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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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<lastBuildDate>Sat, 13 Jun 2026 19:00:00 +0900</lastBuildDate>
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        <title>岩井俊二監督が劇場公開10周年への想いを語る！黒木華、綾野剛、Coccoらキャストからのメッセージや質問も</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110733</link>
        <pubDate>Sat, 13 Jun 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本映画放送</dc:creator>
        <description>岩井俊二監督が劇場公開10周年への想いを語る！ 黒木華、綾野剛、Coccoらキャスト陣からの質問も！ 「リップヴァンウィンクルの花嫁」10th Anniversary Special Screenin...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
岩井俊二監督が劇場公開10周年への想いを語る！
黒木華、綾野剛、Coccoらキャスト陣からの質問も！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「リップヴァンウィンクルの花嫁」10th Anniversary Special Screening レポート
2026年6月13日(土) 丸の内ピカデリーにて開催
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「日本映画専門チャンネル」を運営する日本映画放送株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：宮川朋之）は、製作作品「リップヴァンウィンクルの花嫁」の劇場公開10周年を記念して、ロックウェルアイズ、Filmarksとともに、特別イベント【「リップヴァンウィンクルの花嫁」10th Anniversary Special Screening】（配給：東映、Filmarks）を、6月13日（土）に丸の内ピカデリー（東京都千代田区有楽町）にて開催した。&lt;br /&gt;
本編上映後には岩井俊二監督が登壇し、「毎年、“七海誕生祭”としてファンの皆様と交流を続けてきたおかげで、今年10周年を迎えることができました」と会場に集まったファンへ感謝の言葉を述べた。舞台挨拶では、「公開10周年」にちなんで「10の質問」が募られ、主演の黒木華をはじめ、綾野剛、Coccoといったキャストのほか、本作への愛を公言する脚本家の野木亜紀子、俳優の森七菜などの著名人からメッセージや質問が寄せられた。&lt;br /&gt;
綾野からは、岩井監督へのメッセージとともに、「今後描きたい題材や、今現在映画に求めていることは何ですか」といった質問が寄せられたほか、Coccoからは、「20年も30年も前、もしかしたら生まれる前の話に思えるくらい、作品に参加した経験が夢のようで、実感がわいていない」と、改めて作品に対しての想いがあふれるメッセージが寄せられた。&lt;br /&gt;
その後、野木からは「人物造形の際に気を付けていることなどあれば教えてください」と脚本家ならではの質問が、森からは「30年にわたり、岩井監督を映画作りに突き動かしている原動力は何ですか」といった質問が寄せられた。&lt;br /&gt;
最後に、黒木からはVTRが届き、「10周年を迎えて本当に嬉しいです。これからも、皆様の心に残り続ける作品であることを願っています」と想いを語った。さらに、「10年後、岩井監督はどんな作品を作っていると思いますか」との質問が読み上げられると、岩井監督は「変わらず映画を作り続けたい思いはありますが、何かしらの変化もなければいけないと考えていますので、これまでとは違うアプローチをしていきたいです。いま頭に浮かんだイメージは、砂漠で8mmフィルムを回している自分の姿です。日本ではないどこかで、思いがけないものを撮っていられたらいいな」と回答し、新たな未来を予感させる温かな余韻が会場を包み込んだ。&lt;br /&gt;
舞台挨拶後のフォトセッションにて、本作を象徴する「ねこかんむり」を掲げた来場者と岩井監督との記念撮影が行われると、会場は一体感に包まれ、イベントは大盛況のうちに幕を閉じた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本映画専門チャンネルでは、8月に「リップヴァンウィンクルの花嫁」＜4Kアップグレード版＞のTV初放送が決定！&lt;br /&gt;
さらに、今回開催された舞台挨拶の模様も放送。それぞれの質問に対する岩井監督の回答も要チェック。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●岩井俊二監督 コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本日はこのように貴重な機会をいただき、大変感謝しています。これだけ多くの方にお集まりいただき感無量です。&lt;br /&gt;
数ある自分の作品の中でも、皆様に毎年祝っていただける不思議な映画は「リップヴァンウィンクルの花嫁」しかなく、特に愛しい作品だと本日改めて思いました。ここまできたら、いつまでも皆様と一緒に祝っていきたいです。&lt;br /&gt;
これからも、よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




日本映画専門チャンネル　放送情報
「リップヴァンウィンクルの花嫁」＜4Kアップグレード版＞&lt;br /&gt;
8月22日（土）よる9時30分 TV初放送&lt;br /&gt;
©RVWフィルムパートナーズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■監督・脚本・原作：岩井俊二&lt;br /&gt;
■出演：黒木華　綾野剛　Cocco　原日出子　地曵豪　和田聰宏　毬谷友子　佐生有語　夏目ナナ　金田明夫　りりィ&lt;br /&gt;
■あらすじ：&lt;br /&gt;
舞台は東京。派遣教員の皆川七海（黒木）はSNSで知り合った鉄也と結婚するが、結婚式の代理出席をなんでも屋の安室（綾野）に依頼する。新婚早々、鉄也の浮気が発覚すると、義母・カヤ子から逆に浮気の罪をかぶせられ、家を追い出される。苦境に立たされた七海に安室は奇妙なバイトを次々斡旋する。最初はあの代理出席のバイト。次は月100万円も稼げる住み込みのメイドだった。破天荒で自由なメイド仲間の里中真白（Cocco）に七海は好感を持つ。真白は体調が優れず、日に日に痩せていくが、仕事への情熱と浪費癖は衰えない。ある日、真白はウェディングドレスを買いたいと言い出す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに！！&lt;br /&gt;
【「リップヴァンウィンクルの花嫁」 10th Anniversary Special Screening】舞台挨拶の模様もあわせて放送予定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;©RVWフィルムパートナーズ &lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「リップヴァンウィンクルの花嫁」公式X】 @BrideRvw：&lt;a href=&quot;https://x.com/BrideRvw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/BrideRvw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【「リップヴァンウィンクルの花嫁」公式Facebook】 @rvw.bride：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/rvw.bride/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/rvw.bride/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【岩井俊二映画祭公式YouTube】 @iwaiff：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@iwaiff&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@iwaiff&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【岩井俊二映画祭公式Instagram】 @iwaiff_official：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/iwaiff_official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/iwaiff_official/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【日本映画専門チャンネル公式HP】：&lt;a href=&quot;https://www.nihon-eiga.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nihon-eiga.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【日本映画専門チャンネル公式Ｘ】 @nihoneiga：&lt;a href=&quot;https://x.com/nihoneiga&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/nihoneiga&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【日本映画専門チャンネル公式Instagram】 @nihoneigach：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/nihoneigach/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/nihoneigach/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Filmarksリバイバル公式HP】：&lt;a href=&quot;https://revival.filmarks.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://revival.filmarks.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Filmarksリバイバル公式X】　@Filmarks_ticket：&lt;a href=&quot;https://x.com/Filmarks_ticket&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/Filmarks_ticket&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Filmarksリバイバル公式Instagram】　@filmarks_revival：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/filmarks_revival/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/filmarks_revival/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』前代未聞!予測不能なステージが開幕!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606120799</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 19:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>伝説の不条理ギャグバトル漫画︕完全新作舞台︕ 『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』前代未聞！予測不能なステージが開幕！ 『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 伝説の不条理ギャグバトル漫画︕完全新作舞台︕  『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』前代未聞！予測不能なステージが開幕！  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』が2026年6月12日（金）にシアターGロッソにて開幕した。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『ボボボーボ・ボーボボ』は澤井啓夫⽒による伝説の不条理ギャグバトル漫画だ。「週刊少年ジャンプ」にて&amp;nbsp;2001&amp;nbsp;年から2007&amp;nbsp;年まで連載され、コミックス全&amp;nbsp;28&amp;nbsp;巻の累計発⾏部数は&amp;nbsp;700&amp;nbsp;万部を突破しているヒット作品である。2003&amp;nbsp;年にはアニメ化、さらにゲーム化などのメディアミックスも果たし、&amp;nbsp;2021&amp;nbsp;年に原作連載&amp;nbsp;20&amp;nbsp;周年、2023&amp;nbsp;年&amp;nbsp;11&amp;nbsp;⽉にアニメ放送20&amp;nbsp;周年を迎えた。&lt;br /&gt; 
そして、前作となる2024年10月に舞台化された、『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ』（通称ボボステ）は、全21巻の原作を約2時間で駆け抜けたことで大きな話題を呼んだ。あれから一年…ボボステが、パワーアップして帰ってきた！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　完全新作の本作は、大迫力のワイヤーアクションや奈落装置を駆使し、高さ7.5メートルの3層一体構造ステージを縦横無尽にかけめぐりながら、その奇想天外な世界を立体的に描き出す。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　21巻までを一気に駆け抜けた前作を“予告編”、ここからが“本編”だという前置きとともに、物語は幕を開ける。今作で描かれるのは約5巻分。数字の上では4倍だが、体感としてはその二乗かと思うほど、相変わらず盛りだくさんの内容だ。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　巨大なボーボボの顔とアフロのセット、左右から登場する鼻の穴、前説のスライドショーなど、前作のボボステらしさを踏襲しつつ、一度完走を経験したキャスト陣のはちゃめちゃぶりは深みとキレを増している。ボーボボ（加藤将）やところ天の助（兎／ロングコートダディ）の安定感、ビュティ（工藤晴香）とヘッポコ丸（樋口裕太）の抜群のツッコミ。ボボステを知るメンバーが独自の土壌を作り上げ、そこに新キャストの首領パッチ（鯨井康介）が驚くほど違和感なくハマっていた。新登場の軍艦（成松修）とボーボボの死闘、スズ（岸みゆ）の健気なかわいさも加わり、“本編”らしい見応えのある一作となっている。ソフトンは小松準弥が声の出演のみだが、アンサンブルによる肉体も登場。メインキャラの一人として、小松の歌声もお聴き逃しなく。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　そして本作最大の見どころが、シアターGロッソの高さを活かした立体的な演出だ。アクションに活かすのはもちろん、これほど高さを笑いに転換した作品はないだろう。誰がどんな形でフライングするのか、ぜひ注目を。奈落落ち演出も多種多様。2段目のセットからは全員が飛んだのでは、と思うほど次々とキャストが宙を舞い、ヒーローショーさながらの上段からの奈落落ちは迫力満点だ。目の前で繰り広げられるギャグに笑いつつ、奈落落ちの一瞬の緊迫感がスパイスとなり、今作ならではの独特な笑いのリズムを生み出していた。&lt;br /&gt; 
　とにかく身を投げ出し、全身でハジケて楽しむ作品だ。理屈ではなく体で浴びるこのステージを、ぜひ劇場で体感してほしい。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』は東京・シアターGロッソにて6⽉12⽇（金）から6⽉21⽇（日）まで上演。6月20日（土）12:00（マチネ）と17:00（ソワレ）、千秋楽となる6月2１日（日）12:00（マチネ）の3公演のライブ配信も実施。6月20日（土）の公演がマルチアングル対応、6月2１日（日）が全景映像となる。公演終了後も楽しめる見逃し配信つき。詳細は公式サイトにて（&lt;a href=&quot;https://bo-bobo-stage.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bo-bobo-stage.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜コメント＞ 
ボボボーボ・ボーボボ役：加藤 将&lt;br /&gt; 
わけがわからない！！って簡単に片付けられるけど、意外とそうでも無いと僕はボーボボを演じながらも、作品を見て感じております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この度、「超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ〜因縁！鼻毛！決戦！」が開幕しました！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今の時代にボーボボ！？と思う方もいらっしゃるかも知れませんが、今だからこそ！ボーボボの力が必要なのかもしれない…と僕は本気で思っております。&lt;br /&gt; 
興味ある人や、楽しくなりたい人や、何かすんげ〜物を見たい人は是非、ボボステを見てほしいです！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回は前回の予告編とは違い、ゆっくりと初めからストーリーを進めていっているので、ハジケリストではなく、初めての方でも参加しやすくなっていると思います！！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
因縁鼻毛決戦、人によっちゃぁ、笑あり涙ありの作品に仕上がっていると思われます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
後ですね！ボボステの見どころの一つに、毎公演確実と言っていいほど、違うことが起きます。&lt;br /&gt; 
アドリブとかではなく、普通に予測不能なことがおきます！それでアドリブみたいになります！それも、とにかく面白いと思います！&lt;br /&gt; 
全公演観た人がいるとするならば、同じ公演は文字通り〝一度もない〟でしょう。&lt;br /&gt; 
ここまでの生物といいますか、新鮮といいますか、予測不能といいますか、こんな舞台は世界中探しても、ボボステだけ！！ボボボーボ・ボーボボだけ！！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ビュティ役：工藤晴香&lt;br /&gt; 
ビュティ役の工藤晴香です。&lt;br /&gt; 
お待たせしました！約2年ぶりにボーボボワールドが開幕します！！！&lt;br /&gt; 
多くのハジケリストたちから、ずっとずっと愛されて続けてきたボボボーボ・ボーボボの世界観を大切にビュティを演じます！&lt;br /&gt; 
千秋楽までビュティとして全力でツッコミ、ハジケ続けます。応援よろしくお願いします！！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヘッポコ丸役：樋口裕太&lt;br /&gt; 
「ボボステ」遂に始まります。&lt;br /&gt; 
前回の予告編（第一弾）はとても原作ファンの皆様に楽しんでいただけたかと思うのですが、今回はさらにパワーアップして帰ってきました。&lt;br /&gt; 
是非劇場から出る時に「疲れたー」って声出して帰ってください。&lt;br /&gt; 
それがこの舞台を見た時の正解の言葉なのです。&lt;br /&gt; 
それではハジケリストの皆様、劇場でお会いしましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ところ天の助役：兎(ロングコートダディ)&lt;br /&gt; 
こんにちは！ところ天の助役のロングコートダディ兎です。&lt;br /&gt; 
ついにボボステ第二弾が始まります！今回はシアターGロッソでの公演で立体的なアクションがすごい迫力あってかっこいい感じです。あっち行ったりこっち行ったりハチャメチャです！ほんとに大変です！でも誰よりも早く稽古に来て誰よりも遅くまで練習した自分を信じたいと思います！頑張ります！よろしくお願いします！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
首領パッチ役：鯨井康介&lt;br /&gt; 
ボボステ。稽古場から聞きしに勝るハジケっぷりでした。&lt;br /&gt; 
「何？このシーン、、、」「え？なんでこんなこと言うの？」とか思っていた稽古序盤が懐かしいです。&lt;br /&gt; 
今はそんな雑念取っ払い。ただただ、ハジケることのみを考えております。何故なら僕は首領パッチだから！ハジケリストの仲間たちと、頭を空にして全力で楽しみたいと思います！&lt;br /&gt; 
軍艦編。ボーボボファンの皆様に喜んでいただけるよう、精一杯ハジケさせていただきます。劇場でお待ちしております！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
軍艦役：成松 修 &lt;br /&gt; 
稽古当初は、メインキャストメンバーで僕だけ漫画原作の舞台をやるのが初めてだったり、歌とダンスも初めてだったこともあり、不安ばかりがよぎっていましたが、稽古が進むにつれ演出の川尻さん、メインキャストの皆さん、アンサンブルの皆さん、歌唱指導、ダンス指導、殺陣指導、スタッフの皆さんのお力添えのおかげで集中して作品に取り組む事ができ、今は当初の不安から自信に変わっていきました。読み合わせの時想像していた何百倍も面白い作品になっていると自負があります。&lt;br /&gt; 
ハジケリストの皆さん、お楽しみに！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スズ役：岸 みゆ&lt;br /&gt; 
ついに「ボボステ」開幕です！！！&lt;br /&gt; 
お話をいただいた時からずっと楽しみにしていた作品なので、こうして初日を迎えられることが本当に嬉しいです！稽古期間から毎日たくさん笑って、たくさん悩んで、みんなで全力で作品を作ってきました！個人的にも新しい挑戦がたくさん詰まっているので、スズとして最後まで全力で駆け抜けたいと思います。ご来場される皆さんにたくさん元気になってもらえますように！みんなで一緒にハジケましょう♡&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【DMM TVでの独占ライブ配信が決定！ 】 
ライブ配信概要&lt;br&gt;■配信公演&lt;br&gt;・2026年6月20日(土)12:00公演（マルチアングル対応）&lt;br&gt;・2026年6月20日(土)17:00公演（マルチアングル対応）&lt;br&gt;・【千秋楽】2026年6月21日(日)12:00公演（全景映像）&lt;br&gt;※全券種、見逃し配信付き。&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜販売期間＞&lt;br&gt;2026年6月12日(金)18:00～7月13日(月)20:00まで&lt;br&gt;&lt;br&gt;ライブ配信販売ページ：&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=bo-bobo-stage/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=bo-bobo-stage/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
【あらすじ】 
時は300X年――&lt;br /&gt; 
世界はマルハーゲ帝国皇帝、ツル・ツルリーナ4世により支配されていた。&lt;br /&gt; 
ツル・ツルリーナ4世は己の権力の象徴として、全国民をボーズにするべく全世界に配置した毛狩り隊による“毛狩り”を開始する。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そんな暗黒の時代に一人の戦士が立ち上がる。&lt;br /&gt; 
その男の名は、ボボボーボ・ボーボボ(加藤 将)！！&lt;br /&gt; 
鼻毛を自在に扱う≪鼻毛真拳≫の使い手であるボーボボは、人類の髪の毛の自由と平和を守るため、打倒マルハーゲ帝国を掲げ、日々毛狩り隊との戦いを続けていた。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅の途中、謎の美少女・ビュティ(工藤晴香)と出会ったボーボボは、ハジケ村親分にして伝説のハジケリスト・首領パッチ(鯨井康介)、≪オナラ真拳≫の使い手・ヘッポコ丸（樋口裕太）、一度は敵として対峙したところ天の助(兎・ロングコートダディ)、≪バビロン真拳≫の使い手・ソフトンらと行動を共にし、毛狩り隊の基地を次々と制圧していく。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そんな彼らの前に立ちはだかる男がいた。&lt;br /&gt; 
屈強な肉体にリーゼント頭で、異様な存在感を放つ 男――軍艦(成松 修)。&lt;br /&gt; 
かつてはボーボボと共に鼻毛道場へ通った仲だが、毛の王国の人間ではないために鼻毛真拳を継承できず、さらに技を悪用したことで道場を追放されていた。&lt;br /&gt; 
いまやマルハーゲ四天王の一人となった軍艦は、忠誠を誓う可憐な少女・スズ(岸 みゆ)と共にボーボボの行く手を阻むのであった。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「俺を認めさせてやる…！」&lt;br /&gt; 
激しさを増す両者の衝突は、やがて仲間たちの運命をも巻き込んでいく。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ボーボボと軍艦《因縁の戦い》が幕を開ける！&lt;br /&gt; 
全国民の“毛の行く末”はいかに…！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜公演概要＞ 
『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
原作︓澤井啓夫「ボボボーボ・ボーボボ」(集英社 ジャンプコミックス刊)&lt;br /&gt; 
脚本・演出︓川尻恵太（SUGARBOY）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
出演︓&lt;br /&gt; 
加藤 将/工藤晴香 樋口裕太/兎(ロングコートダディ)/鯨井康介&lt;br /&gt; 
成松 修 岸 みゆ&lt;br&gt;(声の出演)小松準弥　（ナレーション）太田真一郎&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会場︓シアターGロッソ（〒112-0004　 東京都文京区後楽1-3-61　ジオポリス内）&lt;br /&gt; 
公演期間︓2026年6⽉12⽇（金）〜6⽉21⽇（日）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 2026年&lt;br /&gt;  
 6月&lt;br /&gt;  
 
 
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チケット（全席指定・税込）︓&lt;br /&gt; 
S席 11,000円　※B列～T列&lt;br /&gt; 
A席　8,800円　※U列～Z列(後方席)&lt;br /&gt; 
※当日券あり&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
舞台公式サイト︓&lt;a href=&quot;https://bo-bobo-stage.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bo-bobo-stage.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
舞台公式 X︓&lt;a href=&quot;https://x.com/bo_bobo_stage&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/bo_bobo_stage&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
ハッシュタグ︓#ボボステ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主催︓ボボステ製作委員会(東映ビデオ/東映アニメーション/アプル)&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606120799/_prw_PI6im_pgXBv8FN.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> 『花ト囮（はなとおとり）-露-』アフタートークと 30周年記念スペシャルトークショーの開催が決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110727</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ダンスカンパニーDAZZLE結成30周年 『花ト囮（はなとおとり）-露-』アフタートークと 30周年記念スペシャルトークショーの開催が決定！ 2026年、結成30周年を迎えるダンスカンパニーDAZZL...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ダンスカンパニーDAZZLE結成30周年  『花ト囮（はなとおとり）-露-』アフタートークと  30周年記念スペシャルトークショーの開催が決定！  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年、結成30周年を迎えるダンスカンパニーDAZZLE（ダズル）が7月2日よりあうるすぽっと（豊島区立舞台芸術交流センター）で上演する『花ト囮（はなとおとり）-露（あらわ）-』を記念し、アフタートークと、結成30周年記念スペシャルトークショーの開催が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アフタートークでは、『花ト囮 - 露 -』の創作背景や再構築に込めた想い、舞台裏などを語ります。公演直後だからこそ聞けるエピソードとともに、作品の世界をより深くお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、7月11日には「30周年記念スペシャルトークショー」を開催。ゲストに元DAZZLEメンバーの先崎康弘氏を迎え、結成30周年を迎えたDAZZLEの歩み、そして未来への展望について語る一夜限りの特別企画。&amp;nbsp;DAZZLEの過去・現在・未来に触れるひとときをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アフタートーク＞&lt;br /&gt;
会場：あうるすぽっと&lt;br /&gt;
■7月5日（日）17:00公演 終演後&lt;br&gt;登壇：長谷川達也、金田健宏、飯塚浩一郎、三宅一輝&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■7月8日（水）14:00公演 終演後&lt;br&gt;登壇：長谷川達也、宮川一彦、飯塚浩一郎、南雲篤史&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■7月9日（木）19:00公演 終演後&lt;br&gt;登壇：長谷川達也、荒井信治、飯塚浩一郎、高田秀文&lt;br /&gt;
※当該公演をご観劇のお客様はもれなくご参加いただけます。本公演に引き続き、お客様のお座席にてお楽しみください。&lt;br&gt;※アフタートークは終演後、準備が整い次第開始いたします。&lt;br&gt;※登壇者は変更となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br&gt;※所要時間：約20分予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜DAZZLE結成30周年記念スペシャルトークショー＞&lt;br /&gt;
会場：あうるすぽっと&lt;br /&gt;
日時：2026年7月11日（土）19:00開始（18:45開場）&lt;br /&gt;
登壇者：DAZZLEメンバー&lt;br&gt;（長谷川達也、宮川一彦、金田健宏、荒井信治、飯塚浩一郎、南雲篤史、高田秀文、三宅一輝）&lt;br /&gt;
ゲスト：先崎康弘&lt;br /&gt;
チケット料金：2,500円（税込・全席指定）※ステッカー付き&lt;br /&gt;
チケット発売日：2026年6月14日（日）10:00～　先着・座席選択あり&lt;br /&gt;
受付：キョードー東京&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30talk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30talk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※スペシャルトークショーへのご参加には、トークショー専用のチケットをご購入いただく必要がございます。&lt;br&gt;※登壇者は変更となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br&gt;※所要時間：約1時間弱予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演チケットは、キョードー東京、ぴあ、e+、ローソンにて販売中です。&lt;br /&gt;
詳細はホームページよりご確認ください。 &lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DAZZLE
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンスカンパニーDAZZLE&lt;br /&gt;
1996 年に結成、「すべてのカテゴリーに属し、属さない眩さ」をスローガンに掲げ、独創性に富んだ作品を生み出し続けるダンスカンパニー。ストリートダンスとコンテポラリーダンスを融合した世界で唯一のスタイルを追求し、映 画・コミック・ゲームなどのジャパニーズカルチャーの要素を積極的に取り込んだ物語性の強い作品を創り上げている。一部のダンス好きのみならず、より多くの人々にダンスを届け、楽しんでいただけるよう、先鋭的な手法を駆使してその可能性を広げ、「開かれたダンス」の実現を常に目指している。ダンスエンターテインメントの日本一を決める「Legend Tokyo(2011)」にて優勝した他、代表作『花ト囮』は演劇祭「グリーンフェスタ」にてグランプリ・若手演出家コンクール優秀賞を受賞するなど、ダンスのみならず演劇界からも高い評価を獲得。海外公演も積極的に行い、「SAMJOKOアジア演劇祭(2010 韓国)」や世界三大演劇祭の一つである「シビウ国際演劇祭(2011 ルーマニア)」、中東最大の演劇祭である「ファジル国際演劇祭(2012 イラン)」で上演。スタンディングオベーションを巻き起こし、「ファジル国際演劇祭」では審査員特別賞・舞台美術賞の二冠を受賞。2015年には、歌舞伎俳優で人間国宝の坂東玉三郎氏演出舞台に主演。2025年には国籍や言語、障害の有無など、多様な背景を持つ国内外11の地域から集結した100名を超えるダンサーが出演する舞台「Breakthrough Journey」(2021 大阪, 2022 東京)を大阪・関西万博にて再演した。&lt;br /&gt;
2017年以降は主に、ロンドン・ニューヨークなどで人気を博しているイマーシブシアター(体験型公演)の制作に取り組み、日本での先駆的な存在として多数の作品を発表。廃病院を舞台とした「Touch the Dark」(2017)、マルチエンディングを導入した「SHELTER」(2019)の他、ワンピースタワーとのコラボレーション作品「時の箱が開く時」 (2018)、京都南座で開催した松竹主催「サクラヒメ」(2020)など大型の作品や、オンラインからスタートし「旅するイマーシブシアター」となった「百物語」シリーズなどを制作。そして 2021年6月に日本初の常設型イマーシブシアター「Venus of TOKYO」を開業(お台場ヴィーナスフォートの閉館に伴い 2022年3月27日に閉業)。厳しい世情のなか1日も休業することなく、10か月間（全877公演）毎日上演し、あらゆる業界から注目を集めた。&lt;br /&gt;
その後も2023年4月〜、文学をテーマにした常設型イマーシブシアター「Lost in the pages」(上野・2024年6月閉業)、2023年9月〜イマーシブシアター「Unseen you」(白金・2025年5月閉業)、2024年10月〜東京駅近傍にイマーシブエクスペリエンス「Anemoia Tokyo」をオープン(2026年3月15日閉業)するなど精力的に作品を制作。そしてまもなく2026年3月20日からは、アーティスト蜷川実花と大阪・関西万博テーマ事業プロデューサーもつとめた宮田裕章をはじめ、各分野のスペシャリストが集うクリエイティブチームEiMと共に、全国天満宮総本社・北野天満宮を舞台にイマーシブシアター「花宵の大茶会」が開幕する(2026年5月24日まで)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
DAZZLE結成30周年記念公演「花ト囮 - 露 -」HANA to OTORI - arawa –&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年7月2日(木）〜12日（日）全14回公演&lt;br /&gt;
会場：あうるすぽっと（豊島区立舞台芸術交流センター）&lt;br /&gt;
（東京メトロ 有楽町線 「東池袋駅」6・7出口より直結、JR「池袋駅」(東口)より徒歩10分、都電荒川線 「東池袋四丁目」より徒歩2分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■作・演出：長谷川達也（DAZZLE）&lt;br /&gt;
■クリエイティブディレクター：飯塚浩一郎（DAZZLE）&lt;br /&gt;
■振付・出演：DAZZLE ― 長谷川達也、宮川一彦、金田建宏、荒井信治、飯塚浩一郎、南雲篤史、高田秀文、三宅一輝&lt;br /&gt;
■出演：永森祐人、橋本有一郎、福島由羅、本橋侑季、山本幸輝、中込萌&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
一般席：11,000円&lt;br /&gt;
学生席：5,500円　＊公演日当日ご入場時に学生証の提示が必要です。&lt;br /&gt;
DAZZLE席：14,500円　前方2列目まで、ランダムポストカード付き&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キョードー東京　&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットぴあ（Pコード５４０－８１４）　&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/dazzle30/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;　&lt;br /&gt;
e+　&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/dazzle30/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット（Ｌコード：31524）　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/dazzle30/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
※車いすをご利用の方は一般席、学生席エリアに設けられます。一般席、または学生席をご購入の上、キョードー東京チケットセンター(0570-550-799 平日11:00-1800　土日祝10:00-18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
※営利目的のチケット転売は禁止とさせていただきます。&lt;br /&gt;
※出演者変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※開演時間を過ぎてご到着された際は演出の都合上、指定の時間まで入場をお待ちいただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
主催：キョードー東京、キョードーファクトリー&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606110727/_prw_PI2im_jw202iD3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ヒックとドラゴン2」作曲家ジョン・パウエルの 直筆サイン入りスコアが当たる！ SNSキャンペーンを開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110722</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ドリームワークスの傑作アニメ『ヒックとドラゴン』シリーズ２作目となる『ヒックとドラゴン2』のシネマオーケストラコンサート（通称：シネオケ®）が今年８月８日（土）東京国際フォーラムホールAにて日本初開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ドリームワークスの傑作アニメ『ヒックとドラゴン』シリーズ２作目となる『ヒックとドラゴン2』のシネマオーケストラコンサート（通称：シネオケ®）が今年８月８日（土）東京国際フォーラムホールAにて日本初開催。ゴールデングローブ賞〈最優秀アニメーション映画賞〉を受賞するなど世界中で高い評価を受けながらも、日本では一般劇場公開されなかった『ヒックとドラゴン2』の映画全編を、舞台上の巨大スクリーンで上映し、作曲家ジョン・パウエルによるスリリングで感情豊かな音楽を、フルオーケストラが映像に完全同期して全編生演奏。映像と音楽が一体となる、圧倒的なシネマオーケストラの世界へと誘います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
© 2014 DreamWorks Animation LLC. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本での初開催を記念し、作曲家ジョン・パウエルから直筆サイン入りのスコアが贈られました。キョードー東京公式SNSアカウント(X/Instagram)で開催されるキャンペーンにご参加いただいた皆様の中から抽選で５名さまにプレゼントいたします。また、応募者の中から50名さまに「ヒックとドラゴン」アニアコレクションが当たるWチャンスも！たくさんのご応募お待ちしております！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●プレゼント商品&lt;br /&gt;
＜特賞＞ ジョン・パウエル直筆サイン入りスコア　５名さま&lt;br /&gt;
＜Wチャンス＞ 「ヒックとドラゴン」アニアコレクション（1個） ５０名さま&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜応募方法＞&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
X よりご応募の場合&lt;br /&gt;
1)キョードー東京公式Xアカウント（@KyodoTokyo）をフォロー&lt;br /&gt;
2)キャンペーン投稿をいいね&lt;br /&gt;
3）対象投稿に、あなたが選んだ番号（①～④）を引用ポスト&lt;br /&gt;
『ヒックとドラゴン』の魅力といえば？&lt;br /&gt;
①ドラゴン&lt;br /&gt;
② 冒険&lt;br&gt;③ 絆&lt;br&gt;④ 音楽&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Instagram よりご応募の場合&lt;br /&gt;
1)キョードー東京公式Instagramアカウント（@kyodotokyoofficial）をフォロー&lt;br /&gt;
2)対象投稿をいいね&lt;br /&gt;
3)対象投稿に、あなたが選んだ番号（①～④）をコメント&lt;br /&gt;
『ヒックとドラゴン』の魅力といえば？&lt;br /&gt;
①ドラゴン&lt;br /&gt;
② 冒険&lt;br&gt;③ 絆&lt;br&gt;④ 音楽&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜応募期間＞&amp;nbsp;&lt;br&gt;◆応募期間：2026年6月30日（火）23:59まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;＜応募に関する注意事項＞&amp;nbsp;&lt;br&gt;下記の注意事項をよくお読みくださいますようお願い申し上げます。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・本キャンペーンの内容は、予告なく変更・中止することがありますのでご了承ください。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・当選者にはキョードー東京X公式アカウント（＠KyodoTokyo）またはInstagramアカウント（＠kyodotokyoofficial）より、ダイレクトメッセージでご連絡をさせて頂きます。ご連絡時にアカウント停止（退会）されている方は対象外となります。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・アカウントを非公開にしている場合、応募対象外になりますのでご注意下さい。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・ダイレクトメールを受信拒否設定している場合、当選連絡をすることができないため、応募対象外となります。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・キョードー東京公式アカウントのフォローが解除されている場合、当選無効とさせていただきます。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・通知させていただいた期間内に返信がない場合は、当選権利を放棄したものとさせていただきます。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・本キャンペーンでご記入いただいた個人情報は、商品発送など本キャンペーンに関わる目的にのみ使用し、他の目的には使用いたしません。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・ご当選権利の第三者への譲渡や転売は固くお断りいたします。&lt;br /&gt;
・賞品の発送は日本国内のみと限らせていただきます。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・ご応募の結果に関するお問い合わせには対応できませんので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式HP】 &lt;a href=&quot;https://cineoke.info/on/dragon2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cineoke.info/on/dragon2/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
© 2014 DreamWorks Animation LLC. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作曲：ジョン・パウエル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イギリス出身のハリウッドで活躍する映画音楽作曲家の一人。&lt;br&gt;代表作であるマット・デイモン主演『ボーン・アイデンティティー』シリーズ、『X-MEN：ファイナルディスジョン』『Mr.&amp;amp; Mrs.スミス』『P.S.アイラヴユー」『ユナイテッド93』や、『カンフー・パンダ』『アイス・エイジ」『ハッピー・フィート』シリーズなどのアニメ映画など幅広いジャンルの映画作品群の音楽を担当する。&lt;br&gt;『ヒックとドラゴン』で自身初のアカデミー賞作曲賞ノミネート。2018年の『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』はジョン・ウィリアムズと共同で制作した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
指揮：佐々木新平&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
©︎ Herbie Yamaguchi&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
秋田県出身。幼少より音楽に目覚め、東京学芸大学および桐朋学園大学にて指揮を専攻後オーケストラ指揮者としてデビュー。その後ドイツミュンヘンへ留学しヨーロッパ各地にてさらなる研鑽を積んだ。数々のコンクールにおいても優秀な成績を収め、 2015 年フランスのブザンソン国際指揮者コンクールでは本選最終の 8 人に選出。現在各地のオーケストラとの演奏活動のほか、吹奏楽、合唱、オペラ、バレエ等あらゆるシーンで才能を発揮。加えて、地域への音楽普及や青少年のための教育活動にも勤しみ、また役者として映画へ出演するなど多方面に活動の幅を広げている。人気・実力ともに兼ね備えた世代を代表する指揮者の一人として、今、最も注目を浴びている。 &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://shimpeisasaki.b-sheet.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shimpeisasaki.b-sheet.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管弦楽：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
©︎ 上野隆文&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1911 年創立。日本で最も長い歴史をもち、メンバー約 160 名、シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督チョン・ミョンフン、首席指揮者アンドレア・バッティストーニ、特別客演指揮者ミハイル・プレトニョフ。定期演奏会や「午後のコンサート」、オペラ・バレエ演奏、 NHK 他における放送演奏の他、各地での訪問コンサートや海外公演も積極的に行い、国内外から高い評価と注目を集めている。国民的番組『 NHK 紅白歌合戦』『クラシック TV 』のほか 2020 ～ 21 年には『情熱大陸』『 BS1 スペシャル』などのドキュメンタリー番組にも登場。 1989 年より Bunkamura オーチャードホールとフランチャイズ契約を締結。文京区、千葉市、軽井沢町、長岡市と事業提携を、刈谷市と連携協定を結び、各地域との教育的・創造的な文化交流を行っている。 &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.tpo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tpo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ヒックとドラゴン２」in コンサート　＜アニメ版２作目＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年8月8日 (土）12:00開演 (11:00開場）　&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム・ホールA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
指揮：佐々木新平&lt;br /&gt;
管弦楽：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
S席：大人 ￥9,900／小・中人 ￥6,900&lt;br /&gt;
A席：大人 ￥7,900／小・中人 ￥4,900&lt;br /&gt;
※小・中人は4歳～17歳まで。入場時に年齢の分かる証明書のご提示をお願いする場合がございます&lt;br /&gt;
※4歳未満のお子様はご入場できません。英語上映、日本語字幕公演です。&lt;br /&gt;
※車いすをご利用のお客様は S席をご購入の上、キョードー東京チケットセンター(0570-550-799 平日11:00-18:00　土日祝10:00-18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット好評販売中！】&lt;br /&gt;
キョードー東京　WEB：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dragon2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dragon2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電話：0570-550-799（平日11:00〜18:00/ 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
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【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
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主催：キョードー東京&lt;br /&gt;
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©︎2014 DreamWorks Animation LLC. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606110722/_prw_PI4im_B5Twqy38.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界が熱狂する2026年の暑い夏！競輪の新CM公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110730</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 17:29:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JKA</dc:creator>
        <description>公益財団法人JKA（本部：東京都港区）は、2026年6月11日(木)より、「KEEP NIPPON RISING」をテーマに、世界スポーツである競輪の魅力を伝える新TVCMを公開します！ FIFAワー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://www.keirin-autorace.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;公益財団法人&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.keirin-autorace.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;JKA&lt;/a&gt;（本部：東京都港区）は、2026年6月11日(木)より、「KEEP NIPPON RISING」をテーマに、世界スポーツである競輪の魅力を伝える新TVCMを公開します！&lt;br /&gt;
FIFAワールドカップ2026中継および関連番組を中心に放送し、全国でご視聴いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■Youtubeでのご視聴はこちらから！&lt;br /&gt;
「KEEP NIPPON RISING」篇60秒　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/WVljzu37bWU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/WVljzu37bWU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「KEEP NIPPON RISING」篇30秒　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/9rGGPEDKA40&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/9rGGPEDKA40&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ストーリー：&lt;br /&gt;
「世の中の常識を超えていけ」という力強いナレーションとともに幕を開けるこのCMは、競輪選手たちの疾走感のあるダイナミックな“走り”を感じるレースや日々トレーニングに励む姿を軸に、アスリート、アーティスト、ダンサーなど、型にはまらない生き方・表現に挑む多彩な「挑戦者たち」の姿を重ね合わせながら展開します。立ちはだかる壁、心の葛藤、肉体の限界、不滅の記録への挑戦、過去を超える意志、ありふれた筋書きを塗り替える覚悟――あらゆる困難を「超えていけ」と訴えるナレーションが積み重なり、「ここで終わりか？」という問いかけへと続きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして「ここだ、ここからだ」という言葉が力強く響き、自転車を懸命に漕ぐ姿や強い意志を持って前に進む姿とともに、必ずしも前向きなだけではない葛藤や挫折をも包み込みながら、枠や型にはまらない生き方・考え方をする人々を象徴的に描き、すべての生活者へエールを届けます。&lt;br /&gt;
クライマックスでは「ここから上がっていくんだよ」と「KEEP NIPPON RISING」のメッセージが画面に映し出されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■そのほかのCMはこちらから！&lt;br /&gt;
なんと、「GRe4N BOYZ」書き下ろしの新曲を使用したCMも…！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「This is GIRLS KEIRIN」篇30秒　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=nOi3niP8owA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=nOi3niP8owA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「家族と共に」篇 30秒　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=oDwH8duoDGA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=oDwH8duoDGA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「友人と共に」篇 30秒　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=k3pJWNDLgB8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=k3pJWNDLgB8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公益財団法人JKAとは？&lt;br /&gt;
「競輪・オートレースの補助事業（社会的課題解決のための支援事業）」「競輪・オートレースの振興業務」「競輪の競技実施業務」をおこなっております。&lt;br /&gt;
競輪とオートレースは、それぞれ自転車競技法と小型自動車競走法の規定により、地方自治体が開催する公営競技です。その収益は、競技を開催する地方自治体の財政の健全化に役立てられるだけではなく、自転車・小型自動車その他の機械の改良及び輸出の振興、機械工業の合理化並びに体育事業その他の公益の増進を目的とする事業の振興に寄与する形で社会に還元されております。&lt;br /&gt;
　JKAは、「お客様のための競輪・オートレース」「地域・社会を支えるための競輪・オートレース」を理念に掲げ、競輪・オートレースの振興と公正安全な運営の確保、社会還元事業（補助事業）を通した様々な社会的課題の解決に努めて参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 公益財団法人JKA　ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.keirin-autorace.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.keirin-autorace.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ ガールズケイリン（女子競輪選手）の情報サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://keirin-marche.jp/girlskeirin/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://keirin-marche.jp/girlskeirin/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105628/202606110730/_prw_PI3im_2zVEElh0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ブルーマングループ 2026 新宿公演」チケットが新宿区ふるさと納税返礼品に採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090577</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 12:20:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>世界5,000万人を魅了した“青い衝撃”がふるさと納税返礼品に 「ブルーマングループ 2026 新宿公演」チケットが新宿区ふるさと納税返礼品に採用 ブルーマングループジャパンツアー制作委員会は、202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  世界5,000万人を魅了した“青い衝撃”がふるさと納税返礼品に &amp;nbsp;「ブルーマングループ 2026 新宿公演」チケットが新宿区ふるさと納税返礼品に採用&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルーマングループジャパンツアー制作委員会は、2026年8月に新宿・シアターミラノ座で開催する「ブルーマングループ 2026 新宿公演」のチケットが、新宿区のふるさと納税返礼品として採用されたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
返礼品の受付期間は、2026年6月10日（水）から7月10日（金）までの期間限定となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新宿の夏を代表するエンターテインメントを返礼品に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界35カ国以上で上演され、累計5,000万人以上を動員してきた「ブルーマングループ」。&lt;br /&gt;
ロック、アート、コメディを融合したノンバーバル（言葉を使わない）ライブパフォーマンスは、国籍や世代を問わず楽しめるエンターテインメントとして世界中で愛されています。&lt;br /&gt;
2026年夏、35周年を迎えるブルーマングループは、新宿・シアターミラノ座にて43公演を開催予定です。&lt;br /&gt;
このたび、新宿区の魅力発信と来街促進を目的として、本公演のチケットが新宿区ふるさと納税返礼品に採用されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルーマングループの「体験」を通じて新宿の魅力を発信&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年のふるさと納税では、食品や特産品に加え、地域を訪れて楽しむ「体験型返礼品」の人気が高まっています。ブルーマングループは、新宿の新たなランドマークであるシアターミラノ座を舞台に上演されており、国内外から多くの来場者を集めています。&lt;br /&gt;
今回の返礼品採用により、寄附者の皆さまに新宿ならではのエンターテインメント体験をお届けするとともに、新宿エリアのさらなる賑わい創出と地域活性化への貢献を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
返礼品概要&lt;br /&gt;
ブルーマングループ 2026 新宿公演&lt;br /&gt;
会場：シアターミラノ座&lt;br /&gt;
公演期間：2026年8月2日（日）～8月30日（日）&lt;br /&gt;
対象席種：S席&lt;br /&gt;
受付期間：2026年6月10日（水）～7月10日（金）&lt;br /&gt;
寄附受付：新宿区ふるさと納税ポータルサイト各社&lt;br /&gt;
数量限定&lt;br /&gt;
※予定数に達し次第終了となります。&lt;br&gt;※詳細は各ふるさと納税サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルーマングループについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Blue Man Group は、1987年にニューヨークで誕生したライブエンターテインメント。&lt;br /&gt;
青い３人の「ブルーマン」が繰り広げる、音楽・アート・コメディを融合したパフォーマンスは、言葉を使わない独自のスタイルで世界中の観客を魅了してきました。&lt;br /&gt;
日本では2007年からロングラン公演を実施し、2026年夏、新宿での公演は35周年アニバーサリーイヤーを迎えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新井勝久（BMG ASIA統括プロデューサー／トリックスターエンターテインメント代表取締役）コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、新宿が世界に誇るエンターテインメントの街としてさらに発展していくことを願い、2024年からシアターミラノ座で公演を続けてまいりました。&lt;br /&gt;
新宿には国内外から多くの人々が集まり、多様な文化や価値観が交差する魅力があります。&lt;br /&gt;
ブルーマングループがその魅力をさらに高める一助となり、新宿を訪れるきっかけや、忘れられない夏の思い出づくりにつながれば幸いです。&lt;br /&gt;
また、私たちは毎年夏にこの街へ戻ってくることで、新宿の賑わいづくりや文化発信に少しでも貢献したいと考えています。&lt;br /&gt;
ブルーマングループが「新宿の夏の風物詩」として多くの皆さまに親しまれ、この街を訪れる理由のひとつとなれるよう、今後も継続して挑戦を続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606090577/_prw_PI1im_zJ1h1SxZ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大河ドラマ「豊臣兄弟！」明智光秀役　要潤さんが登壇！プレミアム豊臣トークin 東京・日本橋</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606050456</link>
        <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>＜滋賀県・ここ滋賀 主催イベント＞ ～天下人の夢から450年～ プレミアム豊臣トーク in 東京・日本橋 大河ドラマ「豊臣兄弟！」明智光秀役 要潤さんが登壇！ 開催日：2026年７月2６日（日）／会場...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月8日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;滋賀県ここ滋賀&lt;br /&gt;

 ＜滋賀県・ここ滋賀 主催イベント＞&lt;br /&gt;
 ～天下人の夢から450年～ &lt;br /&gt;
プレミアム豊臣トーク　in 東京・日本橋 &lt;br /&gt;
 大河ドラマ「豊臣兄弟！」明智光秀役　要潤さんが登壇！&lt;br /&gt;
 開催日：2026年７月2６日（日）／会場：日本橋三井ホール（東京・日本橋） &lt;br /&gt;
 さらに、「ここ滋賀」（東京・日本橋）では『びわ湖・戦国マルシェ』を同時開催&lt;br /&gt;
 イベントの参加者募集を6月8日（月）12：00から開始！ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」（東京・日本橋）は、2026年7月26日（日）に東京・日本橋で2026年の大河ドラマ「豊臣兄弟！」（ＮＨＫ)に出演中のキャストによるプレミアムなトークイベント「～天下人の夢から450年～ プレミアム豊臣トーク in 東京・日本橋」を開催します。&lt;br /&gt;
　本イベントは、滋賀県の魅力発信・観光誘客や、北部地域の振興を目的として開催するもので、当日のゲストには大河ドラマ「豊臣兄弟！」（ＮＨＫ)で明智光秀を演じる要潤さんをお迎えし、天下統一を夢見た織田信長が安土城を築いてから450年という節目の年に、滋賀と豊臣のゆかり、そして戦国の武将たちの深い絆に迫ります。&lt;br /&gt;
　つきましては、本イベントの参加者を6月8日（月）12：00から7月5日（日）23：59まで募集します。入場は無料で、定員は700名、応募者多数の場合は抽選となります。&lt;br /&gt;
　また、東京・日本橋のイベント会場からすぐの「ここ滋賀」横のイベントスペースでは、『びわ湖・戦国マルシェ』と題し、豊臣ゆかりの滋賀県の市町のＰＲブースや産品の販売ブースを出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントの概要
タイトル：～天下人の夢から450年～ プレミアム豊臣トーク　in 東京・日本橋&lt;br /&gt;
開催日時：2026年7月26日（日）15:00開演&lt;br /&gt;
会場：日本橋三井ホール　（〒103-0022　東京都中央区日本橋室町2丁目2-1）&lt;br /&gt;
ゲスト：要潤さん 大河ドラマ「豊臣兄弟！」明智光秀役&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2001年「仮面ライダーアギト」でデビュー。主な出演作に、映画「劇場版タイムスクープハンター安土城 最後の1日」「キングダム」「TOKYO MER～走る緊急救命室～」「新幹線大爆破」「アギト-超能力戦争-」、ドラマ「拾われた男」「フィクサー」「ちはやふる-めぐり-」「終幕のロンド-もう二度と、会えないあなたに-」など。NHKでは、連続テレビ小説「まんてん」「まんぷく」「らんまん」、大河ドラマ「龍馬伝」「花燃ゆ」「青天を衝け」、「タイムスクープハンター」シリーズなどに出演。2026年大河ドラマ「豊臣兄弟！」では明智光秀を演じる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントの趣旨
　2026年の大河ドラマ「豊臣兄弟！」(ＮＨＫ)では、滋賀・近江ゆかりの地や武将なども数多く登場しています。豊臣ゆかりの地はもちろん、織田信長が築いた夢の城・安土城もこの近江にあり、今年は築城から450年を迎える記念すべき節目です。&lt;br /&gt;
　滋賀県は、この大河ドラマ「豊臣兄弟！」の放送をきっかけとして、日本の歴史を動かした近江の豊かな文化、壮大な自然、そして知られざる魅力を、ドラマキャストを迎えるプレミアムなトークイベントを通じて、東京から全国へと発信します。天下人の夢が息づく地・滋賀の真髄を、ぜひこのイベントで体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者募集について
【応募期間】2026年6月8日（月）12：00から7月5日（日）23：59まで&lt;br /&gt;
【定員・料金】700名・無料&lt;br /&gt;
【応募方法】インターネットによる事前申込&lt;br /&gt;
【申込フォームＵＲＬ】しがネット受付&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ttzk.graffer.jp/pref-shiga/smart-apply/apply-procedure-alias/toyotomi-talk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://ttzk.graffer.jp/pref-shiga/smart-apply/apply-procedure-alias/toyotomi-talk&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;しがネット受付 2次元コード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ここ滋賀」で『びわ湖・戦国マルシェ』同時開催
&lt;br /&gt;
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」横のイベントスペース（公開空地）では、豊臣ゆかりの地である滋賀県内の様々な地域の魅力発信のため、市町のＰＲブースや産品の販売ブースなどが出展するびわ湖・戦国マルシェを7月26日（日）に同時開催します！トークショーイベントと併せて、近江の戦国ゆかりの地を存分に体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報：滋賀県内の主な関連スポットや催事
■滋賀県立安土城考古博物館（近江八幡市）&lt;br /&gt;
織田信長が築いた安土城の歴史と文化を専門とする博物館です。安土城跡の広大な範囲を調査・研究し、出土品や詳細な復元模型、最新の調査成果に基づいた映像資料などを展示しています。本年は安土城築城450周年の節目にあたり、戦国時代の近江における文化や人々の生活、そして信長の天下統一に向けたビジョンを深く探求できる施設として、歴史愛好家から一般の方まで広く親しまれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://azuchi-museum.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://azuchi-museum.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/azuchihaku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/azuchihaku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Youtube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCcEjba98uG94zcQKgUP3uwQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCcEjba98uG94zcQKgUP3uwQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■北近江豊臣博覧会（2026年2月1日（日）～12月20日（日））（長浜市）&lt;br /&gt;
滋賀県内では、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の放送にあわせて、豊臣秀吉、秀長兄弟ゆかりの地である長浜で北近江豊臣博覧会を開催しています。「豊臣兄弟！北近江長浜大河ドラマ館」は、ドラマの衣装・小道具の展示、特集パネルや長浜でしか見られないオリジナル映像等を通して、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の魅力をより深く知ることのできる展覧会を期間限定で実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.nagahama-sengoku.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nagahama-sengoku.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kitaohmi_toyotomi_exhibition/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/kitaohmi_toyotomi_exhibition/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/sengoku_naga&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/sengoku_naga&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
&lt;br /&gt;
「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202606050456/_prw_PI11im_ftuU09JQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>＜明日6/6(土)チケット一般発売スタート！＞ 山本耕史のインタビュー映像公開＆全キャスト発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606040380</link>
        <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>＜明日6/6(土)チケット一般発売スタート！＞ 山本耕史のインタビュー映像公開＆全キャスト発表！ 山本耕史、ゆりやんレトリィバァ、そしてブロードウェイで活躍する キャストたちが、常識を「脱ぎ捨てる」！...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜明日6/6(土)チケット一般発売スタート！＞ 山本耕史のインタビュー映像公開＆全キャスト発表！ &lt;br&gt; 山本耕史、ゆりやんレトリィバァ、そしてブロードウェイで活躍する キャストたちが、常識を「脱ぎ捨てる」！？ 日米合作による全編英語上演の「フル・モンティ」今年８月開幕！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1997年の映画をもとに誕生し、トニー賞作品賞含む９部門にノミネートされた傑作コメディ・ミュージカル『フル・モンティ』。世界中を笑いと涙で包んできたブロードウェイミュージカルが、2026年夏、日米合同制作として新たに生まれ変わります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
明日6月6日(土)からのチケット一般発売を前に、主演ジェリー役を務める山本耕史のインタビュー映像が到着！2024年の日米合作ミュージカル『RENT』で燃え尽きた山本耕史が、なぜ『フル・モンティ』のオファーを受けたのか、エピソードを語ります。そしてアンサンブル、子役(ネイサン役)を含めた全キャストが発表。詳細は公式HPでご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生演奏、全編英語上演、日本語字幕あり　公式HP：&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山本耕史インタビュー映像：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/i1O-HWCG8kI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/i1O-HWCG8kI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ミュージカル『フル・モンティ』とは-&lt;br /&gt;
1997年のイギリスの同名映画『フル・モンティ』をもとに、舞台をニューヨーク州の田舎町バッファローにうつし舞台化されたブロードウェイミュージカル。2000年10月にブロードウェイ初演を迎え、翌2001年のトニー賞には作品賞を含む９部門にノミネート。トニー賞のほか、ドラマ・デスク賞（1部門受賞、10部門ノミネート）、アウター・クリティックス・サークル賞（1部門受賞、6部門ノミネート）、ドラマ・リーグ賞にもノミネートされ、好評を博した。日本では2002年に東京、大阪、福岡で来日公演を開催。2014年には日本語上演版（演出：福田雄一、主演：山田孝之）が行われた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして2026年夏、初の日米合同のキャストで上演される『フル・モンティ』が誕生する。主演ジェリー役には、日米合作『RENT』（2024年）にも出演し、国際的な評価を確立してきた山本耕史。そして現在はロサンゼルスを拠点に、芸人・俳優・映画監督としてグローバルに活躍するゆりやんレトリィバァが、本作でミュージカル初挑戦を果たします。さらに、ブロードウェイで活躍する実力派キャストが集結し、国境を越えるエネルギーを解き放ちます。全編英語上演で描かれる、男たちの友情と再生の物語。笑って、さらけ出して、思い切って踏み出す。『フル・モンティ』をぜひ劇場でご体感ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山本耕史（ジェリー役）コメント：&lt;br /&gt;
アメリカキャストとの共演、そして全編英語上演という大きな挑戦に不安もありつつ、2年前の日米合作「RENT」での経験を経て、今回はよりリラックスした気持ちで臨んでいます。不安よりも挑戦できる楽しみの方が大きく、いい意味で“Nothing to Lose”（失うものは何もない）という感覚で臨めているのも今だからこそ。本作「フル・モンティ」が描く、どん底から一歩踏み出し自分をさらけ出す勇気と前向きなエネルギーを体現しながら、観る方の心にまっすぐ届く舞台をお届けしたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゆりやんレトリィバァ（ジョージー役）コメント：&lt;br /&gt;
ずっと憧れていたミュージカルの舞台に立たせていただけてとても嬉しいです！&lt;br&gt;本当にありがとうございます。初めてのミュージカルで、しかも全編英語です！&lt;br&gt;わたしは出身がNYC(奈良県 吉野町)なので、第一言語は日本語です。みなさまに楽しんで頂けるようにGeorgieを演じられるよう頑張ります！！ぜひ、お楽しみにしていてください！どうぞよろしくお願いいたします！&lt;br&gt;See you soon!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Trey Ellet（演出）コメント：&lt;br /&gt;
2000年、ブロードウェイで初演された『フル・モンティ』は、非常に魅力的で完成度の高い作品でありながら、『プロデューサーズ』とのトニー賞レースに惜しくも敗れました。その後、全米ツアーが始動しましたが、2001年9月のアメリカ同時多発テロ事件の影響もあり、決して平坦ではない道のりを歩んできました。 私自身は俳優としてこのツアーでイーサン役を演じましたが、再びこの素晴らしい作品が日の目を見ることを、心から嬉しく思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;一歩を踏み出す勇気――それは時代を超えて色褪せることのないテーマです。本作はそのメッセージを、たくさんの笑いとともに軽やかに届けてくれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2024年に『RENT』で共に作品づくりに取り組んだ山本耕史さん、そして笑いで世界に挑戦し続けるゆりやんレトリィバァさん、さらにブロードウェイのキャストとともに、最高の笑いと感動をお届けします。 25年以上前の作品でありながら、登場人物たちに自分を重ね、笑い、そして涙できる普遍的な力を持った作品です。 どうぞお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ストーリー&lt;br /&gt;
ニューヨーク州の郊外にある街・バッファロー。今は閉鎖された製鉄所で働いていたジェリーは失業中で、職安に通う日々をすごしている。一人息子ネイサンの教育費も払えず、離婚した元妻パムに親権を奪われそうになっていた。職安には親友のデイブや元上司のハロルドなど、かつての仲間たちも同じように仕事を探しに通っている。そんなある日、ジェリーとデイブは女性たちが男性ストリップショーに熱狂している光景を目にする。その中にはデイブの妻ジョージーの姿もあった。男性ストリッパーの肉体美などについて興奮気味に話している様子に衝撃を受けたジェリーは「自分たちもストリップで一儲けできるのでは」と思い立つ。&lt;br /&gt;
メンバーに集まったのは体型にコンプレックスを抱えるデイブ、内気なマルコム、社交ダンス経験のある元上司ハロルド、年配のホース、そして自信満々のイーサンなど事情も性格もバラバラな男たち。慣れないダンスに悪戦苦闘しながらも、彼らは少しずつ心を通わせていく。やがて彼らは、”全てをさらけ出す” という大胆なアイデアに挑もうとするが、さまざまな壁が立ちはだかるーー。はたして、６人の男たちは自分自身の殻を破り、人生を変える一歩を踏み出すことができるのか？！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●映画『フル・モンティ』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公開：1997　イギリス映画&lt;br /&gt;
配給：20世紀フォックス&lt;br /&gt;
監督：ピーター・カッタネオ&lt;br /&gt;
脚本：サイモン・ビューフォイ&lt;br /&gt;
出演：ロバート・カーライル/トム・ウィルキンソン/マーク・アディ/スティーブ・ヒューイソン/ポール・バーバー/ヒューゴ・スピアー/エミリー・ウーフ/ウィリアム・スネイプ&lt;br /&gt;
© 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
ディズニープラスのスターで配信中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要&lt;br /&gt;
日米合作ブロードウェイミュージカル「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2026年8月19日(水）〜９月７日（月）全２４回公演&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム ホールC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
2026年9月1０日(木）〜９月１４日（月）全７回公演&lt;br /&gt;
会場：新歌舞伎座&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本：テレンス・マクナリー　&lt;br /&gt;
作詞・作曲：デイヴィッド・ヤズベック&lt;br /&gt;
原作：映画「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
演出：トレイ・エレット&lt;br /&gt;
振付：ポール・マギル&lt;br /&gt;
音楽スーパーバイザー：キャサリン・A・ウォーカー&lt;br /&gt;
オーケストレーション：ハロルド・ウィーラー&lt;br&gt;ボーカルおよび付随音楽編曲：テッド・スペリング&lt;br&gt;ダンス音楽編曲：ゼイン・マーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：山本耕史、Adam Chanler-Berat、Greg Hildreth、ゆりやんレトリィバァ、John Hemphillほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
東京公演＜＜　S席17,500円、A席11,500円、B席6,000円　&lt;br /&gt;
大阪公演＜＜　&lt;br /&gt;
・特別席：昼公演18,000円、夜公演17,000円&lt;br /&gt;
・S席：昼公演16,500円、夜公演15,500円&lt;br /&gt;
・A席：昼公演11,500円、夜公演10,500円&lt;br /&gt;
・サイドシート：昼公演9,000円、夜公演8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般発売日：６月６日(土)10:00AM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット詳細・公式HP：&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※東京公演のB席は、一般発売日から販売致します。&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
※車いす席に関しましてはS席をご購入頂き、各お問い合わせ先へお電話ください。&lt;br /&gt;
※営利目的のチケット転売は禁止とさせていただきます。&lt;br /&gt;
※出演者変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※開演に遅れますと劇場内にご入場いただけない時間帯がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞キョードーインフォメーション（祝日を除く月～金曜 12:00-17:00） 0570-200-888&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催（東京）：キョードー東京&lt;br /&gt;
主催（大阪）：関西テレビ放送／キョードー大阪&lt;br /&gt;
後援：J-WAVE（東京公演のみ）FM802／FM COCOLO（大阪公演のみ） アメリカ大使館&lt;br /&gt;
企画制作・招聘：キョードー東京&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606040380/_prw_PI2im_w2rLh7Ak.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ザ・プレミアム・モルツ」 新TV-CM『プレモル子ちゃん・天体観測』篇6月8日（月）から全国で順次オンエア</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606020170</link>
        <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サントリー</dc:creator>
        <description>「ザ・プレミアム・モルツ」 新TV-CM 広瀬すずさん、伊藤沙莉さん、 オダギリジョーさん、津田健次郎さん出演 「プレモル子ちゃん」シリーズ最新作で プレミアムなヒデじいがまさかの涙…その理由は！？ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月3日&lt;br /&gt;


サントリー株式会社&lt;br /&gt;

 「ザ・プレミアム・モルツ」 新TV-CM 広瀬すずさん、伊藤沙莉さん、 オダギリジョーさん、津田健次郎さん出演 「プレモル子ちゃん」シリーズ最新作で プレミアムなヒデじいがまさかの涙…その理由は！？  ザ・プレミアム・モルツ『プレモル子ちゃん・天体観測』篇 6月8日（月）から全国で順次オンエア開始 インタビューでは広瀬さん＆伊藤さんが「叶えたい願い事」を発表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サントリー（株）は、「ザ・プレミアム・モルツ」の新TV-CMとして、国民的漫画・アニメである「ちびまる子ちゃん」が大人になった世界を実写で描いた「プレモル子ちゃん」シリーズの『プレモル子ちゃん・天体観測』篇 （15秒・30秒）を、6月8日（月）から全国で順次オンエア開始します。「ちびまる子ちゃんがプレミアムな大人になったら？」というオリジナルストーリーを描いた同シリーズは、昨年2月から放映がスタートし、プレミアムなまるちゃん役を広瀬すずさん、プレミアムなたまちゃん役を伊藤沙莉さん、プレミアムな花輪クン役をオダギリジョーさん、花輪家の執事のプレミアムなヒデじい役を津田健次郎さんが演じています。&lt;br /&gt;
新TV-CMザ・プレミアム・モルツ『プレモル子ちゃん・天体観測』篇&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新TV-CMについて　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　
　「ザ・プレミアム・モルツ」ブランドは、「人生は、ゆっくりおいしくなる。」というキーメッセージの下、国民的漫画・アニメ「ちびまる子ちゃん」の登場人物がプレミアムな大人になった世界を実写として描いたTV-CM「プレモル子ちゃん」シリーズを展開中です。&lt;br /&gt;
　前回に引き続き、花輪家所有の無人島にあるプレミアムな花輪クンの別荘が舞台の「プレモル子ちゃん・天体観測」篇では、プレミアムなまるちゃんたちが満天の星空を眺めながら「ザ・プレミアム・モルツ」をゆっくりと楽しむ様子が描かれます。「星を眺めながら味わうビールはかけがえのない時間」という発言から、「いっそ星に行きたい」「じゃあ次は地球を眺めながらビール」などと他愛もない話で盛り上がるプレミアムなまるちゃんたち。その様子を傍らでそっと見守っていたプレミアムなヒデじいですが、ひょんなことから思わず声を詰まらせてしまうという意外な結末を迎えます。花輪家の執事の涙を誘ったプレミアムな花輪クンの言動とは果たして……。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TV-CMストーリー　　　　 　　　　　　　 　　　　　
ザ・プレミアム・モルツ『プレモル子ちゃん・天体観測』篇（ 30秒）&lt;br /&gt;
　花輪家所有の無人島にある、プレミアムな花輪クン（オダギリさん）の別荘にて。テラスで乾杯するプレミアムなまるちゃん（広瀬さん）とプレミアムなたまちゃん（伊藤さん）、少し高いところで天体望遠鏡をのぞいているプレミアムな花輪クンのカットに、「これは、プレミアムな大人になったまる子たちのお話」という津田さんのナレーションが重なります。&lt;br /&gt;
　「今でも星の観察してるんだね」というプレミアムなまるちゃんの言葉に、「ええ、あの頃から毎晩」と応じるプレミアムなヒデじい（津田さん）。すると、プレミアムな花輪クンがグラスを片手に「星を眺めながら味わうビールはかけがえのない時間なのさ」と言いながら、みんなのいるテーブルの方へ歩いてきます。「あたしゃいっそ 星に行きたいけどね」「じゃあ次は、地球を眺めながらビールだね」と話すプレミアムなまるちゃんとプレミアムなたまちゃん。星空に地球が浮かび上がる景色を眺めながら、うれしそうにビールを飲む3人を微笑ましく見守るプレミアムなヒデじいのカットに続いて、「人生は、ゆっくりおいしくなる」「ザ・プレミアム・モルツ」というナレーションが入ります。&lt;br /&gt;
　星空を見ながら「あ！流れ星！」と叫んだプレミアムなたまちゃんに続いて、すぐさま「ヒデじいがずっと元気でいますように」と早口で願い事を叫んだプレミアムな花輪クン。「ぼっちゃま…」と今にも泣きだしそうなプレミアムなヒデじいを見つめるプレミアムなまるちゃんたちの姿に、「涙もろいじいさんである」という津田さんのナレーションが重なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
撮影エピソード　　　　　　　　　　　　 　　 　　　　　　　 　　 　　　　　　　 　　 　　　
　花輪家所有の無人島にある夏の別荘が舞台の続編ということで、前回から参加した新メンバーの津田さんを交えた4人のコミュニケーションが増えてきた今回の撮影。待ち時間には「えー、そうなんですか」「じゃあ、今は～」などと、とりとめのないおしゃべりが弾み、楽しそうに笑い合う姿が何度も見られました。&lt;br /&gt;
　流れ星に向かって「ヒデじいがずっと元気でいますように」と願い事をする場面では、それまでの落ち着いた佇まいとは打って変わって、超早口で願い事を唱える、童心に帰ったような表情が印象的だったオダギリさん。プレミアムなヒデじいの涙を誘うクライマックスシーンの撮影後、「願い事は少年のようなんですね」とニコニコしながら話しかけた伊藤さんに、「花輪クンだからね（笑）」とやさしい眼差しで応じると、広瀬さん、津田さんからも笑みがこぼれていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TV-CM概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　 　　　　　
タイトル　　：　『プレモル子ちゃん・天体観測』篇（15秒・30秒）&lt;br /&gt;
出演　　　　：　広瀬すず／伊藤沙莉／オダギリジョー／津田健次郎&lt;br /&gt;
放映開始日　：　6月8日（月）より順次　&lt;br /&gt;
放送地域　　：　全国&lt;br /&gt;
※TV-CM映像はYouTubeサントリー公式チャンネルでもご覧いただけます。&lt;br /&gt;
ザ・プレミアム・モルツ『プレモル子ちゃん・天体観測』篇 15秒 広瀬すず 伊藤沙莉 オダギリジョー 津田健次郎 サントリー CM&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=lr8qnoKRcm8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=lr8qnoKRcm8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ザ・プレミアム・モルツ『プレモル子ちゃん・天体観測』篇 30秒 広瀬すず 伊藤沙莉 オダギリジョー 津田健次郎 サントリー CM&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=nFmu3S6hkLc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=nFmu3S6hkLc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼「ザ・プレミアム・モルツ」ホームページ　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://suntory.jp/PREMIUM/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://suntory.jp/PREMIUM/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ザ・プレミアム・モルツ」について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　
「ザ・プレミアム・モルツ」ブランドは、2025年12月下旬以降順次、パッケージおよび中味を刷新しました。本ブランドは、チェコおよびその周辺国で収穫・製麦されたダイヤモンド麦芽の一部使用や天然水醸造など、素材・製法に徹底的にこだわっています。&lt;br /&gt;
また、「ザ・プレミアム・モルツ」は、2023年以降、“新プレミアム創造”として、時代と共に変わる“プレミアム”のイメージに合わせた価値の提供に取り組んでいます。その中で近年、ゆとり、余裕といった心の豊かさがさらに重要になっていると考えました。今回、今の時代によりふさわしいプレミアムビールを目指し、パッケージのベースカラーを金から紺へと大幅に刷新し、心の豊かさを表現しました。中味は、麦芽由来の香味成分の解析を深め、うまみに寄与する成分の引き出し方を進化させることで、さらに“深いコク”と“心地よい余韻”を実現しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
広瀬すずさん、伊藤沙莉さんインタビュー　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
――天体観測の経験はありますか？&lt;br /&gt;
【伊藤さん】：天文学の授業で天体観測ができる施設に行って、少しだけ望遠鏡を覗いたことがありますが、10歳の頃の出来事なので、記憶がふわっとしています（笑）。&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：天体観測はよく映画の中で、ちょっとキュンとするワンシーンとかに使われるイメージがあります。ただ、私は実際に経験したことがないので、今回の撮影もいつもと雰囲気というか、空気感、時間の流れ方がちょっと違う感覚がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―― 最近「ザ・プレミアム・モルツ」で乾杯したくなるほどうれしかった出来事を教えてください。&lt;br /&gt;
【伊藤さん】：最近撮影で生徒に授業を教えるシーンがあって、それが台本2 ページ分、教科書を丸暗記して言うようなセリフだったんですよ。「これはこうなって、こうなるから…」とかではなく、「1970 何年になんとかなんとかがあって…」という知識系だったので、撮り終えた瞬間、本当に今すぐ飲みたいと思いました。&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：お仕事で、とある練習をしてのぞまなければいけないシーンがあって、それがひとつだけでなく何種類もあり、全部完璧にして臨まないといけなかったので、去年からずっと頑張って練習していました。そのシーンを全部撮り終えた時、監督から「めっちゃかっこよかったです」と褒めてもらえたことがとてもうれしくて。「こういう時はお酒で乾杯じゃない？」「明日は久しぶりのお休みだし！」と言いながら、その日の夜、メイクさんと飲みに行きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――プレミアムな花輪クンが流れ星に、プレミアムなヒデじいの健康を願うシーンも印象的でしたが、もし今、願いがひとつ叶うとしたらどんなことをお願いしたいですか？&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：舞台の台本を読んだ時、ふと「これ、いつ覚えるんだろう？」と思って。ドラマや映画の場合は、セリフを入れて、忘れて、の繰り返しで、その作業には慣れていますが、台本を1 冊丸ごと覚える舞台はまた違う感覚なので、「パッとセリフを覚えられる能力がほしい！」というお願いをしたいです。あと、無限の体力がほしいので、「スーパーマンになりたい！」というお願いもしたいです。&lt;br /&gt;
【伊藤さん】：休日の限られた時間の中で、久々に会いたい友達もいれば、家族にも最近会えていないとなった時、パンクしそうになる自分がいるんです。休みたい気持ちもありますが、休むことができない自分もいて動いちゃうというか。だから、「近場の大きいマンションに全員住まわせて、いつでも会えるようにしたい！」というのが私の願い事です。&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：昨日、全く同じことを言っている人がいました。「真下の部屋は嫌なんだけど」って。&lt;br /&gt;
【伊藤さん】：誰だろう？ あははは。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――星空や大自然の中で“ゆったり過ごした時間”のエピソードがありましたら教えてください。&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：海外へ行った時、ホテルに大きなバルコニーがあって、気温もいいし、そこでゆったり過ごしていたら、夜にめっちゃきれいな星空が見えたんです。そうしたら椅子がバコンと後ろに倒れることに気付いて、「えーっ！」と驚きつつ、これはなかなか日本ではできない体験だなと思って、部屋にいるよりもずっとバルコニーで星空を眺めていました。その時間が本当にボーッとできたというか。デトックスみたいな感覚がして、すごく幸せでした。&lt;br /&gt;
【伊藤さん】：つい最近、夫が豚汁をつくっていたんですよ。でも、私はお風呂上がりで信じられないぐらい汗をかいていたので、ちょうどいいやと思ってベランダに出て食べていたら、「それいいな！」と夫も来て、2人で遠くの景色を見ながら豚汁を食べました。「寒い」と「あったかい」がコラボして、程よくまったりゆったりできたというか。そういう時に夫と話すことも平和な内容で、いい時間だったなと思いました。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105444/202606020170/_prw_PI1im_cUNE4D09.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>バレエ「アレコ」 前半公演が大盛況のうちに終演！ 6月4日から「Bキャスト」が登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606020190</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 13:50:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム バレエ「アレコ」 前半公演が大盛況のうちに終演！6月4日から アレクサンドル・トルーシュ主演「Bキャス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム  バレエ「アレコ」  前半公演が大盛況のうちに終演！6月4日から  アレクサンドル・トルーシュ主演「Bキャスト」が登場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年3月28日にTAKANAWA GATEWAY CITYに開館した文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」（東京都港区／運営：一般財団法人JR東日本文化創造財団、以下MoN Takanawa）は、バレエ「アレコ」Aキャスト公演を2026年5月29日（金）〜5月31日（日）に開催しました。続く6月4日（木）〜7日（日）にBキャストによる全5公演を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　Aキャストによる第2幕上演風景&lt;br /&gt;
　　　　　　写真：大洞博靖　©ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作では、シャガール《アレコ》の背景画が最先端技術により高精細LEDで再現され、通常の絵画鑑賞とは異なる、没入型の舞台体験を創出します。MoN Takanawaの上演では、4幕構成の舞台背景画として制作されたシャガール《アレコ》を幕ごとに再現し、物語と舞台の連動を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Aキャスト公演でのお客さまからの感動の声&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「絵画展が好きです。特にシャガールは。バレエを観るのは初めてでしたが、想像以上に楽しめました」（54歳・男性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「4枚のシャガールを背負って踊るダンサーの感情移入やパフォーマンスの熱量がすごかった！」（46歳・女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「4幕目でシャンデリアを馬が見に行くみたいで後ろの絵も綺麗だった！ダンサーの足上げも手から足まで迫力があってよかった」（8歳・女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「衣装がとても鮮やかで、後ろの絵に入り込んだよう、、、。子供にもとても分かりやすいと思うので、親子で見るのにもおすすめの作品です。」（40歳・女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「最初にシャガールの絵の説明やその場面場面のバレエのストーリーを説明していたから、すごく分かりやすかった」（62歳・女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真：大洞博靖 ©ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218写真：大洞博靖　©ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アレクサンドル・トルーシュ主演で挑む後半公演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　©Tomoko Tominaga&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アレクサンドル・トルーシュ（Alexandr Trusch）&lt;br /&gt;
ウクライナ出身。フォークダンスを学んだ後、12歳でドイツに移住しハンブルク・バレエ学校に入学。2007年にハンブルク・バレエ団に入団、2014年にプリンシパルダンサーに昇格。「椿姫」「白鳥の湖」「ジゼル」「ニジンスキー」などで主要な役を務める。2025年よりハンブルク・バレエ団客員プリンシパル。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演に向けた抱負＞&lt;br /&gt;
私は長年にわたり日本で踊ってきましたが、日本の文化と人々に対して深い敬意と敬愛の念を抱いています。日本にはとても親しい大切な友人たちの輪もできました。その友人たちが、今回の「アレコ」公演への参加を勧めてくれたのです。私はこのアイデアと振付をすぐに気に入り、NBAバレエ団のダンサーや宝満直也さんと共に創作し、学び、自分自身の経験も共有できることをとても楽しみにしていました。&lt;br /&gt;
ダンスは私にとって生涯を通じた情熱であり愛そのものです。そして、この素晴らしい芸術形式に門戸を開いた東京の新しい会場でパフォーマンスできることを、大変嬉しく感じています。&lt;br /&gt;
個人的には、熊がヴァイオリンを抱えている絵が一番好きです。でも、どの絵も遊び心にあふれ、色彩豊かで、同時に不思議な魅力があり、想像力を掻き立ててくれます！そういうところが気に入っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Bキャスト公演情報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MoN Takanawa開館記念プログラム バレエ「アレコ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演期間：2026年6月4日（木）〜6月7日（日）&lt;br /&gt;
会場：MoN Takanwa: The Museum of Narratives Box1000（TAKANAWA GATEWAY CITY 内）&lt;br /&gt;
振付・演出：宝満直也&lt;br /&gt;
主な出演：アレコ：アレクサンドル・トルーシュ／ゼンフィラ：山田佳歩&lt;br /&gt;
協力：NBAバレエ団／青森県立美術館／キヤノン株式会社／キヤノンマーケティングジャパン株式会社&lt;br /&gt;
主催：MoN Takanawa: The Museum of Narratives&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（税込）：&lt;br /&gt;
S席 9,500円／A席 7,500円／B席 5,500円／プレミアム席（13:00／17:00の回のみ）：22,000円／U29 S席（19:30の回のみ）：7,500円&lt;br /&gt;
◯プレミアム席（13:00／17:00の回のみ）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
ご観劇当日の朝、バレエクラスをご見学いただけます。また昼公演と夜公演の合間にダンサー・演出家と素敵なティータイムをお過ごしいただけます。&lt;br /&gt;
◯U29 S席（19:30の回のみ）&lt;br /&gt;
A席価格でS席を購入いただけます。また当日はノンアルコールシードルをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
※料金は全て税込価格です。&lt;br /&gt;
※２歳未満のお子さまはご入場いただけません。&lt;br /&gt;
※膝上鑑賞可能（無料）です。２歳以上のお子さまでお席をご利用になる場合はチケットが必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バレエ「アレコ」公式サイト：&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/programs/aleko/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/programs/aleko/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
バレエ「アレコ」公式インスタグラム：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/ballet_aleko/%EF%BC%88@ballet_aleko&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/ballet_aleko/&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/ballet_aleko/%EF%BC%88@ballet_aleko&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;（@ballet_aleko&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606020190/_prw_PI2im_bfm0amUX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ラジオドラマ「鬼平犯科帳 本所・桜屋敷」 第63回ギャラクシー賞 ラジオ部門 選奨受賞！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606010109</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本映画放送</dc:creator>
        <description>「時代劇専門チャンネル」「時代劇専門チャンネルNET」を運営する日本映画放送株式会社（本社：東京都千代田区有楽町、代表取締役社長：宮川朋之）と株式会社ニッポン放送（本社：東京都千代田区有楽町、代表取締...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　「時代劇専門チャンネル」「時代劇専門チャンネルNET」を運営する日本映画放送株式会社（本社：東京都千代田区有楽町、代表取締役社長：宮川朋之）と株式会社ニッポン放送（本社：東京都千代田区有楽町、代表取締役社長：檜原麻希）が共同製作したラジオドラマ「鬼平犯科帳 本所・桜屋敷」（2025年6月30日ニッポン放送にて放送）が、NPO放送批評懇談会が主催する「第63回ギャラクシー賞」のラジオ部門で選奨を受賞しました。&lt;br /&gt; 
　日本映画放送とニッポン放送がタッグを組んで実現したラジオドラマ「鬼平犯科帳 本所・桜屋敷」。役者の声と奥行きのある音楽や効果音を使った演出で、江戸の風情や主演の松本幸四郎演じる“鬼平”こと長谷川平蔵たちの息遣いをリスナーが無限に想像し、楽しめるような作品に仕上がりました。ラジオドラマならではの表現で「鬼平犯科帳」を作り上げることで、「鬼平犯科帳」という作品の世界に 広がりが生まれました。 今回の受賞で、日本映画放送とニッポン放送が共同製作したラジオドラマが「ギャラクシー賞」選奨を受賞するのは2018年の「ストリッパー物語」（作：つかこうへい　演出：杉田成道）に続く2度目の快挙となります。&lt;br /&gt; 
　また、日本映画放送は、7月10日（金）より全国の劇場にて、時代劇専門チャンネルが手掛けるテレビドラマシリーズ最新作、特別先行版「鬼平犯科帳 本所の銕(てつ)／密告」の期間限定特別上映を実施いたします。&lt;br /&gt; 
　益々目が離せない松本幸四郎主演「鬼平犯科帳」の今後の展開にご注目ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 長谷川平蔵役 松本幸四郎　コメント&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; この度の受賞につきまして、作品を評価していただいたことに心より御礼申し上げます。「鬼平犯科帳」がラジオドラマになり、それも私のドラマシリーズの最初の作品「本所・桜屋敷」でその俳優さんたちと再会できたことに喜びを感じながらの収録でした。言葉のひとつひとつに江戸の風情を感じる「鬼平犯科帳」。聴いていただくことで江戸の匂い、人々の心の機微を感じ取っていただける作品になったと思っております。これからも人間ドラマ「鬼平犯科帳」の魅力を皆様にお届けできるようにこれからの作品作りに励んでいきます。ラジオ版をお楽しみただいた皆様には映像の美しさにも触れていただくことを願っております。&lt;br /&gt;  
 (C)PHOTOGRAPHERAKIRA MAEDA &lt;br /&gt; (C)SHOCHIKU ENTERTAINMENT&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 ◆ギャラクシー賞について&lt;br /&gt; ギャラクシー賞は、放送批評懇談会が日本の放送文化の質的な向上を願い、優秀番組・個人・団体を顕彰するために、1963年に創設しました。審査は放送批評懇談会会員から選ばれた選奨事業委員会が担当します。賞の決定を第三者に委託する顕彰制度が多いなか、ギャラクシー賞は、放送批評懇談会の会員が一貫して審査にあたり、賞の独立性を維持しつづけています。現在、ギャラクシー賞はテレビ、ラジオ、CM、報道活動の四部門制をとっています。毎年4月1日から翌年3月31日を審査対象期間と定め、年間の賞を選び出していきます。（特定非営利活動法人放送批評懇談会ホームページより）&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 ■ラジオ部門 選奨：ラジオドラマ「鬼平犯科帳 本所・桜屋敷」作品概要&lt;br /&gt; 初回放送日時：2025年6月30日（月）22時～23時&lt;br /&gt; 　時代劇専門チャンネルを運営する日本映画放送とニッポン放送がタッグを組み、今回のラジオドラマが実現。役者の声と、奥行きのある音楽や効果音を使った演出で、江戸の風情や鬼平こと長谷川平蔵たちの息遣いをリスナーが無限に想像し、楽しめるような作品に仕上げた。音で伝えることにこだわり、ドラマシリーズ「鬼平犯科帳 本所・桜屋敷」の構成を再構築したこのラジオドラマでは、森山良子の優しくも深みのある語りから始まり、“鬼平”こと長谷川平蔵を松本幸四郎が、若き日の平蔵・銕三郎を市川染五郎が力強く熱演。ドラマシリーズでも共演してきたキャスト達のチームワークはアフレコでも存分に発揮され、セリフ一つ一つの息遣いまで感じられる迫真の演技は聴いている者を「鬼平犯科帳」の世界に惹き込んだ。「鬼平犯科帳」の世界観は保ちながらも、ドラマシリーズとは違う、ラジオドラマならではの演出やエンディングでリスナーの想像力をかき立て、放送後にはSNS上に、出演者やナレーションの素晴らしさを絶賛する声や感動したという声が溢れた。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 出演：松本幸四郎 市川染五郎 本宮泰風 浅利陽介 山田純大 久保田悠来&lt;br /&gt; 阿佐辰美 菊池日菜子 原沙知絵 山口馬木也&lt;br /&gt; 森山良子 磯山さやか 上柳昌彦&lt;br /&gt; 原作：池波正太郎『鬼平犯科帳』（文春文庫刊）&lt;br /&gt; 脚本原案：大森寿美男 ドラマシリーズ「鬼平犯科帳 本所・桜屋敷」より&lt;br /&gt; 脚本：三谷昌登&lt;br /&gt; 企画：宮川朋之（日本映画放送）&lt;br /&gt; プロデューサー：田倉拓紀（日本映画放送）、田口真也（ニッポン放送）&lt;br /&gt; 演出：大村博史（ディアフィールド）、鮫島愛&lt;br /&gt; 録音：寺本剛&lt;br /&gt; 製作：日本映画放送・ニッポン放送&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 【特別先行版「鬼平犯科帳 本所の銕／密告」】作品概要&lt;br /&gt; 公開情報：7月10日（金）よりTOHOシネマズ 日比谷ほかにて全国ロードショー&lt;br /&gt; 詳しくは「鬼平犯科帳」公式サイトをご確認ください。 &lt;a href=&quot;https://onihei-hankacho.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://onihei-hankacho.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ★90秒本予告公開中！　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/WuusGoH5BuU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/WuusGoH5BuU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 出演：松本幸四郎 市川染五郎&lt;br /&gt; 仙道敦子 中村ゆり 和田聰宏 尾美としのり&lt;br /&gt; 本宮泰風 浅利陽介 山田純大 久保田悠来 山口馬木也&lt;br /&gt; 中島瑠菜 阿佐辰美 北澤響 黒沢あすか 松尾貴史&lt;br /&gt; 駒木根葵汰 山田真歩&lt;br /&gt; 原作：池波正太郎『鬼平犯科帳』（文春文庫刊）&lt;br /&gt; 監督：山下智彦 脚本：大森寿美男 音楽：吉俣良&lt;br /&gt; 制作協力：松竹撮影所 松竹映像センター 制作：松竹 製作・著作：日本映画放送&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＜あらすじ＞&lt;br /&gt; 長谷川平蔵がまだ銕三郎と呼ばれ、放蕩無頼な青春時代を送っていた頃。銕三郎を仲間に引き入れようと御家人・横山小平次が近づいてくる。歯牙にもかけない銕三郎だったが、執念深い小平次は後を付け回し、やがて周囲をも巻き込みある事件が起こる…。時が流れ、火付盗賊改方長官となった平蔵の留守中、賊の押込みを知らせる密告状が届く。筆頭与力・佐嶋忠介らが出張ると、盗賊・伏屋の紋蔵一味が押込みを働いていた。一網打尽にし紋蔵を取り調べると、「自分は平蔵の息子だ」 と言い放つ。紋蔵と対面した平蔵は、かつて温情をかけた町娘・お百の息子だと気が付く。平蔵は密告状の主がお百だと推察するが、彼女の身には危機が迫っていた―。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 【上映館一覧】※6月1日（月）現在&lt;br /&gt; 
 
 
 
北海道 
TOHOシネマズ すすきの 
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 【ムビチケ】&lt;br /&gt; 6月12日（金）10時より、劇場・オンラインにて販売開始&lt;br /&gt; 価格：1,600円（税込）&lt;br /&gt; MOVIE WALKER STORE：&lt;a href=&quot;https://ticket.moviewalker.jp/film/092952?from=official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ticket.moviewalker.jp/film/092952?from=official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 映画前売券のことならメイジャー：&lt;a href=&quot;https://www.major-j.com/cinema_information.php?id=M90652630680&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.major-j.com/cinema_information.php?id=M90652630680&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
◆松本幸四郎主演「鬼平犯科帳」公式ポータルサイト &lt;a href=&quot;https://onihei-hankacho.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://onihei-hankacho.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
◆時代劇パートナーズ 公式 X @jdigk_partners &lt;a href=&quot;https://x.com/jdigk_partners&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/jdigk_partners&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
◆時代劇専門チャンネル 松本幸四郎主演「鬼平犯科帳」特設サイト &lt;a href=&quot;https://www.jidaigeki.com/onihei3/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jidaigeki.com/onihei3/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
◆時代劇専門チャンネル公式 X @jidaigekich &lt;a href=&quot;https://x.com/jidaigekich&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/jidaigekich&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
◆時代劇専門チャンネルNET &lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/gp/video/channel/20ce75e9-e059-4fda-8d7f-0f45be84e8cb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/gp/video/channel/20ce75e9-e059-4fda-8d7f-0f45be84e8cb&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101057/202606010109/_prw_PI2im_jEtWWx3a.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム バレエ「アレコ」 5月29日 初日開演 速報</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605300059</link>
        <pubDate>Sat, 30 May 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム バレエ「アレコ」 5月29日 初日開演 速報 2026年3月28日にTAKANAWA GATEWAY ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム  バレエ「アレコ」  5月29日 初日開演 速報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年3月28日にTAKANAWA GATEWAY CITYに開館した文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」（東京都港区／運営：一般財団法人JR東日本文化創造財団、以下MoN Takanawa）は、2026年5月29日（金）から6月7日（日）まで、開館記念プログラムとしてバレエ「アレコ」を上演いたします。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
©️ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218 写真：大洞博靖&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5月29日（金）、初日を迎えました。&lt;br /&gt;
本作では、シャガール《アレコ》の背景画が最先端技術により高精細LEDで再現され、通常の絵画鑑賞とは異なる、没入型の舞台体験を創出します。MoN Takanawaの上演では、4幕構成の舞台背景画として制作されたシャガール《アレコ》を幕ごとに再現し、物語と舞台の連動を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出は2024年に青森県立美術館版バレエ「アレコ」を手がけた宝満直也。今回のための新演出でお届けします。国内外ダンサーによる競演も本作の見どころの一つです。ウクライナ出身の国際的ダンサー、アレクサンドル・トルーシュと、注目の若手ダンサー大川航矢がWキャストで主演のアレコ役を務め、登場人物の心情を掘り下げた宝満直也の演出を豊かな表現力で演じます。相手役のゼンフィラはNBAバレエ団のプリンシパル、勅使河原綾乃と山田佳歩が演じ、作品を彩ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
冒頭で上映する青森県立美術館版のメイキング映像他、多くの方々の熱意やご協力により実現した本作を、この機会にぜひご堪能ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
左より：内田まほろ (MoN Takanawa アーティスティック・ディレクター)、勅使河原綾乃（Aキャスト ゼンフィラ役 NBAバレエ団）、大川航矢（Aキャスト アレコ役 牧阿佐美バレヱ団）、アレクサンドル・トルーシュ（Bキャスト アレコ役 ゲストダンサー）、山田佳歩（Bキャスト ゼンフィラ役 NBAバレエ団）、宝満直也（振付・演出）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■バレエ「アレコ」演出家と出演者の初演コメント&lt;br /&gt;
宝満直也（振付・演出）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このバレエ「アレコ」の初演は青森県立美術館で、実際の絵を前に初演されました。その時の舞台空間の熱量をはっきりと覚えています。今回は実際にそこに絵はないはずなのに、前回を越える熱量を感じました。アートの精神そのものは、人の意思と想像力や豊かさによって引き継いでいけるのではないかと感じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大川航矢（Aキャスト アレコ役　牧阿佐美バレヱ団）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青森でもアレコ役を踊りましたが、宝満さんの振付と演出は、バレエとはこんなに自由に表現していいものなんだと、気づかせていただいた、自分にとってもバレエの魅力を改めて知った作品です。&lt;br /&gt;
新しい劇場に新たな命を息を吹き込むように、この劇場にとって初めてのバレエ公演ということで、ダンサー人生でも特別な機会と感じ、責任と喜びを感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アレクサンドル・トルーシュ（Bキャスト アレコ役　ゲストダンサー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は長年にわたり日本で踊ってきましたが、日本の文化と人々に対して深い敬意と敬愛の念を抱いています。日本にはとても親しい大切な友人たちの輪もできました。その友人たちが、今回の「アレコ」公演への参加を勧めてくれたのです。私はこのアイデアと振付をすぐに気に入り、NBAバレエ団のダンサーや宝満直也さんと共に創作し、学び、自分自身の経験も共有できることをとても楽しみにしていました。&lt;br /&gt;
ダンスは私にとって生涯を通じた情熱であり愛そのものです。そして、この　　　素晴らしい芸術形式に門戸を開いた東京の新しい会場でパフォーマンス できることを、大変嬉しく感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
勅使河原綾乃（Aキャスト ゼンフィラ役　NBAバレエ団）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2024年の青森県立美術館の公演のときに実物の絵からいただいたパワーを鮮明に覚えています。今回は、各背景画の前で踊ることで、何かが湧き出てくるようで、この劇場だからできる踊りを強く感じました。ゼンフィラ役として、自由さ、情熱や心情の変化を丁寧に繊細に表現していきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山田佳歩（Bキャスト ゼンフィラ役　NBAバレエ団）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2年前の青森での公演に出演しましたが、やはり各場面にあった背景画の前で踊ることで、ダンサーの踊りが生き生きとし、躍動感、情景が鮮明に感じられました。特に印象的だったのは、第3幕の太陽がパーッと光ったシーン。まるでシャガールの絵が生きているようで、そこに大川さんの踊りの迫力と音楽とが加わって、すべてが一体になったパワーを感じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内田まほろ（MoN Takanawaアーティスティック・ディレクター）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MoN Takanawa は新しい技術で伝統を未来に繋いでいくというテーマを掲げています。その開館プログラムとして、青森県立美術館と協力し「アレコ」の再演をお迎えすることができ、本当に嬉しく思います。2024年の公演を拝見して、日本と西洋をつなぎ、80年前の情熱的な舞台を現代のダンサーが再現することに、時空が歪むような感動を覚えました。今回、再演するにあたり、各幕で背景画が変わることで、物語とダンス、音楽が一体になった風景が見たいと願い、企画しました。そして今日公演を観て、80年前の当時のクリエーターたちが描きたかったことが少しだけ理解できたように感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演情報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©️ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218 写真：大洞博靖&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演期間：2026年5月29日（金）〜6月7日（日）&lt;br /&gt;
会場：MoN Takanwa: The Museum of Narratives Box1000&lt;br /&gt;
（TAKANAWA GATEWAY CITY 内）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
振付・演出：宝満直也&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な出演：&lt;br /&gt;
【Aキャスト】アレコ：大川航矢／ゼンフィラ：勅使河原綾乃&lt;br /&gt;
【Bキャスト】アレコ：アレクサンドル・トルーシュ／ゼンフィラ：山田佳歩&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協力：NBAバレエ団／青森県立美術館／キヤノン株式会社／キヤノンマーケティングジャパン株式会社&lt;br /&gt;
主催：MoN Takanawa: The Museum of Narratives&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（税込）&lt;br /&gt;
S席 9,500円／A席 7,500円／B席 5,500円／プレミアム席（13:00／17:00の回のみ）：22,000円／U29 S席（19:30の回のみ）：7,500円&lt;br&gt;&lt;br&gt;◯高級磁器ブランドBERNARDAUDによるマルク・シャガール・コレクション磁器のインスタレーション展示をご覧いただけます。（MoN Takanawa施設内）&lt;br /&gt;
◯プレミアム席（13:00／17:00の回のみ）ご観劇当日の朝、バレエクラスをご見学いただけます。また昼公演と夜公演の合間にダンサー・演出家と素敵なティータイムをお過ごしいただけます。&lt;br /&gt;
◯U29 S席（19:30の回のみ）&lt;br /&gt;
A席価格でS席を購入いただけます。また当日はノンアルコールシードルをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
※料金は全て税込価格です。&lt;br /&gt;
※２歳未満のお子さまはご入場いただけません。&lt;br /&gt;
※膝上鑑賞可能（無料）です。２歳以上のお子さまでお席をご利用になる場合はチケットが必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/programs/aleko/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/programs/aleko/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（宣伝協力：キョードーメディアス）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605300059/_prw_PI8im_7R47HaUL.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>山本千尋、宮原華音、ケイン・コスギ、水野美紀ら集結！『NINJA WARS』舞台挨拶付きジャパンプレミア上映！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605279838</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 23:06:02 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本映画放送</dc:creator>
        <description>主演 山本千尋 監督 坂本浩一 『NINJA WARS 〜BLACKFOX VS SHOGUN&amp;apos;S NINJA〜』 5月29日（金）舞台挨拶付きジャパンプレミア上映レポート 山本千尋、宮原華音、ケイン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
主演 山本千尋　監督 坂本浩一&lt;br&gt;『NINJA WARS 〜BLACKFOX VS SHOGUN&#039;S NINJA〜』
5月29日（金）舞台挨拶付きジャパンプレミア上映レポート
山本千尋、宮原華音、ケイン・コスギ、水野美紀ら日本最高峰のアクション俳優が集結！
新宿・梅田にて期間限定上映中！7月からレンタル配信決定！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海外向け時代劇配信ブランド「24/7 SAMURAI – SHINOBI」や時代劇専門チャンネルを運営する日本映画放送株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：宮川朋之）は、新作アクション時代劇『NINJA WARS 〜BLACKFOX VS SHOGUN&#039;S NINJA〜』のジャパンプレミア上映イベントを、5月29日（金）に新宿バルト９にて開催いたしました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
これまでに「24/7 SAMURAI – SHINOBI」で配信され、シリーズ累計再生回数2,500万回を突破している人気作『BLACKFOX： Age of the Ninja』と『SHOGUN&#039;S NINJA-将軍乃忍者-』。『NINJA WARS 〜BLACKFOX VS SHOGUN&#039;S NINJA〜』は、この2つの作品が持つ独自の世界観をひとつに融合した待望の最新作です。現在、同チャンネルにてYouTubeメンバーシップ限定で先行配信しており（日本を除く）、すでに海外のファンからは高い評価と熱烈な支持をいただいている本作が、この度劇場のスクリーンで国内初お披露目となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;上映後の舞台挨拶には、主演の山本千尋をはじめ、宮原華音、ケイン・コスギ、水野美紀、濱田龍臣、大久保桜子、そして坂本浩一監督が登壇。日本のアクション界を牽引する実力派キャスト・スタッフが5.1chサラウンドの大音響と大スクリーンでの国内初披露を祝し、撮影の舞台裏や本作への熱い想いを語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作と世界観を共有する『BLACKFOX： Age of the Ninja』以来、約7年ぶりに坂本監督とタッグを組んだ、主演の山本は、「7年ぶりに坂本組で、おなじみのメンバーと帰ってこられました。水野さんやケインさんのような先輩方とここに立てていることをすごく嬉しく思います」と喜びを語りました。坂本監督は、「この作品のアクション量をスケジュール内で撮り収めるためには信頼できるメンバーじゃないとできません。今回は本当にベストメンバーが揃いました。大変だったけど楽しみながら撮れた作品です」とアピールし、会場を大いに沸かせました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新宿バルト９、T・ジョイ梅田にて期間限定上映中！&lt;br /&gt;
限界突破の忍者アクションを、劇場の大スクリーン・極上音響で体感できる貴重な機会です。さらに、6月3日（水）はＴ・ジョイ梅田 にて上映記念舞台挨拶を実施！山本千尋、宮原華音、ケイン・コスギ、谷口布実が登壇し、本作への熱い思いを語り尽くします。※上映時間等の詳細は各劇場HPよりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7月よりレンタル配信スタート！&lt;br /&gt;
国内各種動画配信プラットフォームでのレンタル配信、デジタルセル配信が7月より順次スタートいたします。日本のアクション界を牽引するキャスト・スタッフが総力を結集した圧巻のバトルを、ご自宅でもお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者コメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●主演　石動律花役　山本千尋&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『BLACKFOX』からの7年という月日はあっという間で、様々な現場でアクションをするたび、いつかまた坂本監督とご一緒できるように日々鍛錬してきたので、今回は「こういうことをしてきました」という発表会のような気持ちで挑みました。撮影は毎日ハードでしたが、完成した作品を皆さんに届けられて幸せに思います。私たちの世代は、水野さん、ケインさん、倉田保昭先生のような先輩たちが道を切り開いてくださって、さらに次の世代の人たちにも伝えていけるというありがたい世代だと思っております。今後もSAKAMOTO’S NINJA UNIVERSEを続けていけるように頑張っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●お喬役　宮原華音&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『BLACKFOX』では助けられてばかりでしたが、今回は楽しみながら技を受けることができました。千尋だから全部を任せられたし、アクションって楽しいと再確認できました。『NINJA WARS』はこれからがスタートです。今後も精進していきます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●服部半蔵正就役　ケイン・コスギ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
山本さんと宮原さんは本当に強くて、ボコボコにされました(笑)。 宮原さんの蹴りを受けるシーンは、人生で一番きつかったですが、一番いい蹴りにしていただきたくて何回も撮ってもらいました。もっともっと坂本監督の作品に出演できるよう“パーフェクトボディ”になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●傳之氶役　水野美紀&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アクション作品は撮影に時間がかかりますが、この短い期間で仕上げられたのは、坂本監督の魔法使いのような手腕と、このキャストだからこそ。画面の隅々までけれん味にあふれたこの作品は、世界中で坂本監督しか撮れないと思います。出演できたことを本当に光栄に思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●安政役　濱田龍臣&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
役をくださった坂本監督の信頼に応えたいという思いでやらせていただきました。山本千尋さんは変わらないままで、撮影現場のあの空間は9年前に『ウルトラマンジード』でご一緒したときと同じでした。&lt;br /&gt;
SAKAMOTO&#039;S NINJA UNIVERSE に参加させていただき、すごく幸せな撮影でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●明里咲役　 大久保桜子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7年ぶりの明里咲役は本当に嬉しかったです。坂本監督から「アクションあるよ。一緒にトレーニングしようね」と言われていたのに、アクションが無かったので、次回作では必ずアクションを入れていただきたいです（笑）。また、みなさんとご一緒できるように頑張っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●坂本浩一監督&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『BLACKFOX』『SHOGUN&#039;S NINJA』、そしてこの作品と、今、すごく時代劇が海外で熱くて、YouTubeでの再生回数を伸ばし続けています。是非この時代劇ブームを日本でも起こしたいと思って、作品を作り続けていきますので、ぜひよろしくお願いいたします！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作品情報
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NINJA WARS 〜BLACKFOX VS SHOGUN&#039;S NINJA〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(C)日本映画放送&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界が熱狂する坂本浩一監督の人気アクション時代劇２作品が一つの世界線で結びつく！&lt;br /&gt;
山本千尋、ケイン・コスギら日本を代表するアクション俳優たちが夢の共演を果たした&lt;br /&gt;
SAKAMOTO&#039;S NINJA UNIVERSEが爆誕！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【出演】&lt;br /&gt;
山本千尋&lt;br /&gt;
宮原華音 桃月なしこ 谷口布実 大久保桜子 寺坂頼我&lt;br /&gt;
中村優一 高岩芯泰 七瀬恋彩 丸山敦史 榎本遥菜 谷口高史&lt;br /&gt;
濱田龍臣 栗山航&lt;br /&gt;
ケイン・コスギ／水野美紀&lt;br /&gt;
倉田保昭&lt;br /&gt;
ナレーション　本宮泰風&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【監督・アクション監督】坂本浩一　【脚本】足木淳一郎 【音楽】中村康隆　【主題歌】fripSide「My Own Way -version 2026-」&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【作品紹介】&lt;br /&gt;
海外向けYouTubeチャンネル「24/7 SAMURAI – SHINOBI」で2,100万回超の視聴実績を誇る『BLACKFOX： Age of the Ninja』と、約400万回再生を記録した『SHOGUN&#039;S NINJA-将軍乃忍者-』の世界観が融合！新作アクション時代劇『NINJA WARS 〜BLACKFOX VS SHOGUN&#039;S NINJA〜』が幕を開ける！メガホンを取るのは、「ウルトラマン」「仮面ライダー」「スーパー戦隊」シリーズ全てでメイン監督を務めた、坂本浩一。『今際の国のアリス』『アンダーニンジャ』など数々の話題作に出演し、『BLACKFOX： Age of the Ninja』でも主演を務めた山本千尋を今作の主演に迎え、アクション作品での活躍が目覚ましく、『SHOGUN&#039;S NINJA-将軍乃忍者-』でW主演を務め圧倒的な結果を残した宮原華音、モデルや俳優として幅広く活動する桃月なしこ、国際的なアクションスター、ケイン・コスギ、さらにアクションをルーツに持ち、数々のドラマや映画で唯一無二の存在感を放つ水野美紀といった、日本を代表するアクション俳優たちが共演！！世界で旋風を巻き起こす坂本浩一アクション時代劇の二つの物語がぶつかる、日本トップレベルのアクション満載の“NINJAユニバース作品”が誕生する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あらすじ】&lt;br /&gt;
民衆を煽り幕府への謀反を企む怪しげな新興宗教・白蓮教を調査していた狐の集団の当主・石動律花（山本千尋）。そこで律花は、将軍からの任務を受けて現れた風魔忍者のお喬（宮原華音）と出会う。&lt;br /&gt;
律花とお喬たちが立ち向かうべき敵は同じ、徳川家に恨みを持ち復興を願う、服部半蔵（ケイン・コスギ）率いる伊賀忍者たちであった！！その背後には幕府に復讐を誓うある人物の哀しい過去があって・・・。BLACKFOX の世界とSHOGUN&#039;S NINJAの世界が交わる。狐の集団 VS風魔忍者 VS 伊賀忍者の忍者大戦＝NINJA WARSが幕を開ける！！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 (C)日本映画放送 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【SAKAMOTO&#039;S NINJA UNIVERSEとは？】&lt;br /&gt;
2019年『BLACKFOX: Age of the Ninja』を第一作と定め、2025年『SHOGUN&#039;S NINJA-将軍乃忍者-』を第二作、そして第三作となる最新作『NINJA WARS 〜BLACKFOX VS SHOGUN&#039;S NINJA〜』。特撮アクション界のマエストロ・坂本浩一監督による唯一無二のアクション時代劇ユニバースです。日本を含む世界で巻き起こる“時代劇ブーム”に加えて、「本物」のアクション作品がヒットを生んでいるこの時代に坂本監督が手掛ける新ブランドです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海外向けYouTubeチャンネル「24/7 SAMURAI – SHINOBI」にてシリーズ2作品を国内特別無料配信中　※2026年6月7日（日）23：59まで 『BLACKFOX： Age of the Ninja』　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/AKE-tGtfUuk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/AKE-tGtfUuk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
『SHOGUN&#039;S NINJA-将軍乃忍者-』 　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/M9JO9Hyrzi4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/M9JO9Hyrzi4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※日本国内向けの期間限定での特別無料配信となります。通常「24/7 SAMURAI – SHINOBI」は日本国内では視聴できません。&lt;br /&gt;
※無料配信期間終了後も、「時代劇専門チャンネルNET」をはじめとする各種配信プラットフォームにて、ご視聴いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【作品公式HP】 &lt;a href=&quot;https://sakamoto-ninja.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sakamoto-ninja.com/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
【作品公式Ｘ】　@ACTIONJIDAIGEKI　 &lt;a href=&quot;https://x.com/ACTIONJIDAIGEKI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/ACTIONJIDAIGEKI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【作品公式Instagram】　@ninjawars_sns　&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/ninjawars_sns/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/ninjawars_sns/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【作品公式TikTok】　@ninjawars_sns　&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@ninjawars_sns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@ninjawars_sns&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【予告編】&lt;a href=&quot;https://youtu.be/BOiVvY94RKk?si=GORp4WFQdkZYBbRs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/BOiVvY94RKk?si=GORp4WFQdkZYBbRs&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本独自のコンテンツ「時代劇」の魅力をグローバルに展開するエンターテインメントブランド。2022年8月に開始したYouTubeチャンネルは登録者33万人以上、総再生回数1.4億回以上を突破（2026年2月時点）、全世界（日本を除く）で視聴可能。&lt;br /&gt;
また、Tubi、Rokuなどの国外配信プラットフォームでも展開している。特撮アクション界のキーマン・坂本浩一監督が手掛けた『BLACKFOX： Age of the Ninja』は2,100万回以上、『SHOGUN&#039;S NINJA-将軍乃忍者-』は約400万回再生されるなど、両作品とも絶大な人気を誇っている。さらに、松本幸四郎主演の「鬼平犯科帳」シリーズや豊川悦司主演の映画「仕掛人・藤枝梅安㊀㊁」のほか、「座頭市」シリーズ、「御家人斬九郎」シリーズなど、新旧時代劇を配信中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【24/7 SAMURAI – SHINOBI　公式YouTube】&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@247samuraishinobi/videos&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@247samuraishinobi/videos&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※日本国内からの視聴はできません&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101057/202605279838/_prw_PI16im_39mC51P4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『ハイキュー!!』など数々の人気作品を手掛ける作曲家・林ゆうきによるコンサートが2026年12月開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605289877</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>『僕のヒーローアカデミア』、『ハイキュー!!』、『メダリスト』、『SAKAMOTO DAYS』など 数々の人気作品を手掛ける作曲家・林ゆうきによるコンサートが2026年12月開催決定！ 「林ゆうき〜劇...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『僕のヒーローアカデミア』、『ハイキュー!!』、『メダリスト』、『SAKAMOTO DAYS』など&lt;br /&gt;
数々の人気作品を手掛ける作曲家・林ゆうきによるコンサートが2026年12月開催決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「林ゆうき〜劇伴食堂 肆」 2026年12月27日(日) 16:30開演   東京国際フォーラムホールC  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『僕のヒーローアカデミア』『ハイキュー!!』『メダリスト』『SAKAMOTO DAYS』など数々の人気作品を手掛ける作曲家・林ゆうきによるコンサートが2026年12月27日(日)東京国際フォーラムホールCにて開催されることが決定しました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自身が手がけたサウンドトラックの中から、選りすぐりの楽曲を、林ゆうきとSpecial Band Orchestraによる生演奏でお届けします。さらに、一部楽曲では作品映像も交えながら、音楽の世界観を鮮やかに彩ります。&lt;br /&gt;
生演奏でしか味わうことのできない特別な音楽体験をお楽しみください。&lt;br /&gt;
チケットの抽選先行販売は本日5月29日(金)12:00より受付を開始。詳細はキョードー東京のWEBサイトよりご確認ください。&lt;br /&gt;
キョードー東京 &lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/yukihayashi26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/yukihayashi26/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
林ゆうき プロフィール&lt;br /&gt;
1980年生まれ / 京都府出身&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
元男子新体操選手、競技者としての音楽の選曲から伴奏音楽の世界へ傾倒していく。&lt;br /&gt;
音楽経験は無かったが、大学在学中に独学で作曲活動を始める。&lt;br /&gt;
卒業後、hideo kobayashiにトラックメイキングの基礎を学び、競技系ダンス全般の伴奏音楽制作を本格的に開始、さまざまなジャンルの音楽を取り込み、元踊り手としての感覚から映像との一体感に重きを置く独自の音楽性を築く。&lt;br /&gt;
２０２２年～京都を中心に、アニメーション × サウンドトラックのフェス「京伴祭」のプロデュースも行っている。&lt;br /&gt;
オフィシャルHP：&lt;a href=&quot;https://www.yukihayashi.net/l/ja-JP/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yukihayashi.net/l/ja-JP/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な作品&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「リーガルハイ」シリーズ&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「ストロベリーナイト」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「あなたの番です」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「緊急取調室」&amp;nbsp;シリーズ&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「GIFT」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アニメ&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「僕のヒーローアカデミア」シリーズ&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「ハイキュー!!」シリーズ&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「SAKAMOTO DAYS」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「メダリスト」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「ガンダム&amp;nbsp;ビルドファイターズ」シリーズ&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■映画&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「ONE PIECE FILM GOLD」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「神様のカルテ2」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「アオハライド」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特撮&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「ウルトラマンアーク」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
【公演名】林ゆうき〜劇伴食堂 肆&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【日時】2026年12月27日(日) 16:30開演 / 16:00開場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会場】東京国際フォーラムホールC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出演】林ゆうき 他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金(税込)】全席指定12,000円&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可 ※チケットはお一人様1枚必要です。&lt;br /&gt;
※公演中止の場合を除き、お客様の体調不良によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※車いすをご利用の方は チケットをご購入の上、キョードー東京チケットセンター(0570-550-799 平日11:00-1800　土日祝10:00-18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★チケット抽選先行 受付期間 : 5月29日(金)12:00~6月14日(日)23:59&lt;br /&gt;
キョードー東京 &lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/yukihayashi26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/yukihayashi26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット一般発売日】2026年8月1 日(土)10:00AM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：キョードー東京&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードー東京0570-550-799（平日11:00-18:00/土日祝10:00-18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605289877/_prw_PI4im_3IMP7F6Q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>光のキャラクターがチューブを駆け巡る液晶トイ「PixTube (ピクチューブ)」 2026年7月18日（土）発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605289888</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タカラトミー</dc:creator>
        <description>レバーをひっぱってはじくアナログ操作とデジタル画面が連動！ 光のキャラクターがチューブを駆け巡る液晶トイ 「PixTube (ピクチューブ)」 2026年7月18日（土）発売 “Ado”の楽曲『阿修羅...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
レバーをひっぱってはじくアナログ操作とデジタル画面が連動！  光のキャラクターがチューブを駆け巡る液晶トイ 「PixTube (ピクチューブ)」 2026年7月18日（土）発売 “Ado”の楽曲『阿修羅ちゃん』を商品CMに起用・“寺田てら”描き下ろしキャラクター登場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社タカラトミー（代表取締役社長：富山彰夫／所在地：東京都葛飾区）は、レバー操作と連動して光のキャラクターがチューブを駆け巡る液晶トイ「PixTube (ピクチューブ)」（全2種：希望小売価格：各7,150円／税込)を2026年7月18日（土）から全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、オンラインストア、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」（&lt;a href=&quot;https://takaratomymall.jp/shop/?_gl=1*1p5bea4*_gcl_au*MTk4MjgxODgwNS4xNzYyNjcyNjIz*_ga*MTUzODc2OTQ3NS4xNzI5MTg0NTc0*_ga_NKBQEML43B*czE3Njk4Njg2OTUkbzEzJGcxJHQxNzY5ODY5NTA3JGo2MCRsMCRoMA..&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;takaratomymall.jp/&lt;/a&gt;）等にて発売します。本商品は日本を含むアジア各地域でも順次展開する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　CM楽曲にはZ世代・α世代※から高い支持を集めるAdoの『阿修羅ちゃん』を起用し、本商品の発売に先駆けて７月１日（水）以降、全国で順次放映します。スピード感あふれる楽曲が「PixTube (ピクチューブ)」のネオンが走る世界観とシンクロし、商品のワクワク感を演出するCMに仕上がっています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「PixTube (ピクチューブ)」は、アナログな操作がそのままデジタル表現へとつながる仕掛けが特徴の液晶トイです。レバーをひっぱってはじく方向と連動して光のキャラクターがチューブ内を駆け巡り、お世話やミニゲームが楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　光のキャラクター「ピクメイト」は、 Z 世代を中心に高い支持を集めるイラストレーター・寺田てらによる描き下ろしのオリジナルキャラクターです。 アイスや動物などをモチーフにした、ポップで個性豊かな 20 種類以上のキャラクターがレバー操作に連動して現れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
寺田てら描き下ろしオリジナルキャラクター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開発者コメント】平成レトロやY2Kのトレンドを背景に、α世代・Z世代を中心に再び関心が高まっているネオンカラーに着目し、「PixTube (ピクチューブ)」を開発しました。チューブの中をキャラクターが本当に通っているような光の演出にこだわりました。レバーをひっぱってはじく操作があらゆる遊びと連動する、デジタルでありながら手触りのある新しいコミュニケーション体験をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※α世代（アルファ世代）:2010年以降に生まれた世代&lt;br /&gt;
　Z世代：1990年代半ばから2010年頃に生まれた世代のことを本リリースでは表現しています。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「PixTube (ピクチューブ)」 商品ポイント
&amp;nbsp;■アナログ×デジタルのくせになるギミックでお世話やミニゲームを楽しめる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「ごはん」「おふろ」「おでかけ」などの“お世話遊び”と、６種類のミニゲームを搭載しています。“お世話遊び”は、「ごはん」や「おふろ」といった基本的な触れ合い要素に加え、「おでかけ」「もようがえ」「アイテム」などキャラクターと仲良くなるための遊びが充実しています。ミニゲームはアームやクレーンを操作してアイテムを獲得する「ピククレーン」や、DJプレイを楽しめる「ピクリズム」などがあります。ミニゲームで獲得したピクコインを使ってピクマートで食材を買い、ごはんを作ったり、家の家具をそろえたりと、ひと手間をかけることでキャラクターとの距離が縮まっていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ごはんおふろもようがえ &lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
おでかけミニゲーム&lt;br /&gt;
■寺田てら描き下ろしオリジナルキャラクター「ピクメイト」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
20種類以上のオリジナルキャラクター「ピクメイト」は、アイスや動物などをモチーフにした、ポップで個性豊かなキャラクターです。“ベビピク”“ミニピク”“ピクメイト”の3段階でキャラクターが成長し、おとなの「ピクメイト」に成長すると、次のキャラクターを育てるために「お別れする（はい／いいえ）」を選択することができます。日々のお世話を通して、遊ぶほどに愛着が深まり、大切なパートナーへと育っていきます。&lt;br /&gt;
べビピクミニピクピクメイト&lt;br /&gt;
3段階の成長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM楽曲にAdo『阿修羅ちゃん』を起用&lt;br&gt; 7 月 1 日（水）以降、全国で順次放映予定の CM には、唯一無二の存在感で幅広い世代から支持を集めるアーティスト Ado の楽曲『阿修羅ちゃん』を起用しています。 YouTube 、タカラトミー公式 SNS でも 7 月 1 日（水）以降、放送予定です。スピード感とエネルギーにあふれた楽曲が、レバー操作でチューブに光が走る「 PixTube ( ピクチューブ ) 」ならではの世界観とシンクロし、商品のワクワク感を演出しています。楽曲の力強さと映像表現が重なり合うことで、子どもから大人まで、幅広い世代の心に残る CM に仕上げています。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ 商 品 概 要＞
商 品 名： 「PixTube (ピクチューブ)」 (全２種：クリアピンク／クリアパープル)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
希 望小売価格： 各7,150円 （税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発 売 日： 2026年7月18日（土）　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象年齢 ： ６歳以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品内容： ピクチューブ本体、取り扱い説明書&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品サイズ：（W）80mm×（H））103.6mm×（D）26.3mm（本体サイズ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
使用電 池 ： 単４形アルカリ乾電池３本（別売）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取扱場所： 全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オンラインストア、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」（&lt;a href=&quot;https://takaratomymall.jp/shop/?_gl=1*1p5bea4*_gcl_au*MTk4MjgxODgwNS4xNzYyNjcyNjIz*_ga*MTUzODc2OTQ3NS4xNzI5MTg0NTc0*_ga_NKBQEML43B*czE3Njk4Njg2OTUkbzEzJGcxJHQxNzY5ODY5NTA3JGo2MCRsMCRoMA..&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;takaratomymall.jp/&lt;/a&gt;）等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著作権表記：© ＴＯＭＹ Character Design By Terada Tera/S Crear&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協力(キャラクター使用):株式会社スゴイクレアル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ﾎｰﾑﾍﾟｰｼﾞ：&lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/pixtube&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.takaratomy.co.jp/products/pixtube&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品パッケージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆◆◆寺田てら（デジタルクリエイター/イラストレーター）◆◆◆&lt;br /&gt;
ドイツ生まれ、10年間をドイツで過ごす。独自の色彩感覚と独特な世界観が評価されている、Z世代のデジタルクリエイター。音楽分野アーティストとのMVアートワークからヨウジヤマモト、anna sui nyc.とのアパレル・コラボなど幅広い分野で活躍している。ナナヲアカリ『チューリングラブfeat.Sou』やAdo『阿修羅ちゃん』など数多くのMVイラストを担当している。Hello Kitty 50th Anniversaryのためにサンリオピューロランドとのコラボアートを担当。寺田てらの世界が国境を越えて拡がっていくと期待されている！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆◆◆Ado楽曲提供　『阿修羅ちゃん』◆◆◆&lt;br /&gt;
『阿修羅ちゃん』は作詞・作曲・編曲をボカロP・Neruが担当し、ジャケットやMVのイラストは寺田てらが担当している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000076/202605289888/_prw_PI1im_Y10aPVrJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>俳優 宮沢氷魚さんが翻訳を担当！シリーズ世界累計600万部超の絵本『すすめ、ウミガメ』5月27日（水）発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605279787</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トゥーヴァージンズ</dc:creator>
        <description>株式会社トゥーヴァージンズ（東京都千代田区）は、翻訳絵本シリーズの第 7 弾『すすめ、ウミガメ』を 2026 年 5 月 27 日（水）に発売いたしました。 本書の翻訳を担当したのは、俳優の宮沢氷魚さ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社トゥーヴァージンズ（東京都千代田区）は、翻訳絵本シリーズの第 7 弾『すすめ、ウミガメ』を 2026 年 5 月 27 日（水）に発売いたしました。&lt;br /&gt;
本書の翻訳を担当したのは、俳優の宮沢氷魚さん。宮沢さんは『ほしがりやのクジラ』に続き本書が2作目の翻訳絵本となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
世界累計600万部超、44言語に翻訳されているベストセラー絵本シリーズ！
イギリスの人気作家レイチェル・ブライトと、数々のベストセラー作品を手がけるイラストレーター、&lt;br /&gt;
ジム・フィールドによる、動物絵本シリーズの第7弾となる本作。&lt;br /&gt;
これまでも、女優の安藤サクラさんやコメディアンの藤井隆さん、元サッカー日本代表の内田篤人さんなど、各界のトップランナーたちによって翻訳され話題となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮沢氷魚さんが手掛ける2作目の翻訳絵本！
本書の翻訳を担当したのは、NHK大河ドラマ「べらぼう～蔦重栄華乃夢噺～」をはじめ、ドラマ・映画・舞台において次々と話題作に出演している俳優の宮沢氷魚さん。宮沢さんは、同じく動物絵本シリーズのひとつ『ほしがりやのクジラ』に続いて2作目の翻訳絵本です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮沢氷魚さんコメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「 小さな勇気が、大きな変化を起こす。　&lt;br /&gt;
　まずは一歩踏み出すことを教えてくれました。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容紹介
あらすじ&lt;br /&gt;
真夜中の砂浜の月あかりの下で、ウミガメの赤ちゃんたちの誕生を、たくさんのいきものたちが見守っています。&lt;br /&gt;
最初に生まれたトゥーラは、弟のタイニーと一緒に海を目指して競争！しかし、いつの間にかタイニーの姿が見えないことに気づきます。浜辺には危険がいっぱい。夜が明ける前にゴールしなければなりません。&lt;br /&gt;
ちいさなウミガメたちは、無事に海へとたどり着くことができるでしょうか……&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
勝敗よりも大切なこと、どんなに小さな存在であっても、世界を変えるような力があることを伝える物語です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;月あかりの下、ちいさな赤ちゃんウミガメのトゥーラが生まれました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;トゥーラは弟のタイニーと海まで競争することに！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;浜辺では、たくさんのいきものたちが赤ちゃんウミガメを応援します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トップを走るトゥーラ！あれ、でもタイニーはどこへ……？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍紹介
&lt;a href=&quot;https://www.twovirgins.jp/book/9784867910900/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;『すすめ、ウミガメ』&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
文：レイチェル・ブライト　&lt;br /&gt;
絵：ジム・フィールド　&lt;br /&gt;
訳：宮沢氷魚&lt;br /&gt;
定価：1,980円（本体1,800円＋税）&lt;br /&gt;
仕様：A4変（210mm×260mm×10mm）／上製／32頁／オールカラー&lt;br /&gt;
ISBN：978-4-86791-090-0&lt;br /&gt;
発売日：2026 年 5 月 27 日（水）＊発売日は地域によって異なることがあります&lt;br /&gt;
発行：株式会社トゥーヴァージンズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著者・翻訳者紹介
文：レイチェル・ブライト（Rachel Bright）&lt;br /&gt;
数々の賞を受賞し、44カ国語に翻訳されたミリオンセラーをもつ絵本作家。海の近くにある版画工房で、新しいアイデアを浮かべながらインクまみれの午後を過ごすことが何よりも好き。&lt;br /&gt;
X：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/rbrightbooks&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@RBrightBooks&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/rachelbrightbooks/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@rachelbrightbooks&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
絵：ジム・フィールド（Jim Field）&lt;br /&gt;
イラストレーター、キャラクターデザイナー、アニメーションディレクター。ロアルド・ダール賞、英イブニング・スタンダード・オスカー賞など多数受賞。妻と娘、そして小さくて不機嫌な猫とともにパリ近郊に住んでいる。&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/_jimfield/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@_jimfield&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.jimfield.me/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jimfield.me/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
訳：宮沢氷魚（Hio Miyazawa）&lt;br /&gt;
1994 年 4 月 24 日生まれ、アメリカ出身。2017 年ドラマ『コウノドリ』第2シリーズで俳優デビュー。NHK大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」をはじめ、ドラマ・映画・舞台において次々と話題作に出演。2023 年映画『エゴイスト』では、第16 回アジア・フィルム・アワード最優秀助演男優賞など、数々の賞を受賞。『ほしがりやのクジラ』につづき、本書が2 作目の翻訳絵本となる。&lt;br /&gt;
X：&lt;a href=&quot;https://x.com/MiyazawaHio&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@MiyazawaHio&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/miyazawahio/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@miyazawahio&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://hio-miyazawa.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hio-miyazawa.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シリーズ紹介
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『&lt;a href=&quot;https://www.twovirgins.jp/book/lionnokokoro//?utm_source=PRTIMES&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ライオンのこころ&lt;/a&gt;』&lt;br /&gt;
文：レイチェル・ブライト&lt;br /&gt;
絵：ジム・フィールド&lt;br /&gt;
訳：安藤サクラ&lt;br /&gt;
定価：1,980円（本体1,800円＋税）&lt;br /&gt;
仕様：A4変形（210mm×260mm×9mm）／上製／32頁／オールカラー&lt;br /&gt;
ISBN：978-4-910352-13-8&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『&lt;a href=&quot;https://www.twovirgins.jp/book/koala//?utm_source=PRTIMES&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;のんびりやのコアラ&lt;/a&gt;』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文：レイチェル・ブライト&lt;br /&gt;
絵：ジム・フィールド&lt;br /&gt;
訳：安藤サクラ&lt;br /&gt;
定価：1,980円（本体1,800円＋税）&lt;br /&gt;
仕様：A4変形（210mm×268mm×9mm）／上製／32頁／オールカラー&lt;br /&gt;
ISBN：978-4-910352-43-5&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『&lt;a href=&quot;https://www.twovirgins.jp/book/okaeriokami//?utm_source=PRTIMES&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;おかえり、オオカミ&lt;/a&gt;』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文：レイチェル・ブライト&lt;br /&gt;
絵：ジム・フィールド&lt;br /&gt;
訳：安藤サクラ&lt;br /&gt;
定価：1,760円（本体1,600円＋税）&lt;br /&gt;
仕様：A4変形（210mm×268mm×9mm）／上製／32頁／オールカラー&lt;br /&gt;
ISBN：978-4-910352-97-8&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『&lt;a href=&quot;https://www.twovirgins.jp/book/%e3%81%bb%e3%81%97%e3%81%8c%e3%82%8a%e3%82%84%e3%81%ae%e3%82%af%e3%82%b8%e3%83%a9//?utm_source=PRTIMES&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ほしがりやのクジラ&lt;/a&gt;』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文：レイチェル・ブライト　&lt;br /&gt;
絵：ジム・フィールド　&lt;br /&gt;
訳：宮沢氷魚&lt;br /&gt;
定価：1,760円（本体1,600円＋税）&lt;br /&gt;
仕様：A4変（210mm×260mm×9mm）／上製／32頁／オールカラー&lt;br /&gt;
ISBN：978-4-86791-045-0&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『&lt;a href=&quot;https://www.twovirgins.jp/book/9784867910467//?utm_source=PRTIMES&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ヤモリとこだま&lt;/a&gt;』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文：レイチェル・ブライト　&lt;br /&gt;
絵：ジム・フィールド　&lt;br /&gt;
訳：藤井隆&lt;br /&gt;
定価：1,980円（本体1,800円＋税）&lt;br /&gt;
仕様：A4変（210mm×260mm×10mm）／上製／32頁／オールカラー&lt;br /&gt;
ISBN：978-4-86791-046-7&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『&lt;a href=&quot;https://www.twovirgins.jp/book/9784867910474//?utm_source=PRTIMES&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;よくばりなリスたち&lt;/a&gt;』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文：レイチェル・ブライト　&lt;br /&gt;
絵：ジム・フィールド　&lt;br /&gt;
訳：内田篤人&lt;br /&gt;
定価：1,980円（本体1,800円＋税）&lt;br /&gt;
仕様：A4変（210mm×260mm×10mm）／上製／32頁／オールカラー&lt;br /&gt;
ISBN：978-4-86791-047-4&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社紹介
株式会社トゥーヴァージンズ：&lt;a href=&quot;https://www.twovirgins.jp/?utm_source=PRTIMES&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.twovirgins.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
トゥーヴァージンズ公式オンラインストア「&lt;a href=&quot;https://otonaristore.com/?utm_source=PRTIMES&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;OTONARI&lt;/a&gt;」では、書籍や関連グッズを販売中！&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/twovirginspb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@twovirginspb&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/two_virgins/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@two_virgins&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トゥーヴァージンズグループ：&lt;a href=&quot;https://twovirgins-group.com/?utm_source=PRTIMES&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twovirgins-group.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104920/202605279787/_prw_PI1im_ig918GEx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>中島健人さんが白戸家のＣＭに初登場！ペイトク2新CM「白戸家 ケンティー参上」篇6月2日(火)から放映開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605269712</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ソフトバンク</dc:creator>
        <description>“ソフトバンク”の新料金プラン「ペイトク2」新テレビＣＭ 中島健人さんが白戸家のＣＭに初登場！ スターのポイ活事情に白戸家も興味津々！？ 中島さんの決め台詞「セクシーがっぽり」にご注目！ 上戸さん永尾...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026 年5月27日&lt;br /&gt;


ソフトバンク株式会社&lt;br /&gt;

&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;の新料金プラン「ペイトク2」新テレビＣＭ 中島健人さんが白戸家のＣＭに初登場！ スターのポイ活事情に白戸家も興味津々！？  中島さんの決め台詞「セクシーがっぽり」にご注目！ 上戸さん永尾さんも驚く&amp;ldquo;スターのオーラ&amp;rdquo;とは！？  「白戸家 ケンティー参上」篇　2026年6月2日（火）から全国で放映開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　ソフトバンク株式会社は、&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;の新料金プラン「ペイトク2」の新テレビCMとして、白戸家のメンバー（上戸彩さん、樋口可南子さん、お父さん）と子役の永尾柚乃さんに加えて、中島健人さんが出演する「白戸家 ケンティー参上」篇（30秒・15秒）を、2026年6月2日（火）から全国で放映します。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本CMは、白戸家がレストランで食事中、クレジットカードでスマートにお会計を済ませる中島さんに遭遇するストーリーです。中島さんのようなスターはポイントなど気にしないと思い込んでいたアヤ（上戸さん）たちですが、実は中島さんも「ペイトク2」でポイントをがっぽり貯めていることが判明。PayPayのアプリでもカードでもポイントががっぽり貯まる新料金プラン「ペイトク2」の魅力を、中島さんの決め台詞「セクシーがっぽり」と共にコミカルに描いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、白戸家のCM初登場の中島さんを中心に、ドレスアップしたキャストの皆さんによる微笑ましい掛け合いや、上戸さん、永尾さんが中島さんの&amp;rdquo;スターのオーラ&amp;rdquo;を語る撮影裏話などを収録した見どころ満載のインタビュー・メイキング動画を、5月27日（水）午前0時からソフトバンク公式YouTubeチャンネルで公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新料金プラン「ペイトク2」を2026年6月2日に提供開始  　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　ソフトバンク株式会社は、&amp;ldquo;ソフトバンク&amp;rdquo;の新料金プラン「ペイトク2」の提供を、2026年6月2日（火）に開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇PayPayのアプリでもカードでもPayPayポイントが貯まる！&lt;br /&gt;
「PayPayカード ゴールド」をお持ちの場合、付与率2倍でもっとおトクに&lt;br /&gt;
　「ペイトク2」は、PayPayアプリでも「PayPayカード」でもPayPayポイント※1が貯まる、データ容量を無制限※2に利用可能な料金プランです。対象決済時に「ペイトク2特典」※3としてPayPayポイントを付与します※4。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ペイトク2特典」では、従来のPayPayアプリでの決済（PayPay残高／PayPayクレジット／PayPayポイント）に加えて、「PayPayカード」および「PayPayカード ゴールド」※5をアプリと連携※6させた場合、それぞれのカードでの決済も新たに「ペイトク2特典」のPayPayポイントの付与対象※4となります。さらに、「PayPayカード ゴールド」※5をアプリと連携させた翌月から、アプリ決済・カード決済のいずれも、PayPayポイントの付与率が従来の「ペイトク無制限」の2倍となる＋10％（上限4,000円相当／月、未連携時は＋5％で上限3,000円相当／月）※4となり、これまで以上にPayPayポイントが貯まります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、「ペイトク2」の月額料金を「PayPayカード」でお支払いいただく場合に適用する「PayPayカード割」について、「PayPayカード」をご利用の場合の割引額を従来の170円（税込み187円）から300円（税込み330円）に増額します。さらに、「PayPayカード ゴールド」※5をご利用の場合の割引を新設し、割引額を500円（税込み550円）とします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇便利なサービスが全て含まれて、国内外で安心・便利に&lt;br /&gt;
　「SoftBank Starlink Direct」、「Fast Access」および「海外データ放題」が、追加料金なしで利用可能です。これにより、国内外を問わず、いつでも安心してデータ通信をお楽しみいただけます。また、「ペイトク2」向けに提供する「YouTube Premium Liteセット」※7により、「YouTube Premium Lite」を1年間追加料金なしで利用可能で、13ヵ月目以降も10％オフの月額料金で引き続きご利用いただけます。「YouTube Premium」がおトクになる「Premium Step特典」もご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇「ペイトク2」の詳細　&lt;a href=&quot;https://www.softbank.jp/mobile/price_plan/data/paytoku2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.softbank.jp/mobile/price_plan/data/paytoku2&lt;/a&gt;/&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 PayPayポイントは出金・譲渡不可です。PayPayポイントは、PayPay公式ストア、PayPayカード公式ストアでも利用可能です。&lt;br /&gt;
※2国内外でのデータ量の合計が、前日までの直近30日間で合計300GBを超えた場合、ご利用時の通信速度を通常利用に影響のない範囲（送受信時最大4.5Mbps）で制限します。また、直近60日間のうち35日以上を海外でご利用の場合、通信速度を送受信時最大128kbpsに制限します。その他、時間帯により速度を制限する場合や、機械的通信時に速度を制限する場合があります。&lt;br /&gt;
※3契約回線とPayPayアカウントの連携が必要です。下記については「ペイトク2特典」の対象外です。詳細はソフトバンク株式会社のウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
・通信料や医療機関・調剤薬局での決済分、交通系ICカードなどへの各種チャージ、「PayPayカード ゴールド」の年会費など、一部の支払い&lt;br /&gt;
・PayPayアプリに登録した「PayPayクレジット」以外のクレジットカードによる決済や、「PayPay商品券」での決済など、一部の決済方法&lt;br /&gt;
・一部のPayPay加盟店での決済&lt;br /&gt;
※4「ペイトク2特典」のPayPayポイントは小数点以下を切り捨てて付与します。&lt;br /&gt;
※5「PayPayカード ゴールド」は年会費1万1,000円（税込み）です。&lt;br /&gt;
※6「PayPayカード」「PayPayカード ゴールド」のPayPayクレジットへの登録が必要です。&lt;br /&gt;
※7 1年間追加料金なしで利用いただけるのは「YouTube Premium Liteセット（A）」が適用された場合です。過去に「YouTube Premium Liteセット（A）」および「Premium Step特典」の適用を受けたことがないことなど、諸条件を満たす必要があります。2年目以降は国内のAndroid&amp;trade; OS版の価格に対して10％オフです（2026年4月10日時点、税込み701円／月）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新CMストーリー
「白戸家 ケンティー参上」篇（30秒）&lt;br /&gt;
　レストランで食事中の白戸家。中島さんがテーブルの横を通ってお会計に向かう姿を見つけて、「あ、中島健人だ！！」と叫んだ永尾さん。「かっこいい～」とうっとりしているアヤとお母さんの視線の先で、クレジットカードを指先で回しながら、中島さんが店員に「カードで」と提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　華やかな立ち居振る舞いに圧倒されながらも「ポイントがっぽり貯めないの？」「スターになるとポイント気にしないのよ」などと話すアヤたち。その直後、お父さんが「待て、ペイトク2なら」とテーブルに勢いよく身を乗り出すと、カードとスマホを持ったアヤが納得の表情を浮かべて、「PayPayのアプリでもカードでもがっぽり貯まるわ」と説明します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「中島健人も貯めてるんだね」と安心したように微笑む永尾さんに続いて、お父さんが「がっぽり貯めてましたか～！」と叫ぶと、突然振り返って「なんだい？」と話しかけてきた中島さん。すかさずお母さんが「やめなさい、恥ずかしい」と行儀の悪さを叱りますが、お父さんはすっかりテンションが上がってしまい、「ペイトク2ですか！」と叫びます。次の瞬間、キメキメのポーズとともに「セクシーがっぽり」と白戸家に向かって呼びかけた中島さん。それを受けて、アヤたちも「がっぽりだ！」とピースサインで応えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
撮影エピソード　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
◇ドレスアップした上戸さん、樋口さん、永尾さんが仲良く手を繋いで現場入り&lt;br /&gt;
　撮影は4月下旬、都内ホテルのメインダイニングで行われました。今回は高級レストランが舞台とあって、上戸さん、樋口さん、永尾さんはいずれもドレスアップした装いで登場。「おはようございま～す！」「よろしくお願いしま～す！」とにこやかに挨拶しながら入って来た瞬間、現場の雰囲気がまた一段と華やかになりました。その際、左右に立つ上戸さん、樋口さんとうれしそうに手を繋いでいた永尾さん。仲良し3人組の微笑ましい入場シーンに、スタッフからも温かい笑みがこぼれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇ひと際目立つ華やかな衣装に上戸さんや樋口さんも注目、和やかな雰囲気に&lt;br /&gt;
　中島さんはワインレッド色のツイード生地に、ゴールドの刺繍や石の装飾、リボンなどをあしらったジャケット＋パンツのセットアップスタイルで登場。スタンバイ中、共演者の皆さんから衣装を絶賛された中島さんが「素敵ですよね」「ライブで使いたいです」と笑みを浮かべていると、上戸さんと樋口さんが「それなら、もらっちゃえばいいじゃない」「でも、家にいっぱいあるか」「あるある」などとコメント。中島さんが「家にいっぱいないです」「なんであるんですか（笑）」と指摘すると、3人のやり取りを見守っていた永尾さんからも楽しそうな笑い声が聞こえてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇オンもオフもスター！輝きを放つ魅力的な佇まいに釘付け&lt;br /&gt;
　中島さんが周囲の視線を一身に浴びながら、颯爽とお会計に向かい、カードで支払いを済ませるシーン。途中で目が合った人に優しく手を振り、投げキッスをしたかと思うと、カットが掛かった後も、視線の先にあったカメラのモニターをスマートに避けて、首を傾げたままメイキングカメラにウインクをしてみせるなどチャーミングな一面に、誰もが釘付けとなっていました。店員に「また予約してもいいですか？」と話しかける時の指を使ったアクションを見ていた上戸さん、樋口さん、永尾さんは、中島さんの仕草を、さっそくその場で真似し合っていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇「セクシーがっぽり」はアドリブから誕生、一発OKに&lt;br /&gt;
　カードを掲げたキメキメのポーズとともに、カメラ目線で「セクシーがっぽり」とつぶやくシーンでは、表情やアクションはもちろん、舞い上がる胸元の白いリボンも程よいアクセントとなり、中島さんが「風もいい感じじゃないですか」と満足そうにコメントする場面がありました。また、ラストカットでは、監督から&amp;ldquo;セクシーなアクション&amp;rdquo;をリクエストされ、アドリブで演じることとなった中島さん。最初のテイクを終えた直後、周囲から「これが正解だ」「方程式が解けました」という声が上がる中、「いや、俺も分からないんですよ、セクシーって」「未知数なんです」とやや不安そうにプレイバックを確認した中島さんですが、見事一発OKを獲得して、現場を大いに沸かせていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上戸彩さん、永尾柚乃さん、中島健人さんインタビュー　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
――白戸家の皆さんと初共演した撮影の感想と印象に残ったエピソードを教えてください。&lt;br /&gt;
【中島さん】：ずっとテレビで見てきた歴史ある白戸家なので、こうして共演させていただけるのは本当に光栄です。ありがとうございます。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：うれしいね。 白戸家の家のセットにも来てほしいよね。このギラギラで。&lt;br /&gt;
【中島さん】：あ、この衣装でですか？&lt;br /&gt;
【永尾さん】：はい。ギラギラで。&lt;br /&gt;
【中島さん】：呼ばれたらいつでも行きます。&lt;br /&gt;
【永尾さん】：お～！&lt;br /&gt;
【上戸さん】：次あるかもね。&lt;br /&gt;
【中島さん】：ありがとうございます。期待されちゃいました。印象に残ったエピソードとしては、上戸さんとお会いするのは本当に僕、初めてなんですよね。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：初めてだと思います。&lt;br /&gt;
【中島さん】：だから、いつも液晶越しの女神というか。ずっとお会いしたかったんです。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：いやもう、ほんとよく言うよね。&lt;br /&gt;
【中島さん】：よく言いますよね。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：認めないでよ（笑）。&lt;br /&gt;
【永尾さん】：あははは。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――今回初めてお会いして、お互いの印象はいかがですか？&lt;br /&gt;
【中島さん】：僕にとってはもうテレビの中の大俳優というか。昔から上戸さんのドラマもいっぱい見てきたので、こうして共演できるっていうのは、本当に貴重な時間を過ごしているなと思います。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：ありがとうございます。控室にいる時、みんなでずっとお話ししていましたが、本当に話しやすくて、それこそちょっとボケたらすぐ突っ込んでくれるし、という感じでしたが、画面越しにケンティーを見ると、話しかけちゃいけない人に私は話しかけていたんだなというオーラをいきなり放たれて。この人はレンズを通した途端、ものすごいオーラがブワーッと出てくる方だなと思いました。&lt;br /&gt;
【永尾さん】：後光がね。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：ずーっと言っていたんですよ。後光が、後光が、って&lt;br /&gt;
【中島さん】：後光が？ 今も柚乃ちゃんが小さい声で後光が、と言いましたが、「後光」という言葉を使う年齢じゃないんですよ。&lt;br /&gt;
【永尾さん】：後光が後ろから差しているんですよ。ピカーッって、もう眩しくて。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：今日 1 日中言っているもんね。&lt;br /&gt;
【永尾さん】：ピカピカです。&lt;br /&gt;
【中島さん】：ありがたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――中島さんとソフトバンクのCMで共演してみていかがでしたか？ &lt;br /&gt;
【永尾さん】：もうやっぱりスターですよね。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：スターだよね。&lt;br /&gt;
【永尾さん】：私たちがいたテーブルの横を歩いている時、「うわーっ」と思いました。「うわっ、うっ、うー」みたいな。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：しかも、カメラにぶつかりそうになるすれすれのところの横にモニターが付いているんですけど、そのモニターの避け方がスターでした。&lt;br /&gt;
【永尾さん】：あれ、真似したいですねぇ。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：真似していたもんね。なかなかできないよね。&lt;br /&gt;
【永尾さん】：できないです。難しい。&lt;br /&gt;
【中島さん】：いや、圧倒されていますね、僕は今。避けきれないですね、この言葉の数々を。ありがたいです。撮影の裏側のことまでそう言っていただけるのは光栄ですが、僕は僕で結構緊張していたんですよ。&lt;br /&gt;
【永尾さん】：え？&lt;br /&gt;
【中島さん】：もちろんですよ。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：緊張するんですか？&lt;br /&gt;
【中島さん】：緊張しますよ。だって、すごい CM じゃないですか。稚拙な表現ですけど、すごい CM じゃないですか。だから、そこに入れるということで、それ相応の覚悟で今日ここに来ましたよ。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：えー、うれしい。衣装にも出ています。ありがとうございます。&lt;br /&gt;
【永尾さん】：かっこいい。&lt;br /&gt;
【中島さん】：ありがとうございます。気合い入れて作りました。いつものライブチームで作った衣装です。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：すごい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――CM では「スターはポイントを気にしない」と思われている設定ですが、中島さん自身はポイントやお得情報を気にするタイプですか？ &lt;br /&gt;
【中島さん】：僕はしますね。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：あ、するんだ。貯めるんですか？&lt;br /&gt;
【中島さん】：結構貯めますね。貯めますし、五十日（ごとおび）とか気にしています。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：あははは。その五十日にどこへ？&lt;br /&gt;
【中島さん】：薬局とか。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：あー、安くなる。&lt;br /&gt;
【中島さん】：そうです。1 ポイントが 10 ポイントになる日とか、結構気にしていますね。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：さすが。&lt;br /&gt;
【中島さん】：意外とそういうところは気にしちゃっている性格です。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：意外だね。&lt;br /&gt;
【永尾さん】：はい。&lt;br /&gt;
【中島さん】：意外ですか？&lt;br /&gt;
【上戸さん】：親近感が湧くね。スター、親近感湧くよね。&lt;br /&gt;
【永尾さん】：はい。&lt;br /&gt;
【中島さん】：なんかうれしいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――「ペイトク」が「ペイトク2」にアップグレードされましたが、最近アップグレードしたことを教えてください。&lt;br /&gt;
【永尾さん】：学校で中休みとかにフリスビーをやっていて。私が初心者の時は、左肩の下辺りに右腕を巻きつけるようにしてフリスビーを飛ばすんですけど、プロの子がいて。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：上級者だ。&lt;br /&gt;
【永尾さん】：そうです。その子はいつも右肩の上辺りで構えてピョンと投げるんですよ。私もその投げ方を教えてもらって、最近できるようになりました。&lt;br /&gt;
【中島さん】：フリスビーにプロとかあるんだね。&lt;br /&gt;
【永尾さん】：&amp;hellip;&amp;hellip;はい。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：その投げ方で真っ直ぐ投げられるってすごいね。&lt;br /&gt;
【永尾さん】：そうなんです。上の方にブーン、、、って。&lt;br /&gt;
【中島さん】：滞空時間が長めなんだね。&lt;br /&gt;
【永尾さん】：はい、めっちゃ長いんですよ。あと、すっごい遠くまで飛びますし。ぜひ見に来てください。&lt;br /&gt;
【中島さん】：じゃあ、中休みに一回遊びに行くね。&lt;br /&gt;
【永尾さん】：もうキャーキャーなりますよ、絶対。&lt;br /&gt;
【中島さん】：僕は胸筋ですね。胸筋のアップグレード、いつの間にかしていました。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：え？ いつの間にかしていた？&lt;br /&gt;
【中島さん】：今年になってから、特に今年度は結構脱がされることが多いんですよ。お仕事で。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：脱がされるって。あははは。&lt;br /&gt;
【中島さん】：そういう機会が多いので、ちょっと油断できないなと思って、最近ちょっと胸筋をアップグレードしました。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：ジムに行くんですか？&lt;br /&gt;
【中島さん】：結構行っていますね。あと、撮影の合間とかにもトレーニングしていますね。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：結構体がガッチリされていますよね。お会いして、イメージが変わりました。背中が大きい方だなと思って。&lt;br /&gt;
【中島さん】：うれしいです。お守りします。&lt;br /&gt;
【上戸さん、永尾さん】：あははは。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――「ペイトク2」はポイントががっぽり貯まるおトクな料金プランですが、最近得したなと感じた瞬間を教えてください。&lt;br /&gt;
【中島さん】：今この瞬間ですよね。&lt;br /&gt;
【永尾さん】：おー！&lt;br /&gt;
【上戸さん】：いいこと言う！ ありがとうございます！&lt;br /&gt;
【中島さん】：もう幸せですよ。本当に。ずっと参加させていただきたかった作品なので、こうして仲間入りできて良かったです。本当にうれしいです。&lt;br /&gt;
【永尾さん】：私はこの前、静岡に行った時、自動販売機で当たったんですよ。「777」とか、数字が当たるやつがあるじゃないですか。あれに当たって、もう 1本もらいました。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：すごい！当たるんだね。&lt;br /&gt;
【永尾さん】：当たったことありますか？&lt;br /&gt;
【上戸さん】：いや、自動販売機のあれって当たりがあるんですね、本当に。&lt;br /&gt;
【中島さん】：なかなか当たらないですけどね。&lt;br /&gt;
【永尾さん】：急に当たるから焦るんですよね。「あーっ、ど、どうしよう」って。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：同じのがもう 1本出てくるの？&lt;br /&gt;
【永尾さん】：そうです。同じものがもらえるんですよ。その時はお水だったから、お水を2本もらって。&lt;br /&gt;
【中島さん】：もうひとつはどうしたの？&lt;br /&gt;
【永尾さん】：ママにあげました。&lt;br /&gt;
【中島さん】：優しいね。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：ママがいて良かったね。&lt;br /&gt;
【中島さん】：それはうれしいなぁ。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：私は最近早起きをしているんですけど、いつも通りのことが終わっても、まだ午前中なので、なんか得したなと思います。&lt;br /&gt;
【中島さん】：たしかに。何時ぐらいに起きるんですか？&lt;br /&gt;
【上戸さん】：今は5時半かな。&lt;br /&gt;
【中島さん】：前日何時に就寝されるんですか？&lt;br /&gt;
【上戸さん】：10時ぐらい。&lt;br /&gt;
【中島さん】：それなりにいい睡眠時間ですね。&lt;br /&gt;
【永尾さん】：中島さんは何時ぐらいに起きますか？&lt;br /&gt;
【中島さん】：11時半とかです。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：え、起きる時間？&lt;br /&gt;
【中島さん】：結構遅いです。今日のCM 撮影も、ついさっき起きました。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：えー！？ じゃあ、ギリギリに起きてもすぐケンティーになれるということですか？&lt;br /&gt;
【中島さん】：即ケンティーでしたね。&lt;br /&gt;
【永尾さん】：お～。&lt;br /&gt;
【中島さん】：上戸さん、笑っちゃっているじゃないですか。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：いや、素晴らしいですよね。だって、普通だるーんってしちゃうから。&lt;br /&gt;
【中島さん】：そうですね。今日は気合いが入っているので、いっぱい寝てきました。&lt;br /&gt;
【上戸さん】：でも、ギリギリに起きた？&lt;br /&gt;
【中島さん】：ギリギリに起きましたね&amp;hellip;って、上戸さん、また笑っちゃっているじゃないですか。なんで笑っているんですか？&lt;br /&gt;
【上戸さん】：いえ、大丈夫です（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新テレビCM概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
タイトル：「白戸家 ケンティー参上」篇（30秒・15秒）&lt;br /&gt;
出演：上戸彩／樋口可南子／永尾柚乃／中島健人／白戸家のお父さん&lt;br /&gt;
放映日：2026 年6月2日（火）&lt;br /&gt;
放映エリア：全国&lt;br /&gt;
動画URL：30秒　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/v72MFmcl8Tk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/v72MFmcl8Tk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インタビュー・メイキング動画概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
出演：上戸彩／樋口可南子／永尾柚乃／中島健人／白戸家のお父さん&lt;br /&gt;
公開日時：2026年5月27日（水）午前0時&lt;br /&gt;
公開サイト：ソフトバンク公式YouTubeチャンネル&lt;a href=&quot;https://youtu.be/M_Zw9ixSb9E&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/M_Zw9ixSb9E&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
制作スタッフ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
CD：澤本嘉光&lt;br /&gt;
CMプランナー：水本晋平、花田礼、田中賢一郎&lt;br /&gt;
コピーライター：上田浩和&lt;br /&gt;
AD：井本善之&lt;br /&gt;
BP：西崎倫史、高桑裕介、関勇輔、于子怡&lt;br /&gt;
CP：林久緒玲&lt;br /&gt;
プロデューサー：稲垣護、谷口勇人&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー：増子智也&lt;br /&gt;
ディレクター：伊勢田世山&lt;br /&gt;
カメラマン：渡邉龍平&lt;br /&gt;
ライトマン：HIGASIX&lt;br /&gt;
美術デザイナー：花崎綾子&lt;br /&gt;
スタイリスト：松岳郁子、佐伯敦子、小澤奈月、渡邊奈央&lt;br /&gt;
ヘアメイク：中谷圭子、藤垣結圭、橋本申二、石津智恵&lt;br /&gt;
オフラインエディター ：市原賢治&lt;br /&gt;
オンラインエディター ：白垣絵夢&lt;br /&gt;
ミキサー：髙橋健&lt;br /&gt;
SE ：滝野ますみ&lt;br /&gt;
動物プロダクション：伊賀紀江&lt;br /&gt;
キャスティング：植芝禎子、工藤美佳&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103696/202605269712/_prw_OI1im_TX74cA93.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「鬼平犯科帳 本所の銕（てつ）／密告」相模の彦十役・尾美としのり、シリーズ出演をサプライズ発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605259639</link>
        <pubDate>Tue, 26 May 2026 22:14:52 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本映画放送</dc:creator>
        <description>「長く長くこの作品を作り続けていきたい」 松本幸四郎と「鬼平」愛を語る！ 「時代劇専門チャンネル」「時代劇専門チャンネルNET」を運営する日本映画放送株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：宮...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;「長く長くこの作品を作り続けていきたい」 
松本幸四郎と「鬼平」愛を語る！ 
&lt;br /&gt; 
　「時代劇専門チャンネル」「時代劇専門チャンネルNET」を運営する日本映画放送株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：宮川朋之）は、本日5月26日（火）に松本幸四郎主演、池波正太郎原作のオリジナル時代劇「鬼平犯科帳」シリーズのファンイベント第2回『鬼平犯科帳祭』（東京・浅草公会堂）を開催。最新作より密偵・相模の彦十役として尾美としのりがシリーズに出演することと、7月10日（金）より全国劇場公開される特別先行版「鬼平犯科帳 本所の銕／密告」の劇場ポスタービジュアル、90秒本予告を解禁いたしました。&lt;br /&gt; 
　ファンイベントにて、最新第8弾「本所の銕」（市川染五郎主演）の上映後、尾美としのりが、主演の長谷川平蔵役・松本幸四郎とともにサプライズで登壇。会場からは歓声があがりました。&lt;br /&gt; 
　中村吉右衛門主演「鬼平犯科帳」シリーズにも同心・木村忠吾役で出演していた尾美は、「面白い作品なので忠吾と違う役で出演することに正直怖さもありましたが、みなさまからのお声がけに後押しされて、演じさせていただこうと決心しました」と、シリーズ出演の喜びを語りました。 幸四郎も「火野さんと最後に撮影した場所で新たな彦十・尾美さんと最初のシーンを撮ったので、その日はとても特別な日になりました。尾美さんのおかげで今日があります」と、尾美との共演について、思いを語りました。&lt;br /&gt; 
　最後に、幸四郎から「『鬼平』はこれらも歩みを止めず、作り続けていきます。これぞ“鬼平魂&quot;です。」と観客に向けてメッセージが送られ、サプライズ登壇に会場は大盛り上がりとなりました。&lt;br /&gt; 
　最新作「本所の銕」「密告」の2作品をまとめてお楽しみいただける、特別先行版「鬼平犯科帳 本所の銕／密告」は7月10日（金）よりTOHOシネマズ 日比谷ほかにて全国ロードショー。今回発表されたビジュアルには、平蔵と、若き日の平蔵・銕三郎、彦十の姿が描かれ、過去と未来が繋がる物語を想起させるデザインとなっています。&lt;br /&gt; 
　そして、2人のサプライズ登壇の後には「本所の銕」に出演した市川染五郎、中島瑠菜、阿佐辰美、駒木根葵汰が登壇。作品を振り返る、アフタートーク番組の公開収録が行われ、会場の熱気が冷めやらぬうちに、第2回『鬼平犯科帳祭』1日目は幕を閉じました。&lt;br /&gt; 
特別先行版「鬼平犯科帳 本所の銕／密告」ポスタービジュアルⒸ日本映画放送&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　第2回『鬼平犯科帳祭』は明日5月27日（水）に2日目を開催。第9弾「密告」の上映と「密告」出演者によるアフタートーク番組の公開収録を行います。&lt;br /&gt; 
　新たなキャストを迎え、さらなる盛り上がり見せる「鬼平犯科帳」シリーズの今後の展開に是非ご注目ください。&lt;br /&gt; 
登壇者コメント 
 
 
 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 ●長谷川平蔵役　松本幸四郎&lt;br /&gt; みなさまに、やっと発表できる日が来ました。新たな彦十・尾美さんを迎えて作られた「鬼平犯科帳」をお見せすることができ、とてもうれしいです。&lt;br /&gt; 尾美さんとの最初のシーンは、火野正平さんと最後に撮影した場所・設定でしたので、新たな彦十と撮影していることがとても不思議な感覚で、特別な日になりました。尾美さんのおかげで今日があります。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 ●相模の彦十役　尾美としのり&lt;br /&gt; 幸四郎さんとの初めてのシーンは緊張のあまりほとんど記憶がないです。&lt;br /&gt; 「鬼平犯科帳」は自分自身、そして、俳優としての自分を作ってくれた作品です。思い入れのある、大切な作品に再び携わることができて、とてもうれしいです。&lt;br /&gt; 素晴らしいスタッフ、キャストの方々が揃っている作品です。長く長くこの「鬼平犯科帳」を作り続けていき、みなさまに楽しんでいただきたいです。&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 【特別先行版「鬼平犯科帳 本所の銕／密告」】&lt;br /&gt; 7月10日（金）よりTOHOシネマズ 日比谷ほかにて全国ロードショー&lt;br /&gt; 詳しくは「鬼平犯科帳」公式サイトをご確認ください。 &lt;a href=&quot;https://onihei-hankacho.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://onihei-hankacho.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ★90秒本予告公開中！　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/WuusGoH5BuU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/WuusGoH5BuU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 上映館 ※5月26日（火）現在&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
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 ムビチケ&lt;br /&gt; 6月12日（金）10時より、劇場・オンラインにて販売開始&lt;br /&gt; 価格：1,600円&lt;br /&gt; MOVIE WALKER STORE：&lt;a href=&quot;https://ticket.moviewalker.jp/film/092952?from=official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ticket.moviewalker.jp/film/092952?from=official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 映画前売券のことならメイジャー：&lt;a href=&quot;https://www.major-j.com/cinema_information.php?id=M90652630680&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.major-j.com/cinema_information.php?id=M90652630680&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 作品情報&lt;br /&gt; 出演：松本幸四郎 市川染五郎&lt;br /&gt; 　　　仙道敦子 中村ゆり 和田聰宏 尾美としのり&lt;br /&gt; 　　　本宮泰風 浅利陽介 山田純大 久保田悠来 山口馬木也&lt;br /&gt; 　　　中島瑠菜 阿佐辰美 北澤響 黒沢あすか 松尾貴史&lt;br /&gt; 　　　駒木根葵汰 山田真歩&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 原作：池波正太郎『鬼平犯科帳』（文春文庫刊）&lt;br /&gt; 監督：山下智彦 脚本：大森寿美男 音楽：吉俣良&lt;br /&gt; 製作：宮川朋之（日本映画放送）&lt;br /&gt; プロデューサー：田倉拓紀 槌谷英孝 河野愛弥 足立弘平 アソシエイトプロデューサー：秋永全徳 原作監修：菅谷和紀&lt;br /&gt; 撮影：江原祥二（JSC） 照明：杉本崇 美術：倉田智子 録音：松本悟 シニア VFX スーパーバイザー：尾上克郎&lt;br /&gt; 制作協力：松竹撮影所 松竹映像センター 制作：松竹 製作・著作：日本映画放送&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＜あらすじ＞&lt;br /&gt; 長谷川平蔵がまだ銕三郎と呼ばれ、放蕩無頼な青春時代を送っていた頃。銕三郎を仲間に引き入れようと御家人・横山小平次が近づいてくる。歯牙にもかけない銕三郎だったが、執念深い小平次は後を付け回し、やがて周囲をも巻き込みある事件が起こる…。時が流れ、火付盗賊改方長官となった平蔵の留守中、賊の押込みを知らせる密告状が届く。筆頭与力・佐嶋忠介らが出張ると、盗賊・伏屋の紋蔵一味が押込みを働いていた。一網打尽にし紋蔵を取り調べると、「自分は平蔵の息子だ」 と言い放つ。紋蔵と対面した平蔵は、かつて温情をかけた町娘・お百の息子だと気が付く。平蔵は密告状の主がお百だと推察するが、彼女の身には危機が迫っていた―。&lt;br /&gt;  
 
 
 
第2回『鬼平犯科帳祭』当日の様子 
会場では作品の世界観を感じさせるフォトブースが設けられ、「鬼平犯科帳」オリジナルグッズの販売も行われました。&lt;br /&gt; 
また、大五うなぎ工房やショップジャパンほか、協賛社がブースを出展、各社販売や試供品の配布を行うなど賑わいを見せました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
パッケージ 
シリーズ第5弾「鬼平犯科帳 老盗の夢」／第6弾「鬼平犯科帳 暗剣白梅香」ＤＶＤ発売決定！&lt;br /&gt; 
 
 
 
 「鬼平犯科帳 老盗の夢」／「鬼平犯科帳 暗剣白梅香」&lt;br /&gt; 発売日：9月2日（水）　&lt;br /&gt; 価格：各4,000円（税抜）&lt;br /&gt; 発売元：日本映画放送&lt;br /&gt; 販売元：ハピネット・メディアマーケティング&lt;br /&gt; 収録内容：「鬼平犯科帳 老盗の夢」本編、「鬼平犯科帳 暗剣白梅香」本編、特典映像（アフタートーク／メイキング番組）&lt;br /&gt; 予約ページ：&lt;br /&gt; 「鬼平犯科帳 老盗の夢」&lt;br /&gt; &lt;a style=&quot;font-size: 0.9rem;&quot; href=&quot;https://www.amazon.co.jp/dp/B0H28XC7YP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/dp/B0H28XC7YP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 「鬼平犯科帳&amp;nbsp;暗剣白梅香」&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/dp/B0H28X49L3&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/dp/B0H28X49L3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
◆松本幸四郎主演「鬼平犯科帳」公式ポータルサイト &lt;a href=&quot;https://onihei-hankacho.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://onihei-hankacho.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
◆時代劇パートナーズ 公式 X @jdigk_partners &lt;a href=&quot;https://x.com/jdigk_partners&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/jdigk_partners&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
◆時代劇専門チャンネル 松本幸四郎主演「鬼平犯科帳」特設サイト &lt;a href=&quot;https://www.jidaigeki.com/onihei3/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jidaigeki.com/onihei3/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
◆時代劇専門チャンネル公式 X @jidaigekich &lt;a href=&quot;https://x.com/jidaigekich&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/jidaigekich&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
◆時代劇専門チャンネル NET &lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/gp/video/channel/20ce75e9-e059-4fda-8d7f-0f45be84e8cb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/gp/video/channel/20ce75e9-e059-4fda-8d7f-0f45be84e8cb&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101057/202605259639/_prw_PI1im_ygEWtRLz.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>“漢字って、もっと面白い” YouTubeチャンネル「KANJI LAB.」始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605209416</link>
        <pubDate>Mon, 25 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/本部:京都府京都市/以下､当協会)は漢字の新たな魅力を発信するYouTubeチャンネル「KANJI LAB.」(カンジラボ)を開設したこ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/本部:京都府京都市/以下､当協会)は漢字の新たな魅力を発信するYouTubeチャンネル「KANJI LAB.」(カンジラボ)を開設したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KANJI LAB.とは
&amp;nbsp;　KANJI LAB.は漢字への深い知識を持った現役学生らによるYouTubeチャンネルです。&lt;br /&gt;
　現在、常用漢字表などで示されているように学習・実用の場においては漢字使用の規範が定められています。しかし、実際の漢字の世界にはその枠組みを遥かに超えた広がりが存在しています。たとえば、近年の資料発見により全貌が新たに判明した字や、ある一定の地域・時代でのみ用いられ、やがて消えていった希少な字など、漢字にはいまだ世に知られざる数々の魅力が眠っています。この度、これまで注目されてこなかった漢字の面白さを掘り起こし、その真価を広めていきたいという想いを持つメンバーたちにより本チャンネルを始動いたしました。&lt;br /&gt;
　KANJI LAB.では「漢字は、もっと面白い。」をコンセプトに据え、メンバーの卓越した漢字力を活かして、日常的な漢字のトリビアから辞書に載っていないマニアックな世界まで、漢字に関する情報を幅広く取り扱います。動画投稿の活動を中心として、面白くかつ正確な情報を世の中へ発信していくことで、漢字の新たな可能性を広げていくことを目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在公開中のコンテンツ
　投稿1本目の動画テーマは「画数が一番多い漢字は何？」です。常用漢字内の最多29画の「鬱」を皮切りに、中世の辞書に収録された古字や江戸時代に作られた創作漢字、インターネット上で広まった実在が疑わしい現代の漢字にも迫ります。&lt;br /&gt;
　6月以降も漢字の新たな側面に注目した動画をご用意しています。KANJI LAB.の今後の活動にぜひご期待ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「画数が一番多い漢字は何？」&lt;a href=&quot;https://youtu.be/VzhxI6AQUw0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（https://youtu.be/VzhxI6AQUw0）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KANJI LAB.メンバー紹介
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
篠原広（しのはら ひろむ）/画像左
　群馬県出身の大学1年生。上代から現代にいたるまでの日本製漢字(国字)の用例・用法を網羅的に収集し、独自に『日本製漢字用例辞典』の編集を行う。日本製漢字の研究のほか、日本語文字表記史、韓国製の国字など関心は多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
角鹿脩斗(つのか しゅうと)/画像右
　宮城県出身の高校2年生。中学1年生で日本漢字能力検定1級に合格したのちも受検を続け9回連続で合格。漢検成績優秀者表彰では2023年度・2024年度に、2年連続で最上位賞と特別賞(最年少1級合格)のダブル受賞を成し遂げた。現在は地名に用いられる漢字や字体の研究など、興味の幅を広げている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チャンネル情報
・チャンネル名：KANJI LAB.&lt;br /&gt;
・YouTube URL：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@KANJI_LAB_CH&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@KANJI_LAB_CH&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・公式SNS(X)　：@kanji_lab_ch&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202605209416/_prw_PI1im_g6km0V8G.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト ｺﾝｻｰﾄﾂｱｰ 7月1日東京・NHKﾎｰﾙ公演に新妻聖子のｹﾞｽﾄ出演が決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605229568</link>
        <pubDate>Sat, 23 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>「観ても、聴いても、美しく、楽しい ヴァイオリンアンサンブル」 FJネクスト Presents 〜結成20周年記念〜 高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027 7月1日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「観ても、聴いても、美しく、楽しい ヴァイオリンアンサンブル」  FJネクスト Presents 〜結成20周年記念〜  高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027  7月1日（水）東京・NHKホール公演に新妻聖子のゲスト出演が決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年6月より開催される「高嶋ちさ子&amp;nbsp;12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027」において、7月1日（水）東京・NHKホール公演にミュージカル女優・新妻聖子がゲスト出演することが決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高嶋ちさ子は、6歳からヴァイオリンを始め、これまでに徳永二男、江藤俊哉、ショーコ・アキ・アールの各氏に師事。桐朋学園大学を経て、1994年にイェール大学音楽学部大学院修士課程アーティスト・ディプロマコースを卒業。同年、マイアミのオーケストラ「ニュー・ワールド・シンフォニー」に入団し、翌1995年にCDデビュー。1997年に活動拠点を日本へ移して以降は、テレビ出演に加え、年間100公演近いコンサート活動を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その中でも「12人のヴァイオリニスト」は、高嶋のソロデビュー10周年を機にスタートした人気ヴァイオリンアンサンブルとして、2006年の初公演以来、数多くのステージを重ねてきました。今年結成20周年という節目を迎える本ツアーでは、初の全国47都道府県・全56公演を開催いたします。高嶋自身の「20周年というスペシャルイヤーだからこそ、通常公演以上に特別な内容を届けたい」という思いから、豪華ゲストを迎えたスペシャル企画も実施予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その第一弾スペシャルゲストとして登場する新妻聖子は、『レ・ミゼラブル』『ミス・サイゴン』などのミュージカル作品に出演してきた女優・歌手です。第31回菊田一夫演劇賞、第61回文化庁芸術祭演劇部門新人賞、第7回岩谷時子賞奨励賞を受賞。ミュージカルを中心に、豊かな声量と表現力を生かし、舞台・コンサート・音楽番組など幅広く活動しています。なお、今後も新たなスペシャルゲストの発表を予定しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに本ツアーでは、高嶋のSNSを通じて各地の合唱団を募集するなど、20周年を記念した特別企画を多数展開予定です。全国各地で、特別なステージをお届けいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツアーは2026年6月24日（水）の千葉・浦安市文化会館 大ホール公演を皮切りにスタートし、2027年2月28日（日）の沖縄公演まで、全国56公演・全47都道府県を巡ります。現在、高嶋ちさ子オフィシャルホームページでは、5月25日（月）23:59までチケット先行予約を受付中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ゲスト出演決定公演
　2026年7月1日（水）　東京・NHKホール&lt;br /&gt;
　ゲスト：新妻聖子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演概要
FJネクスト Presents&lt;br /&gt;
〜結成20周年記念〜&lt;br /&gt;
高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー 2026〜2027&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者：高嶋ちさ子、12人のヴァイオリニスト、近藤亜紀（ピアノ）&lt;br /&gt;
　　　　　7月1日（水）ゲスト：新妻聖子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金：&lt;br /&gt;
全席指定 8,000円（税込）&lt;br /&gt;
*入場年齢制限は各地により異なります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オフィシャルホームページ・チケット先行受付（抽選）：&lt;br /&gt;
受付期間：〜5月25日（月）23:59&lt;br /&gt;
受付URL：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/st1/takashimachisako2627-hp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/st1/takashimachisako2627-hp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演日程：&lt;br /&gt;
2026年6月24日（水） 千葉 浦安市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
6月25日（木） 徳島 あわぎんホール（徳島県郷土文化会館）&lt;br /&gt;
6月27日（土） 大阪 フェスティバルホール&lt;br /&gt;
6月28日（日） 和歌山 和歌山県民文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
7月1日（水） 東京 NHKホール&lt;br /&gt;
7月11日（土） 奈良 なら100年会館 大ホール&lt;br /&gt;
7月17日（金） 熊本 熊本県立劇場 コンサートホール&lt;br /&gt;
7月19日（日） 佐賀 ミズ ウェルビー ホール（佐賀市文化会館）&lt;br /&gt;
7月20日（月・祝） 長崎 アルカス佐世保 大ホール&lt;br /&gt;
7月23日（木） 神奈川 横浜みなとみらいホール 大ホール&lt;br /&gt;
7月25日（土） 滋賀 大津市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
7月26日（日） 島根 出雲市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
9月4日（金） 鹿児島 宝山ホール&lt;br /&gt;
9月6日（日） 東京 NHKホール&lt;br /&gt;
9月16日（水） 茨城 水戸市民会館 グロービスホール&lt;br /&gt;
9月19日（土） 三重 三重県文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
9月20日（日） 兵庫 兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール&lt;br /&gt;
9月22日（火・休） 愛知 愛知県芸術劇場 コンサートホール ＜昼公演・夜公演＞&lt;br /&gt;
9月26日（土） 山口 周南市文化会館&lt;br /&gt;
9月27日（日） 岡山 倉敷市民会館&lt;br /&gt;
10月1日（木） 東京 サントリーホール&lt;br /&gt;
10月2日（金） 新潟 新潟りゅーとぴあ コンサートホール&lt;br /&gt;
10月4日（日） 山梨 YCC県民文化ホール 大ホール&lt;br /&gt;
10月11日（日） 福岡 福岡シンフォニーホール（アクロス福岡）&lt;br /&gt;
10月12日（月・祝） 東京 J:COMホール八王子&lt;br /&gt;
10月17日（土） 宮城 東京エレクトロンホール宮城&lt;br /&gt;
10月18日（日） 青森 リンクステーションホール青森&lt;br /&gt;
10月23日（金） 宮崎 宮崎メディキット県民文化センター アイザックスターンホール&lt;br /&gt;
10月25日（日） 鳥取 とりぎん文化会館・梨花ホール&lt;br /&gt;
10月29日（木） 富山 砺波市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
10月31日（土） 福井 ハーモニーホール福井 大ホール&lt;br /&gt;
11月1日（日） 石川 石川県立音楽堂 コンサートホール&lt;br /&gt;
11月3日（火・祝） 長野 ホクト文化ホール（長野県県民文化会館）大ホール&lt;br /&gt;
11月6日（金） 埼玉 大宮ソニックシティ 大ホール&lt;br /&gt;
11月8日（日） 岩手 盛岡市民文化ホール大ホール&lt;br /&gt;
11月13日（金） 福島 けんしん郡山文化センター（郡山市民文化センター）大ホール&lt;br /&gt;
12月5日（土） 香川 レクザムホール 大ホール&lt;br /&gt;
12月6日（日） 愛媛 松山市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
12月9日（水） 岐阜 長良川国際会議場 メインホール&lt;br /&gt;
12月11日（金） 大阪 フェスティバルホール&lt;br /&gt;
12月12日（土） 高知 新来島高知重工ホール（高知県立県民文化ホール）オレンジホール&lt;br /&gt;
12月19日（土） 山形 やまぎん県民ホール （山形県総合文化芸術館）&lt;br /&gt;
12月20日（日） 秋田 あきた芸術劇場ミルハス　大ホール&lt;br /&gt;
2027年1月16日（土） 大分 iichikoグランシアタ&lt;br /&gt;
1月20日（水） 東京 かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール&lt;br /&gt;
1月21日（木） 栃木 宇都宮市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
1月30日（土） 京都 京都コンサートホール 大ホール&lt;br /&gt;
2月5日（金） 神奈川 ミューザかわさきシンフォニーホール&lt;br /&gt;
2月10日（水） 広島 広島文化学園HBGホール&lt;br /&gt;
2月11日（木・祝） 静岡 アクトシティ浜松 大ホール&lt;br /&gt;
2月18日（木） 埼玉 川口総合文化センター・フカガワみらいホール（メインホール）&lt;br /&gt;
2月20日（土） 東京 府中の森芸術劇場 どりーむホール　&lt;br /&gt;
2月21日（日） 群馬 高崎芸術劇場 大劇場&lt;br /&gt;
2月23日（火・祝） 北海道 札幌コンサートホールKitara 大ホール&lt;br /&gt;
2月28日（日） 沖縄 沖縄コンベンションセンター劇場棟&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オフィシャルホームページ：&lt;br /&gt;
高嶋ちさ子：&lt;a href=&quot;https://www.takashimachisako.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.takashimachisako.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
12人のヴァイオリニスト：&lt;a href=&quot;https://www.12violinists.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.12violinists.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主催：各地／BS朝日&lt;br /&gt;
■特別協賛：株式会社FJネクスト&lt;br /&gt;
■後援：ハッツアンリミテッド&lt;br /&gt;
■企画・制作：シンバ／オン・ザ・ライン&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>加古隆コンサート「銀河の旅びと~宮澤賢治と私」開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605219482</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>加古隆コンサート「銀河の旅びと~宮澤賢治と私」開催決定！ 今年は７年ぶりの「ピアノソロ・コンサート」を４月～５月に行った加古隆。作曲家であり自作の楽曲のみを演奏するスタイルで、美しいピアノの響きと共に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加古隆コンサート「銀河の旅びと~宮澤賢治と私」開催決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年は７年ぶりの「ピアノソロ・コンサート」を４月～５月に行った加古隆。作曲家であり自作の楽曲のみを演奏するスタイルで、美しいピアノの響きと共に楽曲の素晴らしさに感動した、観客のスタンディング・オベーションの光景が印象的でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新たな気持ちで臨む秋のコンサートは、&lt;br /&gt;
宮澤賢治が残した詩や童話の「ことば」と加古隆の「音楽」が出会う、「賢治から聴こえる音楽」という作品が選ばれています。初演は1988年ですが、2024年の久しぶりの再演で好評を博し「アンコール ! 」の声に応える形です。本公演で朗読を担当するのは、加古隆の次男で声優・舞台演出家として活躍中の加古臨王 (リオン) 。初めての親子共演も話題でしたし、喝采のステージでした。&lt;br /&gt;
また、NHK「映像の世紀」のテーマ曲として流れ続ける「パリは燃えているか」などの代表曲も聴ける、乞うご期待のコンサートとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(c)Yuji Hori&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《プログラム》&lt;br /&gt;
第 1 部　加古隆クァルテット~パリは燃えているか~&lt;br /&gt;
第 2 部　賢治から聴こえる音楽&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮澤賢治のことば × 加古隆の音楽
宮澤賢治は1896年（明治29年）岩手県花巻川口町（現：花巻市）生まれで、37歳の短い生涯を閉じた詩人・ 童話作家。「農民芸術概論」で思想 の基盤をあらわした。&lt;br /&gt;
童話「銀河鉄道の夜」や「風の又三郎」、妹の死を詩の形にとどめた「永訣の朝」などのことばと加古隆の音楽が結びついたアルバム「KENJI」が 1988年に発表され、ピアノ、チェロ、朗読というシンプルな形でステージ化しました。そして「賢治から聴こえる音楽」と題して数年間に渡り全国で公演しましたが、20世紀の終りと共に長く封印されていたのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この作品を「加古隆クァルテット」＋「朗読」という編成にアレンジした、新しいバージョンとなります。宮澤賢治のことばと加古隆の音楽、それぞれの「心象スケッチ」が響き合って、まさに “あの「風の又三郎」が「銀河鉄道の夜」が音楽と結晶してよみがえる“ 唯一無二のステージ です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
美しいものと美しいものが出逢う
&amp;nbsp;宮澤賢治の膨大な作品群から「ことば」を選び出し、初演の朗読を担ったのは、アラン・ ドロンなどの声優として活躍していた野沢那智さんでした。当時のCD ブックレットに印象深い文章が掲載されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・・・・・・・・・・・・・・・・ &amp;nbsp;・・・・・・・・・・・・・・・・ &lt;br /&gt;
《作品によせて》&lt;br /&gt;
美しいものと、美しいものが出遇うことほど&lt;br /&gt;
すばらしいことはないと思います。&lt;br /&gt;
加古隆さんの音楽と、宮澤賢治氏の文章がひとつになったら、&lt;br /&gt;
きっと素晴らしく心に響く瞬間が幾つも生み出せるだろう&lt;br /&gt;
と云うのが、この仕事に関わった、僕のたった一つの動機でした。&lt;br /&gt;
音楽は見事に成功していると思います。&lt;br /&gt;
それは、美しさを支える──たとえば、苦悩とか厳しさとか淋しさとか──&lt;br /&gt;
そうしたものがお二人の間で火花を散らしたからだと思います。&lt;br /&gt;
宮澤賢治氏の全作品の中から、加古さんが音楽を生み出せる言葉を&lt;br /&gt;
探すのが苦労でした。あとは、僕の介在が二人の仕事を邪魔&lt;br /&gt;
していなければ、とそれを祈るだけです。　　一九八八年十月三十一日、野沢那智&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;・・・・・・・・・・・・・・・・ &amp;nbsp;・・・・・・・・・・・・・・・・ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「強い憧れのエネルギー」と「音楽の生まれる原点」
「賢治はずっと、僕の中で特別な光とか心象風景を持っている作家でした」&lt;br /&gt;
その詩想には強い憧れが感じられ、それは音楽を生み出すときの憧れのエネルギーと同じものだ、と加古隆は語る。&lt;br /&gt;
 ・・・・・・・・・・・・・・・・&lt;br /&gt;
人は自然からエネルギーを受け取る&lt;br /&gt;
大地から風から&lt;br /&gt;
エネルギーがぼくに流れ込む&lt;br /&gt;
ぼくは強く憧れ&lt;br /&gt;
集中して想像する&lt;br /&gt;
すると音楽が一つの原風景になって&lt;br /&gt;
ぼくの心の中に見えてくる&lt;br /&gt;
一瞬のうちに全体が見える&lt;br /&gt;
それをたぐるようにして&lt;br /&gt;
音にしてゆく&lt;br /&gt;
 ・・・・・・・・・・・・・・・・&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■演奏予定楽曲 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第 1 部　加古隆クァルテット~パリは燃えているか~&lt;br /&gt;
パリは燃えているか、白い巨塔、風のワルツ、ハ短調「幻影」、太平洋の奇跡　ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第 2 部　賢治から聴こえる音楽&lt;br /&gt;
永訣の朝 (けふのうちに、とほくへいってしまうわたくしのいもうとよ…)&lt;br /&gt;
風の又三郎（谷川の岸に小さな学校がありました…)&lt;br /&gt;
銀河鉄道の夜 (するとどこかで、ふしぎな声が、銀河ステーション、銀河ステーションと…)&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演 ：加古隆 (ピアノ) 相川麻里子 (ヴァイオリン) 南かおり (ヴィオラ) 植木昭雄 (チェロ)&lt;br /&gt;
　　　朗読 ：加古臨王（第2部のみ)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・プロフィール&lt;br /&gt;
演奏：加古隆クァルテット&lt;br /&gt;
ピアノ（加古隆）、ヴァイオリン（相川麻里子）、ヴィオラ（南かおり) 、チェロ（植木昭雄）の4人で 2010年に結成され、加古隆の楽曲を演奏するグループ。エイベックスクラシックスからデビューアルバム「QUARTET」と、「QUARTETⅡ」「QUARTET Ⅲ ～組曲 映像の世紀～」を発表し、コンサートや映画音楽などの録音で活動し、2014年の欧州公演も絶賛された。ステージ上の 4人の配置は斬新で、古典的な楽器編成に新しい響きと可能性をもたらし、「目にも耳にも美しい」と評されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加古隆（作曲家・ ピアニスト) ：&lt;br /&gt;
東京藝術大学大学院・パリ国立高等音楽院にて作曲を学び、オリヴィエ・メシアンに師事。パリ在学中に即興ジャズピアニストとしてデビューするという特異な経歴を持つ。ピアノ曲からオーケストラ作品まで幅広く、映画音楽での受賞も多い。 NHK スペシャル「映像の世紀」シリーズのテーマ曲「パリは燃えているか」で知られる。演奏する音色の美しさから「ピアノの詩人」とも評されており、最新アルバムは、パリ・ デビュー50周年を記念した自選映像音楽集「KAKO DÉBUT 50」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
相川麻里子 (ヴァイオリン) :&lt;br /&gt;
東京藝術大学、パリ国立高等音楽院卒。邦人作曲家の新曲演奏や現代音楽、2007年からの liveimage ツアーでのイマージュ・ オーケストラ・ コンサートマスターなど、ジャンルにとらわれず幅広く活躍。2022年、第 1 回グラチア音楽賞特別賞を受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
南かおり (ヴィオラ) ：&lt;br /&gt;
京都市立堀川高校音楽科(現、京都堀川音楽高等学校)を経て、東京藝術大学卒業。多数アーティストのレコーディングやコンサートツアーのサポート等で活動。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
植木昭雄 (チェロ) ：&lt;br /&gt;
桐朋学園大学、リヨン国立高等音楽院、インディアナ大学でチェロを学ぶ。ソニー音楽芸術振興会より第１回斉藤秀雄メモリアル基金賞受賞。2023年オーケストラ・アンサンブル金沢の首席奏者となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
朗読：加古臨王（舞台俳優、声優、演出家）&lt;br /&gt;
玉川大学文学部芸術学科卒。2003 年より舞台、テレビなどで活躍。ミュージカル『刀剣乱舞』、「ライブ ・ スペクタクルNARUTO-ナルト-」など、日本 ・海外各地の舞台に出演。声優として、アニメ「テニスの王子様」「カードファイト!!ヴァンガードG」「おじゃる丸」など多数出演。&lt;br /&gt;
近年は舞台演出家として「マイホームヒーロー」「地獄楽」「前田慶次 かぶき旅」「終末のワルキューレ」「青の炎」などを手がける。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演情報
加古隆コンサート「銀河の旅びと~宮澤賢治と私」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《プログラム》&lt;br /&gt;
第1部　加古隆クァルテット〜パリは燃えているか〜&lt;br /&gt;
第2部　賢治から聴こえる音楽&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《出演者》&lt;br /&gt;
加古隆(ピアノ)／相川麻里子(ヴァイオリン)／南かおり(ヴィオラ)／&lt;br /&gt;
植木昭雄(チェロ) ※11/14神奈川、12/12東大阪／奥泉貴圭(チェロ)※11/7大阪、11/28盛岡&lt;br /&gt;
加古臨王（朗読）※第2部のみ&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■全国スケジュール&lt;br /&gt;
●11月7日(土)【大阪】住友生命いずみホール　開場13:30　開演14:00&lt;br /&gt;
　＜問＞ キョードーインフォメーション　0570-200-888&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://www.kyodo-osaka.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.kyodo-osaka.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●11月14日(土)【神奈川】神奈川県立音楽堂　開場13:30　開演14:00&lt;br /&gt;
　＜問＞ キョードー横浜　045-671-9911 (土日・祭日を除く11:00～15:00)&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.kyodoyokohama.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyodoyokohama.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●11月28日(土)【岩手】盛岡市民文化ホール 大ホール　開場13:15　開演14:00&lt;br /&gt;
　＜問＞ キョードー東北　022-217-7788　&lt;a href=&quot;http://www.kyodo-tohoku.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.kyodo-tohoku.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●12月12日(土)【大阪】東大阪市文化創造館 小ホール　開場13:30　開演14:00&lt;br /&gt;
　＜問＞ キョードーインフォメーション　0570-200-888　&lt;a href=&quot;http://www.kyodo-osaka.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.kyodo-osaka.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■料金&lt;br /&gt;
全席指定：7,700円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公式HP先行を5月22日(金)12:00〜受付開始！ご予約は↓コチラ&lt;br /&gt;
【受付期間】2026年5月22日(金)12:00〜7月30日(木)23:59&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/takashikako/hp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/takashikako/hp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※枚数制限：お一人様4枚まで&lt;br /&gt;
※ファンクラブ「ヴェルソー」にご入会の方は、ファンクラブよりお申し込み下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜申し込みの際のご注意＞&lt;br /&gt;
◇お申し込みの際にはイープラスの会員登録が必要となります。&lt;br /&gt;
◇1回のお申し込みにつき1公演の予約となります。複数公演をご希望のお客様は、&lt;br /&gt;
　公演ごとにログインしていだきお申し込み下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605219482/_prw_PI2im_nwkFk78X.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『2030年「IT人材79万人不足」に挑む。— キッカケクリエイションが「HRエンタテイメント事業」を始動』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308445</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 10:03:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>〜 DX人材不足という社会課題の解決に向け、エンタテイメントの力で採用コミュニケーションを再発明 〜 「良い未来を今、カタチに。」をミッションに、ITエンジニア転職支援サービス「キッカケエージェント」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/5/22&lt;br /&gt;


株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〜 DX人材不足という社会課題の解決に向け、エンタテイメントの力で採用コミュニケーションを再発明 〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「良い未来を今、カタチに。」をミッションに、ITエンジニア転職支援サービス「キッカケエージェント」を提供する株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗、以下「当社」）は、エンタテイメントの力で採用コミュニケーションを再発明する「HRエンタテイメント事業」を始動します。その第一弾施策として、オリジナルショートドラマ『&quot;キッカケ&quot;から始まるifの物語 〜これが僕の選択〜』（全3話）を2026年5月21日(木)より順次公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ HRエンタテイメント事業とは
DX推進が国家的急務となる中、2030年には最大約79万人のIT人材不足が見込まれ、企業の採用課題はこれまでにない深刻さを増しています。しかし、情報が溢れる現代において、企業と求職者の出会いは「求人票と広告」だけでは語り尽くせません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社はこれまで、国内最大級のIT転職YouTube『IT菩薩モローチャンネル』（登録者3.5万人超、動画本数約2,800本）を通じて届けてきたキャリアのリアル、ITエンジニア向けテック＆ライフスタイルメディア『KIKKAKE ITREND』で蓄積してきた&quot;エンジニアの日常に寄り添う&quot;編集ノウハウを強みに、潜在層との長期的な関係構築を進めてまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『HRエンタテイメント事業』は、これらの知見を土台に、エンタテイメントの力で働く人の物語を社会に届ける新たな事業領域です。今後も多様な表現手法を通じて、ITエンジニアの視点・生活・キャリアをあらゆる角度から描き、企業の採用コミュニケーション変革とエンジニアの地位向上、そして日本社会全体のDX推進に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本日発表するショートドラマは、その第一弾となる作品です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 第一弾作品『&quot;キッカケ&quot;から始まるifの物語 〜これが僕の選択〜』
HRエンタテイメント事業の始動を告げる第一弾作品として、若手ITエンジニアやキャリアに悩むZ世代に向けたオリジナルショートドラマ（全3話）を公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、魅力的な条件で人気の「ITコンサルタント」への転職。しかし、情報が溢れる現代だからこそ、世間の正解やトレンドだけで決断し、入社後に「本当にやりたいことと違った」と悩むことも少なくありません。本ドラマは、あるエンジニアのリアルな葛藤と「if（もしも）の選択」を描き、エンジニア自身が心から納得できるキャリア選択のヒントを提案する内容となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第1話 本編公開中！
最近の業務に停滞感を感じ、転職を決意したエンジニアの栗田 翔。「年収もキャリアも一気に上がる」と勧められるがままに転職した先で待っていたのは……？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶第1話のご視聴はこちら：&lt;a href=&quot;https://vt.tiktok.com/ZSxAuyTER/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://vt.tiktok.com/ZSxAuyTER/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ なぜ今、このショートドラマを作ったのか
近年、DX推進などを背景にITコンサルタントの需要が急増しています。年収アップやキャリアアップの魅力的な選択肢として転職市場でも非常に人気を集めていますが、一方で「条件の良さ」や「トレンド」という言葉が先行するあまり、自身の強みや本音と向き合わずに転職し、入社後にギャップを感じてしまうケースも少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、ITコンサルタントへのステップアップを素晴らしい目標だと考える一方で、求職者の数だけ「正解」の形があると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作品を通じて、「世間の正解や条件面だけでなく、自分が心からワクワクできる道を見つけてほしい」という思いから、制作に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 作品概要
【タイトル】&quot;キッカケ&quot;から始まるifの物語 〜これが僕の選択〜&lt;br&gt;【出演者】前田 隆成（栗田 翔）／大和田 南那（穂坂 真奈）／木村 龍太／櫻井 りんか／岡 エリカ&lt;br&gt;【監督】藤原 知之&lt;br&gt;【制作プロダクション】株式会社BitStar&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪あらすじ≫
キャリアに悩むITエンジニアの栗田 翔（前田 隆成）は、エージェントに勧められるがままITコンサルへ転職するも、大好きな開発業務から離れた日々に疲弊し後悔していた。もしあの時、別の道を選んでいたら……？「キッカケエージェント」のアドバイザー・穂坂 真奈（大和田 南那）との出会いから始まるifの物語を通して、世間の正解に流されない&quot;自分だけのキャリア&quot;を見つけ出すまでを描くショートドラマです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 今後の展開
HRエンタテイメント事業では、今回のショートドラマを皮切りに、多様な形でITエンジニアの物語を発信してまいります。「共感」を起点に、独自メディアから生まれる豊富なデータと最先端のAI技術を掛け合わせ、これまでにない採用体験の創出を目指してまいります。続報にご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 監修者｜株式会社キッカケクリエイション 取締役 副社長 毛呂淳一朗
当社はこれまで、IT菩薩モローチャンネルやKIKKAKE ITRENDを通じて、ITエンジニア一人ひとりのキャリアの現場に寄り添ってまいりました。HRエンタテイメント事業は、その積み重ねから生まれた次のステージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ITエンジニアは、日本社会のデジタル化を最前線で支える、なくてはならない存在です。その仕事の重さと誇りを、エンタテイメントの力でもっと広く、深く社会に届けたい。今回のショートドラマはその第一弾であり、今後も多様な形でエンジニアの物語を届けてまいります。ぜひご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【毛呂 淳一朗(IT菩薩モロー)関連メディア】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@it_bosatsu_moro&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Youtube&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/it_bosatsu_moro&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;X&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@it_bosatsu_moro&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;TikTok&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出演者プロフィール】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前田 隆成（まえだ りゅうせい）&lt;br /&gt;
1996年4月8日生まれ、大阪府出身。所属事務所はCOMETRUE。2016年に劇団「ハコボレ」を旗揚げし、脚本・演出・俳優を務める。2018年、塚本晋也監督の映画『斬、』でデビューし、第73回毎日映画コンクールスポニチグランプリ新人賞にノミネートされた。主な出演作に映画『青春墓場』（奥田庸介監督）、堤幸彦監督の映画『THE KILLER GOLDFISH』（2025年5月公開） など。舞台・映像問わず、確かな存在感を放つ実力派俳優として活動している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大和田南那（おおわだなな）&lt;br /&gt;
1999年9月15日生まれ、千葉県出身。OOO Entertainment(スリーオーエンターテインメント)所属。&lt;br /&gt;
2013年に芸能界デビュー、女優・グラビアアイドル・YouTuberとして幅広く活動している。&lt;br /&gt;
主な出演作にドラマ『セーラーゾンビ』(テレビ東京、2014年、初主演)、映画『フィルムに宿る魂』などがある。&lt;br /&gt;
2024年6月に結婚を発表。Instagramフォロワー約17万人を抱え、自身のYouTubeチャンネルも運営するなど、SNSを中心に高い発信力を持つ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
櫻井 りんか（さくらいりんか）&lt;br /&gt;
2003年7月3日生まれ、福岡県出身。&lt;br /&gt;
OOO Entertainment(スリーオーエンターテインメント)所属。&lt;br /&gt;
舞台を中心に女優活動を行っており、2023年には劇団12ミニッツ旗揚げ公演『xxxになれなくて』でアイ役を演じた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
木村龍太（きむらりゅうた）&lt;br /&gt;
1988年2月20日生まれ&lt;br /&gt;
2013年ハリウッド映画『ウルヴァリン:SAMURAI』に出演。以降、『誰がために花は咲く』（藤原知之監督）などの日本映画やテレビドラマを中心に出演。&lt;br /&gt;
最新作は2026年ブレンダンフレイザー主演の『レンタル•ファミリー』（HIKARI監督）など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【監督プロフィール】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤原 知之（ふじわら ともゆき）&lt;br /&gt;
映画監督。連続ドラマTBS『家族八景 Nanase,Telepathy Girl&#039;s Ballad』で初監督を務め、以降、テレビ朝日『警部補 矢部謙三』第2シリーズなどを演出。短編映画『幸せの青い鳥居』はSHORT SHORTS FILM FESTIVAL &amp;amp; ASIA 2013で入選、ベストアクターアワードを受賞 Wikipedia。映画『U・F・O 〜うしまどの、ふしぎなできごと〜』では第12回山形国際ムービーフェスティバル2016グランプリを受賞 Wikipedia。その他の監督作に『MIRRORLIAR FILMS Season1「無題」』（2021年）、『誰が為に花は咲く』（2024年）など。映画・ドラマ・CM・MVと多ジャンルで活躍する実力派監督。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社BitStar】
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社BitStar (ビットスター)は、「感情を動かす。世界を動かす。」をミッションに掲げ、100年後に名前が残る産業・文化をつくるべくインフルエンサーマーケティングプラットフォームを中心に、エージェンシーやプロダクション、コンテンツスタジオ、P2Cビジネスなど様々な事業を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社BitStar&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://bitstar.tokyo/corp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bitstar.tokyo/corp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社キッカケクリエイションについて】
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Media Driven × Tech Enabled」をコンセプトに、DX採用市場の課題解決に取り組むスタートアップ。潜在層の求職者と繋がり、中長期で関係性を構築する独自のタレント・オペレーティング・システム『KIKKAKE Talent OS』 。中核となる転職支援サービス『KIKKAKE AGENT』を軸に、国内最大級のIT転職YouTube『IT菩薩モローチャンネル』、ITエンジニア向けライフスタイルメディア『KIKKAKE ITREND』など独自メディアを展開。2026年には『HRエンタテイメント事業』を始動し、DX人材不足という社会課題の解決に向けた新たな接点づくりを加速してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 川島 我生斗&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区桜丘町22-14 N.E.Sビル N棟3F&lt;br /&gt;
設立：2020年3月26日&lt;br /&gt;
従業員数：101名（正社員・業務委託・アルバイト含む）&lt;br /&gt;
コーポレートサイトURL：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;株式会社キッカケクリエイション&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
サービスURL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;キッカケエージェント&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;関連サービスURL：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;KIKKAKE ITREND&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202604308445/_prw_PI1im_92M2R7KR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>TVアニメ『お兄ちゃんはおしまい！』とコラボレーションした音声体組成計とアクリルスタンドを発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605199283</link>
        <pubDate>Wed, 20 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タニタ</dc:creator>
        <description>左から音声体組成計「お兄ちゃんはおしまい！モデル」と同アクリルスタンド 健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、TVアニメ『お兄ちゃんはおしまい！』とコラボレーション...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
左から音声体組成計「お兄ちゃんはおしまい！モデル」と同アクリルスタンド&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、TVアニメ『お兄ちゃんはおしまい！』とコラボレーションした商品を発売します。商品化するのは主人公の緒山まひろをデザインした音声体組成計とアクリルスタンドの2アイテム。価格は音声体組成計が2万2000円（税込）、アクリルスタンドが1650円（税込)です。タニタオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.tanita.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.tanita.co.jp/&lt;/a&gt;）での予約限定販売となり、本日から予約を受け付けます。予約締め切りは6月22日午後1時で、商品の発送は8月下旬以降を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TVアニメ『お兄ちゃんはおしまい！』は、「月刊Comic REX」に2019年から連載されている、ねことうふ氏の人気漫画をアニメ化したもので、2023年に放映されました。ニートの主人公が妹に飲まされた不思議な薬で美少女になってしまい、引きこもりから卒業するために奮闘する日常系コメディで、コミカルなキャラクターと丁寧な日常描写から人気を集めました。「アニメ化してほしい漫画ランキング2020」（Anime Japan主催）第3位などさまざまなアニメランキングの上位に入賞しており、原作コミックスの累計発行部数は150万部を突破しています。作中で妹が「お兄ちゃんを健康にしたい」という思いが描かれていることになぞらえて、ファンの方がまひろと一緒に楽しく健康習慣を身に付けられる商品として今回のコラボレーションを企画しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■音声体組成計「BC-203 お兄ちゃんはおしまい！モデル」&lt;br /&gt;
音声体組成計は主人公である緒山まひろ（CV：高野麻里佳）が初期設定や計測手順、計測結果などを音声でナビゲートします。セリフは計測結果によって変わり、内臓脂肪レベルがやや過剰の場合は「ちょっとがんばって少し散歩でもしてみよう。意外と楽しいことあるかもよ？」という応援メッセージが流れるなど、原作者のねことうふ氏監修による新録ボイスを搭載。まひろと一緒に楽しく健康管理ができるようにしました。本体中央には今回のコラボのために描き下ろした、まひろのイラストをあしらいました。体組成計の数値を見るためにワンピースの裾を持ち上げているキュートな姿に、背景には同作をイメージしたポップなアイコンを配し、同作の世界観を表現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音声体組成計「BC-203 お兄ちゃんはおしまい！モデル」&lt;br /&gt;
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■アクリルスタンド「お兄ちゃんはおしまい！モデル」&lt;br /&gt;
アクリルスタンドには音声体組成計と同様に描き下ろしのイラストを使用しており、台座部分は体組成計のデザインとなっています。好きな場所に置けるアクリルスタンドの特性を生かし、日常の中で自然と視界に入ることで、計測の習慣化など日々の健康づくりの背中を押してくれるアイテムを目指しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
描き下ろしイラストを使用した特製アクリルスタンド&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タニタでは、はかる習慣を「楽しく続けられる」ことが健康づくりに重要と考え、アニメやゲームなどアミューズメント分野のIPとコラボレーションした「はかる」機器の商品化に積極的に取り組んでいます。今後も、それぞれの作品が持つ魅力や世界観をファンの皆さんと共有しながら、タニタの商品・サービスに触れる接点を増やしていき、「はかる」を起点とした健康習慣をサポートしていく考えです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品・仕様&lt;br /&gt;
商品名：音声体組成計「BC-203 お兄ちゃんはおしまい！モデル」&lt;br /&gt;
計測項目：体重、体脂肪率、BMI（体格指数）、筋肉量、推定骨量、内臓脂肪レベル、基礎代謝量、体内年齢、体水分率&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約352mm×高さ約39mm×奥行約300mm、約1.6kg（電池含む）&lt;br /&gt;
価　　格：2万2000円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品名：アクリルスタンド「お兄ちゃんはおしまい！モデル」&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約54mm×高さ約145mm×奥行約47mm、約28g&lt;br /&gt;
価　　格：1650円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『お兄ちゃんはおしまい！』コラボ特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shop.tanita.co.jp/shop/product_categories/onimai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.tanita.co.jp/shop/product_categories/onimai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■権利表記について&lt;br /&gt;
画像をご使用の際は下記の表記をお願いします。&lt;br /&gt;
Ⓒねことうふ・一迅社／「おにまい」製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000214/202605199283/_prw_PI1im_kdCb0DjU.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「第10回 菰野ふるさと映画塾」開催決定！映像制作を通じて地域の魅力を再発見する塾生を募集</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605128889</link>
        <pubDate>Tue, 19 May 2026 11:28:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>三重県菰野町の民間フィルムコミッション「ロケーション応援団菰野（略称：LOOK）」は、令和8年6月26日（金）から28日（日）の3日間、映像制作ワークショップ「第10回 菰野ふるさと映画塾」を開催いた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;三重県菰野町の民間フィルムコミッション「ロケーション応援団菰野（略称：LOOK）」は、令和8年6月26日（金）から28日（日）の3日間、映像制作ワークショップ「第10回 菰野ふるさと映画塾」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本塾は、映画やドラマのロケ誘致を通じて地域を盛り上げることを目的に、全国から集まる参加者と共に「ふるさと」をテーマにした映像作品を作り上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催の背景
本プロジェクトの原点は、2012年に瀬木直貴監督が菰野町を舞台に制作した短編映画『GOOD LUCK 恋結びの里』にあります。この映画制作をきっかけに、住民自らが地域の魅力を映像で発信する試みとして「映画塾」がスタートしました。記念すべき10回目を迎える今回も、映像制作のプロの視点を取り入れながら、参加者がレンズ越しに地域の新たな価値を見出す場を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
開催日： 令和8年6月26日（金）～6月28日（日）&lt;br /&gt;
会場： ホテル湯の本&lt;br /&gt;
募集人数： 15名（16歳以上・経験不問）&lt;br /&gt;
参加費：&lt;br /&gt;
一般：44,000円（宿泊・食事代含、税込）&lt;br /&gt;
学生：39,000円（高校生以上、税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込みフォーム：&lt;a href=&quot;https://ssl.form-mailer.jp/fms/9c099c30880437&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ssl.form-mailer.jp/fms/9c099c30880437&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
応募締切： 6月10日（水）まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ】&lt;br /&gt;
ロケーション応援団菰野（LOOK） 担当：塾長　森 豊（もり ゆたか）&lt;br /&gt;
電話番号：090-1478-7483&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanko-komono.com/news/4572/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanko-komono.com/news/4572/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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