<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>カテゴリ別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/feed/category/224" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp</link>
<lastBuildDate>Fri, 30 Oct 2026 14:00:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>元なでしこジャパンメンバーと「ワールドマスターズゲームズ 2027 関西」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057268</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>堺市</dc:creator>
        <description>ワールドマスターズゲームズ 2027 関西の大会期間中である令和 9 年 5 月 19 日に、ワールドマスターズゲームズ 2021関西堺市実行委員会公式アンバサダーである阪口 夢穂 氏をはじめとする元...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;ワールドマスターズゲームズ 2027 関西の大会期間中である令和 9 年 5 月 19 日に、ワールドマスターズゲームズ 2021関西堺市実行委員会公式アンバサダーである阪口 夢穂 氏をはじめとする元なでしこジャパンメンバーと、フットサル競技参加者チームによるレクリエーションマッチ・エキシビジョンマッチを実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;本イベントを通じて、競技参加者同士の交流機会の創出及び国内外からの参加促進を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
概要 
日時：令和 9 年 5 月 19 日（水）午前 10 時～午後 3 時&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会場：J-GREEN 堺 （堺市堺区築港八幡町 145）F1～3 コート&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
対象：ワールドマスターズゲームズ 2027 関西のフットサル競技参加チーム&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
内容 ▼&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・元なでしこジャパンメンバーが参加者チームに加わり、交流を楽しむレクリエーションマッチ&lt;br /&gt; 
・元なでしこジャパンメンバーチームが参加者チームと対戦するエキシビジョンマッチ&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
申込方法等▼&lt;br /&gt; 
申込期間：令和 9 年 2 月 28 日（日）まで&lt;br /&gt; 
ワールドマスターズゲームズ 2027 関西ホームページの「マイページ」からお申し込みください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://mypage.wmg2027.jp/mypage/login&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://mypage.wmg2027.jp/mypage/login &lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※参加希望チームの中から抽選により10 チームを選定します（レクリエーションマッチ 8 チ ーム、エキシビジョンマッチ 2 チーム）。抽選結果は、令和 9 年 3 月にメールにて発表 します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加予定の元なでしこジャパンメンバー（五十音順） 
 
 
 
 岩清水 梓 氏&lt;br /&gt;  
 ・ポジション：ディフェンダー&lt;br /&gt; ・平成 18 年に日本代表デビューし、通算 122 試合、11 得点を記録。長年 にわたり、なでしこジャパンの守備の要として活躍。&lt;br /&gt; ・ワールドカップ出場 3 回、オリンピック出場 2 回。&lt;br /&gt; ・平成 22 年に開催されたアジア競技大会女子サッカー決勝では、決勝ゴール を決め、優勝に貢献。&lt;br /&gt;  
 
 
 岩渕 真奈 氏&lt;br /&gt;  
 ・ポジション：ミッドフィールダー&lt;br /&gt; ・平成 20 年の U-17 女子ワールドカップで大会 MVP を受賞。&lt;br /&gt; ・平成 22 年に、当時 16 歳で代表デビューし、通算 89 試合、36 得点を記録。&lt;br /&gt; ・ワールドカップ出場 3 回、オリンピック出場 2 回。&lt;br /&gt;  
 
 
 阪口 夢穂 氏&lt;br /&gt;  
 ・ポジション：ミッドフィールダー&lt;br /&gt; ・中盤を担う選手として、代表通算 124 試合、29 得点を記録。&lt;br /&gt; ・ワールドカップ出場 4 回、オリンピック出場 2 回。&lt;br /&gt; ・国内なでしこリーグにおいては、3 連覇に貢献し、平成 29 年には史上初の MVP を 3 年連続受賞。&lt;br /&gt; ・ワールドマスターズゲームズ 2021 関西堺市実行委員会公式アンバサダー&lt;br /&gt;  
 
 
 鮫島 彩 氏&lt;br /&gt;  
 ・ポジション：ディフェンダー&lt;br /&gt; ・日本女子サッカー界を代表する左サイドバックで、アメリカやフランスなど、海外でもプレー。&lt;br /&gt; ・代表通算 114 試合、5 得点を記録。&lt;br /&gt; ・ワールドカップ出場 3 回、オリンピック出場 1 回。&lt;br /&gt;  
 
 
 宮間 あや 氏&lt;br /&gt;  
 ・ポジション：ミッドフィールダー&lt;br /&gt; ・代表通算 162 試合、38 得点を記録し、なでしこジャパンの主将も務めた。 ・AFC 年間最優秀女子選手賞※を 3 回受賞。&lt;br /&gt; ・ワールドカップ出場 4 回、オリンピック出場 2 回。&lt;br /&gt; ※AFC（アジアサッカー連盟）が毎年表彰する女子選手部門の最高賞。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇大会概要（ ワールドマスターズゲームズ 2027 関西 ）&lt;br /&gt; 
おおむね 30 歳以上のスポーツ愛好者であれば誰でも参加可能で、スポーツの経験や実績等を問わない生涯スポ ーツの国際総合競技大会です。参加者全員にメダル獲得のチャンスがあります。&lt;br /&gt; 
 
 
 
開催期間 
令和 9 年 5 月 14 日（金）～5 月 30 日（日） 
 
 
開催場所 
13 府県政令市（福井県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、 鳥取県、徳島県、京都市、大阪市、堺市、神戸市） 
 
 
 競技種目  
公式競技 35 競技 59 種目 
 
 
 エントリー期間  
令和 9 年 2 月 28 日（日）まで 
 
 
 主催  
公益財団法人ワールドマスターズゲームズ 2021 関西組織委員会 
 
 
 
※大会の詳細、申込等は、以下の「ワールドマスターズゲームズ 2027 関西」大会ホームページをご確認ください。 &lt;a href=&quot;https://wmg2027.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wmg2027.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇 堺市内での実施競技&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（1）実施競技 サッカー・フットサル&lt;br /&gt; 
（2）開催場所 J-GREEN 堺（堺市堺区築港八幡町 145）&lt;br /&gt; 
（3）参加資格 サッカー：30 歳以上、フットサル：25 歳以上&lt;br /&gt; 
（4）開催期間等 令和 9 年 5 月 15 日（土）～5 月 28 日（金）（競技日数 14 日間&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
競技名 
開催日 
年齢カテゴリ 
 
 
サッカー 
 ①5 月 17 日（月）～ 5 月 21 日（金）&lt;br /&gt; ② 5 月 24 日（月）～ 5 月 28 日（金）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 ①男子・女子：50+,60+,70+&lt;br /&gt; ② 男子・女子：30+,40+&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
フットサル 
 ① 5 月 15 日（土）～ 5 月 18 日（火）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; ② 5 月 20 日（木）～ 5 月 23 日（日）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 ①男子・女子・混合：30+,40+&amp;nbsp;&lt;br /&gt; ②男子・女子・混合：25＋,50+,60+,70+&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100734/202610057268/_prw_PI6im_Pgsnvk99.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>いすゞ、ラグビーワールドカップにおける オフィシャルオートモーティブパートナーシップ契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208296</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いすゞ自動車</dc:creator>
        <description>いすゞ、ラグビーワールドカップにおける オフィシャルオートモーティブパートナーシップ契約を締結 いすゞ自動車株式会社（本社：神奈川県横浜市、社長CEO：山口真宏、以下「いすゞ」）は、世界のラグビー統括...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月21日&lt;br /&gt;


いすゞ自動車株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 いすゞ、ラグビーワールドカップにおける  オフィシャルオートモーティブパートナーシップ契約を締結&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　いすゞ自動車株式会社（本社：神奈川県横浜市、社長CEO：山口真宏、以下「いすゞ」）は、世界のラグビー統括団体であるワールドラグビー（本部：アイルランド・ダブリン、CEO：アラン・ギルピン）との間で、2027年および2029年にオーストラリアで開催されるラグビーワールドカップ（以下「RWC」）2大会を対象としたオフィシャルオートモーティブパートナーシップ契約を締結しました。いすゞは本契約により、2027年に開催される男子RWC2027および2029年に開催される女子RWC2029の両大会を強力にサポートしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パートナーシップ締結の背景と目的
　いすゞは現在、中期経営計画「ISUZU Transformation - Growth to 2030（IX）」のもと、創造する価値を従来の商品軸から新たにソリューションへと広げ、世界の物流や人流を支える「商用モビリティソリューションカンパニー」への変革を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ラグビー憲章に掲げられている「品位・情熱・結束・規律・尊重」というコアバリューは、いすゞのパーパス（使命）である「地球の『運ぶ』を創造する」や、ともに挑戦しながら成長を目指す「相互成長」の姿勢と高い親和性があります。こうした価値観を背景に、世界中で大きな盛り上がりを見せる男子RWC、そして近年目覚ましい成長を遂げ、注目を集める女子RWCの2つの世界最高峰の舞台への協賛を通じ、グローバル市場におけるブランドコミュニケーションを展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な取り組み
●大会運営へのモビリティソリューションによる貢献の検討&lt;br /&gt;
2029年の女子RWC期間中、参加チームおよび大会運営スタッフ、関係者の安全かつ円滑な移動を支えるため、いすゞの先進的なトラックやピックアップトラックなどを活用した最適なモビリティソリューションによる大会運営サポートについて、両者で具体的な協議を進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●グローバルコミュニケーションの展開&lt;br /&gt;
大会を通じたさまざまな発信の機会を活用し、世界中のラグビーファンをはじめとする幅広い人々に向けて、ラグビーのコアバリューと共鳴するいすゞの価値観や、商用モビリティソリューションカンパニーへの変革に挑む姿をグローバルに伝えるブランドコミュニケーションを展開予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両組織からのコメント
いすゞ 社長CEO 山口真宏のコメント&lt;br /&gt;
　「ラグビーワールドカップが開幕する2027年は、いすゞにとって設立90周年を迎える節目の年です。これまでいすゞを支えていただいたお客さまをはじめ、世界中の皆さまに心より感謝申し上げます。この節目を新たな出発点として、いすゞはさらなる成長と変革に挑戦してまいります。世界中に感動を届けるラグビーワールドカップのパートナーとなり、商用モビリティソリューションカンパニーを目指す私たちの姿を世界中に発信できることを大変光栄に思います。チーム一丸となって挑戦するラグビーの精神とともに、ワールドラグビーの皆さまと力を合わせ、男子ラグビーワールドカップ2027、そして女子ラグビーワールドカップ2029の成功に貢献してまいります」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワールドラグビー CRO（最高収益責任者） ミッシェル・プソー氏のコメント&lt;br /&gt;
「男子ラグビーワールドカップ2027および女子ラグビーワールドカップ2029のオフィシャルオートモーティブパートナーとして、いすゞ自動車をワールドラグビーファミリーに迎えられることを大変嬉しく思います。ラグビーが成長とグローバルな広がりという新たな時代を迎える中、いすゞのような世界トップクラスの企業とのパートナーシップは、競技そのもの、そしてファンにとって新たな可能性を切り拓く力となります。オーストラリアでの開幕まで1年を切り、男子ラグビーワールドカップ2027への期待と機運は急速に高まっています。また、女子ラグビーワールドカップ2029は、ラグビーがこれまで遂げてきた目覚ましい成長をさらに加速させる大会となるでしょう。いすゞと緊密に連携しながら大会運営を支えるとともに、世界中のファンに感動を届け、人々をつなぐ、素晴らしい2つのラグビーワールドカップをともに創り上げていくことを楽しみにしています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連情報】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.world.rugby/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ワールドラグビーWebサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108295/202610208296/_prw_PI1im_buIdF8Eg.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東山公園テニスセンター全19面に「DecoTurf」を施工</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067430</link>
        <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年10月7日 東山公園テニスセンター全19面に「DecoTurf」を施工 ～遮熱性トップコート「COOLTOP（クールトップ）」採用により、 高温時のコート表面温度上昇を抑制～ DUNL...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発行:2026年10月7日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  東山公園テニスセンター全19面に「DecoTurf」を施工  ～遮熱性トップコート「COOLTOP（クールトップ）」採用により、  高温時のコート表面温度上昇を抑制～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）のグループ会社であるスポーツサーフェス(株)（以下「スポーツサーフェス社」）が販売・施工するテニス用ハードコート「DecoTurf（デコターフ）」が、名古屋市の東山公園テニスセンターに採用されました。全19面のコートに遮熱性トップコート「COOLTOP」を施工し、暑さの厳しい時期でも快適な競技環境づくりを支えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    東山公園テニスセンターに施工されたテニス用ハードコート「DecoTurf」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東山公園テニスセンター概要＞&lt;br /&gt;
・施工面数：19面&lt;br /&gt;
・施主　名古屋市&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■国内ハードコート市場で累計施工面積No.1※1&lt;br /&gt;
　「DecoTurf」は、安定したボールバウンドと優れた耐久性を兼ね備えたテニス用ハードコートです。世界各国の国際大会会場をはじめ、公営施設、民間テニスクラブ、学校施設など幅広い施設で採用されており、国内ハードコート市場において累計施工面積No.1の実績を有しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶DecoTurf製品サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.decoturf.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.decoturf.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■全19面に遮熱性トップコート「COOLTOP」を採用&lt;br /&gt;
　施工した全てのコートには、遮熱性トップコート「COOLTOP」を採用しています。一般的なテニスコートと比べて太陽光反射率を20～30%高める材料を配合しており、コート表面温度の上昇を抑制することで、暑い時期でもプレーヤーが快適に競技できる環境づくりに貢献します。また、本製品は国際テニス連盟（ITF）の製品カテゴリー登録もされており、高い競技性も有しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   


  

&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スポーツサーフェス社の高品質な施工技術を新会社へ継承&lt;br /&gt;
　スポーツサーフェス社は、2021年に有明テニスの森公園の「DecoTurf」において、日本で初めて国際テニス連盟（ITF）の品質認定プログラム「Two Star」※2の称号を獲得しています。コート面の凹凸を高精度に修正する施工技術や品質管理が評価されたものであり、スポーツサーフェス社が長年培ってきた施工品質の高さを示す実績の一つです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、スポーツサーフェス社は、2027年1月1日付でDUNLOPグループの(株)住ゴム産業と合併し、新たに「(株)ダンロップフィールズ」としてスタートする予定です※３。これにより、(株)住ゴム産業が展開するテニス用砂入り人工芝コート「オムニコート」と、「DecoTurf」の両ブランドを同一会社で提案・施工できる体制を構築し、お客さまの多様なニーズに応じた最適なコートサーフェスの提案力をさらに強化していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　スポーツサーフェス社が培ってきたハードコート施工技術や品質管理ノウハウは、新会社「(株)ダンロップフィールズ」に継承されます。DUNLOPグループは、テニスボールやラケットなどの用品事業、テニス施設の運営事業および施設の整備事業を通じて培ってきた技術力と施工実績を基盤に、テニスを取り巻く競技環境全体への価値提供をさらに進めるとともに、より幅広いスポーツ施設ニーズに応える体制を構築していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　調査概要：「テニス用のハードコート」に関する市場調査（株式会社未来トレンド研究機構）、2026年8月調査。テニス用ハードコート市場における累計施工面積ベース&lt;br /&gt;
※2　国際テニス連盟が実施する品質認定プログラムのカテゴリー(Elite Gold、Elite Silver、Two Star、One Star)の一つ。｢Two Star｣は① ITFの推奨事項を満たすこと（現地で実施する検査に合格）② コートペースレイティング（CPR）がそのサーフェス製品のITF認定値から5ポイント以内であること、を満たすことで与えられる。&lt;br /&gt;
※3　 (株)住ゴム産業とスポーツサーフェス(株)が合併&lt;br /&gt;
～(株)ダンロップフィールズへ社名変更し、スポーツ施設整備事業を強化～&lt;br /&gt;
（ニュースリリース発行：2026年8月3日）&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_086.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_086.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202610067430/_prw_PI1im_tfBCeaTY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ヌーヴェルゴルフ倶楽部に「IoTふるさと納税自販機」を導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609206319</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループの株式会社ヌーヴェルゴルフ倶楽部 （所在地：千葉県大網白里市、代表取締役社長：堺 治夫）は、同グループで企画販売事業・施設運営事業などを展開する佐川アドバンス株式会社（本社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/10/01&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.nouvelle-gc.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ヌーヴェルゴルフ倶楽部 公式サイト ｜ 千葉県大網白里市のゴルフ場&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

SGホールディングスグループの株式会社ヌーヴェルゴルフ倶楽部 （所在地：千葉県大網白里市、代表取締役社長：堺　治夫）は、同グループで企画販売事業・施設運営事業などを展開する佐川アドバンス株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役：田辺 正己、以下「佐川アドバンス」）と連携のもと、千葉県大網白里市（市長：金坂 昌典） への寄附促進と地域活性化を目的とし、ゴルフ場内でふるさと納税ができる「IoTふるさと納税自販機」を導入し、2026年9月1日にサービスを開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
IoT ふるさと納税自販機施設内設置の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みは、ゴルフを楽しみながら地域を応援できる新たな仕組みを提供し、地域活性化や交流人口の拡大につなげることを目的としています。今回導入した自販機は、タッチパネル操作で寄附手続きを行うことができ、寄附完了後には寄附額の30％相当の施設利用券が発行されます。施設利用券は、当倶楽部でのプレー代や飲食代等のお支払いに利用できます。また、寄附返礼品を即時 に受け取ることができる利便性も特長です。なお、本自販機は、特許を取得しているグローキーアップ株式会社 が開発したものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■導入の背景&lt;br /&gt;
近年、地域社会の活性化や持続的な発展に向けて、自治体と企業が連携した取り組みの重要性が高まっています。&lt;br /&gt;
このたび、佐川アドバンスと連携し、 地域活性化および来場者サービスの向上を目的として、「IoTふるさと納税自販機」を導入しました。本取り組みは、ゴルフ場を訪れたお客さまがふるさと納税を通じて気軽に地域を応援できる仕組みであり、大網白里市の魅力発信や寄附促進にもつながることから導入を決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■期待される効果&lt;br /&gt;
・来場者の利便性向上&lt;br /&gt;
　ゴルフ場で手軽にふるさと納税ができる環境を提供します。&lt;br /&gt;
・地域への寄附促進&lt;br /&gt;
　県内外から訪れるお客さま に新たな寄附機会を提供し、地域への応援につなげます。&lt;br /&gt;
・ゴルフ場の魅力向上&lt;br /&gt;
　施設利用券の活用により再来場を促し、継続的な利用につなげます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展望 &lt;br /&gt;
当倶楽部では、今後も自治体や関係機関との連携を強化し、ゴルフ場を起点とした地域活性化の取り組みを推進していきます。「IoTふるさと納税自販機」の導入をきっかけに、大網白里市の魅力発信や交流人口の拡大につながる施策を展開し、地域社会の発展とお客さま満足度の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大網白里市　金坂 市長のコメント】 &lt;br /&gt;
このたび、ヌーヴェルゴルフ倶楽部様のご理解とご協力のもと、新たに「IoTふるさと納税自販機」の導入が実現いたしましたことに深く感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
ゴルフ場来場者がその場で手軽にふるさと納税制度をご活用いただき、地域へ直接ご寄附をいただけるこの画期的な仕組みは、まさに「体験型消費」と「地域応援」を融合させた新たな地方創生のモデルケースとなるものであり、本市を訪れる皆様にとってもより身近で魅力的な形での地域応援につながるものと確信しております。&lt;br /&gt;
ゴルフ場での特別な体験を通じて、一人でも多くの方々に本市の魅力をご体験いただき、ファンとなっていただくことで、観光振興ひいては地域経済の更なる持続的発展へとつながることを強く期待しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【提供企業の紹介】 &lt;br /&gt;
グローキーアップ株式会社 は「IoTふるさと納税自販機」の特許を取得しているメーカーです。「IoTふるさと納税自販機」の開発・製造を行うほか、さまざまな分野で特許技術を活用した製品やサービスの開発に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
なお、本自販機の導入にあたっては、佐川アドバンスが販売代理店として導入支援を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202609206319/_prw_PI2im_fIIXV4z5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>富山市総合体育館が「YKK APアリーナ」としてリニューアルオープン！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105652</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富山市</dc:creator>
        <description>富山市総合体育館が、令和7年8月からの改修工事を経て、令和8年10月1日に「富山市まちなかアリーナ」としてリニューアルオープンします。また、ネーミングライツを導入し、施設の愛称は「YKK APアリーナ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
９月２９日&lt;br /&gt;


富山市&lt;br /&gt;

富山市総合体育館が、令和7年8月からの改修工事を経て、令和8年10月1日に「富山市まちなかアリーナ」としてリニューアルオープンします。また、ネーミングライツを導入し、施設の愛称は「YKK APアリーナ」となります。&lt;br /&gt;
今回のリニューアルでは、全国初となるアリーナへのRコンセッション方式を導入。施設の設計・施工から維持管理・運営までを一体的に行い、民間事業者のノウハウを活用することで、より魅力的で利便性の高い施設を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第１アリーナ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
市民利用とプロスポーツが共存する「共用型アリーナ」へ&lt;br /&gt;
YKK APアリーナは、プロスポーツや興行時には「みる」スポーツの場として、通常時には市民がスポーツを楽しむ「する」スポーツの場として活用される共用型アリーナです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のリニューアルでは、富山グラウジーズのホームアリーナとして、Bリーグの「Bプレミア」基準に対応するとともに、プロスポーツや大規模イベントの開催に対応できる環境を整備しました。市民の日常的なスポーツ利用と、プロスポーツやイベントなどの興行利用が共存する、これまで以上に魅力的なアリーナを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リニューアルの主なポイント&lt;br /&gt;
■Bプレミア基準に対応&lt;br /&gt;
国内バスケットボールリーグ「Bリーグ」の最高水準「Bプレミア」基準に対応し、5,000人を超える観客を収容できる観客席を整備しました。また、スイートルームを新設し、様々な観戦スタイルに対応します。&lt;br /&gt;
トップレベルのプロスポーツ興行を支える拠点となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■施設の長寿命化・バリアフリー化&lt;br /&gt;
天井の改修や空調・照明設備の更新などを行い、施設の長寿命化を図るとともに、多目的トイレや車椅子対応エレベーターを増設するなどのバリアフリー化を進め、多くの人が将来にわたって安心・快適に利用できる施設を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■快適な観戦・交流環境を整備&lt;br /&gt;
ラウンジカフェを新設するとともに、センターハングビジョンをはじめとする映像装置を更新・新設し、観戦時の快適性や演出性を高め、より質の高い観戦体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スポーツを通じたまちづくりと賑わいの創出へ&lt;br /&gt;
YKK APアリーナは、「富山市まちなかアリーナ」の名称のとおり、JR富山駅から徒歩圏内という立地を活かし、これまで同様、市民が日常的にスポーツを通じた健康づくりや仲間づくりを楽しむ「する」スポーツの拠点として、また、Bプレミアをはじめとした「みる」スポーツ、さらに大規模イベント開催を通じた駅北エリアの集客・賑わいの拠点として本市のスポーツ振興やまちづくりに寄与することが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://toyama-arena.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://toyama-arena.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スイートルームラウンジカフェフィットネスルーム&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101404/202609105652/_prw_PI1im_11nVb1pW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【J:COM】「プロ野球愛宣言！」ベイスターズ・度会隆輝選手が語る「プロ３年目の自覚と覚悟」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609256620</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>JCOM株式会社では、プロ野球の公式戦徹底放送&amp;amp;ライブ配信の取り組みへの一環として、現役選手、OB選手、著名人が野球への“愛”を語る「プロ野球“愛”宣言！」を連載しています。第20回は横浜DeNAベイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月25日（金）&lt;br /&gt;


JCOM株式会社では、プロ野球の公式戦徹底放送&amp;amp;ライブ配信の取り組みへの一環として、現役選手、OB選手、著名人が野球への“愛”を語る「プロ野球“愛”宣言！」を連載しています。第20回は横浜DeNAベイスターズの度会隆輝選手が登場します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第20回に登場した度会隆輝選手&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
誌面イメージ2026年10月&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;プロ野球ファンの著名人のほか、現役選手やOB選手に“プロ野球愛”を語っていただく「プロ野球“愛”宣言！」は、J:COMご加入者さま向け番組ガイド誌「ジェイコム マガジン」ならびに“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）にて連載中です。第20回は、“ハマの元気印”ベイスターズの度会隆輝選手による“プロ野球愛”をお楽しみいただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ーー得点圏打率も高く今季はバットが振れている印象ですが、好調を維持できている要因は？ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
度会：良い時と悪い時の波が小さくなったと思います。良い状態をキープするために心掛けているのは、準備ですね。試合前はもちろん、試合後も明日の準備を怠ることなくやる。その積み重ねが今につながっていると思います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ーー横浜高校の先輩でもある筒香嘉智選手は、どのような存在ですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
度会：長年、ベイスターズをけん引している憧れの人です。なにかあると指導やアドバイスをいただいていて、大事なことに気づかせてくれる偉大な先輩です。本当に感謝しかありません。中学１年生のときに横浜スタジアムで筒香さんのホームランを見たのですが、その時のすごさや衝撃は今でも忘れられません。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ーー度会選手自身、どんなところに注目してもらいたいですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
度会：自分はやはり元気よくハツラツとプレーするのがセールスポイントなので、そこを見ていただけたらうれしいです。チームとしても最後まで諦めることなく、全力で戦っていきたいと思いますので、応援よろしくお願いします！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼「プロ野球“愛”宣言！」掲載媒体&lt;br /&gt;
“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）&lt;br /&gt;
インタビューはこちら：&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001674/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260925_sports-post001674&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001674/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
J:COMは「ずっと野球で熱くなる！」をキーメッセージに、シーズンを通じてプロ野球に関するさまざまなコンテンツを発信しています。今後も、TVはもちろんパソコン・スマートフォン・タブレットでご覧いただけるプロ野球のライブ配信※1や多彩なコンテンツなど、お客さまに新たなプロ野球の楽しみ方を提案してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1「J:COM TV（シン・スタンダード/シン・スタンダードプラス/スタンダード/スタンダードプラス/フレックスA）」に加入し、「J:COM LINK」をご利用中のお客さま限定。ご利用には、指定アプリのダウンロード及びJ:COMパーソナルIDの作成が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報&lt;br /&gt;
▼「J:COM プロ野球中継」公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/npb/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/npb/&lt;/a&gt;　（または…「jcom プロ野球」で検索）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼10月22日(木)はプロ野球ドラフト会議。ドラフト１位から育成まで全球団最後の1人まで完全生中継！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送チャンネル：スカイA（400CH）&lt;br&gt;放送日時：10月22日(木)16:30～21:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ドラフト会議」を完全生中継するスカイAでは、直前の「仮想ドラフト会議」でレジェンドOBたちが各球団の1位指名を予想。さらに終了後は「後夜祭」で指名結果を最速で徹底分析。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」とは＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豊富な専門チャンネルをはじめ、TELASA作品の他、見逃しアニメ、映画、アジアドラマなどが楽しめる動画配信サービス「J:COM STREAM」、ネット動画配信サービスなど、J:COMが提供するさまざまなジャンルの放送・配信作品をより広く、もっと深く楽しむためのコラムやニュース、著名人のインタビューをお届けするWebマガジンです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶J:magazine!サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_jmagazine&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202609256620/_prw_PI1im_OW89XxWA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>(株)住ゴム産業とスポーツサーフェス(株)が合併</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608314998</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年9月1日 (株)住ゴム産業とスポーツサーフェス(株)が合併 〜(株)ダンロップフィールズへ社名変更し、スポーツ施設整備事業を強化～ DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年9月1日&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;  (株)住ゴム産業とスポーツサーフェス(株)が合併  〜(株)ダンロップフィールズへ社名変更し、スポーツ施設整備事業を強化～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）の100%子会社である(株)住ゴム産業（社長：寺田純一、以下「住ゴム産業」）とスポーツサーフェス(株)（社長：辻知宏、以下「スポーツサーフェス社」）は、住ゴム産業を存続会社として、2027年1月1日付で合併します。また、同日付で住ゴム産業の社名を(株)ダンロップフィールズに変更します。今回の合併により、スポーツ施設整備事業における営業力および施工力を強化し、お客さまへの提供価値向上を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOPグループは、テニスボールやラケットなどの用品事業、テニス施設の運営事業および施設の整備事業を展開し、テニスを取り巻く競技環境全体に価値を提供しています。テニスにおける用品、施設運営、施設整備を同一グループ内で展開している企業は国内ではDUNLOPグループのみです。今回の合併によって、両社が展開してきたスポーツ施設整備事業の経営資源を集結し、営業力、施工力を強化します。これにより、お客さまの多様なニーズに応える体制を構築し、スポーツ文化・環境の発展に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 有明テニスの森公園（東京都）の全屋外コートに採用された、スポーツサーフェス社が販売、施工するテニス用ハードコート｢DecoTurf(デコターフ)｣（左）と、住ゴム産業が販売、施工するテニス用砂入り人工芝｢オムニコート｣（右）　2023年撮影&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■合併の背景&lt;br /&gt; 
　DUNLOPグループは、テニスを取り巻く競技環境全体に価値を提供しています。そのなかで、住ゴム産業とスポーツサーフェス社は、スポーツ施設向けの人工芝やハードコートの販売・施工を担ってきました。スポーツ施設に求められる価値が多様化するなか、お客さまの課題により的確に対応するとともに、営業領域の拡大や施工体制の強化を図るために両社を合併することとしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■合併による主な効果&lt;br /&gt; 
1. 営業力の強化&lt;br /&gt; 
住ゴム産業が展開する砂入り人工芝コート「オムニコート」と、スポーツサーフェス社が展開するハードコート「DecoTurf（デコターフ）」の両製品を同時に提案できる体制を構築します。両社が保有する製品ラインアップや営業アセットを活用することで、利用目的や競技レベル、施設条件に応じた最適なサーフェス提案が可能となります。さらに、ハードコートの営業拠点を、従来の東京・大阪拠点から住ゴム産業の全国拠点へ拡大します。全国規模での営業活動を強化し、より迅速かつきめ細かく、お客さまの幅広いニーズに対応します。それにより、テニスコート市場でのさらなるシェアアップを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 施工力の強化&lt;br /&gt; 
両社の施工技術、人材、ノウハウを集結することで施工体制を強化します。施工キャパシティを拡大して、施工人材不足への対応力向上を図るとともに、高品質な施工サービスを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. ブランド力の強化&lt;br /&gt; 
新会社(株)ダンロップフィールズの発足により、DUNLOPグループのスポーツ施設整備事業を包括的に展開する体制を構築します。「ダンロップ」の名を冠した社名とすることで、グループのスポーツ事業との連携をより明確にし、DUNLOPグループ長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」で掲げている「DUNLOPをさらに強くする」の実現に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■新会社概要　 &lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 社　名&lt;br /&gt;  
 株式会社ダンロップフィールズ&lt;br /&gt;  
 
 
 発足日&lt;br /&gt;  
 2027年1月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 合併会社&lt;br /&gt;  
 株式会社住ゴム産業&lt;br /&gt;  
 
 
 被合併会社&lt;br /&gt;  
 スポーツサーフェス株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 スポーツ施設資材（人工芝、ハードコート等）、建築資材（塗床材等）、土木・海洋資材（防舷材等）、制振資材（ビル・橋梁）、工業用品資材&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
    &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
   
   
   
   
 
 
 建築資材 
 土木・海洋資材 
 制振資材 
 工業用品資材 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■今後の展望&lt;br /&gt; 
　新会社である(株)ダンロップフィールズは、両社の強みを融合し、スポーツ施設整備事業の競争力向上を図ります。また、社名変更を機に、建築資材、土木・海洋資材、制振資材、工業用品資材のさらなる拡販にも注力してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202608314998/_prw_PI3im_mwLYc8E9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>横浜・鶴見に、禅と文化の発信拠点 「熊澤別邸 空庵」グランドオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608264749</link>
        <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ケーエムシーコーポレーション</dc:creator>
        <description>PRESS RELEASE | 2026年8月26日 報道関係者各位 熊澤別邸 空庵 横浜・鶴見に、禅と文化の発信拠点 「熊澤別邸 空庵」グランドオープン 庭・建築・工芸・食・宿泊をつなぎ、日本の美意...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
PRESS RELEASE | 2026年8月26日&lt;br /&gt; 
報道関係者各位　　熊澤別邸 空庵&lt;br /&gt; 
 横浜・鶴見に、禅と文化の発信拠点 「熊澤別邸 空庵」グランドオープン 庭・建築・工芸・食・宿泊をつなぎ、日本の美意識を現代の滞在体験へ&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
   
 静寂、余白、禅の思想に触れる。&lt;br /&gt; 熊澤別邸 空庵は、少人数限定・完全予約制のプライベート邸宅です。横浜に&lt;br /&gt; ありながら都市の喧騒を離れ、禅・庭・工芸・食・滞在をひとつの物語として&lt;br /&gt; 編み直します。豪華さを競うのではなく、静寂、間、余白、自然との対話を&lt;br /&gt; 通じて、日本文化の核心に触れる時間を提供します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
空庵が提案する「静けさのラグジュアリー」 
過剰な演出ではなく、沈黙・光・庭・素材・季節が調和すること。到着から作品鑑賞、食事、滞在までを慌ただしく区切らず、&lt;br /&gt; 
「何を見るか」だけでなく「どのように感じるか」を大切にした一連の体験として設計します。&lt;br /&gt; 
特徴 

 
 
 
 
 
 
 
 
 本物性 禅・庭・工芸・仏教美術を統合 
 非公開性 一棟貸し・完全予約制・少人数 
 精神性 静けさと余白を体験する空間 
 滞在価値 茶・食・宿泊・文化体験を構成 
 
 
 
主な体験プログラム 

 
 
 
 
 
 
 Zen Cultural Program&lt;br /&gt; 座禅、茶道・香り・鎌倉彫、日本庭園、出張シェフによる食事&lt;br /&gt;  
 KUUAN Zen Art Journey&lt;br /&gt; 禅思想を背景に、鎌倉彫・仏教美術と茶道を巡る文化体験&lt;br /&gt;  
 
 
 Executive Retreat&lt;br /&gt; 会議、レクチャー、ヨガ、ピックルボール等を組み合わせた非公開リトリート&lt;br /&gt;  
 Zen &amp;amp; Cruise Retreat&lt;br /&gt; 横浜港のPRIVATE CRUISE、座禅、食事、宿泊をつなぐ1～2泊の滞在&lt;br /&gt;  
 
 
 
鶴見から、日本文化の新しい体験を発信 
鶴見は、曹洞宗大本山總持寺や西寺尾建功寺をはじめ、禅の歴史と文化が根づいた地域です。空庵は、この土地の記憶を受け継ぎ、庭・工芸・食・滞在、さらにピックルボールによる軽運動と交流を通じて、禅の精神を現代の体験として展開します。アートは「KUU-AN Art Platform」として、企画展や作家交流、コレクター向けプログラムへ発展させます。&lt;br /&gt; 
施設概要 

 
 
 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 熊澤別邸 空庵 / Kumazawa Bettei KUUAN&lt;br /&gt;  
 所在地&lt;br /&gt;  
 横浜市鶴見区東寺尾3-16-9&lt;br /&gt;  
 
 
 形式&lt;br /&gt;  
 少人数限定・完全予約制のプライベート邸宅&lt;br /&gt;  
 宿泊&lt;br /&gt;  
 2室・最大4名を想定&lt;br /&gt;  
 
 
 主な利用&lt;br /&gt;  
 文化体験、会食、宿泊、企業リトリート、少人数イベント&lt;br /&gt;  
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://zenkuuan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zenkuuan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
 &lt;br&gt;  &lt;br&gt;  本件に関するお問い合わせ　熊澤別邸 空庵　担当 山内　&lt;a href=&quot;mailto:yamauchi@reservedcruise.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;yamauchi@reservedcruise.com&lt;/a&gt;　045-290-8377  ※取材・見学は事前予約制&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104173/202608264749/_prw_PI1im_BEdXwMPZ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【J:COM】「プロ野球愛宣言！」楽天・村林一輝選手が内野手の成長論を語る</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608194377</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>JCOM株式会社では、プロ野球の公式戦徹底放送&amp;amp;ライブ配信の取り組みへの一環として、現役選手、OB選手、著名人が野球への“愛”を語る「プロ野球“愛”宣言！」を連載しています。第19回は東北楽天ゴールデ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月21日（金）&lt;br /&gt;


JCOM株式会社では、プロ野球の公式戦徹底放送&amp;amp;ライブ配信の取り組みへの一環として、現役選手、OB選手、著名人が野球への“愛”を語る「プロ野球“愛”宣言！」を連載しています。第19回は東北楽天ゴールデンイーグルスの村林一輝選手が登場します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜第19回に登場した村林一輝選手＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜誌面イメージ2026年9月＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;プロ野球ファンの著名人のほか、現役選手やOB選手に“プロ野球愛”を語っていただく「プロ野球“愛”宣言！」は、J:COMご加入者さま向け番組ガイド誌「ジェイコム マガジン」ならびに“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）にて連載中です。第19回は、「勝つために任せられたポジションを全力で全うする」という、楽天の村林一輝選手による“プロ野球愛”をお楽しみいただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
━━ご自身が、一番やりたいポジションはありますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
村林：ショートには、こだわりを持ってやっています。気持ち的にはそこが一番です。とはいっても、試合になればチームが勝つために、自分が何をやれるかということが一番大事だと思うので、任せられたポジションを常に全力で全うしたいという気持ちは持っています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;━━打撃や守備などで参考にしている選手はいますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
村林：特定の選手というよりは、自分は気になったら常に直接聞きにいくという性格なので、チームメートでも、相手のチームでも、疑問を持ったり、興味を抱いた選手に対しては、話を聞かせてもらうようにしています。自主トレを一緒にさせてもらっている今宮（健太・福岡ソフトバンクホークス）さんや、去年までチームメートだった岡島（豪郎）さん、それからヒデさん（浅村栄斗）にも日々、どんなトレーニングを行っているのか、野球に対する姿勢や取り組み方など、いろいろ勉強させてもらっています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;━━村林選手のどんなところに注目してほしいですか？？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
村林：やっぱり試合でのプレーを、元気に一生懸命、全力でプレーしている姿を見てほしいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▼「プロ野球“愛”宣言！」掲載媒体&lt;br /&gt;
“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）&lt;br /&gt;
インタビュー全文はこちら：&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001586/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260821_sports-post001586&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001586/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
J:COMは「ずっと野球で熱くなる！」をキーメッセージに、シーズンを通じてプロ野球に関するさまざまなコンテンツを発信しています。今後も、TVはもちろんパソコン・スマートフォン・タブレットでご覧いただけるプロ野球のライブ配信※1や多彩なコンテンツなど、お客さまに新たなプロ野球の楽しみ方を提案してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：「J:COM TV（シン・スタンダード/シン・スタンダードプラス/スタンダード/スタンダードプラス/フレックスA）」に加入し、「J:COM LINK」をご利用中のお客さま限定。ご利用には、指定アプリのダウンロード及びJ:COMパーソナルIDの作成が必要です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【参考情報】&lt;br&gt;▼「J:COM プロ野球中継」公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/npb/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/npb/&lt;/a&gt;　（または…「jcom プロ野球」で検索）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ペナントレースもいよいよ終盤。クライマックスシリーズ進出の争いに最後まで目が離せない。&lt;br /&gt;
東北楽天ゴールデンイーグルスの主催試合は、J SPORTSの「J SPORTS STADIUM2026」で！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細はこちら：&lt;a href=&quot;https://www.jsports.co.jp/baseball/eagles/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jsports.co.jp/baseball/eagles/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」とは＞&lt;br /&gt;
豊富な専門チャンネルをはじめ、TELASA作品の他、見逃しアニメ、映画、アジアドラマなどが楽しめる動画配信サービス「J:COM STREAM」、ネット動画配信サービスなど、J:COMが提供するさまざまなジャンルの放送・配信作品をより広く、もっと深く楽しむためのコラムやニュース、著名人のインタビューをお届けするWebマガジンです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶J:magazine!サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_jmagazine&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202608194377/_prw_PI1im_z57v3da8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【J:COM】新連載「知ればハマるMLB」にブルージェイズ・岡本和真選手の独占インタビューを公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184289</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>岡本和真選手 写真／Toronto Blue Jays 日本人選手の活躍でますます注目が高まるメジャーリーグベースボール（MLB）。JCOM株式会社では、その魅力をより身近に感じていただき、これまでM...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月20日（木）&lt;br /&gt;


&lt;br&gt; &lt;br&gt;岡本和真選手　写真／Toronto Blue Jays&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;日本人選手の活躍でますます注目が高まるメジャーリーグベースボール（MLB）。JCOM株式会社では、その魅力をより身近に感じていただき、これまでMLBを見たことがないお客さまにも楽しんでいただくきっかけとして、米国を拠点にMLBやNBAのTV・ラジオリポーター、ニュース取材をはじめ、主要メディアで活躍するカーロン・マイアさんによる連載コラム「知ればハマるMLB」を2026年8月よりスタ ートしました。&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;　ジェイコム マガジン2026年9月号　連載第1回・第2回　誌面イメージ&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;本連載では、試合中継のリポートや取材、執筆などを通じて長年メジャーリーグベースボール（MLB）の現場に携わってきたカーロン・マイアさんが、J:COMご加入者さま向け番組ガイド誌「ジェイコム マガジン」ならびに“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）にて、現地ならではの視点でMLBの世界をお届けしていきます。私たちが心を動かされるのはホームランや試合の勝敗だけではありません。栄光の舞台裏には、努力の軌跡や仲間との絆、家族を大切にする姿、球場を包む空気や文化など、数々のストーリーが生まれています。選手たちの素顔や、現場だからこそ感じられるメジャーリーグの魅力にスポットライトを当てることで、「メジャーリーグって、こんな世界だったんだ！」という新たな発見をお届けいたします。 &lt;br&gt;連載第2回は、今季よりトロント・ブルージェイズに移籍した岡本和真選手の独占インタビューをお届けします。MLBでのプレーや相手投手のデータ分析、チームメートとの関係、食生活まで、入団1年目ながら打線をけん引する岡本選手の貴重なコメントの数々をぜひご覧ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶インタビュー記事はこちら：&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001588/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_mlb_01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001588/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;【インタビューの一部をプレーバック！】&lt;br&gt;&lt;br&gt;ーーここメジャーリーグで打つホームランは、日本で打つホームランとは違った感覚がありますか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡本：場所が変わって、また一からスタートする中で、一本目を打てた時はうれしかったです。日本でも毎年そうなのですが、一本出るまでは結構不安になるんですよ。大丈夫かな？って。だから一本出た時は、ちょっとホッとしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メジャー1年目にして強豪・ブルージェイズの中軸を担う　写真／Toronto Blue Jays&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;ーーWBCでメジャーリーガーとの対戦も経験されていましたが、実際にメジャーリーグでプレーするようになって、思っていたのと違うと感じたことはありますか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡本：想像以上にピッチャーのコントロールがいいなと思いました。スピードもありますし、変化球のキレもすごい。その中でコントロールもある。全員が全員ではないですけど、やっぱり勝っているピッチャーは特にそう感じます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;ーーメジャーリーグでは、相手投手の攻略や、自分のバッティングを振り返る際にも、さまざまなデータが活用されています。岡本選手がこれは役立つと感じるデータはありますか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡本：大事なデータはたくさんあります。ピッチャーもみんな初めての対戦になるので、大体のイメージの中で打席に入りますが、数値がそうだったからといって現実的にそうなるわけではない。毎回、相手のその日のコンディションも違うと思いますが、「今日はこうだった」とか「前回よりこれが良くなった」などはデータで分かるので、何も知らずに行くよりは、知っていた方がいいですね。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;ゲレーロJr.とも練習中に和やかに談笑するシーンも　写真／Toronto Blue Jays&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;ーー練習後にチームメートのブラディミール・ゲレーロ・ジュニア選手と、日本式のお辞儀を交わす場面が見られましたが、どうやって仲良くなったのですか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡本：仲が良いか分からないですが（笑）、キャンプの時からいろいろ教えてくれて、結構心配してくれたり、「こうしたらいいよ」とアドバイスをくれます。僕がユニフォームの色を間違えて着てる時などは教えてくれます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;ーー巨人時代、ファンの子どもから「どうしたらたくさん食べられますか？」の質問に「三角食べをする」と答えていましたが、今も三角食べをしていますか？&lt;br&gt;&lt;br&gt;岡本：基本的にはします。スープがなかったとしても、ご飯、おかず、野菜みたいな感じで食べます。僕らが小学校の頃は、三角食べが一番バランスのいい食べ方みたいに書いてありました。今だったらベジファーストとかになっているかもしれないですけど。僕はあれ、結構ガチで答えていたんです。……&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶岡本和真選手のインタビューは、“エンタメをもっと楽しむWebマガジン”「J:magazine!」（読み：ジェイマガジン）に全文を掲載！インタビュー記事はこちら：&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001588/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_mlb_02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/sports/post001588/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▶カーロン・マイアの「知ればハマるMLB」記事一覧はこちらから&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/column/post001609/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260820_mlb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/column/post001609/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▶J SPORTS「MLB中継2026」&lt;br&gt;ロサンゼルス・ドジャース所属の大谷翔平・山本由伸・佐々木朗希の先発出場全試合を放送。そのほか、日本人注目選手の出場試合を中心に連日放送。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/useful-guide/detail/content_mlb/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/useful-guide/detail/content_mlb/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」について＞&lt;br /&gt;
豊富な専門チャンネルをはじめ、TELASA作品の他、見逃しアニメ、映画、アジアドラマなどが楽しめる動画配信サービス「J:COM STREAM」、ネット動画配信サービスなど、J:COMが提供するさまざまなジャンルの放送・配信作品をより広く、もっと深く楽しむためのコラムやニュース、著名人のインタビューをお届けするWebマガジンです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:magazine!サイト&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_jmagazine&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202608184289/_prw_PI1im_X704ySkI.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ふくいのデジタルが福井少年運動公園・屋内休憩所の命名権取得。愛称「ふくアプリキッズベース」に決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174225</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 15:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ふくいのデジタル</dc:creator>
        <description>株式会社ふくいのデジタル（ 本社：福井県福井市、代表取締役社長：細川達矢 ）は、福井県が募集した「福井県福井少年運動公園 屋内休憩所」（所在地：福井市福町）のネーミングライツ（施設命名権）を取得し、新...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ふくいのデジタル（ 本社：福井県福井市、代表取締役社長：細川達矢 ）は、福井県が募集した「福井県福井少年運動公園 屋内休憩所」（所在地：福井市福町）のネーミングライツ（施設命名権）を取得し、新たな愛称を「ふくアプリキッズベース（略称：ふくアプリベース）」とすることを決定いたしました。契約期間は2026年8月19日から2029年3月31日となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2024年1月の大型リニューアルを経て、県内外から多くの家族連れが訪れる本施設への支援を通じて、地域の子育て環境の充実と、県民のウェルビーイング向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ ネーミングライツ取得の背景と目的&lt;br /&gt; 
弊社が提供するスマートフォンアプリ「ふくアプリ」は、県民の皆様の利便性向上や地域経済の活性化を目指してサービスを展開してまいりました。この度、さらなる地域社会への還元と子育て世帯への支援を目的として、県民に親しまれている「福井県福井少年運動公園 屋内休憩所」のネーミングライツを取得いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本施設は、天候に左右されず子どもたちがのびのびと遊べる場として、また保護者同士の交流の場として、地域にとって欠かせないインフラとなっています。弊社は「ふくアプリキッズベース」という新たな愛称とともに、次世代を担う子どもたちの健やかな成長を応援し、活力ある地域社会の実現を目指します。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 「ふくアプリキッズベース」施設概要&lt;br /&gt; 
対象施設は、2024年1月にリニューアルされ、巨大なネット遊具や大人向けウェルネス遊具が新設されたほか、授乳室なども完備された充実した屋内施設です。リニューアル後は年間利用者数が大幅に増加しており、今後もさらなる賑わいが期待されています。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
新愛称 
ふくアプリキッズベース（略称：ふくアプリベース） 
 
 
正式名称 
福井県福井少年運動公園 屋内休憩所 
 
 
所在地 
福井県福井市福町3-20 
 
 
契約期間 
2026年8月19日～2029年3月31日 
 
 
施設規模 
延床面積 約1,450㎡（1階〜3階） 
 
 
開館日時 
毎週火～日曜日 10:00～16:30（月曜休館・年末年始休館） 
 
 
 
今後、施設の各所に看板等が順次掲出される予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ふくいのデジタル概要 
　社名：株式会社ふくいのデジタル（英語表記：Digital for Fukui co.,Ltd.）&lt;br /&gt; 
　設立：2022年9月5日&lt;br /&gt; 
　代表者：細川達矢（代表取締役社長）&lt;br /&gt; 
　所在地：〒910-0023 福井県福井市順化1丁目1番1号　福井銀行本店ビル内&lt;br /&gt; 
　事業内容：スマートフォンアプリサービス「ふくアプリ」事業／マーケティングリサーチ事業／コンサルティング事業 等&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ふくアプリについて 
　ふくアプリは「使った人に『幸福』が訪れる」をコンセプトに、福井に暮らす人、福井を訪れる人に地域ならではのお得や情報をお届けするスマートフォンアプリとして2022年10月にローンチしました。2026年8月現在で約33万人の会員がおります。デジタル決済、デジタルポイント、デジタルクーポン、デジタルスタンプラリー等、地域活性化施策を支援する機能をオールインワンで備えております。2023年11月からは福井県の全県一区型デジタル地域通貨「ふくいはぴコイン」を運営しております。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://fukuappli.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://fukuappli.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107354/202608174225/_prw_PI1im_BV47c3SF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>勇気と感動を与えてくれた 尼崎出身の堂安律選手へのメッセージを募集！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313482</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>市制110周年の節目となる2026年に開催され、多くの方に感動を与えてくれたFIFAワールドカップ2026 TMにて日本代表の10番を背負い、全ての試合で先発出場を果たした本市出身の堂安律選手。ゲーム...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　市制110周年の節目となる2026年に開催され、多くの方に感動を与えてくれたFIFAワールドカップ2026 TMにて日本代表の10番を背負い、全ての試合で先発出場を果たした本市出身の堂安律選手。ゲームキャプテンとしてチームをけん引していた姿は、尼崎市民をはじめ多くの方に勇気と感動を与えてくれました。このように勇気と感動を与えてくれた堂安律選手への感謝と、４年後も見据えた更なる活躍を願い、この度、応援メッセージを募集するとともに、集まった応援メッセージについては、広く周知を図ることとしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１　募集するメッセージ内容&lt;br /&gt; 
堂安選手の今後の更なる活躍を願ったメッセージ等&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２　募集方法&lt;br /&gt; 
場所　市内６地区体育館（下表参照）&lt;br /&gt; 
期間　８月１日（土）から８月13日（木）まで&lt;br /&gt; 
　　方法　 各施設にメッセージ回収ボックスを設置&lt;br /&gt; 
　≪市内６地区体育館一覧≫&lt;br /&gt; 
 
 
 
施設名 
所在地 
施設名 
所在地 
 
 
中央体育館(サンシビック) 
西御園町93-2 
立花体育館 
三反田町1丁目1-1 
 
 
小田体育館 
潮江1丁目15-3 
武庫健康ふれあい体育館 
武庫元町3丁目14-1 
 
 
大庄体育館 
菜切山町20 
園田体育館 
食満2丁目1-1 
 
 
 
&amp;nbsp; 　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
３　集めたメッセージの取り扱い&lt;br /&gt; 
　10月10日、SGLスタジアムで開催される市制110周年記念式典・市民まつり会場（ゼロカーボンベースボールパーク、大物公園、浦風小学校）等で掲示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４　参考&lt;br /&gt; 
　募集に際しては、JR尼崎駅に６月に掲示されていた&amp;nbsp;Indeed Japan株式会社製作のポスターを掲示します。&lt;br /&gt; 
　本ポスターは「尼崎のみんなへ」という堂安選手からのメッセージをより多くのスポーツを愛し、楽しむ、市民の皆様にお届けしたいという市の思いを実兄の堂安憂さんが汲んでいただき、製作者のご厚意により、提供いただいたものです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202607313482/_prw_PI1im_Sip2paoU.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>本物のジムをまるごと貸切。撮影･トレーナー研修向けレンタルスタジオ「RE1 STUDIO」サービスサイトを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212865</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リロン</dc:creator>
        <description>リロン株式会社（東京都新宿区、代表取締役社長 蜂谷正明）は、完全個室のプライベートジム「RE1 PRIVATE GYM」を撮影・トレーナー研修用途で完全貸切できるレンタルスタジオサービス「RE1 ST...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
リロン株式会社（東京都新宿区、代表取締役社長 蜂谷正明）は、完全個室のプライベートジム「RE1 PRIVATE GYM」を撮影・トレーナー研修用途で完全貸切できるレンタルスタジオサービス「RE1 STUDIO」のサービスサイトを、2026年7月21日に公開いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービスサイトURL：&lt;a href=&quot;https://re1studio.relong.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://re1studio.relong.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;サービスサイト公開について
「RE1 PRIVATE GYM」は、これまで個人トレーニングやパーソナルトレーナーのセッション拠点としてご利用いただいてまいりました。一方で、SNSや動画配信の広がりを背景に、フィットネス関連のアパレル撮影・動画収録・SNS素材制作といった撮影用途でのご相談や、Matrix社製の本格マシンを実際に使ったトレーナー向けの実技研修・指導講習の会場としてのお問い合わせも多くいただくようになりました。&lt;br /&gt;
こうしたニーズにお応えするため、撮影・トレーナー研修用途に特化した料金体系・利用形態を「RE1 STUDIO」として整理し、専用のサービスサイトを公開する運びとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;RE1 STUDIOの特徴
1．本物のジムを、そのまま貸し切れる つくり込まれたセットではなく、実際に営業しているプライベートジムをまるごと貸切。Matrix社製のトレーニングマシン、フリーウェイト、大型ミラーが並ぶ設備が、そのまま撮影の被写体・背景にも、トレーナーの実技指導の場にもなります。&lt;br /&gt;
2．完全貸切・人目なし 予約時間中は施設をまるごと貸切、スタッフも常駐しません。衣装替えやデリケートなボディメイク撮影も、落ち着いた環境で進められます。&lt;br /&gt;
3．24時間・年中無休 深夜・早朝の撮影から長時間の収録、業務後のトレーナー研修・勉強会まで対応。施設の営業時間にスケジュールを合わせる必要がありません。&lt;br /&gt;
4．四谷三丁目駅徒歩1分 東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅から徒歩1分。都心からのアクセスが良く、機材の搬入もスムーズです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
想定される利用シーン
・アパレル／スポーツウェアの撮影&lt;br /&gt;
・フィットネス動画・YouTubeチャンネルの収録&lt;br /&gt;
・トレーナー・アスリートの宣材／ボディメイク撮影&lt;br /&gt;
・サプリメント・トレーニングギア・ウェアなどの物撮り・EC撮影&lt;br /&gt;
・SNS・インフルエンサー向けのリール・ショート動画制作&lt;br /&gt;
・広告・テレビ取材、インタビュー収録&lt;br /&gt;
・トレーナー向けの実技研修・指導講習、少人数の勉強会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
料金プラン
【撮影利用プラン】1時間 16,500円（税込）&lt;br /&gt;
撮影機材（照明・カメラ・小道具）の持ち込みが可能。1階のパウダー・シャワールームを着替え・メイクにご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【研修利用プラン】1時間 5,500円（税込）&lt;br /&gt;
イス最大12脚・40インチ液晶モニターを無料で貸し出し。トレーナーの実技研修・指導講習や少人数の勉強会にご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※両プランとも、施設を完全貸切、Wi-Fi・電源完備、24時間・年中無休でご利用可能です。&lt;br /&gt;
※お支払いはクレジットカードに対応。法人のお客様は請求書払い（後払い）もご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
施設概要
【RE1 STUDIO】&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区舟町7-2 舟町ビル 1階・3階&lt;br /&gt;
アクセス：東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅 2番出口 徒歩1分&lt;br /&gt;
　　　　　都営地下鉄新宿線 曙橋駅 A1出口 徒歩7分&lt;br /&gt;
広さ：1階 約25㎡（パウダー・シャワー・更衣室）／3階 約90㎡（トレーニングフロア） 合計 約115㎡&lt;br /&gt;
利用時間：24時間・年中無休&lt;br /&gt;
主な設備：Matrix社製トレーニングマシン各種／フリーウェイト／大型ミラー／空調／Wi-Fi／電源&lt;br /&gt;
貸出備品：イス 最大12脚／40インチ液晶モニター（いずれも無償）&lt;br /&gt;
セキュリティ：SECOM契約・個別セキュリティコードによる入退出管理／施設内カメラ監視&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://re1studio.relong.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://re1studio.relong.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※ジム利用（RE1 PRIVATE GYM）については &lt;a href=&quot;https://re1gym.relong.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://re1gym.relong.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ
空き状況の確認・お見積り・下見のご相談は、サービスサイトのお問い合わせフォームより承っております。&lt;br /&gt;
▼お問い合わせフォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://re1studio.relong.jp/#contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://re1studio.relong.jp/#contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
室内全景&lt;br /&gt;
研修利用イメージ&lt;br /&gt;
会社概要
社　　名：リロン株式会社&lt;br /&gt;
代　　表：代表取締役　蜂谷 正明（はちや まさあき）&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都新宿区高田馬場1-29-9 TDビル9階&lt;br /&gt;
創　　業：1993年６月&lt;br /&gt;
事業内容：ビル・マンション・商業施設の管理及びビルメンテナンス／内外装工事／設備改修工事／&lt;br /&gt;
　　　　　防犯・セキュリティ／不動産仲介&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106524/202607212865/_prw_PI3im_S9NDM3W2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【MUFG】ラグビー決勝戦に5000人を招待！子ども向けラグビー教室などの「MUFG ONE PARK」を開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162687</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>MUFG</dc:creator>
        <description>株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ（以下、MUFG）は、2026年6月7日(日)にMUFGスタジアム（国立競技場）にて行われたNTT JAPAN RUGBY LEAGUE ONE 2025-2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ（以下、MUFG）は、2026年6月7日(日)にMUFGスタジアム（国立競技場）にて行われたNTT JAPAN RUGBY LEAGUE ONE 2025-26プレーオフ決勝（以下、ラグビー決勝戦）において、スポーツを起点とした次世代支援の取り組みであるMUFG ONE PARKを開催しました。&lt;br /&gt; 
呼称を国立競技場から「MUFGスタジアム」に変更して初めて迎えたラグビー決勝戦において過去最多の5000人を招待、盛況のうちに幕を閉じました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【スタジアムパートナー就任の背景とめざす姿】&lt;br /&gt; 
MUFGは、株式会社ジャパンナショナルスタジアム・エンターテイメント（以下、JNSE）が運営する国立競技場の「ナショナルスタジアムパートナー」(*)に第一号として就任し、新たな呼称として「MUFGスタジアム」としました。&lt;br /&gt; 
スポーツやエンターテインメントには、人々を惹きつけ、感動や共感を生み出し、社会を前向きに動かすチカラがあります。MUFGはそうしたチカラに着目し、スタジアムを単なる競技や観戦の場ではなく、人々や企業、地域社会がつながり、新たな価値を共創する拠点へと発展させることをめざしています。&lt;br /&gt; 
今回、MUFGスタジアムとして初めて迎えたラグビー決勝戦を舞台に実施したMUFG ONE PARKは、そうしたビジョンを体現する象徴的な機会となりました。&lt;br /&gt; 
(*)国立競技場の新たな社会価値をJNSEとともに生み出していく共創の仕組みで、スタジアムの公共性を守りながら、パートナー同士の知見やアセットを互いに掛け合わせることで、社会課題の解決や地域活性化に寄与することを目的としています。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【MUFG ONE PARKについて】&lt;br /&gt; 
MUFGは、さまざまなチカラを結集して挑戦するラグビーの姿勢と同様、あらゆる産業や地域と連携し、新しい価値創造に向けてMUFGがイニシアティブを発揮、感動や希望を共有し、より良い社会の実現をリードしたいと考え、ラグビーリーグワンのプリンシパルパートナーに就任しています。また、次世代を担う子どもたちへの運動機会の提供、地域活性化、ラグビーファンの増加等を目的に、2022-23シーズンから全国各地で開催しているのが「MUFG ONE PARK」です。&lt;br /&gt; 
MUFG ONE PARKは、ラグビー体験会やトークショー、親子で楽しめるアクティビティを通じて、ラグビーファンはもちろん、これまでラグビーに触れる機会が少なかった人も、ラグビーの楽しさや魅力を体験して知ってもらうことができるイベントです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これまで全国各地で開催してきたMUFG ONE PARKですが、今回のMUFGスタジアムでの開催は、ラグビー決勝戦と共同で開催する体制を創り上げ、過去最大規模となりました。&lt;br /&gt; 
現役プロ選手による体験会やスタジアムツアー、元日本代表選手を迎えたトークショーなど多彩なコンテンツを展開し、多くの参加者が笑顔で楽しむ姿が見られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
MUFGは今後もMUFGスタジアムを起点として、ラグビーをはじめとするスポーツや文化、地域社会とのつながりを広げるさまざまな取り組み・次世代育成等の社会課題の解決につながる活動を推進していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考情報　今シーズンのMUFG ONE PARK開催実績】&lt;br /&gt; 
全10回の開催で累計約12000人が参加しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 開催日&lt;br /&gt;  
 1月10日（土）&lt;br /&gt;  
 2月21日（土）&lt;br /&gt;  
 3月14日（土）&lt;br /&gt;  
 3月28日（土）&lt;br /&gt;  
 3月28日（土）&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 味の素スタジアム&lt;br /&gt;  
 駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場&lt;br /&gt;  
 ホンダヒート・グリーンスタジアム&lt;br /&gt;  
 日産スタジアム&lt;br /&gt;  
 東大阪市花園ラグビー場&lt;br /&gt;  
 
 
 協働チーム&lt;br /&gt;  
 東京サントリーサンゴリアス&lt;br /&gt;  
 リコーブラックラムズ東京&lt;br /&gt;  
 三重ホンダヒート&lt;br /&gt;  
 横浜キヤノンイーグルス&lt;br /&gt;  
 花園近鉄ライナーズ&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 開催日&lt;br /&gt;  
 4月4日（土）&lt;br /&gt;  
 4月18日（土）&lt;br /&gt;  
 5月2日（土）&lt;br /&gt;  
 5月9日（土）&lt;br /&gt;  
 6月7日（日）&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 ベネックス総合運動公園（かきどまり）陸上競技場&lt;br /&gt;  
 豊田スタジアム芝生広場&lt;br /&gt;  
 東大阪市花園ラグビー場&lt;br /&gt;  
 ヤマハスタジアム&lt;br /&gt;  
 MUFGスタジアム&lt;br /&gt;  
 
 
 協働チーム&lt;br /&gt;  
 三菱重工相模原ダイナボアーズ&lt;br /&gt;  
 トヨタヴェルヴリッツ&lt;br /&gt;  
 コベルコ神戸スティーラーズ&lt;br /&gt;  
 静岡ブルーレヴズ&lt;br /&gt;  
 ―&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109143/202607162687/_prw_PI3im_0l12i8vl.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>EY Japan、B.LEAGUEクラブの地域価値創出メカニズムを可視化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162658</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>EY Japan</dc:creator>
        <description>EY Japan株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：松浦 利治、以下 EY Japan）は、公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ（東京都文京区、コミッショナー：島田 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
EY Japan株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：松浦 利治、以下 EY Japan）は、公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ（東京都文京区、コミッショナー：島田 慎二、以下B.LEAGUE）と共同で、B.LEAGUEクラブが地域にもたらす社会経済的価値に関する追加調査を実施し、その結果を取りまとめたレポートを公表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査は、2026年1月に公表した「B.LEAGUEクラブが地域にもたらす価値の総量」を把握するマクロ調査を発展させたものです。今回は、秋田ノーザンハピネッツ、茨城ロボッツ、琉球ゴールデンキングスの3クラブを対象に、クラブ活動によって生じる個人の心理・行動変化がどのように地域社会に波及し、社会的価値を創出するのかについて、ミクロの視点から分析を行いました。これにより、「どれだけ価値を生み出したか」という総量評価に加えて、「どのようなプロセスで価値が創出され、地域へ広がるのか」という価値創出メカニズムを可視化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査の結果、B.LEAGUEクラブの地域活動は単なるイベントや社会貢献にとどまらず、参加者の充実感の向上や健康意識の醸成、社会参加の促進といった個人レベルの変化を起点に、地域経済、コミュニティ形成、健康増進、地域愛着の向上など、多面的な価値の創出につながっていることが明らかになりました。さらに、これらの価値は単一の領域にとどまるものではなく、複数の領域に相互に作用しながら広がり、クラブ・ファン・企業・行政など多様なステークホルダーの参画を促す基盤として機能し、地域全体へ連鎖的に波及する構造が確認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査で確認された社会的価値創出の共通点は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・クラブ活動は、個人の充実感や行動変容を起点として価値を創出&lt;br /&gt;
・創出された価値は、経済面にとどまらず、健康・コミュニティ・意識変化へと広がる&lt;br /&gt;
・多様なステークホルダーを巻き込みながら価値が拡張・増幅される&lt;br /&gt;
・個人の変化が地域全体の価値向上へと連鎖する「地域エンパワーメントモデル」が確認された&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    図表：調査対象としたクラブの取り組みと主な調査結果（EY Japan作成）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査により整理された価値創出メカニズムは、地方自治体との連携による地域政策の立案、地域企業との共創プロジェクトの促進、クラブ経営の高度化といった領域での活用が期待されます。また、EY JapanとB.LEAGUEは、今回の分析を通じて把握した地域へのエンパワーメント効果を、今後より客観的かつ体系的に評価できる共通指標へと発展させることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EY JapanとB.LEAGUEは、今後もミクロ・マクロ両面での継続的な指標開発を通じ、スポーツが持つ経済的・社会的価値の可視化を推進していきます。本指標を行政・企業との共通言語として活用することで、スポーツが地域にもたらす潜在的な価値を適切に評価し、その価値の最大化を通じた持続的な地域活性化の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査対象としたクラブの取り組みと主な調査結果】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
① 秋田ノーザンハピネッツ「みんなのテーブル」&lt;br /&gt;
地域住民の交流拠点となる常設のこども食堂、「みんなのテーブル」は、食事提供や交流の場を通じて地域の居場所づくりを推進する取り組みです。福祉支援にとどまらず、利用者の充実感や社会参加の促進を通じて、コミュニティ形成や社会課題への関心向上に寄与しています。調査の結果、個人の意識変化が、交流や参加の拡大、意識醸成へとつながることで、地域内でのつながり強化や共生社会の実現に波及する構造が確認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 茨城ロボッツ「水戸まちなかクエスト・B旅」&lt;br /&gt;
ホームアリーナ周辺や市街地の観光・商業スポットを回遊する街歩き型イベントで、選手や地域事業者と連携しながら地域の魅力発信を行う取り組みです。回遊型イベントにより、地域内の人流創出と体験価値の向上につながり、来訪・交流・再訪意向といった複合的な価値が創出されています。地域内回遊を起点に、消費や認知拡大、コミュニティ形成へと波及し、中長期的な地域価値向上につながる構造が確認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 琉球ゴールデンキングス「キングス商店街」&lt;br /&gt;
試合と連動した商店街施策は、来訪者の滞在や地域消費を促進し、地域活性化を図ります。来訪者の滞在時間の増加や消費活性化に加え、地域への愛着や満足度の向上が確認されました。経済的価値と心理的価値（充実感・シビックプライド）が相互に作用し、地域全体への波及を生むモデルが形成されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社&lt;br&gt;公共・社会インフラセクター　パートナー　岡田 明のコメント：&lt;br /&gt;
「本取り組みは、B.LEAGUEクラブが地域にもたらす価値を、総量だけでなく価値創出のメカニズムまで可視化した点に特徴があります。今回の調査を通じて、クラブ活動が個人の意識や行動の変化を生み、それが地域全体の価値創出へとつながる構造を明らかにしました。EY Japanは今後も、多様なステークホルダーとの共創を通じてスポーツの社会的価値を高め、地域のウェルビーイング向上に貢献してまいります」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
B.LEAGUE コミッショナー&amp;nbsp; 島田 慎二 氏のコメント：&lt;br /&gt;
「前回のマクロな視点による価値総量の把握に続き、今回はアクションごとに生み出される価値の可視化（ミクロな視点）にも多大なご協力をいただきましたEY Japanの皆様に、心より御礼申し上げます。 今回開発した指標は、具体的な事業レベルにおいて“個人の変化がどのように地域へ波及するのか”という『価値創出メカニズム』を可視化したものです。各クラブの様々なアクションが持つ社会経済価値を明確に示すことで、創出する価値をさらに高め、より多くのステークホルダーの皆様を巻き込んでいくことを目的としています。B.LEAGUEでは『まちづくり事業』や『B.LEAGUE Hope』など、社会性を持った取り組みを全国で展開しています。今回の指標化・見える化を契機にこれらの活動がさらに発展し、我々が目指す『2050年の感動立国』の達成へとつながっていくことを強く期待しております」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査の詳細はこちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/technical/library/report/2026/ey-japan-b-league-report-202607&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;EY Japan、B.LEAGUEクラブの経済的・社会的価値の指標を開発&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社のスポーツビジネスについての取り組みはこちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/industries/government-public-sector/sports-business&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;スポーツビジネス &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/industries/government-public-sector/sports-business&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;| EY Japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYについて〉&lt;br /&gt;
EYは、クライアント、EYのメンバー、社会、そして地球のために新たな価値を創出するとともに、資本市場における信頼を確立していくことで、より良い社会の構築を目指しています。 データ、AI、および先進テクノロジーの活用により、EYのチームはクライアントが確信を持って未来を形づくるための支援を行い、現在、そして未来における喫緊の課題への解決策を導き出します。 EYのチームの活動領域は、アシュアランス、コンサルティング、税務、ストラテジー、トランザクションの全領域にわたります。蓄積した業界の知見やグローバルに連携したさまざまな分野にわたるネットワーク、多様なエコシステムパートナーに支えられ、150以上の国と地域でサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All in to shape the future with confidence.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。EYによる個人情報の取得・利用の方法や、データ保護に関する法令により個人情報の主体が有する権利については、ey.com/privacyをご確認ください。EYのメンバーファームは、現地の法令により禁止されている場合、法務サービスを提供することはありません。EYについて詳しくは、ey.comをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101776/202607162658/_prw_PI1im_6T8nGNSB.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>阪神タイガース×尼崎市  第２回「あまトラフェス　Supported by尼崎信用金庫」の開催について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607132438</link>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>9月21日（月）・22日（火）・23日（水）に、株式会社阪神タイガースと尼崎市による共同開催イベント「あまトラフェス Supported by 尼崎信用金庫」をゼロカーボンベースボールパークで開催しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　9月21日（月）・22日（火）・23日（水）に、株式会社阪神タイガースと尼崎市による共同開催イベント「あまトラフェス　Supported by 尼崎信用金庫」をゼロカーボンベースボールパークで開催します。&lt;br /&gt;
　昨年は２日間で約19,000人にご来場いただき大盛況となった本イベントを、今年は「３日間」に拡大して開催します。どなたでも参加できるイベントブースやパフォーマンスイベントのほか、フードエリアも昨年より拡充します。そのほか、抽選で選ばれた子どもたちを、尼崎信用金庫と株式会社阪神タイガースから始球式などの特別な体験や野球教室へご招待します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１&amp;nbsp; 開催日時&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
令和８年（2026年）９月21日（月・祝）　&lt;br /&gt;
令和８年（2026年）９月22日（火・休）&lt;br /&gt;
令和８年（2026年）９月23日（水・祝）&lt;br /&gt;
※いずれもイベントは10時00分から17時00分まで&lt;br /&gt;
(試合開始は14時00分から)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２&amp;nbsp; 開催場所&lt;br /&gt;
ゼロカーボンベースボールパーク（杭瀬南新町３丁目３）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３&amp;nbsp; イベント内容&lt;br /&gt;
(1)&amp;nbsp; イベントブース、パフォーマンスやアクティビティ体験など&lt;br /&gt;
詳細は、決定次第、特設サイト（下記項目を参照）でご紹介します。&lt;br /&gt;
(2)&amp;nbsp; 選手交流体験&lt;br /&gt;
抽選で選ばれた市内在住の子どもたちを、特別な体験へご招待します。&lt;br /&gt;
・ 始球式&lt;br /&gt;
・ 選手とのキャッチボール&lt;br /&gt;
・ スタメンアナウンス&lt;br /&gt;
・ オンユアマークス&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 等&lt;br /&gt;
(3)&amp;nbsp; 野球教室「トライアルベースボールsupported by 尼崎信用金庫　創業105年記念事業」&lt;br /&gt;
抽選で選ばれた市内在住の子どもたちが、阪神タイガースファーム（２軍）の現役選手から直接指導を受けられる野球教室。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４&amp;nbsp; 特設サイト&lt;br /&gt;
イベントの最新情報を随時更新してお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://zerocarbon-bp.hanshin.co.jp/amatorafes/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zerocarbon-bp.hanshin.co.jp/amatorafes/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５&amp;nbsp; その他&lt;br /&gt;
(1)&amp;nbsp; 主催　阪神電気鉄道株式会社、株式会社阪神タイガース、尼崎市&lt;br /&gt;
(2)&amp;nbsp; 協賛　尼崎信用金庫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202607132438/_prw_PI1im_94rriRgW.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>夏の水辺でリフレッシュ！「2026年菰野町B＆G海洋センタープール」が6月29日（月）にオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062054</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 08:55:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>三重県菰野町は、町民の皆様の健康増進や夏休みのレクリエーションの場として、毎年人気の「菰野町B＆G海洋センタープール」を2026年6月29日（月）よりオープンしています。 本プールは、小学生から一般の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
三重県菰野町は、町民の皆様の健康増進や夏休みのレクリエーションの場として、毎年人気の「菰野町B＆G海洋センタープール」を2026年6月29日（月）よりオープンしています。&lt;br /&gt;
本プールは、小学生から一般の方まで手頃な利用料金で、午前・午後・夜間の3つの時間帯に分けてご利用いただけます。安全・衛生面に配慮した運営を行い、小さなお子様連れのご家族からお仕事帰りの方まで、広く皆様の夏のひとときをサポートいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 プール開館概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
時間帯ごとの入れ替え制です。正午〜午後1時、午後5時〜午後6時は安全確認等のための休憩時間となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
午前の部　9:00 ～ 12:00　100円（小中高校生）200円（一般）&lt;br /&gt;
午後の部　13:00 ～ 17:00　100円（小中高校生）200円（一般）&lt;br /&gt;
夜間の部　18:00 ～ 21:30　150円（小中高校生）300円（一般）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※中学生以下の夜間の部利用は、最終午後9時までとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注意事項
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お子様の入場制限： 小学校3年生以下は、水着着用の保護者同伴が必須です。保護者1人につき子ども4人まで（中学生が保護者となる場合は子ども1人まで）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夜間の部： 中学生の利用についても水着着用の保護者同伴が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
持ち込み・着用： 浮き輪やボールなどの遊具は持ち込み禁止です。貴金属は外し、プール内での衣服着用は不可とします（ラッシュガードは可）。水泳キャップの着用は不要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
乳幼児・その他： 水泳用おむつ着用での入水が可能です（その上から水着を着用してください）。入れ墨・タトゥーのある方はラッシュガードの着用をお願いします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ先】&lt;br /&gt;
菰野町役場 コミュニティ振興課 コミュニティ振興係&lt;br /&gt;
Tel： 059-391-1160&lt;br /&gt;
Fax： 059-328-5995&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/6/10501.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/6/10501.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108876/202607062054/_prw_PI1im_mFC79186.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>３０年越しの、夢のプレイボール！プロ野球「マイナビオールスターゲーム２０２６」が富山市にやってくる！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251459</link>
        <pubDate>Sun, 05 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富山市</dc:creator>
        <description>マイナビオールスターゲーム2026 プロ野球のスター選手が集まる「マイナビオールスターゲーム２０２６」が７月２９日（水）、富山市の富山市民球場で開催されます。 富山市での開催は１９９６年以来３０年ぶり...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
７月５日&lt;br /&gt;


富山市&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マイナビオールスターゲーム2026&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
プロ野球のスター選手が集まる「マイナビオールスターゲーム２０２６」が７月２９日（水）、富山市の富山市民球場で開催されます。&lt;br /&gt;
富山市での開催は１９９６年以来３０年ぶり。&lt;br /&gt;
ぜひ、富山の地でプロ野球を代表する選手たちが活躍する姿をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日はプロ野球12球団のユニフォームを着せてもらったピカチュウが場内を盛り上げてくれるほか、 オリジナルのグッズ販売も実施いたします。&lt;br /&gt;
多くの皆さまのご来場をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催日時等&lt;br /&gt;
開催日時：７月２９日（水）試合開始１８:３０～　開場予定１５：３０～　※予備日あり&lt;br /&gt;
対　　戦：パシフィック・リーグ（一塁側）　対　セントラル・リーグ（三塁側）&lt;br /&gt;
球　　場：富山市民球場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■発売方法等&lt;br /&gt;
ローソン先行　７月　９日（木）～１２日（日）２３:５９&lt;br /&gt;
先行抽選　　　７月１１日（土）～１５日（水）２３:５９&lt;br /&gt;
一般発売　　　７月２４日（金）１０：００～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※観戦チケットの転売、譲渡は禁止しています&lt;br /&gt;
※詳細は一般社団法人日本野球機構（&lt;a href=&quot;https://npb.jp/allstar/2026/ticket_2.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://npb.jp/allstar/2026/ticket_2.html&lt;/a&gt;）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪公共交通機関の利用をお願いいたします≫&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
球場周辺の駐車場は、全て有料・事前予約制（台数に限りあり）となります。&lt;br /&gt;
詳細は一般社団法人日本野球機構（&lt;a href=&quot;https://npb.jp/allstar/2026/ticket_2.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://npb.jp/allstar/2026/ticket_2.html&lt;/a&gt;）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■関連イベント&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「マイナビオールスターゲーム２０２６」の開催に向けて、７月１８日（土）オールスターウィークとして、オールスター関連イベントを開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①プレイボールイベント&lt;br /&gt;
糸井　嘉男　さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：７月１８日（土）１１：００～１２：００&lt;br /&gt;
場所：富山駅南北自由通路&lt;br /&gt;
ゲスト：糸井　嘉男　さん（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
　　　　大寺　かおり　さん（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
　　　　藤井　裕久　さん（富山市長）&lt;br /&gt;
内容：オールスターゲームの見どころや注目選手など、ゲストによるトークショー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②BEYOND OH! PLAY KIDS&lt;br /&gt;
イベントの様子&lt;br /&gt;
王　貞治　さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：７月２８日（火）１６：００～１８：００&lt;br /&gt;
　　　７月２９日（水）１２：００～１８：００&lt;br /&gt;
場所：富山市民球場&lt;br /&gt;
ゲスト：元プロ野球選手&lt;br /&gt;
　　　　【２８日のみ】能見　篤史　さん&lt;br /&gt;
　　 　 【２８日・２９日】王　貞治　さん、内川　聖一　さん、小笠原　道大　さん&lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp; 【２９日】今江　敏晃　さん、谷繁　元信　さん&lt;br /&gt;
対象：小学生とその家族&lt;br /&gt;
内容：・ティーバッティング、フォトスポット、親子キャッチボール、塁間ダッシュなど&lt;br /&gt;
　　　・オールスターグッズの販売、飲食ブース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※２９日（水）は球場周辺の駐車場の利用には、制限があります。&lt;br /&gt;
　お越しの際は公共交通機関をご利用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③キッズサマーフェスタ&lt;br /&gt;
ティーバッティング&lt;br /&gt;
プロ野球選手になりきり体験&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：７月２９日（水）１４：００～試合開始　※一部プログラムは試合終了まで実施&lt;br /&gt;
場所：グランドプラザ&lt;br /&gt;
対象：小学生６年生まで&lt;br /&gt;
内容：・「打つ」「投げる」などの野球体験&lt;br /&gt;
　　　・プロ野球選手になりきり体験コーナー&lt;br /&gt;
　　　・野球をテーマにした夏休みの自由研究ブース　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④パブリックビューイング&lt;br /&gt;
パブリックビューイングの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第１戦&lt;br /&gt;
日時：７月２８日（火）１８：００～試合終了&lt;br /&gt;
場所：富山市民球場&lt;br /&gt;
ゲスト：内川　聖一　さん（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
内容：ゲストとパブリックビューイング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第２戦&lt;br /&gt;
日時：７月２９日（水）１７：３０～試合終了&lt;br /&gt;
場所：富山市民球場&lt;br /&gt;
ゲスト：宮本　慎也　さん（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
　　　　中川　安奈　さん（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
　　　　三遊亭　良楽　さん（落語家）&lt;br /&gt;
内容：ゲストとパブリックビューイング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ボールシティとやまプロジェクト&lt;br /&gt;
ボールシティとやまプロジェクト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ボールシティとやまプロジェクトでは、マイナビオールスターゲーム２０２６の開催をきっかけに、富山市、富山県内にとどまらず北陸地域全体が野球で盛り上がれるように子ども向けの野球教室やオールスターに関連するイベントなど、さまざまな取り組みを行っております。&lt;br /&gt;
詳細はボールシティとやまプロジェクト（&lt;a href=&quot;https://ballcitytoyama-pj.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ballcitytoyama-pj.com/&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101404/202606251459/_prw_PI1im_53tP7ADl.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>神戸ウォーターフロント再開発の中核である「TOTTEI」に「空飛ぶクルマ」 ポート整備に向けた事業検討開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606160907</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）の連結子会社である株式会社One Bright KOBE（兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順、以下「One Brig...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）の連結子会社である株式会社One Bright KOBE（兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順、以下「One Bright KOBE」）は、オリックス株式会社（本社：東京都港区、取締役兼代表執行役社長・グループCEO：髙橋 英丈、以下「オリックス」）と、次世代移動手段として期待される「空飛ぶクルマ」の離着陸場（ポート）整備に向けた検討を開始したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本事業は、オリックスが申請者となり、One Bright KOBEが協力事業者として参画したもので、このたび兵庫県が公募する令和8年度「空飛ぶクルマ事業化準備事業」における「離着陸場整備事業」に採択されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本取組の背景と目的 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
空飛ぶクルマは、2025年大阪・関西万博でのデモフライトを経て、関西圏における2027年以降の商業運航の実現に向け、現在、官民連携による取り組みが加速しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
One Bright KOBEが運営するTOTTEI（新港第2突堤）および次世代アリーナ「GLION ARENA KOBE」は、神戸ウォーターフロント再開発の中核を担う存在です。神戸の中心地である三宮・元町エリアに近接しており、昨年度は162万人の集客を実現するなど、観光・ビジネス・高付加価値移動といった、多様なモビリティ需要が見込まれるポテンシャルの高いエリアです。本アリーナに併設する駐車場において空飛ぶクルマの離着陸場を整備することで、新たな移動・遊覧サービスの創出を目指し、スマートシティモデルの社会実装を進める中で、陸海空の移動環境の整備を推進いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
事業化へのロードマップ（案） 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
社会実装に向けて、以下のスケジュールに沿って段階的に事業を推進していく計画です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・令和8年度 ：ポート整備に向けた調査・施工など&lt;br /&gt; 
・令和9年度 ：デモフライトの実施&lt;br /&gt; 
・令和10年度：商業運航の受け入れに向けた制度・運用面の調整&lt;br /&gt; 
・令和11年度以降：商業運航の受け入れ開始、運航頻度に応じた追加整備の検討&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商業運航開始直後は、アリーナを核としたTOTTEI（新港第2突堤）エリア全体での賑わい創出の一翼を担い、また関西圏や瀬戸内地域を繋ぐ運航ルートが確立し社会実装が進んだ後には、アリーナ来訪者の新しいアクセス手段（交通手段）となることが期待されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後、オリックスおよび本アリーナの所有者であるNTT都市開発株式会社をはじめとする関係者の皆様と連携の上、ポート整備に向けた検討を推進してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社One Bright KOBE 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社One Bright KOBE&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 兵庫県神戸市中央区新港町2-1&lt;br /&gt;  
 
 
 出資企業&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー、株式会社NTTドコモ&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.totteikobe.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.totteikobe.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13&lt;br /&gt; 本町ガーデンシティテラス12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202606160907/_prw_PI3im_F7XF394D.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>尼崎市出身堂安律選手が出場するFIFAワールドカップ2026TM日本代表の初勝利を祝し尼崎市役所に懸垂幕を掲出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606231304</link>
        <pubDate>Tue, 23 Jun 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>６月11日（金）（現地時間）より北中米で開催されている、FIFAワールドカップ2026 TMにおいて、尼崎市出身の堂安 律（どうあん りつ）選手が日本代表として選出され、本大会で熱い戦いを繰り広げてい...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　６月11日（金）（現地時間）より北中米で開催されている、FIFAワールドカップ2026 TMにおいて、尼崎市出身の堂安 律（どうあん　りつ）選手が日本代表として選出され、本大会で熱い戦いを繰り広げています。&lt;br /&gt;
　このたび日本代表の今大会初勝利を祝し、尼崎市役所（南館西側外壁）に懸垂幕を掲出します。堂安選手の健闘をたたえるとともに今後の益々のご活躍を応援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　掲出期間&lt;br /&gt;
令和８年（2026年）６月24日（水）から　７月31日（金）まで&lt;br /&gt;
※天候等により、予告なく一時撤去または期間を変更する場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　掲出場所&lt;br /&gt;
尼崎市役所　南館西側外壁（尼崎市東七松町1-23-1）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　掲出物&lt;br /&gt;
右の通り&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202606231304/_prw_PI2im_o546sr3o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本体育施設、第34回安全大会で労働災害ゼロを目指す</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606150850</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本体育施設</dc:creator>
        <description>日本体育施設株式会社（にほんたいいくしせつ、東京都中野区、代表取締役社長：越後 幸太郎）と同社安全協力会は、安全意識の向上と労働災害・交通事故の未然防止を目的として、2026年6月9日（火）、ホテルメ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月16日&lt;br /&gt;


日本体育施設株式会社&lt;br /&gt;

日本体育施設株式会社（にほんたいいくしせつ、東京都中野区、代表取締役社長：越後 幸太郎）と同社安全協力会は、安全意識の向上と労働災害・交通事故の未然防止を目的として、2026年6月9日（火）、ホテルメトロポリタンエドモント（東京都千代田区）にて「令和8年度 第34回 日本体育施設株式会社 安全協力会 安全大会」を開催しました。当日は協力会社を含む計41社（全150名）が参加し、安全に関する意識の再確認と共有を図るとともに、一般社団法人 日本自動車連盟（JAF）家田未那美氏による交通安全講習も実施するなど、熱気あふれる大会となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
協力会会長・会社代表の挨拶 
開会の辞の後、安全協力会会長 寺田英之氏および会社代表 日本体育施設株式会社 代表取締役社長 越後幸太郎による挨拶が行われました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
寺田会長からは「中東情勢の緊張、気候変動等が我々の生活や産業にさまざまな影響を及ぼしている中、自然災害への備えと日常の安全確保の重要性を痛感している。また、2026年4月からは道路交通法の改正により自転車にも青切符制度が導入された。危険に対する正しい理解と具体的な防止策は常にセットで徹底することで安全を守れると考えている。本大会を一人一人の安全意識を高め、無災害を実現するための気づきと学びの機会として役立てていただきたい。」と挨拶がありました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、越後社長は、「日々の安全活動により現場の安全が守られていることに、心より感謝を申し上げる。建設業は将来にわたって必要な産業であり、その持続的な発展のためには、安全・安心に働ける職場づくりが不可欠である。私たちがスポーツ施設建設において大切にしている細部へのこだわりを、安全管理にもあてはめ、現場運営を進めていく必要がある。違和感を感じた際には互いに遠慮なく注意し合える環境を築き、命を守るために安全管理に妥協しない強い気持ちをもって業務にあたっていただきたい。」と述べました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
酷暑日新設と熱中症対策の強化 
安全協力会副会長は、今年度より暑さの新たな指標として「酷暑日」が追加されたと説明しました。熱中症による死亡事故がこの10年間で3倍に増加している状況を例にあげ、作業環境の改善や適切な休息の確保など、命を守るための暑さ対策を一層強化していく必要性を強調しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
安全大会のスケジュール 
14:45　安全大会開会　&lt;br /&gt; 
　　　　開会の辞 / 日本体育施設㈱ 安全協力会安全パトロール委員長 高木真一&lt;br /&gt; 
　　　　開会の挨拶 / 安全協力会会長 寺田英之氏、日本体育施設㈱ 代表取締役社長 越後幸太郎&lt;br /&gt; 
15:00～15:25&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 表彰式（安全優良企業表彰、安全優良個人表彰、現場運営賞、現場功労賞 ）/&lt;br /&gt; 
　　　　　　　 寺田会長より表彰状授与&lt;br /&gt; 
15:25～15:35&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 新規会員紹介&lt;br /&gt; 
15:35～16:00&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 令和7年度事故・労災報告&amp;nbsp; / パークマネージメント事業部 次長 塩谷高志&lt;br /&gt; 
16:00～17:00　 交通安全講習　講師：一般社団法人日本自動車連盟（JAF）東京支部 交通環境係&lt;br /&gt; 
　　　　　　　 家田未那美氏&lt;br /&gt; 
17:00&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 令和8年度安全衛生管理方針の発表&amp;nbsp; / 日本体育施設㈱ 高木真一&lt;br /&gt; 
17:15&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 安全の誓い / 日本体育施設㈱ 西日本支店 山下大地&lt;br /&gt; 
17:30&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 閉会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
交通安全講習を行う、JAF家田氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 令和8年度 日本体育施設安全協力会の「安全の誓い」&lt;br /&gt; 私たちは絶対に事故を起こさないという強い意識を持ち、広い視野で危険を見逃さないようにチーム一丸となり1年間健康で無事故・無災害を達成することを誓います。&lt;br /&gt;  
 
 

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108708/202606150850/_prw_PI3im_mtd86nma.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【実施報告】「GLION ARENA KOBEとともに拓く“神戸”の未来」をテーマとしたハイブリッドセミナーを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606050429</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）は、株式会社One Bright KOBEおよび株式会社ストークスと共催で、2026年5月25日（月）に、「GLION ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）は、株式会社One Bright KOBEおよび株式会社ストークスと共催で、2026年5月25日（月）に、「GLION ARENA KOBEとともに拓く“神戸”の未来 ～開業1年目を終えて！～」をテーマとした、オフライン（会場）＋オンライン（ZOOMウェビナー）のハイブリッドセミナーを開催しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「GLION ARENA KOBE」および「TOTTEI」の開業から1年。アリーナで生まれた賑わいは少しずつ、しかし着実に「神戸」のまちに浸透してきました。このような節目に開催された本セミナーでは、開業1周年の振り返りにとどまらず、ホテル・百貨店・商店街・飲食など様々な立場で神戸のまちを牽引してきた豪華なゲストをお招きし、「これからの神戸のまちづくり」について熱い議論を交わしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当日はオフラインとオンラインのハイブリッド形式にて開催。地元・神戸の皆様から、全国各地のスタジアム・アリーナを基点としたまちづくりを計画されている自治体・事業者まで幅広い層の方々にご参加いただき、本テーマに対する注目度の高さがうかがえる結果となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
登壇者と講演内容 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■GLION ARENA KOBEの挑戦。開業1年目を終えて！&lt;br /&gt; 
　株式会社スマートバリュー 取締役 兼 代表執行役社長&lt;br /&gt; 
　株式会社One Bright KOBE 代表取締役社長　&lt;br /&gt; 
　株式会社ストークス 代表取締役社長　渋谷 順&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社One Bright KOBEが運営を担う「GLION ARENA KOBE」「TOTTEI」、またB.LEAGUE所属のプロバスケットボールチーム「神戸ストークス」について、この1年間の振り返りと実績を共有しました。&lt;br /&gt; 
また、将来的な定住人口の減少を見据え「民間主導の主体者がリスクテイクしてまちづくりを推進していくこと」の重要性を強調するとともに、経済的な価値と社会的な価値を両立させ、アリーナ・コンテンツ・デジタル・ソーシャルも使いながら、来訪者がまちを回遊して消費する仕組みづくりについて語られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■アリーナからまちに「染み出す」～アリーナ基点での新たなまちづくり～&lt;br /&gt; 
　株式会社One Bright KOBE コミュニティマネージャー　馬場 胡々路&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アリーナを基点に、まちの中へ浸透・循環していくスマートシティの創出を目指したコミュニティ・プラットフォーム「Commons Tech KOBE」について、その構想と取り組み内容を共有しました。&lt;br /&gt; 
来訪者のリアルタイムデータを収集・分析し、その結果を神戸のまちの事業者と共有・連携していく仕組みを構築していることを説明。その先に見据えている未来として、単なるデータ活用に留まらず、データでは測れないまちの熱量や歴史を掛け合わせ「50年後も働きたいまち、遊びに来たいまちであり続ける」というビジョンが語られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
パネルディスカッション 
パネルディスカッションでは、「GLION ARENA KOBEとともに拓く“神戸”の未来」をテーマに、登壇者それぞれの視点から議論を展開しました。以下、内容一部抜粋。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ホテルオークラ神戸 代表取締役社長 総支配人&lt;br /&gt; 
石垣 聡 氏&lt;br /&gt; 
アリーナ開業に伴い、日本人が神戸に来てくれるきっかけが増えたという面では非常にポジティブに感じている。しかしインバウンドの面では、大阪・京都に比べるとまだまだであると実感している。&lt;br /&gt; 
神戸は非常にコンパクトなまちで、人間関係もタイトだからこそ保守的な面もあるが、だからこそGLION ARENA KOBEのような新しい存在が、揺さぶってくれることは非常にありがたい。&lt;br /&gt; 
インバウンドと日本人観光客、双方のバランスを意識しつつ「熱量」を持って取り組んでいきたい。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社阪急阪神百貨店 執行役員 神戸阪急店長&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
杉崎 聡 氏&lt;br /&gt; 
神戸阪急の強みは「立地の良さ」。神戸の一等地で事業をしていくからには、神戸のまちを楽しくする仕事をしていきたい。神戸には様々な強みがあるので、そのポテンシャルをいかせるようなコンテンツを百貨店としてパッケージング化していきたい。アリーナで開催しているイベントとのコラボレーションも、ぜひやっていきたい。百貨店としては、館内の回遊性を高めるための施策を日々必死に考えているので、その横展開も可能だと考えている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
神戸・三宮センター街1丁目商店街振興組合 副理事長&lt;br /&gt; 
植村 一仁 氏&lt;br /&gt; 
GLION ARENA KOBEや神戸ストークスによって、これからもっと流動性が高まっていければいいなと感じている。神戸ストークスに限らず様々なスポーツで神戸のチームが良い成績を残しているのは非常によいことなので、センター街としても、それぞれのチームと連携しつつ新しいお客様を呼び込んでいきたい。&lt;br /&gt; 
センター街もこれから再開発を控えている。神戸のまちがどういうまちなのかということを発信して、今ある良さをいかしつつ、新しいまちにしていきたいと考える。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
三宮中央通りまちづくり協議会 理事･企画部長&lt;br /&gt; 
永田 泰資 氏&lt;br /&gt; 
アリーナができたことの一番大きな意味は「目的地ができた」ということ。そこから、どのように回遊につなげていくかが神戸全体の課題だと認識している。&lt;br /&gt; 
アリーナは実際駅周辺から歩いてみるとそんなに遠くはないけれど、まだまだ心理的にはすごく遠く感じてしまうことも課題。その心理的距離をどう詰めるのかが重要だと考える。アリーナができて終わりではなく、そのリソースをどう使い、どう回し、どう資産に変えていくかについて、まち全体で取り組んでいくということが面白いと感じている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
南京町『老祥記』 専務取締役 四代目&lt;br /&gt; 
曹 祐仁 氏&lt;br /&gt; 
神戸の南京町は、元々いた日本人と中国人が融合して成り立った背景があるため、和食・洋食・スイーツ・雑貨など、一言で中華とは括れない魅力がある。&lt;br /&gt; 
近年は様々な方とコラボレーションをしており、神戸ストークスの試合の日にはユニフォームを着てプロモーションをする、春節祭にてチアの皆さんにパフォーマンスをしていただくなど、One Bright KOBEや神戸ストークスとも連携を深めてきた。&lt;br /&gt; 
GLION ARENA KOBEは、神戸の中心からそれほど遠くないにも関わらず、まだまだ心理的距離があるという話があったが、行く回数を重ねるごとに、その心理的距離はどんどん短くなっているように感じる。&lt;br /&gt; 
それをさらに短くするためには、三宮の駅とGLION ARENA KOBEを結ぶ道中に「楽しい寄り道」となれる場所があればよいのではないかと考える。One Bright KOBEがその取り組みの先導者になってくれることを期待する。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加者の感想（アンケートより抜粋） 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【神戸の方々からの視点】&lt;br /&gt; 
・地元のことなのに、まだ知らないことがたくさんあると気づかされ、非常に楽しい時間でした。神戸のために自分ももっと頑張ろうという刺激をいただきました。&lt;br /&gt; 
・神戸の各業界を代表する企業がアリーナと手を組むことで、非常に大きなパワーが生まれると感じました。弊社としても何かしらの形でこの大きな渦に巻き込まれ、共に神戸を盛り上げていきたいです。&lt;br /&gt; 
・『街に染み出す』というキーワードが非常に印象的でした。ユニフォームを着たファンが周辺地域を回遊する仕組みづくりや、そこから生まれる新たな経済効果に地元の事業者として大きな可能性を感じています。&lt;br /&gt; 
・滞在型観光への転換は神戸全体の悲願であり、アリーナがその強力な推進力になることを確信しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【全国・他地域からの視点】&lt;br /&gt; 
・神戸の街の発展に対して、これほど前向きに取り組まれている方々（登壇者）が集まっている姿が非常にうらやましく、エリアでの積極的な連携強化の重要性を再認識しました。&lt;br /&gt; 
・単なるスポーツ施設の枠を超え、街全体のマーケティング（Commons Tech KOBE）を進めるという先進的な取り組みは、全国の自治体やアリーナ計画の非常に大きなロールモデルになると感じます。&lt;br /&gt; 
・行政に依存せず、民間がリスクを取って地域を牽引するという渋谷代表の強い覚悟に刺激を受けました。オール神戸が一丸となっている姿は、他地域から見ても非常に強力なメッセージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
総括 
本セミナーを通じ、深刻な人口減少社会に立ち向かうためには「民間が主体者となってリスクテイクしながら、自分たちのまちをつくっていく」という姿勢がいかに重要であるかが、改めて浮き彫りとなりました。&lt;br /&gt; 
年間約160万人を動員するアリーナの集客力を一過性のものに終わらせず、いかにして神戸のまち全体の持続的な繁栄や経済循環へと繋げていくか。これはアリーナ単体の課題ではなく、行政や地域、事業者が一体となって取り組んでいかなければならないまち全体の大きなテーマです。&lt;br /&gt; 
当社は、「神戸ストークス」のB.PREMIER（※）参入という新たな転換期を見据えつつ、今後もまちの皆様との連携をより一層深めながら、10年後、50年後も愛され続ける神戸の未来を、一歩ずつ着実に積み上げていく方針です。&lt;br /&gt; 
そして、この神戸の地から生まれる「アリーナ基点の地域創生モデル」を次世代のスタンダードとして、広く全国の地方都市へ波及・展開させていくことを目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（※）B.PREMIER&lt;br /&gt; 
男子プロバスケットボール「B.LEAGUE」が2026-2027シーズンからスタートさせる、新たなリーグ構造の最上位カテゴリー。従来の勝敗（競技成績）中心の昇降格制度から、入場者数や売上高、アリーナの基準など「経営力」を重視した審査によって参入クラブが決定される。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13 本町ガーデンシティテラス12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202606050429/_prw_PI1im_9i7Gvyov.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>当社連結子会社の株式会社One Bright KOBEが「TOTTEI KOBE開港祭Supported by神戸トヨペット」レポート公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605289881</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下：スマートバリュー）の連結子会社である株式会社One Bright KOBE（兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下：スマートバリュー）の連結子会社である株式会社One Bright KOBE（兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順）は、次世代アリーナ「GLION ARENA KOBE」および周辺エリア「TOTTEI」にて開催した開業1周年記念イベント「TOTTEI KOBE 開港祭&amp;nbsp; Supported by 神戸トヨペット」の実施レポート、および来場者データを公開いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年3月20日（金・祝）～4月19日（日）の期間中、総来場者数は31万人を記録。昨年のこけら落とし月間（25万人）を大きく上回る結果となり、当社グループが推進する『アリーナを基点とした持続可能なまちづくり・地域活性化』の大いなる可能性が示される結果となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
本イベントは、開業1周年への感謝の気持ちを込めて「文化が交差する、港の祝祭」をテーマに、音楽・アート・スポーツなど多彩なコンテンツを展開。TOTTEIが目指す「神戸から日本、そして世界へと新たな価値とカルチャーを発信していく」ことを象徴する1か月として企画しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 主要コンテンツの振り返り 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．アジア初上陸・水辺のイマーシブアート「KOBE BUBBLUMI 2026」 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
オーストラリア最大のカルチャーイベント「Vivid Sydney」等で活躍するアーティストAtelier Sisuによる幻想的なバブルアートを初開催。昼は太陽光を浴びてきらめくシャボン玉のように輝き、夜は神戸の美しい夜景と融合したカラフルなイルミネーションが来場者を魅了しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに期間中は「ナイトバブルショー」や「DJナイト」、「ドローンショー」などのナイトエンターテインメントを開催。また、日中には小さなお子様連れファミリー層向けイベントも実施。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．アリーナ・パークイベントとの相乗効果で回遊性が向上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
GLION ARENA KOBEでは神戸ストークスのホームゲーム（期間中8試合）が開催され、期間中に西地区優勝を決める試合も行われました。他にも「大相撲神戸場所（地方巡業）」や、多数のコンサートが開催され、TOTTEI PARKでは人気アーティストが出演した「TOTTEI PARK FESTIVAL2026」をはじめ、毎週豪華なイベントが連続開催されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　　　　　神戸ストークスB2西地区優勝　 　　　　　　　　　　　TOTTEI PARK FESTIVAL2026&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　　　　　　　WONDER WALK KOBE　 　　　　　　　　　　　　TOTTEI MUSIC GRADATION’26&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
来場者データ分析 
GLION ARENA KOBEやTOTTEI PARKで開催された多様なエンターテインメントコンテンツと連動し、来場者の滞在時間と購買の増加傾向を飛躍的に高めました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．購買傾向&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本期間のデータから、週末や祝日に多くの来場者が集まり、購買に繋がっていることが分かります。特に3月28日（土）・29日（日）は期間中で最も多くの方が来場し、売上・取引数ともに高い実績を記録しました。この週末に動員が伸びる傾向は4月に入ってからも継続しており、今後のイベント実施やアリーナ運営に活かせる良好な結果を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、神戸ストークスのチームカラーのGREENをテーマにした神戸市内のバー巡りデジタルスタンプラリーも開催し、アリーナ基点のまちなか回遊性向上に寄与しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．回遊傾向&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
アプリのデジタルスタンプラリーにより三宮～神戸ウォーターフロントエリアへの回遊傾向が見られました。このようなデータを活用し、今後来場者のさらなる回遊性向上やエリアマーケティングの課題解決に役立てる企画・施策を展開してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．神戸ストークスの新アリーナ効果&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
神戸ストークスは期間中のホームゲームのすべてをアリーナで開催し、レギュラーシーズン最終戦も実施しました。最終結果として昨シーズンの2倍となる5,874名の来場者を記録。この記録はB1を含む2025-26シーズンBリーグ全体で5位の成績となり、アリーナ開業を機に来場者数200％増と大きく数字を伸ばしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開業1周年を迎えて　 
株式会社One Bright KOBE&amp;nbsp; 取締役&lt;br /&gt; 
渋谷樹&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「GLION ARENA KOBE」が開業1周年を迎え、このTOTTEI（新港第2突堤）に多くの皆さまをお迎えできたことを大変嬉しく思います。かつて倉庫街だったこのエリアは、この1年間で総来場者数1,624,605人を記録するまでに成長いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、イベント期間中には、神戸ストークスが本アリーナでB2西地区優勝を果たし、5月17日（日）には「りそなグループB2 PLAYOFFS 2025-26」で見事悲願の優勝を成し遂げられました。応援いただいた皆さまに心より御礼申し上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 神戸ストークス優勝の瞬間 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今やこのTOTTEIは、単なる観戦・鑑賞の場に留まらず、訪れるだけで心が躍る『日常の中の非日常』を提供する場所へと進化を続けています。今後も皆さまからいただく声を大切にしながら、パートナー企業や地域の皆さまと共に、アリーナを基点とした持続可能なまちのにぎわいづくりに取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そして、神戸ウォーターフロントから日本、さらには世界へ向けて、新しい感動体験を発信し続けます。今年8月にはNBAプレイヤー八村塁選手によるプロジェクト「Daiichi Life Group Presents BLACK SAMURAI KOBE CAMP 」の開催を予定するなど、夢を応援するアリーナとして、地域に根差した取り組みをおこなってまいりますので、引き続きよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社One Bright KOBE 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社One Bright KOBE&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 兵庫県神戸市中央区新港町2-1&lt;br /&gt;  
 
 
 出資企業&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー、株式会社NTTドコモ&lt;br /&gt;  
 
 
 PJサイトURL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.kobearena.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kobearena.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13&lt;br /&gt; 本町ガーデンシティテラス12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202605289881/_prw_PI1im_gGB06FuS.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>FIFAワールドカップ2026北中米大会に関する全国１万人アンケート調査結果</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090562</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>産業能率大学</dc:creator>
        <description>産業能率大学スポーツマネジメント研究所（所長：中川直樹 情報マネジメント学部学部長）は2026年5月29日から6月2日にかけて、日本時間の6月12日に開幕するFIFAワールドカップ北中米大会（以下W杯...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
産業能率大学スポーツマネジメント研究所（所長：中川直樹 情報マネジメント学部学部長）は2026年5月29日から6月2日にかけて、日本時間の6月12日に開幕するFIFAワールドカップ北中米大会（以下W杯2026）に関する全国アンケートを実施しました。調査対象は47都道府県在住の男女1万人です。&lt;br /&gt;
質問内容は、グループリーグや優勝国の結果予想、日本代表の成功評価ライン、代表選手の部門別投票などです。&lt;br /&gt;
１．今大会に関する意識調査 （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．今大会における日本代表の「評価できる成績」ライン （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今大会は12グループ各上位2チームに加えて、3位の成績上位8チームを含む計32チームが決勝トーナメントに進出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今大会の優勝国予想 （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．日本代表選手の部門別ランキング　※認知率以外は各選手の認知率を分母に算出。[]の数字は背番号。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．今大会に関する意識調査 （N=10,000）&lt;br /&gt;
今回のW杯2026のグループリーグは、従来の8グループから2チームずつ16チームが決勝トーナメント（以下、決勝T）に進出する方式とは異なり、全12グループからの上位2チームに加えて3位の成績上位8チームを含む計32チームが決勝Tに進出します。その「出場国拡大」について知っているかを尋ねたところ、認知率は26.0%でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催地が北中米であることから時差が想定されます。日本代表のグループリーグ3試合の開始時刻は、第2節のチュニジア戦（メキシコ・モンテレイ）こそ6月21日（日）13:00ですが、第1節のオランダ戦（アメリカ・ダラス）は6月15日（月）の早朝5:00、第3節のスウェーデン戦（アメリカ・ダラス）は通勤・通学時間と重なる6月26日（金）の8:00です。リアルタイムでの観戦希望が4割近くに上りますが、仕事や学校を休みにしてほしいとの意見は約3割でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年3月に開催された野球の世界大会WBC（ワールド・ベースボール・クラシック）ではNetflixによる独占配信が注目されました。国内で全104試合をライブ配信するDAZNは、W杯2026開催期間に合わせ、「DAZN Standard」（月額4,200円）を特別価格の1,980円、サッカー専用プランの「DAZN SOCCER」（月額2,600円）を加入後3か月月額980円で特別提供しています。ただし、W杯2026は注目度の高い試合は地上波（NHK・日本テレビ系列・フジテレビ系列）でも放送され、特に日本戦はすべて地上波で視聴できることから、DAZNのキャンペーン認知や利用予定は限定的のようです。なお、「サッカー日本代表のグッズ」の所持や購入予定も、それぞれ10%程度でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「日本代表が着実に力をつけてきた」と過半数の回答者が支持しました。前回W杯2022カタール大会では、グループリーグで優勝候補のドイツとスペインを撃破した日本代表。親善試合とはいえ、昨年10月にはブラジル代表を前半0-2からの劣勢を跳ね返して3-2で大逆転勝利、今年3月には敵地ウェンブリーで対戦したイングランド代表に1-0と勝利しました。これらの戦績から、「優勝も夢ではない」と考える人も少なくないようです。&lt;br /&gt;
前回カタール大会では、優勝したアルゼンチンをはじめ、グループリーグでアルゼンチンに歴史的勝利を収めたサウジアラビアが「国民の祝日」を設けて話題になりましたが、日本が初優勝した場合に祝日が望ましいと考える割合は32.9%でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．今大会における日本代表の「評価できる成績」ライン （N=10,000）&lt;br /&gt;
サッカーW杯における男子日本代表の最高成績は4大会で記録した「ベスト16」（2002日韓大会、2010南アフリカ大会、2018ロシア大会、2022カタール大会）です。すなわち、決勝Tで勝利したことはまだありません。本大会は決勝T進出時点ではベスト32という変則的な大会ではありますが、どこまで勝ち進んだら「評価できる成績」かを尋ねました。&lt;br /&gt;
前章において「優勝をねらえる実力がある」と3割近い人々が回答しましたが、「優勝でなければ評価できない」と考える割合は1割にとどまり、一番多くの回答が集まったのは「ベスト8」の28.0%でした。「ベスト16の壁」を超えたら評価できると考える人が76.4%に及ぶ現実的な結果とはいえますが、決勝Tで2勝を挙げることが求められているという点では、決して低いハードルとは言えないでしょう。少なくとも決勝Tでの初勝利は「評価できる成績」の必須条件といえそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
累積回答率の計算が0.1ポイント違っているセルが存在するのは、小数点以下第2位を四捨五入しているためです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今大会の優勝国予想 （N=10,000）&lt;br /&gt;
今大会の優勝国予想については、最初に「決勝T進出チーム予想」を尋ねました。回答はA～Lの12グループにおいて各3チーム以内、かつ全グループでの合計チーム数が32チーム以内になるように制御しました。その上で、決勝T進出に選んだチームを対象に「優勝国予想」を1チームだけ選んでもらいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3-1．決勝トーナメント進出チーム予想&lt;br /&gt;
上位32チームの境界線は、グループJの「アルジェリア」（10.7%）とグループCの「モロッコ」（10.6%）の間となりました。この基準を超えた32チームを太字で示しました。開催国の「メキシコ」が10位（グループA　33.7%）、「アメリカ」が14位（グループD 24.3%）、「カナダ」が27位（グループB　11.8%）といずれも基準をクリアしましたが、グループA、グループDでは全4チームが含まれるなど、予想が難しかったようです。&lt;br /&gt;
そのような中で、唯一過半数が決勝T進出を予想したのがグループCの「ブラジル」（53.7%）でした。2位がグループEの「ドイツ」（49.4%）、3位がグループHの「スペイン」（48.8%）、4位がグループIの「フランス」（47.9%）、5位がグループJの「アルゼンチン」（47.7%）、6位がグループLの「イングランド」（44.9%）とつづき、グループFの日本は7位となる43.8%でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3-2．優勝国予想&lt;br /&gt;
優勝国予想の1位も決勝T進出予想につづき「ブラジル」が1位でした。2位は期待も込めて「日本」であり、この2国に票が集中しました。2026年6月6日現在のFIFA/Coca-Cola世界ランキングと比較すると、5位の「ドイツ」は本調査の回答者の順位の方が高く、逆に6位の「アルゼンチン」はFIFAランキングの順位の方が明らかに高い結果となりました。&lt;br /&gt;
本研究所では2022カタール大会においても同様の調査を行っているため、その順位も掲載しました。「ブラジル」（25.9%）の1位は変わりませんが、前回の方が圧倒的な得票率でした。当時5.7%で4位だった「日本」が大幅にポイントを上げている点は、第1章で述べた「優勝をねらえる実力があると思う」の肯定率がここ数年で上昇したことを裏付けます。また、前回15位だった「アメリカ」も、開催国となる今回はトップ10入りを果たしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．日本代表選手の部門別ランキング&lt;br /&gt;
日本代表選手に関する調査では、2026年5月27日現在の26選手に対し、最初に「知っている選手」を選んでもらい、「認知率」（知名度）を算出しました。知っている選手に限り、「攻撃の要」「守備の要」「精神的支柱」「流れを変えるスーパーサブ」「流行語を生みそう」の5部門別に1人だけ選手を選んでもらい、「応援メッセージ」を記述してもらいました。&lt;br /&gt;
　5部門については認知率を分母に「得票率」を算出しました。上位選手と選手に向けたメッセージの抜粋を掲載します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-0．知名度ランキング （全26選手）&lt;br /&gt;
日本記録となる5大会連続メンバー入りを果たした「長友佑都」選手を筆頭に、トップ10は全員が前回2022カタール大会でも活躍した選手でした。「久保建英」選手、「堂安律」選手までの3人は約5割以上の知名度を誇る著名選手といえます。30%台の3選手は、カタール大会を区切りに吉田麻也選手からキャプテンを引き継いだ3大会連続選出となる「遠藤航」選手、カタール大会のゴールやアシストで注目された「伊東純也」選手と「田中碧」選手でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他方、今大会はW杯初選出の選手が全26名中13名と過去最多となり、フレッシュなメンバーによって構成されることも特徴として挙げられます。特にGKは3選手全員が初選出です。とはいえ、いわゆる「海外組」（海外クラブ所属選手）が23選手と過去最多を記録しており、国際経験は十分といえるでしょう。知名度が10%未満の選手は全員が初選出の選手となっていますが、今大会での活躍を機に、サッカーファンのみならず、日本国内の多くの人々に知られる存在となることが期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-1．「攻撃の要」部門トップ５&lt;br /&gt;
1位は日本のファンタジスタ「久保建英」選手となり、圧倒的な得票率でした。久保選手の他に得票率が10%を超えたのはカタールW杯で2得点を挙げた「堂安律」選手、エールディビジ（オランダ1部リーグ）得点王の「上田綺世」選手となりました。4位の「鎌田大地」選手は中盤でのゲームメイクが、5位の「伊東純也」選手は日本代表屈指の快速アタッカーとして期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-2．「守備の要」部門トップ５&lt;br /&gt;
1位は世界水準な体格と身体能力に恵まれ”歴代最強守護神”との呼び声も高い「鈴木彩艶」選手でした。2位は強靭的なフィジカルを持つディフェンスリーダー「冨安健洋」選手、3位は豊富な経験で守備を支えるベテラン「長友佑都」選手でした。4位の「谷口彰悟」選手はスタメンとして勝利を導くプレーが、5位の「遠藤航」選手は攻守でチームを勝利へ導く活躍が期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-3．「精神的支柱」部門トップ５&lt;br /&gt;
1位は魂のこもったプレーと熱い声掛けで仲間を鼓舞し続ける「長友佑都」選手が55.5%の圧倒的な得票率、2位は20.1%でキャプテン「遠藤航」選手でした。10代でスペインに渡り世界水準のメンタリティを身に付けた「久保建英」選手、対人の強さと体を張った守備の「渡辺剛」、ピンチを防いで流れを引き寄せる「大迫敬介」選手が続きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-4．「流れを変えるスーパーサブ」部門トップ５&lt;br /&gt;
1位は圧倒的なスピードと無尽蔵なスタミナで世界を驚かせる日本の韋駄天「前田大然」選手でした。前田選手の他に得票率が10%を超えたのはスピードと突破力で試合の流れを一変させる切り札「伊東純也」選手、昨シーズン所属していたNECナイメヘン時代に途中出場で11ゴールを記録した「塩貝健人」選手となりました。4位の「長友佑都」選手は誰よりも熱いプレーでチームを勇気づける役割、5位の「中村敬斗」選手は積極的なドリブル突破が期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-5．「流行語を生みそう」部門トップ５&lt;br /&gt;
前回のカタール大会では「ブラボー！」が流行語になったことが記憶に新しいですが、その「ブラボー！」をまさに流行させた「長友佑都」選手が圧倒的な1位となり、他の選手を突き放しました。前回大会ではスペイン戦での「三笘の1ミリ」も強烈な印象を残しました。三笘薫選手は直前の怪我で残念ながら今大会は出場できない見込みですが、「三笘の1ミリ」に匹敵するような歴史的快挙により、新たな流行語が生まれることに期待しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
調査方法：インターネットリサーチ　　　　　&lt;br /&gt;
調査期間：2026年5月29日～6月2日の5日間&lt;br /&gt;
調査対象：日本在住の20歳～69歳の男女10,000人（総務省統計局2025年4月14日公開の&lt;br&gt;「2024年10月1日現在人口推計」の都道府県・性別・年代構成比に準拠）&lt;br /&gt;
調査監修：小野田哲弥（産業能率大学スポーツマネジメント研究所研究員／情報マネジメント学部教授）&lt;br /&gt;
調査協力：青木健誠・源馬優来・佐伯拓真（小野田ゼミ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【回答者属性】 （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【産業能率大学】&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.sanno.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sanno.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104026/202606090562/_prw_PI1im_U6sb7K1x.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
</rss>