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        <title>中畑清氏・田口壮氏ら元プロ野球選手が直接指導！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176180</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 17:55:14 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>中畑清氏・田口壮氏ら元プロ野球選手が直接指導！ ９月２６日に宮崎県都城市でＪＡ全農WCBF少年野球教室を開催 ＪＡ全農は、王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団（WCBF）が９月２６...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年９月１８日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 中畑清氏・田口壮氏ら元プロ野球選手が直接指導！ ９月２６日に宮崎県都城市でＪＡ全農WCBF少年野球教室を開催 
　&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農は、王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団（WCBF）が９月２６日（土）に宮崎県都城市で開催する「ＪＡ全農WCBF少年野球教室」に特別協賛します。&lt;br /&gt; 
　本教室は今年で３４年目を迎える歴史ある教室で、これまで多くの子どもたちの心身の健やかな成長と未来の夢を応援してきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今年度２回目の開催となる都城教室では、元プロ野球選手の和田毅氏（ソフトバンクOB）、里崎智也氏（ロッテOB）、中畑清氏（巨人OB）、田口壮氏（オリックスOB）が、子どもたち138名に熱血指導する予定です。子どもたちにとっては、超一流の講師陣から野球の理論や技術が学べる大変貴重な機会となります。&lt;br /&gt; 
　また、指導者を対象とした子どもたちへのトレーニング方法などの講習会や、保護者を対象とした成長期の子どもへのスポーツ栄養管理に関する講習も行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
野球教室の様子 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
WCBF王理事長（2024年江戸川教室）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
野手指導の様子（2026年守谷教室）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
投手指導の様子（2025年熊本教室）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スポーツ栄養教室（2026年守谷教室）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ＪＡ全農WCBF少年野球教室　都城教室の概要】&lt;br /&gt; 
（１）日　　時：2026年９月２６日（土） 【晴天時】９：３５～１４：３０&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　【雨天時】９：４０～１４：２５&lt;br /&gt; 
（２）場　　所：【晴天時】コアラのマーチスタジアム（都城運動公園 野球場）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　（宮崎県都城市妻ヶ丘町４２街区）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　【雨天時】パイの実ドーム アリーナ（都城運動公園 屋内競技場）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　（　　　　　　　同上　　　　　　）&lt;br /&gt; 
（３）スケジュール：　※晴天時（雨天時は短縮スケジュールで実施します）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 時間 
 内容 
 
 
 ０９：３５～０９：５０&lt;br /&gt;  
 開校式&lt;br /&gt;  
 
 
 ０９：５０～&lt;br /&gt;  
 野球教室&lt;br /&gt;  
 
 
 １０：０５～&lt;br /&gt;  
 スポーツ栄養教室&lt;br /&gt;  
 
 
 １０：１５～&lt;br /&gt;  
 指導者講習会&lt;br /&gt;  
 
 
 １４：３０～&lt;br /&gt;  
 閉校式&lt;br /&gt;  
 
 
 
（４）参加者数（予定）&lt;br /&gt; 
　　ア．野 球 教 室 ：小学生138名、指導者１８名&lt;br /&gt; 
　　イ．指導者講習会：（上記指導者のうち）１０名&lt;br /&gt; 
　　ウ．スポーツ栄養教室 ：２０名&lt;br /&gt; 
（５）講　　師&lt;br /&gt; 
　　ア．野球教室　　：和田毅氏（ソフトバンクOB）、里崎智也氏（ロッテOB）、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　中畑清氏（巨人OB）、田口壮氏（オリックスOB）&lt;br /&gt; 
　　イ．指導者講習会：石川慎二氏（NSCA認定パーソナルトレーナー /&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　日本スポーツ協会公認アスレチック トレーナー）&lt;br /&gt; 
　　ウ．スポーツ栄養教室：阿部菜奈子氏（officeLAC-U 管理栄養士）&lt;br /&gt; 
（６）主　　催：一般財団法人世界少年野球推進財団（WCBF）&lt;br /&gt; 
（７）特別協賛：全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt; 
（８）後　　援：都城市&lt;br /&gt; 
（９）協　　賛：全国農協食品（株）、全農パールライス（株）、ＪＡ全農青果センター（株）、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　ＪＡ全農たまご（株）、ＪＡ全農ミートフーズ（株）、全農チキンフーズ（株）、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　協同乳業（株）&lt;br /&gt; 
（10）商品提供：宮崎県農業協同組合&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>「第2回ひがしそのぎスポーツフェスタ2026」開催！　　＜体験教室は先着順！＞ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186233</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎県</dc:creator>
        <description>ハードル元日本記録保持者、東京オリンピック出場 寺田明日香さんのトークショー＆陸上教室も！ 「第2回ひがしそのぎスポーツフェスタ2026」開催 ＜体験教室は先着順！＞ 日 時： 2026年10月11日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年9月18日&lt;br /&gt;


長崎県&lt;br /&gt;

 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハードル元日本記録保持者、東京オリンピック出場　寺田明日香さんのトークショー＆陸上教室も！ 「第2回ひがしそのぎスポーツフェスタ2026」開催 &lt;br /&gt;
＜体験教室は先着順！＞&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日　時： 2026年10月11日 （日） 9：30～15：30　(受付開始 9：00～)&lt;br /&gt;
　場　所： シーサイド公園　(サブ会場：東彼杵中学校、東彼杵町総合会館)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県東彼杵町は、10月11日（日）に「第2回ひがしそのぎスポーツフェスタ2026」を開催します。&lt;br /&gt;
　このイベントは、子どもから大人まで、誰もがスポーツを楽しみ、さまざまなスポーツに触れるきっかけをつくることを目的としたスポーツイベントです。今年は、100mハードル元日本記録保持者で東京オリンピックにも出場した寺田明日香さんをゲストに迎え、トークショーと陸上教室を開催します。&lt;br /&gt;
　さらに、V・ファーレン長崎、長崎ヴェルカ、福岡ソフトバンクホークスによるプロチームのスポーツ教室を開催。その他にも最新機器を使用した「スポーツ能力測定」や、トランポリン、ボルダリング、ピックルボールなど、計18種類のスポーツ体験を楽しむことができます。&lt;br /&gt;
　スポーツが得意な方も、普段あまりスポーツをしない人も、家族や友人と一緒に気軽に楽しめるイベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ひがしそのぎスポーツフェスタチラシ（表）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
日　　時：2026年10月11日（日）9:30～15:30(※受付開始 9:00)&lt;br /&gt;
会　　場：&lt;a href=&quot;https://kujiranotabi.com/spot/1749&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;そのぎシーサイド公園&lt;/a&gt;（長崎県東彼杵郡東彼杵町蔵本郷１６０９−２３）&lt;br /&gt;
サブ会場：東彼杵中学校、東彼杵町総合会館&lt;br /&gt;
　　　　　・福岡市中心部から車で約 1 時間 30 分 &lt;br&gt;　　　　　・長崎市中心部から車で約 50 分&lt;br /&gt;
参&amp;nbsp; 加&amp;nbsp; 費：基本無料(一部のプログラムは参加費1,000円。1,000円で複数の教室体験可)&lt;br /&gt;
申 　　込：イベント参加には事前申込必須です(当日まで申込可・先着順)&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;下記2次元コードからお申込み下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;各会場のタイムスケジュールはチラシ裏面をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込フォーム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェスタの注目ポイント
1.寺田明日香さんによるトークショー＆陸上教室&lt;br /&gt;
当日のゲストとして、100mハードル元日本記録保持者の寺田明日香さんが来場。東京オリンピックにも出場した寺田さんによるトークショーと陸上教室を開催します。&lt;br /&gt;
　▶トークショー：12時10分から13時00分&lt;br /&gt;
　▶陸上教室：13時25分から15時20分&lt;br /&gt;
　▶会　　　場：そのぎシーサイド公園&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
寺田明日香さんプロフィール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．プロスポーツ3チームによる特別教室！&lt;br /&gt;
V・ファーレン長崎、長崎ヴェルカ、福岡ソフトバンクホークスによるスポーツ教室を開催します。プロスポーツチームに触れながら、サッカーバスケットボール、野球を楽しむことができます。普段なかなか体験できないプロの指導を身近に受けられる、特別な機会です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
陸上教室&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．最新機器を使って自分の「スポーツ能力」を測定！&lt;br /&gt;
自分の運動能力を測定できる「スポーツ能力測定」を実施します。&lt;br /&gt;
「自分はどんなスポーツが向いているんだろう？」そんな疑問をきっかけに、新しいスポーツとの出会いや、スポーツを始めるきっかけにつながる体験です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．18種類のスポーツを体験！&lt;br /&gt;
会場では、フットダーツ、トランポリン、ボルダリング、ピックルボールなど、さまざまなスポーツを体験できます。普段なかなか体験できないスポーツにも触れながら、家族や友人と楽しむことができます。&lt;br /&gt;
ボルダリングフットダーツ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;5．スポーツ以外にも楽しみがいっぱい！&lt;br /&gt;
会場にはキッチンカーも登場。またアンケートに答えると、豪華賞品が当たる抽選会にも参加できます。さらに、女性限定ブースでは、ヨガ教室やネイルサロンなども実施します。&lt;br /&gt;
スポーツをする人だけでなく、家族や友人と一緒に一日を楽しめるイベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・女性限定ブースチラシ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.town.higashisonogi.lg.jp/material/files/group/20/beautiful_poster.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.higashisonogi.lg.jp/material/files/group/20/beautiful_poster.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6．「スポーツって楽しい！」を見つける一日に&lt;br /&gt;
「ひがしそのぎスポーツフェスタ」は、スポーツが得意な人だけのためのイベントではありません。スポーツの得意・不得意にかかわらず、いろいろなスポーツに触れてもらうことで、&lt;br /&gt;
「やってみたら楽しかった」「このスポーツ、面白い！」という新しい発見をしてもらうことを目指しています。子どもから大人まで、それぞれの楽しみ方でスポーツに触れられる一日です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東彼杵町について
長崎県東彼杵町は、長崎県のほぼ中央に位置する人口約7.300人の自然豊かな町です。&lt;br /&gt;
「お茶とみかんとくじらの町」として知られ、特に東彼杵町を代表する特産品「そのぎ茶」は甘みと旨味が強く、全国茶品評会にて5度も日本一に輝くなど高い評価を得ています。&lt;br /&gt;
東彼杵町　公式ロゴマーク　彼杵茶　茶畑　© （一社）長崎県観光連盟　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報
・ひがしそのぎスポーツフェスタ　掲載ページ（東彼杵町公式HP）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.town.higashisonogi.lg.jp/soshiki/higashisonogichokyoikuiinkai/shakyou/3798.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.higashisonogi.lg.jp/soshiki/higashisonogichokyoikuiinkai/shakyou/3798.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・東彼杵町ホームページ　&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.town.higashisonogi.lg.jp/gyoseijoho/annai/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.higashisonogi.lg.jp/gyoseijoho/annai/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
東彼杵町HP&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 すべてが輝いて、ひとつの長崎。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長崎県では、県民の皆様が地域の魅力を再認識し、誇りに思えるような長崎県のブランディングに取り組んでいます。その一環で作成したブランドロゴ・メッセージは、県内外への調査等から明らかとなった長崎県のブランド価値である「多様性⇔包容力」を具現化したものです。ロゴのデザインには、長崎県の21市町を表現した21枚の花弁で一輪の花をつくり、「ひとつの長崎」という想いを込めています。本県が持つ多様性は、人々の包容力を育て、そしてその包容力が、さらなる多様性を育んできたという、長崎県のブランド価値の本質である「人」を表現しています。詳細は県公式HP（&lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>au「さぁ、夢にむかって。」プロジェクトが9月24日より始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176111</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>子どもたちとサッカー日本代表それぞれの“未来への挑戦”に言葉を届ける au「さぁ、夢にむかって。」プロジェクトが9月24日より始動 子どもたちに向けた「エールバンド」をサッカー日本代表戦会場などで配布...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

子どもたちとサッカー日本代表それぞれの“未来への挑戦”に言葉を届ける&lt;br /&gt;
au「さぁ、夢にむかって。」プロジェクトが9月24日より始動&lt;br /&gt;
子どもたちに向けた「エールバンド」をサッカー日本代表戦会場などで配布開始&lt;br /&gt;
～第1弾では中澤佑二さん、大久保嘉人さん、柿谷曜一朗さんの直筆メッセージをデザイン～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：松田浩路、以下KDDI）は、お客さま一人ひとりの人生の旅路における「挑戦」に灯をともし、踏み出す人に寄り添い、後押しする存在でありたいと考えています。その思いを込めたブランドスローガン「Spark Your Journey」の下、未来を担う人財育成にも注力するKDDIは、サッカーをする子どもたちとサッカー日本代表それぞれの「未来への挑戦」を応援するために、双方にエールを届けるau「さぁ、夢にむかって。」プロジェクト（以下、本プロジェクト）を2026年9月24日より開始します。&lt;br /&gt;
　本プロジェクトは、子どもたちから現在と未来のサッカー日本代表へ応援メッセージを届ける「YELL for SAMURAI BLUE」と、サッカー選手や元サッカー日本代表から子どもたちへ、夢に向かう活力となる言葉を届ける「YELL from HEROES」の二つの企画を通じて、子どもたちとサッカー選手や元サッカー日本代表が互いにエールを届け合い、それぞれの「未来への挑戦」を後押しする取り組みです。&lt;br /&gt;
　サッカー選手や元サッカー日本代表から子どもたちへ向けた直筆メッセージ入りのオリジナルラバーバンド「エールバンド」を制作し、サッカー日本代表戦の会場などで配布します。第一線で活躍してきた選手の言葉を日常的に感じられる形で届けることで、子どもたちが夢に向かって次の一歩を踏み出す勇気を後押しします。&lt;br /&gt;
　第1弾では、元サッカー日本代表の中澤佑二さん、大久保嘉人さん、柿谷曜一朗さんから子どもたちへ寄せられた直筆メッセージをデザインしています。また、各会場で募集した子どもたちからサッカー日本代表への応援メッセージは実際に日本代表に送り届けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトの実施背景
　KDDIは「JFAメジャーパートナー」として、SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）、なでしこジャパン（サッカー日本女子代表）をはじめとする全てのカテゴリーのサッカー日本代表を応援しています。また、育成年代向け少人数制サッカー「4v4」や、京都サンガF.C.などと連携した「KDDIみらい共創プログラム」への支援を通じ、子どもたちの自主性を育み、一人でもたくさんの子どもたちが夢に向かって挑戦できる機会づくりに取り組んできました。さらに、2030年までのサッカー日本代表への協賛継続に加え、新たにJFA 全日本U-12サッカー選手権大会／高円宮杯 JFA 全日本U-15サッカー選手権大会への協賛を決定するなど、育成年代から日本代表まで継続的に応援する取り組みを進めています。本プロジェクトは、こうしたKDDIの思いとこれまでの活動を、子どもたち一人ひとりへの身近な応援につなげるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au「さぁ、夢にむかって。」プロジェクト
第1弾実施内容
　第1弾では、元サッカー日本代表の中澤佑二さん、大久保嘉人さん、柿谷曜一朗さんから子どもたちへ寄せられた直筆メッセージをデザインした、3種類のオリジナルラバーバンド「エールバンド」を制作・配布します。第一線で活躍してきた選手の言葉を身に着けられる形で届け、子どもたちが夢に向かって踏み出すきっかけをつくります。&lt;br /&gt;
　また、10月1日（木）に横浜国際総合競技場で開催されるキリンカップサッカー2026にて、中澤佑二さんご本人がauブースに17:00頃来場予定です。詳細はau X（@au_official）にてお知らせします。（&lt;a href=&quot;https://x.com/au_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/au_official&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
中澤佑二さん&lt;br /&gt;
人生は、いつも思い通りに進むとは限りません。迷ったり、つらい思いをしたりすることもあるでしょう。それでも、困難に立ち向かい、乗り越えようとする努力は、必ず未来を切り拓（ひら）く力になります。未来を変えるのは、今この瞬間の一歩です。自分を信じて前を向き、明るく元気に、楽しむ気持ちを忘れず進んでください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大久保嘉人さん&lt;br /&gt;
まずは自分の夢や目標を持とう。そこへ向かう道には、苦しい時やうまくいかない時もある。それでも、その先の自分を信じて諦めずに突き進んでほしい。続けた努力と挑戦は、いつか必ず最高のご褒美になって自分に返ってきます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
柿谷曜一朗さん&lt;br /&gt;
誰よりも負けた経験があるからこそ、誰にも負けない強さを手にすることができると思います。うまくいかない時も、悔しい経験も、全てが未来の自分の力になります。夢を諦めず、自分を信じて、一歩ずつ進んでいってください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「エールバンド」の画像はイメージです&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜体験内容＞&lt;br /&gt;
　対象会場のauブースでは、子どもたちがタブレットに将来の夢や、2030年の自分に向けた目標とサッカー日本代表へのエールを手書きし、その内容を会場内のモニターにリアルタイムで表示します。体験に参加した子どもたちには、3種類のオリジナルラバーバンドのうち1種類をランダムでプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キリンチャレンジカップ2026・キリンカップサッカー2026＞&lt;br /&gt;
2026年9月24日（木）　キリンチャレンジカップ2026／キューアンドエースタジアムみやぎ（宮城）&lt;br /&gt;
2026年9月28日（月）　キリンチャレンジカップ2026／エディオンピースウイング広島（広島）&lt;br /&gt;
2026年10月1日（木）　キリンカップサッカー2026／横浜国際総合競技場（神奈川）&lt;br /&gt;
2026年10月5日（月）　キリンカップサッカー2026／国立競技場（東京）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜4v4＞&lt;br /&gt;
2026年10月10日（土）～10月12日（月・祝）　yabふれあいフェスタ2026内auブース／山口きらら博記念公園 やまぐち富士商ドーム（山口）&lt;br /&gt;
2027年1月30日（土）　4v4 JAPAN CUP 2026-27 Supported by au 内 auブース／SMBC FIELD HONDA FOOTBALL AREA（千葉）&lt;br /&gt;
2027年2月11日（木・祝）　4v4 FINAL 2026-27 Supported by au 内 auブース／TOYOTA ARENA TOKYO（東京）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜京都サンガF.C.＞&lt;br /&gt;
2027年2月13日（土）または14日（日）　J1リーグ第21節 京都サンガF.C.戦／サンガスタジアム（京都）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※実施会場は順次更新予定です。最新情報については、プロジェクト特設サイトなどでお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/soccer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/brand/soccer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜注意事項＞&lt;br /&gt;
※各会場における配布数量には限りがあります。予定数量に達し次第、配布を終了します。&lt;br /&gt;
※「エールバンド」の種類はお選びいただけません。&lt;br /&gt;
※天候やイベントの開催状況などにより、実施内容を予告なく変更または中止する場合があります。&lt;br /&gt;
※配布物のデザイン、配布場所、配布方法などは変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
　第2弾以降では、現役のサッカー日本代表選手から子どもたちへ贈るメッセージをデザインしたラバーバンド「エールバンド」を制作予定です。サッカー関連イベントに加え、一部のau Style／auショップなどへ体験場所を拡大し、子どもたちが暮らす地域の身近な場所でも、選手からのエールを受け取れる機会をつくります。&lt;br /&gt;
　KDDIは、2030年までのサッカー日本代表への協賛継続を背景に、育成年代から日本代表までのさまざまなサッカー接点を生かし、本プロジェクトを2030年に向けて継続的に展開していく予定です。今後は、新たなサッカー選手や元サッカー日本代表のメッセージをデザインしたアイテムを順次展開します。併せて、子どもたちから未来の日本代表や日本サッカーに向けた応援メッセージを募り、2030年に向けて広く発信する取り組みも予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※今後の実施時期や参加方法などの詳細は、プロジェクト特設サイトなどで順次お知らせします。 &lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/soccer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/brand/soccer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※会社名、製品名は、一般に各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サッカーを通じて、未来を担う人財を育む。―KDDIのパートナーシップ―
JFAメジャーパートナー契約更新
　KDDIは、公益財団法人日本サッカー協会（東京都文京区、会長：宮本恒靖、以下JFA）と、「JFAメジャーパートナー」契約を締結しました。2030年12月までの期間、日本のサッカー界の発展に貢献していきます。&lt;br /&gt;
　KDDIは、2016年から「サッカー日本代表サポーティングカンパニー」として、「バーチャル渋谷」でのメタバース観戦など、SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）、なでしこジャパン（サッカー日本女子代表）をはじめとする全てのカテゴリーの日本代表を、5Gや先端テクノロジーを活用した新たなサッカー観戦体験とともにサポートしてきました。&lt;br /&gt;
　2023年からは「JFAメジャーパートナー」として、日本代表に加え、JFAのさまざまな事業へサポート対象を拡大してきました。育成年代から日本代表まで一気通貫で応援させていただくことで、未来に向かう一人ひとりの挑戦を後押しする取り組みを加速させるとともに、「サッカー日本代表になりたい」「サッカーがうまくなりたい」というサッカーを楽しむ全ての子どもたちをはじめ、保護者や指導者などサッカーに携わる全ての人々（サッカーファミリー）を応援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JFA全日本U-12サッカー選手権大会・高円宮杯 JFA 全日本U-15サッカー選手権大会 契約
　KDDIは、JFA メジャーパートナー契約の更新と併せて、JFA 全日本U-12サッカー選手権大会（以下U-12サッカー選手権大会）のトップパートナー契約、ならびに高円宮杯 JFA 全日本U-15サッカー選手権大会（以下U-15サッカー選手権大会）のコンペティションパートナー契約を締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇U-12サッカー選手権大会 トップパートナー契約について（2027年大会～2030年大会）&lt;br /&gt;
　都道府県で日常的に行われるリーグで経験を積んだチームが都道府県大会を勝ち上がって参加する、U-12年代の集大成となる大会をサポートしていくことで、小学生年代のサッカーをする一人ひとりの子どもの挑戦を後押しし、未来のサッカー日本代表や社会の主軸となる未来を担う人財の育成・輩出に貢献していきます。&lt;br /&gt;
　また、2026年12月26日（土）から29日（火）にかけて、鹿児島県鹿児島市で開催されるJFA 第50回全日本U-12サッカー選手権大会においても、カテゴリーパートナーとして契約を締結します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇U-15サッカー選手権大会 コンペティションパートナー契約について（2027年大会～2030年大会）&lt;br /&gt;
　1989年にスタートして以来、全国9つの地域協会から選出された計32チームが参加し、毎年12月に開催される大会です。中学時代に本大会を経験した選手の中には、その後、SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）やプロへと進んだ選手も数多くおり、本大会はU-15世代のトップ選手たちにとって登竜門となってきました。このU-15サッカー選手権大会をサポートしていくことで、中学生年代でサッカーをする子どもたちを応援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会パートナーシップの概要
JFAメジャーパートナー契約について
　JFAメジャーパートナーは、公益財団法人日本サッカー協会（JFA）が推進する、日本サッカーの普及・育成・強化を支える最高位のパートナーシップです。SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）をはじめ、なでしこジャパン（サッカー日本女子代表）や各年代別日本代表、全国大会、指導者・審判の育成、女子サッカーやグラスルーツ活動など、日本サッカーを支える幅広い取り組みを対象としています。パートナー企業とともに、日本サッカーのさらなる発展と、サッカーを通じた豊かな社会の実現を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞JFA公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JFA 全日本U-12サッカー選手権大会について
　「JFA 第50回全日本U-12サッカー選手権大会」は、日本全国の予選を勝ち抜いた小学生年代（U-12）のチームが日本一を目指して競い合う、育成年代を代表する全国大会です。1977年に創設され、2026年に第50回を迎えます。サッカーの技術や理解を深めるだけでなく、心身を鍛え、リスペクトの精神を育み、クリエイティブでたくましい人間の育成を目指しています。年代に応じた豊かな経験を積み重ねながら、子どもたちが自ら成長していくことのできる環境を提供するとともに、生涯にわたってサッカーやスポーツに親しむ文化の醸成を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞JFA 第50回全日本U-12サッカー選手権大会公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/match/japan_u12_football_championship_2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/match/japan_u12_football_championship_2026/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高円宮杯 JFA 全日本U-15サッカー選手権大会について
　「高円宮杯 JFA 第38回全日本U-15サッカー選手権大会」は、中学生年代（U-15）の日本一を決定する全国大会です。全国各地域のリーグや大会を勝ち抜いたチームが集い、日頃の成果を発揮しながら高いレベルで競い合います。将来の日本サッカーを担う選手たちが、技術や戦術だけでなく、フェアプレー精神や仲間との協調性、挑戦する姿勢を育む場として位置づけられており、日本サッカーの育成システムを支える重要な大会です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞高円宮杯 JFA 第38回全日本U-15サッカー選手権大会公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/match/takamado_jfa_u15_2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/match/takamado_jfa_u15_2026/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「4v4」について
　「4v4」は、日本のサッカー界をさらに盛り上げるべく、本田圭佑氏が考案した4人制サッカーです。「サッカーの世界大会を全ての子どもに」というミッションの下、育成年代の小学生（U-10・U-12）向けに2023年に開発され、2026年で4年目を迎えます。2025年の夏には初のASIAN CUPを開催し、国際舞台への第一歩を踏み出しました。　&lt;br /&gt;
　ルールは10分1本勝負で交代は自由、ショットクロック20秒、GKがフィールドプレイヤーとして攻撃に参加できるなど、全く新しいサッカーの形を生み出しています。ベンチには監督・コーチが存在せず、戦術立案から選手交代、仲間への声かけまで、全ての判断を子どもたち自身が行います。シーズンを通じてポイントを積み上げ、「JAPAN CUP」での頂点を目指します。 　「4v4」を通して、仲間と議論し、自ら決断し、結果に責任を持つことで、自立心・判断力・リーダーシップを持つ未来の人財を育みます。また、未来のサッカースター候補を輩出し、日本サッカー界全体の成長に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞「4v4」公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://4v4.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://4v4.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇KDDIと「4v4」の取り組み &lt;br /&gt;
　KDDIは「『つなぐチカラ』を進化させ、誰もが思いを実現できる社会をつくる。」を掲げ、未来へのさまざまな取り組みを進めています。「4v4」の「子どもたち一人一人が主役となって、自ら考え、判断し、行動する力を育み、未来のサッカースター候補を育成する」という理念に共感し、2023年の発足時から「4v4」をサポートしています。&lt;br /&gt;
　2026年シーズンは、メインパートナーとして全国各地での大会や地域イベントを支援し、未来を担う人財育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京都サンガF.C.について
&amp;nbsp;　「京都サンガF.C.」は、京都府全域をホームタウンとし、地域に根差した活動とJリーグでの挑戦を続ける歴史あるプロサッカークラブです。チーム名の由来である「仲間・集い」という言葉の通り、サッカーを通じた地域活性化や青少年の健全育成に長年取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　KDDIは、第二電電株式会社（DDI）時代の1994年から京都サンガF.C.（旧京都パープルサンガ）の協賛を継続しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞京都サンガF.C.公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.sanga-fc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sanga-fc.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇KDDIと京都サンガF.C.の取り組み&lt;br /&gt;
　KDDIは、京都サンガF.C.を応援するとともに、ファンや子どもたちとチームを「距離を超えて」つないできました。単なるクラブ支援にとどまらず、KDDIの通信・技術を活用した「KDDIみらい共創プログラム」を展開する中で、プロのコーチや選手による「遠隔サッカーコーチング」などを通じて、地理的な制約を超え、子どもたちがサッカーの指導やスポーツの楽しさに触れられる機会を提供しています。通信やテクノロジーの力で、子どもたちそれぞれの思いの実現や、自ら学び成長する未来を担う人財育成に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞「KDDIみらい共創プログラム」公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.kddi.com/kddi-miraikyoso/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kddi.com/kddi-miraikyoso/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103057/202609176111/_prw_PI1im_9fe0nlU5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ダート競馬、夢の祭典「JBC2026」　11月3日（祝・火）金沢競馬場・門別競馬場で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204482</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>地方競馬全国協会</dc:creator>
        <description>ダート競馬、夢の祭典。「JBC2026」 11月3日（祝・火）、金沢競馬場・門別競馬場で開催 2026年のキャッチコピーは「夢よ、走れ。JBC」 俳優・安藤政信さん出演のスペシャルPVを公開～生産者、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt;


石川県競馬事業局&lt;br /&gt;
ホッカイドウ競馬&lt;br /&gt;
JBC実行委員会&lt;br /&gt;
（事務局：地方競馬全国協会）&lt;br /&gt;

ダート競馬、夢の祭典。「JBC2026」 11月3日（祝・火）、金沢競馬場・門別競馬場で開催 2026年のキャッチコピーは「夢よ、走れ。JBC」  俳優・安藤政信さん出演のスペシャルPVを公開～生産者、オーナー、調教師、ジョッキー、競馬ファン。すべての“夢”がたどり着く特別な一日。能登復興への願いを込めて～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　石川県競馬事業局（金沢競馬）・ホッカイドウ競馬（門別競馬）は、2026年11月3日（祝・火）に金沢競馬場・門別競馬場で行われる“ダート競馬の祭典”JBC2026に向け、キャッチコピー「夢よ、走れ。JBC」のもと、スペシャルプロモーションを展開します。JBCクラシック（JpnⅠ）、JBCスプリント（JpnⅠ）、JBCレディスクラシック（JpnⅠ）の3競走を金沢競馬場で、JBC2歳優駿（JpnⅢ）を門別競馬場で実施。2026年のJBC競走は、能登復興への願いを込めて開催します。&lt;br /&gt;
　また、26回目の開催となる本年は、映画・ドラマで活躍し、馬のことも大好きな俳優、安藤政信さんをブランドアンバサダーに迎えます。生産者、オーナー、調教師、ジョッキー、そして競馬ファンまで、一頭の馬に託されたさまざまな“夢”を描くスペシャルPVを通じ、JBCが「すべてのホースマンの夢が集う舞台」であることを発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JBC2026スペシャルPV「夢よ、走れ。JBC」について
　本年の“ダート競馬の祭典”JBCの舞台は、5年ぶりに開催される金沢競馬場と門別競馬場。&lt;br /&gt;
　2026年のJBCが掲げるテーマは「夢よ、走れ。JBC」。&lt;br /&gt;
　生産者、オーナー、調教師、ジョッキー。それぞれの競馬関係者の想いが、一頭の馬に重なっていく。そして、能登復興を願う人々の想いをも乗せて。&lt;br /&gt;
　そんなJBCに至るまでの「夢の道のり」にフォーカスし、すべての夢がたどり着く特別な一日へ向かっていく。&lt;br /&gt;
　その物語を、静かながらも熱を秘めた眼差しで、安藤政信さんが語り部となって描き出すPVです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　9月17日(木)より、JBC2026特設サイト、NAR公式YouTubeチャンネル、全国の競馬関連施設等で順次展開予定。また、JBC当日に向けてBS・地上波の競馬関連番組を中心にテレビCMを放映予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【映像キャプチャ】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜NAR公式YouTubeチャンネル URL＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@nar_keiba&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@nar_keiba&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜JBC2026 スペシャルPV「夢よ、走れ。JBC」(30秒) YouTube URL＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/EvfctTMNjUY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/EvfctTMNjUY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜JBC2026 スペシャルPV「夢よ、走れ。JBC」(Road to JBC・30秒) YouTube URL＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/z61q5xyqMp4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/z61q5xyqMp4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜JBC2026 スペシャルPV「夢よ、走れ。JBC」（15秒）YouTube URL＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/mQsXCy6vN5Q&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/mQsXCy6vN5Q&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜JBC2026 スペシャルPV「夢よ、走れ。JBC」（6秒）YouTube URL＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/4PX0Pw8QTC8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/4PX0Pw8QTC8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JBC2026 実施概要
JBCは、アメリカのブリーダーズカップを模範とし、「生産者が主導するレース」として2001年に創設されました。JBCクラシックJpnI・JBCスプリントJpnI・JBCレディスクラシックJpnI・JBC2歳優駿JpnIIIの4つのダートグレード競走から成ります。全国から有力馬が一堂に会することから“ダート競馬の祭典”と位置付けられています。&lt;br /&gt;
今年で26回目を迎えるJBC競走は、2026年11月3日(祝火)に金沢競馬場と門別競馬場で、下記のとおり実施されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Road to JBC
JBC本番へ向け、各カテゴリーの前哨戦「Road to JBC」を9月30日（水）から順次開催します。一戦一戦の先にある11月3日（祝火）の頂上決戦へ。スペシャルPVや特設サイトを通じて、本番まで高まっていく熱量を発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JBC特設サイト　新コンテンツもぞくぞく登場！
特設サイトでは、JBCの基本情報やRoad to JBCの競走情報に加え、今後、JBC当日に向けた各種コンテンツを順次公開予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜JBC特設サイト URL＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.keiba.go.jp/jbc2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.keiba.go.jp/jbc2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者プロフィール
2025年放送ドラマで調教師役を演じたことも話題となった安藤政信さんを、JBC2026アンバサダーに起用。作品を通じて競馬の世界と向き合ってきた安藤さんが、今年のJBCで“夢”を語る存在として登場します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プロフィール＞&lt;br /&gt;
安藤 政信（あんどう まさのぶ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神奈川県川崎市出身。&lt;br /&gt;
1996&amp;nbsp;年に俳優デビュー。 以降国内外で幅広く活躍する一方、写真家としても精力的に活動を続けている。 &lt;br&gt;主な出演作は『キッズ・リターン』、『バトル・ロワイアル』、『コードブルー』シリーズ、『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』などがある。近年は『シティーハンター』、『ちるらん〜新撰組鎮魂歌〜』、『ザ・ロイヤルファミリー』など話題作に出演しており、 10月からスタートするドラマ『真田十勇士』では真田幸村を演じる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107927/202608204482/_prw_PI11im_SCbU555J.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京ヤクルトスワローズ マスコット つば九郎・つばみがこまもろうを激励</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155904</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>こども家庭庁</dc:creator>
        <description>こども性暴力防止法の施行（令和8年12月25日施行）100日前を迎え、こどもたちに健やかに育って欲しいという願いを共有する、東京ヤクルトスワローズマスコット「つば九郎」と「つばみ」から、こども性暴力防...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月16日&lt;br /&gt;


こども家庭庁&lt;br /&gt;

　こども性暴力防止法の施行（令和8年12月25日施行）100日前を迎え、こどもたちに健やかに育って欲しいという願いを共有する、東京ヤクルトスワローズマスコット「つば九郎」と「つばみ」から、こども性暴力防止法公式キャラクター「こまもろう」に応援メッセージが届きました。&lt;br /&gt;
　今後、「みんなでこまもろう」メッセージとして、こども性暴力防止法の趣旨に賛同し、応援してくださる皆さまのメッセージを開設予定の特設サイト等を通じて紹介してく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
つば九郎・つばみからの応援メッセージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こども性暴力防止法 公式キャラクター「こまもろう」「つば九郎」と「つばみ」(C)ヤクルト球団&lt;br /&gt;
「みんなでこまもろう」メッセージについて
こどもたちが安心して過ごせる社会の実現に向けて、こども性暴力防止法の趣旨に賛同し、応援してくださる皆さまからメッセージを集め、順次ご紹介する予定です。今秋公開予定のこども性暴力防止法の特設サイト等で、「みんなでこまもろう」メッセージとして発信する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
つば九郎・つばみからの応援メッセージについて
こまもろうにとって、同じ鳥の仲間で、どこか名前の響きも似ている人気者「つば九郎」は気になる存在でした。東京ヤクルトスワローズが野球を通じて、こどもたちの健やかな成長を応援していることを知り、思い切ってつば九郎に声をかけたことが関係の始まりです。法施行100日前を迎え、こどもたちに健やかに育って欲しいという願いを共有する、つば九郎と妹のつばみから応援メッセージが届きました。&lt;br /&gt;
今回のコラボレーションについて詳細はこども家庭庁公式noteをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kodomo-gov.note.jp/n/n8c88c710bc76&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kodomo-gov.note.jp/n/n8c88c710bc76&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京ヤクルトスワローズ　マスコット】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.yakult-swallows.co.jp/event/mascot&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yakult-swallows.co.jp/event/mascot&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「こども性暴力防止法」公式キャラクター「こまもろう」について
「こまもろう」は、こどもをしっかり見守る黒い大きな瞳と、こどもを守るために張り巡らせたアンテナを思わせる少し尖った頭の形が特徴のフクロウをモチーフとしたキャラクターです。こどもが安心して過ごせる社会の実現に向けて、制度の周知・広報を積極的に行っていきます。&lt;br /&gt;
こまもろうの誕生ストーリーやキャラクターについてはこども家庭庁公式noteをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kodomo-gov.note.jp/n/n8aa2d61e2337&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kodomo-gov.note.jp/n/n8aa2d61e2337&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109128/202609155904/_prw_PI3im_ffZArD1F.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本チアダンス協会とJ:COM、オフィシャルメディアパートナー契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609115771</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>一般社団法人日本チアダンス協会（所在地：東京都港区、代表理事：前田千代、以下「JCDA」）とJCOM株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：岩木陽一、以下「J:COM」）は、オフィシャルメディアパート...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
一般社団法人日本チアダンス協会&lt;br /&gt;
JCOM株式会社&lt;br /&gt;

一般社団法人日本チアダンス協会（所在地：東京都港区、代表理事：前田千代、以下「JCDA」）とJCOM株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：岩木陽一、以下「J:COM」）は、オフィシャルメディアパートナー契約を締結いたしましたことをお知らせいたします。　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
＜全日本チアダンス選手権2025＞＜全日本チアダンス選手権2025＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本パートナーシップを通じて、JCDAが主催する大会や各種イベントの露出向上、映像コンテンツの放送・配信などを推進し、チアダンスの魅力をより多くの方へ届けるとともに、スポーツを通じた地域社会の活性化と青少年の健全育成への貢献を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■パートナーシップ契約締結の背景と目的&lt;br /&gt; 
JCDAはこれまで、協会の理念である「チアスピリット（常に笑顔で人を応援し元気づける）」、「ポジティブスピリット（何事にも前向きな気持ちで取り組む）」、「ボランティアスピリット（思いやりの心を持ち社会に貢献する）」を軸にチアダンスを通じて笑顔と元気を届け、次世代のリーダー育成を目指し、全国での大会運営やインストラクター育成、各種イベントへの出演サポートを行ってまいりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一方で、J:COMは2030年の目指す姿として「暮らしのうれしいと 地域のゆたかさを 進化させるパートナーへ。」を掲げ、「次世代のチャレンジ支援」をサステナビリティ経営における重要課題のひとつとして位置づけています。地域に根ざしたメディアとして、子どもたちの挑戦や成長を応援し、その姿を多くの方に届ける活動を推進しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回のメディアパートナーシップ契約締結により、JCDAの競技普及活動と、J:COMが持つメディア発信力‧コンテンツ制作力を融合させ、チアダンス競技のさらなる認知拡大、各地での活性化、そして更なる価値向上を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■主な取り組み内容（予定）&lt;br /&gt; 
全日本チアダンス選手権予選大会／決勝大会の発信&lt;br /&gt; 
JCDAが主催する「全日本チアダンス選手権」の予選大会（2026年9月・10月開催）では、J:COMが各地の大会を取材し、その模様を「J:COMチャンネル」や「MY J:COMアプリ」を通じてお届けします。また、決勝大会（2026年11月28日～30日開催）の模様を放送・配信するほか、特別番組を制作・放送する予定です。さらに、大会会場では、J:COMのロゴ掲出やPRブースの設置などを行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
CHEER DANCE COMPETITION in Spring 冠協賛&lt;br /&gt; 
J:COMは、2027年3月に開催予定の「CHEER DANCE COMPETITION in Spring 関東大会」に、冠協賛します。大会の模様を放送・配信することで、チアダンスの魅力や選手たちの活躍をより多くの方にお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜JDCAインストラクター＞＜CHEER DANCE COMPETITION in Summer 2026＞＜CHEER DANCE COMPETITION in Summer 2026＞＜Cheer Dance Festival 2026＞&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■代表者コメント&lt;br /&gt; 
＜一般社団法人日本チアダンス協会　代表理事　前田千代＞&lt;br /&gt; 
この度、J:COM様とメディアパートナーシップを締結し、共に未来へ向けた挑戦をスタートできることを大変嬉しく、また光栄に思います。&lt;br /&gt; 
チアダンスは、豊かな表現力とチームで一体となる技術が魅力のスポーツであり、仲間を思いやる心や前向きに挑戦する力を育む、心と体の成長につながる教育的なスポーツです。&lt;br /&gt; 
今回のパートナーシップを通じて、日々努力を続けている選手たちの輝く姿と、チアダンスへの情熱を広く発信し、多くの方々にチアダンスのエネルギーと臨場感を感じていただけますと幸いです。 また、地域コミュニティの活性化や次世代育成といった社会的意義にもつながる取り組みを、J:COM様と共に推進できることを心より嬉しく思っております。&lt;br /&gt; 
JCDAは、チアダンスの魅力をより多くの皆さまへ届けられるよう、競技の健全な発展と普及、そして社会に貢献するリーダーシップを育む事に引き続き努めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜JCOM株式会社　CX・マーケティング部門　部門長　野橋亜弓＞&lt;br /&gt; 
この度、一般社団法人日本チアダンス協会のオフィシャルメディアパートナーとして、チアダンスの普及・発展にご一緒できることを大変嬉しく思います。&lt;br&gt;チアダンスには、人を応援し、仲間とともに挑戦する力があります。J:COMは、地域に根ざしたメディアとして、全国各地で努力を重ねる選手の皆さまの姿や大会の魅力を、放送・配信を通じてより多くの方にお届けしてまいります。&lt;br&gt;本パートナーシップを通じて、チアダンスの魅力発信と競技のさらなる発展に貢献するとともに、スポーツを通じた地域社会の活性化、そして次世代の挑戦を応援してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■全日本チアダンス選手権　放送・配信概要　&lt;br /&gt; 
＜予選大会＞&lt;br /&gt; 
「J:COMチャンネル」の地域情報ニュース番組で、大会の模様を約90秒のニュースとして放送します。放送したニュース素材は、「MY J:COMアプリ」でも配信します。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 「J:COMチャンネル」&lt;br /&gt; 『 ジモトトピックス・プラス 』&lt;br /&gt;  
 MY J:COMアプリ&lt;br /&gt;  
 
 
 開催日&lt;br /&gt;  
 大会名&lt;br /&gt;  
 初回放送日&lt;br /&gt;  
 配信日&lt;br /&gt;  
 
 
 9月21日（月・祝）&lt;br /&gt;  
 九州予選大会（福岡）&lt;br /&gt;  
 10月5日（月）（予定）&lt;br /&gt;  
 10月中旬（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 9月22日（火・祝）&lt;br /&gt; 23日（水・祝）&lt;br /&gt;  
 関東予選大会①（千葉）&lt;br /&gt;  
 10月5日（月）（予定）&lt;br /&gt;  
 10月中旬（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 10月10日（土）&lt;br /&gt;  
 関東予選大会②（東京）&lt;br /&gt;  
 10月26日（月）（予定）&lt;br /&gt;  
 11月上旬（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 10月17日（土）&lt;br /&gt; -18日（日）&lt;br /&gt;  
 関東予選大会③（神奈川）&lt;br /&gt;  
 11月2日（月）（予定）&lt;br /&gt;  
 11月中旬（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 10月24日（土）&lt;br /&gt; -25日（日）&lt;br /&gt;  
 関西予選大会（京都）&lt;br /&gt;  
 11月9日（月）（予定）&lt;br /&gt;  
 11月中旬（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 
※放送日が変更となる場合がございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜決勝大会＞&lt;br /&gt; 
「J SPORTS」、「J SPORTS オンデマンド」、「MY J:COMアプリ」を中心に放送・配信します。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 J SPORTS&lt;br /&gt;  
 J SPORTSオンデマンド&lt;br /&gt;  
 MY J:COMアプリ&lt;br /&gt;  
 
 
 決勝大会日程&lt;br /&gt;  
 放送日&lt;br /&gt;  
 配信日&lt;br /&gt;  
 配信日&lt;br /&gt;  
 
 
 11月28日（土）-30日（月）&lt;br /&gt;  
 11月29日（日）&lt;br /&gt; 午後一部中継（予定）&lt;br /&gt; ※再放送あり&lt;br /&gt;  
 11月28日（土）-30日（月）&lt;br /&gt; 配信（予定）&lt;br&gt;※見逃し配信予定&lt;br /&gt;  
 11月28日（土）-30日（月）　配信（予定）&lt;br&gt;※アーカイブ配信予定&lt;br /&gt;  
 
 
 
※J SPORTSは、J:COMなど全国のケーブルテレビ、BS放送（スカパー！）などで視聴可能なスポーツテレビ局です。ご視聴には有料契約が必要となります。詳細はこちら（&lt;a href=&quot;https://www.jsports.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jsports.co.jp/&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt; 
※「J SPORTSオンデマンド」は、J SPORTSの番組をLIVE配信及び見逃し配信で楽しめる有料動画配信サービスです。ご視聴には、別途契約・会員登録が必要です。なお、J:COM TV シン・スタンダードをご利用のお客さまは、追加料金なしでJ SPORTSオンデマンドをご視聴いただけます。詳細はこちら（&lt;a href=&quot;https://jod.jsports.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jod.jsports.co.jp/&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt; 
※「J:COMチャンネル」は、J:COMの有料サービスの加入・未加入を問わず、J:COMのネットワークが接続されている建物にお住まいであれば、無料でご視聴いただけます。※サービスエリア内でも一部ご視聴いただけない地域がございます。&lt;br /&gt; 
視聴可能エリアの確認はこちら　　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/area_search&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/area_search&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※「MY J:COMアプリ」は、地域情報や番組表、クーポンなどを確認できるJ:COMの公式アプリ（無料）です。&lt;br /&gt; 
J :COMご加入者以外の方もご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
 詳細はこちら　&lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/special/app/myjcom/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/special/app/myjcom/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>旭テクノロジー、「国宝松江城マラソン2026」のメインパートナーズに就任</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145831</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>旭テクノロジー</dc:creator>
        <description>株式会社旭テクノロジー（本社：兵庫県姫路市、代表取締役：幸長 保之、以下「当社」）は、2026年12月6日（日）に島根県松江市で開催される「国宝松江城マラソン2026」（主催：松江市、一般財団法人島根...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社旭テクノロジー（本社：兵庫県姫路市、代表取締役：幸長 保之、以下「当社」）は、2026年12月6日（日）に島根県松江市で開催される「国宝松江城マラソン2026」（主催：松江市、一般財団法人島根陸上競技協会、山陰中央新報社、国宝松江城マラソン実行委員会）のメインスポンサーとして協賛することをお知らせします。大会当日は、当社代表の幸長保之をはじめ、社員もランナーとして参加する予定です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■背景&lt;br /&gt;
当社は2013年1月、島根原子力発電所構内に「島根オフィス」を開設し、以来13年にわたり、協力会社の皆さまとともに現場に常駐して同発電所内の一部設備の保守点検業務を担ってきました。地元採用も行っており、地域の皆さまには日頃より大変お世話になっております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;「国宝松江城マラソン」は、国宝・松江城の城下や宍道湖畔を駆け抜けるフルマラソン大会で、2026年大会はマラソン・ファンラン合わせて約5,300名のランナーが参加する予定です。前回大会（2025年）は「全国ランニング大会100撰」に3年連続4回目の選出を受けるなど、全国的にも注目度の高い大会です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;■大会概要&lt;br /&gt;
大会名称　：国宝松江城マラソン2026&lt;br /&gt;
開催日　　：2026年12月6日（日）※雨天決行&lt;br /&gt;
会場　　　：バンダイナムコアリーナ松江（松江市総合体育館）※スタート・フィニッシュ&lt;br /&gt;
コース　　：バンダイナムコアリーナ松江 → 国宝松江城前 → 宍道湖大橋 → 松江駅前 →&lt;br /&gt;
　　　　　　くにびき大橋 → バンダイナムコアリーナ松江 ほか（フルマラソン42.195km）&lt;br /&gt;
主催　　　：松江市、一般財団法人島根陸上競技協会、山陰中央新報社、&lt;br /&gt;
　　　　　　国宝松江城マラソン実行委員会&lt;br /&gt;
参加規模　：マラソン約5,000名、ファンラン約300名（予定）&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.matsuejo-marathon.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.matsuejo-marathon.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;■代表者コメント：株式会社旭テクノロジー 代表取締役　幸長 保之&lt;br /&gt;
当社は2013年の島根オフィス開設以来、13年にわたり島根・松江の皆さまに支えていただきながら事業を続けてまいりました。今回、その感謝を地域にお返ししたいという思いから、国宝松江城マラソン2026のメインパートナーズとして大会を応援させていただくこととなりました。&lt;br /&gt;
大会当日は私自身も社員とともにランナーとして参加し、松江の皆さまと一緒にこの大会を盛り上げたいと思います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;当社は今後も、島根原子力発電所をはじめとする各地の事業拠点を通じて、それぞれの地域社会とのつながりを大切にしながら、社会インフラの維持管理と地域貢献の両立に取り組み、成長と挑戦を続ける企業を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
会社名　：株式会社旭テクノロジー&lt;br /&gt;
所在地　：〒671-2224 兵庫県姫路市青山西4丁目4-1&lt;br /&gt;
代表者　：代表取締役 幸長保之&lt;br /&gt;
設立　　：1984年9月18日&lt;br /&gt;
事業内容：発電所・プラントのメンテナンス、太陽光発電設備のEPC・O&amp;amp;M、蓄電設備運用、&lt;br /&gt;
　　　　　ドローンを活用したサービス開発、ドローンスクール運営等&lt;br /&gt;
会社HP&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://atcl.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://atcl.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ドローン事業部HP：&lt;a href=&quot;https://atcl-dsj.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://atcl-dsj.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;プレスリリースPDF版は&lt;a href=&quot;https://atcl.co.jp/atcl-wp/wp-content/uploads/2026/09/1040d4601a01028f409230facf481325.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>大阪の街を舞台にしたスノーボードイベント 「COWDAY STREET 2026」11月開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105674</link>
        <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>牛乳石鹸</dc:creator>
        <description>牛乳石鹸共進社株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：宮崎悌二 以下、牛乳石鹸）がメインスポンサーを務めるスノーボードイベント「COWDAY STREET 2026 in 大阪・北御堂」（運営：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月12日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.cow-soap.co.jp/　&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;牛乳石鹸共進社株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

牛乳石鹸共進社株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：宮崎悌二　以下、牛乳石鹸）がメインスポンサーを務めるスノーボードイベント「COWDAY STREET 2026 in 大阪・北御堂」（運営：COWDAY実行委員会）が、2026年11月21日（土）・22日（日）に開催されることが決定しました。&lt;br /&gt;
「COWDAY STREET」は、スノーボードの魅力をより身近に感じていただくことを目指し、街中に本格的なコースをつくり、迫力あるライディングを間近で楽しめる大会を中心に、雪遊びやスノーボード体験など、子どもから大人まで楽しめるさまざまなコンテンツを展開するイベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
COWDAY STREET 2025 会場の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「COWDAY STREET 2026」では、初日にWSF（※1）公認大会を開催。世界を舞台に活躍する選手をはじめ、これから世界を目指す選手たちが大阪・北御堂に集結します。&lt;br /&gt;
本堂に繋がる大階段に特設された雪上コースを舞台に、スノーボードの魅力と、次の時代を担うライダーたちの華麗な滑りを間近でご覧いただけます。&lt;br /&gt;
（※1）WSFについて・・・WORLD SNOWBOARD FEDERATION（国際スノーボード連盟）：アマチュアからトッププロまで幅広い選手を対象とした大会を管轄する国際組織。大会の管理やポイントシステムの運用などを行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、大会だけではなく、スノーボードやアクションスポーツを体験できるコンテンツ、音楽や飲食、ブランド・ショップなど、さまざまなカルチャーに触れられる企画も予定しています。&lt;br /&gt;
今秋も、大阪の街中に雪が現れる「COWDAY STREET」。スノーボードの迫力や雪遊びの楽しさを体感いただける2日間をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「COWDAY STREET 2026 in 大阪・北御堂」 概要 
【日時】11月21日(土)10:00～21:00 ／11月22日(日)10:00～15:00&lt;br /&gt;
【会場】北御堂（浄土真宗本願寺派 本願寺津村別院）〒541-0053 大阪府大阪市中央区本町４-１-３&lt;br /&gt;
【内容】21日：WSF公認大会（ストリートスタイル）、スノーボード体験、音楽ライブ　他&lt;br /&gt;
　　　　22日：ジュニアコンテスト、プロライダーセッション、雪遊び、スノーボード体験　他&lt;br /&gt;
　　　　※大会の詳細、出場選手、その他コンテンツの詳細は10月中旬発表予定です。&lt;br /&gt;
【参加費】無料　※大会は有料観戦席あり&lt;br /&gt;
【主催】COWDAY実行委員会&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特別協賛】牛乳石鹸共進社株式会社&lt;br /&gt;
【後援】大阪府／大阪市／公益財団法人大阪観光局／一般社団法人船場俱楽部／一般社団法人御堂筋まちづくりネットワーク／船場センタービル連盟／せんば心斎橋筋協同組合／心斎橋筋北商店街振興組合／愛日連合振興町会／船場連合振興町会／久宝連合振興町会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜COWDAY公式サイトURL＞ &lt;a href=&quot;https://www.cow-day.jp/snow/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cow-day.jp/snow/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
＜お問い合わせ＞ COWDAY実行委員会&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;mailto:info@cow-day.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;info@cow-day.jp&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■COWDAY STREET 2025 ハイライト映像&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/vMmprM_yoks?si=SGq3hzqS-Q2dHIQT&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/vMmprM_yoks?si=SGq3hzqS-Q2dHIQT&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「COWsports」について・・・&lt;br /&gt;
牛乳石鹸がスポーツに励む人を応援している取り組みです。そのはじまりは、まだ創成期・マイナーといわれていたスポーツとの出会いでした。スポーツには競技人口の大小や勝ち負けはあっても、競技への志や姿勢に優劣はありません。私たちが大切にする「やさしさ」の考えのもと、「頑張る人に寄り添いたい」という思いから COWsportsは始まりました。クライミングやスノーボード、卓球、アイスホッケーなど幅広いスポーツをサポートしており、契約選手には、スノーボードの木村葵来選手やクライミングの森秋彩選手、卓球の松島輝空選手、契約チームには、アイスホッケーの「スターズ神戸」があります。また、スノーボードの岡本圭司選手や現役を引退したクライミングの野口啓代さんなど、10年以上の契約を続ける方もいます。競技の成果も大切にしつつ、時には選手自身のスポーツへの「思い」や「生き方」にリスペクトし、応援しているのも特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「COWDAY」について・・・&lt;br /&gt;
牛乳石鹸が協賛し、2015年から開催しているスノーボードイベントの総称。従来の大会スタイルで技を競う「COWDAY SLOPE」は、スノーボード創成期からの開催実績が認められ、2022年から国際大会としての位置づけとなりました。&lt;br /&gt;
事故により下半身不随となりながらもパラスノーボードで活躍を再開した岡本選手と牛乳石鹸が互いにインスパイアを交わしながら、「スポーツとして/エンターテインメントとして/アートとして」の昇華を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■牛乳石鹸共進社株式会社&lt;br /&gt;
1909年（明治42年）の創業以来、「美と清潔 そして健康づくりに役立つ」製品を提供してきました。企業理念である「ずっと変わらぬ やさしさを。」のもと、お客様の肌に、こころに、そして環境にもやさしい「ものづくり」に取り組んでいます。創業時から受け継いできた品質第一主義を守りながら、時代の流れを取り入れることで、これからもお客様の求めに即応していきます。近年ではボディケア、フェイスケア、ヘアケアと幅広い製品開発によって時代のニーズを柔軟に取り入れ、赤箱・青箱をはじめとした『カウブランド』に加えて新ブランドを生み出しています。　&lt;a href=&quot;https://www.cow-soap.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cow-soap.co.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101892/202609105674/_prw_PI1im_31wT977L.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOK、スポーツを通じて熊本の環境保全と次世代育成を推進</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607293290</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、熊本バスケットボール株式会社（本社：熊本県熊本市、代表取締役社長 湯之上 聡、以下「熊本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、熊本バスケットボール株式会社（本社：熊本県熊本市、代表取締役社長 湯之上 聡、以下「熊本ヴォルターズ」）およびフォレストリーヴズ熊本株式会社（本社：熊本県宇城市、代表者 川内 鈴香、以下「フォレストリーヴズ熊本」）と2026-27シーズン（契約期間：2026年7月～2027年6月）のオフィシャルパートナー契約の継続を決定いたしました。熊本ヴォルターズとの契約は今シーズンで8年目、フォレストリーヴズ熊本との契約は3年目となります。&lt;br /&gt;
NOKは、両チームのユニフォームパンツにロゴを掲出するとともに、試合会場での応援、地域参加型のイベントなど、各チームと連携して地域貢献活動を展開します。スポーツを通じて人・まち・自然の未来をつなぎ、熊本の持続可能な発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主な活動&lt;br /&gt;
●環境保全活動&lt;br /&gt;
熊本の貴重な資源である地下水の大切さを伝え、地域の保全意識を高める活動。&lt;br /&gt;
・「水フェス」への参加&lt;br /&gt;
　熊本ヴォルターズのスポンサーゲームに合わせて開催される「水フェス」に参加し、地下水保全の大切さ&lt;br /&gt;
　を地域の皆さまに発信します。&lt;br /&gt;
・「水田オーナー制度」への協賛&lt;br /&gt;
　公益財団法人 くまもと地下水財団が主催する、水田を持つ生産者と、オーナーとなる協賛企業・団体・&lt;br /&gt;
　個人が共に米作りをすることで、雨や水を地中に浸透させる水田を守り、地下水を育む取り組みです。&lt;br /&gt;
　NOKは2019年から協賛しており、収穫した新米は、熊本ヴォルターズが開催する子ども食堂「VOLTERS&lt;br /&gt;
　KITCHEN（ヴォルターズキッチン）」やフードバンク熊本などに寄付しています。&lt;br /&gt;
　※関連プレスリリース：&lt;a href=&quot;https://www.nokgrp.com/news/2026/070601.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nokgrp.com/news/2026/070601.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●次世代育成活動&lt;br /&gt;
子どもたちがスポーツや社会に直接触れ、健やかに成長できる機会を創出。&lt;br /&gt;
・スポーツ教室・体験イベントの開催&lt;br /&gt;
　熊本ヴォルターズの選手によるバスケットボール教室「ドリームキャラバン」や、フォレストリーヴズ熊&lt;br /&gt;
　本の全選手によるバレーボール教室をNOK九州の体育館で開催します。また、今年は、熊本ヴォルター&lt;br /&gt;
　ズ 公式チアリーダーズ「VOLTERS GLITTER」によるチア体験を開催し、子どもたちがさまざまな形で&lt;br /&gt;
　スポーツに親しめる機会を提供します。&lt;br /&gt;
・プロスポーツ試合への観戦招待&lt;br /&gt;
　地域の小中学生を熊本ヴォルターズとフォレストリーヴズ熊本のスポンサーゲームに招待し、プロスポー&lt;br /&gt;
　ツの熱気に直接触れる機会を提供します。フォレストリーヴズ熊本では、初の「スポンサーゲーム」を開&lt;br /&gt;
　催し、バレーボール教室に参加した子どもたちを招待します。&lt;br /&gt;
・ユースチームへの支援&lt;br /&gt;
　ユースチーム「熊本ヴォルターズU15阿蘇」に対し、活動拠点の提供とユニフォーム協賛を継続して行い&lt;br /&gt;
　ます。&lt;br /&gt;
　　　　 &lt;br /&gt;
　　　ドリームキャラバン（バスケットボール教室）　　　　　　　 バレーボール教室&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ものづくりの現場を体感する機会の提供&lt;br /&gt;
　地域のイベント「ASO。祭」の開催に合わせ、子どもたちを対象としたNOK九州熊本工場の見学会を実　&lt;br /&gt;
　施します。実際のものづくりの現場に触れてもらうことで、ものづくりへの関心や、仕事・社会に対する&lt;br /&gt;
　好奇心を育みます。&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●契約概要&lt;br /&gt;
    



&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

 熊本ヴォルターズ
 フォレストリーヴズ熊本


 URL
 &lt;a href=&quot;https://www.volters.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.volters.jp/&lt;/a&gt;
 &lt;a href=&quot;https://forestleaves-kumamoto.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forestleaves-kumamoto.jp/&lt;/a&gt;


 所属
 B.LEAGUE ONE
 SV.LEAGUE GROWTH


 契約期間
 2026年7月～2027年6月


 契約カテゴリー
 オフィシャルパートナー


 ロゴ掲出
 クラブ公式刊行物、ユニフォームパンツ前面、インタビュー幕


 &lt;br&gt; ユニフォーム パンツ

&lt;br /&gt;

  &lt;br&gt;


 コラボグッズ
 ヘアゴムKKOOR をホーム会場のグッズ売場で継続販売


 &lt;br&gt; &lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な施策

・スポンサーゲームの開催&lt;br /&gt;
・水フェスへの参加&lt;br /&gt;
・キッズサポートプロジェクト実施&lt;br /&gt;
・ドリームキャラバンの開催&lt;br /&gt;
・U15阿蘇へのサポート&lt;br /&gt;
・ヴォルターズキッチンへの寄付&lt;br /&gt;
・NOK九州 熊本工場の見学会を実施&lt;br /&gt;
・チア体験教室の開催&lt;br /&gt;


・スポンサーゲームを初開催&lt;br /&gt;
・バレーボール教室の開催&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK九州株式会社 概要&lt;br /&gt;
・本社所在地：熊本県阿蘇市永草2089&lt;br /&gt;
・設立：2026年4月1日&lt;br /&gt;
・従業員数：2,131名&lt;br /&gt;
・統合した組織・会社：NOK株式会社 精密・Oリング事業部 製造部門・間接部門（一部）、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　佐賀NOK株式会社、NOKエラストマー株式会社、阿蘇NOK株式会社、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　玖珠NOK株式会社、熊本NOK株式会社、日南NOK株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 14 の国と地域に所在する約 37,000 人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PC やスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>盲目のお笑い芸人・濱田祐太郎さん、お笑いコンビ・サバンナ八木真澄さんがNAGASEカップ2026ゲストに決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105641</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2026年9月10日 長瀬産業株式会社 インクルーシブな陸上競技大会「NAGASEカップ2026」 スペシャルゲストに盲目のお笑い芸人・濱田祐太郎さん、お笑いコンビ「サバンナ」の八木 真澄さんが決定！...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　2026年9月10日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
 インクルーシブな陸上競技大会「NAGASEカップ2026」&lt;br /&gt;
スペシャルゲストに盲目のお笑い芸人・濱田祐太郎さん、お笑いコンビ「サバンナ」の八木 真澄さんが決定！&lt;br /&gt;
 インクルーシブを体現 する「お笑い」で大会 を盛り上げる！ &lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年9月21日（月・祝）、22日（火・祝）に開催される、長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）が特別協賛するインクルーシブな陸上競技大会「NAGASEカップ2026」（以下「NAGASEカップ」）のスペシャルゲストに、R-1グランプリ王者で盲目のお笑い芸人・濱田祐太郎さんと、お笑いコンビ「サバンナ」の八木 真澄さんが決定いたしました。濱田さんと八木さんは、9月21日（月・祝）に来場し、アスリートの皆さんの応援や、企画や会場内コンテンツへの参加、来場者とのコミュニケーションを通じて、NAGASEカップを盛り上げていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■　NAGASEカップ2026 スペシャルゲスト 　 　　　　　　　&lt;br /&gt;
▼濱田 祐太郎 (はまだ ゆうたろう)&lt;br /&gt;
お笑い芸人（吉本興業所属）。1989年生まれ、兵庫県出身。&lt;br /&gt;
盲目のお笑い芸人として、自身の経験をユーモアたっぷりに語る漫談で2018年「R-1グランプリ」優勝。現在は各種メディアや舞台、講演会などで幅広く活躍。過去には伴走者とともに「大阪マラソン」に挑戦するなど、パラスポーツ体験を通じた活動も行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼八木 真澄（やぎ ますみ）&lt;br /&gt;
お笑いコンビ「サバンナ」のツッコミ担当。&lt;br /&gt;
柔道2段・極真カラテ初段の筋肉芸人としても活動する一方、&lt;br /&gt;
FP1級・一種外務員資格などを持ちお金に関する著書も多数出版。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■　濱田祐太郎さん×和田伸也選手・長谷部匠選手　特別対談記事を近日公開　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 写真左から和田伸也選手、濱田祐太郎さん、長谷部匠選手　大会の開催に先立ち、 R-1 グランプリ第 16 代チャンピオンで、先天性の視覚障がいを持ちながらも唯一無二の毒舌漫談で人気を博すお笑い芸人・濱田祐太郎さんと、東京 2020 パラリンピック競技大会銀メダリストで長瀬産業所属のブラインドランナー・和田伸也選手、ガイドランナー・長谷部匠選手による特別対談を実施いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　 &lt;br&gt;　白杖を持つ芸人ならではの視点や毒舌ユーモアを交えた濱田さんのトークに応える形で、両選手がパラ陸上の世界トップレベルの技術や二人の絆の秘密、そしてお互いのこれからの目標について語りました。本対談記事は、近日中に大会公式Webサイトにて公開予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NAGASEカップについて&lt;br /&gt;
　NAGASEカップは、「誰もが参加できるインクルーシブな大会」をコンセプトとする国内最大規模※の陸上競技会です。障がいの有無や年齢、国籍などの垣根を越えて競い合い、小学生から大人、国内外の選手まで幅広い層にご参加いただいています。アスリートの挑戦を後押しするとともに、多様な人々が出会い、新たな価値観に触れることで、インクルーシブな社会の実現を目指しています。&lt;br /&gt;
※ 障がいの有無に関わらずアスリートが参加できる大会において、パラ選手参加人数が最大級（長瀬産業調べ）​&lt;br /&gt;
■大会概要&lt;br /&gt;
大会名：NAGASEカップ2026&lt;br /&gt;
主催　：一般社団法人日本パラ陸上競技連盟、公益財団法人東京陸上競技協会&lt;br /&gt;
特別協賛：長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
企画運営協力：株式会社TWOLAPS、株式会社FIELD MANAGEMENT EXPAND&lt;br /&gt;
開催日時：2026年9月21日（月・祝）、22日（火・祝）&lt;br /&gt;
開催場所：MUFGスタジアム（国立競技場）（東京都新宿区霞ヶ丘町10-1）&lt;br /&gt;
入場無料、チケット不要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼アスリート・ゲスト情報第1弾および来場者向け企画・コンテンツについてはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20260825_PR_01.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20260825_PR_01.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼アスリート・ゲスト情報第2弾についてはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20280908_PR_02.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20280908_PR_02.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会公式メディア&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/nagasecup/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/nagasecup/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/nagasecup_since2022/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/nagasecup_since2022/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
公式Instagramアカウント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　経営管理本部　経営管理部　コーポレートコミュニケーション課&lt;br /&gt;
TEL：080-8828-8676&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大会概要・出場資格についてのお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
一般社団法人日本パラ陸上競技連盟&lt;br /&gt;
広報 小山哲矢　&lt;a href=&quot;mailto:koyama@para-ath.org&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;koyama@para-ath.org&lt;/a&gt;　TEL：090-8725-6654&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>あわらの“すごいスポーツ”が集結！AWARAんぴっく開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609095589</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あわら市</dc:creator>
        <description>福井県あわら市は、10月4日（日）、市民体育祭代替イベント「AWARAんぴっく～スポーツの祭典～」をトリムパークかなづで開催します。 今回のテーマは「すごい!あわらのスポーツ」。地域で活躍する選手や団...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市は、10月4日（日）、市民体育祭代替イベント「AWARAんぴっく～スポーツの祭典～」をトリムパークかなづで開催します。&lt;br /&gt;
今回のテーマは「すごい!あわらのスポーツ」。地域で活躍する選手や団体、特色あるスポーツ文化に触れながら、スポーツを「する・観る・知る」楽しさを体感できる一日です。子どもから大人まで、世代を問わず気軽に参加できる体験型イベントとして実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イベント概要
AWARAんぴっく～スポーツの祭典～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【日 時】
令和８年10月４日（日）　9:00～15:00（総合開会式:9 時～）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会 場】
トリムパークかなづ（屋内を中心に開催）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対 象】
年齢・運動経験不問（どなたでも参加可能）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【持 ち 物】
内履き、運動できる服装&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参加方法】
チーム対抗競技は事前申込制（申込〆切９月１４日）&lt;br /&gt;
その他スポーツ体験等は自由参加（一部を除く）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【イベント内容】
「チーム対抗競技」 &lt;br /&gt;
仲間と一緒に本気で挑む 3 番勝負!チームで協力しながら、以下の競技に挑戦していただきます。&lt;br /&gt;
ぜひたくさんのご参加お待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（種目）&lt;br /&gt;
・ゲッターリレー（池田町ゲッター選手権のゲッターを使用したリレー）&lt;br /&gt;
・めざせ満タン!みんなで玉入れ大作戦!（玉入れ）&lt;br /&gt;
・みんなでジャンプ・リターンズ 2026!（大なわとび）&lt;br /&gt;
・会場にいるすべての小学生以下対象にオープン競技として、あつまれ!おかしハンター!ぱくぱく競争!（パン食い競争のお菓子 ver）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（申込期日）&lt;br /&gt;
令和８年９月14 日（月）午後５時&lt;br /&gt;
※先着 20 チーム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（申込方法）&lt;br /&gt;
① チーム参加 　 16 名以上で申し込むこと&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② グループ参加 　４名～６名で申し込むこと&lt;br /&gt;
※グループ参加については、１チーム 16 名以上となるよう、事務局にてチームを編成する&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「スポーツ体験ブース」 &lt;br /&gt;
子どもから大人まで、誰もが楽しめるコンテンツを多数ご用意。さまざまなジャンルのスポーツ体験をしていただけます!&lt;br /&gt;
今年は新たに、スポーツとデジタルテクノロジーを融合した体験コンテンツ「スポテックパーク」を実施します。&lt;br /&gt;
さらに、昨年度好評だった体験ブースも引き続き実施し、幅広い世代が楽しめるプログラムを展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（体験内容）&lt;br /&gt;
・スケートボード、パルクール（フラッシュラン）のストリートスポーツ&lt;br /&gt;
・（一社）あわらトリムクラブが主催するヨガ、ピラティスなどの出前教室&lt;br /&gt;
・スポテックパーク（レーザーをかいくぐりゴールを目指すアクティビティ）、ニュースポーツ体験、アニマル運動能力測定（予約制）&lt;br /&gt;
・スポーツ協会加盟団体による各種スポーツ体験&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ステージイベント」 &lt;br /&gt;
開会式では、子どもから大人までが所属する和太鼓チーム、「楽童」による和太鼓演奏を披露します。お昼のステージイベントでは、今年度から土日の活動を開始した部活動地域展開の地域クラブ「吹奏楽クラブ」による演奏のほか、「U-make」 と「Fiestar」によるダンスパフォーマンスを実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「その他」 &lt;br /&gt;
・イベントの司会は去年に引き続き DJ NAOYA氏が担当。軽快なトークで今年も会場を盛り上げます。&lt;br /&gt;
・今年もジャンル豊富なキッチンカーが多数トリムパークに集結します。&lt;br /&gt;
・スタンプラリーを実施し、会場内のさまざまなブースを楽しく体験していただけます。&lt;br /&gt;
・「ポールウォーキング」や「健康測定ブース」にて、気軽に楽しみながら健康づくりを体験できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【広報・申込方法】
・チーム対抗競技申込はホームページに掲載中&lt;br /&gt;
・イベント内容は、市ホームページ、スポーツ課 Instagram で詳細を随時更新中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◯ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/education/education03/education0301/p015536.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/education/education03/education0301/p015536.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◯スポーツ課 Instagram&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara_sports/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara_sports/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■見どころ
〇みんなで挑むチーム対抗競技&lt;br /&gt;
池田町で親しまれている「ゲッター」を使用したリレーや玉入れ、大なわとびなど、仲間と協力して挑戦するチーム対抗競技を実施。今年は4人から6人のグループでも申し込みが可能となり、より参加しやすくなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇スポーツ×デジタルテクノロジーの新感覚体験「スポテックパーク」&lt;br /&gt;
レーザーをかいくぐってゴールを目指すアクティビティなど、スポーツとデジタルテクノロジーを融合した体験コンテンツが初登場。子どもから大人まで楽しみながら身体を動かせます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇多彩なスポーツを一度に体験&lt;br /&gt;
スケートボードやパルクールなどのストリートスポーツから、ヨガやピラティス、ニュースポーツまで幅広いプログラムを用意。スポーツ未経験者でも気軽に参加できる内容となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇地域で活躍する団体によるステージパフォーマンス&lt;br /&gt;
和太鼓チーム「楽童」による迫力ある演奏をはじめ、中学生の地域クラブ「吹奏楽クラブ」の演奏、「U-make」や「Fiestar」によるダンスパフォーマンスなど、多彩なステージイベントを楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇ワールドマスターズゲームズ関西2027 カヌーポロPRブース&lt;br /&gt;
2027年5月に開催される「ワールドマスターズゲームズ関西2027」。あわら市では、競技種目の一つであるカヌーポロ競技が北潟湖を会場に開催されます。&lt;br /&gt;
ブースでは、実際の大会で使用されるゴールを設置し、普段なかなか触れる機会のないカヌーポロを体験していただけます。また、大会公式マスコットキャラクター「スフラ」も登場予定です。“水上の格闘技”とも呼ばれるカヌーポロを気軽に体験できる体験ブースとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇キッチンカーやスタンプラリーも充実&lt;br /&gt;
スポーツだけでなく、ジャンル豊富なキッチンカーが集結。会場内ではスタンプラリーも実施し、家族や友人同士で一日を通して楽しめる内容となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催背景・ストーリー
AWARAんぴっくは、市民体育祭の代替イベントとして、スポーツを通じた地域交流と健康づくりを目的に開催されています。&lt;br /&gt;
あわら市や福井県には、全国レベルで活躍する選手やチーム、長年親しまれてきたスポーツ文化など、多彩な魅力があります。一方で、スポーツに触れる機会は競技経験の有無によって偏りが生じることもあります。&lt;br /&gt;
そこで本イベントでは、「する・観る・知る」をキーワードに、誰もがスポーツの魅力に出会える場を創出。子どもから高齢者まで、世代や経験を問わず参加できるプログラムを展開することで、地域スポーツへの関心や愛着を高めることを目指しています。&lt;br /&gt;
また、北陸新幹線開業により注目が高まるあわら市において、スポーツをきっかけに地域を訪れる交流人口の拡大も期待されています。家族で楽しめる体験型コンテンツや地域団体によるパフォーマンス、飲食ブースなどを通じて、市民だけでなく市外からの来場者にもあわら市の魅力を発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■問い合わせ先
あわら市スポーツ課&lt;br /&gt;
電話：0776-73-8043&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あわら市ふるさと納税のご案内】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北陸の温泉地・あわら市を応援しませんか？&lt;br /&gt;
寄附は温泉街の魅力向上や子育て支援など、まちづくりに活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・あわら温泉宿泊券（老舗旅館で贅沢なひととき）&lt;br /&gt;
・越前がに・のどぐろ干物など日本海の海の幸&lt;br /&gt;
・福井ブランド米「いちほまれ」や地酒&lt;br /&gt;
・旬のフルーツ（メロン・スイカ・柿）や押し寿司、ホルモン鍋セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バリエーション豊かな返礼品をご用意しております。&lt;br /&gt;
“北陸の美味しさと癒し”を、ふるさと納税でぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
あわら市へのふるさと納税は&lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/industry/cityinfo0103/p011218.html#%283%29%E7%94%B3%E8%BE%BC%E3%81%BF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市&lt;br /&gt;
全国幸福度ランキングで、2014年から6回連続1位を獲得した福井県の北の玄関口であるあわら市。&lt;br /&gt;
北陸有数の温泉地で、開湯140周年を迎えた「あわら温泉」をはじめ、宿場町としての文化が残る「金津地区」、淡水釣りやカヌーが盛んな「北潟湖」、北陸街道の歴史が息づく「吉崎・細呂木地区」、豊かな実りや美しい景観の丘陵地、田園、森林など、様々な魅力にあふれ、暮らす人も訪れる人も幸せな気持ちになれるスポットが数多くあります。さらに、あわら温泉は第39回(2025年)「にっぽんの温泉100選」で全国7位にランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感幸プロモーション動画 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109061/202609095589/_prw_PI1im_UeXFq9Cw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>メクテック、茨城ロボッツと3年連続で協賛継続</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609095590</link>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社のグループ会社であるメクテック株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 CEO：伊藤 太郎、以下「メクテック」）は、株式会社茨城ロボッツ・スポーツエンターテインメント（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社のグループ会社であるメクテック株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 CEO：伊藤 太郎、以下「メクテック」）は、株式会社茨城ロボッツ・スポーツエンターテインメント（本社：茨城県水戸市、代表取締役社長：川﨑 篤之、以下「茨城ロボッツ」）とゴールドスポンサー兼M-HOPEプロジェクトパートナー(※)契約を更新しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
契約は今回で3年目となり、2026-27シーズンもアダストリアみとアリーナのビジョンにメクテックのロゴを掲出します。また、今シーズンからは、ウォームアップスとセカンダリーシャツならびにホームコートのLED広告にもロゴを掲出します。&lt;br /&gt;
今シーズンは、新たな取り組みの一つとして、NOKのヘアゴム「KKOOR（くくーる）」が茨城ロボッツのオフィシャルグッズに採用されました。チームカラーをイメージしたブルーとオレンジの2本セットを、2026年9月12日（土）のプレシーズンゲームより発売します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「KKOOR×茨城ロボッツ」パッケージ  　&lt;br /&gt;
メクテックにとって茨城県は主要な生産拠点があり、地域社会との関係づくりを大切にし、共に歩みながら事業を展開してきた地域です。その一環として、メクテックは2024年より茨城ロボッツへの支援を続けてまいりました。今シーズンにおいても、茨城ロボッツとのパートナーシップを通じて、子どもたちの健全な育成と地域活動に継続的に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ M-HOPEプロジェクトパートナー&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ibarakirobots.win/m-hope_new/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　https://www.ibarakirobots.win/m-hope_new/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2026-27シーズン メクテック契約概要&lt;br /&gt;
・契約カテゴリー： ゴールドスポンサー兼M-HOPEプロジェクトパートナー&lt;br /&gt;
・主な施策：茨城県内の中学校にバスケットボール寄贈、車いす体験DAY、牛久事業場秋祭りロボスケ来場&lt;br /&gt;
・ロゴ掲出場所： アダストリアみとアリーナのビジョンおよびLED広告、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 ウォームアップス／セカンダリーシャツ、マスコット広告（ロボスケ両腕）&lt;br /&gt;
　　　　  &lt;br /&gt;
　　　 アダストリアみとアリーナのビジョン 　　　 ロボスケ　©IBARAKI ROBOTS&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「KKOOR×茨城ロボッツ」発売概要&lt;br /&gt;
・商品構成：茨城ロボッツのチームカラーをイメージしたブルーとオレンジのKKOOR 2本セット&lt;br /&gt;
・発売日：2026年9月12日（土）※プレシーズンゲーム2026より発売&lt;br /&gt;
・発売価格：700円（税込）&lt;br /&gt;
・発売場所：茨城ロボッツ オフィシャルグッズショップ　アダストリアみとアリーナ（茨城県水戸市）&lt;br /&gt;
　　　　　　茨城ロボッツ オフィシャルオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://www.bleague-shop.jp/ir/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bleague-shop.jp/ir/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ヘアゴム「KKOOR（くくーる）」について&lt;br /&gt;
「KKOOR」は、NOK初のBtoC商品として2024年2月より発売しています。NOKが開発した新素材のシリコーンゴムと星形の特殊な断面を持ち、髪をしっかり固定しつつ、簡単に外すことができるヘアゴムです。日常使いやまとめ髪スタイルのベースはもちろん、汗・水に強く、耐久性に優れているため、スポーツ・サウナ・海などでのアクティビティにも最適です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■茨城ロボッツについて&lt;br /&gt;
・所属：B.LEAGUE PREMIER&lt;br /&gt;
・ホームタウン：水戸市&lt;br /&gt;
・フレンドリータウン：牛久市・ひたちなか市・大洗町・常陸太田市・つくばみらい市・城里町・&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　小美玉市・笠間市・東海村・土浦市・常陸大宮市・石岡市・大子町・行方市・&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　龍ケ崎市・五霞町・古河市・北茨城市・高萩市&lt;br /&gt;
・URL： &lt;a href=&quot;https://www.ibarakirobots.win/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ibarakirobots.win/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■メクテック株式会社について&lt;br /&gt;
1969年にNOK株式会社のフレキシブルプリント基板製造子会社として創業。世界各地に製造・販売の拠点を置き、携帯電話やHDDなどの電子機器の小型化、軽量化、薄型化を実現する製品・技術を「MEKTEC」ブランドにて提供しています。創業55周年を迎えた2024年、グローバルで認知度の高いブランド名と企業名を統一し「メクテック株式会社」へ社名を変更いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOKグループについて&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 14の国と地域に所在する約37,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202609095590/_prw_PI5im_jRzAix9Z.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>がんばろう熊本　 マイナビ ツール・ド・九州２０２６ 佐世保クリテリウム　　関連イベントを開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085520</link>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎県</dc:creator>
        <description>Press Release 人気お笑い芸人によるステージショーや音楽ライブなど、一日中楽しめるイベント盛りだくさん！ がんばろう熊本 マイナビ ツール・ド・九州２０２６ 佐世保クリテリウム 関連イベン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年9月9日&lt;br /&gt;


長崎県&lt;br /&gt;

　　 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
 Press Release&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 人気お笑い芸人によるステージショーや音楽ライブなど、一日中楽しめるイベント盛りだくさん！  がんばろう熊本 マイナビ ツール・ド・九州２０２６  佐世保クリテリウム　関連イベントを開催！ 【レース当日イベント】10月9日（金）　新みなとイベント広場&lt;br /&gt; 【レース翌日イベント】10月10日（土）　させぼ五番街大やね階段前ひろば&lt;br /&gt;  
 
 
 
　ツール・ド・九州２０２６佐世保クリテリウム推進委員会では、今年10月9日（金）開催の佐世保の街を駆け巡る自転車ロードレース「がんばろう熊本 マイナビ ツール・ド・九州２０２６佐世保クリテリウム」の当日及び翌日において、賑わいの創出や県民のサイクリングへの興味・関心を喚起し、県内におけるサイクルツーリズムを推進するためのイベントを開催します。&lt;br /&gt; 
　レース当日のイベントでは、自転車好きでも知られる人気タレントの稲村亜美さん、大人気自転車ロード レース漫画『弱虫ペダル』の作者である渡辺航先生にご出演いただきます。&lt;br /&gt; 
　また、翌日10日（土）のイベントにおいては、唯一無二の芸風で多くのファンを魅了するハリウッドザコシショウさんと、独特の世界観で人気を集めるコウメ太夫さん、さらに持ち前のパワフルな芸風で会場を盛り上げるサバンナ八木さんによるお笑いショーを実施します。イベントの締めくくりには、佐世保観光名誉大使SandyTripによるライブも実施します。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
   
   
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イベント内容 
【当日イベント（レース関連のプログラムも含む）】&lt;br /&gt; 
　（１）開催日時：令和8年10月9日（金）10：00～15：00&lt;br /&gt; 
　（２）場所：新みなとイベント広場（長崎県佐世保市新港町5-226-1）&lt;br /&gt; 
　（３）実施内容：&lt;br /&gt; 
　　　［スケジュール］&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 時間 
 内容 
 場所 
 
 
 10：00&lt;br /&gt;  
 イベントスタート&lt;br /&gt;  
 ステージ&lt;br /&gt;  
 
 
 10：05～10：15&lt;br /&gt;  
 BMXショー&lt;br /&gt;  
 ステージ&lt;br /&gt;  
 
 
 10：15～10：45&lt;br /&gt;  
 佐世保クリテリウム応援ステージ&lt;br /&gt; 稲村亜美×渡辺航先生によるトークショー&lt;br /&gt;  
 ステージ&lt;br /&gt;  
 
 
 11：00～12：06&lt;br /&gt;  
 サインオン、チームプレゼンテーション（出場選手紹介）&lt;br /&gt;  
 ステージ&lt;br /&gt;  
 
 
 11：00～15：00&lt;br /&gt;  
 交通規制&lt;br /&gt;  
 コース&lt;br /&gt;  
 
 
 12：06～12：36&lt;br /&gt;  
 コース試走&lt;br /&gt;  
 コース&lt;br /&gt;  
 
 
 12：08～12：13&lt;br /&gt;  
 ジャージ、トロフィー、メダル紹介&lt;br /&gt;  
 ステージ&lt;br /&gt;  
 
 
 12：13～12：23&lt;br /&gt;  
 応援チアリーダーズ演技&lt;br /&gt;  
 ステージ&lt;br /&gt;  
 
 
 12：23～12：33&lt;br /&gt;  
 応援隊長「くまモン」登壇&lt;br /&gt;  
 ステージ&lt;br /&gt;  
 
 
 12：38～12：44&lt;br /&gt;  
 車列パレード＆キャラバン&lt;br /&gt;  
 コース&lt;br /&gt;  
 
 
 12：48～13：00&lt;br /&gt;  
 スタートセレモニー（開会挨拶、テープカット）&lt;br /&gt; ※海上自衛隊佐世保音楽隊によるファンファーレ演奏（テープカット時）、レース開始後の演奏を予定しています。&lt;br /&gt;  
 ガントリー付近&lt;br /&gt;  
 
 
 13：00～14：00&lt;br /&gt;  
 レース&lt;br /&gt;  
 コース&lt;br /&gt;  
 
 
 14：30～&lt;br /&gt;  
 表彰式&lt;br /&gt;  
 ステージ&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当推進委員会主催は、「BMXショー」及び「佐世保クリテリウム応援ステージ　稲村亜美×渡辺航先生によるトークショー」のみとなります。&lt;br /&gt; 
※大会キャプテンである川﨑宗則氏も登壇予定ですが、登壇時間は未定です。&lt;br /&gt; 
［特別イベント］&lt;br /&gt; 
○『弱虫ペダル』作者 渡辺航先生によるサイン会&lt;br /&gt; 
　　　　（１）整理券配布・チャリティーサコッシュ販売&lt;br /&gt; 
　　　　　日時：令和8年10月9日（金）8:30～　※無くなり次第終了（先着100名様）&lt;br /&gt; 
　　　　　場所：メインイベント会場内（新みなとイベント広場）&lt;br /&gt; 
　　　　　※整理券を受け取る方は、チャリティーサコッシュの購入（2,000円-税込-）が必須です。&lt;br /&gt; 
　　　　（２）サイン会&lt;br /&gt; 
　　　　　日時：令和8年10月9日（金）14:00～15:00&lt;br /&gt; 
　　　　　場所：メインイベント会場内（新みなとイベント広場）&lt;br /&gt; 
　　　　　 ※整理券とチャリティーサコッシュ（整理券受け取りの際に購入必須）をお持ちの方が対象です。&lt;br /&gt; 
　　　　　 ※サインはご購入いただいたサコッシュに行います。&lt;br /&gt; 
［ブース］&lt;br /&gt; 
○県、市町（西九州させぼ広域都市圏含む）、大会スポンサー等によるＰＲブース&lt;br /&gt; 
○自転車体験ブース（バーチャルサイクリング体験、BMX体験、エネトレ）&lt;br /&gt; 
※上記のほか、キッチンカー出店、アンケート調査（回答者の中から抽選で30名様に佐世保市特産品を進呈）などを実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【翌日イベント】&lt;br /&gt; 
　（１）開催日時：令和8年10月10日（土）9：30～17：00&lt;br /&gt; 
　（２）場所：させぼ五番街大やね階段前ひろば（長崎県佐世保市新港町2-1）&lt;br /&gt; 
　（３）実施内容：&lt;br /&gt; 
　　　［スケジュール］&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 時間 
 内容 
 
 
 9：30&lt;br /&gt;  
 イベントスタート&lt;br /&gt;  
 
 
 9：45～10：05&lt;br /&gt;  
 パブリックビューイング スタートを盛上げ&lt;br /&gt;  
 
 
 10：15～10：35&lt;br /&gt;  
 CRANK BMXパフォーマンス&lt;br /&gt;  
 
 
 10：45～11：05&lt;br /&gt;  
 お笑いショー コウメ太夫&lt;br /&gt;  
 
 
 11：05～11：25&lt;br /&gt;  
 お笑いショー ハリウッドザコシショウ&lt;br /&gt;  
 
 
 11：30～11：45&lt;br /&gt;  
 パブリックビューイング 中間地点(唐津城)を盛上げ&lt;br /&gt;  
 
 
 12：00～12：20&lt;br /&gt;  
 お笑いショー 長崎亭キヨちゃんぽん&lt;br /&gt;  
 
 
 12：40～13：00&lt;br /&gt;  
 お笑いショー サバンナ八木&lt;br /&gt;  
 
 
 13：15～13：40&lt;br /&gt;  
 パブリックビューイング　ゴールを盛上げ&lt;br /&gt;  
 
 
 13：50～14：10&lt;br /&gt;  
 お笑いショー コウメ太夫&lt;br /&gt;  
 
 
 14：10～14：30&lt;br /&gt;  
 お笑いショー ハリウッドザコシショウ&lt;br /&gt;  
 
 
 14：45～15：05&lt;br /&gt;  
 ダンスパフォーマンス RemiX Dance Studio&lt;br /&gt;  
 
 
 15：20～15：40&lt;br /&gt;  
 お笑いショー サバンナ八木&lt;br /&gt;  
 
 
 15：55～16：15&lt;br /&gt;  
 ダンスパフォーマンス スターライトスクール&lt;br /&gt;  
 
 
 16：35～16：55&lt;br /&gt;  
 スペシャルライブ SandyTrip&lt;br /&gt;  
 
 
 
［ブース］&lt;br /&gt; 
○県、市町（西九州させぼ広域都市圏含む）等によるＰＲブース&lt;br /&gt; 
○自転車体験ブース（バーチャルサイクリング体験、BMX体験、エネトレ）&lt;br /&gt; 
［体験イベント］&lt;br /&gt; 
○子ども自転車教室&lt;br /&gt; 
※上記のほか、キッチンカー、スタンプラリー（達成者先着500名様に大会オリジナルトートバッグを進呈）やアンケート調査（回答者の中から抽選で30名様に佐世保市特産品を進呈）などを実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※両日とも、時間など記載内容は今後変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 ※今後、佐世保クリテリウム公式インスタグラムアカウントにおいて、イベントの詳細情報を発信していきます。&lt;br /&gt; アカウント名：@tour_de_kyushu_sasebo&lt;br /&gt;  
   
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ツール・ド・九州概要 
　九州の経済団体トップと各県知事で構成される九州地域戦略会議において、ラグビーワールドカップのレガシーの持続的継承や九州でのサイクルツーリズムの推進、近年九州を襲った自然災害からの復興を象徴するイベントとして開催が決定された、UCI（国際自転車競技連合）公認の国際サイクルロードレースです。第1回大会（２０２３大会）は、令和5年10月6日から9日にかけて、福岡県、熊本県、大分県で開催され、第2回大会（２０２４大会）は、令和6年10月11日から14日にかけて、福岡県、熊本県、大分県で開催され、第3回大会（２０２５大会）は、令和7年10月10日から13日にかけて、長崎県（佐世保クリテリウム）、福岡県、熊本県、宮崎県・大分県で開催されました。&lt;br /&gt; 
　また、ツール・ド・九州では、初日に短い距離を周回するクリテリウム形式のエキシビジョンレースを実施し、翌日からの3日間は1日100ｋｍを超える公道を走行するロードレースを本レースとして実施しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「がんばろう熊本 マイナビ ツール・ド・九州２０２６」概要&lt;br /&gt; 
・期日：令和8年10月9日（金）～12日（月・祝）&lt;br /&gt; 
・開催県：長崎県、佐賀県・福岡県、大分県・熊本県、宮崎県&lt;br /&gt; 
・主催：ツール・ド・九州２０２６実行委員会、一般社団法人ツール・ド・九州&lt;br /&gt; 
・開催エリア：&lt;br /&gt; 
エキシビションレース　佐世保クリテリウム　　9日（金）佐世保市&lt;br /&gt; 
ステージ1　佐賀・福岡ステージ　　10日（土）唐津市→糸島市→福岡市&lt;br /&gt; 
ステージ2　大分・熊本ステージ　　11日（日）豊後大野市→竹田市→南小国町→産山村→阿蘇市→高森町→南阿蘇村&lt;br /&gt; 
ステージ3　宮崎日南ステージ　　　12日（月・祝）宮崎市→日南市→宮崎市&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「がんばろう熊本 マイナビ ツール・ド・九州２０２６佐世保クリテリウム」概要 
　本県では、令和8年10月9日（金）、佐世保市において「がんばろう熊本 マイナビ ツール・ド・九州２０２６佐世保クリテリウム」を開催します。レースは商業施設「させぼ五番街」周辺の約1.5kmの特設コースを30周し、その順位を競います（レーススタート：13時、新みなとイベント広場前）。&lt;br /&gt; 
　昨年は急カーブが多いテクニカルなコースでしたが、今年はカーブを減らし直線を増やしたコースへと変更し、スピード感あふれる集団スプリントが期待されます。また、商業施設や沿道の歩道から選手たちの迫力ある走りを間近で観戦できるため、臨場感あふれるレースをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
　世界最高峰のロードレースで活躍するチームの出場も予定されており、世界ランキング首位で「史上最強のロードレーサー」とも称されるタデイ・ポガチャル選手を擁する「UAEチームエミレーツ・XRG」も出場します。世界トップレベルの選手たちによる熱戦を間近で観戦できる大変貴重な機会ですので、ぜひ多くの皆様にご来場いただき、本大会の魅力を体感していただきたいと考えております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ツール・ド・九州２０２６佐世保クリテリウム推進委員会ホームページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://tourdekyushu-sasebo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tourdekyushu-sasebo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
長崎県では、県民の皆様が地域の魅力を再認識し、もっと好きになり、誇りに思えるような長崎県のブランド価値を見つけ、それを磨き続けていきながら、国内外へ発信していくため、長崎県の総体的なブランディングに取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
その一環で作成したブランドロゴ・メッセージは、県内外への調査等から明らかとなった長崎県のブランド価値である「多様性⇔包容力」を具現化したものです。本県が元来持つ多様性は、人々の包容力を育て、そしてその包容力が、さらなる多様性を育んできたという、長崎県のブランド価値の本質である「人」を表現しています。&lt;br /&gt; 
詳細は県公式HP（&lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108642/202609085520/_prw_PI1im_pR3Whe01.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>インクルーシブな陸上競技大会「NAGASEカップ2026」アスリート情報第2弾</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085470</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2026年9月8日 長瀬産業株式会社 インクルーシブな陸上競技大会「NAGASEカップ2026」アスリート情報第2弾 日本記録保持者・久保凛選手 女子800m出場決 定！ 長瀬産業株式会社（本社：東京...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月8日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 インクルーシブな陸上競技大会「NAGASEカップ2026」アスリート情報第2弾&lt;br /&gt;
 日本記録保持者・久保凛選手 女子800m出場決 定！ &lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）が特別協賛するインクルーシブな陸上競技大会「NAGASEカップ2026」（以下「NAGASEカップ」）におきまして、2026年9月21日（月・祝）に開催される女子エリート800mに、同種目日本記録保持者である久保凛選手の出場が決定しました。「エリートレース」は、パラアスリートを含め世界で活躍する選手や、記録保持者を招待する注目のプログラムで、同大会初の招待レースです。本大会では女子800mのほかにも、見逃せない熱い戦いが多数予定されています。陸上競技の聖地を舞台に繰り広げられる、トップアスリートたちの圧巻の走りをぜひ会場でお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■　エリートレース出場選手情報　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
久保　凛（くぼ りん）選手　　　9月21日（月・祝）14時頃　800m出場&lt;br /&gt;
※競技時間は変更になる可能性がございます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼プロフィール・主な実績&lt;br /&gt;
　2007年生まれ、和歌山県串本町出身。潮岬中→東大阪大敬愛高→積水化学（2026年4月入社）。TWOLAPS TCで横田真人コーチに師事。小学校6年間は父が監督を務める串本JFCでサッカーをプレーし、和歌山県U-12トレセン選出歴も。いとこはサッカー日本代表・久保建英。中3で全中800m優勝。高校ではインターハイ史上初の800m3連覇。2024年（高2）に杉森美保の日本記録を19年ぶりに更新する1分59秒93で日本人初の1分台に突入し、25年日本選手権では1分59秒52に更新して連覇。クミ2025アジア選手権銀メダル、東京2025世界陸上代表。25年末の右脚疲労骨折を乗り越え、26年日本選手権で3連覇を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■NAGASEカップについて&lt;br /&gt;
　NAGASEカップは、「誰もが参加できるインクルーシブな大会」をコンセプトとする国内最大規模※の陸上競技会です。障がいの有無や年齢、国籍などの垣根を越えて競い合い、小学生から大人、国内外の選手まで幅広い層にご参加いただいています。アスリートの挑戦を後押しするとともに、多様な人々が出会い、新たな価値観に触れることで、インクルーシブな社会の実現を目指しています。&lt;br /&gt;
※ 障がいの有無に関わらずアスリートが参加できる大会において、パラ選手参加人数が最大級（長瀬産業調べ）​&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会概要&lt;br /&gt;
大会名：NAGASEカップ2026&lt;br /&gt;
主催　：一般社団法人日本パラ陸上競技連盟、公益財団法人東京陸上競技協会&lt;br /&gt;
特別協賛：長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
企画運営協力：株式会社TWOLAPS、株式会社FIELD MANAGEMENT EXPAND&lt;br /&gt;
開催日時：2026年9月21日（月・祝）・22日（火・祝）&lt;br /&gt;
開催場所：MUFGスタジアム（国立競技場）（東京都新宿区霞ヶ丘町10-1）&lt;br /&gt;
入場無料、チケット不要&lt;br /&gt;
▼アスリート・ゲスト情報第1弾および来場者向け企画・コンテンツについてはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20260825_PR_01.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20260825_PR_01.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 大会公式メディア&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/nagasecup/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/nagasecup/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/nagasecup_since2022/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/nagasecup_since2022/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagramアカウント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ 本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　経営管理本部　経営管理部　コーポレートコミュニケーション課&lt;br /&gt;
TEL：080-8828-8676&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大会概要・出場資格についてのお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
一般社団法人日本パラ陸上競技連盟&lt;br /&gt;
広報 小山哲矢　&lt;a href=&quot;mailto:koyama@para-ath.org&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;koyama@para-ath.org&lt;/a&gt;　TEL：090-8725-6654&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105348/202609085470/_prw_PI1im_9jRfLtld.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>学生・生徒が千葉ロッテマリーンズ公式戦を盛り上げる！「千葉商科大学マッチデー2026」を9/16開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609025129</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>千葉商科大学</dc:creator>
        <description>千葉商科大学（所在地：市川市国府台 学長：宮崎緑）および千葉商科大学付属高校（所在地：市川市中国分 校長：高井宏章）は、9月16日（水）にZOZOマリンスタジアムで行われる千葉ロッテマリーンズ公式戦を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
千葉商科大学（所在地：市川市国府台　学長：宮崎緑）および千葉商科大学付属高校（所在地：市川市中国分　校長：高井宏章）は、9月16日（水）にZOZOマリンスタジアムで行われる千葉ロッテマリーンズ公式戦を「千葉商科大学マッチデー2026」として開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本イベントは、学生・生徒が企画・運営に携わり、地域連携活動や学びの成果を発信するさまざまな企画を実施します。授業やプロジェクト活動で培った企画力や発信力を実践の場で発揮し、多くの来場者との交流を通じて地域とのつながりを深めます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今年度のコンセプトは、「WE 商 PRIDE ～千葉から誇りを解き放つ～」です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「商」には学校名の「商」と、「Show（魅せる）」の意味を重ねています。学生・生徒が本学園や千葉ロッテマリーンズの魅力を発信し、“千葉の誇り”を共有するきっかけづくりをめざします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当日は、大学・高校合わせて7団体、総勢約140名がブースの企画・運営やパフォーマンスを行います。&lt;br /&gt; 
・鉄道会社との産学連携プロジェクト紹介ブース&lt;br /&gt; 
・防災や環境問題について楽しく学べる体験型ゲームブース&lt;br /&gt; 
・ボッチャを参考にしたスポーツ体験ブース&lt;br /&gt; 
・本学付属高校生によるストラックアウト＆クイズ企画&lt;br /&gt; 
・ホームランチャレンジ企画　など&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、当日観戦チケットをお持ちの方、先着5,000名様に配布するファイルバッグやうちわ型パンフレットは学生がデザインしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 千葉商科大学マッチデー2026 
千葉ロッテマリーンズ vs 東北楽天ゴールデンイーグルス戦&lt;br /&gt; 
【日時】2026年9月16日（水）18：00プレイボール（16：00開場）&lt;br /&gt; 
【場所】ZOZOマリンスタジアム （JR海浜幕張駅より徒歩約15分、送迎バス約6分）&lt;br /&gt; 
【チケット入手方法】千葉ロッテマリーンズ公式Webサイトから申し込み&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.marines.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　　　　　　　　　https://www.marines.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜当日のスケジュールと主なイベント概要＞&lt;br /&gt; 
 
 
 
 時間  
 イベント名  
 概要  
 
 
 15：00～&lt;br /&gt; 18：30　&lt;br /&gt;  
 ブース出展・パフォーマンス&lt;br /&gt;  
 ゼミナールやプロジェクトの学生・生徒がゲーム、展示ブースを出展。（選手サイン入りグッズなどが当たる企画もあり）&lt;br /&gt; 本学と本校のチアダンスチームのパフォーマンスを実施。 
 
 
17：45 
 ファーストピッチセレモニー&lt;br /&gt;  
 本学学生ベンチャー食堂「ラーメン結（ゆい）」の経営者である鈴木修造さん（サービス創造学部3年）が投手を務める。&lt;br /&gt;  
 
 
18：00 
プレイボール 
千葉ロッテマリーンズ vs 東北楽天ゴールデンイーグルス 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102064/202609025129/_prw_PI2im_EfHpXStL.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>帝京大学ラグビー部、三菱電機プラントエンジニアリング ／ MAISON CACAOとスポンサー契約締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015083</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>帝京大学</dc:creator>
        <description>学校法人帝京大学（所在地：東京都板橋区、理事長：冲永佳史）は、このたび、三菱電機プラントエンジニアリング株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：市川誠）およびMAISON CACAO株式会社（本社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　学校法人帝京大学（所在地：東京都板橋区、理事長：冲永佳史）は、このたび、三菱電機プラントエンジニアリング株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：市川誠）およびMAISON CACAO株式会社（本社：神奈川県鎌倉市、代表取締役社長：石原紳伍）と帝京大学ラグビー部に対するスポンサー契約を締結いたしました。本契約を通して、さらなる競技環境の充実を図り、日本一を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新ジャージを着用した森山主将（右）と本橋副将（左）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森山主将（右）と本橋副将（左）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
帝京大学ラグビー部は、全国大学ラグビー選手権大会において13回の優勝実績を誇り、「学生スポーツを通じた人間形成」を理念に掲げ、競技力向上と社会に貢献できる人材育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　今回のスポンサー契約は、同部の理念および活動にご賛同いただいた三菱電機プラントエンジニアリング株式会社およびMAISON CACAO株式会社のご支援により、学生の成長と大学スポーツの価値向上を目的として締結されたものです。&lt;br /&gt;
　本スポンサー契約に基づき、2026年度秋季対抗戦より、各社の企業ロゴを掲出したジャージで、対抗戦そして大学選手権に挑みます。&lt;br /&gt;
胸部分：「三菱電機プラントエンジニアリング」のロゴを掲出します背面部分：「MAISON CACAO」のロゴを掲出します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【代表からのメッセージ】　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
三菱電機プラントエンジニアリング株式会社 代表取締役 社長執行役員　市川誠
　当社は、電力・交通・公共設備などの保守・運用を通じて、社会インフラを支えるエンジニアリング企業です。その根底には、「社会を支えるのは人である」という考えがあります。&lt;br /&gt;
ラグビーは、一人ひとりが役割を果たし、互いに支え合いながら、共通の目標に挑むスポーツです。&lt;br /&gt;
その精神は、社会インフラを支える私たちの仕事や価値観にも通じるものがあります。&lt;br /&gt;
　本スポンサー契約を通じて、帝京大学ラグビー部の活動と未来を担う若者の挑戦を支援し、&lt;br /&gt;
人材育成やスポーツ振興を通じて、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MAISON CACAO株式会社 代表取締役社長　石原紳伍
　私にとって帝京大学ラグビー部は、人としての原点です。仲間とともに挑戦し、支え合い、目標に向かって努力する日々は、現在のMAISON CACAOのものづくりや組織づくりにも深く息づいています。私たちはチョコレートを通じて文化を育むブランドです。スポーツもまた、人を育て、文化をつくる力があると信じています。母校への感謝を胸に、この取り組みが未来を担う選手たち、そしてスポーツ文化のさらなる発展につながることを心より願っております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
帝京大学ラグビー部 監督　相馬朋和
　このたび、三菱電機プラントエンジニアリング株式会社様、MAISON CACAO株式会社様より温かいご支援を賜りますことを、部員・スタッフ一同、心より感謝申し上げます。両社からいただいた期待を力に変え、日本一を目指して挑戦を続けるとともに、競技力の向上だけでなく、人として成長し、社会に貢献できる人材を育成してまいります。応援してくださる皆様への感謝を忘れず、帝京大学ラグビー部らしく全力で歩み続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
帝京大学ラグビー部 主将　森山飛翔
　このたび、温かいご支援をいただけることを、チーム一同、心より感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
多くの方々に支えられながらラグビーに取り組めることへの感謝を胸に、日々の練習に全力で励み、日本一という目標に向かって挑戦を続けてまいります。&lt;br /&gt;
応援してくださる皆様に、プレーと行動で恩返しができるよう、チーム一丸となって戦い抜きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
三菱電機プラントエンジニアリング株式会社　　&lt;a href=&quot;https://www.mpec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mpec.co.jp/&lt;/a&gt;
当社は、発電所、公共設備、鉄道、ビル、製造工場など、人々の暮らしの基盤となる社会インフラの現場で各種設備の安定稼働を支えています。設備のメンテナンスを核に、エンジニアリング、オペレーション、リニューアルまで一貫して対応し、現場課題に応じた最適なソリューションを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MAISON CACAO株式会社　　&lt;a href=&quot;https://maisoncacao.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://maisoncacao.com/&lt;/a&gt;
2015年に鎌倉で創業。コロンビアでのカカオ栽培から携わり、素材の可能性を追求した唯一無二のチョコレートづくりを行っています。「文化創造」を理念に掲げ、人と人をつなぎ、教育・スポーツ・地域活動などを通じて、未来へ受け継がれる豊かな文化づくりに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
帝京大学ラグビー部　　&lt;a href=&quot;https://www.teikyo-sports.jp/rugby/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.teikyo-sports.jp/rugby/&lt;/a&gt;
1970年創部。関東大学ラグビー対抗戦グループに所属。全国大学ラグビーフットボール選手権大会では、2009年度（第46回大会）～ 2017年度（第54回大会）の9連覇をはじめ、大学日本一を13回記録。チームスローガンはENJOY&amp;amp;TEAMWORK。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104955/202609015083/_prw_PI4im_oW2R051P.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>全国トップレーサーが多摩川に集結！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609035227</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BOAT RACE 多摩川</dc:creator>
        <description>ボートレース多摩川では、2026年9月16日（水）から21日（月・祝）までの6日間、「GIウェイキーカップ開設72周年記念」を開催します。 開設72周年を迎えるボートレース多摩川の周年記念競走に、全国...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月7日&lt;br /&gt;


ボートレース多摩川&lt;br /&gt;

ボートレース多摩川では、2026年9月16日（水）から21日（月・祝）までの6日間、「GIウェイキーカップ開設72周年記念」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開設72周年を迎えるボートレース多摩川の周年記念競走に、全国からトップレーサーが集結。多摩川を舞台に、GIタイトルを懸けた熱戦が繰り広げられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のシリーズでは、当地で過去2度の周年優勝を誇る毒島誠選手（群馬）をはじめ、地元東京支部のエース・濱野谷憲吾選手、SGタイトルを獲得した吉田拡郎選手（岡山）、丸野一樹選手（滋賀）、さらに西山貴浩選手（福岡）、馬場貴也選手（滋賀）、上條暢嵩選手（大阪）ら、実力派レーサーが出場予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■注目は「新燃料」への適応力&lt;br /&gt;
2026年4月から、多摩川では新燃料「E30ガソリン」が導入されました。これまでとは異なるスタート感覚に戸惑う選手もいる中、新燃料への適応やモーター調整がレースの行方を左右するポイントのひとつとなっています。&lt;br /&gt;
地元の作間章選手は、新燃料について「3日目ぐらいから急に回転が上がり出す」とコメント。選手それぞれがどのように調整を進め、モーターを仕上げてくるのかにも注目です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■地元・濱野谷憲吾選手が周年制覇を狙う&lt;br /&gt;
地元・東京支部からは、濱野谷憲吾選手をはじめ、中野次郎選手、石渡鉄兵選手、長田頼宗選手、永井彪也選手、佐藤隆太郎選手らが出場予定です。&lt;br /&gt;
なかでも注目は、当地通算17回の優勝実績を誇る濱野谷憲吾選手。地元水面で久々の周年制覇を目指します。&lt;br /&gt;
一方、シリーズの中心候補として注目されるのが毒島誠選手。多摩川では2020年、2023年と2度の周年優勝を果たしており、2026年7月には当地で新燃料を経験して優出。A1級復帰後の勢いを生かし、3度目の周年優勝を狙います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■初日・2日目は「ダブルドリーム戦」&lt;br /&gt;
開催初日の9月16日（水）第12レースでは「ウェイキードリーム戦」、2日目の9月17日（木）第12レースでは「リップルドリーム戦」を実施します。&lt;br /&gt;
初日の「ウェイキードリーム戦」には毒島誠選手、西山貴浩選手、菅章哉選手、佐藤隆太郎選手、瓜生正義選手、吉田拡郎選手が登場。&lt;br /&gt;
2日目の「リップルドリーム戦」には、地元・濱野谷憲吾選手をはじめ、馬場貴也選手、石渡鉄兵選手、上條暢嵩選手、丸野一樹選手、佐藤翼選手が出場します。&lt;br /&gt;
シリーズ最終日の9月21日（月・祝）には、第12レースで優勝戦を実施。開設72周年の記念タイトルを手にするレーサーに注目が集まります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■豪華ゲストが登場！場内イベントも&lt;br /&gt;
開催期間中は、レース観戦とあわせて楽しめるイベント・ファンサービスを実施予定です。&lt;br /&gt;
・9月17日（木）　JRA騎手・今村聖奈さん トークショー&lt;br /&gt;
・9月20日（日）　ぺこぱ お笑いステージ&lt;br /&gt;
・9月21日（月・祝）　東京外国語大学ブラジル研究会 サンバステージ&lt;br /&gt;
※イベント内容・出演者は変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「どちゃんこTV」YouTube生配信&lt;br /&gt;
開催期間中は、ボートレース多摩川公式YouTubeにて「どちゃんこTV」を生配信します。&lt;br /&gt;
松村香織さん、中川おさむさん、松本日向さん、岩井ジョニ男さん、横倉未緒さん、レナさん、長岡茂一さん、熊谷直樹さんら、多彩な出演者が登場し、レースの見どころや開催期間中の情報をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■電話投票キャンペーンを実施&lt;br /&gt;
開催期間中5,000円以上投票された方の中から、抽選で50名様にボートレース多摩川オリジナルインゴットをプレゼントします！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■テレビ放送&lt;br /&gt;
スカパー！JLCでは、開催6日間の実況中継を放送します。&lt;br /&gt;
・9月16日（水）・17日（木）：JLC681&lt;br /&gt;
・9月18日（金）～21日（月・祝）：JLC680&lt;br /&gt;
全国屈指のトップレーサーが集結する6日間。新燃料への対応力、モーター調整、スタート、そして地元レーサーの意地――さまざまな要素が交錯する「GIウェイキーカップ開設72周年記念」に、ぜひご注目ください。&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
■名　　　称 &amp;nbsp;&amp;nbsp;：GIウェイキーカップ開設72周年記念&lt;br /&gt;
■主　　　催 &amp;nbsp;&amp;nbsp;：青梅市&lt;br /&gt;
■開催期間　　：2026年9月16日（水）～9月21日（月・祝）&lt;br /&gt;
■開門時刻　　：9:30（初日は9:00）&lt;br /&gt;
■入　場　料 &amp;nbsp;&amp;nbsp;：100円（税込）&lt;br /&gt;
■公式ＵＲＬ &amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;https://www.boatrace-tamagawa.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.boatrace-tamagawa.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■特設サイト　：&lt;a href=&quot;https://www.b-race.jp/202609GI05/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.b-race.jp/202609GI05/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※出場選手、イベント内容、放送内容等は変更となる場合があります。最新の情報は特設サイト等をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;※舟券の購入は20歳になってから。無理のない資金で、余裕を持ってお楽しみください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108421/202609035227/_prw_PI1im_uoGJN1U6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【元サッカー日本代表登壇】9/30（水）開催！「就活の軸」をより明確にするワークショップ ｜いえらぶGROUP</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609035263</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 13:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、株式会社SB（本社：茨城県鹿嶋市、代表取締...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/09/04 13:40&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、株式会社SB（本社：茨城県鹿嶋市、代表取締役：小池龍太・安西幸輝、以下「SB」）と共催で、大学生・大学院生を対象としたワークショップ「選ばれる実力ってなに？～サッカー日本代表経験者・安西幸輝と考えるサッカーとビジネスキャリアの実力主義～」および交流会を開催いたします。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
▼申し込みはこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/gKCkoPkWPXJUT88V6&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/gKCkoPkWPXJUT88V6&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■イベント概要 
 
 
 
 開催日時  
2026年9月30日(水)　18:00～21:00（17:30開場・受付） 
 
 
 開催場所  
 株式会社いえらぶGROUP 東京本社&lt;br /&gt; （東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル50階 ※都営大江戸線「都庁前駅」直結）&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/blog/detail-04817&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;＊いえらぶ本社までのアクセス詳細はこちら&lt;/a&gt; 
 
 
 登壇者  
株式会社SB 代表取締役 安西幸輝、取締役 渡辺淳之介 
 
 
 参加条件  
大学生、大学院生（学年問わず、70名限定） 
 
 
 参加費  
無料 
 
 
 
※軽飲食をご用意しています。&lt;br /&gt; 
※定員以上のご応募があった場合は、抽選とさせていただきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ワークショップについて 
今回のワークショップは「選ばれる実力ってなに？～サッカー日本代表経験者・安西幸輝と考えるサッカーとビジネスキャリアの実力主義～」をテーマにした、大学生・大学院生限定のイベントです。&lt;br /&gt; 
架空の企業の経営陣として独自の「評価基準」を設計するグループワークと、プロスポーツのシビアな世界を生き抜く安西選手のリアルな視点を交えることで、「自分にとって理想の実力主義」を言語化し、納得のいくキャリア選択の軸を持つことができます。&lt;br /&gt; 
友達や後輩、サークル仲間の参加も大歓迎です！皆さんのご参加をお待ちしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■登壇者プロフィール 
株式会社SB 代表取締役 安西幸輝&lt;br /&gt; 
1995年5月31日、兵庫県生まれ。&lt;br /&gt; 
東京ヴェルディの育成組織を経て、2014年にトップチームへ昇格。2018年に鹿島アントラーズへ移籍し、翌年にはポルトガル・ポルティモネンセSCへ。2021年に鹿島アントラーズへ復帰。2019年には日本代表に初選出され、国際Aマッチ5試合に出場。Jリーグ優勝、ACL優勝を経験。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社SB 取締役 渡辺淳之介&lt;br /&gt; 
GREE、クックパッド等のITメガベンチャーで事業責任者を歴任後、Timersの執行役員として従事。新規事業立ち上げからユーザーグロース、マネタイズに至るまで幅広い領域で各社の成長に携わる。2018年6月にカラメル株式会社を設立。代表取締役に就任。その後、2026年1月に株式会社SBの取締役に就任、スリーセカンズプロジェクトオーナー。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼申し込みはこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/gKCkoPkWPXJUT88V6&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/gKCkoPkWPXJUT88V6&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■SBについて 
アスリート、地域が繋がり、子どもたちの夢や挑戦を支える事業を展開しています。地域の応援が子どもの未来につながるアプリプラットフォーム「three」の運営を中心に、アスリートの影響力を活用した企業向けマーケティングPRやアスリートキャスティング、地域経済圏のDX化推進など、地方と共に共創する事業モデルを実現していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社名：株式会社SB&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役 小池龍太・安西幸輝&lt;br /&gt; 
設立　：2025年9月&lt;br /&gt; 
資本金：300万円&lt;br /&gt; 
所在地：茨城県鹿嶋市宮下二丁目4-26&lt;br /&gt; 
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://sb-company.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sb-company.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■いえらぶGROUPについて 
いえらぶGROUPは、「いい家選ぶ、いえらぶ。」のミッションステートメントをもとに、誰もが安心して住まい選びができる明日をつくります。&lt;br /&gt; 
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt; 
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt; 
設立　：2008年1月&lt;br /&gt; 
資本金：3,825万円&lt;br /&gt; 
所在地：東京都新宿区西新宿 2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt; 
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン取次」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109002/202609035263/_prw_PI1im_lRKHhkpA.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、日本対ブラジルの再戦を含む国際サッカー大会をプロデュース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609025162</link>
        <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、電通グループのスポーツ関連事業をグローバルに展開・推進する事業持株会社「電通スポーツインターナショナル」、シンガポールサッカー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月3日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、電通グループのスポーツ関連事業をグローバルに展開・推進する事業持株会社「電通スポーツインターナショナル」、シンガポールサッカー協会、シンガポールのスポーツ＆エンターテインメント複合運営会社「The Kallang Group Pte. Ltd.」とともに、2026年11月13日（金）から17日（火）にかけて、シンガポールナショナルスタジアムにおいて、4カ国が参加する国際サッカー大会「MIZUHO BLUE CHALLENGE THE KALLANG FOOTBALL SERIES SINGAPORE」を主催します。本大会は日本とシンガポールの外交関係樹立60周年記念事業の一環として、日本・シンガポールの共働のもとに実施するものであり、日本・シンガポール・ブラジル・パラグアイの代表チームが出場予定です。本大会を通じて、サッカーの国際親善とアジアサッカーの発展に貢献することを目指しており、11月14日には「日本 対 ブラジル」の再戦も計画しています。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 大会名&lt;br /&gt;  
 シンガポールを舞台に4カ国が参加する国際サッカー大会&lt;br /&gt; 「MIZUHO BLUE CHALLENGE THE KALLANG FOOTBALL SERIES SINGAPORE」&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 株式会社電通、Dentsu Sports International Inc.&lt;br /&gt; シンガポールサッカー協会、The Kallang Group Pte. Ltd.&lt;br /&gt;  
 
 
 特別協賛&lt;br /&gt;  
 株式会社みずほフィナンシャルグループ&lt;br /&gt;  
 
 
 開催期間&lt;br /&gt;  
 2026年11月13日（金）～17日（火）&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 シンガポールナショナルスタジアム&lt;br /&gt;  
 
 
 参加チーム&lt;br /&gt;  
 日本代表、シンガポール代表、ブラジル代表、パラグアイ代表&lt;br /&gt;  
 
 
 試合日程&lt;br /&gt;  
 11月13日（金）シンガポール代表 vs パラグアイ代表&lt;br /&gt; 11月14日（土）日本代表 vs ブラジル代表&lt;br /&gt; 11月17日（火）シンガポール代表 vs ブラジル代表、日本代表 vs パラグアイ代表&lt;br /&gt;  
 
 
 
　当社は、長年にわたりシンガポールをはじめアジアでスポーツビジネスを展開し、スポーツが持つ「人と人、国と国をつなぐ力」による国際親善に取り組んできました。日本とシンガポールの外交関係樹立60周年を記念し、両国で人気の高いサッカーの国際大会を主催することで、両国の絆を一層深め、シンガポールをアジアの新たなフットボールハブへと発展させることを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp;また、電通は日本サッカー協会とのパートナーシップ契約及び放送権契約を通じ、日本サッカー界や、日本サッカー協会の「真のグロースパートナー」※1として連携してきました。FIFAワールドカップ2026後のSAMURAI BLUE（サッカー日本代表）の次なる挑戦を見据え、南米の強豪であるブラジル代表、パラグアイ代表の出場をプロデュースし、日本代表のさらなる飛躍を支援していきます。特に、FIFAワールドカップ2026ラウンド32での熱戦が話題となった「日本 対 ブラジル」の再戦を実現させることで、世界的に注目される国際大会の開催を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　電通グループはスポーツ&amp;amp;エンターテインメント領域の事業を強化し、グローバル展開にも注力しています※2。当社は今後も、国内で培ったスポーツビジネスの知見と、グローバルなネットワークを生かし、スポーツによる「熱狂」と「社会的価値」の創出に取り組んでいきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　2022年5月9日発表「電通とＪＦＡ、『ＪＦＡパートナーシップ（2023〜2030）』契約について基本合意」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2022/0509-010520.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2022/0509-010520.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
2026年3月24日発表「電通、サッカー日本代表戦の放送・配信権を取得」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0324-011016.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0324-011016.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※2　2025年6月16日発表「電通グループ、『電通スポーツ＆エンターテインメント』をグローバル展開」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001478.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001478.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
dentsu Japan（国内電通グループ）は独自に定めた「スポーツビジネスに関するガイドライン」において、公正な事業活動の推進と業務遂行を通じて、スポーツに関連する事業の健全な発展とより良い社会づくりに貢献することを規定しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202609025162/_prw_PI2im_3n5hxY5v.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>堂安律選手の「夢を叶える」ノート プレゼントキャンペーンの実施について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015050</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>市内各施設で実施している「堂安律選手へのメッセージ募集」の取り組みに共感されたポスター製作会社より、堂安律選手の「夢を叶える」オリジナルノート110冊を提供いただきましたので、次のとおりプレゼントキャ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　市内各施設で実施している「堂安律選手へのメッセージ募集」の取り組みに共感されたポスター製作会社より、堂安律選手の「夢を叶える」オリジナルノート110冊を提供いただきましたので、次のとおりプレゼントキャンペーンを実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オリジナルノート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;１　対象&lt;br /&gt;
尼崎市内に在住、在学、または在勤している方で、指定の期間・場所に直接来場し、ノートを受け取れる方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　応募方法&lt;br /&gt;
専用フォーム又は直接市役所市制110周年担当で申込&lt;br /&gt;
専用フォーム：&lt;a href=&quot;https://b449c1ba.form.kintoneapp.com/public/douannote&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://b449c1ba.form.kintoneapp.com/public/douannote&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
３　募集期間&lt;br /&gt;
９月２日（水）～９月15日（火）&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　当選連絡&lt;br /&gt;
9月18日（金）中に応募時に記載のEメールアドレスに連絡します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　受渡方法&lt;br /&gt;
以下、⑴、⑵のどちらかに来場し、当選メールを確認の上、受け渡します。&lt;br /&gt;
⑴　あまトラフェス&lt;br /&gt;
日時：９月21日（月）～23日（水）　10時～17時&lt;br /&gt;
場所：ゼロカーボンベースボールパーク （杭瀬南新町３-３-１） あまトラフェス内受付ブース&lt;br /&gt;
⑵　市役所&lt;br /&gt;
日時：９月24日（木）、25日（金）　９時～17時&lt;br /&gt;
場所：市役所中館４階 　（東七松町１-23-１） 市制110周年記念担当&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
６　その他&lt;br /&gt;
本キャンペーン参加者にも同応援メッセージ募集への参加機会を提供するため、ノート受け渡し場所に、メッセージカードとメッセージ回収箱を設置します。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202609015050/_prw_PI1im_12607lxW.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第20回世界剣道選手権大会、会場が“武道の殿堂”日本武道館に正式決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608284931</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全日本剣道連盟</dc:creator>
        <description>公益財団法人全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、2027年5月27日（木）から30日（日）まで開催される「第20回世界剣道選手権大会（20WKC）」について、開催会場が「日本武道館」（東...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月1日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人全日本剣道連盟&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　公益財団法人全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、2027年5月27日（木）から30日（日）まで開催される「第20回世界剣道選手権大会（20WKC）」について、開催会場が「日本武道館」（東京都千代田区）に正式決定したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2027年の第20回大会は、1970年の第1回大会、2015年の第16回大会に続き、世界剣道選手権大会が日本武道館で開催される大会となります。&lt;br /&gt;
　日本での世界剣道選手権大会の開催は、2015年の第16回大会以来、12年ぶりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　第20回という節目を迎える本大会は、コンセプトに「未来への継承」、スローガンに「受け継ぎ、前へ。」を掲げています。&lt;br /&gt;
　これまで世界各地で受け継がれてきた剣道の歴史と伝統を大切にしながら、世界の剣道をさらに前へ進めていく大会を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;第20回世界剣道選手権大会(20WKC) 日本武道館 開催決定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第1回大会、そして第16回大会――世界剣道選手権と日本武道館
　日本武道館は、日本の武道を象徴する「武道の殿堂」であると同時に、世界剣道選手権大会にとっても特別な意味を持つ舞台です。&lt;br /&gt;
　1970年に開催された第1回世界剣道選手権大会では、日本武道館で男子団体戦が行われ、世界各国から集まった剣士たちが同じ舞台で技を競いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第1回世界剣道選手権大会（1970年 於：日本武道館）の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　その後、世界剣道選手権大会は世界・日本の各地で開催され、2015年の第16回大会では、再び日本武道館が舞台となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://16wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;第16回世界剣道選手権大会（2015年 於：日本武道館）の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そして今回、第20回という節目の大会の舞台として再び選ばれたのが、日本武道館です。&lt;br /&gt;
　第1回大会から半世紀以上。世界各地へ広がった剣道が、再びこの舞台に集います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「未来への継承」――受け継ぎ、前へ。
　第20回という大きな節目を迎える本大会は、コンセプトに「未来への継承」、スローガンに「受け継ぎ、前へ。」を掲げています。&lt;br /&gt;
　半世紀以上にわたり先人たちが築いてきた剣道の歴史と伝統を受け継ぎながらも、決して歩みを止めることなく、世界の剣道をさらに力強く前進させていく。&lt;br /&gt;
　第20回世界剣道選手権大会を、これまで積み重ねられてきたものを次の世代へとつなぐ大会として開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;第20回世界剣道選手権大会(20WKC)ロゴマーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『六三四の剣』とともに、20WKCの魅力を世界へ
　大会に向けた機運を国内外で高めるため、全日本剣道連盟では、漫画家・村上もとか氏との連携によるプロモーションを展開しています。&lt;br /&gt;
　村上氏は、剣道漫画の名作『六三四の剣』の作者であり、全日本剣道連盟の公式アンバサダーに就任しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　現在、20WKC特設サイトなどでは、『六三四の剣』の貴重な原画を活用し、剣道の魅力や大会の情報を国内外へ発信しています。&lt;br /&gt;
　世代を越えて剣道の魅力を伝えてきた作品とともに、2027年5月の開催に向けた発信をさらに広げてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（特設サイト）&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第20回世界剣道選手権大会特設サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://20wkc.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;『六三四の剣』原画を活用した20WKCプロモーションビジュアル&lt;br&gt;（20WKC特設サイト）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界中の剣士がつながる「カウントダウンフォト」
　また、大会に向けた国際的な機運を高める取り組みとして、世界中の剣道愛好家が参加する「カウントダウンフォト」企画を展開しています。&lt;br /&gt;
　世界各地から寄せられた写真を日めくりカレンダー形式で紹介し、20WKC特設サイトや全日本剣道連盟公式SNSなどを通じて発信しています。&lt;br /&gt;
　国や地域、世代を越えて、一人ひとりの剣士が大会への思いを共有し、2027年5月の日本武道館へ向けた機運を高めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（関連記事）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260323/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第20回世界剣道選手権大会を盛り上げるイベント&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260323/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kendo.or.jp/information/20260323/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界中の剣士がつながる「カウントダウンフォト」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会公式グッズも今秋より順次展開
　大会に向けた機運をさらに高めるため、第20回大会の公式ロゴをデザインしたオフィシャルグッズを、2026年秋頃より順次展開する予定です。&lt;br /&gt;
　日常的に使用できるアイテムから、剣道愛好家に向けた記念品まで、20WKCを身近に感じていただけるさまざまな商品を予定しています。&lt;br /&gt;
　販売開始日や商品ラインナップなどの詳細は、決定次第、20WKC特設サイト等でお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会公式グッズサンプル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大会名】 第20回世界剣道選手権大会（20WKC）&lt;br /&gt;
【開催期間】 2027年5月27日（木）～5月30日（日）&lt;br /&gt;
【会場】 日本武道館（東京都千代田区北の丸公園2-3）&lt;br /&gt;
【主催】 国際剣道連盟（FIK）&lt;br /&gt;
【主管／共催】 公益財団法人全日本剣道連盟（AJKF）／読売新聞社&lt;br /&gt;
【参加国・地域】 世界60カ国・地域を超える国・地域からの参加を予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【⼤会特設サイト】&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://20wkc.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【全⽇本剣道連盟公式サイト】 &lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kendo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108412/202608284931/_prw_PI1im_68qZp0M6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>エディオン初となる街フェス「EDION presents なんば元気まつり2026」を開催  約4,000人が熱狂！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608264695</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エディオン</dc:creator>
        <description>エディオン初となる街フェス、ブラウン(ブランド×タウン)フェス 「EDION presents なんば元気まつり2026」を開催 USJの25周年スペシャル・ステージや、 ガンバ大阪OBによるトークシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026 年 8 月27日&lt;br /&gt;


株式会社エディオン&lt;br /&gt;

エディオン初となる街フェス、ブラウン(ブランド×タウン)フェス  「EDION presents なんば元気まつり2026」を開催  USJの25周年スペシャル・ステージや、&lt;br /&gt;
ガンバ大阪OBによるトークショーなど  盛りだくさんの内容に約4,000人が熱狂！ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　全国で約 1,200 店の家電量販店を運営する株式会社エディオンは、2026年8月1日（土）、大阪市中央区のエディオンなんば本店に接する「なんば広場」にて、エディオン初となる街フェス「EDION presents なんば元気まつり2026」を開催しました。大成功を収めた大阪・関西万博の盛り上がりを背景に、エディオン本拠地のひとつである大阪の街をもっと元気にしたい、という思いから実施にいたりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　イベントのコンセプトは、企業による新しいカタチを街で実現する「ブラウンフェス」（ブラウンとは、「ブランド」と「タウン」を掛け合わせた造語）です。これまでのように自治体が主導する地域イベントに加えて、企業が主体となり街を盛り上げる取り組みを通じて、地域における交流機会を創出し、持続的な活性化に貢献することを目指す、という思いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　当日は、幅広い世代の約4,000人が来場しました。会場では、当社がオフィシャル・マーケティング・パートナーを務めるユニバーサル・スタジオ・ジャパンによる25周年スペシャル・ステージをはじめ、オフィシャルパートナーを務めるガンバ大阪のOBによるスペシャルトークショー、関西のテレビ・ラジオ局による特別ステージなどを実施しました。来場者からは「ダンス習っているので、参加型のチアダンスが楽しかった」や「涼める休憩スペースがあって嬉しかった」「USJに来たような臨場感でした」などの声が聞かれました。地域の皆さまや来訪された皆さまに楽しい夏の思い出の提供とともに、地域に新たな交流とにぎわいを生み出す機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なんば元気まつり2026 イベント概要
日時：2026年8月1日（土）12:00～18:30&lt;br /&gt;
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのスペシャル・ステージ／1部13:00、2部15:30、3部18:00&lt;br /&gt;
ガンバ大阪OBによるスペシャルトークショー／1部13:30、2部16:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：なんば広場（大阪市中央区難波5丁目）&lt;br /&gt;
参加料：無料&lt;br /&gt;
o 特別鑑賞エリア： 「特別鑑賞エリア 入場券」をお持ちの方のみ入場可能。&lt;br /&gt;
o フリー観覧エリア：どなたでも自由に観覧可能。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：株式会社エディオン&lt;br /&gt;
協力：合同会社ユー・エス・ジェイ、株式会社ガンバ大阪&lt;br /&gt;
後援：テレビ大阪、読売テレビ、毎日放送テレビ、朝日放送テレビ、関西テレビ、FM802、FM CoCoLo&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者挨拶コメント／エディオン長谷川上席執行役員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　エディオンは地域密着を掲げ、地域の皆さまとのふれあいや寄り添いを大切にしています。大阪・関西万博で高まる関西の活気をさらに広げたいという思いから、皆さんと共に街を盛り上げることを目指し、「なんば元気まつり」を開催しました。昨年からマーケティング部門の若手社員を中心に企画し、規模の大きな挑戦となりましたが、社内一丸となって進めました。ユニバーサル・スタジオ・ジャパンやガンバ大阪など、長年のパートナーの皆さまにもご協力を快諾いただき、実現にいたりました。&lt;br /&gt;
暑さにもかかわらず予想を上回る多くの方々にご来場いただきました。今回、多様な人々が集う「なんば広場」を会場に選定しましたが、様々な世代や国籍の方が多くの皆さまが一つになってイベントを楽しんでいただけました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本イベントは、家電販売に直接結びつく取り組みではありませんが、地域の皆さまと街のにぎわいを創出し、信頼関係を築くことは、地域に根ざす当社にとって大切な取り組みであり、中長期的には事業にもつながると考えています。今後も地域の皆さまとともに、笑顔とにぎわいが生まれる場を創出し、地域社会の発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オープニングでは総合司会を担当するFM802のDJ⼤抜卓⼈さんが登場！さらに、いいなちゃんや関西TV局のイメージキャラクターが集結
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　12：30のイベント開始とともに、特設ステージにはFM802でおなじみのDJ⼤抜卓⼈さんと、アシスタントを務めるエディオンイメージキャラクターの「いいなちゃん」が登場し、「みんなに会えるのを楽しみにしていました(いいなちゃん)」とコメントしました。開会の挨拶のあとに、参加者アンケートに回答された皆さんに、『冷（ひや）タオル』を先着1,200名にプレゼントすることを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そして、応援に駆けつけたMBS毎⽇放送「らいよんチャン」、ABCテレビ「エビシー」、テレビ⼤阪「たこるくん」、関⻄テレビ「ハチエモン」、読売テレビ「シノビー」が登壇すると、早くも会場は大いに盛り上がりました。関西を代表する人気キャラクターが一堂に会する貴重な機会とあって、多くの来場者がフォトセッションでスマートフォンやカメラを手に撮影を楽しみました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン 25周年スペシャル・ステージ“サマー・マツリ Discover U!!! ”
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　特設ステージにまず登場したのは毒舌で知られるしゃべくり・ゼネラル・マネージャーの綾小路麗華さん。その後、ウッディー・ウッドペッカー、ウィニー・ウッドペッカー、セサミストリート™のエルモやクッキーモンスター、といったユニバーサル・スタジオ・ジャパンの人気キャラクターたちも登場し、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのスペシャルダンサーと共にダンスを披露しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ダンスの合間には、綾小路麗華さんによる来場者とのユーモアあふれるやり取りで、会場の笑いを誘っていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　また、25周年スペシャル・ステージ「サマー・マツリ Discover U!!!」では、パレードで使用される楽曲や、パークで人気の夏の「祭り」をテーマにしたダンスパフォーマンスなどが披露されました。日本の夏祭りイメージさせる音楽が流れると、来場者も手拍子などで参加。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　パークさながらの世界観を満喫しながら、「なんば元気まつり」のために構成されたパワフルなステージを満喫しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TM and © 2026 Sesame Workshop　© Walter Lantz Productions LLC&lt;br /&gt;
TM &amp;amp; © 2026 Universal Studios. All rights reserved.　CR26-3666&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最新の注目選手を、プロの目線で解説！ガンバ大阪OB スペシャルトークショー 
　続いて行われたのが、ガンバ大阪OBによるスペシャルトークショーです。今年開催された世界的大会で高まったサッカー熱が冷めやらぬ中、元日本代表として活躍された加地亮さん、安田理大さんが登壇。聞き応えのあるトークが繰り広げられ、会場は大いに盛り上がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「世界のレベルは高かった。エースと言われている人が活躍した大会。ハーランド、エムバぺ、メッシ、ロナウド…この大舞台にコンディションを合わせてきていた。4年後の日本代表は、U-21代表の選手がどれだけ食い込んでこられるかが注目ですね」（加地さん）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「それこそ前回のワールドカップの時は、後藤啓介や塩貝健人はプロになっていなかったし、佐野海舟はＪ２でプレーしていた。8月からＪリーグが開幕するけど、今後活躍しそうな選手を探しながら観戦するものおもしろいと思う」（安田さん）といったワールドカップに対する、貴重な感想をコメント。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　司会者からガンバ大阪についての話を振られると、&lt;br /&gt;
「明神監督に頑張ってほしい。いずれやらなければいけない存在だったし、この就任は急だけどいいタイミングできたんじゃないかと思う」（加地さん）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　さらにモフモフした見た目と情熱の炎（フレイム）を合わせたチームマスコットのモフレムや、ガンバチアも会場に駆けつけ、ワールドカップイヤーの熱気とともに、スポーツの力でなんば広場を盛り上げてくださいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しゃべくりの街・なんばを知り尽くす、大抜卓人さんによるDJステージ 
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　関西を代表するラジオ局・FM802のDJ、大抜卓人さんによる特別ステージも開催されました。大抜さんがセレクトした楽曲が流れると、会場のあちこちで来場者が立ち上がって踊り始め、飛び入りで子供たちが壇上でダンスを披露するなど、会場は一体感に包まれました。ステージにはエディオンのイメージキャラクター「いいなちゃん」も再登場し、軽快なダンスを披露。フィナーレでは、「いいなちゃん」が来場者へ「ありがとう」と感謝のメッセージを届け、温かな拍手に包まれながらステージを締めくくりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エディオンと地域の皆さまが、共同で魅力ある街のにぎわいを創出する、「ブラウンフェス」とは
　「ブラウンフェス」は、「ブランド」と「タウン」を組み合わせたエディオン独自の名称です。企業が地域の企業・団体などと連携し、それぞれの強みを生かした体験や交流の機会を提供することで、街のにぎわいを創出し、地域の持続的な活性化につなげることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　第1回となる「EDION presents なんば元気まつり2026」では、当社がオフィシャル・マーケティング・パートナーを務めるユニバーサル・スタジオ・ジャパン、オフィシャルパートナーを務めるガンバ大阪とのパートナーシップを生かし、エンターテイメントとスポーツを通じた多様な体験を提供しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　開催の背景には、2つの環境変化があります。ひとつ目は、大阪・関西エリアにおける持続的なにぎわいの創出です。2025年の大阪・関西万博には2,500万人を超える人々が来場し、大きな盛り上がりを見せました。 昨年を契機に高まった地域への関心や人の流れを一過性のものとせず、継続的な活性化につなげることが重要であると考えています。ふたつ目は、家電量販店を取り巻く事業環境の変化です。家電製品の購入先が多様化する中、商品や価格、品ぞろえに加え、企業の姿勢や地域との関わりも、お客さまに選んでいただくうえで重要な要素になりつつあります。当社は、地域との接点を広げ、体験を通じて身近に感じていただくことが、地域密着型の企業として重要であると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2025年、創業の地のひとつである広島において、CFR（Corporate Furusato Responsibility＝企業のふるさとへの責任）をコンセプトとした新たな地域貢献活動を開始しました。「ブラウンフェス」も、地域と継続的に関わり、その活力や発展に貢献するという考え方に基づく試みです。今後も各地の企業・団体、地域の皆さまと連携し、その街ならではのにぎわいと交流機会の創出に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社エディオンについて&lt;br /&gt;
現在、全国に約1200の店舗ネットワークを展開する家電量販店「エディオン」。魅力的な家電製品の販売をはじめ、リフォーム、通信、各種サービスなど、お客さまの暮らしに関わる幅広い事業を行っています。コーポレート・メッセージ「買って安心、ずっと満足」を体現するため、地域に密着した店舗運営でお客さま一人ひとりに寄り添い、便利で快適な暮らしの実現をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108753/202608264695/_prw_PI1im_QF9stsj7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>漢字二文字の独創性を評価するベストストーリーテリング賞 大阪府立柴島高等学校「未完（いま）」が受賞!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274790</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都府京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下､当協会)は、｢avex presents DANCE CLUB CHAMPIONSHIP(第14回全国高等学校...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月27日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都府京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下､当協会)は、｢avex presents DANCE CLUB CHAMPIONSHIP(第14回全国高等学校ダンス部選手権／以下､DCC)｣において、漢字二文字の作品テーマを評価する特別賞「ベストストーリーテリング賞」の受賞チームを、大阪市の大阪府立柴島高等学校に決定しました。作品テーマは「未完（いま）」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベストストーリーテリング賞を受賞した大阪府立柴島高等学校&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ベストストーリーテリング賞」受賞チーム
●大阪府立柴島高等学校（大阪府）&lt;br /&gt;
●作品テーマ：「未完（いま）」&lt;br /&gt;
●テーマの説明：&lt;br /&gt;
私たちはいま、どこにいるのか。どこにいたいのか。&lt;br /&gt;
明確でもない理想を描き、瞬時に現実に戻される。私はなにと戦っているのか。&lt;br /&gt;
様々な感情と葛藤に揺れながら狭間で生きる辛さ、苦しさを感じ、だがそれでも進まなければならない。&lt;br /&gt;
これが、未完成のいま。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員のコメント
　第14回大会で、同賞を受賞した大阪府立柴島高等学校の作品テーマは「未完（いま）」でした。&lt;br /&gt;
　「未完」はありふれた言葉で、読みやすくわかりやすい、平易な漢字語です。しかしそこには、いわくありげな漢字を並べただけの造語や､｢こじつけ｣としか思えない概念付与を施した｢新語｣とはかけ離れた、含味豊かな背景が看取されます。&lt;br /&gt;
　シューベルトに｢未完成交響曲｣という有名な楽曲があります。シューベルトはオーストリアの有名な音楽協会から名誉ある資格を与えられた返礼として、あらたに交響曲を作曲して進呈することとしました。交響曲は４楽章からなるものですが、しかしシューベルトが実際に音楽協会に送ったのは第１楽章と第２楽章だけで、そのまま彼は他の楽曲の作曲に取り組んでいるうちに他界し、音楽協会に送った楽曲は没後に２楽章のみが｢未完成交響曲｣として出版され､演奏されることになりました｡&lt;br /&gt;
　シューベルトが交響曲を最後まで完成しなかった理由についてはさまざまな推測がありますが、結局のところはわかりません。もちろんそこに多くの逡巡や試行錯誤があったと思われますが、しかしすでに高名な作曲家であったシューベルトは、それを人生を再出発させるポイントとはしませんでした。&lt;br /&gt;
　大阪府立柴島高等学校のメンバーは､｢未完｣を｢いま｣と訓じました。いかなるジャンルであれ、時間の推移に沿って位相を変化させる創造行為では、時間軸上にあるポイントにおいて、人は未来に向かって、楽観的とさえ思える前向きのポテンシャルを保持して前進を目指します。しかし柴島高校はその瞬間における自我を「未完」ととらえ、過去からの「もがき」を自覚しながら、未来への躍動を模索します。ここに「連続するいま」と真摯にむきあう、すがすがしいまでの青春群像が感じ取られます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員：山崎信夫(日本漢字能力検定協会 代表理事 理事長)&lt;br /&gt;
　　　　阿辻哲次(漢検 漢字博物館･図書館館長､漢検 漢字文化研究所所長､京都大学名誉教授)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当協会が審査する『ベストストーリーテリング賞』とは
　特別賞『ベストストーリーテリング賞』は､一昨年(第12回)の決勝大会より設けられました｡&lt;br /&gt;
　DCCでは､ダンス作品のテーマ(漢字二文字とよみがな)および作品テーマについての説明文章をエントリー時に提出します｡同賞は､漢字二文字で表現する作品テーマに対し､独創性や表現力を評価するもので､｢漢字への理解をどのように表現するか｣という観点で審査を行っています。&lt;br /&gt;
同賞の審査は､一昨年、昨年に続き、山崎信夫 当協会代表理事 理事長と、阿辻哲次 漢検 漢字博物館・図書館館長・漢検 漢字文化研究所所長･京都大学名誉教授が務めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DCC概要
　DCCは､全国高等学校のダンス部の頂点を決めるダンスのイベントです｡漢字二文字に込められたテーマの表現力､技術力､独創性などを競います｡(公式サイト:&lt;a href=&quot;https://dcc.avex.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&amp;nbsp;https://dcc.avex.jp/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202608274790/_prw_PI1im_xpP8RX2o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>当社がオフィシャルパートナーを務める「横浜F・マリノス」のアカデミー所属選手への“紫外線対策講座”</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608244586</link>
        <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三省製薬</dc:creator>
        <description>【 三省製薬 News Letter 】 ～ スポーツをがんばる子どもたちに、紫外線対策の大切さを伝えたい ～ 当社がオフィシャルパートナーを務める 「横浜F・マリノス」のアカデミー所属選手への“紫外...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
三省製薬株式会社&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dermed.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dermed.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sansho-pharma.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sansho-pharma.com&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

【　三省製薬　News Letter　】&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;  ～ スポーツをがんばる子どもたちに、紫外線対策の大切さを伝えたい ～  &lt;br&gt; 当社がオフィシャルパートナーを務める 「横浜F・マリノス」のアカデミー所属選手への“紫外線対策講座” &lt;br&gt;今年の取り組みと、3年間続けてきた三省製薬の想い&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　美容成分と化粧品の開発・製造・販売と、オリジナル化粧品ブランド「デルメッド」、「IROIKU（イロイク）」、「yameKAGUYA（やめかぐや）」を展開する三省（さんしょう）製薬株式会社（本社：福岡県大野城市　代表取締役社長：陣内 宏行）では、当社の企業・事業動向やトピックスをニュースレターとして定期的に発信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2019年より、Jリーグに所属するプロサッカークラブ「横浜F・マリノス」のオフィシャルパートナーを務めています。今号では、2024年から継続している、横浜F・マリノスのアカデミーに所属するジュニアユース（中学生選抜）の選手と、プライマリー（小学生選抜）の選手を対象とした「デルメッド 紫外線対策講座」についてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　3年目となる今年は、小学4・5年生のプライマリーの選手（37名）と保護者（32名）を対象に実施しました。&lt;br /&gt;
　選手への事前アンケートから見えた実態や、年齢や反応に合わせて伝え方を工夫している当社の取り組みと基本姿勢をお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講座前のアンケートでは、日焼け止めを「使っていない」選手が約６割。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年の「紫外線対策講座」は、紫外線が気になり始める5月に実施しました。&lt;br /&gt;
参加する小学4・5年生のプライマリーの選手を対象に実施した事前アンケートには、26人から回答がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日焼け止めを「使っている」と回答した選手は42％（11人）、「使っていない」選手は58％（15人）でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 使用している日焼け止めのタイプでは、ミルク・ジェルタイプが8人（回答者全体の31％）と最も多くなっていました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、日焼け後のケアについては、「ほとんどしない」が14人、「まったくしない」が8人で、合わせて22人（85％）となっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの結果を踏まえ、選手たちに正しい紫外線対策を伝える必要性を改めて感じながら、講座をスタートしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年の講座は、「スキンケアって何？」という選手に、まず関心を持ってもらうことから。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講座前のアンケートに回答した選手からは、「スキンケアって何？」という声も聞かれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのため、講座は、最初から説明を始めるのではなく、まず関心を持ってもらう。次に、自分に関係する話として聞いてもらう。最後に、実際に日焼け止めを塗ってもらう、という流れで組み立てました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まず関心を持っていただくために、「紫外線が一番多い月は何月？」、「日焼け止めを塗るとスポーツのパフォーマンスにいいってほんと？」など、クイズ形式で進めながら、紫外線について説明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講座が進むにつれて、積極的に手を挙げる選手が増えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、サッカーに取り組む選手たちが紫外線対策を自分ごととして捉えられるよう、日焼け止めを使用することで日焼けによる疲労感の軽減が期待でき、結果として運動パフォーマンスの維持・向上につながる可能性があることを紹介しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、日頃の食事も体や肌をつくる大切な要素であることから、紫外線を浴びた後に積極的に摂りたい食品や、紫外線を浴びる前には控えた方がよい食品についても説明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最後に、実際に日焼け止めを塗る体験を行いました。&lt;br /&gt;
2026年は、顔だけでなく、腕への塗布も行い、より実践的な内容としました。顔への塗布を終えた選手からは「腕にも塗るの？」という声が上がり、進んで学ぶ姿が印象的でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
選手とともに参加された保護者の方々も、日焼け止めと運動パフォーマンスとの関係や食生活に関するアドバイスに高い関心を示し、熱心にメモを取る様子が見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、実践では、「首にはどうやって塗ったらいいか？」との質問もいただき、首は上から下へ丁寧に塗り広げることに加え、日焼けしやすい耳の裏までしっかり塗ることの重要性についても説明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
紫外線対策は、保護者の方々からも高い関心が寄せられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３年間の講座を通じて感じた、年齢による関心や反応の違い。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、2024年にジュニアユースの選手（中学生）、2025年にプライマリーの選手（小学5・6年生）、2026年に同選手（小学4・5年生）を対象に、「デルメッド 紫外線対策講座」を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3年間にわたって講師を務めたスキンケアアドバイザーの中村加奈子は、今回参加した小学4・5年生について、「講座で学んだことを素直に受け入れ、実践してみようとする姿勢が印象的だった」と振り返ります。&lt;br /&gt;
今年は「ここは覚えて帰ってね」、「お家でもやってみてね」と声をかけ、特に伝えたい点をわかりやすく強調しながら講座を進めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、小学生から中学生にかけては、1学年違うだけでも理解の仕方や反応が大きく変化するため、毎回会場の雰囲気や選手の様子に合わせて伝え方に工夫を凝らすことにも、大きなやりがいを感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 中村加奈子 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画・運営を担当したマーケティング部の須山涼乃は、今年はこれまでより更に低学年の選手に参加いただくことを踏まえ、クイズなどの楽しい要素を取り入れ、より伝わりやすく、興味を持っていただけることを意識しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、今回は初めての試みとして、説明を聞きながら要点を空欄に書き込んでもらうワークシートも用意しましたが、話を聞くことと書くことを同時に進めようとすると追いつかなくなってしまう場面もありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象者を意識した方法でも、実際に講座をおこなってみると、更なる改善点が見えてきました。今回得られた気づきを、今後の講座内容や進め方に生かしていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
須山 涼乃&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
横浜Ｆ・マリノスでの講座や工場見学を通じて、今後も紫外線対策の啓発を継続。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
横浜F・マリノスのジュニアユースの選手、プライマリーの選手を対象とした「デルメッド 紫外線対策講座」は、来年度以降も継続していく予定です。&lt;br /&gt;
3年間の蓄積を生かして、対象学年に応じた講座内容や進め方について、引き続き検討・改善していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、当社では佐賀工場で工場見学を実施しており、子どもの来場が増える夏休みや冬休みには、大人向けのスキンケアレッスンを行っている時間に、子どもたちに紫外線対策について紹介しています。&lt;br /&gt;
「デルメッド 紫外線対策講座」で得た知見を、この活動にも生かしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
紫外線をしっかり防ぐことで得られるメリットを、子どもたちに地道に伝えていきたい。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夏から秋にかけての日差しが年々強くなり、紫外線対策への社会的関心が高まっているように見えても、実際に小学生と接してみると、日焼け止めを使っていない子どももまだ多いようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
だからこそ、一度に伝えられる人数は限られていても、横浜F・マリノスのジュニアユースの選手やプライマリーの選手、当社の工場見学に来場する子どもたちに対し、紫外線対策の大切さを地道に伝えていくことに意味があると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師を務める中村は、「紫外線をしっかり防ぐことで得られるメリットを、子どもたちにわかりやすく伝えたい」という想いで講座に臨んでいると言います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、美容成分を自ら開発し、それらを最適に配合・処方した化粧品をつくる企業として、商品紹介だけではなく、紫外線から肌を守るべき理由や適切な塗り方などを、子どもにも理解できるように、わかりやすく伝えていくことを大切にしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リアルの場だからこそ、目の前の子どもたちの反応から学び、伝え方を見直しながら、今後も正しい知識を地道に伝えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三省製薬 佐賀工場見学のご案内
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、「コスメティック構想」を掲げる佐賀県に工場を有しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
佐賀工場（佐賀県鳥栖市）では、化粧品の中身をつくる製造エリアから、容器への充填、箱詰め・包装まで、化粧品づくりの舞台裏をご覧いただける工場見学を定期的に実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
工場内の見学に加え、デルメッドの基本のスキンケアや、お手入れのコツをご紹介するスキンケアレッスンなども行っています。小学1年生から参加可能で、参加費は無料（お土産つき）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日やお申し込み方法などの最新情報は、デルメッド公式サイト「工場見学のご案内」をご確認下さい。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dermed.jp/store/s/event/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dermed.jp/store/s/event/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 ＜三省製薬株式会社 佐賀工場＞　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 佐賀県鳥栖市藤木町5番1　（JR鳥栖駅より徒歩約15分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 三省製薬のオリジナルブランド「デルメッド」の紫外線ダメージケア商品
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜デルメッド アウタープロテクト ミルク＞&lt;br /&gt;
屋外スポーツでも使いやすいSPF50+・PA++++の日焼け止め。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
環境に配慮した「オーシャンフレンドリー処方」を採用。&lt;br /&gt;
和漢植物「キンギンカ」から抽出した「キンギンカ抽出液（*1）」など、自然由来の７つの美容成分を配合。紫外線や大気汚染物質によって、肌の内部で起こる“かくれ炎症（*2）”をケアし、日焼けによるシミ・ソバカスを防ぎます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容量：80mL&lt;br /&gt;
価格：4,400円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊商品詳細　&lt;a href=&quot;https://www.dermed.jp/store/item/591/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dermed.jp/store/item/591/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
*1：キンギンカ抽出液の詳細。&lt;a href=&quot;https://www.sansho-pharma.com/lab/10&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sansho-pharma.com/lab/10&lt;/a&gt;　（三省製薬による実験）&lt;br /&gt;
*2：紫外線や大気汚染物質などの外部刺激から引き起こされる肌内部の炎症反応のこと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ デルメッド サンケアジェル＞　医薬部外品&lt;br /&gt;
洗顔後、いつものスキンケアの最初に使用する、顔・ボディ用のジェル状化粧水。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従来配合の「黄山薬抽出液（*3）」、「キンギンカ抽出液（*1）」に加え、海藻「ノコギリモク」から抽出した「ノコギリモクエキス（*4）」と、「ビターオレンジ果皮エキス」を新配合。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンプや海などのアウトドアシーンだけでなく、ふだんの生活でも、いつものスキンケアの前にプラスするだけで、紫外線や大気汚染物質による肌内部の“かくれ炎症（*2）”をケアします。ぷるんとした、ひんやり心地よいジェルで、顔にもボディにもご使用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容量：150mL&lt;br /&gt;
価格：4,400円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊商品詳細　&lt;a href=&quot;https://www.dermed.jp/store/item/590/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dermed.jp/store/item/590/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
*3：黄山薬抽出液の詳細。　　&lt;a href=&quot;https://www.sansho-pharma.com/lab/24&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sansho-pharma.com/lab/24&lt;/a&gt;　（三省製薬による実験）&lt;br /&gt;
*4：ノコギリモクエキスの詳細　　&lt;a href=&quot;https://www.sansho-pharma.com/lab/109&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sansho-pharma.com/lab/109&lt;/a&gt;　（三省製薬による実験）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三省製薬株式会社　会社概要
■社　名　　 　　　三省製薬株式会社（Sansho Pharmaceutical Co.,Ltd.）&lt;br /&gt;
■創　業　　　　 　1960年3月&lt;br /&gt;
■代表取締役社長 　陣内&amp;nbsp; 宏行&lt;br /&gt;
■資本金 　　　　　8,767万円&lt;br /&gt;
■売上高 　　　　　 22億2,448万円 　（2026年3月期）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■事業所 　　　　　＜本社＞&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　〒816-8550　福岡県大野城市大池2丁目26番7号&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　 ＜佐賀工場＞　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　 　&amp;nbsp; 化粧品原料製造および化粧品製造業者としてCOSMOS認証取得工場、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　 ISO9001、ISO22716（化粧品GMP）取得工場&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　〒841-0048　佐賀県鳥栖市藤木町5番1&lt;br /&gt;
■事業内容　　　　 化粧品原料の開発、製造、販売&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　 医薬部外品・化粧品の開発、製造、販売 （自社ブランド・OEM)&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■従業員数　　　　 100人&lt;br /&gt;
■URL　　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.sansho-pharma.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sansho-pharma.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dermed.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dermed.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.iroiku.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https:// www.iroiku.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://yamekaguya.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://yamekaguya.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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