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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>【J:COM】声優・富田美憂さんインタビューを独占公開！「独特なテンションを持つ『チー付与』は、お芝居も解放感をもって演じることができました」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610218408</link>
        <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、『追放されたチート付与魔術師は気ままなセカンドライフを謳歌する。』のミラベル役や『塩対応の佐藤さんが俺にだけ甘い』の須藤凛香役をはじ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、『追放されたチート付与魔術師は気ままなセカンドライフを謳歌する。』のミラベル役や『塩対応の佐藤さんが俺にだけ甘い』の須藤凛香役をはじめ、数々の人気キャラクターを演じる声優・富田美憂さんの独占インタビューを公開中です。また、J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、富田美憂さんの出演作品を見放題で好評配信中。ぜひ、インタビューとあわせてお楽しみください！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影／梶 礼哉&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶富田美憂さんインタビュー全文はこちら &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001786/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261023_anime-post001786&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001786/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『追放されたチート付与魔術師は気ままなセカンドライフを謳歌する。』のミラベル役や『塩対応の佐藤さんが俺にだけ甘い』の須藤凛香役のほか、『アイカツスターズ！』の虹野ゆめ役、『メイドインアビス』のリコ役、『かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』の伊井野ミコ役など、数々の人気キャラをその豊かな表現力と透明感の中にも芯のある声で、見事に演じ分ける富田美憂さん。インタビューでは、富田さんの人となりのほか、出演作品のお話とともに、彼女の表現の奥底に宿る思いをひも解きます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
(C)六志麻あさ・業務用餅・kisui・講談社／「チー付与」製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――2026年10月から放送の『追放されたチート付与魔術師は気ままなセカンドライフを謳歌する。」では、暗殺者として育てられたミラベルを演じられます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富田：作品を見ていただくと分かるのですが、ふつうのテンションの作品ではなくて、どこかずっと、様子がおかしい作品なんですよね（笑）。異世界ものという枠にちょっと収まりきらないテンション感があって。完成した映像を見た時に「すっごくおもしろいけど、この30分って結局何の話だったっけ？」みたいな（笑）。ほかの現場だったら「それやりすぎなのでダメです」ってNGが出るようなお芝居も、この作品だったら「やってください」と言われるんです（笑）。キャスト陣もみんな、思い切り羽を伸ばして演じていましたし、私自身もすごく開放感を感じながらお芝居ができたと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;(C)六志麻あさ・業務用餅・kisui・講談社／「チー付与」製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;――富田さんが「この作品は、ふつうじゃないな」って最初に思ったのはどのタイミングでしたか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富田：思えばもうオーディションの段階からちょっとおかしかったですね…（笑）。通常のセリフのオーディションに加えて、「OKと言うまで、ひたすら笑い続けてください」っていう謎の笑い声オーディションもあったり…。そのときは「そんなオーディションあるの!?」って思っていましたが、後々アフレコが進んだときに「あの笑い声、これのためだったんだ！」って納得する瞬間もちゃんとありましたので、安心してください（笑）。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――その中で富田さんが演じるミラベルは、どんなキャラクターでしょうか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富田：ミラベルは、「暗殺の母」という育ての親を持つアサシンなんですけど、作品の中で言うと数少ない常識人枠かなっていう自覚はありつつ…（笑）。一方で、作品全体として彼女の成長を考えたときには、いわゆる「毒親からの脱出」みたいなことが彼女自身のテーマとしてあったりするので、コミカルなシーンとお母さんのことで苦しんでいるシリアスなシーンとのお芝居の幅も、結構あって楽しかったです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――その毒親といわれる「暗殺の母」、キャスト発表では柴田理恵さんが演じる、ということでネットでもバズってましたよね（笑）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富田：そうなんですよ…！発表はもちろんかなり後ですけど、アフレコ現場には柴田さんも私たち声優陣と一緒に並んでスタジオに入って、アフレコをしてくださって…！そのお芝居が、もう本当に素敵すぎるうえに、おもしろすぎる！現場でも、「柴田さんをキャスティングしようと思いついた制作スタッフさん、絶対に気持ちいいだろうね」って話になるくらい、お芝居が素晴らしかったので、ぜひ放送を見てもらえたらうれしいです。……&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;富田美憂さんのインタビューはこちらで公開中！お楽しみに！ &lt;br /&gt;
▶インタビュー全文はこちら：&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001786/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261023_anime-post001786&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001786/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;●J:COM STREAMでは、富田美憂さんが出演する2026年10月クールアニメを見放題で好評配信中！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;暗殺の母に育てられた、若くして一流の暗殺者・ミラベル役を熱演！ &lt;br&gt;『追放されたチート付与魔術師は気ままなセカンドライフを謳歌する。』&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; (C)六志麻あさ・業務用餅・kisui・講談社／「チー付与」製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶視聴ページ &lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00321001?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261023_tomita_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00321001?type=series&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 主人公・こはるの恋愛相談にもズバズバ答えるドライな中学3年生・須藤凛香役を好演！&lt;br /&gt;
 『塩対応の佐藤さんが俺にだけ甘い』 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;(C)猿渡かざみ／小学館／塩対応の佐藤さん製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶視聴ページ &lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00319565?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261023_tomita_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00319565?type=series&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COM STREAMでは、富田美憂さんの出演作品も見放題で多数配信中！&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/artist/428927?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261023_tomita_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/artist/428927&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜エンタメをもっと楽しむWebマガジン『J:magazine!』について＞&lt;br /&gt;
豊富な専門チャンネルをはじめ、TELASA作品の他、見逃しアニメ、映画、アジアドラマなどが楽しめる動画配信サービス「J:COM STREAM」、ネット動画配信サービスなど、J:COMが提供するさまざまなジャンルの放送・配信作品をより広く、もっと深く楽しむためのコラムやニュース、著名人のインタビューをお届けするWebマガジンです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:magazine!サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_jmagazine&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜J:COM STREAM&amp;nbsp;について＞ &lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM　&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶J:COM TV&amp;nbsp;シン・スタンダード　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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        <title>TVアニメ『BLEACH 千年血戦篇』とコラボレーションした音声タイマーとデジタル温湿度計を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610228516</link>
        <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タニタ</dc:creator>
        <description>「BLEACHモデル」の音声タイマー（左）とデジタル温湿度計 健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、TVアニメ『BLEACH（ブリーチ） 千年血戦篇』とコラボレーシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「BLEACHモデル」の音声タイマー（左）とデジタル温湿度計&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、TVアニメ『BLEACH（ブリーチ） 千年血戦篇』とコラボレーションした商品を発売します。2026年7月25日にスタートしたTVアニメ最終クール『BLEACH 千年血戦篇-禍進譚-』の放送を記念したコラボ企画第2弾で、黒崎一護（くろさき・いちご）、朽木ルキア（くちき・るきあ）、阿散井恋次（あばらい・れんじ）、日番谷冬獅郎（ひつがや・とうしろう）の4人のキャラクターがメッセージで応援する音声タイマー1種と、同作に登場するキャラクターをデザインしたデジタル温湿度計3種をラインアップします。価格は音声タイマーが4950円（税込）、温湿度計が3520円（税込）。タニタオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.tanita.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.tanita.co.jp/&lt;/a&gt;）での予約限定販売となり、本日10月23日から予約を受け付けます。予約の締め切りは11月9日午後3時で、商品の発送は2027年1月下旬以降を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■音声タイマー「TD-436 BLEACHモデル」&lt;br /&gt;
音声タイマーは黒崎一護（CV：森田成一氏）、朽木ルキア（CV：折笠富美子氏）、阿散井恋次（CV：伊藤健太郎氏）、日番谷冬獅郎（CV：朴璐美氏）の4人がメッセージで設定時間の終了を知らせるのが特徴です。「時間だ。よく頑張ったな。」（黒崎一護）、「時間終了だ。力は出し切れたか？」（日番谷冬獅郎）といった勉強や仕事などへの努力をねぎらうメッセージや、「聞こえなかったのか？　終了したぞ。」（朽木ルキア）、「気づいたか？　もう終わったぞ。」（阿散井恋次）といったキャラクターの個性を感じさせるメッセージなど5種類から選んで設定できます。また、4人の音声で操作をナビゲートし、時間管理を楽しくサポートします。さらに、好きなタイミングで聞けるスペシャルボイスとして、『BLEACH』作中で各キャラクターたちが口にする言葉である「卍解（ばんかい）」を収録。集中力が切れてしまったときに気分を切り替えたり、モチベーションを高めたりするのに活用できます。音声は全て本商品のために新たに収録。本体にはステレオイヤホンジャック※を備えており、音を出せない環境でも使用できます。デザインは黒とグレーを基調に同作の英字タイトルをあしらい、作品の世界観を表現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デジタル温湿度計「TT-CU BLEACHモデル」&lt;br /&gt;
デジタル温湿度計は、キャラクターのデフォルメイラストをあしらった3種を用意。黒をベースに各キャラクターが引き立つデザインに仕上げました。温湿度計は感染症や乾燥などの対策として、快適な室内環境づくりに役立てられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タニタでは、はかる習慣を「楽しく続けられる」ことが健康づくりに重要だと考えており、これまで積極的にキャラクターやコンテンツとのコラボレーションを進めてきました。今後も、それぞれの作品が持つ魅力や世界観をファンの皆さんと共有しながら、タニタの商品・サービスに触れる接点を増やしていき、「はかる」を起点とした健康習慣をサポートしていく考えです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※音声はモノラルで出力されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品・仕様&lt;br /&gt;
・音声タイマー「TD-436 BLEACHモデル」&lt;br /&gt;
機　能：タイマー（カウントダウン、カウントアップ）、予告アラーム、アラーム音（5種類）、スペシャルボイス（5種類）、LEDランプ点滅、バイブレーション、音量切替（大・小・消音）、操作ロック、ステレオイヤホンジャック&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約80mm×高さ約110mm×奥行約24mm、約165g（電池含む）&lt;br /&gt;
価　格：4950円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・デジタル温湿度計「TT-CU BLEACHモデル」&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約75mm×高さ約75mm×奥行約30mm、約100g（電池含む）&lt;br /&gt;
価　格：3520円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■TVアニメ『BLEACH 千年血戦篇』コラボレーション特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanita.co.jp/content/bleach/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanita.co.jp/content/bleach/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『BLEACH』とは&lt;br /&gt;
『BLEACH』は「週刊少年ジャンプ」で連載され、シリーズ累計発行部数は1億3000万部を超えるなど完結後も世界中で根強い人気を誇る、久保帯人による剣戟バトルアクションコミック。2004年10月より放送を開始した TVアニメはこれまでに360話以上が制作され、長編劇場アニメも4作を数える。&lt;br /&gt;
最終章『千年血戦篇』のアニメは、2022年10月よりテレ東系列ほかにて放送開始された。最終クールである『BLEACH 千年血戦篇-禍進譚-』は 2026年7月25日より放送されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■権利表記について&lt;br /&gt;
画像をご使用の際は下記の表記をお願いします。&lt;br /&gt;
Ⓒ久保帯人／集英社・テレビ東京・ｄｅｎｔｓｕ・ぴえろ&lt;br /&gt;
※「／」「・」は全角、「ｄｅｎｔｓｕ」は全角の小文字です。&lt;br /&gt;
短縮表記　ⒸK/STDP&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>「ほっぺちゃん」が初の朗読劇化！ 朗読劇『ほっぺちゃん』～Dream Reading～　2026年12月上演決定！ 10月23日(金)12:00より先行発売開始！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610238583</link>
        <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>「ほっぺちゃん」が初の朗読劇化！ 朗読劇『ほっぺちゃん』～Dream Reading～ 2026年12月上演決定！ 10月23日(金)12:00より先行発売開始！！ 2026年12月12日（土）から1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ほっぺちゃん」が初の朗読劇化！&lt;br /&gt;
朗読劇『ほっぺちゃん』～Dream Reading～　2026年12月上演決定！&lt;br /&gt;
10月23日(金)12:00より先行発売開始！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年12月12日（土）から12月20日（日）まで、銀座&amp;nbsp;博品館劇場にて、朗読劇『ほっぺちゃん』～Dream Reading～を上演することが決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
つぶらな瞳とキラキラほっぺ、プニプニとした独特の感触で女子小中学生を中心に社会現象を巻き起こしたオリジナルキャラクター「ほっぺちゃん」。&lt;br /&gt;
今年で47&amp;nbsp;周年を迎え、「すべての少女・かつての少女たちへ『かわいい』を届ける」をコンセプトに歩み続けてきたサン宝石が生み出したキャラクター「ほっぺちゃん」が、この朗読劇のために新たに書き下ろされたオリジナルストーリーで舞台に登場します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作では、アニメ『ほっぺちゃん&amp;nbsp;～サン王国と黒ほっぺ団の秘密～』の世界観をベースに、豪華キャスト陣による朗読でほっぺちゃんたちの世界を鮮やかに表現。笑いあり、ミステリーありの予測不能な展開で皆様にお届けいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出は、ノサカラボの代表で、近年では『罠』『ホロー荘の殺⼈』『呪縛の家』など、話題作を次々と成功へ導いてきた“クオリティの請負⼈”野坂実。脚本は、バラエティ番組・ｗｅｂ番組の構成や、近年は子供向け番組、ホビー系アニメなどの脚本を中心に活動中の永野たかひろが務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作を彩るキャスト陣には、個性的で華やかなメンバーが集結しました。&lt;br /&gt;
物語の中心となるがんそほっぺちゃん役を河田陽菜、黒ほっぺちゃん役を小坂井祐莉絵が演じるほか、アニメ『ほっぺちゃん～サン王国と黒ほっぺ団の秘密～』でも同役を演じたおはなほっぺちゃん役に倉持京子（あみゅどる）、メガネほっぺちゃん役にみさとらん（あみゅどる）が出演することが決定しました。さらに毒ほっぺちゃん役に飯田あすか、そして王様ほっぺちゃん役に市川九團次の出演が決定。バラエティ豊かなキャスト陣が物語を魅力的に盛り上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演日ごとに異なる組み合わせが楽しめる日替わりキャストも決定いたしました。&lt;br /&gt;
前髪ほっぺちゃんとパパラッチほっぺちゃんのペアには、SHOW-WAの井筒雄太・山本佳志（12月12日, 13日, 15日出演）、MATSURIの小野寺翼・橋爪健二（12月14日, 16日, 17日, 20日出演）、Cloud tenの冨澤琉・福嶋涼斗（12月18日, 19日出演）の3組が登場。&lt;br /&gt;
闇ほっぺちゃん役は、小見川千明（12月12日, 13日, 19日, 20日出演）、MOMO（WHITE SCORPION）（12月14日, 15日出演）、橋本真希（Rain Tree）（12月16日, 18日出演）、遠藤莉乃（Rain Tree）（12月17日出演）の4名がバトンをつなぎます。&lt;br /&gt;
また、歩々役は前半（12月12日～14日）を長谷川玲奈、後半（12月15日～20日）を白峰ゆりがそれぞれ務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットは、本日10月23日(金)12：00より先行販売開始。詳細は公演HP（&lt;a href=&quot;https://zen-a.co.jp/hoppechan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zen-a.co.jp/hoppechan/&lt;/a&gt;）にて。&lt;br /&gt;
朗読劇『ほっぺちゃん』～Dream Reading～にどうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞
いつもそばにいる、ちいさな仲間たち。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ほっぺちゃんたちが暮らすサン王国で、ある日、いつもとは少し違う出来事が起こります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
戸惑いながらも、それぞれの力を持ち寄り、仲間とともに進んでいくほっぺちゃんたち。笑ったり、悩んだり、ときにはすれ違ったり――。にぎやかな出来事の中で、あらためて気づく大切なものがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そばにいるからこそ伝わる気持ち。&lt;br /&gt;
離れていても変わらない絆。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作は、この朗読劇のために新たに書き下ろされた、特別なオリジナルストーリー。&lt;br /&gt;
ほっぺちゃんたちの世界に巻き起こる、笑いあり、ミステリーありの予測不能な展開にもご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ちょっぴり不思議で、心がふんわりあたたかくなる物語。&lt;br /&gt;
朗読劇ならではの驚きと楽しさ、そして笑顔と優しさがつながっていく、特別なひとときをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
朗読劇『ほっぺちゃん』～Dream Reading～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2026年12月12日(土)～20日(日)&lt;br /&gt;
会場：銀座 博品館劇場（〒104-8132&amp;nbsp;東京都中央区銀座8-8-11 8階）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
がんそほっぺちゃん　　河田陽菜&lt;br /&gt;
黒ほっぺちゃん　　　　小坂井祐莉絵&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■12月12日(土)・13日(日)・15日(火)出演&lt;br /&gt;
前髪ほっぺちゃん　　　　井筒雄太&amp;nbsp;(SHOW-WA)&lt;br /&gt;
パパラッチほっぺちゃん　山本佳志&amp;nbsp;(SHOW-WA)&lt;br /&gt;
■12月14日(月)・16日(水)・17日(木)・20日(日)出演&lt;br /&gt;
前髪ほっぺちゃん　　　　小野寺翼&amp;nbsp;(MATSURI)&lt;br /&gt;
パパラッチほっぺちゃん　橋爪健二&amp;nbsp;(MATSURI)&lt;br /&gt;
■12月18日(金)・19日(土)出演&lt;br /&gt;
パパラッチほっぺちゃん　福嶋涼斗&amp;nbsp;(Cloud ten)&lt;br /&gt;
前髪ほっぺちゃん　　　　冨澤琉&amp;nbsp;(Cloud ten)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
闇ほっぺちゃん&lt;br /&gt;
■12月12日(土)・13日(日)・19日(土)・20日(日)出演&lt;br /&gt;
小見川千明&lt;br /&gt;
■12月14日(月)・15日(火)出演&lt;br /&gt;
MOMO (WHITE SCORPION)&lt;br /&gt;
■12月16日(水)・18日(金)出演&lt;br /&gt;
橋本真希（Rain Tree）&lt;br /&gt;
■12月17日(木)出演&lt;br /&gt;
遠藤莉乃（Rain Tree）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
おはなほっぺちゃん　　倉持京子（あみゅどる）&lt;br /&gt;
メガネほっぺちゃん　　みさとらん（あみゅどる）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
歩々&lt;br /&gt;
■12月12日(土)～14日(月)出演&lt;br /&gt;
長谷川玲奈&lt;br /&gt;
■12月15日(火)～20日(日)出演&lt;br /&gt;
白峰ゆり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
毒ほっぺちゃん　　飯田あすか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
王様ほっぺちゃん　市川九團次&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット（全席指定・税込）：&lt;br /&gt;
●S席10,000円&lt;br /&gt;
●ほっぺちゃん席13,000円&amp;nbsp;(各ファンクラブ・キャスト先行のみ販売)&lt;br /&gt;
※1～5列目以内確保、ミニアフタートーク＆お見送り会付&lt;br /&gt;
※公演日によってミニアフタートーク＆お見送り会に参加する出演者が異なります。あらかじめご了承くださいませ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Zen-A（ゼンエイ）先行　2026年10月23日(金)12:00～&lt;br /&gt;
各プレイガイド先行　2026年10月24日(土)～&lt;br /&gt;
一般発売　2026年11月6日(金)10:00〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プレイガイド】&lt;br /&gt;
Zen-A（ゼンエイ）&amp;nbsp;TEL：03-3538-2300(平日11時～19時) &lt;a href=&quot;https://zen-a.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zen-a.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チケットぴあ&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://t.pia.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://t.pia.jp/&lt;/a&gt;　【Pコード：545-869】&lt;br /&gt;
ローソンチケット&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/&lt;/a&gt;　【Lコード：34487】&lt;br /&gt;
イープラス&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
CNプレイガイド&amp;nbsp;TEL：0570-08-9999&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cnplayguide.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cnplayguide.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
カンフェティ&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.confetti-web.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.confetti-web.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：Zen-A(ゼンエイ)TEL：03-3538-2300[平日11:00～19:00]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演HP：&lt;a href=&quot;https://zen-a.co.jp/hoppechan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zen-a.co.jp/hoppechan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作：アニメ「ほっぺちゃん ～サン王国と黒ほっぺ団の秘密～」&lt;br /&gt;
（サン宝石／ほっぺちゃん製作委員会）&lt;br /&gt;
演出：野坂実（ノサカラボ）&lt;br /&gt;
脚本：永野たかひろ&lt;br /&gt;
振付：ラッキィ池田音楽監督：小見川千明&lt;br /&gt;
プロデュース：秋元 伸介（Y&amp;amp;N Brothers）、高麗 大助（グローバル・ソリューションズ）、&lt;br /&gt;
石塚仁基（全栄企画）&lt;br /&gt;
主催：「ほっぺちゃん ～Dream Reading～」朗読劇実行委員会&lt;br /&gt;
企画：ほっぺちゃん製作委員会&lt;br /&gt;
協力：サン宝石&lt;br /&gt;
製作：全栄企画&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610238583/_prw_PI2im_Q4zcA936.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「J:COM BS」2026年11月の番組情報</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610228514</link>
        <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>JCOM BS 株式会社（J:COM BS、本社：東京都港区、代表取締役社長：齊藤 裕弘）の、2026年11月の番組情報をお知らせします。J:COM BSは、話題作の中国ドラマから懐かしの昭和アニメな...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
JCOM BS 株式会社（J:COM BS、本社：東京都港区、代表取締役社長：齊藤 裕弘）の、2026年11月の番組情報をお知らせします。J:COM BSは、話題作の中国ドラマから懐かしの昭和アニメなど、多様なニーズに応える番組をお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【超話題ドラマ】&lt;br /&gt; 
■中国ドラマ■&lt;br /&gt; 
『慶余年～麒麟児、現る～』&lt;br /&gt; 
チャン・ルオユン主演！第26回白玉蘭賞 最優秀脚色賞ほか、総計16冠！キレ者×破天荒 英雄、爆誕！離脱不能の爽快歴史エンターテイメント！シャオ・ジャン『陳情令』、リー・チン『驪妃（りひ）-The Song of Glory-』など人気も実力も兼ね備えた豪華キャストが集結！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
11月3日（火）スタート　毎週（月～金）午前10時～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※待望の最新作『慶余年2～麒麟児、挑む～』を2027年1月にBS初放送することが決定。最新作の放送に先駆け、11月は1ｓｔシーズンをお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
©Tencent Pictures Culture Media Company Limited /©New Classics TelevisionEntertainment Investment Co., Ltd.&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■中国ドラマ■&lt;br /&gt; 
『星漢燦爛＜せいかんさんらん＞』&lt;br /&gt; 
ウー・レイ×チャオ・ルースー共演、『長歌行』以来の夢の再共演！&lt;br /&gt; 
復讐に生きる若き将軍と運命から自由になろうとするヒロインが&lt;br /&gt; 
織りなす大河ロマンス！各国配信サイトなど数々のランキングで1位を獲得！中国全土を共感させた母娘関係の変化に注目。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
11月2日（月）スタート　毎週（月～金）午後5時～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
©2022 Tang Media Partners (China) Limited &amp;amp; Tang Media Pictures Shanghai Limited&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■韓国ドラマ■ &lt;br /&gt; 
『コッソンビ 二花院の秘密』&lt;br /&gt; 
3人のイケメン士人たちが下宿生になることから始まるミステリーロマンス時代劇！秘密を抱えながら懸命に生きる4人の若者に廃世孫 イ・ソルを巡る陰謀が影を落とす。&lt;br /&gt; 
それぞれが背負う宿命、命を懸けて守るものとは―。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
11月23日（月）スタート　毎週（月～金）午前11時30分～　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　再放送　毎週（月～金）よる11時～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
©2023 APOLLO PICTURES &amp;amp; PAN&lt;br /&gt; 
ENTERTAINMENT All Right Reserved&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■アニメ■&lt;br /&gt; 
『ベルサイユのばら』&lt;br /&gt; 
池田理代子による少女コミックの金字塔を原作に、男装の麗人オスカルや&lt;br /&gt; 
王妃マリー・アントワネットら革命期のフランスに生きた主人公たちの&lt;br /&gt; 
激動の人生を描く一大歴史ロマン。悲劇的なラストへと向かう切なくも&lt;br /&gt; 
力強いストーリーは、鈴木宏子が歌う名曲『薔薇は美しく散る』とともに一。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
11月6日（金）スタート　毎週（月～金）よる9時～　※2話連続　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
©池田理代子プロダクション・TMS&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■韓国バラエティ■ &lt;br /&gt; 
『花よりおじいさん シーズン２ スペイン編』&lt;br /&gt; 
『三食ごはん』ナ・ヨンソクPDが仕掛ける、予測不能のリアル旅バラエティ！大御所俳優4人＆イ・ソジンがカムバック！情熱の国スペインを巡る。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
11月15日（日）スタート　毎週（日）よる8時～&lt;br /&gt; 
再放送 毎週（土）よる6時30分～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
©CJ ENM Co., Ltd, All Rights Reserved.&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
J:COM BSは今後も、ドラマやアニメ、韓国バラエティ番組など幅広いジャンルのコンテンツを通じて、視聴者の皆さまに多彩な番組をお届けしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【「J:COM BS」について】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 チャンネル名&lt;br /&gt;  
 「J:COM BS」&lt;br /&gt;  
 
 
 チャンネル番号&lt;br /&gt;  
 BS260チャンネル&lt;br /&gt;  
 
 
 視聴方法&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.jcom-bs.co.jp/howtowatch/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom-bs.co.jp/howtowatch/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 J:COM BS ホームページ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.jcom-bs.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom-bs.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202610228514/_prw_PI1im_7t87pr67.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> 大阪・関西万博閉幕1周年イベント「EXPO2025 Futures Summit」 クリエイティブチームを公表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610137806</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会は、2026年10月13日(火)に開催いたしました閉幕1周年イベント「EXPO2025 Futures Summit」について、クリエイティブチームを下記の通り...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026（令和8）年10月21日&lt;br /&gt;


公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会は、2026年10月13日(火)に開催いたしました閉幕1周年イベント「EXPO2025 Futures Summit」について、クリエイティブチームを下記の通り公表します。&lt;br /&gt; 
イベントの実施内容については、下記をご覧ください。&lt;br /&gt; 
（URL:&lt;a href=&quot;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20261021-01/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20261021-01/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「EXPO2025 Futures Summit」クリエイティブチーム 
 
 
 
クリエイティブディレクター 
亀山　淳史郎（SIGNING） 
 
 
企画 
三田　哲矢・鯉沼　悠・牧之段　直也・山縣　太希・繁田　快秋・山田　満・古橋　麻里奈・倉嶋　崇・天野　真（SIGNING）安達　岳・西村　祐耶（博報堂） 
 
 
アートディレクター・デザイナー 
森田　賢吾・守谷　直人（Hi! Design） 
 
 
演出制作 
山口　祐司 
 
 
音楽 
Nao&#039;ymt 
 
 
映像演出 
松本　剛・千葉　崇志（GROUNDRIDDIM） 
 
 
映像制作 
萩ノ谷　忠篤・小澤　陽介（博報堂プロダクツ）　二見　尚孝（GROUNDRIDDIM） 
 
 
衣装監修 
Remi Takenouchi 
 
 
ヘアメイク総合ディレクター 
冨沢　ノボル 
 
 
テクニカル統括 
田中　恒多 （ドリーム・ラボ） 
 
 
プロジェクトマネジメント 
 石川　慶二郎・中尾　直人（博報堂）&lt;br /&gt;  
 
 
運営 
渡部　陽平・大西　昌隆・余保　香織・千足　義生（博報堂プロダクツ） 
 
 
広報・PR 
吉田　真佐浩・粉川　早予子・濱野　香澄・福村 知佐子（オズマピーアール） 
 
 
衣装協力 
内田染工場・RETENUTObytac 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>記念すべき第10回！ 歴代30作品以上がアニメ化 総投票数22万票超の 「アニメ化してほしいマンガランキング 2027」開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198215</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アニメジャパン</dc:creator>
        <description>記念すべき第10回！ 歴代30作品以上がアニメ化 総投票数22万票超の 「アニメ化してほしいマンガランキング 2027」開催決定！ ― 結果は授賞式にて発表 ― 「アニメ化してほしいマンガランキング」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
記念すべき第10回！ 歴代30作品以上がアニメ化 総投票数22万票超の
「アニメ化してほしいマンガランキング 2027」開催決定！
― 結果は授賞式にて発表 ―
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「アニメ化してほしいマンガランキング」は、これまでに販売されたマンガ単行本、または連載中の作品の中から、“アニメ化してほしいと思うマンガ”や“多くの人に見てほしいと思う作品”を一般投票で選出する「AnimeJapan」恒例の人気企画です。通称《アニラン》として親しまれ、過去には『SPY×FAMILY』、『薬屋のひとりごと』、『【推しの子】』などが上位にランクインし、その後アニメ化・大ヒットを果たしたことでも注目を集めています。&lt;br /&gt;
昨年開催された「アニメ化してほしいマンガランキング 2026」では、48作品がノミネートされ、総投票数は222,758票を記録。国内外のマンガ・アニメファンから大きな支持を集めました。&lt;br /&gt;
さらに、本企画からはこれまで30作品以上が実際にアニメ化されており、いまや“次に来るアニメ作品の登竜門”として業界内外から高い注目を集めています。&lt;br /&gt;
このたび、記念すべき第10回「アニメ化してほしいマンガランキング 2027」の開催が決定。皆様からのノミネート作品募集を開始いたします。あなたがアニメで観てみたい作品、もっと多くの人に知ってほしい作品をぜひご推薦ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「アニメ化してほしいマンガランキング」に ついて
　「アニメ化してほしいマンガランキング」とは、これまでに販売されたマンガ単行本、または連載中の作品の中から、“アニメ化してほしいと思うマンガ”や“大勢の人に見てほしい”と思う作品を、一般投票によって選出する「AnimeJapan」の恒例企画です。&lt;br /&gt;
2027年で記念すべき10回の開催を迎えます。昨年は総投票数22万票を超え、SNSを中心に大きな話題となりました。ファンの熱い思いが集まる本ランキングは、アニメ・マンガファンにとって新たな名作と出会う場として定着しています。&lt;br /&gt;
■投票スケジュール&lt;br /&gt;
【ノミネート作品募集】　&lt;br /&gt;
2026年10月21日(水)～2026年11月12日(木) 23:59まで&lt;br /&gt;
【ランキング本投票】&lt;br /&gt;
2026年12月22日(火)～2027年1月30日(土) 予定&lt;br /&gt;
【結果発表＆授賞式】&lt;br /&gt;
2027年3月 開催予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ノミネート作品条件&lt;br /&gt;
・これまでに販売されたマンガ単行本(WEBコミックも可)&lt;br /&gt;
・連載中（未単行本化）でも可&lt;br /&gt;
・アニメ化(TV、劇場版、OVAなど)されていないマンガ作品に限る　※ただし、未アニメ化で実写化された作品は可&lt;br /&gt;
・殿堂入りした作品を除く&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは公式サイト（&lt;a href=&quot;https://anime-japan.jp/activities/ajranking/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://anime-japan.jp/activities/ajranking/&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
ノミネートはこちら　&lt;a href=&quot;https://forms.gle/Q1hnvWUS5QahmNYn7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/Q1hnvWUS5QahmNYn7&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 TOP10作品は授賞式で発表！さらにAnimeJapan 2027会場内での展示も！
　TOP10作品の発表は、2027年3月に開催される「アニメ化してほしいマンガランキング2027　授賞式」にて行われます。&lt;br /&gt;
TOP10に輝いた作品は表彰に加え、AnimeJapan 2027会場内でPR展示や受賞PVの上映が贈呈されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 AnimeJapan 2027について
　2014年の初開催から14回目の開催となる「AnimeJapan 2027」。およそ100の国と地域から、15万人が来場する、世界最大級のアニメの祭典です。&lt;br /&gt;
AnimeJapan 2026では、出展社数は210社以上、総計300人以上が出演するステージなど、「アニメのすべてが、ここにある。」にふさわしい、コンテンツに溢れた空間を生み出しています。&lt;br /&gt;
AnimeJapan 2027および、2028は、大阪で開催します。&lt;br /&gt;
アニメ関連企業・団体による出展ブースや人気作品のステージを楽しむことができるパブリックデイや、商談・ビジネスを目的としたビジネスデイが開催され、国内外の来場者へアニメーションの魅力を発信いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://anime-japan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://anime-japan.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式SNS：X &lt;a href=&quot;https://x.com/animejapan_aj&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@animejapan_aj&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@animejapanAJ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@animejapanAJ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok &lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@animejapan_aj&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@animejapan_aj&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【J:COM】「プロ野球愛宣言！」広島東洋カープ・坂倉将吾選手が語る「広島とともに歩んだ愛と感謝の10年」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208343</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>JCOM株式会社では、プロ野球の公式戦徹底放送&amp;amp;ライブ配信の取り組みへの一環として、現役選手、OB選手、著名人が野球への“愛”を語る「プロ野球“愛”宣言！」を連載しています。第21回は広島東洋カープの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月21日（水）&lt;br /&gt;


JCOM株式会社では、プロ野球の公式戦徹底放送&amp;amp;ライブ配信の取り組みへの一環として、現役選手、OB選手、著名人が野球への“愛”を語る「プロ野球“愛”宣言！」を連載しています。第21回は広島東洋カープの坂倉将吾選手が登場します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第21回に登場した坂倉将吾選手&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誌面イメージ2026年11月&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;プロ野球ファンの著名人のほか、現役選手やOB選手に“プロ野球愛”を語っていただく「プロ野球“愛”宣言！」は、J:COMご加入者さま向け番組ガイド誌「ジェイコム マガジン」ならびに“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）にて連載中です。第21回は、広島カープひと筋10年の坂倉将吾選手による“プロ野球愛”をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――プロ10年目となる今季は、どのような思いで臨みましたか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
坂倉：昨季はケガもあって、苦しかったですからね。今季はとにかくもう1回楽しく野球をしたいと、気持ちをリセットしたというか、そんな意識でシーズンを通してプレーしました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;――坂倉選手のプロ野球に対する思いをお聞かせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
坂倉：好きな野球をここまでずっとやれていて、野球のことを一番に考えられるのは、自分にとってはすごく恵まれた環境だといつも感じています。自分を作ってくれた憧れの場所なので、愛と同時に感謝の気持ちもいっぱいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――今季で広島カープに来て10年になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
坂倉：関東から広島に来て10年が経ち、ふとしたときに「えっ今、広島弁が出た？」ということはしょっちゅうあります（笑）。僕が入団した頃は球団史上初の3連覇中で街全体が熱く、僕らを応援してくれて、ファンの方々と一緒に優勝を喜んだことを覚えています。ここ数年の苦しいシーズンでも、よい意味で熱く、激しく応援してくれますので、いつも感謝の気持ちでいっぱいです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼「プロ野球“愛”宣言！」掲載媒体&lt;br /&gt;
“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）&lt;br /&gt;
インタビュー全文はこちら：&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001777/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261021_sports-post001777&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001777/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
J:COMは「ずっと野球で熱くなる！」をキーメッセージに、シーズンを通じてプロ野球に関するさまざまなコンテンツを発信しています。今後も、TVはもちろんパソコン・スマートフォン・タブレットでご覧いただけるプロ野球のライブ配信※や多彩なコンテンツなど、お客さまに新たなプロ野球の楽しみ方を提案してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「J:COM TV（シン・スタンダード/シン・スタンダードプラス/スタンダード/スタンダードプラス/フレックスA）」に加入し、「J:COM LINK」をご利用中のお客さま限定。ご利用には、指定アプリのダウンロード及びJ:COMパーソナルIDの作成が必要です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【参考情報】&lt;br /&gt;
▼「J:COM プロ野球中継」公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/npb/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/npb/&lt;/a&gt;　（または…「jcom プロ野球」で検索）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼オフシーズンも野球で盛り上がる！新感覚クイズ番組「野Q王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「野Ｑ王～球界最強頭脳決定戦～ ＃2」&lt;br /&gt;
放送チャンネル：フジテレビONE スポーツ・バラエティ（753ch）&lt;br&gt;放送日時：11月9日（月）24:00～25:00&lt;br /&gt;
詳細はこちら：&lt;a href=&quot;https://tvguide.myjcom.jp/detail/?channelType=120&amp;amp;serviceCode=138_65406&amp;amp;eventId=50203&amp;amp;programDate=20261109&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tvguide.myjcom.jp/detail/?channelType=120&amp;amp;serviceCode=138_65406&amp;amp;eventId=50203&amp;amp;programDate=20261109&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
話題性に富んだメンバーがチームを結成し、野球にまつわるさまざまなクイズに挑戦。知識とひらめきを武器に頂点の「野Q王」を目指す。野球ファンはもちろん、幅広い世代が楽しめる、これまでにないスタイルの野球クイズ番組。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」とは＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豊富な専門チャンネルをはじめ、TELASA作品の他、見逃しアニメ、映画、アジアドラマなどが楽しめる動画配信サービス「J:COM STREAM」、ネット動画配信サービスなど、J:COMがご提供するさまざまなジャンルの放送・配信作品をより広く、もっと深く楽しむためのコラムやニュース、著名人のインタビューをお届けするWebマガジンです。&lt;br /&gt;
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&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202610208343/_prw_PI1im_SdxMoQB0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ソフトバンク20周年 感謝を込めた白戸家シリーズ最新作 「半額！」の衝撃で白戸家が食卓で大ジャンプ！ 永尾柚乃さんも宙に浮く！？  お父さんが“ソフトバンク”20年を振り返る映像も</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208285</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ソフトバンク</dc:creator>
        <description>ソフトバンク20周年 感謝を込めた白戸家シリーズ最新作 「半額！」の衝撃で白戸家が食卓で大ジャンプ！ 永尾柚乃さんも宙に浮く！？ お父さんが“ソフトバンク”20年を振り返る映像も 上戸彩さん、樋口可南...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月21日&lt;br /&gt;


ソフトバンク株式会社&lt;br /&gt;

ソフトバンク20周年 感謝を込めた白戸家シリーズ最新作 「半額！」の衝撃で白戸家が食卓で大ジャンプ！ 永尾柚乃さんも宙に浮く！？   お父さんが&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;20年を振り返る映像も 上戸彩さん、樋口可南子さん、&lt;br /&gt;
ダンテ・カーヴァーさん、永尾柚乃さんが語る 「半額になったら購入したいもの」&lt;br /&gt;
「印象に残っている白戸家の撮影」も発表！  「白戸家 半額食卓」篇 / 「白戸家 20年のありがとう」篇　&lt;br /&gt;
2026年10月21日（水）から放映開始 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　ソフトバンク株式会社は、&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;のモバイル事業20周年を記念して、白戸家のメンバー（上戸彩さん、樋口可南子さん、ダンテ・カーヴァーさん、お父さん）と、子役の永尾柚乃さんが出演する新テレビCM「白戸家　半額食卓」篇（15秒）、「白戸家 20年のありがとう」篇（15秒、30秒）を、2026年10月21日（水）から全国で放映します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回のテレビCMでは、豪華な食材が並ぶ白戸家の食卓を舞台に、ライブ会場さながらの熱気の中、「半額！」にテンションが上がっている白戸家の様子を描いた「白戸家 半額食卓」篇と、お父さんを主人公に、これまでの白戸家の歩みを懐かしい映像とともに振り返る「白戸家 20年のありがとう」篇を展開します。白戸家のメンバーによるお祭り感満載のストーリーと、勇ましい表情を見せるお父さん、これまでの懐かしい映像などを通じて、20年間のご愛顧への感謝をお伝えするとともに、「テイガク無制限」の基本料が翌月から1年間おトクになるキャンペーンの魅力を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、ライブ会場を再現したセットでノリノリの演技を披露する上戸さんら4人の撮影風景に加えて、「白戸家CM撮影時の思い出」「半額になったら購入したいもの」などを収録したインタビュー・メイキング動画を、10月21日（水）午前0時からソフトバンク公式YouTubeチャンネルで公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「テイガク無制限」の基本料が翌月から1年間およそ「半額」に！ 
ソフトバンク株式会社は、&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;のモバイル事業が20周年を迎えるにあたり、お客さまへの感謝を込めたキャンペーンを、10月21日(水)から開始します。(終了日は未定 )　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;の「テイガク無制限」「ペイトク2」の月額料金を割り引くキャンペーン「おうちスマホ割」を実施します。&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;の「テイガク無制限」または「ペイトク2」に新しく加入されるお客さま、またはすでに加入中の方が、ソフトバンク株式会社が指定する固定通信サービス（SoftBank 光／SoftBank 光＋／SoftBankAir※1）に新規で申し込み、各種適用条件を満たした場合、本キャンペーンにお申込みの翌月から1年間、月額料金から毎月2,600円（税込み2,860円）を割り引きます。さらに、「PayPayカード ゴールド」※2で料金をお支払いの方は、2年目以降も、毎月1,100円（税込み1,210円）を割り引きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 「SoftBank Air」のうち、Airターミナルのレンタル契約および持ち込みによる契約は、本キャンペーンの対象外です。&lt;br /&gt;
※2 「PayPayカード ゴールド」は年会費1万1,000円（税込み）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【適用条件】&lt;br /&gt;
＜翌月～13カ月目まで＞&lt;br /&gt;
「テイガク無制限」または「ペイトク2」に新たに加入、またはすでに加入中であること。ソフトバンク株式会社指定の固定通信サービス（SoftBank 光／SoftBank 光＋／SoftBank Air）に新たに申し込みすること。「おうち割 光セット」に申込要。固定通信サービスとモバイル回線の契約者が同一名義かつ個人名義であること。過去に本キャンペーンの適用を受けていないこと。過去3カ月以内に、ソフトバンク株式会社の固定通信サービスを解約していないこと。また、他にソフトバンク株式会社の固定通信サービスのご契約がないこと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜14カ月目以降＞&lt;br /&gt;
上記の適用条件を満たし、加入翌月から13カ月目まで割引が適用されていること。「PayPayカード ゴールド」※2で料金をお支払いしていること。&lt;br /&gt;
【特典】&lt;br /&gt;
対象プランの月額料金を、翌月から13カ月目まで毎月2,600円（税込み2,860円）割引。さらに「PayPayカード ゴールド」※2で料金をお支払いのお客さまは、14カ月目以降、毎月1,100円（税込み1,210円）割引&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.softbank.jp/mobile/campaigns/list/ouchi-sumaho-wari/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.softbank.jp/mobile/campaigns/list/ouchi-sumaho-wari/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SUPER FRIDAY 20th」でおトクなクーポンを提供！
さらに、 &amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;をご利用のお客さまを対象に、対象月のいずれかの金曜日に対象商品と引き換えられる※3おトクなクーポンを提供するキャンペーン「SUPER FRIDAY 20th」を実施します。(実施期間:11月～終了日未定)&lt;br /&gt;
※3 商品引き換えの利用可能時間は以下の特設ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.softbank.jp/mobile/special/super-friday/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.softbank.jp/mobile/special/super-Friday/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新CMストーリー　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「白戸家　半額食卓」篇（15秒）&lt;br /&gt;
　白戸家の食卓にて。テーブルいっぱいに並んだおかずを見たお父さんとお兄ちゃんが「夕飯豪華だな」「わぉ」と驚くと、お母さんが「今日スーパーが20周年で&amp;hellip;」と切り出します。次の瞬間、白戸家の食卓が熱狂渦巻くハードロックライブの会場に一変。「♪Hang Tough！！」という音楽に合わせて、白戸家のメンバーが「半額！」に大盛り上がりします。すると突然いつもの食卓に戻り、お母さんが何事もなかったかのように「だったから」と一言。続いて、「つまりこの唐揚げも？」「お刺身も？」と尋ねるゆのとアヤ。すると、再び食卓がライブ会場さながらの空間に変わり、白戸家のメンバーが大きくジャンプします。最後は、お母さんの「おかわり無制限よ」と言う言葉に、お父さんがすかさず「おかわり！」と反応。「テイガク無制限はこんなにおトク！」「ソフトバンク20周年！」というナレーションが入ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「白戸家　20年のありがとう」篇（30秒）&lt;br /&gt;
　空をバックに、勇ましい表情のお父さんと「SUPER ARIGATO YEAR」というタイトルが登場。続いて、過去20年分の白戸家CMのハイライト映像とともに、「ソフトバンクは、今年で20周年。」「本当にありがとうございます。」と、これまでのご愛顧への感謝を伝えます。さらに、「この20年、」「いつも」「ギリギリを攻めてきました。」「これからももちろん！」というタイトルとともに、白戸家のこれまでの歩みを振り返ります。最後は、「20」の形をした大きな岩の上でお父さんが力強く「攻めるぞー！」と宣言。岩から勢いよく飛び降りて進んでいく姿に、「ソフトバンクから感謝を込めて！」「無制限が攻めの安さ！」というナレーションが入ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
撮影エピソード　　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇「猿みたい」と自画自賛（？）した会心のジャンプ&lt;br /&gt;
　「♪Hang Tough！！」の音楽に合わせて、永尾さんがジャンプするシーン。ここでは合成用のグリーンの全身スーツ姿のスタッフに抱えてもらうことで、大きなジャンプを演出しました。元々高いところが大好きなようで、自力では到達できない高さにも臆することなく、終始ノリノリのアクションを披露していた永尾さん。モニターで自らのプレイバックを確認し、「すごい！」と楽しそうな表情を浮かべていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇永尾さんの想いがこもった手作りカードにほっこり&lt;br /&gt;
　すべてのシーンを撮り終えた永尾さんは、監督やスタッフに「お疲れさまでした」「ありがとうございました」と挨拶し、毎回恒例となっている手作りのカードをプレゼント。永尾さん自らスタジオ内を回り、1人ずつ手渡ししたカードには、「祝20周年 ゆの」というメッセージとご自身のかわいらしい似顔絵が描かれていて、受け取った誰もがその立ち居振る舞いと心遣いに感激している様子でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇上戸さん＆樋口さん＆ダンテさんによるダイナミックなアクション&lt;br /&gt;
　今回は永尾さんと別撮りということで、撮影済みの永尾さんの映像を事前にチェックした上で本番に臨むこととなった上戸さんと樋口さん、ダンテさん。特に3人が注目したのは、永尾さんが音楽に合わせて大ジャンプするシーンです。チャーミングなアクションと想像以上のジャンプの高さに、「おー、すごいじゃん」「すごいジャンプ」と目を丸くした3人は、永尾さんに負けじと冒頭からダイナミックなポーズを披露し、現場を大いに沸かせていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇3人が語り合うCM撮影の思い出話&lt;br /&gt;
　3人揃っての撮影は久々にもかかわらず、息ぴったりの演技でOKテイクを連発していた上戸さんと樋口さんとダンテさん。今回は&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;20周年の節目となるCMということで、休憩中の食卓では今までの思い出話に花が咲き、「あ～、やったね～」「あのCM、大好き！」「時代劇のかつらをかぶったよ」などと楽しそうに笑い合う場面も。撮影を終えた上戸さんは両手で「20」の形を作って20周年をアピールし、樋口さん、ダンテさんと一緒に笑顔で現場を後にしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上戸彩さん、樋口可南子さん、ダンテ・カーヴァーさんインタビュー　
――20周年おめでとうございます。&lt;br /&gt;
【樋口さん、ダンテさん】：ありがとうございます。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：皆さんのおかげです。ありがとうございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;は今年で20周年ですが、ご自身が20歳だった頃の思い出を教えてください。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：私は20歳になったら、いろいろ環境が変わると思ったら、そう変わらず。ただ成人式の時に自分でデザインをしたというか、母が好きだった月下美人を描いてもらった着物を着させていただいて。それが20歳の思い出かなぁと思います。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：20歳はデビューの年なんですよ。私は大学生の時、あんみつ屋さんでスカウトしていただいた後、新人発掘の番組に半年間出させていただきました。そこで今まで何もできなかった人が、半年間みんなに教えてもらって、撮影を一生懸命やって、お芝居をしていたというよりも、学校に通っていた感じです。お芝居に対して何も分からない時代が20歳。でも、デビューという。とにかく周りがもう新鮮で、芸能界ってこういうところなんだとびっくりしていて、とにかく撮影に追われていた時期でした。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：僕は演技をすごくやりたかったから、学校へ行って勉強してアルバイトをして、海外の仕事にもすごく興味があって。だから、ちゃんと貯金もしていました。それでヨーロッパとアジア、どっちの方がメリットあるとか、ないとかいろいろ考えて。その中で、ずっとスーパー戦隊の仕事をやりたかったから、日本や中国の方にも行きたいと思って、結構頑張っていた時期です。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：ダンテさんは何歳の時に日本に出てきたんですか？&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：最初に来たのは23歳だけど、その時は旅行だけです。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：ソフトバンクのCMの最初の頃は何歳だった？&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：それは言えません。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：あははは。年齢を言ってくれたら、それにプラス20しようと思ったのに。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：内緒です。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：どうしてここで年齢を言わないの？&lt;br /&gt;
【上戸さん】：たまにポロっと教えてくれますが、いつも忘れちゃうから、今何歳なんだろうと思って。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：僕も忘れました。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：そういうちょっと謎なところがあるのよね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――今までの白戸家としての撮影の思い出や、印象に残っていることを教えてください。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：今回の撮影中もずっと3人で話していたんですけど、いっぱい出てきましたね。私が印象に残っているのは、映画『ローマの休日』をテーマに、実際にローマで撮影させていただいたCMと、ジャスティン・ビーバーさんとの共演がすごく印象に残っています。ジャスティン・ビーバーさんは、お会いした当時はまだあまり曲を聞いたことがなくて、撮影が終わってから聞いたら、もうどっぷりファンになってしまって。たぶん今会ったら、もう目も合わせられないぐらいだと思います。それで、撮影中もその話になったら、樋口さんが「私、頭ぽんぽんしたわよ」って。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：そう。なんであんなことができたんだと思って。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：「チャーミングだったもんね」って。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：キュートだった。それで頭をぽんぽんって。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：一緒に写真を撮らせていただいたりもして。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：すごいチャーミングだったね。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：楽しかったです。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：私はやっぱり「どらやき」篇です。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：樋口さんは絶対にブレない。いつも朝方まで撮っていましたよね。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：撮っていた、撮っていた。カイくんも一緒に。あれがやっぱり忘れられません。「どらやき」篇は大好きです。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：一番を選ぶのは難しいけど、ワンシリーズで、江戸時代とウェスタンと宇宙にタイムスリップする3つのCMを撮った時がメッチャ楽しかったです。CMも好きだけど、撮影でみんな違う格好や髪形をしたり、場所のイメージが違ったりして、すごく面白かったことを覚えています。大好きです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――新CMの「半額！」にちなんで、もし半額になったら購入したいものを教えてください。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：私は「土地」です。間取りを見たりするのがちっちゃい時からずっと好きで、今でも土地から物件、マンションまで全部見るんですけど、まぁ高いですね（笑）。これが半額になったら。もう今は高すぎるから、半額になってやっと夢ができるかなという。今はもう届かなすぎて。お願いします。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：私は「カシミヤのコート」と「ネギ」の2つです。なぜかというと、最近手に取って離したもの、手がもう掴めない、「えっ！？」 という値段だったからです。カシミヤのコートは、寒くなってきたので洋服屋さんへ行って、「試着お願いします」と言って、値段を聞いたタイミングで、「あ、いいです」と試着も諦めました。あと、私はネギが大好きなんですけど、この前値段を見たら倍になっていたので、「えー！？」と思って。その2つが半額になってほしいものです。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：僕は「LEGO」の大きいセットがほしいです。子どもの時から大好きですが、好きなセットが結構高いので、半額だったら子ども達と一緒に世界の有名な場所のLEGOを作りたいと思います。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：作ったLEGOはお家に飾るんですか？&lt;br /&gt;
【ダンテさん】： 飾ります。シリーズの方は、映画関係のものとか、有名なビルとか場所があって、それも好きで、よく作ります。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：お父さんのLEGOを作ってほしい、と話していましたよね。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：そう、僕たち家族のレゴがセットでほしいです。すごく良いと思います。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：でも、お兄ちゃんのLEGOは難しそう。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：LEGOは何でもできるよ。お願いします！&lt;br /&gt;
【樋口さん】：白戸家のLEGO、見たいかも。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：今は大人用のLEGOもありますからね。LEGOさん、お願いします。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：お願いします！&lt;br /&gt;
【樋口さん】：白戸家LEGO、お願いします。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：お兄ちゃん、すごい本気（笑）。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：本気です！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――ソフトバンク20周年を記念した、やりすぎなくらいおトクな今回のプランですが、ついついやりすぎてしまうことや、最近ハマっていることを教えてください。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：私は「オリーブオイル」がずっと好きで、この間お仕事で小豆島へ行った時も買ってきたんですけど、もっと買ってきたら良かったと思うぐらい、消費量が半端なくて。納豆からサラダから、なんにでもかけて食べちゃいます。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：味が好き？&lt;br /&gt;
【上戸さん】：味も好き。くせが強ければ強いオリーブオイルこそ、最高においしいです。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：私は「書道」です。2年ほど前から、亡くなった父がたくさん残した俳句を自分の字で書きたい、どうせなら今の字ではなく、習って書きたいと思って始めたんですけど、最近仮名文字をやりたくなって。そのお手本の字が、うっとりするぐらいきれいなんです。最低2時間、長いときは4、5時間ガーッと集中して書く時もあって、目が痛くなってしまうので、これからは時間を制限しようと思っています。ハマりにハマっています。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：「iPhoneで写真撮影」です。僕は写真と映像が大好きで、自分のショートムービーとかショートコンテンツを作って、映像を撮りますが、特にナチュラルの写真に興味があります。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：自然だね。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：自然の写真と、ご飯の写真。料理を作って、その写真を撮ります。祭りに行く時も、結構いっぱい撮ります。I love pictures. すごく興味があります。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：素敵です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――今までの誕生日や記念日で、特にうれしかった思い出を教えてください。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：お誕生日は毎年うれしいですね。いつも大勢で過ごしていることが多くて、友達、家族が何組も一緒に自分のお誕生日という名目で集まってみんなの姿を見ながら、おいしいご飯とお酒を飲んでいる時間がすごく幸せです。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：お誕生日プレゼントで印象に残っているのは、還暦の時にいただいた赤いマニュキュアです。いろいろなトーンの赤が入っているマニュキュアで、なんて素敵なものをくださるんだと思って、とてもうれしかったことを覚えています。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：友達や家族と一緒にテーマパークとかご飯へ行った時です。友達や家族と過ごす時間が一番好きです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;20周年のCM撮影はいかがでしたか？&lt;br /&gt;
【上戸さん】：あえて、お家の撮影というのが良いですね。1回引っ越して、家のセットがちょっと今っぽい感じに変わったことがあったんですけど、たぶん皆さんが気づかないうちに、やっぱりこれって白戸家じゃないよねという空気になったのか、今の初期の家に戻ったんです。20周年記念で、この家で撮影できるのも、すごく意味があるなぁと思います。そういえば、10周年の時、ドッキリがありましたよね。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：あれ、すごかったよね。泣いたよね。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：もう今日でソフトバンクのCMおしまいです、今までありがとうございました、というようなドッキリが10周年の時にありまして。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：そう、騙されて。でも、途中でうっすら気がつくんですよ。そんなわけはない、絶対これはドッキリだ、うそだと思って。でも、泣けるの。すごい涙が出てきて。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：「やだ、やだ」となってきちゃうんですよね。あれ、トラウマじゃないですか、少し。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：そう、トラウマ。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：なんかもう、ぐっちゃぐちゃな気持ちになりました。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：ものすごく悲しかったんですよ。うそだと分かっているんですよ。絶対これは私たちを騙しているって。でも、彩ちゃんは分かっていなかったのかな。最後まで騙されていたか。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：樋口さんと二人でうるうるしちゃって、涙が止まらなくなって。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：ドッキリが全部終わってからも、涙がダーッと出てきて。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：楽屋へ帰る時も二人で泣いていましたよね。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：それほど自分の中で大事にしていて、共有できる人がいて、一緒に泣けるんだと思った時、10年の重みはすごいと思ったけど、もう20年ですから。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：あれから10年っていうのも、早いですよね。怖いです。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：怖い、怖い。でも、あの時のドッキリは本当に良くないですね。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：良くないですよ。トラウマです。大きな花束と大きな拍手があって。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：大掛かりだったんだよね。「これで終わりでーす」とか言われて。もう絶対やらないでほしいです（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――10月といえばハロウィンのシーズンですが、どんな仮装がしたいですか？&lt;br /&gt;
【上戸さん】：パッと浮かんだのはスパイダーマンです。子どもがハマっていて。スパイダーマンも女性版があって、全身ボディスーツのモノもあるので、子どもたちと仮装できたら面白そうですね。顔まで全部隠せるから、歩けそうじゃないですか。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：やったことがあります。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：スパイダーマン？&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：そう、そう。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：余っていませんか？（笑）&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：送ります。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：かっこいい系で仮装してみたいのは魔女です。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：あ、似合う！&lt;br /&gt;
【樋口さん】：でも、魔女だけじゃあつまらないので、うちのお孫ちゃんがハロウィンでいろいろ仮装するのを見た時、お相撲さんというのがあったんですよ。かつらと肉布団みたいな。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：もう、肉布団からあるんですね。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：1回それを着てみたいなと思って。お相撲さんはちょっとやってみたいです。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：面白そう～。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：かわいい。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：顔は樋口さんですよね？&lt;br /&gt;
【樋口さん】：そう。かつらと肉布団はあるのよ。顔だけ私という仮装にちょっと惹かれるので、やってみたいです。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：検索してみよう。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：二枚目と三枚目の両方の仮装を押さえたいんですよ。三枚目だけというも嫌なので、私は魔女とお相撲さんです。&lt;br /&gt;
【ダンテさん】：友達や家族とスーパーヒーロー系とかスターウォーズ系、ヴァンパイア系のコスプレを毎年やります。すごく楽しいです。&lt;br /&gt;
【樋口さん】：二枚目ですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
永尾柚乃さんインタビュー　　
――&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;は今年で20周年を迎えますが、20歳になったらやってみたいことを教えてください。&lt;br /&gt;
私は車を運転してみたいです。車を運転するのがすごく憧れなので、20歳になったらしたいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――憧れる車って、どんな車ですか？ スポーツカーとか、大きな車とか。&lt;br /&gt;
車のことについてはあまりよく分からなくて、これから知ろうかなという感じですが、皆さんにどんな車がいいのか教わりたいと思います。おすすめの車があったら教えてください。お願いします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――今までの白戸家として思い出や撮影で印象に残っていることを教えてください。&lt;br /&gt;
全部印象に残っています。毎回楽しいので。その中でもやっぱり最初の撮影の時、ドキドキしていた私に白戸家の皆さんやスタッフの皆さんが優しく話しかけてくれて、「私も白戸家の一員になれたんだな」と感動したことはよく覚えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――上戸さん、樋口さん、ダンテさんの印象を教えてください。&lt;br /&gt;
上戸さんはすごくおきれいだし、優しいし、おもしろいところもあるし、もう全部が素晴らしいです。樋口さんとはいつも、いろいろなことについておしゃべりしていて、毎回とても楽しい会話をさせていただいています。ダンテさんも本当に面白くて、娘さんや息子さんができたとか、いろいろ聞いてお話していますね。皆さんととても仲良くさせていただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――新CMの「半額！」にちなんで、もし半額になったら購入したいものを教えてください。&lt;br /&gt;
「キャンピングカー」です。半額になっても絶対大金だと思いますが、私の中ではキャンピングカーが半額になったら、ちょっといいなという感じになりますね。20歳になったら自分で運転したいですが、今はまだ運転できないので、パパとかママとかに運転してもらおうと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――キャンプは好きですか？&lt;br /&gt;
大好きです。とにかく食べることが大好きなので、バーベキューをしたり、焼きそばを作ったり、お肉を焼いたり。あと、テントを張る時、いつもパパやママに教えてもらいながらやっているので、次は一人でテントを立ててみたいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;20周年を記念した、やりすぎなくらいおトクな今回のプランですが、ついついやりすぎてしまうことや、最近ハマっていることを教えてください。&lt;br /&gt;
「食べすぎてしまうこと」です。とにかく食べること大好きなので、目の前に何か食べるものがあったら、ついついパクパクパクパクって完食するぐらい、ついつい食べすぎてしまいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――最近食べすぎてしまった食べものは何ですか？&lt;br /&gt;
もやしチャーハンです。私は学校の給食が大好きで、少なめと普通と大盛りが選べるんですけど、もやしチャーハンの大盛りを食べました。めっちゃおいしいんですよ。6回ぐらい大盛りでおかわりしました。やばくないですか（笑）。焼売もあったんですけど、やばい、これはメッチャ食べちゃうわと思って。先生も優しくて「食べていいよ」と言ってくれたので、「お願いします」と言ったら、私がよく食べることを先生は知っているので、結構大盛りにしてくれて、本当にメッチャ食べましたね。それが最近メッチャ食べたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――今までの誕生日や記念日で、特にうれしかった思い出を教えてください。&lt;br /&gt;
私には、監督さんと脚本家さんになりたいという2つの夢がありまして、その夢が先日ついに叶ったんですよ。来年公開の映画で『リタ』という作品で、監督、脚本、編集、主演の4役をやらせていただきました。それが一番うれしかった思い出です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――ちなみに、10月1日に20周年を迎えた&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;ですが、10月といえば永尾さんの誕生日です。何歳になるのでしょうか？&lt;br /&gt;
10歳にならせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――10歳になったらやりたいこと、「抱負」「希望」「目標」などありますか？&lt;br /&gt;
自分でも10歳というのは、すごく早く時間が経つんだなと思いました。10年間生きてきましたが、すごいですよね、10年って。こんなに短いものなんですね、という感じですが、10歳になったらバラエティーの冠番組でレギュラーを持って、MCをやってみたいです。それが私の願いですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――今回の新CMでは白戸家全員で盛り上がっているシーンが印象的ですが、最近うれしかった出来事を教えてください。&lt;br /&gt;
「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2026」の表彰式があって、私が未来を変える30歳未満の30人に選ばれたことです。それがもう本当にうれしかったですね。ありがとうございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――こんな未来にしたいなどありますか？&lt;br /&gt;
私が監督をした映画『リタ』という作品は、「利他の心」という相手を思いやる気持ちがテーマになっていて、今の世界でも皆さんすごく仲良くなっていますが、もっともっと仲良くなるような世界になったらいいなと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――10月といえばハロウィンのシーズンですが、どんな仮装がしたいですか。&lt;br /&gt;
白戸家のお父さんになってみたいです。私は今回、白戸家のCMに「ゆの」という設定で出演していて、白戸家にハマっているので、今度のハロウィンではお父さんになってみたいな、という感じですかね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新テレビCM概要　　
タイトル：「白戸家　半額食卓」篇（15秒）、「白戸家 20年のありがとう」篇（15秒、30秒）&lt;br /&gt;
出演：上戸彩／樋口可南子／ダンテ・カーヴァー／永尾柚乃／白戸家のお父さん&lt;br /&gt;
放映日：2026年10月21日（水）&lt;br /&gt;
放映エリア：全国&lt;br /&gt;
動画URL：&lt;br /&gt;
「白戸家　半額食卓」篇（15秒）　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/O_9nzk-LM7M&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/O_9nzk-LM7M&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「白戸家　20年のありがとう」篇（30秒）　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/nG6LTY7gnR4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/nG6LTY7gnR4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インタビュー・メイキング動画概要　
出演：上戸彩／樋口可南子／ダンテ・カーヴァー／永尾柚乃／白戸家のお父さん&lt;br /&gt;
公開日時： 2026年10月21日（水） 0時&lt;br /&gt;
公開サイト： ソフトバンク公式YouTubeチャンネル &lt;a href=&quot;https://youtu.be/ao4WrqzQY-A&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/ao4WrqzQY-A&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
制作スタッフ　　
CD：澤本 嘉光&lt;br /&gt;
CMプランナー：水本 晋平、田中 賢一郎&lt;br /&gt;
コピーライター：岩田 泰河&lt;br /&gt;
AD：各務　将成&lt;br /&gt;
BP：西崎 倫史、高桑 裕介、関 勇輔、于子 怡、平井 尚併&lt;br /&gt;
クリエイティブプロデューサー：林 久緒玲&lt;br /&gt;
プロデューサー：小林 拓路&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー：川島　陵雅&lt;br /&gt;
ディレクター：渡邉 直&lt;br /&gt;
カメラマン：越後 祐太&lt;br /&gt;
ライトマン：野口 昌己&lt;br /&gt;
美術デザイナー：米倉 剛&lt;br /&gt;
スタイリスト：宮崎 真純、佐伯 敦子、増井 芳江、小澤 奈月&lt;br /&gt;
ヘアメイク ：中谷 圭子、藤垣 結圭、橋本 申二&lt;br /&gt;
オフライン エディター：森本 航大、市原 賢治、鹿俣 卓磨、セト タカアキ&lt;br /&gt;
オンライン エディター：山本 鴻&lt;br /&gt;
ミキサー：柏木 勝利&lt;br /&gt;
SE：成田 明人&lt;br /&gt;
動物プロダクション：伊賀 紀江&lt;br /&gt;
キャスティング ：植芝 禎子&lt;br /&gt;
出演タレント：上戸 彩、樋口 可南子、ダンテ=カーヴァー、永尾 柚乃&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103696/202610208285/_prw_OI1im_fRRV4eMB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、テレビCMのリーチ運用サービス「SHAREST REACH MAX」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168051</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、テレビCMの効果を「何人に届いたか」を示す到達人数（ユニークリーチ）※1を指標とし、出稿設計から放送中の調整、事後検証までを一...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月20日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、テレビCMの効果を「何人に届いたか」を示す到達人数（ユニークリーチ）※1を指標とし、出稿設計から放送中の調整、事後検証までを一気通貫で支援する新たな運用型テレビサービス「SHAREST REACH MAX（シェアレスト・リーチ・マックス）」を、本日より関東エリアで提供開始します。本サービスは、広告主の出稿目的やキャンペーン条件に応じて、リーチ「リフト型」、リーチ「最適型」の2つのサービスを提供するものです。従来、テレビCMの指標として使われてきたGRP※2に加え、到達人数（ユニークリーチ）を起点に管理することで、リーチ効率のよい広告設計や広告運用、効果検証を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、生活者のテレビデバイス視聴は、番組や時間帯の選択肢が広がり、多様な形で行われるようになっています。その中でも地上波テレビは、今なお多くの人に一度に情報を届けられる主要なメディアであり、企業の認知形成や情報発信を支えています。これまでテレビCMでは、広告の放送量を示すGRPを用いて効果を把握し、広告主と放送局の間で共通の指標として活用されてきました。一方で、広告主の関心が「どれだけ放送されたか」から「実際にどれくらいの人に届いたのか」へと広がる中で、ユニークリーチを起点にテレビCMを設計・運用したいというニーズが高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　こうしたニーズに対応するため、当社は2025年にテレビCMリーチプランニングシステム「SHAREST Reach Planner※3」を開発しました。「SHAREST Reach Planner」は、過去の視聴データや運用実績を活用してユニークリーチを予測・分析し、テレビCMの設計から運用までを支援するリーチマネジメント基盤です。当社はこれまで同システムを活用し、ユニークリーチの向上や出稿計画の最適化に取り組む中で、多くの運用知見を蓄積してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回、その知見を基に展開してきた改善・最適化サービスを体系化し、広告主の課題や目的に応じて選択できるテレビCMのユニークリーチ運用サービス群「SHAREST REACH MAX」として提供を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は、テレビが持つリーチメディアとしての特性と、売買・評価指標との間にあるギャップを埋めることが、テレビCMの価値を改めて高める上で重要だと考えました。従来のGRPは総接触量を把握する指標である一方、同じGRPであっても重複接触の度合いによって到達人数（ユニークリーチ）は変わるため、必ずしも何人に届いたかを表すものではありません。そこで、視聴データの分析や運用ノウハウを重ね、テレビCMを「広告の総接触量」ではなく「何人に届けるか」という視点で一貫して設計・管理できる本サービスを開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本サービスは、広告主の目的や予算条件に応じて、追加投資によるユニークリーチの拡大を目指す「リフト型」、既存予算内でのユニークリーチ効率向上を目指す「最適型」の2つのアプローチで構成されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①「SHAREST REACH Lift（リフト型）」は、既存の出稿プランを分析し、ユニークリーチの拡大が見込めるテレビCM枠を追加でプランニング・購入することで、ユニークリーチの向上を目指すサービスです。追加投資によるリーチ拡大効果を可視化しながら運用します。&lt;br /&gt;
②「SHAREST REACH Optimize（最適型）」は、出稿予算を変更することなく、RFMC（RICH FLOW_MC※4）などを活用した枠交換運用や出稿構成の見直しによって、ユニークリーチ効率の改善を目指すサービスです。追加投資を伴わず、既存予算内でより効率的なリーチ獲得を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　各サービスは、個人全体、男性20～34歳、女性20～34歳、男女20～34歳、男性35～49歳、女性35～49歳、男女35～49歳、男性50歳以上、女性50歳以上の9区分に対応します。GRPに加えてユニークリーチを起点に管理することで、特にユニークリーチの最大化を主目的とするキャンペーンにおいて、リーチ効率のよい広告設計と運用を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は本サービスを通じて、GRPに加えてユニークリーチの観点からテレビCMを設計・運用することで、広告主のマーケティング成果の向上とテレビCMの価値向上を支援していきます。また、ユニークリーチという視点からテレビCMの価値を可視化することで、広告主のより納得感のある投資判断を後押しします。さらに、テレビCMで培ったリーチマネジメントの知見を発展させ、OTT※5領域を含めた統合的なリーチ・フリークエンシーマネジメントの実現を目指します。その一環として、株式会社TVerおよび株式会社TVer DATA MARKETINGと連携し、地上波テレビ広告とTVer広告を横断したリーチおよびフリークエンシーマネジメントの高度化に向けた商品開発に着手しています。また、テレビCMで培ったリーチマネジメントの知見と技術を活用し、テレビとOTTを横断した統合リーチプランニングおよび運用ソリューションの開発を進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　ユニークリーチ：広告が実際に届いた人数（重複を除いた人数）。&lt;br /&gt;
※2　GRP：延べ視聴回数を基にした従来のテレビ広告指標。&lt;br /&gt;
※3　電通、テレビ広告の放送枠プランに基づくリーチシミュレーションを実現する「SHAREST Reach Planner」を開発&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0729-010921.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0729-010921.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※4　テレビ広告の投資対効果を最大化する「RICH FLOW（正式版）」提供開始&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2022/1005-010557.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2022/1005-010557.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※5　Over The Top。インターネット回線を通じてテレビ番組や動画コンテンツを配信するサービスの総称。TVerなどが該当。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202610168051/_prw_PI2im_33ajT9A5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【J:COM】ハナコ・岡部大さんの学生スポーツ応援番組『学スポPRESS』好評配信中！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198209</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、お笑い芸人・ハナコの岡部大さんがMCを務める学生スポーツ応援番組『学スポPRESS』を好評配信中です。 ▶【学スポPRESS第2回】...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月20日（火）&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、お笑い芸人・ハナコの岡部大さんがMCを務める学生スポーツ応援番組『学スポPRESS』を好評配信中です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶【学スポPRESS第2回】ハナコ・岡部大と学ぶ「2026 年プロ野球ドラフト会議」注目選手、指名球団を徹底解説&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/movie/post001836/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261020_movie-post001836&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/movie/post001836/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;プロ野球界、そして野球ファンにとっての一大イベント「ドラフト会議」が、今年も10月22日（木）に開催されます。各球団からの指名を待つ未来のスター選手たちにとっては「その後の運命を左右する」と言っても過言ではないほど、最も熱を帯びる日となります。『学スポPRESS』第2回でも「2026 年プロ野球ドラフト会議」を大特集！お笑い界随一の野球好きとして有名なトータルテンボス・藤田憲右さんと、TBS系列ドラマ日曜劇場『下剋上球児』の原案者としても知られ、雑誌「野球小僧」「野球太郎」の編集者を経て、現在はスポーツライターとして活躍中の菊地選手こと菊地高弘さんとともに指名候補選手の特長や指名球団を大予想。そのほか「プロ輩出を多く生み出すドラフトに強い学校は？」「注目のあの選手はプロ志望？それとも？」「あの選手はどの球団が指名するの？」「今年のドラ1もあの学校から!?」など、盛りだくさんでお届けします。開催前にチェックすれば、“運命の1日”がもっと楽しめること間違いなし！ぜひ、ご覧ください！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【動画内容の一部をプレーバック！】&lt;br&gt;岡部：今年は1位指名が確実視される注目の 4 選手がいるそうですね。&lt;br&gt;&lt;br&gt;菊地：はい。まずは横浜高校の織田翔希投手ですね。MAX157km/hのスピードボールを投げますし、変化球の精度も高い。見てのとおりマスクもいいですし（笑）。実は、メジャーリーグ（以下：MLB）のスカウトも熱心にチェックしています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡部：へえ～、ついに！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;菊地：この番組の収録段階では彼は意思表示をしていませんが、もしMLBに行くことになれば、高校生の目玉格の選手がアメリカへ渡るのは史上初となります。日本のプロ野球ですと、契約金の上限が1億円と決まっていますが、MLBはそれをはるかに上回りますし。&lt;br&gt;&lt;br&gt;藤田：現実問題、お金の面でもインセンティブの面でもいいですよね？&lt;br&gt;&lt;br&gt;菊地：はい。現在のMLBは住環境なども申し分ない状況になっていますので、高校生、大学生でもアメリカに行きたいという選手が出てくる流れは止められないのかな、と思います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡部：と、なると織田君も…。お二人はどちらに行くと思いますか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;藤田：希望としては、見てみたいな、というのはありますね。日本の高校No.1ピッチャーがMLBに挑戦したら、2、3年後どんなピッチャーになるのか、ワクワク感はあります。もしMLBに行くとなったら、とんでもない金額になりそう（笑）。&lt;br&gt;&lt;br&gt;菊地：一説によれば､4億、5億…。&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡部：すごい！それは見てみたいですね！あと、大学生では青山学院大に鈴木泰成投手と並ぶ1位指名候補に渡部海捕手がいますね。&lt;br&gt;&lt;br&gt;菊地：ひと言でいえば、「勝たせるキャッチャー」です。勝利と結婚したんじゃないかと言われるぐらい（笑）。高校時代（智弁和歌山高）には甲子園で優勝しています。青山学院大でも1年時の春からレギュラーですし、「日本一厳しい」と言われる東都大学野球リーグで6連覇を果たしています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡部：実績がすごい！渡部選手の特長を教えていただけますか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;菊地：捕手としてスローイングもいいですし、打者としてもホームランも打てる。文句のつけようがないですが、何よりも高校時代から優れたピッチャーを操縦してきたコミュニケーション能力やリーダーシップが優れています。大学1年で4年生ピッチャーを引っぱってきていますので、流れを変えたい、空気を変えたい球団が獲得に動くのではないかと思います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;藤田：日本のプロ野球ですと捕手として活躍するのは入団後2、3年かかってしまいますが、渡部選手は10年に1人、いや20年、30年に1人の逸材ですね。&lt;br&gt;&lt;br&gt;菊地：阪神あたりが、捕手の若返りを図るために、1年ぐらい前から彼を追っていますね。&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡部：もう、徹底マークしていますね（笑）。……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1位指名かつ競合必至との評価が高い渡部海選手。指名権を獲得するのはどの球団か　撮影：宮崎雄亮&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、今年のドラフト会議でも上位指名が予想される青山学院大学野球部・渡部海選手のインタビューを掲載！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001673/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261020_sports-post001673&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001673/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶「【学スポPRESS第2回】ハナコ・岡部大と学ぶ『2026 年プロ野球ドラフト会議』注目選手、指名球団を徹底解説」はこちらで公開中！お楽しみに！&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/movie/post001836/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261020_movie-post001836&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/movie/post001836/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COMなら、10月22日（木）「2026 年プロ野球ドラフト会議」＆関連番組も徹底放送！&lt;br&gt;■ドラフト会議直前に、レジェンドたちが球団トップになりきって1位指名を展望！&lt;br&gt;【10/22はドラフトの日！】第7回 プロ野球 仮想ドラフト会議&lt;br /&gt;
放送日時：10月22日（木）14:15〜16:30&lt;br&gt;放送チャンネル：スカイA（400CH）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://tvguide.myjcom.jp/detail/?channelType=120&amp;amp;serviceCode=147_65406&amp;amp;eventId=45622&amp;amp;programDate=20261022&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tvguide.myjcom.jp/detail/?channelType=120&amp;amp;serviceCode=147_65406&amp;amp;eventId=45622&amp;amp;programDate=20261022&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▶J:COM STREAMで独占ライブ配信！&lt;br&gt;ドラフト会議直前にレジェンドOBの谷繫元信と里崎智也が指名予想!?&lt;br&gt;『プロ野球ドラフト会議2026直前スペシャルトークショー』&lt;br /&gt;
配信日時：10月22日（木）15:30～16:15&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/live/LK2026102201&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/live/LK2026102201&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■注目選手はどの球団へ？最終指名まで完全生中継&lt;br&gt;＜生中継＞プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンＤ&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
放送日時：10月22日（木）16:30〜21:00&lt;br&gt;放送チャンネル：スカイA（400CH）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tvguide.myjcom.jp/detail/?channelType=120&amp;amp;serviceCode=147_65406&amp;amp;eventId=45623&amp;amp;programDate=20261022&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tvguide.myjcom.jp/detail/?channelType=120&amp;amp;serviceCode=147_65406&amp;amp;eventId=45623&amp;amp;programDate=20261022&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■プロ野球OBたちが各球団の指名選手、補強ポイントを徹底分析！&lt;br&gt;＜生中継＞【10/22はドラフトの日！】プロ野球ドラフト後夜祭！２０２６&lt;br&gt;放送日時：10月22日（木）21:00〜23:15&lt;br&gt;放送チャンネル：スカイA（400CH）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://tvguide.myjcom.jp/detail/?channelType=120&amp;amp;serviceCode=147_65406&amp;amp;eventId=45624&amp;amp;programDate=20261022&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tvguide.myjcom.jp/detail/?channelType=120&amp;amp;serviceCode=147_65406&amp;amp;eventId=45624&amp;amp;programDate=20261022&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▶プロ野球を見るならJ:COM！&lt;br&gt;J:COMは、セ･パ12球団 公式戦全試合生中継！その他、キャンプ、オープン戦の中継はもちろん、プロ野球の関連番組も充実のラインアップ&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/npb/index.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/npb/index.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202610198209/_prw_PI1im_0xmi4L0n.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【J:COM STREAM】映画『TOKYO BURST-犯罪都市-』を2026年10月30日（金）より見放題で独占配信！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610157989</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>(C)2026「TOKYO BURST」フィルムパートナーズ J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、2026年10月30日（金）より映画『TOKYO BURST-犯罪都市-』を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月20日（火）&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
(C)2026「TOKYO BURST」フィルムパートナーズ&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、2026年10月30日（金）より映画『TOKYO BURST-犯罪都市-』を見放題で独占配信いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COM STREAM視聴ページ　&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00652714?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261020_tokyoburst_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00652714?type=group&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;(C)2026「TOKYO BURST」フィルムパートナーズ&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;本作は、ハリウッドでも活躍するマ・ドンソク主演の大ヒット映画『犯罪都市』シリーズをユニバース化した、日韓合作による日本オリジナルストーリーです。『犯罪都市』シリーズの世界線と繋がる本作は、東アジアの魔都・歌舞伎町を舞台に、新宿中央署に所属する新人刑事が韓国の刑事とバディを組み、集団強盗事件からはじまるヤクザ、ホスト、国際犯罪者、さらに国家権力も関わる巨悪に立ち向かいます。&lt;br&gt;映画『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』（2023）、『火喰鳥を、喰う』（2025）などの水上恒司、東方神起のユンホ、映画『楓』（2025）、『湖の女たち』（2024）などの福士蒼汰、韓国映画『殺人漫画』（2013）などのオム・ギジュンら日韓豪華キャストが集結。監督は映画『ナイトフラワー』（2025）や配信ドラマ『全裸監督』など話題作を手掛けてきた内田英治。新宿を封鎖するなど壮大なスケールで撮影されたリアルかつスリリングな映像とともに、警察と悪人たちの壮絶な闘いを独自の視点とユーモアを交えて描いています。『犯罪都市』シリーズの魂を継承しつつ、日本ならではの要素を加えた極上のノンストップ・アクションエンターテインメント超大作を、この機会にぜひお楽しみください！&lt;br&gt;&lt;br&gt; &lt;br&gt;(C)2026「TOKYO BURST」フィルムパートナーズ &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【配信概要】&lt;br /&gt;
■作品タイトル&lt;br /&gt;
『TOKYO BURST-犯罪都市-』&lt;br /&gt;
2026年製作／116分／日本・韓国合作&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■配信日&lt;br /&gt;
2026年10月30日（金）0:00～ J:COM STREAMの見放題にて独占配信※&lt;br /&gt;
視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00652714?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261020_tokyoburst_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00652714?type=group&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アソシエイトプロデューサー&lt;br&gt;マ・ドンソク&lt;br&gt;&lt;br&gt;■監督&lt;br /&gt;
内田英治&lt;br&gt;&lt;br&gt;■脚本&lt;br&gt;三嶋龍朗 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■出演&lt;br /&gt;
水上恒司（相葉四郎役）&lt;br /&gt;
ユンホ（東方神起）（チェ・シウ役）&lt;br&gt;福士蒼汰（村田蓮司役）&lt;br&gt;オム・ギジュン（キム・フン役）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ストーリー&lt;br /&gt;
東アジアの魔都・新宿歌舞伎町。肩で風を切って歩くその男は、新宿中央署の新人刑事・相葉四郎。歌舞伎町生まれ、歌舞伎町育ちの相葉は、元暴走族総長で腕っぷしの強さと血の気の多さからいつも問題ばかり起こしていた。ある日、国際手配中の凶悪な犯罪集団を追って、韓国警察庁の刑事チェ・シウが来日する。初日から相容れず一触即発になってしまう2人だったが、手配犯が歌舞伎町に潜伏しているとの情報があり、即席のバディを組んで共同捜査を開始する。&lt;br /&gt;
対立しながらも捜査を進める中、ある集団強盗事件をきっかけに武闘派ヤクザと歌舞伎町最大のホストグループが大抗争に発展。さらにそこに犯罪集団も参戦し、戦場と化した新宿が、混沌の闇に包まれていく。&lt;br /&gt;
そして、その裏には国家権力も関わる巨大な陰謀が渦巻いていた——。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;※旧型チューナーをご利用の方は、最新チューナー（J:COM LINK）に交換いただくことでご視聴いただけます。&lt;br /&gt;
▶最新チューナーへの交換について詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/campaign/charge_free/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_chargefree&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＜J:COM STREAM&amp;nbsp;について＞ &lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM　&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202610157989/_prw_PI1im_ohGd0098.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【J:COM STREAM】映画『サヨナラの引力』を2026年11月3日（火）より見放題独占配信！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610147849</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>(C) 2025 KC VENTURES CO., LTD AND K WAVE MEDIA LTD ALL RIGHTS RESERVED. J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月20日（火）&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
(C) 2025 KC VENTURES CO., LTD AND K WAVE MEDIA LTD ALL RIGHTS RESERVED.&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、2026年11月3日（火）より映画『サヨナラの引力』を見放題で独占配信いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COM STREAM視聴ページ　&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00654641?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261020_sayonara_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00654641?type=group&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;(C) 2025 KC VENTURES CO., LTD AND K WAVE MEDIA LTD ALL RIGHTS RESERVED.&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;本作は、ひと組の男女の忘れられない恋と人生の選択を描いたラブストーリーです。韓国では、2025年12月末に公開されると、2週目以降、口コミで順位を伸ばし、3週にわたり週末興行ランキング1位を記録。観客動員も260万人を突破し、ロングランヒットとなりました。&lt;br&gt;まばゆいばかりの若い恋と痛切な別れ、そして予期せぬ再会。20代のきらめく青春期から落ち着きのある30代へと変化していく男女を演じるのは、北朝鮮を舞台にした映画『脱走』（2024）で主人公を徹底的に追い詰める軍少佐役からドラマ『寄生獣 －ザ・グレイ－』（2024）での暴力団の下っ端役まで振り幅の広い演技力に定評のあるク・ギョファンとドラマ『女神降臨』（2020）で脚光を浴び、ラブコメディーのヒロインとしての地位を確立したムン・ガヨン。人気実力派俳優2人の繊細でリアルな演技が物語の世界へと引き込んでいきます。『82年生まれ、キム・ジヨン』（2020）で注目を集めたキム・ドヨン監督が、感情の機微を丁寧にすくいとり、心揺さぶる美しいシーンを重ね、新たな恋愛映画の傑作を誕生させました。&lt;br&gt;過ぎ去った日の愛とノスタルジーを呼び起こすだけでなく、サヨナラの先にある希望も描いた感動作を、この機会にぜひご覧ください！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt; (C) 2025 KC VENTURES CO., LTD AND K WAVE MEDIA LTD ALL RIGHTS RESERVED.&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【配信概要】&lt;br /&gt;
■作品タイトル&lt;br /&gt;
『サヨナラの引力』&lt;br /&gt;
2025年製作／115分／韓国&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■配信日&lt;br /&gt;
2026年11月3日（火）0:00～ J:COM STREAMの見放題にて独占配信※&lt;br /&gt;
視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00654641?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261020_sayonara_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00654641?type=group&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■監督&lt;br /&gt;
キム・ドヨン&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■出演&lt;br /&gt;
ク・ギョファン（ウノ役）&lt;br /&gt;
ムン・ガヨン （ジョンウォン役）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ストーリー&lt;br /&gt;
2008年の夏、ソウル。大学生のウノとジョンウォンは長距離バスの中で運命的に出会う。ゲーム作家を夢見るウノと、建築家に憧れるジョンウォン。夢と不安を抱えた都会の日々の中で支え合ううちに、2人はやがて恋に落ち、深く愛し合う。しかし、若さゆえに抗えない現実の厳しさから、別れを選ぶ――。&lt;br&gt;それから10年が経った2024年の夏、2人はソウル行きの飛行機で偶然再会する。あの頃の思い出を振り返る中で、ウノはずっと胸の奥にしまっていた問いをジョンウォンに投げかける。「もしもあの時…」。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;※旧型チューナーをご利用の方は、最新チューナー（J:COM LINK）に交換いただくことでご視聴いただけます。&lt;br&gt; ▶最新チューナーへの交換について詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/campaign/charge_free/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_chargefree&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜J:COM STREAM&amp;nbsp;について＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM　&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202610147849/_prw_PI1im_U3zC6lbe.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>音楽の力で熊本にエールを届ける「FUTURE」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198227</link>
        <pubDate>Mon, 19 Oct 2026 18:50:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>音楽の力で熊本にエールを届ける「FUTURE」開催 2016年の熊本地震から10年の節目に企画された「FUTURE」。2026年7月28日に発生した令和8年熊本地震を受け、「令和8年 熊本地震 復興コ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽の力で熊本にエールを届ける「FUTURE」開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2016年の熊本地震から10年の節目に企画された「FUTURE」。2026年7月28日に発生した令和8年熊本地震を受け、「令和8年 熊本地震 復興コンサート」として、10月18日、熊本城ホールで開催された。南こうせつ、木梨憲武、小室哲哉ら多彩なアーティストが出演。約2,300人の観客を前に、音楽を通じて熊本に勇気と元気を届けた。前売り券は完売し、ライブ配信も実施された本公演。アーカイブ配信も予定されており、当日会場に足を運べなかった人も、コンサートの模様を視聴できる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開演前に取材に応えた大西一史熊本市長（写真 前列右から4番目）は「震災から１０年、今年７月２８日に再び大地震が発生し、令和８年熊本地震復興コンサートとして開催することとなった。さらに復興が前を向き、未来に向かったコンサートにしたい。多彩なアーティストを一度に観られる機会はないので、ぜひ楽しんでいただきたいです」と挨拶を述べた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前半は、熊本地震復興イベントのスペシャルナビゲーターに就任した「wink first」が熊本の中学生とのダンスコラボを披露。「熊本の彼氏」として話題の杉本琢弥や、熊本出身のボーカル伴が率いるDo As Infinity、熊本の中学生と歌ったNHK全国学校音楽コンクール課題曲「結」を作曲したmiwaらが、それぞれの想いを込めたパフォーマンスを披露した。後半は、小室哲哉の演奏とともに田中あいみが名曲を熱唱。木梨憲武は、とんねるずのヒット曲と軽妙なトークで観客を沸かせ、武田真治はサックス演奏で会場を盛り上げた。「熊本が大好きなんで、できることをしたい」と語る木梨に続き、南こうせつが登場。熊本での思い出を振り返り、世代を超えて集まった出演者たちを「まるで家族を見ているみたい。」と称え「みんなが復興コンサートを楽しみ、明日から頑張るぞという気持ちが手拍子から伝わって、ここにいるだけで幸せです」と感謝し、自身の名曲を唯一無二の温かな歌声で会場を包み込んだ。ラストは出演者全員による歌唱で締めくくられ、感動のフィナーレとなった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽を通じて復興への思いを分かち合い、「心の復興支援」の場として未来へとつなぐメッセージを届けた「令和8年 熊本地震 復興コンサート『FUTURE』」。その特別なステージで生まれた感動やアーティストたちの想いは、アーカイブ配信で視聴できる。熊本から届けられた音楽とメッセージを映像で体感してほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
公演名「令和8年 熊本地震　復興コンサート〝FUTURE〟」&lt;br /&gt;
公式ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.kumamoto-fukkou.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kumamoto-fukkou.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
アーカイブ視聴期間：2026年10月24日（土）10:00〜10月30日(金)23:59&lt;br /&gt;
チケットぴあ　&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/kumamoto-future-pls/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/kumamoto-future-pls/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;://w.pia.jp/t/kumamoto-future-&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/kumamoto-future-pls/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;pls&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/kumamoto-future-pls/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610198227/_prw_PI1im_dqUNY6lQ.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>内村光良 作・演出・出演！新作舞台！ 『Time moves on 〜みどりと急須の精〜』 3月・4月上演決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198202</link>
        <pubDate>Mon, 19 Oct 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>内村光良 作・演出・出演！新作舞台！ 『Time moves on 〜みどりと急須の精〜』 3月・4月上演決定！ 『東京2/3』以来、実に10年ぶり。 内村光良が満を持して「作・演出・出演」に挑む待望...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
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 内村光良 作・演出・出演！新作舞台！  『Time moves on 〜みどりと急須の精〜』  3月・4月上演決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『東京2/3』以来、実に10年ぶり。 内村光良が満を持して「作・演出・出演」に挑む待望の新作舞台『Time moves on&amp;nbsp;～みどりと急須の精～』が、2027&amp;nbsp;年3&amp;nbsp;月・4&amp;nbsp;月、東京建物 ぴあ シアターにて幕を開ける。 新たな劇場空間から、笑いと感動の物語をお届けします！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注目の出演陣には、座長である内村光良のほか、日曜劇場『ドラゴン桜』や映画『遺書、公開。』などの話題作に多数出演し、今期のNTV系ドラマ『ハイド＆シーク ０秒前の彼女』でのヒロイン役と繊細な演技力と存在感で注目を集める実力派若手女優・志田彩良、『キングオブコント2018』王者のお笑いトリオ『ハナコ』のメンバーでネタ作りを担当。コントで見せる卓越した表現力とキャラクター造形で高い評価を得ている秋山寛貴（ハナコ）、12歳で『劇場版 仮面ライダー電王 俺、参上！』でライダーのミニ電王および小太郎を演じ話題になり、その後も映画・ドラマ・舞台を中心に精力的に活動し確かな演技力と爽やかな魅力を兼ね備える俳優・溝口琢矢、アイドルグループ活動を経て、女優・モデルとして活躍の幅を広げ、内村光良監督作品『夏空ダンス』や内村が主催するコントライブ『内村文化祭&#039;23 初心』に出演と内村との関係性が深い倉島颯良、そして舞台女優として長いキャリアを持ち、第31回読売演劇大賞で最優秀女優賞を受賞。映画・ドラマでは、数々の作品で唯一無二の存在感を放つ名バイプレイヤーであり、NHK『LIFE!〜人生に捧げるコント〜』での共演で内村が最も信頼を寄せる池谷のぶえらが名を連ねます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回上演決定にあたり、作・演出・出演を務める内村光良からコメントが到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜内村光良　コメント＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『東京2/3』という舞台を上演してから、ちょうど10年。&lt;br /&gt;
今回は『Time moves on〜みどりと急須の精～』という、何だか勢いで付けたタイトルのお芝居を演じることに相なりました。&lt;br /&gt;
私はさておき、キャストの皆さんがとにかく最高！&lt;br /&gt;
そして私の足りないところは、素敵なスタッフさんたちに全て補ってもらっており、おんぶにだっこ状態で進んでおります。&lt;br /&gt;
まさにTime moves on！&lt;br /&gt;
桜咲く頃、「東京建物 ぴあ シアター」にて、お待ちしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイトル：『Time moves on 〜みどりと急須の精〜』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作・出演：内村光良&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出：内村光良、谷澤拓巳&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：志田彩良、秋山寛貴（ハナコ）、溝口琢矢、倉島颯良、池谷のぶえ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
おおたけこういち、立川ユカ子、長谷川慎也、白井美貴、辻 大樹(辻＝一点しんにょう)、時松研斗、山城屋理紗、浅田壮摩、須田 歩、千葉雅大、鶴田 彩&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演日程：2027年3月・4月&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：東京建物 ぴあ シアター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
制作協力：アタリ・パフォーマンス&lt;br /&gt;
協力：マセキ芸能社&lt;br /&gt;
企画・製作・主催：ぴあ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.kyusu2027.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyusu2027.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X公式　@TMO_kyusu2027&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610198202/_prw_PI1im_736lp2uY.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「murffin discs 20th Anniversary “murffin Carnival!!”」ライブレポート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198175</link>
        <pubDate>Mon, 19 Oct 2026 12:40:45 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>「murffin discs 20th Anniversary “murffin Carnival!!”」ライブレポート Photo by 日吉”JP”純平 東京・渋谷に位置するライブハウスであるsh...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「murffin discs 20th Anniversary “murffin Carnival!!”」ライブレポート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Photo by 日吉”JP”純平&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京・渋谷に位置するライブハウスであるshibuya eggman。今年で設立45周年を迎えた同ライブハウスは、音の鳴る場所を提供するのみならず、2006年1月に発足したインディーズレーベル・murffin discsの発信を通じ、ライブハウスで発見したアーティストを次々とリスナーへ届けてきた。そんなmurffin discsが設立20周年を祝し、2026年10月18日（日）に東京・国立代々木競技場 第一体育館にて主催イベント『murffin Carnival!!』を開催した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Photo byマスダユウタ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京と大阪でのポップアップショップの展開や、20周年を記念した映画『はじまりのさよなら』の発表、所属アーティストの楽曲を収めたサンプラーの配布など、アニバーサリーイヤーを盛り上げるべく様々な施策を展開してきたmurffin discsであるが、やはり彼らの原点はライブハウスであり、現場。murffin discsにとって過去最大規模となった本イベントでは、FRY STAGE、SCRAMBLE STAGE、BOIL STAGE、POACH STAGEと銘打たれた4ステージに、合計20組のアーティストが集結した。&lt;br /&gt;
 Photo by 堤瑛史  Photo by 堤瑛史 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マカロニえんぴつ&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Photo by 日吉”JP”純平&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;FRY STAGEのトップバッターを飾ったのは、2016年にmurffin discs内で立ち上がったレーベル・TALTOに所属するマカロニえんぴつだ。所属当初は東京カランコロンとSAKANAMONの背中を見つめるレーベルの弟分だった彼らだが、はっとり（Vo,Gt）が「TALTOを背負ってきてるんで」と話したように、今となってはTALTOの看板を堂々と担う1組である。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一癖も二癖もある華やかなメロディーを、確かなスキルでポップスとして束ね上げていく手腕はTALTOに所属するバンドの緩やかな共通項であるが、マカロニえんぴつの5人も1曲目に演奏した「いつか何もない世界で」から、多種多様な音色を散りばめていく。四分音符で鳴らされるエレキベースが牽引した「グッドラック・マイラバー」にしろ、花火のサウンドエフェクトを組み込んだ「星が泳ぐ」にしろ、随所に設置された仕掛けが発動する度に、オーディエンスも両腕を掲げ応答。この光景にははっとりも「音楽へ食らいつく皆さんの姿を見て、このやり方で間違っていなかったかもなと思いました」と称賛を送った。&lt;br /&gt;
Photo by 日吉”JP”純平Photo by 日吉”JP”純平&lt;br /&gt;
一方、スカイブルーのレーザーが舞った「悲しみはバスに乗って」のこぶしやがなりを加えたパワフルな歌声を筆頭に、カラフルという形容に留まらないエネルギーを湛えていることこそ、マカロニえんぴつがライブバンドたる所以。「すげぇ臭いことを言うと、全部の瞬間が運命だと思ってます」と最後を彩った最新曲「運命さがし」の最中、一心不乱に一音一音を鳴らすメンバーの姿は、決して気負うことなく、愚直に今を生きるマカロニえんぴつを剥き出しにしていった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
sumika&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Photo by 日吉”JP”純平&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「先輩も後輩も関係なく、一等賞をとりにやってきました」という幕開けの合図と同時に「運命」を放ち、〈”1”唱えて チャームのように〉の歌い出しでナンバーワンを示唆する1本指をあちこちから出現させたsumika。片岡健太（Vo,Gt）が「契約書を探したけど無かった」と笑いながら明かしていた通り、彼らとmurffin discsの関係は、2014年11月にレーベル・［NOiD］から発表した2ndミニアルバム『I co Y』から数えて、12年に及ぶ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「murffin discsのことは、いつか本にしたいんです」と語るほどのストーリーもあってか、「愛を込めて」と捧げられた「Lovers」では小川貴之（Key,Cho）が「あなたのおかげで今がある！」と咆哮し、片岡も「過去一のヤツ、やるんだろ！」「今日は今日しかない。だから全部出しきる！」と気迫の籠った台詞を重ねながら、「ふっかつのじゅもん」や「「伝言歌」」を連投していった。&lt;br /&gt;
Photo by 日吉”JP”純平Photo by 日吉”JP”純平&lt;br /&gt;
「俺たちは3年前にメンバーを亡くしました。そこから、今みたいに笑えるようになって、音楽が楽しいと心の底から思えるようになったのは、murffin discsのおかげです」と感謝を告げると、片岡がおもむろに歌い出す。エンディング曲は「Starting Over」だ。「俺たちで 今ゆこうか」と歌詞を変え、熱唱を先導したsumikaは、MCで口にした「murffin discsに依存するのではなく、フラットに付き合っていきたい」という理想の関係性を、その逞しいステージで実現しようとしていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SUPER BEAVER&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Photo by 日吉”JP”純平&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;FRY STAGEを締めくくったSUPER BEAVERは、「俺らでしかできない、馬鹿デカい音楽を作りましょう」と「美しい日」をオープナーに選択。真紅の映像に極太の歌詞が投影された2曲目の「燦然」や、「手加減しなくて良いですよ？」の激励に会場中の合唱とクラップが注がれた4曲目の「クライマックス」、「汗水垂らすバンドが好きなんで、楽しかったです」と1日を振り返った上で、そんな泥臭いロックバンドとして自身も音楽を鳴らし抜くことを表明した6曲目の「生きがい」をはじめ、メジャー再契約を果たした2020年6月10日以降に世へ放たれた楽曲を中心とするセットリストが展開された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［NOiD］の発足10周年を記念した2023年のイベントにて、［NOiD］時代のSUPER BEAVERとの対バンをセルフで繰り広げていたことを考えれば、2013年から2020年6月までにリリースした［NOiD］時代の楽曲を集約することも可能だっただろう。しかし、彼らはそのルートを選ぶことなく、ドーム公演を経て逞しくなったSUPER BEAVER像を提示したのである。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Photo by 日吉”JP”純平&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「色んな先輩の客を喰って、俺たちはここまで来たんだよ。だからこそ、今日は色んなバンドに喰ってかかってきてほしいと思ったんだよね」と不敵に告げた上で、「若手バンドの客を含め、全バンドの客を取りにきました」と宣言した通り、SUPER BEAVERはどこまでもチャレンジャーであり、音楽を共に鳴らす仲間を今日も待ち望んでいたようだった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文＝横堀つばさ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
----------------------------------------------&lt;br /&gt;
【WOWOW番組情報】&lt;br /&gt;
「murffin discs 20th Anniversary “murffin Carnival!!”」&lt;br /&gt;
熱気あふれるステージの模様はもちろん、レーベルの軌跡やアーティストの魅力に迫る特別企画もお届けする、murffin discsへの愛と情熱が詰まったスペシャルプログラム！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
12月放送・配信予定　※放送・配信終了後～1か月間アーカイブ配信あり&lt;br /&gt;
番組HP：&lt;a href=&quot;https://www.wowow.co.jp/music/murffindiscs/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.wowow.co.jp/music/murffindiscs/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
----------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610198175/_prw_PI2im_eAq0SBv3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>劇団TipTap 20周年記念公演 第3弾！！ 20周年イヤー最後を飾る2年振りの新作オリジナルミュージカル ミュージカル『Double Curtain Call』2026年12月上演決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168094</link>
        <pubDate>Sat, 17 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>劇団TipTap 20周年記念公演 第3弾！！ 20周年イヤー最後を飾る2年振りの新作オリジナルミュージカル ミュージカル『Double Curtain Call』2026年12月上演決定！ 劇団Ti...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 劇団TipTap 20周年記念公演 第3弾！！  20周年イヤー最後を飾る2年振りの新作オリジナルミュージカル  ミュージカル『Double Curtain Call』2026年12月上演決定！  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
劇団TipTap20周年記念公演の第3弾として、2026年12月19日（土）～24日（木）まで、すみだパークシアター倉にて、ミュージカル『Double Curtain Call』を上演することが決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
活動20周年を迎えた劇団TipTapが、記念すべきこの１年の最後にお届けする2年振りの新作オリジナルミュージカル。本作の物語は、30年前のある出来事で解散し、それぞれ違う人生を燻ったまま生きてきた劇団員たちが、代表作の上演を願うシナリオスクールの生徒と出会い、過去に縛られて止まっていた時間を動かし始めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作・演出は劇団TipTapの主宰であり、劇団オリジナルミュージカルからグランドミュージカル、翻訳作品まで、常に「今」を表現し続け、海外作品の日本版演出においても言葉の壁を感じさせない瑞々しい表現に定評がある上田一豪が担います。そして2023年に初演され、劇団TipTap20周年記念公演の第一弾として3月に上演された、認知症と夫婦の愛を描いた「星の数ほど夜を数えて」で第31回読売演劇大賞スタッフ賞を受賞した小澤時史が作曲を務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主演には、数多くのミュージカルや舞台に出演し、映像作品でも活動の場を広げながら、圧倒的な歌唱力と深みのある演技力で日本のミュージカル界を牽引し続け、今年第51回菊田一夫演劇賞を受賞した俳優・石川禅を迎えます。&lt;br /&gt;
さらに、劇団TipTapオリジナル作品『フリーダ・カーロ』では主演を務めた彩吹真央をはじめ、ひのあらた、菊地まさはる、小野塚勇人、中村翼、吉岡花絵、中野太一ら、劇団TipTapや上田一豪演出作品でもおなじみの実力派キャストや、ミュージカル界で活躍する個性豊かなキャストが集結いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
懐かしさとほろ苦さに満ちたクリスマスに贈る⼈⽣讃歌を、ぜひ劇場でお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上演決定にあたり、翻訳・訳詞・演出の上田一豪からコメントが到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上田一豪コメント&lt;br /&gt;
劇団20周年イヤーの最後、そして石川禅さんを主演にお迎えするのに相応しい作品とはなんなのか？今回も悩みに悩んで脚本を書き上げました。&lt;br /&gt;
私にとって禅さんは演出部の仕事を始めた頃からとってもお世話になってきた憧れの大先輩です。そんな禅さんと過去を振り返り、やり直せない人生に向き合う作品を書きました。人生は歳を重ねれば重ねるだけ未来が短く、過去が長くなります。きっと死ぬ時には過去しか残らない。輝かしい人生のピークを通り過ぎてしまったら残りの人生をどう生きていけばいいのか。魅力溢れる俳優陣と共にほろ苦い人間讃歌をお届け致します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演は、2026年12月19日（土）～24日（木）まで、すみだパークシアター倉にて上演。チケットは、本日10月17日（土）より先行販売受付開始。詳細はHP（&lt;a href=&quot;https://tiptap.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tiptap.jp&lt;/a&gt;）にて。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜STORY＞
30年前に撮った⼀枚の写真。そこに映るのはある劇団の脚本家、演出家、舞台監督、新⼈⼥優、看板俳優。&lt;br /&gt;
劇団の代表作がプロデューサーの⽬に⽌まり、成功の階段を駆け上がるはずだった。&lt;br /&gt;
しかし、ある出来事がきっかけで脚本家は本が書けなくなり劇団は解散。それ以来作品は眠ったまま上演されていない。&lt;br /&gt;
それぞれ違う⼈⽣を燻ったまま30年⽣きてきた。&lt;br /&gt;
そこに現れるシナリオスクールの⽣徒。劇団の代表作を上演したいと脚本家に思いをぶつける。&lt;br /&gt;
過去に縛られて⽌まっていた時間が動き出す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
タイトル：ミュージカル『Double Curtain Call』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作・演出：上⽥⼀豪&lt;br /&gt;
作曲：⼩澤時史&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：⽯川 禅&lt;br /&gt;
ひのあらた 彩吹真央 菊地まさはる ⼩野塚勇⼈&lt;br /&gt;
中村 翼 吉岡花絵 中野太⼀&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：すみだパークシアター倉（〒130-0003　東京都墨田区横川1-1-10）&lt;br /&gt;
日程：2026年12⽉19⽇(⼟)〜24⽇(⽊)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金:9,800円（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先⾏受付期間：10⽉17⽇(⼟)〜11⽉8⽇(⽇)23:59&lt;br /&gt;
先⾏お申込URL：&lt;a href=&quot;https://www.confetti-web.com/@/DCC&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.confetti-web.com/@/DCC&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般発売日：11⽉14⽇(⼟)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://tiptap.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tiptap.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：@gekidan_TipTap&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：Cue Company&lt;br /&gt;
企画・製作：TipTap&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610168094/_prw_PI1im_2u7OQ2qm.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>50年の旅路に、あなたの名前を。『五十年目の俺たちの旅』Blu-ray限定保存版　発売。あなたの名前が完成台本に刻まれる。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168115</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 20:13:05 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セレモニー</dc:creator>
        <description>放送開始から五十周年を迎えたドラマ『俺たちの旅』の映画化 『五十年目の俺たちの旅』 Blu-ray＆DVD 10月29日発売！Blu-ray限定保存版は10月15日から予約開始 — あなたの名前が、完...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
放送開始から五十周年を迎えたドラマ『俺たちの旅』の映画化&lt;br /&gt; 
『五十年目の俺たちの旅』　Blu-ray＆DVD　10月29日発売！Blu-ray限定保存版は10月15日から予約開始　— あなたの名前が、完成台本に。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『五十年目の俺たちの旅』Blu-ray限定保存版が10月15日12時よりセレモニーショップにて予約開始。&lt;br /&gt; 
Blu-ray、DVD通常版は10月29日（木）より販売開始となります。&lt;br /&gt; 
限定保存版には映画の完成台本が特典として付き、初回予約者の皆様のお名前が、スタッフ・役者の皆様と一緒に完成台本に印刷されます。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 &lt;br /&gt; 商品イメージ（CEOB-0003）&lt;br /&gt;  
 この旅路は、&lt;br /&gt; あなたがいなければ&lt;br /&gt; 完結しない。&lt;br /&gt; 完成台本へのお名前クレジット。&lt;br /&gt; Blu-ray限定保存版は、通常版に加え、映画の完成台本が特典でついてきます。この完成台本には、初回予約していただいた方のみ、スタッフ、役者の皆様と一緒に皆様のお名前が印刷されます。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 予約期間&lt;br /&gt;  
 2026年10月15日（木）〜11月30日（月）&lt;br /&gt;  
 
 
 配送予定&lt;br /&gt;  
 2027年1月下旬〜&lt;br /&gt;  
 
 
 販売&lt;br /&gt;  
 セレモニーショップ限定&lt;br /&gt; 詳細はセレモニーショップにてご確認ください。&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 『五十年目の俺たちの旅』Blu-ray 限定保存版  セレモニーショップ限定  ¥15,000（税込）　CEOB-0003&lt;br /&gt;  
 
 
 本編&lt;br /&gt;  
 カラー／スタンダードサイズ／109分＋特典映像121分30秒／2層ディスク&lt;br /&gt;  
 
 
 音声&lt;br /&gt;  
 ①オリジナル日本語 5.1ch DTS-HD Master Audio　②バリアフリー音声ガイド&lt;br /&gt;  
 
 
 字幕&lt;br /&gt;  
 ①英語　②バリアフリー日本語字幕&lt;br /&gt;  
 
 
 特典映像&lt;br /&gt;  
 メイキング／約10分でわかる！「俺旅」まとめ動画1〜4／公開記念舞台挨拶／中村雅俊生誕記念舞台挨拶＋ギネス認定式／予告 特報／本予告&lt;br /&gt;  
 
 
 封入特典&lt;br /&gt;  
 厳選散文詩ポストカード5枚セット（全4セット／ランダム封入）&lt;br /&gt; 完成台本（初回予約者全員名前入り）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 『五十年目の俺たちの旅』Blu-ray ¥10,500（税込）予価　CEOB-0002&lt;br /&gt;  
 
 
 本編&lt;br /&gt;  
 カラー／スタンダードサイズ／109分＋特典映像121分30秒／2層ディスク&lt;br /&gt;  
 
 
 音声&lt;br /&gt;  
 ①オリジナル日本語 5.1ch DTS-HD Master Audio　②バリアフリー音声ガイド&lt;br /&gt;  
 
 
 字幕&lt;br /&gt;  
 ①英語　②バリアフリー日本語字幕&lt;br /&gt;  
 
 
 特典映像&lt;br /&gt;  
 メイキング／約10分でわかる！「俺旅」まとめ動画1〜4／公開記念舞台挨拶／中村雅俊生誕記念舞台挨拶＋ギネス認定式／予告 特報／本予告&lt;br /&gt;  
 
 
 封入特典&lt;br /&gt;  
 厳選散文詩ポストカード5枚セット（全4セット／ランダム封入）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 『五十年目の俺たちの旅』DVD ¥5,000（税込）　CEOD=0002&lt;br /&gt;  
 
 
 本編&lt;br /&gt;  
 カラー／スタンダードサイズ／109分＋特典映像90秒／片面1層&lt;br /&gt;  
 
 
 音声・字幕&lt;br /&gt;  
 日本語 5.1ch Dolby Audio（本編のみ）／字幕：英語字幕&lt;br /&gt;  
 
 
 特典映像&lt;br /&gt;  
 予告 特報／本予告&lt;br /&gt;  
 
 
 封入特典&lt;br /&gt;  
 厳選散文詩ポストカード5枚セット（全4セット／ランダム封入）&lt;br /&gt;  
 
 
 
販売・予約　&lt;br /&gt; 
セレモニーショップ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.ceremony.jp/movie/campaign/oretabi50th-movie/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ceremony.jp/movie/campaign/oretabi50th-movie/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「五十年目の俺たちの旅」公式ホームページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://oretabi50th-movie.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://oretabi50th-movie.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
販売元お問い合わせ&lt;br /&gt; 
株式会社セレモニー　contact_entertainment@ceremony.jp&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105907/202610168115/_prw_PI5im_pOS8sLhu.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ジュディ・オング60周年記念コンサート、小林幸子、中村雅俊も駆けつけ華やかに開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168103</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 17:20:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ジュディ・オング60周年記念コンサート、小林幸子、中村雅俊も駆けつけ華やかに開催！ 国民的楽曲とも言える「魅せられて」を代表曲とし、日本と台湾をつなぐ友好の架け橋として活躍しているジュディ・オングが歌...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジュディ・オング60周年記念コンサート、小林幸子、中村雅俊も駆けつけ華やかに開催！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国民的楽曲とも言える「魅せられて」を代表曲とし、日本と台湾をつなぐ友好の架け橋として活躍しているジュディ・オングが歌手生活60周年を記念したコンサート「Diva60 The legend of Judy Ongg」を約４,０００人とともに見事に成功させた。旧友である小林幸子、中村雅俊が駆けつけ、６０年に渡る音楽人生を彩る豪華なひとときとなった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多方面で活躍を続けてきたジュディ。歌手としては1979年、「魅せられて」がダブルミリオンのヒットとなり、大晦日の「第21回日本レコード大賞」で大賞を受賞し、一躍、日本国民がジュディ・オングという名を知った。楽曲の素晴らしさはもちろん、あの純白の羽を広げたような姿は、青いエーゲ海と大きな空を想像させ、テレビで見ていた老若男女は真似をして、社会的ブームとなった。木版画家としては、25歳で弟子入りして以来、努力を重ね幾度となく日展入選を果たし、国内外で個展を開く活躍をしている。また大ヒット曲をかかえながら、女優としてテレビや映画に出演し、二刀流で多忙な生活を送ってきた。そんなジュディが歩んできた60年の歌手生活。この日の記念コンサートは、その厚みや深さを感じられるステージとなった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開演前、歌手活動の還暦にちなんだ赤いドレスを着て多くの報道陣の取材に答えたジュディは、「この60年、本当に幸せ者だと思います。やはり歌手人生の一番の転機は、「魅せられて」に出会ったこと。自分の中のいろんなパーツが引き出され、エンターテイメントの表現の花が開きましたね。あなたは役者なの？歌手なの？って聞かれても「私はジュディ・オング」って言えるようになった」と振り返る。60周年をお祝いに駆けつけたゲストの小林幸子は「私が１５歳の頃からの長いお付き合い。実は私の紅白の衣装は、ジュディさんに衣装の先生を紹介してもらったことがきっかけ。ジュディさんのパクリなんです」と語り、報道陣を笑わせた。中村雅俊は「アメリカ映画の撮影で１ヶ月半、夫婦役で共演したときは、随分頼りにさせてもらった。６０年も第一線で活躍し続けることはとても立派なこと」と称賛し、ジュディは「人生で一番大切なものは友。人生を豊かにしてくれる私の宝物です。」と旧友の二人に感謝を述べた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;そして、記念コンサートの幕が開いた。華やかなライトが回り続ける中、ステージ上に真っ赤な月が浮かびあがると、「たそがれの赤い月」でオープニングを飾る。「今日は皆さんに歌っていただいて一緒に楽しみたいの」と語り、「涙のドレス」「愛の巡り合い」などを次々と歌い上げる。祝福にかけつけたドリアン・ロロブリジータが場を盛り上げ、ゲストの小林幸子とは「真っ赤な太陽」を、中村雅俊とは「恋人も濡れる街角」を熱唱。中盤には、47年ぶりの出演となる台湾映画「陽だまりの歌が聴こえる」（2027年1月公開）の挿入歌「時間之歌」を披露。優しく哀愁漂う美しい世界観にステージが包まれた。後半は、jazz「ケセラセラ」や「白の幻想」などを披露し、終盤、満を持して、名曲「魅せられて」を熱唱。煌びやかに輝き、オーロラの光をまとった生まれたての蝶のような美しい純白の衣装が会場中を魅了した。心を込めて歌い上げると、感極まった様子で「この声が続く限り、聞いてくださる皆様がいる限り、私は歌い続けたいと思います」と挨拶。ジュディの父が詩を書いたという「祈祷」を、世界平和への祈りを込めて歌い上げた。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
歌手として歩み始めてから６０年。時代を彩る名曲とともに、多彩な才能を発揮しながら、歌を愛し続け、歌い続けたジュディ・オング。記念すべき一夜限りのコンサートは、これまで支えてくれた人々への感謝と、音楽への変わらぬ情熱を伝えるステージとなった。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;ジュディ・オング 歌手生活60周年記念コンサート&lt;br /&gt;
「Diva60 The legend of Judy Ongg」&lt;br /&gt;
2026年10月15日　東京国際フォーラム ホールA&lt;br /&gt;
公式ホームページ　&lt;a href=&quot;https://judyongg.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://judyongg.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610168103/_prw_PI2im_2uTZS968.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>田中夢羽、藤田朋子、ROLLY、土屋アンナ、吉田要士、松村雄基が集結！ ミュージカル『ALICE』開幕直前の稽古場を公開！ 2年ぶりの再演に向け「大きな愛をお届けします！」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168068</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>田中夢羽、藤田朋子、ROLLY、土屋アンナ、吉田要士、松村雄基が集結！ ミュージカル『ALICE』開幕直前の稽古場を公開！ 2年ぶりの再演に向け「大きな愛をお届けします！」 2026年10月31日の小...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 田中夢羽、藤田朋子、ROLLY、土屋アンナ、吉田要士、松村雄基が集結！&lt;br&gt;ミュージカル『ALICE』開幕直前の稽古場を公開！&lt;br&gt;2年ぶりの再演に向け「大きな愛をお届けします！」  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2026年10月31日の小田原三の丸ホールを皮切りに、東京をはじめ、北海道から九州まで全国42都市48公演を巡るミュージカル『ALICE 〜不思議の国のアリスより〜』の稽古場取材会が、2026年10月14日（水）に行われ、田中夢羽、藤田朋子、ROLLY、土屋アンナ、吉田要士、松村雄基が公演への思いを語りました。&lt;br /&gt;
また、2027年2月に開催される愛知・東京公演のチケット一般発売が、10月17日（土）12時よりスタートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作は、1865年にイギリスの数学者 チャールズ・L・ドジソンがルイス・キャロルの筆名で書いた児童小説「不思議の国のアリス」。世界中で翻訳され、映画・舞台・音楽からミステリーなど、さまざまなジャンルで作品化され、今なお 『世界各国で愛され続ける不朽の名作』です。本作は、誰もが知っている「ALICE」の誰も知らなかった物語をミュージカルにしました！様々な『愛』と冒険の数々を多彩な音楽、そしてダイナミックで華やかなダンスによって繰り広げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2年ぶりの再演となる本作。取材会で、田中は「2年前は、アリスの真っ直ぐさや元気の良さ、力強さに助けてもらい、私自身を不思議の国に連れて行ってもらっているような感覚がありましたが、今回は、アリスと一緒に楽しんで、ワクワクして、驚いて、悲しんでいることを、稽古を通して感じています。アリスという役により自分を重ねられるといいなと思いながら今、稽古に挑んでいます」と思いを話しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田と松村は今回、初参加となります。藤田は「毎日、楽しいです。ずっと前からお友達のROLLYさんや以前に共演した松村雄基くんもいますし、初めての方も初日から10年来の友達のようなざっくばらんな雰囲気で進んでいるので、意見も忌憚なく言い合って、新しい発見があります。演出の西田（直木）さんが新しい場面も作ってくださっているので、前回、ご覧になった方も新しい作品を観るような気持ちで観ていただけるのではないかと思います」と稽古を振り返りつつ、「私が演じたらどんな女王になるのかなと思っていると思いますが、私、怖いんですよ(笑)。怖い女王になりますから、ぜひ観てください」と茶目っ気たっぷりに呼びかけました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
松村は「この作品のテーマと同じように愛があふれている現場です。僕は40数年前に出たドラマで『愛とは信じ、待ち、許すことである』と伝えていて、それは僕自身が40数年間持ち続けている思いなのですが、この現場にはそれがあふれています。そうしたものをお客さまにもお伝えしたいと思って、日々頑張っております」と意気込みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、土屋、ROLLY、吉田は引き続きの出演です。土屋は、子どもから大人まで楽しめる本作の魅力を、「子どもたちは幕が開いた瞬間に、素晴らしい衣裳や音楽、そして歌って踊るファンタジーの世界に惹きつけられると思います。それぞれのキャラクターの魅力が出ているので、きっとお気に入りのキャラクターを見つけて、ファンになってくれます。親御さんたちは、きっとアリスたちのセリフに自分の人生を重ねられるところがあると思いますし、人として学べるところもある。大人も子どもも楽しめると思っています」とアピールしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミュージシャンとしても活躍するROLLYは、音楽面の魅力を「極度の緊張感の連続と、それを一瞬のうちに叩き壊してしまうカタストロフィ。豪華でメロディアスで最高のアンサンブル、そして最高のコーラス。音楽は最高に最高です」と独特の言葉で表現し、場を盛り上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、吉田も「アンサンブルのチームのダンス力、華やかさ、歌声が輝いていて素晴らしいです。そして、白ウサギにとっては、女王様が藤田さんになったことで、演出も含めていろいろ変わっています。非常に楽しく、毎日、ルンルンな気持ちで稽古場に来ております。ぜひ、皆さまにもご期待いただきたいと思っております」と魅力を語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、この日の稽古場取材会では、劇中の6場面を披露。最初にアリス（田中）、白ウサギ（吉田）、チャールズ（松村）による「ワンダーランド」「ワンダーランド チェイサー」のシーンが繰り広げられました。このシーンは、アリスとチャールズが、白ウサギを追って飛び込んだ穴の中で繰り広げられる華やかなショーナンバーです。&lt;br /&gt;
続いて、ハートの女王（藤田）が圧巻の存在感で歌い上げる「この世の全てを」。迫力ある歌声が稽古場に響きました。&lt;br /&gt;
チャールズによる「チャールズの一週間」は、ハートの女王の逆鱗に触れ、牢屋に閉じ込められたチャールズが歌うナンバーです。ミュージカルならではの遊び心に溢れたナンバーで、トランプ兵たちによるタップも見どころです。&lt;br /&gt;
チェシャ猫（土屋）と白ウサギ（吉田）による「白か黒か」は、異なる考えを持った二人が、歌いながら自分の信念を主張し合う力強いナンバーになっていました。&lt;br /&gt;
さらに、アリス、帽子屋ハッター（ROLLY）、チャールズが登場する「誕生日はどんな日？」は、原作でも有名なお茶会のシーンで繰り広げられるダンスナンバーです。ハンプティ・ダンプティなど、原作でもおなじみの個性豊かなキャラクターが大集合する華やかなシーンでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以下、登壇者のコメント。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中夢羽
この稽古場に入って、まだ数日しか経っていないのではないかというくらい怒涛の日々を送っていて、2週間後には本番ということにドキドキしています。ですが、毎日が積み重なっていっているのをすごく感じますし、皆さんの力で2年前よりもレベルアップした「ALICE」になっているのを実感しているので、本番がとても楽しみです。ぜひ、会場の皆さんもアリスと一緒に不思議の国を旅しましょう。ミュージカル「ALICE」から大きな愛をお届けします。皆さまお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田朋子
再演を重ねている作品に初めてのお役で参加させていただくので、不安もありましたが、お稽古で初めて全部を通して、やっと全体がつかめて少しだけホッとしているところです。まだまだ作り上げていかなくてはいけないところはありますが、みんなで一つの作品に向かっていることを感じていますし、作品の楽しさも実感しているので、ぜひたくさんの方に来ていただきたいという気持ちがあります。この作品は、音楽のついている飛び出す絵本のような舞台です。ミュージカル好きもミュージカル初心者の方も、みんな笑顔で帰れると思うので、皆さんでお越しください。お待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROLLY
俺はハッター、帽子屋さ。役者は揃った！　あとは君が観に来るだけだ！　君の人生がガラッと変わる日がやってきましたぞ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
土屋アンナ
2年ぶりにこの衣裳をつけてお化粧をしてもらって、この舞台ができることをすごく嬉しく思っています。2年前とは変化したところもたくさんあります。ストーリーやセリフや動き、ダンスといったことも、2年前よりもランクが一段上がっているので、前回観てくださった方も、もう一度観ていただくと新たな感動を味わっていただけると思います。あなたにとって、正義とは何か。この「ALICE」の世界で、観て、楽しんで、考えて、感動して、泣いて、笑ってください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田要士
2年前に続き、白ウサギを演じさせていただく責任と楽しさ、ワクワク、そしてこの素敵な、色の濃い皆さんと一緒に全国ツアーができることに嬉しさを感じながら、120パーセントの気持ちで稽古に臨んでおります。これから初日に向けて、どんどん積み上がっていくことと思っております。全国の皆さまにご覧いただくという責任を持ちながら、最後まで頑張っていきたいと思います。煌びやかで愛と感動があふれるミュージカルです。お待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
松村雄基
この作品の中で不思議な国に翻弄されまくる役ですが、今、初めての参加で僕自身が翻弄されまくっています。しかし、この翻弄されている状態をパワーにして、初日を楽しく迎えたいと思います。頑張ります。そして、ご来場の皆さまに僕たちの愛をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜STORY＞
オックスフォードに住むアリスは妹たちに自分の創った物語を聞かせていた。そこへ洋服を着たおかしなウサギが現れ、アリスはそれを追いかけて木の根元に空いていた不気味な大穴へ飛び込んでしまう。すると穴の中には、アリスが今まで見たことがない不思議な世界が広がっていた。&lt;br /&gt;
そこで同じようにこの世界に迷い込んだ小説家のチャールズと出会い、二人は摩訶不思議な冒険へと旅立つ。そこにはハートを失くしたハートの女王、イカれたフリした帽子屋、自由気ままでセクシーなチェシャ猫など個性豊かな不思議の国の住人達がアリスの到着を今か今かと待ちわびていた…。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
全国42都市48公演の全国ツアー &lt;br /&gt;
タイトル：ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上演台本・音楽・演出：西田直木&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
アリス　　　　　田中夢羽&lt;br /&gt;
ハートの女王　　藤田朋子&lt;br /&gt;
帽子屋ハッター　ROLLY&lt;br /&gt;
チェシャ猫　　　土屋アンナ　星野真衣（Wキャスト）&lt;br /&gt;
白ウサギ　　　　吉田要士&lt;br /&gt;
チャールズ　　　松村雄基&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドルディ　　　　植松恵理&lt;br /&gt;
ドルダム　　　　真樹めぐみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンサンブル：菅原聡史 西野純一郎 日野樹 前山浩之介 彌益凜 朝丘奈津実 市川由希 月紫えりか 姫岡ゆき 松井純菜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜愛知公演＞&lt;br /&gt;
2027年2月7日（日）&lt;br /&gt;
会場：アイプラザ豊橋（〒441-8141　愛知県豊橋市草間町字東山143-6）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;チケット：S席　10,000円　　A席　8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;一般発売：2026年10月17日（土）12:00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：ヴィガーＫ２株式会社・NIB長崎国際テレビ&lt;br /&gt;
共催：アイプラザ豊橋（指定管理者：㈱ケイミックスパブリックビジネス）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2027年2月11日（木・祝）〜14日（日）　&lt;br /&gt;
会場：シアターH（〒140-0012 東京都品川区勝島1-6-29）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;チケット：S席　11,000円　　　A席　8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;一般発売：2026年10月17日（土）12:00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;主催：ヴィガーＫ２株式会社・NIB長崎国際テレビ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;他、全国公演の詳細は公式サイトにてご確認ください。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610168068/_prw_PI9im_YVzt1oja.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>今田美桜さんが大切にしたいものや、 「ありがとう」と言われた印象的な出来事を告白！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610157935</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電事連</dc:creator>
        <description>「もし電気が人間だったら」電気の未来に思いを馳せながら… 今田美桜さんが大切にしたいものや、 「ありがとう」と言われた印象的な出来事を告白！ 新テレビCM「ふたり旅・カフェ」篇 2026年10月16日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月16日&lt;br /&gt;


電気事業連合会&lt;br /&gt;

「もし電気が人間だったら」電気の未来に思いを馳せながら… 今田美桜さんが大切にしたいものや、  「ありがとう」と言われた印象的な出来事を告白！  新テレビCM「ふたり旅・カフェ」篇 2026年10月16日（金）から放映開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電気事業連合会（以下「電事連」）では、俳優の今田美桜さんが出演する新テレビCM「ふたり旅・カフェ」篇（15秒、30秒）を2026年10月16日（金）から全国で放映開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=gtA2XKyrQVk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「ふたり旅・カフェ」篇&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新CMでは、「もし電気が人間だったら」をコンセプトに、今田美桜さんが電気を擬人化した “DENKIさん”と遭遇。一緒にドライブをしたり、普段は意識することのない電気の存在や大切さ、これからの電気の未来に思いを馳せる姿を、「THINK DENKI FOR THE FUTURE」のキャッチコピーとともに描写しました。&lt;br /&gt;
さらに、新CMの公開に合わせて、今田美桜さんが相棒のDENKIさんの出すクイズに答えながら、日本のエネルギー事情や原子力への理解を深めていく様子を描いたWEBムービー「ふたり旅・バランスの大切さ」篇「ふたり旅・安全の先で」篇を、電事連 公式YouTubeチャンネルにて同日10月16日（金）4時より配信いたします。&lt;br /&gt;
電事連では引き続き、安全の確保を大前提に、発電時にCO2を出さない「再生可能エネルギー」と「原子力」を最大限に活用し、「火力」の脱炭素化にも取り組みながら、バランスのよい活用を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■撮影エピソード　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
◇小さな共演者の存在に癒されまくる今田美桜さん&lt;br /&gt;
立ち寄ったカフェで、今田さんが電気を擬人化したDENKIさんに遭遇するシーンでは、DENKIさんと子どもたち、カフェ店員とのやり取りを見つめる今田さんのリアクションを、さまざまなアングルから撮影しました。全員初対面ながら、元気いっぱいの子どもたちを中心に、キャスト同士すぐに打ち解けると、撮影現場全体に明るい空気が広がり、終始リラックスした雰囲気で本番にのぞんでいた今田さん。特に子どもたちの無邪気さが印象的だったようで、カットが掛かった後もニコニコしながら「かわいい～」と見つめたり、気さくに話しかけて仲良くなったり、実のきょうだい（姉弟）だったことを知って「お姉ちゃんっぽいなと思って見ていたら、やっぱりそうだったんですね」と納得の表情を浮かべるなど、小さな共演者たちの存在に、すっかり癒されている様子でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今田美桜さんインタビュー　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
――撮影の感想を教えてください。&lt;br /&gt;
今回はDENKIさんと一緒にドライブするお話で、とても面白い設定でしたし、すごく軽やかな雰囲気の中で撮影することができて楽しかったです。立ち寄ったカフェで、DENKIさんが電気を出して、子どもたちを喜ばせるシーンがあったのですが、子どもたちがとてもかわいらしくて、それだけでホッとするようなシーンになったんじゃないかなと思います。男の子は「本番に強い」とスタッフの皆さんに褒められていて、女の子の方はお姉ちゃんという感じがあって、面倒見がいいなと思って見ていたら、本当のきょうだいだったんですね。やっぱり子どもってかわいい（笑）。癒されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――最近、誰かの役に立てたかもしれないと感じたこと、「ありがとう」と言われた印象に残っている出来事を教えてください。&lt;br /&gt;
むしろ私が頼ってしまう瞬間の方が多いので、これから誰かの役に立てるように頑張りたいなと思いますが、私自身、電気事業連合会さんのCM撮影で初めて知ることや、当たり前だと思っていたけど、こういう仕組みなんだとか、今まで知らなかったことを知ることが多いので、今回のCMを通して誰かの役に立ってくれたらいいなと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――ファンの方々から貰った嬉しい言葉はありますか？ &lt;br /&gt;
SNSやテレビとか、何かしらの作品を通して、ファンの皆さんから感想をいただくと、やっぱりうれしいですし、「ありがとう」と言っていただけることもあるので、私も感謝の気持ちでいっぱいです。また、不定期ですが、ファンの皆さんとコミュニケーションを取れるイベントがあって、そこでは一人一人のお顔を見て、直接「ありがとう」と言える瞬間がありますし、私に「ありがとう」「会えてうれしい」と言ってくださるファンの方もいるので、それはとても良い時間だなと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――CMでは当たり前にある電気の大切さが描かれていますが、今田さんが大切にしたいもの、なくなったら困るものを教えてください。&lt;br /&gt;
30歳目前にして、食事の大切さに気づく機会が増えました。お仕事をする上で体力は必須なので、そういう体作りや体調管理のために、食事はとても大切だなということを感じています。今まではあまり気にしていなかったというか、今もそれほど何かに凝っているわけでもないんですけど、体に優しいものを摂ることも大事だなと気づいたというか。昔より自炊が増えた気がします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――ちなみに、最近はどんなものを作りますか？&lt;br /&gt;
以前よりも温かいものを体が欲していることに気づいたので、よく温かいスープを作っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■メイキング・インタビュー動画概要&lt;br /&gt;
公開日時：2026年10月16日（金）4時&lt;br /&gt;
公開サイト：電気事業連合会　公式YouTubeチャンネル　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=W3_u7ohF594&amp;amp;feature=youtu.be&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=W3_u7ohF594&amp;amp;feature=youtu.be&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者プロフィール　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
&lt;br /&gt;
今田 美桜（いまだ みお）&lt;br /&gt;
1997年3月5日生まれ。福岡県出身。2018年に出演したドラマ『花のち晴れ～花男Next Season～』で注目を集め、以降、映画・ドラマ・CMに多数出演。主な出演作に、映画『東京リベンジャーズ』『わたしの幸せな結婚』『白鳥とコウモリ』、ドラマ『いちばんすきな花』『花咲舞が黙ってない』『あんぱん』『クロスロード～救命救急の約束～』などがある。&lt;br /&gt;
現在は、日韓共同制作ドラマ『メリーベリーラブ』がDisney+にて世界同時配信・日本テレビ系水曜ドラマ枠にて放送中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■テレビCM概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
タイトル：「ふたり旅・カフェ」篇（各15秒、30秒）／　放映地域：全国&lt;br /&gt;
放映開始日：2026年10月16日（金）&lt;br /&gt;
CM本編URL：「ふたり旅・カフェ」篇（30秒）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=gtA2XKyrQVk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=gtA2XKyrQVk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■WEBムービー概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
タイトル：「ふたり旅・バランスの大切さ」篇、「ふたり旅・安全の先で」篇&lt;br /&gt;
公開開始日時：2026年10月16日（金）4時&lt;br /&gt;
動画URL：「ふたり旅・バランスの大切さ」　篇&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=Tvh9rEMVRwI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=Tvh9rEMVRwI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　「ふたり旅・安全の先で」　篇&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=bsqS4sNHOik&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=bsqS4sNHOik&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107888/202610157935/_prw_PI3im_oDLt2xL5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「富山映像大賞2026」授賞式を開催します！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296903</link>
        <pubDate>Wed, 14 Oct 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富山市</dc:creator>
        <description>富山市では、映像を通して本市の魅力を発信し、まちなかの継続的な賑わいを創出することを目的に、「富山映像大賞 Toyama Media Art International Triennale」を開催して...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１０月１４日&lt;br /&gt;


富山市&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富山市では、映像を通して本市の魅力を発信し、まちなかの継続的な賑わいを創出することを目的に、「富山映像大賞 Toyama Media Art International Triennale」を開催しています。&lt;br /&gt;
令和8年1月30日（金）から5月31日（日）にかけて映像作品を募集したところ、プロフェッショナルコース56件、市民向けコース10件の応募がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一次審査および二次審査を通過した作品のうち、授賞式当日に最終審査を行うのは、プロフェッショナルコース8作品、市民向けコース5作品です。市民向けコースのJ MAX THEATERとやま賞3作品は、二次審査を経てすでに決定しており、当日は上映と表彰を行います。&lt;br /&gt;
本祭で上映する作品は、プロフェッショナルコース8作品、市民向けコース8作品の計16作品です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日は、オープニングの記念トークに加え、最終審査の時間に特別ゲストによるトークを行います。特別ゲストのトークは対談ではなく、お一人ずつお話しいただきます。&lt;br /&gt;
一般の方もご自由に観覧いただけますので、多数のご来場をお待ちしております（入場無料）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;併せて、授賞式の様子はYouTube「富山映像大賞」チャンネルにてライブ配信いたします。&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=FqEu3L_0Glc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=FqEu3L_0Glc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜授賞式＞&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○日時　　令和8年10月31日（土）13:00から16:00まで&lt;br /&gt;
○会場　　富山ガラス美術館 2階ロビー（富山市西町5-1　TOYAMAキラリ）&lt;br /&gt;
○当日スケジュール&lt;br /&gt;
13:00　オープニング、記念トークショー&lt;br /&gt;
　出演：伊東順二、本木克英、西村まさ彦、大友啓史&lt;br /&gt;
　M C：松本愛（メイン）、池田航（サブ）&lt;br /&gt;
13:28　ノミネート作品上映（16作品、約67分）&lt;br /&gt;
14:35　最終審査&lt;br /&gt;
　同時に、特別ゲストによるトーク（対談ではありません）　&lt;br /&gt;
　第1部：大友啓史（約20分）　　&lt;br /&gt;
　第2部：池田　航（約15分）　&lt;br /&gt;
　進行：松本愛&lt;br /&gt;
15:20　授賞式&lt;br /&gt;
16:00　講評、クロージング（16:30終了予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○公募テーマ&lt;br /&gt;
プロフェッショナルコース「やさしい世界―量子の恋」&lt;br /&gt;
市民向けコース「希望」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○表彰（予定）&lt;br /&gt;
プロフェッショナルコース&lt;br /&gt;
　グランプリ（1作品）賞金100万円、ガラストロフィー&lt;br /&gt;
　特別審査員賞（1作品）賞金50万円、ガラストロフィー　&lt;br /&gt;
　銀座ダイヤモンドシライシ賞（1作品）ダイヤモンドネックレス&lt;br /&gt;
　正栄産業賞（2作品）ACTUS商品券&lt;br /&gt;
　優秀賞（3作品）賞金1万円、ガラス作品&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
市民向けコース&lt;br /&gt;
　最優秀賞（1作品）賞金5万円、ガラストロフィー&lt;br /&gt;
　NiX JAPAN賞（2作品）富の環宿泊券&lt;br /&gt;
　アトム賞（2作品）富の環宿泊券&lt;br /&gt;
　J MAX THEATERとやま賞（3作品）映画観賞券&lt;br /&gt;
　　※二次審査を経て決定済み。当日は上映と表彰を行い、最終審査の対象外です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○主催&lt;br /&gt;
富山映像大賞運営コンソーシアム、富山市&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○協賛&lt;br /&gt;
銀座ダイヤモンドシライシ富山本店、正栄グループ、NiX JAPAN株式会社、株式会社アトム&lt;br /&gt;
○協力&lt;br /&gt;
J &amp;nbsp;&amp;nbsp;MAX THEATERとやま、富山県映像関連事業社協会、ラックプロ株式会社&lt;br /&gt;
〇会場構成&lt;br /&gt;
富山大学芸術文化学部横山天心研究室＋学生有志&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アフターイベント＞&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受賞作品等の上映会を開催します。&lt;br /&gt;
○日程　　11月28日（土）&lt;br /&gt;
○会場　　J &amp;nbsp;&amp;nbsp;MAX THEATERとやま（富山市総曲輪3丁目9-1）&lt;br /&gt;
○時間　　10:00から12:00まで（予定）&lt;br /&gt;
○M C　　林藍菜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;富山映像大賞ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.thinktoyama.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.thinktoyama.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.thinktoyama.jp/event_outline&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.thinktoyama.jp/event_outline&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場（TOYAMAキラリ／富山ガラス美術館）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://toyama-glass-art-museum.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://toyama-glass-art-museum.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101404/202609296903/_prw_PI2im_Ct517yg1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>紅く煙るクラシックコンサート １万人の観客が熱狂 「石田組」大阪城ホール公演レポート到着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610137753</link>
        <pubDate>Tue, 13 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>紅く煙るクラシックコンサート １万人の観客が熱狂 「石田組」大阪城ホール公演レポート到着 10月11日、石田組のコンサートが大阪城ホールにて開催された。コンサートホール以外の大規模な会場に登場するのは...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 紅く煙るクラシックコンサート&lt;br&gt;１万人の観客が熱狂   「石田組」大阪城ホール公演レポート到着 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10月11日、石田組のコンサートが大阪城ホールにて開催された。コンサートホール以外の大規模な会場に登場するのは、2024年の日本武道館公演から2年ぶりとなる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
石田泰尚の口から大阪城ホール公演がアナウンスされたのは昨年の夏、石田組の大阪フェスティバルホール公演の終演直前のことだった。2026年の石田組全国ツアーのハイライトとして選ばれた会場の名前が告げられると、期待と驚嘆が入り混じった歓声が上がった。日本武道館での公演を見事完売させたとはいえ、1万席を越える会場での室内楽のコンサートは前代未聞。一年以上先を見据えた目標に向かい、石田組は全国各地での演奏を通じてポテンシャルを高めてきた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場に入り、ステージ正面の席に座ると改めてこのホールの大きさに気付かされる。1983年にオープンした大阪城ホールは、優れた音響設計を有することでも知られており、関西のクラシックファンにとっては年末の風物詩でもある「一万人の第九コンサート」の会場としても馴染み深い。&lt;br /&gt;
舞台面積は隣接する住友生命いずみホールよりも小さく、ステージを囲むように360°に客席が配置されているのは、1963年にオープンしたベルリンフィルハーモニーホールに代表されるいわゆるヴィンヤードタイプのあつらえを思い起こす。至る所に仕込まれている照明機材を除けば、思いの外クラシック音楽の仕様だ。だが、繰り返すがここには1万を超える聴衆が集まっており、その規模感は破格。すでに会場内には静かな期待が満ちている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
定刻を少し回って客電が落ちる。奏者たち（組員）がおもむろに不協音を重ねていく。オープニングナンバーはまさかのキング・クリムゾン「21世紀のスキツォイドマン」。ヘヴィロックとフリージャズが交差するのに合わせて照明も赤、青そして紫と波のように会場を照らしていく。いきなりの大曲でのスタートにたじろいでいると、石田は次曲の楽譜をめくり静かにカウントする。レッド・ツェッペリン「移民の歌」。そしてレインボー「キル・ザ・キング」が続く。ロックミュージックにおいて重要なグルーヴという言語化しにくい要素を、原曲にはないクラシックの語法を加えた細かいフックや、オリエンタル風味の首席奏者たちのソロ演奏を通じて石田組は五線譜に落とし込み、クラシック作品として昇華させてしまう。石田組が現クラシック界でも類を見ない演奏集団であることが冒頭の3曲で証明される。ここで石田泰尚の最初のMCが入る。「もう疲れた」とこぼしているが、どこか楽しそうだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
続く3曲がこの日演奏されたクラシック作品。人気レパートリーでもあるバルトーク「ルーマニア民俗舞曲」はトランシルヴァニアの民謡をもとに短い舞曲が続けて演奏される。一般的には6曲構成とされており、6曲目は“速い踊り”。だが本来は“速い踊り”は2つに分かれており、石田組は7曲の構成として演奏するこだわりを持つ。7曲目に入った時のギアの上がり方は見事で、一際大きい拍手が送られた。&lt;br /&gt;
イギリスのラターの小品を挟み、この日が初披露となったビゼー「ジプシーの踊り」。オペラ「カルメン」の中でもハイライトのひとつとして知られているが、同一のリズムパターンに乗せて静から動へ、みるみる踊りの輪が広がっていく様はラヴェル「ボレロ」を想起させる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前半の最後に用意されたのはこれもまたハードロック界の大作、レッド・ツェッペリン「アキレス最後の戦い」。ツェッペリン後期の傑作アルバム「プレゼンス」の冒頭を飾るツェッペリン・グルーヴの極北とも言える難曲だが、このパフォーマンスも見事だった。何よりも、本作の核である10分間のサウンドデザインがしっかりと奏者たちのアンサンブルにより再現されている（この曲については、再現できるかどうかが本当に重要で、ヴォーカルのハーモニーやギターフレーズの重なりに至るまで音響スタッフの拘りが聴き取れた）。そして、ロバート・プラントのヴォーカルを担う石田のソロは一際美しく、文句なしの名演で前半を終えた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
後半はピアソラの２作品で幕を開ける。「ビジュージャ」はこれまでも度々取り上げられてきたが、ピアソラの中では通好みの一曲として知られる。当時組んでいた五重奏団のプレイヤビリティに当て書きされたような難曲を、見事に弦楽合奏として表現する。そして、石田がソロ活動で好んで取り上げる「ル・グラン・タンゴ」が石田組としてこの日の新レパートリーとして用意されていた。ピアソラの筆による数少ない本格的なクラシック音楽のための10分を超える作品で、小規模なヴァイオリン協奏曲の雰囲気からダイナミックな弦楽合奏へと変容していく見事な構成。今後も石田組のコンサートで幾度も取り上げられるであろう重要な一作となった。ここでは近藤和明、松岡あさひら編曲者の腕が光った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
続くMCでも石田は楽しげにメンバーを紹介していく。自分が紹介される番になると袖に引っ込んでしまうチャーミングさも健在。&lt;br /&gt;
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」「炎のランナー」の映画音楽がプログラムに広がりを与える。原曲は大規模なオーケストレーションやシンセサイザーが用いられているが、この弦楽合奏団はどうして少ない人数でこれほどまでに高揚感を表現できるのだろうか。最後の主和音の斉奏が美しい。また、奏者へ絞られる照明の束や、奥行きのあるリバーブを施された音響など、技術スタッフの演出力の高さも記しておきたい。続くガンズ・アンド・ローゼズ「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」は今年からレパートリーに加わったナンバー。印象的なアルペジオによるイントロがヴァイオリン群により始まると、優しい光が差し込む。ガンズナンバーが多用された2022年のマーベル映画「ソー：ラブ＆サンダー」で天から舟が舞い降りるシーンで本作が流れるのだが、その構図とそっくりだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
石田の中東風のソロとクラシカルな弦楽四重奏に続けて、短いカウントと共にラウド＆ファストのディープ・パープル「スピード・キング」が始まる。ゴールが見えてきた。クールだが熱い演奏で、奏者たちの集中力も一段と高まる。リッチー・ブラックモアの書くギターリフと弦楽合奏の相性は本当に良い。そして、いつの間にかステージの足元がスモークで覆われている。武道館公演では「紫の炎」で火柱が上がった。ならば今回はということで、ディープ・パープル「スモーク・オン・ザ・ウォーター」が最終曲に選ばれた。煙が紅い光により色付けられ、徐々にビートが重く、切れ味深く重ねられていく。石田と首席奏者たちとの拮抗するソロ回しを聴かせてドラマティックに本編が終わった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
拍手は鳴り止まない。だが石田組はなかなかステージに戻ってきてくれない。これは石田の準備に時間がかかっているのだな…と察した客席からのアンコールの拍手は一層大きくなる。ようやく戻ってきた団員たちが奏でるイントロにホールが沸く。「ほんわかぱっぱ」…もとい、レオ・ウッド「サムバディ・ストール・マイ・ギャル」はこうして聴くと本当に愉しいジャジーなポピュラー・ソングだ。そして舞台後方から恭しく登場した石田泰尚は、吉本新喜劇の座長すっちーことすち子に扮していた。カツラを被っていてもそのソロは流麗で、赤いカーディガンをおしゃれに着こなしているのがまた可笑しい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベット・ミドラーの代表曲「ローズ」をしっとりと奏でた後、アンコールの最後には「ドント・ルック・バック・イン・アンガー」「ホワットエヴァー」とオアシスナンバーが2曲用意された。オアシスが日本から世界ツアーをスタートさせた2000年3月、ノエル・ギャラガーが本作を歌った同じ会場で改めてこの名曲に聴き入った。「”嫌な思い出にはしないで”俺にはそう聞こえたんだ」「お前が何をやっても何を言っても大丈夫だよ」という2曲の歌詞と、石田が最後のMCで伝えた「最高でした」「また会いましょう」という短い感謝の言葉が重なっていく。暖かな拍手に包まれてカーテンコールは続いた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の大阪城ホール公演では、その規模と真っ向から立ち向かうプログラムと演出が用意され、石田泰尚はそれに応えてみせた。東京、大阪と続いたこのプロダクションがこれからも続いていく展望が見えたと言えるだろう。石田組はどれだけ大きな舞台に立っても石田組だった。それは武道館公演の時にも感じたことだが、武道館では「今日だからこそ」という祝祭的な気分も伝わっていた。この日の佇まいはそれ以上に自然体かつ普段通りで、各地のコンサートホールと同じ親密な空気が流れていた。一対一の音楽の対話が客席の数だけ生み出される。それこそが良質なクラシックコンサートの在り方で、石田組がこれだけの成功を収められた理由がよく分かる一夜だった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レポート記事：小崎紘一&lt;br /&gt;
舞台写真：西木義和&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪城ホール公演　公演概要】
■タイトル：石田組 大阪城ホール公演&lt;br&gt;■開催日：2026年10月11日（日）17:30開演（16:30開場）&lt;br&gt;■会場：大阪城ホール&lt;br /&gt;
■主催：キョードー東京/キョードー大阪&lt;br /&gt;
■公式HP：&lt;a href=&quot;https://ishida-gumi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ishida-gumi.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪城ホール 石田組 組員＞&lt;br /&gt;
ソロ・ヴァイオリン：石田泰尚&lt;br&gt;1st ヴァイオリン：佐久間聡一、塩田脩、山岸努、林周雅&lt;br&gt;2nd ヴァイオリン：ビルマン聡平、竹内弦、丹羽洋輔、後藤康&lt;br&gt;ヴィオラ：須田祥子、木下雄介、生野正樹、鈴村大樹&lt;br&gt;チェロ：辻本玲、西谷牧人、北口大輔、髙木慶太&lt;br&gt;コントラバス：米長幸一、菅沼希望、矢内陽子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪城ホール 石田組 セットリスト＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜１部＞&lt;br /&gt;
キング・クリムゾン(近藤和明編曲)：21 世紀のスキッツォイド・マン&lt;br /&gt;
レッド・ツェッペリン(近藤和明編曲)：移⺠の歌&lt;br /&gt;
レインボー（松岡あさひ編曲）：キル・ザ・キング&lt;br /&gt;
バルトーク(ウィルナー編曲)：ルーマニア⺠俗舞曲&lt;br /&gt;
ラター：弦楽のための組曲より第 3 曲「おお、ウェイリー、ウェイリー」&lt;br /&gt;
ビゼー(松岡あさひ編曲)：カルメンよりジプシーの踊り&lt;br /&gt;
レッド・ツェッペリン(松岡あさひ編曲)：アキレス最後の戦い&lt;br /&gt;
＜２部＞&lt;br /&gt;
ピアソラ(近藤和明編曲)：ビジュージャ&lt;br /&gt;
ピアソラ(松岡あさひ編曲)：ル・グラン・タンゴ&lt;br /&gt;
シルヴェストリ(松岡あさひ編曲):バック・トゥ・ザ・フューチャー&lt;br /&gt;
ヴァンゲリス(松岡あさひ編曲):炎のランナー&lt;br /&gt;
ガンズ・アンド・ローゼズ(松岡あさひ編曲)：スウィート・チャイルド・オブ・マイン&lt;br /&gt;
ディープ・パープル(近藤和明編曲)：スピード・キング&lt;br /&gt;
ディープ・パープル(松岡あさひ編曲)：スモーク・オン・ザ・ウォーター&lt;br /&gt;
＜アンコール＞&lt;br /&gt;
レオ・ウッド(松岡あさひ編曲)：サムバディ・ストール・マイ・ガール&lt;br /&gt;
マクブルーム(松岡あさひ編曲)：ローズ&lt;br /&gt;
オアシス(松岡あさひ編曲)：ドント・ルック・バック・イン・アンガー&lt;br /&gt;
オアシス(松岡あさひ編曲)：ホワットエヴァー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜⽯⽥組＞&lt;br /&gt;
ヴァイオリニスト⽯⽥泰尚の呼びかけにより 2014 年に結成された弦楽合奏団。プログラムによって様々な編成で演奏するスタイルをとっており、メンバーは石田が信頼を置いている首都圏の第一線で活躍するオーケストラメンバーを中心に公演ごとに組員が招集される。クラシックから映画⾳楽、ロック・ナンバーまでジャンルを超えた名曲が毎回違うメンバーにより熱演される⽯⽥組のコンサートは、まさに⼀期⼀会の⾳楽との出会いを味わうことができると全国各地で⼤⼈気。2023 年 8 ⽉のサントリーホール公演は追加公演含む 1 ⽇ 2 公演が即完。さらに追加された公演も完売し 2 ⽇間でのべ 6000⼈超という、クラシックでは異例の動員数を記録。結成10周年イヤーの2024 年 11 ⽉ 10 ⽇に念願の⽇本武道館公演にて 8300 ⼈の満員の観客を熱狂させた。2025年12月にはニューアルバム『石田組2025・冬』をリリース。2026年10月11日に大阪城ホール公演を成功させた。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜⽯⽥泰尚（いしだ・やすなお）＞プロフィール&lt;br /&gt;
神奈川県出身。国立音楽大学を首席で卒業、同時に矢田部賞受賞。新星日本交響楽団コンサートマスターを経て、2001年神奈川フィルハーモニー管弦楽団ソロ・コンサートマスターに就任。以来“神奈川フィルの顔”となり現在は首席ソロ・コンサートマスターとしてその重責を担っている。これまでに神奈川文化賞未来賞、横浜文化賞文化・芸術奨励賞を受賞。結成時から30年参加するYAMATO String Quartet、自身がプロデュースした弦楽アンサンブル“石田組”など様々なユニットでも独特の輝きを見せる。2018 年には石田組がNHK-FM「ベストオブクラシック」およびBSプレミアム「クラシック倶楽部」 で放送されその熱いステージの模様は大きな反響を呼び、2019年にはEテレ「ららら♪クラシック」で特集が組まれた。2020年4月より京都市交響楽団特別客演コンサートマスター(2025年4月よりソロコンサートマスター)を兼任。2022年に初の著書となる「音楽家である前に、人間であれ！」を刊行。ミューザ川崎シンフォニーホールにて無伴奏から協奏曲まで様々な編成で演奏する「石田泰尚スペシャル 熱狂の夜」を2022年から隔年で開催。2024年にはNHK「あさイチ」に出演し大きな話題となった。石田組は弦楽アンサンブルとしては異例の日本武道館、大阪城ホール公演を成功させ、今最も勢いに乗る存在として注目を集めている。2025年4月より横浜みなとみらいホール「プロデューサー in レジデンス」第3代プロデューサーに就任。2025年12月より川崎市市民文化大使に就任。使用楽器は 1690 年製 G.Tononi、 1726 年製 M.Goffriller。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610137753/_prw_PI1im_MOwCycGa.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【J:COM】「J:magazine!」でハナコ・岡部大さんの学生スポーツ応援番組『学スポPRESS』を配信スタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610087546</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、お笑い芸人・ハナコの岡部大さんがMCを務める学生スポーツ応援番組『学スポPRESS』をスタートいたしました。 ▶【学スポPRESS】...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月9日（金）&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、お笑い芸人・ハナコの岡部大さんがMCを務める学生スポーツ応援番組『学スポPRESS』をスタートいたしました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶【学スポPRESS】ハナコ・岡部大と学ぶ「ラグビー関東大学対抗戦Aグループ」優勝の行方・伝統対決・注目選手を徹底解説&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/movie/post001746/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261009_movie-post001746&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/movie/post001746/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;はつらつとした全力プレー、仲間とともに戦う姿、そしてドラマチックな試合展開。学生スポーツは私たちに多くの感動を与えてくれます。このたび、熱い学生スポーツの魅力を深掘りする学生スポーツ応援番組『学スポPRESS』がスタートしました！MCを務めるのはお笑い芸人・ハナコの岡部大さん。毎回、学生スポーツに精通する“その道のプロ”とともに見どころや注目選手を分かりやすくお届けしていきます。&lt;br&gt;記念すべき第1回では、ラグビー解説者・スポーツライターの斉藤健仁さんをお迎えし、「ラグビー関東大学対抗戦 Aグループ」を徹底分析。「関東大学対抗戦を制する大学は大学日本一に最も近い」とも称されるだけに、注目の対戦がめじろ押し。優勝争いの行方や次代の日本代表やリーグワンを担う注目選手、さらにはチェックしておきたいイケメン選手から、岡部さん独自の順位予想まで、内容盛りだくさんの30分。ラグビーファンはもちろん、ラグビー初心者の方も、この番組を見れば、きっと関東大学対抗戦が面白くなるはずです。ぜひ、ご覧ください！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜ハナコ・岡部大さんからのメッセージ＞&lt;br&gt;早稲田大学スポーツ科学部出身の僕は学生時代、バスケットボールに熱中していました。スポーツはプレーするのも見るのも大好きです！高校生活3年間、大学生活4年間。期間が短いからこそ、学生スポーツの熱量が僕は大好きです。この番組を通して、皆さんと一緒にさまざまな学生スポーツの魅力を知りたいと思います。よろしくお願いいたします！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;【動画内容の一部をプレーバック！】&lt;br&gt;岡部：「関東大学対抗戦」とはどのような大会ですか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;斉藤：関東の大学ラグビーは、今回取り上げる「関東大学対抗戦」と「関東大学リーグ戦」の2つに分かれていて、「関東大学対抗戦」には早稲田、帝京、明治をはじめ8チームが、「関東大学リーグ戦」には東海、東洋、関東学院をはじめ8チームが所属しています。「大学野球で言えば、「東京六大学野球」と「東都大学野球」のような形ですね。&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡部：各リーグは実力別に分けられていますか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;斉藤：「関東大学対抗戦」はAとBの2グループに分かれています。Aグループが1部で、Bグループが2部と思っていただけると。どの大学も実力が拮抗していますので、5位以内に入るのも大変ですし、Aグループの7位・8位はBグループの1位・2位との入れ替え戦もあります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡部：ハイレベルな戦いですね！次は各大学の戦力や注目選手を紹介していただけますか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;斉藤：まずは昨年優勝の明治大。昨年4位の帝京大に敗れたとはいえ、昨年の優勝メンバーが残っています。モールスクラムが強いのが特徴で、まるで“重戦車軍団”のよう。北島（忠治）先生の精神的な言葉もありますので、今年も強化していると思います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡部：明治は昔からそのイメージが強いですね。&lt;br&gt;&lt;br&gt;斉藤：バックス（BK）もタレントぞろいで伊藤龍之介選手はすでに日本代表で6試合に出場しています。日本代表のエディー・ジョーンズHCも世界的な選手になれると言っています。竹之下仁吾選手も昨年日本代表のFBで参加していました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡部：2人も日本代表経験者がいるのですね。しかもバックスで。&lt;br&gt;&lt;br&gt;斉藤：昨年3位だった早稲田大学は一昨年、昨年ともに大学選手権の決勝まで進みながら2位でした。今年こそはと狙っています（笑）。早稲田といえば、どのようなイメージですか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡部：バックス（BK）のイメージがあります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;斉藤：そうですよね、バックス（BK）の展開力があって、素早いプレーでトライを取る。昔から「横の早稲田」と言われていますが、それを活かすためにFW（フォワード）も強化しています。バックス（BK）の矢﨑由高選手は2年生から日本代表ですし、昨年の南アフリカ戦でも先発しています。トップスピードで時速35.3km/hを出す選手です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡部：スピードスターですね！まるでウサイン・ボルトじゃないですか！&lt;br&gt;&lt;br&gt;斉藤：FW（フォワード）ではスクラムの中心・清水健伸選手も注目です。U23の大会でもキャプテンを務めていますし、エディー・ジョーンズHC からも「2027年のW杯でキャプテンになれるぐらいのキャプテンシーがある」と太鼓判を押されています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡部：チームをまとめる力もあるのですね。やっぱり僕、早稲田には気持ちが入ってしまいますね（笑）。……&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強豪・早稲田大学を率いる清水健伸選手（HO）。2季連続準優勝の雪辱を果たせるか　写真：斉藤健仁&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、早稲田大学ラグビー蹴球部・清水健伸選手のインタビューを掲載！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001587/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261009_sports-post001587&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001587/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▶「【学スポPRESS】ハナコ・岡部大と学ぶ「ラグビー関東大学対抗戦Aグループ」優勝の行方・伝統対決・注目選手を徹底解説」はこちらで公開中！お楽しみに！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/movie/post001746/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261009_movie-post001746&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/movie/post001746/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J SPORTSオンデマンドでは「関東大学対抗戦2026」Aグループを全試合配信！&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/special/tv/sports/rugby/guide/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/special/tv/sports/rugby/guide/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;学生スポーツ見るならJ:COM！J:COMで楽しめるスポーツ番組・放送情報が一目で分かります！&lt;br&gt;▶「スポーツ見るならJ:COM」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/special/sports/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/special/sports/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>菅井友⾹（まつ役）の出演が決定︕映像とフルオーケストラで体感する⼤河ドラマ「豊⾂兄弟︕」コンサート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610097620</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>速報！ 菅井友香（まつ役）のゲスト出演が決定！！ 映像とフルオーケストラで体感する 大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート 2026 年 11 ⽉ 7 ⽇（⼟）に東京オペラシティコンサートホール︓タケミツ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
速報！  菅井友香（まつ役）のゲスト出演が決定！！  映像とフルオーケストラで体感する  大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026 年 11 ⽉ 7 ⽇（⼟）に東京オペラシティコンサートホール︓タケミツメモリアルにて、名場⾯と⾳楽で綴る⼤河ドラマ「豊⾂兄弟︕」コンサートに、まつ役を演じる菅井友⾹のゲスト出演が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
映像とフルオーケストラが誘う、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の世界&lt;br /&gt;
スクリーンいっぱいに広がる、戦国の熱気。&lt;br /&gt;
胸を揺さぶる名場面と、会場を包み込むフルオーケストラの生演奏が重なり、豊臣兄弟の物語が、まるで今この瞬間に目の前で繰り広げられているかのようによみがえります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
強い絆を武器に、天下統一という誰も成し得なかった夢へ挑んだ豊臣兄弟。&lt;br /&gt;
泥にまみれ、風を切り、幾多の困難を乗り越えながら、明日を信じて駆け抜ける兄弟の姿を、映像と音楽が鮮やかに描き出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽を手がけた木村秀彬氏が奏でるのは、歴史の結末をなぞる音楽ではありません。&lt;br /&gt;
そこにあるのは、夢を追い、迷い、ぶつかりながらも前へ進む人々の「今、この瞬間を生きる命」の鼓動。メインテーマをはじめとする楽曲が、兄弟の情熱と生命力を力強く響かせます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
迫力ある映像が映し出されるたび、音楽が心を揺さぶり、音楽が高鳴るたび、物語の世界へ引き込まれていく。&lt;br /&gt;
劇場で観るだけでは味わえない、音楽ライブだけでは体験できない、映像と生演奏が一体となる圧倒的な臨場感をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場を満たすオーケストラの響き、スクリーンから迫り来る戦国の息遣い、そして胸の奥に刻まれる兄弟の絆。&lt;br /&gt;
そのすべてを全身で感じる、特別な一夜です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
戦国の熱気、兄弟の絆、夢に挑み続ける勇気。&lt;br /&gt;
大河ドラマ「豊臣兄弟！」の世界を、ぜひ会場で体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豪華ゲストが語る、ここでしか聞けないプレミアムトーク&lt;br /&gt;
音楽を手がけた木村秀彬氏をはじめ、織田信澄役の緒形敦、石田三成役の松本怜生が登壇。&lt;br /&gt;
さらに、前田利家の正室・まつ役を演じる菅井友香の出演も新たに決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トークセッションでは、心を揺さぶる音楽が生まれた背景や、名場面に込められた想い、撮影現場での知られざるエピソード、役を演じる中で感じた人物の魅力など、「豊臣兄弟！」の世界をより深く楽しめる秘話をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽家と俳優、それぞれの視点から語られる、作品の舞台裏。&lt;br /&gt;
スクリーンで感じた感動をさらに深める、一夜限りのプレミアムトークにもご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎出演（トーク）&lt;br /&gt;
木村秀彬（音楽）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Photo：村上純&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京生まれ、幼少期を米国で過ごす。早稲田大学政治経済学部入学後独学で作曲を始め、卒業後音楽理論・編曲を学ぶためバークリー音楽大学へ留学。Contemporary Writing and Production科卒業後、映像音楽を中心に活動中。代表作に、映画化もされたドラマ「グランメゾン東京」「トリリオンゲーム」「ブラックペアン」「ラストマン」など。アニメでは、「ガンダムビルドダイバーズ」シリーズ、NHKでは、ドラマ「かんざらしに恋して」「ベビーシッター・ギン！」「NHKスペシャル恐竜超世界」シリーズほか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
菅井友香／まつ役　夫・前田利家とともに歩み、支え続けた賢妻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1995年11月29日生まれ、東京都出身&lt;br /&gt;
欅坂46・櫻坂46の初代キャプテン。&lt;br /&gt;
2022年グループ卒業後は、様々な映画やドラマ、舞台など女優として活動している。&lt;br /&gt;
主な出演作に、TBS「君の好きは無敵」、TX「水曜日、私の夫に抱かれてください」、TX・映画「チェイサーゲームW」シリーズ、DMM TV「幸せカナコの殺し屋生活」など。&lt;br /&gt;
近年はカンテレ「競馬BEAT」、TX「開運！なんでも鑑定団」でレギュラーMCを務める。&lt;br /&gt;
大河ドラマ「豊臣兄弟！」では、前田利家の正室・まつ役で大河ドラマ初出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
緒形敦／織田信澄役　信長の弟・信勝の長男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1996年6月20日生まれ、神奈川県出身。2017年、ドラマ『陸王』で俳優デビュー。主な出演作にドラマ『MAGI-天正遣欧少年使節-』『相棒19』『オリバーな犬、 (Gosh!!) このヤロウ』『ソロモンの偽証』『推しの子』、映画『LOVE LIFE』『レジェンド＆バタフライ』『ら・かんぱねら』『やがて海になる』『そこにきみはいて』など多数。2026年、ドラマ『東京P.D. 警視庁広報2係』『GIFT』『ボーダレス～広域移動捜査隊～』など話題作への出演が続いている。大河ドラマは『いだてん～東京オリムピック噺～』に続き2度目の出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
松本怜生／石田三成役　豊臣政権を支えた秀吉の忠実なる家臣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2000年4月27日生まれ。愛媛県出身。2022年に俳優デビュー。その後、『あきない世傳 金と銀』シリーズ（’24年・’25年／NHK）、連続テレビ小説『おむすび』（’24年／NHK）、『人間標本』（’25年／Prime Video）などの話題作に出演。『シンデレラクロゼット』（’25年／TBS）では地上波ドラマ初主演を務めるなど、今注目の若手俳優。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎指揮&lt;br /&gt;
横山奏&lt;br /&gt;
1984年札幌生まれ。北海道教育大学札幌校、桐朋学園大学、東京藝術大学大学院音楽研究科修士課程修了。ダグラス・ボストック、尾高忠明、高関健、中村隆夫、黒岩英臣の各氏に指揮法を師事。2018年「第18回東京国際指揮者コンクール」第2位＆聴衆賞を受賞。国内の数多くのオーケストラと共演している。趣味は登山。NHK‑FM「石丸謙二郎の山カフェ」にシーズンゲストとして最多登場し、登山とクラシック音楽などのエピソードを紹介し人気を博している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎演奏&lt;br /&gt;
東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
1911年創立、日本で最も長い歴史をもつオーケストラ。シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督チョン・ミョンフン、首席指揮者アンドレア・バッティストーニ、特別客演指揮者ミハイル・プレトニョフ。自主公演のほか、新国立劇場ほかでのオペラ・バレエ演奏、NHKほかにおける放送演奏で高水準の演奏活動を展開。海外公演も積極的に行い、高い注目を集める。1989年よりBunkamuraオーチャードホールとフランチャイズ契約を締結。文京区、千葉市、軽井沢町、長岡市と事業提携を、刈谷市と連携協定を結び、各地域との教育的、創造的な文化交流を行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演奏予定曲：「豊臣兄弟！」（メインテーマ曲）、「二匹の猿」、「天が動く」、ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
公演名：大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日時：2026年11月7日（土）17:15開場／18:00開演&lt;br /&gt;
会場：東京オペラシティコンサートホール：タケミツメモリアル(〒163-1403　東京都新宿区西新宿3-20-2)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演（トーク）：木村秀彬（音楽）、菅井友香、緒形敦、松本怜生&lt;br /&gt;
司会：田添菜穂子&lt;br /&gt;
指揮：横山奏&lt;br /&gt;
演奏：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット一般発売中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
S席 12,000円／S席（注釈付）12,000円&lt;br /&gt;
A席 10,000円／A席（注釈付）10,000円&lt;br /&gt;
B席 8,000円／B席（注釈付）8,000円&lt;br /&gt;
U25（当日指定席券）3,000円（キョードーファクトリーのみで受付）&lt;br /&gt;
※未就学児のご入場はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット取り扱い&lt;br /&gt;
・キョードーファクトリーチケットセンター&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://cncn.jp/kyodofactory/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://cncn.jp/kyodofactory/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・チケットぴあ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・イープラス&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ローソンチケット&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://taiga-dc.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://taiga-dc.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主催：NHK、NHKエンタープライズ&lt;br /&gt;
協力：キョードーファクトリー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードーファクトリーチケットセンター 0570-025-500（10:00～18:00）&lt;br /&gt;
※0570で始まる電話番号は一部の携帯・PHSからはご利用になれません。&lt;br /&gt;
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