt;br&gt;with Crohn&#039;s Disease: Year 1 Results from the ASPIRE-CD Study（成人クローン病患者さんにおけるリサンキズマブによる健康関連QOLの改善：ASPIRE-CD試験の1年時の結果）&lt;br /&gt;  
 Mo1674&lt;br /&gt;  
 
 
 Comparative Real-World Outcomes Following Dose Escalation of&lt;br /&gt; Current Biologic Therapy Versus Switching to&amp;nbsp;Upadacitinib Among&lt;br /&gt; Patients with&amp;nbsp;Crohn&#039;s Disease or Ulcerative Colitis: A Propensity&lt;br&gt;Score Matched Analysis（クローン病または潰瘍性大腸炎患者さんを対象に投与中の生物学的製剤療法の増量とウパダシチニブへの切替えを比較したリアルワールドでの成績：傾向スコアマッチング解析）&lt;br /&gt;  
 Tu1655&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SKYRIZI(R)について（リサンキズマブ）&lt;br /&gt; 
スキリージは、インターロイキン-23（IL-23）のp19サブユニットに選択的に結合し、IL-23をブロックするIL-23阻害薬です。炎症プロセスに関与するサイトカインであるIL-23は、多くの慢性免疫介在性疾患に関与すると考えられています1。スキリージは、中等症から重症の活動性潰瘍性大腸炎、尋常性乾癬、乾癬性関節炎およびクローン病に対する治療薬としてFDAに承認されています1。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://news.abbvie.com/2026-04-27-AbbVie-Submits-Regulatory-Application-to-FDA-for-SKYRIZI-R-risankizumab-rzaa-Subcutaneous-Induction-for-Adults-with-Moderately-to-Severely-Active-Crohns-Disease&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2026&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://news.abbvie.com/2026-04-27-AbbVie-Submits-Regulatory-Application-to-FDA-for-SKYRIZI-R-risankizumab-rzaa-Subcutaneous-Induction-for-Adults-with-Moderately-to-Severely-Active-Crohns-Disease&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;年&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://news.abbvie.com/2026-04-27-AbbVie-Submits-Regulatory-Application-to-FDA-for-SKYRIZI-R-risankizumab-rzaa-Subcutaneous-Induction-for-Adults-with-Moderately-to-Severely-Active-Crohns-Disease&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;4&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://news.abbvie.com/2026-04-27-AbbVie-Submits-Regulatory-Application-to-FDA-for-SKYRIZI-R-risankizumab-rzaa-Subcutaneous-Induction-for-Adults-with-Moderately-to-Severely-Active-Crohns-Disease&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;月&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://news.abbvie.com/2026-04-27-AbbVie-Submits-Regulatory-Application-to-FDA-for-SKYRIZI-R-risankizumab-rzaa-Subcutaneous-Induction-for-Adults-with-Moderately-to-Severely-Active-Crohns-Disease&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;27&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://news.abbvie.com/2026-04-27-AbbVie-Submits-Regulatory-Application-to-FDA-for-SKYRIZI-R-risankizumab-rzaa-Subcutaneous-Induction-for-Adults-with-Moderately-to-Severely-Active-Crohns-Disease&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;日&lt;/a&gt;、アッヴィは、中等症から重症の活動性CDを有する成人患者さんの治療としてリサンキズマブの皮下投与による導入療法の承認申請をFDAに提出したことを&lt;a href=&quot;https://edge.prnewswire.com/c/link/?t=0&amp;amp;l=en&amp;amp;o=4678881-1&amp;amp;h=1479218966&amp;amp;u=https%3A%2F%2Fnews.abbvie.com%2F2026-04-27-AbbVie-Submits-Regulatory-Application-to-FDA-for-SKYRIZI-R-risankizumab-rzaa-Subcutaneous-Induction-for-Adults-with-Moderately-to-Severely-Active-Crohns-Disease&amp;amp;a=AbbVie+announced+submission&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;発表&lt;/a&gt;しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
RINVOQ(R)（ウパダシチニブ）について&lt;br /&gt; 
アッヴィの科学者が発見し開発したリンヴォックはJAK阻害剤であり、複数の免疫介在性炎症性疾患を対象に研究が進められています。酵素および細胞を用いたアッセイにおいて、リンヴォックは、JAK2、JAK-3およびTYK-2と比較して、JAK-1に対し高い阻害活性を示しました。特定のJAK酵素の阻害が、治療効果や安全性にどのように関連しているかは現時点では明らかになっていません。&lt;br /&gt; 
現在、ウパダシチニブ（リンヴォック）は、円形脱毛症、化膿性汗腺炎、高安動脈炎、全身性エリテマトーデスおよび尋常性白斑を対象とする第3相試験が進行中です。これらの疾患に対するウパダシチニブの使用はFDAによって承認されておらず、これらの疾患に対するウパダシチニブの安全性および有効性は確立されていません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アッヴィについて&lt;br /&gt; 
アッヴィのミッションは現在の深刻な健康課題を解決する革新的な医薬品の創製とソリューションの提供、そして未来に向けて医療上の困難な課題に挑むことです。一人ひとりの人生を豊かなものにするため次の主要領域に取り組んでいます。免疫疾患、精神・神経疾患、がん、さらに美容医療関連のアラガン・エステティックスポートフォリオの製品・サービスです。アッヴィの詳細については、&lt;a href=&quot;https://nam12.safelinks.protection.outlook.com/?url=http%3A%2F%2Fwww.abbvie.com%2F&amp;amp;data=05%7C02%7Csayuri.kadota%40abbvie.com%7C08076a52fe204ada2aa608deb08c5d4d%7C6f4d03de95514ba1a25bdce6f5ab7ace%7C0%7C0%7C639142314128996642%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=GdVOlwkD21T8Xh3m3gbgMBSNro8rAtI2S1nx7a1235M%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.abbvie.com&lt;/a&gt;&amp;nbsp;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.linkedin.com/company/abbvie/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;LinkedIn&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/AbbVieGlobal/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/abbvie/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://twitter.com/abbvie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;X&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/AbbVie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;でも情報を公開しています。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本においては主に、免疫疾患、肝疾患、精神・神経疾患、がん、アイケアの領域、さらに美容医療関連の アラガン・エステティックスのポートフォリオで、製品の開発と提供に取り組んでいます。アッヴィの詳細については、&lt;a href=&quot;https://nam12.safelinks.protection.outlook.com/?url=http%3A%2F%2Fwww.abbvie.co.jp%2F&amp;amp;data=05%7C02%7Csayuri.kadota%40abbvie.com%7C08076a52fe204ada2aa608deb08c5d4d%7C6f4d03de95514ba1a25bdce6f5ab7ace%7C0%7C0%7C639142314129025651%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=z5P%2BPUCymwnmP2EgjFx14EtE0ghtSalFQemN2hJajqA%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.abbvie.co.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/AbbVieJapan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;&amp;nbsp;や&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/AbbVieJapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;でも情報を公開しています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
References:&lt;br /&gt; 
１．SKYRIZI [Package Insert]. North Chicago, IL: AbbVie Inc.; 2026.&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>無色カロテノイド「フィトエン」「フィトフルエン」の機能評価データを取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606010148</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 12:29:47 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ハリマ化成グループ</dc:creator>
        <description>ハリマ化成グループ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：長谷川吉弘、以下、当社）は、名城大学との共同研究により、カロテノイドの一種である「フィトエン」および「フィトフルエン」について、シワ原因のエラス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月2日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.harima.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ハリマ化成グループ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ハリマ化成グループ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：長谷川吉弘、以下、当社）は、名城大学との共同研究により、カロテノイドの一種である「フィトエン」および「フィトフルエン」について、シワ原因のエラスターゼの働きを抑えるなど、美容関連機能を含む4つの機能特長を明らかにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カロテノイドは、高い抗酸化作用で知られるリコピンやβ-カロテン、アスタキサンチンなどに代表される機能性色素です。食品・化粧品・飼料など幅広い分野で利用され、近年は健康・美容効果も期待されています。&lt;br /&gt;
一般的に、カロテノイドは橙色や赤色を示します。フィトエンやフィトフルエンは、カロテノイドでありながら無色透明で化粧品の色に干渉せず、他のカロテノイドに近しい抗酸化活性を持つことから、特に機能性美容成分として注目されています。しかし、自然界では存在量が極めて少なく、精製が難しいことから、詳細な研究は限られていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は高度な精製技術によって、難しいとされてきた同物質の高純度精製を実現しました。また、精製したフィトエンおよびフィトフルエンの試験管内評価により、それぞれの機能について評価しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フィトエンとフィトフルエンの主要機能
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エラスターゼ抑制作用【フィトエン】　&lt;br /&gt;
シワの原因とされる、皮膚の弾力成分であるエラスチンを分解する酵素「エラスターゼ」の働きを90％以上抑えることを確認。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チロシナーゼ抑制作用 【フィトエン】 &lt;br /&gt;
メラニン生成に関わる酵素「チロシナーゼ」の働きを抑えることを世界で初めて確認。低濃度でも比較的高い抑制作用を示す。一般的な美白成分であるアルブチンと比較して、約1/2〜1/5の濃度で同程度の抑制効果。（一般値との比較）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
強力な抗酸化作用 【フィトエン】 【フィトフルエン】　&lt;br /&gt;
紫外線などで発生する有害な活性酸素を除去する機能（一重項酵素消去活性）に優れ、没食子酸（強い効果を持つ抗酸化剤）と比較して10倍以上の抗酸化力を持つ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高い紫外線吸収作用 【フィトエン】 【フィトフルエン】&lt;br /&gt;
フィトエン：シミ・そばかすの原因とされるUV-Bの最大吸収性能が、既存のUV吸収剤の2～4.5倍。&lt;br /&gt;
フィトフルエン：シワ・たるみの原因とされるUV-Aの最大吸収性能が、既存品の1.3～4.4倍。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は今後、名城大学との連携を継続し、特に機能性の高いフィトエンについて、化粧品原料としての安全性評価、処方適性評価をさらに進めます。&lt;br /&gt;
また、バイオプロセスとの連携による生産技術の構築も検討し、2027年度中の実用化を目指します。今後もカロテノイド研究を基盤として、フィトエンを含む複数成分の展開により、化粧品分野向け素材開発を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報
・名城大学のリリースはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.meijo-u.ac.jp/news/asset/daab93f0ce4ea8238a44f33f8092df1b.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.meijo-u.ac.jp/news/asset/daab93f0ce4ea8238a44f33f8092df1b.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・本研究は、2026年5月17日に、Elsevier社が刊行する国際学術誌「Food Research International」 に掲載されました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kwnsfk27.r.eu-west-1.awstrack.me/L0/https:%2F%2Fauthors.elsevier.com%2Fa%2F1n8Sh3RC06LkYx/1/0102019e4d56ef39-50642a74-58d7-464c-9222-319c600425e3-000000/dIE8LmGRmW1Fyfx_51ymaHKcgQc=473&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://authors.elsevier.com/a/1n8Sh3RC06LkYx&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本研究結果は、精製した成分を用いたin vitro評価によるものであり、最終化粧品における効能・効果や人体での作用を直接示すものではありません。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106699/202606010148/_prw_PI4im_lbI3UArp.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「WOMAN EXPO 2026 Summer」、 今週末6月6日（土）、渋谷ヒカリエで開催 参加の事前申込（無料）を受付中！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606010128</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>自分らしく輝く、すべてのワーキングウーマンのための総合イベント 「WOMAN EXPO 2026 Summer」、 今週末6月6日（土）、渋谷ヒカリエで開催 参加の事前申込（無料）を受付中！ キャリア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
自分らしく輝く、すべてのワーキングウーマンのための総合イベント&lt;br /&gt;
「WOMAN EXPO 2026 Summer」、&lt;br /&gt;
今週末6月6日（土）、渋谷ヒカリエで開催&lt;br /&gt;
参加の事前申込（無料）を受付中！&lt;br /&gt;
キャリアデザインや美容・健康、資産形成ノウハウなど、働く女性の悩みに&lt;br /&gt;
答えるセミナーを開催、ブース展示やスタンプラリー企画も実施！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2026年6月6日（土）に渋谷ヒカリエ・ヒカリエホール（東京都渋谷区）にて、働く女性に向けた総合イベント「WOMAN EXPO 2026 Summer」を開催します。豪華景品が当たる「スタンプラリー企画」も実施します。開催当日まで、展示会入場とセミナーの事前申込を受け付けています。事前申込受付は公式サイトから　→　&lt;a href=&quot;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　WOMAN EXPOは、女性がもっと活躍できる環境づくりを応援するプロジェクトの一環として、2014年から開催しているイベント。⼥性リーダーのキャリアと⼈⽣を応援する「日経ウーマン」、健康や美容に関する情報を届ける「日経ヘルス」など、日経グループの媒体がそれぞれの特徴を生かし、自分らしく輝くすべてのワーキングウーマンに役立つ情報や体験を、セミナー、展示などリアルの場で提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　セミナーは7つ実施し、登壇者として、フジテレビ系のお昼のバラエティ番組「ぽかぽか」のMC、他コメンテーターやコラム連載など幅広い分野で活躍中の神田 愛花&amp;nbsp;さん（フリーアナウンサー）、TOKYO FM『山崎怜奈の誰かに話したかったこと。』などでラジオパーソナリティを務める山崎 怜奈&amp;nbsp;さん（タレント）、早稲田大学教授で米国政治に詳しい中林 美恵子&amp;nbsp;さんらが参加します。「キャリアは自分で切り拓く」、「BeliEVE&amp;nbsp;Mentorsと見つける、あなたらしいキャリアのつくり方」、「物価高にも年金不安にも負けない！ 働く女性のためのマネー戦略」、「早めに学ぼう　更年期のこと＆漢方ケア」「夏の睡眠を変える、クーラー時代ならではの睡眠対策」といった、「キャリア」「マネー」「美容・健康」など幅広いテーマのセミナーを開催します。7つのセミナーは事前申込による参加となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　展示会場は10社以上のブースが集まり、日々の暮らしやキャリアをアップデートするヒントが満載。美容ケアやキャリアサポートサービス、話題のリカバリーアイテムなど、忙しい日々に寄り添うアイデアが勢ぞろい。気軽に試せるサンプルや専門家のアドバイスも充実しています。ノベルティがもらえるブースもあるので、セミナーの合間にぜひお立ち寄りください。また、スタンプラリー企画も用意しています。スタンプラリー企画の詳細はこちら。→　&lt;a href=&quot;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/organizer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/organizer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WOMAN EXPOは入場無料ですが、ご来場予定の皆様は公式サイトからの事前申込（セミナーもしくは展示会入場）が必要となります（→&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/&lt;/a&gt;）。新着情報や、セミナープログラムの詳細、各展示ブースの出展内容の詳細についても、公式サイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■講演・セッション 登壇者（6月1日時点）
　※タイトルや内容など、変更になる場合がございます。追加情報は随時、公式サイトにて発表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー参加の事前申込を受付中！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※下記は事前申込受付中のセミナーです。WOMAN EXPO 2026 Summer&amp;nbsp;公式サイトから参加の&lt;br /&gt;
　事前申込ができます。なお、各セミナーは満員になり次第、事前申込を終了いたします。ご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇&amp;nbsp;10：15-10：55&amp;nbsp;&amp;nbsp;SE01&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　“人と違う”を恐れない　求め続けられる仕事術&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;～ロールモデルがない道の切り開き方～&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;神田 愛花&amp;nbsp;さん（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
神田 愛花さん （フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
◇&amp;nbsp;11：20-12：00　SE02&lt;br /&gt;
早めに学ぼう　更年期のこと＆漢方ケア&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;長谷川 真耶 さん（クラシエ薬品 ヘルスケア学術部）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇&amp;nbsp;12：25-13：05　SE03&lt;br /&gt;
もうひとりで悩まない！BeliEVE Mentorsと見つける、&lt;br /&gt;
あなたらしいキャリアのつくり方&lt;br /&gt;
山崎 怜奈 さん（タレント）&lt;br /&gt;
堀江 敦子 さん（スリール 代表取締役社長）&lt;br /&gt;
市川 愛 さん（エスエス製薬 EVEブランドマネージャー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神田 愛花さん （フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇&amp;nbsp;13：30-14：10　SE04&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;キャリアは自分で切り拓く&lt;br /&gt;
牧 陽子 さん（日本マクドナルド ソーシャル インパクト部 部長、一橋大学 非常勤講師）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇&amp;nbsp;14：35-15：15　SE05&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;専門家と学ぶ！ 夏の睡眠を変える、クーラー時代ならではの睡眠&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;藤田 樹里 さん（TENTIAL イノベーション本部 コンディショニング研究所 プログラム開発グループ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;西多 昌規 さん（早稲田大学 スポーツ科学学術院 同睡眠研究所所長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇&amp;nbsp;15：40-16：20　SE06&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;物価高にも年金不安にも負けない！　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;働く女性のためのマネー戦略&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;高山 一恵 さん（ファイナンシャルプランナー＜CFP®＞、Money&amp;amp;You 取締役）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神田 愛花さん （フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇&amp;nbsp;16：45-17：25&amp;nbsp;&amp;nbsp;SE07&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2050年、日本のジェンダーギャップは消滅している！？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;世界に目を向けることの重要性&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;中林 美恵子 さん（早稲田大学 教授、東京財団 理事長、米国マンスフィールド財団 名誉フェロー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神田 愛花さん （フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◉プレゼント企画の詳細はこちら
&lt;a href=&quot;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/organizer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/organizer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>茨城県が推進する高血圧対策「茨城をたべよう！ 野菜パワーで未来を変える健康投資推進事業」に協力</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606010099</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 15:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、茨城県が新たな高血圧対策として推進する「茨城をたべよう！野菜パワーで未来を変える健康投資推進事業」の趣旨...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、茨城県が新たな高血圧対策として推進する「茨城をたべよう！野菜パワーで未来を変える健康投資推進事業」の趣旨に賛同し、2026年度のキャンペーンより参画することをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「茨城をたべよう！野菜パワーで未来を変える健康投資推進事業」は、茨城県が2025年9月に始動した、日ごろの野菜摂取量を増やしたり、血圧測定や治療を促したりすることにより、循環器疾患のもととなる高血圧の予防につなげる取り組みです。当社では、同取り組みの中で行われるプレゼントキャンペーンに協賛品として血圧計を提供するほか、働く世代向けの企画「血圧改善No.1事業所決定戦 ケツ-1グランプリ2026」に参加する事業者に貸与する血圧計を提供します。　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
厚生労働省「人口動態統計（令和2年都道府県別年齢調整死亡率）」によると、茨城県の循環器疾患（脳血管疾患・急性心筋梗塞）における年齢調整死亡率は、男女ともに全国平均を上回るワースト上位（脳血管疾患：男性4位・女性5位、急性心筋梗塞：男性4位・女性6位）に位置しています。茨城県ではこれらの結果をふまえて、循環器疾患の主な要因の一つである「高血圧」の予防に着目した取り組みを進めています。特に、農業産出額全国３位を誇る茨城県の特性を活かした取り組みとして「いばベジスタイル」を推進しています。「いばベジスタイル」では、高血圧の要因の一つである食塩摂取量の過多に着目し、「塩分排出効果のあるカリウムを多く含んだ野菜を「1日350g」食べることによる高血圧の予防」を推進しています。一方で、現在の茨城県民の平均摂取量は約260g*1と、目標まであと約90g（1皿分）不足しているのが現状です。&lt;br /&gt;
*1 令和６年国民健康・栄養調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、循環器疾患事業のビジョンとして「脳・心血管疾患の発症ゼロ（ゼロイベント）」を掲げて、その実現を目指しています。今後も、家庭での血圧測定の普及や自治体、パートナー企業と連携した啓発活動に積極的に取り組み、循環器疾患リスクの低減に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「いばベジスタイル」について
茨城県は、心疾患や脳血管疾患などの生活習慣病による死亡率が全国に比べて高く、その要因の一つが高血圧です。特に、高血圧の要因となる食塩摂取量が目標量を上回っているのが現状です。そこで、茨城県では、塩分排出効果のある「カリウム」を多く含んだ野菜を1日350g食べて、高血圧を予防することを、「いばベジスタイル」として推進しています。&lt;br&gt;いばベジスタイルホームページ：&lt;a href=&quot;https://ibavege.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ibavege.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「茨城をたべよう！野菜パワーで未来を変える健康投資プレゼントキャンペーン」について
県民の皆様に、1日350ｇの野菜摂取、血圧測定の習慣化、適切な治療を楽しく実践いただくために、3つのプレゼントキャンペーンを実施します。（※茨城県民が対象）&lt;br /&gt;
【応募期間】　第1・第2弾：2026年6月1日～9月30日&lt;br /&gt;
【キャンペーン内容】&lt;br /&gt;
①野菜を買ったらプレゼント（県内の食料品店等で野菜を購入し、レシート画像を送信して応募）&lt;br /&gt;
②血圧測定でプレゼント（1日1回、計5回分の血圧を測定し、応募フォームから入力して応募）&lt;br /&gt;
③降圧剤処方でプレゼント（処方された降圧剤の調剤明細書の画像を応募フォームから送信して応募）&lt;br /&gt;
【プレゼント内容】&lt;br /&gt;
いばらきブランド肉や季節の野菜・果物詰め合わせ（計200名様）、オムロン血圧計などの企業協賛品&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「血圧改善No.1事業所決定戦 ケツ-1グランプリ2026」について
本企画は、県内事業所がチーム単位で血圧改善に取り組み、その成果や取組内容を競うものです。働く世代が楽しみながら健康づくりに参加できる企画として、職場ぐるみの健康経営を推進します。&lt;br /&gt;
参加事業所は、血圧が高め（上の血圧130mmHg以上）の従業員5名でチームを編成し、約3か月間にわたり血圧改善に取り組みます。血圧改善幅や正常血圧化した人数に加え、取組の継続性や職場全体への波及効果なども審査し、上位事業所を決定します。&lt;br /&gt;
エントリー受付期間：2026年6月10日～7月8日&lt;br /&gt;
ケツ-１グランプリ2026ホームページ：&lt;a href=&quot;https://ibavege.com/ketsu1/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ibavege.com/ketsu1/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202606010099/_prw_PI3im_WO1VOlU0.png" length="" type="image/png"/>
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