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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>積水ハウス、｢男性育休白書 2026｣ 発表！ 未就学児の子がいる男性の育休取得率は39.6％</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166077</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社（以下、当社）は、男性の育休取得をよりよい社会づくりのきっかけとしたい、との思いから、9月19日を｢育休を考える日」として記念日に制定し、企業で働く男性の育休取得実態を探る「男性育休...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

　積水ハウス株式会社（以下、当社）は、男性の育休取得をよりよい社会づくりのきっかけとしたい、との思いから、9月19日を｢育休を考える日」として記念日に制定し、企業で働く男性の育休取得実態を探る「男性育休白書」を2019年から発行しています。8年目となる今回、育休取得が進む中、よりよい育休にしていくためのヒントを探りました。&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ①未就学児がいる家庭の男性育休取得率39.6％&lt;br /&gt; ・取得率は前年比3.3ポイント増&lt;br /&gt; ・男性の育休取得は特別なことではなくなりつつあると同時に、取得時期・形態は多様化&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ②2019年～2026年　男性の育休取得によるポジティブな変化&lt;br /&gt; ・男性の家事・育児関与度は2019年から32.2ポイント上昇&lt;br /&gt; ・「子どもと遊ぶようになった」は自己評価、女性側からの評価ともに約10ポイント上昇&lt;br /&gt; ・「他の保護者とコミュニケーションをとるようになった」と感じる男性も約10ポイント上昇&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ③よりよい育休にするために向き合うべき課題 「心のワンオペ」の実態&lt;br /&gt; ・予定管理・先回りの判断などの“見えない家事・育児”の負担を十分に共有できず、一人で抱え込むことで&lt;br /&gt; 精神的な孤立につながってしまう「心のワンオペ」問題の実態が明らかに&lt;br /&gt; ・子育て中の女性の4人中3人が、“見えない家事・育児”に負担を感じ、約7割が孤独を感じている&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ④「心のワンオペ」解消に向けたヒント　夫婦間コミュニケーションの重要性&lt;br /&gt; ・”見えない家事・育児“の負担を感じる人の割合 家庭内コミュニケーションに満足していると男女ともに&lt;br /&gt; 約8ポイント低い&lt;br /&gt; ・コミュニケーションがとれ、家事・育児に孤独を感じない男性は、そうでない男性に比べ「妻の負担を&lt;br /&gt; 理解」「家事・育児への当事者意識」などが20ポイント以上高い。女性も同様「夫婦の家事・育児の&lt;br /&gt; チーム意識」は36.5ポイント、「育児や家事のストレス減」は28.8ポイント高い&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ☆決定！ 「男性の家事・育児力全国ランキング2026」 1位 高知県　2位 福島県　3位 栃木県&lt;br /&gt;  
 
 
 
　当社は、男性社員の育休1カ月以上の完全取得を目指し、2018年9月より特別育児休業制度の運用を開始しました。2026年8月末時点において、取得期限（子が3歳の誕生日の前日まで）を迎えた男性社員2,831人全員が1カ月以上の育休を取得しており、2019年2月以降、取得率100％を継続しています。&lt;br /&gt; 
　今後も、「男性の育休取得が当たり前になる社会の実現」に向けた取り組みを進めるとともに、従業員の誰もが生きがいや幸せを感じられる職場づくりとダイバーシティを推進し、ESG経営のリーディングカンパニーを目指します。&lt;br /&gt; 
■男性育休白書2026特設ページ：&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/ikukyu/research.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/ikukyu/research.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
｢男性育休白書2026｣ ～企業で働く男性の育休取得実態調査～&lt;br /&gt; 
　8年目となる今年も小学生以下の子どもと同居する子育て中のパパ・ママ層9,072人を対象に、男性は自身の育休について、女性は男性（夫）の育休について回答してもらいました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
①未就学児がいる家庭の男性育休取得率39.6％&lt;br /&gt; 
　男性の育休取得率は2019年の11.3％から年々伸長し、今回は39.6％と約4割が取得しています。育休取得日数の平均は27.2日と昨年（21.5日）より5.7日増えています。育休取得の平均日数は2024年に36.1日と長期化したものの、2025年には21.5日と減少しています。背景には、一度にまとめて長期間取得したり、必要なときに適宜取得するなど、各家庭の都合に合わせて取得しやすい状況が浸透してきたことが考えられます。今回も、個人の取得意識の浸透と企業側の育休制度の柔軟性が高まり、育休取得の多様化がさらに進んでいることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②2019年～2026年　男性の育休取得によるポジティブな変化&lt;br /&gt; 
2019年の男性の家事・育児関与度は47.1ポイントと半数以下でしたが、今回は79.3ポイントと32.2ポイントも高くなっています。女性も夫の評価が50.9ポイントから63.9ポイントへと13.0ポイント上昇しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、男性の育休取得後の意識の変化を、2019年と2026年で比較してみたところ、「夫が子どもと一緒によく遊ぶようになった」は、男性側の自己評価、女性から夫に対する評価ともに10ポイント程度増加しており、「他の保護者と積極的にコミュニケーションをとるようになった」についても、男性の自己評価が約10ポイント上昇しています。これらのことから、この8年間男性の育休取得環境が改善されたこともあり、2019年と比べ、育休取得日数や取得率に加え、男性の育休取得の「質」が向上していることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③よりよい育休にするために向き合うべき課題 「心のワンオペ」の実態&lt;br /&gt; 
　皿洗いやゴミ出しなどの“見える家事・育児”に対し、「子どもの予定を把握する」「忘れ物がないよう準備する」「家族の体調や機嫌に気を配る」などの予定管理・先回りの判断を要する“見えない家事・育児”があります。この見えない家事・育児の負担を十分に共有できず、一人で抱え込むことで精神的な孤立につながることを本調査では「心のワンオペ」と呼びます。&lt;br /&gt; 
　“見えない家事・育児”の負担感は、男性52.3％と2人に1人、女性74.5％と4人に3人が負担を感じていることが分かりました。また、家事・育児で孤独を感じた経験を聞くと、男性35.4％に対し女性は67.7％とおよそ2倍となっています。子育て中の女性は、“見えない家事・育児”の負担感が大きく、孤独感は男性の倍以上という結果になりました。負担感も孤独感も大きい女性は、「心のワンオペ」にも陥りやすいと考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、“見えない家事・育児”10項目のうち、自分が把握・管理していないと成り立たないと感じるものを選んでもらったところ、全項目とも男性より女性のスコアが高い結果となりました。「子どもの体調や精神面のコンディションの変化に気を配っている」（男性24.4％＜女性56.9％ 32.5ポイント差）、「園・学校・習い事のスケジュールを把握し続けている」（男性17.7％＜女性56.5％ 38.8ポイント差）、「提出物や準備物に抜け漏れがないか意識している」（男性14.9％＜女性55.9％ 40.9ポイント差）が女性の上位に挙げられ、男女の意識差も大きくなっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　心のワンオペの原因となる”見えない家事・育児”の負担は、単に男性が育休を取得する「だけ」では軽減されないことも、調査結果から判明しました。&lt;br /&gt; 
　夫の育休取得有無別に、女性が感じる”見える家事・育児”と”見えない家事・育児“の負担軽減度を考察したところ、”見える家事・育児”は夫が育休取得した女性の方が5.1ポイント低くなっている一方、“見えない家事・育児”の負担感は、1.0ポイントしか差がつかない結果となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④「心のワンオペ」解消に向けたヒント　夫婦間コミュニケーションの重要性&lt;br /&gt; 
「心のワンオペ」解消の方策として、調査結果をもとに考えられるのは「家庭内でのコミュニケーションに対する満足度」です。家庭内コミュニケーションの満足度別に、“見えない家事・育児”の負担感を比較したところ、負担を感じる人の割合は男性8.7ポイント、女性8.2ポイントと、いずれも満足している人の方が割合が少ない結果となりました。また、家事・育児において孤独を感じる人の割合についても、男性18.6ポイント、女性6.2ポイントと、男女とも家庭内コミュニケーションに満足している人の方が少ない結果になりました。&lt;br /&gt; 
　これらの結果から、夫婦間で役割や気持ちをお互い共有し合うことが、“見えない家事・育児”の負担感や家事・育児の孤独感を軽減し、「心のワンオペ」解消にもつながるのではないかということがうかがえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　“見えない家事・育児”の各タスクに対する認識について、コミュニケーションがとれている／とれていないと感じる人別に比較すると、コミュニケーションがとれている人の方が、“見えない家事・育児”を自分で把握・管理しているスコアが高く、その負担を認識できているという結果となりました。男性が育休を取得しても、“見えない家事・育児“が十分に認識されていなければ、その負担は分担やサポートにつながりにくいことが考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、コミュニケーションをとることによる、“見えない家事・育児”の負担感や孤独感の軽減が、育休取得後にどのような影響をもたらしたのかについても比較をしました。&lt;br /&gt; 
　男性は「子どもと一緒によく遊ぶようになった」「妻の負担を理解できるようになった」「育休中に家事・育児に当事者意識を持つようになった」の各項目で20ポイント以上の差が生じていることから、家事・育児に対して積極的になり、パートナーの負担を理解する姿勢も育まれていることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　同様に女性側も、コミュニケーションがとれていて孤独感を感じない女性の方がいずれのスコアも高い結果となりました。特に「夫婦間での家事・育児のチーム意識が強くなった」は36.5ポイント、「育児や家事のストレスが減った」は28.8ポイントの大きな差が生じています。パートナーとのコミュニケーションがとれ家事・育児に孤独を感じない人は、男女ともに育休取得後のポジティブな変化を強く実感できているという結果となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　“見えない家事・育児”、それによって起きる「心のワンオペ」は、男女どちらかに問題があって起きるものではありません。夫婦間で、役割や気持ちをお互い共有し合うことが、“見えない家事・育児”の負担感や家事・育児の孤独感を軽減するカギとなることが、各調査結果から導き出されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜決定！「男性の家事・育児力全国ランキング2026」＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
男性の家事・育児力調査　1位「高知県」、2位「福島県」、3位「栃木県」&lt;br /&gt; 
　積水ハウスでは2019年より、男性の家事・育児力調査を行っています。独自に設定した4つの指標※を数値化し、都道府県別に集計した結果、全国1位は2023年以来3年ぶりに「高知県」（179点）、2位は「福島県」（176点）、3位は「栃木県」（175点）となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 高知県知事からのコメント&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; 高知県知事&lt;br /&gt; 濵田 省司 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　男性の家事・育児力ランキングで、高知県が３年ぶり３度目の全国１位となったことを大変嬉しく思います。&lt;br /&gt; 　本県では、男性の育児休業の取得促進を原動力に、男女が分担して家事や育児を行う「共働き・共育て」の生活スタイルの普及に取り組んでおります。&lt;br /&gt; 　これまでに、県内の業界団体トップと「共働き・共育て」の推進に向けた共同宣言を行ったほか、男性育休の取得を推進する事業者の登録制度を設けました。加えて、今年度は事業者向けに男性育休の奨励金制度を創設し、多くの事業者にご活用いただいております。&lt;br /&gt; 　また、県庁においても、「隗より始めよ」の精神で、男性職員の育休取得を後押しするため、働き方改革の取組を全庁的に推進しているところです。&lt;br /&gt; 「男性の育休取得が当たり前」の高知県を早期に実現できるよう、今回の調査結果を励みに、今後も全力で取り組んでまいります。&lt;br /&gt;  
 
 
 
※積水ハウスが独自設定した「男性の家事・育児力」を決める4つの指標&lt;br /&gt; 
　積水ハウスでは「男性の家事・育児力」を決める4つの指標を設定しました。1つ目は「女性の評価」で、女性（妻）から見た男性（夫）が行っている家事・育児の実践数と、男性（夫）が子育てを楽しみ、家事や育児に積極的に関与しているかどうかを4段階で評価しています。2つ目は男性の「育休取得経験」で、育休取得日数が基準となります。3つ目は女性（妻）から見た男性（夫）の「1週間の家事・育児時間」を基準とします。4つ目は男性の「家事・育児参加による幸福感」で、男性本人に家事・育児に参加して幸せを感じているかどうかを4段階で聞きました。&lt;br /&gt; 
　これら4指標5項目をそれぞれ数値化して47都道府県別にランキングし、1位に47点〜47位に1点を付与、各項目の点数を足し上げることで、都道府県別の「男性の家事・育児力」を算出しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　IKUKYU.PJTのウェブサイトでは、賛同企業・団体の皆さまにご回答いただいたアンケート結果や、各社の男性育休推進の取り組みなどを掲載しております。男性育休推進がきっかけで生まれたポジティブな変化をより深く知るきっかけとして、ぜひご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼男性育休を考えるプロジェクト「IKUKYU. PJT」特設サイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/ikukyu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/ikukyu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
▼男性育休白書2026特設ページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/ikukyu/research/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/ikukyu/research/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 &lt;br /&gt;  積水ハウス&lt;br /&gt;  ESG経営推進本部&lt;br /&gt;  ダイバーシティ推進部長 横山　亜由美&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　男性育休の取得率や取得日数は年々向上し、「男性が育休を取得すること」は着実に社会に浸透しつつあります。その背景には、育休取得を後押しする企業の取り組みや、本プロジェクトに賛同いただいた企業の皆さまと共に進めてきた活動の積み重ねがあると感じています。一方で、今回の調査では、育休を取得するだけでは解消しきれない“見えない家事・育児”の負担や、パートナーが抱える「心のワンオペ」という課題も明らかになりました。育休をより意義あるものにするためには、家事・育児への当事者意識を持ち、夫婦で対話を重ねることが重要です。積水ハウスでは、「家族ミーティングシート」を活用し、育休前に家事・育児や働き方について話し合う機会を後押ししてきました。今後も取得促進と育休の質の向上を通じて、誰もが自分らしく活躍できる社会の実現を目指してまいります。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ●家族ミーティングシート&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/library/ikukyu/pdf/meeting-sheet.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/library/ikukyu/pdf/meeting-sheet.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ｢男性育休白書2026｣　調査概要&lt;br /&gt; 実施時期：2026年5月14日（木）～5月29日（金）　調査方法：インターネット調査　　&lt;br /&gt; 調査対象：全国47都道府県別に、配偶者および小学生以下の子どもと同居する20代〜50代の男女計9,072人　&lt;br /&gt; ※人口動態に基づきウエイトバック集計&lt;br /&gt; 　　 （男性の家事・育児力ランキングについては人口動態+12歳未満のお子さまとの同居率もウエイトバック値に加味）&lt;br /&gt; 調査委託先：マクロミル&lt;br /&gt; ※構成比（％）は小数第2位以下を四捨五入しているため合計が100％にならない場合があります。また差分にもずれが生じる場合があります。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; そのほか、以下のアンケート調査も併せて実施しました（調査概要・結果は「男性育休白書2026」本紙参照）&lt;br /&gt; ■IKUKYU.PJT賛同企業・団体 アンケート調査　■積水ハウス男性育休アンケート調査&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>積水ハウス、「IKUKYU.PJT 2026」 9/19「育休を考える日」に向けて実施 賛同企業・団体は過去最多の195</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609165997</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社は2019年より、男性の育休取得をよりよい社会づくりのきっかけとしたい、との思いから、９月19日を「育休を考える日」として記念日に制定し、さまざまな立場の方々と共に、男性育休を考える...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

　積水ハウス株式会社は2019年より、男性の育休取得をよりよい社会づくりのきっかけとしたい、との思いから、９月19日を「育休を考える日」として記念日に制定し、さまざまな立場の方々と共に、男性育休を考えるプロジェクト「IKUKYU.PJT」（以下、「本プロジェクト」）を毎年実施してまいりました。&lt;br /&gt;
　2022年からは男性育休取得推進に賛同する企業・団体とともに展開してきましたが、今年は、過去最多となる195の企業・団体 *¹に賛同いただき、ともに男性育休取得を推進してまいります。&lt;br /&gt;
　2026年度の活動テーマは「男性育休が広がったことで社会に生まれた『ポジティブな変化』の可視化」です。今年7月に厚生労働省が発表した調査では、男性の育児休業取得率が50.9％となり、前年度の40.5％から10.4ポイント上昇、 初めて過半数に達しました*²。男性の育休取得が「特別なこと」から「あたりまえの選択肢」へと広がりつつある今、 単に取得者が増えたというだけでなく家庭や職場にポジティブな変化をもたらしていると捉えています。こうした男性育休取得推進の意義をあらためて共有し、さらなる広がりへとつなげるべく、さまざまな取り組みを展開します。&lt;br /&gt;
　毎年発行している「男性育休白書」に加え、賛同企業・団体社員へのアンケートをもとに、男性育休の広がりによって職場で「あたりまえ」になったことを紹介するWEBコンテンツ 「#男性育休であたりまえになったこと」を公開。今年度も多くの企業・団体の皆様と、社会全体で男性育休を考えるためのメッセージを発信します。&lt;br /&gt;
　積水ハウスは“「わが家」を世界一幸せな場所にする”というグローバルビジョンのもと、家族だけでなく、職場や社会全体で子育てを支える環境づくりを進めています。今後も、 子育てを応援する社会を先導する「キッズ・ファースト」企業として、育休取得がその先の「家族の幸せ」につながる大切な期間となるよう、男性が当たり前に育児休業を取得できる社会づくりを推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロジェクトサイト「IKUKYU.PJT」（&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/ikukyu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/ikukyu/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*¹昨年は174の企業・団体が賛同&lt;br /&gt;
*²厚生労働省「令和7年度雇用均等基本調査」（2026年7月31日公表）より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プロジェクトの概要&lt;br /&gt;
プロジェクト期間 　　　　　：2026年9月17日（木）～&lt;br /&gt;
主催 　　　　　　　　　　　：積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;
プロジェクト賛同企業・団体 ：&lt;br /&gt;
※企業名五十音順・グループ別&lt;br /&gt;
朝日ウッドテック株式会社／AERA with Kids／荒川化学工業株式会社／ビジネスWebメディアAMP／岩谷産業株式会社／インターグ株式会社／永大産業株式会社／株式会社エイチ・アイ・エス／ANAホールディングス株式会社／NGK株式会社／NTN株式会社／NTT株式会社／株式会社NTTドコモ／NTTドコモビジネス株式会社／NTTドコモソリューションズ株式会社／NTTデータグループ／NTT東日本株式会社／NTT西日本株式会社／NTT都市開発株式会社／株式会社NTTファシリティーズ／NTTアノードエナジー株式会社／NTTファイナンス株式会社／MS&amp;amp;ADインシュアランスグループホールディングス株式会社／株式会社エムステージグループ／株式会社エムステージ／株式会社エムステージコミュニケーションズ／株式会社エムステージマネジメントソリューションズ／株式会社フジEAPセンター／株式会社ミライト／株式会社リウェル／大阪ガス株式会社／国立大学法人大阪大学／株式会社オービック／株式会社オカムラ／株式会社奥村組／オムロン株式会社／オリンパス株式会社／花王株式会社／株式会社学研ホールディングス／株式会社カネカ／川崎重工業株式会社／公益社団法人関西経済連合会／京セラ株式会社／キリンホールディングス株式会社／株式会社クイック／株式会社クボタ／株式会社熊谷組／株式会社グライダーアソシエイツ／グラクソ・スミスクライン株式会社／ヴィーブヘルスケア株式会社／クリナップ株式会社／京阪電鉄不動産株式会社／株式会社コーソル／国際航業株式会社／コクヨ株式会社／株式会社こどもりびんぐ／株式会社コトラ／サカタインクス株式会社／株式会社SAKURUG／株式会社サンゲツ／株式会社ジェイ・キャスト／株式会社JSOL／株式会社ジェイフィール／シェイプウィン株式会社／シスメックス株式会社／シャープ株式会社／株式会社商工組合中央金庫／株式会社Joshin／信金中央金庫／株式会社シンコー／住友ゴム工業株式会社／住友生命保険相互会社／セコム株式会社／センコー株式会社／セントワークス株式会社／株式会社インターネットインフィニティー／株式会社ソーシャルインテリア／認定特定非営利活動法人 育て上げネット／ソフトバンク株式会社／損害保険ジャパン株式会社／第一生命保険株式会社／DAIKEN株式会社／DAIKO XTECH株式会社／株式会社ダイセル／大同生命保険株式会社／大日本印刷株式会社／株式会社大和証券グループ本社／株式会社タカミヤ／株式会社竹中工務店／田辺ファーマ株式会社／株式会社ディー・エヌ・エー／帝人株式会社／テクノプロ・ホールディングス株式会社／テルモ株式会社／デロイト トーマツ グループ合同会社／東京海上日動火災保険株式会社／東京ガス株式会社／東京都／公益社団法人東京都助産師会／株式会社東光高岳／株式会社東芝／ＴＯＴＯ株式会社／栃木県 とちぎ女性活躍応援団／株式会社トラストリッジ／トランスコスモス株式会社／トレンダーズ株式会社／中西金属工業株式会社／西日本旅客鉄道株式会社／日産自動車株式会社／日鉄物産システム建築株式会社／NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社／日本ハム株式会社／ニプロ株式会社／日本航空株式会社／日本新薬株式会社／日本生命保険相互会社／日本たばこ産業株式会社／日本電気株式会社／日本マイクロソフト株式会社／日本郵政株式会社／株式会社かんぽ生命保険／株式会社ゆうちょ銀行／日本郵便株式会社／農林中央金庫／野村不動産ホールディングス株式会社／野村ホールディングス株式会社／野村アセットマネジメント株式会社／野村證券株式会社／野村信託銀行株式会社／野村バブコックアンドブラウン株式会社／野村ビジネスサービス株式会社／野村フィデューシャリー・リサーチ&amp;amp;コンサルティング株式会社／野村プロパティーズ株式会社／パナソニック ハウジングソリューションズ株式会社／株式会社日立インダストリアルプロダクツ／株式会社日立ソリューションズ／株式会社日立ハイテク／株式会社日立ビルシステム／株式会社日立システムズ／株式会社日立システムズエンジニアリングサービス／株式会社九州日立システムズ／株式会社日立システムズパワーサービス／株式会社日立システムズフィールドサービス／株式会社北海道日立システムズ／株式会社BitStar／BIPROGY株式会社／富士通株式会社／フジテック株式会社／古河電気工業株式会社／株式会社プロネクサス／株式会社プロントコーポレーション／株式会社ベアーズ／株式会社ベター・プレイス／株式会社ペンシル／株式会社Voicy／丸石製薬株式会社／マンパワーグループ株式会社／美津濃株式会社／株式会社みずほフィナンシャルグループ／株式会社みずほ銀行／みずほ証券株式会社／みずほ信託銀行株式会社／三井住友信託銀行株式会社／株式会社三井住友フィナンシャルグループ／ＳＭＢＣコンシューマーファイナンス株式会社／株式会社ＳＭＢＣ信託銀行／ＳＭＢＣ日興証券株式会社／株式会社日本総合研究所／三井住友カード株式会社／株式会社三井住友銀行／三井住友DSアセットマネジメント株式会社／三井住友ファイナンス＆リース株式会社／三井物産都市開発株式会社／三菱ケミカル株式会社／三菱倉庫株式会社／三菱電機株式会社／三菱電機ビルソリューションズ株式会社／株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ／アコム株式会社／株式会社三菱UFJ銀行／三菱UFJ信託銀行株式会社／三菱UFJニコス株式会社／三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社／明治安田生命保険相互会社／森永製菓株式会社／大和工業株式会社／ヤンマーホールディングス株式会社／株式会社LIXIL／株式会社りそなホールディングス／株式会社ルネサンス／株式会社レオパレス２１／株式会社レゾナック・ホールディングス／株式会社ロッテホールディングス／株式会社ワーク・ライフバランス／YKK AP株式会社／&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全195企業・団体&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「IKUKYU.PJT 2026」実施施策&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 職場のポジティブな変化を紹介するWEBコンテンツ「#男性育休であたりまえになったこと」の公開&lt;br /&gt;
　育休を通じて生まれたポジティブな変化を可視化するため、賛同企業・団体における男性育休取得の当事者や同僚、人事担当者などさまざまな「声」を集めて紹介します。制作にあたっては、賛同企業・団体計50社・約2,000名へのアンケートを行いました。&lt;br /&gt;
　また、賛同企業・団体の男性育休推進ご担当者に聞いた「イチオシ！の取り組み」についても紹介しています。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/ikukyu/atarimae/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/ikukyu/atarimae/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.「男性育休白書2026」の発行&lt;br /&gt;
　全国の働くパパ・ママ約9,000人を対象としたアンケート調査をもとに、男性育休に関する意識や実態を明らかにする「男性育休白書」を発行します。今回の白書では、取得率向上によるポジティブな変化とその先に見えてきた課題を調査。よりよい育休期間とその後の日常につなげるためのヒントをご紹介いたします。&lt;br /&gt;
調査結果については、別紙プレスリリース、および下記のWEBページよりご参照ください。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/ikukyu/research/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/ikukyu/research/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 「IKUKYU.PJT 2026」発表会の開催&lt;br /&gt;
　本日9月17日（木）に、「IKUKYU.PJT 2026」の発表会を開催します。男性育休取得率50％突破という節目を起点に、育休が社会にもたらしたポジティブな変化を振り返るとともに、これからの時代に向けた育休のあり方を考えます。また賛同企業各社の取り組みを紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、賛同企業・団体の皆さまにも、プレスリリースの配信や、ハッシュタグ「#育休を考える日」を用いたSNS投稿などを通して、男性育休推進の取り組みや成果について発信いただきます。&lt;br /&gt;
　「IKUKYU.PJT」では、子育てを家庭だけでなく社会全体で支えていくために、育休を取得する人やそのご家族はもちろんのこと、取得する人の同僚、上司や部下なども「育休に関わる人」と考えています。育休に関わるすべての人が助け合い、励まし合って生まれたポジティブな変化を賛同各社とともに発信することで、社会全体に、男性の育児休業取得について考えるきっかけをつくってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■積水ハウスの特別育児休業制度について&lt;br /&gt;
　積水ハウス株式会社は、社員とその家族が幸せであってほしいとの思いから、2018年9月より「男性社員1カ月以上の育児休業（育休）完全取得」を推進しています。2019年2月以降、取得対象者全員が1カ月以上の育休を取得しており、2026年8月末時点で、1カ月以上の育休取得者は2,831人です。&lt;br /&gt;
　また、継続的な取り組みとして、イントラサイトや社内向けフォーラムの開催で啓発を行っているほか、「家族ミーティングシート」や「取得計画書」「男性育休ガイドブック」といった独自のツールの整備、男性育休制度と勤怠管理システムを連携したシステム支援など、さまざまな取り組みを展開し、社内に蓄積された知見やデータ・事例を社会と共有してまいりました。&lt;br /&gt;
　2023年8月からは、社員のキャリア自律の促進の一環として、新たにキャリア支援休業制度も開始しました。子どものケアをしながら安心して仕事ができる「子どもサポート休業」や、学び直しのためにまとまった期間を確保したい社員が利用できる「キャリア自律休業」の整備、運用を始めています。&lt;br /&gt;
　今後も“「わが家」を世界一幸せな場所にする”というグローバルビジョンのもと、男性の育休推進から、よりよい社会づくりへの貢献を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜運用開始日＞2018年9月1日&lt;br /&gt;
＜取得対象者＞3歳未満の子を持つ積水ハウス社員&lt;br /&gt;
＜主な特徴＞・育休1カ月以上の完全取得&lt;br /&gt;
　　　　　　・最初の1カ月を有給（性別不問）&lt;br /&gt;
　　　　　　・最大で4回の分割取得が可能&lt;br /&gt;
　　　　　　・配偶者の産後8週間以内は1日単位で取得可能（2021年4月より運用開始）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202609165997/_prw_PI1im_VkYu09N1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>自然分娩／無痛分娩／帝王切開を経験した 先輩ママ9名に聞く「お産のリアル」な体験談を公開 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166050</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp）の調査・研究機関「赤ちゃんのいる暮らし研究所」は、出産経験のある会員9名へのインタビューをもとにした記事「先輩マ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 &lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）の調査・研究機関「赤ちゃんのいる暮らし研究所」は、出産経験のある会員9名へのインタビューをもとにした記事「先輩ママが語る、お産のリアル」を、2026年9月17日（木）に公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
記事では、自然分娩・無痛分娩・帝王切開を経験した先輩ママたちが、お産の始まりや出産にかかった時間、パートナーから受けたサポート、出産前の気持ちなどを語っています。時間、状況、感じ方も異なる、一人ひとりのリアルな体験を紹介することで、出産を控える方やそのご家族の心の準備にお役立ていただくことを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「これって陣痛？」「破水かどうかわからない」判断に迷った体験も
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お産は陣痛から始まる場合もあれば、破水から始まる場合もあります。&lt;br /&gt;
インタビューでは、臨月に感じていた腹痛を前駆陣痛だと思っていたところ、規則的な間隔になり、病院へ連絡したという体験が聞かれました。また、破水なのか尿漏れなのか判断できず、しばらく様子を見た方や、「いつもと何か違う」と感じて病院へ向かったところ、破水していたことがわかった方もいました。&lt;br /&gt;
このほか、自宅で我慢してから病院へ向かうと、すでにお産が進んでいたケースなど、判断に迷った先輩ママたちの体験を紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
数時間から丸2日以上まで。お産にかかる時間は一人ひとり異なる
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お産にかかった時間についても、先輩ママからさまざまな声が寄せられました。無痛分娩を経験した方からは、陣痛促進剤を使用してから出産までに丸2日以上かかったという声があった一方、病院に到着してから4時間ほどで出産した方や、陣痛が進み始めてから約1時間半で出産された方もいました。&lt;br /&gt;
また、食事を取れないままお産が進み、空腹を感じた経験から、次の出産ではゼリー飲料などを準備したという具体的なアドバイスも紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パパにしてもらってうれしかったことは、特別なことだけではない
&lt;br /&gt;
お産の際にパートナーから受けたサポートとして、複数の先輩ママが挙げたのが「腰などのマッサージ」です。助産師さんから方法を教わり、テニスボールなどを使って痛みを和らげてもらったという声が聞かれました。&lt;br /&gt;
この他にも、身動きが取りにくい分娩台で飲み物を口元まで持ってきてもらったことや、上の子のお世話を任せられたことが助けになったという体験がありました。&lt;br /&gt;
記事では、お産を迎える前に家族でサポートについて考えるきっかけとなる、具体的なエピソードを紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
楽しみ、不安、実感のなさ。出産前の気持ちもさまざま
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出産前の気持ちについては、「赤ちゃんに早く会いたいという気持ちしかなかった」という方がいる一方で、出産に伴うリスクへの不安で頭がいっぱいだったという方もいました。&lt;br /&gt;
不安を感じながらも、仕事や外出などで気持ちを切り替え、穏やかに過ごすことを意識したという体験も語られています。&lt;br /&gt;
また、「ママになる」という実感が湧いたタイミングも人それぞれでした。赤ちゃんの性別がわかったとき、出産直後に初めて抱いたときなど、先輩ママたちの率直な声を通じて、出産前後の多様な気持ちを伝えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■さらに詳しい「先輩ママの出産体験談」記事を公開！
「赤ちゃんのいる暮らし研究所」が公開している記事『先輩ママが語る、お産のリアル』では、さらに詳しく情報を公開しています。先輩ママの声をぜひご活用ください。&lt;br /&gt;
詳細な記事内容は下記リンクよりご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/ah_labo/report/260917/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp/ah_labo/report/260917/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;調査概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
調査期間：2025年10月28日（火）～2025年11月6日（木）&lt;br /&gt;
調査方法：オンライン個別インタビュー&lt;br /&gt;
実施機関：赤ちゃんのいる暮らし研究所&lt;br /&gt;
対象：お子さまがいるアカチャンホンポ会員&lt;br /&gt;
有効回答数：9件&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本記事で紹介している内容は、インタビュー対象者個人の体験です。&lt;br /&gt;
　お産の兆候や分娩方法などについては、かかりつけの産院・医療機関へご相談ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【赤ちゃんのいる暮らし研究所について】
&lt;br /&gt;
赤ちゃんのいる暮らし研究所は、2023年3月、「赤ちゃんのいる暮らし」に関わる人たちの課題を解決するために、赤ちゃん本舗に設立されました。妊娠・出産・子育て中の暮らしやモノ・コトについて情報収集し、インサイトを調査、分析することで、商品・企画やサービス開発に役立てています。&lt;br /&gt;
また、ママ・パパや社会への情報発信とともに暮らしの困り事に寄り添うことで、スマイルな育児の実現を目指します。さらに、企業や行政からの妊娠・出産・育児に関する生活者調査や、商品・企画・サービス開発に関するご相談も受け付けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/ah_labo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;赤ちゃんのいる暮らし研究所&amp;nbsp;｜&amp;nbsp;アカチャンホンポ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問い合わせ窓口：&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/ah_labo/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp/ah_labo/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ニシキヤキッチンの“ごはん入り”レトルト幼児食2品が9月17日(木)から全国のアカチャンホンポに新登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166002</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp）は、NISHIKIYA KITCHEN（以下､ニシキヤキッチン）（株式会社にしき食品 本社：宮城県岩沼市）の離乳...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）は、NISHIKIYA KITCHEN（以下､ニシキヤキッチン）（株式会社にしき食品 本社：宮城県岩沼市）の離乳食を終えた1歳頃からのレトルト幼児食「キッズシリーズ」の「こども国産鯛と5種野菜のあんかけ風ごはん」と「こども国産鶏と6種野菜の中華あんかけ風ごはん」を2026年9月17日（木）より全国のアカチャンホンポとオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shop.akachan.jp&lt;/a&gt;）で販売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
秋の訪れとともに生活リズムの変化や夏の疲れが重なるこの時期。本商品は、子育てや食事の準備などで忙しいご家庭の食事づくりをサポートする、温めるだけで手軽にお召し上がりいただける“ごはん入り”のレトルト幼児食です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ごはんの準備まで手が回らない」の声に応えた、キッズシリーズ初の“ごはん入り”商品
「国産鯛と5種野菜のあんかけ風ごはん」と「国産鶏と6種野菜の中華あんかけ風ごはん」は、ニシキヤキッチンが展開する「キッズシリーズ」の新商品です。&lt;br /&gt;
ニシキヤキッチンでは、子育て世代の食事づくりをサポートするため「キッズシリーズ」の商品をすでに全28品展開しています。年齢（1歳・2歳・3歳頃から）に合わせて選ぶことができる“ごはんにかける”商品をラインナップ。今回は「ごはんの準備まで手が回らない」「できるだけ早く食事を用意したい」という声にお応えし、“ごはん入り”の商品を企画しました。お子さまがさまざまな食材に挑戦できるよう、5種類以上の国産野菜を使用。食べやすい大きさに工夫したり、くせの少ない魚を選んだりと、ぱくぱくと食べすすめやすい味わいに仕上げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品概要
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国産の鯛と野菜、米を一緒に炊き上げたあんかけ風ごはん。鯛の旨みやかつお節などをきかせた和風仕立てのあっさりとした味わいです。&lt;br /&gt;
[５種類の野菜] 炒めたまねぎ、ねぎ、はくさい、にんじん、さやいんげん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国産の鶏ひき肉と野菜、お米を一緒に炊き上げたあんかけ風ごはん。鶏の旨みやごま油がふわっと香り食欲をそそる、中華風の味わいです。９大アレルゲン不使用※でアレルギーのあるお子さまもお召し上がりいただけます。&lt;br /&gt;
[６種類の野菜] ねぎ、炒めたまねぎ、にんじん、はくさい、赤パプリカ、ピーマン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※9大アレルゲン：えび・カシューナッツ・かに・くるみ・小麦・そば・卵・乳・落花生&lt;br /&gt;
※本品製造ラインでは、えび・カシューナッツ・かに・小麦・卵・乳・落花生を含む製品を生産しています。（特定原材料対象）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇商品名：国産鯛と5種野菜のあんかけ風ごはん／国産鶏と6種野菜の中華あんかけ風ごはん&lt;br /&gt;
◇価格：各417円（税込450円）&lt;br /&gt;
◇内容量：120g&lt;br /&gt;
◇対象：1歳頃～&lt;br /&gt;
◇商品URL：&lt;a href=&quot;https://bit.ly/4dfrBsk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bit.ly/4dfrBsk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■キッズシリーズのこだわり
１．1商品に5種類以上の国産野菜を使用&lt;br /&gt;
具材やソースに加える野菜は国産を使用（1商品あたり5種類以上）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．管理栄養士監修・年齢に合わせた具材の大きさと味わい&lt;br /&gt;
＜管理栄養士　コメント＞&lt;br /&gt;
キッズシリーズは各年齢の発育に合わせ、具材の大きさや固さ、味付けをニシキヤキッチン独自の基準で設定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[1〜2歳頃] とにかくごはんを食べてほしい、野菜も多く取れたらというご家族の思いに寄り添うラインナップに。&lt;br /&gt;
[3歳頃] 自分で食べたいものを選べる時期に合わせ、肉や野菜も多く取れるラインナップに。&lt;br /&gt;
[苦手野菜の工夫] 各商品に合った野菜を選び、ほうれん草やセロリなど苦手なお子さまも多い野菜は、他の食材と組み合わせることで美味しく食べてもらえるように工夫しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ニシキヤキッチン・キッズシリーズの取り組み
◇「手抜き」から「こどもの成長を支える選択肢」へ&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は、ニシキヤキッチンの「レトルト食品を使うことは手抜きなのでは？」と罪悪感を抱くご家族に寄り添い「こどもの成長をサポートする、安心でおいしい選択肢」という、新しい価値観を広げていきたいという想いに共感しています。これからもキッズシリーズの販売を通じて、子育て家族の多様なライフスタイルや価値観に寄り添い、毎日の食事づくりの選択肢を広げてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;◇にしき食品との取り組み&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗では、忙しい子育て世代の食事づくりの負担を軽減するため、幼児用のレトルト食品のアイテム拡充が必要だと考えていました。当社が離乳食卒業期（1〜2歳頃）の食事に関する困りごとに着目していたことと、ニシキヤキッチンのキッズシリーズの全面リニューアルのタイミングが重なり、2024年3月よりアカチャンホンポ全店での販売を開始しました。今回の新商品2品の追加により、アカチャンホンポで取り扱うキッズシリーズのラインアップは全30種類となりました。&lt;br /&gt;
にしき食品と一緒に取り組むことで、お子さまやご家族の「食」に関するお悩みを解決し、家族みんなが笑顔になれる食卓を目指してまいります。&lt;br /&gt;
ニシキヤキッチン キッズシリーズ：&lt;a href=&quot;https://bit.ly/4x5AsnO&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bit.ly/4x5AsnO&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■にしき食品・NISHIKIYA KITCHENについて
&amp;nbsp;「NISHIKIYA KITCHEN」概要
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「世界の料理を『カンタン』に。」をコンセプトに、カレーやスープ、パスタソースなど、約120種類のレトルト食品を取り揃えた専門ブランドです。水や塩など、素材にこだわり、その料理に合った原材料を厳選し、素材の持ち味をいかした味づくりをしています。&lt;br /&gt;
オンラインショップ:&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://nishikiya-shop.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nishikiya-shop.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202609166002/_prw_PI3im_Vt9z7f3t.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【最新】全国交通事故多発交差点マップ 2025年版を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609075436</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本損害保険協会</dc:creator>
        <description>一般社団法人 日本損害保険協会（会長：石川 耕治）は、交通事故の防止・軽減を目的として、最新データに基づく「全国交通事故多発交差点マップ」を公表しました。 全国の人身事故の半数以上は、交差点・交差点付...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月16日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sonpo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;一般社団法人 日本損害保険協会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般社団法人 日本損害保険協会（会長：石川 耕治）は、交通事故の防止・軽減を目的として、最新データに基づく「全国交通事故多発交差点マップ」を公表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国の人身事故の半数以上は、交差点・交差点付近で発生しています。本マップは全国の都道府県警察の協力のもと、各都道府県において人身事故件数が多い交差点をランキング形式でまとめたものです。事故多発交差点のデータに加え、警察や道路管理者により交通安全対策などの改善が実施された交差点も紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、全国で事故件数が最も多かったワースト1位の交差点は、兵庫県の「西神中央線合流部（せいしんちゅうおうせんごうりゅうぶ）」となりました。その他の事故多発交差点は「全国交通事故多発交差点マップホームページ」で確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「全国交通事故多発交差点マップホームページ」：&lt;a href=&quot;https://www.sonpo.or.jp/about/useful/kousaten/2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sonpo.or.jp/about/useful/kousaten/2025/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
数字で“交差点の危険”を可視化した本マップは、ご家庭での普段の安全対策をはじめ、地域における交通安全指導、学校での通学路の安全点検、企業等における安全運転管理や社員研修、各種報道や調査の参考資料として、幅広くご活用いただけます。ぜひ、交通安全対策にお役立てください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2025年（令和7年）の全国ワースト5&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
損保協会では、HP等で様々な情報を発信しています。&lt;br /&gt;
公式ホームページ　　 ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.sonpo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sonpo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X公式アカウント　　　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://x.com/sonpokyokai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/sonpokyokai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube公式チャンネル：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@sonpokyokai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@sonpokyokai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107085/202609075436/_prw_PI7im_AMWt13vi.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京ヤクルトスワローズ マスコット つば九郎・つばみがこまもろうを激励</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155904</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>こども家庭庁</dc:creator>
        <description>こども性暴力防止法の施行（令和8年12月25日施行）100日前を迎え、こどもたちに健やかに育って欲しいという願いを共有する、東京ヤクルトスワローズマスコット「つば九郎」と「つばみ」から、こども性暴力防...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月16日&lt;br /&gt;


こども家庭庁&lt;br /&gt;

　こども性暴力防止法の施行（令和8年12月25日施行）100日前を迎え、こどもたちに健やかに育って欲しいという願いを共有する、東京ヤクルトスワローズマスコット「つば九郎」と「つばみ」から、こども性暴力防止法公式キャラクター「こまもろう」に応援メッセージが届きました。&lt;br /&gt;
　今後、「みんなでこまもろう」メッセージとして、こども性暴力防止法の趣旨に賛同し、応援してくださる皆さまのメッセージを開設予定の特設サイト等を通じて紹介してく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
つば九郎・つばみからの応援メッセージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こども性暴力防止法 公式キャラクター「こまもろう」「つば九郎」と「つばみ」(C)ヤクルト球団&lt;br /&gt;
「みんなでこまもろう」メッセージについて
こどもたちが安心して過ごせる社会の実現に向けて、こども性暴力防止法の趣旨に賛同し、応援してくださる皆さまからメッセージを集め、順次ご紹介する予定です。今秋公開予定のこども性暴力防止法の特設サイト等で、「みんなでこまもろう」メッセージとして発信する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
つば九郎・つばみからの応援メッセージについて
こまもろうにとって、同じ鳥の仲間で、どこか名前の響きも似ている人気者「つば九郎」は気になる存在でした。東京ヤクルトスワローズが野球を通じて、こどもたちの健やかな成長を応援していることを知り、思い切ってつば九郎に声をかけたことが関係の始まりです。法施行100日前を迎え、こどもたちに健やかに育って欲しいという願いを共有する、つば九郎と妹のつばみから応援メッセージが届きました。&lt;br /&gt;
今回のコラボレーションについて詳細はこども家庭庁公式noteをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kodomo-gov.note.jp/n/n8c88c710bc76&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kodomo-gov.note.jp/n/n8c88c710bc76&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京ヤクルトスワローズ　マスコット】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.yakult-swallows.co.jp/event/mascot&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yakult-swallows.co.jp/event/mascot&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「こども性暴力防止法」公式キャラクター「こまもろう」について
「こまもろう」は、こどもをしっかり見守る黒い大きな瞳と、こどもを守るために張り巡らせたアンテナを思わせる少し尖った頭の形が特徴のフクロウをモチーフとしたキャラクターです。こどもが安心して過ごせる社会の実現に向けて、制度の周知・広報を積極的に行っていきます。&lt;br /&gt;
こまもろうの誕生ストーリーやキャラクターについてはこども家庭庁公式noteをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kodomo-gov.note.jp/n/n8aa2d61e2337&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kodomo-gov.note.jp/n/n8aa2d61e2337&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109128/202609155904/_prw_PI3im_ffZArD1F.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>86作目は奇跡が山ほど起きる夢いっぱいのドリーム版「人生ゲーム　ミラクルドリーム」10月31日(土)新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105681</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タカラトミー</dc:creator>
        <description>86作目は“奇跡”が山ほど起きる夢いっぱいのドリーム版 「人生ゲーム ミラクルドリーム」 2026年10月31日(土)新発売 「キセキのカード」には「奇跡の1mm」「夢の12連休」「奇跡の柔らかさスク...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月16日&lt;br /&gt;


株式会社タカラトミー&lt;br /&gt;

8&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;6&lt;/a&gt;作目は“奇跡”が山ほど起きる夢いっぱいのドリーム版&lt;br /&gt;
「人生ゲーム　ミラクルドリーム」　2026年10月31日(土)新発売&lt;br /&gt;
「キセキのカード」には「奇跡の1mm」「夢の12連休」「奇跡の柔らかさスクイーズ」&lt;br /&gt;
マス目には「AIとのにらめっこ対決に挑戦！」「海外のお店に自動翻訳で楽々注文」などトレンド満載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社タカラトミー(代表取締役社長：富山彰夫／所在地：東京都葛飾区)は、盤ゲーム「人生ゲーム」の歴代86作品目の新商品として「人生ゲーム　ミラクルドリーム」(希望小売価格：5,500円／税込)を、2026年10月31日(土)から全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、オンラインストア、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」(&lt;a href=&quot;https://takaratomymall.jp/shop/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;takaratomymall.jp/&lt;/a&gt;)等にて発売します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本商品は、“奇跡”をテーマにした夢のような「人生ゲーム」です。プレイヤーは現実では滅多に起こらない“奇跡”の数々をゲームの中で体験しながら億万長者を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SNSやTVなどの動画で話題になったものをはじめ、多彩な“奇跡”を描いた「キセキのカード」は、指定のマスに止まるともらえる特別なカードで、「奇跡の1mm」や「夢の12連休」、「奇跡のやわらかさのスクイーズ」など場を大いに盛り上げる内容が揃っています。さらに、ゴール手前にそびえたつ「ミラクルマウンテン」は一発逆転の奇跡が狙え、最後まで勝敗が読めないスリリングな展開を楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　運勢によって展開が大きく変化する「ミラクルみくじ」や、「人生ゲーム」シリーズで高い人気を誇る特別な紙幣“金ピカ100万ドル札”も付属し、特別感あるミラクルな体験をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
加えて、追加ボード「ミラクルアイランド」を組み合わせることで、奇跡が連続するダイナミックな展開が味わえるほか、短時間で遊びたい場合は追加なしでもプレイできる2WAY仕様を採用しています。&lt;br /&gt;
マス目には、「AIとのにらめっこ対決に挑戦！」「海外のお店に自動翻訳で楽々注文」「建設期間100年以上！ 奇跡の巨大建造物がついに完成！」「買い物のレシートがゾロ目だった。」などコミュニケーションが弾むトレンドを多く取り入れています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「人生ゲーム」は1968年の発売以来、ルーレットを回してコマを進めるという普遍的な“アソビ”の中に、時代の世相やトレンドを取り入れながら、幅広い世代に愛されてきました。本商品で扱う“奇跡”は、誰もが前向きな気持ちになれ、世代を問わず一緒に楽しめるポジティブなテーマです。たくさんの“奇跡”に、予測不能な展開のワクワク感をユーザーのみなさまにも体感いただける新作ゲームとして発売します。みんなで集まることが多くなる季節に、本商品を囲んでコミュニケーションを育みながら盛り上がっていただけるアソビをご提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「人生ゲーム　ミラクルドリーム」HP：&lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/jinsei/product/miracle/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.takaratomy.co.jp/products/jinsei/product/miracle/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品詳細
★トレンドを盛り込んだマス目&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海外のお店に自動翻訳で楽々注文、AIとにらめっこ対決に挑戦！&amp;nbsp;建設期間100年以上！奇跡の巨大建造物がついに完成！ 買い物のレシートがゾロ目だった&lt;br /&gt;
★場を盛り上げる「キセキのカード」　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★「ミラクルマウンテン」でめざせ一発逆転！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
★“金ピカ100万ドル紙幣”&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
★「ミラクルみくじ」で奇跡を起こせ！&lt;br /&gt;
ゲーム内のおみくじでは「大吉」を引き当てることで、億万長者への道が一気に近づく特別なチャンスが得られます。「凶」を引いた場合には思わぬ展開が訪れることもあり、運勢によってゲームの流れが大きく変化する緊張感ある体験をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
★追加ボード「ミラクルアイランド」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「人生ゲーム　ミラクルドリーム」&lt;br /&gt;
希望小売価格： 5,500円（税込）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
発売日： 2026年10月31日(土)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象年齢： 6歳～　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレイ人数： 2人～6人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
盤面サイズ： 595（Ｗ）×490（D）mm（ミラクルアイランドなしの場合）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取扱い場所： 全国の玩具専門店、百貨店・量販店等の玩具売り場、オンラインストア、&lt;br /&gt;
タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」(&lt;a href=&quot;https://takaratomymall.jp/shop/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;takaratomymall.jp&lt;/a&gt;)　等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著作権表記： © 1968,2026 Hasbro. All Rights Reserved.　　© ＴＯＭＹ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「人生ゲーム」について＞
「人生ゲーム」は、ルーレットを回してマス目を進み、人生の様々なイベントを経て億万長者を目指す盤ゲームです。「人生山あり谷あり」のコピーで始まるテレビコマーシャルと共に、高度経済成長期の1968年9月に発売されました。初代「人生ゲーム」は、1960年にアメリカで発売された『THE GAME OF LIFE』の直訳版に近いものでした。その後、1983年に発売した3代目から日本オリジナルの内容となり、時代の世相やトレンドを反映させながら、常に話題性のあるゲームとして展開してきました。&lt;br /&gt;
「人生ゲーム」は大きくわけて2つのカテゴリーで展開しており、フラッグシップモデルである①「スタンダード版」と、キャラクターコラボレーションやトレンドイベントなどを取り入れた②「テーマライン版」があります。「スタンダード版」は８代目(2023年4月発売)が発売中で、本商品は歴代86作目の「人生ゲーム」になり、累計販売個数は1,600万個を超えています。　&lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/jinsei/product/sanrio/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.takaratomy.co.jp/products/jinsei/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/jinsei/product/sanrio/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/jinsei/product/sanrio/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/jinsei/product/sanrio/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000076/202609105681/_prw_PI1im_EU6IVVnP.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>積水ハウス、産前産後ケア領域のスタートアップ 「株式会社Josan-she’s」へ出資</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609115774</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社（以下、積水ハウス）および積水ハウス イノベーション＆コミュニケーション株式会社（以下、積水ハウス イノコム）は、コーポレート・ベンチャー・キャピタル・ファンド「積水ハウス投資事業有...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月15日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

　積水ハウス株式会社（以下、積水ハウス）および積水ハウス イノベーション＆コミュニケーション株式会社（以下、積水ハウス イノコム）は、コーポレート・ベンチャー・キャピタル・ファンド「積水ハウス投資事業有限責任組合」を通じて、助産師を中心とする専門職人材プラットフォームを運営する株式会社Josan-she’s（以下、ジョサンシーズ）へ出資しました。&lt;br /&gt; 
　積水ハウスは、“「わが家」を世界一幸せな場所にする” というグローバルビジョンのもと、未来を生きる子どもたちの幸せづくりの一助となるべく「キッズ・ファースト」に取り組んでいます。今回の出資を通じて、ジョサンシーズが有する助産師を中心とした専門職人材のネットワークと、積水ハウスグループが持つ住まい・施設・顧客接点を掛け合わせ、妊娠期・乳児期から子どもと家族に寄り添う新たな価値の創出を目指します。さらに、子どもの誕生前から成長まで切れ目なく育ちを支え、保護者・養育者のウェルビーイングにも寄与することで、「キッズ・ファースト」の実現を加速してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　近年、核家族化などを背景に子育ての孤立、産後うつ・育児不安、産科医療現場における人手不足など、妊娠・出産・子育てを取り巻く社会課題が顕在化しています。特に退院後から地域の支援につながるまでの期間における、切れ目のない産後ケアの重要性が高まっています。&lt;br /&gt; 
　ジョサンシーズは、助産師・看護師などの専門職人材ネットワークを基盤に、低月齢から利用できる訪問ケア・シッターサービス、宿泊型・日帰り型の産後ケア施設、医療機関向けの人材サービスを展開しています。2026年9月時点では、専門職人材プラットフォームに約4,000人が登録し、産院向け人材サービスでは40の病院と提携しています。&lt;br /&gt; 
　今後、両社では、積水ハウスグループが持つさまざまなアセットや顧客接点を活かし、「キッズ・ファースト」の実現に向けて、「フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅ホテル」を活用した産後ケアホテルの展開に関する契約を締結するとともに、訪問ケア・シッターサービスの戸建オーナーおよび賃貸住宅入居者向けサービスとしての展開を検討してまいります。&lt;br /&gt; 
　積水ハウスは今後も、スタートアップ企業との共創を通じて、住まいを起点とした新たな価値創造と「キッズ・ファースト」企業として未来を生きる子どもたちとその家族のウェルビーイング向上に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■株式会社Josan-she’sについて&lt;br /&gt; 
妊娠から子育ての時期を、助産師をはじめとする女性専門職のスタッフがサポートする産前産後ケアサービス「ジョサンシーズ」を運営。低月齢ベビーシッター、自社運営・他社協業による産前産後ケア施設や訪問ケア、産院特化の人材サービスで多様な働き方を創出しています。約6万人*の潜在助産師の新たな活躍の仕組みを作ることで、人員不足が課題となっている妊娠・出産の現場で、妊娠～産後を専門的にサポートできる仕組みづくりを推進します。&lt;br /&gt; 
 
 
 
会社名 
株式会社Josan-she’s 
 
 
代表 
渡邊　愛子 
 
 
所在地 
〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町3丁目41-3 旭光ビル 8階 
 
 
設立日 
2021年10月6日 
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
産後ケア施設（日帰り・宿泊型）、低月齢ベビーシッターサービス、産院向けスポットワーク人材サービス 
 
 
URL 
&lt;a href=&quot;https://josanshes.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://josanshes.co.jp/&lt;/a&gt; 
 
 
 
*潜在助産師数は、「助産師国家試験合格者数-就業助産師数」で算出&lt;br /&gt; 
出典：「政府統計の総合窓口(e-Stat)」衛生行政報告例(厚生労働省) 「令和4年度衛生行政報告例」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「キッズ・ファースト」について&lt;br /&gt; 
積水ハウスグループは創業以来、住宅は重要な社会資本の一つであると考え、そこに住まう人々の幸せを実現することも、私たちが担う役割だと認識しています。一方で、日本の子どもたちの精神的幸福度は先進国の中でも特に低いと言われています。未来を生きる子どもたちにとっての影響が大きいこの課題を軸に、当社グループが果たすべきアプローチとして、「感性を重視したキッズ・ファースト」を位置づけました。子どもたちが感性豊かに幸せに育てば、近い将来、発想豊かな大人になり、日本の社会にイノベーションを起こしてくれるだろうという考えのもと、事業を通じた「子どもたちへの感性アップ支援」、活動を通じた「子どもたちへの住育」、社会貢献を通じた「積水ハウス マッチングプログラム（従業員と会社の共同寄付制度）」の3つの取り組みに重点を置き、子どもたちの幸せづくりの一助となる施策に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■コーポレート・ベンチャー・キャピタル・ファンド「積水ハウス投資事業有限責任組合」について&lt;br /&gt; 
積水ハウス イノコムを中心に推進する積水ハウスグループのオープンイノベーションの取り組みを加速させるために2024年4月に設立されました。グローバルビジョン“「わが家」を世界一幸せな場所にする”の実現に向けて、「住まいと暮らし」を基軸に社会課題の解決に寄与し、当社との事業シナジーを生み出せる企業へ投資を行います。また、当社グループの既存事業のさらなる成長のため、建設業や不動産業における顧客獲得、設計・生産・施工・アフターサービス等の業務改善のプロセスイノベーションを行う企業も投資対象とします。&lt;br /&gt; 
 
 
 
ファンド名 
積水ハウス投資事業有限責任組合 
 
 
所在地 
〒100-0004　東京都千代田区大手町1-9-5 
 
 
設立日 
2024年4月1日 
 
 
組合存続期間 
10 年（2024年4月～2034年3月予定） 
 
 
ファンド規模 
50億円 
 
 
組合員・出資期間 
 無限責任組合員 株式会社AGSコンサルティング：0.2%&lt;br /&gt; 有限責任組合員 積水ハウス株式会社：99.7%&lt;br /&gt; 積水ハウス イノベーション＆コミュニケーション株式会社： 0.1% 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コーポレート・ベンチャー・キャピタル・ファンド設立に関するリリース：&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/company/topics/topics_2024/20240401/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/company/topics/topics_2024/20240401/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■積水ハウス イノコムについて&lt;br /&gt; 
積水ハウスグループでは、2024年2月に「積水ハウス イノベーション＆コミュニケーション株式会社」を設立しました。イノベーション人財やグローバル人財の育成に加え、社外パートナーとのオープンイノベーションを通じて、社会に新たな価値を創造し、人々の生活をより豊かに、より幸せにすることを目指しています。事業創出においては、”Business Areas for Synergy（新たなシナジーを生み出す事業領域）”のコンセプトに基づきオープンイノベーションを推進することで、協業先とお互いの事業成長や人財価値の向上に寄与しながら、「住まいと暮らし」に関する様々な社会課題解決を目指します。&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.innocom.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.innocom.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
積水ハウス イノコムのオープンイノベーション事業開発領域&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202609115774/_prw_PI3im_yE2q350o.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『子育て支援発見WEB』第3弾コンテンツを9月14日公開 ～福岡市長 高島 宗一郎さんインタビューを掲載～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145837</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 http://www.akachan.jp）は、「妊娠・子育て中のリアルな声」と「自治体・企業の取り組み」を繋ぎ、子育てしやすい社会を共創する情報プラットフォ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）は、「妊娠・子育て中のリアルな声」と「自治体・企業の取り組み」を繋ぎ、子育てしやすい社会を共創する情報プラットフォーム『子育て支援発見WEB』にて、第3弾コンテンツを2026年9月14日（月）に公開いたします。&lt;br /&gt;
今回公開するコンテンツでは、福岡市長 高島宗一郎さんへのインタビュー記事を掲載いたします。子育て世帯の実態やニーズとあわせて、各自治体が行う施策や考え方を紹介し、子育て支援に関する理解促進や施策立案・情報発信などの参考としてご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■第3弾 掲載記事
&lt;br /&gt;
福岡市 高島市長インタビュー &lt;br&gt;―「選ばれるまち」から「住み続けられるまち」へ―&lt;br /&gt;
人口増加が続き、都市として成長を続けてきた福岡市。&lt;br&gt;一方、都市の成長に伴う地価の上昇などは、子育て世帯がその地域に住み続けるうえで新たな課題にもなり得ます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「都市の成長と「住み続けたい」を後押しする住宅・家族支援」&lt;br /&gt;
インタビューの中で、高島市長はこのように話します。&lt;br /&gt;
【高島市長発言抜粋】&lt;br /&gt;
「(福岡市では)親世代との同居・近居を支援する制度も同時にスタートしました。福岡市は、転勤などによる世帯の流入が非常に多い街です。そのため、核家族も多く、何かあったときのちょっとしたフォローが、同居や近居世帯と比べて難しいところがあります。そうした意味で、行政が親族に代わって細やかなケアを行っていくニーズは、より高まっていると感じています。一方で、すべてを行政サービスで賄えるわけではありません。そこで、同居や近居を希望する子育て世帯に対しては、そうした暮らし方を後押しする取り組みも併せて行うなど、福岡市では、住宅施策と子育て支援を一体的に推進しています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高島市長は、現在の社会や家族のあり方が大きく変化する一方で、制度にはかつての社会を前提とした仕組みが残っているとして、それを「古いOS」に例えます。&lt;br /&gt;
インタビューでは、福岡市が進める子育て支援の具体的な取り組みだけでなく、変化する子育て世帯の暮らしに行政がどう対応していくのか、そして都市の成長と子育て支援をどのように好循環につなげていくのか、じっくりお話を伺いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶&lt;a href=&quot;https://chirashi.akachan.jp/child-support-hub/articles/article007/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;福岡市長インタビューを詳しく見る&lt;/a&gt;&lt;br&gt;「福岡市長 高島 宗一郎さんインタビュー：制度の「古いOS」をアップデートする。都市の成長と子育て支援の好循環」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みについて
少子化や共働き家庭の増加など、子育てを取り巻く環境が変化する中で、自治体によるさまざまな支援策が展開されています。一方で、制度やサービスが十分に認知されていない、利用者の実態が把握しづらいといった課題もあります。&lt;br /&gt;
子育てする人とサポートする人をつなぐ社会課題の解決を目指すプロジェクト「子育て支援meetsプロジェクト」では、約1万人の子育て世帯へのアンケートなどを通じて、多様な声や実態を把握してきました。アカチャンホンポアプリ会員のデータやネットワークを活用し、子育て世帯と自治体双方の声を起点とした新たな価値創出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
こうした知見とネットワークを活かし、子育て世帯の「リアルな声」と社会に存在する「制度」をつなぐ情報プラットフォーム「子育て支援発見WEB」を構築・公開しました。&lt;br /&gt;
本プラットフォームでは、子育て世帯の“本音”を起点に、自治体施策の認知向上と利用促進につなげたいと考えています。実態に基づくニーズを可視化し、より効果的な制度設計・情報発信につなげることで、地域における子育て支援の質の向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　URL: &lt;a style=&quot;text-align: center; background-color: #ffffff; font-size: 1rem;&quot; href=&quot;https://bit.ly/4nNGNBe&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bit.ly/4nNGNBe&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自治体関係者さま お問い合わせ先について
子育て世帯へのアンケート調査や首長インタビュー、自治体の取り組みの周知・情報発信支援に関するご相談を受け付けています。&lt;br /&gt;
「子育て支援発見WEB」ならびに「子育て支援meetsプロジェクト」に関するお問い合わせは、下記メールアドレスよりご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗 顧客コミュニケーション部 パブリックアカウントユニット&lt;br /&gt;
メール：&lt;a href=&quot;mailto:Public-Account-Unit@akachan.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Public-Account-Unit@akachan.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202609145837/_prw_PI1im_16u0145w.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>子育て世帯の66％が「住む地域」を見直し。妊娠中から検討が始まり、3歳までに住み替えが進む傾向</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145863</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 http://www.akachan.jp ）は、「妊娠・子育て中のリアルな声」と「自治体・企業の取り組み」を繋ぎ、子育てしやすい社会を共創する情報プラットフ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;）は、「妊娠・子育て中のリアルな声」と「自治体・企業の取り組み」を繋ぎ、子育てしやすい社会を共創する情報プラットフォーム『子育て支援発見WEB』にて、妊娠中・子育て中の方5,172人を対象に、「住む地域・住まいの見直し」に関するアンケート調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査の結果、66.0％が妊娠・出産・子育てをきっかけに住む地域を見直した経験・関心があると回答しました。さらに末子年齢別に分析すると、住み替えの具体検討率は妊娠中が20.9％で最も高く、実際に住み替えた率は3歳で22.1％となりました。&lt;br /&gt;
本調査では、子育て世帯を一括りにせず、妊娠中から子どもの成長段階ごとに住み替え行動を分析しています。また、実際に住み替えた人の43.8％が同じ市区町村内で移動しており、県外移住だけではない地域内の住み替えニーズも見えてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3PItHbQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子育て支援発見WEB&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■5,172人に聞いた「子育て世帯の地域・住まい選び」
➀子育て世帯の66.0％が「住む地域」を見直し
&lt;br /&gt;
妊娠中・子育て中の方5,172人に調査したところ、66.0％が住む地域を見直した経験・関心があると回答しました。&lt;br /&gt;
一方、現在具体的に検討している人を除くと、見直し経験・関心のある人の67.8％は実際の住み替えには至っていません。地域への関心は高い一方、実際の住み替えまでには大きな隔たりがあることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②住み替えの具体検討は妊娠中が最も高く、実際の住み替えは3歳まで増加
末子年齢別に見ると、まだ住み替えていない人のうち「現在、具体的に検討している」割合は妊娠中が20.9％で最も高く、子どもの年齢が上がるにつれて低下しました。&lt;br /&gt;
一方、「実際に住み替えた」割合は妊娠中12.4％から上昇し、3歳で22.1％となりました。妊娠中から具体的な検討が始まり、出産後から3歳頃までに実際の住み替えへ移っていく傾向がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③都道府県ごとに異なる、4つの住み替えパターン
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都道府県別に見ると、子育て世帯の住み替えは「多い・少ない」だけでは捉えきれません。&lt;br /&gt;
実際に住み替えた割合や、住み替え先が同じ市区町村内なのか、別市区町村なのか、都道府県をまたぐのかによって、地域ごとに異なる傾向が見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査では、こうした傾向を「生活圏内調整型」「市区町村横断型」「県境移動型」「高実行・範囲分散型」の4つに整理しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※回答数の不足等により、分類できていない都道府県もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④地域選びでは「子育て支援」を重視。&lt;br&gt;　約8割が子育て・住まいに関する地域情報を「まとめて比較したい」
&lt;br /&gt;
住む地域を選ぶ際に重視する項目では、「子育て支援制度」が70.3％で最も高い結果となりました。また、住宅購入補助59.5％、家賃補助57.2％、引っ越し費用補助56.8％など、住まいに関する支援も半数を超えています。子育て世帯にとっては、支援制度だけでなく、住まいも含めた暮らし全体を比較できることが重要だと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした中、79.8％が、地域情報がまとまっていた場合に住む地域を選ぶ際の参考にしたいと回答しました。&lt;br /&gt;
理由としては、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　・ 保育・医療・遊び場をまとめて確認できる（57.5％）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　・ 情報を探す手間が減る（51.9％）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　・ 自治体ごとの支援を比較しやすい（43.3％）&lt;br /&gt;
などが上位に挙がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
妊娠中から始まる地域・住まい選びに対し、子どもの成長段階に応じて、住まい・保育・医療・教育などの情報を横断的に届けることが重要だと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに詳しい記事を公開！
WEB記事では、妊娠中から3歳までの住み替え行動の変化、現在具体的に検討している世帯の人物像、都道府県別の住み替えパターン、子どもの成長段階によって変わる支援・情報ニーズなどを詳しく紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://chirashi.akachan.jp/child-support-hub/articles/article008/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;▶&amp;nbsp;アンケート結果を詳しく見る&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
　●調査対象：アカチャンホンポ アプリ会員&lt;br /&gt;
　●有効回答数：5,172件&lt;br /&gt;
　●調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
　●調査期間：2026年6月8日（月）～6月30日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みについて
少子化や共働き家庭の増加など、子育てを取り巻く環境が変化する中で、自治体によるさまざまな支援策が展開されています。一方で、制度やサービスが十分に認知されていない、利用者の実態が把握しづらいといった課題もあります。&lt;br /&gt;
子育てする人とサポートする人をつなぐ社会課題の解決を目指すプロジェクト「子育て支援meetsプロジェクト」では、約1万人の子育て世帯へのアンケートなどを通じて、多様な声や実態を把握してきました。アカチャンホンポアプリ会員のデータやネットワークを活用し、子育て世帯と自治体双方の声を起点とした新たな価値創出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
こうした知見とネットワークを活かし、子育て世帯の「リアルな声」と社会に存在する「制度」をつなぐ情報プラットフォーム「子育て支援発見WEB」を構築・公開しました。&lt;br /&gt;
本プラットフォームでは、子育て世帯の“本音”を起点に、自治体施策の認知向上と利用促進につなげたいと考えています。赤ちゃん本舗が妊娠期から子育て期まで継続してお客さまと接点を持つ強みを生かし、子どもの成長段階に応じて変化する生活者ニーズを捉え、自治体や企業との連携を通じて子育て環境の向上につなげてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bit.ly/4nNGNBe&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子育て支援meetsプロジェクト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自治体関係者さま お問い合わせ先について
本レポートについてのお問い合わせは、以下より承っております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/fe3hnHSCyGhEUhaeA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/fe3hnHSCyGhEUhaeA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、赤ちゃん本舗では子育て世帯へのアンケート調査や首長インタビュー、自治体の取り組みの周知・情報発信支援に関するご相談を受け付けています。&lt;br /&gt;
「子育て支援発見WEB」ならびに「子育て支援meetsプロジェクト」に関するお問い合わせは、下記メールアドレスよりご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
☆本レポートについて　&lt;a href=&quot;https://forms.gle/fe3hnHSCyGhEUhaeA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/fe3hnHSCyGhEUhaeA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
☆子育て支援meetsプロジェクトについて&lt;br /&gt;
　赤ちゃん本舗 顧客コミュニケーション部 パブリックアカウントユニット&lt;br /&gt;
　メール：Public-Account-Unit@akachan.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202609145863/_prw_PI3im_l62AN2Xg.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> 『イオンサステナキャンパス 2026　MY ボトルデザインコンテスト授賞式』開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145842</link>
        <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>蛙亭とともに環境問題について学び、改めて考える 『イオンサステナキャンパス 2026 MY ボトルデザインコンテスト授賞式』開催 環境問題への取り組みの一つとして、イオングループと環境省が実施している...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 蛙亭とともに環境問題について学び、改めて考える  『イオンサステナキャンパス 2026　MY ボトルデザインコンテスト授賞式』開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
環境問題への取り組みの一つとして、イオングループと環境省が実施している「イオンサステナキャンパスMYボトルデザインコンテスト」。&lt;br /&gt;
全国のイオンモール・イオンタウンにて作品を募集しており、第6回目の開催となる今回は17,323作品が集まった。その中から、環境大臣賞、イオンモール賞、イオン環境財団賞、イオンタウン賞、審査員賞合わせて20作品が選ばれ、越谷レイクタウンkazeで授章式が行われた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年はゲストとしてお笑い芸人の「蛙亭」中野周平とイワクラが参加し、集まった観客とともにサステナブルクイズに挑戦。会場に集まった観客とコミュニケーションを取りつつ、「日本で1日に使われるペットボトルの数」や「海のプラスチックゴミの重さは2050年になんの重さを超えると言われているか」といった問題を通して環境問題に関する知識を深める。&lt;br /&gt;
授賞式には、イオンモール株式会社　執行役員 営業統括部長・橋本達也、公益財団法人イオン環境財団　専務理事・山本百合子、イオンタウン株式会社 代表取締役社長・加藤久誠、環境省　地球環境局　脱炭素ライフスタイル推進室　室長・ 細⾙拓也が登壇。受賞作品の発表と合わせて、受賞者からデザインの意図や思いも語られた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜イオンタウン賞講評　加藤久誠＞&lt;br /&gt;
子どもの部・あきとさんは、描かれている子や動物がすごくいい表情をしている。持っているだけで楽しく、環境のためにいいことをしようと思えるボトルになると思いました。大人の部・わかさんは、すごく綺麗な絵。人間が地球環境を守るというメッセージ性も素晴らしいと感じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜イオン環境財団賞講評　山本百合子＞&lt;br /&gt;
子どもの部・NEKOさんの作品は、今までのボトルデザインコンテストにないアイデアでした。また、明るい未来と暗い未来が描かれてて、私たちが目指すべき未来がすぐわかる。大人の部・HARUさんは、ボトルになったときに景色が広がるようなデザイン。描かれている動物たちもマイボトルを持っているのも素敵です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜イオンモール賞講評　橋本達也＞&lt;br /&gt;
子どもの部・あーちゃんさんは、中心に地球がある大きな花の色使いがとても素敵。花びら一枚一枚に込められたメッセージ性も踏まえて選びました。大人の部・omochi.Tさんは、デザインとしてもカラフルで楽しく、来てほしくない未来への大きなメッセージが込められていることから選びました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜環境大臣賞講評　 細⾙拓也＞&lt;br /&gt;
⼦どもの部・みのさんは、中央に地球があり、周りにいろいろな生き物や植物が可愛らしく、明るい色使いで描かれています。環境を大切にしたいという思いが伝わる作品です。⼤⼈の部・Mr.otanim (オタニエム)さんは、海洋プラスチックによって起きる様々な問題をデザインしています。見た方がいろいろな環境問題について考えるきっかけになる作品だと思いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【環境大臣賞】&lt;br /&gt;
◼⼦どもの部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼⼤⼈の部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
授章式の後には、蛙亭の二人から授賞式に対するコメントを寄せてもらった。&lt;br /&gt;
――サステナブルクイズ、授章式を振り返っていかがでしたか？&lt;br /&gt;
中野　素敵な作品がたくさんで、どのデザインも素晴らしかったです。&lt;br /&gt;
イワクラ　クイズで環境問題について知ることができましたし、ボトルデザインにもメッセージ性がすごくありました。みなさん環境についてすごく考えていて、自分ももっと考えたいなと思いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――受賞作品の中で、印象に残っているデザインはありますか？&lt;br /&gt;
中野　どれも素敵で、鮮明に思い出せるくらい印象に残っています。笑顔の表情が描かれているものや、手で支えているデザインはインパクトがありましたね。&lt;br /&gt;
イワクラ　どれも素敵でしたが、ボトルになったときのことを考えて工夫したデザインは印象に残りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――会場の皆さんと一緒に環境問題を学びましたが、会場の雰囲気はいかがでしたか。&lt;br /&gt;
イワクラ　子供達がすごく前のめりで。環境問題と聞くとちょっと重いけど、みんなと一緒に学ぶと楽しめると感じました。&lt;br /&gt;
中野　マイボトルも皆さん結構持っていて、こんなに浸透しているんだと思いましたね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――これから環境のために始めたいアクションなどはありますか？&lt;br /&gt;
イワクラ　何が環境のためになるのか、これからもっと考えたいと思いました。移動手段を考える、エコバックの活用などは、今以上にやっていきたいですね。&lt;br /&gt;
中野　ペットボトルのラベルとキャップを外すなど、家ではやっているけど外だとサボってしまいがち。そういう所から変えて行こうと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――お二人ががオリジナルのマイボトルをデザインするならどんな物にしますか？&lt;br /&gt;
中野　今日見たみなさんのデザインにに引っ張られますね（笑）。&lt;br /&gt;
イワクラ　みなさんのをちょっとずつパクるかも（笑）。水彩とか、可愛い色を使ってみたい。&lt;br /&gt;
中野　僕はカエルが大好きなので、omochi.Tさんに対抗してカエルを押し出したデザインにしたいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
イベントHP：&lt;a href=&quot;https://mybottle-designcontest.aeonmall.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mybottle-designcontest.aeonmall.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609145842/_prw_PI7im_hg7i8USk.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026「志作文コンクール中学部門」優秀者発表　最優秀賞を含む志作文BEST３を全文掲載！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145825</link>
        <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、全国の東進に通う中学生を対象に志作文コンクール中学部...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月14日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、全国の東進に通う中学生を対象に志作文コンクール中学部門を実施し、優秀者を決定いたしました。選ばれた優秀者の栄誉を称え東進ドットコムで氏名を公表するとともに、学習応援のために褒賞品を授与いたしました。また、特に優秀な「志作文」はウェブサイト上で公開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．「第６回 志作文コンクール 中学部門」&lt;br&gt;中学生が見つめた、それぞれの志とその原点
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進は、将来をどう生きるか、そして何を成し遂げたいのかという「努力の原動力」となる志を持つことを大切にしています。志が明確になれば、それを達成するための中間目標である第一志望校合格に向けた受験勉強にも全力で取り組めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
志作文は、志を明確にするための大きなステップです。興味・関心のあることや漠然とした夢について思いを巡らせ、時には仲間たちと意見交換をしながら、考えを深めていく。そして深まった考えを文章化することで、志が明確化していきます。志作文にしっかりと取り組んだ生徒は、その後の努力量が違います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
志作文に、全国の東進生が切磋琢磨して前向きに取り組めるよう、東進では毎年「志作文コンクール」を実施しています。中学部門は、今回で６回め。全国の東進に通う中学生から多くの志作文が集まり、その中から30名の優秀者が決定しました。コンクールへの参加を通して日本・社会・世界の未来に向き合い、自分がどう生きていきたいかを考え・具体化することで、目の前の志望校合格という目標や、その先の未来に向かって新たな一歩を踏み出す機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．優秀者30名と優秀志作文BEST３を、東進ドットコムで公開
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
優秀者に選出された30名の氏名・中学校名・学年を、東進志作文コンクール中学部門ウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/essay_competition/junior/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/essay_competition/junior/&lt;/a&gt;）で公開しています。また、特に優秀だった志作文３つを全文掲載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜優秀志作文を書いた生徒の志：作文タイトル＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１位．遠い未来を、自分の未来に （中１）&amp;nbsp;
母の緑内障をきっかけに芽生えた神経再生への関心。小学生の時にアメリカIvyLeague視察団に参加して世界で活躍する研究者を身近に感じた経験をふまえ、AIを「チームの一員」として活用しながら、脳や神経の再生医療研究に挑む医師・研究者を志しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
→手書きの作文をWEB公開中　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２位．星空の「またたき」をデータサイエンスで解き明かす （中３）
地学部のプラネタリウム投影機で星の「またたき」を再現する中で見出した、光のゆらぎと数理モデルの関係。データサイエンスで宇宙物理学のブレイクスルーを支え、人類の知の限界を拡張するという志を宣言しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３位．情報技術と社会倫理を数学で架け橋する （中２）
AI技術の急速な発展と、既存の法制度や責任構造との間に生じるズレに違和感を抱き、考察・調査を重ね、法・倫理の規範を仕組みに取り込むAI研究者として、人間中心の社会基盤を構築したいと述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．学習応援のために、褒賞品を授与しています
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育をとりまく環境は、AIやICTの技術の発展により大きく進歩し、その可能性は無限に広がっています。これからの学習を応援するために、東進から優秀者の皆さんに、下記を贈呈します。自身を高めるツールとして大いに活用してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○１位～３位…「iPad」&lt;br /&gt;
○４位～30位…「Echo Show」液晶ディスプレイを搭載したスマートスピーカーです。&lt;br /&gt;
音声だけでなく、画面表示を使用したやり取りができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．2026 東進 志作文コンクール中学部門 実施要項
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○対象：東進に通う中学生&lt;br /&gt;
○課題文提出期間：2026年7月18日（土）～8月26日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜課題＞&lt;br&gt;1．あなたの夢・志は何ですか。あなたの夢や志を、それを持ったあなた自身の原体験とともに教えてください。&lt;br&gt;2．あなたの夢・志の実現は、周りの人にどのような良い影響を与えますか。&lt;br&gt;3．それを実現するために、これからどのように行動していこうと考えますか。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者は、課題に基づき1,200字以上で自分の夢・志を表現した作文を提出。「①夢・志と人生設計の明確さ」「②社会・世界に対する貢献」「③実現に向けた行動・取り組み」「④背景理解・情報の活用」「⑤未来の計画」の５つの項目で厳正に評価し、30名の優秀者を選出しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進 志作文コンクール中学部門ウェブサイト はこちら　&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/essay_competition/junior/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/essay_competition/junior/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202609145825/_prw_PI5im_E67Stgzd.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「第16回 フロンティアサロン 永瀬賞」贈呈記念 高校生のためのサイエンスセミナー 9/25開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145826</link>
        <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>≪最優秀賞副賞3,000万円 未来を拓く科学技術領域の若手研究者に贈る賞 ≫ 東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月14日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

≪最優秀賞副賞3,000万円 未来を拓く科学技術領域の若手研究者に贈る賞 ≫&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、2026年9月25日（金）に、一般財団法人フロンティアサロン財団の「フロンティアサロン永瀬賞」を受賞した研究者による高校生のための特別講義「サイエンスセミナー」を実施します。東進ハイスクール・東進衛星予備校・早稲田塾在籍生が対象です。第16回の永瀬賞最優秀賞は、信州大学助教の佐野航季先生、特別賞は東京大学准教授の鈴木俊貴先生に贈られます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１&amp;nbsp;．高校生のための特別講義「サイエンスセミナー」講演者　【9/25（金）開催】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
①フロンティアサロン永瀬賞 最優秀賞　&lt;br&gt;佐野 航季(さの こうき)先生&lt;br&gt; 
信州大学 繊維学部 化学材料学科 助教&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
講義名：引力と斥力の競合が拓く自己組織化の科学 &lt;br&gt;～二次元物質の秩序を操り、機能を拓く～（仮）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
佐野先生は、目に見えないほど小さな「ナノサイズ」の粒子やゲル、高分子、生体分子など、多様な物質を組み合わせて、これまでにない「やわらかい新素材」をつくる研究者です。ヒントにしているのは、生き物のからだ。細胞やタンパク質など、小さな部品が自然に集まり、精密で美しい構造をつくりあげる仕組みに注目し、この「自己組織化」の力を、人工的な材料でも実現しようとしています。目指すのは、生き物の機能を超える新しい素材を生み出し、環境やエネルギー、材料科学の課題解決に貢献すること。佐野先生と共に小さな部品から物質を思いどおりにデザインする、化学のおもしろさを考えていきましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②フロンティアサロン永瀬賞 特別賞　&lt;br&gt;鈴木俊貴(すずき&amp;nbsp;としたか)先生 
東京大学 先端科学技術研究センター 准助教&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
講義名：シジュウカラ語の発見と&lt;br&gt;動物言語学の挑戦&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
鈴木先生は鳥の鳴き声をヒントに、言葉がどうやって生まれたのかを調べている研究者です。研究対象は鳴くことで仲間に情報を伝える鳥、シジュウカラ。動物の行動を調べる学問や、頭の中の仕組みを調べる学問、言葉の仕組みを調べる学問、生き物の進化を調べる学問を組み合わせて研究に取り組んでいます。注目しているのは、言葉を使う力が野生の生き物の中でどうやって身につき、進化してきたのかについて。野鳥の言葉の力を調べることで、人の言葉がどう進化してきたのかという問いに、生き物の暮らしぶりから答えを見つけようとしています。動物の言葉から見えてくる「言語とは何か」という問いを、一緒に探っていきましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．「フロンティアサロン 永瀬賞」および「サイエンスセミナー」について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フロンティアサロン財団は2010年に日本の未来を拓く若手研究者を支援するため設立され、2013年に一般財団法人として認定されました。財団では定期的に若手研究者による講演を開催し、毎年、その講演者の中から永瀬賞受賞者を選出しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
永瀬賞は、「将来のノーベル賞候補」を発掘することを目指し、世界を牽引し、人類の未来への貢献につながる研究に取り組む若き研究者に贈る賞です。「将来にわたって未知の領域を切り拓き、その成果が多くの人々に恩恵をもたらす」と期待される方に贈呈しています。今後の研究の発展を願い、最優秀賞には3,000万円、特別賞には1,500万円が副賞として受賞者個人に授与される、科学界における大きな賞の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そして、永瀬賞受賞者が高校生に対して特別講義を行う「サイエンスセミナー」を、毎年９月に開催。受賞のきっかけとなった研究成果や研究がもたらす社会への影響などを中心にお話しいただきます。会場には毎年1,000名以上の高校生が参加し、真剣な眼差しで最先端の研究に耳を傾け、質疑応答では次々と手が挙がります。講義は後日、全国の東進にも映像配信し、日本と世界の将来を担う高校生が最先端の科学に触れる機会となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜昨年2025年の「サイエンスセミナー」の様子＞&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．2025年「サイエンスセミナー」参加者の声 
◇今まで研究者の方々はとても遠い存在で、研究内容も私たちにはあまり関係のないものだと思っていたが、今日の講義をきいて、それらがとても身近なものに感じた。（高１・女子）&lt;br /&gt; 
◇大学やその後の人生への希望が見えた気がして、勉強のモチベーションが上がりました。（高２・男子）&lt;br /&gt; 
◇先生方のような、自らの道に向かってひたむきに努力し続けた人生やその志を模範として、志望校合格という１つの目標を達成するために見習いたいと思います。（高１・男子）&lt;br /&gt; 
◇学問は様々な所でつながっていて、理系文系関係なく関係していることを実感しました。（高２・女子）&lt;br /&gt; 
◇新しいことをやるときはいつも批判的な人もいるけれど、強い意志をもってはじめの一歩を踏み出すことが大切だと思いました。（高１・男子）&lt;br /&gt; 
◇ふたりとも常に新しい目標を持ち、達成するために思考し行動しているのが、とてもかっこいいと思った。（高２・男子）&lt;br /&gt; 
◇勉強は未来の自分への最高の自己投資、勉強には終わりがない、という言葉がすごく印象に残った。（高２・女子）&lt;br /&gt; 
◇安全圏内を飛び出して、新しい世界に入り、自分なりの挑戦をしていこうと思った。（高１・女子）&lt;br /&gt; 
◇諦めないことは成功する人には不可欠な要素だと感じたので、第一志望校合格はもちろんのこと、日々の小さな目標に対してストイックに根気強く取り組んでいきたい。（高２・男子）&lt;br /&gt; 
◇質疑応答のときの質問の内容がとても同世代とは思えないようなものばかりでした。負けないように頑張りたい。（高２・女子）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．「フロンティアサロン 永瀬賞」歴代受賞者　 
（敬称略、所属・役職は受賞当時）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 回&lt;br /&gt;  
 年&lt;br /&gt;  
 賞&lt;br /&gt;  
 受賞者名&lt;br /&gt;  
 所属・役職&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;※受賞当時&lt;br /&gt;  
 テーマ&lt;br /&gt;  
 
 
 第16回 
 2026年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 佐野航季&lt;br /&gt;  
 信州大学 繊維学部 化学材料学科 助教&lt;br /&gt;  
 引力と斥力の競合が拓く自己組織化の科学～二次元物質の秩序を操り、機能を拓く～（仮）&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 鈴木俊貴&lt;br /&gt;  
 東京大学 先端科学技術研究センター 准教授&lt;br /&gt;  
 シジュウカラ語の発見と動物言語学の挑戦&lt;br /&gt;  
 
 
 第15回 
 2025年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 楊井伸浩&lt;br /&gt;  
 東京大学 理学系研究科 化学専攻 化学科 教授&lt;br /&gt;  
 量子の時代における化学者の挑戦&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 小澤知己&lt;br /&gt;  
 東北大学 材料科学高等研究所 材料物理グループ 教授&lt;br /&gt;  
 トポロジーが拓く物理の地平～物質と次元を超えて～&lt;br /&gt;  
 
 
 第14回 
 2024年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 谷内江望&lt;br /&gt;  
 ブリティッシュコロンビア大学 バイオメディカルエンジニアリング 教授、大阪大学ヒューマン・メタバース疾患研究拠点 特任教授&lt;br /&gt;  
 細胞のサイボーグによる生物学の新時代&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 神戸徹也&lt;br /&gt;  
 大阪大学大学院 工学研究科 准教授&lt;br /&gt;  
 原子を操って創る！ 未来を変える無機量子材料&lt;br /&gt;  
 
 
 第13回 
 2023年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 佐藤佳&lt;br /&gt;  
 東京大学 医科学研究所 教授&lt;br /&gt;  
 新型コロナウイルス学者がうまれるまで&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 山下真由子&lt;br /&gt;  
 京都大学 理学部数学教室 准教授&lt;br /&gt;  
 トポロジーと物理学の出会い&lt;br /&gt;  
 
 
 第12回 
 2022年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 沼田圭司&lt;br /&gt;  
 京都大学大学院 工学研究科 材料化学専攻 &lt;br&gt;高分子材料化学講座 生体材料化学分野 教授&lt;br /&gt;  
 人と地球に優しい高分子材料をつくる～クモ糸の不思議から未来材料へ～&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 佐藤荘&lt;br /&gt;  
 東京医科歯科大学大学院 医歯学総合研究科 教授&lt;br /&gt;  
 はたらく細胞～免疫細胞の多様性と病気～&lt;br /&gt;  
 
 
 第11回 
 2021年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 星野歩子&lt;br /&gt;  
 東京工業大学 生命理工学院　准教授&lt;br /&gt;  
 細胞が発するメッセージを読み解く未来～人体のSNS ＃エクソソーム～&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 関谷毅&lt;br /&gt;  
 大阪大学総長補佐/栄誉教授&lt;br /&gt;  
 脳を測り、自分を知る～薄くて軽い脳波センサで出来ること～&lt;br /&gt;  
 
 
 第10回 
 2020年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 三浦恭子&lt;br /&gt;  
 熊本大学 大学院生命科学研究部 &lt;br&gt;老化・健康長寿学講座 大学院先導機構 准教授&lt;br /&gt;  
 老いない！？癌にならない！？ハダカデバネズミの不思議&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 加藤英明&lt;br /&gt;  
 東京大学大学院総合文化研究科 &lt;br&gt;先進科学研究機構 准教授&lt;br /&gt;  
 タンパク質を視る・識る・創る -脳の仕組みを知るためのツールを創る-&lt;br /&gt;  
 
 
 第9回 
 2019年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 武部貴則&lt;br /&gt;  
 東京医科歯科大学統合研究機構教授/&lt;br&gt;横浜市立大学特別教授/シンシナティ小児病院 &lt;br&gt;オルガノイドセンター 副センター長&lt;br /&gt;  
 臓器創生への展望─ ヒューマン･オルガノイドがもたらす医療革命 ─&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 林悠&lt;br /&gt;  
 筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構&lt;br&gt;(WPI IIIS)准教授/主任研究者&lt;br /&gt;  
 進化した睡眠～夢の意義から夢の医療へ～&lt;br /&gt;  
 
 
 第8回 
 2018年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 茂呂和世&lt;br /&gt;  
 理化学研究所 統合生命医科学研究センター &lt;br&gt;チームリーダー&lt;br /&gt;  
 新しいリンパ球の発見によって広がる病気への理解&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 沙川貴大&lt;br /&gt;  
 東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻 &lt;br&gt;准教授&lt;br /&gt;  
 時間にはなぜ向きがあるのか？―理論物理学の挑戦&lt;br /&gt;  
 
 
 第7回 
 2017年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 竹内昌治&lt;br /&gt;  
 東京大学 生産技術研究所 教授/生産技術研究所　統合バイオメディカルシステム国際研究センター長&lt;br /&gt;  
 “生きものづくり”への挑戦&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 笹川崇男&lt;br /&gt;  
 東京工業大学科学技術創成研究院&lt;br&gt;フロンティア材料研究所准教授&lt;br /&gt;  
 電子の隠れた超能力の開拓：新奇な絶縁体から超伝導体まで&lt;br /&gt;  
 
 
 第6回 
 2016年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 伊丹健一郎&lt;br /&gt;  
 名古屋大学大学院理学研究科物質理学専攻&lt;br&gt;化学系 教授&lt;br /&gt;  
 チカラある分子を創る&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 牛場潤一&lt;br /&gt;  
 慶應義塾大学理工学部生命情報学科 准教授&lt;br /&gt;  
 ブレイン・マシン・インターフェースによる脳の治療&lt;br /&gt;  
 
 
 第5回 
 2015年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 柴田直哉&lt;br /&gt;  
 東京大学大学院工学系研究科総合研究機構 &lt;br&gt;准教授&lt;br /&gt;  
 「最先端電子顕微鏡の世界－原子の直接観察、そしてその先へ－」&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 猪熊泰英&lt;br /&gt;  
 東京大学大学院工学系研究科応用化学専攻 講師/科学技術振興機構さきがけ 研究者&lt;br /&gt;  
 分子構造を捉える手法「結晶スポンジ法」の開発&lt;br /&gt;  
 
 
 第4回 
 2014年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 内田健一&lt;br /&gt;  
 東北大学金属材料研究所量子表面界面科学研究部門　准教授/科学技術振興機構 さきがけ研究者&lt;br /&gt;  
 スピンゼーベック効果の発見と解明～絶縁体磁石を用いた熱電変換～&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 水島昇&lt;br /&gt;  
 東京大学大学院医学系研究科分子生物学分野 &lt;br&gt;教授&lt;br /&gt;  
 オートファジーによる細胞内分解の生理的意義と分子機構&lt;br /&gt;  
 
 
 第3回 
 2013年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 高橋和利&lt;br /&gt;  
 京都大学iPS細胞研究所 講師&lt;br /&gt;  
 細胞の運命転換技術とその応用&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 長谷川祐司&lt;br /&gt;  
 ウィーン工科大学 准教授&lt;br /&gt;  
 量子力学の不思議な世界 不確定性原理の破れを観測&lt;br /&gt;  
 
 
 第2回 
 2012年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 水落憲和&lt;br /&gt;  
 大阪大学大学院基礎工学研究科物質創成専攻 &lt;br&gt;准教授&lt;br /&gt;  
 ダイヤモンドを用いた量子情報素子&lt;br /&gt;  
 
 
 第1回 
 2011年 
 最優秀賞&lt;br /&gt;  
 上田泰己&lt;br /&gt;  
 理化学研究所 発生・再生科学総合研究センター &lt;br&gt;システムバイオロジー研究チーム チームリーダー&lt;br /&gt;  
 「「時間」の生命科学」体内時計をモデル系としたシステム生物学の実現&lt;br /&gt;  
 
 
 特別賞&lt;br /&gt;  
 中村龍平&lt;br /&gt;  
 理化学研究所 環境資源科学研究センター &lt;br&gt;生体機能触媒研究チーム チームリーダー&lt;br /&gt;  
 バクテリアと鉱物材料を用いたエネルギー変換システムの創生&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt; 
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt; 
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt; 
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202609145826/_prw_PI10im_h9E11a5F.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【千葉商科大学】子どもたちが仮想都市で職業体験 「キッズビジネスタウン®いちかわ」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608254662</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>千葉商科大学</dc:creator>
        <description>千葉商科大学（所在地：市川市国府台 学長：宮崎緑）では、キャンパスに創られた仮想都市の市民となって、労働、納税、消費を通じてビジネス（商業）のしくみを楽しみながら体験し、必要な知識を身につける 「第2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
千葉商科大学（所在地：市川市国府台 学長：宮崎緑）では、キャンパスに創られた仮想都市の市民となって、労働、納税、消費を通じてビジネス（商業）のしくみを楽しみながら体験し、必要な知識を身につける 「第24回キッズビジネスタウン®いちかわ」を 9月26日（土）・27日（日）に開催します。[参加申込の受付は終了しています]&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本学では、2003年から学生が中心となって「子どもたちがつくる、子どもたちの街」をコンセプトに、地域の小学生にむけたビジネス教育の一環として「キッズビジネスタウン®いちかわ」を実施。地域に愛されるイベントとして定着しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今年度は参加定員を各日600名に拡大し、2日間で約1,200名の子どもたちが来校します。また、子どもたちからの人気が高い映像クリエイターを体験できるYouTuberブースを新設するなど、時代の変化に合わせた職業体験も展開予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催にあたり、学生は職業・社会体験施設「キッザニア東京」で、運営者と参加者双方の視点から職業体験プログラムを学ぶワークショップに参加しました。その学びを生かし、子どもたちが楽しみながら学べるブースづくりに取り組みます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 キッズビジネスタウン®いちかわの流れ 
 
 
 
1 
市民証をもらう 
市役所でキッズビジネスタウン®いちかわの市民証をもらう 
 
 
2 
仕事をさがす 
市民証をもってハローワークへ行き、仕事を探して仕事カードをもらう 
 
 
3 
仕事をする 
仕事をするブースへ行き、実際に仕事をする 
 
 
4 
銀行でお給料を受け取る 
銀行で働いた時間が書かれた市民証を見せてお給料を受け取る 
 
 
5 
納税をする 
お給料から税金を納める 
 
 
6 
買い物をする 
手元に残ったお金で買い物をする 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第24回キッズビジネスタウン®いちかわ 
【日　時】9月26日（土）・27日（日）10：00～16：00 　※雨天決行&lt;br /&gt; 
【場　所】千葉商科大学&lt;br /&gt; 
【主　催】千葉商科大学 地域連携推進センター&lt;br /&gt; 
【後　援】市川市教育委員会、松戸市教育委員会、江戸川区教育委員会&lt;br /&gt; 
【協　力】システム・フューチャー株式会社、市川市消防局、新光重機株式会社、&lt;br /&gt; 
株式会社トランジットホスピタリティマネジメント、株式会社映像センター、NPO法人コハレLABO、&lt;br /&gt; 
和洋女子大学、船橋市立船橋高等学校、中山学園高等学校、千葉商業高等学校、千葉商科大学付属高等学校&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇ キッズビジネスタウン®いちかわ公式Webサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://kbt.cuc.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kbt.cuc.ac.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102064/202608254662/_prw_PI2im_D3lmfl55.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026秋の全国統一テスト 9/9(水)受付開始　全国の小中高生を学力を伸ばし合格するためのテストに無料招待</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609095576</link>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、2026年9月9日（水）より、全国統一...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月9日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO　永瀬昭幸、代表取締役社長COO　渋川哲矢）は、2026年9月9日（水）より、全国統一高校生テスト（11/1実施）・全国統一中学生テスト（10/25実施）・全国統一小学生テスト（11/3実施）の申込受付を開始いたします。一人でも多くの全国の子どもたちに受験していただくために無料招待としています。「正解必須問題」をはじめとする詳細分析や、前後の学力向上コンテンツも充実。やる気を高め、学力を伸ばす機会としてご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一テストの徹底活用で学力を伸ばし合格へ ～年長から高３まで～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一テストは、2007年11月の「全国統一小学生テスト」からスタートし、今年で20年目。「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」という教育目標を掲げる東進と四谷大塚が、住んでいる地域や経済的な事情に関係なく、すべての子どもたちに学力向上の機会を広く提供したいと考え、小学生から高校生までを対象に年２回無料で実施しているテストです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一テストは、学力を伸ばし、やる気向上や合格へと導くコンテンツが満載です。成績表では、解けたはずなのに間違えてしまった問題を「正解必須問題」として提示し、復習の優先順位を明確にします。自分の弱点ややるべき課題を明確にしたうえで、対策講座によって学力向上へとリードします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多くの子どもたちが全国統一テストを受験することで、互いに切磋琢磨しながら努力を続け、未来のリーダーとして成長していく。日本全国に埋もれている優れた才能が次々と発掘され、その力を存分に伸ばしていく。このテストをきっかけに、将来、世界をリードするような人財が次々と育ち、日本の未来を明るく元気にしてくれることを願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2026秋 「全国統一テスト」 実施要項】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一高校生テスト　11月1日（日）実施
[主催：東進]&lt;br /&gt;
対象：高校１～３年生、意欲ある中学生&lt;br /&gt;
会場：東進ハイスクール・東進衛星予備校各校舎、東進公認会場、特別会場(ホール等の外部会場)&lt;br /&gt;
WEB申込締切：2026年10月29日（木）まで&lt;br /&gt;
実施部門：全学年統一部門・高２生部門・高１生部門&lt;br /&gt;
試験教科：全学年統一部門は英語・数学・国語・地歴公民・理科・情報（共通テスト本番レベル）&lt;br /&gt;
高２生部門・高１生部門は英語・数学・国語（共通テスト準拠）&lt;br /&gt;
受験料：無料招待&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toitsutest-koukou.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一中学生テスト　10月25日（日）実施
[主催：東進]&lt;br /&gt;
対象：中学１～３年生&lt;br /&gt;
会場：東進ハイスクール・東進衛星予備校・東進中学NET 各校舎、東進公認会場、特別会場(ホール等の外部会場)&lt;br /&gt;
WEB申込締切：2026年10月22日（木）まで&lt;br /&gt;
実施部門：全学年統一部門・中２生部門・中１生部門&lt;br /&gt;
試験教科：英語・数学・国語&lt;br /&gt;
受験料：無料招待&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toitsutest-chugaku.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 全国統一小学生テスト　11月3日（火・祝）実施 
[主催：四谷大塚]&lt;br /&gt;
対象：小学１～６年生･年長生&lt;br /&gt;
会場：四谷大塚直営校舎、四谷大塚YTnet提携塾、&amp;nbsp;四谷大塚NET加盟塾、公認会場塾&lt;br /&gt;
WEB申込締切：2026年10月31日（土）まで&lt;br /&gt;
試験教科：学年別に実施&lt;br /&gt;
年長生 / 算数国語融合型問題&lt;br /&gt;
小学１・２・３年生 / 算・国&lt;br /&gt;
小学４・５・６年生 / 算・国・理・社&lt;br /&gt;
受験料：無料招待&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.yotsuyaotsuka.com/toitsutest/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
---------------------------&lt;br /&gt;
各テストの詳細・申込は「統一テストドットコム」へ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toitsutest.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.toitsutest.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※企業のDX推進を担う新人財の発掘・育成のための、社会人対象「全国統一デジタルスキルテスト」もあります。&lt;br /&gt;
---------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【全国統一テストならではの「学力向上のしくみ」】
テスト前後に、学習情報や対策コンテンツが充実。徹底活用することで学力アップ&lt;br /&gt;
全&amp;nbsp;国統一テストは単にテストを受けるだけではありません。テスト受験前後で、学力向上のための情報をお伝えする説明会や面談、課題を明らかにする詳細な成績表、課題克服のための対策講座などが充実。これらのしくみを徹底活用すれば、テストを受けっぱなしにすることなく、復習を十分に行ったうえで今後の学習指針を定め、学力を伸ばし合格するための行動を起こせます。そして、その成果を次の全国統一テストで確認し、さらなる学力向上を目指す学習の流れが作れるのです。受験前後に提供する解説授業・対策講座などのコンテンツも無料招待で受けられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※高校生の対策講座は高２生・高１生・高０生が対象です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【WEB成績表「正解必須問題」には、学力を伸ばすヒントが満載】
一人一人の得点状況を徹底分析。WEB成績表は学力アップのための「宝の地図」&lt;br /&gt;
　全国統一テストのWEB成績表では、詳細な分析を行います。「正解必須問題」では、自分の実力なら正解できたはずなのに間違えてしまった問題を一人一人の得点状況に応じてピックアップ。どの問題・分野から復習すればよいかの優先順位が一目でわかります。弱点だけではなく、得意分野・できたところも見つけて賞賛します。WEB成績表を活用することで、さらなる学力アップにつなげることが可能です。&lt;br /&gt;
※「正解必須問題」は小１～高３のWEB成績表に掲載します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【年２回・最大26回の「連続受験」で、努力の成果をはっきりと示します】
連続して受験することで、前回からの学力の伸び＝努力の成果を見ることができる&lt;br /&gt;
全国統一テストは、年長から高３までの13年間・最大26回のテストを無料で受験できます。連続受験することで、「前回からの伸び」＝努力の成果を具体的な数値で確認できます。また、年２回の受験を習慣化することで、テスト→目標設定→復習・勉強→次のテストと、目標を持って日々の学習に取り組めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【全国の成績上位者を「決勝大会」に招待します】
高校生・中学生11/22、小学生11/29、東京で実施予定。精鋭が集う『学力の全国大会』&lt;br /&gt;
全国統一テストでは、高校生・中学生・小学生とも「決勝大会」を実施しています。優秀な成績を収めた成績上位者が招待され、課題作文を含む発信力を問うテストに挑みます。正に『全国の精鋭たちが競い合い・高め合う場』となっています。「課題作文発表会」など、参加者同士の意見交換の機会もあります。「決勝大会」の優秀者は、その栄誉を称え、東進ドットコム上で公表•表彰し、副賞を授与いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、今回より「全国統一高校生テスト」決勝大会の高３生選定基準を変更いたします。「全学年統一部門」受験者のうち、高３生は６教科８科目（1,000点満点）受験者の上位100名を選抜します。具体的な教科・科目等の条件は、ウェブサイトでご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[25年・秋の決勝大会成績優秀者 副賞]　&lt;br /&gt;
全国統一高校生テスト…総合 Microsoft Surface Pro、高２・高１ Amazon Kindle Scribe&lt;br /&gt;
全国統一中学生テスト…総合 Microsoft Surface Pro、中２・中１ Amazon Kindle Scribe&lt;br /&gt;
全国統一小学生テスト…Apple iPad&lt;br /&gt;
※本年の副賞は変更になる可能性がございます。Amazon Kindle ScribeはAmazon Kindle Colorsoftに変更予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【海外大学留学支援制度の対象者を選抜します（全国統一高校生テスト）】
１人あたり総額44万ドル（約7,000万円）の奨学金を各学年毎年最大10名に給付。返済不要&lt;br /&gt;
東&amp;nbsp;進では、日本の未来を担う若者たちに海外のトップ大学で研鑽を積んでほしいと考え、「海外大学留学支援制度」を創設。世界のトップレベル大学（ハーバード大学、プリンストン大学、イェール大学、スタンフォード大学、マサチューセッツ工科大学、カリフォルニア工科大学、カリフォルニア大学バークレー校、ケンブリッジ大学、オックスフォード大学）へ留学する高校生を支援しています。ケンブリッジ大学に留学した支援生は、日本人初の快挙となるアダム・スミス賞を受賞しました。&lt;br /&gt;
対象者は、「全国統一高校生テスト」の決勝大会進出者から成績と面接により選抜します。2027年秋以降に留学する生徒を対象に支援金額をさらに増額し、返済不要の奨学金を１人あたり総額44万ドル（約7,000万円・26年8月末の為替レート）給付します。各学年・毎年最大10名が対象です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
---------------------------&lt;br /&gt;
各テストの詳細・申込は「統一テストドットコム」へ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toitsutest.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.toitsutest.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※企業のDX推進を担う新人財の発掘・育成のための、社会人対象「全国統一デジタルスキルテスト」もあります。&lt;br /&gt;
---------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202609095576/_prw_PI5im_09sOxf3B.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【能登復興】震災から再起した郷土料理店と魚醤「いしる」を体感！能登の親子無料招待イベントを9/23開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085534</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 22:58:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>HERO&amp;apos;s Labo</dc:creator>
        <description>一般社団法人 HERO&amp;apos;s Labo (石川県能登町、代表：小川勝則)は、2026年9月23日(水・祝)に、【能登復興応援】NOTO FOOD HERO&amp;apos;s TABLE PROJECTを石川県輪島市に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月8日&lt;br /&gt;


一般社団法人 HERO&#039;s Labo&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/heros.labo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/heros.labo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt; 
　一般社団法人 HERO&#039;s Labo (石川県能登町、代表：小川勝則)は、2026年9月23日(水・祝)に、【能登復興応援】NOTO FOOD HERO&#039;s TABLE PROJECTを石川県輪島市にて開催いたします。本プロジェクトは、令和6年能登半島地震等で被災した能登の親子を無料招待し、能登の豊かな食文化を継承し、その魅力を再発見する機会を提供することと共に、能登が一丸となって復興を推し進めていることを広く発信することを目的とした食育ガストロノミープロジェクトです。&lt;br /&gt; 
　実施に至る背景としては、アルスノヴァ国際創作料理賞（1967年設立、フランス）の特別後援の下、被災から再起を図る「輪島郷土料理」の名店　のときち（石川県輪島市）と伝統魚醤油「いしる」の生産者である舳倉屋（へぐらや・石川県輪島市）と、この両店を応援している株式会社さすらい食堂（愛媛県松山市）がタッグを組み実現しました。いしる漬け体験やコラボスパイスカレーの提供を通じ、子どもたちが能登の豊かな食文化を学び、誇りを持つきっかけを創出いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なぜ今、このプロジェクトを行うのか？（詳細別紙） 
・被災後に減少傾向の子どもたちの地元食文化や誇りに触れる機会及び伝承機会の創出。&lt;br&gt;・令和6年能登半島地震およびその後の豪雨災害から2年が経過し発信機会が減少している&lt;br&gt;　能登エリア及び「舳倉屋」「のときち」の復興状況を知り、広く発信する機会の創出。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 2026年9月23日（水・祝）16:30〜19:30&lt;br /&gt;  
 
 
 プログラム&lt;br&gt;実施場所&lt;br /&gt;  
 ① いしる漬け体験：舳倉屋売店（石川県輪島市稲舟町大浜14-15-1）&lt;br /&gt; ② ディナー(コラボスパイスカレー)：のときち（石川県輪島市河井町4-80）&lt;br /&gt;  
 
 
 対象・定員&lt;br /&gt;  
 募集A（①+②）: 能登地域（宝達志水町以北）在住の小中学生6名×2回+保護者&lt;br /&gt; 募集B（②のみ）: 能登地域（宝達志水町以北）在住の方※AB合計40名(各回20名)&lt;br /&gt; ※①体験は子ども限定（保護者は見学）。②は親子参加。&lt;br&gt;※②のディナーのみ参加の方は「のときち」現地集合。&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 応募方法&lt;br /&gt;  
 専用フォームより応募。【応募締切】2026年9月11日(金)23:59まで→先着にて追加申込受付中。&lt;br&gt;[募集A] &lt;a href=&quot;https://forms.gle/F2faCMn7QsaVjrvRA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forms.gle/F2faCMn7QsaVjrvRA&lt;/a&gt; 　&lt;br&gt;[募集B] &lt;a href=&quot;https://forms.gle/21SsHwTLU9cBU5aaA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forms.gle/21SsHwTLU9cBU5aaA&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 実施体制&lt;br /&gt;  
 主　　催：一般社団法人HERO&#039;s Labo（代表： 小川勝則）&lt;br /&gt; 特別後援：アルスノヴァ国際創作料理賞（旧ル テタンジェ国際料理コンクール）&lt;br /&gt; 特別協力：のときち（店主：坂口竜吉）、舳倉屋（売店店主：岩崎律子）&lt;br /&gt; 企画・運営：株式会社さすらい食堂（代表：北村武男）&lt;br /&gt;  
 
 
 
当日の取材・撮影ポイント 
・被災から復活した店舗での食育体験：クラウドファンディングで支援を受け復活した「舳倉屋」のコンテナハウス店舗にて、伝統魚醤「いしる」の漬け込みを能登の子どもたちが体験します。&lt;br /&gt; 
・能登復興の願いを込めたワンプレート：クラウドファンディング で支援を受け再開した「のときち」仮設店舗にてコラボ企画を実施。「舳倉屋×さすらい食堂」のクラウドファンディング で開発した「いしる干しイカカレー」と、「のときち」の郷土料理が融合したスペシャルワンプレートを提供します。&lt;br /&gt; 
・当事者の声・インタビュー：被災を乗り越え再起した店舗店主、プロジェクト発起人、ならびに当日参加する子どもたちやご家族へのインタビューが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当日のタイムスケジュール 
【第1部】&lt;br /&gt; 
※申込を締め切りました&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【第2部】&lt;br /&gt; 
16:20 舳倉屋売店駐車場集合&lt;br /&gt; 
16:30-17:30 ①いしる漬け体験（舳倉屋売店）&lt;br /&gt; 
18:30-19:30 ②コラボカレー提供・交流（のときち）&lt;br /&gt; 
（第2部参加者：順次解散）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プロジェクト名称について&lt;br&gt; 
【能登復興応援】NOTO FOOD HERO&#039;s TABLE PROJECT &lt;br&gt;震災を乗り越え未来へ挑み、能登で活躍する「食」のヒーローたちと子どもたちが直接触れ合う機会を創出する復興応援プロジェクトとして命名。自然の恵みや復興への情熱を感じる体験を通じ、子どもたちの生きる力を育むとともに、次世代を担う子どもたちが能登の誇りや文化を受け継ぎ、持続可能な未来を共に創り出す架け橋となるよう願いを込めています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なぜ今、このプロジェクトを行うのか？（詳細） 
・被災により減少した「地元の食文化に触れる機会」の創出&lt;br&gt;震災以降、子どもたちが地元の郷土料理や伝統食材に触れ、体験する機会が失われつつあります。地域の未来を担う小中学生に、能登が誇る伝統魚醤油「いしる」漬け体験やスペシャル料理を五感で味わう体験を提供します。&lt;br /&gt; 
・体験と味覚を通じた「伝統と誇り」の次世代継承機会の創出&lt;br&gt;単に料理を味わうだけでなく、地元を代表する料理人や事業者との交流や体験を通じ、子どもたちが「能登の食文化の価値」を実感し、地元の歴史や伝統に誇りを持って未来へつないでいくきっかけを創出します。&lt;br /&gt; 
・震災・豪雨からの復興現場の「いま」を伝え、応援の輪を広げる&lt;br&gt;令和6年の震災と豪雨で甚大な被害を受けた能登。伝統魚醤油の「舳倉屋」や郷土料理店「のときち」も店舗等を失いましたが、「能登をあきらめない」信念と全国からの支援を糧に、現在は仮設店舗から再起への歩みを着実に進めています。&lt;br /&gt; 
・令和6年能登半島地震およびその後の豪雨災害による被災後の復興状況の発信機会創出&lt;br&gt;「舳倉屋」「のときち」の復興状況を知り、広く発信する機会をつくる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【関係者プロフィール】 
＜主催者＞一般社団法人 HERO&#039;s Labo 代表：小川勝則&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
石川県能登町宇出津生まれ・在住。地元の「あばれ祭」を人生の一部として育つ。元能登町役場職員（ふるさと振興課長）で、現在は金丸商店株式会社の代表取締役や一般社団法人 HERO’s Laboの代表などを務める。震災直後から精力的に支援活動に尽力。現在は「神々と仲間と共に『のとでをに暮らす共暮ぐらし』」をテーマに活動。受け継がれてきた能登の里山里海の暮らしを未来へ紡ぐため、復興と次世代育成を軸とした新たな挑戦を続けている。&lt;br /&gt; 
HERO&#039;s Labo &lt;a href=&quot;https://note.com/anotherworks/n/ne7d9333885b3&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://note.com/anotherworks/n/ne7d9333885b3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜特別後援＞アルスノヴァ国際創作料理賞（旧ル テタンジェ国際料理コンクール）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
本年度で59大会目という長い歴史を持ち、世界9ヵ国が参加するフランスの名門「ル テタンジェ国際料理コンクール」の精神を継承し、次世代の才能を育成する国際料理賞。食の芸術性と創造性を追求し、ガストロノミーの新たな地平を切り拓くシェフを称える。現在、フィランソロピック・アルスノヴァ基金が運営を担い、料理を通じた社会貢献や持続可能な食文化の発展にも注力。世界中のシェフが競い合い、互いの技術と哲学を高め合う場として、国際的に極めて高い評価と権威を得ている。&lt;br&gt;WEB：&lt;a href=&quot;https://prixcuisinedauteur.philanthropicarsnova.org/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prixcuisinedauteur.philanthropicarsnova.org/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜特別協力＞　のときち 店主：坂口 竜吉&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
料理屋「のときち」三代目店主。震災で店と住居を失うも、地域復興を願い再起を決意。炊き出しや出張料理を通じ、食を通じた交流の場作りに奔走する。郷土料理をベースに多国籍な要素も取り入れる柔軟な腕前が魅力。現在は仮設店舗での営業再開に向け尽力している。「食で人を幸せにする」という信念のもと、人が繋がり笑い合えるコミュニティとしての店作りを通じ、輪島の賑わい再生と能登の食文化発信に情熱を注ぐ。&lt;br /&gt; 
実施クラウドファンディング ：&lt;a href=&quot;https://for-good.net/project/1002707&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://for-good.net/project/1002707&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜特別協力＞　舳倉屋（へぐらや） 売店店主：岩崎 律子&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
石川県輪島市で、能登伝統の魚醤油「いしる」と加工品を手掛ける「舳倉屋」を営む。元日の地震と後の豪雨災害で工場や売店が甚大な被害を受けるも、「能登をあきらめない」という強い信念で再起を決意。伝統の味を守るため、周囲と協力しながら事業再建に奔走する。被災地から希望を発信し続け、能登の豊かな食文化と伝統を次世代へ繋ぐため、地域の仲間と共に未来を切り拓いている。&lt;br /&gt; 
実施クラウドファンディング ：&lt;a href=&quot;https://camp-fire.jp/projects/802115/view&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://camp-fire.jp/projects/802115/view&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;＜企画・運営＞　株式会社さすらい食堂 代表取締役：北村 武男&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
幼少期の被災経験から全国の支援に触れて以来、東日本大震災の福島支援や西日本豪雨の復旧ボランティアなど、復興応援をライフワークとしてきた。玩具メーカーや宇宙ベンチャー、プロ野球球団等でイベント企画運営・商品開発・広報等を幅広く歴任。2022年より各地を巡る旅を始め、各地の食材で料理を振る舞うガストロノミー企画の可能性に魅了される。2024年に「株式会社さすらい食堂」を設立。食×旅を軸に地域と人を結び、「さすらいの料理人」の育成を通じて地方の魅力発掘と持続可能な暮らしの実現を目指す。 &lt;br&gt;実施クラウドファンディング &lt;a href=&quot;https://camp-fire.jp/projects/904405/preview&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://camp-fire.jp/projects/904405/preview&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109213/202609085534/_prw_PI6im_29WJmHcP.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「君の未来を考えるセミナー」9/29(火)19:30～Zoom開催　第35回：腸内細菌×AIの予防医学・菅沼名津季先生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085489</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけと...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月8日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市、代表取締役会長CEO 永瀬昭幸、代表取締役社長COO 渋川哲矢）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月開催しています。2026年9月は、腸内細菌とAIを掛け合わせた予防医学の研究開発に取り組むCEO・菅沼名津季先生に講演いただきます。高校生・ご父母が対象で、東進に通っていない方も無料で参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「君の未来を考えるセミナー」は、デジタル時代に登場した「新しい職業」を知り、将来の選択肢を広げるオンラインセミナーです。毎月、世の中に新たな価値を創造しているリーダーをお招きし、Zoomによる60～90分の生配信で、講義と質疑応答を全国へお届けしています。これまでの講師は、データサイエンティスト、ホワイトハッカー、機械学習エンジニア等。新たな職業・生き方や、リーダーたちの取り組み・熱い思いに触れることで視野を広げ、夢を見つけ志を高めるヒントになることを願っています。「自分は将来どうありたいのか？」「何のために勉強するのか？」、そんな悩みや不安がある高校生にぜひ参加してほしいセミナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第35回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
目に見えない世界を&lt;br&gt;データで読み解く&lt;br&gt;～腸内細菌とAIが拓く健康の未来～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社bacterico 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
菅沼 名津季 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月29日（火）&lt;br /&gt;
19:30～21:00&lt;br /&gt;
Zoomによるオンライン生配信、参加無料。高校生・ご父母対象&lt;br /&gt;
要事前申込。詳細・申込は東進ドットコムへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師プロフィール
愛知県出身。愛知県立千種高校卒業、明治大学農学部生命科学科卒業、名古屋大学大学院創薬科学研究科博士前期課程修了。高校時代に職場体験で訪れた病院で、若い患者を看取る場面に立ち会い、予防医学の重要性を痛感したことが研究者を志すきっかけとなった。大学院卒業後、食品メーカーでの腸内細菌研究を経て、一人ひとりに最適化したヘルスケアや予防医療の社会実装を目指し、2020年に株式会社bactericoを創業。腸内細菌の可能性を引き出す個別最適化サービスや、自己由来の腸内細菌からつくるオーダーメイドビフィズス菌製剤を提供している。慶應義塾大学薬学部でアントレプレナーシップ関連の講師も務める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先生からのメッセージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
遺伝子とAIで挑む&lt;br&gt;予防医学の未来
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちのお腹の中には、約100兆個もの腸内細菌が暮らしています。この「目に見えない世界」を遺伝子解析とAIの力で読み解き、一人ひとりの健康に役立てる。それが株式会社bactericoの挑戦です。本講演では、微生物という生命科学の世界と、データサイエンス・AIという情報技術が交わる場所で、いま何が起きているのかをお話しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校時代は医師をめざして勉強していましたが、学ぶうちに「病気を治療する」よりも「病気にならないようにする」ことのほうが、より多くの人を救えるのではないかと考えるようになりました。そうして予防医学の研究者を志し、大学へ進学。思い描いていたのは、一人ひとりの体の状態を細かく読み取り、その人に最適な予防ができる世界でした。実現はずっと先だと思っていましたが、この数年のAIの急速な発達によって、その未来に一気に近づけそうな手応えを感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在は、腸内細菌の検査データを解析し、病気の予防や新しい治療の可能性を探る研究開発に取り組んでいます。生物学、統計学、情報科学。異なる学問が結びついたとき、これまで見えなかった答えが姿を現す。その瞬間のおもしろさを、実際の事例とともにお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「自分に何が向いているのかわからない」「文系か理系か迷っている」そんな皆さんへ。答えは、境界の上に立ってみて初めて見つかることもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講義後は、皆さんからの質問にも答えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」実施概要・申込方法】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第35回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
目に見えない世界をデータで読み解く～腸内細菌とAIが拓く健康の未来～／菅沼 名津季 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[日程] 2026年9月29日（火）19:30～21:00&lt;br /&gt;
[対象]高3生・高2生・高1生・高0生※とそのご父母&lt;br /&gt;
※高0生とは高校生レベルの学力を持った中学生。&lt;br /&gt;
東進生・東進生でない方、どちらも参加できます。&lt;br /&gt;
[受講料]無料招待&lt;br /&gt;
[受講方法] ZOOMにてオンラインリアルタイム配信&lt;br /&gt;
[申込方法] 東進ドットコム「君の未来を考えるセミナー」ウェブサイトへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」過去参加者の声】
◇先生自身の経験からやりたいことを形にしようと行動を起こす過程までが具体的にわかり、自分の将来を考えるうえで参考になりました。（神奈川県 高１生）&lt;br /&gt;
◇職業をはじめいろいろな変化が起きることをとても大変そうだと感じていたが、今回のセミナーを受講して前向きに思えた。（東京都 高２生）&lt;br /&gt;
◇エンジニア＝数学や理科に特化ではなく、順序立てて思考するうえで全ての科目が必要ということを学びました。（奈良県 高３生）&lt;br /&gt;
◇セミナーで先生のお話を聞いて、少しでも興味を持ったことには失敗を恐れずに挑戦してみようと思うようになりました。（群馬県 高１生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【これまでの「君の未来を考えるセミナー」タイトル・講師】
一部抜粋・肩書きは講演当時&lt;br /&gt;
『失敗を経験しても挑戦し続けるGrowth Mindsetの育て方』篠塚史弥先生／Meta Platforms, Inc. ビジネスエンジニア&lt;br /&gt;
『若くても、世界に求められる専門家になれる～学びを専門性に、専門性を事業に変えるキャリア～』夏目亮太先生／株式会社ProofX 代表取締役CEO、株式会社フーバーブレイン CAIO&lt;br /&gt;
『未来を創る研究者の挑戦』井上浄先生／株式会社リバネス代表取締役社長CCO&lt;br /&gt;
『法学部卒がAIの最前線にいる理由』小林誉幸先生／株式会社 LayerX Ai Workforce 事業部 部長&lt;br /&gt;
『数学の力でより良い社会を作る』廣田敦士先生／オムロンソーシアルソリューションズ株式会社&lt;br /&gt;
『サイバー攻撃から日本を守りたい ～会社や国の垣根を越えて～』阿部慎司先生／GMOサイバーセキュリティby イエラエ株式会社　執行役員&lt;br /&gt;
『“興味の深掘り”が人生を動かす ―プログラミングからAI ロボット起業へ』松井健先生／ugo 株式会社 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
『やりたいことが見つからず苦しんでも、行動し続けることによってライフミッションに出会えた』岡本大和先生／株式会社サイバーエージェントAI事業本部、AI Lab　リサーチサイエンティスト&lt;br /&gt;
『３Ｄデータで未来を創る― 東大から世界、そして起業へ』宮谷聡先生／ローカスブルー株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt;
『行政から社会のデジタル化を支えていくために』谷口太一先生／デジタル庁　国民向けサービスグループ　デジタル事務官&lt;br /&gt;
『AI の最先端を追いかけて会社つくりを楽しむ』井尻善久先生／LINEヤフー株式会社 データサイエンス統括本部４本部長、SB Intuitions株式会社 R&amp;amp;D本部長、一般社団法人電子情報通信学会(IEICE)フェロー&lt;br /&gt;
『普通の人のための進路戦略～アジャイルな生き方のススメ～』小宮山遼太先生／ピクシブ株式会社　アドプラットフォームSection Team Lead&lt;br /&gt;
『君の日常は、企業の『未来の当たり前』？～見えないITが社会を動かす！クラウドセキュリティの世界へようこそ～』今泉健先生／HENNGE株式会社 執行役員&lt;br /&gt;
『ワクワクする方に挑戦していたらベンチャー企業のラボ長になった話』藤本敬介先生／株式会社ABEJA ラボ長、データサイエンティスト&lt;br /&gt;
『AIに命を吹き込むアプリケーション開発』平木悠太先生／株式会社ブレインパッド データエンジニアリングユニット ML/アプリケーション開発 リードマネージャー、東進デジタルユニバーシティ講師&lt;br /&gt;
『AIを活用して顧客とともに未来を創る データサイエンティストへの道』藤田一樹先生／株式会社野村総合研究所シニアデータサイエンティスト&lt;br /&gt;
『デザインとは？ デザイナーとは？』立花晃隆先生／ニューロジェン・スタジオ株式会社 代表取締役、クリエイティブ・ディレクター、マルチデザイナー&lt;br /&gt;
『医療業界のプロダクトマネージャー～アプリを通じて事業を作る～』松村直樹先生／Ubie株式会社 プロダクトプラットフォーム本部 プロダクト基盤リード、プロダクトマネージャー&lt;br /&gt;
『私がホワイトハッカーになるまで』小池悠生先生／GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社　サイバーセキュリティ事業本部　執行役員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>Mr.都市伝説 関暁夫、マギー審司が甲賀市に！体感型防災・防犯イベント開催！関暁夫は忍者修行にも挑戦！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085462</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>情熱クラブ</dc:creator>
        <description>情熱クラブ一般社団法人（本社：東京都目黒区、代表理事：小谷茂）は、一般社団法人甲賀市観光まちづくり協会（主催）および株式会社Ninjack（協力）とともに、2026年9月26日（土）・27日（日）の2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
情熱クラブ一般社団法人（本社：東京都目黒区、代表理事：小谷茂）は、一般社団法人甲賀市観光まちづくり協会（主催）および株式会社Ninjack（協力）とともに、2026年9月26日（土）・27日（日）の2日間、滋賀県甲賀市の「青土ダムエコーバレイ」にて、体験型防災イベント「甲賀流忍法 まるっとまるーむ 情熱防災・防犯フェス」および一泊二日の「甲賀流忍者 2026 サバイバルキャンプ」を同時開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年相次ぐ自然災害に対し、「楽しみながら防災意識を高め、いざという時に生き抜く力を身につける」ことをテーマに、子どもから大人まで学べる多様なプログラムをご用意しました。&lt;br /&gt;
入場無料の「情熱防災・防犯フェス」では、 AED・救命体験、マルシェ、スタンプラリー、ステージパフォーマンスなどを展開。&lt;br&gt;さらに一泊二日の「サバイバルキャンプ」では、特別ゲストにMr.都市伝説 関暁夫さんをお迎えし、本物の忍者の知恵を取り入れた火おこしや野外炊飯などの本格的なサバイバル術に挑戦します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2大メイン企画の見どころ
其の1. 【甲賀流忍法 まるっとまるーむ 情熱防災・防犯フェス家族で体験＆挑戦！防災・防犯を楽しく学ぶ1日】
日時： 2026年9月26日（土）10:00～17:00（予定）&lt;br /&gt;
関暁夫の忍法 ふれあい動物園の街： Mr.都市伝説 関暁夫さんと一緒に、可愛い動物たちとのふれあいを通して「いのちの大切さ」を学びます。&lt;br /&gt;
防災トーク＆マジックショー：「でっかくなっちゃった！」でおなじみのマギー審司さんをお迎えし、お笑いマジックと学びあふれる防災トーク。&lt;br /&gt;
Re防災トーク： 一般社団法人Re防災project代表理事の喜多村建代さんをお迎えし、「時代の発展と共に変化するリスク」をテーマにいつもの備えをアップデート。&lt;br /&gt;
無料炊き出し体験（200食限定）： カレーやアイラップご飯など、災害時に役立つ「生きる知恵」としての野外調理メニューを無料配布。&lt;br /&gt;
防災スタンプラリー： 各体験ブースを回りながら楽しく防災・防犯知識が身につくスタンプラリーを実施。景品もご用意！&lt;br /&gt;
実践的な救命・防災体験： いざという時に役立つ「心肺蘇生・AED体験」や「防災・防犯体験ブース」を開設。&lt;br /&gt;
充実のステージプログラム： 迫力満点の「忍者パフォーマンス」、会場を盛り上げる「音楽パフォーマンス」など盛りだくさん！&lt;br /&gt;
其の2. 【甲賀流忍者 2026 サバイバルキャンプ】&lt;br&gt;忍者の知恵と技で“生き抜く力”を体感！
日時： 2026年9月26日（土）12:00集合 ～ 9月27日（日）11:30解散（一泊二日）&lt;br /&gt;
忍者は、自然の中で生き抜くプロだった！？： 昔ながらの「火打石での火おこし」「水の確保」「竹筒炊飯」「忍者の非常食・兵糧丸づくり」など、災害時にも役立つ野外サバイバル術を習得します。&lt;br /&gt;
豪華ゲスト＆忍者陣が参戦： Mr.都市伝説 関暁夫さんをはじめ、甲賀忍者末裔 北斗白影さん、甲賀忍者 嵩丸さんとともに、夜のキャンプファイアや一泊二日の忍者修行に挑みます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント開催概要
【甲賀流忍法 まるっとまるーむ 情熱防災・防犯フェス】
日時： 2026年9月26日（土）10:00～17:00（予定）&lt;br /&gt;
会場： 甲賀市まちづくり活動センター まるーむ（滋賀県甲賀市水口町水口6009-1）&lt;br /&gt;
内容： 心肺蘇生・AED体験、防災・防犯体験、スタンプラリー、移動動物園、マジックショー、トークショー、音楽ライブ、忍者パフォーマンス等&lt;br /&gt;
入場料： 無料&lt;br /&gt;
主催： 一般社団法人 甲賀市観光まちづくり協会&lt;br /&gt;
共催： 信楽観光協会&lt;br /&gt;
企画・運営： 情熱クラブ一般社団法人&lt;br /&gt;
協力： 株式会社Ninjack&lt;br /&gt;
後援： 甲賀市・甲賀市教育委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【甲賀流忍者 2026 サバイバルキャンプ】
日時： 2026年9月26日（土）12:00集合 ～ 9月27日（日）11:30解散&lt;br /&gt;
会場： 青土ダムエコーバレイ（滋賀県甲賀市土山町青土101-7）&lt;br /&gt;
対象： 小学生以上（※小学生は保護者同伴必須）&lt;br /&gt;
定員： 50名程度&lt;br /&gt;
参加費： 1名 15,000円（税込）&lt;br /&gt;
申込締切： 2026年9月15日（火）&lt;br /&gt;
主催： 一般社団法人 甲賀市観光まちづくり協会&lt;br /&gt;
協力： 株式会社Ninjack / 情熱クラブ一般社団法人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【協賛企業様】（順不同／敬称略）
本イベントを支えてくださる協賛・協力企業・団体様がそろいました。&lt;br /&gt;
あたたかいご支援に、心より感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
株式会社雲仙観光ホテル / ベジタブルテック株式会社 / 株式会社高橋商店 / 訪問看護リハビリステーションはぁちゃん&amp;nbsp;/&amp;nbsp;Haccii 808&amp;nbsp;/&amp;nbsp;株式会社博多トレーディング / 株式会社エスエスボディーガード / FAV Reactive株式会社 / アコードインターナショナル株式会社 / 株式会社ミャクアート / 一般社団法人Re防災project / 株式会社ユーべスト / 株式会社ジェイアイオフィス / JACIO一般社団法人日本ＡＩ創造振興機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込み・お問い合わせ先　
【甲賀流忍法 まるっとまるーむ 情熱防災・防犯フェス】に関するお問い合わせ
担当： 情熱クラブ一般社団法人（担当：松田）&lt;br /&gt;
E-mail：dejitarukanri@jyonetsu-sra.com&lt;br /&gt;
Web：&lt;a href=&quot;https://jyonetsu-sra.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jyonetsu-sra.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サバイバルキャンプ】のお申込み・お問い合わせ
お申し込み：&lt;br&gt;チラシ掲載のQRコードより必要事項をご入力のうえお申し込みください。&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;br&gt;&amp;nbsp;観光インフォメーションセンター 甲賀流リアル忍者館&lt;br /&gt;
住所： 〒520-3311 滋賀県甲賀市甲南町竜法師600&lt;br /&gt;
TEL： 0748-70-2790&lt;br /&gt;
E-mail： real-ninjakan@koka-kanko.org&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情熱クラブ一般社団法人について
情熱クラブ一般社団法人&lt;br&gt;自然災害などの緊急事態に備えた活動を行う団体。国内外20のエリアで避難用テントの設営、救命講習、地域ボランティア活動を実施&lt;br&gt;公式サイト： &lt;a href=&quot;https://jyonetsu-sra.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jyonetsu-sra.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;Instagram/X： @jyonetsuclub&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108898/202609085462/_prw_PI1im_0RVgbDrd.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DAIWAとして「D.Y.F.Cディスカバリースクール」を西伊豆町で初開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609025138</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グローブライド</dc:creator>
        <description>DAIWAとして「D.Y.F.Cディスカバリースクール」を西伊豆町で初開催 ～釣りから始まる親子で自然・文化を探求する未来を育む次世代育成プログラム～ フィッシングブランド「DAIWA（ダイワ）」を事...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月7日&lt;br /&gt;


グローブライド株式会社&lt;br /&gt;

DAIWAとして「D.Y.F.Cディスカバリースクール」を西伊豆町で初開催&lt;br /&gt;
～釣りから始まる親子で自然・文化を探求する未来を育む次世代育成プログラム～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フィッシングブランド「DAIWA（ダイワ）」を事業展開するグローブライド株式会社（東京都東久留米市｜代表取締役社長執行役員・尾ノ上 幸司朗／以下、グローブライド）は、西伊豆町海業地域づくり推進連携協議会との共創により、新たな体験型プログラム「D.Y.F.Cディスカバリースクール（以下 本プログラム）」を、2026年11月7日(土)に静岡県賀茂郡西伊豆町で初開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プログラムは、DAIWAが1976年に発足し、半世紀にわたり自社運営してきました子どもたちのための会員制フィッシングクラブ「ダイワヤングフィッシングクラブ（以下、D.Y.F.C）」の創設50周年を迎えた新たな取組みです。釣りの楽しさと共に、シーカヤックによる小さな入り江が複雑な海岸線の探索、地域の伝統文化やシカやイノシシを活用した高品質な食材（ジビエ）にまで触れる“ご当地まるごと”の体験を通じて、親子で海や自然への理解を深め、地域との新たなつながりを育むことを目指し初開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【背景と目的】&lt;br /&gt;
DAIWAは、D.Y.F.Cを通じて、半世紀にわたり子どもたちに釣りの楽しさと自然の尊さを実体験の中で伝えてきました。近年、親も子どもも自然体験の機会が減少する中、釣りをきっかけに地域の自然・文化・食に触れ、親子で学びを深める新たな体験プログラムとして、本企画を立ち上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
舞台となる西伊豆町は、豊かな海と里山、伝統的な漁業を有する貴重なエリアです。本プログラムでは、西伊豆町ならではの「森・里・海」の自然のつながりに触れながら、当地の資源を活用した海業コンテンツの社会的価値を具現化できるよう努める考えです。&lt;br /&gt;
さらに本プログラムは、水産庁が推進する「海業（うみぎょう）※」の実践プログラムと位置づけ、参加者が地域の魅力を深く知る体験を通じて、将来的にそのエリアを応援する未来の担い手を育み、持続可能な地域社会の実現に貢献することを意図しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※海業（うみぎょう）＝海や漁業を取り巻く地域資源の価値や魅力を活用する事業。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【D.Y.F.Cディスカバリースクール】&lt;br /&gt;
D.Y.F.Cが掲げてきました「地球を感じ、いのちと出会いのびのび育つ」をスローガンに基づき、さらに地域の自然や文化・食・人とのつながりを実体験から自ら課題を抱くための新たなプログラムです。&lt;br /&gt;
その土地の海を取り巻く多様な体験を通じて、参加者の視野を広げ、知的好奇心を刺激する「発見（ディスカバリー）」の機会を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【イベント概要】&lt;br /&gt;
■イベント ：D.Y.F.Cディスカバリースクールin西伊豆町&lt;br /&gt;
体験内容　：午前/釣り体験、午後/選択制プログラム&lt;br /&gt;
■開催日時 ：2026年11月7日(土)　7:00-16:00&lt;br /&gt;
■会場 ：静岡県賀茂郡西伊豆町田子周辺 (集合場所：田子漁港駐車場)&lt;br /&gt;
■対象 ：D.Y.F.C会員とその保護者&lt;br /&gt;
■募集人数 ：子ども30名、保護者35名&lt;br /&gt;
■参加費 ：釣りスクール・西伊豆町体験プログラム　10,000円（税込 ）&lt;br /&gt;
：保護者様向け西伊豆町体験プログラムのみ　5,000円（税込）&lt;br /&gt;
■主催 ：グローブライド株式会社 (DAIWA)&lt;br /&gt;
■共催 ：西伊豆町海業地域づくり推進連携協議会&lt;br /&gt;
＊申込方法：D.Y.F.C公式サイト（&lt;a href=&quot;https://www.daiwa-fishing.jp/tsuri-net/web/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daiwa-fishing.jp/tsuri-net/web/&lt;/a&gt;）にて受付予定&lt;br /&gt;
＊申込期間： 2026年9月7日（月）から10月4日（日）申し込み分まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プログラム内容】&lt;br /&gt;
本プログラムは、午前を中心とした釣り体験と、午後の選択制プログラムで構成されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
午前は田子湾を舞台に初心者向けの釣り教室を実施します。D.Y.F.Cスタッフがサビキ釣りや胴付き釣りを中心にサポートし、釣具やライフジャケットは当社でご用意するため、初めての方でも安心してご参加いただけます。&lt;br /&gt;
午後は、西伊豆の自然・文化・食を探究する3つのプログラムから1つを選択いただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.　田子節の伝統文化に触れる、鰹節削りとだし醤油づくり体験&lt;br /&gt;
2.　田子ブルーの海を巡る、シーカヤック探検&lt;br /&gt;
3.　里山の恵みに触れる、ジビエ切り分け・炭火焼き体験&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いずれのプログラムも、西伊豆の地域資源に触れながら、自然と人の営みのつながりを学ぶ内容です。&lt;br /&gt;
※開催または中止の判断は開催日前々日の午後に決定いたします。必ず保護者の方がＤ.Ｙ.Ｆ.Ｃ会員サイト〔つりＮｅｔ〕トップページにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントの詳細につきましては、下記ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.daiwa.com/jp/news/2026/09/20260907&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daiwa.com/jp/news/2026/09/20260907&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■グローブライド株式会社について&lt;br /&gt;
グローブライド株式会社は、DAIWAブランドを擁するフィッシングをはじめ、ゴルフ・ラケットスポーツ・サイクルスポーツ用品の製造・販売を通して、すべての人に自然と触れ合い、一生涯を通して爽快な感動を体感いただく「A Lifetime Sports Company」です。&lt;br /&gt;
ライフタイム・スポーツとは、人生を豊かにするスポーツ。&lt;br /&gt;
地球をフィールドとする新しいスポーツの歓びを提案してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.globeride.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.globeride.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ダイワヤングフィッシングクラブ(D.Y.F.C)について&lt;br /&gt;
当社が運営する子どもたちのための釣りクラブ「ダイワヤングフィッシングクラブ」。1976年に発足した全国各地に会員を有する釣りクラブで釣り教室を中心とした活動を行っています。「地球を感じ、いのちと出会い、のびのび育つ」を合言葉に、自然の中で「自分で考え、自分で工夫し、自分で動く。」主体性を育むことを目的に活動しています。&lt;br /&gt;
小学生から中学生のお子さまであればいつでも入会が可能です。&lt;br /&gt;
詳しくはこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.daiwa.com/dyfc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.daiwa.com/dyfc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■西伊豆町海業地域づくり推進連携協議会について&lt;br /&gt;
令和7年10月1日、西伊豆町、伊豆漁業協同組合の町内3支所、西伊豆町観光協会、株式会社ウミゴー、西伊豆産地直売企業組合、日本さかな専門学校及び公益財団法人日本釣振興会静岡県支部により、「西伊豆町海業地域づくり推進連携協定」が締結され、同協定に基づき西伊豆町海業地域づくり推進連携協議会が設立されました。同協議会は、海業コンテンツの定着・事業化と、持続可能な受入体制の構築を目指して活動しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先&lt;br /&gt;
グローブライド株式会社 お客様センター&lt;br /&gt;
フリーダイヤル：0120-506-204&lt;br /&gt;
受付時間　　　：9:00～17:00(土日祝日／当社休業日は除く)&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>『パパっとらくちん 時短10連ハンガー』2026年9月7日（月） より全国のアカチャンホンポにて販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045299</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp）は、アカチャンホンポ オリジナル商品の『パパっとらくちん 時短10連ハンガー』を2026年9月7日（月）より順次...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）は、アカチャンホンポ オリジナル商品の『パパっとらくちん 時短10連ハンガー』を2026年9月7日（月）より順次、全国のアカチャンホンポとオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shop.akachan.jp&lt;/a&gt;）にて販売いたします。&lt;br /&gt;
本商品は、新生児からベビー・キッズサイズまで対応可能な10連ハンガーです。ハンガーの中心が折れ曲がることにより、洋服の掛け外しがラクにできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品開発の背景
育児中の家事は、お子様の様子を見ながら行うことが多く、十分に時間が取れないのが現状です。首元や袖口の小さいベビー服をハンガーに通して掛けたり、外したりするのに時間がかかります。そこで、ハンガーの中央が折れ曲がることでお洋服を通しやすく、片手でも簡単に外しやすい、取り込む時間を約1/3（※）に短縮できる商品を開発しました。さまざまな用途に応じたフックや、肩幅のサイズ調節が可能なことできょうだいの洗濯物も一緒に干すことができます。&lt;br /&gt;
（※）通常の10連ベビーハンガーと取り込み時間を比べた場合。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品特長
【POINT1】 片手で取り込めて時間を短縮！&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取り込むときはハンガーを折り曲げるだけなので、片手でも取り込みやすい仕様です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【POINT2】首元を伸ばさず干せる仕様&lt;br /&gt;
首元を伸ばさず、服を下から通してハンガーの横を持ち上げるだけでラクに干せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【POINT3】肩幅が調節できて、キッズサイズでも使用可能&lt;br /&gt;
お洋服のサイズに合わせてハンガーが伸縮するため、&lt;br /&gt;
新生児からキッズまで、長くご使用いただけます。&lt;br /&gt;
きょうだいのお洋服や小物を一緒に干すこともできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、お洋服だけでなく、ガーゼハンカチやタオルなど、さまざまな形状の赤ちゃんの洗濯物が一気に干せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【&amp;nbsp;POINT4】最大10枚まで干せて、使いやすい工夫がたくさん&lt;br /&gt;
最大10枚の衣類を同時に干すことができ、取り込むときにもハンガーごとまとめて取り込めるから便利。グリップは物干し竿をしっかりキャッチできてズレにくく、かもい掛けフック付きなので、室内干しの際にも役立ちます。左右のフード掛けは物干し竿にも掛けられる構造なので、おうちの環境に合わせた干し方ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【POINT5】折りたためばスッキリ収納可能。&lt;br /&gt;
使わないときには、折りたたむとコンパクトになるので、スペースを取らず、スッキリ収納ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品概要
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品名：パパっとらくちん 時短10連ハンガー&lt;br /&gt;
■価　格：2,490円（税込2,739円）&lt;br /&gt;
■商品URL：&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3Sas73R&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3Sas73R&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■商品の使い方を動画でもご紹介！：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/OkjJsDsiCow&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/OkjJsDsiCow&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>積水ハウス、育休パパと子どもの“とっておき”の瞬間を紹介する「育休パパwith Kids」 2026年版を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045311</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 14:01:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社（以下、積水ハウス）は、2019年より、男性の育休取得をよりよい社会づくりのきっかけとしたい、との思いから、9月19日を「育休を考える日」として記念日に制定し、さまざまな立場の方々と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月4日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　積水ハウス株式会社（以下、積水ハウス）は、2019年より、男性の育休取得をよりよい社会づくりのきっかけとしたい、との思いから、9月19日を「育休を考える日」として記念日に制定し、さまざまな立場の方々と共に、男性育休を考えるプロジェクト「IKUKYU. PJT」を実施しています。&lt;br /&gt;
　昨年スタートした、子育て・教育情報メディア「AERA with Kids」（運営：朝日新聞出版）「IKUKYU.PJT」の連携企画「育休パパwith Kids」（以下、本企画）が、37の企業・団体が参加し、計131枚の写真を掲載した2026年版を、9月4日に公開しました。&lt;br /&gt;
　今年2年目を迎える本企画では、「IKUKYU. PJT」に賛同する企業・団体に呼びかけを行い、育休取得経験のある男性社員・職員とお子さまが写った写真を募集。昨年寄せられた写真と合わせ、計131枚の写真をWEBメディア「AERA with Kids＋（プラス）」内の特設サイトに掲載しています。子育ての日常を切り取った写真とともに、育休期間での心温まるエピソードや育休を取得して感じたこと、未来の子どもたちに期待することなど、育休取得者のコメントを紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　厚生労働省の「令和7年度雇用均等基本調査」によると、男性の育児休業取得率は50.9％と初めて過半数を超えました。取得者が急速に増えていく中で、本企画を通じて、育休中はもちろん、その先も続く家族との時間や子育てについて考えるきっかけを届けます。&lt;br /&gt;
　積水ハウスは今後も、さまざまな企業・団体の皆さまと連携し、男性が当たり前に育児休業を取得でき、その経験が家族一人ひとりの幸せにつながる社会づくりを応援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「育休パパwith Kids」概要&lt;br /&gt;
・特設サイト：&lt;a href=&quot;https://dot.asahi.com/dir/ikukyu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dot.asahi.com/dir/ikukyu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「育休パパwith Kids」2026年版公開にあたり『AERA with Kids』鈴木 顕 編集長より&lt;br /&gt;
企業で働く男性の育児休業取得率が初めて50％を超えました（厚生労働省の2025年度調査から）。この数年、法律や制度の整備が進んだことはもちろんですが、男性が育休を取ることを自然なものとして受け止める社会の空気も、着実に広がっていると感じています。&lt;br /&gt;
昨年に続き、「育休パパ with Kids」には、育休を経験した多くのパパたちからお子さんとの大切な写真やエピソードが集まりました。そのなかには、「育児の大変さがわかった」という感想だけでなく、「子どもの日々の成長を間近で見られた」「家族との絆が深まった」という声もたくさんありました。育休が単なる休業制度ではなく、家族の新しい関係を築く機会になっていることが伝わってきます。&lt;br /&gt;
子育ての苦労も喜びも分かち合い、子どもと過ごす時間をより豊かなものにしていく――。「育休パパ with Kids」が、家族それぞれに合った子育てのかたちを考え、親も子も笑顔で過ごせる未来につながるきっかけになれば、と思います。&lt;br /&gt;
・AERA with Kids+：&lt;a href=&quot;https://dot.asahi.com/aerakids&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dot.asahi.com/aerakids&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「IKUKYU.PJT」概要&lt;br /&gt;
「IKUKYU. PJT」は「日本でも男性の育児休業取得が当たり前になる社会へ」という想いのもと、2019年にスタートしました。2022年からは男性の育休取得推進の趣旨に賛同する企業・団体の皆さまとともに取り組みを展開しています。昨年は過去最多となる174の企業・団体に賛同いただきました。&lt;br /&gt;
日本における男性の育休取得率が急速に進む中で、育休を「取得すること」にとどまらず、その経験が家族の幸せや、育休後の子育て、よりよい働き方につながっていくことも大切だと考えています。今後も社会全体で男性育休を考えるためのメッセージを発信してまいります。&lt;br /&gt;
・プロジェクトサイト：&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/ikukyu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/ikukyu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202609045311/_prw_PI2im_3O4ZbC4N.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>悩みを抱えるこども・若者への「声かけ」～その一言が、誰かの支えになる～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015024</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 11:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>こども家庭庁</dc:creator>
        <description>こども家庭庁は、悩みや不安を抱えるこども・若者を支えるため、周囲の人による「声かけ」の大切さを伝える特設サイトを公開しました。 悩みを抱えるこども・若者の中には、自ら助けを求めることが難しい場合があり...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月4日&lt;br /&gt;


こども家庭庁&lt;br /&gt;

こども家庭庁は、悩みや不安を抱えるこども・若者を支えるため、周囲の人による「声かけ」の大切さを伝える特設サイトを公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　悩みを抱えるこども・若者の中には、自ら助けを求めることが難しい場合があります。そのため、身近な人が小さな変化に気づき、あたたかく声をかけることが、こども・若者を支える大きな力となります。&lt;br /&gt;
　本サイトでは、教育系YouTuberの葉一（はいち）氏、栃木シティFC（J２リーグ）所属の田中パウロ淳一氏にご協力いただき、それぞれの立場から「声かけ」に関するメッセージをお寄せいただきました。&lt;br /&gt;
　あわせて、日頃からこどもたちに寄り添い、「声かけ」の現場の第一線で活動する方々へのインタビュー記事も掲載、現場でこどもたちと向き合う中で感じていることや、声をかける際に大切にしていることなどを紹介しています。&lt;br /&gt;
　また、こども・若者を見守る大人に知っていただきたい「ゲートキーパー」の考え方や、相談窓口を検索する「こども相談ガイド（※）」を本サイト内に設置しています。&lt;br /&gt;
（※：従来のこども向けホームページの「相談窓口を探す」コーナーをわかりやすくリニューアルしたサイトです。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「声かけキャンペーン」特設サイトはこちら　&lt;a href=&quot;https://www.buddy.cfa.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.buddy.cfa.go.jp/&lt;/a&gt; 
「こども相談ガイド」はこちら　&lt;a href=&quot;https://www.bridge.cfa.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.bridge.cfa.go.jp/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
葉一（はいち）氏田中パウロ淳一氏&lt;br /&gt;
葉一（はいち）さんのコメント&amp;nbsp;
「心が重い…」そう感じている方の小さな支えになれたら、と思いながら動画を撮らせてもらいました。&lt;br /&gt;
是非一度ご覧いただければ幸いです。&lt;br /&gt;
【プロフィール】　東京学芸大学を卒業後、営業職、塾講師を経て独立。2012年に YouTubeチャンネル「とある男が授業をしてみた」を開設。小学校3年生から高校3年生対象の授業動画や、学生の悩み相談にこたえる動画を投稿している。チャンネル登録者220万人以上、再生回数は8.9億回を超える。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中パウロ淳一さんのコメント
僕自身、これまでのサッカー人生で何度も挫折を経験してきました。&lt;br /&gt;
その中で、家族や仲間、応援してくださる方々からかけてもらった言葉に、何度も支えられてきました。今回の「声かけキャンペーン」を通して、声をかけることの大切さが一人でも多くの方に届けば嬉しいです。&lt;br /&gt;
【プロフィール】　兵庫県生まれのプロサッカー選手。高校卒業後、川崎フロンターレに入団。2023年から栃木シティFC所属。YouTubeやSNSで精力的に活動し、SNS総フォロワー数80万人超を誇る。著書に『選ばれなかった僕の戦い方』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲートキーパー啓発動画 「私にもできることがある」
こども・若者の周りにいる大人のみなさんに、こどもの不安や悩みに気付き、「ゲートキーパー」という考え方を知っていただくため、ゲートキーパーの概要や心得のうちこども・若者への対応に関する内容などを盛り込んだ啓発動画「私にもできることがある」も併せてご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109128/202609015024/_prw_PI5im_5hKCHWt2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>エシロール® ステレスト® レンズのFDA販売承認を裏付けた米国臨床試験の24カ月結果</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015077</link>
        <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ニコン・エシロール</dc:creator>
        <description>株式会社ニコンとエシロール・インターナショナル（フランス）の合弁会社である株式会社ニコン・エシロール（本社：東京都墨田区、代表：梶原 望）は、エシロールルックスオティカが2026年8月27日に発表した...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ニコンとエシロール・インターナショナル（フランス）の合弁会社である株式会社ニコン・エシロール（本社：東京都墨田区、代表：梶原　望）は、エシロールルックスオティカが2026年8月27日に発表したエシロール® ステレスト® レンズについてのプレスリリースの内容を、このほど日本語に翻訳・要約いたしましたのでご紹介いたします。&lt;br /&gt;
原文（英語）は以下をご参照ください。（&lt;a href=&quot;https://www.essilorluxottica.com/en/newsroom/press-releases/24-month-us-clinical-trial-results-essilor-stellest-lenses/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.essilorluxottica.com/en/newsroom/press-releases/24-month-us-clinical-trial-results-essilor-stellest-lenses/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（フランス・パリ、2026年8月27日）&lt;br /&gt;
エシロールルックスオティカは本日（2026年8月27日）、エシロール® ステレスト® レンズを評価した米国臨床試験の24カ月時点の結果が、眼科学および視覚科学の発展に寄与する国際的な学術誌『JAMA Ophthalmology』に掲載されたことを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本論文は、De Novo申請経路を通じたエシロール® ステレスト®レンズのFDA販売承認（marketing authorization）の根拠となった米国無作為化臨床試験の結果について、初めて学術誌に掲載されたものです。エシロール® ステレスト® レンズは、小児の近視進行を抑制する眼鏡レンズとして、FDAによる販売承認を取得した初めての製品です。¹&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本試験は、米国内9カ所の臨床試験施設において、6～12歳の近視の小児159名を対象に実施された、多施設共同、二重遮蔽、無作為化臨床試験です。24カ月間にわたり、高度非球面レンズレットを有する眼鏡レンズ（HAL）の安全性および有効性を、単焦点レンズと比較して評価しました。&lt;br /&gt;
24カ月間の試験におけるエシロール® ステレスト® レンズの主な結果は、以下のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・2年間の平均で、近視進行を71％（0.64 D）抑制† ²&lt;br /&gt;
・2年間の平均で、眼軸長伸長を53％（0.24 mm）抑制† ²&lt;br /&gt;
・安全性について良好な結果を示すとともに、単焦点レンズと同等の視機能を確認&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの結果は、これまでに海外で実施された研究結果とも整合しており、米国の小児を対象とした新しいエビデンスが得られたことを示しています。&lt;br /&gt;
今回の論文掲載は、エシロール® ステレスト® レンズの臨床的研究における重要な節目であり、質の高い臨床研究を通じて、エビデンスに基づく近視マネジメントの発展に貢献するという、エシロールルックスオティカの継続的な取り組みを示すものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ご参考】FDA販売承認時（2025年9月25日付）のエシロールルックスオティカ発表の日本語訳&lt;br /&gt;
上記のプレスリリースで紹介されている米国臨床試験は、2025年9月のエシロール® ステレスト® レンズのFDA販売承認を裏付けたものです。今回の臨床試験結果の公表にあわせ、当該FDA販売承認に際してエシロールルックスオティカが2025年9月25日付で発表したプレスリリースの日本語訳を、以下にご参考として掲載します。内容は同発表日時点のものです。&lt;br /&gt;
原文（英語）は以下をご参照ください。（&lt;a href=&quot;https://www.essilorluxottica.com/en/newsroom/press-releases/essilor-stellest-fda/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.essilorluxottica.com/en/newsroom/press-releases/essilor-stellest-fda/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FDA販売承認を取得した、初めての眼鏡レンズ
エシロールルックスオティカの眼鏡レンズによる小児の近視進行抑制効果が、臨床的に証明されました³,⁴&lt;br /&gt;
（フランス・パリ、2025年9月25日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エシロールルックスオティカは本日（2025年9月25日）、米国食品医薬品局（FDA）がDe Novo申請経路を通じて、エシロール® ステレスト® レンズの販売承認（marketing authorization）を行ったことを発表しました。これは、2021年に同製品がFDAからブレークスルーデバイスの指定を受けたことに続くものです。&lt;br /&gt;
エシロール® ステレスト® レンズは、小児の近視進行を抑制することが臨床的に証明され、FDA販売承認を取得した初の眼鏡レンズです³,⁴。エシロール® ステレスト® レンズの有効性は、2年間にわたり近視進行を平均71％抑制したことを示す臨床データによって裏付けられています³,⁴。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近視の世界的な流行への対応を主導するエシロールルックスオティカの会長兼CEOであるフランチェスコ・ミレリ（Francesco Milleri）と、副CEOであるポール・デュ・サイヤン（Paul du Saillant）は、次のように述べています。&lt;br /&gt;
「エシロール® ステレスト® レンズは、過去10年間で最も待ち望まれてきたビジョンケア製品の一つです。何百万人もの人々の生活に影響を及ぼす世界的な（近視の）流行に直面する中、私たちは何年も前から、市場、特に次世代のニーズに真に応えるレンズの開発に取り組んできました。このレンズ技術は、従来の矯正レンズを真の医学的治療へと進化させるものであり、眼科医療専門家による近視への対応における新たな時代の幕開けを示すものです。エシロール® ステレスト®レンズが米国でFDAによる販売承認を取得し、これを必要とする若い患者に届けられることを大変うれしく思います。私たちがテクノロジーと眼の健康、そして人と人とのつながりの未来を新しい形で切り拓いていく中で、この画期的な技術は、人々に力を与え、自らの健康の行方をより主体的に管理できるようにするという私たちの使命における大きな節目となります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エシロールルックスオティカは40年以上にわたり近視分野の研究を主導してきました。その成果として、世界の主要国でエシロール® ステレスト® レンズを発売し、現在では数百万人の子どもたちが同レンズを装用しています。画期的な医療技術を開発し、世界中の人々に届けるというエシロールルックスオティカの取り組みに基づき、エシロール® ステレスト® レンズは、近視がもたらす課題に家族が対処するための、科学的根拠に裏付けられた信頼性の高いソリューションを眼科医療専門家に提供し、短期的および長期的な眼の健康の維持・向上に貢献します。&lt;br /&gt;
近視の流行は世界的な健康課題です。2050年までに世界人口の半数が近視になると推定されており、小児近視も急速に進行しています。2050年までに、世界で7億4,000万人の子どもが近視の影響を受ける可能性があることが指摘されています。強度近視は、その後の人生における重篤な眼疾患と関連することが多いため、近視を矯正するだけでなく、例えば専用の眼鏡レンズによって、その進行を抑制するためのソリューションを提供する必要があります。&lt;br /&gt;
北米では、成人の10人に4人以上⁵、また6歳から19歳までの子どもの4人に1人⁶が近視であり、研究⁵では、その有病率が年々上昇していることが示されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注記
† 単焦点レンズとの比較。治療開始時に6～12歳であった近視の小児を対象に、米国で実施された前向き、無作為化、二重遮蔽、多施設共同臨床試験の結果&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.&amp;nbsp;&amp;nbsp;U.S. FDA.&amp;nbsp;&amp;nbsp;FDA authorizes marketing of first eyeglass lenses to slow progression of pediatric myopia. （2025年9月）。&lt;br /&gt;
米国FDAの発表はこちら: &lt;a href=&quot;https://www.fda.gov/news-events/press-announcements/fda-authorizes-marketing-first-eyeglass-lenses-slow-progression-pediatric-myopia&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fda.gov/news-events/press-announcements/fda-authorizes-marketing-first-eyeglass-lenses-slow-progression-pediatric-myopia&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2.&amp;nbsp;&amp;nbsp; Shen J, Hunt C, Young G, Drobe B. Spectacle lenses with highly aspherical lenslets for myopia control: a randomized clinical trial.　JAMA Ophthalmol. Published online August 20, 2026. doi:10.1001/jamaophthalmol.2026.3288.&lt;br /&gt;
3.&amp;nbsp;&amp;nbsp;単焦点レンズとの比較。治療開始時に6歳から12歳であった近視の小児を対象に米国で実施された、前向き、無作為化、二重遮蔽、多施設共同臨床試験の結果。&lt;br /&gt;
4.&amp;nbsp;&amp;nbsp;エシロールインターナショナル（Essilor International）社内保有データ（2025年）&lt;br /&gt;
5.&amp;nbsp;&amp;nbsp;Holden BA, Fricke TR, Wilson DA, et al. Global Prevalence of Myopia and High Myopia and Temporal Trends from 2000 through 2050. Ophthalmology. 2016;123(5):1036-1042. doi:10.1016/j.ophtha.2016.01.006&lt;br /&gt;
6.&amp;nbsp;&amp;nbsp;Liang J, Pu Y, Chen J, et al. Global prevalence, trend and projection of myopia in children and adolescents from 1990 to 2050: a comprehensive systematic review and meta-analysis. Br J Ophthalmol. 2025;109(3):362-371. Published 2025 Feb 24. doi:10.1136/bjo-2024-325427&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
重要な注意事項
エシロール® ステレスト® レンズの規制上の承認状況および製品の販売状況は、国によって異なります。本リリースに記載されているデータは、1件または複数の臨床試験に基づく場合があります。米国FDAによる承認および使用目的は、米国で実施された臨床試験のデータのみに基づいています。&lt;br /&gt;
本製品は、日本国内において近視進行の抑制に係る効能又は効果についての承認は受けておらず、当該効果を目的として販売されるものではありません。米国FDAの販売承認は米国における規制上の判断であり、日本国内における本製品の位置づけに影響を与えるものではありません。&lt;br /&gt;
エシロール® ステレスト® レンズの使用にあたっては眼科医等の専門家の判断・指導が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エシロールルックスオティカについて
エシロールルックスオティカは、先進的なビジョンケア製品、アイウェア、メドテックソリューションの設計、製造、販売におけるグローバルリーダーです。&lt;br /&gt;
エシロールルックスオティカは、バリラックス、ステレスト、トランジションズを含む革新的なレンズ技術、レイバン、オークリー、シュプリームなどの象徴的なブランド、レイバンメタ、オークリーメタヴァンガード、ニュアンス・オーディオなどのスマートアイウェア製品、世界的に高い支持を集めているラグジュアリー・ライセンスブランド、さらにサングラスハット、レンズクラフターズ、ビジョンエクスプレス、アポロを含む世界トップクラスの小売事業を擁しています。&lt;br /&gt;
同グループは、150か国に21万人の従業員と600か所の事業施設を有し、30万人の眼科医療専門家にサービスを提供するとともに、約2万店舗を運営しています。2025年の連結売上高は285億ユーロでした。&lt;br /&gt;
エシロールルックスオティカはユーロネクスト・パリに上場しており、EURO STOXX 50およびCAC 40指数の構成銘柄です。&lt;br /&gt;
コードおよびティッカーシンボル&lt;br /&gt;
・ISIN：FR0000121667&lt;br /&gt;
・Reuters：ESLX.PA&lt;br /&gt;
・Bloomberg：EL:FP&lt;br /&gt;
・Webサイト：&lt;a href=&quot;https://www.essilorluxottica.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.essilorluxottica.com/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ニコン・エシロールについて
株式会社ニコン・エシロールは、Nikonの光学技術とエシロールのビジョンケア領域における知見を融合し、日本国内において高品質な眼鏡レンズを提供しています。当社は、生活者一人ひとりの快適な視生活と目の健康に貢献することを目指し、眼科医、眼鏡店の皆さまとともに、視生活の質向上に貢献する取り組みを今後も続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109082/202609015077/_prw_PI1im_u5o1z1yI.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>赤ちゃん本舗、幼児教育・保育の現場と連携し「子育て支援のあり方」を共に考える</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608315009</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 20:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>2026年9月1日 株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp ）は、2026年8月4日(火)、社会福祉法人 種の会 幼保連携型認定こども園 エールこども園...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月1日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp）は、202&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp &lt;/a&gt;）は、2026年8月4日(火)、社会福祉法人 種の会 幼保連携型認定こども園 エールこども園様をお招きし、「子育て家庭の“今”に、現場で向き合ってきたこと～認定こども園の現場から、子育て支援と社会貢献を考える」をテーマにした社内セミナーを開催いたしました。&lt;br /&gt;
先進的な幼児教育・保育を実践する同園の園長である佐藤様をゲストにお迎えし、地域社会や行政と連携した子育て支援のあり方について議論を深めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗　社内セミナーの様子　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;br /&gt;
■セミナー開催の背景
社会環境や家族のあり方が多様化する中、当社は単なるマタニティ＆ベビー・キッズ用品の提供にとどまらず、社会全体で子どもを育む仕組みづくりへの貢献を目指しています。&lt;br /&gt;
本セミナーは、子育て家庭と日々最も近い距離で接する「認定こども園」の最前線の知見を学ぶことで、従業員一人ひとりの視野を広げ、社会貢献意識の醸成と具体的な行動へのアップデートを促すことを目的に実施されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■理念と保育のあり方
今回登壇いただいた「エールこども園」は、法人理念でもある「みんなでみんなをみていく園づくり」をモットーに、ひとりひとりの子どもに寄り添いながら、大人同士や子ども同士の関係が豊かになるように、話し合いの保育、伝え合いの保育、子どもの行動を待つ保育を行っています。&lt;br /&gt;
また園には、子育て支援センターが併設されており、子育て中の方の出会いと交流の場として利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー内では認定こども園の役割、保護者が抱える不安への寄り添い方、そして地域社会と連携した子育て支援のあり方について、佐藤園長は語られました。 エールこども園では、在園児の保育にとどまらず、地域の子育て基盤としてあらゆる家庭に寄りそう支援に力を入れています。&lt;br /&gt;
地域や行政と手を取り合いながら、どうやって家庭の孤立を防ぐか。&lt;br /&gt;
その実践的な仕組みや、日々生まれるリアルな葛藤を聞き、参加したメンバー内では「私たちがお店やサービスを通じて出会うお客さまも、同じような悩みを抱えているかもしれない」と、改めて赤ちゃん本舗としての役割や期待について考える機会となった、そう振り返っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■現場のリアルな声から学ぶセミナー
セミナーでは、園の立ち上げから運営に深く携わってこられた佐藤園長より、現場のリアルな声や保育の現場ならではの課題なども交えた講義が行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇子育て支援センターの主な役割&lt;br /&gt;
・親子で安心して遊べる場所の提供、子育てに関する相談・援助、子育てに関する情報提供、&lt;br /&gt;
親の学び・リフレッシュ機会づくり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇家庭支援・保護者対応&lt;br /&gt;
・今、保護者が抱えていること（身体的・生活面の限界、心の余裕のなさや感情の揺れ、&lt;br /&gt;
「これでいいのか」という不安）&lt;br /&gt;
・園としての向き合い方（言葉にして認めてあげるコミュニケーション、物理的な負担の軽減）&lt;br /&gt;
物理的な負担の軽減は、保護者が毎日用意する園への持ち物が多いことへの負担を解消&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇つながり・実体験を通した学びの機会&lt;br /&gt;
・地域と共に育ち、地域に支えられながら学ぶ&lt;br /&gt;
　近隣大学を訪問し、科学実験などの体験、地域の企業・お店へ行き、取材・インタビューなどを体験&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇保育者のキャリアプラン形成と人材育成の工夫&lt;br /&gt;
・メンターメンティー制度や新任研修の実施&lt;br /&gt;
・保育者の芸術鑑賞やエンタメ体験にかかる費用をバックアップするエンターテイメント企画&lt;br /&gt;
・職員専用ページでの動画アーカイブの導入&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーを通じ、現代の保護者が置かれた「情報過多による迷い」と「物理的限界」というリアルな実態を知ることができました。特に、AIの普及により悩み相談が減る一方で、園への具体的な要求が増えているという内容は、顧客対応のあり方を再考する上で非常に示唆に富むものでした。&lt;br /&gt;
また、『雨の日のお昼寝ふとんを運ぶ、保護者の大変さ』といった現場ならではの具体的なエピソードからは、商品やサービスが解決すべき課題は、単なる機能性ではなく「親の心の余裕を生み出すこと」にあると強く実感しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■赤ちゃん本舗に、いま期待されていること
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナーの終盤、佐藤園長から、赤ちゃん本舗へ向けた提言をいただきました。&lt;br /&gt;
「赤ちゃん本舗の『幸せな出産・子育てを応援します』というミッションに、現場の保育者として深く共感しています。物販という形があるからこそ、伝えられるメッセージや、救える手立てがあると思います。私たち（エールこども園）は、リアルな声を聞くことはできるけど、それを商品やサービスにすることはできません。赤ちゃん本舗だからこそできる商品化やサービス創出、新しい子育て支援の可能性を信じています」&lt;br /&gt;
この言葉に、私たちが日々届けているものは、単なる商品ではなく「子育ての不安を和らげるためのツール」なのだと、改めて認識することができました。&lt;br /&gt;
そして、学びを、これからの「行動」へ。&lt;br /&gt;
今回のセミナーは、ただ知識をアップデートするだけの時間ではなく、一人ひとりが「子育て総合支援企業」を目指しながら、視野を広げ、次のアクションを考えるためのきっかけになりました。&lt;br /&gt;
小売り業の先にある、新たな可能性に向けて。&lt;br /&gt;
私たち赤ちゃん本舗は、これからも、現場のリアルな声に耳を傾け、変化を恐れずにチャレンジしていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
右から）赤ちゃん本舗 石突、東野、 種の会本部　中村氏、エールこども園 佐藤氏、赤ちゃん本舗 古川、矢野&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202608315009/_prw_PI2im_8FYa6Ogg.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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