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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>【株式会社Ｆプライマル】福井アリーナの持続的かつ安定した運営体制構築へ 専門知見を有する3社が事業参画</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603276507</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｆプライマル</dc:creator>
        <description>株式会社Ｆプライマル（代表取締役：田辺 友宏、本社：福井県福井市）は、このたび「株式会社梓設計」「Sol Levante Sports株式会社」「合同会社DC」へ株式譲渡を実施し、福井アリーナの運営体...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
株式会社Ｆプライマル（代表取締役：田辺 友宏、本社：福井県福井市）は、このたび「株式会社梓設計」「Sol Levante Sports株式会社」「合同会社DC」へ株式譲渡を実施し、福井アリーナの運営体制強化と持続的な運営体制構築を図るべく、新たに3社が事業参画することを発表いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■にぎわいを創出する新たな拠点を目指して―運営体制強化の目的 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
福井アリーナは、福井市東公園に整備が進められている多目的アリーナであり、その整備主体となる株式会社福井アリーナから委託を受け、株式会社Ｆプライマルが運営を担います。&lt;br&gt;本参画により、施設運営、イベント企画、空間デザイン、地域連携といった多様な知見が結集し、「地域に根ざし、全国に誇れるアリーナ運営モデル」の実現を加速させます。 Ｆプライマルは、地域と企業、そして人がつながる拠点として、福井アリーナを通じた持続的な地域価値の創造に取り組んでまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■参画企業について 
 【株式会社梓設計】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
国内屈指のスポーツ・エンターテインメント施設の実績を誇る建築設計事務所。ハードの設計・監理にとどまらず、事業計画や施設運営といったソフト面も含めた包括的なサポートに強みを持ちます。「沖縄アリーナ」「Kアリーナ横浜」「FC今治 里山スタジアム」など、日本の業界を牽引する最新施設を数多く手掛けてきました。私たちは、アリーナやスタジアムが単なる競技の場を超え、地域社会と共生し「まちづくりの核」となる未来を目指しています。設計の枠を超えたパートナーとして、持続可能な地域活性化と豊かな体験価値の創出を推進しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
▶株式会社梓設計コメント&lt;br /&gt; 
「福井アリーナを、持続可能な『まちづくりの核』へ。設計の知見を運営の力に。」&lt;br&gt;今回の参画は、設計から運営まで一貫して関わり、地域の未来に責任を持つという当社の姿勢そのものです。アリーナが単なるイベント会場ではなく、365日人々が集い、福井の日常に彩りを添える場所となるよう、ハードとソフトが真に融合した場づくりに挑みます。全国各地で培った知見を福井の風土に最適化し、興奮と感動、そして地域の誇りを生む拠点としての成長を支え続けます。図面を引くだけでは終わらない、設計事務所としての新たな挑戦を通じ、福井の持続的な発展に貢献してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【Sol Levante Sports株式会社】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
コンセプトは、「Create an Experienc まだ見ぬ体験を、ここに」。&lt;br /&gt; 
スカパーJSAT株式会社を中心に、株式会社梓設計、株式会社ダーツライブ、株式会社フューチャーリンクネットワーク等と共に、スポーツ・エンターテインメント業界の抱える課題への取り組みをチャレンジする会社として、2022年1月4日に設立いたしました。&lt;br&gt;スポーツ及び、エンターテインメントの現場で、本当に必要とされている価値を提供すべく、各社のノウハウ、得意分野を結集しました。全国のアリーナ等施設運営会社様へスポーツやエンタメライブのイベント誘致、その映像化等による収益化への総合サポートや、地方自治体への新施設開設へのコンサルティングなど、様々な課題解決、価値創造に向けたソリューションサービスを提供しております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
▶Sol Levante Sports株式会社コメント&lt;br&gt;福井アリーナを＜あの日・あなたと・あの場所で＞を感じる場所に。&lt;br /&gt; 
今回のプロジェクト参画により、福井の「アリーナスポーツ」や「ライブエンターテインメント」の拠点づくりに関わることができることを、嬉しく思っております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 【合同会社 DC】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
DCグループは、「新たな事業を続々と。」を企業理念に掲げ、インキュベーション事業、ビジネスコンサルティング、グループ会社マネジメントを展開しています。最大の強みは、グループ各社の多様な専門性を結集し、独自のタスクフォースを組成できる点です。これにより、上位戦略の策定から、クリエイティブ制作、マーケティング、オペレーションの実行に至るまで、包括的なソリューションを一気通貫で提供し、本質的な企業課題の解決を実現します。代表的なプロジェクトとして、宮崎県都農町との官民共創型地方創生「WALT計画」や、水戸ホーリーホックの「クラブ創立30周年記念事業」など幅広く手掛けており、これらの事業活動を通じて、生活者や事業者がより生き生きと成長・発展していく社会の実現を目指しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
▶ 合同会社 DCコメント&lt;br /&gt; 
我々DCグループは企業理念にあるように、これまで多くの事業を展開し、多くのチャレンジをしてきました。&lt;br /&gt; 
本プロジェクトにおいては、これからの福井にとって大きなチャレンジであり、北陸新幹線延伸から始まる大きな流れの集大成であると考えています。&lt;br /&gt; 
そのような未来に対して責任を持って、チャレンジする姿勢は我々の理念にも繋がると強く感じたからこそ、我々のグループも微力ながら関わらせていただきたいと思い、参画させていただきました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
Ｆプライマルは、地域の皆さんとともに福井の未来を築く、新しい文化の拠点・にぎわいの拠点づくりを目指します。 本参画を機に、各社の専門性を結集させ、持続的かつ安定したアリーナ運営を推進するとともに、今後も多様な専門領域のパートナーとの連携を広く募りながら、さらなる価値創出に取り組んでまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
▶株式会社Ｆプライマル　代表取締役　田辺友宏　コメント&lt;br /&gt; 
福井アリーナが、福井の新しい文化とにぎわいを育む拠点となることを目指す中、その実現に向けた心強いパートナーとして、このたびアリーナ設計、スポーツ・エンターテインメント興行、そして事業戦略の各分野で豊富かつ専門的知見を持つ3社に、運営へ参画いただくこととなりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;私たちが掲げる理念は『新しい文化の醸成』です。県外の優れた文化を福井に取り入れ、同時に福井が持つ独自の魅力を外へ発信していく。こうした挑戦には、多角的な視点が欠かせません。3社の専門的な知見を取り入れることで、事業推進をさらに加速させるとともに、将来にわたり持続可能な運営体制を築いてまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
福井アリーナは『まちづくりの最大のピース』となります。地域と企業、そして人がつながる拠点として育てていくことが私たちの使命だと考えています。皆さまの期待に応えるだけでなく、その期待を大きく超えた先にある『感動』をお届けできるよう、この新たな体制のもと、一歩ずつ誠実に、着実に歩みを進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
会社概要 
株式会社梓設計&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 有吉 匡&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都大田区羽田旭10-11 MFIP羽田3F&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.azusasekkei.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.azusasekkei.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Sol Levante Sports株式会社&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 森元 光一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区赤坂1-8-1 赤坂インターシティAIR 11F&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://sol-levante.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sol-levante.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
合同会社 DC&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 宮内 智教&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都品川区上大崎3-1-1 JR東急目黒ビル4F&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://dc-web.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dc-web.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社Ｆプライマル&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 田辺 友宏&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 福井県福井市栂野町第15号1番地2&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://fprimal.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fprimal.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>2013年よりデュアルキャリア支援　アスリート社員が生む“ポジティブな連鎖”  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603306602</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本体育施設</dc:creator>
        <description>アスリート社員がもたらす“ポジティブな連鎖” スポーツ施設の建設、管理・運営を専門とする日本体育施設（にほんたいいくしせつ）株式会社（東京都中野区、代表取締役社長：越後 幸太郎）は、陸上競技女子100...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月31日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本体育施設株式会社　広報担当：櫻井・細野&lt;br /&gt;
✉メールアドレス：&lt;a href=&quot;mailto:koho@ntssports.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;koho@ntssports.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電話番号：03-5337-2611&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.ntssports.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ntssports.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
アスリート社員がもたらす“ポジティブな連鎖”&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スポーツ施設の建設、管理・運営を専門とする日本体育施設（にほんたいいくしせつ）株式会社（東京都中野区、代表取締役社長：越後 幸太郎）は、陸上競技女子100mハードルで活躍中の小宮いつき選手をアスリートパートナーとして2026年3月1日に迎えました。小宮選手は東京支店に所属し、 平日は半日を業務、半日を競技活動に充てながらトレーニングに励むなど、競技と仕事を両立するデュアルキャリアを築いています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ntssports.co.jp/news/komiya-itsuki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;日本体育施設ホームページ：&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ntssports.co.jp/news/komiya-itsuki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ntssports.co.jp/news/komiya-itsuki/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デュアルキャリア推進の背景 &amp;nbsp;
当社は、「誰も取り残さない社会の実現」を行動指針の一つに掲げており、その一環として、アスリート雇用（パラアスリートを含む）に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
2012年策定の「スポーツ基本計画」において示された、競技活動と就業を両立しながら将来のキャリア形成を図る「デュアルキャリア」の重要性を踏まえ、当社はその初期段階からアスリートの就業機会創出を推進してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2013年からスタートしたデュアルキャリア支援
&amp;nbsp;2013年に採用した陸上競技女子ハンマー投の知念春乃選手の雇用※を契機とし、これまでに7名のアスリート社員のデュアルキャリア支援に取り組み、現在、小宮選手とパラアスリート大谷知樹選手が在籍しています。競技活動と就業の両立は決して容易ではありませんが、現役時代から社会人としての経験を積むことは、引退後を見据えた持続的なキャリア形成や、仕事を通じて得られる知見・経験を競技力の向上につなげられると考えています。&lt;br /&gt;
※就業に加え、競技活動の継続・発展も含めて支援する雇用形態のこと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アスリート社員がもたらす組織力の向上と事業価値の創出
当社では、アスリート社員の存在が、組織力の向上や事業価値の創造に寄与しています。彼らが競技に真摯に向き合い、高い目標に挑戦し続ける姿は、組織全体に前向きな意識をもたらし、挑戦を後押しする風土の形成に影響します。その結果、彼らの知見やユーザー視点を活かした、投てき競技に対応した人工芝舗装材の改良や、スポーツ教室の企画・運営など、新たな価値創出につながっています。&lt;br /&gt;
こうした一連の取り組みは、2030年ビジョンの実現に向けた原動力となり、挑戦を恐れず変革を続ける企業文化の醸成にも貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小宮いつき選手について
陸上競技女子100mハードルで活躍中の小宮いつき選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
種目：陸上競技女子100mハードル&lt;br /&gt;
自己最高記録：13秒23&lt;br /&gt;
生年月日：1998年10月11日生&lt;br /&gt;
出身地：宮城県仙台市&lt;br /&gt;
出身校：常盤木学園高等学校・東京学芸大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な戦績&lt;br /&gt;
2019年　日本学生陸上競技対校選手権大会　7位&lt;br /&gt;
2020年　関東学生陸上競技対校選手権大会　3位&lt;br /&gt;
2022年　東日本実業団対抗陸上競技選手権大会　5位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;東京陸上競技選手権大会　優勝&lt;br /&gt;
2025年&amp;nbsp; &amp;nbsp;全日本実業団対抗陸上競技選手権大会　8位&lt;br /&gt;
　　　　富士北麓ワールドトライアル　3位&lt;br /&gt;
　　　　国民スポーツ大会　7位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ホームページでメッセージを動画公開中！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ntssports.co.jp/news/komiya-itsuki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.ntssports.co.jp/news/komiya-itsuki/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アスリート社員がもたらす 変化＜社員の声＞&amp;nbsp;
　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　 管理統括本部&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 鈴木さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アスリート社員の方がいることで、職場の雰囲気が明るく良い方向に変化していると思います。目標に向かって努力し続ける姿や、仕事と競技を両立する姿を近くでみることでとても刺激を受け、業務への向きあい方を見直すきっかけにもなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管理統括本部 &lt;br /&gt;
吉田さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アスリート社員が“行ってきます！”と練習に向かう背中を見送りながら、私も“よし、自分ももうひと頑張りしよう”と自然に気合いが入ります。仕事と競技に全力で向き合う姿は、職場の空気まで前向きにしてくれています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>海のにぎわい創出プロジェクト うみてらすＤＯＲＩの整備が完了</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603306581</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>袋井市</dc:creator>
        <description>◇袋井市は、同笠海岸を地域資源として有効に活用するため「海のにぎわい創出プロジェクト」に取り組み、昨年３月、同エリアの愛称を「うみてらすＤＯＲＩ」に決定した。 ◇遠州灘が一望できる段床スペースをはじめ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
◇袋井市は、同笠海岸を地域資源として有効に活用するため「海のにぎわい創出プロジェクト」に取り組み、昨年３月、同エリアの愛称を「うみてらすＤＯＲＩ」に決定した。&lt;br /&gt;
◇遠州灘が一望できる段床スペースをはじめ、トイレやシャワー室を兼ね備えた休憩・交流施設を2025年度までに整備し、このほど、海辺の駐車場、展望デッキ、ＲＶパーク」（車中泊可能駐車場）の整備が完了した。&lt;br /&gt;
◇４月１日（水）から「ＲＶパークうみてらすＤＯＲＩ」の供用を開始するとともに、&lt;br /&gt;
４月15日（水）に海辺の駐車場、展望デッキの供用を開始する。&lt;br /&gt;
◇こうした沿岸部の環境整備により、サーフィンや釣りを楽しむ利用者の利便性の向上のほか、キャンピングカーで旅をする方にも本市に滞在していただく機会の創出を図る。今後は、ゴールデンウイークや夏休みの利用促進を目指し、積極的に情報発信を行う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇ＲＶパークうみてらすＤＯＲＩ&lt;br /&gt;
　供用開始：2026年４月１日（水）、区画：５台分、料金：3,000円/泊、その他：100V電源完備&lt;br /&gt;
〇海辺の駐車場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;供用開始：2026年４月15日（水）、台数：100台分、料金：無料、その他：シャワーあり（水のみ）&lt;br /&gt;
〇展望デッキ&lt;br /&gt;
　供用開始：&amp;nbsp;2026年４月15日（水）、広さ：18㎡、高さ：2.9ｍ、料金：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>持続可能な人工芝グラウンド「環境芝の導入提案」を３月２５日から開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603185869</link>
        <pubDate>Wed, 18 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ISP環境開発</dc:creator>
        <description>NEWS RELEASE 報道関係者各位 将来の撤去・張り替え更新時の産業廃棄物削減と更新コストの低減を実現 持続可能な人工芝グラウンド「環境芝の導入提案」を３月２５日から開始 ISP環境開発株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月18日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://isp-inf.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ISP環境開発株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

  　NEWS RELEASE　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道関係者各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 将来の撤去・張り替え更新時の産業廃棄物削減と更新コストの低減を実現 持続可能な人工芝グラウンド「環境芝の導入提案」を３月２５日から開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ISP環境開発株式会社（本社：岡山県岡山市南区洲崎3-1-27、代表取締役：岡﨑健伍）は、人工芝グラウンドの撤去・張り替えの際の産業廃棄物処分費を従来型人工芝の約3分の1まで圧縮し、将来の撤去・張り替え更新時の産業廃棄物削減と更新コストの低減を実現する「環境芝の導入提案」を３月２５日から開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■ 背景｜人工芝更新を巡る構造的課題&lt;br /&gt;
　近年、学校や自治体の人工芝グラウンドにおいて、更新（撤去・張り替え）時の費用が想定以上に高額となり、施設更新が困難になるケースが顕在化しています。&lt;br /&gt;
　従来の人工芝は、撤去時に人工芝本体と充填材が一体となって廃棄されるため、フルピッチのサッカー場では産業廃棄物処分費だけで約3,000万円規模になるケースもあります。また、既存の人工芝を撤去せず、その上から重ねて施工する工法では、次回更新時の撤去・処分費が2層で約6,000万円規模、3層では1億円超になると試算される事例も確認されています。&lt;br /&gt;
　このような工法は、導入時の費用を抑えられる一方で、将来の更新時に大きな財政負担を残す構造となっています。&lt;br /&gt;
さらに、重ね張り人工芝で日常的に練習している選手が、天然芝の試合環境に移行した際、&lt;br /&gt;
ボールの転がりやバウンドの違いに苦戦するなど、競技環境の観点からも課題が生じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 解決策｜更新時のコスト抑制までを設計した「環境芝の導入」&lt;br /&gt;
　環境芝は、張り替え時に人工芝と充填材を分離回収できる構造を採用しています。使用済み充填材は新材と混合することで再利用が可能となり、廃棄量を大幅に削減します。&lt;br /&gt;
　これにより、産業廃棄物処分費を従来型人工芝の約3分の1まで圧縮することが可能となり、&lt;br /&gt;
将来の張り替えコストを現実的な水準に抑えることができます。また、ゴムチップを多用しない設計により、ボールの挙動が天然芝に近く、競技環境の質の向上にも寄与します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 今後の展開&lt;br /&gt;
　当社は今後、学校施設、自治体スポーツ施設、競技団体向けに環境芝の導入提案を本格化するとともに、将来の更新費まで含めた「20年トータルコスト比較」を用いた説明を強化します。&lt;br /&gt;
　人工芝は「敷いて終わり」ではなく、「更新まで設計する」時代へ。&lt;br /&gt;
環境芝は、持続可能な公共スポーツ施設整備の新たな選択肢として、全国への展開を目指します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 ―　将来の張り替え更新を見据えた「環境芝」の概要　－&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●重ね張り人工芝の撤去・張り替え更新時の現状における課題点&lt;br /&gt;
１．従来の人工芝のグラウンドは、ゴムチップ等の充填材が人工芝繊維と絡み合い、撤去時に分離することが困難な構造で、大半は人工芝と充填材を一体廃棄することになる。&lt;br /&gt;
２．既に人工芝を重ね張りしているフルピッチ規模のグラウンドでは、撤去・産業廃棄物処分費が極めて高額になる。&lt;br /&gt;
３．人工芝の多層化施工（既存人工芝の上に新たな人工芝を重ねる工法）による高額な撤去・産業廃棄物処理費が、将来の張り替え更新時の支障となり、多大な費用負担が生じることにより張り替え更新が困難な状況に陥る可能性がある。&lt;br /&gt;
４．ゴムチップ充填型人工芝の多層化施工のグラウンドでは、天然芝と比べた際の競技環境（ボールの転がり・バウンド）の乖離がさらに大きるなる可能性がある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●将来の張り替え更新を見据えた「環境芝」導入のメリット&lt;br /&gt;
１．人工芝と充填材を分離回収できる構造を採用しており、将来の撤去・張り替え更新時に発生する産業廃棄物量を削減し処分費を低減します。&lt;br /&gt;
２．使用済み充填材は新材と混合することで再利用が可能です。&lt;br /&gt;
３．初期施工と将来の張り替え更新まで一体で設計することにより、多層化施工を回避し、更新時コストを現実的な水準に抑制します。&lt;br /&gt;
４．競技性（天然芝に近いボール挙動）を確保します。&lt;br /&gt;
５．ひいては、人工芝の産業廃棄物処分費を従来型人工芝の約3分の1まで圧縮することができ、張り替え更新時のコスト抑制につなげ、初期施工から将来の更新までを一体で設計する持続可能な人工芝グラウンドの実現と競技環境の質の向上にも寄与します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「環境芝」の特徴&lt;br /&gt;
１．「アスリートを怪我から守る」・「充填剤にゴムチップを一切使わない」・「人に安全・安心な人工芝」をコンセプトに、世界各国において各種世界大会で使用されている競技用人工芝をベースに、独自の技術・改良を重ね開発した人工芝が当社の「環境芝」です。&lt;br /&gt;
２．環境芝は従来型人工芝の様々な問題点を徹底的に研究し、温度上昇の抑制、保水・吸水性や耐久性にも優れており、また人工芝とオリジナルブレンドの充填材の組み合わせから、天然芝グラウンドでのボールの動きに近い転がりを再現します。&lt;br /&gt;
３．充填材には天然素材をオリジナルブレンドし開発した独自の充填材を使用。&lt;br /&gt;
抗菌・脱臭作用、腐食に強い、人体に環境にもやさしい素材です。&lt;br /&gt;
４．繊維等に蒸着させ注目されているIFMC.（イフミック：集積機能性ミネラル結晶体）を環境芝の充填材に加工することに成功。人工芝に活用するのは日本初です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「IFMC.（イフミック）」とは&lt;br /&gt;
・「IFMC.（イフミック：集積機能性ミネラル結晶体）」は、テイコク製薬社（大阪市港区弁天1丁目2-1 大阪ベイタワーオフィス５階）が温泉療法に着眼し、数種類の鉱物を組み合わせて鉄分の多い温泉水に一定時間浸漬し、その溶出液を特殊処理して抽出した物質で、ナノメーターレベルの非常に微小なミネラルの結晶体です。この結晶体を含侵させた繊維を身体に装着することで、バランス感覚の向上・リカバリー向上・パフォーマンスの向上が期待できます。&lt;br /&gt;
・「IFMC.（イフミック）」は、2019年に「血中一酸化窒素（NO）量の増加」と「血管拡張」、「バランス能力向上」を証明し、特許を取得（特許第6557442号）しています。&lt;br /&gt;
「IFMC.（イフミック）」を身体に近接させることで血管から一酸化窒素（NO）が拡散し、血管が拡張することによる血行促進効果が期待できます。&lt;br /&gt;
※注）「IFMC.」「イフミック」「集積機能性ミネラル結晶体」は株式会社テイコク製薬社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●販売価格&lt;br /&gt;
　　・施工条件、地域などにより異なるため、現地調査を行った後に個別にお見積り&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●お客様のお問い合わせ先&lt;br /&gt;
　　・ISP環境開発㈱　　フリーダイヤル／０１２０－４１３２６０&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（会社概要）&lt;br /&gt;
　　■名　称　　　ISP環境開発株式会社&lt;br /&gt;
　　■本社所在地　岡山県岡山市南区洲崎3-1-27&lt;br /&gt;
　　■創　業　　　2015年8月&lt;br /&gt;
　　■代表者　　　代表取締役社長　岡﨑健伍&lt;br /&gt;
　　■事業内容　　人工芝の開発・施工・販売、天然芝の販売、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　D-Ray Baseball Field Systemの開発・施工・販売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜添付資料＞&lt;br /&gt;
●二重張り人工芝の現状例&lt;br /&gt;
・二重張り人工芝では一層目に廃棄せず残した人工芝が朽ちていく&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・充填材の流出や一層目の朽ちた人工芝の影響が出ると凹みが生じ凸凹したグラウンドになる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・二重張り人工芝の充填材流出等により段差が生じる（凹みは2㎝前後になる箇所も）&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・充填材のゴムチップが浮き出る箇所や、周囲にゴムチップの流出が見られる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●環境芝説明資料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108736/202603185869/_prw_PI2im_jB74C5DC.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>滋賀県観光キャンペーン「戦国ディスカバリー 滋賀・びわ湖」スペシャルイベント 「奥伊吹冬の陣」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603055066</link>
        <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>びわこビジターズビューロー</dc:creator>
        <description>滋賀県観光キャンペーン「戦国ディスカバリー 滋賀・びわ湖」スペシャルイベント 「奥伊吹冬の陣」を開催します。 滋賀県及び公益社団法人びわこビジターズビューローでは、令和７年11月から実施中の滋賀県の戦...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県観光キャンペーン「戦国ディスカバリー 滋賀・びわ湖」スペシャルイベント&lt;br /&gt;
「奥伊吹冬の陣」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　滋賀県及び公益社団法人びわこビジターズビューローでは、令和７年11月から実施中の滋賀県の戦国関係の観光コンテンツに焦点を当てた観光キャンペーン「戦国ディスカバリー 滋賀・びわ湖」の更なる盛り上げを図るため、令和８年(2026年)３月28日(土)にグランスノー奥伊吹にてスペシャルイベント「奥伊吹冬の陣」を以下のとおり実施いたしますのでお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催の趣旨
　本イベントは、現在展開中の観光キャンペーン「戦国ディスカバリー 滋賀・びわ湖」の認知拡大および新規顧客層の開拓を目的として実施するものです。同キャンペーンは本年12月末まで継続して展開しており、本事業はその中間期における重点的なプロモーション施策として位置付けています。&lt;br /&gt;
　本県の戦国関連観光コンテンツは、これまで歴史ファンや中高年層を中心に高い支持を得てきましたが、若年層への浸透という点では、なお大きな可能性を有しています。そこで本イベントでは、来場者の多くを若年層が占めるグランスノー奥伊吹を会場とし、音楽や花火といったエンターテインメント性の高い要素と戦国の魅力を掛け合わせることで、これまで戦国観光との接点が必ずしも多くなかった層に対しても、自然な形で滋賀の歴史資源の価値を訴求します。&lt;br /&gt;
　また、本イベントの開催を通じて、県北部地域への誘客促進を図ることも重要な目的の一つです。奥伊吹エリアは、豊かな自然環境とスケール感あるゲレンデを有する関西有数のウインタースポーツ拠点であり、若年層を中心に高い集客力を有しています。こうした立地特性を活かし、冬季観光の魅力を改めて発信するとともに、スキー・スノーボードなどのウインタースポーツの楽しさを広く訴求することで、県北部地域への継続的な来訪や滞在型観光の拡大につなげます。&lt;br /&gt;
　さらに、歴史資源を単なる学習対象としてではなく、体験し、共感し、自ら発信したくなるコンテンツとして再提示することにより、若年層の関心喚起と将来的な周遊・再訪の動機形成を図ります。本イベントを契機として、戦国観光とウインターアクティビティの双方を組み合わせた新たな観光スタイルを提案し、キャンペーン後半に向けた一層の誘客拡大を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
戦国ディスカバリー 滋賀・びわ湖スペシャルイベント「奥伊吹冬の陣」の概要
日時：令和８年(2026年)３月28日(土)10時～18時30分&lt;br /&gt;
場所：グランスノー奥伊吹（滋賀県米原市甲津原1309）&lt;br /&gt;
主催：公益社団法人びわこビジターズビューロー　/　滋賀県&lt;br /&gt;
協力：奥伊吹観光株式会社&lt;br /&gt;
料金：入場無料　※スキー場内のリフトの利用等には別途リフト券の購入が必要です。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　※駐車場は最大2,700台収容　料金1日1,000円～&lt;br /&gt;
　　　　　　　　※当イベントの観覧は無料。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントの主な内容
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀ふるさと観光大使西川貴教さんトークショー
　戦国ディスカバリー 滋賀・びわ湖のアンバサダーでもある滋賀ふるさと観光大使西川貴教さんが当イベントに参戦。滋賀の戦国の魅力やふるさとへの想いを語っていただくスペシャルトークショーを開催します。西川さんは滋賀県出身として、これまでも音楽活動のみならず地域振興や文化発信に積極的に関わってこられました。本イベントでは、「戦国ディスカバリー 滋賀・びわ湖」のテーマに沿い、戦国武将ゆかりの地が数多く残る滋賀の歴史的価値や、その現代的な楽しみ方、若い世代への発信の可能性などについて幅広くトークを展開していただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
戦国「國友」花火
　イベントのフィナーレとして、戦国時代に鉄砲の一大生産地として発展した国友村（現在の長浜市の一部）にゆかりのある花火師「國友銃砲火薬店」による花火の打上げを実施します。戦国の躍動感と奥伊吹の雄大な自然を背景に、大輪の花を咲かせる花火は、本イベントの象徴的演出として位置付けています。澄んだ空気の中で打ち上がる花火は、平地とは異なる迫力と臨場感を創出し、来場者に強い印象を残すことが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お笑い芸人による爆笑ステージ
　戦国ディスカバリーにちなんだスペシャルステージとして、ダンスパフォーマンスユニットの『エグスプロージョン』が登場！代表作の「本能寺の変」など、戦国時代を楽しく知ることのできるパフォーマンスを披露します。また、滋賀県住みます芸人『ノーサイン』も登場し、会場で笑いの渦を巻き起こします！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エグスプロージョン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スペシャルディスカウント「戦国セット」の限定提供
　グランスノー奥伊吹にお越しいただいた皆様への物価高騰対策のひとつとして、カツカレーとソフトドリンクがついた、お得なセットを限定販売します。通常1,200円のところを、戦国にちなんで1,059円でご提供いたします。&lt;br /&gt;
　さらに、当キャンペーンの企画で、滋賀県内の様々な店舗が参画している「戦国メシ」もイベント内でご体験いただくべく、大津市の「Cafe Restaurant Inti」にて提供されている「スペシャルティコーヒー秀長・秀吉」も先着300名様に無料提供を予定しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滑走デモンストレーション『奥伊吹大返し』
　本能寺の変後、豊臣秀吉が中国地方から京都までの約230kmを10日足らずで駆け戻った、「中国大返し」にちなんで、おもてなし武将「クロベイ」さんと、元モーグル日本代表「伊藤三姉妹」がゲレンデを滑走するデモンストレーションを実施します。戦国武将とトップアスリートによるコラボをお楽しみください！伊藤三姉妹はトークショーにも登場！&lt;br /&gt;
　※当日のゲレンデコンディションにより、内容を一部変更する可能性がございます。&lt;br /&gt;
　※デモンストレーションの観覧にはリフト券の購入が必要になります。&lt;br /&gt;
　※スキー・スノーボードを着用していない方は、リフトに乗車できません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伊藤三姉妹&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
謎解きイベント『奥伊吹に眠る！？ 豊臣家の秘宝を探せ！』
　会場内に隠された謎を解き明かしてゴールを目指していただく謎解きイベントを実施いたします。ゴールした方には、「Nintendo Switch2」とソフト「信長の野望・新生」のセットや近江牛ギフトが当たる抽選会への参加券をお渡しいたします。&lt;br /&gt;
　また、先着300名様には、近江八幡市の「まけずの鍔本舗 万吾樓 (まんごろう)」にて販売されている和菓子「まけずの鍔」もプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご当地キャラクター登場！！
　会場には滋賀県ゆかりのご当地キャラクターなども登場し、イベントを盛り上げます。先月、滋賀県観光ＰＲキャラクター第１号に任命された「タボくん」もグランスノーに初登場！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 滋賀県観光ＰＲキャラクター&lt;br /&gt;
タボくん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントタイムスケジュール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県観光キャンペーン「戦国ディスカバリー 滋賀・びわ湖」について
　「戦国ディスカバリー 滋賀・びわ湖」は、滋賀県と公益社団法人びわこビジターズビューローが実施する観光キャンペーンで、県内に数多く残る戦国時代の城郭・史跡や武将ゆかりの地を活用し、周遊観光を促進するものです。令和7年（2025年）11月から令和8年（2026年）12月まで実施され、イベントや周遊企画、情報発信等により滋賀の戦国の魅力を広く発信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細　➡　&lt;a href=&quot;https://sengoku-discovery.biwako-visitors.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sengoku-discovery.biwako-visitors.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
 ◎本プレスリリースの画像は報道目的での使用に限ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108203/202603055066/_prw_PI8im_VX0GhzZp.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>阪神タイガースファーム歓迎セレモニー2026の開催について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602274671</link>
        <pubDate>Fri, 27 Feb 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市では、阪神タイガースファーム（２軍）がキャンプを終え、本拠地である日鉄鋼板ＳＧＬスタジアム尼崎に帰還したことを記念し、日鉄鋼板ＳＧＬスタジアム尼崎でのファーム練習及び内野スタンド一般開放の実施に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市では、阪神タイガースファーム（２軍）がキャンプを終え、本拠地である日鉄鋼板ＳＧＬスタジアム尼崎に帰還したことを記念し、日鉄鋼板ＳＧＬスタジアム尼崎でのファーム練習及び内野スタンド一般開放の実施にあわせて、歓迎セレモニーを開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　歓迎セレモニーの概要&lt;br /&gt;
　　（１）実施日時&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; 令和７年２月28日（土）　午前９時45分から&lt;br /&gt;
　　（２）場所&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; 日鉄鋼板ＳＧＬスタジアム尼崎&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; ※雨天時はゼロカーボンベースボールパーク「室内練習場」内で実施&lt;br /&gt;
　　（３）スケジュール（予定）&lt;br /&gt;
　　　　・開会&lt;br /&gt;
　　　　・歓迎のあいさつ（尼崎市長　松本 眞）&lt;br /&gt;
　　　　・記念品の贈呈&lt;br /&gt;
　　　　・閉会&lt;br /&gt;
　　　　　閉会後に練習開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　全体練習について&lt;br /&gt;
　　　当日は、９時30分から13時30分の時間帯（練習開始は10時予定）で、内野スタンドが無料で一般開&lt;br /&gt;
　　放されます。２階コンコースの飲食売店が10時(予定)より一部営業するほか、１階グッズショップ&lt;br /&gt;
　　「Tigers shop next」もオープンします。詳細は「ゼロカーボンベースボールパーク公式ホームペー&lt;br /&gt;
　　ジ「２月28日(土)・３月１日(日) ＳＧＬスタジアムでのファーム練習スタンド開放について&lt;br /&gt;
　　（&lt;a href=&quot;https://zerocarbon-bp.hanshin.co.jp/news/detail/?no=206&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zerocarbon-bp.hanshin.co.jp/news/detail/?no=206&lt;/a&gt;）」をご確認ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202602274671/_prw_PI1im_Q565qooD.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>千葉県睦沢町で「楽しくカラダを動かす」2つのイベントを3月に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602264595</link>
        <pubDate>Fri, 27 Feb 2026 11:34:11 +0900</pubDate>
                <dc:creator>パシフィックコンサルタンツ</dc:creator>
        <description>2026年2月27日 パシフィックコンサルタンツ株式会社 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 千葉県睦沢町で「楽しくカラダを動かす」2つのイベントを3月に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月27日&lt;br /&gt;
パシフィックコンサルタンツ株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  千葉県睦沢町で「楽しくカラダを動かす」2つのイベントを3月に開催━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　パシフィックコンサルタンツ株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長執行役員：大本修）は、「むつざわスマートウェルネスタウン・道の駅・つどいの郷」（千葉県長生郡睦沢町、千葉県道150号大多喜一宮線沿い）と「睦沢町総合運動公園（略称、パークむつざわ）」（千葉県長生郡睦沢町上之郷1565、以下「パークむつざわ」）の運営を通じて、「楽しくカラダを動かす」ことで地域の皆さまの健康増進に貢献する取り組みを行っています。この度、約10種類以上のスポーツ体験ができる過去最大級のスポーツイベント「パークむつざわ　スポーツフェスタ」を2026年3月1日（日）に、楽しくカラダを動かし地域の健康を支援するイベント「道の駅むつざわつどいの郷　おでかけ健康フェスタ」を2026年3月14日（土）に開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　千葉県睦沢町では、町民の誰もが、健康を意識せずとも「暮らしているだけで健康になる」まちづくりによって主観的健康感の向上を目指す、先進予防型まちづくりに取り組んでいます。パシフィックコンサルタンツ株式会社はこの度、「楽しくカラダを動かす」ことをコンセプトにした2つのイベントを実施します。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ～パークむつざわ　スポーツフェスタ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図　スポーツフェスタ　チラシ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《イベント概要》&lt;br /&gt;
日時：2026年3月1日（日）10:00～16:00&lt;br /&gt;
場所：睦沢町総合運動公園（パークむつざわ）&lt;br /&gt;
内容：各種スポーツ体験、キッチンカーブース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《イベント内容の詳細》&lt;br /&gt;
■スポーツ体験会&lt;br /&gt;
今話題の、モルック、ピックルボールの他に、サッカースクール、スポーツチャンバラ、スポーツ鬼ごっこ、スパイクボール等、さまざまなスポーツの体験が可能です。広々とした屋外で身体を自由に動かしたい方や、ヨガなどで心身のリフレッシュを求める方まで、当日参加可能なプログラムを多数開催しています。事前予約が必要なプログラムに関しては、パークむつざわにお電話（0475-44-1565）でお問い合わせください。&lt;br /&gt;
■キッチンカー&lt;br /&gt;
総勢15台が集まるキッチンカーブースは、エジプト料理やアジアン料理、ロコモコ、おでん、イカ焼き、タコス、お好み焼き、壺焼き芋、ジェラートなど、選ぶのに迷うこと間違いなしの美味しい料理ばかりです。スポーツはしないけれど、キッチンカーで買って食べたい方も大歓迎です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《スポーツフェスタ実施の背景》&lt;br /&gt;
本イベントは睦沢町の総合運動公園と公園内で行われているスポーツ教室事業について、町内外の皆さんにもっと知っていただくことに加え、地域の皆さんの健康づくりのきっかけとして企画されました。本イベントでは、日々の健康への第一歩となるよう、さまざまなスポーツ体験を提供し、仲間と楽しく身体を動かす機会を創出します。当施設では引き続き、散歩やランニングに限定せず、幅広い方法を通じた健康づくりに取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《本件に関するお問合せ》&lt;br /&gt;
・住所：〒299-4413 千葉県長生郡睦沢町上之郷1565&lt;br /&gt;
・担当者：坂野 公俊&lt;br /&gt;
・TEL： 070-3249-5305&lt;br /&gt;
・E-mail：msatoshi.banno@tk.pacific.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ～ 道の駅むつざわ　おでかけ健康フェスタ～&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;  図　健康フェスタ　チラシ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《イベント概要》&lt;br /&gt;
日時：2026年3月14日（土）10:00～16:00&lt;br /&gt;
場所：道の駅むつざわつどいの郷&lt;br /&gt;
内容：スポーツアクティビティ体験、ファーマーズマーケット、キッチンカーブース、ミニわんちゃんマルシェなど&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《イベント内容の詳細》&lt;br /&gt;
■全体&lt;br /&gt;
睦沢町が独自に開発した健康アプリ「むつざわさん歩」の抽選会や、まだアプリに登録されていない方に向けた説明会を実施します。また、町のシンボルキャラクター「うめ丸くん」が登場したり、シャボン玉のパフォーマンス、健康測定会を実施します。&lt;br /&gt;
■スポーツアクティビティ&lt;br /&gt;
モルック、スパイクボール、スラックライン、スポーツチャンバラなど、屋外で思いきり身体を動かせるコンテンツをご用意しています。事前予約不要で子どもからご年配の方までどなたでもご参加いただけます。&lt;br /&gt;
■ファーマーズマーケット&lt;br /&gt;
日頃から道の駅むつざわつどいの郷に出荷している出荷者が、新鮮な野菜から、海産物、加工食品までさまざまな商品をブースで直接販売します。&lt;br /&gt;
■キッチンカーブース&lt;br /&gt;
総勢13台が集まるキッチンカーブースは、エジプト料理やアジアン料理、ホットサンド、肉巻きおにぎり、壺焼き芋、ジェラート、どら焼きなど選ぶのに迷うこと間違いなしの美味しい料理ばかりです。道の駅直売所のお惣菜やイタリアンレストランもご利用いただけますので、この機会に色々お試しください。&lt;br /&gt;
■ミニわんちゃんマルシェ&lt;br /&gt;
オリーブの森ゾーンではわんちゃんの健康のためのマッサージや、わんちゃんに特化したグッズやおやつを販売します。ドッグランやカフェ、サイクルステーションもご利用いただけます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《おでかけ健康フェスタ実施の背景》&lt;br /&gt;
むつざわスマートウェルネスタウン・道の駅・つどいの郷は、睦沢町が掲げている健康増進政策の一環として、先進予防型のまちづくりの中核拠点となる「健康支援型」道の駅をコンセプトに整備された道の駅です。本イベントは、この道の駅を舞台とし、楽しく身体を動かすことや食を楽しみ、イベント参加者同士が交流すること、心身の健康増進を図る機会を提供することにより、参加者の主観的健康感※１の向上に寄与することを目的として企画されました。当施設は引き続き、温浴施設やレストラン、直売所を通じた日々の運営や多様なイベント企画を通じて、地域の皆さんの健康や交流を支援する取組を行っていきます。&lt;br /&gt;
※１　主観的健康感とは、本人が健康と感じているかを問う指標で、本指標が良好な方は生存率が高いことが明らかになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《本件に関するお問合せ》&lt;br /&gt;
・住所：〒299-4422 千葉県長生郡睦沢町、千葉県道150号大多喜一宮線沿い&lt;br /&gt;
・担当者：中川伸司&lt;br /&gt;
・TEL： 0475-36-7400&lt;br /&gt;
・E-mail：&amp;nbsp;shinji.nakagawa@tk.pacific.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>   県内初の湖上を滑空する全長600mの新たなアクティビティ誕生！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602103850</link>
        <pubDate>Tue, 10 Feb 2026 15:07:59 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎県</dc:creator>
        <description>県内初の湖上を滑空する全長600mの 新たなアクティビティ誕生！ 長崎県大村市の「フォレストアドベンチャー・おおむら長崎」内 令和8年3月20日オープン 大村市野岳湖公園そばにある「フォレストアドベン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年2月10日&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 県内初の湖上を滑空する全長600mの 新たなアクティビティ誕生！ 長崎県大村市の「フォレストアドベンチャー・おおむら長崎」内 令和8年3月20日オープン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　大村市野岳湖公園そばにある「フォレストアドベンチャー・おおむら長崎」（大村市東野岳1596-1）に、新たなアクティビティとして長崎県内初の湖越え「ジップトリップコース」が誕生します。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　大村市が整備するこのコースでは、野岳湖の上空を一気に滑空できる往復全長約600mのロングジップスライドが楽しめ、足元に湖を感じながら、穏やかな湖面と野岳湖周辺の豊かな自然、野岳大橋を望む、ここでしか味わえない爽快なジップスライド体験をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
　豊かな自然資源（湖・森）を生かし、アウトドアアクティビティを新たな観光資源として捉えた「アウトドア・スポーツ・ツーリズム」を推進する大村市の新たな目玉コンテンツとして、ご家族連れや友人同士、観光客の皆さまに、忘れられない感動をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 湖越えジップスライドのイメージ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジップトリップコースの概要
　湖の上を滑空するジップスライドならではの高さと開放感が心地よく、風を切って進むスピード感はまるで空を飛んでいるかのような感覚です。高さや開放感を味わいたい方、初心者や体力に自信のない方でもチャレンジでき、所要時間も他のコースに比べると短いので、気軽に楽しんでいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・オープン日時：令和8年3月20日&lt;br /&gt;
・場所：フォレストアドベンチャー・おおむら長崎&lt;br /&gt;
・対象者：身長130cm以上、体重100kgまで&lt;br /&gt;
・料金：2,500円（税込/1名様）※往復コース&lt;br /&gt;
・申込方法：オープン1か月前より公式ホームページの専用サイトから予約受付開始&lt;br /&gt;
　公式WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://foret-aventure.jp/park/fa-omuranagasaki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://foret-aventure.jp/park/fa-omuranagasaki/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フォレストアドベンチャー・おおむら長崎の概要
　令和7年4月26日、自然豊かな観光地として親しまれている野岳湖公園にオープン。長崎空港から車で約20分、大村ICから約15分とアクセス抜群です。本格的な樹上15mの体験ができるアドベンチャーコースや、初心者やファミリーで楽しめる低難易度のキャノピーコースがあります。団体貸切にも対応しており、サークル・遠足や校外学習などの学校団体利用も可能です。&lt;br /&gt;
　隣接する野岳湖公園では、四季折々の景色の中でキャンプ、BBQ,サイクリングなどを楽しむことができ、フォレストアドベンチャーとあわせて、子どもから大人まで世代を超えて丸一日満喫できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フォレストアドベンチャー・おおむら長崎の公式ウェブサイトおよび公式Instagram
公式WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://foret-aventure.jp/park/fa-omuranagasaki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://foret-aventure.jp/park/fa-omuranagasaki/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/fa_omuranagasaki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/fa_omuranagasaki/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（付属資料）&lt;br /&gt;
大村市の概要
　長崎県の中央部に位置する大村市は、豊かな自然と歴史文化が調和するまちです。市の西側は大村湾、東側は多良山系に囲まれており、四季折々の風光明媚な景観を有するほか、日本で最初のキリシタン大名となった大村純忠は、1582年に4人の天正遣欧少年使節をローマに派遣するなど、日本の歴史において大きな役割を果たしました。&lt;br /&gt;
　大村湾に浮かぶ箕島（みしま）周辺を造成して作られた、世界初の本格的な海上空港の長崎空港に加え、令和4年に西九州新幹線が開業したことにより、「空港」「高速道路」「新幹線」という高速交通の“三種の神器”が揃うまちとなりました。&lt;br /&gt;
　生活の利便性や、子育て環境が充実しているなどの理由から、人口は長崎県内で唯一、1970年から50年以上連続で増加しており、2025年に行われた全国の335の自治体で働く世代2万人が実際に住んでいる街・直近で住んでいた街に対しての住みよさを評価する「シティブランド・ランキング（住みよい街2025）」では、東京の都心３区に続き、全国第4位にランクインし、「子育てしやすい自治体ランキング」では、堂々の全国1位を獲得しています。&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大村市のおすすめ施設
■ ミライon図書館（長崎県立・大村市立一体型図書館）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　令和元年10月5日にオープンしたミライon図書館は、収蔵能力は約202万冊で、九州ではトップクラスの図書館です。&lt;br /&gt;
　1階や屋外広場は、人々が集い出逢いにあふれた賑わいの空間として、2階から4階は、本との出逢いや知識を深める静かな空間として整備しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ボートレースおおむら&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　全国で初めてモーターボート競走を開催した「ボートレース発祥の地」です。日本初のボートレースが開催された歴史ある施設で、迫力あるレースを間近で体感！ナイターレースも開催されています。2024年度の売上げは、1,921億円で、全国24か所のボートレース場の中で、5年連続で売上日本一を達成しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ コミュニティパークグルーンおおむら&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　ボートレースおおむらに併設するグルーンおおむらには、子ども向け遊び場やボルダリング施設、スケートボード場もあります。年間を通じてイベントも充実し、こどもからおとなまで楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大村市の特産品
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ゆでピーナッツ&lt;br /&gt;
　新鮮な落花生を昔ながらの大きな平釜に入れ、塩などで味付けしながら、約2時間半ゆでます。おやつやビール・お酒のおつまみに最適で、大人から子どもまで一度食べ始めたら止まらない大村人の必須食アイテムです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■へこはずしおこし&lt;br /&gt;
　米を蒸し乾燥させたものを煎り、自家製の水飴をまぶし黒砂糖を入れ 作られたもので、創業延宝7年(1679)と340年余り前からこの製法は変わりません。今や8代目となり、松原宿に店を構えています。&lt;br /&gt;
　この「へこはずし」の名称は、男性の下着を「へこ」と言って、あまりのうまさに、その「へこ」がはずれていることにも気づかなかったという故事からついたといわれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■黒田五寸人参&lt;br /&gt;
　大正末期頃、大村市黒丸町の黒田正氏が日本農林社から丸山五寸を導入。長崎五寸も同地帯に栽培され、昭和10～20年に黒田・吉田両氏が採種を繰り返している間に自然交雑したものを、肩部、尻詰まり、芯のいろなどを改良して育成されました。&lt;br /&gt;
　この品種は、耐暑性が非常に強く、草勢の旺盛な夏播き型品種です。根色はニンジン品種中、最も濃く、中心部まで濃紅橙色（紅心）で、カロチンを非常に多く含みます。肉質は軟らかく、ニンジン臭もありません。食味は最高であり、特に生食やジュースなど、ヘルシー食品に最適です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108642/202602103850/_prw_PI21im_zUWZByTZ.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>神戸ストークス運営の当社連結子会社・株式会社ストークスがエレコム株式会社とゴールドパートナー契約締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601303349</link>
        <pubDate>Tue, 03 Feb 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）の連結子会社である株式会社ストークス（住所：兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順）が運営するプロバスケットボールクラブ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）の連結子会社である株式会社ストークス（住所：兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順）が運営するプロバスケットボールクラブ「神戸ストークス」は、エレコム株式会社（本社：大阪市中央区、取締役社長執行役員：石見 浩一）と、地域に密着した社会貢献とスポーツ振興の両立を目指し、ゴールドパートナー契約を締結いたしましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
本契約期間は、2026年2月1日から2026年8月31日までとなります。&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ゴールドパートナー」締結の背景  
神戸ストークスは、兵庫県唯一のB.LEAGUE所属クラブとして「地域に貢献し、根差し、愛されるクラブ」を目指し、バスケットボールを通じた地域活性化に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エレコム株式会社は、「社会の共生」を創業以来の経営理念として掲げ、社会貢献活動を通じた次世代支援や、自然環境の再生、文化・スポーツの振興などに積極的に取り組まれています。&lt;br /&gt; 
この度、神戸ストークスが掲げる「バスケットボールを通じて未来を創る！」というミッション、そして地域に関係するすべての人々と感動を共有しようとするビジョンに深く共感いただき、本契約の締結に至りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本パートナーシップを通じて、地域社会におけるスポーツ振興および社会貢献活動を、より一層推進してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エレコム株式会社について 
エレコム株式会社は、1986年に創業し、パソコンブームの到来とともに事業を拡大してきた企業です。IT周辺関連製品の開発・製造・販売を主軸としながら、近年ではパソコンやスマートフォンをはじめとするデジタル分野に加え、ヘルスケア、ゲーミング、調理家電、理美容製品、アウトドア、ペット家電、さらにはソリューション提案など、多岐にわたる分野へ事業を展開しています。これまでになかった快適さや利便性を提供することで、暮らしを支える製品・サービスを生み出し続けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
同社は、「Better being」をパーパスとして掲げ、より良い技術・品質の追求を通じて、人々の暮らしや社会の向上に貢献することを目指しています。また、地球環境や地域社会への配慮を重視し、持続可能な社会の実現に向けた取り組みを継続しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社名：エレコム株式会社&lt;br /&gt; 
本社所在地：大阪市中央区伏見町4丁目1番1号 LAタワー9F&lt;br /&gt; 
設立：1986年5月&lt;br /&gt; 
代表者：取締役社長執行役員 石見 浩一&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
神戸ストークスについて 
神戸ストークスは、B.LEAGUEに所属するプロバスケットボールクラブとして、兵庫県・神戸市を中心に活動しています。以下のミッション・ビジョンの実現を目指し、バスケットボールを通じた地域貢献、青少年育成、スポーツ文化の振興に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ミッション＞&lt;br /&gt; 
バスケットボールを通じて未来を創る！神戸からバスケで日本、そして世界をアッ！と言わせる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ビジョン＞&lt;br /&gt; 
地域に関係するすべての皆さま、こどもから高齢者まで、そして幅広く多様な人々が熱狂や感動の時間を共有し、クラブの活動を通じて地域への愛情、優しさ、プライドを感じられるような未来を創り出します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ストークス 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社ストークス&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 兵庫県神戸市中央区新港町2-1&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.storks.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.storks.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪市中央区道修町三丁目6番1号　京阪神御堂筋ビル7階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202601303349/_prw_PI1im_vPbTs12g.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>車いすバスケットボールクラブ日本一決定戦「天皇杯」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602013407</link>
        <pubDate>Mon, 02 Feb 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本車いすバスケットボール連盟</dc:creator>
        <description>車いすバスケットボールクラブ日本一決定戦「天皇杯」開催 3月6日～8日 TOYOTA ARENA TOKYOで熱戦！ボランティアも募集中 車いすバスケットボールクラブ日本一を決める国内唯一の大会「天皇...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月2日&lt;br /&gt;


一般社団法人日本車いすバスケットボール連盟&lt;br /&gt;

車いすバスケットボールクラブ日本一決定戦「天皇杯」開催
3月6日～8日 TOYOTA ARENA TOKYOで熱戦！ボランティアも募集中
車いすバスケットボールクラブ日本一を決める国内唯一の大会「天皇杯 第51回日本車いすバスケットボール選手権大会」を、2026年3月6日（金）から8日（日）にTOYOTA ARENA TOKYO（東京都江東区）にて開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会概要&lt;br /&gt;
【大会名】天皇杯 第51回日本車いすバスケットボール選手権大会&lt;br /&gt;
【日程】2026年3月6日（金）～8日（日）&lt;br /&gt;
【会場】TOYOTA ARENA TOKYO（東京都江東区青海1-3-1）&lt;br /&gt;
【出場チーム】全国10ブロックの予選を勝ち抜いた16チーム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■観戦チケット情報&lt;br /&gt;
・3月6日（金）：無料（チケット不要）&lt;br /&gt;
・3月7日（土）～8日（日）：有料（要チケット）&lt;br /&gt;
・販売開始：2月2日（月）10:00より&lt;br /&gt;
・販売窓口：チケットぴあ &lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/a/wcbb2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/a/wcbb2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・料金（前売券）：&lt;br /&gt;
3月7日（土）&lt;br /&gt;
アリーナ車いす席 2000円 ※同伴者1名無料&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スタンド一般席大人（高校生以上） 1000円&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スタンド一般席子供（小・中学生） 500円&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スタンド車いす席大人(高校生以上) 1000円 ※同伴者1名無料&lt;br /&gt;
スタンド車いす席子供（小中学生） 500円 ※同伴者1名無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3月8日（日）&lt;br /&gt;
アリーナ車いす席 3000円 ※同伴者1名無料&lt;br /&gt;
スタンド一般席大人（高校生以上） 2000円&lt;br /&gt;
スタンド一般席子供（小・中学生） 500円&lt;br /&gt;
スタンド車いす席大人(高校生以上) 2000円 ※同伴者1名無料&lt;br /&gt;
スタンド車いす席子供（小中学生） 500円 ※同伴者1名無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■決勝ハーフタイムショー&lt;br /&gt;
3月8日（日）決勝のハーフタイムに、レイザーラモンRGさんと麒麟・田村裕さんによる「天皇杯のあるある、早く言いたい」を実施。会場でお楽しみください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ボランティア募集中&lt;br /&gt;
大会運営をサポートしていただけるボランティアを募集しています。&lt;br /&gt;
・募集期間：12月19日（金）～2月4日（水）12:00まで&lt;br /&gt;
・活動内容：会場案内、受付、物販対応など&lt;br /&gt;
・対象：18歳以上&lt;br /&gt;
・支給品：Tシャツ、弁当、飲料&lt;br /&gt;
・詳細・申込：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://jwbf.gr.jp/news/1177&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jwbf.gr.jp/news/1177&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>スタジアム・アリーナが拓くまちづくりの新形態をテーマとしたオンラインセミナーを開催しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601273106</link>
        <pubDate>Thu, 29 Jan 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）は、株式会社One Bright KOBEおよび株式会社ストークスと共催で、2026年1月15日（木）に無料オンラインセ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）は、株式会社One Bright KOBEおよび株式会社ストークスと共催で、2026年1月15日（木）に無料オンラインセミナー「地方創生の本命！スタジアム・アリーナが拓くまちづくりの新形態」を開催しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
JTQ株式会社・代表の谷川じゅんじ氏、サイボウズ株式会社・代表取締役の青野慶久氏、株式会社日本政策投資銀行・調査役の早川琢雄氏をゲストにお招きした本セミナーは、全国から287名の方々にご参加いただき、日本各地で進行するスタジアム・アリーナ計画に対する注目度の高さが改めてうかがえる結果となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催の背景 
現在、日本各地でスタジアム・アリーナの建設や計画が相次いでおり、欧米では先行していた「スポーツ・エンターテインメントを核としたビジネスモデル」がようやく日本市場にも浸透し始めています。&lt;br /&gt; 
これまで日本のスポーツ・エンターテインメント領域は、欧米市場と比較して過去30年の成長率で大きく後塵を拝してきました。しかし、本格的な人口減少時代に突入する今後50年において、これらの施設がどのように市場を活性化させ、「地方創生の本命」としての役割を担えるかは、極めて重要な局面を迎えています。&lt;br /&gt; 
本セミナーは、こうした時代背景を踏まえ、スタジアム・アリーナを軸としたまちづくりの可能性について考察することを目的として開催されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
登壇者による講演とパネルディスカッション 
【登壇者と講演内容】&lt;br /&gt; 
■Resonant Stadium ̶ 共鳴するスタジアム・アリーナが都市を動かす&lt;br /&gt; 
　JTQ株式会社 代表 谷川じゅんじ 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国立競技場民営化の取り組みを事例として、スタジアム・アリーナを単なる「ハコもの」ではなく、都市OS「ハブもの」として捉えることや、文化・人・経済が循環する中心に、スタジアム・アリーナがある状態を目指す重要性などについてお話しいただきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■スポーツ/アリーナで目指すチームワークあふれるまちづくり&lt;br /&gt; 
　サイボウズ株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt; 
　株式会社エヒメスポーツエンターテイメント 取締役会長　青野慶久 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プロバスケットボールチーム「愛媛オレンジバイキングス」を子会社化し、スポーツビジネスに参入した経緯についてや、実際の取り組み内容、アリーナ建設計画と今後の課題などについてお話しいただきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■日本のスポーツビジネスの可能性とスタジアム・アリーナの価値&lt;br /&gt; 
　株式会社日本政策投資銀行 産業調査部 調査役 早川琢雄 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金融の最前線から、スポーツ分野に注目し始めた経緯や、欧米諸国と日本のスポーツ産業の比較と今後目指していくべき姿についてお話しいただきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■スタジアム・アリーナ4.0！スマート・ベニュー神戸モデルの実現&lt;br /&gt; 
　株式会社スマートバリュー 取締役 兼 代表執行役社長&lt;br /&gt; 
　株式会社One Bright KOBE 代表取締役社長&lt;br /&gt; 
　株式会社ストークス 代表取締役社長　渋谷順&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これまでのスタジアム・アリーナの歴史と、これから当社が目指すスタジアム・アリーナ4.0の世界観について説明し、当社が掲げるミッションやGLION ARENA KOBEでの具体的な取り組みについてお話ししました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■パネルディスカッション&lt;br /&gt; 
パネルディスカッションでは「スタジアム・アリーナが変えるまちの未来像」「官民連携とビジネスモデル（リスクと採算）」という２つのテーマを設定し、登壇者それぞれの視点から議論を展開しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、ディスカッションの中では、ウーブン・バイ・トヨタ株式会社の望月裕貴氏にも飛び入りでご参加いただき、トヨタが「トヨタ・ウーブン・シティ」という実証実験の街を創るに至った経緯や実際の取り組み等についてお話しいただきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催結果と参加者の反応 
当日は、自治体関係者、デベロッパー、都市開発関係者、スポーツビジネス関係者など、幅広い層から287名の方にご視聴いただきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参加者の感想（抜粋）】&lt;br /&gt; 
・市場の概況、スタジアム・アリーナの哲学と実際の事例、これからスタジアム・アリーナに取り組む方と、様々な視点から生の声を聴けて参考になった。&lt;br /&gt; 
・神戸をはじめ、各地域がますます元気になる非常に有意義な取り組みであり、今後の活躍に期待したい。&lt;br /&gt; 
・まちづくりに関わるたくさんのひとのつながりや様々な視点を知り、それぞれのパネリストがどう考えアプローチしていくかが大変興味深かった。&lt;br /&gt; 
・自身が関わる街の事業者とエンターテインメント／スポーツをどう接続するかについて解像度が高まった。&lt;br /&gt; 
・こういう熱い思いを持った人たちが地域社会を盛り上げていくのだなと思った。&lt;br /&gt; 
・まちづくりにおけるアリーナ（べニュー）の再定義を考える機会になった。&lt;br /&gt; 
・スポーツ施設の可能性と継続的ファンの作り方、街づくりの在り方が勉強になった。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
総括 
本セミナーを通じて浮き彫りになったのは、これからのスタジアム・アリーナが真の地方創生を成し遂げるために、「運営者自身が地域まちづくりの主体者」へと進化しなければならないという点です。&lt;br /&gt; 
またスタジアム・アリーナが、まちのOSとなり、ここに集うすべてをIPと見立てたプラットフォーマーとしての役割を担うことも提唱されました。&lt;br /&gt; 
近年のビジネスシーンではデジタルを武器に広いマーケットを取りに行くことが当たり前になっていますが、スタジアム・アリーナを軸としたまちづくりにおいては、その土地に深く根差し、誰よりもその地域に対して愛情を持って、持続可能なプラットフォーム形成の原動力となることを、今回の議論を経て確信いたしました。&lt;br /&gt; 
当社は今後も、TOTTEI／GLION ARENA KOBEでの挑戦を通じ、地域を愛し、地域と共に歩むことで、次世代に誇れる「新しいまちづくりのカタチ」を神戸の地から世界へ体現してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪市中央区道修町三丁目6番1号　京阪神御堂筋ビル7階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202601273106/_prw_PI1im_zROl7E5n.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界最高峰への登竜門　FIS公認アジアカップ「COWDAY SLOPE 2026」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601162593</link>
        <pubDate>Tue, 20 Jan 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>牛乳石鹸</dc:creator>
        <description>牛乳石鹸共進社株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：宮崎悌二）がメインスポンサーを務める国際スキー・スノーボード連盟（FIS）公認のスノーボード・スロープスタイル国際大会「COWDAY SLO...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
牛乳石鹸共進社株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：宮崎悌二）がメインスポンサーを務める国際スキー・スノーボード連盟（FIS）公認のスノーボード・スロープスタイル国際大会「COWDAY SLOPE 2026」（主催：COWDAY実行委員会）が、2月28日（土）・3月1日（日）の2日間、長野県・栂池高原スキー場にて開催されます。本日、大会概要とともに、本大会を象徴するキービジュアルが公開されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（COWDAY SLOPE 2026 キービジュアル）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「COWDAY SLOPE」は、大陸ごとの頂点を決めるFIS公認“アジアカップシリーズ”の一戦として開催される国際大会です。2026年大会は、長野県北安曇郡小谷村・栂池高原スキー場「つがいけマウンテンリゾート」を舞台に、世界基準のコース設計のもと実施されます。&lt;br /&gt;
本大会は、日本国内で開催されるスロープスタイル種目の国際大会として貴重な位置づけを持ち、2030年を見据えた日本代表候補選手の強化・選考に関わる重要な大会です。将来の日本代表候補たちが、その実力を国際舞台で証明する場として、国内外から高い注目を集めています。&lt;br /&gt;
今大会には、FISワールドカップや世界選手権で活躍するトップライダーも参戦予定。ジャンプとジブを組み合わせた高度なライン構成と、世界水準のトリックが繰り広げられるハイレベルな競技が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会概要
【大会名称】COWDAY SLOPE 2026（国際スキー･スノーボード連盟（FIS）公認大会､アジアシリーズ）&lt;br /&gt;
【会　　場】栂池高原スキー場「つがいけマウンテンリゾート」TG PARKS内&lt;br /&gt;
　　　　　　（長野県北安曇郡小谷村千国12840-1）&lt;br /&gt;
【開催日時】予選｜2月28⽇（土） 9:45～10:55（女子）／　11:40～14:10（男子）&lt;br /&gt;
　　　　　　決勝｜3月 1日（日）11:00～13:20頃（男女）&lt;br /&gt;
　※2月27日（金）は公式練習を予定&lt;br /&gt;
　※決勝の様子はCOWDAY公式YouTubeチャンネルにてライブ配信を行います。&lt;br /&gt;
　※当日､スキー場ご利用の皆さまは無料(ゴンドラ･リフト代は別途要)で観戦していただけます。&lt;br /&gt;
　※いずれも降雪等の影響でスケジュールは変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
【主　　催】COWDAY実行委員会&lt;br /&gt;
＜COWDAY SLOPE公式サイトURL＞　&lt;a href=&quot;https://www.cow-day.jp/snow/cowday-slope-2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cow-day.jp/snow/cowday-slope-2026/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■キービジュアル
COWDAY公式サイトでは、本大会を象徴するキービジュアルを公開しました。トップライダーたちが魅せる“いま世界で戦うスロープスタイル”の空気感を切り取ったビジュアルとともに、「COWDAY SLOPE 2026」の世界観をぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■各種関連リンク
・「COWDAY」公式サイト： &lt;a href=&quot;https://www.cow-day.jp/snow/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cow-day.jp/snow/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
・「COWDAY」公式SNS&lt;br /&gt;
　YouTube： &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/COWDAY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/c/COWDAY&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
　Instagram： &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cow_day_00/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cow_day_00/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
　X（旧Twitter）： &lt;a href=&quot;https://x.com/COWDAY2021&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/COWDAY2021&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「COWsports」について・・・・・・・・・・・・・・・
牛乳石鹸がスポーツに励む人を応援している取り組みです。 そのはじまりは、まだ創成期・マイナーといわれていたスポーツとの出会いでした。スポーツには競技人口の大小や勝ち負けはあっても、競技への志や姿勢に優劣はありません。私たちが大切にする「やさしさ」の考えのもと、「頑張る人に寄り添いたい」という思いから COWsportsは始まりました。クライミングやスノーボード、卓球など幅広いスポーツをサポートしています。所属選手には、クライミングの森秋彩選手や卓球の松島選手の他、スノーボード界を代表する岡本選手や現役を引退した野口啓代選手など、10年以上の契約を続ける方もいます。競技の成果も大切にしつつ、時には選手自身のスポーツへの「思い」や「生き方」にリスペクトし、応援しているのも特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「COWDAY」について ・・・・・・・・・・・・・・・
牛乳石鹸がメインスポンサーを務め、2015年から開催しているスノーボードイベントの総称。 従来の大会スタイルで技を競う「COWDAY SLOPE」は、スノーボード創成期からの開催実績が認められ、2022年から国際大会としての位置づけとなりました。また 2021年から開催してきた、スノーボード競技以外の魅力を競い、発信する「COWDAY FILM」は形式をアップデートし、「COWDAY SNOW CREATIVE FEST」として開催しています。&lt;br /&gt;
事故により下半身不随となりながらもパラスノーボードで活躍を再開した岡本選手と牛乳石鹸が互いにインスパイアを交わしながら、「スポーツとして/エンターテインメントとして/アートとして」の昇華を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■牛乳石鹸共進社株式会社
1909年（明治42年）の創業以来、「美と清潔 そして健康づくりに役立つ」製品を提供してきました。企業理念の「ずっと変わらぬ やさしさを。」のもと、お客様の肌に、こころに、そして環境にもやさしい「ものづくり」に取り組んでいます。弊社は創業116年の会社になりますが、昔から受け継ぐ品質第一主義は守りつつ、時代の流れを取り入れることで、これからもお客様の求めに即応していきます。近年ではボディケア、フェイスケア、ヘアケアと幅広い製品開発によって時代のニーズを柔軟に取り入れ、赤箱・青箱をはじめとした「カウブランド」に加えて新ブランドを生み出しています。　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cow-soap.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cow-soap.co.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「SUBARU ゲレンデタクシー2026」 スペシャルゲストに中山秀征さんが決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601192676</link>
        <pubDate>Mon, 19 Jan 2026 22:20:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SUBARU</dc:creator>
        <description>株式会社SUBARU（本社：東京都渋谷区、以下「SUBARU」）は、2026年1月31日（土）、2月1日（日）、7日（土）、8日（日）の4日間、パルコール嬬恋リゾート（群馬県）で、雪上走行体験イベント...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社SUBARU（本社：東京都渋谷区、以下「SUBARU」）は、2026年1月31日（土）、2月1日（日）、7日（土）、8日（日）の4日間、パルコール嬬恋リゾート（群馬県）で、雪上走行体験イベント「SUBARU ゲレンデタクシー2026」を開催します。&lt;br /&gt; 
　SUBARUゆかりの地・群馬での初開催を彩る、コンテンツが続々決定しました。スペシャルゲストの登壇や「SUBARU×SAJ 協賛50周年」記念特製ラッピングカーの披露に加え、フォレスターの2025-2026日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞を祝して、初代・現行・日本導入検討モデル（Forester Wilderness prototype）の3世代が一堂に会します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;雪山を駆ける伝説、中山秀征さんがゲレンデに降臨！&lt;br&gt;　昨シーズンに続き、今年もオープニングセレモニー開催決定。 スペシャルゲストに、群馬県出身の中山秀征さんをお迎えして、実際にゲレンデタクシーを体験した感想や、冬の思い出についてお話しいただく予定です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜オープニングセレモニー　概要＞&lt;br&gt;日時：2026年1月31日（土）15：30～16：00&lt;br&gt;会場：パルコール嬬恋リゾート ゲレンデタクシー特設会場（群馬県吾妻郡嬬恋村大字干俣バラギ高原）&lt;br&gt;内容（予定）：&lt;br&gt;【オープニングセレモニー】フォレスター3世代登場、SAJ協賛50周年記念ラッピングカー初公開&lt;br&gt;【トークセッション】中山秀征さん、ぐんまちゃん、モータースポーツMC：井澤エイミー&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
＜中山秀征さん プロフィール＞&lt;br /&gt; 
群馬県藤岡市出身&lt;br /&gt; 
1985年フジテレビ「ライオンのいただきます」でデビュー。&lt;br /&gt; 
その後も同局「ウチくる！？」・日本テレビ「DAISUKI!」・「静かなるドン」など多くのバラエティ・ドラマで活躍。&lt;br /&gt; 
現在は「シューイチ」（毎週土・日）でメインMCを務める。&lt;br /&gt; 
2025年に著書「気くばりのススメ」(すばる舎)を出版。&lt;br /&gt; 
©群馬県 ぐんまちゃん&lt;br /&gt; 
＜ぐんまちゃん（GUNMACHAN）プロフィール＞&lt;br&gt;特技：みんなを癒す不思議な力&lt;br&gt;仕事：群馬県宣伝部長&lt;br&gt;いろんなところにお出かけしたり、美味しいものを食べたり、お友達と遊んだりしている。ただ遊んでいるのではなく、群馬県の宣伝部長として、イベントなどでお仕事をしつつ、SNSでも情報発信をしている。&lt;br&gt;&lt;br&gt;SUBARU×SAJ協賛50周年　―― 半世紀の絆を、次世代の雪原へ。&lt;br&gt;原田雅彦氏・髙梨沙羅選手が想いを込めた、特製ラッピングカー初公開！&lt;br&gt;　1976年、SAJ（全日本スキー連盟）*¹初の海外遠征車として「レオーネ」*²が雪原を駆けてから約半世紀。SUBARUは、独自のシンメトリカルAWD技術で、アスリートからレジャーを楽しむ方々まで、雪山に挑むすべての人の安心を支え続けてきました。&lt;br&gt;　そして2026年、SUBARUとSAJは協賛50周年のアニバーサリーイヤーを迎えます。 それは、共に厳しい雪山に挑み、互いを高め合いながら歩んできた“挑戦と実証”の50年。この歴史的な節目を記念して、「SUBARUゲレンデタクシー2026」のアンバサダーを務める原田雅彦さんと髙梨沙羅さんが監修した「SAJ50周年記念特製ラッピングカー」が登場します。半世紀の感謝と、雪への情熱を詰め込んだ特別な一台。パルコール嬬恋リゾートの銀世界で、ついにそのベールを脱ぎます。&lt;br /&gt; 
制作風景&lt;br&gt;*1：公益財団法人 全日本スキー連盟（Ski Association of Japan）&lt;br&gt;*2：1976年に初代レオーネをチームサポートカーとして車両貸与を開始&lt;br&gt;&lt;br&gt;ゲレンデタクシー特製ステッカーの配布が決定！　1月24日（土）から、群馬県内の道の駅3カ所「道の駅まえばし赤城 観光案内所」「道の駅おおた」「道の駅こもち」で、ゲレンデタクシー特製ステッカーを配布します。インフォメーションカウンターにて各所3,400枚の限定配布（なくなり次第終了）となります。&lt;br&gt;　嬬恋の雪原を駆け抜けるフォレスターと雪山をモチーフに、群馬県全体のシルエットを背景に配置。地域の魅力を際立たせ、カラーアクセントで道の駅ごとの個性を加えた、ウィンタースポーツのギアにも貼りやすいデザインです。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;＜期間中の主なイベント*³＞&lt;br&gt;雪上ドリフトショー：1月31日(土)、2月1日(日)、7日(土)、8日(日)　12:00&lt;br&gt;今年は、TOKYO AUTO SALON 2026*⁴で発表した「WRX STI Sport♯ PROTOTYPE*⁵」がドリフトを披露。過酷なモータースポーツの現場で鍛えられたラリードライバーが、SUBARU車の高い走破性を極限まで引き出します。雪道を意のままにコントロールする精緻なハンドリングと、迫力の走行シーンは必見です。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
*3：イベント内容は、変更になる場合があります。&lt;br&gt;*4：TOKYO AUTO SALON 2026（TAS）：&lt;a href=&quot;https://www.tokyoautosalon.jp/2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tokyoautosalon.jp/2026/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;*5：WRX STI Sport♯ PROTOTYPE・・・ファンの皆様からの熱いご要望により、SUBARUが長年培ってきたスポーツモデルである国内WRX S4と、マニュアルトランスミッションを融合させた、“走る愉しさ”を体感できる一台。現行の2.4L BOXER直噴ターボエンジンとシンメトリカルAWDに、シリーズ初となる6速マニュアルトランスミッションを採用。高い操作性とクルマの一体感を提供するスポーツモデル。足回りにはハイパフォーマンスタイヤ、電子制御ダンパー、brembo製ブレーキを搭載し、STI専用パーツで走りの質を極限まで高めている。&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜各企業とのコラボ企画＞&lt;br&gt;地域と共に群馬の冬を熱くする「ゲレンデサポーターズ」&lt;br&gt;群馬初開催を祝して、業界の垣根を超えたパートナーが集結。「ゲレンデサポーターズ」として、共にイベントを盛り上げます。会場内では、各社による特設ブースの展開や、来場者特典など、多彩なコンテンツをご用意してお待ちしています。&lt;br&gt;※参加企業・内容は予告なく変更または中止となる場合があります。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 パートナー名　※50音順&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社阿部商会&lt;br /&gt;  
 「Thule」のカーキャリアのご提供と特別ブース出展。用品装着車も展示。&lt;br /&gt;  
 
 
 Insta360 Japan株式会社&lt;br /&gt;  
 アクションカメラ機材のご提供と2月7日（土）・2月8日（日）限定で、特別ブース出展。&lt;br /&gt;  
 
 
 ウインクレル株式会社&lt;br /&gt;  
 「FANATIC」や「DRAKE」を含む展示用スノーボード用品のご提供。&lt;br /&gt;  
 
 
 群馬県渋川市観光課&lt;br /&gt;  
 １月３１日（土）のみ限定で、ブース出展。漫画・テレビアニメ「頭文字Ｄ」と地元企業がコラボレーションしたグッズを販売。&lt;br /&gt;  
 
 
 ニベア花王株式会社&lt;br /&gt;  
 来場者用プレゼントとして、日やけによるシミ予防*UV　ニベアＵＶ ディーププロテクト＆ケア ミルクミストのご提供。（＊日やけによるシミ・そばかすを防ぐ！SPF５０＋／PA＋＋＋＋／UV耐水性★★）&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社ブリヂストン&lt;br /&gt;  
 ゲレンデタクシーに装着するスタッドレスタイヤ「BLIZZAK WZ-1」のご提供と特別ブース出展。&lt;br /&gt;  
 
 
 ポッカサッポロフード＆&lt;br /&gt; ビバレッジ株式会社&lt;br /&gt;  
 イベントブース内特設テントにて、コーンスープのご提供。&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社ロッテ&lt;br /&gt;  
 1月31日（土）・2月1日（日）限定。イベントブース内特設テントにてオリジナル写真入り「ブラックブラックボトル」を進呈する特別企画を実施。※詳しくはイベントブースにて ※数量に達し次第、終了となります&lt;br /&gt;  
 
 
 
※コラボ企画の内容に一部誤りがございましたので修正しております。（1/21）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
＜SUBARUゲレンデタクシー2026概要＞&lt;br&gt;日程：1月31日（土）・2月1日（日）・7日（土）・8日（日）&lt;br&gt;時間：9：00～16：30　　&lt;br&gt;場所：パルコール嬬恋リゾートSUBARUゲレンデタクシー特設会場&lt;br&gt;（群馬県吾妻郡嬬恋村大字干俣バラギ高原）&lt;br&gt;&lt;br&gt;・ゲレンデタクシー乗車方法&lt;br&gt;乗車アンケートに回答したら、ゲレンデタクシー出発！ゲレンデタクシーの写真・動画を撮影して「#ゲレンデタクシー」をつけてSNSへ投稿してください。&lt;br&gt;※身長制限120cm以上&lt;br&gt;&lt;br&gt;・ゲレンデタクシー2026 全日本スキー連盟原田雅彦氏・髙梨沙羅選手 応援ムービー&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/vKQMoxeUmJA?si=I_dzT_XNBG7RQk6J&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/vKQMoxeUmJA?si=I_dzT_XNBG7RQk6J&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;・SUBARUゲレンデタクシー 特設サイト&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.subaru.jp/gelandetaxi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.subaru.jp/gelandetaxi/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;・SAJ×SUBARU 50周年コラボサイト&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.subaru.jp/saj/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.subaru.jp/saj/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>スピードスケート・ショートトラック 渡邊啓太選手、宮田将吾選手 オリンピック出場 壮行会・記者会見</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601061985</link>
        <pubDate>Thu, 08 Jan 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>阪南大学</dc:creator>
        <description>学校法人阪南大学（所在地：大阪府松原市、理事長：加藤 清孝）は、ミラノ・コルティナ2026オリンピック冬季競技大会（スピードスケート・ショートトラック競技）に出場する卒業生であり現在同大学職員として勤...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学校法人阪南大学（所在地：大阪府松原市、理事長：加藤 清孝）は、ミラノ・コルティナ2026オリンピック冬季競技大会（スピードスケート・ショートトラック競技）に出場する卒業生であり現在同大学職員として勤務する渡邊啓太選手および同じく卒業生の宮田将吾選手の健闘を祈念し、 壮行会および記者会見を阪南大学本キャンパス内で開催。また壮行会では阪南大学スピードスケート部歴代オリンピアンを交えたトークセッションも実施。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■壮行会
日時 ： 2026年1月22日（木）11時50分～12時50分（受付開始：11時10分～）&lt;br /&gt;
場所 ： 阪南大学 本キャンパス50周年記念館 4階 50周年記念ホール（大阪府松原市天美東5-4-33）&lt;br /&gt;
内容 ：&lt;br /&gt;
　1. 選手紹介&lt;br /&gt;
　2. 挨拶（理事長・学長・同窓会長・阪南大学スピードスケート部監督・西谷岳文氏 等）&lt;br /&gt;
　3. 阪南大学スピードスケート部歴代オリンピアンを交えたトークセッション&lt;br /&gt;
　　（以下、参加予定者）&lt;br /&gt;
　　西谷岳文氏 長野オリンピック ショートトラック競技500m金メダリスト&lt;br /&gt;
　　米田(旧姓：小澤）美夏氏 ショートトラック競技3大会連続オリンピック出場&lt;br /&gt;
　4. 選手挨拶&lt;br /&gt;
　5. 花束贈呈、応援パフォーマンス、写真撮影&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■記者会見
日時 ： 2026年1月22日（木）13時00分～14時00分（受付開始：12時50分～）&lt;br /&gt;
場所 ： 阪南大学 本キャンパス50周年記念館 3階 A・B会議室&lt;br /&gt;
出席者 ： 渡邊啓太選手、宮田将吾選手、&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; 阪南大学スピードスケート部監督 杉尾 憲一（すぎお けんいち）監督]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　　西谷岳文氏 、米田(旧姓：小澤）美夏氏&lt;br /&gt;
アクセス： 近鉄南大阪線河内天美駅から線路沿い北へ徒歩約6分&lt;br /&gt;
その他 ：&lt;br /&gt;
・会見終了後、ご要望に応じて質疑応答の時間を設けます。&lt;br /&gt;
・お車でお越しの方は本キャンパス正門前の来客用駐車場（無料）に駐車をお願いいたします。万が一満車の場合は総合受付（正門横）にお尋ねください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※壮行会・記者会見ともに、内容が変更になる場合がございます。ご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆渡邊 啓太選手 プロフィール
出身地：埼玉県川越市出身&lt;br /&gt;
生年月日：1992年3月25日（32歳（2026年1月8日現在））&lt;br /&gt;
出身学部：阪南大学 国際観光学部（2014年3月卒業）&lt;br /&gt;
主な戦績：&lt;br /&gt;
2018 平昌オリンピック 5000mリレー 7位&lt;br /&gt;
2020/21 全日本ショートトラック選手権大会 総合優勝（2年連続）&lt;br /&gt;
2025/26ショートトラックワールドツアー日本代表選手選考競技会 1500ｍ2位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
渡邊選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆宮田 将吾選手 プロフィール
出身地：大阪府&lt;br /&gt;
生年月日：2003年1月27日（22歳（2026年1月8日現在））&lt;br /&gt;
出身学部：阪南大学 経営情報学部（2025年3月卒業）&lt;br /&gt;
主な戦績：&lt;br /&gt;
2022 北京オリンピック 5000mリレー 8位&lt;br /&gt;
2025 全日本ショートトラック距離別選手権大会 500m 優勝／1000m 優勝／1500m 優勝&lt;br /&gt;
2025/26 ショートトラックワールドツアー（モントリオール/第2戦） 1500m 2位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮田選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆阪南大学スピードスケート部について
1995年 阪南大学スピードスケート同好会 発足&lt;br /&gt;
1998年 西谷岳文選手（当時1年生） 長野オリンピック出場&lt;br /&gt;
ショートトラック競技500ｍで日本初の金メダル獲得&lt;br /&gt;
1998年 阪南大学 体育会スピードスケート部 結成&lt;br /&gt;
2002年 西谷岳文選手（卒業生） 、米田（旧姓：小澤）美夏選手（高校生）ソルトレイクシティオリンピック出場&lt;br /&gt;
2006年 西谷岳文選手（卒業生） トリノオリンピック出場&lt;br /&gt;
2006年 米田（旧姓：小澤）美夏選手（当時2年生）トリノオリンピック出場&lt;br /&gt;
2010年 米田（旧姓：小澤）美夏選手（卒業生（2010年以降職員））バンクーバーオリンピック出場&lt;br /&gt;
2018年 渡邊啓太選手（職員・卒業生） 平昌オリンピック出場&lt;br /&gt;
2022年 宮田将吾選手（当時1年生） 北京オリンピック出場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
阪南大学スピードスケート部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応援特設サイト
&lt;a href=&quot;https://www.hannan-u.ac.jp/milanoly2026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hannan-u.ac.jp/milanoly2026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応援特設サイトQRコード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102847/202601061985/_prw_PI1im_ETYDr7Md.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>大人も子どもも楽しめる「ふれあいスポーツフェス町田」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512251734</link>
        <pubDate>Wed, 07 Jan 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本体育施設</dc:creator>
        <description>ふれあいスポーツフェス町田 スポーツ施設の建設と管理運営を専門とする、日本体育施設（にほんたいいくしせつ）株式会社は、指定管理者※1をつとめる町田市立野津田公園内「町田GIONスタジアム」 （東京都町...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年1月7日&lt;br /&gt;


日本体育施設株式会社&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ntssports.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ntssports.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

ふれあいスポーツフェス町田&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スポーツ施設の建設と管理運営を専門とする、日本体育施設（にほんたいいくしせつ）株式会社は、指定管理者※1をつとめる町田市立野津田公園内「町田GIONスタジアム」 （東京都町田市）にて、陸上競技やサッカーなどをトップアスリートと共に楽しめる「ふれあいスポーツフェス町田」を2026年1月24日（土）に開催します。&lt;br /&gt; 
ゼルビーもくるよ！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2025年世界陸上競技選手権大会400mでも活躍したアスリート、中島佑気ジョセフ選手をゲストに迎え、スポーツの楽しさや魅力を体感できるプログラムを予定しています。寒さを吹き飛ばすほど楽しめるスポーツイベントへぜひご来場ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
町田市立野津田公園公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.nozuta-park.com/rooms/post-18953.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nozuta-park.com/rooms/post-18953.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ※1：地方公共団体が、公の施設の管理を行わせるために、株式会社をはじめとした営利企業・財団法人・NPO法人・市民グループなど法人その他の団体に包括的に代行させることができる制度、またその指定を受けた団体のこと。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実施概要 
 
 
 
開 催 日 時 
2026年1月24日（土） 10:00～16:00　小雨決行 
 
 
場　　　所 
野津田公園内 町田GIONスタジアム 
 
 
参　加&amp;nbsp; &amp;nbsp;費 
1名500円　※小学生以上有料、幼児は無料（保険料込）　駐車場は有料 
 
 
主&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 催 
 町田市指定管理者 スポーツパークパートナーズまちだ&lt;br /&gt; （代表企業：日本体育施設株式会社、　構成団体：一般社団法人町田市スポーツ協会、株式会社ギオン、株式会社ゼルビア）&lt;br /&gt;  
 
 
協　　　力 
ペスカドーラ町田、町田市レクリエーション連盟、ココットまちだ館、BODY MAKE HOUSE CUERPO SANO） 
 
 
服　　&amp;nbsp; 装 
 ・運動ができる服装&lt;br /&gt; ・スニーカー&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加できる種目一覧（★がついている種目にすべて挑戦した方には景品をプレゼントします） 
競技場内トラック（予約不要）&lt;br /&gt; 
★50m走　記録測定&lt;br /&gt; 
★走高跳　記録測定&lt;br /&gt; 
★立幅跳　記録測定&lt;br /&gt; 
★走幅跳　記録測定&lt;br /&gt; 
★ 20ｍ走車いすレース　記録測定&lt;br /&gt; 
★ターゲットバスケット　ボールをゴールに入れよう&lt;br /&gt; 
★ターゲットスロー　ジャベリックボールで当てよう&lt;br /&gt; 
★キックターゲット　的を狙ってボールを蹴ろう&lt;br /&gt; 
★サッカーゴルフ　足でカップを狙おう&lt;br /&gt; 
★ユニカール　陸上で行うカーリング&lt;br /&gt; 
★ボッチャ　パラリンピック種目を体験しよう&lt;br /&gt; 
★ラダーゲッター　ボールを投げて得点を競おう&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
競技場内トラック（当日要予約）&lt;br /&gt; 
・サッカー教室　小学1,2年生対象のサッカー教室&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スタジアム内会議室（予約不要）&lt;br /&gt; 
★健康測定会　身長、体重、握力などが測定できる&lt;br /&gt; 
・体操教室　跳び箱や鉄棒にチャレンジ！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スタジアム内会議室（当日要予約）&lt;br /&gt; 
・ゆるフィット体験　ゆるく始めるフィットネス&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注意事項 
・ピッチに立ち入ることはできません。&lt;br /&gt; 
・革靴、ヒール、サンダルではご入場いただけません。&lt;br /&gt; 
・ごみは各自お持ち帰りください。&lt;br /&gt; 
・種目は変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
町田市立野津田公園について 
&amp;nbsp;町田市立野津田公園 上の原グラウンド　@2020 nozuta-park &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
多摩丘陵の豊かな自然に囲まれ、幼児から高齢者まで身近にスポーツ、レクリエーションを楽しむことができる総合公園です。ピクニック広場や芝生公園など公園内にたくさんの広場が点在しており、春にはお花見を楽しむこともできます。また、思い切りボール遊びができる多目的広場、プロスポーツを観戦できる陸上競技場、自然を楽しめる散策路など、たくさんの楽しみ方ができる町田市で一番大きな公園です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要 
会社名：日本体育施設株式会社&lt;br /&gt; 
所在地：東京都中野区東中野3－20－10&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役社長 越後幸太郎&lt;br /&gt; 
事業内容：スポーツ施設建設、管理・運営&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.ntssports.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ntssports.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108708/202512251734/_prw_PI4im_lM6YvU88.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NAGASEカップ2025 開催ご報告 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512231608</link>
        <pubDate>Wed, 24 Dec 2025 13:34:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2025年12月24日 長瀬産業株式会社 NAGASEカップ2025 開催ご報告 過去最多 約1,700名のアスリートが参加、国際性とインクルージョンがさらに深化 長瀬産業株式会社（東京都千代田区、代...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年12月24日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
NAGASEカップ2025　開催ご報告  過去最多 約1,700名のアスリートが参加、国際性とインクルージョンがさらに深化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長瀬産業株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之）が特別協賛する「NAGASEカップ2025（WRkワールドランキング対象・WPA公認）が2025年11月23日（日）、24日（月）に、国立競技場（東京都新宿区）にて開催されました。&lt;br /&gt;
　本大会は、一般社団法人 日本パラ陸上競技連盟と公益財団法人東京陸上競技協会が主催する「日本陸連公認の部」と「パラ公認の部」から構成される陸上競技大会です。年齢、国籍、障がいの有無に関わらず“誰もが参加できるインクルーシブな大会”として2021年に初開催し、今年で4回目を迎えました。　　&lt;br /&gt;
今年は、2日間で約8,000名が来場しました。また国内外から過去最多の約1,700名のアスリート（うちパラアスリート291名）が参加。2日間で世界記録4つ、アジア記録1つが更新されるなど（※）、各種目で迫力のあるレースが繰り広げられました。またインドネシアやシンガポールなど海外のアスリートも出場し、多様なアスリートが集うインクルーシブな大会としての輪がさらに広がりました。シンガポールのPereira Veronica Shanti選手は女子1部100m・200mの部でともに１位を記録。男子１部100mではインドネシアのZohri Lalu Muhanmad選手が優勝するなど、特に短距離種目において海外勢の活躍が目立ちました。なお、大会期間中に実施したアンケート（有効回答数1,852件）では、回答者の約97％が「満足した」「やや満足した」と回答しており、大会全体に対して高い評価が寄せられました。&lt;br /&gt;
　 競技以外では、昨年掲げた「インクルーシブの輪をさらに拡げる」というコンセプトを継承しつつ、アスリート・観客双方が参加しやすく、楽しめる取り組みを強化しました。会場内には、昨年に引き続き義足体験やデジタルデバイスを活用した観戦体験の提供に加え、新たに車いすレーサー体験を導入。子どもから大人まで、アスリートが使用する器具に直接触れ、スポーツを通じた多様性やインクルージョンを自らの体で感じられる機会を提供しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　&lt;br /&gt;
舞台は国立競技場 　　　　　世界記録を更新・　 　　　　 Pereia Lalu Muhanmad選手&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　 近藤元選手 男子800m(T63)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　&amp;nbsp;　 &lt;br /&gt;
車いすレース　　　　　　　&amp;nbsp; 障がいの有無に関わらず 　 体験エリア・車いすレーサー体験&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; 競い合うレース &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※：&lt;a href=&quot;https://para-ath.org/wp-content/uploads/2025/11/20251126_New_record.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://para-ath.org/wp-content/uploads/2025/11/20251126_New_record.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、今年は大会を盛り上げる多彩なゲストが登場。両日を通して副音声ラジオのMCを務め、競技解説やゲストとの対談を届けた豊原謙二郎さんの軽快な進行に加え、パラリポーターを目指す宮原紬さんがパラアスリートへのインタビューを実施し、選手の声や魅力を来場者に伝えました。&lt;br /&gt;
23日には100mハードル元日本記録保持者でオリンピアンの寺田明日香さんが登場し、小学生ランナーとゴール後にハイタッチを交わしたり激励するなど交流が生まれました。24日には、日本人選手として男子100mで初の9秒台を記録し、日本短距離界を牽引し続けている桐生祥秀さんがフィニッシュ地点でアスリートと握手を交わし健闘を称えました。こうした様々なゲストの視点を通じてインクルーシブな陸上競技大会の価値を幅広く発信し、“誰もが楽しみ、誰もが輝ける”大会づくりを後押ししました。&lt;br /&gt;
　NAGASE グループは、”Delivering next.”をスローガンに掲げ、未来の社会に次なる価値を届けてい ます。今後も NAGASE カップを通じて、アスリートの“次”への挑戦を後押しするとともに、観客、競技関係者、ボランティアや地域の皆様が新しい体験や価値観と出会う場となることで、多様性を認め合うインクルーシブな輪を社会全体に拡げていくことを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　&lt;br /&gt;
副音声ラジオでMCを努める　 レポーターの宮原さん（左）と　選手と熱い握手を交わす桐生選手（右）&lt;br /&gt;
豊原さん（右）　　　　　　　 オリンピアンの寺田選手（右）&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■大会概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;大会名：NAGASEカップ2025（WRkワールドランキング対象・WPA公認）&lt;br /&gt;
開催日時：2025年11月23日（日）、24日（月）&lt;br /&gt;
開催場所：国立競技場（東京都新宿区霞ヶ丘町10-1）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会公式メディア&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/nagasecup/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/nagasecup/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/nagasecup_since2022/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/nagasecup_since2022/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式Instagramアカウント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　経営管理本部　コーポレートリレーション部 PR課 TEL：070-4314-0671&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大会概要についてのお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
一般社団法人日本パラ陸上競技連盟　広報 小山哲矢&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:koyama@para-ath.org&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;koyama@para-ath.org&lt;/a&gt;　TEL：090-8725-6654&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105348/202512231608/_prw_PI1im_Yb2wft90.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>“Dive into Pokémon! ～ポケモンの世界にダイブしよう！～” 12/18よりイトマンスイミングスクールで開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512171186</link>
        <pubDate>Thu, 18 Dec 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>幼児から社会人までの教育ネットワークを展開する株式会社ナガセの水泳事業のグループ会社である株式会社イトマンスイミングスクール（本社：東京都新宿区 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、株式会社ポケモン（本社：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年12月17日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社ナガセ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.itoman.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社イトマンスイミングスクール&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
幼児から社会人までの教育ネットワークを展開する株式会社ナガセの水泳事業のグループ会社である株式会社イトマンスイミングスクール（本社：東京都新宿区 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、株式会社ポケモン（本社：東京都港区六本⽊ 代表取締役社⻑：⽯原恒和）が行う、みずタイプのポケモンと共に、子どもたちが楽しむスイミングの場を盛り上げる「Dive into Pokémon!～ポケモンの世界にダイブしよう！～」企画を、2025年12月18日（木）から実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画の内容
全国のイトマンスイミングスクールのうち、子ども向けレッスンを実施している校舎で、みずタイプのポケモンたちが、水泳を頑張る子どもたちを応援！&lt;br&gt;館内装飾などの企画を通して、ポケモンといっしょに水泳を楽しめる取り組みを順次実施いたします。&lt;br /&gt;
たとえば、水に慣れるために水泳のレッスンで「みずかけ」をすることにちなんだ、みずかけポケモンのヒヤップをはじめとして、みずタイプのポケモンたちが装飾などで登場します。&lt;br /&gt;
子どもたちがポケモンをきっかけに水泳をもっと好きになれるよう応援し、また、ポケモンをもっと知ることができる機会を届けていきます。&lt;br /&gt;
※対象店舗は、イトマンスイミングスクール公式サイトにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●企画公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.itoman.com/event/swimming_diveintopokemon/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.itoman.com/event/swimming_diveintopokemon/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●実施期間&lt;br /&gt;
2025年12月18日（木）～ 2027年2月28日（日）&lt;br /&gt;
※装飾は店舗ごとに順次実施します。&lt;br /&gt;
※企画は予告より前に終了する可能性がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●装飾写真　※画像はイメージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼プールギャラリー　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼キッズ用ロッカールーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼通学バス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼水泳月間ポスター（12月：メガラグラージ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特別コーチからの応援コメント
“Dive into Pokémon!” 企画開始に合わせて、イトマン特別コーチ2名の応援コメントを公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入江陵介イトマン特別コーチ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
はじめてポケモンと出会ったのは『ポケットモンスター 赤・緑』でした。そして最初の冒険のパートナーはゼニガメでした！その頃には水泳を習っていたので自然とみずタイプのポケモンを選んでいました！学校でもポケモンの話題ばかりで、いつも友達とポケモン勝負でどうやったら勝てるかを相談したりしていました！ポケモンを通して友達の輪も広がり、ポケモンと共に自分自身も成長できました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の企画で、ポケモン勝負中に手持ちに戻ると見た目がかなり変わり、マイティフォルムになるイルカマンに驚きました。プールに慣れていない人も、プールが大好きな人もポケモンたちと一緒に水の中で楽しく過ごしてもらいたいなと思います！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　   　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
イトマン特別コーチ。2012年4月1日株式会社ナガセ入社。0歳から水泳を始め、中学の時に種目を背泳ぎ一本に絞る。 高校1年の時、はじめての高校総体200m背泳ぎにおいて優勝。2012年ロンドン五輪では200m背泳ぎの銀メダル含め3個のメダルを獲得。2016年リオ五輪出場。2020年東京五輪に出場し、4大会の五輪日本代表となり、 2022年国際大会日本代表選考会にて7大会連続の世界水泳日本代表選手となった。日本選手権において100ｍ・200ｍ背泳ぎで10連覇を達成。2024年4月に現役引退。現在は水泳の普及活動を行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://www.itoman.com/special_class/players/irie.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.itoman.com/special_class/players/irie.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大橋悠依イトマン特別コーチ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小さい頃は練習前の補食に、ポケモンのシールが入っているパンをよく食べていました！シールはランダムだったので、毎回何が出るか楽しみだったことをよく覚えています。中でも、ポッチャマが大好きです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の取り組みで、真っ直ぐにしか速く泳げないサシカマスなど、みずタイプのポケモンだけでもこれだけたくさんの種類がいることを知りました。私は小さい頃、プールに練習しに行くというよりは友達に会えることが楽しみだったので、みなさんもプールにいるポケモンに会えることを楽しみにして、ポケモンたちと一緒に元気にプールの練習に励んでくれると嬉しいです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
イトマン特別コーチ。2018年4月1日株式会社ナガセ入社。幼稚園時代に姉の影響を受けて、彦根イトマンスイミングスクールで水泳を始める。小学校３年生の時に50m背泳ぎで初めてジュニアオリンピックに出場。2014年に東洋大学に入学。2017年の日本選手権にて400m個人メドレーで日本新記録を樹立。世界水泳（ブダペスト）では200m個人メドレーで銀メダル(日本新記録)を獲得。2021年東京オリンピックでは400m個人メドレー・２００m個人メドレーにおいて日本女子史上初２冠を達成した。2024年パリオリンピック200m個人メドレーに出場。2024年10月に現役引退。現在は水泳の普及活動を行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://www.itoman.com/special_class/players/ohashi.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.itoman.com/special_class/players/ohashi.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ポケモンについて】&lt;br /&gt;
ポケモンのブランドマネジメントを⽬的として設⽴。現在では、原点となる「ゲーム」をはじめとして、「カードゲーム」「TVアニメや映画などの映像作品」「グッズ」「タイアッププロモーション」「イベント」「直営店舗であるポケモンセンター」などを展開し、それらすべてをプロデュースしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ポケモンコーポレートサイト　&lt;a href=&quot;https://corporate.pokemon.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.pokemon.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ポケットモンスターオフィシャルサイト　&lt;a href=&quot;https://www.pokemon.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pokemon.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【イトマングループについて】&lt;br /&gt;
イトマングループは、東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営するナガセグループの一員として、水泳・体育を通じて「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」こと、そして「人々を明るく元気にし、明るく元気な日本を再生する」ことを理念に事業を展開しています。グループは イトマンスイミングスクール・イトマンスポーツスクール・イトマンスポーツウェルネス から構成され、全国で 112校 を運営しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【イトマンスイミングスクールについて】&lt;br /&gt;
1972年の設立以来、日本最多の53名のオリンピアンを輩出しています。さらに国内ジュニア選手の頂点を決めるジュニアオリンピック大会において夏季大会47回中41回、春季大会44回中37回の総合優勝を果たしています。2016年春に日本水泳界に貢献するための一大事業として日本初のオリンピック仕様公認競技用プール「AQIT（アキット）」が東京多摩市に完成。日本で初めて長水路水深３mプールを擁し、世界で他に類を見ない37台のカメラによる最先端の泳法解析システムを備えた世界最高峰の練習施設です。東京五輪では大橋悠依選手が個人メドレーで２冠を達成しました。これからも多くの選手を五輪に導き、国民に勇気と希望を与えるために指導技術の進歩・人財育成の追求をしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.１の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、幼児から英語で学ぶ力を育む「東進こども英語塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」、幼児〜中学生対象の世界標準のプログラミング学習「東進CODE MONKEY」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202512171186/_prw_PI4im_4kOFv3g7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>神戸親和大学が東京学芸大学と包括連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512020209</link>
        <pubDate>Tue, 09 Dec 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>2025年11月26日、神戸親和大学は東京学芸大学と教育・研究・地域連携に関する包括連携協定を締結しました。両大学が持つ教育資源を共有し、学生の学びをさらに広げることが目的です。 神戸親和大学の松田学...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　2025年11月26日、神戸親和大学は東京学芸大学と教育・研究・地域連携に関する包括連携協定を締結しました。両大学が持つ教育資源を共有し、学生の学びをさらに広げることが目的です。&lt;br /&gt;
　神戸親和大学の松田学長は東京学芸大学で副学長を務めていた経緯もあり、これまでの交流が深まる中で今回の協定が実現しました。東京学芸大学は日本の教員養成をリードする大学であり、神戸親和大学はその知見と共に教職課程の充実や、リカレント教育の強化を図ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　調印式後には、東京学芸大学の学生記者から、今後の連携や学生交流に関する活発な質問が寄せられ、松田学長が熱心に、そしてにこやかに応じておられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　神戸親和大学の長年にわたる教員養成への尽力と深い見識が、今後の両大学の連携につなげていきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202512020209/_prw_PI1im_zvjhFP0p.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>地方創生の本命！スタジアム・アリーナが拓くまちづくりの新形態をテーマとしたオンラインセミナーを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511189292</link>
        <pubDate>Thu, 20 Nov 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>地方創生の本命！スタジアム・アリーナが拓くまちづくりの新形態 をテーマとしたオンラインセミナーを開催 株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）は、2026年1月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
地方創生の本命！スタジアム・アリーナが拓くまちづくりの新形態 をテーマとしたオンラインセミナーを開催  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）は、2026年1月15日（木）に「地方創生の本命！スタジアム・アリーナが拓くまちづくりの新形態」をテーマとしたオンラインセミナーを開催いたします。&lt;br /&gt; 
JTQ株式会社・代表の谷川じゅんじ氏、サイボウズ株式会社・代表取締役の青野慶久氏、株式会社日本政策投資銀行・調査役の早川琢雄氏をお迎えし、スタジアム・アリーナを核としたまちづくり、スポーツビジネスの現在と将来、官民が連携したスマートベニューの構築・運営などについて、それぞれの事例をご紹介しながらディスカッション形式でお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・オンラインセミナー開催概要 
・開催日時：1月15日（木）　16:00～17:40&lt;br /&gt; 
・開催形式：オンライン（ZOOM）&lt;br /&gt; 
・参加費用：無料&lt;br /&gt; 
・主　催　：株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt; 
・共　催　：株式会社One Bright KOBE、株式会社ストークス&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・プログラム 
１）Resonant Stadium ̶ 共鳴するスタジアム・アリーナが都市を動かす&lt;br /&gt; 
　　JTQ株式会社 代表 谷川じゅんじ 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２）スポーツ/アリーナで目指すチームワークあふれるまちづくり&lt;br /&gt; 
　　サイボウズ株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt; 
　　株式会社エヒメスポーツエンターテイメント 取締役会長　青野慶久 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３）日本のスポーツビジネスの可能性とスタジアム・アリーナの価値&lt;br /&gt; 
　　株式会社日本政策投資銀行 産業調査部 調査役 早川琢雄 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４）スタジアム・アリーナ４.０！スマート・べニュー神戸モデルの実現&lt;br /&gt; 
　　株式会社スマートバリュー 取締役 兼 代表執行役社長&lt;br /&gt; 
　　株式会社One Bright KOBE 代表取締役社長&lt;br /&gt; 
　　株式会社ストークス 代表取締役社長　渋谷順&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５）４者対談 パネルディスカッション&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp;　テーマ：「スタジアム・アリーナが拓くまちづくりの在り方」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・登壇者プロフィール 
JTQ株式会社 代表&lt;br /&gt; 
スペースコンポーザー／デジタルハリウッド大学大学院　特任教授&lt;br /&gt; 
谷川 じゅんじ 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
“空間をメディアにしたメッセージの伝達”をテーマに、イベント、商環境開発、地域活性化など多領域の協創を手がける。独自の空間開発メソッド「スペースコンポーズ」により、環境と状況を組み合わせたエクスペリエンスデザインを通じて、「場の記憶」と「関係のOS」を創出している。近年は、国立競技場の民営化に伴う文化・社会プログラム開発、MUFGスタジアム構想、前橋クリエイティブシティ構想など、文化・経済・社会をつなぐ“共鳴都市OS”の実装に注力している。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サイボウズ株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt; 
株式会社エヒメスポーツエンターテイメント 取締役会長&lt;br /&gt; 
青野 慶久 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
kintoneを中心に2011年から事業のクラウド化を進め、2024年時点のクラウド事業の売上が全体の90%を超えるまで成長。総務省、厚労省、経産省、内閣府、内閣官房の働き方変革プロジェクトの外部アドバイザーを歴任し、SAJ（一般社団法人ソフトウェア協会）の筆頭副会長を務める。&lt;br /&gt; 
ノーコード推進協会（英名：No Code Promotion Association）ファウンダー兼顧問。&lt;br /&gt; 
2025年7月株式会社エヒメスポーツエンターテイメント（B2リーグ愛媛オレンジバイキングス運営会社）に資本参画し、DXとスポーツでチームワークあふれるまちづくりを目指す。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本政策投資銀行 産業調査部 調査役&lt;br /&gt; 
早川 琢雄 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2016年日本政策投資銀行（DBJ）入行。企業金融第2部（重工・航空宇宙担当）、ストラクチャードファイナンス部、国際協力銀行への出向を経験後、2023年6月より地域調査部を経て2024年6月より現職。スポーツ分野のナレッジ形成・ネットワーキングを行いながら、投融資案件組成のサポートに従事している。また、スポーツ庁2024年度「地域の核となる新たなスポーツ施設のあり方検討事業」有識者委員会委員・2025年度「スポーツコンプレックス推進事業（スポーツコンプレックスに関する調査事業）」有識者検討会委員等への就任、2025年8月DBJ発刊「スポーツビジネス成長論」の執筆を担当するなど幅広く情報発信を行っている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー&amp;nbsp; 取締役 兼 代表執行役社長&lt;br /&gt; 
株式会社One Bright KOBE 代表取締役社長&lt;br /&gt; 
株式会社ストークス 代表取締役社長&lt;br /&gt; 
渋谷 順&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クラウドサービスを軸にモビリティ・サービス等を手掛けるスマートバリューの取締役兼代表執行役社長を務めると共に、グループ会社のOne Bright KOBEでは民設民営のアリーナであるGLION ARENA KOBE（※）の運営を手掛け、ストークスではBリーグ所属の神戸ストークスの運営を推進する。これらハードとソフト一体運営を進めるとともに、神戸市と締結した事業連携協定に伴い、“ソフト・ハード・デジタル・ソーシャルの4つがつながるSmartest Arena”をコンセプトに、成長産業であるスタジアム・アリーナ改革を推進し、アリーナを軸としたスマートシティの社会実装を推進している。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・お申込み方法 
1. イベント詳細ページ（&lt;a href=&quot;https://svwebinar20260115.peatix.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Peatix URL&lt;/a&gt;）より必要事項を記入し、お申込みください。　　&lt;br /&gt; 
※お申込み時のアンケートに質問事項をご記載いただけましたら、一部内容をパネルディスカッションのトピックとしてお取り扱いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. お申込み時にご登録いただいたメールアドレス宛に、後日視聴用URLをお送りします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（※）GLION ARENA KOBEについて&lt;br /&gt; 
(運営会社：株式会社One Bright KOBE)&lt;br /&gt; 
2025年4月に開業した神戸の新たなエンターテインメントの最先端エリア「TOTTEI」にある、1万人収容可能な関西最大級のアリーナです。国内最高峰の音響・映像設備や視認性・座りやすさにこだわった設計で臨場感あふれる観戦環境にて、B.LEAGUE「神戸ストークス」のホームゲームなどのプロスポーツイベントや音楽コンサート、MICEなどのイベントが開催されています。&lt;br /&gt; 
　また270度海に囲まれた特徴的なこのエリアには、日常的に利用できるレストラン・カフェやショップ、六甲山～神戸港をパノラマビューで見渡すことができるシンボリックなパークエリアもあり、屋外フェスやBBQ、オリジナルクラフトビールの醸造所での醸造体験など、365日お楽しみいただけるスポットとなっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪市中央区道修町三丁目6番1号　京阪神御堂筋ビル7階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202511189292/_prw_PI1im_sSR930Ou.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>プレーヤーズファーストで選手ニーズに応えるスポーツ用人工芝を新発売～筑波大学との共同研究から誕生～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511128992</link>
        <pubDate>Thu, 13 Nov 2025 16:17:32 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行: 2025年11月13日 プレーヤーズファーストで選手ニーズに応えるスポーツ用人工芝を新発売 ～筑波大学との共同研究から誕生～ 住友ゴム工業(株)(社長：山本悟)は、スポーツ用人工芝「ハイブリッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行: 2025年11月13日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 プレーヤーズファーストで選手ニーズに応えるスポーツ用人工芝を新発売  ～筑波大学との共同研究から誕生～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　住友ゴム工業(株)(社長：山本悟)は、スポーツ用人工芝「ハイブリッドターフREX」を本日から発売します。&lt;br /&gt; 
　本製品は、筑波大学との共同研究（研究代表者：体育系 小井土正亮准教授）により、これまで十分に把握されていなかった選手の潜在ニーズを明らかにし、プレーヤーズファーストを念頭に開発した新シリーズ第1弾です。本製品はフィールドの総合評価（選手がフィールドに抱く印象）への寄与度が最も高かった「ショートパスのしやすさ」に着目し開発しました。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　共同研究では、47フィールドを対象に、合計1,973人の選手による「方向転換のしやすさ」や「ショートパスのしやすさ」などのプレー性に関する8項目を7段階で評価する調査※1を実施しました。データについて統計分析を行った結果※2、フィールド総合評価に最も寄与するプレー項目は、「ショートパスのしやすさ」であることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;   &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　プレーに影響を及ぼす人工芝の力学的特性を調査した結果、「ショートパスのしやすさ」には、人工芝の構成要素のひとつであるヤーン（芝葉）の剛性が関係していることが分かりました。具体的には、ヤーン剛性が高いほど、ショートパスをしやすくなる傾向が見られました。&lt;br /&gt; 
　本製品では、従来品（ハイブリッドターフ EX）のヤーン剛性の高さを踏襲しつつ、1束あたりのヤーン本数を増やすことで、さらなる向上を目指しました。なお、剛性には適切な範囲があると見ており、研究を進めるとともに充填材やアンダーパッドなど、人工芝を構成する各要素についても個別に研究を進めていく予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
※ヤーン剛性はJISP8117ガーレー試験により数値化&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」において、産業品事業では、社会課題の解決を目指す製品開発を重点施策の一つとして位置づけています。これまで培ってきた製品およびフィールド評価に関する知見と技術力を活かし、スポーツ種目ごとの特徴に応じたプレー性を重視した人工芝の開発に取り組み、より多くのお客様に共感いただける製品づくりを進めてまいります。&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■商品特長&lt;br&gt;・選手からの要望の高い「ショートパスのしやすさ」を実現&lt;br /&gt; 
・高耐久性と天然芝に近い緑濃淡色を表現したヤーン&lt;br&gt;・夏場の高温対策としてヤーンに温度抑制機能を保持&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開発背景&lt;br /&gt; 
これまで多くのスター選手を輩出してきた関東大学サッカーリーグでは、2023年からホーム＆アウェイ制が採用され、9割以上の試合※3が人工芝ピッチで開催されています。人工芝ピッチは天候の影響を受けにくく、年間を通じて安定して使用できることから、日本のサッカー界の発展に欠かせない存在となっています。一方で、人工芝ピッチは、種類や品質などによってグラウンドのコンディションに差が生じるため、選手の身体的負荷の増加やプレー性能のばらつきといった課題が指摘されています。こうした課題に対応するため、スポーツ科学の知見を有する筑波大学と共同で、人工芝ピッチのどの性能が選手の使用感に影響を与えるかを明らかにする研究に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■標準仕様&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 人工芝 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 パイル 
 材質 
 超耐久ポリエチレン製モノフィラメントヤーン&lt;br /&gt;  
 
 
 カラー／芝丈 
 フィールドグリーン、ライムグリーン ／ 55mm、65mm&lt;br /&gt;  
 
 
 厚み 
 400ミクロン&lt;br /&gt;  
 
 
 基布 
 基布 
 ポリエステル製綿付 PP製平織布&lt;br /&gt;  
 
 
 充填物&lt;br /&gt;  
 目砂／チップ&amp;nbsp; 
 粒度調整特殊硅砂／細粒ゴムチップ、樹脂チップ、天然素材チップ&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考＞&lt;br /&gt; 
選手のプレーに着目して性能を追求したロングパイル人工芝　筑波大学との共同研究から実装段階へ（ニュースリリース発行：2025年8月18日）　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_056.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_056.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ハイブリッドターフ　サイト：　&lt;a href=&quot;https://hibrid-turf.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hibrid-turf.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1 関東大学サッカーリーグ戦第1部・2部・3部の試合において、47フィールドを対象に合計1,973人の選手により、方向転換のしやすさやショートパスのしやすさなど、プレーのしやすさについて7段階評価を実施。（調査期間：2024年3月23日～2024年7月21日）&lt;br /&gt; 
※2 フィールドに対する総合評価を目的変数にとり、方向転換のしやすさやショートパスのしやすさといったプレー要素を説明変数にとった重回帰分析を実施。同分析で得た各説明変数の偏回帰係数を寄与度とした。&lt;br /&gt; 
※3 2024年開催の関東大学サッカーリーグ1部～3部全396試合を対象&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;商品に関するお問い合わせ&amp;gt;&lt;br&gt;(株)住ゴム産業&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 北海道地区&lt;br /&gt;  
 :&lt;br /&gt;  
 TEL　011-846-2121&lt;br /&gt;  
 
 
 東北地区&lt;br /&gt;  
 :&lt;br /&gt;  
 TEL　022-205-7694&lt;br /&gt;  
 
 
 関東・北信越地区&lt;br /&gt;  
 :&lt;br /&gt;  
 TEL　03-5614-7194&lt;br /&gt;  
 
 
 中部地区&lt;br /&gt;  
 :&lt;br /&gt;  
 TEL　052-350-2122&lt;br /&gt;  
 
 
 関西地区&lt;br /&gt;  
 :&lt;br /&gt;  
 TEL　06-6252-7620&lt;br /&gt;  
 
 
 中国地区&lt;br /&gt;  
 :&lt;br /&gt;  
 TEL　082-277-3155&lt;br /&gt;  
 
 
 四国地区&lt;br /&gt;  
 :&lt;br /&gt;  
 TEL　089-917-9108&lt;br /&gt;  
 
 
 九州地区&lt;br /&gt;  
 :&lt;br /&gt;  
 TEL　092-474-1565&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202511128992/_prw_PI4im_vl0EpMr9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>兵庫インカレで 神戸親和大学女子バレーボール部が8年連続12回目の優勝を飾りました。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511118861</link>
        <pubDate>Wed, 12 Nov 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>8年連続優勝の快挙達成 2025年11月8日(土)・9日(日)の両日で開催された第52回マルイチCUP兵庫県バレーボール大学男女選手権大会(兵庫県インカレ)に於いて、神戸親和大学女子バレーボール部が8...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
8年連続優勝の快挙達成　
　2025年11月8日(土)・9日(日)の両日で開催された第52回マルイチCUP兵庫県バレーボール大学男女選手権大会(兵庫県インカレ)に於いて、神戸親和大学女子バレーボール部が8年連続優勝の快挙を達成しました。通算でも12回目の優勝となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
１、大会結果&lt;br /&gt;
【女子結果】&lt;br&gt;優勝：神戸親和大学&lt;br&gt;２位：武庫川女子大学&lt;br /&gt;
３位：関西福祉大学・神戸学院大学&lt;br /&gt;
(準々決勝・準決勝・決勝詳細)&lt;br /&gt;
準々決勝：神戸親和大学2－0芦屋大学&lt;br /&gt;
　準決勝：神戸親和大学2－0関西福祉大学&lt;br /&gt;
　　決勝：神戸親和大学2－0武庫川女子大学&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
２、開催概要&lt;br /&gt;
　この大会は、兵庫県内の大学バレーボール部が男女別にトーナメント形式で戦い、兵庫県のチャンピオンを決定する大会(兵庫県インカレ)です。&lt;br /&gt;
●日程: 2025年11月8日（土）・9日（日）&lt;br /&gt;
●形式: 8日が予選グループ戦、9日が決勝トーナメント&lt;br /&gt;
●会場: 女子会場／神戸学院大学 　男子会場／関西福祉大学&lt;br /&gt;
●目的: 春季・秋季リーグ戦とは異なり、上位から下位までの多様なチームが一堂に会し、日頃対戦機会のないチームと戦うことで、兵庫県全体の大学バレーボールチームの強化を目指しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
３、今後の展望&lt;br /&gt;
　今年の春・秋でのリーグ戦では、なかなか良き結果に繋がっていませんが、この優勝をきっかけに全日本インカレでの優勝をめざします。部員全員で全日本インカレに挑戦してきます！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
４、男子バレーボール部は本大会で3位&lt;br /&gt;
　今年の秋のリーグ戦では2部に挑戦。健闘するものの3部に降格となり、2026年の春は3部からスタート。１つずつ駆け上がり悲願の1部昇格を目指しています。&lt;br /&gt;
　本大会は3位と大健闘！2026年春には共学化4年目となり、最上位学年が中心となり1部へ向けて再始動します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
神戸親和大学バレーボール部に熱いご声援をよろしくお願いします。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202511118861/_prw_PI1im_PbW2JMl0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>学びを通じて広がるデフスポーツの魅力！ 東京新聞と漢検協会が『応援号外 デフリンピック漢字検定』を制作</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511108822</link>
        <pubDate>Tue, 11 Nov 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>11月15日から開幕する“耳がきこえない・きこえにくい”アスリートによる国際スポーツの祭典「東京2025デフリンピック」のトータルサポートメンバーである東京新聞（中日新聞東京本社：千代田区内幸町/代表...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月11日&lt;br /&gt;


東京新聞（中日新聞）&lt;br /&gt;
公益財団法人　日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　11月15日から開幕する“耳がきこえない・きこえにくい”アスリートによる国際スポーツの祭典「東京2025デフリンピック」のトータルサポートメンバーである東京新聞（中日新聞東京本社：千代田区内幸町/代表：大場司）に公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部:京都市東山区／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、漢検協会）が協力し、デフリンピックの魅力を多くの方に知っていただき、デフスポーツへの関心を高めることを目的に「デフリンピック漢字検定」を制作しました。&lt;br /&gt;
　本取り組みは、東京新聞の大会サポートおよびデフスポーツ（聴覚障がい者スポーツ）の振興に貢献するという活動の一環として、漢検協会が「漢字検定」の作問のノウハウを生かして問題制作で協力したものであり、両者が役割を分担しながら実現したものです。&lt;br /&gt;
　本プリントでの学びを通じて、デフスポーツの意義や多様性への理解を深めるきっかけになることを目指しています。&lt;br /&gt;
※プリントイメージ表面（応援号外 デフリンピック漢字検定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「応援号外 デフリンピック漢字検定」の概要
　「応援号外 デフリンピック漢字検定」は、漢字とデフリンピックが同時に学べるプリントです。表面は新聞の号外を模したデザインで東京2025デフリンピックの開催日や、参加国・地域数から参加人数を知ることができるほか、東京新聞朝刊１面コラムを掲載しています。裏面では漢字検定を模した書き取り問題を出題。問題文を通じてデフリンピックの歴史や競技数、デフスポーツならではのルールなどが学べるようになっています。&lt;br /&gt;
　デフリンピックについてまだご存じでない方にも是非手に取っていただき、大会の魅力や意義に触れていただければ幸いです。学校での授業はもちろん、ご家庭での学習にも幅広くご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※プリントイメージ裏面（応援号外 デフリンピック漢字検定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【配布情報】
　国立オリンピック記念青少年総合センター に設置される「デフリンピックスクエア」内の東京新聞ブースにて無料配布を行うほか、漢検ホームページでもダウンロードが可能です。詳細は以下ご確認ください。&lt;br /&gt;
▶東京新聞（中日新聞東京本社）&lt;br /&gt;
　・配布時期：11月15日（土）～26日（水）11時～17時&lt;br /&gt;
　・配布場所：〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3-1&lt;br /&gt;
　　　　　　　国立オリンピック記念青少年総合センター デフリンピックスクエア内東京新聞ブース&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;　　　　　　　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
　・配布開始時期：11月11日（火）～&lt;br /&gt;
　・配布場所：特設ページ「応援号外　デフリンピック漢字検定」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/tokyo-np.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　　　　　　https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/tokyo-np.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202511108822/_prw_PI2im_4zE9TXEg.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「阪神タイガース リーグ優勝 報告会 」の実施について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511048392</link>
        <pubDate>Tue, 04 Nov 2025 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市では、小田南公園に移転し、令和７年３月に開業した阪神タイガースファーム施設（２軍本拠地）について、周知PR及び地域活性化の取組を官民連携で進めています。そうした中、阪神タイガースがリーグ優勝を果...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市では、小田南公園に移転し、令和７年３月に開業した阪神タイガースファーム施設（２軍本拠地）について、周知PR及び地域活性化の取組を官民連携で進めています。そうした中、阪神タイガースがリーグ優勝を果たしたことを受け、以下のとおり優勝報告会を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　優勝報告会の概要&lt;br /&gt;
(1)&amp;nbsp; 日　時　令和７年11月25日（火曜日）　12時00分～13時00分（11時00分開場）&lt;br /&gt;
(2)&amp;nbsp; 場　所　日鉄鋼板SGLスタジアム 尼崎（杭瀬南新町３丁目３）&lt;br /&gt;
(3)&amp;nbsp; 内　容　第1部　鏡開き、コラッキー・TigersGirlsパフォーマンス　等（所要30分予定）&lt;br /&gt;
　　　　　　第2部　優勝報告会　藤川監督・選手数名のトークセッション（所要30分予定）&lt;br /&gt;
　　　　　　（当日はその他にもお楽しみイベントを実施予定。）&lt;br /&gt;
(4)&amp;nbsp; 参加費　無料　※別途手数料495円必要。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(5)&amp;nbsp; 定　員　約3,000名　※１組４名まで申込可能。&lt;br /&gt;
(6)&amp;nbsp; 対　象　尼崎市内在住の方&lt;br /&gt;
(7)&amp;nbsp; 申込方法&lt;br /&gt;
　ローソンチケットのインターネットでの事前抽選制。※事前の無料会員登録が必要。&lt;br /&gt;
　令和７年11月５日（水曜日）10時より、申込専用フォームにて受付を開始します。&lt;br /&gt;
　申込締切：令和７年11月11日（火曜日）23時00分&lt;br /&gt;
　申込専用フォーム：&lt;a href=&#039;https://l-tike.com/st1/tigers-amagasaki&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://l-tike.com/st1/tigers-amagasaki&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
(8)&amp;nbsp; 注意事項&lt;br /&gt;
　・お１人様４枚までお申込可能です。&lt;br /&gt;
　・４歳より入場無料券が必要です。４歳未満のお子様でもお席を確保される場合は入場無料券が必要で&lt;br /&gt;
　　す。&lt;br /&gt;
　・全席指定席となります。内野エリアのみが対象で、席種・席位置は抽選にて決定させていただきますの&lt;br /&gt;
　　で、お選びいただくことはできません。&lt;br /&gt;
　・車椅子席１名様につき、１枚まで介助者席を申込みいただけます。介助者の方はパイプ椅子でのご観覧&lt;br /&gt;
　　となります。なお、介助者は車椅子の利用不可、車椅子利用者を介助できる方に限ります。&lt;br /&gt;
　・場無料券の申込後の紛失・お忘れ等による再発行はいたしません。&lt;br /&gt;
　・入場無料券の転売は禁止です。&lt;br /&gt;
(9)&amp;nbsp; 主催　尼崎市阪神タイガース優勝報告会実行委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;尼崎市、尼崎信用金庫、尼崎商工会議所、(一社)あまがさき観光局、&lt;br /&gt;
　　　　　(公財)尼崎地域産業活性化機構&lt;br /&gt;
　　協力　阪神電気鉄道株式会社、株式会社阪神タイガース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　取材について&lt;br /&gt;
　　取材いただける場合は、メール本文に①貴社名、②申込者名、③参加者人数、⑤当日ご連絡先をご記載&lt;br /&gt;
　の上、令和７年11月19日（水曜日）17時までにメールで&lt;br /&gt;
　産業政策課（ama-keikatsu@city.amagasaki.hyogo. jp）へご連絡ください。&lt;br /&gt;
　後日、ご送付いただいたメールアドレス宛に、当日の詳細についてご案内を送付いたします。&lt;br /&gt;
　※阪神タイガースの監督や選手の取材対応はありません。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202511048392/_prw_PI1im_3R7p74JE.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>フィットネスジム「JOYFIT」が 「九十九里トライアスロン2025」　通称99Tに協賛し「JOYFIT 10Kラン」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510318188</link>
        <pubDate>Fri, 31 Oct 2025 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ヤマウチ</dc:creator>
        <description>「JOYFIT 10Kラン」で102名のランナーが九十九里浜を疾走 ■概要 全国で230店舗以上のフィットネスジム「JOYFIT」を展開する株式会社ヤマウチ（本社：香川県高松市、代表取締役 岡本 将）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「JOYFIT 10Kラン」で102名のランナーが九十九里浜を疾走&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■概要&lt;br /&gt;
全国で230店舗以上のフィットネスジム「JOYFIT」を展開する株式会社ヤマウチ（本社：香川県高松市、代表取締役 岡本 将）が、9月27日に開催された「九十九里トライアスロン2025」に協賛。&lt;br /&gt;
2023年を1回目とし、今年で3回目の協賛である。「JOYFIT 10Kラン」を開催を通し、運動を通じた健康促進だけでなく、九十九里浜のビーチクリーンなど、SDG’s活動にも積極的に取り組みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■九十九里トライアスロンとは&lt;br /&gt;
九十九里トライアスロン（略称:99T）は2014年を初回とし、今年で12回目の開催である千葉県九十九里で開催の日本最大級のトライアスロンレースです。九十九里の雄大なビーチサイドという最高のロケーションを舞台にレースを楽しめます。99Tは「お祭りトライアスロン」をコンセプトに、トライアスロン初心者にピッタリの大会。&lt;br /&gt;
カーブの少ない直線のバイクコース、爽やかで心地よい海風を感じながらビーチサイドを駆け抜けるラン、すべてのコースがフラットなので初心者も安心です。&lt;br /&gt;
フィニッシュ会場では協賛各社の特設ブースにてイベントも開催されており、ハマグリの網焼きや地元の特産物を楽しめます。&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「JOYFIT 10Kラン」とは？&lt;br /&gt;
「JOYFIT10Kラン」は、ランニング初心者からベテランまで、どなたでも参加が可能なカテゴリーです。&lt;br /&gt;
また、JOYFIT会員様はもちろん、トライアスロン出場者のご家族やご友人の方も気軽にご参加いただける「九十九里トライアスロン」でも大人気のカテゴリーとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
九十九里浜の美しくの雄大な海岸沿いを中心に設定されたコースであり、最大の魅力として、トライアスロンのランパートと同じコースを同じ時間に走ることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のテーマは...「海と、風と、走る10Kラン」&lt;br /&gt;
〜ただの10kmじゃない。九十九里浜でしか見られない景色がある〜&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「JOYFIT 10Kラン」開催レポート 〜海風を感じながら102名が爽快ラン〜&lt;br /&gt;
今年の「JOYFIT 10Kラン」では、過去最多102名のランナーが九十九里浜を疾走しました。&lt;br /&gt;
ゲストランナーに、プロランニングコーチ白方健一さんを迎え、スタート前にランニグのアドバイスや一緒に走っていただくなど、出走者に勇気を与えてくださいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、参加者の中には一風変わったランナーが...&lt;br /&gt;
今年も”名物ランナー”「マイケル」が参加してくれました。&lt;br /&gt;
多くのランナーと写真を撮るだけでなく、ランニング中も有名な”マイケルポーズ”でランナーや観客をも魅了し、元気や笑顔をもたらしてくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JOYFITトレーナーセクションのメンバーもスターターや準備運動を務め、JOYFITブランド全体で「JOYFIT 10Kラン」「九十九里トライアスロン 2025」を盛り上げました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ビーチクリーン活動」など、SDG’s活動も&lt;br /&gt;
「JOYFIT 10Kラン」終了後は会場を使用させていただいた感謝の気持ちを込めて、九十九里の「ビーチクリーン」を実施しました。ビーチクリーンは歩いてゴミを拾うことにより、出場者のリカバリーもしてもらいたいと思いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一見綺麗な九十九里浜ですが、よく見ると小さなゴミがたくさん。&lt;br /&gt;
一般の方にも参加いただき、JOYFITスタッフとともに一つ一つ確認しながら清掃しました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
ビーチクリーン後は九十九里浜が綺麗になり、参加者の笑顔もあふれ非常に印象的な時間となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「JOYFIT」ブランドの思い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JOYFITは、「笑顔と健康のために」という理念のもと、フィットネスの力で地域に元気を届ける活動を行っています。九十九里トライアスロンへの協賛を通じて、挑戦を楽しむ多くの方々の背中を押し、地域の活性化に寄与してまいりました。また、SDG’sの取り組みの一環として、大会中には参加者やJOYFITスタッフとともにビーチクリーン活動を実施。美しい九十九里の自然環境を守ることも、 私たちの大切な使命のひとつです。JOYFITはこれからも、フィットネスと地域が共に輝く未来を目指し、持続可能な社会の実現に向けて歩み続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
会社名： 株式会社ヤマウチ&lt;br /&gt;
代表者： 代表取締役 岡本 将&lt;br /&gt;
設立： 1950年5月&lt;br /&gt;
本社所在地： 〒761-8057 香川県高松市田村町397番地&lt;br /&gt;
ウェブサイト： &lt;a href=&quot;https://y-grp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://y-grp.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108883/202510318188/_prw_PI8im_jI9tE2Qa.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
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