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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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<lastBuildDate>Sat, 22 Aug 2026 10:00:00 +0900</lastBuildDate>
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        <title>城田優、14年ぶりとなるオリジナルアルバム 『¡Que será será! 』を 引っ提げたコンサート開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608214530</link>
        <pubDate>Sat, 22 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>城田優、14年ぶりとなるオリジナルアルバム 『¡Que será será! （ケ・セラ・セラ）』を 引っ提げたコンサート開催決定！ 本人コメント到着＆８月２２日(土)抽選先行受付開始！ 俳優・アーテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
城田優、14年ぶりとなるオリジナルアルバム&lt;br /&gt;
『¡Que será será!&amp;nbsp;（ケ・セラ・セラ）』を&lt;br /&gt;
引っ提げたコンサート開催決定！&lt;br /&gt;
本人コメント到着＆８月２２日(土)抽選先行受付開始！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
俳優・アーティストとして幅広く活躍する城田優が、14年ぶりとなるオリジナルアルバム『¡Que será será!（ケ・セラ・セラ）』のリリースを記念し、本作を携えたライブ 「YU SHIROTA LIVE 2026『¡Que será será!』」を開催することが決定。東京・大阪の2都市で、新たな楽曲とともに特別なステージをお届けします。&lt;br /&gt;
オリジナルアルバム『¡Que será será!』は、自身が作詞・作曲を手がけたオリジナル楽曲のみを収録。これまでの経験や想いを込めた楽曲の数々を通して、今の城田優だからこそ届けられる音楽を表現した作品となり、アルバムに込めた想いを生の歌声とともにステージで表現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
城田優 コメント：
待望のオリジナルアルバムを提げてのライブは、実に１４年ぶりとなります。この長い年月の中で培った様々なエネルギーの全てを「音楽」に乗せてお届け出来ること、心から幸せに思います。&lt;br&gt;喜怒哀楽のみならず、人生において経験するたくさんの感情を、ライブ当日、自分なりの形で、全力でシェア出来ればと思っています。&lt;br /&gt;
また、当日はアルバムにも参加してくださった素晴らしい才能と個性を持ったゲストも登場します。&lt;br&gt;どうぞお楽しみに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット抽選先行販売（東京、大阪）の申し込みは８月22日（土）10:00開始。&lt;br /&gt;
申込先：キョードー東京 　&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/shirota&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/shirota&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他、プレイガイド先行等詳細は、公式HP　&lt;a href=&quot;https://shirota-live26.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shirota-live26.jp/&lt;/a&gt;　をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
■タイトル：YU SHIROTA LIVE 2026『¡Que será será!』&lt;br&gt;■出演：城田優&lt;br /&gt;
■開催日時・会場：&lt;br /&gt;
＜東京公演＞　2026年11月23日(月・祝)18:00開演 (17:00開場）昭和女子大学 人見記念講堂&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞　2026年12月23日(水) 18:30開演（17:30開場） フェスティバルホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金(税込、全席指定)：&lt;br /&gt;
＜東京・大阪 共通＞S席11,000円、 A席8,800円、B席5,500円&lt;br /&gt;
＜大阪のみ＞バルコニーBOX席(2席ペア) 17600円　&lt;br /&gt;
・お座席は高所となります。着席観覧となり開演中は立ってご覧いただけません。・ステージ・演出の一部が見えづらい場合がございます。座席の配置上、2枚単位でのお申込みとなります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可　&lt;br /&gt;
※公演中止、または延期の場合を除き、ご購入後のチケットの変更や払い戻しはできません。&lt;br /&gt;
※チケットはお一人様につき１枚必要です。&lt;br /&gt;
※チケット一般発売日：10月3日(土) 10:00　（東京・大阪共通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ：&lt;br /&gt;
＜東京＞　キョードー東京 0570-550-799　（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪＞　キョードーインフォーメーション　0570-200-888 （祝日を除く月〜金 12:00〜17:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主催：キョードー東京　LOVE＆PEACE 　協力：キョードー大阪（大阪公演）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アルバム情報】&lt;br&gt;タイトル：『¡Que será será!（ケ・セラ・セラ）』&lt;br&gt;発売日：2026年11月18日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608214530/_prw_PI1im_43dwJm4P.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>ニッポン放送 × ⼩林顕作によるオリジナルコメディシリーズ第⼆弾　䋝⽥圭亮 主演︕</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608214519</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ニッポン放送 × 小林顕作によるオリジナルコメディシリーズ第二弾 䋝田圭亮 主演！ 舞台『いつかアイツに会いに行く-BEYOND THE MOON-』 キービジュアル解禁＆アフタートークなどイベント開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 ニッポン放送 × 小林顕作によるオリジナルコメディシリーズ第二弾  䋝田圭亮 主演！   舞台『いつかアイツに会いに行く-BEYOND THE MOON-』  キービジュアル解禁＆アフタートークなどイベント開催決定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月3日(木)より新宿・紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYAにて、続いて9月11日(金)からは銀座・博品館劇場にて上演する舞台『いつかアイツに会いに行く-BEYOND THE MOON-』。2025年に大好評を博した舞台『いつかアイツに会いに行く』の新たな世界を描く本作のキービジュアルが完成しました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前作に続き演出・音楽・原案は、小林顕作が、脚本は、渡辺雄介と木乃江祐希が務め、新たな涙あり、笑いありのロードムービー演劇が誕生します！&lt;br /&gt;
主演にはアーティスト「ODAKEi」としても注目を集める新進気鋭の俳優・䋝田圭亮を迎え、さらに、梶原善、河田陽菜、小柳心、澤田育子、千代田信一、富岡晃一郎といった幅広い世代の個性豊かなキャストが名を連ねる本作。7名のキャストが月夜を見上げる一見爽やかなキービジュアルからも主人公の熱い想いが伝わり、どのような物語になるか？本編で描かれる旅路への期待感が高まります！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに今回、一部公演終演後にアフタートークショーやミート・アンド・グリートを開催することが決定！アフタートークショーでは、「いつアイ同窓会アフタートーク」と題して前作に出演した定本楓馬と陳内将がスペシャルゲストとして登場する日もあります！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【䋝田圭亮ミーグリ①】&lt;br /&gt;
日程：9月4日（金）19時開演回（公演終了後）&lt;br /&gt;
場所：サザンシアター＜ホワイエ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【䋝田圭亮ミーグリ②】&lt;br /&gt;
日程：9月13日（日）17時開演回（公演終了後）&lt;br /&gt;
場所：銀座 博品館劇場＜ホワイエ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アフタートーク①】&lt;br /&gt;
日程：9月15日（火）14時開演回（公演終了後）&lt;br /&gt;
場所：銀座 博品館劇場＜客席内＞&lt;br /&gt;
登壇者：䋝田圭亮、梶原善、河田陽菜、小林顕作&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【いつアイ同窓会アフタートーク】&lt;br /&gt;
日程：9月16日（水）19時開演回（公演終了後）&lt;br /&gt;
場所：銀座 博品館劇場＜客席内＞&lt;br /&gt;
登壇者：小柳心&lt;br /&gt;
スペシャルゲスト：定本楓馬、陳内将&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アフタートーク②】&lt;br /&gt;
日程：9月21日（月）17時開演回（公演終了後）&lt;br /&gt;
場所：銀座 博品館劇場＜客席内＞&lt;br /&gt;
登壇者：䋝田圭亮、河田陽菜、小柳心、小林顕作&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットの一般発売は8月22日（土）AM10:00〜。お得な観劇チケットもあるので、詳細は公式サイトをご確認ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ストーリー】&lt;br /&gt;
伊藤緋色は、世の中の役に立ちたいけれど、いまいち何をすればいいか分からず悩んでいる男。ひょんなことからフィンランドの湖で謎の生物・マーモンと出会い、怪我をして動けないマーモンの代わりに、彼の母親がいるという月の裏側に向かうと約束する。時折マーモンに体を乗っ取られるマーモンそっくりの男・杉本鉄太と共に渡米した緋色は、イーロン・マスクのもとへ向かった。イーロン・マスクなら月の裏側に連れていってくれそうだから。こうしてロサンゼルスからヒューストンまでの長い旅が始まる。道中、様々な人々と出会い、物語はあらぬ方向へ転がっていき…。はたして二人はイーロン・マスクと会うことができるのか！？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
タイトル：いつかアイツに会いに行く-BEYOND THE MOON-&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出・音楽・原案：小林顕作&lt;br /&gt;
脚本：渡辺雄介 ／ 木乃江祐希&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャスト：䋝田圭亮　梶原善&lt;br /&gt;
河田陽菜　小柳心　澤田育子　千代田信一　富岡晃一郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンサンブル：中村哲人 福永マリカ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間・会場：&lt;br /&gt;
【新宿公演】紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA 　2026年9月3日（木）～9月8日（火）&lt;br /&gt;
【銀座公演】博品館劇場　2026年9月11日（金）～9日22日（火・祝）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：全席指定：9,800円　U-20チケット：7,800円（当日座席指定、要身分証提示）&lt;br /&gt;
＜「U-20割引チケット」について＞&lt;br /&gt;
・公演当日時点で20歳未満の方が購入できるチケットとなります。&lt;br /&gt;
・一般発売に合わせ販売予定です。枚数には限りがございますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
・当日はご入場にあたり、年齢を確認できる身分証明書を確認させていただきます。&lt;br /&gt;
・U-20割引チケットはお一人様1公演につき2枚までお申込みいただけますが、同行者の方も公演当日時点で20歳未満の方に限ります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜一般発売＆U-20チケット発売＞8月22日（土）10:00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：Zen-A（ゼンエイ）03-3538-2300（平日11時～19時）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://event.1242.com/events/itsuai2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://event.1242.com/events/itsuai2/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/itsukaaitsuni&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/itsukaaitsuni&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催・企画・製作：ニッポン放送&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608214519/_prw_PI1im_LMzDqyF5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>米倉涼子も大絶賛！ ブロードウェイミュージカル『シカゴ』 30周年記念来日公演　開幕！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608214516</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 12:20:59 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>米倉涼子も大絶賛！ ブロードウェイミュージカル『シカゴ』 30周年記念来日公演 開幕！！ ブロードウェイミュージカル『CHICAGO』の来日公演が、2026年8月19日（水）、東京・東急シアターオーブ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 米倉涼子も大絶賛！  ブロードウェイミュージカル『シカゴ』  30周年記念来日公演　開幕！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブロードウェイミュージカル『CHICAGO』の来日公演が、2026年8月19日（水）、東京・東急シアターオーブ（渋谷ヒカリエ）にて開幕する。NY・ブロードウェイのリバイバル版初演から今年で30周年を迎え、世界38か国・500都市以上・13言語で上演されてきたメガヒット・ミュージカルだ。実話に基づく二人の悪女によるスキャンダラスなシンデレラ・ストーリーを、名曲「オール・ザット・ジャズ」をはじめとするナンバーと、鬼才ボブ・フォッシーの振付を体現したセクシーでスタイリッシュなダンスで描き出す。開幕に先立ち、公開リハーサルと囲み取材が行われ、日本公演のオフィシャルアンバサダーを務める米倉涼子も出席した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物語の舞台は、殺人も強欲も裏切りも渦巻く1920年代のシカゴ。愛人を殺害し投獄された売れない女優ロキシー・ハートは、悪徳敏腕弁護士ビリー・フリンの手引きで、“シカゴで最もキュートな殺人犯”として一躍スターダムを駆け上がっていく。犯罪すらもショービジネスに変えてしまうこの物語を、オーケストラをステージ中央に据えたお馴染みのセットが引き受ける。舞台上で生演奏が奏でられ、審判も見世物も同じ板の上で進行する構造そのものが、“ショーをショーで見せる”という本作ならではの面白さを際立たせている。&lt;br /&gt;
その虚実の際どい世界を、圧倒的な熱量で立ち上げるのがキャスト陣だ。どんな状況に置かれても強かさを失わず、何度転んでも這い上がっていくロキシーを演じるのは、サラ・ソータート。小柄ながらもそれを感じさせないパワフルさで舞台を支配し、華奢さすらも、自分の欲を貫き通すための武器になっているかのような面白さがある。「Roxie」や「Funny Honey」といったナンバーで見せる、あざとさと可憐さが同居した表現は、観る者を彼女のペースに引き込んでいく。&lt;br /&gt;
対するヴェルマ・ケリー役のジャレンガ・スコットは、黒髪のボブが印象的なスレンダーなシルエットが目を引く。先にスターの座を掴んでいた自負を漂わせつつ、後から現れたロキシーに注目をさらわれ、焦りと対抗心をにじませていく。そのプライドの高さゆえの危うさが、逆に人間味となってヴェルマ自身の魅力につながっていた。冒頭を飾る名曲「オール・ザット・ジャズ」から客席を一気に作品世界へと引き込む求心力は圧巻で、ロキシーとの丁々発止のやり取りが物語に痛快なリズムを生む。&lt;br /&gt;
悪徳敏腕弁護士ビリー・フリンを演じるのは、昨年の『レ・ミゼラブル』ワールドツアースペクタキュラーのジャベール役も記憶に新しい、ウエストエンドのトップスター、ブラッドリー・ジェイデン。女性たちを従えて華やかに登場する「All I Care About」から、金がすべての弁護士を軽やかかつ痛快に演じ、紳士の皮を被った胡散臭さが絶妙だ。観客も陪審も丸め込んでいく彼の手管は、本作屈指の見どころだ。&lt;br /&gt;
三者三様の強者たちがぶつかり合う様は、まさに“オール・ザット・ジャズ”＝何でもありのショービジネスそのものだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■囲み取材&lt;br /&gt;
公開リハーサル終演後、ビリー・フリン役のブラッドリー・ジェイデン、ロキシー・ハート役のサラ・ソータート、ヴェルマ・ケリー役のジャレンガ・スコット、そしてオフィシャルアンバサダーの米倉涼子が登壇し、囲み取材が行われた。&lt;br /&gt;
今回の『CHICAGO』を観た感想を問われた米倉は、「久しぶりにシカゴの音楽を聴いて、ほっとしました。長くこの作品に関わってきて、いろんなタイプのシカゴを見てきましたが、キャストやプロダクションが変わるたびに、エネルギーも感覚も違うショーが出来上がる。今日も観ていて新感覚でした」と語る。「コンプライアンスでいろんな言葉に気をつけて話さなければいけない昨今、言いたいことをズバズバと言うストーリーやセリフがとても面白いなと改めて思いました。踊りも歌も、絶対に楽しんでもらえます」と、太鼓判を押した。&lt;br /&gt;
自身が作り上げたロキシー像について、サラは「野心的でありながら、弱さやもろさもある。衝動的だけれど、誠実さやまっすぐな心も持っている役だと思います。素晴らしい演出家、そして皆さんと一緒に作り上げた役どころです」と語り、これまで何度も同役に挑んできた経験から生まれる自分ならではの色を大切にしていることを明かした。&lt;br /&gt;
ヴェルマとロキシーの関係性について、ジャレンガは「サラとご一緒できるのはとてもラッキー。2人ともお互いの役どころを愛しています。私たちは実生活とステージ上ではかなり差が大きいタイプ同士ですが、この2人の女性は、欲しいものに向かってまっすぐで、最初は対立していても最後には手を取り合って欲しいものを取りに行く。そこが素敵なんです」と、二人の化学反応を語った。&lt;br /&gt;
初の『CHICAGO』出演となるブラッドリーは、「日本は大好きな国で、また来ることができて嬉しい。30周年の記念すべき公演に、これまで作品を支えてきた仲間たちと一緒に舞台に立てることを光栄に思います。独立心あふれる強い女性を演じる主役の2人とご一緒することで、また違う自分の面を見せられるというのも、新たなチャレンジです。カンパニーの皆さんに、いい方向に背中を押していただいています」と、充実の表情を見せた。&lt;br /&gt;
米倉は、ロキシーを演じ続けてきた立場からサラの芝居に触れ、「私も最初にロキシーをやらせていただいてから何度も演じていますが、毎回ロキシーの人間像はどんどん変わっていくんです。2024年にサラのロキシーを観たときともまた違う、新たなニュアンスが加わって、新しいロキシー・ハートを観た気がしました。どんなにたくさんのロキシー・ハートがいても、みんな全部違うロキシー・ハートになる。毎日違う感覚なんだなと、今日改めて思いました」と語った。共通点を問われると、「同じ演出家のもとで同じものを作り上げていても、違った感覚が出来上がる。でも、同じものを作っているということが共通点ですね」と、笑いを交えて語った。&lt;br /&gt;
最後に米倉は「30周年という素晴らしい節目に、日本でシカゴを観られるのは特別なこと。ぜひこのタイミングで劇場まで足を運んで、直接このエネルギーを感じていただけたら。舞台は直接観ないと感じられないことがたくさんありますし、毎日エネルギーが変わっていきますから、ぜひ楽しみにしていてください」と呼びかけ、来場を誘った。&lt;br /&gt;
ブロードウェイミュージカル『CHICAGO』は、東急シアターオーブにて8月30日（日）まで上演。9月3日（木）からは大阪・オリックス劇場でも上演される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レポート：双海しお／撮影：ヒダキトモコ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
STORY&lt;br /&gt;
1920年代のジャズ全盛時代、イリノイ州シカゴ。不倫を重ねていた夫と妹を殺した元ナイトクラブ・ダンサー、ヴェルマ・ケリーが収監されている監獄に、新顔がやってくる。彼女の名はロキシー・ハート。冴えない夫エイモスに飽き飽きしている女優志願の人妻ロキシーは、自分を捨てようとした愛人フレッド・ケイスリーを殺害したのだ。悪徳敏腕弁護士ビリー･フリンの力でメディアの注目を一身に集め、スターとなっていたヴェルマに負けじと、ロキシーもビリーを雇ってマスコミを利用し、正当防衛の“悲劇のヒロイン”として一躍メディアの寵児になっていく。スポットライトを求めるロキシーの快進撃はどこまで続くのか？　彼女と反目するヴェルマのリベンジは？　二人の女と一人の男の名声を賭けた争いが今、幕を開ける──。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要&lt;br /&gt;
【公演名】ブロードウェイミュージカル『シカゴ」30周年記念来日公演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2026年8月19日 (水) ～８月30日(日)　合計１６公演&lt;br /&gt;
会場：東急シアターオーブ（渋谷ヒカリエ11階）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
2026年9月3日 (木) ～９月６日(日) 　合計6公演　&lt;br /&gt;
会場：オリックス劇場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出演】ビリー・フリン役：ブラッドリー・ジェイデン、ヴェルマ・ケリー役：ジャレンガ・スコット、ロキシー・ハート役：サラ・ソータート　 他、イギリスカンパニー&lt;br /&gt;
【作詞】フレッド・エッブ　【作曲】ジョン・カンダー 【脚本】フレッド・エッブ&amp;amp;ボブ・フォッシー&lt;br /&gt;
【初演版演出・振付】ボブ・フォッシー 【オリジナルNYプロダクション演出】ウォルター・ボビー　&lt;br /&gt;
【オリジナルNYプロダクション振付】アン・ラインキング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（税込・全席指定）】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
S席18,500円、A席15,800円、B席12,800円、C席8,800円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
昼公演：S席 17,500円／A席 13,500円／B席 11,000円／C席 8,000円&lt;br /&gt;
夜公演（税込・全席指定）：S席 16,500円／A席 12,500円／B席 10,000円／C席 7,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可 ※チケットはお一人様1枚必要です。&lt;br /&gt;
※公演中止の場合を除き、お客様の体調不良によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※車椅子をご利用のお客様は、S席をご購入いただき、東京公演はキョードー東京、大阪公演はキョードーインフォメーションまでお電話にてお問合せ下さい。&lt;br /&gt;
※出演者の変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：TBS / キョードー東京（東京）、関西テレビ放送／キョードー大阪（大阪）&lt;br /&gt;
企画制作：TBS／キョードー東京&lt;br /&gt;
後援：TBSラジオ（東京）、FM802／FM COCOLO（大阪）&lt;br /&gt;
招聘：キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞キョードー東京 0570-550-799（平日11:00-18:00/土日祝10:00-18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞キョードーインフォメーション　0570-200-888（月～土11:00～18:00日祝休み）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608214516/_prw_PI1im_j7d0330R.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>鋭いリリックと圧倒的なラップスキルで世界を魅了するFreddie Gibbs！ 待望の来日公演が決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204455</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>鋭いリリックと圧倒的なラップスキルで世界を魅了するFreddie Gibbs！ 日本への深い愛とともに、待望の来日公演が決定！ FREDDIE GIBBS フレディ・ギブス THE LAST RABB...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鋭いリリックと圧倒的なラップスキルで世界を魅了するFreddie Gibbs！ 日本への深い愛とともに、待望の来日公演が決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FREDDIE GIBBS フレディ・ギブス  THE LAST RABBIT 2026 ASIA TOUR&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Freddie Gibbsは、批評家から絶賛された新作アルバム『Alfredo 2』を引っ提げ、The Alchemistとの米国ツアーを全公演完売で終え、新たなヘッドライン・ツアー「Last Rabbit Standing」をスタートさせる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Freddie Gibbsは長きにわたり、ヒップホップ界で最も重要かつ唯一無二の存在であり続けてきた。その鋭利なリリック、卓越したテクニック、そしてありのままのストーリーテリングは、現代のラップのサウンドを形作ってきた。2004年のデビュー以来、インディアナ州出身の彼は、20作以上のミックステープ、8枚のEP、4枚のスタジオ・アルバム、そしてこのジャンルの金字塔となった数々のコラボレーション作品を通じて、世界中に熱狂的なファン層を築き上げてきた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『Bandana』（2019年）やグラミー賞にノミネートされた『Alfredo』（2020年）でラッパーとプロデューサーのデュオという形式を再定義した後、Freddie GibbsとThe Alchemistは『Alfredo 2』においてその関係値をさらに高めた。この作品は、これまでで最も圧倒的なパフォーマンスで称賛を浴びた。このアルバムを原動力に全公演が完売した全米ツアーが実現し、ラップ界で最も競争力のある作品群を擁するトップクラスのライブ・パフォーマーとしての地位を確固たるものにした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今、その勢いを全世界へ広げようとしている。「Last Rabbit Standing」は、アルバム『Alfredo 2』のリリース以来となる初の欧州・英国ヘッドライン・ツアーであり、また、日本公演となる。ヒップホップ界で最も安定感があり、観客を熱狂させるアーティストの一人が、絶頂期のパフォーマンスを披露する、とても貴重な機会となるだろう。息をのむようなラップの展開と飾り気のないステージ・プレゼンスで知られるFreddie Gibbsは、レコーディングでもライブでも、他者が追随し難い基準を打ち立て続けている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Pusha T、Killer Mike、Anderson .Paak、Yasiin Bey、Tyler, the Creator、Gucci Mane、Jay Rock、Young Thugなどとのコラボレーション実績に加え、『グランド・セフト・オート』、『マックス・ペイン』、『NBA2K』といった主要ゲームシリーズにも楽曲が採用され、世界的な影響力を持つ、この世代を代表する唯一無二のテクニシャンとして君臨している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アルバム・ジャケットやMV（&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=eYIdiESYWNg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=eYIdiESYWNg&lt;/a&gt;）で、日本文化への深い愛を感じさせる親日家として知られるFreddie Gibbs、&lt;br /&gt;
遂に単独公演が決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
FREDDIE GIBBS &lt;br /&gt;
フレディ・ギブス &lt;br /&gt;
THE LAST RABBIT 2026 ASIA TOUR&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京：2026年10月11日（日）開場18:00 / 開演19:00 &lt;br /&gt;
Shibuya WWW X&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金&lt;br /&gt;
●VIPスタンディング：¥11,000 (税込)&lt;br /&gt;
※ 優先入場 / 入場時ドリンク代別途必要 / 入場整理番号付&lt;br /&gt;
※ 場内にVIPエリアの設置はありません&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●スタンディング：¥9,000 (税込)&lt;br /&gt;
※ 入場時ドリンク代別途必要 / 入場整理番号付）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 公式チケット販売事業者以外の転売サイト等でご購入されたチケットに関しましては、入場の保障や、電子チケットへの振替等は対応致しません。&lt;br /&gt;
※ 会場への入場にはチケットが必要となり、購入履歴等での入場はできません。&lt;br /&gt;
※車いすをご利用の方は チケットをご購入前に、キョードー東京チケットセンター(0570-550-799 平日11:00-1800　土日祝10:00-18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ&lt;br /&gt;
キョードー東京 0570-550-799&lt;br /&gt;
オペレータ受付時間（平日11:00 〜 18:00・土日祝10:00 〜 18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催・招聘・企画制作： KYODO TOKYO / EVENTIM LIVE ASIA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  日本公演HP : &lt;a href=&quot;https://kyodotokyo.com/freddiegibbs2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kyodotokyo.com/freddiegibbs2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット販売スケジュール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●プレイガイド先行 (先着)：2026年 8月21日（金）正午12:00 〜 2026年9月11日（金）23:59&lt;br /&gt;
●チケット一般発売日 (先着) : 2026年 9月 12日（土）10:00〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーティスト各SNS
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オフィシャルHP：&lt;a href=&quot;https://youonlydie1nce.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youonlydie1nce.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/FreddieGibbs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/FreddieGibbs&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/freddiegibbs/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/freddiegibbs/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■公式YouTube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCKAtbNtZNyqBWH1FG1Kvmnw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCKAtbNtZNyqBWH1FG1Kvmnw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■公式Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/gangstagibbs/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/gangstagibbs/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■公式TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@freddiegibbs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@freddiegibbs&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608204455/_prw_PI1im_9G730vOw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>THE 57th YAMANO BIG BAND JAZZ CONTEST 第1位 最優秀賞は「慶應義塾大学 Light Music Society」!!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204471</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山野楽器</dc:creator>
        <description>株式会社山野楽器（本社：東京都中央区銀座、代表取締役社長 山野政彦）が主催する『第57回 ヤマノ・ビッグバンド・ジャズ・コンテスト』が、2026年8月15日(土)、16日(日)に神奈川県川崎市 カルッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社山野楽器（本社：東京都中央区銀座、代表取締役社長 山野政彦）が主催する『第57回 ヤマノ・ビッグバンド・ジャズ・コンテスト』が、2026年8月15日(土)、16日(日)に神奈川県川崎市 カルッツかわさきにて開催され、今年も各大学の熱い演奏とともに盛況のうちに終了いたしました。受賞結果が決定しましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;YBBJC公式サイト▶ &lt;a href=&quot;https://www.yamano-music.co.jp/ybbjc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamano-music.co.jp/ybbjc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【受賞結果】
・第1位　最優秀賞&lt;br&gt;慶應義塾大学 Light Music Society&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・第2位　優秀賞&lt;br&gt;青山学院大学 Royal Sounds Jazz Orchestra&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・第3位　優秀賞&lt;br&gt;大阪大学 The New Wave Jazz Orchestra&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・第4位　昭和音楽大学 Lily Jazz Orchestra&lt;br&gt;・第5位　同志社大学 The Third Herd Orchestra&lt;br /&gt;
・第6位　明治大学 Big Sounds Society Orchestra&lt;br&gt;・第7位　K.M.P. NEW SOUND ORCHESTRA&lt;br&gt;・第8位　Los Guaracheros&lt;br&gt;・第9位　洗足学園音楽大学 しわしわ～ず&lt;br /&gt;
・第10位　学習院大学 Sky Sounds Jazz Orchestra&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・最優秀ソリスト賞&lt;br&gt;Darren Mooreさん（Tp）&lt;br&gt;京都大学 Dark Blue New Sounds Orchestra&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・優秀ソリスト賞&lt;br&gt;赤坂 奏さん（Vn/AS）&lt;br&gt;K.M.P. NEW SOUND ORCHESTRA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・優秀ソリスト賞　　　&lt;br&gt;島田 蒼空さん（Pf）&lt;br&gt;同志社大学 The Third Herd Orchestra&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ベストランクアップ賞&lt;br&gt;甲南大学 Newport Swing Orchestra&lt;br&gt;※ベストランクアップ賞とは…前年の順位に対して最も成績を伸ばしたバンドに贈られる賞です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;・学バンアワード&lt;br&gt;明治大学 Big Sounds Society Orchestra&lt;br&gt;※学バンアワードとは…審査員による審査とは別に、参加バンドが選ぶ出場バンドの中から最も良かったと思うバンドに贈られる賞です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学バンアワードでは、プレゼンターのひとりとして、今年YBBJCの応援アンバサダーに就任した山野楽器の公式キャラクターHoo（フー）ちゃんが登壇しました！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Hooちゃん X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/Hoo_yamano&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/Hoo_yamano&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Hooちゃん TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@hoo_yamano&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@hoo_yamano&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Hooちゃんマネージャー Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/hoo_yamanomusic_mg/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/hoo_yamanomusic_mg/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社山野楽器　(YAMANO MUSIC CO.,LTD) 】&lt;br&gt;銀座4丁目に本社を構える、1892年創業の総合音楽専門店。2026年に創業134年を迎えた。&lt;br /&gt;
ピアノやギター、管弦楽器などの楽器全般、楽譜や CD の小売・販売店のほか、Warwick、Rickenbackerなどの国内輸入代理店を務める。首都圏を中心に、全国で約40拠点の音楽教室の運営も行っている。&lt;br&gt;&lt;br&gt;代表取締役社長：山野政彦&lt;br&gt;本社：〒104-0061 東京都中央区銀座4-5-6&lt;br&gt;創業：1892年（明治25年）4月21日&lt;br&gt;設立：1915年（大正4年）3月20日&lt;br /&gt;
主な事業内容：音楽教室の運営&lt;br&gt;楽器、楽譜、付属品、輸入楽器などの小売、および卸売&lt;br&gt;音楽・映像ソフト（CD/DVD/ブルーレイなど）の小売&lt;br&gt;音楽に関するイベント事業（ヤマノ・ビッグバンド・ジャズ・コンテストなど）、レストラン事業&lt;br&gt;Wisdom Guitar ほか、自社オリジナルの企画開発商品の販売および卸売&lt;br&gt;主な海外取り扱いブランド：Warwick、Sadowsky、Rickenbacker、Sireほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.yamano-music.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamano-music.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/yamanomusic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/yamanomusic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/yamano_music/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/yamano_music/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/yamanomusic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/yamanomusic&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;■山野楽器への取材などのお問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://www.yamano-music.co.jp/info/public_inquiry/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamano-music.co.jp/info/public_inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■過去のプレスリリース：&lt;a href=&quot;https://www.yamano-music.co.jp/press-release/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamano-music.co.jp/press-release/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103514/202608204471/_prw_PI5im_LL3LHl8l.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「石田組」東京オペラシティホール完売御礼！公演レポートが到着！大阪城ホール公演は10月11日（日）に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204468</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>「石田組」東京オペラシティホール完売御礼！ 公演レポートが到着！ 大阪城ホール公演は10月11日（日）に開催 石田泰尚率いる弦楽アンサンブル、石田組の全国ツアーは続いている。8月19日、東京オペラシテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 「石田組」東京オペラシティホール完売御礼！  公演レポートが到着！  大阪城ホール公演は10月11日（日）に開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
石田泰尚率いる弦楽アンサンブル、石田組の全国ツアーは続いている。8月19日、東京オペラシティコンサートホール。2日で3回公演、その2回目は平日の日中にも関わらず客席は全て埋め尽くされた。&lt;br /&gt;
つい先日、サントリーホールの大舞台を終えたばかりというのに、石田組はクラシック業界の枠に収まらないほどその動員力を伸ばしている。サントリーホールではヤナーチェクやホルストといった自国の民俗音楽に深く影響を受けた国民楽派の作品群が選ばれたが、オペラシティ公演ではクラシックの根源とも言えるバロック時代の協奏曲に焦点が当てられた。石田組のバロック音楽というと、3年前に発表したCD「四季」が思い起こされる。独奏者としての石田のプレイヤビリティと、アンサンブルの確かな技量が刻まれた名盤であるが、今回選ばれたJ.S.バッハ、ヘンデルそしてヴィヴァルディといった巨匠たちの筆による合奏協奏曲や複協奏曲では、曲ごとに立ち位置を変え、奏者全員で音楽に見合う表情を探り奏でていく。楽壇を牽引するトップ奏者たちにしか成しえない、バロック独特の深みや気品を真摯に描き出す好演であった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新たにレパートリーに加わった「大いなる西部」「アショカン・フェアウェル」と舞台をアメリカに移してコンサートは進む。「アショカン・フェアウェル」における石田のフィドル的なニュアンスが非常に美しい。そこに続くのが一転してガンズ・アンド・ローゼズの「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」。一転して、と書いたが実はこの3曲のメロディラインが地続きのように響く。ウエスタン、トラディショナルそしてハードロックがひとつの世界観で演奏できるのもクラシックの持つ奥深さと言えるかもしれない。ガンズナンバーでは中盤でヴィオラの須田祥子に主導権が委ねられ、グルーヴ感あふれる須田のソロはフィナーレへの導入とも言える盛り上がりを見せた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
40代から50代の洋楽ロックファンなら全員歌えるかもしれないオアシス「ドント・ルック・バック・イン・アンガー」。石田の演奏するヴォーカルラインに浸っていると、最初のサビはトゥッティへ手渡される。オアシスのライブでもノエル・ギャラガーが観客にサビの合唱を促していたことを思い出す。本編ラストのホワイトスネイクを経て、「夜も本番があるのでそろそろ」と言いつつしっかりトリプルアンコールをこなしてこの日のコンサートは終了した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
客席は総立ちとなり大きな拍手で出演者を見送る。オペラシティでそのような光景を目にしたのは初めてだった。長年のファンにとってお馴染みのレパートリーはアンコールへとまとめられ、本編の石田組はこれまでにない表情をいくつも見せてくれた。石田組のステージを観るたびに感じることであるが、今日の彼らの佇まいは前回観た時から大分変わっていた。おそらく次に観る時も新しい姿を見せてくれるだろう。現在の石田組は今聴いてこそ、という想いに駆られる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夏が終わっても石田組の旅は続く。今年のツアーのハイライトとも言えるのが、10月11日の大阪城ホール公演。熱狂を生んだあの武道館公演から2年が経った。満を辞してといった感もあるハコに、いよいよ石田組が登場する。歴史としては武道館に軍配が上がるが、会場規模は武道館のそれを更に上回る。その上、ステージの後ろにも、後方サイドにも聴衆が埋め尽くすという配置だ。演出も含めてこの会場でしか実現しないコンサートになることは間違いないだろう。確かに演奏中の石田は四方に意識を向けているように見える。石田と観客の1体1のコミュニケーションが満単位で生まれる瞬間を楽しみに待ちたい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文：小崎紘一&lt;br&gt;写真：清水隆行&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪城ホール公演　公演概要】
■タイトル：石田組 大阪城ホール公演&lt;br&gt;■開催日：2026年10月11日（日）17:30開演（16:30開場）&lt;br&gt;■会場：大阪城ホール&lt;br&gt;■主催：キョードー東京/キョードー大阪&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■チケット料金：&lt;br /&gt;
&amp;lt;SOLD OUT&amp;gt; S席一般：12,000円/S席U17：6,000円　A席一般：9,000円/ A席U17：4,500円&lt;br /&gt;
&amp;lt;SOLD OUT&amp;gt; 後方席一般：10000円　後方席U17：5000円&lt;br /&gt;
&amp;lt;販売中&amp;gt; 後方サイド席一般：8000円　後方サイドU17：4000円&lt;br /&gt;
本公演はステージ後方を含めて360度客席となります。&lt;br /&gt;
＊ステージを側面・斜め後方からご覧いただくお席です。&lt;br /&gt;
＊演出や出演者が見えにくい場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット販売先：&lt;br /&gt;
キョードー東京 &lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/ishidagumi-osakajo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/ishidagumi-osakajo&lt;/a&gt; 0570-550-799（平日11:00-18:00土日祝10:00-18:00）&lt;br&gt;チケットぴあ &lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/ishidagumi-os/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/ishidagumi-os/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
ローソンチケット &lt;a href=&quot;https://l-tike.com/ishida-gumi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/ishida-gumi/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
CNプレイガイド &lt;a href=&quot;https://www.cnplayguide.com/ishidagumi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cnplayguide.com/ishidagumi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
e+ &lt;a href=&quot;https://eplus.jp/ishidagumi-os/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/ishidagumi-os/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ：キョードーインフォメーション 0570-200-888（12:00～17:00※土日祝は休み）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公式HP：&lt;a href=&quot;https://ishida-gumi.jpnjp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ishida-gumi.jpnjp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪城ホール 石田組 組員＞&lt;br /&gt;
ソロ・ヴァイオリン：石田泰尚&lt;br&gt;1st ヴァイオリン：佐久間聡一、塩田脩、山岸努、林周雅&lt;br&gt;2nd ヴァイオリン：ビルマン聡平、竹内弦、丹羽洋輔、後藤康&lt;br&gt;ヴィオラ：須田祥子、木下雄介、生野正樹、鈴村大樹&lt;br&gt;チェロ：辻本玲、西谷牧人、北口大輔、髙木慶太&lt;br&gt;コントラバス：米長幸一、菅沼希望、矢内陽子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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＜⽯⽥組＞&lt;br /&gt;
ヴァイオリニスト⽯⽥泰尚の呼びかけにより 2014 年に結成された弦楽合奏団。プログラムによって様々な編成で演奏するスタイルをとっており、メンバーは石田が信頼を置いている首都圏の第一線で活躍するオーケストラメンバーを中心に公演ごとに組員が招集される。クラシックから映画⾳楽、ロック・ナンバーまでジャンルを超えた名曲が毎回違うメンバーにより熱演される⽯⽥組のコンサートは、まさに⼀期⼀会の⾳楽との出会いを味わうことができると全国各地で⼤⼈気。2023 年 8 ⽉のサントリーホール公演は追加公演含む 1 ⽇ 2 公演が即完。さらに追加された公演も完売し 2 ⽇間でのべ 6000⼈超という、クラシックでは異例の動員数を記録。結成10周年イヤーの2024 年 11 ⽉ 10 ⽇に念願の⽇本武道館公演にて 8300 ⼈の満員の観客を熱狂させた。2025年12月にはニューアルバム『石田組2025・冬』をリリース。2026年10月11日に大阪城ホール公演を行う。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜⽯⽥泰尚（いしだ・やすなお）＞プロフィール&lt;br /&gt;
神奈川県出身。国立音楽大学を首席で卒業、同時に矢田部賞受賞。新星日本交響楽団コンサートマスターを経て、2001年神奈川フィルハーモニー管弦楽団ソロ・コンサートマスターに就任。以来“神奈川フィルの顔”となり現在は首席ソロ・コンサートマスターとしてその重責を担っている。これまでに神奈川文化賞未来賞、横浜文化賞文化・芸術奨励賞を受賞。2020年4月より京都市交響楽団特別客演コンサートマスター(2025年4月よりソロコンサートマスター)を兼任。2025年4月より横浜みなとみらいホール「プロデューサー in レジデンス」第3代プロデューサーに就任。2025年12月より川崎市市民文化大使に就任。使⽤楽器は 1690 年製 G.Tononi、 1726 年製 M.Goffriller。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608204468/_prw_PI5im_xoc8mKdD.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>【J:COM STREAM】『スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド』シーズン4を日本最速で見放題配信</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184297</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JCOM</dc:creator>
        <description>『スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド シーズン4』(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved. J:COMの動画配信サービス「J:COM S...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月20日（木）&lt;br /&gt;


&lt;br&gt; &lt;br&gt;『スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド シーズン4』(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、2026年9月8日（火）より、『スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド』シーズン4を日本最速で見放題配信いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COM STREAM視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/collection/1560049?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_startrek_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/collection/1560049&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;『スター・トレック』シリーズは、23世紀の宇宙を舞台に、宇宙艦隊の宇宙船U.S.S. エンタープライズ号クルーたちの冒険を描いた超大作です。1966年のテレビドラマシリーズ『スター・トレック 宇宙大作戦』の放送開始以降、これまでにドラマシリーズ9作、映画14作、アニメ3作が製作されてきました。異種族との友情や交流、クルーたちの活躍や人生の葛藤を描いた人間ドラマとしても注目を集めるほか、数々の作品の中からパイク、カーク、スポック、ピカードら名キャラクターも誕生するなど、「SFドラマの金字塔」として長年にわたり多くの人々を魅了し続けています。&lt;br&gt;そして、米国での放送開始から記念すべき60周年を迎える2026年9月8日（火）より、『スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド』の最新作となる待望のシーズン4が配信開始されます。2017～2024年に制作された『スター・トレック：ディスカバリー』のスピンオフとして2022年よりスタートした『スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド』は、『スター・トレック 宇宙大作戦』に登場するクリストファー・パイク船長や、バルカン人の父と地球人の母を持つスポックらが再び宇宙へ旅立つ姿を描いた人気シリーズです。壮大な宇宙探査や異星文明との出会い、パイクの葛藤やスポックらクルーたちの苦悩と成長の物語は、1話完結で展開されるため、予備知識がなくても十分に楽しむことができる、まさに『スター・トレック』入門編としてもおすすめの作品です。&lt;br&gt;このほか、「J:COM STREAM」では、『スター・トレック：ピカード』シーズン1～３、『スター・トレック：ディスカバリー』シーズン1～5をはじめ、歴代の『スター・トレック』シリーズの一部作品を配信中です。長年の『スター・トレック』ファンも、「初めて物語にふれる」という方も、ぜひ、この機会に壮大な宇宙を巡る冒険譚をお楽しみください！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;▶エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、 「『スター・トレック』60周年特集」にて映画評論家・町山智浩さんの独占インタビューを公開中！ &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・『スター・トレック』60周年特集：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/foreigndrama/post001593/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_foreigndrama-post001593&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/foreigndrama/post001593/&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;・映画評論家・町山智浩さんインタビュー &lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/foreigndrama/post001608/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_foreigndrama-post001608&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/foreigndrama/post001608/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【『スター・トレック』シリーズ　配信ラインアップ】&lt;br&gt;●2026年9月8日（火）0:00～配信開始&lt;br&gt;・スター・トレック：ストレンジ・ニュー・ワールド シーズン4　※シーズン1～3は見放題配信中&lt;br&gt;▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00642976?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_startrek_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00642976?type=group&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt; &lt;br&gt;(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved. &lt;br&gt;&lt;br&gt;クリストファー・パイク船長率いるU.S.S.エンタープライズのクルーは、未知なる新世界を目指して再び宇宙へ旅立つ。彼らは驚異的な自然現象や恐るべき異星生命体に立ち向かい、新たな仲間との出会いや懐かしい人物との再会を重ねながら、明るく希望に満ちた未来を抱こうと奮闘する。物語では、後に伝説となるカークとスポックの友情の始まりにも焦点があてられる。最終章のシーズン5への布石となるシーズンは、エンタープライズ号の旅の終焉に向けても見逃せない。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;●2026年9月8日（火）現在　配信中の作品&lt;br&gt;・スター・トレック：ピカード シーズン1～3　&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;シリーズ屈指の人気艦長ジャン＝リュック・ピカードのその後を、かつて生死を共にした仲間たちとの深い絆、そして胸熱き再会と共にドラマチックに描く。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;・スター・トレック：ディスカバリー シーズン1～5&lt;br&gt;・スター・トレック（2009）&lt;br&gt;・スター・トレック イントゥ・ダークネス&lt;br /&gt;
・スター・トレック BEYOND&lt;br /&gt;
・スター・トレック：セクション31&lt;br /&gt;
・スター・トレック：スターフリート・アカデミー シーズン1&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;※旧型チューナーをご利用の方は、最新チューナー（J:COM LINK）に交換いただくことでご視聴いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;▶最新チューナーへの交換について詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/campaign/charge_free/?utm_campaign=gs_prtimes_footer_chargefree&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜J:COM STREAM について＞&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM　&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM TV シン・スタンダード　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>バーチャルシンガー「初音ミク」とコラボレーションした通信機能付き音声体組成計や温湿度計などを商品化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608194364</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タニタ</dc:creator>
        <description>通信機能付き音声体組成計（左）、アクリルスタンド（右上）、デジタル温湿度計 健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、バーチャルシンガー「初音ミク」とコラボレーションし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信機能付き音声体組成計（左）、アクリルスタンド（右上）、デジタル温湿度計&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康総合企業の株式会社タニタ（東京都板橋区、代表取締役社長・谷田千里）は、バーチャルシンガー「初音ミク」とコラボレーションした商品を8月28日に発売します。商品化するのは初音ミクが音声でナビゲーションするBluetooth®※通信対応の音声体組成計1種、初音ミクをはじめとするピアプロキャラクターズをデザインしたデジタル温湿度計6種、初音ミクのアクリルスタンド1種の全3商品です。価格は音声体組成計が2万4750 円（税込）、デジタル温湿度計が3520円（税込）、アクリルスタンドが1650円（税込）です。タニタオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.tanita.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.tanita.co.jp/&lt;/a&gt;）のほか、8月28日から30日の3日間、幕張メッセ（千葉市美浜区）で開催される初音ミク「マジカルミライ 2026」TOKYO会場のタニタブースでも販売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タニタでは2019年に初音ミクとコラボレーションした「初音ミク ボイス体組成計」を発売しました。初音ミクのチャーミングな音声で健康づくりをサポートする商品で、今なお多くのファンから人気の高い商品です。今回、「計測したデータをアプリで管理したい」というニーズも高かったことから、計測結果を読み上げる音声や応援メッセージを新規収録するとともにBluetooth®※通信機能を搭載して「はかる楽しさ」と「データ管理」を両立させた音声体組成計を新たに商品化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■通信機能付き音声体組成計「BC-204L 初音ミクモデル」&lt;br /&gt;
初音ミクが初期設定や計測手順、計測結果を音声でナビゲートするのが特徴です。さらに計測後は計測結果に応じたオリジナルの応援メッセージで健康づくりをサポートします。例えば、体脂肪率判定が「マイナス標準」では「とってもいい数値です。ずっと応援してるよ」、「軽肥満」では「うんうん、ちょっとだけ見直しチャンス。食事や運動、すこーしだけ意識してみよう」などのメッセージが流れます。また3日間連続で計測すると「3日坊主なんて言わせない！　やる気、ばっちり伝わってるよ！」といった連続計測を称賛するメッセージでユーザーのモチベーション向上を後押しします。さらに1週間以上、2週間以上など連続計測を続けるとその日数に応じて異なるメッセージが流れ、日々の計測を応援します。またBluetooth®※通信により、計測した数値はスマートフォンアプリ「TANITA Record」および「ヘルスプラネット」で確認できます。計測を応援する音声とアプリでのデータ管理機能を組み合わせることで、ファンが楽しみながら健康づくりを継続できるようにしました。本体にはタニタとのコラボレーションに際して描き下ろしたイラストを使用。イラストレーターのくるみつさんが「音」と「計測」をキーワードにテクノ・サイバー感を表現した初音ミクをあしらいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信機能付き音声体組成計「BC-204L 初音ミクモデル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デジタル温湿度計「TT-585 ピアプロキャラクターズモデル」、アクリルスタンド「AR-001 初音ミクモデル」&lt;br /&gt;
デジタル温湿度計は、イラストレーターのiXimaさんによる「初音ミク」「鏡音リン」「鏡音レン」「巡音ルカ」「MEIKO」「KAITO」の6人のピアプロキャラクターズをデザインした6種をラインアップ。本体は各キャラクターの個性を表すカラーを基調に、全身立ち絵を大きく配したデザインに仕上げました。デジタル温湿度計はカビや食中毒、熱中症などが起きやすい環境かどうかをチェックでき、快適な室内環境づくりに役立てられます。温湿度は数字で表示するほか、3段階の快適レベル表示で、室内の環境を一目で確認することができます。アクリルスタンドには通信機能付き音声体組成計と同じ描き下ろしイラストを使用し、くるみつさんが描く初音ミクの魅力を余すことなく楽しめるデザインに仕上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタル温湿度計（左）、アクリルスタンド&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タニタでは、はかる習慣を「楽しく続けられる」ことが健康づくりに重要だと考えており、キャラクターの音声を使用した体組成計やタイマー、血圧計など健康管理や日常生活を音声でサポートする「はかる」機器の商品化に積極的に取り組んでいます。今後も、それぞれの作品が持つ魅力や世界観をファンの皆さんと共有しながら、タニタの商品・サービスに触れる接点を増やしていき、「はかる」を起点とした健康習慣をサポートしていく考えです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※Bluetooth®ワードマークおよびロゴは登録商標であり、Bluetooth SIG, Inc. が所有権を有します。株式会社タニタは使用許諾の下でこれらのマークおよびロゴを使用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品・仕様&lt;br /&gt;
・通信機能付き音声体組成計「BC-204L 初音ミクモデル」&lt;br /&gt;
計測項目：体重、体脂肪率、BMI（体格指数）、筋肉量、推定骨量、内臓脂肪レベル、基礎代謝量、体内年齢、体水分率&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約352mm×高さ約39mm×奥行約300mm、約1.6kg（電池含む）&lt;br /&gt;
価　格：2万4750円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・デジタル温湿度計「TT-585 ピアプロキャラクターズモデル」&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約81mm×高さ約90mm×奥行約49mm、約91g（電池含む）&lt;br /&gt;
※最大値となりキャラクターごとに異なります。&lt;br /&gt;
価　格：3520円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・アクリルスタンド「AR-001 初音ミクモデル」&lt;br /&gt;
寸法・質量：幅約126mm×高さ約92mm×奥行約50mm&lt;br /&gt;
価　格：1650円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「初音ミク」コラボレーション特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tanita.co.jp/content/piapro/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tanita.co.jp/content/piapro/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
特設サイトでは音声体組成計に搭載されている音声の一部を試聴できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■権利表記について&lt;br /&gt;
画像をご使用の際は下記の表記をお願いします。&lt;br /&gt;
©CFM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000214/202608194364/_prw_PI1im_wF85Z7xo.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日米合作ブロードウェイミュージカル『フル・モンティ』が開幕！！　山本耕史「すごく爽快な気持ちになる」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608194397</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>日米合作ブロードウェイミュージカル『フル・モンティ』が開幕！！ 山本耕史「すごく爽快な気持ちになる」 日米合作ブロードウェイミュージカル『フル・モンティ』が2026年8月19日（水）から東京国際フォー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 日米合作ブロードウェイミュージカル『フル・モンティ』が開幕！！　  山本耕史「すごく爽快な気持ちになる」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日米合作ブロードウェイミュージカル『フル・モンティ』が2026年8月19日（水）から東京国際フォーラムホールCで開幕した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1997年のイギリスの同名映画『フル・モンティ』をもとに、舞台をニューヨーク州の田舎町バッファローにうつして舞台化されたブロードウェイミュージカル。2000年10月にブロードウェイ初演を迎え、翌2001年のトニー賞には作品賞を含む9部門にノミネート。日本では2002年に東京、大阪、福岡で来日公演を開催し、2014年には日本語版上演（演出：福田雄一、主演：山田孝之）が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;そして、2026年夏、初の日米合同キャストで『フル・モンティ』が上演される。主演のジェリー役は、日米合作『RENT』（2024年）にも出演し、好評を博した山本耕史。現在、ロサンゼルスを拠点に、芸人・俳優・映画監督としてグローバルに活躍するゆりやんレトリィバァが、本作でミュージカル初挑戦を果たす。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
初日を前にした18日（火）、同劇場で初日前会見が行われた。&lt;br /&gt;
演出家のトレイ・エレットは『RENT』（2024年）で演出を務めているが、本作については「2年前に初めて『RENT』でご一緒させていただいたときに、この山本耕史という人物ともう1度何かでご一緒したいと思いました。こちらの作品は、自分自身が非常に好きということもありますし、耕史さんにやっていただく役の父親像や夫像......すべてが彼にぴったりだなと。歌も踊りもすべて必要な役どころですし、そう考えたときにもう彼しかいないと思いました」と語る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それに対して、山本は「全編英語上演ですごくチャレンジングですけど、トレイは同じ役（『RENT』のマーク役）をやった経験もあって、安心できる演出家なので、ここはもうトレイさんに委ねてみようと思って。お話をいただいたときは嬉しかったです」と笑顔。ただ、実際に全編英語の上演は「ある程度分かっている『RENT』でやるのとはまた違って、全く知らない作品、言ったことのないセリフを英語で言うので、『RENT』の10倍ぐらい大変でした。台本を開くたびに大量のセリフが目に入って、何回か挫けました」とも。歌うように覚えたり、意味を照らし合わせながら精読したりとあらゆることを試しつつ、「運動をしながらセリフを一人で全部通す稽古を毎日やっていました。トレイさんがセリフを吹き込んでくれたので、その音源を聞きながら、トレイさんの言ったままを話す感じです」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、ミュージカル初挑戦となるゆりやん。山本については「初めてご一緒させていただくんですけど、勝手にすごくパッションがある方だなと思っていて。お稽古場で怒られたらどうしようとドキドキしていたんですけど、全くそんなことなく、本当に優しくて。私はミュージカル自体が初めてで、しかもそれを英語でやることに対して、いろいろ不安があったんですが、耕史さんはいろいろ教えてくださって、心強くて」と頼りにしていたことを明かし、「私は山本耕史さんとご一緒させていただけて本当に感謝してます！一生ついていきます！」。そんなゆりやんに対して山本も「ものすごく控えめで可愛いらしい方。日米合作と言いつつ、“日”が限りなく少ない中で、日本語で話し合える唯一の仲間というか。助かっています」と印象を語った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
観客へのメッセージを求めると、山本は「この作品をご存じの方もいらっしゃると思いますし、もちろん知らない方もいると思いますけど、見れば見るほど僕もどんどん好きになっていって。最初はセリフを言うのも難しい作品だな、どうしようかなと思っていたんですけど、いつの間にかこの作品の内容に釘付けになっていって......最後はここに自分が立つことがもし叶ったら、こんなに幸せな瞬間はないだろうなというラストを迎えます。『フルモンティー』というタイトルですから、すべてをさらけ出します。爽快であり、人間のこの愛情もいっぱい溢れていて、それでいてとてもドラマチックすぎないというか。誰にでも起こり得ることがそれぞれにあって、でもみんなが集結して1つのビッグナイトを過ごす。ミュージカル向きであり、皆さんも見たらすごく爽快な気持ちになるんじゃないかなと思うので、ぜひ皆さん遊びに来てください」と話した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作の物語は、舞台は、ニューヨーク州の郊外にある街・バッファロー。今は閉鎖された製鉄所で働いていたジェリーは失業中で、職安に通う日々を過ごしている。一人息子ネイサンの教育費も払えず、離婚した元妻パムに親権を奪われそうになっていた。職安には親友のデイブや元上司のハロルドなど、かつての仲間たちも同じように仕事を探しに通っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんなある日、ジェリーとデイブは女性たちが男性ストリップショーに熱狂している光景を目にする。その中にはデイブの妻ジョージーの姿もあった。男性ストリッパーの肉体美などについて興奮気味に話している様子に衝撃を受けたジェリーは「自分たちもストリップで一儲けできるのでは」と思い立つ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メンバーに集まったのは体型にコンプレックスを抱えるデイブ、内気なマルコム、社交ダンス経験のある元上司ハロルド、年配のホース、そして自信満々のイーサンなど事情も性格もバラバラな男たち。慣れないダンスに悪戦苦闘しながらも、彼らは少しずつ心を通わせていく。やがて彼らは“すべてをさらけ出す”という大胆なアイデアに挑もうとするが、さまざまな壁が立ちはだかる。はたして、6人の男たちは自分自身の殻を破り、人生を変える一歩を踏み出すことができるのか？！というストーリー。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山本はほぼ出ずっぱりで、かなりのセリフ量。だが、やはり俳優としての実力と努力があって、英語に関しては遜色ないし、体格も引けを取らず、「日米合作」をきちんとリード。山本の演じるジェリーは失業していて、息子の親権を奪われそうで.....とハードな境遇の役どころで、他の男たちもそれぞれに困難を抱えているわけだが、全編を通じて暗くなりすぎず、最終的には彼らを応援したくなるのは、作品そのものの力はもちろん、山本をはじめとする俳優陣の人間味あふれる芝居があるからだろう。なお、ゆりやんは初めてのミュージカル出演となるが、その堂々とした態度とハッピーな存在感で、なかなかの好演だった。全体的に決して曲数が多いわけではないが、「MICHAEL JORDAN’S BALL（マイケル・ジョーダンのボール）」や「BREEZE OFF THE RIVER（川面のそよ風）」など、見せどころや聞かせどころは十分。なんと言っても、ラストの「LET IT GO（ありのまま）」は実に爽快で、清々しいクライマックスである。ぜひ劇場で目撃してほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上演時間は2時間40分（休憩あり）。東京公演は9月7日（月）まで。大阪公演は新歌舞伎座にて9月10日（木）から9月14日（月）まで。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●映画『フル・モンティ』
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公開：1997　イギリス映画&lt;br /&gt;
配給：20世紀フォックス&lt;br /&gt;
監督：ピーター・カッタネオ&lt;br /&gt;
脚本：サイモン・ビューフォイ&lt;br /&gt;
出演：ロバート・カーライル/トム・ウィルキンソン/マーク・アディ/スティーブ・ヒューイソン/&lt;br /&gt;
　　　ポール・バーバー/ヒューゴ・スピアー/エミリー・ウーフ/ウィリアム・スネイプ&lt;br /&gt;
© 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
ディズニープラスのスターで配信中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
日米合作ブロードウェイミュージカル「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
生演奏、全編英語上演、日本語字幕あり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2026年8月19日(水）〜９月７日（月）全２４回公演&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム ホールC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
2026年9月1０日(木）〜９月１４日（月）全７回公演&lt;br /&gt;
会場：新歌舞伎座&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本：テレンス・マクナリー　&lt;br /&gt;
作詞・作曲：デイヴィッド・ヤズベック&lt;br /&gt;
原作：映画「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
演出：トレイ・エレット&lt;br /&gt;
振付：ポール・マギル&lt;br /&gt;
音楽スーパーバイザー：キャサリン・A・ウォーカー&lt;br /&gt;
オーケストレーション：ハロルド・ウィーラー&lt;br&gt;ボーカルおよび付随音楽編曲：テッド・スペリング&lt;br&gt;ダンス音楽編曲：ゼイン・マーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：山本耕史、Adam Chanler-Berat、Greg Hildreth、ゆりやんレトリィバァ、John Hemphillほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
東京公演＜＜　S席17,500円、A席11,500円、B席6,000円　&lt;br /&gt;
大阪公演＜＜　&lt;br /&gt;
・特別席：昼公演18,000円、夜公演17,000円&lt;br /&gt;
・S席：昼公演16,500円、夜公演15,500円&lt;br /&gt;
・A席：昼公演11,500円、夜公演10,500円&lt;br /&gt;
・サイドシート：昼公演9,000円、夜公演8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
※車いす席に関しましてはS席をご購入頂き、各お問い合わせ先へお電話ください。&lt;br /&gt;
※営利目的のチケット転売は禁止とさせていただきます。&lt;br /&gt;
※出演者変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※開演に遅れますと劇場内にご入場いただけない時間帯がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞キョードーインフォメーション（祝日を除く月～金曜 12:00-17:00） 0570-200-888&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催（東京）：キョードー東京&lt;br /&gt;
主催（大阪）：関西テレビ放送／キョードー大阪&lt;br /&gt;
後援：J-WAVE（東京公演のみ）FM802／FM COCOLO（大阪公演のみ） アメリカ大使館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608194397/_prw_PI6im_z4MXIAA0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【11月7日・8日開催】 さがみはらフェスタ2026 開催決定！  今年のテーマは『CULTURE（文化）』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608134114</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>相模原商工会議所</dc:creator>
        <description>毎年5万人以上が来場する相模原の秋を代表する人気イベントが、相模総合補給廠一部返還地で2日間開催決定。 相模原の『CULTURE』を体感する多彩なコンテンツが集結します。 相模原商工会議所青年部（YE...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/8/13&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/author/H105703&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;相模原商工会議所&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
毎年5万人以上が来場する相模原の秋を代表する人気イベントが、相模総合補給廠一部返還地で2日間開催決定。&lt;br /&gt; 
相模原の『CULTURE』を体感する多彩なコンテンツが集結します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
相模原商工会議所青年部（YEG）を主管とする「さがみはらフェスタ実行委員会」は、地域最大級の秋のフェスティバル「さがみはらフェスタ2026」を、&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年11月7日（土）・8日（日）の2日間&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
相模総合補給廠一部返還地にて開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『さがみはらフェスタ』とは…&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　2010年に神奈川県相模原市のシンボルイベントとしてスタートした、大規模な屋外イベント。来場者は昨年度約5.1万人。毎年秋に相模総合補給廠一部返還地で開催されており、地元の文化や食、音楽、アートなどが集結するとともに、毎年新しい試みで来る人を飽きさせない多彩なコンテンツが提供されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2010年のスタート以来、相模原の秋を代表するイベントとして多くの来場者に親しまれてきた本フェスタ。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今年のテーマは「CULTURE（文化）」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
相模原に根づく文化の継承と、新たな文化の発信を、地域とともにつくる多彩なコンテンツで表現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今年のテーマ「CULTURE（文化）」 
「食」「音楽」「アート」など、相模原にある多様な文化を、来場者が主体的に体感できる2日間を目指します。世代を問わず、一つでも「面白かった」と思って帰っていただける体験の質にこだわった、新しいさがみはらフェスタをお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
見どころコンテンツ（一部を先行公開） 
今年も相模原ならではの企画が勢ぞろい。&lt;br /&gt; 
各コンテンツの詳細は、公式サイト・公式SNSにて順次発表してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
拉麺武道会&lt;br /&gt; 
数多くの店舗出店の中から来場者の投票によってグランプリを決める「ラーメンの街、相模原」を象徴するイベントです。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大食いグルメチャレンジ&lt;br&gt;豪華大食い系YouTuberや相模原の大食い自慢によるさがみはらフェスタ初の大食いバトル企画。事前のエントリーで一般参加も可能です。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さがみはランタン&lt;br /&gt; 
夜空を幻想的に彩る、LEDランタンのナイトコンテンツ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アンブレラブロッサム&lt;br /&gt; 
見上げれば、頭上いっぱいに咲くカラフルな傘。フォトスポットになる「映える」アート展示企画&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特設ステージ／2対2 MCバトル &lt;br /&gt; 
いま相模原で最も熱いカルチャーであるMCバトルを2対2形式でフェスタ初開催。全国各地から集まった猛者による団体戦のMCバトルで王座を競います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スタンプラリー&lt;br /&gt; 
会場を周遊して楽しむ参加型企画（詳細は続報にてお知らせします）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ステージ出演者も募集開始 
本イベントを一緒に盛り上げてくださるステージ出演者を募集いたします！&lt;br /&gt; 
日頃の練習の成果を披露したい方、地域の皆さんにパフォーマンスを届けたい方など、たくさんのご応募をお待ちしております！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://sagamihara-festa-stage-2026.pages.dev/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;▶︎詳細情報と応募はこちらから&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の情報発信について 
出店情報、ステージ出演者、各コンテンツの詳細は、公式サイト・公式SNSにて順次発表してまいりますので、続報にご期待ください。&lt;br /&gt; 
◇公式サイト：&lt;a href=&quot;https://sagamihara-festa.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sagamihara-festa.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;◇Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sagamihara_festa/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;sagamihara_festa&lt;/a&gt;&lt;br&gt;◇X：&lt;a href=&quot;https://x.com/sagamiharafesta&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;@sagamiharafesta&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 

 
 
 
 
 
 
 イベント名&lt;br /&gt;  
 さがみはらフェスタ2026&lt;br /&gt;  
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 2026年11月7日（土）10:00〜21:00閉園&lt;br /&gt; ／11月8日（日）10:00〜19:30イベント終了・20:00閉園&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 相模総合補給廠一部返還地&lt;br /&gt; 〒252-0205 神奈川県相模原市中央区小山2679&lt;br /&gt;  
 
 
 アクセス&lt;br /&gt;  
 JR相模原駅（北口）から徒歩約10分&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 さがみはらフェスタ実行委員会&lt;br /&gt;  
 
 
 入場料&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105770/202608134114/_prw_PI1im_Dk922G38.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>STOMP ストンプ！たたく！鳴らす！音と動きが舞うリズム!! 100分ノンストップのパフォーマンスが12月開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184306</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>たたく! 鳴らす! 音と動きが舞うリズム!! 100分ノンストップのパフォーマンスが12月開催！ 言葉はいらない！興奮と圧巻のステージ「STOMP ストンプ」！！ イギリスから旋風を巻き起こし、29年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 たたく!　鳴らす!　音と動きが舞うリズム!!  100分ノンストップのパフォーマンスが12月開催！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
言葉はいらない！興奮と圧巻のステージ「STOMP ストンプ」！！&lt;br /&gt;
イギリスから旋風を巻き起こし、29年にわたるニューヨーク・オフブロードウェイ公演をはじめ、世界53カ国で1,500万人以上を大興奮させたショーが2026年12月に来日することが決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バケツ、デッキブラシ、ゴミ箱のふた、そしてビニール袋。さらにはタイヤチューブや新聞紙など、あらゆるものが楽器となる。日常の身の回りのものから、爆発的に気持ちいいリズムを刻む！&lt;br /&gt;
ダンス、パーカッション、演劇、コメディ、そして日常の「音」と「動き」が混ざり合う、リズム溢れる衝撃の体感型パフォーマンス！エミー賞、オビー賞、ローレンス・オリヴィエ賞受賞公演！真冬の日本を熱くします！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演は12月16日（水）〜26日（土）に東京国際フォーラムホールC（有楽町）にて開催！！&lt;br /&gt;
本公演のチケットは8月19日(水)正午12:00より先行受付開始。&lt;br /&gt;
寒い冬を吹き飛ばす熱狂をお見逃しなく！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
STOMP ストンプとは：&lt;br /&gt;
2人のクリエイター、ルーク・クレスウェルとスティーブ・マクニコラスが生み出した「STOMP ストンプ」&lt;br /&gt;
1991年　エジンバラ・フェスティバルで初演。世界各国でのツアー開始。&lt;br /&gt;
1994年　ローレンス・オリヴィエ賞受賞&lt;br /&gt;
　ニューヨーク・オフブロードウェイ公演開幕。オビー賞、ドラマ・デスク賞受賞&lt;br /&gt;
1995年　短編映画『ブルームス』がアカデミー賞ノミネート、カンヌ国際映画祭選出。&lt;br /&gt;
1996年　アカデミー賞授賞式にてパフォーマンス。&lt;br /&gt;
1998年　スペシャルテレビ番組『ストンプ・アウト・ラウド』制作。エミー賞受賞。&lt;br /&gt;
2012年　ロンドンオリンピックの閉会式にてパフォーマンス披露。&lt;br /&gt;
これまでイギリス、日本、アメリカ、世界各地での公演のほか、様々な音楽祭やフェスティバルへの出演。&lt;br /&gt;
コカコーラやトヨタほかCMにも出演。世界ツアーの実績は30年以上を誇る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★&amp;nbsp;公演概要
公演名：STOMP ストンプ&lt;br /&gt;
出演：STOMP ストンプ カンパニー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京国際フォーラムホールC ［有楽町］ &lt;br /&gt;
〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-5-1&lt;br /&gt;
公演日時：12月16日(水)〜 12月26日(土)&lt;br /&gt;
お問合せ：キョードー東京 0570-550-799（平日 11:00-18:00/土日祝 10:00-18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公式サイト：　&lt;a href=&quot;https://stompjapan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://stompjapan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■公式X：　&lt;a href=&quot;https://twitter.com/StompJapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/StompJapan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■公式Instagram：　&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/stompjapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/stompjapan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■公式Facebook：　&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/stompjapan2023&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/stompjapan2023&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金：STOMPシート：¥14,800（ステージから5列以内）S席：¥11,000　A席：¥8,800 （税込・全席指定）&lt;br /&gt;
■年齢制限：3歳以下入場不可&lt;br /&gt;
■チケット枚数制限：6枚&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■先行発売日：8月19日(水)昼12時より受付&lt;br /&gt;
キョードー東京チケットオンライン受付　&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/stomp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/stomp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
0570-550-799（オペレーター対応/平日11:00〜18:00 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
ぴあ　&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/stomp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/stomp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
イープラス　&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/stomp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/stomp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット　&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/stomp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/stomp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
アソビュー！ &lt;a href=&quot;https://kyodotokyo.my.urakata.app/channels/32dbd11f-a8b3-48d7-80e2-939d42da211a/products?salesProductTagCode=9k6xhv9rbo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kyodotokyo.my.urakata.app/channels/32dbd11f-a8b3-48d7-80e2-939d42da211a/products?salesProductTagCode=9k6xhv9rbo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■一般発売日：9月26日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※チケットはお一人様1枚必要（ひざ上は不可）&lt;br /&gt;
※営利目的の転売禁止&lt;br /&gt;
※公演中止の場合を除き、お客様の体調不良によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※出演者の変更による払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※車椅子をご利用のお客様は、キョードー東京までお電話にてお問合せ下さい。車椅子席・エリアはS席になります。&lt;br /&gt;
※公演当日は、収録や、メディアによる取材が行われる場合があります。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催：キョードー東京／ぴあ／キョードークリエイターズ&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608184306/_prw_PI3im_ECM2rpYO.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「J:COM BS」2026年9月の番組情報</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174220</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JCOM</dc:creator>
        <description>JCOM BS 株式会社（J:COM BS、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：齊藤 裕弘）の、2026年9月の番組情報をお知らせします。アジアの人気ドラマをはじめ、日本の歌謡番組や国内サスペンスな...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
JCOM BS 株式会社（J:COM BS、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：齊藤 裕弘）の、2026年9月の番組情報をお知らせします。アジアの人気ドラマをはじめ、日本の歌謡番組や国内サスペンスなど、バラエティ豊かなラインナップを全国無料放送でお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■中国ドラマ■&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【BS初放送】『流水舞花～遥かなる月落城～』&lt;br /&gt; 
『美人骨』アレン・レン×『宮廷の茗薇＜めいび＞』リー・ランディー×『花令嬢の華麗なる計画』シュー・ジェンシー 豪華時代劇スター共演！裏の顔をもつ男たちの頭脳戦から、ヒロインをめぐる愛憎の三角関係へ…&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
9月2日（水）スタート　毎週（月～金）午後5時～　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
©Shenzhen Tencent Computer Systems Company Limited&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■韓国ドラマ■&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『最高の愛～恋はドゥグンドゥグン～』&lt;br /&gt; 
韓国で最高視聴率23.7％を記録！『三食ごはん漁村編』で不動の人気を確立したチャ・スンウォンと、『主君の太陽』のコン・ヒョジンが豪華共演！さらに、豪華キャストが本人役で特別出演。売れっ子脚本家のホン姉妹が綴るセンス抜群のセリフが満載！笑いあり、涙ありの満足度100％ラブコメディー！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
9月15日（火）スタート　毎週（月～金）午後3時30分～&lt;br /&gt; 
再放送：毎週（月～金）あさ7時～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
©2011　MBC&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■歌謡番組■&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『歌仲間ライブスペシャル＜完全版＞松尾雄史・三丘翔太・二見颯一・青山新』&lt;br /&gt; 
4人の仲良し歌仲間が織りなす素敵な音楽タイム♪&lt;br /&gt; 
水森英夫門下生の松尾雄史、三丘翔太、二見颯一、青山新が出演。2026年5月10日に日本橋三井ホールで行われたコンサートの模様をお届け！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
9月13日（日）　よる6時～&lt;br /&gt; 
再放送：9月19日（土）　あさ7時～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■国内番組■&lt;br /&gt; 
『金沢能登殺人周遊』&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
放送日時： 9月1日（火）よる6時30分～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『弁護士　朝日岳之助』シリーズ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜放送日時＞&lt;br /&gt; 
放送日時： 9月2日（水）スタート　 毎週（月～金）よる6時30分～ 　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
©国際放映&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今月も話題のドラマや音楽番組など多彩なジャンルの番組を全国無料放送でお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【「J:COM BS」について】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 チャンネル名&lt;br /&gt;  
 J:COM BS&lt;br /&gt;  
 
 
 チャンネル番号&lt;br /&gt;  
 BS260チャンネル&lt;br /&gt;  
 
 
 視聴方法&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.jcom-bs.co.jp/howtowatch/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jcom-bs.co.jp/howtowatch/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 J:COM BS ホームページ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.jcom-bs.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jcom-bs.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202608174220/_prw_PI1im_ik9SYFZ6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>フェルメール プレミアムフレーム切手セット “光の魔術師 ”8月20日（木）より申込受付開始！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174237</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エンスカイ</dc:creator>
        <description>Photo:AFLO ※「フレーム切手」は日本郵便株式会社の登録商標です。 株式会社エンスカイ（本社：埼玉県草加市）は、2026年8月20日（木）より「フェルメール プレミアムフレーム切手セット “光...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月18日&lt;br /&gt;


株式会社エンスカイ&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;Photo:AFLO &lt;br /&gt;
※「フレーム切手」は日本郵便株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社エンスカイ（本社：埼玉県草加市）は、2026年8月20日（木）より「フェルメール プレミアムフレーム切手セット “光の魔術師 ”」 の予約申込の受付を開始いたします。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　日本で高い人気を誇るフェルメール。17世紀オランダ黄金時代を代表する画家であり、今なお現存する作品は約35点。その一枚一枚が西洋美術史に燦然と輝く傑作として高く評価されています。窓から差し込む自然光や静かな室内の日常を、まるで時間が止まったかのような美しさで描いたことから、「光の魔術師」とも称され、今なお世界中の人々を魅了し続けています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　本商品では、フェルメールの作品の中でも特に有名な10作品をフレーム切手として収録するとともに、それ以外の25作品をホルダーに掲載。計35作品をコレクションとして手元で鑑賞できるファン必携の永久保存版です。さらに『真珠の耳飾りの少女』のギャラリーアートボードが付属し、お部屋に飾ってお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、本商品に掲載するフェルメールのプロフィールは、美術編集者・ライターとして活躍する久保恵子氏が本商品のために特別に執筆。美術展図録の編集や広報、美術書の企画・編集・執筆など数多くの実績を持ち、美術への深い造詣を有する久保氏ならではの視点で、フェルメールの魅力を分かりやすく紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品について
▲フレーム切手シート × １シート&lt;br /&gt;
85円切手（シールタイプ） ×10枚&lt;br /&gt;
サイズ：B5サイズ（タテ25.7×ヨコ18.2ｃｍ）　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;▲プレミアムホルダー×1個　　&lt;br /&gt;
サイズ（約）：収納時 H29.7×W21cm&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲プレミアムホルダー展開イメージ中面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ギャラリーアートボード&lt;br /&gt;
サイズ：（約）：H18×W15&lt;br /&gt;
お部屋に飾ってお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
久保恵子（くぼ・けいこ）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
美術編集者・ライター。美術展の図録編集や広報、美術書の企画・編集・執筆を手がける。著書に『かわいい江戸の絵画史』（エクスナレッジ）、企画・編集した本に『へんな西洋絵画』『印象派BOX』『江戸かわいい動物』（講談社）、『レンブラント作品集』（東京美術）など多数。YouTubeチャンネル「へそまがり美術チャンネル」の運営に携わり、日々、おもしろい美術の発信に努めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申込みについて
■商品名　　　フェルメール プレミアムフレーム切手セット “光の魔術師 ”&lt;br /&gt;
■商品代金&amp;nbsp; ・1個　5,500円(消費税込)＋別途送料&lt;br /&gt;
■商品内容 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・フレーム切手〔85円切手（シールタイプ）10枚〕×1シート&lt;br /&gt;
・プレミアムホルダー×1個&lt;br /&gt;
・ギャラリーアートボード×1枚&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お申込み期間　2026年8月20日（木）～2026年10月9日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 　 ※Webは8月20日 正午スタート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品のお届け　2026年11月28日（土）から順次、2週間以内でお届け&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※お申込み期間、商品代金、お申込み方法、別途送料、その他手数料につきましては&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; 各販売サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「エンスカイショップ」でのお申込みについて
販売者：株式会社エンスカイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『エンスカイショップ』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.enskyshop.com/products/list?character_id=1447&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.enskyshop.com/products/list?character_id=1447&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「郵便局」でのお申込みについて
販売者：株式会社郵便局物販サービス&lt;br /&gt;
全国の郵便局（一部の簡易局除く）または「郵便局のネットショップ」でお申込みいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shop.post.japanpost.jp/shop/a/apress83053/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shop.post.japanpost.jp/shop/a/apress83053/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※商品デザイン及び写真はイメージです。実際の商品とは異なる場合があります。また、商品内容により、デザイン・写真の色見等が異なる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104123/202608174237/_prw_OI7im_HLuDep4o.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>開館10周年記念　特別展　ベスト オブ すみだ北斎美術館―隅田川両岸景色図巻と名品―</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607152584</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>すみだ北斎美術館</dc:creator>
        <description>すみだ北斎美術館（東京・墨田区）は、2026年9月15日（火）～11月23日（月・祝）まで 開館10周年記念 特別展 「ベスト オブ すみだ北斎美術館―隅田川両岸景色図巻と名品―」を開催いたします。 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
すみだ北斎美術館（東京・墨田区）は、2026年9月15日（火）～11月23日（月・祝）まで 開館10周年記念　特別展 「ベスト オブ すみだ北斎美術館―隅田川両岸景色図巻と名品―」を開催いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
2026年11月、すみだ北斎美術館は開館10周年を迎えます。葛飾北斎の生誕地に開館して以来、北斎と門人たちの様々な作品を多彩な切り口の展覧会で紹介し、その魅力を広く伝えてきました。&lt;br /&gt; 
節目にあたる、開館10周年記念　特別展「ベスト オブ すみだ北斎美術館―隅田川両岸景色図巻と名品―」では、 これまで展観してきた作品だけでなく、未公開作品、新規収蔵作品に至るまで、学芸担当が個々の視点で厳選した当館コレクションの名品の数々をご紹介。そして、それぞれの「推し」の作品をひとことコメントとともにご披露します。北斎とその門人たちの魅力をご堪能いただき、新たな発見をお楽しみいただけましたら幸いです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 

 
 
 
 
 
 
 展覧会名&lt;br /&gt;  
 開館10周年記念　特別展&lt;br /&gt; ベスト オブ すみだ北斎美術館ー隅田川両岸景色図巻と名品ー&lt;br /&gt;  
 
 
 会期&lt;br /&gt;  
 2026年9月15日（火）～11月23日（月・祝）※前後期で一部展示替えを実施&lt;br /&gt;  
 
 
 前期：9月15日（火）～10月18日（日）/　後期：10月21日（水）～11月23日（月・祝）&lt;br /&gt;  
 
 
 休館日&lt;br /&gt;  
 毎週月曜日&lt;br&gt;開館：9月21日（月・祝）、10月12日（月・祝）、11月23日（月・祝）&lt;br&gt;休館：9月24日（木）、10月13日（火）　※ただし、10月20日（火）は展示替えのため、特別展は休室&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 すみだ北斎美術館　3階・4階企画展示室&lt;br /&gt;  
 
 
 開館時間&lt;br /&gt;  
 9:30～17:30（入館は17:00まで）&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 墨田区・すみだ北斎美術館&lt;br /&gt;  
 
 
 観覧料&lt;br /&gt;  
 一般1,500円、65歳以上1,000円、高校生・大学生1,000円、中学生500円、障がい者500円、小学生以下無料&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://hokusai-museum.jp/best/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hokusai-museum.jp/best/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
●観覧日当日に限り、4階『北斎を学ぶ部屋』もご覧になれます。&lt;br /&gt; 
●一般以外の料金対象者は、年齢等の確認できるものをご提示ください。&lt;br /&gt; 
●障害者手帳をご提示の方は、付添の方1名まで障がい者料金でご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
●前売券及び当日観覧券・オンラインチケットの発売日・販売方法や、各種割引の詳細、団体でのご来館（事前予約優先制）、最新のイベント情報については、すみだ北斎美術館の公式ホームページをご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;主な出品作品 
「隅田川両岸景色図巻（部分）」&lt;br&gt;（半期巻き替え・通期）「牡丹に胡蝶」&lt;br&gt;（前期）「漁師図」&lt;br&gt;（前期）「桜に鷹」&lt;br&gt;（後期）「諸国瀧廻り　和州吉野義経馬洗滝」&lt;br&gt;（後期）「楠多門丸正重 八尾の別当常久」&lt;br&gt;（後期）「百物語　さらやしき」&lt;br&gt;（前期）「百物語　こはだ小平二」&lt;br&gt;（前期）「諸国瀧廻り　下野黒髪山きりふりの滝」（後期）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;※画像はすべて葛飾北斎画、すみだ北斎美術館蔵&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関連イベント 
■ すみだ北斎美術館 開館10周年記念展 シンポジウム&lt;br&gt;　～北斎研究の過去・現在・未来～&lt;br /&gt; 
日時　　10月10日（土）13:30～16:30&lt;br /&gt; 
講師　　浅野秀剛　（あべのハルカス美術館館長・大和文華館館長）&lt;br /&gt; 
　　　　小林ふみ子（法政大学教授）&lt;br /&gt; 
　　　　日野原健司（浮世絵太田記念美術館　主席学芸員）&lt;br /&gt; 
会場　　国際ファッションセンター　KFC Hall 2nd&lt;br /&gt; 
定員　　110名（事前予約制　※詳細は公式ホームページを通じてお知らせします）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;■ スライドトーク&lt;br /&gt; 
日時　　9月26日（土）、10月31日（土）14:00-14:30（開場13：30）&lt;br /&gt; 
講師　　本展担当学芸員&lt;br /&gt; 
会場　　MARUGEN100（講座室）&lt;br /&gt; 
定員　　40名（先着順・各日開場時間から整理券配布）&lt;br&gt;料金　　無料（ただし、特別展観覧券か前売券、または年間パスポートが必要です）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;■ ワークショップ「北斎からくり屏風を作ってみよう」&lt;br /&gt; 
日時　　10月17日（土）14:00-16:00（開場13：30）&lt;br /&gt; 
講師　　片岡恭一（片岡屏風店）&lt;br /&gt; 
会場　　MARUGEN100（講座室）&lt;br /&gt; 
定員　　30名（当日募集。13:30から整理券配布）&lt;br /&gt; 
対象　　小学生以上（小学3年生以下は保護者同伴にてお願いします）&lt;br&gt;料金　　無料（ただし、特別展観覧券か前売券、または年間パスポートが必要です） &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;■ ワークショップ「北斎の絵巻を仕立てよう」　&lt;br /&gt; 
日時　　11月23日（月・祝）14:00-16:00（開場13：30）&lt;br /&gt; 
講師　　向井大祐 （日本画家/肉筆浮世絵研究者）　&lt;br /&gt; 
会場　　MARUGEN100（講座室）&lt;br /&gt; 
定員　　30名（当日募集。13:30から整理券配布）&lt;br /&gt; 
対象　　小学生以上（小学3年生以下は保護者同伴にてお願いします）&lt;br&gt;料金　　無料（ただし、特別展観覧券か前売券、または年間パスポートが必要です）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◎最新の情報は、公式ホームページにてご確認ください&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 オンラインチケットのご案内 
ご来館当日に受付に並ばずにご入館いただけますので、下のリンクからぜひご利用ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://art-ap.passes.jp/user/e/hokusaihiroshige/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://art-ap.passes.jp/user/e/best/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※販売数に限りがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
※各種割引サービスでのご購入は、当館受付でのみ取り扱いとなります。（日時指定制・枚数に限りあり）&lt;br /&gt; 
※提携館等各種割引は当日券窓口のみ扱い。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 すみだ北斎美術館について 
すみだ北斎美術館（墨田区亀沢）は、浮世絵師・葛飾北斎が生まれ、生涯のほとんどを過ごしたゆかりの地に、2016年に開館しました。開館以来、展覧会事業や教育普及事業を通して北斎の生涯や作品を発信しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【開館時間】9:30〜17:30（入館は17:00 まで）&lt;br /&gt; 
【休館日】毎週月曜日（月曜が祝日または振替休日の場合はその翌平日）、年末年始&lt;br /&gt; 
【所在地】〒130-0014 東京都墨田区亀沢2-7-2&lt;br /&gt; 
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「両国駅」A3 出口より徒歩5 分、JR 総武線「両国駅」東口より徒歩9 分&lt;br /&gt; 
【お問い合わせ】03-6658-8936 （9:30〜17:30 ※休館日を除く）&lt;br /&gt; 
　ホームページ ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hokusai-museum.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hokusai-museum.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　X ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://twitter.com/HokusaiMuseum/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/HokusaiMuseum/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　Facebook ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/THE.SUMIDA.HOKUSAI.MUSEUM/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/THE.SUMIDA.HOKUSAI.MUSEUM/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　Instagram ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/hokusai_museum/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/hokusai_museum/&lt;/a&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104890/202607152584/_prw_PI3im_4bE6nR8E.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ブルーマン、3年連続で「歌舞伎町 BON ODORI」に登場！ 真夏の歌舞伎町を“青く”染める！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174211</link>
        <pubDate>Mon, 17 Aug 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ブルーマン、3年連続で「歌舞伎町BON ODORI」に登場！ 真夏の歌舞伎町を“青く”染める！ 8月15日（土）新宿・歌舞伎町シネシティ広場で開催された「歌舞伎町BON ODORI」に、ブルーマンが3...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 ブルーマン、3年連続で「歌舞伎町BON ODORI」に登場！&lt;br /&gt;
真夏の歌舞伎町を“青く”染める！&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
8月15日（土）新宿・歌舞伎町シネシティ広場で開催された「歌舞伎町BON ODORI」に、ブルーマンが3年連続で登場！今年も和太鼓パフォーマンスグループ「東京おとめ太鼓」とスペシャルコラボレーションを披露しました。&lt;br /&gt;
ブルーマンの予測不能なパフォーマンスと、東京おとめ太鼓の力強い和太鼓のビートが融合。&lt;br /&gt;
会場を埋めた観客を巻き込み、真夏の歌舞伎町を大いに盛り上げました。&lt;br /&gt;
3年連続となる異色のコラボレーションで、今年も歌舞伎町の夏を青く染めました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  ついに千秋楽へ！&lt;br&gt;ブルーマングループ、8月30日（日）ファイナル！&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
この夏、新宿を熱狂させてきた「ブルーマングループ2026新宿公演」が、いよいよ8月30日（日）に千秋楽を迎えます。&lt;br /&gt;
ロック、アート、コメディが融合した、言葉を使わない唯一無二のライブエンターテインメント。&lt;br /&gt;
この夏のブルーマンを体験できるのも、あとわずかです。&lt;br&gt;8.30 FINAL――最後のブルーマンを、ぜひ新宿で。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブルーマングループ2026新宿公演概要
公演期間：2026年8月2日（日）～8月30日（日）&lt;br /&gt;
会場：THEATER MILANO-Za（東急歌舞伎町タワー6F）&lt;br /&gt;
上演時間：約90分（休憩なし）&lt;br /&gt;
チケット：&lt;a href=&quot;https://www.blueman.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueman.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;  鈴木愛理「Escape」をブルーマンとスペシャルコラボ！  8月22日（土）18:00公演を全国のイオンシネマで独占生中継   &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年8月22日（土）18:00より、THEATER MILANO-Za（東急歌舞伎町タワー6階）で開催される「BLUE MAN GROUP × 鈴木愛理」スペシャル公演を、全国のイオンシネマにてライブビューイング上映することが決定しました。&lt;br /&gt;
最大の見どころは、鈴木愛理の代表曲「Escape」とブルーマンのスペシャルコラボレーション！&lt;br /&gt;
「Escape」をブルーマングループがこの日のためにスペシャルアレンジ。鈴木愛理のボーカルと、ブルーマンならではのサウンド＆パフォーマンスが融合した、ここでしか見ることのできない「Escape」を披露します。&lt;br /&gt;
鈴木愛理×ブルーマン、一夜限りのスペシャルステージ。&lt;br /&gt;
会場へお越しいただけない方も、映画館の大スクリーンと迫力のサウンドで、全国同時生中継される特別なステージをぜひご体感ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ライブビューイング概要
開催日：2026年8月22日（土）18:00開演&lt;br /&gt;
会場：全国のイオンシネマ&lt;br /&gt;
ゲストボーカル：鈴木愛理&lt;br /&gt;
鑑賞料金：一般4,000円(税込)｜高校生以下2,000円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は特設サイトまで&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.aeoncinema.com/cinema/event/blueman2026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.aeoncinema.com/cinema/event/blueman2026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブルーマングループ2026新宿公演のお客様&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608174211/_prw_PI1im_Gg2op1LN.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>白石加代子と風間杜夫が神々の国生み奮闘記を面白おかしくお届けする 朗読劇「古事記」上演決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608134124</link>
        <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>白石加代子と風間杜夫が神々の国生み奮闘記を面白おかしくお届けする 朗読劇「古事記」上演決定！キャストコメントが到着！ 2026年9月12日（土）より、東京・シアター1010を皮切りに兵庫、群馬、栃木、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 白石加代子と風間杜夫が神々の国生み奮闘記を面白おかしくお届けする  朗読劇「古事記」上演決定！キャストコメントが到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月12日（土）より、東京・シアター1010を皮切りに兵庫、群馬、栃木、北海道の全国5都市8か所にて、朗読劇「古事記」が上演されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最初の日本人はこんなに楽しくてチャーミングだった！
世にも不思議な日本の始まりの神話・古事記。天地創造の話でありながら男と女の愛の物語、そして戦いに燃える神々たちの情熱の物語でもあります。&lt;br /&gt;
本作では、白石加代子と風間杜夫が、これまでのイメージを吹き飛ばす「神々の国生み奮闘記」を面白おかしくお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作で上演台本と演出を手掛けるのは、白石加代子のライフワークとなった『百物語』シリーズをはじめ、数々の名作舞台の構成・演出やプロデュースで演劇界を牽引してきた笹部博司。圧倒的な劇体験を生み出してきた笹部が、日本最古の歴史書『古事記』をユーモアと情熱あふれるエンターテインメント朗読劇へと昇華させます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演には、日本演劇界を代表する圧倒的存在感の二人が揃いました。早稲田小劇場での鮮烈なデビュー以来、数々の舞台や映像で異彩を放ち、2023年には演劇界から初となる日本芸術院会員に選出された演劇界の至宝・白石加代子。そして、つかこうへい作品で一世を風靡し、舞台・ドラマ・映画から落語まで精力的に挑み続け、紫綬褒章や旭日小綬章を受章するなど名実ともにトップを走り続ける演劇界の巨星・風間杜夫。&lt;br /&gt;
この類まれなる実力派ふたりが、老若男女の神々から不思議な生き物、ナレーションまでを巧みに演じ分け、歌い、おおいに語り明かします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
壮大なのにユーモラスで、驚くほど素直な神々たち。&lt;br /&gt;
不思議に満ちた「古事記ワールド」を、どうぞご期待ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上演にあたり、白石加代子、風間杜夫よりコメントが到着！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
I&lt;br /&gt;
白石加代子　コメント&lt;br /&gt;
風間杜夫さんとは再びのご一緒です。三度目の共演となる今回は、『古事記』の大きな世界を二人の声で立ち上げます。&lt;br /&gt;
神々が国を生み、愛し、争い、笑い、ときには思いもよらない騒動を巻き起こす。その大胆さとおおらかさ、そしてその人間味は、現代に生きる私たちにも不思議なほど身近に感じられます。&lt;br /&gt;
風間さんとの言葉の掛け合いから、どんな神様たちが姿を現し、どんな景色が広がっていくのか。&lt;br /&gt;
朗読だからこそ生まれる想像の世界を、皆さまと一緒に旅したいと思います。&lt;br /&gt;
どうぞ劇場にお越しくださいませ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
風間杜夫　コメント&lt;br /&gt;
２年前に、舞台『大誘拐』で、白石加代子さんと初めて出会った。 出会って驚いた。 まあ何と素敵で素直で可愛い女性なのだろう！と。 若い頃から舞台で観ていた白石さんは、その圧倒的な存在感をもって、遠くに崇める女優さんだった。 いま僕の中で、大女優・白石加代子さんは、舞台の上での遊び仲間・加代ちゃん。 今度は、神話の世界『古事記』で一緒に遊べるというから、僕のワクワクは何倍にもなって、もう止まらない。 日本の歴史の源である神々のお話が、こんなにも豊かだということを、加代ちゃんと二人で、楽しみながら読み分けてみたい。 様々な濃いキャラクターの神様たちは、どのエピソードもユーモラスで情熱的で、なんてったって国を創生するのだから、それはもうダイナミック。 そして、もう一人の遊び仲間と言ったら失礼にあたるだろうか。 台本・演出の笹部博司さんが、僕たちをどう色づけてくれるのか、それも楽しみで仕方がない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞
古事記、それは日本の天地開闢の物語。&lt;br /&gt;
「天地初めて発けし時、高天の原に成れる神の名は、天之御中主神。」&lt;br /&gt;
から始まり、最初の神様が現れてから次々と生まれてくる神々たち。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回語られるのは天地開闢から天孫降臨を経て、神武天皇の誕生までの日本の歴史と伝説の詰まった建国物語です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イザナギとイザナミの結婚による日本列島の国生みから、黄泉比良坂（黄泉の国）での死者との別れとバトル、アマテラスの天岩戸への引きこもり、高天原から追放されたスサノオのヤマタノオロチ退治に「因幡の白兎」などお馴染みの神話たち。&lt;br /&gt;
そこからオオクニヌシから天つ神への国譲りを経て、出雲大社の建立や三種の神器の成り立ち、最後は神器を預かったニニギの息子たちの兄弟喧嘩を経て、遂には勝利した山幸彦の子孫が初代天皇・神武天皇として誕生します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
壮大なのにユーモラスで、驚くほど自分の心に素直な神々たち。&lt;br /&gt;
白石加代子と風間杜夫が老若男女の神々に不思議な生き物、ナレーションも合わせて全てを演じ分け、歌い、おおいに語ります！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神々の不思議な世界・古事記ワールドをどうぞお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
朗読劇「古事記」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：白石加代子・風間杜夫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原本：古事記&lt;br /&gt;
上演台本・演出：笹部博司&lt;br /&gt;
ステージング：中村蓉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京公演】&lt;br /&gt;
日程：9月12日（土）・13日（日）開場：13:30 / 開演：14:00&lt;br /&gt;
会場：シアター1010　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【兵庫公演】&lt;br /&gt;
日程：9月25日（金）開場：14:30 / 開演：15:00&lt;br /&gt;
会場：兵庫県立芸術文化センター　阪急 中ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【群馬公演】&lt;br /&gt;
日程：10月3日（土）開場：15:00 / 開演：15:30　&lt;br /&gt;
会場：富岡市かぶら文化ホール　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【栃木公演】&lt;br /&gt;
日程：10月4日（日）開場：15:00 / 開演：15:30&lt;br /&gt;
会場：あしかがフラワーパークプラザ（足利市民プラザ）文化ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【北海道・音更公演】&lt;br /&gt;
日程：10月12日（月）開場：13:30 / 開演：14:00&lt;br /&gt;
会場：音更町文化センターふれあいホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【北海道・札幌公演】&lt;br /&gt;
日程：10月14日（水）開場：18:00 / 開演：18:30&lt;br /&gt;
会場：札幌市教育文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【北海道・深川公演】&lt;br /&gt;
日程：10月16日（金）開場：18:00 / 開演：18:30&lt;br /&gt;
会場：深川市文化交流ホールみ・らい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【北海道・伊達公演】&lt;br /&gt;
日程：10月18日（日）開場：13:30 / 開演：14:00&lt;br /&gt;
会場：だての歴史の杜カルチャーセンター 大ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://reading-kojiki.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://reading-kojiki.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608134124/_prw_PI1im_Wzuh0g4n.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>錦織一清演出！中山脩悟初舞台・初主演！ 不朽の名作　舞台『あゝ同期の桜』開幕！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608134106</link>
        <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>錦織一清演出！中山脩悟初舞台・初主演！ 不朽の名作 舞台『あゝ同期の桜』開幕！！ 2026年8月13日から17日まで、東京・三越劇場にて上演される舞台『あゝ同期の桜』が開幕した。初日に先立ち、同劇場に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 錦織一清演出！中山脩悟初舞台・初主演！  不朽の名作　舞台『あゝ同期の桜』開幕！！  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年8月13日から17日まで、東京・三越劇場にて上演される舞台『あゝ同期の桜』が開幕した。初日に先立ち、同劇場にてゲネプロ取材会が行われた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作は、毎日新聞社発刊の海軍飛行予備学生十四期会による遺稿集『あゝ同期の桜 帰らざる青春手記』を元に、昭和42年に榎本滋⺠が手掛けた不朽の名作。2015年に榎本滋⺠の脚本を原作として上田浩寛が新たに書きおろし、錦織一清の演出によって現代に甦った。錦織が「生涯を賭けて後世に伝えたい作品」と位置づける本作は、2024年より3年連続の上演を迎え、戦後81年目となる2026年の夏、再び幕を開ける。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲネプロに先駆け行われた取材会には、中山脩悟、岩永洋昭、渋谷天笑(松竹新喜劇)、髙野皓平、片岡滉史朗、石川大樹、伊藤セナ、渡口和志、新井元輝、岡澤由樹。そして錦織一清が登壇し、初日に向けた意気込みなどが語られた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年に続き演出を務めた錦織一清は、「自分で言うのも照れくさいですが、今年、さらにいい作品になったと思います。早くお客様に見ていただきたい」と作品に対する自信をのぞかせた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特攻という過酷な運命に立ち向かう第十四期海軍飛行予備学生の諸木文晴役に抜擢された中山脩悟は「初舞台ということもあり、正直とても緊張しているのですが、稽古でやってきたことを全力で出す準備はしてきたので、思いきりお芝居がしたいです」と、本番への期待に胸を膨らませた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年に引き続き庄司上等整備兵曹を演じる、長崎県出身の岩永昭洋は「去年は終戦80年ということでいつもより注目していただきましたが、僕自身は今年も平和の尊さ、命の重さを、ひとりひとりの方に届けられたら」と変わらぬ思いを寄せた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同作品に４度出演している豊島中佐役の渋谷天笑(松竹新喜劇)は「中佐役は３回目でございます。前回、僕の中では最高の豊島中佐だったと思うのですが、今回はそれを超えたいと思います」と役に対するこだわりを見せた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中山と同じく、第十四期海軍飛行予備学生を演じるキャストたちも一言ずつ挨拶。&lt;br /&gt;
髙野皓平「僕も（中山と同じく）初舞台。まずはやり切る、その一点だと思います。あとは、この素晴らしい機会を楽しんでいきたい」&lt;br /&gt;
片岡滉史朗「今日の朝、靖国神社にみんなで行ってきました。神聖な気持ちを持って、全力で皆様にお届けできたら」&lt;br /&gt;
石川大樹「かっこいい作品を作る。その一点に集中したい」&lt;br /&gt;
伊藤セナ「去年よりもさらにパワーアップした『あゝ同期の桜』を、必ずお届けできると自信があります」&lt;br /&gt;
渡口和志「錦織さんを始めとする皆様のおかげで、稽古でも日に日に良い作品になっていきました。それを出せるように頑張りたい」&lt;br /&gt;
新井元輝「語ることが難しい物語ですが、何か一つでもお客様に届けられるように全力で頑張ります」&lt;br /&gt;
岡澤由樹「いろんな方がこの作品に関わっています。その方々の思いと、この作品の思いを伝えたいです」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年のキャストたちの印象を聞かれた錦織は、「初舞台のふたりも、びっくりするほど成長が早かった。大きなエンジンを持っていて、稽古場から目を見張るものがありました。彼らは演じるのではなく、本当に特攻隊員になろうとしていた。この芝居においては何より大切なことです」と絶賛。中山たちの気合に触発されることも多かったようで「僕には所帯も子供がいませんが、“老いては子に従え”という言葉が身に沁みました」と目を細めた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
錦織の演出について、中山は「本当にのびのびとやらせていただきました。『修吾くん、そのままでいいよ。それがいいんだよ』とずっと言っていただき、それが自分の自信につながった」と真っすぐに語った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岩永が「キャストが変わったことで、自分も自然と受け取るものが変化しました。彼らからもらったエネルギーを自分のフィルターを通し、それをみなさんに届けることに集中していました」と稽古場での中山たちとの交流を回顧。すると渋谷は初舞台の中山と髙野が初日からセリフを全て覚えてきたことに触れ「おかげで早い段階から通し稽古ができ、完成度を上げていくことができた」と中山たちの頑張りを労った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ここで芸能界の先輩でもあるご両親（中山秀征・白城あやか夫妻）の、初日に向けた反応を記者から聞かれた中山。「自分にしか出せないものがきっとある。それを全力で出せば大丈夫。緊張をするのは当たり前。しない方がおかしいから無駄に隠さず、とにかく全力でやってこい。そう言われました」とメッセージがあったことを報告。観劇予定もあるそうで「父親に観られるより、母親の方が緊張します」と照れ笑い。父・秀征さんと親交のある錦織は「青学野球部だっただけに腹が座っているし、周りに対する気配りも素晴らしい。本当に秀ちゃん(中山秀征)の息子なのかな？(笑)」とニヤリ。さらに「中山家には４人も息子さんがいるので『ひとりください』とお願いしたら、『もらってください』と言われた。もしかしたら…？」と中山を覗き込み、取材陣を笑わせた。中山も錦織には不思議な親近感を覚えるらしく、「父親と錦織さんは喋り方と声のトーンが似ている。もしかしたら錦織さんも父親も(ビート)たけしさんが好きなので、そこから影響を受けているのかも？」と分析した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年は千葉・かずさアカデミアホールでの上演も実施。駐屯地がある木更津では平和に向けてのさまざまな活動が行われており、木更津市長からのオファーで実現した。錦織は「これを機に千葉の皆さんにも見ていただきたい。改めて木更津市に感謝しております」と感謝を述べた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大役のオファー受け、「最初は『僕で大丈夫なのかな』という不安が大きかった。だがここまできたら、今回の諸木は僕にしかできないと思っている」と本番に向けた覚悟を語った中山。取材会の最後には「みんなで作り上げてきたこの舞台、一人でも多くの方に届いてほしいという思いでいっぱいです。若者たちのフレッシュなエネルギーを受け取ってほしい。そして、戦争という歴史についても知っていただき、改めて考える時間を持っていただけたら、この作品をやって良かったと思えます」と意気込んだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲネプロでは、全キャストが一丸となり本番さながらの熱演を見せた。主人公・諸木は、海軍航空隊に配属された個性豊かな学生たちの中でも、あまり表に感情を見せないキャラクター。中山は、持ち前の精悍さと瑞々しさで、諸木の複雑な心情を丁寧に表現。先に散った仲間を想い『同期の桜』を歌い上げるシーンや、震えながらも全てを受け入れ特攻の日を迎えるクライマックスなど、初舞台とは思えぬ堂々とした演技を見せた。特攻に向かう若者たちを自分なりの誠意で見送る庄司上等整備兵曹役の岩永は、ユーモアと包容力あふれる芝居でフレッシュなキャストたちを支えた。錦織も、全く異なるタイプの２役で役者としても登場。本作にかける全キャストの熱き思いが、ステージから放たれた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞
　学徒動員が全学生に適用され、昭和十九年二月一日に特に優秀なる官立私立の大学生が、第十四期海軍飛行予備学生として、霞ヶ浦の海軍航空隊に配属された。&lt;br /&gt;
　その中には、官立大学成績主席の諸木、全日本で柔道空手の大会で優勝した神崎、飛行機乗りに憧れる工学部秀才原、実家の寺を継ぐ塚本、哲学者を目指す中沢、親孝行なクリスチャン西、皆夫々に将来に夢見ていた青年がいた。&lt;br /&gt;
　軍事教練は、通常は四年かけて卒業するところを四ヵ月での速成士官教習で、体力知力共に、日々お国のためにと歯を食いしばって、精神論が強調され、先輩や上官からは、自省しろと鉄拳制裁の毎日。&lt;br /&gt;
　厳しい訓練を終え、各見習い士官は、方々の基地に配属され、戦局が思わしくない状況で、徐々に前線へと配属されていき、同期の者が次々と命を落としていく。&lt;br /&gt;
　その中で、昭和二十年春、桜舞い散る季節、鹿児島の最前線基地鹿屋に十四期の士官たちが配属されてきた。つまり、操縦できる人間を最後の決戦に備えてのこと。昨年秋に行われた神風航空隊の活躍は戦死した人間を軍神とあがめられて、集まった面々はその出撃命令がいつ下されるか待機していた。&lt;br /&gt;
　そんな折、許嫁や母親が訪ねてきたり、地元の女学校の生徒たちが、差し入れを持って来てくれたりと、穏やかな青春の時間を過ごすこともあった。&lt;br /&gt;
　いよいよ、特攻の日。悠久の大義に生きるべく笑って死地に赴いていく若者たち・・。&lt;br /&gt;
　震えながら、指導してきた豊島中佐や整備兵曹たちが敬礼したまま見送るのであった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
あゝ同期の桜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作：榎本滋民&lt;br /&gt;
脚本：上田浩寛&lt;br /&gt;
演出：錦織一清&lt;br /&gt;
オープニング振付：パパイヤ鈴木&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：　&lt;br /&gt;
第十四期海軍飛行予備学生&lt;br /&gt;
　諸木文晴　 … 　中山脩悟&lt;br /&gt;
　中沢一郎　 … 　石川大樹　　　&lt;br /&gt;
　塚本春暁　 … 　髙野皓平&lt;br /&gt;
　神崎武彦　 … 　片岡滉史朗&lt;br /&gt;
　西　幸弥　 … 　渡口和志　　&lt;br /&gt;
　原　清明　 … 　伊藤セナ&lt;br /&gt;
　岡澤参謀　 … 岡澤由樹&lt;br /&gt;
水木二等飛行兵曹… 新井元輝&lt;br /&gt;
豊島中佐　　　　…渋谷天笑（松竹新喜劇）&lt;br /&gt;
庄司上等整備兵曹…岩永洋昭&lt;br /&gt;
西まき　　　…　　板垣桃子（桟敷童子）&lt;br /&gt;
片岡令子　　…　　中久喜文音&lt;br /&gt;
松岡雪枝　…　　惣田紗莉渚&lt;br /&gt;
老人・上官…　　錦織一清&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京】2026年8月13日(木)〜8月17日(月)&lt;br /&gt;
場所：三越劇場（〒103-8001　東京都中央区日本橋室町1-4-1 日本橋三越本店 6F）&lt;br /&gt;
8月13日(木)14：00開演&lt;br /&gt;
8月14日(金)14：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
8月15日(土)12：00開演/16：30開演&lt;br /&gt;
8月16日(日)12：00開演/16：30開演&lt;br /&gt;
8月17日(月)14：00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）：１等席　9,800円／２等席　6,000円／3等席　4,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【木更津】2026年8月22日（土）&lt;br /&gt;
場所：かずさアカデミアホール（〒292-0818 千葉県木更津市かずさ鎌足2-3-9）&lt;br /&gt;
8月22日(土)12：00開演/16：30開演&lt;br /&gt;
木更津公演主催：木更津舞台芸術を楽しむ会　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）：特別料金　6,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://unclecinnamon.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://unclecinnamon.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問合せ：株式会社アンクル・シナモンunclecinnamon@ymail.ne.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608134106/_prw_PI1im_jYqn32r1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>少女革命計画×岡田美術館  「ぬいぐるみお泊り会」開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608033561</link>
        <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡田美術館</dc:creator>
        <description>岡田美術館（箱根町・小涌谷）は、新時代のアーティストプロジェクト「少女革命計画」とのコラボレーション企画として、ファンのぬいぐるみが中秋の名月に当館で一夜を過ごす「ぬいぐるみお泊り会」を、2026年9...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
岡田美術館（箱根町・小涌谷）は、新時代のアーティストプロジェクト「少女革命計画」とのコラボレーション企画として、ファンのぬいぐるみが中秋の名月に当館で一夜を過ごす「ぬいぐるみお泊り会」を、2026年9月25日（金）に開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本イベントは、今年1～3月に行ったコラボレーション企画の第2弾となります。お月見の夜、ファンの皆さまから美術館へお預けいただいた少女革命計画のぬいぐるみたちが、閉館後の静かな館内で特別な時間を過ごします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.okada-museum.com/event/post-20.html?utm_source=nuigurumi&amp;amp;utm_medium=%20nuigurumi&amp;amp;utm_campaign=%20nuigurumi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.okada-museum.com/event/post-20.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝隊長には、大のぬいぐるみ好きとして知られる少女革命計画の硝子宮さんにご就任いただきました。期間中には「硝子宮主催　ぬい服コンテスト」を開催するほか、足湯カフェではコラボ第1弾でご好評いただいた「硝子宮：珈琲香る漆黒きらめき（コーヒーシェイク)」を限定特典付きで販売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
少女革命計画のぬいぐるみだけが集う、この秋限りのお泊り会にぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特別企画①　 硝子宮主催　ぬい服コンテスト&amp;nbsp;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
大のぬいぐるみ好きとして知られる少女革命計画の硝子宮さんに、ぬいぐるみお泊り会の「宣伝隊長」にご就任いただいたことを記念し、「硝子宮主催　ぬい服コンテスト」を行います。宣伝隊長が審査し、受賞者は後日発表いたします。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特別企画②　足湯カフェ 「硝子宮：珈琲香る漆黒きらめき（コーヒーシェイク)」 販売！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
硝子宮さんをイメージしたドリンクメニュー「珈琲香る漆黒きらめき（コーヒーシェイク)」を、 9月26日（土）～10月4日（日）に美術館敷地内の足湯カフェにて限定特典付きでご提供いたします。100%源泉かけ流し（加水・加温なし）の足湯につかりながら、ぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
価格：700円（税込） 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■開催概要&lt;br /&gt;
●開&amp;nbsp; 催 &amp;nbsp;名：少女革命計画 × 岡田美術館 「ぬいぐるみお泊り会」&lt;br /&gt;
●対　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 象：少女革命計画のぬいぐるみ（ぬい服着用必須）&lt;br /&gt;
●参&amp;nbsp; 加&amp;nbsp; 費：5,000円（税込）&lt;br /&gt;
●定　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 員：50名&lt;br /&gt;
●受　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 付：&lt;a href=&quot;https://tiget.net/events/506897&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TIGET&lt;/a&gt;（先着順） ※1&lt;br /&gt;
●受付期間：2026年8月14日（金）20:00 ～8月31日（月）23:59&lt;br /&gt;
●参加費に含まれるもの&lt;br /&gt;
　・9月25日（金）にぬいぐるみ1体が岡田美術館にお泊りする権利 ※2&lt;br /&gt;
　・お泊り会の様子を撮影した写真&lt;br /&gt;
　・ぬいぐるみ返送時の配送料（直接お迎えも可 ※3）&lt;br /&gt;
　・お月見ポストカード（返送時に同封）&lt;br /&gt;
　＜追加特典＞&lt;br /&gt;
　・「岡田美術館」入館券（大人1枚）　有効期限：2026年10月25日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ※1　注意事項を必ずご確認のうえ、お申し込みください &lt;br /&gt;
※2　参加1口につき、ぬいぐるみは1体となります（複数不可）&lt;br /&gt;
※3　2026年9月26日（土）～10月4日（日）の期間中に、美術館へ直接お迎えにきていただくことも可能です &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【少女革命計画 × 岡田美術館「ぬいぐるみお泊り会」】 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
閉館後の美術館で「少女革命計画」のぬいぐるみがお泊りをするイベント。館内を探検したり展示室で絵画を鑑賞する様子を撮影し、持ち主にその写真をプレゼントします。特別な体験を提供し、若い世代に美術館に親近感を持ってもらうことを目的とした企画です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【少女革命計画】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
新時代のアーティストマネジメント事業を展開するKAMITSUBAKI STUDIOによる音楽×物語のプロジェクト。バーチャルとリアルを越境するXtuberユニット「心世紀」と、バーチャルシンガーユニット「罪十罰」を中心に、複数のアーティストとコンポーザーが参加。音楽とリンクする物語が展開されていく。&lt;br /&gt;
Webサイト：&lt;a href=&quot;https://girlsrevolutionproject.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://girlsrevolutionproject.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X(旧Twitter)：&lt;a href=&quot;https://x.com/girls_rev_pj&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/girls_rev_pj&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラボレーション企画第1弾 「少女革命計画 × 岡田美術館 －絢爛革命 心・罪－」 については&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202601062016&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>奈良交通のバスがまるごとマルシェに 9月5日「宇陀 バスdeマルシェ」クロスウェイなかまちで開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608083920</link>
        <pubDate>Wed, 12 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>奈良県宇陀市</dc:creator>
        <description>宇陀市が後援する「宇陀 バスdeマルシェ@クロスウェイなかまち」が、2026年9月5日(土)午前10時から午後3時まで、奈良県奈良市中町のクロスウェイなかまちで開催されます。奈良交通のバスを会場として...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
宇陀市が後援する「宇陀 バスdeマルシェ@クロスウェイなかまち」が、2026年9月5日(土)午前10時から午後3時まで、奈良県奈良市中町のクロスウェイなかまちで開催されます。奈良交通のバスを会場として活用する1日限定のマルシェで、宇陀市の農産物や加工品などを販売します。主催はバスdeマルシェ@クロスウェイなかまちコンソーシアム。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■開催の概要&lt;br /&gt; 
本イベントは「子どもたちとつくる」をテーマに掲げ、バスをまるごとマルシェとして活用する取り組みです。会場では、宇陀市の農産物・生鮮品・加工品・特産物を販売するほか、子どもたちによる手作りマルシェが行われます。あわせて写真映えスポットでの記念撮影も楽しめます。同日は「宇陀まるごとフェア」も開催されます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■取り組みの詳細&lt;br /&gt; 
会場となる奈良交通のバスには、宇陀米をはじめとする宇陀市の農産物や特産品が並びます。ポスターには「乗って、見て、買って、つながる。宇陀のいいもの、未来へ。」というメッセージが掲げられています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■期待される効果・今後の展開&lt;br /&gt; 
子どもたちの参加や特産品の販売を通じて、宇陀市の農産品や地域資源への関心を高め、生産者と来場者をつなぐ機会となることが期待されます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■担当者コメント&lt;br /&gt; 
奈良交通のバスを舞台に、宇陀市のいいものを一日限定で集めました。子どもたちが手がけるマルシェも見どころです。ご家族そろってお越しください。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 イベント名&lt;br /&gt;  
 宇陀 バスdeマルシェ@クロスウェイなかまち&lt;br /&gt;  
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年9月5日(土)10:00〜15:00&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 クロスウェイなかまち(奈良県奈良市中町4694-1)&lt;br /&gt;  
 
 
 地図&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://maps.app.goo.gl/niLYFzaiS7sGtnVR9&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://maps.app.goo.gl/niLYFzaiS7sGtnVR9&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 内容&lt;br /&gt;  
 宇陀市の農産物・生鮮品・加工品・特産物販売、子どもたち手作りマルシェ、写真映えスポットでの記念撮影 ほか&lt;br /&gt;  
 
 
 同時開催&lt;br /&gt;  
 宇陀まるごとフェア&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 バスdeマルシェ@クロスウェイなかまちコンソーシアム&lt;br /&gt;  
 
 
 後援&lt;br /&gt;  
 宇陀市&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■報道機関からのお問い合わせ先&lt;br /&gt; 
道の駅宇陀路大宇陀&lt;br /&gt; 
電話:0745-83-0051&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109131/202608083920/_prw_PI1im_6JELB8E8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>8/31 東京・文京シビックホールで小林幸子ら出演 、（がん研究支援）チャリティコンサート『生命讃歌』開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608114003</link>
        <pubDate>Wed, 12 Aug 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>亜細亜文化藝術交流基金会</dc:creator>
        <description>2026年8月12日 配信 8/31 東京・文京シビックホールで小林幸子ら出演 （がん研究支援）チャリティコンサート『生命讃歌』開催 「当たり前の今日を、あらためて大切に。」 順調な毎日にも、思いがけ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026.08.12&lt;br /&gt;


特定非営利活動法人亜細亜文化藝術交流基金会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://acaef.asia&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://acaef.asia&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

2026年8月12日 配信&lt;br /&gt; 
 8/31 東京・文京シビックホールで小林幸子ら出演  （がん研究支援）チャリティコンサート『生命讃歌』開催  「当たり前の今日を、あらためて大切に。」 順調な毎日にも、思いがけない試練の時にも ――今日、歌える・聴ける・笑えるという当たり前は、実はいちばんの宝物。&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
---------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt; 
 【速報】小林幸子が今朝の『ノンストップ！』で『生命讃歌』を告知 
　　今朝（8月12日）フジテレビ『ノンストップ！』に出演した小林幸子が、8月31日（月）に文京シビッ&lt;br /&gt; 
　　クホール 大ホールで開催されるチャリティコンサート『生命讃歌』を紹介しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　本公演では、小林幸子が公演後半約40分を担い、全9曲を披露予定。『雪椿』『千本桜』など、世代を超　&lt;br /&gt; 
　　えて親しまれる楽曲とともに、『生命讃歌』の舞台を大きく彩ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　番組での告知を受け、オフィシャルサイトでは速報映像を公開しています。&lt;br /&gt; 
▶ 小林幸子『ノンストップ！』告知・速報映像はこちら『生命讃歌』オフィシャルサイトへ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.acaef.asia/hymn-to-life&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.acaef.asia/hymn-to-life&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 フジテレビ『ノンストップ！』で、8月31日開催のチャリティコンサート『生命讃歌』を告知する小林幸子 &lt;br /&gt; 
---------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;世代を超えた名曲とともに、大切な人と分かち合う一夜。 小林幸子は後半約40分・全9曲を予定。 木山裕策、石原詢子、井上あずみ＆ゆーゆ、ヤン・チェン（銭文江）が出演。 必要経費を除いた収益の全額を公益財団法人がん研究会へ寄付。  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 特定非営利活動法人亜細亜文化藝術交流基金会は、2026年8月31日（月）、東京・文京シビックホール 大ホールで、（がん研究支援）チャリティコンサート『生命讃歌（Hymn to Life）』を開催します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;出演は小林幸子、木山裕策、石原詢子、井上あずみ＆ゆーゆ、ヤン・チェン（銭文江）。総合司会は、NHK紅白歌合戦で6年連続総合司会を務めた宮本隆治です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;人生には、穏やかな日もあれば、思いがけない試練の時もあります。だからこそ、今日も歌えること、好きな歌を聴けること、大切な人と笑えることは、決して当たり前ではありません。本公演が、世代を超えた名曲とともにすべての人へ届けたい想いは、ひとつです――「当たり前の今日を、あらためて大切に。」&lt;br&gt;&lt;br&gt;チケット売上等から公演に必要な経費を差し引いた収益の全額を、公益財団法人がん研究会へ寄付し、がん研究支援に役立てます。&lt;br /&gt;  
 
 
 
歌えること、聴けること。その一日を喜びとして分かち合う&lt;br /&gt; 
『生命讃歌』は、特定の誰かのためだけのコンサートではありません。がんや病と向き合う人にも、大切な人を見送った人にも、そして今、穏やかな毎日を過ごしている人にも。むしろ、当たり前の日常を送れている今だからこそ、その掛け替えのなさを歌を通じて味わっていただきたい。世代を超えて愛される名曲とともに、どなたにも歌を楽しみ、元気を持ち帰っていただく一夜です。&lt;br /&gt; 
舞台の中心にあるのは、出演歌手一人ひとりの歌です。それぞれの代表曲や、その歌手だからこそ届けられる一曲を、生演奏や合唱、舞踊が楽曲に応じて支え、文京シビックホール 大ホールならではの広がりある音楽として届けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
『生命讃歌』が分かち合う、三つの願い&lt;br /&gt; 
① 今日の喜びを分かち合う ― 歌える、聴ける、笑える、大切な人と同じ時間を過ごせる。その「当たり前の今日」の尊さを、あらためて大切にします。&lt;br /&gt; 
② 世代を越えた名曲を楽しむ ― 懐かしい歌を聴き、口ずさみ、同じ拍手を送る。その時間を、忘れられない思い出に変えます。&lt;br /&gt; 
③ 楽しむ時間が、支援につながる ― 音楽を楽しむ一夜が、そのまま未来のがん研究支援への一歩になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
忙しい毎日でつい後回しにしてしまう、いちばん身近な人こそ、本当はいちばん大切な人。その存在を会場でもう一度確かめ、また明日を生きる力を持ち帰る。「当たり前の今日を、あらためて大切に。」――その気づきを歌で分かち合う一夜が、未来の命を支える力になる。それが『生命讃歌』の願いです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
世代を超えた歌声と名曲が一夜に&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 出演者 
 披露予定 
 見どころ 
 
 
 小林幸子&lt;br /&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 『雪椿』&lt;br /&gt; 『千本桜』など&lt;br /&gt;  
 本公演の大黒柱として後半約40分を担い、全9曲を披露予定。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 珠玉の演歌から世代を超えて親しまれる楽曲まで、圧倒的な歌唱力と華やかな存在感で公演をクライマックスへ導きます。&lt;br /&gt;  
 
 
 木山裕策&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 『home』&lt;br /&gt; 『君に贈る歌』&lt;br /&gt;  
 2008年NHK紅白歌合戦出場。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 甲状腺がんの手術を経験した後も歌い続け、代表曲『home』をはじめ、家族、生きること、日常の温もりを歌声で届けます。&lt;br /&gt;  
 
 
 石原詢子&lt;br /&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 『みれん酒』&lt;br /&gt; 『淡墨桜』&lt;br /&gt;  
 乳がんの手術を経て仕事へ復帰。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 『淡墨桜』では、石原が長年培ってきた詩吟を取り入れた特別構成を予定し、演歌の歌声と日本の伝統表現を重ねます。&lt;br /&gt;  
 
 
 井上あずみ＆ゆーゆ（今尾侑夕）&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 『君をのせて』&lt;br /&gt; 『さんぽ～となりのトトロ』&lt;br /&gt;  
 世代を超えて愛される楽曲を母娘の温かな歌声で披露。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 『さんぽ～となりのトトロ』では28名の少年少女合唱が加わり、子どもから大人まで楽しめるステージを届けます。&lt;br /&gt;  
 
 
 ヤン・チェン&lt;br /&gt; （銭文江）&lt;br /&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 『倖せの&lt;br /&gt; むこう側』&lt;br /&gt; 『山河』&lt;br /&gt;  
 本公演の発起人。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 『山河』は50名の混声合唱と壮大なアレンジを背景に、中国語と日本語の両方で歌い上げます。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 命の危機を経験し、再び歌える今の思いを自身の歌声に託します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
※出演順・演奏曲・舞台構成は変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
歌を支える、78名の合唱と27名のスペシャルバンド&lt;br /&gt; 
本公演には、50名の混声合唱、28名の少年少女合唱、27名編成のスペシャルバンド、中国古典舞踊が参加します。これらは規模そのものを見せるためではなく、歌手の歌を最も生かすための舞台構成です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ある曲では一人の声を静かに聴かせ、ある曲では生演奏が厚みを加え、ある曲では合唱が歌の世界を広げる。子どもたちの歌声や舞踊も、楽曲ごとの表情を豊かにする役割として加わります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
幕開けは、ドヴォルザークの交響曲第9番『新世界より』から〈家路〉。静かな旋律を入口に、歌手たちのステージへと展開し、歌を軸にした一夜の音楽物語をつくります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この公演が生まれた原点　&lt;br /&gt; 
―― 日本の医療に救われた、異国の歌手の物語から。&lt;br /&gt; 
発起人のヤン・チェン（銭文江）は、世界でも症例が極めて少ない後腹膜扁平上皮癌により、命の危機に直面しました。複数の医療機関を受診しても確定診断に至らない中、紹介者を介さず自らがん研有明病院へ連絡。開腹手術を行って初めて病名が判明しました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
手術は10時間にも及び、日本の国際医療チームが診療科の垣根を越えて治療にあたりました。手術中の輸血量は約3,000mL。全身の血液量に近い量で、その血液は名前も顔も知らない献血者たちから届けられたものでした。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 10時間にも及ぶ  &lt;br&gt; 手術 
 約3,000mL 輸血 
 極めて少ない症例 後腹膜扁平上皮癌 
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
発起人・ヤン・チェン（銭文江）コメント&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 「私は、病名も分からないまま不安な日々を過ごし、最後の望みでがん研有明病院に電話しました。手術を終えて目を覚ました時、私の全身には、会ったこともない献血者の方々からいただいた3000mlの血が流れていました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;日本の国際医療チームの皆さまは、異国から来た見知らぬ私を、自分の家族のように懸命に救ってくださいました。診療科の垣根を越え、白衣の人々が力を合わせる姿を見たとき、私は、それこそが世界のあるべき姿なのだと思いました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;退院の日、歌えること、人と会えること、食事を味わえること、明日の予定を思い描けること。その一つひとつが以前とは違う輝きを持って見えました。私は、ただ元の人生へ戻ったのではありません。命の危機を越えた先で、新しい人生、新しい世界へ踏み出したのです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;再び歌える喜びを多くの人と分かち合い、すべての人の健康と希望を願い、医療者と献血者への感謝を未来の命へつなげたい。その願いから、チャリティコンサート「生命讃歌」は生まれました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;そして今、あらためて思います。生死の境をくぐって知ったのは、いちばん身近な人と過ごす「当たり前の今日」こそ、いちばんの宝物だということ。どうかその一日を、あらためて大切に。大切な人とご一緒に。」&lt;br /&gt;  
 
 
 
歌を楽しむことが、未来の命を支えることにつながる&lt;br /&gt; 
「歌える今日が、いちばんの幸せ」――ヤン・チェンが心からそう思えるようになったことが、この公演の原点です。懐かしい歌を聴き、口ずさみ、笑い、拍手する。その一夜が、未来のがん研究支援につながり、命を救う医療者と献血者への感謝を社会へ伝える機会にもなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
チケット好評発売中&lt;br /&gt; 
チケットは6,000円から（全席指定・税込）。VIP席には「VIP特別栄誉記念メダル」などの限定特典を用意しています。各席種の料金、VIP限定特典、購入方法の詳細はオフィシャルサイトをご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
がん関連団体・医療機関・患者支援団体の皆さまへ &lt;br /&gt; 
―― 団体招待席のご案内&lt;br /&gt; 
本公演では、がんと向き合う患者さんやそのご家族、日々医療の最前線で命を支える医療従事者の皆さまにも、歌の力で元気を受け取っていただきたいと願っています。そこで、がん関連団体・医療機関・患者支援団体を対象に、団体招待席をご用意しました。お申し込みは団体単位で承ります（個人でのお申し込みはご遠慮ください）。ご希望の団体は、申込フォームよりご連絡ください。&lt;br /&gt; 
［団体招待申込フォーム QRコード｜&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 販売先&lt;br /&gt;  
 チケットぴあ／ローソンチケット／イープラス&lt;br /&gt;  
 
 
 公演詳細・購入案内&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.acaef.asia/hymn-to-life/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.acaef.asia/hymn-to-life/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 一般問い合わせ&lt;br /&gt;  
 株式会社オデッセー　&lt;br /&gt; 03-4426-6303（月・水・金 13:00～17:00）&lt;br /&gt;  
 
 
 入場条件&lt;br /&gt;  
 3歳以下入場不可&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公演概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 公演名&lt;br /&gt;  
 チャリティコンサート『生命讃歌（Hymn to Life）』&lt;br /&gt;  
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年8月31日（月）17:30開場／18:30開演&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 文京シビックホール 大ホール（東京都文京区春日1-16-21／約1,800席）&lt;br /&gt;  
 
 
 出演&lt;br /&gt;  
 小林幸子、木山裕策、石原詢子、井上あずみ＆ゆーゆ（今尾侑夕）、&lt;br /&gt; ヤン・チェン（銭文江）&lt;br /&gt;  
 
 
 総合司会&lt;br /&gt;  
 宮本隆治&lt;br /&gt;  
 
 
 舞台サポート&lt;br /&gt;  
 27名スペシャルバンド、混声合唱50名、少年少女合唱28名、中国古典舞踊&lt;br /&gt;  
 
 
 寄付先&lt;br /&gt;  
 公益財団法人がん研究会&lt;br /&gt;  
 
 
 寄付方針&lt;br /&gt;  
 公演に必要な経費を除いた収益の全額を寄付&lt;br /&gt;  
 
 
 主催・企画&lt;br /&gt;  
 特定非営利活動法人亜細亜文化藝術交流基金会&lt;br /&gt;  
 
 
 発起人&lt;br /&gt;  
 ヤン・チェン（銭文江）&lt;br /&gt;  
 
 
 製作&lt;br /&gt;  
 百年メディア株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 製作協力&lt;br /&gt;  
 株式会社ブレーンボックス&lt;br /&gt;  
 
 
 特別協力&lt;br /&gt;  
 一般社団法人日本華文教育協会&lt;br /&gt;  
 
 
 後援&lt;br /&gt;  
 東京都／公益社団法人日本中国友好協会&lt;br /&gt; 厚生労働省（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109165/202608114003/_prw_PI8im_5FkAQ0Tq.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>空気階段・水川かたまり初舞台・初主演作！『春よ来い、マジで来い』キービジュアル解禁！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608103963</link>
        <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 20:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>空気階段・水川かたまり 初舞台・初主演作！ 朝ドラ『ブギウギ』作者・足立紳の青春小説を舞台化 『春よ来い、マジで来い』キービジュアル解禁！ 2026年5月1日にプレオープンした、東京駅前の大規模複合施...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 空気階段・水川かたまり　初舞台・初主演作！  朝ドラ『ブギウギ』作者・足立紳の青春小説を舞台化  『春よ来い、マジで来い』キービジュアル解禁！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年5月1日にプレオープンした、東京駅前の大規模複合施設「TOFROM YAESU TOWER」内の新劇場「東京建物 ぴあ シアター」の「オープニングシリーズ」のラインナップとして上演される『春よ来い、マジで来い』のキービジュアルが完成しました！&lt;br /&gt;
本作は、NHK連続テレビ小説『ブギウギ』の作者、足立紳の実話を交えた青春小説を舞台化。うだつの上がらない脚本家志望の主人公・大山孝志と、彼を囲む個性的なキャラクターとの掛け合いを舞台ならではの表現で魅力的に描きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
青春物語を舞台ならではの演出＆生演奏・主演・水川かたまりと個性豊かなキャストでお届けします！&lt;br /&gt;
脚本・演出を手がけるのはジョビジョバ・リーダーであり、数々の話題作を手掛けてきたマギー。&lt;br /&gt;
さらに、エッジの効いたサウンドと心に刺さるメッセージで注目を集めるHONEBONEが音楽と歌唱を担当。&lt;br /&gt;
主演には本作がファン待望の初舞台となる空気階段の水川かたまり。共演には川床明日香、岩本蓮加（乃木坂46）、長村航希、東野良平、てっぺい右利き、多和田任益、宮下雄也、そして加藤夏希が名を連ねます。&lt;br /&gt;
夢にしがみつき、時に挫けながらも、それぞれの「春」を待つ若者たちのほろ苦い青春ストーリー 。マギーの手腕と豪華キャストたちが、劇場をどんな熱量で包み込むのか――おかしくも愛おしい彼らの物語にご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
劇場のオープニングを記念した割引チケットをいち早く発売！&lt;br /&gt;
本公演では東京建物 ぴあ シアターのオープニングシリーズを記念し、多くのお客様にご来場いただけるよう10月23日（金）～10月25日（日）までの4公演を対象に割引価格を適用した“オープニングチケット”を販売いたします。オープニングチケットは座席選択での販売となります。いち早く劇場に足を運んでくださるお客様に向けたサービスとなりますので、この機会にぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、キービジュアル解禁にあたり、川床明日香、岩本蓮加（乃木坂46）、長村航希、東野良平、てっぺい右利き、多和田任益、宮下雄也、加藤夏希、さらに音楽と歌唱のHONEBONEからコメントが到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜コメント＞&lt;br /&gt;
川床明日香&lt;br /&gt;
私自身2度目の舞台となります。&lt;br /&gt;
怖さと楽しさを知った上での今回の舞台。&lt;br /&gt;
ここからが始まりだぞと個人的に思っています。&lt;br /&gt;
佐知の持つ若さ特有のエネルギーと自分自身への分からなさ加減。&lt;br /&gt;
マギーさんからは自分の中にある役との近い部分を伸ばしていくようにと言っていただきました。&lt;br /&gt;
自分の中にあるものを探し伸ばしていく作業。&lt;br /&gt;
私自身も成長できる旅にしたいです。&lt;br /&gt;
愛おしくて抱きしめたくなるこの物語がどのように舞台上で表されるのか。今から楽しみで仕方ありません。&lt;br /&gt;
かたまりさんの差し入れが楽しみです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岩本蓮加（乃木坂46）&lt;br /&gt;
今回、この作品に携わらせていただけることをとても嬉しく思っています。&lt;br /&gt;
舞台経験はまだ浅く不安もありますが、新しい挑戦に今からワクワクしています。&lt;br /&gt;
たくさん学び、たくさん吸収して、この作品を通して成長していけたらと思っています。&lt;br /&gt;
そして何より、劇場に足を運んでくださる皆様に楽しい時間をお届けできるようにひとつひとつ向き合って精一杯頑張ります。&lt;br /&gt;
劇場でお会いできる日をマジで楽しみにしています！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長村航希&lt;br /&gt;
つい先日、いくつかのシーンの読み合わせをしました。演出のマギーさんから「熱量」というテーマが与えられ、主人公・大山を演じる水川かたまりさんがそれに応えます。その必死な、ダサカワな姿にみんな思わず吹き出してしまいましたが、ふと横顔を見てみると不思議な哀愁も漂い、この作品で語られる「青春」の一つはこういう姿か…！と、ヒントを与えていただいたような気がしました。&lt;br /&gt;
この秋、真新しい劇場で青春しましょう！マジで来い！（来てください）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東野良平&lt;br /&gt;
ボロアパートで共同生活をする面々に大学時代を思い出しました。&lt;br /&gt;
北海道の大学生だった僕は、大学構内を除雪車が通ったあとの雪山（3mくらいある）に叫びながら駆け登り、転げ落ちる遊びにハマってました。雪に塗れて凍える＝面白いと勘違いした僕は、「若さ」をせっせと「愚かさ」へ熱エネルギー変換する日々を過ごしました。みんなは就職活動とかしてたらしい。&lt;br /&gt;
あの冬の僕にようやく春が来るんじゃないかとワクワクしてます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
てっぺい右利き&lt;br /&gt;
初めまして、てっぺい右利きと申します。僕は裸眼なんですが、この間あまり気にしないで映画館で後ろの座席にしたら以前は見えていたエンドロールの文字が霞んでいました。数年前は一度視力が上がって次の年には戻ったりしました。未来には必ず答えがあるけど今しか分からないので一生懸命寄り道してます。この作品にも繋がるかなと思いながら書きましたが、こちらも脇道にそれてしまったかもしれません。一生懸命頑張ります！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多和田任益&lt;br /&gt;
竹本役を演じさせていただく多和田任益です。先日、事前顔合わせと本読みがあったのですが、水川かたまりさんの大山孝志が当て書きなんじゃないかと感じるぐらい大山そのもので、見応えある作品になるという予感が加速しましたし、竹本として大山のコンプレックスを大いに刺激できるよう挑みたいと思いました。マギーさんやキャストの皆さんとも初めてご一緒するので、稽古での再会が待ち遠しいです。秋の涼しくなった頃に劇場でお待ちしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮下雄也&lt;br /&gt;
マギーさんの演出は舞台『漫才ギャングーリローデッドー』以来で、ものすごく楽しかった思い出があります。&lt;br /&gt;
今回、贅沢な話ですがプレ稽古をさせて頂いて、本稽古に入る前に共演者の皆さんと顔を合わせて皆さんの芝居の雰囲気を知ることができたので本稽古初日が楽しみです。&lt;br /&gt;
あと、御本人にはお伝えしていないのですが、僕はラジオ『空気階段の踊り場』のリスナーなので、水川かたまりさんと芝居できるのが嬉し過ぎます。&lt;br /&gt;
必ず面白い作品にしますので劇場でお待ちしてます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加藤夏希&lt;br /&gt;
きっと皆様の中にも経験のある恋愛なのかもしれません。&lt;br /&gt;
そして、私が演じるユキは「元恋人」として登場します。&lt;br /&gt;
「元恋人」と言っているのに作中は全然別れられていない孝志。&lt;br /&gt;
これがまた絶妙にピッタリ！と感じてしまう水川さんが演じているのがどうにも面白くて。&lt;br /&gt;
儚くも少し前向きになれそうな、ほっこりとした作品になればいいなと思っています。&lt;br /&gt;
どうぞ、お楽しみに！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽と歌唱：HONEBONE&lt;br /&gt;
＜エミリ＞&lt;br /&gt;
舞台音楽を担当させていただいた経験はありますが、舞台に立つのは初めてです！&lt;br /&gt;
正直、どうなってしまうのか自分でもドキドキしています…！&lt;br /&gt;
ですが、こんな貴重な機会はなかなかありません。&lt;br /&gt;
120％の気持ちで挑み、物語の世界が少しでも皆さまの心に届くよう、&lt;br /&gt;
一音一音、心を込めて演奏させていただきます。劇場でお会いできるのを楽しみにしています！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜川口＞&lt;br /&gt;
役者さんと一緒に舞台上で演奏するのは初めての経験です。&lt;br /&gt;
演劇を観るたびに、「あんなに沢山のことを沢山の人の前で沢山の人と一緒にやるのって、すごいな～」と思っていましたが、まさかその舞台に自分たちも立つことになるとは思ってもみませんでした。&lt;br /&gt;
マギーさんがこじ開けてくれた新しい扉、初心者ならではの怖いもの知らずで堂々と通るつもりです。&lt;br /&gt;
音楽と演奏で、物語に花を（華ではないのがミソ）添えられるように頑張ります。&lt;br /&gt;
是非劇場にお越しください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞&lt;br /&gt;
東京・阿佐ヶ谷の古いアパート。脚本家志望・大山孝志は、映画監督や芸人を夢見る“何者にもなれない若者たち”と共同生活を送っている。&lt;br&gt;ある日、長年の恋人・ユキから突然「距離を置きたい」と告げられた孝志。関係を繋ぎ止めるためにも脚本家デビューを焦るが、コンテストに落選し、自身の才能のなさに打ちのめされてしまう。そんな折、手伝い先の大学で出会ったまっすぐな女子学生・佐知から思いを寄せられ、孝志の心は大きく揺れ動く。&lt;br&gt;離れていく恋人への未練と、自分を慕う新しい出会い。そして、一向に咲く気配のない夢の行方は？ 不器用にもがき続ける若者たちのリアルを描く、ほろ苦くも温かい青春群像劇！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
タイトル：『春よ来い、マジで来い』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作：足立 紳（「春よ来い、マジで来い」キネマ旬報刊）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本・演出：マギー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽と歌唱：HONEBONE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャスト：水川かたまり（空気階段）&lt;br /&gt;
川床明日香&lt;br /&gt;
岩本蓮加（乃木坂46）&lt;br /&gt;
長村航希&lt;br /&gt;
東野良平&lt;br /&gt;
てっぺい右利き&lt;br /&gt;
多和田任益&lt;br /&gt;
宮下雄也&lt;br /&gt;
加藤夏希&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2026年10月23日（金）〜11月7日（土）　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：東京建物 ぴあ シアター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
オープニングチケット：7,800円（チケットぴあ限定・先着販売・座席選択可能・対象公演日のみ）&lt;br /&gt;
平日：S席9300円　A席8,300円&lt;br /&gt;
土日祝：S席10300円　A席9,300円&lt;br /&gt;
高校生以下：4,000円（枚数限定、当日引換券、一般発売のみ取扱、要身分証提示）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般発売日：2026年8月29日(土)午前10:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問合わせ：『春よ来い、マジで来い』インフォメーション　vmcd.info@pia.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.harukoimajikoi.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.harukoimajikoi.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/majidekoi2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/majidekoi2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
制作協力：プラグマックス＆エンタテインメント&lt;br /&gt;
後援：TBSラジオ　ニッポン放送&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画・製作・主催：ぴあ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜原作＞&lt;br /&gt;
「春よ来い、マジで来い」足立紳［著］キネマ旬報刊&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
＜著者プロフィール＞&lt;br /&gt;
1972 年生まれ、鳥取県出身。&lt;br /&gt;
映画監督・脚本家。&lt;br /&gt;
映画『百円の恋』(14)にて第 39 回日本アカデミー賞最優秀脚本賞受賞。監督作「喜劇 愛妻物語」(20)で東京国際映画祭最優秀脚本賞受賞、「雑魚どもよ、大志を抱け!」(23)でTAMA映画賞最優秀作品賞受賞。&lt;br /&gt;
テレビドラマ作品にDisney+と NHK 共同製作『拾われた男』&lt;br /&gt;
NHK連続テレビ小説『ブギウギ』など。&lt;br /&gt;
25年、原作・脚本・監督を手掛けた『それでも俺は、妻としたい』で民間放送連盟賞優秀賞受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜脚本・演出：マギー＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1972年生まれ、兵庫県出身。&lt;br /&gt;
1993年にお笑い集団ジョビジョバを結成、リーダーとして作・演出を務める。 2002 年の活動停止後は単身で舞台・バラエティ・ドラマ・映画と幅広く出演。並行してテレビの脚本執筆、 舞台の脚本・演出を数多く手掛ける。またジョビジョバは2014年に再結成され現在まで継続的に活動を続けている。&lt;br /&gt;
近年の主な作・演出作品に、「シャープさんフラットさん」演出(26)、「鍵泥棒のメソッド→リブート」演出（24)、「喜劇 老後の資金がありません」脚色・演出、「帰ってきたマイ・ブラザー」作、「漫才ギャング」演出、「OUT OF ORDER 」演出（22）など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608103963/_prw_PI1im_CgrB6404.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界のTAKANAKA、ロンドンのフェスに登場。  ロンドンへの凱旋ライブ、パパイヤコールで大盛り上がり！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608103939</link>
        <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 11:18:59 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>世界のTAKANAKA、ロンドンのフェスに登場。 ロンドンへの凱旋ライブ、パパイヤコールで大盛り上がり！ 8月7日（金）（ロンドン時間）、英国ロンドン南部にある12,500人収容の野外会場クリスタル・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
世界のTAKANAKA、ロンドンのフェスに登場。&lt;br /&gt;
ロンドンへの凱旋ライブ、パパイヤコールで大盛り上がり！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8月7日（金）（ロンドン時間）、英国ロンドン南部にある12,500人収容の野外会場クリスタル・パレス・ボウルで、英国史上初となる大規模な日本音楽の野外フェスが開催され、イギリス全土のみならずヨーロッパをはじめ世界各地からファンが参加した。ヘッドライナーを務める高中正義は日本を代表するレジェンド・ギタリストで、今年2026年の春にロンドンの別会場（会場名「O2 Academy Brixton」）での単独公演を完全ソールドアウトさせ成功させたばかり。その様子は今年8/12にリリースされたロンドン公演を収録したライブBlu-ray「SUPER TAKANAKA WORLD LIVE 2026」で確認できる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まずは、大歓声の中、シティ・ポップから多大な影響を受けたサウンドで国際的に高い評価を得ているGinger RootがDJとして出演。シティ・ポップを現代的な感覚で再解釈してきた彼の存在は、この日の幕開けにふさわしい。世代も国境も越えて日本の音楽が再発見されている――そんな現在のシーンを象徴するように、会場の空気を徐々に温めていく。続いてステージに立ったのは、ジャズ・キーボーディストの菊池ひみこ。1987年発表のジャズ・フュージョンの名盤『Flying Beagle』のセットを披露した。発表から約40年という時間を経て、インターネットを通じて海外の若いリスナーにも発見されてきた作品が、今度はロンドンの野外ステージで生演奏として鳴り響く。時代を越えて作品そのものが再評価されていることを実感させるステージとなった。そして、都会的で洗練された80年代サウンドの代表格、八神純子が登場。夜の都会を疾走するような高揚感を生み出す「IMAGINATION」や、映画のワンシーンを思わせる「黄昏のBAY CITY」を披露する。さらに、日本で大ヒットした1978年の「みずいろの雨」では、イントロが鳴った瞬間に客席から大きな歓声が沸き起こった。今なお衰えを知らない抜群の歌唱力とハイトーンボイスが、広大な会場を包み込み、そのままロンドンの空へと突き抜けていくようだった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、いよいよヘッドライナーの高中正義がステージへ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地元メディアから「70代で再び大きな波に乗る、日本のギターヒーロー」と紹介された高中。その“ギターヒーロー”は、いかにも彼らしいユーモアたっぷりの登場で観客を迎えた。「BRASILIAN SKIES」が始まると、ファンの大合唱に合わせ、両手にパパイヤを掲げながらステージへ。待ち続けた観客の歓声が一気に爆発し、1曲目から会場のボルテージは最高潮に達した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこからは、今SNSで大きな注目を集めている「SEVEN GOBLINS」に加え、「憧れのセーシェル諸島」「BLUE LAGOON」「THUNDER STORM」「READY TO FLY」と代表曲が次々と披露される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
印象的だったのは、何十年も前に日本で発表されたこれらの楽曲を、ロンドンの若い観客たちが“懐かしい音楽”としてではなく、完全に現在進行形の音楽として受け止めていることだった。イントロが鳴るたびに大歓声が上がり、ギターのメロディを一緒に歌い、身体を揺らす。その熱量は、単なる日本の80年代音楽へのノスタルジーではない。彼らにとって高中の音楽は、今まさに発見し、夢中になっている音楽なのだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そしてアンコールの「JUMPING TAKE OFF」。海外のファンにとっても、今や“TAKANAKA”を象徴する存在となったサーフボードギターを携えて高中が再び姿を現すと、客席からこの日何度目かの大歓声が沸き起こる。巨大なサーフボードを抱えながら軽快にギターを弾く姿は、まさに高中正義にしか成立しない光景だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
卓越した演奏技術を持ちながら、決してストイックな“ギターヒーロー”然とせず、ステージ上では本人が誰よりも楽しそうに音楽を奏でている。テクニックを誇示するのではなく、ギターを弾くことの楽しさが、そのまま音となって観客に伝わっていく。その自由さとポジティブなエネルギーこそが、世代も国籍も異なる若いリスナーたちを高中正義に惹きつけている理由なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「IT IS FUN！」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな言葉とともにロンドンの野外ステージを心から楽しむ高中と、それに応える観客たち。日本で長く愛されてきた音楽が、数十年という時間を越え、遠く離れたロンドンで新しい世代によって発見され、再び熱狂を生み出している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
City Pop Wavesの一夜が見せたのは、単なる“日本の昔の名曲”へのノスタルジーではなかった。かつて日本で生まれた音楽が、インターネットやSNSを通じて国境と世代を越え、まったく新しいリスナーたちの「今聴きたい音楽」になっている。そのことを、12,500人の観客が集まっロンドンの夜が何より雄弁に物語っていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クリスタル・パレス・ボウルのフェスティバル主催者は　「今、日本の音楽といえばJ-POPが広く知られるようになっていますが、CITY POPやジャズ・フュージョンも注目も集めています。日本ではかつて一世を風靡したジャンルかもしれませんが、今のイギリスの若い世代が夢中になっていることは間違いありません。TAKANAKAのギターのメロディラインやサウンドのエネルギーは世界共通」と、成功したイベントの感想を語った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな高中正義は、今年9月から日本国内の全国ツアーを控えている。どんな土産話をしてくれるか期待が高まる。オフィシャルサイト：&lt;a href=&quot;http://www.takanaka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.takanaka.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼公演名　　　Palace Bowl Presents 　City Pop Waves&lt;br&gt;▼公演日時（ロンドン時間）2026年8月7日(金) 　&lt;br /&gt;
▼会場　Crystal Palace Bowl, London&lt;br&gt;▼出演者　　高中正義、八神純子、菊池ひみこ、Ginger Root (DJ)&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;http://www.palacebowlpresents.co.uk/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.palacebowlpresents.co.uk/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高中正義　TAKANAKA MASAYOSHI　公式プロフィール（2026年版）&lt;br&gt;1953年3月27日（73歳）・東京都生まれ。ギタリスト、作曲家、プロデューサー。日本を代表するギター・プレイヤーとして、50年以上にわたり第一線で活動を続けている。1971年、つのだ☆ひろ、故・成毛滋らと結成した「フライド・エッグ」に参加しプロとしてのキャリアをスタート。1972年には「サディスティック・ミカ・バンド」にギタリストとして加入し、その後「サディスティックス」での活動を経て、1976年アルバム『SEYCHELLES（セイシェルズ）』でソロ・デビュー。ロック、ジャズ、ラテン、フュージョンを融合させた独自のサウンドと卓越したギタープレイで人気を確立し、『READY TO FLY』『BLUE LAGOON』など数々の名曲を発表。1981年のコンセプト・アルバム『虹伝説 THE RAINBOW GOBLINS』は、日本のインストゥルメンタル音楽史に残る名盤として高い評価を受けている。これまでにリー・リトナー、カルロス・サンタナ、シーラ・Eなど世界的アーティストとも共演。2000年には自身のレーベル「Lagoon Records」を設立し、現在も精力的に活動を続ける。近年、世界的なシティポップ再評価の流れとともに海外での注目も急速に拡大。2025年〜2026年に開催されたワールドツアーでは、ロンドン、ニューヨーク、ロサンゼルス、シドニーなど世界各都市でソールドアウトを記録。ソロ・デビュー50周年を迎えた現在も、日本が世界に誇る唯一無二のギタリストとして進化を続けている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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（写真：Jamie MacMillan　宣伝広報：キョードーメディアス）&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608103939/_prw_PI1im_kN88QPF2.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スクリーン×オーケストラで体感。ジョン・ウィリアムズ：シネマ・スペクタキュラー・コンサート開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608073901</link>
        <pubDate>Sat, 08 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>映画史を変えた旋律が、名場面とともに甦る。 スクリーン×オーケストラで体感するジョン・ウィリアムズの世界。 ジョン・ウィリアムズ：シネマ・スペクタキュラー・コンサート 開催決定！ 本日８月８日（土) ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
映画史を変えた旋律が、名場面とともに甦る。  スクリーン×オーケストラで体感するジョン・ウィリアムズの世界。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  ジョン・ウィリアムズ：シネマ・スペクタキュラー・コンサート  開催決定！  &lt;br&gt;  本日８月８日（土) １２時よりチケット最速先行販売開始！ &lt;br&gt; &lt;br&gt;名作映画の映像とオーケストラの生演奏でジョン・ウィリアムズの世界を体感するコンサート、「ジョン・ウィリアムズ：シネマ・スペクタキュラー・コンサート」が2027年1月16日（土）、17日（日）に東京国際フォーラムホールAにて開催されることが決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スティーヴン・スピルバーグは、数々の名作を引き合いに、ジョン・ウィリアムズをこう称えています。&lt;br /&gt;
「ジョン・ウィリアムズがいなければ、『E.T.』の自転車も、『ハリー・ポッター』のクィディッチのほうきも、『スーパーマン』も空を飛ぶことはない。『ジュラシック・パーク』の恐竜がスクリーンに甦ることも、『ジョーズ』のサメが夏のビーチを恐怖に陥れることも、そして『スター・ウォーズ』のジェダイが帰還することもない。ジョン・ウィリアムズの魔法がなければ、観客が驚き、涙し、奇跡を信じることもないのです――」&lt;br /&gt;
映画史に燦然と輝く数々の名作に、忘れ得ぬ旋律で命を吹き込んできたジョン・ウィリアムズ。&lt;br /&gt;
本公演では、誰もが知る不朽の名曲を、迫力あふれるオーケストラの生演奏でお届けします。さらに、名作映画の数々から特別編集された50分を超える映像を、生演奏とシンクロさせて大スクリーンに上映。&lt;br /&gt;
現代最高の“音楽の語り部”ジョン・ウィリアムズ。その壮大な音楽世界を全身で体感する、究極のシネマ・スペクタキュラーをどうぞお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
YouTube：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/kbUwFUOBJTY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/kbUwFUOBJTY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演プログラム】&lt;br /&gt;
『E.T.』『未知との遭遇』『ジョーズ』『レイダース／失われたアーク《聖櫃》』&lt;br /&gt;
『ハリー・ポッター』『スター・ウォーズ』&lt;br /&gt;
『リンカーン』『ジュラシック・パーク』『シンドラーのリスト』より&lt;br /&gt;
＊プログラムは変更になる可能性もございます。その場合のチケット払い戻し等は行いませんのでご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜チケット最速先行販売、８月８日（土）１２:００スタート！＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最速先行期間：&lt;br /&gt;
8月8日(土)12:00〜8月30日(日)23:59　（先着・座席選択あり）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申込先：キョードー東京　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/jw27/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/jw27/&lt;/a&gt;　&lt;br&gt;電話　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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作曲：ジョン・ウィリアムズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
60年以上に渡り、映画音楽とコンサート音楽の両分野で活躍しているアメリカで最も成功している映画作曲家。アメリカ音楽界を代表する最も卓越した音楽家の一人として高く評価されている。これまでに100本を超える映画の音楽を手掛け、代表作には『スター・ウォーズ』シリーズ全9作品、『ハリー・ポッター』シリーズ第1〜3作、『シンドラーのリスト』、『E.T.』、『ジョーズ』、『ジュラシック・パーク』、『プライベート・ライアン』、『リンカーン』、『未知との遭遇』、『スーパーマン』、『インディ・ジョーンズ』シリーズなどがある。また、ボストン・ポップス・オーケストラの音楽監督を14シーズン務め、現在も名誉指揮者として名を連ねる。映画音楽以外の作曲も多く行っており、2つの交響曲をはじめ、アメリカを代表する主要オーケストラから委嘱を受けて作曲した12曲以上の協奏曲など、多彩な作品を発表している。アカデミー作曲賞においては、今までに5度の受賞、54回のノミネートを誇り、7度のイギリスのアカデミー賞、27度のグラミー賞、４度のゴールデン・グローブ賞、そして５度のエミー賞を獲得。2003年、国際オリンピック委員会（IOC）から、ジョンのオリンピック運動への貢献に対して最も名誉なオリンピック 功労賞が贈られた。ケネディ・センター名誉賞や全米芸術勲章、エリザベス2世女王より授与された名誉大英勲章KBE、アメリカ映画協会（AFI）、スペインのアストゥリアス王女賞（芸術部門）、そして英国王立フィルハーモニー協会ゴールド・メダルなど、数々の栄誉に輝いている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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指揮：ニコラス・バック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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20年以上にわたる音楽業界での経験を持つ、オーストラリア出身の作曲家、指揮者、編曲家。映画、テレビ、オーケストラへの楽曲提供により、世界中の映画祭やコンサートホールで彼の音楽が演奏されている。ブライアン・メイ奨学金を受け、ニューヨーク大学で映画およびマルチメディアのためのスコアリング（作曲）を専攻し、修士号を取得。エルマー・バーンスタイン映画音楽賞を受賞した。最近では、オーストラリア映画『Slant（スラント）』の音楽を担当し、2022年モンスターフェストで最優秀オーストラリア映画賞を受賞。また、ウクライナのドキュメンタリー『Slava（スラーヴァ）』の音楽も手がけ、2023年バイロン・オール・ショーツ・フリッカーフェストにて最優秀短編映画賞を受賞。映画関連のコンサートでは、指揮者としても非常に高く評価され、今までに『スター・ウォーズ シネマ・コンサート』、『未知との遭遇』、『ライオン・キング」ライブ・オーケストラ、実写版『美女と野獣』ライブ・オーケストラ、『シュレック２』コンサート、『ハリー・ポッターと死の秘宝 パート2』 in コンサートなどの作品で世界初演公演の指揮をとったほか、世界でただ一人、『スター・ウォーズ』旧三部作全てのコンサートを1日で指揮した経験を持つ人物である。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管弦楽：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
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©︎上野隆文&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1911年創立。日本で最も長い歴史をもち、メンバー約160名、シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督チョン・ミョンフン、首席指揮者アンドレア・バッティストーニ、特別客演指揮者ミハイル・プレトニョフ。定期演奏会や「午後のコンサート」、オペラ・バレエ演奏、NHK他における放送演奏の他、各地での訪問コンサートや海外公演も積極的に実施。2025年秋の名誉音楽監督チョン・ミョンフンとのヨーロッパ・ツアーで絶賛を博し、国際的な存在感を高めている。国民的番組『NHK紅白歌合戦』『クラシックTV』の他2020～21年に『情熱大陸』『BS1スペシャル』などのドキュメンタリー番組にも登場。1989年よりBunkamuraオーチャードホールとフランチャイズ契約を締結。文京区、千葉市、軽井沢町、長岡市と事業提携を、刈谷市と連携協定を結び、各地域との教育的・創造的な文化交流を行っている。&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト&lt;a href=&quot;https://www.tpo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tpo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ナビゲーター：別所哲也&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
90年日米合作映画『クライシス2050』でハリウッドデビュー。米国俳優協会(SAG)会員。その後、映画・ドラマ・舞台・ラジオ等で幅広く活躍中。「レ・ミゼラブル」、「ミス・サイゴン」などの舞台に出演。99年より、日本発の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル&amp;nbsp;&amp;amp;&amp;nbsp;アジア」を主宰し、文化庁長官表彰受賞。観光庁「VISIT JAPAN&amp;nbsp;大使」、映画倫理委員会委員、外務省「ジャパン・ハウス」有識者諮問会議メンバー、東京観光大使に就任。内閣府・世界で活躍し『日本』を発信する日本人の一人に選出。第1回岩谷時子賞奨励賞受賞。第63回横浜文化賞受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
ジョン・ウィリアムズ：シネマ・スペクタキュラー・コンサート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年 1月16日(土）17:00開演（16:00開場）&lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp; 1月17日(日) 12:00開演（11:00開場）/17:00開演（16:00開場）&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム・ホールA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
指揮：ニコラス・バック&lt;br /&gt;
管弦楽：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
ナビゲーター：別所哲也&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
S席：大人 ￥13,500／小・中人 ￥9,500&lt;br /&gt;
A席：大人 ￥10,500／小・中人 ￥7,500&lt;br /&gt;
B席：大人 ￥8,500／小・中人 ￥5,500&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※小・中人は5歳～17歳まで。入場時に年齢の分かる証明書のご提示をお願いする場合がございます。&lt;br /&gt;
※５歳未満のお子様はご入場できません。&lt;br /&gt;
※車いすをご利用のお客様は S席をご購入の上、キョードー東京チケットセンター(0570-550-799 平日11:00-18:00　土日祝10:00-18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
※チケットはお一人様1枚必要&lt;br /&gt;
※ジョン・ウィリアムズ本人の出演はございません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット最速先行】&lt;br /&gt;
販売期間：８月８日(土)１２:００〜８月３０日(日)23:59　（先着・座席選択あり）&lt;br /&gt;
お申込先：&lt;br&gt;キョードー東京　　&lt;br&gt;WEB：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/jw27/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/jw27/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;電話：0570-550-799（平日11:00〜18:00/ 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608073901/_prw_PI5im_5Z6IIwf3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>横浜vs沖縄尚学、8月10日甲子園で激突　チケット完売の注目カード…28年前にも横浜が演じた“伝説の一戦”</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608073902</link>
        <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スタートライン</dc:creator>
        <description>夏の甲子園で、大会序盤から屈指の好カードが実現。 8月10日に行われる第108回全国高校野球選手権大会の1回戦で、横浜（神奈川）と沖縄尚学（沖縄）が激突する。 昨春のセンバツ王者・横浜と、昨夏の甲子園...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夏の甲子園で、大会序盤から屈指の好カードが実現。&lt;br /&gt;
8月10日に行われる第108回全国高校野球選手権大会の1回戦で、横浜（神奈川）と沖縄尚学（沖縄）が激突する。&lt;br /&gt;
昨春のセンバツ王者・横浜と、昨夏の甲子園王者・沖縄尚学。&lt;br /&gt;
近年の甲子園を沸かせた「王者同士」が、まさかの初戦でぶつかることになった。&lt;br /&gt;
注目度の高さを物語るように、8月10日午後の部の観戦チケットはすでに完売。&lt;br /&gt;
1回戦とは思えないほどの熱気を集めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最速157キロ・織田翔希vs昨夏王者・沖縄尚学&lt;br /&gt;
横浜の注目は、最速157キロを誇るエース・織田翔希。&lt;br /&gt;
神奈川大会準決勝の慶応戦では自己最速となる157キロを計測し、6回まで無安打無失点に抑える圧巻の投球を見せた。&lt;br /&gt;
さらに最速150キロ左腕・小林鉄三郎らを擁するなど、投手層の厚さも全国トップクラス。打線も神奈川大会で高い攻撃力を見せている。&lt;br /&gt;
対する沖縄尚学は、昨夏の甲子園王者。&lt;br /&gt;
昨夏の全国制覇を経験した左腕・末吉良丞を中心に、新垣有絃、久髙大瑚ら充実した投手陣を擁し、夏連覇を狙う。&lt;br /&gt;
昨春王者・横浜 vs 昨夏王者・沖縄尚学&lt;br /&gt;
どちらか一方が初戦で姿を消す。&lt;br /&gt;
大会の行方を左右しかねない一戦に、高校野球ファンの視線が集まっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
横浜高校といえば、忘れられない「あの一戦」&lt;br /&gt;
そして「横浜高校」「甲子園」と聞いて、今も語り継がれる試合がある。&lt;br /&gt;
1998年夏の甲子園準々決勝、横浜―PL学園。&lt;br /&gt;
横浜のエースは松坂大輔。&lt;br /&gt;
両校一歩も譲らない激闘は延長17回、3時間37分に及んだ。&lt;br /&gt;
最後は横浜が9―7で勝利。&lt;br /&gt;
高校野球史に残る「伝説の一戦」となった。&lt;br /&gt;
そして、その試合でPL学園の投手としてマウンドに立っていた一人が、上重聡だった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
横浜vs沖縄尚学の3日後――上重聡が大阪で「あの舞台」を語る&lt;br /&gt;
横浜と沖縄尚学が激突する8月10日から、わずか3日後。&lt;br /&gt;
8月13日、大阪・毎日新聞ビル オーバルホールで、&lt;br /&gt;
「上重聡トークショー ～あの舞台の裏側とその先へ～」&lt;br /&gt;
が開催される。&lt;br /&gt;
高校球児として甲子園のマウンドに立ち、松坂大輔を擁する横浜との延長17回を経験した上重。&lt;br /&gt;
全国から注目される舞台で何を感じていたのか。&lt;br /&gt;
勝負の世界で経験した歓喜と挫折。そして、その経験がその後の人生にどうつながっていったのか。&lt;br /&gt;
高校球児として「伝説の一戦」を経験し、その後はアナウンサーとして数々のスポーツの名場面を伝えてきた上重だからこそ語れる「あの舞台の裏側」がある。&lt;br /&gt;
今年も新たなドラマが生まれる甲子園。&lt;br /&gt;
8月10日に横浜と沖縄尚学の熱戦を見届け、その興奮が冷めやらぬ3日後、今度はかつて横浜と死闘を演じた当事者の言葉を聞く――。&lt;br /&gt;
高校野球ファンにとって、今年の夏をより深く味わう機会になりそうだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「上重聡トークショー ～あの舞台の裏側とその先へ～」は8月13日、大阪・オーバルホールで開催される。チケット・公演詳細はローソンチケットで「上重聡」と検索。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109158/202608073902/_prw_PI1im_wsUHVgFl.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
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