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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>尼崎市立歴史博物館第18回企画展「工都の原点・尼崎紡績」を開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072121</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>１ 概要 明治22年（1889年）創業の尼崎紡績は、現在の尼崎市東本町に尼崎初の近代的大工場を建設し綿糸生産を開始しました。尼崎紡績の成功は尼崎が工業都市として発展する契機となり、これ以降、現尼崎市域...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１　概要&lt;br /&gt;
　明治22年（1889年）創業の尼崎紡績は、現在の尼崎市東本町に尼崎初の近代的大工場を建設し綿糸生産を開始しました。尼崎紡績の成功は尼崎が工業都市として発展する契機となり、これ以降、現尼崎市域の臨海部に大工場が数多く設立されていきました。現在、尼崎紡績創業の地には明治33年（1900年）竣工の旧尼崎紡績本社事務所が所在していますが、同事務所は尼崎市内に現存する最古の洋風建築であると共に尼崎紡績創業の地に残る唯一の歴史遺産、工都尼崎の原点でもあります。&lt;br /&gt;
　令和５年（2023年）、同事務所は尼崎市の所有となり、同事務所に展示されていた尼崎紡績創業以来の歴史資料も尼崎市の所有、尼崎市立歴史博物館の管理となりましたが、長年にわたり展示されていたため保存状態が悪い資料が多く、同館では京都大学人文科学研究所との連携事業として、同資料の修復を進めてきました。この度、修復作業がほぼ終了したことから、修復資料の紹介を中心に、工業都市尼崎の原点である尼崎紡績の歴史を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　会期等&lt;br /&gt;
(1)　会期　令和８年７月11日（土）～９月６日（日）&lt;br /&gt;
　　　　　　月曜日休館（祝日の場合は直後の平日が休館）&lt;br /&gt;
　　　　　　時間は９時～17時（入館は16時30分まで）&lt;br /&gt;
(2)　会場　尼崎市立歴史博物館　３階　企画展示室　（尼崎市南城内10－２）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　主な展示資料&lt;br /&gt;
(1)　尼崎紡績の創立&lt;br /&gt;
・尼崎紡績会社創立御願&lt;br /&gt;
・約定書&lt;br /&gt;
・村社移転ノ義ニ付御願&lt;br /&gt;
・電話加入御願&lt;br /&gt;
・第三回計算報告書&lt;br /&gt;
(2)　尼崎紡績の発展&lt;br /&gt;
・尼崎紡績製糸販売所看板&lt;br /&gt;
・尼崎紡績広告チラシ&lt;br /&gt;
・菊池恭三肖像画&lt;br /&gt;
・尼崎紡績鬼瓦&lt;br /&gt;
(3)　旧尼崎紡績本社事務所&lt;br /&gt;
・旧本社事務所の変遷（写真）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　主催&lt;br /&gt;
　　尼崎市教育委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　協力&lt;br /&gt;
　　京都大学人文科学研究所附属人文情報学刷新センター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６　観覧料&lt;br /&gt;
　　 無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
７　関連事業&lt;br /&gt;
(1)&amp;nbsp;&amp;nbsp; 水曜歴史講座&lt;br /&gt;
・日時　８月12日（水）　午後２時～４時&lt;br /&gt;
・会場　歴史博物館　３階講座室&lt;br /&gt;
・講師　久保庭萌（当館認証アーキビスト）・金山正子氏（京都大学人文科学研究所技術補佐員&lt;br /&gt;
・演題　尼崎紡績関連資料の紹介と修復作業について&lt;br /&gt;
・申込　事前申込不要、当日直接会場へ&lt;br /&gt;
・定員　80人&lt;br /&gt;
(2) ギャラリートーク&lt;br /&gt;
・７月12日（日）・26日（日）、８月９日（日）・23日（日）、９月６日（日）&lt;br /&gt;
・会場は展示会場&lt;br /&gt;
・時間はいずれも午後２時～３時&lt;br /&gt;
・申込　事前申込不要、当日直接会場へ&lt;br /&gt;
・定員　各回20人&lt;br /&gt;
(3)　旧尼崎紡績本社事務所見学会&lt;br /&gt;
・通常は非公開の旧尼崎紡績本社事務所内部を公開し、尼崎市立歴史博物館の学芸員が解説&lt;br /&gt;
・７月26日（日）、８月23日（日）&lt;br /&gt;
・時間はいずれも&lt;br /&gt;
　　１回目　午前９時30分～10時30分&lt;br /&gt;
　　２回目 &amp;nbsp;午前11時～12時&lt;br /&gt;
・会場　旧尼崎紡績本社事務所&lt;br /&gt;
・定員　各回30人&lt;br /&gt;
・申込　電話・ＦＡＸで歴史博物館に事前申込必要&lt;br /&gt;
　　　　７月26日分は同月５日（日）から、８月23日分は同月５日（水）から先着順受付　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>夏の水辺でリフレッシュ！「2026年菰野町B＆G海洋センタープール」が6月29日（月）にオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062054</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 08:55:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>三重県菰野町は、町民の皆様の健康増進や夏休みのレクリエーションの場として、毎年人気の「菰野町B＆G海洋センタープール」を2026年6月29日（月）よりオープンしています。 本プールは、小学生から一般の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
三重県菰野町は、町民の皆様の健康増進や夏休みのレクリエーションの場として、毎年人気の「菰野町B＆G海洋センタープール」を2026年6月29日（月）よりオープンしています。&lt;br /&gt;
本プールは、小学生から一般の方まで手頃な利用料金で、午前・午後・夜間の3つの時間帯に分けてご利用いただけます。安全・衛生面に配慮した運営を行い、小さなお子様連れのご家族からお仕事帰りの方まで、広く皆様の夏のひとときをサポートいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 プール開館概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
時間帯ごとの入れ替え制です。正午〜午後1時、午後5時〜午後6時は安全確認等のための休憩時間となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
午前の部　9:00 ～ 12:00　100円（小中高校生）200円（一般）&lt;br /&gt;
午後の部　13:00 ～ 17:00　100円（小中高校生）200円（一般）&lt;br /&gt;
夜間の部　18:00 ～ 21:30　150円（小中高校生）300円（一般）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※中学生以下の夜間の部利用は、最終午後9時までとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注意事項
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お子様の入場制限： 小学校3年生以下は、水着着用の保護者同伴が必須です。保護者1人につき子ども4人まで（中学生が保護者となる場合は子ども1人まで）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夜間の部： 中学生の利用についても水着着用の保護者同伴が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
持ち込み・着用： 浮き輪やボールなどの遊具は持ち込み禁止です。貴金属は外し、プール内での衣服着用は不可とします（ラッシュガードは可）。水泳キャップの着用は不要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
乳幼児・その他： 水泳用おむつ着用での入水が可能です（その上から水着を着用してください）。入れ墨・タトゥーのある方はラッシュガードの着用をお願いします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ先】&lt;br /&gt;
菰野町役場 コミュニティ振興課 コミュニティ振興係&lt;br /&gt;
Tel： 059-391-1160&lt;br /&gt;
Fax： 059-328-5995&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/6/10501.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/6/10501.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>オンライン講演会『戦争と「アメリカ」　～ イラク戦争からイラン戦争まで ～』8月1日開催（参加無料）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062032</link>
        <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>放送大学</dc:creator>
        <description>放送大学は、2026年8月1日（土）、オンラインライブ配信（YouTube）およびAP渋谷道玄坂において、公開講演会「戦争と『アメリカ』～イラク戦争からイラン戦争まで～」を開催します。 講師は放送大学...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
放送大学は、2026年8月1日（土）、オンラインライブ配信（YouTube）およびAP渋谷道玄坂において、公開講演会「戦争と『アメリカ』～イラク戦争からイラン戦争まで～」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師は放送大学特任教授の宮本陽一郎氏。イラク戦争からイラン戦争までの23年間を振り返りながら、「アメリカ」という存在が世界や日本にとってどのような意味を持ってきたのかを、文学・文化研究の視点から考察します。参加費は無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催の背景】&lt;br /&gt;
国際情勢が大きく変化する中、戦争や国際関係を多角的な視点から理解することの重要性が高まっています。アメリカは国際政治に大きな影響力を持つ一方、その存在は世界各国でさまざまな受け止められ方をしています。&lt;br /&gt;
本講演会では、イラク戦争からイラン戦争までの約23年間を題材に、戦争をめぐる出来事だけでなく、「アメリカ」という国が日本や世界でどのように認識されてきたのかについて、文学・文化研究の立場から考えます。国際社会を読み解くための新たな視点を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講師コメント】&lt;br /&gt;
講師の宮本陽一郎氏は、今回の講演について次のように話しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「イラク戦争が起こったとき、戦争に怒るある学生から『アメリカって国は、自分が世界からどう見られてるかわかってるんでしょうかね』と詰問されたのを、鮮明に記憶しています。それ以来、私はアメリカ文学や文化だけでなく、日本を含む世界の人々にとって『アメリカ』がどのような文化的意味を持つのかを研究・教育のテーマとしてきました。本講演では、イラク戦争からイラン戦争に至る23年間を振り返りながら、『アメリカ』をめぐる諸問題、そして戦争とどのように向き合ってきたかをお話しします。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演会概要】&lt;br /&gt;
講演会名：戦争と「アメリカ」～イラク戦争からイラン戦争まで～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2026年8月1日（土）14:00～15:45　　　※13:30よりYouTube接続可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師：宮本 陽一郎（放送大学特任教授）専門分野：アメリカ文学／カルチュラル・スタディーズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
定員：オンライン500名、会場参加50名&lt;br /&gt;
※申込締切：2026年7月31日（金）12:00※定員になり次第、締め切る場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催形式：オンラインライブ配信（YouTube）および会場開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：AP渋谷道玄坂 13階（JR・各線渋谷駅より徒歩3分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：放送大学 広報課&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【申込方法】&lt;br /&gt;
オンライン・会場参加ともに事前申込制です。&lt;br /&gt;
詳細・申込は放送大学ウェブサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ouj.ac.jp/special/open_seminar/20260801.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ouj.ac.jp/special/open_seminar/20260801.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※オンライン参加には、PC・スマートフォンなどインターネット接続環境が必要です。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>住友生命子育て支援事業 第20回「スミセイ未来を強くする子育てプロジェクト」募集開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021908</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友生命保険</dc:creator>
        <description>住友生命子育て支援事業 第20回「スミセイ未来を強くする子育てプロジェクト」募集開始 住友生命保険相互会社（取締役 代表執行役社長 高田 幸徳、以下「住友生命」）は、第20回「スミセイ未来を強くする子...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年７月３日&lt;br /&gt;


住友生命保険相互会社&lt;br /&gt;

住友生命子育て支援事業 第20回「スミセイ未来を強くする子育てプロジェクト」募集開始&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　住友生命保険相互会社（取締役 代表執行役社長 高田 幸徳、以下「住友生命」）は、第20回「スミセイ未来を強くする子育てプロジェクト（主催：住友生命、後援：文部科学省、こども家庭庁）」（以下、「本プロジェクト」）の募集※を７月６日から開始します。&lt;br /&gt; 
　本プロジェクトは、「子育て支援活動の表彰」「女性研究者への支援」の２つの公募事業を柱として2007年にスタートしました。本プロジェクトを通じて、よりすこやかな子育てと夢のある未来づくりを応援し、お客さまのコミュニティウェルビーイングに貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ 本プロジェクトへの応募方法等の詳細は下記URLをご参照ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.sumitomolife.co.jp/about/sustainability/important/stakeholder/community/mirai_child/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sumitomolife.co.jp/about/sustainability/important/stakeholder/community/mirai_child/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　住友生命グループは、ウェルビーイングインフラ企業として保険の役割・価値を拡げ、万一の保障にとどまらず、お客さまのウェルビーイングに貢献していくという「拡・保険」の考え方のもと、様々な商品・サービス・取組みを提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、住友生命は、有志企業と連携して将来世代と対話する「FR（Future Generations Relations）活動」を展開し、未来を担う子どもたちの豊かな成長とチャレンジを支援する多様な取組みを行っています。今後も、FR活動を通じて将来世代のウェルビーイングの向上に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．本プロジェクトの概要&lt;br /&gt; 
ａ．募集対象および表彰・支援内容&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 募集対象 
 表彰・支援内容 
 
 
 ＜子育て支援活動の表彰＞&lt;br /&gt; 地域において子育て環境づくりに取り組む個人や団体&lt;br /&gt;  
 ・スミセイ未来大賞・内閣府特命担当大臣賞&lt;br /&gt; 　１組／表彰状、表彰盾、副賞100万円&lt;br /&gt; ・スミセイ未来大賞・文部科学大臣賞&lt;br /&gt; 　１組／表彰状、表彰盾、副賞100万円&lt;br /&gt; ・スミセイ未来賞&lt;br /&gt; 　10組程度／表彰盾、副賞50万円&lt;br /&gt;  
 
 
 ＜女性研究者への支援＞&lt;br /&gt; 子育てと人文・社会科学分野の研究活動の両立に努力している女性研究者&lt;br /&gt;  
 ・スミセイ女性研究者奨励賞 10名程度&lt;br /&gt; 　年間100万円（上限）を２年間まで支給&lt;br /&gt; 　（助成期間は2027年４月から2029年３月までの２年間を予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ｂ．募集期間&lt;br /&gt; 
７月６日（月）～９月７日（月）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ｃ．選考&lt;br /&gt; 
事務局による選考後、「スミセイ未来を強くする子育てプロジェクト」選考委員による選考会を経て、受賞者を決定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ｄ．受賞者の発表&lt;br /&gt; 
2027年３月に表彰式を実施予定（本プロジェクトHPでも発表）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>特許庁 こども霞が関見学デー　2026年7月29日(水)・30日(木)</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011821</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>特許庁</dc:creator>
        <description>毎年多くのこどもたちに楽しんで頂いている「こども霞が関見学デー」。 今年の特許庁は、「仕事体験 ひらめき発見トライアル」をテーマに、こどもたちに、産業財産権に関わる仕事を体験していただく内容で開催しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
毎年多くのこどもたちに楽しんで頂いている「こども霞が関見学デー」。&lt;br /&gt;
今年の特許庁は、「仕事体験 ひらめき発見トライアル」をテーマに、こどもたちに、産業財産権に関わる仕事を体験していただく内容で開催します。&lt;br /&gt;
こどもの職業・社会体験施設「キッザニア」の企画・運営を行うKCJ GROUP 株式会社の監修・運営のもと、商品開発者の仕事、弁理士の仕事、審査官の仕事、審判官の仕事の４種類の産業財産権に関わる仕事を体験していただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜仕事体験その１＞&lt;br /&gt;
「ゆかり® 」で有名な三島食品の社員になって新しいふりかけを考えて、特許庁へ商標出願しよう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜仕事体験その２＞&lt;br /&gt;
アイデアを守る弁理士になって、特許庁に出願しよう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜仕事体験その３＞&lt;br /&gt;
特許庁の審査官になって、特許出願を審査しよう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜仕事体験その４＞&lt;br /&gt;
特許庁の審判官になって審判廷で模擬審判をしよう！&lt;br /&gt;
※＜仕事体験その４＞では、特許庁本庁舎内にある審判廷で、実際の審判で使用されている法服を着用して模擬審判を体験できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
産業財産権に関わる仕事体験以外にも、楽しいコンテンツがいっぱい！&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜【東京大学ＣＡＳＴ】仕事工作コーナー　～きみは化学者？芸術家？～＞&lt;br /&gt;
東京大学サイエンスコミュニケーションサークルCASTのおにいさん、おねえさんと一緒に、実験や工作をとおして、仕事体験してみよう！&lt;br /&gt;
作ったものは持ち帰ることができるよ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜教育プラットフォーム「みらいいパーク」をプレイして仕事体験♪＞&lt;br /&gt;
タ&amp;nbsp;ブレットでゲームをして仕事体験をしてみよう！ゲームの中で質問に答えると自分に向いている職業もわかるよ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜絶対カワンゾ！ニセモノに気を付けて！＞&lt;br /&gt;
特許庁海外展開支援室が提供するコンテンツ。&lt;br /&gt;
特許庁のキャラクター「カワンゾちゃん」は、”ニセモノ”を「絶対カワンゾ！」という強い意志を持ち、ニセモノを購入することの危険性について、広く知ってもらうことを目指しています。&lt;br /&gt;
”ニセモノ”を見分けるゲームに挑戦！ガチャをまわして、カワンゾちゃん限定グッズを手に入れよう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜うごいてまなぼう！たのしくまなぼう！ちざいってなに？＞&lt;br /&gt;
INPIT（独立行政法人 工業所有権情報・研修館）のブースでは、ＡＲ技術を利用して床に投影される映像に合わせて、映像をタッチ！片足立ち！！ジャンプ！！運動後には「知的財産って何？」を理解できる、体にも頭にも良いコンテンツを提供します。&lt;br /&gt;
参加してくれた方には、大人気の「地団カード」をプレゼント♪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ARコンテンツイメージ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世の中に「会社」があることは知っているけれど、「特許庁」があることは知らない、というこどもたちは多いと思います。この機会に、仕事体験を通じて、特許庁のこと、産業財産権の大切さなどを、楽しく学べる機会をご提供できればと思います。&lt;br /&gt;
皆様のご来場を、心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催日時&lt;br /&gt;
2026年7月29日（水曜日) ・30日（木曜日）　10時00分～16時00分&lt;br /&gt;
（仕事体験その１～４の整理券配布は9:30～）&lt;br /&gt;
※仕事体験の整理券は、当日配布・無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■受付場所・会場&lt;br /&gt;
特許庁会場：特許庁本庁舎（東京都千代田区霞が関3丁目4番3号）&lt;br /&gt;
「霞ヶ関駅」（丸ノ内線・日比谷線・千代田線）A13番出口から徒歩7分&lt;br&gt;「国会議事堂前駅」（丸ノ内線・千代田線）3番出口から徒歩5分&lt;br&gt;「虎ノ門駅」（銀座線）5番出口から徒歩4分&lt;br&gt;「溜池山王駅」（南北線・銀座線）8番出口から徒歩5分&lt;br&gt;「虎ノ門ヒルズ駅」（日比谷線）A2a番出口から徒歩8分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参加費・参加方法&lt;br /&gt;
無料・入退場自由&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■対象&lt;br /&gt;
未就学児・小学生（保護者の方の付き添い可）（中学生にもおすすめです）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jif.jpo.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jif.jpo.go.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107284/202607011821/_prw_PI1im_g1P74BVB.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>目標に向かって挑戦するあなたを応援します  ｢森永ラムネ｣×漢検 オリジナル漢字問題を公開!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291689</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/本部:京都府京都市/以下､当協会)は､森永製菓株式会社(代表取締役社長COO:森 信也/本社:東京都港区芝浦)から発売されている｢森永ラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/本部:京都府京都市/以下､当協会)は､森永製菓株式会社(代表取締役社長COO:森 信也/本社:東京都港区芝浦)から発売されている｢森永ラムネ｣とコラボレーションした｢『森永ラムネ』 漢字検定｣を漢検ホームページ等にて公開いたします。&lt;br /&gt;
　当協会と｢森永ラムネ｣は、学びや成長のそばにあり続け、目標に向かって挑戦する人々を応援したいという共通の思いから、この度のコラボレーションが実現しました。どなたでも無料でオリジナルの漢字問題にチャレンジいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラボレーションに至った背景
　当協会は1975年の創立以来、｢日本漢字能力検定｣(以下、漢検)の実施とともに、学習機会の創出や普及啓発活動を通じて、世代を超え日本語・漢字を学ぶすべての人々を支援しています。&lt;br /&gt;
　一方、｢森永ラムネ｣は1973年の発売以来、50年以上にわたり、子どもたちに愛されるお菓子であると同時に、近年ではぶどう糖90％配合(※含水結晶ぶどう糖として)であることが注目され、集中したいときやリフレッシュしたいときのお供として、受験生やビジネスパーソンなど幅広い年代の人々に寄り添い続けています。&lt;br /&gt;
　検定とお菓子という全く異なる領域ではありますが、当協会と｢森永ラムネ｣は、長年にわたり学習者や受験生と向き合ってきたという点で共通しています。そして今回、｢学びや成長のそばにあり続け、目標に向かって挑戦する人々を応援したい｣という想いが合致し、コラボレーション企画が実現しました。&lt;br /&gt;
本企画では｢森永ラムネ｣の歴史やキャラクター、商品の魅力を通じて、誰もが楽しみながら漢字問題に挑戦できる｢『森永ラムネ』 漢字検定｣を公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢『森永ラムネ』 漢字検定｣の概要
　｢『森永ラムネ』 漢字検定｣は、｢森永ラムネ｣の歴史や商品ラインナップの豆知識を通して、楽しく漢字が学べるオリジナルプリントです。オモテ面は1973年から駄菓子として親しまれたラムネが、受験生や大人のお菓子として注目を集めるに至った歴史を漢字問題とともにご紹介。ウラ面では｢超大粒ラムネ｣や｢生ラムネ玉｣などの商品や、メインキャラクター｢ラムねこ｣とサブキャラクターの｢しゅうチュー｣の紹介を交えた漢字問題をご用意しています。&lt;br /&gt;
　出題される漢字は漢検6級（小学5年生修了程度）から漢検準2級（高校在学程度）まで。｢森永ラムネ｣の魅力を知りながら漢字を学べる｢『森永ラムネ』 漢字検定｣をぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
配布情報
　漢検 漢字博物館・図書館(所在地:京都府京都市東山区祇園町南側551)での配布を行うほか、特設サイトでも紙面のダウンロードが可能です。&lt;br /&gt;
特設サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/morinaga-ramune.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/morinaga-ramune.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
｢森永ラムネ｣とは
　1973 年に発売を開始したロングセラーブランド、｢森永ラムネ｣はぶどう糖 90％配合(※含水結晶ぶどう糖として)、おやつだけでなく仕事や勉強で集中したい時・リフレッシュしたい時等、幅広いシーンでお楽しみいただいています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202606291689/_prw_PI3im_MIsqqsQ4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【東京情報大学】高校生の“問い”が未来を変える。高校生探究コンテストを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605269706</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>学校法人東京農大</dc:creator>
        <description>東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）は、2026年12月19日（土）に高校生を対象とした「高校生探究コンテスト」を開催します。 本コンテストは、高等学校の「総合的な探究の時間」や課外活動で生ま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）は、2026年12月19日（土）に高校生を対象とした「高校生探究コンテスト」を開催します。&lt;br&gt;　本コンテストは、高等学校の「総合的な探究の時間」や課外活動で生まれた問いや研究成果を発表する場です。大学教員や専門家による講評を通じて、探究の質をさらに高めることを目的としています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;■ コンテストのポイント&lt;br&gt;・「問い」そのものを評価する部門を設置（仮説や発想の独自性に着目）&lt;br&gt;・「問い部門」と「成果物部門」の2部門構成&lt;br&gt;・大学教員・専門家による講評で探究をブラッシュアップ&lt;br&gt;・ミニ講演により最先端の研究に触れる機会を提供予定&lt;br&gt;&lt;br&gt;■ 開催のねらい&lt;br&gt;「日常の疑問が、社会につながるテーマになる」&lt;br&gt;高校生が自らの興味関心を出発点に、探究の面白さと可能性を発信する機会です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;■ 開催概要&lt;br&gt;日時：2026年12月19日（土）&lt;br&gt;会場：東京情報大学（千葉県千葉市若葉区御成台4-1）&lt;br&gt;対象：高校生（個人・グループ）&lt;br&gt;&lt;br&gt;■ スケジュール&lt;br&gt;2026年7月1日（水）～10月31日（土）： 参加受付登録期間 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年11月上旬：事前審査&lt;br /&gt;
2026年11月中旬：事前審査結果通知&lt;br /&gt;
2026年12月19日：コンテスト当日&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■関連リンク&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.rsch.tuis.ac.jp/~inquiry/inquiry/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東京情報大学高校生探究コンテストホームページ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108166/file/_prw_brandlogo2_image_Y7H8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「シガリズム体験割引キャンペーン」実施します！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251498</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>びわこビジターズビューロー</dc:creator>
        <description>滋賀県では、県内各地の自然や歴史、文化、食、人との交流など、その土地ならではの魅力を体感できる「シガリズム体験」をお得に楽しめる割引キャンペーンを実施します。 シガリズム体験は、琵琶湖をはじめとする豊...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　滋賀県では、県内各地の自然や歴史、文化、食、人との交流など、その土地ならではの魅力を体感できる「シガリズム体験」をお得に楽しめる割引キャンペーンを実施します。&lt;br /&gt;
　シガリズム体験は、琵琶湖をはじめとする豊かな自然環境や、地域に受け継がれてきた文化・暮らしに触れながら、滋賀でしか味わえない特別な時間を過ごしていただく体験型コンテンツです。地域の案内人との交流や、伝統文化の体験、自然を満喫するアクティビティなど、多彩なプログラムを通じて、滋賀の新たな魅力に出会うことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間限定！最大50％割引！お得にシガリズム体験
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回のキャンペーンでは、2026年7月1日（水）から12月31日（木）までの期間中、対象となるシガリズム体験を通常料金の50％割引（1人あたり割引上限1万円）でご利用いただけます。夏のレジャーシーズンから秋の行楽シーズン、冬の癒しシーズンまで、幅広い時期にご活用いただける内容となっています。&lt;br /&gt;
　近年、旅行においては観光地を巡るだけでなく、その土地ならではの文化や暮らし、人とのつながりを体験する「コト消費」への関心が高まっています。本キャンペーンを通じて、より多くの方に滋賀の魅力を体感いただくとともに、地域との交流を楽しみながら、心に残る旅の時間をお過ごしください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーン概要&lt;br /&gt;
■実施期間：2026年７月1日（水）から2026年12月31日（木）&lt;br /&gt;
■割引内容：対象のシガリズム体験料金を50％割引&lt;br /&gt;
■割引上限：1人あたり10,000円&lt;br /&gt;
■その他：一部対象外となる体験あり&lt;br /&gt;
　　　　　割引実施期間内の体験が対象&lt;br /&gt;
　　　　　予算に達し次第、終了&lt;br /&gt;
■詳細URL：　&lt;a href=&quot;https://www.biwako-visitors.jp/shigarhythm-activity/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biwako-visitors.jp/shigarhythm-activity/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【体験の一例】&lt;br /&gt;
近江牛と松喜屋の歴史、絶品近江牛すき焼き調理体験
　 400年の歴史がある近江牛は、戦国武将たちが食した史実が残る日本最古参のブランド牛です。&lt;br /&gt;
　宮内省御用達として、大膳寮に天皇が召し上がる近江牛を納めてきた松喜屋の歴史と、近江牛のお話がきけます。さらに、融点が低い近江牛を「松喜屋流｣の美味しい焼き方体験を通して堪能できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■通常料金：お一人様　スタンダードプラン　12,100円　プレミアムプラン　22,000円&lt;br /&gt;
■割引後料金：お一人様　スタンダードプラン　6,050円　プレミアムプラン　12,000円&lt;br /&gt;
　　　　　スタンダードプラン・・・近江牛・上&lt;br /&gt;
　　　　　プレミアムプラン・・・近江牛・極上&lt;br /&gt;
■実施場所：近江牛専門店　松喜屋　〒520-0851 滋賀県大津市唐橋町14-17&lt;br /&gt;
■詳細・申込URL： &lt;a href=&quot;https://www.biwako-visitors.jp/shigarhythm-activity/detail/?id=799484&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biwako-visitors.jp/shigarhythm-activity/detail/?id=799484&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
琵琶湖畔に佇む老舗料亭旅館「浜湖月」にて戦国太閤めし
　戦国時代末期に羽柴秀吉の城下町として開かれた長浜にある温泉料亭旅館「浜湖月」にて、太閤をイメージした会席と太閤温泉をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■通常料金：大人13,000円/人　※入湯税込&lt;br /&gt;
■割引後料金：大人6,500円/人&lt;br /&gt;
■実施場所：長浜太閤温泉 浜湖月　〒526-0065 滋賀県長浜市公園町4-25&lt;br /&gt;
■その他：インバウンド対応可　※英語を話せるスタッフは時間帯により不在の場合あり&lt;br /&gt;
■詳細・申込URL： &lt;a href=&quot;https://www.biwako-visitors.jp/shigarhythm-activity/detail/?id=1124454&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biwako-visitors.jp/shigarhythm-activity/detail/?id=1124454&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
祈りを込めた世界にたった一つだけの「お守り」制作体験
　心を込めてお守りを手作りする「おまもりづくり」は、1000年以上も受け継がれてきた祈りのカタチです。その始まりは、神様とゆかりのある神聖なものを常に持ち歩き、ご加護を願ったという貴族たちの文化。そうした伝統にならい、太郎坊宮の神様が御神威を込めたと語り継がれる「神の岩・夫婦岩」の原石片を納めたお守りを制作します。&lt;br /&gt;
　また、普段は非公開の「神様の力を頂く神事」にもご案内。神主が祈りを込めて祝詞を奏上し、太郎坊宮の神様の力を頂きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■通常料金：5,000円&lt;br /&gt;
■割引後料金：2,500円&lt;br /&gt;
■実施場所：太郎坊宮・阿賀神社　〒527-8691　滋賀県東近江市小脇町2247番地&lt;br /&gt;
■詳細・申込URL：　&lt;a href=&quot;https://www.biwako-visitors.jp/shigarhythm-activity/detail/?id=816526&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biwako-visitors.jp/shigarhythm-activity/detail/?id=816526&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;この他にも、滋賀県には心を満たす特別な体験が数多く揃っています。地元ならではの文化や暮らしに触れるワークショップ、琵琶湖を満喫するアクティビティ、そして季節ごとに楽しめるイベントや美食の数々。滋賀でしか叶わない、自分だけの感動体験を見つけてみませんか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※掲載価格は税込価格です。&lt;br /&gt;
※体験の内容・料金等は予告なく変更する場合がございます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108203/202606251498/_prw_PI5im_Iin85U66.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>囲碁学習プログラム“KUMON GO” 海外展開スタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606241348</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>公文エルアイエル（代表取締役社長 津田美衣子）は、2026年4月、囲碁学習プログラム「公文囲碁」の英語版サービス “KUMON GO”の海外展開をスタートしました。 公文囲碁は、公文式教材のノウハウを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文エルアイエル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公文エルアイエル（代表取締役社長 津田美衣子）は、2026年4月、囲碁学習プログラム「公文囲碁」の英語版サービス “KUMON GO”の海外展開をスタートしました。&lt;br /&gt;
公文囲碁は、公文式教材のノウハウを生かしてつくられた囲碁プログラム。未経験者であっても教材を順に学ぶことで、公式戦で用いる19路盤で対局できるレベルにまで上達することができ、海外からも期待の声が寄せられていました。このたび、“KUMON GO”がリリースされたことにより、世界中の人々が公文囲碁を、自分のペースで学ぶことができるようになりました。&lt;br /&gt;
私たちは、囲碁を生涯学習の優れた題材の一つとして考え、囲碁を学び、囲碁を楽しむことを通じて、一人でも多くの方々が心豊かな人生を過ごすサポートをしてまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■世界に広がる “KUMON GO”
「公文囲碁」は、世界約150の国・地域でオンラインの囲碁対局サービスを展開する（株）パンダネットにより、オンライン学習サービスとして提供されています。&lt;br /&gt;
“KUMON GO”は「公文囲碁」の内容を英語に翻訳したものです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Pandanet Go Beginners Academy
&lt;a href=&quot;https://www.pandanet-go.com/en/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pandanet-go.com/en/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで見た初心者向け囲碁学習サービスの中で、最も内容が充実していると感じた。初心者が楽しく、かつしっかりと囲碁を始められる点が魅力だった。（スペインからの入会者の声）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■英語版サービス“KUMON GO”への期待の声
●アメリカ囲碁協会　グルジート・カルサ会長&lt;br /&gt;
American Go Association　President: Mr. Gurujeet Khalsa&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;公文式は、その思慮深く効果的な学習アプローチにより、世界中の保護者や教育者から広く信頼されている存在です。反復、定着、着実な進歩を基盤とする公文式の体系的で自分のペースで進められる学習法を囲碁に取り入れることは、自信と一貫性をもってスキルを磨くための新たな道を開く可能性を秘めています。このプログラムの初期バージョンを事前に体験する機会を得ましたが、これらの教育原則がいかに自然に囲碁に応用されているか、そして意欲的な学習者が一歩ずつ上達していく過程をシステムがいかにうまくサポートしているかに感銘を受けました。&lt;br /&gt;
この提携は、囲碁教育にとって新鮮かつ有望な方向性を示しています。囲碁普及におけるパンダネットの豊富な経験と、公文式の実証済みの教育フレームワークを組み合わせることで、この取り組みは新たな層にリーチし、次世代のプレイヤーに刺激をもたらす可能性を秘めています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●ヨーロッパ囲碁連盟　マーニャ・マルツ会長&lt;br /&gt;
European Go Federation　President: Prof. Dr. Manja Marz&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、公文囲碁の英語版“KUMON GO”のスタートを大変嬉しく思います。この取り組みは、次世代の棋士を育成する上で極めて重要な一歩です。私たちは本プログラムに大きな期待を寄せるとともに、囲碁の魅力を初心者の方々に広めるために尽力されているすべての方々に、心からの応援を送ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●囲碁棋士　芝野虎丸棋聖&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
皆様こんにちは、囲碁棋士の芝野虎丸です。この度は囲碁に興味を持っていただきありがとうございます！&lt;br /&gt;
囲碁は年齢や性別、国境を越えてコミュニケーションが取れる、そして生涯楽しめるゲームだと思います。私は20年以上囲碁と接していますが、今でも新たな発見、楽しみは尽きません。これから公文囲碁をきっかけに、囲碁を楽しんでいただけたらとても嬉しいです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■囲碁の歴史と現在 ― 世界に広がる “GO”
囲碁の起源は4000年ほど前の中国。日本には、奈良時代である８世紀には伝来していたことが分かっており、その後、貴族社会で囲碁が親しまれた様子は「枕草子」や「源氏物語」にも描かれています。戦国時代を経て、徳川家康が定めた家元制の下、江戸時代に囲碁は大きく発展。そして20世紀以降、今度は日本から世界中に囲碁が広まっていきました。&lt;br /&gt;
現在、囲碁の国際普及を目的とする国際競技連盟である国際囲碁連盟（IGF）には、世界79の国・地域が加盟しており（ヨーロッパ：39、アジア：19、南北アメリカ：16、アフリカ：3、オセアニア：2）、世界の囲碁人口は4,000万人を超えています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202606241348/_prw_PI2im_9VMHA9Mh.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>AI英語学習が広がる今、子どもの「話せる自信」につながったのは“人に褒められる体験”だった</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090600</link>
        <pubDate>Sat, 27 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネイティブキャンプ</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2026年6月27日 株式会社ネイティブキャンプ AI英語学習が広がる今、子どもの「話せる自信」につながったのは“人に褒められる体験”だった ～約8割がAI英語学習に肯定的な一方、約6割...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月27日&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 AI英語学習が広がる今、子どもの「話せる自信」につながったのは“人に褒められる体験”だった&lt;br&gt;～約8割がAI英語学習に肯定的な一方、約6割が「それだけで英会話力が身につくかは疑問」と回答。外国人講師の声かけや「通じた！」体験が、子どもの自信につながる傾向も～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ」を展開する株式会社ネイティブキャンプ（東京都渋谷区、代表取締役：谷川 国洋）は、ネイティブキャンプを利用している子どもの保護者152名を対象に、AI英語学習に対する意識と、外国人講師とのオンライン英会話レッスンを通じた子どもの変化について調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査の結果、AI英語学習について約8割の保護者が肯定的な見方を示す一方で、58.6%が「良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問」と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、外国人講師とのレッスンでは、「Good Job!」と褒められたときや、自分の英語が講師に「通じた！」と実感できたときに子どもが最も楽しそうにしていることが分かりました。&lt;br /&gt;
さらに、講師との対話を通じて「自信がつき、声が大きくなった／堂々と話せるようになった」と回答した保護者は63.2%にのぼり、人との対話や成功体験が、子どもの“話せる自信”につながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果サマリ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;・AI英語学習について約8割の保護者が肯定的な見方を示す一方、58.6%が「良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問」と回答&lt;br /&gt;
・子どもが最も楽しそうにしている瞬間は、「Good Job!」と褒められたとき、自分の英語が「通じた！」と実感できたときで、いずれも40.1%&lt;br /&gt;
・53.3%が「外国人講師とのレッスンの方が楽しそう、またはモチベーションが高い」と回答&lt;br /&gt;
・63.2%が「外国人講師とのレッスンを通じて、自信がつき堂々と話せるようになった」と回答&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
AI英語学習の有用性を認めながらも、人との対話や成功体験が子どもの英語学習意欲や自信につながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■調査概要&lt;br /&gt;
・調査対象：ネイティブキャンプを利用している子どもの保護者&lt;br /&gt;
・回答者数：152名&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年5月25日〜5月28日&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調査主体：株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
※割合は小数第2位を四捨五入し、小数第1位まで表示しています。&lt;br /&gt;
※複数回答の設問では、回答割合の合計が100%を超える場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年現在、学校の授業や宿題、アプリなどで、お子様が「AI英会話」に触れる機会についてどう感じていますか？
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI英語学習について、「非常に良いことだと思う」と回答した保護者は22.4%、「良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問」と回答した保護者は58.6%となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合計すると約8割の保護者がAI英語学習に肯定的な見方を示している一方で、最も多かった回答は「良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問」でした。この結果から、AI英語学習の有用性を認めながらも、実際に英語で話す力を育てるには、人との対話や実践の機会も重要だと考える保護者が多いことがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・非常に良いことだと思う：22.4%&lt;br /&gt;
・良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問：58.6%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプのレッスン中、お子様が「一番楽しそうにしている（目が輝いている、笑顔になる）」のはどのような瞬間ですか？（複数回答・最大2つまで）
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;子どもがレッスン中に楽しそうにしている場面として多く挙がったのは、講師から「Good Job!」と褒められたとき、そして自分の英語が講師に「通じた！」と実感できたときでした。&lt;br /&gt;
正解できることだけでなく、自分の言葉が相手に伝わり、講師から認められる体験そのものが、子どもの笑顔や前向きな気持ちにつながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・講師が「Good Job!」と褒めてくれたとき：40.1%&lt;br&gt;・自分の英語が講師に「通じた！」と実感できたとき：40.1%&lt;br&gt;・講師が笑顔で手を振ったり、ハイタッチのジェスチャーをしてくれたとき：34.2%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「AIアプリ等のデジタル学習」と「外国人講師とのオンラインレッスン（対人）」を比べた時、お子様の【表情やモチベーションの変化】について、保護者様の実感に最も近いものを教えてください。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;AIアプリなどのデジタル学習と外国人講師とのオンラインレッスンを比較したところ、53.3%の保護者が「外国人講師とのレッスンの方が楽しそう、またはモチベーションが高い」と回答しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
一方で、「どちらもそれぞれ異なる楽しさ・メリットがある」という回答も34.9%あり、AI英語学習と対人レッスンは対立するものではなく、それぞれの強みを活かしながら併用できる学習手段であることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・外国人講師とのレッスンの方が楽しそう、またはモチベーションが高い：53.3%&lt;br&gt;・どちらもそれぞれ異なる楽しさ・メリットがある：34.9%&lt;br&gt;・AIアプリなどのデジタル学習の方が楽しそう：5.3%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
外国人講師が優しくフォローしたり笑顔で受け入れたりすることで、お子様に起きた【ポジティブな変化や成長】について、選択してください。（複数回答・最大3つまで）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
外国人講師が優しくフォローしたり、笑顔で受け入れたりすることで起きた変化として、最も多かったのは「自信がつき、声が大きくなった／堂々と話せるようになった」でした。&lt;br /&gt;
また、「講師に対して『もっと伝えたい！』という自発的な姿勢が見られるようになった」と回答した保護者も50.7%にのぼりました。講師との対話を通じて、子どもが英語を“勉強”としてだけでなく、“伝える手段”として捉え始めていることがうかがえます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・自信がつき、声が大きくなった／堂々と話せるようになった：63.2%&lt;br&gt;・講師に対して「もっと伝えたい！」という自発的な姿勢が見られるようになった：50.7%&lt;br&gt;・外国人や異文化への心理的ハードルが下がった：47.4%&lt;br&gt;・レッスンの日を楽しみに待つようになった：31.6%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
保護者から寄せられた声
※自由記述より抜粋。一部、読みやすさを考慮して表記を整えています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;・初めは恥ずかしがっていましたが、回数を重ねるうちに笑顔でレッスンを受けられるようになりました。子どもを楽しませてくださった先生に感謝しています。（未就学児）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・講師が日本の文化や行事について知っていたときのやりとりや、講師の国の食べ物などについて話してくれたときに、子どもが驚いたり興味津々になったりして、とても楽しそうにしています。（未就学児）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・最初は怖がって声も出せなかったけれど、たくさん褒めてもらって自信がついたようです。レッスン中は「Good Job!」という声かけや拍手の効果音、名前を呼んでもらえることが嬉しそうです。&lt;br /&gt;
また、レッスンが終わった後に先生からメッセージをいただくことが多く、そのメッセージを読むと嬉しくなって、「またやりたい！」と言っています。（小学校低学年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・娘のお気に入りの先生は、皆さん臨機応変に対応してくださる先生方です。子どもに対しても対等に接してくださいます。娘はAIと話すのも好きですが、踊りを見せたり、一緒に歌ったり、ごっこ遊びをしたりするなど、外国人講師の皆さんとリアルな友達のように会話できることが一番の喜びのように感じます。（小学校低学年）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・先日は講師に洋服を褒められたので、立って全身を見せていました。ノリの良い先生のジョークが好きで、先生が大げさにリアクションするたびに笑っています。信頼して長く教えてくれている先生とは安心してレッスンを受けている様子で、フリーカンバセーションもできるようになってきています。先生が間違いを直してチャットに正しい文を送ってくれるので、学びになるとも話していました。（小学校高学年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・娘は外国人講師と話す中で、講師の個人的なバックグラウンド、たとえばどこに住んでいるか、普段どんなことをしているか、その国の文化や習慣などに興味を持っています。AIでは、そういった異文化交流はなかなかできないため、娘もAIではなく外国人講師と話すのが好きです。（小学校高学年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自分の好きなこと、たとえばゲームや学校での遊びなどを伝えたいけれど、うまく伝わらないことも多いです。それでも、先生がなんとか理解しようとしてくれて、話が通じたときは本当に嬉しそうにしています。拙い英語力でも相手を理解しようとしてくれる関わりは、人との会話の中でしか生まれないものだと思いました。（小学校高学年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自分の好きな趣味の話題で、少し深い話を英語でできたとき、「結構話せた！」と喜んでいました。正しい英語だったのかは分かりませんし、先生が「きっとこう言いたいのだろう」と予測してくれたのかもしれません。それでも、本人はだいぶ話せるようになってきたと自信がついたようなので、良かったなと思いました。（中学生・高校生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自分の知っている英語を使って、今日の出来事などを頑張って話しているときも、先生が優しく聞いてくれて、相槌を打ったり話を広げてくれたりします。以前話したことを覚えていてくれることもあり、講師側も子どもに向き合ってくれているなと感じます。レッスン後に、子どもが「先生がこんなことを言っていたよ」などと嬉しそうに報告してくることもあります。&lt;br /&gt;
また、子どもが入室すると先生が笑顔で迎えてくれるので、子どもの緊張もある程度ほぐれるようです。（中学生・高校生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まとめ
今回の調査から、AI英語学習は、家庭でも取り組みやすい学習手段として、子どもの英語学習における有用な選択肢の一つであることがうかがえました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、子どもが「話したい」「伝えたい」と感じるきっかけは、人とのコミュニケーションの中にも多く存在していることが分かりました。特に、講師から褒められる体験や、自分の英語が相手に伝わったという成功体験は、子どもの自信や学習意欲につながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからの英語学習では、AIと人との対話を対立的に捉えるのではなく、それぞれの強みを活かしながら組み合わせていくことが重要になると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプでは、世界中の講師とのオンライン英会話レッスンを通じて、子どもたちが「英語で伝わる楽しさ」を実感できる学習環境を提供しています。今後も、英語を話すことへの自信と、挑戦する気持ちを育む学習体験の提供に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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ネイティブキャンプの特徴　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/&lt;/a&gt;
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株式会社ネイティブキャンプについて
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ネイティブキャンプはアジアにおいて最も成長しているオンライン英会話会社のひとつです。個人向けサービス、法人向けサービス、教育機関向けサービスとしてオンラインで英会話レッスンを手頃な価格で提供しています。世界各地に拠点をおき、アジア地域、ヨーロッパ地域でオンライン英会話サービス事業を運営、その規模は急速に拡大し続けています。&lt;br /&gt;
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〒150-0041 東京都渋谷区神南1-9-2 大畠ビル&lt;br /&gt;
代表取締役： 谷川 国洋&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ 広報部&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/cs/media&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/cs/media&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108654/202606090600/_prw_PI4im_O5ALPFkT.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>漢字ミュージアム開館10周年記念企画</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606231290</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>漢検 漢字博物館・図書館（以下、漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、2026年6月29日に開館10周年を迎えます。これを記念し、日頃よりご愛顧いただいている皆様への感謝を込め、様々な...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月25日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;漢検 漢字博物館・図書館&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

漢検 漢字博物館・図書館（以下、漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、2026年6月29日に開館10周年を迎えます。これを記念し、日頃よりご愛顧いただいている皆様への感謝を込め、様々な記念企画を実施します。&lt;br /&gt; 
2016年の開館以来、累計来館者数は順調に推移し、多くの皆様に漢字の面白さや奥深さを体験していただきました。この10年を振り返るとともに、今後の漢字文化の普及・継承に向けて、以下の通り多彩な取り組みを展開します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
10周年記念ロゴの展開&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;花開く、10周年を表現。&lt;br /&gt; 
漢字表記の「十周年」と、数字の「10」を用いてデザインした、漢字ミュージアムならではの10周年ロゴマークです。「十」がふくらんだフォルムは、花が開花する様子に見立て、知的好奇心が花開く場所である漢字ミュージアムの10年分の感謝の気持ちを込めています。&lt;br /&gt; 
ロゴに付随するフレーズコピーは、他の施設では味わえない独自性にあふれた喜びを「たまらない」というワードを使い、「この感じ」と「この漢字」のダブルミーニングで表現しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
記念グッズの販売 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 
&lt;br /&gt; 
10周年を記念したオリジナルグッズを、館内やオンラインにて販売します。&lt;br /&gt; 
・10周年ロゴ缶バッジ（2種）：各200円&lt;br /&gt; 
・十人十色 美濃焼タイルマグネット（10種）：各800円&lt;br /&gt; 
・角字ポチ袋：2026年7月下旬発売予定&lt;br /&gt; 
※グッズのデザインは変更する可能性があります&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
館内装飾 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
ミュージアム館内が10周年仕様に装いを変えます。&lt;br /&gt; 
■内容&lt;br /&gt; 
・暖簾（横断幕）&amp;nbsp; &amp;nbsp;：10周年ロゴと記念コピーをあしらい、入口から皆様をお迎えします。&lt;br /&gt; 
・ポスター　　　　：館内各所で10周年の歩みを感じられるデザインを展開します。&lt;br /&gt; 
・フロアステッカー：直径35cmの10周年ロゴを館内15か所に設置し、記念ムードを盛り上げます。&lt;br /&gt; 
■期間&lt;br /&gt; 
2026年6月30日（火）から1年間&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
記念講演会の開催 
阿辻哲次館長による記念講演を開催します。&lt;br /&gt; 
■テーマ：「漢字ミュージアム10年の歩みと、漢字文化の今（仮）」&lt;br /&gt; 
■開催時期：2026年秋以降に開催予定（詳細は決定次第発表します）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
10周年企画展 
&amp;nbsp;10周年を記念し、以下の企画展を開催します。&lt;br /&gt; 
・「ぼくらの漢字動物園」　　　　：2026年5月28日（木） 〜 10月12日（月祝）開催&lt;br /&gt; 
・「おなじみ？中華料理の漢字学」：2026年7月28日（火） 〜 12月20日（日）開催予定&lt;br /&gt; 
・「かんじはいし（仮）」　　　　&amp;nbsp; ：2026年12月22日（火） 〜 2027年5月23日（日）開催予定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■漢字ミュージアムについて&lt;br /&gt; 
（公財）日本漢字能力検定協会が運営している、京都・祇園にある日本初の漢字に特化したミュージアムです。&lt;br /&gt; 
1階では、漢字の成り立ちや歴史を紹介しており、「今年の漢字」の大書をはじめ、全長約30メートルの「漢字歴史絵巻」、高さ約8メートルの「漢字5万字タワー」など、迫力ある展示をご覧いただけます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2階には20種類以上の体験型展示が並び、タッチパネルのゲームやマグネットボードなど、遊びながら漢字に親しめる展示が充実しています。あわせて、日本語や漢字に関する書籍約5,000冊を閲覧できる図書館エリアも併設しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■累計来館者数&lt;br /&gt; 
2026年 7月　70万人達成見込み&lt;br /&gt; 
2025年 3月　60万人達成&lt;br /&gt; 
2023年 9月　50万人達成&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■企画展の開催&lt;br /&gt; 
多様なテーマで漢字文化の魅力を発信してまいりました。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/kikakutenji/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanjimuseum.kyoto/kikakutenji/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■教育・普及活動の実績&lt;br /&gt; 
・帝塚山学院大学リベラルアーツ学科との博学連携事業として「動く漢字展」を開催（2025年）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　詳細　&lt;a href=&quot;https://ugokukanjiten2025.studio.site/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ugokukanjiten2025.studio.site/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・櫛まつりにおける会場協力（2025年～）&lt;br /&gt; 
　使用した櫛への感謝と供養を行う神事および、時代風俗行列が行われる祭礼&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・歴彩館こどもカレッジ 書初め教室「手ぶらで書初めをしてみよう！」開催協力（2024年・2025年）&lt;br /&gt; 
　主催：京都府立京都学・歴彩館&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・京都サンガF.C.と包括連携協定を締結（2024年）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　青少年の健全育成および生涯学習の振興を目的とする連携&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・「教員のための博物館の日」開催（2024年～）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・立命館小学校の作品展示「わたしのすきな漢字展」を実施（2021年～）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・「白川文字学こども漢字教室」開催協力（2018年、2019年、2022年、2023年）&lt;br /&gt; 
　内容：漢字脱出ゲーム体験、缶バッジ作り&lt;br /&gt; 
　主催：福井県教育庁 生涯学習・文化財課&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・八坂神社献茶式における会場協力（2017年～）&lt;br /&gt; 
　八坂神社境内の井戸水を用い、神前にお茶を供える神事&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■文化庁との連携&lt;br /&gt; 
・文化庁主催「国語課題懇談会」を開催（2023年）&lt;br /&gt; 
　詳細　&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/news/113.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanjimuseum.kyoto/news/113.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・漢検協会主催　講演会「漢字の面白さ、懐の深さ」を開催（2016年）&lt;br /&gt; 
　文化庁　国語調査官による講演　「『常用漢字表の字体・字形に関する指針』についての報告」&lt;br /&gt; 
　詳細　&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/project/edification/symposium.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/project/edification/symposium.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・「関西文化の日」入館無料の協力 （2016年～）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　主催：関西広域連合、関西元気文化圏推進協議会、関西観光本部&lt;br /&gt; 
　詳細　&lt;a href=&quot;https://www.the-kansai-guide.com/ja/kansaibunkanohi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.the-kansai-guide.com/ja/kansaibunkanohi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■京都市教育委員会との連携&lt;br /&gt; 
・SDGs探究学習コンテンツ「Q都スタディトリップ」掲載（2025年～）&lt;br /&gt; 
　詳細　&lt;a href=&quot;https://q-sdgs.kyoto.travel/new_q31/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://q-sdgs.kyoto.travel/new_q31/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・京都謎解きミュージアム巡り「古き学び舎と封印の石」開催協力（2018年）&lt;br /&gt; 
　詳細　&lt;a href=&quot;https://www.nazotown.jp/archives/kyotomuseum/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nazotown.jp/archives/kyotomuseum/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・京都市「生き方探究・チャレンジ体験」受け入れ（2018年～）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　（勤労体験・職場体験・ボランティア体験／24校70名）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　※京都市より感謝状を受贈&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・「四字熟語人権マンガ」入選作品の展示（2017年～2020年）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　京都市 主催、京都市教育委員会 共催&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・博物館講座を開催（2016年・2025年）&lt;br /&gt; 
　協力：京都市内博物館施設連絡協議会（京博連）&lt;br /&gt; 
　2025年　「漢字の面白さ」　講師：阿辻哲次館長&lt;br /&gt; 
　&lt;a href=&quot;https://www.city.kyoto.lg.jp/kyoiku/page/0000348507.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.kyoto.lg.jp/kyoiku/page/0000348507.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　2016年　「漢字って何だろう？」　講師：漢字文化研究所研究員　田中郁也&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ご利用案内】&lt;br /&gt; 
 
 
 
開館時間 
9:30～17:00（最終入館16:30） 
 
 
休館日 
月曜日（祝日の場合は翌平日に振り替え）　※一部変則あり 
 
 
所在地 
〒605-0074　京都市東山区祇園町南側551番地 
 
 
アクセス 
 京阪本線　祇園四条駅　徒歩5分&lt;br /&gt; 阪急京都線　京都河原町駅　徒歩8分&lt;br /&gt; 地下鉄東西線　東山駅　徒歩10分&lt;br /&gt; 京都市バス　祇園すぐ&lt;br /&gt;  
 
 
TEL 
075-757-8686（9:30～17:00　※休館日を除く） 
 
 
入館料 
 ＜A料金：平日＞&lt;br /&gt; 大人900円／大学生・高校生600円／中学生・小学生400円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 各区分の半額&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＜B料金：休日・長期休み＞&lt;br /&gt; 大人1000円／大学生・高校生700円／中学生・小学生500円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 各区分の半額&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ※小中高生と同伴の大人は300円引（小中高生1名につき大人2名まで）&lt;br /&gt;  
 
 
WEBページ 
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kanjimuseum.kyoto/ &lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>道の駅むつざわと教育事業者StudyBaseが 地域活性化に関する包括連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606241404</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プロジェクトブレイン</dc:creator>
        <description>2026年6月25日 プロジェクトブレイン株式会社 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 道の駅むつざわと教育事業者StudyBaseが 地域活性化に関する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月25日&lt;br /&gt;
プロジェクトブレイン株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;
 道の駅むつざわと教育事業者StudyBaseが&lt;br&gt;地域活性化に関する包括連携協定を締結  ～子育て支援・交流促進を通じ、睦沢町等の活性化を目指す～&lt;br /&gt;
　　　　━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;
プロジェクトブレイン株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：坂口裕志）がPFI事業者として運営に参画している「むつざわスマートウェルネスタウン・道の駅むつざわつどいの郷」（千葉県長生郡睦沢町、千葉県道150号大多喜一宮線沿い、以下「道の駅むつざわ」）は、睦沢町を中心に活動する教育事業者である一般社団法人Study Base（以下「Study Base」）と地域活性化に関する包括連携協定を締結しました。&lt;br /&gt;
本協定は、両者がそれぞれの資源・知見・特性を活かし、睦沢町、及び周辺地域における子育て支援、移住・定住促進、地域教育、交流促進、地域産業の振興、関係人口の創出・拡大等、地域活性化に関わる幅広い分野において連携・協力することにより、睦沢町等の持続的な発展に寄与することを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  　　  &lt;br /&gt;
　　　　　　　　道の駅むつざわ 　　　　　　　　　　　　教育事業者StudyBase&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■協定締結の背景&lt;br /&gt;
日本全国において少子高齢化・人口減少が進むなか、道の駅は「道路利用者の休憩の場」だけでなく、地域の生活を支え、産業・農業振興、交流人口・関係人口創出、地域の魅力発信・観光の加速、災害時の拠点といった多様な役割を担う地方創生の拠点として期待されています。&lt;br /&gt;
道の駅むつざわでは、「多くの⼈が訪れたい、住んでみたい、働いてみたい、そして暮らし続けていきたいと思えるまち」の実現を⽬指し、睦沢町の移住・定住促進、地域活性化に向けた取り組みを行ってきました。&lt;br /&gt;
また、Study Baseは、睦沢町や茂原エリアを中心に、学習塾やフリースクールの運営、体験型の教育プログラムの企画・運営などを通じて、地域に根ざした教育活動を展開しています。&lt;br /&gt;
両者はこれまで、「&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202408165013&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;つどいの寺子屋&lt;/a&gt;」や「&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202510147094&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こども探究キャンプ&lt;/a&gt;」など、道の駅むつざわを拠点とした教育・交流の取り組みを継続的に実施してきました。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
 こども探求キャンプの様子  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
こうした実績を踏まえ、今後はより連携を深化させ、子育て支援や交流促進を通じた睦沢町等の地域活性化に寄与していくため、本包括連携協定を締結することとしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■包括連携協定の主な内容&lt;br /&gt;
本協定に基づき、道の駅むつざわとStudy Baseは、主に以下の分野において連携・協力していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
睦沢町等の子育て世帯支援および地域コミュニティの形成に関すること&lt;br /&gt;
道の駅むつざわ、及び周辺施設を活用した地域連携型の取り組みに関すること&lt;br /&gt;
睦沢町等の事業者や行政等との協働による地域活性化に資すること&lt;br /&gt;
その他、協定の目的を達成するために必要な事項に関すること&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後、協定に基づき、両者の強みを生かした取り組みを段階的に展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■地域事業者・企業との連携による子育て支援・交流促進&lt;br /&gt;
道の駅むつざわ、及びStudy Baseは、睦沢町や千葉県を中心とした地域事業者・企業との連携を通じて、地域教育・キャリア教育の充実と、地域との交流機会の創出に取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
具体的には、子どもたちを対象に社会の仕組みや仕事、暮らしとの関わり方等をテーマとしたプログラム提供を通じて、子どもたちが地域や社会をより身近に捉え、自己理解や社会理解を深めていくことを目指します。&lt;br /&gt;
また、これら取り組みの発信とともに、地域資源や地域の魅力、地元企業の取り組みを発信・PRすることで、地域との関わりを深め、地域への愛着醸成や地元人材の育成につなげ、地域全体の活性化を図っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展望&lt;br /&gt;
多様な主体と連携し、子育て支援や交流促進を進めることで、地域の活力を高めながら、睦沢町等の持続的な発展を目指していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;《 道の駅むつざわの詳細 》&lt;br /&gt;
道の駅むつざわの詳細につきましては、道の駅公式ホームページや道の駅公式Instagramアカウントをご覧ください。&lt;br /&gt;
　道の駅むつざわHP：&lt;a href=&quot;https://mutsuzawa-swt.jp/info/tankyu-camp2025&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://mutsuzawa-swt.jp/info/tankyu-camp2025&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　 道の駅むつざわInstagramアカウント：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/mutsuzawa.swt/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.instagram.com/mutsuzawa.swt/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;《 Study Base の詳細 》&lt;br /&gt;
Study Baseの取り組みや活動内容の詳細につきましては、公式ホームページや公式Instagramアカウントをご覧ください。&lt;br /&gt;
　Study Base　HP：&lt;a href=&quot;https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fstudybase2023.com%2F&amp;amp;data=05%7C02%7Cyui.narukawa%40tk.pacific.co.jp%7C89594112ee184657b53e08de8b1e351d%7C1436d58992e54e3ba67a1e65a9b1ba02%7C0%7C0%7C639101159344365233%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=ZGyuF9G9JeE%2BV0OkqtWwDyJa%2BD3VZwNmH7BKsY5NQ9Q%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://studybase2023.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;Study Base　Instagramアカウント：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/studybase_mobara/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/studybase_mobara/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>8/4見てさわって科学体験「ユニラブ」開催のお知らせ～小中学生のための科学実験教室～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606221205</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>8/4見てさわって科学体験 ユニラブ 開催のお知らせ ～小中学生のための科学実験教室～ 詳細は特設サイトをご覧ください。 早稲田大学（東京都新宿区 総長：田中愛治）（以下、早大）は、2026年8月4日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月22日&lt;br /&gt;


早稲田大学&lt;br /&gt;

8/4見てさわって科学体験　ユニラブ　開催のお知らせ ～小中学生のための科学実験教室～&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;詳細は&lt;a href=&quot;https://dpt-unilab.w.waseda.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;特設サイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
早稲田大学（東京都新宿区 総長：田中愛治）（以下、早大）は、2026年8月4日（火）に「小中学生のための科学実験教室　ユニラブ*（以下、ユニラブ）」を開催します。&lt;br /&gt;
ユニラブでは小中学生が早大の施設や実験装置を実際に活用した実験や工作を体験する機会を提供しています。早大の教職員や学生と直接触れ合いながら、科学・技術に対する興味や関心を高めるとともに、早大を広く社会に公開することを目的とした取組です。1988年に始まり今年で37回目を迎え、これまで延べ34,000人以上の小中学生が参加しました。毎年大盛況の小中学生向けの早大ならではの実験教室です。是非、ご参加ください。&lt;br /&gt;
*ユニラブ（University Laboratoryから生まれた造語）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
【開催日時】2026年8月4日（火）9:30-16:00（午前の部9:30～11:30、午後の部13:30～15:30）&lt;br /&gt;
【会　　場】早稲田大学　西早稲田キャンパス（東京都新宿区大久保３－４－１）&lt;br /&gt;
【内　　容】詳細は特別サイトをご覧ください（&lt;a href=&quot;https://dpt-unilab.w.waseda.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dpt-unilab.w.waseda.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
実験教室（35テーマを実施）　※要事前申込制&lt;br /&gt;
実験や製作などの体験の中で科学の不思議を楽しみながら、知的好奇心を育みます。&lt;br /&gt;
例）目指せ！地球のお医者さん！ープラスチックたんていになろうー／向かい風でも進む⁉ふしぎなヨットカーをつくろう！／わせだクエスト！～プログラミングで敵を倒せ！～／踊(おど)るDNA　等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【申込期間】2026年6月30日（火）23時59分まで&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102172/202606221205/_prw_PI2im_Zirud021.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ネイティブキャンプ世界140カ国の外国人講師に調査、AI翻訳時代でも「自分の英語」への好感度は97%</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090598</link>
        <pubDate>Sat, 20 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネイティブキャンプ</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2026年6月20日 株式会社ネイティブキャンプ ネイティブキャンプ調査、AI翻訳時代でも「自分の英語」への好感度は97%、世界140カ国の外国人講師が示した答えとは？ 〜用件伝達ではA...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月20日&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプ調査、AI翻訳時代でも「自分の英語」への好感度は97%、世界140カ国の外国人講師が示した答えとは？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〜用件伝達ではAI活用に一定の肯定感。一方、信頼構築・熱意伝達では8割超が“自分の言葉で話すこと”を支持〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役：谷川国洋)は、世界140カ国・1,173名の外国人講師を対象に、「AI翻訳・AI英会話時代における英語学習の価値」に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果サマリ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査の結果、97%が「文法が完璧でなくても、自分の言葉で英語を話そうとする日本人」に好感を持つと回答しました。また、信頼関係を築く場面や熱意を伝える場面では、83%がAI翻訳よりも「自分の言葉」によるコミュニケーションを支持していることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、AI翻訳機や翻訳アプリを使って話しかけられることについては、「非常に素晴らしい」「ややポジティブ」と回答した人が合わせて53%となり、正確な内容を伝える手段として一定の肯定感が示されました。AIを否定するのではなく、情報共有や用件伝達ではAIを活用しつつ、信頼関係を築く場面では自分の言葉を重視するという、場面に応じた使い分けの重要性がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
・調査対象：ネイティブキャンプに在籍する世界140カ国の外国人講師&lt;br /&gt;
・回答者数：1,173名&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年5月21日〜5月25日&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
※割合は小数第2位を四捨五入し、小数第1位まで表示しています。&lt;br /&gt;
※複数回答の設問では、回答割合の合計が100%を超える場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI時代だからこそ問われる「人間らしいコミュニケーション」
AI翻訳やAI英会話ツールの進化により、言語の壁はこれまで以上に低くなりつつあります。ビジネスや日常の場面でも、情報共有や用件伝達にAIを活用する機会は、今後さらに広がっていくと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、グローバル化が進むビジネスや国際交流の現場では、正確に伝えることだけでなく、「相手との信頼関係をどう築くか」がますます重要になっています。効率的なコミュニケーションをAIが支える時代だからこそ、相手の目を見て、自分の言葉で思いや熱意を伝えることの価値も、改めて問われています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプでは、世界140カ国の外国人講師と日常的にコミュニケーションを行う環境を活かし、AI翻訳・AI英会話が身近になるなかで、人が「自分の言葉」で英語を話すことにどのような価値があるのかに着目しました。今回、外国人講師1,173名を対象に、「AI翻訳・AI英会話時代における英語学習の価値」に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果
ビジネスや日常の場面で、日本人があなたに対して「AI翻訳機や翻訳アプリ」を使って話しかけてくることについてどう思いますか？（単一選択）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「非常に素晴らしい」「ややポジティブ」と回答した人が合わせて53%となりました。&lt;br /&gt;
・言葉の壁をなくし、情報共有をスムーズにする手段や、正確な内容を伝える手段として、AI翻訳機や翻訳アプリに一定の肯定感が示されました。&lt;br /&gt;
・一方で、「どちらとも言えない」と回答した人も一定数おり、便利さを感じつつも、リアルな会話における違和感を覚える人がいることもうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リアルなコミュニケーションにおいて、日本人が「AI翻訳機を使った会話」をする場合と、拙くても（文法が間違っていても）「自分の英語」で話す場合を比べた時、それぞれの「伝わり方」についてどう感じますか？
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「用件を正確に伝える場面」では、AI翻訳を支持する回答が約30%となりました。&lt;br&gt;・一方、「信頼関係を築く場面」や「熱意を伝える場面」では、83%が「自分の言葉」で話すことを支持しました。&lt;br&gt;・この結果から、正確な情報伝達においてはAI翻訳に一定の役割がある一方で、信頼関係や熱意を伝えるコミュニケーションでは、自分の言葉で向き合う姿勢が重視されていることがうかがえます。&lt;br&gt;・今後は、用件伝達や情報共有ではAIを活用し、相手との関係性を深める場面では人間が自分の言葉で伝えるという、目的に応じた使い分けが重要になると考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もし日本人が、文法が完璧ではなくても、AIに頼らず「一生懸命に自分の英語」であなたに話しかけてきたら、相手に対してどう感じますか？（単一選択）
&lt;br /&gt;
・97%が、「拙くても自分の英語で話そうとする人」に好感を持つと回答しました。&lt;br /&gt;
・「正確に話してほしい（AI翻訳のほうが良い）」を選択した回答者は0人でした。&lt;br /&gt;
・回答者の多くが重視しているのは、機械的な完璧さではなく、「あなた自身と話したい」という人間らしい姿勢そのものであることがうかがえます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本人が「AI翻訳機の画面」ばかりを見てあなたと会話している時、あなたが感じる「心理的な距離（心の壁）」について、最も近いものを教えてください。（単一選択）
&lt;br /&gt;
・83%が、AI翻訳機の画面ばかりを見ながら会話されることに対して「心の距離を感じる」と回答しました。&lt;br /&gt;
・AI翻訳機や翻訳アプリは便利なツールである一方、会話中に画面への依存が強くなると、相手に「距離を感じる」「親密になりにくい」といった印象を与える可能性があることがうかがえます。&lt;br /&gt;
・リアルなコミュニケーションでは、正確に伝えることだけでなく、相手に目を向け、自分の言葉で向き合う姿勢が、信頼関係を築くうえで重要であると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI翻訳がこれだけ普及した時代において、人間が「英会話（自分の英語で話すスキル）」を身につける最大の価値は何だと思いますか？（複数選択可：最大3つまで）
&lt;br /&gt;
・英会話を身につける価値として、最も多かった回答は「代替不可能な信頼関係・友情を築ける」（66%／774票）でした。&lt;br /&gt;
・次いで、「感情や熱意を直接伝えられる」（51%／596票）が2位となりました。&lt;br /&gt;
・この結果から、外国人講師の多くが、英会話を単なる言語スキルではなく、相手との信頼関係を築き、感情や熱意を伝えるための力として捉えていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
・AI翻訳が普及する時代においても、自分の言葉で話す英会話力は、相手との距離を縮めるコミュニケーション力として重視されていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まとめ
今回の調査から、AI翻訳は効率的な情報伝達において有効な一方、人間同士の信頼構築や感情共有の場面では、「自分の英語」で向き合う姿勢が重視されていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからの時代に求められるのは、「AIか、人間か」という二者択一ではありません。用件伝達や情報共有ではAIを活用し、相手の心を動かす場面では人間が自分の言葉で伝える。そうしたAIと人間の使い分けが、グローバルコミュニケーションにおいてますます重要になると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプは今後も、世界140カ国以上の多様な講師陣と24時間365日コミュニケーションを取れる環境を提供し、AI時代においても信頼関係を築ける英語力の習得を支援してまいります。&lt;br /&gt;
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■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ&lt;br /&gt;
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株式会社ネイティブキャンプ 広報部&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/cs/media&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/cs/media&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108654/202606090598/_prw_PI4im_5KBq772o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>小学生向け夏の金融経済教育イベントを今年も全国で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606191154</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>野村ホールディングス</dc:creator>
        <description>野村ホールディングス株式会社（代表執行役社長 グループCEO:奥田健太郎）は、今年も、小学生向け夏の金融経済教育イベント「Summer Kids Event 2026 野村まなぼう教室」（以下「本イベ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月19日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.nomura.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;野村ホールディングス株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

野村ホールディングス株式会社（代表執行役社長 グループCEO:奥田健太郎）は、今年も、小学生向け夏の金融経済教育イベント「Summer Kids Event 2026 野村まなぼう教室」（以下「本イベント」）を全国で実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今年は、株式会社阿波銀行（代表取締役頭取:福永丈久、以下「阿波銀行」）、株式会社福井銀行（代表執行役頭取:長谷川英一、以下「福井銀行」）と合同で開催し、お金や経済について楽しく学べる金融経済教育プログラムを実施します。本イベントでは全国55の会場において金融のプロフェッショナルである各地域の社員が講師を務め、約1,600組の親子を対象にプログラムを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜Summer Kids Event 2026 野村まなぼう教室　詳細＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 実施期間&lt;br /&gt;  
 2026年7月18日（土）～8月23日（日）&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 小学3～6年生（保護者同伴）&lt;br /&gt;  
 
 
 プログラム内容&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 サイコロを振って為替変動を体験し、円高・円安について学ぶことができる「サイコロゲームで輸入体験！」&lt;br /&gt;  
 
 
 お申込み&lt;br /&gt;  
 下記サイトにてお申込み受付中&lt;br /&gt; （本イベントへの参加は無料です）&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://manabow.com/kidsevent2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://manabow.com/kidsevent2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 野村證券での実施部支店・会場&lt;br /&gt;  
 札幌、秋田、山形、東京（大手町）、自由が丘、大森、渋谷、池袋、小岩、吉祥寺、調布、八王子、浦和、川口、川越、越谷、さいたま、柏、たまプラーザ、戸塚、横須賀、つくば、水戸、宇都宮、甲府、長野、松本、岐阜、沼津、岡崎、豊田、名古屋、津、四日市、金沢、大津、京都、梅田、大阪（淀屋橋）、高槻、枚方、西宮、姫路、岡山、徳山、高知、北九州、久留米、福岡、佐賀、宮崎、鹿児島、那覇&lt;br /&gt;  
 
 
 提携銀行での実施会場&lt;br /&gt;  
 阿波銀行　あわぎんゆめプラザ／あわぎんイオンプラザ&lt;br /&gt; 福井銀行　本店&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
野村グループは、25年以上にわたり小学生から大人まで幅広い世代に寄付講座や出張授業、セミナー等を提供し、これまでの受講者数は延べ124万人以上にのぼります。今後も、金融経済教育の拡大を通じて金融リテラシーの向上を推進し、豊かな社会の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ 野村證券と阿波銀行、福井銀行は金融商品仲介業務において包括的業務提携を締結しています。野村グループが培ってきた教育プログラムやノウハウと、各提携銀行が地域で築いてきた強固なネットワークを融合することで、より多くの方に学びの機会を提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
＜2025年度　野村まなぼう教室の様子＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本イベントは、野村ウェルグローイング・インスティテュートの取組みの一環として実施します。本インスティテュートは、人々が生涯にわたり挑戦と成長を続けられる社会基盤の構築を目指し、「学び」「つながり」「営み（衣・食・住）」を重点テーマに掲げています。金融経済教育はその中核をなす活動のひとつです。野村グループは学びを通じて人々の挑戦と成長を支え、社会とともに持続的な成長を実現するとともに、一人ひとりが長期的にウェルビーイングを実感できる未来を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 ■重点テーマ&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 
 
 学び　　　　　　　 ：&lt;br /&gt;  
 金融経済教育の基盤強化&lt;br /&gt;  
 
 
 つながり　　　　　 ：&lt;br /&gt;  
 寄付・社会貢献活動&lt;br /&gt;  
 
 
 営み（衣・食・住） ：&lt;br /&gt;  
 サステナブル社会共創投資・事業開発・&lt;br /&gt; テクノロジー振興&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以 上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107263/202606191154/_prw_PI1im_OrKsfL7d.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第22回 「児童教育実践についての研究助成」 Web応募受付開始のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606150871</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>博報堂教育財団</dc:creator>
        <description>公益財団法人 博報堂教育財団は、第22回「児童教育実践についての研究助成」の応募受付を2026年7月1日より開始いたしますことをお知らせいたします。 当事業の目的 「児童教育実践についての研究助成事業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月19日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.hakuhodofoundation.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人 博報堂教育財団&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公益財団法人 博報堂教育財団は、第22回「児童教育実践についての研究助成」の応募受付を2026年7月1日より開始いたしますことをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当事業の目的&lt;br /&gt; 
「児童教育実践についての研究助成事業」は、「ことばの力」を育む研究と児童教育実践の質の向上を目的として、大学、研究機関および教育実践に関わる方を対象に、優れた研究を助成しています。&lt;br /&gt; 
新しい視点を持つ研究成果が実践の場で反映され、児童教育の基盤が充実していくことを目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■対象となる研究&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◎「ことばの力」を育む研究　&lt;br /&gt; 
　・国語、日本語教育の諸分野における研究　　　&lt;br /&gt; 
　・あらゆる学びの場におけることばの教育に関する研究&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◎児童教育実践の質を向上させる研究&lt;br /&gt; 
　・多様な場における教育実践の質を向上させる研究&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※対象は小・中学生となります。ただし、児童教育への反映が明確な場合に限り、幼児教育、高校生に関する研究も可とします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■応募資格&lt;br /&gt; 
下記のいずれかに該当する方を対象とします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◎日本の学校・教育委員会に所属する教育実践に携わる方（例えば教諭、指導主事、相談員、特別支援教育の支援員等。）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◎日本の大学・公的研究機関に所属する研究者（例えば准教授、講師、助教、博士課程の院生等。若手支援のため、教授やそれに相当する職は除く。）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※所属機関の所在地は、日本国内に限り、日本在住者のみ対象とする。&lt;br /&gt; 
※有給・無給、常勤・非常勤、年齢、国籍、学位は不問（ただし、学生の場合は修士号取得以上とする。）&lt;br /&gt; 
※個人研究、グループ研究ともに可。グループ研究の場合は、応募時点で全員が応募資格に適すること。&lt;br /&gt; 
※応募に際しては、所属長あるいは指導教官からの推薦が必要です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■助成金額&lt;br /&gt; 
1ヵ年助成 ：1件につき200万円を限度に助成します。&lt;br /&gt; 
2ヵ年助成 ：1件につき300万円を限度に助成します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■スケジュール&lt;br /&gt; 
応募受付期間 ：2026年7月1日～10月13日　＊&lt;a href=&quot;https://www.hakuhodofoundation.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;当財団ホームページ&lt;/a&gt;からご応募ください＊&lt;br /&gt; 
採否通知 ：2027年2月下旬&lt;br /&gt; 
助成期間 ：2027年4月1日から1年間または2年間&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 公益財団法人 博報堂教育財団は、児童に対する国語教育と視覚・聴覚障がい者に対する教育を助成し、あわせてその活動に関する調査研究を行うことで、健全な人間形成に寄与することを目的に、1970年に設立されました。 &lt;br /&gt; 財団設立時から続く優れた教育実践活動を顕彰する「博報賞」をはじめ「児童教育実践についての研究助成」「教職育成奨学金」など「子ども」「ことば」「教育」を領域とした多様な活動を行っています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>高校生向けオンラインプログラム「Waku Waku Thailand」を開講します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606191141</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学などを運営する学校法人上智学院傘下で、タイのバンコクに拠点を構える教育事業会社Sophia Global Education and Discovery Co., Ltd.（以下Sophia ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学などを運営する学校法人上智学院傘下で、タイのバンコクに拠点を構える教育事業会社Sophia Global Education and Discovery Co., Ltd.（以下Sophia GED)は、高校生を対象とした2日間のグローバル教育オンラインプログラム「Waku Waku Thailand」を、2026年7月25日（土）・26日（日）、Zoomにて実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プログラムについて 
本プログラムは、高校生が海外とつながる第一歩として、異文化理解やグローバルマインド、英語によるコミュニケーション力を実践的に伸ばすことを目的としています。バンコクに拠点を持つSophia GEDの強みを活かし、現地の大学生やスタッフと交流しながら学ぶ点が特徴です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プログラムは講義にとどまらず、参加型・体験型の学びを中心に構成されています。タイ文化や生活に関する講義に加え、タイ人学生との交流セッションやグループワーク、観光やスラム問題といった社会課題に関するディスカッションなどを通じて、多様な価値観に触れ、自ら考え発信する力を育みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
使用言語は英語を基本としつつ、日本語でのサポートも一部用意しているため、海外経験が少ない高校生でも参加しやすい設計です。またオンライン形式のため、自宅から安全に海外との交流機会を得ることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国内にいながら海外とつながる教育機会への関心が高まる中、本プログラムは短期間で国際的な視野を広げる機会として、将来の留学や国際進学への第一歩となることを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実施概要 

 
 
 
 
 
 
 プログラム名&lt;br /&gt;  
 高校生オンライン文化交流プログラム「Waku Waku Thailand」&lt;br /&gt;  
 
 
 日程&lt;br /&gt;  
 2026年7月25日（土）・26日（日）（2日間）&lt;br /&gt;  
 
 
 実施形式&lt;br /&gt;  
 Zoomによるオンライン実施&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 高校生（国内外の高校、インターナショナルスクール等）&lt;br /&gt;  
 
 
 使用言語&lt;br /&gt;  
 英語（日本語サポートあり）&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 16,000円（税込）&lt;br /&gt;  
 
 
 申込方法&lt;br /&gt;  
 Sophia GED公式サイト（&lt;a href=&quot;https://jp.sophia-ged.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jp.sophia-ged.com&lt;/a&gt;）からお申込み&lt;br /&gt;  
 
 
 申込締切&lt;br /&gt;  
 2026年7月3日（金）&lt;br /&gt;  
 
 
 お問合せ先&lt;br /&gt;  
 Sophia GED プログラム担当　info@sophia-ged.com&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Sophia GEDとは 
同社は上智大学を擁する学校法人上智学院の傘下企業として、タイ・バンコクを拠点に教育事業を展開しています。現地ネットワークと上智大学の国際的な教育資源を活かし、日本の学生と海外をつなぐ教育プログラムの企画・運営を行っています。また、オンラインを中心とした探究型プログラム「せかい探究部」を展開し、高校生が世界の多様な社会課題や文化に触れながら、自ら問いを立て、考え、発信する力を育む機会の提供にも取り組んでいます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>講演会「健口長寿をめざして―お口の衰え（オーラルフレイル）と全身の健康―」6月28日開催（参加無料）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606191142</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>放送大学</dc:creator>
        <description>放送大学広島学習センターは、2026年6月28日（日）、放送大学広島学習センター大講義室において公開講演会「健口長寿をめざして―お口の衰え（オーラルフレイル）と全身の健康―」を開催します。 講師は放送...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
放送大学広島学習センターは、2026年6月28日（日）、放送大学広島学習センター大講義室において公開講演会「健口長寿をめざして―お口の衰え（オーラルフレイル）と全身の健康―」を開催します。&lt;br /&gt;
講師は放送大学広島学習センター所長の津賀一弘氏。加齢に伴うお口の機能低下であるオーラルフレイルと全身の健康との関係についてわかりやすく解説します。参加費は無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催の背景】&lt;br /&gt;
近年、健康寿命の延伸に向けた取り組みが重要視される中、口腔機能の維持が全身の健康に大きく関わることが注目されています。食べる、話すといった日常生活を支える口の働きが低下すると、栄養状態や社会参加にも影響を及ぼし、フレイルの進行につながる可能性があります。&lt;br /&gt;
本講演会では、「健口長寿」をキーワードに、加齢に伴うお口の衰えであるオーラルフレイルと全身の健康との関係について解説します。また、お口のささいな変化に気づき、適切に対応するためのポイントや、今日から実践できる具体的な予防策について紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講師コメント】&lt;br /&gt;
講師の津賀一弘氏は、今回の講演について次のように話しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「食べることや話すことを支える口の機能は、健康で豊かな生活を送るうえで欠かせないものです。本講演では、オーラルフレイルと全身の健康との関係についてわかりやすくお話しします。お口の健康を守ることが健康寿命の延伸につながります。ぜひ一緒に学び、今日からできる実践につなげていただければと思います。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演会概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健口長寿をめざして―お口の衰え（オーラルフレイル）と全身の健康―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2026年6月28日（日）10:30～12:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：放送大学広島学習センター 大講義室（3階）　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〒730-0053 広島市中区東千田町1-1-89 （広島大学東千田キャンパス内）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※広島大学東千田キャンパスの駐車場は有料です。&lt;br /&gt;
　公共交通機関をご利用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師：津賀 一弘（放送大学広島学習センター 所長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：放送大学広島学習センター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込方法：電話・窓口またはGoogleフォームにて受付&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Googleフォームはこちら&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【申込先・講演会に関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
放送大学広島学習センター&lt;br /&gt;
TEL：082-247-4030（月曜・火曜・祝日を除く）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103610/202606191142/_prw_PI2im_Ic5DY7Vp.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>サントリー美術館「逸翁美術館コレクション　蕪村・呉春と茶の湯の名品」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606160958</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サントリー美術館</dc:creator>
        <description>逸翁美術館コレクション 蕪村・呉春と茶の湯の名品 会期： 2026年9月16日（水）～11月8日（日） サントリー美術館（東京・六本木）は、2026年9月16日（水）から11月8日（日）まで「逸翁美術...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月18日　16:00&lt;br /&gt;


サントリー美術館&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.suntory.co.jp/sma/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.suntory.co.jp/sma/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

逸翁美術館コレクション　蕪村・呉春と茶の湯の名品
会期： 2026年9月16日（水）～11月8日（日）&amp;nbsp;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サントリー美術館（東京・六本木）は、2026年9月16日（水）から11月8日（日）まで「逸翁美術館コレクション　蕪村・呉春と茶の湯の名品」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
逸翁美術館は、阪急東宝グループ（現・阪急阪神東宝グループ）の創業者として知られる近代日本を代表する実業家・小林一三（1873～1957）の雅号「逸翁」を冠して、昭和32年（1957）に大阪・池田市に設立されました。人々と美を分かち合う姿勢に貫かれた5,500件におよぶコレクションは、逸翁の多方面での豊かな業績と進取の気風に富む人間性を反映し、古筆切、茶道具から与謝蕪村・呉春の絵画に至るまで実に多岐にわたります。&lt;br /&gt;
今回は、その選りすぐりの名品が一堂に会する待望の展覧会となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※出品作品はすべて、公益財団法人阪急文化財団蔵&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
▼会期：2026年9月16日（水）～11月8日（日）&lt;br /&gt;
※作品保護のため、会期中展示替を行います。【前期】9月16日～10月12日【後期】10月14日～11月8日&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼主催：サントリー美術館&lt;br /&gt;
▼協賛：三井不動産、鹿島建設、竹中工務店、サントリーホールディングス&lt;br /&gt;
▼特別協力：阪急文化財団&lt;br /&gt;
▼協力：阪急電鉄、宝塚歌劇団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼会場：サントリー美術館&lt;br /&gt;
東京都港区赤坂9-7-4　東京ミッドタウン　ガレリア3階　&lt;br /&gt;
　アクセス（東京ミッドタウン［六本木］まで）　　&lt;br /&gt;
　　　都営地下鉄大江戸線六本木駅出口8より直結　　&lt;br /&gt;
　　　東京メトロ日比谷線六本木駅より地下通路にて直結　　&lt;br /&gt;
　　　東京メトロ千代田線乃木坂駅出口3より徒歩約3分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【基本情報】&lt;br /&gt;
▼開館時間：10時～18時&lt;br /&gt;
※金曜日および11月7日（土）は20時まで、10月31日（土）は六本木アートナイトのため開館時間延長&lt;br /&gt;
※いずれも入館は閉館の30分前まで&lt;br /&gt;
▼休館日：火曜日（9月22日、11月3日は18時まで開館）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼入館料：&lt;br /&gt;
・当日券：一般1,700円、大学生1,200円、高校生1,000円&lt;br /&gt;
・前売券：一般1,500円、大学生1,000円、高校生800円&lt;br /&gt;
※中学生以下無料&lt;br /&gt;
※サントリー美術館受付、サントリー美術館公式オンラインチケット、ローソンチケット、セブンチケットにて取扱&lt;br /&gt;
※前売券の販売は7月8日（水）から9月15日（火）まで&lt;br /&gt;
※サントリー美術館受付での販売は開館日のみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼割引：&lt;br /&gt;
・あとろ割：国立新美術館、森美術館の企画展チケット提示で100円割引&lt;br /&gt;
・団体割引：20名様以上の団体は100円割引&lt;br /&gt;
※割引適用は一種類まで（他の割引との併用不可）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
▼TEL：03-3479-8600&lt;br /&gt;
▼美術館ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.suntory.co.jp/sma/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.suntory.co.jp/sma/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>令和８年度「東京テックイノベーションプログラム」受講者募集開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606150870</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年６月18日 東京都立産業技術大学院大学 東京都立産業技術大学院大学【注１】（学長：橋本洋志）は、生涯現役を目指して起業や第二創業（新規事業、事業承継、キャリア再設計）に挑戦する社会人を対象とし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年６月18日&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都立産業技術大学院大学　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　東京都立産業技術大学院大学【注１】（学長：橋本洋志）は、生涯現役を目指して起業や第二創業（新規事業、事業承継、キャリア再設計）に挑戦する社会人を対象とした実践型履修証明プログラム【注２】「東京テックイノベーションプログラム（以下、東京テック）」の令和８年度受講者を６月18日（木）から８月25日（火）まで募集します。&lt;br /&gt; 
　本年度から科目構成を大幅に見直し、マーケティングや生成AI実践、コンプライアンスなど起業に欠かせない５科目を追加したほか、グループワークで事業計画書を作成する中核科目「特別演習③」の時間を倍以上に拡大。15科目計78時間のカリキュラムを通じて、起業に必要な知識やスキルを体系的に学びながら構想の具体化から事業実現までの一貫したプロセスを体験する内容としています。&lt;br /&gt; 
　なお、募集にあたり、東京テックの概要をご説明し、担当講師や事務局と直接面談できる説明会を６月から８月にかけて計３回開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【注１】東京都立産業技術大学院大学は、東京都公立大学法人が運営する高度専門職業人を養成するための&lt;br&gt;　　　　専門職大学院です。&lt;br /&gt; 
【注２】履修証明プログラムとは、学校教育法に基づき、主に社会人を対象として大学等が編成する一定の&lt;br&gt;　　　　まとまりのある学修プログラムです。修了者には履修証明書が交付されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東京テックとは 
　東京テックは、起業や第二創業（新規事業、事業承継、キャリア再設計）に取り組みたい社会人を対象に、新規事業の構想から具体化までを一連で学ぶことができる実践型の履修証明プログラムです。令和８年10月３日（土）から翌年１月30日（土）まで、15科目計78時間のカリキュラムにより、必要な視点や知識を体系的に修得します。&lt;br /&gt; 
　研究機関や企業を現地訪問する特別演習①②では、新たな技術や事業に取り組む経営者や担当者と直接面会し、実際の経営判断や事業づくりの考え方を直接学びます。また、講義と並行して行われるグループワークの特別演習③では、多様な経験と専門性を持つ受講生同士が議論と検証を重ねて構想を具体化し、事業計画書として形にするプロセスに取り組みます。&lt;br /&gt; 
　ほとんどの講義は土曜日及び平日夜に開講され、オンライン参加や録画講義にも対応しているため、日々の仕事と並行して取り組みやすい学修スタイルになっています。また一般教育訓練給付制度の対象講座ですので、修了後は必要な事務手続きを経て、受講料の一部（最大20％）を受給できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
募集概要 
１．対 象 者：生涯現役を目指して起業・第二創業（新規事業、事業承継、キャリア再設計）を志向し、&lt;br&gt;　　　　　　 これまでの経験を活かして次のステージに取り組みたい社会人&lt;br /&gt; 
２．募集人員：20名程度&lt;br /&gt; 
３．受講料等：・選考手数料：9,800円&lt;br /&gt; 
　　　　　　　・受講料：99,840円（一般教育訓練給付金の受給も可能）&lt;br /&gt; 
４．開 講 日：令和８年10月３日（土）&lt;br /&gt; 
５．会　 場：東京都立産業技術大学院大学（品川区東大井１－10－40）等&lt;br /&gt; 
６．出願期間：・選考スケジュール&lt;br /&gt; 
　出願期間：令和８年６月18日（木）から８月25日（火）午後1時まで&lt;br /&gt; 
　提　　出：令和８年８月25日（火）午後１時までに出願書類と志望理由書を提出&lt;br /&gt; 
　選考結果：令和８年９月１日（火）以降、発送予定&lt;br /&gt; 
　※応募方法の詳細は、ホームページをご確認ください。&lt;br /&gt; 
　　&lt;a href=&quot;https://aiit.ac.jp/master_program/certification_program/tokyotek/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://aiit.ac.jp/master_program/certification_program/tokyotek/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ 受講者募集にあたり、プログラムの概要が分かる説明会を６月26日（金）、７月17日（金）、８月７日&lt;br&gt;　（金）の合計３回、それぞれ午後７時から開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東京テックの特徴 
１．特別演習①②では、新たな技術や事業に取り組む経営者や担当者を訪問&lt;br /&gt; 
　急成長企業や研究機関を現地訪問し、経営者や実務担当者との対話から得られる生の声を通じて顧客ニーズの捉え方や意思決定の考え方を具体的に学ぶことで、自身の事業計画の質を高めることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●特別演習の訪問先&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
令和４～７年　東京都立産業技術研究センター 
IoT技術、自律型ロボット、3Dプリンタ等 
 
 
令和４～７年　株式会社伸光製作所 
樹脂製品微細精密加工、プラスチック製品切削加工 
 
 
令和５年　　　株式会社成島 
顧客の嗜好調査結果を活かしたプロトタイピング等 
 
 
令和６年　　　株式会社オリィ研究所 
分身ロボット｢OriHime｣を通じた社会課題解決技術 
 
 
令和７年　　　株式会社ACCELStars 
データとアルゴリズムを組合せ、睡眠の質を検査 
 
 
 
２．グループワークとプレゼンで事業案を実務水準へ高める特別演習③&lt;br /&gt; 
　受講生がチームを組み、アイデアを持ち寄りながら新規事業の構想を具体化する演習です。開講直後から事業検討が重ねられ、本番プレゼンに向けて顧客課題、提供価値、収益構造を整理していきます。４カ月後の最終発表に向けて、議論と検証を重ねながら実際の提案として通用する水準まで事業計画の質を高めることができる東京テックの中核科目です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．修了後も事業検討を継続できる環境、AIIT起業コミュニティ&lt;br /&gt; 
　専任教員の伴走支援により特別演習③の事業計画をブラッシュアップのうえ、事業化に向けた取り組みを継続できる修了生の支援の場が設けられました。東京テック終了後も専任講師の伴走支援のもと、受講を通じて生まれたつながりを活かして、事業を共に発展させてゆくことができます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
科目詳細 

 
 
 
 
 
 
 
 
 科目名 
 担当教員 
 時間 
 概要 
 
 
 東京テック概論&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授 
 1.5 時間 
 東京テックの目標や概要、特別演習③の活動内容を理解し、履修に関する疑問点を解消します&lt;br /&gt;  
 
 
 イノベーションマインド実践論&lt;br /&gt;  
 吉田 敏&lt;br&gt;教授 
 ３時間 
 技術・市場・組織の変化に基づく経済発展の現象としてのイノベーションを体系的に学びます&lt;br /&gt;  
 
 
 生成AIとプロンプト設計特論&lt;br /&gt;  
 岡崎浩二&lt;br&gt;特任教授 
 ３時間 
 生成AIの仕組みと活用可能性を理解し、積極的に利用して新規事業や業務改善に応用できる力を養います&lt;br /&gt;  
 
 
 コンプライアンス演習&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授 
 ３時間 
 仮説の生成と検証を繰り返す研究的思考の準備段階として、コンプライアンスに関する知識を習得します&lt;br /&gt;  
 
 
 ヘルスケアデザイン特論&lt;br /&gt;  
 田部井 賢一&lt;br&gt;准教授 
 24時間 
 顧客ベネフィットを最大化する視点から、ヘルスケアデザインを用いた問題解決力を体系的に修得します&lt;br /&gt;  
 
 
 東京テック特別演習①&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授 
 4.5 時間 
 東京都立産業技術研究センターを現地見学し、その技術を活用した起業や新規事業の演習を行います&lt;br /&gt;  
 
 
 意思決定概論&lt;br /&gt;  
 細田貴明&lt;br&gt;教授 
 ３時間 
 経営者の意思決定方法論を学び、その構造や問題解決の思考体系を理解し、実務に役立つアプローチを修得します&lt;br /&gt;  
 
 
 データ分析&lt;br /&gt;  
 浪岡保男 教授 
 ３時間 
 データの可視化や基本的な処理、予測手法を通じて、データから有用な知識を引き出す方法を学びます&lt;br /&gt;  
 
 
 スタートアップと会計&lt;br /&gt;  
 田中 靖浩&lt;br&gt;外部講師 
 ３時間 
 資金調達・運用、価格設定、専門家活用など経営者が知るべき要点を理解することを目的とします&lt;br /&gt;  
 
 
 マーケティングの基礎&lt;br /&gt;  
 川名周 非常勤講師 
 4.5 時間 
 市場環境分析、マーケティングミックスの4Pを中心に教授し、事業計画の戦略性向上を目指します&lt;br /&gt;  
 
 
 事業計画作成特論&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授 
 4.5 時間 
 事業開発時に繰り返される仮説の生成と検証の研究的思考にあたり、調査法事業計画作成法の知識を修得します&lt;br /&gt;  
 
 
 東京テック特別演習②&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授 
 4.5 時間 
 都内ものづくり企業２社を訪問し、SWOT分析を通じて経営実態を把握し、経営方針の考案と発表を行います&lt;br /&gt;  
 
 
 医薬品研究開発特論&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授 
 ３時間 
 医薬品研究開発事業を通じて法規制、知的財産を理解し、起業との比較により、ビジネスモデル設計を理解します&lt;br /&gt;  
 
 
 起業・新規事業の実践経営特論&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授ほか 
 ３時間 
 企業経営者による起業時・新事業立ち上げ時の経営課題の実際の講義を通じて、ケーススタディを行います&lt;br /&gt;  
 
 
 東京テック特別演習③&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授ほか 
 10.5 時間 
 グループワークを通じて起業や新規事業の提案に必要な知識と技術を学び、事業計画書の作成とプレゼンを行います&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　　本件は、「&lt;a href=&quot;https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2050東京戦略&lt;/a&gt;」を推進する取組です。&lt;br /&gt; 　　戦略７　心豊かに暮らし、いつまでも輝けるアクティブChōju社会&lt;br /&gt; 　　　　　　「高齢者の社会参加・就労促進」&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
----------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt; 
■東京都立産業技術大学院大学について&lt;br&gt;&lt;br&gt;東京都立産業技術大学院大学は、平成18年に東京都が設置した専門職大学院です。本学は、東京の産業振興に貢献する高度専門職業人を養成することをミッションとしており、産業界と連携して実践的な課題解決能力を養うとともに、東京都との共同研究やシンクタンク機能を通じて、産業活性化にも貢献しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;名称：東京都立産業技術大学院大学&lt;br&gt;所在地：東京都品川区東大井１－10－40&lt;br&gt;学長：橋本洋志&lt;br /&gt; 
設立：平成18年&lt;br /&gt; 
入学定員：115名&lt;br&gt;WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Faiit.ac.jp%2F&amp;amp;data=05%7C02%7Ctogawa-yuka%40jmj.tmu.ac.jp%7C46035bc47b3e4fd4ba7808dda74b02ca%7Cf2f4969a9b8f4d92939c455bf916096d%7C0%7C0%7C638850662803775469%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=Y2wLzA2LMdCRWg%2F%2FRS3wixtyhvTbwCaj1TIMjtDQEB8%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://aiit.ac.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
----------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202606150870/_prw_PI2im_XC1MXUt8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>オンライン講演会「運動と健康を科学する　～あなたの知らない筋肉の世界～」7月11日開催（参加無料）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606171007</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>放送大学</dc:creator>
        <description>放送大学は、2026年7月11日（土）、オンラインライブ配信（YouTube）および放送大学東京文京学習センター会場において、講演会「運動と健康を科学する ～あなたの知らない筋肉の世界～」を開催します...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
放送大学は、2026年7月11日（土）、オンラインライブ配信（YouTube）および放送大学東京文京学習センター会場において、講演会「運動と健康を科学する ～あなたの知らない筋肉の世界～」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師は放送大学教授の関根紀子氏。「運動すると健康によいのはなぜか」「運動不足によって体にどのような変化が起こるのか」をテーマに、運動が体や筋肉に与える影響についてわかりやすく解説します。&lt;br /&gt;
参加費は無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催の背景】&lt;br /&gt;
健康づくりのために運動の重要性が広く認識されている一方で、「なぜ運動が健康によいのか」「運動不足によって体にどのような影響が現れるのか」については、十分に知られていないことも少なくありません。&lt;br /&gt;
本講演会では、運動生理学や運動生化学の視点から、運動が体や筋肉に与える影響について科学的に解説します。日常生活の中で健康維持や体力向上に役立つ知識を学び、自身の体や筋肉と向き合うきっかけとなることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講師コメント】&lt;br /&gt;
講師の関根紀子氏は、今回の講演について次のように話しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「『健康のために運動しなくては』『運動不足はからだに悪い』と、多くの人が考えると思います。では、どうして運動すると健康に良いのでしょうか。運動しないとからだで何が起こるのでしょうか。本講演では、運動することやしないことが、からだや筋肉にどのような影響を与えるのかについてお話しします。あなたも自分の筋肉と向き合ってみませんか？」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演会概要】&lt;br /&gt;
講演会名：運動と健康を科学する ～あなたの知らない筋肉の世界～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2026年7月11日（土）14:00～15:45 　　　&lt;br /&gt;
※13:30よりYouTube接続可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師：関根 紀子（放送大学 教授） 専門分野：運動生理学／運動生化学／体力医学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加費：無料 定員：オンライン 500名、会場参加 50名 　　　&lt;br /&gt;
※定員になり次第、締め切る場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催形式：オンラインライブ配信（YouTube）および会場開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：放送大学東京文京学習センター 　　　&lt;br /&gt;
（東京都文京区・東京メトロ丸ノ内線「茗荷谷駅」より徒歩3分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：放送大学広報課／東京文京学習センター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【申込方法】&lt;br /&gt;
事前申込制。詳細は放送大学ウェブサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ouj.ac.jp/special/open_seminar/20260711.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ouj.ac.jp/special/open_seminar/20260711.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取材について】&lt;br /&gt;
本講演会は一般公開イベントとして開催します。&lt;br /&gt;
健康づくりや運動科学、筋肉の働きに関心のある方々に向けた講演会です。&lt;br /&gt;
取材をご希望の場合は、事前に放送大学広報課までご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103610/202606171007/_prw_PI3im_sktyQ3R7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>女性100年の歴史を辿る アーカイブズ所蔵展示「昭和100年 アーカイブズ資料に見る女性活躍のあゆみ展」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606160923</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>男女共同参画機構</dc:creator>
        <description>女性100年の歴史を辿る アーカイブズ所蔵展示「昭和100年 アーカイブズ資料に見る女性活躍のあゆみ展」開催 独立行政法人男女共同参画機構（JGEPA）アーカイブズでは、男女共同参画・女性活躍等に関す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月17日&lt;br /&gt;


独立行政法人男女共同参画機構&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
女性100年の歴史を辿る アーカイブズ所蔵展示「昭和100年　アーカイブズ資料に見る女性活躍のあゆみ展」開催&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 　独立行政法人男女共同参画機構（JGEPA）アーカイブズでは、男女共同参画・女性活躍等に関する歴史資料の収集・保存・提供を行っています。2026年は昭和元（1926）年から100年目となることを契機に、昭和を中心にこの100年の女性のあゆみについて人物や時代のトピックから振り返る展示を、会場（展示室）とオンラインで行います。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１.会期&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会場 
 2026年6月23日（火）～2027年3月31日（水）　（土日祝休室）&lt;br /&gt; 　Ⅰ期　人物編：6月23日（火）～11月30日（月）&lt;br /&gt; 　Ⅱ期　通史編：12月1日（火）～3月31日（水）&lt;br /&gt;  
 
 
 オンライン 
 2026年9月1日（火）～　（II期の内容は追って公開予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２.展示資料紹介&lt;br /&gt; 
（１）参第一號候補者公認證書（1947）&lt;br /&gt; 
　1947年4月20日に行われた第１回参議院議員通常選挙の候補者公認證書。1947年3月31日、衆議院解散とともに貴族院が停会し、この選挙で参議院がスタートした。&lt;br /&gt; 
　奥むめおは女性初の参議院議員として当選し、昭和40年（1965）まで3期18年間議員を務めた。議員活動の傍ら、昭和23年（1948）年には粗悪な配給マッチに対して「不良マッチ退治主婦大会」を開き、優良マッチとの無料交換を実現した。多くの女性たちが集まったこの運動をきっかけに、1948年に暮らしを守る消費者団体として主婦連合会が結成され、会長に就任した。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）家庭科の男女共修をすすめる会発足時の資料（1974）&lt;br /&gt; 
　1974年、女子のみ必修とされていた家庭科の男女共修を目指して、市川房枝ら13人が発起人となり活動を始めた。発足時の提言文書では、公害・資源不足を背景に、男女とも“生活についてのしっかりした知識・技術・考え方”を身に付ける必要性を訴えた。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（３）人々の暮らしを変えた昭和30～40年代の家電、2DKの団地模型などの資料&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３.公式ウェブサイト&lt;br /&gt; 
　URL：&lt;a href=&quot;https://www.jgepa.go.jp/program/information/archives/tenji/2026/showa100/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jgepa.go.jp/program/information/archives/tenji/2026/showa100/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>R8年度事業：第1回募集について（内閣府補助金：被災者支援団体への交通費補助事業）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510157158</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>被災者支援活動費補助金事務局（ボラGO事務局）</dc:creator>
        <description>R8年度事業：第1回募集の実施について （内閣府：特定非営利活動法人等被災者支援活動費補助金（被災者支援団体への交通費補助事業）） ■令和８年７月１日（水）より募集開始 令和６年能登半島地震等の他、令...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/6/15&lt;br /&gt;


ボラGO補助金事務局&lt;br /&gt;

R8年度事業：第1回募集の実施について&lt;br /&gt;
（内閣府：特定非営利活動法人等被災者支援活動費補助金（被災者支援団体への交通費補助事業））&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■令和８年７月１日（水）より募集開始&lt;br /&gt;
　令和６年能登半島地震等の他、令和７年も8月6日からの大雨、静岡県内の突風被害、大分県大分市における大規模火災、青森県東方沖を震源とする地震等、相次ぐ災害の発生を受けて、NPO・ボランティア団体等の被災者支援団体が被災地に駆けつけ、きめ細かな被災者支援活動が行われています。&lt;br /&gt;
　このような支援活動の活性化を図るため、令和８年４月１日（木）～令和９年２月28日（日）までを補助対象期間とし、以下のとおり第１回募集を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■応募期間&lt;br /&gt;
　令和８年７月１日（水）から令和８年７月31日（金）正午まで（必須）&lt;br /&gt;
　ただし、令和８年７月１日（水）以降の活動については、令和８年８月14日（金）正午まで（必須）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補助金額&lt;br /&gt;
　申請1件あたり上限50万円&lt;br /&gt;
　※ただし、１団体あたりの申請上限額は200万円&lt;br /&gt;
　※申請額が予算上限に達した場合は、交付金額の減額等の可能性あり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補助対象活動&lt;br /&gt;
　令和６年能登半島地震や令和７年８月６日からの大雨など、現在、災害救助法が適用中であり、補助対象期間中にボランティアの受入が行われている地域で、被災者を支援する非営利活動&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補助対象費用&lt;br /&gt;
・対象区間&lt;br /&gt;
　出発地（国内に限る）から活動時に拠点とする場所までの１往復にかかる交通費&lt;br /&gt;
・対象内容&lt;br /&gt;
　活動拠点までの往復にかかる交通費（ボランティアバス借り上げ代、電車代、レンタカー代、ガソリン代等）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補助対象期間&lt;br /&gt;
　令和８年４月１日（水）から令和９年２月28日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■詳細情報&lt;br /&gt;
　詳細は内閣府防災ホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
　URL: &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.bousai.go.jp/kyoiku/bousai-vol/r8kotsuhojyojigyo1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;令和８年度災害ボランティア活動に係る交通費補助事業の募集（第１回）について : 防災情報のページ - 内閣府&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ&lt;br /&gt;
　応募申請に対し、多数のお問い合わせをいただくため、原則下記メールアドレスまで問い合わせをお願いします。&lt;br /&gt;
　また、電話で問い合わせいただく際も、問い合わせ内容を口頭で確認すると時間を要するため、事前に問い合わせ内容をメールでお送りいただくようご協力をお願いします。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108867/202510157158/_prw_PI1im_0ZlWG9Wy.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>上智大学と板橋区教育委員会が連携協定を締結しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606150839</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学は、2026年6月12日、板橋区教育委員会と、学術研究の発展および教育施策の充実を目的とした事業連携協定を締結しました。本協定は、令和8年度「東京都と大学との共同事業」に採択された「ソフィアに...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学は、2026年6月12日、板橋区教育委員会と、学術研究の発展および教育施策の充実を目的とした事業連携協定を締結しました。本協定は、令和8年度「東京都と大学との共同事業」に採択された&lt;a href=&quot;https://www.sophia.ac.jp/jpn/article/news/release/260601_nihongo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「ソフィアにほんごプロジェクト」&lt;/a&gt;を背景とし、外国につながる子どもへの日本語教育支援を軸に、大学・自治体・学校が連携した教育モデルの構築を目指すものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
板橋区教育委員会教育長 長沼 豊氏（左）と杉村 美紀上智大学長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロジェクトについて
近年、グローバル化の進展により、日本語を母語としない子どもたちが増加し、学習や学校生活への適応が課題となっています。板橋区においても、外国につながる児童やその保護者の増加を背景に、日本語支援や多文化理解の必要性が高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ソフィアにほんごプロジェクト」をリードする上智大学短期大学部の宮﨑 幸江教授は、同短期大学部が神奈川県秦野市において約40年にわたり取り組んできた、外国につながる子どもたちへの日本語教育支援を牽引してきました。こうした実践的知見と、本学が有する言語教育・教育学分野の専門的知見を基盤に、本プロジェクトでは大学生による学習支援を軸とした日本語教育の実践とモデル化を進めます。本協定は、こうした知見と実践を地域において具体化するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な取組みと今後の展開
協定に基づき、外国につながる子どもの支援に関心を持つ学生が、板橋区立小学校において授業内に入り込み、日本語面のサポートに加え、教科学習の理解を支える支援を実施します。2026年度は試行的に支援活動を開始し、春学期・秋学期それぞれにおいて複数回の継続的な関わりを通じて、児童一人ひとりの理解状況に応じたきめ細かな支援を行います。学生は教育現場に参画し、教員による事前講義や巡回指導、活動の振り返りを通じて支援の質を担保します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次年度以降は、今年度の実践をもとに、学校と地域をつなぐ支援体制の拡充を図るとともに、「大学主導・地域連携型支援モデル（ソフィアモデル）」の確立を目指します。なお、活動の成果はシンポジウム等を通じて広く発信する予定です。また、本プロジェクトで協働する早稲田大学と連携し、一般向け公開講座「外国につながる子どもの教育を考える」も開講。研究と実践の両面から、具体的な事例や課題についてともに考える機会を設けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協定締結によせての杉村美紀学長コメント
「このたびの協定締結により、学校での学習支援ボランティアや地域連携をさせていただけることなり大変光栄に存じております。板橋区ならびに地域社会の皆様のご理解とご配慮に感謝申し上げるとともに、本学としても、多文化共生を考える貴重な学びと経験の機会として、学生たちと共にしっかりと取り組ませていただく所存です」&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202606150839/_prw_PI1im_9IO6rg50.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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