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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>【実施報告】「GLION ARENA KOBEとともに拓く“神戸”の未来」をテーマとしたハイブリッドセミナーを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606050429</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）は、株式会社One Bright KOBEおよび株式会社ストークスと共催で、2026年5月25日（月）に、「GLION ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）は、株式会社One Bright KOBEおよび株式会社ストークスと共催で、2026年5月25日（月）に、「GLION ARENA KOBEとともに拓く“神戸”の未来 ～開業1年目を終えて！～」をテーマとした、オフライン（会場）＋オンライン（ZOOMウェビナー）のハイブリッドセミナーを開催しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「GLION ARENA KOBE」および「TOTTEI」の開業から1年。アリーナで生まれた賑わいは少しずつ、しかし着実に「神戸」のまちに浸透してきました。このような節目に開催された本セミナーでは、開業1周年の振り返りにとどまらず、ホテル・百貨店・商店街・飲食など様々な立場で神戸のまちを牽引してきた豪華なゲストをお招きし、「これからの神戸のまちづくり」について熱い議論を交わしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当日はオフラインとオンラインのハイブリッド形式にて開催。地元・神戸の皆様から、全国各地のスタジアム・アリーナを基点としたまちづくりを計画されている自治体・事業者まで幅広い層の方々にご参加いただき、本テーマに対する注目度の高さがうかがえる結果となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
登壇者と講演内容 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■GLION ARENA KOBEの挑戦。開業1年目を終えて！&lt;br /&gt; 
　株式会社スマートバリュー 取締役 兼 代表執行役社長&lt;br /&gt; 
　株式会社One Bright KOBE 代表取締役社長　&lt;br /&gt; 
　株式会社ストークス 代表取締役社長　渋谷 順&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社One Bright KOBEが運営を担う「GLION ARENA KOBE」「TOTTEI」、またB.LEAGUE所属のプロバスケットボールチーム「神戸ストークス」について、この1年間の振り返りと実績を共有しました。&lt;br /&gt; 
また、将来的な定住人口の減少を見据え「民間主導の主体者がリスクテイクしてまちづくりを推進していくこと」の重要性を強調するとともに、経済的な価値と社会的な価値を両立させ、アリーナ・コンテンツ・デジタル・ソーシャルも使いながら、来訪者がまちを回遊して消費する仕組みづくりについて語られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■アリーナからまちに「染み出す」～アリーナ基点での新たなまちづくり～&lt;br /&gt; 
　株式会社One Bright KOBE コミュニティマネージャー　馬場 胡々路&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アリーナを基点に、まちの中へ浸透・循環していくスマートシティの創出を目指したコミュニティ・プラットフォーム「Commons Tech KOBE」について、その構想と取り組み内容を共有しました。&lt;br /&gt; 
来訪者のリアルタイムデータを収集・分析し、その結果を神戸のまちの事業者と共有・連携していく仕組みを構築していることを説明。その先に見据えている未来として、単なるデータ活用に留まらず、データでは測れないまちの熱量や歴史を掛け合わせ「50年後も働きたいまち、遊びに来たいまちであり続ける」というビジョンが語られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
パネルディスカッション 
パネルディスカッションでは、「GLION ARENA KOBEとともに拓く“神戸”の未来」をテーマに、登壇者それぞれの視点から議論を展開しました。以下、内容一部抜粋。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ホテルオークラ神戸 代表取締役社長 総支配人&lt;br /&gt; 
石垣 聡 氏&lt;br /&gt; 
アリーナ開業に伴い、日本人が神戸に来てくれるきっかけが増えたという面では非常にポジティブに感じている。しかしインバウンドの面では、大阪・京都に比べるとまだまだであると実感している。&lt;br /&gt; 
神戸は非常にコンパクトなまちで、人間関係もタイトだからこそ保守的な面もあるが、だからこそGLION ARENA KOBEのような新しい存在が、揺さぶってくれることは非常にありがたい。&lt;br /&gt; 
インバウンドと日本人観光客、双方のバランスを意識しつつ「熱量」を持って取り組んでいきたい。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社阪急阪神百貨店 執行役員 神戸阪急店長&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
杉崎 聡 氏&lt;br /&gt; 
神戸阪急の強みは「立地の良さ」。神戸の一等地で事業をしていくからには、神戸のまちを楽しくする仕事をしていきたい。神戸には様々な強みがあるので、そのポテンシャルをいかせるようなコンテンツを百貨店としてパッケージング化していきたい。アリーナで開催しているイベントとのコラボレーションも、ぜひやっていきたい。百貨店としては、館内の回遊性を高めるための施策を日々必死に考えているので、その横展開も可能だと考えている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
神戸・三宮センター街1丁目商店街振興組合 副理事長&lt;br /&gt; 
植村 一仁 氏&lt;br /&gt; 
GLION ARENA KOBEや神戸ストークスによって、これからもっと流動性が高まっていければいいなと感じている。神戸ストークスに限らず様々なスポーツで神戸のチームが良い成績を残しているのは非常によいことなので、センター街としても、それぞれのチームと連携しつつ新しいお客様を呼び込んでいきたい。&lt;br /&gt; 
センター街もこれから再開発を控えている。神戸のまちがどういうまちなのかということを発信して、今ある良さをいかしつつ、新しいまちにしていきたいと考える。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
三宮中央通りまちづくり協議会 理事･企画部長&lt;br /&gt; 
永田 泰資 氏&lt;br /&gt; 
アリーナができたことの一番大きな意味は「目的地ができた」ということ。そこから、どのように回遊につなげていくかが神戸全体の課題だと認識している。&lt;br /&gt; 
アリーナは実際駅周辺から歩いてみるとそんなに遠くはないけれど、まだまだ心理的にはすごく遠く感じてしまうことも課題。その心理的距離をどう詰めるのかが重要だと考える。アリーナができて終わりではなく、そのリソースをどう使い、どう回し、どう資産に変えていくかについて、まち全体で取り組んでいくということが面白いと感じている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
南京町『老祥記』 専務取締役 四代目&lt;br /&gt; 
曹 祐仁 氏&lt;br /&gt; 
神戸の南京町は、元々いた日本人と中国人が融合して成り立った背景があるため、和食・洋食・スイーツ・雑貨など、一言で中華とは括れない魅力がある。&lt;br /&gt; 
近年は様々な方とコラボレーションをしており、神戸ストークスの試合の日にはユニフォームを着てプロモーションをする、春節祭にてチアの皆さんにパフォーマンスをしていただくなど、One Bright KOBEや神戸ストークスとも連携を深めてきた。&lt;br /&gt; 
GLION ARENA KOBEは、神戸の中心からそれほど遠くないにも関わらず、まだまだ心理的距離があるという話があったが、行く回数を重ねるごとに、その心理的距離はどんどん短くなっているように感じる。&lt;br /&gt; 
それをさらに短くするためには、三宮の駅とGLION ARENA KOBEを結ぶ道中に「楽しい寄り道」となれる場所があればよいのではないかと考える。One Bright KOBEがその取り組みの先導者になってくれることを期待する。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加者の感想（アンケートより抜粋） 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【神戸の方々からの視点】&lt;br /&gt; 
・地元のことなのに、まだ知らないことがたくさんあると気づかされ、非常に楽しい時間でした。神戸のために自分ももっと頑張ろうという刺激をいただきました。&lt;br /&gt; 
・神戸の各業界を代表する企業がアリーナと手を組むことで、非常に大きなパワーが生まれると感じました。弊社としても何かしらの形でこの大きな渦に巻き込まれ、共に神戸を盛り上げていきたいです。&lt;br /&gt; 
・『街に染み出す』というキーワードが非常に印象的でした。ユニフォームを着たファンが周辺地域を回遊する仕組みづくりや、そこから生まれる新たな経済効果に地元の事業者として大きな可能性を感じています。&lt;br /&gt; 
・滞在型観光への転換は神戸全体の悲願であり、アリーナがその強力な推進力になることを確信しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【全国・他地域からの視点】&lt;br /&gt; 
・神戸の街の発展に対して、これほど前向きに取り組まれている方々（登壇者）が集まっている姿が非常にうらやましく、エリアでの積極的な連携強化の重要性を再認識しました。&lt;br /&gt; 
・単なるスポーツ施設の枠を超え、街全体のマーケティング（Commons Tech KOBE）を進めるという先進的な取り組みは、全国の自治体やアリーナ計画の非常に大きなロールモデルになると感じます。&lt;br /&gt; 
・行政に依存せず、民間がリスクを取って地域を牽引するという渋谷代表の強い覚悟に刺激を受けました。オール神戸が一丸となっている姿は、他地域から見ても非常に強力なメッセージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
総括 
本セミナーを通じ、深刻な人口減少社会に立ち向かうためには「民間が主体者となってリスクテイクしながら、自分たちのまちをつくっていく」という姿勢がいかに重要であるかが、改めて浮き彫りとなりました。&lt;br /&gt; 
年間約160万人を動員するアリーナの集客力を一過性のものに終わらせず、いかにして神戸のまち全体の持続的な繁栄や経済循環へと繋げていくか。これはアリーナ単体の課題ではなく、行政や地域、事業者が一体となって取り組んでいかなければならないまち全体の大きなテーマです。&lt;br /&gt; 
当社は、「神戸ストークス」のB.PREMIER（※）参入という新たな転換期を見据えつつ、今後もまちの皆様との連携をより一層深めながら、10年後、50年後も愛され続ける神戸の未来を、一歩ずつ着実に積み上げていく方針です。&lt;br /&gt; 
そして、この神戸の地から生まれる「アリーナ基点の地域創生モデル」を次世代のスタンダードとして、広く全国の地方都市へ波及・展開させていくことを目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（※）B.PREMIER&lt;br /&gt; 
男子プロバスケットボール「B.LEAGUE」が2026-2027シーズンからスタートさせる、新たなリーグ構造の最上位カテゴリー。従来の勝敗（競技成績）中心の昇降格制度から、入場者数や売上高、アリーナの基準など「経営力」を重視した審査によって参入クラブが決定される。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13 本町ガーデンシティテラス12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202606050429/_prw_PI1im_9i7Gvyov.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>当社連結子会社の株式会社One Bright KOBEが「TOTTEI KOBE開港祭Supported by神戸トヨペット」レポート公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605289881</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下：スマートバリュー）の連結子会社である株式会社One Bright KOBE（兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下：スマートバリュー）の連結子会社である株式会社One Bright KOBE（兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順）は、次世代アリーナ「GLION ARENA KOBE」および周辺エリア「TOTTEI」にて開催した開業1周年記念イベント「TOTTEI KOBE 開港祭&amp;nbsp; Supported by 神戸トヨペット」の実施レポート、および来場者データを公開いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年3月20日（金・祝）～4月19日（日）の期間中、総来場者数は31万人を記録。昨年のこけら落とし月間（25万人）を大きく上回る結果となり、当社グループが推進する『アリーナを基点とした持続可能なまちづくり・地域活性化』の大いなる可能性が示される結果となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
本イベントは、開業1周年への感謝の気持ちを込めて「文化が交差する、港の祝祭」をテーマに、音楽・アート・スポーツなど多彩なコンテンツを展開。TOTTEIが目指す「神戸から日本、そして世界へと新たな価値とカルチャーを発信していく」ことを象徴する1か月として企画しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 主要コンテンツの振り返り 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．アジア初上陸・水辺のイマーシブアート「KOBE BUBBLUMI 2026」 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
オーストラリア最大のカルチャーイベント「Vivid Sydney」等で活躍するアーティストAtelier Sisuによる幻想的なバブルアートを初開催。昼は太陽光を浴びてきらめくシャボン玉のように輝き、夜は神戸の美しい夜景と融合したカラフルなイルミネーションが来場者を魅了しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに期間中は「ナイトバブルショー」や「DJナイト」、「ドローンショー」などのナイトエンターテインメントを開催。また、日中には小さなお子様連れファミリー層向けイベントも実施。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．アリーナ・パークイベントとの相乗効果で回遊性が向上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
GLION ARENA KOBEでは神戸ストークスのホームゲーム（期間中8試合）が開催され、期間中に西地区優勝を決める試合も行われました。他にも「大相撲神戸場所（地方巡業）」や、多数のコンサートが開催され、TOTTEI PARKでは人気アーティストが出演した「TOTTEI PARK FESTIVAL2026」をはじめ、毎週豪華なイベントが連続開催されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　　　　　神戸ストークスB2西地区優勝　 　　　　　　　　　　　TOTTEI PARK FESTIVAL2026&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　　　　　　　WONDER WALK KOBE　 　　　　　　　　　　　　TOTTEI MUSIC GRADATION’26&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
来場者データ分析 
GLION ARENA KOBEやTOTTEI PARKで開催された多様なエンターテインメントコンテンツと連動し、来場者の滞在時間と購買の増加傾向を飛躍的に高めました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．購買傾向&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本期間のデータから、週末や祝日に多くの来場者が集まり、購買に繋がっていることが分かります。特に3月28日（土）・29日（日）は期間中で最も多くの方が来場し、売上・取引数ともに高い実績を記録しました。この週末に動員が伸びる傾向は4月に入ってからも継続しており、今後のイベント実施やアリーナ運営に活かせる良好な結果を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、神戸ストークスのチームカラーのGREENをテーマにした神戸市内のバー巡りデジタルスタンプラリーも開催し、アリーナ基点のまちなか回遊性向上に寄与しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．回遊傾向&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
アプリのデジタルスタンプラリーにより三宮～神戸ウォーターフロントエリアへの回遊傾向が見られました。このようなデータを活用し、今後来場者のさらなる回遊性向上やエリアマーケティングの課題解決に役立てる企画・施策を展開してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．神戸ストークスの新アリーナ効果&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
神戸ストークスは期間中のホームゲームのすべてをアリーナで開催し、レギュラーシーズン最終戦も実施しました。最終結果として昨シーズンの2倍となる5,874名の来場者を記録。この記録はB1を含む2025-26シーズンBリーグ全体で5位の成績となり、アリーナ開業を機に来場者数200％増と大きく数字を伸ばしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開業1周年を迎えて　 
株式会社One Bright KOBE&amp;nbsp; 取締役&lt;br /&gt; 
渋谷樹&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「GLION ARENA KOBE」が開業1周年を迎え、このTOTTEI（新港第2突堤）に多くの皆さまをお迎えできたことを大変嬉しく思います。かつて倉庫街だったこのエリアは、この1年間で総来場者数1,624,605人を記録するまでに成長いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、イベント期間中には、神戸ストークスが本アリーナでB2西地区優勝を果たし、5月17日（日）には「りそなグループB2 PLAYOFFS 2025-26」で見事悲願の優勝を成し遂げられました。応援いただいた皆さまに心より御礼申し上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 神戸ストークス優勝の瞬間 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今やこのTOTTEIは、単なる観戦・鑑賞の場に留まらず、訪れるだけで心が躍る『日常の中の非日常』を提供する場所へと進化を続けています。今後も皆さまからいただく声を大切にしながら、パートナー企業や地域の皆さまと共に、アリーナを基点とした持続可能なまちのにぎわいづくりに取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そして、神戸ウォーターフロントから日本、さらには世界へ向けて、新しい感動体験を発信し続けます。今年8月にはNBAプレイヤー八村塁選手によるプロジェクト「Daiichi Life Group Presents BLACK SAMURAI KOBE CAMP 」の開催を予定するなど、夢を応援するアリーナとして、地域に根差した取り組みをおこなってまいりますので、引き続きよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社One Bright KOBE 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社One Bright KOBE&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 兵庫県神戸市中央区新港町2-1&lt;br /&gt;  
 
 
 出資企業&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー、株式会社NTTドコモ&lt;br /&gt;  
 
 
 PJサイトURL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.kobearena.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kobearena.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13&lt;br /&gt; 本町ガーデンシティテラス12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202605289881/_prw_PI1im_gGB06FuS.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>FIFAワールドカップ2026北中米大会に関する全国１万人アンケート調査結果</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090562</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>産業能率大学</dc:creator>
        <description>産業能率大学スポーツマネジメント研究所（所長：中川直樹 情報マネジメント学部学部長）は2026年5月29日から6月2日にかけて、日本時間の6月12日に開幕するFIFAワールドカップ北中米大会（以下W杯...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
産業能率大学スポーツマネジメント研究所（所長：中川直樹 情報マネジメント学部学部長）は2026年5月29日から6月2日にかけて、日本時間の6月12日に開幕するFIFAワールドカップ北中米大会（以下W杯2026）に関する全国アンケートを実施しました。調査対象は47都道府県在住の男女1万人です。&lt;br /&gt;
質問内容は、グループリーグや優勝国の結果予想、日本代表の成功評価ライン、代表選手の部門別投票などです。&lt;br /&gt;
１．今大会に関する意識調査 （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．今大会における日本代表の「評価できる成績」ライン （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今大会は12グループ各上位2チームに加えて、3位の成績上位8チームを含む計32チームが決勝トーナメントに進出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今大会の優勝国予想 （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．日本代表選手の部門別ランキング　※認知率以外は各選手の認知率を分母に算出。[]の数字は背番号。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．今大会に関する意識調査 （N=10,000）&lt;br /&gt;
今回のW杯2026のグループリーグは、従来の8グループから2チームずつ16チームが決勝トーナメント（以下、決勝T）に進出する方式とは異なり、全12グループからの上位2チームに加えて3位の成績上位8チームを含む計32チームが決勝Tに進出します。その「出場国拡大」について知っているかを尋ねたところ、認知率は26.0%でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催地が北中米であることから時差が想定されます。日本代表のグループリーグ3試合の開始時刻は、第2節のチュニジア戦（メキシコ・モンテレイ）こそ6月21日（日）13:00ですが、第1節のオランダ戦（アメリカ・ダラス）は6月15日（月）の早朝5:00、第3節のスウェーデン戦（アメリカ・ダラス）は通勤・通学時間と重なる6月26日（金）の8:00です。リアルタイムでの観戦希望が4割近くに上りますが、仕事や学校を休みにしてほしいとの意見は約3割でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年3月に開催された野球の世界大会WBC（ワールド・ベースボール・クラシック）ではNetflixによる独占配信が注目されました。国内で全104試合をライブ配信するDAZNは、W杯2026開催期間に合わせ、「DAZN Standard」（月額4,200円）を特別価格の1,980円、サッカー専用プランの「DAZN SOCCER」（月額2,600円）を加入後3か月月額980円で特別提供しています。ただし、W杯2026は注目度の高い試合は地上波（NHK・日本テレビ系列・フジテレビ系列）でも放送され、特に日本戦はすべて地上波で視聴できることから、DAZNのキャンペーン認知や利用予定は限定的のようです。なお、「サッカー日本代表のグッズ」の所持や購入予定も、それぞれ10%程度でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「日本代表が着実に力をつけてきた」と過半数の回答者が支持しました。前回W杯2022カタール大会では、グループリーグで優勝候補のドイツとスペインを撃破した日本代表。親善試合とはいえ、昨年10月にはブラジル代表を前半0-2からの劣勢を跳ね返して3-2で大逆転勝利、今年3月には敵地ウェンブリーで対戦したイングランド代表に1-0と勝利しました。これらの戦績から、「優勝も夢ではない」と考える人も少なくないようです。&lt;br /&gt;
前回カタール大会では、優勝したアルゼンチンをはじめ、グループリーグでアルゼンチンに歴史的勝利を収めたサウジアラビアが「国民の祝日」を設けて話題になりましたが、日本が初優勝した場合に祝日が望ましいと考える割合は32.9%でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．今大会における日本代表の「評価できる成績」ライン （N=10,000）&lt;br /&gt;
サッカーW杯における男子日本代表の最高成績は4大会で記録した「ベスト16」（2002日韓大会、2010南アフリカ大会、2018ロシア大会、2022カタール大会）です。すなわち、決勝Tで勝利したことはまだありません。本大会は決勝T進出時点ではベスト32という変則的な大会ではありますが、どこまで勝ち進んだら「評価できる成績」かを尋ねました。&lt;br /&gt;
前章において「優勝をねらえる実力がある」と3割近い人々が回答しましたが、「優勝でなければ評価できない」と考える割合は1割にとどまり、一番多くの回答が集まったのは「ベスト8」の28.0%でした。「ベスト16の壁」を超えたら評価できると考える人が76.4%に及ぶ現実的な結果とはいえますが、決勝Tで2勝を挙げることが求められているという点では、決して低いハードルとは言えないでしょう。少なくとも決勝Tでの初勝利は「評価できる成績」の必須条件といえそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
累積回答率の計算が0.1ポイント違っているセルが存在するのは、小数点以下第2位を四捨五入しているためです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今大会の優勝国予想 （N=10,000）&lt;br /&gt;
今大会の優勝国予想については、最初に「決勝T進出チーム予想」を尋ねました。回答はA～Lの12グループにおいて各3チーム以内、かつ全グループでの合計チーム数が32チーム以内になるように制御しました。その上で、決勝T進出に選んだチームを対象に「優勝国予想」を1チームだけ選んでもらいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3-1．決勝トーナメント進出チーム予想&lt;br /&gt;
上位32チームの境界線は、グループJの「アルジェリア」（10.7%）とグループCの「モロッコ」（10.6%）の間となりました。この基準を超えた32チームを太字で示しました。開催国の「メキシコ」が10位（グループA　33.7%）、「アメリカ」が14位（グループD 24.3%）、「カナダ」が27位（グループB　11.8%）といずれも基準をクリアしましたが、グループA、グループDでは全4チームが含まれるなど、予想が難しかったようです。&lt;br /&gt;
そのような中で、唯一過半数が決勝T進出を予想したのがグループCの「ブラジル」（53.7%）でした。2位がグループEの「ドイツ」（49.4%）、3位がグループHの「スペイン」（48.8%）、4位がグループIの「フランス」（47.9%）、5位がグループJの「アルゼンチン」（47.7%）、6位がグループLの「イングランド」（44.9%）とつづき、グループFの日本は7位となる43.8%でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3-2．優勝国予想&lt;br /&gt;
優勝国予想の1位も決勝T進出予想につづき「ブラジル」が1位でした。2位は期待も込めて「日本」であり、この2国に票が集中しました。2026年6月6日現在のFIFA/Coca-Cola世界ランキングと比較すると、5位の「ドイツ」は本調査の回答者の順位の方が高く、逆に6位の「アルゼンチン」はFIFAランキングの順位の方が明らかに高い結果となりました。&lt;br /&gt;
本研究所では2022カタール大会においても同様の調査を行っているため、その順位も掲載しました。「ブラジル」（25.9%）の1位は変わりませんが、前回の方が圧倒的な得票率でした。当時5.7%で4位だった「日本」が大幅にポイントを上げている点は、第1章で述べた「優勝をねらえる実力があると思う」の肯定率がここ数年で上昇したことを裏付けます。また、前回15位だった「アメリカ」も、開催国となる今回はトップ10入りを果たしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．日本代表選手の部門別ランキング&lt;br /&gt;
日本代表選手に関する調査では、2026年5月27日現在の26選手に対し、最初に「知っている選手」を選んでもらい、「認知率」（知名度）を算出しました。知っている選手に限り、「攻撃の要」「守備の要」「精神的支柱」「流れを変えるスーパーサブ」「流行語を生みそう」の5部門別に1人だけ選手を選んでもらい、「応援メッセージ」を記述してもらいました。&lt;br /&gt;
　5部門については認知率を分母に「得票率」を算出しました。上位選手と選手に向けたメッセージの抜粋を掲載します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-0．知名度ランキング （全26選手）&lt;br /&gt;
日本記録となる5大会連続メンバー入りを果たした「長友佑都」選手を筆頭に、トップ10は全員が前回2022カタール大会でも活躍した選手でした。「久保建英」選手、「堂安律」選手までの3人は約5割以上の知名度を誇る著名選手といえます。30%台の3選手は、カタール大会を区切りに吉田麻也選手からキャプテンを引き継いだ3大会連続選出となる「遠藤航」選手、カタール大会のゴールやアシストで注目された「伊東純也」選手と「田中碧」選手でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他方、今大会はW杯初選出の選手が全26名中13名と過去最多となり、フレッシュなメンバーによって構成されることも特徴として挙げられます。特にGKは3選手全員が初選出です。とはいえ、いわゆる「海外組」（海外クラブ所属選手）が23選手と過去最多を記録しており、国際経験は十分といえるでしょう。知名度が10%未満の選手は全員が初選出の選手となっていますが、今大会での活躍を機に、サッカーファンのみならず、日本国内の多くの人々に知られる存在となることが期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-1．「攻撃の要」部門トップ５&lt;br /&gt;
1位は日本のファンタジスタ「久保建英」選手となり、圧倒的な得票率でした。久保選手の他に得票率が10%を超えたのはカタールW杯で2得点を挙げた「堂安律」選手、エールディビジ（オランダ1部リーグ）得点王の「上田綺世」選手となりました。4位の「鎌田大地」選手は中盤でのゲームメイクが、5位の「伊東純也」選手は日本代表屈指の快速アタッカーとして期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-2．「守備の要」部門トップ５&lt;br /&gt;
1位は世界水準な体格と身体能力に恵まれ”歴代最強守護神”との呼び声も高い「鈴木彩艶」選手でした。2位は強靭的なフィジカルを持つディフェンスリーダー「冨安健洋」選手、3位は豊富な経験で守備を支えるベテラン「長友佑都」選手でした。4位の「谷口彰悟」選手はスタメンとして勝利を導くプレーが、5位の「遠藤航」選手は攻守でチームを勝利へ導く活躍が期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-3．「精神的支柱」部門トップ５&lt;br /&gt;
1位は魂のこもったプレーと熱い声掛けで仲間を鼓舞し続ける「長友佑都」選手が55.5%の圧倒的な得票率、2位は20.1%でキャプテン「遠藤航」選手でした。10代でスペインに渡り世界水準のメンタリティを身に付けた「久保建英」選手、対人の強さと体を張った守備の「渡辺剛」、ピンチを防いで流れを引き寄せる「大迫敬介」選手が続きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-4．「流れを変えるスーパーサブ」部門トップ５&lt;br /&gt;
1位は圧倒的なスピードと無尽蔵なスタミナで世界を驚かせる日本の韋駄天「前田大然」選手でした。前田選手の他に得票率が10%を超えたのはスピードと突破力で試合の流れを一変させる切り札「伊東純也」選手、昨シーズン所属していたNECナイメヘン時代に途中出場で11ゴールを記録した「塩貝健人」選手となりました。4位の「長友佑都」選手は誰よりも熱いプレーでチームを勇気づける役割、5位の「中村敬斗」選手は積極的なドリブル突破が期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-5．「流行語を生みそう」部門トップ５&lt;br /&gt;
前回のカタール大会では「ブラボー！」が流行語になったことが記憶に新しいですが、その「ブラボー！」をまさに流行させた「長友佑都」選手が圧倒的な1位となり、他の選手を突き放しました。前回大会ではスペイン戦での「三笘の1ミリ」も強烈な印象を残しました。三笘薫選手は直前の怪我で残念ながら今大会は出場できない見込みですが、「三笘の1ミリ」に匹敵するような歴史的快挙により、新たな流行語が生まれることに期待しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
調査方法：インターネットリサーチ　　　　　&lt;br /&gt;
調査期間：2026年5月29日～6月2日の5日間&lt;br /&gt;
調査対象：日本在住の20歳～69歳の男女10,000人（総務省統計局2025年4月14日公開の&lt;br&gt;「2024年10月1日現在人口推計」の都道府県・性別・年代構成比に準拠）&lt;br /&gt;
調査監修：小野田哲弥（産業能率大学スポーツマネジメント研究所研究員／情報マネジメント学部教授）&lt;br /&gt;
調査協力：青木健誠・源馬優来・佐伯拓真（小野田ゼミ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【回答者属性】 （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【産業能率大学】&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.sanno.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sanno.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104026/202606090562/_prw_PI1im_U6sb7K1x.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>阪神タイガース×尼崎市 「エ虎フェス」の開催について（市政110周年記念事業</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606050424</link>
        <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市では、阪神タイガースが「日鉄鋼板SGLスタジアム 尼崎」で開催するウエスタン・リーグ公式戦に合わせ、阪神タイガースと尼崎市による共同開催イベント「エ虎フェス」を次のとおり開催します。 エコについ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市では、阪神タイガースが「日鉄鋼板SGLスタジアム 尼崎」で開催するウエスタン・リーグ公式戦に合わせ、阪神タイガースと尼崎市による共同開催イベント「エ虎フェス」を次のとおり開催します。&lt;br /&gt;
　エコについて体験し、学び、楽しむ２日間ですので、この機会にぜひゼロカーボンベースボールパークにご来場ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　日時&lt;br /&gt;
　　６月６日(土) &amp;nbsp;10:00～15:00　※対オリックス戦試合開始時間13:00　&lt;br /&gt;
　　６月７日(日)　10:00～15:00　※対オリックス戦試合開始時間13:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　場所&lt;br /&gt;
　　ゼロカーボンベースボールパーク多目的広場　他（尼崎市杭瀬南新町３丁目３）&lt;br /&gt;
　　※駐車場はありません。公共交通機関等でお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　内容&lt;br /&gt;
　⑴ 環境について学べる展示や体験ブース&lt;br /&gt;
　　 パネル展示や体験ブース、ペットボトルキャップの回収、日産自動車のラッピングカー（電気自動車）展示、キッチンカー出店　等&lt;br /&gt;
　⑵ エ虎クイズラリー（中学生以下限定）&lt;br /&gt;
　　 ゼロカーボンベースボールパーク内各所に「エ虎クイズ」を設置&lt;br /&gt;
　　 全問正解した方にはタイガースグッズを、惜しくも全問正解できなかった方には参加賞をプレゼント&lt;br /&gt;
　　 ※入場券や参加料は不要、１人各日１回参加可能（各日先着1,000名）&lt;br /&gt;
　　 ※エ虎クイズラリーは、多目的広場内に設置している窓口で受付&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;⑶ エコあま君・コラッキーとのグリーティング&lt;br /&gt;
　　 球団創設90周年の節目に阪神タイガースに入団し、「ゼロカーボンベースボールパーク」を本拠地として活動する「コラッキー」と、クリーンセンター第２工場に在住で、あまがさきエコクラブのマスコットキャラクター「エコあま君」が球場内外でエ虎フェスを盛り上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ⑷ 近隣の子供たち参加による「コラッキーダンスタイム」&lt;br /&gt;
　　６月７日（日）の試合開始前（12：30頃）に、ゼロカーボンベースボールパーク近隣の園児たちがコラッキーと一緒にスタジアム内で岡崎体育さん作詞作曲のマスコットソング「V!V!Victory」を踊ってSGLスタジアムを盛り上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　その他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;⑴ ６月５日(金)～７日(日)対オリックス戦 は「兵庫日産自動車株式会社」の冠協賛試合です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;⑵ 出店の詳細は、市HP・ゼロカーボンベースボールパークHPでお知らせしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;a href=&#039;https://www.city.amagasaki.hyogo.jp/kurashi/kankyo/hozen/1030389/1040876.html&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.city.amagasaki.hyogo.jp/kurashi/kankyo/hozen/1030389/1040876.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202606050424/_prw_PI1im_7X380Pgu.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【神戸親和大学】男子バレーボール部が2部へ再昇格</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605279749</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>ー1部へ再挑戦への道ー 2023年4月に共学化した神戸親和大学。強化指定クラブとして立ち上がった1つに男子バレーボール部がある。女子バレーボール部は昨今、1部での優勝を遂げ、またSVリーグで活躍する選...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ー1部へ再挑戦への道ー　
　2023年4月に共学化した神戸親和大学。強化指定クラブとして立ち上がった1つに男子バレーボール部がある。女子バレーボール部は昨今、1部での優勝を遂げ、またSVリーグで活躍する選手も排出している。&lt;br&gt;　女子バレーボール部と切磋琢磨を繰り返し、7部から始まった1部への挑戦は順調に進み、3年秋には2部で戦いを繰り広げた。&lt;br&gt;　2部での戦いは苦戦を強いられ2部での勝つことの難しさを学んだ。3部へ降格した2026年春リーグ。見事に3部の2位として、2部の入れ替え戦で見事勝利し、2026年秋には2部で戦う。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
―1期生である4年次生の目標は1部昇格ー
　早いもので神戸親和大学生として入学してから4年次生となった。当初の目標である「我々の世代が4年次生になった時 に1部に昇格して、１部で戦うこと 」。&lt;br&gt;　 残念ながら、その目標達成は難しいが、4年次生にとってのラストイヤーで1部昇格を再目標に秋から戦いが始まる。後輩たちと掴む目標に向かって日々切磋琢磨を繰り返す。厳しい戦いが予想されるが、1期生達の目標達成に向けて挑戦は続く。 &lt;br&gt;　神戸親和大学男子バレーボール部の活躍に期待してほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3部戦績
「RIGAVIL CUP2026関西大学バレーボール連盟男子春季リーグ戦　3部」&lt;br /&gt;
第1戦　神戸親和大学 3-0 大阪電気通信大学&lt;br /&gt;
第2戦　神戸親和大学 3-0 神戸国際大学&lt;br /&gt;
第3戦　神戸親和大学 3-0 姫路獨協大&lt;br /&gt;
第4戦　神戸親和大学 3-0 摂南大学&lt;br /&gt;
第5戦　神戸親和大学 2-3 明治国際医療大学&lt;br /&gt;
第6戦　神戸親和大学 3-0 京都教育大学&lt;br /&gt;
最終戦&amp;nbsp; 神戸親和大学 3-2 大阪大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神戸親和大学　3部2位　（6勝1敗）&lt;br /&gt;
2部入れ替え戦出場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆2部入替戦&lt;br /&gt;
神戸親和大学(3部2位) 3-0 神戸学院大学(2部7位)&lt;br /&gt;
スコア（１セット目：25-14、２セット目：25-17、３セット目：25-19）　　 &lt;br&gt;神戸親和大学　2部昇格&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202605279749/_prw_PI1im_p8VMFtjG.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>完全個室のシミュレーションゴルフスタジオ「World Golf PREGIO（ワールド ゴルフ プレジオ）」がオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605209397</link>
        <pubDate>Wed, 20 May 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山 祐平）のグループ会社である株式会社VINO PREGIO（本社：大阪府大阪市/代表：上山 祐平）は、世界有数のコースをまわることができる、本格ゴルフシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山　祐平）のグループ会社である株式会社VINO PREGIO（本社：大阪府大阪市/代表：上山　祐平）は、世界有数のコースをまわることができる、本格ゴルフシミュレーターとラグジュアリーな完全個室空間を兼ね備えたインドアゴルフ施設「World Golf PREGIO（ワールド　ゴルフ　プレジオ）」をオープンいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「大阪・難波の地下に眠る、大人の隠れ家」をコンセプトに、都市型ライフスタイルに寄り添うワンランク上のゴルフ体験を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 完全個室で叶える、上質なプライベートゴルフ&lt;br /&gt;
全3部屋すべてを完全個室仕様とし、それぞれに洗練されたラグジュアリーな空間を演出。&lt;br /&gt;
周囲を気にすることなく、集中して練習やラウンドを楽しむことができます。&lt;br /&gt;
プライベートな練習時間はもちろん、従来とは異なる上質な接待の場としてもご活用いただけるほか、ビジネスシーンにおいても幅広くご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 最新鋭ゴルフシミュレーターによる高精度解析&lt;br /&gt;
世界の有名コースをリアルに再現した本格ゴルフシミュレーター「OK ON GOLF」を導入。&lt;br /&gt;
200以上のゴルフコースを搭載し、本物のゴルフ場でプレーしているかのような臨場感を実現します。&lt;br /&gt;
練習モードも10コース以上用意されており、スコアアップを目指した本格的なトレーニングにも対応。&lt;br /&gt;
また、対戦モードやゲーム性のあるコンテンツも充実しているため、初心者でも気軽に楽しめる多彩な体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 手ぶらで楽しめる、快適なゴルフ環境&lt;br /&gt;
常に「TaylorMade Qi35シリーズ」「PING G440シリーズ」「Callaway ELYTE Xシリーズ」などの最新モデルのゴルフクラブがご利用料金に含まれております。&lt;br /&gt;
また、シューズやグローブなどのレンタルも充実。&lt;br /&gt;
さらに、各個室には冷蔵庫を完備し、ソフトドリンクが飲み放題です。&lt;br /&gt;
お仕事帰りや会食・飲み会の前後など、思い立ったタイミングで利用できる、上質な“手ぶらゴルフ”を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 天候・時間に左右されない新しいゴルフスタイル&lt;br /&gt;
天候や季節に左右されず、いつでも快適な環境でプレーが可能。&lt;br /&gt;
移動や準備の負担を軽減し、仕事終わりや空き時間にも気軽に利用できる、現代人にフィットしたゴルフ施設です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【店舗概要】&lt;br /&gt;
施設名：World Golf PREGIO（ワールド ゴルフ プレジオ）&lt;br /&gt;
所在地：〒556-0005&lt;br /&gt;
大阪府大阪市浪速区日本橋5-6-16&lt;br /&gt;
アンカード・バイ・リーガ大阪なんば B1F&lt;br /&gt;
電話番号：050-5893-2024&lt;br /&gt;
定休日： ホテル「アンカード・バイ・リーガ　大阪なんば」に準ずる&lt;br /&gt;
営業時間：18時～26時　(最終受付：24時)&lt;br /&gt;
アクセス：・Osaka Metro堺筋線「恵美須町」駅 徒歩2分&lt;br /&gt;
・JR環状線「新今宮」駅 徒歩10分&lt;br&gt;・南海電鉄「なんば」駅 徒歩15分&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://worldgolf-pregio.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://worldgolf-pregio.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202605209397/_prw_PI1im_dT3X5L2E.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>当社連結子会社運営の「神戸ストークス」が りそなグループB.LEAGUE B2 2025-26シーズン 年間優勝を達成！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605189219</link>
        <pubDate>Tue, 19 May 2026 16:00:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下：スマートバリュー）の連結子会社である株式会社ストークス（住所：兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順）が運営するプ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下：スマートバリュー）の連結子会社である株式会社ストークス（住所：兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順）が運営するプロバスケットボールクラブ「神戸ストークス」は、2026年5月16日17日に開催された「りそなグループ B.LEAGUE B2 2025-26シーズン」のプレイオフ決勝戦において2連勝をおさめ、B2年間優勝を達成いたしましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スマートバリューグループでは、「スマート＆テクノロジーで歴史に残る社会システムを創る！」というミッションのもと、デジタルとフィジカルの融合および、熱狂と共感とシビックプライドの醸成によって、新しいまちづくりの体現に注力しています。&lt;br /&gt; 
そのフィジカル領域を牽引する神戸ストークスは、まちの社会的資源ともいえる存在であり、多くのファン、市民、行政など地域と互いに影響を与え合う中で、今回の年間優勝を実現できたものと感じております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今シーズンは競技面での結果に留まらず、クラブ史上最高となるチケット売上およびグッズ物販売上、スポンサー売上を記録いたしました。さらに、熱狂的なファンコミュニティである「ファンダム（※）」を生み出すなど、事業面およびファンとのエンゲージメントにおいても飛躍的な成長を遂げたシーズンとなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スマートバリューグループでは、このファンダムを通じて培った地域・ファンとの強固な繋がりを原動力に、アリーナを核としたデジタルとフィジカルの融合による「スマートシティモデル」の確立を目指し、すでに地域社会への実装を進めております。&lt;br /&gt; 
今回の優勝を弾みに、今後はこのスマートシティモデルによる地域経済の活性化への貢献をさらに加速させ、また全国への展開によって次なる収益化への展開を推進してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ファンダム（Fandom）： 「Fan（ファン）」と「-dom（領地、状態などを表す接尾辞）」を組み合わせた言葉で、熱心なファンたちが形成するコミュニティやその独自の文化のこと。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■代表取締役社長　渋谷 順　コメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この度、 「りそなグループ B2 PLAYOFFS 2025-26」で優勝することができました。&lt;br /&gt; 
今シーズンを通して、ファン・ブースターの皆さまには本当にたくさんのご声援をいただき、心より感謝申し上げます。&lt;br /&gt; 
シーズンの初めから今日に至るまで、皆さまの応援、そして熱量が日々大きくなっていくのを感じていました。その声援が、私たちの大きな力になりましたし、皆さまのお力があったからこそ、今回の優勝につながったと思っています。&lt;br /&gt; 
本当にありがとうございました。&lt;br /&gt; 
来シーズンからはB.PREMIERが始まり、さらに厳しい戦いが待っていると思います。それでも、今回の優勝を自信に変え、この勢いのまま、さらに成長しながら戦っていきたいと思っています。&lt;br /&gt; 
引き続き、神戸ストークスへの熱いご声援をよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ヘッドコーチ　川辺 泰三　コメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
皆さん、一年間ありがとうございました。&lt;br /&gt; 
一緒に戦っていただき、皆さんと最高の景色を見ることができました。&lt;br /&gt; 
勝ち続けているように見えたかもしれませんが、シーズンを通して本当にいろいろなことがありました。予想外のことも多く、決して平坦な道ではなかったと思います。&lt;br /&gt; 
それでも、皆さんの応援があったからこそ、何度も立ち上がり、歯を食いしばって戦い続けることができました。本当に、皆さんと掴み取った最高の景色だと思っています。&lt;br /&gt; 
一年間、本当にありがとうございました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■キャプテン　#4 寺園 脩斗 選手　コメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この優勝を目標に、チーム全員で一年間やってきたので、結果として優勝できたことは本当に嬉しく思います。ヘッドコーチ、フロントスタッフ、チームスタッフ、そして選手も含めて、全員がこの優勝を目指して頑張ってきました。みんなで積み上げてきたものが、こうして結果として出たことは良かったと思います。&lt;br /&gt; 
ただ、来シーズンからはB.PREMIERが始まりますし、今のままではトップレベルで戦い続けるのは簡単ではないと思っています。また一から積み上げて、チームとしてもっと成長していきたいです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■キャプテン　#5 アイザック・バッツ 選手　コメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Hello fans! Thank you for your support this season!&lt;br /&gt; 
We had a great battle and became the champions. I hope we made the city of Kobe proud!&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ファンの皆さん、今シーズンたくさんの応援ありがとうございました！&lt;br /&gt; 
素晴らしい戦いを経て、チャンピオンになることができました。&lt;br /&gt; 
神戸の街に誇りを届けられていたら嬉しいです！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■神戸ストークス　2025-26シーズン戦績&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・りそなグループ B.LEAGUE 2025-26 SEASON B2年間優勝&lt;br /&gt; 
・レギュラーシーズン戦績：55勝5敗（勝率.917）&lt;br /&gt; 
・西地区優勝&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■個人表彰&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
りそなグループ B2 PLAYOFFS 2025-26 MVP&lt;br /&gt; 
#23 ヨーリ・チャイルズ 選手&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ストークス 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社ストークス&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 兵庫県神戸市中央区新港町2-1&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.storks.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.storks.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13&lt;br /&gt; 本町ガーデンシティテラス12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202605189219/_prw_PI3im_cL62m2DR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>トーテックグループ：FC刈谷ホームゲーム冠協賛のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605118801</link>
        <pubDate>Mon, 11 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トーテックアメニティ</dc:creator>
        <description>トーテックグループ（トーテックアメニティ本社：名古屋市西区、社長：水野克己）は、協賛している「FC刈谷」のホームゲームについて冠協賛を行います。 当グループは「快適な社会づくりへの貢献」を掲げ、 FC...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
トーテックグループ（トーテックアメニティ本社：名古屋市西区、社長：水野克己）は、協賛している「FC刈谷」のホームゲームについて冠協賛を行います。&lt;br /&gt;
当グループは「快適な社会づくりへの貢献」を掲げ、 FC刈谷については2020年シーズンから協賛活動を行っています。&lt;br /&gt;
FC刈谷は2026年シーズン、クラブ創設20周年の節目の年を迎えました。&lt;br&gt;それに合わせ当グループは「トレーニングウェアパートナー」「社会貢献パートナー」に加え、今年は「クラブ創設20周年パートナー」としても協賛しています。&lt;br /&gt;
今回は、5月24日（日） FC刈谷ホームゲーム 「FC刈谷 対 岳南Fモスペリオ」を、冠試合【トーテックグループ presents マッチ】として開催いただきます。&lt;br /&gt;
当グループによる協賛及びFC刈谷を通じた社会・地域貢献活動が、FC刈谷のさらなる躍進と持続可能な社会の実現に向けた一助となれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【トーテックグループpresentsマッチ】について
日時：2026年5月24日（日）19時キックオフ&lt;br /&gt;
会場：ウェーブスタジアム刈谷（刈谷市総合運動公園）&lt;br /&gt;
住所：愛知県刈谷市築地町荒田1&lt;br /&gt;
内容：第61回東海サッカーリーグ1部 「FC刈谷 対 岳南Fモスペリオ」&lt;br /&gt;
FC刈谷 公式サイト &lt;a href=&quot;https://fckariya.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fckariya.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特別イベントの開催について
ホームゲームを盛り上げるべく、様々なイベント開催が予定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
16時半～選手も参加！刈谷総合運動公園一周「プロギング」
ごみ拾いをしながらのウォーキングです。&lt;br /&gt;
試合をPRしながら、ウェーブスタジアム刈谷がある刈谷総合運動公園を一周しましょう！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
17時半～選手も参加！「ウェーブスタジアム刈谷ガイドツアー」
第20回アジア競技大会前にメンテナンスされた内容について、公式ガイドツアーを開催します。&lt;br /&gt;
協力：エリアワン株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※写真は昨年の「UENO SPORTS VILLAGE MIHAMA」での実施の様子です。イベントの詳細は、随時、FC刈谷から公表されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トーテックグループの業務概要
1971年創業、社員数は連結3,484名（2026年3月末現在）、売上高は連結408億円（2025年3月期）です。&lt;br /&gt;
事業は、システムインテグレーションを提供する「ソリューションビジネス」、ソフトウェア開発・検証を提供する「テクニカルビジネス」、モノづくり企業をトータルサポートする「エンジニアリングビジネス」、ネットワーク設計・構築や基盤を提供する「ネットワークビジネス」の4つを基軸としています。&lt;br /&gt;
「健康経営」の実現に向けても、様々な取り組みを推進しています。&lt;br /&gt;
FC刈谷向け協賛活動を通じては、FC刈谷の新卒入団選手の社会人研修の受け入れや、当社からはクラブ活動の一環として、冠協賛に合わせた選手ポスターの作成・提供等を行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106279/202605118801/_prw_PI5im_E3SdPr6L.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>自転車賑わい拠点施設の愛称を募集しています！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308417</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>堺市</dc:creator>
        <description>堺市では、令和 9 年 3 月のオープンをめざし、広域的なサイクルラインである大和川リバーサイドサイクルラインや阪堺線大和川停留場と隣接する敷地を活用して、「自転車賑わい拠点施設」の整備を進めています...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
　堺市では、令和 9 年 3 月のオープンをめざし、広域的なサイクルラインである大和川リバーサイドサイクルラインや阪堺線大和川停留場と隣接する敷地を活用して、「自転車賑わい拠点施設」の整備を進めています。 本施設が、市民の皆様に末永く愛され、本市を訪れる人にも自転車を活用した魅力を感じていただける施設となるよう、愛称を募集しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
施設概要
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①サイクルステーション：自転車利用者の駐輪、交流、情報発信等ができる施設&lt;br /&gt;
②自転車体験施設：自転車教室等の多様な自転車体験ができる施設&lt;br /&gt;
③広場：イベントや市民の憩いの場に活用できる多目的な広場&lt;br /&gt;
④駐車場：来訪者等が利用できる駐車スペース&lt;br /&gt;
⑤民間事業者を活用する施設（※）：自転車ショップ、ベーカリーカフェ&lt;br /&gt;
※民間の企画力や独自のノウハウを活かして事業全体に相乗効果をもたらす機能を有する施設&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
募集内容
 「自転車を活用した魅力が感じられる」愛称を募集します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
愛称決定までの流れ
寄せられた愛称の中から採用候補を複数選定します。その後一般投票を実施し、最も得票数の多かった愛称案を採用します。&lt;br /&gt;
※採用候補の選定は「募集内容」に基づき、有識者の意見も踏まえて、愛称選定庁内委員会において決定します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
愛称の応募（STEP1）
▶応募期間：令和8年5月29日（金）まで&lt;br /&gt;
▶資格：どなたでも応募可能です。 なお、応募は一人につき1点のみです。（複数応募は無効）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶申込方法：&lt;br /&gt;
【堺市電子申請システム】 （ 郵送（はがき、封筒） 又はFAXでも可能 ）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lgpos.task-asp.net/cu/271403/ea/residents/procedures/apply/22555046-c79e-4d16-9654-9cdeb844eb94/start&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://lgpos.task-asp.net/cu/271403/ea/residents/procedures/apply/22555046-c79e-4d16-9654-9cdeb844eb94/start&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
応募ページ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜必要事項＞&lt;br /&gt;
①愛称（ふりがな）&lt;br /&gt;
②愛称の説明（理由、意味など）&lt;br /&gt;
③応募者の氏名（ふりがな）、郵便番号、住所、電話番号&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ノミネート作品への投票（STEP2）
▶投票期間：令和8年7月31日（金）～8月14日（金）まで&lt;br /&gt;
▶投票資格：どなたでも投票可能です。なお、投票は一人につき1票のみとなります。（複数投票は無効）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶投票方法：&lt;br /&gt;
【堺市電子申請システム】（ 郵送（はがき、封筒） 又はFAXでも可能 ）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lgpos.task-asp.net/cu/271403/ea/residents/procedures/apply/199616b5-d58d-4a33-95f7-7a82fb5112e6/start&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lgpos.task-asp.net/cu/271403/ea/residents/procedures/apply/199616b5-d58d-4a33-95f7-7a82fb5112e6/start&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
投票ページ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜必要事項＞&lt;br /&gt;
愛称としたい候補を選択してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
愛称の決定（STEP3）
 最も投票の多かった候補を採用します。&lt;br /&gt;
※愛称は令和8年9月ごろ公表予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
景品の贈呈
 最優秀賞（採用作品）（1人）：3万円相当の記念品（堺産品など）&lt;br /&gt;
優秀賞（1人）：1万円相当の記念品（堺産品など）&lt;br /&gt;
佳作（若干名）：数千円相当の記念品（堺産品など）&lt;br /&gt;
※得票数に応じて、最優秀賞（1位）、優秀賞（2位）、佳作（3位以下若干名）を決定します。&lt;br /&gt;
（ノミネート作品の応募者全員が、いずれかの賞を受賞します。）&lt;br /&gt;
※同一の愛称について複数の応募があった場合、応募人数に応じて景品を均等に分配します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他
募集要項等の詳細は、以下の堺市ホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.city.sakai.lg.jp/kurashi/doro/jitensha/nigiwaiaisyou.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.sakai.lg.jp/kurashi/doro/jitensha/nigiwaiaisyou.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP（愛称募集）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100734/202604308417/_prw_PI1im_amqxMx6F.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【地域貢献】株式会社sma-tech、リニューアルしたパロマ瑞穂スタジアムの柱広告34面を掲出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604288246</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>sma-tech</dc:creator>
        <description>〜地元・瑞穂区の新たなランドマークを、コンコースの柱17本・34面を通じて応援〜 株式会社sma-tech（本社：愛知県名古屋市、以下「当社」）は、2026年4月にリニューアルオープンするパロマ瑞穂ス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月30日&lt;br /&gt;


株式会社sma-tech&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sma-tech.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sma-tech.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

〜地元・瑞穂区の新たなランドマークを、コンコースの柱17本・34面を通じて応援〜
株式会社sma-tech（本社：愛知県名古屋市、以下「当社」）は、2026年4月にリニューアルオープンするパロマ瑞穂スタジアムの常設広告出稿スポンサーとして、スタジアム3階コンコースの柱広告を掲出することをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パートナー就任の背景と想い
パロマ瑞穂スポーツパークは、2026年4月より「LifeSports- Our Own Park スポーツをもっと自由に、楽しく、みんなのものに」をコンセプトに、誰もが日常的に親しめる公園として生まれ変わります。&lt;br /&gt;
名古屋市瑞穂区を拠点に事業を展開する当社は、この「まちと公園がシームレスにつながる新しいランドマーク」 のビジョンに深く共感いたしました。&lt;br /&gt;
地域の方々がランニングや散歩で日常的に利用する８の字回遊路「MIZUHO-LOOP」に広告を掲出することで、地元・瑞穂区の活性化と、スポーツを通じた健康的な暮らしを支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
広告掲出の概要
今回、当社はスタジアムのメイン動線であり、平常時は市民ランナーの交流拠点ともなる3階コンコースの柱17本（計34面）に広告を掲出いたします。&lt;br /&gt;
掲出場所：パロマ瑞穂スタジアム 3Fコンコース周り&lt;br /&gt;
掲出規模：柱17本 / 計34面&lt;br /&gt;
掲出期間：2026年4月1日より2年間&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地元・瑞穂区への想い
当社は瑞穂区に拠点を置く企業として、新しくなったパロマ瑞穂スタジアムが、競技者だけでなく近隣にお住まいの方々にとっても「日常の豊かな居場所」になることを願っています。&lt;br /&gt;
今回の掲出を通じて、地域の皆様とともに歩み、地元の発展に寄与してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パロマ瑞穂スタジアムについて
新しくなった陸上競技場は、Jリーグ・名古屋グランパスのホームゲームや国際大会の開催だけでなく、平常時は市民に開放された運動と憩いのスペースとして機能します。&lt;br /&gt;
年間利用者数は200万人を目指しており、国内外から多くの人々が集う都市公園です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【野球場で学ぶ】モリト＆千葉ロッテマリーンズの親子向けSDGs出前授業</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604248106</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description>【野球場で学ぶ】モリト＆千葉ロッテマリーンズの親子向けSDGs出前授業 〜海洋ごみ問題を学び、選手着用ユニフォームでモノづくり体験〜 モリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀、以下...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月27日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

【野球場で学ぶ】モリト＆千葉ロッテマリーンズの親子向けSDGs出前授業&lt;br /&gt;
〜海洋ごみ問題を学び、選手着用ユニフォームでモノづくり体験〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀、以下モリト）は、千葉ロッテマリーンズと共同で推進する「FOR THE MARINEプロジェクト」の一環として、海洋ごみ問題をテーマにした小・中学生とその保護者向けSDGs出前授業を、2024年から毎年実施しており、今年で第3回を迎えます。2026年は5月16日（土）にZOZOマリンスタジアムで開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景・目的
海洋汚染（プラスチック）問題は、世界的な環境課題の一つです。モリトと千葉ロッテマリーンズは、「FOR THE MARINEプロジェクト」を通じて、未来を担う子どもたちとともに海の環境について考える取り組みを続けてきました。&lt;br&gt;ZOZOマリンスタジアムという非日常の場で学ぶことで、子どもたちの好奇心を自然に引き出し、海洋汚染（プラスチック）問題を「自分ごと」として捉えるきっかけづくりを目指します。保護者にとっても、子どもと一緒にSDGsや環境問題について学び直す機会となります。両社は本プログラムを通じて、野球とモノづくりをきっかけに、親子が一緒に海の環境や資源の大切さについて考える時間を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラム概要
〈座学〉&lt;br&gt;SDGs目標14「海の豊かさを守ろう」を手がかりに、次のようなテーマについて学びます。&lt;br&gt;・なぜ海洋汚染（プラスチック）問題が深刻なのか&lt;br&gt;・海洋汚染（プラスチック）問題と私たちのくらしの関係&lt;br /&gt;
・廃漁網などを活用したモリトの環境への取り組み&lt;br&gt;・今日からできる行動例&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈ワークショップ〉&lt;br&gt;選手が実際に着用したユニフォームパンツをアップサイクルした「お守り」制作体験（ハトメ打ち付け体験）&lt;br&gt;※完成品は持ち帰り可&lt;br&gt;廃漁網やユニフォームを再利用し、製品に生まれ変わらせるプロジェクトを紹介しながら、資源を大切に使うことについて考える体験を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまでの実績
第1回・第2回となる2024年と2025年の出前授業には、各年とも募集人数を大きく上回る、500組以上の親子ペアからの応募がありました。抽選の結果、延べ80名の小・中学生と保護者が参加し、プログラム終了後には「選手が着ていたものが、身近なアイテムとして感じられてうれしかった」「日本の海の現状について、知らないことがたくさんあると感じた」「子どもと一緒に考えていくためには、まず自分自身がSDGsについて学ぶ必要があると気づかされた」といった声が寄せられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
名称：SDGs出前授業 in ZOZOマリンスタジアム&lt;br&gt;日程：2026年5月16日（土）&lt;br&gt;時間：10:30～11:30&lt;br&gt;会場：ZOZOマリンスタジアム　カンファレンスルーム（千葉県千葉市美浜区美浜1 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://maps.app.goo.gl/Vp1G8Tr8UGUqVt2E7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Google地図&lt;/a&gt;）&lt;br&gt;対象：小学生・中学生とその保護者によるペア&lt;br&gt;募集人数：親子ペア20組（合計40名） &lt;br&gt;参加費：無料&lt;br&gt;応募方法：千葉ロッテマリーンズ公式サイト内フォームより&lt;br&gt;　　　　　URL：&lt;a href=&quot;https://www.marines.co.jp/event/morito/form.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.marines.co.jp/event/morito/form.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;特典：参加者には、当日開催のロッテ戦観戦チケット（人数分）をプレゼント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日の撮影について
当日のイベントの様子を撮影していただくことが可能です。参加者は事前に取材・撮影への同意を得た上でご参加いただきます。個別インタビューをご希望の場合は、事前にお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FOR THE MARINE プロジェクトについて
モリトと千葉ロッテマリーンズが共同で推進する、海洋汚染（プラスチック）問題への対応と次世代教育を目的としたサステナビリティプロジェクトです。海とスポーツを軸に、海洋汚染（プラスチック）問題の啓発やユニフォームなどのアップサイクルを通じて、持続可能な社会づくりへの貢献を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モリト株式会社について
1908年、ハトメ・ホックの仲買商として大阪で創業。117年にわたり、アパレル付属品の企画・開発・販売を行っています。世界12ヶ国・22社のグループ会社と連携し、グローバルに事業を展開。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・実用新案・意匠は230件以上、取り扱いアイテム数は50万点超。ハトメ・ホック、マジックテープ(R)（面ファスナー）、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野で国内市場No.1シェア（当社調べ）。近年はサステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)」や、防水素材バッグ「ZAT(R)」や「ZAB(R)」など、幅広い製品事業も展開しています。公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202604248106/_prw_PI1im_h43o8LZR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「GLION ARENA KOBEとともに拓く“神戸”の未来」をテーマとしたセミナーを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604237988</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 11:18:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）は、2026年5月25日（月）に、「GLION ARENA KOBE（※）とともに拓く“神戸”の未来 ～開業1年目を終え...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）は、2026年5月25日（月）に、「GLION ARENA KOBE（※）とともに拓く“神戸”の未来　～開業1年目を終えて！～」をテーマとした、オフライン（会場）+オンライン（ZOOMウェビナー）のハイブリッドセミナーを開催いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「新設アリーナは、伝統ある神戸の街に何をもたらしたのか？」&lt;br /&gt; 
「これからの神戸を、さらに価値ある街へ進化させるためには？」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本セミナーでは、GLION ARENA KOBE開業1周年と神戸ストークスのB.LEAGUE 2025-26シーズンを終えての振り返りに加え、アリーナを基点とした新たなまちづくりの形や、神戸全体の価値向上に向けた今後のビジョンについて深く掘り下げてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、神戸の歴史と文化を牽引する、ホテルオークラ神戸・社長の石垣氏、阪急阪神百貨店・神戸阪急店長の杉崎氏、南京町『老祥記』四代目の曹氏、神戸・三宮センター街1丁目商店街振興組合・副理事長の植村氏、三宮中央通りまちづくり協議会 理事・企画部長の永田氏をゲストにお迎えしたパネルディスカッションも開催いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
神戸の未来づくりや、スタジアム・アリーナを基点とした地域活性化についてご興味をお持ちいただける企業・団体・個人の皆さま、そして報道関係者様のご参加を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
セミナー開催概要 
■開催日時：2026年5月25日（月）16:00～17:30&lt;br /&gt; 
■開催方法：オフライン（会場）+ オンライン（ZOOMウェビナー）※ハイブリッド形式&lt;br /&gt; 
■会場　　：GLIONビル　10階　&lt;br /&gt; 
　　　　　　（住所：兵庫県神戸市中央区新港町11-1 GLION Awa-s BuildinG 10F ）&lt;br /&gt; 
■参加費　：無料&lt;br /&gt; 
■主催　　：株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt; 
■共催　　：株式会社One Bright KOBE、株式会社ストークス&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プログラム 
１）GLION ARENA KOBEの挑戦。開業1年目を終えて！&lt;br /&gt; 
　　株式会社スマートバリュー 取締役 兼 代表執行役社長&lt;br /&gt; 
　　株式会社One Bright KOBE 代表取締役社長　&lt;br /&gt; 
　　株式会社ストークス 代表取締役社長　渋谷 順&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２）アリーナからまちに「染み出す」～アリーナ基点での新たなまちづくり～&lt;br /&gt; 
　　株式会社One Bright KOBE コミュニティマネージャー　馬場 胡々路&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３）パネルディスカッション&lt;br /&gt; 
　　テーマ：「GLION ARENA KOBEとともに拓く“神戸”の未来」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※プログラムの内容は予告なく変更となる可能性がございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
登壇者紹介 
株式会社ホテルオークラ 取締役専務執行役員&lt;br /&gt; 
株式会社ホテルオークラ神戸 代表取締役社長 総支配人&lt;br /&gt; 
株式会社京都ホテル 取締役&lt;br /&gt; 
石垣 聡 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1991年ホテルオークラ入社、東京、グアム、新潟、福岡等の担当・勤務を経て、2017年神戸着任。ホテルオークラ神戸は1989年に開業、客室468室、大小21の宴会場（最大2,100㎡）、レストラン・バー7施設を有するグランドホテルとして、関西・神戸エリアの観光産業の一翼を担い、36年目を迎えている。神戸空港国際化や大阪IR計画の環境下、MICE対応能力やチェーンネットワークを活かし、地域経済により一層貢献すべく、サービス品質・顧客満足・従業員満足の向上に日々取り組んでいる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社阪急阪神百貨店 執行役員 神戸阪急店長&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
杉崎 聡 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
吹田生まれ芦屋育ち&lt;br /&gt; 
慶應義塾大学経済学部卒業&lt;br /&gt; 
1993年、株式会社阪急百貨店（現エイチ・ツー・オーリテイリング）に入社し婦人服を担当。&lt;br /&gt; 
セレクトショップのバイヤー、郊外店（西宮・千里・川西・宝塚・堺北花田）商品部婦人服担当を経て、2017年に西宮阪急店長、2020年神戸阪急営業統括ゼネラルマネージャー。2021年4月から神戸阪急店長。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
南京町『老祥記』 専務取締役 四代目&lt;br /&gt; 
曹 祐仁 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
南京町「老祥記」四代目。&lt;br /&gt; 
創業100年を超える豚饅専門店の経営を担い、単一商品にこだわる伝統を守りながらも、時代に合わせた挑戦を続けている。&lt;br /&gt; 
店舗運営に加え、南京町商店街振興組合理事として地域イベントの企画や運営にも携わり、観光と地元が共存する持続可能なまちづくりに取り組む。&lt;br /&gt; 
現在は店舗建て替えと111周年事業を進めるとともに、食や観光を軸とした地域価値の向上に挑戦中。&lt;br /&gt; 
老舗としての価値を次世代へつなぎながら、神戸の未来に貢献していくことを目指している。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
マック株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt; 
神戸・三宮センター街1丁目商店街振興組合 副理事長&lt;br /&gt; 
神戸タータン協議会 副会長&lt;br /&gt; 
植村 一仁 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1895年（明治28年）創業の服飾雑貨販売業のマック株式会社の5代目として、輸入子供服・雑貨の販売をしながら、本社のある三宮センター街の副理事長として様々なまちづくりに携わる。三宮コレクションやヨルバルといったセンター街の空間を活かしたイベントを仕掛けるほか、三宮で進む再整備の活動にも取り組み、ハードソフト両面での将来の三宮の街のあり方を多くの専門家や地元の方々、行政とともに議論を進めている。&lt;br /&gt; 
その他、神戸タータン協議会の副会長として、神戸タータンを使った街づくり、商品開発、都市ブランディングにも携わっている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
永田良介商店 6代目店主&lt;br /&gt; 
株式会社TK.International 代表取締役&lt;br /&gt; 
三宮中央通りまちづくり協議会 理事･企画部長&lt;br /&gt; 
元町東地域協議会 企画部会副部会長&lt;br /&gt; 
神戸大綱引き実行委員会 2026年度実行委員長&lt;br /&gt; 
永田 泰資 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1872年創業、神戸洋家具の老舗・永田良介商店6代目店主。三宮中央通りまちづくり協議会理事・企画部長として、道路空間の利活用と都心の回遊性向上に取り組み、日本初となる「ほこみち」制度の導入や、交差点の歩道空間を利用したによる滞留・交流拠点「マルチベース」の設置を推進。公共空間を活かした新たな都市活用モデルづくりに携わる。昨年は神戸大綱引き大会の立ち上げを行い、本年度は実行委員長を務める。元町東地域のエリアマネジメント組織においては企画部会副部会長を務め、伝統産業とまちづくりの両視点から神戸の都市魅力向上に取り組んでいる。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー&amp;nbsp;取締役 兼 代表執行役社長&lt;br /&gt; 
株式会社One Bright KOBE 代表取締役社長&lt;br /&gt; 
株式会社ストークス 代表取締役社長&lt;br /&gt; 
渋谷 順&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大阪府堺市で町工場の3代目として自動車電装修理業を営む。その後父親の急逝に伴い承継と事業転換を推進。その後モバイル事業や自治体向けクラウドサービスなどを手掛け2015年東証上場。現在はモビリティIoTサービス等を手掛けるスマートバリューの取締役兼代表執行役社長を務めると共に、グループ会社のOne Bright KOBEでは民設民営アリーナの運営を手掛け、ストークスではBリーグ所属の神戸ストークスの運営を推進する。&lt;br /&gt; 
成長産業であるスタジアム・アリーナ改革の推進とともに、アリーナを軸としたスマートシティの社会実装を進め、主体的なまちづくり事業を目指す。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社One Bright KOBE&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コミュニティマネージャー/神戸ストークス社会連携担当&lt;br /&gt; 
馬場 胡々路&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2025年4月に開業した「TOTTEI」および「GLION ARENA KOBE」のコミュニティマネージャーとして、アリーナ及び神戸ストークスと神戸の街を繋ぐネットワーク構築の推進を担当 。年間150万人が訪れたアリーナの集客力を街への「ポンプ」とし、その賑わいを三宮や元町など街の隅々まで循環させる仕組みづくりを目指す。代表渋谷が提唱する「データに基づき街全体でマーケティングする」ことを目指すプロジェクト「Commons Tech KOBE」の推進担当として、50年続けるアリーナ事業を基点に、神戸の伝統ある事業者とともに歩み、長く街全体の繁栄に貢献していくことを目指す。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お申込方法 
1． イベント詳細ページ（&lt;a href=&quot;https://smartvalue20260525.peatix.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Peatix URL&lt;/a&gt;）より必要事項を記入し、お申込みください。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※お申込み時のアンケートに質問事項をご記載いただきました中から、&lt;br /&gt; 
一部内容をディスカッション内でトピックとして取り上げさせていただきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．お申込み時にご登録頂いたメールアドレス宛に、後日視聴用URLをお送りします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（※）GLION ARENA KOBEについて&lt;br /&gt; 
(運営会社：株式会社One Bright KOBE)&lt;br /&gt; 
2025年4月に開業した神戸の新たなエンターテインメントの最先端エリア「TOTTEI」にある、1万人収容可能な関西最大級のアリーナです。国内最高峰の音響・映像設備や視認性・座りやすさにこだわった設計で臨場感あふれる観戦環境にて、B.LEAGUE「神戸ストークス」のホームゲームなどのプロスポーツイベントや音楽コンサート、MICEなどのイベントが開催されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また270度海に囲まれた特徴的なこのエリアには、日常的に利用できるレストラン・カフェやショップ、六甲山～神戸港をパノラマビューで見渡すことができるシンボリックなパークエリアもあり、屋外フェスやBBQ、オリジナルクラフトビールの醸造所での醸造体験など、365日お楽しみいただけるスポットとなっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【注意事項】&lt;br /&gt; 
・本イベントは、オフラインとオンラインでの実施イベントです。ご参加方法に合わせてチケットをお選びください。&lt;br /&gt; 
・必ず参加者様ご自身でのお申し込みをお願いいたします。1名で複数のお申込みや譲渡はご遠慮ください。&lt;br /&gt; 
・お申込み後にご都合が悪くなられて代理の方が出席される場合も新たにご登録をお願いいたします。&lt;br /&gt; 
・状況によっては、開催を延期または中止する場合がございます。&lt;br /&gt; 
・ご記入いただいたメールアドレス・お名前などの情報、および動画視聴状況を含むオンラインセミナー視聴ページの利用状況、本イベントの「参加申し込み時のアンケート」、「イベント後のアンケート」（以下、登録情報）・個人情報につきましては、株式会社スマートバリュー及び株式会社One Bright KOBE、株式会社ストークス、本イベントの登壇企業と共有させていただきます。あらかじめご了承ください。お預かりした登録情報は本イベントの運営および、本イベントに関連した電子メール・電話・ハガキ等によるご案内に利用させていただきます。&lt;br /&gt; 
・本セミナーは、上記内容および注意事項に同意いただけた方のみ、お申し込みを受け付けております。&lt;br /&gt; 
・その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為が見受けられる場合など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせていただきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13 本町ガーデンシティテラス12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202604237988/_prw_PI1im_g9YBHS3x.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【株式会社Ｆプライマル】福井アリーナの持続的かつ安定した運営体制構築へ 専門知見を有する3社が事業参画</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603276507</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｆプライマル</dc:creator>
        <description>株式会社Ｆプライマル（代表取締役：田辺 友宏、本社：福井県福井市）は、このたび「株式会社梓設計」「Sol Levante Sports株式会社」「合同会社DC」へ株式譲渡を実施し、福井アリーナの運営体...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
株式会社Ｆプライマル（代表取締役：田辺 友宏、本社：福井県福井市）は、このたび「株式会社梓設計」「Sol Levante Sports株式会社」「合同会社DC」へ株式譲渡を実施し、福井アリーナの運営体制強化と持続的な運営体制構築を図るべく、新たに3社が事業参画することを発表いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■にぎわいを創出する新たな拠点を目指して―運営体制強化の目的 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
福井アリーナは、福井市東公園に整備が進められている多目的アリーナであり、その整備主体となる株式会社福井アリーナから委託を受け、株式会社Ｆプライマルが運営を担います。&lt;br&gt;本参画により、施設運営、イベント企画、空間デザイン、地域連携といった多様な知見が結集し、「地域に根ざし、全国に誇れるアリーナ運営モデル」の実現を加速させます。 Ｆプライマルは、地域と企業、そして人がつながる拠点として、福井アリーナを通じた持続的な地域価値の創造に取り組んでまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■参画企業について 
 【株式会社梓設計】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
国内屈指のスポーツ・エンターテインメント施設の実績を誇る建築設計事務所。ハードの設計・監理にとどまらず、事業計画や施設運営といったソフト面も含めた包括的なサポートに強みを持ちます。「沖縄アリーナ」「Kアリーナ横浜」「FC今治 里山スタジアム」など、日本の業界を牽引する最新施設を数多く手掛けてきました。私たちは、アリーナやスタジアムが単なる競技の場を超え、地域社会と共生し「まちづくりの核」となる未来を目指しています。設計の枠を超えたパートナーとして、持続可能な地域活性化と豊かな体験価値の創出を推進しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
▶株式会社梓設計コメント&lt;br /&gt; 
「福井アリーナを、持続可能な『まちづくりの核』へ。設計の知見を運営の力に。」&lt;br&gt;今回の参画は、設計から運営まで一貫して関わり、地域の未来に責任を持つという当社の姿勢そのものです。アリーナが単なるイベント会場ではなく、365日人々が集い、福井の日常に彩りを添える場所となるよう、ハードとソフトが真に融合した場づくりに挑みます。全国各地で培った知見を福井の風土に最適化し、興奮と感動、そして地域の誇りを生む拠点としての成長を支え続けます。図面を引くだけでは終わらない、設計事務所としての新たな挑戦を通じ、福井の持続的な発展に貢献してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【Sol Levante Sports株式会社】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
コンセプトは、「Create an Experienc まだ見ぬ体験を、ここに」。&lt;br /&gt; 
スカパーJSAT株式会社を中心に、株式会社梓設計、株式会社ダーツライブ、株式会社フューチャーリンクネットワーク等と共に、スポーツ・エンターテインメント業界の抱える課題への取り組みをチャレンジする会社として、2022年1月4日に設立いたしました。&lt;br&gt;スポーツ及び、エンターテインメントの現場で、本当に必要とされている価値を提供すべく、各社のノウハウ、得意分野を結集しました。全国のアリーナ等施設運営会社様へスポーツやエンタメライブのイベント誘致、その映像化等による収益化への総合サポートや、地方自治体への新施設開設へのコンサルティングなど、様々な課題解決、価値創造に向けたソリューションサービスを提供しております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
▶Sol Levante Sports株式会社コメント&lt;br&gt;福井アリーナを＜あの日・あなたと・あの場所で＞を感じる場所に。&lt;br /&gt; 
今回のプロジェクト参画により、福井の「アリーナスポーツ」や「ライブエンターテインメント」の拠点づくりに関わることができることを、嬉しく思っております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 【合同会社 DC】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
DCグループは、「新たな事業を続々と。」を企業理念に掲げ、インキュベーション事業、ビジネスコンサルティング、グループ会社マネジメントを展開しています。最大の強みは、グループ各社の多様な専門性を結集し、独自のタスクフォースを組成できる点です。これにより、上位戦略の策定から、クリエイティブ制作、マーケティング、オペレーションの実行に至るまで、包括的なソリューションを一気通貫で提供し、本質的な企業課題の解決を実現します。代表的なプロジェクトとして、宮崎県都農町との官民共創型地方創生「WALT計画」や、水戸ホーリーホックの「クラブ創立30周年記念事業」など幅広く手掛けており、これらの事業活動を通じて、生活者や事業者がより生き生きと成長・発展していく社会の実現を目指しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
▶ 合同会社 DCコメント&lt;br /&gt; 
我々DCグループは企業理念にあるように、これまで多くの事業を展開し、多くのチャレンジをしてきました。&lt;br /&gt; 
本プロジェクトにおいては、これからの福井にとって大きなチャレンジであり、北陸新幹線延伸から始まる大きな流れの集大成であると考えています。&lt;br /&gt; 
そのような未来に対して責任を持って、チャレンジする姿勢は我々の理念にも繋がると強く感じたからこそ、我々のグループも微力ながら関わらせていただきたいと思い、参画させていただきました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
Ｆプライマルは、地域の皆さんとともに福井の未来を築く、新しい文化の拠点・にぎわいの拠点づくりを目指します。 本参画を機に、各社の専門性を結集させ、持続的かつ安定したアリーナ運営を推進するとともに、今後も多様な専門領域のパートナーとの連携を広く募りながら、さらなる価値創出に取り組んでまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
▶株式会社Ｆプライマル　代表取締役　田辺友宏　コメント&lt;br /&gt; 
福井アリーナが、福井の新しい文化とにぎわいを育む拠点となることを目指す中、その実現に向けた心強いパートナーとして、このたびアリーナ設計、スポーツ・エンターテインメント興行、そして事業戦略の各分野で豊富かつ専門的知見を持つ3社に、運営へ参画いただくこととなりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;私たちが掲げる理念は『新しい文化の醸成』です。県外の優れた文化を福井に取り入れ、同時に福井が持つ独自の魅力を外へ発信していく。こうした挑戦には、多角的な視点が欠かせません。3社の専門的な知見を取り入れることで、事業推進をさらに加速させるとともに、将来にわたり持続可能な運営体制を築いてまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
福井アリーナは『まちづくりの最大のピース』となります。地域と企業、そして人がつながる拠点として育てていくことが私たちの使命だと考えています。皆さまの期待に応えるだけでなく、その期待を大きく超えた先にある『感動』をお届けできるよう、この新たな体制のもと、一歩ずつ誠実に、着実に歩みを進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
会社概要 
株式会社梓設計&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 有吉 匡&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都大田区羽田旭10-11 MFIP羽田3F&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.azusasekkei.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.azusasekkei.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Sol Levante Sports株式会社&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 森元 光一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区赤坂1-8-1 赤坂インターシティAIR 11F&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://sol-levante.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sol-levante.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
合同会社 DC&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 宮内 智教&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都品川区上大崎3-1-1 JR東急目黒ビル4F&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://dc-web.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dc-web.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社Ｆプライマル&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 田辺 友宏&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 福井県福井市栂野町第15号1番地2&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://fprimal.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fprimal.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108900/202603276507/_prw_PI1im_4WA732gZ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>2013年よりデュアルキャリア支援　アスリート社員が生む“ポジティブな連鎖”  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603306602</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本体育施設</dc:creator>
        <description>アスリート社員がもたらす“ポジティブな連鎖” スポーツ施設の建設、管理・運営を専門とする日本体育施設（にほんたいいくしせつ）株式会社（東京都中野区、代表取締役社長：越後 幸太郎）は、陸上競技女子100...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月31日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本体育施設株式会社　広報担当：櫻井・細野&lt;br /&gt;
✉メールアドレス：&lt;a href=&quot;mailto:koho@ntssports.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;koho@ntssports.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電話番号：03-5337-2611&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.ntssports.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ntssports.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
アスリート社員がもたらす“ポジティブな連鎖”&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スポーツ施設の建設、管理・運営を専門とする日本体育施設（にほんたいいくしせつ）株式会社（東京都中野区、代表取締役社長：越後 幸太郎）は、陸上競技女子100mハードルで活躍中の小宮いつき選手をアスリートパートナーとして2026年3月1日に迎えました。小宮選手は東京支店に所属し、 平日は半日を業務、半日を競技活動に充てながらトレーニングに励むなど、競技と仕事を両立するデュアルキャリアを築いています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ntssports.co.jp/news/komiya-itsuki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;日本体育施設ホームページ：&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ntssports.co.jp/news/komiya-itsuki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ntssports.co.jp/news/komiya-itsuki/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デュアルキャリア推進の背景 &amp;nbsp;
当社は、「誰も取り残さない社会の実現」を行動指針の一つに掲げており、その一環として、アスリート雇用（パラアスリートを含む）に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
2012年策定の「スポーツ基本計画」において示された、競技活動と就業を両立しながら将来のキャリア形成を図る「デュアルキャリア」の重要性を踏まえ、当社はその初期段階からアスリートの就業機会創出を推進してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2013年からスタートしたデュアルキャリア支援
&amp;nbsp;2013年に採用した陸上競技女子ハンマー投の知念春乃選手の雇用※を契機とし、これまでに7名のアスリート社員のデュアルキャリア支援に取り組み、現在、小宮選手とパラアスリート大谷知樹選手が在籍しています。競技活動と就業の両立は決して容易ではありませんが、現役時代から社会人としての経験を積むことは、引退後を見据えた持続的なキャリア形成や、仕事を通じて得られる知見・経験を競技力の向上につなげられると考えています。&lt;br /&gt;
※就業に加え、競技活動の継続・発展も含めて支援する雇用形態のこと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アスリート社員がもたらす組織力の向上と事業価値の創出
当社では、アスリート社員の存在が、組織力の向上や事業価値の創造に寄与しています。彼らが競技に真摯に向き合い、高い目標に挑戦し続ける姿は、組織全体に前向きな意識をもたらし、挑戦を後押しする風土の形成に影響します。その結果、彼らの知見やユーザー視点を活かした、投てき競技に対応した人工芝舗装材の改良や、スポーツ教室の企画・運営など、新たな価値創出につながっています。&lt;br /&gt;
こうした一連の取り組みは、2030年ビジョンの実現に向けた原動力となり、挑戦を恐れず変革を続ける企業文化の醸成にも貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小宮いつき選手について
陸上競技女子100mハードルで活躍中の小宮いつき選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
種目：陸上競技女子100mハードル&lt;br /&gt;
自己最高記録：13秒23&lt;br /&gt;
生年月日：1998年10月11日生&lt;br /&gt;
出身地：宮城県仙台市&lt;br /&gt;
出身校：常盤木学園高等学校・東京学芸大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な戦績&lt;br /&gt;
2019年　日本学生陸上競技対校選手権大会　7位&lt;br /&gt;
2020年　関東学生陸上競技対校選手権大会　3位&lt;br /&gt;
2022年　東日本実業団対抗陸上競技選手権大会　5位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;東京陸上競技選手権大会　優勝&lt;br /&gt;
2025年&amp;nbsp; &amp;nbsp;全日本実業団対抗陸上競技選手権大会　8位&lt;br /&gt;
　　　　富士北麓ワールドトライアル　3位&lt;br /&gt;
　　　　国民スポーツ大会　7位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ホームページでメッセージを動画公開中！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ntssports.co.jp/news/komiya-itsuki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.ntssports.co.jp/news/komiya-itsuki/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アスリート社員がもたらす 変化＜社員の声＞&amp;nbsp;
　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　 管理統括本部&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 鈴木さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アスリート社員の方がいることで、職場の雰囲気が明るく良い方向に変化していると思います。目標に向かって努力し続ける姿や、仕事と競技を両立する姿を近くでみることでとても刺激を受け、業務への向きあい方を見直すきっかけにもなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管理統括本部 &lt;br /&gt;
吉田さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アスリート社員が“行ってきます！”と練習に向かう背中を見送りながら、私も“よし、自分ももうひと頑張りしよう”と自然に気合いが入ります。仕事と競技に全力で向き合う姿は、職場の空気まで前向きにしてくれています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108708/202603306602/_prw_PI1im_233RTiOU.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>海のにぎわい創出プロジェクト うみてらすＤＯＲＩの整備が完了</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603306581</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>袋井市</dc:creator>
        <description>◇袋井市は、同笠海岸を地域資源として有効に活用するため「海のにぎわい創出プロジェクト」に取り組み、昨年３月、同エリアの愛称を「うみてらすＤＯＲＩ」に決定した。 ◇遠州灘が一望できる段床スペースをはじめ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
◇袋井市は、同笠海岸を地域資源として有効に活用するため「海のにぎわい創出プロジェクト」に取り組み、昨年３月、同エリアの愛称を「うみてらすＤＯＲＩ」に決定した。&lt;br /&gt;
◇遠州灘が一望できる段床スペースをはじめ、トイレやシャワー室を兼ね備えた休憩・交流施設を2025年度までに整備し、このほど、海辺の駐車場、展望デッキ、ＲＶパーク」（車中泊可能駐車場）の整備が完了した。&lt;br /&gt;
◇４月１日（水）から「ＲＶパークうみてらすＤＯＲＩ」の供用を開始するとともに、&lt;br /&gt;
４月15日（水）に海辺の駐車場、展望デッキの供用を開始する。&lt;br /&gt;
◇こうした沿岸部の環境整備により、サーフィンや釣りを楽しむ利用者の利便性の向上のほか、キャンピングカーで旅をする方にも本市に滞在していただく機会の創出を図る。今後は、ゴールデンウイークや夏休みの利用促進を目指し、積極的に情報発信を行う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇ＲＶパークうみてらすＤＯＲＩ&lt;br /&gt;
　供用開始：2026年４月１日（水）、区画：５台分、料金：3,000円/泊、その他：100V電源完備&lt;br /&gt;
〇海辺の駐車場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;供用開始：2026年４月15日（水）、台数：100台分、料金：無料、その他：シャワーあり（水のみ）&lt;br /&gt;
〇展望デッキ&lt;br /&gt;
　供用開始：&amp;nbsp;2026年４月15日（水）、広さ：18㎡、高さ：2.9ｍ、料金：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>持続可能な人工芝グラウンド「環境芝の導入提案」を３月２５日から開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603185869</link>
        <pubDate>Wed, 18 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ISP環境開発</dc:creator>
        <description>NEWS RELEASE 報道関係者各位 将来の撤去・張り替え更新時の産業廃棄物削減と更新コストの低減を実現 持続可能な人工芝グラウンド「環境芝の導入提案」を３月２５日から開始 ISP環境開発株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月18日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://isp-inf.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ISP環境開発株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

  　NEWS RELEASE　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道関係者各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 将来の撤去・張り替え更新時の産業廃棄物削減と更新コストの低減を実現 持続可能な人工芝グラウンド「環境芝の導入提案」を３月２５日から開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ISP環境開発株式会社（本社：岡山県岡山市南区洲崎3-1-27、代表取締役：岡﨑健伍）は、人工芝グラウンドの撤去・張り替えの際の産業廃棄物処分費を従来型人工芝の約3分の1まで圧縮し、将来の撤去・張り替え更新時の産業廃棄物削減と更新コストの低減を実現する「環境芝の導入提案」を３月２５日から開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■ 背景｜人工芝更新を巡る構造的課題&lt;br /&gt;
　近年、学校や自治体の人工芝グラウンドにおいて、更新（撤去・張り替え）時の費用が想定以上に高額となり、施設更新が困難になるケースが顕在化しています。&lt;br /&gt;
　従来の人工芝は、撤去時に人工芝本体と充填材が一体となって廃棄されるため、フルピッチのサッカー場では産業廃棄物処分費だけで約3,000万円規模になるケースもあります。また、既存の人工芝を撤去せず、その上から重ねて施工する工法では、次回更新時の撤去・処分費が2層で約6,000万円規模、3層では1億円超になると試算される事例も確認されています。&lt;br /&gt;
　このような工法は、導入時の費用を抑えられる一方で、将来の更新時に大きな財政負担を残す構造となっています。&lt;br /&gt;
さらに、重ね張り人工芝で日常的に練習している選手が、天然芝の試合環境に移行した際、&lt;br /&gt;
ボールの転がりやバウンドの違いに苦戦するなど、競技環境の観点からも課題が生じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 解決策｜更新時のコスト抑制までを設計した「環境芝の導入」&lt;br /&gt;
　環境芝は、張り替え時に人工芝と充填材を分離回収できる構造を採用しています。使用済み充填材は新材と混合することで再利用が可能となり、廃棄量を大幅に削減します。&lt;br /&gt;
　これにより、産業廃棄物処分費を従来型人工芝の約3分の1まで圧縮することが可能となり、&lt;br /&gt;
将来の張り替えコストを現実的な水準に抑えることができます。また、ゴムチップを多用しない設計により、ボールの挙動が天然芝に近く、競技環境の質の向上にも寄与します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 今後の展開&lt;br /&gt;
　当社は今後、学校施設、自治体スポーツ施設、競技団体向けに環境芝の導入提案を本格化するとともに、将来の更新費まで含めた「20年トータルコスト比較」を用いた説明を強化します。&lt;br /&gt;
　人工芝は「敷いて終わり」ではなく、「更新まで設計する」時代へ。&lt;br /&gt;
環境芝は、持続可能な公共スポーツ施設整備の新たな選択肢として、全国への展開を目指します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 ―　将来の張り替え更新を見据えた「環境芝」の概要　－&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●重ね張り人工芝の撤去・張り替え更新時の現状における課題点&lt;br /&gt;
１．従来の人工芝のグラウンドは、ゴムチップ等の充填材が人工芝繊維と絡み合い、撤去時に分離することが困難な構造で、大半は人工芝と充填材を一体廃棄することになる。&lt;br /&gt;
２．既に人工芝を重ね張りしているフルピッチ規模のグラウンドでは、撤去・産業廃棄物処分費が極めて高額になる。&lt;br /&gt;
３．人工芝の多層化施工（既存人工芝の上に新たな人工芝を重ねる工法）による高額な撤去・産業廃棄物処理費が、将来の張り替え更新時の支障となり、多大な費用負担が生じることにより張り替え更新が困難な状況に陥る可能性がある。&lt;br /&gt;
４．ゴムチップ充填型人工芝の多層化施工のグラウンドでは、天然芝と比べた際の競技環境（ボールの転がり・バウンド）の乖離がさらに大きるなる可能性がある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●将来の張り替え更新を見据えた「環境芝」導入のメリット&lt;br /&gt;
１．人工芝と充填材を分離回収できる構造を採用しており、将来の撤去・張り替え更新時に発生する産業廃棄物量を削減し処分費を低減します。&lt;br /&gt;
２．使用済み充填材は新材と混合することで再利用が可能です。&lt;br /&gt;
３．初期施工と将来の張り替え更新まで一体で設計することにより、多層化施工を回避し、更新時コストを現実的な水準に抑制します。&lt;br /&gt;
４．競技性（天然芝に近いボール挙動）を確保します。&lt;br /&gt;
５．ひいては、人工芝の産業廃棄物処分費を従来型人工芝の約3分の1まで圧縮することができ、張り替え更新時のコスト抑制につなげ、初期施工から将来の更新までを一体で設計する持続可能な人工芝グラウンドの実現と競技環境の質の向上にも寄与します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「環境芝」の特徴&lt;br /&gt;
１．「アスリートを怪我から守る」・「充填剤にゴムチップを一切使わない」・「人に安全・安心な人工芝」をコンセプトに、世界各国において各種世界大会で使用されている競技用人工芝をベースに、独自の技術・改良を重ね開発した人工芝が当社の「環境芝」です。&lt;br /&gt;
２．環境芝は従来型人工芝の様々な問題点を徹底的に研究し、温度上昇の抑制、保水・吸水性や耐久性にも優れており、また人工芝とオリジナルブレンドの充填材の組み合わせから、天然芝グラウンドでのボールの動きに近い転がりを再現します。&lt;br /&gt;
３．充填材には天然素材をオリジナルブレンドし開発した独自の充填材を使用。&lt;br /&gt;
抗菌・脱臭作用、腐食に強い、人体に環境にもやさしい素材です。&lt;br /&gt;
４．繊維等に蒸着させ注目されているIFMC.（イフミック：集積機能性ミネラル結晶体）を環境芝の充填材に加工することに成功。人工芝に活用するのは日本初です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「IFMC.（イフミック）」とは&lt;br /&gt;
・「IFMC.（イフミック：集積機能性ミネラル結晶体）」は、テイコク製薬社（大阪市港区弁天1丁目2-1 大阪ベイタワーオフィス５階）が温泉療法に着眼し、数種類の鉱物を組み合わせて鉄分の多い温泉水に一定時間浸漬し、その溶出液を特殊処理して抽出した物質で、ナノメーターレベルの非常に微小なミネラルの結晶体です。この結晶体を含侵させた繊維を身体に装着することで、バランス感覚の向上・リカバリー向上・パフォーマンスの向上が期待できます。&lt;br /&gt;
・「IFMC.（イフミック）」は、2019年に「血中一酸化窒素（NO）量の増加」と「血管拡張」、「バランス能力向上」を証明し、特許を取得（特許第6557442号）しています。&lt;br /&gt;
「IFMC.（イフミック）」を身体に近接させることで血管から一酸化窒素（NO）が拡散し、血管が拡張することによる血行促進効果が期待できます。&lt;br /&gt;
※注）「IFMC.」「イフミック」「集積機能性ミネラル結晶体」は株式会社テイコク製薬社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●販売価格&lt;br /&gt;
　　・施工条件、地域などにより異なるため、現地調査を行った後に個別にお見積り&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●お客様のお問い合わせ先&lt;br /&gt;
　　・ISP環境開発㈱　　フリーダイヤル／０１２０－４１３２６０&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（会社概要）&lt;br /&gt;
　　■名　称　　　ISP環境開発株式会社&lt;br /&gt;
　　■本社所在地　岡山県岡山市南区洲崎3-1-27&lt;br /&gt;
　　■創　業　　　2015年8月&lt;br /&gt;
　　■代表者　　　代表取締役社長　岡﨑健伍&lt;br /&gt;
　　■事業内容　　人工芝の開発・施工・販売、天然芝の販売、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　D-Ray Baseball Field Systemの開発・施工・販売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜添付資料＞&lt;br /&gt;
●二重張り人工芝の現状例&lt;br /&gt;
・二重張り人工芝では一層目に廃棄せず残した人工芝が朽ちていく&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・充填材の流出や一層目の朽ちた人工芝の影響が出ると凹みが生じ凸凹したグラウンドになる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・二重張り人工芝の充填材流出等により段差が生じる（凹みは2㎝前後になる箇所も）&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・充填材のゴムチップが浮き出る箇所や、周囲にゴムチップの流出が見られる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●環境芝説明資料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108736/202603185869/_prw_PI2im_jB74C5DC.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>滋賀県観光キャンペーン「戦国ディスカバリー 滋賀・びわ湖」スペシャルイベント 「奥伊吹冬の陣」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603055066</link>
        <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>びわこビジターズビューロー</dc:creator>
        <description>滋賀県観光キャンペーン「戦国ディスカバリー 滋賀・びわ湖」スペシャルイベント 「奥伊吹冬の陣」を開催します。 滋賀県及び公益社団法人びわこビジターズビューローでは、令和７年11月から実施中の滋賀県の戦...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県観光キャンペーン「戦国ディスカバリー 滋賀・びわ湖」スペシャルイベント&lt;br /&gt;
「奥伊吹冬の陣」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　滋賀県及び公益社団法人びわこビジターズビューローでは、令和７年11月から実施中の滋賀県の戦国関係の観光コンテンツに焦点を当てた観光キャンペーン「戦国ディスカバリー 滋賀・びわ湖」の更なる盛り上げを図るため、令和８年(2026年)３月28日(土)にグランスノー奥伊吹にてスペシャルイベント「奥伊吹冬の陣」を以下のとおり実施いたしますのでお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催の趣旨
　本イベントは、現在展開中の観光キャンペーン「戦国ディスカバリー 滋賀・びわ湖」の認知拡大および新規顧客層の開拓を目的として実施するものです。同キャンペーンは本年12月末まで継続して展開しており、本事業はその中間期における重点的なプロモーション施策として位置付けています。&lt;br /&gt;
　本県の戦国関連観光コンテンツは、これまで歴史ファンや中高年層を中心に高い支持を得てきましたが、若年層への浸透という点では、なお大きな可能性を有しています。そこで本イベントでは、来場者の多くを若年層が占めるグランスノー奥伊吹を会場とし、音楽や花火といったエンターテインメント性の高い要素と戦国の魅力を掛け合わせることで、これまで戦国観光との接点が必ずしも多くなかった層に対しても、自然な形で滋賀の歴史資源の価値を訴求します。&lt;br /&gt;
　また、本イベントの開催を通じて、県北部地域への誘客促進を図ることも重要な目的の一つです。奥伊吹エリアは、豊かな自然環境とスケール感あるゲレンデを有する関西有数のウインタースポーツ拠点であり、若年層を中心に高い集客力を有しています。こうした立地特性を活かし、冬季観光の魅力を改めて発信するとともに、スキー・スノーボードなどのウインタースポーツの楽しさを広く訴求することで、県北部地域への継続的な来訪や滞在型観光の拡大につなげます。&lt;br /&gt;
　さらに、歴史資源を単なる学習対象としてではなく、体験し、共感し、自ら発信したくなるコンテンツとして再提示することにより、若年層の関心喚起と将来的な周遊・再訪の動機形成を図ります。本イベントを契機として、戦国観光とウインターアクティビティの双方を組み合わせた新たな観光スタイルを提案し、キャンペーン後半に向けた一層の誘客拡大を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
戦国ディスカバリー 滋賀・びわ湖スペシャルイベント「奥伊吹冬の陣」の概要
日時：令和８年(2026年)３月28日(土)10時～18時30分&lt;br /&gt;
場所：グランスノー奥伊吹（滋賀県米原市甲津原1309）&lt;br /&gt;
主催：公益社団法人びわこビジターズビューロー　/　滋賀県&lt;br /&gt;
協力：奥伊吹観光株式会社&lt;br /&gt;
料金：入場無料　※スキー場内のリフトの利用等には別途リフト券の購入が必要です。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　※駐車場は最大2,700台収容　料金1日1,000円～&lt;br /&gt;
　　　　　　　　※当イベントの観覧は無料。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントの主な内容
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀ふるさと観光大使西川貴教さんトークショー
　戦国ディスカバリー 滋賀・びわ湖のアンバサダーでもある滋賀ふるさと観光大使西川貴教さんが当イベントに参戦。滋賀の戦国の魅力やふるさとへの想いを語っていただくスペシャルトークショーを開催します。西川さんは滋賀県出身として、これまでも音楽活動のみならず地域振興や文化発信に積極的に関わってこられました。本イベントでは、「戦国ディスカバリー 滋賀・びわ湖」のテーマに沿い、戦国武将ゆかりの地が数多く残る滋賀の歴史的価値や、その現代的な楽しみ方、若い世代への発信の可能性などについて幅広くトークを展開していただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
戦国「國友」花火
　イベントのフィナーレとして、戦国時代に鉄砲の一大生産地として発展した国友村（現在の長浜市の一部）にゆかりのある花火師「國友銃砲火薬店」による花火の打上げを実施します。戦国の躍動感と奥伊吹の雄大な自然を背景に、大輪の花を咲かせる花火は、本イベントの象徴的演出として位置付けています。澄んだ空気の中で打ち上がる花火は、平地とは異なる迫力と臨場感を創出し、来場者に強い印象を残すことが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お笑い芸人による爆笑ステージ
　戦国ディスカバリーにちなんだスペシャルステージとして、ダンスパフォーマンスユニットの『エグスプロージョン』が登場！代表作の「本能寺の変」など、戦国時代を楽しく知ることのできるパフォーマンスを披露します。また、滋賀県住みます芸人『ノーサイン』も登場し、会場で笑いの渦を巻き起こします！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エグスプロージョン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スペシャルディスカウント「戦国セット」の限定提供
　グランスノー奥伊吹にお越しいただいた皆様への物価高騰対策のひとつとして、カツカレーとソフトドリンクがついた、お得なセットを限定販売します。通常1,200円のところを、戦国にちなんで1,059円でご提供いたします。&lt;br /&gt;
　さらに、当キャンペーンの企画で、滋賀県内の様々な店舗が参画している「戦国メシ」もイベント内でご体験いただくべく、大津市の「Cafe Restaurant Inti」にて提供されている「スペシャルティコーヒー秀長・秀吉」も先着300名様に無料提供を予定しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滑走デモンストレーション『奥伊吹大返し』
　本能寺の変後、豊臣秀吉が中国地方から京都までの約230kmを10日足らずで駆け戻った、「中国大返し」にちなんで、おもてなし武将「クロベイ」さんと、元モーグル日本代表「伊藤三姉妹」がゲレンデを滑走するデモンストレーションを実施します。戦国武将とトップアスリートによるコラボをお楽しみください！伊藤三姉妹はトークショーにも登場！&lt;br /&gt;
　※当日のゲレンデコンディションにより、内容を一部変更する可能性がございます。&lt;br /&gt;
　※デモンストレーションの観覧にはリフト券の購入が必要になります。&lt;br /&gt;
　※スキー・スノーボードを着用していない方は、リフトに乗車できません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伊藤三姉妹&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
謎解きイベント『奥伊吹に眠る！？ 豊臣家の秘宝を探せ！』
　会場内に隠された謎を解き明かしてゴールを目指していただく謎解きイベントを実施いたします。ゴールした方には、「Nintendo Switch2」とソフト「信長の野望・新生」のセットや近江牛ギフトが当たる抽選会への参加券をお渡しいたします。&lt;br /&gt;
　また、先着300名様には、近江八幡市の「まけずの鍔本舗 万吾樓 (まんごろう)」にて販売されている和菓子「まけずの鍔」もプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご当地キャラクター登場！！
　会場には滋賀県ゆかりのご当地キャラクターなども登場し、イベントを盛り上げます。先月、滋賀県観光ＰＲキャラクター第１号に任命された「タボくん」もグランスノーに初登場！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 滋賀県観光ＰＲキャラクター&lt;br /&gt;
タボくん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントタイムスケジュール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県観光キャンペーン「戦国ディスカバリー 滋賀・びわ湖」について
　「戦国ディスカバリー 滋賀・びわ湖」は、滋賀県と公益社団法人びわこビジターズビューローが実施する観光キャンペーンで、県内に数多く残る戦国時代の城郭・史跡や武将ゆかりの地を活用し、周遊観光を促進するものです。令和7年（2025年）11月から令和8年（2026年）12月まで実施され、イベントや周遊企画、情報発信等により滋賀の戦国の魅力を広く発信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細　➡　&lt;a href=&quot;https://sengoku-discovery.biwako-visitors.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sengoku-discovery.biwako-visitors.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
 ◎本プレスリリースの画像は報道目的での使用に限ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108203/202603055066/_prw_PI8im_VX0GhzZp.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>阪神タイガースファーム歓迎セレモニー2026の開催について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602274671</link>
        <pubDate>Fri, 27 Feb 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市では、阪神タイガースファーム（２軍）がキャンプを終え、本拠地である日鉄鋼板ＳＧＬスタジアム尼崎に帰還したことを記念し、日鉄鋼板ＳＧＬスタジアム尼崎でのファーム練習及び内野スタンド一般開放の実施に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市では、阪神タイガースファーム（２軍）がキャンプを終え、本拠地である日鉄鋼板ＳＧＬスタジアム尼崎に帰還したことを記念し、日鉄鋼板ＳＧＬスタジアム尼崎でのファーム練習及び内野スタンド一般開放の実施にあわせて、歓迎セレモニーを開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　歓迎セレモニーの概要&lt;br /&gt;
　　（１）実施日時&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; 令和７年２月28日（土）　午前９時45分から&lt;br /&gt;
　　（２）場所&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; 日鉄鋼板ＳＧＬスタジアム尼崎&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; ※雨天時はゼロカーボンベースボールパーク「室内練習場」内で実施&lt;br /&gt;
　　（３）スケジュール（予定）&lt;br /&gt;
　　　　・開会&lt;br /&gt;
　　　　・歓迎のあいさつ（尼崎市長　松本 眞）&lt;br /&gt;
　　　　・記念品の贈呈&lt;br /&gt;
　　　　・閉会&lt;br /&gt;
　　　　　閉会後に練習開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　全体練習について&lt;br /&gt;
　　　当日は、９時30分から13時30分の時間帯（練習開始は10時予定）で、内野スタンドが無料で一般開&lt;br /&gt;
　　放されます。２階コンコースの飲食売店が10時(予定)より一部営業するほか、１階グッズショップ&lt;br /&gt;
　　「Tigers shop next」もオープンします。詳細は「ゼロカーボンベースボールパーク公式ホームペー&lt;br /&gt;
　　ジ「２月28日(土)・３月１日(日) ＳＧＬスタジアムでのファーム練習スタンド開放について&lt;br /&gt;
　　（&lt;a href=&quot;https://zerocarbon-bp.hanshin.co.jp/news/detail/?no=206&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zerocarbon-bp.hanshin.co.jp/news/detail/?no=206&lt;/a&gt;）」をご確認ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>千葉県睦沢町で「楽しくカラダを動かす」2つのイベントを3月に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602264595</link>
        <pubDate>Fri, 27 Feb 2026 11:34:11 +0900</pubDate>
                <dc:creator>パシフィックコンサルタンツ</dc:creator>
        <description>2026年2月27日 パシフィックコンサルタンツ株式会社 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 千葉県睦沢町で「楽しくカラダを動かす」2つのイベントを3月に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月27日&lt;br /&gt;
パシフィックコンサルタンツ株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  千葉県睦沢町で「楽しくカラダを動かす」2つのイベントを3月に開催━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　パシフィックコンサルタンツ株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長執行役員：大本修）は、「むつざわスマートウェルネスタウン・道の駅・つどいの郷」（千葉県長生郡睦沢町、千葉県道150号大多喜一宮線沿い）と「睦沢町総合運動公園（略称、パークむつざわ）」（千葉県長生郡睦沢町上之郷1565、以下「パークむつざわ」）の運営を通じて、「楽しくカラダを動かす」ことで地域の皆さまの健康増進に貢献する取り組みを行っています。この度、約10種類以上のスポーツ体験ができる過去最大級のスポーツイベント「パークむつざわ　スポーツフェスタ」を2026年3月1日（日）に、楽しくカラダを動かし地域の健康を支援するイベント「道の駅むつざわつどいの郷　おでかけ健康フェスタ」を2026年3月14日（土）に開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　千葉県睦沢町では、町民の誰もが、健康を意識せずとも「暮らしているだけで健康になる」まちづくりによって主観的健康感の向上を目指す、先進予防型まちづくりに取り組んでいます。パシフィックコンサルタンツ株式会社はこの度、「楽しくカラダを動かす」ことをコンセプトにした2つのイベントを実施します。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ～パークむつざわ　スポーツフェスタ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図　スポーツフェスタ　チラシ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《イベント概要》&lt;br /&gt;
日時：2026年3月1日（日）10:00～16:00&lt;br /&gt;
場所：睦沢町総合運動公園（パークむつざわ）&lt;br /&gt;
内容：各種スポーツ体験、キッチンカーブース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《イベント内容の詳細》&lt;br /&gt;
■スポーツ体験会&lt;br /&gt;
今話題の、モルック、ピックルボールの他に、サッカースクール、スポーツチャンバラ、スポーツ鬼ごっこ、スパイクボール等、さまざまなスポーツの体験が可能です。広々とした屋外で身体を自由に動かしたい方や、ヨガなどで心身のリフレッシュを求める方まで、当日参加可能なプログラムを多数開催しています。事前予約が必要なプログラムに関しては、パークむつざわにお電話（0475-44-1565）でお問い合わせください。&lt;br /&gt;
■キッチンカー&lt;br /&gt;
総勢15台が集まるキッチンカーブースは、エジプト料理やアジアン料理、ロコモコ、おでん、イカ焼き、タコス、お好み焼き、壺焼き芋、ジェラートなど、選ぶのに迷うこと間違いなしの美味しい料理ばかりです。スポーツはしないけれど、キッチンカーで買って食べたい方も大歓迎です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《スポーツフェスタ実施の背景》&lt;br /&gt;
本イベントは睦沢町の総合運動公園と公園内で行われているスポーツ教室事業について、町内外の皆さんにもっと知っていただくことに加え、地域の皆さんの健康づくりのきっかけとして企画されました。本イベントでは、日々の健康への第一歩となるよう、さまざまなスポーツ体験を提供し、仲間と楽しく身体を動かす機会を創出します。当施設では引き続き、散歩やランニングに限定せず、幅広い方法を通じた健康づくりに取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《本件に関するお問合せ》&lt;br /&gt;
・住所：〒299-4413 千葉県長生郡睦沢町上之郷1565&lt;br /&gt;
・担当者：坂野 公俊&lt;br /&gt;
・TEL： 070-3249-5305&lt;br /&gt;
・E-mail：msatoshi.banno@tk.pacific.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ～ 道の駅むつざわ　おでかけ健康フェスタ～&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;  図　健康フェスタ　チラシ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《イベント概要》&lt;br /&gt;
日時：2026年3月14日（土）10:00～16:00&lt;br /&gt;
場所：道の駅むつざわつどいの郷&lt;br /&gt;
内容：スポーツアクティビティ体験、ファーマーズマーケット、キッチンカーブース、ミニわんちゃんマルシェなど&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《イベント内容の詳細》&lt;br /&gt;
■全体&lt;br /&gt;
睦沢町が独自に開発した健康アプリ「むつざわさん歩」の抽選会や、まだアプリに登録されていない方に向けた説明会を実施します。また、町のシンボルキャラクター「うめ丸くん」が登場したり、シャボン玉のパフォーマンス、健康測定会を実施します。&lt;br /&gt;
■スポーツアクティビティ&lt;br /&gt;
モルック、スパイクボール、スラックライン、スポーツチャンバラなど、屋外で思いきり身体を動かせるコンテンツをご用意しています。事前予約不要で子どもからご年配の方までどなたでもご参加いただけます。&lt;br /&gt;
■ファーマーズマーケット&lt;br /&gt;
日頃から道の駅むつざわつどいの郷に出荷している出荷者が、新鮮な野菜から、海産物、加工食品までさまざまな商品をブースで直接販売します。&lt;br /&gt;
■キッチンカーブース&lt;br /&gt;
総勢13台が集まるキッチンカーブースは、エジプト料理やアジアン料理、ホットサンド、肉巻きおにぎり、壺焼き芋、ジェラート、どら焼きなど選ぶのに迷うこと間違いなしの美味しい料理ばかりです。道の駅直売所のお惣菜やイタリアンレストランもご利用いただけますので、この機会に色々お試しください。&lt;br /&gt;
■ミニわんちゃんマルシェ&lt;br /&gt;
オリーブの森ゾーンではわんちゃんの健康のためのマッサージや、わんちゃんに特化したグッズやおやつを販売します。ドッグランやカフェ、サイクルステーションもご利用いただけます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《おでかけ健康フェスタ実施の背景》&lt;br /&gt;
むつざわスマートウェルネスタウン・道の駅・つどいの郷は、睦沢町が掲げている健康増進政策の一環として、先進予防型のまちづくりの中核拠点となる「健康支援型」道の駅をコンセプトに整備された道の駅です。本イベントは、この道の駅を舞台とし、楽しく身体を動かすことや食を楽しみ、イベント参加者同士が交流すること、心身の健康増進を図る機会を提供することにより、参加者の主観的健康感※１の向上に寄与することを目的として企画されました。当施設は引き続き、温浴施設やレストラン、直売所を通じた日々の運営や多様なイベント企画を通じて、地域の皆さんの健康や交流を支援する取組を行っていきます。&lt;br /&gt;
※１　主観的健康感とは、本人が健康と感じているかを問う指標で、本指標が良好な方は生存率が高いことが明らかになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《本件に関するお問合せ》&lt;br /&gt;
・住所：〒299-4422 千葉県長生郡睦沢町、千葉県道150号大多喜一宮線沿い&lt;br /&gt;
・担当者：中川伸司&lt;br /&gt;
・TEL： 0475-36-7400&lt;br /&gt;
・E-mail：&amp;nbsp;shinji.nakagawa@tk.pacific.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>   県内初の湖上を滑空する全長600mの新たなアクティビティ誕生！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602103850</link>
        <pubDate>Tue, 10 Feb 2026 15:07:59 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎県</dc:creator>
        <description>県内初の湖上を滑空する全長600mの 新たなアクティビティ誕生！ 長崎県大村市の「フォレストアドベンチャー・おおむら長崎」内 令和8年3月20日オープン 大村市野岳湖公園そばにある「フォレストアドベン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年2月10日&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 県内初の湖上を滑空する全長600mの 新たなアクティビティ誕生！ 長崎県大村市の「フォレストアドベンチャー・おおむら長崎」内 令和8年3月20日オープン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　大村市野岳湖公園そばにある「フォレストアドベンチャー・おおむら長崎」（大村市東野岳1596-1）に、新たなアクティビティとして長崎県内初の湖越え「ジップトリップコース」が誕生します。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　大村市が整備するこのコースでは、野岳湖の上空を一気に滑空できる往復全長約600mのロングジップスライドが楽しめ、足元に湖を感じながら、穏やかな湖面と野岳湖周辺の豊かな自然、野岳大橋を望む、ここでしか味わえない爽快なジップスライド体験をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
　豊かな自然資源（湖・森）を生かし、アウトドアアクティビティを新たな観光資源として捉えた「アウトドア・スポーツ・ツーリズム」を推進する大村市の新たな目玉コンテンツとして、ご家族連れや友人同士、観光客の皆さまに、忘れられない感動をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 湖越えジップスライドのイメージ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジップトリップコースの概要
　湖の上を滑空するジップスライドならではの高さと開放感が心地よく、風を切って進むスピード感はまるで空を飛んでいるかのような感覚です。高さや開放感を味わいたい方、初心者や体力に自信のない方でもチャレンジでき、所要時間も他のコースに比べると短いので、気軽に楽しんでいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・オープン日時：令和8年3月20日&lt;br /&gt;
・場所：フォレストアドベンチャー・おおむら長崎&lt;br /&gt;
・対象者：身長130cm以上、体重100kgまで&lt;br /&gt;
・料金：2,500円（税込/1名様）※往復コース&lt;br /&gt;
・申込方法：オープン1か月前より公式ホームページの専用サイトから予約受付開始&lt;br /&gt;
　公式WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://foret-aventure.jp/park/fa-omuranagasaki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://foret-aventure.jp/park/fa-omuranagasaki/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フォレストアドベンチャー・おおむら長崎の概要
　令和7年4月26日、自然豊かな観光地として親しまれている野岳湖公園にオープン。長崎空港から車で約20分、大村ICから約15分とアクセス抜群です。本格的な樹上15mの体験ができるアドベンチャーコースや、初心者やファミリーで楽しめる低難易度のキャノピーコースがあります。団体貸切にも対応しており、サークル・遠足や校外学習などの学校団体利用も可能です。&lt;br /&gt;
　隣接する野岳湖公園では、四季折々の景色の中でキャンプ、BBQ,サイクリングなどを楽しむことができ、フォレストアドベンチャーとあわせて、子どもから大人まで世代を超えて丸一日満喫できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フォレストアドベンチャー・おおむら長崎の公式ウェブサイトおよび公式Instagram
公式WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://foret-aventure.jp/park/fa-omuranagasaki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://foret-aventure.jp/park/fa-omuranagasaki/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/fa_omuranagasaki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/fa_omuranagasaki/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（付属資料）&lt;br /&gt;
大村市の概要
　長崎県の中央部に位置する大村市は、豊かな自然と歴史文化が調和するまちです。市の西側は大村湾、東側は多良山系に囲まれており、四季折々の風光明媚な景観を有するほか、日本で最初のキリシタン大名となった大村純忠は、1582年に4人の天正遣欧少年使節をローマに派遣するなど、日本の歴史において大きな役割を果たしました。&lt;br /&gt;
　大村湾に浮かぶ箕島（みしま）周辺を造成して作られた、世界初の本格的な海上空港の長崎空港に加え、令和4年に西九州新幹線が開業したことにより、「空港」「高速道路」「新幹線」という高速交通の“三種の神器”が揃うまちとなりました。&lt;br /&gt;
　生活の利便性や、子育て環境が充実しているなどの理由から、人口は長崎県内で唯一、1970年から50年以上連続で増加しており、2025年に行われた全国の335の自治体で働く世代2万人が実際に住んでいる街・直近で住んでいた街に対しての住みよさを評価する「シティブランド・ランキング（住みよい街2025）」では、東京の都心３区に続き、全国第4位にランクインし、「子育てしやすい自治体ランキング」では、堂々の全国1位を獲得しています。&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大村市のおすすめ施設
■ ミライon図書館（長崎県立・大村市立一体型図書館）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　令和元年10月5日にオープンしたミライon図書館は、収蔵能力は約202万冊で、九州ではトップクラスの図書館です。&lt;br /&gt;
　1階や屋外広場は、人々が集い出逢いにあふれた賑わいの空間として、2階から4階は、本との出逢いや知識を深める静かな空間として整備しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ボートレースおおむら&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　全国で初めてモーターボート競走を開催した「ボートレース発祥の地」です。日本初のボートレースが開催された歴史ある施設で、迫力あるレースを間近で体感！ナイターレースも開催されています。2024年度の売上げは、1,921億円で、全国24か所のボートレース場の中で、5年連続で売上日本一を達成しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ コミュニティパークグルーンおおむら&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　ボートレースおおむらに併設するグルーンおおむらには、子ども向け遊び場やボルダリング施設、スケートボード場もあります。年間を通じてイベントも充実し、こどもからおとなまで楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大村市の特産品
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ゆでピーナッツ&lt;br /&gt;
　新鮮な落花生を昔ながらの大きな平釜に入れ、塩などで味付けしながら、約2時間半ゆでます。おやつやビール・お酒のおつまみに最適で、大人から子どもまで一度食べ始めたら止まらない大村人の必須食アイテムです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■へこはずしおこし&lt;br /&gt;
　米を蒸し乾燥させたものを煎り、自家製の水飴をまぶし黒砂糖を入れ 作られたもので、創業延宝7年(1679)と340年余り前からこの製法は変わりません。今や8代目となり、松原宿に店を構えています。&lt;br /&gt;
　この「へこはずし」の名称は、男性の下着を「へこ」と言って、あまりのうまさに、その「へこ」がはずれていることにも気づかなかったという故事からついたといわれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■黒田五寸人参&lt;br /&gt;
　大正末期頃、大村市黒丸町の黒田正氏が日本農林社から丸山五寸を導入。長崎五寸も同地帯に栽培され、昭和10～20年に黒田・吉田両氏が採種を繰り返している間に自然交雑したものを、肩部、尻詰まり、芯のいろなどを改良して育成されました。&lt;br /&gt;
　この品種は、耐暑性が非常に強く、草勢の旺盛な夏播き型品種です。根色はニンジン品種中、最も濃く、中心部まで濃紅橙色（紅心）で、カロチンを非常に多く含みます。肉質は軟らかく、ニンジン臭もありません。食味は最高であり、特に生食やジュースなど、ヘルシー食品に最適です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108642/202602103850/_prw_PI21im_zUWZByTZ.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>神戸ストークス運営の当社連結子会社・株式会社ストークスがエレコム株式会社とゴールドパートナー契約締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601303349</link>
        <pubDate>Tue, 03 Feb 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）の連結子会社である株式会社ストークス（住所：兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順）が運営するプロバスケットボールクラブ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）の連結子会社である株式会社ストークス（住所：兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順）が運営するプロバスケットボールクラブ「神戸ストークス」は、エレコム株式会社（本社：大阪市中央区、取締役社長執行役員：石見 浩一）と、地域に密着した社会貢献とスポーツ振興の両立を目指し、ゴールドパートナー契約を締結いたしましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
本契約期間は、2026年2月1日から2026年8月31日までとなります。&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ゴールドパートナー」締結の背景  
神戸ストークスは、兵庫県唯一のB.LEAGUE所属クラブとして「地域に貢献し、根差し、愛されるクラブ」を目指し、バスケットボールを通じた地域活性化に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エレコム株式会社は、「社会の共生」を創業以来の経営理念として掲げ、社会貢献活動を通じた次世代支援や、自然環境の再生、文化・スポーツの振興などに積極的に取り組まれています。&lt;br /&gt; 
この度、神戸ストークスが掲げる「バスケットボールを通じて未来を創る！」というミッション、そして地域に関係するすべての人々と感動を共有しようとするビジョンに深く共感いただき、本契約の締結に至りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本パートナーシップを通じて、地域社会におけるスポーツ振興および社会貢献活動を、より一層推進してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エレコム株式会社について 
エレコム株式会社は、1986年に創業し、パソコンブームの到来とともに事業を拡大してきた企業です。IT周辺関連製品の開発・製造・販売を主軸としながら、近年ではパソコンやスマートフォンをはじめとするデジタル分野に加え、ヘルスケア、ゲーミング、調理家電、理美容製品、アウトドア、ペット家電、さらにはソリューション提案など、多岐にわたる分野へ事業を展開しています。これまでになかった快適さや利便性を提供することで、暮らしを支える製品・サービスを生み出し続けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
同社は、「Better being」をパーパスとして掲げ、より良い技術・品質の追求を通じて、人々の暮らしや社会の向上に貢献することを目指しています。また、地球環境や地域社会への配慮を重視し、持続可能な社会の実現に向けた取り組みを継続しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社名：エレコム株式会社&lt;br /&gt; 
本社所在地：大阪市中央区伏見町4丁目1番1号 LAタワー9F&lt;br /&gt; 
設立：1986年5月&lt;br /&gt; 
代表者：取締役社長執行役員 石見 浩一&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
神戸ストークスについて 
神戸ストークスは、B.LEAGUEに所属するプロバスケットボールクラブとして、兵庫県・神戸市を中心に活動しています。以下のミッション・ビジョンの実現を目指し、バスケットボールを通じた地域貢献、青少年育成、スポーツ文化の振興に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ミッション＞&lt;br /&gt; 
バスケットボールを通じて未来を創る！神戸からバスケで日本、そして世界をアッ！と言わせる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ビジョン＞&lt;br /&gt; 
地域に関係するすべての皆さま、こどもから高齢者まで、そして幅広く多様な人々が熱狂や感動の時間を共有し、クラブの活動を通じて地域への愛情、優しさ、プライドを感じられるような未来を創り出します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ストークス 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社ストークス&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 兵庫県神戸市中央区新港町2-1&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.storks.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.storks.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪市中央区道修町三丁目6番1号　京阪神御堂筋ビル7階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202601303349/_prw_PI1im_vPbTs12g.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>車いすバスケットボールクラブ日本一決定戦「天皇杯」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602013407</link>
        <pubDate>Mon, 02 Feb 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本車いすバスケットボール連盟</dc:creator>
        <description>車いすバスケットボールクラブ日本一決定戦「天皇杯」開催 3月6日～8日 TOYOTA ARENA TOKYOで熱戦！ボランティアも募集中 車いすバスケットボールクラブ日本一を決める国内唯一の大会「天皇...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月2日&lt;br /&gt;


一般社団法人日本車いすバスケットボール連盟&lt;br /&gt;

車いすバスケットボールクラブ日本一決定戦「天皇杯」開催
3月6日～8日 TOYOTA ARENA TOKYOで熱戦！ボランティアも募集中
車いすバスケットボールクラブ日本一を決める国内唯一の大会「天皇杯 第51回日本車いすバスケットボール選手権大会」を、2026年3月6日（金）から8日（日）にTOYOTA ARENA TOKYO（東京都江東区）にて開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会概要&lt;br /&gt;
【大会名】天皇杯 第51回日本車いすバスケットボール選手権大会&lt;br /&gt;
【日程】2026年3月6日（金）～8日（日）&lt;br /&gt;
【会場】TOYOTA ARENA TOKYO（東京都江東区青海1-3-1）&lt;br /&gt;
【出場チーム】全国10ブロックの予選を勝ち抜いた16チーム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■観戦チケット情報&lt;br /&gt;
・3月6日（金）：無料（チケット不要）&lt;br /&gt;
・3月7日（土）～8日（日）：有料（要チケット）&lt;br /&gt;
・販売開始：2月2日（月）10:00より&lt;br /&gt;
・販売窓口：チケットぴあ &lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/a/wcbb2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/a/wcbb2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・料金（前売券）：&lt;br /&gt;
3月7日（土）&lt;br /&gt;
アリーナ車いす席 2000円 ※同伴者1名無料&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スタンド一般席大人（高校生以上） 1000円&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スタンド一般席子供（小・中学生） 500円&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スタンド車いす席大人(高校生以上) 1000円 ※同伴者1名無料&lt;br /&gt;
スタンド車いす席子供（小中学生） 500円 ※同伴者1名無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3月8日（日）&lt;br /&gt;
アリーナ車いす席 3000円 ※同伴者1名無料&lt;br /&gt;
スタンド一般席大人（高校生以上） 2000円&lt;br /&gt;
スタンド一般席子供（小・中学生） 500円&lt;br /&gt;
スタンド車いす席大人(高校生以上) 2000円 ※同伴者1名無料&lt;br /&gt;
スタンド車いす席子供（小中学生） 500円 ※同伴者1名無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■決勝ハーフタイムショー&lt;br /&gt;
3月8日（日）決勝のハーフタイムに、レイザーラモンRGさんと麒麟・田村裕さんによる「天皇杯のあるある、早く言いたい」を実施。会場でお楽しみください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ボランティア募集中&lt;br /&gt;
大会運営をサポートしていただけるボランティアを募集しています。&lt;br /&gt;
・募集期間：12月19日（金）～2月4日（水）12:00まで&lt;br /&gt;
・活動内容：会場案内、受付、物販対応など&lt;br /&gt;
・対象：18歳以上&lt;br /&gt;
・支給品：Tシャツ、弁当、飲料&lt;br /&gt;
・詳細・申込：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://jwbf.gr.jp/news/1177&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jwbf.gr.jp/news/1177&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>スタジアム・アリーナが拓くまちづくりの新形態をテーマとしたオンラインセミナーを開催しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601273106</link>
        <pubDate>Thu, 29 Jan 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）は、株式会社One Bright KOBEおよび株式会社ストークスと共催で、2026年1月15日（木）に無料オンラインセ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）は、株式会社One Bright KOBEおよび株式会社ストークスと共催で、2026年1月15日（木）に無料オンラインセミナー「地方創生の本命！スタジアム・アリーナが拓くまちづくりの新形態」を開催しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
JTQ株式会社・代表の谷川じゅんじ氏、サイボウズ株式会社・代表取締役の青野慶久氏、株式会社日本政策投資銀行・調査役の早川琢雄氏をゲストにお招きした本セミナーは、全国から287名の方々にご参加いただき、日本各地で進行するスタジアム・アリーナ計画に対する注目度の高さが改めてうかがえる結果となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催の背景 
現在、日本各地でスタジアム・アリーナの建設や計画が相次いでおり、欧米では先行していた「スポーツ・エンターテインメントを核としたビジネスモデル」がようやく日本市場にも浸透し始めています。&lt;br /&gt; 
これまで日本のスポーツ・エンターテインメント領域は、欧米市場と比較して過去30年の成長率で大きく後塵を拝してきました。しかし、本格的な人口減少時代に突入する今後50年において、これらの施設がどのように市場を活性化させ、「地方創生の本命」としての役割を担えるかは、極めて重要な局面を迎えています。&lt;br /&gt; 
本セミナーは、こうした時代背景を踏まえ、スタジアム・アリーナを軸としたまちづくりの可能性について考察することを目的として開催されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
登壇者による講演とパネルディスカッション 
【登壇者と講演内容】&lt;br /&gt; 
■Resonant Stadium ̶ 共鳴するスタジアム・アリーナが都市を動かす&lt;br /&gt; 
　JTQ株式会社 代表 谷川じゅんじ 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国立競技場民営化の取り組みを事例として、スタジアム・アリーナを単なる「ハコもの」ではなく、都市OS「ハブもの」として捉えることや、文化・人・経済が循環する中心に、スタジアム・アリーナがある状態を目指す重要性などについてお話しいただきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■スポーツ/アリーナで目指すチームワークあふれるまちづくり&lt;br /&gt; 
　サイボウズ株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt; 
　株式会社エヒメスポーツエンターテイメント 取締役会長　青野慶久 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プロバスケットボールチーム「愛媛オレンジバイキングス」を子会社化し、スポーツビジネスに参入した経緯についてや、実際の取り組み内容、アリーナ建設計画と今後の課題などについてお話しいただきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■日本のスポーツビジネスの可能性とスタジアム・アリーナの価値&lt;br /&gt; 
　株式会社日本政策投資銀行 産業調査部 調査役 早川琢雄 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金融の最前線から、スポーツ分野に注目し始めた経緯や、欧米諸国と日本のスポーツ産業の比較と今後目指していくべき姿についてお話しいただきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■スタジアム・アリーナ4.0！スマート・ベニュー神戸モデルの実現&lt;br /&gt; 
　株式会社スマートバリュー 取締役 兼 代表執行役社長&lt;br /&gt; 
　株式会社One Bright KOBE 代表取締役社長&lt;br /&gt; 
　株式会社ストークス 代表取締役社長　渋谷順&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これまでのスタジアム・アリーナの歴史と、これから当社が目指すスタジアム・アリーナ4.0の世界観について説明し、当社が掲げるミッションやGLION ARENA KOBEでの具体的な取り組みについてお話ししました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■パネルディスカッション&lt;br /&gt; 
パネルディスカッションでは「スタジアム・アリーナが変えるまちの未来像」「官民連携とビジネスモデル（リスクと採算）」という２つのテーマを設定し、登壇者それぞれの視点から議論を展開しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、ディスカッションの中では、ウーブン・バイ・トヨタ株式会社の望月裕貴氏にも飛び入りでご参加いただき、トヨタが「トヨタ・ウーブン・シティ」という実証実験の街を創るに至った経緯や実際の取り組み等についてお話しいただきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催結果と参加者の反応 
当日は、自治体関係者、デベロッパー、都市開発関係者、スポーツビジネス関係者など、幅広い層から287名の方にご視聴いただきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参加者の感想（抜粋）】&lt;br /&gt; 
・市場の概況、スタジアム・アリーナの哲学と実際の事例、これからスタジアム・アリーナに取り組む方と、様々な視点から生の声を聴けて参考になった。&lt;br /&gt; 
・神戸をはじめ、各地域がますます元気になる非常に有意義な取り組みであり、今後の活躍に期待したい。&lt;br /&gt; 
・まちづくりに関わるたくさんのひとのつながりや様々な視点を知り、それぞれのパネリストがどう考えアプローチしていくかが大変興味深かった。&lt;br /&gt; 
・自身が関わる街の事業者とエンターテインメント／スポーツをどう接続するかについて解像度が高まった。&lt;br /&gt; 
・こういう熱い思いを持った人たちが地域社会を盛り上げていくのだなと思った。&lt;br /&gt; 
・まちづくりにおけるアリーナ（べニュー）の再定義を考える機会になった。&lt;br /&gt; 
・スポーツ施設の可能性と継続的ファンの作り方、街づくりの在り方が勉強になった。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
総括 
本セミナーを通じて浮き彫りになったのは、これからのスタジアム・アリーナが真の地方創生を成し遂げるために、「運営者自身が地域まちづくりの主体者」へと進化しなければならないという点です。&lt;br /&gt; 
またスタジアム・アリーナが、まちのOSとなり、ここに集うすべてをIPと見立てたプラットフォーマーとしての役割を担うことも提唱されました。&lt;br /&gt; 
近年のビジネスシーンではデジタルを武器に広いマーケットを取りに行くことが当たり前になっていますが、スタジアム・アリーナを軸としたまちづくりにおいては、その土地に深く根差し、誰よりもその地域に対して愛情を持って、持続可能なプラットフォーム形成の原動力となることを、今回の議論を経て確信いたしました。&lt;br /&gt; 
当社は今後も、TOTTEI／GLION ARENA KOBEでの挑戦を通じ、地域を愛し、地域と共に歩むことで、次世代に誇れる「新しいまちづくりのカタチ」を神戸の地から世界へ体現してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪市中央区道修町三丁目6番1号　京阪神御堂筋ビル7階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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        <title>世界最高峰への登竜門　FIS公認アジアカップ「COWDAY SLOPE 2026」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601162593</link>
        <pubDate>Tue, 20 Jan 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>牛乳石鹸</dc:creator>
        <description>牛乳石鹸共進社株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：宮崎悌二）がメインスポンサーを務める国際スキー・スノーボード連盟（FIS）公認のスノーボード・スロープスタイル国際大会「COWDAY SLO...</description>
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牛乳石鹸共進社株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：宮崎悌二）がメインスポンサーを務める国際スキー・スノーボード連盟（FIS）公認のスノーボード・スロープスタイル国際大会「COWDAY SLOPE 2026」（主催：COWDAY実行委員会）が、2月28日（土）・3月1日（日）の2日間、長野県・栂池高原スキー場にて開催されます。本日、大会概要とともに、本大会を象徴するキービジュアルが公開されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（COWDAY SLOPE 2026 キービジュアル）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「COWDAY SLOPE」は、大陸ごとの頂点を決めるFIS公認“アジアカップシリーズ”の一戦として開催される国際大会です。2026年大会は、長野県北安曇郡小谷村・栂池高原スキー場「つがいけマウンテンリゾート」を舞台に、世界基準のコース設計のもと実施されます。&lt;br /&gt;
本大会は、日本国内で開催されるスロープスタイル種目の国際大会として貴重な位置づけを持ち、2030年を見据えた日本代表候補選手の強化・選考に関わる重要な大会です。将来の日本代表候補たちが、その実力を国際舞台で証明する場として、国内外から高い注目を集めています。&lt;br /&gt;
今大会には、FISワールドカップや世界選手権で活躍するトップライダーも参戦予定。ジャンプとジブを組み合わせた高度なライン構成と、世界水準のトリックが繰り広げられるハイレベルな競技が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会概要
【大会名称】COWDAY SLOPE 2026（国際スキー･スノーボード連盟（FIS）公認大会､アジアシリーズ）&lt;br /&gt;
【会　　場】栂池高原スキー場「つがいけマウンテンリゾート」TG PARKS内&lt;br /&gt;
　　　　　　（長野県北安曇郡小谷村千国12840-1）&lt;br /&gt;
【開催日時】予選｜2月28⽇（土） 9:45～10:55（女子）／　11:40～14:10（男子）&lt;br /&gt;
　　　　　　決勝｜3月 1日（日）11:00～13:20頃（男女）&lt;br /&gt;
　※2月27日（金）は公式練習を予定&lt;br /&gt;
　※決勝の様子はCOWDAY公式YouTubeチャンネルにてライブ配信を行います。&lt;br /&gt;
　※当日､スキー場ご利用の皆さまは無料(ゴンドラ･リフト代は別途要)で観戦していただけます。&lt;br /&gt;
　※いずれも降雪等の影響でスケジュールは変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
【主　　催】COWDAY実行委員会&lt;br /&gt;
＜COWDAY SLOPE公式サイトURL＞　&lt;a href=&quot;https://www.cow-day.jp/snow/cowday-slope-2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cow-day.jp/snow/cowday-slope-2026/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■キービジュアル
COWDAY公式サイトでは、本大会を象徴するキービジュアルを公開しました。トップライダーたちが魅せる“いま世界で戦うスロープスタイル”の空気感を切り取ったビジュアルとともに、「COWDAY SLOPE 2026」の世界観をぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■各種関連リンク
・「COWDAY」公式サイト： &lt;a href=&quot;https://www.cow-day.jp/snow/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cow-day.jp/snow/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
・「COWDAY」公式SNS&lt;br /&gt;
　YouTube： &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/COWDAY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/c/COWDAY&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
　Instagram： &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cow_day_00/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cow_day_00/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
　X（旧Twitter）： &lt;a href=&quot;https://x.com/COWDAY2021&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/COWDAY2021&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「COWsports」について・・・・・・・・・・・・・・・
牛乳石鹸がスポーツに励む人を応援している取り組みです。 そのはじまりは、まだ創成期・マイナーといわれていたスポーツとの出会いでした。スポーツには競技人口の大小や勝ち負けはあっても、競技への志や姿勢に優劣はありません。私たちが大切にする「やさしさ」の考えのもと、「頑張る人に寄り添いたい」という思いから COWsportsは始まりました。クライミングやスノーボード、卓球など幅広いスポーツをサポートしています。所属選手には、クライミングの森秋彩選手や卓球の松島選手の他、スノーボード界を代表する岡本選手や現役を引退した野口啓代選手など、10年以上の契約を続ける方もいます。競技の成果も大切にしつつ、時には選手自身のスポーツへの「思い」や「生き方」にリスペクトし、応援しているのも特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「COWDAY」について ・・・・・・・・・・・・・・・
牛乳石鹸がメインスポンサーを務め、2015年から開催しているスノーボードイベントの総称。 従来の大会スタイルで技を競う「COWDAY SLOPE」は、スノーボード創成期からの開催実績が認められ、2022年から国際大会としての位置づけとなりました。また 2021年から開催してきた、スノーボード競技以外の魅力を競い、発信する「COWDAY FILM」は形式をアップデートし、「COWDAY SNOW CREATIVE FEST」として開催しています。&lt;br /&gt;
事故により下半身不随となりながらもパラスノーボードで活躍を再開した岡本選手と牛乳石鹸が互いにインスパイアを交わしながら、「スポーツとして/エンターテインメントとして/アートとして」の昇華を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■牛乳石鹸共進社株式会社
1909年（明治42年）の創業以来、「美と清潔 そして健康づくりに役立つ」製品を提供してきました。企業理念の「ずっと変わらぬ やさしさを。」のもと、お客様の肌に、こころに、そして環境にもやさしい「ものづくり」に取り組んでいます。弊社は創業116年の会社になりますが、昔から受け継ぐ品質第一主義は守りつつ、時代の流れを取り入れることで、これからもお客様の求めに即応していきます。近年ではボディケア、フェイスケア、ヘアケアと幅広い製品開発によって時代のニーズを柔軟に取り入れ、赤箱・青箱をはじめとした「カウブランド」に加えて新ブランドを生み出しています。　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cow-soap.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cow-soap.co.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
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