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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>6月1日（月）より2次申込受付開始！「大谷翔平×高崎だるま」数量限定販売！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605269733</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エンスカイ</dc:creator>
        <description>Major League Baseball trademarks and copyrights are used with permission of Major League Baseball. V...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月29日&lt;br /&gt;


株式会社エンスカイ&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;Major League Baseball trademarks and copyrights are used with permission of Major League Baseball. Visit MLB.com.&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　株式会社エンスカイ（本社：埼玉県草加市）は、2026年6月1日（月）より「大谷翔平×高崎だるま」 の2次予約の申込受付を開始いたします。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　群馬県高崎市の伝統工芸「高崎だるま」と、MLB前人未到の挑戦を続ける大谷翔平選手をモチーフにした話題のコラボレーション商品が、1次申込開始直後に即完売となりました。SNS上では「買えなかった」「絶対に欲しい」といった声が相次ぎ、想定を大きく上回る反響をいただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本を代表する縁起物“高崎だるま”と、世界で挑戦を続ける大谷翔平選手の存在が重なり、多くのファン・コレクターから注目を集めています。今回のコラボレーションは、不屈の「再起」、飽くなき「挑戦」、そして未来への「願い」。大谷選手と高崎だるまに共通するこれらの想いを、形にしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　高崎だるまは、古くから“願掛け”や“開運”の象徴として親しまれ、特に群馬県高崎市は日本一のだるまの生産地として知られています。その力強い存在感と、大谷翔平選手が世界の舞台で挑戦を続ける姿勢が共鳴し、発売と同時に大きな反響を呼びました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品について①
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ユニフォームをイメージした「3色のだるま」&lt;br /&gt;
3色のだるまは、大谷翔平選手が着用する「ホーム（白）」「ロード（グレー）」「スプリングトレーニング（青）」の3種類のユニフォームをイメージしています。&lt;br /&gt;
■ ホーム（白）&lt;br /&gt;
勝利が息づく伝統の白。歴史を守り、まだ見ぬ高見を目指す矜持。&lt;br /&gt;
■ ロード（グレー）&lt;br /&gt;
敵地での過酷な戦いに挑み、勝利を掴み取る不屈の精神。&lt;br /&gt;
■ スプリングトレーニング（青）&lt;br /&gt;
新シーズンの幕開けを告げる躍動や未来を切り拓く希望。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それぞれ、ロサンゼルス・ドジャース大谷翔平選手の強さと進化を支える欠かせない象徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金のMLBロゴが刻まれた特別仕様&lt;br /&gt;
大谷翔平選手のユニフォームの背面に刻まれた「金」のMLBロゴ。これは前シーズンのMVP、サイ・ヤング賞、新人王というに最高位の栄誉を手にした選手だけに与えられる特別な証。MLB全選手の中で、わずか6名のみが手にすることのできる名誉の証。その誇り高き金のMLBロゴをダルマの背中にも表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
勝負の舞台をイメージした特製台座&lt;br /&gt;
だるまが座るこの台座は、戦いの場であるフィールドをイメージしました。人工芝を使用し、枠には「LA」の文字。この大谷翔平×だるまのために作られた完全オリジナルの特製台座です。この台座にだるまを置くと、フィールドの緊張感、躍動感がより湧き上がります。祈りと挑戦が交差するフィールド台座をだるまと一緒にお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 商品について② 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
百余年の時を超え、職人の手から手へと受け継がれてきた伝統&lt;br /&gt;
「大谷翔平×高崎だるま」を手掛けたのは、群馬県高崎に暖簾を掲げる老舗「大門屋」です。毎年、約7万個のだるまがこの地を離れ、全国、そして世界中の持ち主のもとへと旅立っていきます。上州特有の、からりと乾いた冬の風。この厳しい自然こそが、だるまを強く美しく丈夫に鍛え上げます。店内へ一歩足を踏み入れると、まず目に飛び込んでくるのは、雛壇にずらりと並んだ鮮やかな赤いだるま。真っ赤な体に職人の手によって力強く描かれた眉と髭。その凛とした佇まいには、群馬が誇る伝統工芸品としての確かな誇りが宿っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
何ひとつ手を抜かない。それが大門屋の高崎だるま&lt;br /&gt;
ひとつのだるまが完成するには、10以上の工程があり、そのすべては、職人の手作業で行われています。だるま一つひとつに命を吹き込むように、時間をかけて丁寧に。塗料を塗った後の乾燥は、その日の天候や湿度にも大きく左右され、細かな見極めが欠かせません。手間と時間を惜しまず、人の手で仕上げるからこそ、そこには「ぬくもり」が宿ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
一つとして、同じものはない&lt;br /&gt;
大門屋のだるまは、職人の手作業で制作しています。そのため、ひとつとして同じものはありません。だるま一つひとつに想いを込めて作り、人々の願いを叶えるために大門屋から巣立っていくのです。&lt;br /&gt;
すべてのだるまに、物語があります。願いを叶えて戻ってきただるまは、送り出した時とはまた違う表情をしていると作り手は言います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　大門屋　五代目　中田千尋氏&lt;br /&gt;
商品概要
商品名：大谷翔平×高崎だるま&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①白青だるま2種セット ※フィールド台座付　
価格：27,500円（税込）&lt;br /&gt;
900セット数量限定生産&lt;br /&gt;
※2026年総生産数&lt;br /&gt;
※青だるまは2種セットでのみ販売となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【セット内容】・白だるま×1個、青だるま×1個、フィールド台座× 2個、商品紹介冊子×1&lt;br /&gt;
【サイズ】・だるま本体（約）：高さ12cm　・フィールド台座（約）：縦14.3cm×横14.3cm×高さ1cm&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②白だるま（単品）
価格：11,000円（税込）&lt;br /&gt;
※受注生産となりますが、予定数に達した場合は受付を終了いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品内容】・白だるま× 1個、商品紹介冊子×1&lt;br /&gt;
【サイズ】・だるま本体（約）：高さ12cm&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③グレーだるま（単品）
価格：11,000円（税込）&lt;br /&gt;
※受注生産となりますが、予定数に達した場合は受付を終了いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品内容】・グレーだるま×1個、　商品紹介冊子×1&lt;br /&gt;
【サイズ】・だるま本体（約）：高さ12cm&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④フィールド台座（単品）　　
価格：2,420円（税込）&lt;br /&gt;
※受注生産となりますが、予定数に達した場合は受付を終了いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品内容】・フィールド台座×1個&lt;br /&gt;
【サイズ】・台座（約）：縦14.3cm×横14.3cm×高さ1cm・素材：MDF、ポリプロピレン、ポリエチレン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 お申込みについて
■商品名　　　大谷翔平×高崎だるま&lt;br /&gt;
■商品ラインナップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・白青だるま2種セット ※フィールド台座付&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・白だるま（単品）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・グレーだるま（単品）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・フィールド台座（単品）　　&lt;br /&gt;
■お申込み期間：2次 2026年6月1日（月）～2026年6月30日（火）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　3次 2026年7月1日（水）～2026年7月26日（日）&lt;br /&gt;
■商品のお届け：2次 2026年8月27日（木）から順次、2週間以内でお届け&lt;br /&gt;
　　　　　　　　3次 2026年9月12日（土）から順次、2週間以内でお届け&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;br /&gt;
※お申込み期間、商品代金、お申込み方法、別途送料、その他手数料につきましては&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; 各販売サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「だるまのふるさと大門屋」でのお申込みについて
販売者：大門屋物産株式会社&lt;br /&gt;
『だるまのふるさと大門屋』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.daimonya.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daimonya.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
数に限りがございますが、店頭販売を7月下旬より予定しております。&lt;br /&gt;
また大変多くのご要望を頂きました「白青だるま２種セット」についても、限定９００セットの中から店頭販売分を確保致しましたので、販売を予定しております。&lt;br /&gt;
詳しくは大門屋(&lt;a href=&quot;https://www.daimonya.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daimonya.jp/contact/&lt;/a&gt;)へお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「MLB公式オンラインショップ」でのお申込みについて
販売者：ファナティクス・ジャパン合同会社&lt;br /&gt;
『 MLB SHOP.jp 』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.mlbshop.jp/ja/c-18737&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mlbshop.jp/ja/c-18737&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「郵便局のネットショップ」でのお申込みについて
販売者：株式会社エンスカイ&lt;br /&gt;
・「郵便局のネットショップ」でお申込みいただけます。&lt;a href=&quot;https://www.shop.post.japanpost.jp/shop/a/apress202605413-11/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shop.post.japanpost.jp/shop/a/apress202605413-11/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「J SPORTS オンラインショップ」でのお申込みについて
販売者：株式会社ジェイ・スポーツ&lt;br /&gt;
『 J SPORTS オンラインショップ 』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://store.jsports.co.jp/shop/e/ebbdo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://store.jsports.co.jp/shop/e/ebbdo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「楽天ブックス 」でのお申込みについて
販売者：楽天グループ株式会社&lt;br /&gt;
『 楽天ブックス』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://books.rakuten.co.jp/search/dt/g000/kmercho016242/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://books.rakuten.co.jp/search/dt/g000/kmercho016242/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※商品デザイン及び画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合があります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title> 【プレスリリース／産業能率大学】湘南ベルマーレ 産能能率大学スペシャルデー2026開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605279834</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>産業能率大学</dc:creator>
        <description>湘南地域を共に盛り上げる湘南ベルマーレをALL SANNOで応援！ 「産業能率大学スペシャルデー」開催！ ～この日限りの特別なノベルティプレゼントや好評だった来場者へのフェイスペイントを実施～ 場所：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;湘南地域を共に盛り上げる湘南ベルマーレをALL SANNOで応援！ 「産業能率大学スペシャルデー」開催！ ～この日限りの特別なノベルティプレゼントや好評だった来場者へのフェイスペイントを実施～&lt;br /&gt;
場所：レモンガススタジアム平塚（平塚市総合公園内）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
産業能率大学（神奈川県伊勢原市、以下本学）は、オフィシャルプレミアムパートナーを務めるJリーグ加盟クラブ「湘南ベルマーレ」の冠試合「産業能率大学スペシャルデー」を5月30日（土）にレモンガススタジアム平塚（平塚市総合公園内）で開催いたします。今回で2004年の初開催から23回目の開催となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲寄せ書きで埋まった応援フラッグ（2025年実施）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲好評だったフェイスペイントの様子（2025年実施）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本学は2004年1月、湘南キャンパスのある伊勢原市を含む9市11町（現在）をホームタウンとする「湘南ベルマーレ」と提携関係を結び、大学では初となるJリーグチームのユニフォームスポンサーとなりました。「湘南ベルマーレ」との提携により、数々の取り組みを実現させており、昨年度からは新科目「&lt;a href=&quot;https://www.sanno.ac.jp/undergraduate/learning/sannopbl/shonanbellmare_project.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;湘南ベルマーレ コラボレーション プロジェクト&lt;/a&gt;」を開講し、「湘南ベルマーレに関わる企業の成長と発展に貢献する」というミッション達成を目標に、クラブと連携しながらパートナー企業の満足度向上施策を展開しました。&lt;br /&gt;
「産業能率大学スペシャルデー」は、湘南ベルマーレとの取り組みの一つとして毎年開催されている催しで、ホームタウンの中学校などに観戦チケットを寄贈する他、ホームタウンの人々や学生、教職員などの大学関係者がともに楽しめる様々な企画を用意しています。&lt;br /&gt;
過去には「産業能率大学ブース」で産業能率大学スペシャルデー学生委員会が考案した「オリジナル応援フラッグ」や「学生手作りのリボンチャーム」などのオリジナルグッズの配布と応援フラッグへの寄せ書き企画、先着500名へのフェイスペイントシールサービスなどを実施し、多くのサポーターの方にご好評をいただきました。&lt;br /&gt;
今&amp;nbsp;年は昨年も好評だった、来場者へのフェイスペイントブースの設置や来場者4,000人限定でノベルティのオリジナルナップザックの配布、本学学生のハーフタイムイベントへの出演などで会場を盛り上げます。&lt;br /&gt;
【産業能率大学スペシャルデー2026　開催概要】&lt;br /&gt;
■試合：湘南ベルマーレ VS いわきFC&lt;br /&gt;
■場所：レモンガススタジアム平塚（平塚市総合公園内）&lt;br /&gt;
■日時：2026年5月30日 (土) キックオフ 14：00～&lt;br /&gt;
■湘南ベルマーレHP：&lt;a href=&quot;https://www.bellmare.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bellmare.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼当日配布予定のノベルティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ⓒ湘南ベルマーレ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104026/202605279834/_prw_PI2im_5BruUV9D.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【神戸親和大学】男子バレーボール部が2部へ再昇格</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605279749</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>ー1部へ再挑戦への道ー 2023年4月に共学化した神戸親和大学。強化指定クラブとして立ち上がった1つに男子バレーボール部がある。女子バレーボール部は昨今、1部での優勝を遂げ、またSVリーグで活躍する選...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ー1部へ再挑戦への道ー　
　2023年4月に共学化した神戸親和大学。強化指定クラブとして立ち上がった1つに男子バレーボール部がある。女子バレーボール部は昨今、1部での優勝を遂げ、またSVリーグで活躍する選手も排出している。&lt;br&gt;　女子バレーボール部と切磋琢磨を繰り返し、7部から始まった1部への挑戦は順調に進み、3年秋には2部で戦いを繰り広げた。&lt;br&gt;　2部での戦いは苦戦を強いられ2部での勝つことの難しさを学んだ。3部へ降格した2026年春リーグ。見事に3部の2位として、2部の入れ替え戦で見事勝利し、2026年秋には2部で戦う。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
―1期生である4年次生の目標は1部昇格ー
　早いもので神戸親和大学生として入学してから4年次生となった。当初の目標である「我々の世代が4年次生になった時 に1部に昇格して、１部で戦うこと 」。&lt;br&gt;　 残念ながら、その目標達成は難しいが、4年次生にとってのラストイヤーで1部昇格を再目標に秋から戦いが始まる。後輩たちと掴む目標に向かって日々切磋琢磨を繰り返す。厳しい戦いが予想されるが、1期生達の目標達成に向けて挑戦は続く。 &lt;br&gt;　神戸親和大学男子バレーボール部の活躍に期待してほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3部戦績
「RIGAVIL CUP2026関西大学バレーボール連盟男子春季リーグ戦　3部」&lt;br /&gt;
第1戦　神戸親和大学 3-0 大阪電気通信大学&lt;br /&gt;
第2戦　神戸親和大学 3-0 神戸国際大学&lt;br /&gt;
第3戦　神戸親和大学 3-0 姫路獨協大&lt;br /&gt;
第4戦　神戸親和大学 3-0 摂南大学&lt;br /&gt;
第5戦　神戸親和大学 2-3 明治国際医療大学&lt;br /&gt;
第6戦　神戸親和大学 3-0 京都教育大学&lt;br /&gt;
最終戦&amp;nbsp; 神戸親和大学 3-2 大阪大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神戸親和大学　3部2位　（6勝1敗）&lt;br /&gt;
2部入れ替え戦出場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆2部入替戦&lt;br /&gt;
神戸親和大学(3部2位) 3-0 神戸学院大学(2部7位)&lt;br /&gt;
スコア（１セット目：25-14、２セット目：25-17、３セット目：25-19）　　 &lt;br&gt;神戸親和大学　2部昇格&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202605279749/_prw_PI1im_p8VMFtjG.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>富士山の麓で笑顔の交流！町民がチーム一丸で楽しむ「第２回 交流運動会」を開催しました！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605259657</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>山梨県富士河口湖町（町長：渡辺 英之、以下「当町」）は、近年増加している移住者と、長年当町に暮らす地元住民とのつながりを深め、地域コミュニティを活性化することを目的に、「第2回 富士山暮らし移住者交流...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
山梨県富士河口湖町（町長：渡辺 英之、以下「当町」）は、近年増加している移住者と、長年当町に暮らす地元住民とのつながりを深め、地域コミュニティを活性化することを目的に、「第2回 富士山暮らし移住者交流会 交流運動会」を、町民体育館および中央公民館にて開催いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日は、当町への移住・定住を積極的に選択している若い子育て世代を中心に、多くの町民が参加。さらに地元の「ふじやま国際学院」から留学生たちも加わり、移住者と地元住民がミックスされた「赤組」と「白組」に分かれて競技に挑戦しました。&lt;br /&gt;
年齢や国籍、居住年数の垣根を越えて協力し合い、終始笑顔と歓声が響き渡る温かい交流の場となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ 富士河口湖町 移住特設サイト「&amp;amp;Mt.Fuji-富士山と暮らすまち」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.town.fujikawaguchiko.lg.jp/iju/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.town.fujikawaguchiko.lg.jp/iju/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 移住後の「安心」を支えるコミュニティ支援
雄大な富士山と豊かな自然、都市部からのアクセスの良さを併せ持つ富士河口湖町は、近年、移住者が増加しており、それに伴い人口も増加傾向にあります。&lt;br /&gt;
多様なライフスタイルを実践する移住者が増える一方で、「地域に馴染めるか不安」「地元の人と知り合うきっかけがほしい」という声に寄り添うため、当町の「富士山暮らし応援隊」が中心となり、本イベントを企画。大好評を博した前回に続き、今回で2回目の開催を迎えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
誰もが一緒に体を動かし、自然な形で心の距離を縮められるアットホームな場となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 当日の様子：2部構成で体を動かし、地域の味で絆を深める
今回のイベントは、午前中の「交流運動会」と、お昼からの「ほうとうパーティ」の2部構成で実施されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第一部】スマイル満開！笑って、叫んで、ハイタッチ！交流運動会（8:30〜12:00）
会場：町民体育館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
元気いっぱいの若い子育て世代や、ふじやま国際学院の留学生たちが会場を盛り上げる中、ミックスチームによる「赤組」と「白組」に分かれてプログラムがスタート！&lt;br /&gt;
お互いに声を掛け合いながら、全7種のユニークな競技に挑みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜運動会プログラム＞&lt;br /&gt;
・玉入れ&lt;br /&gt;
・気持ちは伝わる？以心伝心&lt;br /&gt;
・ラケットバルーンリレー&lt;br /&gt;
・宝探し（未就学児、小学生以上）&lt;br /&gt;
・大玉転がし&lt;br /&gt;
・目指せワールドカップ！ナーイスシュート&lt;br /&gt;
・最後の大一番！複合リレー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同じチームのメンバーとして「がんばれ！」「ナイス！」と声援を送り合い、競技をクリアするたびにハイタッチを交わすなど、言葉や文化の壁をも越えた一体感が生まれました。&lt;br /&gt;
白熱した展開となった今回の運動会、見事栄冠を勝ち取ったのは「赤組」でしたが、勝敗に関わらず、最後はお互いの健闘を称え合う温かい笑い声が体育館に響き渡りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、本運動会は地域の温かい応援の気持ちとして、多くの地元企業・団体から協賛物品のご提供をいただき、参加賞などの形で参加者へ届けられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご協賛企業（順不同）：&lt;br /&gt;
株式会社FMふじやま、大塚製薬株式会社、カトリホーム（株式会社加取）、らーめん食堂れんげ、河口湖印刷所、明治安田生命保険相互会社、松山油脂株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【第二部】ほうとうパーティ（12:30～13:30）
会場：中央公民館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運動会で心地よい汗を流した後は中央公民館へ移動し、山梨県の郷土料理である熱々の「ほうとう」を同じテーブルで囲む「ほうとうパーティー～ほうとう囲んでともだちづくり～」を開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回ほうとうの調理を担当してくださったのは、「富士河口湖町食生活改善推進員会」の皆さんです。&lt;br /&gt;
当町は食育事業に非常に力を入れており、同推進員会は多年にわたる地域住民の栄養改善および食育事業の普及向上の功労が認められ、沖縄県で開催された「2025全国食生活改善大会」にて『令和7年度栄養関係功労者 厚生労働大臣表彰（栄養関係表彰）』を受賞いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな日本トップクラスの健康づくりの担い手が真心を込めて作ったほうとうを頬張りながら、運動会の思い出話はもちろん、町での暮らし心地や子育て環境、おすすめのスポットなど、多世代・多国籍な会話に花が咲きました。&lt;br /&gt;
さらに、今回は夜の時間帯に「後夜祭（交流会）」も開催され、食べて飲んで、より深い移住者・地元住民のネットワークが広がる1日となりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 富士河口湖町が目指す、これからの移住・定住支援
富士河口湖町では、単に「移住者を呼び込む」だけでなく、移住された方が「この町に住んでよかった」と実感し、長く定住していただけるよう、心の準備や不安解消に繋がるアフターフォロー体制を重視しています。&lt;br /&gt;
今回のような定期的な移住者交流会の開催を通じて、地域の魅力や地元の人々との関わり方を知るきっかけを今後も継続して提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士山の麓での暮らしに興味がある方は、ぜひお気軽に当町までお問い合わせ、または移住特設サイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
町公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.town.fujikawaguchiko.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.town.fujikawaguchiko.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
移住特設サイト：&lt;a href=&quot;https://www.town.fujikawaguchiko.lg.jp/iju/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.town.fujikawaguchiko.lg.jp/iju/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109044/202605259657/_prw_PI4im_EQPPPWyz.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スタートアップの事業成長を加速させる、CEO×VC×伴走パートナーの共創</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605269735</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月27日&lt;br /&gt;


（株）電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。5月13日から5月19日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スタートアップの事業成長を加速させる、CEO&amp;times;VC&amp;times;伴走パートナーの共創&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9728?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング　#経営/企業　#スタートアップ　#事業成長&lt;br /&gt;
不動産仲介の&amp;ldquo;体験&amp;rdquo;を再設計するFaciloの挑戦とは？経営課題の解決と事業成長の支援／伴走をしているグロービス・キャピタル・パートナーズと電通と一緒に、その舞台裏を語ります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9728?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：市川 紘（Facilo）、湯浅 エムレ 秀和（グロービス・キャピタル・パートナーズ）、長谷 祐之（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スポーツを囲む熱狂をもっと。スポーツを&amp;ldquo;する&amp;rdquo;のに&amp;ldquo;みない&amp;rdquo;人の正体&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9743?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#インサイト/調査　#スポーツ　#生活者インサイト&lt;br /&gt;
スポーツを観ることで得られる熱狂を広げるために。「スポーツ」への関わり方と&amp;ldquo;欲望&amp;rdquo;との関係性について「心が動く消費調査」から得られたインサイトやファインディングスから分析します。&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9743?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：加藤 伶衣（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■情報空間で今何が起きているのか～生活者を起点に捉える現状と課題～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9707?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#インサイト/調査　#コンテンツ　#メディア　#情報メディア白書　#電通メディアイノベーションラボ情報&lt;br /&gt;
空間の変化に応じた生活者の「情報との付き合い方」が課題に。電通がウェブ版を公開した「情報メディア白書2026」。その特集レポートとして、情報空間の進化と生活者の「情報との付き合い方」を考察します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9707?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：森下 真理子（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通コーポレートワンに帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>札幌国際大学氷上部カーリングチーム　昨年の悔しさを胸に“台風の目”として横浜へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605239587</link>
        <pubDate>Sat, 23 May 2026 12:46:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>札幌国際大</dc:creator>
        <description>札幌国際大学（北海道札幌市清田区）氷上部カーリングチームは、2026年6月7日（日）から横浜BUNTAIで開催される「日本カーリング選手権大会横浜2026」へ男女チームが出場いたします。 男子チームは...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月23日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.siu.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;札幌国際大学&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
札幌国際大学（北海道札幌市清田区）氷上部カーリングチームは、2026年6月7日（日）から横浜BUNTAIで開催される「日本カーリング選手権大会横浜2026」へ男女チームが出場いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
男子チームは、昨年あと一歩で届かなかった日本選手権出場への悔しさを胸に、地区予選から北海道選手権まで数多くの接戦を経験しながら成長を重ねてきました。女子チームも世界ジュニア選手権出場や大学選手権優勝など国内外で実績を積み、日本一を目標に全国の舞台へ挑みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025-2026シーズンは、男女ともに全日本大学生対抗選手権大会優勝、北海道選手権優勝など好成績を収め、札幌国際大学カーリングチームとして着実に力を高めてきました。&lt;br /&gt;
選手たちは、「観客から“あのチーム楽しそうだよね”と言われる存在になりたい」「日本選手権で“台風の目”となるようなプレーを見せたい」と語り、学生らしく全力で戦う姿勢を見せています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
男子チーム
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【札幌国際大学(男子)】_2026日本選手権&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜男子＞　写真左から順&lt;br /&gt;
小林駿汰（スポーツ指導学科４年）&lt;br /&gt;
荻原功暉（本学大学院卒業）&lt;br /&gt;
青木豪（本学大学院卒業）&lt;br /&gt;
道谷陽太（スポーツ指導学科３年）&lt;br /&gt;
工藤大輝（本学大学院卒業）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
男子チームは、「昨年は日本選手権に出場できず悔しい思いをした。今年は地区予選から多くの試合を経験しながらチーム力を高めてきた」とシーズンを振り返りました。&lt;br /&gt;
北海道選手権については、「苦しい試合も多かったが、最後は気持ちで勝ち切ることができた。その経験が自信につながった」とコメント。現在は日本選手権へ向けてショットやデリバリーの調整を進めており、「一投一投に集中し、“楽しそうなチーム”と思ってもらえるようなプレーをしたい」と意気込みを語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女子チーム
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【札幌国際大学(女子)】_2026日本選手権&lt;br /&gt;
＜女子＞　写真左から順&lt;br /&gt;
瀬川琴佳（スポーツ指導学科３年）&lt;br /&gt;
安井涼音（札幌学院大学卒・カーリングクラブ所属）&lt;br /&gt;
佐久間優名（スポーツ指導学科４年）&lt;br /&gt;
稲田愛輝（スポーツ指導学科２年）&lt;br /&gt;
三浦由唯菜（スポーツ指導学科４年）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
女子チームは、「大学選手権や北海道選手権などを通して多くの経験を積むことができた」とシーズンを振り返りました。&lt;br /&gt;
日本選手権へ向けては、「会場の雰囲気に飲み込まれず、自分たちらしいカーリングをしたい。トップチームから多くを吸収しながら、一つでも多く勝利を重ねたい」とコメント。「“台風の目”と呼ばれるような存在を目指し、楽しみながら全力でプレーしたい」と意気込みを語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本カーリング選手権大会横浜2026 概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会名：日本カーリング選手権大会横浜2026&lt;br /&gt;
日　程：2026年6月7日（日）～14日（日）&lt;br /&gt;
会　場：横浜BUNTAI（神奈川県横浜市）&lt;br /&gt;
Webサイト：&lt;a href=&quot;https://japan-curling.yokohama/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://japan-curling.yokohama/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
男子チーム試合日程
・6月8日（月）18:00～　VS京都CA&lt;br /&gt;
・6月9日（火）13:30～　VSチーム佐藤&lt;br /&gt;
・6月10日（水）09:00～　VS KiT CURLING CLUB&lt;br /&gt;
・6月10日（水）18:00～　VS SC軽井沢クラブ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女子チーム試合日程
・6月7日（日）17:00～　VSフォルティウス&lt;br /&gt;
・6月8日（月）13:30～　VS北海道銀行&lt;br /&gt;
・6月9日（火）09:00～　VSチーム御代田&lt;br /&gt;
・6月9日（火）18:00～　VS京都大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
札幌国際大学男女チーム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025-2026シーズン 主な成績
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
男子
・全日本大学生対抗選手権大会 優勝 &lt;br /&gt;
・北海道選手権大会 優勝 &lt;br /&gt;
・日本ジュニア選手権大会 準優勝 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女子
・全日本大学生対抗選手権大会 優勝&lt;br /&gt;
・北海道選手権大会 優勝 &lt;br /&gt;
・日本ジュニア選手権大会 準優勝 &lt;br /&gt;
・世界ジュニア選手権大会 7位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.siu.ac.jp/news/detail.html?news=1774&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;昨年の悔しさを胸に“台風の目”として横浜へ　札幌国際大学カーリングチーム　大学公式サイト記事&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108073/202605239587/_prw_PI16im_P3yT7xiI.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>中畑清氏・吉井理人氏ら元プロ野球選手が直接指導！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605219456</link>
        <pubDate>Thu, 21 May 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>中畑清氏・吉井理人氏ら元プロ野球選手が直接指導！ ５月３０日に茨城県守谷市でＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室を開催 ＪＡ全農は、王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団（ＷＣＢＦ）が５月３...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年５月２１日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

 中畑清氏・吉井理人氏ら元プロ野球選手が直接指導！ ５月３０日に茨城県守谷市でＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室を開催 
　ＪＡ全農は、王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団（ＷＣＢＦ）が５月３０日（土）に茨城県守谷市で開催する「ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室」に特別協賛します。&lt;br /&gt; 
本教室は今年で３４年目を迎える歴史ある教室で、これまで多くの子どもたちの心身の健やかな成長と未来の夢を応援してきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今年度最初の開催となる守谷教室では、元プロ野球選手の吉井理人氏（近鉄ＯＢ）、里崎智也氏（ロッテＯＢ）、中畑清氏（巨人ＯＢ）、緒方耕一氏（巨人ＯＢ）が、子どもたち124名に熱血指導する予定です。子どもたちにとって、超一流の講師陣から野球の理論や技術が学べる大変貴重な機会となります。また、指導者を対象とした子どもたちへのトレーニング方法などの講習会や、保護者を対象とした成長期の子どもへのスポーツ栄養管理に関する講習も行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
野球教室の様子 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＷＣＢＦ王理事長(2024年江戸川教室)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
投手指導の様子（2025年盛岡教室）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
打撃指導の様子(2025年熊本教室)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
投手指導の様子（2025年盛岡教室）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室　守谷教室の概要】&lt;br /&gt; 
（１）日　　時：2026年５月３０日（土） 【晴天時】９：４５～１５：００&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　【雨天時】９：４５～１４：４５&lt;br /&gt; 
（２）場　　所：【晴天時】常総運動公園野球場&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　（茨城県守谷市野木崎4700番地）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　【雨天時】常総運動公園体育館&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　（　　　　　　　同上　　　　　　）&lt;br /&gt; 
（３）スケジュール：　※晴天時（雨天時は短縮スケジュールで実施します）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 時間 
 内容 
 
 
 ０９：４５～１０：００&lt;br /&gt;  
 開校式&lt;br /&gt;  
 
 
 １０：００～&lt;br /&gt;  
 野球教室&lt;br /&gt;  
 
 
 １０：００～&lt;br /&gt;  
 指導者講習会&lt;br /&gt;  
 
 
 １０：１５～&lt;br /&gt;  
 スポーツ栄養教室&lt;br /&gt;  
 
 
 １４：５５～１５：００&lt;br /&gt;  
 閉校式&lt;br /&gt;  
 
 
 
（４）参加者数（予定）&lt;br /&gt; 
　　ア．野 球 教 室 ：小学生124名、指導者２５名&lt;br /&gt; 
　　イ．指導者講習会：（上記指導者のうち）１１名&lt;br /&gt; 
　　ウ．スポーツ栄養教室 ：２４名&lt;br /&gt; 
（５）講　　師&lt;br /&gt; 
　　ア．野球教室：吉井理人氏（近鉄ＯＢ）、里崎智也氏（ロッテＯＢ）、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　中畑清氏（巨人ＯＢ）、緒方耕一氏（巨人ＯＢ）&lt;br /&gt; 
　　イ．指導者講習会：吉田直人氏（フィットネスクラブ広尾 Ｓ＆Ｃコーチ）&lt;br /&gt; 
　　ウ．スポーツ栄養教室：阿部菜奈子氏（ｏｆｆｉｃｅＬＡＣ-Ｕ 管理栄養士）&lt;br /&gt; 
（６）主　　催：一般財団法人世界少年野球推進財団（ＷＣＢＦ）&lt;br /&gt; 
（７）後　　援：守谷市教育委員会&lt;br /&gt; 
（８）協　　賛：全国農協食品（株）、全農パールライス（株）、ＪＡ全農青果センター（株）、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　ＪＡ全農たまご（株）、ＪＡ全農ミートフーズ（株）、全農チキンフーズ（株）、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　協同乳業（株）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　全農は本教室に特別協賛しており、開催当日、全農茨城県本部から商品提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202605219456/_prw_PI4im_DZPzMiOe.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>完全個室のシミュレーションゴルフスタジオ「World Golf PREGIO（ワールド ゴルフ プレジオ）」がオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605209397</link>
        <pubDate>Wed, 20 May 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山 祐平）のグループ会社である株式会社VINO PREGIO（本社：大阪府大阪市/代表：上山 祐平）は、世界有数のコースをまわることができる、本格ゴルフシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山　祐平）のグループ会社である株式会社VINO PREGIO（本社：大阪府大阪市/代表：上山　祐平）は、世界有数のコースをまわることができる、本格ゴルフシミュレーターとラグジュアリーな完全個室空間を兼ね備えたインドアゴルフ施設「World Golf PREGIO（ワールド　ゴルフ　プレジオ）」をオープンいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「大阪・難波の地下に眠る、大人の隠れ家」をコンセプトに、都市型ライフスタイルに寄り添うワンランク上のゴルフ体験を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 完全個室で叶える、上質なプライベートゴルフ&lt;br /&gt;
全3部屋すべてを完全個室仕様とし、それぞれに洗練されたラグジュアリーな空間を演出。&lt;br /&gt;
周囲を気にすることなく、集中して練習やラウンドを楽しむことができます。&lt;br /&gt;
プライベートな練習時間はもちろん、従来とは異なる上質な接待の場としてもご活用いただけるほか、ビジネスシーンにおいても幅広くご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 最新鋭ゴルフシミュレーターによる高精度解析&lt;br /&gt;
世界の有名コースをリアルに再現した本格ゴルフシミュレーター「OK ON GOLF」を導入。&lt;br /&gt;
200以上のゴルフコースを搭載し、本物のゴルフ場でプレーしているかのような臨場感を実現します。&lt;br /&gt;
練習モードも10コース以上用意されており、スコアアップを目指した本格的なトレーニングにも対応。&lt;br /&gt;
また、対戦モードやゲーム性のあるコンテンツも充実しているため、初心者でも気軽に楽しめる多彩な体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 手ぶらで楽しめる、快適なゴルフ環境&lt;br /&gt;
常に「TaylorMade Qi35シリーズ」「PING G440シリーズ」「Callaway ELYTE Xシリーズ」などの最新モデルのゴルフクラブがご利用料金に含まれております。&lt;br /&gt;
また、シューズやグローブなどのレンタルも充実。&lt;br /&gt;
さらに、各個室には冷蔵庫を完備し、ソフトドリンクが飲み放題です。&lt;br /&gt;
お仕事帰りや会食・飲み会の前後など、思い立ったタイミングで利用できる、上質な“手ぶらゴルフ”を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 天候・時間に左右されない新しいゴルフスタイル&lt;br /&gt;
天候や季節に左右されず、いつでも快適な環境でプレーが可能。&lt;br /&gt;
移動や準備の負担を軽減し、仕事終わりや空き時間にも気軽に利用できる、現代人にフィットしたゴルフ施設です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【店舗概要】&lt;br /&gt;
施設名：World Golf PREGIO（ワールド ゴルフ プレジオ）&lt;br /&gt;
所在地：〒556-0005&lt;br /&gt;
大阪府大阪市浪速区日本橋5-6-16&lt;br /&gt;
アンカード・バイ・リーガ大阪なんば B1F&lt;br /&gt;
電話番号：050-5893-2024&lt;br /&gt;
定休日： ホテル「アンカード・バイ・リーガ　大阪なんば」に準ずる&lt;br /&gt;
営業時間：18時～26時　(最終受付：24時)&lt;br /&gt;
アクセス：・Osaka Metro堺筋線「恵美須町」駅 徒歩2分&lt;br /&gt;
・JR環状線「新今宮」駅 徒歩10分&lt;br&gt;・南海電鉄「なんば」駅 徒歩15分&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://worldgolf-pregio.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://worldgolf-pregio.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202605209397/_prw_PI1im_dT3X5L2E.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>当社連結子会社運営の「神戸ストークス」が りそなグループB.LEAGUE B2 2025-26シーズン 年間優勝を達成！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605189219</link>
        <pubDate>Tue, 19 May 2026 16:00:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下：スマートバリュー）の連結子会社である株式会社ストークス（住所：兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順）が運営するプ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下：スマートバリュー）の連結子会社である株式会社ストークス（住所：兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順）が運営するプロバスケットボールクラブ「神戸ストークス」は、2026年5月16日17日に開催された「りそなグループ B.LEAGUE B2 2025-26シーズン」のプレイオフ決勝戦において2連勝をおさめ、B2年間優勝を達成いたしましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スマートバリューグループでは、「スマート＆テクノロジーで歴史に残る社会システムを創る！」というミッションのもと、デジタルとフィジカルの融合および、熱狂と共感とシビックプライドの醸成によって、新しいまちづくりの体現に注力しています。&lt;br /&gt; 
そのフィジカル領域を牽引する神戸ストークスは、まちの社会的資源ともいえる存在であり、多くのファン、市民、行政など地域と互いに影響を与え合う中で、今回の年間優勝を実現できたものと感じております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今シーズンは競技面での結果に留まらず、クラブ史上最高となるチケット売上およびグッズ物販売上、スポンサー売上を記録いたしました。さらに、熱狂的なファンコミュニティである「ファンダム（※）」を生み出すなど、事業面およびファンとのエンゲージメントにおいても飛躍的な成長を遂げたシーズンとなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スマートバリューグループでは、このファンダムを通じて培った地域・ファンとの強固な繋がりを原動力に、アリーナを核としたデジタルとフィジカルの融合による「スマートシティモデル」の確立を目指し、すでに地域社会への実装を進めております。&lt;br /&gt; 
今回の優勝を弾みに、今後はこのスマートシティモデルによる地域経済の活性化への貢献をさらに加速させ、また全国への展開によって次なる収益化への展開を推進してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ファンダム（Fandom）： 「Fan（ファン）」と「-dom（領地、状態などを表す接尾辞）」を組み合わせた言葉で、熱心なファンたちが形成するコミュニティやその独自の文化のこと。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■代表取締役社長　渋谷 順　コメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この度、 「りそなグループ B2 PLAYOFFS 2025-26」で優勝することができました。&lt;br /&gt; 
今シーズンを通して、ファン・ブースターの皆さまには本当にたくさんのご声援をいただき、心より感謝申し上げます。&lt;br /&gt; 
シーズンの初めから今日に至るまで、皆さまの応援、そして熱量が日々大きくなっていくのを感じていました。その声援が、私たちの大きな力になりましたし、皆さまのお力があったからこそ、今回の優勝につながったと思っています。&lt;br /&gt; 
本当にありがとうございました。&lt;br /&gt; 
来シーズンからはB.PREMIERが始まり、さらに厳しい戦いが待っていると思います。それでも、今回の優勝を自信に変え、この勢いのまま、さらに成長しながら戦っていきたいと思っています。&lt;br /&gt; 
引き続き、神戸ストークスへの熱いご声援をよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ヘッドコーチ　川辺 泰三　コメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
皆さん、一年間ありがとうございました。&lt;br /&gt; 
一緒に戦っていただき、皆さんと最高の景色を見ることができました。&lt;br /&gt; 
勝ち続けているように見えたかもしれませんが、シーズンを通して本当にいろいろなことがありました。予想外のことも多く、決して平坦な道ではなかったと思います。&lt;br /&gt; 
それでも、皆さんの応援があったからこそ、何度も立ち上がり、歯を食いしばって戦い続けることができました。本当に、皆さんと掴み取った最高の景色だと思っています。&lt;br /&gt; 
一年間、本当にありがとうございました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■キャプテン　#4 寺園 脩斗 選手　コメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この優勝を目標に、チーム全員で一年間やってきたので、結果として優勝できたことは本当に嬉しく思います。ヘッドコーチ、フロントスタッフ、チームスタッフ、そして選手も含めて、全員がこの優勝を目指して頑張ってきました。みんなで積み上げてきたものが、こうして結果として出たことは良かったと思います。&lt;br /&gt; 
ただ、来シーズンからはB.PREMIERが始まりますし、今のままではトップレベルで戦い続けるのは簡単ではないと思っています。また一から積み上げて、チームとしてもっと成長していきたいです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■キャプテン　#5 アイザック・バッツ 選手　コメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Hello fans! Thank you for your support this season!&lt;br /&gt; 
We had a great battle and became the champions. I hope we made the city of Kobe proud!&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ファンの皆さん、今シーズンたくさんの応援ありがとうございました！&lt;br /&gt; 
素晴らしい戦いを経て、チャンピオンになることができました。&lt;br /&gt; 
神戸の街に誇りを届けられていたら嬉しいです！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■神戸ストークス　2025-26シーズン戦績&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・りそなグループ B.LEAGUE 2025-26 SEASON B2年間優勝&lt;br /&gt; 
・レギュラーシーズン戦績：55勝5敗（勝率.917）&lt;br /&gt; 
・西地区優勝&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■個人表彰&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
りそなグループ B2 PLAYOFFS 2025-26 MVP&lt;br /&gt; 
#23 ヨーリ・チャイルズ 選手&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ストークス 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社ストークス&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 兵庫県神戸市中央区新港町2-1&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.storks.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.storks.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13&lt;br /&gt; 本町ガーデンシティテラス12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202605189219/_prw_PI3im_cL62m2DR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京大学で60年続く体力調査が証明。体力の高い学生ほど、卒業後の年収が高い傾向</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605149051</link>
        <pubDate>Mon, 18 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正製薬</dc:creator>
        <description>勉強や仕事において重要なのは知的能力だけなのでしょうか。 青年期に身体を動かす習慣がその後の人生における様々なパフォーマンスに長期的に影響を及ぼすことが、東京大学の学生を対象に約60年にわたって行われ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
勉強や仕事において重要なのは知的能力だけなのでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
青年期に身体を動かす習慣がその後の人生における様々なパフォーマンスに長期的に影響を及ぼすことが、東京大学の学生を対象に約60年にわたって行われてきた体力調査から明らかになっています。東京大学では、実技授業の一環として、入学時（4月）と1年終了時（12月）に垂直跳び、反復横跳び、腕立て伏せ、踏み台昇降、身長、体重が測定されます。さらに、卒業後の追跡調査では、学生時代に体力が高かった人ほど、卒業後も活動量が多く、精神的不調が少ない傾向がみられ、年収も高い傾向※にあることがわかっています。&lt;br /&gt;
※東京大学身体運動科学研究室, 東京大学体力テスト研究(UTFS)　調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
約60年にわたるデータを見ると、「身体を動かす基礎能力」である跳ぶ力、支える力、持久力が、男女ともに低下しています。男子では垂直跳びや腕立て伏せが1980年代後半以降、低下傾向にあります。女子も同様の傾向で、特に腕立て伏せが2025年に大幅に落ち込みました。体格そのものに大きな変化はなく、食生活もむしろ改善している中でこのような結果がみられる背景には、生活の利便性向上や屋外で身体を使う機会の減少といった生活様式の変化に加え、コロナ禍の影響も重なり、運動機能が全般的に弱くなっている可能性が考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
大正製薬株式会社が2026年4月に全国の18~29歳の男女1,000人を対象に、運動頻度を調査したところ、「まったくしていない」が44.6％と最も多く、次いで、「週2～3日程度」（13.4％）、「ほとんどしていない」（11.8％）、「ほぼ毎日」（11％）という結果でした。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【監修】東京大学名誉教授　八田秀雄先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
乳酸を活用したトレーニング理論などの研究を中心に活動し、スポーツ科学分野で多数の著書・研究成果を発表。東大陸上運動部の指導にも長年尽力し、2025年箱根駅伝では給水する姿が話題に。1983年東京大学教育学部卒業後、同大学大学院教育学研究科修了。1996年東京大学大学院総合文化研究科助教授、2010年同教授に就任。2025年に定年退職。運動生理学、特に乳酸代謝やエネルギー代謝を専門領域とし、従来「疲労物質」とされてきた乳酸を運動時の重要なエネルギー源として再評価する研究を長年牽引。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
知的能力と同様に重要な運動と食事習慣
受験や就職活動、仕事など、何かを成し遂げようとする際、知識や思考力を鍛えることに意識が向きがちです。しかし、勉強や仕事で安定して高いパフォーマンスを発揮し続ける人は、健康な身体と体力を持ち合わせていることが多いです。運動すると脳への血流が促進されるなど、脳にも好ましい影響があり、集中力や思考力の維持につながる可能性があります。さらに、適度な運動は自律神経のバランスを整え、ストレスの軽減や睡眠の質の向上にも寄与します。こうした心身の状態が整うことで、結果として学習効率や仕事のパフォーマンスを安定して高めることができます。勉学や仕事に比べ、体力づくりは後回しにされ、空いた時間に行うものと捉えられがちですが、実際には学びや仕事を支える土台であり、知的能力と同じくらい重要な要素です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
無理なく続けることが、効果的な運動習慣につながる
体力を高めるために、長時間あるいは高強度の運動を行う必要があるわけではありません。運動の効果は単純な「量」ではなく、「強度」と「休息」のバランスによって大きく左右されます。かつては「限界まで追い込むこと」や「苦しさを乗り越えること」が成長の証とされる場面も多くありましたが、現在ではその考え方は見直されつつあります。過度な負荷や慢性的な疲労は、身体だけでなく精神面にも影響を及ぼし、かえって運動の継続を難しくする要因となることもあります。そのため、運動習慣を身につけるうえでは、「どのように身体を使うか」と同時に、「どのように回復させるか」という視点も重要です。&lt;br /&gt;
また、従来運動習慣がなかった人にとっては、週1回でも継続して身体を動かすことに十分な意味があります。歩く時間を増やす、階段を使う、長時間座り続けないようにするなど、日常生活の中で活動量を少しずつ増やすことも、体力づくりの第一歩です。まずは無理のない範囲から始め、継続できる形で取り入れていくことが大切です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運動習慣を支えるうえで欠かせない食事と栄養
運動の効果を十分に引き出し、無理なく継続していくためには、食事と栄養の管理も欠かせません。身体を動かすことでエネルギーが消費され、筋肉にも負荷がかかるため、それを支える栄養が不足すると、疲労の蓄積やコンディションの低下につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大正製薬株式会社が先述の運動頻度の調査とあわせて行った「運動時に意識して摂取している飲み物・食べ物」に関するインターネットアンケートでは、上位５つは、「水」（265人／1000人、以下同）、「お茶・無糖飲料」（184人）、「スポーツドリンク」（110人）、「コーヒー・紅茶」（83人）、「プロテイン飲料」（75人）が続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結果を見るに、水分補給やカフェイン、プロテイン飲料などの摂取への意識が高い反面、その他の栄養素摂取への意識や知識がまだ浸透していない可能性が見て取れます。&lt;br /&gt;
基本として大切なのは、主食・主菜・副菜をそろえた、バランスのよい食事をとることです。そのうえで、運動の強度や目的に応じて必要な栄養素を意識することが、日々のコンディション維持や、無理なく運動習慣を続けることにもつながります。運動時に意識したい栄養素や成分について紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●タウリン：持久力の維持と運動時のパフォーマンスを向上させる&lt;br /&gt;
タウリンは魚介類に多く含まれ、体内では浸透圧の調整や細胞機能の維持に関わり、筋肉を含む体内環境を整える働きを行います。動物実験では、タウリンを摂取したマウスのほうが持久的に走り続けたという結果もみられており、運動時の身体の状態を支える成分として注目されています。また、2013年にBalshaw TGらにより行われた中距離ランナーを対象とした試験では、運動前にタウリンを摂取することで、3km走のタイムトライアルにおけるパフォーマンスが向上したことが報告されています※。&lt;br /&gt;
※Balshaw, TG, et al. (2013). 訓練を受けた中距離走者における急性タウリン摂取が3km走のパフォーマンスに及ぼす影響。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タウリンは発汗量の増加や深部体温の上昇抑制などから体温調節機能に影響し、過酷な環境下でもパフォーマンスを維持しやすくなる可能性があります。激しい運動をする人はもちろん、運動習慣をこれから身につけたい人、日々のコンディションを整えながら身体を動かしたい人、運動後の疲れをできるだけ残したくない人にとってもおすすめの栄養素です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●糖質：身体を動かすためのエネルギー源&lt;br /&gt;
糖質は運動時に重要なエネルギー源の一つであり、特に運動強度が高いほど筋肉に必要になる栄養素です。主食を極端に減らしてしまうと、力が出にくくなるだけでなく、集中力の低下や疲れやすさにもつながります。運動時はもちろん、日常生活の中で活動量を保ち、運動習慣を無理なく続けるためにも、食事の中で適量を確保することが大切です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●たんぱく質：身体をつくり、運動後の回復を支える&lt;br /&gt;
たんぱく質は筋肉だけでなく、血液や酵素、ホルモンなど、身体をつくる材料となる栄養素です。運動によって負荷がかかった身体を修復するうえでも欠かせません。激しい運動の後はもちろん、軽い運動であっても、それを習慣として続けるには、筋肉量や身体機能を保つことが重要です。たんぱく質は競技者だけのためのものではなく、日常的に身体を動かすための基礎としても大切な栄養素です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●鉄：酸素を運び、持久力や活力を支える&lt;br /&gt;
鉄はヘモグロビンの材料となり、全身に酸素を運ぶ役割を担います。不足すると、疲れやすさや息切れ、持久力の低下につながることがあります。特に、月経のある女性や食事量を控えがちな若年女性では不足しやすく、運動習慣がある場合には意識したい栄養素です。日々の活力やコンディションを支えるうえでも重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ビタミンB群：エネルギー代謝を支え、疲れにくい身体づくりを助ける&lt;br /&gt;
ビタミンB群は糖質やたんぱく質、脂質をエネルギーに変える際に必要な栄養素で、身体を動かすための土台を支える働きがあります。どれだけエネルギー源となる栄養素をとっていても、それをうまく使うためにはビタミンB群が欠かせません。不足すると、疲れやすさやだるさ、集中力の低下につながることがあります。運動量が多い人はもちろん、日常的に活動量を保ちたい人や、勉強・仕事と運動を両立したい人にとっても意識したい栄養素です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
体力のある学生ほど、卒業後も活発で年収も高い傾向
運動は、メンタル不調の改善や予防、さらには将来の社会生活にも影響をもたらします。東京大学の体力調査では、卒業生を対象とした追跡調査※も行われています。その結果、学生時代に体力が高かった人ほど、卒業後も活動量が多く、精神的不調で医療機関にかかる人が少ない傾向がみられました。さらに、社会的活動にもより前向きで、年収も高い傾向が確認されています。こうした結果は、体力が日々の生活や仕事を支える基礎的な力として働いている可能性を示しています。体力がある人は、忙しさや負荷がかかる状況でも気力や集中力を保ちやすく、困難な場面でも粘り強く取り組みやすい可能性が考えられます。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　※東京大学身体運動科学研究室, 東京大学体力テスト研究(UTFS)　調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学生時代の運動経験は重要ですが、それ以上に大切なのは、生涯を通じて身体を動かす習慣を持ち続けることです。青年期に運動していても、その後にやめてしまうより、成人後も運動習慣を維持することのほうが大きな意義があります。よりよい生活を送るためには、どのようなタイミングから始めても決して遅くはありません。過去の運動歴にとらわれず、その時々の生活の中で少しずつでも身体を動かし続けることが重要です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108200/202605149051/_prw_PI6im_R1376W9k.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アジア・オセアニア剣道の新たな展開へ　第1回アジア・オセアニア剣道選手権大会、5月30日・31日開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605159143</link>
        <pubDate>Mon, 18 May 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全日本剣道連盟</dc:creator>
        <description>公益財団法人 全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、2026年5月30日（土）・31日（日）の2日間にわたり、東京武道館（東京都足立区）において開催される「第1回アジア・オセアニア剣道選手...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月18日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人 全日本剣道連盟&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　公益財団法人 全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、2026年5月30日（土）・31日（日）の2日間にわたり、東京武道館（東京都足立区）において開催される「第1回アジア・オセアニア剣道選手権大会」（主催：アジア・オセアニア剣道連盟／主管：全日本剣道連盟・東京都剣道連盟／共催：東京都）についてお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1aokc.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;1AOKC大会ロゴマーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本大会は、2025年に設立されたアジア・オセアニア剣道連盟（AOKF）のもとで初めて開催される公式大会であり、同地域における剣道の普及と発展、ならびに国際的な連携の強化を目的としています。アジア・オセアニアの23の国と地域から剣士が集い、競技と交流の双方を通じて、その基盤づくりを推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　大会では、「ひとつの道、心はひとつ」をコンセプトに掲げています。同じ「剣道」という道を歩む仲間として、国や言葉、文化の違いを越えて集い、志を共有する場とすることを目指しています。&lt;br /&gt;
　このコンセプトは、大会の構成にも反映されています。たとえば三段以下の部の新設により、これまで上位進出が難しかった国・地域の選手にも活躍の機会を広げ、地域全体での競技力向上と参加意義の醸成につなげています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、大会特設サイトでは、参加する23の国と地域それぞれから、その国の言葉で「剣道やろうよ！」と呼びかける動画メッセージを公開しています。異なる言葉と表現でありながら、剣道への思いはひとつであることを伝える試みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本大会は、勝敗を競う場であるとともに、剣道の価値や魅力を広く伝え、今後の普及につなげていく機会でもあります。地域を越えた連携を促進しながら、各地域における大会と普及の循環を生み出し、国際的な展開を支える基盤づくりを進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会概要
【期間】2026年5月30日（土）〜31日（日）&lt;br /&gt;
【会場】東京武道館（東京都足立区）&lt;br /&gt;
【参加国・地域】23カ国・地域&lt;br /&gt;
【主催】アジア・オセアニア剣道連盟（AOKF）&lt;br /&gt;
【主管】公益財団法人全日本剣道連盟（AJKF）・一般財団法人東京都剣道連盟&lt;br /&gt;
【共催】東京都&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大会スケジュール】&lt;br /&gt;
（1日目 5/30）開会式／男女個人戦（三段以下の部／段位無制限の部）／各種演武／剣道体験会&lt;br /&gt;
（2日目 5/31）男女団体戦／剣道体験会／閉会式&lt;br /&gt;
　本大会では、剣道に加え、居合道・杖道を含めた「三道体験」を実施します。武道としての広がりに触れる機会として実施されるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会情報配信について
　本大会の模様はライブ配信を予定しており、国内外からご覧いただけます。&lt;br /&gt;
　配信情報や試合スケジュール、出場国・地域などの詳細は、大会特設サイト（1aokc.jp）にて公開しております。&lt;br /&gt;
※本大会の現地観戦の事前予約受付はすでに終了しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ライブ配信情報】&lt;br /&gt;
＜大会ライブ配信チャンネルリスト＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/playlist?list=PLaKZ0PAEUfwUuG-VkGyElmndGBawbxExR&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/playlist?list=PLaKZ0PAEUfwUuG-VkGyElmndGBawbxExR&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜大会結果速報＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1aokc.jp/results&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://1aokc.jp/results&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大会特設サイト】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1aokc.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://1aokc.jp &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会ロゴマークについて
　本大会のロゴマークは、内藤正徳氏によるものです。「選手の面越しに広がる風景」をモチーフにデザインされています。選手の視界に広がる赤く燃える空と、まっすぐに続く金色の道を通じて、剣道という一本の道を象徴的に表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
　本大会は、地域ごとの大会を基盤とした国際的な展開の中で、来年開催予定の第20回世界剣道選手権大会（20WKC）へとつながる取り組みの一つです。先般公開した、世界へひらく剣道、20WKC特設サイトとあわせ、剣道の国際的な展開を段階的に推進してまいります。&lt;br /&gt;
　なお、5月31日（日）の大会終了後には、試合結果および大会総括に関するリリースを別途発信予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1aokc.jp/players&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;出場各国・地域から届いた「剣道やろうよ！」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://1aokc.jp/players&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://1aokc.jp/players&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考URL
&amp;nbsp;【大会特設サイト】 &lt;a href=&quot;https://1aokc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://1aokc.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【全日本剣道連盟公式サイト】 &lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kendo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
footer&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108412/202605159143/_prw_PI2im_7WA83Xw8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>卓球日本代表選手１０名が全農を訪問</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605149026</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 14:01:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>卓球日本代表選手１０名が全農を訪問～2026年世界卓球選手権ロンドン大会での活躍を報告～ ＪＡ全農は、昨日５月１３日（水）に、本会がトップパートナーとして応援する卓球日本代表選手１０名ほか選手団の訪問...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年５月１４日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ 全農 ）&lt;br /&gt;

卓球日本代表選手１０名が全農を訪問～2026年世界卓球選手権ロンドン大会での活躍を報告～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＪＡ全農は、昨日５月１３日（水）に、本会がトップパートナーとして応援する卓球日本代表選手１０名ほか選手団の訪問を受けました。選手の皆さんは、４月２８日（火）から５月１０日（日）にイギリス・ロンドンで行われた「2026 ITTF 世界卓球選手権ファイナルズ ロンドン大会（団体戦）」に出場し、熱戦を繰り広げ、みごと男女とも銀メダルを獲得されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　大会を終えた選手の皆さんに対し、全農の経営管理委員会 会長の折原敬一から「国産のお米を召し上がっている姿をテレビで拝見し、我々の国産農畜産物によるサポートが力になっていることを強く感じ、感動しながら試合を観ていた」とロンドンでの激闘を称えました。&lt;br /&gt;
　男子団体チームを代表して張本智和選手（トヨタ自動車）は「この銀メダルに満足することなく、選手全員が悔しさを持てたことは次の金メダルに必ずつながると思う」と力強いコメントをいただきました。つづいて、女子団体チームを代表して張本美和選手（木下グループ）からは「全農さんの食品のサポートのおかげで、（海外遠征しているときでも）日本国内で試合をする時と同じくらいコンディションよく試合に挑めています」と感謝のコメントをいただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今大会を振り返る張本美和選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
卓球日本代表選手の皆さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また大会の健闘を称え、全農の代表理事専務の尾本英樹から選手の皆さんへ、本会が運営するＥＣサイト「ＪＡタウン」でご利用いただけるＪＡタウンギフトカードを贈呈しました。&lt;br /&gt;
その他にもお土産として、ＪＡタウンで販売しているパックごはん、ニッポンエールのグミやドライフルーツ、焼き菓子など全農グループ商品の詰め合わせをお渡ししました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
選手の皆さんへＪＡタウンギフトカードの贈呈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
選手の皆さんにお渡ししたお土産&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全農はこれからも卓球日本代表のトップパートナーとして「ニッポンの食」を通じて卓球競技を応援いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202605149026/_prw_PI2im_74t849UU.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【神戸親和大学】心理学で「応援の力」を体感、そして実践へ  ～2027年4月に心理学部設置予定～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605118811</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>オープンキャンパスと連動し、ノエビアスタジアム神戸でヴィッセル神戸を応援 2026年5月10日（日）神戸親和大学（兵庫県神戸市）は、オープンキャンパスにおいて、神戸親和大学創立60周年特別企画として、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オープンキャンパスと連動し、ノエビアスタジアム神戸でヴィッセル神戸を応援
　2026年5月10日（日）神戸親和大学（兵庫県神戸市）は、オープンキャンパスにおいて、神戸親和大学創立60周年特別企画として、Jリーグ・ヴィッセル神戸の応援を題材にした心理学部(2027年4月設置予定)と連動型企画を実施しました。本企画では、オープンキャンパス終了後、実際にノエビアスタジアム神戸を訪れ、ヴィッセル神戸を応援する体験までを一連の学びとして位置づけしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 応援行動から学び、実際の現場で確かめる心理学
　オープンキャンパスでは、「応援の力―心理学から見たパフォーマンス支援―」と題して講義を行いました。応援は力にもプレッシャーにもなりうること、また推し活のように、応援する側にもメリットがあることを社会心理学の視点から解説しました。さらに、「自分で自分を応援する」方法として、臨床心理学の視点からリラクセーションの方法についても紹介しました。応援について、幅広い視点から考える機会となりました。&lt;br /&gt;
　その後、希望者はノエビアスタジアム神戸へ足を運び、プロサッカーの公式戦というリアルな環境の中、サポーターズシートで応援を実践しました。教室での学びや疑似体験にとどまらず、本物の集団・本物の空間で心理学がどのように働くのかを体感できる点が本企画の大きな特徴です。&lt;br&gt;　また、現場では学生考案のオープンキャンパスで進呈した神戸親和大学&amp;times;ヴィッセル神戸のオリジナルタオルを掲げて応援を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「学内」から「社会」へ広がる学び
　スタジアムでは、数万人規模の観客が生み出す熱量や一体感を自らの身体で感じることで、集団の中にいると行動や感情はどう変化するのか応援がチームや自分自身に与える影響とは何かといった心理学的テーマを、実感を伴って捉えることができます。&lt;br /&gt;
　オープンキャンパスで学んだ内容を、その日のうちに社会の現場で確かめるという構成は、大学での学びが日常生活や地域社会と直結していることを参加者に伝える試みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 学生が学びを&amp;ldquo;使う&amp;rdquo;姿を可視化
　企画の運営や解説には、心理学を学ぶ神戸親和大学の心理学科・スポーツ教育学科の学生が関わりました。学生自身が授業で学んだ心理学的概念を、応援という具体的行動に落とし込み、参加者に紹介しました。&lt;br /&gt;
　これにより参加者は、&lt;br&gt;　「大学で学ぶ心理学は、こうした実体験につながるのか」という学びのイメージを、より具体的に描くことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 神戸という地域を舞台にした体験型オープンキャンパス
　神戸を本拠地とするヴィッセル神戸、そしてノエビアスタジアム神戸という地域資源を活用することで、神戸親和大学が大切にしてきた「地域とともに学ぶ姿勢」を体現しました。&lt;br /&gt;
　心理学の魅力を「楽しく、わかりやすく、そして本物の体験で」伝える、オープンキャンパスならではの企画として立案し実践しました。&lt;br&gt;　&lt;br&gt;　今後も神戸親和大学では新たな取組を進めていきます。&lt;br&gt;　&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kobe-shinwa.ac.jp/lp/psychology/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　2027年4月設置予定心理学部特設サイトを公開中&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202605118811/_prw_PI1im_legjHP77.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>メットライフとGlobal Citizen、ソーシャルメディアチャレンジ「Footwork for Futures」を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605138936</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 11:13:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メットライフ生命</dc:creator>
        <description>※本資料はMetLife, Inc.が2026年5月12日に発表したプレスリリース（英語版）の日本語抄訳です。英語版との相違がある場合は英語版が優先します。 メットライフとGlobal Citizen...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月13日&lt;br /&gt;


メットライフ生命保険株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本資料はMetLife, Inc.が2026年5月12日に発表した&lt;a href=&quot;https://www.metlife.com/newsstories/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;プレスリリース（英語版）&lt;/a&gt;の日本語抄訳です。英語版との相違がある場合は英語版が優先します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  メットライフとGlobal Citizen、ソーシャルメディアチャレンジ「Footwork for Futures」を開始  教育、スポーツの機会拡大を目的とし、寄付金はすべて「FIFA Global Citizen教育基金」を通じて活用。メットライフ財団が拠出した900万ドルを基盤に  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ニューヨーク発、2026年5月12日－ MetLife, Inc.（以下、メットライフ）とGlobal Citizen（グローバル・シチズン）は、サッカーをテーマにしたグローバルなソーシャルメディアチャレンジ「Footwork for Futures（フットワーク・フォー・フューチャー）」を開始したことをお知らせします。子どもたちが質の高い教育やスポーツに触れる機会を拡大することで、自信に満ち、変化や困難にしなやかに対応できる地域社会の形成を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Footwork for Futures」は、サッカーボールでリフティングをする（または挑戦しようとする）自身のショート動画をInstagram、LinkedIn、X、TikTok、Facebookにハッシュタグ「#FootworkForFutures」を付けて投稿するか、またはGlobal Citizenの&lt;a href=&quot;https://www.globalcitizen.org/ja/app/download/?_branch_match_id=1581002706693452798&amp;amp;utm_medium=marketing&amp;amp;_branch_referrer=H4sIAAAAAAAAA8soKSkottLXT89JykkuqcrTS87XT8kvz8vJT0yxrytKTUstKsrMS49PKsovL04tsnVNSU8FAFO%2BxRU0AAAA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;公式アプリ&lt;/a&gt;を通じて動画を投稿することで参加できます。対象となる動画投稿1件につき、メットライフが5ドルを&lt;a href=&quot;https://www.globalcitizen.org/ja/projects/fifa-global-citizen-education-fund/apply/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;FIFA Global Citizen&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.globalcitizen.org/ja/projects/fifa-global-citizen-education-fund/apply/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;教育基金&lt;/a&gt;に寄付します。寄付総額は最大10万ドルとし、世界各地の地域に根差した団体への助成を通じて、子どもたちが質の高い教育やスポーツに触れる機会の拡大に活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みは、FIFA Global Citizen教育基金の設立にあたり、創設ドナーであるメットライフ財団が拠出した900万ドルを基盤とするものです。同基金は、教育およびスポーツプログラムを提供する世界各地の地域に根差した団体に助成金を提供しています。「Footwork for Futures」は、今夏に開催されるFIFA World Cup 2026&amp;trade;の盛り上がりを背景に、子どもたちの自信を育み、地域社会の強化を目指す団体の取り組みを後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メットライフのグローバル・サステナビリティ責任者であり、メットライフ財団の会長を務めるNuria Garciaは、次のように述べています。「FIFA Global Citizen教育基金は、スポーツという世界共通の言語と教育の力を組み合わせることで、子どもたちや地域社会に前向きな変化をもたらしています。『Footwork for Futures』は、そのミッションを誰もが参加しやすく、楽しい形で実現する取り組みです。投稿される一本一本の動画が、世界中の若者にとって、よりたしかな未来につながる意義ある一歩になると考えています」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Footwork for Futures」は、スキル、能力、経験の有無を問わず、どなたでも参加できます。それぞれが自分なりの方法でサッカーボールを動かし続ける様子を表現できます。本チャレンジは2026年5月12日から7月19日まで、または寄付総額が10万ドルに達するまで実施されます。期間終了後に投稿された動画も共有されますが、追加の寄付対象とはなりません。参加者は、友人や家族を指名して参加を呼びかけることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加方法の詳細については、以下をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.globalcitizen.org/ja/info/footwork-for-futures/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.globalcitizen.org/ja/info/footwork-for-futures/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※すべての動画は、各ソーシャルメディアプラットフォームの規則および本キャンペーンの利用規約（Terms &amp;amp; Conditions）に従う必要があります。実在の人物が安全に留意してサッカーボールでリフティング（またはその試み）を行っている様子が、動画内で明確に確認できることが条件となります。Global Citizenは、これらの基準を満たさない投稿を無効とする権利を有します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メットライフについて&lt;br /&gt;
メットライフは世界有数の生命保険グループ会社として、子会社および関連会社を通じて生命保険や年金、従業員福利厚生、資産運用サービスを提供し、個人・法人のお客さまとよりたしかな未来への礎を築いています。1868年に設立され、現在では世界40超の市場で事業を展開し、米国やアジア、中南米、ヨーロッパ、中東ではリーダーポジションを確立しています。&lt;a href=&quot;https://www.metlife.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.metlife.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メットライフ財団について&lt;br /&gt;
メットライフ財団は、社会と深く繋がり、貢献するというメットライフが大切にする伝統を継続するため、1976年に設立されました。非営利団体と協働し、メットライフの社員によるボランティア活動も積極的に行いながら、社会全体での経済的流動性の実現に向けて3つの重点領域（経済的エンパワーメント、ファイナンシャル・ヘルス、持続可能な地域社会）に沿って取り組んでおり、これまで50年にわたり10億ドル以上の支援を行ってきました。&lt;a href=&quot;https://www.metlife.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.metlife.org&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メットライフ生命について&lt;br /&gt;
メットライフ生命は日本初の外資系生命保険会社として1973年に営業を開始し、現在は世界有数の生命保険グループ会社、米国メットライフの日本法人としてお客さまに常に寄り添い、最適な保障を選ぶお手伝いをしています。多様な販売チャネルを通じて、個人・法人のお客さまに対し幅広いリスクに対応できる、革新的な商品の提供に努めています。&lt;a href=&quot;https://www.metlife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.metlife.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
About Global Citizen&lt;br /&gt;
Global Citizen is the world&amp;rsquo;s largest movement to end extreme poverty. Powered by a worldwide community of everyday advocates raising their voices and taking action, the movement is amplified by campaigns and events that convene leaders in music, entertainment, public policy, media, philanthropy and the private sector. Since the movement began, more than $50 billion in commitments announced on Global Citizen platforms has been deployed, impacting 1.3 billion lives. Established in Australia in 2008, Global Citizen operates in the US, the UK, France, Germany, Spain, Switzerland, Brazil, Canada, Australia, South Africa, Nigeria, Ghana, Rwanda, the UAE, and across Asia. Join the movement at &lt;a href=&quot;http://globalcitizen.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;globalcitizen.org&lt;/a&gt;, download the &lt;a href=&quot;https://www.globalcitizen.org/app/download/?utm_source=referral_pressrelease&amp;amp;utm_medium=traditional_media&amp;amp;utm_campaign=global_powerourplanet_sitesignup&amp;amp;utm_content=ctasignup_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Global Citizen app&lt;/a&gt;, and follow Global Citizen on TikTok, Instagram, YouTube, Facebook, X and LinkedIn.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108293/202605138936/_prw_PI1im_W9yJ6nz1.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>「大谷翔平×高崎だるま」数量限定販売！5月15日（金）より申込受付開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605088713</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エンスカイ</dc:creator>
        <description>Major League Baseball trademarks and copyrights are used with permission of Major League Baseball. V...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月13日&lt;br /&gt;


株式会社エンスカイ&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Major League Baseball trademarks and copyrights are used with permission of Major League Baseball. Visit MLB.com.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社エンスカイ（本社：埼玉県草加市）は、2026年5月15日（金）より「大谷翔平×高崎だるま」の予約申込の受付を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　世界を舞台に、前人未到の二刀流で歴史を塗り替え続ける大谷翔平選手。その輝かしい活躍の裏には語られざる努力があります。幾度もの手術やリハビリ、周囲の逆風に立ち向かってきた姿は、まさに“不屈の精神” そのものです。大谷選手が切り拓く道と、日本の伝統工芸品「高崎だるま」が受け継ぐ“七転八起”の教え。時代を超えた二つの魂が共鳴し、特別なコラボレーションが実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　だるまは、200年以上にわたり人々の願いを託す存在として親しまれてきました。特に群馬県高崎市は日本一のだるまの生産地として知られ、現在も職人の手によって一つひとつ丁寧に作られています。本商品は、その長い歴史に磨かれた高崎だるまの伝統を礎に、匠の技で大谷選手の信念を刻んだ、伝統の技と現代の輝きが響き合う、至高の逸品です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　世界を舞台に挑戦し続ける大谷選手の姿は、多くの人々に勇気と希望を与えています。不屈の「再起」、飽くなき「挑戦」、そして未来への「願い」。大谷選手と高崎だるまに共通するこれらの想いを、形にしました。このだるまと共に、新たな景色へ。皆様のさらなる飛躍を心より願っております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品について①
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ユニフォームをイメージした「3色のだるま」&lt;br /&gt;
3色のだるまは、大谷翔平選手が着用する「ホーム（白）」「ロード（グレー）」「スプリングトレーニング（青）」の3種類のユニフォームをイメージしています。&lt;br /&gt;
■ ホーム（白）&lt;br /&gt;
勝利が息づく伝統の白。歴史を守り、まだ見ぬ高見を目指す矜持。&lt;br /&gt;
■ ロード（グレー）&lt;br /&gt;
敵地での過酷な戦いに挑み、勝利を掴み取る不屈の精神。&lt;br /&gt;
■ スプリングトレーニング（青）&lt;br /&gt;
新シーズンの幕開けを告げる躍動や未来を切り拓く希望。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それぞれ、ロサンゼルス・ドジャース大谷翔平選手の強さと進化を支える欠かせない象徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金のMLBロゴが刻まれた特別仕様&lt;br /&gt;
大谷翔平選手のユニフォームの背面に刻まれた「金」のMLBロゴ。これは前シーズンのMVP、サイ・ヤング賞、新人王というに最高位の栄誉を手にした選手だけに与えられる特別な証。MLB全選手の中で、わずか6名のみが手にすることのできる名誉の証。その誇り高き金のMLBロゴをダルマの背中にも表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
勝負の舞台をイメージした特製台座&lt;br /&gt;
だるまが座るこの台座は、戦いの場であるフィールドをイメージしました。人工芝を使用し、枠には「LA」の文字。この大谷翔平×だるまのために作られた完全オリジナルの特製台座です。この台座にだるまを置くと、フィールドの緊張感、躍動感がより湧き上がります。祈りと挑戦が交差するフィールド台座をだるまと一緒にお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 商品について②
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
百余年の時を超え、職人の手から手へと受け継がれてきた伝統&lt;br /&gt;
「大谷翔平×高崎だるま」を手掛けたのは、群馬県高崎に暖簾を掲げる老舗「大門屋」です。毎年、約7万個のだるまがこの地を離れ、全国、そして世界中の持ち主のもとへと旅立っていきます。上州特有の、からりと乾いた冬の風。この厳しい自然こそが、だるまを強く美しく丈夫に鍛え上げます。店内へ一歩足を踏み入れると、まず目に飛び込んでくるのは、雛壇にずらりと並んだ鮮やかな赤いだるま。真っ赤な体に職人の手によって力強く描かれた眉と髭。その凛とした佇まいには、群馬が誇る伝統工芸品としての確かな誇りが宿っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
何ひとつ手を抜かない。それが大門屋の高崎だるま&lt;br /&gt;
ひとつのだるまが完成するには、10以上の工程があり、そのすべては、職人の手作業で行われています。だるま一つひとつに命を吹き込むように、時間をかけて丁寧に。塗料を塗った後の乾燥は、その日の天候や湿度にも大きく左右され、細かな見極めが欠かせません。手間と時間を惜しまず、人の手で仕上げるからこそ、そこには「ぬくもり」が宿ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
一つとして、同じものはない&lt;br /&gt;
大門屋のだるまは、職人の手作業で制作しています。そのため、ひとつとして同じものはありません。だるま一つひとつに想いを込めて作り、人々の願いを叶えるために大門屋から巣立っていくのです。&lt;br /&gt;
すべてのだるまに、物語があります。願いを叶えて戻ってきただるまは、送り出した時とはまた違う表情をしていると作り手は言います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　大門屋　五代目　中田千尋氏&lt;br /&gt;
商品概要
商品名：大谷翔平×高崎だるま&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①白青だるま2種セット ※フィールド台座付　
価格：27,500円（税込）&lt;br /&gt;
900セット数量限定生産&lt;br /&gt;
※2026年総生産数&lt;br /&gt;
※青だるまは2種セットでのみ販売となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【セット内容】・白だるま×1個、青だるま×1個、フィールド台座× 2個、商品紹介冊子×1&lt;br /&gt;
【サイズ】・だるま本体（約）：高さ12cm　・フィールド台座（約）：縦14.3cm×横14.3cm×高さ1cm&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②白だるま（単品）
価格：11,000円（税込）&lt;br /&gt;
※受注生産となりますが、予定数に達した場合は受付を終了いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品内容】・白だるま× 1個、商品紹介冊子×1&lt;br /&gt;
【サイズ】・だるま本体（約）：高さ12cm&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③グレーだるま（単品）
価格：11,000円（税込）&lt;br /&gt;
※受注生産となりますが、予定数に達した場合は受付を終了いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品内容】・グレーだるま×1個、　商品紹介冊子×1&lt;br /&gt;
【サイズ】・だるま本体（約）：高さ12cm&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④フィールド台座（単品）　　
価格：2,420円（税込）&lt;br /&gt;
※受注生産となりますが、予定数に達した場合は受付を終了いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品内容】・フィールド台座×1個&lt;br /&gt;
【サイズ】・台座（約）：縦14.3cm×横14.3cm×高さ1cm・素材：MDF、ポリプロピレン、ポリエチレン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 お申込みについて 
■商品名　　　大谷翔平×高崎だるま&lt;br /&gt;
■商品ラインナップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・白青だるま2種セット ※フィールド台座付&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・白だるま（単品）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・グレーだるま（単品）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・フィールド台座（単品）　　&lt;br /&gt;
■お申込み期間：1次 2026年5月15日（金）正午～2026年5月31日（日）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　2次 2026年6月1日（月）～2026年6月30日（火）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　3次 2026年7月1日（水）～2026年7月26日（日）&lt;br /&gt;
■商品のお届け：1次 2026年7月25日（土）から順次、2週間以内でお届け&lt;br /&gt;
　　　　　　　　2次 2026年8月27日（木）から順次、2週間以内でお届け&lt;br /&gt;
　　　　　　　　3次 2026年9月12日（土）から順次、2週間以内でお届け&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;br /&gt;
※お申込み期間、商品代金、お申込み方法、別途送料、その他手数料につきましては&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; 各販売サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「だるまのふるさと大門屋」でのお申込みについて
販売者：大門屋物産株式会社&lt;br /&gt;
『だるまのふるさと大門屋』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.daimonya.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daimonya.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
数に限りがございますが、店頭販売を7月下旬より予定しております。&lt;br /&gt;
※白だるま、グレーだるま、フィールド台座のみ販売となります。&lt;br /&gt;
詳しくは大門屋(&lt;a href=&quot;https://www.daimonya.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daimonya.jp/contact/&lt;/a&gt;)へお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「エンスカイショップ」でのお申込みについて
販売者：株式会社エンスカイ&lt;br /&gt;
『エンスカイショップ』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sports.ensky.co.jp/ohtani_takasakidaruma/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sports.ensky.co.jp/ohtani_takasakidaruma/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「MLB公式オンラインショップ」でのお申込みについて
販売者：ファナティクス・ジャパン合同会社&lt;br /&gt;
『 MLB SHOP.jp 』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.mlbshop.jp/ja/c-18737&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mlbshop.jp/ja/c-18737&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「郵便局」でのお申込みについて
販売者：株式会社郵便局物販サービス　&lt;br /&gt;
・郵便局の窓口と「郵便局ネットショップ」でお申込みいただけます。&lt;br /&gt;
　「 郵便局のネットショップ 」は5月15日（金）正午より予約開始&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shop.post.japanpost.jp/shop/a/apress202605413-11/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shop.post.japanpost.jp/shop/a/apress202605413-11/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「J SPORTS オンラインショップ」でのお申込みについて
販売者：株式会社ジェイ・スポーツ&lt;br /&gt;
『 J SPORTS オンラインショップ 』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://store.jsports.co.jp/shop/e/ebbdo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://store.jsports.co.jp/shop/e/ebbdo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「楽天ブックス 」でのお申込みについて
販売者：楽天グループ株式会社&lt;br /&gt;
『 楽天ブックス』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://books.rakuten.co.jp/search/dt/g000/kmercho016242/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://books.rakuten.co.jp/search/dt/g000/kmercho016242/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※商品デザイン及び画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合があります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104123/202605088713/_prw_PI1im_b4oe7aH6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>5月19日開催「スポーツ現場における セーフガーディングを考える」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605118798</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立教大学（学校法人立教学院）</dc:creator>
        <description>報道関係各位 立教大学スポーツウエルネス研究所（埼玉県新座市、所長：ライトナー・カトリン・ユミコ）は、2026年5月19日（火）に公開シンポジウム「スポーツ現場におけるセーフガーディングを考える ～ミ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026 年 5 月 12 日&lt;br /&gt;


立教大学&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立教大学スポーツウエルネス研究所（埼玉県新座市、所長：ライトナー・カトリン・ユミコ）は、2026年5月19日（火）に公開シンポジウム「スポーツ現場におけるセーフガーディングを考える ～ミラノ・コルティナ2026での経験を踏まえて～」を池袋キャンパスにて開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中ウルヴェ京氏小塩康祐氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
野明花菜土肥美智子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、国際オリンピック委員会（IOC）や国際サッカー連盟（FIFA）をはじめ、国際的なスポーツ組織においてアスリートの心身の健康（ウェルフェア）の重要性が叫ばれています。特に、暴力、ハラスメント、誹謗中傷などからアスリートや関係者を守り、安全な競技環境を確保する「セーフガーディング」の取り組みは喫緊の課題となっています。日本国内においてはまだ馴染みの薄い概念ですが、スポーツ現場に関わる全ての人にとって必須のリテラシーと言えます。&lt;br /&gt;
本シンポジウムでは、本年開催されたミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックで、選手団の心身をサポートする「ウェルフェアオフィサー」を務めた専門家や、日本オリンピック委員会（JOC）の誹謗・中傷対策本部員が登壇します。また、同大会のスピードスケート女子団体パシュートで本学史上初の冬季五輪メダリストとなった現役学生アスリートの野明花菜選手（スポーツウエルネス学部4年次）も交え、スポーツ現場におけるセーフガーディングの現状と課題を議論し、これからの教育のあり方について討論します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
名　称：「スポーツ現場におけるセーフガーディングを考える &lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;～ミラノ・コルティナ2026での経験を踏まえて～」&lt;br /&gt;
日　時： 2026年5月19日（火） 18：30～20：00&lt;br /&gt;
場　所： 立教大学 池袋キャンパス 太刀川記念館３階 カンファレンスルーム（&lt;a href=&quot;https://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/#access05&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;MAP&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
対　象： 一般、競技団体関係者、本学教職員・学生など&lt;br /&gt;
主　催： 立教大学スポーツウエルネス研究所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者プロフィール
■田中ウルヴェ京 氏&lt;br /&gt;
スポーツ心理学者（博士）／1988年ソウル五輪アーティスティックスイミング・デュエット銅メダリスト。スポーツメンタルトレーニング上級指導士としてトップアスリートを支え、ミラノ・コルティナ2026ではTeam Japanウェルフェアオフィサーを務めた。&lt;br /&gt;
■小塩康祐 氏&lt;br /&gt;
弁護士（TMI総合法律事務所）。海外スポーツ団体での経験を活かし、スポーツ庁やJOC等の法務サポートを提供。ミラノ・コルティナ2026ではJOC誹謗・中傷対策本部員を務めた。&lt;br /&gt;
■野明花菜&lt;br /&gt;
立教大学スポーツウエルネス学部 スポーツウエルネス学科4年次生。ミラノ・コルティナ2026日本代表選手としてスピードスケート女子団体パシュートに出場し、銅メダルを獲得。&lt;br /&gt;
■土肥美智子&lt;br /&gt;
立教大学スポーツウエルネス学部 特任教授／日本サッカー協会診療所院長／国際サッカー連盟医学委員。夏季五輪やサッカー日本代表など数多くの国際大会に帯同し、ミラノ・コルティナ2026ではTeam Japanチーフウェルフェアオフィサーを務めた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101670/202605118798/_prw_PI5im_zj1C574R.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>トーテックグループ：FC刈谷ホームゲーム冠協賛のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605118801</link>
        <pubDate>Mon, 11 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トーテックアメニティ</dc:creator>
        <description>トーテックグループ（トーテックアメニティ本社：名古屋市西区、社長：水野克己）は、協賛している「FC刈谷」のホームゲームについて冠協賛を行います。 当グループは「快適な社会づくりへの貢献」を掲げ、 FC...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
トーテックグループ（トーテックアメニティ本社：名古屋市西区、社長：水野克己）は、協賛している「FC刈谷」のホームゲームについて冠協賛を行います。&lt;br /&gt;
当グループは「快適な社会づくりへの貢献」を掲げ、 FC刈谷については2020年シーズンから協賛活動を行っています。&lt;br /&gt;
FC刈谷は2026年シーズン、クラブ創設20周年の節目の年を迎えました。&lt;br&gt;それに合わせ当グループは「トレーニングウェアパートナー」「社会貢献パートナー」に加え、今年は「クラブ創設20周年パートナー」としても協賛しています。&lt;br /&gt;
今回は、5月24日（日） FC刈谷ホームゲーム 「FC刈谷 対 岳南Fモスペリオ」を、冠試合【トーテックグループ presents マッチ】として開催いただきます。&lt;br /&gt;
当グループによる協賛及びFC刈谷を通じた社会・地域貢献活動が、FC刈谷のさらなる躍進と持続可能な社会の実現に向けた一助となれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【トーテックグループpresentsマッチ】について
日時：2026年5月24日（日）19時キックオフ&lt;br /&gt;
会場：ウェーブスタジアム刈谷（刈谷市総合運動公園）&lt;br /&gt;
住所：愛知県刈谷市築地町荒田1&lt;br /&gt;
内容：第61回東海サッカーリーグ1部 「FC刈谷 対 岳南Fモスペリオ」&lt;br /&gt;
FC刈谷 公式サイト &lt;a href=&quot;https://fckariya.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fckariya.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特別イベントの開催について
ホームゲームを盛り上げるべく、様々なイベント開催が予定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
16時半～選手も参加！刈谷総合運動公園一周「プロギング」
ごみ拾いをしながらのウォーキングです。&lt;br /&gt;
試合をPRしながら、ウェーブスタジアム刈谷がある刈谷総合運動公園を一周しましょう！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
17時半～選手も参加！「ウェーブスタジアム刈谷ガイドツアー」
第20回アジア競技大会前にメンテナンスされた内容について、公式ガイドツアーを開催します。&lt;br /&gt;
協力：エリアワン株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※写真は昨年の「UENO SPORTS VILLAGE MIHAMA」での実施の様子です。イベントの詳細は、随時、FC刈谷から公表されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トーテックグループの業務概要
1971年創業、社員数は連結3,484名（2026年3月末現在）、売上高は連結408億円（2025年3月期）です。&lt;br /&gt;
事業は、システムインテグレーションを提供する「ソリューションビジネス」、ソフトウェア開発・検証を提供する「テクニカルビジネス」、モノづくり企業をトータルサポートする「エンジニアリングビジネス」、ネットワーク設計・構築や基盤を提供する「ネットワークビジネス」の4つを基軸としています。&lt;br /&gt;
「健康経営」の実現に向けても、様々な取り組みを推進しています。&lt;br /&gt;
FC刈谷向け協賛活動を通じては、FC刈谷の新卒入団選手の社会人研修の受け入れや、当社からはクラブ活動の一環として、冠協賛に合わせた選手ポスターの作成・提供等を行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106279/202605118801/_prw_PI5im_E3SdPr6L.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「世界ジュニアミックスダブルスカーリング選手権大会2026」が５月５日からカナダで開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605018498</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 18:41:58 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>ＪＡ全農は、５月５日（火）にカナダ・エドモントンで開会した「世界ジュニアミックスダブルスカーリング選手権大会2026」に出場するカーリング日本代表選手を「ニッポンの食」で応援しています。 「ニッポンの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年５月７日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

　ＪＡ全農は、５月５日（火）にカナダ・エドモントンで開会した「世界ジュニアミックスダブルスカーリング選手権大会2026」に出場するカーリング日本代表選手を「ニッポンの食」で応援しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 「ニッポンの食」を手に笑顔のカーリングミックスダブルス日本代表の皆さん（写真提供：ＪＣＡ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　前回大会では９位という結果でしたが、今大会では更なる高みを目指す日本代表。全農は、ニッポンの食をパワーに変えて海外でも普段どおりのパフォーマンスを発揮できるよう、選手の希望に沿ったニッポンの食を提供しました。主な提供商品は全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」の商品を中心に、精米、フリーズドライのみそ汁、ご飯のおともや全農の商品ブランド「ニッポンエール」のドライフルーツなどです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回提供した「ニッポンの食」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【提供食材一覧】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 商品名 
 取扱い 
 
 
 農協ごはん（パックごはん）&lt;br /&gt;  
 ＪＡ全農ラドファ株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 精米&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＪＡタウン&lt;br /&gt;  
 
 
 フリーズドライみそ汁・スープ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 伊勢茶ティーバッグ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 レトルトカレー&lt;br /&gt;  
 
 
 フリーズドライ納豆&lt;br /&gt;  
 
 
 卓上味付のり&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＪＡくらしの宅急便&lt;br /&gt;  
 
 
 しおふき昆布&lt;br /&gt;  
 
 
 梅干し（紀州南高梅 はちみつ梅）&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 全国農協食品株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール” 国産紅はるかの干し芋&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール”ドライフルーツ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール”グミ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【三浦由唯菜選手コメント】&lt;br /&gt; 
この度は食事サポートをしてくださりありがとうございます。&lt;br /&gt; 
海外でも日本食が食べられることでいつも通りの準備ができ、集中して試合に臨めます。&lt;br /&gt; 
また、ドライフルーツや干し芋は補食にぴったりです。&lt;br /&gt; 
食からエネルギーをもらい全力でプレーします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【藤井海斗選手コメント】&lt;br /&gt; 
この度は、美味しい日本食をいただきありがとうございます。&lt;br&gt;海外で日本食を食べられることで、不安な気持ちなく大会に望むことができます。&lt;br&gt;日本の食のパワーで全力で頑張ります！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全農は、日本代表選手が海外遠征の際に、現地の慣れない食事や環境、衛生面で苦労している実情を受け、2019年より、全農の海外ネットワークを活用し現地での食事サポートを本格的に開始。これまでカーリング日本代表や卓球日本代表選手の皆さんをサポートしてきました。全農はこれからも「ニッポンの食」を通じてカーリング競技を応援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【大会概要】&lt;br /&gt; 
（１）大 会 名 称：世界ジュニアミックスダブルスカーリング選手権大会2026&lt;br /&gt; 
（２）日　&amp;nbsp; &amp;nbsp;　程：令和８年５月５日（火）～５月１０日（日）&lt;br /&gt; 
（３）開　催&amp;nbsp; 地 ：カナダ・エドモントン&lt;br /&gt; 
（４）出 場 選 手：三浦由唯菜選手（札幌国際大学）、藤井海斗選手（SC軽井沢クラブJr.&amp;nbsp;）&lt;br /&gt; 
（５）詳　&amp;nbsp; 　 細：&lt;a href=&quot;https://worldcurling.org/events/juniormixeddoubles/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;World Junior Mixed Doubles Curling Championship 2026 - World Curling&lt;/a&gt;　（英語）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202605018498/_prw_PI2im_R5fEbkC5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>５月５日「ＪＡ全農チビリンピック2026」を開催 サッカーの日本一は「鹿島アントラーズつくばジュニア」！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605058543</link>
        <pubDate>Tue, 05 May 2026 18:24:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>５月５日「ＪＡ全農チビリンピック2026」を開催 サッカーの日本一は「鹿島アントラーズつくばジュニア」！ ～「ニッポンの食」で子どもたちの成長と親子のふれあいを応援～ ＪＡ全農は、５月３日（日・祝）～...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年５月５日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

 ５月５日「ＪＡ全農チビリンピック2026」を開催 サッカーの日本一は「鹿島アントラーズつくばジュニア」！  ～「ニッポンの食」で子どもたちの成長と親子のふれあいを応援～ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農は、５月３日（日・祝）～５日（火・祝）に横浜市の日産スタジアムなどで開催された「ＪＡ全農チビリンピック2026」（主催：日刊スポーツホールディングス）に特別協賛しました。&lt;br /&gt; 
　今年で第４８回目を迎えたこのイベントに約9,700名が来場し、高橋尚子さんや全農所属の石川佳純さんら豪華ゲストとともに晴天のもと汗を流しスポーツを楽しみました。&lt;br /&gt; 
優勝した鹿島アントラーズつくばジュニア&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」は鹿島アントラーズつくばジュニアが優勝！ 
　５月３日（日・祝）から行われた「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」は各都道府県の予選、ブロック大会（北海道・東北・関東・北信越・東海・関西・中国・四国・九州）を勝ち抜いた１６チームが日産スタジアムに集結。８人制サッカーの日本一を目指して熱戦を繰り広げ、接戦の末、鹿島アントラーズつくばジュニア（茨城）が頂点に輝きました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
鹿島アントラーズつくばジュニア（黒ユニフォーム）と川崎フロンターレ（青ユニフォーム）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会結果】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 チーム名 
 県 
 
 
 優勝 
 鹿島アントラーズつくばジュニア 
 茨城県 
 
 
 準優勝 
 川崎フロンターレ 
 神奈川県 
 
 
 ３位 
 西宮サッカースクール 
 兵庫県 
 
 
 レジスタＦＣ 
 埼玉県 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
トラック競技、卓球競技も開催 
　トラック競技、卓球競技に出場した子どもたちの真剣なプレーに会場から大きな歓声と拍手が起こりました。また、全農所属で元卓球日本代表の石川佳純さんが卓球会場に登場し、卓球競技参加者と対決し、会場はさらに盛り上がりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
親子マラソンの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
マラソンリレーの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
50/100mの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
玉入れの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
卓球競技の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
石川佳純さん（全農所属）と 対決する参加者&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国産農畜産物を贈呈 
　表彰式では各種目の入賞者へＪＡ全農 代表理事専務の尾本英樹から副賞として、「黒毛和牛焼肉用」や「九州産若鳥加工品」、「どんこ」、「精米」、「みんなのやさいシリーズ」、「農協マヨネーズ」などが贈呈されました。&lt;br /&gt; 
　また、各種目の参加者へ「ニッポンエール 青森県産王林 ドライフルーツ」、「カフェ・オレ」やクリアファイルなどを渡し、子どもたちを激励しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
尾本専務から副賞贈呈（サッカー）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ゲストからのメダル贈呈（陸上競技）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ラジオ公開放送やステージイベントを開催！全農お楽しみ広場も来場者で賑わう！ 
　日産スタジアム西口ゲート前広場で開催された「全農お楽しみ広場」の特設ステージでは、ＪＡ全農ＣＯＵＮＴＤＯＷＮ ＪＡＰＡＮのパーソナリティ遠山大輔さんと潮紗理奈さんが東京エフエムで生中継。ゲストにアスリートゲストや、日向坂４６の髙橋未来虹さん、宮地すみれさんをお迎えしました。また、「ニッポンエールブランドアンバサダー」であるＡＫＢ４８の倉野尾成美さん、佐藤綺星さん、下尾みうさんによるステージイベントも開催し、大いに賑わいました。&lt;br /&gt; 
　出展ブースでは、全農の商品ブランドである「ニッポンエール」の商品や神奈川県産商品などの販売、「和牛」「国産焼きもち」などのサンプリングを行い、来場者に振舞いました。また、クイズラリーに参加した来場者を対象に全農グループ販売７社の商品をお渡ししました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ラジオの公開生放送の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「お楽しみ広場」の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」について 
　「全農広報部スポーツ応援（@zennoh_sports）」では、サッカー大会をはじめ、スポーツと食に関わる情報や、全農が「食」を通じてアスリートの皆さんをサポートする取り組みなどを発信しています。本イベントの模様も随時投稿しています。&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
YouTubeチャンネルでの配信 
　YouTubeチャンネル「日刊スポーツ」、「サッカーキング」で「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」の準決勝から決勝戦までを次のアカウントでアーカイブ配信します。&lt;br /&gt; 
　＜日刊スポーツ 公式YouTubeアカウントURL＞&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　＜サッカーキングYouTube＞※決勝戦のみ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/SoccerKingJP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://www.youtube.com/c/SoccerKingJP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TikTokでの配信 
　TikTokアカウント「チビリンピック」にて、当日の競技の模様や参加選手のコメントなどイベントの様子を随時配信中。&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
入賞者・参加者への提供商品一覧 

 
 
 
 
 
 
 提供社 
 商品名 
 
 
 全国農協食品株式会社&lt;br /&gt;  
 煮物にぴったりどんこ&lt;br /&gt;  
 
 
 全農パールライス株式会社&lt;br /&gt;  
 パールライスのお米、パックご飯&lt;br /&gt;  
 
 
 ＪＡ全農青果センター株式会社&lt;br /&gt;  
 みんなのやさいけんちん汁・豚汁用、&lt;br /&gt; みんなのやさい肉じゃが・カレー用&lt;br /&gt;  
 
 
 ＪＡ全農たまご株式会社&lt;br /&gt;  
 農協マヨネーズ、畑から生まれたたまご、&lt;br /&gt; オリジナルクリアファイル・ステッカー&lt;br /&gt;  
 
 
 ＪＡ全農ミートフーズ株式会社&lt;br /&gt;  
 黒毛和牛ロース・肩ロース焼肉用&lt;br /&gt;  
 
 
 全農チキンフーズ株式会社&lt;br /&gt;  
 九州産若鶏とり天、九州産若鶏もも醤油唐揚げ、&lt;br /&gt; 九州産若鶏むね塩こうじ唐揚げ、&lt;br /&gt; 九州産若鶏唐揚げチキンバー&lt;br /&gt;  
 
 
 酪王協同乳業株式会社&lt;br /&gt;  
 11/19-Ｂ1乳酸菌ヨーグルトドリンクタイプ&lt;br /&gt;  
 
 
 協同乳業株式会社&lt;br /&gt;  
 農協 生乳たっぷり いちごミルク&lt;br /&gt; 農協 生乳たっぷり コーヒーミルク&lt;br /&gt;  
 
 
 全農&lt;br /&gt;  
 ニッポンエール 青森県産王林 ドライフルーツ&lt;br /&gt; ニッポンエール　長野県産りんご三兄弟、ミルキー、&lt;br /&gt; カフェ・オレ&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【イベント概要】&lt;br /&gt; 
（１）名　　　称：ＪＡ全農チビリンピック2026&lt;br /&gt; 
（２）日　　　程：２０２６年５月５日（火・祝）９：００～１６：３０&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　※「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」は５月３日から開催&lt;br /&gt; 
（３）会　　　場：日産スタジアム（横浜市港北区）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　日産フィールド小机、しんよこフットボールパーク、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　横浜市港北スポーツセンター（横浜市港北区）（卓球競技）&lt;br /&gt; 
（４）主　　　催：日刊スポーツホールディングス、（公財）横浜市スポーツ協会&lt;br /&gt; 
（５）後　　　援：横浜市にぎわいスポーツ文化局、朝日新聞社、文化放送、ＦＭヨコハマ、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　（公財）日本サッカー協会、神奈川県サッカー協会、神奈川陸上競技協会、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　神奈川県卓球協会、横浜市卓球協会&lt;br /&gt; 
（６）特別協賛：全国農業協同組合連合会&lt;br /&gt; 
（７）商品提供：全国農協食品株式会社、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　全農パールライス株式会社、ＪＡ全農青果センター株式会社、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　ＪＡ全農たまご株式会社、ＪＡ全農ミートフーズ株式会社、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　全農チキンフーズ株式会社、酪王協同乳業株式会社、協同乳業株式会社&lt;br /&gt; 
（８）協　　　賛：ＳＦＩＤＡ&lt;br /&gt; 
（９）ゲスト一覧：アニマル浜口さん、高橋尚子さん、吉田沙保里さん、里崎智也さん、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　中澤佑二さん、岩渕真奈さん、石川佳純さん（全農）&lt;br /&gt; 
（１０）「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」出場チーム&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 地区 （出場チーム数） 
 全国決勝大会出場チーム 
 
 
 北海道（１） 
 ＳＳＳ札幌サッカースクール（札幌）&lt;br /&gt;  
 
 
 東北（２） 
 ベガルタ仙台ジュニア（宮城）、ブラウブリッツ秋田（秋田）&lt;br /&gt;  
 
 
 関東（３） 
 川崎フロンターレ（神奈川）、&lt;br /&gt; 鹿島アントラーズつくばジュニア（茨城）、レジスタＦＣ（埼玉）&lt;br /&gt;  
 
 
 北信越（１） 
 ツエーゲン金沢（石川）&lt;br /&gt;  
 
 
 東海（２） 
 ヴェルダン（愛知）、 ＳＥＰＡＬＡＤＡ　ＳＣ（静岡）&lt;br /&gt;  
 
 
 関西（２） 
 ヴィッセル神戸（兵庫）、西宮ＳＳ（兵庫）&lt;br /&gt;  
 
 
 中国（２） 
 サンフレッチェ広島Ｆ.Ｃジュニア （広島）、&lt;br /&gt; オオタフットボールクラブ （岡山）&lt;br /&gt;  
 
 
 四国（１） 
 徳島ヴォルティスジュニア（徳島）&lt;br /&gt;  
 
 
 九州（２） 
 サガン鳥栖（佐賀）、スマイス・セレソン（大分）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202605058543/_prw_PI5im_5Mg5La9z.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界へひらく剣道　第20回世界剣道選手権大会（WKC）に向けた特設サイト公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605018509</link>
        <pubDate>Sat, 02 May 2026 13:40:22 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全日本剣道連盟</dc:creator>
        <description>公益財団法人 全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、来年5月開催予定の第20回世界剣道選手権大会（20th World Kendo Championships）に向けた特設サイトを公開しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月2日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人全日本剣道連盟&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　公益財団法人 全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、来年5月開催予定の第20回世界剣道選手権大会（20th World Kendo Championships）に向けた特設サイトを公開しました。&lt;br /&gt;
　また、剣道の伝統を今に伝える「第122回 全日本剣道演武大会」が、2026年5月2日から5日まで開催されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来年開催世界大会特設サイト公開 ー『六三四の剣』原画の活用による発信
　来年の第20回世界剣道選手権大会に向けた情報発信の第一弾として、特設サイト［ティザー版］を公開しました。&lt;br /&gt;
　本サイトでは、大会に向けた情報を順次発信していくとともに、剣道の魅力や価値を国内外へ広く届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;20WKC特設サイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今年度より連盟アンバサダーに就任した漫画家・村上もとか氏とのコラボレーションのもと、『六三四の剣』の原画を活用し、本サイトを通じた発信を展開していきます。作品表現とともに、剣道の精神性や文化的背景についても、国内外へ発信してまいります。&lt;br /&gt;
　今後、コンテンツやビジュアルを段階的に拡充し、世界に向けた発信を一層強化してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ニュース記事&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/news/20260501/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kendo.or.jp/news/20260501/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://20wkc.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;特設サイト二次元コード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第122回 全日本剣道演武大会（2026年5月2日～5日）
　また、この時期には、剣道の歴史や伝統、文化性を感じることのできる「第122回 全日本剣道演武大会」が開催されます。&lt;br /&gt;
　本大会は明治期に始まり、戦前・戦後を通じて受け継がれてきた伝統ある行事であり、剣道の技術だけでなく、礼法や精神性といった文化的価値が凝縮された場です。&lt;br /&gt;
　会場となる京都の武徳殿は、かつて武道専門学校が置かれた歴史的な場であり、現在もその姿をとどめる貴重な施設です。アンバサダーである漫画家・村上もとか氏の作品『龍-RON-』においても物語初期の舞台として描かれています。&lt;br /&gt;
　こうした歴史と物語が重なり合う場において122回にわたり積み重ねられてきた本大会は、剣道が長年にわたり受け継がれてきた証でもあります。&lt;br /&gt;
　来場またはライブ配信を通じて、剣道の歴史や伝統、文化としての奥行きを実際にご体感いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演武大会の1シーン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ライブ配信＞ &lt;br /&gt;
大会の模様はライブ配信を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtube.com/playlist?list=PLaKZ0PAEUfwXM-oD8PXMKSC9lEZyPX8s-&amp;amp;si=jkC-cpEo-gKljcOb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/playlist?list=PLaKZ0PAEUfwXM-oD8PXMKSC9lEZyPX8s-&amp;amp;si=jkC-cpEo-gKljcOb&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtube.com/playlist?list=PLaKZ0PAEUfwXM-oD8PXMKSC9lEZyPX8s-&amp;amp;si=jkC-cpEo-gKljcOb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;演武大会ライブ配信情報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
　特設サイトを起点に、今後もコンテンツの拡充を段階的に進め、剣道の魅力や価値を国内外へ継続的に発信してまいります。来年の第20回世界剣道選手権大会に向けた機運醸成とともに、剣道の理解促進と国際的な普及のさらなる推進を図ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考URL
　&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kendo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108412/202605018509/_prw_PI1im_P5aDnaCe.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>金沢工業大学のeSports Project がプロeスポーツチーム REIGNITEと提携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308411</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>【KIT eSports Project がプロeスポーツチーム REIGNITEと提携】 「Colleg &amp;quot;e” Project」を通じて「学生×eスポーツ」の発展に取り組む 金沢工業大学 KIT ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


学校法人金沢工業大学&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
  【KIT eSports Project がプロeスポーツチーム　REIGNITEと提携】 「Colleg &quot;e” Project」を通じて「学生×eスポーツ」の発展に取り組む  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金沢工業大学 KIT eSports Projectは、2026年5月1日（金）、株式会社コアテック（本社：東京都目黒区）が運営するグローバルeスポーツチーム「REIGNITE」（読み：リイグナイト）と提携しました。当提携を通じて、両者は学生eスポーツの発展に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本提携は『Colleg”e”Project』（読み：カレッジ イープロジェクト）の一環として実施されたものです。&lt;br /&gt; 
早稲田大学eスポーツサークル(WEC)、筑波大学eスポーツチーム(OWLS)、東北学院大学eスポーツサークル(TGG)、法政大学eSportsサークル(HAZE)に続き5団体目の参画となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『Colleg”e”Project 』について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『Colleg “e” Project』とは、REIGNITEが大学および専門学校関連のeスポーツ団体と連携し、プロ選手を交えた協同活動やチーム運営ノウハウの提供を通じて、学生とその関係コミュニティに「eスポーツを通じた成功体験」をしてもらうことで、日本のeスポーツ業界の発展に貢献することを目的としたプロジェクトです。&lt;br /&gt; 
REIGNITEはこれまで提携学生団体へ「学生企画イベントの協賛・運営支援」「学生イベントへの所属選手の派遣」「学生インターンの受け入れ」など様々なサポートを行ってきました。『Colleg &quot;e” Project』を通じて、学生eスポーツコミュニティをより盛り上げ、楽しんでもらうべく活動のさらなる活性化を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Projectについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2025年2月に設立された金沢工業大学公式の課外活動団体です。eスポーツのイメージ向上と社会的認知の促進を目的とし、51名のメンバーが、イベント企画やコンテンツ制作、競技活動、地域との連携・協力、被災地支援など、幅広く活動を行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プロジェクトは「運営部門」と「競技部門」の2部門で構成されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「運営部門」（学生31 名）はイベントの企画・運営を担当する『イベントチーム』とSNSや撮影・配信などを担当する『広報チーム』、Web制作やツール開発を担当する『開発チーム』の3つのチームに分かれて活動しています。企業・団体とも連携し、イベントでのブース出展や運営協力など幅広く展開しています。&lt;br /&gt; 
「 &amp;nbsp;競技部門」（学生20名）は大学eスポーツシーンを盛り上げるため、大会での入賞と他大学との交流を目標に活動しています。週に数回、プロジェクトルームやオンラインで練習を行い、チームメイトと切磋琢磨することで、互いに実力を高め合います。『VALORANT』、『STREET FIGHTER 6』、『Overwatch 2』、『Shadowverse: Worlds Beyond』、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の5タイトルで活動しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Project（1）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Project（2）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Project（3）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真 は『金沢工業大学入学案内 2027 』 &amp;nbsp;pp.14-15より&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
[プロジェクトWebサイト] &lt;br&gt;▶&lt;a href=&quot;https://www.kaleidoweb.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kaleidoweb.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
REIGNITEについて&lt;br&gt; 
&lt;br&gt;新たなチームのコンセプトを「Global Japanese esports team」＝「世界に通用する日本のeスポーツチーム」と定め、日本で生まれたeスポーツチームとしての誇りを胸に、「自国文化の発信」と「各タイトルでの世界一」をミッションとして、国内外から愛されるチームを目指し様々なビジョンを展開しています。&lt;br&gt;esports事業：Apex Legends、ポケモンユナイト、e-Motorsports、PUBG MOBILE、　　　　&lt;br /&gt; 
VALORANT 「REIGNITE FOXX」&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;▶『Colleg &quot;e” Project』Webサイト：&lt;a href=&quot;https://collegeproject.reignite.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://collegeproject.reignite.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本提携に関するREIGNITEからのコメント&lt;br&gt; 
&lt;br&gt;この度REIGNITEは『Colleg”e”Project』を通して、金沢工業大学「KIT eSports Project」と提携しました。以前から、大会協賛等で携わり「KIT eSports Project』の意欲的な姿勢に感銘を受けておりましたが、この度改めて提携を結ぶことができ、心から嬉しく思っております。　「KIT eSports Project」は、金沢工業大学公式の団体として設立から1年と若い団体でありながら、競技活動やイベント企画、地域貢献に至るまで様々な活動を行っており、これから益々発展が期待される団体です。『KIT eSports Project』と互いに協力し合いながら、さらなる成長を目指してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>電通 スポーツ未来研究所、大学との共同研究で「感情のシンクロ」を解明</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308378</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、学校法人早稲田大学・学校法人東海大学との共同研究で、脳波や心拍といった生体データの分析などから、スポーツ観戦時に生じる人と人と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、学校法人早稲田大学・学校法人東海大学との共同研究で、脳波や心拍といった生体データの分析などから、スポーツ観戦時に生じる人と人との「感情のシンクロ」の現象を確認し、その特徴を解明しました。当社は、2025年7月にスポーツ未来研究所※を発足させ、長年のスポーツビジネスを通じて培ってきた知見・ノウハウを生かして、未来志向でスポーツの真の価値を探求する取り組みを推進しています。本研究は、同研究所と両大学との共同研究として、2025年9月に開催された第27回日本感性工学会大会および、2026年2月に開催された日本スポーツマネジメント学会第18回大会において、その成果を発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の研究は、公益財団法人日本サッカー協会の協力の下、SAMURAI BLUE（日本代表）がFIFAワールドカップの出場権を獲得した2025年3月20日のサッカー日本代表戦（埼玉スタジアム2002）を対象に実施しました。スタジアムで観戦中の会場観戦者の脳波や心拍といった生体データを計測するとともに、観戦後の満足度や心理的なつながりについて調査を実施。あわせて、テレビなどの観戦者に対するアスキング調査も行うことで、スポーツ観戦に特有の「ワクワク」「ドキドキ」「ハラハラ」といった感情を定量的に捉え、人の感情が他者と同期・同調する「感情のシンクロ」について解明を試みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［研究の概要］&lt;br /&gt;
研究主体：株式会社電通 スポーツ未来研究所、学校法人早稲田大学 スポーツ＆エンターテインメントマネ&lt;br&gt;　　　　　ジメント研究室、学校法人東海大学 スポーツマネジメント戦略研究室&lt;br /&gt;
調査環境：2025年3月20日　FIFAワールドカップ アジア最終予選（3次予選） 日本代表vsバーレーン代表&lt;br&gt;　　　　　（埼玉スタジアム2002）&lt;br /&gt;
調査対象1：日本人14人(男性８人・女性６人)が計測機器を着用して試合を会場で観戦。脳波や心拍の測&lt;br&gt;　　　　　 定、アスキング調査を実施&lt;br /&gt;
調査対象2：テレビなどで試合を観戦した日本人817人に、試合当日と2週間後の2回、アスキング調査を実&lt;br&gt;　　　　　 施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　分析の結果、以下の事象が確認されました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
① 感情は他人でもシンクロする&lt;br /&gt;
観戦者の感情は、友人間はもちろん、他人間でも強くシンクロする傾向が見られました。&lt;br /&gt;
会場観戦者の生体データを分析したところ、友人間（友人と並んで観戦）でも他人間（他人同士が並んで観戦）でも脳波や心拍は同調し、感情のシンクロが起きていることが分かりました。また、友人と並んで観戦している場合であっても、感情は離れた席の他人とより強く同期する傾向が確認されました。これは、スポーツ観戦における感情反応が、個人的な関係性よりも、スタジアム全体の観客の感情に影響されること、つまり「同じ試合・同じ瞬間を共有している」という状況そのものに強く影響されることを示唆しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
② 感情が他人とシンクロする体験が、満足感を生む&lt;br /&gt;
他者と感情がシンクロする体験は、観戦後の満足感や没入感を高めることが分かりました。&lt;br /&gt;
会場観戦者の生体データを分析したところ、周囲の観客と感情が一致している人ほど、試合への集中度が高まり、アスキング調査からは観戦体験全体への満足感が高い傾向が見られました。感情のシンクロは、単なる盛り上がりにとどまらず、「その場に深く入り込んでいた」という主観的な体験価値を高める要因として機能していることを示唆しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
③ スポーツ観戦は心理的なつながりを生む&lt;br /&gt;
スポーツ観戦は、特に初対面同士の間で心理的なつながりを生み出す体験であることが確認されました。&lt;br /&gt;
会場観戦者へのアスキング調査からは、試合観戦の前後で、他者との心理的なつながりに関する指標が高まっており、とりわけ他人間ではその上昇幅が大きい傾向が見られました。この結果は、スポーツ観戦が、会話や交流の有無にかかわらず、人と人との距離感を自然に縮める社会的な体験であることを示しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;④ ファンとしての自覚・共感が人生の幸福感に影響する&lt;br /&gt;
観戦体験を「ファンとして意味のある経験だった」と捉える人ほど、「楽しかった」という一時的な感情にとどまらず、その後の幸福感の評価とも関連していることが分かりました。&lt;br /&gt;
テレビ観戦者へのアスキング調査では、観戦体験を「他者と感情を共有できた」と認識した人ほど、「自分はファンであるという自覚」といった評価が高い傾向が見られました。こうした評価は、その後の人生の充実感や幸福感に関する主観的評価とも関連しており、その傾向は一定期間後の調査においても確認されました。これらの結果から、他者と感情を共有できたと認識されるスポーツ観戦は、体験そのものの楽しさに加えて、「自分にとって意味のある経験だった」という認識を通じて、人のウェルビーイングに持続的に影響しうることが示唆されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［本研究から得られる示唆］&lt;br /&gt;
スポーツは人と人との感情をシンクロさせる&lt;br /&gt;
スポーツ観戦の価値は、人と人との感情がシンクロする体験そのものにあり、それが友人・他人といった関係性を超えて生じていることが示されました。&lt;br /&gt;
また、こうした感情のシンクロを伴う観戦体験は、ファンとしての満足感や、「自分にとって価値のある経験だった」「自分はそのチームや競技のファンである」といった自己認識と結びつき、幸福感やウェルビーイングとも関連していることが確認されました。感情のシンクロは、人と人の関係性の有無を超えて、試合そのものが生み出す共有体験であり、人々のウェルビーイングにつながりうる体験であると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は、今回の研究成果を通じて、スポーツ観戦の本質的な価値は、スポーツへの感動にとどまらず、人と人との感情的なつながりにあると考えています。今後は、調査データの分析・検証による研究を深め、「感情のシンクロ」のさらなる解明や、スポーツの価値の探求に取り組んでいきます。また、スタジアムやイベント空間の体験設計、スポンサー企業のコミュニケーション、地域や社会をつなぐ施策などに本知見を活用することで、スポーツを通じた新たな価値の創出を目指します。当社は引き続き、スポーツが持つ社会的な力を科学的に捉え、より多くの人々にとって意味のある体験を広げていく取り組みを推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2025年7月23日ニュースリリース「電通、スポーツの真の価値を探求する スポーツ未来研究所を発足」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0723-010917.html%20&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0723-010917.html &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スポーツ未来研究所&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/sports_future/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/sports_future/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
dentsu Japan（国内電通グループ）は「スポーツビジネスに関するガイドライン」において、公正な事業活動の推進と、業務遂行を通じてスポーツに関連する事業の健全な発展とより良い社会づくりに寄与・貢献することを規定しています。&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ライフスタイルブランド「tokidoki」のライセンス事業を多方面へ拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308422</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 10:00:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラボウ</dc:creator>
        <description>クラボウグループの繊維専門商社である、株式会社クラボウインターナショナル（本社：大阪市中央区、代表取締役 取締役社長：中川眞豪（以下、クラボウインター））は、ライフスタイルブランド「tokidoki（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月30日&lt;br /&gt;


クラボウ（倉敷紡績株式会社）&lt;br /&gt;

　クラボウグループの繊維専門商社である、株式会社クラボウインターナショナル（本社：大阪市中央区、代表取締役 取締役社長：中川眞豪（以下、クラボウインター））は、ライフスタイルブランド「tokidoki（トキドキ）」（注）のライセンス事業開始以降、アパレル展開やデジタルコンテンツの拡充に加え、スポーツ分野でのコラボレーションなど取り組みを広げてきました。この度、新たにプロ野球球団「阪神タイガース」とコラボレーションを行い、2026年の公式グッズに採用されましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．ライセンス事業の推進と「阪神タイガース」とのコラボレーション&lt;br /&gt;
　クラボウインターは、「tokidoki」のアパレルおよびそれに関連する雑貨商品におけるライセンス契約を2024年10月に締結し、同ブランドを活用したライセンス事業を開始しました。繊維専門商社として培った知見をもとに、Tシャツなどのアパレル商品をはじめ、LINEスタンプや様々なコラボレーションなど、その展開は多岐にわたります。&lt;br /&gt;
　今回、日本屈指のファン基盤を持つ「阪神タイガース」とのコラボレーションを行い、タイガースの伝統あるエンブレムやマスコットキャラクター「トラッキー」と「tokidoki」のポップで存在感のある世界観の融合が実現しました。Tシャツやキャップなどのアパレル商品に加え、トートバッグやアクリルキーホルダーなど野球観戦以外の日常でも活用できる商品を揃え、幅広い層へブランドの魅力をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■阪神タイガース公認ショップおよび公式オンラインショップ（ &lt;a href=&quot;https://shop.hanshintigers.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.hanshintigers.jp/&lt;/a&gt; ）にて取り扱い中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．今後の展望&lt;br /&gt;
クラボウインターでは、「tokidoki」の豊富なアートやキャラクターを幅広く活用し、これまでもJリーグチームとのコラボレーションや、地上波テレビドラマへの衣装提供を行うなど、ジャンルを問わず多方面への展開を続けてきました。今後も、プロ野球やJリーグなどのスポーツ分野だけでなく、多様な業種とのコラボレーションを順次予定しております。ブランドの認知拡大と市場浸透に向けて、多彩な製品の企画・提案・販売を強化していくことで、ライセンス事業の拡大を図ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（注）「tokidoki」（トキドキ）について&lt;br /&gt;
ブランド名「tokidoki」（トキドキ）は日本語の「時々」に由来します。イタリア・ローマ出身のアーティスト Simone Legno（シモーネ・レーニョ）氏が、日本のストリートカルチャーやポップアートに感銘を受け、共同創設者 Pooneh Mohajer（プーナ・モハジャー）氏と共に2005年に立ち上げました。その独特の世界観は、Karl Lagerfeld、UNIQLO、HELLO KITTY、MARVEL、NARUTO、LeSportsac など、ジャンルを超えたグローバルコラボレーションを実現し、ファッション、アート、カルチャーを横断する存在として進化を続けています。そのカラフルでユーモラスなキャラクターたちは、ポップカルチャーの象徴として世界中で親しまれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブランドウェブサイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokidoki-fashion.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokidoki-fashion.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■プロモーションムービー：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://player.vimeo.com/video/1130864576?badge=0&amp;amp;autopause=0&amp;amp;player_id=0&amp;amp;app_id=58479&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://player.vimeo.com/video/1130864576?badge=0&amp;amp;autopause=0&amp;amp;player_id=0&amp;amp;app_id=58479&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブランド誕生20周年記念Tシャツ販売ページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shop.elevenista.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.elevenista.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）過去のリリース&lt;br /&gt;
■ライフスタイルブランド「tokidoki」のブランドライセンス事業の展開について&lt;br /&gt;
（2025年7月10日）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kurabo-inter.co.jp/respo/news/#:~:text=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%80%8Ctokidoki%E3%80%8D%E3%81%AE%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B9%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E3%81%AE%E5%B1%95%E9%96%8B%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kurabo-inter.co.jp/respo/news/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クラボウ（倉敷紡績株式会社）&lt;br /&gt;
繊維から化成品、エレクトロニクス、エンジニアリング、バイオメディカル関係まで様々な事業を展開。繊維事業では天然繊維を中心とした素材の開発・生産を行い、縫製事業を行っているグループ会社の株式会社クラボウインターナショナルやタイ、インドネシアなどの海外製造拠点と連携し、グローバルに幅広いアパレル製品を社会に提供しています。&lt;br /&gt;
本　社 ：大阪府大阪市中央区久太郎町2-4-31&lt;br /&gt;
代表者 ：代表取締役 取締役社長 西垣 伸二&lt;br /&gt;
資本金 ：220億40百万円&lt;br /&gt;
創　立 ：1888年&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kurabo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kurabo.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104943/202604308422/_prw_PI2im_vLxw4Vvv.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大阪マラソン 2027 のチャリティ寄附先団体の募集を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202304255246</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪マラソン組織委員会</dc:creator>
        <description>大阪マラソン組織委員会は、令和 9（2027）年 2 月 28 日（日曜日）に開催する「大阪マラソン 2027」のチャリティプログラムによって集まった寄附金の交付先となるチャリティパートナー約 30 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 大阪マラソン組織委員会は、令和 9（2027）年 2 月 28 日（日曜日）に開催する「大阪マラソン 2027」のチャリティプログラムによって集まった寄附金の交付先となるチャリティパートナー約 30 団体を公募します。 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大阪マラソンは、「みんなでかける虹。」を合言葉に、参加する全てのランナーをはじめ、観客の皆さん、ボランティアスタッフ等、多くの人にチャリティに参画する機会を提供しています。&lt;br /&gt; 
大阪マラソン2026では32団体をチャリティパートナーに採択しました。&lt;br /&gt; 
今大会においても引き続き、チャリティ文化の普及や、様々な活動を行う団体の支援を通じた SDGs の達成とさらなる社会貢献をめざします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大阪マラソン EXPO 2026 チャリティブースの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
寄附先団体様とチャリティランナー（※）の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（※）チャリティランナーとは、大阪マラソンのチャリティ活動への理解を深め、支援の輪を広げていくことを目的に、自身の寄附に加え、家族や友人等からの寄附を広く呼びかけ、寄附先とともにチャリティをアピールしていただくランナーのことです。&lt;br /&gt; 
ランナーが支援したいチャリティパートナーを選び、家族や友人、その団体の活動に共感した人などから７万円以上の寄附金を集めることで大阪マラソンに出場（※別途参加料が必要です。）できます。&lt;br /&gt; 
国外ランナーについては、475USドル（2026大会実績）以上（別途、参加料および1口5USドルの寄附×2口が必要）の自身による寄附で出場が可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１ 公募内容 
（１）公募対象&lt;br /&gt; 
大阪から世界へ、私たちから次の世代へ架ける支援の虹。&lt;br /&gt; 
7 色の虹をテーマに、以下のテーマに賛同する団体を募集します。&lt;br /&gt; 
それぞれの色は、大阪マラソン組織委員会が定めたチャリティテーマカラーです。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
  チャリ&lt;br /&gt; ティ  カラー&lt;br /&gt;  
  チャリティ&lt;br /&gt; テーマ&lt;br /&gt;  
 SDGs ゴール 
 団体の活動内容の例 
 
 
 赤色 
 教育を支える&lt;br /&gt;  
 4.質の高い教育をみんなに&lt;br /&gt;  
 教育、子育てや生涯学習等に関する活動&lt;br /&gt;  
 
 
 オレンジ色 
 大阪のまちを支える&lt;br /&gt;  
 8.働きがいも経済成長も&lt;br /&gt; 9.産業と技術革新の基盤をつくろう&lt;br /&gt; 11.住み続けられるまちづくりを&lt;br /&gt; 12.つくる責任、つかう責任&lt;br /&gt;  
 大阪におけるまちづくり、雇用の創出、文化振興や技術革新等に関する活動&lt;br /&gt;  
 
 
 黄色 
 いのちを支える&lt;br /&gt;  
 1.貧困をなくそう&lt;br /&gt; 2.飢餓をゼロに&lt;br /&gt; 6.安全な水とトイレを世界中に&lt;br /&gt; 7.エネルギーをみんなにそしてクリーンに&lt;br /&gt;  
 貧困・飢餓対策、水と衛生の管理やエネルギーの供給等に関する活動&lt;br /&gt;  
 
 
 緑色 
 健康・福祉を支える&lt;br /&gt;  
 3.すべての人に健康と福祉を&lt;br /&gt;  
 健康や福祉に関する活動&lt;br /&gt;  
 
 
 水色 
 自然環境を支える&lt;br /&gt;  
 13.気候変動に具体的な対策を&lt;br /&gt; 14.海の豊かさを守ろう&lt;br /&gt; 15.陸の豊かさも守ろう&lt;br /&gt;  
 自然環境保護や自然災害支援等に関する活動&lt;br /&gt;  
 
 
 紺色 
 協力・協働を支える&lt;br /&gt;  
 17.パートナーシップで目標を達成しよう&lt;br /&gt;  
 官民協働や市民社会の協働推進等に関する活動&lt;br /&gt;  
 
 
 紫色 
 平等な社会を支える&lt;br /&gt;  
 5.ジェンダー平等を実現しよう&lt;br /&gt; 10.人や国の不平等をなくそう&lt;br /&gt; 16.平和と公正をすべての人に&lt;br /&gt;  
 公平・公正で平和な社会の実現や不平等の是正等に関する活動&lt;br /&gt;  
 
 
 
大阪マラソン は、チャリティテーマを SDGs と結びつけ、17 のすべてのゴールの達成に寄与するものとなっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）募集団体数 30 団体程度&lt;br /&gt; 
応募の際、募集するチャリティランナー枠を最低 10 枠以上設定いただきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２ 応募期間 
令和 8 年 5月 1日（金曜日）から 6 月 2 日（火曜日）まで&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３ 応募方法 次の（１）（２）を提出してください。&lt;br /&gt; 
（１）申込書をメール送信&lt;br /&gt; 
大阪マラソン公式ホームページ「大阪マラソン 2027 チャリティ寄附先団体について」&lt;br /&gt; 
(&lt;a href=&quot;https://www.osaka-marathon.com/2026/charity/2027recruit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.osaka-marathon.com/2026/charity/2027recruit/&lt;/a&gt;)から、申込書をダウンロードし、必要事項をご記入のうえ、「６ 提出先」まで電子メールで送信してください。&lt;br /&gt; 
（締切：令和 ８年 6 月 2 日（火曜日）17 時 30 分まで）&lt;br /&gt; 
※ 申込書は、印刷した際に、記入内容が全て表示されているかを確認の上、「Excel ファイル」と「PDF ファイル」の両方をお送りください。&lt;br /&gt; 
（２）次の書類を各１部郵送&lt;br /&gt; 
・申込書&lt;br /&gt; 
・定款（これに準ずるもの）&lt;br /&gt; 
・役員名簿&lt;br /&gt; 
・直近年度の事業報告書・決算書&lt;br /&gt; 
・当該年度の事業計画書・予算書&lt;br /&gt; 
・団体の概要がわかる冊子&lt;br /&gt; 
・NPO 法人・特定非営利活動法人で「認定」取得の団体は「認定」を証明する書類&lt;br /&gt; 
以上を「６ 提出先」あてにレターパックプラス又はレターパックライトで郵送してください。&lt;br /&gt; 
（締切：令和 8年 6 月 2 日（火曜日）※消印有効）&lt;br /&gt; 
※ 一般社団・財団法人の場合、非営利型（分配禁止条項、解散時の残余財産の帰属がわかるもの）であることがわかる定款を提出してください。&lt;br /&gt; 
※ 上記以外の資料の提出をお願いする場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４ 選考及び結果通知 
提出された書類に基づき、選考の上、寄附先団体（チャリティパートナー）を決定します。&lt;br /&gt; 
選考結果については、令和 8 年 7 月に書面で通知するとともに、決定団体名を大阪マラソン公式ホームページに掲載します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５ 公募についての詳細 
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;大阪マラソン公式ホームページ「大阪マラソン 2027 チャリティ寄附先団体について」&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（&lt;a href=&quot;https://www.osaka-marathon.com/2026/charity/2027recruit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.osaka-marathon.com/2026/charity/2027recruit/&lt;/a&gt;）を参照ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
６ 提出先 
大阪マラソン チャリティ事務局担当&lt;br /&gt; 
E-mail：charityoffice@osaka-marathon.com&lt;br /&gt; 
※郵送が必要な書類の送付先については、後日大阪マラソン公式ホームページ&lt;br /&gt; 
（&lt;a href=&quot;https://www.osaka-marathon.com/2026/charity/2027recruit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.osaka-marathon.com/2026/charity/2027recruit/&lt;/a&gt;）に掲載します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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