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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>「全農杯2026年全日本卓球選手権大会（ホープス・カブ・バンビの部）」 小学生卓球の日本一が決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273144</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>「全農杯2026年全日本卓球選手権大会（ホープス・カブ・バンビの部）」 小学生卓球の日本一が決定！ ～ＪＡ全農が副賞として富山県産米「富富富」「とやま和牛 酒粕育ち」を贈呈～ ＪＡ全農は、７月２４日（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年７月２７日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ 全農 ）&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 「全農杯2026年全日本卓球選手権大会（ホープス・カブ・バンビの部）」 小学生卓球の日本一が決定！ ～ＪＡ全農が副賞として富山県産米「富富富」「とやま和牛 酒粕育ち」を贈呈～ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農は、７月２４日（金）から２６日（日）まで神戸市のグリーンアリーナ神戸（神戸総合運動公園）で開催された「全農杯2026年全日本卓球選手権大会（ホープス・カブ・バンビの部）」に特別協賛し、出場する選手の皆さんを「ニッポンの食」で応援しました。&lt;br /&gt; 
　７月２６日（日）に決勝戦が行われ、ホープス男子は小林俊晴選手（２１クラブ）、ホープス女子は鈴木希華選手（木下アカデミー）、カブ男子は井上奏太選手（野幌クラブ）、カブ女子は川口あさひ選手（偉関ＴＴＬ)、バンビ男子は川嶋崇煌選手（川嶋ジュニア）、バンビ女子は梅田桜子選手（岡部卓球アカデミー）が優勝を飾りました。また、男子は尾形栄虎選手（ｅスマイル）、女子は加藤このみ選手（マエタク）がフェアプレー賞に輝きました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ホープスの部（男子）　表彰式&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ホープスの部（女子）　表彰式&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大会結果 

 
 
 
 
 
 
 
 部門 
 男子選手名（所属クラブ） 
 女子選手名（所属クラブ） 
 
 
 ホープス優勝 
 三重県　小林 俊晴（２１クラブ）&lt;br /&gt;  
 神奈川県　鈴木 希華（木下アカデミー）&lt;br /&gt;  
 
 
 カブ優勝 
 北海道　井上 奏太（野幌クラブ）&lt;br /&gt;  
 東京都　川口 あさひ（偉関ＴＴＬ)&lt;br /&gt;  
 
 
 バンビ優勝 
 大阪府　川嶋 崇煌（川嶋ジュニア）&lt;br /&gt;  
 大阪府　梅田 桜子（岡部卓球アカデミー）&lt;br /&gt;  
 
 
 フェアプレー賞 
 兵庫県　尾形 栄虎（ｅスマイル）&lt;br /&gt;  
 群馬県　加藤 このみ（マエタク）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
富山県産米「富富富」をはじめとする副賞を贈呈！ 
　全農は卓球競技をサポートし、子どもたちの健やかな心身の成長と未来の夢を応援するため、平成２５年度から本大会に特別協賛し、大会と出場選手の皆さんを「ニッポンの食」を通じて応援しています。&lt;br /&gt; 
　選手の皆さんの健闘をたたえるとともに今後のさらなる活躍を願って、全農の代表理事専務 尾本英樹より１位から３位までの選手に、副賞として富山県産米「富富富」と、「とやま和牛 酒粕育ち」を贈呈しました。また、フェアプレー賞受賞者には「石川佳純（かすみん）カレー」と石川佳純さんの直筆サイン色紙を贈呈しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【副賞一覧】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 賞名 
 賞品 
 
 
 優勝 
 富山県産米「富富富」120kg、とやま和牛 酒粕育ち 焼肉用モモ500g&lt;br /&gt;  
 
 
 ２位 
 富山県産米「富富富」６０kg、とやま和牛 酒粕育ち 焼肉用モモ500g&lt;br /&gt;  
 
 
 ３位 
 富山県産米「富富富」３０kg、とやま和牛 酒粕育ち 焼肉用モモ500g&lt;br /&gt;  
 
 
 フェアプレー賞 
 石川佳純（かすみん）カレー、石川佳純さん直筆サイン色紙&lt;br /&gt;  
 
 
 参加賞 
 ニッポンエールドライフルーツ、えひめ飲料「ＰＯＭ 塩と夏みかん」他&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会場内で副賞内容を展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「全農ブース」も大盛況！ 
　会場内の「全農ブース」では、来場者を対象にクイズ企画「食と農のチャレンジクイズ」を実施しました。クイズに参加した方は、国産農畜産物などが当たる大型ガラポン抽選会に参加できる企画とし、多くの来場者にお楽しみいただきました。&lt;br /&gt; 
　クイズは、全農の事業内容や農業、国産農畜産物に関する内容で、子どもたちだけでなく、保護者をはじめとする来場者の皆さまにも全農の事業内容や国産農畜産物への理解を深める機会となりました。ブースには朝から多くの参加者が訪れ、国産農畜産物などの賞品に期待を膨らませる子どもたちで長蛇の列ができました。クイズに真剣に取り組む姿や、抽選会で賞品を受け取り喜ぶ参加者の姿が印象的で、会場は終日賑わいを見せました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クイズに挑戦する選手たち&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ガラポン抽選会の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｘキャンペーンを実施 
　また、全農広報部 公式Ｘ「全農広報部　スポーツ応援」で、当大会の開催を記念したプレゼントキャンペーンを実施しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●全農杯ホカバ 開催記念キャンペーン&lt;br /&gt; 
都道府県予選会の副賞や参加賞と同じ商品を計１５名様にプレゼントします。&lt;br /&gt; 
・応募期間：2026年７月１９日（日）～７月３１日（金）&lt;br /&gt; 
・賞　　品：青森県産「飲むヨーグルトセット」、千葉県産「落花生詰合せ」、&lt;br /&gt; 
新潟県産米「新之助」、福岡県産「もちもち子うどん」&lt;br /&gt; 
・参加方法：Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」（@zennoh_sports）をフォローして、&lt;br /&gt; 
当該ポストをリポスト。&lt;br /&gt; 
・当選連絡：当選者にはＸのＤＭでご連絡します。&lt;br /&gt; 
・Ｕ Ｒ Ｌ：&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」とは&lt;br /&gt; 
「全農広報部 スポーツ応援」では、スポーツに関わる情報や、全農が「食」を通じてアスリート&lt;br /&gt; 
の皆さんをサポートする取り組みなどを発信しています。&lt;br /&gt; 
本大会の模様も紹介しています。&lt;br /&gt; 
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
卓球専門ＷＥＢメディア「Rallys」で都道府県予選会の模様を配信！ 
本大会の都道府県予選会に挑戦する選手の皆さんを取り上げた動画を卓球専門ＷＥＢメディア「Rallys（ラリーズ）」のYouTubeチャンネルで配信中です。&lt;br /&gt; 
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/playlist?list=PLe8UjlpS9kiw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/playlist?list=PLe8UjlpS9kiw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大会概要 
（１）大 会 名：全農杯2026年全日本卓球選手権大会（ホープス･カブ･バンビの部）&lt;br /&gt; 
（２）大 会 日：2026年７月２４日（金)～２６日（日）&lt;br /&gt; 
（３）会 　場：神戸総合運動公園内体育館 （グリーンアリーナ神戸)&lt;br /&gt; 
（４）主 催：公益財団法人日本卓球協会&lt;br /&gt; 
（５）特別協賛：全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>びわ湖マラソン2027 [2027年3月14日（日）開催] </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607232999</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>びわ湖マラソン2027 [2027年3月14日（日）開催] 2026年8月3日(月) 14:00から ランナー・ボランティア募集を開始!! 2026（令和8）年8月3日（月）14:00から、第5回記念...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月27日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

びわ湖マラソン2027 [2027年3月14日（日）開催]&lt;br /&gt; 
2026年8月3日(月) 14:00から&lt;br /&gt; 
ランナー・ボランティア募集を開始!!&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　2026（令和8）年8月3日（月）14:00から、第5回記念大会となる「びわ湖マラソン2027」のランナー、ボランティアの募集を開始します。&lt;br /&gt; 
　今大会は、第５回記念大会となっており、出走定員が1,000人増えて8,000人となるなど、様々な特別企画を用意しています。多くの皆様のエントリーをお待ちしております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
ランナー募集 
・募集期間 令和８年８月３日（月）14時～10月30日（金）&lt;br /&gt; 
・定　員 　フルマラソン（8,000人）、ペアリレーマラソン（100組200人）&lt;br /&gt; 
　※先着順（定員に達した時点で締切）&lt;br /&gt; 
・参加料 　フルマラソン：15,000円、ペアリレーマラソン：17,000円&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　　　　　（別途エントリー手数料：決済金額の６%が必要）&lt;br /&gt; 
・申込方法 インターネット（RUNNET）&lt;br /&gt; 
・大会ＨＰ &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://biwako-marathon.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://biwako-marathon.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・参加資格 2008年(平成20年)４月１日以前に生まれた者&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
大会ホームページ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ボランティア募集 
・募集期間 令和８年８月３日（月）14時～11月30日（月）&lt;br /&gt; 
・定　員　 3,000人程度（個人、グループなど）&lt;br /&gt; 
・申込方法 インターネット、郵送または持参&lt;br /&gt; 
・申込条件 大会当日現在15歳以上の方(中学生は除く)ほか&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第５回記念大会・５大特別企画 
　びわ湖毎日マラソンの伝統を受け継ぎ、2023年３月に幕を開けた「びわ湖マラソン」。次大会で５回目の開催を迎えます。第５回の開催を記念し、特別企画をご用意しました。&lt;br /&gt; 
１　出走定員を7,000人から8,000人へ拡大&lt;br /&gt; 
２　初回大会から５回連続「完走者」の方に特別記念品をプレゼント&lt;br /&gt; 
３　５位および５のゾロ目順位のランナーの方に特典をご用意&lt;br /&gt; 
　　（男女別　5位、55位、555位、5555位が対象）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４　びわ湖マラソン名物エイド　『近江牛ローストビーフ』を増量！&lt;br /&gt; 
５　滋賀県産いちご『みおしずく』が、びわ湖マラソンのエイドに初登場！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※詳細は後日HPやSNSで発表予定。&lt;br /&gt; 
その他にも参加される皆様に喜んでいただける企画を準備中です。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
びわ湖マラソンの取組　Ｐｉｃｋ Ｕｐ 
●　選べる参加賞（①Tシャツ、②ロングTシャツ、③ランニンググローブ）&lt;br /&gt; 
●　ニックネームアスリートビブス（氏名やニックネームを掲載可能（500円））&lt;br /&gt; 
●　充実したペーサー配置（３時間から６時間まで、30～40名予定）&lt;br /&gt; 
●　フィニッシュ会場（烏丸半島）から送迎船を運行（有料）&lt;br /&gt; 
　　① フィニッシュ会場（烏丸半島）⇒ おごと温泉港&lt;br /&gt; 
　　② フィニッシュ会場（烏丸半島）⇒ 大津港&lt;br /&gt; 
●　「日本３大湖マラソン完走キャンペーン」実施中&lt;br /&gt; 
　　2025年7月31日に、びわ湖マラソン、かすみがうらマラソン兼国際ブラインドマラソン、サロマ湖100kmウルトラマラソンが「日本３大湖マラソン」と称し、連携協定を締結。&lt;br /&gt; 
　　2026年から2028年の３大会を完走すると、特別メダルや特産品をプレゼント。&lt;br /&gt; 
●　滋賀医科大学の臨床研究への協力&lt;br /&gt; 
　　　本大会では、より充実した救護体制を構築することを目的とし、滋賀医科大学と協力し、大会開催中に救護所を受診されたランナーを対象に、受診理由等に関する臨床研究を実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考】びわ湖マラソン2027大会概要 
●大会名 びわ湖マラソン2027（日本陸上競技連盟公認大会）&lt;br /&gt; 
●日程 　令和９年（2027年）３月14日（日）８時20分スタート&lt;br /&gt; 
●距離 　フルマラソン（42.195km）：制限６時間&lt;br /&gt; 
　　　　 ペアリレーマラソン（約42km）：制限６時間&lt;br /&gt; 
●コース 皇子山陸上競技場（スタート）→近江大橋&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　　　　→草津市・守山市湖岸道路→烏丸半島（フィニッシュ）&lt;br /&gt; 
●特　徴　　　&lt;br /&gt; 
①記録を狙いやすく、初心者でも参加しやすいフラットなコース&lt;br /&gt; 
②琵琶湖の湖面の輝きと山並みを眺めるコース&lt;br /&gt; 
③近江牛のローストビーフなど滋賀県の名産品がエイドで楽しめる&lt;br /&gt; 
④切れ目のない沿道の応援やボランティアのサポートが充実&lt;br /&gt; 
⑤３時間から６時間のペースランナーが完走をサポート&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考】びわ湖マラソンのこれまでの結果概要 
フルマラソン&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 大会 
 スタート数 
 フィニッシュ数 
 完走率 
 
 
 第１回大会 
 6,332 
 5,961 
 94.1％ 
 
 
 第２回大会 
 6,628 
 6,232 
 94.0％ 
 
 
 第３回大会 
 7,190 
 6,786 
 94.4％ 
 
 
 第４回大会 
 7,477 
 7,055 
 94.4％ 
 
 
 
ペアリレーマラソン（第３回大会から新設）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 大会 
 スタート数 
 フィニッシュ数 
 完走率 
 
 
 第３回大会 
 88組 
 88組 
 100％ 
 
 
 第４回大会 
 85組 
 83組 
 97.6％ 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全国ランニング大会100撰に初回開催から３年連続で選出&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
令和8年5月13日、令和8年度びわ湖マラソン大会&lt;br /&gt; 
実行委員会総会にて行われた贈呈式の様子&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202607232999/_prw_PI12im_W0uadc48.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「りくりゅう メモリアルフレーム切手セット “Two Hearts One Dream ”」7月29日（水）より申込受付開始　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273145</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エンスカイ</dc:creator>
        <description>©︎N.Tanaka / Shutterz 株式会社エンスカイ（本社：埼玉県草加市）は、2026年7月29日（水）より「りくりゅう メモリアルフレーム切手セット “Two Hearts One Dre...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月27日&lt;br /&gt;


株式会社エンスカイ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
©︎N.Tanaka / Shutterz&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社エンスカイ（本社：埼玉県草加市）は、2026年7月29日（水）より「りくりゅう メモリアルフレーム切手セット “Two Hearts One Dream”」 の予約申込の受付を開始いたします。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　2019年に結成した“りくりゅう”こと三浦璃来・木原龍一ペア。数々の困難を乗り越えながら、日本のフィギュアスケート界に新たな歴史を刻み、世界の頂点へと駆け上がった二人の軌跡を収めました。歓喜の瞬間、苦悩の日々、そして互いを信じ続けた強い絆――。日本中に感動と希望を届けたりくりゅう &quot;7年の軌跡&quot;をメモリアルフレーム切手セットとグッズをギフトBOXに入れてお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本商品は、結成から世界の頂点へと駆け上がる7年間の歩みを、時系列でたどることができる構成となっており、競技人生を彩った数々の名場面や感動の瞬間をふんだんに収録した永久保存版です。付属のスマホショルダーストラップは“りくりゅう”をイメージした特別仕様のオリジナルデザイン。さらに、三浦選手、木原選手それぞれからファンの皆様へ贈る手書きのメッセージ（印刷）とご本人の直筆サインを印刷したメッセージカードもセットしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本ペア史上初のゴールデンスラム達成。そして数々の偉業を成し遂げ、世界を魅了し続けた“りくりゅう”。氷上で生み出した奇跡と感動、その輝きを永遠に。二人が刻んだ挑戦と栄光の軌跡を、ぜひそのお手元でご堪能ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品イメージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲フレーム切手シート × １シート&lt;br /&gt;
110円切手（シールタイプ） ×5枚&lt;br /&gt;
サイズ：B5サイズ（タテ25.7×ヨコ18.2ｃｍ）　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▲ 切手ホルダー×1個&lt;br /&gt;
サイズ：（約）：収納時 H29.7×W21cm、展開時（最大）W63.5cm&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ホルダー展開イメージ&lt;br /&gt;
ホルダー中面には、りくりゅう 結成から7年間の軌跡をまとめたヒストリーページを収録。&lt;br /&gt;
さらに三浦選手、木原選手のサインを印刷。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲大型ポストカード×24枚（縦型×12枚、横型×12枚、封筒型収納ケース付き）&lt;br /&gt;
サイズ（約）：縦型H16.2×W10cm　横型H10×W16.2cm&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ りくりゅう　メッセージカード ×1 &lt;br /&gt;
三浦選手、木原選手から、いつも応援してくださるファンの皆様へ向けた手書きメッセージ（印刷）を同梱しております。&lt;br /&gt;
メッセージの内容は、お手元に届いてからのお楽しみです。&lt;br /&gt;
さらに、表紙には金色の箔押しを施し、華やかで高級感あふれる仕上がりとなっております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ 3WAYスマホショルダーストラップ×1個 &lt;br /&gt;
サイズ（約）：ショルダー時 全長 116〜147cm、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 　ハンドストラップ時 全長 32cm&lt;br /&gt;
ストラップ部分にあしらわれた7つの金色のビーズは、&lt;br /&gt;
ペアとして「国際スケート連盟認定大会」で獲得した7つの金メダルをイメージした特別仕様のオリジナルデザイン。&lt;br /&gt;
首・肩・手首（ハンドストラップ）に掛けて使える便利な3WAY仕様。&lt;br /&gt;
※いずれも金具を含むサイズです。&lt;br /&gt;
※スマホケースの形状やサイズによっては使用できない場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ダイカットステッカー×4枚&lt;br /&gt;
サイズ（約）：60×70mm以内&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ギフトBOX&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 お申込みについて 
■商品名　　　りくりゅう メモリアルフレーム切手セット “Two Hearts One Dream ”&lt;br /&gt;
■商品代金&amp;nbsp; ・1個　11,000円(消費税込)＋別途送料&lt;br /&gt;
■商品内容 &amp;nbsp; ・フレーム切手〔110円切手(シールタイプ) 5枚〕×1シート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・切手ホルダー×1個&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・ダイカットステッカー×4枚&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・大型ポストカード×24枚（縦型×12枚、横型×12枚、封筒型収納ケース）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・三浦選手、木原選手からのメッセージカード×1&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・3WAYスマホショルダーストラップ×1個&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・ギフトBOX×1個&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ※本商品はギフトBOXに入れてお届けします。&lt;br /&gt;
■お申込み期間　2026年7月29日（水）～2026年9月18日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 　※Webは7月29日 正午スタート&lt;br /&gt;
■商品のお届け　2026年12月19日（土）より年内に発送&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※お申込み期間、商品代金、お申込み方法、別途送料、その他手数料につきましては&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; 各販売サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「エンスカイショップ」でのお申込みについて
販売者：株式会社エンスカイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『エンスカイショップ』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sports.ensky.co.jp/rikuryu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sports.ensky.co.jp/rikuryu/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「郵便局」でのお申込みについて
販売者：株式会社郵便局物販サービス&lt;br /&gt;
全国の郵便局（一部の簡易局除く）または「郵便局のネットショップ」でお申込みいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shop.post.japanpost.jp/shop/a/apress83052/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shop.post.japanpost.jp/shop/a/apress83052/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※商品デザイン及び写真はイメージです。実際の商品とは異なる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「フレーム切手」は日本郵便株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104123/202607273145/_prw_PI1im_mNQSu3H8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>中学生カーラーの頂点に輝いたのは「帯広ジュニア」！ 全農が「ニッポンの食」で次世代カーラーをサポート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607263125</link>
        <pubDate>Sun, 26 Jul 2026 20:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>中学生カーラーの頂点に輝いたのは「帯広ジュニア」！ 全農が「ニッポンの食」で次世代カーラーをサポート ～副賞として開催地・新潟県のお米「新之助」と「にいがた和牛」を贈呈～ ＪＡ全農は７月２４日（金）～...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年７月２６日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

中学生カーラーの頂点に輝いたのは「帯広ジュニア」！ 全農が「ニッポンの食」で次世代カーラーをサポート ～副賞として開催地・新潟県のお米「新之助」と「にいがた和牛」を贈呈～ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農は７月２４日（金）～２６日（日）、新潟県新潟市のＭＧＣ三菱ガス化学アイスアリーナで開催された「第５回 全農 全日本中学生カーリング選手権大会」に特別協賛しました。&lt;br /&gt; 
　本大会には、全国各地から計８チーム３４人の中学生選手が出場し、全１６試合の熱戦を繰り広げました。熱戦の末に「帯広ジュニア」が優勝し、中学生カーリング日本一に輝きました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大会終了後に選手と関係者で記念撮影&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　７月２５日は、８チームをＡ・Ｂの２ブロックに分けて予選リーグを実施し、各チームがブロック内で総当たり戦を行いました。決勝戦には、各ブロック1位チームの青森ＣＡと帯広ジュニアが進出しました。&lt;br /&gt; 
　７月２６日に行われた決勝戦では、帯広ジュニアが５－１で青森ＣＡに勝利し、北海道地区代表チームの優勝は２年ぶり、チームは大会初優勝を飾りました。&lt;br /&gt; 
　試合の模様は、元オリンピアン大澤明美さん（長野五輪出場）の解説で、YouTubeチャンネル「日刊スポーツ」にて後日配信します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
帯広ジュニア（決勝戦）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
岩手県協会（順位決定戦）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当大会に特別協賛する全農が豪華副賞を贈呈 
　表彰式では、全農新潟県本部長の高野洋より優勝から３位のチームに、副賞として新潟県産米「新之助」と新潟県産「にいがた和牛 もも焼肉用」を贈呈しました。副賞を受け取った選手たちは喜びの表情を見せました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
優勝「帯広ジュニア」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
準優勝「青森ＣＡ」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【大会結果および副賞】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 チーム 
 副賞 
 
 
 優勝 
 帯広ジュニア 
 新潟県産米「新之助」150ｋｇ&lt;br /&gt;  
 
 
 新潟県産「にいがた和牛 もも焼肉用」２ｋｇ&lt;br /&gt;  
 
 
 準優勝 
 青森ＣＡ 
 新潟県産米「新之助」100ｋｇ&lt;br /&gt;  
 
 
 新潟県産「にいがた和牛 もも焼肉用」２ｋｇ&lt;br /&gt;  
 
 
 第３位 
 チーム愛知Ｊｒ. 
 新潟県産米「新之助」５０ｋｇ&lt;br /&gt;  
 
 
 新潟県産「にいがた和牛 もも焼肉用」２ｋｇ&lt;br /&gt;  
 
 
 
講習会や応援メッセージ動画で出場選手を激励！ 
　開会式前に藤井海斗選手（ＳＣ軽井沢クラブJr.・世界ジュニアミックスダブルスカーリング選手権大会2026金メダリスト）を講師に迎え、日常の食事内容、大会期間中の食事内容、トレーニングなどについて、自身の体験に基づいてお話しいただく講習会を実施しました。その後、管理栄養士によるスポーツ栄養教室を実施しました。選手たちは真剣な表情で講習に聞き入っていました。&lt;br /&gt; 
　また、昨年１２月に開催した「ＪＡ全農チビリンピック 第７回 全農杯 全日本小学生カーリング選手権大会」にゲストとして参加いただいた松村千秋さん、谷田康真さん（松村・谷田)をはじめとする８名から出場選手の皆さんへの応援メッセージ動画も上映し、大会に臨む出場選手の皆さんを激励しました。&lt;br /&gt; 
藤井選手による講習会の模様&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
話を聞く出場チーム&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「もぐもぐブース」でエネルギーを充填！ 
　大会期間中、全農は選手控室に「もぐもぐブース」を設置し、出場選手の皆さんの試合前後でのエネルギー補給用の食材を提供し、出場する選手と大会を「ニッポンの食」で応援しました。&lt;br /&gt; 
　「もぐもぐブース」では、前日のスポーツ栄養教室を参考にしながら食材を真剣に選ぶ選手の姿が見られました。また、同ブースでは、選手らから「試合後に栄養補給ができる！」「今年も佐渡牛乳があってうれしい」などの声が寄せられました。&lt;br /&gt; 
もぐもぐブースの様子①&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
もぐもぐブースの様子②&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【もぐもぐブースでの提供賞品】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 商　品 
 
 
 ニッポンエール商品（ドライフルーツ、果実グミ、飲料等）&lt;br /&gt;  
 
 
 「とろとろ半熟ゆでたまご」&lt;br /&gt;  
 
 
 「新潟県産ルレクチエジュレ」「新潟県産越後姫いちごジュレ」「佐渡牛乳」&lt;br /&gt; 「ヤスダヨーグルト」「サラダホープ」他&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全農はこれからも「アスリートの活躍を『ニッポンの食』で支える。」をスローガンに、海外で活躍するスポーツ選手から将来を担う子どもたちを「ニッポンの食」を通じて応援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｘキャンペーン実施 
　全農広報部　公式Ｘ「全農広報部　スポーツ応援」で、今大会の開催を記念したプレゼントキャンペーンも実施中です。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜大会開催記念Ｘキャンペーン＞&lt;br /&gt; 
・応募期間：2026年７月２１日（火）～２７日（月）&lt;br /&gt; 
・賞　　品：にいがた和牛もも焼肉用（500g）&lt;br /&gt; 
・当 選 者　：３名様&lt;br /&gt; 
・応募方法：&lt;br /&gt; 
①Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援（@zennoh_sports）」をフォロー&lt;br /&gt; 
キャンペーン投稿をリポスト&lt;br /&gt; 
②当選連絡：当選者にはＸのＤＭでご連絡します。&lt;br /&gt; 
・ＵＲＬ　：&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
✕アカウント「全農広報部 スポーツ応援」について 
　「全農広報部スポーツ応援（@zennoh_sports）」では、カーリングをはじめ、スポーツと食に関わる情報や、全農が「食」を通じてアスリートの皆さんをサポートする取り組みなどを発信しています。本大会の模様も随時投稿します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
YouTubeチャンネルでの配信 
　YouTubeチャンネル「日刊スポーツ」で決勝の模様を後日配信します（大会１週間後を予定）。出場選手たちの熱戦をぜひご覧ください。&lt;br /&gt; 
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【大会概要】&lt;br /&gt; 
（１）大会名称：第５回 全農 全日本中学生カーリング選手権大会&lt;br /&gt; 
（２）日　　程：2026年７月２４日（金）～２６日（日）&lt;br /&gt; 
（３）会　　場：ＭＧＣ三菱ガス化学アイスアリーナ（新潟県新潟市）&lt;br /&gt; 
（４）出場チーム&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 推薦都道府県協会 
 チーム名 
 
 
 北海道 
 帯広ジュニア 
 
 
 青　森 
 青森ＣＡ 
 
 
 岩　手 
 岩手県協会 
 
 
 東　京 
 東京都協会 
 
 
 新　潟 
 新潟ジュニア 
 
 
 長　野 
 御代田中学校 
 
 
 愛　知 
 チーム愛知Ｊｒ. 
 
 
 岡　山 
 倉敷ジュニア 
 
 
 
（５）大会形式：８チームを２ブロックに分け、各ブロックでリーグ戦を行う。&lt;br /&gt; 
（６）ゲスト　：大澤明美氏（長野五輪出場）、藤井海斗選手（SC軽井沢クラブJr.・世界ジュニアミックスダブルスカーリング選手権大会2026金メダリスト）　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
（７）主　　催：（公社）日本カーリング協会&lt;br /&gt; 
（８）特別協賛：全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt; 
（９）後　　援：新潟市、(公財)新潟市スポーツ協会、日刊スポーツホールディングスほか&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202607263125/_prw_PI30im_xNEyXhp0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>年に１度の熱い戦いが始まる！「全農杯2026年全日本卓球選手権大会（ホープス・カブ・バンビの部）」が開幕</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243063</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 15:42:52 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>年に１度の熱い戦いが始まる！！ 「全農杯2026年全日本卓球選手権大会（ホープス・カブ・バンビの部）」が開幕 ～全農ブースでは豪華賞品が当たる抽選会を実施～ ＪＡ全農は７月２４日（金）、神戸市のグリー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年７月２４日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ 全農 ）&lt;br /&gt;

 年に１度の熱い戦いが始まる！！ 「全農杯2026年全日本卓球選手権大会（ホープス・カブ・バンビの部）」が開幕 ～全農ブースでは豪華賞品が当たる抽選会を実施～ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農は７月２４日（金）、神戸市のグリーンアリーナ神戸（神戸総合運動公園）で開幕した「全農杯2026年全日本卓球選手権大会（ホープス・カブ・バンビの部）」に特別協賛し、出場する選手の皆さんを「ニッポンの食」で応援します。&lt;br /&gt; 
　本大会は各都道府県予選会を勝ち抜いた卓球少年・少女たち約1,000名が集結し、ホープス（小学６年生以下）、カブ（同４年生以下）、バンビ（同２年生以下）の各種目の頂点を決める大会です。歴代の卓球日本代表選手も過去に出場した、まさに世界への登竜門といえる大会です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
出場選手の皆さん&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　７月２４日（金）の開会式では、全農の参事　小池克佳が「練習だけでなく、しっかり食べることもとても大切です。周りの方への感謝の気持ちを忘れずに最後まで全力でプレーしてください。応援しています」と選手たちに食の大切さを伝え激励しました。&lt;br /&gt; 
　また、出場選手を代表して兵庫県の小学５年生、尾形栄虎選手（eスマイル）が選手宣誓を行い、「周りの方への感謝を忘れずに最後まで戦います」と大会への意気込みを述べました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開会のあいさつ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
選手宣誓&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＪＡ全農が特別協賛し「ニッポンの食」で選手たちを応援！ 
　全農は、子どもたちの健やかな心身の成長と未来の夢を応援するため、平成２５年度から本大会に特別協賛し、大会と出場選手の皆さんを「ニッポンの食」を通じて応援しています。４月～５月に全国各地で開催された都道府県予選会にも、各地の特産品などを副賞や参加賞として提供しました。その合計は、精米が約1.3トン、肉類が約７７ｋｇ、農畜産物加工品などは106品目にのぼります。&lt;br /&gt; 
　全国大会では各種目の上位入賞の選手たちに、副賞として富山県産米「富富富」を合計約1.5トンと、とやま和牛 酒粕育ち 焼肉用モモを合計１２kg贈呈します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【副賞一覧】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 賞名 
 賞品 
 
 
 優勝 
 富山県産米「富富富」120kg、とやま和牛 酒粕育ち 焼肉用モモ500ｇ&lt;br /&gt;  
 
 
 ２位 
 富山県産米「富富富」６０kg、とやま和牛 酒粕育ち 焼肉用モモ500ｇ&lt;br /&gt;  
 
 
 ３位 
 富山県産米「富富富」３０kg、とやま和牛 酒粕育ち 焼肉用モモ500ｇ&lt;br /&gt;  
 
 
 フェアプレー賞 
 石川佳純（かすみん）カレー、石川佳純さん直筆サイン色紙&lt;br /&gt;  
 
 
 参加賞 
 ニッポンエールドライフルーツ、えひめ飲料「ＰＯＭ 塩と夏みかん」他&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
副賞の富山県産米「富富富」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
副賞のとやま和牛 酒粕育ち&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「全農ブース」では「食と農のチャレンジクイズ」、大型ガラポン抽選会を実施 
　全農は大会開催期間中、会場内で「全農ブース」を展開します。全農の事業内容を紹介するパネル展示を行うほか、クイズ企画「食と農のチャレンジクイズ」を実施します。&lt;br /&gt; 
　「食と農のチャレンジクイズ」は、誰でも参加できる企画で、展示パネルを見ながら全農の事業内容や国産農畜産物について楽しく学べる内容となっています。&lt;br /&gt; 
　また、クイズ企画に参加いただいた方には、大型ガラポンによる国産農畜産物などが当たる抽選会にも参加していただきます。賞品として大会副賞と同じ富山県産米「富富富」（２kg）のほか、全農の商品ブランド「ニッポンエール」のグミやドライフルーツが当たります。また、参加者全員にペコちゃんが卓球をしている特別パッケージの「ミルキー」をプレゼントします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 大型ガラポン抽選会の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クイズ企画「食と農のチャレンジクイズ」の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｘキャンペーンを実施 
　また、全農広報部 公式Ｘ「全農広報部　スポーツ応援」で、当大会の開催を記念したプレゼントキャンペーンを実施しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●全農杯ホカバ 開催記念キャンペーン&lt;br /&gt; 
都道府県予選会の副賞と同じ商品を計１５名様にプレゼントします。&lt;br /&gt; 
・応募期間：2026年７月１９日（日）～７月３１日（金）&lt;br /&gt; 
・賞　　品：青森県産「飲むヨーグルトセット」、千葉県産「落花生詰合せ」、&lt;br /&gt; 
新潟県産米「新之助」、福岡県産「もちもち子うどん」&lt;br /&gt; 
・参加方法：Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」（@zennoh_sports）をフォローして、&lt;br /&gt; 
当該ポストをリポスト。&lt;br /&gt; 
・当選連絡：当選者にはＸのＤＭでご連絡します。&lt;br /&gt; 
・Ｕ Ｒ Ｌ：&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」とは&lt;br /&gt; 
「全農広報部 スポーツ応援」では、スポーツに関わる情報や、全農が「食」を通じてアスリート&lt;br /&gt; 
の皆さんをサポートする取り組みなどを発信しています。&lt;br /&gt; 
本大会の模様も紹介します。&lt;br /&gt; 
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
卓球専門ＷＥＢメディア「Rallys」で都道府県予選会の模様を配信！ 
　本大会の都道府県予選会に挑戦する選手の皆さんを取り上げた動画を卓球専門ＷＥＢメディア「Rallys（ラリーズ）」のYouTubeチャンネルで配信中です。&lt;br /&gt; 
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/playlist?list=PLe8UjlpS9kiw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/playlist?list=PLe8UjlpS9kiw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大会概要 
（１）大 会 名：全農杯2026年全日本卓球選手権大会（ホープス･カブ･バンビの部）&lt;br /&gt; 
（２）大 会 日：2026年７月２４日（金)～２６日（日）&lt;br /&gt; 
（３）会 　場：神戸総合運動公園内体育館 (グリーンアリーナ神戸）&lt;br /&gt; 
（４）主 催：公益財団法人日本卓球協会&lt;br /&gt; 
（５）特別協賛：全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202607243063/_prw_PI9im_5S502rE9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>〈観戦案内〉「第28回車いすラグビー日本選手権予選福岡大会」開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222930</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>パラネット　プレス事務局</dc:creator>
        <description>一般社団法人日本車いすラグビー連盟は、2026年8月1日(土)・2日(日)の2日間、福岡県立スポーツ科学情報センター アクシオン福岡にて、第28回車いすラグビー日本選手権予選福岡大会を実施いたします。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一般社団法人日本車いすラグビー連盟は、2026年8月1日(土)・2日(日)の2日間、福岡県立スポーツ科学情報センター アクシオン福岡にて、第28回車いすラグビー日本選手権予選福岡大会を実施いたします。&lt;br /&gt; 
体験コーナーも設置しており、どなたでも競技用の車いすに乗って体験していただくことができます。&lt;br /&gt; 
ぜひ会場で迫力のある車いすラグビーの試合を見て・体験して・楽しんでください！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;大会概要&amp;gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 大会名&lt;br /&gt;  
 第28回車いすラグビー日本選手権予選福岡大会&lt;br /&gt;  
 
 
 日程&lt;br /&gt;  
 2026年8月1日(土) 10:00 試合開始(開場 9:30～)&lt;br /&gt; 2026年8月2日(日) 10:00 試合開始(開場 9:30～)&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 福岡県立スポーツ科学情報センター アクシオン福岡&lt;br /&gt; 〒812-0852 福岡市博多区東平尾公園二丁目1番4号&lt;br /&gt;  
 
 
 参加チーム&lt;br /&gt;  
 Freedom(高知)、Fukuoka DANDELION(福岡)、&lt;br /&gt; GLANZ(東京/埼玉)、SILVERBACKS(北海道)&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 一般社団法人日本車いすラグビー連盟&lt;br /&gt;  
 
 
 後援&lt;br /&gt;  
 福岡県&lt;br /&gt;  
 
 
 特別協賛&lt;br /&gt;  
 三井不動産株式会社、三菱商事株式会社、アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社、&lt;br /&gt; 株式会社商船三井、ショーワグローブ株式会社、日本軽金属ホールディングス株式会社、&lt;br /&gt; 株式会社ゴールドウイン&lt;br /&gt;  
 
 
 観戦&lt;br /&gt;  
 入場無料&lt;br /&gt;  
 
 
 配信&lt;br /&gt;  
 YouTube にてライブ配信予定&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://jwrf.jp/club_team/28thqualify_fukuoka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jwrf.jp/club_team/28thqualify_fukuoka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;8/1 スケジュール&amp;gt;&lt;br /&gt; 
9:30 メディア受付開始(一般入場開始)&lt;br /&gt; 
10:00 GAME1 福岡ダンデライオン vs グランツ&lt;br /&gt; 
12:00 GAME2 フリーダム vs シルバーバックス&lt;br /&gt; 
14:30 GAME3 福岡ダンデライオン vs シルバーバックス&lt;br /&gt; 
16:30 GAME4 フリーダム vs グランツ&lt;br /&gt; 
18:30 エキシビション 女子チーム vs 有志チーム&lt;br /&gt; 
19:00 閉館&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;8/2 スケジュール&amp;gt;&lt;br /&gt; 
9:30 メディア受付開始(一般入場開始)&lt;br /&gt; 
10:00 GAME4 シルバーバックス vs グランツ&lt;br /&gt; 
12:00 GAME5 福岡ダンデライオン vs フリーダム&lt;br /&gt; 
13:30 「ゴリパラ見聞録」コラボイベント(開始時間は試合終了時間によって多少前後いたします)&lt;br /&gt; 
15:00 閉館&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;「ゴリパラ見聞録」とのコラボデーを実施&amp;gt;&lt;br /&gt; 
大会 2 日目(8/2)には、TNCテレビ西日本の人気番組「ゴリパラ見聞録」とコラボレーションした特別企画「ゴリパラ見聞録コラボデー」を開催します。&lt;br /&gt; 
当日は、番組でおなじみのゴリケンさんとパラシュート部隊の3名がゲストとして来場。会場では観客の皆さまとともに試合を応援するほか、試合の見どころや競技の魅力を伝えるゲスト解説にも参加し、車いすラグビーを初めて観戦する方からファンの皆さままでお楽しみいただける特別な一日をお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;来場者プレゼント企画&amp;gt;&lt;br /&gt; 
車いすラグビーをご観戦のみなさまに「来場者プレゼント」を差し上げます（各日先着300名様、なくなり次第終了）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本内容についてのお問合わせ先】&lt;br /&gt; 
一般社団法人日本車いすラグビー連盟 事務局&lt;br /&gt; 
連絡先: &lt;a href=&quot;mailto:info@jwrf.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;info@jwrf.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>酷暑から身体を守る、スポーツグラウンドの冷却技術</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222941</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 17:25:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本体育施設</dc:creator>
        <description>スポーツ施設の建設、管理・運営を手がける日本体育施設株式会社（本社：東京都中野区、代表取締役社長：越後幸太郎）は、同社が開発した『フィールド冷却細霧システム「Airy Mist（エアリーミスト）」（以...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月22日&lt;br /&gt;


日本体育施設株式会社&lt;br /&gt;

スポーツ施設の建設、管理・運営を手がける日本体育施設株式会社（本社：東京都中野区、代表取締役社長：越後幸太郎）は、同社が開発した『フィールド冷却細霧システム「Airy Mist（エアリーミスト）」（以下、冷却ミスト）』が、暑熱下でのアスリートの身体的安全性やトレーニングの質の向上において継続的な成果を上げていることを、法政大学研究チームが検証した試験結果をもとに紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
冷却ミストを稼働した、Anker フロンタウン生田での川崎フロンターレアカデミーチームの練習風景&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
冷却ミストを練習施設「Anker フロンタウン生田」に導入している川崎フロンターレ アカデミーチームは、U-15生田が2024年に「第39回 日本クラブユースサッカー選手権（U-15）大会」で初優勝、Uー18は2026年7月に「2026Jユースカップ 第32回 Jリーグユース選手権大会」で初優勝を果たしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一方、今年度開催されたサッカーの国際大会では、怪我により出場機会を失う選手が相次いだことは記憶に新しいところです。その背景の一つとして、見過ごされがちな「グラウンド環境」の影響も指摘されています。&lt;br /&gt; 
こうした課題はプロの世界に限らず、リスクにさらされやすい未成年プレイヤーが活動する現場でも同様に存在しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;深刻化するスポーツ現場の暑熱環境 
気象庁は今年度から最高気温40℃以上の日を「酷暑日」と定義するなど、猛暑を記録した2025年に引き続き、2026年の夏も気温が高くなると予測しています。※1&lt;br /&gt; 
グラウンドやトラックの温度は、プレイヤーの身体的負担を左右し、安全性とパフォーマンスにも直結するため、スポーツ施設における暑熱対策が緊急の課題となっています。&lt;br /&gt; 
※1：気象庁 暖候期予報 &lt;a href=&quot;https://www.data.jma.go.jp/cpd/longfcst/kaisetsu/?region=010000&amp;amp;term=P6M&amp;amp;utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.data.jma.go.jp/cpd/longfcst/kaisetsu/?region=010000&amp;amp;term=P6M&amp;amp;utm_source=chatgpt.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『フィールド冷却細霧システム「Airy Mist（エアリーミスト）」』とは 
ミスト蒸発の際の気化熱で、グラウンドの暑熱環境を緩和する装置です。&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
システム断面図&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
微細なミストの気化熱によって、グラウンドの温度を下げます。ミストノズルにはゴム製のカバーを装着するため、プレイの邪魔をせず安全。従来型の散水方式に必要な大容量の受水槽や大型ポンプは不要。使用水量はサッカー場1面あたり毎分40～45ℓ程度であるため、ランニングコストの削減が可能です。フィールドの形態に合わせてミストの噴霧エリアを調整できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
科学が証明した、生理学的効果 
法政大学 井上准教授ら研究チームによる実証試験結果&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
法政大学の井上尊寛准教授ら研究チームは、「夏季の人工芝グランドにおけるミスト散布が、思春期サッカー選手の生理学的応答および熱ストレスに及ぼす影響」について、当社が開発した『フィールド冷却細霧システム「Airy Mist（エアリーミスト）」 』を用いた実証試験を2025年8月に行いました。本試験を通じて示された新たな知見は、2026年1月10日（土）～11日（日）に開催された「第23回 日本フットボール学会大会」にて研究成果として発表されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
出典：「暑熱環境下におけるミスト散布が思春期サッカー選手の生理学的応答に及ぼす影響」山下貴司（法政大学大学院）小菅悠太（法政大学スポーツ健康学研究科）井上尊寛（法政大学准教授）越智英輔（法政大学教授） (2026年)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
研究結果は、暑熱環境下においてミスト散水することで、トレーニングの質と安全性（熱中症リスク等の軽減）を両立できる可能性があることを科学的に裏付けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;川崎フロンターレアカデミー指導者からのコメント 
川崎フロンターレU-15生田の2024年の快挙に続き、U-18の今年度の快挙を支えた冷却ミストは、チームの練習拠点「Anker フロンタウン生田」に導入されています。現場を率いる監督から、冷却ミストの効果について以下の通りコメントが寄せられています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 猛暑下でも練習に集中&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ナチュレ（環境に配慮した自然素材の人工芝充填材）によって日光の照り返しが抑制されたり、フィールド冷却細霧システム（ミスト）は毎日使用することで暑熱対策となり、選手のみならずスタッフも練習に集中できました。 実際に練習のたびに計測しているWBGT計では、温度が低めに出ていました。&lt;br /&gt; また、ドレーンが採用されており水はけが良かったので、雨天時もグラウンド環境に左右されず練習することができました。天然芝に近い人工芝グラウンドのため、天然芝グラウンドだったクラブユース選手権でもプレイしやすかったです。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;「川崎フロンターレ U-15生田」監督 久野智昭氏&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
酷暑日という新たな指標が示され、厳しい暑さが迫る中、スポーツ現場における熱中症リスクは例年以上に高まっています。日本体育施設は、科学的根拠に基づいた暑熱対策を通じて、この夏も安心してスポーツに取り組める環境づくりをサポートしてまいります。 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「大阪マラソン2027」を支える1万人のボランティアを募集</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212849</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪マラソン組織委員会</dc:creator>
        <description>「大阪マラソン2027」を支える1万人のボランティアを募集 受付期間：2026年7月28日（火）10:00～11月30日（月） 大阪マラソン組織委員会は、2027年（令和9年）2月26日（金）・27日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和 8 年 7月 22 日&lt;br /&gt;


大阪マラソン組織委員会事務局&lt;br /&gt;

「大阪マラソン2027」を支える1万人のボランティアを募集  受付期間：2026年7月28日（火）10:00～11月30日（月）  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　大阪マラソン組織委員会は、2027年（令和9年）2月26日（金）・27日（土）に開催する「大阪マラソンEXPO2027」および2月28日（日）に開催する「大阪マラソン2027」（第15回大阪マラソン）を支えていただくボランティアを、本年7月28日（火）から募集します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「みんなで結ぶ虹。」を合言葉に、ランナー、観客、地域の皆さんをつなぎ、誰もが安心して参加できる大会をともにつくるボランティアを募集します。&lt;br /&gt;
ランナーをサポートしたい！大会を通して、大阪のまちの素晴らしさを伝えたい！たくさんの人の力になりたい！&lt;br /&gt;
そんな熱い想いをお持ちの皆さんで大会を盛り上げませんか？&lt;br /&gt;
大阪マラソンのボランティア活動の魅力は、頑張るランナーの皆さんに間近で接し、同じ気持ちを持った仲間と出会い、ミッションをやり遂げる感動と体験を共有できることです。皆さんのご参加をお待ちしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．活動日&lt;br /&gt;
・2027年2月25日（木）　大阪マラソンEXPO2027事前準備〔インテックス大阪6号館〕&lt;br /&gt;
・2027年2月26日（金）、27日（土）　大阪マラソンEXPO2027〔インテックス大阪6号館〕&lt;br /&gt;
・2027年2月28日（日）　大阪マラソン2027〔大阪城公園内・コース沿道ほか〕&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．募集定員&lt;br /&gt;
・大阪マラソンEXPO2027事前準備：200人&lt;br /&gt;
・大阪マラソンEXPO2027 ：800人&lt;br /&gt;
・大阪マラソン2027：9,000人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．ボランティア区分&lt;br /&gt;
（1）一般ボランティア&lt;br /&gt;
ランナー配布物の袋詰め、ランナー受付、チャリティグッズ引換、協賛品配布、総合案内、手荷物預かり・返却、完走メダル・完走タオル等のお渡し、会場内の誘導・清掃、給水給食所、コース設営・撤去、沿道応援者の誘導・案内、トイレ誘導、コース清掃などを行っていただきます。&lt;br /&gt;
※当日の活動内容を指定することはできません。&lt;br /&gt;
（2）リエゾンボランティア&lt;br /&gt;
一般ボランティアと同じ活動場所で、活動当日のボランティアスタッフ間の調整・連絡役を担うリーダー的活動を行っていただきます。&lt;br /&gt;
（3）力持ちボランティア&lt;br /&gt;
コース横断を希望する利用者の自転車等を一時的にお預かりし、利用者が迂回路（歩道橋や地下道など）を徒歩で通行する間、代わりに自転車等を運搬する活動です。&lt;br /&gt;
（4）語学ボランティア&lt;br /&gt;
大阪マラソンEXPO会場およびコース沿道、スタート・フィニッシュエリアに設置する各救護所とその周辺において、英語・中国語・韓国語・その他言語による案内や誘導活動などを行っていただきます。日常会話レベル以上の語学力をお持ちの方を対象とします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．申込条件&lt;br /&gt;
・活動日現在、満12歳以上であること（小学生は不可）&lt;br /&gt;
※中学生は、18歳以上の保護者または引率者同伴の場合のみ参加可能です。参加を希望する場合は、事前に必ず保護者の承諾を得てください。&lt;br /&gt;
・力持ちボランティアは、満18歳以上の方のみ参加可能です（高校生は不可）。&lt;br /&gt;
・活動日に指定された場所・時間で活動が可能であること&lt;br /&gt;
・主催者が指定する事前説明会に参加可能であること&lt;br /&gt;
・その他、主催者が定めるボランティア参加の注意事項を遵守し、活動できること&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5．申込区分・申込方法&lt;br /&gt;
・個人：1名で参加される方&lt;br /&gt;
・グループ：2～9名で参加される方。メンバー1名ずつの登録となり、ご連絡・ご案内等は各個人あてに行います。メンバー全員が同じ参加希望日時・活動区分・活動場所となるように登録してください。&lt;br /&gt;
・団体：企業、各種団体、大学単位等での参加。代表者の方がシステム登録を行ってください。ご連絡・ご案内等は代表者の方へ一括でお送りします。&lt;br /&gt;
・お申し込み専用WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://j-volunteer.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://j-volunteer.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※活動区分ごとに定員に達し次第、受付を終了します。お申し込みは原則としてWEB登録です。書面でのお申し込みをご希望の方は、大阪マラソンボランティアセンターへお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6．支給物品&lt;br /&gt;
ウェア・キャップ（全員）を支給します。力持ちボランティアの方には、特製ピンバッジ2027版と軍手をお渡しします。&lt;br /&gt;
※交通費・報酬・食べ物・飲み物の支給はありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7．お問合せ&lt;br /&gt;
大阪マラソンボランティアセンター&lt;br /&gt;
電話：050-3515-5840&lt;br /&gt;
メール：&lt;a href=&quot;mailto:volunteer@osaka-marathon.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;volunteer@osaka-marathon.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
受付時間：10:00～17:00（土・日・祝日・年末年始を除く）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※なお、「大阪マラソン2027」は、本年9月1日付で現主催者である大阪府、大阪市、公益財団法人大阪陸上競技協会（企画運営：大阪マラソン組織委員会）から「一般財団法人大阪マラソン財団」への事業承継を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011840&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011840&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101269/202607212849/_prw_PI2im_D5Uk4G3r.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「大阪マラソン2027」のチャリティパートナー30団体を決定 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212851</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪マラソン組織委員会</dc:creator>
        <description>「大阪マラソン2027」のチャリティパートナー30団体を決定 大会のチャリティプログラムで集まる寄附金を交付 大阪マラソン組織委員会は、2027年（令和9年）2月28日（日）に開催する「大阪マラソン2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和 8 年 7月 22 日&lt;br /&gt;


大阪マラソン組織委員会事務局&lt;br /&gt;

「大阪マラソン2027」のチャリティパートナー30団体を決定  大会のチャリティプログラムで集まる寄附金を交付  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　大阪マラソン組織委員会は、2027年（令和9年）2月28日（日）に開催する「大阪マラソン2027」のチャリティプログラムで集まる寄附金の交付先となる、チャリティパートナー（チャリティ寄附先団体）30団体を決定しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　大阪マラソンでは、「みんなで結ぶ虹。」を合言葉に、参加する全てのランナーをはじめ、観客の皆さん、ボランティア等、多くの人に、チャリティに参画する機会を提供するなど、チャリティ文化の普及をめざしています。&lt;br /&gt; 
　7つのチャリティテーマである「教育を支える」「大阪のまちを支える」「いのちを支える」「健康・福祉を支える」「自然環境を支える」「協力・協働を支える」「平等な社会を支える」に賛同し、活動する寄附先団体を通して、走る人、支える人、応援する人など、それぞれの「カタチ」でチャリティに参加する機会を提供し、大阪マラソンのチャリティを一緒に盛り上げていただきたいと考えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大阪マラソン2027 チャリティパートナー（寄附先団体）一覧&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 団体名 
 活動内容 
 
 
 1&lt;br /&gt;  
 公益財団法人オイスカ&lt;br /&gt;  
 41の国と地域と連携し人づくり森づくりを行う日本の国際NGO&lt;br /&gt;  
 
 
 2&lt;br /&gt;  
 認定NPO法人改革プロジェクト&lt;br /&gt;  
 「スポーツで社会課題を解決」をテーマに活動を行っています&lt;br /&gt;  
 
 
 3&lt;br /&gt;  
 認定NPO法人がんサポートコミュニティー&lt;br /&gt;  
 がん患者と家族に対するこころのケアを提供します&lt;br /&gt;  
 
 
 4&lt;br /&gt;  
 京都大学iPS細胞研究所&lt;br /&gt;  
 iPS細胞の医療応用に向けた研究を行っています&lt;br /&gt;  
 
 
 5&lt;br /&gt;  
 特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン&lt;br /&gt;  
 国内外で開発支援、子どもの貧困対策事業、災害時の緊急支援&lt;br /&gt;  
 
 
 6&lt;br /&gt;  
 認定NPO法人CLACK&lt;br /&gt;  
 困難を抱える高校生を対象としたIT学習・キャリア教育支援&lt;br /&gt;  
 
 
 7&lt;br /&gt;  
 認定NPO法人国際ビフレンダーズ大阪自殺防止センター&lt;br /&gt;  
 自殺を考え苦しむ人や自死遺族を感情面で支える活動&lt;br /&gt;  
 
 
 8&lt;br /&gt;  
 認定NPO法人桜ライン311&lt;br /&gt;  
 東日本大震災の津波の到達ラインをつなぐ桜の植樹事業&lt;br /&gt;  
 
 
 9&lt;br /&gt;  
 公益財団法人ジョイセフ&lt;br /&gt;  
 予期せぬ妊娠や、性感染症、暴力で悲しむ女性・女児をゼロに&lt;br /&gt;  
 
 
 10&lt;br /&gt;  
 認定NPO法人世界の子どもにワクチンを 日本委員会&lt;br /&gt;  
 途上国にワクチンを贈り子どもの未来を守る活動を行っています&lt;br /&gt;  
 
 
 11&lt;br /&gt;  
 認定NPO法人育て上げネット&lt;br /&gt;  
 ひきこもり、ニートなどの社会的孤立状態にある若者の就労支援&lt;br /&gt;  
 
 
 12&lt;br /&gt;  
 特定非営利活動法人Ｄ×Ｐ&lt;br /&gt;  
 経済的困難などの環境下にある若者にセーフティネットと機会提供&lt;br /&gt;  
 
 
 13&lt;br /&gt;  
 特定非営利活動法人TABLE FOR TWO International&lt;br /&gt;  
 肥満と飢餓の解消のため開発途上国と先進国双方で健康改善を図る&lt;br /&gt;  
 
 
 14&lt;br /&gt;  
 認定NPO法人トゥギャザー&lt;br /&gt;  
 障がい者と社会の架け橋として支援活動を続けています&lt;br /&gt;  
 
 
 15&lt;br /&gt;  
 公益財団法人 ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン&lt;br /&gt;  
 病気の子どもと家族のためのドナルド・マクドナルド・ハウスの運営&lt;br /&gt;  
 
 
 16&lt;br /&gt;  
 認定NPO法人難民を助ける会&lt;br /&gt;  
 紛争や災害等により、困難に直面している人々を支える国際NGO&lt;br /&gt;  
 
 
 17&lt;br /&gt;  
 特定非営利活動法人日本IDDMネットワーク&lt;br /&gt;  
 1型糖尿病患者・家族の支援とこの病の根絶を目指す研究への助成&lt;br /&gt;  
 
 
 18&lt;br /&gt;  
 NPO法人日本アジア球友団ラリグラス&lt;br /&gt;  
 野球やランニングなどスポーツを通じたアジアとの国際協力活動&lt;br /&gt;  
 
 
 19&lt;br /&gt;  
 認定NPO法人日本クリニクラウン協会&lt;br /&gt;  
 入院中のこどもたちやそのきょうだい、家族の生きる力を支える&lt;br /&gt;  
 
 
 20&lt;br /&gt;  
 一般財団法人日本国際飢餓対策機構&lt;br /&gt;  
 世界の飢餓、貧困問題の解決のための自立開発、食料、教育支援&lt;br /&gt;  
 
 
 21&lt;br /&gt;  
 公益社団法人日本国際民間協力会&lt;br /&gt;  
 国内外の貧困や紛争、災害に苦しむ人々の暮らしを支えています&lt;br /&gt;  
 
 
 22&lt;br /&gt;  
 認定NPO法人日本災害救援ボランティアネットワーク&lt;br /&gt;  
 緊急時は被災地救援、復興活動。通常時は防災の啓発事業を行う&lt;br /&gt;  
 
 
 23&lt;br /&gt;  
 NPO法人HELLOlife&lt;br /&gt;  
 誰もが自分らしい働き方・生き方ができる社会の実現に取り組む&lt;br /&gt;  
 
 
 24&lt;br /&gt;  
 NPO法人Piece of Syria&lt;br /&gt;  
 戦争により教育機会を奪われたシリアの子ども達への教育支援活動&lt;br /&gt;  
 
 
 25&lt;br /&gt;  
 認定NPO法人プール・ボランティア&lt;br /&gt;  
 「水の世界もバリアフリーに！」を合言葉に障がい児に水泳指導&lt;br /&gt;  
 
 
 26&lt;br /&gt;  
 認定NPO法人フローレンス&lt;br /&gt;  
 日本のこども・子育て領域の社会課題解決に総合的に取り組む&lt;br /&gt;  
 
 
 27&lt;br /&gt;  
 認定NPO法人ホープ・インターナショナル開発機構&lt;br /&gt;  
 途上国で水・衛生・教育支援を通じ地域住民の自立を支援する&lt;br /&gt;  
 
 
 28&lt;br /&gt;  
 公益財団法人母子衛生研究会（★）&lt;br /&gt;  
 子育ての不安や孤立に向き合い、子の健やかな成長を支える団体&lt;br /&gt;  
 
 
 29&lt;br /&gt;  
 NPO法人み・らいず2&lt;br /&gt;  
 困窮状態の子どもたち、障がい者、若者などの地域生活支援を行う&lt;br /&gt;  
 
 
 30&lt;br /&gt;  
 わが町にしなり子育てネット&lt;br /&gt;  
 こどものいのちをど真ん中に「いつでもどこでもみんなで子育て」&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※団体名は50音順で表示&lt;br /&gt; 
（★）：大阪マラソン2027からの新規団体&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「大阪マラソン2027」参加ランナーのエントリー受付を7月27日から開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212835</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪マラソン組織委員会</dc:creator>
        <description>「大阪マラソン2027」参加ランナーのエントリー受付を 7月27日から開始 「720＜なにわ＞マラソン」（ランの部・車いすの部）の参加者も募集 大阪マラソン組織委員会は、2027年（令和9年）2月28...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和 8 年 7月 22 日&lt;br /&gt;


大阪マラソン組織委員会事務局&lt;br /&gt;

 「大阪マラソン2027」参加ランナーのエントリー受付を  7月27日から開始  「720＜なにわ＞マラソン」（ランの部・車いすの部）の参加者も募集  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　大阪マラソン組織委員会は、2027年（令和9年）2月28日（日）に開催する「大阪マラソン2027」（第15回大阪マラソン）のランナーを、本年7月27日（月）から募集します。&lt;br /&gt;
　大阪マラソンは、3万人超が参加する国内最大級の都市型市民マラソンで、これまで延べ約41万人のランナーが大阪市街を駆け抜けました。&lt;br /&gt;
　今大会は、「MGCシリーズ2026-27（男子G1/女子G2）」の加盟大会であり、北京2027世界陸上競技選手権大会およびロサンゼルス2028オリンピック競技大会の日本代表選手選考競技会（男子）を兼ねます。&lt;br /&gt;
　マラソン（42.195km）の申込区分は、一般ランナー（個人・グループ）、障がい者ランナー、市民アスリート、大阪スポーツ応援ランナー、チャリティランナー、「10K＆Fun RUN」出場権付きランナーの7区分です。また、「720＜なにわ＞マラソン」（ランの部・車いすの部）のエントリーも受け付けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【申込区分別の募集期間・参加料】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;（1）一般ランナー（個人）&lt;br /&gt;
・（1）、（2）合計定員：28,420人（定員を超えた場合は抽選）&lt;br /&gt;
・募集期間（（1）、（2）共通）：2026年（令和8年）7月28日（火）10:00〜8月28日（金）17:00&lt;br /&gt;
・参加料：国内16,000円／国外145USドル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（2）一般ランナー（グループ2名～7名）&lt;br /&gt;
・参加料（参加者1名につき）：国内16,500円／国外150USドル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（3）障がい者ランナー&lt;br /&gt;
身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳のいずれかをお持ちの方&lt;br /&gt;
・定員：50人（定員を超えた場合は抽選）&lt;br /&gt;
・募集期間： 2026年（令和8年）7月28日（火）10:00〜8月28日（金）17:00&lt;br /&gt;
・参加料：国内16,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（4）市民アスリート（先行募集）&lt;br /&gt;
年代・性別毎に設定した基準タイム以内の記録を有する方&lt;br /&gt;
・定員：1,500人（先着順）&lt;br /&gt;
・募集期間： 2026年（令和8年）7月27日（月）10:00〜7月28日（火）17:00&lt;br /&gt;
・参加料：国内16,000円&lt;br /&gt;
※資格審査に通らなかった場合は、事務手数料を差し引いて参加料等を返金します。一般ランナーとして参加を希望する場合は、2026年8月28日（金）17:00までにご自身でエントリー手続が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（5）大阪スポーツ応援ランナー&lt;br /&gt;
ふるさと納税制度を活用して、募集期間内に、大阪府「なみはやスポーツ振興基金」または大阪市「大阪市スポーツ振興基金」に10万円以上寄附された方、もしくは寄附者が指名した方（参加料等は別途必要）&lt;br /&gt;
・定員：大阪府・大阪市各400人、計800人（先着順）&lt;br /&gt;
・寄附申込期間：2026年（令和8年）7月28日（火）10:00〜10月5日（月）17:00&lt;br /&gt;
・エントリー期間：エントリーコード発行日〜2026年10月19日（月）17:00&lt;br /&gt;
・参加料：国内16,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（6）チャリティランナー&lt;br /&gt;
支援したいチャリティパートナーを選び、2口以上（1口500円）の寄附と、家族や友人、その団体の活動に共感した人などからのファンドレイジングにより69,000円以上の寄附金を集めた方（参加料は別途必要）&lt;br /&gt;
国外ランナーは、2口（1口5USドル）のチャリティ募金と475USドル以上の寄附をいただいた方（参加料は別途必要）&lt;br /&gt;
・定員：1,000人（先着順）&lt;br /&gt;
・募集期間：2026年（令和8年）7月28日（火）10:00〜10月19日（月）17:00&lt;br /&gt;
※国内ランナーのファンドレイジング期間は2026年（令和8年）7月28日（火）10:00〜12月15日（火）23:59&lt;br /&gt;
・参加料： 国内16,000円&amp;nbsp;／国外145USドル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（7）「10K＆Fun RUN」出場権付きランナー&lt;br /&gt;
2026年10月25日（日）開催の「大阪マラソン2027 SEASON TRIAL 『10K＆Fun RUN』」10Kの部との同時エントリー&lt;br /&gt;
・定員：200人（先着順）&lt;br /&gt;
・募集期間：2026年（令和8年）7月28日（火）10:00〜8月28日（金）17:00&lt;br /&gt;
・参加料：国内20,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【720＜なにわ＞マラソン】ランの部（7.2km）&lt;br /&gt;
大阪府庁前をスタートし、こども本の森中之島前をフィニッシュとする7.2kmのコース&lt;br /&gt;
・定員：2,000人（定員を超えた場合は抽選）&lt;br /&gt;
・募集期間：2026年（令和8年）7月28日（火）10:00〜8月28日（金）17:00&lt;br /&gt;
・参加料：国内5,000円／国外50USドル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【720＜なにわ＞マラソン】車いすの部（720m）&lt;br /&gt;
城見１交差点をスタートし、大阪城公園内をフィニッシュとする720mのコース&lt;br /&gt;
・定員：30人（定員を超えた場合は抽選）&lt;br /&gt;
・募集期間：2026年（令和8年）7月28日（火）10:00〜9月14日（月）17:00&lt;br /&gt;
・参加料：国内1,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【申込方法】&lt;br /&gt;
下記サイトよりお申込みください。&lt;br /&gt;
国内：ランネット&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://runnet.jp/runtes/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://runnet.jp/runtes/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
国外：ＪＴＢスポーツステーション&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jtbsports.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jtbsports.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※参加料とは別に、事務手数料（国内エントリーは決済金額の6.0％、決済金額が4,000円以下の場合は一律240円／国外エントリーは決済金額の11％、決済金額が40USドル以下の場合は一律5USドル）および参加者1人につき2口以上（国内：1口500円／国外：1口5USドル）のチャリティ募金が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連イベント参加者募集】&lt;br /&gt;
「大阪マラソン2027 SEASON TRIAL 『KIDS SPORTS FES! Presented by 三菱UFJ銀行』」&lt;br /&gt;
・開催日：2026年9月26日（土）10:00〜14:00（予定）／会場：大阪城公園 太陽の広場ほか&lt;br /&gt;
・キッズファンラン（約1.2km）：先着450名（保護者を含む）、参加無料。小学1〜3年生（2人まで）は保護者（18歳以上）とのペア、小学4〜6年生は単独でも参加できます。&lt;br /&gt;
・申込期間：2026年7月28日（火）10:00〜8月31日（月）23:59（定員に達し次第終了）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「大阪マラソン2027 SEASON TRIAL 『10K＆Fun RUN Presented by Osaka Metro』」&lt;br /&gt;
・開催日：2026年10月25日（日）8:00〜13:00／会場：ヤンマースタジアム長居・長居公園周回コース&lt;br /&gt;
・種目：10K、Fun RUN（約3.2km）。10Kには大阪マラソン2027出場権付きの部（先着200名）もあります。&lt;br /&gt;
・申込期間：出場権付き10Kは2026年7月28日（火）10:00〜8月28日（金）17:00、その他の10K・Fun RUNは2026年7月28日（火）10:00〜9月11日（金）23:59（定員に達し次第終了）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪マラソン2027コース図】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チャリティグッズ】&lt;br /&gt;
エントリーの際にチャリティグッズの購入をお申し込みいただけます。制作費等を除く売上の一部は、チャリティパートナーへ寄附します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィンドブレーカージャケット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャリティパーカ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なないろチャリティTシャツ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※なお、「大阪マラソン2027」は、本年9月1日付で現主催者である大阪府、大阪市、公益財団法人大阪陸上競技協会（企画運営：大阪マラソン組織委員会）から「一般財団法人大阪マラソン財団」への事業承継を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011840&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011840&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問合せ】&lt;br /&gt;
大阪マラソンコールセンター&lt;br /&gt;
電話：072-886-8930（平日10時～17時）&lt;br /&gt;
メール：&lt;a href=&quot;mailto:support@osaka-marathon.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;support@osaka-marathon.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ランナー募集等の詳細は大阪マラソン公式ホームページをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.osaka-marathon.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.osaka-marathon.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101269/202607212835/_prw_PI2im_8DN7QZyi.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【J:COM】「プロ野球愛宣言！」巨人・岸田行倫選手が新キャプテン論「リーダー像と覚悟」を語る</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162700</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JCOM</dc:creator>
        <description>JCOM株式会社では、プロ野球の公式戦徹底放送&amp;amp;ライブ配信の取り組みへの一環として、現役選手、OB選手、著名人が野球への“愛”を語る「プロ野球“愛”宣言！」を連載しています。第18回は読売ジャイアンツ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月22日（水）&lt;br /&gt;


JCOM株式会社では、プロ野球の公式戦徹底放送&amp;amp;ライブ配信の取り組みへの一環として、現役選手、OB選手、著名人が野球への“愛”を語る「プロ野球“愛”宣言！」を連載しています。第18回は読売ジャイアンツの岸田行倫選手が登場します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第18回に登場した岸田行倫選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誌面イメージ：2026年8月&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;プロ野球ファンの著名人のほか、現役選手やOB選手に“プロ野球愛”を語っていただく「プロ野球“愛”宣言！」は、J:COMご加入者さま向け番組ガイド誌「ジェイコム マガジン」ならびに“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）にて連載中です。第18回は、「自分流のリーダーシップでチームを引っ張っていきたい」という、今季から巨人の主将を務める岸田行倫選手による“プロ野球愛”をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
━━今年からキャプテンに就任しました。“プロ野球の主将”とは、どのような役割ですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岸田：プロは一人ひとりが自覚を持っているので、高校野球のように主将が何でも仕切る存在ではありません。これまで坂本勇人さんや岡本和真（現ブルージェイズ）といった歴代キャプテンの姿を間近で見てきて、リーダーシップの形は人それぞれだと感じました。自分はどちらかというと発言できるタイプなので、どこかに困っている選手はいないか？そんなことに目配りをしたり、若手が萎縮せずプレーできるよう他愛もないことを積極的に話したり。あとは、チームの模範として周りから見られていることを意識しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
━━岸田選手は「円陣番長」の異名があるほどのムードメーカーです。チームのために、明るいキャラクターを演じているところもあるのでしょうか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岸田：チームを盛り上げる役割は大事だと感じています。誰もができることではないですから。巨人に入団して最初の何年かは試合に出られませんでしたが、そんな時から自分ができることをしているという感じです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
━━現在、課題にしていることやテーマはありますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岸田：試合に出続けるためには、勝利という結果が大事になってきます。プラス、打撃面でも結果を残さないといけない。すべての面で結果を残せるように、常に意識しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼「プロ野球“愛”宣言！」掲載媒体&lt;br /&gt;
“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）&lt;br /&gt;
インタビュー記事はこちら：&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001505/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260722_sports-post001505&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001505/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
J:COMは「ずっと野球で熱くなる！」をキーメッセージに、シーズンを通じてプロ野球に関するさまざまなコンテンツを発信しています。今後も、TVはもちろんパソコン・スマートフォン・タブレットでご覧いただけるプロ野球のライブ配信※1や多彩なコンテンツなど、お客さまに新たなプロ野球の楽しみ方を提案してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1「J:COM TV（シン・スタンダード/シン・スタンダードプラス/スタンダード/スタンダードプラス/フレックスA）」に加入し、「J:COM LINK」をご利用中のお客さま限定。ご利用には、指定アプリのダウンロード及びJ:COMパーソナルIDの作成が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;【参考情報】&lt;br /&gt;
▼「J:COM プロ野球中継」公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/npb/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/npb/&lt;/a&gt;　（または…「jcom プロ野球」で検索）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼「超ジャイアンツ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（C）NTV&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
放送チャンネル：日テレジータス　HD&lt;br /&gt;
放送日時：7月27日（月）20:00～&lt;br /&gt;
内容：巨人軍の元投手チーフコーチにして社長付アドバイザー兼事業本部新規事業担当の宮本和知がジャイアンツの最新・最深情報を発信！人脈を活かしたジャイアンツへの取材やインタビューを敢行！ 「超」レアな内部情報？の紹介や、SNSなどのファンの声にも答えていきます！&lt;br /&gt;
放送情報ページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tvguide.myjcom.jp/detail/?channelType=120&amp;amp;serviceCode=166_65406&amp;amp;eventId=30428&amp;amp;programDate=20260727&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tvguide.myjcom.jp/detail/?channelType=120&amp;amp;serviceCode=166_65406&amp;amp;eventId=30428&amp;amp;programDate=20260727&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」とは＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豊富な専門チャンネルをはじめ、TELASA作品の他、見逃しアニメ、映画、アジアドラマなどが楽しめる動画配信サービス「J:COM STREAM」、ネット動画配信サービスなど、J:COMが提供するさまざまなジャンルの放送・配信作品をより広く、もっと深く楽しむためのコラムやニュース、著名人のインタビューをお届けするWebマガジンです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶J:magazine!サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_jmagazine&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202607162700/_prw_PI1im_54FV7Fug.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>夏の剣道シーズン到来 ― 伝統を未来へつなぐ取り組み</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607182777</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全日本剣道連盟</dc:creator>
        <description>公益財団法人全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、2027年に開催される第20回世界剣道選手権大会を見据え、剣道の魅力を次世代へつなぎ、より多くの方に親しまれる剣道文化を育むための取り組み...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　公益財団法人全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、2027年に開催される第20回世界剣道選手権大会を見据え、剣道の魅力を次世代へつなぎ、より多くの方に親しまれる剣道文化を育むための取り組みを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全国各地で夏の剣道大会シーズンを迎える中、子どもたちの成長を支える環境づくり、剣道の魅力を発信する参加型企画、安全な活動環境の整備など、剣道に関わるすべての人とともに未来への歩みを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　夏休み期間には、日本武道館主催「&lt;a href=&quot;https://www.nipponbudokan.or.jp/shinkoujigyou/gyouji_01/kendo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;全日本少年少女武道（剣道）錬成大会&lt;/a&gt;」、全日本剣道道場連盟主催「&lt;a href=&quot;https://www.zendoren.org/demo/taikai/zenkoku/60.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;全国道場少年剣道大会&lt;/a&gt;」、&lt;a href=&quot;https://kendo.zenchuu.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;全国中学校総合体育大会&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://inhigh.kendotaikai.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;全国高等学校総合体育大会&lt;/a&gt;（インターハイ）など、全国各地で多くの大会が開催されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全日本剣道連盟は、これらの大会を共催・後援をするとともに、関係団体と連携しながら、子どもから大人まで多くの剣道愛好者が成長し、交流を深める機会を支えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　選手として挑戦する方々、日々指導にあたる先生方、支えるご家族、大会を運営する関係者、そして剣道を応援するすべての方々にとって、夏は剣道の魅力や価値を改めて感じる季節です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;第20回世界県相選手権大会特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://20wkc.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界へ、未来へ――剣道の輪を広げる取り組み
第20回世界剣道選手権大会に向けて
　2027年5月に開催される「第20回世界剣道選手権大会」に向け、全日本剣道連盟では、大会への機運を高めるとともに、剣道の魅力を国内外へ届ける取り組みを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全国の剣道愛好者が大会への期待や思いを共有するカウントダウンフォト企画「#20wkcphoto」を展開し、世代や地域を越えて世界大会に向けたつながりを広げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「#20wkcphoto」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（関連記事）&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260323/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第20回世界剣道選手権大会を盛り上げるイベント&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（特設サイト）&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第20回世界剣道選手権大会特設サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
20WKCカウントダウンフォト企画関連記事より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、世界大会を多くの皆さまとともにつくり上げていくため、「第20回世界剣道選手権大会 寄付金のお願い」を開始しました。&lt;br /&gt;
　世界各国から選手や関係者が集う大会の成功には、競技に関わる方々だけでなく、剣道を支える多くの皆さまの力が欠かせません。皆さまからのご支援を、大会の開催・運営に活用してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（関連記事）&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/news/20260618/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第20回世界剣道選手権大会 寄付金のお願い&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
剣道未来プロジェクト「ハッシュタグ企画」
　そして、「剣道未来プロジェクト」では、SNSを活用した参加型「ハッシュタグ企画」を展開しています。日々の稽古、仲間との交流、剣道を通じた学びや気づきなど、それぞれが感じる剣道の魅力を発信することで、剣道の輪をさらに広げていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「#剣道やろうよ」&lt;br /&gt;
「#剣道未来プロジェクト」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（関連記事）&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260408/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【剣道未来プロジェクト】参加型「ハッシュタグ企画 #剣道やろうよ」スタート／公式チラシ更新のお知らせ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（特設サイト）&lt;a href=&quot;https://kfp.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;剣道未来プロジェクト特設サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
剣道未来プロジェクト「ハッシュタグ企画」紹介投稿より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現場の声を未来の剣道づくりへ
「小・中・高校生　剣道の取り組み実態と剣道に対する認識調査 報告書」公開
　「剣道未来プロジェクト」では、2025年度に全国の小学生・中学生・高校生、3,160名から寄せられた剣道を続ける理由や感じている魅力、活動環境に関する率直な声をまとめた報告書を作成しました。&lt;br /&gt;
　この調査結果は、これからの剣道の在り方を考える貴重な資料として活用していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査結果はこちら】&lt;br /&gt;
（関連記事）&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260629/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【剣道未来プロジェクト】小・中・高校生3,160人の声から見えてきた「剣道」の現在地 &amp;nbsp; &amp;nbsp;― 調査報告書を公開 ―&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（報告書PDF）&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/06/KendoFutureProject_report01.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「小・中・高校生　剣道の取り組み実態と剣道に対する認識調査 報告書」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260629/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;「小・中・高校生　剣道の取り組み実態と剣道に対する認識調査 報告書」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「あなたの声が、剣道の未来をつくる！」全国指導者対象調査開始
　そして、子どもたちの声に続き、指導に携わる皆さまの声を未来の剣道づくりにつなげるため、指導者対象調査を開始しました。&lt;br /&gt;
日頃から子どもたちと向き合う指導者の皆さまが感じていること、現場での課題や工夫、　これからの剣道への思いをお聞かせください。&lt;br /&gt;
　皆さまからいただいた声は、今後の剣道普及・育成環境の充実に向けた取り組みに活用していきますので、ご協力ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【指導者対象調査はこちら】&lt;br /&gt;
（関連記事）&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260721/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【剣道未来プロジェクト】あなたの声が、剣道の未来をつくる― 全国指導者対象調査 ―&amp;nbsp; 実施のお知らせ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（回答フォームURL）&lt;a href=&quot;https://forms.gle/ZeyEh687Kke4Toc27&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/ZeyEh687Kke4Toc27&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/ZeyEh687Kke4Toc27&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;【剣道未来プロジェクト】 全国指導者対象調査 回答フォーム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安全で充実した剣道活動へ
　剣道を安心して続けていくためには、日頃から安全への意識を高め、環境を整えることが大切です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　特に夏季の剣道活動では、暑熱環境への十分な配慮が必要となります。&lt;br /&gt;
　全日本剣道連盟では、医・科学委員会において熱中症予防に関する情報発信を行い、安全に剣道に取り組むための環境づくりを進めています。&lt;br /&gt;
　大会や稽古に参加される皆さまにおかれましては、適切な水分補給や休憩、体調管理を心掛け、安全を第一に充実した剣道活動を行っていただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
　また、剣道活動中に熱中症が発生した場合には、症状の程度にかかわらず、下記の報告フォームより情報をお寄せください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【剣道における熱中症予防について】&lt;br /&gt;
（関連記事）&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260422/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;剣道における熱中症への取り組み（2026年度）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（報告フォームURL）&lt;a href=&quot;https://forms.gle/Z8AUonfrgdtuh8vo7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/Z8AUonfrgdtuh8vo7&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[全剣連] 剣道における熱中症 報告フォーム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　加えて、 暑さ対策に加え、竹刀や剣道具など用具の点検・管理も重要です。稽古や試合の前には、竹刀の破損や異常がないか確認し、安全な用具を使用するよう心掛けてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【竹刀の安全性に関わる重大な事故を防ぐために】&lt;br /&gt;
（関連記事）&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260206/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;竹刀の安全性に関わる重大な事故を防ぐために&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　熱中症の発生状況など、皆さまからいただいた情報は、今後の熱中症対策や安全な活動環境づくりに向けた取り組みを検討するための資料として活用してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
剣道の未来を、ともにつくる
　夏の大会は、技を競う場であると同時に、仲間との出会いや成長を実感する大切な機会です。一人ひとりの挑戦、日々の稽古、指導する方々の思い、支える人々の力、そこには、剣道の魅力や価値があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全日本剣道連盟は、伝統を大切にしながら、子どもから大人まで多くの方が安全に、そして長く剣道に親しめる環境づくりを進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この夏、それぞれの場所で感じた剣道の魅力や思いを、ぜひ多くの方へ届けてください。&lt;br /&gt;
　剣道に関わる皆さまの発信が、剣道を知るきっかけとなり、未来の仲間を広げる力になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考URL
（全日本剣道連盟公式サイト）&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kendo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
footer&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108412/202607182777/_prw_PI1im_88kzcG93.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＪＡ全農が「2026 WTTチャンピオンズ横浜」大会パートナーに決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162706</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>ＪＡ全農が「2026 WTTチャンピオンズ横浜」大会パートナーに決定 ～ニッポンの食で、世界に挑む選手たちを応援～ ＪＡ全農は、８月４日より神奈川県横浜市の「横浜BUNTAI」で開催される「2026W...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年７月１７日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

ＪＡ全農が「2026 WTTチャンピオンズ横浜」大会パートナーに決定 ～ニッポンの食で、世界に挑む選手たちを応援～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＪＡ全農は、８月４日より神奈川県横浜市の「横浜BUNTAI」で開催される「2026WTTチャンピオンズ横浜」に協賛し、出場する選手の皆さんをニッポンの食で応援します。横浜で開催されるのは昨年に続き２回目となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協賛の背景
　全農は2011年から卓球日本代表のトップパートナーを務めています。「ニッポン人の活躍を『ニッポンの食』で支える。」というスローガンのもと、未来を担う次世代の皆さんから国内外で活躍するアスリートを「ニッポンの食」を通じて応援してきました。本大会への協賛を通じて卓球競技のさらなる発展に貢献するとともに、国産農畜産物の魅力を発信し、大会に参加する選手を応援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ニッポンの食」で出場選手の皆さんを応援！
　全農は、出場選手の皆さんに試合前後でのエネルギー補給用の商品を提供します。大会期間中に選手エリアへ設置する「もぐもぐブース」では、国産米を使用したおにぎりや乳製品などの全農グループ取扱商品を提供し、出場選手のコンディショニングを食の面からサポートします。&lt;br /&gt;
　選手の皆さんが国産農畜産物に触れる機会を増やし、ニッポンの食の魅力を発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本代表選手から人気の&lt;br /&gt;
ニッポンエール「国産紅はるかの干し芋」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
信州産生乳を70％使用した&lt;br /&gt;
「信州あづみ野のむヨーグルト」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全農からのコメント
　今回の協賛では、選手の皆さまへの食の支援に加え、会場でのブース展開を通じて、全農の競技支援の取り組みや「ニッポンの食」の魅力を国内外へ発信してまいります。世界最高峰のプレーが繰り広げられる本大会を通じて、卓球競技のさらなる発展に貢献できる機会をいただけることに、心より感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」で大会の模様を発信
　Ｘアカウント 全農広報部 スポーツ応援（＠zennoh_sports）では、スポーツに関わる情報や、「食」を通じてアスリートの皆さんを全農がサポートする取り組みなどを発信しています。今大会の情報も発信中です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会概要
（１）大会名称：2026WTTチャンピオンズ横浜&lt;br /&gt;
（２）主　　催：ＷＴＴ&lt;br /&gt;
（３）協　　賛：全国農業協同組合連合会ほか&lt;br /&gt;
（４）日　　程：令和８年８月４日（火）～９日（日）&lt;br /&gt;
（５）大会公式ＨＰ: &lt;a href=&quot;https://www.worldtabletennis.com/eventInfo?eventId=3245&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2026WTT&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.worldtabletennis.com/eventInfo?eventId=3245&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;チャンピオンズ横浜&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（６）会　　場：横浜BUNTAI（神奈川県横浜市中区不老町２丁目７番１号）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202607162706/_prw_OI3im_MGL5f76F.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【MUFG】ラグビー決勝戦に5000人を招待！子ども向けラグビー教室などの「MUFG ONE PARK」を開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162687</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>MUFG</dc:creator>
        <description>株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ（以下、MUFG）は、2026年6月7日(日)にMUFGスタジアム（国立競技場）にて行われたNTT JAPAN RUGBY LEAGUE ONE 2025-2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ（以下、MUFG）は、2026年6月7日(日)にMUFGスタジアム（国立競技場）にて行われたNTT JAPAN RUGBY LEAGUE ONE 2025-26プレーオフ決勝（以下、ラグビー決勝戦）において、スポーツを起点とした次世代支援の取り組みであるMUFG ONE PARKを開催しました。&lt;br /&gt; 
呼称を国立競技場から「MUFGスタジアム」に変更して初めて迎えたラグビー決勝戦において過去最多の5000人を招待、盛況のうちに幕を閉じました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【スタジアムパートナー就任の背景とめざす姿】&lt;br /&gt; 
MUFGは、株式会社ジャパンナショナルスタジアム・エンターテイメント（以下、JNSE）が運営する国立競技場の「ナショナルスタジアムパートナー」(*)に第一号として就任し、新たな呼称として「MUFGスタジアム」としました。&lt;br /&gt; 
スポーツやエンターテインメントには、人々を惹きつけ、感動や共感を生み出し、社会を前向きに動かすチカラがあります。MUFGはそうしたチカラに着目し、スタジアムを単なる競技や観戦の場ではなく、人々や企業、地域社会がつながり、新たな価値を共創する拠点へと発展させることをめざしています。&lt;br /&gt; 
今回、MUFGスタジアムとして初めて迎えたラグビー決勝戦を舞台に実施したMUFG ONE PARKは、そうしたビジョンを体現する象徴的な機会となりました。&lt;br /&gt; 
(*)国立競技場の新たな社会価値をJNSEとともに生み出していく共創の仕組みで、スタジアムの公共性を守りながら、パートナー同士の知見やアセットを互いに掛け合わせることで、社会課題の解決や地域活性化に寄与することを目的としています。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【MUFG ONE PARKについて】&lt;br /&gt; 
MUFGは、さまざまなチカラを結集して挑戦するラグビーの姿勢と同様、あらゆる産業や地域と連携し、新しい価値創造に向けてMUFGがイニシアティブを発揮、感動や希望を共有し、より良い社会の実現をリードしたいと考え、ラグビーリーグワンのプリンシパルパートナーに就任しています。また、次世代を担う子どもたちへの運動機会の提供、地域活性化、ラグビーファンの増加等を目的に、2022-23シーズンから全国各地で開催しているのが「MUFG ONE PARK」です。&lt;br /&gt; 
MUFG ONE PARKは、ラグビー体験会やトークショー、親子で楽しめるアクティビティを通じて、ラグビーファンはもちろん、これまでラグビーに触れる機会が少なかった人も、ラグビーの楽しさや魅力を体験して知ってもらうことができるイベントです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これまで全国各地で開催してきたMUFG ONE PARKですが、今回のMUFGスタジアムでの開催は、ラグビー決勝戦と共同で開催する体制を創り上げ、過去最大規模となりました。&lt;br /&gt; 
現役プロ選手による体験会やスタジアムツアー、元日本代表選手を迎えたトークショーなど多彩なコンテンツを展開し、多くの参加者が笑顔で楽しむ姿が見られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
MUFGは今後もMUFGスタジアムを起点として、ラグビーをはじめとするスポーツや文化、地域社会とのつながりを広げるさまざまな取り組み・次世代育成等の社会課題の解決につながる活動を推進していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考情報　今シーズンのMUFG ONE PARK開催実績】&lt;br /&gt; 
全10回の開催で累計約12000人が参加しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 開催日&lt;br /&gt;  
 1月10日（土）&lt;br /&gt;  
 2月21日（土）&lt;br /&gt;  
 3月14日（土）&lt;br /&gt;  
 3月28日（土）&lt;br /&gt;  
 3月28日（土）&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 味の素スタジアム&lt;br /&gt;  
 駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場&lt;br /&gt;  
 ホンダヒート・グリーンスタジアム&lt;br /&gt;  
 日産スタジアム&lt;br /&gt;  
 東大阪市花園ラグビー場&lt;br /&gt;  
 
 
 協働チーム&lt;br /&gt;  
 東京サントリーサンゴリアス&lt;br /&gt;  
 リコーブラックラムズ東京&lt;br /&gt;  
 三重ホンダヒート&lt;br /&gt;  
 横浜キヤノンイーグルス&lt;br /&gt;  
 花園近鉄ライナーズ&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 開催日&lt;br /&gt;  
 4月4日（土）&lt;br /&gt;  
 4月18日（土）&lt;br /&gt;  
 5月2日（土）&lt;br /&gt;  
 5月9日（土）&lt;br /&gt;  
 6月7日（日）&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 ベネックス総合運動公園（かきどまり）陸上競技場&lt;br /&gt;  
 豊田スタジアム芝生広場&lt;br /&gt;  
 東大阪市花園ラグビー場&lt;br /&gt;  
 ヤマハスタジアム&lt;br /&gt;  
 MUFGスタジアム&lt;br /&gt;  
 
 
 協働チーム&lt;br /&gt;  
 三菱重工相模原ダイナボアーズ&lt;br /&gt;  
 トヨタヴェルヴリッツ&lt;br /&gt;  
 コベルコ神戸スティーラーズ&lt;br /&gt;  
 静岡ブルーレヴズ&lt;br /&gt;  
 ―&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109143/202607162687/_prw_PI3im_0l12i8vl.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>EY Japan、B.LEAGUEクラブの地域価値創出メカニズムを可視化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162658</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>EY Japan</dc:creator>
        <description>EY Japan株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：松浦 利治、以下 EY Japan）は、公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ（東京都文京区、コミッショナー：島田 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
EY Japan株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：松浦 利治、以下 EY Japan）は、公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ（東京都文京区、コミッショナー：島田 慎二、以下B.LEAGUE）と共同で、B.LEAGUEクラブが地域にもたらす社会経済的価値に関する追加調査を実施し、その結果を取りまとめたレポートを公表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査は、2026年1月に公表した「B.LEAGUEクラブが地域にもたらす価値の総量」を把握するマクロ調査を発展させたものです。今回は、秋田ノーザンハピネッツ、茨城ロボッツ、琉球ゴールデンキングスの3クラブを対象に、クラブ活動によって生じる個人の心理・行動変化がどのように地域社会に波及し、社会的価値を創出するのかについて、ミクロの視点から分析を行いました。これにより、「どれだけ価値を生み出したか」という総量評価に加えて、「どのようなプロセスで価値が創出され、地域へ広がるのか」という価値創出メカニズムを可視化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査の結果、B.LEAGUEクラブの地域活動は単なるイベントや社会貢献にとどまらず、参加者の充実感の向上や健康意識の醸成、社会参加の促進といった個人レベルの変化を起点に、地域経済、コミュニティ形成、健康増進、地域愛着の向上など、多面的な価値の創出につながっていることが明らかになりました。さらに、これらの価値は単一の領域にとどまるものではなく、複数の領域に相互に作用しながら広がり、クラブ・ファン・企業・行政など多様なステークホルダーの参画を促す基盤として機能し、地域全体へ連鎖的に波及する構造が確認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査で確認された社会的価値創出の共通点は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・クラブ活動は、個人の充実感や行動変容を起点として価値を創出&lt;br /&gt;
・創出された価値は、経済面にとどまらず、健康・コミュニティ・意識変化へと広がる&lt;br /&gt;
・多様なステークホルダーを巻き込みながら価値が拡張・増幅される&lt;br /&gt;
・個人の変化が地域全体の価値向上へと連鎖する「地域エンパワーメントモデル」が確認された&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    図表：調査対象としたクラブの取り組みと主な調査結果（EY Japan作成）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査により整理された価値創出メカニズムは、地方自治体との連携による地域政策の立案、地域企業との共創プロジェクトの促進、クラブ経営の高度化といった領域での活用が期待されます。また、EY JapanとB.LEAGUEは、今回の分析を通じて把握した地域へのエンパワーメント効果を、今後より客観的かつ体系的に評価できる共通指標へと発展させることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EY JapanとB.LEAGUEは、今後もミクロ・マクロ両面での継続的な指標開発を通じ、スポーツが持つ経済的・社会的価値の可視化を推進していきます。本指標を行政・企業との共通言語として活用することで、スポーツが地域にもたらす潜在的な価値を適切に評価し、その価値の最大化を通じた持続的な地域活性化の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査対象としたクラブの取り組みと主な調査結果】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
① 秋田ノーザンハピネッツ「みんなのテーブル」&lt;br /&gt;
地域住民の交流拠点となる常設のこども食堂、「みんなのテーブル」は、食事提供や交流の場を通じて地域の居場所づくりを推進する取り組みです。福祉支援にとどまらず、利用者の充実感や社会参加の促進を通じて、コミュニティ形成や社会課題への関心向上に寄与しています。調査の結果、個人の意識変化が、交流や参加の拡大、意識醸成へとつながることで、地域内でのつながり強化や共生社会の実現に波及する構造が確認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 茨城ロボッツ「水戸まちなかクエスト・B旅」&lt;br /&gt;
ホームアリーナ周辺や市街地の観光・商業スポットを回遊する街歩き型イベントで、選手や地域事業者と連携しながら地域の魅力発信を行う取り組みです。回遊型イベントにより、地域内の人流創出と体験価値の向上につながり、来訪・交流・再訪意向といった複合的な価値が創出されています。地域内回遊を起点に、消費や認知拡大、コミュニティ形成へと波及し、中長期的な地域価値向上につながる構造が確認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 琉球ゴールデンキングス「キングス商店街」&lt;br /&gt;
試合と連動した商店街施策は、来訪者の滞在や地域消費を促進し、地域活性化を図ります。来訪者の滞在時間の増加や消費活性化に加え、地域への愛着や満足度の向上が確認されました。経済的価値と心理的価値（充実感・シビックプライド）が相互に作用し、地域全体への波及を生むモデルが形成されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社&lt;br&gt;公共・社会インフラセクター　パートナー　岡田 明のコメント：&lt;br /&gt;
「本取り組みは、B.LEAGUEクラブが地域にもたらす価値を、総量だけでなく価値創出のメカニズムまで可視化した点に特徴があります。今回の調査を通じて、クラブ活動が個人の意識や行動の変化を生み、それが地域全体の価値創出へとつながる構造を明らかにしました。EY Japanは今後も、多様なステークホルダーとの共創を通じてスポーツの社会的価値を高め、地域のウェルビーイング向上に貢献してまいります」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
B.LEAGUE コミッショナー&amp;nbsp; 島田 慎二 氏のコメント：&lt;br /&gt;
「前回のマクロな視点による価値総量の把握に続き、今回はアクションごとに生み出される価値の可視化（ミクロな視点）にも多大なご協力をいただきましたEY Japanの皆様に、心より御礼申し上げます。 今回開発した指標は、具体的な事業レベルにおいて“個人の変化がどのように地域へ波及するのか”という『価値創出メカニズム』を可視化したものです。各クラブの様々なアクションが持つ社会経済価値を明確に示すことで、創出する価値をさらに高め、より多くのステークホルダーの皆様を巻き込んでいくことを目的としています。B.LEAGUEでは『まちづくり事業』や『B.LEAGUE Hope』など、社会性を持った取り組みを全国で展開しています。今回の指標化・見える化を契機にこれらの活動がさらに発展し、我々が目指す『2050年の感動立国』の達成へとつながっていくことを強く期待しております」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査の詳細はこちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/technical/library/report/2026/ey-japan-b-league-report-202607&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;EY Japan、B.LEAGUEクラブの経済的・社会的価値の指標を開発&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社のスポーツビジネスについての取り組みはこちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/industries/government-public-sector/sports-business&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;スポーツビジネス &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/industries/government-public-sector/sports-business&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;| EY Japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYについて〉&lt;br /&gt;
EYは、クライアント、EYのメンバー、社会、そして地球のために新たな価値を創出するとともに、資本市場における信頼を確立していくことで、より良い社会の構築を目指しています。 データ、AI、および先進テクノロジーの活用により、EYのチームはクライアントが確信を持って未来を形づくるための支援を行い、現在、そして未来における喫緊の課題への解決策を導き出します。 EYのチームの活動領域は、アシュアランス、コンサルティング、税務、ストラテジー、トランザクションの全領域にわたります。蓄積した業界の知見やグローバルに連携したさまざまな分野にわたるネットワーク、多様なエコシステムパートナーに支えられ、150以上の国と地域でサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All in to shape the future with confidence.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。EYによる個人情報の取得・利用の方法や、データ保護に関する法令により個人情報の主体が有する権利については、ey.com/privacyをご確認ください。EYのメンバーファームは、現地の法令により禁止されている場合、法務サービスを提供することはありません。EYについて詳しくは、ey.comをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>日本におけるバレーボール・ネーションズリーグのさらなる成長に向けたパートナーシップを締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607152588</link>
        <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 16:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>Volleyball World（バレーボール・ワールド）※1と電通は、日本におけるバレーボール・ネーションズリーグ（VNL）のさらなる成長に向けたパートナーシップを締結しました。本パートナーシップの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月16日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Volleyball World（バレーボール・ワールド）※1と電通は、日本におけるバレーボール・ネーションズリーグ（VNL）のさらなる成長に向けたパートナーシップを締結しました。本パートナーシップのもと、電通はVNL日本ラウンドの「Commercial Growth Partner（コマーシャル・グロース・パートナー）」に就任し、2027年から2032年にかけて日本における商業権の運営を担います。スポンサーシップ開発、パートナー企業とのアクティベーション、統合的なマーケティング施策を通じて、両者は大会価値のさらなる向上と、ファン体験の一層の充実を目指します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　国際バレーボール連盟（FIVB）の商業部門として競技の世界的成長とファン体験の向上を担う事業会社&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://en.volleyballworld.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://en.volleyballworld.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本では、男子・女子日本代表チームの成長と躍進、国内リーグの盛り上がり、日本人選手の国内外での活躍に後押しされ、バレーボールの人気は高まり続けています。世界のバレーボール界においても日本は常に最大規模のテレビ視聴者数を記録しており、VNL日本ラウンドの観客動員数は2023年から2025年にかけて38％増加しました※2。2022年以降のVNL日本ラウンドで、男子・女子代表チームが出場した試合はすべて完売を記録しています。日本は、世界のバレーボール界において最も重要な市場の一つであり、最高峰の国際大会の一つとしてツアー形式で世界各地を回るVNLも、日本ラウンドを毎回開催しています。&lt;br /&gt;
　日本市場のさらなる成長の可能性を背景に、Volleyball Worldと電通は今回のパートナーシップを締結しました。これにより、Volleyball Worldのグローバルなプラットフォームと権利ポートフォリオ、電通のスポーツマーケティングにおける豊富な専門知見・ノウハウや国内外の強力なネットワークが融合します。&lt;br /&gt;
　本契約に基づき、電通はVNL日本ラウンドのコマーシャル・グロース・パートナーとして、スポンサーシップ開発を主導し、パートナー企業のアクティベーションを支援するとともに、メディアやデジタルプラットフォームを横断した統合マーケティング施策を展開します。Volleyball Worldと電通は協力し、ブランドやパートナー企業がVNLを通じてファンとつながる新たな機会を創出し、会場内やデジタルな接点全般を含む体験価値の向上に取り組みます。&lt;br /&gt;
　さらに、本パートナーシップを通じて日本におけるVNLのプレゼンス向上を図るとともに、ファン、パートナー、そしてバレーボールコミュニティ全体に向けた革新的な体験の提供により、競技のさらなる発展と価値向上に貢献していきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Volleyball World CEO ウゴ・ヴァレンシ&lt;br /&gt;
「日本は、日本代表チームとVNLの双方に対する熱心な支持により、世界のバレーボールファン文化をけん引し続けています。このたび、電通をVNL日本ラウンドのCommercial Growth Partnerとして迎えられることを大変うれしく思います。電通が持つ高い専門性、日本市場への深い知見、そして日本のビジネスコミュニティとの強固なネットワークは、新たな事業機会の創出と、日本におけるバレーボールファン体験のさらなる向上に大きく貢献してくれるものと確信しています。」&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社電通 代表取締役 社長執行役員 松本千里&lt;br /&gt;
「Volleyball WorldやFIVBのグロース・パートナーとして、ネーションズリーグやバレーボール競技全体の発展に貢献できることを大変光栄に思います。これまで当社が培ってきたスポーツビジネスの知見と国内外のネットワークを生かして、ファン・企業・社会をつなぐ新たな体験価値を創出し、バレーボールによる“熱狂の醸成”を実現していきます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2　Volleyball World調べ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202607152588/_prw_PI3im_nlnwb01o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第５回 全農 全日本中学生カーリング選手権大会を新潟県で開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162663</link>
        <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>第５回 全農 全日本中学生カーリング選手権大会を新潟県で開催！ ～ＪＡ全農が副賞として新潟県産のお米やお肉を贈呈～ ＪＡ全農は７月２４日（金）～２６日（日）、新潟県新潟市のＭＧＣ三菱ガス化学アイスアリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年７月１６日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

 第５回 全農 全日本中学生カーリング選手権大会を新潟県で開催！ ～ＪＡ全農が副賞として新潟県産のお米やお肉を贈呈～ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農は７月２４日（金）～２６日（日）、新潟県新潟市のＭＧＣ三菱ガス化学アイスアリーナで開催される「第５回 全農 全日本中学生カーリング選手権大会」に特別協賛します。&lt;br /&gt; 
　この大会は、2018年から全農が特別協賛している「ＪＡ全農チビリンピック 全農杯 全日本小学生カーリング選手権大会」に続く大会として中学生カーラー育成を目的に開催されています。&lt;br /&gt; 
　５回目となる本大会は、全国各地から計８チーム約３５人の中学生選手が出場し、全１６試合で中学生カーリング日本一の座をかけた熱戦が繰り広げられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 第４回 全農 全日本中学生カーリング選手権大会の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　大会初日は、開会式前に管理栄養士によるスポーツ栄養教室を実施します。その他、藤井海斗選手（SC軽井沢クラブJr.・世界ジュニアミックスダブルスカーリング選手権大会2026金メダリスト）を講師に迎え、日常および大会期間中の食事内容やトレーニングなどについて、自身の体験に基づいた講習会を実施します。&lt;br /&gt; 
　また、出場選手を激励するため、昨年１２月に開催した「ＪＡ全農チビリンピック 第７回 全農杯 全日本小学生カーリング選手権大会」にゲストとして参加いただいた、松村千秋さんや谷田康真さん（松村・谷田)をはじめとする８名からの応援メッセージ動画も上映します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本大会の様子は、全農公式Ｘ「全農広報部 スポーツ応援」アカウントで発信します。開催地新潟県の特産品プレゼント企画も予定しています。&lt;br /&gt; 
　さらに、日本カーリング協会公式YouTubeチャンネルにてライブ配信予定です。後日、日刊スポーツの公式YouTubeチャンネルにて決勝戦の様子を元オリンピアンの大澤明美さん（長野五輪出場）の解説と一緒に配信します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;昨年度の競技の様子①&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  昨年度の競技の様子②&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本大会の副賞として、新潟県産の精米「新之助」や「にいがた和牛」など「ニッポンの食」を提供します。会場内には「もぐもぐブース」を設け、出場チームが所属する都道県産の商品や全農ブランド商品などを揃え、試合前後の栄養補給をサポートします。&lt;br /&gt; 
　全農は「アスリートの活躍を『ニッポンの食』で支える。」をスローガンに、海外で活躍するスポーツ選手から将来を担う子どもたちを「ニッポンの食」を通じて応援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;昨年度の「もぐもぐブース」設置の模様&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;昨年度の副賞贈呈の様子 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【大会概要】&lt;br /&gt; 
（１）大会名称：第５回 全農 全日本中学生カーリング選手権大会&lt;br /&gt; 
（２）日　　程：2026年７月２４日（金）～２６日（日）&lt;br /&gt; 
（３）会　　場：ＭＧＣ三菱ガス化学アイスアリーナ（新潟県新潟市）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　※講習会、開会式は新潟大学駅南キャンパスときめいとで実施&lt;br /&gt; 
（４）スケジュール&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
７月２４日（金）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 時　間 
 内　容 
 
 
 １５：３０ 
 受　付 
 
 
 １６：００ 
 講習会 
 
 
 １７：００ 
 開会式 
 
 
 
７月２５日（土）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 時　間 
 内　容 
 
 
 ９：２５ 
 予選１回戦 
 
 
 １２：３５ 
 予選２回戦 
 
 
 １５：４５ 
 予選３回戦 
 
 
 １８：５５ 
 予選４回戦 
 
 
 
７月２６日（日）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 時　間 
 内　容 
 
 
 ９：２５ 
 順位決定戦 
 
 
 １２：３５ 
 決勝戦・３位決定戦 
 
 
 １５：００ 
 表彰式・閉会式 
 
 
 
（５）出場チーム&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 推薦都道府県協会 
 チーム名 
 
 
 北海道 
 帯広ジュニア 
 
 
 青　森 
 青森ＣＡ 
 
 
 岩　手 
 岩手県協会 
 
 
 東　京 
 東京都協会 
 
 
 新　潟 
 新潟ジュニア 
 
 
 長　野 
 御代田中学校 
 
 
 愛　知 
 チーム愛知Jr. 
 
 
 岡　山 
 倉敷ジュニア 
 
 
 
（６）大会形式：８チームを２ブロックに分け、各ブロックでリーグ戦を行う。&lt;br /&gt; 
（７）ゲスト　：大澤明美氏（長野五輪出場）、藤井海斗選手（SC軽井沢クラブJr.・世界ジュニアミックスダブルスカーリング選手権大会2026金メダリスト）&lt;br /&gt; 
（８）主　　催：（公社）日本カーリング協会&lt;br /&gt; 
（９）特別協賛：全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt; 
（10）後　　援：新潟市、(公財)新潟市スポーツ協会、日刊スポーツホールディングスほか&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
出場選手への提供商品一覧（副賞・参加賞） 

 
 
 
 
 
 
 賞名 
 賞品 
 
 
 優勝 
 新潟県産米「新之助」150ｋｇ&lt;br /&gt;  
 
 
 新潟県産「にいがた和牛もも焼肉用」２ｋｇ&lt;br /&gt;  
 
 
 準優勝 
 新潟県産米「新之助」100ｋｇ&lt;br /&gt;  
 
 
 新潟県産「にいがた和牛もも焼肉用」２ｋｇ&lt;br /&gt;  
 
 
 ３位 
 新潟県産米「新之助」５０ｋｇ&lt;br /&gt;  
 
 
 新潟県産「にいがた和牛もも焼肉用」２ｋｇ&lt;br /&gt;  
 
 
 参加賞 
 ニッポンエール　ニッポンエールにっこり梨（２４本入り）、&lt;br /&gt; 新潟県産新之助　二合炊き300ｇ（スティック）、&lt;br /&gt; 村上牛レトルトカレー200g、にいがた育ちリーフレット 、&lt;br /&gt; Apron６月号、栄養ハンドブック、他&lt;br /&gt;  
 
 
 
＜大会開催記念Ｘキャンペーン＞&lt;br /&gt; 
・応募期間：2026年７月２１日（火）～２７日（月）&lt;br /&gt; 
・賞　　品：にいがた和牛 もも焼肉用（500g）&lt;br /&gt; 
・当 選 者：３名様&lt;br /&gt; 
・応募方法：Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援（@zennoh_sports）」をフォロー&lt;br /&gt; 
　　　　　　キャンペーン投稿をリポスト&lt;br /&gt; 
・当選連絡：当選者にはＤＭでご連絡します。&lt;br /&gt; 
・ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」について 
　「全農広報部スポーツ応援（@zennoh_sports）」では、カーリングをはじめ、スポーツと食に関わる情報や、全農が「食」を通じてアスリートの皆さんをサポートする取り組みなどを発信しています。本大会の模様も随時投稿します。&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
YouTubeチャンネルでの配信 
　YouTubeチャンネル「日刊スポーツ」で決勝の模様を後日配信します。（大会１週間後を予定）&lt;br /&gt; 
出場選手たちの熱戦をぜひご覧ください。&lt;br /&gt; 
ＵＲＬ： &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.YouTube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>第17回離島甲子園が島根県隠岐の島町で開催されます（8月17日～8月21日）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607142511</link>
        <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 14:22:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本離島センター</dc:creator>
        <description>国土交通大臣杯 第17回全国離島交流中学生野球大会 開催のお知らせ 「国土交通大臣杯 第17回全国離島交流中学生野球大会（通称：離島甲子園）」が 2026年8月17日から島根県隠岐の島町にて開催されま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国土交通大臣杯　第17回全国離島交流中学生野球大会　開催のお知らせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「国土交通大臣杯　第17回全国離島交流中学生野球大会（通称：離島甲子園）」が 2026年8月17日から島根県隠岐の島町にて開催されます。&lt;br /&gt;
　離島甲子園は、元プロ野球選手、故・村田兆治氏によって提唱されました。村田氏が引退後、離島地域で子どもたちに夢や希望、勇気を伝える活動を続けていく中で実現した大会となります。&lt;br /&gt;
　大会提唱者の意思を継承し、野球を通じた青少年の健全育成や離島活性化に貢献する大会として、離島甲子園は歩んでおります。&lt;br /&gt;
　今大会では、全国の離島地域から、26自治体22チームが参加。離島球児が4日間にわたり、4会場でトーナメント戦及び交流戦を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会概要&lt;br /&gt;
大会名称 　国土交通大臣杯　第17回全国離島交流中学生野球大会&lt;br /&gt;
主催　国土交通大臣杯　第17回全国離島交流中学生野球大会実行委員会&lt;br /&gt;
開催地　島根県隠岐の島町（隠岐の島町運動公園グラウンド、隠岐高校グラウンド、五箇町民運動場、都万町民運動場）&lt;br /&gt;
後援　国土交通省、島根県、公益財団法人日本離島センター、株式会社共同通信社&lt;br /&gt;
協賛　ヤマト運輸株式会社、五洋建設株式会社、株式会社ケーダッシュセカンド&lt;br /&gt;
準協賛　株式会社LINE DRIVE&lt;br /&gt;
協　力　アシックスジャパン株式会社、ナガセケンコー株式会社、株式会社ロッテ、株式会社伊藤園&lt;br /&gt;
　　　　オタフクソース株式会社／南海放送株式会社&lt;br /&gt;
企画　株式会社スクールパートナーズ&lt;br /&gt;
大会日程　2026年8月17日（月）～8月21日（金）&lt;br /&gt;
・1日目(8月17日)　開会式、監督・審判会議&lt;br /&gt;
　　　　　　　 ・2日目(8月18日)　1回戦、2回戦&lt;br /&gt;
　　　　　　　 ・3日目(8月19日)　準々決勝、準決勝、交流戦&lt;br /&gt;
・4日目(8月20日） 決勝戦、表彰式、まさかりドリームスによる野球教室、さよならパーティー&lt;br /&gt;
・5日目(8月21日) 開催地から各地への移動日&lt;br /&gt;
参加自治体&lt;br /&gt;
東京都：大島町、八丈町／新潟県：佐渡市／三重県：鳥羽市／島根県：隠岐の島町、西ノ島町 ／&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
広島県：大崎上島町／愛媛県：上島町／長崎県：対馬市、壱岐市、五島市、新上五島町 ／&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鹿児島県：薩摩川内市、西之表市、中種子町、南種子町、屋久島町、奄美市、龍郷町、伊仙町、徳之島町、天城町 ／&amp;nbsp;沖縄県：久米島町、石垣市、宮古島市、竹富町&lt;br /&gt;
以上、26自治体22チームが参加予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会詳細は公式HPからご確認ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&#039;https://www.rito-koshien.net/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.rito-koshien.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
離島甲子園2026キービジュアル&lt;br /&gt;
離島球児が一堂に（写真は前回大会時）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107797/202607142511/_prw_OI1im_dDF8Zufg.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>阪神タイガース×尼崎市  第２回「あまトラフェス　Supported by尼崎信用金庫」の開催について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607132438</link>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>9月21日（月）・22日（火）・23日（水）に、株式会社阪神タイガースと尼崎市による共同開催イベント「あまトラフェス Supported by 尼崎信用金庫」をゼロカーボンベースボールパークで開催しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　9月21日（月）・22日（火）・23日（水）に、株式会社阪神タイガースと尼崎市による共同開催イベント「あまトラフェス　Supported by 尼崎信用金庫」をゼロカーボンベースボールパークで開催します。&lt;br /&gt;
　昨年は２日間で約19,000人にご来場いただき大盛況となった本イベントを、今年は「３日間」に拡大して開催します。どなたでも参加できるイベントブースやパフォーマンスイベントのほか、フードエリアも昨年より拡充します。そのほか、抽選で選ばれた子どもたちを、尼崎信用金庫と株式会社阪神タイガースから始球式などの特別な体験や野球教室へご招待します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１&amp;nbsp; 開催日時&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
令和８年（2026年）９月21日（月・祝）　&lt;br /&gt;
令和８年（2026年）９月22日（火・休）&lt;br /&gt;
令和８年（2026年）９月23日（水・祝）&lt;br /&gt;
※いずれもイベントは10時00分から17時00分まで&lt;br /&gt;
(試合開始は14時00分から)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２&amp;nbsp; 開催場所&lt;br /&gt;
ゼロカーボンベースボールパーク（杭瀬南新町３丁目３）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３&amp;nbsp; イベント内容&lt;br /&gt;
(1)&amp;nbsp; イベントブース、パフォーマンスやアクティビティ体験など&lt;br /&gt;
詳細は、決定次第、特設サイト（下記項目を参照）でご紹介します。&lt;br /&gt;
(2)&amp;nbsp; 選手交流体験&lt;br /&gt;
抽選で選ばれた市内在住の子どもたちを、特別な体験へご招待します。&lt;br /&gt;
・ 始球式&lt;br /&gt;
・ 選手とのキャッチボール&lt;br /&gt;
・ スタメンアナウンス&lt;br /&gt;
・ オンユアマークス&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 等&lt;br /&gt;
(3)&amp;nbsp; 野球教室「トライアルベースボールsupported by 尼崎信用金庫　創業105年記念事業」&lt;br /&gt;
抽選で選ばれた市内在住の子どもたちが、阪神タイガースファーム（２軍）の現役選手から直接指導を受けられる野球教室。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４&amp;nbsp; 特設サイト&lt;br /&gt;
イベントの最新情報を随時更新してお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://zerocarbon-bp.hanshin.co.jp/amatorafes/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zerocarbon-bp.hanshin.co.jp/amatorafes/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５&amp;nbsp; その他&lt;br /&gt;
(1)&amp;nbsp; 主催　阪神電気鉄道株式会社、株式会社阪神タイガース、尼崎市&lt;br /&gt;
(2)&amp;nbsp; 協賛　尼崎信用金庫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202607132438/_prw_PI1im_94rriRgW.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「坂本花織 引退メモリアルフレーム切手セット“氷上の軌跡 ”」7月15日（水）より申込受付開始！！　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607122402</link>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エンスカイ</dc:creator>
        <description>Photo:AFLO 株式会社エンスカイ（本社：埼玉県草加市）は、2026年7月15日（水）より「坂本花織 引退メモリアルフレーム切手セット“氷上の軌跡 ”」 の予約申込の受付を開始いたします。 世界...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月13日&lt;br /&gt;


株式会社エンスカイ&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
Photo:AFLO&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社エンスカイ（本社：埼玉県草加市）は、2026年7月15日（水）より「坂本花織 引退メモリアルフレーム切手セット“氷上の軌跡 ”」 の予約申込の受付を開始いたします。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　世界を舞台に、日本フィギュアスケート界を牽引し続けた坂本花織選手。圧倒的なスピード感、力強さ、そして観る人を惹きつける表現力で、多くのファンを魅了してきました。そんな坂本選手の輝かしい競技人生をたたえ「坂本花織 引退メモリアルフレーム切手セット “氷上の軌跡”」が発売決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　世界選手権や日本選手権をはじめとする、数々の名場面を厳選収録。ホルダーには、本商品のために坂本選手がしたためた、ファンの皆様への感謝の想いを込めた手書きメッセージを印刷。さらに大型ポストカードとミニ色紙には、ご本人のサインを金色の箔押しであしらい、特別感のある仕様に。数々の感動の瞬間をいつまでも手元に残せる永久保存版としてお届けします。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　キャリアグランドスラム達成、日本人初となる世界選手権3連覇など数々の偉業を成し遂げながら、常に挑戦を続けてきた坂本花織選手。歓喜に包まれたあの日も、挑戦を重ねた日々も、世界を魅了した数々の名演技も――。坂本花織選手が氷上に刻んだ栄光の軌跡を、いつまでもあなたのお手元でお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品について①
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲フレーム切手シート × １シート&lt;br /&gt;
110円切手（シールタイプ） ×5枚&lt;br /&gt;
サイズ：B5サイズ（タテ25.7×ヨコ18.2ｃｍ）　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲ホルダー×1個　　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ▲ポストカード縦型×12枚（計12種）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ ポストカード横型×12枚（計12種） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品について②
ホルダー中面には、本商品のために坂本選手がしたためた、ファンの皆様への感謝の想いを込めた手書きメッセージを印刷。さらに大型ポストカードとミニ色紙には、ご本人のサインを金色の箔押しであしらい、特別感のある仕様に。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ ホルダー　展開イメージ・中面 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ ホルダー　展開イメージ・表面 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲坂本選手からの　　　　　　　手書きのメッセージ（印刷）▲ サイン（印刷）入 り 　　　大型ポストカード　　　&amp;nbsp;▲ サイン（印刷）入 り　　　ミニ色紙&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申込みについて
■商品名　　　坂本花織 引退メモリアルフレーム切手セット“氷上の軌跡 ”&lt;br /&gt;
■商品代金　　1個　7,700円(消費税込)＋別途送料&lt;br /&gt;
■商品内容 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・フレーム切手〔110円切手(シールタイプ) 5枚〕×1シート&lt;br /&gt;
・ホルダー×1個&lt;br /&gt;
・ポストカード×24枚（縦型×12枚、横型×12枚）&lt;br /&gt;
・大型ポストカード&lt;br /&gt;
・ミニ色紙&lt;br /&gt;
■お申込み期間&amp;nbsp; 2026年7月15日（水）～2026年8月31日（月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 　※Webは7月15日 正午スタート&lt;br /&gt;
■商品のお届け 2026年10月17日（土）より2週間以内でお届け&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;br /&gt;
※お申込み期間、商品代金、お申込み方法、別途送料、その他手数料につきましては&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; 各販売サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「エンスカイショップ」でのお申込みについて
販売者：株式会社エンスカイ&lt;br /&gt;
『エンスカイショップ』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sports.ensky.co.jp/sakamoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sports.ensky.co.jp/sakamoto/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「郵便局」でのお申込みについて
販売者：株式会社郵便局物販サービス&lt;br /&gt;
全国の郵便局（一部の簡易局除く）または「郵便局のネットショップ」でお申込みいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shop.post.japanpost.jp/shop/a/apress83051/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shop.post.japanpost.jp/shop/a/apress83051/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「フレーム切手」は日本郵便株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※商品デザイン及び写真はイメージです。実際の商品とは異なる場合があります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104123/202607122402/_prw_PI1im_7P628bsK.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【プロ野球ファン1,200人アンケート調査結果】各球団ファンが選ぶ前半戦MVP　阪神・髙橋遥人が最高得票率</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607092293</link>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>産業能率大学</dc:creator>
        <description>産業能率大学スポーツマネジメント研究所（所長：中川直樹 情報マネジメント学部 学部長）は、プロ野球前半戦終了を前に、プロ野球に関する意識調査を12球団のファン各100名の計1,200名に対して実施しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　産業能率大学スポーツマネジメント研究所（所長：中川直樹 情報マネジメント学部 学部長）は、プロ野球前半戦終了を前に、プロ野球に関する意識調査を12球団のファン各100名の計1,200名に対して実施しました。対象選手は、2026年6月16日現在のNPB支配下登録選手802選手。なお、球団の並びは昨年度のリーグ最終順位です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応援チームの前半戦ＭＶＰ※1　※1：「得票」を「認知数」で割った「得票率」が最高だった選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
今すぐメジャーリーグで大活躍できそうな選手※2　※2：全12球団の選手の中から３選手まで選択可&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
球界の新制度・ルール変更等に関するあなたの立場※3　※3：「わからない」を除いて集計&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ⅰ．応援する球団によって選択肢が異なる調査
1．応援チームの前半戦ＭＶＰ&lt;br /&gt;
　応援チームの選手に限定した、毎年恒例のコーナー「応援チームの前半戦MVP」の調査結果です。認知率を分母にMVPの得票率を算出しました。日本のプロ野球に慣れてきた外国人選手、大ベテランから若手、新人、転向（投手から野手、抑えから先発）を経た苦労人など、今年は例年になく、各球団とも個性的なラインナップとなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．応援チームの後半戦のキーマン&lt;br /&gt;
　前ページに引き続き、応援チームの選手に限定した毎年恒例のコーナー「応援チームの後半戦のキーマン」の調査結果です。例年は前半戦MVPと同一選手のケースが多いですが、今回は全チーム違う顔ぶれで、バリエーションに富んでおり、多くの選手の活躍を願うファン心理が現れています。なお、楽天の前田健太選手は調査後の7月4日に、完封目前の好投を見せました。リハビリ中の選手も怪我から復活を遂げ、ペナントレース全体を大いに盛り上げてほしいものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．応援チームにとって天敵のように手ごわい他球団選手&lt;br /&gt;
　今回、新規の調査として、「天敵のように手ごわい他球団選手」を、同一リーグの「投手」と「野手」からそれぞれ1選手ずつ選択してもらう調査を実施しました。いわゆる「○○（球団名）キラー」を探る調査です。セ・リーグでは、阪神を除く5球団のファンの1/4以上が阪神の佐藤輝明内野手を挙げました。パ・リーグでも、日本ハムの30票を筆頭に、4チームでソフトバンクの近藤健介外野手の名前が挙がりました。各球団ファンの10%以上が選択した10票以上の選手が下表です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ⅱ．全球団ファン統一調査（N=1,200）
1．今すぐメジャーリーグで大活躍できそうな選手&lt;br /&gt;
　全12球団の802選手の中から3人以内で選んでもらったところ、佐藤輝明内野手が395票を獲得して圧倒的な1位でした。2位が森下翔太外野手、3位が才木浩人投手と、TOP3が阪神の選手となりました。5位にも髙橋遥人投手が入るなど、阪神の選手が上位をほぼ独占しました。そんな中、4位に割って入ったのが西武の平良海馬投手。同率5位にDeNAの牧秀悟内野手、7位に日本ハムの伊藤大海投手、8位にソフトバンクのモイネロ投手と続きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2．球界の新制度・ルール変更等に関するあなたの立場（賛成率）&lt;br /&gt;
　プロ野球における新制度・ルール変更や、最近注目された事象に関して、「賛成」「反対」「わからない」の3択で質問しました。「わからない」を除き、「賛成」「反対」の合計に占める「賛成」の比率を算出しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※球団ファン別の「賛成率」は、相対的に比率が高いほど暖色、低いほど寒色で網掛け&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　4月の事故を受けて導入された球審のヘルメット着用は、どの球団のファンであるかに関わらず、100%近い賛成率となりました。2027年から導入されるセ・リーグの指名打者（DH）制についても、平均して8ポイントほど若干セ・リーグ球団のファンの方が賛成率が低くはなりましたが、大半が肯定する結果となりました。クライマックスシリーズ（CS）ファイナルステージのアドバンテージが、「10ゲーム以上の差をつけてリーグ優勝」または「ファーストステージ勝者の勝率が5割未満」の場合に2勝となるルール変更についても、どの球団のファンも半数を大幅に超える賛成率となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　大差がついた試合の野手登板については、エンターテインメント要素として楽しみにするファンも多いようです。フリーエージェント（FA）の人的補償の撤廃についてはまだ結論が出ていませんが、巨人ファンからは高い賛成率を記録し、選手の流出を避けたい意向があることが示唆されました。隣接するコンサート会場の花火等の演出によって試合が中断される事象も発生したため、その演出規制についても尋ねました。ホーム球場にコンサート施設が隣接する球団のファンにおいて高い傾向を示すのではないかという仮説の下に調査を行いましたが、規制まではやりすぎだと考えるファンも少なくない結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
調査方法：インターネットリサーチ　　　　　&lt;br /&gt;
調査期間：2026年6月17日～19日の3日間&lt;br /&gt;
調査対象：予備調査をもとに抽出したプロ野球12球団のファン100名ずつの計1,200人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【回答者属性】 （N=1,200）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査担当】&lt;br /&gt;
監修：小野田哲弥（産業能率大学スポーツマネジメント研究所研究員／情報マネジメント学部教授）&lt;br /&gt;
協力：青柳裕太・川中樹希・平田波琉・増田陽太（小野田ゼミ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【産業能率大学】&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.sanno.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sanno.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104026/202607092293/_prw_PI1im_s5c5228S.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>初心者から本格派まで。滋賀で楽しむ“選りすぐりの釣りスポット”特集</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062069</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>びわこビジターズビューロー</dc:creator>
        <description>琵琶湖を擁し、清流や渓谷、管理釣り場にも恵まれた滋賀県には、気軽に釣りを楽しめるスポットから、自然の中で本格的な一尾を狙えるフィールドまで、多彩な魅力がそろっています。今回は、初心者から釣りファンまで...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　琵琶湖を擁し、清流や渓谷、管理釣り場にも恵まれた滋賀県には、気軽に釣りを楽しめるスポットから、自然の中で本格的な一尾を狙えるフィールドまで、多彩な魅力がそろっています。今回は、初心者から釣りファンまで楽しめる“選りすぐりの釣りスポット”を紹介。&lt;br&gt;　家族や仲間と楽しむレジャーとしてはもちろん、滋賀ならではの景色や季節の移ろいにふれながら、思い思いのスタイルで釣りを楽しめる特集です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
はじめてでも安心！家族で楽しむ釣り体験
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岩魚の里 永源寺グリーンランド　（東近江市）
　鈴鹿山脈の自然と清らかな水に恵まれた渓谷で、イワナ、アマゴ釣りや魚のつかみ取り、バーベキューが楽しめる人気スポット。手ぶらでも訪れやすく、初心者や家族連れにもおすすめです。&lt;br /&gt;
　自家養殖の魚の直売も行っており、自然体験とあわせて地元の味覚も満喫できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■所在地：滋賀県東近江市甲津畑町67&lt;br /&gt;
■問合せ：0748-27-2072&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eigenjigreenland.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eigenjigreenland.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
黒滝遊漁場 （甲賀市）
　浅瀬の清流で、釣りや魚のつかみ取りを気軽に楽しめる遊漁場。アマゴ、イワナ、ニジマスなどに親しめ、つかまえた魚をその場で味わえるのも魅力です。&lt;br /&gt;
　バーベキュー施設のほか、宿泊やキャンプにも対応しており、家族連れやグループで自然の中のレジャーを満喫できます。&lt;br /&gt;
　さらに、青土ダムのワカサギ釣りや野洲川ダム上流の渓流釣りも管理しており、本格派にも注目のスポットです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■所在地：滋賀県甲賀市土山町黒滝466&lt;br /&gt;
■問合せ：0748-68-0068（土山漁業協同組合）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tsuchiyama-gyokyou.jimdofree.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tsuchiyama-gyokyou.jimdofree.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■フィッシングパーク高島の泉（高島市）
　1万2千坪の広大な敷地に、新旭町の豊富で冷たい地下水を活用した、ニジマスの釣り堀やつかみどり池のほか、ニジマスなどの大型魚も狙える西日本最大級のルアー釣りの管理釣り場があり、手ぶらでも手軽に釣り体験ができます。&lt;br /&gt;
　釣った魚を肉などと一緒に焼ける屋根付き250席の大規模なバーベキュー施設をはじめ、トイレなどの設備も充実しており、ファミリーからグループ、団体まで幅広く利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■所在地：滋賀県高島市新旭町藁園2250&lt;br /&gt;
■問合せ：0740-20-7448&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.takashimanoizumi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.takashimanoizumi.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県南郷水産センター（大津市）
　琵琶湖の魚や水辺の魅力にふれながら、釣りや金魚すくい、魚のつかみどり、餌やりなどを一年中楽しめる“魚のテーマパーク”。自分で捕った魚を塩焼きで味わえる体験も人気で、レジャーと食の楽しみを一度に満喫できます。&lt;br /&gt;
　家族でのおでかけはもちろん、滋賀ならではの水辺文化にふれたい人にもおすすめのスポットです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■所在地：滋賀県大津市黒津4-4-1&lt;br /&gt;
■問合せ：077-546-1153&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.suisan-center.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.suisan-center.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■滋賀県醒井養鱒場（米原市）
　明治11年設立の日本最古級の養鱒場内にある釣りスポット。琵琶湖の固有種であるビワマスをはじめ、ニジマスなどを養殖しており、滋賀ならではの水辺の魅力にふれられます。エサ釣り場では、釣り券にサオとエサが付いているため、手ぶらで気軽にニジマス釣りが楽しめます。釣った魚は持ち帰りのほか、その場で塩焼にして味わえるのも魅力。ルアー専用釣り場もあり、上級者にも人気です。&lt;br /&gt;
　国の名勝・醒井渓谷に隣接し、四季折々の自然の中で釣りを楽しめるほか、学びと体験のコンテンツも充実しており、家族連れにもおすすめです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■所在地：滋賀県米原市上丹生1570&lt;br /&gt;
■問合せ：0749-54-0301&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://samegai.siga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://samegai.siga.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自然の中で満喫する渓流・清流フィッシング
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
朽木こがわ渓流センター（高島市）
　山あいの豊かな自然に囲まれた、清流の気配を感じながら渓流釣りを楽しめるスポットです。戸谷川と針畑川の谷水を引き込んだ人工渓流には、敷地内の養殖場で育った魚が放たれ、初心者でも自然の中で釣りの醍醐味を気軽に味わえます。&lt;br /&gt;
　場内にはバーベキュー場やキャンプ場もあり、釣りとあわせてアウトドアレジャーを満喫できるのも魅力。家族連れやグループで、自然の中の一日をのんびり楽しみたい人におすすめです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■所在地：滋賀県高島市朽木小川230&lt;br /&gt;
■問合せ：0740-38-5050&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.senlucas.com/kutsuki&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.senlucas.com/kutsuki&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■犬上川（多賀町）
　鈴鹿山系を源流とする犬上川は、水の美しさと自然豊かな景観が魅力の清流で、夏季にはアユ釣りや渓流魚釣りが楽しめる河川フィッシングスポット。&lt;br /&gt;
　周辺にはのどかな山あいの風景が広がり、自然の中でゆったりと釣りを満喫したい人にもおすすめです。&lt;br /&gt;
　※７月４日（土）～９月30日（水）は、金屋橋より上流は遊漁券が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■所在地：滋賀県犬上郡多賀町川相437&lt;br /&gt;
■問合せ：0749-49-0001（大滝漁業協同組合）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shigakasen.com/ootaki8.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shigakasen.com/ootaki8.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
芹川（多賀町）
　多賀町土田地先を流れる芹川では、気軽に小アユ釣りが楽しめます。漁業権が設定されていないため、自由に釣りができるのが大きな魅力で、滋賀らしい川釣りを身近に体験したい人にもおすすめです。自然の中でのんびりと川辺の時間を過ごしながら、小アユ釣りならではの楽しさを味わえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■所在地：滋賀県犬上郡多賀町土田地先の芹川&lt;br /&gt;
■問合せ：0749-48-8118（多賀町文化まちづくり課）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀ならではの湖の釣りを楽しむ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
西の湖 レンタルボート トム・ソーヤ（近江八幡市）
　琵琶湖最大の内湖「西の湖」で、釣りが楽しめる人気スポットです。免許不要のボートもあり、初心者でもスタッフのサポート付きで気軽に釣り体験ができます。ヨシ原に囲まれた静かな水辺をボートで巡りながら、四季折々の景色や水鳥観察も楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■所在地：滋賀県近江八幡市白王町537-1&lt;br /&gt;
■問合せ：0748-34-6115&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tom-nishinoko.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tom-nishinoko.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
琵琶湖レンタルボート からすま Fisherman&#039;s Park（草津市）
　初心者から上級者まで楽しめる「釣り体験」スポットです。免許不要のボート（２馬力以下）で安心して釣りを満喫でき、道具はすべて貸し出しのため手ぶらでもＯＫ。オプションでバーベキューも楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■所在地：滋賀県草津市下物町字高砂1045-1&lt;br /&gt;
■問合せ：090-4398-9932&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shiga-rentalboat.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shiga-rentalboat.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
へらぶな釣り水茎（近江八幡市）
　自然豊かな水郷エリアにあるヘラブナ釣り場で、静かな環境の中ゆったりと釣りを楽しめる人気スポットです。桟橋や釣り座が整備されており、初心者からベテランまで快適に利用可能。ヘラブナ特有の繊細なアタリや駆け引きができるのも魅力です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■所在地：滋賀県近江八幡市元水茎町108&lt;br /&gt;
■問合せ：0748-33-9074&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://hera-crucian-suikei.wixsite.com/website&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hera-crucian-suikei.wixsite.com/website&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
余呉湖（長浜市）
　関西屈指のワカサギ釣りポイントとして知られる人気スポット。冬のレジャーとして親しまれる一方、四季を通じてコイ、フナ、モロコ、ウナギなども狙え、整備された釣り桟橋で安心して楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■所在地：滋賀県長浜市余呉町川並2380-1&lt;br /&gt;
■問合せ：0749-86-3033（余呉湖漁業協同組合＜ビジターセンター内＞）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.zc.ztv.ne.jp/yogoko-g/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.zc.ztv.ne.jp/yogoko-g/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ルールを確認して楽しむ　遊漁の電子手帖「FiShiga」
　滋賀県内の河川や琵琶湖で遊漁を楽しむ際に知っておきたいルールを確認できるWEBアプリです。スマートフォンやタブレット、パソコンなどの位置情報から周囲の漁業権漁場や遊漁ルールを確認することができ、琵琶湖や県内河川で安心して釣りを楽しむための便利なツールとして活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a style=&quot;color: #999999;&quot; href=&quot;https://fishiga.umirec.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fishiga.umirec.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※営業時間、料金、遊漁券の要否、禁止事項、必要装備、イベント・キャンペーンの実施状況は、時期や天候等により変更となる場合があります。最新情報は各施設・各団体の公式サイト等で事前にご確認ください。&lt;br /&gt;
※本プレスリリースの画像は報道目的での使用に限ります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108203/202607062069/_prw_PI7im_0twue9Gl.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>0.01秒を競う戦いと、心に響く情熱的な旋律。 高校生が輝く大舞台を牛乳石鹸がサポート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072128</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>牛乳石鹸</dc:creator>
        <description>牛乳石鹸共進社株式会社（所在地：大阪市城東区／代表取締役社長：宮崎 悌二、以下 牛乳石鹸）は、今年も「小倉百人一首競技かるた 第48回全国高等学校選手権大会」および「全国高校 軽音楽部大会 we ar...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月8日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.cow-soap.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;牛乳石鹸共進社株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

牛乳石鹸共進社株式会社（所在地：大阪市城東区／代表取締役社長：宮崎 悌二、以下 牛乳石鹸）は、今年も「小倉百人一首競技かるた 第48回全国高等学校選手権大会」および「全国高校 軽音楽部大会 we are SNEAKER AGES（スニーカーエイジ）」に協賛いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年度大会の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校生たちが日頃の鍛錬の成果を発揮する大会には、単なる勝敗を超えた先に「人としての成長」が感じられます。牛乳石鹸は､コーポレートメッセージ｢ずっと変わらぬ やさしさを。｣のもと、長年にわたり次世代を担う若者たちの活動を支援しています｡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
競技かるたにおいては、年齢や性別を問わず互いを高め合う「競技の懐の深さ」や「互いを思いやるやさしさ」に共感し、2022年よりオフィシャルパートナーとしてサポートを行っています。&lt;br /&gt;
また、学校のクラブ活動として軽音楽を選んだ中高生たちに発表の場を提供したい、バンド単位ではなくクラブ単位での活動を応援したいというスニーカーエイジの理念に共感し、2014年の第35回関西大会とグランプリ大会に協賛、翌年には、同大会のトップサポーターとなり、現在も応援を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
畳の上とステージの上、それぞれの「甲子園」が幕を開ける
【小倉百人一首競技かるた 第48回 全国高等学校選手権大会】&lt;br /&gt;
開催期間： 2026年7月19日（日）・20日（月）&lt;br /&gt;
会場：近江神宮・近江勧学館　他&lt;br /&gt;
日本古来の「小倉百人一首」という日本文化に、高度な集中力、記憶力、判断力が求められる競技性を纏わせた「知的スポーツ」です。初日の団体戦では、各都道府県予選を勝ち上がった59校が全国401校の頂点を目指して戦います。&lt;br /&gt;
＜公式サイト＞&lt;a style=&quot;text-align: center; background-color: #ffffff; font-size: 1rem;&quot; href=&quot;https://www.karuta.or.jp/highschool/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.karuta.or.jp/highschool/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
競技かるた（2025年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【全国高校 軽音楽部大会 we are SNEAKER AGES】&lt;br /&gt;
開催期間（地区予選）： 2026年7月26日（日）～2026年11月8日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; （全国大会）： 2026年12月27日（日）&lt;br /&gt;
会場：グランキューブ大阪&lt;br /&gt;
1979年に関西地区で誕生し、現在は全国規模の大会として開催されています。7月26日（日）の沖縄地区を皮切りに全国８地区で予選がスタートします。&lt;br /&gt;
＜公式サイト＞&lt;a href=&quot;https://sneakerages.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sneakerages.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スニーカーエイジ（2025年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「カウブランド赤箱」などの製品を通じて、世代を超えて親しまれてきた牛乳石鹸は、若い世代の皆さんが自らの情熱を原動力に挑戦できる環境を支え、ともに大会をつくり上げていくことで、「やさしさの連鎖」が広がる社会の実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
今後もスポーツや音楽活動に限らず、真剣に打ち込む高校生たちの想いに寄り添い、その挑戦を継続して応援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■牛乳石鹸共進社株式会社&lt;br /&gt;
1909年（明治42年）の創業以来、「美と清潔 そして健康づくりに役立つ」製品を提供してきました。企業理念である「ずっと変わらぬ やさしさを。」のもと、お客様の肌に、こころに、そして環境にもやさしい「ものづくり」に取り組んでいます。創業時から受け継いできた品質第一主義を守りながら、時代の流れを取り入れることで、これからもお客様の求めに即応していきます。近年ではボディケア、フェイスケア、ヘアケアと幅広い製品開発によって時代のニーズを柔軟に取り入れ、赤箱・青箱をはじめとした『カウブランド』に加えて新ブランドを生み出しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cow-soap.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cow-soap.co.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101892/202607072128/_prw_PI2im_y4r31FFB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>昨年の販売開始以来、大好評！鍛えたカラダに寄り添う“マッチョのためのマットレス”をSPORTEC2026へ出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607032000</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イノアックコーポレーション</dc:creator>
        <description>株式会社イノアックコーポレーション（代表取締役 社長執行役員：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）のグループ会社である株式会社東北イノアック（代表取締役社長：髙...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/07/07&amp;nbsp;&amp;nbsp;10:00&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; 株式会社イノアックコーポレーション&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）のグループ会社である&lt;a href=&quot;https://www.tohoku-inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社東北イノアック&lt;/a&gt;（代表取締役社長：髙橋裕司、宮城県遠田郡美里町、以下東北イノアック）は2026年7月8日（水）～10日（金）の3日間、東京ビッグサイト（東京都江東区）にて開催される日本最大の国際スポーツ・健康産業専門展「&lt;a href=&quot;https://sports-st.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;SPORTEC2026&lt;/a&gt;」に出展することをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年SPORTEC2025において、マッチョのためのマットレス「GORI マッチョレス」を初めてご紹介し、多数の反響をいただきました。本年のSPORTEC2026では、新たにラインアップに加わったセミダブルサイズをお披露目の場として展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トレーニーの睡眠トラブルに着目した共同開発
GORIマッチョレスは、肩や腰の痛み、就眠時に寝苦しく呼吸が浅いなど、筋肉質な体型ならではの睡眠トラブルに着目。体を鍛えた人たち(＝トレーニー)にとって、睡眠は“休息”ではなく、筋力アップの効果を最大限に高める“トレーニング”の一部だと考え、整体師でありフィジーク選手でもある、きむら整体院（代表：木村誠氏、店舗所在地：宮城県大崎市）の木村誠氏と共同開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トレーニーのために工夫を凝らし、商品企画から製造まで東北で行った“メイド・イン・東北”を追求したマットレスです。&lt;br /&gt;
GORIマッチョレスのセミダブルサイズは、昨年SPORTEC2025にてトレーニーの皆さまからの熱いリクエストを頂戴し2026年2月より新たに販売を開始しました。東北イノアックが直営する寝具販売店「&lt;a href=&quot;https://www.tohoku-inoac.co.jp/topics/topics07/?utm_source=prtimes&amp;amp;utm_medium=press-release&amp;amp;utm_campaign=sportec2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;カラーフォームSLEEP MODE古川店&lt;/a&gt;」や&lt;a href=&quot;https://item.rakuten.co.jp/tohoku-inoac/11100003_1/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;オンラインショップ&lt;/a&gt;にてご購入いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SPORTEC2026 展示ブースで寝心地を体験
GORI マッチョレスの寝心地を体感していただくために、2026年7月8日（水）から7月10日（金）まで東京ビッグサイトで開催されるSPORTEC2026に出展します。出展ブースでは、実際に寝心地を試すことができる体験スペースをご用意しておりますので、ぜひお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「GORIマッチョレス」の特徴
胸を開く理想的な寝姿勢をキープ
トレーニーにとって一般的なマットレスは筋肉の重さによって肩や背中が沈みすぎてしまい、巻き肩や猫背になりがちです。しかし、GORI マッチョレスは中央がわずかに盛り上がり、胸椎を自然に押し上げる構造のため、仰向け時に肩と胸の開く理想の寝姿勢をキープすることができます。胸郭が自然に開く構造により横隔膜の動きがスムーズになり、深い呼吸をすることができると言われています。その結果、酸素供給が安定し、成長ホルモンの分泌・筋肉の回復・疲労除去を効率よく促すことで、質の高い睡眠をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マッチョの体に合わせたフィット感を生み出す
一般的なマットレスは肩や背中、腰など筋肉量が多い部分に沈み込みが起きやすいですが、GORI マッチョレスは肩がやや沈み、腰・お尻をしっかり支える設計のため、バランスの良い理想的な寝姿勢を促します。特に脊柱起立筋・僧帽筋・胸筋・三角筋後部が発達した体型に対応し、枕を使わずに寝ることで、関節や筋肉に負担のかからない「ゼロポジション」を実現する設計となっております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
快適性と利便性を兼ね備えた仕様
マットレスの厚さは安定感抜群の10㎝！ベッドフレームでの使用はもちろん、床に直接敷いてもマッチョな体をしっかりと受け止め、安定した寝心地を実現します。マットレスのカバーは伸縮性があり、取り外しがしやすいため、汗をかいても簡単に洗濯できます。肌触りはさらっとしていて、通気性も抜群です。また、簡単に三つ折りにして畳むことができるため、収納性や湿気対策にも優れており、部屋でのトレーニング時も邪魔になりません。寝心地だけでなく、便利で快適に使える機能を有しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製品紹介動画
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品概要
商品名&lt;br /&gt;
GORIマッチョレス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サイズ&lt;br /&gt;
シングル、セミダブル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
価格&lt;br /&gt;
・シングル 64,900円（税込）&lt;br /&gt;
・セミダブル 86,900円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取扱店舗&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://www.tohoku-inoac.co.jp/topics/topics07/?utm_source=prtimes&amp;amp;utm_medium=press-release&amp;amp;utm_campaign=sportec2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東北イノアック　カラーフォーム SLEEP MODE古川店&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://item.rakuten.co.jp/tohoku-inoac/11100003_1/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;楽天市場　東北イノアック【公式】楽天市場店&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://kimura-seitai-bmk.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;きむら整体院/プライベートジム B.M.K&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示会概要
日時：2026年7月8日（水）から7月10日（金）　10時から17時まで&lt;br /&gt;
　※完全登録制となります。入場には事前に登録が必要です。&lt;br /&gt;
　※来場登録を行い事前に印刷した入場バッチをお持ちいただくと、当日入場料2,000円のところ無料で&lt;br /&gt;
ご入場いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製品及び展示会に関する問い合わせ先
東北イノアック　小牛田工場　管理部企画課　寺田&lt;br /&gt;
電話番号：080-4292-9020&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東北イノアックについて
1964年に宮城県遠田郡美里町で設立された東北イノアックは、ウレタンフォーム、ゴム、プラスチック、複合材をベースとした材料開発とその製品化により、自動車、情報・IT機器、住宅・建設関連から身近な生活関連商品、生活の様々な場面に密着した製品を取り扱います。&lt;br /&gt;
また宮城県大崎市に自社寝具ブランド“カラーフォーム”のショップ「カラーフォームSLEEP MODE古川店」をオープンし、自社工場で製造するマットレスやまくらなど寝具を中心とした商品を販売するメーカー直営のファクトリーショップとして、品質にも自信を持ち、安心して長くお使いいただける価値ある商品をご提案しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇&lt;a href=&quot;https://www.tohoku-inoac.co.jp/?utm_source=prtimes&amp;amp;utm_medium=press-release&amp;amp;utm_campaign=sportec2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東北イノアックHP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◇&lt;a href=&quot;https://www.tohoku-inoac.co.jp/topics/topics07/?utm_source=prtimes&amp;amp;utm_medium=press-release&amp;amp;utm_campaign=sportec2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;カラーフォームSLEEP MODE古川店&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◇&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/gorimachoress_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;GORIマッチョレス公式Instagramアカウント&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プレスリリースに関しまして
プレスリリースに掲載されている内容やその他の情報は、発表時点での情報です。予告なく変更する場合があります。予めご容赦ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106383/202607032000/_prw_PI1im_3tx2014Y.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
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