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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>グループ創業100周年を迎えるイノアックが ニッポン放送「オールナイトニッポン」土曜日枠の番組提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027203</link>
        <pubDate>Sat, 03 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イノアックコーポレーション</dc:creator>
        <description>株式会社イノアックコーポレーション（代表取締役 社長執行役員：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）は、2026年10月3日（土）より、株式会社ニッポン放送（代表...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/10/03&amp;nbsp;&amp;nbsp;10:00&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社イノアックコーポレーション&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）は、2026年10月3日（土）より、&lt;a href=&quot;https://www.1242.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社ニッポン放送&lt;/a&gt;（代表取締役社長：檜原麻希、東京都千代田区）の人気ラジオ番組「オールナイトニッポン」土曜日枠への番組提供を開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■番組提供を開始した背景&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イノアックが番組提供を開始する10月3日（土）、ニッポン放送の「オールナイトニッポン」は放送開始60年目に入ります。同番組が持つ長い歴史と、時代の変化に寄り添いながら進化を続ける柔軟性は、今年12月に創業100周年を迎えるイノアックグループが培ってきた企業風土やものづくりへの姿勢とも重なるものがあります。&lt;br /&gt; 
提供開始に伴い、イノアックのCMアンバサダーで俳優の清野菜名さんが出演するラジオCMが同番組内で放送されます。さらに本CMには企業公式キャラクター“イノアッくん”も登場します。イノアッくんの声優を務める大谷育江さんと清野さんの掛け合いにもぜひご注目ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■番組概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
番組タイトル 
「オールナイトニッポン」 
 
 
放送局 
ニッポン放送（全国36局ネット） 
 
 
放送日時 
毎週土曜日　深夜25:00~27:00放送 
 
 
番組ホームページ 
&lt;a href=&quot;https://www.allnightnippon.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.allnightnippon.com/&lt;/a&gt; 
 
 
 
※同番組はラジオをスマートフォンやパソコンで聴けるサービス「radiko（ラジコ）」を通して、&lt;br /&gt; 
放送後7日間お聴きいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イノアックコーポレーションは、日本で初めてウレタンフォームの生産を始めたウレタン発泡技術のリーディングカンパニーです。ウレタンフォームだけでなく、長年培ってきた高分子科学技術から生まれるゴム、プラスチック、複合材で世界中の製造産業などの幅広い製品を製造しています。用途や目的、求められる特性に応じた高機能材料を開発。ソリューションサービスを通じて、人々の豊かな暮らしを支えています。自動車、二輪車、情報・IT機器、住宅・建設関連から身近な生活関連商品やコスメ用品まで、生活のさまざまな場面に密着した製品を取り扱っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.inoac.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/inoac_official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/inoac_official/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜本プレスリリースに関しまして＞&lt;br /&gt; 
プレスリリースに掲載されている内容やその他の情報は、発表時点での情報です。予告なく変更する場合があります。予めご容赦ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>【J:COM STREAM 2026秋アニメ】TVアニメ『薬屋のひとりごと』第3期／『鑑定スキル』第3期 他ラインアップ！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296852</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、2026年10月より秋アニメを順次配信いたします。2026年12月に劇場版の公開が決定したTVアニメ『薬屋のひとりごと』第3期、『転生貴族...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日（金）&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、2026年10月より秋アニメを順次配信いたします。2026年12月に劇場版の公開が決定したTVアニメ『薬屋のひとりごと』第3期、『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる 第3期』など人気作の続編をはじめ、『転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す』、『凶乱令嬢ニア・リストン 病弱令嬢に転生した神殺しの武人の華麗なる無双録』など、話題の異世界系作品が多数ラインアップ！話題の作品を、ぜひJ:COM STREAMの見放題でお楽しみください！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COM STREAM 見逃しアニメ視聴ページ（10月より順次公開いたします）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/3?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261001_anime_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【 注目作品をご紹介！】&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 ●10/3（土）配信開始　TVアニメ『薬屋のひとりごと』第3期 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(C)日向夏・イマジカインフォス／「薬屋のひとりごと」製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;花街の薬師としての日常に戻っていた猫猫。ある日の朝餉をきっかけに、とある“違和感”を覚え、その正体を探し始める。一方、本来の身分・皇弟としての責務に向き合い始めた壬氏は、≪国を襲う災害の予兆≫に頭を悩ませていた。さらにそこへ、人々を惑わす謎の仙女の噂も飛び交い、茘国にはふたたび影が落ち始める。物語の舞台は後宮から市井、さらに隣国へと広がり、猫猫と壬氏には新たなる試練が待ち受ける。&lt;br&gt;※毎週（土）0:00～配信&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/1（木）配信開始『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる 第3期』&lt;br&gt;&lt;br&gt;(C)未来人A・講談社／鑑定スキルで成り上がる製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;原作はシリーズ累計発行部数750万部を突破した同名小説。人の能力やステータスを見抜く“鑑定スキル”を持って異世界に転生したアルス・ローベントが、世に隠れた「逸材」を発掘し、弱小領地を最強の領地へと発展させていく。&lt;br&gt;第2期では、ミーシアン州の次期総督の座を巡る継承戦争に身を投じ、仲間たちとともに数々の困難を乗り越え、大きな功績を残したアルス。彼の名声と影響力はさらに高まり、新たな責務を担う立場へと成長。第3期では、「カナレ郡長」として新たな責務を担うことになったアルスの新たな領地経営と人材発掘を追う。異世界統一を目指すアルスと仲間たちはさらなる戦乱と政治闘争の渦へ巻きこまれていく…。&lt;br&gt;※毎週（木）0:00～配信&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/3（土）配信開始　TVアニメ『転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す』&lt;br&gt; &lt;br&gt;(C)十夜/アース・スター エンターテイメント/黒竜騎士団&lt;br&gt;&lt;br&gt;シリーズ累計発行部数450万部を突破した超大人気ノベル＆コミックスが待望のアニメ化！「剣の才能がない」と言われながらも騎士を目指す少女・フィーアは、規格外のチート能力を持つ「大聖女」としての前世であることを思い出す。「大聖女」の力も蘇った彼女は、前世で魔王の右腕から「聖女として生まれ変わったら殺す」と脅されたことを思い出し、その力を隠しながら騎士として生きていくことを決意するものの、傷ついている人を見たら放っておけない性分から、遭遇する事件で頻繁に力を使ってしまう。果たして聖女であることをひた隠し続けることができるのか…!?&lt;br&gt;※毎週（土）22:30～配信（放送直後配信）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;● 10/13（火）配信開始　『凶乱令嬢ニア・リストン 病弱令嬢に転生した神殺しの武人の華麗なる無双録』 &lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br&gt;(C)南野海風・ホビージャパン/凶乱令嬢ニア・リストン製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;小説投稿サイトで累計8,000万PV、シリーズ累計発行部数210万部を突破した同名異世界ファンタジー小説が原作。神殺しをも成し遂げた大英雄は、死の間際、自分を殺せるほど強い相手と出会うことを夢に見る。しかし、待ち受けていたのは、病弱で見た目は可愛い貴族令嬢・ニア・リストンへの転生だった。第二の人生でも強者を求めて楽しく戦いに身を投じていくニアは、学院生活や家業の魔法映像（マジックビジョン）の普及を目指してタレント活動を送りながら、その圧倒的な力で数々の騒動を巻き起こしていく。&lt;br&gt;※毎週（火）0:00～配信&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ● 10/8（木）配信開始　TVアニメ『ブラッククローバー』2nd Season &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;(C) 田畠裕基／集英社・テレビ東京・ブラッククローバー製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;2026年5月まで「週刊少年ジャンプ」「ジャンプGIGA」（集英社刊）にて連載、全世界シリーズ累計発行部数2,500万部を突破した同名漫画が原作。&lt;br /&gt;
魔法が万能の世界で、ただ一人魔力を持たないアスタは、最強の魔導士「魔法帝」を目指して魔導士の団体「魔法騎士団」に入団し、あらゆる魔法を打ち消す“反（アンチ）魔法”を手にする。アスタは数々の死闘の末、クローバー王国を救ったが、スペード王国の支配者「漆黒の三極性（ダークトライアド）」が世界を蹂躙し始め、ハート王国の女王やクローバー王国の魔法騎士団団長・ヤミとヴァンジャンスが連れ去られる。すべてを取り戻すため、アスタが新たな修行へ挑戦する。仲間を取り戻し、ライバルとの約束を果たすためにすべてを懸けるアスタの激闘が描かれる。&lt;br&gt;※毎週（木）12:00～配信&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2026秋アニメ配信作品ラインアップ】（配信開始日順）&lt;br&gt;●10/1（木）配信開始&lt;br&gt;・転生貴族、鑑定スキルで成り上がる 第3期&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;●10/3（土）配信開始&lt;br&gt;・TVアニメ『薬屋のひとりごと』第3期&lt;br&gt;・TVアニメ『転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す』&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/4（日）配信開始&lt;br&gt;・アオのハコ Season2&lt;br&gt;・傷だらけ聖女より報復をこめて Season2&lt;br&gt;・幻想水滸伝&lt;br&gt;・しろたん&lt;br&gt;・新テニスの王子様 U-17 WORLD CUP&amp;nbsp;決勝メンバー決定戦&lt;br&gt;・マジカル★エクスプローラー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/5（月）配信開始&lt;br&gt;・テムパル～アイテムの力～&lt;br&gt;・パンどろぼう&lt;br&gt;・ポップパップポルターズ&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;●10/6（火）配信開始&lt;br&gt;・転生ゴブリンだけど質問ある？&lt;br&gt;・ホテル・インヒューマンズ&lt;br&gt;・ゆるゆる図鑑&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●10/7（水）配信開始&lt;br&gt;・FX戦士くるみちゃん&lt;br&gt;・ケロロ軍曹☆&lt;br&gt;・PSYЯEN -サイレン-&lt;br&gt;・生徒会にも穴はある！（TV放送版）&lt;br&gt;・超巡！超条先輩&lt;br&gt;・桃源暗鬼 ～日光・華厳の滝編～&amp;nbsp;&lt;br&gt;・Battle Spirits [Re]&amp;nbsp;絶界の空&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/8（木）配信開始&lt;br&gt;・TVアニメ『ブラッククローバー』2nd Season&lt;br&gt;・魔法騎士レイアース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/9（金）配信開始&lt;br&gt;・アオアシ Season2&lt;br&gt;・#ゾンビさがしてます&lt;br&gt;・百妖譜 第3期京師篇&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/10（土）配信開始&lt;br&gt;・ TVアニメ『氷の城壁』第2期&amp;nbsp;&lt;br&gt;・追放されたチート付与魔術師は気ままなセカンドライフを謳歌する。&lt;br&gt;・バーテックスフォース&lt;br&gt;・ホタルの嫁入り&lt;br&gt;・魔法少女育成計画 restart&lt;br&gt;・目覚めたら最強装備と宇宙船持ちだったので、一戸建て目指して傭兵として自由に生きたい&lt;br&gt;・ゆうさんち！from 遊ハち&lt;br&gt;・弱気MAX令嬢なのに、辣腕婚約者様の賭けに乗ってしまった&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/11（日）配信開始&lt;br /&gt;
・彼方から&lt;br&gt;・帰還者の魔法は特別です（第2期）&lt;br&gt;・千歳くんはラムネ瓶のなか 第2期&lt;br&gt;・どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/12（月）配信開始&lt;br&gt;・塩対応の佐藤さんが俺にだけ甘い&lt;br&gt;・獣王武神ダンデヴァイン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/13（火）配信開始&lt;br&gt;・凶乱令嬢ニア・リストン 病弱令嬢に転生した神殺しの武人の華麗なる無双録&lt;br /&gt;
・佐々木とピーちゃん シーズン２&lt;br&gt;・紫禁・御猫房〜紫禁城猫警備室〜&lt;br&gt;・朱色の仮面&lt;br&gt;・探偵はもう、死んでいる。Season2&lt;br&gt;・てつりょー！meet with 鉄道むすめ&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/14（水）配信開始&lt;br&gt;・Duel Masters LOST&amp;nbsp;～断罪の少年～&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/15（木）配信開始&lt;br&gt;・DARK MACHINE&lt;br&gt;・冰剣の魔術師が世界を統べるⅡ&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/17（土）配信開始&lt;br&gt;・ダイヤのA act II -Second Season-&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/18（日）配信開始&lt;br&gt;・信者ゼロの女神サマと始める異世界攻略&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/20（火）配信開始&lt;br&gt;・dreamland&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/22（木）配信開始&lt;br&gt;・無脳魔女ブレインレス・ウィッチ&lt;br&gt;&lt;br&gt;【10/2（金）現在 配信中の作品】（50音順）&lt;br&gt;・うちの弟どもがすみません&lt;br&gt;・おしりたんてい　10期&lt;br&gt;・ちびゴジラの逆襲&lt;br&gt;・追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する&lt;br&gt;・天は赤い河のほとり&lt;br&gt;・ニンジャラ&lt;br&gt;・パウ・パトロール&lt;br&gt;・パズドラ　第8シリーズ&lt;br&gt;・ポケットモンスター（2023）&lt;br&gt;・魔法の姉妹ルルットリリィ&lt;br&gt;・名探偵コナン 第31シーズン&lt;br&gt;・名探偵プリキュア！&lt;br&gt;・リラックマ&lt;br&gt;&lt;br&gt;●配信日時・ラインアップは、予告なく変更される場合がございます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;見逃しアニメ視聴ページで気になる作品をチェックして、「J:COM STREAM」の見放題をお楽しみください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM 見逃しアニメ視聴ページ（10月より順次公開いたします）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/3?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261001_anime_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜J:COM STREAM について＞&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM　&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶J:COM TV&amp;nbsp;シン・スタンダード　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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        <title>【J:COM】TVアニメ『SPY×FAMILY』ダミアン・デズモンド役 声優・藤原夏海さんインタビューを独占公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296909</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、『SPY×FAMILY』のダミアン・デズモンド役などを演じる声優・藤原夏海さんの独占インタビューを公開中です。また、J:COMの動画...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、『SPY×FAMILY』のダミアン・デズモンド役などを演じる声優・藤原夏海さんの独占インタビューを公開中です。また、J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、藤原夏海さんの出演作品を見放題で好評配信中。ぜひ、インタビューとあわせてお楽しみください！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;撮影／梶 礼哉&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▶藤原夏海さんインタビュー全文はこちら &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001738/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_anime-post001738&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001738/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;『SPY×FAMILY』のダミアン・デズモンド役をはじめ、『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる』のアルス・ローベント役、『MAJOR 2nd』の茂野大吾役、『真・中華一番！』リュウ・マオシン役など、数々の作品で等身大の少年性や情熱的なキャラクターを演じ、そのまっすぐで芯のある声と真摯な熱量で見る者の心を惹きつける藤原夏海さん。インタビューでは、声優を志したきっかけから、役作り、理想の声優像にいたるまで、出演作品のお話とともに、飾らない、その素顔の魅力に迫ります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(C)遠藤達哉／集英社・SPY×FAMILY製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;――日本だけでなく、海外でも人気を博している『SPY×FAMILY』では、アーニャと同じ学校に通うダミアン・デズモンドを演じられています。役作りにあたっては、とくにどんな点を意識されていましたか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤原：ダミアンの役作りでいちばん大切にしたのは、「子どもらしさ」でした。ダミアンって、家庭環境がすごく特殊で、じつはかなり苦労している子じゃないですか。威厳ある父親のもとで、お父さんには認められたいし、優秀なお兄さんとも仲良くやっていきたい。だけど、なかなかうまくいかないもどかしさを抱えているんですよね。家庭の中では素直になれないというモヤモヤや葛藤を、一人で押さえ込もうとしてる…。だからこそ、学校にいるときくらいは、本来のダミアンらしく、のびのびと過ごさせてあげたいなって。父の前ではなかなか見せられない活発な部分だったり、友達とワーワー騒ぎたい、年相応の元気なエネルギーを、学校のシーンではしっかり表現したい、と思っていました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;――学校でのダミアンといえば、やっぱりアーニャとの掛け合いが最高です。あの小学生男子ムーブが、見ていてすごくほほえましいです（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤原：見ている方にとっては、かわいくてクスッと笑えるような場面が多いと思いますが、「視聴者さんを笑顔にしたい！」ということを狙っているわけではなく、ダミアンとして、アーニャのアクションをまっすぐ受け止めることが大事だな、とは思っています。アーニャの、あの無自覚で、キラキラした言動に対して、本当に素直にまっすぐ恥ずかしがったり、照れくさそうにしたり。その、素直でまっすぐな気持ちが、ダミアンを表現するうえではいちばん大事だなって思っていたので、演じるときにはかなり意識していました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;――アーニャ役の種﨑敦美さんと、アフレコ現場でのやり取りはいかがですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤原：いや、もう本当に種﨑さんがお見事なんですよ！テストの段階から、いろんなお芝居やアプローチを仕掛けてきてくださるので、それをダミアンとして打ち返すのがすごく楽しくて…！アーニャの、あのすっとぼけたニュアンスに対して、必死に戸惑ったり否定したり…。テストと本番で、また少し表現をガラッと変えてくることもあって、毎回すごく新鮮な刺激があります。アーニャってどんなにシリアスな場面であっても、何をしても許されちゃうじゃないですか。もう本当にずるいなと思うんですけど（笑）。でも、種﨑さんがそこで、いろんな表現を見せてくれるからこそ、ダミアンのリアクションもどんどん引き出されていくんだなと感じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; (C)遠藤達哉／集英社・SPY×FAMILY製作委員会 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;――作品の中で、藤原さんがとくに印象に残っているダミアンのシーンを教えていただけますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤原：やっぱり、バスジャック事件のシーンですね！イーデン校のクラスみんなで巻き込まれてしまって、すっごく危険で緊迫した状況になっちゃうんです。その中で、アーニャに首輪爆弾が仕掛けられてしまって。ただ、アーニャ自身は偽物だとわかっているので、その爆弾をコンコンって叩いたりしているんですけど（笑）。そんな危険な状況のなか、ダミアンがバスジャック犯に対して、「あいつの爆弾 オレの首につけかえろ !! 」っていうシーンがあるんです！これまでも、ダミアンの勇敢さが垣間見えるシーンはありましたけど、あの瞬間は「なんてかっこいいんだ！」って本当にシビれましたね！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;nbsp;――あのダミアンの行動に胸を打たれた視聴者も多かったと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤原：見てくれている人も同じ気持ちだと思うと嬉しいですね！あと、その直前にダミアンが、アーニャたちのためにバスジャック犯の注意をひきつける場面があるのですが、そこで彼が思いついた秘策が、バスジャック犯に「うんこが今にももれそうだぜ…!!」と伝えるだけっていう…なんかそのアイデアも含めて、もうすっごくダミアンらしくて（笑）。……&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;藤原夏海さんのインタビューはこちらで公開中！お楽しみに！ &lt;br /&gt;
▶インタビュー全文はこちら： &lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001738/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_anime-post001738&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001738/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;●J:COM STREAMでは、藤原夏海さんが出演するTVアニメ『SPY×FAMILY』を見放題で好評配信中！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;TVアニメ 『SPY×FAMILY』&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;(C)遠藤達哉／集英社・SPY×FAMILY製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶視聴ページ &lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00140067?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_fujiwara_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00140067?type=series&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COM STREAMでは、藤原夏海さんの出演作品も見放題で多数配信中！&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/artist/431415?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_fujiwara_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/artist/431415&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜エンタメをもっと楽しむWebマガジン『J:magazine!』について＞&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202609296909/_prw_PI1im_UOuh0Wh7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高橋大輔、草川拓弥　初演劇舞台主演決定！ 『ウルフムーン』 ー狼月に昇るー 2027年1月・2月上演！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017128</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>高橋大輔、草川拓弥 初演劇舞台主演決定！ 『ウルフムーン』 ー狼月に昇るー 2027年1月・2月上演！ 2027年1月に、東京と大阪にて、『ウルフムーン』―狼月に昇る―を上演することが決定いたしました...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 高橋大輔、草川拓弥　初演劇舞台主演決定！  『ウルフムーン』 ー狼月に昇るー  2027年1月・2月上演！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年1月に、東京と大阪にて、『ウルフムーン』―狼月に昇る―を上演することが決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主演には、世界を舞台に活躍を続け、数々の日本男子初の快挙を成し遂げてきたフィギュアスケート界の先駆者的存在であり、『氷艶』などの新たな表現活動も広げる高橋大輔と、「超特急」のメンバーとして音楽シーンだけにとどまらず、俳優として今年だけでも6作品のドラマ出演という人気も実績も併せ持つ草川拓弥を迎えました。演出は数々の舞台に出演し俳優として培った現場感覚を生かしながら登場人物の感情の動きが伝わる舞台をつくる演出家としても実績を重ねる福士誠治が担い、さらに脚本には、氷上で、ドラマでとそれぞれ共演を重ねた福士誠治の呼びかけに映画、ドラマ、アニメ、舞台と様々なジャンルで作品を発表している脚本家・坂口理子が参加。&lt;br /&gt;
奇跡のような組み合わせによる新しい舞台が2027年1月ウルフムーンと共に幕を開けますー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演劇舞台に初出演の高橋大輔、草川拓弥&lt;br /&gt;
フィギュアスケートの氷上ならではの美しくしなやかな演技と感情表現を通じて今までにない舞台を創ってきた進化し続けるエンターテイナー高橋大輔と音楽シーンで培った高い知名度とドラマでの実績を併せ持ち、来月には東京ドーム公演も控えている人気グループ「超特急」の草川拓弥の2人が演劇舞台に初挑戦！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本：坂口理子、演出：福士誠治&lt;br /&gt;
脚本はスタジオジブリ作品映画、高畑勲監督「かぐや姫の物語」やミュージカル『梨泰院クラス』や『四月は君の嘘』、近作では吉永小百合主演映画『てっぺんの向こうにあなたがいる』の脚本も手掛ける坂口理子。演出は俳優としてストレートプレイからミュージカル、アングラ演劇から大劇場と幅広く数々の舞台に出演するだけでなく、演出家としても確かな実績を重ねる福士誠治。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主演2人を彩る個性豊かなキャスト陣が決定！&lt;br /&gt;
元クライマーで真面目で物静かな性格。アルバイトで生活をしながら学生時代からの山登りを続けていたが、今は山から遠ざかっている灰原丈二役を高橋大輔。灰原のパートナーで抜群のクライミングセンスがあるがお調子者で明るく朗らかな性格な片丘鐘役を草川拓弥。そんな片丘の妹、片丘絵梨沙役を今作が12年ぶりの舞台出演となる田辺桃子が演じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
灰原や片丘の大学のOB森田守役を劇団SET（スーパー・エキセントリック・シアター）所属のおおたけこういち、森田の後輩で警察の山岳警備隊の岩沢真一役に清水優、絵梨沙の恋人の村上健司役に星野勇太、灰原や片丘の大学の後輩の木村邦彦役に百瀬朔、現役の山岳部員の長谷川恭介役には吉田晴雄が演じ脇を固めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、上演決定にあたり脚本の坂口理子、演出の福士誠治、主演の高橋大輔と草川拓弥からコメントが到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜コメント＞&lt;br /&gt;
脚本：坂口理子&lt;br /&gt;
様々なご縁で今回、脚本を書かせていただけること、本当に嬉しい限りです。ありがとうございます。不思議な何かに導かれるように思えてなりません。えん、縁、つながり……約束。エン、円、丸い……月。月と言えば狼、狼といえば、走る。オオカミが海へ向かって走る、大好きだったあの絵本……そんな色々がつながって出来上がっていく物語。そして、そこからさらに先のつながりへ―――観て下さった皆様にも、その環につながっていただけるような、そんな芝居を書きたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出：福士誠治&lt;br /&gt;
演出の福士誠治です。&lt;br /&gt;
今回の作品は多くの出逢いにより実現しました。&lt;br /&gt;
まず、高橋大輔くんとの出逢いがなければこの企画はなかったことでしょう。氷の上から板の上での表現も見てみたいという想い。&lt;br /&gt;
そして草川拓弥くんとのドラマでの共演。この出逢いがなければ一緒にモノ作りが出来ることもなかったように感じます。&lt;br /&gt;
この大好きなおふたりをバディにした物語。田辺桃子さんをはじめ、頼もしい俳優陣。個人的にはもう幸せです！&lt;br /&gt;
また、プロフェッショナルなスタッフのみなさまの力は偉大です。こちらも新しい出逢いに感謝です。&lt;br /&gt;
この新しい出逢いと新しい作品を楽しみにしていてください。&lt;br /&gt;
きっと僕が1番楽しみにしていますけどね（笑）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主演：高橋大輔&lt;br /&gt;
この度、福士誠治さんが演出を務める舞台「ウルフムーン」に出演させていただくことになりました。&lt;br /&gt;
アイスショーでご一緒させていただいた福士さんと、今度は舞台という新たな表現の場で作品に参加出来ることを大変嬉しく思っています。&lt;br /&gt;
灰原は、過去の出来事を抱えながらも、葛藤や苦しみと向き合い、再び前へ進もうとする人物です。&lt;br /&gt;
これまでとは異なる環境の中で、役と真摯に向き合いながら、舞台に挑戦したいと思います。&lt;br /&gt;
ご覧いただく皆様の心に何かを残せる作品となるよう、精一杯努めてまいります。&lt;br /&gt;
ぜひ、会場でお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主演：草川拓弥&lt;br /&gt;
片丘を演じます。草川拓弥です。&lt;br /&gt;
舞台 ウルフムーン。&lt;br /&gt;
人生で初めて舞台に挑戦させていただきます。演出は約4年前のドラマ、みなと商事コインランドリーでお世話になった福士誠治さん。&lt;br /&gt;
今まではカメラの前で断続的なお芝居に向き合っていく日々でしたが、今回は、よーいはい！とカチンコが鳴れば、最後まで物語りが途切れません。しかもその姿をお客さんの前で披露する。&lt;br /&gt;
当たり前のことなのかもしれませんが、自分にとっては初めてなので胸が高鳴っております。たくさんの刺激をいただけそうです。&lt;br /&gt;
ウルフムーンの夜、願い事が叶うと言われています。&lt;br /&gt;
僕自身は願ったことはありませんが、この作品で、昔からの夢であった舞台は叶うかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜S T O R Y＞&lt;br /&gt;
大学時代から登山のクライミングパートナーとして“バディ”を組んでいた灰原（高橋）と片丘（草川）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人気者で抜群のクライミングセンスのある片丘と、物静かだが堅実で確実な登山技術を持つ灰原。正反対のふたりだが、互いに強い信頼で結ばれていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
卒業後も“バディ”を続けるふたり……。しかし、一年前のとある出来事により山から遠ざかる。&lt;br /&gt;
あの夜のふたりの約束を果たすため、ひとり海へ向かう灰原。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海原の上に浮かぶのはウルフムーンだったー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜脚本：坂口理子＞ ［一部原作：三田村信行『オオカミがきた』（理論社）］&lt;br /&gt;
神奈川県出身。&lt;br /&gt;
2006年に『おシャシャのシャン！』で第31回創作テレビドラマ大賞の最優秀賞を受賞しデビュー。『かぐや姫の物語』『銀河鉄道の父』『てっぺんの向こうにあなたがいる』などの映画作品の他、『女子的生活』『昔話法廷』『税金で買った本』などのテレビドラマの脚本を務める。舞台作品では、ミュージカル『梨泰院クラス』、『四月は君の嘘』、音楽劇『39歳』の他、アイスショー『氷艶2024－十字星のキセキー』、また新作狂言『逸青会2026・おりがみ』など。また自身が主宰する舞台企画・Project未來圏では、若い俳優とプロの俳優の融合を目指す舞台公演を定期的に行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜演出：福士誠治＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1983年生まれ、神奈川県出身。&lt;br&gt;2002年俳優でドラマビュー。2006年NHK朝の連続ドラマ『純情きらり』でヒロインの夫役を好演人気を博す。映像作品だけでなく『RENT』『スリル・ミー』『メリー・ポピンズ』などのミュージカルや『修羅天魔 ～髑髏城の七人 Season極』『スーパー歌舞伎II ワンピース』などの娯楽大作、『セールスマンの死』『インヘリタンス－継承－』などのストレートプレイの名作の出演、主演など舞台作品で役者としての才能を発揮。高橋大輔とは氷艶をはじめ氷上での共演を重ね、草川拓弥とはドラマ『みなと商事コインランドリー』にて共演。演出作品は今作で10本目となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜出演者プロフィール＞&lt;br /&gt;
●高橋大輔&lt;br /&gt;
1986年生まれ、岡山県出身。&lt;br /&gt;
プロフィギュアスケーター、バンクーバー五輪銅メダリスト・世界選手権金メダリスト。&lt;br /&gt;
数々の日本男子初の快挙を成し遂げてきたフィギュアスケート界の先駆者的存在。2014年引退後、2018年に現役復帰。2020年にはアイスダンスに転向し、村元哉中氏と組み全日本選手権優勝など数々の快挙を成し遂げた。2023年現役を引退。競技と並行してフィギュアスケートと日本文化を融合させたストーリー仕立てのアイスショー『氷艶』(2017年〜)への出演など多方面での表現活動を展開。ソロ、村元氏とのカップルでショースケーターとして活動するほか、自らプロデュースを手がけるアイスショー『滑走屋』等にも取り組む。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;●草川拓弥&lt;br /&gt;
1994年生まれ、東京都出身。&lt;br&gt;中学1年生の時にスカウトされ芸能界入り。2008年にドラマ『貧乏男子 ボンビーメン』で俳優デビュー、2022年『みなと商事コインランドリー』にてドラマ初主演。メインダンサー＆バックボーカルグループ「超特急」のメンバーとしても活躍。2026年だけでも『ラストノート』『LOVED ONE』『俺たちバッドバーバーズ』『東京P.D. 警視庁広報2係』など数々のドラマに出演。大河ドラマ出演３作目となる『逆賊の幕臣』（2027年）への出演も決定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;●田辺桃子&lt;br /&gt;
1999年生まれ、神奈川県出身。&lt;br /&gt;
小学3年生の頃にスカウトされ、2009年に子役デビュー。その後はファッション誌『Seventeen』の専属モデルとして活躍すると同時に、テレビドラマ・映画で活躍。2026年はドラマ『勿忘草の咲く町で～安曇野診療記～』『夏色の雲が恋と嵐をまきおこす』に出演。また、映画『キリコのタクト』が公開中。2027年秋には主演映画『きみの音が見えたとき』を控えている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;●おおたけこういち&lt;br /&gt;
1981年生まれ、福島県出身。&lt;br /&gt;
2000年劇団SET（スーパー・エキセントリック・シアター）全国7大都市オーディション準グランプリ受賞後、劇団SET所属。俳優だけでなくダンサー・振付師としても活躍。ダンサーと共に立ち上げたダンステイメント集団「Blue Print 」では脚本演出も担当している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;●清水 優&lt;br /&gt;
1985年生まれ、神奈川県出身。&lt;br /&gt;
日本映画学校（現・日本映画大学）俳優科卒業後、確かな演技力で映画・テレビ問わず、さまざまな映像作品に出演。舞台では赤堀雅秋、千葉哲也、岩松了、ノゾエ征爾、鄭義信といった演劇界を代表する演出作品にも多数出演するなど、演出家からの信頼も厚い。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●星野勇太&lt;br /&gt;
1994年生まれ、神奈川県出身。&lt;br /&gt;
ミュージカル『新テニスの王子様』、舞台『鬼滅の刃』など2.5次元舞台をはじめ、ミュージカル『ジェイミー』やストレート芝居など幅広いジャンルの舞台に出演。またコーヒー好きが高じて、俳優仲間とカフェのイベントを実施するなど活動の幅を広げている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;●百瀬 朔&lt;br /&gt;
1994年生まれ、兵庫県出身。&lt;br /&gt;
2013年にドラマ『仮面ライダー鎧武』で本格的に俳優活動を開始。近作ではKAAT神奈川芸術プロデュース『蛙昇天』『きたやじ オン・ザ・ロード〜いざ、出立!!篇〜』『インヘリタンスー継承ー』など多数の舞台に出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;●吉田晴雄&lt;br /&gt;
2005年生まれ、新潟県出身。&lt;br /&gt;
2024年ドラマ『おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか』で俳優デビュー。以後、配信ドラマ『DEAD END - 羅刹の刻印 ｰ』TXアニメ『闇芝居』（声）などに出演。今作が初舞台となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
◎タイトル：『ウルフムーン』ー狼月に昇るー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎脚本：坂口理子 ［一部原作：三田村信行『オオカミがきた』（理論社）］&lt;br /&gt;
◎演出：福士誠治&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎出演：高橋大輔　草川拓弥／田辺桃子／おおたけこういち　清水 優　星野勇太　百瀬 朔　吉田晴雄　&lt;br /&gt;
　　　（声の出演：渡辺 哲）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎一般チケット発売日：2026年11月28日（土）10:00〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京公演】&lt;br /&gt;
◎日程：2027年１月29日（金）〜2月7日（日）&lt;br /&gt;
◎劇場：サンシャイン劇場（〒170-8630東京都豊島区東池袋3-1-4　サンシャインシティ　文化会館4F）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎チケット料金（全席指定・税込）※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
・S席￥12,000&lt;br /&gt;
・A席：¥9,000&lt;br /&gt;
・U25：¥6,000（公演当日25歳以下の方対象・チケットぴあwebのみ取扱・枚数限定・当日引換券・当日身分証明書提示）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎チケット取扱&lt;br /&gt;
　チケットぴあ・ローソンチケット・イープラス・チケットスペース (10:00～15:00 ※休業日を除く)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
提携：サンシャイン劇場&lt;br /&gt;
宣伝協力：ニッポン放送&lt;br /&gt;
制作：合同会社アタリ・パフォーマンス&lt;br /&gt;
協賛：イーウォレット株式会社　&lt;br /&gt;
主催：株式会社アウルム　ぴあ株式会社　株式会社ミックスゾーン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪公演】&lt;br /&gt;
◎日程：2027年2月11日（木・祝）〜2月１4日（日）&lt;br /&gt;
◎劇場：森ノ宮ピロティホール（〒540-0003　大阪市中央区森ノ宮中央1-17-5）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎チケット料金（全席指定・税込）※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
・一般：￥12,000&lt;br /&gt;
・U25：¥6,000（公演当日25歳以下の方対象・チケットぴあwebのみ取扱・枚数限定・当日引換券・当日身分証明書提示）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎チケット取扱&lt;br /&gt;
　チケットぴあ・ローソンチケット・イープラス・森ノ宮ピロティホール窓口販売（11:00～17:00※火曜休）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
制作：合同会社アタリ・パフォーマンス&lt;br /&gt;
主催：株式会社ディアフィールド&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎公式H P　&lt;a href=&quot;https://wolfmoon-stage.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wolfmoon-stage.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◎公演に関するお問合せ　&lt;a href=&quot;mailto:wolfmoonstage@gmail.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;wolfmoonstage@gmail.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎チケットに関するお問合せ&lt;br /&gt;
【東京】チケットスペース：03-3234-9999（10:00～15:00）※休業日を除く 　　　　　&lt;br /&gt;
【大阪】DEAR FIELD　&lt;a href=&quot;https://dearfield.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dearfield.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610017128/_prw_PI1im_CB2k0r3Q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>J:COM STREAMでシリーズ最新第8弾市川染五郎主演『鬼平犯科帳 本所の銕』10月10日（土）より見放題最速配信</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296878</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>(C)日本映画放送 J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、松本幸四郎主演 池波正太郎原作『鬼平犯科帳』シリーズ最新第8弾『本所の銕』を2026年10月10日（土）13時より見放...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
(C)日本映画放送 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、松本幸四郎主演 池波正太郎原作『鬼平犯科帳』シリーズ最新第8弾『本所の銕』を2026年10月10日（土）13時より見放題で最速配信いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00647250?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_onihei_detail%22HYPERLINK%20https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00647250?type=group&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00647250?type=group&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;シリーズ最新作となる『鬼平犯科帳 本所の銕』は、原作の「密告』で描かれた若き日の長谷川平蔵・銕三郎時代のエピソードに着想を得たオリジナルストーリーです。&lt;br&gt;放蕩無頼な青春時代を送り、｢本所の銕｣の異名で恐れられる銕三郎を演じるのは市川染五郎。若さゆえの青さや不器用さを漂わせながらも、のちの平蔵を彷彿とさせる正義感や人情の機微を見事に表現しています。また、銕三郎につきまとう悪御家人・横山小平次役を駒木根葵汰、若き日のおまさ役を中島瑠菜が演じ、若手実力派俳優陣が脇を固めるほか、中村吉右衛門主演『鬼平犯科帳』シリーズで同心・木村忠吾役を演じた尾美としのりが密偵・相模の彦十役として本作より出演。円熟味あふれる演技を披露しています。&lt;br&gt;本作は、今冬配信予定の第9弾 松本幸四郎主演『鬼平犯科帳 密告』へとつながる前日譚として描かれています。『密告』とともに、2作品にわたって描かれる壮大な人情と愛情の物語をぜひお楽しみください！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、密偵・相模の彦十役を演じる尾美としのりさんのスペシャルインタビューを公開中！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/japanesedrama/post001654/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_japanesedrama-post001654&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/japanesedrama/post001654/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【配信概要】&lt;br /&gt;
■作品タイトル&lt;br&gt;『鬼平犯科帳 本所の銕』&lt;br&gt;&lt;br&gt;■配信期間&lt;br /&gt;
2026年10月10日（土）13:00～ J:COM STREAMの見放題にて最速配信&lt;br /&gt;
視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00647250?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_onihei_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00647250?type=group&lt;/a&gt;&lt;br&gt;※時代劇専門チャンネルにて2026年10月10日（土）13:00～／19:00～ 独占初放送&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演&lt;br&gt;市川染五郎&lt;br /&gt;
尾美としのり　中島瑠菜　阿佐辰美　駒木根葵汰&lt;br /&gt;
松本幸四郎&lt;br&gt;&lt;br&gt;■あらすじ&lt;br&gt;京に赴いていた長谷川平蔵（松本幸四郎）と旧友・岸井左馬之助（山口馬木也）は青春時代の出来事を思い出していた。平蔵がまだ銕三郎と名乗り、「本所の銕」と呼ばれ放蕩無頼な青春時代を送っていた頃。博打と酒に沈溺し、道場から足が遠のいていた銕三郎（市川染五郎）に、無頼を従えた悪御家人・横山小平次（駒木根葵汰）が近づいてくる。銕三郎は…。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;(C)日本映画放送 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;●今冬見放題最速配信！シリーズ最新第9弾『鬼平犯科帳 密告』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(C)日本映画放送&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■配信期間&lt;br /&gt;
今冬最速配信予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演&lt;br&gt;松本幸四郎&lt;br /&gt;
中村ゆり　和田聰宏　尾美としのり&lt;br /&gt;
本宮泰風　山口馬木也　駒木根葵汰　山田真歩&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■あらすじ&lt;br&gt;長谷川平蔵（松本幸四郎）の留守中、火付盗賊改方に賊の押し込みを知らせる密告状が届く。真偽のほどは定かでなかったが筆頭与力・佐嶋忠介（本宮泰風）らが出張ると、密告の通りに盗賊・伏屋の紋蔵（駒木根葵汰）一味が押し込みを働いており一網打尽にする。首領の紋蔵を取り調べると、「自分は平蔵の息子だ」と言う。京から戻り紋蔵と対面した平蔵は、紋蔵が放蕩無頼の青春時代に温情をかけた町娘・お百（山田真歩）の息子だと気が付く。平蔵は密告状の主がお百だと推察するが、彼女の身には危機が迫っていた。&lt;br&gt;&lt;br&gt;J:COM STREAMでは、松本幸四郎主演シリーズ『鬼平犯科帳』7作品をはじめ、人気の時代劇を見放題で好評配信中！&lt;br&gt;▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/4?type=series&amp;amp;utm_source=prtimes&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_onihei_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/4&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＜J:COM STREAM&amp;nbsp;について＞ &lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM　&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202609296878/_prw_PI1im_2nDhV79S.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>J:COM STREAMで人気海外ドラマ『ブルーブラッド』のスピンオフ『ボストン・ブルー』を日本最速で見放題配信</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296901</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>『ボストン・ブルー シーズン1』(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved. J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、Paramo...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日（金）&lt;br /&gt;


『ボストン・ブルー シーズン1』(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、Paramountの最新ドラマを日本最速で順次見放題配信いたします。&lt;br&gt;2026年10月2日（金）からは、米CBSの人気長寿警察ドラマ『ブルーブラッド ～NYPD家族の絆～』から生まれたスピンオフ『ボストン・ブルー シーズン1』を、2026年11月6日（金）からは、大人気消防士ドラマ『ファイア・カントリー』のスピンオフ『シェリフ・カントリー シーズン1』を、そして2026年12月11日（金）からは、人気ドラマ『FBI：特別捜査班』の新たなスピンオフ『CIA：諜報特捜班 シーズン1』と、注目作品が月替わりで続々登場いたします。ぜひ、「J:COM STREAM」で海外ドラマの最新トレンドをいち早くキャッチアップしてください！&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/1?type=series&amp;amp;utm_source=prtimes&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_paramaunt_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/1&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【配信作品紹介】&lt;br&gt;●2026年10月2日（金）0:00～配信開始『ボストン・ブルー シーズン1』＜全20話＞&lt;br&gt;▶視聴ページ： &lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00316383?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_paramaunt_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00316383?type=series&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 (C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved. &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;トム・セレック主演の人気長寿警察ドラマ『ブルーブラッド　～NYPD 正義の系譜～』のスピンオフ。こちらは『ブルーブラッド』でも人気キャラクターとなったドニー・ウォールバーグ演じるニューヨーク市警のベテラン刑事、ダニー・レーガンが主人公となっている。&lt;br&gt;物語はダニー・レーガンがある事件をきっかけにボストン市警の刑事として新たなスタートを切るところから始まる。ダニーは著名な警察一家の長女でもある刑事、レナ・シルバーと協力し、あるIT企業で発生した火災の捜査にあたる。捜査を進めていくうちに、顔認証技術や家族の絆、そして正義の追求が複雑に絡み合った秘密が明らかになっていく…。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●2026年11月6日（金）配信開始予定『シェリフ・カントリー シーズン1』＜全20話＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;山火事が多発するカリフォルニア州山間部の小さな田舎町を舞台に描かれた大人気消防士ドラマ『ファイア・カントリー』のスピンオフ。主人公は同じ地方にある小さな保安官事務所の保安官・ミッキー・フォックス（モリーナ・バッカリン）。児童虐待や白昼堂々の強盗、スクールバス爆発…。彼女は数々の犯罪事件の解決に日々奔走する一方で、家族の問題にも直面することとなる…。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;nbsp;(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 2026年12月11日（金）配信開始予定『CIA：諜報特捜班 シーズン1』 ＜全12話＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 (C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;主人公は規則を無視する型破りなCIAのコリン・グラス（トム・エリス）と、法と規則を重んじる堅実なFBI捜査官ビル・グッドマン（ニック・ゲルファス）。性格も捜査スタイルも正反対の二人はCIAニューヨーク支局に配属される。捜査でもコンビを組むことになり、前途多難なスタートを切るが、国内の脅威や犯罪に立ち向かうなかで、二人はあらゆる正反対が実は最大の強みであると気づいていく…。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※旧型チューナーをご利用の方は、最新チューナー（J:COM LINK）に交換いただくことでご視聴いただけます。&lt;br /&gt;
▶最新チューナーへの交換について詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/campaign/charge_free/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_chargefree&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜J:COM STREAM について＞&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM　&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM TV&amp;nbsp;シン・スタンダード　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>『アカチャンホンポ presents ＃みちょパラ』 “みちょぱ”産休復帰を記念して公開収録を開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017061</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp）は、2026年4月より“みちょぱ”こと池田美優さんがパーソナリティを務めるニッポン放送『#みちょパラ』（毎週日曜...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 &lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.akachan.jp&lt;/a&gt;）は、2026年4月より“みちょぱ”こと池田美優さんがパーソナリティを務めるニッポン放送『#みちょパラ』（毎週日曜22時30分～）の冠スポンサーを務めてきました。 そして、今回9月22日（火・祝）に“みちょぱ”さんの産休からの復帰を記念して『アカチャンホンポ presents #みちょパラ』の公開収録イベントをニッポン放送 イマジンスタジオにて開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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パーソナリティのみちょぱさんは、今年2月に妊娠を発表。4月からアカチャンホンポが冠提供をスタートし、マタニティライフや子育てにまつわる話題を届けてきました。9月6日（日）から、産休から明けたみちょぱさんが番組に復帰。今回、番組への復帰を記念して、番組の公開収録がおこなわれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場には多くのリスナーさんが集まり、番組パーソナリティのみちょぱさんが登場すると、会場は大きな拍手と歓声に包まれました。&lt;br /&gt;
「子連れもOK、でも今までのリスナーたちも逃げずに来いよ！」というみちょぱさんの呼びかけの通り、赤ちゃんやお子さんと一緒に参加した親子連れから、みちょぱさんファンのギャル、そして番組を長く聴き続ける常連おじさんリスナーさんまで、幅広い層が集まる公開収録となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ママになったみちょぱさんの近況トークをはじめ、ここでしか聴けないお馴染みリスナーさんとのテンポの良い掛け合いで、会場を沸かせていました。時折客席から聴こえてくる赤ちゃんの泣き声を聴いた、みちょぱさんがやさしく声をかけてあやす場面も見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
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「いつからみちょパラ聴いてる？」「アカチャンホンポ行ったことある？」など、みちょぱさんはリスナーに気軽に声をかけながらトークを展開。終始和やかな雰囲気の中で、公開収録を実施することができました。&lt;br /&gt;
レギュラーコーナー「アカチャンホンポ・みちょパラ支店」も会場から寄せられたネタメールにみちょぱさんが次々と応えていき、軽快なやり取りで会場を盛り上げた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントの最後には、アカチャンホンポオリジナル商品の「水99％Superおしりふきシリーズ」が当たる、特別抽選会を開催。当選者にはみちょぱさんから直接プレゼントが手渡されました。リスナーさんとの距離の近さを感じさせる温かな時間となり、公開収録は大盛況のうちに幕を閉じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公開収録の模様は、9月27日（日）に放送され、10月5日(月)正午頃にポッドキャストでも配信される予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【番組概要】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■番組タイトル：『アカチャンホンポ presents ＃みちょパラ』&lt;br /&gt;
■放送日時：毎週日曜日 22時30分～23時　　&lt;br /&gt;
■パーソナリティ：池田美優（みちょぱ）&lt;br /&gt;
■メールアドレス：&lt;a href=&quot;mailto:michopa@1242.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;michopa@1242.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■番組ハッシュタグ： #みちょパラ&lt;br /&gt;
■提供社：株式会社赤ちゃん本舗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202610017061/_prw_PI6im_r92m48vA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ドライバー県民性調査2026 自家用車の1ヶ月の駐車場代（平均） 1位 東京都 18,572円（アクサ損害保険調べ）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609306992</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アクサ損害保険</dc:creator>
        <description>ダイレクト型自動車保険を提供する アクサ損害保険株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長兼CEO：田中 勇二郎）は、自家用車保有者で月に1日以上運転する全国の20歳～69歳の男女を対象に、「47都...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイレクト型自動車保険を提供する アクサ損害保険株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長兼CEO：田中 勇二郎）は、自家用車保有者で月に1日以上運転する全国の20歳～69歳の男女を対象に、「47都道府県 ドライバー県民性調査2026」を実施し、4,700名の有効サンプルを集計し結果をまとめました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アクサは、本調査の結果を踏まえ、今後もお客さまのニーズに応える商品・サービスの提供にも引き続き取り組むとともに、アクサグループの「すべての人々のより良い未来のために。私たちはみなさんの大切なものを守ります。」というパーパス（存在意義）を体現してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【調査結果（抜粋）】&lt;br /&gt; ◆自家用車の選び方&lt;br /&gt; ・都道府県別の自動車購入時の重視ポイント&lt;br /&gt; 「価格」は1位 沖縄県、2位 山梨県、3位 茨城県・広島県&lt;br&gt;「運転のしやすさ」は1位 東京都、2位 静岡県、3位 福島県・神奈川県&lt;br&gt;「燃費・エコ性能」は1位 沖縄県、2位 宮崎県、3位 山梨県&lt;br&gt;「デザイン」は1位 沖縄県、2位 石川県・滋賀県&lt;br&gt;「メーカー・ブランド」は1位 神奈川県、2位 山形県、3位 東京都・滋賀県&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ◆カーライフにおける費用&lt;br /&gt; ・自家用車の1ヶ月のガソリン代&lt;br /&gt; 平均は8,348円&lt;br /&gt; 都道府県別では1位 宮城県 10,203円、2位 青森県 10,126円、3位 栃木県 9,916円&lt;br /&gt; ・自家用車の年間の任意保険料&lt;br /&gt; 平均は53,720円&lt;br /&gt; 都道府県別では1位 東京都 65,098円、2位 島根県 62,572円、3位 宮城県 60,120円&lt;br /&gt; ・自家用車の1ヶ月の駐車場代&lt;br /&gt; 「かかっている」35%、「かかっていない」65%&lt;br&gt;駐車場代がかかっている人の平均は7,257円&lt;br /&gt; 都道府県別では1位 東京都 18,572円、2位 大阪府 11,343円、3位 京都府 9,953円&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ◆ヒヤリハットの経験&lt;br /&gt; ・都道府県別ヒヤリハット遭遇率&lt;br /&gt; 「歩行者とのヒヤリハット」と「自転車とのヒヤリハット」は愛知県、&lt;br&gt;「電動キックボードとのヒヤリハット」は東京都、&lt;br&gt;「他の自動車とのヒヤリハット」は富山県と長崎県、&lt;br&gt;「自損事故になりかけたヒヤリハット」は富山県、&lt;br&gt;「悪天候によるヒヤリハット」は新潟県と福井県が1位&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ◆都道府県別カーライフあるある&lt;br /&gt; ・都道府県別カーライフ“あるある”&lt;br /&gt; 北海道・静岡県・三重県・滋賀県・兵庫県・宮崎県では「鹿の飛び出しに遭う」、&lt;br&gt;青森県では「ホワイトアウトに遭う」、鹿児島県では「火山灰で滑りやすくなる」など、&lt;br&gt;動物や地域特有の“あるある”のほか、&lt;br /&gt; 「茨城ダッシュ」「山梨ルール」「松本走り」「名古屋走り」「伊予の早曲がり」など&lt;br&gt;地名を冠したローカルルールも&lt;br /&gt; ・一緒にドライブで遠出したい有名人　都道府県別の1位は？&lt;br /&gt; 北海道「大泉洋さん」、栃木県「鈴木亮平さん」、石川県「浜辺美波さん」、&lt;br&gt;福井県「今田美桜さん」「石原さとみさん」、和歌山県「塩﨑太智さん」、広島県「木村拓哉さん」、&lt;br&gt;山口県「綾瀬はるかさん」、愛媛県「大谷翔平さん」、佐賀県「岩田剛典さん」「今田美桜さん」&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査の全文は、当社公式ホームページにも掲載しています。&lt;br /&gt; 
URL&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;https://www.axa-direct.co.jp/auto/guide/researchinfo/carlife2026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.axa-direct.co.jp/auto/guide/researchinfo/carlife2026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査結果】&lt;br /&gt; 
自家用車の選び方 
自家用車保有者で月に1日以上運転する全国の20歳～69歳の男女4,700名（全回答者）に、 車選びについて質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
自動車購入時の重視ポイント 
自家用車を購入する際に重視したポイントを聞いたところ、「価格」（58.8%）が最も高くなり、「運転のしやすさ」（52.1%）、「燃費・エコ性能」（44.9%）が続きました。&lt;br /&gt; 
男女別にみると、女性では「運転のしやすさ」の割合が56.6%と、男性（47.7%）と比べて8.9ポイント高くなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
都道府県別の重視ポイント 
重視したポイントの上位5項目について、回答割合を都道府県別にみると、≪価格≫では1位は沖縄県（70.0%）、2位は山梨県（67.0%）、3位は茨城県と広島県（いずれも66.0%）、≪運転のしやすさ≫では1位は東京都（64.0%）、2位は静岡県（63.0%）、3位は福島県と神奈川県（いずれも59.0%）、≪燃費・エコ性能≫では1位は沖縄県（55.0%）、2位は宮崎県（52.0%）、3位は山梨県（51.0%）となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、≪デザイン≫では1位は沖縄県（52.0%）、2位は石川県と滋賀県（いずれも49.0%）、≪メーカー・ブランド≫では1位は神奈川県（43.0%）、2位は山形県（42.0%）、3位は東京都と滋賀県（いずれも41.0%）となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
カーライフにおける費用 
カーライフにかかるコストについて質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
自家用車の1ヶ月のガソリン代 
全回答者（4,700名）に、自家用車の1ヶ月のガソリン代（EVの場合は充電料金）を聞いたところ、「10,000円～15,000円未満」（22.1%）に最も多くの回答が集まったほか、「5,000円～6,000円未満」（16.8%）などにも回答が集まり、平均は8,348円でした。&lt;br /&gt; 
昨年の調査結果と比較すると、平均金額は2025年8,684円→2026年8,348円と、336円減少しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
都道府県別にみると、自家用車の1ヶ月のガソリン代の平均は、宮城県（10,203円）が最も高くなり、青森県（10,126円）、栃木県（9,916円）、山口県（9,776円）、徳島県（9,600円）が続きました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
自家用車の年間の任意保険料 
自家用車の年間の任意保険料を聞いたところ、「20,000円未満」（14.4%）や「30,000円～40,000円未満」（15.9%）、「50,000円～60,000円未満」（14.6%）などに回答が分かれ、平均は53,720円でした。&lt;br /&gt; 
昨年の調査結果と比較すると、平均金額は2025年55,187円→2026年53,720円と、1,467円の減少となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
年代別にみると、自家用車の年間の任意保険料の平均は若年層ほど高くなる傾向がみられ、20代では60,836円でした。&lt;br /&gt; 
また、都道府県別にみると、自家用車の年間の任意保険料の平均は、東京都（65,098円）が最も高くなり、島根県（62,572円）、宮城県（60,120円）が続きました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
自家用車の1ヶ月の駐車場代 
駐車場代がかかっているか聞いたところ、「かかっている」は35.1%、「かかっていない」は64.9%となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
都道府県別にみると、駐車場代がかかっていない人の割合は、1位は栃木県と山梨県（いずれも81.0%）、3位は群馬県と宮崎県（77.0%）となりました。また、かかっていない人の割合が最も低くなったのは東京都で、35.0%と3人に1人にとどまりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
続いて、駐車場代がかかっている人（1,649名）に、自家用車の1ヶ月の駐車場代を聞いたところ、「3,000円～5,000円未満」（23.3%）や「5,000円～8,000円未満」（31.7%）に回答が集まり、平均は7,257円でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
都道府県別にみると、自家用車の1ヶ月の駐車場代の平均は、東京都（18,572円）が突出して高くなり、大阪府（11,343円）、京都府（9,953円）が続きました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ヒヤリハットの経験 
もう少しで事故になるところだった状況を意味する“ヒヤリハット”の経験について質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
都道府県別ヒヤリハット遭遇率 
全回答者（4,700名）に、ヒヤリとした経験や危険を感じた経験があるか聞いたところ、≪歩行者とのヒヤリハット≫では「ある」が55.1%、≪自転車とのヒヤリハット≫では「ある」が56.4%、≪電動キックボードとのヒヤリハット≫では「ある」が5.4%、≪他の自動車とのヒヤリハット（衝突しそう、あおり運転されたなど）≫では「ある」が62.2%となりました。&lt;br /&gt; 
また、≪自損事故になりかけたヒヤリハット（電柱・ガードレールに衝突しそうなど）≫では「ある」が40.5%、≪悪天候によるヒヤリハット（豪雨による視界不良、アイスバーンでのスリップなど）≫では「ある」が49.8%となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
都道府県別にみると、ヒヤリとした経験や危険を感じた経験がある人の割合は、≪歩行者とのヒヤリハット≫では1位は愛知県（73.0%）、2位は広島県（69.0%）、≪自転車とのヒヤリハット≫では1位は愛知県（76.0%）、2位は茨城県（67.0%）、≪電動キックボードとのヒヤリハット≫では1位は東京都（24.0%）、2位は京都府（15.0%）、≪他の自動車とのヒヤリハット≫では1位は富山県と長崎県（いずれも75.0%）、≪自損事故になりかけたヒヤリハット≫では1位は富山県（55.0%）、2位は愛知県と岡山県（いずれも52.0%）、≪悪天候によるヒヤリハット≫では1位は新潟県と福井県（いずれも69.0%）となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ヒヤリハットについて、それぞれ遭遇したことがある人に、どのようなヒヤリハットだったか聞いたところ、≪歩行者とのヒヤリハット≫では「イヤホンをしている歩行者が急に右に寄ってきた」や「暗い夜道に黒い服の人が脇から出てきた」、≪自転車とのヒヤリハット≫では「逆方向から下り坂を猛スピードで降りてきた」や「バックしているときに、うしろを自転車が横切った」、≪電動キックボードとのヒヤリハット≫では「かなり近い距離で強引に追い越され、接触しかけた」や「信号で停車していたら車の左側ぎりぎりを通過した」、≪他の自動車とのヒヤリハット≫では「高速の合流で合流する側が強引に割り込んできた」や「駐車場で発進したら、大型車が気づかずバックしてきた」といった回答が挙がりました。&lt;br /&gt; 
また、≪自損事故になりかけたヒヤリハット≫では「バックモニターに太陽光が入り車体止めに気付かなかった」や「アクセルとブレーキを間違えて、あやうく壁に衝突しそうになった」、≪悪天候によるヒヤリハット≫では「ゲリラ雷雨で側溝から水が溢れてラインが見えなかった」や「山の中の濃霧状態で動物がいたとき」といった経験がみられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
都道府県別カーライフあるある 
カーライフにおける“あるある”について質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
都道府県別カーライフ“あるある” 
全回答者（4,700名）に、自身が住む都道府県における“運転あるある”だと思うことを聞いたところ、北海道や静岡県、三重県、滋賀県、兵庫県、宮崎県では「鹿の飛び出しに遭う」といった回答が多くみられ、野生動物に関する“あるある”が挙げられたほか、「ウインカーを出すのが遅い」（富山県、石川県、岡山県、香川県、佐賀県、大分県）や「黄色信号でも止まらず進む人が多い」（徳島県、福岡県）といった事故につながるリスクの高い“あるある”や、「ホワイトアウトに遭う」（青森県）や「雪道でのスリップ事故が多い」（秋田県）といった冬の時期にみられる“あるある”、「茨城ダッシュ」（茨城県）や「山梨ルール」（山梨県）、「松本走り」（長野県）、「名古屋走り」（愛知県）、「伊予の早曲がり」（愛媛県）といった地名が名称に入った“あるある”が回答として挙がりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
挙がった回答を分類すると、「運転マナーに関するもの」が25.7%、「対動物に関するもの」が13.3%、「対歩行者・自転車等に関するもの」が10.4%、「その他（道路の特徴、交通状況等）」が10.4%となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
また、運転に関することで他の都道府県から来たドライバーによくビックリされることを聞いたところ、青森県では「積雪量が多いため、一方通行になってしまう道が多々ある」、岩手県では「雪道を普通に運転する」、茨城県では「茨城ダッシュという運転がある」、東京都では「駐車スペースが狭い」、新潟県では「バイパスでのスピードが速すぎる」、石川県では「融雪装置がある」、山梨県では「右折優先が多い」、静岡県では「道が狭く、自転車専用道路が少ない」、愛知県では「名古屋走りという運転がある」、滋賀県では「飛び出し坊やの看板が多い」、奈良県では「左折可が多い」、岡山県では「ウインカーを出さず曲がる車両が多い」、広島県では「市電の信号がある」、愛媛県では「伊予の早曲がりという運転がある」、高知県では「わずかな隙間に入ってくる車が多い」、長崎県では「坂道が多い」、宮崎県では「突然曲がる車が多い」、鹿児島県では「火山灰が降った後はガソリンスタンドの洗車に行列ができる」といった、気候や土地柄に関係したこと、地名が名称に入った運転慣行などが多く挙がりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
他の都道府県から来たドライバーにおすすめしたいドライブスポット　都道府県別の1位は？ 
他の都道府県から来たドライバーにおすすめしたいドライブスポットを聞いたところ、北海道では「美瑛」、宮城県では「松島」、茨城県では「大洗」、千葉県では「東京湾アクアライン・海ほたる」、神奈川県では「箱根」、富山県では「雨晴海岸」、石川県では「千里浜なぎさドライブウェイ」、長野県では「ビーナスライン」、静岡県では「浜名湖」、三重県では「伊勢志摩スカイライン」、京都府では「宇治」、奈良県では「信貴生駒スカイライン」、鳥取県では「大山」、広島県では「宮島」、山口県では「角島」、徳島県では「鳴門スカイライン」、愛媛県では「しまなみ海道」、福岡県では「糸島」、佐賀県では「虹の松原」、大分県では「やまなみハイウェイ」、宮崎県では「日南海岸」、沖縄県では「海中道路」が1位に挙がりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
一緒にドライブで遠出したい有名人　都道府県別の1位は？ 
一緒にドライブで遠出したい有名人を聞いたところ、北海道では「大泉洋さん」、青森県では「内田有紀さん」、栃木県では「鈴木亮平さん」、神奈川県では「明石家さんまさん」や「綾瀬はるかさん」、「桑田佳祐さん」、新潟県では「山﨑賢人さん」と「大泉洋さん」、石川県では「浜辺美波さん」、福井県では「今田美桜さん」と「石原さとみさん」、山梨県では「小泉今日子さん」、愛知県では「竹野内豊さん」や「佐野勇斗さん」、「有村架純さん」、「大泉洋さん」、「福山雅治さん」、「綾瀬はるかさん」、和歌山県では「塩﨑太智さん」、広島県では「木村拓哉さん」、山口県では「綾瀬はるかさん」、香川県では「仲里依紗さん」や「いとうあさこさん」、「浜辺美波さん」、「目黒蓮さん」、「綾瀬はるかさん」、愛媛県では「大谷翔平さん」、佐賀県では「岩田剛典さん」と「今田美桜さん」、鹿児島県では「綾瀬はるかさん」や「福山雅治さん」、「佐藤健さん」が1位に挙がりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ドライブ中によく聴く曲　都道府県別の1位は？ 
最後に、ドライブ中によく聴く曲を聞いたところ、北海道では「勝手にシンドバッド（サザンオールスターズ）」と「真夏の果実（サザンオールスターズ）」、福島県では「夏の思い出（ケツメイシ）」、栃木県では「ドライブ（ケツメイシ）」と「高嶺の花子さん（back number）」、群馬県では「Five（嵐）」、神奈川県では「希望の轍（サザンオールスターズ）」、富山県では「HOT LIMIT（T.M.Revolution）」、長野県では「ライラック（Mrs. GREEN APPLE）」や「キセキ（GReeeeN）」、「きらり（藤井風）」、愛知県では「中央フリーウェイ（松任谷由実）」、三重県では「Lemon（米津玄師）」、京都府では「マリーゴールド（あいみょん）」や「好きすぎて滅（M!LK）」、「花火（aiko）」、兵庫県では「ライラック（Mrs. GREEN APPLE）」、鳥取県では「ultra soul（B&#039;z）」と「Lemon（米津玄師）」、山口県では「新宝島（サカナクション）」と「夏色（ゆず）」、徳島県では「LOVE PHANTOM（B&#039;z）」と「波乗りジョニー（桑田佳祐）」、長崎県では「Dynamite（BTS）」、大分県では「ドライブ（ケツメイシ）」、沖縄県では「ミス・ブランニュー・デイ（サザンオールスターズ）」と「ライラック（Mrs. GREEN APPLE）」が1位に挙がっており、サザンオールスターズやケツメイシ、Mrs. GREEN APPLE、M!LKといったアーティストの曲が複数の都道府県でみられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
全回答者（4,700名）の回答をみると、1位は「ケセラセラ（Mrs. GREEN APPLE）」「希望の轍（サザンオールスターズ）」「青と夏（Mrs. GREEN APPLE）」、4位は「ライラック（Mrs. GREEN APPLE）」、5位は「中央フリーウェイ（松任谷由実）」となり、Mrs. GREEN APPLEの曲が3曲挙がりました。&lt;br /&gt; 
年代別にみると、20代の1位は「Happiness（嵐）」、30代の1位は「好きすぎて滅（M!LK）」、40代の1位は「ケセラセラ（Mrs. GREEN APPLE）」、50代の1位は「希望の轍（サザンオールスターズ）」「ultra soul（B&#039;z）」、60代の1位は「中央フリーウェイ（松任谷由実）」となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
「47都道府県 ドライバー県民性調査2025」は&lt;a href=&quot;https://www.axa-direct.co.jp/auto/guide/researchinfo/carlife2025.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査概要】&lt;br /&gt; 
調査タイトル：47都道府県 ドライバー県民性調査2026&lt;br /&gt; 
調査対象：自家用車保有者で月に1日以上運転する全国の20歳～69歳の男女&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年7月30日～8月10日&lt;br /&gt; 
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt; 
調査地域：全国&lt;br /&gt; 
有効回答数：4,700サンプル（各都道府県 男女×年代均等）&lt;br /&gt; 
調査協力会社：ネットエイジア株式会社&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108877/202609306992/_prw_PI10im_DS1tPB94.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本に生まれる国際演劇フェスティバル 「IF TOKYO 東京国際演劇祭 2028」に TOP PARTNERとして協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296927</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 17:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>KDDIは、2028年10月1日から10月22日までの期間に初開催される、国際演劇フェスティバル「IF TOKYO 東京国際演劇祭 2028（以下 IF TOKYO 2028）」にTOP PARTNE...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月30日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;KDDI株式会社&lt;br /&gt;

　KDDIは、2028年10月1日から10月22日までの期間に初開催される、国際演劇フェスティバル&lt;a href=&quot;https://iftokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://iftokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;IF TOKYO &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://iftokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;東京国際演劇祭 2028（以下 IF TOKYO 2028）」&lt;/a&gt;にTOP PARTNERとして協賛することをお知らせします。「IF TOKYO 2028」は、今後3年に1度、東京都内各所で海外招聘作品や国内演劇作品などを展開する国際演劇フェスティバルです。KDDIは、「IF TOKYO 2028」が掲げる、演劇・文化芸術を通じて日本文化の新たな可能性を切り拓く挑戦に共感し、協賛を決定しました。&lt;br /&gt;
　KDDIのブランドメッセージ「Spark Your Journey」には、一人ひとりの人生そのものに寄り添い、その挑戦に火を灯し、後押しする存在でありたいという思いが込められています。テクノロジーを通じて、地域や世代を超えて心が動く体験を届けることで、「IF TOKYO 2028」の理念と挑戦を後押ししていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「IF TOKYO 2028」発起人 野田 秀樹氏のコメント&lt;br /&gt;
　「IF TOKYO 2028」が掲げる「演劇など日本の芸術文化領域の成長/発展、そして、芸術文化が日本の成長産業として国際的な価値が向上する契機となる」を実現、継続していくためには、政府や自治体に加えて、民間セクターの力が不可欠で非常に重要な存在だと考えています。&lt;br /&gt;
　KDDI様の持つ、文化芸術とテクノロジーの融合を図る取り組みと新たな体験と価値創造に挑戦する姿勢、心が動く感動を「未来世代」へと届け、未来をつくるという志を起点に、私たちの事業における通信、テクノロジー分野での連携を深めていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■KDDI株式会社 代表取締役社長 CEO 松田 浩路のコメント&lt;br /&gt;
　このたび、「IF TOKYO 2028」にTOP PARTNERとして参画できることを光栄に思います。演劇には、人の心を動かし、人と人との出会いを生む力があります。私たちは「文化は国家の礎。文化を成長産業に。」という理念に共感し、国の活力の源となる演劇・文化芸術を心から応援してまいります。&lt;br /&gt;
　日本と世界の舞台が交差するこの場で、生まれながらにデジタルやAIに慣れ親しんだ未来世代にこそ、この歴史ある文化芸術と触れ合う機会をお届けしたい。そしてその“融合”が、また新しい形の文化芸術を生む。そんな循環が続いていく一助となれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109163/202609296927/_prw_PI1im_69rWa1cQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>レイズネクスト初のTV CM、俳優・桐谷健太さんが情熱全開の熱血社員役に！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296897</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レイズネクスト</dc:creator>
        <description>俳優・桐谷健太さんが情熱全開の熱血社員役に！ 「プラントに、一直線。」に突き進む姿をパワフルに体現！ レイズネクスト初のTV CM第1弾 『プラントに、一直線。会議室』篇 ～2026年10月3日(土)...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月30日&lt;br /&gt;


レイズネクスト株式会社&lt;br /&gt;
（証券コード：6379）&lt;br /&gt;

俳優・桐谷健太さんが情熱全開の熱血社員役に！&lt;br /&gt;
「プラントに、一直線。」に突き進む姿をパワフルに体現！&lt;br /&gt;
レイズネクスト初のTV CM第1弾 『プラントに、一直線。会議室』篇&lt;br /&gt;
～2026年10月3日(土)より全国放映～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　国内エネルギー・化学産業を支える「プラント保全×エンジニアリング」領域で豊富な実績を持つレイズネクスト株式会社（本社：神奈川県横浜市中区、代表取締役社長：毛利 照彦）は、俳優の桐谷健太さんを起用した当企業初となるTVCM『プラントに、一直線。会議室』篇を、2026年10月3日（土）より放映開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新CMでは、「プラントに、一直線。」をテーマに桐谷健太さん演じる熱血社員が、「プラント」という言葉を聞きつけるやいなや突風とともに猛スピードで駆けつけ、プラントへの熱い情熱をコミカルかつ力強く表現しています。&lt;br /&gt;
力強く情熱的な魅力を持つ桐谷健太さんを迎え、現場に真摯に向き合い、社会を動かし続ける当社の姿や、ブランドスローガン「ずっと。ネクスト。」に込められた未来へ挑み続ける意志を広くお届けしてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レイズネクスト株式会社は、1938年の設立以来、石油・石油化学をはじめ、一般化学、エネルギー、医薬品、食品など、国内の基幹産業を支える各種プラントの保全（メンテナンス）およびエンジニアリング（建設・EPC）を手がけてまいりました。&lt;br /&gt;
国内トップクラスのプラント保全実績と、全国約4,000社の協力会社ネットワークによる機動力を強みに、産業インフラの安定稼働を『社会の動力』として支え続けています。さらに近年では、設備の高経年化対応に加え、水素・アンモニア等の次世代エネルギーによる脱炭素（GX）や半導体向けなどの高機能材料領域への挑戦を加速させ、持続可能な未来づくりに貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ CMストーリー・見どころ&lt;br /&gt;
とあるオフィスで、会社員たちが「今回のマーケティングプランですが、Aプランと……」と真面目に会議を行っている場面からスタート。&lt;br /&gt;
　すると遠くから「レイズネクスト！」という叫び声とともに凄まじい突風が巻き起こり、タブレットを手にしたレイズネクストのユニフォーム姿の桐谷さんが突如登場します。「今、『プラント』と聞こえましたよ」とタブレットを手に迫る桐谷さんに、会社員は「えっと、、」と狼狽。&lt;br /&gt;
　「プラントと聞けば、やってくる。プラントつくる、レイズネクスト。プラント守る、レイズネクスト。プラントあるとこ、レイズネクスト。」と熱いメッセージをつたえる桐谷さんの背後では、タイムラプスでみるみる巨大なプラントが組み上がっていきます。&lt;br /&gt;
　手元の資料でスケジュールを確認し、メガネと手袋を装着した桐谷さんの後ろでは、作業員たちがプラントをチェック。完成したプラントの前でビシッと決めた桐谷さんですが、会社員から「プラントじゃなくてAプラン……」と訂正されると、冷静に「撤収！」と号令。「失礼しました。張り切りすぎました」と一瞬で現状復帰して立ち去ります。&lt;br /&gt;
　最後は別の場所から聞こえた「プラントお願い〜」の声に反応し、再び熱い眼差しで次の現場へと走り出していく桐谷さん。「ずっと。ネクスト。」のメッセージとともに、「またネクストの機会で！」と締めくくられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 撮影エピソード&lt;br /&gt;
レイズネクストのユニフォームにヘルメット姿で現場入りした桐谷さん。「プラントに、一直線。」というテーマの通り、撮影開始直後から役柄さながらの情熱的な演技とエネルギーでスタジオの空気を一気に引き込みました。&lt;br /&gt;
本番では、突風とともに駆けつけるダイナミックなアクションや熱いメッセージを全力で熱演。OKがかかるたびに周囲から拍手が湧き起こりました。一方で、長時間の撮影にもかかわらず周囲のスタッフへ細やかに声をかけ、現場を気遣うなど、情熱的なだけでなく実直で誠実な人柄が随所に発揮されていました。&lt;br /&gt;
桐谷さんのポジティブなリーダーシップと温かい気配りによって現場は終始活気に包まれ、まさに「熱血社員」がそのまま飛び出してきたかのような一体感あふれる撮影現場となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 桐谷健太さん インタビュー（抜粋）&lt;br /&gt;
Q）最近、「これにはめちゃくちゃ熱くなっている！」「はまっている！」というモノやコトはありますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
桐谷さん）真逆になっちゃうのかもしれないですけど、もともと何かに熱中したり、情熱的になったりすごくするタイプで、でもそれが行き過ぎてちょっと熱くなり過ぎるときがあったので、7～8年前ぐらいから瞑想して、心を静めるように冷静な部分もしっかり持つようになりました。はい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q）ちなみにきっかけは何かあったのですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
桐谷さん）ふと「瞑想」という字が入ってきて、「あ、なんかよさそうかも」と思ったのが7～8年ぐらい前で、だいたいあの～、やり始めると途中で寝てしまうんですけど、でもすごく気持ちよくて、撮影の途中とかも、ま～、ぼーっとしたりとか、寝たりとか、そういうこととかはしますね。心を静めることに熱くなっているっていうのは、すごく変な感じするんですけど、自分の中では、熱中したり熱くなったりするけど、やっぱり一応冷静なところも。それはたぶんプラントを作る部分でも必要な、はい、情熱さだけではなく、しっかり冷静なところもないと。だから自分もそういう両方持てるようになればいいなと思って。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q）CMでは仲間たちを引っ張る熱血社員を演じられていますが、実際の撮影現場の“熱量”はいかがでしたか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
桐谷さん）僕はもうすごく良かったな～と思っています。本当にあのプロフェッショナルな皆さんで、皆さんのおかげですごく集中して最後までやり抜くことができましたし、空気感めちゃくちゃ良かったと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q）桐谷さんがお仕事される上で、周囲のスタッフや仲間と『熱く一体になるために意識していること』があれば教えてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
桐谷さん）自分自身が、こうやって皆さんとやれていることに、まず感謝しながら、自分自身がまず楽しむっていうことであったり、こう“ごきげん”でいるっていうことであったり。&lt;br /&gt;
皆さん、スタッフの方々もそうですけど、それぞれその自分の持ち場が好きで、その仕事をやってらっしゃるので、この現場っていっても、いろんな仕事があるじゃないですか。照明部さんであったり撮影部さんであったり、本当いろんな仕事がある中で、みんなそこを好きでプロフェッショナルとしてやってらっしゃるので、みなさんがすごくやりやすい空気になればいいなと思っていますけど、別に何かをやっているとかそういう訳ではなく、みんなで楽しくやりながらも同じ所を、“いい作品作るぞ！”という気持ちが“カッ！”って一緒に向き合えば、自ずといいものができるんじゃないかなと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q）この秋、プライベートで新しく「挑戦してみたいこと」や、「これを楽しみたい！」という計画はありますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
桐谷さん）もちろん仕事にきっと集中する時間にはなっていくとは思うんですけど、元々アウ&lt;br /&gt;
トドアというか、基本外に出るんですよね。1日中家にいるっていうことが1年を通して殆どなくて、一回はやっぱ外に出るみたいなタイプなんですけど、今年はなんか“映画鑑賞をしまくりたいな！”とか思っていますね。古い映画から最近のものまで、映画に限らず、なんかこう作品を家に籠っていっぱい観るっていう時間も作ったら楽しそうだなと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q）プラントは建設して終わりではなく、何十年も『メンテナンス』をしながら大切に育てていくものですが、桐谷さんがこれまでの人生や役者人生の中で、『あの時の経験が、今の自分を“育ててくれた”』と感じる原点のような出来事はありますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
桐谷さん）全部なんですよね、本当に、あの～。5歳ぐらいの時にある映画を観て、“この四角の中に入りたい”と思って、そこからずっと目指し続けて、で、高校生の時にいろんな人に「俺、絶対ビッグになります！よろしくお願いいたします！」みたいなことを言ってたら、「ほな東京に行かな！」みたいなことを言われて、“えっ！東京？”みたいな。で、それで“じゃ東京に出よう！”みたいに思って。で、そこからまたいろんな人との出会いがあって、で、今の事務所に入ることになって、とか。でまた新たな仕事があってとか、本当に、どれを飛ばしても今は無いというか。全部がやっぱり繋がって今があるという感覚が本当にあるんですよね、なんか月並みな言葉になってしまいますけど。だから全部が僕にとっては“あれがなかったら今は無いな”という感覚ですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 桐谷健太さん 起用理由&lt;br /&gt;
レイズネクストは、世の中に不可欠なプラントの安定稼働を支える「社会の動力」であり、顧客や取引先、地域社会との信頼関係を築く社員の「人間力」を大切にしています。どんな役柄にも実直に向き合い、人情味あふれる温かさと力強いエネルギーを放つ桐谷健太さんの人間性は、当社のモノづくりへの情熱や「地域社会の明日へのつなぎ役」としての姿勢を体現していただけると考え、今回の起用に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 新CM 概要&lt;br /&gt;
・タイトル ：『プラントに、一直線。会議室』篇（15秒 / 30秒）&lt;br /&gt;
・出演 ：桐谷 健太&lt;br /&gt;
・放映開始日時 ：2026年10月1日（木）※TVでの放送は10月3日～&lt;br /&gt;
・放映地域 / 媒体 ：【全国 / 各種WEB広告・公式YouTube など】&lt;br /&gt;
・公式YouTube ：　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@raiznextgroup_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@raiznextgroup_official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・特設LP ： &lt;a href=&quot;https://www.raiznext.co.jp/special/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;プラントに、一直線。 | レイズネクスト&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・コーポレートサイト ： &lt;a href=&quot;https://www.raiznext.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;レイズネクスト&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 新CM『プラントに、一直線。会議室』篇&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 出演者プロフィール&lt;br /&gt;
 桐谷 健太（きりたに けんた） &lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
1980年2月4日生まれ、大阪府出身。&lt;br /&gt;
2002年に俳優デビュー。&lt;br /&gt;
映画『パッチギ!』『アウトレイジビヨンド』『ラーゲ&lt;br /&gt;
リより愛をこめて』連続テレビ小説『まんぷく』ドラ&lt;br /&gt;
マ『インフォーマ』大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華&lt;br /&gt;
乃夢噺〜』など、数々の話題作に出演。高い演技&lt;br /&gt;
力と情熱的で親しみやすい人柄で、映画・ドラマ・舞&lt;br /&gt;
台・CMなど幅広く活躍を続けている。また、歌手とし&lt;br /&gt;
ても『NHK紅白歌合戦』に出場するなど、ジャンルを&lt;br /&gt;
越えて多彩な才能を発揮している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 会社概要&lt;br /&gt;
・社名 ：レイズネクスト株式会社&lt;br /&gt;
・本社所在地 ：神奈川県横浜市中区桜木町1-1-8（日石横浜ビル）&lt;br /&gt;
・代表者 ：代表取締役社長 毛利 照彦&lt;br /&gt;
・設立 ：1938年7月20日&lt;br /&gt;
・資本金 ：2,754百万円&lt;br /&gt;
・上場市場 ：東京証券取引所 プライム市場&lt;br /&gt;
・事業内容 ：総合プラントエンジニアリング&lt;br /&gt;
石油、石油化学、ガス、一般化学、非鉄金属、金属加工、電子材料、資源リサイクル、電力、原子力、再生可能エネルギー、分散型エネルギー、製鉄、石炭、造水、飼料、生化学、食品、医薬品、医療品、医療、情報・通信、運輸・輸送、流通、備蓄、空気調整・給排水、公害防止、災害防止、環境保全等の機器、装置、設備、施設、資機材、学術研究、システムおよびプロセスに関する以下の事業&lt;br /&gt;
1.エンジニアリング（EPC,建設）、メンテナンス、および関連コンサルティング&lt;br /&gt;
2.装置、機器の製造、調達、修理および賃貸&lt;br /&gt;
3.装置、機器の設置、ならびに土木建築、電気計装、配管等の工事設計&lt;br /&gt;
4.研究、開発、技術支援および受託&lt;br /&gt;
・Webサイト ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.raiznext.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.raiznext.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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        <title>プレミアム・アウトレット調べ　“1日店長”をしてほしいと思う自県出身の芸能人　各都道府県の1位は？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296883</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 13:10:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三菱地所・サイモン</dc:creator>
        <description>全国10か所のプレミアム・アウトレットを運営する三菱地所・サイモン株式会社は、10月10日の「プレミアム・アウトレットの日」※1に因み、2026年8月26日～9月1日の7日間にわたって、全国の20歳～...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
全国10か所のプレミアム・アウトレットを運営する三菱地所・サイモン株式会社は、10月10日の「プレミアム・アウトレットの日」※1に因み、2026年8月26日～9月1日の7日間にわたって、全国の20歳～59歳の男女を対象に各都道府県100名（計4,700名）の有効サンプルを集計し、『「秋のお出かけ」と「アウトレットモール」に関する調査2026』を実施しました。（調査協力機関：ネットエイジア株式会社）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1：アウ”ト”（10）レッ”ト”（10）の語呂に合わせ、10月10日は「プレミアム・アウトレットの日」です。2020年に、プレミアム・アウトレットの日本誕生20周年を記念し、三菱地所・サイモン株式会社が、一般社団法人 日本記念日協会に申請し、記念日として認定を受けました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 秋のお出かけ &lt;br /&gt; 
 
 
 
お出かけ需要の高まる秋。今年の秋のお出かけ意向では「グルメ」と「ショッピング」が人気で、「ショッピング」は特に女性で意欲的な人が多い様子。物価高が広がっているためか、お出かけ予算に昨今の物価高騰が影響していると実感している人が多く、実際にお出かけ予算は昨年から減少しました。また、お出かけの準備段階について、行き先を決める際のツールとして生成AIを使っているケースが少なくないようで、自身の目的や条件に合うようなお出かけ先を効率よく探す人もみられました。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 今秋のお出かけ意向ではグルメが1位、ショッピングが2位&lt;br /&gt; どのようなお出かけをしたいかでは、1位は「グルメ」、2位は「ショッピング」、3位は「温泉」。「ショッピング」は女性の3人に1人が挙げており、お買い物に意欲的な人が少なくないようです。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 今秋のお出かけ予算は平均28,088円、昨年から2,930円減少&lt;br /&gt; お出かけ1人1回あたりの予算は平均28,088円。昨年からは2,930円の減少となり、物価上昇や生活費の負担感のためか、お出かけ予算に対し慎重な姿勢がうかがえます。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 今秋のお出かけ予算への物価高騰の影響、3人に2人が実感&lt;br /&gt; 今秋のお出かけ予算に物価高騰の影響がどのくらいあるかでは3人に2人が「影響がある」と回答。物価高の影響の広がりがお出かけ予算に及んでいることがうかがえる結果となりました。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 秋のお出かけの行き先を決める際の生成AI活用、活用率は37%&lt;br /&gt; 秋のお出かけの行き先を決める際に生成AIを活用しているかでは、37%が「活用している」と回答。行き先を決める際にどのようなことを生成AIに伝えているかでは「優先したい目的」が1位に。目的に合わせて効率よくお出かけ先を決めようと、生成AIを頼りにするケースが少なくないようです。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アウトレットモール &lt;br /&gt; 
 
 
 
 アウトレットモールに行こうと思う理由をみると、リーズナブルなお買い物ができるスポットとしてのほか、行楽の行き先としてアウトレットモールが捉えられていることもわかった一方で、利用経験者の大半が衝動買いや掘り出し物遭遇の経験を有しており、各々がアウトレットモールでさまざまなショッピング経験をしていることがわかりました。節約志向が続くなかでも平均支出は昨年から増加しており、アウトレットモールがお買い物先としても、お出かけ先としても利用されていることがうかがえます。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; アウトレットに行こうと思うときTOP2は“お得にお買い物をしたいとき”“お出かけしたいとき”&lt;br /&gt; アウトレット利用経験者にアウトレットモールに行こうと思うのはどんなときかを聞くと、1位は「安くいいモノを買いたいとき」、2位は「ドライブ・お出かけをしたいとき」。お得にお買い物ができるスポットとしてだけでなく、行楽の行き先としても認識されていることがわかります。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; アウトレットでの平均支出は26,042円、昨年から3,941円増加&lt;br /&gt; 1回の訪問で使う金額は平均26,042円。昨年からは3,941円の増加となり、物価高による節約志向が続くなかでも良い商品をお得に購入したいという意識がうかがえます。都道府県別にみると、1位は徳島県で45,278円、2位は東京都で45,037円、3位は宮城県で40,951円でした。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; アウトレット利用経験者の大半が衝動買い・掘り出し物遭遇の経験あり&lt;br /&gt; 利用経験者のうち、52%が「衝動買いの経験がある」、59%が「掘り出し物に出会った経験がある」と回答し、都道府県別にみると、衝動買い経験率では高知県、掘り出し物遭遇経験率では岩手県が1位に。ランキング上位には、県内にアウトレットモールが立地していない県が多くみられました。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; “アウトレットあるある”は「広すぎて行きたいお店を全部回れない」が2年連続1位&lt;br /&gt; 利用経験者にアウトレットモールを訪れた際に経験したことを聞くと、「広すぎて行きたいお店を全部回れない」が2年連続で1位に。アウトレットモールは敷地の広大さやショップの多様さが特徴のためか、予定していたお店だけでなく気になるお店も次々と見つかり、1日では回り切れないと感じる人も多く、アウトレットモールあるあるの定番となっているようです。&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
アウトレットモールにまつわる芸能人のイメージを47都道府県の各在住者に聞くと、それぞれのテーマに沿って自県を代表するイメージとして多様な顔ぶれが並びました。 
 
 
 
 【調査結果・データ】 &lt;br /&gt; 
秋のお出かけ（行楽）の予定 
今秋、どのようなお出かけをしたい？　1位「グルメ」2位「ショッピング」3位「温泉」&lt;br&gt;兵庫県では「温泉」と「紅葉狩り」が1位 
全国の20歳～59歳の男女4,700名（全回答者）に、今秋（10月・11月）のお出かけ・行楽について質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
はじめに、全回答者（4,700名）に、今秋、どのような“お出かけ”（行楽）をしたいか聞いたところ、「グルメ」（31.6%）が最も高くなり、「ショッピング」（29.5%）、「温泉」（28.7%）、「映画鑑賞」（20.2%）、「紅葉狩り」（18.0%）が続きました。&lt;br /&gt; 
男女別にみると、「ショッピング」（男性23.5%、女性35.5%）は、男性と比べて女性のほうが12.0ポイント高くなりました。&lt;br /&gt; 
年代別にみると、「グルメ」や「温泉」、「紅葉狩り」は年代が上がるにつれて高くなる傾向がみられ、50代（順に36.8%、36.7%、23.7%）では、それぞれ全体と比べて5ポイント以上高くなりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
都道府県別にみると、多くの都道府県で「グルメ」や「温泉」、「ショッピング」が1位となったほか、兵庫県では「温泉」と「紅葉狩り」が同率で1位となりました。「ショッピング」については特に中国・四国で1位に挙がった県が多く、9県のうち6県（島根県、岡山県、広島県、山口県、香川県、高知県）で1位となりました。また、北陸・甲信越では山梨県を除いた県で「温泉」が1位となり、これから温泉を楽しみたいと考える人が多いことがうかがえる結果となりました。他方、九州・沖縄では、熊本県と宮崎県を除いた県で1位は「グルメ」となっており、黒川温泉が有名な熊本県、青島温泉が有名な宮崎県では「温泉」が1位となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
今秋のお出かけ予算　1人1回あたりの平均は28,088円、昨年から2,930円減少&lt;br&gt;都道府県別では1位「石川県」36,201円、2位「三重県」36,042円、3位「東京都」34,494円 
今秋お出かけをしたい人（3,464名）に、今秋の“お出かけ”（行楽）の予算（お出かけ1回・1人あたり。宿泊費、食事代、交通費、お土産代などすべての費用を含む）を聞いたところ、「5千円～1万円未満」（18.4%）や「1万円～2万円未満」（22.5%）、「2万円～3万円未満」（20.7%）に回答が集まり、平均は28,088円でした。&lt;br /&gt; 
昨年の調査結果と比較すると、予算の平均は2025年調査31,018円→2026年調査28,088円と、2,930円減少しました。物価上昇や生活費の負担感が続くなか、お出かけにかける予算については慎重な姿勢がうかがえる結果となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
都道府県別にみると、予算の平均は1位が石川県（36,201円）、2位が三重県（36,042円）、3位が東京都（34,494円）、4位が佐賀県（34,300円）、5位が京都府（32,641円）となりました。他方、予算の平均が最も少なかったのは岩手県で20,481円でした。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
3人に2人が「今秋の“お出かけ”の予算に物価高騰の影響がある」と回答 
全回答者（4,700名）に、今秋の“お出かけ”（行楽）の予算に物価高騰の影響はどのくらいあるか聞いたところ、「非常にある」が38.7%、「ややある」が28.7%で合計した『影響がある（計）』は67.4%となりました。3人に2人が、お出かけ予算に物価高騰の影響があると回答しており、物価高の影響の広がりがうかがえる結果となりました。&lt;br /&gt; 
男女別にみると、『影響がある（計）』の割合は女性では70.8%と、男性（64.0%）より5ポイント以上高くなりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
都道府県別にみると、予算に影響がある人の割合は、1位が広島県（79.0%）、2位が愛媛県（77.0%）、3位が京都府、大阪府、熊本県、大分県（いずれも76.0%）となりました。他方、影響がある人の割合が最も低かったのは埼玉県で53.0%でした。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
アウトレットモールに関する経験 
アウトレットモールに行こうと思うとき&lt;br&gt;1位「安くいいモノを買いたいとき」2位「ドライブ・お出かけをしたいとき」、&lt;br&gt;「安くいいモノを買いたいとき」では京都府、「ドライブ・お出かけをしたいとき」では群馬県、&lt;br&gt;「セールやキャンペーンが開催されているとき」では熊本県が1位 
アウトレットモールに行ったことがある人（2,992名）に、アウトレットモールに行こうと思うときはどのようなときか聞いたところ、「安くいいモノを買いたいとき」（33.5%）が最も高くなり、「ドライブ・お出かけをしたいとき」（30.5%）、「セールやキャンペーンが開催されているとき」（25.9%）、「旅行で近くに寄ったとき」（24.5%）、「ウィンドウショッピングしたいとき」（19.0%）が続きました。&lt;br /&gt; 
男女別にみると、女性では「ウィンドウショッピングしたいとき」が22.1%と、男性（15.4%）と比べて5ポイント以上高くなりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
TOP3に挙がった回答について、都道府県別にみると、「安くいいモノを買いたいとき」では1位が京都府（46.8%）、2位が香川県（46.5%）、「ドライブ・お出かけをしたいとき」では1位が群馬県（45.3%）、2位が京都府（43.5%）、「セールやキャンペーンが開催されているとき」では1位が熊本県（40.4%）、2位が千葉県（34.8%）でした。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アウトレットモールでお買い物をする際、1回の訪問で使うことが多い金額&lt;br&gt;平均は26,042円、前回調査から3,941円の増加&lt;br&gt;都道府県別では1位「徳島県」45,278円、2位「東京都」45,037円、3位「宮城県」40,951円 
また、アウトレットモールでお買い物をする際、1回の訪問でいくらくらい（同行者の分は含めず自身のお買い物で使う金額）使うことが多いか聞いたところ、「5千円～1万円未満」（21.8%）や「1万円～2万円未満」（23.2%）、「2万円～3万円未満」（18.5%）に回答が集まり、平均は26,042円でした。&lt;br /&gt; 
前回の調査結果と比較すると、平均は2025年22,101円→2026年26,042円と、3,941円増加しました。物価高による節約志向が続くなかでも、良い商品をお得に購入したいという意識がうかがえる結果となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
アウトレットモールでお買い物をする際、1回の訪問で使うことが多い金額の平均を都道府県別にみると、1位は徳島県（45,278円）、2位は東京都（45,037円）、3位は宮城県（40,951円）、4位は青森県（39,527円）、5位は高知県（38,824円）となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
アウトレットモールでのお買い物に関する経験&lt;br&gt;アウトレットモールに行ったことがある人の52%が「衝動買いをしたことがある」、&lt;br&gt;59%が「掘り出し物に出会ったことがある」 
アウトレットモールでの衝動買いの経験率　都道府県別の1位は高知県、2位は宮城県、&lt;br&gt;アウトレットモールで掘り出し物に出会った経験率　都道府県別の1位は岩手県、2位は秋田県 
アウトレットモールでの衝動買いをしたもの・掘り出し物に出会ったもの&lt;br&gt;いずれもTOP3は「洋服」「シューズ」「バッグ」 
アウトレットモールでのお買い物に関する経験について質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アウトレットモールに行ったことがある人（2,992名）に、衝動買いをした経験があるか聞いたところ、「ある」は52.2%、「ない」は47.8%となり、掘り出し物に出会った経験があるか聞いたところ、「ある」は58.8%、「ない」は41.2%となりました。アウトレットモールでお買い物をしていて、思いがけないお得な商品との出会いや、つい財布のひもがゆるんだという経験をしたことがある人は少なくないようです。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
都道府県別にみると、アウトレットモールで衝動買いをしたことがある人の割合は、1位が高知県（67.6%）、2位が宮城県（66.2%）、3位が秋田県（65.2%）、4位が福井県（65.0%）、5位が鹿児島県（63.3%）となり、アウトレットモールで掘り出し物に出会ったことがある人の割合は、1位が岩手県（79.3%）、2位が秋田県（76.1%）、3位が高知県（73.5%）、4位が宮城県（71.8%）、5位が新潟県と香川県（いずれも67.4%）となりました。&lt;br /&gt; 
アウトレットモールでの購入金額や衝動買い・掘り出し物経験率の高い県には、県内にアウトレットモールが立地していない県が多くみられました。アウトレットモールを訪れた際に、お出かけ先での買い物をより積極的に楽しむ傾向がうかがえる結果となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
アウトレットモールで衝動買いをしたことがある人（1,562名）に、アウトレットモールで衝動買いをしたことがあるものを聞いたところ、「洋服」（33.5%）が最も高くなり、「シューズ」（17.5%）、「バッグ」（11.7%）、「食品・飲料（飲食店での飲食は除く）」（10.2%）、「スポーツ用品・アウトドア用品」（9.5%）が続きました。&lt;br /&gt; 
男女別にみると、女性では「洋服」が40.6%と、男性（25.8%）と比べて10ポイント以上高くなりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
アウトレットモールで掘り出し物に出会ったことがある人（1,758名）に、アウトレットモールで掘り出し物に出会ったことがあるものを聞いたところ、「洋服」（35.8%）が最も高くなり、「シューズ」（23.3%）、「バッグ」（13.6%）、「スポーツ用品・アウトドア用品」（10.8%）、「ファッション小物（ベルト・スカーフなど）」（10.1%）が続きました。&lt;br /&gt; 
男女別にみると、女性では「洋服」が43.5%と、男性（27.2%）と比べて15ポイント以上高くなりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
“アウトレットモールあるある”経験率　1位「広すぎて行きたいお店を全部回れない」、&lt;br&gt;「広すぎて行きたいお店を全部回れない」と「予定より買いすぎてしまう」では京都府、&lt;br&gt;「歩き疲れたときはスイーツを食べて一休みする」では千葉県、&lt;br&gt;「衝動買いしてしまう」と「どこに駐車したかわからなくなる」では石川県が1位 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アウトレットモールに行ったことがある人（2,992名）に、アウトレットモールを訪れた際に経験したことを聞いたところ、1位「広すぎて行きたいお店を全部回れない」（25.7%）、2位「歩き疲れたときはスイーツを食べて一休みする」（19.9%）、3位「予定より買いすぎてしまう」（19.5%）、4位「衝動買いしてしまう」（16.7%）、5位「どこに駐車したかわからなくなる」（15.0%）となりました。&lt;br /&gt; 
前回の調査結果と比較すると、前回調査で1位だった「広すぎて行きたいお店を全部回れない」は今回調査でも1位でした。アウトレットモールは敷地が広大で数多くの多彩なショップがあるために、1日で目星を付けたショップをすべて訪れるのは難しいと感じることは、“アウトレットモールあるある”の定番のようです。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
TOP5に挙がった項目について都道府県別にみると、「広すぎて行きたいお店を全部回れない」と「予定より買いすぎてしまう」では京都府（順に41.9%、33.9%）、「歩き疲れたときはスイーツを食べて一休みする」では千葉県（29.0%）、「衝動買いしてしまう」と「どこに駐車したかわからなくなる」では石川県（順に31.9%、26.4%）が1位でした。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
秋のお出かけ・アウトレット×芸能人 
ファッション・コーディネートの参考にしたい、オシャレだと思う自県出身の芸能人&lt;br&gt;各都道府県の1位は？　宮城県「鈴木京香さん」、秋田県「佐々木希さん」、&lt;br&gt;福島県「ディーン・フジオカさん」、群馬県「篠原涼子さん」、千葉県「桐谷美玲さん」、&lt;br&gt;長野県「藤森慎吾さん」、愛知県「佐野勇斗さん」、大阪府「中条あやみさん」、&lt;br&gt;奈良県「堂本剛さん」、鳥取県「松本若菜さん」、広島県「綾瀬はるかさん」、福岡県「橋本環奈さん」 
最後に、全回答者（4,700名）に、秋のお出かけやアウトレットについて、イメージに合う芸能人を聞きました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ファッション・コーディネートの参考にしたい、オシャレだと思う自県（自身が住んでいる都道府県）出身の芸能人を聞いたところ、宮城県では「鈴木京香さん」、秋田県では「佐々木希さん」、福島県では「ディーン・フジオカさん」、群馬県では「篠原涼子さん」、千葉県では「桐谷美玲さん」、長野県では「藤森慎吾さん」、静岡県では「長澤まさみさん」、愛知県では「佐野勇斗さん」、大阪府では「中条あやみさん」、奈良県では「堂本剛さん」、鳥取県では「松本若菜さん」、広島県では「綾瀬はるかさん」、山口県では「田村淳さん」、福岡県では「橋本環奈さん」、大分県では「指原莉乃さん」、沖縄県では「新垣結衣さん」がそれぞれ1位に挙がりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
アウトレットモールで“1日店長”をしてほしいと思う自県出身の芸能人　各都道府県の1位は？&lt;br&gt;北海道「大泉洋さん」、 岩手県「戸塚純貴さん」、山形県「ウド鈴木さん」、茨城県「渡辺直美さん」、&lt;br&gt;神奈川県「阿部寛さん」、山梨県「マキタスポーツさん」「板垣李光人さん」、&lt;br&gt;岐阜県「伊藤英明さん」、静岡県「広瀬すずさん」、和歌山県「塩﨑太智さん」「坂本冬美さん」、&lt;br&gt;島根県「山内健司さん」、香川県「要潤さん」、福岡県「今田美桜さん」、鹿児島県「上白石萌音さん」 
アウトレットモールで“1日店長”をしてほしいと思う自県（自身が住んでいる都道府県）出身の芸能人を聞いたところ、北海道では「大泉洋さん」、 青森県では「王林さん」、岩手県では「戸塚純貴さん」、山形県では「ウド鈴木さん」、福島県では「あばれる君」、茨城県では「渡辺直美さん」、群馬県では「中山秀征さん」、神奈川県では「阿部寛さん」、新潟県では「HIKAKINさん」「横澤夏子さん」、富山県では「柴田理恵さん」、山梨県では「マキタスポーツさん」「板垣李光人さん」、長野県では「もう中学生さん」、岐阜県では「伊藤英明さん」、静岡県では「広瀬すずさん」、愛知県では「佐野勇斗さん」、京都府では「吉岡里帆さん」、和歌山県では「塩﨑太智さん」「坂本冬美さん」、島根県では「山内健司さん」、岡山県では「稲葉浩志さん」、徳島県では「米津玄師さん」、香川県では「要潤さん」、福岡県では「今田美桜さん」、佐賀県では「江頭2:50さん」、鹿児島県では「上白石萌音さん」がそれぞれ1位に挙がりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
アウトレットモールで掘り出し物を見つけるのが上手だと思う自県出身の芸能人　各都道府県の1位は？&lt;br&gt;北海道「大泉洋さん」、宮城県「サンドウィッチマン」、群馬県「井森美幸さん」、&lt;br&gt;埼玉県「若槻千夏さん」、新潟県「横澤夏子さん」、愛知県「大久保佳代子さん」、&lt;br&gt;滋賀県「西川貴教さん」、奈良県「明石家さんまさん」、鳥取県「イモトアヤコさん」、&lt;br&gt;愛媛県「友近さん」、熊本県「スザンヌさん」、宮崎県「堺雅人さん」、沖縄県「ゴリさん」 
アウトレットモールで掘り出し物を見つけるのが上手だと思う自県（自身が住んでいる都道府県）出身の芸能人を聞いたところ、北海道では「大泉洋さん」、宮城県では「サンドウィッチマン」、秋田県では「佐々木希さん」、群馬県では「井森美幸さん」、埼玉県では「若槻千夏さん」、新潟県では「横澤夏子さん」、石川県では「浜辺美波さん」、山梨県では「嶋佐和也さん」、静岡県では「広瀬アリスさん」「長澤まさみさん」、愛知県では「大久保佳代子さん」、滋賀県では「西川貴教さん」、兵庫県では「北川景子さん」、奈良県では「明石家さんまさん」、鳥取県では「イモトアヤコさん」、愛媛県では「友近さん」、長崎県では「仲里依紗さん」、熊本県では「スザンヌさん」、宮崎県では「堺雅人さん」、沖縄県では「ゴリさん」がそれぞれ1位に挙がりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※調査結果全文は添付のPDFよりご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
≪調査概要≫&lt;br /&gt; 
調査タイトル ：「秋のお出かけ」と「アウトレットモール」に関する調査2026&lt;br /&gt; 
調査対象 ：ネットエイジアリサーチのインターネットモニター会員を母集団とする&lt;br /&gt; 
20歳～59歳の男女&lt;br /&gt; 
調査地域 ：全国&lt;br /&gt; 
調査方法 ：インターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間 ：2026年8月26日～9月1日&lt;br /&gt; 
有効回答数 ：4,700サンプル　（内訳）男女・年代・都道府県によりほぼ均等割付&lt;br /&gt; 
実施機関 ：ネットエイジア株式会社&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108907/202609296883/_prw_PI25im_e9yUnnx1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>待望の再演！最高にハッピー＆パワフルなミュージカル！ 明日海りお主演！『9 to 5』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296882</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>待望の再演!! レジェンドの名曲が織りなす 最高にハッピー＆パワフルなミュージカル！ 明日海りお主演！『9 to 5』 全世界アルバムセールス1億枚以上、グラミー賞10回受賞など、世界的な名声を誇るシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 待望の再演!!　レジェンドの名曲が織りなす  最高にハッピー＆パワフルなミュージカル！    明日海りお主演！『9 to 5』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全世界アルバムセールス1億枚以上、グラミー賞10回受賞など、世界的な名声を誇るシンガーソングライター、ドリー・パートン。その名曲で彩られ、明日海りお主演による2024年の公演が大好評を博したミュージカル『9 to 5』が、2027年に待望の再演を果たします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大ヒット映画「9時から5時まで」を原作に、抑圧に負けず立ち上がる女性社員たちの姿をユーモラスに描いた本作。仕事と家庭の両立の難しさ、理不尽な偏見など、現代社会の“あるある”が詰まった物語は、キャストの熱演も相まって多くの共感を呼びました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年の前回公演を牽引した魅力的なキャストが、この再演にも集結。優秀だが正当な評価をされていないシングルマザーのヴァイオレットに、キュートかつハンサムな持ち味がピタリとハマった明日海りおが、再び息吹を吹き込みます。セクシーな外見で誤解されているドラリーには、変幻自在の演技力で当たり役の呼び声高い平野綾。さらに社員を厳しく管理するベテラン社員・ロズに、抜群のコメディセンスを誇る飯野めぐみ。ハラスメントの象徴とも言うべき前時代的な社長・フランクリンに、重厚感と軽妙さを兼ね備えた実力者・別所哲也と、磐石の布陣です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注目の新キャストは、夫と離婚して働き始めた新入社員のジュディに、宝塚歌劇団きっての演技派として鳴らした彩みちる。ヴァイオレットを慕う年下社員のジョーに、『レ・ミゼラブル』マリウス役などで知られる若手実力派の山田健登が配されました。フレッシュな新風に期待が高まります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名曲「I Will Always Love You」の作者としても知られ、2026年8月に惜しまれつつ世を去ったドリー・パートン。人道支援にも尽力した、優しくチャーミングな人柄が滲み出た楽曲群は、今なお色褪せるどころかより輝きを増しています。新たな才能が集い甦る名作に、どうぞご期待ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
再演決定にあたり、主演の明日海りおからコメントが到着！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜明日海りお　コメント＞&lt;br /&gt;
前回ご好評をいただき、ぜひ再演を…とのお声をいただいておりましたが、来年の2月、3月に叶うことになりました。&lt;br /&gt;
一言で言ってしまえば『復讐劇』なのですが、ノリノリの楽曲がふんだんに詰め込まれた、どこまでもハートフルなドタバタコメディです。&lt;br /&gt;
登場人物たちが、愛くるしい『9 to 5』ですが、今回からの新キャストもお迎えして、演出の上田一豪さんがどう味付けされるか、とても楽しみです。&lt;br /&gt;
私も2度目となるヴァイオレットを、よりラブリーに、よりハンサムに演じられたらと思います。&lt;br /&gt;
ぜひ劇場へお越しください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜Story＞&lt;br /&gt;
ロサンゼルスの大企業に勤めるヴァイオレット(明日海りお)はシングルマザー。&lt;br&gt;日々の生活に追われながら仕事と家庭を両立し、社内で確固たる地位を築いていた。&lt;br /&gt;
若手社員ジョー(山田健登)に慕われる一方で、社長フランクリン(別所哲也)の横暴には悩まされていた。&lt;br&gt;ある日、同じようにフランクリンのハラスメントに耐えているグラマラスな秘書ドラリー(平野綾)、&lt;br /&gt;
新入社員のジュディ(彩みちる)と意気投合したことで、フランクリンをとっちめる計画を立てる。&lt;br /&gt;
その計画を敵対するロズ(飯野めぐみ)に知られたことで、思わぬ騒動を引き起こすことに−−。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
タイトル：ミュージカル『9 to 5』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2027年2月23日（火祝）〜3月10日（水）　日本青年館ホール&lt;br /&gt;
　　　※大阪 愛知公演あり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⾳楽 / 歌詞：ドリー・パートン&lt;br /&gt;
脚本：パトリシア・レズニック&lt;br /&gt;
原作：20世紀フォックス同名映画&lt;br /&gt;
演出：上⽥⼀豪&lt;br /&gt;
出演：明日海りお　平野綾　彩みちる　山田健登　飯野めぐみ　別所哲也　他&lt;br /&gt;
製作：TBS / サンライズプロモーション / 研音&lt;br /&gt;
公式 HP：&lt;a href=&quot;https://9to5.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://9to5.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公演に関するお問合わせ：&lt;br /&gt;
サンライズプロモーション0570-00-3337（平⽇12:00～15:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609296882/_prw_PI1im_8rDp8p80.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大阪・関西万博閉幕1周年イベント「EXPO2025 Futures Summit」プログラムなど詳細決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296908</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会は、大阪・関西万博閉幕から1年となる2026年10月13日（火）、NHK大阪ホールにて、2025年日本国際博覧会（大阪・関西万博）1周年メモリアルイベントの締め...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026（令和8）年９月29日&lt;br /&gt;


公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会は、大阪・関西万博閉幕から1年となる2026年10月13日（火）、NHK大阪ホールにて、2025年日本国際博覧会（大阪・関西万博）1周年メモリアルイベントの締めくくりとなる「EXPO2025 Futures Summit」を開催いたします。このたび、その詳細なプログラム内容および登壇者が決定しましたのでお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本イベントは、2026年4月から約半年間にわたり全国で展開し、大阪・関西万博で生まれた多様な未来の可能性を集め、発展させ、次世代へつないでいく取り組み「EXPO2025 Futures」の集大成です。当日は、MCに有働由美子さんと青木崇高さんを迎え、その進行のもとで大阪・関西万博の成果やつながりを改めて振り返ります。閉幕1年という節目の日に、万博のレガシーが社会の中でどのように広がり、未来へつながっているのかを発信することで、万博のその先（未来）を考える契機とします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「EXPO2025 FUTURES NEWS」では、有働由美子さんが大阪・関西万博に関わったゲストを迎えニュース番組さながらの演出で、万博から広がった多様なレガシーをどう未来に繋いでいくのかを紹介します。&lt;br /&gt; 
「Futures Presentation Relay」では、万博を作り上げた11人のプロデューサーが登壇し、それぞれの視点から自ら掲げたテーマの発展と未来の展望を語ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本イベントの締めくくりとなるコンテンツ「Promise for the Futures～未来への約束～」では、有働由美子さん、青木崇高さんが全国から集めた「Futures Message＝未来への声」を読み上げるとともに、閉会式のパフォーマンスプログラム「Start for the Futures.～それぞれの未来へ」に出演したアオイツキやキッズダンサーズによるスペシャルダンスパフォーマンスを披露し、一人ひとりが描く未来への願いを表現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そのほか、大阪・関西万博の会期中に生み出された感動を呼び起こす特別な演出をはじめ、公式キャラクター「ミャクミャク」によるパフォーマンスなど、会場を盛り上げる多彩なコンテンツをお届けします。なお、当日の模様はオンラインにて一般ライブ配信いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
記&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催日時：2026年10月13日（火） 14時30分～16時​頃&lt;br /&gt; 
会場：NHK大阪ホール&lt;br /&gt; 
主催：公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会&lt;br /&gt; 
共催：経済産業省&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇当日のプログラム（予定）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 時間  
 プログラム  
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 登壇者※敬称略&amp;nbsp; 
 
 
14時30分～ 
 オープニング映像：&lt;br /&gt; Open！Futures Summit&lt;br /&gt;  
― 
 
 
14時32分～ 
司会よりご挨拶 
有働由美子&lt;br&gt;青木崇高 
 
 
14時34分～ 
国歌独唱 
野々村彩乃 
 
 
14時36分～ 
開会挨拶 
２０２５年日本国際博覧会協会&amp;nbsp; 十倉 雅和　会長 
 
 
14時39分～ 
Re:mind EXPO2025 
大阪・関西万博公式キャラクター「ミャクミャク」 
 
 
14時45分～ 
来賓挨拶 
・政府関係者 ・大阪府知事　吉村 &amp;nbsp;&amp;nbsp;洋文　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; ・博覧会国際事務局（BIE）&lt;br /&gt; &amp;nbsp; ディミトリ・ケルケンツェス　事務局長&lt;br /&gt; ・公益社団法人関西経済連合会&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 松本 正義　会長 
 
 
14時57分～ 
EXPO2025 FUTURES NEWS 
・経済産業省　井上　博雄　商務・サービス審議官&amp;nbsp;&amp;nbsp; ・大阪商工会議所　鳥井 &amp;nbsp;&amp;nbsp;信吾　会頭&lt;br /&gt; ・2027年国際園芸博覧会協会&amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;河村 正人　事務総長&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;GREEN×EXPO 2027公式マスコットキャラクター&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 「トゥンクトゥンク」&lt;br /&gt; ・カナダパビリオン館長 &amp;nbsp;&amp;nbsp;現　&lt;br /&gt; 　在日カナダ大使館首席公使　ローリー・ピーターズ&lt;br /&gt; ・ベオグラード博代表者&lt;br /&gt; ・リヤド博協会代表者&lt;br /&gt; ・有働由美子 
 
 
15時10分～ 
ミャクミャクステージ 
 大阪・関西万博公式キャラクター「ミャクミャク」&lt;br /&gt;  
 
 
15時13分～ 
Futures Presentation Relay 
・会場デザインプロデューサー&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 藤本 壮介&lt;br /&gt; ・会場運営プロデューサー&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 石川 勝&lt;br /&gt; ・大阪・関西万博テーマ事業プロデューサー&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 福岡 伸一&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 河森 正治&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 河瀨 直美&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 小山 薫堂&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 石黒 浩&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 中島 さち子&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 落合 陽一&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 宮田 裕章&lt;br /&gt; ・催事企画プロデューサー&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 小橋 賢児&amp;nbsp; 
 
 
15時37分～ 
Promise for the Futures ～未来への約束～ 
 【朗読】&lt;br /&gt; &amp;nbsp; 有働由美子&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp; 青木崇高&lt;br /&gt; 【パフォーマー】&lt;br /&gt; &amp;nbsp; アオイツキ (アオイヤマダと高村月)&amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp; ラセーニャス&lt;br /&gt; &amp;nbsp; キッズダンサーズ&lt;br /&gt;  
 
 
15時45分～ 
閉会挨拶 
２０２５年日本国際博覧会協会　 石毛 博行　事務総長 
 
 
15時49分～ 
 エンディング映像：&lt;br /&gt; See you again! For the Futures!&lt;br /&gt;  
― 
 
 
15時50分～ 
司会よりご挨拶 
有働由美子&lt;br&gt;青木崇高 
 
 
 
※プログラム、実施時間は変更になる可能性があります。予めご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇 主なコンテンツ&lt;br /&gt; 
・万博の感動をもう一度「Re:Mind EXPO2025」&lt;br /&gt; 
大阪・関西万博の184日間を、映像と舞台演出で振り返るオープニングパフォーマンス。万博の会場で生まれたさまざまな景色や、来場者の心を動かした瞬間を、1/200サイズの大屋根リングの模型とともに再び体感します。終盤にはミャクミャクも登場し、Summitの開幕を盛り上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・万博のレガシーから未来を考える「EXPO2025 FUTURES NEWS」&lt;br /&gt; 
大阪・関西万博で生まれた学び、技術、つながりが、これからどのように未来につながっていくのかを、ニュース番組形式で紹介。万博に関わったさまざまな立場の登壇者とともに、万博のレガシーを次の国際博覧会や未来社会へどうつないでいくのかを考えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・プロデューサー11名が語る「Futures Presentation Relay」&lt;br /&gt; 
大阪・関西万博をつくり上げた11名のプロデューサーが登壇し、それぞれが万博で掲げたテーマと、そのテーマが閉幕後どのように発展しているのか、そしてこれから目指す未来についてプレゼンテーションを行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・みんなの「未来への声」を届ける「Promise for the Futures～未来への約束～」&lt;br /&gt; 
「EXPO2025 Futures」の各イベントを通じて来場者から集めた「Futures Message＝未来への声」をもとに、一人ひとりが描く未来への願いを届ける朗読とダンスパフォーマンス。朗読者として有働由美子さん、青木崇高さん、パフォーマーとして閉会式のパフォーマンスプログラム「Start for the Futures. ～それぞれの未来へ」に出演したアオイツキ、閉会式や1周年イベントに出演したキッズダンサーズ、打楽器パフォーマンス集団ラセーニャスが出演し、会場全体を巻き込んだフィナーレへとつなげていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇　MC&lt;br /&gt; 
有働由美子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1969 年鹿児島県生まれ。兵庫県、大阪府で育つ。91 年 NHK に入局。 『NHK ニュースおはよう日本』『サンデースポーツ』『ニュース１０』『あさイチ』などの番組を担当し、ニューヨーク特派員や紅白歌合戦の総合司会を務める。2018 年退局し、フリーに。『news zero』のメインキャスターなどを経て、現在は『有働 Times』『有働由美子の健康案内人！』『うどうのらじお』など多方面で活躍。東京大学総合防災情報研究センター客員研究員、日本車いすラグビー連盟理事などを務める。著書に『ウドウロク』『女将有働由美子のおつまみレシピ帖』『せんきょに行こう！～えらぶ たのしさ えらべる しあわせ～』などがある。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
青木崇高&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1980年生まれ。大阪府出身。NHK連続テレビ小説「ちりとてちん」（07）で注目を集め、「龍馬伝」（10）、「鎌倉殿の13人」（22）など、NHK大河ドラマに多数出演。2027年大河ドラマ「逆賊の幕臣」への出演も発表された。近年の主な出演作品に、アカデミーを受賞した『ゴジラ-1.0』（23）、カンヌ国際映画祭正式出品の『黒牢城』（26）、Netflix「ガス人間」（26）、Prime Video「犯罪者」（26）などがある。TBS「ララLIFE」でのメインMCや2025年大阪・関西万博のスペシャルサポーター就任など活躍の幅を広げている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>ムーンライダーズ50周年ライブに奥田民生、佐藤奈々子の出演が決定！さらに年内新たなライブも！？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296859</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ムーンライダーズ50周年ライブに奥田民生、佐藤奈々子の出演が決定！ 豪華ゲスト大集結！さらに年内新たなライブも！？ ムーンライダーズがデビュー50周年を記念し、2026年12月1日（火）に東京国際フォ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 ムーンライダーズ50周年ライブに奥田民生、佐藤奈々子の出演が決定！  　豪華ゲスト大集結！さらに年内新たなライブも！？&lt;br /&gt;
ムーンライダーズがデビュー50周年を記念し、2026年12月1日（火）に東京国際フォーラム・ホールCで開催する「moonriders 50th anniversary &quot;THE SUPER MOON&quot; SHOW」に、奥田民生と佐藤奈々子のゲスト出演が決定した。&lt;br /&gt;
  　 　 &lt;br /&gt;
ムーンライダーズは今年8月、デビュー50周年記念アルバム『e.d morrison』を発売。奥田民生は1998年のシングル「SWEET,BITTER,CANDY ― 秋〜冬」でボーカルを務め、佐藤奈々子は1979年にムーンライダーズとライブで共演。その共演音源は2022年に『Radio Moon and Roses1979Hz』として発売されている。本公演には、大貫妙子、清水ミチコ、野宮真貴、Crescent Lits（岡田紫苑、konore、山口美和子）の出演も発表済み。8月26日の発表と同時にチケット先行受付がスタートした本公演は大きな反響を呼び、チケットは早くも完売間近。50年という節目を迎えてなお、ムーンライダーズのライブを待ち望むファンの熱量の高さを改めて感じさせる結果となった。そして、この反響を受け、現在、新たな公演も検討されているという。詳細はまだ明らかにされていないが、50周年イヤーを締めくくるムーンライダーズの年内の動きは、これでは終わらないかもしれない。まずは、さらに豪華な顔ぶれとなった12月1日・東京国際フォーラム ホールC公演に期待したい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
公演名　moonriders 50th anniversary &quot;THE SUPER MOON&quot; SHOW&lt;br /&gt;
日時　2026年12月1日（火）　17:45開場／18:30開演&lt;br /&gt;
会場　東京国際フォーラム・ホールC&lt;br /&gt;
出演　moonriders&lt;br /&gt;
ゲスト　大貫妙子、奥田民生、佐藤奈々子、清水ミチコ、野宮真貴、Crescent Lits（岡田紫苑、konore、山口美和子）&lt;br /&gt;
チケット料金　SS席 16,800円（お土産付／中央寄り前から17列目まで）、S席 12,800円、A席 8,800円（税込・全席指定）※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
一般問い合わせ　キョードー東京 0570-550-799（オペレーター受付 10:00〜18:00）&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;

]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>リー・リトナー × CASIOPEA × T-SQUAREᐩ 「CROSSOVER JAPAN 2026」開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296824</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>伝説の“2組”から、夢の“3組”へ。 リー・リトナー × CASIOPEA × T-SQUAREᐩ 「CROSSOVER JAPAN 2026」開催決定！ 日本のフュージョン／クロスオーバー・シーンを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 伝説の“2組”から、夢の“3組”へ。&lt;br&gt;リー・リトナー × CASIOPEA × T-SQUAREᐩ&lt;br&gt;「CROSSOVER JAPAN 2026」開催決定！   &lt;br /&gt;
日本のフュージョン／クロスオーバー・シーンを象徴するライブイベント「CROSSOVER JAPAN」が、2026年12月4日（金）、東京国際フォーラム・ホールAに帰ってくる。&lt;br&gt;&lt;br&gt;今回出演するのは、世界のトップ・ギタリストとして長きにわたり第一線を走り続けるリー・リトナー、そして日本のフュージョン・シーンを牽引してきたCASIOPEA、T-SQUARE。&lt;br&gt;この3組には、これまでそれぞれ“2組”による共演で、音楽ファンの記憶に残るステージを生み出してきた歴史がある。&lt;br&gt;&lt;br&gt;そして2026年――。&lt;br&gt;これまで交差してきた3組の軌跡が、ついにひとつのステージで重なる。&lt;br&gt;リー・リトナー、CASIOPEA、T-SQUARE。&lt;br&gt;世界と日本、それぞれのフュージョン・シーンを代表する3組が一堂に会する、まさに夢の競演が「CROSSOVER JAPAN 2026」で実現する。&lt;br&gt;「CROSSOVER JAPAN」とは&lt;br&gt;「CROSSOVER JAPAN」は、日本を代表するインストゥルメンタル／フュージョン・ミュージシャンが、世代や所属レーベルの垣根を越えて集結するライブイベントとして、2003年5月24日、よみうりランドEASTでスタート。&lt;br&gt;1970年代後半から80年代にかけて一大ムーブメントを巻き起こした“クロスオーバー／フュージョン”を、トップ・ミュージシャンたちによる圧倒的なライブ・パフォーマンスで体感できるイベントとして、大きな注目を集めた。2004年には国立代々木競技場第一体育館へ会場を移し、2005年には海外アーティストも参加するなど、その規模を拡大。2012年には「LIVE IN TOKYO CROSSOVER NIGHT」として東京国際フォーラム・ホールAで復活し、2017年には「CROSSOVER JAPAN 2017」を同会場で開催。高中正義、CASIOPEA、T-SQUAREをはじめ、日本のフュージョン／クロスオーバー・シーンを代表する数々のアーティストが出演し、その時代、その瞬間にしか実現し得ない共演を生み出してきた。&lt;br&gt;2026年。再び東京国際フォーラム・ホールAを舞台に、新たな「CROSSOVER JAPAN」の歴史が刻まれる。　世界と日本を代表する3組が集結&lt;br&gt;グラミー賞受賞歴を持ち、世界のジャズ／フュージョン・シーンを代表するギタリストとして活躍を続けるリー・リトナー。&lt;br&gt;1979年のデビュー以来、卓越した演奏力と独創的なサウンドで日本のフュージョン・シーンに大きな足跡を残してきたCASIOPEA。&lt;br&gt;そして1978年のデビュー以来、「TRUTH」をはじめ数々の名曲を世に送り出し、国内外で活動を続けてきたT-SQUARE。&lt;br&gt;それぞれ異なる個性を持ちながら、“フュージョン”という音楽を世界へ、そして次の世代へとつないできた3組。これまで2組ずつで実現してきた伝説的な共演を経て、2026年12月4日、ついに3組が同じステージに立つ。&lt;br /&gt;
単なる再会でも、懐古でもない。&lt;br /&gt;
現在進行形で進化を続けるトップ・ミュージシャンたちによる、一夜限りの「CROSSOVER」。&lt;br&gt;その歴史的瞬間を、ぜひ会場で体感してほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
CROSSOVER JAPAN 2026&lt;br&gt;supported by BLUE NOTE TOKYO&lt;br&gt;&lt;br&gt;公演日：2026年12月4日(金)開場17:00/開演18:00&lt;br&gt;会場名：東京国際フォーラム･ホールA&lt;br&gt;チケット料金：全席指定￥15,000(税込)　※未就学児入場不可&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜チケット先行予約受付（先着）＞&lt;br /&gt;
受付期間：2026年9⽉29⽇(⽕)16:00〜10月22日(木)23:59　※予定枚数に達し次第終了&lt;br /&gt;
ローソンチケット先行&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/st1/coj2026-hp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/st1/coj2026-hp&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※ローソンチケットでのお取り扱いとなります　※お一人様4枚まで　&lt;br&gt;※チケットは先着順となりますが、お席の場所は抽選ですので受付期間内にお申込下さい。&lt;br /&gt;
※予定枚数に達し次第終了とさせていただきます。&lt;br&gt;※出演者は予告なく変更することがあります。予めご了承ください&lt;br /&gt;
※発券は公演日の2週間前を予定しております。&lt;br /&gt;
※チケット一般発売日：10月24日(土)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出演者＞
&lt;br&gt;■リー・リトナー&lt;br /&gt;
（Lee Ritenour(g)、Wesley Ritenour(ds)、Munir Hossn(b,vo)、Holger Marjamaa(key)）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ CASIOPEA&lt;br /&gt;
（野呂一生(g)、鳴瀬喜博(b)、安部 潤(key)、今井義頼(ds)）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■T-SQUAREᐩ&lt;br /&gt;
（伊東たけし(Sax,NuRAD) 、坂東慧(ds) 、長谷川雄一(key) 、亀山修哉(g) 、須藤満(b)）　&lt;br /&gt;
※今回諸般の事情により、田中晋吾の代わりに旧メンバー:須藤満が代役を務めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※T-SQUAREᐩ 表記の際には　「＋」　を文字列のベースラインを上げて追加で表記します。告知等のアナウンス（発音する際は）はティースクエアのみ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜イベントオフィシャルHP＞　&lt;a href=&quot;https://coj2026.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://coj2026.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜一般問い合せ先＞　キョードー東京【問】 0570-550-799　オペレータ受付時間10:00〜18:00&lt;br /&gt;
主催･企画制作：BS朝⽇,WOWOW,オン・ザ・ライン 協力：BLUE NOTE JAPAN　運営：キョードー東京&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>滋賀デスティネーションキャンペーンプレキャンペーン オープニングイベントを10月4日(日)にJR大阪駅で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286754</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>滋賀デスティネーションキャンペーンプレキャンペーン オープニングイベントを10月4日（日）にJR大阪駅で開催 ～県内7エリアの観光PR・物産販売や、滋賀ゆかりの出演者によるステージを展開～ 滋賀県、西...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月29日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

滋賀デスティネーションキャンペーンプレキャンペーン&lt;br /&gt; 
オープニングイベントを10月4日（日）にJR大阪駅で開催&lt;br /&gt; 
～県内7エリアの観光PR・物産販売や、滋賀ゆかりの出演者によるステージを展開～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;　滋賀県、西日本旅客鉄道株式会社（JR西日本）等で構成する「滋賀県シガリズム・デスティネーションキャンペーン推進協議会」は、2026年10月1日（木）から12月31日（木）まで実施する「滋賀デスティネーションキャンペーン プレキャンペーン」（以下、滋賀プレDC）の開始を記念し、10月4日（日）、JR大駅・大阪ステーションシティでオープニングイベントを開催します。&lt;br /&gt; 
　当日は、県内7エリアの観光PRブースや物産販売ブースを通じて、滋賀の多彩な観光情報や特産品等を紹介します。また、三日月滋賀県知事とJR西日本の財(ざい)京滋支社長による開幕宣言をはじめ、びわ湖ホール声楽アンサンブルのステージや、滋賀県ゆかりの芸人によるお笑いステージ、ご当地キャラクターとの交流など、多彩なプログラムを実施します。&lt;br /&gt; 
　「癒しがいっぱい、シガリズム。」をキャッチフレーズに展開する滋賀デスティネーションキャンペーン。その魅力に大阪でふれ、秋冬の滋賀への旅を見つけていただけるイベントです。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
イベント概要 
名称：滋賀デスティネーションキャンペーンプレキャンペーン　オープニングイベント&lt;br /&gt; 
日時：令和8年10月4日（日）11時00分～16時30分&lt;br /&gt; 
場所：大阪ステーションシティ&lt;br /&gt; 
　　　・2階　「アトリウム広場」　観光PRブース、ステージイベント&lt;br /&gt; 
　　　・1階　「旅立ちの広場」　　物産販売ブース&lt;br /&gt; 
主催：滋賀県シガリズム・デスティネーションキャンペーン推進協議会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主なイベント内容 
（１）オープニングセレモニー&lt;br /&gt; 
　三日月滋賀県知事およびJR西日本の財京滋支社長による挨拶・プレDC開幕宣言を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）観光PR・物産販売ブース&lt;br /&gt; 
　県内7エリアの観光情報や特産品等を紹介します。2階「アトリウム広場」では観光情報の発信やパンフレットの配布等を行い、1階「旅立ちの広場」では地域の物産品等を販売します。&lt;br /&gt; 
　また、アトリウム広場では、滋賀DCプロモーション動画や県内各地域の観光プロモーション動画を放映し、滋賀の旅の魅力をお伝えします。あわせてクイズラリーも実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（３）ステージイベント&lt;br /&gt; 
　音楽や伝統芸能、お笑い、ご当地キャラクターとの交流を通じて、滋賀の魅力を楽しめるステージを実施します。&lt;br /&gt; 
・びわ湖ホール声楽アンサンブルステージ（JR西日本合唱団参加）&lt;br /&gt; 
・大津商業高校×大津絵踊り&lt;br /&gt; 
・滋賀県旅館ホテル生活衛生協同組合イベント＆じゃんけん大会&lt;br /&gt; 
・タボくんダンスステージ、ゆるキャラ大集合・グリーティング&lt;br /&gt; 
・滋賀県ゆかりの吉本芸人お笑いステージ（アキナ、ノーサイン）&lt;br /&gt; 
・地域の観光PRステージ&lt;br /&gt; 
※内容・出演時間等を変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
びわこホール声楽アンサンブル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
大津絵踊り&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
滋賀県観光PRキャラクター&lt;br /&gt; 
タボくん&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
アキナ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
ノーサイン&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ステージスケジュール 

 
 
 
 
 
 
 
 時間 
 内容 
 
 
 11時30分&lt;br /&gt;  
 11時45分&lt;br /&gt;  
 オープニング（滋賀県知事・JR西日本京滋支社長による開幕）&lt;br /&gt; 滋賀県観光PRキャラクター任命式&lt;br /&gt;  
 
 
 11時45分&lt;br /&gt;  
 12時05分&lt;br /&gt;  
 びわ湖ホール声楽アンサンブル×JR西日本合唱団&lt;br /&gt;  
 
 
 12時10分&lt;br /&gt;  
 12時30分&lt;br /&gt;  
 大津商業高校×大津絵踊り&lt;br /&gt;  
 
 
 12時30分&lt;br /&gt;  
 12時45分&lt;br /&gt;  
 タボくんダンスステージ&lt;br /&gt;  
 
 
 12時45分&lt;br /&gt;  
 13時15分&lt;br /&gt;  
 滋賀県旅館ホテル生活衛生協同組合イベント＆じゃんけん大会&lt;br /&gt;  
 
 
 13時15分&lt;br /&gt;  
 13時30分&lt;br /&gt;  
 吉本芸人お笑いステージ（アキナ）&lt;br /&gt;  
 
 
 14時00分&lt;br /&gt;  
 14時30分&lt;br /&gt;  
 地域の観光PRステージ&lt;br /&gt;  
 
 
 14時30分&lt;br /&gt;  
 14時45分&lt;br /&gt;  
 タボくんダンスステージ&lt;br /&gt;  
 
 
 14時45分&lt;br /&gt;  
 15時00分&lt;br /&gt;  
 吉本芸人お笑いステージ（ノーサイン）&lt;br /&gt;  
 
 
 15時00分&lt;br /&gt;  
 15時40分&lt;br /&gt;  
 地域の観光PRステージ&lt;br /&gt;  
 
 
 15時45分&lt;br /&gt;  
 16時00分&lt;br /&gt;  
 クロージング（ゆるキャラグリーティング）&lt;br /&gt;  
 
 
 
※内容・出演時間等を変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
滋賀デスティネーションキャンペーンについて 
　滋賀県とJRグループが連携して行う「デスティネーションキャンペーン（DC）」は、2026年秋のプレから始まり、2027年秋の本番、2028年秋のアフターまで3年間にわたり実施される国内最大級の誘客施策です。新たな観光コンテンツや土産の開発支援、二次アクセスの整備、旅行商品の造成、JR連携による広報・宣伝を推進します。&lt;br /&gt; 
公式ポータルサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://shiga-dc.biwako-visitors.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shiga-dc.biwako-visitors.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202609286754/_prw_PI3im_5b5u5wNA.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>彦根市キャラクター「ひこにゃん」と 滋賀県出身・アーティスト武元唯衣さんが 「ここ滋賀」に登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296831</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>彦根城 世界遺産国内推薦候補選定を記念！ 彦根市キャラクター「ひこにゃん」と 滋賀県出身・アーティスト武元唯衣さんが 「ここ滋賀」に登場！ 東京・日本橋で彦根城の魅力を紹介するイベント 「ひこにゃんと...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 彦根城 世界遺産国内推薦候補選定を記念！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 彦根市キャラクター「ひこにゃん」と&lt;br&gt;滋賀県出身・アーティスト武元唯衣さんが&lt;br&gt;「ここ滋賀」に登場！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 東京・日本橋で彦根城の魅力を紹介するイベント&lt;br&gt;「ひこにゃんと応援！彦根城を世界遺産に！」を開催！&lt;br /&gt;
さらに、彦根城の世界遺産登録に向けた応援ブースも同時に開催 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【開催日時】2026年10月12日（月・祝）10：30-16:00予定&lt;br /&gt;
【場所】滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」隣接イベントスペース（東京都中央区日本橋２－７－１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」は、彦根城が2026年9月3日（木）に世界文化遺産の国内推薦候補に選定されたことを受け、2026年10月12日（月・祝）に彦根城の価値や魅力を首都圏から発信するスペシャルなイベント「ひこにゃんと応援！彦根城を世界遺産に！」を開催します。イベントでは、彦根市のキャラクター「ひこにゃん」が登場し、世界遺産登録に向けた今後の歩みを紹介する“記者会見風”のグリーティングイベントを実施するとともに、滋賀県出身で世界遺産検定3級を持つアーティストの武元唯衣さんをゲストに迎え、滋賀県や彦根城の魅力について語っていただくトークイベントを実施します。さらに、彦根城の歴史や世界遺産登録に向けた取り組みを紹介するPRブースや、来年2027年10月～12月にＪＲ６社が共同で実施する誘客キャンペーン「滋賀デスティネーションキャンペーン」の実施に向けたＰＲブースも同時に展開いたします。&lt;br&gt;　１９９２年に世界遺産暫定一覧表に記載されて以降、３０年以上にわたり世界遺産登録を目指してきた彦根城について、今回の国内推薦候補への選定を大きな一歩として、首都圏からも世界遺産登録に向けた機運を盛り上げてまいります。また、本イベントを通じて、彦根城や彦根の魅力を広く発信し、実際に彦根へ足を運んでいただくきっかけづくりにつなげてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 過去のイベントの様子&lt;br /&gt;
イベント概要
【タイトル】ひこにゃんと応援！彦根城を世界遺産に！&lt;br /&gt;
【日時】10月12日（月・祝）10:30～16:00（ブース展開時間）予定&lt;br /&gt;
ステージイベントの時間（予定）&lt;br /&gt;
①１２：２５～１２：４５　ひこにゃんステージ&lt;br /&gt;
②１４：１５～１４：３５　ひこにゃんステージ&lt;br /&gt;
③１５：００～１５：３０　武元唯衣さんトークショー&lt;br /&gt;
④１５：４０～１６：0０　ひこにゃんステージ＋フィナーレ&lt;br /&gt;
【場所】滋賀県情報発信拠点ここ滋賀（東京都中央区日本橋２－７－１）隣接イベントスペース&lt;br /&gt;
【ゲスト】ひこにゃん（①、②、④に登場）、武元唯衣さん（③、④のフィナーレに登場）&lt;br /&gt;
【内容】「ひこにゃん」によるフリップ会見、ゲストトーク　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




ゲスト：武元唯衣さん（滋賀県出身）&lt;br /&gt;
欅坂46二期生、2026年に櫻坂46を卒業。愛称は「ちゅけもん」。&lt;br /&gt;
明るく飾らない人柄と親しみやすいキャラクターで、バラエティ番組やラジオでも人気を集める。関西出身ならではの軽快なトークと自然体の笑顔で幅広い世代に親しまれ、ステージでもお茶の間でも存在感を発揮してきた。真面目さとユーモアを兼ね備えた人柄で、多くのファンから支持を集め続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
彦根城の魅力や世界遺産登録への取り組みを紹介するPRブースも展開
　会場では、彦根城の歴史や魅力、世界遺産登録に向けた取り組みを紹介する「彦根城世界遺産応援ブース」を展開します。ブースでは、パネル展示や映像放映のほか、楽しみながら彦根城について知ることができる「彦根城クイズ」やガラポン抽選会などを実施予定です。彦根城の価値や世界遺産登録に向けた歩みをより身近に感じていただき、世界遺産登録に向けた機運を盛り上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀デスティネーションキャンペーン（滋賀ＤＣ）PRブースも展開
　2027年10月～12月にJR6社共同で実施される大型誘客キャンペーン「滋賀デスティネーションキャンペーン（滋賀DC）」の実施に先駆け、イベント会場で滋賀DCのPRブースを展開します。本PRブースでは、滋賀県内の宿泊施設で利用可能な宿泊割引券が当たる「旅ガチャ」イベントを同時に実施予定です。さらに、滋賀DC公式ガイドブックやノベルティの配布も行い、滋賀の魅力を来場者に直接発信します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜旅ガチャの概要＞&lt;br /&gt;
・1回1,000円のチャレンジで最大5万円の滋賀県内宿泊割引券が当たるガチャ企画です。&lt;br /&gt;
・事前の無料予備抽選にLINEで参加（「ここ滋賀」の公式LINEアカウントの友だち登録が必要）&lt;br /&gt;
・予備抽選に当選した2０名のみが本抽選に参加し、1,000円で「旅ガチャ」に挑戦できます。&lt;br /&gt;
場所：イベント会場内の滋賀ＤＣＰＲブースで実施します。&lt;br /&gt;
時間：10：30～16:00予定　※当選者の定員に達し次第終了。&lt;br /&gt;
料金：予備抽選無料／本抽選1回1,000円（予備抽選当選者のみ）&lt;br /&gt;
参加方法：ブースに掲示されるQRコードでLINE予備抽選に参加&lt;br /&gt;
当選賞品（宿泊割引券）：5万円券、４万円券、3万円券、2万円券、1万円券&lt;br /&gt;
※当選者数には限りがあり、定員に達し次第終了となります。&lt;br /&gt;
※参加はお一人様1回限り。&lt;br /&gt;
※予備抽選の当選確率は参加時刻により変動しません。&lt;br /&gt;
※当選賞品の引換は当日限り有効となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去のイベントの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：彦根城　世界遺産登録への歩み
　彦根城は、１９９２年に世界遺産暫定リストに記載されて以降、３０年以上が経過しました。現在は、江戸時代の約２５０年間にわたり安定した社会秩序を支えた「大名統治システム」を今に伝える城として、世界遺産登録を目指して歩みを進めています。&lt;br /&gt;
　今回、文化審議会において世界遺産国内推薦候補に選定されたことを受け、２０２７年２月１日までに国からユネスコへ推薦書（正式版）が提出される予定です。その後、イコモス（世界遺産委員会の諮問機関）による現地調査を経て、２０２８年の世界遺産委員会で登録について審議される予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：「ここ滋賀旅行割」で彦根城へ
　ここ滋賀では、首都圏の方々へ滋賀の魅力を発信するとともに、首都圏をはじめ他の地域からのさらなる誘客促進を図るため、宿泊代と新幹線代を含む旅行代金が１名あたり最大１万円割引となる「ここ滋賀旅行割」を実施しております。&lt;br /&gt;
　さらに、滋賀県では、来年秋に開催されるJRグループ6社と連携した大型観光キャンペーン「滋賀デスティネーションキャンペーン（滋賀ＤＣ）」に向けて、この秋からいよいよ「滋賀プレＤＣ」もスタートいたします。&lt;br /&gt;
　世界遺産登録へ向けて機運が高まる「彦根城」や、滋賀プレＤＣを契機とした今だけの特別な体験コンテンツなどを多数ご用意しており、移動から宿泊まで、滋賀旅行全体をお得にご体験いただけます。&lt;br /&gt;
秋の美しい観光シーズンを迎える滋賀県へ、ぜひこの機会にお越しください。詳細は下記よりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プラン例：★ここ滋賀旅行割適用★新幹線ひかり利用！(東京⇔米原) +彦根市内ホテル宿泊 2日間で30,800円より！&lt;br /&gt;
※ただし、日程やホテルにより金額は変動します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「ここ滋賀旅行割」詳細・申込ページ&lt;br /&gt;
【阪急交通社ホームページＵＲＬおよび二次元コード】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hankyu-travel.com/s/kokunai/tyo/shiga_cpn/?p_baitai=9709&amp;amp;xadid=9709&amp;amp;utm_source=qrcode&amp;amp;utm_medium=qrcode&amp;amp;utm_content=non_rtg&amp;amp;utm_campaign=9709&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hankyu-travel.com/s/kokunai/tyo/shiga_cpn/?p_baitai=9709&amp;amp;xadid=9709&amp;amp;utm_source=qrcode&amp;amp;utm_medium=qrcode&amp;amp;utm_content=non_rtg&amp;amp;utm_campaign=9709&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考:ここ滋賀（首都圏）で展開する滋賀プレDC企画について
　滋賀県アンテナショップ「ここ滋賀」では、2026年秋から冬にかけて、首都圏の皆さまに滋賀の魅力を存分に感じていただくため、３つの連続イベントを開催します。これらは「滋賀プレＤＣ」の誘客促進を目的とし、旅行割キャンペーンから、彦根城・世界遺産応援イベント、そして滋賀の伝統工芸の体験など、来年の滋賀ＤＣそして「シガリズム」へとつながる一連の企画として実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第1弾】ここ滋賀旅行割／滋賀プレDC応援キャンペーンの開催！&lt;br /&gt;
　2026年10月1日より、「ここ滋賀旅行割」が滋賀プレＤＣ限定の特典を付加しバージョンアップ。首都圏から滋賀への旅行需要喚起を図るとともに、旅行前の情報発信から旅行後の店頭利用まで、多面的に滋賀との接点を作ります。先着100組限定の「滋賀プレＤＣ応援券」も配布し、旅行の後も「ここ滋賀」で滋賀の魅力をお楽しみいただける内容です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第2弾】彦根城／世界遺産国内推薦候補の決定記念イベントを開催！&lt;br /&gt;
　 10月12日（月・祝）には、彦根市の人気キャラクター「ひこにゃん」と滋賀県出身のアーティスト武元唯衣さんをゲストに迎え、彦根城の世界遺産への国内推薦候補選定を記念したイベントを開催します。イベントでは、ひこにゃんのグリーティングや彦根城世界遺産登録応援ブースの出展などを予定しており、ひこにゃんとともに国内推薦候補の選定をお祝いしながら、彦根城の魅力や世界遺産登録に向けた取り組みを首都圏の皆さまに発信します。&lt;br /&gt;
・タイトル：ひこにゃんと応援！彦根城を世界遺産に！&lt;br /&gt;
・開催日時：10月12日（月・祝）10時30分～16時00分予定&lt;br /&gt;
（グリーティングの回数・時間はイベント概要に記載のとおり）&lt;br /&gt;
・会場：滋賀県情報発信拠点ここ滋賀（東京都中央区日本橋2-7-1）隣接イベントスペース&lt;br /&gt;
・内容：ひこにゃんグリーティング、彦根城世界遺産応援ブース出展、観光PRブース出展&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第3弾】信楽プチ陶器市／滋賀の匠の技マルシェを開催！&lt;br /&gt;
　2026年11月21日（土）・22日（日）には、「ここ滋賀」で伝統と革新が息づく信楽焼と彦根仏壇の展示販売とワークショップを展開。近江の匠たちと交流しながら、滋賀の工芸文化に触れる場を提供します。販売会と体験型のワークショップを組み合わせ、伝統工芸の魅力を首都圏で広く発信します。（※イベント詳細については後日に改めてお知らせします。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について &lt;br /&gt;
「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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        <title>ミュージカル「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」 田中夢羽＆藤田朋子＆ROLLY＆吉田要士インタビュー到着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246594</link>
        <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ミュージカル「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」 新キャストを迎え「きっと何かを受け取っていただける」作品に！ 田中夢羽＆藤田朋子＆ROLLY＆吉田要士インタビュー到着 2026年10月31日の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ミュージカル「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」  新キャストを迎え「きっと何かを受け取っていただける」作品に！  田中夢羽＆藤田朋子＆ROLLY＆吉田要士インタビュー到着&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2026年10月31日の小田原三の丸ホールを皮切りに、東京、北海道、宮城、愛知、兵庫、広島、福岡など全国42都市48公演を巡るミュージカル「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」の全国ツアーが行われます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作は、1865年にイギリスの数学者チャールズ・L・ドジソンがルイス・キャロルの筆名で書いた児童小説「不思議の国のアリス」。世界中で翻訳され、映画・舞台・音楽からミステリーまで多岐にわたる進化を遂げ、今なお『世界各国で愛され続ける不朽の名作』です。本作は、誰もが知っている「ALICE」の誰も知らなかった物語をミュージカルにした作品です。さまざまな『愛』と冒険の数々を多彩な音楽、そしてダイナミックで華やかなダンスで綴ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演に先立ち、物語の主人公アリス役を務める田中夢羽、ハートの女王役の藤田朋子、帽子屋ハッター役のROLLY、白ウサギ役の吉田要士のインタビューが到着しました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――田中さん、ROLLYさん、吉田さんは2024年の公演に引き続き、ご出演となります。前回の公演の思い出や手応えを教えてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：全国各地で満席になったことが、すごく嬉しかったです。やっぱり満席だと会場の雰囲気が変わってくるんですよ。拍手もウワーッときて。思い出と言われて、それがすぐに思い浮かびました。とにかく楽しいメンバーだったので、常に明るく、楽しくツアーができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROLLY：僕は普段、ロックバンドだったり、１人で歌ったりしているので、こうして毎日同じメンバーで、一緒にフェリーに乗ったり、電車に乗ったりするというのは、学生に戻ったような気持ちでした。これが何十年間続くとなると、キツイかもしれないけれど、終わりが見えているから、すごく楽しめた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：今回は、ちょっと先が長いですけどね（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田：でも、千穐楽はありますから。劇団となるとずっと続くから変わってくるけれど（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROLLY：ロックバンドもそうなんですよ。もう40年くらいずっとだから（笑）。でも、こうした公演は、前回と違うメンバーの方もいますし、本当に一期一会ですよね。それから、この作品の楽曲が僕はすごく好きなんです。ありとあらゆる音楽のエッセンスが愛情たっぷりに詰まっているんですよ。嫌いな曲が１曲もないから全ての瞬間が楽しめた。何と言ってもエンディングの辺りでチェシャ猫が歌うナンバーが素晴らしいです。心が洗われますね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中：私もあの楽曲を聞いていると涙が出そうでした。でも、客席を向いていなくてはいけなかったので、「（涙を）流しちゃいけない」と思いながら、必死に耐えていました。めちゃくちゃ覚えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：みんながそれぞれの思いで未来を見つめているシーンですよね。そこでチェシャ猫が歌って、僕もそこに加わって。良い曲ですよね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中：すてきです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROLLY：あの空気感は、何回出演しても「ああ、良いものだな」と思いました。白ウサギさんのセリフも、チャールズさんのセリフもグッとくるんですよね。どれだけ苦しく、大変な稽古があったとしても、ご褒美をいただいたみたいで。それに、我々、チャールズさんと白ウサギさんと帽子屋は３人の楽屋が多かったんですが、楽屋での会話も楽しかった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：こちらこそ。こうやってROLLYさんいろいろなお話をしてくださって、僕もすごく楽しかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――藤田さんは今回、初参加になりますが、ご出演が決まっていかがでしたか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田：実は、前回公演にROLLYさんが参加されていたので、ビジュアルは早い段階で拝見していて、観たいとすごく思っていたんです。まさか私が出演できると思っていなかったので、「私でいいのかな」という思いの中、今こうしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――前回公演はご覧になりましたか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田：映像で拝見しました。ただ、あまり細かく観ない方が良いと思ったので、参考に観させていただいた感じです。再演を重ねている作品に参加するというのは、緊張感があります。これまでの作品を愛していらした方に、どう受け止めていただくのか。またこの公演を観たいと思った方が、新しいものを観てまた新たな楽しみ方を感じていただけるように、私らしい役作りをできたらと思います。前回からのキャストの皆さんが、復習から始まるのに対して、私は初めてのことばかりですから、皆さんが慣れ親しんだ土壌に初めての私がどう植えられていくのか楽しみであり、不安でもありますね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――毎回、初めてミュージカルを観劇するという方や子どもたちも多く訪れる公演です。子どもたちが多いからこその演じる楽しみもあるのではないですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中：舞台上にも、会場の声がたくさん届くんですよ。お子さんたちがたくさんいらっしゃることで、そのとき感じていることをダイレクトに受け取ることができると思いました。親子で来てくださっている方たちは、きっとお父さん、お母さんと子どもたちで感じていることも違うと思います。私が最初にこの作品を観劇したのは高校1年生のときでしたが、やっぱり私もそのときとは感じ方が違います。なので、家族で観ていただいて、「どうだった？どこが面白かった？」とお話ししていただけたら楽しいのではないかと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：思いがけないところで子どもたちの笑い声が聞こえたり、セリフを反復してくれている声が聞こえるのが、本当に嬉しいですし、その声に感動します。ただ、その声を聞き過ぎてしまうと、芝居が崩れてしまうから気をつけないといけない（笑）。アリスの洋服を着ている小さいお子さんもいて。今回は、白ウサギもいないかなと楽しみにしています（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROLLY：自分がもし子どもで、この作品を劇場で観たら、「帽子屋をいつかやってみたい」と思ったと思います。その子どもが大人になって、女王陛下の椅子の役になって、「僕は、子どものとき、あなたが演じていたマッドハッターを観て、今、椅子になりました」「それは素晴らしい」って（笑）。そんな変なことばかり想像してしまいます（笑）。実は子どもの頃に『長靴をはいた猫』の舞台を観に行ったことがあったんですよ。それからしばらくは、きょうだいといとこの槇原敬之の４人で、『長靴をはいた猫』ごっこ遊びをしていたんですよ。きっとこの作品を観てくれた子どもたちも「首をはねい！」って遊んでくれていると思います（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田：これまでにも、子ども向けのファミリーミュージカルに出演させていただいたことがあるのですが、やはりお子さんがたくさんいらっしゃる舞台は特別な感じがあります。ただ、私はお客さんがどう動こうと、変わらずに演技をするタイプなので、お客さんからの反応があっても、スンとしていると思います（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROLLY：女王陛下にふさわしいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田：客席を歩こうと何をしようと、何も変化はないですね（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：まさに女王様！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――それぞれの役柄についても教えてください。田中さん、ROLLYさん、吉田さんは前回公演を経て、どんなところをブラッシュアップしていきたいですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中：2年、歳をとって、24から26歳になったので、きっと何かが成長しているはずだと自分に期待をしています。（吉田）要士さんに歌のレッスンをお願いすることもあるのですが、そのときにも低い声が出しやすくなっていたり、体の変化を感じるようになってきました。もちろん、精神的にも成長していると思うので、アリスを演じながら自分の成長も感じられたらいいなと思っています。2回目の今年は、お芝居をしながら、自分がどう変化していくのかも楽しみながら演じたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：僕は何と言っても、お慕い申し上げる女王様が藤田さんになりますので、新しく臨んでいけると思います。それが楽しみで仕方ないです。ずっと近くにおりますので、よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田：無礼だぞ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：ははっ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全員：あははは（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROLLY：僕も前回から２歳、年を取って、とうとう63歳になりましたので、より一層、気持ち悪い、不気味な、ゲテモノお茶会にふさわしい人間になったと思います。コウモリの煮付けやムカデのフライにふさわしい、不気味さをと思っております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――藤田さんは現時点で、ハートの女王にどんな印象がありますか？　また、どう演じたいと考えていますか？ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田：私らしく演じたいと思います。ファンタジーの世界の中で、より血の通った、肉となる人間として落とし込んで、周りを巻き込んで演じるということが私の課題です。コスチュームやシチュエーションが現実とはかけ離れているけれども、そこに生きている人間の感情の流れは、親子や友達との絆という共感しやすいと思うんです。それを説教くさくならないように、観る方が物語に没入できるような立ち居振る舞いができたらいいなと思っています。作品の大小に関わらず、そこに命がなければ演じている意味がない。なので、不条理劇などの地面に足がつきにくい作品であっても、そこに自分なりの筋道を立てて、心から音として言葉を発することができるような感情を作り上げることを探っていきたいと考えているんです。この作品は、再演を重ねているので、それはつまり台本の中に必ず意味があって、理由付けがあるはずなので再演を重ねている方々と足並みをそろえて、きちんと踏み込んでいけるように理解していきたいなという思いがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――改めて、公演に向けた意気込みと読者の皆さまへのメッセージをお願いします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中：生の舞台って大きな影響力があるものです。私もその影響を受けて今、この仕事をして、ここに立たせていただいています。なので、この作品をご覧になった皆さまも、きっと何かを受け取っていただけるのではないかと思います。この不思議の国の登場人物に自分を投影して、「自分はこういうときにどういう気持ちになるんだろう」と少しでも考えていただけるきっかけになればいいなと私は思っています。楽しんでいただきたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：音楽がきらびやかで、どの曲を聴いても楽しい。クラシックな曲もあれば、ROLLYさんやチェシャ猫が歌うロック調の曲もあるので、それだけでも楽しめます。その上、衣裳もきらびやかで素敵。僕たちだけでなく、卵だったり、イモムシだったり、いろいろなキャラクターが登場するので、ビジュアル的にも楽しめます。1分でも、1秒でも、とにかく楽しんでいただけたら嬉しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROLLY：お客さまもさることながら、僕はこの舞台に出ることで、48回も感動を味わえます。やっぱりお客さまが入って、お芝居をすることで一層、胸に迫るものがあるんですよ。すごく楽しみです。実は、僕は、このミュージカルと同時進行で、毎年、『不思議の国のアリス』の原作本を一言一句変えずに、朗読する公演を行なっているんですよ。それが、やっと今年で終わるのですが、この物語は、『不思議の国のアリス』の原作本とは違うところもたくさんあります。とても分かりやすくて、初めて観る方もすぐに物語に入っていけると思うので、ぜひ気負わずに、楽しみに来ていただければと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田：現実ではわずらわしいことや悩み事がある方も、この異空間を楽しみに、ぜひ劇場に足を運んでいただいて、ひととき夢の中に入っていただいて、心の洗濯をして、家に持ち帰っていただければいいなと思います。初めて舞台を観る方も、舞台というジャンルのとりこになるのにはぴったりだと思いますので、ぜひ気軽にお越しいただけたらと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【STORY】
オックスフォードに住むアリスは妹たちに自分の創った物語を聞かせていた。そこへ洋服を着たおかしなウサギが現れ、アリスはそれを追いかけて木の根元に空いていた不気味な大穴へ飛び込んでしまう。すると穴の中には、アリスが今まで見たことがない不思議な世界が広がっていた。&lt;br /&gt;
そこで同じようにこの世界に迷い込んだ小説家のチャールズと出会い、二人は摩訶不思議な冒険へと旅立つ。そこにはハートを失くしたハートの女王、イカれたフリした帽子屋、自由気ままでセクシーなチェシャ猫など個性豊かな不思議の国の住人達がアリスの到着を今か今かと待ちわびていた…。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
タイトル：ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上演台本・音楽・演出：西田直木&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
アリス　　　　　田中夢羽&lt;br /&gt;
ハートの女王　　藤田朋子&lt;br /&gt;
帽子屋ハッター　ROLLY&lt;br /&gt;
白ウサギ　　　　吉田要士&lt;br /&gt;
チャールズ　　　松村雄基&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドルディ　　　　植松恵理&lt;br /&gt;
ドルダム　　　　真樹めぐみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンサンブル：&lt;br /&gt;
菅原聡史 ⻄野純⼀郎 ⽇野樹 前⼭浩之介 彌益凜 朝丘奈津実 市川由希 ⽉紫えりか 姫岡ゆき 松井純菜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜愛知公演＞&lt;br /&gt;
2027年2月7日（日）&lt;br /&gt;
会場：アイプラザ豊橋（〒441-8141　愛知県豊橋市草間町字東山143-6）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：S席　10,000円&lt;br /&gt;
　　　　　A席　8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレイガイド先行：2026年9月19日（土）12:00～10月12日（月・祝）23:59&lt;br /&gt;
一般発売：2026年10月17日（土）12:00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：NIB長崎国際テレビ・ヴィガーＫ２株式会社&lt;br /&gt;
共催：アイプラザ豊橋（指定管理者：㈱ケイミックスパブリックビジネス）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2027年2月11日（木・祝）〜14日（日）　&lt;br /&gt;
会場：シアターH（〒140-0012 東京都品川区勝島1-6-29）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：S席　11,000円&lt;br /&gt;
　　　　　A席　8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレイガイド先行：2026年9月19日（土）12:00～10月12日（月・祝）23:59&lt;br /&gt;
一般発売：2026年10月17日（土）12:00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：NIB長崎国際テレビ・ヴィガーＫ２株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他、全国公演の詳細は公式サイトにてご確認ください。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609246594/_prw_PI1im_9ob2OzHi.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>山本耕史 芸歴50周年記念コンサート セットリスト解禁！ “ぐっさん”こと山口智充のゲスト出演も決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246584</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>山本耕史 芸歴50周年記念コンサート セットリスト解禁！ “ぐっさん”こと山口智充のゲスト出演も決定 チケットは9月26日（土）10:00より一般発売開始 KOJI YAMAMOTO 50th Ann...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 山本耕史 芸歴50周年記念コンサート&lt;br&gt;セットリスト解禁！&lt;br&gt;“ぐっさん”こと山口智充のゲスト出演も決定&lt;br&gt;チケットは9月26日（土）10:00より一般発売開始  KOJI YAMAMOTO 50th Anniversary Concert &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
舞台、映像、音楽と、多彩な表現の世界で観客を魅了し続けてきた山本耕史。来月、大阪と東京で開催される芸歴50周年記念アニバーサリーコンサートのセットリストが発表されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自身の原点ともいえるミュージカル『RENT』からは、「One Song Glory」を披露します。山本が幾度となく演じてきたマークではなく、もう一人の主人公ロジャーが歌うソロナンバーです。長年向き合ってきた作品の世界を、これまでとは異なる角度から表現する、本コンサートならではの一曲にご注目ください。&lt;br /&gt;
さらに、先日まで全編英語による日米合作版に出演していたミュージカル『フル・モンティ』から3曲、『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』から「Sugar Daddy」、『ロックオペラ モーツァルト』から「殺しのシンフォニー」、『メンフィス』から「Memphis Lives in Me」など、山本のキャリアを彩ってきた作品の楽曲が並びます。&lt;br /&gt;
スペシャルゲストには、「ぐっさん」こと山口智充の出演が決定。「夏の終わりのハーモニー」を披露するほか、山本とのトークや即興コーナーも予定しています。長年親交を深めてきた二人ならではの共演を、どうぞお楽しみに。&lt;br /&gt;
芸歴50年の軌跡を、数々の思い出とともに歌でたどる特別なステージ。山本耕史の「これまで」と「これから」が響き合うアニバーサリーコンサートを、どうぞお見逃しなく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜セットリスト（予定）＞
「One Song Glory」「What You Own」―ミュージカル『RENT』より&lt;br /&gt;
「MAN」「MICHAEL JORDAN’S BALL」「BREEZE OFF THE RIVER」―ミュージカル『フル・モンティ』より&lt;br /&gt;
「Sugar Daddy」―ミュージカル『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』より&lt;br /&gt;
「The Schmuel Song」―ミュージカル『The Last 5 Years』より&lt;br&gt;「ザ・グレイテスト・ショー」　―映画『グレイテスト・ショーマン』より&lt;br /&gt;
「Englishman In New York」/ STING&lt;br /&gt;
「深見千三郎のテーマ」　―音楽劇『浅草キッド』より&lt;br&gt;「殺しのシンフォニー」―『ロックオペラ　モーツァルト』より&lt;br /&gt;
「Memphis Lives in Me」―ミュージカル『メンフィス』より&lt;br&gt;「夏の終わりのハーモニー」/ 井上陽水・安全地帯　＊スペシャルゲスト山口智充とのデュエット　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※セットリストは変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
■タイトル：KOJI YAMAMOTO 50th Anniversary Concert&lt;br&gt;■開催日時・会場：&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞2026年10月24日(土)18:00開演（17:15開場）Zepp Namba（OSAKA）&lt;br /&gt;
＜東京公演＞2026年10月31日(土)17:00開演（16:00開場）LINE CUBE SHIBUYA（渋谷公会堂）&lt;br /&gt;
■出演：山本耕史&lt;br /&gt;
■スペシャルゲスト：山口智充&lt;br /&gt;
■バンドメンバー&lt;br /&gt;
Keyboard 1：前嶋康明&lt;br /&gt;
Keyboard 2：伊東麻奈&lt;br /&gt;
Drums：荒牧翔太　　&lt;br /&gt;
Bass：えがわとぶを&lt;br /&gt;
Guitar 1：中村康彦&lt;br /&gt;
Guitar 2：渡部敬太&lt;br /&gt;
Violin 1：長尾珠代&lt;br /&gt;
Violin 2：志摩かなえ&lt;br /&gt;
Viola：松本有理&lt;br /&gt;
Cello：津森奈保子&lt;br /&gt;
Reed：坂川諄&lt;br /&gt;
■コーラスメンバー&lt;br&gt;長谷川開&lt;br /&gt;
水野貴以&lt;br /&gt;
山田元&lt;br /&gt;
吉田華奈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金：全席指定 11,000円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット一般発売日：2026年9月26日（土）10:00&lt;br /&gt;
申込先：&lt;br /&gt;
キョードー東京：&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/koji50/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/koji50/&lt;/a&gt; 　&lt;br /&gt;
0570-550-799（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/koji50/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/koji50/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソン：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/koji50/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/koji50/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チケットぴあ：&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/koji50/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/koji50/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
アソビュー：&lt;a href=&quot;https://evt.asoview.com/koji50&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://evt.asoview.com/koji50&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公式HP：&lt;a href=&quot;https://koji50live.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://koji50live.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊未就学児入場不可&lt;br /&gt;
＊車椅子をご利用の方はチケットをご購入の上、各公演地お問合せ先までご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ：&lt;br /&gt;
＜大阪＞キョードーインフォーメーション　0570-200-888 （祝日を除く月〜金 12:00〜17:00）&lt;br /&gt;
＜東京＞キョードー東京 　0570-550-799（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■主催：Team YAMAMOTO 制作協力：キョードー東京 宣伝協力：関西テレビ　運営協力：キョードー関西&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜山本耕史＞プロフィール
1976年10⽉31⽇⽣まれ。東京都出⾝。0歳から芸能活動を開始し、1987年、ミュージカル『レ・ミゼラブル』のガブローシュ役で本格的に活動を開始。ドラマ『ひとつ屋根の下・2』（93、97年) NHK連続テレビ⼩説『春よ来い』（95年）などに出演。&lt;br&gt;1998年、ブロードウェイミュージカル『RENT』⽇本語版初演にて、マーク役を演じる。翌年1999年の再演にも同役で出演。2003年、2006年、2012年には『RENT』の原作者ジョナサン・ラーソンの⽣涯を綴った Off Broadway Musical『tick,tick...BOOM!』に主演のジョナサン役で出演。2012年には演出、翻訳、訳詞、振付も担当した。2024年、全編英語上演による日米合作版『RENT』にマーク役で出演。2026年8月〜9月にかけて全編英語上演による日米合作版『フル・モンティ』にジェリー役で出演した。&lt;br&gt;04年『第42回ギャラクシー奨励賞』05年『第29回エランドール賞』新⼈賞、15年、舞台『メンフィス』で『第23回読売演劇⼤賞』優秀男優賞などを受賞。&lt;br&gt;近年の出演作にはドラマ『きのう何⾷べた？』シリーズ(19、20、23年)、NHK⼤河ドラマ『鎌倉殿の13⼈』（22年）、映画『シン・ウルトラマン』（22年）、舞台『浅草キッド』（23年）ドラマ『ハヤブサ消防団』（23年）、映画『キングダム 運命の炎』（23年）、『不適切にもほどがある！』（24、25年）、『花咲舞が黙ってない』（24年)、『地面師たち』(24年)などに出演。26年10月～「俺たちの箱根駅伝」に出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609246584/_prw_PI2im_77knhtx2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>杉山清貴ソロデビュー40周年記念ツアー！東京では今月末に追加公演も！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246560</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>杉山清貴ソロデビュー40周年記念ツアー！東京では今月末に追加公演も！ 杉山清貴のソロデビュー40周年を記念したツアーがスタート “オメガトライブ”のメンバーたちによるスペシャルバンドとのステージが実現...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
杉山清貴ソロデビュー40周年記念ツアー！東京では今月末に追加公演も！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
杉山清貴のソロデビュー40周年を記念したツアーがスタート　“オメガトライブ”のメンバーたちによるスペシャルバンドとのステージが実現「ずっと思い描いていた形が67歳にしてやっといい形で揃いました」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
杉山清貴のソロデビュー40周年を記念したライブツアー「杉山清貴 SOLO DEBUT 40TH ANNIVERSARY TOUR」が、９月18日に神奈川・KT Zepp Yokohamaからスタートした。&lt;br /&gt;
杉山は、1983年4月に“杉山清貴＆オメガトライブ”としてシングル「SUMMER SUSPICION」でデビューし、「君のハートはマリンブルー」「ふたりの夏物語 -NEVER ENDLESS SUMMER-」「サイレンスがいっぱい」など、多くのヒット曲を生み出した。1985年末に解散し、1986年5月に「さよならのオーシャン」でソロ歌手としてのキャリアをスタートさせた。コンスタントに作品を発表し、これまでに28枚のアルバムをリリースしている。そして2026年、ソロデビュー40周年を迎え、記念ツアーが幕を開けた。&lt;br /&gt;
近年、ソロのツアーでは若手ミュージシャンによるバンドを率いて回ったり、ベテランミュージシャンとのミニマム編成でステージを行ったりしてきたが、今回は一味違ったものになっている。&lt;br /&gt;
今回のツアーの演奏を担当するのは、“大島孝夫とDEAR BREEZE”。このツアーのために結成されたバンドで、大島孝夫（ベース）、高島信二（ギター）、吉田健二（ギター）、西原俊次（キーボード）、大阪哲也（キーボード）、小川幸夫（ドラム）という、杉山のファンにとってはなじみ深いメンバーばかり。今回は、杉山の40周年記念ライブで、オメガトライブのメンバーが杉山のソロ曲を演奏するという特別なステージとなった。&lt;br /&gt;
ライブは、ソロデビュー曲「さよならのオーシャン」から始まり、2ndシングル「最後のHoly Night」、3rdシングル「水の中のAnswer」と、初期のシングル曲を惜しげもなく披露。&lt;br /&gt;
3曲を歌い終わったところで挨拶し、「去年、一昨年と、一緒にいたメンバーがまたここにいて、全然違う楽曲をやるという。オメガなんですけど、楽曲が違うだけで折り合いがついていないというか、たぶん（バンドの）みんなも変な感じだと思います」と語った。“杉山清貴＆オメガトライブ”として再結成し、ツアーを行なってきたメンバーとソロ楽曲を演奏することに、新鮮さ、あるいは不思議な感覚を覚えているようだ。ソロになってからのバンドの変遷を順を追って語り、「オメガの周年が始まって、このメンバーと一緒にやっているうちに、なんだか分からなくなってしまいまして（笑）、『やるんだったら、このメンバーでいいや』ということで、私の40周年をみんなで祝ってもらうことになりました」と、今回のソロツアーを共に回ることになった経緯を明かした。&lt;br /&gt;
そして、「１ブロックごとに僕の思いがあるということを伝えながら聴いてもらいます」と、セットリストに込めた思いも語った。最初のブロック（3曲）は、40周年らしく、最初のシングル３曲をリリース順に並べ、次のブロックでは今回のバンド名にもなっている「Dear Breeze」、デビュー当時の事務所が表参道にあり、都会の風を浴びた思い出を歌にした「Omotesando’83」を演奏。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
そんなふうに、２〜３曲を１ブロックにして、それぞれのテーマを決めてセットリストが組まれている。「自分の40年の歴史をどういうふうにまとめてみようかと考えました。しかも、今回はこのメンバーなので、このメンバーで音を出したら面白いだろうなという楽曲を集めてみました」と話し、各ブロックのテーマを伝えながら演奏する形でライブを進めていった。&lt;br /&gt;
ツアーが始まったばかりなので詳しい曲名は伏せておくが、80年代後半から90年代にかけてロサンゼルスでレコーディングを行った頃の楽曲のブロック、ある時突然ハワイで“波乗り”を覚えてしまって生活が一変した頃の楽曲のブロック、“杉山清貴＆オメガトライブ”時代から関わりの深い林哲司との楽曲のブロック、多様な作曲家とのコラボによる楽曲のブロック、というふうに杉山清貴のソロ活動の歴史を辿りながら、その中でのターニングポイントも感じられる構成になっている。&lt;br /&gt;
曲名は伏せると言いつつも、一つ、タイトルを挙げて伝えておこう。1997年にリリースしたアルバム『HARVEST STORY』に収録されている楽曲「悲しみの生まれる場所」を演奏したが、この曲は“杉山清貴＆オメガトライブ”の前身バンド“きゅうてぃぱんちょす”時代に作ったもので、のちに青木久美子氏が歌詞を書き直して完成させた楽曲だ。それをきゅうてぃぱんちょす時代のアレンジで披露した。これは、今回のバンドと一緒だからこそ実現したことだと言える。&lt;br /&gt;
ライブの終盤で、杉山は「初日ということで、いろいろとバタバタしておりますが、本当に僕がずっと思い描いていた形が67歳にしてやっといい形で揃いました。長かったなぁ、ここまで来るのに」と感慨深げに話し、「このメンバーでとりあえず、このツアーを回ります。また会いましょう！」とファンに呼びかけてツアー初日を締めくくった。&lt;br /&gt;
9月18日・19日の横浜2デイズで始まった今回のツアーは、９月25日・26日のZepp Nagoyaを経て、9月30日（水）に追加公演として決まった東京・昭和女子大学 人見記念講堂でライブを行う。10月以降も全国を回り、最終公演の11月28日（土）東京・LINE CUBE SHIBUYA公演まで行われる。&lt;br /&gt;
杉山清貴の40年の軌跡を、オメガトライブの味付けで楽しめる貴重なライブをぜひ体感してもらいたい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
杉山清貴&amp;nbsp;SOLO DEBUT 40TH ANNIVERSARY TOUR
東京追加公演！&lt;br&gt;9月30日(水)開場&amp;nbsp;17:45 開演&amp;nbsp;18:30&lt;br /&gt;
昭和女子大学&amp;nbsp;人見記念講堂&lt;br /&gt;
全席指定&amp;nbsp;10,000円(税込)&lt;br /&gt;
出演：杉山清貴&lt;br /&gt;
演奏：大島孝夫とDEAR BREEZE&lt;br&gt;ベース 大島孝夫、ギター 高島信二、ギター 吉田健二、&lt;br /&gt;
キーボード 西原俊次、キーボード 大阪哲也、ドラム 小川幸夫&lt;br /&gt;
お問い合わせ&amp;nbsp;キョードー東京&amp;nbsp;0570-550-799&lt;br&gt;オペレーター受付時間(平日11:00～18:00/土日祝10:00～18:00)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルHPはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.islandafternoon.com/event-details/sugiyamakiyotaka-solo-debut-40th-anniversary-tour-kohyonitsuki-tokyokoentsuikakettei&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.islandafternoon.com/event-details/sugiyamakiyotaka-solo-debut-40th-anniversary-tour-kohyonitsuki-tokyokoentsuikakettei&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
追加公演のチケットはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/sugiyamakiyotaka26tuika&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/sugiyamakiyotaka26tuika&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609246560/_prw_PI1im_95sc8S0L.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界が注目！スーパーギタリスト高中正義が全国ツアーSUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027を東京から開幕！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246517</link>
        <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 13:01:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>世界が注目！スーパーギタリスト高中正義が 全国ツアーSUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027を東京から開幕！ ソロデビュー50周年！伝説の“蟹ギター”も登場 日本国内のみならず、アメ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
世界が注目！スーパーギタリスト高中正義が&lt;br /&gt;
全国ツアーSUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027を東京から開幕！&lt;br /&gt;
ソロデビュー50周年！伝説の“蟹ギター”も登場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本国内のみならず、アメリカやヨーロッパなど海外でも熱い視線が注がれているスーパーギタリスト、高中正義。今年はソロデビュー50周年ということもあり、例年以上の盛り上がりを見せている。特に海外で若い層のファンが激増しており、ライブでの熱量は凄まじいものとなっている。欧州、北米、豪州を巡る全13公演のツアーも大成功を収めた高中が、9月18日に東京・かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホールから新たなツアー「高中正義SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027」をスタートさせた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大きな歓声が上がり、色とりどりのペンライトが振られる中、鮮やかなブルーのスーツ姿でステージに登場した高中は、「THUNDER STORM」でライブをスタートさせた。さらに「SEVEN GOBLINS」からの「PLUMED BIRD」のメドレーなど、1981年のアルバム『虹伝説 THE RAINBOW GOBLINS』収録曲を序盤から立て続けに演奏。虹伝説45周年に相応しい幕開け。&lt;br /&gt;
YAMAHA SGやFenderのストラトキャスターなど、曲ごとにギターを持ち替え、ステージの上手から下手へと移動しながら、メロディーを滑らかに奏でたり、繊細な表現で聴かせたり、時には芯のある力強い演奏を披露したりと、会場を盛り上げていく。&lt;br /&gt;
デビューアルバムの「SEYCHELLES」から「憧れのセーシェル諸島」を演奏した後、イスに座って、「お久しぶりです」とファンに挨拶。そして、ギターを掲げて「このギターはすごく珍しいんです」と切り出し、「実は50年前に『Blue Lagoon』や『BRASILIAN SKIES』をレコーディングしたギターなんですけど、その後、あるファンがうちにドッサリ蟹を送ってきたんです」と、高級な蟹を大量に送ってもらったエピソードを披露。「それに感動して、このギターをその人にあげちゃったんです（笑）」と告白した。&lt;br /&gt;
「今回、一時的に貸してもらって。良い音なんですけどYAMAHAのSGは4.5キロぐらいあって重たいから座ってます」と、イスに腰掛けた理由も明かした。そして、「50年前のギターで50年前の曲を演奏するっていうのもまぁ良いかなと思って。ファンの間では『虹伝説』をもじって、『蟹伝説』というギターだそうです」と話し、バンドメンバーを紹介したのち、「SEXY DANCE」「BRASILIAN&amp;nbsp;SKIES」などを“蟹ギター”を使って披露した。&lt;br /&gt;
「渚・モデラート」「THE PARTY’S JUST BEGUN」などで盛り上げ、オーディエンスがペンライトを左右に振る「TAJ MAHAL」では会場中が大合唱に。ギターの音色がファンを熱くさせ、その勢いのまま「EARLY BIRD」「READY TO FLY」で本編を締めくくった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンコールではギターに大きな赤と白のバルーンをつけて登場し、「Blue Lagoon」を演奏。なんと手を離すとギターはバルーンの浮力で浮き上がり、その様子を高中自身もその様子を楽しむ場面が見られた。&lt;br /&gt;
「昔からギターをやって、皆様にはコンサートに来ていただいていますが、ここ２、3年、海外の方でなんか人気が出ちゃって。信じられない。73歳にして。生きててよかった」と海外での“TAKANAKA”熱の高さについても触れ、「ありがとうございました。また」と笑顔を見せ、最後はサディスティック・ミカ・バンドの名盤『黒船』収録の「黒船（嘉永6年６月４日）」を演奏し、大きな拍手と歓声に包まれて、ツアー初日の幕を下ろした。&lt;br /&gt;
本ツアーはこの後、滋賀、宮城などを巡り、11月26日（木）・27日（金）の東京・LINE CUBE SHIBUYAでの２デイズ公演を経て、年をまたいで2027年2月28日（日）の長野・長野市芸術館 メインホールまで、全国17会場で全19公演が行われる。今回の全国ツアーはアニバーサリーイヤーということもあり、各地のリスナーも盛り上がっている様子。一番冷静なのは、高中正義かもしれない。そのクールさと、熱い演奏が、また人を魅きつけるに違いない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高中正義&amp;nbsp;SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（時間は、開場/開演・全席指定（税込）￥11,000）&lt;br /&gt;
2026年9月18日（金） 東京 かつしかシンフォニーヒルズ 18:00/18:30 キョードー東京 0570-550-799（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br&gt;2026年9月25日（金） 滋賀 ひこね市文化プラザ グランドホール 17:30/18:30 チケットセンター 0749-27-5200（9:00～19:00月休館）&lt;br&gt;2026年9月27日（日） 宮城 仙台電力ホール 16:00/16:30 キョードー東北 022-217-7788&lt;br&gt;2026年10月11日（日） 埼玉 サンシティ越谷市民ホール 16:30/17:00 キョードー横浜 045-671-9911 (土日・祭日を除く11:00～15:00)&lt;br&gt;2026年10月17日（土） 大阪 大阪城音楽堂 15:15/16:00 キョードーインフォメーション 0570-200-888&lt;br&gt;2026年11月1日（日） 群馬 メガネのイタガキ文化ホール伊勢崎15:30/16:00 MASエンターテイメント 03-5746-9900 (平日12:00～15:00)&lt;br&gt;2026年11月14日（土） 愛知 岡谷鋼機名古屋公会堂 大ホール 16:30/17:00 サンデーフォークプロモーション 052-320-9100(12:00～18:00)&lt;br&gt;2026年11月26日（木） 東京 LINE CUBE SHIBUYA 17:30/18:30 キョードー東京 0570-550-799（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br&gt;2026年11月27日（金） 東京 LINE CUBE SHIBUYA 17:30/18:30 キョードー東京 0570-550-799（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br&gt;2026年11月29日（日） 静岡 富士市文化会館ロゼシアター 大ホール 15:30/16:30 ソーゲイ 0561-76-7231&lt;br&gt;2026年12月19日（土） 福岡 福岡国際会議場メインホール 16:30/17:00 キョードー西日本 0570-09-2424(平日・土11:00〜15:00)&lt;br&gt;2026年12月20日（日） 福岡 福岡国際会議場メインホール 15:30/16:00 キョードー西日本 0570-09-2424(平日・土11:00〜15:00)&lt;br&gt;2026年12月25日（金） 東京 たましんRISURUホール(立川市市民会館) &amp;nbsp;17:30/18:00 MASエンターテイメント 03-5746-9900 (平日12:00～15:00)&lt;br&gt;2026年12月28日（月） 北海道 カナモトホール（札幌市民ホール) 15:30/16:00 WESS　info@wess.co.jp&lt;br /&gt;
2027年1月17日（日） 新潟 りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 15:30/16:00 キョードー北陸ー 025-245-5100(火〜金12:00〜16:00,土曜10:00〜15:00)&lt;br&gt;2027年1月30日（土） 神奈川 茅ヶ崎市民文化会館 16:30/17:00 MASエンターテイメント 03-5746-9900 (平日12:00～15:00)&lt;br&gt;2027年2月6日（土） 広島 JMSアステールプラザ 大ホール 16:30/17:00 キャンディープロモーション広島 082-249-8334&lt;br&gt;2027年2月27日（土） 石川 金沢市文化ホール 16:30/17:00 エンタメスタイル 076-256-5538&lt;br&gt;2027年2月28日（日） 長野 長野市芸術館 メインホール 16:30/17:00 エンタメスタイル 076-256-5538&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
50th Anniversary of Solo Debut!&lt;br&gt;高中正義 SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027&lt;br /&gt;
2026年12月31日（木） 東京 Zepp Haneda(TOKYO) 15:30/16:00 キョードー東京 0570-550-799（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
（公式HP最速先行受付(抽選)10月20日(火)23:59まで）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://takanaka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://takanaka.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609246517/_prw_PI1im_Xn9N5r1y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ペンギンのよちよち歩きが開会宣言？！「アドベンチャーワールド＆アカチャンホンポ」ハイハイレース初開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246477</link>
        <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 09:05:55 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>2026年9月24日 10月10日は赤ちゃんの日。ペンギンのよちよち歩きが開会宣言？！「アドベンチャーワールド＆アカチャンホンポ」ハイハイレース初開催！ 株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 ht...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
2026年9月24日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月10日は赤ちゃんの日。ペンギンのよちよち歩きが開会宣言？！「アドベンチャーワールド＆アカチャンホンポ」ハイハイレース初開催！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）は、アドベンチャーワールド（和歌山県白浜町）と連携し、20206年10月10日（土）の「赤ちゃんの日」を記念したコラボレーションイベントをアドベンチャーワールドパーク内で初開催いたします。当日は、アカチャンホンポの人気企画である「ハイハイレース」がパークへ出張します。開会セレモニーはケープペンギンたちが登場し、イベントの幕開けを彩ります。&lt;br /&gt;
赤ちゃんの一生懸命な挑戦をあたたかく見守るとともに、「生まれてきてくれてありがとう」という感謝の想いを分かち合う、特別で笑顔あふれる一日をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;―「赤ちゃんの日」とはー&lt;br /&gt;
赤ちゃんの健やかな成長を祈り、「生まれてきてくれてありがとう」を伝える日です。&lt;br /&gt;
赤ちゃんがママのおなかにいる期間「トツキトオカ」に由来し、&lt;br /&gt;
10月10日を『赤ちゃんの日』としました。&lt;br /&gt;
※日本記念日協会(&lt;a href=&quot;https://www.kinenbi.gr.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kinenbi.gr.jp&lt;/a&gt; /)認定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント概要
アカチャンホンポの人気企画「ハイハイレース」が、アドベンチャーワールドに出張！&lt;br /&gt;
勝ち負けではなく、赤ちゃんが一生懸命ゴールを目指して走りきる姿をみんなで応援する、笑顔あふれるイベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜イベントの流れ＞&lt;br /&gt;
開会セレモニー： ケープペンギンが登場し、特別レーンをヨチヨチと歩きます！&lt;br /&gt;
ハイハイレース： 5名の赤ちゃんが走者となりレースを実施（全５レース予定）。&lt;br /&gt;
※参加する赤ちゃんには、アニマルベビーウェア（おしりアニマルパンツまたはアニマルモコモコ帽子）を貸出し、着用いただきます。　　&lt;br /&gt;
※動物の体調等により、内容を変更・中止する場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜開催概要＞&lt;br /&gt;
■開催日時： 2026年10月10日（土） 午前10時30分～午前11時15分&lt;br /&gt;
■開催場所： アドベンチャーワールド内 センタードーム　　(和歌山県白浜町　アドベンチャーワールド内)&lt;br /&gt;
■対　　象 ： ハイハイができる赤ちゃん（未歩行のお子さま）&lt;br /&gt;
■参加組数： 25組&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜応募方法について＞&lt;br /&gt;
■アカチャンホンポ公式アプリ内イベントページよりご応募ください。&lt;br /&gt;
・予約ページ：&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3TdbB3w&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3TdbB3w&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・詳細概要 ：&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/topics/awshaihai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp/topics/awshaihai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■応募受付 ：2026年9月24日(木)11：00～9月30日(水)15：00まで&lt;br /&gt;
■定員&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：25組　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
先着順のため、定員（25組）に達し次第、受付を終了いたします。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
※ご応募には、アカチャンホンポ公式アプリのダウンロードおよび会員登録（無料）が必要です。事前にご登録をお願いいたします。&lt;br /&gt;
アカチャンホンポ公式アプリはこちらから　　&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/pointcard/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp/pointcard/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜イベントについての注意事項＞&lt;br /&gt;
■10月10日（土）開催のイベントに、キャンセルせずにお越しいただくことが必須条件となりますので、&lt;br /&gt;
ご注意ください。また、他人への譲渡はできかねますので、ご了承ください。&lt;br /&gt;
■お申込み完了の方は、イベント当日のアドベンチャーワールド入園は無料でのご招待となります。&lt;br /&gt;
イベントでお越しいただけるのは二親等のご家族さま(祖父母・ご兄弟姉妹など)までとなります。お申込み時に人数の記載を必ずお願いいたします。&lt;br /&gt;
■パーク入園料以外（駐車場、飲食等など）は、すべてお客さま自身でのご負担となります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
■ご予約完了の参加者の方へは、赤ちゃん本舗よりお電話にてご連絡させていただきます。&lt;br /&gt;
■10：30～１１：１５のイベント終了後は、パーク内でご自由にお過ごしいただけます。&lt;br /&gt;
■当日はメディア撮影（TV、WEBメディア、その他）がございます。お子さまやご家族さまの映り込みがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハイハイレース参加の際、こちらの「おしりアニマルパンツ」と「アニマルモコモコ（帽子）」を貸し出しいたします。&lt;br /&gt;
ぜひご着用いただき、アドベンチャーワールドでアニマルハイハイレースとしてご参加ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催の背景と目的～「生まれてきてくれてありがとう」を伝える日に～&lt;br /&gt;
「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージに掲げ、赤ちゃんのいる暮らしをサポートする赤ちゃん本舗。そして１２０種類１６００頭の動物たちが暮らし、毎年たくさんの「動物の赤ちゃん」が誕生するアドベンチャーワールド。両社に共通する「赤ちゃんの健やかな成長を祝い、ご家族を笑顔にしたい」という想いから本企画が実現いたしました。&lt;br /&gt;
動物たちの命の息吹や、愛らしい動物の赤ちゃんたちとの出会いは、ご家族に新しいSmile（しあわせ）をもたらします。赤ちゃんの記念すべき「パークデビュー」の舞台としてはもちろん、日々の健やかな成長を実感できる特別な思い出づくりの場になればと願っております。ハイハイレースで一生懸命前に進む赤ちゃんの姿を温かく見守り、赤ちゃんの日を通じて「生まれてきてくれてありがとう」を社会全体で伝える機会を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇アドベンチャーワールドについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いのちを見つめ、問い続ける。いのちの美しさに気づく場所。」 紀伊半島の豊かな自然に抱かれたアドベンチャーワールドは、１２０種１，６００頭の動物たちが私たちのパートナーとして共に暮らす、いのちの美しさに出会える場所として、数々の新しいエデュテインメント体験をお届けしています。 世界最大のコウテイペンギンから世界最小のコガタペンギンまで、日本で唯一となる１０種約４７０羽のペンギンが暮らすアドベンチャーワールド。地球環境の変化により野生で暮らすペンギンたちを取り巻く環境も大きく変化する今、一羽一羽との出会いが、遠い南極や海の向こうに息づく命へと思いを巡らせるきっかけになることを願っています。単なるエンターテインメントの枠を超え、心が動く体験を通じて明日を生きるエネルギーを呼び起こす、全く新しい学びと癒やしの場となるように 。驚きや感動の先に生まれる気づきが、「だれもがキラボシな世界を創る」一歩となると信じて、アドベチャーワールドはこれからも世界中のいのちとSmileの共創を続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　 ■所在地　：和歌山県白浜町　　　　&lt;br /&gt;
　 ■面積 　 ：８０万平方メートル　　　&lt;br /&gt;
　 ■オープン：１９７８年４月２２日　　&lt;br /&gt;
　 ■運営会社：株式会社アワーズ 　&lt;br /&gt;
　■公式HP 　： &lt;a href=&quot;https://www.aws-s.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.aws-s.com&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
　■X　　 ：&lt;a href=&quot;https://x.com/aws_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/aws_official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇アカチャンホンポについて&lt;br /&gt;
1932年創業の赤ちゃん本舗は、「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージに掲げ、妊娠・出産・子育てをサポートする専門店として北海道から沖縄まで、国内に120店舗以上を展開しています。&lt;br /&gt;
マタニティ＆ベビー・キッズに関連する商品や情報、サービスを提供するとともに「赤ちゃんのいる暮らし」を知りつくし、そこから見える社会課題の解決を通じて、安心して子どもを産み育てられる社会の実現を目指しています。&lt;br /&gt;
　■本社　　：大阪市中央区&lt;br /&gt;
　■創業　　：1932年4月１日&lt;br /&gt;
　■運営　　：株式会社赤ちゃん本舗&lt;br /&gt;
　■公式HP　：&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>フリーペーパー『Hostelling Magazine vol.46 2026 Autumn』を発行しました（日本宝くじ協会助成事業）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166089</link>
        <pubDate>Sun, 20 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ユースホステル協会</dc:creator>
        <description>一般財団法人日本ユースホステル協会（所在地：東京都渋谷区、理事長：寺島眞）は、一般財団法人日本宝くじ協会の助成により、フリーペーパー『Hostelling Magazine vol.46 2026 A...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月20日&lt;br /&gt;


一般財団法人日本ユースホステル協会&lt;br /&gt;

一般財団法人日本ユースホステル協会（所在地：東京都渋谷区、理事長：寺島眞）は、一般財団法人日本宝くじ協会の助成により、フリーペーパー『&lt;a href=&quot;https://jyh.jp/hm/no.php?vol=46&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Hostelling Magazine vol.46 2026 Autumn&lt;/a&gt;』を9月20日に発行しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
表紙・巻頭特集には、THE RAMPAGEの長谷川慎さんが登場。国内外を訪れた旅のエピソードはもちろん、来年メジャーデビュー10周年を迎えるグループの現在地とこれから、俳優として得た経験をグループへ還元していく思い、海外を旅するなかで再認識した日本の魅力について伺いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、国内ユースホステル特集では、新潟県佐渡市の外海府ユースホステルへ。佐渡の自然と暮らしをありのままに伝えながら、親子で受け継ぐ「帰ってきたくなる宿」を紹介します。海外特集では、地球の歩き方編集部がおすすめする、自然とアート、趣のある町並みが広がるフィリピンの高原都市・バギオを巡ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Hostelling Magazine vol.46】&lt;a href=&quot;https://jyh.jp/hm/no.php?vol=46&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jyh.jp/hm/no.php?vol=46&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
vol.46 表紙&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
掲載コンテンツ
【巻頭インタビュー】&lt;br /&gt;
帰る所があるから&lt;br /&gt;
長谷川 慎（THE RAMPAGE）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Youth Hostel Pick up】&lt;br /&gt;
佐渡の自然と暮らしを、ありのままに&lt;br /&gt;
親子で受け継ぐ「帰ってきたくなる宿」&lt;br /&gt;
外海府ユースホステル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Hostelling Magazine x 地球の歩き方】&lt;br /&gt;
自然とアートと町並みと&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
高原の町、バギオを旅する&lt;br /&gt;
フィリピン -バギオ-&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【連載】&lt;br /&gt;
◇鉄道写真家 櫻井 寛「列車で行こう！」&lt;br /&gt;
◇松鳥むうの晴れときどき旅びより&lt;br /&gt;
○YH-GUIDE ユースホステルガイド&lt;br /&gt;
福島県 / 茨城県 / 栃木県 / 群馬県 / 東京都&lt;br /&gt;
山梨県 / 新潟県 / 富山県 / 石川県 / 長野県&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
誌面イメージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
巻頭インタビュー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Youth Hostel Pick up&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Hostelling Magazine x 地球の歩き方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
読者プレゼント
○長谷川慎さん直筆サイン入り色紙 1名様&lt;br /&gt;
応募方法：&lt;a href=&quot;https://jyh.jp/hm/no.php?vol=46&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;専用フォーム&lt;/a&gt;からお申し込みください。&lt;br /&gt;
応募締切：2026年12月31日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、外海府ユースホステルでは、ご予約時に「Hostelling Magazineを見た」とお伝えいただいた方を対象に、同ユースホステルで収穫した「新米1kg」を先着5組様にプレゼントします。&lt;br /&gt;
（募集開始日：2026年9月20日）&lt;br /&gt;
※10月20日以降にご宿泊いただく方に限ります。詳細は本誌をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
設置/配布情報
Hostelling Magazineは全国のユースホステル他、一部の大学や道の駅などに設置・配布しています。&lt;br /&gt;
※設置場所によって配布開始時期が前後する場合があります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、日本ユースホステル協会のウェブサイトにてPDF版を無料でダウンロードしていただけるほか、ご自宅への個別配送も承っています。ご自宅への個別配送をご希望の方は、「お名前」「ご住所」「ご希望のナンバー」に180円分の切手を添えて、日本ユースホステル協会までお送りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□宛先&lt;br /&gt;
〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3-1&lt;br /&gt;
国立オリンピック記念青少年総合センター内&lt;br /&gt;
日本ユースホステル協会&lt;br /&gt;
Hostelling Magazine 個別配送係宛&lt;br /&gt;
※お一人様につき1部ずつの配送となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京都内 駅構内ラックでの配布について】&lt;br /&gt;
下記の期間、駅構内フリーペーパーラックで配布いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［JR］&lt;br /&gt;
設置期間：2026年9月28日（月）〜10月27日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山手線：大崎駅&lt;br /&gt;
京浜東北線：王子駅&lt;br /&gt;
中央線・総武線：国分寺駅 / 西国分寺駅 / 八王子駅&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［都営地下鉄］&lt;br /&gt;
設置期間：2026年9月24日（木）〜10月23日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
浅草線：三田駅 / 新橋駅 / 東銀座駅 / 日本橋駅 / 浅草駅&lt;br /&gt;
三田線：巣鴨駅 / 水道橋駅 / 大手町駅&lt;br /&gt;
新宿線：新宿三丁目駅 / 市ヶ谷駅 / 九段下駅 / 神保町駅 / 岩本町駅 / 馬喰横山駅&lt;br /&gt;
大江戸線：練馬駅 / 都庁前駅 / 新宿駅 / 六本木駅 / 清澄白河駅 / 大門駅 / 月島駅 / 門前仲町駅 / 森下駅 / 上野御徒町駅 / 春日駅 / 新宿西口駅&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※配布開始時間は概ね15時前後を予定しています。&lt;br /&gt;
※配布部数には限りがあります。&lt;br /&gt;
※駅スタッフへのお問い合わせはご遠慮ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
媒体情報
媒体名：Hostelling Magazine (ホステリング・マガジン)&lt;br /&gt;
発行日：2026年9月20日&lt;br /&gt;
頁　数：フルカラー24ページ&lt;br /&gt;
発行部数：80,000部&lt;br /&gt;
発　行：&lt;a href=&quot;https://jyh.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;一般財団法人日本ユースホステル協会&lt;/a&gt; ( &lt;a href=&quot;https://jyh.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jyh.jp&lt;/a&gt; )&lt;br /&gt;
企画・編集：&lt;a href=&quot;https://flotlo.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;flotlo LLC&lt;/a&gt; ( &lt;a href=&quot;https://flotlo.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://flotlo.com&lt;/a&gt; )&lt;br /&gt;
バックナンバー：&lt;a href=&quot;https://jyh.jp/hm/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jyh.jp/hm/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Hostelling Magazineは宝くじの社会貢献広報事業として助成を受け作成されたものです。&lt;br /&gt;
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        <title>『スクールアイドルミュージカル』9月19日より、2026年公演開幕！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186255</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>『スクールアイドルミュージカル』明日9月19日より、2026年公演開幕！ メインキャスト10名から想いのこもったコメントも到着！ 2026年9月19日（土）～26日（土）東京・新国立劇場 中劇場にて上...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『スクールアイドルミュージカル』明日9月19日より、2026年公演開幕！&lt;br /&gt;
　メインキャスト10名から想いのこもったコメントも到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年9月19日（土）～26日（土）東京・新国立劇場 中劇場にて上演する『スクールアイドルミュージカル』2026年公演。同劇場にてゲネプロが行われ、本編公演と文化祭＆後夜祭スペシャル公演がマスメディアや関係者に披露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大事な約束より大事なことを探して――。 完全オリジナルストーリーで繰り広げられる青春学園ミュージカル
　『スクールアイドルミュージカル（通称・スクミュ）』は、すでにラブライブ！シリーズとして展開している作品のミュージカル化ではなく、完全オリジナルのストーリーで描かれるミュージカル作品。本作のために書き下ろされた脚本、楽曲と共に、10人の女子高生たちが夢を叶えるため、輝きながら奮闘していく青春学園ドラマが展開していく。　物語の舞台は、芸能コース選抜アイドル部の活躍でブランド化に成功した大阪の滝桜女学院と、昔ながらの進学校として知られる兵庫の名門・椿咲花女子高校。勉強漬けの毎日を送りながら密かにアイドルに憧れていた椿咲花の椿ルリカ（演：堀内まり菜）と、滝桜のアイドル部でセンターを務めている滝沢アンズ（演：宮本佳林）の2人が出会ったことで化学反応が起こり、彼女たちを取り巻く小さな世界に、予期せぬ大きな変化が生まれることに……！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
滝桜女学院のメンバーによる力強い歌とダンスのシーンではダイナミックな照明による演出もあり、始まった瞬間からステージに目が釘付けに。作品世界へと一気に引き込まれていった。そしてミュージカルとしての見どころは、なんといっても歌に乗せたセリフで物語が進んでいくところ。しっかり表情を作りつつ、指先から足先まで全身を使って行われる演技に、一瞬一瞬に全力を注ぎ込むキャストたちの熱い想いを感じた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そして2026年公演では、初演時に使用された“回転舞台”による場面転換が復活。音もなく舞台が回転し、背景セットが滝桜女学院から椿咲花女子高校に切り替わりながら、スクールアイドルたちの物語が進んでいく。伝統校である椿咲花女子高校にシーンが移ると、上手から下手までステージを広く使い、セリフにしっかりと気持ちを込め、軽快にセリフのキャッチボールを行っていく。椿咲花の5人の性格や関係性がよくわかるシーンで、人物の魅力をより感じることができた。&lt;br /&gt;
文化祭ライブが楽しめるカーテンコールスペシャルステージは、ペンライトを準備して盛り上がろう！
　第二幕が終わると、物語のラストから続くカーテンコールスペシャルステージがスタート。文化祭を彩る催し物の１つとして、ステージ衣装に身を包んだ10人のメンバーによる歌を中心としたライブパフォーマンスが行われるので、ペンライトの準備をしておこう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ライブ部分の見どころは、なんといってもスクールアイドルらしさ全開のダイナミックなダンスと、激しく動き回りながらも感情を込めて響かせる歌。それから、楽曲と楽曲の合間はそのままドラマパートに移ることもあり、物語の世界に飛び込んで文化祭を楽しむことができるのは『スクールアイドルミュージカル』ならではと言えるだろう。このほか本編のカーテンコールスペシャルステージの拡大版として、文化祭＆後夜祭スペシャル公演が用意されていたり、若槻ミスズ役と来栖トア役がＷキャストで演じられたりと、まだまだ見どころは盛りだくさん。出演するキャストによって公演内容が変わることはないが、何度も足を運んでキャストによる違いなどを楽しんでみよう！&lt;br /&gt;
アイドル好き、ミュージカル好き、アニメ好き…たくさんの方に楽しんでもらえる作品！
　さらに、ルリカ役の堀内さんとアンズ役の宮本さんから本公演について話を聞くことができた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　まず、堀内さんは2026年公演の見どころとして、「スクールアイドルが誕生する瞬間を目撃していただけるというところが大きな見どころ。老若男女それぞれに共感していただけるポイントが必ずあり、スクールアイドルによって心の原点に立ち返るような、そんなまっすぐなキラキラが『スクミュ』にはあると思うので、そのスクールアイドルのキラキラをぜひたくさんの方に知っていただきたいなと思います。」と語った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　またラブライブ！シリーズ15周年記念公演となる本公演の注目ポイントについても、「ラブライブ！シリーズ15周年という記念すべきタイミングで、公演をさせていただけることに本当に光栄に思います。初演以来の回転舞台と共に新国立劇場に帰ってこられたということがすごく大きなことで、その回転舞台を使用した豪華なステージを観ていただけるのは、かなり特別なポイントです。学校の中で本当にメンバーが生きてる姿をリアルに感じていただけたらと思います。まだ『スクミュ』を観ようか迷っている方はこのチャンスを絶対に逃さずに、まずは本編を見ていただきたいなという気持ちでいっぱいです。」と堀内さんは話す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　カンパニーの雰囲気や稽古中の印象的なエピソードについて宮本さんは、「すごく厳しいのかなと思いましたが、みなさんすごく優しくて。本当に暖かい空間でずっと稽古ができて、すごく幸せだなと思いました。印象的だったのは、スクールアイドルミュージカルの過去のランダムグッズを、浅井七海さん（皇ユズハ役）が稽古場で開封して、当たったグッズをその役のキャストに配ってくれたことです。」と、にこやかに答えていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　最後に堀内さんと宮本さんから公演を楽しみにしているみなさんにメッセージをいただいた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　堀内さんは「初演の時は「受け入れていただけるかな」とドキドキもありましたが、本当にみなさんの応援のおかげで一歩一歩ずつ前に進み続けて、こうして新国立劇場に戻ってこられたっていうのが本当に光栄です。毎回の公演が一期一会の空間で本当に奇跡なので、私たちも『スクミュ』の世界を大切にお届けして、もっともっとみなさんと一緒に『スクミュ』の夢を叶えていけるように頑張っていきたいなと思います。まずは本編を観ていただいて、そして後夜祭公演では、メンバーの意外な一面やこの公演でしか見られない組み合わせのナンバーを楽しんでいただけるので、ハッピーに『スクミュ』の世界を楽しんでいただけたらなと思います。」とスクミュへの想いを語ってくれた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　宮本さんは「このミュージカルは本当にいろいろな方々に楽しんでいただけるミュージカルだと思っています。アイドルが好きな方やミュージカルが好きな方はもちろん、アニメが好きな方などたくさんの方に楽しんでもらえるような作品だなと初めて『スクミュ』に参加して感じました。ぜひ会いに来てほしいなと思います。お昼に本編公演、夜に後夜祭公演があるので、まずは本編だけ見に来ていただいて、そのあと後夜祭公演もみたくなる可能性がかなり高いと思いますので、 本編だけのつもりの方もその日は１日空けていただいて、ぜひ会場にお越しいただければと思います。」と多くの人に見てもらいたいという気持ちを熱く話してくれた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　チケットは当日引換券が発売中。当日券やリピーターチケットもあるので、詳細は『スクールアイドルミュージカル』公式サイトまで。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャストコメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
椿ルリカ役・堀内まり菜&lt;br /&gt;
ラブライブ！という作品の輝きからエネルギーをたくさんいただいて、みんなで過去最高を更新し続けながらお稽古を重ねてきました。キャスト１人１人が演じるメンバーのことを心から愛していて、私自身もよりルリカちゃんらしさを追求しながら、お稽古を重ねてきたので、みんなで育ててきたスクールアイドルのきらめきをたくさんの方に感じていただきたいなと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滝沢アンズ役・宮本佳林&lt;br /&gt;
アンズちゃんというのはすごくいろんな重圧を背負ってる女の子なんですけど、しっかりそういったものを自分自身で背負いながら演じていきたいです。&lt;br /&gt;
本当に青春のキラキラをたくさん届けられる作品だと思いますので、日常で疲れたなぁとか、キラキラを摂取したいなぁと思っている方にぜひぜひ観に来ていただきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皇 ユズハ役・浅井七海&lt;br /&gt;
この作品はちょうど4年前、2022年に同じ新国立劇場 中劇場で初演を迎えたんですけど、その時はこんなに続くとは思ってなくて。こんなに長く続けられたのは観てくださったみなさんが「よかった！　これは観たほうがいい！」といった応援コメントや感想を発信してくださったからこそだと思っていて感謝してもしきれないくらいです。これからもみなさんといろんな夢を叶えていけるように、2026年公演も大切にお届けしたいなと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
若槻ミスズ役・安本彩花&lt;br /&gt;
今年もこうして大切に思える仲間と出会えて、特別な時間を過ごせるのがすっごくうれしいです。この作品はかわいいだけじゃなくて、青春自体の複雑な葛藤とかも描かれていて、その内容に私自身もすっごく共感できました。私たちみんなこの物語が大好きなので、このステキな物語を１人でも多くの人に伝えられるように私たち１人１人が使命を持って頑張っていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北条ユキノ役・杏 ジュリア&lt;br /&gt;
今回の稽古期間の中で、キャスト全員が役と向き合って追及して、どんどんパワーアップしていく姿を間近で見て、私自身もたくさん刺激をもらいましたし、ユキノちゃんをまた追及することができました。初演よりさらにパワーアップした姿をお見せできるのが楽しみです。初めての方はもちろん、『スクミュ』の世界をまた味わいたいと思って観にきてくださったみなさんに、もっと『スクミュ』を好きになってもらいたいので全力で演じてユキノちゃんのこともアピールしていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来栖トア役・仲村悠菜&lt;br /&gt;
私は2度目の出演になるんですけど、もう1度大好きな『スクミュ』のキラキラした世界で演じられることが本当にうれしいです。私自身も稽古をしながら何度も元気をもらった作品なので、これから観てくださる方に大好きな『スクミュ』のよさや、大好きなトアちゃんのかわいさを伝えられるように頑張ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
天草ヒカル役・清水理子&lt;br /&gt;
私は今回が初めての出演になりますが、「ヒカルちゃんってどんな子だろう？」「この世界の女子高生たちはどんなことを考えながら暮らしているんだろう？」とか、いろんなことを考えているうちに、この世界のことがメチャクチャ大好きになってて。そんな大好きな世界に出会えたことに感謝してますし、みなさんもキラキラした幸せな気持ちになると思いますので、この世界を届けていけるように全力で頑張りたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鈴賀レナ役・井上音生&lt;br /&gt;
私は今回が初出演ですので最初は不安な気持ちもありましたが、『スクミュ』愛があふれるキャストのみなさんとスタッフのみなさんが支えてくださって、その背中を見ながら稽古を重ねていくたびに私も『スクミュ』が大好きになりました。そんな素敵な方たちと積み重ねてきたその稽古の成果を初日からしっかりとお届けできるように、一瞬一瞬を大切に、楽しみながら演じて最高の時間にしたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三笠マーヤ役・由良朱合&lt;br /&gt;
私はドラマ版から『スクミュ』に携わらせていただいて、ミュージカルは前回に続いて2度目になります。前回よりもより一層マーヤちゃんへの理解度も解像度も深まりましたし、愛情も深まっているので、そんな素敵なパワーアップしたマーヤちゃんをみなさんにお届けできるよう頑張りたいと思います。マーヤちゃんだけじゃなく『スクミュ』のメンバーみんなの魅力や『スクミュ』の世界の魅力もみなさんにもお伝えできるように精一杯お手伝いできできたらという気持ちで挑んでおります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
晴風サヤカ役・村山結香&lt;br /&gt;
いよいよ初日を迎えるんだなって実感がわいてきましたし、応援してくださるみなさんに早くお届けしたい気持ちでいっぱいです。スクールアイドルの素晴らしさや、高校生たちのキラキラした青春を、舞台を通して臨場感とともにお届けして、劇場に足を運んでくださるみなさんに楽しんでいただけるように毎公演、全力で演じていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公演タイトル： 「スクールアイドルミュージカル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作： 矢立 肇&lt;br /&gt;
原案： 公野櫻子&lt;br /&gt;
脚本/演出/振付： 岸本功喜&lt;br /&gt;
作曲/編曲/音楽監督/歌唱指導： 小島良太&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製作： プロジェクトラブライブ！スクールアイドルミュージカル&lt;br /&gt;
バンダイナムコフィルムワークス／バンダイナムコミュージックライブ／アークスインターナショナル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出演＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アンサンブルキャスト&lt;br /&gt;
池田珠理／加藤伊音／加藤凜桜／金井ひとみ／栗本彩未／misaki／夏目桃佳／村田一紗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ストーリー＞&lt;br /&gt;
 兵庫と大阪、関西に位置する二つの伝統校。  芸能コース選抜アイドル部の活躍でブランド化に成功した大阪・滝桜女学院と、  昔ながらの進学校、兵庫・椿咲花女子高校。  &lt;br&gt;  対立する2校の理事長の娘である二人の少女がアイドル活動を通じて出会うことで、  彼女たちを取り巻く小さな世界に、大きな変化が生まれていく―。  大事な約束より大事なことを探して……。  &lt;br&gt;  新たな舞台で始まる、「みんなで叶える物語」。いま、スクールアイドルをはじめよう！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜日程・会場＞&lt;br /&gt;
2026年9月19日(土)～26日(土) 新国立劇場　中劇場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※開場時間は、開演の45分前を予定しております。　※本編公演の公演時間は、2時間30分を予定しております。（休憩有／カーテンコールスペシャルステージ含む）　※文化祭＆後夜祭スペシャル公演の公演時間は、1時間30分を予定しております。（休憩無）　※文化祭＆後夜祭スペシャル公演は、”カーテンコールスペシャルステージ”としてお送りしていた文化祭スペシャルステージ部分を拡大して、後夜祭をお届けします。キャストによる歌やダンスをお楽しみいただける公演です。客席にてペンライトの使用が可能です。　※千秋楽公演の公演時間は、4時間30分を予定しております。（休憩有／カーテンコールスペシャルステージ含む）　※千秋楽公演のみ、1枚のチケットで本編公演と文化祭＆後夜祭スペシャル公演を観劇いただけます。　※千秋楽公演のみ、入場時にノベルティポストカードをお渡しします。　※出演キャストは公演ごとに異なります。キャストスケジュールを必ずご確認の上ご購入ください。　※体調不良等でやむを得ずキャストが変更になる場合がございます。出演者変更による、他日への変更・払い戻しはいたしかねます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜料金＞&lt;br /&gt;
●本編公演&lt;br /&gt;
SS席 14,000円(税込)／S席 11,000円(税込)／A席 8,000円(税込)／学生応援席 3,000円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●文化祭＆後夜祭スペシャル公演&lt;br /&gt;
SS席 14,000円(税込)／S席 11,000円(税込)／A席 8,000円(税込)／学生応援席 3,000円(税込)&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可　※おひとり様　1公演4枚まで購入可能（複数公演　購入可）　※お席によっては、演出・出演者・舞台が一部見えづらい場合がございます。予めご了承ください。　※「学生応援席」は、当日引換券での販売となります。ご観覧日の開場時間より「当日引換受付」にて、学生証をご提示のうえ、座席指定券と交換いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜当日引換券販売（先着）＞受付中！&lt;br /&gt;
■受付URL &lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/sim2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/sim2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　販売期間：各公演、公演前日23:59まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演当日、「当日引換窓口」にて座席券とお引き換えください。&lt;br /&gt;
当日引換券（電子チケット）のママではご入場いただけません。&lt;br /&gt;
座席券へのお引き換えは各公演の開演60分前からを予定しております。&lt;br /&gt;
当日券を複数枚ご購入のお客様は当日引換券(電子チケット)を同行者へ分配の上、引換窓口までお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※セット券の販売はございません。　※先着順となりますので上限数に達し次第販売終了となります。あらかじめご了承ください。　※おひとり様、4枚までお申込み可能（複数公演申込可能）　※お支払い方法、入金期間などの詳細はお申込みページよりご確認ください。　※公演によっては販売のない席種がございます。対象は受付ページよりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問合せ インフォメーションデスク &lt;a href=&quot;https://information-desk.info/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://information-desk.info/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式サイト &lt;a href=&quot;https://lovelive-anime.jp/special/musical/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lovelive-anime.jp/special/musical/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X（旧Twitter） &lt;a href=&quot;https://twitter.com/sim_LoveLive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/sim_LoveLive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ⓒプロジェクトラブライブ！スクールアイドルミュージカル&lt;br /&gt;
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