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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>速報！まもなく開催！！「まつ」役に続き「利家」役・大東駿介（前田利家役）さんの出演が決定　利家とまつ、二人のトークがついに実現！　映像とフルオーケストラで体感する大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610309030</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>速報！まもなく開催！！ 「まつ」役に続き「利家」役・大東駿介（前田利家役）さんの出演が決定 利家とまつ、二人のトークがついに実現！映像とフルオーケストラで体感する 大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
速報！まもなく開催！！&lt;br /&gt;
「まつ」役に続き「利家」役・大東駿介（前田利家役）さんの出演が決定&lt;br /&gt;
利家とまつ、二人のトークがついに実現！映像とフルオーケストラで体感する&amp;nbsp;大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026 年 11 ⽉ 7 ⽇（⼟）に東京オペラシティコンサートホール：タケミツメモリアルにて、名場面と音楽で綴る大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサートに、前田利家役を演じる大東駿介のゲスト出演が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
映像とフルオーケストラが誘う、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の世界&lt;br /&gt;
スクリーンいっぱいに広がる、戦国の熱気。&lt;br /&gt;
胸を揺さぶる名場面と、会場を包み込むフルオーケストラの生演奏が重なり、豊臣兄弟の物語が、まるで今この瞬間に目の前で繰り広げられているかのようによみがえります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
強い絆を武器に、天下統一という誰も成し得なかった夢へ挑んだ豊臣兄弟。&lt;br /&gt;
泥にまみれ、風を切り、幾多の困難を乗り越えながら、明日を信じて駆け抜ける兄弟の姿を、映像と音楽が鮮やかに描き出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽を手がけた木村秀彬氏が奏でるのは、歴史の結末をなぞる音楽ではありません。&lt;br /&gt;
そこにあるのは、夢を追い、迷い、ぶつかりながらも前へ進む人々の「今、この瞬間を生きる命」の鼓動。メインテーマをはじめとする楽曲が、兄弟の情熱と生命力を力強く響かせます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
迫力ある映像が映し出されるたび、音楽が心を揺さぶり、音楽が高鳴るたび、物語の世界へ引き込まれていく。&lt;br /&gt;
劇場で観るだけでは味わえない、音楽ライブだけでは体験できない、映像と生演奏が一体となる圧倒的な臨場感をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場を満たすオーケストラの響き、スクリーンから迫り来る戦国の息遣い、そして胸の奥に刻まれる兄弟の絆。&lt;br /&gt;
そのすべてを全身で感じる、特別な一夜です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
戦国の熱気、兄弟の絆、夢に挑み続ける勇気。&lt;br /&gt;
大河ドラマ「豊臣兄弟！」の世界を、ぜひ会場で体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豪華ゲストが語る、ここでしか聞けないプレミアムトーク&lt;br /&gt;
音楽を手がけた木村秀彬氏をはじめ、織田信澄役の緒形敦、石田三成役の松本怜生、前田利家の正室・まつ役を演じる菅井友香、さらに前田利家役の大東駿介の出演も新たに決定しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
トークセッションでは、心を揺さぶる音楽が生まれた背景や、名場面に込められた想い、撮影現場での知られざるエピソード、役を演じる中で感じた人物の魅力など、「豊臣兄弟！」の世界をより深く楽しめる秘話をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽家と俳優、それぞれの視点から語られる、作品の舞台裏。&lt;br /&gt;
スクリーンで感じた感動をさらに深める、一夜限りのプレミアムトークにもご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎出演（トーク）&lt;br /&gt;
木村秀彬（音楽）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Photo：村上純&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京生まれ、幼少期を米国で過ごす。早稲田大学政治経済学部入学後独学で作曲を始め、卒業後音楽理論・編曲を学ぶためバークリー音楽大学へ留学。Contemporary Writing and Production科卒業後、映像音楽を中心に活動中。代表作に、映画化もされたドラマ「グランメゾン東京」「トリリオンゲーム」「ブラックペアン」「ラストマン」など。アニメでは、「ガンダムビルドダイバーズ」シリーズ、NHKでは、ドラマ「かんざらしに恋して」「ベビーシッター・ギン！」「NHKスペシャル恐竜超世界」シリーズほか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大東駿介／前⽥利家役　　秀吉の生涯の友であり出世争いのライバル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　1986年3月13日生まれ、大阪府出身。2005年俳優デビュー。&lt;br /&gt;
近年の主な出演作にドラマ「絶望できない男」（26）、「シバのおきて〜われら犬バカ編&amp;nbsp;&amp;nbsp;集部〜」(25)、映画「岸辺露伴は動かない 懺悔室」（25）、「劇場版 アナウンサーたちの戦争」（24）、「罪と悪」（24）、舞台「What If If Only -もしも もしせめて-」（24）など がある。大河ドラマ「豊臣兄弟！」では前田利家役を演じた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
菅井友香／まつ役　夫・前田利家とともに歩み、支え続けた賢妻&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1995年11月29日生まれ、東京都出身&lt;br /&gt;
欅坂46・櫻坂46の初代キャプテン。&lt;br /&gt;
2022年グループ卒業後は、様々な映画やドラマ、舞台など女優として活動している。&lt;br /&gt;
主な出演作に、TBS「君の好きは無敵」、TX「水曜日、私の夫に抱かれてください」、TX・映画「チェイサーゲームW」シリーズ、DMM TV「幸せカナコの殺し屋生活」など。&lt;br /&gt;
近年はカンテレ「競馬BEAT」、TX「開運！なんでも鑑定団」でレギュラーMCを務める。&lt;br /&gt;
大河ドラマ「豊臣兄弟！」では、前田利家の正室・まつ役で大河ドラマ初出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
緒形敦／織田信澄役　信長の弟・信勝の長男&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1996年6月20日生まれ、神奈川県出身。2017年、ドラマ『陸王』で俳優デビュー。主な出演作にドラマ『MAGI-天正遣欧少年使節-』『相棒19』『オリバーな犬、 (Gosh!!) このヤロウ』『ソロモンの偽証』『推しの子』、映画『LOVE LIFE』『レジェンド＆バタフライ』『ら・かんぱねら』『やがて海になる』『そこにきみはいて』など多数。2026年、ドラマ『東京P.D. 警視庁広報2係』『GIFT』『ボーダレス～広域移動捜査隊～』など話題作への出演が続いている。大河ドラマは『いだてん～東京オリムピック噺～』に続き2度目の出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
松本怜生／石田三成役　豊臣政権を支えた秀吉の忠実なる家臣&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2000年4月27日生まれ。愛媛県出身。2022年に俳優デビュー。その後、『あきない世傳 金と銀』シリーズ（’24年・’25年／NHK）、連続テレビ小説『おむすび』（’24年／NHK）、『人間標本』（’25年／Prime Video）などの話題作に出演。『シンデレラクロゼット』（’25年／TBS）では地上波ドラマ初主演を務めるなど、今注目の若手俳優。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎指揮&lt;br /&gt;
横山奏&lt;br /&gt;
1984年札幌生まれ。北海道教育大学札幌校、桐朋学園大学、東京藝術大学大学院音楽研究科修士課程修了。ダグラス・ボストック、尾高忠明、高関健、中村隆夫、黒岩英臣の各氏に指揮法を師事。2018年「第18回東京国際指揮者コンクール」第2位＆聴衆賞を受賞。国内の数多くのオーケストラと共演している。趣味は登山。NHK‑FM「石丸謙二郎の山カフェ」にシーズンゲストとして最多登場し、登山とクラシック音楽などのエピソードを紹介し人気を博している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎演奏&lt;br /&gt;
東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
1911年創立、日本で最も長い歴史をもつオーケストラ。シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督チョン・ミョンフン、首席指揮者アンドレア・バッティストーニ、特別客演指揮者ミハイル・プレトニョフ。自主公演のほか、新国立劇場ほかでのオペラ・バレエ演奏、NHKほかにおける放送演奏で高水準の演奏活動を展開。海外公演も積極的に行い、高い注目を集める。1989年よりBunkamuraオーチャードホールとフランチャイズ契約を締結。文京区、千葉市、軽井沢町、長岡市と事業提携を、刈谷市と連携協定を結び、各地域との教育的、創造的な文化交流を行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演奏予定曲：「豊臣兄弟！」（メインテーマ曲）、「二匹の猿」、「天が動く」、ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
公演名：大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日時：2026年11月7日（土）17:15開場／18:00開演&lt;br /&gt;
会場：東京オペラシティコンサートホール：タケミツメモリアル(〒163-1403　東京都新宿区西新宿3-20-2)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演（トーク）：木村秀彬（音楽）、大東駿介、菅井友香、緒形敦、松本怜生&lt;br /&gt;
司会：田添菜穂子&lt;br /&gt;
指揮：横山奏&lt;br /&gt;
演奏：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット一般発売中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
S席 12,000円／S席（注釈付）12,000円&lt;br /&gt;
A席 10,000円／A席（注釈付）10,000円&lt;br /&gt;
B席 8,000円／B席（注釈付）8,000円&lt;br /&gt;
U25（当日指定席券）3,000円（キョードーファクトリーのみで受付）&lt;br /&gt;
※未就学児のご入場はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット取り扱い&lt;br /&gt;
・キョードーファクトリーチケットセンター&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://cncn.jp/kyodofactory/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://cncn.jp/kyodofactory/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・チケットぴあ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・イープラス&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ローソンチケット&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://taiga-dc.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://taiga-dc.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主催：NHK、NHKエンタープライズ&lt;br /&gt;
協力：キョードーファクトリー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードーファクトリーチケットセンター 0570-025-500（10:00～18:00）&lt;br /&gt;
※0570で始まる電話番号は一部の携帯・PHSからはご利用になれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>東京都立大学 丸の内サテライトキャンパス 金融実務家等に向けた特別講座を開講</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610228492</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年１０月３０日 東京都公立大学法人 東京都立大学 丸の内サテライトキャンパスでは、金融業界の実務家やリーダー層を主な対象とした特別講座「激動の世界とAI時代における企業価値創造－失われた30年か...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年１０月３０日&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京都立大学 丸の内サテライトキャンパスでは、金融業界の実務家やリーダー層を主な対象とした特別講座「激動の世界とAI時代における企業価値創造－失われた30年から脱却し、サステナビリティを経営の武器に－」を2027年1月に開講します。&lt;br&gt;　定員20名、全３回で開催する本講座では、アセットマネジメントOne株式会社の寺沢徹氏を講師に迎え、サステナビリティを企業価値向上につなげる方法について、受講者とインタラクティブに講義を進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　開催概要　　
（１）開催日時： 令和９年１月15日（金）、22日（金）、29日（金）15:00～16:30&lt;br /&gt;
（２）開催会場： 東京都立大学　丸の内サテライトキャンパス&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 （東京都千代田区丸の内1-4-1　丸の内永楽ビルディング18階）&lt;br /&gt;
　　　　　　　 　※オンライン配信はありません。&lt;br /&gt;
（３）参加費･申込： 10,000円（税込／３回分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　　　　　　　 （&lt;a href=&quot;https://forms.cloud.microsoft/r/enjXSihaKb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forms.cloud.microsoft/r/enjXSihaKb&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
（４）定員： 20名&lt;br /&gt;
（５）申込期限： 令和８年12月25日（金）&lt;br /&gt;
（６）主催：&amp;nbsp;東京都立大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　講座内容
・不確実で複雑な世界の環境変化とAI技術の爆発的進化のもと、企業が持続的に成長し、新たな価値を創造&lt;br /&gt;
　していくため、自社にとっての「マテリアリティ（重要課題）」を明確に定める重要性を知る&lt;br /&gt;
・「サステナビリティ対応」や「ESG情報の開示」を、単なる情報開示や規制対応などのコストではなく、　　&lt;br /&gt;
　経営戦略としてとらえ、いかにして実効性のある企業価値創造へと結びつけていくかを考える&lt;br /&gt;
・市場や投資家の視点による「市場の本音」を共有しながら、この激動期に企業経営者やリーダー層が取る&lt;br /&gt;
　べき具体策について論理的に整理していく&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　講師紹介　寺沢 徹 氏（アセットマネジメントOne株式会社）
　1988 年富士銀行（現みずほ銀行）に入行し、金利デリバティブ・クレジット投資・ ALM など様々な市場部門業務を経験した後、証券決済業務室長に就任。 2016 年 10 月アセットマネジメント One 株式会社発足時より責任投資部長を務め、 2022 年よりエグゼクティブ ESG アドバイザーとして活躍しています。経済産業省「伊藤レポート 3.0 」委員、 DX 銘柄や SX 銘柄選定委員、人的資本経営コンソーシアム企画委員・旧 TCFD コンソーシアム企画委員等を歴任し、その知識と経験を社会に還元しています。&lt;br /&gt;
　  &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>貴重な初摺の渡邊版を一挙公開！「浮世絵木版画の新時代」パラミタミュージアムで開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610268692</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 12:00:55 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>三重県観光2026年12月5日（土）から2027年1月31日（日）まで、三重県菰野町のパラミタミュージアムにて、展覧会「浮世絵木版画の新時代 THE 新版画版元・渡邊庄三郎の挑戦」を開催します。 職人...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
三重県観光2026年12月5日（土）から2027年1月31日（日）まで、三重県菰野町のパラミタミュージアムにて、展覧会「浮世絵木版画の新時代 THE 新版画版元・渡邊庄三郎の挑戦」を開催します。&lt;br /&gt; 
職人たちの卓越した技法と新たな美意識が織りなす珠玉の名品を、ぜひ会場でご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
色あせない新版画の魅力と渡邊庄三郎の挑戦の軌跡 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
明治以降、衰退しつつあった浮世絵木版画の伝統技術を再興し、同時代の画家たちと協同して「新版画」を世に広めた版元・渡邊庄三郎。今回は、その挑戦の軌跡を辿る展覧会です。&lt;br /&gt; 
渡邊庄三郎は、新進気鋭の画家たちを絵師に起用。伝統木版画の協業体制を踏襲しながらも、高品質な材料と複雑かつ華麗な彩色、手摺りならではの技法を駆使し、木版画による新たな芸術を生み出しました。&lt;br /&gt; 
本展では、渡邊木版美術画舗の全面的な協力のもと、伊東深水らによる美人画、川瀬巴水らの風景画など、残存数が少ない貴重な初摺の渡邊版を多数展示いたします。新版画誕生のきっかけとなった外国人画家の作品も交え、その歴史と魅力をご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関連イベント 
会期中、記念講演会や摺りの実演など、多彩なイベントを開催します。ぜひご参加ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
記念講演会 新版画の誕生とその魅力&lt;br /&gt; 
日時：2026年12月12日(土)&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://paramitamuseum.com/event/event.html#e20261212&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
新版画 摺りの実演&lt;br /&gt; 
日時：2026年12月13日(日)&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://paramitamuseum.com/event/event.html#e20261213&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
詩と音楽～ピアノで紡ぐドイツ歌曲～（コンサート）&lt;br /&gt; 
日時：2027年1月10日(日)&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://paramitamuseum.com/event/concert_images/2027/event_20270110.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 

 
 
 
 
 
 
 展覧会名&lt;br /&gt;  
 浮世絵木版画の新時代 THE 新版画版元・渡邊庄三郎の挑戦&lt;br /&gt;  
 
 
 会期&lt;br /&gt;  
 2026年12月5日(土) - 2027年1月31日(日)&lt;br /&gt;  
 
 
 休館日&lt;br /&gt;  
 2026年12月28日(月) - 2027年1月1日(金・祝)&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 パラミタミュージアム（三重県三重郡菰野町大羽根園松ヶ枝町21-6）&lt;br /&gt;  
 
 
 開館時間&lt;br /&gt;  
 9:30～17:30 (入館は17:00まで)&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 公益財団法人岡田文化財団パラミタミュージアム&lt;br /&gt;  
 
 
 後援&lt;br /&gt;  
 中日新聞社、読売新聞社、朝日新聞社、三重テレビ放送&lt;br /&gt;  
 
 
 特別協力&lt;br /&gt;  
 株式会社渡邊木版美術画舗&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>大マゼラン雲で巨大な「分子雲ジェット」を発見</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610238599</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岐阜大学</dc:creator>
        <description>大マゼラン雲で巨大な「分子雲ジェット」を発見 ～ガンマ線連星のエネルギー生成メカニズムの解明に大きな一歩～ 本研究のポイント ・大マゼラン雲 注1)にあるガンマ線連星「LMC P3」から伸びる、分子ガ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月30日&lt;br /&gt;


名古屋大学&lt;br /&gt;
岐阜大学&lt;br /&gt;

大マゼラン雲で巨大な「分子雲ジェット」を発見 ～ガンマ線連星のエネルギー生成メカニズムの解明に大きな一歩～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本研究のポイント
・大マゼラン雲 注1)にあるガンマ線連星「LMC P3」から伸びる、分子ガスの流れを大型電波望遠鏡アルマ(アルマ望遠鏡) 注2)で発見。大マゼラン雲で、このような高エネルギー現象に伴う分子ガスのジェットが捉えられたのは初めて。&lt;br /&gt;
・観測された分子ガスのジェットは、LMC P3から放出された、光速に近い高速ジェットによってつくられた可能性を示した。 これにより、ブラックホールや中性子星 注3)の周囲に形成される「降着円盤 注4）」が、巨大なエネルギーを生み出している可能性が示された。&lt;br /&gt;
・LMC P3は、ガンマ線連星の中でも非常に明るい天体。本成果は、ガンマ線連星がどのように高エネルギーの粒子や放射を生み出しているのか、その仕組みを解明する重要な手掛かりとなる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究概要
　名古屋大学大学院理学研究科の福井 康雄 名誉教授、岐阜大学大学院自然科学技術研究科の佐野 栄俊 准教授、同大学高等研究院のブヴァナ・ガディケレ・ラジェンドラ 研究員、柘植 紀節 特任助教らの研究チームは、大マゼラン雲のガンマ線連星LMC P3 が高エネルギージェットを噴出する天体であることを世界で初めて示しました。&lt;br /&gt;
　同チームは、南米チリの大型電波望遠鏡アルマ(アルマ望遠鏡)を用いて大マゼラン雲の星間雲の高分解能観測を実施し、観測結果を詳細に解析しました。その結果、ガンマ線連星LMC P3 に付随する分子雲ジェットが発見されました。この発見によって、同連星がブラックホール、あるいは中性子星に降着するガス円盤によって加速された高エネルギージェットを噴き出しており、周囲の星間ガスを衝撃波圧縮してジェット状分子雲を形成したことが明らかになりました。&lt;br /&gt;
　このジェットは既知の銀河系内最強のジェット天体SS433 注5)に匹敵する強力なものであり、ブラックホール等のコンパクト天体が駆動する降着円盤の存在が確実になりました。また、この天体は強力なガンマ線源でもあり、ジェット加速とならんで宇宙線源としても大マゼラン雲で最強であるとみられ、大マゼラン雲における宇宙線の起源と銀河進化の解明に大きな影響を与えるとみられます。&lt;br /&gt;
　本研究成果は、2026年10月30日午前0時(日本時間)付の天文学術雑誌「アストロフィジカルジャーナル」誌にて掲載されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図 1. 大マゼラン雲のガンマ線連星系 &amp;nbsp;LMC P3 周辺で発見された分子雲ジェット&lt;br /&gt;
（左）大マゼラン雲の超新星残骸&amp;nbsp; DEM L241 と高エネルギー連星 LMC P3。赤はX 線、緑・青は可視光、黄線は分子ガスを示す。（右）白枠内をアルマ望遠鏡で拡大した画像。色は分子ガスの電波強度を表す。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【研究背景と内容】&lt;br /&gt;
　ガンマ線連星は、最高エネルギーの電磁波＝ガンマ線を放つ二重星であり、これまでに全天で6個が見つかっています。そのうち最も光度の高い連星が大マゼラン雲のLMC P3 であり、残りは銀河系で見つかっています。ガンマ線連星は、ブラックホールまたは中性子星というコンパクト星と、通常の大質量星からなると考えられますが、その成り立ちとガンマ線放射機構についてはほとんど解明されていませんでした。&lt;br /&gt;
　これまでの研究によって、LMC P3 は周期約10日の公転軌道運動を示し、ガンマ線がそれに同期して周期的に光度変動していることが分かっていました。今回の発見によって光速に近い高エネルギージェットの存在が初めて明らかになり、降着円盤によるエネルギー解放の可能性が立証されました。降着円盤は、ブラックホールまたは中性子星というコンパクト星を取り巻いているとみられます。しかし、従来は中性子星のつくる高速度の星風が高エネルギー発生の原因であるとするシナリオが支持されており、降着円盤の存在は知られていませんでした。本研究によって状況は大きく書き換えられ、降着円盤によるエネルギー解放が中心的役割を果たしていることが明確になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図 2. 高エネルギージェットによる相互作用の模式図&lt;br /&gt;
LMC P3のジェットが周囲の分子ガスと衝突し、細長い分子雲を形成した可能性を示す模式図。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究成果
　本研究は、アルマ望遠鏡の約3光年という高い分解能で星間雲を分解し、長さ30光年、幅3光年の分子雲ジェットの分離に成功しました。このジェットは正確にLMC P3に一致した方向に直線状に伸びており、ガンマ線連星が起源であることが強く示唆されます。この領域にはより広い範囲に星間雲が広がっており、LMC P3から発射された高エネルギージェットがこの分子雲を衝撃波加速して分子雲ジェットを形成したとみられます。本解析からは、分子雲ジェット全体が高温に加熱されていることが明らかになり、光速に近い高エネルギージェットの存在が立証されました。また、そのエネルギーは既知のジェット天体SS433に匹敵することから、ブラックホールの可能性が示されました。さらに分子雲ジェットの向きについて新たな観測的制約が与えられ、ブラックホールの可能性がより高くなりガンマ線連星の大光度とも整合します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図３: LMC P3 の伴星質量と軌道傾斜角から推定されるコンパクト天体の質量 (van Soelen et al. 2019) を改変。&lt;br /&gt;
伴星は太陽の25～42倍のO型星（黒色網掛け部分）。ジェット状分子雲の向きと整合する軌道傾斜角33度未満では、コンパクト天体は太陽の 2.2倍を超え、ブラックホールである可能性が高まる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の発展
　同種の分子雲ジェットは、銀河系においても一例が最近報告されており、今後の展開が注目されます。これまで、高エネルギージェットの観測は、X 線やガンマ線という高エネルギー現象によって検出するものという考えが「常識」でした。しかし、本研究によって、分子雲ジェットが有力な観測手段であることが立証されました。高エネルギー現象は1万年以下の短時間に変動することが多く、長期にわたる活動の検証には不向きです。これに対して分子雲ジェットは100万年以上継続して過去の活動を記録できる「宇宙の化石」であり、広範囲の現象の検出が可能になります。大マゼラン雲は銀河系に最も近い隣の銀河であり、今後アルマなどによる追究観測によって新たな発見が期待されます。銀河進化の時間規模で、宇宙の高エネルギー活動に「メス」が入れられることが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語説明
注1) 大マゼラン雲:&lt;br /&gt;
　天の川銀河の近くにある伴銀河の一つ。&lt;br /&gt;
注2) 大型電波望遠鏡アルマ(アルマ望遠鏡):&lt;br /&gt;
　南米チリのアタカマ高地に設置された大型電波望遠鏡。10m級の高精度パラボラアンテナ60基余から構成され、ミリ波-サブミリ波帯で宇宙を観測する。日米欧の国際共同によって2010年に建設され、これまでの運用によって多くの研究成果があげられている。&lt;br /&gt;
注3) 中性子星:&lt;br /&gt;
　星の進化の最後につくられる超高密度天体。サイズは10kmと小さいが、質量は太陽の 1.4～2.2倍程度。これよりも重くなるとブラックホールになる。&lt;br /&gt;
注4) 降着円盤:&lt;br /&gt;
　ブラックホールなどの周囲に、物質が回転しながら落ち込むことで形成される円盤状の構造。&lt;br /&gt;
注5) SS433:&lt;br /&gt;
　降着円盤によって加速された高エネルギージェットを持つ最もよく知られた高エネルギー天体。マイクロクエイサーの代表格。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
論文情報
雑誌名:The Astrophysical Journal Letters&lt;br /&gt;
論文タイトル:&lt;br /&gt;
ALMA Observations of DEM L241/LMC P3 in the Large Magellanic Cloud:Evidence for the Formation of Cool Molecular Jets Driven by a Microquasar&lt;br /&gt;
著者: 福井康雄（名古屋大学名誉教授）、Bhuvana Gadikere Rajendra（岐阜大学）、佐野栄俊（岐阜大学／名古屋大学）、柘植紀節（岐阜大学／名古屋大学／国立天文台）、馬場彩（東京大学）、Miroslav Filipovic（西シドニー大学）、Gavin Rowell（アデレード大学）、佐々木愛美（フリードリヒ＝アレクサンダー大学）ほか、DEM L241/LMC P3 ALMA研究チーム&lt;br /&gt;
DOI: 10.3847/2041-8213/aea0cb&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106389/202610238599/_prw_PI3im_3VRdr1xn.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【九州国立博物館】特別展「卑弥呼の鏡ー三角縁神獣鏡がヤマト王権をつくったー」開催のご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298973</link>
        <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>九州国立博物館</dc:creator>
        <description>当館では、10月31日（土）から1月11日（月・祝）まで、特別展「卑弥呼の鏡ー三角縁神獣鏡がヤマト王権をつくったー」を開催いたします。 https://www.kyuhaku.jp/exhibitio...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当館では、10月31日（土）から1月11日（月・祝）まで、特別展「卑弥呼の鏡ー三角縁神獣鏡がヤマト王権をつくったー」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kyuhaku.jp/exhibition/exhibition_s78.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyuhaku.jp/exhibition/exhibition_s78.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本展は、中国・魏王朝から贈られた「三角縁神獣鏡」という鏡をつうじて、 卑弥呼の鏡、そしてそれに続くヤマト王権の誕生のひみつを紐解いていく展覧会です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本展の見どころは下記のとおりです。&lt;br /&gt;
①空前の規模の鏡の展覧会！&lt;br /&gt;
　三角縁神獣鏡53面、そのほかの鏡50面。貴重な紀年銘鏡も6面。鏡だけで合計103面を展示します。&lt;br /&gt;
　これだけたくさんの鏡を集めた展覧会は、いまだかつて開催されたことがありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②指定品もたくさん！&lt;br /&gt;
　展示品は鏡だけではございません。武具などを含め、総出陳件数は230件にも上ります。&lt;br /&gt;
　うち国宝8件、重文108件、地方指定17件と、貴重な展示品がたくさんやってきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③最新の発見も！？&lt;br /&gt;
　2025年に奈良県富雄丸山古墳から出土した三角縁神獣鏡も、奈良県外で初めて公開されます。もっとも直近に出土した鏡をぜひ会場でご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※画像をご使用の際も、下記問い合わせ先までご一報くださいますよう、お願いいたします。&lt;br /&gt;
ハローダイヤル 050‐5542‐8600（9時～20時/年中無休）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109043/202610298973/_prw_PI2im_1496hBg8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>特別展「六道の迷い。それでも、浄土へ。」開催　蓮如上人の教えと生涯に触れる</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610288844</link>
        <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あわら市</dc:creator>
        <description>福井県あわら市の吉崎御坊蓮如上人記念館では、特別展「六道の迷い。それでも、浄土へ。―蓮如さんの教え―」を開催しています。 本展では、浄土真宗開立の祖として知られる蓮如上人の教えや生涯を、貴重な資料や展...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市の吉崎御坊蓮如上人記念館では、特別展「六道の迷い。それでも、浄土へ。―蓮如さんの教え―」を開催しています。&lt;br /&gt;
本展では、浄土真宗開立の祖として知られる蓮如上人の教えや生涯を、貴重な資料や展示を通して分かりやすく紹介します。会期中はお香袋作りや写経体験など、来館者が日本の伝統文化に親しめる体験イベントも実施。北陸新幹線の延伸で注目を集めるあわら市で、歴史や文化に触れる特別な時間を楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イベント概要
特別展「六道の迷い。それでも、浄土へ。―蓮如さんの教え―」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時
令和8年9月30日（水）～令和9年5月10日（月） 午前9時～午後5時&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
休館日
火曜日（祝日は開館）、年末年始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場
吉崎御坊蓮如上人記念館 （福井県あわら市吉崎1丁目901）&lt;br /&gt;
道の駅「蓮如の里あわら」向かい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入館料
一般500円 小中学生400円 未就学児無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容
蓮如上人の生涯や教えをテーマにした特別展示を実施。人々の苦しみや迷いの世界を表す「六道」の考え方や、浄土への道を分かりやすく紹介します。会期中は、お香袋作り体験や本願寺写経体験も開催し、伝統文化を身近に体験できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催
一般財団法人本願寺文化興隆財団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アクセス
◯JR芦原温泉駅から車で約10分&lt;br /&gt;
◯えちぜん鉄道あわら湯のまち駅から「あわらぐるっとタクシー」の利用が便利&lt;br /&gt;
◯加賀温泉駅から加賀周遊バス「キャン・バス」利用可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■見どころ
①　蓮如上人の教えを分かりやすく紹介する特別展&lt;br /&gt;
戦国時代に多くの人々の心の支えとなった蓮如上人の教えを、資料や展示を通して学ぶことができます。宗教や歴史に詳しくない人でも理解しやすい構成となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②　吉崎から全国へ広がった歴史に触れる&lt;br /&gt;
蓮如上人が布教の拠点とした吉崎は、浄土真宗の歴史を語る上で重要な場所です。現地を訪れることで、歴史の舞台となった地域の空気を体感できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③　自分だけの香りを作る「お香袋作り体験」&lt;br /&gt;
京都の老舗香木店が調合した香を使い、世界に一つだけのオリジナルお香袋を制作できます。旅の思い出や贈り物にもおすすめです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④　心を落ち着ける本願寺写経体験&lt;br /&gt;
手本を見ながら静かに筆を進める写経体験を実施。必要な道具は記念館で貸し出されるため、初心者でも気軽に参加できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤　道の駅「蓮如の里あわら」と合わせて楽しめる&lt;br /&gt;
記念館の向かいには道の駅「蓮如の里あわら」があり、あわら市の特産品や地域の魅力を楽しむことができます。観光と歴史文化体験を同時に満喫できる立地も魅力です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催背景・ストーリー
福井県あわら市の吉崎は、蓮如上人が約500年前に滞在し、浄土真宗の教えを広めた歴史的な地として知られています。現在も多くの歴史文化資源が残されており、地域の貴重な財産となっています。&lt;br /&gt;
今回の特別展では、現代社会に生きる人々が抱える不安や悩みにも通じる「迷い」をテーマに、蓮如上人が説いた救いの教えを紹介します。歴史や宗教を学ぶ機会であると同時に、自分自身と向き合うきっかけとなる内容です。&lt;br /&gt;
また、北陸新幹線の延伸により福井県へのアクセスが向上した今、あわら温泉や地域観光と合わせて楽しめる文化コンテンツとしての役割も期待されています。展示だけでなく、お香袋作りや写経体験を通じて、子どもから大人まで幅広い世代が日本の伝統文化に触れられる機会を提供し、地域の歴史や魅力の発信、さらなる観光誘客につなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■吉崎おすすめ観光スポット
吉崎御坊跡・蓮如上人銅像
国指定史跡「吉崎御坊跡」は、蓮如上人が1471年に布教活動の拠点を築いた場所です。高台からは北潟湖や鹿島の森、日本海を一望でき、北陸有数の歴史景観を楽しめます。また、蓮如上人銅像は吉崎を代表する撮影スポットとして人気を集めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
道の駅「蓮如の里あわら」
当館に隣接する道の駅。地元農産物や特産品、お土産の購入ができるほか、福井ならではのグルメも楽しめます。吉崎観光の拠点として多くの来訪者に利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鹿島の森
国指定天然記念物に指定される原生林。約300年以上にわたり守られてきた貴重な自然環境で、蓮如上人ゆかりの景観として知られています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北潟湖
四季折々の美しい風景が楽しめる湖で、サイクリングや散策スポットとして人気があります。夕景の美しさでも知られています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あわら温泉
開湯140年を超える北陸有数の名湯。特別展や文化体験を楽しんだ後は、温泉でゆったりと旅の疲れを癒やすことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■施設概要
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉崎御坊蓮如上人記念館&lt;br /&gt;
「蓮如さんを知る 日本がわかる」をテーマに、日本の歴史・文化・精神をわかりやすく紹介する福井県登録博物館。国史跡吉崎御坊跡の麓に位置し、常設展や特別展のほか、体験型プログラムも充実しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■問い合わせ先
吉崎御坊蓮如上人記念館&lt;br /&gt;
〒922-0679 福井県あわら市吉崎1丁目901&lt;br /&gt;
TEL：0776-75-2200&lt;br /&gt;
FAX：0776-75-2203&lt;br /&gt;
MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:phoenix@honganjifoundation.org&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;phoenix@honganjifoundation.org&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あわら市ふるさと納税のご案内】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北陸の温泉地・あわら市を応援しませんか？&lt;br /&gt;
寄附は温泉街の魅力向上や子育て支援など、まちづくりに活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・あわら温泉宿泊券（老舗旅館で贅沢なひととき）&lt;br /&gt;
・越前がに・のどぐろ干物など日本海の海の幸&lt;br /&gt;
・福井ブランド米「いちほまれ」や地酒&lt;br /&gt;
・旬のフルーツ（メロン・スイカ・柿）や押し寿司、ホルモン鍋セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バリエーション豊かな返礼品をご用意しております。&lt;br /&gt;
“北陸の美味しさと癒し”を、ふるさと納税でぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
あわら市へのふるさと納税は&lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/industry/cityinfo0103/p011218.html#%283%29%E7%94%B3%E8%BE%BC%E3%81%BF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市&lt;br /&gt;
全国幸福度ランキングで、2014年から6回連続1位を獲得した福井県の北の玄関口であるあわら市。&lt;br /&gt;
北陸有数の温泉地で、開湯140周年を迎えた「あわら温泉」をはじめ、宿場町としての文化が残る「金津地区」、淡水釣りやカヌーが盛んな「北潟湖」、北陸街道の歴史が息づく「吉崎・細呂木地区」、豊かな実りや美しい景観の丘陵地、田園、森林など、様々な魅力にあふれ、暮らす人も訪れる人も幸せな気持ちになれるスポットが数多くあります。さらに、あわら温泉は第39回(2025年)「にっぽんの温泉100選」で全国7位にランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感幸プロモーション動画 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP &lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.awara.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/awaracity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/awaracity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109061/202610288844/_prw_PI11im_0H2qF246.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>デフリンピック銀メダル獲得選手・監督が都内各校へ　東京都立大学×ケイアイスター不動産</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610238593</link>
        <pubDate>Mon, 26 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年10月26日 東京都公立大学法人 東京都立大学（学長／大橋 隆哉、以下、「本学」という）健康福祉学部は、ケイアイスター不動産株式会社（本社／埼玉県本庄市、代表取締役／塙 圭二）所属のケイアイチ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年10月26日&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　東京都立大学（学長／大橋 隆哉、以下、「本学」という）健康福祉学部は、ケイアイスター不動産株式会社（本社／埼玉県本庄市、代表取締役／塙 圭二）所属のケイアイチャレンジドアスリートチームと連携し、都内の小中高等学校および大学キャンパスを対象とした「デフスポーツスクールキャラバン（デフスポーツ体験会）」を計５回にわたり開催しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 ケイアイチャレンジドアスリートチームと奥多摩町立奥多摩中学校の生徒たち&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本取り組みは、これまでに奥多摩町立奥多摩中学校および渋谷区立神南小学校にて実施しました。また、2026年11月および12月にかけて、残り3回の体験会を東京都立武蔵丘高等学校、東京都立立川学園、本学南大沢キャンパスにて実施いたします。&lt;br /&gt; 
　また、本件は、2027年１月にオーストリアにて開催予定の「第21回冬季デフリンピック」に向けた普及活動としての取り組みでもあります。&lt;br /&gt; 
　なお、ケイアイスター不動産グループでは、所属の東京2025デフリンピックで銀メダルを獲得した女子サッカーチームの山本 典城監督と選手らが講師となり、デフフットサルを通じて、障がい理解と手話や筆談など「一人ひとりに合わせた伝え方」の大切さを伝える活動を実施しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１　本取り組みの背景と目的&lt;br /&gt; 
　本学健康福祉学部では、医療・保健・福祉分野の専門人材を育成する学部の特色を生かし、パラスポーツ・デフスポーツを通じた共生社会の実現や地域貢献活動に取り組んでいます。荒川キャンパスを中心に、ボッチャ、パラバドミントン、車いすポートボール、モルックなどの体験教室を開催するほか、パラアスリートへのインタビュー動画をYouTubeで配信するなど、体験と情報発信の両面から、パラスポーツ・デフスポーツへの理解促進と普及に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ケイアイスター不動産グループは、「豊かで楽しく快適なくらしの創造をめざす、『豊・楽・快（ゆたか）』創造企業」を経営理念に掲げ、関わるすべての人を「豊・楽・快」にする持続可能な社会づくりと、ダイバーシティ・エクイティ＆インクルージョン（DE&amp;amp;I）の推進に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
その一環として2019年４月に発足した「ケイアイチャレンジドアスリートチーム」では、障がい者アスリートの雇用やパラスポーツの普及・認知向上活動を進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　両者が協働することで、児童・生徒が耳の聞こえない・聞こえにくい人とのコミュニケーション方法や、音がない中でのチーム連携の難しさ・工夫を実体験から学ぶ「デフスポーツスクールキャラバン」が実現しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２　実施プログラム内容&lt;br /&gt; 
　各地の学校やキャンパスを訪問し、対象の年齢や人数に合わせた体験型プログラムを提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（写真左からジェスチャーを使って生徒らに説明中の岩渕選手とミニゲームを行う生徒ら）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■講話・オリエンテーション&lt;br /&gt; 
　監督や選手による「デフリンピック（聴覚障がいのある選手のための国際総合スポーツ大会）」の説明や聴覚障がいについての解説。日常の暮らしの中で直面する「困りごと」や「周囲にあって助かった工夫・サポート」などクイズを交えながら学びます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■コミュニケーション体験（ジェスチャーゲーム・手話体験）&lt;br /&gt; 
　声を使わずに「身振り手振り（ジェスチャー）」や口の動き（口話）だけで思いを伝える伝言ゲームを実施。さらに、選手から日常やスポーツで使える簡単な手話を直接学びます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■デフフットサル体験（ミニゲーム）&lt;br /&gt; 
　補聴器を外し、完全に「視覚情報のみ」でプレーするデフフットサルをミニゲーム形式で体感。審判はホイッスル（笛）だけでなくフラッグ（黄色と赤の旗）を振って進行し、視線・手振りのサインでチーム連携を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【全５回の開催計画と実績】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 開催回 
 実施状況 
 日程 
 開催場所・施設 
 対象・規模 
 
 
 第１回 
 実施済み 
 2026年４月23日(木)&lt;br /&gt;  
 奥多摩町立奥多摩中学校&lt;br /&gt;  
 中学３年生&lt;br /&gt; 16名&lt;br /&gt;  
 
 
 第２回 
 実施済み 
 2026年６月19日(金)&lt;br /&gt;  
 渋谷区立神南小学校&lt;br /&gt;  
 小学４年生&lt;br /&gt; 約70名&lt;br /&gt;  
 
 
 第３回 
 実施予定 
 2026年11月6日(金)&lt;br /&gt;  
 東京都立武蔵丘高等学校&lt;br /&gt;  
 高校３年生&lt;br /&gt; 約25名予定&lt;br /&gt;  
 
 
 第４回 
 実施予定 
 2026年11月30日(月)&lt;br /&gt;  
 東京都立立川学園&lt;br&gt;※聴覚障がいのある児童と&lt;br /&gt; 一緒に体験会を行います。&lt;br /&gt;  
 聴覚障害教育部門 (４～６年生)&lt;br /&gt; 約45名予定&lt;br /&gt;  
 
 
 第５回 
 実施予定 
 2026年12月16日(水)&lt;br /&gt;  
 東京都立大学 &lt;br&gt;南大沢キャンパス&lt;br /&gt;  
 学部生・大学院生&lt;br /&gt; 教員・一般&lt;br /&gt; 約20名～30名予定&lt;br /&gt;  
 
 
 
 ■参加講師紹介 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【種目】&lt;br /&gt; 
　デフフットサル、デフサッカー　&lt;br /&gt; 
【選手･監督　共通実績】&lt;br /&gt; 
　2023年　第５回　女子デフフットサル世界大会（ブラジル）初優勝&lt;br /&gt; 
　2024年　第20回　冬季デフリンピック競技大会（トルコ）５位&lt;br /&gt; 
　2025年　第６回　女子デフフットサル世界大会（イタリア）７位&lt;br /&gt; 
　2025年　第25回　夏季デフリンピック競技大会（東京）準優勝&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今後も教育機関や地域との連携をさらに広げながら、本キャラバンを継続的に展開してまいります。デフスポーツ体験を通じて、児童・生徒が障がいを「知る」だけでなく、「理解し、共に生きる」視点を育む機会を創出し、共生社会の実現に向けた意識醸成と理解促進に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ケイアイチャレンジドアスリートチームとは&lt;br /&gt; 
　ケイアイスター不動産グループでは、「日本一挑戦するアスリートチーム」を理念として、障がいを乗り越えるだけでなく、さらなる高みを目指してチャレンジを続けるパラアスリート集団として、2019年４月に「ケイアイチャレンジドアスリートチーム」を発足しました。現在は、６名が所属しており「デフフットサル」、「デフサッカー」、「ろう者柔道」の各競技で活躍しています。トップアスリートとして高いレベルのトレーニングと競技を続けながら、社内研修の講師や商品開発に携わるほか、イベントや体験会を通してパラスポーツ認知向上のための啓もう活動を積極的に行っています。これまで、埼玉県本庄市を中心に県内外の企業や自治体、教育機関などと連携した体験会やパラスポーツの冠大会を開催し、延べ5,000名以上の方々にパラスポーツを体験していただきました。&lt;br /&gt; 
U R L：&lt;a href=&quot;https://www.athlete.ki-group.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.athlete.ki-group.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■東京都立大学 健康福祉学部について&lt;br /&gt; 
　本学健康福祉学部は、東京都が設置した医療系学部として、大都市・東京が抱える多種多様な健康・医療課題を解決すべく、看護師、理学療法士、作業療法士、診療放射線技師などの医療専門職に保健・医療・福祉分野の専門人材育成に加え、教育・研究成果を社会へ還元することを重要な使命としています。今後も本取組を継続的に展開し、より多くの児童・生徒が障がいへの理解を深め、多様な人々が互いを尊重し支え合う共生社会について考える機会を創出してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【大学概要】&lt;br /&gt; 
　所在地　　〒116-8551　東京都荒川区東尾久7-2-10&lt;br /&gt; 
　U R L：&lt;a href=&quot;https://www.hs.tmu.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hs.tmu.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ケイアイスター不動産株式会社について&lt;br /&gt; 
　豊かで楽しく快適なくらしの創造」を経営理念に、「すべての人に持ち家を」をビジョンに掲げ、『高品質、だけど低価格なデザイン住宅』を供給しています。&lt;br /&gt; 
仕入から販売までを一気通貫で行う、「KEIAIプラットフォーム」と「コンパクト戸建住宅」という独自のビジネスモデルによって、分譲住宅市場シェアの拡大を図ります。&lt;br /&gt; 
事業エリアは、首都圏を中心に全国各地で戸建分譲事業を展開販売(※)しています。2026年３月期の売上高は3,939億円（※グループ連結数。年間9,489棟(土地含む)を販売）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
　社　名　　ケイアイスター不動産株式会社（コード番号：3465　東証プライム市場）&lt;br /&gt; 
　代　表　　代表取締役社長　塙 圭二&lt;br /&gt; 
　所在地　　〒367-0035　埼玉県本庄市西富田762-1&lt;br /&gt; 
　資本金　　4,828百万円（2026.3.31現在）&lt;br /&gt; 
　設　立　　1990年11月&lt;br /&gt; 
　従業員数　2,897名（連結 /2026.3.31現在）&lt;br /&gt; 
　U R L 　　&lt;a href=&quot;https://ki-group.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ki-group.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【事業内容】&lt;br /&gt; 
　分譲住宅事業、アパート事業・収益不動産事業、中古住宅再生事業、海外事業、その他事業（注文住宅事業、フランチャイズ事業、分譲マンション事業、ストック事業、リフォーム事業）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202610238593/_prw_PI1im_3CPWb2Pc.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第２4回東京コインショー開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610218381</link>
        <pubDate>Mon, 26 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>貨幣商</dc:creator>
        <description>第２4回東京コインショー開催のお知らせ 日本貨幣商協同組合が主催する、貨幣に特化し貨幣収集の普及と発展を目的とした「大阪コインショー」「名古屋コインショー」に続く、「第24回東京コインショー」が開催さ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
第２4回東京コインショー開催のお知らせ&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
日本貨幣商協同組合が主催する、貨幣に特化し貨幣収集の普及と発展を目的とした「大阪コインショー」「名古屋コインショー」に続く、「第24回東京コインショー」が開催される運びとなりました。&lt;br /&gt;
今年も貨幣収集の楽しさを広めるべく、様々な啓蒙的企画をご用意しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして毎年、日本貨幣商協同組合が編集・発行しています日本で唯一の総合貨幣カタログ2027年度版の発行を「東京コインショー」初日の11月6日より開始致します。&lt;br /&gt;
｢買いたいカタログ」を目標とし、日頃の収集家・組合員の方々のご意見・ご希望を参考にさせて頂きながら、「貨幣収集のバイブル」を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年も造幣局より発行･販売される公式記念貨幣の中で、「昭和100年記念千円銀貨」は、昭和の復興と成長をテーマとしており、そのデザインは日本最初の記念貨幣に用いられた「富士山」と「桜」、そして平和の象徴である「ハト」が描かれています。収集家にとっても人気のあるデザインのひとつなので、来月12月中旬頃からの発送が楽しみです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の「東京コインショー」が、貨幣を愛する皆様の出会いと交流の場になれば喜ばしいことと思っております。出店社・実行委員一同、楽しくお買い物いただけるよう準備・努力しておりますので、時間の許す限りお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜開催概要＞&lt;br /&gt;
第２4回東京コインショー&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
日時：２０２6年１１月６日（金）１０時～１８時&lt;br /&gt;
２０２５年１１月７日（土）１０時～１８時&lt;br /&gt;
２０２５年１１月８日（日）１０時～１６時（最終日の入場は１５時まで）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
場所：東京都千代田区大手町１-７-２　大手町サンケイプラザ３階&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
会場直通電話（期間中のみ）０３－５２０３－００２１&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入場無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜特別奉仕品＞（価格はすべて税込です）&lt;br /&gt;
文政小判金　美品（組合鑑定書付）　２８０，０００円&lt;br&gt;　※組合推奨プレートが目印です。&lt;br /&gt;
旧１円金貨　明治４年銘　後期 （組合鑑定書付）　 　８５，０００円&lt;br&gt;　※組合推奨プレートが目印です。&lt;br /&gt;
国立公園制度１００周年記念貨幣　千円カラー銀貨　未使用　各２２，０００円&lt;br /&gt;
天保二朱判金　美品　１８，０００円&lt;br /&gt;
聖徳太子５０００円札　２桁　未使用　８，０００円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜日本貨幣カタログ２０２７＞&lt;br /&gt;
新発行！　編集・発行　日本貨幣商協同組合&lt;br /&gt;
更に！詳しく・わかりやすく・見やすくなりました！&lt;br /&gt;
和同開珎から現在に至る日本貨幣の価格を状態別に紹介した日本で唯一の総合貨幣カタログです。各貨幣には全て写真が添えられていますので、どなたにも一目で理解することができます。&lt;br /&gt;
１１月６日（金）販売開始です。会場でも販売いたします。定価２，４２０円（税込）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜無料鑑定買い受け相談コーナー＞&lt;br /&gt;
期間中、貨幣・紙幣など専門家による無料鑑定買い受けをいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出店企業３６社　５０音順＞&lt;br /&gt;
アカデミー商会、アベノスタンプコイン社、アローインターナショナル、ヴァンガードコイン、薄井美術店、永楽堂、駅前コイン、カードショップトレジャー、銀座コイン、銀座ステラ、ケネディスタンプクラブ、コレクション・ハウス、嵯峨乃コイン、収集ワールド、城南堂古美術店、新橋スタンプ商会、杉本梁江堂、世界コイン、セキグチ、世田谷スタンプ・コイン、泰星コイン、大日スタンプ・コイン、ダルマ、寺島コイン、野﨑コイン、八王子ムササビコイン、ファミリースタンプ、フクオ、フクオ・スタンプ社、松浦古銭堂、ミントミントオークション、モリシタ時遊屋、ユキオスタンプ、ロイヤルコイン、ワールドコインズ・ジャパン、ワタナベコイン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合せはこちらまで&lt;br /&gt;
日本貨幣商協同組合&lt;br /&gt;
電話　０３－３５０８－１７０１&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.jnda.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jnda.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「ほっぺちゃん」が初の朗読劇化！ 朗読劇『ほっぺちゃん』～Dream Reading～　2026年12月上演決定！ 10月23日(金)12:00より先行発売開始！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610238583</link>
        <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>「ほっぺちゃん」が初の朗読劇化！ 朗読劇『ほっぺちゃん』～Dream Reading～ 2026年12月上演決定！ 10月23日(金)12:00より先行発売開始！！ 2026年12月12日（土）から1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ほっぺちゃん」が初の朗読劇化！&lt;br /&gt;
朗読劇『ほっぺちゃん』～Dream Reading～　2026年12月上演決定！&lt;br /&gt;
10月23日(金)12:00より先行発売開始！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年12月12日（土）から12月20日（日）まで、銀座&amp;nbsp;博品館劇場にて、朗読劇『ほっぺちゃん』～Dream Reading～を上演することが決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
つぶらな瞳とキラキラほっぺ、プニプニとした独特の感触で女子小中学生を中心に社会現象を巻き起こしたオリジナルキャラクター「ほっぺちゃん」。&lt;br /&gt;
今年で47&amp;nbsp;周年を迎え、「すべての少女・かつての少女たちへ『かわいい』を届ける」をコンセプトに歩み続けてきたサン宝石が生み出したキャラクター「ほっぺちゃん」が、この朗読劇のために新たに書き下ろされたオリジナルストーリーで舞台に登場します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作では、アニメ『ほっぺちゃん&amp;nbsp;～サン王国と黒ほっぺ団の秘密～』の世界観をベースに、豪華キャスト陣による朗読でほっぺちゃんたちの世界を鮮やかに表現。笑いあり、ミステリーありの予測不能な展開で皆様にお届けいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出は、ノサカラボの代表で、近年では『罠』『ホロー荘の殺⼈』『呪縛の家』など、話題作を次々と成功へ導いてきた“クオリティの請負⼈”野坂実。脚本は、バラエティ番組・ｗｅｂ番組の構成や、近年は子供向け番組、ホビー系アニメなどの脚本を中心に活動中の永野たかひろが務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作を彩るキャスト陣には、個性的で華やかなメンバーが集結しました。&lt;br /&gt;
物語の中心となるがんそほっぺちゃん役を河田陽菜、黒ほっぺちゃん役を小坂井祐莉絵が演じるほか、アニメ『ほっぺちゃん～サン王国と黒ほっぺ団の秘密～』でも同役を演じたおはなほっぺちゃん役に倉持京子（あみゅどる）、メガネほっぺちゃん役にみさとらん（あみゅどる）が出演することが決定しました。さらに毒ほっぺちゃん役に飯田あすか、そして王様ほっぺちゃん役に市川九團次の出演が決定。バラエティ豊かなキャスト陣が物語を魅力的に盛り上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演日ごとに異なる組み合わせが楽しめる日替わりキャストも決定いたしました。&lt;br /&gt;
前髪ほっぺちゃんとパパラッチほっぺちゃんのペアには、SHOW-WAの井筒雄太・山本佳志（12月12日, 13日, 15日出演）、MATSURIの小野寺翼・橋爪健二（12月14日, 16日, 17日, 20日出演）、Cloud tenの冨澤琉・福嶋涼斗（12月18日, 19日出演）の3組が登場。&lt;br /&gt;
闇ほっぺちゃん役は、小見川千明（12月12日, 13日, 19日, 20日出演）、MOMO（WHITE SCORPION）（12月14日, 15日出演）、橋本真希（Rain Tree）（12月16日, 18日出演）、遠藤莉乃（Rain Tree）（12月17日出演）の4名がバトンをつなぎます。&lt;br /&gt;
また、歩々役は前半（12月12日～14日）を長谷川玲奈、後半（12月15日～20日）を白峰ゆりがそれぞれ務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットは、本日10月23日(金)12：00より先行販売開始。詳細は公演HP（&lt;a href=&quot;https://zen-a.co.jp/hoppechan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zen-a.co.jp/hoppechan/&lt;/a&gt;）にて。&lt;br /&gt;
朗読劇『ほっぺちゃん』～Dream Reading～にどうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞
いつもそばにいる、ちいさな仲間たち。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ほっぺちゃんたちが暮らすサン王国で、ある日、いつもとは少し違う出来事が起こります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
戸惑いながらも、それぞれの力を持ち寄り、仲間とともに進んでいくほっぺちゃんたち。笑ったり、悩んだり、ときにはすれ違ったり――。にぎやかな出来事の中で、あらためて気づく大切なものがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そばにいるからこそ伝わる気持ち。&lt;br /&gt;
離れていても変わらない絆。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作は、この朗読劇のために新たに書き下ろされた、特別なオリジナルストーリー。&lt;br /&gt;
ほっぺちゃんたちの世界に巻き起こる、笑いあり、ミステリーありの予測不能な展開にもご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ちょっぴり不思議で、心がふんわりあたたかくなる物語。&lt;br /&gt;
朗読劇ならではの驚きと楽しさ、そして笑顔と優しさがつながっていく、特別なひとときをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
朗読劇『ほっぺちゃん』～Dream Reading～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2026年12月12日(土)～20日(日)&lt;br /&gt;
会場：銀座 博品館劇場（〒104-8132&amp;nbsp;東京都中央区銀座8-8-11 8階）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
がんそほっぺちゃん　　河田陽菜&lt;br /&gt;
黒ほっぺちゃん　　　　小坂井祐莉絵&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■12月12日(土)・13日(日)・15日(火)出演&lt;br /&gt;
前髪ほっぺちゃん　　　　井筒雄太&amp;nbsp;(SHOW-WA)&lt;br /&gt;
パパラッチほっぺちゃん　山本佳志&amp;nbsp;(SHOW-WA)&lt;br /&gt;
■12月14日(月)・16日(水)・17日(木)・20日(日)出演&lt;br /&gt;
前髪ほっぺちゃん　　　　小野寺翼&amp;nbsp;(MATSURI)&lt;br /&gt;
パパラッチほっぺちゃん　橋爪健二&amp;nbsp;(MATSURI)&lt;br /&gt;
■12月18日(金)・19日(土)出演&lt;br /&gt;
パパラッチほっぺちゃん　福嶋涼斗&amp;nbsp;(Cloud ten)&lt;br /&gt;
前髪ほっぺちゃん　　　　冨澤琉&amp;nbsp;(Cloud ten)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
闇ほっぺちゃん&lt;br /&gt;
■12月12日(土)・13日(日)・19日(土)・20日(日)出演&lt;br /&gt;
小見川千明&lt;br /&gt;
■12月14日(月)・15日(火)出演&lt;br /&gt;
MOMO (WHITE SCORPION)&lt;br /&gt;
■12月16日(水)・18日(金)出演&lt;br /&gt;
橋本真希（Rain Tree）&lt;br /&gt;
■12月17日(木)出演&lt;br /&gt;
遠藤莉乃（Rain Tree）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
おはなほっぺちゃん　　倉持京子（あみゅどる）&lt;br /&gt;
メガネほっぺちゃん　　みさとらん（あみゅどる）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
歩々&lt;br /&gt;
■12月12日(土)～14日(月)出演&lt;br /&gt;
長谷川玲奈&lt;br /&gt;
■12月15日(火)～20日(日)出演&lt;br /&gt;
白峰ゆり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
毒ほっぺちゃん　　飯田あすか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
王様ほっぺちゃん　市川九團次&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット（全席指定・税込）：&lt;br /&gt;
●S席10,000円&lt;br /&gt;
●ほっぺちゃん席13,000円&amp;nbsp;(各ファンクラブ・キャスト先行のみ販売)&lt;br /&gt;
※1～5列目以内確保、ミニアフタートーク＆お見送り会付&lt;br /&gt;
※公演日によってミニアフタートーク＆お見送り会に参加する出演者が異なります。あらかじめご了承くださいませ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Zen-A（ゼンエイ）先行　2026年10月23日(金)12:00～&lt;br /&gt;
各プレイガイド先行　2026年10月24日(土)～&lt;br /&gt;
一般発売　2026年11月6日(金)10:00〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プレイガイド】&lt;br /&gt;
Zen-A（ゼンエイ）&amp;nbsp;TEL：03-3538-2300(平日11時～19時) &lt;a href=&quot;https://zen-a.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zen-a.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チケットぴあ&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://t.pia.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://t.pia.jp/&lt;/a&gt;　【Pコード：545-869】&lt;br /&gt;
ローソンチケット&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/&lt;/a&gt;　【Lコード：34487】&lt;br /&gt;
イープラス&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
CNプレイガイド&amp;nbsp;TEL：0570-08-9999&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cnplayguide.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cnplayguide.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
カンフェティ&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.confetti-web.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.confetti-web.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：Zen-A(ゼンエイ)TEL：03-3538-2300[平日11:00～19:00]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演HP：&lt;a href=&quot;https://zen-a.co.jp/hoppechan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zen-a.co.jp/hoppechan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作：アニメ「ほっぺちゃん ～サン王国と黒ほっぺ団の秘密～」&lt;br /&gt;
（サン宝石／ほっぺちゃん製作委員会）&lt;br /&gt;
演出：野坂実（ノサカラボ）&lt;br /&gt;
脚本：永野たかひろ&lt;br /&gt;
振付：ラッキィ池田音楽監督：小見川千明&lt;br /&gt;
プロデュース：秋元 伸介（Y&amp;amp;N Brothers）、高麗 大助（グローバル・ソリューションズ）、&lt;br /&gt;
石塚仁基（全栄企画）&lt;br /&gt;
主催：「ほっぺちゃん ～Dream Reading～」朗読劇実行委員会&lt;br /&gt;
企画：ほっぺちゃん製作委員会&lt;br /&gt;
協力：サン宝石&lt;br /&gt;
製作：全栄企画&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610238583/_prw_PI2im_Q4zcA936.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>青山の秋を彩る無料音楽イベント「BOSSA AOYAMA 2026」 11/3（祝）に開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610097634</link>
        <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BOSSA AOYAMA実行委員会</dc:creator>
        <description>BOSSA AOYAMA実行委員会と駐日ブラジル大使館は、 2026年11月3日（火・祝）、無料音楽イベント「BOSSA AOYAMA 2026」を東京都港区北青山のワールド北青山ビル1Fロビーにて開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月26日&lt;br /&gt;


BOSSA AOYAMA実行委員会&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;BOSSA AOYAMA実行委員会と駐日ブラジル大使館は、 2026年11月3日（火・祝）、無料音楽イベント「BOSSA AOYAMA 2026」を東京都港区北青山のワールド北青山ビル1Fロビーにて開催いたします。&lt;br /&gt;
今年18回目を迎える「BOSSA AOYAMA」は、2008年に日伯交流移住100周年およびボサノヴァ誕生50周年を祝い、青山通りを起点とする4つの商店会と駐日ブラジル大使館との共催でスタートしました。現在は、商店会、大使館、学校、企業、NPOなどの協力のもと、青山に住み、学び、働く人々の力で運営される都市型音楽イベントとして、長年にわたり開催を重ねています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで青山・表参道・渋谷エリアの76会場で開催され、延べ228組の国内外アーティストが出演。今年はブラジルから初出演となるNailson Vieira Trio（ナイルソン・ヴィエイラ　トリオ）が来日するほか、BOSSA AOYAMAファンにとってはお馴染みのSaigenji、MARIANA MATSUIも登場。&lt;br&gt;ブラジルの伝統音楽から南米音楽、ボサノヴァまで、多彩な音楽を奏でる3組のアーティストが、それぞれのスタイルで音楽を届けます。&lt;br /&gt;
会場にはブラジルフードやドリンクを販売するキッチンカー、ブラジル雑貨のフリーマケットなどが登場。ブラジルのお酒、クラフトカシャッサもお楽しみいただけます。&lt;br&gt;また、会場近くの「ののあおやま」にあるキッチンカー「森のとうばん」ではBOSSA AOYAMAコラボドリンクを販売。さらに「ののあおやま」ではBOSSA AOYAMAの過去のアーカイブ映像の上映も予定していますので、ライブの前後、キッチンカーのフードを片手にぜひ「ののあおやま」へ足を運んでみてください。&lt;br /&gt;
秋の休日、青山で音楽を楽しみながらブラジルの食や文化に触れるひととき。入場無料でどなたでもお楽しみいただける「BOSSA AOYAMA 2026」にぜひお越しください。&lt;br /&gt;
ワールド北青山ビル&lt;br&gt;（BOSSA AOYAMA 2023より）&amp;nbsp;MARIANA MATSUI&lt;br&gt;（BOSSA AOYAMA 2023より）&lt;br /&gt;
開催概要
・イベント名：BOSSA AOYAMA 2026&lt;br&gt;・日時：2026年11月3日（火・祝）14:00〜（仮）&lt;br&gt;・会場：ワールド北青山ビル 1Fロビー（東京都港区北青山3-5-10）&lt;br&gt;・入場料：無料&lt;br&gt;・出演アーティスト： Nailson Vieira Trio（ナイルソン・ヴィエイラ　トリオ）／Saigenji（サイゲンジ）／&lt;br /&gt;
MARIANA MATSUI（マリアナ・マツイ）&lt;br /&gt;
・主催： BOSSA AOYAMA実行委員会／駐日ブラジル大使館／ギマランイス・ホーザ文化院東京 &lt;br&gt;・協賛：きらぼし銀行&lt;br&gt;・協力：株式会社ワールド／一般社団法人まちづくりののあおやま／株式会社トレック／スマイルマルシェ株式会社／特定非営利活動法人国際交流促進協議会&lt;br /&gt;
・運営：株式会社ブレイン&lt;br&gt;・公式サイト： &lt;a href=&quot;https://www.bossa-aoyama.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bossa-aoyama.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・X：&lt;a href=&quot;https://x.com/bossa_kun&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/bossa_kun&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
・Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/bossa_kun&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/bossa_kun&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/BOSSA.AOYAMA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/BOSSA.AOYAMA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブラジルからアーティストが来日！多彩な音楽を楽しむ無料ライブ
今年の「BOSSA AOYAMA 2026」では、ブラジル出身のミュージシャン、Nailson Vieira Trio（ナイルソン・ヴィエイラ　トリオ）が初出演。ブラジル北東部の伝統的な民俗芸能「マラカトゥ・フラウ（Maracatu Rural）」を受け継ぎ、伝統のエネルギーを現代の音楽へと昇華させながら、世界を舞台に活動するアーティストです。&lt;br /&gt;
さらに、南米音楽をベースにジャンルを横断した音楽を奏でるSaigenji、ブラジル・ドウラードス出身の日系ブラジル人シンガーソングライター、MARIANA MATSUIが出演します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演アーティスト紹介
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Nailson Vieira Trio（ナイルソン・ヴィエイラ　トリオ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界を舞台に活躍するミュージシャン、ナイルソン・ヴィエイラ　トリオ。彼が継承するのは、ブラジル北東部ペルナンブーコのサトウキビ畑で働く労働者たちによって育まれてきた、魂を揺さぶる熱狂的な民俗芸能「マラカトゥ・フラウ（Maracatu Rural）」の文化です。&lt;br /&gt;
現在は地元の伝統グループの代表を務めながら、ブラジルの民衆が紡いできた土着のエネルギーを現代のサウンドへと鮮やかに置き換え、世界へと発信し続けています。伝統の深いルーツに裏打ちされながらも、現代の音楽シーンと響き合うその圧倒的なグルーヴと熱量を、ぜひライブの空間でご体感ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Saigenji（サイゲンジ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
沖縄、香港、東京育ちのミュージシャン。幼少期から培った南米音楽をベースにあらゆる音楽をミックスして吐き出すシンガーソングライター。ギタリスト、ヴォイスパフォーマー、インプロヴァイザー。&lt;br /&gt;
これまでにベスト盤を含む14枚のアルバムを発表。フジロックなど国内ロックフェスへの出演も多数、海外公演も多く行っています。3期連続でJ-WAVE「サウジ・サウダージ」のオープニングテーマに自作曲を提供するほか、映画サウンドトラックやCMなど幅広い分野で活動しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MARIANA MATSUI（マリアナ・マツイ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブラジル・ドウラードス出身の日系ブラジル人シンガーソングライター。日本語とポルトガル語の歌詞を自由に行き来し、ボサノヴァをバックグラウンドとした情緒感のある演奏で注目を集めています。&lt;br /&gt;
Fuji Rock Festival、ブラジル大使館主催イベント、EXPO 2025 OSAKAなど、さまざまなステージに出演。現在はサンパウロをホームにしながら、ゲストに小野リサを迎えた「川の流れのように」（オリジナル歌唱・美空ひばり）を2026年5月1日にリリース。2026年10月末には、ブラジル音楽界の巨匠マルコス・ヴァーリ、NYを拠点に活躍する黒田卓也、坂本龍一との活動でも知られるジャキス・モレレンバウムらをゲストに迎えたアルバムのリリースを予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽だけじゃない！ ブラジルの食と文化も楽しめる一日
今年の「BOSSA AOYAMA」では、ライブステージだけでなく、ブラジルの食や文化も楽しめます。会場にはブラジルフードやドリンクを楽しめるキッチンカーが出店するほか、ブラジル雑貨の販売も予定。ブラジルで少量生産される貴重なクラフトカシャッサの販売も行います。&lt;br /&gt;
また、会場となるワールド北青山ビルのお隣、「ののあおやま」にあるキッチンカー「森のとうばん」とのコラボドリンクも販売予定。&lt;br /&gt;
音楽だけでなく、ブラジルの文化を身近に感じられるイベントとしてお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
キッチンカー&lt;br&gt;（BOSSA AOYAMA 2023より）ののあおやま&lt;br&gt;（BOSSA AOYAMA2020より）&lt;br /&gt;
会場のご案内
ワールド北青山ビル 1Fロビー&lt;br /&gt;
東京都港区北青山3-5-10&lt;br /&gt;
東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」より徒歩約1分&lt;br /&gt;
※開催施設への本イベントに関するお問い合わせはご遠慮ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※イベント内容は予告なく変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107348/202610097634/_prw_PI1im_kEDIAlGC.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>雪害で失われた木材収入を山菜資源が補う可能性</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610228504</link>
        <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岐阜大学</dc:creator>
        <description>雪害で失われた木材収入を山菜資源が補う可能性 〜雪害スギ人工林で生じる「木材生産」と「山菜生産」のトレードオフを解明〜 本研究のポイント ・岐阜県高山市の雪害を受けたスギ人工林を対象に、木材と山菜の経...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月23日&lt;br /&gt;


岐阜大学&lt;br /&gt;
海洋研究開発機構（JAMSTEC）&lt;br /&gt;

雪害で失われた木材収入を山菜資源が補う可能性 〜雪害スギ人工林で生じる「木材生産」と「山菜生産」のトレードオフを解明〜
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本研究のポイント
・岐阜県高山市の雪害を受けたスギ人工林を対象に、木材と山菜の経済的価値を比較評価しました。&lt;br /&gt;
・2014年の雪害により、スギ人工林の木材価値は約44.3万円/ha減少すると推定されました。&lt;br /&gt;
・一方、雪害後の森林ではタラノキ、コシアブラ、ハリギリなどの山菜資源が増加しました。&lt;br /&gt;
・増加した山菜資源の潜在的な販売価値は年間約8.4万円/haと推定されました。&lt;br /&gt;
・雪害は木材生産に損失をもたらす一方で、山菜資源の増加を通じて森林の新たな価値を創出する可能性が示されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究概要
　岐阜大学高等研究院・環境社会共生体研究センターの斎藤琢教授、森部絢嗣准教授、国立研究開発法人海洋研究開発機構（JAMSTEC）地球環境研究部門の永井信主任研究員らの研究グループは、岐阜県高山市の雪害を受けたスギ人工林を対象に、木材生産と山菜生産の経済的価値を比較評価しました。&lt;br /&gt;
　その結果、2014年の雪害によって失われた木材収入の一部が、雪害後に自然増加したタラノキ、コシアブラ、ハリギリなどの山菜の収穫・販売によって補完される可能性があることを明らかにしました（図）。近年、我々は、気候変動による自然撹乱の増加と林業従事者の減少という複合的な環境・社会課題に直面しています。本研究は、このような課題を解決するための一助として、雪害を受けたスギ人工林における新たな森林利用・管理戦略の可能性を提示するものです。&lt;br /&gt;
　本研究成果は、2026年10月21日に森林生態学の国際誌であるForest Ecology and Management誌のオンライン版で発表されました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;   図　雪害による木材価値の損失と山菜資源のトレードオフ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究背景
　日本の人工林の約44％はスギ（Cryptomeria japonica）で構成されています。しかし、豪雪地帯では雪の重みによる幹折れや倒木などの雪害が頻発しており、木材生産機能の低下が大きな課題となっています。一方、雪害によって森林に隙間（林冠ギャップ）が形成されると、林床まで光が届きやすくなります。その結果、タラノキ（Aralia elata）、コシアブラ（Chengiopanax sciadophylloides）、ハリギリ（Kalopanax septemlobus）などの落葉広葉樹が侵入・定着しやすくなります。これらの樹木は春に山菜として利用される新芽を生産するため、木材以外の森林資源として活用できる可能性があります。しかし、雪害による木材価値の損失と、山菜利用による経済的利益を定量的に比較した研究はほとんどありませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究成果
　研究グループは、岐阜県高山市に設置された長期森林観測サイトにおいて調査を実施しました。この森林では2014年12月の豪雪により、30％以上のスギが被害を受けています。本研究では、雪害前（2014年）と雪害後（2015、2020、2022年）の森林調査データおよび山菜資源量の調査に加えて、林野庁などの統計資料、オンラインフリーマーケット（メルカリ、楽天ラクマ）の山菜販売データを組み合わせて、木材資源の損失額と山菜資源の経済価値を算出しました。&lt;br /&gt;
　その結果、雪害による木材価値の減少額は約44.3万円/haと推定されました。一方で、雪害後に増加した山菜資源から得られる潜在的な収入は年間約8.4万円/haと推定され、1年で木材価値の減少分の20％弱を補う可能性が示されました。また、オンライン市場では、タラノメが100gあたり441円、コシアブラが399円、ハリギリが535円で取引されており、日本では、森林所有者が全国の消費者へ直接販売できる環境が整っていることも明らかとなりました。&lt;br /&gt;
　これらの結果から、雪害は木材生産に損失をもたらす一方で、森林環境の変化によって山菜資源が増加し、その一部が経済的に補完される可能性が示されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
　本研究は、雪害を受けた人工林を単なる被害森林として捉えるのではなく、「木材生産は減少するものの、新たな食料生産サービスが生まれる森林」として評価できる可能性を示しました。&lt;br /&gt;
　今後は木材や山菜だけでなく、炭素固定、水源涵養、防災機能、レクリエーション価値なども含めた多面的な生態系サービスを総合的に評価することで、気候変動時代に適した持続可能な森林管理手法の構築を目指します。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語解説
1) 雪害： 積雪や着雪によって樹木に生じる被害。幹折れ、倒伏、根返り、樹冠損傷などが含まれる。&lt;br /&gt;
2) 山菜： 森林や草地などに自生し、食用として利用される植物。日本ではタラノキ（タラノメ）、コシアブラ、ワラビなどが代表的である。&lt;br /&gt;
3) 自然撹乱： 台風・火災・洪水・土砂崩れ・病害虫の発生などの自然現象によって生態系の構造や環境が変化すること。&lt;br /&gt;
4) 生態系サービス： 生態系が人間社会にもたらす恩恵の総称。木材や食料などの供給サービスのほか、水源涵養、防災、炭素固定、文化的価値などを含む。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
論文情報
雑誌名：Forest Ecology and Management&lt;br /&gt;
論文名：Trade-offs between timber and edible wild plant provisioning: A case study of a snow-disturbed Japanese cedar planted forest&lt;br /&gt;
著　者：Taku M. Saitoh, Nagai Shin, Junji Moribe&lt;br /&gt;
DOI：10.1016/j.foreco.2026.124347&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106389/202610228504/_prw_PI5im_0fZrZ8ho.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>   第57回 (2026年度)「博報賞」受賞者 決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208315</link>
        <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>博報堂教育財団</dc:creator>
        <description>公益財団法人 博報堂教育財団は、第57回「博報賞」の受賞者を決定し、本日発表いたしましたのでお知らせいたします。 本年度は 博報賞：12件、功労賞：7件、奨励賞：10件 が選出されました。なお、贈呈式...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月23日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.hakuhodofoundation.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人 博報堂教育財団&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公益財団法人 博報堂教育財団は、第57回「博報賞」の受賞者を決定し、本日発表いたしましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
本年度は 博報賞：12件、功労賞：7件、奨励賞：10件 が選出されました。なお、贈呈式は本年12月11日(金)、日本工業倶楽部(東京都千代田区)にて実施予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「博報賞」とは&lt;br /&gt; 
「博報賞」は、児童教育現場の活性化と支援を目的として、1970年の財団設立とともにつくられました。「ことばの力を育むことで、子どもたちの成長に寄与したい」という思いを核に、日々教育現場で尽力されている学校・団体・教育実践者の「波及効果が期待できる草の根的な活動と貢献」を顕彰しています。また、活動が末永く継続・拡大できるよう、その成果を広く発信する支援も行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 対象となる活動領域と選考&lt;br /&gt; 
日本国内在住の6～15歳 (特別支援教育は4～18歳) の子どもたちに対する、「国語教育」「日本語教育」「特別支援教育」「日本文化・ふるさと共創教育」「国際文化・多文化共生教育」「独創性と先駆性を兼ね備えた教育活動」の6領域に関連する活動を対象としています。&lt;br /&gt; 
選考については、推薦資格を有する第三者(各自治体の教育長、学識経験者など)により推薦を受けた候補者の中から、審査委員会(委員長：滝川国芳 京都女子大学教授)において選考・決定されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 贈賞の内容&lt;br /&gt; 
博報賞は、子どもたちの主体性を引き出し、すばらしい成果をあげている先駆性・独自性のある教育実践で、波及効果が期待できる草の根的な活動と貢献に贈られます。さらに、博報賞受賞者のなかで特に優れた活動には、文部科学大臣賞も併せて授与されます。&lt;br /&gt; 
また、博報賞には及ばないものの、一定以上の功績をあげている長年の貢献には功労賞を、今後の活躍に期待ができる活動には奨励賞を設けております。&lt;br /&gt; 
受賞者には、正賞(賞状)と副賞金をお贈りします。各受賞者への副賞金は 博報賞：100万円、功労賞：50万円、奨励賞：30万円としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 本年度(2026年度)の受賞者&lt;br /&gt; 
博報賞：12件 (うち2件は、文部科学大臣賞も併せて受賞)、功労賞：7件、奨励賞：10件&lt;br /&gt; 
受賞者および活動タイトルは、以下のとおりです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 第57回 (2026年度)「博報賞」受賞者一覧  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
◆博報賞・文部科学大臣賞 2件&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 都道府県 
 受賞者名 
 活動タイトル 
 
 
 福島県&lt;br /&gt;  
 檜枝岐村立檜枝岐中学校&lt;br /&gt;  
 15歳の離村を支える山人文化教育&lt;br /&gt; ～歌舞伎と名峰登山で育む究極の郷土愛と非認知能力～&lt;br /&gt;  
 
 
 宮崎県&lt;br /&gt;  
 宮崎県立五ヶ瀬中等教育学校&lt;br /&gt;  
 天に学び地に学び人に学ぶ、感動と感性の教育とフォレストピア探究30年&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆博報賞 10件&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 岩手県&lt;br /&gt;  
 盛岡市立城南小学校&lt;br /&gt;  
 学びの実感をもち、自ら学び続ける子どもの育成&lt;br /&gt;  
 
 
 東京都&lt;br /&gt;  
 清水 良 &lt;br /&gt; (東京学芸大学附属世田谷小学校　教諭)&lt;br /&gt;  
 わたしのお弁当自慢&lt;br /&gt;  
 
 
 新潟県&lt;br /&gt;  
 小川 高広&lt;br /&gt; (上越市立板倉小学校　教頭)&lt;br /&gt;  
 物語を演じ、ことばを身体で実感しながら自立した読者へ成長する国語授業&lt;br /&gt;  
 
 
 福井県&lt;br /&gt;  
 福井市安居中学校&lt;br /&gt;  
 AGOむすび&lt;br /&gt; ～地域と人、過去と未来をつなぐ町づくり～&lt;br /&gt;  
 
 
 愛知県&lt;br /&gt;  
 岡崎市現職研修委員会　図工・美術部&lt;br /&gt;  
 造形おかざきっ子展&lt;br /&gt;  
 
 
 愛知県&lt;br /&gt;  
 特定非営利活動法人 アジャスト&lt;br /&gt;  
 外国につながる子どもたちの学びと&lt;br /&gt; 進路を拓くさくら教室&lt;br /&gt;  
 
 
 兵庫県&lt;br /&gt;  
 NPO法人 棚田LOVERS&lt;br /&gt;  
 棚田が育む「ことば」と生きる力&lt;br /&gt; ～自然・人・ふるさとが子どもを育てる～&lt;br /&gt;  
 
 
 広島県&lt;br /&gt;  
 広島県立三原特別支援学校　大崎分教室&lt;br /&gt;  
 島民をつなぐカフェ&lt;br /&gt; ～応援したくなる学校から共に地域を創るパートナーへ～&lt;br /&gt;  
 
 
 山口県&lt;br /&gt;  
 柳井市立伊陸小学校&lt;br /&gt;  
 ふるさとを愛する伊陸っ子の育成&lt;br /&gt; ～伊陸神楽を通して～&lt;br /&gt;  
 
 
 熊本県&lt;br /&gt;  
 森内 和久 &lt;br /&gt; (尚絅中学校・尚絅高等学校　講師)&lt;br /&gt;  
 人と社会を結ぶ&lt;br /&gt; ART＆ENGINEERING「架け橋プロジェクト」&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆功労賞 7件&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 北海道&lt;br /&gt;  
 登別市立登別中学校&lt;br /&gt;  
 地域と共に歩む生徒が主体的に取り組む伝統芸能「熊舞」の継承&lt;br /&gt;  
 
 
 宮城県&lt;br /&gt;  
 奥平 大和&lt;br /&gt; (大郷町立大郷小学校　講師)&lt;br /&gt;  
 食の担い手を未来につなぐ食育教育&lt;br&gt;～食の素性と共食に学ぶ食育実践～&lt;br /&gt;  
 
 
 千葉県&lt;br /&gt;  
 吉田 隆&lt;br /&gt; (松戸市立矢切小学校　校長)&lt;br /&gt;  
 「音読大賞」全校のみんなにあなたの音読を聞いてもらおう！&lt;br /&gt;  
 
 
 東京都&lt;br /&gt;  
 中野区立鷺の杜小学校&lt;br /&gt;  
 鷺宮方式による音読・暗唱の主体的な学習&lt;br /&gt; 〜学校と地域の連携と協働による〜&lt;br /&gt;  
 
 
 山梨県&lt;br /&gt;  
 早川町立早川北小学校&lt;br /&gt;  
 開校50年のバトンを5人でつなぐ！&lt;br&gt;地域を愛する心を育む伝統の民話劇&lt;br /&gt;  
 
 
 山口県&lt;br /&gt;  
 山口市立大殿小学校&lt;br /&gt;  
 未来に輝き羽ばたけ！大殿ホタル！&lt;br&gt;～学校と地域で守り続けた軌跡～&lt;br /&gt;  
 
 
 宮崎県&lt;br /&gt;  
 西都市立茶臼原小学校&lt;br /&gt;  
 相信相愛の心で拓く地域の輪&lt;br&gt;～三者連携の体験教育と世代を超えた環境愛護～&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆奨励賞 10件&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 東京都&lt;br /&gt;  
 三井田 裕樹 &lt;br /&gt; (筑波大学附属駒場中高等学校　教諭)&lt;br /&gt;  
 数学の魅力を、カタチに&lt;br /&gt;  
 
 
 神奈川県&lt;br /&gt;  
 守屋 みなみ&lt;br /&gt; (横浜市立永田台小学校　教諭)&lt;br /&gt;  
 「夢中になって学び続ける子ども」の育成に向けて&lt;br /&gt;  
 
 
 福井県&lt;br /&gt;  
 坂井市立丸岡中学校&lt;br /&gt;  
 丸岡LOVERS（ふるさと探究学習）&lt;br /&gt;  
 
 
 山梨県&lt;br /&gt;  
 身延町立身延中学校&lt;br /&gt;  
 読書活動を基盤とした学習文化の形成&lt;br /&gt; ～ことばの力の育成を図る取り組みを通して&lt;br /&gt;  
 
 
 京都府&lt;br /&gt;  
 紫野小学校区イベント実行委員会&lt;br /&gt;  
 小学校統合を契機とした子ども主役の地域協働実践プロジェクト&lt;br /&gt;  
 
 
 大阪府&lt;br /&gt;  
 古樋 咲世 &lt;br /&gt; (大阪府立中央聴覚支援学校　教諭)&lt;br /&gt;  
 「自分を語ることば」を紡ぐ&lt;br&gt;～聴覚支援学校の通級指導教室の実践～&lt;br /&gt;  
 
 
 大阪府&lt;br /&gt;  
 秋吉 和紀&lt;br /&gt;  (関西大学第一中学校　教諭)&lt;br /&gt;  
 読書活動を内包した創作活動の試み&lt;br /&gt; 〜短歌創作を中心に〜&lt;br /&gt;  
 
 
 兵庫県&lt;br /&gt;  
 姫路市立安富中学校&lt;br /&gt;  
 安富町花あじさい復活プロジェクト&lt;br /&gt;  
 
 
 広島県&lt;br /&gt;  
 上山 朋子&lt;br /&gt; (盈進中学校　読書科主任)&lt;br /&gt;  
 「読書科」の共育改革10年の歩み&lt;br /&gt;  
 
 
 山口県&lt;br /&gt;  
 藤井 明美&lt;br /&gt; (山口市立仁保小学校　教諭)&lt;br /&gt;  
 ここだからできる学習をDCAPサイクルで行い主体的に生きる子どもを育む&lt;br /&gt;  
 
 
 
（敬称略／各賞都道府県順）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細は下記、公益財団法人博報堂教育財団ホームページからご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.hakuhodofoundation.or.jp/prize/recipient/img/hakuhosho_56th_list.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hakuhodofoundation.or.jp/prize/recipient/img/hakuhosho_57th_list.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
公益財団法人博報堂教育財団は、児童に対する国語教育と視覚・聴覚障がい者に対する教育を助成し、あわせてその活動に関する調査研究を行うことで、健全な人間形成に寄与することを目的に、1970年に設立されました。 財団設立時から続く優れた教育実践活動を顕彰する「博報賞」をはじめ「児童教育実践についての研究助成」や「教職育成奨学金」など、「子ども」「ことば」「教育」を領域とした多様な活動を行っています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>新種植物200種超を発見した植物学者が書く科学ファンタジー『花神戦記』、第50話で「九州編」完結 ― 大雪山から屋久島まで、物語の舞台となった自生地をつなぐ保全の輪を</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610228489</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>九州オープンユニバーシティ</dc:creator>
        <description>植物学者の矢原徹一（ペンネーム：谷桔梗）は、物語投稿サイト「TALES」で連載中の科学ファンタジー小説『花神戦記（かがみせんき）』第50話「キリシマイバラ－龍王を呼ぶ花」を【2026年10月23日】に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
植物学者の矢原徹一（ペンネーム：谷桔梗）は、物語投稿サイト「TALES」で連載中の科学ファンタジー小説『花神戦記（かがみせんき）』第50話「キリシマイバラ－龍王を呼ぶ花」を【2026年10月23日】に公開します。これにより、福岡の雷山から霧島山まで九州各地を巡る中盤の山場「九州編」が完結します。本作は、200種を超える新種植物を発見してきた著者が、自らの野外調査の体験をもとに執筆しています。日本の野生植物の魅力と、いま自生地で起きている危機を、物語を通して多くの読者に届けることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『花神戦記』とは ― 現実の野外調査と、夢の世界の冒険が交差する物語&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主人公は、伊都大学に入学したばかりの18歳の少女、房桜知花（ふさざくら・ちか）。彼女は谷桔梗教授が執筆した『保全生態学入門』を高校生時代に読んで、人と花の共生をめざす科学があることに感銘を受け、伊都大学に入学します。そして谷教授が守った伊都大学生物多様性保全ゾーンに足を踏み入れた途端、彼女の脳裏に衝撃が走ります。そこは、彼女が毎晩のように見る夢に登場する花学校の景色と瓜二つでした。夢の世界では、知花は花の自生地を守る「花守」の娘。彼女には、花に宿る神「花神（かがみ）」の姿が見え、言葉を交わすことができる不思議な力があります。花学校で「花狩人」に出会ったことがきっかけで、彼女はハカセや先輩とともに、花の世界を救う「神の花」を求めて旅立ちます。現実の世界では、憧れの谷桔梗教授の野外調査に同行し、未知の植物を探して全国の山を歩きます。&lt;br /&gt;
現実の調査で新種を見つけた場所に、夢の世界では「神の花」が咲き、花を奪う「花狩人」との戦いが始まります。二つの世界を行き来する構成により、読者は冒険を楽しみながら、植物を見分ける目の付けどころ、新種が「新種」と判断されるまでの過程、そして自生地が直面する厳しい現実を自然に学ぶことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物語のもう一つの柱は、古事記の神々と各地に伝わる民話・伝説です。知花の旅の目的は、世界を救う神イザナギへの扉を開くこと。その行く手には、花神が見える者を狙う邪神イザナミが立ちはだかります。旅の途中では、富士の峰に座すコノハナサクヤヒメ、翡翠を守る女神ヌナカワヒメ、水を司る瀬織津姫といった神々が知花を導きます。北海道ではアイヌの人々が敬うカムイが、各地の山ではその土地に古くから伝わる守り神が、花神とともに現れます。神話や民話の神々は、その土地の自然と深く結びついています。物語の中で神々と出会うことは、その土地にしか咲かない植物と出会うことでもあります。&lt;br /&gt;
物語は屋久島から始まり、北海道（アポイ岳・夕張岳・大雪山）、信州（中央アルプス・白馬・戸隠）、北陸・白山、尾瀬へと全国に広がってきました。第33話から始まった「九州編」は、その中盤の山場です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
九州編の見どころ
&amp;bull;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 実在の自生地が舞台　雷山、くじゅう連山、阿蘇、宮崎の白岩山、祖母山、甑島、対馬、霧島山。読者は、知花とともに九州の山と島を巡ります。&lt;br /&gt;
&amp;bull;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 自生地の「いま」を描く　シカに食べ尽くされて緑が消えた森、野焼きで守られてきた草原、再発見できずに絶滅を確認するつらさ。現場を知る著者ならではの描写が続きます。&lt;br /&gt;
&amp;bull;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 新種発見の瞬間　「ここに新種があるはず」と地形を読み、標本と照合し、似た種との違いを確かめる。研究者の思考過程が、ミステリーのように描かれます。&lt;br /&gt;
&amp;bull;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 神話と伝説の地を巡る　雷山では山に宿る土地神・清賀上人が、くじゅうでは古事記に登場する鹿の神アメノカクが登場します。阿蘇では、外輪山を蹴破って湖を野に変えたと伝わるタケイワタツが現れます。祖母山では大蛇の姿で聖域を守る豊玉姫が、霧島では大浪池に宿る龍王が知花たちの前に姿を見せます。阿蘇の「蹴裂伝説」は、かつて実在したカルデラ湖の消失と重ねて語られます。神話や伝説の背後にある土地の自然史にも光を当てています。&lt;br /&gt;
&amp;bull;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 敵にも「花を愛する理由」がある　敵役の三人衆は、失われた自生地への絶望から、植物を移植し「花園で守る」道を選んだ者たちです。自生地で守るか、移して守るか。保全の現場にある価値観の違いが、物語の対立軸になっています。&lt;br /&gt;
&amp;bull;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; もうひとりの夢見人　夢の世界で敵対する少女・葛原里花が、現実の世界にも実在していました。二人の関係の行方が、九州編を貫くドラマです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 九州編の舞台と主な登場植物 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;bull;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 第33〜35話（ 福岡・水無、雷山 ）： ミズナシハコベ、ライザンクルマバナ、ライザンミズ&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;bull;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 第36〜38話（くじゅう連山）： モモイロウツギ、ツクシコウツギ、クジュウオトギリ&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;bull;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 第39〜40話（阿蘇）： キュウシュウハガクレツリフネ、カヤノウメバチソウ&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;bull;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 第41〜42話（宮崎県白岩山）： シライワアザミ、シライワアケボノソウ&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;bull;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 第43〜44話 （祖母山・障子岳）： ウバタケギボウシ、ブンゴギボウシ、タシロノガリヤス&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;bull;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 第45〜46話（甑島）： コシキイトラッキョウ、コシキノダケ、コシキヒヨドリ&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;bull;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 第47〜48話（対馬）： オオチダケサシ、ツシマヤマラッキョウ&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;bull;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 第49話（伊都大学・生物多様性保全ゾーン）：ガマ。ミズオオバコ、ヒシ&lt;br /&gt;
&amp;bull;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 第50話（霧島山・えびの高原）：キリシマイバラ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、『花神戦記』に登場する植物については、谷桔梗の新種植物発見伝（&lt;a href=&quot;https://note.com/tetsukazuyahara&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://note.com/tetsukazuyahara&lt;/a&gt;）という記事に、写真入りで解説されています。&lt;br /&gt;
第50話では、白岩山・甑島・対馬で出会った三柱の花神の力を集め、知花たちは霧島での決戦に挑みます。そして物語は、夢の世界と現実世界の両方に密かに影を落とす本当の敵の存在へと近づいていきます。知花が毎晩のように見る夢－その夢の世界が次第に現実世界と交差し始めます。夢の世界とはいったい何なのか？　物語の核心に位置するミステリーが具体的な姿を現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 新種を探し続けた植物学者が、小説を書く理由 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著者は、2020年以来の日本各地の野外調査で200種を超える新種植物を発見してきた植物学者です。作中で谷教授が見せる「地形を読んで急斜面に向かう」ような調査の姿や、標本と野外の個体を見比べて新種だと確信する場面には、著者自身の経験が反映されています。&lt;br /&gt;
一方で著者は、調査地で植物が消えていく現場も見てきました。シカの食害、草原の減少、水辺の環境の変化、そして盗採。新種として名前がつく前に、絶滅の危機にある植物も少なくありません。論文や報告書では、こうした現実は一部の専門家にしか届きません。そこで著者は、花に神が宿るファンタジーの形を借りて、野生植物のすばらしさとその危機を広く伝えることにしました。&lt;br /&gt;
作中に登場する植物の姿、花の色、生えている岩や土、シカに食べられた森の匂いまで、描写は現地での観察に基づいています。一輪一輪の花に「花神」として人格を与えることで、名前も知られていない小さな植物にも、それぞれの個性と物語があることを伝えています。&lt;br /&gt;
著者は植物学の研究のかたわら、古事記や各地の民話にも親しんできました。神話や民話には、その土地の山や川、そこに暮らす生きものへの人々のまなざしが刻まれています。『花神戦記』では、古事記の神々や民話のキャラクターを花神とともに登場させています。なじみのある神話や民話を入り口に、その土地にしか咲かない固有の植物へと読者の関心を広げることをねらっています。&lt;br /&gt;
【著者コメント】&lt;br /&gt;
「新種を見つけた瞬間の高揚と、その花が絶滅の危機に直面している悲しさ。その両方を、少しでも多くの人に伝えたいと思い、この物語を書き始めました。日本の山や島には、まだ名前のついていない植物がいまも咲いています。知花と一緒に旅をしたあと、近くの野山で足もとの花に目を留めていただけたら、これ以上の喜びはありません」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大雪山から屋久島まで ― 物語の舞台をつなぐ保全の輪へ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『花神戦記』の舞台は、北は大雪山から南は屋久島まで、その多くが実在する新種植物の自生地です。著者は、物語をきっかけにこれらの自生地をつなぐ保全活動を生み出したいと考えています。&lt;br /&gt;
自生地の多くは山間部や離島にあり、それぞれの地域で守り手が不足しています。一方、シカの食害や草原の減少など、各地が抱える課題には共通するものが少なくありません。物語の中で知花が各地の花神と仲間になっていくように、現実の世界でも、自生地を守る人々と、物語を読んで花に関心を持った読者とをつなぐことを目指します。&lt;br /&gt;
構想している取り組みの例は次のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;bull;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 物語の舞台となった自生地で保全に取り組む地域の団体・自治体・研究者との連携&lt;br /&gt;
&amp;bull;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 作品に登場する植物と自生地の現状を紹介する情報発信&lt;br /&gt;
&amp;bull;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 読者が自生地の保全活動に参加・支援できる仕組みづくり&lt;br /&gt;
作品の教材としての活用、自生地での取材・調査、保全活動へのご協力に関するご相談も歓迎します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【著者プロフィール】&lt;br /&gt;
矢原徹一（ペンネーム：谷桔梗）：九州大学名誉教授、福岡市科学館館長、一般社団法人九州オープンユニバーシティ研究部長。保全生態学・植物分類学を研究。九州大学退職（2020年3月）以来、日本各地を調査し、これまでに200種を超える新種植物を発見。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108896/202610228489/_prw_PI1im_O0t4VN80.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第48回技能五輪国際大会（WorldSkills Shanghai 2026）ジュエリー職種で土田 里彩子選手が銅メダル獲得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168064</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ジュエリー協会</dc:creator>
        <description>2026年9月に中国・上海にて開催された第48回技能五輪国際大会のジュエリー職種において、日本代表の土田 里彩子（つちだ りさこ）選手が銅メダルを獲得しました。この競技での日本のメダル獲得は２大会連続...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月に中国・上海にて開催された第48回技能五輪国際大会のジュエリー職種において、日本代表の土田 里彩子（つちだ りさこ）選手が銅メダルを獲得しました。この競技での日本のメダル獲得は２大会連続、さらにジュエリー職種において女性選手が銅メダル以上となったのは1989年イギリスのバーミンガム大会以来で、実に37年ぶりの快挙を達成しました。&lt;br /&gt;
一般社団法人日本ジュエリー協会（所在地：東京都台東区東上野2-23-25　会長：長堀 慶太　URL：&lt;a href=&quot;https://jja.ne.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jja.ne.jp&lt;/a&gt;）は、日本のものづくりを担う次世代の育成および選手強化に継続して協力しており、今後も選手たちの挑戦を支援いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●大会について&lt;br /&gt;
2年に一度開催される、磨き抜かれた技能を競う国際大会。開催年に原則22歳以下の年齢制限があり、技能五輪全国大会で優秀な成績を収めた選手が日本代表として派遣される。今大会は日本を含む65の国と地域が参加し、64職種の競技が行われた。日本からは56の競技に62人の選手が参加。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●概要（ジュエリー職種）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 主　催&lt;br /&gt;
　ワールドスキルズインターナショナル（WorldSkills International）&lt;br /&gt;
　 &lt;a href=&quot;https://worldskills.org&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://worldskills.org&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 開催日&lt;br /&gt;
　 2026年9月22日（火）～27日（日）（競技：9月23日（水）～26日（土））&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 競技会場&lt;br /&gt;
　 国家会展中心（上海市）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 参加選手&lt;br /&gt;
　 13名（日本・オーストラリア・ブラジル・中国・フランス・香港・インド・イラン・韓国・ノルウェー・スウェーデン・スイス・台湾）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5. 日本代表&lt;br /&gt;
　 土田　里彩子 （株式会社ミキモト装身具）　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6. エキスパート&lt;br /&gt;
　 安田　亮（DARI）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7. 成績&lt;br /&gt;
　 金：中国　銀：韓国　銅：日本　敢闘賞：スイス、フランス、ブラジル、インド&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8. 競技&lt;br /&gt;
　支給されたK18地金を使い、競技課題（図面）にしたがって4日間22時間で作品を製作します。指定寸法に則り材料の切り出し、やすり掛け、ろう付、表面の仕上げを全て手作業で行います。どれだけ正確に、美しく丁寧に仕上げられているか厳正に採点されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9. (一社)日本ジュエリー協会の協力&lt;br /&gt;
　中央職業能力開発協会の依頼を受けてクラフトマンや学校、企業関係者からなる分科会を組織し、訓練計画を策定。資材の手配や研修受講など選手の実力を強化するため“TEAM JAPAN”としてサポートを行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10. 今後の技能五輪国際大会&lt;br /&gt;
　 第49回大会が2028年に日本・愛知県で開催予定。日本開催は1970年（東京）、1985年（大阪）、2007年（静岡）に続き4回目となります。2年後の開催に向けて大会が注目されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
競技中の土田 里彩子選手と競技作品&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107321/202610168064/_prw_PI9im_x4l237Fz.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>みて かんじて つながる劇体験 ～優良児童劇等公演事業～ 令和8年11月29日（日）三重県松坂市にて開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610097592</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>こども家庭庁</dc:creator>
        <description>こども家庭庁では、国庫補助事業によるほか、朝日生命保険相互会社に協賛いただき、児童劇等の文化財に触れる機会の少ない地方を対象として、こども家庭審議会が推薦した優れた舞台芸術作品をこどもとその家族に体験...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月22日&lt;br /&gt;


こども家庭庁&lt;br /&gt;

こども家庭庁では、国庫補助事業によるほか、朝日生命保険相互会社に協賛いただき、児童劇等の文化財に触れる機会の少ない地方を対象として、こども家庭審議会が推薦した優れた舞台芸術作品をこどもとその家族に体験してもらう機会を提供することを目的とした「優良児童劇等公演事業」を実施しています。三重県松坂市で開催する「火よう日のごちそうはひきがえる」の事前応募を11月18日（水）まで受付中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三重県松坂市公演　「火よう日のごちそうはひきがえる」のご案内&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
1. 公演日時：令和8年11月29日（日）　（開場13時00分予定）&lt;br /&gt;
　　　　　　開演　13時15分（上演時間約65分）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　ワークショップ　14時35分開始（30～45分程度）&lt;br /&gt;
2. 会場：三重県立みえこどもの城&lt;br /&gt;
3. 演目：火よう日のごちそうはひきがえる&lt;br /&gt;
4. 劇団：人形劇団京芸&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事前応募受付はこちら　&lt;br /&gt;
→　URL：　&lt;a href=&quot;https://jidou-geki.jyousitu.com/matsusaka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jidou-geki.jyousitu.com/matsusaka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「みて かんじて つながる劇体験　～優良児童劇等公演事業～」とは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本事業は、児童劇等の文化財に触れる機会の少ない地方を対象として、こども家庭審議会が推薦した優れた舞台芸術作品をこどもとその家族に体験してもらう機会を提供することを目的とした公演事業です。各地で公演を行うことで、こどもたちが舞台芸術作品に触れる機会を広げ、豊かな感性や想像力を育むとともに、日々の生活をより豊かにすることを目指します。令和8年度は全国17か所で実施してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本事業の特徴
（1）. 国（こども家庭審議会）が推薦する児童福祉文化財（舞台芸術作品）を活用&lt;br /&gt;
（2）. 児童劇等の文化財に触れる機会の少ない地方のこどもとその家族を対象として、身近な場所で児童福祉文化財（舞台芸術作品）に触れる機会を創出&lt;br /&gt;
（3）. 観劇後にワークショップを開催し、こどもたちの考えたことや感じたことを意見交換&lt;br /&gt;
（4）. こどもの感性、想像力、情操の育成に寄与&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本事業は、以下の団体、企業により実施します
主催：こども家庭庁&lt;br /&gt;
受託団体：一般財団法人児童健全育成推進財団&lt;br /&gt;
協賛：朝日生命保険相互会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
優良児童劇等公演事業ホームページ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://jidou-geki.jyousitu.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jidou-geki.jyousitu.com/&lt;/a&gt;　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連情報】&lt;br /&gt;
児童福祉文化財について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cfa.go.jp/policies/kosodateshien/bunkazai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cfa.go.jp/policies/kosodateshien/bunkazai/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109128/202610097592/_prw_PI2im_BuW55WhX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>医学部入試の多様性推進、受験者の背景考慮に課題</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208317</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岐阜大学</dc:creator>
        <description>医学部入試の多様性推進、受験者の背景考慮に課題 ～全国の医学部リーダーへの調査で認識の違いを可視化～ 本研究のポイント ・ 全国82医学部の医学部長や医学教育責任者らを対象に、学生の多様性と入学者選抜...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月21日&lt;br /&gt;


岐阜大学&lt;br /&gt;

 医学部入試の多様性推進、受験者の背景考慮に課題  ～全国の医学部リーダーへの調査で認識の違いを可視化～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本研究のポイント
・ 全国82医学部の医学部長や医学教育責任者らを対象に、学生の多様性と入学者選抜に関する認識調査を依頼し、131人から回答を得ました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 回答者は学生の社会経済的多様性の拡大を支持する一方、入学者選抜では能力や人間性をより重視していました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 進学機会の拡大には、選抜方法だけでなく、「能力」や「公平性」をどのように捉えるのかについて議論することが重要だと示唆されました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究概要
　近年、家庭の経済状況や教育環境にかかわらず、医師を目指せる機会をどのように保障するかが問われています。&lt;br /&gt;
　岐阜大学医学教育開発研究センター（MEDC）の招へい教員である鈴木康之名誉教授、野村理教授、西城卓也教授らの研究グループは、全国の医学部長や医学教育責任者らを対象に、学生の多様性と入学者選抜に関する認識を調査しました。調査の結果、回答者は、社会経済的に多様な学生を受け入れることや進学機会の拡大を支持していました。一方、選抜で重視する項目としては、認知能力や非認知能力、人間性などに比べ、社会経済的に不利な背景への評価は低いことが分かりました。&lt;br /&gt;
　本研究は、医学部入試における公平性を考えるための基礎資料となるものです。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本研究成果は、2026年10月14日に国際学術誌「Medical Teacher」にオンライン掲載されました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図1　医学部リーダー131人の回答分布（全17項目）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究背景
　医学部への進学機会には、家庭の経済状況や教育資源へのアクセスが関わっています。進学機会の拡大（Widening Participation：WP）とは、こうした背景による不利を軽減する取り組みです。しかし、入学者選抜方針に関わる医学部リーダーが、多様性や公平性をどのように捉えているかは、これまで十分に分かっていませんでした。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究成果&amp;nbsp;
　2025年4〜5月、全国82医学部のリーダーらを対象にウェブ質問紙調査を実施し、131人から回答を得ました。図1は、回答者の認識を、A「多様性・支援策」、B「市民・教育者の意見」、C「選抜で重視する項目」に分けて示しています。各帯の青色の割合が大きいほど、その設問への同意が強いことを表します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
① 多様性の拡大を支持する一方、積極的支援策には意見の幅（図1A）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「不利な背景の学生の受け入れ拡大」（Q2）と「進学機会拡大の必要性」（WP、Q3）は、回答の中央値がいずれも6点でした。一方、「不利な背景を持つ志願者への積極的支援策」（Affirmative Action：AA、Q4）は5点で、他の政策項目より同意が低く、回答も分かれていました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 出願機会の格差を認識し、早い段階からの支援に同意（図1B）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「医学部への出願機会に社会経済的格差がある」（Q6-3）と、「中等教育段階からの支援の必要性」（Q6-5）は、中央値がいずれも6点でした。一方、「家庭収入への驚き」「学生の背景の均質性」「受験中心の進路指導の弊害」は5点で、同意の程度に違いがありました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 選抜では、背景よりも能力・人間性を重視（図1C）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「認知能力」「非認知能力」「人間性」「医学を学ぶ動機」（Q7-1〜Q7-4）は中央値が6〜7点でした。一方、「人生経験」「出身地域」「社会経済的に不利な背景」（Q7-5〜Q7-7）は4〜5点でした。特に、「社会経済的に不利な背景の考慮」は4点で、「認知能力」「非認知能力」「人間性」「動機」の4項目より低い評価でした。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　以上の結果から、多様性の拡大や教育機会の格差への認識と、入学者選抜で受験生の社会経済的に不利な背景を考慮することへの認識には隔たりがあることが分かりました。ただし、本研究は限られた回答者による探索的な横断調査であり、全国の医学部リーダー全体への一般化や、実際の入試運用・因果関係の判断には限界があります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
　進学機会の拡大に向けては、選抜手法の見直しに加え、「能力」や「公平性」をどう捉えるかについての対話が重要と考えられます。今後は、質的研究などを通じて、こうした考え方が形成される背景を詳しく検討する必要があります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
論文情報
雑誌名：Medical Teacher&lt;br&gt;論文タイトル：Perceptions of medical school leaders towards widening participation: a Japanese survey&amp;nbsp;&lt;br&gt;著者：Yasuyuki Suzuki, Osamu Nomura, Koji Tsunekawa, Yuko Takeda, Takuya Saiki&amp;nbsp;&lt;br&gt;DOI：10.1080/0142159X.2026.2743051&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究支援
本研究は以下の研究助成を受けて実施されました。&lt;br /&gt;
日本学術振興会科学研究費助成事業　基盤研究C「我々は将来の医療を誰に託すのか？：医学部入学者の多様化推進に関する政策的研究（23K09598）&amp;nbsp;」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106389/202610208317/_prw_PI2im_0KE7wrro.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>長谷川香料、和菓子屋とらやの企画展「おいしいにおい、おいしい香り」に協力</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208287</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長谷川香料</dc:creator>
        <description>長谷川香料株式会社（本社：東京都中央区 代表取締役社長：長谷川研治）は、和菓子屋とらやが主催する企画展「おいしいにおい、おいしい香り」のパネル作成に協力しました。 【展示概要】 名称：第54回企画展「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月21日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-hasegawa.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;長谷川香料株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　長谷川香料株式会社（本社：東京都中央区　代表取締役社長：長谷川研治）は、和菓子屋とらやが主催する企画展「おいしいにおい、おいしい香り」のパネル作成に協力しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【展示概要】&lt;br /&gt;
名称：第54回企画展「おいしいにおい、おいしい香り」&lt;br /&gt;
会期：2026年10月23日（金）～2027年2月24日（水）&lt;br /&gt;
会場：とらや 東京ミッドタウン店ギャラリー&lt;br /&gt;
　　　東京都港区赤坂9-7-4　東京ミッドタウン ガレリア地下1階&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【長谷川香料の協力内容】&lt;br /&gt;
　当社は、人がにおいを感じる仕組みを図解したパネル作成に協力しています。&lt;br /&gt;
　人はどのようにして「〇〇のにおい」と感じるのでしょう。オレンジのにおいを嗅いで「これはオレンジのにおいだ」と認識できるのはなぜでしょう。目には見えないにおいを人がどのように感じ取っているか、脳のはたらきや感知する仕組みを図で解説しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【長谷川香料について】&lt;br /&gt;
所在地：東京都中央区日本橋本町4-4-14&lt;br /&gt;
創業：1903年5月、設立：1961年12月&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&#039;https://www.t-hasegawa.co.jp/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.t-hasegawa.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業内容：各種香料（香粧品香料、食品香料、合成香料）、各種食品添加物及び食品の製造並びに販売と各品目の輸出入に関する業務&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長谷川香料株式会社は、1903年の創業以来、総合香料メーカーとして飲料や加工食品、日用品に使用される香料の製造・販売に従事してきました。また、目には見えない香りを正しく理解していただくため、書籍『絵でわかるにおいと香りの不思議』(株式会社講談社)などを刊行しています。&lt;br /&gt;
　「感じるチカラで もっといいこと。」のコーポレート・メッセージのもと、幅広い技術をもって新たな価値と感動を生み出し、より豊かな生活に貢献する会社を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108765/202610208287/_prw_PI1im_N7jNn25q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【作品公募】日本最大級「工芸都市高岡2027クラフトコンペティション」金属、漆、ガラス、テキスタイル、家具など多様な分野の作品を2027年2月18日まで募集</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208316</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>高岡商工会議所</dc:creator>
        <description>【作品公募】日本最大級「工芸都市高岡2027クラフトコンペティション」入選作品は品評会で地元・高岡の企業と協業の機会へ。企業が希望した作品には販路開拓を支援 〜金属、漆、ガラス、テキスタイル、家具など...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【作品公募】日本最大級「工芸都市高岡2027クラフトコンペティション」入選作品は品評会で地元・高岡の企業と協業の機会へ。企業が希望した作品には販路開拓を支援 
 〜金属、漆、ガラス、テキスタイル、家具など多様な分野の作品を2027年2月18日まで募集～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
    工芸都市高岡2027クラフトコンペティション 公募キービジュアル  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
工芸都市高岡クラフトコンペ実行委員会（事務局：高岡商工会議所）は、全国のクラフト作家、工芸作家、伝統産業に携わるつくり手、プロダクトデザイナーを対象とした「工芸都市高岡2027クラフトコンペティション」の作品募集を開始しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本コンペは、銅器や漆器のものづくりが400年以上受け継がれてきた富山県高岡市で、1986年に産地プロモーションと地場産業の活性化を目的として生まれました。伝統と革新を結ぶ場として多くのクリエーターを輩出し、今回で38回目を迎えます。前回からは2年に1度のビエンナーレ形式とし、作家と地元企業をつなぐ「TAKAOKA CRAFT MATCH」を通じて、入選作品を商品化や新たな市場へつなげる取り組みを進めています。応募締切は2027年2月18日（木）23:59。入賞・入選作品は、2027年秋に高岡で展示・予約販売を予定しており、11月には東京でも展示予定となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式HP：&lt;a href=&quot;https://takaoka.ccis-toyama.or.jp/craft/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://takaoka.ccis-toyama.or.jp/craft/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「クラフトコンペティション」が考える“クラフト”とは 
前回の高岡クラフトコンペティションでは、伝統的な技術と生活を継承するだけでなく、現代の様々な価値観の変化を捉えた作品が高く評価されました。約40年前と比べると、ユニバーサルデザインやアップサイクルデザインなど、時代のニーズを踏まえた作品が増えてきたと感じています。また、近年はさまざまな分野で「クラフト」という言葉が使われ、手作りの価値、小規模な生産が改めて見直されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クラフトは変化し、人々の暮らしに寄り添いながら進化を続けます。時代を作るものがクラフトであるといっても過言ではありません。前回の受賞作品も、こうした変化を的確に捉えたものであり、伝統の継承にとどまらず、新たな市場の開拓につながる可能性を感じました。今後も、クラフトのさらなる進化と新しい挑戦に期待しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「クラフトコンペティション」4つのポイント 
制作にじっくり向き合える、ビエンナーレ開催&lt;br /&gt; 
前回から2年に1度の開催に移行し、作品の構想から制作までの期間を十分に確保できるようにしました。応募要件は、未発表または2025年3月以降に発売・発表した作品で、出品者のクラフト観が反映されたものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
入選作品を事業化へつなぐ「マッチング品評会」&lt;br /&gt; 
入選作品を対象に、地元・高岡市の企業と商品化の可能性を探る「マッチング品評会」を実施します。企業が関心を持った作品の作家には個別に連絡し、商品開発に向けた打ち合わせを打診します。商談への参加は任意です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
高岡と東京、2会場での展示&lt;br /&gt; 
入賞・入選作品は、2027年9月下旬に「高岡クラフト展」（御旅屋セリオ／富山県高岡市）、11月中旬に「東京クラフト展」で展示する予定です。高岡会場では予約注文を受け付け、産地の中と首都圏の双方で、つくり手と使い手が出会う場をつくります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新たな視点を加えた審査員体制&lt;br /&gt; 
審査員長の能作克治氏、漆芸家の三田村有純氏に加え、空間・プロダクトデザインの五十嵐久枝氏、百貨店でつくり手と売り場をつなぐ加倉敬之氏、ガラス工芸の展覧会を数多く手がけてきた土田ルリ子氏が新たに加わります。つくる、使う、売る、伝えるという多面的な視点から作品を審査します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1986年から続く「作家の登竜門」、産地・高岡が描く次の形 
&amp;nbsp;高岡クラフトコンペティションは、伝統工芸・産業の産地が自ら主催する全国公募展として、1986年に始まりました。地域の産業をPRする場として出発し、全国から多様な素材の新しいクラフトが集まる場として、「作家の登竜門」の役割を担いながら、多くのつくり手を世に送り出してきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一方で、SNSの普及や生活様式の変化により、作品を発表する場は多様になり、コンペティションの価値は相対的に薄れつつあります。全国で多くの公募展が姿を消すなか、本コンペティションは現存する中でも最大級の歴史あるクラフトコンペティションとなりました。こうした状況を受け、実行委員会は、伝統工芸・産業の産地である富山県高岡市がコンペティションを主催する意義を改めて捉え直しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
前回からは、ビエンナーレ化による制作期間の確保、作家と企業をつなぐマッチングの促進、東京展による全国への発信を柱に据えています。伝統を受け継ぐだけでなく、新たな市場とのつながりを生み出す場として、つくり手と企業がともに価値を生み出すことを目指しています。38回目となる今回は、その歩みをさらに進める回となります。&lt;br /&gt; 
  &lt;a href=&quot;https://youtu.be/OWMpHoyKpSw?si=adkpZnPasGD5r6k6&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/OWMpHoyKpSw?si=adkpZnPasGD5r6k6&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
前回2025年は出品数が約2倍に。いま、注目を集めるコンペティション 

 
 
 
 
 
 
 出品数&lt;br /&gt;  
 448種類 1,371点（2023年比 約2倍）&lt;br /&gt;  
 
 
 素材・ジャンル&lt;br /&gt;  
 金属、漆、木工、陶磁器、ガラス、ジュエリー、テキスタイル、家具、照明 等&lt;br /&gt;  
 
 
 入選&lt;br /&gt;  
 120種類 529点&lt;br /&gt;  
 
 
 
前回の「工芸都市高岡2025クラフトコンペティション」では、陶磁器、木工、ガラス、金属、家具など多様な素材・ジャンルの作品が全国から寄せられました。本コンペティションを通し、入選作品として地元企業とマッチングした作品のなかには、商品化に進んだものもあります。&lt;br /&gt; 
審査員長の能作克治氏は講評でユニバーサルデザインやモノを大切にする考え方をクラフトに生かした作品が増えたこと、手づくりの価値が改めて見直されていることに触れ、受賞作品を伝統の継承にとどまらず新たな市場につながる作品と評しました。（詳細： &lt;a href=&quot;https://takaoka.ccis-toyama.or.jp/craft/prize/c2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://takaoka.ccis-toyama.or.jp/craft/prize/c2025/&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
グランプリ作品&lt;br /&gt; 
    「練上ball rainbow・prism」佐藤 愛子（愛知県瀬戸市）／磁器土&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アワード作品&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
    「blossom」鈴木 大樹（京都府京都市）／杉、真鍮 
    「Rainbow Structure Cabinet」鈴木 康洋（東京都目黒区）／桐、革、スチール 
 
 
    「水月（すいげつ）」硅砂組（大阪府豊中市）／ガラス、金箔、銀箔 
    「TRICERATOPS」島村 辰弥（広島県東広島市）／ホワイトアッシュ、ペーパーコード 
 
 
 
審査員（審査員長以降は五十音順、敬称略） 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 審査員長&lt;br /&gt; 能作 克治 氏&lt;br /&gt;  
 株式会社能作 代表取締役会長。1984年に能作へ入社し、2002年に代表取締役に就任。錫100％製品の開発やデザイン開発による販路拡大、国内外への直営店展開を進める。2013年「ものづくり日本大賞 経済産業大臣賞」、2016年藍綬褒章。&lt;br /&gt;  
 
 
 審査員&lt;br /&gt; 五十嵐 久枝 氏&lt;br /&gt;  
 イガラシデザインスタジオ代表、武蔵野美術大学 空間演出デザイン学科教授。クラマタデザイン事務所を経て1993年に独立。商業施設や保育園などの空間、家具・プロダクト・遊具のデザインを手がける。グッドデザイン賞、キッズデザイン賞などの審査委員を務める。&lt;br /&gt;  
 
 
 審査員&lt;br /&gt; 加倉 敬之 氏&lt;br /&gt;  
 株式会社松屋 銀座本店 ライフスタイル部門 商品担当課長。2008年に松屋銀座に入社し、販売やバイヤーを経験。全国のものづくりの現場を訪ね、つくり手と使い手の双方に満足される新しい販売手法を提案している。&lt;br /&gt;  
 
 
 審査員&lt;br /&gt; 土田 ルリ子 氏&lt;br /&gt;  
 富山市ガラス美術館。サントリー美術館の学芸副部長を経て、2020年に富山市ガラス美術館副館長に就任。エミール・ガレや薩摩切子など、ガラスをテーマとした展覧会を数多く企画。&lt;br /&gt;  
 
 
 審査員&lt;br /&gt; 三田村 有純 氏&lt;br /&gt;  
 東京藝術大学 参与・名誉教授、日展理事。江戸蒔絵赤塚派の十代目を継承する漆芸家。国内外で作品を発表するほか、工芸産業の国際的なマーケット構築にも携わる。2018年 第74回日本藝術院賞。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;募集概要 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 工芸都市高岡2027クラフトコンペティション&lt;br /&gt;  
 
 
 応募要件&lt;br /&gt;  
 ・未発表、又は過去2年以内（2025年3月以降）に発売・発表済のもの&lt;br /&gt; ・出品者のクラフト観が反映されているもの&lt;br /&gt; ・販売可能なもの（追加製作が可能なもの。現品限りの出品は不可）&lt;br /&gt; ・展示できる重さと強度、大きさや数量を考慮したもの&lt;br /&gt;  
 
 
 参加資格&lt;br /&gt;  
 不問（個人、グループ問いません）&lt;br /&gt;  
 
 
 応募方法&lt;br /&gt;  
 公式サイトの出品申込フォームから、マイページを作成のうえ応募&lt;br /&gt; www.ccis-toyama.or.jp/takaoka/craft&lt;br /&gt;  
 
 
 応募締切&lt;br /&gt;  
 2027年2月18日（木）&lt;br /&gt; webからの入力、郵便振込ともに23:59締切&lt;br /&gt;  
 
 
 出品料&lt;br /&gt;  
 第1次審査：一種につき5,000円（出品時に支払い）&lt;br /&gt; 第2次審査：一種につき5,000円（1次審査通過者にのみ支払いの連絡あり。それまでは支払わないこと）&lt;br /&gt; ※一種とは、単一作品及び同一品種のセット、またデザインの統一されたグループをいう。納入された出品料は返却不可&lt;br /&gt;  
 
 
 各賞&lt;br /&gt;  
 グランプリ（1点）100万円（アワードの中から1点）&lt;br /&gt; アワード（4点）各20万円&lt;br /&gt;  
 
 
 搬入・搬出&lt;br /&gt;  
 1次審査通過者にのみ、2次審査のための作品搬入について連絡。搬入に係る経費は出品者負担。入選作品の搬出はクラフト展終了後（2028年1月予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 送金先&lt;br /&gt;  
 口座番号：00790-0-69077&lt;br /&gt; 口座名称：工芸都市高岡クラフトコンペ実行委員会&lt;br /&gt; 郵便局備え付けの振込用紙を使用し、通信欄に「高岡クラフトコンペ」、会社名・氏名（作家名）・連絡先・電話番号を明記&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
応募から審査・展示までのスケジュール 

 
 
 
 
 
 
 2027年2月18日（木）&lt;br /&gt;  
 応募締切　マイページを作成し、作品を応募。1次審査出品料（5,000円）&lt;br /&gt;  
 
 
 3月上旬&lt;br /&gt;  
 第1次審査　作品画像・情報を審査し、入選作品を決定。通過者にはマイページで案内。2次審査出品料（5,000円）&lt;br /&gt;  
 
 
 6月中旬&lt;br /&gt;  
 第2次審査　現物作品を審査し、入賞作品を決定。結果の通知は6月下旬予定&lt;br /&gt;  
 
 
 9月下旬&lt;br /&gt;  
 高岡クラフト展　会場：御旅屋セリオ（富山県高岡市御旅屋町101 御旅屋セリオ2F）。入賞・入選作品の展示と予約注文受付（販売手数料20％）&lt;br /&gt;  
 
 
 11月中旬&lt;br /&gt;  
 東京クラフト展　入賞・入選作品を展示&lt;br /&gt;  
 
 
 
※会場・会期は予定です。受賞作品は高岡と東京の2会場で展示し、どの作品をどの会場で展示するかは実行委員会が決定します。展示会場は選考後に個別に案内します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主な注意事項 
&amp;nbsp;・グランプリ受賞作品の所有権は実行委員会に帰属し、高岡市デザイン・工芸センターで常設展示します。&lt;br /&gt; 
・応募作品の著作権、工業所有権等は応募者に帰属します。入賞・入選作品の展示、ホームページ・SNSへの掲載、主催者が行うパブリシティへの使用の権利は主催者が有します。&lt;br /&gt; 
・入選作品は予約販売します。追加注文の納期は個数に関係なく発注後3か月以内とし、追加注文に係る送料は出品者負担です。&lt;br /&gt; 
・応募要領に反するもの、既発表のデザインと同一・類似のものなどは審査対象から除外し、結果発表後に判明した場合も入賞・入選を取り消すことがあります。詳細は公式サイトの募集要項をご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主催・お問い合わせ 
主催：工芸都市高岡クラフトコンペ実行委員会（富山県・高岡市・高岡商工会議所・㈱富山県産業高度化センター・一般財団法人富山県産業創造センター・富山県総合デザインセンター・高岡市デザイン・工芸センター・公益財団法人高岡地域地場産業センター・一般社団法人富山県アルミ産業協会・公益社団法人富山県デザイン協会・伝統工芸高岡銅器振興協同組合・伝統工芸高岡漆器協同組合・高岡伝統産業青年会・高岡商工会議所青年部）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>尼崎開明rooms第6回展覧会 「プレイルームで美術は開き、尼の子は時を明くる。原倫太郎＋原游」を開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610208297</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>あまがさき観光局は、令和８年10月31日(土)から令和８年11月30日(月)まで、尼崎開明rooms第6回展覧会「プレイルームで美術は開き、尼の子は時を明くる。原倫太郎＋原游」を開催します。本展はこれ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;　あまがさき観光局は、令和８年10月31日(土)から令和８年11月30日(月)まで、尼崎開明rooms第6回展覧会「プレイルームで美術は開き、尼の子は時を明くる。原倫太郎＋原游」を開催します。本展はこれまで全国各地の芸術祭などで活躍している原倫太郎氏、原游氏のお二人が、インスタレーションや絵画、立体などアートの視点で、タイトル通り&amp;ldquo;開明rooms&amp;rdquo;をイメージした空間を作ります。展開する作品での「体験」を通して、美術の新たな楽しさや尼崎の魅力を感じることができる、子どもから大人まで誰でも楽しめる展覧会となっております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　会期・開館時間&lt;br /&gt;
会期：令和８年10月31日(土)～11月30日(月)&lt;br /&gt;
開館時間：午前10時〜午後５時 （土曜・日曜・祝日は午後６時まで）&lt;br /&gt;
※会期中無休&lt;br /&gt;
２　開催場所&lt;br /&gt;
尼崎開明rooms（尼崎市開明町2-1-1 尼崎市開明庁舎1F）&lt;br /&gt;
３　入場料&lt;br&gt;無料&lt;br /&gt;
４　主催　&lt;br /&gt;
一般社団法人あまがさき観光局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原倫太郎＋原游&lt;br /&gt;
　キネティックなインスタレーションを手掛ける原倫太郎と油絵やイラストを中心とした絵画表現を展開する原游によるアートユニット。個々の活動に加え、2015年より本格的にユニット活動を開始し、卓球場、水遊び、巨大双六場、巨大灯籠など、子どもと大人が一緒に遊べる「プレイグランド」をテーマにした体験型作品を展開している。「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」、「瀬戸内国際芸術祭」、「北アルプス国際芸術祭」に継続して参加。近年の主な展覧会に、2023年つくりかけラボ「RE幼年期ディスカバリー」（千葉市美術館/千葉市）、「六本木アートナイト」（東京）、「水の町プロムナード」（象の鼻パーク/神奈川）、2025年個展「バベルが見る夢」（太田市美術館・図書館/群馬）、2026年「まるごとTAD美術館＋原倫太郎＋原游《アートリバー双六》」（富山県美術館/富山）、「小旅人・大旅程」（桃園市児童美術館/桃園/台湾）、個展「夏の子は、ハチのように。都市の子は、球のように！」（渋谷ヒカリエ8/東京）、「下呂Art Discovery 2026」（岐阜）など。2008年、絵本『匂いをかがれるかぐや姫～日本昔話Remix～』が文化庁メディ芸術祭エンターテインメント部門において奨励賞を受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202610208297/_prw_PI3im_7y8GXFfH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>サンドラ・ペトベッロ アルゼンチン人的資本大臣が東京都立産業技術高等専門学校 品川キャンパスを訪問</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168085</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年 10月 20日 東京都公立大学法人 東京都立産業技術高等専門学校（校長：柴﨑 年彦 以下、本校）は、令和８年10月７日（水）、南米アルゼンチン共和国のサンドラ・ペトベッロ（Sandra Pe...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年 10月 20日&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　東京都立産業技術高等専門学校（校長：柴﨑 年彦 以下、本校）は、令和８年10月７日（水）、南米アルゼンチン共和国のサンドラ・ペトベッロ（Sandra Pettovello）人的資本大臣、ペドロ・マロッタ（Pedro Marotta）駐日アルゼンチン大使館公使、およびアレハンドロ・ネグロ（Alejandro Negro）人的資本省儀典長による視察訪問を受け入れました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ペトベッロ大臣は、日本の教育を支える価値観や規律、AI・ICTを活用した教育に高い関心を寄せています。日本の教育現場で行われている日常的な活動や教育プログラム、特色ある教育施設についてより深く知りたいとの考えから、実際の教育現場の視察を希望されました。&lt;br /&gt;
　今回、実践的な技術者教育を行っている教育機関として本校が視察先に選ばれ、教育施設や教育プログラムの視察に加え、教員との意見交換が行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　視察に先立ち、校長より、首都東京の問題解決への取り組み、また産業界の要請に応えるためのコース設計等、本校の特色について説明を行いました。その後、旋盤などの工作機械で加工を行う「総合工場」やコンピュータによる実践的なものづくりを行う「スマートスタジオ」などの施設を紹介し、企画から設計、製作までを行う実用的な学びの現場を案内しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　視察後の意見交換では、アルゼンチンで技術高等専門学校が浸透しなかった現状を踏まえ、大臣から新たな時代に技術高等専門学校が社会に提供する価値と果たす役割や使命を改めて問い直して、学校を立て直し刷新していきたいとの考えが述べられました。また、学位取得や海外の高専／大学との連携にも質問が及びました。最後にサンドラ・ペトベッロ大臣から継続的に情報交換を行いたいとの意向が示され、今後の交流への期待が寄せられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　　　　　　　○ 総合工場の見学　　　　　　　　　　　○ スマートスタジオ：レーザー加工&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　　○ 意見交換の様子　（右写真　左からペドロ・マロッタ大使館公使、サンドラ・ペトベッロ大臣）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
■東京都立産業技術高等専門学校（都立高専）について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京都立産業技術高等専門学校は、技術者育成を目的とした5年制の高等教育機関です。&lt;br /&gt;
都立工業高等専門学校と都立航空工業高等専門学校が統合・再編され平成18年に開校しました。社会の変化に対応できる実践的なスキルと専門知識を身につけるため、工学分野を中心に幅広いカリキュラムを提供しています。&lt;br /&gt;
産業界との連携を活かした学びの環境の中で、次世代を担う技術者としての基礎を築きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名称：東京都立産業技術高等専門学校&lt;br /&gt;
所在地：東京都品川区東大井一丁目10番40号&lt;br /&gt;
設立：平成18年&lt;br /&gt;
校長：柴﨑 年彦&lt;br /&gt;
入学定員：品川キャンパス160名、荒川キャンパス160名&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://www.metro-cit.ac.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.metro-cit.ac.jp/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202610168085/_prw_PI1im_39YWAkwp.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>小山敬三美術館にて「小山敬三の富士」展を10月17日より開催！初公開作品も</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198179</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 10:17:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小諸市</dc:creator>
        <description>長野県小諸市は、市立小山敬三美術館において、令和8年（2026年）10月17日より企画展「小山敬三の富士」を開催いたします。 本展は、小諸市出身で文化勲章を受章した洋画家・小山敬三画伯が晩年に挑んだ「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
長野県小諸市は、市立小山敬三美術館において、令和8年（2026年）10月17日より企画展「小山敬三の富士」を開催いたします。&lt;br /&gt; 
本展は、小諸市出身で文化勲章を受章した洋画家・小山敬三画伯が晩年に挑んだ「富士」をテーマとする作品群に光を当てた展覧会です。&lt;br /&gt; 
当館初展示となる富士山の日本画、水彩画、スケッチに加え、昭和56年の日展出品作『雲中富嶽』のリトグラフも公開します。&lt;br /&gt; 
ぜひこの機会に、画伯が描く富士の姿をご堪能ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 小諸市名誉市民・文化勲章受章画家「小山敬三」について 
小山敬三（こやま けいぞう）は、明治30年（1897年）に現在の長野県小諸市で誕生しました。&lt;br /&gt; 
父と親交のあった文豪・島崎藤村の勧めもあり、フランスへ渡り油絵の研鑽を積み、帰国後は一水会の結成に参加。日展などを舞台に輝かしい功績を残してきました。&lt;br /&gt; 
昭和50年（1975年）には文化勲章を受章し、同年、私財を投じて建設した美術館と自身の作品を小諸市へ寄贈しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 企画展概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
名称 
小山敬三美術館「小山敬三の富士」展 
 
 
開催期間 
令和8年（2026年）10月17日（土）～令和9年（2027年）4月4日（日） 
 
 
場所 
 小諸市立小山敬三美術館 第二展示室&lt;br /&gt; （長野県小諸市丁221-3 懐古園内）&lt;br /&gt;  
 
 
開館時間 
9:00～17:00（4月～11月）／ 9:00～16:00（12月～3月） 
 
 
休館日 
12月1日～3月10日の毎週水曜日、年末年始（12月29日～1月3日） 
 
 
観覧料 
一般：200円、小中学生：100円（※懐古園等の共通券もあり） 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ ご来館に関するご案内&lt;br /&gt; 
小山敬三美術館の概要は小諸市の公式ホームページをご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.city.komoro.lg.jp/soshikikarasagasu/kyoikuiinkaijimukyoku/bunkazai_shogaigakushuka/4/2/2/1675.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;小諸市ホームページ「小山敬三美術館の概要」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106552/202610198179/_prw_PI1im_L5AS9Ey4.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>富士山の絶景を飾る！2027年「富士河口湖町民カレンダー」販売開始、オンライン購入も可能</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610077469</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>2027年の「富士河口湖町民カレンダー」が完成しました！ 富士河口湖町の美しい風景を切り取った写真を、月替わりで楽しめる毎年恒例のカレンダーです。 掲載写真には、毎年開催されている 「富士河口湖町観光...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2027年の「富士河口湖町民カレンダー」が完成しました！&lt;br /&gt; 
富士河口湖町の美しい風景を切り取った写真を、月替わりで楽しめる毎年恒例のカレンダーです。&lt;br /&gt; 
掲載写真には、毎年開催されている 「富士河口湖町観光写真コンテスト」 や 「富士山写真大賞展」 などの入賞・入選作品を採用しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2027年版は、現在販売中です。オンラインショップからも購入できるため、町外にお住まいの方や、富士河口湖町の美しい風景を一年を通して楽しみたい方にもおすすめです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
富士河口湖町の美しい風景を毎月楽しめるカレンダー 
ページをめくるたびに、富士山と富士河口湖町の魅力的な風景が目に飛び込んでくる町民カレンダー。&lt;br /&gt; 
写真は、富士山をさまざまな表情で捉えた作品を中心に選定。季節ごとに移り変わる町の景色を、自宅や職場で身近に楽しめる一冊となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お気に入りの風景を眺めながら、2027年の一年を過ごしてみてはいかがでしょうか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
販売用と町民用の2種類を用意 
富士河口湖町民カレンダーは、「販売用」と「町民用」の2種類があります。&lt;br /&gt; 
販売用は、ごみの日や町のイベントなどの記載がないタイプ。1部700円（税込）で、現在販売しています。&lt;br /&gt; 
町民用には、ごみの日やイベント情報などを掲載。2026年12月から、富士河口湖町民を対象に無料配布を開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
オンラインショップから購入できます 
販売用カレンダーは、&lt;a href=&quot;https://tsumugikan.buyshop.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大石紬伝統工芸館オンラインショップ&lt;/a&gt;（富士河口湖ふるさと振興財団）から購入可能です。&lt;br /&gt; 
遠方にお住まいの方でも、オンラインで手軽に注文できます。富士山や富士河口湖町が好きな方への贈り物としてもおすすめです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、以下の窓口でも販売しています。&lt;br /&gt; 
 
 
 
富士河口湖町役場 政策企画課(2F) 
 8:30～12:00, 13:00～17:15(平日のみ)&lt;br /&gt; ※12/29-1/3は年末年始のため販売しておりません。&lt;br /&gt;  
 
 
河口湖駅観光総合案内所 
 0555-72-6700　船津3641-1&lt;br /&gt;  
 
 
山梨県立富士山世界遺産センター 
 0555-72-0259　船津6663-1　&lt;br /&gt;  
 
 
河口湖ハーブ館 
 0555-72-3082　船津6713-18&lt;br /&gt;  
 
 
河口湖ミューズ館・与勇輝館 
 0555-72-5258　小立923&lt;br /&gt;  
 
 
大石紬伝統工芸館 
 0555-76-7901　大石1438-1　&lt;br /&gt;  
 
 
河口湖自然生活館 
 0555-76-8230　大石2585　&lt;br /&gt;  
 
 
河口湖美術館 
 0555-73-8666　河口3170&lt;br /&gt;  
 
 
道の駅かつやま 
 0555-72-5633　勝山3758-1　&lt;br /&gt;  
 
 
 
※各施設の営業時間や在庫状況は、事前にご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
富士河口湖町民には12月から無料配布 
町民向けのカレンダーは、2026年12月から配布を開始します。&lt;br /&gt; 
詳細は以下の町ホームページをご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.town.fujikawaguchiko.lg.jp/ka/info.php?if_id=8092&amp;amp;ka_id=25&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.town.fujikawaguchiko.lg.jp/ka/info.php?if_id=8092&amp;amp;ka_id=25&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2027年も、富士山とともに 
季節によってさまざまな表情を見せる富士山と、富士河口湖町の美しい風景。&lt;br /&gt; 
写真を通して町の魅力を感じられる「富士河口湖町民カレンダー」は、毎日の暮らしの中で富士山を身近に感じられる一冊です。&lt;br /&gt; 
2027年の一年を、美しい富士山の風景とともに過ごしてみませんか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「2027年 富士河口湖町民カレンダー」概要 
【販売用】&lt;br /&gt; 
価格：1部700円（税込）&lt;br /&gt; 
販売開始：現在販売中&lt;br /&gt; 
販売方法：オンラインショップ、各販売窓口&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【町民用】&lt;br /&gt; 
配布開始：2026年12月3日（木）&lt;br /&gt; 
対象：富士河口湖町民、町内に建物を所有し固定資産税を納めている町外在住者&lt;br /&gt; 
注意：町民用は世帯配布または窓口での受け渡しのみとなります。&lt;br /&gt; 
配布：1世帯1部無料（2部目以降は1部700円）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>みて かんじて つながる劇体験 ～優良児童劇等公演事業～ 令和8年11月28日（土）和歌山県新宮市にて開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610097589</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>こども家庭庁</dc:creator>
        <description>こども家庭庁では、国庫補助事業によるほか、朝日生命保険相互会社に協賛いただき、児童劇等の文化財に触れる機会の少ない地方を対象として、こども家庭審議会が推薦した優れた舞台芸術作品をこどもとその家族に体験...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月20日&lt;br /&gt;


こども家庭庁&lt;br /&gt;

こども家庭庁では、国庫補助事業によるほか、朝日生命保険相互会社に協賛いただき、児童劇等の文化財に触れる機会の少ない地方を対象として、こども家庭審議会が推薦した優れた舞台芸術作品をこどもとその家族に体験してもらう機会を提供することを目的とした「優良児童劇等公演事業」を実施しています。和歌山県新宮市で開催する「火よう日のごちそうはひきがえる」の事前応募を11月17日（火）まで受付中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 和歌山県新宮市公演　「火よう日のごちそうはひきがえる」のご案内 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
1. 公演日時：令和8年11月28日（土）　（開場13時00分予定）&lt;br /&gt;
　　　　　　開演　13時15分（上演時間約65分）&lt;br /&gt;
　　　　　　ワークショップ　14時35分開始（30～45分程度）&lt;br /&gt;
2. 会場：新宮市中央児童館&lt;br /&gt;
3. 演目：火よう日のごちそうはひきがえる&lt;br /&gt;
4. 劇団：人形劇団京芸&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事前応募受付はこちら　&lt;br /&gt;
→　URL：　&lt;a href=&quot;https://jidou-geki.jyousitu.com/shingu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jidou-geki.jyousitu.com/shingu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「みて かんじて つながる劇体験　～優良児童劇等公演事業～」とは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本事業は、児童劇等の文化財に触れる機会の少ない地方を対象として、こども家庭審議会が推薦した優れた舞台芸術作品をこどもとその家族に体験してもらう機会を提供することを目的とした公演事業です。各地で公演を行うことで、こどもたちが舞台芸術作品に触れる機会を広げ、豊かな感性や想像力を育むとともに、日々の生活をより豊かにすることを目指します。令和8年度は全国17か所で実施してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本事業の特徴
（1）. 国（こども家庭審議会）が推薦する児童福祉文化財（舞台芸術作品）を活用&lt;br /&gt;
（2）. 児童劇等の文化財に触れる機会の少ない地方のこどもとその家族を対象として、身近な場所で児童福祉文化財（舞台芸術作品）に触れる機会を創出&lt;br /&gt;
（3）. 観劇後にワークショップを開催し、こどもたちの考えたことや感じたことを意見交換&lt;br /&gt;
（4）. こどもの感性、想像力、情操の育成に寄与&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本事業は、以下の団体、企業により実施します
主催：こども家庭庁&lt;br /&gt;
受託団体：一般財団法人児童健全育成推進財団&lt;br /&gt;
協賛：朝日生命保険相互会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
優良児童劇等公演事業ホームページ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://jidou-geki.jyousitu.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jidou-geki.jyousitu.com/&lt;/a&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連情報】&lt;br /&gt;
児童福祉文化財について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cfa.go.jp/policies/kosodateshien/bunkazai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cfa.go.jp/policies/kosodateshien/bunkazai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109128/202610097589/_prw_PI2im_12vLBd77.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>加藤シゲアキ・小川哲・蝉谷めぐ実が早稲田大隈記念講堂に登壇　「第２２回出版甲子園」１２月１３日開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609226366</link>
        <pubDate>Mon, 19 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>出版甲子園</dc:creator>
        <description>早稲田大学公認学生団体・出版甲子園実行委員会は、2026年12月13日（日）、早稲田大学 大隈記念講堂 大講堂にて「第22回出版甲子園 決勝大会」を開催します。 出版甲子園は、学生の中に眠る「社会に伝...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/10/19&lt;br /&gt;


出版甲子園実行委員会&lt;a href=&quot;https://spk.picaso.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://spk.picaso.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学公認学生団体・出版甲子園実行委員会は、2026年12月13日（日）、早稲田大学 大隈記念講堂 大講堂にて「第22回出版甲子園 決勝大会」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出版甲子園は、学生の中に眠る「社会に伝えたい」という思いや可能性を発掘し、「本」という形で社会へ届けることを目指して活動してきました。全国の学生から出版企画を募り、現役の編集者による審査を通じて未来の著者と出版業界を繋ぎ、これまでに46冊の商業出版を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第22回となる今年も、全国から寄せられた多数の企画の中から、複数の審査を通過した7企画が決勝大会に進出します。当日は、学生による出版企画のプレゼンテーションに加え、ゲストとして加藤シゲアキさん、小川哲さん、蝉谷めぐ実さんを迎え、約１時間の特別鼎談「本が支える誰かの明日～人を『もてなす』文学～」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３人の作家と考える、本を届けることの意味
今回の特別鼎談では、作家の創作活動や、本を通じた新たな取り組みを手がかりに、本というコンテンツが持つ可能性を探ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲストには、能登半島地震を受けて生まれたチャリティ小説企画『あえのがたり』（講談社、2025年刊）の呼びかけ人を務めた加藤シゲアキさんと小川哲さん、同書に参加した作家であり、早稲田大学出身の蝉谷めぐ実さんをお迎えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「おもてなし」をテーマに、それぞれの作家が物語を紡いだ『あえのがたり』を一つの入り口として、それぞれの創作に対する思いや、物語を通じて思いを届けることの意義について伺います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、これから新たな本を生み出していく学生たちの視点も交えながら、本が持つ可能性や、誰かの明日を支える文学の力について考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学生の「伝えたい」を、本という形で社会へ
「社会に対して伝えたいことがある、発信したいことがある。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出版甲子園実行委員会は、そんな熱意を持つ学生の中に眠る可能性を発掘し、「本」という形で社会へ届けることを理念の一つとして活動しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国の学生から「こんな本書きたい！」という企画を募り、実行委員との企画のブラッシュアップや現役の編集者による審査を通して、出版業界の未来を紡いでいくと同時に、既に社会に届けられた本の背景や魅力を伝え、本と新たな読者の接点をつくることも私たちの活動の一つです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著者、出版社、書店、そして読者へとつながっていく循環を生み出し、新たな本が生まれる土壌をつくることで、出版業界を盛り上げていくことを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学生のアイデアから、これまで４６冊の商業出版が実現
出版甲子園は2005年の第1回大会以来、学生の出版企画と出版業界をつなぎ、これまでに46冊の商業出版を実現してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
過去には、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・『宇宙一分かりやすい高校化学 理論化学』（第5回大会／学研教育出版［現・Gakken］）&lt;br /&gt;
・『JK、インドで常識ぶっ壊される』（第16回大会／河出書房新社）&lt;br /&gt;
・『呪いを、科学する』（第17回大会／ディスカヴァー・トゥエンティワン）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
などが、出版甲子園の応募をきっかけに商業出版されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第22回大会も全国から多数の企画が寄せられ、複数回の審査を通過した7企画が決勝大会へ進出。決勝大会では、出版業界の第一線で活躍する現役編集者らを前に、企画者自身が「本にしたい企画」をプレゼンテーションし、グランプリを競います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第２２回出版甲子園 決勝大会　開催概要
大会名&lt;br /&gt;
第22回出版甲子園 決勝大会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日時&lt;br /&gt;
2026年12月13日（日）13:00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場&lt;br /&gt;
早稲田大学 大隈記念講堂 大講堂&lt;br /&gt;
東京都新宿区戸塚町1-104&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催&lt;br /&gt;
第22回出版甲子園実行委員会（早稲田大学公認学生団体）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲスト&lt;br /&gt;
 加藤シゲアキ &lt;br /&gt;
小川哲&lt;br /&gt;
蝉谷めぐ実&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加費&lt;br /&gt;
無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
観覧方法&lt;br /&gt;
事前申込・抽選制&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
観覧申込開始&lt;br /&gt;
2026年10月18日 10:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込方法&lt;br /&gt;
特設サイト内の申込フォームよりお申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特設サイトURL】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://spk.picaso.jp/22taikai/view/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://spk.picaso.jp/22taikai/view/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【観覧に関するお問い合わせ】&lt;br /&gt;
customer.support.spk@gmail.com&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲストプロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加藤シゲアキ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1987年生まれ、大阪府出身。青山学院大学法学部卒業。2012年1月『ピンクとグレー』で作家デビュー。2021年『オルタネート』で第42回吉川英治文学新人賞、第8回高校生直木賞を受賞。同作と本作で直木賞候補に選出される。「NEWS」のメンバーとして活動しながら、作家として精力的に執筆を続けている。他の著書に『閃光スクランブル』『Burn. -バーン-』『傘をもたない蟻たちは』『チュベローズで待ってる AGE22・AGE32』（全2冊）『1と0と加藤シゲアキ』、エッセイ集『できることならスティードで』がある。能登半島地震復興支援チャリティ小説企画『あえのがたり』に呼びかけ人として参加。最新作は『ミアキス・シンフォニー』。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小川哲&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影：村田克己&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1986年千葉県生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程退学。2015年に『ユートロニカのこちら側』で第3回ハヤカワSFコンテストの〈大賞〉を受賞しデビュー。2018年に『ゲームの王国』で第38回日本SF大賞と第31回山本周五郎賞を、2022年に『地図と拳』で第13回山田風太郎賞を、2023年に同作で第168回直木三十五賞を、『君のクイズ』で第76回日本推理作家協会賞〈長編および連作短編集部門〉を受賞。最新刊は『オルロージュ』。他の著作に『嘘と正典』『君が手にするはずだった黄金について』『火星の女王』『言語化するための小説思考』などがある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
蝉谷めぐ実&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 1992年、大阪府生まれ。早稲田大学文学部で演劇映像コースを専攻、化政期の歌舞伎をテーマに卒論を書く。2020年『化け者心中』で第11回小説野性時代新人賞を受賞し、デビュー。21年に同作で第10回日本歴史時代作家協会賞新人賞、第27回中山義秀文学賞を受賞。22年に刊行した『おんなの女房』で第10回野村胡堂文学賞、第44回吉川英治文学新人賞を受賞。24年『万両役者の扇』で第15回山田風太郎賞を受賞。26年、初めて歌舞伎以外を題材に取った長編『見えるか保己一』で第39回山本周五郎賞を受賞、第175回直木三十五賞候補。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出版甲子園とは
「学生の、学生による、学生のための出版コンテスト」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国の学生から「こんな本を書きたい！」という企画を募集し、現役の編集者による審査を通じて、学生のアイデアを商業出版へとつなげる活動を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学生の中に眠る可能性を発掘し「本」という形で社会へ発信すること、そして広く「本」に触れるきっかけを提供し、出版業界に貢献することを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出版甲子園実行委員会について
出版甲子園実行委員会は、早稲田大学公認の出版・イベント系学生団体です。早稲田大学・東京大学の学生を中心に、様々な大学に所属する学生によって構成されています。企画者のサポートをはじめ、出版社や書店との連携、広報、決勝大会の企画・運営まで、学生が年間を通して活動しています。&lt;br /&gt;
また、応募企画が出版社からオファーを受けた際には、企画者に伴走し、書籍として世に出るまで継続してサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来年度の企画募集について
第23回出版甲子園の企画募集に関する詳細は、決まり次第、下記ページにてお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://spk.picaso.jp/23taikai/application/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://spk.picaso.jp/23taikai/application/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道関係者の皆様へ
第22回出版甲子園では、決勝大会当日の取材についてお問い合わせを受け付けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、当日の取材に関わらず、出版甲子園の活動、学生による出版企画、これまでに実現した商業出版などに関する事前取材についてもご相談いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取材をご希望の報道関係者の方は、下記メールアドレスまでお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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