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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>生涯学べる 100 歳大学「東京都立大学プレミアム・カレッジ」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067416</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年10月９日 東京都公立大学法人 総務局 東京都立大学は、本学が運営する生涯学べる 100 歳大学「東京都立大学プレミアム・カレッジ」について、令和９年度（2027 年度）入学（本科）に関する募...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年10月９日&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　総務局&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　東京都立大学は、本学が運営する生涯学べる 100 歳大学「東京都立大学プレミアム・カレッジ」について、令和９年度（2027 年度）入学（本科）に関する募集要項等を公表し、以下のとおり出願の受付を開始します。&lt;br /&gt; 
　「東京都立大学プレミアム・カレッジ」は、生涯現役社会の構築に向けた取組の一環として令和元年（2019 年）に開講した、50 歳以上の方々のための「新たな学びと交流の場」です。首都・東京をフィールドに、プレミアム世代に向けた独自のカリキュラムを提供しています。&lt;br /&gt; 
　なお、令和９年度の出願受付開始にあたり、10 月 14 日（水）より順次、専任の教授陣によるイベントをオンデマンドで配信します（無料配信・事前予約制）。プレミアム・カレッジの概要やカリキュラムの紹介を行いますので、ぜひご視聴いただき、出願をご検討ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１ 令和９年度（2027 年度） 東京都立大学プレミアム・カレッジ 本科 募集概要 

 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 出 願 資 格&lt;br /&gt;  
 次の条件を満たしている者&lt;br /&gt; ・令和９年（2027 年）３月 31 日現在、50 歳以上の者&lt;br /&gt; （昭和 52 年（1977 年）４月１日以前に生まれた者）&lt;br /&gt; ・日本国の高等学校を卒業した者。もしくはそれと同等とみなせる者&lt;br /&gt; （令和９年（2027 年）３月までに卒業見込みの者を含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 募 集 人 員 
 55 名程度&lt;br /&gt;  
 
 
 在 学 期 間 
 １年（令和９年（2027 年）４月～令和 10 年（2028 年）３月）&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 出 願 期 間&lt;br /&gt;  
 令和８年（2026 年）10 月 10 日(土)～令和８年（2026 年）11 月 24 日(火)&lt;br /&gt; ・同年 11 月 24 日（火）郵送必着&lt;br /&gt; ・選考料の納入期限は同年 11 月 20 日（金）17 時 00 分まで&lt;br /&gt; ・出願時に小論文（1,200 字以上 1,600 字以内）を提出&lt;br /&gt;  
 
 
 選 考 方 法 
 第一次選考 小論文（出願時に提出）&lt;br /&gt; 第二次選考 面接（令和９年（2027 年）１月９日（土）実施）&lt;br /&gt;  
 
 
 選 考 料 
 10,000 円&lt;br /&gt;  
 
 
 最 終 合 格 者 発 表 
 令和９年（2027 年）１月 22 日（金）14 時 00 分（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 受講料（ 授業料） 
 200,000 円（年額） ※入学料はありません&lt;br /&gt;  
 
 
 
　■最長４年間学び続けることが可能&lt;br /&gt; 
　　本科（１年目）修了後、専攻科（２年目）、研究生コース（３・４年目）と、最長４年間、ステップ&lt;br&gt;　　アップしながら学び続けることができます。詳細は下記「 ３ 東京都立大学プレミアム・カレッジで&lt;br&gt;　　最長４年間学び続けることができます 」をご参照ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　■募集内容（出願方法を含む）及びカレッジ（カリキュラム等）の詳細&lt;br /&gt; 
　　ウェブサイト(&lt;a href=&quot;https://www.pc.tmu.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.pc.tmu.ac.jp&lt;/a&gt;）に掲載している以下の資料をダウンロードしてご参照ください。&lt;br /&gt; 
　　・「2027年度東京都立大学プレミアム・カレッジ入学選考 本科 カレッジ生募集要項」　&lt;br /&gt; 
　　・「カレッジ案内2027」（パンフレット）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; 　　&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;　■募集要項及びカレッジ案内の冊子のご請求先&lt;br /&gt; 
　　【請求先】 東京都立大学プレミアム・カレッジ イベント事務局&lt;br /&gt; 
　　　　　　&amp;nbsp; 電話 03-6272-6027（土・日・祝を除く9:00～17:00）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
２ 東京都立大学プレミアム・カレッジのオンラインイベントについて 
　東京都立大学プレミアム・カレッジの概要説明と魅力あるカリキュラムの一部を、10 月 14 日（水）より順次オンデマンドで配信（無料配信・事前予約制）し、皆様にお届けします。&lt;br /&gt; 
　イベントの詳細等は、「４ 東京都立大学プレミアム・カレッジ 公開イベントをオンデマンドで配信します 」又はウェブサイト(&lt;a href=&quot;https://www.pc.tmu.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.pc.tmu.ac.jp&lt;/a&gt;)をご参照ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３ 東京都立大学プレミアム・カレッジで最長４年間学び続けることができます 
　東京都立大学プレミアム・カレッジは、本科、専攻科、研究生コースとして、最長４年間、ステップアップしながら学び続けることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
専攻科について 
　東京都立大学プレミアム・カレッジの本科（１年目）の修了者を対象に、２年目も引き続き学び続けられる制度として専攻科を開講します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■選　考&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 対 象 者&lt;br /&gt;  
 カレッジ本科（１年目）の修了予定者&lt;br /&gt;  
 
 
 募 集 人 員&lt;br /&gt;  
 30 名程度&lt;br /&gt;  
 
 
 在 学 期 間&lt;br /&gt;  
 １年（４月～翌年３月）&lt;br /&gt;  
 
 
 出 願 期 間&lt;br /&gt;  
 令和９年（2027 年）１月 21 日（木）～令和９年（2027年）１月27日（水）&lt;br /&gt;  
 
 
 選 考 方 法&lt;br /&gt;  
 面接&lt;br /&gt;  
 
 
 選 考 日 程&lt;br /&gt;  
 令和９年（2027 年）２月 13 日（土）&lt;br /&gt;  
 
 
 結 果 発 表&lt;br /&gt;  
 令和９年（2027 年）２月 19 日（金）&lt;br /&gt;  
 
 
 選 考 料&lt;br /&gt;  
 10,000 円&lt;br /&gt;  
 
 
 受講料（ 授業料）&lt;br /&gt;  
 200,000 円（年額） ※入学料はありません&lt;br /&gt;  
 
 
 
■特　徴&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;✓ 専攻科専用のゼミナール（必修）を開講し、専攻科生の多様なニーズに応じたさらなるブラッシュ&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;アップを支援&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;✓ カレッジの幅広い分野の中から、本科において未受講の科目を中心に関心のある科目を選択して受講&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
研究生コースについて 
　東京都立大学プレミアム・カレッジの専攻科（２年目）の修了者を対象に、３・４年目も引き続き学び続けられる制度として研究生コースを開講します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■選　考&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 対 象 者&lt;br /&gt;  
 カレッジ専攻科（２年目）の修了予定者&lt;br /&gt;  
 
 
 募 集 人 員&lt;br /&gt;  
 指導担当教員毎に１名～２名（最大 15 名程度）&lt;br /&gt;  
 
 
 在 学 期 間&lt;br /&gt;  
 最長２年&lt;br /&gt;  
 
 
 出 願 期 間&lt;br /&gt;  
 令和９年（2027年）１月 21 日（木）～令和９年（2027年）１月27日（水）&lt;br /&gt;  
 
 
 選 考 方 法&lt;br /&gt;  
 面接&lt;br /&gt;  
 
 
 選 考 日 程&lt;br /&gt;  
 令和９年（2027 年）２月 13 日（土）&lt;br /&gt;  
 
 
 結 果 発 表&lt;br /&gt;  
 令和９年（2027 年）２月 19 日（金）&lt;br /&gt;  
 
 
 選 考 料&lt;br /&gt;  
 10,000 円&lt;br /&gt;  
 
 
 受講料（ 授業料）&lt;br /&gt;  
 130,000 円（年額） ※入学料はありません&lt;br /&gt;  
 
 
 
■特 徴&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;✓ 本科・専攻科と２年間の学びを土台に、関心のある分野を自主的に学べる場を提供&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;✓ 経験豊富な指導担当教員が１名から２名の研究生を受け持ち、論文を個別指導&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;✓ 研究計画に基づき、最長２年間、腰を据えて専門的な研究を進めることが可能&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４ 東京都立大学プレミアム・カレッジ公開イベントをオンデマンドで配信します 
　東京都立大学プレミアム・カレッジの概要説明と魅力あるカリキュラムの一部を、オンデマンドで配信（無料配信・事前予約制）し、皆様にお届けします。　　&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 種 別 
 配信期間&lt;br /&gt;  
 内 容 
 申込期限&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  概要説明 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 各イベントで説明&lt;br /&gt;  
 「東京都立大学&lt;br /&gt; 　　プレミアム・カレッジ 概要説明」&lt;br /&gt; 　東京都立大学　プレミアム・カレッジ長&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  松本 淳 &lt;br /&gt;  
 ー&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  講 演 会 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  10 月 14 日(水)  ～  11 月 24 日(火) 
 「自律神経バランスを整える&lt;br /&gt; ―『養生訓』に学ぶセルフケアのヒントー」&lt;br /&gt; 東京都立大学　特任教授&amp;nbsp;&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; &amp;nbsp;河原 加代子&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 「子どもたちの生きづらさを&lt;br&gt;　　　　　　　　支える親の取り組み」&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 東京都立大学　特任教授&lt;br /&gt; 下川 昭夫&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  11 月 16 日 (月) &lt;br /&gt; 17:00&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  模擬授業 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  11 月４日(水)  ～  11 月 24 日(火) 
 「都市コミュニティの福祉的位相&lt;br /&gt; 　　―福祉コミュニティ論への展開―」&lt;br /&gt; 東京都立大学　特任教授&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 和田 清美&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 「地図で嘘をつく方法&lt;br /&gt; 　―デジタル社会の地図リテラシー入門―」&lt;br /&gt; 東京都立大学　特任教授&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; 若林 芳樹&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  11 月 16 日 (月) 17:00 
 
 
 
　※模擬授業は、10 月 17 日（土）に南大沢キャンパスで対面開催されます。10 月 13 日（火）&lt;br /&gt; 
　　17:00 まで参加申し込みを受け付けています。&lt;br /&gt; 
　※申込方法等の詳細は、ウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://www.pc.tmu.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.pc.tmu.ac.jp&lt;/a&gt;）をご参照ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本件は、「&lt;a href=&quot;https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2050&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東京戦略&lt;/a&gt;」を推進する取組です。&lt;br /&gt; 
戦略６　働き方「多様な人材の活躍推進」&lt;br /&gt; 
戦略７　長寿（Chōju））「高齢者の社会参加・就労促進」&lt;br /&gt; 
　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ▲2050東京戦略 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>エネルギーの安定供給を支える有明石油基地 キャリア教育副教材「発見探検2026年度 大牟田市版」に掲載</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610097603</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全農エネルギー</dc:creator>
        <description>全農エネルギー株式会社（本社：東京都千代田区 代表取締役社長 和田 雅之）は、地域貢献の一環として、キャリア教育副教材「発見探検 小学生のためのお仕事ノート 大牟田市」に、当社が運営する有明石油基地の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　全農エネルギー株式会社（本社：東京都千代田区　代表取締役社長　和田　雅之）は、地域貢献の一環として、キャリア教育副教材「発見探検　小学生のためのお仕事ノート　大牟田市」に、当社が運営する有明石油基地の情報を掲載いたしました。&lt;br /&gt;
　掲載内容は、有明石油基地の役割や業務内容、エネルギーの安定供給を支える仕組みについて、将来の仕事選びの参考となるよう、わかりやすい内容で掲載しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小学生のためのお仕事ノート掲載ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
引き続き地域の教育支援に貢献するとともに、全農グループの総合エネルギー企業として、環境にやさしく安心して暮らせる社会づくりに貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪会社概要≫　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
社名　：全農エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
所在地：東京都千代田区神田猿楽町1-5-18　千代田ビル7階&lt;br /&gt;
代表取締役社長：和田　雅之&lt;br /&gt;
設立：1979年12月7日&lt;br /&gt;
グループHP：&lt;a href=&quot;https://zennoh-energy.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://zennoh-energy.co.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
グループ会社：全農東北エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　　　株式会社ＪＡエネルギー千葉&lt;br /&gt;
　　　　　　　全農東日本エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　　　全農関西エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　　　全農西日本エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　　　全農九州エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>働きながら学ぶ、AIITという選択</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610077489</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 11:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>働きながら学ぶ、AIITという選択 ～在学生・修了生インタビュー「先輩たちの声」を公開～ 東京都立産業技術大学院大学（AIIT：東京都品川区）は、在学生・修了生インタビュー「先輩たちの声」の2026年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月9日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://aiit.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東京都立産業技術大学院大学&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br&gt; 働きながら学ぶ、AIITという選択 ～在学生・修了生インタビュー「先輩たちの声」を公開～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京都立産業技術大学院大学（AIIT：東京都品川区）は、在学生・修了生インタビュー「先輩たちの声」の2026年度版を制作し、ホームページ及びAIIT CHANNEL（YouTube）で公開しました。仕事やこれまでの経験、大学院で学ぼうと考えた理由、そこで得たものは何か。「先輩たち」に共通するのは、今の仕事や状況に課題や危機感を持ち、自分の現場をよりよく変えようとする強靭な意思です。記事では、これまでの自分の枠を超えた体験を、一人ひとりのリアルな言葉で紹介します。本学では、平日夜間や土曜授業、リモート授業など、社会人が学びやすい学修体制とシステムでサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;それぞれの理由から、AIITへ＞&lt;br /&gt;
大学院での学びを決意する理由は多岐にわたります。専門外だったITを「一度、知識を体系的に学びたい」、技術戦略の策定に「学術的な基盤を身につけたい」、マネジメントを担う中で「経営全体を俯瞰する視野や人材育成に関する学び」が必要だと感じた方々がいます。&lt;br /&gt;
会社員として次のステージを見据えた時に「新しいスキルを身につけたい」、技術スタッフと「共通言語で話すため」に工学やAIを学ぼうとした人、設計力を高めるために社外に学びの場を求めた人もいます。一方で、何を学ぶかはまだ明確ではなくても、「これまでとは異なる内容を学びたい」と一歩を踏み出した人もいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜経験を、新たな学びで捉え直す＞&lt;br /&gt;
AIITで何を得て、それをどう生かすかも一様ではありません。営業経験を理論で捉え直し、修了後のプロダクトマネジメントの仕事に生かす。経営を体系的に学び、職場でのワークショップや1on1ミーティングに取り入れる。それぞれが、これまでの経験や現在の仕事と、新しく得た知識を結びつけています。&lt;br /&gt;
「同級生全員が先生のような存在」だったと話す人、「誰かが声をかければ、10人、15人ほどが集まってくる」という仲間とのつながりを一番の収穫に挙げる人、講義後に研究室を訪ね、先生と議論を重ねる人もいます。異なる専門や経験を持つ人との出会いも、学びを大きく広げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜学びを、それぞれの現場へ＞&lt;br /&gt;
PBL（Project Based Learning）などでの実践も、仕事や研究、地域での活動へとつながっています。&lt;br /&gt;
演奏家としての経験を生かしてVRによる研究に取り組み、そこで得た知見を現在のXRサービス開発につなげる。AIで簡易版のソフトウェアを作り、製造現場のスタッフと改善を進める。クラフトビールの商品開発をきっかけに地域との関わりを深める。地域での活動を続けながら、将来の独立や自分の事業を構想する。自らの経験や関心に応じて、学びを現場へと展開しています。&lt;br /&gt;
AIITで学ぼうと考えた理由も、そこで得る知識や経験も、その生かし方も一人ひとり違います。「先輩たちの声」では、誰か一人をモデルとするのではなく、何を求めてAIITを選び、何を学び、どこへ向かおうとしているのかを紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶ 先輩たちの声（インタビュー記事）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://aiit.ac.jp/support/students_model/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://aiit.ac.jp/support/students_model/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▶ AIIT CHANNEL（YouTube）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/JIWOvEKT5k0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/JIWOvEKT5k0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京都立産業技術大学院大学＞&lt;br /&gt;
東京都公立大学法人が運営する専門職大学院です。国内外の産業技術分野において活躍できる高度で専門的な知識・スキルと実務遂行能力を備えた高度専門職業人を養成することを目的としています。これまで数多くのITエンジニアやデザインエンジニア、事業イノベーターを育成し、産業振興に貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIITホームページ&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://aiit.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://aiit.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>通信制高校のリアルを伝えるプレマシードが、ベネッセ高等学院と共にメディア制作に関わる職業体験を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017069</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、ベネッセグループが展開するサポート校・ベネッセ高等学院と協力し、同学院の教育プログ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、ベネッセグループが展開するサポート校・ベネッセ高等学院と協力し、同学院の教育プログラム「リアルお仕事体験」の受け入れ企業として職業体験を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
職業体験 概要
今回の職業体験では、2026年７月22日～23日、８月26日～27日の計４日間で、当社が行っているメディア制作を体験してもらいました。&lt;br /&gt;
メディア制作の根幹は「誰に、何を、どう伝えるか」を考えることです。職業体験に参加したベネッセ高等学院の生徒5名は、自分の学校生活やこれまでの経験を振り返り、自ら発信するために、当社の原宿スタジオでWebやSNSコンテンツの企画・制作に取り組みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施背景
昨今、10代の進路選択において「自分らしい生き方を見つけよう」「好きなことを仕事にしよう」と言われる機会が増えています。しかし、世の中にどのような仕事があるのか知らなければ選択肢は増えず、学校と家庭が生活の大半を占める高校生はそもそも日常の中で出会える仕事や大人、価値観に限りがあります。&lt;br /&gt;
こうした状況を踏まえて、ベネッセ高等学院は生徒たちが仕事を体験する中で社会と接点を持ち、自己理解を深めていくことを大切にしています。「リアルお仕事体験」は仕事を知り、自分を知るための教育プログラムであり、当社はこの教育方針に賛同して受け入れ企業になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラム内容
「この作業を手伝ってもらう」という一般的な職業体験ではなく、生徒は自分の経験を振り返り、その情報をYouTube動画にして発信しました。&lt;br /&gt;
本プログラムに参加して自らの経験を語ってくれた生徒たちの情報は、進路選択や学校選びに迷っている10代をはじめ、「誰かの進路選択の役に立つ」ものになったはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜職業体験の流れ＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・メディアや情報発信への理解を深める&lt;br /&gt;
「メディアとは何か」「なぜ情報は人に届くのか」を当社のスタッフと共に考えます。原宿の街を歩き、広告や店舗を観察しながら「人を惹きつける発信」について意見を交わします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・被写体となり、表現について学ぶ&lt;br /&gt;
掲載媒体や使用場面を意識し、被写体としてポーズや表情を工夫しながらスナップ撮影を行います。撮影された写真を見て、表現の違いによって相手に与える印象がどのように変わるのかを話し合います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・経験を言語化して、情報として発信&lt;br /&gt;
通信制高校での経験や自分の思いを整理し、対話を通して丁寧に言語化していきます。学習コース、通学日数、通学・オンラインの学び方など、生徒一人ひとりが「そのコースや学び方を選んだ理由」を語る動画を制作しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;制作したコンテンツ
ベネッセ高等学院の生徒たちが制作したYouTube動画では、どのような理由・経緯で現在の学習コースや通学スタイルを選んだのかが本人の口から語られています。&lt;br /&gt;
これらの動画は、プレマシードが運営する「Go通信制高校チャンネル」で視聴できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自分に合う学び方って？ベネッセ高等学院の生徒に聞いてみた！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加した高校生の発見
職業体験を終えた生徒たちは、メディア制作という仕事を通して自分や学校への理解が深まり、ここで得た発見や気付きを今後に活かしたいと話してくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鹿久保花梨さん（１年生）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自分の経験を振り返り、これまでなんとなく考えていたことを言葉にしたことで、改めて自分を理解できたと感じています。私は将来、美容師になることが目標です。美容師の仕事は「相手の話を聞く」ことから始まります。メディア制作を通して、自分を知ることが相手を知ることにつながるはずだと思いましたし、この経験も美容師の仕事の糧にしたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安藤充輝さん（２年生）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この職業体験に参加したことで、私にとっては当たり前だった学校の仕組みや特徴が、別の学校では当たり前ではないことを知りました。当事者だから伝えられることがあり、だからこそ私の情報発信が学校選びに悩む人の手助けになるかもしれない。この気付きを得られたこと、これからも誰かの役に立ちたいと思うようになったことが最大の収穫です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校生のキャリア意識に関するアンケートでは、学校の外に出て社会や仕事に触れる経験の多さが、そのまま自己理解の深さに直結すると示されています。&lt;br&gt;今回の職業体験に参加してくれた生徒たちも、メディア制作という仕事を知り、自己理解が深まったことで、次の一歩を踏み出すきっかけを掴んでくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 出典：高校生のキャリア意識に関するアンケート結果（ベネッセグループ調べ）※１&lt;br /&gt;
※１ 調査期間：2026年7月31日～8月11日。総回答数454人（うち全日制高校417人、通信制高校・通信制サポート校31人）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「なりたい」を決める前に、さまざまな仕事や生き方に出会う - 代表取締役 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもの「なりたい職業ランキング」の上位には、身近な仕事やテレビ・ネットで日常的に目にする職業が並びます。裏を返せば、「10代が知っている仕事や生き方のモデルは限定的だ」とも言えます。&lt;br /&gt;
自分らしい将来を描くためには、「社会にはどんな仕事があり、どんな大人がいて、どんな生き方があるのか」という選択肢を知る必要がありますが、一生の仕事を決めることが職業体験のゴールではありません。&lt;br /&gt;
職場に行って自ら体験し、「面白い」と感じることも、「これは合わない」と知ることも、すべてが将来を切り拓く貴重な材料になります。仕事を知り、自分を知る機会を、これからも多くの10代に提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェビナー登壇のお知らせ
ベネッセ「不登校ライフナビ」が開催するオンラインセミナーに、プレマシード代表の岩田が登壇します。&lt;br /&gt;
ベネッセ高等学院との協同プログラムで得られた気づきや、これまでの調査データを踏まえ、10代が社会との接点を持つことの意義や、通信制高校卒業後の進学・就職についてお話しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・開催日時：10月14日（水）19:00〜20:00&lt;br /&gt;
・テーマ　：うちの子、将来社会でやっていける？不登校・通信制高校から考える、進学・就職のリアル&lt;br /&gt;
・登壇者　：公認心理師　山﨑 衛 氏、株式会社プレマシード　代表取締役 岩田彰人 ほか&lt;br /&gt;
・参加費　：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://benesse-gakuin-ss.resv.jp/direct.php?direct_id=1066&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;申し込む&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードは、10代が早期から社会との接点を持ち、実践的な体験を通じて自己理解を深められるよう「通信制高校生向けインターンシップ」を継続的に実施しています。&lt;br /&gt;
メディア運営やコンテンツ制作の実務を通じて、自分の強みや可能性を発見したい高校生の挑戦を応援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>｢本を読むことが好き｣な小中学生は69.3％　一方で1週間の読書時間は｢全く読まない｣17.4%、｢1時間未満｣55.2%</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057287</link>
        <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>博報堂教育財団</dc:creator>
        <description>公益財団法人 博報堂教育財団の調査研究機関 こども研究所は、全国の小学4年生～中学3年生を対象に、子どもをとりまくさまざまなトピックスについて調査を実施しています。今回は秋の読書週間を前に、｢子どもの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月8日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://kodomoken.hakuhodofoundation.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人博報堂教育財団　こども研究所&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公益財団法人 博報堂教育財団の調査研究機関 こども研究所は、全国の小学4年生～中学3年生を対象に、子どもをとりまくさまざまなトピックスについて調査を実施しています。今回は秋の読書週間を前に、｢子どもの読書｣について調査しました。&lt;br /&gt;
小中学生に本を読むことが好きかを聞いたところ、｢好き｣と回答した子どもは69.3％でした。&lt;br /&gt;
一方、1週間の読書時間は ｢全く読まない｣が17.4％、｢1時間未満｣が55.2％で、あわせて72.6％となりました。&lt;br /&gt;
本を読むことが好きな子どもが約7割もいるにもかかわらず、実際の読書時間は必ずしも長くないことがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
｢子どもの読書｣調査 結果のポイント　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. ｢本を読むことが好き｣な小中学生は69.3％ 
2. 1週間の読書時間は、｢全く読まない｣が17.4%、｢1時間未満｣計が55.2% 
3. ｢本を読むのは楽しい｣は 63.9％ だが、｢本を読むより動画やゲームのほうが楽しい｣は 76.5% 
4. 読書が好きな理由は｢夢中になれる｣｢新しいことを知ることができる｣ 
5.本を知るきっかけは、図書室・本屋・教室に加えて、動画、アニメ・ゲーム・テレビ・映画、インターネットなどのメディアコンテンツも 
6.子どもの読書好き度は、保護者の読書習慣や子どもへの働きかけがあるほど高くなる 
7.学校は、読書が好きではない子どもが本とふれあう貴重な機会
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こども研究所「子どもの読書」調査　結果詳細
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 1. ｢本を読むことが好き｣な小中学生は69.3％ 
・小学4年生から中学3年生の男女1200人に｢本を読むことが好きか｣を聞いたところ｢好き｣計は69.3％でした。&lt;br /&gt;
・内訳をみると、最も読書好き度合いが高い｢大好き｣と回答した子どもは12.8％、｢好き＋まあ好き｣計が56.6%、｢好きではない｣計が30.7%でした。&lt;br /&gt;
・小中学生別にみると、｢大好き｣の割合は小学生では16.8%ですが、中学生では8.7%。｢好き｣計でみても、 小学生72.8%、中学生65.8%となり、中学生になると読書好きの比率が少なくなる傾向がみられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 2. 1週間の読書時間は、｢全く読まない｣が17.4%、｢1時間未満｣計が55.2%
・1週間の読書時間を聞いたところ、｢全く読まない｣が17.4％ 、｢1時間未満｣計が55.2％となり、約7割の子どもは、読書時間がゼロまたは週1時間未満という結果になりました。｢1時間以上｣は3割弱にとどまりました。&lt;br /&gt;
・小中学生別にみると、1週間に本を｢全く読まない｣割合は、小学生12.8％に対し、中学生では22.0％と約10pt高く、中学生になると読書時間が減少する傾向がみられました。&lt;br /&gt;
・また読書が｢大好き｣な子どもでは｢1時間以上｣が68.0%ですが、｢好き＋まあ好き｣計では31.7%に半減。 ｢読書が好き｣と回答している子どもでも、実際の読書時間は必ずしも長くないようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
3. ｢本を読むのは楽しい｣は 63.9％ だが、｢本を読むより動画やゲームのほうが楽しい｣は 76.5%
・読書に関する意識について聞いたところ、｢本を読むのは楽しい｣と答えた子どもは63.9％でした。&lt;br /&gt;
・一方｢本を読むよりも動画やゲームのほうが楽しい｣は76.5％となり、｢本を読むのは楽しい｣よりも12.6pt 高い結果となりました。&lt;br /&gt;
・｢本を読むよりも動画やゲームのほうが楽しい｣については、本を読むのが｢大好き｣な子どもでも51.0％、 ｢好き＋まあ好き｣計では77.9％が｢そう思う｣計と回答しています。&lt;br /&gt;
・本を読むことを楽しいと感じている子どもは多いものの、動画やゲームはそれ以上に魅力的な娯楽として 子どもたちに認識されているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
4. 読書が好きな理由は｢夢中になれる｣｢新しいことを知ることができる｣
・普段読む本の種類は｢物語・小説｣が45.3％で最も高く、｢普通のまんが｣が43.6％でほぼ同率。次いで｢学習まんが(29.3％)｣、｢ひみつ・知識・雑学(27.1%)｣、｢図鑑・辞典(24.6%)｣となりました。&lt;br /&gt;
・本を読むことが好きな理由は｢夢中になれる｣が43.1％で最も高く、次いで｢新しいことを知ることができる(39.2％)｣、｢ひまな時でも楽しくすごせる(35.0％)｣となりました。&lt;br /&gt;
・本が｢大好き｣な子どもでは、｢夢中になれる｣が64.7％で最も高く、次いで｢ドキドキワクワクできる(56.9％)｣、｢新しいことを知ることができる(56.2％)｣となり、上位にあがる理由が全体とは異なります。また、｢想像の世界に入りこめる｣も51.6％と半数を超えました。本が｢大好き｣な子ほど、本の世界に没入することを読書の魅力としてとらえているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5. 本を知るきっかけは、図書室・本屋・教室に加えて、動画、アニメ・ゲーム・テレビ・映画、インターネットなどのメディアコンテンツも
・読む本を知るきっかけは｢学校の図書室(55.5％)｣、｢本屋(48.6%)｣、｢学校の教室の本棚(34.1%)｣が上位に。&lt;br /&gt;
・また｢動画(25.0％)｣、｢アニメ・ゲーム・テレビ・映画(20.9％)｣、｢インターネットの記事やブログ(16.5％)｣と、それぞれ2割前後。学校や本屋だけでなく、動画やアニメ・ゲーム・テレビ・映画、インターネットなど、 さまざまなメディアコンテンツが、子どもが本と出会う入り口になっていることがわかります。&lt;br /&gt;
・本を読んだ後にしたことがあることでは、｢同じシリーズや同じ作者が書いた本を読む｣が33.3％で最も高く、次いで｢家族や友だちなどと感想を話し合う(30.8％)｣、｢読んだ本を家族や友だちにすすめる(25.9％)｣でした。&lt;br /&gt;
・読書が｢大好き｣な子では、｢その本のアニメやドラマ、映画などを観る｣が43.9％(全体24.5％)、｢本に出てきたことを自分でやってみる｣が30.4％(全体15.5％)、｢本に出てきた場所やお店などに行く｣が23.6％(全体11.6％)となり、いずれも全体を大きく上回りました。&lt;br /&gt;
・動画やアニメ、ゲーム、映画などが本と出会うきっかけとなり、読後には、人と話す、映像作品を見る、 実際にやってみる、本に出てきた場所へ行くなど、読書の入口も出口も多様になっているようです。特に 本が｢大好き｣な子は、本を起点にさまざまな方向へ世界を広げ、読書を立体的に楽しんでいるようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
6. 子どもの読書好き度は、保護者の読書習慣や子どもへの働きかけがあるほど高くなる
・家庭での読書環境が子どもの読書好き度に与える影響を知るため、保護者の読書時間と子どもの読書好き度の関係をみました。&lt;br /&gt;
・保護者の読書時間が｢週1時間以上｣の家庭では、本を｢好き｣計と回答した子どもが91.8%と非常に高く、全体の69.3％を22.5ptも上回りました。&lt;br /&gt;
・また保護者に対して、子どもの読書に関する気持ちや行動についても聞きました。本が｢大好き｣な子どもの保護者では、｢子どもの関心にあった本を用意している(いた)｣が88.9％(全体67.0％)、 ｢よく読み聞かせをしている(いた)｣が83.7％(全体50.8％)、｢図書館によく連れていく(いった)｣が82.4％(全体49.0％)、｢本屋によく連れていく(いった)｣81.7％(全体52.2％)と、いずれも全体を20～30ptと大きく上回りました。&lt;br /&gt;
・保護者の読書習慣や、保護者から子どもへの読書に対する働きかけがある家庭ほど、子どもの読書好き度が高くなる傾向がみられました。子どもの読書好き度は家庭の読書環境との関連があるようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7. 学校は、読書が好きではない子どもが本とふれあう貴重な機会 
・本を読むタイミングについて聞いたところ、｢学校がお休みの日(66.5%)｣、｢学校から帰ってきた後の家で過ごす時間(63.1%)｣など家庭関連が上位となりました。次いで｢学校の朝読書(35.7% )｣｢学校の休み時間や自由時間(24.8%)｣となり、学校関連の項目があがりました。&lt;br /&gt;
・最近1年間に｢学校の図書室で本を借りたことがある｣子どもは65.5％、｢学校の授業や宿題で本を読むことがある｣は62.8%、｢通っている学校には読書時間がある｣は51.3％となりました。&lt;br /&gt;
・読書が好きではない子どもでも、｢学校の授業や宿題で本を読むことがある｣が49.7%、｢学校の図書室で本を借りたことがある｣が44.3%、｢朝読書の時間がある｣が42.1%と、学校関連項目では4～5割となりました。&lt;br /&gt;
・読書があまり好きではない子どもにとって、学校の図書室や朝読書など、学校での読書に関する取組は本とふれあう貴重な機会となっているようです。学校は、家庭の読書環境にかかわらず、子どもと本をつなぐ “読書のセーフティネット”としての役割を果たしていると言えそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「子どもの読書」調査　調査概要
◆調査手法　　：インターネット調査&lt;br /&gt;
◆調査エリア　：全国&lt;br /&gt;
◆調査対象者　：小学４年生～中学３年生&lt;br /&gt;
※調査にあたっては事前に保護者の承諾を得て行っています。&lt;br /&gt;
◆サンプル数　有効回答数　1,200人&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◆調査実施日　：2026年8月9日(日)&lt;br /&gt;
◆企画・分析　：公益財団法人 博報堂教育財団 こども研究所&lt;br /&gt;
◆実施・集計　：QO株式会社　&lt;br /&gt;
◆調査パネル　：株式会社マクロミル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101784/202610057287/_prw_PI21im_X67539O6.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>開館10周年記念 阿辻哲次館長 特別講演会『漢字ミュージアム10年の歩みと漢字文化の今』11月8日開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027200</link>
        <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>漢検 漢字博物館・図書館（漢字ミュージアム、京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、開館10周年を記念し、阿辻哲次館長による特別講演会を2026年11月8日（日）に開催します。 漢字ミュージアムは2026年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月8日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;漢検 漢字博物館・図書館&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢検 漢字博物館・図書館（漢字ミュージアム、京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、開館10周年を記念し、阿辻哲次館長による特別講演会を2026年11月8日（日）に開催します。&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムは2026年6月29日に開館10周年を迎えました。記念グッズ販売、館内装飾、企画展などを展開するなか、本講演会は開館以来培ってきた活動成果や漢字文化研究の魅力を直接発信する事業として実施します。&lt;br /&gt; 
また近年は館長による一般向け講演会の機会が限られていたことから、10周年を契機に広く一般来館者、漢字愛好家、学生、教育関係者へ向けて開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
■名称　開館10周年記念 阿辻哲次館長 特別講演会　「漢字ミュージアム10年の歩みと漢字文化の今」&lt;br /&gt; 
■日時　2026年11月8日（日）14:00～15:30　※開場 13:30&lt;br /&gt; 
■会場　漢字ミュージアム 多目的室 （〒605-0074 京都市東山区祇園町南側551番地）&lt;br /&gt; 
■定員　会場参加：60名、オンライン参加：100名 ※いずれも先着順&lt;br /&gt; 
■料金　＜会場参加＞ 入館料のみ&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　大人：1,000円、高校生・大学生：700円、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　小学生・中学生：500円、障がい者：各区分の半額&lt;br /&gt; 
　　　　＜オンライン参加＞ 500円 ※アーカイブ配信はありません。&lt;br /&gt; 
■申込方法　会場参加・オンライン参加ともに事前申込制です。&lt;br /&gt; 
　　　　　　下記申込フォームよりお申し込みください。&lt;br /&gt; 
　　　　　　申込受付開始：2026年10月8日&lt;br /&gt; 
　　　　　　申込URL： &lt;a href=&quot;https://kanjimuseum.stores.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kanjimuseum.stores.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　　　　　　※定員になり次第、受付を終了します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
講演内容 
1946年に「当用漢字表」が制定されて80年。一時は全廃すら視野に入れられた漢字政策は、情報機器というハード面と、新しい漢字規格というソフト面から押し寄せる荒波に真摯に向き合いながら歩んできました。本講演では、その格闘と模索の歴史を振り返るとともに、漢字ミュージアム開館10年の歩みを通して、現代社会における漢字文化の現状と未来を考えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
講師紹介 
阿辻哲次（あつじ てつじ）&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアム館長、京都大学名誉教授。1951年大阪府生まれ。京都大学大学院文学研究科博士後期課程修了。京都大学大学院人間・環境学研究科教授を経て、2017年より日本漢字能力検定協会漢字文化研究所長。&lt;br /&gt; 
2010年常用漢字表改定にも携わる。専門は中国文化史・中国文字学。主な著書に『戦後日本漢字史』『漢字道楽』『漢字のはなし』など。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開館10周年事業について 
漢字ミュージアムは、2026年6月29日に開館10周年を迎えました。本講演会の他、今後も年間を通じて、企画展の開催、記念グッズの発売など、10周年を記念した多彩な取り組みを実施してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアム10周年ロゴ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
京都・祇園にある漢字ミュージアムは、（公財）日本漢字能力検定協会が運営しています。日本初の漢字に特化したミュージアムです。&lt;br /&gt; 
1階では、漢字の成り立ちや歴史を紹介しており、「今年の漢字」の大書をはじめ、全長約30メートルの「漢字歴史絵巻」、高さ約8メートルの「漢字5万字タワー」など、迫力ある展示をご覧いただけます。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2階には20ブース以上の体験型展示が並び、タッチパネルのゲームやマグネットボードなど、遊びながら漢字に親しめる展示が充実しています。あわせて、日本語や漢字に関する書籍約5,000冊を閲覧できる図書館エリアも併設しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ご利用案内】&lt;br /&gt; 
 
 
 
開館時間 
9:30～17:00（最終入館16:30） 
 
 
休館日 
月曜日（祝日の場合は翌平日に振り替え）　※一部変則あり 
 
 
所在地 
〒605-0074　京都市東山区祇園町南側551番地 
 
 
アクセス 
 京阪本線　祇園四条駅　徒歩5分&lt;br /&gt; 阪急京都線　京都河原町駅　徒歩8分&lt;br /&gt; 地下鉄東西線　東山駅　徒歩10分&lt;br /&gt; 京都市バス　祇園すぐ&lt;br /&gt;  
 
 
TEL 
075-757-8686（9:30～17:00　※休館日を除く） 
 
 
入館料&amp;nbsp; 
 ＜A料金：平日＞&lt;br /&gt; 大人900円／大学生・高校生600円／中学生・小学生400円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 各区分の半額&lt;br /&gt; ＜B料金：休日・長期休み＞&lt;br /&gt; 大人1000円／大学生・高校生700円／中学生・小学生500円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 各区分の半額&lt;br /&gt; ※小中高生と同伴の大人は300円引（小中高生1名につき大人2名まで）&lt;br /&gt;  
 
 
WEBページ 
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kanjimuseum.kyoto/ &lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202610027200/_prw_PI1im_4hr6JX9G.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>外務省の今福国際協力局長と金沢工業大学の学生が、AI時代の国際協力について対話。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610077454</link>
        <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学Beyond SDGs推進センター（所長：平本督太郎）と情報デザイン学部経営情報学科平本研究室は、2026年7月28日（火）、外務省と連携し、全国初となる「ODA出前講座（次世代共創版）」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学Beyond SDGs推進センター（所長：平本督太郎）と情報デザイン学部経営情報学科平本研究室は、2026年7月28日（火）、外務省と連携し、全国初となる「ODA出前講座（次世代共創版）」を開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
外務省国際協力局長の今福孝男氏が、日本の政府開発援助（ODA）の意義や、日本の技術やスタートアップなどを生かした国際協力について講義。後半には、聴講した学部生・大学院生との対話を行い、AIなどのデジタル技術を活用した支援、支援対象を選ぶ考え方、現地に根づく人材育成などについて意見を交わしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
外務省の国際協力局長が理工系の工業大学の学生を対象に講義を行い、AI活用など国際協力を取り巻く新たな課題について直接対話する本講座は、全国初の取り組みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ODA出前講座は金沢工業大学Beyond SDGs推進センターで行われた&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ODAを「支援する側・される側」の関係だけで捉えない&lt;br /&gt;
講義では、ODA（Official Development Assistance：政府開発援助）の基本的な仕組みと、日本が国際協力に取り組む意義について説明がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今福局長は、日本と開発途上国の関係について、一方が他方を支援するだけではなく、互いに支え合う関係であると紹介しました。開発途上国が抱える課題の解決に協力することは、国際社会の安定だけでなく、日本企業の海外展開や、日本にとって重要な資源・サプライチェーンの確保などにもつながります。ODAを通じた国際協力が、相手国と日本の双方にとって意義を持つことを説明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本の技術やスタートアップ、高専教育を国際協力へ&lt;br /&gt;
続いて、日本の技術を活用したODAや、日本のスタートアップによる開発途上国の社会課題解決、高等専門学校の教育モデルを生かした人材育成支援などが紹介されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に高等専門学校については、5年間の一貫した教育を通じて実践的な技術を身につけられる点が、開発途上国にとっても魅力のある教育モデルであることが示されました。また、AIなどの新たなデジタル技術についても、現地の人材育成や雇用創出と結びつけることで、双方に利益をもたらす国際協力になり得ると説明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講義では、経済規模だけで社会の発展を捉えるのではなく、人々の暮らしや幸福を含む幅広い視点から国際協力を考えることの重要性についても取り上げられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学生の質問から国際協力の実践を考える&lt;br /&gt;
後半の対話では、学生から、支援対象を決める基準や、支援を現地に定着させる方法、AIなどのデジタル技術を活用した今後の支援、ボランティアとODAの関係など、多様な質問が寄せられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
支援対象の選定について、今福局長は、まず相手国政府が何を必要としているかを踏まえることが重要であり、あわせて日本企業の進出など日本側にもメリットが生まれることが、継続的な協力につながると説明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、支援を現地に定着させるためには、日本側だけで事業を進めるのではなく、現地の人々と一緒に取り組むことが重要であると紹介。インフラ整備などにおいても、現地の人材が技術を身につけることで、日本企業や専門家が離れた後も、現地の人々自身で維持・運用できる体制をつくることが求められると述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIなどのデジタル技術に関する質問には、時代の変化に応じて新しい分野をODAへ取り込む必要性を指摘しました。技術の導入にとどまらず、現地で技術を扱う人材を育成し、雇用につなげることが、これからの国際協力において重要になるとの考えが示されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
理工系学生が国際協力を自らの専門やキャリアと結びつける機会に&lt;br /&gt;
今回の講座は、学生がODAを外交や開発援助に限られたものとしてではなく、自らが学ぶ工学、情報、AI、ビジネスなどの専門性を生かせる分野として捉える機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Beyond SDGs推進センターでは、国際社会と地域、先進国とグローバルサウスをつなぐ教育・研究・社会実装活動を推進しています。今後も外務省をはじめとする国内外の機関との連携を通じて、AI時代における日本の国際協力のあり方を考えるとともに、学生が自身の専門性を社会課題の解決や国際的なキャリアにつなげる機会を創出していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連リリース&lt;br /&gt;
全国初の ODA出前講座（次世代共創版）を金沢工業大学Beyond SDGs推進センターにて開催&lt;br /&gt;
▶ &lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/0721_oda.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/0721_oda.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Beyond SDGs推進センターの活動を支えるご寄付・共創パートナーについて&lt;br /&gt;
▶ &lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/sdgs/topics/2026/0626.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/sdgs/topics/2026/0626.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202610077454/_prw_PI1im_69Ux22X5.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>金沢工業大学「第59回 工大祭」を開催。10月16日～10月18日</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610077451</link>
        <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学では地域の方々を対象に、令和8年10月16日（金）～10月18日（日）の期間、扇が丘キャンパスにて「第59回 工大祭」を開催します。 第59回工大祭のメインテーマ「Spark」です。 「S...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学では地域の方々を対象に、令和8年10月16日（金）～10月18日（日）の期間、扇が丘キャンパスにて「第59回 工大祭」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第59回工大祭のメインテーマ「Spark」です。&lt;br /&gt;
「Spark」には、「火花」という意味を超え、「何かが始まる瞬間」や「新たな可能性が生まれるきっかけ」という意味が込められています。&lt;br /&gt;
このテーマには、本学学生一人ひとりのアイデアや情熱が火花のように輝き、その光がご来場の皆さまへ伝わることで、新たな興味や出会い、挑戦のきっかけを生み出していきたいという思いが込められています。&lt;br /&gt;
学生たちは、このテーマのもと、授業や課外活動で培った知識や技術を活かしながら、ご来場の皆さまに新たな発見や感動をお届けできる工大祭を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第59回 工大祭&lt;br /&gt;
・日時：10月16日（金） 17:00～19:00（オープニング）&lt;br /&gt;
　　　　10月17日（土）、10月18日（日） 10:00～19:00&lt;br /&gt;
・会場： 金沢工業大学 扇が丘キャンパス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
工大祭リーフレットは以下のURLからご覧いただけます。&lt;br /&gt;
▶ &lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/KIT_kodaisai2026_leaflet.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2026/KIT_kodaisai2026_leaflet.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第59回 工大祭 プログラム（抜粋）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■10月17日（土）&lt;br /&gt;
10:00～、14:30～　【ヒーローショー】仮面ライダーマイスショー&lt;br /&gt;
※&amp;nbsp; 各回終了後、30分程度の握手会を実施します。&lt;br /&gt;
観覧無料&lt;br /&gt;
会場：1号館前 メインステージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
16：00～16：50　【公開生放送トーク＆ライブ「N-18凸 Special IN KIT」】&lt;br /&gt;
ゲスト：山田将司・菅原卓郎&lt;br /&gt;
観覧無料&lt;br /&gt;
会場：1号館中2階 特設ステージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
17:30～18:30【アイドルステージ】ZooZooZoo&lt;br /&gt;
観覧無料&lt;br /&gt;
会場：1号館前　メインステージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■10月18日（日）&lt;br /&gt;
10:20～10:50　【和太鼓エンターテイメント　DIA＋】&lt;br /&gt;
観覧無料&lt;br /&gt;
会場：1号館前　メインステージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
18:00～18:30【お笑いステージ】土佐兄弟&lt;br /&gt;
観覧無料&lt;br /&gt;
会場：1号館前　メインステージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※イベント内容の詳細は、工大祭ウェブサイトでご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【工大祭公式ホームページ】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.kanazawa-it.ac.jp/kitfes/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.kanazawa-it.ac.jp/kitfes/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>外務省　『高校講座』の開催について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067392</link>
        <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市立尼崎双星高等学校（以下「尼崎双星高校」）では、11月27日（金）６時間目、全校生徒を対象に、人権講話として外務省が実施する『高校講座』を行います。当日は、大臣官房国際機関評価室の上野明菜課長補...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市立尼崎双星高等学校（以下「尼崎双星高校」）では、11月27日（金）６時間目、全校生徒を対象に、人権講話として外務省が実施する『高校講座』を行います。当日は、大臣官房国際機関評価室の上野明菜課長補佐をお招きし、これまでの多様なご経験からの国際理解の観点について、本校生徒にお話しいただきます。&lt;br /&gt;
　『高校講座』の概要については、以下「令和８年度高校講座概要」をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
令和８年度「高校講座」概要&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　外務省大臣官房国内広報室&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;１ 概要&lt;br /&gt;
（１）高校生に外交・国際情勢に対する知識や理解を深めてもらうべく、全国の高校で外務省職員が国際理解や外交官の職務について講演を実施。平成７年度に開始し、30年以上続く事業。講師 （外務省員）を実施校に派遣する方式のほか、日本国内または在外公館の講師（外務省員）とつなぐオンライン（リモート）方式でも実施。&lt;br /&gt;
（２）令和７年度は、派遣事業97件（オンライン事業７件）、合計28,145人（2,543人）が参加。令和８年度は全国各地の高校約100校にて実施を予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;２ 目的&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;外務省員が高校生を対象に、対面またはオンラインで講演を行うことにより、日本の外交政策や国際情勢、外務省の業務について知識や理解を深める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３ 開催詳細と選考方法&lt;br /&gt;
（１）開催時期：令和８年６月初旬～令和９年３月下旬&lt;br /&gt;
（２）開催場所：全国の高等学校、中等教育学校、高等専門学校&lt;br /&gt;
（３）開催方式：対面（講師派遣）またはオンライン（リモート）&lt;br /&gt;
（４）選考方法：毎年、各都道府県の国際課や教育委員会等を通じて募集を行い、実施希望校の中から、外務省で実施校を決定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４ 講演テーマ&lt;br /&gt;
　外務省の役割や業務の紹介に加え、各実施校の生徒の関心を踏まえた講演テーマの希望を考慮し、日本の外交政策や国際情勢等に関する講演内容を決定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;５ 講師&lt;br /&gt;
　原則、海外の大使館等での勤務経験を持つ外務省職員の中から講師を選定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202610067392/_prw_PI1im_oXifBSiV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>適切な管理を行うことで、太陽光発電所に 「半自然生態系」が成立する可能性を提示 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057286</link>
        <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>1.ポイント 1.ポイント ■森林に囲まれ、コンクリート等で地表面を覆っていない大規模太陽光発電所で、自然な植生回復の可能性を検証しました。 ■太陽光パネル下では、森林縁辺部に類似した植物群落が自然に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　1.ポイント&lt;br /&gt;
1.ポイント
■森林に囲まれ、コンクリート等で地表面を覆っていない大規模太陽光発電所で、自然な植生回復の可能性を検証しました。&lt;br /&gt;
■太陽光パネル下では、森林縁辺部に類似した植物群落が自然に成立していました。&lt;br /&gt;
■パネル下における植物種数や多様性は周辺の草地と同程度であり、生物多様性の低下や外来種の繁茂は確認されませんでした。&lt;br /&gt;
■森林景観内では、太陽光発電所を導入する際に、コンクリート等で地表面を覆わなければ、パネル下も地域の生物多様性に貢献する可能性が示されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.概要
　再生可能エネルギーの導入拡大は脱炭素社会の実現に不可欠ですが、大規模太陽光発電施設（メガソーラー）の建設による生物多様性への悪影響が課題となっています。これに対し、発電と生態系保全の両立を目指す「エコボルタイクス（Ecovoltaics）注1」に対する注目が急速に高まっています。しかし、温暖湿潤かつ急峻な地形を有するモンスーンアジアにおいて、この考え方が適用できるかについて十分な検討はなされていませんでした。東京都立大学大学院都市環境科学研究科の中谷美晴博士後期課程学生、野田顕特任研究員（研究当時）、大澤剛士准教授の研究グループは、パシフィコ・エナジー株式会社の協力を得て、岐阜県郡上市に立地する森林に囲まれており、草刈りによってパネル下に植生が維持されている大規模太陽光発電所「美並メガソーラー発電所」を対象に、パネル下、パネル間に成立する植生を調査しました。その結果、太陽光パネル下には林縁に見られる植物群落に類似した植生が自然に成立し、林縁と同程度の種多様性が維持されていることが明らかになりました。また、林縁から距離がある施設中央部においても林縁に多く見られる植物種が確認され、林縁からの種子供給は施設全体に及んでいることが示唆されました。これらの結果は、森林景観に立地する太陽光発電所では、パネル下をコンクリート等で覆わず、草刈り等によって植生を維持しておくことで、地域の生物多様性に貢献できる可能性があることを示唆します。本研究成果は、9月30日付けで、Elsevier発行の国際誌『Journal of Environmental Management』に掲載されました。本研究は、JST SPRING（東京都立大学）および内閣府総合科学技術・イノベーション会議 戦略的イノベーション創造プログラム（SIP）第3期「スマートインフラマネジメントシステムの構築」の支援を受けて実施されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.研究の背景
　世界的な脱炭素化の進展に伴い、再生可能エネルギーの導入が広がっています。特に太陽光発電設備の導入は世界中で急速に拡大しています。しかし、太陽光発電は火力発電などに比べて単位面積あたりの発電量が低く、大規模な用地を必要とするため、その導入が生物多様性の喪失をもたらす可能性が課題となっています。特に日本では多くの太陽光発電施設が森林や半自然草地、湿地といった自然環境が豊かな地域に建設されており、導入に伴う生物多様性の喪失に対する懸念は社会問題になりつつあります。こうした課題に対し、近年は発電と良好な生態系の保全の両立を目指す「Ecovoltaics」（エコボルタイクス）という考え方に対する注目が急激に高まっています。これまでエコボルタイクスの研究は欧米を中心に実施されており、発電所に播種や植栽を行うなど、いわば環境の創出を目指すものが主流となっていました。一方、日本を含むモンスーンアジアでは、森林、農地、草地が入り組んだ里山を典型とする「モザイク景観」が広く見られます。さらに温暖湿潤な環境にあることから、一般に植生の遷移注2も早く進みます。このような環境では、周辺からの種子供給や送粉者の行き来が期待されるため、発電設備を導入した後も、コンクリート等で地表面を固めず、植物が生育できる条件を維持しておけば、人為的な介入を最小限に抑え、遷移に任せた生態系の再生が可能であると考えられます。そこで本研究では、森林景観内に立地し、地表面をコンクリート等で固めずに植生が維持されている太陽光発電所において、どのような植生が成立しているのかを調査しました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
図1．森林景観におけるエコボルタイクスのイメージ。（生成AIを利用して作成）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.研究の詳細
　研究対象は岐阜県郡上市にある約169haの大規模太陽光発電所「美並メガソーラー発電所」です。この施設は森林に囲まれており、地表面をコンクリート等で覆わずに発電設備が導入されています。2019年の運転開始後は播種や除草剤散布を行わず、年2回の草刈りのみで植生が管理されていました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
図2．(a)調査地の写真　(b)調査地周辺の航空写真（発電所建設前）と調査エリア&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究グループは、パネル下（森林側）、パネル下（草地側）、パネル間、草地、森林縁辺部の5つの環境で植生調査を実施し、植物種数、多様度、群集構造を比較しました。その結果、確認された植物は54科211種に達しました。また、植物種数や多様度には調査条件間で統計的に有意な違いは認められませんでした。一方で種組成は大きく異なり、パネル下の植生は草地よりも森林縁辺部に近い特徴を示しました。特に、パネル下ではシダ植物など森林環境を好む種が多く見られました。これはパネルが日射を遮ることで森林内部に近い環境が形成され、森林由来の植物の定着を促したためと考えられます。さらに施設中央部でも森林由来種が確認され、複雑な施設形状によって森林からの種子散布が施設全体に及んでいることが示唆されました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
図3．環境ごとの植生構造。パネル下は草地よりも林縁に近い構造を示した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5.研究の意義と波及効果
　本研究は、太陽光発電所が単なる発電施設に留まらず、生物多様性保全に貢献する半自然生態系としても機能しうることを示した点に意義があります。これまでの欧米型エコボルタイクスでは播種や植栽などの積極的な導入管理が重視されてきましたが、本研究は、モンスーンアジアにおけるモザイク景観内では、積極的な植物の導入を行わなくても、周辺の森林からの自然な種子供給によって自然的な植生が成立し、草刈りによる管理のみで地域の生物多様性が維持できる可能性を示しました。日本を含むモンスーンアジアでは、森林に近接した中小規模の太陽光発電所が既に多数存在します。このような地域では、地表面をコンクリート等で覆わず、自然に成立する植生を草刈り等によって維持・管理することで、低コストで再生可能エネルギー導入と生物多様性の保全を両立できる可能性があります。本研究では、こういった積極的な植物の導入を行わない自然共生型太陽光発電所を、「受動的エコボルタイクス(Passive Ecovoltaics)」として提案しています。今後は適用可能な立地条件や他の生物群への影響を評価し、再生可能エネルギーと自然保全の両立に向けた実践的な指針を構築していくことを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6.用語解説
(注１)エコボルタイクス（Ecovoltaics）&lt;br /&gt;
発電効率だけでなく、生態系サービスや生物多様性保全を同時に実現することを目指した太陽光発電の考え方。&lt;br /&gt;
(注２)遷移（Succession）&lt;br&gt;攪乱後の土地において、周辺から侵入した生物によって植生が自然に変化していく過程&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7.論文情報
掲載誌：Journal of Environmental Management&lt;br /&gt;
タイトル：Passive Ecovoltaics: Solar power plants as semi-natural ecosystems via spontaneous succession in forest landscapes&lt;br /&gt;
著者： Miharu Nakatani, Akira Noda, Takeshi Osawa&lt;br /&gt;
DOI: 10.1016/j.jenvman.2026.131014&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0301479726024746&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0301479726024746&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202610057286/_prw_PI3im_VzaaVr4K.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【国際高専】高専祭を開催します！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067366</link>
        <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>国際高等専門学校</dc:creator>
        <description>【高専祭を開催します！】 10月17日（土）9時45分より国際高専金沢キャンパスで開催 国際高等専門学校では、「第61回高専祭」を2026年10月17日（土）9時45分より金沢キャンパス（石川県金沢市...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月6日&lt;br /&gt;


学校法人金沢工業大学　&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
  【高専祭を開催します！】&lt;br&gt;10月17日（土）9時45分より国際高専金沢キャンパスで開催  
 
 
 
国際高等専門学校では、「第61回高専祭」を2026年10月17日（土）9時45分より金沢キャンパス（石川県金沢市久安2-270）にて開催します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;皆様ぜひお越しください！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「第61回高専祭」 
10月17日（土）9：45～17：00&lt;br /&gt; 
場所:国際高専金沢キャンパス(31号館)&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ict-kanazawa.ac.jp/ja/access/access_kanazawa/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ict-kanazawa.ac.jp/ja/access/access_kanazawa/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【スケジュール】 
9:45~10:00 開会式&lt;br /&gt; 
10:00~12:00 テーブルゲーム&lt;br /&gt; 
11:00~11:30 ラジオ公開収録&lt;br /&gt; 
11:30~12:00 3年生と座談会&lt;br /&gt; 
11:30~13:30 紅はるか・チャーハン販売&lt;br /&gt; 
12:00~14:00 テーブルゲーム＆デジタルゲーム&lt;br /&gt; 
13:00~14:00 OBバンド演奏&lt;br /&gt; 
14:30~15:30 学生バンド演奏&lt;br /&gt; 
16:45~17:00 閉会式&lt;br /&gt; 
※スケジュールは変更になる場合がありますので、最新の情報はWEBサイトで確認してください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【展示企画】　10:00～17:00　 
学科紹介、STEMフェア、美術部、華道部、&lt;br /&gt; 
プロコン、写真会、ロボコン&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【同窓会企画】　10:00～15:00 
Homecoming Day　31号館1階124室&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
20261017Kosensai_flyer&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103034/202610067366/_prw_PI1im_59M96iXK.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>KOGEIフェスタ！「KOGEIデジタルアートミュージアム」工芸とデジタルアートが融合し、新たな芸術表現を創出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057293</link>
        <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学メディア情報学部 メディア情報学科 出原立子 研究室では、10月10日（土）から10月18日（日）まで、石川県政記念しいのき迎賓館ギャラリーAで、「KOGEIデジタルアートミュージアム」を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学メディア情報学部 メディア情報学科　出原立子 研究室では、10月10日（土）から10月18日（日）まで、石川県政記念しいのき迎賓館ギャラリーAで、「KOGEIデジタルアートミュージアム」を開催します。工芸とデジタルアートが融合し、新たな芸術表現を創出した展覧会です。没入感のある世界をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
KOGEIデジタルアートミュージアム &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催日時】&lt;br /&gt;
　10月10日（土）～10月18日（日）　10時～17時（11日、18日は16時まで）&lt;br /&gt;
【開催場所】&lt;br /&gt;
　石川県政記念しいのき迎賓館（石川県金沢市広坂2丁目1-1）ギャラリーA&lt;br /&gt;
【展覧会概要】&lt;br /&gt;
　金沢工業大学 メディア情報学部 メディア情報学科 出原立子研究室(専門分野：メディアデザイン）の大学院生1名と4年生８名が、金沢の工芸作家の作品とデジタル映像とインタラクティブ・アートを融合させ、新たなKOGEIの世界を表現しました。&lt;br /&gt;
　工芸とデジタルアートが重なり合い、時を超えて響き合う「KOGEIデジタルアートミュージアム」。金工作家の水代達史氏、浦中廣太郎氏、そして加賀友禅作家の吉本大輔氏の作品に込められた作家たちの想いが、光や映像と出会い、静かに呼吸するように動き出します。自然と文化の循環の中で育まれた金沢の工芸の魅力を、茶室の庭に見立てた空間から鑑賞する新たな体験をお楽しみ頂ければ幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜制作＞&lt;br /&gt;
金沢工業大学 メディア情報学部 メディア情報学科 出原研究室&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜協力＞&lt;br /&gt;
金工作家　浦中廣太郎&lt;br /&gt;
茶道家　　髙橋勇太　&lt;br /&gt;
金工作家　水代達史　&lt;br /&gt;
加賀友禅作家　吉本大輔　&lt;br /&gt;
（敬称略、五十音順）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※KOGEIフェスタ！（主催：金沢市、(一社)金沢クラフトビジネス創造機構、金沢創造都市推進委員会、石川県政記念しいのき迎賓館）の一環として開催。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202610057293/_prw_PI1im_59ca0zpq.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【立正大学】データサイエンス学部、昨年に続きバルト三国招聘プログラムに協力！10/9国際交流実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027191</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立正大学学園</dc:creator>
        <description>立正大学データサイエンス学部（埼玉県熊谷市、学長：北村行伸）は、一般財団法人青少年国際交流推進センターおよび一般財団法人統計情報研究開発センターが主導する「バルト三国招聘事業（統計・DX次世代リーダー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
立正大学データサイエンス学部（埼玉県熊谷市、学長：北村行伸）は、一般財団法人青少年国際交流推進センターおよび一般財団法人統計情報研究開発センターが主導する「バルト三国招聘事業（統計・DX次世代リーダー交流事業）」に昨年度に続き協力し、2026年10月9日（金）に熊谷キャンパスにて国際交流プログラムを実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 実施概要&lt;br /&gt;
日時：2026年10月9日（金）10:00 〜 16:00&lt;br /&gt;
場所：立正大学 熊谷キャンパス（埼玉県熊谷市万吉1700）&lt;br /&gt;
来学者：バルト三国（ラトビア、エストニア、リトアニア）の青年・関係者&lt;br /&gt;
内容：データサイエンス学部教員による特別講義、DX・統計分野の情報交換、本学学生との国際交流プログラム&lt;br /&gt;
事業主催：一般財団法人青少年国際交流推進センター、公益財団法人統計情報研究開発センター&lt;br /&gt;
事業協力：立正大学データサイエンス学部、関西日本ラトビア協会、日本青年国際交流機構&lt;br /&gt;
■ 事業の背景と目的&lt;br /&gt;
本取り組みは、2024年度に開始された「統計・DX次世代リーダー交流事業（NextStatX）」を発展させたものです。ITスタートアップやDX推進で世界的に注目されるバルト三国と日本の青年層が、統計データ活用やDX施策について双方の知見を共有し、両国の架け橋となる人材を育むことを目的としています。&lt;br /&gt;
立正大学データサイエンス学部は、データサイエンスの理論と社会実践を教育・研究の柱としており、本国際交流を通じて学生たちに国際的な視野と実践的な学びの機会を提供いたします。&lt;br /&gt;
昨年度の様子_1昨年度の様子_2&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105378/202610027191/_prw_PI1im_M98cbeAZ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>10/21(水) 学生・企業・大学が本音で語る！「キャリアデザインフォーラム2026」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017112</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東経大</dc:creator>
        <description>10/21(水) 学生・企業・大学が本音で語る！「キャリアデザインフォーラム2026」開催 早期化・長期化する大学生の就職活動 〜株式会社Hakuhodo DY ONE 執行役員を迎え、若年層のキャリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月5日&lt;br /&gt;


東京経済大学広報課&lt;br /&gt;

10/21(水) 学生・企業・大学が本音で語る！「キャリアデザインフォーラム2026」開催&lt;br /&gt;
早期化・長期化する大学生の就職活動 〜株式会社Hakuhodo DY ONE 執行役員を迎え、若年層のキャリア形成を探る〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京経済大学（東京都国分寺市、学長：小川英治）は、2026年10月21日（水）、国分寺キャンパスで「キャリアデザインフォーラム2026」を開催します。&lt;br /&gt;
近年、ニュース等でも取り上げられることの多い「就職活動の早期化・長期化」は、大学生の学びやその成長、企業の採用・人材育成などに大きな変化をもたらしている一方で、当事者の「学生・企業・大学」が一同に会して対話する機会は限られているのが現状です。&lt;br /&gt;
今回のフォーラムでは、それぞれの立場から現状と課題意識を共有し、今後の望ましいキャリア教育や採用活動のあり方を議論します。&lt;br /&gt;
当日は現役大学生による報告や、株式会社Hakuhodo DY ONE取締役常務執行役員の貞岡 裕達氏による特別講演、登壇者によるパネルディスカッションを実施する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
■日時：2026年10月21日（水）16:00〜18:00（受付開始 15:30〜）&lt;br /&gt;
■会場：東京経済大学 国分寺キャンパス 大倉喜八郎進一層館 Forward Hall&lt;br /&gt;
　（東京都国分寺市南町1-7-34 / JR中央線・西武線 国分寺駅南口より徒歩12分）&lt;br /&gt;
■参加費：無料（要事前申込・定員100名）&lt;br /&gt;
■対象：教育関係者（大学・高校）、学生・生徒、企業採用・人材育成担当者、一般の方&lt;br /&gt;
■主催：東京経済大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【イベントに関するお問い合わせ、イベントのみのお申込み】&lt;br /&gt;
東京経済大学キャリアデザインフォーラム2026事務局&lt;br /&gt;
E-mail:cdf2026@tku.ac.jp&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/DaYUXKSm5ZDAX2Ds9&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/DaYUXKSm5ZDAX2Ds9&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000093/202610017112/_prw_PI3im_989Fd41j.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>「東京都立大学ファイナンス・シンポジウム」開催 「因果推論とAIの金融への応用」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017130</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年１０月５日 東京都公立大学法人 総務局 東京都立大学大学院経営学研究科金融工学研究センターでは、「東京都立大学ファイナンス・シンポジウム『因果推論とAIの金融への応用』」を令和８年11月24日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年１０月５日&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　総務局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京都立大学大学院経営学研究科金融工学研究センターでは、「東京都立大学ファイナンス・シンポジウム『因果推論とAIの金融への応用』」を令和８年11月24日（火）に開催します。&lt;br /&gt;
　「東京都立大学ファイナンス・シンポジウム」は、「国際金融都市・東京」の持続的・中長期的な成長の担い手となる人材を育成・輩出していくことを目的に、金融工学研究センターが主催する公開シンポジウムです。毎回、金融機関をはじめとする多くの方々にご参加いただいております。&lt;br /&gt;
　近年の金融市場と金融理論を取り巻く環境は、人工知能（AI）の爆発的な発展と普及によって劇的な変化を遂げています。高度な予測、データ分析、業務の自動化等、進化を続けるAI技術は、これからの金融実務を牽引する巨大な潮流となっています。一方、金融関連諸変数の相関関係にとどまらず、因果関係を明らかにする因果推論の重要性も、適切な意思決定や政策検証を行うための不可欠なアプローチとして、着実に存在感を高めているといえます。&lt;br&gt;　本シンポジウムでは、金融分野において高い関心を集めるこれら２つのアプローチをテーマに掲げ、前半は因果推論の金融への応用について、後半はAIの金融・会計への応用について講演を行います。アカデミアの知見と金融実務の現場における最新動向について双方の視点から、技術の可能性と実務への適用上の課題を多面的に議論します。金融機関・事業会社の実務担当者、データ分析・リスク管理に携わる方、金融を体系的に学びたい方など、幅広い方々を対象とした本シンポジウムは、会場のほか、オンラインでの視聴も可能です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
１　開催概要　　
（１）開催日時：令和８年11月24日（火）14:00～17:00&lt;br /&gt;
（２）開催会場：東京都立大学　丸の内サテライトキャンパス&lt;br /&gt;
　　　　　　　　（東京都千代田区丸の内1-4-1　丸の内永楽ビルディング18階）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　※オンライン同時配信（Zoom）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（３）参加費･申込：参加費無料・Webフォームにて事前申込&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　（&lt;a href=&quot;https://forms.cloud.microsoft/r/08Hb0Zbr3E&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.cloud.microsoft/r/08Hb0Zbr3E&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　※丸の内サテライトキャンパスでの参加につきましては、定員(50名)になり次第、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　締め切らせていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（４）申込期限：丸の内サテライトキャンパス参加　令和８年11月17日（火）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　オンライン参加　　　　　　　　　令和８年11月19日（木）&lt;br /&gt;
（５）主催：東京都立大学大学院 経営学研究科 金融工学研究センター&lt;br /&gt;
（６）後援：東京都&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　プログラム
１　「金融分野における因果推論の展開」&lt;br /&gt;
　　　和泉 潔 様（東京大学大学院工学系研究科 教授）&lt;br /&gt;
２　「因果推論の新しいトレンド：生成AIや自然言語処理との融合、金融応用事例の紹介」&lt;br /&gt;
　　　副島 豊 様（SBI金融経済研究所 研究主幹）&lt;br /&gt;
３　「AIが会計学・会計実務に与えた影響」&lt;br /&gt;
　　　首藤 昭信 様（東京大学大学院経済学研究科・経済学部 教授）&lt;br&gt;４　「金融実務研究における生成AIの活用」&lt;br&gt;　　　 田代 雄介 様（三菱UFJトラスト投資工学研究所研究部 主任研究員）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ３　金融工学研究センターについて&amp;nbsp;
　金融工学研究センターは、東京都立大学大学院経営学研究科経営学専攻のファイナンスプログラム開講に合わせ、平成28年４月、金融ビジネスの中心地である丸の内サテライトキャンパスに設置されました。&lt;br /&gt;
　高度な金融実務の実践的課題を解決するために最先端の研究を行っており、国内の金融機関や金融監督官庁に勤務する実務家、大学・研究機関の研究者だけでなく、海外の第一線で活躍する研究者とも連携し、グローバルな研究拠点を形成しています。国際ワークショップや公開シンポジウムなども数多く開催し、研究成果を社会に還元しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ４　ファイナンスプログラムについて 
　東京都立大学大学院経営学研究科経営学専攻は、東京都の成長戦略の一環としてグローバルに活躍できる高度金融専門人材を養成するため、修士（ファイナンス、Master of Finance）プログラムを開設しています。本プログラムは金融機関の方々にとって利便性の高い丸の内のサテライトキャンパスにて、平日夜間と土曜日に開講しています。&lt;br /&gt;
　都が令和７年３月に策定した「2050東京戦略」では、2050年代のビジョンとして、「サステナブルな未来を拓く 世界の金融ハブ・東京へ飛躍」を掲げています。東京都立大学は、その実現に向け、ファイナンスプログラム等を展開し、「国際金融都市・東京」の持続的・中長期的な成長の担い手となる人材の育成・輩出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　入学試験等の詳しい情報は、東京都立大学大学院経営学研究科ファイナンスプログラムの入試特設ページをご覧ください（ &lt;a href=&quot;https://www.biz.tmu.ac.jp/gs/mf/entrance_pr/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.biz.tmu.ac.jp/gs/mf/entrance_pr/&lt;/a&gt; ）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件は、「&lt;a href=&quot;https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2050東京戦略&lt;/a&gt;」を推進する取組です。&lt;br /&gt;
戦略３ 教育「世界水準の教育研究で東京・日本の発展に貢献する東京都立大学」&lt;br /&gt;
戦略12 国際金融「国際金融都市・東京のプレゼンスを確立」&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202610017130/_prw_PI1im_j4U4jT1m.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>立命館アジア太平洋大学の実践型授業 「Global Management（Capstone）」に連携企業として協力</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057254</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 11:00:55 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田 榮一）は、2026年4月から7月の間、立命館アジア太平洋大学（所在地：大分県別府市、学長：米山 裕）において、国際経営学部4年生...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/10/5&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sg-hldgs.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;SGホールディングス株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田　榮一）は、2026年4月から7月の間、立命館アジア太平洋大学（所在地：大分県別府市、学長：米山 裕）において、国際経営学部4年生の必修科目である「Global Management（Capstone）」に特別講師として協力しました。&lt;br /&gt; 
　本科目は、企業から講師を招き、学生が企業や業界への理解を深めるとともに、企業から提示された課題に対する解決策を検討し、発表する実践型の科目です。当社は、物流業界の現状や当社グループの事業について講義を行ったうえで課題を提示し、学生の提案内容を具体化するプロセスを支援しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社担当者による講義の様子会場の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 開催日程：&lt;br /&gt;  
 2026年4月～7月（春セメスター）&lt;br /&gt;  
 
 
 開催場所：&lt;br /&gt;  
 立命館アジア太平洋大学（大分県別府市）&lt;br /&gt;  
 
 
 課題内容：&lt;br /&gt;  
 Move the Future 2035：SGH物流イノベーション&lt;br /&gt; ～2035年の社会変化を見据えた新規事業構想～&lt;br /&gt;  
 
 
 指導教員：&lt;br /&gt;  
 李 根煕 教授、亀井 典明 教授、RICO LUGO Sinndy Dayana 准教授、PHAM Tam Long 助教&lt;br /&gt;  
 
 
 特別講師：&lt;br /&gt;  
 SGホールディングス株式会社　人事部4名&lt;br /&gt;  
 
 
 受講学生：&lt;br /&gt;  
 国際経営学部4年生354名&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は、各種ステークホルダーの期待に応えるステークホルダー経営を掲げ、さまざまな観点から持続可能な社会の実現に向けた取り組みを推進しています。今後も、次世代人材の育成支援や産学連携の取り組みを通じて、社会価値の創出と持続可能な社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【立命館アジア太平洋大学について】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 大学概要：&lt;br /&gt;  
 世界各国・地域から集う学生がともに学ぶ、マルチカルチュラルキャンパスを特徴とする大学。英語と日本語による学修環境のもと、国際的な視野を養う教育を展開。&lt;br /&gt;  
 
 
 学長：&lt;br /&gt;  
 米山 裕&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地：&lt;br /&gt;  
 大分県別府市十文字原1-1&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202610057254/_prw_PI3im_Cff4hg73.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「できれば通い続けたい」と63.0％が回答　～不登校に至る意識・行動調査～＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176125</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、学校に行きづらくなった背景を探り、不登校に至る意識や行動などの実態を把握するため、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、学校に行きづらくなった背景を探り、不登校に至る意識や行動などの実態を把握するため、プレマシードは2026年8月28日（金）～9月1日（火）に「不登校に至る意識・行動調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査は15～18歳の男女200名（うち不登校予備軍100名）、19～22歳の男女200名（うち不登校予備軍100名）、計400名を対象に行いました（※1、2）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査における「不登校予備軍」とは、中学校・高校の在学中に「学校に行くことがつらい」「行きたくない」「行こうとしても行けない」と感じる状態が概ね2週間以上続いた経験がある人を指しています。&lt;br /&gt;
本調査の結果から、不登校予備軍の受け皿として通信制高校が受容されるかどうかを考察します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１.「学校に行くことが最もつらかった時期」についてお答えください。その時期、学校への通い方にどのような影響がありましたか。（複数回答/n＝200）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
学校に行くことが最もつらい時期でも、「つらさはあったが、ほぼ通常どおり通っていた」が45.0％で最も高く、「5日以上続けて学校を休んだことがあった」は19.5％、不登校と定義される「一つの年度でおよそ30日以上学校を休んだ」は18.5％に留まりました。&lt;br /&gt;
女性15〜18歳は「5日以上続けて休んだ」が34.0％となり、全体より高くなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不登校と定義される層より、つらくても我慢しながら通っている層が最も厚いことが分かりました。不登校は「学校に行けている／行けていない」の二択ではなく、グラデーションがあると認識しなければなりません。&lt;br /&gt;
また、回答結果からは性差も示唆されました。男性は通い続ける傾向が強く、女性は休む傾向がやや強いようです。学校に違和感を覚えても我慢する男性には自分から訴えられる環境づくりを、違和感を吐露する女性には寄り添った声かけなど、性差を意識した対応が求められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２.学校に行きづらくなった背景として、大きかったものを5つまで選んでください。（複数回答/n＝200）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
複数回答の場合、「友人関係がうまくいかなかった」が27.5％で最も高く、次いで「不安、気分の落ち込み、無気力」が26.5％、「集団行動や人が多い場所の負担」22.5％、「成績・進路プレッシャー」18.5％でした。人間関係・心理面・環境面・学業面が複合的に絡み合っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３.学校に行きづらくなった背景として、最も大きかったものを1つだけ選んでください。（単数回答/n＝200）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
単数回答でも「友人関係がうまくいかなかった」が12.0％で最も高い結果となりました。複合的な要因の中でも人間関係の影響が大きいことが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
複数の要因が重なって「行きづらさ」を形成しており、一因への対処だけでは不十分といえます。特に、女性は不安や気分の落ち込みなどの心理面、男性は学ぶ内容など学業面が高い傾向にあります。&lt;br /&gt;
学校は同じ年齢、同じ学力レベルの子どもが集まる特殊な社会です。そして、何年も同じ同級生や先生と過ごします。そんな環境だからこそ、さまざまな問題が友人関係に起因するのでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４.「学校に行きたくない」という気持ちが一番強くなりやすかった時期を教えてください。（単数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
「入学・進級した直後」が17.0％で最も高く、次いで「2学期の途中」が10.5％、「1学期の途中」が9.5％でした。生活リズムが変わる節目に「行きたくない」という気持ちが強まるようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
進学・進級によって人間関係は広がり、同時にリセットされます。特に、小学校から中学校、中学校から高校へと進学する際に人間関係は大きく広がるため、コミュニケーションが得意ではない生徒は負担を感じやすくなります。進級であっても新しい人間関係を築く必要があり、生徒によっては新しい環境への適応を促す事前のケアやサポートが求められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５.「学校に行きたくない」という気持ちが二番目に強くなりやすかった時期を教えてください。（単数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「1学期の途中」が14.5％で最も高く、次いで「夏休み明け」が9.5％､「入学・進級した直後」が8.5％、「夏休みの終わり頃」が8.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６.「学校に行きたくない」という気持ちが三番目に強くなりやすかった時期を教えてください。（単数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「夏休みが近づいた頃」「夏休みの終わり頃」「人間関係に変化があった時期」が共に9.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不登校は夏休み明けに増える傾向にはありますが、そのサインは一学期の途中や夏休み前に出ています。進学・進級で環境が変わり、一学期は何とか頑張ったものの夏休みになる頃に心身に不調をきたすのでしょう。変化のサインは小さいかもしれませんが、見逃さないようにしてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７.学校に行くことが最もつらかった時期の気持ちについて、それぞれどの程度当てはまりますか。（単数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「とても当てはまる」から「全く当てはまらない」まで5段階評価で回答してもらった結果、「とても当てはまる」と「やや当てはまる」の合計値が最も高いのは「学校にはできれば通い続けたい」で63.0％でした。次いで「興味のあることなら学びたい」が61.0％で続き、学校に行くのがつらくても学びへの意欲は保たれていることが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校に行けなくても、学びたい気持ちまでなくなったわけではありません。しかし、「学校とは別の場所や方法なら、学べるかもしれないと思っていた」に当てはまると回答した人は35.5％と最も少なく、これは学校以外の選択肢を知らないからではないでしょうか。&lt;br /&gt;
年代別で見ると、15～18歳と19～22歳では「興味のあることなら学びたい」に10pt以上の差がありました。19～22歳は高校卒業後の進路（大学や専門学校）で興味のあることを学び、その大切さを知ったからこそ、そう思うのかもしれません。&lt;br /&gt;
知的好奇心を刺激される学びがあれば、自分の判断軸を持って学校と向き合えるなど、学校へのスタンスが変わります。探究学習や「好き」を起点に学ぶ通信制高校の取り組みは、学びを止めないための対処法になるはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８.「これがあれば、休みながらでも学びを続けたり、再び始めたりしやすかった」と思うものを、3つまで選んでください。（複数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「無理に人間関係をつくらなくてもよいこと」が20.0％で最も高く、次いで「心身を十分に休める時間」が17.5％、「自宅やオンラインでも学べること」が16.0％、「静かな場所」が15.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q９.気持ちや生活が少し前に進むうえで、助けになったものをすべて選んでください。（複数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「心身を十分に休める時間」が22.5％で最も高く、次いで「家族の理解」が19.5％、「静かな場所」が17.5％、「相談できる先生・担当者」と「学校外の安心できる居場所」がそれぞれ14.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q8「あればよかったもの」とQ9「実際に助けになったもの」はほぼ同じ項目が上位を占め、ニーズと実感が一致しています。これらの回答からは「時間が心を癒し、周囲の理解や過ごしやすい環境が回復を後押しする」という順序が読み取れます。&lt;br /&gt;
安心できる環境があり、自己が肯定されれば、前に進めるようになる。「頑張れ」と励ますよりも、安心できる環境を整えることが大切です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q10.気持ちや生活が少し前に進み始めたと感じたとき、最初に起きた変化に最も近いものを教えてください。（単数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「好きなことや趣味に取り組めるようになった」が16.0％で最も高く、次いで「進路や将来を考えられるようになった」が12.0％、「家族・友人・先生と話せるようになった」が11.5％、「学習を再開した」が10.5％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
再始動の入口は「勉強」ではなく「好きなこと」でした。通信制高校ではeスポーツのように好きなことをきっかけに通学を促すプログラムがあり、将来を考えられるようになれば学習の再開や進学ができるロードマップが仕組み化されています。&lt;br /&gt;
「学習の再開」は諸々の変化の後から生じる傾向があり、回復過程において学び直しは入口ではありません。だからこそ、まずは知的好奇心を刺激することが重要なのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q11.学校に行くことがつらいとき、学校や学ぶ環境を変えることは前に進むきっかけになり得ると思いますか。（単数回答/n＝400）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「とてもそう思う」が18.8％、「ややそう思う」が44.5％でした。前向きな期待が63.3％と過半数を大きく上回っています。特に、不登校予備軍の女性15〜18歳と男性19〜22歳は70.0％以上を記録しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q12.通信制高校に関する意見について、あなたはどの程度そう思いますか。（単数回答/n＝400）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校への意見では、「不登校や学校への行きづらさを経験した人が、学びを再開し生活を立て直す選択肢になり得る」が61.3％、「体調や生活に合わせて学びやすい」が60.3％、「自分のペースで学び直しやすい」と「学びの内容や支援体制の比較が重要」が共に60.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校は「再始動を後押しする学校」として期待を寄せられています。これは生徒本人に学びたい気持ちが残っており、自分に合う環境・学びの場に変えることは「後退」ではなく「再出発」と捉えられているからでしょう。&lt;br /&gt;
最適な環境に身を置けば、学びへの意欲が高まり、主体的に動き出せます。学習においても、5教科で基礎を固めてから興味がある分野を学ぶではなく、興味がある分野で専門性を高めていく過程で5教科から必要なものを学べる環境も作っていくべきではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結果について　― 代表取締役 岩田彰人
不登校や学校への行きづらさの背景は、人間関係と心理的負荷が中心となった複合的なものです。ただ、つらい時期でも学びへの意欲自体は失われておらず、まずは「休息」し、「自分のペースで学べる環境」と「無理のない人間関係」が再始動を後押しします。&lt;br /&gt;
また、再始動のきっかけは学習ではなく、「好きなこと」に取り組めるかどうかです。こうした条件と親和性が高い通信制高校やサポート校へ移れば、安心できる環境で知的好奇心が刺激されるはずです。&lt;br /&gt;
学校を変えることは「後退」ではありません。無理なく再出発できれば、通信制高校やサポート校は「人生終わり」の場所ではなく、「人生はじまり」の場所になり得るのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）調査結果は、小数点第２位を切り上げ、小数点第１位まで表示しています。&lt;br /&gt;
※２）n=400の質問は15～22歳、n=200はそのうち不登校予備軍だけの回答です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　15～22歳&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
割付　　　：　性別×年齢×不登校予備軍該当有無で均等割付&lt;br /&gt;
　　　　　　　└男女　×　15～18歳／19～22歳　×　不登校予備軍／非該当　計８セル　50サンプル均等割付&lt;br /&gt;
調査期間　：&amp;nbsp; &amp;nbsp;2026年8月28日（金）～9月1日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>久留米工業大学でリアルな宇宙の話を聴こう。公開講座「月面探査と基地建設に向けての宇宙開発」10/11開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027188</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 17:08:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>久留米工業大学</dc:creator>
        <description>久留米工業大学（福岡県久留米市）は、2026年10月11日（日）、秋季公開講座「月面探査と基地建設に向けての宇宙開発」を開催します。 今年4月にNASAの「アルテミスII計画」が成功するなど、月面探査...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
久留米工業大学（福岡県久留米市）は、2026年10月11日（日）、秋季公開講座「月面探査と基地建設に向けての宇宙開発」を開催します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
今年4月にNASAの「アルテミスII計画」が成功するなど、月面探査や将来の月面基地建設に向けた宇宙開発が進展しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本講座では、久留米工業大学副学長で交通機械工学科・特別教授の麻生茂が講師を務め、日本も参加する月面探査・基地建設に向けた宇宙開発について、現在の取り組みや宇宙開発の意義、今後の見通しなどを分かりやすく紹介します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
宇宙に興味のある方はもちろん、小学生にも参加いただける内容です。&lt;br&gt;身近な疑問を入り口に、これからの宇宙開発について考える機会を提供します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
開催概要
日時：2026年10月11日（日）13:00～14:00※開場12:30&lt;br /&gt;
会場：久留米工業大学 （福岡県久留米市上津町2228-66） 100号館4階 141・142講義室&lt;br /&gt;
講師：麻生 茂（久留米工業大学 副学長／交通機械工学科・特別教授）&lt;br /&gt;
演題：「月面探査と基地建設に向けての宇宙開発」&lt;br /&gt;
対象：小学生以上&lt;br /&gt;
参加：無料&lt;br&gt;参加方法：事前申込みを推奨しています。&lt;br&gt;申込みフォーム：&lt;a href=&quot;https://forms.gle/2MAyXHmiLXAsKniF8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/2MAyXHmiLXAsKniF8&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;当日は大学祭「愁華祭」の2日目にあたり、事前申込みをしていない方も参加できます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※駐車場を利用する場合は、500円の駐車料金が必要です。&lt;br&gt;できる限り公共交通機関での来場にご協力ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
講師紹介：麻生 茂&lt;br /&gt;
久留米工業大学副学長、交通機械工学科・特別教授、九州大学名誉教授。&lt;br&gt;航空宇宙工学を専門とし、宇宙往還機（スペースプレーン）やハイブリッドロケット、航空宇宙流体力学などの研究に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108761/202610027188/_prw_PI1im_cpwpi359.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「尼崎市民まつり」で、法人保育園の先生方と保育児童部職員が 鍵盤ハーモニカのパフォーマンスを披露</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027179</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>10月10日に開催される「第55回（令和８年度）尼崎市民まつり」において、法人保育園の先生方と保育児童部職員による、鍵盤ハーモニカのパフォーマンス「本気のピアニカチャレンジ」が披露されます。 １ 第5...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　10月10日に開催される「第55回（令和８年度）尼崎市民まつり」において、法人保育園の先生方と保育児童部職員による、鍵盤ハーモニカのパフォーマンス「本気のピアニカチャレンジ」が披露されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１ 第55回（令和８年度）尼崎市民まつりについて&lt;br /&gt;
　尼崎市民まつりは、市制の誕生を祝うとともに、市民相互の親睦と連帯意識を高め、尼崎の発展を図ることを目的に開催するもので、今年は令和８年10月10日（土）に市制110周年記念式典と同日に開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ 開催日　　 令和８年10月10日（土）&lt;br /&gt;
▼ 開催時間　 午前10時から午後５時まで&lt;br /&gt;
▼ 開催場所　 日鉄鋼板SGLスタジアム尼崎周辺&lt;br /&gt;
▼ 主催　　　 尼崎市民まつり運営委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２ 尼崎市法人保育園会パフォーマンス&lt;br /&gt;
　浦風小学校運動場の「こどもひろばエリア」のトラックステージプログラムにおいて、「本気のピアニカチャレンジ」を披露します。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ 時間　　 午後３時から（予定）&lt;br /&gt;
▼ 内容　　 尼崎市法人保育園会「本気のピアニカチャレンジ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３ 注目ポイント&lt;br /&gt;
・尼崎市法人保育園会が、市政110周年を盛り上げる取組の一環として企画・実施されるパフォーマンスです。&lt;br /&gt;
・こどもたちを楽しませる専門家である保育士の先生方が、尼崎市の保育施設等を利用されるこどもや尼崎市で働く保育士さんが増えるよう、真剣にパフォーマンスを行います。&lt;br /&gt;
・普段、保育園を利用しない方々にも、本市の法人保育園の様子や園で働く保育士の先生方を知っていただき、親しみを感じていただく機会になればと思います。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「鹿島アントラーズ」応援イベント ～茨城発、世界へ～ 理想科学工業 創業80周年記念試合 開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027187</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 16:03:51 +0900</pubDate>
                <dc:creator>理想科学</dc:creator>
        <description>理想科学工業株式会社（社長：羽山 明、以下、理想科学工業）は、2026年10月31日（土）に開催される２０２６／２７明治安田Ｊ１リーグ第13節セレッソ大阪戦において、「～茨城発、世界へ～理想科学工業 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;理想科学工業株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
理想科学工業株式会社（社長：羽山 明、以下、理想科学工業）は、2026年10月31日（土）に開催される２０２６／２７明治安田Ｊ１リーグ第13節セレッソ大阪戦において、「～茨城発、世界へ～理想科学工業 創業80周年記念試合」を下記の通り実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「～茨城発、世界へ～理想科学工業 創業80周年記念試合」概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象試合
2026年10月31日（土）15時キックオフ&lt;br /&gt;
２０２６／２７明治安田Ｊ１リーグ第13節&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 鹿島アントラーズvsセレッソ大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
試合会場
メルカリスタジアム（茨城県立カシマサッカースタジアム：茨城県鹿嶋市）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主なイベント
（１） オリジナル手ぬぐいプレゼント（来場者、先着15,000名様）&lt;br /&gt;
理想科学工業製デジタルスクリーン製版機『GOCCOPRO』（ゴッコプロ）で作った版とRISOアクアインク（特別色：アントラーズレッド）を使って作成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ２０２６／２７シーズンユニフォームをベースにデザインされた「手ぬぐい」を持つ 林 晴己選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２） 布印刷体験イベント&lt;br /&gt;
理想科学工業製小型デジタルスクリーン製版機『MiScreen a4』（マイスクリーンエーフォー）を使った、手ぬぐいの余白への印刷体験。&lt;br /&gt;
（３） ボディペイント体験&lt;br /&gt;
スクリーンプリントキット『kitpas×GOCCO』（キットパス×ゴッコ）を使ったボディペイント体験。ボディペイントできるデザインは鹿島アントラーズロゴやエンブレムなど。&lt;br /&gt;
（４） 来場者向け抽選企画「鹿BIG」へ賞品提供&lt;br /&gt;
「理想科学賞」として、オリジナル手ぬぐい（特別色：紺色）に選手のサインを入れてプレゼント。※選手のサインは選べません。&lt;br /&gt;
（５） スタジアムに来場していなくても応募できるプレゼント企画「どこでも鹿BIG」へ賞品提供&lt;br /&gt;
鹿島アントラーズのロゴ入りステンレスマグをプレゼント。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
理想科学工業は、鹿島アントラーズのオフィシャルパートナーです。同クラブユニフォームシャツの背中裾部分には、当社の企業ロゴマークが掲出されています。&lt;br /&gt;
茨城県に開発・製造・販売の拠点を置く企業として、これからも鹿島アントラーズを応援してまいります。&lt;br /&gt;
鹿島アントラーズ応援サイトは&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/learn/kashima/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
理想科学工業について
理想科学工業は、1946（昭和21）年9月2日に謄写版印刷業として創業し、2026年9月に創業80周年を迎えました。現在の主力製品である高速インクジェットプリンター「オルフィス」、デジタル印刷機「リソグラフ」は、世界190以上の国や地域において幅広くご活用いただいております。当社は、「世界に類のないものを創る」を開発ポリシーとして、これからも皆さまのお役に立てる製品やサービスを創出してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●理想科学工業「創業80周年記念サイト」　&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/80th/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.riso.co.jp/80th/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●理想科学工業ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.riso.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●理想科学工業ソーシャルメディア公式アカウント一覧　&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/sm/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.riso.co.jp/sm/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【工学×医療の知を融合】金沢工業大学と金城大学が大学間連携フォーラムを開催。  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017101</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学と金城大学は、2026年10月24日（土）、金沢工業大学扇が丘キャンパスにおいて「大学間連携フォーラム」を開催します。 両大学は平成30年の教育・研究協力協定締結以来、PBLイベントやロボ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学と金城大学は、2026年10月24日（土）、金沢工業大学扇が丘キャンパスにおいて「大学間連携フォーラム」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両大学は平成30年の教育・研究協力協定締結以来、PBLイベントやロボティクスと作業療法による共同研究など、異分野融合による教育・研究連携を進めてきました。令和8年度からは教員相互派遣による授業連携を開始し、双方の専門分野を生かした新たな教育活動を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本フォーラムでは、教員相互派遣による教育連携の成果を紹介するとともに、異分野共創による新たな学びや研究の価値、これからの大学教育の可能性について発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要&lt;br /&gt;
名称：&lt;br /&gt;
　金沢工業大学×金城大学 大学間連携フォーラム&lt;br /&gt;
テーマ：&lt;br /&gt;
　異分野共創が拓く大学教育の未来　～知の融合から生まれる新たな学びと教育価値の創造～&lt;br /&gt;
日時：&lt;br /&gt;
　2026年10月24日（土）10:00～11:40&lt;br /&gt;
会場：&lt;br /&gt;
　金沢工業大学8号館101教室（石川県野々市市扇が丘7-1）&lt;br /&gt;
　以下の扇が丘キャンパスマップ【F】の建物&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/about_kit/ogigaoka.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/about_kit/ogigaoka.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
対象：&lt;br /&gt;
　大学教職員・学生、自治体関係者、企業、地域住民&lt;br /&gt;
定員：&lt;br /&gt;
　150名&lt;br /&gt;
主催：&lt;br /&gt;
　金沢工業大学・金城大学大学連携共創プロジェクト&lt;br /&gt;
　申込方法：以下のお申込みフォームからお申し込みください。&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://forms.cloud.microsoft/r/FjzjMpPb5S&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.cloud.microsoft/r/FjzjMpPb5S&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協定締結から8年目、新たな段階へ&lt;br /&gt;
金沢工業大学と金城大学は、平成30年の教育・研究協力協定締結以来、PBL活動や異分野共同研究などを通じて連携を深めてきました。令和8年度からは教員相互派遣による授業連携を開始し、教育・研究の両面から新たな大学間連携モデルの構築に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、社会課題の複雑化に伴い、単一分野の知識だけでは解決が難しい課題が増加しており、分野横断的な知の活用が求められています。本フォーラムでは、工学、医療、リハビリテーションなど異なる専門分野を有する両大学の教育連携の事例や実践成果について、教員と学生がそれぞれの立場から発表します。また、パネルディスカッションでは、異分野教育連携を通じて得られた成果をもとに、「これからの高等教育の在り方」をテーマに議論を行います。教育連携による学びの拡張に加え、異分野の研究者による共同研究や社会課題の解決につながる新たな研究テーマの創出など、大学間連携がもたらす価値と可能性を考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両大学は、本取り組みを通じて、学生が大学の枠を越えて多様な専門分野に触れられる学習環境の充実を図るとともに、研究協力のさらなる発展を目指しています。そして、新たな教育価値の創出と地域社会への貢献を通じて、先進的な大学連携モデルの構築を推進していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金沢工業大学の学生に指導する 金城大学・小島聖教授（写真中央）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金城大学の学生に指導する 金沢工業大学・河合宏之教授（写真左）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202610017101/_prw_PI1im_14KH4P42.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>防災カードゲーム「PREP」 日本語学校の防災教育で活用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027157</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アールシーソリューション</dc:creator>
        <description>アールシーソリューション株式会社（東京都新宿区）が開発した防災カードゲーム「PREP」が、日本語学校の授業で防災教育の教材として活用されました。留学生が日本で生活する上で欠かせない防災知識を、ゲームを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日&lt;br /&gt;


アールシーソリューション株式会社&lt;br /&gt;

アールシーソリューション株式会社（東京都新宿区）が開発した防災カードゲーム「PREP」が、日本語学校の授業で防災教育の教材として活用されました。留学生が日本で生活する上で欠かせない防災知識を、ゲームを通じて楽しみながら学べる新たな教育手法としての活用が期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（写真：日本語で相談しながら防災カードゲーム「PREP」をプレイする学生たち）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PREPは、災害時の状況判断をカードゲーム形式で体験できる教材で、これまでに数百セットを提供してまいりました。すでに小学校・中学校の授業や、地域の防災訓練でも活用実績があります。また、小学校での継続的なプレイによる効果測定も進めており、今後研究成果が公開される予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（写真：在宅避難についての説明を受けて、グループごとに課題に取り組む学生たち）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、日本語学校の授業にPREPを導入しました。中国・バングラデシュなど様々な国から留学している20名の学生が5名ずつ4つのグループに分かれ、当社ファシリテーターから在宅避難について簡単な説明を受けたあと、日本語で相談しながらプレイしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者からは、&lt;br /&gt;
・「とても楽しく勉強できました」&lt;br /&gt;
・「たくさん新しい言葉を話せた」&lt;br /&gt;
・「漢字の勉強にも役立ちます」&lt;br /&gt;
・「これから、（災害に備えて）水や薬などいろいろなものを準備したいです」&lt;br /&gt;
などの感想をいただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この学校では、これまでも消防署から職員を招いて課外授業を行うなどの防災教育を取り入れていました。今回はPREPを用いることで、ゲーム形式で楽しみながら、防災に関する知識を身につけられる点を評価いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
外国人留学生が日本で安心・安全に暮らすためには、防災知識を身につけるとともに、災害時に周囲とコミュニケーションを取りながら行動することが重要です。防災カードゲーム「PREP」は、災害時を想定し、日本語で相談しながら状況判断する体験を通じて、実際の災害時に役立つ学びにつながることが期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アールシーソリューション株式会社では、今回の授業での活用を踏まえて、日本語教育機関に向けたPREPの導入を提案し、外国人を含めた地域コミュニティーの防災力向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
防災カードゲーム「PREP」とは
「PREP（プレップ）」は、災害発生時の在宅避難中に起こるさまざまな課題に対して、カードを使って自由な発想で解決策を考え、意見を交わすディベート型の防災カードゲームです。子どもから大人まで、楽しみながら防災力を高めることができます。&lt;br /&gt;
詳細・購入のご案内 : &lt;a href=&quot;https://www.rcsc.co.jp/game-prep-card&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.rcsc.co.jp/game-prep-card&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
会社情報
アールシーソリューション株式会社&lt;br /&gt;
2002年8月設立。2007年10月、緊急地震速報『ゆれくるコール』リリース。2014年10月、訪日外国人旅行者向けの災害時情報提供アプリ『Safety tips』、2018年から多言語災害情報配信サービス『防災クラウド』の運用を開始。2023年10月には事業継続マネジメント支援アプリケーション『BCP-PREP』をリリース。IT を活用して社会の安心に貢献するシステム開発に取り組んでいる。&lt;br /&gt;
URL : &lt;a href=&quot;https://www.rcsc.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.rcsc.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101326/202610027157/_prw_PI2im_UoB13XuJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>全国から生徒が集まる高校の「宿泊型オープンスクール」初開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246551</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 08:40:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description>「入りたくても、部屋がない」――新築の寮が1年足らずでほぼ満室、旧寮を急遽再稼働。少子化の逆風の中、全国から生徒が集まる岡山県最北の高校が、県外中学生向け「1泊2日体験入学」を開催！ ～あえて1泊2日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「入りたくても、部屋がない」――新築の寮が1年足らずでほぼ満室、旧寮を急遽再稼働。少子化の逆風の中、全国から生徒が集まる岡山県最北の高校が、県外中学生向け「1泊2日体験入学」を開催！&lt;br /&gt;
～あえて1泊2日にした理由は「親子での移住」～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆概要：全国から生徒が集まる高校の「宿泊型オープンスクール」初開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岡山県立勝山高等学校蒜山校地（岡山県真庭市、通称「ひるこう」）で今、異例の事態が起きています。2025年に新築したばかりの寮（全20部屋）が1年足らずで満室となり、以前使用していた寮まで急遽再稼働させる事態となっています。少子化と地方の高校再編が全国的な課題となる中、在校生わずか70名の小規模校に、なぜ全国から生徒が集まり続けるのでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同校地は10月17日（土）・18日（日）の2日間、県外・遠方在住の中学生とその保護者を対象とした宿泊型オープンスクール「ひるぜん丸ごとオープンスクール」を開催する。参加費は無料。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆背景：新築の寮が1年足らずでほぼ満室に。慌てて旧寮も急遽再稼働&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岡山県最北端に位置する蒜山校地は、少人数教育と自由度の高い「余白のある」校風を特徴とする高校です。2025年に新築された寮は全20部屋が全室満室となり、需要に対応するため、以前使用していた寮まで急遽再稼働させる事態となっています。少子化や地方の高校再編が進む中、全国から生徒が集まり続けるこの動きは、全国的にも珍しい事例といえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「失敗する学校」を掲げる小さな高校に、全国から応募が集まるワケ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://viva.maniwa.city/archives/feature/hiruzen-kouchi1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://viva.maniwa.city/archives/feature/hiruzen-kouchi1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆目的：なぜ「1泊2日」なのか――高校のオープンスクールとしては異例の設計&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般的に高校のオープンスクールは、学校見学と体験授業を中心とした単日開催が主流です。しかし蒜山校地は今回、あえて1泊2日のプログラムを採用しました。&lt;br /&gt;
1日目を丸ごと「蒜山での暮らし」を見て回る時間にあてているのがその理由です。地域住民や移住者の先輩を交えた交流会、周辺のお店や暮らしの情報の紹介など、学校選びだけでなく、親子での移住そのものを視野に入れた家族が判断材料を得られる構成になっています。&lt;br /&gt;
遠方の中学生・保護者が抱く「一度、現地を見てから決めたい」というニーズと、地域への移住検討という2つのニーズを同時に満たす、全国的にも珍しい試みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆特徴①：プログラムの企画・運営に在校生が参加&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のプログラムは、学校側が一方的に用意したものではなく、在校生自身が企画に携わっている点も特徴です。&lt;br /&gt;
1日目は生徒がガイド役となって周辺施設を案内するほか、2日目には体験授業に加え、話題の寮（白雲寮）の見学・説明会や個別相談会を実施。学校生活だけでなく、地域での暮らしぶりまで含めて体感できる内容です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆特徴②：移住検討層への配慮も&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
親子での移住を検討している家庭向けに、周辺の住まい情報の案内も行われます。全行程に参加する家族には宿泊費（1家族あたり5,000円）の補助もあり、遠方からの参加ハードルを下げる工夫がなされています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆開催概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名称：ひるぜん丸ごとオープンスクール&lt;br /&gt;
日時：令和8年10月17日（土）～18日（日）&lt;br /&gt;
集合：真庭市学習交流センター 三座館（岡山県真庭市蒜山上長田4-144）&lt;br /&gt;
対象：県外・遠方在住の中学生とその保護者（1泊2日の体験型プログラム）&lt;br /&gt;
費用：オープンスクール・プログラム参加費無料　※宿泊費・交流会費（1人4,000円程度）は実費&lt;br /&gt;
※全行程参加の場合、宿泊費を1家族あたり5,000円補助&lt;br /&gt;
申込方法：専用フォームより受付&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/mBhqBko2Npb9dKdv8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/mBhqBko2Npb9dKdv8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：岡山県立勝山高等学校蒜山校地・同校学校運営協議会&lt;br /&gt;
協力：真庭市蒜山振興局、蒜山校地を応援する会、一般社団法人コミュニティデザイン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆参考URL&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・岡山県立勝山高等学校蒜山校地WEBサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hiruzen.okayama-c.ed.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hiruzen.okayama-c.ed.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・地域みらい留学（蒜山校地）WEBサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://c-mirai.jp/schools/341ea75a-91df-43d6-a987-2ad03b5c4e4a&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://c-mirai.jp/schools/341ea75a-91df-43d6-a987-2ad03b5c4e4a&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チラシ表チラシ裏&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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        <title>第26回上智大学国連Weeksを開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017115</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 16:35:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学（東京都千代田区）は、2026年10月5日（月）～10月27日（火）に、第26回「上智大学 国連Weeks」を開催します。本学では、「国連の活動を通じて世界と私たちの未来を考える」をテーマに、...</description>
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上智大学（東京都千代田区）は、2026年10月5日（月）～10月27日（火）に、第26回「上智大学 国連Weeks」を開催します。本学では、「国連の活動を通じて世界と私たちの未来を考える」をテーマに、2014年から毎年「国連Weeks」を年2回開催しており 、今回で26回目を迎えました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
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注目のプログラムとして、10月5日に開催するシンポジウム「2045年、感染症のない未来へ」では、2045年の感染症撲滅を目標に掲げ活動に取り組むゲイツ財団の知見も踏まえ、感染症や母子保健、子どもの緊急栄養をめぐる地球規模課題について考えます。同財団、UNICEF、国際看護を専門とする本学教員らが、多国間協力の重要性や日本と若者世代が果たす役割について議論します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、10月6日に開催するシンポジウム「カタールの和平調停」では、イラン戦争やガザ紛争、アフガニスタン紛争などをめぐる和平仲介に携わってきた同国の専門家を迎え、紛争終結に向けた外交努力や平和構築の可能性について考えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに、10月13日の講演会「ホルムズ海峡の危機：課題と解決策」および10月22日のカタール外務副大臣による特別講演では、イラン戦争を契機とした地域情勢の変化やカタールによる和平調停の実践を通じて、平和と協力のあり方を探ります。このほか、科学技術イノベーション、国連改革、国際協力分野のキャリア形成などをテーマに、多彩なプログラムを実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本企画はどなたでもご参加いただけます。国際社会が直面する課題やその解決に向けた取り組みに関心をお持ちの方はもちろん、高校生の皆さんも、ぜひお気軽にご参加ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
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プログラム一覧　 
各催事の登壇者など、詳細は&lt;a href=&quot;https://www.sophia.ac.jp/jpn/article/news/announcement/unweeksjune2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;本学公式ホームページ&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 10月5日（月）  18：00～19：30  対面・オンライン 
 「2045年、感染症のない未来へ－すべての子どもの健康を守る、多国間協力の力－」&lt;br /&gt; ゲイツ財団日本常駐代表の柏倉美保子氏による基調講演のほか、ユニセフアジア太平洋地域東京事務所代表のSaul Guerrero Oteyza氏、本学教員らが登壇し、感染症や母子保健、子どもの緊急栄養をめぐる地球規模課題について議論する。&lt;br /&gt;  
 
 
 10月6日（火）  19：10～21：10  対面・オンライン 
 「カタールの和平調停－イラン戦争、ガザ紛争、アフガン戦争－」&lt;br /&gt; 和平調停を国家戦略として推進するカタールの第一人者ガッサン・エルカロウト氏が講演。米国とタリバンの仲介経験も踏まえ、中東地域の平和構築と日本との連携の可能性を探る。&lt;br /&gt;  
 
 
 10月8日（木）  17：30～19：00  対面 
 「科学技術イノベーション国際戦略」&lt;br /&gt; 東京大学名誉教授で前外務大臣科学技術顧問の松本洋一郎氏を迎え、「国際的な共創の場」の形成といった観点から、科学技術イノベーション国際戦略を議論する。&lt;br /&gt;  
 
 
 10月9日（金）  18：00～19：30  対面 
 「国際機関・国際協力キャリア・ワークショップ」&lt;br /&gt; 来場者参加型のクロストーク形式のイベント。国際機関やNGO、民間企業での経験豊富な講師陣が、キャリア形成のコツやヒントを分かりやすく解説する。UNHCR駐日代表やOECD統括局長による講演も予定。※講演のみオンラインあり&lt;br /&gt;  
 
 
 10月13日（火）  19：10～21：10  対面 
 「ホルムズ海峡の危機：課題と解決策」&lt;br /&gt; 紛争下の和平調停を国是とするカタールに注目し、ハマド・ビン・ハリファ大学のチヒ所長が講演。ホルムズ海峡危機やガザ紛争など、同国が仲介外交に取り組む背景と課題を探る。&lt;br /&gt;  
 
 
 10月16日（金）  18：30～20：30  対面 
 「言語を活かして『開発』分野で働く－やりたいことを見つけよう－」&lt;br /&gt; 来場者が自らの志向性や「やりたいこと」を考え、国際開発・国際協力分野で活躍する方々と対話するグループセッションを通じて、具体的なキャリア像や働き方への理解を深める。※講演のみオンラインあり&lt;br /&gt;  
 
 
 10月22日（木）  19：10～21：10  対面・オンライン 
 カタール外務副大臣による特別講演「嵐の中の外交・カタール和平調停の教訓」&lt;br /&gt; イラン戦争やガザ紛争をめぐる和平調停の最前線に立つカタールのアル・クライフィ外務副大臣が講演。同国による仲介外交の取り組みと課題を語る。&lt;br /&gt;  
 
 
 10月23日（金）  18：00～19：30  対面・オンライン 
 「多国間主義が危機に瀕する中での、国連の広報発信とコミュニケーション戦略」&lt;br /&gt; 多国間主義が危機に瀕し、世界情勢が緊迫する中で岐路に立つ国連。国連広報センター所長の根本かおる氏が、国連のコミュニケーション戦略などについて解説する。&lt;br /&gt;  
 
 
 10月27日（火）  18：00～19：30  対面のみ・英語 
 “Beyond an Age of Division－New Global Governance and United Nations Reform for the 21st Century－”&lt;br /&gt; 気候変動や紛争、不平等などの地球規模課題をテーマに、国連改革や国際協力の新たな枠組みを通じた21世紀のグローバル・ガバナンスのあり方を考える。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加対象や参加申し込み／ご取材申込について 

 
 
 
 
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 どなたでも参加可能（要事前申込／参加無料）&lt;br /&gt;  
 
 
 対面会場&lt;br /&gt;  
 10月13日以外：四谷キャンパス2号館17階国際会議場&lt;br /&gt; 10月13日：四谷キャンパス13号館1階国際関係研究所&lt;br /&gt;  
 
 
 一般の方：&lt;br /&gt; 参加方法&lt;br /&gt;  
 選んで申込。&lt;a href=&quot;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 右記のQRコードからもアクセス頂けます。&lt;br /&gt;  
 
 
 報道関係の方：&lt;br /&gt; 取材申込&lt;br /&gt;  
 オンライン聴講：上記QRコードからお申込みください。&lt;br /&gt; 対面取材希望の方：事前に下記広報グループにお知らせください。&lt;br /&gt;  
 
 
 主催・後援&lt;br /&gt;  
 主催：上智大学　後援：国連広報センター　&lt;br /&gt;  
 
 
 お問合せ先&lt;br /&gt;  
 上智大学国連Weeks事務局（un-weeks-co@sophia.ac.jp）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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