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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>宇陀市、小学生から高校生向け「マネジメントゲーム」体験講座を8月15・16日に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608013528</link>
        <pubDate>Sat, 01 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>奈良県宇陀市</dc:creator>
        <description>宇陀市は2026年8月15日(土)・16日(日)、宇陀市室生大野の「青い家」で、経営を疑似体験できる「マネジメントゲーム(MG)」の体験講座「お金と社会の仕組みがわかる！マネジメントゲーム」を開催しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
宇陀市は2026年8月15日(土)・16日(日)、宇陀市室生大野の「青い家」で、経営を疑似体験できる「マネジメントゲーム(MG)」の体験講座「お金と社会の仕組みがわかる！マネジメントゲーム」を開催します。令和8年度「学びの環境づくり支援業務」の一環として実施するもので、対象は小学生(高学年)から高校生向き、参加費は無料、定員は10名(先着順)です。運営は株式会社ウエルアップが担当します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
081516チラシ&lt;br /&gt; 
■背景・概要&lt;br /&gt; 
本講座は「ビジネス基礎知識習得プログラム その1」として位置づけられた第1回の取り組みです。マネジメントゲーム(MG)は、参加者全員が会社の「社長」となり、自分で考え、意思決定を行い、最後にお金の計算(決算)までを1人で行う体験型のプログラムです。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■取り組みの詳細&lt;br /&gt; 
講座では、教科書には載っていない「生きたお金の勉強」をゲームを通じて体験します。「どうやったらお店がもうかるのか」「お金はどうやって動いているのか」といった疑問について、ゲームを進めながら学ぶ内容となっています。講師は、西研究所MG公認インストラクターで片山公認会計士税理士事務所の片山和紀氏が務めます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■学びの環境づくりプログラムについて&lt;br /&gt; 
本講座は、宇陀市が実施する「学びの環境づくり」の取り組みの一つとして開催します。このほかにも各種プログラムを予定しており、詳細は宇陀市ホームページでご案内しています。&lt;br /&gt; 
宇陀市ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.city.uda.lg.jp/soshiki/5/24817.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.uda.lg.jp/soshiki/5/24817.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 お金と社会の仕組みがわかる！マネジメントゲーム(ビジネス基礎知識習得プログラム その1)&lt;br /&gt;  
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 1日目：2026年8月15日(土) 午前10時〜午後6時30分(受付：午前9時30分〜)／2日目：2026年8月16日(日) 午前9時〜午後5時(受付：午前8時30分〜)&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 株式会社ウエルアップ「青い家」 奈良県宇陀市室生大野2366-1(近鉄 室生口大野駅から徒歩10分)&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 小学生(高学年)から高校生向き&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 定員&lt;br /&gt;  
 10名(先着順)&lt;br /&gt;  
 
 
 申込締切&lt;br /&gt;  
 参加者が10名に達したとき&lt;br /&gt;  
 
 
 講師&lt;br /&gt;  
 西研究所MG公認インストラクター 片山公認会計士税理士事務所 片山和紀&lt;br /&gt;  
 
 
 申込方法&lt;br /&gt;  
 申込フォーム（&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSebFypMKTAaLQ06djr-jJ2150E4BKIPwXNcnGmNpjyiGnVVXg/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSebFypMKTAaLQ06djr-jJ2150E4BKIPwXNcnGmNpjyiGnVVXg/viewform&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 宇陀市 政策推進課&lt;br /&gt;  
 
 
 運営&lt;br /&gt;  
 株式会社ウエルアップ&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■注意事項&lt;br /&gt; 
・両日参加できる方のみお申し込みください。&lt;br /&gt; 
・両日とも昼食は運営者が用意します。(ただし、アレルギー等が気になる方は昼食をご持参ください)&lt;br /&gt; 
・会場に駐車場はありません。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■お問い合わせ先&lt;br /&gt; 
主催:宇陀市 政策推進課&lt;br /&gt; 
電話:0745-82-3910&lt;br /&gt; 
運営に関するお問い合わせ:株式会社ウエルアップ&lt;br /&gt; 
メール:uda-wellup@wellup-corp.com&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>子どもの「問い」からソーシャルアントレプレナーシップを学ぶ体験講座を8月22日開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608013527</link>
        <pubDate>Sat, 01 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>奈良県宇陀市</dc:creator>
        <description>宇陀市(政策推進課)は、令和8年度学びの環境づくり支援業務の一環として、子育てをされている方・教育関係者を対象とした体験講座「子どもの『問い』を知り、ソーシャルアントレプレナーシップを学ぶ」を、202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
宇陀市(政策推進課)は、令和8年度学びの環境づくり支援業務の一環として、子育てをされている方・教育関係者を対象とした体験講座「子どもの『問い』を知り、ソーシャルアントレプレナーシップを学ぶ」を、2026年8月22日(土)13時30分から16時まで、宇陀市室生振興センターで開催します。ゲスト講師に株式会社Liquitous代表取締役CEOの栗本拓幸氏を迎え、子どもの疑問を読み解きながら、ソーシャルアントレプレナーシップの基礎を解説します。参加費は無料、定員20名(先着順)です。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
2&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■背景・経緯&lt;br /&gt; 
本講座は、保護者・教育関係者のための体験講座（その①）として企画されました。子どもたちが夢中になるものの中に社会を変えるヒントが隠れているとの考えのもと、「好き」が社会貢献につながる力であるソーシャルアントレプレナーシップの初歩を、若手起業家とともに探ります。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■当日の流れ&lt;br /&gt; 
講座は3つのパートで構成されます。&lt;br /&gt; 
①問いを知る:子どもの疑問の背景を読む&lt;br /&gt; 
②概念を学ぶ:ソーシャルアントレプレナーの基礎&lt;br /&gt; 
③実践につなげる:身近な課題を社会変革へ&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■講師紹介&lt;br /&gt; 
ゲスト講師の栗本拓幸氏は1999年生まれ。大学在学中に株式会社Liquitous(リキタス)を設立し、まちづくりや教育分野のプロジェクトを国内外で推進しています。今回は子どもの問いを読み解きながら、ソーシャルアントレプレナーシップの基礎をわかりやすく解説します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■学びの環境づくりプログラムについて&lt;br /&gt; 
本講座は、宇陀市が取り組む学びの環境づくりの一環として実施します。市では本講座のほかにも、子どもや保護者、教育関係者に向けた各種プログラムを予定しています。詳細は市ウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt; 
宇陀市ウェブサイト:&lt;a href=&quot;https://www.city.uda.lg.jp/soshiki/5/24817.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.uda.lg.jp/soshiki/5/24817.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 子どもの「問い」を知り、ソーシャルアントレプレナーシップを学ぶ(保護者・教育関係者のための体験講座 その①)&lt;br /&gt;  
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年8月22日(土)13:30〜16:00(受付13:00〜)&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 宇陀市室生振興センター(宇陀市室生大野1637)&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 大人(子育てをされている方、教育関係者など)&lt;br /&gt;  
 
 
 定員&lt;br /&gt;  
 20名(先着順)&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 申込締切&lt;br /&gt;  
 参加者が20名に達したとき&lt;br /&gt;  
 
 
 講師&lt;br /&gt;  
 栗本拓幸 氏(株式会社Liquitous 代表取締役CEO)&lt;br /&gt;  
 
 
 申込方法&lt;br /&gt;  
 申込フォーム（&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdt6sL6pNjGHZfuuo9HIPLcx_IAod7_htM7xhhGKRXYm2VcNw/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdt6sL6pNjGHZfuuo9HIPLcx_IAod7_htM7xhhGKRXYm2VcNw/viewform&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 宇陀市 政策推進課&lt;br /&gt;  
 
 
 運営&lt;br /&gt;  
 株式会社ウェルアップ&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■担当者コメント&lt;br /&gt; 
「子どもの何気ない『問い』には、社会をより良くするためのヒントが詰まっています。保護者や教育関係者の皆さまとともに、子どもの学びを支える新たな視点を得る機会にしたいと考えています。」&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■お問い合わせ先&lt;br /&gt; 
宇陀市 政策推進課&lt;br /&gt; 
電話:0745-82-3910&lt;br /&gt; 
運営:株式会社ウェルアップ メール:uda-wellup@wellup-corp.com&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title> 【2コース開設！】日本の教員・教育支援職人材不足に対応する社会人からのリカレントプログラム受講生募集</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313481</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京学芸大学教育インキュベーション推進機構</dc:creator>
        <description>特別免許・臨時免許により学校教職員入職への道を拓く！！ あなたも学校で働いてみませんか？ 教員免許取得のための通信教育部の入学金等補助！ 国立大学法人東京学芸大学は、神戸親和大学、認定NPO法人 Te...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月31日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.u-gakugei.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;国立大学法人東京学芸大学&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
教員・教育支援人材育成リカレント事業事務局&lt;br /&gt;

特別免許・臨時免許により学校教職員入職への道を拓く！！&lt;br /&gt;
あなたも学校で働いてみませんか？&lt;br /&gt;
教員免許取得のための通信教育部の入学金等補助！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
国立大学法人東京学芸大学は、神戸親和大学、認定NPO法人 Teach for Japanと協働して取り組む、「教員・教育支援人材育成リカレント事業」の受講生を募集しています。&lt;br /&gt;
教員免許状の有無に関わらずご参加いただけるプログラムです。&lt;br /&gt;
今年度は、現場実習を含む「Ⅰ．学校現場に関わろうコース」に加え、やむを得ない事情により実習への参加が難しい方や、すでに学校現場で働いている方などを対象として、オンライン・オンデマンド講義のみで学べる「Ⅱ．学校・教育について学ぼうコース」を新設しました！なお、学校現場を実際に体験することで得られる学びは非常に大きいため、コース選択に迷われている方にはⅠコースをおすすめします。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、学校現場は人材不足に喘いでいます。他方で、教育に高い素養と意欲を持つ人材が社会は多くいます。そうした社会的需要と供給をつなぐため、今後、学校現場を中心とした教育分野での活躍を目指している方を対象に、これからの時代に求められる教員・教育支援人材としての専門的な資質・能力を多岐にわたるカリキュラムで育み、雇用創出を支援するプログラムを今年度も開講いたします。&lt;br /&gt;
本学と、通信教育部で多数の教員採用実績のある神戸親和大学、教職免許非取得者を学校現場に送り出す就職支援において多大な実績を有する認定特定非営利活動法人Teach For Japanの協働による「質の高い社会人から教員へのリカレントプログラム」です。現代的な教育課題について様々な背景を持つ受講生とともに学び合う講義や、小学校での実習を取り入れた実践的なプログラムが特色です。&lt;br /&gt;
本プログラムの修了生は、神戸親和大学通信教育部への入学金等が補助され、本プログラムの一部科目を教員免許（幼稚園・小学校）取得のために必要な単位として読み替えることができます。また、臨時免許・特別免許（教員免許）の交付による学校教員入職や多様なキャリアを生かした教育・教育支援分野での新たな働き方の創造に向け、共にチャレンジして頂ける方にもご参加いただきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．募集コースの概要&lt;br /&gt;
■コース種別（コース新設！詳細は募集要項をご確認ください。）&lt;br /&gt;
Ⅰ．学校現場に関わろうコース（現場実習あり）　&lt;br /&gt;
募集人数：50名程度&lt;br /&gt;
総授業時間数：110時間&lt;br /&gt;
受講料：７万円&lt;br /&gt;
Ⅱ．学校・教育について学ぼうコース（現場実習なし） 【新設！】&lt;br /&gt;
募集人数：50名程度&lt;br /&gt;
総授業時間数：88時間&lt;br /&gt;
受講料：５万円&lt;br /&gt;
＊受講時にかかる、現場実習参加のための交通費、通信費等は別途自己負担（Ⅰコースのみ）&lt;br /&gt;
＊今年度も、パイロット事業のため、受講者支援として、東京学芸大学が受講料を一部負担し上記の金額としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラムの概要・申込方法は募集要項をご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.u-gakugei.ac.jp/recurrent/program.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.u-gakugei.ac.jp/recurrent/program.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．申込受付期間&lt;br /&gt;
募集期間：2026年7月24日（金）15:00～8月26日（水）23:59（予定）&lt;br /&gt;
※いずれのコースも定員に達した場合には申込期間終了前に募集を締め切らせていただく場合がございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．本件についての照会先&lt;br /&gt;
東京学芸大学教育インキュベーション推進機構（事務局：研究・連携推進課）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;E-mail　icb-tgu@u-gakugei.ac.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>公開講座「子ども理解の発達心理学、勉強に活かす心理学」8月22日開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313454</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>放送大学</dc:creator>
        <description>放送大学大阪学習センターは、2026年8月22日（土）、放送大学大阪学習センターにおいて公開講座「子ども理解の発達心理学、勉強に活かす心理学」を開催します。講師は放送大学大阪学習センター客員教授（大阪...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
放送大学大阪学習センターは、2026年8月22日（土）、放送大学大阪学習センターにおいて公開講座「子ども理解の発達心理学、勉強に活かす心理学」を開催します。講師は放送大学大阪学習センター客員教授（大阪教育大学特任教授）の高橋登氏。勉強への意欲を高めるための心理学や、教育と心理学の関係について、具体例を交えながらわかりやすく解説します。参加費は無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催の背景】&lt;br /&gt;
子どもの学習意欲や主体的な学びを育むことは、家庭や学校教育において大きな課題となっています。「どうすれば勉強にやる気を持てるのか」「子どもの学びをどのように支えればよいのか」は、多くの保護者や教育関係者が関心を寄せるテーマです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本講演会では、発達心理学・教育心理学の視点から、学習意欲が生まれる仕組みや、教育現場で心理学が果たす役割について解説します。子どもへの理解を深めるとともに、家庭や教育現場ですぐに役立つヒントを紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講師コメント】&lt;br /&gt;
講師の高橋登氏は、今回の講演について次のように話しています。&lt;br /&gt;
「今回の講演では、私たちや子どもたちが勉強をするときに、どうしてなかなかやる気が出ないのか、また、どうしたらやる気が出るのかをお話しします。また、学校の教員になるために、どうして心理学を学ばなければならないのか、教育と心理学の関係について、実例を挙げながらお話ししたいと思います。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演会概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子ども理解の発達心理学、勉強に活かす心理学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2026年8月22日（土）15:15～16:45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：放送大学大阪学習センター　第1講義室&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大阪府大阪市天王寺区南河堀町4-88 大阪教育大学天王寺キャンパス内6・7階&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師：高橋 登 （放送大学大阪学習センター 客員教授／大阪教育大学 特任教授）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専門分野：発達心理学、教育心理学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：放送大学大阪学習センター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【詳細・申込】&lt;br /&gt;
事前申込制です。詳細は放送大学大阪学習センターウェブサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sc.ouj.ac.jp/center/osaka/about/open.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sc.ouj.ac.jp/center/osaka/about/open.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103610/202607313454/_prw_PI2im_19fj4e8M.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>スタートアップ団体への補助制度と地域クラブ活動応援企業登録制度を創設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303352</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市では、少子化や生徒のニーズの変化など中学校部活動を取り巻く環境が変化する中、将来にわたって生徒がスポーツ・文化芸術活動に親しむ機会を確保するため、令和９年度末を目途に、中学校の部活動を地域クラブ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市では、少子化や生徒のニーズの変化など中学校部活動を取り巻く環境が変化する中、将来にわたって生徒がスポーツ・文化芸術活動に親しむ機会を確保するため、令和９年度末を目途に、中学校の部活動を地域クラブ活動に移行（地域展開）していくこととしています。&lt;br /&gt;
　生徒一人ひとりが自分に合った活動を自由に選択できる環境を整備するために、認定地域クラブ※の充実を図る必要があると考えています。一方で、認定地域クラブの立ち上げには初期費用が発生することから、その経費の一部を補助することで認定地域クラブへの参入を促進します（「スタートアップ補助制度」）。&lt;br /&gt;
　また、地域クラブを持続的に運営していくために「地域クラブ活動応援企業登録制度」を創設し、幅広く応援（指導人材・資金・物品・活動場所等）していただける企業等を募集します。&lt;br /&gt;
　応援いただいた企業等に対しては、社会貢献活動に積極的に取り組んでいる企業等として市のホームページで周知するほか、登録証の交付等を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 認定地域クラブ&lt;br /&gt;
市のガイドライン等に定める認定要件を満たした地域クラブ（現在のクラブ数：87クラブ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　認定地域クラブスタートアップ補助の募集を開始します&lt;br /&gt;
⑴&amp;nbsp;&amp;nbsp; 募集期間&lt;br /&gt;
令和８年８月１日（土）～令和９年２月28日（日）&lt;br /&gt;
⑵&amp;nbsp;&amp;nbsp; 対象者 本市の公立中学校に在籍する生徒を受け入れることを前提に、新たに認定地域クラブを設立する団体&lt;br /&gt;
⑶&amp;nbsp;&amp;nbsp; 主な補助対象経費 指導者謝金、備品購入費、広報費、施設使用料等&lt;br /&gt;
⑷&amp;nbsp;&amp;nbsp; 補助金額 １団体あたり上限10万円&lt;br /&gt;
⑸&amp;nbsp;&amp;nbsp; 募集団体数 上限20団体&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　地域クラブ活動応援企業登録制度を開始します&lt;br /&gt;
⑴&amp;nbsp;&amp;nbsp; 募集開始日&lt;br /&gt;
令和８年８月１日&lt;br /&gt;
⑵&amp;nbsp;&amp;nbsp; 支援内容&lt;br /&gt;
・指導者の派遣&lt;br /&gt;
・活動場所や用具の提供&lt;br /&gt;
・寄付や企業版ふるさと納税といった財政的支援&lt;br /&gt;
⑶&amp;nbsp;&amp;nbsp; 申し込みまでの流れ&lt;br /&gt;
申込内容を確認し、登録後に登録証を送付します。&lt;br /&gt;
登録いただいた企業は、尼崎市ホームページに掲載します。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>大会アンバサダー・木村沙織さんとともに 全日本バレーボール小学生大会 全国大会を放送・配信</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607293331</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JCOM</dc:creator>
        <description>JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、全国で展開してきたスポーツ・教育・地域活動を通じた次世代支援の取り組みをより一体的に推進します。今回、その取り組みの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、全国で展開してきたスポーツ・教育・地域活動を通じた次世代支援の取り組みをより一体的に推進します。今回、その取り組みの一環として、8月3日より開始する「スミセイVitalityカップ JVA第46回全日本バレーボール小学生大会 全国大会」（以下、本大会）に協賛し、試合配信および大会アンバサダー・木村沙織さんが出演する特別番組の放送を実施します。2025年度大会の様子大会アンバサダー 木村沙織さん&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
活力ある持続可能な地域社会の実現には、未来を担う子どもたちや若者の成長と活躍を社会全体で支えていくことが重要です。&lt;br /&gt; 
J:COMは、「次世代のチャレンジ支援」をサステナビリティ経営における重要課題のひとつとして位置づけています。これまでも、「全日本アルペンスキーU16チーム強化支援プロジェクト」や「J:COM杯 子ども将棋大会」などを通じて、次世代の挑戦を支援してまいりました。地域に密着した事業基盤とメディアとしての発信力を強みに、その価値を社会へ届けることも私たちの役割です。また、バレーボールをはじめとするスポーツコンテンツを継続的に発信してきた経験を生かし、競技の裾野拡大と次世代の成長を後押ししてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本大会は、全国約6,000チームの頂点を目指し153チームが出場する、小学生バレーボール最高峰の舞台です。将来のバレーボール界を担う選手たちの第一歩となる大会でもあります。J:COMは、子どもたちの挑戦や成長の姿を、放送・配信を通じてより多くの方へお届けします。&lt;br&gt;特別番組では、大会アンバサダーの木村沙織さんとともに、競技の見どころと大会参加者の魅力を伝えます。また、男子・女子・混合各カテゴリーの決勝戦3試合のノーカット配信に加え、決勝戦を除く決勝トーナメントの全18試合ハイライトを「MY J:COM アプリ」で配信します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜木村沙織さん＞&lt;br /&gt; 
2023年より全日本バレーボール小学生大会の大会アンバサダーとして、バレーボールの普及と子どもたちの挑戦を応援しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
全国小学生バレーボール大会で、夢や目標に向かって全力で挑戦する子どもたちを応援できることを、毎年とても嬉しく思っています。今年はJ:COMチャンネルでの特別番組を通じて、大会の魅力や子どもたちの頑張りが、多くの皆さんに届くことを心から楽しみにしています。 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
J:COMは今後も、スポーツや文化、教育などさまざまな分野で挑戦できる環境づくりを支援するとともに、その姿を広く社会へ届けることで、持続可能な地域社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参考&lt;br /&gt; 
＜特別番組概要＞　&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 番組名&lt;br /&gt;  
 『ミライへツナゲ！～木村沙織も応援！ 全日本バレーボール小学生大会』&lt;br /&gt;  
 
 
 番組内容&lt;br /&gt;  
 8月3日に開催される全日本バレーボール小学生大会に密着。大会アンバサダーの木村沙織さんとともに、全国の舞台に挑む子どもたちの姿や仲間との絆、競技の魅力を紹介します。選手インタビューや大会ハイライトを通じて、未来へつながる挑戦と成長のストーリーをお届けします。&lt;br /&gt;  
 
 
 出演者&lt;br /&gt;  
 木村沙織さん、狩野舞子さん（ゲスト出演）、大会出場者 ほか&lt;br /&gt;  
 
 
 放送情報&lt;br /&gt;  
 ＜放送チャンネル＞&lt;br&gt;「J:COMチャンネル」 札幌・仙台・関東・関西・福岡エリア：地デジ11ch、熊本エリア：10ch&lt;br&gt;＜初回放送日＞2026年9月17日（木）18時00分～18時30分　&lt;br /&gt;  
 
 
 配信情報&lt;br /&gt;  
 ＜配信先＞MY J:COM アプリ&lt;br /&gt; ＜配信開始日時＞2026年9月25日（金） 12時00分&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「J:COMチャンネル」は、J:COMの有料サービスの加入・未加入を問わず、J:COMのネットワークが接続されている建物にお住まいであれば、無料でご視聴いただけます。※サービスエリア内でも一部ご視聴いただけない地域がございます。&lt;br /&gt; 
視聴可能エリアの確認はこちら　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/area_search&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/area_search&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;＜試合配信概要＞　&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 コンテンツ名&lt;br /&gt;  
 『全日本バレーボール小学生大会_決勝戦』&lt;br /&gt;  
 
 
 コンテンツ内容&lt;br /&gt;  
 男子・女子・混合の決勝戦3試合をノーカット配信（各約30分）&lt;br /&gt;  
 
 
 配信情報&lt;br /&gt;  
 ＜配信先＞MY J:COM アプリ&lt;br /&gt; ＜配信開始日時＞2026年9月9日（水） 12時00分&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 コンテンツ名&lt;br /&gt;  
 『全日本バレーボール小学生大会_準決勝・準々決勝」&lt;br /&gt;  
 
 
 コンテンツ内容&lt;br /&gt;  
 決勝トーナメントの全18試合をハイライト配信（決勝戦を除く）（各約5分）&lt;br /&gt;  
 
 
 配信情報&lt;br /&gt;  
 ＜配信先＞MY J:COM アプリ&lt;br /&gt; ＜配信開始日時＞2026年9月9日（水）12時00分&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜大会概要＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 大会名&lt;br /&gt;  
 スミセイVitalityカップ JVA第46回全日本バレーボール小学生大会 全国大会&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 公益財団法人日本バレーボール協会、日本小学生バレーボール連盟、読売新聞社&lt;br /&gt;  
 
 
 日程&lt;br /&gt;  
 2026年8月3日（月）～6日（木）&lt;br /&gt;  
 
 
 開催地&lt;br /&gt;  
 東京体育館、ひがしんアリーナ、EBARA WAVE アリーナおおた（大田区総合体育館）、相模原ギオンアリーナ、小田原アリーナ、千葉ポートアリーナ&lt;br /&gt;  
 
 
 J:COM&lt;br /&gt; 特設サイト&lt;br /&gt;  
 放送・配信情報や公式グッズプレゼントキャンペーンなどを掲載&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/special/newgen/volleyball/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/special/newgen/volleyball/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「MY J:COMアプリ」は、地域情報や番組表、クーポンなどを確認できるJ:COMの公式アプリです。&lt;br /&gt; 
J:COMご加入者以外の方もご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
詳細はこちら&lt;a href=&quot;https://www2.myjcom.jp/special/app/myjcom/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.myjcom.jp/special/app/myjcom/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「なぜ？」がわかると、漢字がもっと面白くなる。『漢字の大疑問』(漢検協会編)、7月30日発売開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273139</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、株式会社マガジンハウス（本社：東京都中央区／代表取締役社長：鉄尾周一）より、『漢字の大疑問』（当協...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月30日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、株式会社マガジンハウス（本社：東京都中央区／代表取締役社長：鉄尾周一）より、『漢字の大疑問』（当協会編）（以下、本書）を本日2026年7月30日（木）に全国書店・インターネット書店にて発売したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本書について
　本書は、当協会が運営するメールマガジンの会員の方々（登録者数約50万人）から募集した、漢字に関する素朴な疑問に、日本語・漢字の専門家や研究者が一問一答形式で回答する書籍です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・アルファベットは26文字しかないのに、漢字はなぜたくさん種類があるのでしょうか？&lt;br /&gt;
・書き順は誰がどういう理由で決めたのでしょうか？&lt;br /&gt;
・「馬」や「虎」に「ケモノヘン」がつかないのはなぜですか？&lt;br /&gt;
・なぜヤンキーは「夜露死苦」のような当て字を好んで使うのでしょうか？&lt;br /&gt;
・なぜ、横線4本ではなくて「四」と書くのでしょうか？　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
などなど…、日常に潜む「なぜ？」を入り口に、漢字の歴史・成り立ち・ルール・読み方まで、知的好奇心を刺激する全5章・全46問を収録しています。また、知的エンタメ集団『QuizKnock』で漢字王として知られる山本祥彰さんによる質問も掲載されています。&lt;br /&gt;
漢字に詳しくない方でも楽しめる、日本語の教養が自然に身につく一冊です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
執筆者
・阿辻哲次（漢検 漢字博物館・図書館館長、漢字文化研究所所長）&lt;br /&gt;
・田中郁也（漢字文化研究所 研究員）&lt;br /&gt;
・戸内俊介（日本大学 文理学部 中国語中国文化学科 教授）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本書の構成
１章　意外と知らない漢字の歴史&lt;br /&gt;
２章　どうしてこの形に？　成り立ちの不思議&lt;br /&gt;
３章　説明できますか？　漢字のルール&lt;br /&gt;
４章　ややこしいけど面白い読み方の疑問&lt;br /&gt;
５章　学校では習わないいろいろな漢字&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
刊行の経緯
　当協会では、漢検の実施のほか、漢字・日本語の魅力をより多くの方に届けるため、各種メディアやSNSを通じた情報発信にも取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　今回、これまでの活動で培ってきた取り組みを土台に、当協会の漢字文化研究所の研究員やWEBサイト「漢字カフェ」でご連載いただいている専門家・研究者の方々のご協力を得て、漢字への興味をいっそう広げていただくための書籍を、株式会社マガジンハウス様より刊行する運びとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
刊行にあたって（代表理事 理事長 山崎信夫）
　本書がいよいよ全国の書店に並ぶ日を迎えられたことを、大変嬉しく思います。&lt;br /&gt;
　漢字に関する疑問は、誰もが一度は抱いたことがあるのではないでしょうか。本書は、読者の皆さんの「なぜだろう？」という気持ちを大切にしながら、専門的な知見をできるだけ平易な言葉でお伝えすることを心がけました。&lt;br /&gt;
　本書が読者の皆様の漢字への理解を深め、生涯にわたって漢字と向き合う楽しさを感じていただくきっかけになれば幸いです。また、ご自身の漢字能力を試してみたいと思われた方には、ぜひ「漢検」への挑戦もお勧めしたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍概要
書籍名&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：漢字の大疑問&lt;br /&gt;
編者&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; ：公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
発売日&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：2026年7月30日（木）&lt;br /&gt;
定価&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; ：本体1,000円（税込1,100円）&lt;br /&gt;
判型&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：新書判&lt;br /&gt;
発行&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：株式会社マガジンハウス&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://magazineworld.jp/books/paper/7534/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://magazineworld.jp/books/paper/7534/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202607273139/_prw_PI1im_s8YcD1Vy.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スマホで約1分、認知機能をセルフチェック 宇陀市が「あたまの健康度のチェック」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607232986</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 16:04:31 +0900</pubDate>
                <dc:creator>奈良県宇陀市</dc:creator>
        <description>宇陀市は、「認知症の不安ゼロのまち」の実現をめざす「あたまの健康づくりプロジェクト」の一環として、市民が自身の認知機能の状態を確認できるWEBアプリ「あたまの健康度のチェック」を実施しています。スマー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
宇陀市は、「認知症の不安ゼロのまち」の実現をめざす「あたまの健康づくりプロジェクト」の一環として、市民が自身の認知機能の状態を確認できるWEBアプリ「あたまの健康度のチェック」を実施しています。スマートフォンのカメラでQRコードを読み取り、画面の案内に沿って話すだけで、約1分でチェックが可能です。アプリは太陽生命保険株式会社が提供し、宇陀市民を対象としています。市は広報7月号でも紹介し、市民への活用促進を図っています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■背景・経緯&lt;br /&gt; 
超高齢社会を迎えた日本では、2030年には65歳以上の約3人に一人が認知症またはMCI(軽度認知障害)になると推計されるなど、認知症への対応が社会的課題となっています。認知症の前段階であるMCIの段階から、科学的根拠に基づいた予防策を講じ、継続的に見守りながら支援していくことが、認知症の発症を抑える上で重要とされています。MCI(軽度認知障害)は、適切な対策により16～41%は認知機能が正常な状態に回復できるとされています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
宇陀市は、「認知症の不安ゼロのまち」の実現をめざし、研究機関や企業団体と連携協定を結び、認知症予防を推進しています。認知症になっても住み慣れた地域で支え合い、尊厳と希望をもって暮らせるまちづくりを進めています。その一環として、市民が自身の認知機能の状態を確認し、日々の健康づくりに役立てられるよう、あたまの健康度のチェックを実施しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■取り組みの詳細&lt;br /&gt; 
「あたまの健康度のチェック」は、宇陀市民を対象としたWEBアプリです。利用方法は、(1)スマートフォンの「カメラ」を起動し、(2)チラシのQRコードを画面にうつし、(3)画面に出てきたリンクを押すだけで開始できます。できるだけ静かな環境で、3日に1回を目安に継続することを勧めています。チェック結果は「良好」「注意」で示され、チラシには結果を記録できる記録表も付いています。なお、本チェックは医療診断ではなく、あくまで目安として利用するものです。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
あわせて、知的に楽しむ脳の健康サロン「プラチナサロン」を開催しています。チェック結果や日常生活で気になっていることなどを気軽に相談でき、ミニ講座、あたまと体の体操、チェックの継続利用相談、個別相談、交流会などを行います。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 プラチナサロン開催日時&lt;br /&gt;  
 毎月第2・第4金曜日 午後2時～午後4時&lt;br /&gt;  
 
 
 場所&lt;br /&gt;  
 健幸プラザ(榛原サンクシティ2階)&lt;br /&gt;  
 
 
 内容&lt;br /&gt;  
 ミニ講座、あたまと体の体操、チェックの継続利用相談、個別相談、交流会など&lt;br /&gt;  
 
 
 チェックアプリ対象&lt;br /&gt;  
 宇陀市民&lt;br /&gt;  
 
 
 アプリ提供&lt;br /&gt;  
 太陽生命保険株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 チェック所要時間&lt;br /&gt;  
 約1分&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■今後の展開&lt;br /&gt; 
宇陀市では、「あたまの健康づくりプロジェクト」を通じて、認知症の理解促進、相談・受診、支援制度の利用、交流の場づくりなどを段階的に進めています。市立病院「もの忘れ外来」やオレンジカフェ(市内7カ所)、いきいき百歳体操(市内61カ所)などの取り組みと連携し、認知症の前段階からの予防を進めるとともに、変化に早期に気づき、適切な相談・受診や支援につなげる取り組みを進めていきます。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■市担当者のコメント&lt;br /&gt; 
最近『あれ？』と思うことが増えていませんか？あたまの健康度のチェックは、スマートフォンがあれば約1分で気軽に取り組めます。ご自身の健康づくりのきっかけとして、また、ご家族やご友人とともに、ぜひ活用してください。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■お問い合わせ先&lt;br /&gt; 
チェック結果に関するお問い合わせ:宇陀市 健幸プラザ(保健センター) 電話 0745-82-2100&lt;br /&gt; 
使い方に関するお問い合わせ:宇陀市 政策推進部政策推進課 電話 0745-82-3910&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
報道機関向けお問い合わせ:宇陀市 政策推進部政策推進課&lt;br /&gt; 
電話 0745-82-3910&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109131/202607232986/_prw_PI6im_a78etrMt.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【８/６取材のお願い】ユースカウンシル事業（Up to You!）活動報告会 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607283236</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市立ユース交流センターでは、若者が主体性や社会性を養い、若者の主体性を尊重した社会参画の仕組の構築を目的とした「ユースカウンシル事業（通称：Up to You!）」を指定管理業務として令和２年度か...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市立ユース交流センターでは、若者が主体性や社会性を養い、若者の主体性を尊重した社会参画の仕組の構築を目的とした「ユースカウンシル事業（通称：Up to You!）」を指定管理業務として令和２年度から実施しています。今回令和8年1月以降から活動を行っている10名の若者が発表（報告、提案等）を行います。&lt;br /&gt;
　ぜひ当日ご来場賜り、取材いただけますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　ユースカウンシル事業（Up to You!）について&lt;br /&gt;
　ユースカウンシル事業（Up to You!）とは、「公共は常に『私』発」をモットーに、若者が直面する課題解決のために、自ら調べ、行動し、本市に提案を行うなど、自分たちのまちを自分たちでつくっていく事業です。現在、中学３年生から社会人（22歳）まで16名の若者が在籍しています。&lt;br /&gt;
　2023年には、こども家庭庁「こども政策決定過程におけるこどもの意見反映プロセスの在り方に関する調査研究報告書」にて先進事例として取り上げられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　活動報告会について&lt;br /&gt;
⑴　開催日時&lt;br /&gt;
　　令和８年８月６日（木）午後１時30分～午後５時&lt;br /&gt;
⑵　場所&lt;br /&gt;
　　尼崎市立ユース交流センター　あまぽーと２階ホール&lt;br /&gt;
　　（尼崎市若王寺２丁目18番４号）&lt;br /&gt;
⑶　タイトル&lt;br /&gt;
　　Up to You! 活動報告会 2026&lt;br /&gt;
　　～ユースから新たな尼崎へ、アクションが社会を変える～&lt;br /&gt;
⑷　主な発表内容（予定）&lt;br /&gt;
・地域で多世代交流（町内会を復活させたい中学生の想い）&lt;br /&gt;
・貧困世帯にもっと大学進学を（大学受験料補助制度の創設）&lt;br /&gt;
・Youth Vote Project（若者の政治意識の向上）&lt;br /&gt;
・yowane（誰もが生きていてもいいと思える日常を作る）&lt;br /&gt;
・百人百色 ～小さい子から大人まで百人一首を広めるには～&lt;br /&gt;
・放課後尼ウォーク（尼崎市の若者に尼崎の魅力を伝えたい）&lt;br /&gt;
・How to make ～美容を通してのきっかけづくり～（体験格差の解消）&lt;br /&gt;
・中高生のための金融リテラシー講座（中高生にお金の知識を普及したい）&lt;br /&gt;
・キセイチュウ ～不登校のその先～（サポートルームの充実に向けて）&lt;br /&gt;
・3大ドネーション（看護学生が考えるドネーションで誰かを思う気持ちを引き出す方法）&lt;br /&gt;
⑸　取材申込先（問い合わせ先）&lt;br /&gt;
　　尼崎市立ユース交流センター（担当：駒井・原田）&lt;br /&gt;
　　komai@youthconso.jp までご連絡ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202607283236/_prw_PI3im_BS7jP9Xp.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>年間120万人の解答データが明かす、漢字の「間違いの&amp;quot;型&amp;quot;」を公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273134</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、年間120万人以上の日本漢字能力検定（以下、漢検）の解答データの中から、実際に不正解となった「誤答...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月28日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、年間120万人以上の日本漢字能力検定（以下、漢検）の解答データの中から、実際に不正解となった「誤答」を題材に、漢字の間違いやすいポイントを学ぶ特別企画「年間120万人の解答から見えてきた間違いの“型”※大公開」を7月25日（土）に実施しました。&lt;br /&gt;
　今回、普段は見ることができない漢検の舞台裏に潜入いただいたのは、3名の小学校高学年の子どもたち。子ども漢検リポーターとしてお招きし、採点の疑似体験や「間違いの“型”」に関する解説をした上で、参加型の漢字仕分けワークを体験していただきました。&lt;br /&gt;
※誤答の傾向を分類したものを、本企画では間違いの“型”と呼んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加型の漢字仕分けワークを体験する子ども漢検リポーターの小学生3名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本企画の実施に至った経緯
　当協会は毎年、漢検を通じて、幅広い年齢層の受検者から得られた解答データを蓄積しており、その数は年間約120万人にのぼります。長年の採点・分析の積み重ねから、「どの漢字が」「どのように」間違われているのか――。いわば「間違いの&quot;型&quot;」が浮かび上がってきました。&lt;br /&gt;
　こうした知見はこれまで、主に検定問題作成の場で活用されてきました。しかし、それらの知見を当協会内にとどめるのではなく、「漢字学習に取り組む子どもたちや保護者の方々にこそ届けたい」という思いから、WEBページでの「間違いの“型”」公開に先立ち、子ども漢検リポーターの小学生に本企画を体験していただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
漢字の「間違いの“型”」とは？
　今回の特別企画で、子ども漢検リポーターに説明した10個の漢字の「間違いの“型”」から３つをご紹介します。すべての「間違いの“型”」は漢検ホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-incorrect.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-incorrect.html&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・日本漢字能力検定で実際に出題された問題文を使用しています。&lt;br /&gt;
・記載されている解答の画像は、本イベントのために当協会が作成した答案です。「誤答」については、過去に行われた検定で実際に不正解となった答案を参照し、本イベント向けにわかりやすく書き起こしました。&lt;br /&gt;
・正誤の判定は、「日本漢字能力検定採点基準」のうち、「2～10級の解答」に対する基準を適用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
間違いの型「音韻の誤り」（聞こえた音のとおり書いた間違い）
ふだん聞こえている音のまま、解答として記入したと考えられるもの。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音読時に「げいいん／げえいん（げーいん）／げいん」、「いきよ（い）」に近い発音をする場合があり、それをそのまま書いてしまった可能性が考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
間違いの型「音訓の混同」（音訓の間違い）
複数の音訓を持つ漢字について、そこで用いるべき読みとは異なるものを選択してしまっているもの。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「～にあせがにじんだ」の文から「額」の訓読みである「ひたい（＝おでこの意）」と答えるべきところ、「がく」と文脈に合わない音読みで答えてしまっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「治」の訓読みは「おさ（める）」「おさ（まる）」「なお（る）」「なお（す）」と複数あり、文脈や送りがなから適切な読みを選ぶ必要があります。&lt;br /&gt;
「いたみが治まる」であれば、送りがなから「おさ（まる）」を選ぶべきところ、「なお（まる）」と誤っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
間違いの型「イメージの近い字との混同」（イメージの近い字との間違い）
イメージが近かったり、意味が一部重なったりしている別字と混同したと思われるもの。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イメージが近い別字と混同しないよう、「照」を使った熟語「照明」「日照」などを思い浮かべてみると、「てらす」という訓読み（漢字の意味）とのひも付けを明確にできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもたちが驚いた「間違いの“型”」とは？
　漢検の採点の基本的な考え方は、その文字特有の骨組み（字体）が読み取れ、誰が見てもその字であると判断できるかにあります。漢字の細部のとめ、はね、はらいなどの書き方によって不正解とすることはありません。&lt;br /&gt;
　本企画では、間違いの“型”「点画(てんかく)衍脱(えんだつ)」（正しく書けていない部分がある）の中で詳しくご紹介しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ▼間違いの“型”「点画(てんかく)衍脱(えんだつ)」（正しく書けていない部分がある） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　参加型の漢字仕分けワークでは、解説を踏まえて「改」という字の正誤の仕分けを実際に考えてもらいました。子ども漢検リポーターから「この偏は、三画目がはねているから不正解だと思う」や、「三画目が右上にはらって書いているから間違っていると思う」という意見がでましたが、答えは「どちらも正解」でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼「改」という字の仕分けワーク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　参加した子ども漢検リポーターからは、「実際に採点の体験を通して、いろいろな型の間違いを知ることができて良かった。」「学校の漢字テストでは『はね』や『はらい』など、骨組みが合っていたとしても不正解になってしまうので、漢検の採点と学校の採点の仕方は違うんだなと驚きました。」と感想が上がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「間違いの&quot;型&quot;」の知見を活かし、子どもたちの漢字学習を支え続ける
　子ども漢検リポーターの皆さんには、漢字の間違いには“聞こえた音のとおり”に書いてしまう「音韻の誤り」や、“推測して別の語”を書いてしまう「連想からの読み」をはじめとする、さまざまな間違いの“型”について学んでいただきました。&lt;br /&gt;
　こうした間違いの“型”を知ることによって、自身の漢字の誤りのパターンを認識し、漢字・語彙の誤認や誤用を繰り返さないための学びにつなげることができます。間違いの“型”を学ぶことは、着実に漢字力を身につけるための支えになると考えています。&lt;br /&gt;
　当協会は、今後も子どもたちの学びを支え続ける存在として、これまでに蓄積してきた知見を社会の共通財産として広く還元し、価値ある情報を発信し続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施概要
　実施日：&amp;nbsp;2026年7月25日（土）&lt;br /&gt;
　場所：&amp;nbsp;公益財団法人 日本漢字能力検定協会 　&lt;br /&gt;
　〒605-0074 京都府京都市東山区祇園町南側551番地&lt;br /&gt;
　WEBページ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-incorrect.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-incorrect.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　※詳細は上記URLをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報
【漢検50周年記念】知られざる検定の裏側（問題作成編）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-development.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-development.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【漢検50周年記念】知られざる検定の裏側（採点編）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-scoring.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-scoring.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>小学校英語必修化以降、最多の144人が参加！ KUMONの英語キャンプ「グローバルイマージョンキャンプ2026」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233016</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社公文教育研究会〔代表取締役社長：田中三教、以下KUMON〕は2026年8月3日から15日まで、滋賀県守山市にて「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」を計2日程開催します。 このキ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月28日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社公文教育研究会〔代表取締役社長：田中三教、以下KUMON〕は2026年8月3日から15日まで、滋賀県守山市にて「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」を計2日程開催します。&lt;br /&gt;
このキャンプは子どもたちが持つ可能性と、英語を学ぶことの価値の大きさを確認できる、絶好の機会です。ぜひ現地取材をご検討ください。&lt;br /&gt;
参加した子どもたちは、世界19か国から集まった28人のキャンプリーダーによる献身的なサポートのもと、驚くほどの成長を遂げていきます。過去には、このキャンプへの参加を機に世界に目を向け、国際的な仕事に就いた参加者を多数輩出しています。そんなGICの様子を、記者の方はもちろん、小学生の英語教育に関心のある教員、研究者の皆さまにも、ご覧いただきたいと思います。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取材のご案内】　&lt;br /&gt;
キャンプでは、子どもたちが英語を使うことに挑戦する、リアルな学びの場面を取材いただけます。&lt;br /&gt;
取材の際は、日本語でも対応できるスタッフがアテンドをさせていただきますので、ご安心ください。&lt;br /&gt;
撮影・取材可能な時間帯は、当日のプログラムによって異なります。このキャンプに取材をご検討される方、そしてご興味をお持ちの方は、下記問い合わせ先まで、どうぞお気軽にご連絡・ご相談ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
名称： グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026&lt;br /&gt;
主催： 株式会社公文教育研究会&lt;br /&gt;
協力： 立命館アジア太平洋大学、 ホテル琵琶湖プラザ&lt;br /&gt;
旅行企画・実施： 東武トップツアーズ株式会社&lt;br /&gt;
第1日程： 2026年8月3日（月）～8日（土）&lt;br /&gt;
第2日程： 2026年8月10日（月）～15日（土）&lt;br /&gt;
会場： ホテル琵琶湖プラザ　（滋賀県守山市水保町2892−2）&lt;br /&gt;
　　参加者：小学3年生～6年生 144人&lt;br /&gt;
キャンプリーダー：28人（19か国）&lt;br /&gt;
※詳細はGIC公式サイト（&lt;a href=&quot;https://kumon-eia.com/gic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kumon-eia.com/gic/&lt;/a&gt;）、GICパンフレット　（&lt;a href=&quot;https://shorturl.at/Rap23&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shorturl.at/Rap23&lt;/a&gt;）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【今年のGIC　3つの見どころ】&lt;br /&gt;
すべてのプログラムを英語で行うこのキャンプは今年で26年目。今年は、小学校での英語教育が必修となった2020年以降最多の144人の小学生が全国から参加します。今年はGICが育んできた“世代を超えたキャンプ経験者同士のつながり”を象徴する新たな取り組みも始まります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．参加者数は小学校の「英語教育必修化」以降最多の144人に&lt;br /&gt;
今年のGICには、2020年以降最多の144人の小学生が全国から参加します。英語を「教科」としてではなく「ことば」として使う、本格的な体験への関心の高まりがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．キャンプリーダー28人（出身国は19か国）が子どもたちとの共同生活を送ります&lt;br /&gt;
参加する子どもたちを支えるキャンプリーダーは28人で、その出身国・地域は19か国にのぼります。多様な文化や価値観を持つリーダーとの６日間の共同生活を通して、子どもたちは英語力だけでなく、異文化への関心や協働する力を育みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．初の試み ― 過去のキャンプリーダーがプログラムに参加&lt;br /&gt;
今年は初めての取り組みとして、過去のキャンプリーダーがメインプログラムの1つ「Wonderland」に参加します。自身の経験や想いを次の世代の子どもたちへ直接伝えるこの機会は、GICが四半世紀にわたり築いてきた“世代を超えたキャンプ経験者同士のつながり”を象徴しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【GICの概要】&lt;br /&gt;
『用いる言語は英語だけ』&lt;br /&gt;
キャンプ期間中、参加者は「Team Building」「Traveling around the World」「Wonderland」など、多様なプログラムに取り組みます。チームづくりから世界の文化や社会課題をテーマにした活動、その日の振り返りまで、キャンプで用いられる言語はすべて英語です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『外国人キャンプリーダーの献身的なサポート』&lt;br /&gt;
はじめは戸惑っている子どもたちも、キャンプリーダーたちの献身的なサポートを受けながら活動に参加する中で、英語でのコミュニケーションを次第に楽しめるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『６日間で英語での発信ができるように』&lt;br /&gt;
プログラムの後半では、「My next challenge」で自らの挑戦したいことについて考え、「Showbiz」では仲間とともに英語でパフォーマンスを行うなど、６日間の学びを形にして発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『世代を超えたキャンプ経験者同士のつながり』&lt;br /&gt;
GICではキャンプ期間中だけでは終わらないつながりが生まれています。過去の参加者の中には、キャンプをきっかけに出会ったキャンプリーダーとその後も交流を続けているケースもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『子どもの可能性を広げる体験』&lt;br /&gt;
2001年の開始以来、GICでは多くの子どもたちが、英語への自信だけでなく、異文化への関心、主体性、相手と協力してやり抜く姿勢を育んできました。KUMONは今後も、英語を通じて世界とつながり、自らの可能性を広げる体験を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202607233016/_prw_PI3im_PL8BC64D.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>AI時代だからこそ『茶道思考』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243094</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スモールウィン</dc:creator>
        <description>株式会社スモールウィン（所在地：神奈川県横浜市神奈川区、代表取締役 小山匡子）は、 書籍『一流をつくる茶道思考 ビジネスの質を高める実践学!』の出版を記念し、「AI時代だからこそ必要となる『本質を見極...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月27日&lt;br /&gt;


株式会社 スモールウィン&lt;br /&gt;

株式会社スモールウィン（所在地：神奈川県横浜市神奈川区、代表取締役 小山匡子）は、 書籍『一流をつくる茶道思考 ビジネスの質を高める実践学!』の出版を記念し、「AI時代だからこそ必要となる『本質を見極める力』」をテーマとした出版記念講演会を開催します。&lt;br /&gt;
生成AIの進化により、情報は誰もが手に入れられる時代になりました。だからこそ、これからの時代に求められるのは、情報を集める力ではなく、本質を見極め、人と向き合い、自分自身の軸で判断する力です。本講演会では、500年以上受け継がれてきた茶道の精神を、経営や人材育成だけでなく、仕事や暮らしにも活かせる独自の考え方「茶道思考(R)」として紹介します。書籍では伝えきれなかった実践事例も交えながら、参加者一人ひとりが、これまでの自分にはなかった「気づきの視点」を持ち帰り、仕事や人生に活かすきっかけとなることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催の背景&lt;br /&gt;
生成AIの進化によって社会が大きく変化する一方で、人と人との信頼関係を築く力や、本質を見極めて判断する力、相手を思いやる姿勢など、人間ならではの価値はこれまで以上に重要になっています。&lt;br /&gt;
株式会社スモールウィンでは、そのような時代だからこそ、500年以上受け継がれてきた茶道の精神が、現代社会における人材育成や組織づくり、そして一人ひとりの生き方にも役立つと考えています。&lt;br /&gt;
茶道は、お茶を点てる作法を学ぶだけの文化ではありません。相手を思いやる心、場を整える力、相手の立場に立って考える姿勢など、人としての在り方を実践的に学ぶ、日本の伝統文化です。&lt;br /&gt;
代表の小山匡子は、企業で研究開発職として培った論理的な視点と、長年にわたり茶道で培った精神性を融合させ、茶道の教えを現代の経営や人材育成へ応用する独自メソッド「茶道思考(R)」を体系化しました。その実践を書籍『一流をつくる茶道思考』としてまとめ、このたび出版しました。&lt;br /&gt;
出版記念講演会では、経営者やビジネスパーソンだけでなく、女性起業家、自分らしい働き方や生き方を考えたい方、日本文化に関心のある方まで幅広い層を対象に、茶道の叡智を現代の仕事や暮らしに活かすための具体的な視点を紹介します。茶道に初めて触れる方でも気軽に参加できる内容です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント概要&lt;br /&gt;
・名称：茶道思考出版記念講演会&lt;br /&gt;
・主催：株式会社スモールウィン&lt;br /&gt;
・実施日/時間：令和8年8月8日　14時開演（13時45分開場）～16時&lt;br /&gt;
・開催場所：はかどりカフェ FEEEP（フィープ）銀座店&lt;br /&gt;
　東京都中央区銀座6丁目13番9号　GITAC GINZA 2F&lt;br /&gt;
・内容：小山匡子による基調講演「茶道は、なぜビジネスに活かせるのか」、トークセッション、質疑応答&lt;br /&gt;
・入場料：5,000円&lt;br /&gt;
（定員100名。先着順。定員に達し次第、受付終了）&lt;br /&gt;
・イベントの申し込みURL：&lt;a href=&quot;https://sadoushikou.com/event-seminar/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sadoushikou.com/event-seminar/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍情報&lt;br /&gt;
タイトル：一流をつくる「茶道思考」ビジネスの質を高める実践学!&lt;br /&gt;
著者：小山匡子&lt;br /&gt;
出版社：知道出版&lt;br /&gt;
発売：2026年3月17日&lt;br /&gt;
仕様：四六判／232ページ&lt;br /&gt;
流通：全国書店、ネット書店にて販売中&lt;br /&gt;
定価：1,760円（税込）&lt;br /&gt;
ISBN 978-4-88664-395-7&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
設立　　： 2021年10月&lt;br /&gt;
会社名　： 株式会社スモールウィン&lt;br /&gt;
代表者　： 代表取締役　小山匡子&lt;br /&gt;
所在地　： 〒221-0005　神奈川県横浜市神奈川区松見町四丁目944-25&lt;br /&gt;
事業内容： 化粧品原料技術コンサルタント、茶道思考(R)講座（個人セミナー・企業研修）の提供&lt;br /&gt;
企業URL：&lt;a href=&quot;https://www.smallwin.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.smallwin.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
茶道思考URL　：&lt;a href=&quot;https://sadoushikou.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sadoushikou.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109159/202607243094/_prw_PI1im_GQ0Nwxrv.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「みんなのサマーセミナー2026」を8年ぶりに尼崎双星高等学校で開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243072</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>「みんながセンセイ、みんながセイト」をコンセプトに、まちの人がセンセイになり、誰でもその授業を受けることができる学びの祭典「みんなのサマーセミナー」。 第12回目となる今年は、市立尼崎双星高等学校を舞...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　「みんながセンセイ、みんながセイト」をコンセプトに、まちの人がセンセイになり、誰でもその授業を受けることができる学びの祭典「みんなのサマーセミナー」。&lt;br /&gt;
　第12回目となる今年は、市立尼崎双星高等学校を舞台に、８月１日（土）・２日（日）の２日間開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サマセミ2025集合写真&lt;br /&gt;
１　概要&lt;br /&gt;
日　時：令和８（2026）年８月１日（土）、８月２日（日）&lt;br /&gt;
　　　　午前９時20分～午後５時&lt;br /&gt;
場　所：尼崎市立尼崎双星高等学校（尼崎市口田中2丁目8-1）&lt;br /&gt;
授業数：265授業（チラシ掲載数）&lt;br /&gt;
主　催：みんなのサマーセミナー実行委員会、尼崎市、尼崎市教育委員会&lt;br /&gt;
【参考】昨年度：園田学園大学で開催、２日間で323講座、延べ7,837人が参加&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　注目ポイント&lt;br /&gt;
▼尼崎双星高校を舞台に開催！&lt;br /&gt;
　会場となる尼崎双星高等学校での開催は今年で３回目。今年のテーマは「やっぱり学びは出会いだ！」です。年齢や立場を超えた実行委員（有志の市民）が主体となり、授業を通じた学びはもちろん、これまでのつながりを大切にしつつ、新たな出会いや交流のきっかけになる場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼今年ならではの企画が盛りだくさん！&lt;br /&gt;
　今年は、会場校である尼崎双星高等学校との連携企画や、市制110周年を盛り上げる企画を実施します。尼崎双星高等学校との連携企画では、同校の生徒と園田学園大学の学生が運営するキッチンカーの出店をはじめ、昼休みには放送部と実行委員会メンバーによる校内放送を実施します。また、生徒がセンセイを務める授業を３講座予定しています。&lt;br /&gt;
　市制110周年を盛り上げる企画としては、８月１日（土）に、市制110周年記念担当による「未来への主張」を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼多様性にあふれた授業と多世代のセンセイたち&lt;br /&gt;
　授業は、市内外の方々が、素人や玄人を問わず、持ち寄って行います。今年は「中2が教える【鉱物・宝石】の世界！！」や「ロボットプログラミング」など個性豊かな265の授業が予定されています。&lt;br /&gt;
※開催までの準備の様子や授業紹介コラムはFacebook「みんなのサマーセミナーin Amagasaki」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;（&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/amasemi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/amasemi&lt;/a&gt;）で公開しています。&lt;br /&gt;
※全授業の詳細（授業内容・持ち物など）は、「みんなのサマーセミナー公式ウェブサイト」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; (&lt;a href=&quot;https://samasemi.jimdofree.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://samasemi.jimdofree.com/&lt;/a&gt;)で公開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202607243072/_prw_PI3im_1iob826B.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「長崎×芸術文化シンポジウム」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243058</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎県</dc:creator>
        <description>「長崎×芸術文化シンポジウム」開催 -トップクリエイターたちが語る、国民文化祭「ながさきピース文化祭2025」とこれからの長崎の話- 【日 時】 8月30日（日） 14時開会（13時15分開場） ※定...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年7月24日&lt;br /&gt;


長崎県&lt;br /&gt;

 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; 「長崎×芸術文化シンポジウム」開催 -トップクリエイターたちが語る、国民文化祭「ながさきピース文化祭2025」とこれからの長崎の話-  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　【日　時】 8月30日（日） 14時開会（13時15分開場）　※定員400名（要申込）&lt;br /&gt;
　　　　　　【場　所】 ベネックス長崎ブリックホール国際会議場（長崎市茂里町2-38）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　令和7年度に開催された「ながさきピース文化祭2025」から約1年が経った今年、長崎市は当時行われた事業に携わった方々をお迎えして、これからの長崎の芸術文化を考える「長崎×芸術文化シンポジウム」を令和８年８月30日（日）に開催します。&lt;br /&gt;
　ドラマ「GIFT」や「半沢直樹」の脚本など、多くの作品を手がける脚本家の金沢知樹さん、「フジロック」など国内外の大規模フェスへの出演や「NAGASAKI　CITY　JAZZ」総合プロデューサーを務めるジャズピアニストの平戸祐介さん、演出家の福田修志さん、長崎県美術館館長の小坂智子さんによるパネルディスカッションを開催するほか、開会前には海星中学高等学校吹奏楽部のウェルカムコンサート、閉会後には平戸祐介さんによる生演奏も実施します。会場そばのラウンジではながさきピース文化祭2025で事業を行った文化団体のPRブースやながさきピース文化祭2025の振り返り展示も予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
【日 時】　令和8年8月30日（日）14時開会（13時15分開場）&lt;br /&gt;
【会 場】　ベネックス長崎ブリックホール　国際会議場（長崎市茂里町2-38）　　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.brickhall.jp/access/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;アクセス｜ベネックス長崎ブリックホール&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【主 催】　長崎市、一般社団法人自治総合センター&lt;br /&gt;
【協 力】　長崎県、長与町、時津町&lt;br /&gt;
【定 員】　400名（先着順）　&lt;br /&gt;
【募集期間】　令和8年７月1日（水）～8月10日（月）　※定員割れの場合は期間延長&lt;br /&gt;
【登壇者】&lt;br /&gt;
・金沢　知樹氏（脚本家・映画監督）&lt;br /&gt;
・平戸　祐介氏（ジャズピアニスト）&lt;br /&gt;
・福田　修志氏（演出家）&lt;br /&gt;
・小坂　智子氏（長崎県美術館館長）&lt;br /&gt;
【内 容】&lt;br /&gt;
・第一部　プレミアムトークセッション（金沢氏、平戸氏）&lt;br /&gt;
・第二部　パネルディスカッション&lt;br /&gt;
【入場料】　無料&lt;br /&gt;
【参考情報】長崎市&lt;a href=&quot;https://nagasaki-bunka.jp/news/6055&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ながさき文化のひろばHP&lt;/a&gt;　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
ながさき文化のひろばHP&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
申込方法
下記&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc8B8UPbtW_l1onZzLCa238r45TMq8XkaOVvRCGh-tSSCKQtg/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「長崎×芸術文化シンポジウム」参加申込フォーム&lt;/a&gt;（Googleフォーム）より申込&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「長崎×芸術文化シンポジウム」 参加申込フォーム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108642/202607243058/_prw_PI6im_S0n8wqE7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>TMI総合法律事務所 名古屋大学法学部のカンボジア留学生向け奨学金を創設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212857</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>TMI総合法律事務所</dc:creator>
        <description>TMI総合法律事務所（所在地：東京都港区、代表：田中 克郎）は、名古屋大学法学部（所在地：愛知県名古屋市、総長：杉山 直）への支援の一環として、「TMI総合法律事務所カンボジア留学生奨学金」を創設いた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
TMI総合法律事務所（所在地：東京都港区、代表：田中 克郎）は、名古屋大学法学部（所在地：愛知県名古屋市、総長：杉山 直）への支援の一環として、「TMI総合法律事務所カンボジア留学生奨学金」を創設いたしました。2026年7月21日には、カンボジアで開催された「名古屋大学日本法教育研究センターカンボジア（CJLC）第13期生・第14期生修了式」において、本奨学金の認定式が執り行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本奨学金は、名古屋大学とカンボジア王立法律経済大学（所在地：カンボジア プノンペン、学長：ルイチャンナー、以下王立法律経済大学）が共同運営している日本法教育プログラムにおいて学ぶ優秀な学生を支援し、高い日本語能力と日本法の知識を兼ね備えた人材の育成に貢献することを目的としております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■奨学金創設の背景&lt;br /&gt;
当事務所は、名古屋オフィスを中心として名古屋大学との連携を深めており、教育・研究活動への協力を継続して行ってまいりました。名古屋大学は王立法律経済大学と提携し、同大学内に設置された日本法教育研究センターカンボジア（CJLC）において、日本語による日本法教育プログラムを2008年より展開しています。同プログラムの修了生は、日本法への深い理解と高い日本語能力を兼ね備えた人材として、日系企業や政府機関などで幅広く活躍しています。&lt;br /&gt;
また、当事務所の永田 有吾 弁護士は現地における日系企業のビジネス支援にとどまらず王立法律経済大学において講師を務めたこともあり、現地で日本法教育に携わっております。このような活動を通じて、カンボジアにおける日本法教育の社会的意義や、優秀な学生に対する継続的な支援の必要性について理解を深めてまいりました。&lt;br /&gt;
こうした背景のもと、当事務所は、名古屋大学及び王立法律経済大学において学ぶ優秀な学生を支援し、日本とカンボジアの交流促進に貢献する人材の育成を後押しするため、本奨学金を創設いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本奨学金の概要&lt;br /&gt;
本奨学金では、王立法律経済大学で学ぶ優秀な学生のうち、名古屋大学への留学を目指す学生を対象として支援を行います。当事務所は、生活費および渡航費を含む留学費用を支援し、将来、日本とカンボジア両国の発展に貢献する法曹・行政・企業人材の育成を後押しいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■TMI総合法律事務所　プノンペンオフィス所長 パートナー弁護士　永田　有吾のコメント&lt;br /&gt;
このたび、「TMI総合法律事務所カンボジア留学生奨学金」の創設にご協力できましたこと、大変光栄に存じます。私自身、王立法律経済大学の教壇に立ち、現地の学生たちが日本語という言語の壁を越え、複雑な日本法をひたむきに学ぶ姿を間近で見てまいりました。彼らの真剣な眼差しと、自国の未来を切り拓こうとする高い志には、幾度となく心を打たれました。&lt;br /&gt;
一方で、類まれなる才能と情熱を持ち合わせながらも、経済的な事情から日本での研鑽を躊躇せざるを得ない現実があることもまた事実です。本奨学金が、そうした優秀な学生たちの『日本でさらに深く学びたい』という純粋な夢を後押しし、未来への扉を開く鍵となることを願ってやみません。&lt;br /&gt;
名古屋大学という素晴らしい環境で研鑽を積む彼らが、将来、日本とカンボジアを強固に結ぶ架け橋となり、両国の法曹界やビジネスの発展を牽引するリーダーとして力強く羽ばたいていくことを、心より期待し、応援しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■名古屋大学　日本法教育研究センターカンボジア センター長 佐藤 史人のコメント&lt;br /&gt;
このたび、TMI総合法律事務所に「TMI総合法律事務所カンボジア留学生奨学金」を創設いただきましたことに、心より感謝申し上げます。CJLCでは、カンボジアの優秀な学生が日本語で日本法を学び、その成果を生かして名古屋大学法学部へ留学するプログラムを実施しています。今回の奨学金は、名古屋大学法学部3年次に約1年間留学する学生にとって、経済的な不安を軽減し、学業に専念できる大きな支えとなります。&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所のご支援により、学生たちは日本でより充実した学びと交流の機会を得ることができます。この経験を通じて、日本とカンボジアの法制度への理解を深め、両国の架け橋となる法曹・行政・企業人材へと成長してくれることを期待しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■カンボジア王立法律経済大学 学長　ルイ チャンナーのコメント&lt;br /&gt;
このたび、TMI総合法律事務所による奨学金制度が創設されましたことに、王立法経大学を代表して心より御礼申し上げます。&lt;br /&gt;
本学では、CJLCを通じて、多くの学生が日本法と日本語を学び、名古屋大学への留学という貴重な機会を得ています。本奨学金は、優秀な学生が経済的な事情に左右されることなく、安心して留学に挑戦できる環境を整えるものであり、その意義は大変大きいものと考えています。&lt;br /&gt;
日本で培った知識や経験は、学生一人ひとりの成長にとどまらず、カンボジアの法制度の発展や日・カンボジア両国の協力関係の深化にもつながるものと期待しております。TMI総合法律事務所の温かいご支援に、改めて深く感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
RULEは今後も名古屋大学およびTMI総合法律事務所との連携を一層深め、国際的な視野と高い専門性を備えた法曹・法律実務人材の育成に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■概要&lt;br /&gt;
2026年度 名古屋大学日本法教育研究センターカンボジア（CJLC）第13期生・第14期生修了式&lt;br /&gt;
「TMI総合法律事務所カンボジア留学生奨学金」受給者認定式&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日　時：2026年7月21日（火）14:00～15:30&lt;br /&gt;
場　所：カンボジア王立法律経済大学 Gホール（カンボジア）&lt;br /&gt;
出席者：&lt;br /&gt;
・カンボジア王立法律経済大学&lt;br&gt;副学長 ハップ パルティー&lt;br&gt;国際課長 ラーイ コン&lt;br&gt;&lt;br&gt;・在カンボジア日本国大使館&lt;br&gt;広報文化班長 書記官 南 朋&lt;br&gt;法律分野担当書記官 野村 岳夫&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;・カンボジア司法省&lt;br&gt;アドバイザー 坂野 一生&lt;br&gt;&lt;br&gt;・独立行政法人 国際協力機構（JICA）司法省&lt;br&gt;プロジェクト業務調整員 川上 司&lt;br&gt;プロジェクトオフィス　CJLC1期生 イェン チョリダー&lt;br&gt;&lt;br&gt;・JBL Mekong&lt;br&gt;弁護士　CJLC1期生 サウム ロッタナー&lt;br&gt;&lt;br&gt;・TSURUGI&lt;br&gt;弁護士 嶋貫 賢男&lt;br&gt;&lt;br&gt;・カンボジア日本人材開発センター（CJCC）&lt;br&gt;日本語専門家 山崎　紀子&lt;br&gt;調査員 横山 祥子&lt;br&gt;&lt;br&gt;・国際日本交流基金（JF）&lt;br&gt;プノンペン事務所　所長 磯ヶ谷　浩之&lt;br&gt;プノンペン事務所　日本語専門家 レイン 幸代&lt;br&gt;&lt;br&gt;・ 王立プノンペン大学&lt;br&gt;日本語講師 福田 智彦&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;・名古屋大学GMC拠点カンボジア拠点&lt;br /&gt;
拠点長 CJLC1期生 チンケットメター&lt;br&gt;&lt;br&gt;・ 名古屋大学&lt;br&gt;日本法教育研究センター センター長 佐藤 史人&lt;br&gt;日本法教育研究センター 副センター長 瓦井 由紀&lt;br&gt;&lt;br&gt;・TMI総合法律事務所&lt;br&gt;プノンペンオフィス所長 パートナー弁護士 永田 有吾&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所（東京都港区、代表弁護士：田中 克郎）は、1990年に創立され、国内業務と渉外業務の双方の領域で豊富な経験を積んだ弁護士726名、弁理士102名（2026年７月１⽇時点）が在籍し、スタッフを含めると約1,400名を擁する日本最大級の法律事務所です。国内8か所、海外19か所に拠点（現地デスクを含む）を構えるグローバルファームとして、国内外で企業・団体・地域に密着したリーガルサービスを提供しています。法律事務所でありながら、自らベンチャーの設立や地方自治体、大学法人、独立行政法人等との協定を締結するなど、創立以来、常に新しいチャレンジを続けてきました。今までにない新しい法律事務所や弁護士像・弁理士像を追求し、クライアントの幅広いニーズに対して即時にソリューションを提案できるチャレンジングな総合法律事務所を目指しています。&lt;br /&gt;
事務所HP：&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tmi.gr.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107800/202607212857/_prw_PI3im_9083Ks1X.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【立正大学文学部】令和8年度 公開講座「そうぞう（想像／創造）する力」を9月26日（土）より開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607232993</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立正大学学園</dc:creator>
        <description>立正大学文学部（東京都品川区）は、品川区との共催事業として、令和8年度文学部公開講座「そうぞう（想像／創造）する力」を2026年9月26日（土）より全3回（いずれも土曜日）で開催いたします。 アニメや...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
立正大学文学部（東京都品川区）は、品川区との共催事業として、令和8年度文学部公開講座「そうぞう（想像／創造）する力」を2026年9月26日（土）より全3回（いずれも土曜日）で開催いたします。&lt;br /&gt;
アニメやドラマなどのフィクションをはじめ、占いや怪談といった目に見えないものの想像から生まれる「文化や現実」に着目し、今年度は「そうぞう（想像／創造）する力」を統一テーマに掲げます。 小泉八雲記念館館長 の小泉凡氏、占星術研究家の鏡リュウジ氏、エッセイストのしまおまほ氏という豪華な講師陣をお招きし、本学文学部の教員との対談形式を交えながら、私たちの日常を彩る「そうぞうの力」を多角的に紐解きます。&lt;br /&gt;
■ 開催概要&lt;br /&gt;
　統一テーマ：そうぞう（想像／創造）する力&lt;br /&gt;
　開催日程：2026年9月26日（土）、10月3日（土）、10月10日（土）【全3回】&lt;br /&gt;
　　※1回のみのご参加も可能です。&lt;br /&gt;
　　※全3回全てご出席いただいた方には、最終回（10/10）に修了証をお渡しいたします。&lt;br /&gt;
　時間：15:00 〜 16:30（開場 14:30〜）&lt;br /&gt;
　会場：立正大学 品川キャンパス（東京都品川区大崎4-2-16）&lt;br /&gt;
　共催：立正大学・品川区&lt;br /&gt;
　受講料：無料（要事前申込）&lt;br /&gt;
■ 各回のプログラム・講師紹介&lt;br /&gt;
　第1回：9月26日（土）15:00〜16:30&lt;br /&gt;
　＜つながり＞の文学としての「怪談」－小泉八雲と想像（創造）力をめぐって－&lt;br /&gt;
　・講師：小泉 凡 氏（小泉八雲記念館館長、島根県立大学短期大学部名誉教授、小泉八雲曾孫）&lt;br /&gt;
　・対談：川澄 亜岐子（立正大学文学部講師）&lt;br /&gt;
【講師プロフィール】 東京生まれ。成城大学・同大学院で民俗学を専攻後、松江へ赴任。怪談や八雲の「オープン・マインド」を社会に活かすプロジェクトを展開する。主著に『民俗学者・小泉八雲』、『小泉八雲と妖怪』、『セツと八雲』など。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　第2回：10月3日（土）15:00〜16:30&lt;br /&gt;
　星と心をつなぐイマジネーション－占星術の世界－&lt;br /&gt;
　・講師：鏡 リュウジ 氏（占星術研究家・翻訳家、京都文教大学客員教授）&lt;br /&gt;
　・対談：武内 大（立正大学文学部教授）&lt;br /&gt;
　【講師プロフィール】 日本トランスパーソナル学会理事。主な著書に『タロットの秘密』（講談社）、『占星術の文化誌』（原書房）、『タロットの美術史』（創元社）、訳書・監修訳書にリズ・グリーン『サターン』、ジェイムズ・ヒルマン『魂のコード』など多数。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　第3回：10月10日（土）15:00〜16:30&lt;br /&gt;
　生活と想像／創造&lt;br /&gt;
　・講師：しまお まほ 氏（エッセイスト）&lt;br /&gt;
　・対談：木村 史人（立正大学文学部准教授）&lt;br /&gt;
　【講師プロフィール】 1978年東京生まれ。多摩美術大学在学中の1997年にマンガ「女子高生ゴリコ」で作家デビュー。著作に『まほちゃんの家』（WAVE出版）、『家族って』（河出書房新社）、『スーベニア』（文藝春秋）など。2025年に初の絵本原作『さいしょのにんげん』（堀道広と共著・三輪舎）を上梓。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 受講お申し込み方法&lt;br /&gt;
　本講座は事前申込制となります。以下のいずれかの方法でお申し込みください。&lt;br /&gt;
　申込期間：2026年8月15日（土）〜 9月11日（金）&lt;br /&gt;
　申込方法：&lt;br /&gt;
　１．Web申請（推奨） 品川区ホームページの電子申請ページより受講登録（申請）を行ってください。 &lt;a href=&quot;https://www.city.shinagawa.tokyo.jp/PC/kuseizyoho/kuseizyoho-siryo/kuseizyoho-siryo-denshi/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.shinagawa.tokyo.jp/PC/kuseizyoho/kuseizyoho-siryo/kuseizyoho-siryo-denshi/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　２．往復はがき 往復はがきでのお申し込みも可能です。詳細は公開講座チラシ裏面をご確認ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105378/202607232993/_prw_PI2im_dBNHGK06.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』×漢検協会 オリジナル漢字問題を公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233035</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会)は､映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』とコラボレーションした漢字プリント「仮面ライダーゼ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事　理事長：山崎信夫／以下、当協会)は､映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』とコラボレーションした漢字プリント「仮面ライダーゼッツ さよならのミッション漢字検定」を漢検ホームページ等にて公開いたします。作品のあらすじや作中の言葉が漢字問題として登場するオリジナルプリントに、どなたでも無料で挑戦いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラボレーションに至った背景
　当協会が実施する「日本漢字能力検定」(以下、漢検)はこれまでに3歳から103歳まで、累計5500万人以上の方々に受検いただくなど、すべての世代へ日本語・漢字を学ぶ楽しさを届けてまいりました。&lt;br /&gt;
　一方、『仮面ライダーゼッツ』や『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』をはじめとする東映のヒーロー作品は、長年にわたり子どもたちを日常を離れた世界へと没入させてきました。そしてそれは、彼らが新しい言葉や知識に触れる原体験となってきました。作中に登場する魅力あふれる技やアイテムの数々、キャラクターたちの口上やキャッチフレーズなどは、まだ読める文字が少ない未就学児や児童らにとって、自然と言葉を覚え、多彩な語彙に親しむ大きなきっかけとなっています。&lt;br /&gt;
　この度、異なる領域でありながら新しい言葉や表現との出会いを通じて、子どもたちの世界を広げる楽しさを届けてきた両者による特別なコラボレーションが実現しました。映画の世界観と漢字の学びを融合させ、作中に登場する言葉や漢字を通じて楽しみながら学ぶことができる「仮面ライダーゼッツ さよならのミッション 漢字検定」を公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仮面ライダーゼッツ さよならのミッション漢字検定」の概要
　「 仮面ライダーゼッツ さよならのミッション漢字検定」は、作中に登場する言葉を通じて、楽しく漢字に触れられるオリジナル漢字問題プリントです。&lt;br /&gt;
　オモテ面には、映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』のメインビジュアルを大きく配置し、キャッチコピーをなぞり書きできるデザインとなっています。まだ漢字を習っていない未就学児や、小学校低学年の児童からでも気軽に取り組んでいただけます。&lt;br /&gt;
　ウラ面では、『仮面ライダーゼッツ』のキャラクター紹介や映画のあらすじをベースにした漢字の書き取り問題を出題。さらに、同時上映作品『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』のあらすじや登場人物の特徴を学べるなぞり書きもご用意しました。&lt;br /&gt;
　映画のストーリーや登場キャラクターの魅力を味わいながらぜひ挑戦してみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
配布情報
　漢字ミュージアム(漢検 漢字博物館・図書館)(所在地：京都府京都市東山区祇園町南側551)で配布を行うほか、漢検ホームページでもダウンロードが可能です。&lt;br /&gt;
漢検ホームページ： &lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/zeztz-gavan-26movie.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/zeztz-gavan-26movie.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作品情報
『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』
昭和から平成、令和へと、激動の時代を戦い抜いてきた仮面ライダーたち。&lt;br /&gt;
最新作『仮面ライダーゼッツ』では、その戦いの場が「夢」の世界へと広がった。&lt;br /&gt;
明晰夢を見ることのできる主人公が、秘密組織のエージェントとして大活躍。&lt;br /&gt;
現実と夢の境界が溶け合うこれまでにない世界を、最新の映像技術を駆使して描き、視聴者を惹き込む。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
すべての原点・仮面ライダー1号を思わせるデザインながら、&lt;br /&gt;
胸に変身ベルトを装着するという斬新なアイデアを採り入れたゼッツは、&lt;br /&gt;
日本が誇る究極のヒーローとして、広く世界へと認知を高めている。&lt;br /&gt;
そんな『仮面ライダーゼッツ』の集大成となる劇場版が、いよいよ登場。&lt;br /&gt;
「夢」を描いてきた物語が辿り着く、壮大なクライマックスに驚愕せよ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』
2026年、新時代を担う、新たなるヒーローが誕生した！&lt;br /&gt;
その名は『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』!!&lt;br /&gt;
超次元英雄譚「PROJECT R.E.D.」の記念すべき第1弾は、&lt;br /&gt;
銀河連邦警察の捜査官“宇宙刑事ギャバン”の活躍を描く物語。&lt;br /&gt;
エネルギー生命体“エモルギー”を悪用した犯罪から人々を守るため、&lt;br /&gt;
弩城怜慈はギャバン・インフィニティへと“蒸着”する。&lt;br /&gt;
彼は「多元地球Ａ0073」を拠点に、次元を超えて捜査活動を行うのだ。　&lt;br /&gt;
そして、それぞれの次元には、それぞれのギャバンたちがいた……。&lt;br /&gt;
仮面ライダーとも、スーパー戦隊とも異なる魅力を放つ、&lt;br /&gt;
『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』が、いよいよ大スクリーンへ。&lt;br /&gt;
この夏、空前絶後のヒーローアクションを目撃せよ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 映画「ゼッツ・ギャバン インフィニティ」製作委員会 ⓒ石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映 ⓒテレビ朝日・東映AG・東映 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>「第39回じんけんを考える市民のつどい」を開催します！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233012</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>１ 趣旨 尼崎市と尼崎人権啓発活動地域ネットワーク協議会（構成団体：神戸地方法務局尼崎支局、尼崎人権擁護委員協議会、尼崎市）は、法務省委託事業として、市民の人権問題に対する正しい理解と認識を深め、あら...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１　趣旨&lt;br /&gt;
　尼崎市と尼崎人権啓発活動地域ネットワーク協議会（構成団体：神戸地方法務局尼崎支局、尼崎人権擁護委員協議会、尼崎市）は、法務省委託事業として、市民の人権問題に対する正しい理解と認識を深め、あらゆる人権問題の啓発及び早期解決を目指して、毎年、「じんけんを考える市民のつどい」を開催しています。&lt;br /&gt;
　第39回目となる今回は、「子どもの人権」をメインテーマとし、講師には元日本テレビアナウンサーであり、人権啓発誌でインタビュアーを務めるなど、豊富な取材経験と自身の介護実体験をもとに、医療と介護を生涯のテーマとして活動を続けている、フリーアナウンサーの町 亞聖（まち あせい）さんをお招きし、下記のとおり講演会を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　開催日時&lt;br /&gt;
８月７日（金）午後１時30分～３時10分（開場　午後１時）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　開催場所&lt;br /&gt;
尼崎市中小企業センター　１階ホール（昭和通２丁目6－68）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　講演内容&lt;br /&gt;
・テーマ：「子どもの人権～十年介護と取材経験から伝えたいこと～」&lt;br /&gt;
・講師：町　亞聖氏（フリーアナウンサー・元日本テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　定員&lt;br /&gt;
先着400名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６　参加料&lt;br /&gt;
無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
７　申込&lt;br /&gt;
不要（当日直接会場へ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
８　主催&lt;br /&gt;
尼崎市、尼崎人権啓発活動地域ネットワーク協議会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>企画展「おなじみ？中華料理の漢字学」漢字ミュージアムで7月28日開幕</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212834</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>漢検 漢字博物館・図書館（以下、漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、中華料理をテーマにした企画展「おなじみ？中華料理の漢字学」を開催します。 餃子、肉まん、担々麺、春巻き、餛飩（ワン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月23日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
漢検 漢字博物館・図書館&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
漢検 漢字博物館・図書館（以下、漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、中華料理をテーマにした企画展「おなじみ？中華料理の漢字学」を開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
餃子、肉まん、担々麺、春巻き、餛飩（ワンタン）、棒棒鶏（バンバンジー）――。日本でもおなじみの中華料理ですが、その料理名の由来をご存じでしょうか。本企画展では、中華料理の名前の由来の他、中国にはない日本生まれの中華料理、料理名に含まれる調理法を表す漢字などをご紹介します。さらに、中国語で書かれた食材名を当てるクイズや、回転テーブルを使って料理と調理法を結び付けて学ぶ体験展示など、親子で楽しみながら学べるコンテンツを用意しました。&lt;br /&gt; 
身近な中華料理を通して、漢字の奥深さや面白さを発見していただける企画展です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
企画展名： おなじみ？中華料理の漢字学&lt;br /&gt; 
開催期間： 2026年7月28日（火）～12月20日（日）&lt;br /&gt; 
開催会場： 漢字ミュージアム2階 企画展示スペース&lt;br /&gt; 
料金&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;： 入館料のみで入場可能&lt;br /&gt; 
WEBサイト&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/kikakutenji/detail/chinese-cuisine.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kanjimuseum.kyoto/kikakutenji/detail/chinese-cuisine.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
展示紹介 
中華料理の分類と味付けの漢字&lt;br /&gt; 
中国には地域によって異なる食文化があります。東西南北それぞれの地域で親しまれている料理と、その特徴を表す漢字を紹介しながら、中華料理の多彩な魅力に迫ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中国にない中華料理？&lt;br /&gt; 
ラーメンや天津飯など、日本で親しまれている中華料理の中には、実は中国では見られないものもあります。&lt;br /&gt; 
日本独自に発展した「日本生まれの中華料理」と料理にまつわる漢字についてご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
食材クイズ ～日本語では何になる？～&lt;br /&gt; 
中国語で書かれた食材やデザートの名前当てクイズに挑戦！&lt;br /&gt; 
ヒントを手がかりに答えを考え、扉を開けて正解を確認する体験型展示です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
調理の漢字&lt;br /&gt; 
中華料理の名前には、調理法を表す漢字が数多く使われています。&lt;br /&gt; 
回転テーブルを回しながら、料理名と調理法を結び付けて学べる体験型展示です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
おなじみ？中華料理の漢字学&lt;br /&gt; 
餃子や春巻き、棒棒鶏など、よく知っている料理名にも意外な由来があります。&lt;br /&gt; 
日本でもおなじみの中華料理の名前のルーツを通し、料理名にまつわる漢字の意味や成り立ちなどをご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
フォトブース&lt;br /&gt; 
中華料理店をイメージしたフォトスポットが登場。&lt;br /&gt; 
まるでお店に訪れたような気分で記念撮影をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムは、京都・祇園にある日本初の漢字に特化したミュージアムです。（公財）日本漢字能力検定協会が運営しています。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1階では、漢字の成り立ちや歴史を紹介しており、「今年の漢字」の大書をはじめ、全長約30メートルの「漢字歴史絵巻」、高さ約8メートルの「漢字5万字タワー」など、迫力ある展示をご覧いただけます。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2階には20ブース以上の体験型展示が並び、タッチパネルのゲームやマグネットボードなど、遊びながら漢字に親しめる展示が充実しています。あわせて、日本語や漢字に関する書籍約5,000冊を閲覧できる図書館エリアも併設しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアム10周年ロゴ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムは、2026年6月29日に開館10周年を迎えました。本企画展の他、今後も年間を通じて、企画展や記念講演の開催、記念グッズの発売など、10周年を記念した多彩な取り組みを実施してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ご利用案内 &lt;br /&gt; 
 
 
 
開館時間 
9:30～17:00（最終入館16:30） 
 
 
休館日 
月曜日（祝日の場合は翌平日に振り替え）　&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/guide/time/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;※一部変則あり&lt;/a&gt; 
 
 
所在地 
〒605-0074　京都市東山区祇園町南側551番地 
 
 
アクセス 
京阪本線　祇園四条駅　徒歩5分 阪急京都線　京都河原町駅　徒歩8分&lt;br /&gt; 地下鉄東西線　東山駅　徒歩10分&lt;br /&gt; 京都市バス　祇園すぐ&lt;br /&gt;  
 
 
TEL 
075-757-8686（9:30～17:00　※休館日を除く） 
 
 
入館料 
＜A料金：平日＞ 大人900円／大学生・高校生600円／中学生・小学生400円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 各区分の半額&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＜B料金：休日・長期休み＞&lt;br /&gt; 大人1000円／大学生・高校生700円／中学生・小学生500円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 各区分の半額&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ※小中高生と同伴の大人は300円引（小中高生1名につき大人2名まで）&lt;br /&gt;  
 
 
WEBページ 
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanjimuseum.kyoto/&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>オンライン講演会「教育・学校心理学　～記憶に残る知識をつくるには！～」8月22日開催（参加無料）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062041</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>放送大学</dc:creator>
        <description>放送大学は、2026年8月22日（土）、オンラインライブ配信（YouTube）および放送大学東京文京学習センターにおいて、講演会「教育・学校心理学 ～記憶に残る知識をつくるには！～」を開催します。 講...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
放送大学は、2026年8月22日（土）、オンラインライブ配信（YouTube）および放送大学東京文京学習センターにおいて、講演会「教育・学校心理学 ～記憶に残る知識をつくるには！～」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師は放送大学特任教授の進藤聡彦氏。記憶の仕組みや、記憶に残りやすい知識の特徴について、教育心理学の視点からわかりやすく解説します。参加費は無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催の背景】&lt;br /&gt;
勉強してもなかなか覚えられなかったり、反対に忘れたい出来事が強く記憶に残ってしまったりと、「記憶」は私たちの日常生活や学習に深く関わっています。近年では、学習効率を高める方法や記憶の仕組みに対する関心も高まっています。&lt;br /&gt;
本講演会では、教育心理学の視点から、記憶のメカニズムや記憶に残る知識の特徴について解説します。学校教育との関わりにも触れながら、簡単な記憶実験を交えて、楽しみながら学べる内容となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講師コメント】&lt;br /&gt;
講師の進藤聡彦氏は、今回の講演について次のように話しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「学校での試験に備えて勉強しているとき、『なかなか覚えられない』『自分は記憶力がない』と感じたことがある方も多いでしょう。しかし一方で、嫌な出来事は覚えたくなくても記憶に残ってしまうことがあります。では、その違いはどこにあるのでしょうか。本講演では、放送大学の『教育・学校心理学』の内容も紹介しながら、記憶のメカニズムについて学校教育との関わりも交えてお話しします。簡単な記憶実験も紹介しますので、ぜひ一緒に体験しながら気軽にご参加ください。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演会概要】&lt;br /&gt;
講演会名：教育・学校心理学 ～記憶に残る知識をつくるには！～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2026年8月22日（土）14:00～15:45　※13:30よりYouTube接続可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師：進藤 聡彦（放送大学特任教授）専門分野：教育心理学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
定員：オンライン500名、会場参加50名&lt;br /&gt;
※申込締切：2026年8月21日（金）12:00 ※定員になり次第、締め切る場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催形式：オンラインライブ配信（YouTube）および会場開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：放送大学東京文京学習センター（東京メトロ丸ノ内線「茗荷谷駅」より徒歩3分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：放送大学広報課／東京文京学習センター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【申込方法】&lt;br /&gt;
オンライン・会場参加ともに事前申込制です。&lt;br /&gt;
詳細・申込は放送大学ウェブサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ouj.ac.jp/special/open_seminar/20260822.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ouj.ac.jp/special/open_seminar/20260822.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※オンライン参加には、PC・スマートフォンなどインターネット接続環境が必要です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103610/202607062041/_prw_PI3im_0XFixQ55.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>夏の剣道シーズン到来 ― 伝統を未来へつなぐ取り組み</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607182777</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全日本剣道連盟</dc:creator>
        <description>公益財団法人全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、2027年に開催される第20回世界剣道選手権大会を見据え、剣道の魅力を次世代へつなぎ、より多くの方に親しまれる剣道文化を育むための取り組み...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　公益財団法人全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、2027年に開催される第20回世界剣道選手権大会を見据え、剣道の魅力を次世代へつなぎ、より多くの方に親しまれる剣道文化を育むための取り組みを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全国各地で夏の剣道大会シーズンを迎える中、子どもたちの成長を支える環境づくり、剣道の魅力を発信する参加型企画、安全な活動環境の整備など、剣道に関わるすべての人とともに未来への歩みを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　夏休み期間には、日本武道館主催「&lt;a href=&quot;https://www.nipponbudokan.or.jp/shinkoujigyou/gyouji_01/kendo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;全日本少年少女武道（剣道）錬成大会&lt;/a&gt;」、全日本剣道道場連盟主催「&lt;a href=&quot;https://www.zendoren.org/demo/taikai/zenkoku/60.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;全国道場少年剣道大会&lt;/a&gt;」、&lt;a href=&quot;https://kendo.zenchuu.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;全国中学校総合体育大会&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://inhigh.kendotaikai.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;全国高等学校総合体育大会&lt;/a&gt;（インターハイ）など、全国各地で多くの大会が開催されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全日本剣道連盟は、これらの大会を共催・後援をするとともに、関係団体と連携しながら、子どもから大人まで多くの剣道愛好者が成長し、交流を深める機会を支えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　選手として挑戦する方々、日々指導にあたる先生方、支えるご家族、大会を運営する関係者、そして剣道を応援するすべての方々にとって、夏は剣道の魅力や価値を改めて感じる季節です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;第20回世界県相選手権大会特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://20wkc.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界へ、未来へ――剣道の輪を広げる取り組み
第20回世界剣道選手権大会に向けて
　2027年5月に開催される「第20回世界剣道選手権大会」に向け、全日本剣道連盟では、大会への機運を高めるとともに、剣道の魅力を国内外へ届ける取り組みを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全国の剣道愛好者が大会への期待や思いを共有するカウントダウンフォト企画「#20wkcphoto」を展開し、世代や地域を越えて世界大会に向けたつながりを広げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「#20wkcphoto」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（関連記事）&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260323/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第20回世界剣道選手権大会を盛り上げるイベント&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（特設サイト）&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第20回世界剣道選手権大会特設サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
20WKCカウントダウンフォト企画関連記事より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、世界大会を多くの皆さまとともにつくり上げていくため、「第20回世界剣道選手権大会 寄付金のお願い」を開始しました。&lt;br /&gt;
　世界各国から選手や関係者が集う大会の成功には、競技に関わる方々だけでなく、剣道を支える多くの皆さまの力が欠かせません。皆さまからのご支援を、大会の開催・運営に活用してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（関連記事）&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/news/20260618/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第20回世界剣道選手権大会 寄付金のお願い&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
剣道未来プロジェクト「ハッシュタグ企画」
　そして、「剣道未来プロジェクト」では、SNSを活用した参加型「ハッシュタグ企画」を展開しています。日々の稽古、仲間との交流、剣道を通じた学びや気づきなど、それぞれが感じる剣道の魅力を発信することで、剣道の輪をさらに広げていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「#剣道やろうよ」&lt;br /&gt;
「#剣道未来プロジェクト」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（関連記事）&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260408/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【剣道未来プロジェクト】参加型「ハッシュタグ企画 #剣道やろうよ」スタート／公式チラシ更新のお知らせ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（特設サイト）&lt;a href=&quot;https://kfp.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;剣道未来プロジェクト特設サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
剣道未来プロジェクト「ハッシュタグ企画」紹介投稿より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現場の声を未来の剣道づくりへ
「小・中・高校生　剣道の取り組み実態と剣道に対する認識調査 報告書」公開
　「剣道未来プロジェクト」では、2025年度に全国の小学生・中学生・高校生、3,160名から寄せられた剣道を続ける理由や感じている魅力、活動環境に関する率直な声をまとめた報告書を作成しました。&lt;br /&gt;
　この調査結果は、これからの剣道の在り方を考える貴重な資料として活用していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査結果はこちら】&lt;br /&gt;
（関連記事）&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260629/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【剣道未来プロジェクト】小・中・高校生3,160人の声から見えてきた「剣道」の現在地 &amp;nbsp; &amp;nbsp;― 調査報告書を公開 ―&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（報告書PDF）&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/06/KendoFutureProject_report01.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「小・中・高校生　剣道の取り組み実態と剣道に対する認識調査 報告書」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260629/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;「小・中・高校生　剣道の取り組み実態と剣道に対する認識調査 報告書」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「あなたの声が、剣道の未来をつくる！」全国指導者対象調査開始
　そして、子どもたちの声に続き、指導に携わる皆さまの声を未来の剣道づくりにつなげるため、指導者対象調査を開始しました。&lt;br /&gt;
日頃から子どもたちと向き合う指導者の皆さまが感じていること、現場での課題や工夫、　これからの剣道への思いをお聞かせください。&lt;br /&gt;
　皆さまからいただいた声は、今後の剣道普及・育成環境の充実に向けた取り組みに活用していきますので、ご協力ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【指導者対象調査はこちら】&lt;br /&gt;
（関連記事）&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260721/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【剣道未来プロジェクト】あなたの声が、剣道の未来をつくる― 全国指導者対象調査 ―&amp;nbsp; 実施のお知らせ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（回答フォームURL）&lt;a href=&quot;https://forms.gle/ZeyEh687Kke4Toc27&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/ZeyEh687Kke4Toc27&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/ZeyEh687Kke4Toc27&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;【剣道未来プロジェクト】 全国指導者対象調査 回答フォーム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安全で充実した剣道活動へ
　剣道を安心して続けていくためには、日頃から安全への意識を高め、環境を整えることが大切です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　特に夏季の剣道活動では、暑熱環境への十分な配慮が必要となります。&lt;br /&gt;
　全日本剣道連盟では、医・科学委員会において熱中症予防に関する情報発信を行い、安全に剣道に取り組むための環境づくりを進めています。&lt;br /&gt;
　大会や稽古に参加される皆さまにおかれましては、適切な水分補給や休憩、体調管理を心掛け、安全を第一に充実した剣道活動を行っていただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
　また、剣道活動中に熱中症が発生した場合には、症状の程度にかかわらず、下記の報告フォームより情報をお寄せください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【剣道における熱中症予防について】&lt;br /&gt;
（関連記事）&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260422/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;剣道における熱中症への取り組み（2026年度）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（報告フォームURL）&lt;a href=&quot;https://forms.gle/Z8AUonfrgdtuh8vo7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/Z8AUonfrgdtuh8vo7&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[全剣連] 剣道における熱中症 報告フォーム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　加えて、 暑さ対策に加え、竹刀や剣道具など用具の点検・管理も重要です。稽古や試合の前には、竹刀の破損や異常がないか確認し、安全な用具を使用するよう心掛けてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【竹刀の安全性に関わる重大な事故を防ぐために】&lt;br /&gt;
（関連記事）&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260206/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;竹刀の安全性に関わる重大な事故を防ぐために&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　熱中症の発生状況など、皆さまからいただいた情報は、今後の熱中症対策や安全な活動環境づくりに向けた取り組みを検討するための資料として活用してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
剣道の未来を、ともにつくる
　夏の大会は、技を競う場であると同時に、仲間との出会いや成長を実感する大切な機会です。一人ひとりの挑戦、日々の稽古、指導する方々の思い、支える人々の力、そこには、剣道の魅力や価値があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全日本剣道連盟は、伝統を大切にしながら、子どもから大人まで多くの方が安全に、そして長く剣道に親しめる環境づくりを進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この夏、それぞれの場所で感じた剣道の魅力や思いを、ぜひ多くの方へ届けてください。&lt;br /&gt;
　剣道に関わる皆さまの発信が、剣道を知るきっかけとなり、未来の仲間を広げる力になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考URL
（全日本剣道連盟公式サイト）&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kendo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
footer&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108412/202607182777/_prw_PI1im_88kzcG93.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『2026年度 新入社員の会社生活意識調査 働く価値観編』の結果を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162659</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>産業能率大学</dc:creator>
        <description>学校法人産業能率大学 総合研究所（東京都世田谷区、以下「本学」）は、2026年度に入社した新入社員500人を対象に、働く環境や就職先選び、仕事に対する価値観などに関する調査を実施し、その結果を『202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　学校法人産業能率大学 総合研究所（東京都世田谷区、以下「本学」）は、2026年度に入社した新入社員500人を対象に、働く環境や就職先選び、仕事に対する価値観などに関する調査を実施し、その結果を『2026年度 新入社員の会社生活意識調査 働く価値観編』としてまとめました。 本リリースでは、全21問のうち、４つの注目データを抜粋して紹介します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本学では、1990年度から新入社員を対象とした調査を毎年実施しており、今回で37回目となります。2026年度から調査対象者および調査方法を変更したため、2025年度以前の結果との経年比較は行っていません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注目データ
①働く環境として魅力的なのは？・・・「仕事はそこそこ楽で、成長の機会も少しはある」47.0％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「働く環境として最も魅力的だと思うもの」を尋ねたところ、「仕事はそこそこ楽で、成長の機会も少しはある環境」が47.0％で最も高く、約半数を占めました。次いで、「仕事はそこそこ大変だが、成長を実感できる環境」が28.2％、「仕事はかなり楽だが、成長の機会は限られている環境」が17.4％となりました。「仕事はかなり楽」「仕事はそこそこ楽」といった、負荷が比較的軽い環境を選んだ回答は合計64.4％でした。&lt;br /&gt;
　強い負荷を伴う成長よりも、無理なく働きながら一定の成長機会を得られる環境を魅力的に感じる傾向がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②就職先を選ぶ際に重視した点は？・・・「給与水準」30.8％ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　就職先を選ぶ際に重視した点を尋ねたところ、「給与水準」が30.8％で最も高く、次いで「福利厚生」が27.4％、「安定性」が26.8％となりました。また、「職務内容」が23.4％で４位、「職種」が20.0％で５位に入りました。&lt;br /&gt;
　こうした結果から、就職先選びでは、待遇や安定性だけでなく、自分がどのような仕事に関わるかも判断材料となっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③働くうえで、自分にとって重要なことは？・・・「仕事と私生活のバランスがとれること」36.0％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　働くうえで自分にとって重要なことを尋ねたところ、「仕事と私生活のバランスがとれること」が36.0％で最も高くなりました。次いで、「長期間、安心して働けること」が31.4％、「仕事内容に見合う報酬が得られること」が28.2％となりました。&lt;br /&gt;
　上位には、私生活との両立、雇用の安定、報酬への納得感に関する項目が並びました。一方、「昇進することやリーダーになること」は12.6％で、選択肢の中で最も低い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④勤務時間外に、上司や会社が仕事の連絡をすることは？・・・「緊急時に限りよい」35.6％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　休日や夜間などの勤務時間外に、上司や会社が仕事の連絡をすることについて尋ねたところ、「緊急時に限り連絡してもよい」が35.6％で最も高くなりました。一方、「原則として連絡すべきではない」も23.8％となっており、勤務時間外の連絡に慎重な回答も一定数みられました。&lt;br /&gt;
　「業務上必要な場合は連絡してよい」（22.2％）、「特に制限なく連絡してよい」（7.6％）を含めると、「連絡してもよい」とする回答は65.4％でした。ただし、無条件に認める回答は7.6％にとどまっており、緊急時や業務上必要な場合に限って受け入れる回答が中心となっています。&lt;br /&gt;
　近年は、勤務時間外の業務連絡への対応をめぐり、「つながらない権利」に関する議論もみられます。今回の結果からは、新入社員が勤務時間外の連絡を一律に拒んでいるのではなく、緊急性や業務上の必要性に応じて、連絡を受け入れる範囲を限定したいと考えていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
・調査対象：2026年度入社の新入社員&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年４月３日～４月９日&lt;br /&gt;
・調査方法：調査会社モニターを用いたインターネット調査※&lt;br /&gt;
・有効回答：500人（男性253人・50.6％／女性247人・49.4％）&lt;br /&gt;
※厚生労働省「令和６年雇用動向調査」を参考に、性別および地域別の回収数の目安を設定し、その目安に沿って回答を収集しました。回答者属性の詳細は、調査報告書全文をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ 調査報告書全文は、産業能率大学総合研究所Webサイトからご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hj.sanno.ac.jp/research-report/202607/new-employee-survey2026-01.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hj.sanno.ac.jp/research-report/202607/new-employee-survey2026-01.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■産業能率大学について&lt;br /&gt;
　学校法人産業能率大学は、学生教育事業と社会人教育事業を併せ持った大学で、1925年の創設以来、「マネジメント教育を通じた人材の育成」に努めています。&lt;br /&gt;
　総合研究所は、そのうちの社会人教育事業を担い、通信研修、ｅラーニング、講師派遣研修、公開セミナー、コンサルティング業務等のサービスを日本全国の約6,400事業所に提供しています。&lt;br /&gt;
総合研究所 TOP：&lt;a href=&quot;https://www.hj.sanno.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hj.sanno.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104026/202607162659/_prw_PI1im_B75RnAiO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>仕事を知るきっかけをつくり隊！「発見たんけん埼玉県　わくわくお仕事しらべ隊」に掲載</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172723</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全農エネルギー</dc:creator>
        <description>全農エネルギー株式会社（本社：東京都千代田区 代表取締役社長 和田 雅之）は、地域貢献の一環として、キャリア教育副教材「発見たんけん埼玉県 わくわくお仕事しらべ隊 （2026年度小学生版 草加市・三郷...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　全農エネルギー株式会社（本社：東京都千代田区　代表取締役社長　和田　雅之）は、地域貢献の一環として、キャリア教育副教材「発見たんけん埼玉県　わくわくお仕事しらべ隊　（2026年度小学生版　草加市・三郷市・八潮市）」に、サービスステーション（JASS-PORT草加）の情報を掲載いたしました。&lt;br /&gt;
　掲載内容は、小学生の皆様に、普段利用しているガソリンスタンドが、「地域を支えるエネルギー拠点」であることを、社員インタビューと合わせてわかりやすい内容で掲載しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
わくわくお仕事しらべ隊掲載ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　引き続き地域の教育支援に貢献するとともに、全農グループの総合エネルギー企業として、環境にやさしく安心して暮らせる社会づくりに貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪会社概要≫　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
社名：全農エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
所在地：東京都千代田区神田猿楽町1-5-18　千代田ビル7階&lt;br /&gt;
代表取締役社長：和田　雅之&lt;br /&gt;
設立：1979年12月7日&lt;br /&gt;
グループHP&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://zennoh-energy.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://zennoh-energy.co.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
グループ会社：全農東北エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　　　株式会社ＪＡエネルギー千葉&lt;br /&gt;
　　　　　　　全農東日本エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　　　全農関西エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　　　全農西日本エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　　　全農九州エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109094/202607172723/_prw_PI1im_k8jl78lU.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第17回離島甲子園が島根県隠岐の島町で開催されます（8月17日～8月21日）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607142511</link>
        <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 14:22:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本離島センター</dc:creator>
        <description>国土交通大臣杯 第17回全国離島交流中学生野球大会 開催のお知らせ 「国土交通大臣杯 第17回全国離島交流中学生野球大会（通称：離島甲子園）」が 2026年8月17日から島根県隠岐の島町にて開催されま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国土交通大臣杯　第17回全国離島交流中学生野球大会　開催のお知らせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「国土交通大臣杯　第17回全国離島交流中学生野球大会（通称：離島甲子園）」が 2026年8月17日から島根県隠岐の島町にて開催されます。&lt;br /&gt;
　離島甲子園は、元プロ野球選手、故・村田兆治氏によって提唱されました。村田氏が引退後、離島地域で子どもたちに夢や希望、勇気を伝える活動を続けていく中で実現した大会となります。&lt;br /&gt;
　大会提唱者の意思を継承し、野球を通じた青少年の健全育成や離島活性化に貢献する大会として、離島甲子園は歩んでおります。&lt;br /&gt;
　今大会では、全国の離島地域から、26自治体22チームが参加。離島球児が4日間にわたり、4会場でトーナメント戦及び交流戦を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会概要&lt;br /&gt;
大会名称 　国土交通大臣杯　第17回全国離島交流中学生野球大会&lt;br /&gt;
主催　国土交通大臣杯　第17回全国離島交流中学生野球大会実行委員会&lt;br /&gt;
開催地　島根県隠岐の島町（隠岐の島町運動公園グラウンド、隠岐高校グラウンド、五箇町民運動場、都万町民運動場）&lt;br /&gt;
後援　国土交通省、島根県、公益財団法人日本離島センター、株式会社共同通信社&lt;br /&gt;
協賛　ヤマト運輸株式会社、五洋建設株式会社、株式会社ケーダッシュセカンド&lt;br /&gt;
準協賛　株式会社LINE DRIVE&lt;br /&gt;
協　力　アシックスジャパン株式会社、ナガセケンコー株式会社、株式会社ロッテ、株式会社伊藤園&lt;br /&gt;
　　　　オタフクソース株式会社／南海放送株式会社&lt;br /&gt;
企画　株式会社スクールパートナーズ&lt;br /&gt;
大会日程　2026年8月17日（月）～8月21日（金）&lt;br /&gt;
・1日目(8月17日)　開会式、監督・審判会議&lt;br /&gt;
　　　　　　　 ・2日目(8月18日)　1回戦、2回戦&lt;br /&gt;
　　　　　　　 ・3日目(8月19日)　準々決勝、準決勝、交流戦&lt;br /&gt;
・4日目(8月20日） 決勝戦、表彰式、まさかりドリームスによる野球教室、さよならパーティー&lt;br /&gt;
・5日目(8月21日) 開催地から各地への移動日&lt;br /&gt;
参加自治体&lt;br /&gt;
東京都：大島町、八丈町／新潟県：佐渡市／三重県：鳥羽市／島根県：隠岐の島町、西ノ島町 ／&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
広島県：大崎上島町／愛媛県：上島町／長崎県：対馬市、壱岐市、五島市、新上五島町 ／&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鹿児島県：薩摩川内市、西之表市、中種子町、南種子町、屋久島町、奄美市、龍郷町、伊仙町、徳之島町、天城町 ／&amp;nbsp;沖縄県：久米島町、石垣市、宮古島市、竹富町&lt;br /&gt;
以上、26自治体22チームが参加予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会詳細は公式HPからご確認ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&#039;https://www.rito-koshien.net/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.rito-koshien.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
離島甲子園2026キービジュアル&lt;br /&gt;
離島球児が一堂に（写真は前回大会時）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107797/202607142511/_prw_OI1im_dDF8Zufg.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
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