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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>勇気と感動を与えてくれた 尼崎出身の堂安律選手へのメッセージを募集！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313482</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>市制110周年の節目となる2026年に開催され、多くの方に感動を与えてくれたFIFAワールドカップ2026 TMにて日本代表の10番を背負い、全ての試合で先発出場を果たした本市出身の堂安律選手。ゲーム...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　市制110周年の節目となる2026年に開催され、多くの方に感動を与えてくれたFIFAワールドカップ2026 TMにて日本代表の10番を背負い、全ての試合で先発出場を果たした本市出身の堂安律選手。ゲームキャプテンとしてチームをけん引していた姿は、尼崎市民をはじめ多くの方に勇気と感動を与えてくれました。このように勇気と感動を与えてくれた堂安律選手への感謝と、４年後も見据えた更なる活躍を願い、この度、応援メッセージを募集するとともに、集まった応援メッセージについては、広く周知を図ることとしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１　募集するメッセージ内容&lt;br /&gt; 
堂安選手の今後の更なる活躍を願ったメッセージ等&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２　募集方法&lt;br /&gt; 
場所　市内６地区体育館（下表参照）&lt;br /&gt; 
期間　８月１日（土）から８月13日（木）まで&lt;br /&gt; 
　　方法　 各施設にメッセージ回収ボックスを設置&lt;br /&gt; 
　≪市内６地区体育館一覧≫&lt;br /&gt; 
 
 
 
施設名 
所在地 
施設名 
所在地 
 
 
中央体育館(サンシビック) 
西御園町93-2 
立花体育館 
三反田町1丁目1-1 
 
 
小田体育館 
潮江1丁目15-3 
武庫健康ふれあい体育館 
武庫元町3丁目14-1 
 
 
大庄体育館 
菜切山町20 
園田体育館 
食満2丁目1-1 
 
 
 
&amp;nbsp; 　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
３　集めたメッセージの取り扱い&lt;br /&gt; 
　10月10日、SGLスタジアムで開催される市制110周年記念式典・市民まつり会場（ゼロカーボンベースボールパーク、大物公園、浦風小学校）等で掲示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４　参考&lt;br /&gt; 
　募集に際しては、JR尼崎駅に６月に掲示されていた&amp;nbsp;Indeed Japan株式会社製作のポスターを掲示します。&lt;br /&gt; 
　本ポスターは「尼崎のみんなへ」という堂安選手からのメッセージをより多くのスポーツを愛し、楽しむ、市民の皆様にお届けしたいという市の思いを実兄の堂安憂さんが汲んでいただき、製作者のご厚意により、提供いただいたものです。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>本物のジムをまるごと貸切。撮影･トレーナー研修向けレンタルスタジオ「RE1 STUDIO」サービスサイトを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212865</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リロン</dc:creator>
        <description>リロン株式会社（東京都新宿区、代表取締役社長 蜂谷正明）は、完全個室のプライベートジム「RE1 PRIVATE GYM」を撮影・トレーナー研修用途で完全貸切できるレンタルスタジオサービス「RE1 ST...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
リロン株式会社（東京都新宿区、代表取締役社長 蜂谷正明）は、完全個室のプライベートジム「RE1 PRIVATE GYM」を撮影・トレーナー研修用途で完全貸切できるレンタルスタジオサービス「RE1 STUDIO」のサービスサイトを、2026年7月21日に公開いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービスサイトURL：&lt;a href=&quot;https://re1studio.relong.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://re1studio.relong.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;サービスサイト公開について
「RE1 PRIVATE GYM」は、これまで個人トレーニングやパーソナルトレーナーのセッション拠点としてご利用いただいてまいりました。一方で、SNSや動画配信の広がりを背景に、フィットネス関連のアパレル撮影・動画収録・SNS素材制作といった撮影用途でのご相談や、Matrix社製の本格マシンを実際に使ったトレーナー向けの実技研修・指導講習の会場としてのお問い合わせも多くいただくようになりました。&lt;br /&gt;
こうしたニーズにお応えするため、撮影・トレーナー研修用途に特化した料金体系・利用形態を「RE1 STUDIO」として整理し、専用のサービスサイトを公開する運びとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;RE1 STUDIOの特徴
1．本物のジムを、そのまま貸し切れる つくり込まれたセットではなく、実際に営業しているプライベートジムをまるごと貸切。Matrix社製のトレーニングマシン、フリーウェイト、大型ミラーが並ぶ設備が、そのまま撮影の被写体・背景にも、トレーナーの実技指導の場にもなります。&lt;br /&gt;
2．完全貸切・人目なし 予約時間中は施設をまるごと貸切、スタッフも常駐しません。衣装替えやデリケートなボディメイク撮影も、落ち着いた環境で進められます。&lt;br /&gt;
3．24時間・年中無休 深夜・早朝の撮影から長時間の収録、業務後のトレーナー研修・勉強会まで対応。施設の営業時間にスケジュールを合わせる必要がありません。&lt;br /&gt;
4．四谷三丁目駅徒歩1分 東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅から徒歩1分。都心からのアクセスが良く、機材の搬入もスムーズです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
想定される利用シーン
・アパレル／スポーツウェアの撮影&lt;br /&gt;
・フィットネス動画・YouTubeチャンネルの収録&lt;br /&gt;
・トレーナー・アスリートの宣材／ボディメイク撮影&lt;br /&gt;
・サプリメント・トレーニングギア・ウェアなどの物撮り・EC撮影&lt;br /&gt;
・SNS・インフルエンサー向けのリール・ショート動画制作&lt;br /&gt;
・広告・テレビ取材、インタビュー収録&lt;br /&gt;
・トレーナー向けの実技研修・指導講習、少人数の勉強会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
料金プラン
【撮影利用プラン】1時間 16,500円（税込）&lt;br /&gt;
撮影機材（照明・カメラ・小道具）の持ち込みが可能。1階のパウダー・シャワールームを着替え・メイクにご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【研修利用プラン】1時間 5,500円（税込）&lt;br /&gt;
イス最大12脚・40インチ液晶モニターを無料で貸し出し。トレーナーの実技研修・指導講習や少人数の勉強会にご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※両プランとも、施設を完全貸切、Wi-Fi・電源完備、24時間・年中無休でご利用可能です。&lt;br /&gt;
※お支払いはクレジットカードに対応。法人のお客様は請求書払い（後払い）もご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
施設概要
【RE1 STUDIO】&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区舟町7-2 舟町ビル 1階・3階&lt;br /&gt;
アクセス：東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅 2番出口 徒歩1分&lt;br /&gt;
　　　　　都営地下鉄新宿線 曙橋駅 A1出口 徒歩7分&lt;br /&gt;
広さ：1階 約25㎡（パウダー・シャワー・更衣室）／3階 約90㎡（トレーニングフロア） 合計 約115㎡&lt;br /&gt;
利用時間：24時間・年中無休&lt;br /&gt;
主な設備：Matrix社製トレーニングマシン各種／フリーウェイト／大型ミラー／空調／Wi-Fi／電源&lt;br /&gt;
貸出備品：イス 最大12脚／40インチ液晶モニター（いずれも無償）&lt;br /&gt;
セキュリティ：SECOM契約・個別セキュリティコードによる入退出管理／施設内カメラ監視&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://re1studio.relong.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://re1studio.relong.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※ジム利用（RE1 PRIVATE GYM）については &lt;a href=&quot;https://re1gym.relong.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://re1gym.relong.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ
空き状況の確認・お見積り・下見のご相談は、サービスサイトのお問い合わせフォームより承っております。&lt;br /&gt;
▼お問い合わせフォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://re1studio.relong.jp/#contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://re1studio.relong.jp/#contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
室内全景&lt;br /&gt;
研修利用イメージ&lt;br /&gt;
会社概要
社　　名：リロン株式会社&lt;br /&gt;
代　　表：代表取締役　蜂谷 正明（はちや まさあき）&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都新宿区高田馬場1-29-9 TDビル9階&lt;br /&gt;
創　　業：1993年６月&lt;br /&gt;
事業内容：ビル・マンション・商業施設の管理及びビルメンテナンス／内外装工事／設備改修工事／&lt;br /&gt;
　　　　　防犯・セキュリティ／不動産仲介&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>【MUFG】ラグビー決勝戦に5000人を招待！子ども向けラグビー教室などの「MUFG ONE PARK」を開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162687</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>MUFG</dc:creator>
        <description>株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ（以下、MUFG）は、2026年6月7日(日)にMUFGスタジアム（国立競技場）にて行われたNTT JAPAN RUGBY LEAGUE ONE 2025-2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ（以下、MUFG）は、2026年6月7日(日)にMUFGスタジアム（国立競技場）にて行われたNTT JAPAN RUGBY LEAGUE ONE 2025-26プレーオフ決勝（以下、ラグビー決勝戦）において、スポーツを起点とした次世代支援の取り組みであるMUFG ONE PARKを開催しました。&lt;br /&gt; 
呼称を国立競技場から「MUFGスタジアム」に変更して初めて迎えたラグビー決勝戦において過去最多の5000人を招待、盛況のうちに幕を閉じました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【スタジアムパートナー就任の背景とめざす姿】&lt;br /&gt; 
MUFGは、株式会社ジャパンナショナルスタジアム・エンターテイメント（以下、JNSE）が運営する国立競技場の「ナショナルスタジアムパートナー」(*)に第一号として就任し、新たな呼称として「MUFGスタジアム」としました。&lt;br /&gt; 
スポーツやエンターテインメントには、人々を惹きつけ、感動や共感を生み出し、社会を前向きに動かすチカラがあります。MUFGはそうしたチカラに着目し、スタジアムを単なる競技や観戦の場ではなく、人々や企業、地域社会がつながり、新たな価値を共創する拠点へと発展させることをめざしています。&lt;br /&gt; 
今回、MUFGスタジアムとして初めて迎えたラグビー決勝戦を舞台に実施したMUFG ONE PARKは、そうしたビジョンを体現する象徴的な機会となりました。&lt;br /&gt; 
(*)国立競技場の新たな社会価値をJNSEとともに生み出していく共創の仕組みで、スタジアムの公共性を守りながら、パートナー同士の知見やアセットを互いに掛け合わせることで、社会課題の解決や地域活性化に寄与することを目的としています。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【MUFG ONE PARKについて】&lt;br /&gt; 
MUFGは、さまざまなチカラを結集して挑戦するラグビーの姿勢と同様、あらゆる産業や地域と連携し、新しい価値創造に向けてMUFGがイニシアティブを発揮、感動や希望を共有し、より良い社会の実現をリードしたいと考え、ラグビーリーグワンのプリンシパルパートナーに就任しています。また、次世代を担う子どもたちへの運動機会の提供、地域活性化、ラグビーファンの増加等を目的に、2022-23シーズンから全国各地で開催しているのが「MUFG ONE PARK」です。&lt;br /&gt; 
MUFG ONE PARKは、ラグビー体験会やトークショー、親子で楽しめるアクティビティを通じて、ラグビーファンはもちろん、これまでラグビーに触れる機会が少なかった人も、ラグビーの楽しさや魅力を体験して知ってもらうことができるイベントです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これまで全国各地で開催してきたMUFG ONE PARKですが、今回のMUFGスタジアムでの開催は、ラグビー決勝戦と共同で開催する体制を創り上げ、過去最大規模となりました。&lt;br /&gt; 
現役プロ選手による体験会やスタジアムツアー、元日本代表選手を迎えたトークショーなど多彩なコンテンツを展開し、多くの参加者が笑顔で楽しむ姿が見られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
MUFGは今後もMUFGスタジアムを起点として、ラグビーをはじめとするスポーツや文化、地域社会とのつながりを広げるさまざまな取り組み・次世代育成等の社会課題の解決につながる活動を推進していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考情報　今シーズンのMUFG ONE PARK開催実績】&lt;br /&gt; 
全10回の開催で累計約12000人が参加しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 開催日&lt;br /&gt;  
 1月10日（土）&lt;br /&gt;  
 2月21日（土）&lt;br /&gt;  
 3月14日（土）&lt;br /&gt;  
 3月28日（土）&lt;br /&gt;  
 3月28日（土）&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 味の素スタジアム&lt;br /&gt;  
 駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場&lt;br /&gt;  
 ホンダヒート・グリーンスタジアム&lt;br /&gt;  
 日産スタジアム&lt;br /&gt;  
 東大阪市花園ラグビー場&lt;br /&gt;  
 
 
 協働チーム&lt;br /&gt;  
 東京サントリーサンゴリアス&lt;br /&gt;  
 リコーブラックラムズ東京&lt;br /&gt;  
 三重ホンダヒート&lt;br /&gt;  
 横浜キヤノンイーグルス&lt;br /&gt;  
 花園近鉄ライナーズ&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 開催日&lt;br /&gt;  
 4月4日（土）&lt;br /&gt;  
 4月18日（土）&lt;br /&gt;  
 5月2日（土）&lt;br /&gt;  
 5月9日（土）&lt;br /&gt;  
 6月7日（日）&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 ベネックス総合運動公園（かきどまり）陸上競技場&lt;br /&gt;  
 豊田スタジアム芝生広場&lt;br /&gt;  
 東大阪市花園ラグビー場&lt;br /&gt;  
 ヤマハスタジアム&lt;br /&gt;  
 MUFGスタジアム&lt;br /&gt;  
 
 
 協働チーム&lt;br /&gt;  
 三菱重工相模原ダイナボアーズ&lt;br /&gt;  
 トヨタヴェルヴリッツ&lt;br /&gt;  
 コベルコ神戸スティーラーズ&lt;br /&gt;  
 静岡ブルーレヴズ&lt;br /&gt;  
 ―&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>EY Japan、B.LEAGUEクラブの地域価値創出メカニズムを可視化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162658</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>EY Japan</dc:creator>
        <description>EY Japan株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：松浦 利治、以下 EY Japan）は、公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ（東京都文京区、コミッショナー：島田 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
EY Japan株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：松浦 利治、以下 EY Japan）は、公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ（東京都文京区、コミッショナー：島田 慎二、以下B.LEAGUE）と共同で、B.LEAGUEクラブが地域にもたらす社会経済的価値に関する追加調査を実施し、その結果を取りまとめたレポートを公表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査は、2026年1月に公表した「B.LEAGUEクラブが地域にもたらす価値の総量」を把握するマクロ調査を発展させたものです。今回は、秋田ノーザンハピネッツ、茨城ロボッツ、琉球ゴールデンキングスの3クラブを対象に、クラブ活動によって生じる個人の心理・行動変化がどのように地域社会に波及し、社会的価値を創出するのかについて、ミクロの視点から分析を行いました。これにより、「どれだけ価値を生み出したか」という総量評価に加えて、「どのようなプロセスで価値が創出され、地域へ広がるのか」という価値創出メカニズムを可視化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査の結果、B.LEAGUEクラブの地域活動は単なるイベントや社会貢献にとどまらず、参加者の充実感の向上や健康意識の醸成、社会参加の促進といった個人レベルの変化を起点に、地域経済、コミュニティ形成、健康増進、地域愛着の向上など、多面的な価値の創出につながっていることが明らかになりました。さらに、これらの価値は単一の領域にとどまるものではなく、複数の領域に相互に作用しながら広がり、クラブ・ファン・企業・行政など多様なステークホルダーの参画を促す基盤として機能し、地域全体へ連鎖的に波及する構造が確認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査で確認された社会的価値創出の共通点は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・クラブ活動は、個人の充実感や行動変容を起点として価値を創出&lt;br /&gt;
・創出された価値は、経済面にとどまらず、健康・コミュニティ・意識変化へと広がる&lt;br /&gt;
・多様なステークホルダーを巻き込みながら価値が拡張・増幅される&lt;br /&gt;
・個人の変化が地域全体の価値向上へと連鎖する「地域エンパワーメントモデル」が確認された&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    図表：調査対象としたクラブの取り組みと主な調査結果（EY Japan作成）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査により整理された価値創出メカニズムは、地方自治体との連携による地域政策の立案、地域企業との共創プロジェクトの促進、クラブ経営の高度化といった領域での活用が期待されます。また、EY JapanとB.LEAGUEは、今回の分析を通じて把握した地域へのエンパワーメント効果を、今後より客観的かつ体系的に評価できる共通指標へと発展させることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EY JapanとB.LEAGUEは、今後もミクロ・マクロ両面での継続的な指標開発を通じ、スポーツが持つ経済的・社会的価値の可視化を推進していきます。本指標を行政・企業との共通言語として活用することで、スポーツが地域にもたらす潜在的な価値を適切に評価し、その価値の最大化を通じた持続的な地域活性化の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査対象としたクラブの取り組みと主な調査結果】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
① 秋田ノーザンハピネッツ「みんなのテーブル」&lt;br /&gt;
地域住民の交流拠点となる常設のこども食堂、「みんなのテーブル」は、食事提供や交流の場を通じて地域の居場所づくりを推進する取り組みです。福祉支援にとどまらず、利用者の充実感や社会参加の促進を通じて、コミュニティ形成や社会課題への関心向上に寄与しています。調査の結果、個人の意識変化が、交流や参加の拡大、意識醸成へとつながることで、地域内でのつながり強化や共生社会の実現に波及する構造が確認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 茨城ロボッツ「水戸まちなかクエスト・B旅」&lt;br /&gt;
ホームアリーナ周辺や市街地の観光・商業スポットを回遊する街歩き型イベントで、選手や地域事業者と連携しながら地域の魅力発信を行う取り組みです。回遊型イベントにより、地域内の人流創出と体験価値の向上につながり、来訪・交流・再訪意向といった複合的な価値が創出されています。地域内回遊を起点に、消費や認知拡大、コミュニティ形成へと波及し、中長期的な地域価値向上につながる構造が確認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 琉球ゴールデンキングス「キングス商店街」&lt;br /&gt;
試合と連動した商店街施策は、来訪者の滞在や地域消費を促進し、地域活性化を図ります。来訪者の滞在時間の増加や消費活性化に加え、地域への愛着や満足度の向上が確認されました。経済的価値と心理的価値（充実感・シビックプライド）が相互に作用し、地域全体への波及を生むモデルが形成されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社&lt;br&gt;公共・社会インフラセクター　パートナー　岡田 明のコメント：&lt;br /&gt;
「本取り組みは、B.LEAGUEクラブが地域にもたらす価値を、総量だけでなく価値創出のメカニズムまで可視化した点に特徴があります。今回の調査を通じて、クラブ活動が個人の意識や行動の変化を生み、それが地域全体の価値創出へとつながる構造を明らかにしました。EY Japanは今後も、多様なステークホルダーとの共創を通じてスポーツの社会的価値を高め、地域のウェルビーイング向上に貢献してまいります」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
B.LEAGUE コミッショナー&amp;nbsp; 島田 慎二 氏のコメント：&lt;br /&gt;
「前回のマクロな視点による価値総量の把握に続き、今回はアクションごとに生み出される価値の可視化（ミクロな視点）にも多大なご協力をいただきましたEY Japanの皆様に、心より御礼申し上げます。 今回開発した指標は、具体的な事業レベルにおいて“個人の変化がどのように地域へ波及するのか”という『価値創出メカニズム』を可視化したものです。各クラブの様々なアクションが持つ社会経済価値を明確に示すことで、創出する価値をさらに高め、より多くのステークホルダーの皆様を巻き込んでいくことを目的としています。B.LEAGUEでは『まちづくり事業』や『B.LEAGUE Hope』など、社会性を持った取り組みを全国で展開しています。今回の指標化・見える化を契機にこれらの活動がさらに発展し、我々が目指す『2050年の感動立国』の達成へとつながっていくことを強く期待しております」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査の詳細はこちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/technical/library/report/2026/ey-japan-b-league-report-202607&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;EY Japan、B.LEAGUEクラブの経済的・社会的価値の指標を開発&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社のスポーツビジネスについての取り組みはこちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/industries/government-public-sector/sports-business&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;スポーツビジネス &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/industries/government-public-sector/sports-business&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;| EY Japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYについて〉&lt;br /&gt;
EYは、クライアント、EYのメンバー、社会、そして地球のために新たな価値を創出するとともに、資本市場における信頼を確立していくことで、より良い社会の構築を目指しています。 データ、AI、および先進テクノロジーの活用により、EYのチームはクライアントが確信を持って未来を形づくるための支援を行い、現在、そして未来における喫緊の課題への解決策を導き出します。 EYのチームの活動領域は、アシュアランス、コンサルティング、税務、ストラテジー、トランザクションの全領域にわたります。蓄積した業界の知見やグローバルに連携したさまざまな分野にわたるネットワーク、多様なエコシステムパートナーに支えられ、150以上の国と地域でサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All in to shape the future with confidence.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。EYによる個人情報の取得・利用の方法や、データ保護に関する法令により個人情報の主体が有する権利については、ey.com/privacyをご確認ください。EYのメンバーファームは、現地の法令により禁止されている場合、法務サービスを提供することはありません。EYについて詳しくは、ey.comをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101776/202607162658/_prw_PI1im_6T8nGNSB.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>阪神タイガース×尼崎市  第２回「あまトラフェス　Supported by尼崎信用金庫」の開催について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607132438</link>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>9月21日（月）・22日（火）・23日（水）に、株式会社阪神タイガースと尼崎市による共同開催イベント「あまトラフェス Supported by 尼崎信用金庫」をゼロカーボンベースボールパークで開催しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　9月21日（月）・22日（火）・23日（水）に、株式会社阪神タイガースと尼崎市による共同開催イベント「あまトラフェス　Supported by 尼崎信用金庫」をゼロカーボンベースボールパークで開催します。&lt;br /&gt;
　昨年は２日間で約19,000人にご来場いただき大盛況となった本イベントを、今年は「３日間」に拡大して開催します。どなたでも参加できるイベントブースやパフォーマンスイベントのほか、フードエリアも昨年より拡充します。そのほか、抽選で選ばれた子どもたちを、尼崎信用金庫と株式会社阪神タイガースから始球式などの特別な体験や野球教室へご招待します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１&amp;nbsp; 開催日時&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
令和８年（2026年）９月21日（月・祝）　&lt;br /&gt;
令和８年（2026年）９月22日（火・休）&lt;br /&gt;
令和８年（2026年）９月23日（水・祝）&lt;br /&gt;
※いずれもイベントは10時00分から17時00分まで&lt;br /&gt;
(試合開始は14時00分から)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２&amp;nbsp; 開催場所&lt;br /&gt;
ゼロカーボンベースボールパーク（杭瀬南新町３丁目３）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３&amp;nbsp; イベント内容&lt;br /&gt;
(1)&amp;nbsp; イベントブース、パフォーマンスやアクティビティ体験など&lt;br /&gt;
詳細は、決定次第、特設サイト（下記項目を参照）でご紹介します。&lt;br /&gt;
(2)&amp;nbsp; 選手交流体験&lt;br /&gt;
抽選で選ばれた市内在住の子どもたちを、特別な体験へご招待します。&lt;br /&gt;
・ 始球式&lt;br /&gt;
・ 選手とのキャッチボール&lt;br /&gt;
・ スタメンアナウンス&lt;br /&gt;
・ オンユアマークス&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 等&lt;br /&gt;
(3)&amp;nbsp; 野球教室「トライアルベースボールsupported by 尼崎信用金庫　創業105年記念事業」&lt;br /&gt;
抽選で選ばれた市内在住の子どもたちが、阪神タイガースファーム（２軍）の現役選手から直接指導を受けられる野球教室。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４&amp;nbsp; 特設サイト&lt;br /&gt;
イベントの最新情報を随時更新してお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://zerocarbon-bp.hanshin.co.jp/amatorafes/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zerocarbon-bp.hanshin.co.jp/amatorafes/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５&amp;nbsp; その他&lt;br /&gt;
(1)&amp;nbsp; 主催　阪神電気鉄道株式会社、株式会社阪神タイガース、尼崎市&lt;br /&gt;
(2)&amp;nbsp; 協賛　尼崎信用金庫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202607132438/_prw_PI1im_94rriRgW.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>夏の水辺でリフレッシュ！「2026年菰野町B＆G海洋センタープール」が6月29日（月）にオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062054</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 08:55:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>三重県菰野町は、町民の皆様の健康増進や夏休みのレクリエーションの場として、毎年人気の「菰野町B＆G海洋センタープール」を2026年6月29日（月）よりオープンしています。 本プールは、小学生から一般の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
三重県菰野町は、町民の皆様の健康増進や夏休みのレクリエーションの場として、毎年人気の「菰野町B＆G海洋センタープール」を2026年6月29日（月）よりオープンしています。&lt;br /&gt;
本プールは、小学生から一般の方まで手頃な利用料金で、午前・午後・夜間の3つの時間帯に分けてご利用いただけます。安全・衛生面に配慮した運営を行い、小さなお子様連れのご家族からお仕事帰りの方まで、広く皆様の夏のひとときをサポートいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 プール開館概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
時間帯ごとの入れ替え制です。正午〜午後1時、午後5時〜午後6時は安全確認等のための休憩時間となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
午前の部　9:00 ～ 12:00　100円（小中高校生）200円（一般）&lt;br /&gt;
午後の部　13:00 ～ 17:00　100円（小中高校生）200円（一般）&lt;br /&gt;
夜間の部　18:00 ～ 21:30　150円（小中高校生）300円（一般）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※中学生以下の夜間の部利用は、最終午後9時までとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注意事項
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お子様の入場制限： 小学校3年生以下は、水着着用の保護者同伴が必須です。保護者1人につき子ども4人まで（中学生が保護者となる場合は子ども1人まで）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夜間の部： 中学生の利用についても水着着用の保護者同伴が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
持ち込み・着用： 浮き輪やボールなどの遊具は持ち込み禁止です。貴金属は外し、プール内での衣服着用は不可とします（ラッシュガードは可）。水泳キャップの着用は不要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
乳幼児・その他： 水泳用おむつ着用での入水が可能です（その上から水着を着用してください）。入れ墨・タトゥーのある方はラッシュガードの着用をお願いします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ先】&lt;br /&gt;
菰野町役場 コミュニティ振興課 コミュニティ振興係&lt;br /&gt;
Tel： 059-391-1160&lt;br /&gt;
Fax： 059-328-5995&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/6/10501.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/6/10501.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108876/202607062054/_prw_PI1im_mFC79186.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>３０年越しの、夢のプレイボール！プロ野球「マイナビオールスターゲーム２０２６」が富山市にやってくる！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251459</link>
        <pubDate>Sun, 05 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富山市</dc:creator>
        <description>マイナビオールスターゲーム2026 プロ野球のスター選手が集まる「マイナビオールスターゲーム２０２６」が７月２９日（水）、富山市の富山市民球場で開催されます。 富山市での開催は１９９６年以来３０年ぶり...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
７月５日&lt;br /&gt;


富山市&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マイナビオールスターゲーム2026&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
プロ野球のスター選手が集まる「マイナビオールスターゲーム２０２６」が７月２９日（水）、富山市の富山市民球場で開催されます。&lt;br /&gt;
富山市での開催は１９９６年以来３０年ぶり。&lt;br /&gt;
ぜひ、富山の地でプロ野球を代表する選手たちが活躍する姿をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日はプロ野球12球団のユニフォームを着せてもらったピカチュウが場内を盛り上げてくれるほか、 オリジナルのグッズ販売も実施いたします。&lt;br /&gt;
多くの皆さまのご来場をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催日時等&lt;br /&gt;
開催日時：７月２９日（水）試合開始１８:３０～　開場予定１５：３０～　※予備日あり&lt;br /&gt;
対　　戦：パシフィック・リーグ（一塁側）　対　セントラル・リーグ（三塁側）&lt;br /&gt;
球　　場：富山市民球場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■発売方法等&lt;br /&gt;
ローソン先行　７月　９日（木）～１２日（日）２３:５９&lt;br /&gt;
先行抽選　　　７月１１日（土）～１５日（水）２３:５９&lt;br /&gt;
一般発売　　　７月２４日（金）１０：００～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※観戦チケットの転売、譲渡は禁止しています&lt;br /&gt;
※詳細は一般社団法人日本野球機構（&lt;a href=&quot;https://npb.jp/allstar/2026/ticket_2.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://npb.jp/allstar/2026/ticket_2.html&lt;/a&gt;）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪公共交通機関の利用をお願いいたします≫&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
球場周辺の駐車場は、全て有料・事前予約制（台数に限りあり）となります。&lt;br /&gt;
詳細は一般社団法人日本野球機構（&lt;a href=&quot;https://npb.jp/allstar/2026/ticket_2.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://npb.jp/allstar/2026/ticket_2.html&lt;/a&gt;）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■関連イベント&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「マイナビオールスターゲーム２０２６」の開催に向けて、７月１８日（土）オールスターウィークとして、オールスター関連イベントを開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①プレイボールイベント&lt;br /&gt;
糸井　嘉男　さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：７月１８日（土）１１：００～１２：００&lt;br /&gt;
場所：富山駅南北自由通路&lt;br /&gt;
ゲスト：糸井　嘉男　さん（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
　　　　大寺　かおり　さん（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
　　　　藤井　裕久　さん（富山市長）&lt;br /&gt;
内容：オールスターゲームの見どころや注目選手など、ゲストによるトークショー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②BEYOND OH! PLAY KIDS&lt;br /&gt;
イベントの様子&lt;br /&gt;
王　貞治　さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：７月２８日（火）１６：００～１８：００&lt;br /&gt;
　　　７月２９日（水）１２：００～１８：００&lt;br /&gt;
場所：富山市民球場&lt;br /&gt;
ゲスト：元プロ野球選手&lt;br /&gt;
　　　　【２８日のみ】能見　篤史　さん&lt;br /&gt;
　　 　 【２８日・２９日】王　貞治　さん、内川　聖一　さん、小笠原　道大　さん&lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp; 【２９日】今江　敏晃　さん、谷繁　元信　さん&lt;br /&gt;
対象：小学生とその家族&lt;br /&gt;
内容：・ティーバッティング、フォトスポット、親子キャッチボール、塁間ダッシュなど&lt;br /&gt;
　　　・オールスターグッズの販売、飲食ブース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※２９日（水）は球場周辺の駐車場の利用には、制限があります。&lt;br /&gt;
　お越しの際は公共交通機関をご利用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③キッズサマーフェスタ&lt;br /&gt;
ティーバッティング&lt;br /&gt;
プロ野球選手になりきり体験&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：７月２９日（水）１４：００～試合開始　※一部プログラムは試合終了まで実施&lt;br /&gt;
場所：グランドプラザ&lt;br /&gt;
対象：小学生６年生まで&lt;br /&gt;
内容：・「打つ」「投げる」などの野球体験&lt;br /&gt;
　　　・プロ野球選手になりきり体験コーナー&lt;br /&gt;
　　　・野球をテーマにした夏休みの自由研究ブース　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④パブリックビューイング&lt;br /&gt;
パブリックビューイングの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第１戦&lt;br /&gt;
日時：７月２８日（火）１８：００～試合終了&lt;br /&gt;
場所：富山市民球場&lt;br /&gt;
ゲスト：内川　聖一　さん（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
内容：ゲストとパブリックビューイング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第２戦&lt;br /&gt;
日時：７月２９日（水）１７：３０～試合終了&lt;br /&gt;
場所：富山市民球場&lt;br /&gt;
ゲスト：宮本　慎也　さん（元プロ野球選手）&lt;br /&gt;
　　　　中川　安奈　さん（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
　　　　三遊亭　良楽　さん（落語家）&lt;br /&gt;
内容：ゲストとパブリックビューイング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ボールシティとやまプロジェクト&lt;br /&gt;
ボールシティとやまプロジェクト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ボールシティとやまプロジェクトでは、マイナビオールスターゲーム２０２６の開催をきっかけに、富山市、富山県内にとどまらず北陸地域全体が野球で盛り上がれるように子ども向けの野球教室やオールスターに関連するイベントなど、さまざまな取り組みを行っております。&lt;br /&gt;
詳細はボールシティとやまプロジェクト（&lt;a href=&quot;https://ballcitytoyama-pj.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ballcitytoyama-pj.com/&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101404/202606251459/_prw_PI1im_53tP7ADl.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>神戸ウォーターフロント再開発の中核である「TOTTEI」に「空飛ぶクルマ」 ポート整備に向けた事業検討開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606160907</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）の連結子会社である株式会社One Bright KOBE（兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順、以下「One Brig...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）の連結子会社である株式会社One Bright KOBE（兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順、以下「One Bright KOBE」）は、オリックス株式会社（本社：東京都港区、取締役兼代表執行役社長・グループCEO：髙橋 英丈、以下「オリックス」）と、次世代移動手段として期待される「空飛ぶクルマ」の離着陸場（ポート）整備に向けた検討を開始したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本事業は、オリックスが申請者となり、One Bright KOBEが協力事業者として参画したもので、このたび兵庫県が公募する令和8年度「空飛ぶクルマ事業化準備事業」における「離着陸場整備事業」に採択されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本取組の背景と目的 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
空飛ぶクルマは、2025年大阪・関西万博でのデモフライトを経て、関西圏における2027年以降の商業運航の実現に向け、現在、官民連携による取り組みが加速しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
One Bright KOBEが運営するTOTTEI（新港第2突堤）および次世代アリーナ「GLION ARENA KOBE」は、神戸ウォーターフロント再開発の中核を担う存在です。神戸の中心地である三宮・元町エリアに近接しており、昨年度は162万人の集客を実現するなど、観光・ビジネス・高付加価値移動といった、多様なモビリティ需要が見込まれるポテンシャルの高いエリアです。本アリーナに併設する駐車場において空飛ぶクルマの離着陸場を整備することで、新たな移動・遊覧サービスの創出を目指し、スマートシティモデルの社会実装を進める中で、陸海空の移動環境の整備を推進いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
事業化へのロードマップ（案） 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
社会実装に向けて、以下のスケジュールに沿って段階的に事業を推進していく計画です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・令和8年度 ：ポート整備に向けた調査・施工など&lt;br /&gt; 
・令和9年度 ：デモフライトの実施&lt;br /&gt; 
・令和10年度：商業運航の受け入れに向けた制度・運用面の調整&lt;br /&gt; 
・令和11年度以降：商業運航の受け入れ開始、運航頻度に応じた追加整備の検討&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商業運航開始直後は、アリーナを核としたTOTTEI（新港第2突堤）エリア全体での賑わい創出の一翼を担い、また関西圏や瀬戸内地域を繋ぐ運航ルートが確立し社会実装が進んだ後には、アリーナ来訪者の新しいアクセス手段（交通手段）となることが期待されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後、オリックスおよび本アリーナの所有者であるNTT都市開発株式会社をはじめとする関係者の皆様と連携の上、ポート整備に向けた検討を推進してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社One Bright KOBE 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社One Bright KOBE&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 兵庫県神戸市中央区新港町2-1&lt;br /&gt;  
 
 
 出資企業&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー、株式会社NTTドコモ&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.totteikobe.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.totteikobe.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13&lt;br /&gt; 本町ガーデンシティテラス12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202606160907/_prw_PI3im_F7XF394D.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>尼崎市出身堂安律選手が出場するFIFAワールドカップ2026TM日本代表の初勝利を祝し尼崎市役所に懸垂幕を掲出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606231304</link>
        <pubDate>Tue, 23 Jun 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>６月11日（金）（現地時間）より北中米で開催されている、FIFAワールドカップ2026 TMにおいて、尼崎市出身の堂安 律（どうあん りつ）選手が日本代表として選出され、本大会で熱い戦いを繰り広げてい...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　６月11日（金）（現地時間）より北中米で開催されている、FIFAワールドカップ2026 TMにおいて、尼崎市出身の堂安 律（どうあん　りつ）選手が日本代表として選出され、本大会で熱い戦いを繰り広げています。&lt;br /&gt;
　このたび日本代表の今大会初勝利を祝し、尼崎市役所（南館西側外壁）に懸垂幕を掲出します。堂安選手の健闘をたたえるとともに今後の益々のご活躍を応援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　掲出期間&lt;br /&gt;
令和８年（2026年）６月24日（水）から　７月31日（金）まで&lt;br /&gt;
※天候等により、予告なく一時撤去または期間を変更する場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　掲出場所&lt;br /&gt;
尼崎市役所　南館西側外壁（尼崎市東七松町1-23-1）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　掲出物&lt;br /&gt;
右の通り&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202606231304/_prw_PI2im_o546sr3o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本体育施設、第34回安全大会で労働災害ゼロを目指す</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606150850</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本体育施設</dc:creator>
        <description>日本体育施設株式会社（にほんたいいくしせつ、東京都中野区、代表取締役社長：越後 幸太郎）と同社安全協力会は、安全意識の向上と労働災害・交通事故の未然防止を目的として、2026年6月9日（火）、ホテルメ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月16日&lt;br /&gt;


日本体育施設株式会社&lt;br /&gt;

日本体育施設株式会社（にほんたいいくしせつ、東京都中野区、代表取締役社長：越後 幸太郎）と同社安全協力会は、安全意識の向上と労働災害・交通事故の未然防止を目的として、2026年6月9日（火）、ホテルメトロポリタンエドモント（東京都千代田区）にて「令和8年度 第34回 日本体育施設株式会社 安全協力会 安全大会」を開催しました。当日は協力会社を含む計41社（全150名）が参加し、安全に関する意識の再確認と共有を図るとともに、一般社団法人 日本自動車連盟（JAF）家田未那美氏による交通安全講習も実施するなど、熱気あふれる大会となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
協力会会長・会社代表の挨拶 
開会の辞の後、安全協力会会長 寺田英之氏および会社代表 日本体育施設株式会社 代表取締役社長 越後幸太郎による挨拶が行われました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
寺田会長からは「中東情勢の緊張、気候変動等が我々の生活や産業にさまざまな影響を及ぼしている中、自然災害への備えと日常の安全確保の重要性を痛感している。また、2026年4月からは道路交通法の改正により自転車にも青切符制度が導入された。危険に対する正しい理解と具体的な防止策は常にセットで徹底することで安全を守れると考えている。本大会を一人一人の安全意識を高め、無災害を実現するための気づきと学びの機会として役立てていただきたい。」と挨拶がありました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、越後社長は、「日々の安全活動により現場の安全が守られていることに、心より感謝を申し上げる。建設業は将来にわたって必要な産業であり、その持続的な発展のためには、安全・安心に働ける職場づくりが不可欠である。私たちがスポーツ施設建設において大切にしている細部へのこだわりを、安全管理にもあてはめ、現場運営を進めていく必要がある。違和感を感じた際には互いに遠慮なく注意し合える環境を築き、命を守るために安全管理に妥協しない強い気持ちをもって業務にあたっていただきたい。」と述べました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
酷暑日新設と熱中症対策の強化 
安全協力会副会長は、今年度より暑さの新たな指標として「酷暑日」が追加されたと説明しました。熱中症による死亡事故がこの10年間で3倍に増加している状況を例にあげ、作業環境の改善や適切な休息の確保など、命を守るための暑さ対策を一層強化していく必要性を強調しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
安全大会のスケジュール 
14:45　安全大会開会　&lt;br /&gt; 
　　　　開会の辞 / 日本体育施設㈱ 安全協力会安全パトロール委員長 高木真一&lt;br /&gt; 
　　　　開会の挨拶 / 安全協力会会長 寺田英之氏、日本体育施設㈱ 代表取締役社長 越後幸太郎&lt;br /&gt; 
15:00～15:25&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 表彰式（安全優良企業表彰、安全優良個人表彰、現場運営賞、現場功労賞 ）/&lt;br /&gt; 
　　　　　　　 寺田会長より表彰状授与&lt;br /&gt; 
15:25～15:35&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 新規会員紹介&lt;br /&gt; 
15:35～16:00&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 令和7年度事故・労災報告&amp;nbsp; / パークマネージメント事業部 次長 塩谷高志&lt;br /&gt; 
16:00～17:00　 交通安全講習　講師：一般社団法人日本自動車連盟（JAF）東京支部 交通環境係&lt;br /&gt; 
　　　　　　　 家田未那美氏&lt;br /&gt; 
17:00&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 令和8年度安全衛生管理方針の発表&amp;nbsp; / 日本体育施設㈱ 高木真一&lt;br /&gt; 
17:15&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 安全の誓い / 日本体育施設㈱ 西日本支店 山下大地&lt;br /&gt; 
17:30&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 閉会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
交通安全講習を行う、JAF家田氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 令和8年度 日本体育施設安全協力会の「安全の誓い」&lt;br /&gt; 私たちは絶対に事故を起こさないという強い意識を持ち、広い視野で危険を見逃さないようにチーム一丸となり1年間健康で無事故・無災害を達成することを誓います。&lt;br /&gt;  
 
 

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【実施報告】「GLION ARENA KOBEとともに拓く“神戸”の未来」をテーマとしたハイブリッドセミナーを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606050429</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）は、株式会社One Bright KOBEおよび株式会社ストークスと共催で、2026年5月25日（月）に、「GLION ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）は、株式会社One Bright KOBEおよび株式会社ストークスと共催で、2026年5月25日（月）に、「GLION ARENA KOBEとともに拓く“神戸”の未来 ～開業1年目を終えて！～」をテーマとした、オフライン（会場）＋オンライン（ZOOMウェビナー）のハイブリッドセミナーを開催しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「GLION ARENA KOBE」および「TOTTEI」の開業から1年。アリーナで生まれた賑わいは少しずつ、しかし着実に「神戸」のまちに浸透してきました。このような節目に開催された本セミナーでは、開業1周年の振り返りにとどまらず、ホテル・百貨店・商店街・飲食など様々な立場で神戸のまちを牽引してきた豪華なゲストをお招きし、「これからの神戸のまちづくり」について熱い議論を交わしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当日はオフラインとオンラインのハイブリッド形式にて開催。地元・神戸の皆様から、全国各地のスタジアム・アリーナを基点としたまちづくりを計画されている自治体・事業者まで幅広い層の方々にご参加いただき、本テーマに対する注目度の高さがうかがえる結果となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
登壇者と講演内容 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■GLION ARENA KOBEの挑戦。開業1年目を終えて！&lt;br /&gt; 
　株式会社スマートバリュー 取締役 兼 代表執行役社長&lt;br /&gt; 
　株式会社One Bright KOBE 代表取締役社長　&lt;br /&gt; 
　株式会社ストークス 代表取締役社長　渋谷 順&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社One Bright KOBEが運営を担う「GLION ARENA KOBE」「TOTTEI」、またB.LEAGUE所属のプロバスケットボールチーム「神戸ストークス」について、この1年間の振り返りと実績を共有しました。&lt;br /&gt; 
また、将来的な定住人口の減少を見据え「民間主導の主体者がリスクテイクしてまちづくりを推進していくこと」の重要性を強調するとともに、経済的な価値と社会的な価値を両立させ、アリーナ・コンテンツ・デジタル・ソーシャルも使いながら、来訪者がまちを回遊して消費する仕組みづくりについて語られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■アリーナからまちに「染み出す」～アリーナ基点での新たなまちづくり～&lt;br /&gt; 
　株式会社One Bright KOBE コミュニティマネージャー　馬場 胡々路&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アリーナを基点に、まちの中へ浸透・循環していくスマートシティの創出を目指したコミュニティ・プラットフォーム「Commons Tech KOBE」について、その構想と取り組み内容を共有しました。&lt;br /&gt; 
来訪者のリアルタイムデータを収集・分析し、その結果を神戸のまちの事業者と共有・連携していく仕組みを構築していることを説明。その先に見据えている未来として、単なるデータ活用に留まらず、データでは測れないまちの熱量や歴史を掛け合わせ「50年後も働きたいまち、遊びに来たいまちであり続ける」というビジョンが語られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
パネルディスカッション 
パネルディスカッションでは、「GLION ARENA KOBEとともに拓く“神戸”の未来」をテーマに、登壇者それぞれの視点から議論を展開しました。以下、内容一部抜粋。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ホテルオークラ神戸 代表取締役社長 総支配人&lt;br /&gt; 
石垣 聡 氏&lt;br /&gt; 
アリーナ開業に伴い、日本人が神戸に来てくれるきっかけが増えたという面では非常にポジティブに感じている。しかしインバウンドの面では、大阪・京都に比べるとまだまだであると実感している。&lt;br /&gt; 
神戸は非常にコンパクトなまちで、人間関係もタイトだからこそ保守的な面もあるが、だからこそGLION ARENA KOBEのような新しい存在が、揺さぶってくれることは非常にありがたい。&lt;br /&gt; 
インバウンドと日本人観光客、双方のバランスを意識しつつ「熱量」を持って取り組んでいきたい。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社阪急阪神百貨店 執行役員 神戸阪急店長&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
杉崎 聡 氏&lt;br /&gt; 
神戸阪急の強みは「立地の良さ」。神戸の一等地で事業をしていくからには、神戸のまちを楽しくする仕事をしていきたい。神戸には様々な強みがあるので、そのポテンシャルをいかせるようなコンテンツを百貨店としてパッケージング化していきたい。アリーナで開催しているイベントとのコラボレーションも、ぜひやっていきたい。百貨店としては、館内の回遊性を高めるための施策を日々必死に考えているので、その横展開も可能だと考えている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
神戸・三宮センター街1丁目商店街振興組合 副理事長&lt;br /&gt; 
植村 一仁 氏&lt;br /&gt; 
GLION ARENA KOBEや神戸ストークスによって、これからもっと流動性が高まっていければいいなと感じている。神戸ストークスに限らず様々なスポーツで神戸のチームが良い成績を残しているのは非常によいことなので、センター街としても、それぞれのチームと連携しつつ新しいお客様を呼び込んでいきたい。&lt;br /&gt; 
センター街もこれから再開発を控えている。神戸のまちがどういうまちなのかということを発信して、今ある良さをいかしつつ、新しいまちにしていきたいと考える。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
三宮中央通りまちづくり協議会 理事･企画部長&lt;br /&gt; 
永田 泰資 氏&lt;br /&gt; 
アリーナができたことの一番大きな意味は「目的地ができた」ということ。そこから、どのように回遊につなげていくかが神戸全体の課題だと認識している。&lt;br /&gt; 
アリーナは実際駅周辺から歩いてみるとそんなに遠くはないけれど、まだまだ心理的にはすごく遠く感じてしまうことも課題。その心理的距離をどう詰めるのかが重要だと考える。アリーナができて終わりではなく、そのリソースをどう使い、どう回し、どう資産に変えていくかについて、まち全体で取り組んでいくということが面白いと感じている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
南京町『老祥記』 専務取締役 四代目&lt;br /&gt; 
曹 祐仁 氏&lt;br /&gt; 
神戸の南京町は、元々いた日本人と中国人が融合して成り立った背景があるため、和食・洋食・スイーツ・雑貨など、一言で中華とは括れない魅力がある。&lt;br /&gt; 
近年は様々な方とコラボレーションをしており、神戸ストークスの試合の日にはユニフォームを着てプロモーションをする、春節祭にてチアの皆さんにパフォーマンスをしていただくなど、One Bright KOBEや神戸ストークスとも連携を深めてきた。&lt;br /&gt; 
GLION ARENA KOBEは、神戸の中心からそれほど遠くないにも関わらず、まだまだ心理的距離があるという話があったが、行く回数を重ねるごとに、その心理的距離はどんどん短くなっているように感じる。&lt;br /&gt; 
それをさらに短くするためには、三宮の駅とGLION ARENA KOBEを結ぶ道中に「楽しい寄り道」となれる場所があればよいのではないかと考える。One Bright KOBEがその取り組みの先導者になってくれることを期待する。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加者の感想（アンケートより抜粋） 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【神戸の方々からの視点】&lt;br /&gt; 
・地元のことなのに、まだ知らないことがたくさんあると気づかされ、非常に楽しい時間でした。神戸のために自分ももっと頑張ろうという刺激をいただきました。&lt;br /&gt; 
・神戸の各業界を代表する企業がアリーナと手を組むことで、非常に大きなパワーが生まれると感じました。弊社としても何かしらの形でこの大きな渦に巻き込まれ、共に神戸を盛り上げていきたいです。&lt;br /&gt; 
・『街に染み出す』というキーワードが非常に印象的でした。ユニフォームを着たファンが周辺地域を回遊する仕組みづくりや、そこから生まれる新たな経済効果に地元の事業者として大きな可能性を感じています。&lt;br /&gt; 
・滞在型観光への転換は神戸全体の悲願であり、アリーナがその強力な推進力になることを確信しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【全国・他地域からの視点】&lt;br /&gt; 
・神戸の街の発展に対して、これほど前向きに取り組まれている方々（登壇者）が集まっている姿が非常にうらやましく、エリアでの積極的な連携強化の重要性を再認識しました。&lt;br /&gt; 
・単なるスポーツ施設の枠を超え、街全体のマーケティング（Commons Tech KOBE）を進めるという先進的な取り組みは、全国の自治体やアリーナ計画の非常に大きなロールモデルになると感じます。&lt;br /&gt; 
・行政に依存せず、民間がリスクを取って地域を牽引するという渋谷代表の強い覚悟に刺激を受けました。オール神戸が一丸となっている姿は、他地域から見ても非常に強力なメッセージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
総括 
本セミナーを通じ、深刻な人口減少社会に立ち向かうためには「民間が主体者となってリスクテイクしながら、自分たちのまちをつくっていく」という姿勢がいかに重要であるかが、改めて浮き彫りとなりました。&lt;br /&gt; 
年間約160万人を動員するアリーナの集客力を一過性のものに終わらせず、いかにして神戸のまち全体の持続的な繁栄や経済循環へと繋げていくか。これはアリーナ単体の課題ではなく、行政や地域、事業者が一体となって取り組んでいかなければならないまち全体の大きなテーマです。&lt;br /&gt; 
当社は、「神戸ストークス」のB.PREMIER（※）参入という新たな転換期を見据えつつ、今後もまちの皆様との連携をより一層深めながら、10年後、50年後も愛され続ける神戸の未来を、一歩ずつ着実に積み上げていく方針です。&lt;br /&gt; 
そして、この神戸の地から生まれる「アリーナ基点の地域創生モデル」を次世代のスタンダードとして、広く全国の地方都市へ波及・展開させていくことを目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（※）B.PREMIER&lt;br /&gt; 
男子プロバスケットボール「B.LEAGUE」が2026-2027シーズンからスタートさせる、新たなリーグ構造の最上位カテゴリー。従来の勝敗（競技成績）中心の昇降格制度から、入場者数や売上高、アリーナの基準など「経営力」を重視した審査によって参入クラブが決定される。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13 本町ガーデンシティテラス12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202606050429/_prw_PI1im_9i7Gvyov.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>当社連結子会社の株式会社One Bright KOBEが「TOTTEI KOBE開港祭Supported by神戸トヨペット」レポート公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605289881</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下：スマートバリュー）の連結子会社である株式会社One Bright KOBE（兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下：スマートバリュー）の連結子会社である株式会社One Bright KOBE（兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順）は、次世代アリーナ「GLION ARENA KOBE」および周辺エリア「TOTTEI」にて開催した開業1周年記念イベント「TOTTEI KOBE 開港祭&amp;nbsp; Supported by 神戸トヨペット」の実施レポート、および来場者データを公開いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年3月20日（金・祝）～4月19日（日）の期間中、総来場者数は31万人を記録。昨年のこけら落とし月間（25万人）を大きく上回る結果となり、当社グループが推進する『アリーナを基点とした持続可能なまちづくり・地域活性化』の大いなる可能性が示される結果となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
本イベントは、開業1周年への感謝の気持ちを込めて「文化が交差する、港の祝祭」をテーマに、音楽・アート・スポーツなど多彩なコンテンツを展開。TOTTEIが目指す「神戸から日本、そして世界へと新たな価値とカルチャーを発信していく」ことを象徴する1か月として企画しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 主要コンテンツの振り返り 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．アジア初上陸・水辺のイマーシブアート「KOBE BUBBLUMI 2026」 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
オーストラリア最大のカルチャーイベント「Vivid Sydney」等で活躍するアーティストAtelier Sisuによる幻想的なバブルアートを初開催。昼は太陽光を浴びてきらめくシャボン玉のように輝き、夜は神戸の美しい夜景と融合したカラフルなイルミネーションが来場者を魅了しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに期間中は「ナイトバブルショー」や「DJナイト」、「ドローンショー」などのナイトエンターテインメントを開催。また、日中には小さなお子様連れファミリー層向けイベントも実施。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．アリーナ・パークイベントとの相乗効果で回遊性が向上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
GLION ARENA KOBEでは神戸ストークスのホームゲーム（期間中8試合）が開催され、期間中に西地区優勝を決める試合も行われました。他にも「大相撲神戸場所（地方巡業）」や、多数のコンサートが開催され、TOTTEI PARKでは人気アーティストが出演した「TOTTEI PARK FESTIVAL2026」をはじめ、毎週豪華なイベントが連続開催されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　　　　　神戸ストークスB2西地区優勝　 　　　　　　　　　　　TOTTEI PARK FESTIVAL2026&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　　　　　　　WONDER WALK KOBE　 　　　　　　　　　　　　TOTTEI MUSIC GRADATION’26&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
来場者データ分析 
GLION ARENA KOBEやTOTTEI PARKで開催された多様なエンターテインメントコンテンツと連動し、来場者の滞在時間と購買の増加傾向を飛躍的に高めました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．購買傾向&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本期間のデータから、週末や祝日に多くの来場者が集まり、購買に繋がっていることが分かります。特に3月28日（土）・29日（日）は期間中で最も多くの方が来場し、売上・取引数ともに高い実績を記録しました。この週末に動員が伸びる傾向は4月に入ってからも継続しており、今後のイベント実施やアリーナ運営に活かせる良好な結果を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、神戸ストークスのチームカラーのGREENをテーマにした神戸市内のバー巡りデジタルスタンプラリーも開催し、アリーナ基点のまちなか回遊性向上に寄与しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．回遊傾向&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
アプリのデジタルスタンプラリーにより三宮～神戸ウォーターフロントエリアへの回遊傾向が見られました。このようなデータを活用し、今後来場者のさらなる回遊性向上やエリアマーケティングの課題解決に役立てる企画・施策を展開してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．神戸ストークスの新アリーナ効果&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
神戸ストークスは期間中のホームゲームのすべてをアリーナで開催し、レギュラーシーズン最終戦も実施しました。最終結果として昨シーズンの2倍となる5,874名の来場者を記録。この記録はB1を含む2025-26シーズンBリーグ全体で5位の成績となり、アリーナ開業を機に来場者数200％増と大きく数字を伸ばしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開業1周年を迎えて　 
株式会社One Bright KOBE&amp;nbsp; 取締役&lt;br /&gt; 
渋谷樹&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「GLION ARENA KOBE」が開業1周年を迎え、このTOTTEI（新港第2突堤）に多くの皆さまをお迎えできたことを大変嬉しく思います。かつて倉庫街だったこのエリアは、この1年間で総来場者数1,624,605人を記録するまでに成長いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、イベント期間中には、神戸ストークスが本アリーナでB2西地区優勝を果たし、5月17日（日）には「りそなグループB2 PLAYOFFS 2025-26」で見事悲願の優勝を成し遂げられました。応援いただいた皆さまに心より御礼申し上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 神戸ストークス優勝の瞬間 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今やこのTOTTEIは、単なる観戦・鑑賞の場に留まらず、訪れるだけで心が躍る『日常の中の非日常』を提供する場所へと進化を続けています。今後も皆さまからいただく声を大切にしながら、パートナー企業や地域の皆さまと共に、アリーナを基点とした持続可能なまちのにぎわいづくりに取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そして、神戸ウォーターフロントから日本、さらには世界へ向けて、新しい感動体験を発信し続けます。今年8月にはNBAプレイヤー八村塁選手によるプロジェクト「Daiichi Life Group Presents BLACK SAMURAI KOBE CAMP 」の開催を予定するなど、夢を応援するアリーナとして、地域に根差した取り組みをおこなってまいりますので、引き続きよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社One Bright KOBE 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社One Bright KOBE&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 兵庫県神戸市中央区新港町2-1&lt;br /&gt;  
 
 
 出資企業&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー、株式会社NTTドコモ&lt;br /&gt;  
 
 
 PJサイトURL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.kobearena.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kobearena.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13&lt;br /&gt; 本町ガーデンシティテラス12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202605289881/_prw_PI1im_gGB06FuS.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>FIFAワールドカップ2026北中米大会に関する全国１万人アンケート調査結果</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090562</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>産業能率大学</dc:creator>
        <description>産業能率大学スポーツマネジメント研究所（所長：中川直樹 情報マネジメント学部学部長）は2026年5月29日から6月2日にかけて、日本時間の6月12日に開幕するFIFAワールドカップ北中米大会（以下W杯...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
産業能率大学スポーツマネジメント研究所（所長：中川直樹 情報マネジメント学部学部長）は2026年5月29日から6月2日にかけて、日本時間の6月12日に開幕するFIFAワールドカップ北中米大会（以下W杯2026）に関する全国アンケートを実施しました。調査対象は47都道府県在住の男女1万人です。&lt;br /&gt;
質問内容は、グループリーグや優勝国の結果予想、日本代表の成功評価ライン、代表選手の部門別投票などです。&lt;br /&gt;
１．今大会に関する意識調査 （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．今大会における日本代表の「評価できる成績」ライン （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今大会は12グループ各上位2チームに加えて、3位の成績上位8チームを含む計32チームが決勝トーナメントに進出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今大会の優勝国予想 （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．日本代表選手の部門別ランキング　※認知率以外は各選手の認知率を分母に算出。[]の数字は背番号。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．今大会に関する意識調査 （N=10,000）&lt;br /&gt;
今回のW杯2026のグループリーグは、従来の8グループから2チームずつ16チームが決勝トーナメント（以下、決勝T）に進出する方式とは異なり、全12グループからの上位2チームに加えて3位の成績上位8チームを含む計32チームが決勝Tに進出します。その「出場国拡大」について知っているかを尋ねたところ、認知率は26.0%でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催地が北中米であることから時差が想定されます。日本代表のグループリーグ3試合の開始時刻は、第2節のチュニジア戦（メキシコ・モンテレイ）こそ6月21日（日）13:00ですが、第1節のオランダ戦（アメリカ・ダラス）は6月15日（月）の早朝5:00、第3節のスウェーデン戦（アメリカ・ダラス）は通勤・通学時間と重なる6月26日（金）の8:00です。リアルタイムでの観戦希望が4割近くに上りますが、仕事や学校を休みにしてほしいとの意見は約3割でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年3月に開催された野球の世界大会WBC（ワールド・ベースボール・クラシック）ではNetflixによる独占配信が注目されました。国内で全104試合をライブ配信するDAZNは、W杯2026開催期間に合わせ、「DAZN Standard」（月額4,200円）を特別価格の1,980円、サッカー専用プランの「DAZN SOCCER」（月額2,600円）を加入後3か月月額980円で特別提供しています。ただし、W杯2026は注目度の高い試合は地上波（NHK・日本テレビ系列・フジテレビ系列）でも放送され、特に日本戦はすべて地上波で視聴できることから、DAZNのキャンペーン認知や利用予定は限定的のようです。なお、「サッカー日本代表のグッズ」の所持や購入予定も、それぞれ10%程度でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「日本代表が着実に力をつけてきた」と過半数の回答者が支持しました。前回W杯2022カタール大会では、グループリーグで優勝候補のドイツとスペインを撃破した日本代表。親善試合とはいえ、昨年10月にはブラジル代表を前半0-2からの劣勢を跳ね返して3-2で大逆転勝利、今年3月には敵地ウェンブリーで対戦したイングランド代表に1-0と勝利しました。これらの戦績から、「優勝も夢ではない」と考える人も少なくないようです。&lt;br /&gt;
前回カタール大会では、優勝したアルゼンチンをはじめ、グループリーグでアルゼンチンに歴史的勝利を収めたサウジアラビアが「国民の祝日」を設けて話題になりましたが、日本が初優勝した場合に祝日が望ましいと考える割合は32.9%でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．今大会における日本代表の「評価できる成績」ライン （N=10,000）&lt;br /&gt;
サッカーW杯における男子日本代表の最高成績は4大会で記録した「ベスト16」（2002日韓大会、2010南アフリカ大会、2018ロシア大会、2022カタール大会）です。すなわち、決勝Tで勝利したことはまだありません。本大会は決勝T進出時点ではベスト32という変則的な大会ではありますが、どこまで勝ち進んだら「評価できる成績」かを尋ねました。&lt;br /&gt;
前章において「優勝をねらえる実力がある」と3割近い人々が回答しましたが、「優勝でなければ評価できない」と考える割合は1割にとどまり、一番多くの回答が集まったのは「ベスト8」の28.0%でした。「ベスト16の壁」を超えたら評価できると考える人が76.4%に及ぶ現実的な結果とはいえますが、決勝Tで2勝を挙げることが求められているという点では、決して低いハードルとは言えないでしょう。少なくとも決勝Tでの初勝利は「評価できる成績」の必須条件といえそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
累積回答率の計算が0.1ポイント違っているセルが存在するのは、小数点以下第2位を四捨五入しているためです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今大会の優勝国予想 （N=10,000）&lt;br /&gt;
今大会の優勝国予想については、最初に「決勝T進出チーム予想」を尋ねました。回答はA～Lの12グループにおいて各3チーム以内、かつ全グループでの合計チーム数が32チーム以内になるように制御しました。その上で、決勝T進出に選んだチームを対象に「優勝国予想」を1チームだけ選んでもらいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3-1．決勝トーナメント進出チーム予想&lt;br /&gt;
上位32チームの境界線は、グループJの「アルジェリア」（10.7%）とグループCの「モロッコ」（10.6%）の間となりました。この基準を超えた32チームを太字で示しました。開催国の「メキシコ」が10位（グループA　33.7%）、「アメリカ」が14位（グループD 24.3%）、「カナダ」が27位（グループB　11.8%）といずれも基準をクリアしましたが、グループA、グループDでは全4チームが含まれるなど、予想が難しかったようです。&lt;br /&gt;
そのような中で、唯一過半数が決勝T進出を予想したのがグループCの「ブラジル」（53.7%）でした。2位がグループEの「ドイツ」（49.4%）、3位がグループHの「スペイン」（48.8%）、4位がグループIの「フランス」（47.9%）、5位がグループJの「アルゼンチン」（47.7%）、6位がグループLの「イングランド」（44.9%）とつづき、グループFの日本は7位となる43.8%でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3-2．優勝国予想&lt;br /&gt;
優勝国予想の1位も決勝T進出予想につづき「ブラジル」が1位でした。2位は期待も込めて「日本」であり、この2国に票が集中しました。2026年6月6日現在のFIFA/Coca-Cola世界ランキングと比較すると、5位の「ドイツ」は本調査の回答者の順位の方が高く、逆に6位の「アルゼンチン」はFIFAランキングの順位の方が明らかに高い結果となりました。&lt;br /&gt;
本研究所では2022カタール大会においても同様の調査を行っているため、その順位も掲載しました。「ブラジル」（25.9%）の1位は変わりませんが、前回の方が圧倒的な得票率でした。当時5.7%で4位だった「日本」が大幅にポイントを上げている点は、第1章で述べた「優勝をねらえる実力があると思う」の肯定率がここ数年で上昇したことを裏付けます。また、前回15位だった「アメリカ」も、開催国となる今回はトップ10入りを果たしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．日本代表選手の部門別ランキング&lt;br /&gt;
日本代表選手に関する調査では、2026年5月27日現在の26選手に対し、最初に「知っている選手」を選んでもらい、「認知率」（知名度）を算出しました。知っている選手に限り、「攻撃の要」「守備の要」「精神的支柱」「流れを変えるスーパーサブ」「流行語を生みそう」の5部門別に1人だけ選手を選んでもらい、「応援メッセージ」を記述してもらいました。&lt;br /&gt;
　5部門については認知率を分母に「得票率」を算出しました。上位選手と選手に向けたメッセージの抜粋を掲載します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-0．知名度ランキング （全26選手）&lt;br /&gt;
日本記録となる5大会連続メンバー入りを果たした「長友佑都」選手を筆頭に、トップ10は全員が前回2022カタール大会でも活躍した選手でした。「久保建英」選手、「堂安律」選手までの3人は約5割以上の知名度を誇る著名選手といえます。30%台の3選手は、カタール大会を区切りに吉田麻也選手からキャプテンを引き継いだ3大会連続選出となる「遠藤航」選手、カタール大会のゴールやアシストで注目された「伊東純也」選手と「田中碧」選手でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他方、今大会はW杯初選出の選手が全26名中13名と過去最多となり、フレッシュなメンバーによって構成されることも特徴として挙げられます。特にGKは3選手全員が初選出です。とはいえ、いわゆる「海外組」（海外クラブ所属選手）が23選手と過去最多を記録しており、国際経験は十分といえるでしょう。知名度が10%未満の選手は全員が初選出の選手となっていますが、今大会での活躍を機に、サッカーファンのみならず、日本国内の多くの人々に知られる存在となることが期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-1．「攻撃の要」部門トップ５&lt;br /&gt;
1位は日本のファンタジスタ「久保建英」選手となり、圧倒的な得票率でした。久保選手の他に得票率が10%を超えたのはカタールW杯で2得点を挙げた「堂安律」選手、エールディビジ（オランダ1部リーグ）得点王の「上田綺世」選手となりました。4位の「鎌田大地」選手は中盤でのゲームメイクが、5位の「伊東純也」選手は日本代表屈指の快速アタッカーとして期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-2．「守備の要」部門トップ５&lt;br /&gt;
1位は世界水準な体格と身体能力に恵まれ”歴代最強守護神”との呼び声も高い「鈴木彩艶」選手でした。2位は強靭的なフィジカルを持つディフェンスリーダー「冨安健洋」選手、3位は豊富な経験で守備を支えるベテラン「長友佑都」選手でした。4位の「谷口彰悟」選手はスタメンとして勝利を導くプレーが、5位の「遠藤航」選手は攻守でチームを勝利へ導く活躍が期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-3．「精神的支柱」部門トップ５&lt;br /&gt;
1位は魂のこもったプレーと熱い声掛けで仲間を鼓舞し続ける「長友佑都」選手が55.5%の圧倒的な得票率、2位は20.1%でキャプテン「遠藤航」選手でした。10代でスペインに渡り世界水準のメンタリティを身に付けた「久保建英」選手、対人の強さと体を張った守備の「渡辺剛」、ピンチを防いで流れを引き寄せる「大迫敬介」選手が続きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-4．「流れを変えるスーパーサブ」部門トップ５&lt;br /&gt;
1位は圧倒的なスピードと無尽蔵なスタミナで世界を驚かせる日本の韋駄天「前田大然」選手でした。前田選手の他に得票率が10%を超えたのはスピードと突破力で試合の流れを一変させる切り札「伊東純也」選手、昨シーズン所属していたNECナイメヘン時代に途中出場で11ゴールを記録した「塩貝健人」選手となりました。4位の「長友佑都」選手は誰よりも熱いプレーでチームを勇気づける役割、5位の「中村敬斗」選手は積極的なドリブル突破が期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-5．「流行語を生みそう」部門トップ５&lt;br /&gt;
前回のカタール大会では「ブラボー！」が流行語になったことが記憶に新しいですが、その「ブラボー！」をまさに流行させた「長友佑都」選手が圧倒的な1位となり、他の選手を突き放しました。前回大会ではスペイン戦での「三笘の1ミリ」も強烈な印象を残しました。三笘薫選手は直前の怪我で残念ながら今大会は出場できない見込みですが、「三笘の1ミリ」に匹敵するような歴史的快挙により、新たな流行語が生まれることに期待しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
調査方法：インターネットリサーチ　　　　　&lt;br /&gt;
調査期間：2026年5月29日～6月2日の5日間&lt;br /&gt;
調査対象：日本在住の20歳～69歳の男女10,000人（総務省統計局2025年4月14日公開の&lt;br&gt;「2024年10月1日現在人口推計」の都道府県・性別・年代構成比に準拠）&lt;br /&gt;
調査監修：小野田哲弥（産業能率大学スポーツマネジメント研究所研究員／情報マネジメント学部教授）&lt;br /&gt;
調査協力：青木健誠・源馬優来・佐伯拓真（小野田ゼミ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【回答者属性】 （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【産業能率大学】&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.sanno.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sanno.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104026/202606090562/_prw_PI1im_U6sb7K1x.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>阪神タイガース×尼崎市 「エ虎フェス」の開催について（市政110周年記念事業</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606050424</link>
        <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市では、阪神タイガースが「日鉄鋼板SGLスタジアム 尼崎」で開催するウエスタン・リーグ公式戦に合わせ、阪神タイガースと尼崎市による共同開催イベント「エ虎フェス」を次のとおり開催します。 エコについ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市では、阪神タイガースが「日鉄鋼板SGLスタジアム 尼崎」で開催するウエスタン・リーグ公式戦に合わせ、阪神タイガースと尼崎市による共同開催イベント「エ虎フェス」を次のとおり開催します。&lt;br /&gt;
　エコについて体験し、学び、楽しむ２日間ですので、この機会にぜひゼロカーボンベースボールパークにご来場ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　日時&lt;br /&gt;
　　６月６日(土) &amp;nbsp;10:00～15:00　※対オリックス戦試合開始時間13:00　&lt;br /&gt;
　　６月７日(日)　10:00～15:00　※対オリックス戦試合開始時間13:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　場所&lt;br /&gt;
　　ゼロカーボンベースボールパーク多目的広場　他（尼崎市杭瀬南新町３丁目３）&lt;br /&gt;
　　※駐車場はありません。公共交通機関等でお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　内容&lt;br /&gt;
　⑴ 環境について学べる展示や体験ブース&lt;br /&gt;
　　 パネル展示や体験ブース、ペットボトルキャップの回収、日産自動車のラッピングカー（電気自動車）展示、キッチンカー出店　等&lt;br /&gt;
　⑵ エ虎クイズラリー（中学生以下限定）&lt;br /&gt;
　　 ゼロカーボンベースボールパーク内各所に「エ虎クイズ」を設置&lt;br /&gt;
　　 全問正解した方にはタイガースグッズを、惜しくも全問正解できなかった方には参加賞をプレゼント&lt;br /&gt;
　　 ※入場券や参加料は不要、１人各日１回参加可能（各日先着1,000名）&lt;br /&gt;
　　 ※エ虎クイズラリーは、多目的広場内に設置している窓口で受付&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;⑶ エコあま君・コラッキーとのグリーティング&lt;br /&gt;
　　 球団創設90周年の節目に阪神タイガースに入団し、「ゼロカーボンベースボールパーク」を本拠地として活動する「コラッキー」と、クリーンセンター第２工場に在住で、あまがさきエコクラブのマスコットキャラクター「エコあま君」が球場内外でエ虎フェスを盛り上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ⑷ 近隣の子供たち参加による「コラッキーダンスタイム」&lt;br /&gt;
　　６月７日（日）の試合開始前（12：30頃）に、ゼロカーボンベースボールパーク近隣の園児たちがコラッキーと一緒にスタジアム内で岡崎体育さん作詞作曲のマスコットソング「V!V!Victory」を踊ってSGLスタジアムを盛り上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　その他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;⑴ ６月５日(金)～７日(日)対オリックス戦 は「兵庫日産自動車株式会社」の冠協賛試合です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;⑵ 出店の詳細は、市HP・ゼロカーボンベースボールパークHPでお知らせしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;a href=&#039;https://www.city.amagasaki.hyogo.jp/kurashi/kankyo/hozen/1030389/1040876.html&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.city.amagasaki.hyogo.jp/kurashi/kankyo/hozen/1030389/1040876.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202606050424/_prw_PI1im_7X380Pgu.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【神戸親和大学】男子バレーボール部が2部へ再昇格</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605279749</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>ー1部へ再挑戦への道ー 2023年4月に共学化した神戸親和大学。強化指定クラブとして立ち上がった1つに男子バレーボール部がある。女子バレーボール部は昨今、1部での優勝を遂げ、またSVリーグで活躍する選...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ー1部へ再挑戦への道ー　
　2023年4月に共学化した神戸親和大学。強化指定クラブとして立ち上がった1つに男子バレーボール部がある。女子バレーボール部は昨今、1部での優勝を遂げ、またSVリーグで活躍する選手も排出している。&lt;br&gt;　女子バレーボール部と切磋琢磨を繰り返し、7部から始まった1部への挑戦は順調に進み、3年秋には2部で戦いを繰り広げた。&lt;br&gt;　2部での戦いは苦戦を強いられ2部での勝つことの難しさを学んだ。3部へ降格した2026年春リーグ。見事に3部の2位として、2部の入れ替え戦で見事勝利し、2026年秋には2部で戦う。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
―1期生である4年次生の目標は1部昇格ー
　早いもので神戸親和大学生として入学してから4年次生となった。当初の目標である「我々の世代が4年次生になった時 に1部に昇格して、１部で戦うこと 」。&lt;br&gt;　 残念ながら、その目標達成は難しいが、4年次生にとってのラストイヤーで1部昇格を再目標に秋から戦いが始まる。後輩たちと掴む目標に向かって日々切磋琢磨を繰り返す。厳しい戦いが予想されるが、1期生達の目標達成に向けて挑戦は続く。 &lt;br&gt;　神戸親和大学男子バレーボール部の活躍に期待してほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3部戦績
「RIGAVIL CUP2026関西大学バレーボール連盟男子春季リーグ戦　3部」&lt;br /&gt;
第1戦　神戸親和大学 3-0 大阪電気通信大学&lt;br /&gt;
第2戦　神戸親和大学 3-0 神戸国際大学&lt;br /&gt;
第3戦　神戸親和大学 3-0 姫路獨協大&lt;br /&gt;
第4戦　神戸親和大学 3-0 摂南大学&lt;br /&gt;
第5戦　神戸親和大学 2-3 明治国際医療大学&lt;br /&gt;
第6戦　神戸親和大学 3-0 京都教育大学&lt;br /&gt;
最終戦&amp;nbsp; 神戸親和大学 3-2 大阪大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神戸親和大学　3部2位　（6勝1敗）&lt;br /&gt;
2部入れ替え戦出場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆2部入替戦&lt;br /&gt;
神戸親和大学(3部2位) 3-0 神戸学院大学(2部7位)&lt;br /&gt;
スコア（１セット目：25-14、２セット目：25-17、３セット目：25-19）　　 &lt;br&gt;神戸親和大学　2部昇格&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202605279749/_prw_PI1im_p8VMFtjG.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>完全個室のシミュレーションゴルフスタジオ「World Golf PREGIO（ワールド ゴルフ プレジオ）」がオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605209397</link>
        <pubDate>Wed, 20 May 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山 祐平）のグループ会社である株式会社VINO PREGIO（本社：大阪府大阪市/代表：上山 祐平）は、世界有数のコースをまわることができる、本格ゴルフシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山　祐平）のグループ会社である株式会社VINO PREGIO（本社：大阪府大阪市/代表：上山　祐平）は、世界有数のコースをまわることができる、本格ゴルフシミュレーターとラグジュアリーな完全個室空間を兼ね備えたインドアゴルフ施設「World Golf PREGIO（ワールド　ゴルフ　プレジオ）」をオープンいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「大阪・難波の地下に眠る、大人の隠れ家」をコンセプトに、都市型ライフスタイルに寄り添うワンランク上のゴルフ体験を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 完全個室で叶える、上質なプライベートゴルフ&lt;br /&gt;
全3部屋すべてを完全個室仕様とし、それぞれに洗練されたラグジュアリーな空間を演出。&lt;br /&gt;
周囲を気にすることなく、集中して練習やラウンドを楽しむことができます。&lt;br /&gt;
プライベートな練習時間はもちろん、従来とは異なる上質な接待の場としてもご活用いただけるほか、ビジネスシーンにおいても幅広くご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 最新鋭ゴルフシミュレーターによる高精度解析&lt;br /&gt;
世界の有名コースをリアルに再現した本格ゴルフシミュレーター「OK ON GOLF」を導入。&lt;br /&gt;
200以上のゴルフコースを搭載し、本物のゴルフ場でプレーしているかのような臨場感を実現します。&lt;br /&gt;
練習モードも10コース以上用意されており、スコアアップを目指した本格的なトレーニングにも対応。&lt;br /&gt;
また、対戦モードやゲーム性のあるコンテンツも充実しているため、初心者でも気軽に楽しめる多彩な体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 手ぶらで楽しめる、快適なゴルフ環境&lt;br /&gt;
常に「TaylorMade Qi35シリーズ」「PING G440シリーズ」「Callaway ELYTE Xシリーズ」などの最新モデルのゴルフクラブがご利用料金に含まれております。&lt;br /&gt;
また、シューズやグローブなどのレンタルも充実。&lt;br /&gt;
さらに、各個室には冷蔵庫を完備し、ソフトドリンクが飲み放題です。&lt;br /&gt;
お仕事帰りや会食・飲み会の前後など、思い立ったタイミングで利用できる、上質な“手ぶらゴルフ”を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 天候・時間に左右されない新しいゴルフスタイル&lt;br /&gt;
天候や季節に左右されず、いつでも快適な環境でプレーが可能。&lt;br /&gt;
移動や準備の負担を軽減し、仕事終わりや空き時間にも気軽に利用できる、現代人にフィットしたゴルフ施設です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【店舗概要】&lt;br /&gt;
施設名：World Golf PREGIO（ワールド ゴルフ プレジオ）&lt;br /&gt;
所在地：〒556-0005&lt;br /&gt;
大阪府大阪市浪速区日本橋5-6-16&lt;br /&gt;
アンカード・バイ・リーガ大阪なんば B1F&lt;br /&gt;
電話番号：050-5893-2024&lt;br /&gt;
定休日： ホテル「アンカード・バイ・リーガ　大阪なんば」に準ずる&lt;br /&gt;
営業時間：18時～26時　(最終受付：24時)&lt;br /&gt;
アクセス：・Osaka Metro堺筋線「恵美須町」駅 徒歩2分&lt;br /&gt;
・JR環状線「新今宮」駅 徒歩10分&lt;br&gt;・南海電鉄「なんば」駅 徒歩15分&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://worldgolf-pregio.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://worldgolf-pregio.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202605209397/_prw_PI1im_dT3X5L2E.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>当社連結子会社運営の「神戸ストークス」が りそなグループB.LEAGUE B2 2025-26シーズン 年間優勝を達成！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605189219</link>
        <pubDate>Tue, 19 May 2026 16:00:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下：スマートバリュー）の連結子会社である株式会社ストークス（住所：兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順）が運営するプ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下：スマートバリュー）の連結子会社である株式会社ストークス（住所：兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順）が運営するプロバスケットボールクラブ「神戸ストークス」は、2026年5月16日17日に開催された「りそなグループ B.LEAGUE B2 2025-26シーズン」のプレイオフ決勝戦において2連勝をおさめ、B2年間優勝を達成いたしましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スマートバリューグループでは、「スマート＆テクノロジーで歴史に残る社会システムを創る！」というミッションのもと、デジタルとフィジカルの融合および、熱狂と共感とシビックプライドの醸成によって、新しいまちづくりの体現に注力しています。&lt;br /&gt; 
そのフィジカル領域を牽引する神戸ストークスは、まちの社会的資源ともいえる存在であり、多くのファン、市民、行政など地域と互いに影響を与え合う中で、今回の年間優勝を実現できたものと感じております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今シーズンは競技面での結果に留まらず、クラブ史上最高となるチケット売上およびグッズ物販売上、スポンサー売上を記録いたしました。さらに、熱狂的なファンコミュニティである「ファンダム（※）」を生み出すなど、事業面およびファンとのエンゲージメントにおいても飛躍的な成長を遂げたシーズンとなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スマートバリューグループでは、このファンダムを通じて培った地域・ファンとの強固な繋がりを原動力に、アリーナを核としたデジタルとフィジカルの融合による「スマートシティモデル」の確立を目指し、すでに地域社会への実装を進めております。&lt;br /&gt; 
今回の優勝を弾みに、今後はこのスマートシティモデルによる地域経済の活性化への貢献をさらに加速させ、また全国への展開によって次なる収益化への展開を推進してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ファンダム（Fandom）： 「Fan（ファン）」と「-dom（領地、状態などを表す接尾辞）」を組み合わせた言葉で、熱心なファンたちが形成するコミュニティやその独自の文化のこと。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■代表取締役社長　渋谷 順　コメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この度、 「りそなグループ B2 PLAYOFFS 2025-26」で優勝することができました。&lt;br /&gt; 
今シーズンを通して、ファン・ブースターの皆さまには本当にたくさんのご声援をいただき、心より感謝申し上げます。&lt;br /&gt; 
シーズンの初めから今日に至るまで、皆さまの応援、そして熱量が日々大きくなっていくのを感じていました。その声援が、私たちの大きな力になりましたし、皆さまのお力があったからこそ、今回の優勝につながったと思っています。&lt;br /&gt; 
本当にありがとうございました。&lt;br /&gt; 
来シーズンからはB.PREMIERが始まり、さらに厳しい戦いが待っていると思います。それでも、今回の優勝を自信に変え、この勢いのまま、さらに成長しながら戦っていきたいと思っています。&lt;br /&gt; 
引き続き、神戸ストークスへの熱いご声援をよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ヘッドコーチ　川辺 泰三　コメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
皆さん、一年間ありがとうございました。&lt;br /&gt; 
一緒に戦っていただき、皆さんと最高の景色を見ることができました。&lt;br /&gt; 
勝ち続けているように見えたかもしれませんが、シーズンを通して本当にいろいろなことがありました。予想外のことも多く、決して平坦な道ではなかったと思います。&lt;br /&gt; 
それでも、皆さんの応援があったからこそ、何度も立ち上がり、歯を食いしばって戦い続けることができました。本当に、皆さんと掴み取った最高の景色だと思っています。&lt;br /&gt; 
一年間、本当にありがとうございました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■キャプテン　#4 寺園 脩斗 選手　コメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この優勝を目標に、チーム全員で一年間やってきたので、結果として優勝できたことは本当に嬉しく思います。ヘッドコーチ、フロントスタッフ、チームスタッフ、そして選手も含めて、全員がこの優勝を目指して頑張ってきました。みんなで積み上げてきたものが、こうして結果として出たことは良かったと思います。&lt;br /&gt; 
ただ、来シーズンからはB.PREMIERが始まりますし、今のままではトップレベルで戦い続けるのは簡単ではないと思っています。また一から積み上げて、チームとしてもっと成長していきたいです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■キャプテン　#5 アイザック・バッツ 選手　コメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Hello fans! Thank you for your support this season!&lt;br /&gt; 
We had a great battle and became the champions. I hope we made the city of Kobe proud!&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ファンの皆さん、今シーズンたくさんの応援ありがとうございました！&lt;br /&gt; 
素晴らしい戦いを経て、チャンピオンになることができました。&lt;br /&gt; 
神戸の街に誇りを届けられていたら嬉しいです！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■神戸ストークス　2025-26シーズン戦績&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・りそなグループ B.LEAGUE 2025-26 SEASON B2年間優勝&lt;br /&gt; 
・レギュラーシーズン戦績：55勝5敗（勝率.917）&lt;br /&gt; 
・西地区優勝&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■個人表彰&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
りそなグループ B2 PLAYOFFS 2025-26 MVP&lt;br /&gt; 
#23 ヨーリ・チャイルズ 選手&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ストークス 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社ストークス&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 兵庫県神戸市中央区新港町2-1&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.storks.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.storks.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13&lt;br /&gt; 本町ガーデンシティテラス12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202605189219/_prw_PI3im_cL62m2DR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>トーテックグループ：FC刈谷ホームゲーム冠協賛のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605118801</link>
        <pubDate>Mon, 11 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トーテックアメニティ</dc:creator>
        <description>トーテックグループ（トーテックアメニティ本社：名古屋市西区、社長：水野克己）は、協賛している「FC刈谷」のホームゲームについて冠協賛を行います。 当グループは「快適な社会づくりへの貢献」を掲げ、 FC...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
トーテックグループ（トーテックアメニティ本社：名古屋市西区、社長：水野克己）は、協賛している「FC刈谷」のホームゲームについて冠協賛を行います。&lt;br /&gt;
当グループは「快適な社会づくりへの貢献」を掲げ、 FC刈谷については2020年シーズンから協賛活動を行っています。&lt;br /&gt;
FC刈谷は2026年シーズン、クラブ創設20周年の節目の年を迎えました。&lt;br&gt;それに合わせ当グループは「トレーニングウェアパートナー」「社会貢献パートナー」に加え、今年は「クラブ創設20周年パートナー」としても協賛しています。&lt;br /&gt;
今回は、5月24日（日） FC刈谷ホームゲーム 「FC刈谷 対 岳南Fモスペリオ」を、冠試合【トーテックグループ presents マッチ】として開催いただきます。&lt;br /&gt;
当グループによる協賛及びFC刈谷を通じた社会・地域貢献活動が、FC刈谷のさらなる躍進と持続可能な社会の実現に向けた一助となれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【トーテックグループpresentsマッチ】について
日時：2026年5月24日（日）19時キックオフ&lt;br /&gt;
会場：ウェーブスタジアム刈谷（刈谷市総合運動公園）&lt;br /&gt;
住所：愛知県刈谷市築地町荒田1&lt;br /&gt;
内容：第61回東海サッカーリーグ1部 「FC刈谷 対 岳南Fモスペリオ」&lt;br /&gt;
FC刈谷 公式サイト &lt;a href=&quot;https://fckariya.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fckariya.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特別イベントの開催について
ホームゲームを盛り上げるべく、様々なイベント開催が予定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
16時半～選手も参加！刈谷総合運動公園一周「プロギング」
ごみ拾いをしながらのウォーキングです。&lt;br /&gt;
試合をPRしながら、ウェーブスタジアム刈谷がある刈谷総合運動公園を一周しましょう！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
17時半～選手も参加！「ウェーブスタジアム刈谷ガイドツアー」
第20回アジア競技大会前にメンテナンスされた内容について、公式ガイドツアーを開催します。&lt;br /&gt;
協力：エリアワン株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※写真は昨年の「UENO SPORTS VILLAGE MIHAMA」での実施の様子です。イベントの詳細は、随時、FC刈谷から公表されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トーテックグループの業務概要
1971年創業、社員数は連結3,484名（2026年3月末現在）、売上高は連結408億円（2025年3月期）です。&lt;br /&gt;
事業は、システムインテグレーションを提供する「ソリューションビジネス」、ソフトウェア開発・検証を提供する「テクニカルビジネス」、モノづくり企業をトータルサポートする「エンジニアリングビジネス」、ネットワーク設計・構築や基盤を提供する「ネットワークビジネス」の4つを基軸としています。&lt;br /&gt;
「健康経営」の実現に向けても、様々な取り組みを推進しています。&lt;br /&gt;
FC刈谷向け協賛活動を通じては、FC刈谷の新卒入団選手の社会人研修の受け入れや、当社からはクラブ活動の一環として、冠協賛に合わせた選手ポスターの作成・提供等を行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106279/202605118801/_prw_PI5im_E3SdPr6L.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>自転車賑わい拠点施設の愛称を募集しています！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308417</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>堺市</dc:creator>
        <description>堺市では、令和 9 年 3 月のオープンをめざし、広域的なサイクルラインである大和川リバーサイドサイクルラインや阪堺線大和川停留場と隣接する敷地を活用して、「自転車賑わい拠点施設」の整備を進めています...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
　堺市では、令和 9 年 3 月のオープンをめざし、広域的なサイクルラインである大和川リバーサイドサイクルラインや阪堺線大和川停留場と隣接する敷地を活用して、「自転車賑わい拠点施設」の整備を進めています。 本施設が、市民の皆様に末永く愛され、本市を訪れる人にも自転車を活用した魅力を感じていただける施設となるよう、愛称を募集しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
施設概要
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①サイクルステーション：自転車利用者の駐輪、交流、情報発信等ができる施設&lt;br /&gt;
②自転車体験施設：自転車教室等の多様な自転車体験ができる施設&lt;br /&gt;
③広場：イベントや市民の憩いの場に活用できる多目的な広場&lt;br /&gt;
④駐車場：来訪者等が利用できる駐車スペース&lt;br /&gt;
⑤民間事業者を活用する施設（※）：自転車ショップ、ベーカリーカフェ&lt;br /&gt;
※民間の企画力や独自のノウハウを活かして事業全体に相乗効果をもたらす機能を有する施設&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
募集内容
 「自転車を活用した魅力が感じられる」愛称を募集します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
愛称決定までの流れ
寄せられた愛称の中から採用候補を複数選定します。その後一般投票を実施し、最も得票数の多かった愛称案を採用します。&lt;br /&gt;
※採用候補の選定は「募集内容」に基づき、有識者の意見も踏まえて、愛称選定庁内委員会において決定します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
愛称の応募（STEP1）
▶応募期間：令和8年5月29日（金）まで&lt;br /&gt;
▶資格：どなたでも応募可能です。 なお、応募は一人につき1点のみです。（複数応募は無効）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶申込方法：&lt;br /&gt;
【堺市電子申請システム】 （ 郵送（はがき、封筒） 又はFAXでも可能 ）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lgpos.task-asp.net/cu/271403/ea/residents/procedures/apply/22555046-c79e-4d16-9654-9cdeb844eb94/start&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://lgpos.task-asp.net/cu/271403/ea/residents/procedures/apply/22555046-c79e-4d16-9654-9cdeb844eb94/start&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
応募ページ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜必要事項＞&lt;br /&gt;
①愛称（ふりがな）&lt;br /&gt;
②愛称の説明（理由、意味など）&lt;br /&gt;
③応募者の氏名（ふりがな）、郵便番号、住所、電話番号&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ノミネート作品への投票（STEP2）
▶投票期間：令和8年7月31日（金）～8月14日（金）まで&lt;br /&gt;
▶投票資格：どなたでも投票可能です。なお、投票は一人につき1票のみとなります。（複数投票は無効）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶投票方法：&lt;br /&gt;
【堺市電子申請システム】（ 郵送（はがき、封筒） 又はFAXでも可能 ）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lgpos.task-asp.net/cu/271403/ea/residents/procedures/apply/199616b5-d58d-4a33-95f7-7a82fb5112e6/start&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lgpos.task-asp.net/cu/271403/ea/residents/procedures/apply/199616b5-d58d-4a33-95f7-7a82fb5112e6/start&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
投票ページ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜必要事項＞&lt;br /&gt;
愛称としたい候補を選択してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
愛称の決定（STEP3）
 最も投票の多かった候補を採用します。&lt;br /&gt;
※愛称は令和8年9月ごろ公表予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
景品の贈呈
 最優秀賞（採用作品）（1人）：3万円相当の記念品（堺産品など）&lt;br /&gt;
優秀賞（1人）：1万円相当の記念品（堺産品など）&lt;br /&gt;
佳作（若干名）：数千円相当の記念品（堺産品など）&lt;br /&gt;
※得票数に応じて、最優秀賞（1位）、優秀賞（2位）、佳作（3位以下若干名）を決定します。&lt;br /&gt;
（ノミネート作品の応募者全員が、いずれかの賞を受賞します。）&lt;br /&gt;
※同一の愛称について複数の応募があった場合、応募人数に応じて景品を均等に分配します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他
募集要項等の詳細は、以下の堺市ホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.city.sakai.lg.jp/kurashi/doro/jitensha/nigiwaiaisyou.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.sakai.lg.jp/kurashi/doro/jitensha/nigiwaiaisyou.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP（愛称募集）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【地域貢献】株式会社sma-tech、リニューアルしたパロマ瑞穂スタジアムの柱広告34面を掲出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604288246</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>sma-tech</dc:creator>
        <description>〜地元・瑞穂区の新たなランドマークを、コンコースの柱17本・34面を通じて応援〜 株式会社sma-tech（本社：愛知県名古屋市、以下「当社」）は、2026年4月にリニューアルオープンするパロマ瑞穂ス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月30日&lt;br /&gt;


株式会社sma-tech&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sma-tech.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sma-tech.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

〜地元・瑞穂区の新たなランドマークを、コンコースの柱17本・34面を通じて応援〜
株式会社sma-tech（本社：愛知県名古屋市、以下「当社」）は、2026年4月にリニューアルオープンするパロマ瑞穂スタジアムの常設広告出稿スポンサーとして、スタジアム3階コンコースの柱広告を掲出することをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パートナー就任の背景と想い
パロマ瑞穂スポーツパークは、2026年4月より「LifeSports- Our Own Park スポーツをもっと自由に、楽しく、みんなのものに」をコンセプトに、誰もが日常的に親しめる公園として生まれ変わります。&lt;br /&gt;
名古屋市瑞穂区を拠点に事業を展開する当社は、この「まちと公園がシームレスにつながる新しいランドマーク」 のビジョンに深く共感いたしました。&lt;br /&gt;
地域の方々がランニングや散歩で日常的に利用する８の字回遊路「MIZUHO-LOOP」に広告を掲出することで、地元・瑞穂区の活性化と、スポーツを通じた健康的な暮らしを支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
広告掲出の概要
今回、当社はスタジアムのメイン動線であり、平常時は市民ランナーの交流拠点ともなる3階コンコースの柱17本（計34面）に広告を掲出いたします。&lt;br /&gt;
掲出場所：パロマ瑞穂スタジアム 3Fコンコース周り&lt;br /&gt;
掲出規模：柱17本 / 計34面&lt;br /&gt;
掲出期間：2026年4月1日より2年間&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地元・瑞穂区への想い
当社は瑞穂区に拠点を置く企業として、新しくなったパロマ瑞穂スタジアムが、競技者だけでなく近隣にお住まいの方々にとっても「日常の豊かな居場所」になることを願っています。&lt;br /&gt;
今回の掲出を通じて、地域の皆様とともに歩み、地元の発展に寄与してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パロマ瑞穂スタジアムについて
新しくなった陸上競技場は、Jリーグ・名古屋グランパスのホームゲームや国際大会の開催だけでなく、平常時は市民に開放された運動と憩いのスペースとして機能します。&lt;br /&gt;
年間利用者数は200万人を目指しており、国内外から多くの人々が集う都市公園です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【野球場で学ぶ】モリト＆千葉ロッテマリーンズの親子向けSDGs出前授業</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604248106</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description>【野球場で学ぶ】モリト＆千葉ロッテマリーンズの親子向けSDGs出前授業 〜海洋ごみ問題を学び、選手着用ユニフォームでモノづくり体験〜 モリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀、以下...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月27日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

【野球場で学ぶ】モリト＆千葉ロッテマリーンズの親子向けSDGs出前授業&lt;br /&gt;
〜海洋ごみ問題を学び、選手着用ユニフォームでモノづくり体験〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀、以下モリト）は、千葉ロッテマリーンズと共同で推進する「FOR THE MARINEプロジェクト」の一環として、海洋ごみ問題をテーマにした小・中学生とその保護者向けSDGs出前授業を、2024年から毎年実施しており、今年で第3回を迎えます。2026年は5月16日（土）にZOZOマリンスタジアムで開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景・目的
海洋汚染（プラスチック）問題は、世界的な環境課題の一つです。モリトと千葉ロッテマリーンズは、「FOR THE MARINEプロジェクト」を通じて、未来を担う子どもたちとともに海の環境について考える取り組みを続けてきました。&lt;br&gt;ZOZOマリンスタジアムという非日常の場で学ぶことで、子どもたちの好奇心を自然に引き出し、海洋汚染（プラスチック）問題を「自分ごと」として捉えるきっかけづくりを目指します。保護者にとっても、子どもと一緒にSDGsや環境問題について学び直す機会となります。両社は本プログラムを通じて、野球とモノづくりをきっかけに、親子が一緒に海の環境や資源の大切さについて考える時間を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラム概要
〈座学〉&lt;br&gt;SDGs目標14「海の豊かさを守ろう」を手がかりに、次のようなテーマについて学びます。&lt;br&gt;・なぜ海洋汚染（プラスチック）問題が深刻なのか&lt;br&gt;・海洋汚染（プラスチック）問題と私たちのくらしの関係&lt;br /&gt;
・廃漁網などを活用したモリトの環境への取り組み&lt;br&gt;・今日からできる行動例&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈ワークショップ〉&lt;br&gt;選手が実際に着用したユニフォームパンツをアップサイクルした「お守り」制作体験（ハトメ打ち付け体験）&lt;br&gt;※完成品は持ち帰り可&lt;br&gt;廃漁網やユニフォームを再利用し、製品に生まれ変わらせるプロジェクトを紹介しながら、資源を大切に使うことについて考える体験を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまでの実績
第1回・第2回となる2024年と2025年の出前授業には、各年とも募集人数を大きく上回る、500組以上の親子ペアからの応募がありました。抽選の結果、延べ80名の小・中学生と保護者が参加し、プログラム終了後には「選手が着ていたものが、身近なアイテムとして感じられてうれしかった」「日本の海の現状について、知らないことがたくさんあると感じた」「子どもと一緒に考えていくためには、まず自分自身がSDGsについて学ぶ必要があると気づかされた」といった声が寄せられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
名称：SDGs出前授業 in ZOZOマリンスタジアム&lt;br&gt;日程：2026年5月16日（土）&lt;br&gt;時間：10:30～11:30&lt;br&gt;会場：ZOZOマリンスタジアム　カンファレンスルーム（千葉県千葉市美浜区美浜1 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://maps.app.goo.gl/Vp1G8Tr8UGUqVt2E7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Google地図&lt;/a&gt;）&lt;br&gt;対象：小学生・中学生とその保護者によるペア&lt;br&gt;募集人数：親子ペア20組（合計40名） &lt;br&gt;参加費：無料&lt;br&gt;応募方法：千葉ロッテマリーンズ公式サイト内フォームより&lt;br&gt;　　　　　URL：&lt;a href=&quot;https://www.marines.co.jp/event/morito/form.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.marines.co.jp/event/morito/form.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;特典：参加者には、当日開催のロッテ戦観戦チケット（人数分）をプレゼント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日の撮影について
当日のイベントの様子を撮影していただくことが可能です。参加者は事前に取材・撮影への同意を得た上でご参加いただきます。個別インタビューをご希望の場合は、事前にお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FOR THE MARINE プロジェクトについて
モリトと千葉ロッテマリーンズが共同で推進する、海洋汚染（プラスチック）問題への対応と次世代教育を目的としたサステナビリティプロジェクトです。海とスポーツを軸に、海洋汚染（プラスチック）問題の啓発やユニフォームなどのアップサイクルを通じて、持続可能な社会づくりへの貢献を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モリト株式会社について
1908年、ハトメ・ホックの仲買商として大阪で創業。117年にわたり、アパレル付属品の企画・開発・販売を行っています。世界12ヶ国・22社のグループ会社と連携し、グローバルに事業を展開。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・実用新案・意匠は230件以上、取り扱いアイテム数は50万点超。ハトメ・ホック、マジックテープ(R)（面ファスナー）、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野で国内市場No.1シェア（当社調べ）。近年はサステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)」や、防水素材バッグ「ZAT(R)」や「ZAB(R)」など、幅広い製品事業も展開しています。公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202604248106/_prw_PI1im_h43o8LZR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「GLION ARENA KOBEとともに拓く“神戸”の未来」をテーマとしたセミナーを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604237988</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 11:18:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）は、2026年5月25日（月）に、「GLION ARENA KOBE（※）とともに拓く“神戸”の未来 ～開業1年目を終え...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）は、2026年5月25日（月）に、「GLION ARENA KOBE（※）とともに拓く“神戸”の未来　～開業1年目を終えて！～」をテーマとした、オフライン（会場）+オンライン（ZOOMウェビナー）のハイブリッドセミナーを開催いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「新設アリーナは、伝統ある神戸の街に何をもたらしたのか？」&lt;br /&gt; 
「これからの神戸を、さらに価値ある街へ進化させるためには？」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本セミナーでは、GLION ARENA KOBE開業1周年と神戸ストークスのB.LEAGUE 2025-26シーズンを終えての振り返りに加え、アリーナを基点とした新たなまちづくりの形や、神戸全体の価値向上に向けた今後のビジョンについて深く掘り下げてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、神戸の歴史と文化を牽引する、ホテルオークラ神戸・社長の石垣氏、阪急阪神百貨店・神戸阪急店長の杉崎氏、南京町『老祥記』四代目の曹氏、神戸・三宮センター街1丁目商店街振興組合・副理事長の植村氏、三宮中央通りまちづくり協議会 理事・企画部長の永田氏をゲストにお迎えしたパネルディスカッションも開催いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
神戸の未来づくりや、スタジアム・アリーナを基点とした地域活性化についてご興味をお持ちいただける企業・団体・個人の皆さま、そして報道関係者様のご参加を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
セミナー開催概要 
■開催日時：2026年5月25日（月）16:00～17:30&lt;br /&gt; 
■開催方法：オフライン（会場）+ オンライン（ZOOMウェビナー）※ハイブリッド形式&lt;br /&gt; 
■会場　　：GLIONビル　10階　&lt;br /&gt; 
　　　　　　（住所：兵庫県神戸市中央区新港町11-1 GLION Awa-s BuildinG 10F ）&lt;br /&gt; 
■参加費　：無料&lt;br /&gt; 
■主催　　：株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt; 
■共催　　：株式会社One Bright KOBE、株式会社ストークス&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プログラム 
１）GLION ARENA KOBEの挑戦。開業1年目を終えて！&lt;br /&gt; 
　　株式会社スマートバリュー 取締役 兼 代表執行役社長&lt;br /&gt; 
　　株式会社One Bright KOBE 代表取締役社長　&lt;br /&gt; 
　　株式会社ストークス 代表取締役社長　渋谷 順&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２）アリーナからまちに「染み出す」～アリーナ基点での新たなまちづくり～&lt;br /&gt; 
　　株式会社One Bright KOBE コミュニティマネージャー　馬場 胡々路&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３）パネルディスカッション&lt;br /&gt; 
　　テーマ：「GLION ARENA KOBEとともに拓く“神戸”の未来」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※プログラムの内容は予告なく変更となる可能性がございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
登壇者紹介 
株式会社ホテルオークラ 取締役専務執行役員&lt;br /&gt; 
株式会社ホテルオークラ神戸 代表取締役社長 総支配人&lt;br /&gt; 
株式会社京都ホテル 取締役&lt;br /&gt; 
石垣 聡 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1991年ホテルオークラ入社、東京、グアム、新潟、福岡等の担当・勤務を経て、2017年神戸着任。ホテルオークラ神戸は1989年に開業、客室468室、大小21の宴会場（最大2,100㎡）、レストラン・バー7施設を有するグランドホテルとして、関西・神戸エリアの観光産業の一翼を担い、36年目を迎えている。神戸空港国際化や大阪IR計画の環境下、MICE対応能力やチェーンネットワークを活かし、地域経済により一層貢献すべく、サービス品質・顧客満足・従業員満足の向上に日々取り組んでいる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社阪急阪神百貨店 執行役員 神戸阪急店長&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
杉崎 聡 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
吹田生まれ芦屋育ち&lt;br /&gt; 
慶應義塾大学経済学部卒業&lt;br /&gt; 
1993年、株式会社阪急百貨店（現エイチ・ツー・オーリテイリング）に入社し婦人服を担当。&lt;br /&gt; 
セレクトショップのバイヤー、郊外店（西宮・千里・川西・宝塚・堺北花田）商品部婦人服担当を経て、2017年に西宮阪急店長、2020年神戸阪急営業統括ゼネラルマネージャー。2021年4月から神戸阪急店長。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
南京町『老祥記』 専務取締役 四代目&lt;br /&gt; 
曹 祐仁 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
南京町「老祥記」四代目。&lt;br /&gt; 
創業100年を超える豚饅専門店の経営を担い、単一商品にこだわる伝統を守りながらも、時代に合わせた挑戦を続けている。&lt;br /&gt; 
店舗運営に加え、南京町商店街振興組合理事として地域イベントの企画や運営にも携わり、観光と地元が共存する持続可能なまちづくりに取り組む。&lt;br /&gt; 
現在は店舗建て替えと111周年事業を進めるとともに、食や観光を軸とした地域価値の向上に挑戦中。&lt;br /&gt; 
老舗としての価値を次世代へつなぎながら、神戸の未来に貢献していくことを目指している。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
マック株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt; 
神戸・三宮センター街1丁目商店街振興組合 副理事長&lt;br /&gt; 
神戸タータン協議会 副会長&lt;br /&gt; 
植村 一仁 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1895年（明治28年）創業の服飾雑貨販売業のマック株式会社の5代目として、輸入子供服・雑貨の販売をしながら、本社のある三宮センター街の副理事長として様々なまちづくりに携わる。三宮コレクションやヨルバルといったセンター街の空間を活かしたイベントを仕掛けるほか、三宮で進む再整備の活動にも取り組み、ハードソフト両面での将来の三宮の街のあり方を多くの専門家や地元の方々、行政とともに議論を進めている。&lt;br /&gt; 
その他、神戸タータン協議会の副会長として、神戸タータンを使った街づくり、商品開発、都市ブランディングにも携わっている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
永田良介商店 6代目店主&lt;br /&gt; 
株式会社TK.International 代表取締役&lt;br /&gt; 
三宮中央通りまちづくり協議会 理事･企画部長&lt;br /&gt; 
元町東地域協議会 企画部会副部会長&lt;br /&gt; 
神戸大綱引き実行委員会 2026年度実行委員長&lt;br /&gt; 
永田 泰資 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1872年創業、神戸洋家具の老舗・永田良介商店6代目店主。三宮中央通りまちづくり協議会理事・企画部長として、道路空間の利活用と都心の回遊性向上に取り組み、日本初となる「ほこみち」制度の導入や、交差点の歩道空間を利用したによる滞留・交流拠点「マルチベース」の設置を推進。公共空間を活かした新たな都市活用モデルづくりに携わる。昨年は神戸大綱引き大会の立ち上げを行い、本年度は実行委員長を務める。元町東地域のエリアマネジメント組織においては企画部会副部会長を務め、伝統産業とまちづくりの両視点から神戸の都市魅力向上に取り組んでいる。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー&amp;nbsp;取締役 兼 代表執行役社長&lt;br /&gt; 
株式会社One Bright KOBE 代表取締役社長&lt;br /&gt; 
株式会社ストークス 代表取締役社長&lt;br /&gt; 
渋谷 順&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大阪府堺市で町工場の3代目として自動車電装修理業を営む。その後父親の急逝に伴い承継と事業転換を推進。その後モバイル事業や自治体向けクラウドサービスなどを手掛け2015年東証上場。現在はモビリティIoTサービス等を手掛けるスマートバリューの取締役兼代表執行役社長を務めると共に、グループ会社のOne Bright KOBEでは民設民営アリーナの運営を手掛け、ストークスではBリーグ所属の神戸ストークスの運営を推進する。&lt;br /&gt; 
成長産業であるスタジアム・アリーナ改革の推進とともに、アリーナを軸としたスマートシティの社会実装を進め、主体的なまちづくり事業を目指す。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社One Bright KOBE&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コミュニティマネージャー/神戸ストークス社会連携担当&lt;br /&gt; 
馬場 胡々路&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2025年4月に開業した「TOTTEI」および「GLION ARENA KOBE」のコミュニティマネージャーとして、アリーナ及び神戸ストークスと神戸の街を繋ぐネットワーク構築の推進を担当 。年間150万人が訪れたアリーナの集客力を街への「ポンプ」とし、その賑わいを三宮や元町など街の隅々まで循環させる仕組みづくりを目指す。代表渋谷が提唱する「データに基づき街全体でマーケティングする」ことを目指すプロジェクト「Commons Tech KOBE」の推進担当として、50年続けるアリーナ事業を基点に、神戸の伝統ある事業者とともに歩み、長く街全体の繁栄に貢献していくことを目指す。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お申込方法 
1． イベント詳細ページ（&lt;a href=&quot;https://smartvalue20260525.peatix.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Peatix URL&lt;/a&gt;）より必要事項を記入し、お申込みください。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※お申込み時のアンケートに質問事項をご記載いただきました中から、&lt;br /&gt; 
一部内容をディスカッション内でトピックとして取り上げさせていただきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．お申込み時にご登録頂いたメールアドレス宛に、後日視聴用URLをお送りします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（※）GLION ARENA KOBEについて&lt;br /&gt; 
(運営会社：株式会社One Bright KOBE)&lt;br /&gt; 
2025年4月に開業した神戸の新たなエンターテインメントの最先端エリア「TOTTEI」にある、1万人収容可能な関西最大級のアリーナです。国内最高峰の音響・映像設備や視認性・座りやすさにこだわった設計で臨場感あふれる観戦環境にて、B.LEAGUE「神戸ストークス」のホームゲームなどのプロスポーツイベントや音楽コンサート、MICEなどのイベントが開催されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また270度海に囲まれた特徴的なこのエリアには、日常的に利用できるレストラン・カフェやショップ、六甲山～神戸港をパノラマビューで見渡すことができるシンボリックなパークエリアもあり、屋外フェスやBBQ、オリジナルクラフトビールの醸造所での醸造体験など、365日お楽しみいただけるスポットとなっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【注意事項】&lt;br /&gt; 
・本イベントは、オフラインとオンラインでの実施イベントです。ご参加方法に合わせてチケットをお選びください。&lt;br /&gt; 
・必ず参加者様ご自身でのお申し込みをお願いいたします。1名で複数のお申込みや譲渡はご遠慮ください。&lt;br /&gt; 
・お申込み後にご都合が悪くなられて代理の方が出席される場合も新たにご登録をお願いいたします。&lt;br /&gt; 
・状況によっては、開催を延期または中止する場合がございます。&lt;br /&gt; 
・ご記入いただいたメールアドレス・お名前などの情報、および動画視聴状況を含むオンラインセミナー視聴ページの利用状況、本イベントの「参加申し込み時のアンケート」、「イベント後のアンケート」（以下、登録情報）・個人情報につきましては、株式会社スマートバリュー及び株式会社One Bright KOBE、株式会社ストークス、本イベントの登壇企業と共有させていただきます。あらかじめご了承ください。お預かりした登録情報は本イベントの運営および、本イベントに関連した電子メール・電話・ハガキ等によるご案内に利用させていただきます。&lt;br /&gt; 
・本セミナーは、上記内容および注意事項に同意いただけた方のみ、お申し込みを受け付けております。&lt;br /&gt; 
・その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為が見受けられる場合など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせていただきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13 本町ガーデンシティテラス12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202604237988/_prw_PI1im_g9YBHS3x.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【株式会社Ｆプライマル】福井アリーナの持続的かつ安定した運営体制構築へ 専門知見を有する3社が事業参画</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603276507</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｆプライマル</dc:creator>
        <description>株式会社Ｆプライマル（代表取締役：田辺 友宏、本社：福井県福井市）は、このたび「株式会社梓設計」「Sol Levante Sports株式会社」「合同会社DC」へ株式譲渡を実施し、福井アリーナの運営体...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
株式会社Ｆプライマル（代表取締役：田辺 友宏、本社：福井県福井市）は、このたび「株式会社梓設計」「Sol Levante Sports株式会社」「合同会社DC」へ株式譲渡を実施し、福井アリーナの運営体制強化と持続的な運営体制構築を図るべく、新たに3社が事業参画することを発表いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■にぎわいを創出する新たな拠点を目指して―運営体制強化の目的 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
福井アリーナは、福井市東公園に整備が進められている多目的アリーナであり、その整備主体となる株式会社福井アリーナから委託を受け、株式会社Ｆプライマルが運営を担います。&lt;br&gt;本参画により、施設運営、イベント企画、空間デザイン、地域連携といった多様な知見が結集し、「地域に根ざし、全国に誇れるアリーナ運営モデル」の実現を加速させます。 Ｆプライマルは、地域と企業、そして人がつながる拠点として、福井アリーナを通じた持続的な地域価値の創造に取り組んでまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■参画企業について 
 【株式会社梓設計】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
国内屈指のスポーツ・エンターテインメント施設の実績を誇る建築設計事務所。ハードの設計・監理にとどまらず、事業計画や施設運営といったソフト面も含めた包括的なサポートに強みを持ちます。「沖縄アリーナ」「Kアリーナ横浜」「FC今治 里山スタジアム」など、日本の業界を牽引する最新施設を数多く手掛けてきました。私たちは、アリーナやスタジアムが単なる競技の場を超え、地域社会と共生し「まちづくりの核」となる未来を目指しています。設計の枠を超えたパートナーとして、持続可能な地域活性化と豊かな体験価値の創出を推進しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
▶株式会社梓設計コメント&lt;br /&gt; 
「福井アリーナを、持続可能な『まちづくりの核』へ。設計の知見を運営の力に。」&lt;br&gt;今回の参画は、設計から運営まで一貫して関わり、地域の未来に責任を持つという当社の姿勢そのものです。アリーナが単なるイベント会場ではなく、365日人々が集い、福井の日常に彩りを添える場所となるよう、ハードとソフトが真に融合した場づくりに挑みます。全国各地で培った知見を福井の風土に最適化し、興奮と感動、そして地域の誇りを生む拠点としての成長を支え続けます。図面を引くだけでは終わらない、設計事務所としての新たな挑戦を通じ、福井の持続的な発展に貢献してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【Sol Levante Sports株式会社】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
コンセプトは、「Create an Experienc まだ見ぬ体験を、ここに」。&lt;br /&gt; 
スカパーJSAT株式会社を中心に、株式会社梓設計、株式会社ダーツライブ、株式会社フューチャーリンクネットワーク等と共に、スポーツ・エンターテインメント業界の抱える課題への取り組みをチャレンジする会社として、2022年1月4日に設立いたしました。&lt;br&gt;スポーツ及び、エンターテインメントの現場で、本当に必要とされている価値を提供すべく、各社のノウハウ、得意分野を結集しました。全国のアリーナ等施設運営会社様へスポーツやエンタメライブのイベント誘致、その映像化等による収益化への総合サポートや、地方自治体への新施設開設へのコンサルティングなど、様々な課題解決、価値創造に向けたソリューションサービスを提供しております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
▶Sol Levante Sports株式会社コメント&lt;br&gt;福井アリーナを＜あの日・あなたと・あの場所で＞を感じる場所に。&lt;br /&gt; 
今回のプロジェクト参画により、福井の「アリーナスポーツ」や「ライブエンターテインメント」の拠点づくりに関わることができることを、嬉しく思っております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 【合同会社 DC】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
DCグループは、「新たな事業を続々と。」を企業理念に掲げ、インキュベーション事業、ビジネスコンサルティング、グループ会社マネジメントを展開しています。最大の強みは、グループ各社の多様な専門性を結集し、独自のタスクフォースを組成できる点です。これにより、上位戦略の策定から、クリエイティブ制作、マーケティング、オペレーションの実行に至るまで、包括的なソリューションを一気通貫で提供し、本質的な企業課題の解決を実現します。代表的なプロジェクトとして、宮崎県都農町との官民共創型地方創生「WALT計画」や、水戸ホーリーホックの「クラブ創立30周年記念事業」など幅広く手掛けており、これらの事業活動を通じて、生活者や事業者がより生き生きと成長・発展していく社会の実現を目指しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
▶ 合同会社 DCコメント&lt;br /&gt; 
我々DCグループは企業理念にあるように、これまで多くの事業を展開し、多くのチャレンジをしてきました。&lt;br /&gt; 
本プロジェクトにおいては、これからの福井にとって大きなチャレンジであり、北陸新幹線延伸から始まる大きな流れの集大成であると考えています。&lt;br /&gt; 
そのような未来に対して責任を持って、チャレンジする姿勢は我々の理念にも繋がると強く感じたからこそ、我々のグループも微力ながら関わらせていただきたいと思い、参画させていただきました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
Ｆプライマルは、地域の皆さんとともに福井の未来を築く、新しい文化の拠点・にぎわいの拠点づくりを目指します。 本参画を機に、各社の専門性を結集させ、持続的かつ安定したアリーナ運営を推進するとともに、今後も多様な専門領域のパートナーとの連携を広く募りながら、さらなる価値創出に取り組んでまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
▶株式会社Ｆプライマル　代表取締役　田辺友宏　コメント&lt;br /&gt; 
福井アリーナが、福井の新しい文化とにぎわいを育む拠点となることを目指す中、その実現に向けた心強いパートナーとして、このたびアリーナ設計、スポーツ・エンターテインメント興行、そして事業戦略の各分野で豊富かつ専門的知見を持つ3社に、運営へ参画いただくこととなりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;私たちが掲げる理念は『新しい文化の醸成』です。県外の優れた文化を福井に取り入れ、同時に福井が持つ独自の魅力を外へ発信していく。こうした挑戦には、多角的な視点が欠かせません。3社の専門的な知見を取り入れることで、事業推進をさらに加速させるとともに、将来にわたり持続可能な運営体制を築いてまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
福井アリーナは『まちづくりの最大のピース』となります。地域と企業、そして人がつながる拠点として育てていくことが私たちの使命だと考えています。皆さまの期待に応えるだけでなく、その期待を大きく超えた先にある『感動』をお届けできるよう、この新たな体制のもと、一歩ずつ誠実に、着実に歩みを進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
会社概要 
株式会社梓設計&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 有吉 匡&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都大田区羽田旭10-11 MFIP羽田3F&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.azusasekkei.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.azusasekkei.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Sol Levante Sports株式会社&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 森元 光一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区赤坂1-8-1 赤坂インターシティAIR 11F&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://sol-levante.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sol-levante.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
合同会社 DC&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 宮内 智教&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都品川区上大崎3-1-1 JR東急目黒ビル4F&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://dc-web.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dc-web.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社Ｆプライマル&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 田辺 友宏&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 福井県福井市栂野町第15号1番地2&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://fprimal.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fprimal.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108900/202603276507/_prw_PI1im_4WA732gZ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>2013年よりデュアルキャリア支援　アスリート社員が生む“ポジティブな連鎖”  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603306602</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本体育施設</dc:creator>
        <description>アスリート社員がもたらす“ポジティブな連鎖” スポーツ施設の建設、管理・運営を専門とする日本体育施設（にほんたいいくしせつ）株式会社（東京都中野区、代表取締役社長：越後 幸太郎）は、陸上競技女子100...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月31日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本体育施設株式会社　広報担当：櫻井・細野&lt;br /&gt;
✉メールアドレス：&lt;a href=&quot;mailto:koho@ntssports.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;koho@ntssports.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電話番号：03-5337-2611&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.ntssports.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ntssports.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
アスリート社員がもたらす“ポジティブな連鎖”&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スポーツ施設の建設、管理・運営を専門とする日本体育施設（にほんたいいくしせつ）株式会社（東京都中野区、代表取締役社長：越後 幸太郎）は、陸上競技女子100mハードルで活躍中の小宮いつき選手をアスリートパートナーとして2026年3月1日に迎えました。小宮選手は東京支店に所属し、 平日は半日を業務、半日を競技活動に充てながらトレーニングに励むなど、競技と仕事を両立するデュアルキャリアを築いています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ntssports.co.jp/news/komiya-itsuki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;日本体育施設ホームページ：&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ntssports.co.jp/news/komiya-itsuki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ntssports.co.jp/news/komiya-itsuki/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デュアルキャリア推進の背景 &amp;nbsp;
当社は、「誰も取り残さない社会の実現」を行動指針の一つに掲げており、その一環として、アスリート雇用（パラアスリートを含む）に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
2012年策定の「スポーツ基本計画」において示された、競技活動と就業を両立しながら将来のキャリア形成を図る「デュアルキャリア」の重要性を踏まえ、当社はその初期段階からアスリートの就業機会創出を推進してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2013年からスタートしたデュアルキャリア支援
&amp;nbsp;2013年に採用した陸上競技女子ハンマー投の知念春乃選手の雇用※を契機とし、これまでに7名のアスリート社員のデュアルキャリア支援に取り組み、現在、小宮選手とパラアスリート大谷知樹選手が在籍しています。競技活動と就業の両立は決して容易ではありませんが、現役時代から社会人としての経験を積むことは、引退後を見据えた持続的なキャリア形成や、仕事を通じて得られる知見・経験を競技力の向上につなげられると考えています。&lt;br /&gt;
※就業に加え、競技活動の継続・発展も含めて支援する雇用形態のこと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アスリート社員がもたらす組織力の向上と事業価値の創出
当社では、アスリート社員の存在が、組織力の向上や事業価値の創造に寄与しています。彼らが競技に真摯に向き合い、高い目標に挑戦し続ける姿は、組織全体に前向きな意識をもたらし、挑戦を後押しする風土の形成に影響します。その結果、彼らの知見やユーザー視点を活かした、投てき競技に対応した人工芝舗装材の改良や、スポーツ教室の企画・運営など、新たな価値創出につながっています。&lt;br /&gt;
こうした一連の取り組みは、2030年ビジョンの実現に向けた原動力となり、挑戦を恐れず変革を続ける企業文化の醸成にも貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小宮いつき選手について
陸上競技女子100mハードルで活躍中の小宮いつき選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
種目：陸上競技女子100mハードル&lt;br /&gt;
自己最高記録：13秒23&lt;br /&gt;
生年月日：1998年10月11日生&lt;br /&gt;
出身地：宮城県仙台市&lt;br /&gt;
出身校：常盤木学園高等学校・東京学芸大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な戦績&lt;br /&gt;
2019年　日本学生陸上競技対校選手権大会　7位&lt;br /&gt;
2020年　関東学生陸上競技対校選手権大会　3位&lt;br /&gt;
2022年　東日本実業団対抗陸上競技選手権大会　5位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;東京陸上競技選手権大会　優勝&lt;br /&gt;
2025年&amp;nbsp; &amp;nbsp;全日本実業団対抗陸上競技選手権大会　8位&lt;br /&gt;
　　　　富士北麓ワールドトライアル　3位&lt;br /&gt;
　　　　国民スポーツ大会　7位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ホームページでメッセージを動画公開中！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ntssports.co.jp/news/komiya-itsuki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.ntssports.co.jp/news/komiya-itsuki/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アスリート社員がもたらす 変化＜社員の声＞&amp;nbsp;
　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　 管理統括本部&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 鈴木さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アスリート社員の方がいることで、職場の雰囲気が明るく良い方向に変化していると思います。目標に向かって努力し続ける姿や、仕事と競技を両立する姿を近くでみることでとても刺激を受け、業務への向きあい方を見直すきっかけにもなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管理統括本部 &lt;br /&gt;
吉田さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アスリート社員が“行ってきます！”と練習に向かう背中を見送りながら、私も“よし、自分ももうひと頑張りしよう”と自然に気合いが入ります。仕事と競技に全力で向き合う姿は、職場の空気まで前向きにしてくれています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    </channel>
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