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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>【J:COM】TVアニメ『SPY×FAMILY』ダミアン・デズモンド役 声優・藤原夏海さんインタビューを独占公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296909</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、『SPY×FAMILY』のダミアン・デズモンド役などを演じる声優・藤原夏海さんの独占インタビューを公開中です。また、J:COMの動画...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、『SPY×FAMILY』のダミアン・デズモンド役などを演じる声優・藤原夏海さんの独占インタビューを公開中です。また、J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、藤原夏海さんの出演作品を見放題で好評配信中。ぜひ、インタビューとあわせてお楽しみください！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;撮影／梶 礼哉&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▶藤原夏海さんインタビュー全文はこちら &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001738/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_anime-post001738&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001738/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;『SPY×FAMILY』のダミアン・デズモンド役をはじめ、『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる』のアルス・ローベント役、『MAJOR 2nd』の茂野大吾役、『真・中華一番！』リュウ・マオシン役など、数々の作品で等身大の少年性や情熱的なキャラクターを演じ、そのまっすぐで芯のある声と真摯な熱量で見る者の心を惹きつける藤原夏海さん。インタビューでは、声優を志したきっかけから、役作り、理想の声優像にいたるまで、出演作品のお話とともに、飾らない、その素顔の魅力に迫ります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(C)遠藤達哉／集英社・SPY×FAMILY製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;――日本だけでなく、海外でも人気を博している『SPY×FAMILY』では、アーニャと同じ学校に通うダミアン・デズモンドを演じられています。役作りにあたっては、とくにどんな点を意識されていましたか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤原：ダミアンの役作りでいちばん大切にしたのは、「子どもらしさ」でした。ダミアンって、家庭環境がすごく特殊で、じつはかなり苦労している子じゃないですか。威厳ある父親のもとで、お父さんには認められたいし、優秀なお兄さんとも仲良くやっていきたい。だけど、なかなかうまくいかないもどかしさを抱えているんですよね。家庭の中では素直になれないというモヤモヤや葛藤を、一人で押さえ込もうとしてる…。だからこそ、学校にいるときくらいは、本来のダミアンらしく、のびのびと過ごさせてあげたいなって。父の前ではなかなか見せられない活発な部分だったり、友達とワーワー騒ぎたい、年相応の元気なエネルギーを、学校のシーンではしっかり表現したい、と思っていました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;――学校でのダミアンといえば、やっぱりアーニャとの掛け合いが最高です。あの小学生男子ムーブが、見ていてすごくほほえましいです（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤原：見ている方にとっては、かわいくてクスッと笑えるような場面が多いと思いますが、「視聴者さんを笑顔にしたい！」ということを狙っているわけではなく、ダミアンとして、アーニャのアクションをまっすぐ受け止めることが大事だな、とは思っています。アーニャの、あの無自覚で、キラキラした言動に対して、本当に素直にまっすぐ恥ずかしがったり、照れくさそうにしたり。その、素直でまっすぐな気持ちが、ダミアンを表現するうえではいちばん大事だなって思っていたので、演じるときにはかなり意識していました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;――アーニャ役の種﨑敦美さんと、アフレコ現場でのやり取りはいかがですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤原：いや、もう本当に種﨑さんがお見事なんですよ！テストの段階から、いろんなお芝居やアプローチを仕掛けてきてくださるので、それをダミアンとして打ち返すのがすごく楽しくて…！アーニャの、あのすっとぼけたニュアンスに対して、必死に戸惑ったり否定したり…。テストと本番で、また少し表現をガラッと変えてくることもあって、毎回すごく新鮮な刺激があります。アーニャってどんなにシリアスな場面であっても、何をしても許されちゃうじゃないですか。もう本当にずるいなと思うんですけど（笑）。でも、種﨑さんがそこで、いろんな表現を見せてくれるからこそ、ダミアンのリアクションもどんどん引き出されていくんだなと感じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; (C)遠藤達哉／集英社・SPY×FAMILY製作委員会 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;――作品の中で、藤原さんがとくに印象に残っているダミアンのシーンを教えていただけますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤原：やっぱり、バスジャック事件のシーンですね！イーデン校のクラスみんなで巻き込まれてしまって、すっごく危険で緊迫した状況になっちゃうんです。その中で、アーニャに首輪爆弾が仕掛けられてしまって。ただ、アーニャ自身は偽物だとわかっているので、その爆弾をコンコンって叩いたりしているんですけど（笑）。そんな危険な状況のなか、ダミアンがバスジャック犯に対して、「あいつの爆弾 オレの首につけかえろ !! 」っていうシーンがあるんです！これまでも、ダミアンの勇敢さが垣間見えるシーンはありましたけど、あの瞬間は「なんてかっこいいんだ！」って本当にシビれましたね！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;nbsp;――あのダミアンの行動に胸を打たれた視聴者も多かったと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤原：見てくれている人も同じ気持ちだと思うと嬉しいですね！あと、その直前にダミアンが、アーニャたちのためにバスジャック犯の注意をひきつける場面があるのですが、そこで彼が思いついた秘策が、バスジャック犯に「うんこが今にももれそうだぜ…!!」と伝えるだけっていう…なんかそのアイデアも含めて、もうすっごくダミアンらしくて（笑）。……&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;藤原夏海さんのインタビューはこちらで公開中！お楽しみに！ &lt;br /&gt;
▶インタビュー全文はこちら： &lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001738/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_anime-post001738&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001738/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;●J:COM STREAMでは、藤原夏海さんが出演するTVアニメ『SPY×FAMILY』を見放題で好評配信中！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;TVアニメ 『SPY×FAMILY』&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;(C)遠藤達哉／集英社・SPY×FAMILY製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶視聴ページ &lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00140067?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_fujiwara_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00140067?type=series&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COM STREAMでは、藤原夏海さんの出演作品も見放題で多数配信中！&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/artist/431415?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_fujiwara_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/artist/431415&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜エンタメをもっと楽しむWebマガジン『J:magazine!』について＞&lt;br /&gt;
豊富な専門チャンネルをはじめ、TELASA作品の他、見逃しアニメ、映画、アジアドラマなどが楽しめる動画配信サービス「J:COM STREAM」、ネット動画配信サービスなど、J:COMが提供するさまざまなジャンルの放送・配信作品をより広く、もっと深く楽しむためのコラムやニュース、著名人のインタビューをお届けするWebマガジンです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:magazine!サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_jmagazine&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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▶J:COM STREAM　&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>高橋大輔、草川拓弥　初演劇舞台主演決定！ 『ウルフムーン』 ー狼月に昇るー 2027年1月・2月上演！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017128</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>高橋大輔、草川拓弥 初演劇舞台主演決定！ 『ウルフムーン』 ー狼月に昇るー 2027年1月・2月上演！ 2027年1月に、東京と大阪にて、『ウルフムーン』―狼月に昇る―を上演することが決定いたしました...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 高橋大輔、草川拓弥　初演劇舞台主演決定！  『ウルフムーン』 ー狼月に昇るー  2027年1月・2月上演！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年1月に、東京と大阪にて、『ウルフムーン』―狼月に昇る―を上演することが決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主演には、世界を舞台に活躍を続け、数々の日本男子初の快挙を成し遂げてきたフィギュアスケート界の先駆者的存在であり、『氷艶』などの新たな表現活動も広げる高橋大輔と、「超特急」のメンバーとして音楽シーンだけにとどまらず、俳優として今年だけでも6作品のドラマ出演という人気も実績も併せ持つ草川拓弥を迎えました。演出は数々の舞台に出演し俳優として培った現場感覚を生かしながら登場人物の感情の動きが伝わる舞台をつくる演出家としても実績を重ねる福士誠治が担い、さらに脚本には、氷上で、ドラマでとそれぞれ共演を重ねた福士誠治の呼びかけに映画、ドラマ、アニメ、舞台と様々なジャンルで作品を発表している脚本家・坂口理子が参加。&lt;br /&gt;
奇跡のような組み合わせによる新しい舞台が2027年1月ウルフムーンと共に幕を開けますー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演劇舞台に初出演の高橋大輔、草川拓弥&lt;br /&gt;
フィギュアスケートの氷上ならではの美しくしなやかな演技と感情表現を通じて今までにない舞台を創ってきた進化し続けるエンターテイナー高橋大輔と音楽シーンで培った高い知名度とドラマでの実績を併せ持ち、来月には東京ドーム公演も控えている人気グループ「超特急」の草川拓弥の2人が演劇舞台に初挑戦！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本：坂口理子、演出：福士誠治&lt;br /&gt;
脚本はスタジオジブリ作品映画、高畑勲監督「かぐや姫の物語」やミュージカル『梨泰院クラス』や『四月は君の嘘』、近作では吉永小百合主演映画『てっぺんの向こうにあなたがいる』の脚本も手掛ける坂口理子。演出は俳優としてストレートプレイからミュージカル、アングラ演劇から大劇場と幅広く数々の舞台に出演するだけでなく、演出家としても確かな実績を重ねる福士誠治。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主演2人を彩る個性豊かなキャスト陣が決定！&lt;br /&gt;
元クライマーで真面目で物静かな性格。アルバイトで生活をしながら学生時代からの山登りを続けていたが、今は山から遠ざかっている灰原丈二役を高橋大輔。灰原のパートナーで抜群のクライミングセンスがあるがお調子者で明るく朗らかな性格な片丘鐘役を草川拓弥。そんな片丘の妹、片丘絵梨沙役を今作が12年ぶりの舞台出演となる田辺桃子が演じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
灰原や片丘の大学のOB森田守役を劇団SET（スーパー・エキセントリック・シアター）所属のおおたけこういち、森田の後輩で警察の山岳警備隊の岩沢真一役に清水優、絵梨沙の恋人の村上健司役に星野勇太、灰原や片丘の大学の後輩の木村邦彦役に百瀬朔、現役の山岳部員の長谷川恭介役には吉田晴雄が演じ脇を固めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、上演決定にあたり脚本の坂口理子、演出の福士誠治、主演の高橋大輔と草川拓弥からコメントが到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜コメント＞&lt;br /&gt;
脚本：坂口理子&lt;br /&gt;
様々なご縁で今回、脚本を書かせていただけること、本当に嬉しい限りです。ありがとうございます。不思議な何かに導かれるように思えてなりません。えん、縁、つながり……約束。エン、円、丸い……月。月と言えば狼、狼といえば、走る。オオカミが海へ向かって走る、大好きだったあの絵本……そんな色々がつながって出来上がっていく物語。そして、そこからさらに先のつながりへ―――観て下さった皆様にも、その環につながっていただけるような、そんな芝居を書きたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出：福士誠治&lt;br /&gt;
演出の福士誠治です。&lt;br /&gt;
今回の作品は多くの出逢いにより実現しました。&lt;br /&gt;
まず、高橋大輔くんとの出逢いがなければこの企画はなかったことでしょう。氷の上から板の上での表現も見てみたいという想い。&lt;br /&gt;
そして草川拓弥くんとのドラマでの共演。この出逢いがなければ一緒にモノ作りが出来ることもなかったように感じます。&lt;br /&gt;
この大好きなおふたりをバディにした物語。田辺桃子さんをはじめ、頼もしい俳優陣。個人的にはもう幸せです！&lt;br /&gt;
また、プロフェッショナルなスタッフのみなさまの力は偉大です。こちらも新しい出逢いに感謝です。&lt;br /&gt;
この新しい出逢いと新しい作品を楽しみにしていてください。&lt;br /&gt;
きっと僕が1番楽しみにしていますけどね（笑）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主演：高橋大輔&lt;br /&gt;
この度、福士誠治さんが演出を務める舞台「ウルフムーン」に出演させていただくことになりました。&lt;br /&gt;
アイスショーでご一緒させていただいた福士さんと、今度は舞台という新たな表現の場で作品に参加出来ることを大変嬉しく思っています。&lt;br /&gt;
灰原は、過去の出来事を抱えながらも、葛藤や苦しみと向き合い、再び前へ進もうとする人物です。&lt;br /&gt;
これまでとは異なる環境の中で、役と真摯に向き合いながら、舞台に挑戦したいと思います。&lt;br /&gt;
ご覧いただく皆様の心に何かを残せる作品となるよう、精一杯努めてまいります。&lt;br /&gt;
ぜひ、会場でお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主演：草川拓弥&lt;br /&gt;
片丘を演じます。草川拓弥です。&lt;br /&gt;
舞台 ウルフムーン。&lt;br /&gt;
人生で初めて舞台に挑戦させていただきます。演出は約4年前のドラマ、みなと商事コインランドリーでお世話になった福士誠治さん。&lt;br /&gt;
今まではカメラの前で断続的なお芝居に向き合っていく日々でしたが、今回は、よーいはい！とカチンコが鳴れば、最後まで物語りが途切れません。しかもその姿をお客さんの前で披露する。&lt;br /&gt;
当たり前のことなのかもしれませんが、自分にとっては初めてなので胸が高鳴っております。たくさんの刺激をいただけそうです。&lt;br /&gt;
ウルフムーンの夜、願い事が叶うと言われています。&lt;br /&gt;
僕自身は願ったことはありませんが、この作品で、昔からの夢であった舞台は叶うかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜S T O R Y＞&lt;br /&gt;
大学時代から登山のクライミングパートナーとして“バディ”を組んでいた灰原（高橋）と片丘（草川）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人気者で抜群のクライミングセンスのある片丘と、物静かだが堅実で確実な登山技術を持つ灰原。正反対のふたりだが、互いに強い信頼で結ばれていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
卒業後も“バディ”を続けるふたり……。しかし、一年前のとある出来事により山から遠ざかる。&lt;br /&gt;
あの夜のふたりの約束を果たすため、ひとり海へ向かう灰原。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海原の上に浮かぶのはウルフムーンだったー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜脚本：坂口理子＞ ［一部原作：三田村信行『オオカミがきた』（理論社）］&lt;br /&gt;
神奈川県出身。&lt;br /&gt;
2006年に『おシャシャのシャン！』で第31回創作テレビドラマ大賞の最優秀賞を受賞しデビュー。『かぐや姫の物語』『銀河鉄道の父』『てっぺんの向こうにあなたがいる』などの映画作品の他、『女子的生活』『昔話法廷』『税金で買った本』などのテレビドラマの脚本を務める。舞台作品では、ミュージカル『梨泰院クラス』、『四月は君の嘘』、音楽劇『39歳』の他、アイスショー『氷艶2024－十字星のキセキー』、また新作狂言『逸青会2026・おりがみ』など。また自身が主宰する舞台企画・Project未來圏では、若い俳優とプロの俳優の融合を目指す舞台公演を定期的に行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜演出：福士誠治＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1983年生まれ、神奈川県出身。&lt;br&gt;2002年俳優でドラマビュー。2006年NHK朝の連続ドラマ『純情きらり』でヒロインの夫役を好演人気を博す。映像作品だけでなく『RENT』『スリル・ミー』『メリー・ポピンズ』などのミュージカルや『修羅天魔 ～髑髏城の七人 Season極』『スーパー歌舞伎II ワンピース』などの娯楽大作、『セールスマンの死』『インヘリタンス－継承－』などのストレートプレイの名作の出演、主演など舞台作品で役者としての才能を発揮。高橋大輔とは氷艶をはじめ氷上での共演を重ね、草川拓弥とはドラマ『みなと商事コインランドリー』にて共演。演出作品は今作で10本目となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜出演者プロフィール＞&lt;br /&gt;
●高橋大輔&lt;br /&gt;
1986年生まれ、岡山県出身。&lt;br /&gt;
プロフィギュアスケーター、バンクーバー五輪銅メダリスト・世界選手権金メダリスト。&lt;br /&gt;
数々の日本男子初の快挙を成し遂げてきたフィギュアスケート界の先駆者的存在。2014年引退後、2018年に現役復帰。2020年にはアイスダンスに転向し、村元哉中氏と組み全日本選手権優勝など数々の快挙を成し遂げた。2023年現役を引退。競技と並行してフィギュアスケートと日本文化を融合させたストーリー仕立てのアイスショー『氷艶』(2017年〜)への出演など多方面での表現活動を展開。ソロ、村元氏とのカップルでショースケーターとして活動するほか、自らプロデュースを手がけるアイスショー『滑走屋』等にも取り組む。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;●草川拓弥&lt;br /&gt;
1994年生まれ、東京都出身。&lt;br&gt;中学1年生の時にスカウトされ芸能界入り。2008年にドラマ『貧乏男子 ボンビーメン』で俳優デビュー、2022年『みなと商事コインランドリー』にてドラマ初主演。メインダンサー＆バックボーカルグループ「超特急」のメンバーとしても活躍。2026年だけでも『ラストノート』『LOVED ONE』『俺たちバッドバーバーズ』『東京P.D. 警視庁広報2係』など数々のドラマに出演。大河ドラマ出演３作目となる『逆賊の幕臣』（2027年）への出演も決定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;●田辺桃子&lt;br /&gt;
1999年生まれ、神奈川県出身。&lt;br /&gt;
小学3年生の頃にスカウトされ、2009年に子役デビュー。その後はファッション誌『Seventeen』の専属モデルとして活躍すると同時に、テレビドラマ・映画で活躍。2026年はドラマ『勿忘草の咲く町で～安曇野診療記～』『夏色の雲が恋と嵐をまきおこす』に出演。また、映画『キリコのタクト』が公開中。2027年秋には主演映画『きみの音が見えたとき』を控えている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;●おおたけこういち&lt;br /&gt;
1981年生まれ、福島県出身。&lt;br /&gt;
2000年劇団SET（スーパー・エキセントリック・シアター）全国7大都市オーディション準グランプリ受賞後、劇団SET所属。俳優だけでなくダンサー・振付師としても活躍。ダンサーと共に立ち上げたダンステイメント集団「Blue Print 」では脚本演出も担当している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;●清水 優&lt;br /&gt;
1985年生まれ、神奈川県出身。&lt;br /&gt;
日本映画学校（現・日本映画大学）俳優科卒業後、確かな演技力で映画・テレビ問わず、さまざまな映像作品に出演。舞台では赤堀雅秋、千葉哲也、岩松了、ノゾエ征爾、鄭義信といった演劇界を代表する演出作品にも多数出演するなど、演出家からの信頼も厚い。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●星野勇太&lt;br /&gt;
1994年生まれ、神奈川県出身。&lt;br /&gt;
ミュージカル『新テニスの王子様』、舞台『鬼滅の刃』など2.5次元舞台をはじめ、ミュージカル『ジェイミー』やストレート芝居など幅広いジャンルの舞台に出演。またコーヒー好きが高じて、俳優仲間とカフェのイベントを実施するなど活動の幅を広げている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;●百瀬 朔&lt;br /&gt;
1994年生まれ、兵庫県出身。&lt;br /&gt;
2013年にドラマ『仮面ライダー鎧武』で本格的に俳優活動を開始。近作ではKAAT神奈川芸術プロデュース『蛙昇天』『きたやじ オン・ザ・ロード〜いざ、出立!!篇〜』『インヘリタンスー継承ー』など多数の舞台に出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;●吉田晴雄&lt;br /&gt;
2005年生まれ、新潟県出身。&lt;br /&gt;
2024年ドラマ『おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか』で俳優デビュー。以後、配信ドラマ『DEAD END - 羅刹の刻印 ｰ』TXアニメ『闇芝居』（声）などに出演。今作が初舞台となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
◎タイトル：『ウルフムーン』ー狼月に昇るー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎脚本：坂口理子 ［一部原作：三田村信行『オオカミがきた』（理論社）］&lt;br /&gt;
◎演出：福士誠治&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎出演：高橋大輔　草川拓弥／田辺桃子／おおたけこういち　清水 優　星野勇太　百瀬 朔　吉田晴雄　&lt;br /&gt;
　　　（声の出演：渡辺 哲）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎一般チケット発売日：2026年11月28日（土）10:00〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京公演】&lt;br /&gt;
◎日程：2027年１月29日（金）〜2月7日（日）&lt;br /&gt;
◎劇場：サンシャイン劇場（〒170-8630東京都豊島区東池袋3-1-4　サンシャインシティ　文化会館4F）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎チケット料金（全席指定・税込）※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
・S席￥12,000&lt;br /&gt;
・A席：¥9,000&lt;br /&gt;
・U25：¥6,000（公演当日25歳以下の方対象・チケットぴあwebのみ取扱・枚数限定・当日引換券・当日身分証明書提示）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎チケット取扱&lt;br /&gt;
　チケットぴあ・ローソンチケット・イープラス・チケットスペース (10:00～15:00 ※休業日を除く)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
提携：サンシャイン劇場&lt;br /&gt;
宣伝協力：ニッポン放送&lt;br /&gt;
制作：合同会社アタリ・パフォーマンス&lt;br /&gt;
協賛：イーウォレット株式会社　&lt;br /&gt;
主催：株式会社アウルム　ぴあ株式会社　株式会社ミックスゾーン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪公演】&lt;br /&gt;
◎日程：2027年2月11日（木・祝）〜2月１4日（日）&lt;br /&gt;
◎劇場：森ノ宮ピロティホール（〒540-0003　大阪市中央区森ノ宮中央1-17-5）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎チケット料金（全席指定・税込）※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
・一般：￥12,000&lt;br /&gt;
・U25：¥6,000（公演当日25歳以下の方対象・チケットぴあwebのみ取扱・枚数限定・当日引換券・当日身分証明書提示）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎チケット取扱&lt;br /&gt;
　チケットぴあ・ローソンチケット・イープラス・森ノ宮ピロティホール窓口販売（11:00～17:00※火曜休）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
制作：合同会社アタリ・パフォーマンス&lt;br /&gt;
主催：株式会社ディアフィールド&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎公式H P　&lt;a href=&quot;https://wolfmoon-stage.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wolfmoon-stage.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◎公演に関するお問合せ　&lt;a href=&quot;mailto:wolfmoonstage@gmail.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;wolfmoonstage@gmail.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎チケットに関するお問合せ&lt;br /&gt;
【東京】チケットスペース：03-3234-9999（10:00～15:00）※休業日を除く 　　　　　&lt;br /&gt;
【大阪】DEAR FIELD　&lt;a href=&quot;https://dearfield.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dearfield.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610017128/_prw_PI1im_CB2k0r3Q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>映画『E.T.』公開45周年記念！ E.T. inコンサート  2027年2月14日(日)開催決定！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017122</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>映画『E.T.』公開45周年記念！ あの感動が、オーケストラとともに空を駆ける。 E.T. inコンサート 2027年2月14日(日)開催決定！ あす10月3日(土)10時よりチケット最速先行販売開始...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
  映画『E.T.』公開45周年記念！&lt;br /&gt;
あの感動が、オーケストラとともに空を駆ける。&lt;br /&gt;
E.T. inコンサート&lt;br /&gt;
2027年2月14日(日)開催決定！&lt;br /&gt;
あす10月3日(土)10時よりチケット最速先行販売開始！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スティーヴン・スピルバーグ監督と、映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズが生み出した名作『E.T.』。&lt;br /&gt;
少年と、地球に取り残された宇宙人E.T.との心温まる交流を描いた物語は、1982年の公開から45年を迎える今も、世代を超えて愛され続けています。&lt;br /&gt;
この記念の年に、『E.T.』の全編を大スクリーンで上映し、ジョン・ウィリアムズによる音楽をフルオーケストラが映像に合わせて生演奏するシネマオーケストラ（シネオケ®）コンサートが2027年２月1４日（日）、NHKホールにて開催されることが決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『E.T.』とシネオケ®の相性は抜群。自転車で空を駆けるあの名場面では、オーケストラの音楽に包まれ、まるで自分も一緒に飛んでいるかのような気持ちに。映像と生演奏がひとつになる感動を、ぜひ会場でお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜チケット最速先行販売、１０月３日（土）１０:００スタート！＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最速先行期間：&lt;br /&gt;
10月３日(土)10:00 〜10月18日(日)23:59（先着・座席選択あり）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申込先：キョードー東京　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/et45/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/et45/&lt;/a&gt; &lt;br&gt;電話　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作曲：ジョン・ウィリアムズ&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
60年以上にわたり、映画音楽とコンサート音楽の両分野で活躍し、アメリカで最も成功している映画作曲家。アメリカ音楽界を代表する最も卓越した音楽家の一人として高く評価されている。これまでに100本を超える映画の音楽を手掛け、代表作には『スター・ウォーズ』シリーズ全9作品、『ハリー・ポッター』シリーズ第1〜3作、『シンドラーのリスト』、『E.T.』、『ジョーズ』、『ジュラシック・パーク』、『プライベート・ライアン』、『リンカーン』、『未知との遭遇』、『スーパーマン』、『インディ・ジョーンズ』シリーズなどがある。また、ボストン・ポップス・オーケストラの音楽監督を14シーズン務め、現在も名誉指揮者として名を連ねる。映画音楽以外の作曲も多く行っており、2つの交響曲をはじめ、アメリカを代表する主要オーケストラから委嘱を受けて作曲した12曲以上の協奏曲など、多彩な作品を発表している。アカデミー賞においては、今までに5度の受賞、54回のノミネートを誇り、7度のイギリスアカデミー賞、27度のグラミー賞、4度のゴールデン・グローブ賞、そして３度のエミー賞を獲得。2003年、国際オリンピック委員会（IOC）から、ウィリアムズのオリンピック運動への貢献に対して最も名誉なオリンピック功労賞が贈られた。ケネディ・センター名誉賞や全米芸術勲章、エリザベス2世女王より授与された名誉大英勲章KBE、アメリカ映画協会（AFI）生涯功労賞、スペインのアストゥリアス王女賞（芸術部門）、そして英国王立フィルハーモニー協会ゴールド・メダルなど、数々の栄誉に輝いている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
指揮：齊藤一郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県大野市出身。東京藝術大学音楽学部指揮科卒業。安宅賞受賞。文化庁新進芸術家海外研修員として欧州留学後、NHK交響楽団アシスタントコンダクターを経て、セントラル愛知交響楽団常任指揮者、京都フィルハーモニー室内合奏団音楽監督を歴任。現在セントラル愛知交響楽団首席客演指揮者。古典から現代まで幅広いレパートリーを持ち、音楽界の巨匠の再評価を行う。2024年、團伊玖磨生誕100年記念コンサートを指揮。読売日本交響楽団、東京混声合唱団と共演して高い評価を得た。名古屋音楽ペンクラブ賞、佐川吉男音楽賞奨励賞等を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.3s-cd.net/ichirosaito/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.3s-cd.net/ichirosaito/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管弦楽：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©︎上野隆文&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;1911年創立。日本で最も長い歴史をもち、メンバー約160名、シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督チョン・ミョンフン、首席指揮者アンドレア・バッティストーニ、特別客演指揮者ミハイル・プレトニョフ。定期演奏会や「午後のコンサート」、オペラ・バレエ演奏、NHK他における放送演奏の他、各地での訪問コンサートや海外公演も積極的に実施。2025年秋の名誉音楽監督チョン・ミョンフンとのヨーロッパ・ツアーで絶賛を博し、国際的な存在感を高めている。国民的番組『NHK紅白歌合戦』『クラシックTV』の他2020～21年に『情熱大陸』『BS1スペシャル』などのドキュメンタリー番組にも登場。1989年よりBunkamuraオーチャードホールとフランチャイズ契約を締結。文京区、千葉市、軽井沢町、長岡市と事業提携を、刈谷市と連携協定を結び、各地域との教育的・創造的な文化交流を行っている。&lt;br&gt;公式ウェブサイト&lt;a href=&quot;https://www.tpo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tpo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
公演名：　&lt;br /&gt;
映画公開45周年記念 『E.T.』 in コンサート　 ＊字幕スーパー版（英語上映・日本語字幕あり）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年２月14日（日）16:30開演（15:30開場）&lt;br /&gt;
会場：NHKホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
指揮：齊藤一郎&lt;br /&gt;
管弦楽：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
S席：大人 ￥10,800／小・中人 ￥7,800&lt;br /&gt;
A席：大人 ￥8,800／小・中人 ￥5,800&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※小・中人は4歳～17歳まで。入場時に年齢の分かる証明書のご提示をお願いする場合がございます。&lt;br /&gt;
※4歳未満のお子様はご入場いただけません。&lt;br /&gt;
※車いすをご利用のお客様は S席をご購入の上、キョードー東京(0570-550-799 平日11:00〜18:00　土日祝10:00〜18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
※チケットはお一人様1枚必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット最速先行】&lt;br /&gt;
販売期間：10月3日(土)10:00〜10月18日(日)23:59　（先着・座席選択あり）&lt;br /&gt;
お申込先：&lt;br&gt;キョードー東京　　&lt;br&gt;WEB：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/et45/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/et45/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;電話：0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://cineoke.info/on/et/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cineoke.info/on/et/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催・企画・制作：キョードー東京&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>J:COM STREAMでシリーズ最新第8弾市川染五郎主演『鬼平犯科帳 本所の銕』10月10日（土）より見放題最速配信</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296878</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>(C)日本映画放送 J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、松本幸四郎主演 池波正太郎原作『鬼平犯科帳』シリーズ最新第8弾『本所の銕』を2026年10月10日（土）13時より見放...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
(C)日本映画放送 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、松本幸四郎主演 池波正太郎原作『鬼平犯科帳』シリーズ最新第8弾『本所の銕』を2026年10月10日（土）13時より見放題で最速配信いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00647250?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_onihei_detail%22HYPERLINK%20https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00647250?type=group&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00647250?type=group&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;シリーズ最新作となる『鬼平犯科帳 本所の銕』は、原作の「密告』で描かれた若き日の長谷川平蔵・銕三郎時代のエピソードに着想を得たオリジナルストーリーです。&lt;br&gt;放蕩無頼な青春時代を送り、｢本所の銕｣の異名で恐れられる銕三郎を演じるのは市川染五郎。若さゆえの青さや不器用さを漂わせながらも、のちの平蔵を彷彿とさせる正義感や人情の機微を見事に表現しています。また、銕三郎につきまとう悪御家人・横山小平次役を駒木根葵汰、若き日のおまさ役を中島瑠菜が演じ、若手実力派俳優陣が脇を固めるほか、中村吉右衛門主演『鬼平犯科帳』シリーズで同心・木村忠吾役を演じた尾美としのりが密偵・相模の彦十役として本作より出演。円熟味あふれる演技を披露しています。&lt;br&gt;本作は、今冬配信予定の第9弾 松本幸四郎主演『鬼平犯科帳 密告』へとつながる前日譚として描かれています。『密告』とともに、2作品にわたって描かれる壮大な人情と愛情の物語をぜひお楽しみください！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、密偵・相模の彦十役を演じる尾美としのりさんのスペシャルインタビューを公開中！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/japanesedrama/post001654/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_japanesedrama-post001654&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/japanesedrama/post001654/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【配信概要】&lt;br /&gt;
■作品タイトル&lt;br&gt;『鬼平犯科帳 本所の銕』&lt;br&gt;&lt;br&gt;■配信期間&lt;br /&gt;
2026年10月10日（土）13:00～ J:COM STREAMの見放題にて最速配信&lt;br /&gt;
視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00647250?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_onihei_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00647250?type=group&lt;/a&gt;&lt;br&gt;※時代劇専門チャンネルにて2026年10月10日（土）13:00～／19:00～ 独占初放送&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演&lt;br&gt;市川染五郎&lt;br /&gt;
尾美としのり　中島瑠菜　阿佐辰美　駒木根葵汰&lt;br /&gt;
松本幸四郎&lt;br&gt;&lt;br&gt;■あらすじ&lt;br&gt;京に赴いていた長谷川平蔵（松本幸四郎）と旧友・岸井左馬之助（山口馬木也）は青春時代の出来事を思い出していた。平蔵がまだ銕三郎と名乗り、「本所の銕」と呼ばれ放蕩無頼な青春時代を送っていた頃。博打と酒に沈溺し、道場から足が遠のいていた銕三郎（市川染五郎）に、無頼を従えた悪御家人・横山小平次（駒木根葵汰）が近づいてくる。銕三郎は…。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;(C)日本映画放送 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;●今冬見放題最速配信！シリーズ最新第9弾『鬼平犯科帳 密告』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(C)日本映画放送&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■配信期間&lt;br /&gt;
今冬最速配信予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演&lt;br&gt;松本幸四郎&lt;br /&gt;
中村ゆり　和田聰宏　尾美としのり&lt;br /&gt;
本宮泰風　山口馬木也　駒木根葵汰　山田真歩&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■あらすじ&lt;br&gt;長谷川平蔵（松本幸四郎）の留守中、火付盗賊改方に賊の押し込みを知らせる密告状が届く。真偽のほどは定かでなかったが筆頭与力・佐嶋忠介（本宮泰風）らが出張ると、密告の通りに盗賊・伏屋の紋蔵（駒木根葵汰）一味が押し込みを働いており一網打尽にする。首領の紋蔵を取り調べると、「自分は平蔵の息子だ」と言う。京から戻り紋蔵と対面した平蔵は、紋蔵が放蕩無頼の青春時代に温情をかけた町娘・お百（山田真歩）の息子だと気が付く。平蔵は密告状の主がお百だと推察するが、彼女の身には危機が迫っていた。&lt;br&gt;&lt;br&gt;J:COM STREAMでは、松本幸四郎主演シリーズ『鬼平犯科帳』7作品をはじめ、人気の時代劇を見放題で好評配信中！&lt;br&gt;▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/4?type=series&amp;amp;utm_source=prtimes&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_onihei_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/4&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＜J:COM STREAM&amp;nbsp;について＞ &lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM　&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶J:COM TV&amp;nbsp;シン・スタンダード　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202609296878/_prw_PI1im_2nDhV79S.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>J:COM STREAMで人気海外ドラマ『ブルーブラッド』のスピンオフ『ボストン・ブルー』を日本最速で見放題配信</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296901</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>『ボストン・ブルー シーズン1』(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved. J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、Paramo...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日（金）&lt;br /&gt;


『ボストン・ブルー シーズン1』(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、Paramountの最新ドラマを日本最速で順次見放題配信いたします。&lt;br&gt;2026年10月2日（金）からは、米CBSの人気長寿警察ドラマ『ブルーブラッド ～NYPD家族の絆～』から生まれたスピンオフ『ボストン・ブルー シーズン1』を、2026年11月6日（金）からは、大人気消防士ドラマ『ファイア・カントリー』のスピンオフ『シェリフ・カントリー シーズン1』を、そして2026年12月11日（金）からは、人気ドラマ『FBI：特別捜査班』の新たなスピンオフ『CIA：諜報特捜班 シーズン1』と、注目作品が月替わりで続々登場いたします。ぜひ、「J:COM STREAM」で海外ドラマの最新トレンドをいち早くキャッチアップしてください！&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/1?type=series&amp;amp;utm_source=prtimes&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_paramaunt_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/1&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【配信作品紹介】&lt;br&gt;●2026年10月2日（金）0:00～配信開始『ボストン・ブルー シーズン1』＜全20話＞&lt;br&gt;▶視聴ページ： &lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00316383?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_paramaunt_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00316383?type=series&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 (C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved. &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;トム・セレック主演の人気長寿警察ドラマ『ブルーブラッド　～NYPD 正義の系譜～』のスピンオフ。こちらは『ブルーブラッド』でも人気キャラクターとなったドニー・ウォールバーグ演じるニューヨーク市警のベテラン刑事、ダニー・レーガンが主人公となっている。&lt;br&gt;物語はダニー・レーガンがある事件をきっかけにボストン市警の刑事として新たなスタートを切るところから始まる。ダニーは著名な警察一家の長女でもある刑事、レナ・シルバーと協力し、あるIT企業で発生した火災の捜査にあたる。捜査を進めていくうちに、顔認証技術や家族の絆、そして正義の追求が複雑に絡み合った秘密が明らかになっていく…。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●2026年11月6日（金）配信開始予定『シェリフ・カントリー シーズン1』＜全20話＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;山火事が多発するカリフォルニア州山間部の小さな田舎町を舞台に描かれた大人気消防士ドラマ『ファイア・カントリー』のスピンオフ。主人公は同じ地方にある小さな保安官事務所の保安官・ミッキー・フォックス（モリーナ・バッカリン）。児童虐待や白昼堂々の強盗、スクールバス爆発…。彼女は数々の犯罪事件の解決に日々奔走する一方で、家族の問題にも直面することとなる…。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;nbsp;(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 2026年12月11日（金）配信開始予定『CIA：諜報特捜班 シーズン1』 ＜全12話＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 (C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;主人公は規則を無視する型破りなCIAのコリン・グラス（トム・エリス）と、法と規則を重んじる堅実なFBI捜査官ビル・グッドマン（ニック・ゲルファス）。性格も捜査スタイルも正反対の二人はCIAニューヨーク支局に配属される。捜査でもコンビを組むことになり、前途多難なスタートを切るが、国内の脅威や犯罪に立ち向かうなかで、二人はあらゆる正反対が実は最大の強みであると気づいていく…。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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＜J:COM STREAM について＞&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202609296901/_prw_PI1im_YyvOl2Em.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>豪華キャスト＆豪華ゲストが集結！4日間連続の大型戦国イベント 「豊臣 4days in 北近江」開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296858</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>びわこビジターズビューロー</dc:creator>
        <description>北近江豊臣博覧会実行委員会、滋賀県、びわ湖・近江路観光圏活性化協議会、米原市豊臣観光客誘致実行委員会は、2026年10月31日（土）から11月3日（火・祝）までの4日間、長浜市・米原市を舞台に「豊臣 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　北近江豊臣博覧会実行委員会、滋賀県、びわ湖・近江路観光圏活性化協議会、米原市豊臣観光客誘致実行委員会は、2026年10月31日（土）から11月3日（火・祝）までの4日間、長浜市・米原市を舞台に「豊臣 4days in 北近江」を開催いたします。&lt;br /&gt;
　大河ドラマ「豊臣兄弟！」（NHK）の放送で熱い注目を集める北近江。本イベントでは、ドラマ出演キャスト陣によるトークライブをはじめ、石田三成ゆかりのイベントや歴史対談、まちなか回遊企画など、北近江の戦国史と大河ドラマの世界観を存分に楽しめるプログラムを4日間にわたって連続開催します。&lt;br /&gt;
　期間中は「豊臣兄弟！ 北近江長浜 大河ドラマ館」をはじめとする北近江豊臣博覧会の各会場（長浜城下町エリア、浅井・小谷城下町エリア、賤ヶ岳合戦エリア）でも趣向を凝らした連動イベントを展開。歴史ファンはもちろん、観光で訪れる皆様にも北近江ならではの歴史・文化の魅力をご体感いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「豊臣 4days in 北近江」の概要
１．開催期間： 2026年10月31日（土）〜11月3日（火・祝）&lt;br /&gt;
２．開催場所： 滋賀県長浜市・米原市各所&lt;br /&gt;
３．特設サイト（詳細・応募）： &lt;a href=&quot;https://www.nagahama-sengoku.jp/toyotomi-4days-kitaohmi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagahama-sengoku.jp/toyotomi-4days-kitaohmi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４日間の主要プログラム＆出演者ラインナップ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【DAY 1】　10月31日（土）
熱気あふれる開幕！三成のルーツをたどるナイト＆まち歩き&lt;br /&gt;
　初日は、長浜のまちなかを舞台にした「戦国満喫まちなか祭」で賑やかに幕を開けます。人気歴史系インフルエンサー「石田三成-ZIBU-」氏らを招いたトークライブをはじめ、大人から子どもまで楽しめる歌や紙芝居のイベントが街を彩ります。夜には三成ゆかりの「大原観音寺」で幻想的な「三成ランタン祭り」を開催。幻想的な灯りに包まれながら、秀吉と三成の出会いの地に思いを馳せる特別な夜をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
戦国満載まちなか祭～歌と紙芝居と三成トーク～ / オープニングセレモニー&lt;br /&gt;
◆【「秀長の次は三成だ！」トークライブ】&lt;br /&gt;
　出演：石田三成-ZIBU- 氏（歴史系インフルエンサー）、太田浩司 氏（淡海歴史文化研究所）&lt;br /&gt;
　会場：大通寺ほか長浜市街地&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆三成ランタン祭り&lt;br /&gt;
　会場：大原観音寺（米原市）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【DAY 2】　11月1日（日）　
三成の生誕地で紡ぐ、戦国武将たちの絆と物語&lt;br /&gt;
　石田三成の命日にあわせて毎年開催される「石田三成祭」とともに、豪華キャストによるトークライブが開幕。浅井文化ホールには、大河ドラマ「豊臣兄弟！」で石田三成を演じる松本怜生氏をはじめ、北近江ゆかりの武将（宮部継潤・片桐且元・小堀正次）を演じる注目の若手・実力派俳優陣が結集！信長・秀吉・家康の時代を生き抜き、北近江の地で交錯した武将たちの絆と熱いドラマに迫ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆石田三成祭&lt;br /&gt;
　会場：長浜市石田町&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆大河ドラマ「豊臣兄弟！」トークライブ in 北近江・浅井&lt;br /&gt;
　～兄弟と歩んだ北近江ゆかりの武将たち～&lt;br /&gt;
　出演：松本怜生 氏（石田三成役）、ドンペイ 氏（宮部継潤役）、長友郁真 氏（片桐且元役）、萩原護 氏（小堀正次役）&lt;br /&gt;
　会場：浅井文化ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【DAY 3】　11月2日（月）
超豪華キャスト陣が勢ぞろい！豊臣家臣団と名将たちが集う圧巻の一日&lt;br /&gt;
　イベント最大級の盛り上がりを見せる3日目は、昼夜で異なるテーマのトークライブを展開。長浜会場では、物語を深く支えるベテランキャスト陣が繰り広げるトークライブ「俺たちに訊け！」を開催。&lt;br /&gt;
　続く米原会場には、【総勢8名】の豊臣家臣団キャストが大集結！圧巻のスケールで豊臣家の繁栄と武将たちの生き様を語り尽くします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆大河ドラマ「豊臣兄弟！」トークライブ in 北近江・長浜 ～俺たちに訊け！～&lt;br /&gt;
　出演：池田鉄洋 氏（丹羽長秀役）、迫田孝也 氏（石川数正役）、住田隆 氏（桑山重晴役）&lt;br /&gt;
　会場：長浜文化芸術会館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆大河ドラマ「豊臣兄弟！」トークライブ in 北近江・米原 ～豊臣家臣団大集結～&lt;br /&gt;
　出演：池田鉄洋 氏、住田隆 氏、渋谷謙人 氏（前野長康役）、佳久創 氏（藤堂高虎役）、倉悠貴 氏（黒田官兵衛役）、松岡広大 氏（吉川平助役）、大地伸永 氏（浅野長吉役）、伊藤絃 氏（加藤清正役）&lt;br /&gt;
　会場：滋賀県立文化産業交流会館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【DAY 4】　11月3日（火・祝）
グランドフィナーレ！ヒロインの想いと大河ドラマの舞台裏&lt;br /&gt;
　最終日は、北近江の歴史を象徴する「女性たち」と「物語の創り手」にスポットを当てます。浅井長政とお市の娘であり、北近江に深いルーツを持つ「茶々」 役 を演じる井上和氏（乃木坂46）が登場！北近江への想いや役作りの秘話を語ります。&lt;br /&gt;
　フィナーレを飾るFINALトークライブでは、脚本家・八津弘幸氏らを迎え、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の物語がどのように生み出されたのか、その制作の舞台裏と熱量に迫る必見のフィナーレをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆大河ドラマ「豊臣兄弟！」トークライブ in 北近江・長浜　～茶々のふるさと北近江～&lt;br /&gt;
　出演：井上和 氏（乃木坂46／茶々役）&lt;br /&gt;
　会場：長浜文化芸術会館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆大河ドラマ「豊臣兄弟！」トークライブ in 北近江・FINAL　～物語を動かす！その舞台裏～&lt;br /&gt;
　出演：八津弘幸 氏（大河ドラマ「豊臣兄弟！」脚本）ほか&lt;br /&gt;
　会場：長浜文化芸術会館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108203/202609296858/_prw_PI16im_L65k8nUO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>レイズネクスト初のTV CM、俳優・桐谷健太さんが情熱全開の熱血社員役に！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296897</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レイズネクスト</dc:creator>
        <description>俳優・桐谷健太さんが情熱全開の熱血社員役に！ 「プラントに、一直線。」に突き進む姿をパワフルに体現！ レイズネクスト初のTV CM第1弾 『プラントに、一直線。会議室』篇 ～2026年10月3日(土)...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月30日&lt;br /&gt;


レイズネクスト株式会社&lt;br /&gt;
（証券コード：6379）&lt;br /&gt;

俳優・桐谷健太さんが情熱全開の熱血社員役に！&lt;br /&gt;
「プラントに、一直線。」に突き進む姿をパワフルに体現！&lt;br /&gt;
レイズネクスト初のTV CM第1弾 『プラントに、一直線。会議室』篇&lt;br /&gt;
～2026年10月3日(土)より全国放映～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　国内エネルギー・化学産業を支える「プラント保全×エンジニアリング」領域で豊富な実績を持つレイズネクスト株式会社（本社：神奈川県横浜市中区、代表取締役社長：毛利 照彦）は、俳優の桐谷健太さんを起用した当企業初となるTVCM『プラントに、一直線。会議室』篇を、2026年10月3日（土）より放映開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新CMでは、「プラントに、一直線。」をテーマに桐谷健太さん演じる熱血社員が、「プラント」という言葉を聞きつけるやいなや突風とともに猛スピードで駆けつけ、プラントへの熱い情熱をコミカルかつ力強く表現しています。&lt;br /&gt;
力強く情熱的な魅力を持つ桐谷健太さんを迎え、現場に真摯に向き合い、社会を動かし続ける当社の姿や、ブランドスローガン「ずっと。ネクスト。」に込められた未来へ挑み続ける意志を広くお届けしてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レイズネクスト株式会社は、1938年の設立以来、石油・石油化学をはじめ、一般化学、エネルギー、医薬品、食品など、国内の基幹産業を支える各種プラントの保全（メンテナンス）およびエンジニアリング（建設・EPC）を手がけてまいりました。&lt;br /&gt;
国内トップクラスのプラント保全実績と、全国約4,000社の協力会社ネットワークによる機動力を強みに、産業インフラの安定稼働を『社会の動力』として支え続けています。さらに近年では、設備の高経年化対応に加え、水素・アンモニア等の次世代エネルギーによる脱炭素（GX）や半導体向けなどの高機能材料領域への挑戦を加速させ、持続可能な未来づくりに貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ CMストーリー・見どころ&lt;br /&gt;
とあるオフィスで、会社員たちが「今回のマーケティングプランですが、Aプランと……」と真面目に会議を行っている場面からスタート。&lt;br /&gt;
　すると遠くから「レイズネクスト！」という叫び声とともに凄まじい突風が巻き起こり、タブレットを手にしたレイズネクストのユニフォーム姿の桐谷さんが突如登場します。「今、『プラント』と聞こえましたよ」とタブレットを手に迫る桐谷さんに、会社員は「えっと、、」と狼狽。&lt;br /&gt;
　「プラントと聞けば、やってくる。プラントつくる、レイズネクスト。プラント守る、レイズネクスト。プラントあるとこ、レイズネクスト。」と熱いメッセージをつたえる桐谷さんの背後では、タイムラプスでみるみる巨大なプラントが組み上がっていきます。&lt;br /&gt;
　手元の資料でスケジュールを確認し、メガネと手袋を装着した桐谷さんの後ろでは、作業員たちがプラントをチェック。完成したプラントの前でビシッと決めた桐谷さんですが、会社員から「プラントじゃなくてAプラン……」と訂正されると、冷静に「撤収！」と号令。「失礼しました。張り切りすぎました」と一瞬で現状復帰して立ち去ります。&lt;br /&gt;
　最後は別の場所から聞こえた「プラントお願い〜」の声に反応し、再び熱い眼差しで次の現場へと走り出していく桐谷さん。「ずっと。ネクスト。」のメッセージとともに、「またネクストの機会で！」と締めくくられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 撮影エピソード&lt;br /&gt;
レイズネクストのユニフォームにヘルメット姿で現場入りした桐谷さん。「プラントに、一直線。」というテーマの通り、撮影開始直後から役柄さながらの情熱的な演技とエネルギーでスタジオの空気を一気に引き込みました。&lt;br /&gt;
本番では、突風とともに駆けつけるダイナミックなアクションや熱いメッセージを全力で熱演。OKがかかるたびに周囲から拍手が湧き起こりました。一方で、長時間の撮影にもかかわらず周囲のスタッフへ細やかに声をかけ、現場を気遣うなど、情熱的なだけでなく実直で誠実な人柄が随所に発揮されていました。&lt;br /&gt;
桐谷さんのポジティブなリーダーシップと温かい気配りによって現場は終始活気に包まれ、まさに「熱血社員」がそのまま飛び出してきたかのような一体感あふれる撮影現場となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 桐谷健太さん インタビュー（抜粋）&lt;br /&gt;
Q）最近、「これにはめちゃくちゃ熱くなっている！」「はまっている！」というモノやコトはありますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
桐谷さん）真逆になっちゃうのかもしれないですけど、もともと何かに熱中したり、情熱的になったりすごくするタイプで、でもそれが行き過ぎてちょっと熱くなり過ぎるときがあったので、7～8年前ぐらいから瞑想して、心を静めるように冷静な部分もしっかり持つようになりました。はい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q）ちなみにきっかけは何かあったのですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
桐谷さん）ふと「瞑想」という字が入ってきて、「あ、なんかよさそうかも」と思ったのが7～8年ぐらい前で、だいたいあの～、やり始めると途中で寝てしまうんですけど、でもすごく気持ちよくて、撮影の途中とかも、ま～、ぼーっとしたりとか、寝たりとか、そういうこととかはしますね。心を静めることに熱くなっているっていうのは、すごく変な感じするんですけど、自分の中では、熱中したり熱くなったりするけど、やっぱり一応冷静なところも。それはたぶんプラントを作る部分でも必要な、はい、情熱さだけではなく、しっかり冷静なところもないと。だから自分もそういう両方持てるようになればいいなと思って。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q）CMでは仲間たちを引っ張る熱血社員を演じられていますが、実際の撮影現場の“熱量”はいかがでしたか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
桐谷さん）僕はもうすごく良かったな～と思っています。本当にあのプロフェッショナルな皆さんで、皆さんのおかげですごく集中して最後までやり抜くことができましたし、空気感めちゃくちゃ良かったと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q）桐谷さんがお仕事される上で、周囲のスタッフや仲間と『熱く一体になるために意識していること』があれば教えてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
桐谷さん）自分自身が、こうやって皆さんとやれていることに、まず感謝しながら、自分自身がまず楽しむっていうことであったり、こう“ごきげん”でいるっていうことであったり。&lt;br /&gt;
皆さん、スタッフの方々もそうですけど、それぞれその自分の持ち場が好きで、その仕事をやってらっしゃるので、この現場っていっても、いろんな仕事があるじゃないですか。照明部さんであったり撮影部さんであったり、本当いろんな仕事がある中で、みんなそこを好きでプロフェッショナルとしてやってらっしゃるので、みなさんがすごくやりやすい空気になればいいなと思っていますけど、別に何かをやっているとかそういう訳ではなく、みんなで楽しくやりながらも同じ所を、“いい作品作るぞ！”という気持ちが“カッ！”って一緒に向き合えば、自ずといいものができるんじゃないかなと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q）この秋、プライベートで新しく「挑戦してみたいこと」や、「これを楽しみたい！」という計画はありますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
桐谷さん）もちろん仕事にきっと集中する時間にはなっていくとは思うんですけど、元々アウ&lt;br /&gt;
トドアというか、基本外に出るんですよね。1日中家にいるっていうことが1年を通して殆どなくて、一回はやっぱ外に出るみたいなタイプなんですけど、今年はなんか“映画鑑賞をしまくりたいな！”とか思っていますね。古い映画から最近のものまで、映画に限らず、なんかこう作品を家に籠っていっぱい観るっていう時間も作ったら楽しそうだなと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q）プラントは建設して終わりではなく、何十年も『メンテナンス』をしながら大切に育てていくものですが、桐谷さんがこれまでの人生や役者人生の中で、『あの時の経験が、今の自分を“育ててくれた”』と感じる原点のような出来事はありますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
桐谷さん）全部なんですよね、本当に、あの～。5歳ぐらいの時にある映画を観て、“この四角の中に入りたい”と思って、そこからずっと目指し続けて、で、高校生の時にいろんな人に「俺、絶対ビッグになります！よろしくお願いいたします！」みたいなことを言ってたら、「ほな東京に行かな！」みたいなことを言われて、“えっ！東京？”みたいな。で、それで“じゃ東京に出よう！”みたいに思って。で、そこからまたいろんな人との出会いがあって、で、今の事務所に入ることになって、とか。でまた新たな仕事があってとか、本当に、どれを飛ばしても今は無いというか。全部がやっぱり繋がって今があるという感覚が本当にあるんですよね、なんか月並みな言葉になってしまいますけど。だから全部が僕にとっては“あれがなかったら今は無いな”という感覚ですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 桐谷健太さん 起用理由&lt;br /&gt;
レイズネクストは、世の中に不可欠なプラントの安定稼働を支える「社会の動力」であり、顧客や取引先、地域社会との信頼関係を築く社員の「人間力」を大切にしています。どんな役柄にも実直に向き合い、人情味あふれる温かさと力強いエネルギーを放つ桐谷健太さんの人間性は、当社のモノづくりへの情熱や「地域社会の明日へのつなぎ役」としての姿勢を体現していただけると考え、今回の起用に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 新CM 概要&lt;br /&gt;
・タイトル ：『プラントに、一直線。会議室』篇（15秒 / 30秒）&lt;br /&gt;
・出演 ：桐谷 健太&lt;br /&gt;
・放映開始日時 ：2026年10月1日（木）※TVでの放送は10月3日～&lt;br /&gt;
・放映地域 / 媒体 ：【全国 / 各種WEB広告・公式YouTube など】&lt;br /&gt;
・公式YouTube ：　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@raiznextgroup_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@raiznextgroup_official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・特設LP ： &lt;a href=&quot;https://www.raiznext.co.jp/special/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;プラントに、一直線。 | レイズネクスト&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・コーポレートサイト ： &lt;a href=&quot;https://www.raiznext.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;レイズネクスト&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 新CM『プラントに、一直線。会議室』篇&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 出演者プロフィール&lt;br /&gt;
 桐谷 健太（きりたに けんた） &lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
1980年2月4日生まれ、大阪府出身。&lt;br /&gt;
2002年に俳優デビュー。&lt;br /&gt;
映画『パッチギ!』『アウトレイジビヨンド』『ラーゲ&lt;br /&gt;
リより愛をこめて』連続テレビ小説『まんぷく』ドラ&lt;br /&gt;
マ『インフォーマ』大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華&lt;br /&gt;
乃夢噺〜』など、数々の話題作に出演。高い演技&lt;br /&gt;
力と情熱的で親しみやすい人柄で、映画・ドラマ・舞&lt;br /&gt;
台・CMなど幅広く活躍を続けている。また、歌手とし&lt;br /&gt;
ても『NHK紅白歌合戦』に出場するなど、ジャンルを&lt;br /&gt;
越えて多彩な才能を発揮している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 会社概要&lt;br /&gt;
・社名 ：レイズネクスト株式会社&lt;br /&gt;
・本社所在地 ：神奈川県横浜市中区桜木町1-1-8（日石横浜ビル）&lt;br /&gt;
・代表者 ：代表取締役社長 毛利 照彦&lt;br /&gt;
・設立 ：1938年7月20日&lt;br /&gt;
・資本金 ：2,754百万円&lt;br /&gt;
・上場市場 ：東京証券取引所 プライム市場&lt;br /&gt;
・事業内容 ：総合プラントエンジニアリング&lt;br /&gt;
石油、石油化学、ガス、一般化学、非鉄金属、金属加工、電子材料、資源リサイクル、電力、原子力、再生可能エネルギー、分散型エネルギー、製鉄、石炭、造水、飼料、生化学、食品、医薬品、医療品、医療、情報・通信、運輸・輸送、流通、備蓄、空気調整・給排水、公害防止、災害防止、環境保全等の機器、装置、設備、施設、資機材、学術研究、システムおよびプロセスに関する以下の事業&lt;br /&gt;
1.エンジニアリング（EPC,建設）、メンテナンス、および関連コンサルティング&lt;br /&gt;
2.装置、機器の製造、調達、修理および賃貸&lt;br /&gt;
3.装置、機器の設置、ならびに土木建築、電気計装、配管等の工事設計&lt;br /&gt;
4.研究、開発、技術支援および受託&lt;br /&gt;
・Webサイト ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.raiznext.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.raiznext.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>待望の再演！最高にハッピー＆パワフルなミュージカル！ 明日海りお主演！『9 to 5』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296882</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>待望の再演!! レジェンドの名曲が織りなす 最高にハッピー＆パワフルなミュージカル！ 明日海りお主演！『9 to 5』 全世界アルバムセールス1億枚以上、グラミー賞10回受賞など、世界的な名声を誇るシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 待望の再演!!　レジェンドの名曲が織りなす  最高にハッピー＆パワフルなミュージカル！    明日海りお主演！『9 to 5』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全世界アルバムセールス1億枚以上、グラミー賞10回受賞など、世界的な名声を誇るシンガーソングライター、ドリー・パートン。その名曲で彩られ、明日海りお主演による2024年の公演が大好評を博したミュージカル『9 to 5』が、2027年に待望の再演を果たします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大ヒット映画「9時から5時まで」を原作に、抑圧に負けず立ち上がる女性社員たちの姿をユーモラスに描いた本作。仕事と家庭の両立の難しさ、理不尽な偏見など、現代社会の“あるある”が詰まった物語は、キャストの熱演も相まって多くの共感を呼びました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年の前回公演を牽引した魅力的なキャストが、この再演にも集結。優秀だが正当な評価をされていないシングルマザーのヴァイオレットに、キュートかつハンサムな持ち味がピタリとハマった明日海りおが、再び息吹を吹き込みます。セクシーな外見で誤解されているドラリーには、変幻自在の演技力で当たり役の呼び声高い平野綾。さらに社員を厳しく管理するベテラン社員・ロズに、抜群のコメディセンスを誇る飯野めぐみ。ハラスメントの象徴とも言うべき前時代的な社長・フランクリンに、重厚感と軽妙さを兼ね備えた実力者・別所哲也と、磐石の布陣です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注目の新キャストは、夫と離婚して働き始めた新入社員のジュディに、宝塚歌劇団きっての演技派として鳴らした彩みちる。ヴァイオレットを慕う年下社員のジョーに、『レ・ミゼラブル』マリウス役などで知られる若手実力派の山田健登が配されました。フレッシュな新風に期待が高まります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名曲「I Will Always Love You」の作者としても知られ、2026年8月に惜しまれつつ世を去ったドリー・パートン。人道支援にも尽力した、優しくチャーミングな人柄が滲み出た楽曲群は、今なお色褪せるどころかより輝きを増しています。新たな才能が集い甦る名作に、どうぞご期待ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
再演決定にあたり、主演の明日海りおからコメントが到着！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜明日海りお　コメント＞&lt;br /&gt;
前回ご好評をいただき、ぜひ再演を…とのお声をいただいておりましたが、来年の2月、3月に叶うことになりました。&lt;br /&gt;
一言で言ってしまえば『復讐劇』なのですが、ノリノリの楽曲がふんだんに詰め込まれた、どこまでもハートフルなドタバタコメディです。&lt;br /&gt;
登場人物たちが、愛くるしい『9 to 5』ですが、今回からの新キャストもお迎えして、演出の上田一豪さんがどう味付けされるか、とても楽しみです。&lt;br /&gt;
私も2度目となるヴァイオレットを、よりラブリーに、よりハンサムに演じられたらと思います。&lt;br /&gt;
ぜひ劇場へお越しください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜Story＞&lt;br /&gt;
ロサンゼルスの大企業に勤めるヴァイオレット(明日海りお)はシングルマザー。&lt;br&gt;日々の生活に追われながら仕事と家庭を両立し、社内で確固たる地位を築いていた。&lt;br /&gt;
若手社員ジョー(山田健登)に慕われる一方で、社長フランクリン(別所哲也)の横暴には悩まされていた。&lt;br&gt;ある日、同じようにフランクリンのハラスメントに耐えているグラマラスな秘書ドラリー(平野綾)、&lt;br /&gt;
新入社員のジュディ(彩みちる)と意気投合したことで、フランクリンをとっちめる計画を立てる。&lt;br /&gt;
その計画を敵対するロズ(飯野めぐみ)に知られたことで、思わぬ騒動を引き起こすことに−−。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
タイトル：ミュージカル『9 to 5』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2027年2月23日（火祝）〜3月10日（水）　日本青年館ホール&lt;br /&gt;
　　　※大阪 愛知公演あり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⾳楽 / 歌詞：ドリー・パートン&lt;br /&gt;
脚本：パトリシア・レズニック&lt;br /&gt;
原作：20世紀フォックス同名映画&lt;br /&gt;
演出：上⽥⼀豪&lt;br /&gt;
出演：明日海りお　平野綾　彩みちる　山田健登　飯野めぐみ　別所哲也　他&lt;br /&gt;
製作：TBS / サンライズプロモーション / 研音&lt;br /&gt;
公式 HP：&lt;a href=&quot;https://9to5.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://9to5.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公演に関するお問合わせ：&lt;br /&gt;
サンライズプロモーション0570-00-3337（平⽇12:00～15:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>電通とCARTA ZERO、地上波テレビ広告のリアルタイム買付・運用サービスを「BoosTV」として刷新</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286738</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）と株式会社CARTA ZERO（本社：東京都港区、代表取締役CEO：髙橋 学、以下「CARTA ZERO」）は、昨年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月30日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）と株式会社CARTA ZERO（本社：東京都港区、代表取締役CEO：髙橋 学、以下「CARTA ZERO」）は、昨年から提供している地上波テレビ広告のリアルタイム入札・買付および運用を可能にするサービス※1を機能強化し、10月1日より「BoosTV（ブースティービィー）」として刷新します。これまで日本テレビ放送網株式会社（以下「日本テレビ」）の地上波テレビ広告枠を対象としていた広告運用メニューに、読売テレビ放送株式会社（以下「読売テレビ」）と中京テレビ放送株式会社（以下「中京テレビ」）が参画し、配信エリアが関東のみならず関西・中部へも拡大します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　「BoosTV」は、日本テレビが開発した、テレビ広告をデジタル広告のようにインプレッションベースで購入・運用できるプラットフォーム「Ad Reach MAX（アドリーチマックス）プラットフォーム（以下「AdRMプラットフォーム」）」※2が提供するプロダクト「AdRM-EXchange」を通じて、同社の地上波テレビ広告の在庫を取り扱うサービスです。配信状況を踏まえて柔軟にテレビ広告を運用でき、高精度な広告配信が可能になります。デジタル広告のようにインプレッションベースで地上波テレビ広告の入札・買付や運用を行えるため、より効率的かつ効果的なプランニングを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の刷新では、配信対象局として新たに読売テレビおよび中京テレビが加わります。これにより、関東・関西・中京の都市圏が網羅され、配信対象人口が約7000万人※3へと拡大します。複数エリアを横断した広告展開や地域特性に応じたコミュニケーション施策の実施など、広域かつ多様な生活者への柔軟で効率的な訴求が期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、国内電通グループが保有する独自のデータやソリューションと「AdRM-EXchange」を連携し、データを活用したテレビ広告の運用環境を整えることで、効率的なプランニングや運用、高度な効果検証を実現します。将来的には、さまざまな外部データとの連携や機能拡充を予定しており、テレビとデジタルの共通プランニングを可能にすることで、クライアントへの幅広い選択肢の提供を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　 &lt;br /&gt;
　電通は、「AdRMプラットフォーム」のセールスサイト「スグリー」のプレミアパートナー※4として、テレビ広告の高速かつ柔軟な運用によるマーケティング支援を推進しています。&lt;br /&gt;
　今後も電通とCARTA ZEROは、テレビ局との協業を通じて、変化するメディア環境や広告ニーズに対応したソリューションの開発を推進することで、クライアントのマーケティング活動や事業成長に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　2025年7月22日発表：電通、CARTA ZEROと共同で地上波テレビ広告のリアルタイム買付・運用サービスを提供開始&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0722-010915.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0722-010915.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　&lt;a href=&quot;https://arm.ntv.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://arm.ntv.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3　2026年9月時点の対象エリア（関東・関西・中京）における推計配信対象人口。&lt;br /&gt;
※4　2025年2月17日発表：電通、日本テレビ「スグリー」のプレミアパートナーに認定&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0217-010846.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0217-010846.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202609286738/_prw_PI2im_7AUfok3B.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>檀れいさんが「金麦」アンバサダーに就任！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296923</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サントリー</dc:creator>
        <description>サントリー「金麦」新ティザーＣＭ ～金麦は、ビールへ。～ 檀れいさんが「金麦」アンバサダーに就任！「交差点で」篇 ９月３０日（水）から全国で順次オンエア開始 インタビューでは６年ぶりの「金麦」ＣＭシリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月30日&lt;br /&gt;


サントリー株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 サントリー「金麦」新ティザーＣＭ　～金麦は、ビールへ。～ 檀れいさんが「金麦」アンバサダーに就任！「交差点で」篇　９月３０日（水）から全国で順次オンエア開始 インタビューでは６年ぶりの「金麦」ＣＭシリーズ出演の感想などをコメント &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　サントリー（株）は、「金麦」「金麦〈糖質７５％オフ〉」※１をビール化し、１０月６日（火）から全国で新発売します。また、「金麦〈豊潤〉」も１０月１３日（火）から新発売します。それに伴い、檀れいさんを「金麦」ブランドのアンバサダーとして迎え、６年ぶりの「金麦」ブランドのＣＭへの出演となる新ティザーＣＭ「交差点で」篇（１５秒）を、９月３０日（水）より全国で順次オンエアします。&lt;br /&gt;
※１　「金麦」比&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新ティザーＣＭ／「金麦」について
　これまで「金麦」ＣＭシリーズでは「帰れば、金麦。」というキーメッセージの下、「金麦」では竹野内豊さん、黒木華さんの２人が、「金麦〈糖質７５％オフ〉」では仲野太賀さんがそれぞれメッセンジャーを務め、心地よい家時間に寄り添うコミュニケーションを展開してきました。&lt;br /&gt;
　また、今年１０月１日の酒税改正により、新ジャンル（発泡酒②）は増税となりますが、お客様の「手ごろな価格で満足感のあるお酒を楽しみたい」というニーズに引き続きお応えするべく、「金麦」ブランドはビール化します。&lt;br /&gt;
　それに伴い、「金麦」初代メッセンジャーの檀れいさんを新たにアンバサダーとして迎え、ビール化を伝えるティザーＣＭ「交差点で」篇を公開します。これまでの「金麦」ＣＭシリーズ同様、日常を描いた本作では、檀さんがタクシーで移動中に目にした屋外広告から「金麦」がビールになることを知り、ささやかにほほ笑む姿を街中の風景とともに表現し、「金麦」のビール化を訴求します。&lt;br /&gt;
　さらに、１０月１３日（火）から新発売する&amp;ldquo;満足感のある豊かな麦のコク・飲みごたえ&amp;rdquo;が特長の本格ラガービール「金麦〈豊潤〉」のメッセンジャーに竹内涼真さんを起用します。そして、檀さん、竹野内さん、黒木さん、仲野さん、竹内さんの５人がそれぞれ登場するティザーＣＭの総集編「街のあちこちで」篇を、ＹｏｕＴｕｂｅサントリー公式チャンネルで公開します。日常を過ごす５人それぞれの視線や息遣いをリアルに描いた作品に、ご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新ティザーＣＭ「交差点で」篇（１５秒）ストーリー
　日中、檀さんの乗ったタクシーが都心の大きな交差点で信号待ちをしています。街頭ビジョンに映し出された「金麦」の広告を眺め、「金麦が変わる。日本のふだんが変わる&amp;hellip;」という音声アナウンスに耳を傾けながら、「本当に変わるんですかね～？」とつぶやくタクシー運転手。手帳を見ていた檀さんがふと視線を上げると、タクシー運転手からルームミラー越しに「あ、いや 金麦がビールになったぐらいで」と話しかけられます。タクシー運転手が見ていた「金麦」の広告に、ふと視線を送る檀さん。メガネを外しながら「どうですかねぇ」とつぶやく姿に続いて、「金麦」の泡と「金麦は、ビールへ。」「10.6 TUE」というタイトルが入ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新ティザーＣＭ概要
タイトル：「交差点で」篇（１５秒）&lt;br /&gt;
出演：檀れい&lt;br /&gt;
放映開始日：２０２６年９月３０日（水）&lt;br /&gt;
放送地域：全国&lt;br /&gt;
ＣＭ本編ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=xkiQT9WBG7s&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=xkiQT9WBG7s&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総集編概要
タイトル：「街のあちこちで」篇（１５秒）&lt;br /&gt;
出演：檀れい、竹野内豊、黒木華、仲野太賀、竹内涼真&lt;br /&gt;
公開日：２０２６年９月３０日（水）&lt;br /&gt;
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=xlgHdYHT75E&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=xlgHdYHT75E&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼「金麦」ホームページ　&lt;a href=&quot;http://suntory.jp/KINMUGI/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://suntory.jp/KINMUGI/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品について
　２００７年の発売以来、多くのお客様にご愛飲いただき、「日々、家で飲むのに一番ふさわしいビール類」としてビール類市場をけん引してきた「金麦」ブランドは、今年１０月の酒税改正の機を捉え、従来の新ジャンル製法（発泡酒②）からビール製法に変更します。今後、ビール化した新「金麦」で「デイリービール」の市場を創造するとともに、「金麦」ブランドの価値をさらに磨いていくことで、ビール類市場全体の活性化を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●中味について&lt;br /&gt;
「金麦」「同〈糖質７５％オフ〉」&lt;br /&gt;
従来よりも麦芽比率を高め、ビール製法へと変更します。ご好評いただいている中味の骨格はそのまま、麦のうまみ・飲みごたえを強化するとともに、澄んだ後味を感じられる生ビールに仕上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「同〈豊潤〉」&lt;br /&gt;
ダイヤモンド麦芽の一部使用、ダブルデコクション製法、銅炊き仕込により麦の豊かな味わいを余すことなく引き出しながら、すっきりとした後味と両立し、確かな満足感が得られる中味に仕上げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●パッケージについて&lt;br /&gt;
中央に配したロゴ、「生ビール」の文言により、ビールらしい堂々とした佇まいを目指しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―　記　―&lt;br /&gt;
▼商品概要&lt;br /&gt;
商品名、容量、アルコール度数、発売期日&lt;br /&gt;
金麦&lt;br /&gt;
３５０ml・５００ml・２５０ml、５.５％、２０２６年１０月６日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同〈糖質７５％オフ〉&lt;br /&gt;
３５０ml・５００ml、４％、２０２６年１０月６日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同〈豊潤〉&lt;br /&gt;
３５０ml・５００ml、６％、２０２６年１０月１３日（火）&lt;br /&gt;
※「金麦」は、飲食店向けに樽生（１０Ｌ・１５Ｌ・２０Ｌ）を１０月２７日（火）から発売予定&lt;br /&gt;
※希望小売価格は設定していません&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼発売地域　全国&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼品目　ビール&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
檀れいさんコメント
――ティザーＣＭ撮影の感想を教えてください。&lt;br /&gt;
６年ぶりの「金麦」ＣＭ撮影ということで、懐かしさを感じながら現場に入りました。現場の皆さんも温かく迎えてくださって、「この雰囲気が『金麦』の撮影だったな」と思い出しました。日常を切り取ったようなストーリーなので、皆さんにも親しみを持ってご覧いただけるよう、いつものありのままの自分を意識して撮影していました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――アンバサダー就任のお気持ちをお聞かせください。&lt;br /&gt;
「金麦」がビールになる大切な節目に、アンバサダーを務めさせていただくことになり、とてもうれしく思っています。これまで親しんでくださった皆さんにも、これから手に取ってくださる皆さんにも、ビールになった「金麦」のおいしさを感じていただけるよう、その魅力をしっかりお伝えしていきたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>竹内涼真さんが「金麦〈豊潤〉」メッセンジャーに初就任</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296922</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サントリー</dc:creator>
        <description>サントリー「金麦」新ティザーＣＭ ～金麦は、ビールへ。～ 竹内涼真さんが「金麦〈豊潤〉」メッセンジャーに初就任 「駅前で」篇 ９月３０日（水）から全国で順次オンエア開始 インタビューでは撮影の感想やメ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月30日&lt;br /&gt;


サントリー株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サントリー「金麦」新ティザーＣＭ　～金麦は、ビールへ。～ 竹内涼真さんが「金麦〈豊潤〉」メッセンジャーに初就任 「駅前で」篇　９月３０日（水）から全国で順次オンエア開始 インタビューでは撮影の感想やメッセンジャー就任の意気込みをコメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サントリー（株）は、「金麦」「金麦〈糖質７５％オフ〉」※１をビール化し、１０月６日（火）から全国で新発売します。また、「金麦〈豊潤〉」も１０月１３日（火）から新発売します。それに伴い、「金麦〈豊潤〉」のメッセンジャーとして、新たに竹内涼真さんを起用し、新ティザーＣＭ「駅前で」篇（１５秒）を、９月３０日（水）より全国で順次オンエアします。&lt;br /&gt;
※１　「金麦」比&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新ティザーＣＭ／「金麦」について　　　　　　　　　　　　　　 　　　　 　　　　　　　　　　 　　　　　
　これまで「金麦」ＣＭシリーズでは「帰れば、金麦。」というキーメッセージの下、「金麦」では竹野内豊さん、黒木華さんの２人が、「金麦〈糖質７５％オフ〉」では仲野太賀さんがそれぞれメッセンジャーを務め、心地よい家時間に寄り添うコミュニケーションを展開してきました。&lt;br /&gt;
　また、今年１０月１日の酒税改正により、新ジャンル（発泡酒②）は増税となりますが、お客様の「手ごろな価格で満足感のあるお酒を楽しみたい」というニーズに引き続きお応えするべく、「金麦」ブランドはビール化します。&lt;br /&gt;
　それに伴い、「金麦〈豊潤〉」のメッセンジャーとして、新たに竹内涼真さんを起用し、ビール化を伝えるティザーＣＭ「駅前で」篇を公開します。これまでの「金麦」ＣＭシリーズ同様、日常を描いた本作では、竹内さんがある日の夕方、駅の改札近くで目にした屋外広告から「金麦」がビールになることを知り、日常の中の小さな喜びを感じる姿を描き、「金麦」のビール化を訴求します。&lt;br /&gt;
　さらにこのたび、初代メッセンジャーの檀れいさんをアンバサダーに迎え、檀さん、竹野内さん、黒木さん、仲野さん、竹内さんの５人がそれぞれ登場するティザーＣＭの総集編「街のあちこちで」篇を、ＹｏｕＴｕｂｅサントリー公式チャンネルで公開します。日常を過ごす５人それぞれの視線や息遣いをリアルに描いた作品に、ご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新ティザーＣＭ「駅前で」篇（１５秒）ストーリー　　　　　　　　　　　 　　　　 　　
　夕方、竹内さんが駅の改札近くで友人と待ち合わせをしています。電話に出ると、「あ、もしもし、ごめん後10分！もうそこだから！」と友人の声。「うい」と応じた竹内さんに、友人が「わりぃ、わりぃ、わりぃ、あ、何飲みたい？」と尋ねると、竹内さんの視線の先に「金麦」の駅広告があります。「ビールをもっと、みんなのものに。」「金麦はビールへ。」というコピーが書かれた駅広告を見ながら、「んー、ビール」と答える竹内さん。「金麦」の泡と「金麦は、ビールへ。」「10.6 TUE」というタイトルに続いて、「みんなのやつ」とリクエストする竹内さんに、友人が「何それ笑」とツッコミを入れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新ティザーCM概要　　　　　　　　　　　　　　 　　 　　　　　　　 　　 　　　　　　　 　　 　　　
タイトル：「駅前で」篇（１５秒）&lt;br /&gt;
出演：竹内涼真&lt;br /&gt;
放映開始日：２０２６年９月３０日（水）&lt;br /&gt;
放送地域：全国&lt;br /&gt;
ＣＭ本編ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=Nrt5-5f_MrQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=Nrt5-5f_MrQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総集編概要　　　　　　　　　　　　　　 　　 　　　　　　　 　　 　　　　　　　 　　 　　　
タイトル：「街のあちこちで」篇（１５秒）&lt;br /&gt;
出演：檀れい、竹野内豊、黒木華、仲野太賀、竹内涼真&lt;br /&gt;
公開日：２０２６年９月３０日（水）&lt;br /&gt;
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=xlgHdYHT75E&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=xlgHdYHT75E&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼「金麦」ホームページ　&lt;a href=&quot;http://suntory.jp/KINMUGI/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://suntory.jp/KINMUGI/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　 　　
　２００７年の発売以来、多くのお客様にご愛飲いただき、「日々、家で飲むのに一番ふさわしいビール類」としてビール類市場をけん引してきた「金麦」ブランドは、今年１０月の酒税改正の機を捉え、従来の新ジャンル製法（発泡酒②）からビール製法に変更します。今後、ビール化した新「金麦」で「デイリービール」の市場を創造するとともに、「金麦」ブランドの価値をさらに磨いていくことで、ビール類市場全体の活性化を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●中味について&lt;br /&gt;
「金麦」「同〈糖質７５％オフ〉」&lt;br /&gt;
従来よりも麦芽比率を高め、ビール製法へと変更します。ご好評いただいている中味の骨格はそのまま、麦のうまみ・飲みごたえを強化するとともに、澄んだ後味を感じられる生ビールに仕上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「同〈豊潤〉」&lt;br /&gt;
ダイヤモンド麦芽の一部使用、ダブルデコクション製法、銅炊き仕込により麦の豊かな味わいを余すことなく引き出しながら、すっきりとした後味と両立し、確かな満足感が得られる中味に仕上げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●パッケージについて&lt;br /&gt;
中央に配したロゴ、「生ビール」の文言により、ビールらしい堂々とした佇まいを目指しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―　記　―&lt;br /&gt;
▼商品概要&lt;br /&gt;
商品名、容量、アルコール度数、発売期日&lt;br /&gt;
金麦&lt;br /&gt;
３５０ml・５００ml・２５０ml、５.５％、２０２６年１０月６日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同〈糖質７５％オフ〉&lt;br /&gt;
３５０ml・５００ml、４％、２０２６年１０月６日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同〈豊潤〉&lt;br /&gt;
３５０ml・５００ml、６％、２０２６年１０月１３日（火）&lt;br /&gt;
※「金麦」は、飲食店向けに樽生（１０Ｌ・１５Ｌ・２０Ｌ）を１０月２７日（火）から発売予定&lt;br /&gt;
※希望小売価格は設定していません&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼発売地域　全国&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼品目　ビール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
竹内涼真さんインタビュー　　　　　　　　　 　　　　　　　　 　　 　　　　　　　 　　 　　　
――ティザーＣＭ撮影の感想を教えてください。&lt;br /&gt;
まずは「金麦」のＣＭ初出演ということでワクワクしていました。撮影は、駅で友人を待ちながら電話をするという、とても日常的な場面だったので、作り込み過ぎず、自然な空気感を大切にしました。リアルな雰囲気を見ていただけたらと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――メッセンジャー就任のお気持ちをお聞かせください。&lt;br /&gt;
「金麦〈豊潤〉」のメッセンジャーに選んでいただき、率直にすごくうれしかったです。多くの方に親しまれている「金麦」ブランドから新たに誕生する商品をお伝えする役割に、気が引き締まります。日々の食事や家で過ごす時間が少し楽しみになるように、魅力を伝えていけたらと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105444/202609296922/_prw_OI3im_tZU89RqG.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ムーンライダーズ50周年ライブに奥田民生、佐藤奈々子の出演が決定！さらに年内新たなライブも！？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296859</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ムーンライダーズ50周年ライブに奥田民生、佐藤奈々子の出演が決定！ 豪華ゲスト大集結！さらに年内新たなライブも！？ ムーンライダーズがデビュー50周年を記念し、2026年12月1日（火）に東京国際フォ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 ムーンライダーズ50周年ライブに奥田民生、佐藤奈々子の出演が決定！  　豪華ゲスト大集結！さらに年内新たなライブも！？&lt;br /&gt;
ムーンライダーズがデビュー50周年を記念し、2026年12月1日（火）に東京国際フォーラム・ホールCで開催する「moonriders 50th anniversary &quot;THE SUPER MOON&quot; SHOW」に、奥田民生と佐藤奈々子のゲスト出演が決定した。&lt;br /&gt;
  　 　 &lt;br /&gt;
ムーンライダーズは今年8月、デビュー50周年記念アルバム『e.d morrison』を発売。奥田民生は1998年のシングル「SWEET,BITTER,CANDY ― 秋〜冬」でボーカルを務め、佐藤奈々子は1979年にムーンライダーズとライブで共演。その共演音源は2022年に『Radio Moon and Roses1979Hz』として発売されている。本公演には、大貫妙子、清水ミチコ、野宮真貴、Crescent Lits（岡田紫苑、konore、山口美和子）の出演も発表済み。8月26日の発表と同時にチケット先行受付がスタートした本公演は大きな反響を呼び、チケットは早くも完売間近。50年という節目を迎えてなお、ムーンライダーズのライブを待ち望むファンの熱量の高さを改めて感じさせる結果となった。そして、この反響を受け、現在、新たな公演も検討されているという。詳細はまだ明らかにされていないが、50周年イヤーを締めくくるムーンライダーズの年内の動きは、これでは終わらないかもしれない。まずは、さらに豪華な顔ぶれとなった12月1日・東京国際フォーラム ホールC公演に期待したい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
公演名　moonriders 50th anniversary &quot;THE SUPER MOON&quot; SHOW&lt;br /&gt;
日時　2026年12月1日（火）　17:45開場／18:30開演&lt;br /&gt;
会場　東京国際フォーラム・ホールC&lt;br /&gt;
出演　moonriders&lt;br /&gt;
ゲスト　大貫妙子、奥田民生、佐藤奈々子、清水ミチコ、野宮真貴、Crescent Lits（岡田紫苑、konore、山口美和子）&lt;br /&gt;
チケット料金　SS席 16,800円（お土産付／中央寄り前から17列目まで）、S席 12,800円、A席 8,800円（税込・全席指定）※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
一般問い合わせ　キョードー東京 0570-550-799（オペレーター受付 10:00〜18:00）&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>彦根市キャラクター「ひこにゃん」と 滋賀県出身・アーティスト武元唯衣さんが 「ここ滋賀」に登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296831</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>彦根城 世界遺産国内推薦候補選定を記念！ 彦根市キャラクター「ひこにゃん」と 滋賀県出身・アーティスト武元唯衣さんが 「ここ滋賀」に登場！ 東京・日本橋で彦根城の魅力を紹介するイベント 「ひこにゃんと...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 彦根城 世界遺産国内推薦候補選定を記念！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 彦根市キャラクター「ひこにゃん」と&lt;br&gt;滋賀県出身・アーティスト武元唯衣さんが&lt;br&gt;「ここ滋賀」に登場！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 東京・日本橋で彦根城の魅力を紹介するイベント&lt;br&gt;「ひこにゃんと応援！彦根城を世界遺産に！」を開催！&lt;br /&gt;
さらに、彦根城の世界遺産登録に向けた応援ブースも同時に開催 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【開催日時】2026年10月12日（月・祝）10：30-16:00予定&lt;br /&gt;
【場所】滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」隣接イベントスペース（東京都中央区日本橋２－７－１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」は、彦根城が2026年9月3日（木）に世界文化遺産の国内推薦候補に選定されたことを受け、2026年10月12日（月・祝）に彦根城の価値や魅力を首都圏から発信するスペシャルなイベント「ひこにゃんと応援！彦根城を世界遺産に！」を開催します。イベントでは、彦根市のキャラクター「ひこにゃん」が登場し、世界遺産登録に向けた今後の歩みを紹介する“記者会見風”のグリーティングイベントを実施するとともに、滋賀県出身で世界遺産検定3級を持つアーティストの武元唯衣さんをゲストに迎え、滋賀県や彦根城の魅力について語っていただくトークイベントを実施します。さらに、彦根城の歴史や世界遺産登録に向けた取り組みを紹介するPRブースや、来年2027年10月～12月にＪＲ６社が共同で実施する誘客キャンペーン「滋賀デスティネーションキャンペーン」の実施に向けたＰＲブースも同時に展開いたします。&lt;br&gt;　１９９２年に世界遺産暫定一覧表に記載されて以降、３０年以上にわたり世界遺産登録を目指してきた彦根城について、今回の国内推薦候補への選定を大きな一歩として、首都圏からも世界遺産登録に向けた機運を盛り上げてまいります。また、本イベントを通じて、彦根城や彦根の魅力を広く発信し、実際に彦根へ足を運んでいただくきっかけづくりにつなげてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 過去のイベントの様子&lt;br /&gt;
イベント概要
【タイトル】ひこにゃんと応援！彦根城を世界遺産に！&lt;br /&gt;
【日時】10月12日（月・祝）10:30～16:00（ブース展開時間）予定&lt;br /&gt;
ステージイベントの時間（予定）&lt;br /&gt;
①１２：２５～１２：４５　ひこにゃんステージ&lt;br /&gt;
②１４：１５～１４：３５　ひこにゃんステージ&lt;br /&gt;
③１５：００～１５：３０　武元唯衣さんトークショー&lt;br /&gt;
④１５：４０～１６：0０　ひこにゃんステージ＋フィナーレ&lt;br /&gt;
【場所】滋賀県情報発信拠点ここ滋賀（東京都中央区日本橋２－７－１）隣接イベントスペース&lt;br /&gt;
【ゲスト】ひこにゃん（①、②、④に登場）、武元唯衣さん（③、④のフィナーレに登場）&lt;br /&gt;
【内容】「ひこにゃん」によるフリップ会見、ゲストトーク　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




ゲスト：武元唯衣さん（滋賀県出身）&lt;br /&gt;
欅坂46二期生、2026年に櫻坂46を卒業。愛称は「ちゅけもん」。&lt;br /&gt;
明るく飾らない人柄と親しみやすいキャラクターで、バラエティ番組やラジオでも人気を集める。関西出身ならではの軽快なトークと自然体の笑顔で幅広い世代に親しまれ、ステージでもお茶の間でも存在感を発揮してきた。真面目さとユーモアを兼ね備えた人柄で、多くのファンから支持を集め続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
彦根城の魅力や世界遺産登録への取り組みを紹介するPRブースも展開
　会場では、彦根城の歴史や魅力、世界遺産登録に向けた取り組みを紹介する「彦根城世界遺産応援ブース」を展開します。ブースでは、パネル展示や映像放映のほか、楽しみながら彦根城について知ることができる「彦根城クイズ」やガラポン抽選会などを実施予定です。彦根城の価値や世界遺産登録に向けた歩みをより身近に感じていただき、世界遺産登録に向けた機運を盛り上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀デスティネーションキャンペーン（滋賀ＤＣ）PRブースも展開
　2027年10月～12月にJR6社共同で実施される大型誘客キャンペーン「滋賀デスティネーションキャンペーン（滋賀DC）」の実施に先駆け、イベント会場で滋賀DCのPRブースを展開します。本PRブースでは、滋賀県内の宿泊施設で利用可能な宿泊割引券が当たる「旅ガチャ」イベントを同時に実施予定です。さらに、滋賀DC公式ガイドブックやノベルティの配布も行い、滋賀の魅力を来場者に直接発信します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜旅ガチャの概要＞&lt;br /&gt;
・1回1,000円のチャレンジで最大5万円の滋賀県内宿泊割引券が当たるガチャ企画です。&lt;br /&gt;
・事前の無料予備抽選にLINEで参加（「ここ滋賀」の公式LINEアカウントの友だち登録が必要）&lt;br /&gt;
・予備抽選に当選した2０名のみが本抽選に参加し、1,000円で「旅ガチャ」に挑戦できます。&lt;br /&gt;
場所：イベント会場内の滋賀ＤＣＰＲブースで実施します。&lt;br /&gt;
時間：10：30～16:00予定　※当選者の定員に達し次第終了。&lt;br /&gt;
料金：予備抽選無料／本抽選1回1,000円（予備抽選当選者のみ）&lt;br /&gt;
参加方法：ブースに掲示されるQRコードでLINE予備抽選に参加&lt;br /&gt;
当選賞品（宿泊割引券）：5万円券、４万円券、3万円券、2万円券、1万円券&lt;br /&gt;
※当選者数には限りがあり、定員に達し次第終了となります。&lt;br /&gt;
※参加はお一人様1回限り。&lt;br /&gt;
※予備抽選の当選確率は参加時刻により変動しません。&lt;br /&gt;
※当選賞品の引換は当日限り有効となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去のイベントの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：彦根城　世界遺産登録への歩み
　彦根城は、１９９２年に世界遺産暫定リストに記載されて以降、３０年以上が経過しました。現在は、江戸時代の約２５０年間にわたり安定した社会秩序を支えた「大名統治システム」を今に伝える城として、世界遺産登録を目指して歩みを進めています。&lt;br /&gt;
　今回、文化審議会において世界遺産国内推薦候補に選定されたことを受け、２０２７年２月１日までに国からユネスコへ推薦書（正式版）が提出される予定です。その後、イコモス（世界遺産委員会の諮問機関）による現地調査を経て、２０２８年の世界遺産委員会で登録について審議される予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：「ここ滋賀旅行割」で彦根城へ
　ここ滋賀では、首都圏の方々へ滋賀の魅力を発信するとともに、首都圏をはじめ他の地域からのさらなる誘客促進を図るため、宿泊代と新幹線代を含む旅行代金が１名あたり最大１万円割引となる「ここ滋賀旅行割」を実施しております。&lt;br /&gt;
　さらに、滋賀県では、来年秋に開催されるJRグループ6社と連携した大型観光キャンペーン「滋賀デスティネーションキャンペーン（滋賀ＤＣ）」に向けて、この秋からいよいよ「滋賀プレＤＣ」もスタートいたします。&lt;br /&gt;
　世界遺産登録へ向けて機運が高まる「彦根城」や、滋賀プレＤＣを契機とした今だけの特別な体験コンテンツなどを多数ご用意しており、移動から宿泊まで、滋賀旅行全体をお得にご体験いただけます。&lt;br /&gt;
秋の美しい観光シーズンを迎える滋賀県へ、ぜひこの機会にお越しください。詳細は下記よりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プラン例：★ここ滋賀旅行割適用★新幹線ひかり利用！(東京⇔米原) +彦根市内ホテル宿泊 2日間で30,800円より！&lt;br /&gt;
※ただし、日程やホテルにより金額は変動します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「ここ滋賀旅行割」詳細・申込ページ&lt;br /&gt;
【阪急交通社ホームページＵＲＬおよび二次元コード】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hankyu-travel.com/s/kokunai/tyo/shiga_cpn/?p_baitai=9709&amp;amp;xadid=9709&amp;amp;utm_source=qrcode&amp;amp;utm_medium=qrcode&amp;amp;utm_content=non_rtg&amp;amp;utm_campaign=9709&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hankyu-travel.com/s/kokunai/tyo/shiga_cpn/?p_baitai=9709&amp;amp;xadid=9709&amp;amp;utm_source=qrcode&amp;amp;utm_medium=qrcode&amp;amp;utm_content=non_rtg&amp;amp;utm_campaign=9709&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考:ここ滋賀（首都圏）で展開する滋賀プレDC企画について
　滋賀県アンテナショップ「ここ滋賀」では、2026年秋から冬にかけて、首都圏の皆さまに滋賀の魅力を存分に感じていただくため、３つの連続イベントを開催します。これらは「滋賀プレＤＣ」の誘客促進を目的とし、旅行割キャンペーンから、彦根城・世界遺産応援イベント、そして滋賀の伝統工芸の体験など、来年の滋賀ＤＣそして「シガリズム」へとつながる一連の企画として実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第1弾】ここ滋賀旅行割／滋賀プレDC応援キャンペーンの開催！&lt;br /&gt;
　2026年10月1日より、「ここ滋賀旅行割」が滋賀プレＤＣ限定の特典を付加しバージョンアップ。首都圏から滋賀への旅行需要喚起を図るとともに、旅行前の情報発信から旅行後の店頭利用まで、多面的に滋賀との接点を作ります。先着100組限定の「滋賀プレＤＣ応援券」も配布し、旅行の後も「ここ滋賀」で滋賀の魅力をお楽しみいただける内容です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第2弾】彦根城／世界遺産国内推薦候補の決定記念イベントを開催！&lt;br /&gt;
　 10月12日（月・祝）には、彦根市の人気キャラクター「ひこにゃん」と滋賀県出身のアーティスト武元唯衣さんをゲストに迎え、彦根城の世界遺産への国内推薦候補選定を記念したイベントを開催します。イベントでは、ひこにゃんのグリーティングや彦根城世界遺産登録応援ブースの出展などを予定しており、ひこにゃんとともに国内推薦候補の選定をお祝いしながら、彦根城の魅力や世界遺産登録に向けた取り組みを首都圏の皆さまに発信します。&lt;br /&gt;
・タイトル：ひこにゃんと応援！彦根城を世界遺産に！&lt;br /&gt;
・開催日時：10月12日（月・祝）10時30分～16時00分予定&lt;br /&gt;
（グリーティングの回数・時間はイベント概要に記載のとおり）&lt;br /&gt;
・会場：滋賀県情報発信拠点ここ滋賀（東京都中央区日本橋2-7-1）隣接イベントスペース&lt;br /&gt;
・内容：ひこにゃんグリーティング、彦根城世界遺産応援ブース出展、観光PRブース出展&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第3弾】信楽プチ陶器市／滋賀の匠の技マルシェを開催！&lt;br /&gt;
　2026年11月21日（土）・22日（日）には、「ここ滋賀」で伝統と革新が息づく信楽焼と彦根仏壇の展示販売とワークショップを展開。近江の匠たちと交流しながら、滋賀の工芸文化に触れる場を提供します。販売会と体験型のワークショップを組み合わせ、伝統工芸の魅力を首都圏で広く発信します。（※イベント詳細については後日に改めてお知らせします。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について &lt;br /&gt;
「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202609296831/_prw_PI1im_qlyEd2t2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ミュージカル「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」 田中夢羽＆藤田朋子＆ROLLY＆吉田要士インタビュー到着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246594</link>
        <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ミュージカル「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」 新キャストを迎え「きっと何かを受け取っていただける」作品に！ 田中夢羽＆藤田朋子＆ROLLY＆吉田要士インタビュー到着 2026年10月31日の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ミュージカル「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」  新キャストを迎え「きっと何かを受け取っていただける」作品に！  田中夢羽＆藤田朋子＆ROLLY＆吉田要士インタビュー到着&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2026年10月31日の小田原三の丸ホールを皮切りに、東京、北海道、宮城、愛知、兵庫、広島、福岡など全国42都市48公演を巡るミュージカル「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」の全国ツアーが行われます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作は、1865年にイギリスの数学者チャールズ・L・ドジソンがルイス・キャロルの筆名で書いた児童小説「不思議の国のアリス」。世界中で翻訳され、映画・舞台・音楽からミステリーまで多岐にわたる進化を遂げ、今なお『世界各国で愛され続ける不朽の名作』です。本作は、誰もが知っている「ALICE」の誰も知らなかった物語をミュージカルにした作品です。さまざまな『愛』と冒険の数々を多彩な音楽、そしてダイナミックで華やかなダンスで綴ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演に先立ち、物語の主人公アリス役を務める田中夢羽、ハートの女王役の藤田朋子、帽子屋ハッター役のROLLY、白ウサギ役の吉田要士のインタビューが到着しました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――田中さん、ROLLYさん、吉田さんは2024年の公演に引き続き、ご出演となります。前回の公演の思い出や手応えを教えてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：全国各地で満席になったことが、すごく嬉しかったです。やっぱり満席だと会場の雰囲気が変わってくるんですよ。拍手もウワーッときて。思い出と言われて、それがすぐに思い浮かびました。とにかく楽しいメンバーだったので、常に明るく、楽しくツアーができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROLLY：僕は普段、ロックバンドだったり、１人で歌ったりしているので、こうして毎日同じメンバーで、一緒にフェリーに乗ったり、電車に乗ったりするというのは、学生に戻ったような気持ちでした。これが何十年間続くとなると、キツイかもしれないけれど、終わりが見えているから、すごく楽しめた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：今回は、ちょっと先が長いですけどね（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田：でも、千穐楽はありますから。劇団となるとずっと続くから変わってくるけれど（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROLLY：ロックバンドもそうなんですよ。もう40年くらいずっとだから（笑）。でも、こうした公演は、前回と違うメンバーの方もいますし、本当に一期一会ですよね。それから、この作品の楽曲が僕はすごく好きなんです。ありとあらゆる音楽のエッセンスが愛情たっぷりに詰まっているんですよ。嫌いな曲が１曲もないから全ての瞬間が楽しめた。何と言ってもエンディングの辺りでチェシャ猫が歌うナンバーが素晴らしいです。心が洗われますね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中：私もあの楽曲を聞いていると涙が出そうでした。でも、客席を向いていなくてはいけなかったので、「（涙を）流しちゃいけない」と思いながら、必死に耐えていました。めちゃくちゃ覚えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：みんながそれぞれの思いで未来を見つめているシーンですよね。そこでチェシャ猫が歌って、僕もそこに加わって。良い曲ですよね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中：すてきです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROLLY：あの空気感は、何回出演しても「ああ、良いものだな」と思いました。白ウサギさんのセリフも、チャールズさんのセリフもグッとくるんですよね。どれだけ苦しく、大変な稽古があったとしても、ご褒美をいただいたみたいで。それに、我々、チャールズさんと白ウサギさんと帽子屋は３人の楽屋が多かったんですが、楽屋での会話も楽しかった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：こちらこそ。こうやってROLLYさんいろいろなお話をしてくださって、僕もすごく楽しかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――藤田さんは今回、初参加になりますが、ご出演が決まっていかがでしたか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田：実は、前回公演にROLLYさんが参加されていたので、ビジュアルは早い段階で拝見していて、観たいとすごく思っていたんです。まさか私が出演できると思っていなかったので、「私でいいのかな」という思いの中、今こうしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――前回公演はご覧になりましたか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田：映像で拝見しました。ただ、あまり細かく観ない方が良いと思ったので、参考に観させていただいた感じです。再演を重ねている作品に参加するというのは、緊張感があります。これまでの作品を愛していらした方に、どう受け止めていただくのか。またこの公演を観たいと思った方が、新しいものを観てまた新たな楽しみ方を感じていただけるように、私らしい役作りをできたらと思います。前回からのキャストの皆さんが、復習から始まるのに対して、私は初めてのことばかりですから、皆さんが慣れ親しんだ土壌に初めての私がどう植えられていくのか楽しみであり、不安でもありますね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――毎回、初めてミュージカルを観劇するという方や子どもたちも多く訪れる公演です。子どもたちが多いからこその演じる楽しみもあるのではないですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中：舞台上にも、会場の声がたくさん届くんですよ。お子さんたちがたくさんいらっしゃることで、そのとき感じていることをダイレクトに受け取ることができると思いました。親子で来てくださっている方たちは、きっとお父さん、お母さんと子どもたちで感じていることも違うと思います。私が最初にこの作品を観劇したのは高校1年生のときでしたが、やっぱり私もそのときとは感じ方が違います。なので、家族で観ていただいて、「どうだった？どこが面白かった？」とお話ししていただけたら楽しいのではないかと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：思いがけないところで子どもたちの笑い声が聞こえたり、セリフを反復してくれている声が聞こえるのが、本当に嬉しいですし、その声に感動します。ただ、その声を聞き過ぎてしまうと、芝居が崩れてしまうから気をつけないといけない（笑）。アリスの洋服を着ている小さいお子さんもいて。今回は、白ウサギもいないかなと楽しみにしています（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROLLY：自分がもし子どもで、この作品を劇場で観たら、「帽子屋をいつかやってみたい」と思ったと思います。その子どもが大人になって、女王陛下の椅子の役になって、「僕は、子どものとき、あなたが演じていたマッドハッターを観て、今、椅子になりました」「それは素晴らしい」って（笑）。そんな変なことばかり想像してしまいます（笑）。実は子どもの頃に『長靴をはいた猫』の舞台を観に行ったことがあったんですよ。それからしばらくは、きょうだいといとこの槇原敬之の４人で、『長靴をはいた猫』ごっこ遊びをしていたんですよ。きっとこの作品を観てくれた子どもたちも「首をはねい！」って遊んでくれていると思います（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田：これまでにも、子ども向けのファミリーミュージカルに出演させていただいたことがあるのですが、やはりお子さんがたくさんいらっしゃる舞台は特別な感じがあります。ただ、私はお客さんがどう動こうと、変わらずに演技をするタイプなので、お客さんからの反応があっても、スンとしていると思います（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROLLY：女王陛下にふさわしいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田：客席を歩こうと何をしようと、何も変化はないですね（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：まさに女王様！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――それぞれの役柄についても教えてください。田中さん、ROLLYさん、吉田さんは前回公演を経て、どんなところをブラッシュアップしていきたいですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中：2年、歳をとって、24から26歳になったので、きっと何かが成長しているはずだと自分に期待をしています。（吉田）要士さんに歌のレッスンをお願いすることもあるのですが、そのときにも低い声が出しやすくなっていたり、体の変化を感じるようになってきました。もちろん、精神的にも成長していると思うので、アリスを演じながら自分の成長も感じられたらいいなと思っています。2回目の今年は、お芝居をしながら、自分がどう変化していくのかも楽しみながら演じたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：僕は何と言っても、お慕い申し上げる女王様が藤田さんになりますので、新しく臨んでいけると思います。それが楽しみで仕方ないです。ずっと近くにおりますので、よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田：無礼だぞ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：ははっ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全員：あははは（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROLLY：僕も前回から２歳、年を取って、とうとう63歳になりましたので、より一層、気持ち悪い、不気味な、ゲテモノお茶会にふさわしい人間になったと思います。コウモリの煮付けやムカデのフライにふさわしい、不気味さをと思っております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――藤田さんは現時点で、ハートの女王にどんな印象がありますか？　また、どう演じたいと考えていますか？ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田：私らしく演じたいと思います。ファンタジーの世界の中で、より血の通った、肉となる人間として落とし込んで、周りを巻き込んで演じるということが私の課題です。コスチュームやシチュエーションが現実とはかけ離れているけれども、そこに生きている人間の感情の流れは、親子や友達との絆という共感しやすいと思うんです。それを説教くさくならないように、観る方が物語に没入できるような立ち居振る舞いができたらいいなと思っています。作品の大小に関わらず、そこに命がなければ演じている意味がない。なので、不条理劇などの地面に足がつきにくい作品であっても、そこに自分なりの筋道を立てて、心から音として言葉を発することができるような感情を作り上げることを探っていきたいと考えているんです。この作品は、再演を重ねているので、それはつまり台本の中に必ず意味があって、理由付けがあるはずなので再演を重ねている方々と足並みをそろえて、きちんと踏み込んでいけるように理解していきたいなという思いがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――改めて、公演に向けた意気込みと読者の皆さまへのメッセージをお願いします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中：生の舞台って大きな影響力があるものです。私もその影響を受けて今、この仕事をして、ここに立たせていただいています。なので、この作品をご覧になった皆さまも、きっと何かを受け取っていただけるのではないかと思います。この不思議の国の登場人物に自分を投影して、「自分はこういうときにどういう気持ちになるんだろう」と少しでも考えていただけるきっかけになればいいなと私は思っています。楽しんでいただきたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：音楽がきらびやかで、どの曲を聴いても楽しい。クラシックな曲もあれば、ROLLYさんやチェシャ猫が歌うロック調の曲もあるので、それだけでも楽しめます。その上、衣裳もきらびやかで素敵。僕たちだけでなく、卵だったり、イモムシだったり、いろいろなキャラクターが登場するので、ビジュアル的にも楽しめます。1分でも、1秒でも、とにかく楽しんでいただけたら嬉しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROLLY：お客さまもさることながら、僕はこの舞台に出ることで、48回も感動を味わえます。やっぱりお客さまが入って、お芝居をすることで一層、胸に迫るものがあるんですよ。すごく楽しみです。実は、僕は、このミュージカルと同時進行で、毎年、『不思議の国のアリス』の原作本を一言一句変えずに、朗読する公演を行なっているんですよ。それが、やっと今年で終わるのですが、この物語は、『不思議の国のアリス』の原作本とは違うところもたくさんあります。とても分かりやすくて、初めて観る方もすぐに物語に入っていけると思うので、ぜひ気負わずに、楽しみに来ていただければと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田：現実ではわずらわしいことや悩み事がある方も、この異空間を楽しみに、ぜひ劇場に足を運んでいただいて、ひととき夢の中に入っていただいて、心の洗濯をして、家に持ち帰っていただければいいなと思います。初めて舞台を観る方も、舞台というジャンルのとりこになるのにはぴったりだと思いますので、ぜひ気軽にお越しいただけたらと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【STORY】
オックスフォードに住むアリスは妹たちに自分の創った物語を聞かせていた。そこへ洋服を着たおかしなウサギが現れ、アリスはそれを追いかけて木の根元に空いていた不気味な大穴へ飛び込んでしまう。すると穴の中には、アリスが今まで見たことがない不思議な世界が広がっていた。&lt;br /&gt;
そこで同じようにこの世界に迷い込んだ小説家のチャールズと出会い、二人は摩訶不思議な冒険へと旅立つ。そこにはハートを失くしたハートの女王、イカれたフリした帽子屋、自由気ままでセクシーなチェシャ猫など個性豊かな不思議の国の住人達がアリスの到着を今か今かと待ちわびていた…。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
タイトル：ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上演台本・音楽・演出：西田直木&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
アリス　　　　　田中夢羽&lt;br /&gt;
ハートの女王　　藤田朋子&lt;br /&gt;
帽子屋ハッター　ROLLY&lt;br /&gt;
白ウサギ　　　　吉田要士&lt;br /&gt;
チャールズ　　　松村雄基&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドルディ　　　　植松恵理&lt;br /&gt;
ドルダム　　　　真樹めぐみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンサンブル：&lt;br /&gt;
菅原聡史 ⻄野純⼀郎 ⽇野樹 前⼭浩之介 彌益凜 朝丘奈津実 市川由希 ⽉紫えりか 姫岡ゆき 松井純菜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜愛知公演＞&lt;br /&gt;
2027年2月7日（日）&lt;br /&gt;
会場：アイプラザ豊橋（〒441-8141　愛知県豊橋市草間町字東山143-6）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：S席　10,000円&lt;br /&gt;
　　　　　A席　8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレイガイド先行：2026年9月19日（土）12:00～10月12日（月・祝）23:59&lt;br /&gt;
一般発売：2026年10月17日（土）12:00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：NIB長崎国際テレビ・ヴィガーＫ２株式会社&lt;br /&gt;
共催：アイプラザ豊橋（指定管理者：㈱ケイミックスパブリックビジネス）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2027年2月11日（木・祝）〜14日（日）　&lt;br /&gt;
会場：シアターH（〒140-0012 東京都品川区勝島1-6-29）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：S席　11,000円&lt;br /&gt;
　　　　　A席　8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレイガイド先行：2026年9月19日（土）12:00～10月12日（月・祝）23:59&lt;br /&gt;
一般発売：2026年10月17日（土）12:00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：NIB長崎国際テレビ・ヴィガーＫ２株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他、全国公演の詳細は公式サイトにてご確認ください。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609246594/_prw_PI1im_9ob2OzHi.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>山本耕史 芸歴50周年記念コンサート セットリスト解禁！ “ぐっさん”こと山口智充のゲスト出演も決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246584</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>山本耕史 芸歴50周年記念コンサート セットリスト解禁！ “ぐっさん”こと山口智充のゲスト出演も決定 チケットは9月26日（土）10:00より一般発売開始 KOJI YAMAMOTO 50th Ann...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 山本耕史 芸歴50周年記念コンサート&lt;br&gt;セットリスト解禁！&lt;br&gt;“ぐっさん”こと山口智充のゲスト出演も決定&lt;br&gt;チケットは9月26日（土）10:00より一般発売開始  KOJI YAMAMOTO 50th Anniversary Concert &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
舞台、映像、音楽と、多彩な表現の世界で観客を魅了し続けてきた山本耕史。来月、大阪と東京で開催される芸歴50周年記念アニバーサリーコンサートのセットリストが発表されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自身の原点ともいえるミュージカル『RENT』からは、「One Song Glory」を披露します。山本が幾度となく演じてきたマークではなく、もう一人の主人公ロジャーが歌うソロナンバーです。長年向き合ってきた作品の世界を、これまでとは異なる角度から表現する、本コンサートならではの一曲にご注目ください。&lt;br /&gt;
さらに、先日まで全編英語による日米合作版に出演していたミュージカル『フル・モンティ』から3曲、『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』から「Sugar Daddy」、『ロックオペラ モーツァルト』から「殺しのシンフォニー」、『メンフィス』から「Memphis Lives in Me」など、山本のキャリアを彩ってきた作品の楽曲が並びます。&lt;br /&gt;
スペシャルゲストには、「ぐっさん」こと山口智充の出演が決定。「夏の終わりのハーモニー」を披露するほか、山本とのトークや即興コーナーも予定しています。長年親交を深めてきた二人ならではの共演を、どうぞお楽しみに。&lt;br /&gt;
芸歴50年の軌跡を、数々の思い出とともに歌でたどる特別なステージ。山本耕史の「これまで」と「これから」が響き合うアニバーサリーコンサートを、どうぞお見逃しなく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜セットリスト（予定）＞
「One Song Glory」「What You Own」―ミュージカル『RENT』より&lt;br /&gt;
「MAN」「MICHAEL JORDAN’S BALL」「BREEZE OFF THE RIVER」―ミュージカル『フル・モンティ』より&lt;br /&gt;
「Sugar Daddy」―ミュージカル『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』より&lt;br /&gt;
「The Schmuel Song」―ミュージカル『The Last 5 Years』より&lt;br&gt;「ザ・グレイテスト・ショー」　―映画『グレイテスト・ショーマン』より&lt;br /&gt;
「Englishman In New York」/ STING&lt;br /&gt;
「深見千三郎のテーマ」　―音楽劇『浅草キッド』より&lt;br&gt;「殺しのシンフォニー」―『ロックオペラ　モーツァルト』より&lt;br /&gt;
「Memphis Lives in Me」―ミュージカル『メンフィス』より&lt;br&gt;「夏の終わりのハーモニー」/ 井上陽水・安全地帯　＊スペシャルゲスト山口智充とのデュエット　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※セットリストは変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
■タイトル：KOJI YAMAMOTO 50th Anniversary Concert&lt;br&gt;■開催日時・会場：&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞2026年10月24日(土)18:00開演（17:15開場）Zepp Namba（OSAKA）&lt;br /&gt;
＜東京公演＞2026年10月31日(土)17:00開演（16:00開場）LINE CUBE SHIBUYA（渋谷公会堂）&lt;br /&gt;
■出演：山本耕史&lt;br /&gt;
■スペシャルゲスト：山口智充&lt;br /&gt;
■バンドメンバー&lt;br /&gt;
Keyboard 1：前嶋康明&lt;br /&gt;
Keyboard 2：伊東麻奈&lt;br /&gt;
Drums：荒牧翔太　　&lt;br /&gt;
Bass：えがわとぶを&lt;br /&gt;
Guitar 1：中村康彦&lt;br /&gt;
Guitar 2：渡部敬太&lt;br /&gt;
Violin 1：長尾珠代&lt;br /&gt;
Violin 2：志摩かなえ&lt;br /&gt;
Viola：松本有理&lt;br /&gt;
Cello：津森奈保子&lt;br /&gt;
Reed：坂川諄&lt;br /&gt;
■コーラスメンバー&lt;br&gt;長谷川開&lt;br /&gt;
水野貴以&lt;br /&gt;
山田元&lt;br /&gt;
吉田華奈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金：全席指定 11,000円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット一般発売日：2026年9月26日（土）10:00&lt;br /&gt;
申込先：&lt;br /&gt;
キョードー東京：&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/koji50/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/koji50/&lt;/a&gt; 　&lt;br /&gt;
0570-550-799（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/koji50/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/koji50/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソン：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/koji50/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/koji50/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チケットぴあ：&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/koji50/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/koji50/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
アソビュー：&lt;a href=&quot;https://evt.asoview.com/koji50&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://evt.asoview.com/koji50&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公式HP：&lt;a href=&quot;https://koji50live.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://koji50live.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊未就学児入場不可&lt;br /&gt;
＊車椅子をご利用の方はチケットをご購入の上、各公演地お問合せ先までご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ：&lt;br /&gt;
＜大阪＞キョードーインフォーメーション　0570-200-888 （祝日を除く月〜金 12:00〜17:00）&lt;br /&gt;
＜東京＞キョードー東京 　0570-550-799（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■主催：Team YAMAMOTO 制作協力：キョードー東京 宣伝協力：関西テレビ　運営協力：キョードー関西&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜山本耕史＞プロフィール
1976年10⽉31⽇⽣まれ。東京都出⾝。0歳から芸能活動を開始し、1987年、ミュージカル『レ・ミゼラブル』のガブローシュ役で本格的に活動を開始。ドラマ『ひとつ屋根の下・2』（93、97年) NHK連続テレビ⼩説『春よ来い』（95年）などに出演。&lt;br&gt;1998年、ブロードウェイミュージカル『RENT』⽇本語版初演にて、マーク役を演じる。翌年1999年の再演にも同役で出演。2003年、2006年、2012年には『RENT』の原作者ジョナサン・ラーソンの⽣涯を綴った Off Broadway Musical『tick,tick...BOOM!』に主演のジョナサン役で出演。2012年には演出、翻訳、訳詞、振付も担当した。2024年、全編英語上演による日米合作版『RENT』にマーク役で出演。2026年8月〜9月にかけて全編英語上演による日米合作版『フル・モンティ』にジェリー役で出演した。&lt;br&gt;04年『第42回ギャラクシー奨励賞』05年『第29回エランドール賞』新⼈賞、15年、舞台『メンフィス』で『第23回読売演劇⼤賞』優秀男優賞などを受賞。&lt;br&gt;近年の出演作にはドラマ『きのう何⾷べた？』シリーズ(19、20、23年)、NHK⼤河ドラマ『鎌倉殿の13⼈』（22年）、映画『シン・ウルトラマン』（22年）、舞台『浅草キッド』（23年）ドラマ『ハヤブサ消防団』（23年）、映画『キングダム 運命の炎』（23年）、『不適切にもほどがある！』（24、25年）、『花咲舞が黙ってない』（24年)、『地面師たち』(24年)などに出演。26年10月～「俺たちの箱根駅伝」に出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609246584/_prw_PI2im_77knhtx2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【J:COM】「プロ野球愛宣言！」ベイスターズ・度会隆輝選手が語る「プロ３年目の自覚と覚悟」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609256620</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>JCOM株式会社では、プロ野球の公式戦徹底放送&amp;amp;ライブ配信の取り組みへの一環として、現役選手、OB選手、著名人が野球への“愛”を語る「プロ野球“愛”宣言！」を連載しています。第20回は横浜DeNAベイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月25日（金）&lt;br /&gt;


JCOM株式会社では、プロ野球の公式戦徹底放送&amp;amp;ライブ配信の取り組みへの一環として、現役選手、OB選手、著名人が野球への“愛”を語る「プロ野球“愛”宣言！」を連載しています。第20回は横浜DeNAベイスターズの度会隆輝選手が登場します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第20回に登場した度会隆輝選手&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
誌面イメージ2026年10月&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;プロ野球ファンの著名人のほか、現役選手やOB選手に“プロ野球愛”を語っていただく「プロ野球“愛”宣言！」は、J:COMご加入者さま向け番組ガイド誌「ジェイコム マガジン」ならびに“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）にて連載中です。第20回は、“ハマの元気印”ベイスターズの度会隆輝選手による“プロ野球愛”をお楽しみいただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ーー得点圏打率も高く今季はバットが振れている印象ですが、好調を維持できている要因は？ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
度会：良い時と悪い時の波が小さくなったと思います。良い状態をキープするために心掛けているのは、準備ですね。試合前はもちろん、試合後も明日の準備を怠ることなくやる。その積み重ねが今につながっていると思います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ーー横浜高校の先輩でもある筒香嘉智選手は、どのような存在ですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
度会：長年、ベイスターズをけん引している憧れの人です。なにかあると指導やアドバイスをいただいていて、大事なことに気づかせてくれる偉大な先輩です。本当に感謝しかありません。中学１年生のときに横浜スタジアムで筒香さんのホームランを見たのですが、その時のすごさや衝撃は今でも忘れられません。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ーー度会選手自身、どんなところに注目してもらいたいですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
度会：自分はやはり元気よくハツラツとプレーするのがセールスポイントなので、そこを見ていただけたらうれしいです。チームとしても最後まで諦めることなく、全力で戦っていきたいと思いますので、応援よろしくお願いします！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼「プロ野球“愛”宣言！」掲載媒体&lt;br /&gt;
“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）&lt;br /&gt;
インタビューはこちら：&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001674/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260925_sports-post001674&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001674/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
J:COMは「ずっと野球で熱くなる！」をキーメッセージに、シーズンを通じてプロ野球に関するさまざまなコンテンツを発信しています。今後も、TVはもちろんパソコン・スマートフォン・タブレットでご覧いただけるプロ野球のライブ配信※1や多彩なコンテンツなど、お客さまに新たなプロ野球の楽しみ方を提案してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1「J:COM TV（シン・スタンダード/シン・スタンダードプラス/スタンダード/スタンダードプラス/フレックスA）」に加入し、「J:COM LINK」をご利用中のお客さま限定。ご利用には、指定アプリのダウンロード及びJ:COMパーソナルIDの作成が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報&lt;br /&gt;
▼「J:COM プロ野球中継」公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/npb/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/npb/&lt;/a&gt;　（または…「jcom プロ野球」で検索）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼10月22日(木)はプロ野球ドラフト会議。ドラフト１位から育成まで全球団最後の1人まで完全生中継！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送チャンネル：スカイA（400CH）&lt;br&gt;放送日時：10月22日(木)16:30～21:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ドラフト会議」を完全生中継するスカイAでは、直前の「仮想ドラフト会議」でレジェンドOBたちが各球団の1位指名を予想。さらに終了後は「後夜祭」で指名結果を最速で徹底分析。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」とは＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豊富な専門チャンネルをはじめ、TELASA作品の他、見逃しアニメ、映画、アジアドラマなどが楽しめる動画配信サービス「J:COM STREAM」、ネット動画配信サービスなど、J:COMが提供するさまざまなジャンルの放送・配信作品をより広く、もっと深く楽しむためのコラムやニュース、著名人のインタビューをお届けするWebマガジンです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202609256620/_prw_PI1im_OW89XxWA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『スクールアイドルミュージカル』9月19日より、2026年公演開幕！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186255</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>『スクールアイドルミュージカル』明日9月19日より、2026年公演開幕！ メインキャスト10名から想いのこもったコメントも到着！ 2026年9月19日（土）～26日（土）東京・新国立劇場 中劇場にて上...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『スクールアイドルミュージカル』明日9月19日より、2026年公演開幕！&lt;br /&gt;
　メインキャスト10名から想いのこもったコメントも到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年9月19日（土）～26日（土）東京・新国立劇場 中劇場にて上演する『スクールアイドルミュージカル』2026年公演。同劇場にてゲネプロが行われ、本編公演と文化祭＆後夜祭スペシャル公演がマスメディアや関係者に披露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大事な約束より大事なことを探して――。 完全オリジナルストーリーで繰り広げられる青春学園ミュージカル
　『スクールアイドルミュージカル（通称・スクミュ）』は、すでにラブライブ！シリーズとして展開している作品のミュージカル化ではなく、完全オリジナルのストーリーで描かれるミュージカル作品。本作のために書き下ろされた脚本、楽曲と共に、10人の女子高生たちが夢を叶えるため、輝きながら奮闘していく青春学園ドラマが展開していく。　物語の舞台は、芸能コース選抜アイドル部の活躍でブランド化に成功した大阪の滝桜女学院と、昔ながらの進学校として知られる兵庫の名門・椿咲花女子高校。勉強漬けの毎日を送りながら密かにアイドルに憧れていた椿咲花の椿ルリカ（演：堀内まり菜）と、滝桜のアイドル部でセンターを務めている滝沢アンズ（演：宮本佳林）の2人が出会ったことで化学反応が起こり、彼女たちを取り巻く小さな世界に、予期せぬ大きな変化が生まれることに……！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
滝桜女学院のメンバーによる力強い歌とダンスのシーンではダイナミックな照明による演出もあり、始まった瞬間からステージに目が釘付けに。作品世界へと一気に引き込まれていった。そしてミュージカルとしての見どころは、なんといっても歌に乗せたセリフで物語が進んでいくところ。しっかり表情を作りつつ、指先から足先まで全身を使って行われる演技に、一瞬一瞬に全力を注ぎ込むキャストたちの熱い想いを感じた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そして2026年公演では、初演時に使用された“回転舞台”による場面転換が復活。音もなく舞台が回転し、背景セットが滝桜女学院から椿咲花女子高校に切り替わりながら、スクールアイドルたちの物語が進んでいく。伝統校である椿咲花女子高校にシーンが移ると、上手から下手までステージを広く使い、セリフにしっかりと気持ちを込め、軽快にセリフのキャッチボールを行っていく。椿咲花の5人の性格や関係性がよくわかるシーンで、人物の魅力をより感じることができた。&lt;br /&gt;
文化祭ライブが楽しめるカーテンコールスペシャルステージは、ペンライトを準備して盛り上がろう！
　第二幕が終わると、物語のラストから続くカーテンコールスペシャルステージがスタート。文化祭を彩る催し物の１つとして、ステージ衣装に身を包んだ10人のメンバーによる歌を中心としたライブパフォーマンスが行われるので、ペンライトの準備をしておこう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ライブ部分の見どころは、なんといってもスクールアイドルらしさ全開のダイナミックなダンスと、激しく動き回りながらも感情を込めて響かせる歌。それから、楽曲と楽曲の合間はそのままドラマパートに移ることもあり、物語の世界に飛び込んで文化祭を楽しむことができるのは『スクールアイドルミュージカル』ならではと言えるだろう。このほか本編のカーテンコールスペシャルステージの拡大版として、文化祭＆後夜祭スペシャル公演が用意されていたり、若槻ミスズ役と来栖トア役がＷキャストで演じられたりと、まだまだ見どころは盛りだくさん。出演するキャストによって公演内容が変わることはないが、何度も足を運んでキャストによる違いなどを楽しんでみよう！&lt;br /&gt;
アイドル好き、ミュージカル好き、アニメ好き…たくさんの方に楽しんでもらえる作品！
　さらに、ルリカ役の堀内さんとアンズ役の宮本さんから本公演について話を聞くことができた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　まず、堀内さんは2026年公演の見どころとして、「スクールアイドルが誕生する瞬間を目撃していただけるというところが大きな見どころ。老若男女それぞれに共感していただけるポイントが必ずあり、スクールアイドルによって心の原点に立ち返るような、そんなまっすぐなキラキラが『スクミュ』にはあると思うので、そのスクールアイドルのキラキラをぜひたくさんの方に知っていただきたいなと思います。」と語った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　またラブライブ！シリーズ15周年記念公演となる本公演の注目ポイントについても、「ラブライブ！シリーズ15周年という記念すべきタイミングで、公演をさせていただけることに本当に光栄に思います。初演以来の回転舞台と共に新国立劇場に帰ってこられたということがすごく大きなことで、その回転舞台を使用した豪華なステージを観ていただけるのは、かなり特別なポイントです。学校の中で本当にメンバーが生きてる姿をリアルに感じていただけたらと思います。まだ『スクミュ』を観ようか迷っている方はこのチャンスを絶対に逃さずに、まずは本編を見ていただきたいなという気持ちでいっぱいです。」と堀内さんは話す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　カンパニーの雰囲気や稽古中の印象的なエピソードについて宮本さんは、「すごく厳しいのかなと思いましたが、みなさんすごく優しくて。本当に暖かい空間でずっと稽古ができて、すごく幸せだなと思いました。印象的だったのは、スクールアイドルミュージカルの過去のランダムグッズを、浅井七海さん（皇ユズハ役）が稽古場で開封して、当たったグッズをその役のキャストに配ってくれたことです。」と、にこやかに答えていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　最後に堀内さんと宮本さんから公演を楽しみにしているみなさんにメッセージをいただいた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　堀内さんは「初演の時は「受け入れていただけるかな」とドキドキもありましたが、本当にみなさんの応援のおかげで一歩一歩ずつ前に進み続けて、こうして新国立劇場に戻ってこられたっていうのが本当に光栄です。毎回の公演が一期一会の空間で本当に奇跡なので、私たちも『スクミュ』の世界を大切にお届けして、もっともっとみなさんと一緒に『スクミュ』の夢を叶えていけるように頑張っていきたいなと思います。まずは本編を観ていただいて、そして後夜祭公演では、メンバーの意外な一面やこの公演でしか見られない組み合わせのナンバーを楽しんでいただけるので、ハッピーに『スクミュ』の世界を楽しんでいただけたらなと思います。」とスクミュへの想いを語ってくれた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　宮本さんは「このミュージカルは本当にいろいろな方々に楽しんでいただけるミュージカルだと思っています。アイドルが好きな方やミュージカルが好きな方はもちろん、アニメが好きな方などたくさんの方に楽しんでもらえるような作品だなと初めて『スクミュ』に参加して感じました。ぜひ会いに来てほしいなと思います。お昼に本編公演、夜に後夜祭公演があるので、まずは本編だけ見に来ていただいて、そのあと後夜祭公演もみたくなる可能性がかなり高いと思いますので、 本編だけのつもりの方もその日は１日空けていただいて、ぜひ会場にお越しいただければと思います。」と多くの人に見てもらいたいという気持ちを熱く話してくれた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　チケットは当日引換券が発売中。当日券やリピーターチケットもあるので、詳細は『スクールアイドルミュージカル』公式サイトまで。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャストコメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
椿ルリカ役・堀内まり菜&lt;br /&gt;
ラブライブ！という作品の輝きからエネルギーをたくさんいただいて、みんなで過去最高を更新し続けながらお稽古を重ねてきました。キャスト１人１人が演じるメンバーのことを心から愛していて、私自身もよりルリカちゃんらしさを追求しながら、お稽古を重ねてきたので、みんなで育ててきたスクールアイドルのきらめきをたくさんの方に感じていただきたいなと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滝沢アンズ役・宮本佳林&lt;br /&gt;
アンズちゃんというのはすごくいろんな重圧を背負ってる女の子なんですけど、しっかりそういったものを自分自身で背負いながら演じていきたいです。&lt;br /&gt;
本当に青春のキラキラをたくさん届けられる作品だと思いますので、日常で疲れたなぁとか、キラキラを摂取したいなぁと思っている方にぜひぜひ観に来ていただきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皇 ユズハ役・浅井七海&lt;br /&gt;
この作品はちょうど4年前、2022年に同じ新国立劇場 中劇場で初演を迎えたんですけど、その時はこんなに続くとは思ってなくて。こんなに長く続けられたのは観てくださったみなさんが「よかった！　これは観たほうがいい！」といった応援コメントや感想を発信してくださったからこそだと思っていて感謝してもしきれないくらいです。これからもみなさんといろんな夢を叶えていけるように、2026年公演も大切にお届けしたいなと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
若槻ミスズ役・安本彩花&lt;br /&gt;
今年もこうして大切に思える仲間と出会えて、特別な時間を過ごせるのがすっごくうれしいです。この作品はかわいいだけじゃなくて、青春自体の複雑な葛藤とかも描かれていて、その内容に私自身もすっごく共感できました。私たちみんなこの物語が大好きなので、このステキな物語を１人でも多くの人に伝えられるように私たち１人１人が使命を持って頑張っていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北条ユキノ役・杏 ジュリア&lt;br /&gt;
今回の稽古期間の中で、キャスト全員が役と向き合って追及して、どんどんパワーアップしていく姿を間近で見て、私自身もたくさん刺激をもらいましたし、ユキノちゃんをまた追及することができました。初演よりさらにパワーアップした姿をお見せできるのが楽しみです。初めての方はもちろん、『スクミュ』の世界をまた味わいたいと思って観にきてくださったみなさんに、もっと『スクミュ』を好きになってもらいたいので全力で演じてユキノちゃんのこともアピールしていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来栖トア役・仲村悠菜&lt;br /&gt;
私は2度目の出演になるんですけど、もう1度大好きな『スクミュ』のキラキラした世界で演じられることが本当にうれしいです。私自身も稽古をしながら何度も元気をもらった作品なので、これから観てくださる方に大好きな『スクミュ』のよさや、大好きなトアちゃんのかわいさを伝えられるように頑張ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
天草ヒカル役・清水理子&lt;br /&gt;
私は今回が初めての出演になりますが、「ヒカルちゃんってどんな子だろう？」「この世界の女子高生たちはどんなことを考えながら暮らしているんだろう？」とか、いろんなことを考えているうちに、この世界のことがメチャクチャ大好きになってて。そんな大好きな世界に出会えたことに感謝してますし、みなさんもキラキラした幸せな気持ちになると思いますので、この世界を届けていけるように全力で頑張りたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鈴賀レナ役・井上音生&lt;br /&gt;
私は今回が初出演ですので最初は不安な気持ちもありましたが、『スクミュ』愛があふれるキャストのみなさんとスタッフのみなさんが支えてくださって、その背中を見ながら稽古を重ねていくたびに私も『スクミュ』が大好きになりました。そんな素敵な方たちと積み重ねてきたその稽古の成果を初日からしっかりとお届けできるように、一瞬一瞬を大切に、楽しみながら演じて最高の時間にしたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三笠マーヤ役・由良朱合&lt;br /&gt;
私はドラマ版から『スクミュ』に携わらせていただいて、ミュージカルは前回に続いて2度目になります。前回よりもより一層マーヤちゃんへの理解度も解像度も深まりましたし、愛情も深まっているので、そんな素敵なパワーアップしたマーヤちゃんをみなさんにお届けできるよう頑張りたいと思います。マーヤちゃんだけじゃなく『スクミュ』のメンバーみんなの魅力や『スクミュ』の世界の魅力もみなさんにもお伝えできるように精一杯お手伝いできできたらという気持ちで挑んでおります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
晴風サヤカ役・村山結香&lt;br /&gt;
いよいよ初日を迎えるんだなって実感がわいてきましたし、応援してくださるみなさんに早くお届けしたい気持ちでいっぱいです。スクールアイドルの素晴らしさや、高校生たちのキラキラした青春を、舞台を通して臨場感とともにお届けして、劇場に足を運んでくださるみなさんに楽しんでいただけるように毎公演、全力で演じていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公演タイトル： 「スクールアイドルミュージカル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作： 矢立 肇&lt;br /&gt;
原案： 公野櫻子&lt;br /&gt;
脚本/演出/振付： 岸本功喜&lt;br /&gt;
作曲/編曲/音楽監督/歌唱指導： 小島良太&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製作： プロジェクトラブライブ！スクールアイドルミュージカル&lt;br /&gt;
バンダイナムコフィルムワークス／バンダイナムコミュージックライブ／アークスインターナショナル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出演＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アンサンブルキャスト&lt;br /&gt;
池田珠理／加藤伊音／加藤凜桜／金井ひとみ／栗本彩未／misaki／夏目桃佳／村田一紗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ストーリー＞&lt;br /&gt;
 兵庫と大阪、関西に位置する二つの伝統校。  芸能コース選抜アイドル部の活躍でブランド化に成功した大阪・滝桜女学院と、  昔ながらの進学校、兵庫・椿咲花女子高校。  &lt;br&gt;  対立する2校の理事長の娘である二人の少女がアイドル活動を通じて出会うことで、  彼女たちを取り巻く小さな世界に、大きな変化が生まれていく―。  大事な約束より大事なことを探して……。  &lt;br&gt;  新たな舞台で始まる、「みんなで叶える物語」。いま、スクールアイドルをはじめよう！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜日程・会場＞&lt;br /&gt;
2026年9月19日(土)～26日(土) 新国立劇場　中劇場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※開場時間は、開演の45分前を予定しております。　※本編公演の公演時間は、2時間30分を予定しております。（休憩有／カーテンコールスペシャルステージ含む）　※文化祭＆後夜祭スペシャル公演の公演時間は、1時間30分を予定しております。（休憩無）　※文化祭＆後夜祭スペシャル公演は、”カーテンコールスペシャルステージ”としてお送りしていた文化祭スペシャルステージ部分を拡大して、後夜祭をお届けします。キャストによる歌やダンスをお楽しみいただける公演です。客席にてペンライトの使用が可能です。　※千秋楽公演の公演時間は、4時間30分を予定しております。（休憩有／カーテンコールスペシャルステージ含む）　※千秋楽公演のみ、1枚のチケットで本編公演と文化祭＆後夜祭スペシャル公演を観劇いただけます。　※千秋楽公演のみ、入場時にノベルティポストカードをお渡しします。　※出演キャストは公演ごとに異なります。キャストスケジュールを必ずご確認の上ご購入ください。　※体調不良等でやむを得ずキャストが変更になる場合がございます。出演者変更による、他日への変更・払い戻しはいたしかねます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜料金＞&lt;br /&gt;
●本編公演&lt;br /&gt;
SS席 14,000円(税込)／S席 11,000円(税込)／A席 8,000円(税込)／学生応援席 3,000円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●文化祭＆後夜祭スペシャル公演&lt;br /&gt;
SS席 14,000円(税込)／S席 11,000円(税込)／A席 8,000円(税込)／学生応援席 3,000円(税込)&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可　※おひとり様　1公演4枚まで購入可能（複数公演　購入可）　※お席によっては、演出・出演者・舞台が一部見えづらい場合がございます。予めご了承ください。　※「学生応援席」は、当日引換券での販売となります。ご観覧日の開場時間より「当日引換受付」にて、学生証をご提示のうえ、座席指定券と交換いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜当日引換券販売（先着）＞受付中！&lt;br /&gt;
■受付URL &lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/sim2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/sim2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　販売期間：各公演、公演前日23:59まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演当日、「当日引換窓口」にて座席券とお引き換えください。&lt;br /&gt;
当日引換券（電子チケット）のママではご入場いただけません。&lt;br /&gt;
座席券へのお引き換えは各公演の開演60分前からを予定しております。&lt;br /&gt;
当日券を複数枚ご購入のお客様は当日引換券(電子チケット)を同行者へ分配の上、引換窓口までお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※セット券の販売はございません。　※先着順となりますので上限数に達し次第販売終了となります。あらかじめご了承ください。　※おひとり様、4枚までお申込み可能（複数公演申込可能）　※お支払い方法、入金期間などの詳細はお申込みページよりご確認ください。　※公演によっては販売のない席種がございます。対象は受付ページよりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問合せ インフォメーションデスク &lt;a href=&quot;https://information-desk.info/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://information-desk.info/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式サイト &lt;a href=&quot;https://lovelive-anime.jp/special/musical/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lovelive-anime.jp/special/musical/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X（旧Twitter） &lt;a href=&quot;https://twitter.com/sim_LoveLive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/sim_LoveLive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ⓒプロジェクトラブライブ！スクールアイドルミュージカル&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609186255/_prw_PI13im_sd2QdNe7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シークヮーサーの日キャンペーン開催中!JAタウンの｢おきなわちゅら島｣で果汁100％ジュースや蒟蒻ゼリー販売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186259</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 17:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JAタウン</dc:creator>
        <description>ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイトＪＡタウンのショップ「おきなわちゅら島」は、令和８年９月１７日（木）から「シークヮーサーの日キャンペーン」を開催し、果汁100％のストレートジュースや蒟蒻ゼリーを期...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年９月１８日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

　ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイトＪＡタウンのショップ「おきなわちゅら島」は、令和８年９月１７日（木）から「シークヮーサーの日キャンペーン」を開催し、果汁100％のストレートジュースや蒟蒻ゼリーを期間限定の特別価格で販売しています。&lt;br /&gt;
　沖縄県産の「シークヮーサー」は、沖縄北部の密林地帯に自生するかんきつ系果物で、果汁は料理やお酒に加えて、他にもドリンクや炭酸割り、ラッシー風にしても美味しくいただけます。お好みでハチミツや砂糖を加えると爽やかな酸味と香りを楽しめます。&lt;br /&gt;
　蒟蒻ゼリーは、シークヮーサーの甘酸っぱさをぎゅっと閉じ込めた、プルプル食感のゼリーで手軽なおやつに最適です。&lt;br /&gt;
　また、９月１９日（土）放送のＴＦＭ「ＪＡタウンまるかじり」で、パーソナリティの潮紗理菜さん（日向坂４６の元メンバー）と茂木建生さん（グランジ遠山大輔さん）が実際に試食し、その魅力や味わいを紹介します。&lt;br /&gt;
シークヮーサーの日キャンペーン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「シークヮーサーの日キャンペーン」概要&lt;br /&gt;
（１）期　　間：令和８年９月１７日（木）～２３日（水）まで&lt;br /&gt;
（２）内　　容：シークヮーサー関連商品を特別価格で販売&lt;br /&gt;
（３）ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/e/eshikuR8/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/e/eshikuR8/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（４）販売ショップ：おきなわちゅら島　&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/c/cokinawa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/c/cokinawa&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（５）対象商品（一部抜粋）&lt;br /&gt;
　・シークヮーサー100　200ｍｌ１２本入&lt;br /&gt;
　　旬の沖縄シーヮーサーをまるごと搾った100％ジュース&lt;br /&gt;
　　7,700円（税込）（通常価格8,000円）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g8701-49/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　https://www.ja-town.com/shop/g/g8701-49/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
シークヮーサー１００ 200ml 12本入&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・シークヮーサー蒟蒻ゼリー８個&lt;br /&gt;
　シークヮーサーの甘酸っぱい爽やかな果実をギュッと詰め込んだ商品&lt;br /&gt;
　　1,600円（税込）（通常価格1,760円）&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g8701-4701-01/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g8701-4701-01/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
シークヮーサー蒟蒻ゼリー8個入り&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ヒラミン（シークヮーサー顆粒タイプ（無加糖）３０包入り×２袋&lt;br /&gt;
　シークヮーサーを搾った果汁を顆粒状にしました。ドリンクやサラダのトッピングにおすすめ。&lt;br /&gt;
　4,700円(税込)（通常価格5,000円）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g8701-490305/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.ja-town.com/shop/g/g8701-490305/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ヒラミン（シークヮーサー顆粒タイプ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ラジオ番組概要&lt;br /&gt;
・タイトル：ＪＡタウンまるかじり&lt;br /&gt;
・放 送 局：ＴＦＭ（周波数 80.0MHz）、放送時間：毎週土曜日 ５時５５分～６時&lt;br /&gt;
・パーソナリティ: 潮紗理菜さん(日向坂４６の元メンバー）、茂木建生さん(グランジ遠山大輔さん）&lt;br /&gt;
・内　　容：全国各地の食材の魅力をＪＡタウンの商品を通じてお届けする番組&lt;br /&gt;
・特　　典：対象商品の購入時に、「注文コメント」欄に「東京ＦＭ」と記載をすると、オリジナル&lt;br /&gt;
グッズ（ポストカード）をプレゼント&lt;br /&gt;
番組公式Ｘアカウント：&lt;a href=&quot;https://x.com/marukajiri_tfm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/marukajiri_tfm&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
JAタウンまるかじり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ＪＡタウン】&lt;br /&gt;
　ＪＡタウンは、全国農業協同組合連合会(ＪＡ全農)が運営する産地直送通販サイトです。「おいしい日本と暮らそう。」をテーマに、「ＪＡタウン」に出店する全国の農協（ＪＡ）などが、各産地で育まれた旬の農畜産物や特産品を、インターネットを通じてお客さまに直接お届けし、食を通じて豊かな暮らしの実現を目指しています。ＪＡタウンイメージキャラクターは「じぇー太」。&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式Ｘアカウント「じぇー太【公式】」】&lt;br /&gt;
「じぇー太【公式】」では、全国の産地の旬の農畜産物やお得なキャンペーンの情報を都度発信しています。 　公式Ｘアカウント：&lt;a href=&quot;https://x.com/JA_JAtown&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/JA_JAtown&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「J:COM BS」初のオリジナル番組『日本遺産』　10月3日（土）より放送・配信開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186241</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都港区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、日本遺産オフィシャルパートナーとして日本遺産の魅力を映像で伝える新番組『日本遺産』を、JCOM BS株式会社（J:COM...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都港区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、日本遺産オフィシャルパートナーとして日本遺産の魅力を映像で伝える新番組『日本遺産』を、JCOM BS株式会社（J:COM BS、本社：東京都港区、代表取締役社長：齊藤 裕弘）が運営する「J:COM BS」（BS260ch）にて2026年10月3日（土）20時より放送し、同日20時30分よりTVerで見逃し配信を開始します。本番組は、「J:COM BS」初のオリジナル番組です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
 ＜番組イメージ＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
J:COMは日本遺産オフィシャルパートナーとして、まち歩きイベント「日本遺産 物語めぐり」の開催などを通じ、日本遺産の認知向上に取り組んでいます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
新番組『日本遺産』では、全国に広がる日本遺産の中から毎月1つのストーリーを厳選し、1話30分で紹介します。後世に受け継がれるべき文化財と、その背景にある文化・精神性・人々の知恵を深く掘り下げます。単なる観光地紹介にとどまらず、地域が長い年月をかけて育んできた文化的価値を再解釈し、日本文化の奥行きを描くことで、視聴者の皆さまに日本の魅力を再発見していただけるドキュメンタリーシリーズです。全国で無料視聴できる「J:COM BS」の特長を生かし、多くの方々に伝え続けるべき日本遺産のストーリーを広くお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
J:COMはこれからも日本遺産に関する発信や取り組みを通じて、文化資源への理解を深め、安心安全で持続可能な地域社会に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;＜番組概要＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 番組タイトル&lt;br /&gt;  
 『日本遺産』&lt;br /&gt;  
 
 
 チャンネル&lt;br /&gt;  
 「J:COM BS」（BS260ch）&lt;br /&gt;  
 
 
 放送日時&lt;br /&gt;  
 2026年10月3日（土）20時00分～20時30分　※同日20時30分よりTVerにて見逃し配信&lt;br /&gt;  
 
 
 提供&lt;br /&gt;  
 神速通販「かぜとゆき」&lt;br /&gt;  
 
 
 
※放送日時・内容は変更となる場合があります。&lt;br&gt;※J:COM BSはお住まいの建物がBSデジタル放送に対応していれば、リモコン操作のみで全国無料でご視聴いただけます。&lt;a href=&quot;https://www.jcom-bs.co.jp/howtowatch/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom-bs.co.jp/howtowatch/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202609186241/_prw_PI3im_uftA0g71.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>編成リニューアルから1周年、ドラマ・健康ジャンルのラインアップを拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176162</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>JCOM BS 株式会社（J:COM BS、本社：東京都港区、代表取締役社長：齊藤 裕弘）の、2026年10月の番組情報をお知らせします。J:COM BSは、編成リニューアルから1周年を機にラインアッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
JCOM BS 株式会社（J:COM BS、本社：東京都港区、代表取締役社長：齊藤 裕弘）の、2026年10月の番組情報をお知らせします。J:COM BSは、編成リニューアルから1周年を機にラインアップをさらに充実させます。健康番組新設に加え、名作ドラマや人気アニメなど、多様なニーズに応える番組をお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【注目の蔵出しコンテンツ】&lt;br /&gt; 
 ■国内ドラマ■ &lt;br /&gt; 
【BS初放送】『三男三女婿一匹』シリーズ &lt;br /&gt; 
森繁久彌主演！大病院を舞台に、患者と病院スタッフ、家族の一喜一憂を名優たちが演じる、&lt;br /&gt; 
思わず笑みがこぼれる秀作ドラマをBS初放送！好評につき3シリーズ制作され、&lt;br /&gt; 
シリーズごとに異なるキャストや設定にも注目！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
10月1日（木）スタート　毎週（月～金）よる10時～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
©テレパック&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【その他10月1日からの新番組】&lt;br /&gt; 
 ■健康番組■ &lt;br /&gt; 
【無料BS初放送】『総合診療医 ドクターG』&lt;br /&gt; 
総合診療医が病名を探り当てるまでの謎解きの面白さを&lt;br /&gt; 
スタジオで展開する、新感覚！病名推理エンターテインメント番組。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
10月1日（木）スタート　毎週（月～金）あさ8時30分～&lt;br /&gt; 
再放送：毎週（土）深夜1時～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
©ＮＨＫ/ホームルーム&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■アニメ■ &lt;br /&gt; 
『エースをねらえ！』&lt;br /&gt; 
日本中でテニスブームを巻き起こした伝説のスポ根アニメ！&lt;br /&gt; 
「週刊マーガレット」で連載されていた大人気漫画をアニメ化。&lt;br /&gt; 
鬼コーチ・宗方仁との熱い師弟愛、名セリフの数々は多くの視聴者を魅了。&lt;br /&gt; 
大杉久美子が歌う主題歌も大ヒットを記録！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
10月1日（木）スタート　毎週（月～金）よる9時～　※2話連続&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
©山本鈴美香／集英社・TMS&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【韓国・中国ドラマ】&lt;br /&gt; 
 ■中国ドラマ■ &lt;br /&gt; 
【BS初放送】『君子盟』&lt;br /&gt; 
ジン・ボーラン×ソン・ウェイロンほかイケメン俳優が豪華共演！&lt;br /&gt; 
正反対の2人が都で起きる不可思議な事件を解決しながら、宮廷内の「禁断の秘密」へと迫る―。&lt;br /&gt; 
『陳情令』『山河令』に続く、新たなブロマンスの金字塔！美しき男たちの熱い絆とスリリングな展開に胸躍る、極上のミステリー時代劇をBS初放送！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
10月1日（木）スタート　毎週（月～金）午前10時～　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
©Tencent Technology (Beijing) Co., Ltd&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■韓国ドラマ■ &lt;br /&gt; 
『赤い袖先』&lt;br /&gt; 
ジュノ（2PM）×イ・セヨン×『仮面の王イ・ソン』脚本家が贈る&lt;br /&gt; 
最高の歴史ラブロマンス超大作！&lt;br /&gt; 
若かりし日の朝鮮王朝第22代王イ・サンと、彼が一途に愛した宮女。身分が違う2人の“袖先”が触れ合ったとき、運命の歯車が動き始める―。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
10月15日（木）スタート　毎週（月～金）午前11時30分～&lt;br /&gt; 
再放送：毎週（月～金）よる11時～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
©2021　MBC&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
J:COM BSは今後も、ドラマやアニメ、健康情報番組など幅広いジャンルのコンテンツを通じて、&lt;br /&gt; 
視聴者の皆さまに多彩な番組をお届けしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【「J:COM BS」について】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 チャンネル名&lt;br /&gt;  
 J:COM BS&lt;br /&gt;  
 
 
 チャンネル番号&lt;br /&gt;  
 BS260チャンネル&lt;br /&gt;  
 
 
 視聴方法&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.jcom-bs.co.jp/howtowatch/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom-bs.co.jp/howtowatch/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 J:COM BS ホームページ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.jcom-bs.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom-bs.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202609176162/_prw_PI4im_OPdSjL42.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>『俺だけレベルアップな件』展 東京会場、好評につき 11 月 1 日（日）まで会期延長決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176117</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>『俺だけレベルアップな件』展 東京会場、 好評につき11月1日（日）まで会期延長決定 全世界累計143億ビュー※を誇るメガヒットウェブトゥーンの世界観を五感で体験 ――圧倒的な没入感で東京を魅了する体...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 『俺だけレベルアップな件』展 東京会場、&lt;br&gt;好評につき11月1日（日）まで会期延長決定 全世界累計143億ビュー※を誇るメガヒットウェブトゥーンの世界観を五感で体験&lt;br&gt;――圧倒的な没入感で東京を魅了する体験型展覧会   &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年7月17日（金）より東急プラザ渋谷（SHIBUYA）4階 特設イベントスペースにて開催中の『俺だけレベルアップな件』展 東京会場は、多くのお客様からご好評をいただき、このたび会期を2026年11月1日（日）まで延長することを決定いたしましたので、お知らせいたします。延長開催期間は、9月28日（月）から11月1日（日）までの35日間となります。&lt;br /&gt; 
延長開催期間分のチケットは、2026年9月19日（土）より、楽天チケット、楽天トラベル、チケットぴあ、ローソンチケット、アソビュー！ほか主要プレイガイドにて発売いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会期延長の背景 
本展は、原作の緻密な世界観を忠実に再現した空間演出と、会場で楽しめる多彩なアクティビティ・イベントがSNSを中心に反響を呼び、開幕以来、国内外から多くのお客様にご来場いただいてまいりました。会期中には「もう一度訪れたい」というお声を数多く頂戴しており、こうしたご要望にお応えする形で、このたびの会期延長を決定いたしました。&lt;br /&gt; 
主催者である『俺だけレベルアップな件』東京展製作委員会は、次のようにコメントしています。&lt;br /&gt; 
「何度も足をお運びくださる方、海外から時間を割いてお越しくださる方が本当に多く、皆さまのご期待にお応えしたいという思いで会期延長を決定いたしました。延長開催期間中も、さまざまな体験やイベントをお楽しみいただけるよう準備を進めてまいります」&lt;br /&gt; 
延長開催期間中は、より多くのお客様にご来場いただけるよう、学生・子ども料金の引き下げ、グループチケットの新設、スーパーパス特典の追加を実施いたします。あわせて、新規グッズの発売や新たなイベントの追加も予定しており、これまでにご来場いただいた方にも、初めてお越しになる方にも、さらに充実した内容をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本展の見どころ 
① 原作の名場面を原寸大で再現した、没入型の空間演出&lt;br /&gt; 
第一の魅力は、原作の名場面を原寸大で再現した空間演出です。お客様は展示エリアを巡りながら、最弱のE級ハンター・水篠旬がS級ハンターへと成長していく軌跡を追体験いただけます。大型造形物に照明・音響・大型映像を組み合わせた演出は、原作ファンの方にはお気に入りのシーンを立体的に体感いただける機会を、初めて作品に触れる方には『俺だけレベルアップな件』の世界観を一度に理解できる入口を提供いたします。&lt;br /&gt; 
   &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② 日本初、ウェブトゥーンIPによる「体験型展示」&lt;br /&gt; 
本展は、日本で初めてウェブトゥーンIPを基盤に構成された「体験型展示」です。単に「見る」だけの展示にとどまらず、お客様ご自身が物語を進行させる設計により、作品世界への没入を深めていただけます。大型FRP造形物ゾーン、「起きろ」と声をあげて影の軍団を召喚するインタラクティブ・メディアゾーン、E級からS級へのレベルアップを体験いただけるランク判定ガチャなど、会場各所に参加型の仕掛けを配し、作品内のキャラクターの視点から物語を受け止めていただけるよう構成しています。&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ 東京会場限定グッズと、どなたでもご利用いただけるカフェ&lt;br /&gt; 
ご観覧後には、東京会場限定商品をはじめとする40種類以上のグッズを取り揃えたショップをご用意しております。原作の華やかな作画と高品質なグッズが融合した空間は、展覧会の思い出をお持ち帰りいただける場としてご好評をいただいております。延長開催期間中も、新規グッズを順次発売してまいります。また、ご観覧の前後にお立ち寄りいただけるカフェスペースを併設しており、こちらは展覧会にご入場されないお客様にもご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
この秋、東京で水篠旬の物語が再び動き出します。詳細およびチケット情報は、展覧会公式サイトにてご確認ください。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 展覧会名&lt;br /&gt;  
 『俺だけレベルアップな件』展 東京会場&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 東急プラザ渋谷（SHIBUYA）4階 特設イベントスペース&lt;br /&gt;  
 
 
 会期&lt;br /&gt;  
 2026年7月17日（金）～11月1日（日）&lt;br /&gt;  
 
 
 延長開催期間&lt;br /&gt;  
 2026年9月28日（月）～11月1日（日）&lt;br /&gt;  
 
 
 開館時間&lt;br /&gt;  
 平日 11:00～20:00／土日祝 11:00～21:00&lt;br /&gt;  
 
 
 チケット販売&lt;br /&gt;  
 楽天チケット、楽天トラベル、チケットぴあ、ローソンチケット、アソビュー！ ほか&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 sololeveling-exhibition.com&lt;br /&gt;  
 
 
 
チケット料金（延長開催期間・税込） 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 券種&lt;br /&gt;  
 大人&lt;br /&gt;  
 学生&lt;br /&gt;  
 子ども&lt;br /&gt;  
 
 
 オンライン購入（平日）&lt;br /&gt;  
 2,800円&lt;br /&gt;  
 1,500円&lt;br /&gt;  
 600円&lt;br /&gt;  
 
 
 オンライン購入（土日祝）&lt;br /&gt;  
 3,100円&lt;br /&gt;  
 1,800円&lt;br /&gt;  
 900円&lt;br /&gt;  
 
 
 オンライン購入（スーパーパス）&lt;br /&gt;  
 3,800円&lt;br /&gt;  
 3,000円&lt;br /&gt;  
 2,100円&lt;br /&gt;  
 
 
 当日券（平日）&lt;br /&gt;  
 3,300円&lt;br /&gt;  
 2,000円&lt;br /&gt;  
 1,100円&lt;br /&gt;  
 
 
 当日券（土日祝）&lt;br /&gt;  
 3,600円&lt;br /&gt;  
 2,300円&lt;br /&gt;  
 1,400円&lt;br /&gt;  
 
 
 当日券（スーパーパス）&lt;br /&gt;  
 4,300円&lt;br /&gt;  
 3,500円&lt;br /&gt;  
 2,600円&lt;br /&gt;  
 
 
 グッズ付きチケット（スーパーパス＋VIP限定グッズ）&lt;br /&gt;  
 12,800円&lt;br /&gt;  
 －&lt;br /&gt;  
 －&lt;br /&gt;  
 
 
 
※ 平日券・土日祝券の学生料金および子ども料金は、延長開催期間中に適用される引き下げ後の料金です。&lt;br&gt;※ グッズ付きチケットはオンライン購入限定です。&lt;br&gt;※ スーパーパスは、ご来場日を指定せず、会期中のご希望の1日にご入場いただける券種です（再入場不可）。ご購入者様には特典をご用意しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
延長開催期間限定のチケット施策 
延長開催期間（2026年9月28日～11月1日）にあわせ、下記の3点を実施いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
① 学生・子ども料金の引き下げ&lt;br /&gt; 
より幅広い世代のお客様にご来場いただけるよう、延長開催期間中は、平日券・土日祝券の学生料金および子ども料金をそれぞれ500円引き下げます。（オンライン購入・当日券ともに適用）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② グループチケットの新設&lt;br /&gt; 
大人4名様でご購入いただくと、3名様分の料金でご入場いただけるグループチケットを新設いたします。ご家族やご友人同士でのご来場にご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
※ 対象は平日券・土日祝券の大人料金のみです。スーパーパスおよびグッズ付きチケットは対象外となります。&lt;br&gt;※ オンライン購入限定です。会場での当日券販売は対象外となります。&lt;br&gt;※ 大人4名様が同一の日にご入場いただくことが条件となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ スーパーパス特典の追加&lt;br /&gt; 
スーパーパスをご購入のお客様には、これまでのアクリルチケットに加え、新たにマグネット2種セットを特典としてご用意いたします。今後も、新商品の発売にあわせて特典ラインナップを追加してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
作品について 
『俺だけレベルアップな件』は、韓国でウェブ小説として誕生し、ウェブトゥーンへと展開、全世界累計143億ビュー※、11か国のウェブトゥーンプラットフォームで1位を記録した、Kコンテンツを代表するIPです。最弱のE級ハンターだった主人公・水篠旬が独りでレベルアップを重ね、世界最強に至る物語が、国境と言語を越えて多くの共感を集めました。&lt;br /&gt; 
※ 全世界累計143億ビューは、原作ウェブトゥーンの累計閲覧数です。&lt;br /&gt; 
Solo Leveling © DUBU（REDICE STUDIO）, Chugong, h-goon 2018 / D&amp;amp;C MEDIA&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主催者紹介 
株式会社MOAT Experience Global（韓国）は、グローバルなMega K-IP ― K-POP、K-ウェブトゥーン、K-ドラマ ― をアジア全域で展示会やポップアップの形で直接体験・消費できるよう企画・運営する、Kコンテンツ体験事業の専門企業です。日本現地法人である株式会社MOAT Experience（日本）とともに、今回の『俺だけレベルアップな件』日本ツアー展示の現地主催者として参画しています。&lt;br /&gt; 
MOAT Experience Globalは、『俺だけレベルアップな件』アジアツアー展示をはじめ、グローバルK-POPアーティスト展示などKコンテンツの二次事業拡大を牽引しており、今回の東京展を起点に、日本の主要都市からアジア、米州・欧州へと続くグローバルツアーを展開しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609176117/_prw_PI1im_Cy0hW5ny.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>au 新TVCM「高杉くんと鬼ちゃんの楽屋メイク中」篇 2026年9月18日（金）からOA開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176123</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>au CMシリーズ“意識高すぎ！高杉くん”「高杉くん」＆“三太郎” 「鬼ちゃん」が初コラボ！ 神木隆之介さんと菅田将暉さんの仲良しコンビが、楽屋トーク “二人のコンビ”も“新しいiPhoneとauの快...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月18日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
au CMシリーズ“意識高すぎ！高杉くん”「高杉くん」＆“三太郎” 「鬼ちゃん」が初コラボ！&lt;br /&gt;
神木隆之介さんと菅田将暉さんの仲良しコンビが、楽屋トーク&lt;br /&gt;
“二人のコンビ”も“新しいiPhoneとauの快適な通信”も「最高の組み合わせだ！！」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au 新TVCM 「高杉くんと鬼ちゃんの楽屋メイク中」篇&lt;br /&gt;
2026年9月18日（金）から順次OA開始&lt;br /&gt;
インタビューでは、 お互いの心がつながっていると感じた出来事や&lt;br /&gt;
楽屋でしか見られないお互いの一面などで大盛り上がり！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI、沖縄セルラーは、『iPhone 18 Pro・auはつながる体感No.1』の新TVCM「高杉くんと鬼ちゃんの楽屋メイク中」篇を、2026年9月18日（金）から全国で放映開始します。&lt;br /&gt;
　本TVCMでは、auのCMシリーズ“意識高すぎ！高杉くん”にて「高杉くん」役で出演する神木隆之介さんと、“三太郎” で「鬼ちゃん」役として出演する菅田将暉さんが、本人役として登場。プライベートでも仲良しな神木さんと菅田さんが、楽屋で新しいiPhoneとauの快適な通信でエンタメを存分に楽しむ姿をイメトレするストーリーを通して、新しい『iPhone 18 Pro』とつながる体感 No.1のauの組み合わせが最高であることを訴求します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【TVCMストーリー】&lt;br /&gt;
　楽屋でメイク中、神木さんが菅田さんに「ねえ、あれ見た？」と話しかけると、菅田さんは「新しいやつ…？」と反応。神木さんが「そう、iPhone 18 Pro！」と答え、二人の会話が始まります。菅田さんは「バッテリーが飛躍的に進化したんでしょ？」とその魅力に期待を膨らませ、神木さんも「イメトレしよう」とノリノリで応じます。&lt;br /&gt;
　神木さんが「高杉くん」の眼鏡をかけると場面は一転し、二人の想像の世界へ。「高杉くん」「鬼ちゃん」姿になった二人が、新しいiPhoneでエンタメを存分に堪能する様子をダイナミックに描きます。まるで宙に浮いているかのような演出の中、思い思いにiPhoneを楽しみ、「おおー！」「うわぁー！」「すげー！」と大興奮。&lt;br /&gt;
　想像の世界から楽屋へ戻った二人は、興奮冷めやらぬ様子でiPhoneを手に「auの快適な通信で…」「エンタメを思う存分…」と語り合い、「最高の組み合わせだ！！」と声をそろえて盛り上がります。最後は「あとでお店に… 」「これも気になるし…」と言葉を交わし、肩を組んで笑い合う二人の後ろ姿で締めくくられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新TVCMはau公式YouTubeチャンネルにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
　（YouTube公式チャンネル） &lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　（YouTube） &lt;a href=&quot;https://youtu.be/S5UaUYjeFzw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/S5UaUYjeFzw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　※2026年9月18日(金）0:00公開予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au 新TVCM 「高杉くんと鬼ちゃんの楽屋メイク中」篇 メイキング・インタビュー（※抜粋）
メイキング見どころ（※抜粋）
　撮影の合間も終始楽しそうに会話を交わす神木さんと菅田さん。冒頭では、神木さんが見せた気合十分の声量に、菅田さんが「声出てるな～」と圧倒されながらも、「もう1カットでいこうよ、これでいけるよね」と笑いながらコメント。お互いの演技に対する信頼感がうかがえる一幕となりました。&lt;br /&gt;
　宙に浮くシーンは、動く椅子に座り、全身に風を受けながら撮影に臨んだお二人。撮影したばかりの映像を確認すると、「すげぇ…宇宙じゃん」と思わず声を漏らします。その後も、CMの世界観やお互いの表情について細やかに意見を交わしながら、和やかな雰囲気で撮影が進みました。&lt;br /&gt;
　「すげー！」と現実世界に戻るシーンでは、実際に上から下へと動く装置に乗っての撮影が行われました。「上昇～」と軽やかな様子を見せる神木さんとは対照的に、遊園地のフリーフォールが苦手だという菅田さんは「ふざける余裕がなくなってきた。集中してるから」と真剣な表情でコメント。そんなお二人の様子に、現場では笑いが起こりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インタビュー見どころ （※抜粋）&amp;nbsp;
　撮影後に行われた神木さん・菅田さんのインタビューでは、それぞれ異なるシリーズのCMに「高杉くん」「鬼ちゃん」として出演していることにちなんだ質問のほか、お互いの心がつながっていると感じた出来事、楽屋でしか見られないお互いの一面など、盛りだくさんの内容となっております。共演を重ねてきたお二人だからこその関係性が垣間見えるインタビューをぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■インタビュー&lt;br /&gt;
Q.本日の撮影の感想を教えてください。久々の共演だったかと思いますが、いかがでしたか？&lt;br /&gt;
神木さん：久しぶりの共演は、どうでしたか？鬼ちゃん！&lt;br /&gt;
菅田さん：すごいな（笑）。僕らの個人的な共演は久々だけど、まさかこのauという場所で、この高杉くんと会うとは思ってなかったですよ。&lt;br /&gt;
神木さん：確かにね。僕は鬼ちゃんのことをテレビでしか見れてなくて、共演できると本当に思ってなかったので、めちゃくちゃ今日は楽しかったです。&lt;br /&gt;
菅田さん：ずっと不思議だったね、面白かった。撮影の内容もさ、ちょっと体浮いてる感じとか、ストーンと落ちるとか、ああいうのは楽しかったですね。&lt;br /&gt;
神木さん：楽しかったですね。普段共演させてもらう時に役同士では味わえない感覚だったよね。&lt;br /&gt;
菅田さん：そうだね、面白かったしやっぱり常に（神木さんが）おふざけになられてるんで。僕はもう飽きずにずっと楽しかったですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.普段は、高杉くん、鬼ちゃんと違うシリーズのCMに出演しているお二人ですが、今回の企画を聞いた時の感想を教えてください。&lt;br /&gt;
神木さん：早くこの日が来ないかなって思ってた。&lt;br /&gt;
菅田さん：楽しみだった。やっていいんだこれっていうね。そういうなんかワクワク感がありましたね。&lt;br /&gt;
神木さん：しかもね、お互い本人自身が鬼ちゃん・高杉になるっていうさっき言ってたようなメタ的な要素も入っているっていうのがすごく斬新でした。今まで世界観を貫いてきたシリーズの中のキャラクター同士を実はこの人がやってましたっていうことを、いったん聞くとそうだよねって言われるかもしれないけど、シリーズを貫いてきた観点から見るとすごく大きなことだと思う。それを二人でできるなんてとんでもない。&lt;br /&gt;
菅田さん：世界を壊しに行ってるからね。&lt;br /&gt;
神木さん：その世界を二人で壊しに行く日を楽しみに生きてきました。鬼ちゃんは？&lt;br /&gt;
菅田さん：リアルな感想で言うと…。鬼ちゃんは結構ハイトーンというかハイテンションハイトーンヤンキーなわけですよ。高杉くんの声量とかキレとか動きとかとの相性は良さそうだなっていうのは面白かったですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.つながる体感No.1のauにちなみまして、お二人の心がつながっていると感じた出来事を教えてください。&lt;br /&gt;
神木さん：常につながってますからね、われわれは。&lt;br /&gt;
菅田さん：手に取るようにね。&lt;br /&gt;
神木さん：今お互いどこにいるかすらも分かるぐらい強くつながっていますから。特にお芝居部分で、今回の撮影もそうですし、過去共演させていただいた作品でもそうですけど、比較的自由に演技をさせてもらえる環境が多かったんですね。こういう表情をしてくださいこういう動きをしてくださいっていう指示がなく、とりあえず自由にやってみてくださいっていう環境が多かったんですよ。その中で菅田はこれをやりたいのかなっていうのが、逆もしかりで、神木が何か仕掛けてきそうな顔してるなじゃないけど、そういうところがリハ、テスト、本番と重ねていくごとにすごく分かった瞬間がいくつもあったなって思います。&lt;br /&gt;
菅田さん：そうね。あれすごかったなと思った。ふわーってなってるシーンで、あの時風もすごいからお互いの声もあんまり聞こえないんだけど「ははははは」っていう語尾と笑いの尻がパチって合ったんだよね。あれちょっと気持ち悪かったね。&lt;br /&gt;
神木さん：すごいよ。&lt;br /&gt;
菅田さん：風で見えてないし聞こえてないけど、なんかあるんだろうね、リズムがね。&lt;br /&gt;
神木さん：これちなみにもう宣言しておきますと、われわれのつながりはもしかしたら、 「つながる体感No.1」というキャッチコピーのauさんより強いかもしれないですよ。&lt;br /&gt;
菅田さん：(auさんの)ネットワークのつながりの話ね。&lt;br /&gt;
神木さん：auのユーザー様とauさんがつながる、これが「つながる体感No.1 」 。それよりも、うちらのつながる体感の方が強い自信はあります。&lt;br /&gt;
菅田さん：auのつながり力への批判ですか？&lt;br /&gt;
神木さん：いえいえ、違います。申し訳ないけど、auさんのネットワークのつながりくらい、われわれも強固なつながりですよってことです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 楽屋で雑談を繰り広げる内容のCMでしたが、「今度会ったらこれだけは報告しよう」と思っていた最近の出来事を教えてください。&lt;br /&gt;
菅田さん：昔マクベスっていうねシェイクスピアのあれをもじったグループというか、コントを二人でやってた時に。&lt;br /&gt;
神木さん：ドラマでね。&lt;br /&gt;
菅田さん：古着屋の店長さんがあのドラマをすごい見てて、シェイクスピアが大好きだからシェイクスピア関連の古着が出てきた時にこれを菅田くんたちに渡そうってしてくれてたんだよね。それで連絡くれて3人とかのグループLINEに送ってくれたら、（神木さんが）欲しいってなって。今日だったら取りに行けるかもみたいな瞬間があって、(神木さんが)向かってくれてたんだけど、僕が全然携帯を見てなくて。&lt;br /&gt;
神木さん：そうですね、一向に（返事が）返ってこなかった。場所が分からず。&lt;br /&gt;
菅田さん：でもそのさかのぼること2時間前ぐらいに、僕のところに、もうお客さんに売れちゃった、ごめん、みたいな連絡がきてて。&lt;br /&gt;
神木さん：はい、そうなんです。&lt;br /&gt;
菅田さん：あれはごめんだったんだけど、またいっぱい仕入れとくねって言ってたよ。&lt;br /&gt;
神木さん：ありがとうございます。よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
菅田さん：言えてよかったです。&lt;br /&gt;
神木さん：ありがとうございます。私はですね、初めて会った時から僕は体重が増えました。&lt;br /&gt;
菅田さん：分かんないよ、全然変わんないよ。&lt;br /&gt;
神木さん：初めて会った時は、52キロとか。&lt;br /&gt;
菅田さん：軽っ！52キロ？成人男性？&lt;br /&gt;
神木さん：ただいま57キロです。&lt;br /&gt;
菅田さん：いやいや変わんないし、全然僕より軽いし。&lt;br /&gt;
神木さん：ちなみに1個前の作品をやらせていただいた時は僕は61キロでした。&lt;br /&gt;
菅田さん：え、じゃあ今の方が痩せてるじゃん。&lt;br /&gt;
神木さん：痩せました。そっから落として、頑張って57キロに戻ったというか。次の役があったので、1カ月で61キロからちょっと落としました。&lt;br /&gt;
菅田さん：そういうダイエット的なこともなさるんですね。&lt;br /&gt;
神木さん：初めてやりましたよ。&lt;br /&gt;
菅田さん：あんまりイメージないですよね。&lt;br /&gt;
神木さん：食べても増えなかったのに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 共演回数の多いお二人だからこそ知っている、楽屋でしか見られないお互いの一面を教えてください。&lt;br /&gt;
菅田さん：何でしょうね。本当にサービス精神の塊だし、常にプレーヤーというかね。今日一日の撮影で神木隆之介の動画が何本携帯に入ったんだろう。&lt;br /&gt;
神木さん：撮っていただきました。&lt;br /&gt;
菅田さん：そんな役者なかなかいないですもんね。僕を撮れっていう目をされるんですよ。ちょっと迷惑です。&lt;br /&gt;
神木さん：菅田将暉はですね、今まで見ていてずっとおもろいことを探して生きてる人間だなってすごく思いましたね。もっとおもろいことないかな、この世の中に、出来事にっていうのがすごく貪欲な方だなっていうのはすごく思うんですよね。だから一見世間ではしっかりしてて、コメントだってちゃんとされてるじゃないですか。&lt;br /&gt;
菅田さん：そうなんですよ、賢いキャラみたいな役のオファーとかもらうんだけど。&lt;br /&gt;
神木さん：言葉遣いも単語のチョイスもすてきじゃないですか。だからやっぱり世間からはすごい頭が良くてちゃんとしてる人だ菅田将暉は、となると思いますけども。&lt;br /&gt;
菅田さん：批判ですか？&lt;br /&gt;
神木さん：いや、ちゃんとしてるんですけど、もっと砕けたおもろいことをずっと求めてる貪欲な方だった。もっともっとおもろいことが自分に振りかかってほしいし、振りかかっている人を見てたいっていう、もっとすごい楽しいことや砕けたことが大好きなんだなっていう印象でしたね。そんな一面があるのではないでしょうか。なので次の舞台あいさつとかではふざけてみてください。&lt;br /&gt;
菅田さん：はい。分かりました（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.9月にはシルバーウィークがあり、お出かけシーズンとなりますが、快適な通信のauとともに行きたい、理想のお出かけ先を教えてください。&lt;br /&gt;
神木さん：僕なんかは神社仏閣巡りとか、好きなので。神社仏閣を目標に、周りにはどんなお店があってどんな公園があるのかとか。どんな名所があるのか、どんな名物があるのかとか。どんな街なのかっていうのを幅広く、そこから広げてその街を見れると思うんですよ。僕はそれがすごく楽しくて、今後旅していきたいなって。いろんなところに行きたいなと思いますけどね。そのためにはやっぱりそこに向かうまでにいろいろね、通信。&lt;br /&gt;
菅田さん：つなげようとしてたよね、確実にね。&lt;br /&gt;
神木さん：auの通信とともにね。快適な通信ですよ、それは絶対必須ですよ。&lt;br /&gt;
菅田さん：僕は北海道で寿司が食べたいです。&lt;br /&gt;
神木さん：おー。回転寿司がめちゃくちゃおいしいんでね。&lt;br /&gt;
菅田さん：まあ海鮮全般ね、食べたいです。&lt;br /&gt;
神木さん：ちなみに北海道もいろんなところがあるじゃないですか、特に注目しているのはどこなんですか？&lt;br /&gt;
菅田さん：北の方とかも行ったことないですね。知床とかもっと上の方とかはあんまり行ったことないですね。釧路出身の友人がいるんで、たまに鮭の「時しらず」とか釧路の魚介を送っていただくんですけど、本当においしいので、本格的に寒くなる前に行けたら最高です。魚介食べたいですね。&lt;br /&gt;
神木さん：快適な通信は絶対必須ですからね。&lt;br /&gt;
菅田さん：必須ですからね当然ね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au 新TVCM 「高杉くんと鬼ちゃんの楽屋メイク中」篇 サービス情報
auネットワーク「つながる体感No.1」について
　KDDI、沖縄セルラーは、グローバル分析会社Opensignal社（以下Opensignal）が2026年4月23日に発表した、日本市場の「モバイル・ネットワーク・ユーザー体感レポート」（以下 レポート）（注1）において、全18部門のうち11部門で1位を獲得し、国内MNOでは最多受賞となりました。これにより、過去3回（2024年10月、2025年4月、2025年10月）の同レポートに続き、4連覇（4期連続で最多受賞）を達成しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、KDDIはより快適な5G通信がご利用いただける5G SA（注2）のエリアについて、2026年3月末までに90％超のカバー率を達成しました。また、Sub6の2周波数（3.7GHz帯／4.0GHz帯）に対応した無線装置DB-MMU（Dual Band Massive MIMO Unit）のさらなる展開を行うなど、引き続き品質向上とエリア拡大を進めています。&lt;br /&gt;
　今後も日々の通信品質改善を重ね、au/UQ mobile/povo（powered by the KDDI network）のマルチブランドで、お客さまにNo.1の通信品質を提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ご参考&amp;gt;&lt;br /&gt;
　KDDIは、お客さまの日常をつなぐため、鉄道路線や商業地域など生活動線のエリア整備を積極的に行っています。また、お客さまの非日常をつなぐため、光回線を敷設しづらい山間部や野外イベントでは、車載型・可搬型基地局やStarlinkを活用した通信対策を実施しています。混雑するイベントなどでより快適に5G通信を利用できる「au 5G Fast Lane」（注3）も提供しています。さらに、日本全土にauエリアを拡張するべく、衛星とスマートフォンの直接通信サービス「au Starlink Direct」（注4）を提供しています。これにより、「日常がつながる」「非日常がつながる」「空が見えればどこでもつながる」体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細はサービスページ（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/tsunagu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/brand/tsunagu/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注1）2026年4月23日Opensignal 発表「モバイル・ネットワーク・ユーザー体感レポート」&lt;br /&gt;
　　（&lt;a href=&quot;https://insights.opensignal.com/reports/2026/04/japan/mobile-network-experience&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://insights.opensignal.com/reports/2026/04/japan/mobile-network-experience&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注2）5G SAは、コア設備や基地局なども含めて5G専用の技術と設備で構成した5Gサービスです。5G SAは4G LTEの混雑状況によらず常に高速の5G通信をご利用いただけます。詳細はホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
　　（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/5gsa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/5gsa&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注3）「au 5G Fast Lane」について&lt;br /&gt;
　　（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/5g-fastlane&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/5g-fastlane&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注4）「au Starlink Direct」について&lt;br /&gt;
　　（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/starlink-direct&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/starlink-direct&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊この記事に記載された情報は、掲載日時点のものです。商品・サービスの料金、サービス内容・仕様、お問い合わせ先などの情報は予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
＊「つながる体感」とは、Opensignal社による「一貫した品質」および「信頼性エクスペリエンス」評価などに基づき、au回線を通じて、ネットワークに接続した際にお客さまにとってより快適で安定したサポートを実現することを指します。&lt;br /&gt;
詳細はOpensignalウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新WEB CMについて
　「高杉くん」「鬼ちゃん」姿になった神木さんと菅田さんが、体幹を鍛えるポーズに挑戦したり、お酌をしたりと、ユニークな掛け合いを交えながら、 auの各サービスを訴求する新WEB CMを4種類公開します。各WEB CMでは、「つながる体感No.1」「au 5G Fast Lane」「au Starlink Direct」、そしてiPhoneをおトクに利用できる「スマホトクするプログラム＋」の魅力をそれぞれ紹介します。本篇CMとあわせてぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「au 5G Fast Lane」篇：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/z8wwpOU9zd4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/z8wwpOU9zd4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「体幹」篇：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/Lb4eU6R-KM8?feature=share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/Lb4eU6R-KM8?feature=share&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「トクトクトク」篇：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/LD1y6MHMsdw?feature=share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/LD1y6MHMsdw?feature=share&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「ドレミファ？」篇：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/1xjiIvfM2jk?feature=share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/1xjiIvfM2jk?feature=share&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>生瀬勝久さん、大倉孝二さんがソフトバンクのＣＭで 上戸彩さん、樋口可南子さんと初共演 9月18日放映開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166021</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ソフトバンク</dc:creator>
        <description>ソフトバンク 白戸家シリーズ最新作 生瀬勝久さん、大倉孝二さんがソフトバンクのＣＭで 上戸彩さん、樋口可南子さんと初共演 iPhone 18 Proに興奮した白戸家のお父さん、まさかの家出！？ 「白戸...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月18日&lt;br /&gt;


ソフトバンク株式会社&lt;br /&gt;

ソフトバンク 白戸家シリーズ最新作&lt;br /&gt; 
生瀬勝久さん、大倉孝二さんがソフトバンクのＣＭで&lt;br /&gt; 
上戸彩さん、樋口可南子さんと初共演&lt;br /&gt; 
iPhone 18 Proに興奮した白戸家のお父さん、まさかの家出！？&lt;br /&gt; 
「白戸家 お父さん大捜索」篇　2026年9月18日（金）から放映開始&lt;br /&gt; 
生瀬さんのコミカルな刑事役で、笑いが絶えない撮影現場に！&lt;br /&gt; 
インタビューでは「サイコーだ！と思ったこと」&lt;br /&gt; 
「最近新しくしたもの」を発表！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　ソフトバンク株式会社は、「iPhone 18」シリーズの発売に合わせ、白戸家のメンバー（上戸彩さん、樋口可南子さん、お父さん）と、俳優の生瀬勝久さん、大倉孝二さんが出演する新テレビCM「白戸家 お父さん大捜索」篇（15秒・30秒）を、2026年9月18日（金）から全国で放映します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　新テレビCMでは、テレビで「バッテリーが飛躍的に進化したiPhone 18 Pro登場」というニュースを見た白戸家のお父さんが、興奮のあまり「こりゃサイコー！」と叫びながら自宅を飛び出し、行方不明になってしまうという緊急事態が発生します。捜索を担当する刑事役の生瀬さん、大倉さんと共にお父さんの行方を案じるアヤ(上戸さん)たちですが、大倉さんの「ソフトバンクは、空が見えたら圏外でも日本中つながる※」という一言をきっかけに、アヤがお父さんへ連絡を試みるストーリーを通じて、新しいiPhone登場のニュースと、ソフトバンクの衛星通信サービス「SoftBank Starlink Direct」を紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、ソフトバンクのCMで初共演する4人の和気あいあいとした掛け合いシーンや撮影現場でのオフショットに加え、「サイコーだ！」と思ったことについて語るインタビューなどを収録したインタビュー・メイキング動画を、2026年9月18日（金）午前0時よりソフトバンク公式YouTubeチャンネルにて公開します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※屋外の携帯電話の国内の圏外エリアで衛星通信を利用して対象機種において &lt;br /&gt; 
※SMS、S!メール（MMS）、RCS及び国際SMSを利用可能 &lt;br /&gt; 
※データ通信の利用は、対象アプリに限る ※通話は利用不可&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細は（&lt;a href=&quot;https://www.softbank.jp/mobile/service/starlink-direct/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.softbank.jp/mobile/service/starlink-direct/&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新テレビCMストーリー　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
「白戸家&amp;nbsp;お父さん大捜索」篇（30秒）&lt;br /&gt; 
　リビングでテレビを見ている白戸家のお父さんとお母さん(樋口さん)の回想シーン。テレビから流れてきた「バッテリーが飛躍的に進化したiPhone 18 Pro登場」という情報に、「こりゃサイコー！サイコー！」と興奮したお父さんは、「あなた落ち着いて」というお母さんの声を尻目に、勢いよく家を飛び出してしまいます。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　電柱に「父をさがしています」という張り紙が貼られた住宅街で、「…って行ったきり帰ってこないと…」と尋ねる刑事（生瀬さん）に対して、「iPhone 18 Proに興奮して」と事情を説明しているアヤ。その隣でお母さんも心配そうな表情を浮かべています。「なるほど…」と頷いた刑事のもとへ、近隣住民への聞き込みを終えた部下の刑事（大倉さん）が戻ってきて、首を振りながら「ダメでした」とひと言。「でかいヤマだなぁ」「連絡は？」と尋ねる生瀬さんに、アヤが「つながらないところかも」とうつむくと、首から小さなポシェットをぶら下げたお父さんが、息を切らしながら「サイコー！」と岩山を勢いよく駆け抜けるカットが入ります。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　次の瞬間、「いや！ ソフトバンクは空が見えたら」と叫ぶ大倉さん。その言葉を受けて、お母さんが「圏外でも日本中つながるわ！」と返します。「連絡します！」とスマホを取り出すアヤ。すると、夕焼けの山頂で「サイコー！」「サイコー！」と叫んでいるお父さんのスマホに、「お父さん今どこ？」「どこにいるの？」「連絡して！」というアヤからのメッセージが次々と届きます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
“ソフトバンク”から「iPhone Duo」「iPhone 18 Pro」「iPhone 18 Pro Max」が登場！　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
　“ソフトバンク”のiPhone取扱店およびソフトバンクオンラインショップで、「iPhone 18 Pro」「iPhone 18 Pro Max」を9月18日（金）から発売します。「iPhone Duo」は、10月16日（金）午後9時※に予約受け付けを開始し、10月23日（金）に発売します。&lt;br /&gt; 
　「iPhone 18 Pro」「iPhone 18 Pro Max」は9月28日（月）から、「iPhone Duo」は発売日から、「SoftBank Starlink Direct」を海外でもご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇「iPhone Duo」「iPhone 18 Pro」「iPhone 18 Pro Max」の詳細&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.softbank.jp/iphone/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.softbank.jp/iphone/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇「SoftBank Starlink Direct」について&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.softbank.jp/mobile/service/starlink-direct/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.softbank.jp/mobile/service/starlink-direct/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※営業時間外の店舗では、翌日の開店時刻から予約を受け付けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最大36回分の端末代金が支払い不要な「新トクするサポート＋」提供中！　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
　“ソフトバンク”では、最新のiPhoneをおトクに購入できるプログラム「新トクするサポート+（プラス）」を提供中です。「新トクするサポート+」は、対象機種を48回分割払いで購入し、13カ月目または25カ月目以降※1に特典利用の申し込みを行い、ソフトバンク株式会社がその翌月末までに端末を回収・査定した上で、「特典利用料」をお支払いいただくことで、端末のその後の分割支払金または賦払金の支払いが不要になるプログラムです※2。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「新トクするサポート＋」では、諸条件を満たした場合、端末代金の支払いが不要になる回数が最大36回分になる特典Aか、最大24回分になる特典Bを、全ての対象機種で選択することができます※3。特典Aは、端末の購入時から特典利用の申し込みが完了するまで、「あんしん保証パック」に加入していることが必要であり、「特典利用料」に加えて「早期利用料」の支払いが必要です。なお、このプログラムは“ソフトバンク”の回線契約の有無にかかわらずご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
“ソフトバンク”は最新iPhoneが驚くほどおトク！　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
　“ソフトバンク”で最新iPhoneを購入する場合の支払総額例&lt;br /&gt; 
　“ソフトバンク”では、「新トクするサポート＋」を利用することで、所定条件のもと、最新iPhoneがおトクに手に入ります。下表は、対象機種を48回分割払いで購入のうえ、13カ月目※1に特典利用を申し込み、ソフトバンクで対象機種へ買い替え、翌月末までに端末の回収・査定が完了した場合の支払総額例です。（他社からのりかえ時）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
対象機種 
販売価格 
支払い総額 
内訳 
主な条件 
 
 
 iPhone 18 Pro&lt;br /&gt; (256GB) 
 268,560円  
 28,380 円  
 機種代金(1～12回)　 28,380円&lt;br /&gt; 　　　　　　(2,365円/月×12回)&lt;br /&gt; 早期利用料&amp;nbsp;　　　　　　0円&lt;br /&gt; 特典利用料&amp;nbsp;　 &amp;nbsp;22,000円​&lt;br /&gt; 買替え応援割※4　&amp;nbsp;- 22,000円 
特典A、対象機種へ買い替え、あんしん保証パック継続加入 
 
 
 13~24回目2,365円/月、24~48回目8,825円/月&lt;br /&gt; 現金販売価格／割賦販売価格（総額）268,560円、実質年率0％、支払期間49ヵ月、支払回数48回  
 
 
 iPhone 18 Pro Max&lt;br /&gt; (256GB) 
 295,920円  
 53,960円  
 機種代金(1～12回)　 42,960円&lt;br&gt;&amp;nbsp; 　　　　　　　(3,580円/月×12回)&lt;br&gt;&amp;nbsp; 早期利用料　&amp;nbsp; 11,000円&lt;br&gt;&amp;nbsp; 特典利用料　&amp;nbsp; 22,000円​&lt;br /&gt; 買替え応援割※4　- &amp;nbsp;&amp;nbsp;22,000円​&lt;br&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
特典A、対象機種へ買い替え、あんしん保証パック継続加入、早期利用料の支払い 
 
 
 13~24回目3,580円/月、24~48回目8,750円/月&lt;br /&gt; 現金販売価格／割賦販売価格（総額）295,920円、実質年率0％、支払期間49ヵ月、支払回数48回  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●機種は、特典利用の申し込みの翌月末までに当社指定の条件に基づく回収・査定完了が必要です。&lt;br /&gt; 
●「査定条件を満たさない場合、機種の状態に応じて、機種の回収に加えて故障時負担金最大44,000円※5（不課税）の支払いが必要(特典Bのみあんしん保証パックに加入していない場合)となるか、または特典を利用できません。&lt;br /&gt; 
●特典A利用の場合、あんしん保証パック※6（月額使用料最大2,180円/月※5）への加入が必要です。&lt;br /&gt; 
●特典利用料および早期利用料の金額は、機種・容量・時期・契約種別などにより異なります。なお、故障時負担金の金額は、査定ランク(C ランク又は D ランク)によっても異なります。&lt;br /&gt; 
●査定の結果、液晶・タッチパネルに異常が確認された場合などの特典対象外条件に該当する場合は、特典をご利用いただけません。&lt;br /&gt; 
●ご購入の機種・時期・契約種別(新規/他社からのりかえ(MNP)/LINE モバイルからのりかえ/ワイモバイル・LINEMO からのりかえ(番号移行)/機種変更/機種のみ購入)によって、各回の分割支払金(賦払金)の金額が異なる場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1 申し込み状況などによって時期が前後にずれることがあります。お客さまの特典受付開始日は、My SoftBankなどでご確認いただくことができます。&lt;br /&gt; 
※2 お客さまが特典を利用されるタイミングによって、支払いが不要となる金額が変わります。&lt;br /&gt; 
※3 「あんしん保証パック」の対象ではない機種では、特典Aは適用されません。&lt;br /&gt; 
※4 一括または 48 回分割払いで買い替え機種を購入することが必要。「新トクするサポート+」加入時に購入した機種と買替えする機種の製品カテゴリーが同じであること。&lt;br /&gt; 
【買い替え対象機種】買い替えをする時点において、当社ホームページに定める機種です。なお、対象機種は、買い替え時点における「新トクするサポート+」の対象機種から、当社が指定する一部の機種を除いたものです。&lt;br /&gt; 
●本内容は、掲載日時点において対象機種を購入するお客さまに適用される条件です。お客さまの機種購入時期により、故障時負担金等の条件が異なります。&lt;br /&gt; 
※5 2026年9月18日時点の金額です。特典利用料、早期利用料、故障時負担金およびあんしん保証パックの金額は、変更される場合があります。&lt;br /&gt; 
※6 あんしん保証パックは、査定が完了するまで自動解除されません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇「新トクするサポート＋（プラス）」の詳細&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.softbank.jp/mobile/products/new-tokusuru-support-plus/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.softbank.jp/mobile/products/new-tokusuru-support-plus/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
“ソフトバンク”は最新iPhone購入後のサポートも充実　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
　”ソフトバンク”では、全国のソフトバンクショップにて、購入手続きや料金相談に対応する他、データ移行※7や初期設定、アカウント設定、操作案内などをサポートする「店頭スマホサポート」※8を提供しています。また、スマホの基本操作から便利な使い方まで、ソフトバンクが独自に資格認定するスマホのスペシャリストが分かりやすく紹介する「スマホ教室」の開催※9など、最新iPhoneを購入した後も安心してお使いいただけるよう、様々なサポートを提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※7 フルプラン限定(990円/月)&lt;br /&gt; 
※8 一部店舗ではサポートの受付をしておりません。&lt;br /&gt; 
※9 一部有料の講座があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇「店頭スマホサポート」の詳細&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.softbank.jp/shop/service/sumahosetup-support/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.softbank.jp/shop/service/sumahosetup-support/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
◇「スマホ教室」の詳細&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.softbank.jp/mobile/special/sumaho-adviser/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.softbank.jp/mobile/special/sumaho-adviser/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
撮影エピソード　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
◇昭和の刑事をイメージした上司と部下役で登場&lt;br /&gt; 
　撮影は8月下旬、都内の住宅街で行われました。生瀬さん、大倉さんは、上戸さん、樋口さんと「ご無沙汰しています」「お久しぶりです」とにこやかに挨拶を交わした後、全員で監督からコンテの説明を受けました。「二人は昭和の刑事のイメージ」「最初はのほほんとしていますが、途中から緊迫した感じで」などと演出、設定に関して細かく説明を受ける中、「でかいヤマ（事件）だな」というセリフを口にする自身のコミカルな役どころに、「ダメな刑事だねぇ」と笑みを浮かべた生瀬さん。それを聞いた3人からも楽しそうな笑い声が聞こえてきました。なお、“ヤマ”という言葉は、“事件”を意味する警察用語であると同時に、行方不明のお父さんが実は“山”にいたことにもかけたダブルミーニングになっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇生瀬さんの役柄に求められたイメージは昭和の刑事！？&lt;br /&gt; 
　今回のロケでは、白戸家のお父さんの写真とともに「父をさがしています」と書かれた張り紙や、「鑑識課」と書かれたケースなどの小道具のほか、警察官や鑑識官、住人役のエキストラを配置しました。本番前、「ちょっと渋めで重い感じ」とリクエストされた生瀬さん。監督と話していく中で、求められている役柄のイメージをすぐにつかんだ様子を見せていました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇セリフの覚え方、屋外撮影時の暑さ対策トークで大盛り上がり&lt;br /&gt; 
　セッティング中、それぞれのセリフの覚え方について会話していた4人。事前に台本はあまり読まないという生瀬さんに、上戸さんが「現場で読むんですか？」と尋ねると、生瀬さんが「もちろん現場前に読みます」と回答。樋口さんと上戸さんから「セリフ覚えがいいんですね」「うらやましい」という声が上がりました。また、上戸さんたちが氷のうを手に持ちながら、「手から冷やせ、と言いますよね」「手のひらに当てると効きます」などと屋外撮影時の暑さ対策を話していると、「僕は全然大丈夫ですよ」と生瀬さん。「えー、本当に！？」「自律神経がおかしいんじゃない（笑）」と驚きの声が上がると、生瀬さんがすかさず「“おかしい”じゃなくて、“強い”と言ってくださいよ」と切り返し、現場が大爆笑に包まれました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇自ら演じる役柄の思考回路を分析するも、すぐに自分でダメ出し！？&lt;br /&gt; 
　「iPhone 18 Proに興奮して」と事情を説明するアヤの言葉を受けて、生瀬さんが深刻そうな表情を見せるシーン。カットがかかると、樋口さんから「すごい思い込み（笑）」と指摘された生瀬さんが、「何だと思っているのかな？」と自ら演じる刑事の思考を分析し始めます。大倉さんに「犯人のヒントになるものとか」と投げかけたものの、すぐさま「いや、犯人はおかしいね。探しているだけだから」と自ら否定。「犯人はいないですから」という樋口さんのツッコミに、「そうなんですよ」と苦笑いで頷いていました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇生瀬さん渾身のコミカルな演技&lt;br /&gt; 
　撮影の合間、共演者の皆さんに「一応監督から、僕の役のイメージはちょっと渋めで重い感じと言われています」と明かした生瀬さん。「そうなんですか」「そんな感じでしたっけ？」とやりとりする場面がありました。その後も、微妙にニュアンスを変えて演じる生瀬さんのお芝居があまりにもユニークで、カットの度に全員が笑い出すシーンが続出。撮影は終始和気あいあいとした雰囲気の中で進行しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇樋口さんが白戸家のお父さんのお芝居を絶賛！&lt;br /&gt; 
　先に撮影を終えた生瀬さん、大倉さんを拍手で送り出した後、上戸さんから「ありがとうございます、お母さん。行ってらっしゃい」という激励を受けた樋口さんは、スタジオへ移動し、白戸家のお父さんとリビングのシーンの撮影に臨みました。ここでは、テレビから流れてきた「iPhone 18 Proは驚くほどパワフルなんです」という情報に、お父さんが「こりゃサイコー！」と興奮して落ち着きがなくなるという設定上、勢い余って樋口さんのお顔付近に急接近する場面も。それでも樋口さんは毎回快く受け止めて、「君は芝居ができる。意表を突くいい芝居！」とお父さんの演技力を絶賛していました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上戸彩さん、樋口可南子さん、生瀬勝久さん、大倉孝二さんインタビュー　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
――生瀬さん・大倉さんは白戸家との初共演となりましたが、撮影を終えての感想を教えてください。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：いつもテレビで拝見しているのに、自分がそこに出るなんて本当に光栄です。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：めちゃくちゃ普通の…あ、すみません。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：何か急にさっきまでと違いません？&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：そうそう、台本みたいにコメントをおっしゃるから（笑）。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：何がですか？ いつも楽しみにCMを見ているので、その中に自分がいるなんてうれしいよね。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：はい。上戸さんも樋口さんも僕が馴染みやすい空気を出してくださって。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：楽しかったですよね。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：いつもこんな感じですよ。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
――生瀬さん・大倉さんとの初共演はいかがでしたか？&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：楽しかったですね。特別感がありました。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：急にドラマ感が出ますよね。やっぱり違うなと思いました。あと、急におじさんが二人入るというのも、今までなかったです。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：あははは。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：今までの流れだとね。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：いつも癒しの柚乃ちゃんがいて。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：でも、シュッとドラマモードになってうれしかったです。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：本当ですか。それはありがたいです。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：楽しかったです。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：楽しかったです。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：楽しかったです。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：楽しかったです。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：本当に？&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：はい、本当です。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：いや、もうぶっちゃけトークでいきましょうよ。みんなで褒め合うのも何ですからね。もっと気をつけてくれとか、いろいろ。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：生瀬さんが撮影中、息が切れちゃっていました。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：セリフが続かないんですよ。最後までセリフが言えなかった。あれは何だったんだろう。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：逆にそれは新鮮だなぁと。妙なリアリティーがありました。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：お腹が空いていたんじゃないですか？ ご飯を食べていないから。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：あー、それだ。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：生瀬さんの健康法というのが、今回すごく勉強になって。だから、生瀬さんからそれについて語っていただきたいです。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：とにかく思ったことを口にする。これが一番の健康法です。溜め込まない。あとは、よく寝る。みんなそれに苦労するんだよね。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：珍しいこと、何にも言ってないですよ（笑）。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：え、それだけだった？&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：あとは、「一日一食」「よく歩く」とおっしゃっていました。ロケバスの中も盛り上がりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
――最近「こりゃサイコーだ！」と思ったことを教えてください。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：僕はそんなにテンションが上がることがないタイプですが、今日は珍しくよくしゃべりました。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：あ、そうなの？&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：それで？&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：「それで？」って（笑）。普段からそんなに静かなんですか？&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：引っ込み思案。おっさんが言う言葉じゃないですけど、引っ込み思案のおっさんです。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：基本人見知りだしね。セリフがあれば、ということなんだよね。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：そうです。すぐ後ろに行こうとしますから。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：僕は最近食事制限というか、一日一食にしているので、ご飯を食べた時、毎日一回「サイコーだ！」と思うんですよ。生きていて良かったと。それぐらいお腹が空くって、良い健康法ですね。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：たしかに。お腹が空くって良いですよね。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：どんなものでもむちゃくちゃおいしいですよ！&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：そんな力を込めて。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：いやいや、本当なんですもん。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：私は最近、瀬戸大橋を車で走ることがありまして。マネージャーさんが運転していたんですけど、景色もサイコーで、風も気持ち良かったです。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：他のコメントもちょっと考えていたんですけど、私はやっぱり今日です。この暑さの中で、ロケをするって、しんどいんですよ。しんどいんだけど、このメンバーだと「楽しいじゃない！」となりました。引っ込み思案の方と、息が続かない方と（笑）。スタッフの方に呼ばれても、「はい、行きます！」みたいな感じになるのって、サイコーだなと思いました。さっき現場で思ったことです。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：ありがたいお話です。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：3人とも自分のことしか喋らなかったのに、樋口さんがまとめてくれて。素敵な大人だね。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：やっぱりこれですよ。今日の暑さを乗り切れたのは、このメンバーだから。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：楽しく乗り切れました。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：楽しかったし、すごく笑いました。だから、「サイコーだ！」と思ったのは今日です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
――9月から新しいiPhoneが登場しますが、皆さんが最近身の回りで新しくしたものがあれば教えてください。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：はい！（と挙手）&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：早いね。珍しく積極的。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：買い替えたもので言うと、プールに入る時、携帯を守るビニールケースです。携帯を入れて、水の中にも入れて、プールの中でも写真も撮れるし、携帯も触れますよというケースを買ったら、その日のうちに穴が開いちゃって、また同じものを買ったんですよ。そうしたら、その日にまた穴が開いちゃって、結局同じものを二回買い替えました。何かにぶつかっちゃったみたいで。プールのある場所の売り場で買ったものです。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：はい！（と挙手）。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：お母さん、どうぞ。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：このメンバーだと、何だか積極的。普段の私、こんなんじゃないよね。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：初めて「はい！」と挙手する姿を見ました。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：いつもは「どうぞ、どうぞ」と言うのに、自分から「はい」なんて。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：何ですか、新しくしたものは？&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：今までで初めてです。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：いや、もういいから、それは（笑）。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：このメンバーで、またCMをやってください。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：シリーズ化ですね。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：最近買ったものはスマホのカバーです。いろいろなカバーをネットで調べて、ジャラジャラしたものとか、斜めがけとか、それが今はもう楽しくて。若い人にみたいにデコったり、何かを貼ったりとか。それをしていると、何だか若い感じに戻ったなと思うんですよ。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：ケースを探すのは、たしかにめちゃくちゃ楽しいです。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：楽しいんですよ。それは、楽しかったです。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：大倉さんは何だかしっくりきてないみたいですね。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：いやいや、違うんです。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：聞きましょう。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：最近、生まれて初めてハンカチを買いました。&lt;br /&gt; 
【上戸さん・樋口さん・生瀬さん】：えー！！&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：今日も暑かったので持っていたんですけど、ハンカチって汗を拭くのに便利だなと、最近思いました。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：タオルじゃなくてハンカチですか？&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;【大倉さん】：ハンカチです。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：なんで買ったんですか？&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：なんか、売っていたんですよ。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：あははは、おかしいでしょ。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：ハンカチを買ったことがなかった？&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：なかったです。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：でも、男ってそうかもしれない。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：そうなんですか。でも、いただいたりとかしませんか？&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：ないですね。でも、こんな便利なんだと思いました。汗をこんなに拭いてくれて。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：じゃあ、今まではトイレで手を洗った後、ハンカチを使わず、両手を振って水を切る派でしたか？&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：男はほとんどそうじゃないですか。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：あとは、何となくズボンを上げるふりをして、腰の辺りがびちゃびちゃになるという。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：新しくしたもので言うと、包丁を研ぎに出しました。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：最高じゃないですか。目がキラキラしています。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：すごくうれしそう。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：お料理が好きなんですけど、自分で研ぐには限界があるんですよ。それで街の「包丁研ぎ〼」というお店に行って、包丁を出しました。やっぱりプロが研ぐと、むちゃくちゃ切れるようになって。それは良かったですね。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：自宅で研ぐ時は、どんなものを使っているんですか？&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：砥石と、あとは…。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：家でも砥石で研ぐんですか？ 包丁研ぎ機とかじゃなくて。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：そういうのもありますけど、和包丁と洋包丁では違うんですよ。洋包丁は機械みたいなもので研ぐんですけど、和包丁は刃が片面なので、水をかけながら研ぐんです。両方とも持っていて、その時は10本近く出しました。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：そんなに包丁が家にあるんですか。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：そこのお店で「おぉ、いい包丁ですね」と言われたのがすごくうれしかったです。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：本当に好きなんですね、お料理を作るのが。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
――今年はどんな「●●の秋」にしたいですか？&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：健康…健康の秋…。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：なんか新しいことを始めれば？&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：運動したらいいじゃないですか。普段あまり運動しないとおっしゃっていましたし。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：それにします！&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：具体的に何をするの？&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：えーと…サッカー。あ、ダメだ、人と馴染めないから（笑）。&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：まず一人で始められるリアリティーのあることを考えましょう。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：じゃあ、生瀬さんみたいに、ウォーキングを始めます。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：ウォーキングは良いよ。僕はちゃんとやりたいことが1つあるんです。でも、これ言っちゃうと、やっていないことが後でバレるのが嫌なので言いません（笑）。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：えー、気になる。&lt;br /&gt; 
【大倉さん】：なんだろう。生瀬さんがやりそうなことですか？&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：違う。（隣の上戸さんに耳打ちする）&lt;br /&gt; 
【上戸さん】：あ、分かります。私もあります。習うんですよね。あるじゃないですか、大人の何とかって。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：私、やっていますよ。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：え、本当ですか。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：これも最高ですよ。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：実は字をきれいにしたいと思って。幼少の頃から本当に字が下手なので、何とかしたくて。樋口さんは通信教育とかですか？&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：いえ、先生のところへ行って習っています。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：先生ところへ行って、何と言われるんですか？ こうした方が上手く見えますよ、とか。&lt;br /&gt; 
【樋口さん】：先生がお手本を書いてくれて、それをそっくりに書いています。褒め上手の先生のところに行くのがコツです。とにかく褒め上手なことが大事で、叱る先生はダメです。褒めて、褒めて、上手いね、よくやってきたねという先生だと伸びます。&lt;br /&gt; 
【生瀬さん】：素敵ですね。ちょっとやってみます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新テレビCM概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
タイトル：&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;「白戸家&lt;/a&gt; お父さん大捜索」篇（15秒・30秒）&lt;br /&gt; 
出演：上戸彩／樋口可南子／白戸家のお父さん／生瀬勝久／大倉孝二&lt;br /&gt; 
放映日： 2026 年9月18日（金）&lt;br /&gt; 
放映エリア：全国&lt;br /&gt; 
動画URL：「白戸家 お父さん大捜索」篇　30秒 &lt;a href=&quot;https://youtu.be/ps31V-JXNH0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/ps31V-JXNH0&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
インタビュー・メイキング動画概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
出演：上戸彩／樋口可南子／白戸家のお父さん／生瀬勝久／大倉孝二&lt;br /&gt; 
公開日時 ： 2025年9月18日（金）0時&lt;br /&gt; 
公開サイト： ソフトバンク公式YouTubeチャンネル &lt;a href=&quot;https://youtu.be/K6T1xmM9Yj0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/K6T1xmM9Yj0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
制作スタッフ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
CD ：澤本 嘉光&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
CMプランナー：水本 晋平、田中 賢一郎&lt;br /&gt; 
コピーライター ：岩田 泰河&lt;br /&gt; 
BP ：西崎 倫史、高桑 裕介、関 勇輔、于子 怡、平井 尚併&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クリエイティブプロデューサー：林 久緒玲&lt;br /&gt; 
プロデューサー ：稲垣 護、谷口 勇人&lt;br /&gt; 
プロダクションマネージャー ：木戸 彩花&lt;br /&gt; 
ディレクター ：山下 敦弘&lt;br /&gt; 
カメラマン ：長谷川 圭ニ&lt;br /&gt; 
ライトマン ：吉田 敦&lt;br /&gt; 
美術デザイナー ：米倉 剛&lt;br /&gt; 
スタイリスト：松岳 郁子、佐伯 敦子、岡田 敦之&lt;br /&gt; 
ヘアメイク：中谷 圭子、藤垣 結圭、田中 智子、山本 絵里子&lt;br /&gt; 
オフライン エディター ：石井 沙貴&lt;br /&gt; 
オンライン エディター ：佐藤 悠太&lt;br /&gt; 
ミキサー：髙橋 健&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;SE：大塚 智子&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
動物プロダクション ：伊賀 紀江&lt;br /&gt; 
キャスティング ：植芝 禎子、内村 恵美、工藤 美佳&lt;br /&gt; 
出演タレント：上戸 彩、樋口 可南子、北大路欣也(犬のお父さん)、生瀬 勝久、大倉 孝二 &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103696/202609166021/_prw_OI2im_6dOVGv5f.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>ダート競馬、夢の祭典「JBC2026」　11月3日（祝・火）金沢競馬場・門別競馬場で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204482</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>地方競馬全国協会</dc:creator>
        <description>ダート競馬、夢の祭典。「JBC2026」 11月3日（祝・火）、金沢競馬場・門別競馬場で開催 2026年のキャッチコピーは「夢よ、走れ。JBC」 俳優・安藤政信さん出演のスペシャルPVを公開～生産者、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt;


石川県競馬事業局&lt;br /&gt;
ホッカイドウ競馬&lt;br /&gt;
JBC実行委員会&lt;br /&gt;
（事務局：地方競馬全国協会）&lt;br /&gt;

ダート競馬、夢の祭典。「JBC2026」 11月3日（祝・火）、金沢競馬場・門別競馬場で開催 2026年のキャッチコピーは「夢よ、走れ。JBC」  俳優・安藤政信さん出演のスペシャルPVを公開～生産者、オーナー、調教師、ジョッキー、競馬ファン。すべての“夢”がたどり着く特別な一日。能登復興への願いを込めて～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　石川県競馬事業局（金沢競馬）・ホッカイドウ競馬（門別競馬）は、2026年11月3日（祝・火）に金沢競馬場・門別競馬場で行われる“ダート競馬の祭典”JBC2026に向け、キャッチコピー「夢よ、走れ。JBC」のもと、スペシャルプロモーションを展開します。JBCクラシック（JpnⅠ）、JBCスプリント（JpnⅠ）、JBCレディスクラシック（JpnⅠ）の3競走を金沢競馬場で、JBC2歳優駿（JpnⅢ）を門別競馬場で実施。2026年のJBC競走は、能登復興への願いを込めて開催します。&lt;br /&gt;
　また、26回目の開催となる本年は、映画・ドラマで活躍し、馬のことも大好きな俳優、安藤政信さんをブランドアンバサダーに迎えます。生産者、オーナー、調教師、ジョッキー、そして競馬ファンまで、一頭の馬に託されたさまざまな“夢”を描くスペシャルPVを通じ、JBCが「すべてのホースマンの夢が集う舞台」であることを発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JBC2026スペシャルPV「夢よ、走れ。JBC」について
　本年の“ダート競馬の祭典”JBCの舞台は、5年ぶりに開催される金沢競馬場と門別競馬場。&lt;br /&gt;
　2026年のJBCが掲げるテーマは「夢よ、走れ。JBC」。&lt;br /&gt;
　生産者、オーナー、調教師、ジョッキー。それぞれの競馬関係者の想いが、一頭の馬に重なっていく。そして、能登復興を願う人々の想いをも乗せて。&lt;br /&gt;
　そんなJBCに至るまでの「夢の道のり」にフォーカスし、すべての夢がたどり着く特別な一日へ向かっていく。&lt;br /&gt;
　その物語を、静かながらも熱を秘めた眼差しで、安藤政信さんが語り部となって描き出すPVです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　9月17日(木)より、JBC2026特設サイト、NAR公式YouTubeチャンネル、全国の競馬関連施設等で順次展開予定。また、JBC当日に向けてBS・地上波の競馬関連番組を中心にテレビCMを放映予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【映像キャプチャ】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜NAR公式YouTubeチャンネル URL＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@nar_keiba&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@nar_keiba&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜JBC2026 スペシャルPV「夢よ、走れ。JBC」(30秒) YouTube URL＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/EvfctTMNjUY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/EvfctTMNjUY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜JBC2026 スペシャルPV「夢よ、走れ。JBC」(Road to JBC・30秒) YouTube URL＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/z61q5xyqMp4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/z61q5xyqMp4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜JBC2026 スペシャルPV「夢よ、走れ。JBC」（15秒）YouTube URL＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/mQsXCy6vN5Q&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/mQsXCy6vN5Q&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜JBC2026 スペシャルPV「夢よ、走れ。JBC」（6秒）YouTube URL＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/4PX0Pw8QTC8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/4PX0Pw8QTC8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JBC2026 実施概要
JBCは、アメリカのブリーダーズカップを模範とし、「生産者が主導するレース」として2001年に創設されました。JBCクラシックJpnI・JBCスプリントJpnI・JBCレディスクラシックJpnI・JBC2歳優駿JpnIIIの4つのダートグレード競走から成ります。全国から有力馬が一堂に会することから“ダート競馬の祭典”と位置付けられています。&lt;br /&gt;
今年で26回目を迎えるJBC競走は、2026年11月3日(祝火)に金沢競馬場と門別競馬場で、下記のとおり実施されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Road to JBC
JBC本番へ向け、各カテゴリーの前哨戦「Road to JBC」を9月30日（水）から順次開催します。一戦一戦の先にある11月3日（祝火）の頂上決戦へ。スペシャルPVや特設サイトを通じて、本番まで高まっていく熱量を発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JBC特設サイト　新コンテンツもぞくぞく登場！
特設サイトでは、JBCの基本情報やRoad to JBCの競走情報に加え、今後、JBC当日に向けた各種コンテンツを順次公開予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜JBC特設サイト URL＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.keiba.go.jp/jbc2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.keiba.go.jp/jbc2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者プロフィール
2025年放送ドラマで調教師役を演じたことも話題となった安藤政信さんを、JBC2026アンバサダーに起用。作品を通じて競馬の世界と向き合ってきた安藤さんが、今年のJBCで“夢”を語る存在として登場します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プロフィール＞&lt;br /&gt;
安藤 政信（あんどう まさのぶ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神奈川県川崎市出身。&lt;br /&gt;
1996&amp;nbsp;年に俳優デビュー。 以降国内外で幅広く活躍する一方、写真家としても精力的に活動を続けている。 &lt;br&gt;主な出演作は『キッズ・リターン』、『バトル・ロワイアル』、『コードブルー』シリーズ、『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』などがある。近年は『シティーハンター』、『ちるらん〜新撰組鎮魂歌〜』、『ザ・ロイヤルファミリー』など話題作に出演しており、 10月からスタートするドラマ『真田十勇士』では真田幸村を演じる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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