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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>【立正大学】小説家・脚本家の宇山佳佑氏講演会「物語はこうして生まれる」を9月30日に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166040</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立正大学学園</dc:creator>
        <description>立正大学人文科学研究所（東京都品川区、学長：北村行伸）は、共同研究A事業の一環として、小説家・脚本家として活躍する宇山佳佑（うやま けいすけ）氏をお招きした講演会「物語はこうして生まれる ― ノートか...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
立正大学人文科学研究所（東京都品川区、学長：北村行伸）は、共同研究A事業の一環として、小説家・脚本家として活躍する宇山佳佑（うやま けいすけ）氏をお招きした講演会「物語はこうして生まれる ― ノートから小説、そしてスクリーンへ―」を、2026年9月30日（水）に品川キャンパスにて開催いたします。&lt;br /&gt;
本講演では、一つのアイデアがノートから小説、そして映像（スクリーン）へと形を変えていく創作の裏側に迫ります。映画『今夜、ロマンス劇場で』の脚本やベストセラー小説『桜のような僕の恋人』などを手掛けた宇山氏の視点から、言葉と映像の表現の可能性や、デジタル時代における人文科学の意義を探ります。なお、講演会終了後には新刊発売を記念したサイン会も予定しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 開催概要&lt;br /&gt;
講演会名：立正大学人文科学研究所 共同研究A講演会「物語はこうして生まれる ― ノートから小説、そしてスクリーンへ―」&lt;br /&gt;
日時：2026年9月30日（水）15:00 〜 16:20&lt;br /&gt;
会場：立正大学 品川キャンパス 9B21教室（９号館地下２階）&lt;br /&gt;
参加費：無料（要事前申込）&lt;br /&gt;
申し込み：&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeXGWY1sZuIhnktQN7hJCjj2AGFxCxkeetSp5y4eow5KnvcCQ/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeXGWY1sZuIhnktQN7hJCjj2AGFxCxkeetSp5y4eow5KnvcCQ/viewform&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主催：立正大学人文科学研究所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 講師プロフィール&lt;br /&gt;
宇山 佳佑（うやま けいすけ）氏（小説家・脚本家）&lt;br /&gt;
経歴：小説、映画、テレビドラマなど多岐にわたる分野で活躍。映画『今夜、ロマンス劇場で』やドラマ『信長協奏曲』などの脚本を手掛ける。小説では『桜のような僕の恋人』が大きな話題を呼びベストセラーを記録。2026年9月7日には最新作『ママはもういないんだ』を刊行。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 参加者向け注意事項・特典&lt;br /&gt;
サイン会の開催&lt;br /&gt;
講演会終了後、宇山佳佑氏によるサイン会を実施いたします。&lt;br /&gt;
サインご希望の方は、宇山氏の「新刊（『ママはもういないんだ』）＋既存作1冊（計2冊まで）」をご持参ください。&lt;br /&gt;
撮影に関する注意&lt;br /&gt;
講演中の写真撮影および動画撮影はご遠慮いただいております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105378/202609166040/_prw_PI1im_D2X8G7dd.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「社会人の自己啓発における学習手段の実態調査」を発表 　～５つの学習手段の利用者が感じる魅力を比較～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176141</link>
        <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>産業能率大学</dc:creator>
        <description>学校法人産業能率大学 総合研究所（東京都世田谷区）は、直近１年以内に自己啓発を行った20～59歳の正社員842人を対象に、主に利用している学習手段ごとの学習目的、学習テーマ、魅力などを調査しました。 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人産業能率大学 総合研究所（東京都世田谷区）は、直近１年以内に自己啓発を行った20～59歳の正社員842人を対象に、主に利用している学習手段ごとの学習目的、学習テーマ、魅力などを調査しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象とした学習手段は、通信教育、ｅラーニング、書籍・問題集、動画・アプリ型学習、セミナー・講習会・勉強会の５つです。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学習手段を広く捉えるため、生成ＡＩについても調査しました。生成ＡＩは、５つの学習手段とは別に、学習での活用における認識を確認しています。&lt;br /&gt;
本リリースでは、調査結果の中から主な結果をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果のポイント
１. 利用者が感じる魅力は学習手段によって異なり、成長・達成感や実務活用、知識習得が上位に&lt;br /&gt;
２. 学ぶ目的は「現在の業務に必要な知識やスキルの向上」が全ての手段で最多&lt;br /&gt;
３. 学ぶテーマは学習手段によって異なり、専門知識やビジネススキル、業務遂行スキルが上位に&lt;br /&gt;
４. 生成ＡＩ利用経験者の58.6％が学習内容の理解に役立つと認識&lt;br /&gt;
５. 基礎的な理解や自分で考える力を重視する割合は、生成ＡＩの高頻度利用層で高い傾向に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な調査結果
１. 利用者が感じる魅力は学習手段によって異なり、成長・達成感や実務活用、知識習得が上位に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主に利用する学習手段について、特に魅力を感じる点を尋ねたところ、通信教育では「学習を通じて、成長や達成感を得られること」（35.6％）、ｅラーニングでは「学んだ内容を実務や日常の仕事に活用できること」（37.2％）が最多となりました。&lt;br /&gt;
書籍・問題集、動画・アプリ型学習、セミナー・講習会・勉強会では、いずれも「学びたい内容や知識を習得できること」が最多で、それぞれ40.5％、36.0％、42.2％でした。&lt;br /&gt;
また、書籍・問題集と動画・アプリ型学習では、「内容が理解しやすいこと」「自分の都合に合わせて無理なく学習を進められること」も、それぞれ上位３項目に入りました。知識の習得に加え、理解のしやすさや自分のペースで進められる点も魅力として挙がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２.学ぶ目的は「現在の業務に必要な知識やスキルの向上」が全ての手段で最多&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主に利用する学習手段について、学習目的を尋ねたところ、５つの手段すべてで「現在の業務に必要な知識やスキルを高めるため」が最多となりました。セミナー・講習会・勉強会では46.0％が回答しました。&lt;br /&gt;
通信教育では「将来のキャリアを考え、選択肢を広げるため」（29.9％）、「昇進やキャリアアップを目指しているため」（28.7％）も上位に挙がりました。ｅラーニングでは「資格取得や試験合格を目指しているため」（28.0％）が２番目に多い回答でした。&lt;br /&gt;
書籍・問題集では「学ぶこと自体に関心があり、成長を実感したいため」（30.4％）、動画・アプリ型学習では「趣味や個人的な関心の延長として学んでいるため」（30.3％）が、それぞれ２番目となりました。現在の業務に必要な知識やスキルの向上を中心に、キャリアや資格取得、学ぶこと自体への関心などにも回答が広がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
３.学ぶテーマは学習手段によって異なり、専門知識やビジネススキル、業務遂行スキルが上位に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主に利用する学習手段で学んでいるテーマを尋ねたところ、通信教育では「問題解決力・論理的思考・企画力などのビジネススキル」（32.8％）が最多となり、「自身の職種・業務に特化した専門知識・専門スキル」（32.2％）も同程度の割合となりました。&lt;br /&gt;
ｅラーニングでは「業務改善・生産性向上・段取り力などの業務遂行スキル」（34.1％）が最多で、「ＩＴ・デジタルスキル（Excel、データ活用、プログラミングなど）」（30.5％）が２番目となりました。&lt;br /&gt;
書籍・問題集、動画・アプリ型学習、セミナー・講習会・勉強会では、いずれも「自身の職種・業務に特化した専門知識・専門スキル」が最多で、それぞれ37.5％、27.4％、49.7％でした。&lt;br /&gt;
このほか、書籍・問題集では「資格取得・試験対策」（31.0％）、動画・アプリ型学習では「ＡＩ・生成ＡＩの活用スキル」（22.9％）や「語学」（21.1％）、セミナー・講習会・勉強会では「業界知識・業界動向に関する知識」（26.1％）も上位に挙がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４.生成ＡＩ利用経験者の58.6％が学習内容の理解に役立つと認識&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生成ＡＩの利用経験者674人に、学習における生成ＡＩ活用への認識を聞いたところ、「生成ＡＩは、学習内容を理解するうえで役立つと感じる」に肯定的に回答した割合は58.6％でした。また、「生成ＡＩがあることで、学習につまずいたときの不安は軽減されると感じる」（50.7％）、「生成ＡＩがあることで、学習を始める心理的なハードルは下がると感じる」（49.1％）にも約半数が肯定的に回答し、理解の支援に加え、学習に伴う心理的な負担の軽減への認識もみられました。&lt;br /&gt;
一方、「教材や講座を利用しなくても、生成ＡＩだけで必要な学習はある程度できると感じる」は48.4％でしたが、「生成ＡＩがあれば、学習しなくてもよいと感じる」は32.5％でした。生成ＡＩだけである程度学べると感じる人は約半数いる一方で、学習そのものが不要になると感じる人は約３割にとどまりました。&lt;br /&gt;
※割合は「非常にあてはまる」「ややあてはまる」の合計。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
５.基礎的な理解や自分で考える力を重視する割合は、生成ＡＩの高頻度利用層で高い傾向に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学習における生成ＡＩ活用の認識について、生成ＡＩの利用経験者を普段の利用頻度別に比較したところ、「生成ＡＩがあるからこそ、基礎的な理解や自分で考える力がより大切だと感じる」に肯定的に回答した割合は、週に数回以上利用する層で66.8％、週に数回未満の層で47.0％でした。&lt;br /&gt;
また、「生成ＡＩは、学習内容を理解するうえで役立つと感じる」に肯定的に回答した割合は、週に数回以上利用する層で70.5％、週に数回未満の層で40.7％でした。&lt;br /&gt;
今回の回答者では、週に数回以上利用する層は、週に数回未満の層に比べて、生成ＡＩが学習内容の理解に役立つと感じる割合が高く、基礎的な理解や自分で考える力の重要性を認識する割合も高い傾向がみられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇調査報告書の詳細・ダウンロード&lt;br /&gt;
「社会人の自己啓発における学習手段の実態調査 報告書」&lt;br /&gt;
▼詳細・ダウンロードはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hj.sanno.ac.jp/research-report/202609/self-development-learning-survey2026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hj.sanno.ac.jp/research-report/202609/self-development-learning-survey2026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇調査概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ◇ 学校法人産業能率大学 総合研究所について &lt;br /&gt;
学校法人産業能率大学は、マネジメントの総合教育・研究機関です。社会人教育と学生教育の両事業をもって「マネジメントの思想と理論をきわめこれを実践の場に移しうる人材の育成」を謳った建学の精神の実現に努めています。&lt;br /&gt;
産業能率大学 総合研究所は、創立者上野陽一の人材育成理論を継承し、教育・コンサルティングを通じてクライアントの抱えるさまざまな課題に対してソリューションを開発・提供する部門です。クライアントの課題解決のために、教育・コンサルティングのパイオニアとして培った知見を活かし、理論と実践の融合を図りながら、効果性の高い方法・しくみ・ツールを組み合わせたソリューションを提供します。&lt;br /&gt;
総合研究所 TOP：&lt;a href=&quot;https://www.hj.sanno.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hj.sanno.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>【社会人を対象としたリスキリング】生成AIを自分専属の“優秀な秘書”として使いこなす実践講座</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609196299</link>
        <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学は、社会人・ビジネスパーソンを対象としたリカレント教育プログラム「2026年度 DXリスキル教育プログラム」の受講者募集を2026年9月15日から開始しました。本プログラムは、生成AIやデ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学は、社会人・ビジネスパーソンを対象としたリカレント教育プログラム「2026年度 DXリスキル教育プログラム」の受講者募集を2026年9月15日から開始しました。本プログラムは、生成AIやデータサイエンスを基礎から実務活用まで学べる「1日完結・対面形式」で実施されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、企業活動におけるDX（デジタルトランスフォーメーション）の推進や生成AIの活用が急速に進む中、業種や職種を問わずAI活用スキルの習得が求められています。本プログラムは、「使ったことがある」から「仕組みを理解して使いこなす」をコンセプトに、実際の業務で活用できる生成AIの知識と技術を身につけ、主体的に活用できる基礎能力の修得を目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講義・演習では、生成AIの仕組みやプロンプトエンジニアリングを学ぶだけでなく、「情報収集・整理の効率化」「事務作業の自動化支援」「個人の生産性向上ツールの作成」「簡易的な秘書型AIエージェント体験」など、実務を想定した演習やグループワークを実施します。受講者は実際に手を動かしながら学ぶことで、現場で活かせる実践力を養います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、受講前後の学習を支援するオンデマンド教材も提供されます。AI、データサイエンス、IoTなどを学べる20タイトルの動画コンテンツを視聴でき、事前学習や振り返り学習に活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本講座の特徴】&lt;br /&gt;
・「生成AIの実務活用」に特化したカリキュラム&lt;br /&gt;
・忙しい社会人でも参加しやすい「1日完結型」の対面講座&lt;br /&gt;
・少人数制による手厚いサポート&lt;br /&gt;
・事前・振り返り学習に活用できる動画教材付き&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講師は、井上 祐寛客員准教授（株式会社クレスコ テクニカルエバンジェリスト）と、山本 知仁教授（情報理工学部長、AI情報技術教育センター所長）が担当し、生成AI・DX教育の専門家が直接指導します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
講座名：2026年度 DXリスキル教育プログラム&lt;br /&gt;
開催日：2026年12月4日（金）9:00～17:00&lt;br /&gt;
会場：金沢工業大学 扇が丘キャンパス31号館（石川県野々市市扇が丘7-1）&lt;br /&gt;
定員：20名（先着順）&lt;br /&gt;
受講料：60,000円（税込）&lt;br /&gt;
申込期間：2026年9月15日（火）～10月30日（金）&lt;br /&gt;
対象：企業等に所属している社会人、または就職を検討している方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連リンク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;DXリスキル教育プログラム特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/rec/dxreskill/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/rec/dxreskill/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202609196299/_prw_PI1im_76X0L9L1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>小学生保護者1,000人に「国語教育・英語教育に関する意識調査」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166063</link>
        <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、小学生の子どもを持つ保護者1,000人を対象に、国語教育と英語教育に関する意識調査を実施しました。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月24日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、小学生の子どもを持つ保護者1,000人を対象に、国語教育と英語教育に関する意識調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果の要約
1-1. 保護者の83.5%が国語教育と英語教育の両方を重視&lt;br /&gt;
　国語教育・英語教育の両方について「非常に重要」または「やや重要」と回答した保護者は83.5％。保護　&lt;br /&gt;
　者の多くは、「国語か英語か」ではなく、両方を重要視していることが分かった。&lt;br /&gt;
1-2. 家庭での取り組みは国語教育と英語教育で違いがみられる&lt;br /&gt;
　国語力育成では「問題集・学習アプリの利用」や「学習塾・通信教育」などの取り組みが上位となった一&lt;br /&gt;
　方、26.4%が「特に何もしていない」と回答。さらに、英語力育成では「特に何もしていない」が40.7％&lt;br /&gt;
　で最も多い結果となり、家庭での取り組みに違いがみられた。&lt;br /&gt;
２. 77.0%の保護者が「国語力の向上は英語学習にも良い影響を与える」と回答&lt;br /&gt;
　「国語力の向上が英語学習にも良い影響を与えると思う」と回答した保護者は77.0％となった。保護者の&lt;br /&gt;
　多くが、国語力と英語学習には関連があると認識していることが分かった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、英語教育への関心が高まる一方で、生成AIをはじめとするデジタル技術の進展により、自分の考えを言葉で伝える力や、情報を正しく理解し活用する力など、国語力を基盤とした言語能力の重要性も、改めて注目されています。そこで今回、小学生の子どもを持つ保護者が国語教育と英語教育をどのように捉えているのか、また家庭ではどのような取り組みを行っているのかを調査しました。&lt;br /&gt;
　その結果、国語教育を「非常に重要」または「やや重要」と考える保護者は90.7％、英語教育を「非常に重要」「やや重要」と考える保護者は85.2％となり、いずれも高い水準でした。また、国語教育・英語教育の両方について「非常に重要」または「やや重要」と考える保護者は83.5％に上り、多くの保護者が両者を対立するものではなく、どちらも大切であると認識していることがうかがえました。さらに、「国語力の向上が英語学習にも良い影響を与えるか」に対して「そう思う」「ややそう思う」と回答した保護者は77.0％となり、国語力と英語学習のつながりを意識している保護者が多数派となりました。&lt;br /&gt;
　以下に詳細をお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■国語教育と英語教育の両方を重視する保護者は83.5％
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Ｑ１現在のお子様の教育において、国語・英語教育はそれぞれどの程度重要だと思いますか〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　小学生の子どもを持つ保護者1,000人に、現在の子どもの教育における国語教育と英語教育の重要度について尋ねました。その結果、国語教育・英語教育の両方について「非常に重要」または「やや重要」と回答した保護者は83.5％となり、多くの保護者が両教育を重要であると考えていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 〈Ｑ１.現在のお子様の教育において、国語・英語教育はそれぞれどの程度重要だと思いますか〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、国語教育を「非常に重要」または「やや重要」と回答した保護者は90.7％、英語教育では85.2％となり、いずれも高い水準でした。多くの保護者が「国語か英語か」ではなく、両方を重要な学びとして捉えていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
　さらに、子どもの学年別に見ても、国語教育・英語教育を重要と考える保護者の割合に大きな差はみられませんでした。保護者の間では、子どもの学年を問わず、国語教育と英語教育の双方が重要であるとの認識が共通してみられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■国語教育と英語教育に期待することは、「理解する力・伝える力」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 〈Ｑ２.国語教育と英語教育それぞれに対して期待することをすべて選んでください〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　保護者が国語教育と英語教育にどのような力を期待しているのかを調査しました。その結果、国語教育について期待することとして最も多かったのは「読解力・聞く力の向上」（61.0％）と「表現力・コミュニケーション能力の向上」（61.0％）でした。また、「語彙力の向上」や「思考力・論理的思考力の育成」も過半数に選ばれており、保護者が国語教育に対して幅広い言語能力の育成を期待していることがわかりました。&lt;br /&gt;
　また、英語教育について期待することとして最も多かったのは「表現力・コミュニケーション能力の向上」（60.5％）で、次いで「読解力・聞く力の向上」（44.1％）となりました。&lt;br /&gt;
　国語教育と英語教育のいずれにおいても、理解したり、自分の考えを伝えたりする力が上位に挙がる一方、その他に期待される力には違いもみられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■家庭での取り組みは国語教育と英語教育で違いがみられる
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Ｑ３.お子様の「国語力・英語力育成」のためにご家庭で取り組まれたことをすべて選んでください〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　子どもの国語力・英語力を育成するために家庭で実施している取り組みについて尋ねたところ、国語力育成のために行っている取り組みとして最も多かったのは「問題集・学習アプリの利用」（32.8％）、次いで「学習塾・通信教育」（32.3％）、「親子の対話・読み聞かせ」（26.8％）でした。また、「読書環境の整備」（26.5％）も上位に挙がりました。&lt;br /&gt;
　一方、英語力育成のために行っている取り組みでは、「特に何もしていない」（40.7％）が最も多く、次いで「英語塾・通信教育」（28.3％）、「問題集・学習アプリの利用」（27.1％）となりました。&lt;br /&gt;
　国語教育・英語教育を重要であると考える保護者の割合に大きな差はみられなかったものの、家庭での取り組みを見ると、英語教育では「特に何もしていない」が4割を超えており、国語教育に対する同選択肢26.4%を上回る結果となりました。&lt;br /&gt;
　また、国語教育では「親子の対話・読み聞かせ」（26.8％）や「読書環境の整備」（26.5％）など、日常生活の中で取り組みやすいものが上位に挙がったのに対し、英語教育ではそれぞれ12.4%、17.8%にとどまりました。日常的に使用する言語である国語（日本語）と比べ、家庭内で英語に触れる機会を設ける難しさが反映された結果と考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■7割を超える保護者が「国語力と英語力は相互に良い影響を与える」と回答
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Ｑ4.あなたは、「国語力の向上が英語学習にも良い影響を与える」と思いますか〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　国語力・英語力がそれぞれの学習に与える影響について、保護者の考えを尋ねたところ、「国語力の向上が英語学習にも良い影響を与えると思う」と回答した保護者は77.0％（「そう思う」25.7％、「ややそう思う」51.3％）となりました。一方、「英語力の向上が国語学習にも良い影響を与えると思う」と回答した保護者は73.8％（「そう思う」22.7％、「ややそう思う」51.1％）となり、いずれも7割を超えました。&lt;br /&gt;
　このことから、国語力の向上が英語学習に、英語力の向上が国語学習に、それぞれ良い影響を与えると考える保護者が多いことが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査結果に対する当協会からのコメント
　本調査では、国語教育を「重要」と考える保護者が90.7％、英語教育を「重要」と考える保護者が85.2％となり、多くの保護者が国語教育と英語教育の双方を重視していることが明らかになりました。また、国語教育と英語教育の両方を重要と考える保護者は83.5％にのぼり、「国語か英語か」という二者択一ではなく、双方を重視していることがうかがえます。&lt;br /&gt;
　一方で、家庭での取り組みを見ると、国語力育成については26.4％、英語力育成については40.7％の保護者が「特に何もしていない」と回答しました。保護者の両教科への関心は高いものの、家庭での実践状況にはギャップがみられました。また、「国語力の向上が英語学習にも良い影響を与える」と考える保護者も77.0％にのぼりました。&lt;br /&gt;
　当協会では、漢字・日本語に関する検定や教材、調査活動などを通じて、子どもたちが日本語を学ぶ機会の提供に取り組んでいます。本調査では、国語教育の重要性を認識しながらも、家庭における実践には課題があることが示されました。当協会は今後も、日本語を学ぶことの意義を伝えながら、子どもたちの豊かな学びを支えてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要
・調査対象：小学生の子どもを持つ保護者&lt;br /&gt;
・調査人数：1,000人（男性：529人・女性：471人）&lt;br /&gt;
・調査エリア：全国&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年8月7日～8月10日&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>フリーペーパー『Hostelling Magazine vol.46 2026 Autumn』を発行しました（日本宝くじ協会助成事業）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166089</link>
        <pubDate>Sun, 20 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ユースホステル協会</dc:creator>
        <description>一般財団法人日本ユースホステル協会（所在地：東京都渋谷区、理事長：寺島眞）は、一般財団法人日本宝くじ協会の助成により、フリーペーパー『Hostelling Magazine vol.46 2026 A...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月20日&lt;br /&gt;


一般財団法人日本ユースホステル協会&lt;br /&gt;

一般財団法人日本ユースホステル協会（所在地：東京都渋谷区、理事長：寺島眞）は、一般財団法人日本宝くじ協会の助成により、フリーペーパー『&lt;a href=&quot;https://jyh.jp/hm/no.php?vol=46&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Hostelling Magazine vol.46 2026 Autumn&lt;/a&gt;』を9月20日に発行しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
表紙・巻頭特集には、THE RAMPAGEの長谷川慎さんが登場。国内外を訪れた旅のエピソードはもちろん、来年メジャーデビュー10周年を迎えるグループの現在地とこれから、俳優として得た経験をグループへ還元していく思い、海外を旅するなかで再認識した日本の魅力について伺いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、国内ユースホステル特集では、新潟県佐渡市の外海府ユースホステルへ。佐渡の自然と暮らしをありのままに伝えながら、親子で受け継ぐ「帰ってきたくなる宿」を紹介します。海外特集では、地球の歩き方編集部がおすすめする、自然とアート、趣のある町並みが広がるフィリピンの高原都市・バギオを巡ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Hostelling Magazine vol.46】&lt;a href=&quot;https://jyh.jp/hm/no.php?vol=46&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jyh.jp/hm/no.php?vol=46&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
vol.46 表紙&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
掲載コンテンツ
【巻頭インタビュー】&lt;br /&gt;
帰る所があるから&lt;br /&gt;
長谷川 慎（THE RAMPAGE）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Youth Hostel Pick up】&lt;br /&gt;
佐渡の自然と暮らしを、ありのままに&lt;br /&gt;
親子で受け継ぐ「帰ってきたくなる宿」&lt;br /&gt;
外海府ユースホステル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Hostelling Magazine x 地球の歩き方】&lt;br /&gt;
自然とアートと町並みと&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
高原の町、バギオを旅する&lt;br /&gt;
フィリピン -バギオ-&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【連載】&lt;br /&gt;
◇鉄道写真家 櫻井 寛「列車で行こう！」&lt;br /&gt;
◇松鳥むうの晴れときどき旅びより&lt;br /&gt;
○YH-GUIDE ユースホステルガイド&lt;br /&gt;
福島県 / 茨城県 / 栃木県 / 群馬県 / 東京都&lt;br /&gt;
山梨県 / 新潟県 / 富山県 / 石川県 / 長野県&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
誌面イメージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
巻頭インタビュー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Youth Hostel Pick up&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Hostelling Magazine x 地球の歩き方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
読者プレゼント
○長谷川慎さん直筆サイン入り色紙 1名様&lt;br /&gt;
応募方法：&lt;a href=&quot;https://jyh.jp/hm/no.php?vol=46&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;専用フォーム&lt;/a&gt;からお申し込みください。&lt;br /&gt;
応募締切：2026年12月31日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、外海府ユースホステルでは、ご予約時に「Hostelling Magazineを見た」とお伝えいただいた方を対象に、同ユースホステルで収穫した「新米1kg」を先着5組様にプレゼントします。&lt;br /&gt;
（募集開始日：2026年9月20日）&lt;br /&gt;
※10月20日以降にご宿泊いただく方に限ります。詳細は本誌をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
設置/配布情報
Hostelling Magazineは全国のユースホステル他、一部の大学や道の駅などに設置・配布しています。&lt;br /&gt;
※設置場所によって配布開始時期が前後する場合があります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、日本ユースホステル協会のウェブサイトにてPDF版を無料でダウンロードしていただけるほか、ご自宅への個別配送も承っています。ご自宅への個別配送をご希望の方は、「お名前」「ご住所」「ご希望のナンバー」に180円分の切手を添えて、日本ユースホステル協会までお送りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□宛先&lt;br /&gt;
〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3-1&lt;br /&gt;
国立オリンピック記念青少年総合センター内&lt;br /&gt;
日本ユースホステル協会&lt;br /&gt;
Hostelling Magazine 個別配送係宛&lt;br /&gt;
※お一人様につき1部ずつの配送となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京都内 駅構内ラックでの配布について】&lt;br /&gt;
下記の期間、駅構内フリーペーパーラックで配布いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［JR］&lt;br /&gt;
設置期間：2026年9月28日（月）〜10月27日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山手線：大崎駅&lt;br /&gt;
京浜東北線：王子駅&lt;br /&gt;
中央線・総武線：国分寺駅 / 西国分寺駅 / 八王子駅&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［都営地下鉄］&lt;br /&gt;
設置期間：2026年9月24日（木）〜10月23日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
浅草線：三田駅 / 新橋駅 / 東銀座駅 / 日本橋駅 / 浅草駅&lt;br /&gt;
三田線：巣鴨駅 / 水道橋駅 / 大手町駅&lt;br /&gt;
新宿線：新宿三丁目駅 / 市ヶ谷駅 / 九段下駅 / 神保町駅 / 岩本町駅 / 馬喰横山駅&lt;br /&gt;
大江戸線：練馬駅 / 都庁前駅 / 新宿駅 / 六本木駅 / 清澄白河駅 / 大門駅 / 月島駅 / 門前仲町駅 / 森下駅 / 上野御徒町駅 / 春日駅 / 新宿西口駅&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※配布開始時間は概ね15時前後を予定しています。&lt;br /&gt;
※配布部数には限りがあります。&lt;br /&gt;
※駅スタッフへのお問い合わせはご遠慮ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
媒体情報
媒体名：Hostelling Magazine (ホステリング・マガジン)&lt;br /&gt;
発行日：2026年9月20日&lt;br /&gt;
頁　数：フルカラー24ページ&lt;br /&gt;
発行部数：80,000部&lt;br /&gt;
発　行：&lt;a href=&quot;https://jyh.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;一般財団法人日本ユースホステル協会&lt;/a&gt; ( &lt;a href=&quot;https://jyh.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jyh.jp&lt;/a&gt; )&lt;br /&gt;
企画・編集：&lt;a href=&quot;https://flotlo.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;flotlo LLC&lt;/a&gt; ( &lt;a href=&quot;https://flotlo.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://flotlo.com&lt;/a&gt; )&lt;br /&gt;
バックナンバー：&lt;a href=&quot;https://jyh.jp/hm/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jyh.jp/hm/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Hostelling Magazineは宝くじの社会貢献広報事業として助成を受け作成されたものです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「第2回ひがしそのぎスポーツフェスタ2026」開催！　　＜体験教室は先着順！＞ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186233</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎県</dc:creator>
        <description>ハードル元日本記録保持者、東京オリンピック出場 寺田明日香さんのトークショー＆陸上教室も！ 「第2回ひがしそのぎスポーツフェスタ2026」開催 ＜体験教室は先着順！＞ 日 時： 2026年10月11日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年9月18日&lt;br /&gt;


長崎県&lt;br /&gt;

 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハードル元日本記録保持者、東京オリンピック出場　寺田明日香さんのトークショー＆陸上教室も！ 「第2回ひがしそのぎスポーツフェスタ2026」開催 &lt;br /&gt;
＜体験教室は先着順！＞&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日　時： 2026年10月11日 （日） 9：30～15：30　(受付開始 9：00～)&lt;br /&gt;
　場　所： シーサイド公園　(サブ会場：東彼杵中学校、東彼杵町総合会館)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県東彼杵町は、10月11日（日）に「第2回ひがしそのぎスポーツフェスタ2026」を開催します。&lt;br /&gt;
　このイベントは、子どもから大人まで、誰もがスポーツを楽しみ、さまざまなスポーツに触れるきっかけをつくることを目的としたスポーツイベントです。今年は、100mハードル元日本記録保持者で東京オリンピックにも出場した寺田明日香さんをゲストに迎え、トークショーと陸上教室を開催します。&lt;br /&gt;
　さらに、V・ファーレン長崎、長崎ヴェルカ、福岡ソフトバンクホークスによるプロチームのスポーツ教室を開催。その他にも最新機器を使用した「スポーツ能力測定」や、トランポリン、ボルダリング、ピックルボールなど、計18種類のスポーツ体験を楽しむことができます。&lt;br /&gt;
　スポーツが得意な方も、普段あまりスポーツをしない人も、家族や友人と一緒に気軽に楽しめるイベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ひがしそのぎスポーツフェスタチラシ（表）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
日　　時：2026年10月11日（日）9:30～15:30(※受付開始 9:00)&lt;br /&gt;
会　　場：&lt;a href=&quot;https://kujiranotabi.com/spot/1749&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;そのぎシーサイド公園&lt;/a&gt;（長崎県東彼杵郡東彼杵町蔵本郷１６０９−２３）&lt;br /&gt;
サブ会場：東彼杵中学校、東彼杵町総合会館&lt;br /&gt;
　　　　　・福岡市中心部から車で約 1 時間 30 分 &lt;br&gt;　　　　　・長崎市中心部から車で約 50 分&lt;br /&gt;
参&amp;nbsp; 加&amp;nbsp; 費：基本無料(一部のプログラムは参加費1,000円。1,000円で複数の教室体験可)&lt;br /&gt;
申 　　込：イベント参加には事前申込必須です(当日まで申込可・先着順)&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;下記2次元コードからお申込み下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;各会場のタイムスケジュールはチラシ裏面をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込フォーム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェスタの注目ポイント
1.寺田明日香さんによるトークショー＆陸上教室&lt;br /&gt;
当日のゲストとして、100mハードル元日本記録保持者の寺田明日香さんが来場。東京オリンピックにも出場した寺田さんによるトークショーと陸上教室を開催します。&lt;br /&gt;
　▶トークショー：12時10分から13時00分&lt;br /&gt;
　▶陸上教室：13時25分から15時20分&lt;br /&gt;
　▶会　　　場：そのぎシーサイド公園&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
寺田明日香さんプロフィール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．プロスポーツ3チームによる特別教室！&lt;br /&gt;
V・ファーレン長崎、長崎ヴェルカ、福岡ソフトバンクホークスによるスポーツ教室を開催します。プロスポーツチームに触れながら、サッカーバスケットボール、野球を楽しむことができます。普段なかなか体験できないプロの指導を身近に受けられる、特別な機会です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
陸上教室&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．最新機器を使って自分の「スポーツ能力」を測定！&lt;br /&gt;
自分の運動能力を測定できる「スポーツ能力測定」を実施します。&lt;br /&gt;
「自分はどんなスポーツが向いているんだろう？」そんな疑問をきっかけに、新しいスポーツとの出会いや、スポーツを始めるきっかけにつながる体験です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．18種類のスポーツを体験！&lt;br /&gt;
会場では、フットダーツ、トランポリン、ボルダリング、ピックルボールなど、さまざまなスポーツを体験できます。普段なかなか体験できないスポーツにも触れながら、家族や友人と楽しむことができます。&lt;br /&gt;
ボルダリングフットダーツ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;5．スポーツ以外にも楽しみがいっぱい！&lt;br /&gt;
会場にはキッチンカーも登場。またアンケートに答えると、豪華賞品が当たる抽選会にも参加できます。さらに、女性限定ブースでは、ヨガ教室やネイルサロンなども実施します。&lt;br /&gt;
スポーツをする人だけでなく、家族や友人と一緒に一日を楽しめるイベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・女性限定ブースチラシ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.town.higashisonogi.lg.jp/material/files/group/20/beautiful_poster.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.higashisonogi.lg.jp/material/files/group/20/beautiful_poster.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6．「スポーツって楽しい！」を見つける一日に&lt;br /&gt;
「ひがしそのぎスポーツフェスタ」は、スポーツが得意な人だけのためのイベントではありません。スポーツの得意・不得意にかかわらず、いろいろなスポーツに触れてもらうことで、&lt;br /&gt;
「やってみたら楽しかった」「このスポーツ、面白い！」という新しい発見をしてもらうことを目指しています。子どもから大人まで、それぞれの楽しみ方でスポーツに触れられる一日です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東彼杵町について
長崎県東彼杵町は、長崎県のほぼ中央に位置する人口約7.300人の自然豊かな町です。&lt;br /&gt;
「お茶とみかんとくじらの町」として知られ、特に東彼杵町を代表する特産品「そのぎ茶」は甘みと旨味が強く、全国茶品評会にて5度も日本一に輝くなど高い評価を得ています。&lt;br /&gt;
東彼杵町　公式ロゴマーク　彼杵茶　茶畑　© （一社）長崎県観光連盟　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報
・ひがしそのぎスポーツフェスタ　掲載ページ（東彼杵町公式HP）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.town.higashisonogi.lg.jp/soshiki/higashisonogichokyoikuiinkai/shakyou/3798.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.higashisonogi.lg.jp/soshiki/higashisonogichokyoikuiinkai/shakyou/3798.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・東彼杵町ホームページ　&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.town.higashisonogi.lg.jp/gyoseijoho/annai/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.higashisonogi.lg.jp/gyoseijoho/annai/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
東彼杵町HP&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 すべてが輝いて、ひとつの長崎。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長崎県では、県民の皆様が地域の魅力を再認識し、誇りに思えるような長崎県のブランディングに取り組んでいます。その一環で作成したブランドロゴ・メッセージは、県内外への調査等から明らかとなった長崎県のブランド価値である「多様性⇔包容力」を具現化したものです。ロゴのデザインには、長崎県の21市町を表現した21枚の花弁で一輪の花をつくり、「ひとつの長崎」という想いを込めています。本県が持つ多様性は、人々の包容力を育て、そしてその包容力が、さらなる多様性を育んできたという、長崎県のブランド価値の本質である「人」を表現しています。詳細は県公式HP（&lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108642/202609186233/_prw_PI6im_58d4fkQG.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>徳島の青藍工房が世界最高峰の芸術祭“ビエンナーレ”で トークシリーズを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166082</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>青藍工房</dc:creator>
        <description>徳島を拠点に阿波藍による作品を制作する「青藍工房（Atelier Seiran）」は、イタリアで開催中の第61回ヴェネチア・ビエンナーレの公式コラテラル・イベント「Fissures of Light ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/09/18&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://seiran.art/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://seiran.art/&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
青藍工房&lt;br /&gt;

徳島を拠点に阿波藍による作品を制作する「青藍工房（Atelier Seiran）」は、イタリアで開催中の第61回ヴェネチア・ビエンナーレの公式コラテラル・イベント「Fissures of Light — Diaspora: Dissonances in Fa Minor」の会場（Palazzo Donà dalle Rose）にて、2026年9月22日・23日にトークシリーズを開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベネツィアビエンナーレ展示会場にて（2026年5月撮影）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トークシリーズのテーマは、「藍から世界へ――日本文化、その心と創造（From Indigo to the World — The Spirit and Creativity of Japanese Culture）」です。1895年の創設以来、世界で最も権威ある国際美術展として歴史を紡ぐヴェネツィア・ビエンナーレ。この美の最高峰を舞台に、藍の美しさとその根底に流れる日本精神を世界へ発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「なぜ、ヴェネチアで日本文化を紹介するのか」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
青藍工房は、1970年に藍染作家・橋本陽子が徳島に設立しました。青藍工房の原点には、戦後、橋本が高校時代の教師から「日本の文化を守れば負けたことにはならない」と言われた言葉があります。故郷の藍と向き合い、次世代へ文化を継承すべく、当時は化学染料の普及で藍染が衰退する中、ろうけつ染めで独自の表現を築いてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヴェネツィアビエンナーレ展示会場にて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藍染めの技法だけではなく「自然とともに生き、季節の移ろいや生命の循環に美を見いだす、日本人の感性も作品の中に受け継がれているのです。だからこそ、作品とともに、その背景にある日本文化を伝えたいと考えました」と橋本は伝えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トークシリーズには青藍工房代表の浮川初子が登壇します。IT企業の経営やプログラマーとしてのキャリアを持ちながら、母から受け継いだ藍の表現を現代へアップデートし続ける浮川が、作品の紹介とともに日本文化の成り立ちや自然観について語ります。また、アーティストの橋本陽子、橋本清子、Serge Mouangue氏もビデオ出演いたします。作品の背景にある日本文化と日本人の心に目を向け、自然とともに生きる中で育まれてきた日本人の感性や美意識についてお話しします。&lt;br /&gt;
さらに、カメルーン出身のデザイナー Serge Mouangue 氏との出会いから生まれたコラボレーション作品 「Les Lucioles（レ・リュシオル／ホタル）」を紹介し、日本の藍と異なる文化との出会いから生まれる、新たな創造の可能性を提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Serge Mouangue 氏とのコラボレーション作品 「Les Lucioles（レ・リュシオル／ホタル）」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東西の文化が交差し続けてきた水の都・ヴェネチアの地で、日本の「藍」と「心」を分かち合い、持続可能な文化の未来に向けた新たな対話をひらきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
イベント名・テーマ：&lt;br /&gt;
藍から世界へ――日本文化、その心と創造 （英題：From Indigo to the World — The Spirit and Creativity of Japanese Culture）&lt;br /&gt;
日時： 2026年9月22日（火）・23日（水） 各日14:00〜17:00&lt;br /&gt;
会場： Palazzo Donà dalle Rose（Cannaregio 5038, Venezia）&lt;br /&gt;
第61回ヴェネチア・ビエンナーレ 公式コラテラル・イベント「Fissures of Light — Diaspora: Dissonances in Fa Minor」会場内&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：&lt;br /&gt;
青藍工房（Atelier Seiran）&lt;br /&gt;
Fondazione Donà dalle Rose&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パートナー：&lt;br /&gt;
TISSALI Arts &amp;amp; Cultures&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協賛：&lt;br /&gt;
株式会社MetaMoJi&lt;br /&gt;
一般財団法人 初心&lt;br /&gt;
ExoEARTH株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇・出演：&lt;br /&gt;
浮川初子（青藍工房 代表）&lt;br /&gt;
Chiara Modìca Donà dalle Rose（Fondazione Donà dalle Rose）※モデレーター&lt;br /&gt;
ビデオ出演：橋本陽子、橋本清子、Serge Mouangue&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【浮川初子】&lt;br /&gt;
トークシリーズに登壇&lt;br&gt;徳島生まれ。1979年、浮川和宣氏とともにジャストシステムを創業し、「一太郎」「ATOK」などの開発を主導。現在はMetaMoJi代表取締役専務。現役プログラマーとして活動する一方、母・橋本陽子の影響を受け藍染制作にも取り組む。フランスの公募展「ル・サロン」および「サロン・ドートンヌ」に入選し、ITと伝統文化を横断する存在として注目されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【橋本陽子】&lt;br /&gt;
ビデオ出演&lt;br /&gt;
藍染作家。1931年徳島市生まれ。30代で阿波藍の世界に入り、自由な表現を可能にする藍のろうけつ染を確立。1971年より本格的に作家活動を開始し、数十回にわたる個展開催を通じて阿波藍の芸術的可能性を切り拓く。フランスの公募展「ル・サロン」および「サロン・ドートンヌ」に入選し、パリで作品を発表。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 【橋本清子】&lt;br /&gt;
ビデオ出演 &lt;br&gt;青藍工房の系譜を受け継ぐ作家として活動。阿波藍を用いた新たな表現に取り組み、書と染めを融合した立体的な作品を展開。フランスの公募展「ル・サロン」および「サロン・ドートンヌ」に入選し、国際舞台での評価を高めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【Serge Mouangue（セルジュ・ムアンゲ）氏】&lt;br /&gt;
ビデオ出演&lt;br /&gt;
カメルーン出身のデザイナー／アーティスト。パリでデザインを学び、日産自動車などのグローバル企業でコンセプトデザインを手がける。日本の着物とアフリカの精神性を融合させたプロジェクトをはじめ、異文化の交差が生み出す新たな創造性を世界へ発信している。ビエンナーレでは、青藍工房とコラボレーションで「Les Lucioles(ホタル)」を展示。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連情報
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
青藍工房はヴェネチア・ビエンナーレ2026の公式コラテラル・イベントに出展しています（〜2026年11月22日）。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202604227906&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https:// kyodonewsprwire.jp/release/202604227906&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
展覧会名：Fissures of Light&lt;br&gt;位置づけ：ヴェネツィア・ビエンナーレ2026 Official Collateral Event&lt;br&gt;主催：Dona Dalle Rose Foundation&lt;br&gt;&lt;br&gt;会場：パラッツォ・ドナ・デッレ・ローゼ（Cannaregio 5038）&lt;br&gt;期間：2026年11月22日まで&lt;br&gt;出展作家：橋本陽子、浮川初子、橋本清子、青藍工房&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヴェネツィアビエンナーレ展示会場にて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶2026年7月1日、四国放送に取り上げられました。&lt;br /&gt;
ヴェネチアへ「藍」を込めて　世界最古の国際芸術祭に出展【徳島】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/hfkXYF6w1Iw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/hfkXYF6w1Iw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶青藍工房（Atelier Seiran）　　Web：&lt;a href=&quot;https://seiran.art/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://seiran.art/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109075/202609166082/_prw_PI1im_1CJr2pJK.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「高校生の離島留学制度」オンライン説明会（第２回）開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166008</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎県</dc:creator>
        <description>「高校生の離島留学制度」オンライン説明会（第２回）開催 ～ここでしかできない体験が、未来の自分を創る。～ 【日 時】 令和8年9月26日（土）14：00～ 【申込締切】 令和8年9月23日（水）まで ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年9月16日&lt;br /&gt;


長崎県&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「高校生の離島留学制度」オンライン説明会（第２回）開催 　～ここでしかできない体験が、未来の自分を創る。～ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【日　　時】 令和8年9月26日（土）14：00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;【申込締切】 令和8年9月23日（水）まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県の「高校生離島留学制度」は、大自然が広がる離島の環境の中で行う、全国でも稀な自治体プログラムです。平成15年から20年間で1,500名以上を超える生徒が留学しており、島全体が学び舎となるこの制度では、語学（韓国語・中国語・英語）や科学技術、国際交流、歴史学・スポーツ、自然体験など様々なコースがあり、６つの高校がそれぞれの個性を全面的に活かしたカリキュラムを展開しています。豊かな自然と圧倒的な成長を全力でバックアップします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、親子留学を希望する家庭に対しては、一定の要件のもと月額3万円の補助制度を設けているほか、体験入学や宿泊体験、入学後の帰省に係る費用も支援しています。さらに、長崎県教育委員会では学校や地域住民、関係機関が一体となって留学生を支える4つの柱からなる離島留学制度の改善策を定め、島全体で離島留学生が安心して充実した島での生活を送れるような受入環境を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【離島留学制度の改善策について】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/uploads/2024/05/1716188705.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.nagasaki.jp/uploads/2024/05/1716188705.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高校生の離島留学制度」説明会概要
【日　　　時】 令和8年9月26日（土）14：00～&lt;br /&gt;
【開 催 方 法】 オンライン&lt;br /&gt;
【当日の流れ】 14:00 「高校生の離島留学制度」全体説明&lt;br /&gt;
　　　　　　　 14:20 各実施校の概要説明&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;14:40 各実施校別の説明&lt;br /&gt;
【参加対象者】中学校に在学している者もしくは卒業した者及び参加を希望するその保護者、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;高校生の離島留学制度に興味・関心のある方&lt;br /&gt;
【申 込 方 法】下記ＵＲＬもしくは二次元コードからお申込みください。&lt;br /&gt;
【申 込 締 切】 令和８年９月23日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/kanko-kyoiku-bunka/gakkokyoiku/kotokyoiku/ritoryugaku/setsumeikai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/kanko-kyoiku-bunka/gakkokyoiku/kotokyoiku/ritoryugaku/setsumeikai/&lt;/a&gt;&amp;gt;&lt;br /&gt;
【申込はこちら】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高校生の離島留学制度」について
●目 的&lt;br /&gt;
　しまの特色ある教育課程の中で、自分を磨き、自分らしさを発見することで、希望する進路を実現すると　&lt;br /&gt;
　ともに、しまの豊かな自然や文化、あたたかさにふれることで、第二のふるさととしての思いを醸成し、　&lt;br /&gt;
　生涯にわたり、しま親、友人、島民とのぬくもりのある交流を生み出すことを目的としています。&lt;br /&gt;
●対象校&lt;br /&gt;
　・宇久高等学校 Ukuサイエンスパーク&lt;br /&gt;
　・対馬高等学校 国際文化交流科&lt;br /&gt;
　・壱岐高等学校 東アジア歴史・中国語コース&lt;br /&gt;
　・五島高等学校 スポーツコース&lt;br /&gt;
　・五島南高等学校 夢トライコース&lt;br /&gt;
　・奈留高等学校 E-アイランド・スクール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高校生の離島留学制度」の在校生（県外出身者）の声
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高　校：対馬高校&lt;br /&gt;
出身地：福岡県出身&lt;br /&gt;
　私は「韓国語を話せるようになりたい！」という夢を抱き対馬高校に入学しました。当初は学校生活に不安もありましたが、同じ目標を持つ仲間と出会い、すぐに打ち解けることができました。対馬高校は韓国語の授業や、韓国の高校生との交流、スピーチ大会など、ここでしか味わえない特別な体験が溢れています。仲間に支えられ、消極的だった私も『挑戦する勇気』を持てました。韓国語スピーチ大会で最優秀賞を受賞できたことは大きな自信となり、対馬高校を選んで本当に良かったと実感しています。&lt;br /&gt;
　島外からの進学に不安な人もいるかもしれませんが、一歩踏み出した先には、最高の仲間と対馬だからこそできる経験が待っています。韓国に興味がある皆さんも、あなたの『好き』を対馬高校で『自信』に変えてみませんか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高　校：壱岐高校&lt;br /&gt;
出身地：高知県出身&lt;br /&gt;
　毎週の歴史学の島内巡検に加え、中国語の検定試験に向けて中国語の授業を熱心に取り組んでいます。さらに、スピーチコンテストや上海中国語研修にも積極的に参加しました。放課後は、陸上部で汗を流し、チームメイトと切磋琢磨しながら大会に向けて練習を重ね、島外への遠征にも行っています。&lt;br /&gt;
　日々、文武両面で、成長を実感しています。しま親さん宅での下宿生活では、美味しいご飯や、先輩、同級生、後輩との和気あいあいとした団らん、疲れが一気に吹き飛ぶお風呂など、壱岐での生活を満喫しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高　校：五島高校&lt;br /&gt;
出身地：福岡県出身&lt;br /&gt;
　五島高校のスポーツコースでは、スポーツのことについて詳しく学ぶことができ、マリンスポーツ実習など様々な実習があることを知り、地元のスポーツコースで味わえない体験ができると思い、受検をしました。この１年、きついことやうまくいかないこともありましたが、色々なことに挑戦し、良い経験をすることができ、入学して心から良かったと思っています。&lt;br /&gt;
　また、親に頼ってばかりいた自分が、少しは成長できていると感じています。これからも、壁にぶつかったり、逃げ出したくなったりすると思いますが、大切な仲間と共に日々努力し、思いやりの気持ちや、感謝を忘れず、毎日コツコツと頑張ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長崎県では、県民の皆様が地域の魅力を再認識し、もっと好きになり、誇りに思えるような長崎県のブランド価値を見つけ、それを磨き続けていきながら、国内外へ発信していくため、長崎県の総体的なブランディングに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
その一環で作成したブランドロゴ・メッセージは、県内外への調査等から明らかとなった長崎県のブランド価値である「多様性⇔包容力」を具現化したものです。本県が元来持つ多様性は、人々の包容力を育て、そしてその包容力が、さらなる多様性を育んできたという、長崎県のブランド価値の本質である「人」を表現しています。&lt;br /&gt;
詳細は県公式HP（&lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108642/202609166008/_prw_PI18im_5F09dl48.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>そもそも富裕層って？とにかくお会いしてひもといた「富裕層のいまの価値観や思考」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166001</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月16日&lt;br /&gt;


株式会社 電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました9月2日から9月15日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■そもそも富裕層って？とにかくお会いしてひもといた「富裕層のいまの価値観や思考」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9837?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング #インサイト/調査 #富裕層マーケティング&lt;br /&gt;
いまの富裕層が大切にしている5つの価値観・キーワードとは？&lt;br /&gt;
約320人の富裕層との対話で見えてきたビジネスのヒントを紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9837?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：前田 淳子（電通）、西山 孝（電通）、山東 真恵（電通）、澤本 あかり（電通）、電通富裕層マーケティングプロジェクト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社員&amp;times;NPO&amp;times;研究&amp;times;ウクレレ流し？加形拓也さんの働き方&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9851?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#クリエイティブ #アイデア/発想法 #働き方&lt;br /&gt;
昼はビジネスデザインディレクターとして未来を描き、夜はウクレレの「流し」として酒場を回る。一つの肩書にとどまらない、&amp;ldquo;自由的&amp;rdquo;職業のススメ。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9851?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：加形 拓也（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■個人投資家は「数字だけで見ない」。ならば、どうアプローチする？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9708?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング #経営/企業 #投資 #生活者インサイト #IR&lt;br /&gt;
機関投資家と対照的に「数字だけで見ない」個人投資家。IR施策はどうする？&lt;br /&gt;
クライアント企業だけでなく証券会社も注目するソリューション「IR-Branding360&amp;deg;」について解説します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9708?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：湊 康明（電通）、前田 悠（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通コーポレートワンに帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103961/202609166001/_prw_OI1im_wzEfFy22.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【立正大学】オープンアカデミー「仮想通貨は未来の金融インフラとなりうるのか？」を10月8日に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609115750</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立正大学学園</dc:creator>
        <description>立正大学（東京都品川区、学長：北村行伸）は、地域全体の産業・技術・人材交流の活性化を目指す産学連携事業「第2回 立正大学オープンアカデミー」を2026年10月8日（木）に開催いたします。会場での対面開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
立正大学（東京都品川区、学長：北村行伸）は、地域全体の産業・技術・人材交流の活性化を目指す産学連携事業「第2回 立正大学オープンアカデミー」を2026年10月8日（木）に開催いたします。会場での対面開催に加え、Zoomウェビナーによるオンライン配信を組み合わせたハイブリッド形式で実施いたします。&lt;br /&gt;
暗号資産（仮想通貨）の普及や中央銀行デジタル通貨（CBDC）の議論が新たな転換点を迎える中、金融・決済システムのデジタル化に伴う政府・中央銀行の役割や現金の将来像について、日本銀行出身のトップ専門家らが最新動向を踏まえて詳しく解説いたします。&lt;br /&gt;
■ 開催概要&lt;br /&gt;
イベント名：第2回 立正大学オープンアカデミー「仮想通貨は未来の金融インフラとなりうるのか？」&lt;br /&gt;
日時：2026年10月8日（木）15:00 〜 18:00（受付開始 14:30）&lt;br /&gt;
開催形式：ハイブリッド開催（対面 ＋ Zoomウェビナー）&lt;br /&gt;
対面会場：立正大学 品川キャンパス ロータスホール（東京都品川区大崎4-2-16）&lt;br /&gt;
定員：対面 200名 ／ オンライン 300名（要事前申込・先着順）&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
対象：どなたでもご参加いただけます&lt;br /&gt;
主催：立正大学&lt;br /&gt;
後援：品川区 / 五反田バレーユニバーシティ&lt;br /&gt;
■ タイムスケジュール・プログラム構成&lt;br /&gt;
第一部［15:00 〜 16:30（予定）］基調講演&lt;br /&gt;
登壇者：井上 哲也 氏、山岡 浩巳 氏、小早川 周司 氏&lt;br /&gt;
第二部［16:45 〜 18:00（予定）］パネルディスカッション&lt;br /&gt;
パネラー：井上 哲也 氏、山岡 浩巳 氏、小早川 周司 氏&lt;br /&gt;
ファシリテーター：北村 行伸（立正大学 学長）&lt;br /&gt;
■ 登壇者プロフィール&lt;br /&gt;
井上 哲也 氏（ソニーフィナンシャルグループ 金融市場調査部 エグゼクティブ・エコノミスト） 1985年日本銀行入行。国際金融為替市場担当参事役などを歴任。野村総合研究所を経て2026年4月より現職。先進国の金融政策やシステム安定化策を分析。&lt;br /&gt;
山岡 浩巳 氏（フューチャー株式会社取締役 兼 フューチャー経済金融研究所長） 東京大学法学部卒、カリフォルニア大学バークレー校法大学院修了（LL.M）。日本銀行金融市場局長、決済機構局長、IMF日本理事代理などを歴任。米国ニューヨーク州弁護士。&lt;br /&gt;
小早川 周司 氏（明治大学 政治経済学部 教授） 一橋大学経済学部卒、オックスフォード大学大学院経済学博士課程修了（D.Phil.）。日本銀行企画局参事役、決済機構局参事役等を経て2019年より現職。&lt;br /&gt;
北村 行伸（立正大学 学長） 慶應義塾大学経済学部卒、オックスフォード大学大学院博士課程修了（D.Phil.）。一橋大学名誉教授、総務省統計委員会委員長。専門は応用計量経済学、金融・財政論。&lt;br /&gt;
■ お申し込み方法&lt;br /&gt;
申込締切：2026年10月4日（日）まで&lt;br /&gt;
申込方法：下記専用フォームより必要事項を選択の上、お申し込みください。&lt;a href=&quot;https://forms.cloud.microsoft/r/40LJtF4BGr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.cloud.microsoft/r/40LJtF4BGr&lt;/a&gt; ※オンライン参加の方には開催前日までに視聴用URLをお送りいたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;詳しくは下記URLをご参照ください。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://rpra.ris.ac.jp/news/article/%e3%80%9010-8%e6%9c%a8-%e9%96%8b%e5%82%ac%e3%80%91%e7%ac%ac2%e5%9b%9e-%e7%ab%8b%e6%ad%a3%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%83%97%e3%83%b3%e3%82%a2%e3%82%ab%e3%83%87%e3%83%9f%e3%83%bc%e3%80%8c/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【10/8(木) 開催】第2回 立正大学オープンアカデミー「仮想通貨は未来の金融インフラとなりうるのか？」 | お知らせ | 立正大学 研究推進・社会貢献センター&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105378/202609115750/_prw_PI1im_z0KR6tj6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第41回園田カーニバルの開催について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145849</link>
        <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>１ 趣旨 園田カーニバルは、「住民相互の親睦と連帯意識を高め、コミュニティの推進を図ること」を目的に開催します。子育て世代の多い園田地区の特長に着目し、子育てファミリーをはじめ、幅広い世代の皆様に楽し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１　趣旨&lt;br /&gt;
園田カーニバルは、「住民相互の親睦と連帯意識を高め、コミュニティの推進を図ること」を目的に開催します。子育て世代の多い園田地区の特長に着目し、子育てファミリーをはじめ、幅広い世代の皆様に楽しんでいただけるお祭りとなるよう、実行委員会一丸となって実施します。&lt;br /&gt;
　また、園田地区でも動画を撮影し、フォロワー100万人越えの子ども達に大人気のYouTuber「ジャンキソウ」が、自転車ルールを楽しく教えてくれる交通安全コントもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交通安全コントに参加する&lt;br /&gt;
実行委員長とジャンキソウの皆さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　開催日時　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
令和８年９月20日（日）※雨天決行(但し、荒天中止)&lt;br /&gt;
実施時間：午前10時から午後４時30分&lt;br /&gt;
開場午前９時50分&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
３　開催場所&lt;br /&gt;
園田競馬場（田能２丁目1-1）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　イベント内容&lt;br /&gt;
（１）ふれあいコンサート（青空ステージ含む 。 ）&lt;br /&gt;
・園田地区の幼稚園などのダンスや吹奏楽の演奏など&lt;br /&gt;
・「ジャンキソウ」が参加する交通安全コント&lt;br /&gt;
・マジックショーなど&lt;br /&gt;
（２）学び・体験広場&lt;br /&gt;
・ポニー乗馬体験&lt;br /&gt;
・防災体験&lt;br /&gt;
・自転車シミュレーター体験&lt;br /&gt;
・スケートボード体験&lt;br /&gt;
・トイレットペーパーの芯を使ったワークショップなど&lt;br /&gt;
（３）&lt;br /&gt;
出展ブース&lt;br /&gt;
・フリーマーケット・フード&lt;br /&gt;
・あまやさい農業市&lt;br /&gt;
・資源回収など&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
５　イベントチラシ&lt;br /&gt;
　　別紙のとおり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202609145849/_prw_PI2im_RVWhd2s9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【立正大学】心理学部公開講座「変えられないことと、どう向き合うか」を10月17日（土）に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085466</link>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立正大学学園</dc:creator>
        <description>立正大学心理学部（東京都品川区、学長：北村行伸）は、品川区との共催事業として、公開講座「変えられないことと、どう向き合うか ― ストレスと上手に生きるための心理学 ―」を2026年10月17日（土）に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
立正大学心理学部（東京都品川区、学長：北村行伸）は、品川区との共催事業として、公開講座「変えられないことと、どう向き合うか ― ストレスと上手に生きるための心理学 ―」を2026年10月17日（土）に品川キャンパス・ロータスホールにて開催いたします。&lt;br /&gt;
仕事や人間関係、将来への不安など日常のストレスと上手につきあうため、本学部所属の2名の心理学者が専門的アプローチから解説いたします。物事の捉え方や首尾一貫感覚（SOC）を紐解く第一部、不安や怒りを和らげる「マインドフルネス」の実践を取り上げる第二部、さらに講師同士の対談・質疑応答を通じ、参加者の心が少し軽くなる具体的なヒントをお届けいたします。&lt;br /&gt;
■ 開催・講義概要&lt;br /&gt;
日時：2026年10月17日（土）14:00 〜 16:00（開場 13:30）&lt;br /&gt;
会場：立正大学品川キャンパス ロータスホール（東京都品川区大崎4-2-16）&lt;br /&gt;
対象：16歳以上の方&lt;br /&gt;
定員：200名（定員を超えた場合は抽選）&lt;br /&gt;
受講料：無料&lt;br /&gt;
共催：立正大学心理学部、品川区&lt;br /&gt;
【講義プログラム・構成】&lt;br /&gt;
第一部：物事の捉え方や「首尾一貫感覚（SOC）」の考え方をもとに、ストレスとうまく付き合うための視点を解説&lt;br /&gt;
第二部：不安や怒りが長引く仕組みと、それを和らげる「マインドフルネス」の考え方や日常で試せる実践を紹介&lt;br /&gt;
対談・質疑応答：「変えられないこととの向き合い方」をテーマに、明日からの暮らしに使えるヒントを参加者とともに探ります。&lt;br /&gt;
■ 講師紹介&lt;br /&gt;
武部 匡也（たけべ まさや）氏&lt;br /&gt;
役職：立正大学 心理学部 臨床心理学科 准教授（博士：心理学）&lt;br /&gt;
専門：認知行動療法、臨床スポーツ心理学。摂食障害の予防や怒りの感情コントロール、ストレスへの心理的支援を主なテーマとし、科学的に効果が実証された心理的手法を用いた実践的な研究を行っている。精神科・心療内科の心理士としての臨床経験も豊富。&lt;br /&gt;
嘉瀬 貴祥（かせ たかよし）氏&lt;br /&gt;
役職：立正大学 心理学部 対人・社会心理学科 講師（博士：コミュニティ福祉学）&lt;br /&gt;
専門：健康心理学、パーソナリティ心理学、ポジティブ心理学。ストレス対処に関わる心理的特性である首尾一貫感覚（SOC）やライフスキル教育を主なテーマとし、青年期から成人期を中心に心の健康とウェルビーイングを支える仕組みを研究。プロスポーツ選手へのメンタルトレーニング支援等も手掛ける。&lt;br /&gt;
■ 募集要項・お申し込み方法&lt;br /&gt;
募集期間：2026年9月1日（火）〜 9月25日（金）必着 ※10月2日（金）受講決定通知発送予定&lt;br /&gt;
お申し込み方法&lt;br /&gt;
電子申請：品川区ホームページの電子申請フォーム（二次元コード）よりお申し込み。&lt;br /&gt;
往復はがき：1人1枚に①講座名「立正大学心理学部公開講座」②住所 ③氏名（ふりがな）④年齢 ⑤電話番号 ⑥視覚・聴覚等の配慮希望の有無をご記入の上、下記申込先へ郵送。&lt;br /&gt;
申込先：〒140-8715 品川区広町2-1-36 品川区役所文化観光戦略課 生涯学習係&lt;br&gt;●お申込に関する問い合わせ先：品川区役所文化観光戦略課 生涯学習係 TEL：03-5742-6837&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●内容に関する問い合わせ先：立正大学心理学部事務室 TEL：03-3492-6196&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105378/202609085466/_prw_PI1im_XvvsmIT7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【東京情報大学】千葉市共催公開講座「今日からできる！感染予防～ちょっとしたコツ」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105693</link>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>学校法人東京農大</dc:creator>
        <description>東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）は、千葉市共催で公開講座「今日からできる！感染予防～ちょっとしたコツ～」を2026年10月2日（金）に開催します。 感染症は季節を問わず、私たちの生活に影響...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）は、千葉市共催で公開講座「今日からできる！感染予防～ちょっとしたコツ～」を2026年10月2日（金）に開催します。&lt;br /&gt;
　感染症は季節を問わず、私たちの生活に影響を与える身近な健康課題です。本講座では、日常生活の中で実践できる感染症予防の三原則「病原体（感染源）の排除」「感染経路の遮断」「宿主の抵抗力の向上」の観点から、感染予防のポイントを分かりやすく解説します。&lt;br /&gt;
　また、実際に手を動かしながら学べる手洗い体験を通じて、感染対策の基本を楽しく学ぶことができます。小さなお子様や高齢者と暮らしている方をはじめ、健康づくりに関心のある地域住民の皆さまにご参加いただける内容となっています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
開催日時：2026年10月2日（金）13:10〜14:10&lt;br /&gt;
講座タイトル：今日からできる！感染症予防～ちょっとしたコツ～&lt;br /&gt;
講　師：時田 礼子（看護学部 准教授）&lt;br /&gt;
会　場：東京情報大学　9号館3階実習室D&lt;br /&gt;
定　員：30名　※事前予約制（先着順）。定員になり次第締め切りとなります。&lt;br /&gt;
受講料：無料&lt;br /&gt;
申込みURL：&lt;a href=&quot;https://www.tuis.ac.jp/contribution/extension/extension-20260625-24421/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tuis.ac.jp/contribution/extension/extension-20260625-24421/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［講師プロフィール］&lt;br /&gt;
　東京情報大学看護学部准教授。千葉大学大学院看護学研究科修了。博士（看護学）。公衆衛生看護学を専門とし、保健師活動や学生の学びに関する研究を行っている。実務としては、大学卒業後に特別区に保健師として8年勤務し、保健所の結核などの感染症対策事業にも従事した。現在は、学生の学びの向上につながる教授方法の研究に取り組んでおり、中でも感染症対策の教授に力を入れている。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108166/file/_prw_brandlogo2_image_Y7H8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「法華経の美術――つくるとは、願うこと」展　開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609075401</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サントリー美術館</dc:creator>
        <description>法華経の美術――つくるとは、願うこと 会期：2026年12月12日（土）～2027年2月7日（日） サントリー美術館（東京・六本木）は、2026年12月12日（土）から2027年2月7日（日）まで 「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月10日　16:00&lt;br /&gt;


サントリー美術館&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.suntory.co.jp/sma/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.suntory.co.jp/sma/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

法華経の美術――つくるとは、願うこと
会期：2026年12月12日（土）～2027年2月7日（日）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サントリー美術館（東京・六本木）は、2026年12月12日（土）から2027年2月7日（日）まで&lt;br /&gt;
「法華経の美術――つくるとは、願うこと」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
法華経は、すべての人々が成仏できることや、現世のあらゆる苦しみ・災いから救われることなどを説いた経典です。なかでも特筆されるのは、善い行い〈作善〉として、経の読誦だけでなく写経や荘厳、寺塔の建立、仏像の造立といった”つくる”行為が挙げられていることです。そのため、時代や階級、性別を越えた法華経への信仰は、造形活動と一体となって展開してきました。&lt;br /&gt;
本展では、古代から近世に至る多彩な法華経美術の名品・名宝を「造塔」「写経と奉納」「造像」の３つのテーマからご紹介するとともに、近世絵師たちによる法華経信仰の側面にも注目します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
▼会期：2026年12月12日（土）～2027年2月7日（日）&lt;br /&gt;
※作品保護のため、会期中展示替を行います。【前期】2026年12月12日～2027年1月11日　【後期】2027年1月13日～2月7日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼主催：サントリー美術館&lt;br /&gt;
▼協賛：三井不動産、鹿島建設、サントリーホールディングス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼会場：サントリー美術館&lt;br /&gt;
東京都港区赤坂9-7-4　東京ミッドタウン　ガレリア3階　&lt;br /&gt;
　アクセス（東京ミッドタウン［六本木］まで）　　&lt;br /&gt;
　　　都営地下鉄大江戸線六本木駅出口8より直結　　&lt;br /&gt;
　　　東京メトロ日比谷線六本木駅より地下通路にて直結　　&lt;br /&gt;
　　　東京メトロ千代田線乃木坂駅出口3より徒歩約3分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【基本情報】&lt;br /&gt;
▼開館時間：10時～18時&lt;br /&gt;
※金曜日および2月6日（土）は20時まで&lt;br /&gt;
※いずれも入館は閉館の30分前まで&lt;br /&gt;
▼休館日：火曜日、12月29日（火）～1月1日（金・祝）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼入館料：&lt;br /&gt;
・当日券：一般1,800円、大学生1,200円、高校生1,000円&lt;br /&gt;
・前売券：一般1,600円、大学生1,000円、高校生800円&lt;br /&gt;
　　　　　前売ペアチケット3,000円　※2名様分（2回券としても利用可能）　 ※数量限定&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　※前売ペアチケットの販売は、サントリー美術館受付、公式オンラインチケットのみ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※中学生以下無料&lt;br /&gt;
※サントリー美術館受付、サントリー美術館公式オンラインチケット、ローソンチケット、セブンチケットにて取扱&lt;br /&gt;
※前売券の販売は9月16日（水）から12月11日（金）まで&lt;br /&gt;
※サントリー美術館受付での販売は開館日のみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼割引：&lt;br /&gt;
・あとろ割：国立新美術館、森美術館の企画展チケット提示で100円割引&lt;br /&gt;
・団体割引：20名様以上の団体は100円割引&lt;br /&gt;
※割引適用は一種類まで（他の割引との併用不可）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
▼TEL：03-3479-8600&lt;br /&gt;
▼美術館ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.suntory.co.jp/sma/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.suntory.co.jp/sma/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105900/202609075401/_prw_PI2im_yz986Ti1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>令和８年度東京都立大学「グローバル教養講座」ジェラルド・カーティス氏（コロンビア大学名誉教授）講演会</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105654</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年９月10日 東京都公立大学法人 総務局 東京都立大学は、文理を問わず国際的に第一線で活躍する講師を招いて実施している令和８年度「グローバル教養講座」のプログラムとして、東京都公立大学法人国際エ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年９月10日&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　総務局&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　東京都立大学は、文理を問わず国際的に第一線で活躍する講師を招いて実施している令和８年度「グローバル教養講座」のプログラムとして、東京都公立大学法人国際エグゼクティブアドバイザー及び東京都立大学客員教授であり、コロンビア大学名誉教授のジェラルド・カーティス氏による講演会を下記のとおり実施します。&lt;br /&gt; 
　「グローバル教養講座」は、豊かな国際感覚やグローバルな視点を育み、国際社会で活躍できる人材を育成するため、令和３年から開始した特別講座です。今回、ジェラルド・カーティス氏をお招きし、「激しく変化する時代を生き抜く学びとは」をテーマに、講演いただきます。どなたでもご応募いただけますので、ぜひお申し込みください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１　日時 
　令和８年10月５日（月曜日） 午後５時から午後７時まで（予定）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２　会場 
　東京国際フォーラム　ホールＤ７&lt;br /&gt; 
　（〒100-0005　東京都千代田区丸の内３丁目５番１号）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３　プログラム（予定） 
　（１）ジェラルド・カーティス氏による特別講演&lt;br /&gt; 
　　　○激しく変化する時代を生き抜く学びとは―次世代に向けた国際性の涵養―&lt;br /&gt; 
　（２）都立大教員とのトークセッション&lt;br /&gt; 
　　　○世界と対話する学び―国際社会の変化に大学はどう応えるか&lt;br /&gt; 
　（３）質疑応答&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４　登壇者　※敬称略 
 
 
 
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  ジェラルド・カーティス&lt;br /&gt;  コロンビア大学名誉教授&lt;br /&gt;  東京都立大学客員教授&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  野口 昌良&lt;br /&gt; 東京都立大学副学長国際センター長 &lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;５　申込概要 
　（１）対象&lt;br /&gt; 
　　　都立大生のほか、どなたでもお申し込みいただけます。&lt;br /&gt; 
　（２）定員&lt;br&gt;　　　２０ ０名程度&lt;br /&gt; 
　（３）申込方法&lt;br /&gt; 
　　東京都立大学「グローバル教養講座」特設ホームページ&lt;br /&gt; 
　　　（下記のウェブサイト）からお申し込みください。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　&lt;a href=&quot;https://global-lecture.houjin-tmu.ac.jp/news/info/2026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://global-lecture.houjin-tmu.ac.jp/news/info/2026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　　※ 下記の二次元コードからもアクセスいただけます。&lt;br /&gt; 
　　　 ▲グローバル教養講座 特設ホームページ&lt;br /&gt; 
　　　　&lt;br /&gt; 
　（４）注意事項&lt;br /&gt; 
　　　・応募者多数の場合には抽選とさせていただきます。&lt;br /&gt; 
　　　・当日の様子は後日、オンラインで配信する予定です。&lt;br /&gt; 
　　　・会場で観覧される参加者は配信する映像に映り込む可能性がございます。&lt;br /&gt; 
　（５）申込締切&lt;br /&gt; 
　　　令和８年９月28日（月曜日）正午&lt;br /&gt; 
　（６）抽選結果&lt;br /&gt; 
　　　令和８年９月30日（水曜日）までにお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本件は、「&lt;a href=&quot;https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2050&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東京戦略&lt;/a&gt;」を推進する取組です。&lt;br /&gt; 
　戦略３　教育「世界水準の教育研究で東京・日本の発展に貢献する東京都立大学」&lt;br /&gt; 
　　▲2050東京戦略　　　　&lt;br /&gt; 
　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 登　壇　者　紹　介&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ジェラルド・Ｌ・カーティス&lt;br /&gt; 
（Gerald L. Curtis）&lt;br /&gt; 
1940年９月18日生　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 コロンビア大学名誉教授。2025年４月より東京都公立大学法人国際エグゼクティブアドバイザー及び東京都立大学客員教授。日本政治の研究において世界的に著名な政治学者であり、日米関係の深化に長年貢献してきた「知日派」の第一人者。中曽根康弘氏の紹介で日本の選挙現場を調査し、その経験をもとに執筆した『代議士の誕生』で注目を集める。日本語にも堪能で、竹下登氏、小泉純一郎氏など日本の政治家との深い交流を持つ。2004年には旭日重光章を受章。&lt;br /&gt;  
 
 
 
　略歴&lt;br /&gt; 
　1969年　　コロンビア大学 政治学部 助教授&lt;br /&gt; 
　1972年　　コロンビア大学 政治学部 准教授&lt;br /&gt; 
　1974年　　コロンビア大学 東アジア研究所長&lt;br /&gt; 
　1976年　　コロンビア大学 政治学部 教授&lt;br /&gt; 
　2016年　　コロンビア大学 政治学部 名誉教授（現職）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　その他現職&lt;br /&gt; 
　　モーリーン・アンド・マイク・マンスフィールド財団理事会 会長&lt;br /&gt; 
　　ジャパン・ソサエティ 理事&lt;br /&gt; 
　　公益財団法人 日本国際交流センター 理事&lt;br /&gt; 
　　米日カウンシル 評議員&lt;br /&gt; 
　　米外交問題評議会 委員　など&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　・日本の政治、社会、外交、日米関係に関する多数の著書や論文を、英語・日本語で執筆&lt;br /&gt; 
　・東京大学、慶応義塾大学、早稲田大学、政策研究大学院大学、王立国際問題研究所（イギリス）、&lt;br&gt;　　コレージュ・ド・フランス（フランス）、リー・クアンユー公共政策大学院（シンガポール）など&lt;br&gt;　　で客員教授・客員研究員を歴任&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>盲目のお笑い芸人・濱田祐太郎さん、お笑いコンビ・サバンナ八木真澄さんがNAGASEカップ2026ゲストに決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105641</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2026年9月10日 長瀬産業株式会社 インクルーシブな陸上競技大会「NAGASEカップ2026」 スペシャルゲストに盲目のお笑い芸人・濱田祐太郎さん、お笑いコンビ「サバンナ」の八木 真澄さんが決定！...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　2026年9月10日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
 インクルーシブな陸上競技大会「NAGASEカップ2026」&lt;br /&gt;
スペシャルゲストに盲目のお笑い芸人・濱田祐太郎さん、お笑いコンビ「サバンナ」の八木 真澄さんが決定！&lt;br /&gt;
 インクルーシブを体現 する「お笑い」で大会 を盛り上げる！ &lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年9月21日（月・祝）、22日（火・祝）に開催される、長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）が特別協賛するインクルーシブな陸上競技大会「NAGASEカップ2026」（以下「NAGASEカップ」）のスペシャルゲストに、R-1グランプリ王者で盲目のお笑い芸人・濱田祐太郎さんと、お笑いコンビ「サバンナ」の八木 真澄さんが決定いたしました。濱田さんと八木さんは、9月21日（月・祝）に来場し、アスリートの皆さんの応援や、企画や会場内コンテンツへの参加、来場者とのコミュニケーションを通じて、NAGASEカップを盛り上げていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■　NAGASEカップ2026 スペシャルゲスト 　 　　　　　　　&lt;br /&gt;
▼濱田 祐太郎 (はまだ ゆうたろう)&lt;br /&gt;
お笑い芸人（吉本興業所属）。1989年生まれ、兵庫県出身。&lt;br /&gt;
盲目のお笑い芸人として、自身の経験をユーモアたっぷりに語る漫談で2018年「R-1グランプリ」優勝。現在は各種メディアや舞台、講演会などで幅広く活躍。過去には伴走者とともに「大阪マラソン」に挑戦するなど、パラスポーツ体験を通じた活動も行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼八木 真澄（やぎ ますみ）&lt;br /&gt;
お笑いコンビ「サバンナ」のツッコミ担当。&lt;br /&gt;
柔道2段・極真カラテ初段の筋肉芸人としても活動する一方、&lt;br /&gt;
FP1級・一種外務員資格などを持ちお金に関する著書も多数出版。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■　濱田祐太郎さん×和田伸也選手・長谷部匠選手　特別対談記事を近日公開　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 写真左から和田伸也選手、濱田祐太郎さん、長谷部匠選手　大会の開催に先立ち、 R-1 グランプリ第 16 代チャンピオンで、先天性の視覚障がいを持ちながらも唯一無二の毒舌漫談で人気を博すお笑い芸人・濱田祐太郎さんと、東京 2020 パラリンピック競技大会銀メダリストで長瀬産業所属のブラインドランナー・和田伸也選手、ガイドランナー・長谷部匠選手による特別対談を実施いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　 &lt;br&gt;　白杖を持つ芸人ならではの視点や毒舌ユーモアを交えた濱田さんのトークに応える形で、両選手がパラ陸上の世界トップレベルの技術や二人の絆の秘密、そしてお互いのこれからの目標について語りました。本対談記事は、近日中に大会公式Webサイトにて公開予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NAGASEカップについて&lt;br /&gt;
　NAGASEカップは、「誰もが参加できるインクルーシブな大会」をコンセプトとする国内最大規模※の陸上競技会です。障がいの有無や年齢、国籍などの垣根を越えて競い合い、小学生から大人、国内外の選手まで幅広い層にご参加いただいています。アスリートの挑戦を後押しするとともに、多様な人々が出会い、新たな価値観に触れることで、インクルーシブな社会の実現を目指しています。&lt;br /&gt;
※ 障がいの有無に関わらずアスリートが参加できる大会において、パラ選手参加人数が最大級（長瀬産業調べ）​&lt;br /&gt;
■大会概要&lt;br /&gt;
大会名：NAGASEカップ2026&lt;br /&gt;
主催　：一般社団法人日本パラ陸上競技連盟、公益財団法人東京陸上競技協会&lt;br /&gt;
特別協賛：長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
企画運営協力：株式会社TWOLAPS、株式会社FIELD MANAGEMENT EXPAND&lt;br /&gt;
開催日時：2026年9月21日（月・祝）、22日（火・祝）&lt;br /&gt;
開催場所：MUFGスタジアム（国立競技場）（東京都新宿区霞ヶ丘町10-1）&lt;br /&gt;
入場無料、チケット不要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼アスリート・ゲスト情報第1弾および来場者向け企画・コンテンツについてはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20260825_PR_01.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20260825_PR_01.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼アスリート・ゲスト情報第2弾についてはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20280908_PR_02.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20280908_PR_02.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会公式メディア&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/nagasecup/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/nagasecup/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/nagasecup_since2022/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/nagasecup_since2022/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
公式Instagramアカウント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　経営管理本部　経営管理部　コーポレートコミュニケーション課&lt;br /&gt;
TEL：080-8828-8676&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大会概要・出場資格についてのお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
一般社団法人日本パラ陸上競技連盟&lt;br /&gt;
広報 小山哲矢　&lt;a href=&quot;mailto:koyama@para-ath.org&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;koyama@para-ath.org&lt;/a&gt;　TEL：090-8725-6654&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>アフリカの王様へ送った一通の手紙　日本の大学初 帝京大学×バココ王国との国際連携プロジェクト始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609095556</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>帝京大学</dc:creator>
        <description>帝京大学経済学部国際経済学科 吉岡研究室は、カメルーン共和国の伝統王国「バココ王国」と連携し、日本の大学として初となる本格的な教育・文化交流プロジェクトを始動しました。その第一弾として2026年9月2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;　帝京大学経済学部国際経済学科 吉岡研究室は、カメルーン共和国の伝統王国「バココ王国」と連携し、日本の大学として初となる本格的な教育・文化交流プロジェクトを始動しました。その第一弾として2026年9月26日（土）から帝京大学総合博物館において「アフリカの王様展：バココ族から始まるアフリカ探索」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 史上初 日本の大学との交流プロジェクト&lt;br /&gt;
■ 国王陛下からの特別ビデオメッセージ&lt;br /&gt;
■ 国王愛用の首飾り・払子など王権資料を本邦初公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本の学生たちにアフリカの文化や社会課題を伝えたいー&lt;br /&gt;
　本プロジェクトは、吉岡研究室がバココ王国国王陛下へ送った一通の手紙をきっかけに実現しました。バココ王国は、カメルーン西部の沿岸・河口地域に起源を持つ伝統的権威であり、豊かな森林と河川に育まれた独自の文化と伝統を現代へ受け継いでいます。同王国はこれまでフランスやイギリスなど欧米諸国との交流実績がありますが、日本の大学との本格的な教育・文化交流プロジェクトは初の取り組みとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本展では、バココ王国国王陛下から寄せられた特別ビデオメッセージをはじめ、王国の歴史や王権文化、芸術、人々の暮らしを伝える写真・映像資料を展示します。&lt;br /&gt;
また、国王陛下より拝領した王国の象徴的な伝統織物に加え、国王陛下が実際に愛用していた帽子、払子（ほっす）、首飾りなどの王権資料を本邦初公開し、現代に受け継がれるアフリカ王国文化の魅力をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、研究室所属学生による企画展示では、アフリカのコーヒー生産地の現状や、コーヒーを通じた国際交流について学んだ成果を発表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示内容
・バココ王国 国王陛下からの特別ビデオメッセージ（本邦初公開）&lt;br /&gt;
・プロジェクトの原点となった帝京大学からの「一通の手紙」&lt;br /&gt;
・国王陛下が実際に愛用していた帽子、払子（ほっす）、首飾りなどの王権資料（本邦初公開）&lt;br /&gt;
・国王陛下より拝領した王国の象徴的な伝統織物（本邦初公開）&lt;br /&gt;
・王国の歴史・文化・人々の暮らしを伝える写真・映像資料&lt;br /&gt;
・学生企画展示「コーヒーでつながる日本とアフリカ」　 など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バココ王国 国王陛下メッセージ（概要）
一通の手紙から始まった出会いが、日本とカメルーンの若者たちを結ぶ架け橋となりました。&lt;br /&gt;
「未来は、希望を持つ人々によって築かれる。」その言葉のように、小さな一歩は大きな希望へと育まれています。&lt;br /&gt;
日本とアフリカの友好がさらに深まり、希望に満ちた未来が築かれますように。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
イベント名：　アフリカの王様展：バココ族から始まるアフリカ探索&lt;br /&gt;
会　　　場：　帝京大学総合博物館&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://teikyo.jp/museum/exhibition/2026-seminar-bakoko/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://teikyo.jp/museum/exhibition/2026-seminar-bakoko/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
住　　　所：　東京都八王子市大塚359&lt;br /&gt;
　　　　　　　帝京大学八王子キャンパス ソラティオスクエア 地下1階&lt;br /&gt;
ア ク セ ス：　 &lt;a href=&quot;https://www.teikyo-u.ac.jp/campus/access/hachioji&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.teikyo-u.ac.jp/campus/access/hachioji&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
開 催 期 間：　 2026年9月26日（土）～ 10月25日（日）9:00～17:00（16:30最終入館）&lt;br /&gt;
　　　　　　　 ※休館日：日曜日・祝日・臨時休館日、詳細はHPをご参照ください&lt;br /&gt;
入　館　料：　 無料&lt;br /&gt;
主　　　催：　 帝京大学経済学部国際経済学科 吉岡研究室 吉岡孝昭（教授）&lt;br /&gt;
国 際 連 携： 　 バココ王国（カメルーン共和国）&lt;br /&gt;
展 示 協 力：　&amp;nbsp; キーコーヒー株式会社（コーヒー展示）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催者からメッセージ
　帝京大学の学生たちは、国王陛下からの言葉を胸に、一通の手紙から始まった学びを行動へとつなげています。本プロジェクトでは、アフリカの文化や社会課題への理解を深めるだけでなく、学生自らが国際交流・国際協力に挑戦する新たなモデルを八王子から世界へ発信することを目指しています。&lt;br /&gt;
　本プロジェクトには研究室所属学生も企画・運営に参加し、大学祭では、キーコーヒー株式会社の協力のもと、アフリカ産ホットコーヒーのチャリティ販売にも挑戦し、学びを社会貢献、行動するSDGｓ活動へとつなげる予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉岡孝昭について&lt;br /&gt;
帝京大学経済学部国際経済学科教授。国際経済、国際協力、グローバル人材育成を専門とする。学生主体による実践的な国際交流活動を推進し、日本とアフリカを結ぶ新たな教育・文化交流モデルの構築に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
研究者総覧　：&lt;a href=&quot;https://www3.med.teikyo-u.ac.jp/profile/ja.39f4cef1f6c14967.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www3.med.teikyo-u.ac.jp/profile/ja.39f4cef1f6c14967.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
研究室サイト：&lt;a href=&quot;https://yoshiokalab.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://yoshiokalab.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バココ王国について&lt;br /&gt;
バココ王国は、国際的に承認された王国ではなく、カメルーン西部から南西部に位置する地域に起源を持つ伝統的権威です。歴史の変遷を経ながら、独自の言葉、慣習、精神文化を守り育み、豊かな自然と河川に根差した文化遺産を今日に伝えています。その強い共同体意識と誇り高き伝統は、バココ族のアイデンティティを象徴する強い絆として受け継がれています。部族の中には、歴代の大臣や、サッカーのロジェ・ミラなどカメルーンを代表する人材も輩出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>地域課題を新しい事業の種に 神戸親和大学、「地域共創アイデア創出講座」を9月25日に神戸・三宮で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609095574</link>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>地域の困りごとを価値に変える発想を学び、 学生・企業・行政・地域団体がともに考える実践型プログラム 神戸親和大学（神戸市北区）は、2026年9月25日（金）、神戸・三宮において「地域共創アイデア創出講...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
地域の困りごとを価値に変える発想を学び、 &lt;br /&gt;
学生・企業・行政・地域団体がともに考える実践型プログラム　&lt;br&gt;　神戸親和大学（神戸市北区）は、2026年9月25日（金）、神戸・三宮において「地域共創アイデア創出講座」を開催します。本講座は、地域が抱える課題や未活用資源を新たな商品・サービスのアイデアへと結びつける発想法を学ぶ実践型プログラムです。講演だけでなく、参加者同士の対話やグループワークを通じて、地域との関わり方や大学・学生との協働の可能性について考えます。&lt;br /&gt;
　地域での新規事業創出に関心のある方や、地域連携を進めたい企業・自治体・団体関係者、大学や学生との協働に興味を持つ方など、幅広い参加者を募集しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
地域の「困った」が新たな価値を生み出す&lt;br /&gt;
　人口減少や人手不足、活用されていない空間、十分に認知されていない地域資源など、地域にはさまざまな課題があります。しかし、それらは視点を変えることで新たな事業機会となる可能性を秘めています。&lt;br /&gt;
　例えば、地域特産品を加工商品として展開したり、人が集まりにくい場所に新たな交流の仕組みを生み出したりすることで、新しい価値創造につながります。&lt;br /&gt;
　本講座では、全国3,000件を超える事業開発支援実績を持つ一般社団法人事業開発経営協会代表理事の多喜義彦氏を講師に迎え、地域の農産物、技術、文化、人のつながりなどを商品やサービスへと発展させる発想法を、実際の事例を交えながら紹介します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
講演とグループワークで事業アイデアを創出&lt;br /&gt;
　当日は、2つの講演と2つのグループワークを実施します。&lt;br /&gt;
　参加者は、自身の地域課題や事業・活動を振り返りながら、地域資源をどのような価値に変えられるか学生や大学とどのような連携ができるか地域課題を事業機会へと転換できるかについて意見交換を行います。&lt;br /&gt;
　グループワークで生まれたアイデアには、多喜氏が事業開発の視点から助言を行い、実践的な学びにつなげます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
学生の成長を支える「メンター」の役割も紹介&lt;br /&gt;
　講座では、神戸親和大学が推進する地域共創活動を支える「メンター制度」についても紹介します。&lt;br /&gt;
メンターは学生に正解を教える存在ではなく、問いかけや自身の経験を通じて学生の挑戦を支援する伴走者です。&lt;br /&gt;
　プログラムの最後には、実際に活動するメンターを交えた座談会を開催。さらに、本編終了後には異業種交流会も実施し、企業・行政・地域団体・教育機関など、普段接点の少ない参加者同士の新たなネットワーク形成の機会を提供します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
神戸親和大学が推進する「地域共創」&lt;br /&gt;
　神戸親和大学では、学生が地域の方々や企業、行政、団体とともに地域の未来を考える「地域共創科目」を展開しています。&lt;br /&gt;
　学生は実際に地域へ出向き、住民や事業者へのヒアリングを通じて地域課題や地域資源を発見し、課題解決や価値創造につながるアイデアを企画・実践しています。&lt;br /&gt;
　異なる立場の人々が学び合い、新たな気付きや価値を生み出すことが、同大学の地域共創教育の大きな特徴です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
(名称)地域共創アイデア創出講座&lt;br /&gt;
日時：2026年9月25日（金）10:00～17:30&lt;br /&gt;
会場：自習室＆レンタルスペース フォレスト三宮&lt;br /&gt;
住所：〒650-0021　兵庫県神戸市中央区三宮町1丁目5-29 まるみやビル3〜6階&lt;br /&gt;
定員：30名（先着順）&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
※終了後の異業種交流会は別途実費が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：神戸親和大学&lt;br /&gt;
共催：一般社団法人事業開発経営協会&lt;br /&gt;
申込方法：Peatixイベントページよりお申し込みください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://peatix.com/event/5160761&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お申込みはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/file/_prw_brandlogo2_image_92IR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ポーランドから来日！ショパン音楽大学室内管弦楽団が菰野町で特別公演 9月22日(火)に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609095554</link>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 09:20:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>2026年9月22日(火・祝)菰野町町民センターホールで、ショパン音楽大学室内管弦楽団による特別公演「平和への響き 2026 in 菰野」を開催します。 ショパンの故郷ポーランドから来日する楽団が、F...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2026年9月22日(火・祝)菰野町町民センターホールで、ショパン音楽大学室内管弦楽団による特別公演「平和への響き 2026 in 菰野」を開催します。&lt;br /&gt;
ショパンの故郷ポーランドから来日する楽団が、F.ショパンのピアノ協奏曲第1番ホ短調とL.v.ベートーヴェンの交響曲第3番「エロイカ」を演奏します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
指揮はラファウ・ヤニアク氏、ピアノ独奏はクシシュトフ・ヴィェルチニスキ氏が務めます。&lt;br /&gt;
当日は出演者による演奏レッスンやリハーサル見学会等を予定しています(変更となる場合があります)。&lt;br /&gt;
開場は15時30分、開演は16時00分。全席指定で、料金は一般3,000円、菰野町民1,000円です。&lt;br /&gt;
※未就学児の入場はできません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最新情報はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jimusyo.ne.jp/chopin/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jimusyo.ne.jp/chopin/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■詳細情報
公演名&lt;br /&gt;
ショパン音楽大学室内管弦楽団 菰野町公演&lt;br /&gt;
(平和への響き 2026 in 菰野)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時&lt;br /&gt;
2026年9月22日(火・祝)&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開場15:30/開演16:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場&lt;br /&gt;
菰野町町民センターホール&lt;br /&gt;
(三重郡菰野町大字福村871-2)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
曲目&lt;br /&gt;
F.ショパン:ピアノ協奏曲 第1番 ホ短調&lt;br /&gt;
L.v.ベートーヴェン:交響曲 第3番「エロイカ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
指揮&lt;br /&gt;
ラファウ・ヤニアク氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ピアノ&lt;br /&gt;
クシシュトフ・ヴィェルチニスキ氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
料金&lt;br /&gt;
一般3,000円/菰野町民1,000円(全席指定)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象&lt;br /&gt;
未就学児の入場不可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット&lt;br /&gt;
チケットぴあ(Pコード:333995)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット販売について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットの購入はチケットぴあよりお申し込みください。&lt;br /&gt;
(Pコード:333995)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=2629397&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;チケット申し込みはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※窓口販売分(菰野町役場コミュニティ振興課および菰野町町民センター)の町民特別料金分チケットは売り切れとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■関連イベントについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日は、本公演以外に以下の関連イベント等を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ショパン音楽大学副学長・ピアノ科主任　ヨアンナ先生のピアノレッスン&lt;br /&gt;
・上記ピアノレッスンの見学会&lt;br /&gt;
・出演者によるピアノ以外の楽器の簡易なレッスン&lt;br /&gt;
・演奏会リハーサルの見学&lt;br /&gt;
・演奏会後に予定している簡易な交流会への一般参加&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jimotonet.com/cms/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;関連イベントの詳細情報はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jimotonet.com/cms/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;イベント申し込みフォーム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主催・後援等&lt;br /&gt;
主催:ショパン音楽大学室内管弦楽団 / 一般財団法人夢ノ社&lt;br /&gt;
共催: 菰野町&lt;br /&gt;
後援: 外務省、文部科学省、ポーランド共和国科学高等教育省、駐日ポーランド共和国大使館、ポーランド広報文化センター、在日ポーランド商工会議所、菰野町商工会、中日新聞社&lt;br /&gt;
協賛: ヤマハ株式会社、税理士法人名古屋石田会計事務所&lt;br /&gt;
協力: 特定非営利活動法人菰野町スポーツ・文化振興会、ショパン音大おもてなし実行委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先&lt;br /&gt;
菰野町 コミュニティ振興課 コミュニティ振興係&lt;br /&gt;
Tel:059-391-1160&lt;br /&gt;
Fax:059-328-5995&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>インクルーシブな陸上競技大会「NAGASEカップ2026」アスリート情報第2弾</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085470</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2026年9月8日 長瀬産業株式会社 インクルーシブな陸上競技大会「NAGASEカップ2026」アスリート情報第2弾 日本記録保持者・久保凛選手 女子800m出場決 定！ 長瀬産業株式会社（本社：東京...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月8日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 インクルーシブな陸上競技大会「NAGASEカップ2026」アスリート情報第2弾&lt;br /&gt;
 日本記録保持者・久保凛選手 女子800m出場決 定！ &lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）が特別協賛するインクルーシブな陸上競技大会「NAGASEカップ2026」（以下「NAGASEカップ」）におきまして、2026年9月21日（月・祝）に開催される女子エリート800mに、同種目日本記録保持者である久保凛選手の出場が決定しました。「エリートレース」は、パラアスリートを含め世界で活躍する選手や、記録保持者を招待する注目のプログラムで、同大会初の招待レースです。本大会では女子800mのほかにも、見逃せない熱い戦いが多数予定されています。陸上競技の聖地を舞台に繰り広げられる、トップアスリートたちの圧巻の走りをぜひ会場でお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■　エリートレース出場選手情報　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
久保　凛（くぼ りん）選手　　　9月21日（月・祝）14時頃　800m出場&lt;br /&gt;
※競技時間は変更になる可能性がございます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼プロフィール・主な実績&lt;br /&gt;
　2007年生まれ、和歌山県串本町出身。潮岬中→東大阪大敬愛高→積水化学（2026年4月入社）。TWOLAPS TCで横田真人コーチに師事。小学校6年間は父が監督を務める串本JFCでサッカーをプレーし、和歌山県U-12トレセン選出歴も。いとこはサッカー日本代表・久保建英。中3で全中800m優勝。高校ではインターハイ史上初の800m3連覇。2024年（高2）に杉森美保の日本記録を19年ぶりに更新する1分59秒93で日本人初の1分台に突入し、25年日本選手権では1分59秒52に更新して連覇。クミ2025アジア選手権銀メダル、東京2025世界陸上代表。25年末の右脚疲労骨折を乗り越え、26年日本選手権で3連覇を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■NAGASEカップについて&lt;br /&gt;
　NAGASEカップは、「誰もが参加できるインクルーシブな大会」をコンセプトとする国内最大規模※の陸上競技会です。障がいの有無や年齢、国籍などの垣根を越えて競い合い、小学生から大人、国内外の選手まで幅広い層にご参加いただいています。アスリートの挑戦を後押しするとともに、多様な人々が出会い、新たな価値観に触れることで、インクルーシブな社会の実現を目指しています。&lt;br /&gt;
※ 障がいの有無に関わらずアスリートが参加できる大会において、パラ選手参加人数が最大級（長瀬産業調べ）​&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会概要&lt;br /&gt;
大会名：NAGASEカップ2026&lt;br /&gt;
主催　：一般社団法人日本パラ陸上競技連盟、公益財団法人東京陸上競技協会&lt;br /&gt;
特別協賛：長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
企画運営協力：株式会社TWOLAPS、株式会社FIELD MANAGEMENT EXPAND&lt;br /&gt;
開催日時：2026年9月21日（月・祝）・22日（火・祝）&lt;br /&gt;
開催場所：MUFGスタジアム（国立競技場）（東京都新宿区霞ヶ丘町10-1）&lt;br /&gt;
入場無料、チケット不要&lt;br /&gt;
▼アスリート・ゲスト情報第1弾および来場者向け企画・コンテンツについてはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20260825_PR_01.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20260825_PR_01.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 大会公式メディア&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/nagasecup/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/nagasecup/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/nagasecup_since2022/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/nagasecup_since2022/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagramアカウント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ 本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　経営管理本部　経営管理部　コーポレートコミュニケーション課&lt;br /&gt;
TEL：080-8828-8676&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大会概要・出場資格についてのお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
一般社団法人日本パラ陸上競技連盟&lt;br /&gt;
広報 小山哲矢　&lt;a href=&quot;mailto:koyama@para-ath.org&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;koyama@para-ath.org&lt;/a&gt;　TEL：090-8725-6654&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>帝京大学福岡キャンパス初！ 大牟田市内の県立高校4校と高大連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015088</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>帝京大学</dc:creator>
        <description>帝京大学福岡医療技術学部は、福岡県立三池高等学校、福岡県立三池工業高等学校、福岡県立大牟田北高等学校、および福岡県立ありあけ新世高等学校の4校と高大連携協定を締結し、2026年9月28日（月）に協定締...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　帝京大学福岡医療技術学部は、福岡県立三池高等学校、福岡県立三池工業高等学校、福岡県立大牟田北高等学校、および福岡県立ありあけ新世高等学校の4校と高大連携協定を締結し、2026年9月28日（月）に協定締結式を開催します。本協定は、大学と高等学校が相互に連携・協力し、高校生の学習意欲の向上や進路意識の醸成を図るとともに、将来の地域社会を支える人材の育成につなげることを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　帝京大学福岡医療技術学部では、これまでも4校に対する出張講義や高校訪問、キャンパス見学会などを通して継続的な交流を行ってきました。本協定の締結により、これらの取り組みをさらに発展させ、探究学習支援、体験授業、キャリア形成支援などを組織的かつ継続的に推進していきます。また、本学が有する医療・保健・福祉分野の教育・研究資源や施設設備を活用しながら、高等学校教育と大学教育との円滑な接続を図るとともに、大牟田・有明地域の教育力向上と地域活性化に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■締結式概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「帝京大学福岡医療技術学部と大牟田市内県立高等学校4校との高大連携協定」締結式&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催日時】 2026年9月28日（月）10時00分～（30分から40分程度）&lt;br /&gt;
【開催場所】 帝京大学福岡キャンパス1階 会議室1・2&lt;br&gt;　　　　　　 住所：福岡県大牟田市岬町6番22号&lt;br&gt;　　　　　　 アクセス：&lt;a href=&quot;https://www.teikyo-u.ac.jp/campus/access/fukuoka&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.teikyo-u.ac.jp/campus/access/fukuoka&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【次第】 ・協定締結&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;・代表者あいさつ&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;・来賓祝辞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;・記念撮影&lt;br /&gt;
【出席者】 帝京大学福岡医療技術学部 学部長 三原 太 氏&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;福岡県立三池高等学校 校長 井上 雅水 氏&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;福岡県立三池工業高等学校 校長 山口 博充 氏&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;福岡県立大牟田北高等学校 校長 堤 久幸 氏&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;福岡県立ありあけ新世高等学校 校長 鹿田 智弘 氏&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;大牟田市長 関 好孝 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104955/202609015088/_prw_PI2im_4vvZeaU4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第１１回国際アビリンピック（フィンランド・ヘルシンキ大会） 日本選手団ニュース！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609035219</link>
        <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 12:08:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JEED</dc:creator>
        <description>JEED（独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構）は、令和９年５月にフィンランドのヘルシ ンキで開催される第１１回国際アビリンピックの「キャラクターデザイン」競技の日本代表選手を決 定しました。 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
JEED（独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構）は、令和９年５月にフィンランドのヘルシ&lt;br /&gt;
ンキで開催される第１１回国際アビリンピックの「キャラクターデザイン」競技の日本代表選手を決&lt;br /&gt;
定しました。&lt;br /&gt;
本競技は、アニメ、マンガ、ゲームといった日本の強みを最大限に活かせる分野であり、今回が初の日本代表選手の選出となります。全国から８９名の応募があり、書類審査（第一次審査）および選考会による技術審査（第二次審査）を行い、2 名を日本代表選手として選出しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
派遣選手、「キャラクターデザイン」選考会についての詳細は別添のとおりです。&lt;br /&gt;
＊詳しくはこちら&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.jeed.go.jp/jeed/press/aj91gk0000004ewz-att/aj91gk0000004ey3.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jeed.go.jp/jeed/press/aj91gk0000004ewz-att/aj91gk0000004ey3.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊大会公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://abilympics2027.com/en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://abilympics2027.com/en/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊前回大会ダイジェスト映像&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>公文書写で深まる家族の絆「親子学習者13%」「きょうだいで通う子ども30%」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608284878</link>
        <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>公文エルアイエル（代表取締役社長 津田美衣子）は、公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開しており、教室には幼児から年配の方まで、さまざまな世代の方が学ばれています。 こ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月3日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文エルアイエル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公文エルアイエル（代表取締役社長　津田美衣子）は、公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開しており、教室には幼児から年配の方まで、さまざまな世代の方が学ばれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、公文書写学習者における家族の割合を分析したところ、親子で学習している方が全体の13％、きょうだいと一緒に学習している子どもは30%であることがわかりました※１。スマートフォン・ネット動画利用の拡大や共働き世帯の増加、生活時間の多様化による、家族で過ごす時間の減少が示唆される中※２、家族で同じ習い事に通うことは、家族の絆を深める有効な手段となっているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このリリースでは、公文書写における家族学習者の状況と、家族で公文書写に通う、ある家族の事例をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１　全国の公文書写教室学習者データ（2010～2025年）の集計による&lt;br /&gt;
※２　シチズン時計「親子のふれあい時間」調査（2025年）、NHK「国民生活時間調査」（2021年）など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「美しくなる。うれしくなる。好きになる。」 公文書写を体験してみませんか
9月7日（月）から30日（水）まで、公文書写教室は無料体験学習を実施します。&lt;br /&gt;
この期間、週1回・最大3回まで無料で学習することができます。&lt;br /&gt;
お申し込みは、公文エルアイエル公式ウェブサイトから：&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/lil/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■親子で学べる公文書写
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
上のグラフは、公文書写教室の学習者数とそのうちの親子学習者の割合を示したものです。2010年から2025年の15年間で学習者数は66%増えていますが、親子学習者の割合に大きな変動はありません。親子で同じ習い事をする学習者の割合が13%というのは、かなり高い数値に思われます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文字を書く行為は年齢にかかわらず共通です。しかも公文書写は、一人ひとりに合わせた学習を提供する公文式の考え方で開発されたものであるため、年齢や学年に関係なく、親子で一緒に学習に取り組むことができるのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また親子で学習している方の声をお聞きすると、「子どもの文字が見違えるようにきれいになった」「親としてももっと美しく文字を書きたい」など、子どもの字の上達や取り組む姿が学習を続けるモチベーションになっているという方も多いようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■子ども学習者の3割がきょうだいで学習
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
次にご紹介するグラフは、小学生以下の学習者の中で「きょうだい」で学習する割合を示したものです。親子学習と同様、子どもの学習者数も2025年までの15年間で77%増加していますが、きょうだいで学習する子どもの割合は30％前後で安定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
下のお子さんが、「兄や姉が習っていてとても楽しそう」「きれいな文字を褒めてもらってうらやましい」「一緒に教室に通いたい」など刺激を受け、学習を始めるケースが多く見られます。また保護者の立場では、同じ習い事だと通わせやすいという点もあるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このように、公文書写は家族で通うケースが多く、文字の上達だけでなく、家族のコミュニケーションのきっかけとなったり、一緒に目標に向かって学ぶ時間を生むなど、家族の絆を深める機会になっているのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆公文書写とともに歩んだ家族の10年のあゆみ
当時、小学1年生だった娘さんと一緒に、ご両親も公文書写を始めたSさんご一家。学習期間は10年を超えています。「家族みんなで取り組んできたので、長く続けてこられた」と、学習の成果に加えてたくさんの思い出があります。家族で学ぶ素晴らしさ、書くことの魅力など、公文書写ならではのエピソードを、ぜひ、ご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol592/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;KUMON now! トピックス　vol.592&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol592/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol592/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公文書写は家族で学べる習い事&lt;br /&gt;
家族だから長く続けられる　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202608284878/_prw_PI4im_gon2TR8J.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>丸善出版が電子書籍定額読み放題サービスを開始！学術事典や看護書などがサブスクリプションで利用可能に。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609025155</link>
        <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸善出版</dc:creator>
        <description>丸善出版株式会社（所在地：東京都千代田区、代表取締役社長：安平 進）は、このたび「丸善出版 電子書籍読み放題サービス」を開始いたしました。 本サービスは、丸善出版およびグループ出版社の丸善プラネット、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月2日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.maruzen-publishing.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;丸善出版株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丸善出版株式会社（所在地：東京都千代田区、代表取締役社長：安平 進）は、このたび「丸善出版 電子書籍読み放題サービス」を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本サービスは、丸善出版およびグループ出版社の丸善プラネット、サイオ出版が刊行する電子書籍を中心に、定額料金でご利用いただけるサブスクリプションサービスです。専門分野の研究・学習から日常の読書まで、幅広いニーズにお応えする豊富なコンテンツをテーマごとに展開し、月額330円（税込）※から提供します。オープンを記念して、9月末まで使える購読料金が半額になるクーポンをご用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、本サービスでご購入いただいた電子書籍は全文検索に対応しており、必要なキーワードや関連情報を迅速に検索できるため、研究・学習・実務における情報活用を強力にサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究者、教育関係者、学生の皆さまをはじめ、多くの方々にご活用いただけるサービスを目指し、今後も順次ラインナップを追加して参ります。&lt;br /&gt;
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※2026年９月２日現在の価格設定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 丸善出版 電子書籍読み放題サービス」
サービスURL：&lt;a href=&quot;https://maruzen-publishing.myshopify.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://maruzen-publishing.myshopify.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ご利用方法などは、上記ページ内のヘルプをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※画像はイメージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■半額クーポンについて
決済の際に以下のクーポンコードを入力ください。&lt;br /&gt;
クーポンコード：OPEN50QWBZYQVABNN6&lt;br /&gt;
※2026年9月30日（水）23:59までのご注文分が対象。&lt;br /&gt;
※お1人さま1回、1つの読み放題プランに限りご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主なラインナップ一覧




&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;〇丸善出版学術事典 常時50点以上（入替あり）【読み放題】 月額3,300円（税込）&lt;br /&gt;
丸善出版発行の電子書籍化されている人文・社会科学系学術事典・文化事典の読み放題サービスです。常時50点以上、個人での購入が難しい高額な事典を月額3,300円（税込）にてご利用いただけます。&lt;br /&gt;
対象書籍には、国内の有力学会や研究機関、第一線の研究者が編集・執筆に携わる信頼性の高い学術事典・専門事典を多数収録しています。また、定期的にコンテンツの入替を行ってまいります。&lt;br /&gt;
▶ サービス詳細・ご購入は&lt;a href=&quot;https://maruzen-publishing.myshopify.com/products/%E4%B8%B8%E5%96%84%E5%87%BA%E7%89%88%E5%AD%A6%E8%A1%93%E4%BA%8B%E5%85%B8-%E8%AA%AD%E3%81%BF%E6%94%BE%E9%A1%8C-1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;〇&amp;nbsp;47都道府県ご当地文化百科 全47巻【読み放題】月額330円（税込）&lt;br /&gt;
これまでに刊行した「47都道府県百科」シリーズの中から30点を選び、歴史・食・営み・風景という分野に分けて、その地ならではの地域色豊かな伝統的話題について都道府県別に全47巻に再編集いたしました。探究学習の資料としてご当地タイトルはもちろん、近隣県や課外学習、修学旅行で訪問する都道府県もおすすめです。&lt;br /&gt;
▶ サービス詳細・ご購入は&lt;a href=&quot;https://maruzen-publishing.myshopify.com/products/47%E9%83%BD%E9%81%93%E5%BA%9C%E7%9C%8C%E3%81%94%E5%BD%93%E5%9C%B0%E7%99%BE%E7%A7%91-%E8%AA%AD%E3%81%BF%E6%94%BE%E9%A1%8C&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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〇教養新書「丸善ライブラリー」100点【読み放題】 月額330円（税込）&lt;br /&gt;
教養新書「丸善ライブラリー」から選りすぐりの100点が読み放題。知的好奇心を刺激する名著の数々を、いつでも・どこでもお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
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〇&amp;nbsp;サイオ出版※発行書籍　看護学生セット/ ナース向け実務書セット　各月額550円（税込）&lt;br /&gt;
看護書を多数出版するサイオ出版のタイトルから、看護学生向け電子書籍約60点が読み放題のセットと、現役ナース向けの実務に役立つ約20点が読み放題の２種のセットをご用意しました。定期的にコンテンツの入替を行ってまいります。&lt;br /&gt;
▶ 看護学生セット　サービス詳細・ご購入は&lt;a href=&quot;https://maruzen-publishing.myshopify.com/products/%E7%9C%8B%E8%AD%B7%E5%AD%A6%E7%94%9F%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88-%E8%AA%AD%E3%81%BF%E6%94%BE%E9%A1%8C-1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▶ ナース向け実務書セット　サービス詳細・ご購入は&lt;a href=&quot;https://maruzen-publishing.myshopify.com/products/%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%B9%E5%90%91%E3%81%91%E5%AE%9F%E5%8B%99%E6%9B%B8-%E8%AA%AD%E3%81%BF%E6%94%BE%E9%A1%8C-1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
一部、タイトルの重複がありますのでご了承ください。&lt;br /&gt;
※サイオ出版は丸善出版のグループ会社です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の追加予定
〇丸善出版発行書籍&lt;br /&gt;
ジャンル別47都道府県百科シリーズ/情報研シリーズ/数学書セット&lt;br /&gt;
〇丸善プラネットセット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丸善プラネットホームページは&lt;a href=&quot;https://maruzenplanet.hondana.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
サイオ出版ホームページは&lt;a href=&quot;https://scio-pub.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後は、電子書籍の単品販売も予定しております。引き続き、丸善出版は、研究・教育活動を支援するデジタルサービスの充実に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆丸善出版の沿革
当社は、2011年2月1日より丸善株式会社出版事業部を分社し、丸善出版株式会社として新設いたしました。&lt;br /&gt;
丸善の出版事業は、明治9年頃からその歴史の歩みをはじめ、文明開化以降の日本と歩調を合わせるように、各時代の「知」を数多くの読者に届けてまいりました。&lt;br /&gt;
今日では主に理工・医薬・人文社会科学分野においてわが国を代表する便覧、事典、専門書、大学テキスト、Webコンテンツなどを多数刊行し、科学技術の発展に少なからず寄与しています。また、映像メディア商品(DVD等)の発行や、BBC（英国放送協会）や放送大学などの総代理店商品の販売・卸を手がけるなど幅広い事業を展開しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.maruzen-publishing.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.maruzen-publishing.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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