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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>【立正大学】心理学部公開講座「変えられないことと、どう向き合うか」を10月17日（土）に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085466</link>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立正大学学園</dc:creator>
        <description>立正大学心理学部（東京都品川区、学長：北村行伸）は、品川区との共催事業として、公開講座「変えられないことと、どう向き合うか ― ストレスと上手に生きるための心理学 ―」を2026年10月17日（土）に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
立正大学心理学部（東京都品川区、学長：北村行伸）は、品川区との共催事業として、公開講座「変えられないことと、どう向き合うか ― ストレスと上手に生きるための心理学 ―」を2026年10月17日（土）に品川キャンパス・ロータスホールにて開催いたします。&lt;br /&gt;
仕事や人間関係、将来への不安など日常のストレスと上手につきあうため、本学部所属の2名の心理学者が専門的アプローチから解説いたします。物事の捉え方や首尾一貫感覚（SOC）を紐解く第一部、不安や怒りを和らげる「マインドフルネス」の実践を取り上げる第二部、さらに講師同士の対談・質疑応答を通じ、参加者の心が少し軽くなる具体的なヒントをお届けいたします。&lt;br /&gt;
■ 開催・講義概要&lt;br /&gt;
日時：2026年10月17日（土）14:00 〜 16:00（開場 13:30）&lt;br /&gt;
会場：立正大学品川キャンパス ロータスホール（東京都品川区大崎4-2-16）&lt;br /&gt;
対象：16歳以上の方&lt;br /&gt;
定員：200名（定員を超えた場合は抽選）&lt;br /&gt;
受講料：無料&lt;br /&gt;
共催：立正大学心理学部、品川区&lt;br /&gt;
【講義プログラム・構成】&lt;br /&gt;
第一部：物事の捉え方や「首尾一貫感覚（SOC）」の考え方をもとに、ストレスとうまく付き合うための視点を解説&lt;br /&gt;
第二部：不安や怒りが長引く仕組みと、それを和らげる「マインドフルネス」の考え方や日常で試せる実践を紹介&lt;br /&gt;
対談・質疑応答：「変えられないこととの向き合い方」をテーマに、明日からの暮らしに使えるヒントを参加者とともに探ります。&lt;br /&gt;
■ 講師紹介&lt;br /&gt;
武部 匡也（たけべ まさや）氏&lt;br /&gt;
役職：立正大学 心理学部 臨床心理学科 准教授（博士：心理学）&lt;br /&gt;
専門：認知行動療法、臨床スポーツ心理学。摂食障害の予防や怒りの感情コントロール、ストレスへの心理的支援を主なテーマとし、科学的に効果が実証された心理的手法を用いた実践的な研究を行っている。精神科・心療内科の心理士としての臨床経験も豊富。&lt;br /&gt;
嘉瀬 貴祥（かせ たかよし）氏&lt;br /&gt;
役職：立正大学 心理学部 対人・社会心理学科 講師（博士：コミュニティ福祉学）&lt;br /&gt;
専門：健康心理学、パーソナリティ心理学、ポジティブ心理学。ストレス対処に関わる心理的特性である首尾一貫感覚（SOC）やライフスキル教育を主なテーマとし、青年期から成人期を中心に心の健康とウェルビーイングを支える仕組みを研究。プロスポーツ選手へのメンタルトレーニング支援等も手掛ける。&lt;br /&gt;
■ 募集要項・お申し込み方法&lt;br /&gt;
募集期間：2026年9月1日（火）〜 9月25日（金）必着 ※10月2日（金）受講決定通知発送予定&lt;br /&gt;
お申し込み方法&lt;br /&gt;
電子申請：品川区ホームページの電子申請フォーム（二次元コード）よりお申し込み。&lt;br /&gt;
往復はがき：1人1枚に①講座名「立正大学心理学部公開講座」②住所 ③氏名（ふりがな）④年齢 ⑤電話番号 ⑥視覚・聴覚等の配慮希望の有無をご記入の上、下記申込先へ郵送。&lt;br /&gt;
申込先：〒140-8715 品川区広町2-1-36 品川区役所文化観光戦略課 生涯学習係&lt;br&gt;●お申込に関する問い合わせ先：品川区役所文化観光戦略課 生涯学習係 TEL：03-5742-6837&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●内容に関する問い合わせ先：立正大学心理学部事務室 TEL：03-3492-6196&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105378/202609085466/_prw_PI1im_XvvsmIT7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「Char 50th Anniversary　伝説の響演」　Char × ゴダイゴ × Tribute to スペクトラム　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105690</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>Char 50th Anniversary 伝説の響演 Char × ゴダイゴ × Tribute to スペクトラム Special Guest：ラリー・カールトン Opening Act：Mate...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 Char 50th Anniversary  伝説の響演&lt;br&gt;Char × ゴダイゴ × Tribute to スペクトラム&lt;br&gt;Special Guest：ラリー・カールトン&lt;br&gt;Opening Act：Mateus Asato  &lt;br&gt;  時代を創った音が、今、ひとつになる   &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年、デビュー50周年を迎えたChar。  その記念すべきアニバーサリーを飾る一夜限りのスペシャルイベント。&lt;br&gt;Charとともに日本の音楽シーンを切り拓いてきたゴダイゴ、そして圧倒的な演奏力と独創性で一時代を築いたスペクトラムへのTribute。さらに、世界を代表するギタリスト、ラリー・カールトンをSpecial Guestに迎え、Opening Actには新世代を象徴するMateus Asatoが登場。&lt;br&gt;1970年代から現在、そして未来へ――。&lt;br&gt;世代、ジャンル、国境を越えて、それぞれの時代を築いてきた音楽家たちが集結する、Charの50周年だからこそ実現する「伝説の響演」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画趣旨
2026年、デビュー50周年を迎えたChar。&lt;br&gt;半世紀にわたり日本のロック／ギターシーンの第一線を走り続けてきたCharの50周年を記念し、これまでの軌跡と、そこから未来へとつながる音楽を一夜に集結させるスペシャルイベントとして、「Char 50th Anniversary 伝説の響演」を開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;本公演でCharと共演するゴダイゴとの関係は、今から約半世紀前の1978年にまで遡ります。&lt;br&gt;同年発表されたCharの3rdアルバム『THRILL』のレコーディングには、ミッキー吉野、スティーヴ・フォックス、トミー・スナイダーをはじめとするゴダイゴのメンバーが参加。さらに、この共演をきっかけに、同年夏には「Char Super Concert with Godiego in summer」と題した全国24か所に及ぶツアーが実現しました。&lt;br&gt;Charのバックをゴダイゴが務め、さらにゴダイゴ自身のステージも披露するという、当時としても特別な形で行われたこのツアー。両者は単に同じ時代に活躍したアーティストではなく、互いの音楽活動が大きく飛躍していく1970年代に、実際に音を重ね、ステージをともにした間柄でもあります。&lt;br&gt;そして約半世紀の時を経た2026年。Charのデビュー50周年という節目に、再びCharとゴダイゴが同じステージに立ちます。&lt;br&gt;さらに、1970年代末から80年代初頭にかけて、卓越した演奏力、強力なホーンセクション、独創的なサウンドとステージパフォーマンスで日本の音楽シーンに鮮烈な足跡を残したスペクトラムへのTributeが集結。&lt;br&gt;Special Guestには、世界の音楽シーンを代表するギタリストとして長年にわたり活躍し、数多くのミュージシャンに影響を与えてきたラリー・カールトンを迎えます。&lt;br&gt;そしてOpening Actには、現代のギターシーンにおいて世界的な注目を集める新世代のギタリスト、Mateus Asatoが登場します。&lt;br&gt;1970年代から現在、そして未来へ――。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;Charとゴダイゴが実際に音を重ねた1978年から約半世紀。そこにスペクトラムという同時代を象徴する音楽、世界を代表するラリー・カールトン、そして次代を担うMateus Asatoが加わり、それぞれの時代、それぞれの音楽が2026年の東京で交差します。&lt;br&gt;これは単なる50周年記念公演でも、懐かしい時代を振り返るだけのイベントでもありません。&lt;br&gt;50年前に生まれた音楽と絆を現在へ、そして次の時代へとつなぐ一夜。&lt;br&gt;世代、ジャンル、国境を越えた音楽家たちが響き合う、Charの50周年だからこそ実現する「伝説の響演」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
公演日：2026年12月11日(金)開場17:00/開演18:00&lt;br&gt;会場名：東京国際フォーラム･ホールA&lt;br&gt;チケット料金：全席指定￥15,000(税込)　※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出演者＞&lt;br /&gt;
■ Char&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;Char（Guitar &amp;amp; Vocal）／澤田浩史（Bass）／小島良喜（Keyboards）／Tully Ryan（Drums）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■ ゴダイゴ&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;ミッキー吉野（Keyboards, Vocal）／タケカワユキヒデ（Vocal）／スティーヴ・フォックス（Bass）／&lt;br /&gt;
トミー・スナイダー（Drums）／吉澤洋治（Guitar）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ Tribute to スペクトラム&lt;br&gt;西 慎嗣（Guitar, Vocal）／兼崎順一（Trumpet, Flugelhorn）／渡辺直樹（Bass, Vocal）／吉田俊之（Trombone）／岡本郭男（Drums）／奥 慶一（Keyboards）／今野多久郎（Percussion）　　ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ Special Guest：ラリー・カールトン&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;Larry Carlton（Guitar）／Travis Carlton（Bass）／Ruslan Sirota（Keyboards）／Paulie Cerra（Saxophone）／Barry Green（Trombone）／Keith Carlock（Drums）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■ Opening Act：Mateus Asato&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※出演者は予告なく変更することがあります。予めご了承ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜チケット先行予約＞
受付期間：9月10日(木)18:00〜9月30日(水)23:59まで&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/char50th-t/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/char50th-t/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;※チケットぴあでのお取り扱いとなります　※お一人様4枚まで&lt;br&gt;※チケットは先着順となりますが、お席の場所は抽選ですので受付期間内にお申込下さい。※予定枚数に達し次第終了とさせていただきます。※発券は公演日の2週間前を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＜一般問い合せ先＞&lt;br /&gt;
キョードー東京【問】 0570-550-799　オペレータ受付時間10:00〜18:00&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>化学工業日報社、理工系書籍展示即売会「MOL MARKET（モルマーケット）」を2027年1月17日（日）に初開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105672</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>化学工業日報社</dc:creator>
        <description>株式会社化学工業日報社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：佐藤豊）は、化学・科学・理科に関する書籍や同人誌、研究紹介冊子、関連グッズなどが集う理工系展示即売会「MOL MARKET（モルマーケット）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月10日&lt;br /&gt;


株式会社化学工業日報社&lt;br /&gt;

株式会社化学工業日報社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：佐藤豊）は、化学・科学・理科に関する書籍や同人誌、研究紹介冊子、関連グッズなどが集う理工系展示即売会「MOL MARKET（モルマーケット）」を、2027年1月17日（日）に大田区産業プラザPiO（東京都大田区）で初開催いたします。&lt;br /&gt;
現在、出店者および来場事前登録を受け付けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト： &lt;a href=&quot;https://www.chemicaldaily.co.jp/molmarket&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.chemicaldaily.co.jp/molmarket&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MOL MARKET（モルマーケット）について
「MOL MARKET（モルマーケット）」は、化学工業日報社が主催する新しい理工系書籍展示即売会です。化学を中心に、材料、バイオ、生命科学、物理学、数学、地学、環境科学、工学など幅広い科学・技術分野をテーマとした書籍や同人誌、研究紹介冊子、関連グッズを展示・販売いたします。&lt;br /&gt;
専門的な研究成果や技術解説だけではなく、一般向けの科学解説、体験記、エッセーなど、多様な作品との出会いを創出いたします。&lt;br /&gt;
また、研究者、技術者、教育関係者、学生、科学コミュニケーター、科学ファンなど、さまざまな立場の人々が知識や興味を共有し、交流できる場を目指しています。&lt;br /&gt;
2026年10月に創業90周年を迎える化学工業日報社は、長年にわたり化学産業専門メディアとして培ってきた情報発信の知見を生かし、知識や経験を発信する人々と読者が直接出会う新たなコミュニティ形成の場として本イベントを企画いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
名称：MOL MARKET（モルマーケット）&lt;br /&gt;
主催：株式会社化学工業日報社&lt;br /&gt;
日時：2027年1月17日（日）11:00～16:00&lt;br /&gt;
会場:大田区産業プラザPiO 小展示ホール（2階）&lt;br /&gt;
交通アクセス：144-0035 東京都大田区南蒲田一丁目20番20号&lt;br /&gt;
入場料：無料（事前登録制）&lt;br /&gt;
来場者登録は事前に下記からお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://peatix.com/event/5114464&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://peatix.com/event/5114464&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式SNSアカウント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/molmarket_pr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/molmarket_pr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カガクが好きならOK！ただいま出店者募集中！※申込締切日は10月16日（金）まで。
モルマーケットでは現在、出店者を募集しています。個人・団体・法人、プロ・アマチュアを問わず理系分野が好きなら参加可能です。研究成果や技術情報の発信、科学・理工系書籍や同人誌の頒布、オリジナル創作や同人ソフトの販売、教育活動の紹介など、ジャンルは問いません。&lt;br /&gt;
出店料（一般）：1ブース：3,300円（税込）&lt;br /&gt;
※出展は企業約５社、サークル約70団体を予定。&lt;br /&gt;
詳細やお申し込みページはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.chemicaldaily.co.jp/molmarket/exhibitor_general&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.chemicaldaily.co.jp/molmarket/exhibitor_general&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問い合わせはサイト下記のお問い合わせフォームよりお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.chemicaldaily.co.jp/molmarket&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.chemicaldaily.co.jp/molmarket&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出店対象分野（例）
化学、科学、理科、材料化学、バイオ・生命科学、物理学、数学、地学、環境科学、工学全般、化学史・技術史、科学教育、科学コミュニケーション、研究・技術に関連する評論、エッセー、体験など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社化学工業日報社&lt;br /&gt;
東京都中央区日本橋浜町3-16-8&lt;br /&gt;
代表取締役社長：佐藤　豊&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.chemicaldaily.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.chemicaldaily.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
化学工業日報・電子版&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://chemicaldaily.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://chemicaldaily.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
化学工業日報社は、化学産業を中心とした専門メディアとして、業界ニュース、技術情報、市場動向などを発信しています。新聞、電子版、書籍出版、セミナー・イベント事業を通じて、化学産業・周辺産業、さらには社会全体の発展に貢献していきます。&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズの調べと 1 万発の花火が織りなす『埼スタ花火 2026』開催レポート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105683</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 16:30:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>埼玉スタジアムに15,000人が熱狂！ 映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズの調べと1万発の花火が織りなす 奇跡の一夜『埼スタ花火 2026』開催レポート 2026年9月5日（土）、埼玉スタジアム200...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
埼玉スタジアムに15,000人が熱狂！  映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズの調べと1万発の花火が織りなす  奇跡の一夜『埼スタ花火 2026』開催レポート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月5日（土）、埼玉スタジアム2002にて「埼スタ花火 John Williams Fireworks 2026」が開催。会場を埋め尽くした約15,000人の観客がその熱気と迫力に包まれた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開演に先駆けたオープニングアクトでは、埼玉栄中学・高等学校マーチングバンド部、および星野学園中学・星野高等学校マーチングバンド部が登場。一糸乱れぬダイナミックな演奏とフォーメーションを披露し、スタジアムの空気を一気に華やかに彩った。続いて、地元・さいたま市長の清水勇人氏が登壇して来場者へ歓迎の挨拶を述べた後、オフィシャルアンバサダーのLiLiCoが登場。軽快なトークでスタンドを温めつつ、本日のためにロサンゼルスにいるジョン・ウィリアムズ氏から届いた手紙を心を込めて代読した。巨匠からの温かいメッセージに会場全体が聞き入った後、話題の社会人パフォーマンスチーム「チアリーマンズ」がステージへ。スーツ姿で繰り広げる迫力満点のアクロバットで客席を沸かせ、スタジアムが高揚感に包まれるなか、いよいよメインプログラムの火蓋が切って落とされた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オープニングの「Olympic Fanfare and Theme」とともに花火が打ち上がると、客席からどよめきと感嘆の声が漏れる。従来の花火大会とは一線を画すスタジアム至近距離からの打ち上げは、大迫力の破裂音と、視界一面を覆い尽くす光のシャワーそのもの。単なる花火鑑賞の枠を超えた、完全無欠の「光と音のエンターテインメント」が目の前に広がる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
続けて繰り出されるのは、『ジュラシック・パーク』の雄大なスケール感や、『E.T.』の「フライングテーマ」が持つ浮遊感。精密にシンクロする光と火花が、広大な夜空に名作の世界観を鮮やかに描き出していく。『スーパーマン』『ハリー・ポッター』『インディ・ジョーンズ』といった珠玉の名曲群に完璧に計算された演出が重なり、観客はただ息をのむばかりだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライマックスを飾ったのは『スター・ウォーズ』の名曲たち。メインテーマから「Throne Room &amp;amp; Finale」へとドラマチックに展開し、ラストの「Imperial March」では、スタジアムの夜空を埋め尽くす圧巻の連続花火が炸裂。映画史に燦然と輝く重厚な旋律と、漆黒の空を真昼のように照らし出す無数の閃光が完全に溶け合い、壮大なフィナーレへと昇華していった。&lt;br&gt;&lt;br&gt;終演後も客席からは温かく大きな拍手と歓声が鳴り止まず、早くも来年の開催を熱望する声が口々に上がる。映画音楽の金字塔とスタジアム花火の圧倒的な熱量が融合した歴史的一夜は、15,000人の記憶に鮮烈な感動を刻み、幕を閉じた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PHOTO BY MITSUKO UEDA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>「法華経の美術――つくるとは、願うこと」展　開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609075401</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サントリー美術館</dc:creator>
        <description>法華経の美術――つくるとは、願うこと 会期：2026年12月12日（土）～2027年2月7日（日） サントリー美術館（東京・六本木）は、2026年12月12日（土）から2027年2月7日（日）まで 「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月10日　16:00&lt;br /&gt;


サントリー美術館&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.suntory.co.jp/sma/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.suntory.co.jp/sma/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

法華経の美術――つくるとは、願うこと
会期：2026年12月12日（土）～2027年2月7日（日）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サントリー美術館（東京・六本木）は、2026年12月12日（土）から2027年2月7日（日）まで&lt;br /&gt;
「法華経の美術――つくるとは、願うこと」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
法華経は、すべての人々が成仏できることや、現世のあらゆる苦しみ・災いから救われることなどを説いた経典です。なかでも特筆されるのは、善い行い〈作善〉として、経の読誦だけでなく写経や荘厳、寺塔の建立、仏像の造立といった”つくる”行為が挙げられていることです。そのため、時代や階級、性別を越えた法華経への信仰は、造形活動と一体となって展開してきました。&lt;br /&gt;
本展では、古代から近世に至る多彩な法華経美術の名品・名宝を「造塔」「写経と奉納」「造像」の３つのテーマからご紹介するとともに、近世絵師たちによる法華経信仰の側面にも注目します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
▼会期：2026年12月12日（土）～2027年2月7日（日）&lt;br /&gt;
※作品保護のため、会期中展示替を行います。【前期】2026年12月12日～2027年1月11日　【後期】2027年1月13日～2月7日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼主催：サントリー美術館&lt;br /&gt;
▼協賛：三井不動産、鹿島建設、サントリーホールディングス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼会場：サントリー美術館&lt;br /&gt;
東京都港区赤坂9-7-4　東京ミッドタウン　ガレリア3階　&lt;br /&gt;
　アクセス（東京ミッドタウン［六本木］まで）　　&lt;br /&gt;
　　　都営地下鉄大江戸線六本木駅出口8より直結　　&lt;br /&gt;
　　　東京メトロ日比谷線六本木駅より地下通路にて直結　　&lt;br /&gt;
　　　東京メトロ千代田線乃木坂駅出口3より徒歩約3分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【基本情報】&lt;br /&gt;
▼開館時間：10時～18時&lt;br /&gt;
※金曜日および2月6日（土）は20時まで&lt;br /&gt;
※いずれも入館は閉館の30分前まで&lt;br /&gt;
▼休館日：火曜日、12月29日（火）～1月1日（金・祝）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼入館料：&lt;br /&gt;
・当日券：一般1,800円、大学生1,200円、高校生1,000円&lt;br /&gt;
・前売券：一般1,600円、大学生1,000円、高校生800円&lt;br /&gt;
　　　　　前売ペアチケット3,000円　※2名様分（2回券としても利用可能）　 ※数量限定&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　※前売ペアチケットの販売は、サントリー美術館受付、公式オンラインチケットのみ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※中学生以下無料&lt;br /&gt;
※サントリー美術館受付、サントリー美術館公式オンラインチケット、ローソンチケット、セブンチケットにて取扱&lt;br /&gt;
※前売券の販売は9月16日（水）から12月11日（金）まで&lt;br /&gt;
※サントリー美術館受付での販売は開館日のみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼割引：&lt;br /&gt;
・あとろ割：国立新美術館、森美術館の企画展チケット提示で100円割引&lt;br /&gt;
・団体割引：20名様以上の団体は100円割引&lt;br /&gt;
※割引適用は一種類まで（他の割引との併用不可）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
▼TEL：03-3479-8600&lt;br /&gt;
▼美術館ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.suntory.co.jp/sma/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.suntory.co.jp/sma/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>令和８年度東京都立大学「グローバル教養講座」ジェラルド・カーティス氏（コロンビア大学名誉教授）講演会</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105654</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年９月10日 東京都公立大学法人 総務局 東京都立大学は、文理を問わず国際的に第一線で活躍する講師を招いて実施している令和８年度「グローバル教養講座」のプログラムとして、東京都公立大学法人国際エ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年９月10日&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　総務局&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　東京都立大学は、文理を問わず国際的に第一線で活躍する講師を招いて実施している令和８年度「グローバル教養講座」のプログラムとして、東京都公立大学法人国際エグゼクティブアドバイザー及び東京都立大学客員教授であり、コロンビア大学名誉教授のジェラルド・カーティス氏による講演会を下記のとおり実施します。&lt;br /&gt; 
　「グローバル教養講座」は、豊かな国際感覚やグローバルな視点を育み、国際社会で活躍できる人材を育成するため、令和３年から開始した特別講座です。今回、ジェラルド・カーティス氏をお招きし、「激しく変化する時代を生き抜く学びとは」をテーマに、講演いただきます。どなたでもご応募いただけますので、ぜひお申し込みください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１　日時 
　令和８年10月５日（月曜日） 午後５時から午後７時まで（予定）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２　会場 
　東京国際フォーラム　ホールＤ７&lt;br /&gt; 
　（〒100-0005　東京都千代田区丸の内３丁目５番１号）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３　プログラム（予定） 
　（１）ジェラルド・カーティス氏による特別講演&lt;br /&gt; 
　　　○激しく変化する時代を生き抜く学びとは―次世代に向けた国際性の涵養―&lt;br /&gt; 
　（２）都立大教員とのトークセッション&lt;br /&gt; 
　　　○世界と対話する学び―国際社会の変化に大学はどう応えるか&lt;br /&gt; 
　（３）質疑応答&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４　登壇者　※敬称略 
 
 
 
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  ジェラルド・カーティス&lt;br /&gt;  コロンビア大学名誉教授&lt;br /&gt;  東京都立大学客員教授&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  野口 昌良&lt;br /&gt; 東京都立大学副学長国際センター長 &lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;５　申込概要 
　（１）対象&lt;br /&gt; 
　　　都立大生のほか、どなたでもお申し込みいただけます。&lt;br /&gt; 
　（２）定員&lt;br&gt;　　　２０ ０名程度&lt;br /&gt; 
　（３）申込方法&lt;br /&gt; 
　　東京都立大学「グローバル教養講座」特設ホームページ&lt;br /&gt; 
　　　（下記のウェブサイト）からお申し込みください。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　&lt;a href=&quot;https://global-lecture.houjin-tmu.ac.jp/news/info/2026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://global-lecture.houjin-tmu.ac.jp/news/info/2026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　　※ 下記の二次元コードからもアクセスいただけます。&lt;br /&gt; 
　　　 ▲グローバル教養講座 特設ホームページ&lt;br /&gt; 
　　　　&lt;br /&gt; 
　（４）注意事項&lt;br /&gt; 
　　　・応募者多数の場合には抽選とさせていただきます。&lt;br /&gt; 
　　　・当日の様子は後日、オンラインで配信する予定です。&lt;br /&gt; 
　　　・会場で観覧される参加者は配信する映像に映り込む可能性がございます。&lt;br /&gt; 
　（５）申込締切&lt;br /&gt; 
　　　令和８年９月28日（月曜日）正午&lt;br /&gt; 
　（６）抽選結果&lt;br /&gt; 
　　　令和８年９月30日（水曜日）までにお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本件は、「&lt;a href=&quot;https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2050&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東京戦略&lt;/a&gt;」を推進する取組です。&lt;br /&gt; 
　戦略３　教育「世界水準の教育研究で東京・日本の発展に貢献する東京都立大学」&lt;br /&gt; 
　　▲2050東京戦略　　　　&lt;br /&gt; 
　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 登　壇　者　紹　介&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ジェラルド・Ｌ・カーティス&lt;br /&gt; 
（Gerald L. Curtis）&lt;br /&gt; 
1940年９月18日生　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 コロンビア大学名誉教授。2025年４月より東京都公立大学法人国際エグゼクティブアドバイザー及び東京都立大学客員教授。日本政治の研究において世界的に著名な政治学者であり、日米関係の深化に長年貢献してきた「知日派」の第一人者。中曽根康弘氏の紹介で日本の選挙現場を調査し、その経験をもとに執筆した『代議士の誕生』で注目を集める。日本語にも堪能で、竹下登氏、小泉純一郎氏など日本の政治家との深い交流を持つ。2004年には旭日重光章を受章。&lt;br /&gt;  
 
 
 
　略歴&lt;br /&gt; 
　1969年　　コロンビア大学 政治学部 助教授&lt;br /&gt; 
　1972年　　コロンビア大学 政治学部 准教授&lt;br /&gt; 
　1974年　　コロンビア大学 東アジア研究所長&lt;br /&gt; 
　1976年　　コロンビア大学 政治学部 教授&lt;br /&gt; 
　2016年　　コロンビア大学 政治学部 名誉教授（現職）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　その他現職&lt;br /&gt; 
　　モーリーン・アンド・マイク・マンスフィールド財団理事会 会長&lt;br /&gt; 
　　ジャパン・ソサエティ 理事&lt;br /&gt; 
　　公益財団法人 日本国際交流センター 理事&lt;br /&gt; 
　　米日カウンシル 評議員&lt;br /&gt; 
　　米外交問題評議会 委員　など&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　・日本の政治、社会、外交、日米関係に関する多数の著書や論文を、英語・日本語で執筆&lt;br /&gt; 
　・東京大学、慶応義塾大学、早稲田大学、政策研究大学院大学、王立国際問題研究所（イギリス）、&lt;br&gt;　　コレージュ・ド・フランス（フランス）、リー・クアンユー公共政策大学院（シンガポール）など&lt;br&gt;　　で客員教授・客員研究員を歴任&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>令和８年度 東京都立大学　「グローバル教養講座」　開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105651</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年９月10日 東京都公立大学法人 総務局 東京都立大学は、文理を問わず国際的に第一線で活躍する講師をお招きする『令和８年度 東京都立大学「グローバル教養講座」』を開催します。 「グローバル教養講...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年９月10日&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　総務局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京都立大学は、文理を問わず国際的に第一線で活躍する講師をお招きする『令和８年度　東京都立大学「グローバル教養講座」』を開催します。&lt;br /&gt;
　「グローバル教養講座」は、豊かな国際感覚やグローバルな視点を育み、国際社会で活躍できる人材を育成するため、令和３年から開始した特別講座です。都立大生だけでなく、どなたでも無料でご視聴いただけます。&lt;br /&gt;
　今年度は、政治、経済、AI、気候変動、睡眠などの幅広いテーマについて、世界をリードする豪華講師陣による講義を予定しています。広く一般公開しておりますので、ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
　なお、一部の講座については、対面での講演を実施する予定であり、その様子を配信する予定です。この対面講演についても、事前申込により、どなたでもご参加いただけます。対面講演の開催については、順次お知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　公開予定の講座
　・キャス・サンスティーン氏（ハーバード大学特別栄誉教授）&lt;br /&gt;
　・サーシャ・ルッチオーニ氏（Sustainable AI Group共同創業者兼最高科学責任者）&lt;br /&gt;
　・フィリップ・アギヨン氏（ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス教授）&lt;br /&gt;
　・ジェラルド・カーティス氏（コロンビア大学名誉教授）対面講演&lt;br /&gt;
　・オードリー・タン氏（台湾元デジタル発展相）対面講演&lt;br /&gt;
　・マイケル・レヴィット氏（スタンフォード大学医学部構造生物学教授）対面講演&lt;br /&gt;
　・柳沢正史氏（筑波大学教授）&lt;br /&gt;
※講演内容の詳細については、別紙をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　配信開始日
　令和８年９月10日（木曜日）から順次配信開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　視聴方法
　YouTube　または　東京都立大学「グローバル教養講座」特設ホームページから&lt;br /&gt;
　都立大生を含むどなたでも無料でご視聴いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　【東京都立大学「グローバル教養講座」特設ホームページ】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://global-lecture.houjin-tmu.ac.jp/news/info/2026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://global-lecture.houjin-tmu.ac.jp/news/info/2026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　※ 下記の二次元コードからもアクセスいただけます。&lt;br /&gt;
　　 ▲グローバル教養講座 特設ホームページ&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　【別　紙】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;令和８年度　東京都立大学「グローバル教養講座」　講座概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
       


 講　師　名
 テーマ
 配信予定日


 ハーバード大学 特別栄誉教授 キャス・サンスティーン氏

© Photo by Rose Lincoln&lt;br /&gt;

 Nudging: Past, Present, Future ― ナッジ：過去、現在、未来 ―
 ９月10日 （木曜日）


 Sustainable AI Group 共同創業者兼最高科学責任者 サーシャ・ルッチオーニ氏
  
 Making AI (truly) sustainable:   from environmental costs to social impacts ― AIを真に持続可能にする： 環境負荷から​社会的影響まで ―
 ９月17日 （木曜日）


 ロンドン・スクール・オブ・ エコノミクス教授 フィリップ・アギヨン氏
  
 The power of creative destruction and the AI revolution​ ― 「創造的破壊」の力とAI革命 ―​
 10月以降


 コロンビア大学名誉教授 東京都立大学客員教授 ジェラルド・カーティス氏
  
 激しく変化する時代を生き抜く学びとは ― 次世代に向けた国際性の涵養 ―
 11月以降 対面講演あり&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;



 台湾元デジタル発展相 東京都立大学客員教授 オードリー・タン氏
  
 対立を創造に変える起業家精神 ― Plurality時代のアントレプレナーシップ ―
 12月以降 対面講演あり&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;



 スタンフォード大学 医学部構造生物学教授 マイケル・レヴィット氏
  
 大いなる知性の時代を、人類はどう進むべきか
 １月以降 対面講演あり&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;



 筑波大学教授 柳沢 正史氏
  
 睡眠の謎に挑む（仮）
 ２月以降 &lt;br&gt;



　本件は、「&lt;a href=&quot;https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2050&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東京戦略&lt;/a&gt;」を推進する取組です。&lt;br /&gt;
　戦略３　教育「世界水準の教育研究で東京・日本の発展に貢献する東京都立大学」&lt;br /&gt;
　▲2050東京戦略&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202609105651/_prw_PI2im_639m7wxF.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アフリカの王様へ送った一通の手紙　日本の大学初 帝京大学×バココ王国との国際連携プロジェクト始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609095556</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>帝京大学</dc:creator>
        <description>帝京大学経済学部国際経済学科 吉岡研究室は、カメルーン共和国の伝統王国「バココ王国」と連携し、日本の大学として初となる本格的な教育・文化交流プロジェクトを始動しました。その第一弾として2026年9月2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;　帝京大学経済学部国際経済学科 吉岡研究室は、カメルーン共和国の伝統王国「バココ王国」と連携し、日本の大学として初となる本格的な教育・文化交流プロジェクトを始動しました。その第一弾として2026年9月26日（土）から帝京大学総合博物館において「アフリカの王様展：バココ族から始まるアフリカ探索」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 史上初 日本の大学との交流プロジェクト&lt;br /&gt;
■ 国王陛下からの特別ビデオメッセージ&lt;br /&gt;
■ 国王愛用の首飾り・払子など王権資料を本邦初公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本の学生たちにアフリカの文化や社会課題を伝えたいー&lt;br /&gt;
　本プロジェクトは、吉岡研究室がバココ王国国王陛下へ送った一通の手紙をきっかけに実現しました。バココ王国は、カメルーン西部の沿岸・河口地域に起源を持つ伝統的権威であり、豊かな森林と河川に育まれた独自の文化と伝統を現代へ受け継いでいます。同王国はこれまでフランスやイギリスなど欧米諸国との交流実績がありますが、日本の大学との本格的な教育・文化交流プロジェクトは初の取り組みとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本展では、バココ王国国王陛下から寄せられた特別ビデオメッセージをはじめ、王国の歴史や王権文化、芸術、人々の暮らしを伝える写真・映像資料を展示します。&lt;br /&gt;
また、国王陛下より拝領した王国の象徴的な伝統織物に加え、国王陛下が実際に愛用していた帽子、払子（ほっす）、首飾りなどの王権資料を本邦初公開し、現代に受け継がれるアフリカ王国文化の魅力をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、研究室所属学生による企画展示では、アフリカのコーヒー生産地の現状や、コーヒーを通じた国際交流について学んだ成果を発表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示内容
・バココ王国 国王陛下からの特別ビデオメッセージ（本邦初公開）&lt;br /&gt;
・プロジェクトの原点となった帝京大学からの「一通の手紙」&lt;br /&gt;
・国王陛下が実際に愛用していた帽子、払子（ほっす）、首飾りなどの王権資料（本邦初公開）&lt;br /&gt;
・国王陛下より拝領した王国の象徴的な伝統織物（本邦初公開）&lt;br /&gt;
・王国の歴史・文化・人々の暮らしを伝える写真・映像資料&lt;br /&gt;
・学生企画展示「コーヒーでつながる日本とアフリカ」　 など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バココ王国 国王陛下メッセージ（概要）
一通の手紙から始まった出会いが、日本とカメルーンの若者たちを結ぶ架け橋となりました。&lt;br /&gt;
「未来は、希望を持つ人々によって築かれる。」その言葉のように、小さな一歩は大きな希望へと育まれています。&lt;br /&gt;
日本とアフリカの友好がさらに深まり、希望に満ちた未来が築かれますように。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
イベント名：　アフリカの王様展：バココ族から始まるアフリカ探索&lt;br /&gt;
会　　　場：　帝京大学総合博物館&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://teikyo.jp/museum/exhibition/2026-seminar-bakoko/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://teikyo.jp/museum/exhibition/2026-seminar-bakoko/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
住　　　所：　東京都八王子市大塚359&lt;br /&gt;
　　　　　　　帝京大学八王子キャンパス ソラティオスクエア 地下1階&lt;br /&gt;
ア ク セ ス：　 &lt;a href=&quot;https://www.teikyo-u.ac.jp/campus/access/hachioji&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.teikyo-u.ac.jp/campus/access/hachioji&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
開 催 期 間：　 2026年9月26日（土）～ 10月25日（日）9:00～17:00（16:30最終入館）&lt;br /&gt;
　　　　　　　 ※休館日：日曜日・祝日・臨時休館日、詳細はHPをご参照ください&lt;br /&gt;
入　館　料：　 無料&lt;br /&gt;
主　　　催：　 帝京大学経済学部国際経済学科 吉岡研究室 吉岡孝昭（教授）&lt;br /&gt;
国 際 連 携： 　 バココ王国（カメルーン共和国）&lt;br /&gt;
展 示 協 力：　&amp;nbsp; キーコーヒー株式会社（コーヒー展示）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催者からメッセージ
　帝京大学の学生たちは、国王陛下からの言葉を胸に、一通の手紙から始まった学びを行動へとつなげています。本プロジェクトでは、アフリカの文化や社会課題への理解を深めるだけでなく、学生自らが国際交流・国際協力に挑戦する新たなモデルを八王子から世界へ発信することを目指しています。&lt;br /&gt;
　本プロジェクトには研究室所属学生も企画・運営に参加し、大学祭では、キーコーヒー株式会社の協力のもと、アフリカ産ホットコーヒーのチャリティ販売にも挑戦し、学びを社会貢献、行動するSDGｓ活動へとつなげる予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉岡孝昭について&lt;br /&gt;
帝京大学経済学部国際経済学科教授。国際経済、国際協力、グローバル人材育成を専門とする。学生主体による実践的な国際交流活動を推進し、日本とアフリカを結ぶ新たな教育・文化交流モデルの構築に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
研究者総覧　：&lt;a href=&quot;https://www3.med.teikyo-u.ac.jp/profile/ja.39f4cef1f6c14967.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www3.med.teikyo-u.ac.jp/profile/ja.39f4cef1f6c14967.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
研究室サイト：&lt;a href=&quot;https://yoshiokalab.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://yoshiokalab.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バココ王国について&lt;br /&gt;
バココ王国は、国際的に承認された王国ではなく、カメルーン西部から南西部に位置する地域に起源を持つ伝統的権威です。歴史の変遷を経ながら、独自の言葉、慣習、精神文化を守り育み、豊かな自然と河川に根差した文化遺産を今日に伝えています。その強い共同体意識と誇り高き伝統は、バココ族のアイデンティティを象徴する強い絆として受け継がれています。部族の中には、歴代の大臣や、サッカーのロジェ・ミラなどカメルーンを代表する人材も輩出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104955/202609095556/_prw_PI5im_M6K7ggJO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>いよいよ来週9月18日から開幕！拠点マップ・イベント情報を掲載した『公式ガイドブック』を発行。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609095582</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会</dc:creator>
        <description>公式ガイドブック 第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会（会長：桂川孝裕・亀岡市長）は、令和8年9月18日（金）から開幕する日本最大級の花と緑の祭典「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波～...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/9/10&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://kyototamba-fair.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公式ガイドブック&lt;br /&gt;
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会（会長：桂川孝裕・亀岡市長）は、令和8年9月18日（金）から開幕する日本最大級の花と緑の祭典「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波～京都丹波みどりの里まつり～」（以下「フェア」という。）について、拠点マップやイベント情報を掲載した『公式ガイドブック』（フルカラー、16ページ）を発行しました。&lt;br /&gt;
この公式ガイドブックはフェア５拠点の案内所等で配布し、来場者へ見どころやイベントの魅力を伝えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;1、2ページ（公式ガイドブック）&lt;br /&gt;
■５拠点の紹介
本フェアは京都丹波（亀岡市、南丹市、京丹波町）の５つの拠点で開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆京都・亀岡保津川公園および周辺
のびやかな田園風景にアユモドキをはじめとする多彩な命が息づく公園。古来から変わらない田園の形をそのまま生かして生まれたこの京都・亀岡保津川公園では、特別な風土の中で人と自然がともに育んできた営みの中に宿る美を「里藝（さとげい）」と名付け、自分もまた自然の一部であることに気づくことができる時間を提供します。自然素材を生かしたアートやマルシェなど、土地の記憶と風土に触れ、豊かな未来へのつながる「里藝」の世界をお楽しみ下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜テーマ＞里藝&lt;br /&gt;
＜拠点情報＞&lt;br /&gt;
住所：京都府亀岡市保津町鐘鋳島 正人渕、針ノ木新田、荒打及び上中島並びに追分町一本木地内&lt;br /&gt;
時間：10：00～16：00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆亀岡運動公園および周辺
庭園デザイナー・石原和幸さんが手掛ける圧倒的な存在感を放つメインガーデンを中心に、毎週末には野外ステージでショーやパフォーマンスが開催されるなど賑わいの拠点。プロの造園技術による庭園や学生の情熱あふれる花壇など、多種多様な作品が織りなす「彩りの競演」に満足すること間違いなし。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜テーマ＞彩りの競演&lt;br /&gt;
＜拠点情報＞住所：京都府亀岡市曽我部町穴太土渕33-1　時間：10：00～16：00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆園部公園および周辺
歴史と自然が調和する空間では、学びと楽しさ、そして笑顔と活気あふれる多彩なイベントを通して、かつて暮らしの中に深く組み込まれていた里山とそこから生まれる文化の価値を見つめ直す機会を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜テーマ＞文化と賑わい&lt;br /&gt;
＜拠点情報＞住所：京都府南丹市園部町小桜町　時間：10：00～16：00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆わち山野草の森および周辺
約900種類の山野草や花木が息づく空間では、「五感」を通じて全身で感じる緑、心身ともに満たされる時間を体験できます。可憐に咲く山野草、地域の自然をめぐるウォークラリー、自然と調和するアート展など、木漏れ日の中で出会う新たな発見をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜テーマ＞自然と発見&lt;br /&gt;
＜拠点情報＞&lt;br /&gt;
住所：京都府船井郡京丹波町阪原シヨガキ5&lt;br /&gt;
時間：9：00～17：00（火曜定休/祝日の場合は翌水曜休）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆京都府立丹波自然運動公園および周辺
京都丹波の豊やな食の恵みを中心として、丹波栗や黒豆の枝豆、はたけしめじなど秋の京都丹波ならではの食材を満喫できるマルシェや、京丹波ポークや鮎の塩焼きが楽しめるBBQイベント、食から健幸を考えるシンポジウムなど「おいしい京都丹波」を思う存分楽しめるイベントが充実。広大な敷地の自然を生かした毎年人気の稲刈り体験やツリークライミング教室、菊花展も開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜テーマ＞京都丹波の恵み&lt;br /&gt;
＜拠点情報＞住所：京都府船井郡京丹波町曽根崩下代110-7　時間：10：00～16：00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;各拠点のマップや見どころをピックアップして紹介（公式ガイドブック） &lt;br /&gt;
■彩りの競演　出展花壇の紹介
プロから地域の子どもたちまで、あふれる情熱とアイデアが集結する出展花壇の数々。本フェアでは、企業・団体の技術が光る庭園や、数多くの自治体がその魅力を花と緑で表現したコンテナガーデン、心和む立体花壇や壁面花壇まで多彩な作品が会場を彩ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;出展花壇の紹介（公式ガイドブック） &lt;br /&gt;
■イベント情報を掲載
公式ガイドブックでは５拠点で開催される特色あるイベントをピックアップして紹介。また、52日間のイベント日程が一目でわかる『イベントスケジュール』も掲載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;イベント情報（公式ガイドブック） &lt;br /&gt;
 イベントスケジュール（公式ガイドブック） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また公式HPでは各イベントの詳細な情報や、掲載しきれなかった関連イベントも掲載し、順次更新してまいります。地域一体となって盛り上げる本フェアにぜひお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■フェア概要
■「京都丹波みどりの里まつり」の概要
名　称：第43回全国都市緑化フェアin京都丹波&lt;br /&gt;
愛　称：京都丹波みどりの里まつり&lt;br /&gt;
テーマ：食農と環境そしてアートで輝く「京都丹波」&lt;br /&gt;
期　間：令和8年9月18日（金）～11月8日（日）&lt;br /&gt;
会　場：京都丹波（亀岡市、南丹市、京丹波町）&lt;br /&gt;
拠　点：京都・亀岡保津川公園、亀岡運動公園、園部公園、わち山野草の森、京都府立丹波自然運動公園&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ありのままの地域の魅力に「食農・環境・アート」が響き合う地域共生の新モデル
全国都市緑化フェアは、昭和58年から毎年開催されている日本最大級の花と緑の祭典で、本年9月18日（金）から京都丹波（亀岡市・南丹市・京丹波町）を舞台に開催します。&lt;br /&gt;
本フェアでは「食農と環境そしてアートで輝く『京都丹波』」をテーマに、美しい自然と人の暮らしが織り成す農村・里山風景や、歴史・文化・芸術・食の恵みといった地域の魅力を、まるごと全国に発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ありのままの風土と芸術が融合する空間演出&lt;br /&gt;
本フェアの最大の特徴は、これまでの「都市に緑の空間を作る」という視点から転換し「すでにある自然環境を活かし、価値を再定義する」という新しいアプローチをとっている点です。京都丹波を包む幻想的な「丹波霧」や豊かな水系が育む里山、田畑といった「日本の原風景」そのものを展示の根幹に据え、自然と暮らしの調和をありのままに披露し、そこに多くの芸術家やデザイナーの感性を掛け合わせることで、花と緑とアートが響き合う独創的な空間を創出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■個性豊かな拠点での多様な体験&lt;br /&gt;
5つの拠点では、地域資源を活かした個性的な体験を用意しています。天然記念物アユモドキとの共生を図るオーガニックビレッジパークや、約800万本が咲き誇る圧巻のコスモス園、ヘビウリのみどりのトンネルなど、この地ならではの豊かな自然を体験・体感し、自然と共生する新しいライフスタイルを提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■地方創生の新たなモデルケースを目指して&lt;br /&gt;
本フェアは、2市1町あわせて人口13万人の小規模自治体同士が手を取り合い、地域本来の魅力を最大化させる「地方創生」の先進的な試みでもあります。京都丹波から、誰もが心豊かなライフスタイルを送れる、新しい時代の幸せな社会の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シンボルロゴマーク&lt;br /&gt;
【本件に関するホームページ】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyototamba-fair.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyototamba-fair.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>紀伊國屋書店　オーストラリア・メルボルンに新店舗をオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085475</link>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>紀伊國屋書店</dc:creator>
        <description>（メルボルン店外観） 株式会社紀伊國屋書店（代表取締役社長 藤則幸男）は、2026年9月4日、オーストラリア・ビクトリア州メルボルンに新店舗をオープンいたしました。 オーストラリア紀伊國屋書店は199...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月9日&lt;br /&gt;


株式会社紀伊國屋書店&lt;br /&gt;

 &lt;br /&gt;
（メルボルン店外観）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社紀伊國屋書店（代表取締役社長 藤則幸男）は、2026年9月4日、オーストラリア・ビクトリア州メルボルンに新店舗をオープンいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オーストラリア紀伊國屋書店は1996年にニュートラル・ベイに豪州第1号店を開店し、その後2002年にシドニー中心部へ移転して営業を続けています。また、2026年4月にはシドニー北部のチャツウッドへ出店し、地域密着型店舗として多くのお客様にご利用いただいております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび開店したメルボルン店は、オーストラリア国内3店舗目となる新店舗であり、豪州事業における重要な成長戦略の一環として開設されました。シドニー圏外への本格的な出店は当社にとって大きな節目であり、国内有数の文化都市であるメルボルンへの進出は長年の目標でもありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メルボルンはオーストラリアを代表する文化・教育都市であり、多数の大学や研究機関、出版社、美術館、劇場が集積しています。また、2008年には南半球で初めてユネスコ創造都市ネットワークの「文学都市（City of Literature）」に認定され、今日まで世界有数の読書・出版・文学文化の中心地として高い評価を受けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
店舗が出店するメルボルンセントラルは、市内有数の商業・交通拠点であり、鉄道駅やトラムと直結した利便性の高いロケーションです。また、オーストラリアを代表する文化施設である州立図書館（State Library Victoria）にも徒歩圏内に位置しており、多くの学生や研究者、読書愛好家が日常的に行き交う文化エリアの中心にあります。この近接地に店舗を構えることで、紀伊國屋書店は商業施設内の書店としてだけでなく、メルボルンの読書文化と知的コミュニティに寄り添う存在になることを企図しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
品揃えの面では日本語、英語、中国語の多言語の書籍のほか、マンガ、文具雑貨などを取り扱い、日本文化やポップカルチャーに関心を持つお客様から、地域の学生や教育関係者まで幅広い層に向けた品揃えを展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文学や芸術に関心を持つ多様な人々が集まるオーストラリア随一のこのエリアから、紀伊國屋書店は日本と世界をつなぐ新たな文化発信拠点としての役割を果たしてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜紀伊國屋書店メルボルン店の概要＞&lt;br /&gt;
住所 　　：&amp;nbsp; Shop L02 218-19, Melbourne Central Shopping Centre&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　　　&amp;nbsp; 211 LaTrobe St, Melbourne VIC 3000&lt;br /&gt;
規模 　　： １２０坪&lt;br /&gt;
営業品目 ： 書籍、文具、雑貨&lt;br /&gt;
営業時間 ： 月～水 10:00–19:00&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp; 木～金 10:00–21:00&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp; 土～日 10:00–19:00&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;紀伊國屋書店について&amp;gt;&lt;br /&gt;
昭和2年(1927年)に創業し、来年2027年には創業100周年を迎える日本最大規模の書店チェーンです。海外事業では、昭和44年(1969年)に海外1号店となるサンフランシスコ店を開店して以来、米国、シンガポール、台湾、インドネシア、マレーシア、タイ、オーストラリア、アラブ首長国連邦(UAE)、カンボジア、フィリピン、バングラデシュに店舗を展開し、現在11カ国で53店の海外店を営業しております。ベトナムでは、2016年からベトナム最大の書店であるFAHASAと業務提携し、FAHASA店頭で日本語書籍を販売しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リリースに関するお問い合わせ先：株式会社紀伊國屋書店 総務人事部 広報担当　&lt;a href=&quot;mailto:info@kinokuniya.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;info@kinokuniya.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000215/202609085475/_prw_PI2im_f74rNb1i.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>早稲田大学英語ポッドキャストシーズン3 第1回 「ドル支配下の世界と東アジア」配信開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609075443</link>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>早稲田大学、英語ポッドキャスト番組「Rigorous Research, Real Impact」シーズン3 第1回を配信開始「ドル支配下の世界と東アジア」 早稲田大学（東京都新宿区、総長：田中愛治）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
早稲田大学、英語ポッドキャスト番組「Rigorous Research, Real Impact」シーズン3 第1回を配信開始「ドル支配下の世界と東アジア」 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
早稲田大学（東京都新宿区、総長：田中愛治）は、2026年9月9日（水）、英語ポッドキャストシリーズ「Rigorous Research, Real Impact」シーズン3の第1回エピソード「&lt;a href=&quot;https://open.spotify.com/episode/1Xd7Bk52VuebFsCEu27LdJ?si=RSl_zi_wQH2JvjImORogFg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;East Asia in a Dollar-Dominated World（ドル支配下の世界と東アジア）&lt;/a&gt;」の配信を開始しました。本シリーズは、&lt;a href=&quot;https://open.spotify.com/show/61VF3lETynCBuXt1AxXjXK?si=8211a416766b4f14&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Spotify&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://podcasts.apple.com/us/podcast/waseda-university-podcasts-rigorous-research-real-impact/id1777915569&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Apple Podcasts&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://music.amazon.co.jp/podcasts/e0aa1340-7af7-4227-9361-88eecc575214/waseda-university-podcasts-rigorous-research-real-impact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Amazon Music&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/playlist?list=PLeA0hDJkLYZDjs3b58eEZ1WnkvNJf9e9R&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;にて無料でお聴きいただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;第1回:「&lt;a href=&quot;https://open.spotify.com/episode/1Xd7Bk52VuebFsCEu27LdJ?si=RSl_zi_wQH2JvjImORogFg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;East Asia in a Dollar-Dominated World&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://open.spotify.com/episode/1Xd7Bk52VuebFsCEu27LdJ?si=RSl_zi_wQH2JvjImORogFg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（ドル支配下の世界と東アジア）&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://open.spotify.com/episode/1Xd7Bk52VuebFsCEu27LdJ?si=RSl_zi_wQH2JvjImORogFg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
第1回では、大学院アジア太平洋研究科の&lt;a href=&quot;https://w-rdb.waseda.jp/html/100002902_ja.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;菊地朋男&lt;/a&gt;教授をゲストに迎え、MCを務める早稲田大学学生のKanon氏とともに米ドルが依然として世界の金融システムにおいて支配的な地位を維持している理由と、それが東アジア経済に与える影響について語ります。&lt;br /&gt; 
番組では、中国人民元がなぜ米ドルの国際的地位に挑むまでに至っていないのか、米中間の貿易摩擦や経済競争の激化が世界経済秩序をどのように変化させているのか、そして日本がどのように対応すべきかについて議論します。また菊地教授は、アジアとの長年にわたるつながりと国際的な学術コミュニティを有する早稲田大学、そして日本という環境からグローバル経済の課題を研究する意義についても紹介しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
“Waseda University Podcasts: Rigorous Research, Real Impact”&lt;br /&gt; 
○&lt;a href=&quot;https://podcasts.apple.com/us/podcast/waseda-university-podcasts-rigorous-research-real-impact/id1777915569&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Apple Podcasts&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
○&lt;a href=&quot;https://podcasters.spotify.com/pod/show/02v0s8d78ng&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Spotify&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
○&lt;a href=&quot;https://music.amazon.co.jp/podcasts/e0aa1340-7af7-4227-9361-88eecc575214/waseda-university-podcasts-rigorous-research-real-impact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Amazon Music&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
○&lt;a href=&quot;https://youtube.com/playlist?list=PLeA0hDJkLYZDjs3b58eEZ1WnkvNJf9e9R&amp;amp;si=vlWiWKnSqJ7DeIB7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
○&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/top/podcast#anc_13&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;早稲田大学ウェブサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シーズン3について&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今シーズンは、早稲田大学の研究者8名が3名の学生MCと共に出演します。各回約15分間のエピソードで、研究者が自身の研究をわかりやすく紹介するとともに、その研究が現代社会の課題や注目されるニュースとどのように関わっているのかについて語ります。研究者と学生MCが対話を通じて、早稲田大学の英語学位プログラムの魅力についても紹介します。取り上げるテーマは、日本経済、労働・移民問題、日本におけるビジネス、日本文化、AIなど多岐にわたります。&lt;br /&gt; 
本ポッドキャストは、専門的な知見を現代社会の課題をテーマとした親しみやすい対話を通して紹介することで、日本および早稲田大学で行われている研究への理解を深め、新たな視点を提供します。特に、早稲田大学への留学や日本での学習・研究に関心を持つ方々、そして日本社会やそれを取り巻く世界的課題について知りたいと考えるすべての方におすすめのシリーズです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
配信スケジュール（予定）&lt;br /&gt; 
■エピソード2（配信日: 2026年9月24日）：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://w-rdb.waseda.jp/html/100001101_ja.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;金子　昭彦&lt;/a&gt;　教授 (&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/fpse/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;政治経済学術院&lt;/a&gt;)—&lt;br&gt;「Japan’s Economic Future: Aging, AI, and Automation（日本経済の未来を考える － 少子高齢化、AI、そして自動化の可能性）」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エピソード３（配信日: 2026年10月14日）：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://w-rdb.waseda.jp/html/100004078_ja.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;パルビン　シャヒダ&lt;/a&gt;　講師 (&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/fpse/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;政治経済学術院&lt;/a&gt;)—&lt;br /&gt; 
「Migration, Labor Shortages, and Japan’s Economic Future（移民と人手不足から考える日本経済の未来）」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エピソード４（配信日: 2026年11月4日）：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://w-rdb.waseda.jp/html/100000292_ja.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;長谷川　信次&lt;/a&gt;　教授 (&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/fsss/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;社会科学総合学術院&lt;/a&gt;)—&lt;br /&gt; 
「Global Goals, Local Realities: Rethinking Sustainable Business（グローバルな目標と地域の現実 － 持続可能なビジネスを再考する）」&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;早稲田大学について&lt;br /&gt; 
早稲田大学では現在、6学部および15研究科において英語学位プログラムを提供しています。また、日本学生支援機構（JASSO）が公表した2025年度の調査によると、早稲田大学は日本で最も多くの外国人留学生を受け入れている大学です（※1）。&lt;br /&gt; 
さらに、「QS World University Rankings by Subject 2026」では、「Arts &amp;amp; Humanities（人文科学）」で世界61位、「Social Sciences &amp;amp; Management（社会科学）」で世界78位にランクインし、いずれも世界トップ100に選出されています（※2）。&lt;br /&gt; 
※1　&lt;a href=&quot;https://www.studyinjapan.go.jp/ja/_mt/2026/05/data2025z.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.studyinjapan.go.jp/ja/_mt/2026/05/data2025z.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※2　&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/inst/vision150/news/9571&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.waseda.jp/inst/vision150/news/9571&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102172/202609075443/_prw_PI1im_8p09OZg2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アゲハ幼虫は寄生バチから逃げるために長距離を歩く</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085495</link>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岐阜大学</dc:creator>
        <description>アゲハ幼虫は寄生バチから逃げるために長距離を歩く ― 蛹化前の『放浪』が寄生リスクを下げる可能性 ― 本研究のポイント ・ナミアゲハ（Papilio xuthus）の終齢幼虫は、蛹になる前に平均20 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月9日&lt;br /&gt;


岐阜大学&lt;br /&gt;

アゲハ幼虫は寄生バチから逃げるために長距離を歩く  ― 蛹化前の『放浪』が寄生リスクを下げる可能性 ―
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本研究のポイント
・ナミアゲハ（Papilio xuthus）の終齢幼虫は、蛹になる前に平均20 m以上を移動することがわかりました。&lt;br /&gt;
・寄主植物の近くでは蛹に寄生するアオムシコバチ（Pteromalus puparum）の寄生が確認されましたが、寄主植物から5 mおよび17 m離れた場所では確認されませんでした。&lt;br /&gt;
・寄生バチにさまざまな匂いを提示したところ、幼虫の食痕、ガットパージ（蛹になる前に排出する消化管内容物）、幼虫そのものの匂いには明確な誘引を示さず、前蛹（蛹になる直前の幼虫）の匂いに誘引されることがわかりました。&lt;br /&gt;
・これらの結果から、ナミアゲハの幼虫が蛹化前に寄主植物から離れる「放浪行動」は、蛹を狙う寄生バチに発見されるリスクを低下させる行動として機能している可能性が示されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究概要
　岐阜大学応用生物科学部の岡本朋子准教授と土田浩治招へい教員らの研究グループは、ナミアゲハ（以下アゲハ）と、その蛹に寄生するアオムシコバチを対象に、蛹化前の幼虫の移動が寄生回避に役立っている可能性を検証しました。&lt;br /&gt;
　その結果、アゲハ幼虫は蛹化前に平均20 m以上もの距離を移動することが確認されました。また、野外に前蛹を配置した実験では、寄主植物およびその直近に配置した個体ではアオムシコバチによる寄生が確認された一方、寄主植物から5 mおよび17 m離れた場所に配置した個体には、寄生は確認されませんでした。さらに、寄生バチがどのような匂いを手がかりに寄主を探しているのかを調べるため、Y字型嗅覚計を用いた行動実験を行いました。幼虫が放浪前に排出するガットパージ、ガットパージ抽出物、幼虫による食害を受けた葉、終齢幼虫、放浪中の幼虫、前蛹の匂いをそれぞれ提示したところ、アオムシコバチは前蛹の匂いにのみ有意な誘引を示しました。これらの結果は、アゲハ幼虫が蛹化前に寄主植物から離れることによって、寄主植物の周辺で寄主を探索するアオムシコバチから逃れ、寄生リスクを低下させている可能性を示しています。また、アオムシコバチはアゲハの寄主植物周辺に到達した後、前蛹自身が発する匂いを手がかりとして寄主を探索している可能性があります。&lt;br /&gt;
　本研究成果は、2026年8月26日に昆虫行動学の国際誌であるJournal of Insect Behavior誌のオンラン版で発表されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究背景
　昆虫にとって、捕食者や寄生者に発見されないことは生存上きわめて重要です。特に蛹は、成虫や幼虫のように移動して敵から逃げることができないため、蛹になる場所の選択そのものが重要な防御手段になると考えられています。一方、植物を食べるチョウやガの幼虫は、成長期間中は餌を得るために寄主植物上にとどまる必要があります。しかし、摂食を終えた終齢幼虫はその制約から解放され、蛹になる前に寄主植物を離れて移動することができます。これまで、この「放浪行動」については捕食回避などとの関係が議論されてきましたが、寄生バチを回避するうえでどの程度役立っているのかはほとんど検証されていませんでした。そこで研究グループは、「寄主植物から離れた場所で蛹になることで、蛹寄生性の寄生バチに発見されるリスクが低下するのではないか」と考え、検証を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究成果
　本研究では、まずアゲハの終齢幼虫が蛹化前にどの程度移動するのかを調べました。その結果、幼虫はガットパージを排出してから前蛹になるまでの間に平均20 m以上移動することが分かりました。なお、移動距離には雌雄差や体サイズによる明確な違いは認められませんでした。&lt;br /&gt;
　次に、野外に前蛹を配置し、寄主植物からの距離と寄生率の関係を調べました。寄主植物上およびその直近では、蛹寄生バチであるアオムシコバチ（図1）の寄生が確認された一方、寄主植物から5 mおよび17 m離れた地点では、アオムシコバチによる寄生は確認されませんでした（図2）。&lt;br /&gt;
　さらに、アオムシコバチが寄主を探す際に利用する匂いを調べるため、Y字型嗅覚計を用いて、ガットパージ、食害葉、幼虫、前蛹などの匂いを提示しました。その結果、アオムシコバチは前蛹の匂いにのみ有意な誘引を示しました。&lt;br /&gt;
　これらの結果から、アゲハ幼虫の蛹化前の長距離移動は、寄主植物付近で寄主を探索するアオムシコバチから離れることで、寄生リスクを低下させる可能性が示されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図1. ナミアゲハの蛹に乗るアオムシコバチ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図2. 寄主植物と蛹化場所間の距離ごとのアオムシコバチの寄生率&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
　本研究では、アゲハの幼虫が蛹化前に寄主植物から離れることで、蛹寄生バチによる寄生リスクを低下させる可能性が示されました。また、アオムシコバチは前蛹の匂いに誘引されたことから、前蛹期に特有の揮発性物質を手がかりとして寄主を探索している可能性があります。&lt;br /&gt;
　今後は、前蛹から放出される揮発性物質をGC–MSなどの化学分析によって特定し、それらの化合物に対する寄生バチの電気生理学的な反応や行動を調べることで、寄生バチが蛹化直前の寄主を発見する仕組みの解明を目指します。寄主植物からの移動距離や蛹化場所の選択が、自然環境下で実際にどの程度寄生リスクを低下させているのかを検証することで、チョウ類の蛹化前の放浪行動がもつ適応的意義をさらに明らかにできると期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
論文情報
雑誌名：Journal of Insect Behavior&lt;br /&gt;
論文タイトル：Escape from parasitism: wandering behavior in lepidopteran larvae before pupation as a strategy to avoid parasitic wasps.&lt;br /&gt;
著者：近澤佑菜（岐阜大学修了生）、渡辺旭裕（岐阜大学修了生）、土田浩治（岐阜大学招へい教員）、岡本朋子（岐阜大学准教授）&lt;br /&gt;
DOI: 10.1007/s10905-026-09920-6&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究者プロフィール
岡本朋子准教授と土田浩治招へい教員は、本学応用生物科学部生物圏環境学科に所属する教員で、それぞれ、生物間相互作用、昆虫の集団構造の解明を行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106389/202609085495/_prw_PI6im_5MZXS13Q.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>金澤月見光路2026開催 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085496</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金澤月見光路2026 「あかりオブジェ」と「メディアテクノロジー」の融合 開催 2026年10月9日（金）～11日（日） ライトアップ・プロジェクションマッピング 18時～21時 会場 しいのき迎賓館...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金澤月見光路2026&lt;br /&gt;
「あかりオブジェ」と「メディアテクノロジー」の融合&lt;br /&gt;
開催　2026年10月9日（金）～11日（日）　&lt;br /&gt;
ライトアップ・プロジェクションマッピング　18時～21時&lt;br /&gt;
会場　しいのき迎賓館&lt;br /&gt;
試験点灯　2026年10月8日（木）18時～　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金沢工業大学 金澤月見光路プロジェクトは、10月9日（金）から11日（日）の3日間、しいのき迎賓館（金沢市広坂2－1－1）正面側広場にて金澤月見光路2026（主催：金沢工業大学　共催：しいのき迎賓館　後援：金沢市）を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
今年は、建築学部（川﨑寧史研究室、西村督研究室、増崎陽介研究室）メディア情報学部（出原立子研究室、高野佐代子研究室）の学生を中心におよそ90名が参加し、学生たち自らがデザイン、設計、制作を手掛けたあかりのオブジェやメディアテクノロジーを駆使した作品が空間を彩ります。あかりの回廊や星あかり、多面体のオブジェなど、光と空間が織りなす幻想的な作品を散りばめ、立体構造や膜による空間、光の精としいのきを彩る体験型プロジェクションマッピング、江戸時代の暮らしを再現したインタラクティブ作品など、多彩な表現をめぐりながら光とアートが生み出す非日常の世界をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金澤月見光路　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/tsukimi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/tsukimi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※悪天候により、中止となる場合があります。中止の場合は、WEBサイトにてお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202609085496/_prw_PI1im_7rst9Y41.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>加古隆と宮沢賢治　「ことば」と「音楽」が響き合う世界</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085484</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 12:05:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>加古隆と宮沢賢治 「ことば」と「音楽」が響き合う世界 2026年11月から12月にかけて、加古隆コンサート「銀河の旅びと～宮沢賢治と私」が大阪・神奈川・岩手で開催される。「賢治から聴こえる音楽」を軸に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
加古隆と宮沢賢治　「ことば」と「音楽」が響き合う世界&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年11月から12月にかけて、加古隆コンサート「銀河の旅びと～宮沢賢治と私」が大阪・神奈川・岩手で開催される。「賢治から聴こえる音楽」を軸に、宮沢賢治が残した詩や童話の「ことば」と、加古隆の「音楽」が出会い、新たな音楽の結晶として蘇る。日本を代表する二人の芸術家が生み出す創造とは。そして、「ことば」と「音」が響き合う旅の先に、どんな景色が広がるのか。コンサートを前に、音楽家・加古隆さんにお話を伺った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 宮沢賢治との出会い &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――宮沢賢治の作品のどんなところが加古さんの心を捉えたのでしょうか。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮沢賢治の作品は子どもの頃から読んでいましたが、特にファンというわけではなかったんですね。強く覚えているのは、ヨーロッパに住んでいた頃のことです。ある寒い冬の雨の日、部屋に閉じ込められて何日か過ごしていた僕は、ちょうど手元にあった賢治の短編集を読んだんです。その時、東北の自然の中へ自分が瞬時に移動したような、非常に爽やかで、それでいてみずみずしい感覚を得たんです。野原の自然描写だったのですが、自分の気持ちが救われて。それから賢治という人が、心の中に強く印象づけられていました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――賢治の作品に描かれる「自然」に惹きつけられたのですね。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まず、彼が農民であることを非常に大切に捉えている中で、東北の「自然」の描写は、とても魅力的ですね。そして、「銀河鉄道」に出てくるような「宇宙」への強い憧れや夢を持っていたと思うのですが、僕も子どもの頃からそうだったので、共感するところがたくさんあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――東京藝術大学大学院卒業後、パリ国立高等音楽院で作曲を学ばれ、20代の大半をパリで過ごされたそうですが、そこでの学びは、現在の音楽にもつながっていますか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
20代をパリで過ごしたことは、僕の生涯に大きな影響を与え、今の僕を作ったと思っています。世界中の人と出会い、日本を離れたことによって日本を客観視するという体験を得ました。そして、僕が師事したオリヴィエ・メシアン先生に教わった一番大切なことは、「あなたは日本人、それはあなたにとってとても大きな宝物です」と言われたことですね。僕は音楽で表現するとき、日本人の自然、あるいは四季に対する感性の影響を受けずには音を出せないんです。日本人であることの特別な感性を持っているのだと感じました。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――その感性は、宮沢賢治の世界とも通じるものがありそうですね。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
やはり、みずみずしい言葉の表現には、日本的な世界観が確実にあると思います。彼の言葉の響きや詩情あふれる世界と、僕の音楽が持っている世界には、非常に共通するものがある。一方は言葉で、一方は音楽で、違うジャンルでありながら、お互いに響き合うことができるんです。音楽だけを聴くより、そこに賢治が選んだ美しい言葉が加わることで、さらにイメージが広がる。言葉が音楽の響きを持って人の心に迫ってくる。今回の作品を上演するにあたり、これが一番、僕が望んでいることですね。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「言葉」と「音楽」、二つの世界が響き合う &amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――宮沢賢治をテーマとしたコンサートを上演するきっかけは何だったのでしょうか。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もともとは、1988年に発表した「Kenji」という作品がベースになっています。その後しばらくレパートリーから外れていましたが、僕の心の中ではとても大切にしていた作品でした。2023年にデビュー50周年の節目を迎え一区切りついたので、2024年のツアーのテーマとして、「Kenji」のリバイバル版として、再び宮沢賢治をテーマとした作品を上演したいと思いました。当時はチェロが中心だったところを、加古隆カルテットのために編曲や部分的な改作をするなどして挑みました。自分にとって古い作品だったので、ちゃんとできるかどうか不安もありましたが、実際に演奏してみると、当初感じた音楽の美しさは健在でした。他に比べるものがない独特なステージと音楽作品なので、やって良かったなと思いました。音楽というのは、年を取らないんだなって実感しましたね。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――賢治の「言葉」を「音楽」で表現してみて、感じられたことはありますか。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「言葉」と「音楽」の、こういう出会い方って素晴らしいなと感じました。例えば、言葉が主役であったとすると、音楽は脇役で、あるいはその逆の場合が多いと思います。でも、このコンサートではどちらも主役なんです。宮沢賢治の言葉、そこから想像できるさまざまな風景や情景を含め、彼が生み出す世界観と、僕の音楽が持っている響きの中から見えてくる世界が、互いに響き合っているんですね。それが、この作品を好きだなと思える理由です。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――賢治の「言葉」に、特にどんな魅力を感じていますか。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
個人的な受け取り方になりますが、賢治の本を読むと、いくつかの言葉や短いフレーズが、僕自身にとても響くものがあります。それは、彼が純粋で透明な心で憧れていった時に出てくるような、賢治独特の言葉遣いと感じます。僕自身が音を探す時も、やはりある強い思いを持って音を探すんですね。言い方を変えると、その音に憧れるんです。こういう色合い、光の加減、波動などを強く思い描いて探していると、ある音が浮かぶ時がある。思い浮かべて、それをどんどん集中して想像していくと、そこに音楽が生まれてくる。それは、憧れる力によって出てきていると思うんです。賢治の言葉にも共通するものを感じます。例えば、草原の草がキラキラと光っている、空が光りキインと鳴る、と表現する。彼の作品は、とても音楽的なんですよね。実際に賢治は音楽がとても好きだったことを知り、その強い感性が、僕にとって彼の魅力ですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 心が震える感動を届けたい &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――これまでの音楽家人生を振り返った時、賢治との出会いは、ご自身の創作にどんな影響を与えたと思われますか。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
言葉は、僕にとっては難しい相手だったんです。だから、賢治の言葉と出会ったことは、僕にとって大変素晴らしいことで、言葉の意味を踏まえて音楽を生み出すことができたと思っています。僕が自分の音楽の中で出会ったのは、パウル・クレーであったり、葛飾北斎であったり、もう少し視覚的なものだったのだけれど、言葉と音楽というのは、僕の作品の中で非常に少ないんですよ。僕はインストゥルメンタルな作曲家なんだろうと思っているのですが、その中で唯一と言っていいほど、言葉と深く結びついてできた作品です。そういう意味では、大変貴重な出会いだったと思っています。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――最後に、今回の「銀河の旅びと～宮沢賢治と私」の見どころと、コンサートを楽しみにしている皆さんへのメッセージをお願いします。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮沢賢治の言葉と、僕の音楽の世界が、お互いに触発し合い、共鳴し、より豊かに響くことで、爽やかでありながら心が震えるような深い感動を届けたいと思っています。特にライブのコンサートでは、その時でしか生まれないものがある。その瞬間にしか生まれない強い印象を、その人の時間の中に残していけたらと思います。他にあまりない形ですから、ぜひライブで感じていただきたいです。また、第一部は、久しぶりに加古隆カルテットだけで全て演奏し、「パリは燃えているか」をはじめ、僕の代表曲も聴いていただこうと思っています。見どころは満載だと思いますので、ぜひ、足を運んでいただきたいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加古隆コンサート「銀河の旅びと～宮沢賢治と私」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演奏予定曲目（演奏曲目は変更になる場合がございます。）&lt;br&gt;＜第１部：加古隆クァルテット～パリは燃えているか～＞&lt;br&gt;　パリは燃えているか、白い巨塔、黄昏のワルツ、アヴェ・マリア、それぞれの海、ハ短調「幻影」、他&lt;br&gt;＜第２部：賢治から聴こえる音楽＞&lt;br&gt;「永訣の朝」「風の又三郎」「銀河鉄道の夜」他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ホームページ　　　&lt;a href=&quot;https://takashikako.com/concert/schedule/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://takashikako.com/concert/schedule/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大阪公演&lt;br /&gt;
日時：2026年11月7日(土) 開演14:00 (開場13:30)&lt;br /&gt;
会場：住友生命いずみホール&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードーインフォメーション　&amp;nbsp;0570-200-888&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;神奈川公演&lt;br /&gt;
日時：2026年11月14日(土) 開演14:00 (開場13:30)&lt;br /&gt;
会場：神奈川県立音楽堂&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードー横浜　&amp;nbsp;045-671-9911&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;岩手公演&lt;br /&gt;
日時：2026年11月28日(土) 開演14:00 (開場13:15)&lt;br /&gt;
会場：盛岡市民文化ホール　大ホール&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードー東北　&amp;nbsp;022-217-7788&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;大阪公演&lt;br /&gt;
日時：2026年12月12日(土) 開演14:00 (開場13:30)&lt;br /&gt;
会場：東大阪市文化創造館　小ホール&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードーインフォメーション　&amp;nbsp;0570-200-888&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
料金：￥7,700（全席指定/税込価格/未就学児童不可）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：ピアノ・ソロ　加古隆&lt;br&gt;加古隆クァルテット・・・加古隆 (Pf.)・相川麻里子 (Vn.)・南かおり (Va.)・植木昭雄 (Vc.)&lt;br&gt;Vc.：奥泉貴圭&amp;nbsp;&amp;nbsp;大阪（11/7）、盛岡&lt;br&gt;朗読：加古臨王（第２部のみ）&lt;br&gt;※チェロ奏者は、以下の担当になります。&lt;br&gt;神奈川（11/14）・東大阪（12/12）植木昭雄／大阪（11/7）・岩手公演（11/28）奥泉貴圭&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取材：夕月美奈、撮影：GEKKO、宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>～第43回全国都市緑化フェアin京都丹波～開会式およびオープニングセレモニーの取材の申し込みについて</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609075386</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会</dc:creator>
        <description>第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会（会長：桂川孝裕・亀岡市長）は、令和8年9月18日（金）から開幕する日本最大級の花と緑の祭典「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波～京都丹波みどりの里...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/9/7&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://kyototamba-fair.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会（会長：桂川孝裕・亀岡市長）は、令和8年9月18日（金）から開幕する日本最大級の花と緑の祭典「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波～京都丹波みどりの里まつり～」（以下「フェア」という。）について、開会式およびオープニングセレモニーの概要を公表するとともに、報道関係者を対象とした当日の取材の申込みを受け付けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■オープニングセレモニー　詳細 
◆開催概要 
 
 
 
次第 
内容 
登壇者・出演者 
 
 
開式 
丹波亀山鉄砲隊による祝砲で幕開け 
・丹波亀山鉄砲隊 
 
 
歓迎演奏 
 地元の吹奏楽団による演奏&lt;br /&gt; &amp;nbsp; (NHK大河ドラマ「麒麟がくる」他)&lt;br /&gt;  
 ・亀岡市吹奏楽団&lt;br /&gt; ・園部吹奏楽団&lt;br /&gt;  
 
 
主催者挨拶 
主催者代表による挨拶 
・実行委員会会長　亀岡市長 
 
 
テープカット 
 司会から登壇者を紹介&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 報道向け写真撮影〜テープカット&lt;br /&gt;  
 ・国土交通省国土交通大臣&lt;br /&gt; ・公益財団法人　都市緑化機構理事長&lt;br /&gt; ・実行委員会名誉会長　京都府知事&lt;br /&gt; ・実行委員会会長　亀岡市長&lt;br /&gt; ・実行委員会副会長　南丹市長&lt;br /&gt; ・実行委員会副会長　京丹波町長&lt;br /&gt; ・マスコットキャラクター(まゆまろ、明智かめまる、さくらちゃん、京丹波味夢くん)&lt;br /&gt;  
 
 
閉式 
&amp;nbsp; 
&amp;nbsp; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開会式　詳細 
◆開催概要 
令和8年9月18日(金)　10時00分～11時00分（予定）　亀岡運動公園　体育館&lt;br /&gt; 
 
 
 
次第 
内容 
登壇者・出演者 
 
 
オープニング 
京都丹波の芸能の披露 
 ・和知太鼓保存会&lt;br /&gt; ・篠笛奏者（大谷加奈子さん）&lt;br /&gt; ・東京バレエ団（南江祐生さん）とフリーランスダンサー（ブラウリオ・アルバレスさん）&lt;br /&gt; ・公募出演者（約20人）&lt;br /&gt;  
 
 
開式 
&amp;nbsp; 
&amp;nbsp; 
 
 
開会宣言 
主催者代表による開会宣言 
・公益財団法人　都市緑化機構理事長 
 
 
主催者挨拶 
主催者による挨拶 
 ・実行委員会名誉会長　京都府知事&lt;br /&gt; ・実行委員会会長　亀岡市長&lt;br /&gt;  
 
 
来賓紹介 
司会者による来賓紹介 
&amp;nbsp; 
 
 
来賓祝辞 
来賓代表によるあいさつ 
 ・国土交通省国土交通大臣&lt;br /&gt; ・京都府議会議長&lt;br /&gt; ・2市1町市町議会代表　亀岡市議会議長&lt;br /&gt;  
 
 
５拠点紹介 
見どころをコメントや映像で紹介 
・2市1町の代表(5名) 
 
 
閉式の辞 
主催者による挨拶 
 ・実行委員会副会長　南丹市長&lt;br /&gt; ・実行委員会副会長　京丹波町長&lt;br /&gt;  
 
 
閉式 
&amp;nbsp; 
&amp;nbsp; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆申し込み方法 
当日の取材をご希望される方は、「取材申込書」により、令和８年９月16日（水）正午までに事務局宛てFAXまたはメールでお申込み下さい。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フェア概要 
■「京都丹波みどりの里まつり」の概要 
名　称：第43回全国都市緑化フェアin京都丹波&lt;br /&gt; 
愛　称：京都丹波みどりの里まつり&lt;br /&gt; 
テーマ：食農と環境そしてアートで輝く「京都丹波」&lt;br /&gt; 
期　間：令和8年9月18日（金）～11月8日（日）&lt;br /&gt; 
会　場：京都丹波（亀岡市、南丹市、京丹波町）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://kyototamba-fair.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「京都丹波みどりの里まつり」公式HP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ありのままの地域の魅力に「食農・環境・アート」が響き合う地域共生の新モデル 
全国都市緑化フェアは、昭和58年から毎年開催されている日本最大級の花と緑の祭典で、本年9月18日（金）から京都丹波（亀岡市・南丹市・京丹波町）を舞台に開催します。&lt;br /&gt; 
本フェアでは「食農と環境そしてアートで輝く『京都丹波』」をテーマに、美しい自然と人の暮らしが織り成す農村・里山風景や、歴史・文化・芸術・食の恵みといった地域の魅力を、まるごと全国に発信します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ありのままの風土と芸術が融合する空間演出&lt;br /&gt; 
本フェアの最大の特徴は、これまでの「都市に緑の空間を作る」という視点から転換し「すでにある自然環境を活かし、価値を再定義する」という新しいアプローチをとっている点です。京都丹波を包む幻想的な「丹波霧」や豊かな水系が育む里山、田畑といった「日本の原風景」そのものを展示の根幹に据え、自然と暮らしの調和をありのままに披露し、そこに多くの芸術家やデザイナーの感性を掛け合わせることで、花と緑とアートが響き合う独創的な空間を創出します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■個性豊かな拠点での多様な体験&lt;br /&gt; 
5つの拠点では、地域資源を活かした個性的な体験を用意しています。天然記念物アユモドキとの共生を図るオーガニックビレッジパークや、約800万本が咲き誇る圧巻のコスモス園、ヘビウリのみどりのトンネルなど、この地ならではの豊かな自然を体験・体感し、自然と共生する新しいライフスタイルを提案します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■地方創生の新たなモデルケースを目指して&lt;br /&gt; 
本フェアは、2市1町あわせて人口13万人の小規模自治体同士が手を取り合い、地域本来の魅力を最大化させる「地方創生」の先進的な試みでもあります。京都丹波から、誰もが心豊かなライフスタイルを送れる、新しい時代の幸せな社会の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シンボルロゴマーク&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109175/202609075386/_prw_PI1im_OvXBdUfM.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>帝京大学福岡キャンパス初！ 大牟田市内の県立高校4校と高大連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015088</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>帝京大学</dc:creator>
        <description>帝京大学福岡医療技術学部は、福岡県立三池高等学校、福岡県立三池工業高等学校、福岡県立大牟田北高等学校、および福岡県立ありあけ新世高等学校の4校と高大連携協定を締結し、2026年9月28日（月）に協定締...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　帝京大学福岡医療技術学部は、福岡県立三池高等学校、福岡県立三池工業高等学校、福岡県立大牟田北高等学校、および福岡県立ありあけ新世高等学校の4校と高大連携協定を締結し、2026年9月28日（月）に協定締結式を開催します。本協定は、大学と高等学校が相互に連携・協力し、高校生の学習意欲の向上や進路意識の醸成を図るとともに、将来の地域社会を支える人材の育成につなげることを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　帝京大学福岡医療技術学部では、これまでも4校に対する出張講義や高校訪問、キャンパス見学会などを通して継続的な交流を行ってきました。本協定の締結により、これらの取り組みをさらに発展させ、探究学習支援、体験授業、キャリア形成支援などを組織的かつ継続的に推進していきます。また、本学が有する医療・保健・福祉分野の教育・研究資源や施設設備を活用しながら、高等学校教育と大学教育との円滑な接続を図るとともに、大牟田・有明地域の教育力向上と地域活性化に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■締結式概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「帝京大学福岡医療技術学部と大牟田市内県立高等学校4校との高大連携協定」締結式&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催日時】 2026年9月28日（月）10時00分～（30分から40分程度）&lt;br /&gt;
【開催場所】 帝京大学福岡キャンパス1階 会議室1・2&lt;br&gt;　　　　　　 住所：福岡県大牟田市岬町6番22号&lt;br&gt;　　　　　　 アクセス：&lt;a href=&quot;https://www.teikyo-u.ac.jp/campus/access/fukuoka&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.teikyo-u.ac.jp/campus/access/fukuoka&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【次第】 ・協定締結&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;・代表者あいさつ&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;・来賓祝辞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;・記念撮影&lt;br /&gt;
【出席者】 帝京大学福岡医療技術学部 学部長 三原 太 氏&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;福岡県立三池高等学校 校長 井上 雅水 氏&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;福岡県立三池工業高等学校 校長 山口 博充 氏&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;福岡県立大牟田北高等学校 校長 堤 久幸 氏&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;福岡県立ありあけ新世高等学校 校長 鹿田 智弘 氏&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;大牟田市長 関 好孝 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104955/202609015088/_prw_PI2im_4vvZeaU4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>早稲田大学、英語ポッドキャスト番組 「Rigorous Research, Real Impact」第3シーズンを9月9日より配信開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045289</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>早稲田大学、英語ポッドキャスト番組「Rigorous Research, Real Impact」 第3シーズンを9月9日より配信開始 早稲田大学（東京都新宿区、総長：田中愛治）は、2026年9月9日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
早稲田大学、英語ポッドキャスト番組「Rigorous Research, Real Impact」&lt;br&gt;第3シーズンを9月9日より配信開始 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学（東京都新宿区、総長：田中愛治）は、2026年9月9日（水）より、英語のポッドキャストシリーズ『Rigorous Research, Real Impact』の第3シーズンを配信開始します。&lt;br /&gt;
全8回で構成される本シリーズでは、早稲田大学の人文学・社会科学分野の研究者による研究を取り上げ、現代の主要なニュースや社会的関心の高いテーマを学術研究の視点から読み解きます。あわせて、早稲田大学の英語学位プログラムの特徴や学びの魅力についても紹介します。&lt;br /&gt;
『Rigorous Research, Real Impact』は、&lt;a href=&quot;https://open.spotify.com/show/61VF3lETynCBuXt1AxXjXK?si=8211a416766b4f14&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Spotify&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://podcasts.apple.com/us/podcast/waseda-university-podcasts-rigorous-research-real-impact/id1777915569&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Apple Podcasts&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://music.amazon.co.jp/podcasts/e0aa1340-7af7-4227-9361-88eecc575214/waseda-university-podcasts-rigorous-research-real-impact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Amazon Music&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/playlist?list=PLeA0hDJkLYZDjs3b58eEZ1WnkvNJf9e9R&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;にて無料でお聴きいただけます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今シーズンは、早稲田大学の研究者8名が3名の学生MCと共に出演します。各回約15分間のエピソードで、研究者が自身の研究をわかりやすく紹介するとともに、その研究が現代社会の課題や注目されるニュースとどのように関わっているのかについて語ります。研究者と学生MCが対話を通じて、早稲田大学の英語学位プログラムの魅力についても紹介します。取り上げるテーマは、日本経済、労働・移民問題、日本におけるビジネス、日本文化、AIなど多岐にわたります。&lt;br /&gt;
本ポッドキャストは、専門的な知見を現代社会の課題をテーマとした親しみやすい対話を通して紹介することで、日本および早稲田大学で行われている研究への理解を深め、新たな視点を提供します。特に、早稲田大学への留学や日本での学習・研究に関心を持つ方々、そして日本社会やそれを取り巻く世界的課題について知りたいと考えるすべての方におすすめのシリーズです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
配信情報
○&lt;a href=&quot;https://podcasts.apple.com/us/podcast/waseda-university-podcasts-rigorous-research-real-impact/id1777915569&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Apple Podcasts&lt;/a&gt;&lt;br&gt;○&lt;a href=&quot;https://open.spotify.com/show/61VF3lETynCBuXt1AxXjXK&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Spotify&lt;/a&gt;&lt;br&gt;○&lt;a href=&quot;https://music.amazon.co.jp/podcasts/e0aa1340-7af7-4227-9361-88eecc575214/waseda-university-podcasts-rigorous-research-real-impact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Amazon Music&lt;/a&gt;&lt;br&gt;○&lt;a href=&quot;https://youtube.com/playlist?list=PLeA0hDJkLYZDjs3b58eEZ1WnkvNJf9e9R&amp;amp;si=vlWiWKnSqJ7DeIB7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
番組ウェブサイト
本語：&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/top/podcast#anc_13&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.waseda.jp/top/podcast#anc_13&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
英語：&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/top/en/podcast&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.waseda.jp/top/en/podcast&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エピソード公開スケジュール (予定)
■エピソード１（配信日: 2026年9月9日）：&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://w-rdb.waseda.jp/html/100002902_ja.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;菊地　朋生&lt;/a&gt;　教授 (&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/fire/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;国際学術院&lt;/a&gt;)—&lt;br&gt;“East Asia in a Dollar-Dominated World”&lt;br /&gt;
■エピソード２（配信日: 2026年9月24日）：&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://w-rdb.waseda.jp/html/100001101_ja.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;金子　昭彦&lt;/a&gt;　教授 (&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/fpse/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;政治経済学術院&lt;/a&gt;)—&lt;br&gt;“Japan’s Economic Future: Aging, AI, and Automation”&lt;br /&gt;
■エピソード３（配信日: 2026年10月14日）：&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://w-rdb.waseda.jp/html/100004078_ja.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;パルビン　シャヒダ&lt;/a&gt;　講師 (&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/fpse/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;政治経済学術院&lt;/a&gt;)—&lt;br&gt;“Migration, Labor Shortages, and Japan’s Economic Future”&lt;br /&gt;
■エピソード４（配信日: 2026年11月4日）：&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://w-rdb.waseda.jp/html/100000292_ja.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;長谷川　信次&lt;/a&gt;　教授 (&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/fsss/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;社会科学総合学術院&lt;/a&gt;)—&lt;br&gt;“Global Goals, Local Realities: Rethinking Sustainable Business”&lt;br /&gt;
■エピソード５（配信日: 2026年11月25日）：&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://w-rdb.waseda.jp/html/100001519_ja.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;根本　直子&lt;/a&gt;　教授 (&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/fcom/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;商学学術院&lt;/a&gt;)—&lt;br&gt;“Can Doing Good Make Good Business?”&lt;br /&gt;
■エピソード６（配信日: 2026年12月16日）：&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://w-rdb.waseda.jp/html/100004320_ja.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;中井　真木&lt;/a&gt;　准教授　(&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/fire/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;国際学術院&lt;/a&gt;)—&lt;br&gt;エピソードタイトル未定&lt;br /&gt;
■エピソード７（配信日: 2027年1月6日）：&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://w-rdb.waseda.jp/html/100001448_ja.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;由尾　瞳&lt;/a&gt;　教授 (&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/flas/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;文学学術院&lt;/a&gt;)—&lt;br&gt;エピソードタイトル未定&lt;br /&gt;
■エピソード８（配信日: 2027年1月20日）：&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://w-rdb.waseda.jp/html/100002999_ja.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;オーマン　エミリー&lt;/a&gt;　准教授 (&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/fire/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;国際学術院&lt;/a&gt;)—&lt;br&gt;エピソードタイトル未定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学について  　&lt;br&gt;早稲田大学では現在6学部と15研究科で英語学位プログラムを提供しています。日本学生支援機構（JASSO）の2025年の報告では早稲田大学は日本国内で最も多くの留学生を毎年受け入れていることが報告されています。さらに、QS世界大学ランキング（分野別）2026では、早稲田大学は人文・芸術系（総合順位61位）および社会科学・経営系（総合順位78位）の広い分野で世界トップ100にランクインしています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102172/202609045289/_prw_PI1im_OV8cwNqT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>広報の学びメディア「汐塾」、テーマソング「今日は何の日？」の AI生成ミュージックビデオをYouTubeで公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609035234</link>
        <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>共同通信PRワイヤー</dc:creator>
        <description>株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表取締役社長：井原 康宏、以下「当社」）が運営する広報の学びメディア「汐塾（しおじゅく）」は、2026年9月3日（木）16時に、オリジナルテーマソング...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表取締役社長：井原 康宏、以下「当社」）が運営する広報の学びメディア「汐塾（しおじゅく）」は、2026年9月3日（木）16時に、オリジナルテーマソング「今日は何の日？」のミュージックビデオをYouTubeで公開しました。楽曲・映像とも生成AIを活用し、作詞・企画から構成・編集までを汐塾編集部が手がけています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月3日は、当社が2001年に日本初のプレスリリース配信サービスを開始した日で、この日でサービス開始からちょうど25年を迎えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ミュージックビデオはこちら&lt;br /&gt;
【&lt;a href=&quot;https://youtu.be/IM1FCvL5HW4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/IM1FCvL5HW4&lt;/a&gt;】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）には、「今日は何の日」という書き出しやハッシュタグとともに、その日の記念日を紹介する投稿の文化があります。企業の公式アカウントが自社に関わる記念日を発信し、個人がその日の話題として取り上げる、朝の定番の投稿形式です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この「今日は何の日」という文言を含む投稿は、1日あたり約900件、直近4週間（2026年8月4日〜31日）で25,879件確認できました（Yahoo!リアルタイム検索での確認数※当社調べ）。&lt;br&gt;※特定の「◯◯の日」の名称のみで言及した投稿は含まないため、記念日投稿の総数はさらに多いとみられます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「今日は何の日？」は、汐塾が公式X（@prjuku）が不定期連載している、記念日を題材に広報の視点を学ぶショート動画シリーズの共通テーマソングです。カレンダーに並ぶ記念日の由来に「なぜ？」と問いかけると、ふだんの出来事の見え方や伝わり方が変わっていく。広報の仕事の入り口にあるこの気づきを、そのまま歌詞にしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
連載ではこれまで、うま味調味料の日、スイカの日、ハンバーグの日など、身近な記念日を取り上げてきました。楽曲は15秒動画のBGMとして毎回使用しており、今回のミュージックビデオでは2分33秒のフルバージョンを初めて公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミュージックビデオは生成AIを活用し、アニメーションで制作しました。カレンダーをめくった主人公が、本棚や机の上など、ふだんの景色の中に小さな「なぜ？」を見つけていく様子を、歌詞に沿って描いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MV カット一覧&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なぜ、広報の学びメディアがミュージックビデオを制作したのか
記念日は、企業が世の中に話題を届けるために自ら設計してきた、広報の代表的な手法のひとつです。&lt;br&gt;汐塾は「広報の『なぜ？』から学ぶ」をコンセプトに、毎朝の記念日投稿という大きな文化のなかで、記念日を消費するのではなく「なぜその日なのか」と由来までさかのぼる視点を発信してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
25年にわたり企業の情報を届けてきた当社が、いま最も日常的な情報の入り口であるSNSと音楽で「届け方」そのものを実験する取り組みでもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
連載カット一覧&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
15秒版・30秒版は、どなたでも記念日投稿にお使いいただけます
連載で使用している15秒版と、リール・ショート動画向けの30秒版の楽曲は、クレジット表記（汐塾「今日は何の日？」）のうえ、企業・個人を問わず記念日投稿などのBGMとして自由にお使いいただけます。利用条件の詳細は汐塾サイトでご案内します。&lt;br&gt;【&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/11241/#terms&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/11241/#terms&lt;/a&gt;】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミュージックビデオ概要
タイトル：今日は何の日？&lt;br /&gt;
公開日：2026年9月3日（木）16:00&lt;br /&gt;
尺：2分33秒（フルHD・アニメーション）&lt;br /&gt;
公開先：汐留PR塾 公式YouTubeチャンネル（&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@prjuku&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@prjuku&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
楽曲制作：音楽生成AI「Suno」を使用（作詞・企画：汐塾編集部）&lt;br /&gt;
映像制作：画像生成AI「GPT 5.6 Sol」・動画生成AI「Seedance 2.0」（Dreamina）を使用（構成・編集：汐塾編集部）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
歌詞（サビ）
今日は何の日？　たずねてみれば&lt;br /&gt;
いつもの景色に　色がつく&lt;br /&gt;
今日は何の日？　その「なぜ」の先で&lt;br /&gt;
見えかたが　すこし　変わる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
汐塾について
「広報の『なぜ？』から学ぶ」をコンセプトに、共同通信PRワイヤーが運営する広報担当者向けの学びを届けるニュースメディアです。プレスリリースの基礎知識やPR用語集、ビジネスに役立つ読み物を発信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
会社名：株式会社共同通信PRワイヤー（英名：Kyodo News PR Wire）&lt;br /&gt;
設立：2001年6月（サービス「PR WIRE」開始：2001年9月3日）&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 &amp;nbsp;&amp;nbsp;井原 康宏&lt;br /&gt;
所在地：東京都港区&lt;br /&gt;
事業内容：国内・海外向けプレスリリース配信サービス、メディアクリッピング、AI対策（LLMO）支援、広報・PR担当者向けメディア運営（汐留PR塾）等&lt;br /&gt;
グループ：共同通信社グループ&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000007/202609035234/_prw_PI1im_bsmE7TR3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【立正大学地球環境科学部】ネパール・中国国境付近の大規模土石流災害について衛星画像を緊急解析</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609025149</link>
        <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立正大学学園</dc:creator>
        <description>立正大学地球環境科学部（埼玉県熊谷市、学長：北村行伸）地理学科の永井裕人准教授（専門：氷雪学・地理情報科学・衛星リモートセンシング）は、2026年8月にネパール・中国国境付近で発生した大規模土石流災害...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
立正大学地球環境科学部（埼玉県熊谷市、学長：北村行伸）地理学科の永井裕人准教授（専門：氷雪学・地理情報科学・衛星リモートセンシング）は、2026年8月にネパール・中国国境付近で発生した大規模土石流災害について、災害発生当日に撮像された地球観測衛星「Landsat-9」の画像を分析する緊急解析を実施いたしました。&lt;br /&gt;
※本稿は2026年8月28日時点の衛星画像に基づく緊急解析であり、数値および災害発生メカニズムの解釈は暫定的なものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
解析の結果、今回の土石流は典型的な「山間部における地滑り・土砂ダム形成」ではなく、急斜面上に位置する「氷河末端部の大規模な崩落」を起点として発生した可能性が最も高いことが判明いたしました。&lt;br /&gt;
地理空間情報技術（リモートセンシング）を活用することで、アクセスが困難な高山地域における災害に対し、発生直後から現象の規模や発生源、流下経路を迅速に把握・解明することに貢献できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 緊急衛星解析の主なポイント（速報値）&lt;br /&gt;
発生源と最大幅約1kmに及ぶ流下跡を確認&lt;br /&gt;
災害発生当日の2026年8月26日4時47分（UTC）に撮像された衛星画像を解析した結果、氷河末端部の一部が大きく消失し、下流に向かって最大幅約1 kmに達する明瞭な流下跡が確認されました。&lt;br /&gt;
面積約1.9 k㎡、高度差約1,200mに及ぶ広大な変化&lt;br /&gt;
消失した範囲の面積は約1.9 k㎡に達し、標高約5,180 mから約3,970 mまで（高度差約1,200 m、奥行き約1,800 m）の領域で顕著な地形変化が生じていることが計測されました。（計測値は概算速報であり今後修正されうる）&lt;br /&gt;
「氷河湖決壊」ではなく「岩屑・氷混合型の大規模崩落」と推定&lt;br /&gt;
現地には直接的な原因となるような大規模な氷河湖が確認できないことから、氷河湖の決壊（GLOF）とは異なる現象と推測されます。急斜面上に位置する氷河末端部が不安定化し、氷河氷だけでなく周囲の岩盤や大量の岩屑を巻き込んで大規模に崩落、急峻な谷を高速で流下したというプロセスが最も整合的な解釈と考えられます。&lt;br /&gt;
永井准教授の考察全文は下記URLよりご参照ください。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://mapg4d.jp/?p=314&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ネパール・中国国境付近で発生した大規模土石流災害の衛星画像解析 &amp;ndash; mapg4d&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 永井 裕人 准教授 コメント&lt;br /&gt;
「このたびの災害により亡くなられた方々に深い哀悼の意を表するとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。 地理空間情報を用いた衛星リモートセンシングは、現地への立ち入りやアクセスが困難な山岳地域で発生した災害において、現象の規模や発生源、被害範囲を把握するための極めて有効な手段です。今回の解析結果は災害直後の衛星画像に基づく暫定的な速報値であり、この知見をもとに、より詳しい観測によるメカニズム解明が求められます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 研究者プロフィール&lt;br /&gt;
永井 裕人（ながい ひろと） 立正大学 地球環境科学部 地理学科 准教授。 専門：氷雪学、地理情報科学、衛星リモートセンシング。これまでJAXA等で地球観測衛星データを駆使し、世界の雪氷環境変動や自然災害リスクに関する研究や数々の災害緊急観測に従事した。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【立教学院】9/26～11/8「西岸良平×立教学院 企画展」を開催！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015052</link>
        <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立教大学（学校法人立教学院）</dc:creator>
        <description>報道関係各位 学校法人立教学院（東京都豊島区、理事長：福田裕昭）は、2026年9月26日（土）から11月8日（日）まで、本学の卒業生であり、ロングセラー作品を描き続ける漫画家・西岸良平（さいがん りょ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
立教学院&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人立教学院（東京都豊島区、理事長：福田裕昭）は、2026年9月26日（土）から11月8日（日）まで、本学の卒業生であり、ロングセラー作品を描き続ける漫画家・西岸良平（さいがん りょう&lt;br /&gt;
へい）氏の特別展示企画「西岸良平×立教学院 企画展」を池袋キャンパスにて開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、本企画展の展示の見どころや会場限定グッズ、コラボメニュー、特別イベントなどの詳細が決定しましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本企画展では、西岸氏の代表作であり、実写映画化もされた『鎌倉ものがたり』や『三丁目の夕日』の複製原画をはじめ、ご本人の愛用品、展示会初公開となる高校・大学時代の貴重な作品、作品が生み出された1960年代の写真資料などを一堂に展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
西岸作品が醸し出す「SFミステリー」と「昭和レトロ」の世界観を追体験していただけると同時に、初期作品から国民的漫画家となるまでの軌跡、創作の原点である「立教」での時間に迫る構成となっております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場となるのは、立教の歴史を象徴する美しい洋風建築「ライフスナイダー館」。2025年に実施して好評を博したミュージシャン・細野晴臣氏の企画展に次いで、各界で活躍する卒業生とのコラボレーション企画展の第2弾としての開催となります 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 本企画展の主な見どころ&lt;br /&gt;
1. 『鎌倉ものがたり』『三丁目の夕日』の世界に浸る特別展示&lt;br /&gt;
実写映画化もされた西岸氏の代表作である両作品の複製原画を展示します。会期前半（展示A）と後半（展示B）で約40枚ずつ複製原画の総入れ替えを行い、前後期で異なる魅力をお楽しみいただけます。会場内には作中のキャラクター「猫王」「一色夫妻」と写真が撮れるフォトゾーンや、『鎌倉ものがたり』の魅力を深掘りできる解説動画の鑑賞エリアも設置。展示を通して「SFミステリー」と「昭和レトロ」な作品の世界観に浸っていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 創作の原点である「立教」の歴史を感じる貴重資料＆初公開コンテンツ&lt;br /&gt;
高校時代に初めて執筆した作品や同級生である細野晴臣氏と合作した漫画など、立教の展示企画ならではの【展示会初公開】となる作品を複数展示します。西岸氏の創作の原点ともいえる、中学校から大学時代を過ごした昭和30～40年代の「立教」の風景写真もあわせて展示。会場となる歴史的洋風建築「ライフスナイダー館」の佇まいとともに、西岸氏の足跡と立教の歴史を辿っていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜初公開となる展示作品（予定）＞&lt;br /&gt;
・西岸氏が高校1年生の時に執筆した初めての作品『忍法帳』&lt;br /&gt;
・立教大学漫画研究会会誌にのみ掲載された、大学在学中の執筆作品　　　　　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 会場限定のオリジナルグッズ＆初販売の複製原画&lt;br /&gt;
会場限定で、西岸氏の「“直筆サイン入り”複製原画」（数量限定）を特別販売いたします。そのほか、立教オリジナル絵柄を含むポストカードや、クリアファイル、トートバッグ、カプセルトイ等の限定オリジナルグッズを多数ラインナップ。本企画展の思い出をぜひグッズとしてお持ち帰りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ポストカード（立教オリジナル絵柄5種類を含む全15種類）各200円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ステッカー 　　　　　　　　　　　　カプセルトイ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 　（立教オリジナル絵柄2種類）　　　 （アクリルキーホルダー全16種類）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; 　　　　　　　　　　　各550円（税込）　　　　　　　　　　各400円（税込） 　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 日比谷松本楼 セントポールズ会館店「期間限定コラボメニュー」（各日限定20食）&lt;br /&gt;
会場に隣接する「日比谷松本楼」にて、1日20食限定の作品世界をイメージしたスペシャルメニューをご提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・四丁目のナポリタン：1,380円（税込／ミニサラダ付）&lt;br /&gt;
立教大生にはおなじみの池袋キャンパス本館から第一食堂までのエリアの愛称「四丁目」や作品の「夕日」をイメージした、老舗洋食店ならではの懐かしく味わい深いナポリタン。&lt;br /&gt;
・カツカレーものがたり：1,700円（税込／サラダ・コーヒー付）&lt;br /&gt;
サクサクのカツカレーと『鎌倉ものがたり』の一色先生もお気に入りのコーヒーをセットに。異世界の交わりや奥深い面白さなど西岸作品の魅力を表現したプレート。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5. 特別イベント：立教大学漫画研究会・現役部員による「似顔絵かき」&lt;br /&gt;
1967年に西岸氏が創設し、長きにわたり活動を続ける「立教大学漫画研究会」。本企画展では、その伝統を受け継ぐ現役部員が来場者の似顔絵をお描きします。本展示とともに、西岸氏から脈々と引き継がれてきた漫研の歴史を、学生との交流を通じて直接体感していただける特別企画です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日　時： 2026年10月18日（日） 時間未定（※決まり次第お知らせいたします）&lt;br /&gt;
会　場： 立教大学池袋キャンパス ライフスナイダー館 2階&lt;br /&gt;
受　付： 開催当日、ライフスナイダー館1階受付にて整理券配布（先着30名様限定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■企画展 開催概要&lt;br /&gt;
名 称： 西岸良平 × 立教学院 企画展 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　 『鎌倉ものがたり』『三丁目の夕日』で辿るSFミステリー×昭和レトロ&lt;br /&gt;
会 期： 2026年9月26日（土）～ 11月8日（日）&lt;br /&gt;
　　　 　※10月19日（月）は展示品入れ替えのため休館&lt;br /&gt;
　　　　　［平日］11:00～18:00 ／ ［土日祝］10:00～17:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【展示A】 9月26日（土）～ 10月18日（日）&lt;br /&gt;
【展示B】 10月20日（火）～ 11月8日（日）　　　　　　　　　 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;※A・B各期間で異なる複製原画を展示します。&lt;br /&gt;
会 場： 立教大学池袋キャンパス（豊島区西池袋3-34-1）　　　　　　　　　　　　　　 　&lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp; ライフスナイダー館 &lt;a href=&quot;https://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/#access05&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;MAP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
入 場： 無料、予約不要&lt;br /&gt;
主 催： 学校法人立教学院&lt;br /&gt;
協 賛： 立教大学校友会&lt;br /&gt;
協 力： 株式会社小学館／株式会社双葉社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プロフィール&lt;br /&gt;
西岸良平（さいがん・りょうへい）氏 &lt;br /&gt;
1947年東京都世田谷区生まれ。立教中学校、立教高校を経て、1970年に立教大学経済学部を卒業。高校、大学の同級生には細野晴臣氏がおり、交流を深めた。高校2年時に細野氏と漫画を合作。大学2年時には立教大学漫画研究会の創設に携わり、副会長を務めた。1972年、24歳の時に『夢野平四郎の青春』で小学館 第8回ビッグコミック賞佳作一席に入選し、同誌増刊号に掲載され漫画家としてデビュー。1974年「ビッグコミックオリジナル（小学館）」にて、昭和30年代の人々の暮らしを情感豊かに描いた『三丁目の夕日』の連載を開始。同作で1981年、第27回小学館漫画賞青年一般部門を受賞。1984年「漫画アクション（双葉社）」にて、古都・鎌倉を舞台にしたSFミステリー『鎌倉ものがたり』の連載を開始。同作で2009年、第38回日本漫画家協会賞大賞受賞。『三丁目の夕日』『鎌倉ものがたり』は後に実写映画化もされ大ヒットした。2010年紫綬褒章を受章。2022年、画業50周年を迎え、東京、京都、東北などで記念展が開催された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■西岸先生からのメッセージ&lt;br /&gt;
僕が漫画を描き始めたのは立教高校１年の時です。&lt;br /&gt;
細野君、佐藤君という漫画がとても上手なクラスメイトがいて、彼らの影響で描き始めました。&lt;br /&gt;
絵は全くへたくそだったけど、とにかく描いていると楽しくて時間を忘れました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校３年の時、授業中に漫画を描いていて先生に没収されたことがあります。でも放課後に返してくれて…&lt;br /&gt;
「職員室で回し読みしたら大好評だったぞ、続きを描いたらまた見せてくれ」と言ってくれました。&lt;br /&gt;
立教は中学も高校も大学も、生徒の個性を大切にしてくれるユニークな先生が多かったと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
僕が漫画家を目指すようになったのは、立教大学で一緒に漫画研究会を作った飯塚君の影響です。&lt;br /&gt;
立大漫研では生涯の伴侶ネコさん（妻）とも巡り合い、以来、漫画のヒロインも丸顔になりました。&lt;br /&gt;
こうした立教での大切な人たちとの出会いが、僕に漫画の道を歩ませてくれました。&lt;br /&gt;
立教生でなかったら、僕は漫画家になることもなかったと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その母校で思いもかけず僕の漫画展を開いていただけることになり、とてもうれしく、感謝しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月　西岸良平&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101670/202609015052/_prw_PI1im_hu3cxR30.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ヴァイオリニスト・石田泰尚率いる「石田組」 いよいよ今月、島根・鳥取に初参上！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015082</link>
        <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ヴァイオリニスト・石田泰尚率いる「石田組」 いよいよ今月、島根・鳥取に初参上！！ 当日ご来場者様の中から抽選5名様に 組員全員のサインが入った石田組Tシャツをプレゼント！ 日本海テレビキャラクター ぶ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt; ヴァイオリニスト・石田泰尚率いる「石田組」 いよいよ今月、島根・鳥取に初参上！！ &lt;br&gt; 当日ご来場者様の中から抽選5名様に 組員全員のサインが入った石田組Tシャツをプレゼント！ 日本海テレビキャラクター ぶっピィ も参戦！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
クラシック音楽の枠を超えた、圧巻のライブパフォーマンスで注目を集める弦楽合奏団「石田組」。&lt;br /&gt;
いよいよ今月19日（土）、20日(日)に島根と鳥取に初上陸！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©日本海テレビ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神奈川フィルハーモニー管弦楽団および京都市交響楽団でコンサートマスターを務めるヴァイオリニスト・石田泰尚（いしだ やすなお）が、2014年に企画・結成した「石田組」は、公演ごとに全国からトッププレイヤーを招集して編成される、一期一会の弦楽合奏団です。ジャンルの壁を越えた大胆な選曲と、真剣勝負の熱量あふれる演奏で、クラシックファンはもちろん、幅広い音楽ファンから高い支持を得ています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回初上陸となる島根、鳥取公演では、公演当日に日本海テレビキャラクター「ぶっピィ」が応援に駆けつけてくれることが決定しました！&lt;br /&gt;
さらに、開催を記念して、当日ご来場いただいたお客様の中から抽選で５名様に組員全員のサインが入ったTシャツをプレゼントする特別企画も開催します。どうぞお楽しみに！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「石田組」は2024年11月に日本武道館公演を開催し、満員となる8,300人を動員。その後も勢いは衰えず、2025年にはアルバム『石田組 結成10周年記念2024・春』が第39回日本ゴールドディスク大賞 インストゥルメンタル・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞。2026年は10月11日の大阪城ホール公演を含めて、全国44会場、総動員数8万人超という過去最大規模で全国ツアーを開催中。&lt;br /&gt;
ぜひ、この機会に石田組の“弦の真剣勝負”を、会場で体感してください！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
石田組 コンサートツアー2026&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜島根公演＞&lt;br /&gt;
日時：9月19日（土）14:00開演&lt;br /&gt;
会場：島根県芸術文化センター グラントワ 大ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜鳥取公演＞&lt;br /&gt;
日時：9月20日（日）13:00開演&lt;br /&gt;
会場：鳥取・エースパック未来中心 大ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出演】&lt;br /&gt;
ソロ・ヴァイオリン：石田泰尚&lt;br&gt;1st ヴァイオリン：三上亮、林周雅&lt;br&gt;2nd ヴァイオリン：双紙正哉、直江智沙子、桜田悟&lt;br&gt;ヴィオラ：鈴木康浩、中恵菜、生野正樹&lt;br&gt;チェロ：門脇大樹、奥泉貴圭、弘田徹&lt;br&gt;コントラバス：米長幸一&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【演奏予定曲目】&lt;br /&gt;
シベリウス：アンダンテ・フェスティーヴォ&lt;br&gt;ホルスト：セントポール組曲op29.-2&lt;br&gt;ラター：弦楽のための組曲&lt;br&gt;バルトーク(ウィルナー編曲)：ルーマニア民俗舞曲&lt;br&gt;シルヴェストリ(松岡あさひ編曲)：バック・トゥ・ザ・フューチャー&lt;br&gt;マクブルーム(松岡あさひ編曲)：ローズ&lt;br&gt;レッド・ツェッペリン(近藤和明編曲)：移民の歌&lt;br&gt;レッド・ツェッペリン(松岡あさひ編曲)：天国への階段&lt;br&gt;ディープ・パープル(近藤和明編曲)：紫の炎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（税込・全席指定）】&lt;br /&gt;
S席：6,900円、A席：5,900円、B席：4,900円、U25学生当日引換券：2,900円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット販売先】&lt;br /&gt;
キョードー東京　&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/ishida26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/ishida26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
0570-550-799（平日11:00〜18:00/土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
チケットぴあ　 &lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/ishida26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/ishida26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
イープラス &lt;a href=&quot;https://eplus.jp/ishida26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/ishida26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット &lt;a href=&quot;https://l-tike.com/ishida26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/ishida26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;島根公演のみ&amp;gt; 島根県芸術文化センター「グラントワ」総合案内カウンター&lt;br /&gt;
&amp;lt;鳥取公演のみ&amp;gt; エースパック未来中心　（窓口のみでのお取り扱い）&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br&gt;※開演に遅れますと劇場内にご入場いただけない時間帯がございます。&lt;br&gt;※学生当日引換券ー対象年齢25歳以下。当日、開場時間より会場にて座席指定券と引換え。学生証をご提示いただきます。座席はお選びいただけません。&lt;br&gt;※ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。&lt;br&gt;※車椅子でご来場のお客様は、S席のチケットをご購入のうえ、キョードー東京0570-550-799（平日11:00〜18:00/土日祝10:00〜18:00）へお電話ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://ishida-gumi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ishida-gumi.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問い合わせ先：キョードー東京0570-550-799（平日11:00〜18:00/土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：キョードー東京&lt;br&gt;特別協力：日本海テレビ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜石田組＞&lt;br /&gt;
ヴァイオリニスト⽯⽥泰尚の呼びかけにより 2014 年に結成された弦楽合奏団。プログラムによって様々な編成で演奏するスタイルをとっており、メンバーは石田が信頼を置いている首都圏の第一線で活躍するオーケストラメンバーを中心に公演ごとに組員が招集される。クラシックから映画⾳楽、ロック・ナンバーまでジャンルを超えた名曲が毎回違うメンバーにより熱演される⽯⽥組のコンサートは、まさに⼀期⼀会の⾳楽との出会いを味わうことができると全国各地で⼤⼈気。2023 年 8 ⽉のサントリーホール公演は追加公演含む 1 ⽇ 2 公演が即完。さらに追加された公演も完売し 2 ⽇間でのべ 6000⼈超という、クラシックでは異例の動員数を記録。結成10周年イヤーの2024 年 11 ⽉ 10 ⽇に念願の⽇本武道館公演にて 8300 ⼈の満員の観客を熱狂させた。2025年12月にはニューアルバム『石田組2025・冬』をリリース。2026年10月11日に大阪城ホール公演を行う。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜石田泰尚（いしだ・やすなお）プロフィール＞&lt;br /&gt;
神奈川県出身。国立音楽大学を首席で卒業、同時に矢田部賞受賞。新星日本交響楽団コンサートマスターを経て、2001年神奈川フィルハーモニー管弦楽団ソロ・コンサートマスターに就任。以来“神奈川フィルの顔”となり現在は首席ソロ・コンサートマスターとしてその重責を担っている。これまでに神奈川文化賞未来賞、横浜文化賞文化・芸術奨励賞を受賞。2020年4月より京都市交響楽団特別客演コンサートマスター(2025年4月よりソロコンサートマスター)を兼任。2025年4月より横浜みなとみらいホール「プロデューサー in レジデンス」第3代プロデューサーに就任。使用楽器は 1690 年製 G.Tononi、 1726年製 M.Goffriller。 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609015082/_prw_PI2im_Rai9wF1r.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『イオンサステナキャンパス２０２６ ＭＹボトルデザインコンテスト授賞式』 開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015031</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>～環境大臣賞など２０作品の受賞が決定～ 『イオンサステナキャンパス２０２６ ＭＹボトルデザインコンテスト授賞式』 ９月１３日（日） イオンレイクタウンｋａｚｅで開催 2026年9月13日（日）埼玉県・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ～環境大臣賞など２０作品の受賞が決定～  『イオンサステナキャンパス２０２６ ＭＹボトルデザインコンテスト授賞式』  ９月１３日（日） イオンレイクタウンｋａｚｅで開催  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2026年9月13日（日）埼玉県・越谷市のイオンレイクタウンｋａｚｅにて、&lt;br /&gt;
『イオンサステナキャンパス２０２６ ＭＹボトルデザインコンテスト授賞式』を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イオンモールでは、お客さまに環境問題やＳＤＧｓに関心を持っていただくきっかけづくりとして、２０２１年より「イオンサステナキャンパス」の取り組みを推進。６月の「環境月間」に合わせて、お客さまよりオリジナルのマイボトルデザインを募集する「ＭＹボトルデザインコンテスト」を開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６&amp;nbsp;回目となる今回は、全国のイオンモール、イオンタウンにご来店されたお客さまが参加、全１７,３２３作品の&lt;br /&gt;
応募をいただきました。この度、環境大臣賞ほか各賞を合わせて２０作品の受賞作品が決定しましたので、授賞式を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日は、ゲストとしてお笑いコンビの蛙亭が登壇し、環境問題についてお客さまと一緒に考える『サステナブルクイズコーナー』を実施。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『イオンサステナキャンパス ＭＹボトルデザインコンテスト授賞式』開催概要
・日　時：２０２６年9月１３日（日）１４：００～１５：００（受付：１３：３０～）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・場　所：イオンレイクタウンｋａｚｅ　１Ｆ光の広場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・出席者：イオンモール株式会社　執行役員 営業統括部長　橋本 達也様&lt;br /&gt;
　　　　　公益社団法人イオン環境財団　専務理事　山本　百合子様&lt;br /&gt;
　　　　　イオンタウン株式会社 代表取締役社長 加藤　久誠様&lt;br /&gt;
　　　　　環境省　地球環境局　脱炭素ライフスタイル推進室　室長 細⾙　拓也様&lt;br /&gt;
　　　　　蛙亭（中野　周平様　イワクラ様）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609015031/_prw_PI2im_C76aQpf6.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>歌とダンスとスケートが彩る『ブロードウェイ クリスマス・ワンダーランド 2026』今年も開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015032</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>歌とダンスとスケートが彩る、クリスマス・エンターテインメント︕ 『ブロードウェイ クリスマス・ワンダーランド 2026』 今年も開催決定︕ 最速先⾏ 9 ⽉ 6 ⽇（⽇）スタート︕ ＜2026 年 1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
歌とダンスとスケートが彩る、クリスマス・エンターテインメント︕&lt;br /&gt;
『ブロードウェイ クリスマス・ワンダーランド 2026』&lt;br /&gt;
今年も開催決定︕&lt;br /&gt;
最速先⾏ 9 ⽉ 6 ⽇（⽇）スタート︕&lt;br /&gt;
＜2026 年 12 ⽉ 12 ⽇(⼟)〜25 ⽇(⾦) 東急シアターオーブ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3 歳以上〜18 歳以下のお⼦様を無料でご招待︕&lt;br /&gt;
「⽂化庁 劇場・⾳楽堂等における⼦供舞台芸術鑑賞体験⽀援事業」採択公演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2016年の初演以来、渋谷の冬を華やかに彩ってきた『ブロードウェイ クリスマス・ワンダーランド』が今年も開催決定！12月12日（土）〜12月25日（金）まで、東急シアターオーブ（渋谷ヒカリエ11階）にて上演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　心躍るクリスマスソングの数々に、華麗なダンス、スケートショー、そしてサンタクロースの登場——。次々と繰り広げられる圧巻のパフォーマンスに、ワクワクと感動が止まらない！ 本場アメリカから来日する実力派シンガーやダンサーによる豪華でクラシカルなステージと、日本を代表するテーマパークショークリエイター・金谷かほりが手がけるドラマチックな演出が融合。華やかな衣装と迫力の映像演出が、ここでしか体験できない特別なクリスマスを創り上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また今年は、来場者特典として来場者全員にサンタ帽をプレゼント！みんなでサンタになって楽しめるほか、公演キャラクター「クリス丸」との写真撮影会も実施。さらに、毎公演抽選でキャストが選んだクリスマスプレゼントが当たる企画も。&lt;br /&gt;
特別なクリスマスを、ぜひ劇場でお楽しみください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そしてこのたび、文化庁「令和８年度 文化庁 劇場・音楽堂等における子供舞台芸術鑑賞体験支援事業」に本公演が採択されました。つきましては、該当公演を対象に、3歳以上～18歳以下のお子様を無料でご招待いたします。受付は９月６日（日）10:00から。詳細は公式サイトよりご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bcw-japan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bcw-japan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来場者特典&lt;br /&gt;
①来場者全員にサンタ帽をプレゼント！みんなでサンタになって楽しめる！&lt;br /&gt;
②公演キャラクター「クリス丸」との写真撮影会も実施&lt;br /&gt;
③毎公演抽選でキャストが選んだクリスマスプレゼントが当たる特別企画開催！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演概要
【公演名】ブロードウェイ クリスマス・ワンダーランド2026　＊ブロードウェイとクリスマスの間は半角あけ&lt;br /&gt;
【日程】2026年12月12日（土）～12月25日（金）全16公演&lt;br /&gt;
【会場】東急シアターオーブ（渋谷ヒカリエ11階）&lt;br /&gt;
【出演】アメリカカンパニー／英語上演&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】S席11,800円　A席7,800円　B席4,800円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○：文化庁「劇場・音楽堂等における子供舞台芸術鑑賞体験支援事業」対象公演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【先行販売】&lt;br /&gt;
＜最速先行特典：S席1,000円引き！＞&lt;br /&gt;
販売期間：9月6日(日)10:00〜9月27日(日)23:59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️ キョードー東京 　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/bcw26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　https://tickets.kyodotokyo.com/bcw26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　0570-550-799 （平日11:00-1800/土日祝10:00-18:00)&lt;br /&gt;
◾️ Bunkamura　　　&lt;br /&gt;
　　オンラインチケットMY Bunkamura　&lt;a href=&quot;https://mybun.jp/bcw26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mybun.jp/bcw26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　（PC・スマホ共通／座席選択可能／年会費無料）&lt;br /&gt;
　　Bunkamuraチケットセンター　03-3477-9999（オペレーター対応 10:00-15:00）&lt;br /&gt;
　　東急シアターオーブチケットカウンター（渋谷ヒカリエ2階 11:00-18:00）&lt;br /&gt;
◾️チケットぴあ　　&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/bcw26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/bcw26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　【一般発売日】2026年10月10日（土）10:00AM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※3歳以上入場可。&lt;br /&gt;
※チケットはお一人様1枚必要です。膝上でのご観劇はできません。&lt;br /&gt;
※車椅子をご利用のお客様は、S席をご購入の上、キョードー東京チケットセンター(0570-550-799 平日11:00-1800　土日祝10:00-18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
※公演中止の場合を除き、お客様の体調不良によるチケットの払い戻しはいたしません。&lt;br /&gt;
※バルコニー席（LB、RB）について：この座席は並びでお座りいただけないお席となります。未就学児、ならびにご観劇に保護者が必要なお客様のバルコニー席での観劇はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
※クッションのお貸出しは安全面の配慮の上で、1階席のみとさせていただきます。また、ご使用になる方の身長によってはお貸出しできかねる場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主催】Bunkamura／キョードー東京／ぴあ&lt;br /&gt;
【後援】アメリカ大使館&lt;br /&gt;
【公式HP】&lt;a href=&quot;https://bcw-japan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bcw-japan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】キョードー東京 0570-550-799（平日11:00-18:00/土日祝10:00-18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3歳以上～18歳以下のお子様を無料でご招待！&lt;br /&gt;
文化庁「令和８年度 文化庁 劇場・音楽堂等における子供舞台芸術鑑賞体験支援事業」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【受付期間】&lt;br /&gt;
2026年9月6日（日）10:00～9月27日(日)23:59&lt;br /&gt;
※予定枚数に達し次第受付終了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【受付ページ】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/bcw26/kodomo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/bcw26/kodomo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象公演】&lt;br /&gt;
①12月12日（土）12:00開演 　　　⑤ 12月22日（火）14:00開演&lt;br /&gt;
②12月12日（土）16:00開演 　　　⑥ 12月23日（水）14:00開演&lt;br /&gt;
③12月13日（日）16:00開演 　　　⑦ 12月23日（水）18:30開演&lt;br /&gt;
④12月18日（金）18:30開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ご招待対象者】&lt;br /&gt;
平成20年（2008年）4月2日以降に生まれた、ご来場時に3歳以上18歳以下のお子様&lt;br /&gt;
※2歳以下入場不可&lt;br /&gt;
※平成20年（2008年）4月1日以前に生まれた方は、公演当日に18歳であっても対象外となります。&lt;br /&gt;
　対象となる○：2008年4月2日生まれの方（公演当日18歳）&lt;br /&gt;
　対象とならない×：2008年4月1日生まれの方（公演当日18歳）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【保護者等同伴割引】&lt;br /&gt;
同伴される保護者等（19歳以上）は、対象座席（S席）定価の半額でご購入いただけます。&lt;br /&gt;
料金：保護者等同伴おひとり様　5,900円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同伴者半額席については子供２名に対し同伴者１名以下。&lt;br /&gt;
（例）子供１名 同伴者１名まで半額&lt;br /&gt;
　　　子供２名 同伴者１名まで半額&lt;br /&gt;
　　　子供３名 同伴者２名まで半額&lt;br /&gt;
　　　子供４名 同伴者２名まで半額&lt;br /&gt;
　　　子供５名 同伴者3名まで半額&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【購入枚数制限】6枚&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【注意事項】&lt;br /&gt;
※公演当日はご登録来場者様(お子様・保護者同伴者)の本人確認があります。入場時には必ず、ご登録来場者様本人に「チケット」と生年月日のわかる「身分証（パスポート、保険証、学生証、免許証等）」をご持参とご提示していただきます。&lt;br /&gt;
※年齢や同伴入場が確認できない場合、または対象外の方がご来場の場合には、定価との差額をお支払いいただきます。不正や転売は入場不可となります。&lt;br /&gt;
※座席選択不可。&lt;br /&gt;
※システム利用料330円/枚、チケット発券手数料165円/枚が別途必要となります。店頭支払の場合にはコンビニ振込手数料330円/件が別途必要となります。&lt;br /&gt;
※予定枚数に達し次第受付を終了いたします。&lt;br /&gt;
※ご来場の際の注意事項や最新情報はオフィシャルサイトをご確認のうえご来場ください。&lt;br /&gt;
※保護者同伴者のみのお申込みは無効となります。&lt;br /&gt;
※チケット購入後の取消、変更、払い戻しはできません。&lt;br /&gt;
※いかなる場合(紛失、焼失、破損等)においてもチケットの再発行はいたしません。チケットは大切に保管してください。&lt;br /&gt;
※公演中止時の振込手数料・旅費等は補償出来ませんので、ご了承の上お買い求めください。&lt;br /&gt;
※ご来場時の注意事項や最新情報は公式サイト・公式SNS・当サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
※本ご招待券、保護者同伴者券でご観劇された方に、文化庁からアンケートのご協力をお願いする場合がございますのでご協力をお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【子供舞台芸術鑑賞体験支援事業とは】&lt;br /&gt;
子供たちが劇場・音楽堂等において本格的な実演芸術を鑑賞・体験等する機会を提供する取組を支援することにより、子供たちの豊かな人間性の涵養を図るとともに、将来の文化芸術の担い手や観客育成等に資することを目的とします。取組は文化庁支援のもとで行われるものです。&lt;br /&gt;
事業詳細は文化庁ウェブサイト(劇場・音楽堂等の子供鑑賞体験支援事業)&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bunka.go.jp/shinsei_boshu/kobo/93682001.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bunka.go.jp/shinsei_boshu/kobo/93682001.html&lt;/a&gt;（外部リンク）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609015032/_prw_PI12im_218IJr82.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【立正大学】地域交流・生涯学習事業「令和8年度後期 立正オープンカレッジ」を熊谷キャンパスにて開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608033566</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立正大学学園</dc:creator>
        <description>立正大学（学長：北村行伸、熊谷キャンパス：埼玉県熊谷市）は、地域交流および生涯学習支援の一環として「令和8年度後期 立正オープンカレッジ」を2026年10月3日（土）より熊谷キャンパスにて開催いたしま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
立正大学（学長：北村行伸、熊谷キャンパス：埼玉県熊谷市）は、地域交流および生涯学習支援の一環として「令和8年度後期 立正オープンカレッジ」を2026年10月3日（土）より熊谷キャンパスにて開催いたします。&lt;br /&gt;
本講座では、立正大学の多彩な学部（仏教学部、地球環境科学部、心理学部、データサイエンス学部、経済学部）から教員が登壇し、専門知識を身近なテーマと結びつけた全5回の講義を実施します。&lt;br /&gt;
受講料は無料で、どなたでもご参加いただけます（要事前申込・抽選制）。&lt;br /&gt;
■ 開催スケジュール・講義テーマ・講師&lt;br /&gt;
会場：立正大学 熊谷キャンパス アカデミックキューブ A101教室（埼玉県熊谷市万吉1700）&lt;br /&gt;
時間：各回 13:00 〜 14:30&lt;br /&gt;
定員： 300名（抽選制）&lt;br /&gt;
受講料：無料&lt;br /&gt;
【全5回の講座内容】&lt;br /&gt;
10月3日（土）&lt;br /&gt;
　テーマ：仏教の瞑想とお題目&lt;br /&gt;
　講師：蓑輪 顕量（仏教学部 教授）&lt;br /&gt;
10月10日（土）&lt;br /&gt;
　テーマ：今 学びなおす中学校地理&lt;br /&gt;
　講師：島津 弘（地球環境科学部 教授）&lt;br /&gt;
10月24日（土）&lt;br /&gt;
　テーマ：あなたの『短所』が『長所』に変わるとき ～パーソナリティ心理学のメガネで見る自己～&lt;br /&gt;
　講師：嘉瀬 貴祥（心理学部 講師）&lt;br /&gt;
11月7日（土）&lt;br /&gt;
　テーマ：今、学校教育で重視される「データの活用力」とは ～AIと一緒に賢く生きるためのデータの見方・考え方&lt;br /&gt;
　講師：渡辺 美智子（データサイエンス学部 教授）&lt;br /&gt;
11月14日（土）&lt;br /&gt;
　テーマ：運は人生を運ぶ術&lt;br /&gt;
　講師：林 康史（経済学部 教授）&lt;br /&gt;
■ 受講お申し込み方法&lt;br /&gt;
申込締切：2026年9月16日（水）まで&lt;br /&gt;
申込方法：下記専用お申し込みフォームより必要事項をご入力の上、お申し込みください。 &lt;a href=&quot;https://forms.cloud.microsoft/r/eHGsMcKAdH&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forms.cloud.microsoft/r/eHGsMcKAdH&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
抽選手続き：定員を超えた場合は抽選となります。当選・落選の通知は9月18日（金）以降にお送りいたします。&lt;br /&gt;
同時申込：同一住所から一度に2名まで同時お申し込みが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細については、下記をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://rpra.ris.ac.jp/news/article/%e4%bb%a4%e5%92%8c%ef%bc%98%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e5%be%8c%e6%9c%9f%e7%ab%8b%e6%ad%a3%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%83%97%e3%83%b3%e3%82%ab%e3%83%ac%e3%83%83%e3%82%b8%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;令和８年度後期立正オープンカレッジのお知らせ【申込締切：9月16日】 | お知らせ | 立正大学 研究推進・社会貢献センター&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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