<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>カテゴリ別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/feed/category/228" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp</link>
<lastBuildDate>Fri, 09 Oct 2026 15:00:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>菅井友⾹（まつ役）の出演が決定︕映像とフルオーケストラで体感する⼤河ドラマ「豊⾂兄弟︕」コンサート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610097620</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>速報！ 菅井友香（まつ役）のゲスト出演が決定！！ 映像とフルオーケストラで体感する 大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート 2026 年 11 ⽉ 7 ⽇（⼟）に東京オペラシティコンサートホール︓タケミツ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
速報！  菅井友香（まつ役）のゲスト出演が決定！！  映像とフルオーケストラで体感する  大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026 年 11 ⽉ 7 ⽇（⼟）に東京オペラシティコンサートホール︓タケミツメモリアルにて、名場⾯と⾳楽で綴る⼤河ドラマ「豊⾂兄弟︕」コンサートに、まつ役を演じる菅井友⾹のゲスト出演が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
映像とフルオーケストラが誘う、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の世界&lt;br /&gt;
スクリーンいっぱいに広がる、戦国の熱気。&lt;br /&gt;
胸を揺さぶる名場面と、会場を包み込むフルオーケストラの生演奏が重なり、豊臣兄弟の物語が、まるで今この瞬間に目の前で繰り広げられているかのようによみがえります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
強い絆を武器に、天下統一という誰も成し得なかった夢へ挑んだ豊臣兄弟。&lt;br /&gt;
泥にまみれ、風を切り、幾多の困難を乗り越えながら、明日を信じて駆け抜ける兄弟の姿を、映像と音楽が鮮やかに描き出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽を手がけた木村秀彬氏が奏でるのは、歴史の結末をなぞる音楽ではありません。&lt;br /&gt;
そこにあるのは、夢を追い、迷い、ぶつかりながらも前へ進む人々の「今、この瞬間を生きる命」の鼓動。メインテーマをはじめとする楽曲が、兄弟の情熱と生命力を力強く響かせます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
迫力ある映像が映し出されるたび、音楽が心を揺さぶり、音楽が高鳴るたび、物語の世界へ引き込まれていく。&lt;br /&gt;
劇場で観るだけでは味わえない、音楽ライブだけでは体験できない、映像と生演奏が一体となる圧倒的な臨場感をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場を満たすオーケストラの響き、スクリーンから迫り来る戦国の息遣い、そして胸の奥に刻まれる兄弟の絆。&lt;br /&gt;
そのすべてを全身で感じる、特別な一夜です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
戦国の熱気、兄弟の絆、夢に挑み続ける勇気。&lt;br /&gt;
大河ドラマ「豊臣兄弟！」の世界を、ぜひ会場で体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豪華ゲストが語る、ここでしか聞けないプレミアムトーク&lt;br /&gt;
音楽を手がけた木村秀彬氏をはじめ、織田信澄役の緒形敦、石田三成役の松本怜生が登壇。&lt;br /&gt;
さらに、前田利家の正室・まつ役を演じる菅井友香の出演も新たに決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トークセッションでは、心を揺さぶる音楽が生まれた背景や、名場面に込められた想い、撮影現場での知られざるエピソード、役を演じる中で感じた人物の魅力など、「豊臣兄弟！」の世界をより深く楽しめる秘話をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽家と俳優、それぞれの視点から語られる、作品の舞台裏。&lt;br /&gt;
スクリーンで感じた感動をさらに深める、一夜限りのプレミアムトークにもご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎出演（トーク）&lt;br /&gt;
木村秀彬（音楽）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Photo：村上純&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京生まれ、幼少期を米国で過ごす。早稲田大学政治経済学部入学後独学で作曲を始め、卒業後音楽理論・編曲を学ぶためバークリー音楽大学へ留学。Contemporary Writing and Production科卒業後、映像音楽を中心に活動中。代表作に、映画化もされたドラマ「グランメゾン東京」「トリリオンゲーム」「ブラックペアン」「ラストマン」など。アニメでは、「ガンダムビルドダイバーズ」シリーズ、NHKでは、ドラマ「かんざらしに恋して」「ベビーシッター・ギン！」「NHKスペシャル恐竜超世界」シリーズほか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
菅井友香／まつ役　夫・前田利家とともに歩み、支え続けた賢妻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1995年11月29日生まれ、東京都出身&lt;br /&gt;
欅坂46・櫻坂46の初代キャプテン。&lt;br /&gt;
2022年グループ卒業後は、様々な映画やドラマ、舞台など女優として活動している。&lt;br /&gt;
主な出演作に、TBS「君の好きは無敵」、TX「水曜日、私の夫に抱かれてください」、TX・映画「チェイサーゲームW」シリーズ、DMM TV「幸せカナコの殺し屋生活」など。&lt;br /&gt;
近年はカンテレ「競馬BEAT」、TX「開運！なんでも鑑定団」でレギュラーMCを務める。&lt;br /&gt;
大河ドラマ「豊臣兄弟！」では、前田利家の正室・まつ役で大河ドラマ初出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
緒形敦／織田信澄役　信長の弟・信勝の長男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1996年6月20日生まれ、神奈川県出身。2017年、ドラマ『陸王』で俳優デビュー。主な出演作にドラマ『MAGI-天正遣欧少年使節-』『相棒19』『オリバーな犬、 (Gosh!!) このヤロウ』『ソロモンの偽証』『推しの子』、映画『LOVE LIFE』『レジェンド＆バタフライ』『ら・かんぱねら』『やがて海になる』『そこにきみはいて』など多数。2026年、ドラマ『東京P.D. 警視庁広報2係』『GIFT』『ボーダレス～広域移動捜査隊～』など話題作への出演が続いている。大河ドラマは『いだてん～東京オリムピック噺～』に続き2度目の出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
松本怜生／石田三成役　豊臣政権を支えた秀吉の忠実なる家臣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2000年4月27日生まれ。愛媛県出身。2022年に俳優デビュー。その後、『あきない世傳 金と銀』シリーズ（’24年・’25年／NHK）、連続テレビ小説『おむすび』（’24年／NHK）、『人間標本』（’25年／Prime Video）などの話題作に出演。『シンデレラクロゼット』（’25年／TBS）では地上波ドラマ初主演を務めるなど、今注目の若手俳優。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎指揮&lt;br /&gt;
横山奏&lt;br /&gt;
1984年札幌生まれ。北海道教育大学札幌校、桐朋学園大学、東京藝術大学大学院音楽研究科修士課程修了。ダグラス・ボストック、尾高忠明、高関健、中村隆夫、黒岩英臣の各氏に指揮法を師事。2018年「第18回東京国際指揮者コンクール」第2位＆聴衆賞を受賞。国内の数多くのオーケストラと共演している。趣味は登山。NHK‑FM「石丸謙二郎の山カフェ」にシーズンゲストとして最多登場し、登山とクラシック音楽などのエピソードを紹介し人気を博している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎演奏&lt;br /&gt;
東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
1911年創立、日本で最も長い歴史をもつオーケストラ。シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督チョン・ミョンフン、首席指揮者アンドレア・バッティストーニ、特別客演指揮者ミハイル・プレトニョフ。自主公演のほか、新国立劇場ほかでのオペラ・バレエ演奏、NHKほかにおける放送演奏で高水準の演奏活動を展開。海外公演も積極的に行い、高い注目を集める。1989年よりBunkamuraオーチャードホールとフランチャイズ契約を締結。文京区、千葉市、軽井沢町、長岡市と事業提携を、刈谷市と連携協定を結び、各地域との教育的、創造的な文化交流を行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演奏予定曲：「豊臣兄弟！」（メインテーマ曲）、「二匹の猿」、「天が動く」、ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
公演名：大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日時：2026年11月7日（土）17:15開場／18:00開演&lt;br /&gt;
会場：東京オペラシティコンサートホール：タケミツメモリアル(〒163-1403　東京都新宿区西新宿3-20-2)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演（トーク）：木村秀彬（音楽）、菅井友香、緒形敦、松本怜生&lt;br /&gt;
司会：田添菜穂子&lt;br /&gt;
指揮：横山奏&lt;br /&gt;
演奏：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット一般発売中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
S席 12,000円／S席（注釈付）12,000円&lt;br /&gt;
A席 10,000円／A席（注釈付）10,000円&lt;br /&gt;
B席 8,000円／B席（注釈付）8,000円&lt;br /&gt;
U25（当日指定席券）3,000円（キョードーファクトリーのみで受付）&lt;br /&gt;
※未就学児のご入場はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット取り扱い&lt;br /&gt;
・キョードーファクトリーチケットセンター&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://cncn.jp/kyodofactory/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://cncn.jp/kyodofactory/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・チケットぴあ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・イープラス&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ローソンチケット&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://taiga-dc.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://taiga-dc.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主催：NHK、NHKエンタープライズ&lt;br /&gt;
協力：キョードーファクトリー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードーファクトリーチケットセンター 0570-025-500（10:00～18:00）&lt;br /&gt;
※0570で始まる電話番号は一部の携帯・PHSからはご利用になれません。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610097620/_prw_PI2im_WH7Ux2qx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>いよいよ10月11日(日)開催！ 「石田組」大阪城ホール公演のグッズ発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610097604</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>いよいよ10月11日(日)開催！ 「石田組」大阪城ホール公演のグッズ発表！ クラシックの精鋭たちが、ジャンルの境界を超えて放つ、唯一無二のサウンド。 “組長” 石田泰尚のもとに、第一線で活躍する演奏家...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いよいよ10月11日(日)開催！&lt;br /&gt;
「石田組」大阪城ホール公演のグッズ発表！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラシックの精鋭たちが、ジャンルの境界を超えて放つ、唯一無二のサウンド。 “組長” 石田泰尚のもとに、第一線で活躍する演奏家たちが集結。緊張感みなぎるクラシックから、ロック、映画音楽まで、魂を揺さぶる演奏で全国の客席を熱狂させてきた「石田組」が、ついに10月11日（日）大阪城ホールに登場します。このたび、会場で販売されるオリジナルグッズが発表されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大阪城ホール公演では、これまでのツアーグッズに加え、石田組のロゴを大きくあしらった「ブルゾン」と大阪城ホール公演ならではの「石田泰尚のぼりタオル」が新登場！インパクト抜群で圧倒的な存在感を放つグッズを身につけて、一緒に盛り上がりましょう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「石田組」大阪城ホール公演 グッズ販売について＞&lt;br /&gt;
販売開始時間：14:30&lt;br /&gt;
販売場所：大阪城ホール北口　グッズ販売所&lt;br /&gt;
＊グッズ売場でのお持ち帰り用の袋のご用意はございません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「石田組」大阪城ホール公演 当日券販売について＞&lt;br /&gt;
販売開始時間： 16:00&lt;br /&gt;
販売場所：当日券売場&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪城ホール公演　公演概要】&lt;br /&gt;
■タイトル：石田組 大阪城ホール公演&lt;br&gt;■開催日：2026年10月11日（日）17:30開演（16:30開場）&lt;br&gt;■会場：大阪城ホール&lt;br /&gt;
■チケット料金：&lt;br /&gt;
S席一般：12,000円/S席U17：6,000円　A席一般：9,000円/ A席U17：4,500円&lt;br /&gt;
後方席一般：10,000円　後方席U17：5,000円&lt;br /&gt;
後方サイド席一般：8,000円　後方サイドU17：4,000円&lt;br /&gt;
本公演はステージ後方を含めて360度客席となります。未就学児入場不可。&lt;br /&gt;
★来場者全員プレゼント：公演日入りオリジナルリストバンド （５色ランダム）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット販売先：&lt;br /&gt;
キョードー東京 &lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/ishidagumi-osakajo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/ishidagumi-osakajo&lt;/a&gt; 0570-550-799（平日11:00-18:00土日祝10:00-18:00）&lt;br&gt;チケットぴあ &lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/ishidagumi-os/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/ishidagumi-os/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
ローソンチケット &lt;a href=&quot;https://l-tike.com/ishida-gumi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/ishida-gumi/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
CNプレイガイド &lt;a href=&quot;https://www.cnplayguide.com/ishidagumi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cnplayguide.com/ishidagumi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
e+ &lt;a href=&quot;https://eplus.jp/ishidagumi-os/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/ishidagumi-os/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ：キョードーインフォメーション 0570-200-888（12:00～17:00※土日祝は休み）&lt;br /&gt;
■主催：キョードー東京/キョードー大阪&lt;br /&gt;
■公式HP：&lt;a href=&quot;https://ishida-gumi.jpnjp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ishida-gumi.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪城ホール 石田組 組員＞&lt;br /&gt;
ソロ・ヴァイオリン：石田泰尚&lt;br&gt;1st ヴァイオリン：佐久間聡一、塩田脩、山岸努、林周雅&lt;br&gt;2nd ヴァイオリン：ビルマン聡平、竹内弦、丹羽洋輔、後藤康&lt;br&gt;ヴィオラ：須田祥子、木下雄介、生野正樹、鈴村大樹&lt;br&gt;チェロ：辻本玲、西谷牧人、北口大輔、髙木慶太&lt;br&gt;コントラバス：米長幸一、菅沼希望、矢内陽子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜⽯⽥組＞&lt;br /&gt;
ヴァイオリニスト⽯⽥泰尚の呼びかけにより 2014 年に結成された弦楽合奏団。プログラムによって様々な編成で演奏するスタイルをとっており、メンバーは石田が信頼を置いている首都圏の第一線で活躍するオーケストラメンバーを中心に公演ごとに組員が招集される。クラシックから映画⾳楽、ロック・ナンバーまでジャンルを超えた名曲が毎回違うメンバーにより熱演される⽯⽥組のコンサートは、まさに⼀期⼀会の⾳楽との出会いを味わうことができると全国各地で⼤⼈気。2023 年 8 ⽉のサントリーホール公演は追加公演含む 1 ⽇ 2 公演が即完。さらに追加された公演も完売し 2 ⽇間でのべ 6000⼈超という、クラシックでは異例の動員数を記録。結成10周年イヤーの2024 年 11 ⽉ 10 ⽇に念願の⽇本武道館公演にて 8300 ⼈の満員の観客を熱狂させた。2025年12月にはニューアルバム『石田組2025・冬』をリリース。2026年10月11日に大阪城ホール公演を行う。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜⽯⽥泰尚（いしだ・やすなお）＞プロフィール&lt;br /&gt;
神奈川県出身。国立音楽大学を首席で卒業、同時に矢田部賞受賞。新星日本交響楽団コンサートマスターを経て、2001年神奈川フィルハーモニー管弦楽団ソロ・コンサートマスターに就任。以来“神奈川フィルの顔”となり現在は首席ソロ・コンサートマスターとしてその重責を担っている。これまでに神奈川文化賞未来賞、横浜文化賞文化・芸術奨励賞を受賞。2020年4月より京都市交響楽団特別客演コンサートマスター(2025年4月よりソロコンサートマスター)を兼任。2025年4月より横浜みなとみらいホール「プロデューサー in レジデンス」第3代プロデューサーに就任。2025年12月より川崎市市民文化大使に就任。使⽤楽器は 1690 年製 G.Tononi、 1726 年製 M.Goffriller。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610097604/_prw_PI1im_mgd5HIhJ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第4回 世界遺産「古都奈良の文化財」シンポジウム開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609306987</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>奈良市観光協会</dc:creator>
        <description>第４回 世界遺産「古都奈良の文化財」シンポジウム開催 なぜ奈良は「シルクロードの終着地」なのか専門家と六社寺が読み解く「世界遺産と東西交流」 公益社団法人 奈良市観光協会（所在地：奈良市三条本町 会長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026.10.9&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://narashikanko.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;奈良市観光協会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 第４回 世界遺産「古都奈良の文化財」シンポジウム開催 なぜ奈良は「シルクロードの終着地」なのか専門家と六社寺が読み解く「世界遺産と東西交流」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　公益社団法人 奈良市観光協会（所在地：奈良市三条本町　会長：増尾 明）は、2026年11月28日（土）、なら100年会館にて第4回 世界遺産「古都奈良の文化財」シンポジウムを開催します。今回のテーマは、「シルクロードの終着地・奈良－世界遺産が伝える文化交流の軌跡－」です。&lt;br /&gt;
　奈良時代には、中国や朝鮮半島はもとより、中央アジアやさらに西方から文化や技術、思想が伝えられ、奈良独自の文化として育まれてきました。シンポジウムでは、奈良国立博物館学芸部長の吉澤 悟 氏による基調講演に加え、「古都奈良の文化財」を構成する六社寺の代表者が登壇。それぞれの社寺に伝わる文化財や歴史を手がかりに、シルクロードを通じて奈良へ伝わった文化とは何だったのか、そしてそれが今日までどのように受け継がれてきたのかを読み解きます。世界遺産を「見る」だけでなく、その背後にある壮大な人と 文化の交流に触れていただける機会です。奈良の歴史や文化に詳しい方はもちろん、これまで世界遺産にあまり馴染みのなかった方にも楽しんでいただける内容です。&lt;br /&gt;
　本シンポジウムは、世界遺産「古都奈良の文化財」が登録25周年を迎えた2023年を機にスタートし、今回で開催4回目を迎えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第４回 世界遺産「古都奈良の文化財」シンポジウム チラシ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【日　時】2026年11月28日（土）13:30～16:30（開場13:00）&lt;br /&gt;
【会　場】なら100年会館　中ホール（奈良市三条宮前町7-1）&lt;br /&gt;
【参加費】無料・事前申し込みが必要です&lt;br /&gt;
【定員】約400名（申込多数の場合は抽選）&lt;br /&gt;
【プログラム内容】&lt;br /&gt;
第一部　基調講演：13:45～14:45&lt;br /&gt;
「シルクロードの終着地・奈良－世界遺産が伝える文化交流の軌跡－」&lt;br /&gt;
講演者 吉澤 悟氏（奈良国立博物館 学芸部長）&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; ※吉澤 悟氏の「吉」は士の下が長い「吉」が正式表記となります&lt;br /&gt;
第二部：15:00～16:30&lt;br /&gt;
考古・文化財のスペシャリストと六社寺代表が、世界遺産が紡ぐ奈良の東西交流史について語ります。&lt;br /&gt;
　　　　　登壇予定者：吉澤 悟 氏、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　東大寺：上司 永照 執事長　　 　興福寺：夛川 良俊 副貫首&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　春日大社：中野 和正 権禰宜　 　元興寺：辻村 泰道 副住職&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　薬師寺：松久保 伽秀 執事長　 　唐招提寺：松浦 俊昭 執事長&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　※都合により変更になる場合がございます。予めご了承ください&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　※辻村 泰道氏の「辻」はしんにょうの点が1つの字が正式表記となります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お申し込み方法】&lt;br /&gt;
Googleフォーム（下記二次元コードから）または往復ハガキにてお申し込みください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
往復ハガキの場合は参加者全員の氏名・代表者の住所・電話番号をご記入の上、下記までお申し込みください（1枚につき2名まで）。&lt;br /&gt;
宛先：〒630-8122 奈良市三条本町8-1 シルキア奈良2階&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　奈良市観光協会シンポジウム係&lt;br /&gt;
応募締切：2026年11月12日（木）【必着】&lt;br /&gt;
【注意事項】&lt;br /&gt;
参加者には、受付メールまたは返信ハガキ（往復ハガキ申込者）を送付します。&lt;br /&gt;
当日はメールまたはハガキを持参してください。&lt;br /&gt;
応募に際し当協会が取得した個人情報は参加申し込みに関する連絡、受付以外には使用いたしません。また、応募者本人の同意がなければ第三者に提供することはありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第3回世界遺産「古都奈良の文化財」シンポジウムの様子　奈良春日野国際フォーラム 甍～I・RA・KA～にて&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108157/202609306987/_prw_PI3im_kj9GW8mF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ヴィオラ奏者 須田祥子 CDシリーズ『ビオラは歌う』第5弾リリース記念リサイタルが東京、大阪で開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067364</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>日本を代表するヴィオラ奏者 須田祥子 CDシリーズ『ビオラは歌う』第5弾リリースを記念した リサイタルが東京、大阪で開催決定！ 須田祥子 「ビオラは歌う５」 発売記念リサイタル2027 東京フィルハー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br&gt;  日本を代表するヴィオラ奏者 須田祥子  CDシリーズ『ビオラは歌う』第5弾リリースを記念した  リサイタルが東京、大阪で開催決定！  &lt;br&gt;  須田祥子　「ビオラは歌う５」    発売記念リサイタル2027&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
東京フィルハーモニー交響楽団首席奏者、日本センチュリー交響楽団首席客演奏者を務める、日本屈指のヴィオラ奏者・須田祥子。ソロ活動やヴィオラ演奏集団「SDA48」の主宰、石田泰尚率いる「石田組」の女性組員第一号としても、ヴィオラの魅力を広め続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©️御堂義乗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その須田が、自身のCDシリーズ『ビオラは歌う』第5弾をリリース。発売を記念し、【東京・大阪】でリサイタルを開催します。共演はピアノの松本望、メゾ・ソプラノの林美智子。ヴィオラ、ピアノ、歌声が溶け合う特別なステージを、ぜひご堪能ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演奏曲目（予定）&lt;br /&gt;
・ピアソラ（須田祥子編曲）：言葉のないミロンガ　&lt;br /&gt;
・ピアソラ（三村総撤編曲）：鮫&lt;br /&gt;
・ボーエン：ヴィオラとピアノのためのファンタジー　作品54&lt;br /&gt;
・ヒンデミット ：ヴィオラとピアノのためのソナタ　作品25-4 (1922)&lt;br /&gt;
・ブラームス：2つの歌　作品91&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
＊曲目は変更になる可能性もございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あす 10月10日(土) 午前10時より最速先行販売を開始！&lt;br /&gt;
受付先&lt;br /&gt;
（東京）キョードー東京　&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/sudasachiko/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/sudasachiko&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　0570-550-799（平日11時〜18時/土日祝10時〜18時）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（大阪）イープラス　&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/sudasachiko/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/sudasachiko/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演名】須田祥子「ビオラは歌う5」発売記念リサイタル 2027&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演日程】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞2027年1月6日(水)19:00開演 (18:30開場）東京オペラシティ リサイタルホール&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞2027年2月4日(木)19:00開演 (18:30開場）あいおいニッセイ同和損保 ザ・フェニックスホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出演者】&lt;br /&gt;
ヴィオラ：須田祥子　&lt;br /&gt;
ピアノ：松本望&lt;br /&gt;
メゾ・ソプラノ：林美智子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（税込）】&lt;br /&gt;
全席指定 5,500円、U17: 2,500円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可 ※チケットはお一人様1枚必要です。&lt;br /&gt;
※U17チケットは17歳まで。入場時に年齢のわかる証明書のご提示をお願いする場合がございます。&lt;br /&gt;
※車イス席をご利用のお客様はチケットをご購入の上、各お問合せまでご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット一般発売日】2026年11月14日(土)10:00&lt;br /&gt;
【主催】キョードー東京　【協力】キョードー大阪&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】東京：キョードー東京 0570-550-799（平日11時-18時/土日祝10時-18時）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　大阪：キョードーインフォメーション 0570-200-888（12時〜17時/土日祝休）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヴィオラ：須田祥子（すだ さちこ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©️御堂義乗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
桐朋学園大学在学中にヴァイオリンからヴィオラに転向、同大学を首席で卒業。第23回ヴィットリオ・グイ国際コンクールを始めとする多数のコンクールで第1位優勝。2015年5月「題名のない音楽会」及び2016年11月「らららクラシック」ヴィオラ特集、同月の「題名のない音楽会」の「弦楽四重奏特集」に出演。2016年1月には「報道ステーション」で白川氷柱群の前からヴィオラだけのソロ演奏が生中継された。また2018年6月NHK-FM「きらクラ」の水戸での公開収録、2020年2月には「今日は一日ビオラ三昧」にゲスト出演。現在、東京フィルハーモニー交響楽団首席奏者、日本センチュリー交響楽団首席客演奏者、「アクロス弦楽合奏団」「ザ・シンフォニエッタみよし」のメンバーを務める他、ビオラ演奏集団「SDA48」を主宰。洗足学園音楽大学非常勤講師。CD「ビオラは歌う」シリーズ、「びおらざんまい」「VIOLA INFINITY」をリリース。レッシュ4スタンス理論マスター級トレーナー。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ピアノ：松本望（まつもと のぞみ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北海道出身。東京藝術大学大学院修士課程作曲専攻修了。パリ国立高等音楽院ピアノ伴奏科首席卒業。これまでに作曲を土田英介、尾高惇忠の各氏に、ピアノを三角祥子、北島公彦、浜口奈々、E.Berchotの各氏に、伴奏法をJ.Koerner氏に師事。&lt;br /&gt;
2007年第４回リヨン国際室内楽コンクール第１位及び特別賞（ヴァイオリンとピアノのデュオ）。2008年度文化庁新進芸術家海外留学制度派遣研修員。2009年第55回マリア・カナルス国際音楽コンクール・ピアノトリオ部門第１位。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 在学中より作曲と演奏の両分野で活動を展開し、2003年東京文化会館主催合唱作品作曲コンクール最優秀賞、受賞作品をはじめ自作曲集、編曲集等の出版多数。近年は、全日本合唱コンクールやNHK全国学校（合唱）音楽コンクールの課題曲の作曲者となり注目を集める。演奏ではアンサンブルを中心に活動、国内外のアーティストと共演を重ねるほか、CDレコーディング等に多数参加。東京藝術大学弦楽科伴奏助手を経て、現在国立音楽大学、洗足学園音楽大学、各非常勤講師。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メゾ・ソプラノ：林美智子（はやし みちこ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京音楽大学声楽演奏家コース卒業。新国立劇場オペラ研修所第1期修了。文化庁派遣芸術家在外研修員としてミュンヘンに留学。2003年国際ミトロプーロス声楽コンクール最高位入賞。第5回ホテルオークラ音楽賞受賞。二期会、新国立劇場を中心に数多くのオペラに出演、近年では兵庫県立芸術文化センター「佐渡裕芸術監督プロデュースオペラ2024」と2026年東海市芸術劇場での「蝶々夫人」にスズキ役で出演、卓越した歌唱と抜群の存在感を示した。&lt;br /&gt;
チョン・ミョンフン、パーヴォ・ヤルヴィなど国内外の指揮者と主要オーケストラに共演を重ね、また、ビゼーのオペラ「カルメン」ハイライト版やモーツァルトのダ・ポンテ三部作オペラ等を自らプロデュースするなど人気、実力ともに群を抜くメゾ・ソプラノとして幅広く活動している。&lt;br /&gt;
CDは、「赤と黒」「地球はマルイぜ～武満徹：SONGS」、「ベル・エクサントリック～林美智子ベル・エポック歌曲集」をリリース。大阪音楽大学特任准教授及び日本大学芸術学部声楽講師。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610067364/_prw_PI2im_mW1bd7x2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「紀伊國屋書籍販売 時代小説文庫大賞2026」が『筆耕屋だんまり堂 心の色を文字にします』に決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067363</link>
        <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>紀伊國屋書店</dc:creator>
        <description>「紀伊國屋書籍販売 時代小説文庫大賞2026」が 『筆耕屋だんまり堂 心の色を文字にします』（麻宮好 著／祥伝社）に決定！ 紀伊國屋書店グループ102店舗にて本賞受賞を記念した拡販を実施中。 10月3...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月8日&lt;br /&gt;


株式会社紀伊國屋書店&lt;br /&gt;

「紀伊國屋書籍販売 時代小説文庫大賞2026」が&lt;br&gt;『筆耕屋だんまり堂 心の色を文字にします』（麻宮好 著／祥伝社）に決定！&lt;br&gt;紀伊國屋書店グループ102店舗にて本賞受賞を記念した拡販を実施中。&lt;br&gt;10月30日には紀伊國屋書店渋谷道玄坂店にて受賞記念サイン会を開催。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社紀伊國屋書店（本社：東京都新宿区、代表取締役会長　高井昌史）の完全子会社である紀伊國屋書籍販売株式会社（本社：東京都目黒区、代表取締役社長　西前秋幸）が運営する「紀伊國屋書籍販売 時代小説文庫大賞2026」が、『筆耕屋だんまり堂　心の色を文字にします』（麻宮好 著・祥伝社）に決定いたしました。&lt;br /&gt;
　「紀伊國屋書籍販売 時代小説文庫大賞」は、その前身の「啓文堂書店 時代小説文庫大賞」を受け継ぎ、2026年より名称をリニューアル。その記念すべき最初の大賞作品に、『筆耕屋だんまり堂』が選出されました。紀伊國屋書店グループ102店舗にて本賞受賞を記念した拡販を実施中です。&lt;br /&gt;
　また、10月30日（金）には、新宿本店で贈賞式を開催した後、場所を渋谷道玄坂店へと移し、受賞記念サイン会を行います。10月9日（金）発売予定の最新刊『筆耕屋だんまり堂（四）時をかける文』（祥伝社）ほか、シリーズいずれかの書籍をお買い上げの方が参加対象となります。ぜひこの機会にご来店ください。&lt;br /&gt;
　紀伊國屋書籍販売株式会社は、紀伊國屋書店グループの一員として、顧客への新たな価値のご提供、良質な作品との出会いの場を創出し、地域の文化的発展に貢献してまいります。ご支援とご愛顧を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
紀伊國屋書籍販売 時代小説文庫大賞 受賞＆新刊発売記念　麻宮好さんサイン会
日時：2026年10月30日（金）18：00～&lt;br /&gt;
会場：紀伊國屋書店渋谷道玄坂店&lt;br /&gt;
詳細：URL:&lt;a href=&quot;https://store.kinokuniya.co.jp/event/1791160658/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://store.kinokuniya.co.jp/event/1791160658/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
麻宮好（あさみや　こう）プロフィール
群馬県生まれ。津田塾大学卒。2020年、第1回日本おいしい小説大賞の応募作『月のスープのつくりかた』を改稿してデビュー。22年、『恩送り 泥濘の十手』で第１回警察小説新人賞を受賞。25年に『お内儀さんこそ、心に鬼を飼ってます おけいの戯作手帖』で第14回日本歴史時代作家協会賞「文庫書き下ろし新人賞」を受賞。著書に『四十年目の春』『月のうらがわ 深川ことのは草紙』『女形と修羅』等がある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「紀伊國屋書籍販売大賞」とは
「紀伊國屋書籍販売大賞」は、フェア期間中のご購入冊数をもとに大賞作品を決定する、読者参加型の企画です。「雑学文庫」「小説」「時代小説文庫」「文庫」「ビジネス書」の5部門で構成されています。部門ごとに異なる期間で候補作品を1カ月間フェア展開し、販売結果をもとに大賞を選出。大賞作は２カ月にわたり拡販を行います。2007年に「啓文堂大賞」としてスタートし、部門を拡大しながら多くの読者に親しまれてきました。社名変更に伴い、2026年より名称を「紀伊國屋書籍販売大賞」にリニューアルしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
名称　　：紀伊國屋書籍販売株式会社&lt;br /&gt;
所在地　：東京都目黒区下目黒3-7-10&lt;br /&gt;
事業内容：書籍・雑誌・文具等の販売&lt;br /&gt;
店舗数　：20店舗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リリースに関するお問い合わせ先：株式会社紀伊國屋書店 総務人事部 広報担当　&lt;a href=&quot;mailto:info@kinokuniya.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;info@kinokuniya.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000215/202610067363/_prw_PI1im_2qJukr1A.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【立教学院】産官学連携「としま！乱歩フェス2026」を開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067390</link>
        <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立教大学（学校法人立教学院）</dc:creator>
        <description>報道関係各位 立教学院（東京都豊島区、理事長：福田裕昭）は、東武百貨店池袋店との共催、豊島区の協力のもと、豊島区・池袋エリア一帯でミステリーの世界を五感で楽しむ産官学連携フェス「としま！乱歩フェス20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026 年 10 月８日&lt;br /&gt;


立教学院&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立教学院（東京都豊島区、理事長：福田裕昭）は、東武百貨店池袋店との共催、豊島区の協力のもと、豊島区・池袋エリア一帯でミステリーの世界を五感で楽しむ産官学連携フェス「としま！乱歩フェス2026 ～読書の秋は池袋でミステリー～」を2026年10月15日（木）から11月4日（水）まで開催します。期間中、第64回立教大学ホームカミングデーと同日開催となる10月18日（日）には、旧江戸川乱歩邸を中心に池袋キャンパスを会場とした多様な体験型イベントを展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年度のフェス全体を貫くテーマは「蒐集（しゅうしゅう）」。稀代の推理小説家であると同時に、生涯にわたり国内外の作品を集め続けた乱歩の“蒐集家”としての側面にスポットを当て、地域が一体となって「未来へ残したいミステリー」を提案・体感する多彩なプログラムを実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立教大学池袋キャンパスでは、学生企画による「ミステリービブリオバトル」をはじめ、朗読劇映像を用いた「推理体験上映会」、限定コラボメニューを提供する「ミステリースタンドCafe」、および「旧江戸川乱歩邸」の特別開館など、ミステリーの魅力を多角的に体感できるプログラムを用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 池袋キャンパス開催イベント 】&lt;br /&gt;
・日　時：10月1８日（日）10：00～1６：00&lt;br /&gt;
・会　場：立教大学池袋キャンパス（&lt;a href=&quot;https://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/#access05&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;キャンパスマップ&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
※同日に行われる「第6４回立教大学ホームカミングデー」内で開催されるイベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■推理体験上映イベント　江戸川乱歩『黒蜥蜴（くろとかげ）』&lt;br /&gt;
（10：30～12：15、11号館地下1階 AB01教室、申込不要）&lt;br /&gt;
推理体験型のイベントです。江戸川乱歩『黒蜥蜴』朗読劇映像の鑑賞後、捜査資料を手掛かりに事件の謎解きに挑戦していただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■としま！ミステリービブリオバトル&lt;br /&gt;
（1３：00～15：30、11号館地下1階 AB01教室、申込不要）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ゲスト：貫井徳郎 氏（小説家。日本推理作家協会代表理事）、&lt;br /&gt;
　　　　　箕輪尊文 氏（小説家。第72回江戸川乱歩賞受賞）、&lt;br /&gt;
　　　　　高際みゆき 豊島区長　ほか&lt;br /&gt;
・司　会：カモシダせぶん 氏（小説家・タレント）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立教大学の学生が企画するミステリー仕立てのビブリオバトルです。公募で選ばれた出場者5名が「推しミステリー本」の魅力を熱くプレゼンテーションします。&lt;br /&gt;
観客の投票で「一番読みたくなった一冊」を決めるほか、出場者の中に潜む「AI生成原稿を朗読する人物」を参加者が推理して見つけ出す謎解きイベントも行われます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊ミステリービブリオバトル出場者を募集中！（10月10日（土）応募締切）&lt;br /&gt;
　詳細はこちら：&lt;a href=&quot;https://mysterytown.jp/news/bookbattle/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mysterytown.jp/news/bookbattle/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊立教池袋中学校・高等学校による旧江戸川乱歩邸募金箱デザインコンペ最優秀賞紹介&lt;br /&gt;
ビブリオバトルの冒頭にて、旧江戸川乱歩邸に設置される新しい募金箱のデザイン作品をお披露目します。本作品は、立教池袋中学校・高等学校美術部の生徒が手掛け、コンペにて最優秀賞に選出されたものです（協力：株式会社エトワール）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■江戸川乱歩にまつわるフードメニュー・グッズの販売&lt;br /&gt;
（10：00～数量限定・なくなり次第終了、本館前 展示館付近）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ホームカミングデーではキッチンカーで様々な飲食物を提供しますが、江戸川乱歩にまつわるメニューも本イベント限定で販売します。謎解きのプチ体験がセットになったメニューを提供する「ミステリースタンドCafe」もオープンします。スイーツやコーヒーを注文すると、「怪人二十面相からの挑戦状」がついてきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;　　　　　　　　※画像はイメージです。&lt;br /&gt;
■旧江戸川乱歩邸　特別開館&lt;br /&gt;
（10：00～1６：00、旧江戸川乱歩邸、予約不要）&lt;br /&gt;
＜※各プログラムの前後の時間帯は混雑が予想されます。お時間に余裕をもってお越しください＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通常は月水金のみに開館している旧江戸川乱歩邸ですが、10月18日（日）、11月3日（火・祝）には特別開館を実施します（※）。乱歩が暮らした空間に足をお運びいただき、作品の魅力や人となりに触れられる貴重な資料をぜひご覧ください。入館無料。　　　※開館スケジュールは&lt;a href=&quot;https://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/rampo/#opening&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 その他連動イベント 】&lt;br /&gt;
■としまミステリーウォーク&lt;br /&gt;
問題冊子を手に、豊島区内の全10施設を巡るまち歩き型の謎解き企画です。各地点では、展示資料や建物など、施設ならではの特徴を手がかりに謎に挑戦。まちを歩きながら、豊島区内のさまざまな文化スポットをお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・期間：2026年10月21日(水)〜11月30日(月)　&lt;br /&gt;
　※各施設の見学の際には、事前に必ず開館スケジュールをご確認ください。&lt;br /&gt;
・参加施設（冊子配布場所）：&lt;br /&gt;
立教大学 旧江戸川乱歩邸／立教学院展示館／東武百貨店 池袋店／豊島区立郷土資料館／古代オリエント博物館／自由学園明日館／鈴木信太郎記念館／雑司が谷旧宣教師館／トキワ荘通り昭和レトロ館／トキワ荘マンガミュージアム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■天空ミステリーブックテラス＆ミステリーサウンドステージ（東武百貨店池袋店）&lt;br /&gt;
・日時：2026年10月18日（日）11：00～16：00　※ミステリーサウンドステージは11：00～12：00&lt;br /&gt;
・会場：東武百貨店池袋店 8F屋上「スカイデッキ広場」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開放的な屋上テラスでミステリー本を楽しめる青空図書館を設置。本テラスでは「推しミステリー本」の寄贈を受け付け、その場で本棚へ並べて共有します。人から人へと本が手渡され、フェスのテーマを体現する企画です。ステージでは立教大学ジャズバンド部・アカペラサークルによる“ミステリー”をテーマにした楽曲の演奏を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのほか、豊島区内の各施設でさまざまな関連イベントを開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 「としま！乱歩フェス2026」開催概要 】&lt;br /&gt;
・期　間：2026年10月15日（木）～11月4日（水）&lt;br /&gt;
・主　催：立教学院・東武百貨店 池袋店 &lt;br /&gt;
・協　力：豊島区、一般社団法人 日本推理作家協会、ジュンク堂書店 池袋本店 &lt;br /&gt;
・企画協力：池袋ミステリータウン(一般社団法人としまアートカルチャーまちづくり協議会&lt;br /&gt;
・運営協力：NPO法人ブランディングポート、&lt;br /&gt;
　　　　　　NPO法人 情報ステーション、シダックス・コミュニティープラス株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立教大学池袋キャンパス内にある旧江戸川乱歩邸を中心に、「豊島区をミステリーの聖地に」を合言葉に、2023年からさまざまなイベントを開催しています。江戸川乱歩（1894年10月21日生）の生誕月にあわせて豊島区一体となってミステリー体験を楽しめるフェスイベントを実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※各コンテンツの詳細は&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000043.000120174.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;から&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101670/202610067390/_prw_PI1im_A8f9WFxP.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>10月10日いよいよ開幕！国際美術展「TOKYO ATLAS」 全アーティスト、会期中プログラムを発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067431</link>
        <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都歴史文化財団</dc:creator>
        <description>東京都、東京国際文化芸術祭実行委員会、公益財団法人東京都歴史文化財団は、2026年10月10日（土）から12月20日（日）まで開催する国際美術展「TOKYO ATLAS」の全アーティスト、関連企画を発...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　東京都、東京国際文化芸術祭実行委員会、公益財団法人東京都歴史文化財団は、2026年10月10日（土）から12月20日（日）まで開催する国際美術展「TOKYO ATLAS」の全アーティスト、関連企画を発表いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本展は、台場、天王洲、青海といった東京の臨海部を舞台に、歴史と先鋭的なアートが出会う「台場公園」、大規模なアトリウムを有する「テレコムセンタービル」など多彩な会場に草間彌生やイケムラレイコをはじめとする国内外からアーティストが集い、東京の新たな風景を描き出します。関連企画として、都が支援してきたアーティストやキュレーターによる展覧会「座標」も実施し、国際的な舞台において新進気鋭の才能を多くの方に向けて紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【名称】 日本語： 国際美術展 TOKYO ATLAS（読み方： コクサイビジュツテン トウキョウ アトラス）&lt;br /&gt; 　　　　 英語： TOKYO ATLAS International Art Exhibition&lt;br /&gt; 【会期】 2026年10月10日（土）－12月20日（日）&lt;br /&gt; 　　　　※月曜休（祝日の場合、翌火曜休／ 10月12日、11月23日開場）&lt;br /&gt; 【会場】 ※観覧無料（一部有料プログラムあり）&lt;br /&gt; 　　　　［台場エリア］ 台場公園・お台場海浜公園&lt;br /&gt; 　　　　［青海エリア］ テレコムセンタービル、青海南ふ頭公園、地下駐車場（青海南ふ頭公園内）&lt;br /&gt; 　　　　［天王洲エリア］ アイルしながわ、WHAT MUSEUM&lt;br /&gt; 【主催】 東京都、東京国際文化芸術祭実行委員会、公益財団法人東京都歴史文化財団&lt;br /&gt; 【公式ホームページ】 &lt;a href=&quot;https://tokyoatlas.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;tokyoatlas.jp　&lt;/a&gt;Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/tokyoatlas_official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;＠tokyoatlas_official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本件は、「&lt;a href=&quot;https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2050 &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東京戦略&lt;/a&gt;」を推進する取組です。&lt;br /&gt; 
戦略15文化・エンタメ「芸術文化で躍動する都市東京を実現」&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108700/202610067431/_prw_PI2im_53qWoIB6.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>YBBJCの上位バンドが集結！「YAMANO BIG BAND JAZZ CONTEST “Selection Stage”」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610077483</link>
        <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山野楽器</dc:creator>
        <description>株式会社山野楽器（本社：東京都中央区銀座、代表取締役社長 山野政彦）は、今夏開催された、全国の学生ビッグバンドが熱演を繰り広げる「THE 57th YAMANO BIG BAND JAZZ CONTE...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社山野楽器（本社：東京都中央区銀座、代表取締役社長 山野政彦）は、今夏開催された、全国の学生ビッグバンドが熱演を繰り広げる「THE 57th YAMANO BIG BAND JAZZ CONTEST（以下、YBBJC）」で上位に選ばれたバンドによる、この日限りの特別なステージ「YAMANO BIG BAND JAZZ CONTEST “Selection Stage”」をお届けいたします。&lt;br /&gt;
会場はビッグバンド・ジャズの聖地とも呼ばれる、赤坂の「Jazz Dining B-flat（ビーフラット）」。プロ顔負けのハイレベルな演奏を、コンテストの熱気そのままに、おいしい食事やお酒とともにお楽しみください。&lt;br /&gt;
また、10月10日(土)には、ニッポン放送『オールナイトニッポン0(ZERO) feat. YAMANO BIG BAND JAZZ CONTEST』にてYBBJCの模様をダイジェストで放送します！パーソナリティは、日向坂46・髙橋未来虹が担当します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■YAMANO BIG BAND JAZZ CONTEST“Selection Stage”詳細
開催日時：2026年10月19日(月)～22日(木)　開場18:00／開演19:00&lt;br /&gt;
会場：Jazz Dining B-flat&lt;br /&gt;
料金（各日）：ミュージックチャージ￥3,300（税込）&lt;br /&gt;
特設ページ▶ &lt;a href=&quot;https://bflat.yamano-music.co.jp/schedule?date=2026-10&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bflat.yamano-music.co.jp/schedule?date=2026-10&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼日程／出演バンド&lt;br /&gt;
●10月19日(月)&lt;br /&gt;
・早稲田大学 ハイソサエティ・オーケストラ&lt;br /&gt;
・明治大学 Big Sounds Society Orchestra&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10月20日(火)&lt;br /&gt;
・洗足学園音楽大学 しわしわ～ず&lt;br /&gt;
・学習院大学 Sky Sounds Jazz Orchestra&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10月21日(水)&lt;br /&gt;
・K.M.P. NEW SOUND ORCHESTRA&lt;br /&gt;
・Los Guaracheros&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10月22日(木)&lt;br /&gt;
・昭和音楽大学 Lily Jazz Orchestra&lt;br /&gt;
・青山学院大学 Royal Sounds Jazz Orchestra&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Jazz Dining B-flat】
&lt;br /&gt;
住所：〒107-0052　東京都港区赤坂6-6-4 赤坂栄ビルB1F&lt;br /&gt;
電話番号：03-5563-2563&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;https://bflat.yamano-music.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bflat.yamano-music.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜アクセス＞&lt;br /&gt;
地下鉄千代田線「赤坂駅」3a出口より徒歩3分&lt;br /&gt;
地下鉄銀座線・南北線「溜池山王駅」11出口より徒歩8分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ニッポン放送にてYBBJC当日の模様をダイジェスト放送！
 &lt;br /&gt;
2026年8月15日(土)、16日(日) 神奈川県川崎市 カルッツかわさき ホールにて大学生ビッグバンドが熱演を繰り広げた、YBBJCの模様を、ニッポン放送『オールナイトニッポン0(ZERO) feat. YAMANO BIG BAND JAZZ CONTEST』にてダイジェスト放送！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
放送日時：2026年10月10日(土) 27:00～29:00&lt;br /&gt;
▼出演者&lt;br /&gt;
パーソナリティ：髙橋未来虹（日向坂46）&lt;br&gt;アシスタント：新行市佳（ニッポン放送アナウンサー）&lt;br&gt;ゲスト：国府弘子（ジャズピアニスト）※敬称略&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社山野楽器　(YAMANO MUSIC CO.,LTD) 】&lt;br&gt;銀座4丁目に本社を構える、1892年創業の総合音楽専門店。2026年に創業134年を迎えた。&lt;br /&gt;
ピアノやギター、管弦楽器などの楽器全般、楽譜や CD の小売・販売店のほか、Warwick、Rickenbackerなどの国内輸入代理店を務める。首都圏を中心に、全国で約40拠点の音楽教室の運営も行っている。&lt;br&gt;&lt;br&gt;代表取締役社長：山野政彦&lt;br&gt;本社：〒104-0061 東京都中央区銀座4-5-6&lt;br&gt;創業：1892年（明治25年）4月21日&lt;br&gt;設立：1915年（大正4年）3月20日&lt;br /&gt;
主な事業内容：音楽教室の運営&lt;br&gt;楽器、楽譜、付属品、輸入楽器などの小売、および卸売&lt;br&gt;音楽・映像ソフト（CD/DVD/ブルーレイなど）の小売&lt;br&gt;音楽に関するイベント事業（ヤマノ・ビッグバンド・ジャズ・コンテストなど）、レストラン事業&lt;br&gt;Wisdom Guitar ほか、自社オリジナルの企画開発商品の販売および卸売&lt;br&gt;主な海外取り扱いブランド：Warwick、Sadowsky、Rickenbacker、Sireほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.yamano-music.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamano-music.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/yamanomusic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/yamanomusic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/yamano_music/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/yamano_music/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/yamanomusic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/yamanomusic&lt;/a&gt;&lt;br&gt;Hooちゃん X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/Hoo_yamano&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/Hoo_yamano&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Hooちゃん TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@hoo_yamano&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@hoo_yamano&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Hooちゃんマネージャー Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/hoo_yamanomusic_mg/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/hoo_yamanomusic_mg/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■山野楽器への取材などのお問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://www.yamano-music.co.jp/info/public_inquiry/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamano-music.co.jp/info/public_inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■過去のプレスリリース：&lt;a href=&quot;https://www.yamano-music.co.jp/press-release/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamano-music.co.jp/press-release/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103514/202610077483/_prw_PI5im_JQ08X8Dx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>新進アートの登竜門「Independent Tokyo 2026」への協賛でアーティストを支援しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067394</link>
        <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 10:19:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スペース</dc:creator>
        <description>商業施設をはじめとした多彩な空間づくりを行う株式会社スペース（本社：東京都中央区、代表取締役社長：庄村香史）は、アートイベント「Independent Tokyo 2026」（主催：株式会社タグボート...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年10月8日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.space-tokyo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社スペース&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商業施設をはじめとした多彩な空間づくりを行う株式会社スペース（本社：東京都中央区、代表取締役社長：庄村香史）は、アートイベント「Independent Tokyo 2026」（主催：株式会社タグボート）に協賛し、当社東京本部第2事業部 事業部長の澤田貴史が審査員を務めました。当社は特別賞として「スペース賞」を設け、左官士アーティストの相川出后（あいかわ・いずみ）さんを受賞者に選出しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
┃次代を担う約400組のアーティストが出展&lt;br /&gt;
Independent Tokyoは、株式会社タグボートが主催する若手アーティストの発掘・育成を目的としたアートイベントです。2009年の開始以来、数多くのアーティストを世に送り出してきた登竜門として知られています。今回は約400組のアーティストが出展し、ギャラリストや企業関係者など29人の審査員が参加し、グランプリや準グランプリのほか、企業・団体による特別賞の選考が行われました。また、特設ステージではSNSを駆使したアーティストのブランディング戦略やAIアートの紹介など、次代のアートを見据えた複数のトークイベントも開催されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
第一線で活躍するアーティストによるトークセッションも実施されました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
┃空間づくりの視点で選ぶ「スペース賞」&lt;br /&gt;
当社は、2025年よりアーティストの発表機会創出を目的とした「アート解放区 人形町」をタグボートと共同で運営するなど、アートとの連携を進めています。また、2026年7月にはHOTEL GEOMETIQ Osaka Umeda, an Ascend Collection Hotelにおいて、客室アートの企画から設置までを担うアートディレクションを手掛けました。&lt;br /&gt;
こうした取り組みを背景に、今回審査員の一員として参画し、特別賞「スペース賞」を設けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
┃スペース賞に左官士アーティスト・相川出后さん&lt;br /&gt;
スペース賞の審査においては、作品そのものの表現力だけでなく、さまざまな空間との調和や新たな空間価値を生み出す可能性を重視するなど、空間づくりを手掛ける企業ならではの視点を生かして審査を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
選出された相川さんは、左官職人として培った技術をベースに、漆喰の下地に麻と藍を合わせた藍漆喰を重ねる独自の表現で作品を展開しています。見る人や設置される場所によって異なる景色を想起させる作品であり、多様な空間に調和する柔軟性と洗練された表現が、当社の空間づくりの考え方とも重なったことから、相川さんをスペース賞に選出しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
見る人や設置される場所によって異なる印象を生み出す作品と相川さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
┃受賞者 相川さんのコメント&lt;br /&gt;
アート活動をさらに頑張りたいという思いでIndependent Tokyo 2026に参加しました。まさかスペース賞をいただけるとは思ってもおらず、ただただ嬉しく、感謝の気持ちでいっぱいです。伝統左官ならではの自然素材の心地よさと表現の面白さを生かし、人がくつろぎ楽しく過ごせる空間に馴染む作品をつくっていきます。今回の受賞を励みに、これからも左官とアートの可能性を探りながら、新たな挑戦を続けていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
┃審査員 当社東京本部第2事業部 事業部長 澤田貴史のコメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「左官という伝統的な建築技術を用いながら藍の染色を交えた新たな手法へ挑戦する姿勢と、観る人や場所、時間によって異なる表情を見せる作品に、表現の可能性と当社が目指す空間づくりとの高い親和性を感じました。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は今後もアーティストや作品が持つ価値と、空間づくりを通じて培った知見とネットワークを掛け合わせながら、新たな価値の創造に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈関連お知らせ〉&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://www.space-tokyo.co.jp/info/20250819/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;当社ANNEX館にて、アートギャラリー「アート解放区 人形町」を開催します&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://www.space-tokyo.co.jp/info/20261006/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大阪の街を、客室から感じる。「HOTEL GEOMETIQ Osaka Umeda, an Ascend Collection Hotel」の客室アートをプロデュース&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107900/202610067394/_prw_PI2im_YONq9Yx5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>開館10周年記念 阿辻哲次館長 特別講演会『漢字ミュージアム10年の歩みと漢字文化の今』11月8日開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027200</link>
        <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>漢検 漢字博物館・図書館（漢字ミュージアム、京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、開館10周年を記念し、阿辻哲次館長による特別講演会を2026年11月8日（日）に開催します。 漢字ミュージアムは2026年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月8日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;漢検 漢字博物館・図書館&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢検 漢字博物館・図書館（漢字ミュージアム、京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、開館10周年を記念し、阿辻哲次館長による特別講演会を2026年11月8日（日）に開催します。&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムは2026年6月29日に開館10周年を迎えました。記念グッズ販売、館内装飾、企画展などを展開するなか、本講演会は開館以来培ってきた活動成果や漢字文化研究の魅力を直接発信する事業として実施します。&lt;br /&gt; 
また近年は館長による一般向け講演会の機会が限られていたことから、10周年を契機に広く一般来館者、漢字愛好家、学生、教育関係者へ向けて開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
■名称　開館10周年記念 阿辻哲次館長 特別講演会　「漢字ミュージアム10年の歩みと漢字文化の今」&lt;br /&gt; 
■日時　2026年11月8日（日）14:00～15:30　※開場 13:30&lt;br /&gt; 
■会場　漢字ミュージアム 多目的室 （〒605-0074 京都市東山区祇園町南側551番地）&lt;br /&gt; 
■定員　会場参加：60名、オンライン参加：100名 ※いずれも先着順&lt;br /&gt; 
■料金　＜会場参加＞ 入館料のみ&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　大人：1,000円、高校生・大学生：700円、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　小学生・中学生：500円、障がい者：各区分の半額&lt;br /&gt; 
　　　　＜オンライン参加＞ 500円 ※アーカイブ配信はありません。&lt;br /&gt; 
■申込方法　会場参加・オンライン参加ともに事前申込制です。&lt;br /&gt; 
　　　　　　下記申込フォームよりお申し込みください。&lt;br /&gt; 
　　　　　　申込受付開始：2026年10月8日&lt;br /&gt; 
　　　　　　申込URL： &lt;a href=&quot;https://kanjimuseum.stores.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kanjimuseum.stores.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　　　　　　※定員になり次第、受付を終了します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
講演内容 
1946年に「当用漢字表」が制定されて80年。一時は全廃すら視野に入れられた漢字政策は、情報機器というハード面と、新しい漢字規格というソフト面から押し寄せる荒波に真摯に向き合いながら歩んできました。本講演では、その格闘と模索の歴史を振り返るとともに、漢字ミュージアム開館10年の歩みを通して、現代社会における漢字文化の現状と未来を考えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
講師紹介 
阿辻哲次（あつじ てつじ）&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアム館長、京都大学名誉教授。1951年大阪府生まれ。京都大学大学院文学研究科博士後期課程修了。京都大学大学院人間・環境学研究科教授を経て、2017年より日本漢字能力検定協会漢字文化研究所長。&lt;br /&gt; 
2010年常用漢字表改定にも携わる。専門は中国文化史・中国文字学。主な著書に『戦後日本漢字史』『漢字道楽』『漢字のはなし』など。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開館10周年事業について 
漢字ミュージアムは、2026年6月29日に開館10周年を迎えました。本講演会の他、今後も年間を通じて、企画展の開催、記念グッズの発売など、10周年を記念した多彩な取り組みを実施してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアム10周年ロゴ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
京都・祇園にある漢字ミュージアムは、（公財）日本漢字能力検定協会が運営しています。日本初の漢字に特化したミュージアムです。&lt;br /&gt; 
1階では、漢字の成り立ちや歴史を紹介しており、「今年の漢字」の大書をはじめ、全長約30メートルの「漢字歴史絵巻」、高さ約8メートルの「漢字5万字タワー」など、迫力ある展示をご覧いただけます。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2階には20ブース以上の体験型展示が並び、タッチパネルのゲームやマグネットボードなど、遊びながら漢字に親しめる展示が充実しています。あわせて、日本語や漢字に関する書籍約5,000冊を閲覧できる図書館エリアも併設しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ご利用案内】&lt;br /&gt; 
 
 
 
開館時間 
9:30～17:00（最終入館16:30） 
 
 
休館日 
月曜日（祝日の場合は翌平日に振り替え）　※一部変則あり 
 
 
所在地 
〒605-0074　京都市東山区祇園町南側551番地 
 
 
アクセス 
 京阪本線　祇園四条駅　徒歩5分&lt;br /&gt; 阪急京都線　京都河原町駅　徒歩8分&lt;br /&gt; 地下鉄東西線　東山駅　徒歩10分&lt;br /&gt; 京都市バス　祇園すぐ&lt;br /&gt;  
 
 
TEL 
075-757-8686（9:30～17:00　※休館日を除く） 
 
 
入館料&amp;nbsp; 
 ＜A料金：平日＞&lt;br /&gt; 大人900円／大学生・高校生600円／中学生・小学生400円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 各区分の半額&lt;br /&gt; ＜B料金：休日・長期休み＞&lt;br /&gt; 大人1000円／大学生・高校生700円／中学生・小学生500円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 各区分の半額&lt;br /&gt; ※小中高生と同伴の大人は300円引（小中高生1名につき大人2名まで）&lt;br /&gt;  
 
 
WEBページ 
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kanjimuseum.kyoto/ &lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202610027200/_prw_PI1im_4hr6JX9G.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【千葉商科大学】CUC教室映画講座第2回『うつし世の静寂に』上映</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057301</link>
        <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>千葉商科大学</dc:creator>
        <description>千葉商科大学（所在地：市川市国府台 学長：宮崎緑 略称：CUC）では、10月24日（土）に「CUC教室映画講座」第2回として、ドキュメンタリー映画『うつし世の静寂（しじま）に』の上映会およびトークセッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
千葉商科大学（所在地：市川市国府台　学長：宮崎緑　略称：CUC）では、10月24日（土）に「CUC教室映画講座」第2回として、ドキュメンタリー映画『うつし世の静寂（しじま）に』の上映会およびトークセッションを開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
近年、人と地域、人と人とのつながりの希薄化が指摘される一方、土地の歴史や風土に根差した伝承文化や風習が受け継がれている地域もあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回上映する『うつし世の静寂に』（監督：由井英 2010年製作）は、神奈川県川崎市に残る祈りや伝統文化を通して、人と風土との関わりを描いたドキュメンタリー作品です。人々が円座して数珠を操りまわす「念仏講」やお地蔵さんを人が背負い家々を巡り歩く「巡り地蔵」などから、人々と土地との深い結びつきを描いています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本講座では、映画鑑賞をきっかけに地域文化の価値や人と地域とのつながりについて考えます。上映後には由井英監督と市川市の伝承文化に詳しい萩原法子氏を迎えたトークセッションを実施します。本学が所在する市川市も、江戸川を挟んで都心と隣接する都市近郊地域であり、映画の舞台である川崎市と共通する特性を有しています。両市の共通点にも触れながら、人と風土の関係や、地域に受け継がれる文化の意義を見つめ直します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、「映画の見どころ先取りメール講座」を19日までにお申込みの方には、全5回のメールをお届けします。当日のCUC教室映画講座をより深く楽しんでいただける内容です。ぜひお申し込みください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【このような方にお勧め】&lt;br /&gt; 地域の歴史や文化・市川市や近隣地域の伝承文化について学びたい方、映画を通じて地域社会について考えたい方など 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「CUC教室映画講座」第2回概要 
どなたでも参加できます ※参加無料&lt;br /&gt; 
【日&amp;nbsp; &amp;nbsp;時】10月24日（土）13：00～16：00&lt;br /&gt; 
【場&amp;nbsp; &amp;nbsp;所】千葉商科大学　702教室　※公共の交通機関をご利用ください。&lt;br /&gt; 
【定&amp;nbsp; &amp;nbsp;員】200名程度&lt;br /&gt; 
【申込期間】10月23日（金）23：59まで&lt;br /&gt; 
【申込方法】以下Webページの申込フォームよりお申し込みください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.cuc.ac.jp/event/2026/movie_koza1024.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　　　　　https://www.cuc.ac.jp/event/2026/movie_koza1024.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プログラム 
13：00 ～ 13：05 開会の挨拶&lt;br /&gt; 
13：05 ～ 14：10 『うつし世の静寂に』上映&lt;br /&gt; 
14：10 ～ 14：20 休憩&lt;br /&gt; 
14：20 ～ 15：20 トークセッション&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　 由井 英氏（映画監督）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　 萩原 法子氏（民俗学研究者）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　 ファシリテーター 朽木 量（千葉商科大学 地域連携推進センター長／総合政策学部教授）&lt;br /&gt; 
15：20 ～ 15：55 質疑応答&lt;br /&gt; 
15：55 ～ 16：00 閉会の挨拶&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>サントリー美術館　2027年 展覧会スケジュール決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027208</link>
        <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サントリー美術館</dc:creator>
        <description>サントリー美術館（東京・六本木）は、 2027年3月30日、六本木に移転開館して20周年を迎えます。 節目となる2027年は、「六本木開館20周年記念展」として4つの企画展を開催します。 1961年に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月7日 11:00&lt;br /&gt;


サントリー美術館&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.suntory.co.jp/sma/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.suntory.co.jp/sma/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サントリー美術館（東京・六本木）は、 2027年3月30日、六本木に移転開館して20周年を迎えます。&lt;br /&gt;
節目となる2027年は、「六本木開館20周年記念展」として4つの企画展を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1961年に東京・丸の内に開館して以来、当館は「生活の中の美」を基本理念とし、 2007年の六本木移転を機にミュージアムメッセージ「美を結ぶ。美をひらく。」を掲げて、日本美術の発展と普及に資する活動を展開してまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ガラスをコレクションの柱のひとつとする当館ならではの切子展に始まり、洋風画家・司馬江漢の魅力に迫る展覧会、サントリー美術館では20年ぶりとなる国宝≪鳥獣戯画≫の展観、そして建築家・隈研吾氏が「都市の居間」を目指して設計した当館の空間と共にコレクションを堪能いただける展覧会まで、2027年のサントリー美術館にどうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
六本木開館20周年記念展Ⅰ　切子 KIRIKO
会期：2027年3月10日［水］―5月16日［日］&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヨーロッパのカットガラスへの憧れを原動力として、江戸時代後期に誕生した日本独自の手彫りのカットガラス――切子。切子は、蘭書から得た知識に学びながら、国内で従来行われていた技術を改良・応用することで生まれた、画期的な存在でした。本展では、江戸時代後期から明治時代前期に至る切子の技術的な〈すごさ〉と、そのような〈すごい〉ものの製造に成功した京都・大坂、江戸、さらには薩摩・長州・佐賀の各藩の様相に、最新の研究から迫ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
六本木開館20周年記念展Ⅱ　司馬江漢の世界（仮称）
会期：2027年6月23日［水］―8月15日［日］&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
司馬江漢（1747/48～1818）は、江戸時代半ばに日本初の腐食銅版画を成功させた絵師です。はじめ浮世絵や南蘋風花鳥画を手掛けましたが、奇才・平賀源内らとの出会いを契機に西洋画法を学びました。西洋風俗や日本風景などを題材とし、油彩画から銅版画、水墨画まで多彩な作品を制作しています。また、蘭学者として世界地図の製作や地動説の紹介など幅広い活動をしました。本展では、未知なる世界に関心を寄せ、挑戦し続けた江漢の魅力に代表作を通じて迫ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
六本木開館20周年記念展Ⅲ　鳥獣戯画（仮称）
会期：2027年9月15日［水］―10月24日［日］&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2007年の六本木開館記念展以来、20年ぶりに当館で国宝《鳥獣戯画》を展観します。《鳥獣戯画》といえば、当代随一の知名度と人気を誇る国宝絵巻です。しかし、制作当初から日本を代表する絵画だったわけではありません。いつからか京都の栂尾山高山寺にもたらされ、火災や兵乱をくぐり抜けながら大切に守り伝えられてきました。本展では、高山寺のもうひとつの国宝絵巻《華厳宗祖師絵伝》もあわせてご紹介しながら、知られざる《鳥獣戯画》の伝来の歴史をたどります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
六本木開館20周年記念展Ⅳ　都市の居間 ―国宝・重要文化財と共にくつろぐ（仮称）
会期：2027年11月27日［土］―2028年1月10日［月・祝］&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;六本木に移転開館して20周年を迎える2027年、 サントリー美術館の国宝・重要文化財は20件（国宝1件、重要文化財19件）を数えます。このあゆみを振り返るべく、展示室では当館所蔵の国宝・重要文化財の全20件をいろいろな形で展示します。また、都市の中の「居間」として構想されたこの美術館建築において、文化財に加え音楽の美、景観の美を公開します。20周年の締めくくりとして、いつもと異なる表情のサントリー美術館で過ごす年末年始のひとときをお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105900/202610027208/_prw_PI1im_75DBG2Md.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「小山田いくの描いた島崎藤村と小諸」小諸市で企画展を10月24日より開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057264</link>
        <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 15:27:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小諸市</dc:creator>
        <description>長野県小諸市は、小諸市立藤村記念館にて、令和8年度企画展「小山田いくの描いた島崎藤村と小諸」を令和8年10月24日（土）から11月23日（月・祝）まで開催します。本展では、小諸市出身の漫画家である小山...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
長野県小諸市は、小諸市立藤村記念館にて、令和8年度企画展「小山田いくの描いた島崎藤村と小諸」を令和8年10月24日（土）から11月23日（月・祝）まで開催します。本展では、小諸市出身の漫画家である小山田いく氏の作品を通じて、小諸にゆかりのある文豪・島崎藤村の軌跡をたどる内容となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
小山田いくの作品を通じて藤村と小諸の繋がりを再発見 
小諸市出身の漫画家で、『すくらっぷブック』などの代表作で知られる小山田いく氏は、小諸市と深い関わりを持つ島崎藤村をテーマにした『表白のとき』などの作品を執筆しています。今年の企画展では、そんな小山田氏の視点から描かれた藤村や小諸の風景のほか、数多くの関連作品を紹介します。漫画を通して描かれる、新たな文学の世界をお楽しみください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
明治から昭和を駆け抜けた近代文学の巨匠・島崎藤村 
日本近代文学を代表する作家「島崎藤村」は、明治32年に恩師・木村熊二の誘いを受け、小諸義塾の教師として家族とともに小諸へ移り住みました。この地で過ごした6年間は彼の創作活動に大きな影響を与え、『若菜集』の詩人として登場し、のちに名作『破戒』を生み出すなど文学界に大きな影響を与えた人物です。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
記念館前庭での演奏会イベント 
本企画展の会期中に藤村記念館の前庭では特別な演奏会を実施いたします。&lt;br /&gt; 
アカペラやオカリナ、ピアノ、バイオリンのアンサンブルなど芸術の秋にふさわしい音楽と文学の共演をご堪能ください。&lt;br /&gt; 
※天気の状況などにより、日時が変更または中止になる場合がございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ アカペラのアンサンブルによる演奏会 VE8(べっぱち)&lt;br /&gt; 
日時：11月3日(火・祝) 11:30、13:00&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 響け・秋色のオカリナ!～藤村詩も奏でます～ オカリナ・ブーケ&lt;br /&gt; 
日時：11月7日(土) 13:00&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ ピアノ・フルート・バイオリンによる演奏会 コピーヌクラブ&lt;br /&gt; 
日時：11月14日(土) 11:00、13:00&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
企画展の概要 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 令和8年度特別企画展「小山田いくの描いた島崎藤村と小諸」&lt;br /&gt;  
 
 
 会期&lt;br /&gt;  
 2026年10月24日(土)～11月23日(月・祝)&lt;br /&gt;  
 
 
 開館時間&lt;br /&gt;  
 9:00～17:00(期間中は無休)&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 小諸市立藤村記念館&lt;br /&gt; (長野県小諸市丁315番地・懐古園内)&lt;br /&gt;  
 
 
 観覧料&lt;br /&gt;  
 懐古園共通券 大人500円/中学生以下200円&lt;br /&gt; (20名以上の団体割引あり)&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 小諸市立藤村記念館&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106552/202610057264/_prw_PI1im_1590NWXD.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」キービジュアル解禁！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057290</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>紅ゆずる、藤間紫、黒羽麻璃央、尾上菊之丞ら出演 J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念 詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」キービジュアル解禁！...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 紅ゆずる、藤間紫、黒羽麻璃央、尾上菊之丞ら出演  J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念  詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」キービジュアル解禁！  　&lt;br /&gt;
2027年1月4日（月）より東京国際フォーラム ホールＤ7にて上演する、J-CULTURE FEST presents　　　東京国際フォーラム開館30周年記念　詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」のキービジュアルが公開となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「J-CULTURE FEST」は“伝統と革新”をコンセプトに、日本文化に親しみ、新たな価値発見の機会を提供することを目的に、東京国際フォーラム開館20周年記念事業として2017年にスタートしました。日本古来の伝統芸能の良さを現代に生かす音楽や舞等の“公演プログラム”と、正月行事を中心に日本文化をさまざまな形で体感する“正月テーマパーク”を実施。2020年より、“公演プログラム”と“体験・企画展”を通して、日本文化を様々な形で体験できるイベントとして毎年開催しています。初回開催から10年の歩みを重ね、東京国際フォーラムの開館30周年を記念する本公演にぜひご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」では、古くから日本に伝わる物語を、装束を纏った日本のプロフェッショナル達が集結し、古典芸能と音楽が融合した舞台をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物語は『源氏物語』の全54帖にわたる壮大なストーリーの中から、第一部にあたる「桐壺」から「藤裏葉」までを描きます。源氏の誕生から恋愛遍歴を経て、王朝人として栄華を極めるまでの前半生とともに、若き源氏の数々の恋の物語が紡がれます。揺れ動く源氏の愛と苦悩を、歌や踊り、音楽を通じて表現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本は、歌舞伎脚本家でスケート歌舞伎「氷艶『破沙羅』」、新作歌舞伎『風の谷のナウシカ』などを手掛け、石見神楽との『魂神楽』など、歌舞伎にとどまらず幅広く活躍する戸部和久が務めます。&lt;br /&gt;
構成・演出は、新作歌舞伎『刀剣乱舞』や高橋大輔主演アイスショー『LUXE』の演出など様々なジャンルで活躍している、日本舞踊尾上流四代家元の尾上菊之丞が務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演は、光源氏役に紅ゆずる、葵上役に藤間紫。頭中将役に黒羽麻璃央を迎えます。また、藤原定家役で構成・演出を務める尾上菊之丞も出演いたします。&lt;br /&gt;
さらに、二十五絃箏の中井智弥、尺八・琵琶の長須与佳、太鼓・篠笛・胡弓の吉井盛悟ら、一線で活躍する和楽器演奏家陣が物語を豊かに彩ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回解禁されたキービジュアルでは、平安の装束を纏ったキャスト陣が登場。青く揺らめく月夜と霞立つ雲の中に、鮮やかな色香と静かな憂いを湛えた光源氏が佇み、その周囲を巡る人物たちが浮かび上がります。儚い運命の物語を感じさせ、舞台への期待を一層高める幻想的で美しいビジュアルに仕上がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットは、10月8日（木）よりオフィシャル先行がスタート。詳細は公式サイト（&lt;a href=&quot;https://genji-ukigumo.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://genji-ukigumo.com&lt;/a&gt;）にてご確認ください。J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念　詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」に、どうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あらすじ】&lt;br /&gt;
紫式部によって書かれた源氏物語の原本は散逸してしまい、今ある源氏物語は式部より二百年後の藤原定家の書写がもとになっている。定家は様々な写本から何を証本とすべきか悩んでいる。すると、光源氏と葵上の物語がひとりでに動き出す。&lt;br /&gt;
元服を迎えた光源氏は、葵上との婚儀を結ぶ。しかし、政略によって定められた結婚に、葵上は「自分の人生を自分で生きたい」と心の中で葛藤していた。光源氏もまた愛とは何かを知らず、孤独を抱えている。やがて源氏は、葵上の兄、頭中将と語り合う中で、自らの禁断の恋を告白し、「愛を教えてほしい」と願う。次第に源氏と頭中将は打ち解けて、やがて二人は親友となる。葵上と源氏は子をもうけようとするが、源氏の心は満たされない。そんな源氏は六条御息所と出会い、源氏は初めて「愛されること、愛すること」を知る。しかし、葵上の出産を知った源氏は、我が子への愛とともに、葵上を愛してみようと決意する。しかし、葵上は自由を求める。愛を求める光源氏と自由を求める葵上、交わらない二人の一瞬の平穏を六条御息所の生霊が襲う。結末は何処へ向かうか、定家は見つめる。光源氏はそれでも愛を求め彷徨い続けなければならないのかと…。そしてその傍らには頭中将が立っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念&lt;br /&gt;
詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
構成・演出：尾上菊之丞／脚本：戸部和久&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：紅ゆずる　藤間紫　黒羽麻璃央／尾上菊之丞&lt;br /&gt;
演奏：中井智弥　長須与佳　吉井盛悟&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
劇場：東京国際フォーラム　ホールD7（〒100-0005　東京都千代田区丸の内3丁目5番1号）&lt;br /&gt;
上演日程：2027年 1月4日（月）～1月11日（祝・月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1月4日（月）11：30／15：30&lt;br /&gt;
1月5日（火）14：00&lt;br /&gt;
1月6日（水）14：00／18：00&lt;br /&gt;
1月7日（木）14：00&lt;br /&gt;
1月8日（金）14：00／18：00&lt;br /&gt;
1月9日（土）11：30／15：30&lt;br /&gt;
1月10日（日）11：30／15：30&lt;br /&gt;
1月11日（祝月）11：30／15：30&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金（税込・全席指定）&lt;br /&gt;
詩楽劇チケット：一般　11,000円／U-25　5,500円&lt;br /&gt;
詩楽劇+講演会チケットセット：一般　12,500円／U-25　6,000円&lt;br /&gt;
※講演会は自由席となります。&lt;br /&gt;
※同日同公演回の組み合わせのみ、ご聴講いただけます。&lt;br /&gt;
例）1月4日11：30の回と1月4日の講演①、1月4日15：30の回と1月4日の講演②&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・オフィシャル先行&lt;br /&gt;
受付期間：10月8日（木）12：00～10月14日（水）23：59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・プレイガイド先行&lt;br /&gt;
受付期間：10月19日（月）12：00～10月25日（日）23：59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・一般販売&lt;br /&gt;
11月7日（土）10:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット取り扱い&lt;br /&gt;
チケットぴあ：&lt;a href=&quot;https://w.pia/t/ukigumo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia/t/ukigumo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/ukigumo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/ukigumo/&lt;/a&gt;　（Lコード：35902）&lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/ukigumo2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/ukigumo2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■STAFF&lt;br /&gt;
主催：TAILUP／井筒／井筒企画／東京国際フォーラム&lt;br /&gt;
企画：井筒與兵衛&lt;br /&gt;
企画・制作：TAILUP／井筒企画&lt;br /&gt;
後援：東京都／千代田区／東京商工会議所&lt;br /&gt;
協賛：東京観光財団&lt;br /&gt;
協力：帝国ホテル／東京ステーションホテル／丸ノ内ホテル／日比谷OKUROJI／&lt;br /&gt;
　　　東京ミッドタウン日比谷／東京交通会館／三菱地所プロパティマネジメント株式会社&lt;br /&gt;
特別協力：風俗博物館／京都宮廷文化研究所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://genji-ukigumo.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://genji-ukigumo.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/genji_ukigumo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/genji_ukigumo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;mailto:stage.contact55@gmail.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;stage.contact55@gmail.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※件名に『詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」』を入れてお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ホール D5 　特別講演概要＞
江戸時代にも流行した『源氏物語』&lt;br /&gt;
基礎講座　―大名から町人まで夢中になった平安王朝の古典文学―　&lt;br /&gt;
　　　　　爆発的大ブーム！江戸っ子たちの『源氏物語』&lt;br /&gt;
特別講座　江戸っ子の“ 衣・食・住 ”に息づいた『 源氏物語 』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■劇場：東京国際フォーラム　ホールD5（〒100-0005　東京都千代田区丸の内3丁目5番1号）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■講演日程：2027年 1月4日（月）～1月11日（祝月）&lt;br /&gt;
1月4日（月）講演①（若村亮）10：00～11：00／講演②（北見真智子）14：00～15：00&lt;br /&gt;
1月5日（火）講演①（若村亮）12：30～13：30&lt;br /&gt;
1月6日（水）講演①（若村亮）12：30～13：30／講演②（北見真智子）16：30～17：30&lt;br /&gt;
1月7日（木）講演①（若村亮）12：30～13：30&lt;br /&gt;
1月8日（金）講演①（若村亮）12：30～13：30／講演②（玉田玉秀斎・玉田玉山）16：30～17：30&lt;br /&gt;
1月9日（土）講演①（若村亮）10：00～11：00／講演②（玉田玉秀斎・玉田玉山）14：00～15：00&lt;br /&gt;
1月10日（日）講演①（若村亮）10：00～11：00／講演②（林和清）14：00～15：00&lt;br /&gt;
1月11日（祝月）講演①（若村亮）10：00～11：00／講演②（林和清）14：00～15：00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■講師紹介&lt;br /&gt;
【基礎講座】&lt;br /&gt;
株式会社らくたび　代表取締役/京都学講師　若村亮&lt;br /&gt;
・講演タイトル：－大名から町人まで夢中になった平安王朝の古典文学－　&lt;br /&gt;
爆発的大ブーム！江戸っ子たちの『源氏物語』&lt;br /&gt;
平安時代に誕生した『源氏物語』は、江戸時代になると大名や武士、町人、女性たちまで夢中になる大ブームを巻き起こしました。本講演では、版本や絵画、浮世絵などを通して、江戸っ子たちがどのように『源氏物語』を楽しみ、暮らしや文化に取り入れていたのか、公演を観る前に知っておきたい『源氏物語』のストーリーや登場人物の基礎知識も交えながら、その魅力と人気の秘密についてわかりやすくご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特別講座】江戸っ子の “ 衣・食・住 ” に息づいた 『 源氏物語 』&lt;br /&gt;
テーマ　①　【　衣　】&lt;br /&gt;
大阪音楽大学講師　北見真智子&lt;br /&gt;
・講演タイトル：『源氏物語』が彩った江戸の“おしゃれ”&lt;br /&gt;
－ 江戸っ子の装いから能装束まで －&lt;br /&gt;
中世以来、能の重要な題材の一つとして取り上げられてきた『源氏物語』。華やかな装束が印象的な能の世界では、『源氏物語』はどのように描かれてきたのでしょうか。本講座では、能装束に表された王朝の美を手がかりに、江戸時代の人びとが親しんだ源氏趣味や装いの意匠にも目を向けながら、『源氏物語』の魅力がどのように受け継がれてきたのかを紐解きます。&lt;br /&gt;
対談：らくたび代表 / 京都学講師　若村亮&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テーマ　②　【　食　】&lt;br /&gt;
講談師　四代目　玉田玉秀斎　／講談師　玉田玉山&lt;br /&gt;
・講演タイトル：『 源氏物語 』 講談で味わう江戸の食文化&lt;br /&gt;
－ 江戸っ子が食べた四季の料理・菓子 －&lt;br /&gt;
講談師、見て来たような嘘を言う！？――江戸の人びとの食文化はどのようなものであったのか、また当時の人びとに 『 源氏物語 』 はどのようにして読まれていたのか……。まるで江戸時代にタイムスリップしてきたかのように、創作講談でたっぷりと語ります。玉田玉秀斎・玉山の親子共演もお楽しみに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テーマ　③　【　住　】&lt;br /&gt;
歌人　林和清　&lt;br /&gt;
・講演タイトル：『 源氏物語 』 が息づく江戸の暮らし&lt;br /&gt;
－ 町衆の住まい・遊び・教養の世界 －&lt;br /&gt;
『源氏物語』を紐解きながら、平安貴族が暮らした寝殿造の邸宅をAIで甦らせ、光源氏の六条院の空間や調度品を想像します。さらに時代を江戸へと進め、大名屋敷から庶民が暮らした長屋まで、住まいと暮らしの文化を徹底比較！平安時代と江戸時代、天皇・貴族と武家・庶民――時代を超えて「住」から日本文化の変化を読み解きます。&lt;br /&gt;
対談：らくたび代表 / 京都学講師　若村亮&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金（税込・自由席）&lt;br /&gt;
講演会チケット：一般　3,500円／U-25　2,000円&lt;br /&gt;
詩楽劇+講演会チケットセット：一般　12,500円／U-25　6,000円&lt;br /&gt;
※詩楽劇は指定席となります。&lt;br /&gt;
※同日同公演回の組み合わせのみ、ご聴講いただけます。&lt;br /&gt;
例）1月4日11：30の回と1月4日の講演①、1月4日15：30の回と1月4日の講演②&lt;br /&gt;
一般販売：11月7日（土）10:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット取り扱い&lt;br /&gt;
チケットぴあ：&lt;a href=&quot;https://w.pia/t/ukigumo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia/t/ukigumo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/ukigumo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/ukigumo/&lt;/a&gt;　（Lコード：35902）&lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/ukigumo2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/ukigumo2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■STAFF&lt;br /&gt;
主催：TAILUP／井筒／井筒企画／東京国際フォーラム&lt;br /&gt;
企画：井筒與兵衛&lt;br /&gt;
企画・制作：TAILUP／井筒企画&lt;br /&gt;
後援：東京都／千代田区／東京商工会議所&lt;br /&gt;
協賛：東京観光財団&lt;br /&gt;
特別協力：風俗博物館／京都宮廷文化研究所／らくたび&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://genji-ukigumo.com/lecture/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://genji-ukigumo.com/lecture/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/genji_ukigumo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/genji_ukigumo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;mailto:stage.contact55@gmail.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;stage.contact55@gmail.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※件名に『詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」』を入れてお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610057290/_prw_PI1im_21GEKteB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「子どもをつくれないオス」がいるとき、メスはどうするのか？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017138</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岐阜大学</dc:creator>
        <description>「子どもをつくれないオス」がいるとき、メスはどうするのか？ ― 複数のオスと交尾する「保険」が進化する可能性を実験で示唆 ― ◆発表のポイント ・動物の集団には、さまざまな理由で繁殖能力をもたないオス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月5日&lt;br /&gt;


岡山大学&lt;br /&gt;
東京大学&lt;br /&gt;
岐阜大学&lt;br /&gt;
香川大学&lt;br /&gt;

「子どもをつくれないオス」がいるとき、メスはどうするのか？ ― 複数のオスと交尾する「保険」が進化する可能性を実験で示唆 ―
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆発表のポイント
・動物の集団には、さまざまな理由で繁殖能力をもたないオスが存在します。メスが不妊のオスとだけ交尾した場合、子孫を残すことができません。このような繁殖上のリスクに対して、メスは不妊のオスを見分けて交尾を避けるのでしょうか。それとも、複数のオスと交尾することで、「すべての交尾相手が不妊だった」という最悪の事態を避けるのでしょうか。&lt;br /&gt;
・私たちはコクヌストモドキ 1) を用いて、この問いを15世代以上にわたる実験進化 2) によって検証しました。オスの半数が不妊という環境を人工的につくり、その環境でメスを進化させたのです。&lt;br /&gt;
・その結果、不妊オスが存在する環境で進化したメスでは、複数のオスと交尾する程度が対照群より一貫して高い傾向が見られました。&lt;br /&gt;
・統計的には明確な進化を確認するには至りませんでしたが、この結果は、メスが相手を見分けることができない場合、「一匹のオスにすべてを賭けない」という戦略によって繁殖失敗のリスクを分散する可能性を示しています。つまり昆虫のメスは、オス選びに「保険」をかけているのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　岡山大学学術研究院環境生命自然科学学域の宮竹貴久教授と岡山大学大学院環境生命自然科学研究科の大学院生らは、東京大学大学院総合文化研究科の松村健太郎助教・岐阜大学応用生物科学部の日室千尋准教授・香川大学農学部応用生物科学科の安井行雄教授・沖縄県との共同研究で、複数のオスと交尾することで、繁殖に失敗するリスクを減らす「ベットヘッジ型の多回交尾」3）4）という仮説を、コクヌストモドキを用いた実験進化によって検証しました。研究では、繁殖能力を完全には失わせない程度の放射線を照射したオスと、放射線を照射していないオスを1対1の割合で同居させ、その環境でメスを15世代以上にわたって飼育しました。その結果、不妊となったオスとともに進化した系統のメスは、不妊のオスとの交尾を避けるようにはならず、不妊のオスと交尾した場合には繁殖成功が低下しました。一方で、対照群と比べて、これらのメスはより多くのオスと交尾する傾向を示しました。この研究成果は10月5日午前9時（日本時間）、SpringerのJournal of Ethologyにオンライン掲載されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆研究者からのひとこと
本研究の着想を得たのは私が害虫を不妊化法で根絶させる事業に参画していた時で、1995年頃です。30余年の時を経て研究材料も変えて、やっと論文として公表することができて感慨もひとしおです。着想から約30年、長かったです。あきらめず、研究を続けることができて良かったです。（宮竹教授）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■発表内容
＜現状＞&lt;br /&gt;
　動物のオスは、必ずしも毎回交尾に成功するわけではありません。遺伝的な要因、病気やけがによる生殖器の損傷、精子の一時的な枯渇など、さまざまな理由によってオスは交尾に失敗します。先行研究では、30種の昆虫における1回の交尾が結果的に受精に繋がらなかった確率は0～63％、中央値は22％と報告されています。今回の実験では放射線照射により恒久的な不妊を誘導していますが、もし集団の20％のオスが不妊だった場合、1匹のオスとしか交尾しないメスが繁殖に完全に失敗する確率は0.2³ = 0.8%と25分の1に劇的に低下します。つまり、相手のオスが繁殖可能かどうか分からない場合、「何らかの手掛かりで不妊オスを識別し排除する」ことよりも、「相手かまわず複数のオスと交尾してリスクを分散する」ことがはるかに低コストで実現できる可能性があります。このような戦略は、進化生物学では「ベットヘッジ」と呼ばれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜研究成果の内容＞&lt;br /&gt;
　まず私たちが調べたのは、メスが不妊オスを見分けて交尾を避けるようになったかどうかです。その結果、不妊オスが存在する環境で15世代以上進化したメスは、不妊オスを明確に避けるようにはなりませんでした。また、交尾後に不妊オスの精子を選択的に利用しない能力が進化したことを示す明確な証拠も得られませんでした。つまり、今回の実験では、メスは「不妊オスを見破る能力」を明確には進化させなかったのです。&lt;br /&gt;
　次に私たちは、メスが不妊オスを見分けられないのであれば、複数のオスと交尾することでリスクを分散する可能性を調べました。主要な統計解析では、不妊オスが存在する環境で進化したメスと対照群の間に、多回交尾の程度の統計的に有意な差は確認されませんでした。しかし、複数の解析を比較すると、不妊オスが存在する環境で進化したメスでは、対照群より多くのオスと交尾する傾向が一貫してみられました（図）。このため、今回の結果は、「多回交尾が進化した」と断定するには十分ではないものの、「相手を見分けられないなら、交尾する相手の数を増やす」という方向への進化的変化が起こり始めている可能性を示しています。&lt;br /&gt;
　動物の配偶行動を考えるとき、これまでは「メスはより質の高いオスを選ぶ」という考え方が注目されてきました。しかし現実には、オスの繁殖能力をメスが正確に見抜けるとは限りません。そのようなときに重要なのは、「誰を選ぶか」ではなく、「一匹のオスにすべてを賭けないこと」かもしれません。複数のオスと交尾すれば、その中に繁殖能力をもつオスが含まれる可能性が高くなり、「すべての交尾相手が不妊だった」という完全な繁殖失敗を避けやすくなります。今回の研究は、多回交尾が、単に「より多くの子孫を残すため」の行動ではなく、予測できない繁殖上のリスクに備える「保険」として進化する可能性を示唆しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜社会的な意義＞&lt;br /&gt;
　今回の研究結果は、農業害虫などの根絶に利用されている不妊虫放飼法を考えるうえでも重要な示唆を与えます。不妊虫放飼法とは、人工的に不妊にしたオスを野外に大量に放ち、野生のメスと交尾させることで、次世代の個体数を減らしていく防除方法です。少なくとも今回の実験の範囲内では、不妊のオスが一定の割合で存在する環境が15世代以上続いても、メスが不妊オスを明確に見分けて交尾を避ける能力が明確に進化することはありませんでした。この結果は、不妊虫放飼法のような環境に置かれても、メスが短期間のうちに不妊オスを「見破る」能力を進化させるとは限らないことを示しています。&lt;br /&gt;
　一方で、不妊オスが存在する環境で進化したメスでは、複数のオスと交尾する傾向が見られました。もし野外でも同様の進化的変化が起こるとすれば、不妊オスが多く放たれる環境では、より多くのオスと交尾するメスが増える可能性があります。&lt;br /&gt;
　本研究は、害虫を防除・根絶する際には、単に害虫の数を減らすだけでなく、人間が加えた防除の圧力に対して、害虫がどのように進化的に反応する可能性があるのかを考えることも重要であることを示しています。今後、不妊虫放飼法を始めとする害虫防除技術をより効果的に進めるためには、防除によって生じる「進化の力」が害虫の行動や繁殖戦略をどのように変化させるのかを理解していく必要があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■論文情報等
論文名：Experimental evolution of female mating responses to infertile males in Tribolium castaneum&lt;br /&gt;
邦題名「コクヌストモドキにおける不妊オスに対するメスの交尾反応の実験進化」&lt;br /&gt;
掲載誌：Journal of Ethology (Springer)&lt;br /&gt;
著者：Fujii Y, Asano Y, Kori K, Matsumura K, Yasui Y, Himuro C, Nakamoto Y, Sokei Y, Miyatake T&lt;br /&gt;
DOI：10.1007/s10164-026-00902-x&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://link.springer.com/article/10.1007/s10164-026-00902-x&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://link.springer.com/article/10.1007/s10164-026-00902-x&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■研究資金
科学研究費21K19116（挑戦的研究（萌芽）「抵抗性メスの進化と乱婚メス出現の仕組みの解明と対策」2021-07-09 – 2024-03-31&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補足・用語説明
1）コクヌストモドキ：小麦粉などの貯蔵食品に発生する昆虫。繁殖力が高く、世代交代が比較的早いことから、進化や行動、生殖に関する研究にも広く利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2）実験進化：生物を特定の環境条件のもとで複数世代にわたって飼育し、その過程で起こる進化的な変化を直接調べる研究手法。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3）ベットヘッジ（bet-hedging）：将来の環境や状況が不確実な場合に、一つの選択肢だけに依存せず、リスクを分散することで、まれに起こる大きな失敗を避ける戦略。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4）多回交尾（polyandry）：メスが複数のオスと交尾すること。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106389/202610017138/_prw_PI7im_rLA8emM5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「東京都立大学ファイナンス・シンポジウム」開催 「因果推論とAIの金融への応用」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017130</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年１０月５日 東京都公立大学法人 総務局 東京都立大学大学院経営学研究科金融工学研究センターでは、「東京都立大学ファイナンス・シンポジウム『因果推論とAIの金融への応用』」を令和８年11月24日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年１０月５日&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　総務局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京都立大学大学院経営学研究科金融工学研究センターでは、「東京都立大学ファイナンス・シンポジウム『因果推論とAIの金融への応用』」を令和８年11月24日（火）に開催します。&lt;br /&gt;
　「東京都立大学ファイナンス・シンポジウム」は、「国際金融都市・東京」の持続的・中長期的な成長の担い手となる人材を育成・輩出していくことを目的に、金融工学研究センターが主催する公開シンポジウムです。毎回、金融機関をはじめとする多くの方々にご参加いただいております。&lt;br /&gt;
　近年の金融市場と金融理論を取り巻く環境は、人工知能（AI）の爆発的な発展と普及によって劇的な変化を遂げています。高度な予測、データ分析、業務の自動化等、進化を続けるAI技術は、これからの金融実務を牽引する巨大な潮流となっています。一方、金融関連諸変数の相関関係にとどまらず、因果関係を明らかにする因果推論の重要性も、適切な意思決定や政策検証を行うための不可欠なアプローチとして、着実に存在感を高めているといえます。&lt;br&gt;　本シンポジウムでは、金融分野において高い関心を集めるこれら２つのアプローチをテーマに掲げ、前半は因果推論の金融への応用について、後半はAIの金融・会計への応用について講演を行います。アカデミアの知見と金融実務の現場における最新動向について双方の視点から、技術の可能性と実務への適用上の課題を多面的に議論します。金融機関・事業会社の実務担当者、データ分析・リスク管理に携わる方、金融を体系的に学びたい方など、幅広い方々を対象とした本シンポジウムは、会場のほか、オンラインでの視聴も可能です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
１　開催概要　　
（１）開催日時：令和８年11月24日（火）14:00～17:00&lt;br /&gt;
（２）開催会場：東京都立大学　丸の内サテライトキャンパス&lt;br /&gt;
　　　　　　　　（東京都千代田区丸の内1-4-1　丸の内永楽ビルディング18階）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　※オンライン同時配信（Zoom）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（３）参加費･申込：参加費無料・Webフォームにて事前申込&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　（&lt;a href=&quot;https://forms.cloud.microsoft/r/08Hb0Zbr3E&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.cloud.microsoft/r/08Hb0Zbr3E&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　※丸の内サテライトキャンパスでの参加につきましては、定員(50名)になり次第、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　締め切らせていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（４）申込期限：丸の内サテライトキャンパス参加　令和８年11月17日（火）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　オンライン参加　　　　　　　　　令和８年11月19日（木）&lt;br /&gt;
（５）主催：東京都立大学大学院 経営学研究科 金融工学研究センター&lt;br /&gt;
（６）後援：東京都&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　プログラム
１　「金融分野における因果推論の展開」&lt;br /&gt;
　　　和泉 潔 様（東京大学大学院工学系研究科 教授）&lt;br /&gt;
２　「因果推論の新しいトレンド：生成AIや自然言語処理との融合、金融応用事例の紹介」&lt;br /&gt;
　　　副島 豊 様（SBI金融経済研究所 研究主幹）&lt;br /&gt;
３　「AIが会計学・会計実務に与えた影響」&lt;br /&gt;
　　　首藤 昭信 様（東京大学大学院経済学研究科・経済学部 教授）&lt;br&gt;４　「金融実務研究における生成AIの活用」&lt;br&gt;　　　 田代 雄介 様（三菱UFJトラスト投資工学研究所研究部 主任研究員）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ３　金融工学研究センターについて&amp;nbsp;
　金融工学研究センターは、東京都立大学大学院経営学研究科経営学専攻のファイナンスプログラム開講に合わせ、平成28年４月、金融ビジネスの中心地である丸の内サテライトキャンパスに設置されました。&lt;br /&gt;
　高度な金融実務の実践的課題を解決するために最先端の研究を行っており、国内の金融機関や金融監督官庁に勤務する実務家、大学・研究機関の研究者だけでなく、海外の第一線で活躍する研究者とも連携し、グローバルな研究拠点を形成しています。国際ワークショップや公開シンポジウムなども数多く開催し、研究成果を社会に還元しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ４　ファイナンスプログラムについて 
　東京都立大学大学院経営学研究科経営学専攻は、東京都の成長戦略の一環としてグローバルに活躍できる高度金融専門人材を養成するため、修士（ファイナンス、Master of Finance）プログラムを開設しています。本プログラムは金融機関の方々にとって利便性の高い丸の内のサテライトキャンパスにて、平日夜間と土曜日に開講しています。&lt;br /&gt;
　都が令和７年３月に策定した「2050東京戦略」では、2050年代のビジョンとして、「サステナブルな未来を拓く 世界の金融ハブ・東京へ飛躍」を掲げています。東京都立大学は、その実現に向け、ファイナンスプログラム等を展開し、「国際金融都市・東京」の持続的・中長期的な成長の担い手となる人材の育成・輩出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　入学試験等の詳しい情報は、東京都立大学大学院経営学研究科ファイナンスプログラムの入試特設ページをご覧ください（ &lt;a href=&quot;https://www.biz.tmu.ac.jp/gs/mf/entrance_pr/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.biz.tmu.ac.jp/gs/mf/entrance_pr/&lt;/a&gt; ）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件は、「&lt;a href=&quot;https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2050東京戦略&lt;/a&gt;」を推進する取組です。&lt;br /&gt;
戦略３ 教育「世界水準の教育研究で東京・日本の発展に貢献する東京都立大学」&lt;br /&gt;
戦略12 国際金融「国際金融都市・東京のプレゼンスを確立」&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202610017130/_prw_PI1im_j4U4jT1m.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>フラワーアーティスト・川崎景太が京都・嶋臺ギャラリーにて初の個展を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027180</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KTION</dc:creator>
        <description>「 花は、ここまで進化する。」 HANA GRAPHIC ART、花と視覚表現の新領域 株式会社ケーション（東京都大田区山王2‐8-７）は、フラワーアーティスト川崎景太 による京都で初めてとなる個展「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日&lt;br /&gt;


株式会社KTION&lt;br /&gt;

「 花は、ここまで進化する。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;HANA GRAPHIC ART、花と視覚表現の新領域&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
株式会社ケーション（東京都大田区山王2‐8-７）は、フラワーアーティスト川崎景太&lt;br /&gt;
による京都で初めてとなる個展「 花は、ここまで進化する。」を開催致します。&lt;br /&gt;
生花が最も美しく輝く「生命の一瞬」を独自の視覚表現によって平面へと昇華する&lt;br /&gt;
「HANA GRAPHIC ART」。本展では、これまで国立新美術館、迎賓館赤坂離宮などで展示&lt;br /&gt;
された作品に加え、2025年に台湾・台北で開催した個展で発表した金屏風《歓喜／KANKI》と銀屏風《春爛漫／HARURANMAN》、さらに京都展のために、「HANA GRAPHIC ART」と京都の伝統工芸・手描き京友禅との新たなコラボレーションで生み出された着物を含め、&lt;br /&gt;
約20点を京都の烏丸御池の「SHIMADAI GALLERY KYOTO（嶋臺ギャラリー）」にて、2026年10月24日（土）〜10月28日（水）まで展示致します。&lt;br /&gt;
＜HANA GRAPHIC ARTとは＞&lt;br /&gt;
生花の「一瞬の美」を、半永久的な平面作品へ&lt;br /&gt;
「HANA GRAPHIC ART」は、川崎景太が花や植物と長年向き合ってきた経験から生まれた&lt;br /&gt;
独自の表現です。立体的に咲き誇る生花の姿を、単なる記録として写真に残すのではなく、花が持つ美しさの本質、そして消えゆくからこそ愛おしい「一瞬の生命の輝き」を、二次元の世界へと再構成します。&lt;br /&gt;
「植物でありながら絵画のようでもあり、デザインのようでもあり、空間インスタレーションのようでもある。」見る人の眼と心に残る花の記憶を、グラフィカルな世界として&lt;br /&gt;
表現する。それが「HANA GRAPHIC ART」です。&lt;br /&gt;
本シリーズでは、日本の伝統文化にも着目し、1500年の歴史を持つ越前和紙や、金沢の&lt;br /&gt;
金箔・銀箔、プラチナ箔など、素材そのものの美しさと職人の技を取り入れながら、屏風をはじめとする新たなアート作品へと展開しています。&lt;br /&gt;
＜HANA GRAPHIC ART今回の主な展示作品＞&lt;br /&gt;
■屏風という空間芸術から、身にまとう芸術へ。&lt;br /&gt;
今回の京都展で発表する新作のひとつが、「HANA GRAPHIC ART」と手描き京友禅のコラボレーション作品です。昨年、台湾・台北で発表した金屏風《歓喜／KANKI》と銀屏風《春爛漫／HARURANMAN》、その二つの作品が描いた花の世界観を新たな表現へと展開し、一着の着物へと昇華させました。&lt;br /&gt;
制作を共に手掛けるのは、京都の京友禅工房「染匠市川」（染匠市川株式会社）。&lt;br /&gt;
長年にわたり確かな技術と美意識を受け継いできた職人が、一筆一筆手仕事によって&lt;br /&gt;
花の世界を描き出します。&lt;br /&gt;
屏風という空間芸術から、身にまとう芸術へ。「HANA GRAPHIC ART」の表現が、&lt;br /&gt;
日本の伝統工芸と出会うことで、これまでとは異なる新たな花の世界が生まれます。&lt;br /&gt;
会場では、今回制作された着物と、その原点となった金屏風《歓喜／KANKI》、銀屏風&lt;br /&gt;
《春爛漫／HARURANMAN》をあわせて展示。同じ花の世界が、異なる素材と技法によって&lt;br /&gt;
どのように姿を変えるのか。その変化も、本展ならではの見どころです。&lt;br /&gt;
■「永遠の輝き」と「移ろう時間」日本の美意識と「HANA GRAPHIC ART」&lt;br /&gt;
本展では、金沢の金・プラチナ箔を用いた「RINKA（琳華）」シリーズも展示します。&lt;br /&gt;
圧倒的な存在感を放つ大型の立体作品《RINKA BYOUBU（琳華 屏風）》には、歳月を重ねるごとに少しずつ風合いを変えていく姿を日本古来の美意識である「時の移ろい（侘び寂び）」として作品の一部に取り込んでいます。永遠に変わらない輝きと、時とともに味わいを&lt;br /&gt;
深める美。この2つの時間軸がひとつの空間で交差します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　　　銀屏風作品「春爛漫」　　　金屏風作品「歓喜」　　「染匠市川」による着物制作&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　＜KEITA KAWASAKI HANA GRAPHIC ART 展 in KYOTO展示会詳細＞&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　 「 花は、ここまで進化する。」&lt;br /&gt;
伝統を受け継ぎながら、新たな表現へ進み続ける「HANA GRAPHIC ART」。京都だからこそ&lt;br /&gt;
生まれる、花と伝統工芸、そして歴史的空間の共演を、ぜひ会場でご体感ください。&lt;br /&gt;
対象：一般の方々&lt;br /&gt;
入場料：無料&lt;br /&gt;
会期：2026年10月24日（土）〜10月28日（水）&lt;br /&gt;
時間：10:00〜18:00　最終日16:00閉館&lt;br /&gt;
会場：SHIMADAI GALLERY KYOTO（嶋臺ギャラリー）&lt;br /&gt;
所在地：京都市中京区御池通東洞院西入ル仲保利町191&lt;br /&gt;
展示：新作含め約20点（HANA GRAPHIC ART屏風、RINKA、WAKA、着物）&lt;br /&gt;
＜歴史ある京都の空間、嶋臺ギャラリーで花の未来を体感する＞&lt;br /&gt;
本展の会場となるSHIMADAI GALLERY KYOTO（嶋臺ギャラリー）は、京都・烏丸御池に位置する歴史ある京町家です。その起源は1608年に遡り、現在の建物は1883年に建築されたもので、国の登録有形文化財にも指定されています。&lt;br /&gt;
長い年月を重ねてきた建築と、花の「一瞬の生命」を現代の視覚表現として再構成する&lt;br /&gt;
「HANA GRAPHIC ART」。古くから受け継がれてきた日本の美意識と、現代に生まれた新たな花の表現が、この京都の歴史的空間で出会い融合しました。&lt;br /&gt;
＜プレスの方々に向けて川崎景太による作品説明会＞&lt;br /&gt;
展示作品への思い、制作背景、技法などを丁寧に説明させていただきます。&lt;br /&gt;
・対象：報道機関及び記者、カメラマンの方々へ&lt;br /&gt;
・日時：2026年10月23日(金)13:30～15:00&lt;br /&gt;
・場所：SHIMADAI GALLERY KYOTO（嶋臺ギャラリー）　&lt;a href=&quot;https://shimadai-gallery.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://shimadai-gallery.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・住所：京都市中京区御池通東洞院西入ル仲保利町191&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜川崎景太プロフィール＞&lt;br /&gt;
東京生まれ。1982年、カリフォルニア芸術工芸大学（CCA）卒業。&lt;br /&gt;
現代のフラワーデザイン界を牽引する一方で、2006年から2013年まで、日本におけるフラワーデザインのパイオニア「マミフラワーデザインスクール」の主宰を務め、後進の育成にも尽力する。&lt;br /&gt;
2014年、アーティストとしての表現領域をさらに広げるべく、&lt;br /&gt;
株式会社KTIONを設立。独自のビジュアル表現「HANA GRAPHIC ART」を核に、アパレル、建築、インテリアなど多ジャンルとのコラボレーションを確立し、現代の暮らしに息づく「新・花文化」を提唱し続けている。その創作スタイルは、大胆な空間インスタレーションから繊細な造形まで多岐にわたるが、一貫しているのは「生きものとしての植物」という真摯な視点である。2015年にはベルギーの出版社が選ぶ世界を代表するフラワーアーティスト27名「FORMIDABLE FLORISTS」に選出された。&lt;br /&gt;
著書・監修書籍も多数。フラワーアーティスト川崎景太HP： &lt;a href=&quot;https://keitakawasaki.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://keitakawasaki.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜コラボレーション実績＞&lt;br /&gt;
・株式会社サンゲツ&lt;br /&gt;
・B-Rサーティワン アイスクリーム株式会社　&lt;br /&gt;
・Viaggio Blu（株式会社ジャヴァコーポレーション）&lt;br /&gt;
・Leilian（株式会社レリアン）&lt;br /&gt;
・株式会社川島織物セルコン&lt;br /&gt;
・INAX エコカラットシリーズ（株式会社LIXIL）　他テレビ出演も多数　　　&lt;br /&gt;
＜運営協力＞ 株式会社WGD京都&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108737/202610027180/_prw_PI2im_JSu2Eq1G.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>映画『E.T.』公開45周年記念！ E.T. inコンサート  2027年2月14日(日)開催決定！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017122</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>映画『E.T.』公開45周年記念！ あの感動が、オーケストラとともに空を駆ける。 E.T. inコンサート 2027年2月14日(日)開催決定！ あす10月3日(土)10時よりチケット最速先行販売開始...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
  映画『E.T.』公開45周年記念！&lt;br /&gt;
あの感動が、オーケストラとともに空を駆ける。&lt;br /&gt;
E.T. inコンサート&lt;br /&gt;
2027年2月14日(日)開催決定！&lt;br /&gt;
あす10月3日(土)10時よりチケット最速先行販売開始！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スティーヴン・スピルバーグ監督と、映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズが生み出した名作『E.T.』。&lt;br /&gt;
少年と、地球に取り残された宇宙人E.T.との心温まる交流を描いた物語は、1982年の公開から45年を迎える今も、世代を超えて愛され続けています。&lt;br /&gt;
この記念の年に、『E.T.』の全編を大スクリーンで上映し、ジョン・ウィリアムズによる音楽をフルオーケストラが映像に合わせて生演奏するシネマオーケストラ（シネオケ®）コンサートが2027年２月1４日（日）、NHKホールにて開催されることが決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『E.T.』とシネオケ®の相性は抜群。自転車で空を駆けるあの名場面では、オーケストラの音楽に包まれ、まるで自分も一緒に飛んでいるかのような気持ちに。映像と生演奏がひとつになる感動を、ぜひ会場でお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜チケット最速先行販売、１０月３日（土）１０:００スタート！＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最速先行期間：&lt;br /&gt;
10月３日(土)10:00 〜10月18日(日)23:59（先着・座席選択あり）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申込先：キョードー東京　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/et45/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/et45/&lt;/a&gt; &lt;br&gt;電話　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作曲：ジョン・ウィリアムズ&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
60年以上にわたり、映画音楽とコンサート音楽の両分野で活躍し、アメリカで最も成功している映画作曲家。アメリカ音楽界を代表する最も卓越した音楽家の一人として高く評価されている。これまでに100本を超える映画の音楽を手掛け、代表作には『スター・ウォーズ』シリーズ全9作品、『ハリー・ポッター』シリーズ第1〜3作、『シンドラーのリスト』、『E.T.』、『ジョーズ』、『ジュラシック・パーク』、『プライベート・ライアン』、『リンカーン』、『未知との遭遇』、『スーパーマン』、『インディ・ジョーンズ』シリーズなどがある。また、ボストン・ポップス・オーケストラの音楽監督を14シーズン務め、現在も名誉指揮者として名を連ねる。映画音楽以外の作曲も多く行っており、2つの交響曲をはじめ、アメリカを代表する主要オーケストラから委嘱を受けて作曲した12曲以上の協奏曲など、多彩な作品を発表している。アカデミー賞においては、今までに5度の受賞、54回のノミネートを誇り、7度のイギリスアカデミー賞、27度のグラミー賞、4度のゴールデン・グローブ賞、そして３度のエミー賞を獲得。2003年、国際オリンピック委員会（IOC）から、ウィリアムズのオリンピック運動への貢献に対して最も名誉なオリンピック功労賞が贈られた。ケネディ・センター名誉賞や全米芸術勲章、エリザベス2世女王より授与された名誉大英勲章KBE、アメリカ映画協会（AFI）生涯功労賞、スペインのアストゥリアス王女賞（芸術部門）、そして英国王立フィルハーモニー協会ゴールド・メダルなど、数々の栄誉に輝いている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
指揮：齊藤一郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県大野市出身。東京藝術大学音楽学部指揮科卒業。安宅賞受賞。文化庁新進芸術家海外研修員として欧州留学後、NHK交響楽団アシスタントコンダクターを経て、セントラル愛知交響楽団常任指揮者、京都フィルハーモニー室内合奏団音楽監督を歴任。現在セントラル愛知交響楽団首席客演指揮者。古典から現代まで幅広いレパートリーを持ち、音楽界の巨匠の再評価を行う。2024年、團伊玖磨生誕100年記念コンサートを指揮。読売日本交響楽団、東京混声合唱団と共演して高い評価を得た。名古屋音楽ペンクラブ賞、佐川吉男音楽賞奨励賞等を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.3s-cd.net/ichirosaito/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.3s-cd.net/ichirosaito/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管弦楽：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©︎上野隆文&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;1911年創立。日本で最も長い歴史をもち、メンバー約160名、シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督チョン・ミョンフン、首席指揮者アンドレア・バッティストーニ、特別客演指揮者ミハイル・プレトニョフ。定期演奏会や「午後のコンサート」、オペラ・バレエ演奏、NHK他における放送演奏の他、各地での訪問コンサートや海外公演も積極的に実施。2025年秋の名誉音楽監督チョン・ミョンフンとのヨーロッパ・ツアーで絶賛を博し、国際的な存在感を高めている。国民的番組『NHK紅白歌合戦』『クラシックTV』の他2020～21年に『情熱大陸』『BS1スペシャル』などのドキュメンタリー番組にも登場。1989年よりBunkamuraオーチャードホールとフランチャイズ契約を締結。文京区、千葉市、軽井沢町、長岡市と事業提携を、刈谷市と連携協定を結び、各地域との教育的・創造的な文化交流を行っている。&lt;br&gt;公式ウェブサイト&lt;a href=&quot;https://www.tpo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tpo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
公演名：　&lt;br /&gt;
映画公開45周年記念 『E.T.』 in コンサート　 ＊字幕スーパー版（英語上映・日本語字幕あり）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年２月14日（日）16:30開演（15:30開場）&lt;br /&gt;
会場：NHKホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
指揮：齊藤一郎&lt;br /&gt;
管弦楽：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
S席：大人 ￥10,800／小・中人 ￥7,800&lt;br /&gt;
A席：大人 ￥8,800／小・中人 ￥5,800&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※小・中人は4歳～17歳まで。入場時に年齢の分かる証明書のご提示をお願いする場合がございます。&lt;br /&gt;
※4歳未満のお子様はご入場いただけません。&lt;br /&gt;
※車いすをご利用のお客様は S席をご購入の上、キョードー東京(0570-550-799 平日11:00〜18:00　土日祝10:00〜18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
※チケットはお一人様1枚必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット最速先行】&lt;br /&gt;
販売期間：10月3日(土)10:00〜10月18日(日)23:59　（先着・座席選択あり）&lt;br /&gt;
お申込先：&lt;br&gt;キョードー東京　　&lt;br&gt;WEB：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/et45/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/et45/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;電話：0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://cineoke.info/on/et/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cineoke.info/on/et/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催・企画・制作：キョードー東京&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610017122/_prw_PI1im_aiND047V.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【特別な空間で聴く上質なコンサートシリーズ】 「しいきアルゲリッチハウス」で10月10日より開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017129</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 17:34:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アルゲリッチ芸術振興財団</dc:creator>
        <description>しいきアルゲリッチハウス（大分県別府市）は、2026年9月に県有化され「大分県立アルゲリッチ記念館」として新たな一歩を踏み出しました。しいきアルゲリッチハウスは、大分県の文化シンボルとして2015年の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
しいきアルゲリッチハウス（大分県別府市）は、2026年9月に県有化され「大分県立アルゲリッチ記念館」として新たな一歩を踏み出しました。しいきアルゲリッチハウスは、大分県の文化シンボルとして2015年の開館以来親しまれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新シーズンとなる「2026-27 レジデント・アーティストシリーズ」を2026年10月10日（土）より開催いたします。&lt;br /&gt;
本シリーズは、世界最高峰のピアニストであるマルタ・アルゲリッチと、ハウスプロデューサー伊藤京子の理念を受け継いだハウスゆかりのレジデント・アーティストをはじめとする国内外で活躍する音楽家たちによる上質な室内楽コンサートと、若手音楽家が世界一流の指導を受けて成長する過程を聴衆が見守る「公開マスタークラス」を提供する特別なプロジェクトです。コンサート前のレクチャーは作曲家の人生や作品の時代背景など音楽をより深く理解していただけると好評です。&lt;br /&gt;
チケットは現在好評発売中です。&lt;br /&gt;
音響にこだわった特別なサロン空間で、演奏家たちの親密な＜対話＞をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;bull; 2026年10月10日（土）14:00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; Vol.33 アメリカ～編曲から広がる世界&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 出演：川本嘉子（ヴィオラ）、阪田知樹（ピアノ）&lt;br /&gt;
&amp;bull; 2026年12月5日（土）14:00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; Vol.34 音楽のまち 大府が生んだ音楽家たち&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 出演：竹澤恭子（ヴァイオリン）、進藤実優（ピアノ）&lt;br /&gt;
&amp;bull; 2026年12月6日（日）13:00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 公開ヴァイオリン・マスタークラス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講師：竹澤恭子（ヴァイオリン）&lt;br /&gt;
&amp;bull; 2027年2月20日（土）14:00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; Vol.35 友情のハーモニー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 出演：川久保賜紀（ヴァイオリン）、遠藤真理（チェロ）、三浦友理枝（ピアノ）&lt;br /&gt;
&amp;bull; 2027年6月12日（土）14:00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; Vol.36 Inspired by Baroque&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 出演：上野通明（チェロ）、小林道夫（ピアノ）&lt;br /&gt;
&amp;bull; 2027年10月9日（土）13:00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 公開ピアノ・マスタークラス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講師：小菅優（ピアノ）&lt;br /&gt;
&amp;bull; 2027年10月10日（日）14:00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; Vol.37 新たな挑戦 ～ベートーヴェン ヴァリエーションズ プラス＋ 1.ショパン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 出演：小菅優（ピアノ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;bull; 会場（共通）：しいきアルゲリッチハウス（大分県別府市野口原3030-1）&lt;br /&gt;
&amp;bull; Vol.33-Vol.36 各6,000円、マスタークラス 一般1,000円、ユース500円&lt;br /&gt;
チケットはオフィシャル購入サイト＜&lt;a href=&quot;https://ticket.aserv.jp/argerich/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アルゲリッチオンラインチケット&lt;/a&gt;＞他で発売中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「しいきアルゲリッチハウス」は皆様に親しまれているため、今後も愛称として使用いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【この件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
主催・団体名： 公益財団法人アルゲリッチ芸術振興財団&lt;br /&gt;
〒874-0903 大分県別府市野口原3030-1 しいきアルゲリッチハウス&lt;br /&gt;
TEL： 0977-27-2299&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://argerich-mf.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公式ウェブサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109001/202610017129/_prw_PI1im_TaoHWF8S.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>九州大学濱口達史教授とみらい創造インベストメンツによる申請テーマが科学技術振興機構「D-Global」に採択</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296881</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年１０月１日 東京都公立大学法人 九州大学 総合理工学研究院 濱口達史 教授、ならびに株式会社みらい創造インベストメンツ（本社所在地：東京都港区、代表取締役社長：岡田祐之）が共同代表者として申請...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;　　　&amp;nbsp;　　　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年１０月１日&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　九州大学 総合理工学研究院 濱口達史 教授、ならびに株式会社みらい創造インベストメンツ（本社所在地：東京都港区、代表取締役社長：岡田祐之）が共同代表者として申請したテーマ「パラメータ制御機構を内在するレーザー素子の実現と時空計測用途に向けた社会実装」が、このたび科学技術振興機構（JST）「ディープテック・スタートアップ国際展開プログラム（D-Global）」に採択されました。&lt;br /&gt;
　 本テーマには、東京都立大学 大学院システムデザイン研究科 五箇繁善 教授が共同研究者として参画しており、共同代表者と連携しながら、研究開発と社会実装を推進します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本テーマは、次世代VCSEL技術により量子センシングを支える高安定・低雑音光源の実現とグローバル展開をめざすものです。&lt;br /&gt;
　波長・位相ロック機構を内在した垂直共振器型面発光レーザー（VCSEL）を核に、原子時計向け高安定光源を起点として、位相同期アレイ化によりLiDARなどの空間センシング、さらには加工・エネルギー分野へと展開し、小型・低コスト・高信頼な光源プラットフォームを世界市場に提供するスタートアップの創出を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
採択テーマについて&lt;br /&gt;
【研究代表者】&lt;br /&gt;
　九州大学　総合理工学研究院　教授　濱口達史&lt;br /&gt;
【事業化推進機関】&lt;br /&gt;
　株式会社みらい創造インベストメンツ&lt;br /&gt;
【共同研究者】&lt;br /&gt;
　東京都立大学　システムデザイン研究科　教授　五箇繁善&lt;br /&gt;
【採択課題名】&lt;br /&gt;
　パラメータ制御機構を内在するレーザー素子の実現と時空計測用途に向けた社会実装&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【研究テーマの概要】&lt;br /&gt;
　本テーマでは、波長・位相などの光パラメータを制御可能な新しい垂直共振器面発光レーザー（VCSEL）アーキテクチャを開発し、チップスケール原子時計（CSAC）をはじめとする量子センシングを支える、高安定・低雑音光源の実現を目指します。従来のVCSELにおける波長制御の課題に対し、共振器を長くすることで製造ばらつきや温度変動の影響を受けにくくするとともに、狙った波長のシード光を素子内部に導入することで、モードホップを抑制します。さらに将来は、本技術を位相同期アレイ（OPA）へと発展させ、空間センシングや高出力レーザーなどへの応用を拓くことで、さまざまなレーザー光源をSolid-State（半導体）へ置き換える新たな光源プラットフォームの構築とグローバル展開を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従来技術との比較&lt;br /&gt;
　初期の事業化ターゲットとしてチップスケール原子時計をはじめとする原子時計分野を想定し、国内外の研究機関や企業とのネットワークを活用しながら、研究開発と市場開拓を並行して進めます。また、中長期的にはLiDARなどの大規模市場への展開も見据え、用途ごとに求められる出力、指向性、位相制御性などの要求仕様を検証しながら、本技術の適用領域を段階的に拡大していきます。&lt;br /&gt;
　あわせて、製造・パッケージングを含むバリューチェーンにおけるパートナーとの連携を進め、量産・製品化に向けた事業基盤を構築します。D-Globalの支援期間を通じて、初期顧客や事業化パートナーとの連携を具体化し、本技術を核としたスタートアップの創出とグローバルな事業展開につなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 採択にあたってのコメント &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
九州大学　大学院総合理工学研究院　&lt;br /&gt;
教授　濱口達史 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　VCSELは、小型・低消費電力という特徴を持ちながら、まだ十分に引き出されていない大きな可能性を持つレーザーです。私はこれまで、その可能性を広げる研究に長年取り組んできました。本プロジェクトでは、波長と位相を自在にロックするという新たな機能を加え、VCSELを「光を出すデバイス」から「光を自在に操るプラットフォーム」へ進化させることに挑戦します。&lt;br /&gt;
　D-Globalという大規模な支援をいただき、この挑戦を本格的に進められることを大変嬉しく思うと同時に、大きな責任を感じています。目指すのは論文や研究室の中で完結する成果ではありません。原子時計、センシング、通信、モビリティ、エネルギーなどへ展開し、実際に社会で使われる技術として世界に届けることです。研究と事業化の両輪で、日本から新しい光産業を生み出すことを目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
東京都立大学　大学院システムデザイン研究科　&lt;br /&gt;
教授　五箇繁善 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　超小型原子時計（CSAC）では、原子と光の相互作用を利用して高精度な時刻を生成するため、光源であるVCSELの性能が時計の性能を大きく左右します。本プロジェクトでは、新たに開発されるVCSELをCSACの光源として評価し、その可能性を実証する役割を担います。特に、波長や位相などの光を自在に操る新しいVCSELは、これまでのCSACの常識を変える可能性を秘めています。この新しい光源からどのような原子時計が生まれるのか、研究者として大きな魅力と期待を感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
株式会社みらい創造インベストメンツ &lt;br /&gt;
代表取締役社長 岡田祐之&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このたびのD-Global採択、大変嬉しく思います。濱口先生が長年にわたり培ってこられた面発光レーザー技術は、原子時計の小型化・高性能化を実現し、通信、モビリティ、宇宙・航空、フィジカルAIなど、幅広い産業の基盤を大きく変革し得る、極めて重要な技術です。大学発の優れた研究成果を研究室の中にとどめることなく、社会で広く活用される技術へと育てていくことは、我が国の科学技術と産業の発展にとって大きな意義を持ちます。今回の採択を大きな契機として、世界市場を見据えた事業化と産業実装が力強く進展することを心より期待するとともに、私たちもその実現に向けて全力で支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
株式会社みらい創造インベストメンツ &lt;br /&gt;
プリンシパル 相澤浩明&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本プロジェクトが挑むのは、レーザーの波長と位相を自在にロックする光源プラットフォームです。原子時計から、可動部を持たないビーム走査、さらには加工やエネルギー伝送まで、幅広い産業に貢献できる半導体光源であり、これを軸に日本発のグローバルスタートアップを立ち上げられる可能性があると思い、支援を続けてまいりました。このたび多くの方にご評価いただき、D-Globalの採択に至ったことを大変嬉しく思います。創業から世界への供給まで、引き続き伴走してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連URL】&lt;br /&gt;
　ディープテック・スタートアップ国際展開プログラム（D-Global）採択一覧&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jst.go.jp/pr/info/info1867/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://www.jst.go.jp/pr/info/info1867/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ディープテック・スタートアップ国際展開プログラム（D-Global）」とは&lt;br /&gt;
　「ディープテック・スタートアップ国際展開プログラム（D-Global）」は、大学等発の技術シーズを核にして、社会・経済に大きなインパクトを生み、国際展開を含め大きく事業成長するポテンシャルを有するディープテック・スタートアップの創出を目的とします。当該目的を達成するため、技術シーズの事業開発に責任を有する事業化推進機関および研究開発に責任を有する研究代表者が共同代表者となり、事業化推進機関のプロジェクトマネジメントのもとに事業化マイルストンおよび研究開発マイルストンを設定し、事業化推進機関と研究代表者が一体的に課題を推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　※詳細については、下記のJSTホームページをご確認ください&lt;br /&gt;
　　JST大学発新産業創出基金事業&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://www.jst.go.jp/program/startupkikin/deeptech/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jst.go.jp/program/startupkikin/deeptech/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202609296881/_prw_PI1im_30we6jnV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ヘラルボニーとコラボした「メーカーズマーク サンクスラベル」 キャンペーンを実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609307043</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サントリー</dc:creator>
        <description>このラベルには、物語があります。 ヘラルボニーとコラボした「メーカーズマーク サンクスラベル」 キャンペーンを実施 障がい※1のある作家3名のアートと、あなたの言葉。 世界にひとつの“感謝のラベル”を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月1日&lt;br /&gt;


サントリー株式会社&lt;br /&gt;

このラベルには、物語があります。 ヘラルボニーとコラボした「メーカーズマーク サンクスラベル」 キャンペーンを実施&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
障がい※1のある作家3名のアートと、あなたの言葉。 世界にひとつの“感謝のラベル”を75,000名様にプレゼント サントリー × ヘラルボニー 対談ムービー、キャンペーンムービー（30秒）を同日公開&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
  &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
サントリー（株）は、アートを通じて障がいのイメージ変容に挑戦する株式会社ヘラルボニーとコラボした「メーカーズマーク サンクスラベル」キャンペーンを、10月1日（木）9時より実施します。&lt;br /&gt; 
「サンクスラベル」は、大切な人への感謝を、あなた自身の言葉と名前で綴っていただく「メーカーズマーク」専用のオリジナルラベルです。2021年から続いているこのキャンペーンに今年、ヘラルボニーと契約する作家3名のアートが加わります。抽選で75,000名様に、名前を印字したラベルシールをプレゼントします。&lt;br /&gt; 
あわせて、本コラボレーションの背景を語るサントリー×ヘラルボニーの対談ムービー、およびキャンペーンムービー（30秒）を同日公開します。&lt;br /&gt; 
※1 障がい：ヘラルボニーでは社会側に障壁があるという考えに基づき、「障害」という漢字表記をしておりますが、各社の方針を尊重し、本リリースでは各社の表記に準じています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特設サイト：&lt;a href=&quot;https://mobile.suntory.co.jp/cpn/uni/CSUNY2610011/index.html?openExternalBrowser=1&amp;amp;cdn=other&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mobile.suntory.co.jp/cpn/uni/CSUNY2610011/index.html?openExternalBrowser=1&amp;amp;cdn=other&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
対談ムービー：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=mfmsoOU3zCQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=mfmsoOU3zCQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
キャンペーンムービー（30秒）：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/makersmark_jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/makersmark_jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※キャンペーンムービーは公式インスタグラムにて公開。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼キャンペーン概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 キャンペーン名&lt;br /&gt;  
 「メーカーズマーク サンクスラベル」キャンペーン&lt;br /&gt;  
 
 
 応募受付期間&lt;br /&gt;  
 2026年10月1日（木）9:00 ～ 2026年11月30日（月）23:59&lt;br /&gt;  
 
 
 賞品・当選者数&lt;br /&gt;  
 「メーカーズマーク」名前入りラベルシール 1枚　計75,000名様&lt;br /&gt; ※賞品は「メーカーズマーク」700ml瓶専用のラベルシールです。700ml瓶は賞品に含まれません。&lt;br /&gt;  
 
 
 応募方法&lt;br /&gt;  
 特設サイトの応募フォームに必要項目を入力し、アンケートに回答のうえ応募&lt;br /&gt; ※スマートフォン・PCからのみ応募可能&lt;br /&gt; ※お一人様何回でも応募可（1回の応募につきお名前1名分）&lt;br /&gt; ※お名前は英字のみ、「名・姓」合わせて19文字以内&lt;br /&gt;  
 
 
 応募資格&lt;br /&gt;  
 日本国内在住の20歳以上で、賞品のお届け先が日本国内の方&lt;br /&gt;  
 
 
 当落通知・発送&lt;br /&gt;  
 応募時期に応じて3回に分けて抽選&lt;br /&gt; 10/1～10/25応募 → 11月上旬にメール送信／11月下旬発送&lt;br /&gt; 10/26～11/15応募 → 11月下旬にメール送信／12月上旬発送&lt;br /&gt; 11/16～11/30応募 → 12月中旬にメール送信／12月下旬発送&lt;br /&gt; ※落選分は次回抽選へ自動繰り越し&lt;br /&gt;  
 
 
 特設サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://mobile.suntory.co.jp/cpn/uni/CSUNY2610011/index.html?openExternalBrowser=1&amp;amp;cdn=other&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mobile.suntory.co.jp/cpn/uni/CSUNY2610011/index.html?openExternalBrowser=1&amp;amp;cdn=other&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※応募要項の詳細は特設サイトをご確認ください。&lt;br /&gt; 
※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています。&lt;br /&gt; 
※妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
※お酒はおいしく適量を。飲酒運転は絶対にやめましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt; 
 
 
 
お客様窓口 
 サントリーお客様センター &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.suntory.co.jp/customer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.suntory.co.jp/customer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; サントリーキャンペーン事務局　TEL.0120-713-305（9:30～17:30／土日祝・年末年始を除く）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コラボレーションの背景 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1953年、米国ケンタッキー州の小さな蒸溜所で、ビルとマージーのサミュエルズ夫妻は「本当においしいと思えるウイスキーを、たとえ手間がかかっても手づくりでつくる」と決めました。以来「メーカーズマーク」は、1本1本を人の手でボトリングし、赤い封蝋を手作業で施し続けています。手紙に封をするように想いを込めて送り出す——その目に見えない想いこそが、ブランドの名の由来である“つくり手のしるし（Maker&#039;s Mark）”です。&lt;br /&gt; 
「異彩を、放て。」を掲げ、アートを通じて障害のイメージ変容に挑戦するヘラルボニー。その作家たちが描く一枚には、言葉になりきらない想いと、その人が生きてきた時間が確かに宿っています。&lt;br /&gt; 
手仕事に想いを込めるブランドと、言葉にならない想いを表現に変える作家たち。&lt;br /&gt; 
「想いを、かたちにして届ける」という両者の共通点が響き合い、今回のコラボレーションに至りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「サンクスラベル」について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「サンクスラベル」は、「メーカーズマーク」700ml瓶に貼っていただく、名入れ式のオリジナルラベルです。応募フォームでお名前（英字・「名・姓」合わせて19文字以内）をご入力いただくと、印字されたラベルシールをお届けします。お手元に届いたラベルにメッセージを書き添えてボトルに貼れば、大切な人へ贈る“世界にひとつだけの1本”が完成します。&lt;br /&gt; 
今年は、ヘラルボニーの作家3名によるアートをあしらった全3種のデザインが登場。大切な人を思い浮かべながら、あなたの「ありがとう」にいちばん近い一枚を選んでいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
起用作家とラベルデザインについて 
「感謝」というテーマに向き合う3名の作家の作品を、ラベルデザインに採用しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●デザイン1：「花束」／竹内 聖太郎（たけうち しょうたろう）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 　 &lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
決まったモチーフを、余白を埋めるように何度も繰り返し描くことが特徴の作家。はじめは小さな丸を並べる表現から始まり、サインペンを使うようになってからは、画面全体を見ながら余白を活かす表現へと発展しました。何を描くかは「今日はクラゲ」「今日はクリームソーダ」など、スタッフとの会話のなかで決まることもあるといいます。人と会うこと、出会うことが創作の原動力のひとつで、一度会った人の名前をよく覚えているというエピソードも。作品「花束」は、繰り返し描かれたバラが一枚に束ねられた作品です。花を贈るように、感謝を束ねて届けます。&lt;br /&gt; 
所属：多夢多夢舎中山工房（宮城県）&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
●デザイン2：「お母さんありがとう」／鈴木 広大（すずき ひろお）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 　 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
手に絵の具をつけ、画用紙を叩くようにして描く独自のスタイルが特徴の作家。音楽に合わせて、手のひらや指の動きで画面に色を重ねていきます。作品をよく見ると手や指の動きの痕跡が残っており、身体のリズムそのものが表現になっています。「お母さんありがとう」は、その日のテーマを共有して制作する施設での取り組みのなかで、タイトルどおり“お母さんにありがとうを伝える”というテーマから生まれた作品です。1本1本を人の手で仕上げる「メーカーズマーク」と、手そのもので描かれたこの一枚が重なります。&lt;br /&gt; 
所属：のぞみの家（東京都）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●デザイン3：「バラの気持ち」／衣笠 泰介（きぬがさ たいすけ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 　 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「マジカル」と評される、鮮やかで豊かな色彩感覚が特徴の作家。文字やモチーフが、キャンバスの中で踊るように登場します。作品にたびたび現れるハートのようなモチーフを、衣笠さんは「気持ち」と呼び、ニコちゃんマークは「こんにちは」と呼んでいます。「バラの気持ち」は、贈り物の象徴であるバラに、その“気持ち”が重なった一枚。言葉にしきれない想いそのものを贈るような、華やかなデザインです。&lt;br /&gt; 
所属：自宅にて創作活動（京都府）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
対談ムービーについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「メーカーズマーク」ブランド担当者と、ヘラルボニー クリエイティブディレクター 桑山 知之が、本コラボレーションの背景を語る対談ムービーを公開します。手仕事に宿る“目に見えない想い”と、作家の表現に宿る“言葉にならない想い”。ふたつの「想いのかたち」が出会うまでを、特設サイトおよび公式SNSで公開します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
株式会社ヘラルボニー クリエイティブディレクター 桑山 知之&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 公開日&lt;br /&gt;  
 2026年10月1日（木）&lt;br /&gt;  
 
 
 尺&lt;br /&gt;  
 本編【約4分】／ダイジェスト【30秒】&lt;br /&gt;  
 
 
 出演&lt;br /&gt;  
 サントリー株式会社 メーカーズマーク　ブランドマネージャー 近藤　濯&lt;br /&gt; 株式会社ヘラルボニー クリエイティブディレクター 桑山 知之&lt;br /&gt;  
 
 
 公開先&lt;br /&gt;  
 サントリー公式X／ヘラルボニー公式X／YouTube&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
キャンペーンムービー（30秒）について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「大切な人に、サンクスラベルを贈ろう」をキーメッセージに、ラベルにメッセージを書き込み、ボトルに貼り、手渡すまでの一連の体験を描いた30秒のムービーを公開します。ヘラルボニーの作家によるコラボデザインの登場もあわせて訴求します。11月には「いい夫婦の日」「勤労感謝の日」、12月にはクリスマス・年末年始に向けた各シーズン版を順次公開予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「メーカーズマーク」について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1953年、米国ケンタッキー州ロレットで誕生したクラフトバーボン。冬小麦を用いたやわらかな味わいと、1本1本手作業で施される赤い封蝋（ハンドディップ）が特徴です。ブランド名の「Maker&#039;s Mark（つくり手のしるし）」は、創業者夫妻が「自分たちがつくったという誇りをボトルに刻む」という想いから名づけました。&lt;br /&gt; 
「メーカーズマーク」ブランドサイト：&lt;a href=&quot;https://www.suntory.co.jp/whisky/makersmark/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.suntory.co.jp/whisky/makersmark/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヘラルボニーについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「異彩を、放て。」をミッションに、障害のイメージ変容と福祉を起点に新たな文化の創出を目指すクリエイティブカンパニー。障害のある作家が描く2,000点以上のアート作品をIPライセンスとして管理し、正当なロイヤリティを支払うことで持続可能なビジネスモデルを構築。自社ブランド「HERALBONY」の運営をはじめ、企業との共創やクリエイティブを通じた企画・プロデュース、社員研修プログラムを提供するほか、国際アートアワード「HERALBONY Art Prize」の主催など、アートを軸に多角的な事業を展開しています。2024年7月より海外初の子会社としてフランス・パリに「HERALBONY EUROPE」を設立。&lt;br /&gt; 
「ヘラルボニー」ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.heralbony.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.heralbony.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105444/202609307043/_prw_PI1im_ANF4hhkr.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>公開講演会「なぜ『あたりまえ』が通じないのか？」10月18日開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286716</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>放送大学</dc:creator>
        <description>放送大学島根学習センターは、2026年10月18日（日）、島根県立図書館において、公開講演会「なぜ『あたりまえ』が通じないのか？ ～自分と他人のズレに気づくヒント～」を開催します。講師は、島根大学名誉...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
放送大学島根学習センターは、2026年10月18日（日）、島根県立図書館において、公開講演会「なぜ『あたりまえ』が通じないのか？ ～自分と他人のズレに気づくヒント～」を開催します。講師は、島根大学名誉教授・放送大学島根学習センター客員教授の村瀬俊樹氏。自分にとっての「あたりまえ」を基準に他者の行動や気持ちを考えてしまう「心のクセ」について、簡単なクイズや身近な例を通して体験的に学びます。参加費は無料、定員は40名です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催の背景】&lt;br /&gt;
「自分ではこれが『あたりまえ』と思っているのに、そうしない人を見てモヤっとしたことはありませんか？」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家族・職場・学校・地域など、私たちの身の回りでは、「どうしてあたりまえのことをわかってくれないのだろう」と感じる場面が少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実は私たちには、知らず知らずのうちに「自分のあたりまえ」を基準にして、他の人の行動や気持ちを考えてしまう傾向があります。こうした「心のクセ」は誰にでもあるもので、うまく働くこともある一方、ときには人とのすれ違いや誤解を生む原因にもなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本講演会では、この「心のクセ」の仕組みを、簡単なクイズや身近な例を通して体験的に理解します。自分と他人との「ズレ」に振り回されすぎず、少し楽に人と関わるためのヒントを考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演会概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「なぜ『あたりまえ』が通じないのか？ ～自分と他人のズレに気づくヒント～」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2026年10月18日（日）14:00～15:30&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：島根県立図書館 1階集会室&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師：村瀬 俊樹 氏&lt;br /&gt;
（島根大学名誉教授・放送大学島根学習センター客員教授）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
定員：40名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込：事前申込制&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【申込方法】&lt;br /&gt;
以下のいずれかの方法でお申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電話：0852-28-5500&lt;br /&gt;
FAX：0852-28-1800&lt;br /&gt;
E-mail：shimane-sc@ouj.ac.jp&lt;br&gt;FAX・メールの場合は、開催日、お名前（ふりがな）、連絡先を明記してください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;参加申込みフォーム&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScDPxIqVlib0eHvlbH3OOCGau1No35pfQeNJP3mRqZIe99d8w/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScDPxIqVlib0eHvlbH3OOCGau1No35pfQeNJP3mRqZIe99d8w/viewform&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ先】&lt;br /&gt;
放送大学島根学習センター&lt;br /&gt;
TEL：0852-28-5500&lt;br /&gt;
FAX：0852-28-1800&lt;br /&gt;
E-mail：shimane-sc@ouj.ac.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取材について】&lt;br /&gt;
本講演会は一般公開イベントとして開催します。&lt;br /&gt;
家族や職場、学校、地域などの人間関係で生じる「自分と他人のズレ」をテーマに、誰にでもある「心のクセ」について、身近な例やクイズを通して考える講演会です。&lt;br /&gt;
取材をご希望の場合は、 下記問い合わせ先まで事前にご連絡ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103610/202609286716/_prw_PI3im_B1jrxO5D.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界に活躍するガラス作家が富山で作品を制作します！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246563</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富山市</dc:creator>
        <description>dress for a heroess_Fezer_Photo Ele rungeKollektive Kollision_Fezer 富山ガラス造形研究所では、富山のガラス芸術文化活動の振興と地域の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１０月１日&lt;br /&gt;


富山市&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
dress for a heroess_Fezer_Photo Ele rungeKollektive Kollision_Fezer&lt;br /&gt;
富山ガラス造形研究所では、富山のガラス芸術文化活動の振興と地域の活性化、人材育成を目的として2010年度よりアーティスト・イン・レジデンス事業を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この事業は、国内外で活動するガラス作家を公募し、その中から選ばれた作家が、富山の自然豊かな環境の中で制作に取り組み、その成果を滞在期間終了後も作品を通して残していこうとする活動です。また、広報活動を通じ「作家」と「ガラスの街とやま」双方の魅力を、国内外へ発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回は、ドイツのガラス作家であるシモーヌ・フェーザー (Simone Fezer)氏が、10月16日から11月26日までの6週間にわたり富山ガラス工房で制作活動を行います。滞在期間中は、一般向けの公開講座や学生を対象とした講義、実演を行うほか、小学校訪問を予定しています。また、制作した作品は、成果発表の場である富山市ガラス美術館で展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈滞在制作期間〉&lt;br /&gt;
2026年10月16日（金）～11月26日（木）（6週間）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈公開講座〉&lt;br /&gt;
日時：2026年10月23日（金）&lt;br /&gt;
時間：午後5時から午後7時まで&lt;br /&gt;
場所：富山ガラス工房 &amp;nbsp;&amp;nbsp;第2工房 体験制作室&lt;br /&gt;
参加無料、申込み不要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈展覧会〉&lt;br /&gt;
日時：11月19日（木）～11月23日（月・祝）&lt;br /&gt;
時間：午前9時30分から午後6時まで&lt;br /&gt;
　　　11月21日(土) は午後1時から &amp;nbsp;&amp;nbsp;アーティストトーク開催&lt;br /&gt;
場所：富山市ガラス美術館5階 ギャラリー2&lt;br /&gt;
参加無料、申込み不要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈公開制作〉&lt;br /&gt;
日時：11月22日（日）&lt;br /&gt;
時間：午後2時から午後4時まで&lt;br /&gt;
場所：富山ガラス工房 &amp;nbsp;&amp;nbsp;第2工房&lt;br /&gt;
参加無料、申込み不要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈富山ガラス造形研究所ホームページ〉&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://toyamaglass.ac.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://toyamaglass.ac.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101404/202609246563/_prw_PI1im_T9zB5wdE.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本に生まれる国際演劇フェスティバル 「IF TOKYO 東京国際演劇祭 2028」に TOP PARTNERとして協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296927</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 17:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>KDDIは、2028年10月1日から10月22日までの期間に初開催される、国際演劇フェスティバル「IF TOKYO 東京国際演劇祭 2028（以下 IF TOKYO 2028）」にTOP PARTNE...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月30日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;KDDI株式会社&lt;br /&gt;

　KDDIは、2028年10月1日から10月22日までの期間に初開催される、国際演劇フェスティバル&lt;a href=&quot;https://iftokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://iftokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;IF TOKYO &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://iftokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;東京国際演劇祭 2028（以下 IF TOKYO 2028）」&lt;/a&gt;にTOP PARTNERとして協賛することをお知らせします。「IF TOKYO 2028」は、今後3年に1度、東京都内各所で海外招聘作品や国内演劇作品などを展開する国際演劇フェスティバルです。KDDIは、「IF TOKYO 2028」が掲げる、演劇・文化芸術を通じて日本文化の新たな可能性を切り拓く挑戦に共感し、協賛を決定しました。&lt;br /&gt;
　KDDIのブランドメッセージ「Spark Your Journey」には、一人ひとりの人生そのものに寄り添い、その挑戦に火を灯し、後押しする存在でありたいという思いが込められています。テクノロジーを通じて、地域や世代を超えて心が動く体験を届けることで、「IF TOKYO 2028」の理念と挑戦を後押ししていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「IF TOKYO 2028」発起人 野田 秀樹氏のコメント&lt;br /&gt;
　「IF TOKYO 2028」が掲げる「演劇など日本の芸術文化領域の成長/発展、そして、芸術文化が日本の成長産業として国際的な価値が向上する契機となる」を実現、継続していくためには、政府や自治体に加えて、民間セクターの力が不可欠で非常に重要な存在だと考えています。&lt;br /&gt;
　KDDI様の持つ、文化芸術とテクノロジーの融合を図る取り組みと新たな体験と価値創造に挑戦する姿勢、心が動く感動を「未来世代」へと届け、未来をつくるという志を起点に、私たちの事業における通信、テクノロジー分野での連携を深めていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■KDDI株式会社 代表取締役社長 CEO 松田 浩路のコメント&lt;br /&gt;
　このたび、「IF TOKYO 2028」にTOP PARTNERとして参画できることを光栄に思います。演劇には、人の心を動かし、人と人との出会いを生む力があります。私たちは「文化は国家の礎。文化を成長産業に。」という理念に共感し、国の活力の源となる演劇・文化芸術を心から応援してまいります。&lt;br /&gt;
　日本と世界の舞台が交差するこの場で、生まれながらにデジタルやAIに慣れ親しんだ未来世代にこそ、この歴史ある文化芸術と触れ合う機会をお届けしたい。そしてその“融合”が、また新しい形の文化芸術を生む。そんな循環が続いていく一助となれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109163/202609296927/_prw_PI1im_69rWa1cQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
</rss>