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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>夏休みの小・中学生が弁護士と『模擬裁判体験』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313455</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>TMI総合法律事務所</dc:creator>
        <description>TMI総合法律事務所（所在地：東京都港区、代表：田中 克郎）では、森ビル株式会社が主催する「Hills Workshop for Kids 2026」にて、子どもを対象とした模擬裁判プログラムを毎年開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
TMI総合法律事務所（所在地：東京都港区、代表：田中 克郎）では、森ビル株式会社が主催する「Hills Workshop for Kids 2026」にて、子どもを対象とした模擬裁判プログラムを毎年開催しています。今年も、小学5・6年生、中学生を参加対象とし、7月30日（木）から8月13日（木）までの間に、6日間にわたり実施します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
この模擬裁判プログラムは、2011年より当事務所が継続して提供しているもので（2020・2021年はオンライン開催）、毎年定員を上回る応募が寄せられるなど、高い関心を集めています。実際の刑事裁判の流れを体験できる構成となっており、子どもたちは現役の弁護士とともに、法律の仕組みを学びながら、裁判におけるそれぞれの役割を担い、真剣に模擬裁判に取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プログラムの内容&lt;br /&gt;
子どもたちは、登場人物や事件設定をアレンジした刑事事件のシナリオをもとに、弁護士による説明を受けたあと、弁護人・検察官・裁判官のチームに分かれて模擬裁判に挑みます。人定質問や起訴状朗読など実際の手続を体験しながら、徐々に役割に慣れ、緊張のなかでも堂々とした姿を見せてくれました。&lt;br /&gt;
尋問パートでは、検察官役・弁護人役が作戦を練り、弁護士のサポートを受けながら質問内容を検討。証人や被告人への尋問では、子どもたちから積極的な質問が相次ぎ、活発なやり取りが展開されました。最終的に検察官役の論告求刑、弁護人役の弁論を経て、裁判官役が評議を行い、判決を下します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;プログラムの締めくくりには、指導にあたった弁護士が「裁判の判決結果で人の人生が大きく変わる。大切なのは、立場が異なる人の意見にしっかりと耳を傾け、自分の意見を持ち、議論すること。本日の体験を通して、物事を多角的に捉えることができるようになってほしい」と語りかけると、子どもたちも真剣な表情でその言葉を受け止めていました。&lt;br /&gt;
模擬裁判を通じて、法や人権を学ぶとともに、他者の意見を尊重しながら自分の考えを深める貴重な機会となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参加した小学生のコメント&lt;br /&gt;
「立場によって見え方が変わると思った」&lt;br /&gt;
「裁判官、検察官、弁護人は、被告人の人生を変える重要な役割だと思った」&lt;br /&gt;
「一つの判決で、一人だけではなく数人の人生が左右されることを改めて実感した」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■模擬裁判体験概要&lt;br /&gt;
【小学生対象】※参加申込受付終了&lt;br /&gt;
2026年7月30日（木）、31日（金）、8月4日（火）、12日（水）　10:00～12:00（計４回）&lt;br /&gt;
【中学生対象】※参加申込受付終了&lt;br /&gt;
2026年8月3日（月）､13日（木）　13:45～17:00（計２回）&lt;br /&gt;
会場　　　：TMI総合法律事務所 模擬法廷 （六本木ヒルズ森タワー 22F）&lt;br /&gt;
定員　　　：各回10名&lt;br /&gt;
対象年齢：小学5〜6年生、中学生&lt;br /&gt;
詳細　　　：&lt;a href=&quot;https://www.hillscard.com/contents/hws2026_102&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hillscard.com/contents/hws2026_102&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所（東京都港区、代表：田中 克郎）は、1990年に創立され、国内業務と渉外業務の双方の領域で豊富な経験を積んだ弁護士726名、弁理士102名（2026年7月1⽇時点）が在籍し、スタッフを含めると1,300名を超える日本最大級の法律事務所です。国内8か所、海外19か所に拠点（現地デスクを含む）を構えるグローバルファームとして、国内外で企業・団体・地域に密着したリーガルサービスを提供しています。法律事務所でありながら、自らベンチャーの設立や地方自治体、大学法人、独立行政法人等との協定を締結するなど、創立以来、常に新しいチャレンジを続けてきました。今までにない新しい法律事務所や弁護士像・弁理士像を追求し、クライアントの幅広いニーズに対して即時にソリューションを提案できるチャレンジングな総合法律事務所を目指しています。&lt;br /&gt;
事務所HP：&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tmi.gr.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>生成AIを活用した小学生向け「遠隔AIクリエイター教室」を KDDIとエリクソンで初開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303429</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>2026年7月31日 ＜トピックス＞ KDDI株式会社 エリクソン・ジャパン株式会社 生成AIを活用した小学生向け「遠隔AIクリエイター教室」を KDDIとエリクソンで初開催 〜東京・仙台の子どもたち...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月31日&lt;br /&gt; 
＜トピックス＞&lt;br /&gt; 
KDDI株式会社&lt;br /&gt; 
エリクソン・ジャパン株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
生成AIを活用した小学生向け「遠隔AIクリエイター教室」を&lt;br&gt;KDDIとエリクソンで初開催 〜東京・仙台の子どもたちが合同チームで、生成AIと対話しながら「理想の未来」を描く〜&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：松田 浩路、以下 KDDI）とエリクソン・ジャパン株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：安東 宏昭、ジャワッド・マンスール、以下 エリクソン・ジャパン）は、仙台市教育委員会の後援のもと、2026年9月5日（土）・6日（日）の2日間、小学3年生から6年生までを対象に、生成AIをテーマにした「遠隔AIクリエイター教室」（以下、本イベント）を開催します。それに伴い、2026年7月31日（金）から、各回15名の参加募集を開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;KDDIとエリクソン・ジャパンはこれまで、ロボットやゲーム、ドローンでのプログラミングを題材にした遠隔STEAM教室を開催し、遠く離れた場所の子どもたちがまるでひとつの空間にいるかのように繋がり、ICTスキルを共に学べる環境を提供することで、全国の教育機会格差の解消に取り組んできました。&lt;br /&gt; 
本イベントは、未来を担う子どもたちの思いを実現し、夢や希望を届け、可能性を広げる機会を提供したいという思いから、パートナーとの共創により発足した活動「KDDIみらい共創プログラム」の一環として実施します。なお、生成AIをテーマにした遠隔STEAM教室はKDDI初の取り組みです。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ プログラムの特長：生成AIとの対話で育む「未来を創造する力」&lt;br /&gt; 
本イベントでは、Google のAI「Gemini」を活用し、東京と仙台の参加者が合同チームを組んで学ぶ、実践型のAI学習プログラムを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. 東京・仙台の子どもたちが、遠隔で協働して学ぶ&lt;br&gt;東京と仙台の参加者が合同チームを組み、離れた場所にいながら一緒に課題に取り組みます。地域を越えて意見を交わしながら学び、多様な仲間と協力する体験を通じて、コミュニケーション力を育みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 生成AIと対話しながら、「理想の未来」を描く&lt;br&gt;参加者は、社会課題について生成AIと対話を重ねながら、「どうすれば社会がもっと良くなるか」という未来の姿を考えます。さらに、チームで導き出した「良くなる未来の姿」を生成AIでビジュアル化し、自分たちのアイデアが形になる達成感を味わいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. AIの便利さだけでなく、正しい付き合い方も学ぶ&lt;br&gt;生成AIの利便性だけでなく、情報の正確性や倫理的課題といった「AIとの正しい付き合い方やリスク」についても座学を通じて学びます。最先端技術を「パートナー」として活用しながら、論理的思考力や創造力を育みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、本イベントでは、9月21日（月）の「敬老の日」にちなんだカリキュラムも予定しており、親子・祖父母世代を含め、三世代で楽しんでいただける内容です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 
本イベントには、KDDIが全国の「au Style」にて展開中の生成AI教室で培った知見を活用しており、初心者のお子さまでも安心してステップアップできる構成となっており、最先端技術への関心を楽しみながら育むことが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 遠隔AIクリエイター教室&lt;br /&gt;  
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年9月5日(土)〜9月6日(日)　&lt;br /&gt; 1部：13:00-15:00&lt;br /&gt; 2部：16:00-18:00&lt;br /&gt;  
 
 
 場所&lt;br /&gt;  
 KDDI株式会社本社&lt;br /&gt; 東京都港区高輪２丁目２１−１ THE LINKPILLAR 1 NORTH&lt;br /&gt; au Style SENDAI&lt;br /&gt; 宮城県仙台市青葉区一番町3-8-8&lt;br /&gt;  
 
 
 参加対象&lt;br /&gt;  
 小学3年生～小学6年生、各回15名（2日間計：120名）&lt;br&gt;・1部（東京/仙台）：各15名&lt;br&gt;・2部（東京/仙台）：各15名&lt;br&gt;※保護者の方のご同伴をお願いいたします。&lt;br&gt;※参加者数は変更となる場合があります。&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 実施内容&lt;br /&gt;  
 生成AIをテーマとした遠隔教室&lt;br /&gt;  
 
 
 参加申込&lt;br /&gt;  
 東京：&lt;a href=&quot;https://livepocket.jp/e/b1161&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://livepocket.jp/e/b1161?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_ai_tokyo_202609&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://livepocket.jp/e/b1161?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_ai_tokyo_202609&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 仙台：&lt;a href=&quot;https://livepocket.jp/e/tcltd?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_ai_sendai_202609&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://livepocket.jp/e/tcltd?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_ai_sendai_202609&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ※参加場所によって応募URLが異なりますのでご注意ください。&lt;br /&gt; ※応募多数の場合は抽選とさせていただきます。 &lt;br&gt;※8月26日(水)応募締切。参加者の方には、8月28日(金)までにメールにて連絡します。&lt;br /&gt;  
 
 
 注意事項&lt;br /&gt;  
 各回の参加者数が最少催行人数に満たない場合は、イベント開催を中止する場合があります。その際は、他の日程または他の時間帯への変更をお願いすることがあります。変更が必要な場合は、8月28日(金)までに連絡します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■KDDIみらい共創プログラムについて&lt;br /&gt; 
KDDIみらい共創プログラムは、「未来を担う子どもたちの夢や希望を叶え、可能性を広げる機会を提供したい」という思いから、パートナーとの共創により発足した活動です。地域や環境に関わらず、すべての子どもたちに質の高い学びの場を届けることを目指しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kddi.com/kddi-miraikyoso/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kddi.com/kddi-miraikyoso/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エリクソン×KDDI 遠隔STEAM教室実施の背景について&lt;br /&gt; 
昨今、国が推進する「教育DXロードマップ（注1）」のもと、GIGAスクール構想により「1人1台端末」の整備が完了した教育現場では、現在「端末をいかに活用し、学びの質を向上させるか」という活用フェーズへの転換期を迎えています。一方で、自治体や学校間でのデジタル教育の習熟度格差が課題となっており、民間事業者と連携した先進的な学習リソースの導入が求められています。&lt;br /&gt; 
KDDIは、この「遠隔STEAM教室（注2）」を通じて、地域格差を超えた質の高い学びの機会を創出し、次世代の創造力を育成する取り組みを推進しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜これまでの取り組み＞&lt;br /&gt; 
・エリクソン・ジャパンとKDDIはSTEAM教育の一環として、2022年以降、都内近郊の小学校で6年生を対象に、エリクソンが世界で展開するデジタル教育支援の体験型コンテンツ「Connect to Learn：デジタルラボ・プログラム」を活用した授業を実施してきました。&lt;br /&gt; 
・エリクソン・ジャパンは、2024年11月に仙台市内で「Connect to Learn：デジタルラボ・プログラム」を実施し、地域のデジタル教育支援にも取り組んでいます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■エリクソンについて&lt;br /&gt; 
エリクソンの高性能でプログラマブルなネットワークは、毎日何十億人もの人々にコネクティビティを提供しています。エリクソンは150年にわたり通信テクノロジー開発のパイオニアであり続け、通信事業者や企業にモバイル通信とコネクティビティのソリューションを提案しています。お客さまやパートナーとともに、エリクソンは未来のデジタルな世界を実現します。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;http://www.ericsson.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.ericsson.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（注1）「教育DXロードマップ」（デジタル庁、総務省、文部科学省、経済産業省）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.digital.go.jp/assets/contents/node/information/field_ref_resources/511df327-5ba3-456e-a5cd-2ebeddd8c960/29c4e154/20250613_edu-dx-full.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.digital.go.jp/assets/contents/node/information/field_ref_resources/511df327-5ba3-456e-a5cd-2ebeddd8c960/29c4e154/20250613_edu-dx-full.pdf&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
（注2）Science (科学)、Technology (技術)、Engineering (工学)、Art (アート)、Mathematics (数学) の5つの頭文字から取った造語で、理数系教育にアート教育を加えた教育手法&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>菰野町70周年記念！おかあさんといっしょ宅配便「ファンターネ！小劇場」が10月17日（土）に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313460</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>三重県菰野町とＮＨＫ津放送局は、菰野町70周年を記念して、おかあさんといっしょ宅配便「ファンターネ！小劇場」を2026年10月17日（土）に菰野町町民センターにて開催いたします。 本イベントは、NHK...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
三重県菰野町とＮＨＫ津放送局は、菰野町70周年を記念して、おかあさんといっしょ宅配便「ファンターネ！小劇場」を2026年10月17日（土）に菰野町町民センターにて開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントは、NHK Eテレの人気番組「おかあさんといっしょ」でおなじみのキャラクター“ファンターネ！の仲間たち（みもも、やころ、ルチータ）”とうたのおねえさんが繰り広げる、歌あり踊りありの楽しいステージショーです。&lt;br /&gt;
入場は無料ですが、事前にインターネットからの申し込みが必要となります（応募多数の場合は抽選）。8月10日（月）より受付を開始いたしますので、お子様との思い出作りにぜひご応募ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日： 2026年10月17日（土） ※1日2回公演&lt;br /&gt;
1回目： 開場 午後1:00 ／ 開演 午後1:30 （終演 午後2:15）&lt;br /&gt;
2回目： 開場 午後3:30 ／ 開演 午後4:00 （終演 午後4:45）&lt;br /&gt;
会場： 菰野町町民センター（三重県菰野町大字福村871番地2）&lt;br /&gt;
※近鉄湯の山線「菰野駅」「中菰野駅」から徒歩15分。&lt;br /&gt;
※駐車場の台数には限りがあるため、公共交通機関のご利用をお願いいたします。&lt;br /&gt;
出演予定： ファンターネ！の仲間たち（みもも、やころ、ルチータ）、うたのおねえさん&lt;br /&gt;
※「おかあさんといっしょ」に出演しているうたのおねえさんではありません。また番組収録はありません。&lt;br /&gt;
料金： 入場無料（要・事前申し込み）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込方法
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
観覧をご希望の方は、募集期間内にWEBの専用応募フォームより必要事項を入力のうえお申し込みください。&lt;br /&gt;
募集期間： 2026年8月10日（月）午後3:00 ～ 8月31日（月）午後11:59まで&lt;br /&gt;
応募制限： お一人様1件まで（最大4席まで選択可能）&lt;br /&gt;
※公演当日2歳以下のお子様は、保護者1人につきお1人まで膝上観覧が可能です（座席不要）。&lt;br /&gt;
※同一メールアドレスや同一電話番号での重複申し込みは無効または1件扱いとなります。&lt;br /&gt;
結果発表：&lt;br /&gt;
当選者： 2026年10月1日（木）に入場整理券（座席指定）を発送します。&lt;br /&gt;
落選者： 2026年10月2日（金）午後3:00以降にメールにて通知します。&lt;br /&gt;
※「nhk.jp」からのメールを受信できるよう予め設定をお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ】&lt;br /&gt;
菰野町役場 企画情報課&lt;br /&gt;
TEL：059-391-1105（平日 午前9:00 ～ 午後4:30）&lt;br /&gt;
ＮＨＫ津放送局&lt;br /&gt;
TEL：059-229-3000（平日 午前10:00 ～ 午後5:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※荒天などの影響により、公演を中止または内容を変更する場合があります。その際はＮＨＫのホームページ等でお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nhk.or.jp/tsu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nhk.or.jp/tsu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>公開講座「子ども理解の発達心理学、勉強に活かす心理学」8月22日開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313454</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>放送大学</dc:creator>
        <description>放送大学大阪学習センターは、2026年8月22日（土）、放送大学大阪学習センターにおいて公開講座「子ども理解の発達心理学、勉強に活かす心理学」を開催します。講師は放送大学大阪学習センター客員教授（大阪...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
放送大学大阪学習センターは、2026年8月22日（土）、放送大学大阪学習センターにおいて公開講座「子ども理解の発達心理学、勉強に活かす心理学」を開催します。講師は放送大学大阪学習センター客員教授（大阪教育大学特任教授）の高橋登氏。勉強への意欲を高めるための心理学や、教育と心理学の関係について、具体例を交えながらわかりやすく解説します。参加費は無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催の背景】&lt;br /&gt;
子どもの学習意欲や主体的な学びを育むことは、家庭や学校教育において大きな課題となっています。「どうすれば勉強にやる気を持てるのか」「子どもの学びをどのように支えればよいのか」は、多くの保護者や教育関係者が関心を寄せるテーマです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本講演会では、発達心理学・教育心理学の視点から、学習意欲が生まれる仕組みや、教育現場で心理学が果たす役割について解説します。子どもへの理解を深めるとともに、家庭や教育現場ですぐに役立つヒントを紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講師コメント】&lt;br /&gt;
講師の高橋登氏は、今回の講演について次のように話しています。&lt;br /&gt;
「今回の講演では、私たちや子どもたちが勉強をするときに、どうしてなかなかやる気が出ないのか、また、どうしたらやる気が出るのかをお話しします。また、学校の教員になるために、どうして心理学を学ばなければならないのか、教育と心理学の関係について、実例を挙げながらお話ししたいと思います。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演会概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子ども理解の発達心理学、勉強に活かす心理学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2026年8月22日（土）15:15～16:45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：放送大学大阪学習センター　第1講義室&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大阪府大阪市天王寺区南河堀町4-88 大阪教育大学天王寺キャンパス内6・7階&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師：高橋 登 （放送大学大阪学習センター 客員教授／大阪教育大学 特任教授）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専門分野：発達心理学、教育心理学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：放送大学大阪学習センター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【詳細・申込】&lt;br /&gt;
事前申込制です。詳細は放送大学大阪学習センターウェブサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sc.ouj.ac.jp/center/osaka/about/open.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sc.ouj.ac.jp/center/osaka/about/open.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103610/202607313454/_prw_PI2im_19fj4e8M.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>夏休みの自由研究に最適！小中学生向け「遠隔ドローンプログラミング教室」を 大阪・東京をつないで開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607283268</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>夏休みの自由研究に最適！ 小中学生向け「遠隔ドローンプログラミング教室」を 大阪・東京をつないで開催 〜離れた拠点の仲間とリアルタイム共有、最先端技術で育む未来への好奇心〜 大阪府池田市（市長：瀧澤 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月31日&lt;br /&gt;


大阪府池田市&lt;br /&gt;
KDDI株式会社&lt;br /&gt;
KDDIスマートドローン株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
夏休みの自由研究に最適！ 小中学生向け「遠隔ドローンプログラミング教室」を 大阪・東京をつないで開催 &lt;br&gt; 〜離れた拠点の仲間とリアルタイム共有、最先端技術で育む未来への好奇心〜 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大阪府池田市（市長：瀧澤 智子）、KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：松田 浩路、以下、KDDI）とKDDIスマートドローン株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：博野 雅文、以下、KDDIスマートドローン）、は、板橋区教育委員会の後援のもと、2026年8月29日（土）、30日（日）の2日間、大阪府池田市「池田市役所」と東京都板橋区「板橋ドローンフィールド」の2拠点を結び、小中学生向け「遠隔STEAM教室 遠隔ドローンプログラミング教室」（以下、本イベント）を開催します。&lt;br /&gt; 
本イベントは小学5年生から中学3年生を対象としており、2026年7月31日から各回15名の参加募集を開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KDDIはこれまで、ロボットやゲーム、ドローンでのプログラミングを題材にした遠隔STEAM教室を開催し、遠く離れた場所の子どもたちがまるでひとつの空間にいるかのように繋がり、ICTスキルを共に学べる環境を提供することで、全国の教育機会格差の解消に取り組んできました。本イベントは、未来を担う子どもたちの思いを実現し、夢や希望を届け、可能性を広げる機会を提供したいという思いから、パートナーとの共創により発足した活動「KDDIみらい共創プログラム」の一環として実施します。&lt;br /&gt; 
離れた場所同士をリアルタイムにつなぎ、高画質な大画面映像と高音質の音響システムにより、距離を感じさせない臨場感あふれる授業を実現し、まるで同じ教室にいるかのような環境で学ぶことができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■プログラムの特徴&lt;br /&gt; 
今回、遠隔STEAM教室として初開催となる大阪・池田市で開催される本イベントは、株式会社follow（本社：東京都千代田区、代表取締役：野々部 美里、以下、follow）とKDDIが共同開発したドローン教育プログラムを扱います。本プログラムは、ドローンを飛行させる技術を学ぶだけではなく、防災・物流・点検など、ドローンが実社会でどのように活用されているかを学ぶことで、「社会的な役割」への理解を深めます。また、思い通りに機体を制御するために試行錯誤を重ねる過程で、プログラミングの基礎知識や、物事を順序立てて解決する論理的思考力を楽しみながら身につけることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 「未経験でも大歓迎」の安心設計&lt;br /&gt; 
本イベントは、未経験のお子さまでも無理なくステップアップできるよう設計されています。プログラミングの仕組みをゲーム感覚で学べるため、論理的思考や最先端技術への関心を自然と引き出します。また、最新の教育DXを体験することで、未来を切り拓くITスキルの習得をサポートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 遠隔ドローンプログラミング教室&lt;br /&gt;  
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年8月29日(土)〜8月30日(日)　&lt;br /&gt; 1部：10:00-12:00&lt;br /&gt; 2部：14:00-16:00&lt;br /&gt;  
 
 
 場所&lt;br /&gt;  
 ①大阪府池田市役所会議室　大阪府池田市城南１丁目１－１&lt;br /&gt; ②板橋ドローンフィールド（KDDIスマートドローンアカデミー東京板橋校）　東京都板橋区舟渡4-3-1&lt;br /&gt;  
 
 
 参加対象&lt;br /&gt;  
 小学5年生～中学3年生、各回15名&lt;br&gt;・1部　大阪15名/東京15名&lt;br&gt;・2部　大阪15名/東京15名&lt;br /&gt; 2日間開催&lt;br&gt;※保護者の方のご同伴をお願いいたします。&lt;br&gt;※参加者数は変更となる場合があります。&lt;br /&gt; ※応募者多数の場合抽選となり、大阪会場に関しては池田市民の方が優先となります。ご了承ください。&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 実施内容&lt;br /&gt;  
 ドローンプログラミング&lt;br /&gt; ※前回の開催レポート記事は&lt;a href=&quot;https://spark-journal.kddi.com/mirai/article00353/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://spark-journal.kddi.com/mirai/article00353/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://spark-journal.kddi.com/mirai/article00353/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 参加申込&lt;br /&gt;  
 大阪会場申し込みフォーム&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://livepocket.jp/e/js50z?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_drone_osaka_202608&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://livepocket.jp/e/js50z?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_drone_osaka_202608&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 東京会場申し込みフォーム&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://livepocket.jp/e/dar51?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_drone_tokyo_202608&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://livepocket.jp/e/dar51?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_drone_tokyo_202608&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ※参加場所によって応募URLが異なりますのでご注意ください。&lt;br /&gt; ※応募多数の場合は抽選とさせていただきます。 &lt;br&gt;※8月20日（木）応募締切。参加者の方には、8月24日(月)までにメールにてご連絡します。&lt;br /&gt;  
 
 
 注意事項&lt;br /&gt;  
 各回の参加者数が最少催行人数に満たない場合は、イベント開催を中止する場合があります。その際、他の日程または他の時間帯への変更をお願いすることがあります。変更が必要な場合は、8月24日(月)までにご連絡いたします。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■KDDIみらい共創プログラムについて&lt;br /&gt; 
KDDIみらい共創プログラムは、「未来を担う子どもたちの夢や希望を叶え、可能性を広げる機会を提供したい」という思いから、パートナーとの共創により発足した活動です。地域や環境に関わらず、すべての子どもたちに質の高い学びの場を届けることを目指しています。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kddi.com/kddi-miraikyoso/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;KDDIみらい共創プログラム公式サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■遠隔STEAM教室の社会的背景&lt;br /&gt; 
昨今、国が推進する「教育DXロードマップ（注1）」のもと、GIGAスクール構想により「1人1台端末」の整備が完了した教育現場では、現在「端末をいかに活用し、学びの質を向上させるか」という活用フェーズへの転換期を迎えています。一方で、自治体や学校間でのデジタル教育の習熟度格差が課題となっており、民間事業者と連携した先進的な学習リソースの導入が求められています。&lt;br /&gt; 
KDDIは、この「遠隔STEAM教室（注2）」を通じて、地域格差を超えた質の高い学びの機会を創出し、次世代の創造力を育成する取り組みを推進しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（注1）「教育DXロードマップ」（デジタル庁、総務省、文部科学省、経済産業省）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.digital.go.jp/assets/contents/node/information/field_ref_resources/511df327-5ba3-456e-a5cd-2ebeddd8c960/29c4e154/20250613_edu-dx-full.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.digital.go.jp/assets/contents/node/information/field_ref_resources/511df327-5ba3-456e-a5cd-2ebeddd8c960/29c4e154/20250613_edu-dx-full.pdf&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
（注2）Science (科学)、Technology (技術)、Engineering (工学)、Art (アート)、Mathematics (数学) の5つの頭文字から取った造語で、理数系教育にアート教育を加えた教育手法&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■池田市とKDDIの包括連携協定について&lt;br /&gt; 
池田市とKDDIは、2025年12月にローソンも含めて包括連携協定を締結し（&lt;a href=&quot;https://newsroom.kddi.com/news/detail/kddi_nr-856_4237.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;池田市、KDDI、ローソン、包括連携協定を締結 | KDDI News Room&lt;/a&gt;）、地域の活性化や市民サービスの向上、教育をはじめとする多様な分野で密接な連携を図っています。このたびの「遠隔ドローンプログラミング教室」は、池田市とKDDIの協働による「教育のDX推進」や「次世代を担う子どもたちの育成」という共通の目的に基づき、この包括的なパートナーシップをさらに深める取り組みとして開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（参考）&lt;br /&gt; 
■follow社について&lt;br /&gt; 
韓国の大手エドテック企業であるALUX社と協力し、STEAM教材を多くの生徒に届けることで、ICT人材の育成とプログラミング教育の普及に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
ドローンを活用した3次元のプログラミング体験を通じて、生徒が論理的思考力やICTリテラシーを自然に身につけ、「できた！」という喜びとともに、未来を切り拓く力を育むことを目指しています。提供するプログラミングドローンは、生徒たちが楽しみながら「考える力」や「発想力」を自然と身につけられる教材です。初心者向けのブロック型言語（Scratch）から、上級者向けのテキスト型言語（Python）まで対応したカリキュラムを提供しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://follow.ne.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://follow.ne.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■KDDIスマートドローンについて&lt;br /&gt; 
KDDIスマートドローンは、上空電波（4G LTE）を用いてドローンを制御することで、安全な遠隔飛行・長距離飛行を実現するサービスの構築を行っています。ドローンによる新たなビジネスの実現や、点検・監視・測量・物流・農業などのさまざまな分野におけるお客さまのニーズに即した機動的なサービスの提供に取り組んでいます。また国内20拠点以上でドローン国家資格に対応した無人航空機操縦士資格コースとソリューションに特化した領域専門コースを運営するドローンスクール「KDDIスマートドローンアカデミー」も展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://kddi.smartdrone.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kddi.smartdrone.co.jp/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106695/202607283268/_prw_PI3im_2PwTy9c2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>尼崎市女性センタートレピエ内のコワーキングスペースを ８月４日(火)にオープンします</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303355</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市は女性の多様な働き方と子育ての両立を支援するためのコワーキングスペースを尼崎市女性センタートレピエの１階に、新たにオープンします。本スペースは子どもを預けながらテレワークやフリーランス活動、育休...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市は女性の多様な働き方と子育ての両立を支援するためのコワーキングスペースを尼崎市女性センタートレピエの１階に、新たにオープンします。本スペースは子どもを預けながらテレワークやフリーランス活動、育休復帰・就労・再就職に向けた資格取得等の準備やキャリアアップ等の相談ができるほか、本スペースで実施する交流イベント等への参加を通じて、利用者同士がゆるやかにつながるきっかけづくりの場としても活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１　開設の背景&lt;br /&gt;
女性の就業者数は増加する一方で、出産等を契機に女性の正規雇用比率が年代とともに低下する「L字カーブ」を描いており、出産・育児と仕事の両立の難しさといった構造的課題が残されています。本市では自宅や地域を拠点としたフリーランス活動や起業などの柔軟で多様な働き方も含め、希望に応じて就労継続できる環境づくりを推進するため、本スペースを開設します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　概要&lt;br /&gt;
　　▼オープン日：令和８年（2026年）８月４日（火）&lt;br /&gt;
　　▼場所：尼崎市女性センタートレピエ　１階（尼崎市南武庫之荘３丁目36－１）&lt;br /&gt;
　　▼アクセス：阪急武庫之荘駅　南へ徒歩３分&lt;br /&gt;
　　▼開設日時：毎週火曜日、木曜日、第２土曜日　午前10時から午後４時&lt;br /&gt;
　　▼利用料：無料&lt;br /&gt;
　　▼定員：13名程度（事前予約制）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　主な設備・サービス&lt;br /&gt;
　　電源、Ｗi-Ｆi、キッズスペース・ベビーカー乗り入れ可（１歳未満）、パソコン貸出（１台）、託児サービス（１歳以上）　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　対象者（※①～③の全てを満たす方）&lt;br /&gt;
①尼崎市在住または在勤の女性　&lt;br /&gt;
②18歳以上（高校生を除く）　&lt;br /&gt;
③コワーキングスペースの設置目的に沿った活動を行う方（大学生等の就職活動は除く）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
５　託児サービスについて&lt;br /&gt;
【対象年齢】１歳以上から就学前まで&lt;br /&gt;
【定員】５名程度（事前予約制）&lt;br /&gt;
【利用料】無料&lt;br /&gt;
【実施日時】火曜日：午前10時から正午まで&lt;br /&gt;
　　　　　　木曜日:午後１時から午後３時まで&lt;br /&gt;
　　　　　　第２土曜日：午前10時から午後３時まで（正午～午後１時を除く）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６　予約方法について&lt;br /&gt;
　　７月30日（木）正午から、予約専用サイトより受付を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;予約URL：&lt;a href=&quot;https://reserva.be/trepiedcoworking087&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://reserva.be/trepiedcoworking087&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
予約専用サイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）コワーキングスペースＰＲ動画&lt;br /&gt;
　　 URL：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/Ntj7A6oakng&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/Ntj7A6oakng&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PR動画&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202607303355/_prw_PI1im_60MEV1iw.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>みて かんじて つながる劇体験　～優良児童劇等公演事業～　令和8年9月5日（土）宮城県気仙沼市にて開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222929</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>こども家庭庁</dc:creator>
        <description>こども家庭庁では、国庫補助事業によるほか、朝日生命保険相互会社に協賛いただき、児童劇等の文化財に触れる機会の少ない地方を対象として、こども家庭審議会が推薦した優れた舞台芸術作品をこどもとその家族に体験...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月29日&lt;br /&gt;


こども家庭庁&lt;br /&gt;

こども家庭庁では、国庫補助事業によるほか、朝日生命保険相互会社に協賛いただき、児童劇等の文化財に触れる機会の少ない地方を対象として、こども家庭審議会が推薦した優れた舞台芸術作品をこどもとその家族に体験してもらう機会を提供することを目的とした「優良児童劇等公演事業」を実施しています。宮城県気仙沼市で開催する「夢団ファンタジーミュージカル　あらしのよるに」の事前応募を8月30日（日）まで受付中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 宮城県気仙沼市公演　&lt;br /&gt;
「夢団ファンタジーミュージカル　あらしのよるに」のご案内&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
1. 公演日時：令和8年9月5日（土）　（開場　9時30分予定）&lt;br /&gt;
　　　　　　開演　10時00分（上演時間90分・15分休憩あり）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　ワークショップ　12時00分開始（30～45分程度）&lt;br /&gt;
2. 会場：気仙沼中央公民館 ホール&lt;br /&gt;
3. 演目：夢団ファンタジーミュージカル　あらしのよるに&lt;br /&gt;
4. 劇団：夢団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事前応募受付はこちら　&lt;br /&gt;
→　URL：　&lt;a href=&quot;https://jidou-geki.jyousitu.com/kesennuma/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jidou-geki.jyousitu.com/kesennuma/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「みて かんじて つながる劇体験　～優良児童劇等公演事業～」とは&lt;br /&gt;
優良児童劇等公演事業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本事業は、児童劇等の文化財に触れる機会の少ない地方を対象として、こども家庭審議会が推薦した優れた舞台芸術作品をこどもとその家族に体験してもらう機会を提供することを目的とした公演事業です。各地で公演を行うことで、こどもたちが舞台芸術作品に触れる機会を広げ、豊かな感性や想像力を育むとともに、日々の生活をより豊かにすることを目指します。令和８年度は全国１７か所で実施してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本事業の特徴
（1）. 国（こども家庭審議会）が推薦する児童福祉文化財（舞台芸術作品）を活用&lt;br /&gt;
（2）. 児童劇等の文化財に触れる機会の少ない地方のこどもとその家族を対象として、身近な場所で児童福祉文化財（舞台芸術作品）に触れる機会を創出&lt;br /&gt;
（3）. 観劇後にワークショップを開催し、こどもたちの考えたことや感じたことを意見交換&lt;br /&gt;
（4）. こどもの感性、想像力、情操の育成に寄与&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本事業は、以下の団体、企業により実施します
主催：こども家庭庁&lt;br /&gt;
受託団体：一般財団法人児童健全育成推進財団&lt;br /&gt;
協賛：朝日生命保険相互会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
優良児童劇等公演事業ホームページ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://jidou-geki.jyousitu.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jidou-geki.jyousitu.com/&lt;/a&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連情報】&lt;br /&gt;
児童福祉文化財について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cfa.go.jp/policies/kosodateshien/bunkazai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cfa.go.jp/policies/kosodateshien/bunkazai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109128/202607222929/_prw_PI2im_NC3kI9q2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>年間120万人の解答データが明かす、漢字の「間違いの&amp;quot;型&amp;quot;」を公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273134</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、年間120万人以上の日本漢字能力検定（以下、漢検）の解答データの中から、実際に不正解となった「誤答...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月28日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、年間120万人以上の日本漢字能力検定（以下、漢検）の解答データの中から、実際に不正解となった「誤答」を題材に、漢字の間違いやすいポイントを学ぶ特別企画「年間120万人の解答から見えてきた間違いの“型”※大公開」を7月25日（土）に実施しました。&lt;br /&gt;
　今回、普段は見ることができない漢検の舞台裏に潜入いただいたのは、3名の小学校高学年の子どもたち。子ども漢検リポーターとしてお招きし、採点の疑似体験や「間違いの“型”」に関する解説をした上で、参加型の漢字仕分けワークを体験していただきました。&lt;br /&gt;
※誤答の傾向を分類したものを、本企画では間違いの“型”と呼んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加型の漢字仕分けワークを体験する子ども漢検リポーターの小学生3名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本企画の実施に至った経緯
　当協会は毎年、漢検を通じて、幅広い年齢層の受検者から得られた解答データを蓄積しており、その数は年間約120万人にのぼります。長年の採点・分析の積み重ねから、「どの漢字が」「どのように」間違われているのか――。いわば「間違いの&quot;型&quot;」が浮かび上がってきました。&lt;br /&gt;
　こうした知見はこれまで、主に検定問題作成の場で活用されてきました。しかし、それらの知見を当協会内にとどめるのではなく、「漢字学習に取り組む子どもたちや保護者の方々にこそ届けたい」という思いから、WEBページでの「間違いの“型”」公開に先立ち、子ども漢検リポーターの小学生に本企画を体験していただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
漢字の「間違いの“型”」とは？
　今回の特別企画で、子ども漢検リポーターに説明した10個の漢字の「間違いの“型”」から３つをご紹介します。すべての「間違いの“型”」は漢検ホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-incorrect.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-incorrect.html&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・日本漢字能力検定で実際に出題された問題文を使用しています。&lt;br /&gt;
・記載されている解答の画像は、本イベントのために当協会が作成した答案です。「誤答」については、過去に行われた検定で実際に不正解となった答案を参照し、本イベント向けにわかりやすく書き起こしました。&lt;br /&gt;
・正誤の判定は、「日本漢字能力検定採点基準」のうち、「2～10級の解答」に対する基準を適用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
間違いの型「音韻の誤り」（聞こえた音のとおり書いた間違い）
ふだん聞こえている音のまま、解答として記入したと考えられるもの。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音読時に「げいいん／げえいん（げーいん）／げいん」、「いきよ（い）」に近い発音をする場合があり、それをそのまま書いてしまった可能性が考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
間違いの型「音訓の混同」（音訓の間違い）
複数の音訓を持つ漢字について、そこで用いるべき読みとは異なるものを選択してしまっているもの。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「～にあせがにじんだ」の文から「額」の訓読みである「ひたい（＝おでこの意）」と答えるべきところ、「がく」と文脈に合わない音読みで答えてしまっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「治」の訓読みは「おさ（める）」「おさ（まる）」「なお（る）」「なお（す）」と複数あり、文脈や送りがなから適切な読みを選ぶ必要があります。&lt;br /&gt;
「いたみが治まる」であれば、送りがなから「おさ（まる）」を選ぶべきところ、「なお（まる）」と誤っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
間違いの型「イメージの近い字との混同」（イメージの近い字との間違い）
イメージが近かったり、意味が一部重なったりしている別字と混同したと思われるもの。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イメージが近い別字と混同しないよう、「照」を使った熟語「照明」「日照」などを思い浮かべてみると、「てらす」という訓読み（漢字の意味）とのひも付けを明確にできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもたちが驚いた「間違いの“型”」とは？
　漢検の採点の基本的な考え方は、その文字特有の骨組み（字体）が読み取れ、誰が見てもその字であると判断できるかにあります。漢字の細部のとめ、はね、はらいなどの書き方によって不正解とすることはありません。&lt;br /&gt;
　本企画では、間違いの“型”「点画(てんかく)衍脱(えんだつ)」（正しく書けていない部分がある）の中で詳しくご紹介しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ▼間違いの“型”「点画(てんかく)衍脱(えんだつ)」（正しく書けていない部分がある） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　参加型の漢字仕分けワークでは、解説を踏まえて「改」という字の正誤の仕分けを実際に考えてもらいました。子ども漢検リポーターから「この偏は、三画目がはねているから不正解だと思う」や、「三画目が右上にはらって書いているから間違っていると思う」という意見がでましたが、答えは「どちらも正解」でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼「改」という字の仕分けワーク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　参加した子ども漢検リポーターからは、「実際に採点の体験を通して、いろいろな型の間違いを知ることができて良かった。」「学校の漢字テストでは『はね』や『はらい』など、骨組みが合っていたとしても不正解になってしまうので、漢検の採点と学校の採点の仕方は違うんだなと驚きました。」と感想が上がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「間違いの&quot;型&quot;」の知見を活かし、子どもたちの漢字学習を支え続ける
　子ども漢検リポーターの皆さんには、漢字の間違いには“聞こえた音のとおり”に書いてしまう「音韻の誤り」や、“推測して別の語”を書いてしまう「連想からの読み」をはじめとする、さまざまな間違いの“型”について学んでいただきました。&lt;br /&gt;
　こうした間違いの“型”を知ることによって、自身の漢字の誤りのパターンを認識し、漢字・語彙の誤認や誤用を繰り返さないための学びにつなげることができます。間違いの“型”を学ぶことは、着実に漢字力を身につけるための支えになると考えています。&lt;br /&gt;
　当協会は、今後も子どもたちの学びを支え続ける存在として、これまでに蓄積してきた知見を社会の共通財産として広く還元し、価値ある情報を発信し続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施概要
　実施日：&amp;nbsp;2026年7月25日（土）&lt;br /&gt;
　場所：&amp;nbsp;公益財団法人 日本漢字能力検定協会 　&lt;br /&gt;
　〒605-0074 京都府京都市東山区祇園町南側551番地&lt;br /&gt;
　WEBページ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-incorrect.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-incorrect.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　※詳細は上記URLをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報
【漢検50周年記念】知られざる検定の裏側（問題作成編）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-development.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-development.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【漢検50周年記念】知られざる検定の裏側（採点編）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-scoring.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-scoring.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202607273134/_prw_PI1im_5AxKQ3Ei.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>乳歯が生える前からはじまる、歯みがき習慣</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212867</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>赤ちゃん本舗は「出産・子育てにまつわるモノとコトの物語」をコンセプトに、2023年6月から『akachan honpo+Stories』（https://bit.ly/3SdupLZ）というコンテンツ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
赤ちゃん本舗は「出産・子育てにまつわるモノとコトの物語」をコンセプトに、2023年6月から『akachan honpo+Stories』（&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3SdupLZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3SdupLZ&lt;/a&gt;）というコンテンツを公開してきました。&lt;br /&gt;
その中のひとつのストーリー。「乳歯が生える前からはじまる、歯みがき習慣。」乳歯ケアアイテムの開発に取り組んだバイヤーに、想いを語ってもらいました。&lt;br /&gt;
【Product＃18】 &lt;a href=&quot;https://bit.ly/4pq52pG&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/4pq52pG&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
成長に応じたアイテムで低月齢から歯みがき習慣を。
ー乳歯ケアアイテムー&lt;br /&gt;
近年、子どもの虫歯は激減している。3歳児を対象にした調査では、2002年度は約3人に1人に虫歯があったのに対し、2020年度は約10人に1人というから驚きだ。これは予防歯科やホームケアを意識するママ・パパの増加によるものと考えられる。高まり続ける「子どもの歯の健康を守りたい」という思いに応えようと、商品開発と売場づくりに取り組むのがバイヤーの井上さん。乳歯が生える前後からの幅広い商品に込めた思いを聞いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
低月齢からの歯みがき習慣が大切な理由。
子どもの歯をきちんと磨いてあげたいと思っても、嫌がったり逃げてしまったり、スムーズにいかずに悩むママ・パパは多い。かといってムリに歯みがきをすれば、子どもが歯みがき嫌いになってしまうことも…。毎日続く大切な習慣だからこそ、低月齢からお口のケアに慣れてもらうことが重要だと井上さんは語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「歯のケアに慣れ歯みがき習慣を身につけておくことで、子どもの乳歯が永久歯へと生え変わった後、将来も歯の健康に関心のある子になっていただけたら」と井上さん。オーラルケアや、歯ならびや虫歯予防への注目が高まり続けるいま、アカチャンホンポでは、将来の健康にもつながる低月齢からの歯みがきケアをサポートするため、歴代のバイヤーがさまざまな商品を生み出し、改良を重ねてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
乳歯が生える前後から。成長に合わせて歯ブラシもステップアップ。
2025年に一部アイテムがキッズデザイン賞を受賞した「乳歯ブラシシリーズ」は、歯の生えはじめから使えるアイテム。特徴は月齢に合わせた3種類のグリップだ。6か月ごろからは初めて歯ブラシを使う赤ちゃんのために、リング状でどの方向からも持ちやすいグリップに。8か月ごろからは手にフィットして握りやすい太めのグリップ、12か月ごろになると大人用と同じ細長い形状へと少しずつステップアップする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歯みがきのトレーニングは、赤ちゃんが歯ブラシを舐めたり噛んだり、口への刺激に慣れることからはじまり、次に自分で歯ブラシをざっくりと動かし、時間をかけて繊細な横移動で「磨く」ことを覚えていく。月齢ごとに異なるグリップは、成長に応じて動きをサポートする設計。また、1本1本の毛先を丸く加工することで、歯茎へのやさしさと磨きあげのためのコシを両立し、親子にとっての使いやすさを追求した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乳歯が生える前の赤ちゃんには、乳歯ブラシのさらに前のステップとして「歯みがきティッチュ」で口への刺激に慣れてもらうことも有効だと井上さん。シートタイプで歯や歯茎を磨くアイテムとして近年ママ・パパから支持を集めており、「歯ブラシが苦手な赤ちゃんや、まだうがいができない時期にも使えますし、ミルクや離乳食後に歯みがきをする前に眠ってしまったときにも便利」なのだそう。「アルコールや香料、着色料、防腐剤不使用なので生後すぐから使える配合です」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした低月齢からのケアは、赤ちゃんが歯みがきを嫌がったり不快感を感じたりするのを防ぐ大切なトレーニング。毎日のケアがスムーズになると、ママ・パパにとっても心のゆとりにつながる。親子にとって歯みがきタイムがストレスなく、当たり前の習慣になっていくために、成長段階に合わせた商品で早期からのケアをサポートしている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
選べるけど迷わない。どこよりも多い品揃えと明快な売場をめざして。
口の敏感さ、好きな味や苦手な味、歯の本数や噛む力…。子どもの個性や成長によってママ・パパが求める機能や商品は異なるため、お店には月齢別の歯ブラシからフロス、みがき残しチェック用ジェル、さらには最新の電動乳歯ブラシまで実に100種類以上の商品が並んでいる。この品揃えについて井上さんは「現状の商品数を常に保ちながら、必要なアイテムがすぐに分かる売場をつくることが今後の目標です」と話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「商品を多く取り揃えるだけでなく、歯みがきの困りごとを相談できる場所でありたい。そのために、やりたいことがたくさんあります」。今、目の前の子どもとの歯みがきタイムをスムーズにするだけでなく、ずっと先の健康も見据えて。井上さんの挑戦は、これからも続いていく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『akachan honpo+Stories』&lt;br /&gt;
その他のストーリーも公開中　&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3SdupLZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3SdupLZ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤ちゃんのいる暮らしのいちばん身近な存在として、家族の毎日を支えたい。想いを込めてつくられた子育てにまつわる“モノ”や“コト”のものがたりを、アカチャンホンポのバイヤーや担当者の秘話を織りまぜながら、記事コンテンツとしてお伝えしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>KIDS SPORTS FES！Presented by 三菱UFJ銀行 9月26日（土）に大阪城公園で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273159</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪マラソン組織委員会</dc:creator>
        <description>大阪マラソン2027 SEASON TRIAL KIDS SPORTS FES！Presented by 三菱UFJ銀行 9月26日（土）に大阪城公園で開催 大阪マラソン組織委員会は、「大阪マラソン2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年7月28日&lt;br /&gt;


大阪マラソン組織委員会事務局&lt;br /&gt;

 大阪マラソン2027 SEASON TRIAL  KIDS SPORTS FES！Presented by 三菱UFJ銀行  9月26日（土）に大阪城公園で開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　大阪マラソン組織委員会は、「大阪マラソン2027」の関連イベントとして、「大阪マラソン2027 SEASON TRIAL KIDS SPORTS FES！Presented by 三菱UFJ銀行」を、2026年9月26日（土）に大阪城公園で開催します。キッズファンランの参加申し込みは、7月28日（火）10時から8月31日（月）23時59分まで受け付けます。&lt;br /&gt;
　本イベントは、一般財団法人大阪マラソン財団への事業承継後、初年度に開催する関連イベントとして、スポーツを通じて人とまちがつながり、大阪の日常をもっとおもしろくしていくことを目指すものです。大阪城公園と「大阪城ラン&amp;amp;ウォークコースPresented by 三菱UFJ銀行」を舞台に、子どもたちと家族が気軽に身体を動かせる機会をつくります。&lt;br /&gt;
　子どもたちが「やってみたい」と思った瞬間に、一歩を踏み出せる開かれたスポーツの場を目指します。約1.2kmを走るキッズファンランに加え、事前申し込み不要で誰でも参加できるスポーツ体験ブース「MUFG ONE PARK（スポーツ広場）」も予定しています。走る楽しさを中心に、仲間と挑戦する喜びや、初めてのスポーツに触れるワクワクを通じて、一人ひとりが笑顔になれる時間を創出します。&lt;br /&gt;
　年齢や運動経験にかかわらず、生活用車いすで参加する子どもたちを含め、誰もが安心してスポーツを楽しめる環境を広げていきます。&lt;br /&gt;
※体験内容など、イベントの詳細は、決まり次第公式ウェブサイトでお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.osaka-marathon.com/2027/event/kids/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.osaka-marathon.com/2027/event/kids/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．主催&lt;br /&gt;
一般財団法人大阪マラソン財団&lt;br /&gt;
※「大阪マラソン2027」は、本年9月1日付で現主催者である大阪府、大阪市、公益財団法人大阪陸上競技協会（企画運営：大阪マラソン組織委員会）から「一般財団法人大阪マラソン財団」への事業承継を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011840&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011840&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．スポンサー&lt;br /&gt;
株式会社三菱UFJ銀行、マルコメ株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．開催日時&lt;br /&gt;
2026年9月26日（土）10:00～14:00（予定）※雨天決行・荒天中止&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．開催場所・コース&lt;br /&gt;
大阪城公園、太陽の広場および「大阪城ラン&amp;amp;ウォークコースPresented by 三菱UFJ銀行」コースの一部使用&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5．開催内容&lt;br /&gt;
(1) キッズファンラン（約1.2km）&lt;br /&gt;
・先着450名（保護者を含む）／参加無料&lt;br /&gt;
＜小学1～3年生（2人まで）と保護者（18歳以上）のペア＞&lt;br /&gt;
※小学1～3年生のみの参加不可。必ず保護者（大会当日18歳以上）とのペア出場が必要&lt;br /&gt;
※保護者1人につき、小学生は2人までエントリー可能&lt;br /&gt;
※生活用車いすでの出場可能&lt;br /&gt;
＜小学4～6年生＞&lt;br /&gt;
※小学4～6年生のみでの参加可能（保護者同伴での出場可）&lt;br /&gt;
※会場までは必ず保護者（大会当日18歳以上）の同伴が必要&lt;br /&gt;
※出場者が一人で走行困難な場合は伴走者（大会当日18歳以上）と走ることが可能&lt;br /&gt;
※生活用車いすでの出場可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・参加申し込み等&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://e-ve.event-form.jp/event/135033/a9LEWg8jfd&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://e-ve.event-form.jp/event/135033/a9LEWg8jfd&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
受付期間：2026年7月28日（火）10:00～8月31日（月）23:59&lt;br /&gt;
※定員に達し次第、受付を終了します。&lt;br /&gt;
記録計測および表彰はありません。完走証はゴール後にお渡しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(2) サブイベント：MUFG ONE PARK（スポーツ広場）&lt;br /&gt;
　誰でも参加できるスポーツ体験ブースです。事前申し込みは不要です。実施時間は9:00～14:00、会場は大阪城公園・太陽の広場特設スペースです。各種スポーツ体験の内容は調整中のため、詳細は決まり次第、公式ウェブサイトでお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6．お問合せ&lt;br /&gt;
大阪マラソンコールセンター&lt;br /&gt;
電話：072-886-8930（平日10:00～17:00）&lt;br /&gt;
メール：support@osaka-marathon.com&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>小学校英語必修化以降、最多の144人が参加！ KUMONの英語キャンプ「グローバルイマージョンキャンプ2026」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233016</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社公文教育研究会〔代表取締役社長：田中三教、以下KUMON〕は2026年8月3日から15日まで、滋賀県守山市にて「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」を計2日程開催します。 このキ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月28日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社公文教育研究会〔代表取締役社長：田中三教、以下KUMON〕は2026年8月3日から15日まで、滋賀県守山市にて「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」を計2日程開催します。&lt;br /&gt;
このキャンプは子どもたちが持つ可能性と、英語を学ぶことの価値の大きさを確認できる、絶好の機会です。ぜひ現地取材をご検討ください。&lt;br /&gt;
参加した子どもたちは、世界19か国から集まった28人のキャンプリーダーによる献身的なサポートのもと、驚くほどの成長を遂げていきます。過去には、このキャンプへの参加を機に世界に目を向け、国際的な仕事に就いた参加者を多数輩出しています。そんなGICの様子を、記者の方はもちろん、小学生の英語教育に関心のある教員、研究者の皆さまにも、ご覧いただきたいと思います。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取材のご案内】　&lt;br /&gt;
キャンプでは、子どもたちが英語を使うことに挑戦する、リアルな学びの場面を取材いただけます。&lt;br /&gt;
取材の際は、日本語でも対応できるスタッフがアテンドをさせていただきますので、ご安心ください。&lt;br /&gt;
撮影・取材可能な時間帯は、当日のプログラムによって異なります。このキャンプに取材をご検討される方、そしてご興味をお持ちの方は、下記問い合わせ先まで、どうぞお気軽にご連絡・ご相談ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
名称： グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026&lt;br /&gt;
主催： 株式会社公文教育研究会&lt;br /&gt;
協力： 立命館アジア太平洋大学、 ホテル琵琶湖プラザ&lt;br /&gt;
旅行企画・実施： 東武トップツアーズ株式会社&lt;br /&gt;
第1日程： 2026年8月3日（月）～8日（土）&lt;br /&gt;
第2日程： 2026年8月10日（月）～15日（土）&lt;br /&gt;
会場： ホテル琵琶湖プラザ　（滋賀県守山市水保町2892−2）&lt;br /&gt;
　　参加者：小学3年生～6年生 144人&lt;br /&gt;
キャンプリーダー：28人（19か国）&lt;br /&gt;
※詳細はGIC公式サイト（&lt;a href=&quot;https://kumon-eia.com/gic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kumon-eia.com/gic/&lt;/a&gt;）、GICパンフレット　（&lt;a href=&quot;https://shorturl.at/Rap23&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shorturl.at/Rap23&lt;/a&gt;）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【今年のGIC　3つの見どころ】&lt;br /&gt;
すべてのプログラムを英語で行うこのキャンプは今年で26年目。今年は、小学校での英語教育が必修となった2020年以降最多の144人の小学生が全国から参加します。今年はGICが育んできた“世代を超えたキャンプ経験者同士のつながり”を象徴する新たな取り組みも始まります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．参加者数は小学校の「英語教育必修化」以降最多の144人に&lt;br /&gt;
今年のGICには、2020年以降最多の144人の小学生が全国から参加します。英語を「教科」としてではなく「ことば」として使う、本格的な体験への関心の高まりがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．キャンプリーダー28人（出身国は19か国）が子どもたちとの共同生活を送ります&lt;br /&gt;
参加する子どもたちを支えるキャンプリーダーは28人で、その出身国・地域は19か国にのぼります。多様な文化や価値観を持つリーダーとの６日間の共同生活を通して、子どもたちは英語力だけでなく、異文化への関心や協働する力を育みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．初の試み ― 過去のキャンプリーダーがプログラムに参加&lt;br /&gt;
今年は初めての取り組みとして、過去のキャンプリーダーがメインプログラムの1つ「Wonderland」に参加します。自身の経験や想いを次の世代の子どもたちへ直接伝えるこの機会は、GICが四半世紀にわたり築いてきた“世代を超えたキャンプ経験者同士のつながり”を象徴しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【GICの概要】&lt;br /&gt;
『用いる言語は英語だけ』&lt;br /&gt;
キャンプ期間中、参加者は「Team Building」「Traveling around the World」「Wonderland」など、多様なプログラムに取り組みます。チームづくりから世界の文化や社会課題をテーマにした活動、その日の振り返りまで、キャンプで用いられる言語はすべて英語です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『外国人キャンプリーダーの献身的なサポート』&lt;br /&gt;
はじめは戸惑っている子どもたちも、キャンプリーダーたちの献身的なサポートを受けながら活動に参加する中で、英語でのコミュニケーションを次第に楽しめるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『６日間で英語での発信ができるように』&lt;br /&gt;
プログラムの後半では、「My next challenge」で自らの挑戦したいことについて考え、「Showbiz」では仲間とともに英語でパフォーマンスを行うなど、６日間の学びを形にして発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『世代を超えたキャンプ経験者同士のつながり』&lt;br /&gt;
GICではキャンプ期間中だけでは終わらないつながりが生まれています。過去の参加者の中には、キャンプをきっかけに出会ったキャンプリーダーとその後も交流を続けているケースもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『子どもの可能性を広げる体験』&lt;br /&gt;
2001年の開始以来、GICでは多くの子どもたちが、英語への自信だけでなく、異文化への関心、主体性、相手と協力してやり抜く姿勢を育んできました。KUMONは今後も、英語を通じて世界とつながり、自らの可能性を広げる体験を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202607233016/_prw_PI3im_PL8BC64D.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【市内最大規模】８月１日（土）尼崎市保育士就職フェアを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243068</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市では、保育を必要とする児童の受入数の確保と、保育の質の維持・向上を目的に、市内法人保育施設への就職を支援する「尼崎市保育士就職フェア」を毎年開催しています。第９回目となる今年は、初めて尼崎市法人...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市では、保育を必要とする児童の受入数の確保と、保育の質の維持・向上を目的に、市内法人保育施設への就職を支援する「尼崎市保育士就職フェア」を毎年開催しています。第９回目となる今年は、初めて尼崎市法人保育園会との共催にて実施します。キッズスペースの設置や子どもが喜ぶおもちゃ・絵本の紹介コーナーなど、保育に役立つ展示も用意しています。&lt;br /&gt;
　是非、ご来場ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　開催日時&lt;br /&gt;
令和８年（2026年）８月１日（土）午前11時から午後3時まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　場所&lt;br /&gt;
あましんアルカイックホール・オクト（尼崎市昭和通2丁目７-16）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　対象&lt;br /&gt;
尼崎市内の法人保育施設に就労を希望する方（新卒・既卒・経験者不問）&lt;br /&gt;
※保育士・幼稚園教諭・子育て支援員・調理師・栄養士・看護師など&lt;br /&gt;
※保育の仕事に興味のある高校生の方も見学できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　出展法人（市内46法人）&lt;br /&gt;
法人保育園・認定こども園・小規模保育事業所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　注目ポイント&lt;br /&gt;
▶気軽に参加可能：参加費無料、申込・履歴書不要、入退場自由&lt;br /&gt;
▶子育て中でも安心：キッズスペース有り&lt;br /&gt;
▶保育の現場を知る：保育に役立つ教材や子どもが喜ぶ遊具紹介コーナーを設置&lt;br /&gt;
▶嬉しい特典：参加対象者に電子地域通貨「あま咲きコイン」500ポイントを進呈&lt;br /&gt;
　　　　　　　その他お楽しみ来場特典あり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６　主催・共催・後援&lt;br /&gt;
主催：尼崎市&lt;br /&gt;
共催：尼崎市法人保育園会&lt;br /&gt;
後援：ハローワーク尼崎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』×漢検協会 オリジナル漢字問題を公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233035</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会)は､映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』とコラボレーションした漢字プリント「仮面ライダーゼ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事　理事長：山崎信夫／以下、当協会)は､映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』とコラボレーションした漢字プリント「仮面ライダーゼッツ さよならのミッション漢字検定」を漢検ホームページ等にて公開いたします。作品のあらすじや作中の言葉が漢字問題として登場するオリジナルプリントに、どなたでも無料で挑戦いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラボレーションに至った背景
　当協会が実施する「日本漢字能力検定」(以下、漢検)はこれまでに3歳から103歳まで、累計5500万人以上の方々に受検いただくなど、すべての世代へ日本語・漢字を学ぶ楽しさを届けてまいりました。&lt;br /&gt;
　一方、『仮面ライダーゼッツ』や『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』をはじめとする東映のヒーロー作品は、長年にわたり子どもたちを日常を離れた世界へと没入させてきました。そしてそれは、彼らが新しい言葉や知識に触れる原体験となってきました。作中に登場する魅力あふれる技やアイテムの数々、キャラクターたちの口上やキャッチフレーズなどは、まだ読める文字が少ない未就学児や児童らにとって、自然と言葉を覚え、多彩な語彙に親しむ大きなきっかけとなっています。&lt;br /&gt;
　この度、異なる領域でありながら新しい言葉や表現との出会いを通じて、子どもたちの世界を広げる楽しさを届けてきた両者による特別なコラボレーションが実現しました。映画の世界観と漢字の学びを融合させ、作中に登場する言葉や漢字を通じて楽しみながら学ぶことができる「仮面ライダーゼッツ さよならのミッション 漢字検定」を公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仮面ライダーゼッツ さよならのミッション漢字検定」の概要
　「 仮面ライダーゼッツ さよならのミッション漢字検定」は、作中に登場する言葉を通じて、楽しく漢字に触れられるオリジナル漢字問題プリントです。&lt;br /&gt;
　オモテ面には、映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』のメインビジュアルを大きく配置し、キャッチコピーをなぞり書きできるデザインとなっています。まだ漢字を習っていない未就学児や、小学校低学年の児童からでも気軽に取り組んでいただけます。&lt;br /&gt;
　ウラ面では、『仮面ライダーゼッツ』のキャラクター紹介や映画のあらすじをベースにした漢字の書き取り問題を出題。さらに、同時上映作品『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』のあらすじや登場人物の特徴を学べるなぞり書きもご用意しました。&lt;br /&gt;
　映画のストーリーや登場キャラクターの魅力を味わいながらぜひ挑戦してみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
配布情報
　漢字ミュージアム(漢検 漢字博物館・図書館)(所在地：京都府京都市東山区祇園町南側551)で配布を行うほか、漢検ホームページでもダウンロードが可能です。&lt;br /&gt;
漢検ホームページ： &lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/zeztz-gavan-26movie.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/zeztz-gavan-26movie.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作品情報
『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』
昭和から平成、令和へと、激動の時代を戦い抜いてきた仮面ライダーたち。&lt;br /&gt;
最新作『仮面ライダーゼッツ』では、その戦いの場が「夢」の世界へと広がった。&lt;br /&gt;
明晰夢を見ることのできる主人公が、秘密組織のエージェントとして大活躍。&lt;br /&gt;
現実と夢の境界が溶け合うこれまでにない世界を、最新の映像技術を駆使して描き、視聴者を惹き込む。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
すべての原点・仮面ライダー1号を思わせるデザインながら、&lt;br /&gt;
胸に変身ベルトを装着するという斬新なアイデアを採り入れたゼッツは、&lt;br /&gt;
日本が誇る究極のヒーローとして、広く世界へと認知を高めている。&lt;br /&gt;
そんな『仮面ライダーゼッツ』の集大成となる劇場版が、いよいよ登場。&lt;br /&gt;
「夢」を描いてきた物語が辿り着く、壮大なクライマックスに驚愕せよ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』
2026年、新時代を担う、新たなるヒーローが誕生した！&lt;br /&gt;
その名は『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』!!&lt;br /&gt;
超次元英雄譚「PROJECT R.E.D.」の記念すべき第1弾は、&lt;br /&gt;
銀河連邦警察の捜査官“宇宙刑事ギャバン”の活躍を描く物語。&lt;br /&gt;
エネルギー生命体“エモルギー”を悪用した犯罪から人々を守るため、&lt;br /&gt;
弩城怜慈はギャバン・インフィニティへと“蒸着”する。&lt;br /&gt;
彼は「多元地球Ａ0073」を拠点に、次元を超えて捜査活動を行うのだ。　&lt;br /&gt;
そして、それぞれの次元には、それぞれのギャバンたちがいた……。&lt;br /&gt;
仮面ライダーとも、スーパー戦隊とも異なる魅力を放つ、&lt;br /&gt;
『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』が、いよいよ大スクリーンへ。&lt;br /&gt;
この夏、空前絶後のヒーローアクションを目撃せよ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 映画「ゼッツ・ギャバン インフィニティ」製作委員会 ⓒ石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映 ⓒテレビ朝日・東映AG・東映 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202607233035/_prw_PI1im_2aGKPfw9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アカチャンホンポオンラインショップ 4周年記念！ 7/24（金）～8/26（水）限定で『感謝フェア』を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233002</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp）が運営しているECサイト、アカチャンホンポオンラインショップ（https://shop.akachan.jp）は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 &lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）が運営しているECサイト、アカチャンホンポオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.akachan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.akachan.jp&lt;/a&gt;）はこの度、オープン4周年を迎えました。&lt;br /&gt;
4周年を記念して、2026年7月24日（金）10:00～8月26日（水）9:59の期間中、アカチャンホンポオンラインショップにて『感謝フェア』を実施いたします。衣料品のよりどり割引企画に加え、ベビーカーやおもちゃ、育児雑貨、食品など、フェア限定価格のお得な商品を多数ご用意しております。&lt;br /&gt;
オンラインショップ特設ページ：&lt;a href=&quot;https://bit.ly/4pp0obN&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/4pp0obN&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェア掲載商品一例
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品は一例です。詳しくはオンラインショップ特設ページ（&lt;a href=&quot;https://bit.ly/4pp0obN&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bit.ly/4pp0obN&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202607233002/_prw_PI2im_3ky7hvTK.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>近畿ろうきん、子ども・子育て支援に取り組む51団体へ総額1,020万円を寄付</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604248078</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>近畿ろうきん</dc:creator>
        <description>このたび、近畿労働金庫（理事長 宮﨑 正）は、「推しのNPOプロジェクト」において、子ども・子育て支援に取り組む51団体へ総額1,020万円を寄付しました。 寄付金は、子どもに関するさまざまな社会課題...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
このたび、近畿労働金庫（理事長　宮﨑　正）は、「推しのNPOプロジェクト」において、子ども・子育て支援に取り組む51団体へ総額1,020万円を寄付しました。&lt;br /&gt;
寄付金は、子どもに関するさまざまな社会課題の理解や解決に向けた活動に活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「推しの NPO プロジェクト」とは
本プロジェクトは、各地域の当金庫支店と、会員や生活協同組合等で構成される店推進委員会が自分たちの暮らす地域で子どもたちのために活動するNPO等を“応援したい存在＝推し”として選定し、その団体（以下、「推しのNPO」）への寄付金による支援を中心に、さまざまな連携をめざす取組みとして2025年度よりスタートしました。&lt;br /&gt;
近年、子どもの貧困や社会的孤立といった課題が深刻化する中、地域に根ざしたNPO等の役割は一層重要となっています。一方、こうした団体は、十分に認知されていないために、その多くは継続的な資金確保に課題を抱えています。&lt;br /&gt;
本プロジェクトは、NPO等の課題に対し、地域の共感と参加をベースにした支援の形を創出し、活動継続と発展を後押しすることを通して、誰もが安心して生活できる社会づくりをめざしています。&lt;br /&gt;
プロジェクトの詳細は&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202412020915&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「推しのNPO」の想い（寄付金の使いみちと今後の連携について）
以下では、寄付金の使いみちや今後の連携について、一部団体よりいただいたコメントをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【天王寺支店 &amp;nbsp;&amp;nbsp;推しのNPO】&amp;nbsp;
認定NPO法人 CPAO（大阪府大阪市）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
活動内容：生活困窮を抱える世帯の子どもを中心とした親丸ごとの生活支援など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
柔軟な寄付が活動継続の支えに&lt;br /&gt;
行政からの助成を受ける機会もありますが、用途や条件に一定の制約があります。そのため、近畿ろうきんからの汎用性の高いご寄付は、活動の継続と充実において大きな支えとなります。いただいた寄付金につきましては、まず「お米」の購入に充てさせていただき、必要とされる方々へ配布してまいります。また、店推進委員会のさまざまな業種の会員からご支援をいただけることを大変心強く感じています。近年、子どもの自死者数は増加傾向にあり、その背景の一つとして「貧困」という現実があります。私たちは政策提言にも取り組んでいますが、その声が十分に届いていない現状も実感しています。そのため、会員のみなさまの中から本活動に関心を持ち、ボランティア等で関わっていただける方が増えることを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「認定NPO法人 CPAO」へ寄付金を贈呈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【高田支店 推しのNPO】
NPO法人 子育て家庭保育看護協会（奈良県香芝市）&lt;br /&gt;
活動内容：多胎家庭支援、居宅訪問型子育て支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新たなつながりと支援の広がり&lt;br /&gt;
このたびのご支援をいただき、大変嬉しく感じています。&lt;br /&gt;
いただいた寄付金につきましては、多胎家庭に対するさまざまな支援活動の一部に有効に活用させていただきます。&lt;br /&gt;
寄付金そのもののありがたさはもちろんのこと、それ以上に近畿ろうきんの店推進委員会や会員のみなさまと新たな接点を持てたことに、大きな意義を感じています。こうしたつながりは、今後の活動にとっても、大きな力になるものと考えています。&lt;br /&gt;
「近畿ろうきん」という金融機関の存在については認識していましたが、今回の取組みを通して、私たちのような市民活動団体に対しても大変心強い存在であることを実感しました。また、ろうきんの店推進委員会の存在を知るとともに、その構成団体の中に各企業の労働組合があることについても、今回初めて理解することができました。&lt;br /&gt;
今後は、私たちの活動をより多くの会員のみなさまに知っていただけるよう、店推進委員会の方々とともに、連携して取り組めることを検討していきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「NPO法人 子育て家庭保育看護協会」へ寄付金を贈呈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【長浜支店 推しのNPO】 NPO法人わっか（滋賀県米原市）【宇治支店 推しのNPO】 NPO法人 アジール舎（京都府宇治市）【八尾支店 推しのNPO】 NPO法人KARALIN（大阪府八尾市）&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【御坊支店 推しのNPO】 NPO法人オーシャンズ（和歌山県御坊市）【伊丹支店 推しのNPO】 からふるいたみ☆こどもネットワーク（兵庫県伊丹市）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
店推進委員会と当金庫からの支援を通じて、地域のNPO等と企業や働く人との新たなつながりが生まれ、子どもたちを支える取組みが各地域で広がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
今後も本プロジェクトを通して、地域に根ざしたNPO等との連携を進めてまいります。寄付金による支援にとどまらず、 “推し”という共感を軸に、地域とのつながりを深めながら支援の輪を広げていくことをめざします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108129/202604248078/_prw_PI1im_M69fgmde.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【こどもの視点ラボ】 こどもの嗅覚を深掘ったら想像以上に奥深くて、鼻からうろこだった！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222896</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月22日&lt;br /&gt;


株式会社 電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。7月8日から7月21日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■【こどもの視点ラボ】 こどもの嗅覚を深掘ったら想像以上に奥深くて、&lt;br /&gt;
鼻からうろこだった！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9789?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#社会課題 #子ども #体験#研究&lt;br /&gt;
車に乗るとこどもが「なんかくさい！」&lt;br /&gt;
もしかすると大人には感じない、こどもだけが感じる匂いってあるのかも？嗅覚研究の第一人者である東原和成教授に話を聞きました。&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9789?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：宮浦 恵奈（電通）、石田 文子（電通）、太田 久美子（電通）、東原 和成（東京大学）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■推しへの愛を仕事に昇華させる「女子オタクインサイト部」へようこそ！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9801?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング #インサイト/調査 #アニメ #SNS #アイドル #推し&lt;br /&gt;
推しへの愛を仕事に！&lt;br /&gt;
自身の「推し活」から得たインサイトを武器に、マーケティング課題の解決に取り組む「女子オタクインサイト部」。オタクの心を動かすコミュニケーションとは？&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9801?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：間宮 萌由（電通）、近藤 樺音（電通）、土生田 夕香（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■健全な情報空間を実現する「デジタル倫理」とは？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9806?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#クリエイティブ #社会課題 #メディア/コンテンツ #AI&lt;br /&gt;
偽・誤情報や誹謗中傷が広がる、今の情報空間は「正直者が損をする環境」。&lt;br /&gt;
「し・り・た・い・ね」を合言葉に、これからのデジタル倫理を考える視点について語り合いました。&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9806?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：遠坂めぐ（シンガーソングライター）、水谷瑛嗣郎（慶應義塾大学）、大淵 玉美（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通コーポレートワンに帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103961/202607222896/_prw_OI1im_s90x12I0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>33,691名の高校生が参加 「2026志作文コンクール」優秀者発表　最優秀賞を含む志作文BEST３を全文掲載！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222911</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸・代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、全国の東進に通う高校生を対象に志作文コンクールを実施...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月22日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸・代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、全国の東進に通う高校生を対象に志作文コンクールを実施し、優秀者を決定いたしました。33,691名の応募の中から選ばれた優秀者には、その栄誉を称え東進ドットコムで氏名を公表するとともに、学習応援のために褒賞品を授与いたしました。また、特に優秀な「志作文」はウェブサイト上で公開しています。今年は新たに高３生部門を設け、高１～高３生まで幅広い学年が志を深める機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
未来をどう生きるか、高校生が真剣に見つめる機会&lt;br&gt;33,691名の高校生が参加
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進は、将来をどう生きるか、そして何を成し遂げたいのかという「努力の原動力」となる志を持つことを大切にしています。志が明確になれば、それを達成するための中間目標である第一志望校合格に向けた受験勉強にも全力で取り組めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
志作文は、志を明確にするための大きなステップです。興味・関心のあることや漠然とした夢について思いを巡らせ、時には仲間たちと意見交換をしながら、考えを深めていく。そして深まった考えを文章化することで、志が明確化していきます。志作文にしっかりと取り組んだ生徒は、その後の努力量が違います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進では毎年「志作文コンクール」を実施しています。今年は高１生・高２生に加え、新たに高３生部門を設けました。高２生・高１生部門は課題作文による一次審査で50名を選抜後、ディスカッション等を含む二次審査で最優秀者30名を決定。高３生部門は課題作文による審査で50名の優秀者を選抜しました。参加者は、将来をどう生きたいか、その夢や志を持った原体験とともに見つめ直し、実現に向けた行動について考えを深めながら作文にまとめました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
優秀者と優秀志作文BEST３を、東進ドットコムで公開
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
33,691名の応募の中から審査を経て選出された優秀者のうち、高２生・高１生部門30名、高３生部門50名の氏名・高校名・学年を、東進志作文コンクールウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/essay_competition/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/essay_competition/&lt;/a&gt;）で公開しています。また、高２生・高１生部門で特に優秀だった志作文（二次審査時の作文）３つを全文掲載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜優秀志作文の作文タイトルと概要＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１位．構造理解型AIでつくる未来
貝殻の模様に見た「フラクタル性」という自然の法則。その気づきから、AIの推論過程そのものを構造として理解し、説明できる「日本発の構造理解型AI」の開発に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
→手書きの作文を公開中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２位．明日を信じるための希望（創薬研究）
原因不明の病に苦しむ家族の傍らで感じた無力感。その経験から、AIと化学の力で「死の谷」と呼ばれる創薬の壁を越え、見過ごされてきた患者に薬を届ける創薬研究者を志しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３位．一人ひとりの「独自の思考」を育む教育システムを設計したい
「思いっきり、自分の考えでいいんだ」。アート思考との出会いで得た解放感をもとに、一人ひとりが自ら問いを立て、思考を深められる教育システムの設計に挑んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学習応援のために、褒賞品を授与しています
教育をとりまく環境は、AIやICTの技術の発展により大きく進歩し、その可能性は無限に広がっています。&lt;br&gt;これからの学習を応援するために、東進から優秀者の皆さんに、下記を贈呈します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【高２生・高１生部門】&lt;br /&gt;
○二次審査で決定した上位30名…「MacBook Air」&lt;br /&gt;
○一次審査を突破し、二次審査で惜しくも30位に届かなかった20名…「iPad」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【高３生部門】&lt;br /&gt;
○１位～30位…「MacBook Air」&lt;br /&gt;
○31位～50位…「iPad」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026 東進 志作文コンクール実施要項
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【高２生・高１生部門】&lt;br /&gt;
○対象： 東進に通う高２生・高１生&lt;br /&gt;
○選抜方法： 一次審査…課題作文による審査で50名を選抜&lt;br /&gt;
二次審査…ディスカッション等を含む審査で最優秀者30名を決定&lt;br /&gt;
○課題文提出期間： 5月16日（土）～6月6日（土）&lt;br /&gt;
○二次審査実施日： 6月21日（日）&lt;br /&gt;
○最優秀者発表： 6月27日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【高３生部門】&lt;br /&gt;
○対象： 東進に通う高３生&lt;br /&gt;
○選抜方法： 課題作文による審査で50名の優秀者を選抜&lt;br /&gt;
○課題文提出期間： 4月18日（土）～5月16日（土）&lt;br /&gt;
○最優秀者発表： 6月27日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜課題＞　２部門共通&lt;br&gt;①あなたはどのように生きたいですか。あなたの夢や志を、それをもった原体験とともに教えてください。&lt;br&gt;②それを実現するために、これからどのように行動していこうと考えますか。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者は、課題に基づき1,200字以上で自分の夢・志を表現した作文を提出。33,691名の志作文が寄せられました。高２生・高１生部門では、一次審査を通過した50名がオンラインで集い、志に関するディスカッションを実施。意欲ある仲間から刺激を受け、対話で考えを深めたうえで、再度、1,600字以上の志作文を提出しました。志作文は「①夢・志と人生設計の明確さ」「②社会・世界に対する貢献」「③実現に向けた行動・取り組み」「④背景理解・情報の活用」「⑤未来の計画」の５つの項目で厳正に評価。二次審査では、「ディスカッション・発表における姿勢と人物性」の項目等も加えて、30名の優秀者を選出しました。高３生部門は、課題作文による審査で50名の優秀者を選抜しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進 志作文コンクール ウェブサイト はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/essay_competition/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/essay_competition/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜９月には、中学生を対象にした「志作文コンクール 中学部門」の優秀者発表を予定しています＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、幼児から英語で学ぶ力を育む「東進こども英語塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>オンライン講演会「教育・学校心理学　～記憶に残る知識をつくるには！～」8月22日開催（参加無料）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062041</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>放送大学</dc:creator>
        <description>放送大学は、2026年8月22日（土）、オンラインライブ配信（YouTube）および放送大学東京文京学習センターにおいて、講演会「教育・学校心理学 ～記憶に残る知識をつくるには！～」を開催します。 講...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
放送大学は、2026年8月22日（土）、オンラインライブ配信（YouTube）および放送大学東京文京学習センターにおいて、講演会「教育・学校心理学 ～記憶に残る知識をつくるには！～」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師は放送大学特任教授の進藤聡彦氏。記憶の仕組みや、記憶に残りやすい知識の特徴について、教育心理学の視点からわかりやすく解説します。参加費は無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催の背景】&lt;br /&gt;
勉強してもなかなか覚えられなかったり、反対に忘れたい出来事が強く記憶に残ってしまったりと、「記憶」は私たちの日常生活や学習に深く関わっています。近年では、学習効率を高める方法や記憶の仕組みに対する関心も高まっています。&lt;br /&gt;
本講演会では、教育心理学の視点から、記憶のメカニズムや記憶に残る知識の特徴について解説します。学校教育との関わりにも触れながら、簡単な記憶実験を交えて、楽しみながら学べる内容となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講師コメント】&lt;br /&gt;
講師の進藤聡彦氏は、今回の講演について次のように話しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「学校での試験に備えて勉強しているとき、『なかなか覚えられない』『自分は記憶力がない』と感じたことがある方も多いでしょう。しかし一方で、嫌な出来事は覚えたくなくても記憶に残ってしまうことがあります。では、その違いはどこにあるのでしょうか。本講演では、放送大学の『教育・学校心理学』の内容も紹介しながら、記憶のメカニズムについて学校教育との関わりも交えてお話しします。簡単な記憶実験も紹介しますので、ぜひ一緒に体験しながら気軽にご参加ください。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演会概要】&lt;br /&gt;
講演会名：教育・学校心理学 ～記憶に残る知識をつくるには！～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2026年8月22日（土）14:00～15:45　※13:30よりYouTube接続可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師：進藤 聡彦（放送大学特任教授）専門分野：教育心理学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
定員：オンライン500名、会場参加50名&lt;br /&gt;
※申込締切：2026年8月21日（金）12:00 ※定員になり次第、締め切る場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催形式：オンラインライブ配信（YouTube）および会場開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：放送大学東京文京学習センター（東京メトロ丸ノ内線「茗荷谷駅」より徒歩3分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：放送大学広報課／東京文京学習センター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【申込方法】&lt;br /&gt;
オンライン・会場参加ともに事前申込制です。&lt;br /&gt;
詳細・申込は放送大学ウェブサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ouj.ac.jp/special/open_seminar/20260822.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ouj.ac.jp/special/open_seminar/20260822.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※オンライン参加には、PC・スマートフォンなどインターネット接続環境が必要です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103610/202607062041/_prw_PI3im_0XFixQ55.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>原作デビュー100周年！プーさんと、お祝いしよう　アカチャンホンポで『くまのプーさんフェア』開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212880</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp）は、“プーさんと、お祝いしよう～「くまのプーさん」原作デビュー100周年～”をコンセプトにした『くまのプーさんフ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）は、“プーさんと、お祝いしよう～「くまのプーさん」原作デビュー100周年～”をコンセプトにした『くまのプーさんフェア』を2026年7月24日（金）から8月27日（木）まで、全国のアカチャンホンポとオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.akachan.jp&lt;/a&gt;）で開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3RK2RRC&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【デジタルチラシはこちら】 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://bit.ly/46iPVqX&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【オンラインショップはこちら】&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ステッカープレゼント】&lt;br /&gt;
2026年7月24日（金）～8月27日（木）のフェア期間中、プーさんフェア掲載の商品を含む2,000円（税込）以上ご購入いただいた方に「ステッカー」をプレゼントいたします。全店計22,000点限定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※なくなり次第終了。 ※柄はお選びいただけません。&lt;br /&gt;
※お1人様（1家族または1グループ様）につき1日のお会計でのお渡しは1回までとさせていただきます。&lt;br /&gt;
※レシート合算不可。　※オンラインショップでは実施いたしません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
限定プーさんデザインの手口ウェット
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■商品名：水99%Super 手口ウェット&lt;br /&gt;
■容量：90枚×16個&lt;br /&gt;
■価格：2,890円（税込3,179円）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
手口ウェットとご一緒にどうぞ！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■商品名：ひらけ！フタップ くまのプーさん&lt;br /&gt;
■価格：598円（税込657円）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
綿100％のドレスオール
&lt;br /&gt;
■商品名：長袖ドレスオール クラシックプー&lt;br /&gt;
■サイズ：50～60cm&lt;br /&gt;
■価格：2,990円（税込3,289円）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
綿100％の新生児肌着セット
&lt;br /&gt;
■商品名：新生児肌着4点セット クラシックプー&lt;br /&gt;
■価格：3,990円（税込4,389円）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動きやすいストレッチスムース素材のパジャマ
&lt;br /&gt;
■商品名：長袖 パジャマ 腹巻付き プーさん&lt;br /&gt;
■サイズ：80・90・95・100cm&lt;br /&gt;
■価格：2,790円（税込3,069円）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
表地はやわらかな肌ざわりのガーゼ、&lt;br&gt;裏地は吸収性に優れた甘撚りパイル生地。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■商品名：ガーゼパイル 湯上りタオル 正方形&lt;br /&gt;
■サイズ：約85×85cm&lt;br /&gt;
■価格：1,490円（税込1,639円）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギフトにもおすすめの3点セット
&lt;br /&gt;
■商品名：湯上りタオル＆スリーパー 3点セット&lt;br /&gt;
■対象：新生児～1歳頃&lt;br /&gt;
■価格：6,000円（税込6,600円）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モコモコ素材でかぶるとさらにかわいさUP！
&lt;br /&gt;
■商品名：ニット帽 くまのプーさん モコモコ&lt;br /&gt;
■サイズ：40～42・42～44・44～46cm&lt;br /&gt;
■価格：1,990円（税込2,189円）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ソックスのように履かせやすい
&lt;br /&gt;
■商品名：ソックスシューズ&lt;br /&gt;
■サイズ：11.0・12.0・12.5・13.0cm&lt;br /&gt;
■価格：1,990円（税込2,189円）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
どんな角度でも最後まで飲みやすい
&lt;br /&gt;
■商品名：シッピーカップ ウィニーザプー&lt;br /&gt;
■対象：6か月ごろ～&lt;br /&gt;
■容量：240mL&lt;br /&gt;
■価格：2,400円（税込2,640円）&lt;br /&gt;
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はじめての離乳食、何を揃えればいいか迷ったらこのセットがオススメ！
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■商品名：はじめての離乳食セット&lt;br /&gt;
■セット内容：ランチプレート・ボウル・プチボウル・フォーク・スプーン・&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; フィーディングスプーン・調理ベラ・フタ・目皿・おろし器・こし器・すり鉢&lt;br /&gt;
■価格：4,990円（税込5,489円）&lt;br /&gt;
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成長に合わせて長く使えるメリー
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■商品名：えらべる回転 6WAY ジムにへんしんメリー プラス&amp;nbsp;&amp;nbsp;くまのプーさん&lt;br /&gt;
■対象：0か月～&lt;br /&gt;
■価格：12,900円（税込14,190円）&lt;br /&gt;
　※電池：単2×3本使用（別売り）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ボールの動きに赤ちゃん夢中！
&lt;br /&gt;
■商品名：ボールがジャンプ！森のはちみつコースター&amp;nbsp;&amp;nbsp;くまのプーさん&lt;br /&gt;
■対象：1歳頃～&lt;br /&gt;
■価格：5,800円（税込6,380円）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※一部、数量限定の商品がございます。 掲載の商品は十分用意しておりますが、万一品切れの場合は、ご容赦ください 。&lt;br /&gt;
※店舗により取り扱いがない、または取り寄せになる商品・サイズがございます。詳しくはご利用店舗へお問い合わせください。&lt;br /&gt;
※掲載の商品は、実物と色目やパッケージが異なる場合があります。&lt;br /&gt;
※オンラインショップでは、企画内容が異なる場合があります。※昭島イトーヨーカドー店、ホームズ寝屋川店、池袋東武店、アル・プラザ小松店、ララガーデン春日部店、ゆめタウン徳島店、ゆめタウン飯塚店は実施いたしません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【掲載原稿確認のお願い】&lt;br /&gt;
画像付きでご紹介の頂く場合は、©Disney. Based on the “Winnie the pooh” works by A.A. Milne and E.H. Shepard.をご記載ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>みて かんじて つながる劇体験　～優良児童劇等公演事業～　令和8年8月23日（日）宮崎県都城市にて開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172741</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>こども家庭庁</dc:creator>
        <description>こども家庭庁では、国庫補助事業によるほか、朝日生命保険相互会社に協賛いただき、児童劇等の文化財に触れる機会の少ない地方を対象として、こども家庭審議会が推薦した優れた舞台芸術作品をこどもとその家族に体験...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月22日&lt;br /&gt;


こども家庭庁&lt;br /&gt;

こども家庭庁では、国庫補助事業によるほか、朝日生命保険相互会社に協賛いただき、児童劇等の文化財に触れる機会の少ない地方を対象として、こども家庭審議会が推薦した優れた舞台芸術作品をこどもとその家族に体験してもらう機会を提供することを目的とした「優良児童劇等公演事業」を実施しています。宮崎県都城市で開催する「どうぶつ忍者学校」の事前応募を8月9日（日）まで受付中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 宮崎県都城市公演　「どうぶつ忍者学校」のご案内&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
1. 公演日時：令和8年8月23日（日）　（開場　15時00分予定）&lt;br /&gt;
　　　　　　開演　15時30分（上演時間75分）&lt;br /&gt;
　　　　　　ワークショップ　17時00分開始（30～45分程度）&lt;br /&gt;
2. 会場：都城市総合文化ホール 中ホール&lt;br /&gt;
3. 演目：どうぶつ忍者学校&lt;br /&gt;
4. 劇団：太鼓と芝居のたまっ子座&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事前応募受付はこちら　&lt;br /&gt;
→　URL：　&lt;a href=&quot;https://jidou-geki.jyousitu.com/miyakonojo/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://jidou-geki.jyousitu.com/miyakonojo/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「みて かんじて つながる劇体験　～優良児童劇等公演事業～」とは&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本事業は、児童劇等の文化財に触れる機会の少ない地方を対象として、こども家庭審議会が推薦した優れた舞台芸術作品をこどもとその家族に体験してもらう機会を提供することを目的とした公演事業です。各地で公演を行うことで、こどもたちが舞台芸術作品に触れる機会を広げ、豊かな感性や想像力を育むとともに、日々の生活をより豊かにすることを目指します。令和8年度は全国17か所で実施してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本事業の特徴
（1）国（こども家庭審議会）が推薦する児童福祉文化財（舞台芸術作品）を活用&lt;br /&gt;
（2）児童劇等の文化財に触れる機会の少ない地方のこどもとその家族を対象として、身近な場所で児童福祉文化財（舞台芸術作品）に触れる機会を創出&lt;br /&gt;
（3）観劇後にワークショップを開催し、こどもたちの考えたことや感じたことを意見交換&lt;br /&gt;
（4）こどもの感性、想像力、情操の育成に寄与&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本事業は、以下の団体、企業により実施します
主催：こども家庭庁&lt;br /&gt;
受託団体：一般財団法人児童健全育成推進財団&lt;br /&gt;
協賛：朝日生命保険相互会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
優良児童劇等公演事業ホームページ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://jidou-geki.jyousitu.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jidou-geki.jyousitu.com/&lt;/a&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連情報】&lt;br /&gt;
児童福祉文化財について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cfa.go.jp/policies/kosodateshien/bunkazai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cfa.go.jp/policies/kosodateshien/bunkazai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109128/202607172741/_prw_PI2im_XJ0ZIX6l.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>共働きの小学生保護者1,000人に調査！夏休みの学びは「体験型・探求型学習」を重視</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162675</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会)は、2026年6月に小学生の子を持つ共働き家庭の保護者1,000人を対象...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月21日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事　理事長：山崎信夫／以下、当協会)は、2026年6月に小学生の子を持つ共働き家庭の保護者1,000人を対象に、「夏休み中の子どもの『学び』に関する調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
　調査の結果、保護者は夏休みの活動を選ぶ基準において教育効果やコストパフォーマンス以上に「子どもの興味関心」を最も優先している実態が明らかになりました。また、夏休みに経験させたい理想の活動としては、「自然体験」が最多で、次いで「スポーツ活動」、「自宅学習」と続きました。しかし、その一方で「本当は経験させたいが、できない」と考える活動では、「海外体験」や「自然体験」が上位に挙がり、その理由として「費用面」や「親の負担・時間がとれない」ことが、共働き家庭の“ジレンマ”になっていることが明らかになりました。&lt;br /&gt;
　以下にその詳細をお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈調査結果の要約〉&lt;br /&gt;
①保護者が夏休みの学びで最も重視するのは、「新しいことに興味を持ち、体験する機会を増やしたい&lt;br /&gt;
　（41.5%）」であり、判断基準のトップは「子どもの興味関心（60.8%）」であった。&lt;br /&gt;
②学びの方針として全体の約66%が「体験」と「探求」を重視している。（「新しいことに興味を持ち、体験&lt;br /&gt;
　する機会を増やしたい（41.5%）」および「興味があることをじっくり探求させたい（24.4%）」の合算）&lt;br /&gt;
③理想の活動第1位は「自然体験（59.2%）」であった。本当は経験させたいができないと考える活動は、&lt;br /&gt;
　海外体験や自然体験が上位に挙がり、「費用面（44.0%）」や「親の負担・時間がとれない（25.8%）」が、&lt;br /&gt;
　共働き家庭の“ジレンマ”になっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■夏休みは、学力補強以上に「体験」と「探求」を重視
〈Ｑ１.お子様の夏休みの学びに対する考えで、もっとも近いものを１つお選びください〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　調査の結果、夏休みにおける子どもの学びの方針として、最も多かった回答は「新しいことに興味を持ち、体験する機会を増やしたい（41.5%）」でした。次いで「興味があることをじっくり探求させたい（24.4%）」が挙げられ、合計すると保護者の約3分の2が「体験」や「探求」を主軸に据えており、「学習時間を増やし、多くの知識や学力を強化したい（19.6％）」を上回っていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Q２.夏休みにお子様に取り組ませるものを選ぶにあたって、もっとも重視する判断基準はなんですか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、夏休みに取り組ませるものを選ぶ際に、最も重視している基準については、「子どもの興味関心（60.8%）」が突出しており、「コストパフォーマンス（13.3%）」や「教育効果・スキルアップの大きさ（13.2%）」「親の時間と都合（8.9％）」を大きく上回っています。&lt;br /&gt;
　多くの保護者が、夏休みにおいて「子どもの興味関心に寄り添うことを大切にしている」ことが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■理想と現実のギャップとして立ちはだかる「費用」と「時間」の壁
〈Ｑ3.夏休みにお子様に「経験させたい（させられたら理想）」と思う活動はなんですか？〉&lt;br /&gt;
〈Ｑ4.夏休みにお子様に「本当は経験させたいが、できない」と思う活動はなんですか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　夏休みに経験させたい活動の理想を複数回答形式で尋ねたところ、「自然体験（592）」が最も多く、次いで「スポーツ活動（400）」、「自宅学習（389）」と続きました。その一方で「本当は経験させたいが、できない」と考える活動については、「海外体験（354）」や「自然体験（282）」が選ばれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Q５.Q４でご回答いただいた活動を行う上で、「特にハードルであると感じること」は何ですか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　理想の活動を行う上で、特にハードルであると感じることはという質問に対しては、「費用面（44.0%）」および「親の負担・時間が取れない（25.8%）」が最大の障壁となっていることがわかりました。&lt;br /&gt;
　親や子に意欲があっても、経済的・時間的な要因により実現を断念せざるを得ない“夏休みの壁”が存在している現状がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「解決策なし」が7割を超える一方、工夫で乗り越える保護者の声も
〈Q６. Q５でお答えいただいたハードルを超えるためにやったことがある （やろうとしている） 解決策があれば教えてください〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これらのハードルを乗り越える解決策については、「なし・わからない・やっていない・あきらめた」との回答が70%以上に達しました。経済的・時間的な制約に対する決定打を見いだせない家庭が多い中、一部の保護者からは、限られた条件の中で夏休みの学びを最大化するための前向きな工夫も寄せられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【解決のための具体的な工夫（自由回答より抜粋）】
●費用面の工夫：海外は無理でも非日常を味わえる日本国内の場所に連れて行く（30代 女性）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　公費でできるものやキャンペーンがないか調べる（30代 女性）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　日々の生活で節約して夏休みにお金をかける（40代　男性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●時間・負担の工夫：父親や親族などを頼る（30代　女性）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　近場でできて、送迎がいらないプログラムを探す（30代　女性）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　パッケージ化された体験（30代　男性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●意欲向上の工夫：子どもと一緒に計画を立てる（30代　男性）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　子どもに映像を見せて興味を抱かせる（30代　男性）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　いろんなチラシを見せて声かけする（30代　女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本調査の結果から、現代の保護者は子どもの「興味関心」を最優先に考えながらも、理想と現実の間で模索を続けている姿が浮き彫りとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査結果に対する当協会からのコメント
　本調査を通じて、多くの共働き家庭の保護者が、夏休みを子どもの「体験型学習・探求型学習」を充実させるための機会と捉えていることが明らかになりました。また、夏休みに取り組ませることの判断基準として、教育効果やコストパフォーマンスを大きく引き離し、6割以上の保護者が「子どもの興味関心」を最優先に掲げている点は、子どもの主体性を尊重する教育観をもつ保護者が多いことを表しているといえます。&lt;br /&gt;
　しかし、現実では、「費用面」と「親の時間的負担」という二つの壁に直面している状況も浮き彫りとなりました。特に海外体験や自然体験といった「非日常の学び」を望みながらも、現実的には費用や時間などの制約から断念せざるを得ないという保護者の葛藤がうかがえます。&lt;br /&gt;
　解決策が見つからないと回答した世帯が7割を超える状況にありながらも、一部の家庭では、日々の節約や親族との連携、あるいは親子での対話を通じて、限られた条件の中で夏休みの学びを最大化する工夫も寄せられました。&lt;br /&gt;
　当協会は今後も、子どもの成長を支える調査活動を継続し発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
・調査対象：共働き世帯で小学生の子どもをもつ保護者&lt;br /&gt;
・調査人数：1,000人(男性：566人・女性：434人)&lt;br /&gt;
・調査エリア：全国&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年6月25日～6月26日&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202607162675/_prw_PI2im_WtPw77Tw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東進 夏期特別招待講習 申込受付中　東大現役合格906名、共通テスト＋102.5点の理由を体験 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172748</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高２生・高１生・高０生、高３生対象の夏...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月17日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高２生・高１生・高０生、高３生対象の夏期特別招待講習の申込を受付中です。高２生以下の３講座招待の締切は7月21日（火）、最終締切は7月31日（金）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夏期特別招待講習は、一流講師陣による授業（１講座は90分授業×５回ほか）を、申込日に応じて無料で受けられる講習で、今なら最大３講座が無料招待[高３生は１講座無料]。授業に加え、コーチングや高速マスター基礎力養成講座もあり、すべて無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［高２生・高１生・高０生］夏期特別招待講習
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実績の東進が、キミの夏を後押しする。&lt;br&gt;この夏、飛躍的に学力を伸ばす
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夏は１年の中で最もまとまった時間が取りやすい時期。苦手分野を基礎までさかのぼって０から学び直す、大学受験に向けた先取りサイクルをつくるなど、普段はなかなか手がつけられない学習に集中的に取り組めます。この夏、自分の課題に合わせた学習で学力を伸ばすなら、東進の夏期特別招待講習がおススメです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夏期特別招待講習では、東進の実力講師の授業に、今なら３講座まで無料招待（１講座は、90分授業×５回ほか）。 さらに、英単語1800語を１週間で覚える生徒続出の「高速マスター基礎力養成講座」や、東進の担任・担任助手によるコーチングも体験できるので、家ではだらけてしまう人も、夏期特別招待講習で校舎に通うなかで刺激が受けられるでしょう。夏に自信をつければ、２学期の授業やテストが楽しみになるはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東大906名をはじめ、東進の現役合格実績は日本一※。2026年の大学入学共通テストでは、一般生と東進生の平均点の差が＋102.5点となり、年々その差は広がっています。夏期特別招待講習では、東進の現役合格実績の理由を体験し、学力向上やモチベーションアップが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェブサイトで動画公開中！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※東大をはじめ、旧七帝大、国公立大学、医学部、早慶など難関私大における東進の現役合格実績はウェブサイト・パンフレット等で公表している予備校の中で最大（2026年JDnet調べ）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［高３生］夏期特別招待講習
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進の個別カリキュラムで逆転合格へ！ &lt;br&gt;共通テスト対策講座も充実
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高３生の夏期特別招待講習は、１講座（90分授業×５回ほか）を無料招待で体験できます。受験の天王山である夏は、インプットを終えて演習などのアウトプットに取り組む時期。現役生にとって特に貴重な時間である夏に大きく学力を伸ばせるよう、夏休み前～夏休み前半に講習で体験することをおススメしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今から本気で逆転を目指すなら、自分の学力・ペースに合わせた個別カリキュラムで残り時間を最大限活用できる東進の学習システムがピッタリです。夏期特別招待講習では、共通テストの鍵である「探究力」を磨く講座や、「情報Ⅰ」を学ぶ講座など、共通テスト対策の講座も充実しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【&amp;nbsp;夏期特別招待講習 実施要項】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．対象学年：&lt;br /&gt;
高２生・高１生・高０生／高３生&lt;br /&gt;
（東進生でない方）　&lt;br /&gt;
※高０生とは、高校生レベルの学力を持つ意欲ある中学生。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．申込締切：&lt;br /&gt;
2026年7月31日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．受講期限：&lt;br /&gt;
2026年8月31日（月）［高３生は8月10日（月）］&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．受講可能講座数：&lt;br /&gt;
［高２生、高１生、高０生］&lt;br /&gt;
　３講座招待…7月21日（火）までの申込&lt;br /&gt;
　２講座招待…7月31日（金）最終締切&lt;br /&gt;
［高３生］&lt;br /&gt;
　１講座招待…7月31日（金）最終締切&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１講座は90分授業×５回＋講座修了判定テストほか&lt;br /&gt;
さらに、高速マスター基礎力養成講座の「共通テスト対応英単語1800」「はじめからの基礎単語1600」「数学計算演習」「今日のコラム」も受けられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５．受講料：無料招待　&lt;br /&gt;
通常１講座21,450円(税込)相当の講習を、無料で受講できます。&lt;br /&gt;
３講座を受講した場合、64,350円分相当が無料となります。&lt;br /&gt;
講習入会金・テキスト料等もすべて無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６．申込方法：「夏期特別招待講習」ウェブサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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【夏期特別招待講習 講座例】　
他にも、厳選した講座の中から自分に合った講座を選べます。&lt;br /&gt;
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「有名大突破！ 戦略総合英語（入門編）」　安河内 哲也 先生&lt;br /&gt;
リーディング・リスニングのスピードを一気に伸ばす難関大突破講座。この講座では、リーディングを中心に音を使って学び、アカデミックな英文の論理を素早くつかむ練習をします。英語を読む楽しさを実感して英語の達人を目指そう！&lt;br /&gt;
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「英語Ｅ組・スタートダッシュ教室 特別編」　今井 宏 先生&lt;br /&gt;
すべての受験生の入門講座。基礎と基本を徹底的に鍛えれば、はるかな頂上も確実に近づいてきます。ライティングを通じて基本英文法を身につけ、同時にリーディングやリスニングの基礎力も磨いていく。「こわくなるほど分かりやすくて面白い」そんな授業を、ぜひ体感してください。&lt;br /&gt;
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「英文法　仮定法」　大岩 秀樹 先生&lt;br /&gt;
86万部突破の大ベストセラー『大岩のいちばんはじめの英文法【超基礎文法編】』の著者。大岩先生のわかりやすく情熱あふれる「仮定法」の授業は、英語が大の苦手の生徒でさえ英語好きに変え、英語を得意科目にしてくれます。&lt;br /&gt;
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「数学の真髄― 基本原理追究編―文理共通 特別編」　青木 純二 先生&lt;br /&gt;
東大合格者も絶賛する数学の授業。賢くなるためには、問題の解き方を覚えるのではなく、「頭を使う訓練をする」必要があります。ところが多くの高校生はその訓練の仕方を知りません。この講座ではその方法を三角・指数・対数関数を題材にして伝授します。&lt;br /&gt;
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「大学入学共通テスト対策 数学Ⅰ・A（特別編）」　志田 晶 先生&lt;br /&gt;
「何から始めたらいいかわからない」君におススメ！ 数学Ⅰ・Aの大学入学共通テスト出題項目・形式を体系的に学習し、高得点を狙う講座です。この講座で共通テストの問題を体感し、本番に向けた勉強の方向性をつかみ、今すぐ勉強を始めるきっかけを作りましょう。&lt;br /&gt;
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「現代文読解の本質 ～現代文学習における正しい指針を得るために～」　林 修 先生&lt;br /&gt;
林先生が、現代文の基本を教えます！ 今の自分の力を見極め、正しい方向へ走り出すきっかけを与えてくれる講座です。ベーシックから国立の難問まで、完全網羅。現代文という科目がわからない皆さんも、今の学力レベルは気にせずに受講してみてください。&lt;br /&gt;
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【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202607172748/_prw_PI5im_8xUs7yvB.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ママ・パパのための子どもと安心して過ごす 『CotoToki(コトトキ)』2号店 本日オープン！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162691</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp）は、2026年7月17日（金）に、ママ・パパがお子さまと安心して過ごす『CotoToki（コトトキ）』の2号店を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 &lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）は、2026年7月17日（金）に、ママ・パパがお子さまと安心して過ごす『CotoToki（コトトキ）』の2号店を「アカチャンホンポ ららぽーとEXPOCITY店」内にオープンいたしました。『CotoToki』は、0歳〜未就学のお子さまとママ・パパが安心して過ごせる「あそび・休憩・食事」が一体となった親子滞在型空間です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オープンに先立ち実施したプレオープンでは、参加したママ・パパから「オープン後も利用したい」や「1歳半くらいまでの子どもを遊ばせながら親同士が少しゆっくり話をしたい場合に利用できる場所として紹介できる」という声が寄せられました。&lt;br /&gt;
（※赤ちゃん本舗調べ 調査方法：アンケート調査 期間：2026年7月14日～15日 n=21）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏や梅雨のおでかけ課題に応える新しい選択肢
近年、猛暑日や長雨の影響により、お子さまを持つ家庭では「安心して遊べる場所がない」「天候を気にせず長時間過ごせるおでかけ先が少ない」といった課題があります。&lt;br /&gt;
また、一般的なキッズスペースや遊び場は歩いて動き回ることができる2～6歳頃のお子さまを主な対象とした施設が多く見られます。こうした環境は、首すわり期やはいはい期を含む0〜2歳のお子さまにとっては、安全性や過ごしやすさの観点から必ずしも適した空間とは言えず、安心して過ごせる場所が限られているという課題もありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした環境課題を踏まえ、ママ・パパのための子どもと安心して過ごす場として『CotoToki』は誕生しました。&lt;br /&gt;
天候に左右されず親子でゆったり過ごせる新しいおでかけ先として、ごろん・はいはい・よちよち期の赤ちゃんと一緒に安心して過ごせる環境を整えるとともに、ママ・パパが座ったまま見守ることができる空間づくりにこだわっています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
また、遊びだけでなく、休憩や食事、授乳、おむつ替えを一つの空間で完結できる設計とすることで、お世話のための移動などを気にせずに過ごせる環境を整えています。&lt;br /&gt;
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&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■プレオープン参加者の声
オープンに先立ち実施したプレオープンには、0〜2歳のお子さまとママ・パパにご参加いただきました。体験後に実施したアンケートでは、「暑い日や雨の日の居場所として利用したい」「持ち込みでドリンク、離乳食を食べられるスペースがあるのがいい」、1歳のお子さんと参加した方からは「0歳の時にこんな所に行きたかった！」といった声が寄せられました。&lt;br /&gt;
（※赤ちゃん本舗調べ 調査方法：アンケート調査 期間：2026年7月14日～15日 n=21）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
親子が“過ごすこと”を大切にした空間
施設内には、ママ・パパが座って見守りやすいようにラグやクッションを中心に構成したエリア「Side Nest（サイド ネスト）」を設けています。世界中から選りすぐった玩具やボールプールなどを備え、特に0〜2歳のお子さまの発達段階に適した玩具や運動遊具を導入。感覚刺激や探索行動を促しながら、成長に合わせた遊びを通じて、お子さま一人ひとりの興味や発見を引き出します。&lt;br /&gt;
また、飲食物の持ち込みが可能なエリア「soft living（ソフトリビング）」には、調乳用のウォーターサーバーや電子レンジを備え、おむつ替えや授乳に対応したベビーケアルームも併設。遊ぶ・休む・食べるを一つの場所で完結できる“過ごす”環境を整えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『CotoToki』が目指すもの
『CotoToki』は、お子(Co)さまと(to)一緒に安心して過ごして(Toki)ほしいという思いと、親子にさまざまな「コト」と「トキ」を提供し続ける場でありたいという思いから生まれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗はこれからも、親子の気持ちに寄り添いながら、商品やサービスの提供だけでなく、親子が安心して過ごせる場所づくりを通じて、赤ちゃんのいる暮らしを支えてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「CotoToki（コトトキ）」概要
■ 名称：CotoToki（コトトキ）&lt;br /&gt;
■ 所在地：大阪府吹田市千里万博公園2-1ららぽーとEXPOCITY3F アカチャンホンポ店内&lt;br /&gt;
■ あそび場面積：約36.9坪&lt;br /&gt;
■ 利用可能時間：10時～17時(最終受付16時30分まで)&lt;br /&gt;
■ 利用対象者：０歳～未就学児まで　※保護者同伴必須、保護者1人につき子ども3人まで&lt;br /&gt;
■ 利用料：子ども（１名）＋大人（１名）で、30分1,540円（税込み）、60分2,200円（税込み）、120分3,300円（税込み）&lt;br /&gt;
※6か月未満は無料（大人料金のみでご利用いただけます）&lt;br /&gt;
※120分以降の延長は30分ごとに1名で550円（税込み）&lt;br /&gt;
■ オープン日：2026年7月17日（金）&lt;br /&gt;
■ 公式HP：&lt;a href=&quot; https://bit.ly/3T6gAmb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp/topics/CotoToki_lalaport_expocity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜コンセプト＞
&lt;br /&gt;
お子(Co)さまと(to)一緒に安心して過ごして(Toki)ほしいという思いとこの場所が親子に事(コト)と時(トキ)を提供し続ける場にしていきたいという思いから名づけられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［赤ちゃん本舗について］&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202607162691/_prw_PI14im_0SIbi7wF.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>「こども性暴力防止法」事業者マークの「こまもろう」が公式キャラクターに</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162679</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 11:38:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>こども家庭庁</dc:creator>
        <description>令和8年12月25日に施行する、こども性暴力防止法の事業者マークとして公表している「こまもろう」が、このたび公式キャラクターとして活動を開始します。これまでマークの中で親しまれてきた「こまもろう」の全...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月17日&lt;br /&gt;


こども家庭庁&lt;br /&gt;

令和8年12月25日に施行する、こども性暴力防止法の事業者マークとして公表している「こまもろう」が、このたび公式キャラクターとして活動を開始します。これまでマークの中で親しまれてきた「こまもろう」の全身デザインを初めて公開するとともに、「こまもろう」を活用したポスター及びリーフレットを作成しました。法施行まで半年を切る中、「こまもろう」を活用し、周知・広報を一層強化します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
１．公式キャラクター「こまもろう」について
「こまもろう」は、こども性暴力防止法に基づく事業者マークのモチーフとして誕生しました。こどもをしっかり見守る黒い大きな瞳と、こどもを守るために張り巡らせたアンテナを思わせる少し尖った頭の形が特徴です。法施行まで半年を切った今、周知・広報を一層強化するため、公式キャラクターとして展開します。&lt;br /&gt;
今後、「こまもろう」は、こどもが安心して過ごせる社会の実現に向けて、さまざまな場面で活躍する予定です。こども家庭庁からの発信に留まらず、こども性暴力防止法の普及・浸透に向けて、自治体や事業者等の皆様にもお使いいただけるようにします。&lt;br /&gt;
こまもろうの誕生ストーリーやキャラクターについてはこちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kodomo-gov.note.jp/n/n8aa2d61e2337&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kodomo-gov.note.jp/n/n8aa2d61e2337&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
こまもろうプロフィール&lt;br /&gt;
2.ポスター・リーフレットについて
公式キャラクター「こまもろう」を活用した広報啓発物として、ポスター及び3種類のリーフレットを作成しました。リーフレットは、一般の方向け・事業者向け・従事者向けの3種類を作成し、それぞれの対象者に応じて、制度概要や求められる取組などを分かりやすく紹介しています。&lt;br /&gt;
また、ポスターは、「こどもをまもろう みんなでまもろう」のキャッチフレーズとともに制度に込められた思いについて、「こまもろう」が紹介します。&lt;br /&gt;
リーフレットやポスターは&lt;a href=&quot;https://www.cfa.go.jp/policies/child-safety/efforts/koseibouhou?utm_medium=banner&amp;amp;utm_campaign=%E3%81%93%E3%81%A9%E3%82%82%E6%80%A7%E6%9A%B4%E5%8A%9B%E6%B3%95&amp;amp;utm_term=PRW&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公式ウェブサイト&lt;/a&gt;に掲載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ポスター&lt;br /&gt;
「こまもろう」リーフレット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109128/202607162679/_prw_PI5im_iAqeL4Re.png" length="" type="image/png"/>
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