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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>「生きた英語」を毎日更新の時事ネタで学ぶ人気教材「デイリーニュース」、累計1,200万レッスンを突破</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090590</link>
        <pubDate>Sun, 14 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネイティブキャンプ</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2026年6月14日 株式会社ネイティブキャンプ 【英会話レッスン回数無制限】「生きた英語」を毎日更新の時事ネタで学ぶネイティブキャンプの人気教材「デイリーニュース」、累計1,200万レ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月14日&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【英会話レッスン回数無制限】「生きた英語」を毎日更新の時事ネタで学ぶネイティブキャンプの人気教材「デイリーニュース」、累計1,200万レッスンを突破  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役：谷川国洋)は、オリジナル教材「デイリーニュース」の累計レッスン数が1,200万回を突破したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「デイリーニュース」は、毎日更新される世界のニュース記事を題材に、今まさに使われている「生きた英語」を学べるネイティブキャンプの人気教材です。ニュースを読んで理解するだけでなく、講師とのディスカッションを通じて、時事ネタについて自分の考えを英語で伝える力を鍛えられる点が支持され、初級者から上級者まで幅広い学習者に利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最新ニュースで学ぶ“生きた英語”が支持を拡大
「デイリーニュース」は、毎日更新される世界のニュース記事を題材に、実践的な英語力を養うことができるオリジナル教材です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従来の教科書的な英語だけではなく、今まさに世界で起きている出来事をテーマに学習できるため、実際に使われている語彙や自然な表現に触れながら、「生きた英語」を身につけることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、ニュース記事の読解だけでなく、講師とのディスカッションを通じて、自分の考えを英語で発信する機会が設けられている点も特長です。インプットした内容をその場でアウトプットすることで、実践的な英語運用力を高めることが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、初級者から上級者まで幅広いレベルに対応しているため、学習者一人ひとりの英語力や興味関心に合わせて学習を進めることができます。毎日新しいテーマに出会えることから、継続的な英語学習にもつながっており、このたび累計1,200万レッスンを突破いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプは今後も、「デイリーニュース」を通じて、学習者が世界の出来事に触れながら、英語で考え、英語で意見を伝える力を養える学習体験を提供し、実践的な英語力の向上を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「デイリーニュース」の特長
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【365日、毎日更新の時事ネタで学べる】
毎日更新される世界のニュース記事を教材として提供。常に新しいトピックに触れられるため、飽きることなく英語学習を継続できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「生きた英語」に触れられる】
実際のニュースを題材にしているため、今まさに使われている語彙や自然な表現を学ぶことができます。日常会話やビジネスシーンでも活用しやすい実践的な英語力の向上につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ニュースを“読む”から“語る”までつなげる学習フロー】
記事の読解、語彙理解、発音練習、内容理解、ディスカッションまで段階的に学べる構成です。インプットした内容を講師との会話でアウトプットすることで、自分の意見を英語で伝える力を鍛えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【初級者から上級者まで対応】
幅広いレベルに対応しているため、ニュース英語に初めて挑戦する学習者から、時事問題について深く議論したい上級者まで、自分のレベルや目的に合わせて学習できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【回数無制限で、気になるテーマを何度でも深掘りできる】
ネイティブキャンプの特長である「レッスン回数無制限」を活かし、同じ記事を複数の講師と話したり、苦手なテーマを繰り返し練習したりすることが可能です。反復学習を通じて理解を深め、自信を持って英語で意見を伝える力を育てます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デイリーニュース&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/textbook/daily_news-life&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/textbook/daily_news-life&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプの特徴　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/&lt;/a&gt;
1.　ネイティブスピーカーとレッスン回数無制限&lt;br /&gt;
2.　24時間365日、今すぐレッスン&lt;br /&gt;
3.　パソコン・スマホ・タブレット、どこでも場所を選ばずに&lt;br /&gt;
4.　世界140ヵ国を超える講師陣&lt;br /&gt;
5.　カランメソッドをはじめ豊富な教材&lt;br /&gt;
6.　NC×AI　ALL-IN-ONEの英語学習アプリ&lt;br /&gt;
7.　家族で使える1,980円のファミリープラン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上7点を特徴とし、世界各国のバラエティ豊かな15,000名以上の講師と32,000以上の豊富な教材による英会話レッスンは累計レッスン数8,000万回を超え、多くの方にご利用いただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ キッズ　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/kids&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/kids&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
絵本や歌など、キッズ専用に開発したオリジナル教材が満載。バーチャル英会話講師や世界140ヵ国以上の講師と回数無制限・予約不要で受講できる唯一の子ども専門オンライン英会話サービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ ビジネス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/business&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/business&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスパーソンが選ぶオンライン英会話。レッスン回数無制限・予約不要のため、日頃忙しいビジネスパーソンでも英語学習を継続できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Native Camp Japanese　&lt;a href=&quot;https://ja.nativecamp.net/?cc=prtimes&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ja.nativecamp.net/?cc=prtimes&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
日本語ネイティブスピーカーの日本人講師とのオンラインレッスンが回数無制限で受講できる日本語学習プラットフォームです。予約不要でいつでも日本語会話レッスンを受講できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ留学　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/study_abroad&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/study_abroad&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
オンライン英会話の強みを活かし、留学前から渡航後、さらに帰国後まで、一貫したサポートを提供する留学エージェントです。語学力強化を含めたトータルサポートを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・法人向けサービス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/corporate&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/corporate&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
法人様の英語研修なら私たちにお任せください。&lt;br /&gt;
限られた時間の中で効率よく最速で英語を習得するために最適な環境がネイティブキャンプには整っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・教育機関向けサービス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/school&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/school&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「話す」「聞く」「読む」「書く」の英語４技能を高めるために、最適な環境がネイティブキャンプには整っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Going Global 世界への挑戦　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/going-global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/going-global&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スポーツ・音楽・エンターテインメントなどあらゆる分野で世界に挑戦する方々を、英語を通じて応援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプについて
ネイティブキャンプはアジアにおいて最も成長しているオンライン英会話会社のひとつです。個人向けサービス、法人向けサービス、教育機関向けサービスとしてオンラインで英会話レッスンを手頃な価格で提供しています。世界各地に拠点をおき、アジア地域、ヨーロッパ地域でオンライン英会話サービス事業を運営、その規模は急速に拡大し続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-9-2 大畠ビル&lt;br /&gt;
代表取締役： 谷川 国洋&lt;br /&gt;
事業内容： オンライン英会話サービス事業 / オンライン日本語会話サービス事業 / 留学エージェント事業&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://nativecamp.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ 広報部&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/cs/media&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/cs/media&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【国内オンライン英会話サービス初※】全レッスン対象の自動文字起こし機能を正式機能として本格導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090589</link>
        <pubDate>Sat, 13 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネイティブキャンプ</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2026年6月13日 株式会社ネイティブキャンプ レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月13日&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役：谷川国洋)は、全レッスンを対象とした自動文字起こし機能を正式機能として本格導入いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本機能では、レッスン録音の内容を自動でテキスト化し、レッスン終了後に会員のレッスン履歴画面（PCブラウザ・アプリ）から確認できます。これにより、レッスン中に聞き取れなかった表現や、自分が話した英語、講師が使った自然なフレーズを後から文字で振り返ることが可能になります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入の背景：オンライン英会話の「受けっぱなし」を防ぎ、復習しやすい学習体験へ
英会話学習において、レッスン後の振り返りは、学習内容の定着に欠かせません。一方で、オンライン英会話では、レッスン中に聞き取れなかった表現を後から確認しづらい、自分が話した英語を客観的に振り返りにくい、復習のためにメモを取る必要があるといった課題があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その結果、レッスンを受講すること自体が目的化し、学習内容が十分に定着しないまま「受けっぱなし」になってしまうケースも少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプは、こうした課題を解決するため、従来のレッスン録音機能に加えて、自動文字起こし機能を導入いたしました。レッスン中は会話に集中し、レッスン後にはテキストで内容を振り返ることで、より効率的な復習と継続的な学習を支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全レッスン自動文字起こし機能について
本機能は、レッスン録音の内容を自動でテキスト化し、レッスン履歴画面から確認できる機能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで、レッスン後に内容を振り返る際には、録音データを聞き返す必要がありました。今回、自動文字起こし機能を追加することで、レッスン内容を音声だけでなくテキストでも確認できるようになります。&lt;br /&gt;
これにより、聞き取れなかった表現、講師が使った自然なフレーズ、自分が話した英語などを視覚的に確認でき、復習の効率向上が期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼これまで&lt;br /&gt;
レッスン録音を聞き返して復習&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼これから&lt;br /&gt;
レッスン録音に加えて、文字起こしテキストでも復習可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音声とテキストの両方でレッスン内容を振り返ることができるため、移動時間やスキマ時間を活用した復習にも役立ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自動文字起こし機能の特徴
・レッスン録音の内容を自動でテキスト化し、レッスン履歴画面から確認可能&lt;br /&gt;
・聞き取れなかった表現や重要なフレーズを、レッスン後に文字で振り返ることが可能&lt;br /&gt;
・自分が話した英語を振り返り、表現の見直しや復習に活用可能&lt;br /&gt;
・録音を聞き返すだけでなく、テキストで効率的に復習可能&lt;br /&gt;
・メモを取る負担を軽減し、レッスン中の会話への集中をサポート&lt;br /&gt;
・移動時間やスキマ時間を活用した復習にも対応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自動文字起こし機能により、レッスン中に会話へ集中しながら、レッスン後には自分の発話や講師の表現をテキストで確認できます。復習のしやすさを高めることで、英語学習の継続と定着を後押しします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■提供概要&lt;br /&gt;
提供内容：全レッスン自動文字起こし機能&lt;br /&gt;
対象：ネイティブキャンプ英会話の全レッスン&lt;br&gt;対応言語：全言語&lt;br /&gt;
確認方法：レッスン終了後、レッスン履歴画面から確認可能&lt;br /&gt;
対応環境：PCブラウザ・アプリ&lt;br /&gt;
利用方法：レッスン終了後、レッスン履歴画面に表示される文字起こし内容を確認&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;※日本国内に本社を置く企業が提供するオンライン英会話サービスにおいて、全レッスンを対象とした自動文字起こし機能を正式機能として本格提供する初のサービス。2026年6月13日時点、当社調べ。調査対象は、日本国内に本社を置く法人が提供する主要オンライン英会話サービス。β版・トライアル提供・実証実験段階での提供、一部ユーザー限定での提供、一部レッスンのみを対象とする提供、および海外法人が提供するサービスを除く。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ネイティブキャンプは今後も、AI技術を活用した機能開発を通じて、レッスン受講から復習、学習定着までを一貫して支援する学習環境づくりを推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプの特徴　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/&lt;/a&gt;
1.　ネイティブスピーカーとレッスン回数無制限&lt;br /&gt;
2.　24時間365日、今すぐレッスン&lt;br /&gt;
3.　パソコン・スマホ・タブレット、どこでも場所を選ばずに&lt;br /&gt;
4.　世界140ヵ国を超える講師陣&lt;br /&gt;
5.　カランメソッドをはじめ豊富な教材&lt;br /&gt;
6.　NC×AI　ALL-IN-ONEの英語学習アプリ&lt;br /&gt;
7.　家族で使える1,980円のファミリープラン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上7点を特徴とし、世界各国のバラエティ豊かな15,000名以上の講師と32,000以上の豊富な教材による英会話レッスンは累計レッスン数8,000万回を超え、多くの方にご利用いただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ キッズ　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/kids&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/kids&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
絵本や歌など、キッズ専用に開発したオリジナル教材が満載。バーチャル英会話講師や世界140ヵ国以上の講師と回数無制限・予約不要で受講できる唯一の子ども専門オンライン英会話サービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ ビジネス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/business&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/business&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスパーソンが選ぶオンライン英会話。レッスン回数無制限・予約不要のため、日頃忙しいビジネスパーソンでも英語学習を継続できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Native Camp Japanese　&lt;a href=&quot;https://ja.nativecamp.net/?cc=prtimes&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ja.nativecamp.net/?cc=prtimes&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
日本語ネイティブスピーカーの日本人講師とのオンラインレッスンが回数無制限で受講できる日本語学習プラットフォームです。予約不要でいつでも日本語会話レッスンを受講できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ留学　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/study_abroad&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/study_abroad&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
オンライン英会話の強みを活かし、留学前から渡航後、さらに帰国後まで、一貫したサポートを提供する留学エージェントです。語学力強化を含めたトータルサポートを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・法人向けサービス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/corporate&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/corporate&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
法人様の英語研修なら私たちにお任せください。&lt;br /&gt;
限られた時間の中で効率よく最速で英語を習得するために最適な環境がネイティブキャンプには整っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・教育機関向けサービス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/school&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/school&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「話す」「聞く」「読む」「書く」の英語４技能を高めるために、最適な環境がネイティブキャンプには整っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Going Global 世界への挑戦　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/going-global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/going-global&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スポーツ・音楽・エンターテインメントなどあらゆる分野で世界に挑戦する方々を、英語を通じて応援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプについて
ネイティブキャンプはアジアにおいて最も成長しているオンライン英会話会社のひとつです。個人向けサービス、法人向けサービス、教育機関向けサービスとしてオンラインで英会話レッスンを手頃な価格で提供しています。世界各地に拠点をおき、アジア地域、ヨーロッパ地域でオンライン英会話サービス事業を運営、その規模は急速に拡大し続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-9-2 大畠ビル&lt;br /&gt;
代表取締役： 谷川 国洋&lt;br /&gt;
事業内容： オンライン英会話サービス事業 / オンライン日本語会話サービス事業 / 留学エージェント事業&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://nativecamp.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ 広報部&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/cs/media&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/cs/media&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>素朴なギモンに答える『漢字の大疑問』（漢検協会編） 6月12日より予約販売スタート！【7月30日発売】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090566</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都府京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下、当協会)は、株式会社マガジンハウス(本社:東京都中央区／代表取締役社長:鉄尾周一)より2026年7月30日(木...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月12日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都府京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下、当協会)は、株式会社マガジンハウス(本社:東京都中央区／代表取締役社長:鉄尾周一)より2026年7月30日(木)に全国書店・インターネット書店で発売予定の『漢字の大疑問』（当協会編)(以下､本書)について、本日6月12日(金)より全国の書店およびインターネット書店にて予約販売を開始することをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 ©マガジンハウス &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当協会が本書を編集することになった背景 
　当協会では、漢検の実施のほか、漢字・日本語の魅力をより多くの方に届けるため、各種メディアやSNSを通じた情報発信にも取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
　今回、これまでの活動で培ってきた取り組みを土台に、当協会の漢字文化研究所の研究員や「漢字カフェ」でご連載いただいている専門家・研究者の方々のご協力を得て、漢字への興味をいっそう広げていただくための書籍を、株式会社マガジンハウス様より刊行する運びとなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
何気なく使っている漢字への意識がアップデートされ、日本語の教養が身につく 
 
 
 
 ・アルファベットは26文字しかないのに、漢字はなぜたくさん種類があるのでしょうか？&lt;br /&gt; ・書き順は誰がどういう理由で決めたのでしょうか？&lt;br /&gt; ・「馬」や「虎」に「ケモノヘン」がつかないのはなぜですか？&lt;br /&gt; ・なぜヤンキーは「夜露死苦」のような当て字を好んで使うのでしょうか？&lt;br /&gt; ・なぜ、横線4本ではなくて「四」と書くのでしょうか？&lt;br /&gt;  
 
 
 
　当協会は、約50万人の登録者がいるメールマガジンを運営しています。その会員の方々へ、漢字に関する疑問や質問を募集したところ、たくさんの不思議に思っていることや気になっていること、知りたいことなどが集まりました。&lt;br /&gt; 
　本書ではそのような「漢字」に関する素朴な疑問に、日本語・漢字の専門家や研究者が回答していきます。また、書籍内には知的エンタメ集団『QuizKnock』で漢字王として知られる山本祥彰さんの質問も掲載されています。&lt;br /&gt; 
　ふだん何気なく使っている「ことば」への意識がアップデートされ、日本語の教養が身につく一冊です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
執筆者：阿辻哲次（漢検 漢字博物館・図書館館長、漢字文化研究所所長）／田中郁也（漢字文化研究所 研究員）／戸内俊介（日本大学 文理学部 中国語中国文化学科 教授）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当協会コメント（代表理事 理事長 山崎信夫） 
　本書は、一般の方々から募集した漢字に関する疑問・質問に対して、日本語・漢字に関わる専門家や研究者が一問一答形式で回答するかたちでまとめています。本書の制作にあたっては、専門的な知見を有する研究者の協力のもと、できるだけ平易で、かつ正確な説明を心がけました。&lt;br /&gt; 
　漢字について「なぜだろう？」「どうしてこうなるのだろう？」と感じたとき、その疑問をそのままにせず、立ち止まって考えることは、漢字をより身近で面白いものにしてくれます。&lt;br /&gt; 
　本書が、読者の皆様の漢字への理解を深め、日常の中で漢字と向き合い学ぶ、いわゆる生涯学習の一助となれば幸いです。さらに、ご自身の漢字能力を確認し維持していくために、「漢検」に挑戦いただくきっかけになれたら、これにまさる喜びはありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本書の内容 
１章 意外と知らない漢字の歴史&lt;br /&gt; 
Q：漢字はどのように生まれたのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：発音と意味が同じなのに、形が違う漢字はなぜあるのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：アルファベットは26文字しかないのに、漢字はなんでこんなにたくさんあるのでしょうか&lt;br /&gt; 
QuizKnock山本祥彰さんからの質問：&lt;br /&gt; 
Q：パソコンやスマホの普及に伴い、漢字の触れ合い方も変化してきていますが、漢字との関わり方や漢字そのものはさらに今後どのように変化していくのでしょうか …etc.&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２章 どうしてこの形に？ 成り立ちの不思議&lt;br /&gt; 
Q：なぜ４は漢字だと横線４本ではなく、「四」と書くのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：魚編の漢字は魚につくものが大半ですが、虫偏の漢字は「虹」「蛸」「蛤」など、虫ではないものにもついているのはなぜでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：馬や虎に「ケモノヘン」がつかないのはなぜですか&lt;br /&gt; 
Q：臭いの下の部分は「大」なのに、嗅ぐの下の部分はなぜ「犬」なのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：フグはなぜ「海」ではなく「河」の豚と書くのでしょうか …etc.&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３章 説明できますか？ 漢字のルール&lt;br /&gt; 
Q：阝は左側に来たときと右側に来たときで名前が違うのはなぜでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：なぜ書き順が決まっているのですか。また誰が決めたのですか&lt;br /&gt; 
Q：英語や中国語は読む方向が決まっているのに、日本語はどうして縦書きも横書きもあるのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：子どもの名前に使える漢字は、増えたり減ったりするのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：印鑑の文字が何と書いてあるのか読めません。この書体は何なのでしょうか …etc.&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４章 ややこしいけど面白い読み方の疑問&lt;br /&gt; 
Q：熟語で音読みと訓読みが混在しているものがありますが、これはどうして生まれたのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：間違った読み方がそのまま定着することもあるのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：漢字の中で最も長い訓読みは「閄」で「ものかげからきゅうにとびだしてひとをおどろかすときにはっするこえ｣と読むというのは本当ですか&lt;br /&gt; 
Q：「ほしいままに」と読む漢字は「放」「恣」「旋」などいろいろありますが、なぜ同じ読みで同じ意味の漢字がいくつもあるのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：名前にだけ使える読み方があるのはなぜですか …etc.&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５章 学校では習わないいろいろな漢字&lt;br /&gt; 
Q：なぜヤンキーは「夜露死苦」のような当て字を好んで使うのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：一度も使われたことのない漢字もあるのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：日本以外の国でもオリンピックを「五輪」と表記するのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：糸偏に命と書いて「いでんし」と読む創作漢字があると知りました。こういう字と一般の漢字の違いは何なのでしょうか …etc.&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
書籍概要 
書籍名 ：「漢字の大疑問」&lt;br /&gt; 
編者 ：公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt; 
発売日 ：2026年7月30日&lt;br /&gt; 
定価 ：本体1,100円（税込）&lt;br /&gt; 
判型 ：新書判&lt;br /&gt; 
発行 ：株式会社マガジンハウス&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://magazineworld.jp/books/paper/7534/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://magazineworld.jp/books/paper/7534/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202606090566/_prw_PI1im_k31M44KK.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>オーディオブック書籍ラインナップ数No.1『audiobook.jp』がダイブ限定の初回30日間無料キャンペーンを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606120767</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブ</dc:creator>
        <description>株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」では、リゾートバイト求人数No.1（*1）・口コミ掲載数No.1（*2）のサイトとして、多くのユーザーに利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、リゾートバイトダイブは、オーディオブック書籍ラインナップ数No.1（*3）のオーディオブック配信サービス「audiobook.jp」を展開する株式会社オトバンク（本社：東京都文京区、代表取締役社長：久保田裕也）とリゾートバイト応援アライアンスを締結いたしました。&lt;br /&gt;
本提携により、ダイブの登録スタッフを対象に、「audiobook.jp」の聴き放題プラン（月額1,330円）を初回30日間無料で利用できる特別キャンペーンを開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オーディオブック書籍ラインナップ数No.1『audiobook.jp』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブ限定『オーディオブック 初回30日間無料キャンペーン』概要
【キャンペーン内容】　&lt;br /&gt;
audiobook.jp の聴き放題プランが、ダイブスタッフ限定！初回30日間無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象者】&lt;br /&gt;
　リゾートバイトダイブに登録がある方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【キャンペーン開始日】&lt;br /&gt;
　2026年6月12日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼キャンペーン詳細ページ　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/campaigns/audiobook&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/campaigns/audiobook&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本提携の背景
リゾートバイトは、全国各地の観光地やリゾート地で働きながら、新たな出会いや地域との交流を楽しめる働き方として、若年層を中心に多くの方に支持されています。近年では、リゾートバイトを単なる就業機会としてだけでなく、自身の成長や将来のキャリア形成につなげたいと考える方も増えています。&lt;br /&gt;
その一方で、「学びたい気持ちはあるものの、読書が苦手」「まとまった勉強時間を確保するのが難しい」といった声も少なくありません。&lt;br /&gt;
こうした背景を受け、ダイブではリゾートバイト期間中のスキマ時間をより有意義な時間として活用いただくため、耳で読書や学習ができるオーディオブックサービス「audiobook.jp」と提携いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
ダイブは、「一生モノの『あの日』を創り出す。」という、その人の人生の転機となるような経験や時間を届けることをミッションに掲げ、リゾートバイトを通じて人生を豊かにする体験の提供に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
今回の提携は、単なる就業機会の提供にとどまらず、「働く」「旅する」「学ぶ」を掛け合わせた新しいリゾートバイト体験を実現する取り組みの一環です。&lt;br /&gt;
今後は、ダイブスタッフがリゾートバイト期間中に自己成長やスキルアップにも取り組める環境づくりを推進するとともに、さまざまな企業・サービスとの連携を通じて、リゾートバイトの体験価値向上を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
audiobook.jp について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
audiobook.jpは、株式会社オトバンクが運営する、オーディオブック書籍ラインナップ数No.1（*3）のオーディオブック配信サービスです。2007年より配信を開始した「FeBe」からリニューアルし、2018年3月よりサービスを開始。2024年2月に会員数が300万人を突破しました。サービスの公式アンバサダーを務める米メジャーリーグ・菊池雄星投手も、移動中やトレーニング中のインプット習慣として活用しており、「忙しくても学び続けたい方」に支持されています。&lt;br /&gt;
株式会社オトバンク：&lt;a href=&quot;https://www.otobank.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.otobank.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
audiobook.jp：&lt;a href=&quot;https://audiobook.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://audiobook.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトとは
リゾートバイトとは、全国の観光地にあるホテルや旅館、テーマパーク、スキー場などで住み込みで働く仕事です。&lt;br /&gt;
勤務期間は3ヶ月程度が一般的で、寮費・水道光熱費が無料のケースも多く、食事付きの求人もあるため、生活コストを抑えながら働けます。&lt;br /&gt;
ほとんどの方が未経験からスタートするため、特別なスキルや資格がなくても挑戦できる点も特徴です。&lt;br /&gt;
（*1）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日&lt;br /&gt;
（*2）リゾートバイト施設で就労した方の口コミ掲載数 2026年3月30日時点 自社調べ&lt;br /&gt;
（*3）日本マーケティングリサーチ機構2023年11月調べ。日本語オーディオブック書籍ラインナップ数調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ダイブ
本社所在地：東京都新宿区新宿2-1-12 PMO新宿御苑前 2F/3F&lt;br /&gt;
代表取締役：庄子 潔&lt;br /&gt;
設立日：2002年3月&lt;br /&gt;
公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@dive_inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@dive_inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://x.com/diveresortbaito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@diveresortbaito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
また、新規事業の地方創生事業では、全国6カ所の非観光地（過疎地・消滅可能性自治体を含む）において、D2Cの観光事業を展開。収益の創出・外貨の獲得はもちろん、地域事業者と連携することでのサステナブルな地域づくりに貢献しております。&lt;br /&gt;
その他にも、グランピング施設に特化したWEBメディア「 GLAMPICKS（グランピックス）」の運営をはじめとした宿泊施設に対しての集客支援など、IT領域での事業展開も積極的に行っております。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【NAGASEカップ2026】大会まであと100日！ 誰もが挑戦できる舞台をイメージしたキービジュアルを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606120758</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2026年6月12日 長瀬産業株式会社 【NAGASEカップ2026】大会まであと100日！ 誰もが挑戦できる舞台をイメージしたキービジュアルを公開 ～9 月21日（月・祝）～22日（火・祝）MUFG...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月12日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
 【NAGASEカップ2026】大会まであと100日！  誰もが挑戦できる舞台をイメージしたキービジュアルを公開  ～9 月21日（月・祝）～22日（火・祝）MUFG スタジアム（国立競技場）にて開催～  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;br /&gt;
　2026年9月21日（月・祝）、22日（火・祝）にMUFGスタジアム（国立競技場）にて開催される、長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）が特別協賛する陸上競技大会「NAGASEカップ2026」（以下「NAGASEカップ」）は、6月13日（土）で大会開催まであと100日となります。これに伴い、大会キービジュアルを公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■キービジュアルについて　&lt;br /&gt;
　障がいの有無や年齢などの違いを超えたあらゆるアスリートや参加者がスタートラインに立つ背中を描くことで、自らの目標や可能性に挑む姿を表現しています。それぞれ異なる背景や特性を持つ人々が横一列に並ぶ構図により、“誰もが参加できるインクルーシブな陸上競技大会”であるNAGASEカップを象徴的に示しています。トラックを思わせる赤橙色のフィールドを背景に描くことで、それぞれが挑戦の舞台へ向かう高揚感を表現しました。&lt;br /&gt;
　また、疾走感のあるラインで描いた「26」の数字と、その上を駆け抜けるアスリートたちを配置することで、一人ひとりの多様な挑戦がさまざまな垣根を超えて、NAGASEカップで重なり合い、ともに力強く前進していく様子を描いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スローガンについて&lt;br /&gt;
　大会スローガン「Further, We Go. 見たことのない景色へ。」は、NAGASEカップを通じて、多くの人々に新しい体験・価値観との出会いの場を提供するという意味を持っています。障がいや国籍の有無を問わず、すべてのアスリートが新しい自分と景色に出会うインクルーシブな舞台の実現を願い、2022年の第1回大会から一貫して掲げられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会概要&lt;br /&gt;
大会名　　　：NAGASEカップ2026&lt;br /&gt;
主催　　　　：一般社団法人日本パラ陸上競技連盟、公益財団法人東京陸上競技協会&lt;br /&gt;
特別協賛　　：長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
企画運営協力：株式会社TWOLAPS、株式会社FIELD MANAGEMENT EXPAND&lt;br /&gt;
開催日時　　：2026年9月21日（月・祝）・22日（火・祝）&lt;br /&gt;
開催場所　　：MUFGスタジアム（国立競技場）（東京都新宿区霞ヶ丘町10-1）&lt;br /&gt;
入場無料、チケット不要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会公式メディア&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/nagasecup/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/nagasecup/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/nagasecup_since2022/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/nagasecup_since2022/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/nagasecup_since2022/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公式Instagramアカウント&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ 本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　経営管理本部　経営管理部　コーポレートコミュニケーション課&lt;br /&gt;
TEL：080-8828-8676&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大会概要・出場資格についてのお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
一般社団法人日本パラ陸上競技連盟&lt;br /&gt;
広報 小山哲矢　&lt;a href=&quot;mailto:koyama@para-ath.org&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;koyama@para-ath.org&lt;/a&gt;　TEL：090-8725-6654&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105348/202606120758/_prw_PI1im_16P4pK83.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【東京情報大学】6/20（土） コミュニティカフェ「学び舎の縁側 こもれび」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110732</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 17:54:37 +0900</pubDate>
                <dc:creator>学校法人東京農大</dc:creator>
        <description>東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）看護学部ヘルスケア実践研究センターでは、6月20日(土)にコミュニティカフェ「学び舎の縁側 こもれび」を開催します。 人生100年時代と言われる現代社会では...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）看護学部ヘルスケア実践研究センターでは、6月20日(土)にコミュニティカフェ「学び舎の縁側 こもれび」を開催します。&lt;br /&gt;
　人生100年時代と言われる現代社会では健康寿命を延ばし、人々が快適なライフスタイルを過ごせるようになることが大きな課題となっています。コミュニティカフェ「学び舎の縁側 こもれび」は、楽しく学べる健康講座やレクリエーションを通じて、地域住民同士、地域住民と本学学生の交流を促進し、地域の絆を深めることを目的に実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日時&lt;br /&gt;
　2026年6月20日(土)　13時00分～15時00分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■場所&lt;br /&gt;
　東京情報大学9号館3階ラウンジ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■レクリエーション内容&lt;br /&gt;
・お茶を飲みながら来場者や学生との歓談&lt;br /&gt;
・看護学科教員・学生による健康相談&lt;br /&gt;
・健康チェック：血圧、握力、血管年齢、骨密度測定など&lt;br /&gt;
・ 特別企画：昨年度こもれびカフェで行ったフレイルチェックのデータ解析結果の発表とこれからの健康維持について解説&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ヘルスケア実践研究センターの取り組み&lt;br /&gt;
　健康寿命の延伸に係わるヘルスケアの実践的な研究の推進並びに地域の絆を育成することを目的として、2021年10月に始動しました。認知症に関するシンポジウムの開催やeスポーツを活用した高齢者のQOL向上に資する研究に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　地域貢献として、2022年度からコミュニティカフェを開始しています。毎年度４回程度開催しており、毎回20名から30名程度の東京情報大学近隣にお住いの方々にお越しいただいています。&lt;br /&gt;
　コミュニティカフェでは地域住民同士、地域住民と本学学生による多世代交流の場を創出するとともに、参加者から集めた健康チェックのデータを分析し、人生100年時代を健康に生きるための研究を進めています。&lt;br /&gt;
　また、2025年度からはヘルスケア実践研究センターに所属する教員や本学看護学部生が大学を飛び出し、「地域の方々が気軽に健康チェックと健康相談をできる場」を提供する活動「健康キャビン ぶどう」を地域のコミュニティセンター等で実施しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108166/file/_prw_brandlogo2_image_Y7H8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>自分らしく輝く、すべてのワーキングウーマンのための総合イベント 「WOMAN EXPO 2026 Summer」開催！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110721</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>自分らしく輝く、すべてのワーキングウーマンのための総合イベント 「WOMAN EXPO 2026 Summer」開催！！ 6月6日（土）、渋谷ヒカリエ・ヒカリエホール（東京都渋谷区）にて「WOMAN ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 自分らしく輝く、すべてのワーキングウーマンのための総合イベント  「WOMAN EXPO 2026 Summer」開催！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6月6日（土）、渋谷ヒカリエ・ヒカリエホール（東京都渋谷区）にて「WOMAN EXPO 2026 Summer」が開催されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WOMAN EXPOは、女性がもっと活躍できる環境づくりを応援するプロジェクトの一環として、2014年から開催しているイベント。⼥性リーダーのキャリアと⼈⽣を応援する「日経ウーマン」、健康や美容に関する情報を届ける「日経ヘルス」など、日経グループの媒体がそれぞれの特徴を生かし、自分らしく輝くすべてのワーキングウーマンに役立つ情報や体験を、セミナー、展示などリアルの場で提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナーは7つ実施し、最初のセミナーにはコメンテーターやコラム連載など幅広い分野で活躍中の神田愛花さん（フリーアナウンサー）が登壇。「“人と違う”を恐れない　求め続けられる仕事術～ロールモデルがない道の切り開き方～」と題して、キャリアのターニングポイントを6つにわけて紹介しました。小学生時代から自身の“好き”という気持ちを大事にしてきた個性を軸に、『平成教育委員会』（フジテレビ系）の逸見政孝アナウンサーに憧れアナウンサーを目指したこと、NHK入局後、最初に赴任した福岡放送局で、今につながる仕事のノウハウを身に付けたこと、東京に赴任してからは、希望していた報道ではなく『爆笑オンエアバトル』の担当となり、悩みながらも全力で向き合ったことなどを明快なトークで振り返った神田さん。東日本大震災をきっかけに自身のキャリアを見つめ直し、フリーランスに転身することを決意。当時、講演会をやった際には観客が5人だったことを明かすと、「今日はこんなにたくさん来ていただいて本当にありがたいです」と顔をほころばせる場面も。しかし、2023年に『2023ブレイクタレント』ランキング（関東エリア）で第1位を獲得するほど仕事が増えた際には、「家事がおろそかになり、家は埃が舞うような状態。専業主婦だった母のようになりたくて、誰かに頼るなど割り切ることができなかった」と悩んだことを告白。その後、初めて仕事をセーブしたことで、今では健康維持のために朝ごはんを必ず作るという生活にシフトできたそう。そんな神田さんがモチベーションと語ったのが「スタッフさんの期待に応えたい」「夫（バナナマン 日村勇紀）の自慢の妻になりたい」という言葉。キャリアを積んでいく中で、自分が大切にしてきた“個”を認め支えてくれる周囲の人たちへの感謝の言葉と共に、「悩み事は一生なくならない！ だからこそ“自分”を大切にしよう！」と立ち見であふれた会場中の観客にエールを送りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最後のセミナーは 中林美恵子さん（早稲田大学 教授、東京財団 理事長、米国マンスフィールド財団 名誉フェロー）による「 2050年、日本のジェンダーギャップは消滅している！？ 世界に目を向けることの重要性」。「今から2050年を想像すると、夢のように思うかもしれないことが実現している可能性も十分にあります」と語った中林さん。「AI中心の世界になり、年齢やジェンダーのギャップはどんどん小さくなっていきます」「家事や介護をフィジカルAIが担ってくれるようになると女性の働き方が変わってくる」などの未来を見越して、「日々、通帳を眺めていてはいけない」という言葉を提示し、「皆さん、やってみたいことに対して夢を持ってください」と激励。さらに「Be“非常識”！」というキーワードも。「“空気を読む”という日本のいいところは、日本の外に出るとまったく通用しません。ちょっと常識を超えて何かをやってみようと考えたほうが世界に行ったときにはちょうどいいんです」と語ると、「経営にしても何にしても、男性と女性に能力の差はまったくないと思っています。やろうと思うか思わないかだけ。どんな小さいことでもいいのでぜひやりたいことを見つけてほしい」と力を込めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのほか、山崎怜奈さん（タレント）と堀江敦子（スリール代表）さんがキャリアの変化や悩みについて語った「もうひとりで悩まない！BeliEVE Mentorsと見つける、あなたらしいキャリアのつくり方」をはじめ、「早めに学ぼう　更年期のこと＆漢方ケア」「キャリアは自分で切り拓く」「専門家と学ぶ！ 夏の睡眠を変える、クーラー時代ならではの睡眠」「物価高にも年金不安にも負けない！働く女性のためのマネー戦略」と題したセミナーを開催。いずれも多くの方にご来場いたただき、皆様熱心に耳を傾けていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、展示会場には11社のブースが展開され、美容ケアやキャリアサポートサービス、話題のリカバリーアイテムなど、暮らしやキャリアをアップデートコンテンツがズラリ。各ブースでは多くの方々がサンプルを試したり、専門家にアドバイスを聞いていたほか、スタンプラリーも大いににぎわっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次回の「WOMAN EXPO 2026 Winter」の開催は、東京ミッドタウンにて2026年11月28日（土）に決定しました。詳細は2026年秋に、公式アカウントにて発表となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜WOMAN EXPO 2026 Summer開催概要＞
名称：「WOMAN EXPO 2026 Summer」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：日本経済新聞社、日経BP&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会期 ：2026年6月6日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：渋谷ヒカリエ ヒカリエホール（東京都渋谷区渋谷２丁目２１−１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加企業・団体：&lt;br /&gt;
　　　　エスエス製薬／X&amp;amp;D／Oisix／クラシエ薬品／クラデンジャパン／&lt;br /&gt;
　　　　サイボウズ／サーフビバレッジ／TENTIAL／日本マクドナルド／&lt;br /&gt;
　　　　FUJIMI／PREMIUM WATER／マネカツ by FANTAS／&lt;br /&gt;
　　　　マルコ／メドゥサン・デュ・モンド ジャポン／理研ビタミン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協力媒体 ：日経ウーマン、日経ヘルス、日経トレンディ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606110721/_prw_PI2im_95Wxwn5d.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本サッカー協会×日本漢字能力検定協会 SAMURAI BLUE（日本代表）メンバー26人が漢字プリントに登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606100677</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>「全力蹴球プロジェクト」の第三弾の企画として、SAMURAI BLUE（日本代表）の森保一監督とメンバー26人のプロフィールなどが掲載された漢字プリントを制作しました。 「全力蹴球プロジェクト」は、日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月11日&lt;br /&gt;


公益財団法人日本サッカー協会&lt;br /&gt;
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　「全力蹴球プロジェクト」の第三弾の企画として、SAMURAI BLUE（日本代表）の森保一監督とメンバー26人のプロフィールなどが掲載された漢字プリントを制作しました。&lt;br /&gt;
　「全力蹴球プロジェクト」は、日本サッカー協会（JFA）と公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、漢検協会）がスポーツと学びの楽しさや喜びを伝えていくことを目的に2025年6月から実施しているコラボレーション企画で、FIFAワールドカップ2026に向けたSAMURAI BLUE（日本代表）の合言葉「最高の景色を2026　 FOR OUR GREATEST STAGE」とも連動し、この1年間、さまざまな企画を実施してきました。&lt;br /&gt;
　第三弾となる今回は、世界との戦いに挑むSAMURAI BLUEの森保監督とメンバー 26人それぞれのプロフィールなどが掲載された漢字プリントを制作。漢字プリントには、選手らのプロフィールのほか、開催地情報、グループステージ組み合わせなどの試合情報、日本代表の試合結果を漢数字で記入するスコア表も記載されており、SAMURAI BLUEを応援しながら、漢字やサッカーの知識を得ることができます。&lt;br /&gt;
　JFAと漢検協会は今後も、スポーツと学びの楽しさや喜びを伝えていくことを目的に、生涯スポーツとしてのサッカーと生涯学習としての日本語・漢字の振興を通じて、スポーツ文化と日本文化の発展に寄与していきたいと考えています。&lt;br /&gt;
　なお、本プリントは、JFA「最高の景色を2026」特設ページおよび漢検協会「全力蹴球プロジェクト」特設ページからダウンロードいただけます。また、JFAでは各地に出店しているJFA POP UP STOREやJFAサッカー文化創造拠点blue-ing!で配布するとともに、漢検協会では全国の学校・教育団体へ配布を行います。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『SAMURAI BLUE(日本代表) 漢字検定』の概要
　SAMURAI BLUEの情報を基に問題を解くことができ、楽しみながら漢字やFIFAワールドカップなどの知識を学ぶことができるオリジナル漢字プリントです。今回第三弾となる本プリントでは、日本代表選手の名前（よみがな）をクイズ形式で出題しながら、各選手の生年月日や所属チーム、さらに名前に使われている漢字の配当級（例：漢検●級）を掲載。また、試合結果を漢数字（例：壱、弐、参など）で記入するスコア表を掲載しており、日本代表戦を応援しながらサッカーと漢字を楽しく学ぶことができます。&lt;br /&gt;
※プリントイメージ（SAMURAI BLUE漢字検定　中面）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※プリントイメージ（SAMURAI BLUE漢字検定　裏面）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【配布情報】
以下特設ページにて無料でダウンロードが可能です。詳細は以下ご確認ください。&lt;br /&gt;
▶JFA　「最高の景色を2026」&lt;br /&gt;
特設ページ（URL：&lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
▶日本漢字能力検定協会「全力蹴球プロジェクト」&lt;br /&gt;
特設ページ　(URL：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜これまで発表したSAMURAI BLUE(日本代表) 漢字検定＞&lt;br /&gt;
・第一弾　「FIFAワールドカップ2026に向けたSAMURAI BLUEの意気込みやこれまでの激闘の歴史」を出題&lt;br /&gt;
・第二弾　「1998年から2026年大会までの歴代ユニフォームに込められた想い」を出題&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森保一監督の決意の漢字『和』に込めた想い（2025年6月11日発表）
　ワールドカップは勝利を目指して戦うだけでなく、日本の文化や価値観を表現する場所でもあると思っています。われわれは「大和魂」を持って舞台に立ちます。チームづくりにおいては『和を以て貴しと為す』という考えを持ちながら、一人一人が自立して戦える集団となるよう『和して同ぜず』という言葉を選手に語りかけています。選手が個々に成長し、その選手たちと共に『和』をもって一致団結し、来年のワールドカップに向かっていきたいです。&lt;br /&gt;
（「決意の漢字」『和』を掲げるサッカー日本代表の森保一監督と、1997年「今年の漢字」第一位「倒」大書レプリカ/2025年6月11日撮影）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考＞&lt;br /&gt;
【 合言葉 「最高の景色を2026　FOR OUR GREATEST STAGE」】&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
SAMURAI BLUE （日本代表）は「最高の景色を2026　FOR OUR GREATEST STAGE」を合言葉に、8大会連続8度目の本大会に向けて新たな一歩を踏み出しています。「最高の景色」は、SAMURAI BLUEが目指す”世界の頂”からの眺望。日本のあらゆる場所でみんなが喜び合い、笑顔が溢れている光景もこの言葉に込めています。そして、それはSAMURAI BLUEだけが望む景色ではなく、全ての人たちと望む景色でもあるとして、” OUR GREATEST STAGE”としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【JFA×漢検協会「全力蹴球プロジェクト」】&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
生涯スポーツとしてのサッカーと生涯学習としての日本語・漢字の振興を通じてスポーツと学びの楽しさや喜びを伝えていくことを目的に取り組むものです。SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）の合言葉「最高の景色を2026 FOR OUR GREATEST STAGE」とも連動し、年間を通じてSAMURAI BLUEを応援する特別コラボ企画を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202606100677/_prw_PI1im_RLejk2KB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>一般財団法人 ＮＡＧＡＳＥこどもみらい財団設立のお知らせ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110698</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2026年6月11日 長瀬産業株式会社 一般財団法人 ＮＡＧＡＳＥこどもみらい財団設立のお知らせ 未来を生きるこどもたちの可能性を拓き、その環境を社会で支え続ける取り組みへ 長瀬産業株式会社（本社：東...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月11日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 一般財団法人 ＮＡＧＡＳＥこどもみらい財団設立のお知らせ  未来を生きるこどもたちの可能性を拓き、その環境を社会で支え続ける取り組みへ&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島 宏之）は、将来世代であるすべてのこどもたちが未来に希望を持てる社会の実現を目指し、一般財団法人 ＮＡＧＡＳＥこどもみらい財団（以下「本財団」）を設立いたします。&lt;br /&gt;
　本財団は、支援現場を担う非営利団体への助成や協働を通じ、こどもたちの可能性を広げる活動を支援してまいります。また当社はこの活動を通じて、持続的な社会価値の創出と、NAGASEグループへの信頼・共感を通じた企業価値の向上を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＮＡＧＡＳＥこどもみらい財団　設立への思い&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こどもは国の宝、社会の宝です。私たち大人にとってこどもを守り助ける以上に大切なことはないと考えてきました。しかしながら今の国内を見ると、多くのこどもたちが貧困や教育格差、機会格差に直面し、ネグレクト、ヤングケアラーなど厳しい状況の中で生活しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「明日が来なければいい」と願うこどもの話を聞きとてもショックを受けました。&lt;br /&gt;
こうした問題は社会課題として認識してきましたが、企業活動の枠の中では、できることに限界があるということも実感しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こどもたちが未来に向かって夢を持ち、自分の可能性を信じて歩んでもらうために私たちには何ができるかを考え、この度ＮＡＧＡＳＥこどもみらい財団を設立することにいたしました。現場に根ざした知見と実績をお持ちの支援団体と連携し、こどもたちに寄り添い、ひとりひとりの可能性を広げる活動を支援してまいります。&lt;br /&gt;
明日が来ることを楽しみに待てるこどもがひとりでも増えること、そしていつの日かそのこどもたちが夢を語り、社会で活躍し、次の世代へ希望をつないでいくことを私は願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　代表取締役社長　&lt;br /&gt;
上島 宏之&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般財団法人ＮＡＧＡＳＥこどもみらい財団について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
【財団概要】&lt;br /&gt;
・名称 　　　　：一般財団法人 ＮＡＧＡＳＥこどもみらい財団&lt;br /&gt;
（英文名　　　 ：ＮＡＧＡＳＥ Children&amp;rsquo;s Future Foundation）&lt;br /&gt;
・所在地 　　　：東京都千代田区大手町二丁目6番4号 常盤橋タワー&lt;br /&gt;
・代表理事 　　：筑紫 臣一郎&lt;br /&gt;
（長瀬産業株式会社 経営企画本部サステナビリティ推進室 室統括）&lt;br /&gt;
・設立　 　　　：2026年6月&lt;br /&gt;
・基本財産 　　：3,000,000 円&lt;br /&gt;
・主な活動内容 ：こどもを支援する非営利団体への助成事業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ミッション】&lt;br /&gt;
すべてのこどもがみらいに希望を持てる社会を&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【支援対象】&lt;br /&gt;
障がいや病気、貧困など様々な格差の影響を受けるこどもの支援&lt;br /&gt;
※具体的な助成対象分野は、今後、募集要項等を通じてお知らせしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【そのほか】&lt;br /&gt;
本財団は、応募団体の組織運営の健全性と透明性を重視します。審査にあたっては、団体のガバナンスを第三者が認証する、（公益財団法人）日本非営利組織評価センターによる「グッドギビングマーク制度」も参考にしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　URL：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
経営企画本部サステナビリティ推進室&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:nagasesustainability@nagase.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;nagasesustainability@nagase.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【なぜ正しい英語でも伝わらないのか】日英通訳者×英語ネイティブが明かす「伝わる英語」の極意</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606100674</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インターグループ</dc:creator>
        <description>英語としては正しいはずなのに、 海外会議で評価されない―― その違和感の正体は「語彙」でも「文法」でもありません。 本セミナーでは、現役通訳者と英語ネイティブ講師が、ビジネス英語における“伝わらない構...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
英語としては正しいはずなのに、&lt;br /&gt;
海外会議で評価されない――&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その違和感の正体は「語彙」でも「文法」でもありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーでは、現役通訳者と英語ネイティブ講師が、ビジネス英語における&amp;ldquo;伝わらない構造&amp;rdquo;を可視化し、実務で成果につながる「伝え方」へと変えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海外との会議、プレゼンテーション、交渉の場において&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「英語としては正しいにもかかわらず意図が伝わらない」&lt;br /&gt;
「ネイティブとのコミュニケーションにおいて手応えが得られない」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
といった課題は、多くのビジネスパーソンに共通して見られます。&lt;br /&gt;
インタースクールでは、この課題を単なる語彙や文法の問題ではなく、「話の組み立て方（ロジック）」と「伝え方（発話デリバリー）」の2つの観点から捉え、改善に特化した体験型セミナーを企画しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆&amp;nbsp;&amp;nbsp; 本セミナーの特徴&lt;br /&gt;
プロ通訳者が推奨する「1分間スピーチ」を軸にセミナーを構成。 参加型ワークによるフィードバックセッションをご用意しています。&lt;br /&gt;
・なぜ伝わらないのか&lt;br /&gt;
・何を改善すればいいのか&lt;br /&gt;
が明確に。単なる知識の習得ではなく、「伝わる状態への変化」を実感できる構成となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆&amp;nbsp;&amp;nbsp; 登壇者&lt;br /&gt;
本セミナーには、以下2名のプロフェッショナルが登壇します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□日英通訳者&lt;br /&gt;
　平井 聖一（インターグループ専属通訳者 / エグゼクティブコーディネーター）&lt;br /&gt;
会議通訳者として、首相官邸記者会見での同時通訳、経済産業大臣・財務大臣等の通訳、化学・IT・エネルギー・自動車関連の大手企業での経営会議通訳など、業界の第一線で30年にわたり活躍。安倍首相をはじめとした歴代総理大臣４名、孫正義氏など政財界の著名人の通訳を多数担当。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□英語ネイティブ講師&lt;br /&gt;
　John Liolios（インタースクール Professional Englishコース コーディネーター）&lt;br /&gt;
カナダ出身。20年以上にわたり、外務省・経済産業省などの政府官公庁・国際機関や大手企業の「グローバルキャリア養成」を担当。その中で培われたノウハウにより、「国際交渉の場における伝達力」、「ビジネス現場で必要とされる実務英語力」などの育成プログラムを開発。手がけたプログラムは中央省庁の研修にも採用。世界水準のビジネス対応力を養成するエキスパート。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆&amp;nbsp;&amp;nbsp; インタースクールとは&lt;br /&gt;
プロ通訳者・翻訳者養成校であるインタースクールは、1966年の開校以来、&lt;br /&gt;
歴史に残る多くの国際舞台で活躍する通訳者・翻訳者を輩出してきました。&lt;br /&gt;
スクールとエージェント部門が一体となり、訓練からプロデビューまでを一貫してサポート。&lt;br /&gt;
半世紀を超える通訳エージェントとしての知見とネットワークを活かし、&lt;br /&gt;
数多くの修了生を通訳の現場へ送り出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
修了生の活躍のステージは・・・ G７サミット関連会合、世界経済フォーラム関連会議（ダボス会議）、外務省案件、大阪・関西版万博、世界陸上など大型国際イベント、グローバル企業の経営会議など多岐にわたります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108993/202606100674/_prw_PI1im_yNiSukYe.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>FIFAワールドカップ2026北中米大会に関する全国１万人アンケート調査結果</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090562</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>産業能率大学</dc:creator>
        <description>産業能率大学スポーツマネジメント研究所（所長：中川直樹 情報マネジメント学部学部長）は2026年5月29日から6月2日にかけて、日本時間の6月12日に開幕するFIFAワールドカップ北中米大会（以下W杯...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
産業能率大学スポーツマネジメント研究所（所長：中川直樹 情報マネジメント学部学部長）は2026年5月29日から6月2日にかけて、日本時間の6月12日に開幕するFIFAワールドカップ北中米大会（以下W杯2026）に関する全国アンケートを実施しました。調査対象は47都道府県在住の男女1万人です。&lt;br /&gt;
質問内容は、グループリーグや優勝国の結果予想、日本代表の成功評価ライン、代表選手の部門別投票などです。&lt;br /&gt;
１．今大会に関する意識調査 （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．今大会における日本代表の「評価できる成績」ライン （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今大会は12グループ各上位2チームに加えて、3位の成績上位8チームを含む計32チームが決勝トーナメントに進出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今大会の優勝国予想 （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．日本代表選手の部門別ランキング　※認知率以外は各選手の認知率を分母に算出。[]の数字は背番号。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．今大会に関する意識調査 （N=10,000）&lt;br /&gt;
今回のW杯2026のグループリーグは、従来の8グループから2チームずつ16チームが決勝トーナメント（以下、決勝T）に進出する方式とは異なり、全12グループからの上位2チームに加えて3位の成績上位8チームを含む計32チームが決勝Tに進出します。その「出場国拡大」について知っているかを尋ねたところ、認知率は26.0%でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催地が北中米であることから時差が想定されます。日本代表のグループリーグ3試合の開始時刻は、第2節のチュニジア戦（メキシコ・モンテレイ）こそ6月21日（日）13:00ですが、第1節のオランダ戦（アメリカ・ダラス）は6月15日（月）の早朝5:00、第3節のスウェーデン戦（アメリカ・ダラス）は通勤・通学時間と重なる6月26日（金）の8:00です。リアルタイムでの観戦希望が4割近くに上りますが、仕事や学校を休みにしてほしいとの意見は約3割でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年3月に開催された野球の世界大会WBC（ワールド・ベースボール・クラシック）ではNetflixによる独占配信が注目されました。国内で全104試合をライブ配信するDAZNは、W杯2026開催期間に合わせ、「DAZN Standard」（月額4,200円）を特別価格の1,980円、サッカー専用プランの「DAZN SOCCER」（月額2,600円）を加入後3か月月額980円で特別提供しています。ただし、W杯2026は注目度の高い試合は地上波（NHK・日本テレビ系列・フジテレビ系列）でも放送され、特に日本戦はすべて地上波で視聴できることから、DAZNのキャンペーン認知や利用予定は限定的のようです。なお、「サッカー日本代表のグッズ」の所持や購入予定も、それぞれ10%程度でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「日本代表が着実に力をつけてきた」と過半数の回答者が支持しました。前回W杯2022カタール大会では、グループリーグで優勝候補のドイツとスペインを撃破した日本代表。親善試合とはいえ、昨年10月にはブラジル代表を前半0-2からの劣勢を跳ね返して3-2で大逆転勝利、今年3月には敵地ウェンブリーで対戦したイングランド代表に1-0と勝利しました。これらの戦績から、「優勝も夢ではない」と考える人も少なくないようです。&lt;br /&gt;
前回カタール大会では、優勝したアルゼンチンをはじめ、グループリーグでアルゼンチンに歴史的勝利を収めたサウジアラビアが「国民の祝日」を設けて話題になりましたが、日本が初優勝した場合に祝日が望ましいと考える割合は32.9%でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．今大会における日本代表の「評価できる成績」ライン （N=10,000）&lt;br /&gt;
サッカーW杯における男子日本代表の最高成績は4大会で記録した「ベスト16」（2002日韓大会、2010南アフリカ大会、2018ロシア大会、2022カタール大会）です。すなわち、決勝Tで勝利したことはまだありません。本大会は決勝T進出時点ではベスト32という変則的な大会ではありますが、どこまで勝ち進んだら「評価できる成績」かを尋ねました。&lt;br /&gt;
前章において「優勝をねらえる実力がある」と3割近い人々が回答しましたが、「優勝でなければ評価できない」と考える割合は1割にとどまり、一番多くの回答が集まったのは「ベスト8」の28.0%でした。「ベスト16の壁」を超えたら評価できると考える人が76.4%に及ぶ現実的な結果とはいえますが、決勝Tで2勝を挙げることが求められているという点では、決して低いハードルとは言えないでしょう。少なくとも決勝Tでの初勝利は「評価できる成績」の必須条件といえそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
累積回答率の計算が0.1ポイント違っているセルが存在するのは、小数点以下第2位を四捨五入しているためです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今大会の優勝国予想 （N=10,000）&lt;br /&gt;
今大会の優勝国予想については、最初に「決勝T進出チーム予想」を尋ねました。回答はA～Lの12グループにおいて各3チーム以内、かつ全グループでの合計チーム数が32チーム以内になるように制御しました。その上で、決勝T進出に選んだチームを対象に「優勝国予想」を1チームだけ選んでもらいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3-1．決勝トーナメント進出チーム予想&lt;br /&gt;
上位32チームの境界線は、グループJの「アルジェリア」（10.7%）とグループCの「モロッコ」（10.6%）の間となりました。この基準を超えた32チームを太字で示しました。開催国の「メキシコ」が10位（グループA　33.7%）、「アメリカ」が14位（グループD 24.3%）、「カナダ」が27位（グループB　11.8%）といずれも基準をクリアしましたが、グループA、グループDでは全4チームが含まれるなど、予想が難しかったようです。&lt;br /&gt;
そのような中で、唯一過半数が決勝T進出を予想したのがグループCの「ブラジル」（53.7%）でした。2位がグループEの「ドイツ」（49.4%）、3位がグループHの「スペイン」（48.8%）、4位がグループIの「フランス」（47.9%）、5位がグループJの「アルゼンチン」（47.7%）、6位がグループLの「イングランド」（44.9%）とつづき、グループFの日本は7位となる43.8%でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3-2．優勝国予想&lt;br /&gt;
優勝国予想の1位も決勝T進出予想につづき「ブラジル」が1位でした。2位は期待も込めて「日本」であり、この2国に票が集中しました。2026年6月6日現在のFIFA/Coca-Cola世界ランキングと比較すると、5位の「ドイツ」は本調査の回答者の順位の方が高く、逆に6位の「アルゼンチン」はFIFAランキングの順位の方が明らかに高い結果となりました。&lt;br /&gt;
本研究所では2022カタール大会においても同様の調査を行っているため、その順位も掲載しました。「ブラジル」（25.9%）の1位は変わりませんが、前回の方が圧倒的な得票率でした。当時5.7%で4位だった「日本」が大幅にポイントを上げている点は、第1章で述べた「優勝をねらえる実力があると思う」の肯定率がここ数年で上昇したことを裏付けます。また、前回15位だった「アメリカ」も、開催国となる今回はトップ10入りを果たしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．日本代表選手の部門別ランキング&lt;br /&gt;
日本代表選手に関する調査では、2026年5月27日現在の26選手に対し、最初に「知っている選手」を選んでもらい、「認知率」（知名度）を算出しました。知っている選手に限り、「攻撃の要」「守備の要」「精神的支柱」「流れを変えるスーパーサブ」「流行語を生みそう」の5部門別に1人だけ選手を選んでもらい、「応援メッセージ」を記述してもらいました。&lt;br /&gt;
　5部門については認知率を分母に「得票率」を算出しました。上位選手と選手に向けたメッセージの抜粋を掲載します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-0．知名度ランキング （全26選手）&lt;br /&gt;
日本記録となる5大会連続メンバー入りを果たした「長友佑都」選手を筆頭に、トップ10は全員が前回2022カタール大会でも活躍した選手でした。「久保建英」選手、「堂安律」選手までの3人は約5割以上の知名度を誇る著名選手といえます。30%台の3選手は、カタール大会を区切りに吉田麻也選手からキャプテンを引き継いだ3大会連続選出となる「遠藤航」選手、カタール大会のゴールやアシストで注目された「伊東純也」選手と「田中碧」選手でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他方、今大会はW杯初選出の選手が全26名中13名と過去最多となり、フレッシュなメンバーによって構成されることも特徴として挙げられます。特にGKは3選手全員が初選出です。とはいえ、いわゆる「海外組」（海外クラブ所属選手）が23選手と過去最多を記録しており、国際経験は十分といえるでしょう。知名度が10%未満の選手は全員が初選出の選手となっていますが、今大会での活躍を機に、サッカーファンのみならず、日本国内の多くの人々に知られる存在となることが期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-1．「攻撃の要」部門トップ５&lt;br /&gt;
1位は日本のファンタジスタ「久保建英」選手となり、圧倒的な得票率でした。久保選手の他に得票率が10%を超えたのはカタールW杯で2得点を挙げた「堂安律」選手、エールディビジ（オランダ1部リーグ）得点王の「上田綺世」選手となりました。4位の「鎌田大地」選手は中盤でのゲームメイクが、5位の「伊東純也」選手は日本代表屈指の快速アタッカーとして期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-2．「守備の要」部門トップ５&lt;br /&gt;
1位は世界水準な体格と身体能力に恵まれ”歴代最強守護神”との呼び声も高い「鈴木彩艶」選手でした。2位は強靭的なフィジカルを持つディフェンスリーダー「冨安健洋」選手、3位は豊富な経験で守備を支えるベテラン「長友佑都」選手でした。4位の「谷口彰悟」選手はスタメンとして勝利を導くプレーが、5位の「遠藤航」選手は攻守でチームを勝利へ導く活躍が期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-3．「精神的支柱」部門トップ５&lt;br /&gt;
1位は魂のこもったプレーと熱い声掛けで仲間を鼓舞し続ける「長友佑都」選手が55.5%の圧倒的な得票率、2位は20.1%でキャプテン「遠藤航」選手でした。10代でスペインに渡り世界水準のメンタリティを身に付けた「久保建英」選手、対人の強さと体を張った守備の「渡辺剛」、ピンチを防いで流れを引き寄せる「大迫敬介」選手が続きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-4．「流れを変えるスーパーサブ」部門トップ５&lt;br /&gt;
1位は圧倒的なスピードと無尽蔵なスタミナで世界を驚かせる日本の韋駄天「前田大然」選手でした。前田選手の他に得票率が10%を超えたのはスピードと突破力で試合の流れを一変させる切り札「伊東純也」選手、昨シーズン所属していたNECナイメヘン時代に途中出場で11ゴールを記録した「塩貝健人」選手となりました。4位の「長友佑都」選手は誰よりも熱いプレーでチームを勇気づける役割、5位の「中村敬斗」選手は積極的なドリブル突破が期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-5．「流行語を生みそう」部門トップ５&lt;br /&gt;
前回のカタール大会では「ブラボー！」が流行語になったことが記憶に新しいですが、その「ブラボー！」をまさに流行させた「長友佑都」選手が圧倒的な1位となり、他の選手を突き放しました。前回大会ではスペイン戦での「三笘の1ミリ」も強烈な印象を残しました。三笘薫選手は直前の怪我で残念ながら今大会は出場できない見込みですが、「三笘の1ミリ」に匹敵するような歴史的快挙により、新たな流行語が生まれることに期待しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
調査方法：インターネットリサーチ　　　　　&lt;br /&gt;
調査期間：2026年5月29日～6月2日の5日間&lt;br /&gt;
調査対象：日本在住の20歳～69歳の男女10,000人（総務省統計局2025年4月14日公開の&lt;br&gt;「2024年10月1日現在人口推計」の都道府県・性別・年代構成比に準拠）&lt;br /&gt;
調査監修：小野田哲弥（産業能率大学スポーツマネジメント研究所研究員／情報マネジメント学部教授）&lt;br /&gt;
調査協力：青木健誠・源馬優来・佐伯拓真（小野田ゼミ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【回答者属性】 （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【産業能率大学】&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.sanno.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sanno.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104026/202606090562/_prw_PI1im_U6sb7K1x.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>長崎県独自の「高校生の離島留学制度」 オンライン説明会開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606080541</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎県</dc:creator>
        <description>ロゴマーク 長崎県独自の「高校生の離島留学制度」 オンライン説明会開催 語学専門コースや自然科学分野に特化したコースなど多様なプログラムあり！ 【日 時】 ①令和8年6月14日（日） ②7月4日（土）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年6月9日&lt;br /&gt;


長崎県&lt;br /&gt;

ロゴマーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長崎県独自の「高校生の離島留学制度」 オンライン説明会開催 　語学専門コースや自然科学分野に特化したコースなど多様なプログラムあり！&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 【日　　時】 ①令和8年6月14日（日）　②7月4日（土） いずれも14：00～&lt;br /&gt;
【申込締切】 ①令和8年6月10日（水）　②6月30日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県は、全国の中学生・保護者向けに、6月14日(日)、7月4日(土)にオンラインにて「高校生の離島留学制度」の説明会を開催します。&lt;br /&gt;
　「高校生の離島留学制度」は、全国的にも珍しい長崎県独自の制度であり、これまで1,000名を超える生徒が留学しています。科学探究、韓国語・国際交流、歴史学・中国語、英語、スポーツ、自然体験など様々なコースがあり、強い興味関心や高い意欲を持った生徒の特性を伸ばすプログラムを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、親子で来島し生活する場合は、一定の条件を満たせば月額3万円の補助を受けることができます。そのほか、入学前の体験入学・宿泊体験の費用や入学後の帰省費の補助もあります。また、生徒を地域全体で見守るサポート体制など、留学生を中心に据えた、しま全体での支援体制を強化しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高校生の離島留学制度」説明会概要
【日時】 ①令和8年6月14日（日）、②7月4日（土） 14：00～&lt;br /&gt;
【場所】 オンライン&lt;br /&gt;
【当日の流れ】　 14:00 「高校生の離島留学制度」全体説明&lt;br /&gt;
14:30 各実施校の概要説明&lt;br /&gt;
14:40 各実施校別の説明&lt;br /&gt;
【参加対象者】中学校に在学している者もしくは卒業した者及び参加を希望するその保護者、高校生の離島留学&lt;br /&gt;
制度に興味・関心のある方&lt;br /&gt;
 【申込方法】下記ＵＲＬもしくは二次元コードからお申込みください。&lt;br /&gt;
【申込締切】 ①令和8年6月10日（水）、②6月30日（火）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/kanko-kyoiku-bunka/gakkokyoiku/kotokyoiku/ritoryugaku/setsumeikai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/kanko-kyoiku-bunka/gakkokyoiku/kotokyoiku/ritoryugaku/setsumeikai/&lt;/a&gt;&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高校生の離島留学制度」について
●目 的&lt;br /&gt;
しまの特色ある教育課程の中で、自分を磨き、自分らしさを発見することで、希望する進路を実現するとともに、しまの豊かな自然や文化、あたたかさにふれることで、第二のふるさととしての思いを醸成し、生涯にわたり、しま親、友人、島民とのぬくもりのある交流を生み出すことを目的としています。&lt;br /&gt;
●対象校&lt;br /&gt;
・宇久高等学校 Ukuサイエンスパーク&lt;br /&gt;
・対馬高等学校 国際文化交流科&lt;br /&gt;
・壱岐高等学校 東アジア歴史・中国語コース&lt;br /&gt;
・五島高等学校 スポーツコース&lt;br /&gt;
・五島南高等学校 夢トライコース&lt;br /&gt;
・奈留高等学校 E-アイランド・スクール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高校生の離島留学制度」の在校生（県外出身者）の声
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　高　校：対馬高校&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　出身地：福岡県出身&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　私は「韓国語を話せるようになりたい！」という夢を抱き対馬高校に入学しました。当初は学校生活に不安もありましたが、同じ目標を持つ仲間と出会い、すぐに打ち解けることができました。対馬高校は韓国語の授業や、韓国の高校生との交流、スピーチ大会など、ここでしか味わえない特別な体験が溢れています。仲間に支えられ、消極的だった私も『挑戦する勇気』を持てました。韓国語スピーチ大会で最優秀賞を受賞できたことは大きな自信となり、対馬高校を選んで本当に良かったと実感しています。&lt;br /&gt;
　島外からの進学に不安な人もいるかもしれませんが、一歩踏み出した先には、最高の仲間と対馬だからこそできる経験が待っています。韓国に興味がある皆さんも、あなたの『好き』を対馬高校で『自信』に変えてみませんか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; 高　校：壱岐高校出身地：高知県出身&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　毎週の歴史学の島内巡検に加え、中国語の検定試験に向けて中国語の授業を熱心に取り組んでいます。さらに、スピーチコンテストや上海中国語研修にも積極的に参加しました。放課後は、陸上部で汗を流し、チームメイトと切磋琢磨しながら大会に向けて練習を重ね、島外への遠征にも行っています。日々、文武両面で、成長を実感しています。&lt;br /&gt;
　しま親さん宅での下宿生活では、美味しいご飯や、先輩、同級生、後輩との和気あいあいとした団らん、疲れが一気に吹き飛ぶお風呂など、壱岐での生活を満喫しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高　校：五島高校&lt;br /&gt;
　出身地：福岡県出身&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　五島高校のスポーツコースでは、スポーツのことについて詳しく学ぶことができ、マリンスポーツ実習など様々な実習があることを知り、地元のスポーツコースで味わえない体験ができると思い、受検をしました。この１年、きついことやうまくいかないこともありましたが、色々なことに挑戦し、良い経験をすることができ、入学して心から良かったと思っています。&lt;br /&gt;
　また、親に頼ってばかりいた自分が、少しは成長できていると感じています。これからも、壁にぶつかったり、逃げ出したくなったりすると思いますが、大切な仲間と共に日々努力し、思いやりの気持ちや、感謝を忘れず、毎日コツコツと頑張ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長崎県では、県民の皆様が地域の魅力を再認識し、もっと好きになり、誇りに思えるような長崎県のブランド価値を見つけ、それを磨き続けていきながら、国内外へ発信していくため、長崎県の総体的なブランディングに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
その一環で作成したブランドロゴ・メッセージは、県内外への調査等から明らかとなった長崎県のブランド価値である「多様性⇔包容力」を具現化したものです。本県が元来持つ多様性は、人々の包容力を育て、そしてその包容力が、さらなる多様性を育んできたという、長崎県のブランド価値の本質である「人」を表現しています。&lt;br /&gt;
詳細は県公式HP（&lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108642/202606080541/_prw_PI5im_Xc2I9Tju.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>女性限定バンク走路体験イベント トラックサイクリングキャンプin伊豆を開催します！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606070481</link>
        <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 17:22:54 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JKA</dc:creator>
        <description>2026年8月12日(水)から14日(金)までの3日間、日本競輪選手養成所(静岡県伊豆市)において、女性限定の競技用自転車体験イベント「トラックサイクリングキャンプ」を実施いたします！ 応募方法はこち...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月12日(水)から14日(金)までの3日間、&lt;a href=&quot;https://keirin-jik.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;日本競輪選手養成所&lt;/a&gt;(静岡県伊豆市)において、女性限定の競技用自転車体験イベント「&lt;a href=&quot;https://trackcyclingcamp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;トラックサイクリングキャンプ&lt;/a&gt;」を実施いたします！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
応募方法は&lt;a href=&quot;https://trackcyclingcamp.com/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【トラックサイクリングキャンプとは？】&lt;br /&gt;
競技用自転車（ピストバイク）に乗って、実際のバンク走路を走行できる体験型イベントとして2010年から実施しており、本キャンプを通じて数多くの&lt;a href=&quot;https://keirin-marche.jp/girlskeirin/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ガールズケイリン&lt;/a&gt;選手が誕生しています。&lt;br /&gt;
専用の自転車やヘルメット、シューズはすべて無料でレンタル可能となっており、練習も習熟度別のグループに分かれて実施するため、スポーツバイクに触れたことがない方から競輪選手養成所受験を考える方まで幅広くご参加いただいています。&lt;br /&gt;
2026年の会場は、日本競輪選手養成所（静岡県伊豆市）。選手候補生宿舎に宿泊しながら、国内外での指導経験豊富なコーチによる直接指導や現役選手による講義、ナショナルチーム栄養士によるアスリートの食事についての講義など、盛りだくさんの内容を学び、体験できる３日間のキャンプです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参加できるのは自転車競技経験者だけ？】&lt;br /&gt;
自転車競技未経験者でも、もちろん大丈夫です！&lt;br /&gt;
本イベントは、12歳以上（中学生以上）から30歳までの女性であればどなたでも参加できます。&lt;br /&gt;
「競技用自転車（ピストバイク）に乗ってみたい！」「バンク走路を走ってみたい！」という未経験の方が、第一歩を踏み出す絶好の機会となります。&lt;br /&gt;
当日は参加者のレベルに合わせたグループ分けを行い、一人ひとりの安全を徹底した体制でサポートします。走行する前には競技用自転車の説明や、ペダルの着脱、自転車の発進停止の指導など、最初のステップからしっかりと学ぶことが出来ますので、初心者の方でも安心してご参加いただけます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
自転車競技経験者、ガールズケイリン選手を目指す人ももちろん大歓迎！&lt;br /&gt;
本気で上を目指す人も、最初の一歩を踏み出す人も、一緒に夏の思い出を作りませんか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
応募方法は&lt;a href=&quot;https://trackcyclingcamp.com/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【昨年度の合宿レポートはこちら】&lt;br /&gt;
● 初日（2025/08/14）の合宿レポート&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://trackcyclingcamp.com/report/1333/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://trackcyclingcamp.com/report/1333/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 第２日（2025/08/15）の合宿レポート&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://trackcyclingcamp.com/report/1368/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://trackcyclingcamp.com/report/1368/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 最終日（2025/08/16）の合宿レポート&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://trackcyclingcamp.com/report/1427/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://trackcyclingcamp.com/report/1427/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【実施概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程： 2026年8月12日（水）～14日（金） 2泊3日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場： 日本競輪選手養成所（静岡伊豆市大野1827）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象： 12歳以上（中学生以上）から30歳までの女性&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
定員：　60名程度（応募者多数の場合は抽選）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募期間：　2026年6月8日（月）10:00　～　2026年7月5日（日）23:59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加費：　6000円　※交通費補助あり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催： &lt;a href=&quot;https://www.keirin-autorace.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;公益財団法人&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.keirin-autorace.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;JKA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協力： オッズ・パーク株式会社、一般社団法人日本サイクルスポーツセンター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他：　自転車・ヘルメット・シューズ・その他体験に必要な機材は全て無料でレンタル可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【過去の参加者にはガールズケイリン選手も！】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
自転車競技選手としてはパリオリンピックに出場。現在もガールズケイリンの第一線で戦う&lt;a href=&quot;https://keirin.jp/pc/racerprofile?snum=015218&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;太田りゆ選手&lt;/a&gt;も、過去トラックサイクリングキャンプに参加しています！&lt;br /&gt;
未経験からでも目指せるプロアスリート。その第一歩を踏み出してみませんか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【JKA表彰歴】&lt;br /&gt;
ベストセブン（2023年～2024年）　　　国際賞（2019年、2023年）&lt;br /&gt;
【主な自転車競技歴】&lt;br /&gt;
2023年アジア選手権（マレーシア・ニライ）&lt;br /&gt;
女子スプリント　金メダル　　女子ケイリン　銅メダル　　女子チームスプリント　銀メダル&lt;br /&gt;
2024年パリオリンピック（フランス）&lt;br /&gt;
　 女子ケイリン　　9位（日本人女子歴代最高順位）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ トラックサイクリングキャンプ　ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://trackcyclingcamp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://trackcyclingcamp.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 公益財団法人JKA　ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.keirin-autorace.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.keirin-autorace.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ ガールズケイリン（女子競輪選手）の情報サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://keirin-marche.jp/girlskeirin/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://keirin-marche.jp/girlskeirin/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 日本競輪選手養成所（JIK）　ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://keirin-jik.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://keirin-jik.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 自転車トラック競技について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://morecadence.jp/makeithappen2024/trackcycling/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://morecadence.jp/makeithappen2024/trackcycling/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 自転車競技ナショナルチームや自転車競技の情報サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://morecadence.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://morecadence.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105628/202606070481/_prw_PI2im_632wL7iV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>昨年度1,000名超が参加！大人気の知財入門イベントが本年度も開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605229519</link>
        <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 10:20:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>INPIT</dc:creator>
        <description>INPIT(独立行政法人 工業所有権情報・研修館)は、知的財産権制度の基礎を分かりやすく解説する「令和8年度 知的財産権制度説明会（初心者向け）」を全国で開催します。 本説明会は、これから知的財産を学...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
INPIT(独立行政法人 工業所有権情報・研修館)は、知的財産権制度の基礎を分かりやすく解説する「令和8年度 知的財産権制度説明会（初心者向け）」を全国で開催します。&lt;br /&gt;
本説明会は、これから知的財産を学びたい方や、企業等で新たに知財業務に携わる方を対象とした入門講座です。専門的な知識がなくても理解できるよう、基礎から丁寧に解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大好評につき今年度も全国で開催
令和7年度に開催した同説明会は、全国で実施し、延べ1,000名以上にご参加いただきました。特に都市部では、募集開始から数日で定員に達する回もあるなど、大変ご好評をいただいた人気イベントです。&lt;br /&gt;
令和8年度は全国11か所・計15回の開催を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
初心者でも理解しやすい充実のプログラム
本説明会では、知的財産権制度の概要などの基礎的な内容に加え、特許庁やINPITによる支援を活用した知財活用事例も紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な内容：&lt;br /&gt;
知的財産権制度の基礎（特許・商標・意匠等）&lt;br /&gt;
知財を活用したビジネスの考え方&lt;br /&gt;
特許庁・INPITによる支援施策および活用事例&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業等において知財部門に新たに配属された方や、これから知的財産権を学びたい方など、知財初心者の方はどなたでもご参加いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催期間
2026年7月～10月の平日　13:00～16:00&lt;br /&gt;
開催地（全国11か所・計15回）&lt;br /&gt;
札幌／仙台／さいたま／東京（全3回）／横浜／名古屋／大阪（全3回）／広島／高松／福岡／熊本&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催
INPIT(独立行政法人 工業所有権情報・研修館)／特許庁&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共催
各経済産業局／中小企業庁&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
後援
日本商工会議所／日本弁理士会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・申込方法
詳細および申込方法については、以下をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.inpit.go.jp/setsumeikai/shoshinsha.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.inpit.go.jp/setsumeikai/shoshinsha.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109024/202605229519/_prw_PI1im_NlR59H9Q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>放送大学「学位授与制度オンライン説明会」のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606040362</link>
        <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>放送大学</dc:creator>
        <description>放送大学「学位授与制度オンライン説明会」 ６/20（土） ～学位授与制度を利用して学士の学位取得をめざす方へ～ 放送大学では、大学改革支援・学位授与機構と共催で、学位授与制度を利用して学士の学位取得を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
放送大学「学位授与制度オンライン説明会」　６/20（土）&lt;br /&gt;
～学位授与制度を利用して学士の学位取得をめざす方へ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
放送大学では、大学改革支援・学位授与機構と共催で、学位授与制度を利用して学士の学位取得をめざす方への説明会をオンライン配信（YouTube）で開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大学改革支援・学位授与機構による学位授与制度では、短期大学・高等専門学校・専門学校・高校等専攻科を卒業・修了された方などが、大学等の単位を修得するなどにより一定の学修を積み上げた場合、「学士」の学位を取得できる途が開かれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この機会に、これまで積み重ねた学修の成果として、大学改革支援・学位授与機構の学位授与制度を利用して「学士」の学位取得をめざしてみませんか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
説明会の参加費は無料です。多くの皆様のご参加を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 日時&lt;br /&gt;
2026年6月20日（土）14:00～ 1.5時間程度（13:30よりYouTube接続可能）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 定員&lt;br /&gt;
500名&lt;br /&gt;
※申し込み受付は、6/19(金)12:00正午まで。&lt;br /&gt;
※但し、定員になり次第、締め切らせていただく場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ &amp;nbsp;主催&lt;br /&gt;
大学改革支援・学位授与機構　／　放送大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 申し込み・オンライン参加／会場参加の詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ouj.ac.jp/special/open_seminar/20260620.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ouj.ac.jp/special/open_seminar/20260620.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103610/202606040362/_prw_PI2im_mzu02DWf.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【東京情報大学】千葉市共催公開講座「アナログとデジタルで調べる東日本大震災後の植生変遷」を開催　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606010121</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>学校法人東京農大</dc:creator>
        <description>東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）は千葉市と共催で公開講座を開催します。2026年度の公開講座は「デジタルとヘルスケアが紡ぐ新しい暮らし」を年間テーマに設定し、地域社会の方々に東京情報大学の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）は千葉市と共催で公開講座を開催します。2026年度の公開講座は「デジタルとヘルスケアが紡ぐ新しい暮らし」を年間テーマに設定し、地域社会の方々に東京情報大学の情報学と看護学の知見に触れていただく機会を提供します。&lt;br /&gt;
　2026年度第１弾となる本公開講座のタイトルは「アナログとデジタルで調べる東日本大震災後の植生変遷」です。&lt;br /&gt;
　 東日本大震災時に発生した津波で仙台市沿岸部の植生は大きく撹乱されました。撹乱後、自律的に再生しつつあった植生は、震災後の復旧工事によって一部が再び消失しました。15年が経過した現地では、津波という自然撹乱と復旧工事という人為撹乱に応じた植生が成立しつつあります。たとえば、津波後に自律的に再生した植物の生育地への盛土造成後にクロマツが植栽された箇所では、種多様性の低下・帰化種の侵入・一部のクロマツの成長不良が確認されています。本講座ではアナログとデジタルで記録した10年以上に及ぶ植生の変遷を紹介します。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
開催日時：2026年6月25日（木）15:00〜15:50&lt;br /&gt;
講座タイトル：アナログとデジタルで調べる東日本大震災後の植生変遷&lt;br /&gt;
講　師：富田　瑞樹（総合情報学部 教授）&lt;br /&gt;
会　場：東京情報大学　4号館メディア・サブ・ホール&lt;br /&gt;
定　員：60名　※事前予約制（先着順）。定員になり次第締め切りとなります。&lt;br /&gt;
受講料：無料&lt;br /&gt;
申込みURL：&lt;a href=&quot;https://www.tuis.ac.jp/contribution/extension/extension-20260625-24421/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tuis.ac.jp/contribution/extension/extension-20260625-24421/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［講師プロフィール］&lt;br /&gt;
　 東京情報大学総合情報学部教授。東北大学大学院農学研究科資源生物科学専攻（博士後期課程）単位取得満期退学。博士（農学）。森林生態学・景観生態学を専門とし、森林生態系における樹木の種多様性の維持機構に関する研究に取り組んできた。現在は、空間情報科学に関する技術、特に地理情報システムやドローンによる近接リモートセンシングを用いた研究を展開している。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108166/file/_prw_brandlogo2_image_Y7H8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>外国につながる子どもへの日本語支援プロジェクトが東京都の共同事業に採択</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606010088</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学（東京都千代田区）による、外国につながる子どもへの日本語支援を目的とした「ソフィアにほんごプロジェクト」が、令和8年度「東京都と大学との共同事業」に採択されました。 プロジェクトについて グロ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学（東京都千代田区）による、外国につながる子どもへの日本語支援を目的とした「ソフィアにほんごプロジェクト」が、令和8年度「東京都と大学との共同事業」に採択されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プロジェクトについて 
グローバル化の進展に伴い、多様な文化・言語的背景を持つ子どもたちが増加している一方で、こうした子どもやその保護者は、学習面や学校生活、進路等においてさまざまな不安や課題を抱えています。本プロジェクトは、「インクルーシブシティ東京」の実現に向け、大学が行政・地域と連携し、すべての子どもが自分らしく学び、成長できる持続可能な日本語学習支援モデルの構築を目指すものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
具体的には、大学が核となり小学校や自治体と連携して大学生が日本語や教科学習支援を行う「大学主導・地域連携型モデル」を展開します。地域の小学校における授業内での「入り込み支援」や、地域拠点におけるマンツーマン支援を通じて、外国につながる児童生徒に寄り添った継続的な日本語および教科学習の支援を実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
あわせて、学生派遣による支援の実践に加え、巡回指導や聞き取り調査を通じてその効果と課題を検証し、得られた成果を公開講座やフォーラム、シンポジウム等で広く発信します。さらに、大学生が講義やゼミでの学びを活かして支援に参画することで、地域に根ざした持続可能なコミュニティ基盤の構築にもつなげていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本プロジェクトをリードする上智大学短期大学部の宮﨑幸江教授は、同短期大学部が神奈川県秦野市において約38年間にわたり取り組んできた、外国につながる子どもたちへの日本語教育支援を牽引してきました。こうした秦野市での実践的な知見を踏まえ、「ソフィアにほんごプロジェクト」では、宮崎教授を中心とするチームが早稲田大学と連携して事業を推進します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公開講座「外国につながる子どもの教育を考える」を一般の方向けに開講 
本プロジェクト採択を受け、外国につながる子どもたちの教育をどのように支えるかを考える公開講座を実施しています。研究と実践の両面から、具体的な事例や課題を交えて学びます。今後の実施予定は下記の通りです。(会場:上智大学四谷キャンパス6号館4階410室、オンライン配信あり)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 6月17日(水)&lt;br /&gt; 19:15-20:30&lt;br /&gt;  
 「移動する時代」と日本語支援&lt;br /&gt;  
 早稲田大学名誉教授&lt;br /&gt; 川上 郁雄 氏&lt;br /&gt;  
 
 
 10月21日（水）&lt;br /&gt; 19:15-20:30&lt;br /&gt;  
 海外の日本語教育とことば・文化の仲介（メディエーション）&lt;br /&gt;  
 早稲田大学 教授&lt;br /&gt; 福島 青史 氏&lt;br /&gt;  
 
 
 11月14日(土)&lt;br /&gt; 時間未定&lt;br /&gt;  
 マルチリンガルのこどもを育てる&lt;br /&gt;  
 明治大学 准教授&lt;br /&gt; ピニロス・マツダ ・デレク・ケンジ氏&lt;br /&gt;  
 
 
 12月16日(水)&lt;br /&gt; 19:15-20:30&lt;br /&gt;  
 何が移民の子どもの進学を阻むのか&lt;br /&gt;  
 上智大学 教授&lt;br /&gt; 稲葉 奈々子 氏&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>学校と企業をつなぐ橋渡し キャリア教育副教材「発見探検2026年度 金沢市版」に掲載</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605299978</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全農エネルギー</dc:creator>
        <description>全農エネルギー株式会社（本社：東京都千代田区 代表取締役社長 和田 雅之）は、地域貢献の一環として、キャリア教育副教材「発見探検 小学生のためのお仕事ノート 金沢市」・「発見探検 中学生のためのお仕事...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　全農エネルギー株式会社（本社：東京都千代田区　代表取締役社長　和田　雅之）は、地域貢献の一環として、キャリア教育副教材「発見探検　小学生のためのお仕事ノート　金沢市」・「発見探検　中学生のためのお仕事ブック　金沢市」に、当社が運営する金沢石油基地の情報を掲載いたしました。&lt;br /&gt;
　掲載内容は、将来の仕事選びの参考となるよう、毎日の生活に欠かすことのできないエネルギーを、安定して届けるための大切な拠点であることをわかりやすい内容で掲載しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小学生のためのお仕事ノート掲載ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学生のためのお仕事ブック掲載ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　引き続き地域の教育支援に貢献するとともに、全農グループの総合エネルギー企業として、環境にやさしく安心して暮らせる社会づくりに貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪会社概要≫　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
社名：全農エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
所在地：東京都千代田区神田猿楽町1-5-18　千代田ビル7階&lt;br /&gt;
代表取締役社長：和田　雅之&lt;br /&gt;
設立：1979年12月7日&lt;br /&gt;
グループHP：&lt;a href=&quot;https://zennoh-energy.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://zennoh-energy.co.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
グループ会社：全農東北エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　　　株式会社ＪＡエネルギー千葉&lt;br /&gt;
　　　　　　　全農東日本エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　　　全農関西エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　　　全農西日本エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　　　全農九州エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109094/202605299978/_prw_PI1im_oj6ZEHY4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>産業能率大学総合研究所の法人向け動画eラーニング「SANNO e ACADEMY」にプレジデント社の動画を追加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605199277</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>産業能率大学</dc:creator>
        <description>学校法人産業能率大学 総合研究所（東京都世田谷区、以下「本学」）は、法人向け動画eラーニング「SANNO e ACADEMY」に、株式会社プレジデント社が提供する動画コンテンツを追加しました。 株式会...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
学校法人産業能率大学 総合研究所（東京都世田谷区、以下「本学」）は、法人向け動画eラーニング「SANNO e ACADEMY」に、株式会社プレジデント社が提供する動画コンテンツを追加しました。&lt;br /&gt;
株式会社プレジデント社の動画コンテンツは2026年4月より順次公開を開始しており、今後も追加を予定しています。大学ならではのビジネス教養に加え、第一線で活躍する経営者や専門家の知見を学べるコンテンツを充実させることで、企業の人材育成を支える、より幅広い学習機会を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
拡充の背景
企業の人材育成では、実務に直結する知識やスキルだけでなく、変化に対応するための視野や教養を継続的に学べる環境づくりが重要になっています。「SANNO e ACADEMY」は、実務に直結するコースから大学品質の教養分野を学べるコースまでをそろえ、企業の多様な学習ニーズに対応してきました。&lt;br /&gt;
今回、株式会社プレジデント社の動画コンテンツを追加することで、現代のビジネス現場で求められる視点や専門知識を学べる環境をさらに強化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
追加動画コンテンツの概要
株式会社プレジデント社は、ビジネス誌『プレジデント』をはじめ、経営戦略、自己啓発、マーケティングなど幅広いテーマの情報発信を行っている出版社です。今回追加したのは、同社が展開する総合情報サイト「プレジデントオンライン」等で有料会員向けに公開されている動画コンテンツです。これらの動画コンテンツは、2026年4月より順次本学での公開を開始しており、今後も追加を予定しています。&lt;br /&gt;
今回の追加により、経営者や専門家による知見に触れられるだけでなく、コミュニケーション力の向上、マネジメントやリーダーシップの理解、生成AIをはじめとするDX・テクノロジー分野の知識、さらに心身のコンディションを整える健康・セルフケアに関する内容など、学べるテーマがいっそう広がります。受講者は最新テーマや多様な視点に触れながら、仕事や自己研鑽に役立つ学びを得ることができます。また、トレンドを押さえたコースも順次追加しており、企業は受講者の関心や課題に応じたコース設計を行うことが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入企業での活用イメージ
①社員に最新のビジネストレンドを学ぶ機会を提供したい場合&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実務家や専門家が登壇する動画を通じて、最新のビジネストレンドや実務知識を効率よく学べます。大学品質の体系的な学びと最新トレンドを組み合わせた学習が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 社員の自己研鑽や関心に応じた学びを支援したい場合&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学べるジャンルの幅が広がることで、社員一人ひとりの関心や課題に応じた学習機会を提供できます。社員自身が必要な学びを選択できる環境を整えることで、自律的な学習を支援できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SANNO e ACADEMY」とは
本学が提供する「SANNO e ACADEMY」は「学びがつながる。可能性が広がる。」をコンセプトに、ビジネスですぐに実践活用できるコースから大学の講義で使用される教養が身につくコースまで、豊富なコースラインアップを用意しています。自己啓発としての受講のほか、昇進・昇格制度と連動したコース指定受講、集合研修の事前／事後受講など活用形態も多様で、幅広い学びの場を提供しています。&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://www.hj.sanno.ac.jp/eacademy/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hj.sanno.ac.jp/eacademy/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■産業能率大学について&lt;br /&gt;
学校法人産業能率大学は、学生教育事業と社会人教育事業を併せ持った大学で、1925年の創設以来、「マネジメント教育を通じた人材の育成」に努めています。&lt;br /&gt;
総合研究所は、そのうちの社会人教育事業を担い、通信研修、ｅラーニング、講師派遣研修、公開セミナー、コンサルティング業務等のサービスを日本全国の約6,400事業所に提供しています。&lt;br /&gt;
総合研究所 TOP：&lt;a href=&quot;https://www.hj.sanno.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hj.sanno.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104026/202605199277/_prw_PI5im_3xxhlpZ6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界にひとつだけのマイボトルをつくろう！　「MYボトルデザインコンテスト」応募受付開始！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605289900</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>世界にひとつだけのマイボトルをつくろう！ 「MYボトルデザインコンテスト」応募受付開始！！ ６月５日（金）の「世界環境デー」に合わせ、５月２９日（金）から６月２１日(日) までの期間、イオンモール株式...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界にひとつだけのマイボトルをつくろう！  「MYボトルデザインコンテスト」応募受付開始！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６月５日（金）の「世界環境デー」に合わせ、５月２９日（金）から６月２１日(日) までの期間、イオンモール株式会社が実施する『イオンモールの環境月間』の一環として、全国１３８のイオンモールで「MYボトルデザインコンテスト」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2021年より実施、今回で6回目の開催となるMYボトルデザインコンテスト。&lt;br /&gt;
本コンテストは、「マイボトルをデザインすること」を通じてマイボトル（エコグッズ）に興味を持ち、幅広い年齢層に対してエコグッズの常時携帯の習慣化を周知・啓発していくことを目的としています。&lt;br /&gt;
応募作品の中から、優れた作品には、環境大臣賞をはじめとする各賞の表彰をいたします。受賞された20名の方には自分が描いたデザインをマイボトルにしてプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
さらに、応募いただいた方の中から抽選で1,000名さまに自分が描いたデザインをマイボトルにしてプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
子どもの部、大人の部にわかれていますので、小学生以下のお子さまもぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
環境問題・エコグッズについて考えながらマイボトルデザインにチャレンジしましょう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://mybottle-designcontest.aeonmall.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;MYボトルデザインコンテスト詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆MYボトルデザインコンテスト
■応募期間
2026年5月29日（金）〜6月21日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■表彰内容
全応募作品の中から厳正な審査により20名の方々を表彰いたします。&lt;br /&gt;
環境大臣賞　　　　　２作品　子どもの部、大人の部各１作品&lt;br /&gt;
イオンモール賞　　　２作品　子どもの部、大人の部各１作品&lt;br /&gt;
イオン環境財団賞　　２作品　子どもの部、大人の部各１作品&lt;br /&gt;
イオンタウン賞　　　２作品　子どもの部、大人の部各１作品&lt;br /&gt;
審査員賞　　　　　１２作品　子どもの部、大人の部各6作品&lt;br /&gt;
受賞者には、賞状および副賞を授与します。&lt;br /&gt;
副賞として、自分が描いたデザインをプリントしたマイボトルを進呈いたします。&lt;br /&gt;
受賞者の発表は9月上旬に特設サイトにて発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参加方法
２つの方法で応募できます&lt;br /&gt;
１.お近くのイオンモール・イオンタウンから応募&lt;br /&gt;
お近くのイオンモール・イオンタウンでご確認ください。&lt;br /&gt;
※対象外施設がございますので、実施状況については各施設HPをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. おうちからオンラインで応募&lt;br /&gt;
MYボトルデザインコンテスト専用サイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://mybottle-designcontest.aeonmall.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mybottle-designcontest.aeonmall.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
応募の際には上記サイトの注意事項をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆2025年受賞作品　環境大臣賞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⼦どもの部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⼤⼈の部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆マイボトルプレゼント企画
応募いただいた方の中から抽選で1,000名さまに自分が描いたデザインをマイボトルにしてプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜2025年環境大臣賞受賞作品のマイボトル＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■条件
・対象となる作品の条件に反していないこと（募集要項参照）&lt;br /&gt;
・応募の際に、ご連絡先が明記されていること。連絡先は必ず、正確にお書きください&lt;br /&gt;
※当選者の発表は、発送をもってかえさせていただきます。発送期間2026年9～10月予定&lt;br /&gt;
※プレゼントは、当選者ご本人さまの使用を目的としたものです。転売や譲渡は禁止しております。&lt;br /&gt;
※詳細は、予告なく変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
※連絡先の記載がない、または正しく記載されていなかった場合は抽選の対象から外れる場合がございます。&lt;br /&gt;
※MYボトルデザインコンテスト受賞者は対象外となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆イベント情報
イオンモール・イオンタウン各施設では期間中、その場で描けるMYボトルデザインコンテストワークショップを開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワークショップの日程は各施設により異なります。&lt;br /&gt;
詳細は各施設のHPにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご参加いただいた方には先着で参加特典をお配りいたします&lt;br /&gt;
■数量限定特典
マイボトルに入れて溶かして飲める&lt;br /&gt;
味の素AGF株式会社「マイボトルスティック試供品」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※⼀部施設では実施していない場合があります。&lt;br /&gt;
※参加特典は数に限りがあり、先着順とさせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆MYボトルデザインコンテスト募集要項
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象となる作品
①本コンテストの専用応募用紙に描かれた作品（デジタルも可）で、下記のいずれかの方法にて、応募期間内に所定の方法にて提出された作品。&lt;br /&gt;
・本コンテストを開催する各施設の所定の場所へ提出&lt;br /&gt;
・本コンテスト専用サイトへのデータアップロード&lt;br /&gt;
②応募者自身のオリジナルデザイン、国内外未発表のもの、商品化されておらず、将来的に商品化される予定がないもの。&lt;br /&gt;
③応募作品について、誹謗中傷など他者に不快な思いを与えるものや第三者の有する著作権・肖像権・商標権・意匠権などの権利を侵害する恐れのないもの。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募資格
①日本国内に在住し、下記部門のいずれかに該当する個人であること。&lt;br /&gt;
・子どもの部…小学生以下（未就学児の場合は絵が描けること）&lt;br /&gt;
・大人の部…中学生以上の方（年齢問わず）&lt;br /&gt;
②受賞作品を含む応募作品の著作権は主催者側に帰属し、応募作品の返却はしないことに同意すること。&lt;br /&gt;
③応募に際して、虚偽の情報の記載、他人の情報の使用、またはその他不正な手段による応募が発覚した場合、当該応募は無効とし、審査対象外とさせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募方法
応募用紙を記入のうえ、本コンテストを開催する各施設の所定の場所へ投函する、もしくは本コンテスト専用サイトよりデータをアップロードし提出してください。&lt;br /&gt;
子どもの部の応募は、保護者の方にて注意事項をご確認の上、ご応募ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査基準
表彰の対象となる作品は、以下に定める各視点に基づく総合的な評価により、マイボトル携行普及への貢献が期待されるものとする。&lt;br /&gt;
■評価の視点&lt;br /&gt;
①環境への思いが表現された作品であること。&lt;br /&gt;
②「絵画」としてではなく、実際にマイボトルとして「いつでも持ち歩きたくなる」「持ち歩くことでワクワクする」デザインであること。&lt;br /&gt;
③発想や着眼点が自由で、かつ応募者の年齢に応じたその人独自の感性が十分に感じられる作品であること。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
授賞式
授賞式イベント内にて表彰いたします。&lt;br /&gt;
日時：2026年9月　会場：イオンレイクタウンkaze（埼玉県越谷市）予定&lt;br /&gt;
状況により変更、中止となる可能性がございます。&lt;br /&gt;
受賞された方には、MYボトルデザインコンテスト事務局より、直接ご連絡いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共催：イオンモール株式会社 /&lt;br /&gt;
公益財団法人イオン環境財団 / イオンタウン株式会社&lt;br /&gt;
後援：環境省&lt;br /&gt;
協賛：味の素AGF株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本企画のお問い合わせ&lt;br /&gt;
MYボトルデザインコンテスト事務局　&lt;br /&gt;
MAIL：aeonmall-sasutena.tool@plan-sms.co.jp&lt;br /&gt;
営業時間：10:00~18:00（土・日・祝日を除く）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>第14回｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト｣6月1日より作品募集開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605269699</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都府京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下 ､ 当協会)は､想(おも)いを託した漢字一字を贈る､第14回｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト(以下､当コン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月29日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都府京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下 ､ 当協会)は､想(おも)いを託した漢字一字を贈る､第14回｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト(以下､当コンテスト)｣の作品募集を2026年6月1日(月)に開始いたします｡応募締め切りは2026年9月18日(金)です｡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当協会が｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト｣に込めた想い
　 漢字一字で気持ちを伝えることで、人と人とをつなぐ言葉の大切さを感じてほしい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東日本大震災が発生した2011年､当協会が年末に開催する｢今年の漢字｣では､過去最大の応募数49万票が集まり､第1位に｢絆｣が選ばれました｡人と人とのつながりや支え合いの大切さを改めて認識し､その絆が長く続く社会となることを願って､“漢字がつなぐ絆”をテーマにした催しとして当コンテストは始まりました｡漢字一字で気持ちを伝えることを通して､表意文字である漢字への興味関心をより一層もっていただくとともに､人と人とをつなぐ言葉の大切さを感じていただきたいという思いで毎年実施しています｡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そんな当コンテストは､小学校の道徳教科書の単元としても採用されています｡自分にとって大切な人やモノ､活動などへの想いを漢字一字に込めて､120字のメッセージと合わせて表現しようとすることで､自分自身の素直な気持ちと向き合う機会を創出します｡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　贈りたい一字を選び、自分の想いを言葉にまとめることは、何を伝えるかを明確にする「言語化力」を高めます。漢字の意味や背景を調べ、自分の経験とのつながりを考えて理由を導く過程は、「思考力」を育てます。さらに、その想いを120字のメッセージとして相手に伝わる形に整えることは、「表現力」の向上につながります。当協会では、当コンテストを通じて、これらの力を総合的に育むことができると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第13回｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト｣文部科学大臣賞 受賞作品
小学生部門
｢教｣ 小嶋 杜和さん&lt;br /&gt;
(香川県･7歳･香川大学教育学部附属高松小学校)&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
中学生部門
｢絡｣ 牛窪 真帆子さん&lt;br /&gt;
(東京都･15歳･東京学芸大学附属小金井中学校)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校生部門
｢帰｣ 西谷 幸歩さん&lt;br /&gt;
(大阪府･17歳･大阪金剛インターナショナル高等学校)&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
大学生・一般部門
｢歩｣ 栄 直美さん&lt;br /&gt;
(愛媛県･主婦)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊年齢・肩書は当時のものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受賞作品はコンテストサイト(&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/former/013/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/former/013/&lt;/a&gt;)からご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第13回表彰式の様子
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第14回「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」概要
□名称 ：第14回｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト｣&lt;br /&gt;
□応募テーマ ：｢贈りたい漢字(一文字)とメッセージ｣(※120字以内)&lt;br /&gt;
□応募部門 ：①小学生部門 ②中学生部門 ③高校生部門 ④大学生･一般部門&lt;br /&gt;
□応募期間 ：2026年6月1日(月)～2026年9月18日(金)必着&lt;br /&gt;
□コンテストサイト ：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
□表彰 ：絆大賞(文部科学大臣賞4作品の中から1点)､&lt;br /&gt;
　　　　 文部科学大臣賞(各部門1点)､日本漢字能力検定協会賞(各部門1点)､&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　審査員賞(各部門3点)､佳作(各部門10点)､団体賞&lt;br /&gt;
□審査員(第13回)：【審査員長】橋本五郎(読売新聞特別編集委員)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　【審査員】華雪(書家) ､ ゴルゴ松本(お笑い芸人) ､ やすみりえ(川柳作家)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　山崎信夫(当協会 代表理事理事長)&lt;br /&gt;
□発表 ：2027年1月下旬頃 コンテストサイト等で発表&lt;br /&gt;
□表彰式 ：2027年3月頃 漢検 漢字博物館･図書館(漢字ミュージアム)で開催予定&lt;br /&gt;
□主催 ：公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
□後援 ：文部科学省､北海道教育委員会､札幌市教育委員会､青森県教育委員会､岩手県教育委員会､宮城県教育委員会､秋田県教育委員会､山形県教育委員会､福島県教育委員会､茨城県教育委員会､栃木県教育委員会､群馬県教育委員会､埼玉県教育委員会､さいたま市教育委員会､千葉県教育委員会､千葉市教育委員会､東京都教育委員会､神奈川県教育委員会､川崎市教育委員会､相模原市教育委員会､新潟県教育委員会､新潟市教育委員会､富山県教育委員会､石川県教育委員会､福井県教育委員会､山梨県教育委員会､長野県教育委員会､岐阜県教育委員会､静岡県教育委員会､静岡市教育委員会､浜松市教育委員会､愛知県教育委員会､名古屋市教育委員会､三重県教育委員会､滋賀県教育委員会､京都府教育委員会､京都市教育委員会､大阪府教育委員会､堺市教育委員会､兵庫県教育委員会､神戸市教育委員会､奈良県教育委員会､和歌山県教育委員会､鳥取県教育委員会､島根県教育委員会､岡山県教育委員会､岡山市教育委員会､広島県教育委員会､広島市教育委員会､山口県教育委員会､徳島県教育委員会､香川県教育委員会､愛媛県教育委員会､高知県教育委員会､福岡県教育委員会､福岡市教育委員会､北九州市教育委員会､佐賀県教育委員会､長崎県教育委員会､熊本県教育委員会､熊本市教育委員会､大分県教育委員会､宮崎県教育委員会､鹿児島県教育委員会､沖縄県教育委員会､公益財団法人 文字･活字文化推進機構&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202605269699/_prw_PI1im_4H4uccJJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる”６日間 「グローバルイマージョンキャンプ 2026」参加申込受付中</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605229529</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる”６日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」参加申込受付中 ―申込締切6/17、海外出身キャンプリーダーと英語で挑む、共同生活×探究― 株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる”６日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」参加申込受付中 ―申込締切6/17、海外出身キャンプリーダーと英語で挑む、共同生活×探究―
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会〔代表取締役社長：田中三教、以下、KUMON〕は、英語環境に“どっぷり浸かる（＝immersion）”プログラム「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」を実施いたします。（開催時期：2026年8月 ／場所：滋賀県守山市 ／ 企画・実施：東武トップツアーズ株式会社）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このGICは、海外出身のキャンプリーダーや全国から集まる仲間との共同生活・対話・発表を、6日間通じて英語で行うプログラムです。多様性に触れながら、英語を「世界の人とつながり、自分の考えを伝え合うためのことば」として使う経験を積み重ねます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
申込概要
•対象：小学3年生～6年生（公文生以外も参加可／応募時点で所定の英語力を満たすこと）&lt;br /&gt;
•申込締切：2026年6月17日（水）&lt;br /&gt;
•申込方法：以下のGICサイト上「参加申込はこちら」ボタンより申し込みサイト※に移動し、ユーザー登録後、オンライン申込&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kumon-eia.com/gic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kumon-eia.com/gic/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 ※本キャンプは東武トップツアーズ株式会社が 企画・実施 するものであり、ご参加にあたっては同社との間で旅行契約を締結いただきます。旅行案件および個人情報の取扱いについては、同社の申し込みサイトをご確認ください。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加で得られる力・経験
•英語を「勉強」ではなく「ことば」として使い、相手の意図を理解しながら自分の考えを伝える力&lt;br /&gt;
•多様な文化・価値観をもつ仲間やキャンプリーダーと協働し、合意形成しながらやり抜く力&lt;br /&gt;
•英語でのディスカッションや発表を通して、考える力・表現する力・自信を育む体験&lt;br /&gt;
•共同生活の中で主体性や責任感を高め、次の挑戦につながる行動のきっかけ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラムの概要
チームづくり（Team Building）から世界の文化や社会課題をテーマにした活動、そしてその日の活動の振り返りまで、キャンプで用いられる言語はすべて英語です。はじめは戸惑まっている子どもたちも、キャンプリーダーたちの献身的なサポートを受けながら活動に参加する中で、英語でのコミュニケーションを次第に楽しめるようになります。最終日に行われる発表（Presentation）では、キャンプでの経験や学びを英語で堂々と発表する子どもたちの姿を見ることができるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
名称： グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026&lt;br /&gt;
企画・実施：東武トップツアーズ株式会社&lt;br /&gt;
企画・運営： 株式会社公文教育研究会&lt;br /&gt;
協力： 立命館アジア太平洋大学、 ホテル琵琶湖プラザ&lt;br /&gt;
第1日程： 2026年8月3日（月）～　8日（土）&lt;br /&gt;
第2日程： 2026年8月10日（月）～　15日（土）&lt;br /&gt;
会場： ホテル琵琶湖プラザ　（滋賀県守山市水保町2892-2）&lt;br /&gt;
申込期間： 2026年4月18日（土）～　6月17日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象者／申込条件】&lt;br /&gt;
対象：小学3年生～6年生（公文式教室に通われていない方もお申込みいただけます）&lt;br /&gt;
条件：応募時点で、以下①～③のいずれかの英語力を満たすこと：&lt;br /&gt;
① 公文式英語 HⅡ教材以上を学習&lt;br /&gt;
② TOEFL Primary® スコア208以上／TOEFL Junior® スコア625以上&lt;br /&gt;
③ 英検4級以上&lt;br /&gt;
※詳細はGIC公式サイトをご参照ください：&lt;a href=&quot;https://kumon-eia.com/gic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kumon-eia.com/gic/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※GICパンフレット：&lt;a href=&quot;https://shorturl.at/Rap23&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shorturl.at/Rap23&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取材のご案内
☆取材をご希望の方は、問い合わせ先まで事前にご連絡・ご相談ください。&lt;br /&gt;
キャンプ開催期間中は、子どもたちが英語でやり取りしながら挑戦するリアルな学びの場面を取材いただけます。取材時は日本語対応可能なスタッフが取材をサポートいたします。撮影・取材可能な時間帯は、当日のプログラムに応じて個別にご案内します。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　・英語で行われるアクティビティ、ゲーム、ディスカッション&lt;br /&gt;
　　　　　　　　・キャンプリーダーと子どもたちが協働し、考えを伝え合う場面&lt;br /&gt;
　　　　　　　　・英語での共同生活やルールづくりに挑む姿&lt;br /&gt;
　　　　　　　　・最終日の成果発表（Presentation）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GICプログラムの詳細
キャンプ期間中、参加者は「Team Building」「Traveling around the World」「Wonderland」など、多様なプログラムに取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界の文化や社会課題について英語で学び、考え、仲間と意見を伝え合う体験を通して、子どもたちは英語力だけでなく、協働する力や主体的に挑戦する姿勢を育みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、「Meeting Alumni」では過去の参加者やキャンプリーダーとの交流機会も設けられており、GICならではの“期間を超えたつながり”も生まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最終日には、「My next challenge」で自らの挑戦したいことについて考え、「Showbiz」では仲間とともに英語でパフォーマンスを行うなど、6日間の学びを形にして発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202605229529/_prw_PI3im_8hAb2FLn.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>国総研に連携大学院を開設し、高度な博士人材育成に取り組みます</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605269704</link>
        <pubDate>Tue, 26 May 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>国総研</dc:creator>
        <description>国総研に連携大学院を開設し、 高度な博士人材育成に取り組みます ～ 筑波大学教授（連携大学院）等発令式・国総研連携大学院 設立宣言式を６月１日に挙行します ～ 国土技術政策総合研究所と筑波大学は、連携...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月25日&lt;br /&gt;


国土技術政策総合研究所&lt;br /&gt;

 国総研に連携大学院を開設し、  高度な博士人材育成に取り組みます  ～　筑波大学教授（連携大学院）等発令式・国総研連携大学院  設立宣言式を６月１日に挙行します　～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 　国土技術政策総合研究所と筑波大学は、連携大学院制度を活用して研究教育の連携を強化し、令和９年４月から国総研において博士人材育成に向けた研究指導を行う連携大学院を開設することになりました。&lt;br /&gt; 　このたび６月１日に「筑波大学教授（連携大学院）等発令式・国総研連携大学院設立宣言式」を酒井副大臣出席で挙行することになりましたので、お知らせします。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「日本成長戦略会議」(令和８年４月開催)では人材育成が分野横断的課題として位置づけられ、「第７期科学技術・イノベーション基本計画」(令和８年３月27日閣議決定)では連携大学院制度の活用による人材育成が示され、「第６期国土交通省技術基本計画」(令和８年３月策定)では技術政策を支える人材育成が示されています。&lt;br /&gt; 
　このような国の方針を具現化する取組みとして、国土技術政策総合研究所（国総研）と筑波大学は、連携大学院制度を活用し、令和９年４月から国総研において博士課程学生の研究指導を行う連携大学院を開設します。このため、河川、道路、建築の各研究部に所属する７名の研究者が新たに６月１日付で筑波大学の教授又は准教授に着任して連携大学院の体制を構築するとともに、国総研に「国土技術政策総合研究所連携大学院推進本部」を設置して連携大学院の取組みを推進します。これにあわせて、６月１日に「筑波大学教授（連携大学院）等発令式・国総研連携大学院設立宣言式」を挙行いたします。&lt;br /&gt; 
　本取組は、国総研の研究環境（大規模な実験施設や観測データ、政策研究の蓄積等）を活用して実社会に直結した研究を推進し、実務と理論を融合した高度な研究教育を通じて、社会課題の解決と技術の社会実装を担う人材育成をします。今回は、筑波研究学園都市の特性を活かして筑波大学と連携して博士人材の育成手法を構築し、将来的には全国の大学、さらには海外の大学との連携拡大を図る予定です。本取組により、現在そして将来にわたって安全・安心で活力と魅力ある国土と社会の実現を担う人材の育成を加速化します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（別紙１）式典概要&lt;br /&gt; 
（別紙２）連携大学院方式による大学院教育&lt;br /&gt; 
（別紙３）取材申込みについて&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109096/202605269704/_prw_PI1im_9J7uWwWa.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ギリアド、LGBTQ+の方々の心を考えるアクティビティカード 「コトノハフワリ」を制作</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605259658</link>
        <pubDate>Tue, 26 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ギリアド・サイエンシズ</dc:creator>
        <description>ギリアド、LGBTQ+の方々の心を考えるアクティビティカード 「コトノハフワリ」を制作 ―プライド月間にあわせ、LGBTQ+啓発を目的にプレゼント ― ギリアド・サイエンシズ株式会社（以下「ギリアド」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月26日&lt;br /&gt;


ギリアド・サイエンシズ株式会社&lt;br /&gt;

 ギリアド、LGBTQ+の方々の心を考えるアクティビティカード  「コトノハフワリ」を制作
―プライド月間にあわせ、LGBTQ+啓発を目的にプレゼント ―
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズ株式会社（以下「ギリアド」、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：アンドリュー・ヘクスター）は、インクルージョン＆ダイバーシティの啓発の一環として、LGBTQ+の方々の心を考えるアクティビティカード「コトノハフワリ」を、NPO法人プライドハウス東京監修のもと制作しました。6月のプライド月間にあわせ、インクルージョン＆ダイバーシティや人権、人事を担当する部署または組織内グループを対象に50セットを贈呈するプレゼント企画を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「コトノハフワリ」は、LGBTQ＋の方々が幼少期から大人になるにかけて出会った傷ついた言葉や体験に対し、どういった癒しの言葉をかけるかを考え、話し合い、LGBTQ＋への理解を深めるための対話型ツールです。アクティビティカードの「エピソード」は、東京レインボープライド2024 ¹のギリアド出展ブースでLGBTQ+ の当事者や家族、友人からいただいたアンケート回答（581 回答）からピックアップしています。これらのエピソードをTokyo Pride 2025 Pride Parade &amp;amp; Festival¹の当社ブースで展示し、各エピソードへの「癒しの言葉」が1,279名の来場者から寄せられました（1,911 件）。これらの声を参考に「癒しの言葉集」をまとめ、アクティビティカードに同封しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「コトノハフワリ」を監修したNPO法人プライドハウス東京の五十嵐ゆり代表理事は次のように述べています。「弊団体の協賛企業であるギリアド・サイエンシズの取り組みに賛同しています。本カードを通じて、LGBTQ+当事者のリアルな声や多様な視点が、より多くの方に届くことを期待しています。今後も体験会などを通じて、教育や企業研修の現場で参加者が安心して取り組むことができる効果的な活用方法を検討されることを期待します。企業の取り組みが、社会と教育現場をつなぐ架け橋となることを願っています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアドは、社内外で行っているインクルージョン＆ダイバーシティの活動に加え、「コトノハフワリ」を通じて、他団体や教育機関などと協力しながら、LGBTQ+の啓発に取り組んでいきます。まずは完成した「コトノハフワリ」を6月6日から7日にかけて行われるTokyo Pride 2026 Pride Parade &amp;amp; Festival¹で来場者にお披露目し、活用方法のアイディアを募ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の取り組みについて、代表取締役社長のアンドリュー・ヘクスターは、次のように述べています。「ギリアドでは、科学的イノベーションの推進と同じくらい、LGBTQ+の方々を含むインクルーシブな環境の醸成が、すべての人々の健康向上に不可欠であると考えています。私たちは、一人ひとりが尊厳と敬意をもって尊重され、思い込みや偏見、バイアスにとらわれない社会の実現に貢献することを目指しています。このアクティビティカードを通じて、多様な視点への理解が深まり、社内外においてよりインクルーシブな環境づくりが進むことを期待しています。今後も、多様なステークホルダーの皆さんと連携しながら、一人ひとりが尊重され、価値ある存在として認められ、自分らしくいられる文化の醸成に向けた取り組みを続けていきます」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
¹ NPO法人東京レインボープライドが主催するLGBTQ+イベント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LGBTQ+啓発カード「コトノハフワリ」概要&lt;br /&gt;
・企画・制作　ギリアド・サイエンシズ株式会社&lt;br /&gt;
・監修　 NPO法人プライドハウス東京&lt;br /&gt;
・制作協力　 株式会社朝日広告社、株式会社北海道朝日広告社&lt;br /&gt;
・内容　（外箱）17cm×12.3cm×3cm／カラー&lt;br /&gt;
エピソードカード40枚、ヒントカード20枚、癒しの言葉集、説明シート、Q＆Aシート、LGBTQ+用語集、サンキューリーフ&lt;br /&gt;
・基本の進め方　選択したエピソードカードをもとに、なぜ傷ついたのか、その背景を考え、どんな言葉をかけるかを話し合う&lt;br /&gt;
・デザイン モチーフの「木の葉」は、ギリアドの社名の由来である樹（Balm of Gilead）が人びとを癒し治す力があることから採用&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LGBTQ+啓発カード「コトノハフワリ」プレゼント概要&lt;br /&gt;
・部数　50部　※１団体につき１部となります。&lt;br /&gt;
・対象者　学校、企業（医療機関を除く）&lt;br /&gt;
・申込方法 メールまたは応募フォームからお願いいたします。&lt;br /&gt;
【メール】&lt;br /&gt;
以下内容を記載し、以下宛先までメールでご連絡ください。&lt;br /&gt;
メールのタイトル：「コトノハフワリ プレゼント」&lt;br /&gt;
メール本文： ①企業・団体・組織名②部署またはご担当分野③ご担当者名④送付先住所⑤メールアドレス&lt;br /&gt;
⑥電話番号⑦備考（ご質問、ご要望等）&lt;br /&gt;
メール宛先： &lt;a href=&quot;mailto:kotonohahuwari@kyowa-pr.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;kotonohahuwari@kyowa-pr.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【応募フォーム】&lt;br /&gt;
応募フォームリンク：&lt;a href=&quot;https://forms.cloud.microsoft/r/w2HaCeH4Ty&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forms.cloud.microsoft/r/w2HaCeH4Ty&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・申込期間 2026年5月26日（火）～7月12日（日）23:59まで&lt;br /&gt;
・当選発表は発送をもって代えさせていただきます。&lt;br /&gt;
・一般の方からの問合せ先&lt;br /&gt;
コトノハフワリ プレゼント事務局&lt;br /&gt;
E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:kotonohahuwari@kyowa-pr.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;kotonohahuwari@kyowa-pr.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズについて&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズは、全ての人々にとって、より健康な世界の実現を目指し、35年以上にわたり医療の革新を追求し、飛躍的な進歩を遂げてきたバイオ医薬品企業です。当社は、HIV、ウイルス性肝炎、COVID-19、がん、炎症性疾患といった生命を脅かす疾患の予防と治療のため、革新的な医薬品の開発に取り組んでいます。カリフォルニア州フォスターシティに本社を置き、世界35カ国以上で事業を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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