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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>元なでしこジャパンメンバーと「ワールドマスターズゲームズ 2027 関西」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057268</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>堺市</dc:creator>
        <description>ワールドマスターズゲームズ 2027 関西の大会期間中である令和 9 年 5 月 19 日に、ワールドマスターズゲームズ 2021関西堺市実行委員会公式アンバサダーである阪口 夢穂 氏をはじめとする元...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;ワールドマスターズゲームズ 2027 関西の大会期間中である令和 9 年 5 月 19 日に、ワールドマスターズゲームズ 2021関西堺市実行委員会公式アンバサダーである阪口 夢穂 氏をはじめとする元なでしこジャパンメンバーと、フットサル競技参加者チームによるレクリエーションマッチ・エキシビジョンマッチを実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;本イベントを通じて、競技参加者同士の交流機会の創出及び国内外からの参加促進を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
概要 
日時：令和 9 年 5 月 19 日（水）午前 10 時～午後 3 時&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会場：J-GREEN 堺 （堺市堺区築港八幡町 145）F1～3 コート&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
対象：ワールドマスターズゲームズ 2027 関西のフットサル競技参加チーム&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
内容 ▼&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・元なでしこジャパンメンバーが参加者チームに加わり、交流を楽しむレクリエーションマッチ&lt;br /&gt; 
・元なでしこジャパンメンバーチームが参加者チームと対戦するエキシビジョンマッチ&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
申込方法等▼&lt;br /&gt; 
申込期間：令和 9 年 2 月 28 日（日）まで&lt;br /&gt; 
ワールドマスターズゲームズ 2027 関西ホームページの「マイページ」からお申し込みください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://mypage.wmg2027.jp/mypage/login&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://mypage.wmg2027.jp/mypage/login &lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※参加希望チームの中から抽選により10 チームを選定します（レクリエーションマッチ 8 チ ーム、エキシビジョンマッチ 2 チーム）。抽選結果は、令和 9 年 3 月にメールにて発表 します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加予定の元なでしこジャパンメンバー（五十音順） 
 
 
 
 岩清水 梓 氏&lt;br /&gt;  
 ・ポジション：ディフェンダー&lt;br /&gt; ・平成 18 年に日本代表デビューし、通算 122 試合、11 得点を記録。長年 にわたり、なでしこジャパンの守備の要として活躍。&lt;br /&gt; ・ワールドカップ出場 3 回、オリンピック出場 2 回。&lt;br /&gt; ・平成 22 年に開催されたアジア競技大会女子サッカー決勝では、決勝ゴール を決め、優勝に貢献。&lt;br /&gt;  
 
 
 岩渕 真奈 氏&lt;br /&gt;  
 ・ポジション：ミッドフィールダー&lt;br /&gt; ・平成 20 年の U-17 女子ワールドカップで大会 MVP を受賞。&lt;br /&gt; ・平成 22 年に、当時 16 歳で代表デビューし、通算 89 試合、36 得点を記録。&lt;br /&gt; ・ワールドカップ出場 3 回、オリンピック出場 2 回。&lt;br /&gt;  
 
 
 阪口 夢穂 氏&lt;br /&gt;  
 ・ポジション：ミッドフィールダー&lt;br /&gt; ・中盤を担う選手として、代表通算 124 試合、29 得点を記録。&lt;br /&gt; ・ワールドカップ出場 4 回、オリンピック出場 2 回。&lt;br /&gt; ・国内なでしこリーグにおいては、3 連覇に貢献し、平成 29 年には史上初の MVP を 3 年連続受賞。&lt;br /&gt; ・ワールドマスターズゲームズ 2021 関西堺市実行委員会公式アンバサダー&lt;br /&gt;  
 
 
 鮫島 彩 氏&lt;br /&gt;  
 ・ポジション：ディフェンダー&lt;br /&gt; ・日本女子サッカー界を代表する左サイドバックで、アメリカやフランスなど、海外でもプレー。&lt;br /&gt; ・代表通算 114 試合、5 得点を記録。&lt;br /&gt; ・ワールドカップ出場 3 回、オリンピック出場 1 回。&lt;br /&gt;  
 
 
 宮間 あや 氏&lt;br /&gt;  
 ・ポジション：ミッドフィールダー&lt;br /&gt; ・代表通算 162 試合、38 得点を記録し、なでしこジャパンの主将も務めた。 ・AFC 年間最優秀女子選手賞※を 3 回受賞。&lt;br /&gt; ・ワールドカップ出場 4 回、オリンピック出場 2 回。&lt;br /&gt; ※AFC（アジアサッカー連盟）が毎年表彰する女子選手部門の最高賞。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇大会概要（ ワールドマスターズゲームズ 2027 関西 ）&lt;br /&gt; 
おおむね 30 歳以上のスポーツ愛好者であれば誰でも参加可能で、スポーツの経験や実績等を問わない生涯スポ ーツの国際総合競技大会です。参加者全員にメダル獲得のチャンスがあります。&lt;br /&gt; 
 
 
 
開催期間 
令和 9 年 5 月 14 日（金）～5 月 30 日（日） 
 
 
開催場所 
13 府県政令市（福井県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、 鳥取県、徳島県、京都市、大阪市、堺市、神戸市） 
 
 
 競技種目  
公式競技 35 競技 59 種目 
 
 
 エントリー期間  
令和 9 年 2 月 28 日（日）まで 
 
 
 主催  
公益財団法人ワールドマスターズゲームズ 2021 関西組織委員会 
 
 
 
※大会の詳細、申込等は、以下の「ワールドマスターズゲームズ 2027 関西」大会ホームページをご確認ください。 &lt;a href=&quot;https://wmg2027.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wmg2027.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇 堺市内での実施競技&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（1）実施競技 サッカー・フットサル&lt;br /&gt; 
（2）開催場所 J-GREEN 堺（堺市堺区築港八幡町 145）&lt;br /&gt; 
（3）参加資格 サッカー：30 歳以上、フットサル：25 歳以上&lt;br /&gt; 
（4）開催期間等 令和 9 年 5 月 15 日（土）～5 月 28 日（金）（競技日数 14 日間&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
競技名 
開催日 
年齢カテゴリ 
 
 
サッカー 
 ①5 月 17 日（月）～ 5 月 21 日（金）&lt;br /&gt; ② 5 月 24 日（月）～ 5 月 28 日（金）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 ①男子・女子：50+,60+,70+&lt;br /&gt; ② 男子・女子：30+,40+&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
フットサル 
 ① 5 月 15 日（土）～ 5 月 18 日（火）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; ② 5 月 20 日（木）～ 5 月 23 日（日）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 ①男子・女子・混合：30+,40+&amp;nbsp;&lt;br /&gt; ②男子・女子・混合：25＋,50+,60+,70+&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100734/202610057268/_prw_PI6im_Pgsnvk99.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【牛乳石鹸】プロスノーボーダー・木村悠斗選手と スポンサー契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610278780</link>
        <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>牛乳石鹸</dc:creator>
        <description>牛乳石鹸共進社株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：宮崎悌二 以下、牛乳石鹸）は、若手屈指の勢いで躍進を続けるプロスノーボーダーの木村悠斗（ゆうと）選手とスポンサー契約を締結し、2026年11...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.cow-soap.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;牛乳石鹸共進社株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

牛乳石鹸共進社株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：宮崎悌二　以下、牛乳石鹸）は、若手屈指の勢いで躍進を続けるプロスノーボーダーの木村悠斗（ゆうと）選手とスポンサー契約を締結し、2026年11月1日より競技活動の支援を開始いたします。今年2月にビッグエア種目で日本のスノーボード史にその名を刻んだ兄・葵来（きら）選手に続き、弟・悠斗選手を迎えた本契約を通じて、これからも高みを目指し、世界に挑み続ける兄弟それぞれの姿を全力で応援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
木村悠斗選手（左）、宮崎悌二社長（中央）、木村葵来選手（右）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岡山県出身の木村悠斗選手は、雪の少ない環境のなか、家族の支えのもと兄・葵来選手と切磋琢磨ながら競技に取り組んできました。2022年にプロ資格を取得し、現役高校生にして、世界最年少で4方向の1980°（5回転半）を成功させるなど、卓越した技術と高い向上心を持ち、常に自身の限界に挑戦し続けています。&lt;br /&gt;
2025年には、スロープスタイル種目のアジアカップ年間王者に輝き、続く2026年、同種目で自身初となるワールドカップの表彰台に上がりました。その後、全日本選手権大会のビッグエア種目、アジアカップ「COWDAY SLOPE」のスロープスタイル種目で立て続けに優勝し、瞬く間に頭角を現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―　木村悠斗選手 プロフィール　―&lt;br /&gt;
生年月日：2008年12月15日&lt;br /&gt;
出身地：岡山県岡山市&lt;br /&gt;
種目：スロープスタイル／ビッグエア&lt;br /&gt;
2026/27シーズンのSAJ (全日本スキー・スノーボード連盟)強化指定選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025/2026シーズン 主な成績：&lt;br /&gt;
アジアカップ「COWDAY SLOPE」スロープスタイル（栂池／長野）優勝&lt;br /&gt;
全日本選手権大会　ビッグエア（ネコマ／福島）優勝&lt;br /&gt;
ワールドカップ スロープスタイル（ラークス／スイス）準優勝&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
COWDAY SLOPE 2026&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜木村悠斗選手のコメント＞&lt;br /&gt;
「ずっと、COWDAYは本当に凄い大会だなと思っていました。出場と優勝も経験したこの大会の運営にも携わる牛乳石鹸様と契約でき、とてもうれしく思います。感謝を胸に、今後も精一杯頑張ります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
牛乳石鹸は、挑戦を積み重ねるすべての人に寄り添い後押ししていきたいと考えています。その思いのもと、「COWsports」においても、スポーツを通じて挑戦する人を応援するという理念を掲げてまいりました。&lt;br /&gt;
高い技術力だけでなく、怪我を乗り越え懸命なリハビリの末に復帰を果たした強い意志、そして常にさらなる高みを目指す木村悠斗選手の姿勢は、まさにこの理念を体現するものです。&lt;br /&gt;
本契約を機に、木村悠斗選手が持てる力を遺憾なく発揮し、次なる舞台へと羽ばたけるよう競技環境を支え、その歩みをともに進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「COWsports」について・・・・・&lt;br /&gt;
牛乳石鹸がスポーツに励む人を応援している取り組みです。そのはじまりは、まだ創成期・マイナーといわれていたスポーツとの出会いでした。スポーツには競技人口の大小や勝ち負けはあっても、競技への志や姿勢に優劣はありません。私たちが大切にする「やさしさ」の考えのもと、「頑張る人に寄り添いたい」という思いから COWsportsは始まりました。クライミングやスノーボード、卓球、アイスホッケーなど幅広いスポーツをサポートしており、契約選手には、スノーボードの木村葵来選手やクライミングの森秋彩選手、卓球の松島輝空選手、契約チームには、アイスホッケーの「スターズ神戸」があります。また、スノーボードの岡本圭司選手や現役を引退したクライミングの野口啓代さんなど、10年以上の契約を続ける方もいます。競技の成果も大切にしつつ、時には選手自身のスポーツへの「思い」や「生き方」にリスペクトし、応援しているのも特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「COWDAY」について・・・・・&lt;br /&gt;
牛乳石鹸が協賛し、2015年から開催しているスノーボードイベントの総称。従来の大会スタイルで技を競う「COWDAY SLOPE」は、スノーボード創成期からの開催実績が認められ、2022年から国際大会としての位置づけとなりました。&lt;br /&gt;
事故により下半身不随となりながらもパラスノーボードで活躍を再開した岡本選手と牛乳石鹸が互いにインスパイアを交わしながら、「スポーツとして/エンターテインメントとして/アートとして」の昇華を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■牛乳石鹸共進社株式会社&lt;br /&gt;
1909年（明治42年）の創業以来、「美と清潔 そして健康づくりに役立つ」製品を提供してきました。企業理念である「ずっと変わらぬ やさしさを。」のもと、お客様の肌に、こころに、そして環境にもやさしい「ものづくり」に取り組んでいます。創業時から受け継いできた品質第一主義を守りながら、時代の流れを取り入れることで、これからもお客様の求めに即応していきます。近年ではボディケア、フェイスケア、ヘアケアと幅広い製品開発によって時代のニーズを柔軟に取り入れ、赤箱・青箱をはじめとした『カウブランド』に加えて新ブランドを生み出しています。　&lt;a href=&quot;https://www.cow-soap.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cow-soap.co.jp/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>“走り出すたび、横浜がもっと好きになる。” 今年も全国＆海外から集まったランナーが横浜の街を走る！ 「横浜マラソン2026」開催！　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610288858</link>
        <pubDate>Wed, 28 Oct 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>“走り出すたび、横浜がもっと好きになる。” 今年も全国＆海外から集まったランナーが横浜の街を走る！ 「横浜マラソン2026」開催！ 今年も市民参加型のフルマラソン大会「横浜マラソン2026」（主催・横...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
“走り出すたび、横浜がもっと好きになる。”  今年も全国＆海外から集まったランナーが横浜の街を走る！  「横浜マラソン2026」開催！　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年も市民参加型のフルマラソン大会「横浜マラソン2026」（主催・横浜マラソン組織委員会）が、10月25日(日)に開催され、全国から集まった約29,000人のランナーが参加しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フルマラソン化から10周年の節目となった「横浜マラソン2025」を経て、新たな一歩となった「横浜マラソン2026」横浜マラソンが大切にしてきた「街と走る体験」を言葉として明確にするためするため、今大会のキャッチコピー「走り出すたび、横浜がもっと好きになる。」を策定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年の新種目「湾岸ハイウェイランスタート」（ハーフ相当）に出場したももいろクローバーZのメンバーで、横浜魅力発信アンバサダーの高城れにさんが地元・横浜で初のフルマラソンに挑戦。昨年、フィニッシュステージでDJで盛り上げたEXILE MAKIDAIさん、今年初参加の高橋ユウさんが「みなとみらい7kmラン」に初出走しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
横浜ランドマークタワー前でのスタート式では、横浜マラソン組織委員会・会長の山口宏さんが「ただいまより『横浜マラソン2026』の開会を宣言します。ランナーの皆さん、楽しんでください！」と開会宣言を行い、横浜マラソン組織委員会・名誉会長の原澤敦美横浜市長が「ランナーの皆さん、ようこそ横浜へ！そしてボランティアスタッフの皆さま、関連企業の皆さま、協賛企業の皆さま、どうもありがとうございます。無事に大会を開催することができました。今日は横浜市全体でランナーの皆さまの挑戦を応援いたします。横浜ならではの景観や街並みを楽しみながら走っていただければと思います。ケガのないよう、マイペースで、頑張って最後、フィニッシュまで走り抜いてください！ 応援しています！」と、横浜マラソン組織委員会・名誉顧問の黒岩祐治神奈川県知事は「皆さん、盛り上がっていますか！いい感じですね。もっと盛り上がっていこうぜ！私も四年前まではこの横浜マラソンに参加していました。残念ながら膝が痛くなってもう走れません。今回は、皆さんの大応援団として、最後までしっかりと応援しています。私は、この横浜マラソンの魅力を誰よりも知っています。最高のマラソンです。ぜひ楽しんでください！」と力強く呼びかけました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援ゲストのMAKIDAIさんは「皆さん、おはようございます。EXILE MAKIDAIです。今日は、大好きな街、横浜で皆さんと一緒に走れるということで、とても心が躍っています。皆さん、走る準備できてますか？最高の思い出を一緒に作りましょう！」と、高城れにさんは「皆さん、おはようございます！フルを走るなら絶対に地元の横浜と決めておりました。初めてのフルマラソンなので未知の世界ですが、そんな未知の世界をランナーの皆さん、そして応援してくださる皆さん、地域の皆さんと楽しんでいけたらいいなと思います。皆さん、一緒に頑張りましょう！」とランナーたちに声をかけ、スタートと共に、ゲストの秋元真夏さん、高橋ユウさん、アレックス・ラミレスさん（元横浜DeNAベイスターズ監督）、角田夏実さんが手を振って送り出しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©︎やなせたかし／フレーベル館・TMS・NTV&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エンジョイラン（ファミリー、中学生、車いす）スタート地点では、横浜アンパンマンこどもミュージアムから駆け付けたアンパンマン・ばいきんまん・ドキンちゃんが応援。パフォーマンスを披露。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「横浜マラソン」の名物となっているのが「給水パフォーマンス」と「ラッキー給食」。「給水パフォーマンス」は、各給水所で“ランナーを元気づける”をコンセプトに応援パフォーマンスを色々な団体、グループが披露。チアダンス、吹奏楽、ゴスペル、着物姿でのパフォーマンス、タヒチアンダンス、吹奏楽、バトン、ピアニカ、ハワイアンダンス、横浜よさこい祭りなど、バラエティーに富んだ内容でランナーたちを応援しました。&lt;br /&gt;
「ラッキー給食」は、ランナーの方々に楽しみながらゴールを目指してもらうため、地元横浜、神奈川の銘菓やおすすめ食品を用意。どこの給水所で何が食べられるかは当日のお楽しみになっており、“食べられたらラッキー！”と思えるところから「ラッキー給食」と呼ばれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応援ゲストもランナーとして参加。EXILE MAKIDAIさんと高橋ユウさんが「みなとみらい7kmラン」に参加。MAKIDAIさんは「めちゃくちゃ楽しかったです！　正直に言うと、ダンスとはまた違う筋肉を使うんだなと分かりました。前半の１キロぐらいで、『これ、意外とキツいかも』と思ったんですけど、一緒に走ってくださってる皆さんと『頑張りましょう！』と言い合ったり、ハイタッチしたり、コミュニケーションを取っているうちに元気がもらえたみたいで、あれよあれよと進んでいきました」と走り終えた直後の感想を語り、「あと、横浜の景色がすごく綺麗だったので、その景色が変わっていくことで走らされていた感じもしました」と横浜の景色が後押ししてくれたとも話してくれました。そして「横浜は、小さい頃にも家族で来ていましたし、中華街があったり、和と洋が入り組んだようなお菓子があったり、いい意味での港町感みたいなのが魅力的だなと思います。赤レンガ倉庫のあたりを走っていると、ちょっと海外っぽい雰囲気も感じますしね」と横浜の魅力も教えてくれました。「今回、すごくびっくりしたのは年齢層の広さもそうですけど、普段、ジムとかに行かれてないように見える方も、バンバン自分を抜いていく感じがあって。ダンスとは違う筋肉や体の使い方なんだろうなと思いましたし、日々の積み重ねが大切なんだろうなとも思いました。日頃からの頑張りというか、積み重ねられていることにすごくリスペクトの気持ちを持っています」というメッセージを届けてくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同じく「みなとみらい7kmラン」に挑戦した高橋ユウさんは「この達成感と最高の景色で終われるというのがすごく良かったです！」と感想を語り、「横浜は大好きな街だし、楽しく終われると思ってはいたんですけど、途中、地味なアップダウンもあったりして、絶妙にキツさもありました。でも、そのおかげで、より気持ちよくゴールできました（笑）。『ここ、家族で行った』とか『来月ライブでいく場所だ』とか、思い出とこれからのワクワクが詰まっている街だと改めて感じました」と、走っている時に思っていたことも明かしてくれました。「フルを走られた方々が応援してくれたんです。その方たちと一緒にゴールしたいなという気持ちがちょっと芽生えたので、フルに出ますとは簡単には言えないんですけど、練習とか準備をして、いつかフルを走れたら、また横浜が特別な場所になるんじゃないかと思います」と展望も語ってくれました。そして、「走り始めたきっかけは、皆さんそれぞれ違うと思います。走り終わった後、自分のことをもっと好きになれると思って走り続けているので、皆さんも頑張っている自分をまず褒めてあげてほしいですね。ツラい練習も待ってるかもしれませんが、その先に自分も大事にできてるという喜びを感じられると思うので、それに向けて一緒にランニングを続けていけたら嬉しいです」と呼びかけました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラミレスさんは「エンジョイラン」に参加。走り終えた直後の感想を聞くと、「去年よりよく走れたと思ったんですけど、アプリのタイムを妻に送ったところ、『遅い！』と言われてしまって、ちょっとショックでした。でも、どのようにスタートするかではなく、どのようにフィニッシュを終えられるかが重要なので、その部分においては、いい走りができたと思います（笑）」と答えました。「本当に横浜は住みやすい街だと思いますし、景色も素晴らしいです。ホスピタリティにも温かいものを感じますし、横浜市民の皆さんの横浜を愛する気持ちをすごく感じるんです。外国人も多く、多様化した街で、そういう部分も素晴らしいなと思いますし、もちろん食べ物も美味しくて、教育とかも充実していたりするので、非常に魅力的な街だなといつも感じています」と横浜愛を語りました。2023年と2024年は家族と一緒に参加され、2025年と今年は一人での参加となりました。「また家族と一緒に走るのがベストだなと考えています。末っ子も4歳になりましたし、彼も走る準備ができてるんじゃないかな。今回は一人で走りましたけど、また呼んでいただけるのであれば、家族と一緒に走りたいなと思います」とニッコリ。「マラソンをされている方がたくさんいます。そういう方々が、より速く走れたり、マラソンにおける成功を心から願っています。走ることを楽しんでいる方もたくさんいると思います。そういう方々は、いつもスマイルを忘れずに。ゴールのフィニッシュラインをしっかりと切ることを目標に頑張っていただきたいなと思います」と全国のランナーに呼びかけました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その「エンジョイラン」のスターターを務めたのは、角田夏実さん。「皆さん、スポーツを楽しもうという表情をされていて、スポーツっていいなぁと思わせてくれました。私が現役の頃、『今日、朝練で走るぞ』ってなった時はなかなか足が重くて前に進めなかったんですけど、こういうイベントとして横浜の地で楽しめるというのが、みんなを笑顔にしてくれているのかなと思いました」と感想を語りました。「海も近いですし、すごく街並みも綺麗なので、そういう横浜の街をみんなで走るというのがいいですね。私、中華街に行くと絶対に小籠包を食べるんですよ（笑）。あと、赤レンガ倉庫で景色を楽しんだり」と横浜の魅力も語り、「体を動かすことで、いろいろ頭もスッキリしたり、健康にもなれたりするので、こういうイベントにぜひ参加していただいて、みんなで体を動かしてスポーツを楽しんでもらえたらいいなと思います」と呼びかけました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
横浜市出身のプロマラソンランナー、信櫻空さんは、昨年「みなとみらい7km」に参加したのに続いて、今回はハーフ相当の「湾岸ハイウェイラン」に参加。「昨年は7キロということで、スタートしてすぐのところで折り返しというコースだったんですけど、今回はその３倍ぐらいの距離のコースを走らせていただきました。高速道路を走ったりして、横浜マラソンならではのコースを走ることができたのも嬉しかったですね」と走り終えた感想を語りました。昨年「みなとみらい7km」、今回「湾岸ハイウェイラン」を楽しんだ信櫻さんは「フルマラソンにも絶対参加してみたいです！　今回とはまた違う景色が見えると思うので」と意気込みを伝えました。最後は「私が思う、マラソンやランニングの魅力は、誰でもどこでも始められるところだと思っています。各地で大会がありますので、参加する機会も多くて、親しみやすいスポーツだとも思っていまあす。走るために頑張るというよりも、走ることで自分の生活に色を与えるみたいな存在にランニングがなればいいなと私も思っているので、苦しいと思わず、楽しみながら走ってほしいなと思います」と全国のランナーにエールを送りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「フルマラソン」に参加した尾藤朋美さんは3年連続の参加。「スタートの時は雨が止んでいて、曇りだから『いい感じかな』と思っていたら、途中でバーっと雨が降ってきて、かと思ったら晴れてきて暑かったり、面白い天気だなと思いましたけど、割と走りやすい気候ではあったのかなと思いました」と完走直後の気持ちを伝え、「応援パフォーマンスもすごくパワーをもらえましたし、ボランティアの方々もめちゃくちゃ暖かく応援してくれるので元気付けらえましたね。ランナーさん同士で『頑張れ！』みたいなエール交換があったりして、ハイウェイのちょっとしんどいところでも気持ち的に背中を教えてもらえたかなと思います」と笑顔を見せました。最後に「マラソンは、タイムを狙って頑張って走るも良し、景色や食べ物、その土地の魅力を楽しんでも良し。いろんな楽しみ方があると思うので、皆さん、毎日1個ずつ楽しんで走っていけばいいんじゃないかなと思います」と全国のランナーにエールを送りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4年連続で出場された山﨑勇喜さんは“元競歩選手”ということで、フルマラソンのコースを今回も競歩で挑戦。「今回は大変でした。天気が変わりやすかったというのもあったんですけど、僕は滅多に倒れないんですけど、ゴールした後、手足が痺れてしまって1時間ちょっと救護室で休ませてもらいました。大変でしたけど、せっかく横浜を歩くんだったらと思って、街の景色も楽しみました」と、苦しみながらも横浜を満喫。「競歩は今の現役選手が頑張っているので、競技の魅力や知名度も上がってきているので、僕も嬉しいなと思っていますし、陰ながら応援しています」と“競歩”について語り、「遠くから『横浜マラソン』を走りたいという多くの方がいるのはとてもいいことだなと思います。横浜マラソンも、そういった参加者によって成り立っていると思いますので、来年、再来年も横浜マラソンが続くように、楽しみを見つけてたくさんの方に参加してほしいですね」というメッセージを届けてくれました。2025年の第101回箱根駅伝９区の横浜駅前で「給水おじさん」として話題となった八田秀雄さんは、完走直後の感想を「今日は気温が高いと聞いていたので、耐熱マラソンだなと思っていたら、雨が降ったり晴れたり、天気がいろいろ変わってきちゃって、条件的にはかなり大変でした」と答え、「前半は街並みを見て楽しんだりしましたけど、後半はそんな余裕はなくて、とにかくゴールに向かうだけという感じになっていました。高速道路を走るのは結構キツいんですけど、今回は追い風だったので良かったです（笑）」と走っている時のことを振り返りました。最後は「長距離走って、キツくてツラいイメージを持っている人も多いと思います。でも、マラソンは他の人との競走じゃなくて、あくまでも自分自身とのものだから、そういう楽しさを理解してほしいという思いはあります。それが理解できればハマる人も増えるんじゃないかなと思います」というメッセージで締めくくりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ももいろクローバーZの高城れにさんは、昨年は「湾岸ハイウェイラン」に出場し、今年はフルマラソンに初挑戦。4時間13分で完走しました。「去年、『いつかフルマラソンを走れるようになったら、この横浜で走りたいです』とお話ししたのですが、一年でそれが実現できたことがすごく嬉しいです。少しずつ練習したり、いろいろと体を動かすことを取り入れたりしながら、トレーニングをしてきました」と、フルマラソンを完走できた喜びを噛み締めながら話しました。そして、「行きは下道で磯子の方まで行って、高速道路とは違った街の景色や、街の人々の姿を楽しみながら走りました。私にとって、三溪園は幼い頃の思い出の場所だったので、三溪園の近くを通った時に『あぁ、懐かしいなぁ』と思いました。南部市場もよく行くので、『ここまで自分の足で来たんだ！』という達成感もありました。帰りは、私の大好きな工場地帯の風景を楽しめました。マラソンを始めてみて、普段、車で行くところにも自分の足で行けると、車は要らないんじゃないかと思ってしまいますね（笑）」と、走りながら見えた風景の印象などにもついても。ラッキー給食や応援パフォーマンスについては「楽器をやられている方やダンスチームの方など、地元の皆さんがいてくださって応援してくださったので、すごく元気づけられました。ラッキー給食は今回食べられなかったのですが、横濱ハーバーなども用意されていて、『やっぱ横浜だよね！』と思いました。バナナが丸ごと一本出るというのも横浜らしい大盤振る舞いだなって。他のマラソン大会に比べて食事を摂る場所が多い気がしました」とコメント。「横浜、特にみなとみらいは年齢関係なく楽しめるスポットだと思います。そんな場所で開催されている横浜マラソンも、年々参加者が増えてますが、もっとたくさんの方々に知ってもらえたらいいなと思いました」と話しつつ、「横浜マラソン、また走りたいです！　よく知っている街だからこその楽しさがあったので、また参加したいですし、自己ベストをここから少しずつ更新していけたらいいなと思います」と意気込み、「私もマラソンを始めたばかりで、フルマラソンも今回が初めてなので、まだ経験は浅いのですが、マラソンは道具がなくても誰でも挑戦できるスポーツだったりするので、その魅力をたくさんの方々に知っていただけて、体を動かすことの喜び、走ることの楽しさを知っていただけるように、私も楽しみながら自己ベストを出したいなと思います。ランナーの皆さん、一緒に頑張りましょう！」と全国のランナーにエールを送りました。最後に、完走のご褒美に食べたいものを尋ねると「今日は私の大好きなもんじゃを食べたいな。とにかくたくさん動いて、汗もかいたので、小麦粉、炭水化物をたくさんとりたいなと思います！」と笑顔で答えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“表彰式プレゼンター”を務めた秋元真夏さん。「本当にたくさんの方が参加されていて、熱気もすごかったです。スタート地点では、皆さん、すごくワクワクした表情で走り出していったのがすごく印象的で、私もすごく元気をもらいました。テンションが上がっちゃうような感覚があって、皆さんの熱気を感じて、思わず走りたくなっちゃうくらいでした（笑）。横浜の景色もすごく綺麗なので、それを見ながら走るのはすごく気持ちいいだろうなぁって」と感想を伝えました。横浜の魅力については「小さい頃から本当によく来ていた街で、大学時代も通っていたりしたんですけど、昔の街並みがありつつも、最新の場所があって、今と昔が融合しているようなところが好きですね。特に大さん橋の方から見た赤レンガ倉庫の景色がすごく大好きです！」と熱く語ってくれました。「 GREEN×EXPO 2027」の「GREEN×CAPTAIN」として、原澤市長とともに、トークステージにも登壇。「 GREEN×EXPO 2027」のことも、私の中ではいろんな世代の方に、環境に興味を持ってもらったり、意識を高めてもらうことを役割としてやっていこうと思っています。今回、防寒着の回収をさせていただいたりして、皆さんも給水所での紙コップの回収とかを協力していただいたり、皆さんが日常的に環境のことを考えて多分生活されてるんだろうなというのがいろんな場面で感じられて、私ももっと頑張って考えなきゃと思いました」とステージを含め、「横浜マラソン」に参加して感じたことを明かしました。そしてランナーに向けて「ホノルルマラソンに参加したことがあるんですけど、別々で参加しているのに絆が生まれる感じ、一緒に頑張っている感じとか、ゴールした瞬間、一緒の人はみんな仲間みたいな感覚になるのも素敵だなと思うので、マラソン仲間を増やしながら、楽しんでたくさん走ってもらいたいなと思います」とエールを送りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■大会名称　横浜マラソン2026&lt;br /&gt;
■主催　横浜マラソン組織委員会（横浜市、神奈川県、（公財）横浜市スポーツ協会ほか） 　　&lt;br /&gt;
■開催日　2026年10月25日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■種目&lt;br /&gt;
*フルマラソン&lt;br /&gt;
*ペアリレー&lt;br /&gt;
*みなとみらい7kmラン&lt;br /&gt;
*湾岸ハイウェイラン&lt;br /&gt;
*エンジョイラン（車いす）&lt;br /&gt;
*エンジョイラン（ファミリー）&lt;br /&gt;
*エンジョイラン（中学生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会応援ゲスト&lt;br /&gt;
【大会応援ゲスト】秋元真夏、アレックス・ラミレス、EXILE MAKIDAI、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　角田夏実、高橋ユウ、高城れに、信櫻空&lt;br /&gt;
【ゲストランナー】八田秀雄、尾藤朋美、山﨑勇喜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会公式サイト　&lt;a href=&quot;https://yokohamamarathon.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yokohamamarathon.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>男女の剣道日本一が決まる一日。11月3日、日本武道館で全日本選手権開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610278757</link>
        <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全日本剣道連盟</dc:creator>
        <description>公益財団法人全日本剣道連盟は、2026年11月3日（火・祝）、日本武道館（会長：真砂威、東京都千代田区）にて「第74回全日本剣道選手権大会」および「第65回全日本女子剣道選手権大会」を同時開催します。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月27日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人 全日本剣道連盟&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　公益財団法人全日本剣道連盟は、2026年11月3日（火・祝）、日本武道館（会長：真砂威、東京都千代田区）にて「第74回全日本剣道選手権大会」および「第65回全日本女子剣道選手権大会」を同時開催します。&lt;br /&gt;
　全国47都道府県の代表選手、男女各64名の計128名が出場。男子は天皇杯、女子は皇后盃を懸けて、日本一の座を争います。全国のトップ剣士が集い、一瞬の攻防に勝負を懸ける、剣道界屈指の大会です。&lt;br /&gt;
　2027年5月には、同じ日本武道館で「第20回世界剣道選手権大会（20WKC）」が開催されます。世界大会を見据える選手たちの戦いにも注目が集まる今大会。会場では、試合をより深く楽しむための音声ガイドや、世界大会に向けた企画も実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会プログラム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会の見どころ
男子は星子啓太選手が3度目の優勝を目指す
　前回大会優勝の星子啓太選手が、連覇と3度目の優勝を目指します。全国各地から選ばれた選手たちが天皇杯を懸けて競い合う、男子日本一の座を巡る熱戦に注目です。&lt;br /&gt;
【大会のみどころ｜第74回全日本剣道選手権大会】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/news/20261022-2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.kendo.or.jp/news/20261022-2/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女子は高橋萌子選手が4度目の優勝に挑む
　前回大会優勝の高橋萌子選手が、4度目の優勝を目指します。全国各地から選ばれた選手たちが皇后盃を懸けてしのぎを削る、女子日本一の座を巡る熱戦が繰り広げられます。&lt;br /&gt;
【大会のみどころ｜第65回全日本女子剣道選手権大会】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/news/20261022/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.kendo.or.jp/news/20261022/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、2026年に開催された第1回アジア・オセアニア剣道選手権大会に出場した日本代表選手らの戦いにもご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第73回優勝・星子選手(東京)第64回優勝・高橋選手(神奈川)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場で広がる、剣道観戦の新たな楽しみ
男女日本代表コーチ4名が解説！ 会場限定の音声ガイド
　会場では、男女日本代表コーチ4名による音声ガイドを実施します。解説を担当するのは、寺本将司氏、髙鍋進氏、内村良一氏、下川美佳氏。トップレベルの競技経験を持つコーチ陣が、試合の見どころや選手の動きなどを解説します。&lt;br /&gt;
　スマートフォンとイヤホンを使い、試合を目の前で観戦しながら解説を聴くことができます。試合の背景や技の見どころを知ることで、剣道に詳しい方はもちろん、初めて観戦する方にも、より深く試合を楽しんでいただけます。&lt;br /&gt;
※音声ガイドは会場限定の企画です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場モニターとスマートフォンで、試合の進行状況をチェック
　会場では、モニターで各試合場の進行状況を確認できるほか、スマートフォンなどからもリアルタイムの進行表を閲覧できます。&lt;br /&gt;
　会場内で気になる選手の試合や各試合場の進み具合を確認しながら、観戦をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年世界大会の入場券を会場で先行販売
　2027年に開催される「第20回世界剣道選手権大会（20WKC）」の入場券を、今大会の会場で先行販売します。世界各国・地域の代表選手が集う国際大会の観戦チケットを、いち早くご購入いただけます。&lt;br /&gt;
【世界大会入場券の先行販売について】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/news/20261016/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.kendo.or.jp/news/20261016/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界大会の情報発信や記念グッズも
　会場では、2027年の世界大会に向けた情報発信を行うほか、20WKCの記念グッズなども紹介・販売します。全日本選手権の観戦とともに、世界大会への期待を高める企画にもご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
20WKC記念グッズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小・中学生を対象とした観戦招待も実施
　全日本剣道連盟では、剣道に親しむ子どもたちにトップレベルの試合を実際に観戦してもらう機会として、小・中学生を対象とした観戦招待を実施しています。&lt;br /&gt;
　選手たちの技や試合に臨む姿勢を間近で見ることは、剣道の魅力を知り、今後の稽古や競技への関心を深めるきっかけにもなります。&lt;br /&gt;
【小・中学生の観戦招待について】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260805/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.kendo.or.jp/information/20260805/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会概要
【大会名】第74回全日本剣道選手権大会／第65回全日本女子剣道選手権大会&lt;br /&gt;
【開催日】2026年11月3日（火・祝）&lt;br /&gt;
【会場】日本武道館（東京都千代田区北の丸公園2-3）&lt;br /&gt;
【出場選手】男子64名、女子64名（全国47都道府県の代表選手）&lt;br /&gt;
【主催】公益財団法人全日本剣道連盟&lt;br /&gt;
【主管】東京都剣道連盟&lt;br /&gt;
【大会・チケット情報】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/news/20260803-3/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.kendo.or.jp/news/20260803-3/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年の世界大会も、同じ日本武道館で開催！
　第20回世界剣道選手権大会（20WKC）は、2027年5月27日（木）から30日（日）まで、日本武道館で開催されます。世界各国・地域の代表選手が集い、世界一を懸けて戦う国際大会です。&lt;br /&gt;
　その世界大会の舞台となる日本武道館で、11月3日には全日本選手権が開催されます。国内トップ剣士たちの技や気迫、勝負の緊張感を間近で体感できるのは、会場観戦ならではの魅力です。ぜひ日本武道館で、剣道のトップレベルの戦いをお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考URL
 &amp;nbsp;【全日本剣道連盟公式サイト】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.kendo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【第20回世界剣道選手権大会 公式サイト】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://20wkc.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【 11/3&amp;nbsp; 大会ライブ配信情報】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜大会ライブ配信チャンネルリスト＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://studio.youtube.com/playlist/PLSbrmUlfAq5k/videos&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.youtube.com/playlist?list=PLSbrmUlfAq5k&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜大会進行・結果＞&lt;br /&gt;
・第74回全日本剣道選手権大会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/competition/champ-74th/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.kendo.or.jp/competition/champ-74th/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・第65回全日本女子剣道選手権大会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/competition/champ-joshi-65th/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.kendo.or.jp/competition/champ-joshi-65th/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
footer&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>デフリンピック銀メダル獲得選手・監督が都内各校へ　東京都立大学×ケイアイスター不動産</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610238593</link>
        <pubDate>Mon, 26 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年10月26日 東京都公立大学法人 東京都立大学（学長／大橋 隆哉、以下、「本学」という）健康福祉学部は、ケイアイスター不動産株式会社（本社／埼玉県本庄市、代表取締役／塙 圭二）所属のケイアイチ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年10月26日&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　東京都立大学（学長／大橋 隆哉、以下、「本学」という）健康福祉学部は、ケイアイスター不動産株式会社（本社／埼玉県本庄市、代表取締役／塙 圭二）所属のケイアイチャレンジドアスリートチームと連携し、都内の小中高等学校および大学キャンパスを対象とした「デフスポーツスクールキャラバン（デフスポーツ体験会）」を計５回にわたり開催しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 ケイアイチャレンジドアスリートチームと奥多摩町立奥多摩中学校の生徒たち&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本取り組みは、これまでに奥多摩町立奥多摩中学校および渋谷区立神南小学校にて実施しました。また、2026年11月および12月にかけて、残り3回の体験会を東京都立武蔵丘高等学校、東京都立立川学園、本学南大沢キャンパスにて実施いたします。&lt;br /&gt; 
　また、本件は、2027年１月にオーストリアにて開催予定の「第21回冬季デフリンピック」に向けた普及活動としての取り組みでもあります。&lt;br /&gt; 
　なお、ケイアイスター不動産グループでは、所属の東京2025デフリンピックで銀メダルを獲得した女子サッカーチームの山本 典城監督と選手らが講師となり、デフフットサルを通じて、障がい理解と手話や筆談など「一人ひとりに合わせた伝え方」の大切さを伝える活動を実施しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１　本取り組みの背景と目的&lt;br /&gt; 
　本学健康福祉学部では、医療・保健・福祉分野の専門人材を育成する学部の特色を生かし、パラスポーツ・デフスポーツを通じた共生社会の実現や地域貢献活動に取り組んでいます。荒川キャンパスを中心に、ボッチャ、パラバドミントン、車いすポートボール、モルックなどの体験教室を開催するほか、パラアスリートへのインタビュー動画をYouTubeで配信するなど、体験と情報発信の両面から、パラスポーツ・デフスポーツへの理解促進と普及に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ケイアイスター不動産グループは、「豊かで楽しく快適なくらしの創造をめざす、『豊・楽・快（ゆたか）』創造企業」を経営理念に掲げ、関わるすべての人を「豊・楽・快」にする持続可能な社会づくりと、ダイバーシティ・エクイティ＆インクルージョン（DE&amp;amp;I）の推進に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
その一環として2019年４月に発足した「ケイアイチャレンジドアスリートチーム」では、障がい者アスリートの雇用やパラスポーツの普及・認知向上活動を進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　両者が協働することで、児童・生徒が耳の聞こえない・聞こえにくい人とのコミュニケーション方法や、音がない中でのチーム連携の難しさ・工夫を実体験から学ぶ「デフスポーツスクールキャラバン」が実現しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２　実施プログラム内容&lt;br /&gt; 
　各地の学校やキャンパスを訪問し、対象の年齢や人数に合わせた体験型プログラムを提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（写真左からジェスチャーを使って生徒らに説明中の岩渕選手とミニゲームを行う生徒ら）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■講話・オリエンテーション&lt;br /&gt; 
　監督や選手による「デフリンピック（聴覚障がいのある選手のための国際総合スポーツ大会）」の説明や聴覚障がいについての解説。日常の暮らしの中で直面する「困りごと」や「周囲にあって助かった工夫・サポート」などクイズを交えながら学びます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■コミュニケーション体験（ジェスチャーゲーム・手話体験）&lt;br /&gt; 
　声を使わずに「身振り手振り（ジェスチャー）」や口の動き（口話）だけで思いを伝える伝言ゲームを実施。さらに、選手から日常やスポーツで使える簡単な手話を直接学びます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■デフフットサル体験（ミニゲーム）&lt;br /&gt; 
　補聴器を外し、完全に「視覚情報のみ」でプレーするデフフットサルをミニゲーム形式で体感。審判はホイッスル（笛）だけでなくフラッグ（黄色と赤の旗）を振って進行し、視線・手振りのサインでチーム連携を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【全５回の開催計画と実績】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 開催回 
 実施状況 
 日程 
 開催場所・施設 
 対象・規模 
 
 
 第１回 
 実施済み 
 2026年４月23日(木)&lt;br /&gt;  
 奥多摩町立奥多摩中学校&lt;br /&gt;  
 中学３年生&lt;br /&gt; 16名&lt;br /&gt;  
 
 
 第２回 
 実施済み 
 2026年６月19日(金)&lt;br /&gt;  
 渋谷区立神南小学校&lt;br /&gt;  
 小学４年生&lt;br /&gt; 約70名&lt;br /&gt;  
 
 
 第３回 
 実施予定 
 2026年11月6日(金)&lt;br /&gt;  
 東京都立武蔵丘高等学校&lt;br /&gt;  
 高校３年生&lt;br /&gt; 約25名予定&lt;br /&gt;  
 
 
 第４回 
 実施予定 
 2026年11月30日(月)&lt;br /&gt;  
 東京都立立川学園&lt;br&gt;※聴覚障がいのある児童と&lt;br /&gt; 一緒に体験会を行います。&lt;br /&gt;  
 聴覚障害教育部門 (４～６年生)&lt;br /&gt; 約45名予定&lt;br /&gt;  
 
 
 第５回 
 実施予定 
 2026年12月16日(水)&lt;br /&gt;  
 東京都立大学 &lt;br&gt;南大沢キャンパス&lt;br /&gt;  
 学部生・大学院生&lt;br /&gt; 教員・一般&lt;br /&gt; 約20名～30名予定&lt;br /&gt;  
 
 
 
 ■参加講師紹介 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【種目】&lt;br /&gt; 
　デフフットサル、デフサッカー　&lt;br /&gt; 
【選手･監督　共通実績】&lt;br /&gt; 
　2023年　第５回　女子デフフットサル世界大会（ブラジル）初優勝&lt;br /&gt; 
　2024年　第20回　冬季デフリンピック競技大会（トルコ）５位&lt;br /&gt; 
　2025年　第６回　女子デフフットサル世界大会（イタリア）７位&lt;br /&gt; 
　2025年　第25回　夏季デフリンピック競技大会（東京）準優勝&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今後も教育機関や地域との連携をさらに広げながら、本キャラバンを継続的に展開してまいります。デフスポーツ体験を通じて、児童・生徒が障がいを「知る」だけでなく、「理解し、共に生きる」視点を育む機会を創出し、共生社会の実現に向けた意識醸成と理解促進に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ケイアイチャレンジドアスリートチームとは&lt;br /&gt; 
　ケイアイスター不動産グループでは、「日本一挑戦するアスリートチーム」を理念として、障がいを乗り越えるだけでなく、さらなる高みを目指してチャレンジを続けるパラアスリート集団として、2019年４月に「ケイアイチャレンジドアスリートチーム」を発足しました。現在は、６名が所属しており「デフフットサル」、「デフサッカー」、「ろう者柔道」の各競技で活躍しています。トップアスリートとして高いレベルのトレーニングと競技を続けながら、社内研修の講師や商品開発に携わるほか、イベントや体験会を通してパラスポーツ認知向上のための啓もう活動を積極的に行っています。これまで、埼玉県本庄市を中心に県内外の企業や自治体、教育機関などと連携した体験会やパラスポーツの冠大会を開催し、延べ5,000名以上の方々にパラスポーツを体験していただきました。&lt;br /&gt; 
U R L：&lt;a href=&quot;https://www.athlete.ki-group.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.athlete.ki-group.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■東京都立大学 健康福祉学部について&lt;br /&gt; 
　本学健康福祉学部は、東京都が設置した医療系学部として、大都市・東京が抱える多種多様な健康・医療課題を解決すべく、看護師、理学療法士、作業療法士、診療放射線技師などの医療専門職に保健・医療・福祉分野の専門人材育成に加え、教育・研究成果を社会へ還元することを重要な使命としています。今後も本取組を継続的に展開し、より多くの児童・生徒が障がいへの理解を深め、多様な人々が互いを尊重し支え合う共生社会について考える機会を創出してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【大学概要】&lt;br /&gt; 
　所在地　　〒116-8551　東京都荒川区東尾久7-2-10&lt;br /&gt; 
　U R L：&lt;a href=&quot;https://www.hs.tmu.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hs.tmu.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ケイアイスター不動産株式会社について&lt;br /&gt; 
　豊かで楽しく快適なくらしの創造」を経営理念に、「すべての人に持ち家を」をビジョンに掲げ、『高品質、だけど低価格なデザイン住宅』を供給しています。&lt;br /&gt; 
仕入から販売までを一気通貫で行う、「KEIAIプラットフォーム」と「コンパクト戸建住宅」という独自のビジネスモデルによって、分譲住宅市場シェアの拡大を図ります。&lt;br /&gt; 
事業エリアは、首都圏を中心に全国各地で戸建分譲事業を展開販売(※)しています。2026年３月期の売上高は3,939億円（※グループ連結数。年間9,489棟(土地含む)を販売）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
　社　名　　ケイアイスター不動産株式会社（コード番号：3465　東証プライム市場）&lt;br /&gt; 
　代　表　　代表取締役社長　塙 圭二&lt;br /&gt; 
　所在地　　〒367-0035　埼玉県本庄市西富田762-1&lt;br /&gt; 
　資本金　　4,828百万円（2026.3.31現在）&lt;br /&gt; 
　設　立　　1990年11月&lt;br /&gt; 
　従業員数　2,897名（連結 /2026.3.31現在）&lt;br /&gt; 
　U R L 　　&lt;a href=&quot;https://ki-group.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ki-group.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【事業内容】&lt;br /&gt; 
　分譲住宅事業、アパート事業・収益不動産事業、中古住宅再生事業、海外事業、その他事業（注文住宅事業、フランチャイズ事業、分譲マンション事業、ストック事業、リフォーム事業）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202610238593/_prw_PI1im_3CPWb2Pc.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【立正大学初】橋本将汰選手が箱根駅伝「関東学生連合チーム」に選出されました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610238623</link>
        <pubDate>Mon, 26 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立正大学学園</dc:creator>
        <description>2026年10月20日（火）、関東学生陸上競技連盟より、第103回東京箱根間往復大学駅伝競走（箱根駅伝）の「関東学生連合チーム」選手・スタッフが発表され、立正大学（東京都品川区：学長 北村行伸）陸上競...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月20日（火）、関東学生陸上競技連盟より、第103回東京箱根間往復大学駅伝競走（箱根駅伝）の「関東学生連合チーム」選手・スタッフが発表され、立正大学（東京都品川区：学長　北村行伸）陸上競技部駅伝部門の橋本将汰選手（データサイエンス学部4年）が選出されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本学の学生が箱根駅伝の関東学生連合チームに選出されるのは、立正大学として初めての快挙となります。&lt;br /&gt;
橋本選手は、本学の付属校である立正大学付属立正中学校・高等学校の出身で、大学進学後も陸上競技に取り組んできました。&lt;br /&gt;
10月17日（土）に開催された箱根駅伝予選会において、1時間3分49秒（個人88位）の記録を収め、その成績が評価され、関東学生連合チームの選手として選出されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第103回箱根駅伝は、2027年1月2日（土）・3日（日）に開催されます。今後のチームエントリー等を経て、本大会への出走を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
引き続き、橋本選手ならびに本学陸上競技部駅伝部門への温かいご声援をよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連リンク&lt;br /&gt;
・ &lt;a href=&quot;https://www.kgrr.org/files/competition/148/40/103hakone_rengouteamitiran.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第103回箱根駅伝 関東学生連合チーム 選手・スタッフ一覧（関東学生陸上競技連盟）&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ &lt;a href=&quot;https://www.ris.ac.jp/ekiden/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;立正&amp;times;駅伝 立正大学陸上競技部駅伝部門公式サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「佐藤輝明 JERA セントラル・リーグ 2026 三冠王記念 フレーム切手セット」絶賛好評受付中！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208327</link>
        <pubDate>Mon, 26 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エンスカイ</dc:creator>
        <description>© HANSHIN Tigers セ・リーグ連覇という偉業を成し遂げた阪神タイガース。その栄光に大きく貢献し、球団日本人選手初となる「三冠王」という歴史的快挙を達成した佐藤輝明選手。そして今、新たな舞...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月26日&lt;br /&gt;


株式会社エンスカイ&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;© HANSHIN Tigers &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　セ・リーグ連覇という偉業を成し遂げた阪神タイガース。その栄光に大きく貢献し、球団日本人選手初となる「三冠王」という歴史的快挙を達成した佐藤輝明選手。そして今、新たな舞台・MLBへの挑戦へ。数々の偉業と新たな挑戦が重なる今だからこそ手にしたい、佐藤輝明選手の輝かしい軌跡を刻む記念フレーム切手セットです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年シーズン、頼れる4番として阪神タイガースを牽引、豪快なスイングから放たれる本塁打、勝負どころでの一打、そして安定した打撃で数々の記録を積み重ね、打率・本塁打・打点のすべてでリーグの頂点に立ちました。本商品は、今シーズン躍動した佐藤輝明選手の勇姿を、厳選した写真とともに振り返ることのできるメモリアルアイテムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三冠王の輝きを胸に、世界へ挑む。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「佐藤輝明 JERA セントラル・リーグ 2026 三冠王記念フレーム切手セット」は株式会社エンスカイ（本社：埼玉県草加市）より絶賛予約申込受付中です！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品について
▲フレーム切手シート × １シート&lt;br /&gt;
110円切手（シールタイプ） ×5枚&lt;br /&gt;
サイズ：B5サイズ（タテ25.7×ヨコ18.2ｃｍ）　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲プレミアムホルダー×1個&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ プレミアムホルダー展開イメージ中面 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;▲大型ポストカード×3枚（計3種） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;▲クリアファイル×2枚（計2種） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 お申込みについて 
■商品名　　佐藤輝明 JERA セントラル・リーグ 2026 三冠王記念フレーム切手セット&lt;br /&gt;
■商品代金&amp;nbsp; &amp;nbsp; ・1個　 6,600円(消費税込)＋別途送料&lt;br /&gt;
■商品内容 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・フレーム切手〔110円切手（シールタイプ）5枚〕×1シート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・プレミアムホルダー×1個&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・大型ポストカード×3枚（箔押し仕様）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・クリアファイル×2枚&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お申込み期間&amp;nbsp; 2026年10月13日（火）～2026年11月13日（金 ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品のお届け 2027年1月16日（ 土 ）より2週間以内でお届け&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※お申込み期間、商品代金、お申込み方法、別途送料、その他手数料につきましては&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; 各販売サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「エンスカイショップ」でのお申込みについて
販売者：株式会社エンスカイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『エンスカイショップ』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.enskyshop.com/products/list?character_id=1383&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.enskyshop.com/products/list?character_id=1383&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「郵便局」でのお申込みについて
販売者：株式会社郵便局物販サービス&lt;br /&gt;
全国の郵便局（一部の簡易局除く）または「郵便局のネットショップ」でお申込みいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shop.post.japanpost.jp/shop/a/apress83055/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shop.post.japanpost.jp/shop/a/apress83055/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「J SPORTS オンラインショップ」でのお申込みについて
販売者：株式会社ジェイ・スポーツ&lt;br /&gt;
『 J SPORTS オンラインショップ 』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://store.jsports.co.jp/shop/g/gB261004002/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://store.jsports.co.jp/shop/g/gB261004002/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「フレーム切手」は日本郵便株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※商品デザイン及び写真はイメージです。実際の商品とは異なる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104123/202610208327/_prw_PI1im_bl3S3zdf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【千葉商科大学】硬式野球部 吉川凌平選手が広島東洋カープから4位指名―本学29年ぶりとなるプロ野球ドラフト指名選手が誕生！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610218371</link>
        <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 10:07:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>千葉商科大学</dc:creator>
        <description>千葉商科大学（所在地：千葉県市川市国府台 学長：宮崎緑）硬式野球部所属の吉川凌平選手（商経学部経営学科4年）が、10月22日（木）に開催された「2026年プロ野球ドラフト会議」において、広島東洋カープ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
千葉商科大学（所在地：千葉県市川市国府台　学長：宮崎緑）硬式野球部所属の吉川凌平選手（商経学部経営学科4年）が、10月22日（木）に開催された「2026年プロ野球ドラフト会議」において、広島東洋カープから4位指名を受けました。本学からのプロ野球ドラフト指名選手は、1997年に福岡ダイエーホークスからドラフト3位指名を受けた木村茂氏（現本学硬式野球部コーチ）以来29年ぶりとなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
吉川選手は、習志野高校時代はけがに苦しみ、チーム内でも3番手投手という立場でした。しかし、高校最後の大会を終えた後から本格的にリハビリに取り組み、本学進学後は投球フォームの改善や身体づくりを徹底。地道な努力を重ねた結果、球速を大幅に伸ばし3年生の秋には最速156km/hを記録するまでになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
高校時代は無名だった右腕が大学で大きく飛躍を遂げ、プロ野球各球団やメジャーリーグ関係者からも熱い視線を集める存在となり、このたびのドラフト指名を勝ち取りました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
吉川&amp;nbsp; 凌平&amp;nbsp; 選手コメント 
このたび広島東洋カープからご指名いただき、大変うれしく思います。プロ野球選手になるという夢へのスタートラインに立つことができ、とてもうれしいです。熱いカープファンの皆さまの前で活躍し、球場を沸かせる選手になりたいです。一度マウンドに上がったら絶対に譲らない強い気持ちを武器に、新人王や二桁勝利を目標として努力していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
池田&amp;nbsp; 朝美&amp;nbsp; 監督コメント 
広島東洋カープのご指名を受け、大変光栄に思っております。吉川は、NPBで活躍することを目標に日々精進してきました。以前より、「24時間野球のことだけ考えていられるのは最高」と申しておりました。夢が叶いプロの世界に飛び込みますが、プロの世界は甘くはありません。持ち前の強い気持ちと質の高い練習でプロの世界で活躍することを切に願います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 宮崎&amp;nbsp; 緑&amp;nbsp; 学長コメント 
このたびの快挙を大学を挙げて喜んでおります。彼の素晴らしい才能を発掘してくださったご関係の皆さまにも感謝しています。吉川さんには残りの在学期間、しっかり学業に励み、4年間の集大成である卒論を仕上げてディプロマを獲得し、知徳体のバランスを供えた魅力的な人材としてプロ人生を歩んでいただきたいと思います。応援しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
吉川&amp;nbsp; 凌平（よしかわ りょうへい）選手 プロフィール 
生年月日 ： 2004年7月16日&lt;br /&gt; 
所　　属 ： 商経学部 経営学科 4年&lt;br /&gt; 
ポジション： 投手&lt;br /&gt; 
身長/体重： 186cm/93kg&lt;br /&gt; 
投 　　打： 右投右打&lt;br /&gt; 
出&amp;nbsp; 身&amp;nbsp; 校 ： 習志野市立習志野高等学校&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜主な実績＞&lt;br /&gt; 
・ 2025年 侍ジャパン大学代表候補選手強化合宿 参加&lt;br /&gt; 
・ 防御率0.89（2026年度千葉県大学野球秋季リーグ1部1位）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜特長＞&lt;br /&gt; 
・ 力強い直球に加え、スライダーやフォークなど多彩な変化球を操る&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※本リリースに記載の吉川さんの「吉」は、正しくは「つちよし（土の下に口）」です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ■ 千葉商科大学硬式野球部&lt;br /&gt; 1951年創部。千葉県大学野球連盟に所属し、リーグ戦1部優勝25回、全日本大学野球選手権大会出場10回などの実績を有しています。これまでに小林正之氏（広島東洋カープ）、木村茂氏（福岡ダイエーホークス）の2名のプロ野球選手を輩出しています。&lt;br&gt;硬式野球部：&lt;a href=&quot;https://www.cuc.ac.jp/cucbaseball/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cuc.ac.jp/cucbaseball/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102064/202610218371/_prw_PI1im_WN502QP9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ジャパンラグビーリーグワン×イオンモール　ＮＴＴジャパンラグビー リーグワン２０２６－２７　応援プロジェクト開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610228465</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イオンモール</dc:creator>
        <description>ジャパンラグビーリーグワン × イオンモール ＮＴＴジャパンラグビー リーグワン２０２６－２７ 応援プロジェクト開催 イオンモール株式会社（以下、イオンモール）は一般社団法人ジャパンラグビーリーグワン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年１０月２２日&lt;br /&gt;


イオンモール株式会社&lt;br /&gt;
一般社団法人ジャパンラグビーリーグワン&lt;br /&gt;

 
 
 
 ジャパンラグビーリーグワン × イオンモール&lt;br /&gt; ＮＴＴジャパンラグビー リーグワン２０２６－２７&lt;br /&gt; 応援プロジェクト開催&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　イオンモール株式会社（以下、イオンモール）は一般社団法人ジャパンラグビーリーグワン（以下、リーグワン）と、２０２６年１２月１２日に開幕し、２０２７年６月６日のプレーオフトーナメント決勝まで開催される「NTT ジャパンラグビー リーグワン２０２６-２７」を盛り上げるため、「NTT ジャパンラグビー リーグワン２０２６－２７応援プロジェクト」（以下、本プロジェクト）を開催します。&lt;br /&gt; 
　本プロジェクトは、地域の皆さまにラグビーを通して楽しい「時」と、地元チームと繋がる「場」をご提供することを目的に２０２５年より実施するもので、２年目となる今回は全国１２モールにおいてさまざまな体験イベントを実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■&amp;nbsp;「ＮＴＴジャパンラグビー リーグワン２０２６－２７応援プロジェクト」開催概要&lt;br /&gt; 
・期　　間：２０２６年１０月２５日（日）～２０２７年６月６日（日）&lt;br /&gt; 
・内　　容：①本拠地が各施設の近隣に位置する各チームへの応援ボードの設置&lt;br /&gt; 
　　　　　　②オリジナルステッカーの配布（各モール限定１００枚）&lt;br /&gt; 
　　　　　　③リーグワンオリジナルグッズが当たる抽選会（一部モール）&lt;br /&gt; 
　　　　　　※②・③は各チームの試合開催時期に合わせた応援イベントにて実施します。&lt;br /&gt; 
・開催会場：&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 埼玉県&lt;br /&gt;  
 イオンモール北戸田&lt;br /&gt;  
 
 
 千葉県&lt;br /&gt;  
 イオンモール木更津、イオンモール成田&lt;br /&gt;  
 
 
 東京都&lt;br /&gt;  
 イオンモール多摩平の森、イオンモールむさし村山&lt;br /&gt;  
 
 
 神奈川県&lt;br /&gt;  
 イオンモール座間、横浜ワールドポーターズ&lt;br /&gt;  
 
 
 愛知県&lt;br /&gt;  
 イオンモール東浦&lt;br /&gt;  
 
 
 大阪府&lt;br /&gt;  
 イオンモール堺北花田&lt;br /&gt;  
 
 
 奈良県&lt;br /&gt;  
 イオンモール大和郡山&lt;br /&gt;  
 
 
 福岡県&lt;br /&gt;  
 イオンモール直方、イオンモール大牟田&lt;br /&gt;  
 
 
 
　※実施日、内容は各モールにより異なります。詳細は特設サイトからご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
(協　力)：一般社団法人ジャパンラグビー　リーグワン&lt;br /&gt; 
特設サイト：&lt;a href=&quot;https://online-event.aeonmall.com/league-one/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://online-event.aeonmall.com/league-one/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　　　　　※内容が確定次第順次更新いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
各モールの取り組み一例 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▻ 『三菱重工相模原ダイナボアーズ ラグビーフェス』／イオンモール座間&lt;br /&gt; 
・内 　容 ： 三菱重工相模原ダイナボアーズによる選手トークショーや、チアダンスショー、オリジナルグッズが作れるワークショップなどを開催。&lt;br /&gt; 
・実 施 日： ２０２６年１０月２５日（日）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▻ 『第１２回たまもりスポーツイベント』／イオンモール多摩平の森&lt;br /&gt; 
・&amp;nbsp;内 　容 ： 日野レッドドルフィンズの選手によるラグビー体験を開催。&lt;br /&gt; 
　　　　　　 会場ではチームへの応援メッセージが書ける大きなフラッグを設置。&lt;br /&gt; 
・ 実 施 日： ２０２６年１１月１４日（土）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103689/202610228465/_prw_PI4im_3GB0650W.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、男子ラグビーワールドカップ2027の国内放送・配信権を取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208282</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、2027年にオーストラリアで開催される「男子ラグビーワールドカップ2027」の国内放送権（放送・配信を含む総合的なメディアライ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月22日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、2027年にオーストラリアで開催される「男子ラグビーワールドカップ2027」の国内放送権（放送・配信を含む総合的なメディアライツ）を取得しました。大会は2027年10～11月にかけてオーストラリア各地で開催され、既に出場が決定している日本代表を含む全24チームが出場します。当社はこの権利取得を通じて、国内の幅広い視聴者に世界最高峰のラグビーの魅力を、テレビ放送や動画配信サービスなど多彩な視聴方法で届けることを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　ラグビーワールドカップは、世界100か国以上で視聴される国際大会です。2027年大会は、ラグビーが国民的なスポーツとして定着し過去2度の優勝経験があるオーストラリアで開催され、6週間にわたり世界トップレベルの全52試合の熱戦が繰り広げられます。日本国内でも2019年の日本開催を機に大会の人気が一層高まっており、既に出場が決まっている日本代表「ブレイブ・ブロッサムズ（Brave Blossoms）」の活躍が期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　今回、当社は日本ラグビーフットボール協会（JRFU）の協力を得ながら、大会を主催するWorld Rugbyと放送権に関する基本合意に至りました。今後、国内の放送局や配信事業者と連携し、ラグビーの熱狂と感動を日本全国で共有できる体制を整備してまいります。現時点で、日本代表戦全試合を含む20試合以上を地上波放送、全52試合を配信予定です。現時点で決定している日本代表のプール戦日程は以下の通りです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■日本代表戦日程（日本時間）&lt;br /&gt;
・2027年10月3日&amp;nbsp; （日）10:15　対 サモア代表&lt;br /&gt;
・2027年10月9日&amp;nbsp; （土）17:45　対 フランス代表&lt;br /&gt;
・2027年10月15日（金）18:30　対 アメリカ代表&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　当社は今後も、世界的なスポーツイベントを通じて、スポーツ界やメディア、クライアント・地域・社会の継続的な成長に貢献してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
World Rugby Chief Revenue Officer：ミッシェル・プソー&lt;br /&gt;
　「World Rugbyは、電通との強固なパートナーシップを今後も継続できることを大変嬉しく思います。これまで両者で築き上げてきた成果を礎に、2027年のラグビーワールドカップの熱狂と感動を日本全国のファンの皆さまへお届けしてまいります。また、日本ラグビーフットボール協会（JRFU）が創設100周年を迎える節目において、本契約は2027年オーストラリア大会に向けた機運醸成をさらに加速させ、日本全国でラグビーへの期待と関心を一層高めるものと確信しています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公益財団法人 日本ラグビーフットボール協会　土田雅人会長&lt;br /&gt;
　「日本国内で、日本代表戦を含めた多くの熱戦をテレビや配信で存分に楽しめることを大変うれしく思います。『超速ラグビー』を掲げる日本代表の挑戦を多くの皆さまと一緒に応援し、『ラグビーが世界一身近にある国へ』という私たちの目標に向けた大きな一歩にしてまいります。」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
dentsu Japan（国内電通グループ）は独自に定めた「スポーツビジネスに関するガイドライン」において、公正な事業活動の推進と業務遂行を通じて、スポーツに関連する事業の健全な発展とより良い社会づくりに貢献することを規定しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>緒方耕一氏・鶴岡慎也氏ら元プロ野球選手が熱血指導！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198205</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 19:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>緒方耕一氏・鶴岡慎也氏ら元プロ野球選手が熱血指導！！ ＪＡ全農WCBF少年野球教室を青森県五所川原市で開催 ＪＡ全農が特別協賛している「ＪＡ全農WCBF少年野球教室」が１０月１７日（土）、青森県五所川...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年１０月１９日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

緒方耕一氏・鶴岡慎也氏ら元プロ野球選手が熱血指導！！ 
ＪＡ全農WCBF少年野球教室を青森県五所川原市で開催 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農が特別協賛している「ＪＡ全農WCBF少年野球教室」が１０月１７日（土）、青森県五所川原市のつがる克雪ドームで開催されました。本教室は世界のホームラン王・王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団（WCBF）が主催する教室です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今年で３４年目を迎えた本教室は、元プロ野球選手が講師に招かれ、毎年全国各地で開催されています。五所川原教室には、同市の少年野球チーム８チーム（９９名）、指導者、保護者ら合計149名が参加し、五十嵐亮太氏（ヤクルトスワローズOB）、鶴岡慎也氏（日本ハムOB）、緒方耕一氏（読売ジャイアンツOB）、真中満氏（ヤクルトスワローズOB）の元プロ野球選手４名が直接指導を行いました。&lt;br /&gt; 
　贈呈式では、開催県の全農青森県本部より各講師へ精米「青天の霹靂」１０kgを贈呈しました。開校式では、緒方講師が「講師からたくさん教わって、最高の一日にしてください」とあいさつ。全農青森県本部 県本部長の笹森俊充が「大きな声を出して、元気一杯、楽しい思い出を持ち帰ってください」とあいさつして教室が始まりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開校式であいさつする緒方講師&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全農青森県本部からの県産品を贈呈&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ウォーミングアップ後は、緒方講師から走塁の基本、五十嵐講師から投げ方の基本をレクチャー。投手、捕手、野手のポジションに分かれ、「投げる」「捕る」「打つ」「走る」などの基本を分かりやすく指導しました。子どもたちは講師のアドバイスに熱心に耳を傾け、真剣な表情で取り組んでいました。&lt;br /&gt; 
　野球教室の最後には、講師から推薦された選手同士が対決する一打席対決を行いました。代打として出場した真中講師と選手との対決には、選手らはもちろん、来場された保護者の方々も大いに盛り上がりました。また、保護者や出場チームスタッフを対象に、講師のサインボール、全農の商品ブランドである「ニッポンエール」の商品などがもらえる「Xフォローお楽しみ抽選会」や、講師のサインボールをかけたじゃんけん大会が行われ、充実した教室となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
走塁の指導をする緒方講師&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
投手の指導をする五十嵐講師&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
打撃のお手本を実演する真中講師&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
捕手の指導をする鶴岡講師&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
五十嵐講師が推薦した投手と真中講師が一打席対決&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
じゃんけんで勝ち抜いた選手にサインボール&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
指導者向け講習会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
保護者向けスポーツ栄養教室&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　指導者講習会ではトレーナーの石川慎二氏が、各チームの指導者１２名に対してケガを予防するためのストレッチやトレーニング方法について実技を交えて講義を行いました。スポーツ栄養教室では、管理栄養士の阿部菜奈子氏が保護者２６名を対象に成長期の子どもに必要な栄養やそれらの栄養の上手な取り入れ方や、参加者へお渡しした「おもち」の効能などについて講義を行いました。&lt;br /&gt; 
　また、全農青森県本部から参加者へ「ニッポンエール 青森県産世界一りんごグミ」やりんごジュースの「希望の雫」、協賛各社から国産農畜産物を使用した加工品などを提供しました。&lt;br /&gt; 
全農は今後も本教室を通じて「食」の大切さを伝えるとともに、子どもたちの夢や健やかな成長を応援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加者への提供商品一覧 

 
 
 
 
 
 
 
 提供元 
 商品名 
 
 
 全国農協食品㈱&lt;br /&gt;  
 青鬼水500ml、山形代表もも160g&lt;br /&gt;  
 
 
 全農パールライス㈱&lt;br /&gt;  
 青天の霹靂2kg、フリーザーバック、こめつぶ丸シール、&lt;br /&gt; こめつぶ丸マスキングテープ、お米で学ぶ食育BOOK&lt;br /&gt;  
 
 
 ＪＡ全農青果センター㈱&lt;br /&gt;  
 みんなのやさい（けんちん汁・豚汁用）&lt;br /&gt; みんなのやさい（肉じゃが・カレー用）&lt;br /&gt;  
 
 
 ＪＡ全農たまご㈱&lt;br /&gt;  
 ロジンバッグ（卵の殻をアップサイクルしたもの）&lt;br /&gt;  
 
 
 ＪＡ全農ミートフーズ㈱&lt;br /&gt;  
 クリアファイル&lt;br /&gt;  
 
 
 全農チキンフーズ㈱&lt;br /&gt;  
 耐水性バッグ、ステッカー、インデックス付箋、ジッパーバッグ&lt;br /&gt;  
 
 
 協同乳業（株）&lt;br /&gt;  
 青森産りんご農協果汁100％&lt;br /&gt;  
 
 
 全農&lt;br /&gt;  
 青森県本部&lt;br /&gt;  
 ニッポンエール青森県産世界一りんごグミ&lt;br /&gt; 希望の雫280ml&lt;br /&gt;  
 
 
 本所&lt;br /&gt;  
 おもち、チラシ、クリアファイル、&lt;br /&gt; Apron１０月号、冊子「もちレシピ」、&lt;br /&gt; 冊子「ベースボールハンドブック」、&lt;br /&gt; 冊子「もっと知りたい日本の農業」、&lt;br /&gt; 冊子「栄養ハンドブック」、ファクトブック&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加選手全員へのお土産&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スポーツ栄養教室参加者へのお土産&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
野球教室概要について 
　全農は、子どもたちの心身の健やかな成長と未来の夢を応援することを目的に、王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団（WCBF）が主催する「ＪＡ全農WCBF少年野球教室」に特別協賛しています。本教室は、野球の技術指導だけでなく、指導者や保護者を対象とした講習も行っています。&lt;br /&gt; 
　WCBFは、少年野球の世界的な普及を目的に、1992年に王貞治氏とハンク・アーロン氏の日米野球界を代表するホームランバッター二人の提唱により設立しました。全農グループは1993年よりこの教室に協賛しており、2026年度で３４年目となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
協賛 
　全国農協食品（株）、全農パールライス（株）、ＪＡ全農青果センター（株）、ＪＡ全農たまご（株）、&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農ミートフーズ（株）、全農チキンフーズ（株）、協同乳業（株）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Xアカウント「全農広報部 スポーツ応援」について 
　Xアカウント「全農広報部スポーツ応援（@zennoh_sports）」では、野球教室のほか、スポーツと食に関わる情報や、全農が「食」を通じてアスリートの皆さんをサポートする取り組みなどについて発信しています。当日の教室の様子も投稿しています！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202610198205/_prw_PI8im_9OE0eTUq.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【J:COM】「プロ野球愛宣言！」広島東洋カープ・坂倉将吾選手が語る「広島とともに歩んだ愛と感謝の10年」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208343</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>JCOM株式会社では、プロ野球の公式戦徹底放送&amp;amp;ライブ配信の取り組みへの一環として、現役選手、OB選手、著名人が野球への“愛”を語る「プロ野球“愛”宣言！」を連載しています。第21回は広島東洋カープの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月21日（水）&lt;br /&gt;


JCOM株式会社では、プロ野球の公式戦徹底放送&amp;amp;ライブ配信の取り組みへの一環として、現役選手、OB選手、著名人が野球への“愛”を語る「プロ野球“愛”宣言！」を連載しています。第21回は広島東洋カープの坂倉将吾選手が登場します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第21回に登場した坂倉将吾選手&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誌面イメージ2026年11月&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;プロ野球ファンの著名人のほか、現役選手やOB選手に“プロ野球愛”を語っていただく「プロ野球“愛”宣言！」は、J:COMご加入者さま向け番組ガイド誌「ジェイコム マガジン」ならびに“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）にて連載中です。第21回は、広島カープひと筋10年の坂倉将吾選手による“プロ野球愛”をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――プロ10年目となる今季は、どのような思いで臨みましたか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
坂倉：昨季はケガもあって、苦しかったですからね。今季はとにかくもう1回楽しく野球をしたいと、気持ちをリセットしたというか、そんな意識でシーズンを通してプレーしました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;――坂倉選手のプロ野球に対する思いをお聞かせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
坂倉：好きな野球をここまでずっとやれていて、野球のことを一番に考えられるのは、自分にとってはすごく恵まれた環境だといつも感じています。自分を作ってくれた憧れの場所なので、愛と同時に感謝の気持ちもいっぱいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――今季で広島カープに来て10年になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
坂倉：関東から広島に来て10年が経ち、ふとしたときに「えっ今、広島弁が出た？」ということはしょっちゅうあります（笑）。僕が入団した頃は球団史上初の3連覇中で街全体が熱く、僕らを応援してくれて、ファンの方々と一緒に優勝を喜んだことを覚えています。ここ数年の苦しいシーズンでも、よい意味で熱く、激しく応援してくれますので、いつも感謝の気持ちでいっぱいです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼「プロ野球“愛”宣言！」掲載媒体&lt;br /&gt;
“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）&lt;br /&gt;
インタビュー全文はこちら：&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001777/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261021_sports-post001777&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001777/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
J:COMは「ずっと野球で熱くなる！」をキーメッセージに、シーズンを通じてプロ野球に関するさまざまなコンテンツを発信しています。今後も、TVはもちろんパソコン・スマートフォン・タブレットでご覧いただけるプロ野球のライブ配信※や多彩なコンテンツなど、お客さまに新たなプロ野球の楽しみ方を提案してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「J:COM TV（シン・スタンダード/シン・スタンダードプラス/スタンダード/スタンダードプラス/フレックスA）」に加入し、「J:COM LINK」をご利用中のお客さま限定。ご利用には、指定アプリのダウンロード及びJ:COMパーソナルIDの作成が必要です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【参考情報】&lt;br /&gt;
▼「J:COM プロ野球中継」公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/npb/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/npb/&lt;/a&gt;　（または…「jcom プロ野球」で検索）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼オフシーズンも野球で盛り上がる！新感覚クイズ番組「野Q王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「野Ｑ王～球界最強頭脳決定戦～ ＃2」&lt;br /&gt;
放送チャンネル：フジテレビONE スポーツ・バラエティ（753ch）&lt;br&gt;放送日時：11月9日（月）24:00～25:00&lt;br /&gt;
詳細はこちら：&lt;a href=&quot;https://tvguide.myjcom.jp/detail/?channelType=120&amp;amp;serviceCode=138_65406&amp;amp;eventId=50203&amp;amp;programDate=20261109&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tvguide.myjcom.jp/detail/?channelType=120&amp;amp;serviceCode=138_65406&amp;amp;eventId=50203&amp;amp;programDate=20261109&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
話題性に富んだメンバーがチームを結成し、野球にまつわるさまざまなクイズに挑戦。知識とひらめきを武器に頂点の「野Q王」を目指す。野球ファンはもちろん、幅広い世代が楽しめる、これまでにないスタイルの野球クイズ番組。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」とは＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豊富な専門チャンネルをはじめ、TELASA作品の他、見逃しアニメ、映画、アジアドラマなどが楽しめる動画配信サービス「J:COM STREAM」、ネット動画配信サービスなど、J:COMがご提供するさまざまなジャンルの放送・配信作品をより広く、もっと深く楽しむためのコラムやニュース、著名人のインタビューをお届けするWebマガジンです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶J:magazine!サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_jmagazine&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202610208343/_prw_PI1im_SdxMoQB0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>いすゞ、ラグビーワールドカップにおける オフィシャルオートモーティブパートナーシップ契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208296</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いすゞ自動車</dc:creator>
        <description>いすゞ、ラグビーワールドカップにおける オフィシャルオートモーティブパートナーシップ契約を締結 いすゞ自動車株式会社（本社：神奈川県横浜市、社長CEO：山口真宏、以下「いすゞ」）は、世界のラグビー統括...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月21日&lt;br /&gt;


いすゞ自動車株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 いすゞ、ラグビーワールドカップにおける  オフィシャルオートモーティブパートナーシップ契約を締結&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　いすゞ自動車株式会社（本社：神奈川県横浜市、社長CEO：山口真宏、以下「いすゞ」）は、世界のラグビー統括団体であるワールドラグビー（本部：アイルランド・ダブリン、CEO：アラン・ギルピン）との間で、2027年および2029年にオーストラリアで開催されるラグビーワールドカップ（以下「RWC」）2大会を対象としたオフィシャルオートモーティブパートナーシップ契約を締結しました。いすゞは本契約により、2027年に開催される男子RWC2027および2029年に開催される女子RWC2029の両大会を強力にサポートしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パートナーシップ締結の背景と目的
　いすゞは現在、中期経営計画「ISUZU Transformation - Growth to 2030（IX）」のもと、創造する価値を従来の商品軸から新たにソリューションへと広げ、世界の物流や人流を支える「商用モビリティソリューションカンパニー」への変革を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ラグビー憲章に掲げられている「品位・情熱・結束・規律・尊重」というコアバリューは、いすゞのパーパス（使命）である「地球の『運ぶ』を創造する」や、ともに挑戦しながら成長を目指す「相互成長」の姿勢と高い親和性があります。こうした価値観を背景に、世界中で大きな盛り上がりを見せる男子RWC、そして近年目覚ましい成長を遂げ、注目を集める女子RWCの2つの世界最高峰の舞台への協賛を通じ、グローバル市場におけるブランドコミュニケーションを展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な取り組み
●大会運営へのモビリティソリューションによる貢献の検討&lt;br /&gt;
2029年の女子RWC期間中、参加チームおよび大会運営スタッフ、関係者の安全かつ円滑な移動を支えるため、いすゞの先進的なトラックやピックアップトラックなどを活用した最適なモビリティソリューションによる大会運営サポートについて、両者で具体的な協議を進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●グローバルコミュニケーションの展開&lt;br /&gt;
大会を通じたさまざまな発信の機会を活用し、世界中のラグビーファンをはじめとする幅広い人々に向けて、ラグビーのコアバリューと共鳴するいすゞの価値観や、商用モビリティソリューションカンパニーへの変革に挑む姿をグローバルに伝えるブランドコミュニケーションを展開予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両組織からのコメント
いすゞ 社長CEO 山口真宏のコメント&lt;br /&gt;
　「ラグビーワールドカップが開幕する2027年は、いすゞにとって設立90周年を迎える節目の年です。これまでいすゞを支えていただいたお客さまをはじめ、世界中の皆さまに心より感謝申し上げます。この節目を新たな出発点として、いすゞはさらなる成長と変革に挑戦してまいります。世界中に感動を届けるラグビーワールドカップのパートナーとなり、商用モビリティソリューションカンパニーを目指す私たちの姿を世界中に発信できることを大変光栄に思います。チーム一丸となって挑戦するラグビーの精神とともに、ワールドラグビーの皆さまと力を合わせ、男子ラグビーワールドカップ2027、そして女子ラグビーワールドカップ2029の成功に貢献してまいります」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワールドラグビー CRO（最高収益責任者） ミッシェル・プソー氏のコメント&lt;br /&gt;
「男子ラグビーワールドカップ2027および女子ラグビーワールドカップ2029のオフィシャルオートモーティブパートナーとして、いすゞ自動車をワールドラグビーファミリーに迎えられることを大変嬉しく思います。ラグビーが成長とグローバルな広がりという新たな時代を迎える中、いすゞのような世界トップクラスの企業とのパートナーシップは、競技そのもの、そしてファンにとって新たな可能性を切り拓く力となります。オーストラリアでの開幕まで1年を切り、男子ラグビーワールドカップ2027への期待と機運は急速に高まっています。また、女子ラグビーワールドカップ2029は、ラグビーがこれまで遂げてきた目覚ましい成長をさらに加速させる大会となるでしょう。いすゞと緊密に連携しながら大会運営を支えるとともに、世界中のファンに感動を届け、人々をつなぐ、素晴らしい2つのラグビーワールドカップをともに創り上げていくことを楽しみにしています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連情報】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.world.rugby/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ワールドラグビーWebサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108295/202610208296/_prw_PI1im_buIdF8Eg.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【J:COM】ハナコ・岡部大さんの学生スポーツ応援番組『学スポPRESS』好評配信中！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198209</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、お笑い芸人・ハナコの岡部大さんがMCを務める学生スポーツ応援番組『学スポPRESS』を好評配信中です。 ▶【学スポPRESS第2回】...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月20日（火）&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、お笑い芸人・ハナコの岡部大さんがMCを務める学生スポーツ応援番組『学スポPRESS』を好評配信中です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶【学スポPRESS第2回】ハナコ・岡部大と学ぶ「2026 年プロ野球ドラフト会議」注目選手、指名球団を徹底解説&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/movie/post001836/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261020_movie-post001836&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/movie/post001836/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;プロ野球界、そして野球ファンにとっての一大イベント「ドラフト会議」が、今年も10月22日（木）に開催されます。各球団からの指名を待つ未来のスター選手たちにとっては「その後の運命を左右する」と言っても過言ではないほど、最も熱を帯びる日となります。『学スポPRESS』第2回でも「2026 年プロ野球ドラフト会議」を大特集！お笑い界随一の野球好きとして有名なトータルテンボス・藤田憲右さんと、TBS系列ドラマ日曜劇場『下剋上球児』の原案者としても知られ、雑誌「野球小僧」「野球太郎」の編集者を経て、現在はスポーツライターとして活躍中の菊地選手こと菊地高弘さんとともに指名候補選手の特長や指名球団を大予想。そのほか「プロ輩出を多く生み出すドラフトに強い学校は？」「注目のあの選手はプロ志望？それとも？」「あの選手はどの球団が指名するの？」「今年のドラ1もあの学校から!?」など、盛りだくさんでお届けします。開催前にチェックすれば、“運命の1日”がもっと楽しめること間違いなし！ぜひ、ご覧ください！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【動画内容の一部をプレーバック！】&lt;br&gt;岡部：今年は1位指名が確実視される注目の 4 選手がいるそうですね。&lt;br&gt;&lt;br&gt;菊地：はい。まずは横浜高校の織田翔希投手ですね。MAX157km/hのスピードボールを投げますし、変化球の精度も高い。見てのとおりマスクもいいですし（笑）。実は、メジャーリーグ（以下：MLB）のスカウトも熱心にチェックしています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡部：へえ～、ついに！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;菊地：この番組の収録段階では彼は意思表示をしていませんが、もしMLBに行くことになれば、高校生の目玉格の選手がアメリカへ渡るのは史上初となります。日本のプロ野球ですと、契約金の上限が1億円と決まっていますが、MLBはそれをはるかに上回りますし。&lt;br&gt;&lt;br&gt;藤田：現実問題、お金の面でもインセンティブの面でもいいですよね？&lt;br&gt;&lt;br&gt;菊地：はい。現在のMLBは住環境なども申し分ない状況になっていますので、高校生、大学生でもアメリカに行きたいという選手が出てくる流れは止められないのかな、と思います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡部：と、なると織田君も…。お二人はどちらに行くと思いますか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;藤田：希望としては、見てみたいな、というのはありますね。日本の高校No.1ピッチャーがMLBに挑戦したら、2、3年後どんなピッチャーになるのか、ワクワク感はあります。もしMLBに行くとなったら、とんでもない金額になりそう（笑）。&lt;br&gt;&lt;br&gt;菊地：一説によれば､4億、5億…。&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡部：すごい！それは見てみたいですね！あと、大学生では青山学院大に鈴木泰成投手と並ぶ1位指名候補に渡部海捕手がいますね。&lt;br&gt;&lt;br&gt;菊地：ひと言でいえば、「勝たせるキャッチャー」です。勝利と結婚したんじゃないかと言われるぐらい（笑）。高校時代（智弁和歌山高）には甲子園で優勝しています。青山学院大でも1年時の春からレギュラーですし、「日本一厳しい」と言われる東都大学野球リーグで6連覇を果たしています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡部：実績がすごい！渡部選手の特長を教えていただけますか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;菊地：捕手としてスローイングもいいですし、打者としてもホームランも打てる。文句のつけようがないですが、何よりも高校時代から優れたピッチャーを操縦してきたコミュニケーション能力やリーダーシップが優れています。大学1年で4年生ピッチャーを引っぱってきていますので、流れを変えたい、空気を変えたい球団が獲得に動くのではないかと思います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;藤田：日本のプロ野球ですと捕手として活躍するのは入団後2、3年かかってしまいますが、渡部選手は10年に1人、いや20年、30年に1人の逸材ですね。&lt;br&gt;&lt;br&gt;菊地：阪神あたりが、捕手の若返りを図るために、1年ぐらい前から彼を追っていますね。&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡部：もう、徹底マークしていますね（笑）。……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1位指名かつ競合必至との評価が高い渡部海選手。指名権を獲得するのはどの球団か　撮影：宮崎雄亮&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、今年のドラフト会議でも上位指名が予想される青山学院大学野球部・渡部海選手のインタビューを掲載！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001673/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261020_sports-post001673&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001673/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶「【学スポPRESS第2回】ハナコ・岡部大と学ぶ『2026 年プロ野球ドラフト会議』注目選手、指名球団を徹底解説」はこちらで公開中！お楽しみに！&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/movie/post001836/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261020_movie-post001836&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/movie/post001836/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COMなら、10月22日（木）「2026 年プロ野球ドラフト会議」＆関連番組も徹底放送！&lt;br&gt;■ドラフト会議直前に、レジェンドたちが球団トップになりきって1位指名を展望！&lt;br&gt;【10/22はドラフトの日！】第7回 プロ野球 仮想ドラフト会議&lt;br /&gt;
放送日時：10月22日（木）14:15〜16:30&lt;br&gt;放送チャンネル：スカイA（400CH）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://tvguide.myjcom.jp/detail/?channelType=120&amp;amp;serviceCode=147_65406&amp;amp;eventId=45622&amp;amp;programDate=20261022&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tvguide.myjcom.jp/detail/?channelType=120&amp;amp;serviceCode=147_65406&amp;amp;eventId=45622&amp;amp;programDate=20261022&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▶J:COM STREAMで独占ライブ配信！&lt;br&gt;ドラフト会議直前にレジェンドOBの谷繫元信と里崎智也が指名予想!?&lt;br&gt;『プロ野球ドラフト会議2026直前スペシャルトークショー』&lt;br /&gt;
配信日時：10月22日（木）15:30～16:15&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/live/LK2026102201&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/live/LK2026102201&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■注目選手はどの球団へ？最終指名まで完全生中継&lt;br&gt;＜生中継＞プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンＤ&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
放送日時：10月22日（木）16:30〜21:00&lt;br&gt;放送チャンネル：スカイA（400CH）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tvguide.myjcom.jp/detail/?channelType=120&amp;amp;serviceCode=147_65406&amp;amp;eventId=45623&amp;amp;programDate=20261022&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tvguide.myjcom.jp/detail/?channelType=120&amp;amp;serviceCode=147_65406&amp;amp;eventId=45623&amp;amp;programDate=20261022&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■プロ野球OBたちが各球団の指名選手、補強ポイントを徹底分析！&lt;br&gt;＜生中継＞【10/22はドラフトの日！】プロ野球ドラフト後夜祭！２０２６&lt;br&gt;放送日時：10月22日（木）21:00〜23:15&lt;br&gt;放送チャンネル：スカイA（400CH）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://tvguide.myjcom.jp/detail/?channelType=120&amp;amp;serviceCode=147_65406&amp;amp;eventId=45624&amp;amp;programDate=20261022&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tvguide.myjcom.jp/detail/?channelType=120&amp;amp;serviceCode=147_65406&amp;amp;eventId=45624&amp;amp;programDate=20261022&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▶プロ野球を見るならJ:COM！&lt;br&gt;J:COMは、セ･パ12球団 公式戦全試合生中継！その他、キャンプ、オープン戦の中継はもちろん、プロ野球の関連番組も充実のラインアップ&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/npb/index.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/npb/index.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202610198209/_prw_PI1im_0xmi4L0n.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ユネスコエコパークの町を巡る「第3回 大台町サイクルフェスタ 2026」12月6日(日)開催決定！参加者全員に3,000円分の地域商品券付き。豪華景品が当たるスタンプラリー＆宝箱探し</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168102</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 08:48:32 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県大台町</dc:creator>
        <description>大台町観光協会（三重県多気郡大台町）は、2026年12月6日（日）、ユネスコエコパークに登録されている自然豊かな三重県大台町を巡る参加型イベント「第3回 大台町サイクルフェスタ 2026」を開催いたし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　大台町観光協会（三重県多気郡大台町）は、2026年12月6日（日）、ユネスコエコパークに登録されている自然豊かな三重県大台町を巡る参加型イベント「第3回 大台町サイクルフェスタ 2026」を開催いたします。募集期間は2026年11月10日（火）まで。&lt;br /&gt;
本イベントは、スピードやタイムを競うロードレースではなく、スマートフォンを活用して町内の魅力を楽しむ周遊型スタンプラリーイベントです。サイクリストはもちろん、一般の方やお子様連れのご家族も「お車」でご参加いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「第3回 大台町サイクルフェスタ 2026」の注目ポイント&lt;br /&gt;
スマホで手軽に参加！&lt;br /&gt;
町のあちこちに隠された「宝箱」を探そう アプリの事前ダウンロードは不要。スマホのWebブラウザで手軽にスタンプラリーに参加できます。店舗や景勝地の「チェックポイント」、飲食店・土産店での「購入ポイント」、町内での「宿泊ポイント」を獲得しながら巡ります。さらに今年はチェックポイントのどこかに「宝箱」が登場。何がもらえるか当日のお楽しみです。&lt;br /&gt;
環境にやさしい移動でポイントアップ「エコポイント」導入 自転車や公共交通機関を利用して周遊すると「エコポイント」が加算されます。ユネスコエコパークの町ならではの、環境に配慮した持続可能な観光を提案します。&lt;br /&gt;
総額多数の豪華景品＆お楽しみ抽選会 獲得ポイント上位（1位～5位）には表彰状と豪華景品を授与（1位：2万円相当、2位：1万円相当、3位：5,000円相当など）。&lt;br /&gt;
また、15:30からは参加者全員にチャンスがある抽選会を開催します。&lt;br /&gt;
参加費以上の実質価値！3,000円分のイベント商品券付き！&lt;br /&gt;
参加特典として、イベント当日や町内加盟店で使える「3,000円分のイベントオリジナル商品券」を進呈。&lt;br /&gt;
大台町のグルメや特産品のお買い物をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豪華アンバサダー・ゲストが大会を盛り上げる！&lt;br /&gt;
当日は、大台町観光協会アンバサダーの「オレンジ田中」さん（よしもと三重県住みます芸人）、三重サイクリング協会アンバサダーの「松島史奈」さん、サイクリングインストラクターの「平野由香里」さんがゲストとして登場し、参加者と一緒にイベントを盛り上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 開催概要&lt;br /&gt;
イベント名： 第3回 大台町サイクルフェスタ スタンプラリー『ユネスコエコパークのまちを走ってみよう』&lt;br /&gt;
開催日時： 2026年12月6日（日）&lt;br /&gt;
8:30 受付開始&lt;br /&gt;
9:30 開会式&lt;br /&gt;
15:00 ポイント受付終了（15:00までにゴール受付完了）&lt;br /&gt;
15:30 抽選会・表彰式&lt;br /&gt;
16:00 イベント終了（予定）&lt;br /&gt;
集合・メイン会場： 奥伊勢フォレストピア（〒519-2513 三重県多気郡大台町薗993番地）&lt;br /&gt;
定員： 100名（サイクリスト＆一般参加者／先着順）&lt;br /&gt;
参加費：大人：8,000円、高校生以下：6,000円&lt;br /&gt;
※いずれも「3,000円分のイベントオリジナル商品券」付き&lt;br /&gt;
募集締切： 2026年11月10日（火）&lt;br /&gt;
申込方法： ポータルサイト「スポーツエントリー」よりお申し込みください。&lt;br /&gt;
申込URL： &lt;a href=&quot;https://www.sportsentry.ne.jp/event/t/107263&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sportsentry.ne.jp/event/t/107263&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主催： 大台町観光協会&lt;br /&gt;
後援： 大台町&lt;br /&gt;
主管： 一般社団法人 三重サイクリング協会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ゲストプロフィール&lt;br /&gt;
オレンジ田中（大台町観光協会 観光アンバサダー） 三重県四日市市出身のお笑いタレント。&lt;br /&gt;
吉本興業所属、よしもと三重県住みます芸人として多方面で活躍中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
松島史奈（三重サイクリング協会 アンバサダー） 三重県出身。&lt;br /&gt;
三重テレビ『ええじゃないか。』4代目MCアシスタント。モデル・MCとして精力的に活動中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
平野由香里（ゲストライダー） 全国各地のサイクリングイベントで活躍するサイクリングインストラクター。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2回の様子はこちらから↓&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連情報】大台町への応援・ご支援について（ふるさと納税のご案内）&lt;br /&gt;
三重県大台町では、ユネスコエコパークの豊かな自然環境の保全や地域活性化事業を推進するため、個人版および企業版ふるさと納税を通じたご支援を広く募集しております。&lt;br /&gt;
個人版ふるさと納税：&lt;a href=&quot;https://www.odaitown.jp/soshiki/yakuba/7/2/1_1/2837.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大台町ふるさと納税受付ページはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
企業版ふるさと納税：&lt;a href=&quot;https://www.odaitown.jp/soshiki/yakuba/2/3/7_1/3249.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大台町企業版ふるさと納税の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関する報道関係者・メディアからのお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
大台町観光協会&lt;br /&gt;
所在地：〒519-2404 三重県多気郡大台町佐原663-1&lt;br /&gt;
TEL：0598-84-1050&lt;br /&gt;
E-mail：info@web-odai.info&lt;br /&gt;
公式WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://web-odai.info/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://web-odai.info/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109239/202610168102/_prw_PI4im_xEe1g9k2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>斎藤優人選手　教育長に表敬訪問</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198188</link>
        <pubDate>Mon, 19 Oct 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市内在住の斎藤優人選手が令和８年（2026年）９月27日（日）にAsueアリーナ大阪で開催された2026日本拳法総合選手権「第44回日本拳法少年個人選手権大会」において、優勝の成績を収められました...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市内在住の斎藤優人選手が令和８年（2026年）９月27日（日）にAsueアリーナ大阪で開催された2026日本拳法総合選手権「第44回日本拳法少年個人選手権大会」において、優勝の成績を収められました。&lt;br /&gt;
　その報告を行うため、教育長を表敬訪問します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　訪問者&lt;br /&gt;
　　斎藤　優人　選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　訪問日時・場所&lt;br /&gt;
　日　時：10月20日（火）　16：30～16：45&lt;br /&gt;
　場　所：教育長室（尼崎市教育・障害福祉センター３階）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　大会の概要&lt;br /&gt;
（１）大会名　　　2026日本拳法総合選手権「第44回日本拳法少年個人選手権大会」&lt;br /&gt;
（２）主　催　　　一般社団法人日本拳法競技連盟&lt;br /&gt;
（３）日　程　　　2026年９月27日（日）&lt;br /&gt;
（４）開催地　　　Asueアリーナ大阪　メインアリーナ&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202610198188/_prw_PI1im_2Pm1F7gQ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ニュルブルクリンク耐久シリーズ最終戦で DUNLOP Motorsport が総合優勝</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168082</link>
        <pubDate>Mon, 19 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年10月16日 ニュルブルクリンク耐久シリーズ最終戦で DUNLOP Motorsport が総合優勝 FALKEN Motorsportsが2位に続き、2戦連続ワン・ツーフィニッシュ達...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発行:2026年10月16日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;ニュルブルクリンク耐久シリーズ最終戦で DUNLOP Motorsport が総合優勝 FALKEN Motorsportsが2位に続き、2戦連続ワン・ツーフィニッシュ達成  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安 恭彰）は、10月10日にドイツ・ニュルブルクリンクで開催された2026年ADAC RAVENOLニュルブルクリンク耐久シリーズ（NLS）最終戦（第10戦）において、「DUNLOP Motorsport」のポルシェ911 GT3 R（#17）が総合優勝を達成しました。&lt;br /&gt;
　さらに、「FALKEN Motorsports」のポルシェ911 GT3 R（#44）が総合2位に入り、DUNLOPとFALKENの両ブランドによるワン・ツーフィニッシュで2026年シーズンの有終の美を飾りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 ワン・ツーフィニッシュを達成したドライバーたち  （左から44号車のティム・ハイネマン選手、44号車および17号車で出場した  スヴェン・ミュラー選手、17号車のニコ・メンツェル選手）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社はコミュニケーションブランドを「DUNLOP」に統一し、ブランド価値向上戦略の一環としてニュルブルクリンクでのモータースポーツ活動を強化。「DUNLOP Motorsport」としてDUNLOPカラーのポルシェ911 GT3 R（#17）を投入し、FALKEN Motorsportsとともに2ブランド体制でNLSおよびニュルブルクリンク24時間レースに挑戦してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP Motorsportは6月のNLS第6戦で、参戦初年度にしてニュルブルクリンクでの歴史的な総合初優勝を達成※1。猛暑の厳しいコンディションのなか、DUNLOPレーシングタイヤのグリップ性能と耐摩耗性能を発揮し、わずか0.319秒差の接戦を制しました。&lt;br /&gt;
　続く9月のNLS第9戦では、FALKEN Motorsportsが総合優勝、DUNLOP Motorsportが総合2位に入り、両ブランドによるワン・ツーフィニッシュを達成※2。雨が降ったりやんだりする不安定なコンディションのなかでも、両ブランドのタイヤが高い競争力を発揮しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そして迎えたシーズン最終戦では、DUNLOP Motorsportが再び総合優勝。FALKEN Motorsportsも総合2位に入り、DUNLOPとFALKENが再び表彰台の1位、2位を占める最高の形で2026年シーズンを締めくくりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、AT1クラスではFALKENタイヤを装着するMax Kruse Racing（75号車）、AT2クラスではDUNLOPタイヤを装着するBLACK FALCON Team FANATEC（632号車）がそれぞれクラス優勝を果たし、最高峰カテゴリーから幅広いカテゴリーにおいて当社タイヤの競争力を示す結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ニュルブルクリンクは約25kmのコースに約170のコーナー、高低差約300mを有し、タイヤメーカーや自動車メーカーがニュルブルクリンク24時間レースに向けた開発の場として活用する過酷なサーキットです。DUNLOPはこの舞台をタイヤ開発とブランド発信の重要なフィールドと位置づけています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、今後もモータースポーツという極限の環境でタイヤ技術を磨き、そこで培った知見をより高い安全性能と走行性能を持つタイヤの開発につなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 優勝した「DUNLOP Motorsport」ポルシェ911 GT3 R（#17）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 総合2位の「FALKEN Motorsports」のポルシェ911 GT3 R（#44）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 レーススタート直後の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、世界有数の過酷な耐久レースとして知られるニュルブルクリンク耐久シリーズへの参戦を通じてタイヤ性能を鍛え、その知見を市販用タイヤの開発に生かしています。今後もモータースポーツ活動を通じてタイヤ技術のさらなる向上に取り組み、より高い安全性能と走行性能を提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　 「DUNLOP Motorsport」、ニュルブルクリンク耐久シリーズで歴史的初優勝&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_065.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_065.html　&lt;/a&gt;(2026年6月25日発行リリース)&lt;br /&gt;
※2　ニュルブルクリンク耐久シリーズでFALKEN Motorsportsが今季初優勝、総合2位のDUNLOP Motorsportとともにワン・ツーフィニッシュ達成&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_092.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_092.html　&lt;/a&gt;(2026年9月17日発行リリース)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「落合博満 講演会 2026」大田区民ホール・アプリコに 江川卓が出演決定！ 5 名のスペシャルゲストを迎え3 部構成で開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168080</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>「落合博満 講演会 2026」大田区民ホール・アプリコに江川卓が出演決定！5名のスペシャルゲストを迎え3部構成で開催！ 元中日ドラゴンズ監督・ゼネラルマネージャーの落合博満氏による「落合博満 講演会 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「落合博満 講演会 2026」大田区民ホール・アプリコに江川卓が出演決定！5名のスペシャルゲストを迎え3部構成で開催！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
元中日ドラゴンズ監督・ゼネラルマネージャーの落合博満氏による「落合博満 講演会 2026」が、7月の東京・日本青年館ホールを皮切りに、11月8日（日）の愛知公演まで全国7公演で開催されている。11月3日（火・祝）の大田区民ホール・アプリコには、江川卓氏の出演が新たに決定した。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
落合氏は、1978年ドラフト3位でロッテに入団。1981年に首位打者を獲得し、翌1982年には当時史上最年少の28歳で三冠王に輝いた。1985年、1986年にも三冠王を獲得し、史上初の3度目、2年連続の三冠王を達成。1998年の現役引退後は、2004年から中日ドラゴンズの監督を務め、2007年にはチームを53年ぶりの日本一に導いた。2011年には野球殿堂入りを果たしている。&lt;br /&gt;
7月20日に開催された日本青年館ホールでの講演会では、落合氏の登場を迎える大きな拍手が会場を包んだ。前半の講演に続き、後半は森繁和氏、江川卓氏を迎えたトークセッションが行われ、大いに盛り上がりを見せた中、落合氏からは江川氏に異例の出演リクエストも飛び出し、今回の登壇に繋がったという経緯。&lt;br /&gt;
前回のトークでは飛びださなかった内容がまた新たに生まれることになるでしょう。&lt;br /&gt;
落合氏が1953年生まれ、森氏が1954年生まれ、江川氏が1955年生まれ。&lt;br /&gt;
同世代ならではのディープなトークにも期待したい。&lt;br /&gt;
全7公演のうち、11月3日（火・祝）の東京・大田区民ホール・アプリコ 大ホール公演と、11月8日（日）の愛知・一宮市民会館公演は、通常公演とは異なる特別編成で実施する。大田区ホール公演には森繁和氏、福留孝介氏、五十嵐亮太氏、川崎憲次郎氏、江川卓氏、愛知公演には森氏、岩瀬仁紀氏、川上憲伸氏、英智氏、吉見一起氏が出演。両公演は、全席指定13,200円（税込）／アンダー19割6,600円（税込）で実施される。&lt;br /&gt;
大田区公演は3部構成で、第1部は落合氏による講演、第2部は落合氏・森氏・江川氏によるトーク、第3部は落合氏・森氏・福留氏・五十嵐氏・川崎氏によるトークを行う。&lt;br /&gt;
江川氏は第2部のみの出演となる。&lt;br /&gt;
※江川卓氏のプレゼントおよび抽選会はございません。江川卓氏の質疑応答は、進行状況により行わない場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜スペシャルゲストプロフィール＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森繁和　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1978年ドラフト1位で西武ライオンズに入団。1983年に最優秀救援投手を受賞。2004年から中日ドラゴンズで投手コーチ、ヘッドコーチを歴任し、落合監督を支えた。2016年に中日ドラゴンズの監督就任が発表され、2017年から2018年まで指揮を執った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福留 孝介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1998年ドラフト逆指名1位で中日ドラゴンズに入団。首位打者を2度獲得し、2006年にはセ・リーグMVPを受賞。2008年からMLBのシカゴ・カブスなどでプレーし、2013年に阪神タイガースへ加入。2021年に中日ドラゴンズへ復帰し、2022年に現役を引退した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
五十嵐 亮太　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1997年ドラフト2位でヤクルトスワローズに入団。2004年に最優秀救援投手を受賞し、2010年からMLBニューヨーク・メッツでプレー。福岡ソフトバンクホークスを経て、2019年にヤクルトスワローズへ復帰。2020年に現役を引退した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
川崎 憲次郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1988年ドラフト1位でヤクルトスワローズに入団。1993年に日本シリーズMVPに輝き、1998年には17勝を挙げて最多勝と沢村賞を獲得。2001年に中日ドラゴンズへ移籍し、2004年、落合監督就任初年の開幕戦で先発を務め、同年限りで現役を引退した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
江川 卓&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作新学院高校、法政大学を経て、1979年に読売ジャイアンツに入団。1980年、1981年に最多勝を獲得し、1981年には20勝を挙げ、最優秀防御率とセ・リーグMVPに輝いた。通算135勝、1366奪三振を記録し、1987年に現役を引退した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜全国公演日程（9月〜11月）＞
※全公演　開場12:00／開演13:00　※（）内はスペシャルゲスト&lt;br /&gt;
9月21日（月・祝）　広島・JMSアステールプラザ 中ホール&lt;br&gt;（森繁和・達川光男・高橋慶彦）&lt;br /&gt;
9月26日（土）　宮城・日立システムズホール仙台 シアターホール&lt;br&gt;（森繁和・梨田昌孝・中村紀洋）&lt;br /&gt;
10月4日（日）　福岡・大野城まどかぴあ 大ホール&lt;br&gt;（森繁和・工藤公康・内川聖一）&lt;br /&gt;
10月25日（日）　兵庫・あましんアルカイックホール・オクト&lt;br&gt;（森繁和・梨田昌孝・中村紀洋）&lt;br /&gt;
11月3日（火・祝）　東京・大田区民ホール・アプリコ 大ホール&lt;br&gt;（森繁和・福留孝介・五十嵐亮太・川崎憲次郎・江川卓）&lt;br /&gt;
11月8日（日）　愛知・一宮市民会館&lt;br&gt;（森繁和・岩瀬仁紀・川上憲伸・英智・吉見一起）&lt;br /&gt;
料金：広島・宮城・福岡・兵庫公演　全席指定8,800円（税込）／アンダー19割4,400円（税込）&lt;br /&gt;
東京（大田区民ホール）・愛知公演　全席指定13,200円（税込）／アンダー19割6,600円（税込）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://ochiai-hiromitsu-koenkai.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ochiai-hiromitsu-koenkai.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610168080/_prw_PI1im_3Hg67oYu.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOK Groupの競泳選手・森本哲平、第18回世界選手権（25m）の日本代表に選出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168044</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK Group</dc:creator>
        <description>NOK Group株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 CEO：鶴 正雄、以下「当社」）の競泳選手・森本 哲平（もりもと てっぺい）が、2026年12月1日（火）から6日（日）ま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK Group株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 CEO：鶴 正雄、以下「当社」）の競泳選手・森本 哲平（もりもと てっぺい）が、2026年12月1日（火）から6日（日）まで中国（北京）で開催される「第18回世界選手権（25m）」の日本代表選手に選ばれました。森本選手は、200mバタフライ種目に出場する予定です。&lt;br /&gt;
森本選手は、2026年10月10日（土）から12日（月・祝）に開催された代表選考会である「第68回日本選手権（25m）水泳競技大会」の男子200mバタフライに出場しました。10日に行われた決勝レースにおいて、1分50秒23の自己ベストタイムで第2位に入賞し、日本水泳連盟が定める派遣標準記録を突破しました。&lt;br /&gt;
当社は、世界の舞台に挑む森本選手をはじめ、夢や目標に向かって挑戦するアスリート社員の競技生活を引き続き支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会概要&lt;br /&gt;
大会名：第18回世界選手権（25m）&lt;br /&gt;
開催期間：2026年12月1日（火）〜 6日（日）&lt;br /&gt;
開催地：中国・北京&lt;br /&gt;
出場種目：男子200mバタフライ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森本選手から、応援してくださる方々へ&lt;br /&gt;
再び日本代表として世界の舞台に立てることを、大変光栄かつうれしく思います。日頃から応援してくださる皆様の支えがあったからこそ競技に集中し、今回の自己ベスト更新へとつなげることができました。世界短水路選手権では、さらに自己ベストを更新し、メダル獲得を目標としています。持ち味である後半の追い上げとアグレッシブな泳ぎを世界の舞台で存分に発揮し、応援してくださる方々に勇気を届けられるようなレースをお見せしたいと思います。大会までさらに練習を積み重ね、万全の準備を整えて挑みますので、応援をよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森本哲平 選手 プロフィール&lt;br /&gt;
2002年4月7日生まれ（24歳）。大阪府大阪市出身。5歳から水泳を始める。近畿大学附属高校3年時の2021年、短水路100mおよび200mバタフライで短水路高校日本新記録を樹立。同年4月の東京オリンピック代表選考会（日本選手権）では、高校生ながら派遣標準記録を突破して200mバタフライ3位に入る。2022年の世界短水路選手権（メルボルン）で6位入賞を果たし、2023年4月の日本選手権では1分54秒74の自己ベストをマークして2位に入り、派遣標準記録を突破して世界水泳選手権（福岡大会）の日本代表に内定。同年の世界水泳で準決勝10位、杭州アジア大会で7位に入賞する。大学卒業後の2025年4月にアスリート社員として入社。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　森本 哲平 選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜主な戦歴（男子200mバタフライ）＞&lt;br /&gt;
・2021年　第43回 全国JOC春季大会　優勝&lt;br /&gt;
　　　　　 日本選手権（東京オリンピック選考会）　3位（派遣標準記録突破）&lt;br /&gt;
　　　　　 国際水泳リーグ（ISL）　優勝&lt;br /&gt;
・2022年　第98回 日本選手権　3位&lt;br /&gt;
　　　　　 第16回 世界選手権（25m／メルボルン）　6位&lt;br /&gt;
・2023年　第99回 日本選手権　2位（世界水泳内定）&lt;br /&gt;
　　　　　 世界水泳選手権（福岡）　準決勝10位&lt;br /&gt;
　　　　　 第19回 アジア競技大会（杭州）　7位&lt;br /&gt;
・2024年　第66回 日本選手権（25m）　2位&lt;br /&gt;
・2026年　第68回 日本選手権（25m）　2位（自己ベスト更新・世界選手権日本代表選出）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKグループのアスリート社員について&lt;br /&gt;
NOKグループは、スポーツ振興を通じた社会貢献活動の一環として、2019年より現役アスリートを「アスリート社員」として採用しています。アスリート社員は競技活動を中心に、アスリートならではの知見を生かした健康増進に関する社内イベントや社会貢献活動などの企画・実施に携わり、社内コミュニケーションの活性化にも寄与しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOKグループについて&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を通じて、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。&lt;br /&gt;
当グループは、NOK株式会社、イーグル工業株式会社、メクテック株式会社、ユニマテック株式会社、NOKクリューバー株式会社の5社を中核とする111社で構成されています。各社が持つ独自の技術と製品を掛け合わせたグループの総合力により、積み重ねた基礎研究に基づく「製品開発」、高品質での「大量・安定生産」と高度な個別ニーズに応える「最適なソリューションの提供」を実現します。&lt;br /&gt;
現在、20の国と地域に所在する約43,000人で、自動車をはじめとするモビリティから、スマートフォンやPCなどの電子機器、船舶、航空・宇宙領域、エネルギー分野、半導体関連、ヘルスケア機器、産業用ロボットまで、世界中のあらゆる産業に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202610168044/_prw_PI2im_RSUE925l.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>SHOHEI OHTANI OFFICIAL「SV COIN PENDANT &amp;amp; PINS」公式オンラインショップ 他にて好評受注販売中</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610157967</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>今与</dc:creator>
        <description>「LA」のメインロゴと背番号「17」が織りなす、普遍の美学と崇高感 ⼤⾕翔平選⼿ 2026シーズン SHOHEI OHTANI OFFICIAL 「K18 COIN DIAMOND PENDANT &amp;amp;...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月16日&lt;br /&gt;


株式会社 今与&lt;br /&gt;

　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「LA」のメインロゴと背番号「17」が織りなす、普遍の美学と崇高感&lt;br&gt;&lt;br&gt;⼤⾕翔平選⼿ 2026シーズン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SHOHEI OHTANI OFFICIAL&lt;br /&gt;
「K18 COIN DIAMOND PENDANT &amp;amp; PINS」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日々のスタイルに寄り添う&lt;br /&gt;
タイムレスなジュエリーコレクション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SHOHEI OHTANI OFFICIAL JEWELRY EDIT BY IMAYO」OFFICIAL COLLABORATION 2026-2027 EDITION&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社 今与（本社：京都市中京区、代表取締役社長：今西信隆）は、ロサンゼルス・ドジャース大谷翔平選手の軌跡を讃えた「プレミアム・スタンダードジュエリー」、SHOHEI OHTANI OFFICIAL「SV COIN PENDANT &amp;amp; PINS」を、「SHOHEI OHTANI OFFICIAL JEWELRY EDIT BY IMAYO」 公式オンラインショップ 他にて好評受注販売中です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;　本商品は、⼤⾕選⼿の情熱と輝きをいつでも⾝近に感じていただける、上質な素材とデザイン性を兼ね備えた、タイムレスなジュエリーコレクションです。日本国内限定で、専用パッケージ付きでお届けいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;THE DAWN OF A NEW LEGEND　新しい伝説の幕開け&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　記録と記憶に残る数々の歴史的快挙を達成し、現代の”生ける伝説”として世界に旋風を巻き起こすロサンゼルス・ドジャース、大谷翔平選手。世界最高峰のMLB™の舞台においても、一途に野球に打ち込み新境地を開拓し続ける姿は、観る者の心を揺さぶり、未来への輝きをもたらします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026シーズンにはMLB通算300号本塁打・700奪三振の達成、そしてロサンゼルス・ドジャースのナショナル・リーグ優勝決定シリーズ進出に大きく貢献。これらの歴史的偉業と栄光への敬意を込めて、「今与」だけの特別なオフィシャルコラボレーションジュエリーが誕生いたしました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;日々のスタイルに寄り添う、タイムレスなジュエリーコレクション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　眩い輝きを宿すシルバーコインの中⼼に、「LA」ロゴを⽴体的に刻み、背番号「17」とともに⼒強&lt;br /&gt;
く美しい存在感を放つプレミアム・スタンダードジュエリー。シルバーで繊細に表現された縫い⽬&lt;br /&gt;
（Seam）模様の縁取りは、代名詞である豪速球「フォーシーム」をイメージ。コイン裏⾯には、⼤⾕&lt;br /&gt;
翔平選⼿のサインを刻印し、両⾯でその輝きと造形美をご堪能いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　時代を超えて受け継がれる普遍的な美しさで、⽇常のあらゆるシーンに豊かな彩りを添えるタイム&lt;br /&gt;
レスなジュエリーを、⽇本国内限定で、専⽤パッケージ付きでお届けいたします。&lt;br /&gt;
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「⼤⾕翔平選⼿」と「今与」のオフィシャルコラボレーションジュエリー&lt;br /&gt;
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　江戸末期より160年以上、「今に、未来に、輝きを与える」を理念に一貫して本物の装飾品にこだわり続ける 今与 。「SHOHEI OHTANI OFFICIAL JEWELRY EDIT BY IMAYO」は、日本の美と伝統が織りなすジュエリーメゾン 今与 が 大谷翔平選手 の歴史的な偉業を記念し、その功績を後世まで形に残そうと企画・制作しているコラボレーションジュエリーです。&lt;br /&gt;
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「SHOHEI OHTANI OFFICIAL JEWELRY EDIT BY IMAYO」公式オンラインショップ&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://imayo-ohtani.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://imayo-ohtani.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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■ SHOHEI OHTANI OFFICIAL COLLABORATION 2026-2027 EDITION 商品概要&lt;br&gt;
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大谷翔平選手 2026シーズン プレミアム・スタンダードジュエリー&lt;br /&gt;
SHOHEI OHTANI OFFICIAL「SV COIN PENDANT」&lt;br /&gt;
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「LA」のメインロゴと背番号「17」が織りなす、普遍の美学と崇高感&lt;br /&gt;
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日々のスタイルに寄り添う、タイムレスなジュエリーコレクション&lt;br /&gt;
● 製品はMLB正規公認。MLBの認証ホログラムシール付き。&lt;br /&gt;
● 専用ケース、鑑別カード、オリジナルギャランティーカード、ショッパー付き。&lt;br /&gt;
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＜商品仕様＞&lt;br&gt;素材： SV999製　※チェーンはSV925製&lt;br&gt;サイズ： 直径 約18mm&lt;br&gt;チェーン： 約50cm（スライド付き）&lt;br&gt;価格： 税込み 297,000円&lt;br&gt;商品詳細ページ：&lt;a href=&quot;https://imayo-ohtani.jp/products/2026-pendant-sv/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://imayo-ohtani.jp/products/2026-pendant-sv/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;大谷翔平選手 2026シーズン プレミアム・スタンダードジュエリー&lt;br&gt;SHOHEI OHTANI OFFICIAL「SV COIN PINS」&lt;br&gt;&lt;br&gt;「LA」のメインロゴと背番号「17」が織りなす、普遍の美学と崇高感&lt;br /&gt;
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日々のスタイルに寄り添う、タイムレスなジュエリーコレクション&lt;br /&gt;
● 製品はMLB正規認定。MLBの認証ホログラムシール付き。&lt;br /&gt;
● 専用ケース、鑑別カード、オリジナルギャランティーカード、ショッパー付き。&lt;br /&gt;
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＜商品仕様＞&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
素材： SV999製　※針は洋白製、キャッチは真鍮製&lt;br /&gt;
サイズ： 約18mm&lt;br /&gt;
価格： 税込み 275,000円&lt;br /&gt;
商品詳細ページ：&lt;a href=&quot;https://imayo-ohtani.jp/products/2026-pins-sv/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://imayo-ohtani.jp/products/2026-pins-sv/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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■【同時発売】SHOHEI OHTANI OFFICIAL「K18 COIN DIAMOND PENDANT &amp;amp; PINS」&lt;br /&gt;
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　また、より華やかな輝きと存在感をお楽しみいただける18金（K18）モデルもご用意しております。詳しくは商品詳細ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
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大谷翔平選手 2026シーズン プレミアム・スタンダードジュエリー&lt;br /&gt;
SHOHEI OHTANI OFFICIAL「K18 COIN DIAMOND PINS」&lt;br /&gt;
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「LA」のメインロゴと背番号「17」が織りなす、不滅の輝きと存在感&lt;br /&gt;
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⼤⾕選⼿のMLB通算300号を記念し、ペンダントとピンズ合わせて、先着170個限定となる「数量限定 特別パッケージ」をご⽤意&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 製品はMLB正規認定。MLBの認証ホログラムシール付き。&lt;br /&gt;
● 数量限定 特別専⽤ケース、鑑別カード、オリジナルギャランティーカード、ショッパー付き。&lt;br /&gt;
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＜商品仕様＞&lt;br /&gt;
素材：K18製、ダイヤモンド 約0.09ct&lt;br /&gt;
サイズ：直径 約18ｍｍ&lt;br /&gt;
チェーン：約50cm（スライドパーツ付き）&lt;br /&gt;
価格：税込み 1,298,000円&lt;br /&gt;
ご注意：限定数量に達した場合は、通常パッケージでの販売になります。&lt;br /&gt;
商品詳細ページ：&lt;a href=&quot;https://imayo-ohtani.jp/products/2026-pendant-k18/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://imayo-ohtani.jp/products/2026-pendant-k18/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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大谷翔平選手 2026シーズン プレミアム・スタンダードジュエリー&lt;br /&gt;
SHOHEI OHTANI OFFICIAL「K18 COIN DIAMOND PINS」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「LA」のメインロゴと背番号「17」が織りなす、不滅の輝きと存在感&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⼤⾕選⼿のMLB通算300号を記念し、ペンダントとピンズ合わせて、先着170個限定となる「数量限定 特別パッケージ」をご⽤意&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 製品はMLB正規認定。MLBの認証ホログラムシール付き。&lt;br /&gt;
● 数量限定 特別専⽤ケース、鑑別カード、オリジナルギャランティーカード、ショッパー付き。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜商品仕様＞&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
素材：K18 製、ダイヤモンド 約 0.09ct 　※キャッチは真鍮製&lt;br /&gt;
サイズ：直径 約18ｍｍ&lt;br /&gt;
価格：税込み 1,100,000円&lt;br /&gt;
ご注意：限定数量に達した場合は、通常パッケージでの販売になります。&lt;br /&gt;
商品詳細ページ：&lt;a href=&quot;https://imayo-ohtani.jp/products/2026-pins-k18/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://imayo-ohtani.jp/products/2026-pins-k18/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【同時販売】SHOHEI OHTANI OFFICIAL「K18/Pt900 DIAMOND SAPPHIRE RING」&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、⼤⾕翔平選⼿とのコラボレーションジュエリーシリーズ初の「リングモデル」も受注販売中です。詳しくは商品詳細ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大谷翔平選手 2026シーズン&lt;br /&gt;
正規MLB認定 SHOHEI OHTANI OFFICIAL「K18/Pt900 DIAMOND SAPPHIRE RING」&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品詳細ページ：&lt;a href=&quot;https://imayo-ohtani.jp/products/2026-ring-k18/&amp;nbsp;&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://imayo-ohtani.jp/products/2026-ring-k18/&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ SHOHEI OHTANI OFFICIAL COLLABORATION 2026-2027 EDITION 販売概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年10月5日（月） 午前11時より、「公式オンラインショップ」、「IMAYO 京都御池店」、「ジェイアール京都伊勢丹 9階 宝飾」他にて好評受注販売中&lt;br&gt;&lt;br&gt;販売期間：2026年10月5日（月） 11時00分 〜 2027年9月30日（木） 15時00分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※数量限定商品につきましては、お一人様一点限りのご購入でお願いします。複数注文はキャンセルさせていただきます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
※デザインおよび写真はイメージです。実際の商品とは多少異なる場合がございます。&lt;br /&gt;
※地金価格の変動により、販売価格が変更になる場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Maior League Baseball trademarks and copyrights are used with permission of Major League Baseball. Visit MLB.com.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ SHOHEI OHTANI OFFICIAL COLLABORATION 2026-2027 EDITION 取扱店舗・公式オンラインショップ 詳細
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SHOHEI OHTANI OFFICIAL JEWELRY EDIT BY IMAYO」公式オンラインショップ&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://imayo-ohtani.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://imayo-ohtani.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Mail：info@imayo-ohtani.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
IMAYO 京都御池店&lt;br /&gt;
〒604-0954 京都府京都市中京区御池通柳⾺場通東⼊ル 京都御池創⽣館 1階&lt;br /&gt;
京都市営地下鉄 「烏丸御池駅」より徒歩5分&lt;br /&gt;
定休⽇：⽕・⽔曜⽇　営業時間：11:00〜19:00&lt;br /&gt;
電話：075-741-7027&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジェイアール京都伊勢丹 9階 宝飾&lt;br /&gt;
〒600-8555 京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町 ジェイアール京都伊勢丹 9階&lt;br /&gt;
JR、近鉄、京都市営地下鉄 「京都駅」直結&lt;br /&gt;
定休⽇：不定休　営業時間：10:00〜20:00&lt;br /&gt;
電話：075-342-5673（直通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社 今与について&amp;nbsp;
　1861年（文久元年）、京都・五条堺町にて、初代 今西與兵衛（よへい）が簪（かんざし）や櫛（くし）などを取り扱う小間物屋として創業。以来、6代・160年以上にわたり、本物の装飾品で心を豊かにしたいという想いを貫き通し、今日では宝飾品の製造から販売までを一貫して手がけるジュエリーメゾンとして、ハイエンドブランド「kagayoi（かがよい）」をはじめ、アドバンスドブランド「Hyacca」、アニバーサリーブランド「ICHAROI（イサロイ）」、ラボグロウンダイヤモンドブランド「SHINCA（シンカ）」などを展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
IMAYO Official Website&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://imayo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://imayo.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
IMAYO Official Online Shop「IMAYO Boutique」&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://imayo-boutique.jp/shop/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://imayo-boutique.jp/shop/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
IMAYO BRAND UNIVERSE
kagayoi Official Website　&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://imayo-boutique.jp/shop/c/ckagayoi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://imayo-boutique.jp/shop/c/ckagayoi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Hyacca Official Website&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://imayo-boutique.jp/shop/c/chyacca/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://imayo-boutique.jp/shop/c/chyacca/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ICHAROI Official Website&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://imayo-boutique.jp/shop/c/cicharoi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://imayo-boutique.jp/shop/c/cicharoi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SHINCA Official Website&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://imayo-boutique.jp/shop/c/cshinca&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://imayo-boutique.jp/shop/c/cshinca&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108384/202610157967/_prw_PI1im_AK6n3zZL.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通のインクルーシブツール「VISIONGRAM」が「2026年度グッドデザイン賞」を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610077487</link>
        <pubDate>Thu, 15 Oct 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）が開発した、視覚障害のある方の見え方を再現・共有できるインクルーシブツール「VISIONGRAM」が、「2026年度グッドデザイン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月15日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）が開発した、視覚障害のある方の見え方を再現・共有できるインクルーシブツール「VISIONGRAM」が、「2026年度グッドデザイン賞」（主催：公益財団法人日本デザイン振興会）を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「VISIONGRAM」は、ウェブサイト上で入力された視覚障害のある方の検査データをもとに、一人ひとり異なる見え方を、ドットの大きさや密度によって再現する独自のビジュアルフィルターを生成するツールです。スマートフォンやPCのカメラを通じて、視覚障害のある方がどのように世界を見ているのかを、誰もがブラウザ上で手軽に体験することができます。また、生成したフィルターはQRコードなどを通じて共有することができ、視覚障害のある方自身が、自分の見え方を周囲の人により簡単に伝えることも可能になります。本ツールは、NPO法人日本視覚障害者柔道連盟の協力のもと、視覚障害のあるアスリートや眼科医とともに開発されました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜審査員評価コメント＞&lt;br /&gt;
世界共通の視覚検査データを活用して、人によって異なる視覚障がい者の「見え方」を、視力・視野・感度などを表現する独自のアルゴリズムに基づくドットデザインで「見える」ようにしたツールである。 自分の周りの人々に、自身の見え方を体験・共有することによる相互理解の促進にとどまらず、就労や社会参加をサポートするソーシャルデザインとして、社会に普及・実装されていくことに期待したい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GOOD DESIGN AWARD　ウェブサイト&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.g-mark.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.g-mark.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜グッドデザイン賞とは＞&lt;br&gt;　グッドデザイン賞は、1957年に創設されたグッドデザイン商品選定制度を発端とする、日本で唯一の総合的なデザイン評価・推奨の運動です。これまで55年以上にわたって、デザインを通じて日本の産業や生活文化を向上させる運動として展開され、延べ受賞件数は39,000件以上に上ります。今日では国内外の多くの企業や団体などが参加する世界的なデザイン賞です。グッドデザイン賞受賞のシンボルである「Gマーク」は、優れたデザインを示すシンボルマークとして広く親しまれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考＞&lt;br /&gt;
・電通ニュースリリース：一人ひとり異なる視覚障害のある方の見え方を可視化するツール 「VISIONGRAM」の一般公開を開始（2024年3月29日）&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0329-010711.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0329-010711.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・電通報：一人一人異なる視覚障害者の見え方を可視化する「VISIONGRAM」　視覚障害への理解を深め、共生社会を実現　&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9881&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/articles/9881&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202610077487/_prw_PI2im_5k05331Z.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>早稲田大学に「バレエ学際研究所」を設置</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610157929</link>
        <pubDate>Thu, 15 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>早稲田大学に「バレエ学際研究所」を設置世界で活躍するバレエダンサーと研究者が共創する研究拠点 学校法人早稲田大学（東京都新宿区、理事長：本間敬之、以下「早稲田大学」）は2026年10月1日、総合研究機...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月15日&lt;br /&gt;


早稲田大学&lt;br /&gt;

早稲田大学に「バレエ学際研究所」を設置世界で活躍するバレエダンサーと研究者が共創する研究拠点&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;学校法人早稲田大学（東京都新宿区、理事長：本間敬之、以下「早稲田大学」）は2026年10月1日、総合研究機構のプロジェクト研究所として「&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/inst/cro/institutes-list/interdisciplinary-ballet-studies/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;バレエ学際研究所&lt;/a&gt;」（以下、「本研究所」という）を設置しました。&lt;br /&gt; 
本研究所には、世界で活躍するバレエダンサーや指導者、振付家、音楽家などの実践家と、人文・社会科学および自然科学の研究者が参画します。&lt;br /&gt; 
第一線の実践家と研究者がともに研究を進め、身体芸術としてのバレエの創造と実践を多角的かつ重層的に探究します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 現役バレエダンサーなどの実践家が研究に参加&lt;br /&gt;  
 
 
 
これまでのバレエ研究では、研究者が実践を外側から観察し、客観的に分析するアプローチが多く用いられてきました。こうして蓄積されてきた学術知と、ダンサーが実践で培ってきた知が交わることで、初めてたどり着ける理解があると考えられます。&lt;br&gt;　本研究所では、世界で活躍するバレエダンサーや指導者、振付家、音楽家などの実践家も参画し、研究者と同じ場で対話しながら、実践知と学術知を継続的に往環させ、協働して研究課題に取り組むことで、新たな知の創出を目指します。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 早稲田大学だからこそ実現できる学際研究&lt;br /&gt;  
 
 
 
本研究所は、総合研究機構による学内の垣根を超えた学際研究を実施できる場であることから、人間科学部・スポーツ科学部を本属とした研究者に加え、国内外で活躍する現役バレエダンサーや音楽家が参加します。&lt;br /&gt; 
参画する研究者は、哲学や歴史を研究する人文学の研究者、教育や心理、社会や文化を研究する社会科学の研究者、身体運動や認知を研究する自然科学の研究者など、多様な専門分野にわたります。実践家と研究者がそれぞれの専門性や経験を生かしながら研究課題に応じて協働することで、従来の枠組みを超えたバレエ研究を展開します。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 プロダンサーが学ぶ早稲田大学&lt;br /&gt;  
 
 
 
現在、早稲田大学人間科学部eスクールには、国内外で活躍するプロバレエダンサーが多数在籍しています。&lt;br /&gt; 
プロとしての活動を続けながら学ぶことができる環境の中で、学生たちは身体表現や教育、文化、人間科学などについて学びを深めています。中には卒業後も、本研究所の招聘研究員として研究を継続するプロバレエダンサーもいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br /&gt; 岡野祐女（2025年卒）&lt;br&gt;ポーランド国立バレエ団&lt;br&gt;本研究所招聘研究員&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; 奥平花（2026年卒）&lt;br&gt;ルーマニア国立ティミショアラ劇場バレエ&lt;br /&gt; 本研究所招聘研究員&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; 中野伶美（在学中）&lt;br /&gt; 元シビウ劇場バレエ団&lt;br /&gt; &lt;br&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本研究所は、将来プロを目指す若いダンサーや、バレエを続けながら学びたい学生にとっても新たな学びの機会を創出します。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 所長コメント&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
  &lt;br&gt; &lt;br&gt; 三浦 哲都（みうら あきと）准教授 バレエ学際研究所所長 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 本研究所は、身体と心、文化と社会が交わるバレエを通して、人間への理解を深め、踊るという営みに宿る価値を社会にひらくことを目指しています。&lt;br /&gt; 本研究所の最大の特徴は、第一線で活躍するダンサーや指導者と研究者が、ともに探究することにあります。実践を外側から捉える視点と、実践者の内側にある感覚や経験を重ね合わせることで、初めてたどり着ける知があると考えています。&lt;br /&gt; 学術と実践の双方に新たな知を生み出し、バレエに取り組む方々、そしてこれから進路を考える若い世代にも開かれた研究拠点を築いていきます。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102172/202610157929/_prw_PI2im_J5vS010e.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>現役日本代表選手を含むトップライダーが大阪に集結 　「COWDAY STREET 2026」詳細発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610147834</link>
        <pubDate>Thu, 15 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>牛乳石鹸</dc:creator>
        <description>牛乳石鹸共進社株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：宮崎悌二 以下、牛乳石鹸）がメインスポンサーを務めるスノーボードイベント「COWDAY STREET 2026 in 大阪・北御堂」（運営：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月15日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.cow-soap.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;牛乳石鹸共進社株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

牛乳石鹸共進社株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：宮崎悌二　以下、牛乳石鹸）がメインスポンサーを務めるスノーボードイベント「COWDAY STREET 2026 in 大阪・北御堂」（運営：COWDAY実行委員会）の招待選手とイベント詳細が決定いたしましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
本イベントは、2026年11月21日（土）・22日（日）に、大阪・北御堂（本願寺津村別院）を舞台に開催。初日には、WSF（国際スノーボード連盟）公認大会を行い、今年2月にビッグエア種目で日本の競技史に残る活躍を見せた木村 葵来選手をはじめとする現役の日本代表選手やトップライダーたちが迫力あるライディングを間近で披露します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;COWDAY STREET 2025 大会の様子 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年は従来の競技大会の枠を超え、スノーボードのオフトレとしても定番の「スケートボード」や、幼児向けのペダルなし自転車「ストライダー」などのアクションスポーツ体験コーナーも登場。飲食ブース、音楽ライブ、こども向けの雪遊びコンテンツなどさまざまなカルチャーがつながるイベントへと進化させ、「SNOWBOARD × ACTION SPORTS ×MUSIC × LIFESTYLE」をコンセプトに実施。大阪の街なかで雪と触れ合える、特別な2日間をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COWDAY STREET 2025 大会の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「COWDAY STREET 2026 in 大阪・北御堂」 概要
【日時】11月21日(土)10:00～21:00 ／11月22日(日)10:00～15:00&lt;br /&gt;
【会場】北御堂（浄土真宗本願寺派 本願寺津村別院）〒541-0053 大阪府大阪市中央区本町４-１-３&lt;br /&gt;
【参加費】無料　※大会は一部有料観戦席あり&lt;br /&gt;
【主催】COWDAY実行委員会 　【特別協賛】牛乳石鹸共進社株式会社&lt;br /&gt;
【後援】大阪府／大阪市／公益財団法人大阪観光局／一般社団法人船場俱楽部／一般社団法人御堂筋まちづくりネットワーク／船場センタービル連盟／せんば心斎橋筋協同組合／心斎橋筋北商店街振興組合／愛日連合振興町会／船場連合振興町会／久宝連合振興町会&lt;br /&gt;
＜COWDAY公式サイト＞ &lt;a href=&quot;https://www.cow-day.jp/snow/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cow-day.jp/snow/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
＜お問い合わせ＞ COWDAY実行委員会&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;mailto:info@cow-day.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;info@cow-day.jp&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
＜COWDAY STREET 2025 ハイライト映像＞　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/vMmprM_yoks?si=SGq3hzqS-Q2dHIQT&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/vMmprM_yoks?si=SGq3hzqS-Q2dHIQT&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11月21日（土）　CONTEST DAY　大会・イベントプログラム詳細
■WSF（国際スノーボード連盟）公認大会「COWDAY STREET 2026」&lt;br /&gt;
　男子予選10:15～　女子予選13:00～　女子決勝17:00～　男子決勝18:40～&lt;br /&gt;
特設の階段や手すり（レール）などのアイテムを配した本格的なコースで、ライダーたちがトリックの独創性や難易度を競います。午前中の予選を勝ち抜いたライダーと招待選手による決勝ステージを実施。決勝は「FINAL 1st STAGE（ジャムセッション）」から、選抜された上位ライダーが「FINAL 2nd STAGE」へと進み、大阪の夜を熱気で包み込みます。&lt;br /&gt;
決勝開催時間に合わせて、16:00より大会終了まで、コース至近の迫力を体感できる有料観覧席も用意します。有料観覧席の詳細、およびチケットのご予約については、公式サイトにてご確認ください。&lt;br /&gt;
（販売開始：2026 年 10 月 22 日（木）18:00～）&lt;br /&gt;
＜有料観覧席・チケット予約情報＞　&lt;a href=&quot;https://www.cow-day.jp/snow/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cow-day.jp/snow/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆招待選手情報（男子10名・女子5名）◆&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
木村 葵来（きむら きら）／岡山県出身　｜　大阪キングス 所属&lt;br /&gt;
スノーボード・スロープスタイル&amp;amp;ビッグエア日本代表&lt;br /&gt;
2023年に初めて出場したW杯のビッグエア種目で表彰台に上がり、鮮烈な世界デビューを果たす。23/24シーズン ビッグエア世界ランキング1位（FISポイントリスト）に輝く。2026年2月のミラノ・コルティナオリンピックにてビッグエア種目で金メダルを獲得すると、同種目日本人初の金メダル獲得としても注目を集めた。抜群の身体能力を武器に世界を舞台に活躍する、いま最も輝きを放つ存在。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
荻原 大翔（おぎわら ひろと）／茨城県出身　｜　TOKIOインカラミ スノーボード部 所属&lt;br /&gt;
スノーボード・スロープスタイル&amp;amp;ビッグエア日本代表&lt;br /&gt;
2022年、世界で初めてとなる「バックサイドクイントコーク2160°」を成功させ、世界に衝撃を与える。2025年1月のX Games Aspenでは、史上初の「バックサイド2340°」を成功させ、同年9月にギネス世界記録に正式認定。2026年1月にはX Games連覇を果たし、2月のミラノ・コルティナオリンピックにも出場。世界のスノーボードシーンを牽引するトップライダーに変更をお願いします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
國武 大晃（くにたけ ひろあき）／愛知県出身　｜ブックオフ 所属&lt;br /&gt;
スノーボード・スロープスタイル&amp;amp;ビッグエア日本代表&lt;br /&gt;
日本選手団最年少選手として2018年平昌オリンピックに出場。2022年の北京オリンピックでは、ビッグエア種目で4位入賞を果たす。2023年、自身初のW杯優勝、続く2024年に初出場したX Games Aspenにて銀メダルを獲得。その後、椎間板の部分断裂を負うも、懸命なリハビリを経て競技復帰を果たす。現在はストリートスタイル種目を新たな舞台に、再び世界の頂点を目指す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鈴木 萌々（すずき もも）／宮城県出身　｜　キララクエストスノーボードクラブ 所属&lt;br /&gt;
スノーボード・スロープスタイル&amp;amp;ビッグエア日本代表&lt;br /&gt;
国内大会での活躍を機に、2023年に日本代表ジュニアチーム入りを決める。その後も国内外で活躍し、2024年のアジア杯・COWDAY SLOPEでは2位に輝き、2025年に出場したW杯のビッグエア種目では3位入賞し、自身初のW杯表彰台に立つ。2026年2月のミラノ・コルティナオリンピック出場を果たす。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ーーー　その他招待選手　ーーー&lt;br /&gt;
宮村 結斗（みやむら ゆうと）／三重県&lt;br /&gt;
一ノ瀬 海渡（いちのせ かいと）／神奈川県&lt;br /&gt;
鈴木 冬生（すずき とうい）／愛知県&lt;br /&gt;
米野 舜士（こめの しゅんし）／熊本県&lt;br /&gt;
戸田 真人（とだ まさと）／東京都&lt;br /&gt;
山田 悠翔（やまだ ゆうと）／新潟県&lt;br /&gt;
岡嶋 大空（おかじま だいあ）／愛知県&lt;br /&gt;
高森 日葵（たかもり ひまり）／愛知県&lt;br /&gt;
坂本 妃菜乃（さかもと ひなの）／ 神奈川県&lt;br /&gt;
芳家 里菜（よしか りな）／ 愛知県&lt;br /&gt;
石原 晴菜（いしはら はるな）／ 滋賀県&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■決勝戦を盛り上げる２つの「音楽ライブ」&lt;br /&gt;
　第1ステージ：16:30～16:50　｜　第2ステージ：18:00～18:30&lt;br /&gt;
ラッパー、バトルMC、コメンテーターとしても幅広く活躍する呂布カルマ氏とスノーボードシーンでも活動するDJ雪成氏によるパフォーマンス、ジャパニーズ・レゲエの歴史にその名を刻む大阪出身のアーティストEXPRESS氏によるステージで、会場を大いに盛り上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■手ぶらでOK！初心者でも気軽に参加できるキッズコンテンツ「スノーボード＆アクションスポーツ体験」&lt;br /&gt;
ボードで滑る爽快感や、横乗りの楽しさが味わえるアクションスポーツが体験できます。（両日共通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ストライダー_イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「スノーボード体験」&lt;br /&gt;
　15:00～15:45　 ※人工芝スロープで実施&lt;br /&gt;
　体験時間：20分 ・レンタルブーツサイズ：17.5〜25cm&lt;br /&gt;
「スケートボード＆ストライダー体験」&lt;br /&gt;
　10:00～12:00　｜　13:00～14:00　｜　16:00～17:00&lt;br /&gt;
　体験時間：30分（スケートとストライダーを交互に15分ずつ）&lt;br /&gt;
※いずれも小学生対象。※同時定員数5名、当日受付（先着順）にて要申込&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11月22日（日）　KIDS CONTENTS DAY　イベントプログラム詳細
未来のライダーが実力を発揮する「ジュニアコンテスト」に加え、初心者でも楽しめるスノーボード＆アクションスポーツ体験など、家族で楽しめる多彩な雪のコンテンツを盛りだくさんご用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■次世代スターの登場なるか！？「ジュニアコンテスト」&lt;br /&gt;
　10:00～11:00&amp;nbsp;　※表彰式は11:00～行います&lt;br /&gt;
小・中学生のジュニア選手を対象に、ジュニア向けの特設アイテムを設置して行います。次世代を担うこども達が披露する熱い滑りにもご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COWDAY STREET 2025　ジュニアコンテスト表彰式の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■手ぶらでOK！初心者でも気軽に参加できるキッズコンテンツ「スノーボード＆アクションスポーツ体験」&lt;br /&gt;
21日（土）と同様に実施する共通コンテンツです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スケートボード_イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「スノーボード体験」　&lt;br /&gt;
　11:15～11:45　13:00～13:30　※人工芝スロープで実施&lt;br /&gt;
　体験時間：20分　・レンタルブーツサイズ：17.5〜25cm&lt;br /&gt;
「スケートボード＆ストライダー体験」&lt;br /&gt;
　12:00～12:45　｜　14:00～15:00&lt;br /&gt;
　体験時間：30分（スケートとストライダーを交互に15分ずつ）&lt;br /&gt;
※いずれも小学生対象。※同時定員数5名、当日受付（先着順）にて要申込&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■まだまだ遊べる！子ども向け雪遊びコンテンツ&lt;br /&gt;
楽しみながら挑戦できる「そり体験」や、雪の中に隠された宝物を探す「スノートレジャーゲーム」など、雪の魅力に触れながら、思いきり遊べます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COWDAY STREET 2025　雪遊びの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「雪遊び体験」11:45～12:45　｜　13:30～15:00&lt;br /&gt;
「そり体験」　12:15～12:45　&lt;br /&gt;
　体験時間：10分　・　同時定員数：5名&lt;br /&gt;
「スノートレジャーゲーム」　13:00～14:15&lt;br /&gt;
「みんなで作ろう！雪だるま」　14:45～15:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※先着順のコンテンツは、定員になり次第、受付締め切りとさせていただきます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
※2026年10月15日時点の情報です。出場選手やプログラム内容は変更になる可能性もございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「COWsports」について・・・・・&lt;br /&gt;
牛乳石鹸がスポーツに励む人を応援している取り組みです。そのはじまりは、まだ創成期・マイナーといわれていたスポーツとの出会いでした。スポーツには競技人口の大小や勝ち負けはあっても、競技への志や姿勢に優劣はありません。私たちが大切にする「やさしさ」の考えのもと、「頑張る人に寄り添いたい」という思いから COWsportsは始まりました。クライミングやスノーボード、卓球、アイスホッケーなど幅広いスポーツをサポートしており、契約選手には、スノーボードの木村葵来選手やクライミングの森秋彩選手、卓球の松島輝空選手、契約チームには、アイスホッケーの「スターズ神戸」があります。また、スノーボードの岡本圭司選手や現役を引退したクライミングの野口啓代さんなど、10年以上の契約を続ける方もいます。競技の成果も大切にしつつ、時には選手自身のスポーツへの「思い」や「生き方」にリスペクトし、応援しているのも特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「COWDAY」について・・・・・&lt;br /&gt;
牛乳石鹸が協賛し、2015年から開催しているスノーボードイベントの総称。従来の大会スタイルで技を競う「COWDAY SLOPE」は、スノーボード創成期からの開催実績が認められ、2022年から国際大会としての位置づけとなりました。&lt;br /&gt;
事故により下半身不随となりながらもパラスノーボードで活躍を再開した岡本選手と牛乳石鹸が互いにインスパイアを交わしながら、「スポーツとして/エンターテインメントとして/アートとして」の昇華を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■牛乳石鹸共進社株式会社&lt;br /&gt;
1909年（明治42年）の創業以来、「美と清潔 そして健康づくりに役立つ」製品を提供してきました。企業理念である「ずっと変わらぬ やさしさを。」のもと、お客様の肌に、こころに、そして環境にもやさしい「ものづくり」に取り組んでいます。創業時から受け継いできた品質第一主義を守りながら、時代の流れを取り入れることで、これからもお客様の求めに即応していきます。近年ではボディケア、フェイスケア、ヘアケアと幅広い製品開発によって時代のニーズを柔軟に取り入れ、赤箱・青箱をはじめとした『カウブランド』に加えて新ブランドを生み出しています。　&lt;a href=&quot;https://www.cow-soap.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cow-soap.co.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101892/202610147834/_prw_PI2im_73o2Ov44.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大阪マラソン2027アンバサダーに アン ミカさん、コブクロ小渕さん、 間 寛平さん、山中伸弥教授が就任決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610147864</link>
        <pubDate>Thu, 15 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪マラソン財団</dc:creator>
        <description>大阪マラソン2027 を盛り上げるアンバサダーに アン ミカさん、コブクロ小渕さん、 間 寛平さん、山中伸弥教授が就任決定！ 一般財団法人大阪マラソン財団は、令和9年２月28日（日）に開催する「大阪マ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年10月15日&lt;br /&gt;


一般財団法人大阪マラソン財団&lt;br /&gt;

大阪マラソン2027 を盛り上げるアンバサダーに  アン ミカさん、コブクロ小渕さん、&lt;br&gt;間 寛平さん、山中伸弥教授が就任決定！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　一般財団法人大阪マラソン財団は、令和9年２月28日（日）に開催する「大阪マラソン2027」に向けて、大阪マラソンの様々な魅力をPRし、大会を盛り上げていただく「大阪マラソンアンバサダー」を決定しました。&lt;br /&gt; 
　「大阪マラソンアンバサダー」には、昨年に引き続き、モデル、俳優、歌手として活躍するアン ミカさん、ミュージシャンの小渕健太郎さん（コブクロ）、タレントで吉本新喜劇GM（ゼネラルマネージャー）の間寛平さん、京都大学iPS 細胞研究所の山中伸弥名誉所長・教授の計4人に就任いただきました。&lt;br /&gt; 
　小渕さん、間寛平さん、山中教授には大阪マラソンのランナーとして、アン ミカさんには応援などを通して大阪マラソンを盛り上げていただきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【大阪マラソンアンバサダー】※五十音順&lt;br /&gt; 
アン ミカ（あん みか）&lt;br /&gt; 
モデル、俳優、歌手&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【メッセージ】&lt;br /&gt; 
昨年に続き、今年も大阪マラソンのアンバサダーを務めさせていただけること、本当に光栄で、心から感謝しています！第15回という節目を迎える大阪マラソン。今ではフルマラソンだけでなく、さまざまな形で参加できる大会へと進化し、走る人、応援する人、ボランティアの皆さん、一人ひとりが主役になれるのが大阪マラソンの素敵なところだと感じています。&lt;br /&gt; 
大阪の街を駆け抜けながら感じる、人の温かさや熱い声援、街全体がひとつになるあの空気は格別です！私も大阪出身のアンバサダーとして、皆さんの一歩一歩に元気と笑顔、そして全力のエールを届けます！みんなで大阪の街に、笑顔いっぱいの虹を結びましょう！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【プロフィール】&lt;br /&gt; パリコレにてモデルとしてのキャリアを積み、現在はテレビやラジオでMCを務めるほか、映画、ドラマ、舞台など俳優として幅広く活躍し、数多くのCMにも出演。&lt;br /&gt; 化粧品、アパレル、ジュエリーなどのプロデュースも手がける他、地域の魅力発信にも尽力。&lt;br /&gt; ポジティブなエネルギーと高い共感力に加え、多岐にわたる資格で培った豊富な知識を生かし、世代や性別を問わず幅広い層から支持を得ている。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
小渕 健太郎（こぶち　けんたろう）&lt;br /&gt; 
ミュージシャン コブクロ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【メッセージ】&lt;br /&gt; 
大阪マラソン2027、今年も、アンバサダーとして、そしてランナーとして参加させていただきます。４９歳なので、４０代最後の走りがどんなものになるか？自分でも楽しみで仕方ありません。マラソンを始めたのは、みんなで走る事の楽しさに気付いたのもありますが、何より、未来の為です。音楽をやっているので、ギターで手先や、頭を使うことは日常ですが、やはり、いつまでも足腰がしっかりした身体でいたいと思っています。それにおいて、マラソンはライフワークとして、最高です。走り始めて15年目になりますが、走っていなかった15年と、走ってきた15年では、きっと人生が大きく変わったと思います。大阪マラソンとの出会いは、僕にとって宝物です。そんな出会いを知っている参加ランナーの皆さんと共に、大好きな大阪の街を駆け抜けるレース当日に向けて、張り切って練習しています。&lt;br /&gt; 
大阪マラソンは「おもろい」マラソン。まさに、その通りです。沿道の応援の皆さんや、ボランティアの皆さんからの掛け声は、何よりのエネルギーです。TEAM KIAIのメンバーと共に、笑顔の完走を目指して頑張るので、応援よろしくお願いします！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【プロフィール】&lt;br /&gt; 1977年3月13日生まれ。宮崎県出身。黒田俊介（1977年3月18日生まれ。大阪府出身。）とストリートライブ活動を通じて出会い意気投合。1998年9月にコブクロを結成した。&lt;br /&gt; インディーズ時代から幅広い世代の支持を集め、2001年3月、ワーナーミュージック・ジャパンより「YELL～エール Bell」でメジャーデビュー。2005年5月、日本テレビ系ドラマ「瑠璃の島」の主題歌として発売された「ここにしか咲かない花」、同年11月に発売した「桜」が共に大ヒットを記録。2006年BEST ALBUM『ALL SINGLES BEST』が380万枚の大ヒット。2007年第49回日本レコード大賞を「蕾」で受賞。&lt;br /&gt; 2012年から大阪マラソンにアンバサダーとして参加。大阪マラソン・テーマソングとして「42.195km」を書き下ろす。&lt;br /&gt; 2018年9月8日には結成20周年を迎え、9月16日に小渕の地元・宮崎県にて、結成20周年記念ライブ『KOBUKURO 20TH ANNIVERSARY LIVE IN MIYAZAKI』を開催。20年の集大成となる初のコンプリートベスト「ALL TIME BEST 1998 2018」を発売し、オリコンチャート1位を獲得し大ヒット。2019年は、20周年を記念した全国ツアー「KOBUKURO 20TH ANNIVERSARY TOUR 2019 “ATB”」を開催。大阪マラソン・テーマソングは、新コースに合わせて「大阪SOUL」を新たに制作。2020年2月、2025年にコブクロ結成の地、大阪で開催される「2025年日本国際博覧会」のアンバサダーに就任。2022年10月19日大阪・関西万博オフィシャルテーマソング「この地球の続きを」、2023年テレビ朝日系金曜ナイトドラマ『リエゾン－こどものこころ診療所－』主題歌「エンベロープ」リリース。2024年3月BESTALBUM『ALL SEASONS BEST』をリリース。また9月にはオリジナルアルバム『QUARTER CENTURY』をリリース。 最新アルバムは2025年 7月にリリースした「THIS IS MY HOME TOWN」。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間　寛平（はざま　かんぺい）&lt;br /&gt; 
タレント　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【メッセージ】&lt;br /&gt; 
記念すべき第15回目の大阪マラソンアンバサダーを務めさせていただくことになりました。毎年大阪マラソンに携われてありがたいです。&lt;br /&gt; 
来年で15回目を迎えた大阪マラソンですが、毎年盛り上がっています。 2026年大会では「720（なにわ）マラソン」を走り、たくさんのランナーやボランティア、観客の皆さんと一緒に楽しむことができました。 大阪マラソンは大阪らしい沿道応援があったり、大阪全体が一丸となって盛り上がるので毎年楽しみにしています。第15回目も大阪を盛り上げます！よろしくお願いします！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【プロフィール】&lt;br /&gt; 1949年7月20日高知県生まれ。1970年吉本新喜劇へ入団し研究生となる。花紀京の付き人をしながら4年後の1974年に吉本新喜劇の座長に24歳の若さで昇格。「ア～メ～マ～」「アヘアへ」「かい～の」などのギャグで人気爆発ののち、1978年に新喜劇の座員と結婚。1989年に退団し、東京進出に至る。世界一過酷といわれるギリシャのスパルタスロン(246キロ)を3度完走するとともに、2008年12月から2011年1月、ヨットとマラソンによる地球一周「アースマラソン」を完走。東日本大震災で被災した3県を縦走する「みちのくマラソン」や復興支援を目的とした「淀川寛平マラソン」を開催するなど、多くの被災地の人たちを励まし続けている。2022年2月、吉本新喜劇GM（ゼネラルマネージャー）に就任。2023年3月には新喜劇の20代座員によるダンス&amp;amp;ボーカルユニット「秘蔵っ子」をプロデュースしている。2026年、寛平GMプロデュース公演「新喜劇出前ツアー2026」を全国で開催中。未だなお、意欲的に舞台に立ち続け、新喜劇を全国へ広める役割を担っている。&lt;br /&gt;  
 
 
 
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山中 伸弥　（やまなか　しんや）&lt;br /&gt; 
京都大学iPS細胞研究所名誉所長・教授&lt;br /&gt; 
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【メッセージ】&lt;br /&gt; 
2027年大阪マラソンのアンバサダーを務めさせていただきます、&lt;br /&gt; 
京都大学iPS細胞研究所の山中伸弥です。大阪マラソンは、御堂筋をはじめとする名所旧跡を駆け抜ける素晴らしいコースです。私も何度もランナーとして参加させていただきました。沿道からの熱い応援を受けながら、地元大阪の街を走れる大好きなマラソンです。&lt;br /&gt; 
また、大阪マラソンは、ランナー、応援する方、ボランティアなど、多くの方がチャリティに参画できる素晴らしい大会です。私の所属するiPS細胞研究所も含め、様々なチャリティ団体が選ばれています。多くの方に各寄附先団体の活動を知っていただき、チャリティ活動にご協力頂けることを願っております。2月28日、ランナーの皆さまが、完走や自己ベストといったそれぞれの目標を達成されることを心より願っております。&lt;br /&gt; 
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 【プロフィール】&lt;br /&gt; 1962年大阪市生まれ。1987年に神戸大学医学部を卒業後、国立大阪病院臨床研修医として勤務。その後、大阪市立大学大学院医学研究科博士課程を経て、米国グラッドストーン研究所に留学し、その後の人工多能性幹細胞（iPS細胞）の発見へつながる研究を開始した。1997年に帰国後、大阪市立大学医学部助手、奈良先端科学技術大学院大学遺伝子教育研究センター助教授、教授を経て、2004年に京都大学再生医科学研究所教授に就任。2006年に世界で初めてマウスiPS細胞作製成功を発表、続いて2007年にヒトiPS細胞作製成功を発表した。2008年1月に発足した京都大学物質－細胞統合システム拠点iPS細胞研究センター長に就任し、同センターの改組により、2010年4月に京都大学iPS細胞研究所所長に就任。&lt;br /&gt; 2012年12月ノーベル生理学・医学賞を受賞。2020年4月に公益財団法人京都大学iPS細胞研究財団理事長に就任。2022年4月に京都大学iPS細胞研究所所長を退任し、名誉所長に就任。第2回大阪マラソンチャリティサポーター。第3回、第4回、第5回、第6回、第7回大阪マラソンチャリティアンバサダー、&lt;br /&gt; 第8回、第9回、第11回、第12回、第13回、第14回大阪マラソンアンバサダー。&lt;br /&gt;  
 
 
 
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