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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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<lastBuildDate>Tue, 01 Sep 2026 14:05:00 +0900</lastBuildDate>
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        <title>(株)住ゴム産業とスポーツサーフェス(株)が合併</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608314998</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年9月1日 (株)住ゴム産業とスポーツサーフェス(株)が合併 〜(株)ダンロップフィールズへ社名変更し、スポーツ施設整備事業を強化～ DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年9月1日&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;  (株)住ゴム産業とスポーツサーフェス(株)が合併  〜(株)ダンロップフィールズへ社名変更し、スポーツ施設整備事業を強化～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）の100%子会社である(株)住ゴム産業（社長：寺田純一、以下「住ゴム産業」）とスポーツサーフェス(株)（社長：辻知宏、以下「スポーツサーフェス社」）は、住ゴム産業を存続会社として、2027年1月1日付で合併します。また、同日付で住ゴム産業の社名を(株)ダンロップフィールズに変更します。今回の合併により、スポーツ施設整備事業における営業力および施工力を強化し、お客さまへの提供価値向上を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOPグループは、テニスボールやラケットなどの用品事業、テニス施設の運営事業および施設の整備事業を展開し、テニスを取り巻く競技環境全体に価値を提供しています。テニスにおける用品、施設運営、施設整備を同一グループ内で展開している企業は国内ではDUNLOPグループのみです。今回の合併によって、両社が展開してきたスポーツ施設整備事業の経営資源を集結し、営業力、施工力を強化します。これにより、お客さまの多様なニーズに応える体制を構築し、スポーツ文化・環境の発展に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 有明テニスの森公園（東京都）の全屋外コートに採用された、スポーツサーフェス社が販売、施工するテニス用ハードコート｢DecoTurf(デコターフ)｣（左）と、住ゴム産業が販売、施工するテニス用砂入り人工芝｢オムニコート｣（右）　2023年撮影&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■合併の背景&lt;br /&gt; 
　DUNLOPグループは、テニスを取り巻く競技環境全体に価値を提供しています。そのなかで、住ゴム産業とスポーツサーフェス社は、スポーツ施設向けの人工芝やハードコートの販売・施工を担ってきました。スポーツ施設に求められる価値が多様化するなか、お客さまの課題により的確に対応するとともに、営業領域の拡大や施工体制の強化を図るために両社を合併することとしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■合併による主な効果&lt;br /&gt; 
1. 営業力の強化&lt;br /&gt; 
住ゴム産業が展開する砂入り人工芝コート「オムニコート」と、スポーツサーフェス社が展開するハードコート「DecoTurf（デコターフ）」の両製品を同時に提案できる体制を構築します。両社が保有する製品ラインアップや営業アセットを活用することで、利用目的や競技レベル、施設条件に応じた最適なサーフェス提案が可能となります。さらに、ハードコートの営業拠点を、従来の東京・大阪拠点から住ゴム産業の全国拠点へ拡大します。全国規模での営業活動を強化し、より迅速かつきめ細かく、お客さまの幅広いニーズに対応します。それにより、テニスコート市場でのさらなるシェアアップを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 施工力の強化&lt;br /&gt; 
両社の施工技術、人材、ノウハウを集結することで施工体制を強化します。施工キャパシティを拡大して、施工人材不足への対応力向上を図るとともに、高品質な施工サービスを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. ブランド力の強化&lt;br /&gt; 
新会社(株)ダンロップフィールズの発足により、DUNLOPグループのスポーツ施設整備事業を包括的に展開する体制を構築します。「ダンロップ」の名を冠した社名とすることで、グループのスポーツ事業との連携をより明確にし、DUNLOPグループ長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」で掲げている「DUNLOPをさらに強くする」の実現に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■新会社概要　 &lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 社　名&lt;br /&gt;  
 株式会社ダンロップフィールズ&lt;br /&gt;  
 
 
 発足日&lt;br /&gt;  
 2027年1月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 合併会社&lt;br /&gt;  
 株式会社住ゴム産業&lt;br /&gt;  
 
 
 被合併会社&lt;br /&gt;  
 スポーツサーフェス株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 スポーツ施設資材（人工芝、ハードコート等）、建築資材（塗床材等）、土木・海洋資材（防舷材等）、制振資材（ビル・橋梁）、工業用品資材&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
    &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
   
   
   
   
 
 
 建築資材 
 土木・海洋資材 
 制振資材 
 工業用品資材 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■今後の展望&lt;br /&gt; 
　新会社である(株)ダンロップフィールズは、両社の強みを融合し、スポーツ施設整備事業の競争力向上を図ります。また、社名変更を機に、建築資材、土木・海洋資材、制振資材、工業用品資材のさらなる拡販にも注力してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>当社がオフィシャルパートナーを務める「横浜F・マリノス」のアカデミー所属選手への“紫外線対策講座”</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608244586</link>
        <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三省製薬</dc:creator>
        <description>【 三省製薬 News Letter 】 ～ スポーツをがんばる子どもたちに、紫外線対策の大切さを伝えたい ～ 当社がオフィシャルパートナーを務める 「横浜F・マリノス」のアカデミー所属選手への“紫外...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
三省製薬株式会社&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dermed.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dermed.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sansho-pharma.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sansho-pharma.com&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

【　三省製薬　News Letter　】&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;  ～ スポーツをがんばる子どもたちに、紫外線対策の大切さを伝えたい ～  &lt;br&gt; 当社がオフィシャルパートナーを務める 「横浜F・マリノス」のアカデミー所属選手への“紫外線対策講座” &lt;br&gt;今年の取り組みと、3年間続けてきた三省製薬の想い&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　美容成分と化粧品の開発・製造・販売と、オリジナル化粧品ブランド「デルメッド」、「IROIKU（イロイク）」、「yameKAGUYA（やめかぐや）」を展開する三省（さんしょう）製薬株式会社（本社：福岡県大野城市　代表取締役社長：陣内 宏行）では、当社の企業・事業動向やトピックスをニュースレターとして定期的に発信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2019年より、Jリーグに所属するプロサッカークラブ「横浜F・マリノス」のオフィシャルパートナーを務めています。今号では、2024年から継続している、横浜F・マリノスのアカデミーに所属するジュニアユース（中学生選抜）の選手と、プライマリー（小学生選抜）の選手を対象とした「デルメッド 紫外線対策講座」についてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　3年目となる今年は、小学4・5年生のプライマリーの選手（37名）と保護者（32名）を対象に実施しました。&lt;br /&gt;
　選手への事前アンケートから見えた実態や、年齢や反応に合わせて伝え方を工夫している当社の取り組みと基本姿勢をお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講座前のアンケートでは、日焼け止めを「使っていない」選手が約６割。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年の「紫外線対策講座」は、紫外線が気になり始める5月に実施しました。&lt;br /&gt;
参加する小学4・5年生のプライマリーの選手を対象に実施した事前アンケートには、26人から回答がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日焼け止めを「使っている」と回答した選手は42％（11人）、「使っていない」選手は58％（15人）でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 使用している日焼け止めのタイプでは、ミルク・ジェルタイプが8人（回答者全体の31％）と最も多くなっていました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、日焼け後のケアについては、「ほとんどしない」が14人、「まったくしない」が8人で、合わせて22人（85％）となっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの結果を踏まえ、選手たちに正しい紫外線対策を伝える必要性を改めて感じながら、講座をスタートしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年の講座は、「スキンケアって何？」という選手に、まず関心を持ってもらうことから。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講座前のアンケートに回答した選手からは、「スキンケアって何？」という声も聞かれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのため、講座は、最初から説明を始めるのではなく、まず関心を持ってもらう。次に、自分に関係する話として聞いてもらう。最後に、実際に日焼け止めを塗ってもらう、という流れで組み立てました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まず関心を持っていただくために、「紫外線が一番多い月は何月？」、「日焼け止めを塗るとスポーツのパフォーマンスにいいってほんと？」など、クイズ形式で進めながら、紫外線について説明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講座が進むにつれて、積極的に手を挙げる選手が増えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、サッカーに取り組む選手たちが紫外線対策を自分ごととして捉えられるよう、日焼け止めを使用することで日焼けによる疲労感の軽減が期待でき、結果として運動パフォーマンスの維持・向上につながる可能性があることを紹介しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、日頃の食事も体や肌をつくる大切な要素であることから、紫外線を浴びた後に積極的に摂りたい食品や、紫外線を浴びる前には控えた方がよい食品についても説明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最後に、実際に日焼け止めを塗る体験を行いました。&lt;br /&gt;
2026年は、顔だけでなく、腕への塗布も行い、より実践的な内容としました。顔への塗布を終えた選手からは「腕にも塗るの？」という声が上がり、進んで学ぶ姿が印象的でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
選手とともに参加された保護者の方々も、日焼け止めと運動パフォーマンスとの関係や食生活に関するアドバイスに高い関心を示し、熱心にメモを取る様子が見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、実践では、「首にはどうやって塗ったらいいか？」との質問もいただき、首は上から下へ丁寧に塗り広げることに加え、日焼けしやすい耳の裏までしっかり塗ることの重要性についても説明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
紫外線対策は、保護者の方々からも高い関心が寄せられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３年間の講座を通じて感じた、年齢による関心や反応の違い。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、2024年にジュニアユースの選手（中学生）、2025年にプライマリーの選手（小学5・6年生）、2026年に同選手（小学4・5年生）を対象に、「デルメッド 紫外線対策講座」を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3年間にわたって講師を務めたスキンケアアドバイザーの中村加奈子は、今回参加した小学4・5年生について、「講座で学んだことを素直に受け入れ、実践してみようとする姿勢が印象的だった」と振り返ります。&lt;br /&gt;
今年は「ここは覚えて帰ってね」、「お家でもやってみてね」と声をかけ、特に伝えたい点をわかりやすく強調しながら講座を進めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、小学生から中学生にかけては、1学年違うだけでも理解の仕方や反応が大きく変化するため、毎回会場の雰囲気や選手の様子に合わせて伝え方に工夫を凝らすことにも、大きなやりがいを感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 中村加奈子 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画・運営を担当したマーケティング部の須山涼乃は、今年はこれまでより更に低学年の選手に参加いただくことを踏まえ、クイズなどの楽しい要素を取り入れ、より伝わりやすく、興味を持っていただけることを意識しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、今回は初めての試みとして、説明を聞きながら要点を空欄に書き込んでもらうワークシートも用意しましたが、話を聞くことと書くことを同時に進めようとすると追いつかなくなってしまう場面もありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象者を意識した方法でも、実際に講座をおこなってみると、更なる改善点が見えてきました。今回得られた気づきを、今後の講座内容や進め方に生かしていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
須山 涼乃&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
横浜Ｆ・マリノスでの講座や工場見学を通じて、今後も紫外線対策の啓発を継続。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
横浜F・マリノスのジュニアユースの選手、プライマリーの選手を対象とした「デルメッド 紫外線対策講座」は、来年度以降も継続していく予定です。&lt;br /&gt;
3年間の蓄積を生かして、対象学年に応じた講座内容や進め方について、引き続き検討・改善していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、当社では佐賀工場で工場見学を実施しており、子どもの来場が増える夏休みや冬休みには、大人向けのスキンケアレッスンを行っている時間に、子どもたちに紫外線対策について紹介しています。&lt;br /&gt;
「デルメッド 紫外線対策講座」で得た知見を、この活動にも生かしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
紫外線をしっかり防ぐことで得られるメリットを、子どもたちに地道に伝えていきたい。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夏から秋にかけての日差しが年々強くなり、紫外線対策への社会的関心が高まっているように見えても、実際に小学生と接してみると、日焼け止めを使っていない子どももまだ多いようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
だからこそ、一度に伝えられる人数は限られていても、横浜F・マリノスのジュニアユースの選手やプライマリーの選手、当社の工場見学に来場する子どもたちに対し、紫外線対策の大切さを地道に伝えていくことに意味があると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師を務める中村は、「紫外線をしっかり防ぐことで得られるメリットを、子どもたちにわかりやすく伝えたい」という想いで講座に臨んでいると言います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、美容成分を自ら開発し、それらを最適に配合・処方した化粧品をつくる企業として、商品紹介だけではなく、紫外線から肌を守るべき理由や適切な塗り方などを、子どもにも理解できるように、わかりやすく伝えていくことを大切にしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リアルの場だからこそ、目の前の子どもたちの反応から学び、伝え方を見直しながら、今後も正しい知識を地道に伝えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三省製薬 佐賀工場見学のご案内
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、「コスメティック構想」を掲げる佐賀県に工場を有しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
佐賀工場（佐賀県鳥栖市）では、化粧品の中身をつくる製造エリアから、容器への充填、箱詰め・包装まで、化粧品づくりの舞台裏をご覧いただける工場見学を定期的に実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
工場内の見学に加え、デルメッドの基本のスキンケアや、お手入れのコツをご紹介するスキンケアレッスンなども行っています。小学1年生から参加可能で、参加費は無料（お土産つき）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日やお申し込み方法などの最新情報は、デルメッド公式サイト「工場見学のご案内」をご確認下さい。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dermed.jp/store/s/event/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dermed.jp/store/s/event/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 ＜三省製薬株式会社 佐賀工場＞　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 佐賀県鳥栖市藤木町5番1　（JR鳥栖駅より徒歩約15分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 三省製薬のオリジナルブランド「デルメッド」の紫外線ダメージケア商品
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜デルメッド アウタープロテクト ミルク＞&lt;br /&gt;
屋外スポーツでも使いやすいSPF50+・PA++++の日焼け止め。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
環境に配慮した「オーシャンフレンドリー処方」を採用。&lt;br /&gt;
和漢植物「キンギンカ」から抽出した「キンギンカ抽出液（*1）」など、自然由来の７つの美容成分を配合。紫外線や大気汚染物質によって、肌の内部で起こる“かくれ炎症（*2）”をケアし、日焼けによるシミ・ソバカスを防ぎます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容量：80mL&lt;br /&gt;
価格：4,400円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊商品詳細　&lt;a href=&quot;https://www.dermed.jp/store/item/591/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dermed.jp/store/item/591/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
*1：キンギンカ抽出液の詳細。&lt;a href=&quot;https://www.sansho-pharma.com/lab/10&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sansho-pharma.com/lab/10&lt;/a&gt;　（三省製薬による実験）&lt;br /&gt;
*2：紫外線や大気汚染物質などの外部刺激から引き起こされる肌内部の炎症反応のこと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ デルメッド サンケアジェル＞　医薬部外品&lt;br /&gt;
洗顔後、いつものスキンケアの最初に使用する、顔・ボディ用のジェル状化粧水。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従来配合の「黄山薬抽出液（*3）」、「キンギンカ抽出液（*1）」に加え、海藻「ノコギリモク」から抽出した「ノコギリモクエキス（*4）」と、「ビターオレンジ果皮エキス」を新配合。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンプや海などのアウトドアシーンだけでなく、ふだんの生活でも、いつものスキンケアの前にプラスするだけで、紫外線や大気汚染物質による肌内部の“かくれ炎症（*2）”をケアします。ぷるんとした、ひんやり心地よいジェルで、顔にもボディにもご使用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容量：150mL&lt;br /&gt;
価格：4,400円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊商品詳細　&lt;a href=&quot;https://www.dermed.jp/store/item/590/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dermed.jp/store/item/590/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
*3：黄山薬抽出液の詳細。　　&lt;a href=&quot;https://www.sansho-pharma.com/lab/24&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sansho-pharma.com/lab/24&lt;/a&gt;　（三省製薬による実験）&lt;br /&gt;
*4：ノコギリモクエキスの詳細　　&lt;a href=&quot;https://www.sansho-pharma.com/lab/109&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sansho-pharma.com/lab/109&lt;/a&gt;　（三省製薬による実験）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三省製薬株式会社　会社概要
■社　名　　 　　　三省製薬株式会社（Sansho Pharmaceutical Co.,Ltd.）&lt;br /&gt;
■創　業　　　　 　1960年3月&lt;br /&gt;
■代表取締役社長 　陣内&amp;nbsp; 宏行&lt;br /&gt;
■資本金 　　　　　8,767万円&lt;br /&gt;
■売上高 　　　　　 22億2,448万円 　（2026年3月期）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■事業所 　　　　　＜本社＞&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　〒816-8550　福岡県大野城市大池2丁目26番7号&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　 ＜佐賀工場＞　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　 　&amp;nbsp; 化粧品原料製造および化粧品製造業者としてCOSMOS認証取得工場、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　 ISO9001、ISO22716（化粧品GMP）取得工場&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　〒841-0048　佐賀県鳥栖市藤木町5番1&lt;br /&gt;
■事業内容　　　　 化粧品原料の開発、製造、販売&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　 医薬部外品・化粧品の開発、製造、販売 （自社ブランド・OEM)&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■従業員数　　　　 100人&lt;br /&gt;
■URL　　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.sansho-pharma.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sansho-pharma.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dermed.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dermed.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.iroiku.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https:// www.iroiku.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://yamekaguya.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://yamekaguya.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105855/202608244586/_prw_PI33im_3qEbv57H.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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        <title>【J:COM】「プロ野球愛宣言！」楽天・村林一輝選手が内野手の成長論を語る</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608194377</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>JCOM株式会社では、プロ野球の公式戦徹底放送&amp;amp;ライブ配信の取り組みへの一環として、現役選手、OB選手、著名人が野球への“愛”を語る「プロ野球“愛”宣言！」を連載しています。第19回は東北楽天ゴールデ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月21日（金）&lt;br /&gt;


JCOM株式会社では、プロ野球の公式戦徹底放送&amp;amp;ライブ配信の取り組みへの一環として、現役選手、OB選手、著名人が野球への“愛”を語る「プロ野球“愛”宣言！」を連載しています。第19回は東北楽天ゴールデンイーグルスの村林一輝選手が登場します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜第19回に登場した村林一輝選手＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜誌面イメージ2026年9月＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;プロ野球ファンの著名人のほか、現役選手やOB選手に“プロ野球愛”を語っていただく「プロ野球“愛”宣言！」は、J:COMご加入者さま向け番組ガイド誌「ジェイコム マガジン」ならびに“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）にて連載中です。第19回は、「勝つために任せられたポジションを全力で全うする」という、楽天の村林一輝選手による“プロ野球愛”をお楽しみいただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
━━ご自身が、一番やりたいポジションはありますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
村林：ショートには、こだわりを持ってやっています。気持ち的にはそこが一番です。とはいっても、試合になればチームが勝つために、自分が何をやれるかということが一番大事だと思うので、任せられたポジションを常に全力で全うしたいという気持ちは持っています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;━━打撃や守備などで参考にしている選手はいますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
村林：特定の選手というよりは、自分は気になったら常に直接聞きにいくという性格なので、チームメートでも、相手のチームでも、疑問を持ったり、興味を抱いた選手に対しては、話を聞かせてもらうようにしています。自主トレを一緒にさせてもらっている今宮（健太・福岡ソフトバンクホークス）さんや、去年までチームメートだった岡島（豪郎）さん、それからヒデさん（浅村栄斗）にも日々、どんなトレーニングを行っているのか、野球に対する姿勢や取り組み方など、いろいろ勉強させてもらっています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;━━村林選手のどんなところに注目してほしいですか？？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
村林：やっぱり試合でのプレーを、元気に一生懸命、全力でプレーしている姿を見てほしいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▼「プロ野球“愛”宣言！」掲載媒体&lt;br /&gt;
“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）&lt;br /&gt;
インタビュー全文はこちら：&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001586/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260821_sports-post001586&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001586/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
J:COMは「ずっと野球で熱くなる！」をキーメッセージに、シーズンを通じてプロ野球に関するさまざまなコンテンツを発信しています。今後も、TVはもちろんパソコン・スマートフォン・タブレットでご覧いただけるプロ野球のライブ配信※1や多彩なコンテンツなど、お客さまに新たなプロ野球の楽しみ方を提案してまいります。&lt;br /&gt;
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▼ペナントレースもいよいよ終盤。クライマックスシリーズ進出の争いに最後まで目が離せない。&lt;br /&gt;
東北楽天ゴールデンイーグルスの主催試合は、J SPORTSの「J SPORTS STADIUM2026」で！&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202608194377/_prw_PI1im_z57v3da8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【J:COM】新連載「知ればハマるMLB」にブルージェイズ・岡本和真選手の独占インタビューを公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184289</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>岡本和真選手 写真／Toronto Blue Jays 日本人選手の活躍でますます注目が高まるメジャーリーグベースボール（MLB）。JCOM株式会社では、その魅力をより身近に感じていただき、これまでM...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月20日（木）&lt;br /&gt;


&lt;br&gt; &lt;br&gt;岡本和真選手　写真／Toronto Blue Jays&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;日本人選手の活躍でますます注目が高まるメジャーリーグベースボール（MLB）。JCOM株式会社では、その魅力をより身近に感じていただき、これまでMLBを見たことがないお客さまにも楽しんでいただくきっかけとして、米国を拠点にMLBやNBAのTV・ラジオリポーター、ニュース取材をはじめ、主要メディアで活躍するカーロン・マイアさんによる連載コラム「知ればハマるMLB」を2026年8月よりスタ ートしました。&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;　ジェイコム マガジン2026年9月号　連載第1回・第2回　誌面イメージ&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;本連載では、試合中継のリポートや取材、執筆などを通じて長年メジャーリーグベースボール（MLB）の現場に携わってきたカーロン・マイアさんが、J:COMご加入者さま向け番組ガイド誌「ジェイコム マガジン」ならびに“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）にて、現地ならではの視点でMLBの世界をお届けしていきます。私たちが心を動かされるのはホームランや試合の勝敗だけではありません。栄光の舞台裏には、努力の軌跡や仲間との絆、家族を大切にする姿、球場を包む空気や文化など、数々のストーリーが生まれています。選手たちの素顔や、現場だからこそ感じられるメジャーリーグの魅力にスポットライトを当てることで、「メジャーリーグって、こんな世界だったんだ！」という新たな発見をお届けいたします。 &lt;br&gt;連載第2回は、今季よりトロント・ブルージェイズに移籍した岡本和真選手の独占インタビューをお届けします。MLBでのプレーや相手投手のデータ分析、チームメートとの関係、食生活まで、入団1年目ながら打線をけん引する岡本選手の貴重なコメントの数々をぜひご覧ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶インタビュー記事はこちら：&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001588/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_mlb_01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001588/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;【インタビューの一部をプレーバック！】&lt;br&gt;&lt;br&gt;ーーここメジャーリーグで打つホームランは、日本で打つホームランとは違った感覚がありますか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡本：場所が変わって、また一からスタートする中で、一本目を打てた時はうれしかったです。日本でも毎年そうなのですが、一本出るまでは結構不安になるんですよ。大丈夫かな？って。だから一本出た時は、ちょっとホッとしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メジャー1年目にして強豪・ブルージェイズの中軸を担う　写真／Toronto Blue Jays&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;ーーWBCでメジャーリーガーとの対戦も経験されていましたが、実際にメジャーリーグでプレーするようになって、思っていたのと違うと感じたことはありますか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡本：想像以上にピッチャーのコントロールがいいなと思いました。スピードもありますし、変化球のキレもすごい。その中でコントロールもある。全員が全員ではないですけど、やっぱり勝っているピッチャーは特にそう感じます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;ーーメジャーリーグでは、相手投手の攻略や、自分のバッティングを振り返る際にも、さまざまなデータが活用されています。岡本選手がこれは役立つと感じるデータはありますか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡本：大事なデータはたくさんあります。ピッチャーもみんな初めての対戦になるので、大体のイメージの中で打席に入りますが、数値がそうだったからといって現実的にそうなるわけではない。毎回、相手のその日のコンディションも違うと思いますが、「今日はこうだった」とか「前回よりこれが良くなった」などはデータで分かるので、何も知らずに行くよりは、知っていた方がいいですね。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;ゲレーロJr.とも練習中に和やかに談笑するシーンも　写真／Toronto Blue Jays&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;ーー練習後にチームメートのブラディミール・ゲレーロ・ジュニア選手と、日本式のお辞儀を交わす場面が見られましたが、どうやって仲良くなったのですか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡本：仲が良いか分からないですが（笑）、キャンプの時からいろいろ教えてくれて、結構心配してくれたり、「こうしたらいいよ」とアドバイスをくれます。僕がユニフォームの色を間違えて着てる時などは教えてくれます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;ーー巨人時代、ファンの子どもから「どうしたらたくさん食べられますか？」の質問に「三角食べをする」と答えていましたが、今も三角食べをしていますか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡本：基本的にはします。スープがなかったとしても、ご飯、おかず、野菜みたいな感じで食べます。僕らが小学校の頃は、三角食べが一番バランスのいい食べ方みたいに書いてありました。今だったらベジファーストとかになっているかもしれないですけど。僕はあれ、結構ガチで答えていたんです。……&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶岡本和真選手のインタビューは、“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）に全文を掲載！インタビュー記事はこちら：&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001588/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_mlb_02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001588/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▶カーロン・マイアの「知ればハマるMLB」記事一覧はこちらから&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/column/post001609/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_mlb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/column/post001609/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▶J SPORTS「MLB中継2026」&lt;br&gt;ロサンゼルス・ドジャース所属の大谷翔平・山本由伸・佐々木朗希の先発出場全試合を放送。そのほか、日本人注目選手の出場試合を中心に連日放送。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/useful-guide/detail/content_mlb/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/useful-guide/detail/content_mlb/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」について＞&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>【J:COM】「プロ野球愛宣言！」巨人・岸田行倫選手が新キャプテン論「リーダー像と覚悟」を語る</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162700</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>JCOM株式会社では、プロ野球の公式戦徹底放送&amp;amp;ライブ配信の取り組みへの一環として、現役選手、OB選手、著名人が野球への“愛”を語る「プロ野球“愛”宣言！」を連載しています。第18回は読売ジャイアンツ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月22日（水）&lt;br /&gt;


JCOM株式会社では、プロ野球の公式戦徹底放送&amp;amp;ライブ配信の取り組みへの一環として、現役選手、OB選手、著名人が野球への“愛”を語る「プロ野球“愛”宣言！」を連載しています。第18回は読売ジャイアンツの岸田行倫選手が登場します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第18回に登場した岸田行倫選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誌面イメージ：2026年8月&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;プロ野球ファンの著名人のほか、現役選手やOB選手に“プロ野球愛”を語っていただく「プロ野球“愛”宣言！」は、J:COMご加入者さま向け番組ガイド誌「ジェイコム マガジン」ならびに“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）にて連載中です。第18回は、「自分流のリーダーシップでチームを引っ張っていきたい」という、今季から巨人の主将を務める岸田行倫選手による“プロ野球愛”をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
━━今年からキャプテンに就任しました。“プロ野球の主将”とは、どのような役割ですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岸田：プロは一人ひとりが自覚を持っているので、高校野球のように主将が何でも仕切る存在ではありません。これまで坂本勇人さんや岡本和真（現ブルージェイズ）といった歴代キャプテンの姿を間近で見てきて、リーダーシップの形は人それぞれだと感じました。自分はどちらかというと発言できるタイプなので、どこかに困っている選手はいないか？そんなことに目配りをしたり、若手が萎縮せずプレーできるよう他愛もないことを積極的に話したり。あとは、チームの模範として周りから見られていることを意識しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
━━岸田選手は「円陣番長」の異名があるほどのムードメーカーです。チームのために、明るいキャラクターを演じているところもあるのでしょうか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岸田：チームを盛り上げる役割は大事だと感じています。誰もができることではないですから。巨人に入団して最初の何年かは試合に出られませんでしたが、そんな時から自分ができることをしているという感じです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
━━現在、課題にしていることやテーマはありますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岸田：試合に出続けるためには、勝利という結果が大事になってきます。プラス、打撃面でも結果を残さないといけない。すべての面で結果を残せるように、常に意識しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼「プロ野球“愛”宣言！」掲載媒体&lt;br /&gt;
“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）&lt;br /&gt;
インタビュー記事はこちら：&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001505/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260722_sports-post001505&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001505/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
J:COMは「ずっと野球で熱くなる！」をキーメッセージに、シーズンを通じてプロ野球に関するさまざまなコンテンツを発信しています。今後も、TVはもちろんパソコン・スマートフォン・タブレットでご覧いただけるプロ野球のライブ配信※1や多彩なコンテンツなど、お客さまに新たなプロ野球の楽しみ方を提案してまいります。&lt;br /&gt;
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※1「J:COM TV（シン・スタンダード/シン・スタンダードプラス/スタンダード/スタンダードプラス/フレックスA）」に加入し、「J:COM LINK」をご利用中のお客さま限定。ご利用には、指定アプリのダウンロード及びJ:COMパーソナルIDの作成が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;【参考情報】&lt;br /&gt;
▼「J:COM プロ野球中継」公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/npb/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/npb/&lt;/a&gt;　（または…「jcom プロ野球」で検索）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼「超ジャイアンツ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（C）NTV&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
放送チャンネル：日テレジータス　HD&lt;br /&gt;
放送日時：7月27日（月）20:00～&lt;br /&gt;
内容：巨人軍の元投手チーフコーチにして社長付アドバイザー兼事業本部新規事業担当の宮本和知がジャイアンツの最新・最深情報を発信！人脈を活かしたジャイアンツへの取材やインタビューを敢行！ 「超」レアな内部情報？の紹介や、SNSなどのファンの声にも答えていきます！&lt;br /&gt;
放送情報ページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tvguide.myjcom.jp/detail/?channelType=120&amp;amp;serviceCode=166_65406&amp;amp;eventId=30428&amp;amp;programDate=20260727&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tvguide.myjcom.jp/detail/?channelType=120&amp;amp;serviceCode=166_65406&amp;amp;eventId=30428&amp;amp;programDate=20260727&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202607162700/_prw_PI1im_54FV7Fug.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>EY Japan、B.LEAGUEクラブの地域価値創出メカニズムを可視化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162658</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>EY Japan</dc:creator>
        <description>EY Japan株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：松浦 利治、以下 EY Japan）は、公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ（東京都文京区、コミッショナー：島田 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
EY Japan株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：松浦 利治、以下 EY Japan）は、公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ（東京都文京区、コミッショナー：島田 慎二、以下B.LEAGUE）と共同で、B.LEAGUEクラブが地域にもたらす社会経済的価値に関する追加調査を実施し、その結果を取りまとめたレポートを公表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査は、2026年1月に公表した「B.LEAGUEクラブが地域にもたらす価値の総量」を把握するマクロ調査を発展させたものです。今回は、秋田ノーザンハピネッツ、茨城ロボッツ、琉球ゴールデンキングスの3クラブを対象に、クラブ活動によって生じる個人の心理・行動変化がどのように地域社会に波及し、社会的価値を創出するのかについて、ミクロの視点から分析を行いました。これにより、「どれだけ価値を生み出したか」という総量評価に加えて、「どのようなプロセスで価値が創出され、地域へ広がるのか」という価値創出メカニズムを可視化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査の結果、B.LEAGUEクラブの地域活動は単なるイベントや社会貢献にとどまらず、参加者の充実感の向上や健康意識の醸成、社会参加の促進といった個人レベルの変化を起点に、地域経済、コミュニティ形成、健康増進、地域愛着の向上など、多面的な価値の創出につながっていることが明らかになりました。さらに、これらの価値は単一の領域にとどまるものではなく、複数の領域に相互に作用しながら広がり、クラブ・ファン・企業・行政など多様なステークホルダーの参画を促す基盤として機能し、地域全体へ連鎖的に波及する構造が確認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査で確認された社会的価値創出の共通点は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・クラブ活動は、個人の充実感や行動変容を起点として価値を創出&lt;br /&gt;
・創出された価値は、経済面にとどまらず、健康・コミュニティ・意識変化へと広がる&lt;br /&gt;
・多様なステークホルダーを巻き込みながら価値が拡張・増幅される&lt;br /&gt;
・個人の変化が地域全体の価値向上へと連鎖する「地域エンパワーメントモデル」が確認された&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    図表：調査対象としたクラブの取り組みと主な調査結果（EY Japan作成）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査により整理された価値創出メカニズムは、地方自治体との連携による地域政策の立案、地域企業との共創プロジェクトの促進、クラブ経営の高度化といった領域での活用が期待されます。また、EY JapanとB.LEAGUEは、今回の分析を通じて把握した地域へのエンパワーメント効果を、今後より客観的かつ体系的に評価できる共通指標へと発展させることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EY JapanとB.LEAGUEは、今後もミクロ・マクロ両面での継続的な指標開発を通じ、スポーツが持つ経済的・社会的価値の可視化を推進していきます。本指標を行政・企業との共通言語として活用することで、スポーツが地域にもたらす潜在的な価値を適切に評価し、その価値の最大化を通じた持続的な地域活性化の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査対象としたクラブの取り組みと主な調査結果】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
① 秋田ノーザンハピネッツ「みんなのテーブル」&lt;br /&gt;
地域住民の交流拠点となる常設のこども食堂、「みんなのテーブル」は、食事提供や交流の場を通じて地域の居場所づくりを推進する取り組みです。福祉支援にとどまらず、利用者の充実感や社会参加の促進を通じて、コミュニティ形成や社会課題への関心向上に寄与しています。調査の結果、個人の意識変化が、交流や参加の拡大、意識醸成へとつながることで、地域内でのつながり強化や共生社会の実現に波及する構造が確認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 茨城ロボッツ「水戸まちなかクエスト・B旅」&lt;br /&gt;
ホームアリーナ周辺や市街地の観光・商業スポットを回遊する街歩き型イベントで、選手や地域事業者と連携しながら地域の魅力発信を行う取り組みです。回遊型イベントにより、地域内の人流創出と体験価値の向上につながり、来訪・交流・再訪意向といった複合的な価値が創出されています。地域内回遊を起点に、消費や認知拡大、コミュニティ形成へと波及し、中長期的な地域価値向上につながる構造が確認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 琉球ゴールデンキングス「キングス商店街」&lt;br /&gt;
試合と連動した商店街施策は、来訪者の滞在や地域消費を促進し、地域活性化を図ります。来訪者の滞在時間の増加や消費活性化に加え、地域への愛着や満足度の向上が確認されました。経済的価値と心理的価値（充実感・シビックプライド）が相互に作用し、地域全体への波及を生むモデルが形成されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社&lt;br&gt;公共・社会インフラセクター　パートナー　岡田 明のコメント：&lt;br /&gt;
「本取り組みは、B.LEAGUEクラブが地域にもたらす価値を、総量だけでなく価値創出のメカニズムまで可視化した点に特徴があります。今回の調査を通じて、クラブ活動が個人の意識や行動の変化を生み、それが地域全体の価値創出へとつながる構造を明らかにしました。EY Japanは今後も、多様なステークホルダーとの共創を通じてスポーツの社会的価値を高め、地域のウェルビーイング向上に貢献してまいります」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
B.LEAGUE コミッショナー&amp;nbsp; 島田 慎二 氏のコメント：&lt;br /&gt;
「前回のマクロな視点による価値総量の把握に続き、今回はアクションごとに生み出される価値の可視化（ミクロな視点）にも多大なご協力をいただきましたEY Japanの皆様に、心より御礼申し上げます。 今回開発した指標は、具体的な事業レベルにおいて“個人の変化がどのように地域へ波及するのか”という『価値創出メカニズム』を可視化したものです。各クラブの様々なアクションが持つ社会経済価値を明確に示すことで、創出する価値をさらに高め、より多くのステークホルダーの皆様を巻き込んでいくことを目的としています。B.LEAGUEでは『まちづくり事業』や『B.LEAGUE Hope』など、社会性を持った取り組みを全国で展開しています。今回の指標化・見える化を契機にこれらの活動がさらに発展し、我々が目指す『2050年の感動立国』の達成へとつながっていくことを強く期待しております」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査の詳細はこちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/technical/library/report/2026/ey-japan-b-league-report-202607&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;EY Japan、B.LEAGUEクラブの経済的・社会的価値の指標を開発&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社のスポーツビジネスについての取り組みはこちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/industries/government-public-sector/sports-business&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;スポーツビジネス &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/industries/government-public-sector/sports-business&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;| EY Japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYについて〉&lt;br /&gt;
EYは、クライアント、EYのメンバー、社会、そして地球のために新たな価値を創出するとともに、資本市場における信頼を確立していくことで、より良い社会の構築を目指しています。 データ、AI、および先進テクノロジーの活用により、EYのチームはクライアントが確信を持って未来を形づくるための支援を行い、現在、そして未来における喫緊の課題への解決策を導き出します。 EYのチームの活動領域は、アシュアランス、コンサルティング、税務、ストラテジー、トランザクションの全領域にわたります。蓄積した業界の知見やグローバルに連携したさまざまな分野にわたるネットワーク、多様なエコシステムパートナーに支えられ、150以上の国と地域でサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All in to shape the future with confidence.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。EYによる個人情報の取得・利用の方法や、データ保護に関する法令により個人情報の主体が有する権利については、ey.com/privacyをご確認ください。EYのメンバーファームは、現地の法令により禁止されている場合、法務サービスを提供することはありません。EYについて詳しくは、ey.comをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101776/202607162658/_prw_PI1im_6T8nGNSB.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>WalkingPad、SPORTEC 2026に初出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606231328</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>selector</dc:creator>
        <description>株式会社selectorは、2026年7月8日（水）〜7月10日（金）まで東京ビッグサイト 東展示棟で開催される「SPORTEC 2026」に出展いたします。 https://sports-st.co...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月30日&lt;br /&gt;


株式会社selector&lt;br /&gt;

株式会社selectorは、2026年7月8日（水）〜7月10日（金）まで東京ビッグサイト 東展示棟で開催される「SPORTEC 2026」に出展いたします。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://sports-st.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sports-st.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SPORTECは、スポーツ・健康産業に関する国際的な総合展示会として開催される、日本最大級の国際スポーツ・健康産業専門展です。&lt;br /&gt;
株式会社selectorとしては、今回が初めての展示会出展となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社が展開する「WalkingPad」は、世界87カ国以上で販売され、世界累計販売台数280万台を突破している家庭用フィットネスブランドです。省スペース性、使いやすさ、デザイン性を兼ね備えたウォーキングマシンとして、自宅やオフィスで日常的に運動を取り入れたい方に向けて展開されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の展示会では、WalkingPadシリーズの既存モデルに加え、新商品「WALKING CASE」と「MX10」を初お披露目いたします。来場者の皆さまには、製品のサイズ感、折りたたみ機能、移動のしやすさ、使用時の安定感などを実際にご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「WALKING CASE」は、WalkingPadシリーズ最軽量となる本体重量20kgの折りたたみ式ウォーキングパッドです。スーツケースのように持ち運びやすい設計が特徴で、展開時サイズは126×52.5×13.5cm、折りたたみ時サイズは74×52.2×14cm。4輪キャスターと伸縮式ハンドルを搭載し、設置や移動の負担を軽減します。カラーはBlack、Whiteの2色展開を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「MX10」は、手すり付きで安定感のある折りたたみ式ウォーキングパッドです。最高速度は10km/h、展開時サイズは144.6×79.3×100.6cm、折りたたみ時サイズは31.9×79.3×102.5cm。&lt;br /&gt;
取外し・折り畳み可能なサイドバーや、タブレット・ノートPCを置ける折りたたみテーブルを備え、運動時間を有効活用できるモデルです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、在宅時間の増加や健康意識の高まりを背景に、自宅やオフィスで無理なく運動を継続できるフィットネス機器への関心が高まっています。WalkingPadは、こうしたライフスタイルの変化に合わせ、日常生活の中で無理なく運動を継続できる製品を提供してまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のSPORTEC 2026では、世界カ国87以上で展開されてきたWalkingPadブランドの新ラインアップを、国内の来場者様に向けて直接ご紹介いたします。フィットネス施設、量販店、法人・福利厚生関連企業、メディア関係者の皆さまのご来場をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出展概要展示会名：SPORTEC 2026&lt;br /&gt;
会期：2026年7月8日（水）〜7月10日（金）&lt;br /&gt;
会場：東京ビッグサイト 東展示棟出展内容：WalkingPad製品展示、新商品「WALKING CASE」「MX10」初披露&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■展示予定の新商品&lt;br /&gt;
WALKING CASE&lt;br /&gt;
・特徴：WalkingPadシリーズ最軽量モデル&lt;br /&gt;
・速度：1〜6km/h&lt;br /&gt;
・重量：20kg&lt;br /&gt;
・展開時サイズ：126×52.5×13.5cm&lt;br /&gt;
・折りたたみ時サイズ：74×52.2×14cm&lt;br /&gt;
・最大稼働時間：120分&lt;br /&gt;
・騒音値：60db&lt;br /&gt;
・カラー：Black、White&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MX10&lt;br /&gt;
・特徴：最新の便利機能を搭載した新モデル&lt;br /&gt;
・速度：1〜10km/h&lt;br /&gt;
・重量：38.4kg&lt;br /&gt;
・展開時サイズ：144.6×79.3×100.6cm&lt;br /&gt;
・折りたたみ時サイズ：31.9×79.3×102.5cm&lt;br /&gt;
・最大稼働時間：120分&lt;br /&gt;
・騒音値：65db&lt;br /&gt;
・カラー：Black&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■WalkingPadについてWalkingPadは、世界87カ国以上で販売され、世界累計販売台数280万台を突破している家庭用フィットネスブランドです。折りたたみ式ウォーキングマシンを中心に、省スペースで使いやすい製品を展開し、自宅やオフィスでの運動習慣づくりをサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社selectorについて株式会社selectorは、家庭用フィットネス機器「WalkingPad」を中心に、健康的なライフスタイルを支える製品を展開しています。自宅やオフィスでも運動を取り入れやすい製品を通じて、日常の中に自然な運動習慣を生み出すことを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/n621uy4GWmQ/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>公益財団法人ゴールドウイン西田東作スポーツ振興記念財団 ２０２６年　助成金贈呈式を行いました。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606201195</link>
        <pubDate>Sat, 20 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ゴールドウイン西田東作スポーツ振興記念財団</dc:creator>
        <description>２０２６年６月２０日 報道関係各位 公益財団法人ゴールドウイン西田東作スポーツ振興記念財団事務局 公益財団法人ゴールドウイン西田東作スポーツ振興記念財団は、今年度も当財団の活動の柱になっております「障...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年６月２０日&lt;br /&gt; 
報道関係各位&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　公益財団法人ゴールドウイン西田東作スポーツ振興記念財団事務局&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公益財団法人ゴールドウイン西田東作スポーツ振興記念財団は、今年度も当財団の活動の柱になっております「障がい者スポーツ支援」、「次世代育成」、「富山県スポーツ振興」の3つの事業で助成金の募集を行い、選考委員会で審査した結果、「障がい者スポーツ支援事業」には選手・団体あわせて７７件、「次世代育成事業」は１０５件、「富山県スポーツ振興事業」には４４件、合計２２６件の事業に助成させて頂く事となりました。&lt;br /&gt; 
（総助成額：192,570千円、昨年度167,497千円、+25,073千円、昨比115%）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当活動は、スポーツの振興に関する事業の推進を図り、すべての人がスポーツを等しく楽しめる共生社会の実現に寄与することを目的として２０１７年5月に設立し、活動１０年目をスタートさせました。&lt;br /&gt; 
本日執り行いました助成金贈呈式では、理事長から各助成事業を代表してご出席いただいた６団体の方々に目録を贈呈いたしました（上記以外の助成者はオンラインにて参加）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当財団は、障がい者スポーツの支援・次世代アスリートの人材育成・富山県のスポーツ振興を活動の柱に継続的な支援を進めて参りますので、今後ともご協力・ご支援賜りますようお願い申し上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＊写真＊&lt;br /&gt; 
（前列 左から）一般社団法人 日本FIDバスケットボール連盟 専務理事 小川直樹様 常務理事 一松倫子様・一般社団法人 日本パラ陸上競技連盟　広報 小山哲矢様・西田明男当財団理事長・株式会社カターレ富山 代表取締役社長 左伴繁雄様・1名空けて・公益社団法人 日本山岳スポーツ・クライミング協会 常務理事 小田部 拓様 SKIMO強化委員長 倉橋俊行様 SKIMO強化委員　佐治由佳様&lt;br /&gt; 
（後列 左3人目から）NPO法人 海育プロジェクト 事務局　平井 慈様 理事長　服部祐太様・特定非営利活動法人 福光スポーツクラブ 理事長 舘 英二様 事務局長 嶋田壮志様・富山県カヌー協会 理事 松﨑陽祐様&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　記&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
贈呈式　&lt;br /&gt; 
２０２６年６月２０日（土）　１０：３０～１１：２０&lt;br /&gt; 
東京ステーションホテル　住所：東京都千代田区丸の内１－９－１&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
出席者&lt;br /&gt; 
　　ご列席6団体様（スピーチ）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 一般社団法人 日本パラ陸上競技連盟&lt;br /&gt;  
 広報 小山 哲矢 様（1名）&lt;br /&gt;  
 
 
 一般社団法人 日本FIDバスケットボール連盟&lt;br /&gt;  
 専務理事 小川 直樹 様&lt;br /&gt; 常務理事 一松 倫子 様（2名）&lt;br /&gt;  
 
 
 NPO法人 海育プロジェクト&lt;br /&gt;  
 理事長　服部 祐太 様&lt;br /&gt; 事務局　平井 慈 様（2名）&lt;br /&gt;  
 
 
 公益社団法人 日本山岳スポーツ・クライミング協会&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 常務理事　小田部 拓 様&lt;br /&gt; SKIMO強化委員長　倉橋 俊行 様&lt;br /&gt; SKIMO強化委員　佐治 由佳 様（3名）　&lt;br /&gt;  
 
 
 特定非営利活動法人 福光スポーツクラブ&lt;br /&gt;  
 理事長 舘 英二 様&lt;br /&gt; 事務局長 嶋田 壮志 様（2名）&lt;br /&gt;  
 
 
 富山県カヌー協会&lt;br /&gt;  
 理事 松﨑 陽祐 様（1名）&lt;br /&gt;  
 
 
 
　　個人代表２名様（ビデオメッセージ）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 障がい者スポーツ支援事業&lt;br /&gt;  
 櫨山 七菜子 様&lt;br /&gt;  
 
 
 次世代育成事業&lt;br /&gt;  
 藤原　柚香　様&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．内　容&lt;br /&gt; 
【助成金贈呈】理事長 西田 明男より、各団体の代表者に贈呈書をお渡しいたしました。　&lt;br /&gt; 
【記念撮影】式典後、ご出席の皆様と理事長との記念撮影。&lt;br /&gt; 
【講演会】１１：３０～１２：２０&lt;br /&gt; 
　　　　　株式会社カターレ富山 代表取締役社長 左伴 繁雄 様による&lt;br /&gt; 
　　　　　「プロスポーツの地域貢献と発信力の重要性について」をテーマにご講演いただきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．２０２５度助成事業について&lt;br /&gt; 
　２０２５年度の助成事業の実績と前年比（２０２６年３月支給）は、下表のとおりです。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 助成事業名 
 助成件数（件） 
 助成金額（千円） 
 
 
 （１）障がい者スポーツ支援事業&lt;br /&gt;  
 77&lt;br /&gt;  
 132%&lt;br /&gt;  
 66,080&lt;br /&gt;  
 117%&lt;br /&gt;  
 
 
 （２）次世代育成事業&lt;br /&gt;  
 105&lt;br /&gt;  
 122%&lt;br /&gt;  
 66,310&lt;br /&gt;  
 116%&lt;br /&gt;  
 
 
 （３）富山県スポーツ振興事業&lt;br /&gt;  
 44&lt;br /&gt;  
 97%&lt;br /&gt;  
 60,180&lt;br /&gt;  
 111%&lt;br /&gt;  
 
 
 合計 
 226&lt;br /&gt;  
 119%&lt;br /&gt;  
 192,570&lt;br /&gt;  
 115%&lt;br /&gt;  
 
 
 
財団設立時は障がい者スポーツ支援事業と富山県スポーツ振興事業の２本柱でスタートした助成事業でしたが、２０１８年度から次世代育成事業を追加して、３本の柱がバランスよく拡大出来るよう事業拡大を進めた結果、過去３年でバランスの良い規模拡大が出来ました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 公益財団法人ゴールドウイン西田東作スポーツ振興記念財団事務局　梶野・小杉・石上・小暮  （TEL）03-6777-9280（東京事務局） &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108710/202606201195/_prw_PI1im_LbNY6W2d.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【神戸親和大学】男子バレーボール部が2部へ再昇格</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605279749</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>ー1部へ再挑戦への道ー 2023年4月に共学化した神戸親和大学。強化指定クラブとして立ち上がった1つに男子バレーボール部がある。女子バレーボール部は昨今、1部での優勝を遂げ、またSVリーグで活躍する選...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ー1部へ再挑戦への道ー　
　2023年4月に共学化した神戸親和大学。強化指定クラブとして立ち上がった1つに男子バレーボール部がある。女子バレーボール部は昨今、1部での優勝を遂げ、またSVリーグで活躍する選手も排出している。&lt;br&gt;　女子バレーボール部と切磋琢磨を繰り返し、7部から始まった1部への挑戦は順調に進み、3年秋には2部で戦いを繰り広げた。&lt;br&gt;　2部での戦いは苦戦を強いられ2部での勝つことの難しさを学んだ。3部へ降格した2026年春リーグ。見事に3部の2位として、2部の入れ替え戦で見事勝利し、2026年秋には2部で戦う。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
―1期生である4年次生の目標は1部昇格ー
　早いもので神戸親和大学生として入学してから4年次生となった。当初の目標である「我々の世代が4年次生になった時 に1部に昇格して、１部で戦うこと 」。&lt;br&gt;　 残念ながら、その目標達成は難しいが、4年次生にとってのラストイヤーで1部昇格を再目標に秋から戦いが始まる。後輩たちと掴む目標に向かって日々切磋琢磨を繰り返す。厳しい戦いが予想されるが、1期生達の目標達成に向けて挑戦は続く。 &lt;br&gt;　神戸親和大学男子バレーボール部の活躍に期待してほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3部戦績
「RIGAVIL CUP2026関西大学バレーボール連盟男子春季リーグ戦　3部」&lt;br /&gt;
第1戦　神戸親和大学 3-0 大阪電気通信大学&lt;br /&gt;
第2戦　神戸親和大学 3-0 神戸国際大学&lt;br /&gt;
第3戦　神戸親和大学 3-0 姫路獨協大&lt;br /&gt;
第4戦　神戸親和大学 3-0 摂南大学&lt;br /&gt;
第5戦　神戸親和大学 2-3 明治国際医療大学&lt;br /&gt;
第6戦　神戸親和大学 3-0 京都教育大学&lt;br /&gt;
最終戦&amp;nbsp; 神戸親和大学 3-2 大阪大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神戸親和大学　3部2位　（6勝1敗）&lt;br /&gt;
2部入れ替え戦出場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆2部入替戦&lt;br /&gt;
神戸親和大学(3部2位) 3-0 神戸学院大学(2部7位)&lt;br /&gt;
スコア（１セット目：25-14、２セット目：25-17、３セット目：25-19）　　 &lt;br&gt;神戸親和大学　2部昇格&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202605279749/_prw_PI1im_p8VMFtjG.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ライフスタイルブランド「tokidoki」のライセンス事業を多方面へ拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308422</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 10:00:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラボウ</dc:creator>
        <description>クラボウグループの繊維専門商社である、株式会社クラボウインターナショナル（本社：大阪市中央区、代表取締役 取締役社長：中川眞豪（以下、クラボウインター））は、ライフスタイルブランド「tokidoki（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月30日&lt;br /&gt;


クラボウ（倉敷紡績株式会社）&lt;br /&gt;

　クラボウグループの繊維専門商社である、株式会社クラボウインターナショナル（本社：大阪市中央区、代表取締役 取締役社長：中川眞豪（以下、クラボウインター））は、ライフスタイルブランド「tokidoki（トキドキ）」（注）のライセンス事業開始以降、アパレル展開やデジタルコンテンツの拡充に加え、スポーツ分野でのコラボレーションなど取り組みを広げてきました。この度、新たにプロ野球球団「阪神タイガース」とコラボレーションを行い、2026年の公式グッズに採用されましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．ライセンス事業の推進と「阪神タイガース」とのコラボレーション&lt;br /&gt;
　クラボウインターは、「tokidoki」のアパレルおよびそれに関連する雑貨商品におけるライセンス契約を2024年10月に締結し、同ブランドを活用したライセンス事業を開始しました。繊維専門商社として培った知見をもとに、Tシャツなどのアパレル商品をはじめ、LINEスタンプや様々なコラボレーションなど、その展開は多岐にわたります。&lt;br /&gt;
　今回、日本屈指のファン基盤を持つ「阪神タイガース」とのコラボレーションを行い、タイガースの伝統あるエンブレムやマスコットキャラクター「トラッキー」と「tokidoki」のポップで存在感のある世界観の融合が実現しました。Tシャツやキャップなどのアパレル商品に加え、トートバッグやアクリルキーホルダーなど野球観戦以外の日常でも活用できる商品を揃え、幅広い層へブランドの魅力をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■阪神タイガース公認ショップおよび公式オンラインショップ（ &lt;a href=&quot;https://shop.hanshintigers.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.hanshintigers.jp/&lt;/a&gt; ）にて取り扱い中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．今後の展望&lt;br /&gt;
クラボウインターでは、「tokidoki」の豊富なアートやキャラクターを幅広く活用し、これまでもJリーグチームとのコラボレーションや、地上波テレビドラマへの衣装提供を行うなど、ジャンルを問わず多方面への展開を続けてきました。今後も、プロ野球やJリーグなどのスポーツ分野だけでなく、多様な業種とのコラボレーションを順次予定しております。ブランドの認知拡大と市場浸透に向けて、多彩な製品の企画・提案・販売を強化していくことで、ライセンス事業の拡大を図ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（注）「tokidoki」（トキドキ）について&lt;br /&gt;
ブランド名「tokidoki」（トキドキ）は日本語の「時々」に由来します。イタリア・ローマ出身のアーティスト Simone Legno（シモーネ・レーニョ）氏が、日本のストリートカルチャーやポップアートに感銘を受け、共同創設者 Pooneh Mohajer（プーナ・モハジャー）氏と共に2005年に立ち上げました。その独特の世界観は、Karl Lagerfeld、UNIQLO、HELLO KITTY、MARVEL、NARUTO、LeSportsac など、ジャンルを超えたグローバルコラボレーションを実現し、ファッション、アート、カルチャーを横断する存在として進化を続けています。そのカラフルでユーモラスなキャラクターたちは、ポップカルチャーの象徴として世界中で親しまれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブランドウェブサイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokidoki-fashion.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokidoki-fashion.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■プロモーションムービー：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://player.vimeo.com/video/1130864576?badge=0&amp;amp;autopause=0&amp;amp;player_id=0&amp;amp;app_id=58479&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://player.vimeo.com/video/1130864576?badge=0&amp;amp;autopause=0&amp;amp;player_id=0&amp;amp;app_id=58479&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブランド誕生20周年記念Tシャツ販売ページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shop.elevenista.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.elevenista.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）過去のリリース&lt;br /&gt;
■ライフスタイルブランド「tokidoki」のブランドライセンス事業の展開について&lt;br /&gt;
（2025年7月10日）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kurabo-inter.co.jp/respo/news/#:~:text=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%80%8Ctokidoki%E3%80%8D%E3%81%AE%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B9%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E3%81%AE%E5%B1%95%E9%96%8B%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kurabo-inter.co.jp/respo/news/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クラボウ（倉敷紡績株式会社）&lt;br /&gt;
繊維から化成品、エレクトロニクス、エンジニアリング、バイオメディカル関係まで様々な事業を展開。繊維事業では天然繊維を中心とした素材の開発・生産を行い、縫製事業を行っているグループ会社の株式会社クラボウインターナショナルやタイ、インドネシアなどの海外製造拠点と連携し、グローバルに幅広いアパレル製品を社会に提供しています。&lt;br /&gt;
本　社 ：大阪府大阪市中央区久太郎町2-4-31&lt;br /&gt;
代表者 ：代表取締役 取締役社長 西垣 伸二&lt;br /&gt;
資本金 ：220億40百万円&lt;br /&gt;
創　立 ：1888年&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kurabo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kurabo.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104943/202604308422/_prw_PI2im_vLxw4Vvv.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026年米式蹴球部ユニフォームスポンサー決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604278203</link>
        <pubDate>Wed, 29 Apr 2026 10:38:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>2026年米式蹴球部ユニフォームスポンサー 「メガテック」「小島プレス工業」「ファーストパートナーズ」に決定 早稲田大学競技スポーツセンター（東京都新宿区、所長:石井昌幸）は、本学米式蹴球部（アメリカ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 2026年米式蹴球部ユニフォームスポンサー&lt;br /&gt;
　「メガテック」「小島プレス工業」「ファーストパートナーズ」に決定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学競技スポーツセンター（東京都新宿区、所長:石井昌幸）は、&lt;a href=&quot;https://www.bigbears.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;本学米式蹴球部（アメリカンフットボール）&lt;/a&gt;（愛称：BIG BEARS）のユニフォームにロゴを掲示する2026年度のスポンサーとして、「株式会社メガテック」様と「小島プレス工業株式会社」様、「株式会社ファーストパートナーズ」様の3社からご支援いただくことになりましたことをお知らせ致します。&lt;br /&gt;
関東学生アメリカンフットボール連盟では2021年度より、歴史上初めてユニフォームへのスポンサーロゴ提示が認められ、米式蹴球部は2021年度から同連盟主催の公式戦でスポンサーロゴ入りユニフォームを着用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2026年度シーズンユニフォームスポンサー 
 株式会社メガテック（ユニフォーム右胸）
名称：株式会社メガテック&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 長尾 康平本社&lt;br /&gt;
所在地：千葉県千葉市中央区問屋町1-35　千葉ポートサイドタワー26F&lt;br /&gt;
事業内容：製鉄所内における築炉工事および設備補修保全工事、鉄鋼製品卸売、鉄鋼製品製造請負&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.megatech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.megatech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
小島プレス工業 株式会社 （ユニフォーム左胸）
名称：小島プレス工業 株式会社&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 小島 栄二&lt;br /&gt;
本社所在地：愛知県豊田市下市場町3丁目30番地&lt;br /&gt;
事業内容：自動車用樹脂製内装部品・金属プレス部品等の製造&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.kojima-tns.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kojima-tns.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 株式会社ファーストパートナーズ（ユニフォーム左袖）
名称：株式会社ファーストパートナーズ&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 中尾 剛&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都港区赤坂3丁目11番3号　赤坂中川ビルディング4階&lt;br /&gt;
事業内容：金融商品仲介業（関東財務局長（金仲）第800号）、富裕層向け資産運用アドバイザリー&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://f-p.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://f-p.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 スポンサーロゴ表示が対象となる試合
①関東学生アメリカンフットボール連盟（以下「KCFA」といいます）主催秋季公式戦&lt;br /&gt;
②その他米式蹴球部が認める試合&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 早稲田大学米式蹴球部「BIG BEARS」について 
日本のアメリカンフットボールの歴史は1934年が起源となっており、同年に創部した本学米式蹴球部は、日本最古のアメリカンフットボールチームの一つとなります。1983年からは本学創設者である大隈重信のオオクマ（大熊）にちなんで「BIG BEARS」の愛称で活動しております。&lt;br /&gt;
「甲子園ボウル」（※）には2002年に初出場。以来通算7度出場を果たすも優勝は叶わず、悲願の日本一達成を目指して日々、練習に取り組んでおります。&lt;br /&gt;
（※）2008年度までは東西大学王座決定戦、2009年度から全日本大学選手権の決勝戦を指す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学 米式蹴球部
創部：1934年&lt;br /&gt;
監督：荒木 延祥&lt;br /&gt;
主将：長内 一航（文化構想学部）&lt;br /&gt;
部員：182名（2025年3月）&lt;br /&gt;
OB・OG：約1,700名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 監督・選手コメント 
 荒木 延祥監督 
&lt;br /&gt;
本年度より監督を務めます、荒木延祥です。&lt;br /&gt;
平素よりご支援いただいておりますスポンサー企業の皆様に、心より感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
日本一を目指す過程において、競技力の強化にとどまらず、社会で活躍できる人材の育成にも力を注いでまいります。スポンサー企業の皆様のご期待にお応えし、社会に貢献できる組織であり続けられるよう尽力いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 長内 一航主将
&lt;br /&gt;
2026年度 主将を務めます、4年RBの長内一航です。&lt;br /&gt;
日頃より多大なるご支援を賜り、部員一同、心より御礼申し上げます。&lt;br /&gt;
スポンサー企業の皆様のご期待にお応えできるよう、競技力の向上はもちろん、人間的成長にも真摯に向き合い、甲子園ボウル優勝を目標に日々精進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.bigbears.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.bigbears.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/wasedafootball&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twitter.com/wasedafootball&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102172/202604278203/_prw_PI1im_6o7CV6NY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>(株)コラントッテが伊東純也選手（サッカー）とアドバイザリー契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604117275</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コラントッテ</dc:creator>
        <description>(株)コラントッテが伊東純也選手（サッカー）とアドバイザリー契約を締結 磁気健康ギア「Colantotte（コラントッテ）」の製造・販売元である株式会社コラントッテ（本社：大阪市中央区、代表取締役社長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年4月22日&lt;br /&gt;


株式会社コラントッテ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(株)コラントッテが伊東純也選手（サッカー）とアドバイザリー契約を締結&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
磁気健康ギア「Colantotte（コラントッテ）」の製造・販売元である株式会社コラントッテ（本社：大阪市中央区、代表取締役社長：小松 克已）は、伊東純也選手（サッカー）とアドバイザリー契約を締結いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  


  



&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伊東純也選手は、スピードを活かした突破力と献身的なプレーを武器に、日本代表の攻撃を牽引する右サイドのアタッカーです。ヴァンフォーレ甲府、柏レイソルを経て欧州へ渡り、ベルギーのKRCヘンクで主力としてチームの優勝に貢献。その後、フランスのスタッド・ランスでも活躍し、欧州トップレベルで通用する実力を証明してきました。&lt;br&gt;日本代表にも選出されており、カタールW杯ではベスト16に貢献。フォワード・サイドアタッカーをポジションとし、持ち前のスピードと運動量で多くのチャンスを創出してチームの勝利に貢献。&lt;br /&gt;
キレのあるドリブル突破は「イナズマ」の異名を持ち、国内外で高い評価を受け続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラントッテは、常に高い目標に挑み続ける伊東選手の姿勢と、コンディションを大切にしながら日々パフォーマンス向上に取り組むプロフェッショナルな姿勢に共感し、本契約に至りました。ケアを通じて伊東選手のさらなる活躍を支えてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【伊東純也選手紹介ページ】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/athlete/football/junya_ito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/athlete/football/junya_ito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【契約選手一覧】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/athlete&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/athlete&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   



&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;


伊東純也（Junya Ito）&lt;br /&gt;
サッカー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆生年月日：1993年3月9日&lt;br /&gt;
◆出 身 地：神奈川県&lt;br /&gt;
◆所　 属：KRCヘンク（ベルギー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2015年 神奈川大学を経て、ヴァンフォーレ甲府へ入団。U-22日本代表に選出されトゥーロン国際大会準優勝に貢献&lt;br /&gt;
2016年 柏レイソルへ移籍、リーグ戦合計7得点&lt;br /&gt;
2017年 リーグ戦全試合に出場。日本代表選出&lt;br /&gt;
2019年 KRCヘンク（ベルギー）に移籍、リーグ優勝に貢献。UEFAチャンピオンズリーグに出場。日本代表では最終予選4試合連続ゴールを記録するなどW杯出場に貢献&lt;br /&gt;
2020年 ベルギーカップ優勝に貢献、リーグ戦42試合に出場し12ゴール16アシストを記録&lt;br /&gt;
2021年 リーグ戦アシスト王に輝き、年間最優秀ゴール賞との2冠を達成&lt;br /&gt;
2022年 スタッド・ランス(フランス)へ移籍。カタールW杯日本代表に選出されベスト16に貢献&lt;br /&gt;
2024年 日本代表に復帰、復帰戦で得点&lt;br /&gt;
2025年 リーグ戦で33試合に出場し、4ゴール5アシスト。KRCヘンクへ復帰&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フォワード・サイドアタッカーをポジションとし、持ち前のスピードと運動量で多くのチャンスを創出。&lt;br /&gt;
キレのあるドリブル突破は「イナズマ」の異名を持ち、チームを勝利に導く。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




伊東純也選手コメント&lt;br /&gt;
サッカー選手は試合と移動が多く、年齢を重ねるたびにケアへの意識が高まっていました。コラントッテを紹介いただき、今では移動中やリラックスタイムに着用をさせていただいています。&lt;br /&gt;
サッカーはとてもハードなスポーツで、ケアは欠かせません。コラントッテの磁気ネックレスやRESNO MAGNE リカバリーウェアPLUSはセルフケアをしていく上で、自分にとって欠かせない存在です。&lt;br /&gt;
これからもコラントッテとともに、さらなる高みを目指してチャレンジしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伊東純也選手が愛用しているコラントッテ製品&lt;br /&gt;
   



&lt;br&gt;&lt;br /&gt;


コラントッテ TAO ネックレス AURA&lt;br /&gt;
【プレミアムゴールド】&lt;br /&gt;
ネックループ全体に55ミリテスラの磁石をコラントッテ独自のN極S極交互配列で10mm間隔に配置。磁力が広範囲に働きかけることで首・肩の血行を改善し、首コリ、肩コリに効く磁気ネックレスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「CO」のブランドマークが印象的なトップデザインは「鏡面加工」と「研ぎ出し七宝」の技術でシャープなコントラストを演出しています。また、トップとジョイント部分に24Kプレーティング（24金仕上）を施しているので、肌にもやさしく高級感のある仕上がりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
医療機器認証番号：221AGBZX00065000&lt;br /&gt;
価格：¥24,200（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【製品詳細ページ】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/product/abaph-g&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/product/abaph-g&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   



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170ミリテスラの強力な磁石と、100ミリテスラの磁石のコンビネーション。最高峰のTHEOシリーズにふさわしい、最高スペックの磁気ネックレスです。&lt;br /&gt;
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【48cm】305AGBZX00012000【52cm】305AGBZX00013000&lt;br /&gt;
価格：¥46,200（税込）&lt;br /&gt;
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【製品詳細ページ】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/product/abarx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/product/abarx&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;




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トップスには、肩甲骨の内側にフェライト永久磁石180ミリテスラ×10個をコラントッテ独自のN極S極交互配列で配置。磁力のちからで主に僧帽筋などに働きかけ、首から背骨にかけて柔軟性・快適性を促進します。&lt;br /&gt;
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ひらめ筋付近に、160ミリテスラの薄型希土類永久磁石4個（x左右ペア)を、コラントッテ独自のN極S極交互配列で配置。装着部位の血行を改善、筋肉のコリを緩和します。&lt;br /&gt;
医療機器認証番号：306AGBZX00089000&lt;br /&gt;
価格：¥7,480（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【製品詳細ページ】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/product/dbcad&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/product/dbcad&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管理医療機器として認証されたコラントッテ。違いはN極S極交互配列。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラントッテの効果
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
コラントッテには、「コリを緩和する」理由と根拠があります。広く磁力を効果的に与える「N極S極交互配列」を開発。管理医療機器として認められた本物の健康ギアです。&lt;br /&gt;
他にはない、コラントッテだから実現できた磁気のチカラは、着用するだけでご体感いただけます。もうコリに悩まない。心から笑顔になれる日々がはじまります。&lt;br /&gt;
   


  

管理医療機器とは&lt;br /&gt;
「管理医療機器」は毎年厳しい審査をクリアし、品質が管理されています。一度の届出のみで製造・販売可能な「一般医療機器」とは異なり、ワンランク上の認証を受けた信頼の証です。&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
くらべてわかるコラントッテの効果
 &lt;br /&gt;
・コラントッテの磁石は独自のN極S極交互配列により磁気を広範囲に働きかけることができるので、「点ではなく面で」の効果を得ることができます。この効果により磁気が血行改善・筋肉のコリを緩和し、回復を促します。&lt;br /&gt;
・管理医療機器として認証されている本物の健康ギアの効果により、装着部位の血行を改善。日常着けているだけで、つらいコリの悩みから解放されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社コラントッテ
「今日も、笑顔のそばにいる。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康の先にある笑顔のために、私たちにできることがあります。医療機器メーカーである株式会社コラントッテは、1997年の設立以来、人々の心身の健康につながる商品の開発を進めてきました。&lt;br /&gt;
世の中には健康を意識した商品は無数にあります。私たちは医療機器として認証された磁気健康ギア「コラントッテ」を中心に、エビデンスを取得した本物の製品開発に尽力しています。&lt;br /&gt;
コラントッテ独自のN極S極交互配列は磁力を広範囲に影響させることで高い効果が得られます。この独自製法を日本だけではなくドイツ・フランス・イギリスでも展開しています。また、2011年には欧州安全基準企画CEマークを取得しており、コラントッテ商品はヨーロッパ（EU）地域においては、CEマーキングのクラスⅠ医療機器として販売されています。&lt;br /&gt;
私たちの製品は医療機器としての効能と同じく、高いデザイン性も追求しています。装飾性に重点を置くことで、それまでの「見せない」存在という常識を覆し、「魅せる」医療機器という新しい概念を生み出しました。&lt;br /&gt;
機能性とデザイン性の両方の観点から多くのトップアスリートから支持を集めています。さらに国内外の特許取得によりグローバルに展開。コラントッテは誰もが気軽に楽しめる身近な医療機器として、世界中の人々の笑顔とつながっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社コラントッテは、2021年7月8日、東京証券取引所マザーズ市場（現グロース）に上場いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
株式会社コラントッテ&lt;br /&gt;
代表取締役社長　小松 克已&lt;br /&gt;
〒542-0081　大阪府大阪市中央区南船場2丁目10番26号　コラントッテビル&lt;br /&gt;
TEL：06-6258-7350（代表）　FAX：06-6258-7360&lt;br /&gt;
事業内容：健康関連製品事業（家庭用永久磁石磁気治療機器、ヘルスケアグッズなどの製造・販売）&lt;br /&gt;
上場市場：東京証券取引所東証グロース市場 （証券コード:7792）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://colantotte.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://colantotte.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102865/202604117275/_prw_PI1im_178VU364.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>早稲田大学競走部･駅伝部門 ユニフォームスポンサーを新規募集</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604167567</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>早稲田大学競走部･駅伝部門 ユニフォームスポンサーを新規募集 －大学三大駅伝を制覇し黄金時代を築く「共創パートナー」企業を公募－ 早稲田大学競技スポーツセンター（東京都新宿区、所長：石井昌幸）は、競走...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
早稲田大学競走部･駅伝部門 ユニフォームスポンサーを新規募集
－大学三大駅伝を制覇し黄金時代を築く「共創パートナー」企業を公募－
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学競技スポーツセンター（東京都新宿区、所長：石井昌幸）は、競走部・駅伝部門のユニフォームにロゴなどを掲出することができるスポンサーを、以下のとおり募集いたします。&lt;br /&gt;
早稲田大学競走部（以下、競走部）は1914年の創部以来、数多くのオリンピアンを輩出するなど、早稲田スポーツの一員として44の体育各部と共に学生スポーツ界をリードし、日本の競技スポーツの発展とスポーツ文化の創造に貢献してきた歴史あるチームです。&lt;br /&gt;
今回ユニフォームスポンサーを新規募集する競走部・駅伝部門では、学生三大駅伝と呼ばれる「出雲全日本大学選抜駅伝競走」、「秩父宮賜杯 全日本大学駅伝対校選手権大会」、「東京箱根間往復大学駅伝競走」において「三冠」を果たすべく、新たな強化体制の構築を進めております。&lt;br /&gt;
学生駅伝三冠を目指す歩みにご共感いただき、その先にある社会的価値をともに創造するパートナーとして、競走部の挑戦を支えてくださる仲間としてご参画いただけましたら幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真左から：小平敦之（駅伝主将）、工藤慎作&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公募の目的：110年の歴史を背負う「臙脂の襷」を再び学生駅伝界の頂点へ。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
花田勝彦　早稲田大学競走部駅伝監督&lt;br /&gt;
早稲田大学競走部駅伝監督を務めております花田勝彦です。&lt;br /&gt;
私たちは、企業とのパートナーシップにおいて単なる支援の枠を超え、学生駅伝日本一の座を共に勝ち取ることにとどまらず、その先の社会価値を共に創造する「共創パートナー」を広く募集したいと考えております。&lt;br /&gt;
駅伝シーズンの開幕を告げる「出雲駅伝」、真の大学日本一を決める「全日本大学駅伝」、そして正月、日本中の視線が注がれる「箱根駅伝」。箱根駅伝においてはテレビ視聴率約30％、沿道観衆数十万人という日本最大級のスポーツイベントです。早稲田大学の「臙脂の襷」がトップでゴールテープを切るその瞬間、卒業生のみならず、日本中の人々に与える感動と勇気は計り知れません。&lt;br /&gt;
私たちは、大学が掲げる「進取の精神」に基づき、学生の主体性を尊重し、最新のスポーツ科学を導入し、名実ともに「学生駅伝界の頂点」への返り咲きを目指しています。&lt;br /&gt;
しかしながら、到底、私たちだけで成し遂げることができません。未来を見据えたチャレンジを支えてくださる企業と思いを共にして、この目標を達成したいと考えております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学競走部・駅伝部門　ユニフォームスポンサー募集要項
１．募集内容：駅伝チームをサポートしてくださる企業（２社まで）&lt;br /&gt;
１）主なスポンサーメリット&lt;br /&gt;
大学三大駅伝に出場する部員が各大会で着用するユニフォーム（上衣および下衣）とアウターウェア（上衣のみ）に企業名、ブランド名もしくは商品名が入ったロゴを掲出いたします。&lt;br /&gt;
２）ユニフォーム等のロゴ掲出位置&lt;br /&gt;
①ユニフォーム（上下それぞれ２カ所）&lt;br /&gt;
上衣：３種（ランニングシャツ・半袖シャツ・長袖シャツ）&lt;br /&gt;
下衣：２種（ショートパンツ白・ハーフタイツ黒）&lt;br /&gt;
※ユニフォームについては上衣（3種）と下衣（2種）で必ず同じスポンサーロゴを表示（異なるロゴは不可）。&lt;br /&gt;
ロゴ掲出場所：上衣胸部分および下衣前面（上下同一ロゴ）×2カ所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②アウターウェア（上衣２カ所）※大会式典時など着用&lt;br /&gt;
上衣：１種　※上下セットアップのうち、上衣のみが対象&lt;br /&gt;
ロゴ掲出場所：胸部分×2カ所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３）掲出・着用対象となる大会・イベント&lt;br /&gt;
①契約対象期間中に行われる大学三大駅伝&lt;br /&gt;
・出雲全日本大学選抜駅伝競走（10月開催）&lt;br&gt;・秩父宮賜杯 全日本大学駅伝対校選手権大会（11月開催）&lt;br&gt;・東京箱根間往復大学駅伝競走（1月開催）&lt;br /&gt;
➁上記駅伝の主催者が管理するテレビ・新聞・雑誌等のメディア取材時&lt;br /&gt;
　練習内容や取材状況により着用ができない場合があります。&lt;br /&gt;
③広告撮影および契約期間中に行われる共同事業やイベント時&lt;br /&gt;
スポンサー企業の広告協力を前提とした撮影（年1回）のほか、ロゴ掲出ウェアを着用した上で大会結果報告を兼ねた企業訪問（年1回）も想定しております。それらにかかる費用についてはスポンサー企業のご負担となります。&lt;br /&gt;
４）掲載予定ロゴサイズ&lt;br /&gt;
サイズ：25〜30㎠程度（高さ3cm程度を想定）&lt;br /&gt;
※デザインおよびサイズは、ユニフォーム・アウターウェア共通となります。&lt;br /&gt;
※ユニフォームデザインとのバランスも見て、ウェアメーカーとも協議した上で決定いたします。&lt;br /&gt;
５）費用負担&lt;br /&gt;
ユニフォーム・アウターウェアへのロゴ掲出に必要な費用（プリント、シール・ワッペンの製作費、接着費等）はスポンサー企業のご負担となります。ウェアメーカーとも協議の上で、最適な形で進めさせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．応募方法等&lt;br /&gt;
１）応募方法&lt;br /&gt;
次の書類を郵送またはe-mailによりご提出ください。&lt;br /&gt;
①スポンサーシップ契約申込書（様式1）&lt;br /&gt;
②スポンサーロゴのデザイン（様式自由）&lt;br /&gt;
◆上記のほか、以下の書類を提出いただく場合があります。&lt;br /&gt;
③法人登記事項証明書（履歴事項全部証明書）&lt;br /&gt;
④定款、寄付行為、規約またはこれらに類する書類&lt;br /&gt;
⑤会社・事業の概要が分かるもの（会社概要、企業案内パンフレット等）&lt;br /&gt;
⑥過去3年分の決算報告書&lt;br /&gt;
２）スポンサー料&lt;br /&gt;
原則として、年額（消費税等別）でご提案ください。&lt;br /&gt;
３）契約期間&lt;br /&gt;
原則として1年間。契約の開始時期および期間については相談させていただきます。&lt;br /&gt;
４）募集期間&lt;br /&gt;
2026年5月１９日まで。&lt;br /&gt;
※ただし、期間を延長する場合もあります。また募集枠に空きがあるときは、随時受け付けます。&lt;br /&gt;
５）提出先&lt;br /&gt;
早稲田大学競技スポーツセンター&lt;br /&gt;
住所：162-8644　東京都新宿区戸山1-24-1　／　e-mail：&lt;a href=&quot;mailto:sponsorship@list.waseda.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;sponsorship@list.waseda.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
６）選考方法&lt;br /&gt;
提出いただいた書類をもとに、本学の選定委員会において提案内容について審査の上、優先交渉者を選定いたします。ただし、審査の結果、優先交渉権者を選定しない場合があります。優先交渉権者の決定には、応募から一定の期間を要しますのでご了承ください。&lt;br /&gt;
７）契約締結&lt;br /&gt;
優先交渉権者と協議の上、契約書を締結いただきます。優先交渉権者と契約条件について合意に至らなかった場合は、次点候補者と契約締結に向けた協議を行います。&lt;br /&gt;
８）申込書&lt;br /&gt;
以下よりダウンロードいただけます。&lt;br /&gt;
⇒&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/inst/athletic/assets/uploads/2026/04/waseda_ekiden_sponsor_20260408.docx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;スポンサーシップ契約申込書（様式&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/inst/athletic/assets/uploads/2026/04/waseda_ekiden_sponsor_20260408.docx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;1）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
９）お問い合わせ先&lt;br /&gt;
早稲田大学競技スポーツセンター　担当：木綿・堀杉&lt;br /&gt;
Tel：03-5286-3757　　e-mail：sponsorship@list.waseda.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学 競走部について
創部：1914年&lt;br /&gt;
監督：大前祐介（人間科学部卒）　駅伝監督：花田勝彦（人間科学部卒）&lt;br /&gt;
主将：関口裕太（スポーツ科学部4年）　駅伝主将：小平敦之（政治経済学部4年）&lt;br /&gt;
部員：約130名&lt;br /&gt;
【過去のオリンピック出場者（中長距離種目に限る）】&lt;br /&gt;
三浦弥平（1920アントワープ・1924パリ／マラソン）、中村清（1936ベルリン／1500m）、鈴木重晴（1956メルボルン／800m）、船井照夫（1964東京／10000m）、瀬古利彦（1984ロス・1988ソウル／マラソン）、金井豊（1984ロス／10000m）、遠藤司（1988ソウル／10000m）、花田勝彦（1996アトランタ／10000m、2000シドニー／5000m・10000m）、渡辺康幸（1996アトランタ／10000m）、竹澤健介（2008北京／5000m・10000m）、佐藤敦之（2008北京／マラソン）、大迫傑（2016リオ／5000m・10000m、2020東京・2024パリ／マラソン）、太田智樹（2024パリ／10000m）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102172/202604167567/_prw_PI7im_JAK2vlbE.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>早稲田大学ハンドボール部　初のユニフォームスポンサー 「東栄住宅」「ウエマツ」「リソルHD」に決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604167552</link>
        <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>早稲田大学ハンドボール部 創部以来初のユニフォームスポンサー 「東栄住宅」「ウエマツ」「リソルHD」に決定 早稲田大学競技スポーツセンター（東京都新宿区、所長：石井 昌幸）は、本学ハンドボール部（部長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
早稲田大学ハンドボール部　創部以来初のユニフォームスポンサー 
「東栄住宅」「ウエマツ」「リソルHD」に決定
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　早稲田大学競技スポーツセンター（東京都新宿区、所長：石井 昌幸）は、本学ハンドボール部（部長：萬歳寛之、男子監督：三津英士、女子監督：夏山陽平）のユニフォームスポンサーとして、「株式会社東栄住宅」様、「株式会社ウエマツ」様、「リソルホールディングス株式会社」様の３社から新たにご支援いただくことになりました。企業ロゴ入りユニフォームを着用するのは創部88年の歴史において初めてとなります。&lt;br /&gt;
　ロゴ入りユニフォームは、男女共に4月18日に開幕する「関東学生ハンドボール連盟2026年春季リーグ戦」より着用いたします。&lt;br /&gt;
　ご支援いただくスポンサー各社様のご期待に応えられるよう、ハンドボール部はこれからも全力で活動に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学ハンドボール部
創部：1938年&lt;br&gt;部長：萬歳寛之（ばんざい・ひろゆき、法学学術院教授）&lt;br&gt;監督：男子・三津英士、女子・夏山陽平&lt;br&gt;主将：男子・所真大（社会科学部4年）、女子・井橋萌奈（スポーツ科学部4年）&lt;br&gt;部員：60名（男女合計）※2025年度&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ユニフォームスポンサーについて
◆株式会社東栄住宅（ユニフォーム前面）&lt;br /&gt;
名称 ： 株式会社東栄住宅&lt;br /&gt;
代表者 ： 代表取締役社長　佐藤 千尋&lt;br /&gt;
公式HP ： &lt;a href=&quot;https://www.touei.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.touei.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
戸建賃貸ブランド「ブルーミングメゾン」HP：&lt;a href=&quot;https://www.touei.co.jp/maison/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.touei.co.jp/maison/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◆&amp;nbsp;株式会社ウエマツ（ユニフォーム背面）&lt;br /&gt;
名称 ： 株式会社ウエマツ&lt;br /&gt;
代表者 ： 代表取締役社長　福田 浩志&lt;br /&gt;
公式HP ： &lt;a href=&quot;http://www.uematsu-p.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.uematsu-p.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◆リソルホールディングス株式会社（ユニフォーム左袖）&lt;br /&gt;
名称 ： リソルホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
ユニフォーム掲出ロゴ&lt;br /&gt;
代表者 ： 代表取締役社長　大澤 勝&lt;br /&gt;
公式HP ： &lt;a href=&quot;https://www.resol.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.resol.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・（女子ユニフォーム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・（男子ユニフォーム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
監督・選手コメント
◆男子監督　三津 英士（みつ・えいし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度は、心温まるご支援を賜り、誠にありがとうございます。&lt;br /&gt;
今年度、ハンドボール部男子の目標は「インカレ日本一」、チームコンセプトは「再臙・強い早稲田の復活」を掲げました。&lt;br /&gt;
並大抵の努力では達成できません。所真大主将を中心に、学生主体となり、日々の練習に取り組むこと。上級生、下級生関係無く全員でコミュニケーションを取り、各自が役割を果たし、チームが1つになって戦うことが重要です。&lt;br /&gt;
「どんな逆境でも全力で、泥臭く、何度も立ち上がり勝負に挑む」 これらが私たちの「早稲田らしさ」です。&lt;br /&gt;
創部88年の歴史の中で初の企業様ロゴ入りユニフォームを着用します。お陰様で、学生、スタッフ共にチーム強化に全力を注ぐ体制ができました。感謝の気持ちを胸に刻み、これからも応援したくなるチーム作りをお約束します。また、卒業後も世界を舞台に活躍できる人材育成を行って参ります。&lt;br /&gt;
今後とも早稲田大学ハンドボール部へのご支援、ご指導、ご鞭撻の程、何卒よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆女子監督　夏山 陽平（なつやま・ようへい）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度は、温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。&lt;br /&gt;
早稲田大学ハンドボール部の活動に深いご理解とご協力を賜りましたこと、監督として心より御礼申し上げます。&lt;br /&gt;
競技を取り巻く環境が変化していく中で、学生が挑戦し続けられる場を維持・発展させていくことは、決して容易ではありません。&lt;br /&gt;
そのような中で、私たちの活動に価値を見出し、ご支援という形で関わっていただけることに、大きな意義と責任を感じております。&lt;br /&gt;
本チームでは、日々の鍛錬を通じて競技力の向上を図るとともに、人としての成長も大切にしてまいりました。監督として、こうした積み重ねを結果として示していくこと、そして応援してくださる皆様に誇っていただけるチームを築くことが重要であると考えております。&lt;br /&gt;
皆様からいただいたご支援を力に変え、ひたむきに競技へ向き合い、最後まで全力で戦い抜いてまいります。今後の本チームの活動にご期待いただければ幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆男子主将　所 真大（ところ・まひろ、社会科学部4年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度は、ユニフォームスポンサーとして早稲田大学ハンドボール部に多大なるご支援を賜りありがとうございます。&lt;br /&gt;
多くの方々に支えられ、今私たちが競技に向き合えていることを改めて実感しました。&lt;br /&gt;
幼い頃から憧れていた早稲田大学の臙脂と白の縦縞ユニフォームに、多くの企業ロゴが入った新ユニフォームを着られることを大変誇りに思います。&lt;br /&gt;
皆様からのご支援に対する感謝を忘れることなく、日本一の目標を達成するために主将として常にみんなの先頭に立ち、日々の練習に精進します。&lt;br /&gt;
「周りの方々から応援されるチーム」を目指して、最後まで目標達成に向けて戦い抜いてまいりますので、今後とも私たちの活動を見守っていただけると幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆&amp;nbsp;女子主将　井橋 萌奈（いはし・もえな、スポーツ科学部4年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度、ユニフォームスポンサーとしてご支援いただくこととなり、心より感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
私たちが日々競技に打ち込めているのは、多くの方々の支えがあってこそだと改めて感じています。&lt;br /&gt;
スポンサー企業様の名前を背負ってプレーする責任を自覚し、チーム一丸となって努力してまいりますので、今後とも応援よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102172/202604167552/_prw_PI2im_a1o8R80n.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【WBC2026に関する全国１万人アンケート調査結果】応援する選手1位は大谷翔平、投手キーマンは 山本由伸！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602254490</link>
        <pubDate>Wed, 25 Feb 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>産業能率大学</dc:creator>
        <description>産業能率大学スポーツマネジメント研究所（所長：中川直樹 情報マネジメント学部教授）は2026年2月中旬に、 3月5日に開幕する2026 WORLD BASEBALL CLASSIC（以下WBC2026...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　産業能率大学スポーツマネジメント研究所（所長：中川直樹 情報マネジメント学部教授）は2026年2月中旬に、 3月5日に開幕する2026 WORLD BASEBALL CLASSIC（以下WBC2026）に関するアンケートを実施しました。&lt;br /&gt;
　調査対象は47都道府県在住の男女1万人。質問内容は、日本代表選手（2月13日時点）で最も応援している選手、部門別キーマン、優勝チーム予想、ライブ中継を独占配信するNetflix（ネットフリックス）の契約状況などです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．最も応援している選手 （有効回答※1 6,878名）　&lt;br /&gt;
※1：[]の数字は背番号、「知っている/応援する選手がいない」を除く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ２．日本代表選手※2の部門別キーマン　&lt;br /&gt;
※2： Nは「思い当たる選手がいない」を除く &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．優勝チーム予想 （有効回答※3 5,693名）　&lt;br /&gt;
※3：前問（一次ラウンド突破予想）の「予想できない」を除く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．WBC2026独占配信によるネットフリックス契約への影響 （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．最も応援している選手トップ10 （有効回答6,878名）
　調査を実施した10,000名のうち、「知っている選手がいない」（1,616名）と「応援する選手がいない」（1,506名）の回答者を除く、6,878名を有効回答として、「最も応援している選手」を尋ねたところ、前回大会で日本を14年ぶり3回目の世界一に導き、MVPを獲得した大谷翔平選手が61.9%の圧倒的な得票率で1位となりました。&lt;br /&gt;
　2位は大谷選手のロサンゼルス・ドジャースのチームメイトで、昨年のワールドシリーズMVPにも輝いた山本由伸選手、3位は前回大会を直前の故障により欠場したシカゴ・カブスの鈴木誠也選手、4位は昨年セ・リーグMVP受賞の阪神タイガースの佐藤輝明選手、5位は前回大会の優勝に圧巻の脚力で貢献した福岡ソフトバンクホークスの周東佑京選手でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．日本代表選手の部門別キーマン
「知っている選手がいない」（1,616名）の回答者を除く、8,384名を対象に、「投手」「打撃」「走塁」「守備」「リーダーシップ」「盛り上げ役」の6部門で「勝利の鍵をにぎるキー選手」を選んでもらいました。各部門では1選手しか選ぶことができませんが、同一選手を複数部門で選ぶことは可能としました。各部門で「思い当たる選手がいない」を除く回答者を有効回答として得票率を算出しました。それぞれのトップ5を掲載します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2-1．「投手」部門トップ５ （有効回答7,120名）&lt;br /&gt;
　投手の柱として選ばれたのは山本由伸投手でした。今回は指名打者として打者に専念する大谷翔平選手も「二刀流」への期待感から2位となりました。3位は大谷選手の高校（岩手・花巻東）時代の1学年先輩にあたるロサンゼルス・エンゼルスの菊池雄星投手、4位は昨年の沢村賞受賞者である北海道日本ハムファイターズ伊藤大海投手、5位は読売ジャイアンツ時代に2年連続沢村賞（2017・2018）に輝き、メジャー挑戦1年目となる昨年は「オールドルーキー」としての活躍が光ったコロラド・ロッキーズ所属の菅野智之投手でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 2-2．「打撃」部門トップ５ （有効回答7,157名）&lt;br /&gt;
　打撃部門の1位は74.0%の圧倒的な得票率で、2024・2025と2年連続メジャーリーグ本塁打王に輝いている大谷翔平選手でした。2位は前回大会にも出場し、今シーズンからメジャーリーグに挑戦する村上宗隆選手、3位は昨年、日本人メジャーリーガーとして右打者初の30本塁打を達成し、シーズン中には打点が単独首位となることもあった鈴木誠也選手、4位は昨年セ・リーグの本塁打・打点の二冠王に輝いた佐藤輝明選手、5位は前回大会の準決勝メキシコ戦での劇的な同点3ランの印象が焼き付いているボストン・レッドソックスの吉田正尚選手でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2-3．「走塁」部門トップ５ （有効回答5,391名）&lt;br /&gt;
　走塁部門は前回大会「代走の切り札」として名を馳せた周東佑京選手が過半数の票を得ました。2位は2024シーズンにメジャーリーグ史上初となる「50本塁打50盗塁」を達成した大谷翔平選手、3位はパ・リーグ盗塁王（2021）に輝いたこともある埼玉西武ライオンズの源田壮亮選手、4位は昨年7月のヤンキース戦で「神走塁」を見せた鈴木誠也選手、5位は一昨年8月のレンジャーズ戦でのサヨナラ生還をはじめ全力での激走イメージが強い吉田正尚選手となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2-4．「守備」部門トップ５ （有効回答4,943名）&lt;br /&gt;
　守備部門は前回大会でも攻守が光った源田壮亮選手が1位となりました。2位は今大会、投手を含めた守備での出場機会は想定されないものの、守備力にも定評のある大谷翔平選手、3位は広島東洋カープ時代に5年連続（2017～2021）でゴールデン・グラブ賞を受賞した鈴木誠也選手、4位・5位は昨年ゴールデン・グラブ賞に輝いている阪神タイガースの扇の要・坂本誠志郎捕手、走力を活かした守備範囲が魅力の周東佑京選手がランクインしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2-5．「リーダーシップ」部門トップ５ （有効回答5,757名）&lt;br /&gt;
　リーダーシップ部門は前回大会決勝アメリカ戦前のミーティングで「憧れるのをやめましょう」の名言でチームを一つにまとめた大谷翔平選手が堂々の1位。2位は大谷選手と同学年で人望の厚い鈴木誠也選手、3位は今大会チーム最年長の菅野智之投手、4位は前回優勝の立役者の一人・吉田正尚選手、5位は横浜DeNAベイスターズが26年ぶりの日本一を決めた2024シーズンにチームの主将を務めた牧秀悟選手でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2-6．「盛り上げ役」部門トップ５ （有効回答5,436名）&lt;br /&gt;
　前問5位の牧秀悟選手が2位に踊り出ました。前回大会準々決勝イタリア戦のヒーローインタビューで「最高です」を連発し、東京ドームを沸かせた現トロント・ブルージェイズの岡本和真選手が5位となりました。なお、現役時代に「お祭り男」として知られた松田宣浩元選手は今回、背番号[71]の野手総合コーチとしてチームに名を連ねています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．優勝チーム予想 （有効回答5,693名）
「一次ラウンドを突破して準々決勝ラウンドに進出すると予想するチーム」を答えてもらった上で、さらに優勝を予想する1チームを選んでもらいました。「予想できない」と回答した4,307名を除く5,693名が有効回答者です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3-1．一次ラウンド突破チーム予想&lt;br /&gt;
WBC2026では、全4プールからそれぞれ2チームが一次ラウンドを突破し、準々決勝ラウンドに進出します。その予想を聞いた質問（最大8チームまで選択可）の結果が以下になります。&lt;br /&gt;
8割超えは前回大会で決勝を戦ったPOOL B（ヒューストンプール）のアメリカと、POOL C（東京プール）の日本でした。POOL A（サンファンプール）は夏季オリンピックで3度の金メダルを誇る伝統国キューバ、POOL D（マイアミプール）はWBC2013の優勝国でもあるドミニカ共和国がそれぞれ突破予想の1位でした。&lt;br /&gt;
他のプールでは上位2チームに予想が集中していますが、日本が含まれるPOOL Cでは3位の台湾も高い数値となりました。実際に台湾は2024プレミア12の決勝戦で日本を破って優勝したことが記憶に新しい強豪国です。また4位のオーストラリアもWBC2023では韓国破って準々決勝進出を決めた実績があり、油断は禁物の熾烈なプールとなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3-2．優勝チーム予想&lt;br /&gt;
　前回大会の覇者である日本を挙げる回答者が7割を超え、次点のアメリカを加えると9割を超えました。メジャーリーグを擁し準々決勝ラウンドも行わる野球の超大国アメリカ。WBC2023の再来となる両国の決勝での再戦を期待する声の現れといえるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．WBC2026独占配信によるネットフリックス契約への影響 （N=10,000）
　2025年8月、日本国内におけるWBC2026のライブ中継がNetflix（ネットフリックス）の独占配信となることが決定し、スポーツやメディア関係者をはじめ、野球ファンにも大きな衝撃が走りました。WBCの過去5大会との最大の相違点といっても過言ではない本件について、10,000人を対象に調査時点での契約状況と契約予定について尋ねました。&lt;br /&gt;
　実際の選択肢は7項目を用意しましたが、わかりやすさのため5項目に集約した上で、全体集計と性別・年代別集計に分けて記述します。なお、選択肢「その他」（101件）の回答者には追加で自由記述もお願いしました。主な内訳は、「未定」（31件）、「他のコンテンツを視聴したいため契約予定」（13件）、「野球やWBCに興味がない」（11件）、「家族が契約している」（9件）、「知人宅や勤務先の福利厚生で視聴予定」（4件）などでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-1．全体集計 （P1の再掲）&lt;br /&gt;
　 「WBCに関係なく契約済」が17.3%、「WBC2026が理由で契約」が4.9%の結果となりました。浮遊層である「盛り上がり次第で契約検討」が8.8%であることから、現状では4.9%+8.8%=13.7%が「WBC2026による新規契約」の最大値として見込まれます。ただし盛り上がりが不十分な場合には4.9%留まりの可能性もあり、逆に大いに盛り上がった場合には「契約予定なし」の回答者が翻意し、13.7%を上回る可能性もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-2．性別・年代別集計 （各属性のNは次ページ掲載）&lt;br /&gt;
　 性差では、「WBCに関係なく契約済」では大きな違いは見られず、「WBC2026が理由で契約」「盛り上がり次第で契約検討」はいずれも男性の方が高い値を示しました。世代差では、若年層の方が「WBCに関係なく契約済」「WBC2026が理由で契約」の率は高いものの、「盛り上がり次第で契約検討」は、20代と60代において高い傾向が示されました。&lt;br /&gt;
　性・年代別では、男女とも「WBCに関係なく契約済」は20代・30代では20%を超えていました。「WBC2026が理由で契約」はどの年代も男性の方が高比率であり、特に20代では10%を超えました。女性では若い世代の方がその率が高くなる傾向が見られました。「盛り上がり次第で契約検討」は、男性では分散が小さく2.5ポイントのレンジに収まりましたが、女性では最小の30代5.5%と最大の60代9.8%との間に4.3ポイントもの開きが見られました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本研究所ではWBC2026終了後にも、ネットフリックスの契約率およびその後の継続意向に関する追跡調査を実施し、実態の解明を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
調査方法：インターネットリサーチ　　　　　&lt;br /&gt;
調査期間：2026年2月16日～19日の4日間&lt;br /&gt;
調査対象：日本在住の20歳～69歳の男女10,000人（総務省統計局2025年4月14日公開の 「2024年10月1日現在人口推計」の都道府県・性別・年代構成比に準拠）&lt;br /&gt;
調査監修：小野田哲弥（産業能率大学スポーツマネジメント研究所研究員／情報マネジメント学部教授）&lt;br /&gt;
調査協力：伊東朔・木川侑香・福岡来瑠（小野田ゼミ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【回答者属性】 （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【産業能率大学】&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.sanno.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sanno.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104026/202602254490/_prw_PI1im_umLa7fBs.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2月2０日（金）・2１日（土）「大阪マラソンEXPO 2026」開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602164177</link>
        <pubDate>Wed, 18 Feb 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪マラソン組織委員会</dc:creator>
        <description>大阪マラソン組織委員会は、2月20日（金）～2月21日（土）の2日間、インテックス大阪にて「大阪マラソン EXPO 2026」を開催します。 「大阪マラソン EXPO 2026」は、スポーツや健康、食...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月18日&lt;br /&gt;


大阪マラソン組織委員会事務局&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大阪マラソン組織委員会は、2月20日（金）～2月21日（土）の2日間、インテックス大阪にて「大阪マラソン EXPO 2026」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「大阪マラソン EXPO 2026」は、スポーツや健康、食を愛する約5万人が訪れる関西最大級のイベントです。 会場では最新のランニングギアや健康・お洒落アイテムの体験、販売ブース、パフォーマンス満載のステージ、そして大人気の「うまいもん市場」が登場！ 大阪らしいグルメはもちろん、世界の美味しいものもあるかも！？ “ARE YOU READY?”を合言葉に、ランナーも応援する人も一緒に盛り上がれる2日間。 笑顔とエネルギーにあふれる空間で、皆さまのご来場を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
クロークサービス（1個600円、キャッシュレス決済のみ）もご用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「大阪マラソンEXPO2026」開催概要&lt;br /&gt;
日時：2月20日（金）11:00～19:30（19:00 最終入場）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 21日（土）10:00～18:30（18:00 最終入場）&lt;br /&gt;
場所：インテックス大阪２号館・１号館（展示エリア・うまいもん市場）・３号館（ランナー受付・クローク）&lt;br /&gt;
（大阪市住之江区南港北1丁目5−102）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ランナー参加コンテンツ&lt;br /&gt;
・めっちゃええやん！ フォトスポット思い出の記念写真をパシャリ&lt;br /&gt;
会場内外にフォトスポットが多数出現！マラソン当日にむけて気分をアゲていこう！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・めっちゃ応援しまっせ！寄せ書きコーナー&lt;br /&gt;
メッセージボードに大会出場に対する目標や思いを寄せ書きし、みんなで盛り上げてマラソンを楽しもう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自分に宣言！目標タイムで記念撮影&lt;br /&gt;
目標タイムと一緒に記念撮影。チャレンジしたいタイムを設定し大会当日チャレンジしてみよう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「みんなの挑戦」をひとつにしよう！プロジェクト&lt;br /&gt;
皆さまの「挑戦」をボードに貼って、OSAKA MARATHON 2026 の文字を完成させよう！&lt;br /&gt;
&quot;ONE TEAM 大阪マラソン2026&quot; 感動の瞬間を皆で作り出そう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自分のNAME があるか？！ “ チェック”～オールランナー～を一気に紹介します。&lt;br /&gt;
34,000人すべてのランナーの氏名を掲載！自分の名前を探して、記念撮影をパシャリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■うまいもんが大集結！大阪ならではのうまいもん市場&lt;br /&gt;
天下の台所「大阪」のうまいもんが集まるうまいもん市場！今年は大阪だけではなく、世界のうまいもんが大集合！大会前にうまいもん市場でパワーチャージしてベストタイムを目指そう！　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大阪マラソンオフィシャルショップが登場！&lt;br /&gt;
大阪マラソン2026公式グッズや、大阪・関西万博とのコラボレーション商品、数量限定でキン肉マンコラボレーショングッズも販売します！&lt;br /&gt;
※大阪・関西万博コラボレーション商品については入場整理券を配付します。&lt;br /&gt;
大阪マラソン2026公式グッズについての詳細はこちら：&lt;a href=&quot;https://www.osaka-marathon.com/2026/goods/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.osaka-marathon.com/2026/goods/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■寄附先団体がランナーの皆さまをお出迎え！大阪マラソン チャリティコーナー&lt;br /&gt;
大阪マラソン2026のチャリティパートナー（寄附先団体）の活動を紹介するコーナー。&lt;br /&gt;
寄附先団体がランナーの皆さまをお出迎えします！&lt;br /&gt;
大阪や日本、世界にどんな課題があり、どんな団体がどんな活動で解決しようとしているのか確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ステージプログラム＜OSAKAええやんステージ＞&lt;br /&gt;
※出演者・スケジュールは変更になる場合があります。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
沿道応援「ランナー盛上げ隊！」をはじめ、⼤阪マラソン2026を応援するランナーやアーティストなど、たくさんの出演者が集結するステージをアグレッシブに開催！&lt;br&gt;ランナーの皆さまに役立つ”めっちゃええやん！”なコンテンツをてんこ盛りでお届けします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜主なステージプログラム＞&lt;br /&gt;
めっちゃええやん！ 大阪マラソンEXPO2026　沿道応援 「ランナー盛上げ隊！」&lt;br /&gt;
マラソン当日にランナーを盛り上げる沿道応援「ランナー盛上げ隊！」が一足早く皆さまを応援します！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教えて！！「PUSH講習会」～ランナーが心停止で倒れた！その時あなたは！？&lt;br /&gt;
大阪ライフサポート協会から講師を招いて、もしもの事態に備える知識と行動をお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Osaka Metro PRESENTSギネス世界記録™に挑戦！みんなで創る ⼤阪マラソン応援モザイクアート　ギネス世界記録™認定授与式&lt;br /&gt;
2025年10月～12月に皆さまから寄せていただいた「笑顔」と「チャレンジ」の写真を使ってモザイクアートを作る「ギネス世界記録™に挑戦！みんなで創る、大阪マラソン応援モザイクアートキャンペーン」。厳正なる審査の結果、15,052人に参加いただいたことが世界一と認定され、ギネス世界記録™公式認定員より認定証が授与されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大阪マラソンのええとこぎゅっと！ 魅力まるわかりトーク！&lt;br /&gt;
大阪マラソンの走り方を初級・中級・上級ごとにレクチャー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界のマラソン探訪！&lt;br /&gt;
世界43カ国53のフルマラソンに出場した鈴木ゆうりさんからのビデオメッセージなど、世界のマラソンのめっちゃええやんな情報がてんこ盛り！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Run, Laugh, Enjoy! Osaka performance Stage&lt;br /&gt;
海外のランナーにも楽しんでいただける、言葉の壁を越えたOSAKAのエンターテインメントステージ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なないろチャリティステージ&lt;br /&gt;
第1部としてチャリティアワード2部門（支援額の部、支援人数の部）の表彰、第2部にはチャリティオークションを開催。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ステージプログラムの詳細はこちら&lt;br /&gt;
2月20日（金）&lt;a href=&quot;https://www.osaka-marathon.com/2026/expo/program-20/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.osaka-marathon.com/2026/expo/program-20/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2月21日（土）&lt;a href=&quot;https://www.osaka-marathon.com/2026/expo/program-21/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.osaka-marathon.com/2026/expo/program-21/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108209/202602164177/_prw_PI9im_TV2pRSTC.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>産業能率大学スポーツマネジメント研究所【2026ミラノ・コルティナ五輪開幕直前　全国１万人調査結果】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602043593</link>
        <pubDate>Wed, 04 Feb 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>産業能率大学</dc:creator>
        <description>産業能率大学スポーツマネジメント研究所（所長：中川直樹 情報マネジメント学部教授）は、現地イタリア時間の 2月6日（金）に開幕する2026ミラノ・コルティナ五輪に関する開幕直前アンケートを実施しました...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　産業能率大学スポーツマネジメント研究所（所長：中川直樹 情報マネジメント学部教授）は、現地イタリア時間の 2月6日（金）に開幕する2026ミラノ・コルティナ五輪に関する開幕直前アンケートを実施しました。&lt;br /&gt;
　調査は1月27日（火）から30日（金）までの4日間、国内在住の20歳から69歳までの男女１万人に対し、総務省最新人口推計の都道府県・性別・年代構成比に基づいてインターネット調査会社を通じて実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．日本代表選手に関する調査&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※出身都道府県からの注目度が有意に高い選手の地域内注目率。小林選手の場合であれば岩手県内（N=87）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．注目競技に関する調査&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．意識調査 （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１. 日本代表選手に関する調査&lt;br /&gt;
　2026年1月24日現在の内定情報をもとに120選手を分析対象として実施しました。指標名と質問内容の対応は下表の通りです。4つの指標「知名度」「最注目選手」「金メダル予想」「地元注目度」について、それぞれ上位8選手を掲載します。なお、「最注目選手」「金メダル予想」「地元注目度」では、Q4の記述の一部も抜粋して紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1-1．知名度&lt;br /&gt;
　1位は4大会連続出場となる髙梨沙羅選手でした。他の7選手も、過去のオリンピックでも輝かしい成績を残している点が共通しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1-2．最注目選手&lt;br /&gt;
　1位は五輪連覇が期待される中、直前のW杯で骨折が報じられた平野歩夢選手でした。知名度との比較では、悲願の初出場を果たした吉村紗也香選手と、直近のW杯で好調が報じられている丸山希選手が新たにランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1-3．金メダル予想&lt;br /&gt;
　1位は前回大会で金メダルを含む最多4個のメダルを獲得した髙木美帆選手でした。上位6人は最注目選手と共通しているため、注目理由は新たにランクインした三浦璃来＆木原龍一ペアと渡部暁斗選手に限定して掲載します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1-4．地元注目度&lt;br /&gt;
　1位は岩手県内から7割近い注目度を集めている小林陵侑選手でした。中井亜美選手は新潟県から全国平均の7.4倍、岩渕麗楽選手と吉田雪乃選手は岩手県から、それぞれ16.7倍、19.7倍の注目度を集めていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２. 注目競技に関する調査&lt;br /&gt;
　本大会では、新競技「山岳スキー」が加わり、16競技が実施されます。「注目競技」を複数選択で選んでもらい、最も注目する競技については「注目理由」を記述してもらいました。「総合ランキング」と「属性別集計比較」に分けて掲載します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2-1．総合ランキング&lt;br /&gt;
　複数選択可で答えてもらった注目競技のランキングです。注目度が20%を超えたのは「フィギュアスケート」「スキージャンプ」「スノーボード」の3競技、それに「スピードスケート」「カーリング」を加えた5競技が10%以上でした。ただし、16競技すべてに「最も注目する競技」の回答がありましたので、全競技に関する注目理由を抜粋して紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2-2．属性別集計比較&lt;br /&gt;
　性差では、「フィギュアスケート」を除く15競技で、いずれも男性の注目度の方が高い結果となりました。性差が顕著な競技は、女性寄りが「フィギュアスケート」（12.3ポイント差）、男性寄りが「スキージャンプ」「スピードスケート」「カーリング」（8.3～8.7ポイント差）でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　年代差では、全体ランキング上位の競技ほど年配層の注目度が高く、下位の競技ほど20代の注目度が高い結果でした。先に掲載した2-1の注目理由では、若年層から「動画サイト」についての言及が見られました。テレビでは中継されることの少ない競技であっても、若年層は動画サイトを通して視聴する機会があることが背景にあると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本研究所では冬季五輪に際し、2010バンクーバー五輪から同様の調査を継続実施しています。2018平昌五輪までは「スノーボード」は若年層寄りでしたが、今回では年配層の注目度の方が明らかに高い結果となりました。これは年配層においても、スノーボードが冬季五輪を代表する競技として浸透したことを示します。&lt;br /&gt;
　さらに排他選択肢の「注目競技なし」に着目すると、若年層の冬季五輪に対する関心の薄れが窺えます。しかし、開催前は関心度が低く、開催後に一気に関心が高まることが昨今のイベントの特徴と言われています。そのため、大会後の追跡調査によって実態の解明を目指す予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３. 意識調査&lt;br /&gt;
　本大会に関連した意識調査として、「はい」と「いいえ」の2択で回答する10の質問も実施しました。質問文そのままでは文字列が長いため、次のように「質問ラベル」によって短縮化して掲載します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　肯定率の全体・性別・年代別の集計結果を示した表が以下になります。全体として、「コルティナ地名認知」「山岳スキー新競技認知」「ウィンタースポーツ実施意向」の各比率は低く、本調査時点では20%を下回りました。この値が大会を通じてどの程度上昇するのかについても追跡調査によって検証予定です。なお、「山岳スキー新競技認知」「スキーモ認知」「ウィンタースポーツ実施意向」の肯定率は20代が最も高い値を示しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　性差が顕著な質問としては、「開会式に興味関心」と「ウィンタースポーツ実施意向」が挙げられ、前者は女性において7.0ポイント高く、後者は男性において4.9ポイント高い結果でした。NHKと民放の視聴意向では、「NHKで視聴予定」がやや男性寄り（4.1ポイント差）、「民放中心に視聴予定」がやや女性寄り（2.9ポイント差）でした。&lt;br /&gt;
　年代差では、テレビで視聴意向の強い年配層の方が、「NHKで視聴予定」「民放中心に視聴予定」ともに若年層よりも高い値を示しますが、2つの質問の相対比較では、若年層ほど「民放中心に視聴予定」の値が「NHKで視聴予定」を上回る傾向が見られました。「TVer利用予定」では20代が最も高い値を示しました。他方、「サイトやSNSで話題収集」は、もともとの関心度の高さを反映して年配層の方が高い値を示しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
調査方法：インターネットリサーチ　　　　　&lt;br /&gt;
調査期間：2026年1月27日～30日の4日間&lt;br /&gt;
調査対象：日本在住の20歳～69歳の男女10,000人（総務省統計局2025年4月14日公開の 「2024年10月1日現在人口推計」の都道府県・性別・年代構成比に準拠）&lt;br /&gt;
調査監修：小野田哲弥（産業能率大学スポーツマネジメント研究所研究員／情報マネジメント学部教授）&lt;br /&gt;
調査協力：伊澤祐介・上山眞瑛・橋爪駿弥・山﨑奏音（小野田ゼミ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【回答者属性】 （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【産業能率大学】&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.sanno.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sanno.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104026/202602043593/_prw_PI1im_Ro4YBC8y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スピードスケート・ショートトラック 渡邊啓太選手、宮田将吾選手 オリンピック出場 壮行会・記者会見</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601061985</link>
        <pubDate>Thu, 08 Jan 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>阪南大学</dc:creator>
        <description>学校法人阪南大学（所在地：大阪府松原市、理事長：加藤 清孝）は、ミラノ・コルティナ2026オリンピック冬季競技大会（スピードスケート・ショートトラック競技）に出場する卒業生であり現在同大学職員として勤...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学校法人阪南大学（所在地：大阪府松原市、理事長：加藤 清孝）は、ミラノ・コルティナ2026オリンピック冬季競技大会（スピードスケート・ショートトラック競技）に出場する卒業生であり現在同大学職員として勤務する渡邊啓太選手および同じく卒業生の宮田将吾選手の健闘を祈念し、 壮行会および記者会見を阪南大学本キャンパス内で開催。また壮行会では阪南大学スピードスケート部歴代オリンピアンを交えたトークセッションも実施。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■壮行会
日時 ： 2026年1月22日（木）11時50分～12時50分（受付開始：11時10分～）&lt;br /&gt;
場所 ： 阪南大学 本キャンパス50周年記念館 4階 50周年記念ホール（大阪府松原市天美東5-4-33）&lt;br /&gt;
内容 ：&lt;br /&gt;
　1. 選手紹介&lt;br /&gt;
　2. 挨拶（理事長・学長・同窓会長・阪南大学スピードスケート部監督・西谷岳文氏 等）&lt;br /&gt;
　3. 阪南大学スピードスケート部歴代オリンピアンを交えたトークセッション&lt;br /&gt;
　　（以下、参加予定者）&lt;br /&gt;
　　西谷岳文氏 長野オリンピック ショートトラック競技500m金メダリスト&lt;br /&gt;
　　米田(旧姓：小澤）美夏氏 ショートトラック競技3大会連続オリンピック出場&lt;br /&gt;
　4. 選手挨拶&lt;br /&gt;
　5. 花束贈呈、応援パフォーマンス、写真撮影&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■記者会見
日時 ： 2026年1月22日（木）13時00分～14時00分（受付開始：12時50分～）&lt;br /&gt;
場所 ： 阪南大学 本キャンパス50周年記念館 3階 A・B会議室&lt;br /&gt;
出席者 ： 渡邊啓太選手、宮田将吾選手、&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; 阪南大学スピードスケート部監督 杉尾 憲一（すぎお けんいち）監督]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　　西谷岳文氏 、米田(旧姓：小澤）美夏氏&lt;br /&gt;
アクセス： 近鉄南大阪線河内天美駅から線路沿い北へ徒歩約6分&lt;br /&gt;
その他 ：&lt;br /&gt;
・会見終了後、ご要望に応じて質疑応答の時間を設けます。&lt;br /&gt;
・お車でお越しの方は本キャンパス正門前の来客用駐車場（無料）に駐車をお願いいたします。万が一満車の場合は総合受付（正門横）にお尋ねください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※壮行会・記者会見ともに、内容が変更になる場合がございます。ご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆渡邊 啓太選手 プロフィール
出身地：埼玉県川越市出身&lt;br /&gt;
生年月日：1992年3月25日（32歳（2026年1月8日現在））&lt;br /&gt;
出身学部：阪南大学 国際観光学部（2014年3月卒業）&lt;br /&gt;
主な戦績：&lt;br /&gt;
2018 平昌オリンピック 5000mリレー 7位&lt;br /&gt;
2020/21 全日本ショートトラック選手権大会 総合優勝（2年連続）&lt;br /&gt;
2025/26ショートトラックワールドツアー日本代表選手選考競技会 1500ｍ2位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
渡邊選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆宮田 将吾選手 プロフィール
出身地：大阪府&lt;br /&gt;
生年月日：2003年1月27日（22歳（2026年1月8日現在））&lt;br /&gt;
出身学部：阪南大学 経営情報学部（2025年3月卒業）&lt;br /&gt;
主な戦績：&lt;br /&gt;
2022 北京オリンピック 5000mリレー 8位&lt;br /&gt;
2025 全日本ショートトラック距離別選手権大会 500m 優勝／1000m 優勝／1500m 優勝&lt;br /&gt;
2025/26 ショートトラックワールドツアー（モントリオール/第2戦） 1500m 2位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮田選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆阪南大学スピードスケート部について
1995年 阪南大学スピードスケート同好会 発足&lt;br /&gt;
1998年 西谷岳文選手（当時1年生） 長野オリンピック出場&lt;br /&gt;
ショートトラック競技500ｍで日本初の金メダル獲得&lt;br /&gt;
1998年 阪南大学 体育会スピードスケート部 結成&lt;br /&gt;
2002年 西谷岳文選手（卒業生） 、米田（旧姓：小澤）美夏選手（高校生）ソルトレイクシティオリンピック出場&lt;br /&gt;
2006年 西谷岳文選手（卒業生） トリノオリンピック出場&lt;br /&gt;
2006年 米田（旧姓：小澤）美夏選手（当時2年生）トリノオリンピック出場&lt;br /&gt;
2010年 米田（旧姓：小澤）美夏選手（卒業生（2010年以降職員））バンクーバーオリンピック出場&lt;br /&gt;
2018年 渡邊啓太選手（職員・卒業生） 平昌オリンピック出場&lt;br /&gt;
2022年 宮田将吾選手（当時1年生） 北京オリンピック出場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
阪南大学スピードスケート部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応援特設サイト
&lt;a href=&quot;https://www.hannan-u.ac.jp/milanoly2026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hannan-u.ac.jp/milanoly2026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応援特設サイトQRコード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102847/202601061985/_prw_PI1im_ETYDr7Md.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ゴルフアパレルブランド「PEARLY GATES」との初のコラボレーションが実現</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512120923</link>
        <pubDate>Fri, 19 Dec 2025 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コラントッテ</dc:creator>
        <description>ゴルフアパレルブランド「PEARLY GATES」との初のコラボレーションが実現 「PEARLY GATES CUP 2025」全国8大会にて 共同開発の特別仕様リカバリーウェアを参加賞として提供 磁...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和7年12月12日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社コラントッテ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ゴルフアパレルブランド「PEARLY GATES」との初のコラボレーションが実現&lt;br /&gt;
「PEARLY GATES CUP 2025」全国8大会にて&lt;br /&gt;
共同開発の特別仕様リカバリーウェアを参加賞として提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
磁気健康ギア「Colantotte（コラントッテ）」の製造・販売元である株式会社コラントッテ（本社：大阪市中央区、代表取締役社長：小松 克已）は、ゴルフアパレルブランド「PEARLY GATES（パーリーゲイツ）」とのコラボレーションによる特別仕様のリカバリーウェアを共同開発。2025年に開催された「PEARLY GATES CUP 2025」全国8大会において、参加賞として提供したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「PEARLY GATES CUP」は、ゴルフを愛するお客様を対象に毎年全国各地で開催される、完全招待制の特別なコンペティションイベントです。昨今、ゴルフにおいても「パフォーマンスを高めるコンディショニング」と同時に、「プレー後のアフターケア」の重要性が広く認識されるようになっています。PEARLY GATESでは、「もっと気軽にもっと楽しくゴルフをしよう」というブランドコンセプトのもと、プレー中のファッションだけでなく、プレー後に身体を整える時間も、PEARLY GATESを身につけて心地よく過ごしてほしいという想いが強まっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その想いを具体的なプロダクトとして形にするパートナーとして選ばれたのが、医療機器メーカーとしてプロゴルファーをはじめとするアスリートのケアを支える、磁気健康ギア・コラントッテです。両社の「ゴルフをもっと楽しんでほしい」という共通の価値観と、パフォーマンスとリカバリーをトータルで考えるというビジョンが合致したことから、今回のコラボレーションとリカバリーウェアの共同開発が実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PEARLY GATES ：　あらゆる枠を超えた新しいゴルフウェアとゴルフ本来の持つ素晴らしさへの追求&lt;br /&gt;
コラントッテ　&amp;nbsp; ：　磁気のチカラで身体のケアを考える医療機器メーカーとしての視点&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
という、それぞれの強みが自然なかたちで重なりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PEARLY GATES とは&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
数多くのメンズ・レディスウェアブランドを展開するサンエー・インターナショナルから1989 年春にスタート。メンズ事業部のスタッフたちが、ゴルフを始めることになった。ところが、自分たちが着たいと思うゴルフウェアがない。「それならば自分たちで作ろう！」という想いから全ては始まりました。以来、「もっと気軽にもっと楽しくゴルフをしよう」というコンセプトのもと、あらゆる枠組みを超えた新しいゴルフウェアとゴルフ本来の素晴らしさを、PEARLY GATESは提案し続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特別仕様リカバリーウェア概要】&lt;br /&gt;
プルオーバー：&lt;br /&gt;
フェライト永久磁石180ミリテスラ10個をＮ極Ｓ極交互配列&lt;br /&gt;
医療機器認証番号：231AGBZX00004000　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロングパンツ：&lt;br /&gt;
フェライト永久磁石180ミリテスラ６個をＮ極Ｓ極交互配列&lt;br /&gt;
医療機器認証番号：231AGBZX00005000&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のコンペ参加者だけに提供された完全限定品です。パーリーゲイツおよび当社での販売はございません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管理医療機器として認証されたコラントッテ。違いはN極S極交互配列。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラントッテの効果
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
N極S極交互配列を表すマーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラントッテには、「コリを緩和する」理由と根拠があります。広く磁力を効果的に与える「N極S極交互配列」を開発。管理医療機器として認められた本物の健康ギアです。&lt;br /&gt;
他にはない、コラントッテだから実現できた磁気のチカラは、着用するだけでご体感いただけます。もうコリに悩まない。心から笑顔になれる日々がはじまります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
管理医療機器とは&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「管理医療機器」は毎年厳しい審査をクリアし、品質が管理されています。一度の届出のみで製造・販売可能な「一般医療機器」とは異なり、ワンランク上の認証を受けた信頼の証です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
くらべてわかるコラントッテの効果
 &lt;br /&gt;
・コラントッテの磁石は独自のN極S極交互配列により磁気を広範囲に働きかけることができるので、「点ではなく面で」の効果を得ることができます。この効果により磁気が血行改善・筋肉のコリを緩和し、回復を促します。&lt;br /&gt;
・医療機器として認証されている本物の健康ギアの効果により、装着部位の血行を改善。日常着けているだけで、つらいコリの悩みから解放されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社コラントッテ
「今日も、笑顔のそばにいる。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康の先にある笑顔のために、私たちにできることがあります。医療機器メーカーである株式会社コラントッテは、1997年の設立以来、人々の心身の健康につながる商品の開発を進めてきました。&lt;br /&gt;
世の中には健康を意識した商品は無数にあります。私たちは医療機器として認証された磁気健康ギア「コラントッテ」を中心に、エビデンスを取得した本物の製品開発に尽力しています。&lt;br /&gt;
コラントッテ独自のN極S極交互配列は磁力を広範囲に影響させることで高い効果が得られます。この独自製法を日本だけではなくドイツ・フランス・イギリスでも展開しています。また、2011年には欧州安全基準企画CEマークを取得しており、コラントッテ商品はヨーロッパ（EU）地域においては、CEマーキングのクラスⅠ医療機器として販売されています。&lt;br /&gt;
私たちの製品は医療機器としての効能と同じく、高いデザイン性も追求しています。装飾性に重点を置くことで、それまでの「見せない」存在という常識を覆し、「魅せる」医療機器という新しい概念を生み出しました。&lt;br /&gt;
機能性とデザイン性の両方の観点から多くのトップアスリートから支持を集めています。さらに国内外の特許取得によりグローバルに展開。コラントッテは誰もが気軽に楽しめる身近な医療機器として、世界中の人々の笑顔とつながっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社コラントッテは、2021年7月8日、東京証券取引所マザーズ市場（現グロース）に上場いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
株式会社コラントッテ&lt;br /&gt;
代表取締役社長　小松 克已&lt;br /&gt;
〒542-0081　大阪府大阪市中央区南船場2丁目10番26号　コラントッテビル&lt;br /&gt;
TEL：06-6258-7350（代表）　FAX：06-6258-7360&lt;br /&gt;
事業内容：健康関連製品事業（家庭用永久磁石磁気治療機器、ヘルスケアグッズなどの製造・販売）&lt;br /&gt;
上場市場：東京証券取引所東証グロース市場 （証券コード:7792）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://colantotte.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://colantotte.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102865/202512120923/_prw_PI1im_9i119f8n.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>子どものための靴「瞬足」が日本ネーミング大賞優秀賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512030260</link>
        <pubDate>Wed, 03 Dec 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アキレス</dc:creator>
        <description>子どものための靴「瞬足」が 日本ネーミング大賞優秀賞を受賞 アキレス株式会社（本社：東京都新宿区、社長：日景一郎）は、優れたネーミングに贈られる「日本ネーミング大賞2025」（主催：一般社団法人日本ネ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年12月3日&lt;br /&gt;


アキレス株式会社&lt;br /&gt;

 子どものための靴「瞬足」が 日本ネーミング大賞優秀賞を受賞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　アキレス株式会社（本社：東京都新宿区、社長：日景一郎）は、優れたネーミングに贈られる「日本ネーミング大賞2025」（主催：一般社団法人日本ネーミング協会）において、子どものための靴「瞬足」のネーミングが、一般部門（部門2：化粧品・トイレタリー・医薬品・雑貨・日用品・アパレル）の優秀賞を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「瞬足」ネーミングの由来&lt;br /&gt;
開発のテーマとして掲げられた「コーナーで差をつけろ！！」のフレーズには、子どもたちが転ばず、最後まで力いっぱい走り抜けられるシューズを作りたいという思いが込められています。この思いを原点に、常識を打ち破る「左右非対称ソール」という革新的なアイデアが生まれました。そして、「瞬くように速い足（俊足）」という意味を込めた「瞬足」というネーミングには、子どもたちの「速く走りたい」という純粋な気持ちを全力で応援したいという願いが込められています。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■受賞理由（日本ネーミング協会事務局より）&lt;br /&gt;
「瞬足」というネーミングは、開発者の思いを短い言葉に凝縮し、瞬発力やスピード感を伝える秀逸な語感デザインが特徴です。「早く走りたいという子どもの気持ちに寄り添ったネーミング」、「かけっこ心をくすぐる」、また実際に「瞬足買って！」と親にねだる声も多く聞かれ、ネーミングで欲しいと思わせる力、響きがあるネーミングである事も、支持・評価された理由となりました。日本ネーミング協会は、「ネーミングが商品の売上げに貢献することはもとより、人々にワクワク感や夢を与えるチカラがある」と考えます。その意味でも、「瞬足」は賞賛すべきネーミングです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「瞬足」について&lt;br /&gt;
「コーナーで差をつけろ！！」というキャッチコピーのもと、2003年5月に販売を開始した「瞬足」は、「速い子はより速く、苦手な子には“夢”を」を開発コンセプトに、足の成長に合わせたラスト（足型）設計、足への負担軽減など、足の機能を育てる足育（そくいく）思想に基づいて設計されており、シリーズ累計販売足数が8,400万足を突破しました。また、発売20周年の節目となる2023年には、ブランドの価値を再構築し、ブランドステートメントを＜頑張る“きっかけ”と“ワクワク”を支え、夢に進む力を育む、子どものための靴＞としています。&lt;br /&gt;
「瞬足」オフィシャルサイト：　&lt;a href=&quot;https://www.syunsoku.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.syunsoku.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日本ネーミング大賞について&lt;br /&gt;
日本ネーミング大賞は、特許庁等の後援をうけ、ネーミングの重要性を広く社会に発信することで、ネーミングの質と価値の向上を図り、生活文化をゆたかにし、産業の発展に寄与することを目的に賞賛すべき優れたネーミングを選出・表彰するアワードです。&lt;br&gt;審査とプロモーションを通じて、ネーミングの重要性を広く人々へ伝え、ネーミングを取り巻く環境を充実させることで、生活文化と経済の発展をめざします。&lt;br /&gt;
「日本ネーミング大賞」公式サイト：&lt;a href=&quot;https://j-naming-award.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://j-naming-award.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アキレス株式会社 〒169‐8885　東京都新宿区北新宿2-21-1　新宿フロントタワー &lt;a href=&quot;https://www.achilles.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.achilles.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101158/202512030260/_prw_PI1im_0OTVt44L.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>早稲田大学バレーボール部男子ユニフォームスポンサー「豊田合成」「プログデンス」「セキュア」に決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512010080</link>
        <pubDate>Mon, 01 Dec 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>早稲田大学バレーボール部男子ユニフォームスポンサー 「豊田合成」「プログデンス」「セキュア」に決定 早稲田大学競技スポーツセンター（東京都新宿区、所長：石井 昌幸）は、本学バレーボール部（部長：上野達...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
早稲田大学バレーボール部男子ユニフォームスポンサー
「豊田合成」「プログデンス」「セキュア」に決定
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　早稲田大学競技スポーツセンター（東京都新宿区、所長：石井 昌幸）は、本学バレーボール部（部長：上野達弘、監督：松井 泰二）男子チームのユニフォームスポンサーとして、「豊田合成株式会社」様、「株式会社プログデンス」様、「株式会社セキュア」様の３社から新たにご支援いただくことになりましたことを以下の通りお知らせいたします。&lt;br /&gt;
　ロゴ入りユニフォームは、12月1日に開幕する「第78回秩父宮賜杯全日本バレーボール大学男子選手権大会」より着用いたします。2025年度の本学バレーボール部男子は、春季・秋季の関東大学バレーボールリーグ戦においていずれも優勝を果たしており、全日本大学選手権でも2023年以来となる優勝を目指しております。&lt;br /&gt;
　ご支援いただくスポンサー各社様のご期待に応えられるよう、バレーボール部はこれからも全力で活動に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ユニフォームスポンサーについて
◆豊田合成株式会社（ユニフォーム両袖）&lt;br /&gt;
名称　　　　： 豊田合成株式会社&lt;br /&gt;
代表者&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ： CEO 代表取締役社長　齋藤 克巳&lt;br /&gt;
公式HP&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ： &lt;a href=&quot;https://www.toyoda-gosei.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.toyoda-gosei.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Re-S公式HP&amp;nbsp; ： &lt;a href=&quot;https://res00.base.shop/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://res00.base.shop/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユニフォーム掲出ロゴ：ブランド「Re-S（リーズ）」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆株式会社プログデンス（ユニフォーム右胸上部）&lt;br /&gt;
名称&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ： 株式会社プログデンス&lt;br /&gt;
代表者&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ： 代表取締役　山田 大輔&lt;br /&gt;
公式HP&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ： &lt;a href=&quot;https://www.progdence.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.progdence.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ユニフォーム掲出ロゴ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆株式会社セキュア（ユニフォーム右胸下部）&lt;br /&gt;
名称&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ： 株式会社セキュア&lt;br /&gt;
代表者&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ： 代表取締役　谷口 辰成&lt;br /&gt;
公式HP&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ： &lt;a href=&quot;https://corp.secureinc.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corp.secureinc.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ユニフォーム掲出ロゴ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
松井 泰二 バレーボール部監督コメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　この度は、格別のご支援を賜り、誠にありがとうございました。&lt;br /&gt;
早稲田大学バレーボール部の活動に深いご理解を示してくださるとともに、若者支援という日本のみならず世界的にも重要性を増すテーマにご共感いただきましたこと、心より感謝申し上げます。同じ価値観を共有する企業の皆様にご支援いただけることは、私たちにとって何よりの心強い励みとなっております。&lt;br /&gt;
　ご期待にしっかりとお応えできるよう、早稲田大学を代表する存在として、未来を切り拓く学生を育成し、彼らの活躍が社会に新たな価値とベネフィットをもたらすような活動を続けてまいります。&lt;br /&gt;
　なお、スポンサーロゴを掲出した新ユニフォームは、インカレ（全日本大学男子選手権大会）にて初めてお披露目となります。&lt;br /&gt;
　今回、3社の企業様からいただいた貴重なご支援を胸に、この大会で私たちが持てる力の全てを出し切りたいと思います。&lt;br /&gt;
　学生らしい真摯で前向きな姿勢を保ちつつ、企業の皆様から「さらに応援したい」と思っていただけるような、好感度の高いチームづくりを進めてまいります。&lt;br /&gt;
　一戦一戦全力で臨みますので、是非、ご期待いただければと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 前田 凌吾 バレーボール部男子主将コメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　この度は、ユニフォームスポンサーとして早稲田大学バレーボール部男子をご支援していただき、誠にありがとうございます。ユニフォームにそでを通し、皆様のロゴを見ることで後押しをしていただいていることを実感し、力が出てきます。皆様からのご支援への感謝を忘れず、日本一をつかみ取るために、日々の練習を全力で取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102172/202512010080/_prw_PI1im_k1r19H3R.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>(株)コラントッテが東京箱根間往復大学駅伝競走3連覇に挑戦する青山学院大学駅伝チームの応援サイトを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511189351</link>
        <pubDate>Fri, 21 Nov 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コラントッテ</dc:creator>
        <description>(株)コラントッテが東京箱根間往復大学駅伝競走3連覇に挑戦する 青山学院大学駅伝チームの応援サイトを公開 磁気健康ギア「Colantotte（コラントッテ）」の製造・販売元である株式会社コラントッテ（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和7年11月21日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社コラントッテ&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
(株)コラントッテが東京箱根間往復大学駅伝競走3連覇に挑戦する&lt;br /&gt; 
青山学院大学駅伝チームの応援サイトを公開&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
磁気健康ギア「Colantotte（コラントッテ）」の製造・販売元である株式会社コラントッテ（本社：大阪市中央区、代表取締役社長：小松 克已）は、2025年11月21日（金）より、東京箱根間往復大学駅伝競走（箱根駅伝）3連覇に挑戦する青山学院大学駅伝チームの新動画を公開、応援サイトを公開いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
   
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
   
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
青山学院大学駅伝チームは、1918年の創部以来、100年以上の歴史を誇ります。2004年に原晋監督が就任、東京箱根間往復大学駅伝競走（箱根駅伝）では2015年から4連覇を達成、通算優勝回数は8回を数えます。出雲全日本大学選抜駅伝競走で4回、全日本大学駅伝対校選手権大会でも2回の優勝を誇り、大学駅伝界において人気・実力ともにトップクラスのチームです。&lt;br /&gt; 
コラントッテは2019年よりアドバイザリー契約を締結し、これからも目標に向かって努力する青山学院大学駅伝チームをサポートしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
   
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■CM動画&lt;br /&gt; 
①AOGAKU × Colantotte 2025 スペシャルムービー 30秒&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/FC8oGgRiWS0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/FC8oGgRiWS0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②AOGAKU × Colantotte 2025 黒田選手ver 15秒&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/Spr9n6h7VPk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/Spr9n6h7VPk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③AOGAKU × Colantotte 2025 RESNO 15秒&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/NnJu00shQLw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/NnJu00shQLw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【青山学院大学駅伝チーム特設ページ】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/special/agu-tf2025&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/special/agu-tf2025&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【青山学院大学駅伝チーム紹介ページ】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/athlete/athletics/agu-tf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/athlete/athletics/agu-tf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【契約選手一覧】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/athlete&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/athlete&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
医療機器として認証されたコラントッテ。違いはN極S極交互配列。 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コラントッテの効果 
N極S極交互配列を表すマーク&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 コラントッテには、「コリを緩和する」理由と根拠があります。広く磁力を効果的に与える「N極S極交互配列」を開発。医療機器として認められた本物の健康ギアです。&lt;br /&gt; 他にはない、コラントッテだから実現できた磁気のチカラは、着用するだけでご体感いただけます。もうコリに悩まない。心から笑顔になれる日々がはじまります。&lt;br /&gt; &lt;br&gt; 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
   
 管理医療機器とは&lt;br /&gt; 「管理医療機器」は毎年厳しい審査をクリアし、品質が管理されています。一度の届出のみで製造・販売可能な「一般医療機器」とは異なり、ワンランク上の認証を受けた信頼の証です。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
くらべてわかるコラントッテの効果&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・コラントッテの磁石は独自のN極S極交互配列により磁気を広範囲に働きかけることができるので、「点ではなく面で」の効果を得ることができます。この効果により磁気が血行改善・筋肉のコリを緩和し、回復を促します。&lt;br /&gt; 
・医療機器として認証されている本物の健康ギアの効果により、装着部位の血行を改善。日常着けているだけで、つらいコリの悩みから解放されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社コラントッテ 
「今日も、笑顔のそばにいる。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
健康の先にある笑顔のために、私たちにできることがあります。医療機器メーカーである株式会社コラントッテは、1997年の設立以来、人々の心身の健康につながる商品の開発を進めてきました。&lt;br /&gt; 
世の中には健康を意識した商品は無数にあります。私たちは医療機器として認証された磁気健康ギア「コラントッテ」を中心に、エビデンスを取得した本物の製品開発に尽力しています。&lt;br /&gt; 
コラントッテ独自のN極S極交互配列は磁力を広範囲に影響させることで高い効果が得られます。この独自製法を日本だけではなくドイツ・フランス・イギリスでも展開しています。また、2011年には欧州安全基準企画CEマークを取得しており、コラントッテ商品はヨーロッパ（EU）地域においては、CEマーキングのクラスⅠ医療機器として販売されています。&lt;br /&gt; 
私たちの製品は医療機器としての効能と同じく、高いデザイン性も追求しています。装飾性に重点を置くことで、それまでの「見せない」存在という常識を覆し、「魅せる」医療機器という新しい概念を生み出しました。&lt;br /&gt; 
機能性とデザイン性の両方の観点から多くのトップアスリートから支持を集めています。さらに国内外の特許取得によりグローバルに展開。コラントッテは誰もが気軽に楽しめる身近な医療機器として、世界中の人々の笑顔とつながっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社コラントッテは、2021年7月8日、東京証券取引所マザーズ市場（現グロース）に上場いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
株式会社コラントッテ&lt;br /&gt; 
代表取締役社長　小松 克已&lt;br /&gt; 
〒542-0081　大阪府大阪市中央区南船場2丁目10番26号　コラントッテビル&lt;br /&gt; 
TEL：06-6258-7350（代表）　FAX：06-6258-7360&lt;br /&gt; 
事業内容：健康関連製品事業（家庭用永久磁石磁気治療機器、ヘルスケアグッズなどの製造・販売）&lt;br /&gt; 
上場市場：東京証券取引所東証グロース市場 （証券コード:7792）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://colantotte.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://colantotte.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102865/202511189351/_prw_PI1im_mskxQfE6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スポーツ・アクティビティ用車いす「パラサポ！ミライ」贈呈式の開催について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511199429</link>
        <pubDate>Wed, 19 Nov 2025 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>このたび、公益財団法人日本財団パラスポーツサポートセンターより、校庭でも体育館でも使えるスポーツ・アクティビティ用車いす「パラサポ ！ミライ 」10台が贈呈されることとなりました。 これに伴い、下記の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　このたび、公益財団法人日本財団パラスポーツサポートセンターより、校庭でも体育館でも使えるスポーツ・アクティビティ用車いす「パラサポ ！ミライ 」10台が贈呈されることとなりました。&lt;br /&gt;
　これに伴い、下記の通り贈呈式を開催します。なお、今回の贈呈は全国の自治体で12番目、県内では初となります。なお、当日は松本市長と杭瀬小学校の代表児童が「パラサポ！ミライ」試乗を行います。&lt;br /&gt;
　贈呈される車いす「パラサポ！ミライ」は、インクルーシブ教育を推進するため、市内小中学校での活用や、ボートレース尼崎でのイベント実施等、様々な活用を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　贈呈式について&lt;br /&gt;
　⑴&amp;nbsp; 日時　令和７年11月26日（水）　16時00分から17時00分&lt;br /&gt;
　⑵&amp;nbsp; 場所　尼崎市立杭瀬小学校　１階ランチルーム（尼崎市杭瀬北新町２丁目6-1）&lt;br /&gt;
　⑶&amp;nbsp; 出席者&lt;br /&gt;
　　ア　公益財団法人日本財団パラスポーツサポートセンター&lt;br /&gt;
　　　　会長　　　　　　　　　　　　　　　　　山脇　康　　様&lt;br /&gt;
　　　　常務理事　　　　　　　　　　　　　　　小澤　直 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;様&lt;br /&gt;
　　　　ＤＥ＆Ｉプログラム推進部ディレクター　山本　恵理　様&lt;br /&gt;
　　イ　尼崎市&lt;br /&gt;
　　　　尼崎市長　　　　　　　　　　　　　松本　眞&lt;br /&gt;
　　　　教育長　　　　　　　　　　　　　　森山　太嗣&lt;br /&gt;
　　　　公営企業管理者　　　　　　　　　　中川　照文&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;ウ　杭瀬小学校&lt;br /&gt;
　　　　校長　　　　　　　　　　　　　　　小嶋　千花　&lt;br /&gt;
　　　　※杭瀬小学校の児童も参加予定&lt;br /&gt;
　⑷　次第&lt;br /&gt;
　　ア　贈呈者挨拶&lt;br /&gt;
　　イ　受領者挨拶&lt;br /&gt;
　　ウ　インクルーシブ運動会及びパラサポ！ミライの説明&lt;br /&gt;
　　エ　パラサポ！ミライ贈呈及び撮影&lt;br /&gt;
　　オ　尼崎市長・杭瀬小学校児童試乗・懇談&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;カ　感謝状贈呈及び撮影&lt;br /&gt;
　　キ　活動予定発表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　贈呈品&lt;br /&gt;
　　スポーツ・アクティビティ用車いす「パラサポ ！ミライ 」10台&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　問合せ先&lt;br /&gt;
　　ボートレース事業部開催運営課　&lt;br /&gt;
　　担当：石原　電話：06-6419-3181　（当日連絡先：090-1557-7457）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　その他&lt;br /&gt;
　　　杭瀬小学校内に駐車スペースがありませんので、取材いただく際は周辺のパーキングをご利用いただ&lt;br /&gt;
　　きますようお願い致します。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202511199429/_prw_PI1im_9k01x68S.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOK、ヘアゴム「KKOOR」×広島サンダーズ コラボモデル 11月8日（土）より発売！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511078654</link>
        <pubDate>Fri, 07 Nov 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループ CEO：鶴 正雄、以下「 NOK」）は、大同生命 SV.LEAGUE MENに所属する広島サンダーズ（日本たばこ産業株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループ CEO：鶴 正雄、以下「 NOK」）は、大同生命 SV.LEAGUE MENに所属する広島サンダーズ（日本たばこ産業株式会社、広島県広島市）とコラボレーションし、ヘアゴム「 KKOOR（くくーる）」を広島サンダーズのオフィシャルグッズとして、 2025-26シーズンホームゲーム開幕戦となる 11月 8日（土）より発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「KKOOR×広島サンダーズ」パッケージ イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「KKOOR」は、NOK初のBtoC商品として2024年2月より発売しています。汗・水に強く、耐久性に優れており、また、髪をしっかり固定しつつ、簡単に外すことができる点が特徴です。発売以来スポーツチームとのコラボレーションを展開しています。オリジナルの「KKOOR」の機能や性能はそのままに、広島サンダーズのチームカラーをイメージした緑と黒の2色2本を1セットにして発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「KKOOR×広島サンダーズ」発売概要&lt;br /&gt;
・商品構成：チームカラーに合わせた緑・黒のKKOOR 2本セット&lt;br /&gt;
・発&amp;nbsp; 売&amp;nbsp; 日：2025年11月8日（土）&lt;br /&gt;
・発売価格：500円（税込）&lt;br /&gt;
・発売場所：2025-26大同生命SV.LEAGUE MEN 広島サンダーズ ホームゲーム&lt;br /&gt;
　　　　　　エフピコアリーナふくやま（広島県福山市）　オフィシャルグッズショップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ヘアゴム「KKOOR（くくーる）」について&lt;br /&gt;
「KKOOR」は、NOKが開発した新素材のシリコーンゴムと星形の特殊な断面を持ち、髪をしっかり固定しつつ、簡単に外すことができるヘアゴムです。 日常使いやまとめ髪スタイルのベースはもちろん、汗・水に強く、耐久性に優れているため、スポーツ・サウナ・海などでのアクティビティにも最適です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 15の国と地域に所在する約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、OA機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
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