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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>「東京都立大学ファイナンス・シンポジウム」開催 「因果推論とAIの金融への応用」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017130</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年１０月５日 東京都公立大学法人 総務局 東京都立大学大学院経営学研究科金融工学研究センターでは、「東京都立大学ファイナンス・シンポジウム『因果推論とAIの金融への応用』」を令和８年11月24日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年１０月５日&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　総務局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京都立大学大学院経営学研究科金融工学研究センターでは、「東京都立大学ファイナンス・シンポジウム『因果推論とAIの金融への応用』」を令和８年11月24日（火）に開催します。&lt;br /&gt;
　「東京都立大学ファイナンス・シンポジウム」は、「国際金融都市・東京」の持続的・中長期的な成長の担い手となる人材を育成・輩出していくことを目的に、金融工学研究センターが主催する公開シンポジウムです。毎回、金融機関をはじめとする多くの方々にご参加いただいております。&lt;br /&gt;
　近年の金融市場と金融理論を取り巻く環境は、人工知能（AI）の爆発的な発展と普及によって劇的な変化を遂げています。高度な予測、データ分析、業務の自動化等、進化を続けるAI技術は、これからの金融実務を牽引する巨大な潮流となっています。一方、金融関連諸変数の相関関係にとどまらず、因果関係を明らかにする因果推論の重要性も、適切な意思決定や政策検証を行うための不可欠なアプローチとして、着実に存在感を高めているといえます。&lt;br&gt;　本シンポジウムでは、金融分野において高い関心を集めるこれら２つのアプローチをテーマに掲げ、前半は因果推論の金融への応用について、後半はAIの金融・会計への応用について講演を行います。アカデミアの知見と金融実務の現場における最新動向について双方の視点から、技術の可能性と実務への適用上の課題を多面的に議論します。金融機関・事業会社の実務担当者、データ分析・リスク管理に携わる方、金融を体系的に学びたい方など、幅広い方々を対象とした本シンポジウムは、会場のほか、オンラインでの視聴も可能です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
１　開催概要　　
（１）開催日時：令和８年11月24日（火）14:00～17:00&lt;br /&gt;
（２）開催会場：東京都立大学　丸の内サテライトキャンパス&lt;br /&gt;
　　　　　　　　（東京都千代田区丸の内1-4-1　丸の内永楽ビルディング18階）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　※オンライン同時配信（Zoom）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（３）参加費･申込：参加費無料・Webフォームにて事前申込&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　（&lt;a href=&quot;https://forms.cloud.microsoft/r/08Hb0Zbr3E&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.cloud.microsoft/r/08Hb0Zbr3E&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　※丸の内サテライトキャンパスでの参加につきましては、定員(50名)になり次第、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　締め切らせていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（４）申込期限：丸の内サテライトキャンパス参加　令和８年11月17日（火）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　オンライン参加　　　　　　　　　令和８年11月19日（木）&lt;br /&gt;
（５）主催：東京都立大学大学院 経営学研究科 金融工学研究センター&lt;br /&gt;
（６）後援：東京都&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　プログラム
１　「金融分野における因果推論の展開」&lt;br /&gt;
　　　和泉 潔 様（東京大学大学院工学系研究科 教授）&lt;br /&gt;
２　「因果推論の新しいトレンド：生成AIや自然言語処理との融合、金融応用事例の紹介」&lt;br /&gt;
　　　副島 豊 様（SBI金融経済研究所 研究主幹）&lt;br /&gt;
３　「AIが会計学・会計実務に与えた影響」&lt;br /&gt;
　　　首藤 昭信 様（東京大学大学院経済学研究科・経済学部 教授）&lt;br&gt;４　「金融実務研究における生成AIの活用」&lt;br&gt;　　　 田代 雄介 様（三菱UFJトラスト投資工学研究所研究部 主任研究員）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ３　金融工学研究センターについて&amp;nbsp;
　金融工学研究センターは、東京都立大学大学院経営学研究科経営学専攻のファイナンスプログラム開講に合わせ、平成28年４月、金融ビジネスの中心地である丸の内サテライトキャンパスに設置されました。&lt;br /&gt;
　高度な金融実務の実践的課題を解決するために最先端の研究を行っており、国内の金融機関や金融監督官庁に勤務する実務家、大学・研究機関の研究者だけでなく、海外の第一線で活躍する研究者とも連携し、グローバルな研究拠点を形成しています。国際ワークショップや公開シンポジウムなども数多く開催し、研究成果を社会に還元しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ４　ファイナンスプログラムについて 
　東京都立大学大学院経営学研究科経営学専攻は、東京都の成長戦略の一環としてグローバルに活躍できる高度金融専門人材を養成するため、修士（ファイナンス、Master of Finance）プログラムを開設しています。本プログラムは金融機関の方々にとって利便性の高い丸の内のサテライトキャンパスにて、平日夜間と土曜日に開講しています。&lt;br /&gt;
　都が令和７年３月に策定した「2050東京戦略」では、2050年代のビジョンとして、「サステナブルな未来を拓く 世界の金融ハブ・東京へ飛躍」を掲げています。東京都立大学は、その実現に向け、ファイナンスプログラム等を展開し、「国際金融都市・東京」の持続的・中長期的な成長の担い手となる人材の育成・輩出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　入学試験等の詳しい情報は、東京都立大学大学院経営学研究科ファイナンスプログラムの入試特設ページをご覧ください（ &lt;a href=&quot;https://www.biz.tmu.ac.jp/gs/mf/entrance_pr/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.biz.tmu.ac.jp/gs/mf/entrance_pr/&lt;/a&gt; ）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件は、「&lt;a href=&quot;https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2050東京戦略&lt;/a&gt;」を推進する取組です。&lt;br /&gt;
戦略３ 教育「世界水準の教育研究で東京・日本の発展に貢献する東京都立大学」&lt;br /&gt;
戦略12 国際金融「国際金融都市・東京のプレゼンスを確立」&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>「子どもをつくれないオス」がいるとき、メスはどうするのか？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017138</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岐阜大学</dc:creator>
        <description>「子どもをつくれないオス」がいるとき、メスはどうするのか？ ― 複数のオスと交尾する「保険」が進化する可能性を実験で示唆 ― ◆発表のポイント ・動物の集団には、さまざまな理由で繁殖能力をもたないオス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月5日&lt;br /&gt;


岡山大学&lt;br /&gt;
東京大学&lt;br /&gt;
岐阜大学&lt;br /&gt;
香川大学&lt;br /&gt;

「子どもをつくれないオス」がいるとき、メスはどうするのか？ ― 複数のオスと交尾する「保険」が進化する可能性を実験で示唆 ―
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆発表のポイント
・動物の集団には、さまざまな理由で繁殖能力をもたないオスが存在します。メスが不妊のオスとだけ交尾した場合、子孫を残すことができません。このような繁殖上のリスクに対して、メスは不妊のオスを見分けて交尾を避けるのでしょうか。それとも、複数のオスと交尾することで、「すべての交尾相手が不妊だった」という最悪の事態を避けるのでしょうか。&lt;br /&gt;
・私たちはコクヌストモドキ 1) を用いて、この問いを15世代以上にわたる実験進化 2) によって検証しました。オスの半数が不妊という環境を人工的につくり、その環境でメスを進化させたのです。&lt;br /&gt;
・その結果、不妊オスが存在する環境で進化したメスでは、複数のオスと交尾する程度が対照群より一貫して高い傾向が見られました。&lt;br /&gt;
・統計的には明確な進化を確認するには至りませんでしたが、この結果は、メスが相手を見分けることができない場合、「一匹のオスにすべてを賭けない」という戦略によって繁殖失敗のリスクを分散する可能性を示しています。つまり昆虫のメスは、オス選びに「保険」をかけているのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　岡山大学学術研究院環境生命自然科学学域の宮竹貴久教授と岡山大学大学院環境生命自然科学研究科の大学院生らは、東京大学大学院総合文化研究科の松村健太郎助教・岐阜大学応用生物科学部の日室千尋准教授・香川大学農学部応用生物科学科の安井行雄教授・沖縄県との共同研究で、複数のオスと交尾することで、繁殖に失敗するリスクを減らす「ベットヘッジ型の多回交尾」3）4）という仮説を、コクヌストモドキを用いた実験進化によって検証しました。研究では、繁殖能力を完全には失わせない程度の放射線を照射したオスと、放射線を照射していないオスを1対1の割合で同居させ、その環境でメスを15世代以上にわたって飼育しました。その結果、不妊となったオスとともに進化した系統のメスは、不妊のオスとの交尾を避けるようにはならず、不妊のオスと交尾した場合には繁殖成功が低下しました。一方で、対照群と比べて、これらのメスはより多くのオスと交尾する傾向を示しました。この研究成果は10月5日午前9時（日本時間）、SpringerのJournal of Ethologyにオンライン掲載されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆研究者からのひとこと
本研究の着想を得たのは私が害虫を不妊化法で根絶させる事業に参画していた時で、1995年頃です。30余年の時を経て研究材料も変えて、やっと論文として公表することができて感慨もひとしおです。着想から約30年、長かったです。あきらめず、研究を続けることができて良かったです。（宮竹教授）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■発表内容
＜現状＞&lt;br /&gt;
　動物のオスは、必ずしも毎回交尾に成功するわけではありません。遺伝的な要因、病気やけがによる生殖器の損傷、精子の一時的な枯渇など、さまざまな理由によってオスは交尾に失敗します。先行研究では、30種の昆虫における1回の交尾が結果的に受精に繋がらなかった確率は0～63％、中央値は22％と報告されています。今回の実験では放射線照射により恒久的な不妊を誘導していますが、もし集団の20％のオスが不妊だった場合、1匹のオスとしか交尾しないメスが繁殖に完全に失敗する確率は0.2³ = 0.8%と25分の1に劇的に低下します。つまり、相手のオスが繁殖可能かどうか分からない場合、「何らかの手掛かりで不妊オスを識別し排除する」ことよりも、「相手かまわず複数のオスと交尾してリスクを分散する」ことがはるかに低コストで実現できる可能性があります。このような戦略は、進化生物学では「ベットヘッジ」と呼ばれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜研究成果の内容＞&lt;br /&gt;
　まず私たちが調べたのは、メスが不妊オスを見分けて交尾を避けるようになったかどうかです。その結果、不妊オスが存在する環境で15世代以上進化したメスは、不妊オスを明確に避けるようにはなりませんでした。また、交尾後に不妊オスの精子を選択的に利用しない能力が進化したことを示す明確な証拠も得られませんでした。つまり、今回の実験では、メスは「不妊オスを見破る能力」を明確には進化させなかったのです。&lt;br /&gt;
　次に私たちは、メスが不妊オスを見分けられないのであれば、複数のオスと交尾することでリスクを分散する可能性を調べました。主要な統計解析では、不妊オスが存在する環境で進化したメスと対照群の間に、多回交尾の程度の統計的に有意な差は確認されませんでした。しかし、複数の解析を比較すると、不妊オスが存在する環境で進化したメスでは、対照群より多くのオスと交尾する傾向が一貫してみられました（図）。このため、今回の結果は、「多回交尾が進化した」と断定するには十分ではないものの、「相手を見分けられないなら、交尾する相手の数を増やす」という方向への進化的変化が起こり始めている可能性を示しています。&lt;br /&gt;
　動物の配偶行動を考えるとき、これまでは「メスはより質の高いオスを選ぶ」という考え方が注目されてきました。しかし現実には、オスの繁殖能力をメスが正確に見抜けるとは限りません。そのようなときに重要なのは、「誰を選ぶか」ではなく、「一匹のオスにすべてを賭けないこと」かもしれません。複数のオスと交尾すれば、その中に繁殖能力をもつオスが含まれる可能性が高くなり、「すべての交尾相手が不妊だった」という完全な繁殖失敗を避けやすくなります。今回の研究は、多回交尾が、単に「より多くの子孫を残すため」の行動ではなく、予測できない繁殖上のリスクに備える「保険」として進化する可能性を示唆しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜社会的な意義＞&lt;br /&gt;
　今回の研究結果は、農業害虫などの根絶に利用されている不妊虫放飼法を考えるうえでも重要な示唆を与えます。不妊虫放飼法とは、人工的に不妊にしたオスを野外に大量に放ち、野生のメスと交尾させることで、次世代の個体数を減らしていく防除方法です。少なくとも今回の実験の範囲内では、不妊のオスが一定の割合で存在する環境が15世代以上続いても、メスが不妊オスを明確に見分けて交尾を避ける能力が明確に進化することはありませんでした。この結果は、不妊虫放飼法のような環境に置かれても、メスが短期間のうちに不妊オスを「見破る」能力を進化させるとは限らないことを示しています。&lt;br /&gt;
　一方で、不妊オスが存在する環境で進化したメスでは、複数のオスと交尾する傾向が見られました。もし野外でも同様の進化的変化が起こるとすれば、不妊オスが多く放たれる環境では、より多くのオスと交尾するメスが増える可能性があります。&lt;br /&gt;
　本研究は、害虫を防除・根絶する際には、単に害虫の数を減らすだけでなく、人間が加えた防除の圧力に対して、害虫がどのように進化的に反応する可能性があるのかを考えることも重要であることを示しています。今後、不妊虫放飼法を始めとする害虫防除技術をより効果的に進めるためには、防除によって生じる「進化の力」が害虫の行動や繁殖戦略をどのように変化させるのかを理解していく必要があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■論文情報等
論文名：Experimental evolution of female mating responses to infertile males in Tribolium castaneum&lt;br /&gt;
邦題名「コクヌストモドキにおける不妊オスに対するメスの交尾反応の実験進化」&lt;br /&gt;
掲載誌：Journal of Ethology (Springer)&lt;br /&gt;
著者：Fujii Y, Asano Y, Kori K, Matsumura K, Yasui Y, Himuro C, Nakamoto Y, Sokei Y, Miyatake T&lt;br /&gt;
DOI：10.1007/s10164-026-00902-x&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://link.springer.com/article/10.1007/s10164-026-00902-x&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://link.springer.com/article/10.1007/s10164-026-00902-x&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■研究資金
科学研究費21K19116（挑戦的研究（萌芽）「抵抗性メスの進化と乱婚メス出現の仕組みの解明と対策」2021-07-09 – 2024-03-31&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補足・用語説明
1）コクヌストモドキ：小麦粉などの貯蔵食品に発生する昆虫。繁殖力が高く、世代交代が比較的早いことから、進化や行動、生殖に関する研究にも広く利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2）実験進化：生物を特定の環境条件のもとで複数世代にわたって飼育し、その過程で起こる進化的な変化を直接調べる研究手法。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3）ベットヘッジ（bet-hedging）：将来の環境や状況が不確実な場合に、一つの選択肢だけに依存せず、リスクを分散することで、まれに起こる大きな失敗を避ける戦略。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4）多回交尾（polyandry）：メスが複数のオスと交尾すること。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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        <title>フラワーアーティスト・川崎景太が京都・嶋臺ギャラリーにて初の個展を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027180</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KTION</dc:creator>
        <description>「 花は、ここまで進化する。」 HANA GRAPHIC ART、花と視覚表現の新領域 株式会社ケーション（東京都大田区山王2‐8-７）は、フラワーアーティスト川崎景太 による京都で初めてとなる個展「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日&lt;br /&gt;


株式会社KTION&lt;br /&gt;

「 花は、ここまで進化する。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;HANA GRAPHIC ART、花と視覚表現の新領域&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
株式会社ケーション（東京都大田区山王2‐8-７）は、フラワーアーティスト川崎景太&lt;br /&gt;
による京都で初めてとなる個展「 花は、ここまで進化する。」を開催致します。&lt;br /&gt;
生花が最も美しく輝く「生命の一瞬」を独自の視覚表現によって平面へと昇華する&lt;br /&gt;
「HANA GRAPHIC ART」。本展では、これまで国立新美術館、迎賓館赤坂離宮などで展示&lt;br /&gt;
された作品に加え、2025年に台湾・台北で開催した個展で発表した金屏風《歓喜／KANKI》と銀屏風《春爛漫／HARURANMAN》、さらに京都展のために、「HANA GRAPHIC ART」と京都の伝統工芸・手描き京友禅との新たなコラボレーションで生み出された着物を含め、&lt;br /&gt;
約20点を京都の烏丸御池の「SHIMADAI GALLERY KYOTO（嶋臺ギャラリー）」にて、2026年10月24日（土）〜10月28日（水）まで展示致します。&lt;br /&gt;
＜HANA GRAPHIC ARTとは＞&lt;br /&gt;
生花の「一瞬の美」を、半永久的な平面作品へ&lt;br /&gt;
「HANA GRAPHIC ART」は、川崎景太が花や植物と長年向き合ってきた経験から生まれた&lt;br /&gt;
独自の表現です。立体的に咲き誇る生花の姿を、単なる記録として写真に残すのではなく、花が持つ美しさの本質、そして消えゆくからこそ愛おしい「一瞬の生命の輝き」を、二次元の世界へと再構成します。&lt;br /&gt;
「植物でありながら絵画のようでもあり、デザインのようでもあり、空間インスタレーションのようでもある。」見る人の眼と心に残る花の記憶を、グラフィカルな世界として&lt;br /&gt;
表現する。それが「HANA GRAPHIC ART」です。&lt;br /&gt;
本シリーズでは、日本の伝統文化にも着目し、1500年の歴史を持つ越前和紙や、金沢の&lt;br /&gt;
金箔・銀箔、プラチナ箔など、素材そのものの美しさと職人の技を取り入れながら、屏風をはじめとする新たなアート作品へと展開しています。&lt;br /&gt;
＜HANA GRAPHIC ART今回の主な展示作品＞&lt;br /&gt;
■屏風という空間芸術から、身にまとう芸術へ。&lt;br /&gt;
今回の京都展で発表する新作のひとつが、「HANA GRAPHIC ART」と手描き京友禅のコラボレーション作品です。昨年、台湾・台北で発表した金屏風《歓喜／KANKI》と銀屏風《春爛漫／HARURANMAN》、その二つの作品が描いた花の世界観を新たな表現へと展開し、一着の着物へと昇華させました。&lt;br /&gt;
制作を共に手掛けるのは、京都の京友禅工房「染匠市川」（染匠市川株式会社）。&lt;br /&gt;
長年にわたり確かな技術と美意識を受け継いできた職人が、一筆一筆手仕事によって&lt;br /&gt;
花の世界を描き出します。&lt;br /&gt;
屏風という空間芸術から、身にまとう芸術へ。「HANA GRAPHIC ART」の表現が、&lt;br /&gt;
日本の伝統工芸と出会うことで、これまでとは異なる新たな花の世界が生まれます。&lt;br /&gt;
会場では、今回制作された着物と、その原点となった金屏風《歓喜／KANKI》、銀屏風&lt;br /&gt;
《春爛漫／HARURANMAN》をあわせて展示。同じ花の世界が、異なる素材と技法によって&lt;br /&gt;
どのように姿を変えるのか。その変化も、本展ならではの見どころです。&lt;br /&gt;
■「永遠の輝き」と「移ろう時間」日本の美意識と「HANA GRAPHIC ART」&lt;br /&gt;
本展では、金沢の金・プラチナ箔を用いた「RINKA（琳華）」シリーズも展示します。&lt;br /&gt;
圧倒的な存在感を放つ大型の立体作品《RINKA BYOUBU（琳華 屏風）》には、歳月を重ねるごとに少しずつ風合いを変えていく姿を日本古来の美意識である「時の移ろい（侘び寂び）」として作品の一部に取り込んでいます。永遠に変わらない輝きと、時とともに味わいを&lt;br /&gt;
深める美。この2つの時間軸がひとつの空間で交差します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　　　銀屏風作品「春爛漫」　　　金屏風作品「歓喜」　　「染匠市川」による着物制作&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　＜KEITA KAWASAKI HANA GRAPHIC ART 展 in KYOTO展示会詳細＞&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　 「 花は、ここまで進化する。」&lt;br /&gt;
伝統を受け継ぎながら、新たな表現へ進み続ける「HANA GRAPHIC ART」。京都だからこそ&lt;br /&gt;
生まれる、花と伝統工芸、そして歴史的空間の共演を、ぜひ会場でご体感ください。&lt;br /&gt;
対象：一般の方々&lt;br /&gt;
入場料：無料&lt;br /&gt;
会期：2026年10月24日（土）〜10月28日（水）&lt;br /&gt;
時間：10:00〜18:00　最終日16:00閉館&lt;br /&gt;
会場：SHIMADAI GALLERY KYOTO（嶋臺ギャラリー）&lt;br /&gt;
所在地：京都市中京区御池通東洞院西入ル仲保利町191&lt;br /&gt;
展示：新作含め約20点（HANA GRAPHIC ART屏風、RINKA、WAKA、着物）&lt;br /&gt;
＜歴史ある京都の空間、嶋臺ギャラリーで花の未来を体感する＞&lt;br /&gt;
本展の会場となるSHIMADAI GALLERY KYOTO（嶋臺ギャラリー）は、京都・烏丸御池に位置する歴史ある京町家です。その起源は1608年に遡り、現在の建物は1883年に建築されたもので、国の登録有形文化財にも指定されています。&lt;br /&gt;
長い年月を重ねてきた建築と、花の「一瞬の生命」を現代の視覚表現として再構成する&lt;br /&gt;
「HANA GRAPHIC ART」。古くから受け継がれてきた日本の美意識と、現代に生まれた新たな花の表現が、この京都の歴史的空間で出会い融合しました。&lt;br /&gt;
＜プレスの方々に向けて川崎景太による作品説明会＞&lt;br /&gt;
展示作品への思い、制作背景、技法などを丁寧に説明させていただきます。&lt;br /&gt;
・対象：報道機関及び記者、カメラマンの方々へ&lt;br /&gt;
・日時：2026年10月23日(金)13:30～15:00&lt;br /&gt;
・場所：SHIMADAI GALLERY KYOTO（嶋臺ギャラリー）　&lt;a href=&quot;https://shimadai-gallery.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://shimadai-gallery.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・住所：京都市中京区御池通東洞院西入ル仲保利町191&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜川崎景太プロフィール＞&lt;br /&gt;
東京生まれ。1982年、カリフォルニア芸術工芸大学（CCA）卒業。&lt;br /&gt;
現代のフラワーデザイン界を牽引する一方で、2006年から2013年まで、日本におけるフラワーデザインのパイオニア「マミフラワーデザインスクール」の主宰を務め、後進の育成にも尽力する。&lt;br /&gt;
2014年、アーティストとしての表現領域をさらに広げるべく、&lt;br /&gt;
株式会社KTIONを設立。独自のビジュアル表現「HANA GRAPHIC ART」を核に、アパレル、建築、インテリアなど多ジャンルとのコラボレーションを確立し、現代の暮らしに息づく「新・花文化」を提唱し続けている。その創作スタイルは、大胆な空間インスタレーションから繊細な造形まで多岐にわたるが、一貫しているのは「生きものとしての植物」という真摯な視点である。2015年にはベルギーの出版社が選ぶ世界を代表するフラワーアーティスト27名「FORMIDABLE FLORISTS」に選出された。&lt;br /&gt;
著書・監修書籍も多数。フラワーアーティスト川崎景太HP： &lt;a href=&quot;https://keitakawasaki.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://keitakawasaki.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜コラボレーション実績＞&lt;br /&gt;
・株式会社サンゲツ&lt;br /&gt;
・B-Rサーティワン アイスクリーム株式会社　&lt;br /&gt;
・Viaggio Blu（株式会社ジャヴァコーポレーション）&lt;br /&gt;
・Leilian（株式会社レリアン）&lt;br /&gt;
・株式会社川島織物セルコン&lt;br /&gt;
・INAX エコカラットシリーズ（株式会社LIXIL）　他テレビ出演も多数　　　&lt;br /&gt;
＜運営協力＞ 株式会社WGD京都&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108737/202610027180/_prw_PI2im_JSu2Eq1G.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>映画『E.T.』公開45周年記念！ E.T. inコンサート  2027年2月14日(日)開催決定！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017122</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>映画『E.T.』公開45周年記念！ あの感動が、オーケストラとともに空を駆ける。 E.T. inコンサート 2027年2月14日(日)開催決定！ あす10月3日(土)10時よりチケット最速先行販売開始...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
  映画『E.T.』公開45周年記念！&lt;br /&gt;
あの感動が、オーケストラとともに空を駆ける。&lt;br /&gt;
E.T. inコンサート&lt;br /&gt;
2027年2月14日(日)開催決定！&lt;br /&gt;
あす10月3日(土)10時よりチケット最速先行販売開始！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スティーヴン・スピルバーグ監督と、映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズが生み出した名作『E.T.』。&lt;br /&gt;
少年と、地球に取り残された宇宙人E.T.との心温まる交流を描いた物語は、1982年の公開から45年を迎える今も、世代を超えて愛され続けています。&lt;br /&gt;
この記念の年に、『E.T.』の全編を大スクリーンで上映し、ジョン・ウィリアムズによる音楽をフルオーケストラが映像に合わせて生演奏するシネマオーケストラ（シネオケ®）コンサートが2027年２月1４日（日）、NHKホールにて開催されることが決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『E.T.』とシネオケ®の相性は抜群。自転車で空を駆けるあの名場面では、オーケストラの音楽に包まれ、まるで自分も一緒に飛んでいるかのような気持ちに。映像と生演奏がひとつになる感動を、ぜひ会場でお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜チケット最速先行販売、１０月３日（土）１０:００スタート！＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最速先行期間：&lt;br /&gt;
10月３日(土)10:00 〜10月18日(日)23:59（先着・座席選択あり）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申込先：キョードー東京　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/et45/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/et45/&lt;/a&gt; &lt;br&gt;電話　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作曲：ジョン・ウィリアムズ&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
60年以上にわたり、映画音楽とコンサート音楽の両分野で活躍し、アメリカで最も成功している映画作曲家。アメリカ音楽界を代表する最も卓越した音楽家の一人として高く評価されている。これまでに100本を超える映画の音楽を手掛け、代表作には『スター・ウォーズ』シリーズ全9作品、『ハリー・ポッター』シリーズ第1〜3作、『シンドラーのリスト』、『E.T.』、『ジョーズ』、『ジュラシック・パーク』、『プライベート・ライアン』、『リンカーン』、『未知との遭遇』、『スーパーマン』、『インディ・ジョーンズ』シリーズなどがある。また、ボストン・ポップス・オーケストラの音楽監督を14シーズン務め、現在も名誉指揮者として名を連ねる。映画音楽以外の作曲も多く行っており、2つの交響曲をはじめ、アメリカを代表する主要オーケストラから委嘱を受けて作曲した12曲以上の協奏曲など、多彩な作品を発表している。アカデミー賞においては、今までに5度の受賞、54回のノミネートを誇り、7度のイギリスアカデミー賞、27度のグラミー賞、4度のゴールデン・グローブ賞、そして３度のエミー賞を獲得。2003年、国際オリンピック委員会（IOC）から、ウィリアムズのオリンピック運動への貢献に対して最も名誉なオリンピック功労賞が贈られた。ケネディ・センター名誉賞や全米芸術勲章、エリザベス2世女王より授与された名誉大英勲章KBE、アメリカ映画協会（AFI）生涯功労賞、スペインのアストゥリアス王女賞（芸術部門）、そして英国王立フィルハーモニー協会ゴールド・メダルなど、数々の栄誉に輝いている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
指揮：齊藤一郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県大野市出身。東京藝術大学音楽学部指揮科卒業。安宅賞受賞。文化庁新進芸術家海外研修員として欧州留学後、NHK交響楽団アシスタントコンダクターを経て、セントラル愛知交響楽団常任指揮者、京都フィルハーモニー室内合奏団音楽監督を歴任。現在セントラル愛知交響楽団首席客演指揮者。古典から現代まで幅広いレパートリーを持ち、音楽界の巨匠の再評価を行う。2024年、團伊玖磨生誕100年記念コンサートを指揮。読売日本交響楽団、東京混声合唱団と共演して高い評価を得た。名古屋音楽ペンクラブ賞、佐川吉男音楽賞奨励賞等を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.3s-cd.net/ichirosaito/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.3s-cd.net/ichirosaito/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管弦楽：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©︎上野隆文&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;1911年創立。日本で最も長い歴史をもち、メンバー約160名、シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督チョン・ミョンフン、首席指揮者アンドレア・バッティストーニ、特別客演指揮者ミハイル・プレトニョフ。定期演奏会や「午後のコンサート」、オペラ・バレエ演奏、NHK他における放送演奏の他、各地での訪問コンサートや海外公演も積極的に実施。2025年秋の名誉音楽監督チョン・ミョンフンとのヨーロッパ・ツアーで絶賛を博し、国際的な存在感を高めている。国民的番組『NHK紅白歌合戦』『クラシックTV』の他2020～21年に『情熱大陸』『BS1スペシャル』などのドキュメンタリー番組にも登場。1989年よりBunkamuraオーチャードホールとフランチャイズ契約を締結。文京区、千葉市、軽井沢町、長岡市と事業提携を、刈谷市と連携協定を結び、各地域との教育的・創造的な文化交流を行っている。&lt;br&gt;公式ウェブサイト&lt;a href=&quot;https://www.tpo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tpo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
公演名：　&lt;br /&gt;
映画公開45周年記念 『E.T.』 in コンサート　 ＊字幕スーパー版（英語上映・日本語字幕あり）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年２月14日（日）16:30開演（15:30開場）&lt;br /&gt;
会場：NHKホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
指揮：齊藤一郎&lt;br /&gt;
管弦楽：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
S席：大人 ￥10,800／小・中人 ￥7,800&lt;br /&gt;
A席：大人 ￥8,800／小・中人 ￥5,800&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※小・中人は4歳～17歳まで。入場時に年齢の分かる証明書のご提示をお願いする場合がございます。&lt;br /&gt;
※4歳未満のお子様はご入場いただけません。&lt;br /&gt;
※車いすをご利用のお客様は S席をご購入の上、キョードー東京(0570-550-799 平日11:00〜18:00　土日祝10:00〜18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
※チケットはお一人様1枚必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット最速先行】&lt;br /&gt;
販売期間：10月3日(土)10:00〜10月18日(日)23:59　（先着・座席選択あり）&lt;br /&gt;
お申込先：&lt;br&gt;キョードー東京　　&lt;br&gt;WEB：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/et45/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/et45/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;電話：0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://cineoke.info/on/et/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cineoke.info/on/et/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催・企画・制作：キョードー東京&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610017122/_prw_PI1im_aiND047V.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【特別な空間で聴く上質なコンサートシリーズ】 「しいきアルゲリッチハウス」で10月10日より開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017129</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 17:34:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アルゲリッチ芸術振興財団</dc:creator>
        <description>しいきアルゲリッチハウス（大分県別府市）は、2026年9月に県有化され「大分県立アルゲリッチ記念館」として新たな一歩を踏み出しました。しいきアルゲリッチハウスは、大分県の文化シンボルとして2015年の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
しいきアルゲリッチハウス（大分県別府市）は、2026年9月に県有化され「大分県立アルゲリッチ記念館」として新たな一歩を踏み出しました。しいきアルゲリッチハウスは、大分県の文化シンボルとして2015年の開館以来親しまれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新シーズンとなる「2026-27 レジデント・アーティストシリーズ」を2026年10月10日（土）より開催いたします。&lt;br /&gt;
本シリーズは、世界最高峰のピアニストであるマルタ・アルゲリッチと、ハウスプロデューサー伊藤京子の理念を受け継いだハウスゆかりのレジデント・アーティストをはじめとする国内外で活躍する音楽家たちによる上質な室内楽コンサートと、若手音楽家が世界一流の指導を受けて成長する過程を聴衆が見守る「公開マスタークラス」を提供する特別なプロジェクトです。コンサート前のレクチャーは作曲家の人生や作品の時代背景など音楽をより深く理解していただけると好評です。&lt;br /&gt;
チケットは現在好評発売中です。&lt;br /&gt;
音響にこだわった特別なサロン空間で、演奏家たちの親密な＜対話＞をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;bull; 2026年10月10日（土）14:00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; Vol.33 アメリカ～編曲から広がる世界&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 出演：川本嘉子（ヴィオラ）、阪田知樹（ピアノ）&lt;br /&gt;
&amp;bull; 2026年12月5日（土）14:00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; Vol.34 音楽のまち 大府が生んだ音楽家たち&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 出演：竹澤恭子（ヴァイオリン）、進藤実優（ピアノ）&lt;br /&gt;
&amp;bull; 2026年12月6日（日）13:00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 公開ヴァイオリン・マスタークラス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講師：竹澤恭子（ヴァイオリン）&lt;br /&gt;
&amp;bull; 2027年2月20日（土）14:00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; Vol.35 友情のハーモニー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 出演：川久保賜紀（ヴァイオリン）、遠藤真理（チェロ）、三浦友理枝（ピアノ）&lt;br /&gt;
&amp;bull; 2027年6月12日（土）14:00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; Vol.36 Inspired by Baroque&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 出演：上野通明（チェロ）、小林道夫（ピアノ）&lt;br /&gt;
&amp;bull; 2027年10月9日（土）13:00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 公開ピアノ・マスタークラス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 講師：小菅優（ピアノ）&lt;br /&gt;
&amp;bull; 2027年10月10日（日）14:00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; Vol.37 新たな挑戦 ～ベートーヴェン ヴァリエーションズ プラス＋ 1.ショパン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 出演：小菅優（ピアノ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;bull; 会場（共通）：しいきアルゲリッチハウス（大分県別府市野口原3030-1）&lt;br /&gt;
&amp;bull; Vol.33-Vol.36 各6,000円、マスタークラス 一般1,000円、ユース500円&lt;br /&gt;
チケットはオフィシャル購入サイト＜&lt;a href=&quot;https://ticket.aserv.jp/argerich/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アルゲリッチオンラインチケット&lt;/a&gt;＞他で発売中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「しいきアルゲリッチハウス」は皆様に親しまれているため、今後も愛称として使用いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【この件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
主催・団体名： 公益財団法人アルゲリッチ芸術振興財団&lt;br /&gt;
〒874-0903 大分県別府市野口原3030-1 しいきアルゲリッチハウス&lt;br /&gt;
TEL： 0977-27-2299&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://argerich-mf.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公式ウェブサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109001/202610017129/_prw_PI1im_TaoHWF8S.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ヘラルボニーとコラボした「メーカーズマーク サンクスラベル」 キャンペーンを実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609307043</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サントリー</dc:creator>
        <description>このラベルには、物語があります。 ヘラルボニーとコラボした「メーカーズマーク サンクスラベル」 キャンペーンを実施 障がい※1のある作家3名のアートと、あなたの言葉。 世界にひとつの“感謝のラベル”を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月1日&lt;br /&gt;


サントリー株式会社&lt;br /&gt;

このラベルには、物語があります。 ヘラルボニーとコラボした「メーカーズマーク サンクスラベル」 キャンペーンを実施&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
障がい※1のある作家3名のアートと、あなたの言葉。 世界にひとつの“感謝のラベル”を75,000名様にプレゼント サントリー × ヘラルボニー 対談ムービー、キャンペーンムービー（30秒）を同日公開&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
  &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
サントリー（株）は、アートを通じて障がいのイメージ変容に挑戦する株式会社ヘラルボニーとコラボした「メーカーズマーク サンクスラベル」キャンペーンを、10月1日（木）9時より実施します。&lt;br /&gt; 
「サンクスラベル」は、大切な人への感謝を、あなた自身の言葉と名前で綴っていただく「メーカーズマーク」専用のオリジナルラベルです。2021年から続いているこのキャンペーンに今年、ヘラルボニーと契約する作家3名のアートが加わります。抽選で75,000名様に、名前を印字したラベルシールをプレゼントします。&lt;br /&gt; 
あわせて、本コラボレーションの背景を語るサントリー×ヘラルボニーの対談ムービー、およびキャンペーンムービー（30秒）を同日公開します。&lt;br /&gt; 
※1 障がい：ヘラルボニーでは社会側に障壁があるという考えに基づき、「障害」という漢字表記をしておりますが、各社の方針を尊重し、本リリースでは各社の表記に準じています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特設サイト：&lt;a href=&quot;https://mobile.suntory.co.jp/cpn/uni/CSUNY2610011/index.html?openExternalBrowser=1&amp;amp;cdn=other&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mobile.suntory.co.jp/cpn/uni/CSUNY2610011/index.html?openExternalBrowser=1&amp;amp;cdn=other&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
対談ムービー：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=mfmsoOU3zCQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=mfmsoOU3zCQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
キャンペーンムービー（30秒）：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/makersmark_jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/makersmark_jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※キャンペーンムービーは公式インスタグラムにて公開。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼キャンペーン概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 キャンペーン名&lt;br /&gt;  
 「メーカーズマーク サンクスラベル」キャンペーン&lt;br /&gt;  
 
 
 応募受付期間&lt;br /&gt;  
 2026年10月1日（木）9:00 ～ 2026年11月30日（月）23:59&lt;br /&gt;  
 
 
 賞品・当選者数&lt;br /&gt;  
 「メーカーズマーク」名前入りラベルシール 1枚　計75,000名様&lt;br /&gt; ※賞品は「メーカーズマーク」700ml瓶専用のラベルシールです。700ml瓶は賞品に含まれません。&lt;br /&gt;  
 
 
 応募方法&lt;br /&gt;  
 特設サイトの応募フォームに必要項目を入力し、アンケートに回答のうえ応募&lt;br /&gt; ※スマートフォン・PCからのみ応募可能&lt;br /&gt; ※お一人様何回でも応募可（1回の応募につきお名前1名分）&lt;br /&gt; ※お名前は英字のみ、「名・姓」合わせて19文字以内&lt;br /&gt;  
 
 
 応募資格&lt;br /&gt;  
 日本国内在住の20歳以上で、賞品のお届け先が日本国内の方&lt;br /&gt;  
 
 
 当落通知・発送&lt;br /&gt;  
 応募時期に応じて3回に分けて抽選&lt;br /&gt; 10/1～10/25応募 → 11月上旬にメール送信／11月下旬発送&lt;br /&gt; 10/26～11/15応募 → 11月下旬にメール送信／12月上旬発送&lt;br /&gt; 11/16～11/30応募 → 12月中旬にメール送信／12月下旬発送&lt;br /&gt; ※落選分は次回抽選へ自動繰り越し&lt;br /&gt;  
 
 
 特設サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://mobile.suntory.co.jp/cpn/uni/CSUNY2610011/index.html?openExternalBrowser=1&amp;amp;cdn=other&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mobile.suntory.co.jp/cpn/uni/CSUNY2610011/index.html?openExternalBrowser=1&amp;amp;cdn=other&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※応募要項の詳細は特設サイトをご確認ください。&lt;br /&gt; 
※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています。&lt;br /&gt; 
※妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
※お酒はおいしく適量を。飲酒運転は絶対にやめましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt; 
 
 
 
お客様窓口 
 サントリーお客様センター &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.suntory.co.jp/customer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.suntory.co.jp/customer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; サントリーキャンペーン事務局　TEL.0120-713-305（9:30～17:30／土日祝・年末年始を除く）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コラボレーションの背景 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1953年、米国ケンタッキー州の小さな蒸溜所で、ビルとマージーのサミュエルズ夫妻は「本当においしいと思えるウイスキーを、たとえ手間がかかっても手づくりでつくる」と決めました。以来「メーカーズマーク」は、1本1本を人の手でボトリングし、赤い封蝋を手作業で施し続けています。手紙に封をするように想いを込めて送り出す——その目に見えない想いこそが、ブランドの名の由来である“つくり手のしるし（Maker&#039;s Mark）”です。&lt;br /&gt; 
「異彩を、放て。」を掲げ、アートを通じて障害のイメージ変容に挑戦するヘラルボニー。その作家たちが描く一枚には、言葉になりきらない想いと、その人が生きてきた時間が確かに宿っています。&lt;br /&gt; 
手仕事に想いを込めるブランドと、言葉にならない想いを表現に変える作家たち。&lt;br /&gt; 
「想いを、かたちにして届ける」という両者の共通点が響き合い、今回のコラボレーションに至りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「サンクスラベル」について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「サンクスラベル」は、「メーカーズマーク」700ml瓶に貼っていただく、名入れ式のオリジナルラベルです。応募フォームでお名前（英字・「名・姓」合わせて19文字以内）をご入力いただくと、印字されたラベルシールをお届けします。お手元に届いたラベルにメッセージを書き添えてボトルに貼れば、大切な人へ贈る“世界にひとつだけの1本”が完成します。&lt;br /&gt; 
今年は、ヘラルボニーの作家3名によるアートをあしらった全3種のデザインが登場。大切な人を思い浮かべながら、あなたの「ありがとう」にいちばん近い一枚を選んでいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
起用作家とラベルデザインについて 
「感謝」というテーマに向き合う3名の作家の作品を、ラベルデザインに採用しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●デザイン1：「花束」／竹内 聖太郎（たけうち しょうたろう）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 　 &lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
決まったモチーフを、余白を埋めるように何度も繰り返し描くことが特徴の作家。はじめは小さな丸を並べる表現から始まり、サインペンを使うようになってからは、画面全体を見ながら余白を活かす表現へと発展しました。何を描くかは「今日はクラゲ」「今日はクリームソーダ」など、スタッフとの会話のなかで決まることもあるといいます。人と会うこと、出会うことが創作の原動力のひとつで、一度会った人の名前をよく覚えているというエピソードも。作品「花束」は、繰り返し描かれたバラが一枚に束ねられた作品です。花を贈るように、感謝を束ねて届けます。&lt;br /&gt; 
所属：多夢多夢舎中山工房（宮城県）&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
●デザイン2：「お母さんありがとう」／鈴木 広大（すずき ひろお）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 　 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
手に絵の具をつけ、画用紙を叩くようにして描く独自のスタイルが特徴の作家。音楽に合わせて、手のひらや指の動きで画面に色を重ねていきます。作品をよく見ると手や指の動きの痕跡が残っており、身体のリズムそのものが表現になっています。「お母さんありがとう」は、その日のテーマを共有して制作する施設での取り組みのなかで、タイトルどおり“お母さんにありがとうを伝える”というテーマから生まれた作品です。1本1本を人の手で仕上げる「メーカーズマーク」と、手そのもので描かれたこの一枚が重なります。&lt;br /&gt; 
所属：のぞみの家（東京都）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●デザイン3：「バラの気持ち」／衣笠 泰介（きぬがさ たいすけ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 　 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「マジカル」と評される、鮮やかで豊かな色彩感覚が特徴の作家。文字やモチーフが、キャンバスの中で踊るように登場します。作品にたびたび現れるハートのようなモチーフを、衣笠さんは「気持ち」と呼び、ニコちゃんマークは「こんにちは」と呼んでいます。「バラの気持ち」は、贈り物の象徴であるバラに、その“気持ち”が重なった一枚。言葉にしきれない想いそのものを贈るような、華やかなデザインです。&lt;br /&gt; 
所属：自宅にて創作活動（京都府）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
対談ムービーについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「メーカーズマーク」ブランド担当者と、ヘラルボニー クリエイティブディレクター 桑山 知之が、本コラボレーションの背景を語る対談ムービーを公開します。手仕事に宿る“目に見えない想い”と、作家の表現に宿る“言葉にならない想い”。ふたつの「想いのかたち」が出会うまでを、特設サイトおよび公式SNSで公開します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
株式会社ヘラルボニー クリエイティブディレクター 桑山 知之&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 公開日&lt;br /&gt;  
 2026年10月1日（木）&lt;br /&gt;  
 
 
 尺&lt;br /&gt;  
 本編【約4分】／ダイジェスト【30秒】&lt;br /&gt;  
 
 
 出演&lt;br /&gt;  
 サントリー株式会社 メーカーズマーク　ブランドマネージャー 近藤　濯&lt;br /&gt; 株式会社ヘラルボニー クリエイティブディレクター 桑山 知之&lt;br /&gt;  
 
 
 公開先&lt;br /&gt;  
 サントリー公式X／ヘラルボニー公式X／YouTube&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
キャンペーンムービー（30秒）について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「大切な人に、サンクスラベルを贈ろう」をキーメッセージに、ラベルにメッセージを書き込み、ボトルに貼り、手渡すまでの一連の体験を描いた30秒のムービーを公開します。ヘラルボニーの作家によるコラボデザインの登場もあわせて訴求します。11月には「いい夫婦の日」「勤労感謝の日」、12月にはクリスマス・年末年始に向けた各シーズン版を順次公開予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「メーカーズマーク」について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1953年、米国ケンタッキー州ロレットで誕生したクラフトバーボン。冬小麦を用いたやわらかな味わいと、1本1本手作業で施される赤い封蝋（ハンドディップ）が特徴です。ブランド名の「Maker&#039;s Mark（つくり手のしるし）」は、創業者夫妻が「自分たちがつくったという誇りをボトルに刻む」という想いから名づけました。&lt;br /&gt; 
「メーカーズマーク」ブランドサイト：&lt;a href=&quot;https://www.suntory.co.jp/whisky/makersmark/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.suntory.co.jp/whisky/makersmark/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヘラルボニーについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「異彩を、放て。」をミッションに、障害のイメージ変容と福祉を起点に新たな文化の創出を目指すクリエイティブカンパニー。障害のある作家が描く2,000点以上のアート作品をIPライセンスとして管理し、正当なロイヤリティを支払うことで持続可能なビジネスモデルを構築。自社ブランド「HERALBONY」の運営をはじめ、企業との共創やクリエイティブを通じた企画・プロデュース、社員研修プログラムを提供するほか、国際アートアワード「HERALBONY Art Prize」の主催など、アートを軸に多角的な事業を展開しています。2024年7月より海外初の子会社としてフランス・パリに「HERALBONY EUROPE」を設立。&lt;br /&gt; 
「ヘラルボニー」ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.heralbony.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.heralbony.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105444/202609307043/_prw_PI1im_ANF4hhkr.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>九州大学濱口達史教授とみらい創造インベストメンツによる申請テーマが科学技術振興機構「D-Global」に採択</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296881</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年１０月１日 東京都公立大学法人 九州大学 総合理工学研究院 濱口達史 教授、ならびに株式会社みらい創造インベストメンツ（本社所在地：東京都港区、代表取締役社長：岡田祐之）が共同代表者として申請...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;　　　&amp;nbsp;　　　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年１０月１日&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都公立大学法人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　九州大学 総合理工学研究院 濱口達史 教授、ならびに株式会社みらい創造インベストメンツ（本社所在地：東京都港区、代表取締役社長：岡田祐之）が共同代表者として申請したテーマ「パラメータ制御機構を内在するレーザー素子の実現と時空計測用途に向けた社会実装」が、このたび科学技術振興機構（JST）「ディープテック・スタートアップ国際展開プログラム（D-Global）」に採択されました。&lt;br /&gt;
　 本テーマには、東京都立大学 大学院システムデザイン研究科 五箇繁善 教授が共同研究者として参画しており、共同代表者と連携しながら、研究開発と社会実装を推進します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本テーマは、次世代VCSEL技術により量子センシングを支える高安定・低雑音光源の実現とグローバル展開をめざすものです。&lt;br /&gt;
　波長・位相ロック機構を内在した垂直共振器型面発光レーザー（VCSEL）を核に、原子時計向け高安定光源を起点として、位相同期アレイ化によりLiDARなどの空間センシング、さらには加工・エネルギー分野へと展開し、小型・低コスト・高信頼な光源プラットフォームを世界市場に提供するスタートアップの創出を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
採択テーマについて&lt;br /&gt;
【研究代表者】&lt;br /&gt;
　九州大学　総合理工学研究院　教授　濱口達史&lt;br /&gt;
【事業化推進機関】&lt;br /&gt;
　株式会社みらい創造インベストメンツ&lt;br /&gt;
【共同研究者】&lt;br /&gt;
　東京都立大学　システムデザイン研究科　教授　五箇繁善&lt;br /&gt;
【採択課題名】&lt;br /&gt;
　パラメータ制御機構を内在するレーザー素子の実現と時空計測用途に向けた社会実装&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【研究テーマの概要】&lt;br /&gt;
　本テーマでは、波長・位相などの光パラメータを制御可能な新しい垂直共振器面発光レーザー（VCSEL）アーキテクチャを開発し、チップスケール原子時計（CSAC）をはじめとする量子センシングを支える、高安定・低雑音光源の実現を目指します。従来のVCSELにおける波長制御の課題に対し、共振器を長くすることで製造ばらつきや温度変動の影響を受けにくくするとともに、狙った波長のシード光を素子内部に導入することで、モードホップを抑制します。さらに将来は、本技術を位相同期アレイ（OPA）へと発展させ、空間センシングや高出力レーザーなどへの応用を拓くことで、さまざまなレーザー光源をSolid-State（半導体）へ置き換える新たな光源プラットフォームの構築とグローバル展開を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従来技術との比較&lt;br /&gt;
　初期の事業化ターゲットとしてチップスケール原子時計をはじめとする原子時計分野を想定し、国内外の研究機関や企業とのネットワークを活用しながら、研究開発と市場開拓を並行して進めます。また、中長期的にはLiDARなどの大規模市場への展開も見据え、用途ごとに求められる出力、指向性、位相制御性などの要求仕様を検証しながら、本技術の適用領域を段階的に拡大していきます。&lt;br /&gt;
　あわせて、製造・パッケージングを含むバリューチェーンにおけるパートナーとの連携を進め、量産・製品化に向けた事業基盤を構築します。D-Globalの支援期間を通じて、初期顧客や事業化パートナーとの連携を具体化し、本技術を核としたスタートアップの創出とグローバルな事業展開につなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 採択にあたってのコメント &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
九州大学　大学院総合理工学研究院　&lt;br /&gt;
教授　濱口達史 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　VCSELは、小型・低消費電力という特徴を持ちながら、まだ十分に引き出されていない大きな可能性を持つレーザーです。私はこれまで、その可能性を広げる研究に長年取り組んできました。本プロジェクトでは、波長と位相を自在にロックするという新たな機能を加え、VCSELを「光を出すデバイス」から「光を自在に操るプラットフォーム」へ進化させることに挑戦します。&lt;br /&gt;
　D-Globalという大規模な支援をいただき、この挑戦を本格的に進められることを大変嬉しく思うと同時に、大きな責任を感じています。目指すのは論文や研究室の中で完結する成果ではありません。原子時計、センシング、通信、モビリティ、エネルギーなどへ展開し、実際に社会で使われる技術として世界に届けることです。研究と事業化の両輪で、日本から新しい光産業を生み出すことを目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
東京都立大学　大学院システムデザイン研究科　&lt;br /&gt;
教授　五箇繁善 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　超小型原子時計（CSAC）では、原子と光の相互作用を利用して高精度な時刻を生成するため、光源であるVCSELの性能が時計の性能を大きく左右します。本プロジェクトでは、新たに開発されるVCSELをCSACの光源として評価し、その可能性を実証する役割を担います。特に、波長や位相などの光を自在に操る新しいVCSELは、これまでのCSACの常識を変える可能性を秘めています。この新しい光源からどのような原子時計が生まれるのか、研究者として大きな魅力と期待を感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
株式会社みらい創造インベストメンツ &lt;br /&gt;
代表取締役社長 岡田祐之&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このたびのD-Global採択、大変嬉しく思います。濱口先生が長年にわたり培ってこられた面発光レーザー技術は、原子時計の小型化・高性能化を実現し、通信、モビリティ、宇宙・航空、フィジカルAIなど、幅広い産業の基盤を大きく変革し得る、極めて重要な技術です。大学発の優れた研究成果を研究室の中にとどめることなく、社会で広く活用される技術へと育てていくことは、我が国の科学技術と産業の発展にとって大きな意義を持ちます。今回の採択を大きな契機として、世界市場を見据えた事業化と産業実装が力強く進展することを心より期待するとともに、私たちもその実現に向けて全力で支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
株式会社みらい創造インベストメンツ &lt;br /&gt;
プリンシパル 相澤浩明&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本プロジェクトが挑むのは、レーザーの波長と位相を自在にロックする光源プラットフォームです。原子時計から、可動部を持たないビーム走査、さらには加工やエネルギー伝送まで、幅広い産業に貢献できる半導体光源であり、これを軸に日本発のグローバルスタートアップを立ち上げられる可能性があると思い、支援を続けてまいりました。このたび多くの方にご評価いただき、D-Globalの採択に至ったことを大変嬉しく思います。創業から世界への供給まで、引き続き伴走してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連URL】&lt;br /&gt;
　ディープテック・スタートアップ国際展開プログラム（D-Global）採択一覧&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jst.go.jp/pr/info/info1867/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://www.jst.go.jp/pr/info/info1867/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ディープテック・スタートアップ国際展開プログラム（D-Global）」とは&lt;br /&gt;
　「ディープテック・スタートアップ国際展開プログラム（D-Global）」は、大学等発の技術シーズを核にして、社会・経済に大きなインパクトを生み、国際展開を含め大きく事業成長するポテンシャルを有するディープテック・スタートアップの創出を目的とします。当該目的を達成するため、技術シーズの事業開発に責任を有する事業化推進機関および研究開発に責任を有する研究代表者が共同代表者となり、事業化推進機関のプロジェクトマネジメントのもとに事業化マイルストンおよび研究開発マイルストンを設定し、事業化推進機関と研究代表者が一体的に課題を推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　※詳細については、下記のJSTホームページをご確認ください&lt;br /&gt;
　　JST大学発新産業創出基金事業&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://www.jst.go.jp/program/startupkikin/deeptech/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jst.go.jp/program/startupkikin/deeptech/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202609296881/_prw_PI1im_30we6jnV.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>公開講演会「なぜ『あたりまえ』が通じないのか？」10月18日開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286716</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>放送大学</dc:creator>
        <description>放送大学島根学習センターは、2026年10月18日（日）、島根県立図書館において、公開講演会「なぜ『あたりまえ』が通じないのか？ ～自分と他人のズレに気づくヒント～」を開催します。講師は、島根大学名誉...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
放送大学島根学習センターは、2026年10月18日（日）、島根県立図書館において、公開講演会「なぜ『あたりまえ』が通じないのか？ ～自分と他人のズレに気づくヒント～」を開催します。講師は、島根大学名誉教授・放送大学島根学習センター客員教授の村瀬俊樹氏。自分にとっての「あたりまえ」を基準に他者の行動や気持ちを考えてしまう「心のクセ」について、簡単なクイズや身近な例を通して体験的に学びます。参加費は無料、定員は40名です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催の背景】&lt;br /&gt;
「自分ではこれが『あたりまえ』と思っているのに、そうしない人を見てモヤっとしたことはありませんか？」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家族・職場・学校・地域など、私たちの身の回りでは、「どうしてあたりまえのことをわかってくれないのだろう」と感じる場面が少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実は私たちには、知らず知らずのうちに「自分のあたりまえ」を基準にして、他の人の行動や気持ちを考えてしまう傾向があります。こうした「心のクセ」は誰にでもあるもので、うまく働くこともある一方、ときには人とのすれ違いや誤解を生む原因にもなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本講演会では、この「心のクセ」の仕組みを、簡単なクイズや身近な例を通して体験的に理解します。自分と他人との「ズレ」に振り回されすぎず、少し楽に人と関わるためのヒントを考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演会概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「なぜ『あたりまえ』が通じないのか？ ～自分と他人のズレに気づくヒント～」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2026年10月18日（日）14:00～15:30&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：島根県立図書館 1階集会室&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師：村瀬 俊樹 氏&lt;br /&gt;
（島根大学名誉教授・放送大学島根学習センター客員教授）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
定員：40名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込：事前申込制&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【申込方法】&lt;br /&gt;
以下のいずれかの方法でお申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電話：0852-28-5500&lt;br /&gt;
FAX：0852-28-1800&lt;br /&gt;
E-mail：shimane-sc@ouj.ac.jp&lt;br&gt;FAX・メールの場合は、開催日、お名前（ふりがな）、連絡先を明記してください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;参加申込みフォーム&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScDPxIqVlib0eHvlbH3OOCGau1No35pfQeNJP3mRqZIe99d8w/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScDPxIqVlib0eHvlbH3OOCGau1No35pfQeNJP3mRqZIe99d8w/viewform&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ先】&lt;br /&gt;
放送大学島根学習センター&lt;br /&gt;
TEL：0852-28-5500&lt;br /&gt;
FAX：0852-28-1800&lt;br /&gt;
E-mail：shimane-sc@ouj.ac.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取材について】&lt;br /&gt;
本講演会は一般公開イベントとして開催します。&lt;br /&gt;
家族や職場、学校、地域などの人間関係で生じる「自分と他人のズレ」をテーマに、誰にでもある「心のクセ」について、身近な例やクイズを通して考える講演会です。&lt;br /&gt;
取材をご希望の場合は、 下記問い合わせ先まで事前にご連絡ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103610/202609286716/_prw_PI3im_B1jrxO5D.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界に活躍するガラス作家が富山で作品を制作します！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246563</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富山市</dc:creator>
        <description>dress for a heroess_Fezer_Photo Ele rungeKollektive Kollision_Fezer 富山ガラス造形研究所では、富山のガラス芸術文化活動の振興と地域の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１０月１日&lt;br /&gt;


富山市&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
dress for a heroess_Fezer_Photo Ele rungeKollektive Kollision_Fezer&lt;br /&gt;
富山ガラス造形研究所では、富山のガラス芸術文化活動の振興と地域の活性化、人材育成を目的として2010年度よりアーティスト・イン・レジデンス事業を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この事業は、国内外で活動するガラス作家を公募し、その中から選ばれた作家が、富山の自然豊かな環境の中で制作に取り組み、その成果を滞在期間終了後も作品を通して残していこうとする活動です。また、広報活動を通じ「作家」と「ガラスの街とやま」双方の魅力を、国内外へ発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回は、ドイツのガラス作家であるシモーヌ・フェーザー (Simone Fezer)氏が、10月16日から11月26日までの6週間にわたり富山ガラス工房で制作活動を行います。滞在期間中は、一般向けの公開講座や学生を対象とした講義、実演を行うほか、小学校訪問を予定しています。また、制作した作品は、成果発表の場である富山市ガラス美術館で展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈滞在制作期間〉&lt;br /&gt;
2026年10月16日（金）～11月26日（木）（6週間）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈公開講座〉&lt;br /&gt;
日時：2026年10月23日（金）&lt;br /&gt;
時間：午後5時から午後7時まで&lt;br /&gt;
場所：富山ガラス工房 &amp;nbsp;&amp;nbsp;第2工房 体験制作室&lt;br /&gt;
参加無料、申込み不要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈展覧会〉&lt;br /&gt;
日時：11月19日（木）～11月23日（月・祝）&lt;br /&gt;
時間：午前9時30分から午後6時まで&lt;br /&gt;
　　　11月21日(土) は午後1時から &amp;nbsp;&amp;nbsp;アーティストトーク開催&lt;br /&gt;
場所：富山市ガラス美術館5階 ギャラリー2&lt;br /&gt;
参加無料、申込み不要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈公開制作〉&lt;br /&gt;
日時：11月22日（日）&lt;br /&gt;
時間：午後2時から午後4時まで&lt;br /&gt;
場所：富山ガラス工房 &amp;nbsp;&amp;nbsp;第2工房&lt;br /&gt;
参加無料、申込み不要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈富山ガラス造形研究所ホームページ〉&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://toyamaglass.ac.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://toyamaglass.ac.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101404/202609246563/_prw_PI1im_T9zB5wdE.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本に生まれる国際演劇フェスティバル 「IF TOKYO 東京国際演劇祭 2028」に TOP PARTNERとして協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296927</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 17:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>KDDIは、2028年10月1日から10月22日までの期間に初開催される、国際演劇フェスティバル「IF TOKYO 東京国際演劇祭 2028（以下 IF TOKYO 2028）」にTOP PARTNE...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月30日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;KDDI株式会社&lt;br /&gt;

　KDDIは、2028年10月1日から10月22日までの期間に初開催される、国際演劇フェスティバル&lt;a href=&quot;https://iftokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://iftokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;IF TOKYO &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://iftokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;東京国際演劇祭 2028（以下 IF TOKYO 2028）」&lt;/a&gt;にTOP PARTNERとして協賛することをお知らせします。「IF TOKYO 2028」は、今後3年に1度、東京都内各所で海外招聘作品や国内演劇作品などを展開する国際演劇フェスティバルです。KDDIは、「IF TOKYO 2028」が掲げる、演劇・文化芸術を通じて日本文化の新たな可能性を切り拓く挑戦に共感し、協賛を決定しました。&lt;br /&gt;
　KDDIのブランドメッセージ「Spark Your Journey」には、一人ひとりの人生そのものに寄り添い、その挑戦に火を灯し、後押しする存在でありたいという思いが込められています。テクノロジーを通じて、地域や世代を超えて心が動く体験を届けることで、「IF TOKYO 2028」の理念と挑戦を後押ししていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「IF TOKYO 2028」発起人 野田 秀樹氏のコメント&lt;br /&gt;
　「IF TOKYO 2028」が掲げる「演劇など日本の芸術文化領域の成長/発展、そして、芸術文化が日本の成長産業として国際的な価値が向上する契機となる」を実現、継続していくためには、政府や自治体に加えて、民間セクターの力が不可欠で非常に重要な存在だと考えています。&lt;br /&gt;
　KDDI様の持つ、文化芸術とテクノロジーの融合を図る取り組みと新たな体験と価値創造に挑戦する姿勢、心が動く感動を「未来世代」へと届け、未来をつくるという志を起点に、私たちの事業における通信、テクノロジー分野での連携を深めていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■KDDI株式会社 代表取締役社長 CEO 松田 浩路のコメント&lt;br /&gt;
　このたび、「IF TOKYO 2028」にTOP PARTNERとして参画できることを光栄に思います。演劇には、人の心を動かし、人と人との出会いを生む力があります。私たちは「文化は国家の礎。文化を成長産業に。」という理念に共感し、国の活力の源となる演劇・文化芸術を心から応援してまいります。&lt;br /&gt;
　日本と世界の舞台が交差するこの場で、生まれながらにデジタルやAIに慣れ親しんだ未来世代にこそ、この歴史ある文化芸術と触れ合う機会をお届けしたい。そしてその“融合”が、また新しい形の文化芸術を生む。そんな循環が続いていく一助となれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109163/202609296927/_prw_PI1im_69rWa1cQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026年度第2回フードコーディネーター３級資格認定試験 12月1日（火）から申込受付開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609307000</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 16:33:31 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本フードコーディネーター協会</dc:creator>
        <description>2026年度第2回フードコーディネーター３級資格認定試験 12月1日（火）から申込受付開始 2026年9月 特定非営利活動法人日本フードコーディネーター協会（理事長：江上種英、本部：東京都中央区）は、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 2026年度第2回フードコーディネーター３級資格認定試験 12月1日（火）から申込受付開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月&lt;br /&gt;
特定非営利活動法人日本フードコーディネーター協会（理事長：江上種英、本部：東京都中央区）は、2026年度「第2回フードコーディネーター３級資格認定試験」の申込受付を12月1日（火）12：00から開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「料理が好き」&lt;br&gt;「カフェやレストラン巡りが好き」&lt;br&gt;「食を仕事にしたい」&lt;br&gt;「地域の食文化や商品開発に興味がある」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな“食が好き”という気持ちを、体系的な学びを通じて知識へと変え、食に関わる可能性を広げる第一歩がフードコーディネーター3級資格です。&lt;br /&gt;
フードコーディネーターは、食の可能性をひろげ、価値をかたちにし、人や地域、企業と食をつなぐ職能です。&lt;br /&gt;
食品メーカー、流通、小売、外食産業、メディア、教育、地域振興など活躍の場は広く、近年ではSNSやデジタルメディアを通じた食の発信にもその領域が広がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3級では「文化」「科学」「デザイン・アート」「経済・経営」という4つの分野から、食に関する知識を総合的に学びます。&lt;br /&gt;
受験に特別な経験や専門知識は必要ありません。&lt;br /&gt;
「食が好き」「食についてもっと知りたい」という方なら、誰でも挑戦できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本フードコーディネーター協会は、フードコーディネーター資格認定制度を運営する団体として、これまでに約8万6千人の3級認定登録者を輩出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年度第2回フードコーディネーター3級資格認定試験の詳細は以下のとおりです。&lt;br /&gt;
申込期間：2026年12月1日（火）～2027年1月24日（日）&lt;br /&gt;
試験実施期間：2027年2月6日（土）から2月28日（日）まで&lt;br /&gt;
試験方式：CBT方式（全国のCBTテストセンターで受験できます。）&lt;br /&gt;
学習サポート：本試験に向けた学習をサポートとする「3級認定試験対策講座」も実施します。試験のポイントを繰返し学習することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
試験の詳細&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.fcaj.or.jp/exam/third&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fcaj.or.jp/exam/third&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●特定非営利活動法人日本フードコーディネーター協会（略称：FCAJ）について&lt;br /&gt;
日本フードコーディネーター協会は、フードコーディネーターの育成と資格認定を行う団体です。&lt;br /&gt;
資格制度や学びの機会を通じて、食に関わる人材の活躍を支援し、食産業や地域社会の発展に貢献しています。&lt;br /&gt;
特定非営利活動法人日本フードコーディネーター協会&lt;br /&gt;
設立：１９９４年７月&lt;br /&gt;
会員数：個人会員数 約750名&lt;br /&gt;
法人会員数 23社（2026年3月現在）&lt;br /&gt;
所在地：〒104-0061　東京都中央区銀座1-15-6 銀座東洋ビル2F&lt;br /&gt;
TEL　03-6228-7651（土日祝日を除く１０時から１７時）&lt;br /&gt;
FAX　03-6228-7652&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式SNS】Facebook Instagram&amp;nbsp; YouTube&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【試験のお申込みについては】&lt;br /&gt;
CBT-Solutions 受験者専用サイト&lt;br&gt;URL：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://cbt-s.com/examinee/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cbt-s.com/examinee/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TEL： 03-5209-0553（受付時間 9:30〜17:30 年末年始除く）&lt;br /&gt;
【試験の内容、会員情報については】&lt;br /&gt;
特定非営利活動法人日本フードコーディネーター協会&lt;br /&gt;
〒104-0061 東京都中央区銀座1-15-6 銀座東洋ビル2F&lt;br /&gt;
TEL：03-6228-7651　FAX：03-6228-7652&lt;br /&gt;
※協会の認定するフードコーディネーター資格取得者は認定番号を有しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106842/202609307000/_prw_PI5im_uB26Lc5P.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>紅葉の見頃を迎える11月の箱根へ！ 岡田美術館 2026秋イベント</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609236441</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡田美術館</dc:creator>
        <description>岡田美術館（箱根町・小涌谷）では、紅葉の見頃を迎える11月に秋のイベントを開催いたします。 学芸員解説付き はじめての茶道体験 茶道を初めて体験する方向けのイベントで、裏千家の講師でもある学芸員が解説...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
岡田美術館（箱根町・小涌谷）では、紅葉の見頃を迎える11月に&lt;a href=&quot;https://www.okada-museum.com/event/-2026-1.html?utm_source=autumn2026&amp;amp;utm_medium=%20autumn2026&amp;amp;utm_campaign=%20autumn2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;秋のイベント&lt;/a&gt;を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学芸員解説付き　はじめての茶道体験
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
茶道を初めて体験する方向けのイベントで、裏千家の講師でもある学芸員が解説と実演を行います。&lt;br /&gt;
最初に5階ホールにて、当館収蔵の作品や茶道の基本などをスライドで学びます。その後、「開化亭」にて、実際に茶碗や茶筅を扱い、ご自身でお抹茶を点て、和菓子とともに味わっていただきます。&lt;br /&gt;
作品鑑賞だけでは味わえない茶の湯の魅力をご体感ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●開催日時：11月5日（木）・18日（水）・ 25日（水）11：00～12：00&lt;br /&gt;
●場所：岡田美術館5階ホール、飲食施設「開化亭」&lt;br /&gt;
●定員：各日10名&lt;br /&gt;
●参加費：美術館入館券＋茶道体験プラン　4,000円（税込）&lt;br /&gt;
●申込方法：受付中（事前申込制）&lt;br /&gt;
　TEL　0460-87-3931　&lt;br /&gt;
　Mail　info@okada-museum.com　&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://forms.gle/XAroNBxVevVDCaMq5&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Googleフォーム&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
足湯カフェ　きらきら焼き芋パフェ&amp;nbsp;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特別展「&lt;a href=&quot;https://www.okada-museum.com/exhibition/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;金銀雲母きら&lt;/a&gt;」をモチーフに、さつまいもを黄金に見立てた、きらきらと輝くパフェです。&lt;br /&gt;
焼き芋、さつまいもペーストに栗や台湾カステラ、美術館人気のソフトクリームなどを重ね、一口ごとに異なる味わいを楽しめる一品に仕上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●期間：10月1日（木）～ 12月6日（日）&lt;br /&gt;
●価格：800円（税込）&lt;br /&gt;
※美術館入館者は入湯料無料（足湯のみのご利用は500円）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 開化亭　 「秋彩（あきいろ）」特別御膳 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
飲食施設の開化亭では、旬の恵みを五感で味わう「秋彩」特別御膳を提供いたします。&lt;br /&gt;
天ぷら盛り合わせにきのこうどん(温）、五穀米を包んだいなり寿司、「和がし 葉な」のパウンドケーキなどを楽しめる豪華な限定メニューです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●期間：11月の土日祝日のみ&lt;br /&gt;
●価格：2,800円（税込）／1日限定10食&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 庭園貸切！　秋の庭園散策ガイド 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
美術館には多くのカエデ科の樹木が植生しており、秋は散策をご堪能いただけます。&lt;br /&gt;
庭園を貸し切りにして行う本イベントでは、スタッフが箱根独自の植物や美術館の歴史、開化亭の成り立ちを交えながら、自然豊かな庭園を案内いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●期間：11月1日（日）・8日（日） 14：00～15：00&lt;br /&gt;
●参加費：美術館入館者無料／ガイドのみ参加500円&lt;br /&gt;
●申込方法：当日受付、定員なし&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「東海道五十三次」×大学駅伝
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
毎年正月に開催される大学駅伝は、選抜された関東の大学が東京大手町～箱根芦ノ湖の区間を競うもので、走行ルートは「東海道五十三次」の旅程と重なるところが多くあります。&lt;br /&gt;
当館は駅伝の箱根の名所として知られる山上り・山下りの舞台に位置し、多くの観客が沿道から声援を送ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
現在4階展示室では、「東海道五十三次」日本橋～箱根の一部を展示中です。&lt;br /&gt;
来館の際は、選手たちが駆け抜ける実際のルートと重ねあわせてお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年オリジナル卓上カレンダー販売中！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金地に光琳風の富士山を華やかに描いた、鈴木守一「富士図屏風」を表紙にしました。&lt;br /&gt;
また上村松園、速水御舟といった人気のある作家の作品をはじめ、重要美術品の「石山切」、野々村仁清「銹絵雁香合」など隠れた名品も収録しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.unimarket-777.com/SHOP/238585/list.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;オンラインショップ&lt;/a&gt;でも販売予定です。ぜひお買い求めください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108612/202609236441/_prw_PI1im_Tc7BBvfb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ミューザ川崎　海外名門オーケストラ、マエストロ達の音楽作りを体験！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296907</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ミューザ川崎シンフォニーホール</dc:creator>
        <description>海外名門オーケストラ、マエストロ達の音楽作りを体験！ 中高生向けプログラム参加者募集 写真（左から）:バイエルン放送交響楽団を指揮する世界的巨匠サー・サイモン・ラトル(C)BR-Astrid Acke...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026 年9 月30 日（水）12：00 配信&lt;br /&gt;


ミューザ川崎シンフォニーホール&lt;br /&gt;

 
海外名門オーケストラ、マエストロ達の音楽作りを体験！
中高生向けプログラム参加者募集
写真（左から）:バイエルン放送交響楽団を指揮する世界的巨匠サー・サイモン・ラトル(C)BR-Astrid Ackermann／吹奏楽ワークショップを指導する下野竜也(C)Shin Yamagishi／ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団で指揮＆ピアノを務める反田恭平(C)Shumpei Ohsugi
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミューザ川崎シンフォニーホール（川崎市幸区大宮町1310、以下「ミューザ」）は、2004 年の開館当初から地域・子供たちに向けたコミュニティ・プログラムを実施しており、2023 年からは中高生向けに「創発プログラム」と銘打ち、奏者との対話を交えた演奏ワーショップ、音楽ライター講座、公開リハーサルなど、様々な音楽との関わりを提供しています。&lt;br /&gt;
4 年目となる2026 年度は「バイエルン放送交響楽団 公開リハーサルfor Teens」（11/22）、「下野マエストロに学ぶ吹奏楽ワークショップ」（2027/3/7）、「ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団 公開リハーサル forTeens」（2027/3/15）を実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公開リハーサル（11/22、2027/3/15）では、リハーサル見学に加え、スタッフによる事前レクチャーで曲目や楽団、ホールへの興味を促し、楽員と直接対話できる時間を設けるなど、一歩踏み込んだ体験を提供します。吹奏楽ワークショップ（2027/3/7）では、コンサート鑑賞後に、当日の指揮者・下野竜也と東京交響楽団楽団員を講師に迎え、指揮の見方や振り方、音楽の組み立て方、呼吸の合わせ方など、指揮と演奏の両面から「合奏がもっと楽しくなる」「自主合奏に役立つ」実践的アプローチを学びます。&lt;br /&gt;
応募期間はイベントごとに異なります。ミューザの公式サイトから奮ってご応募ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶添付資料：[チラシ]MUZA の創発プログラム2026&lt;br /&gt;
▶参考：これまでの創発プログラム &lt;a href=&quot;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/blog/?cat=43&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/blog/?cat=43&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
◆募集要項： ①バイエルン放送交響楽団公開リハーサルfor Teens
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時 2026 年11 月22 日（日）14:00～16:15 終了予定&lt;br /&gt;
会場 ミューザ川崎シンフォニーホール&lt;br /&gt;
内容 見学、楽団員（第1 コンサートマスター他）との交流イベント（通訳あり）&lt;br /&gt;
応募条件 中高生 ※保護者の公開リハーサルへの同伴はできません&lt;br /&gt;
定員 30 名&lt;br /&gt;
参加費 無料&lt;br /&gt;
応募方法 公式サイト上「バイエルン放送交響楽団公開リハーサル」ページの応募フォームから申込み&lt;br /&gt;
▶申込ページ：&lt;a href=&quot;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/blog/?p=74665&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/blog/?p=74665&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
募集期間 2026 年10 月1 日(木)10:00～11 月1 日(日)23:59&lt;br /&gt;
当選通知 当選者にのみ11 月6 日(金)までにメールにて通知いたします&lt;br /&gt;
関連公演 バイエルン放送交響楽団 11 月22 日（日）17:00 開演&lt;br /&gt;
【出演】指揮：サー・サイモン・ラトル／ヴァイオリン：イザベル・ファウスト&lt;br /&gt;
▶公演詳細：&lt;a href=&quot;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/events/calendar/detail.php?id=4648&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/events/calendar/detail.php?id=4648&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆募集要項： ②下野マエストロに学ぶ！中高生のための吹奏楽ワークショップ for Teens
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
日時 2027 年3 月7 日（日）10:30～15:15 終了予定&lt;br /&gt;
講師 下野竜也（指揮）、東京交響楽団楽団員&lt;br /&gt;
会場 ミューザ川崎シンフォニーホール&lt;br /&gt;
課題曲 福田洋介：さくらのうた ～フレキシブル・バンドのための（6～7 重奏＆打楽器）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.brain-shop.net/shop/g/gFLMS-87136/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.brain-shop.net/shop/g/gFLMS-87136/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
応募条件 参加者・中学生～高校生（川崎市在住・在学に限らず）&lt;br /&gt;
・楽器の演奏・合奏ができること&lt;br /&gt;
聴講者・小学生以上&lt;br /&gt;
定員 参加者：20 名 ／ 聴講者：200 名&lt;br /&gt;
参加費 参加者・聴講者共通：無料（別途3/7 公演チケット〔U25 \1500〕の購入が必要）&lt;br /&gt;
応募方法 公式サイト上「吹奏楽ワークショップ」ページの内容をご確認の上、応募フォームからお申込みく&lt;br /&gt;
ださい。&lt;br /&gt;
▶申込ページ：&lt;a href=&quot;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/blog/?p=74760&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/blog/?p=74760&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
募集期間 参加者：2026 年10 月1 日(木)10:00～12 月7 日(月)23:59&lt;br /&gt;
聴講者：2026 年10 月1 日(木)10:00～2027 年2 月15 日(月)23:59&lt;br /&gt;
当選通知 当選者にのみメールにて通知いたします&lt;br /&gt;
参加者： 2027 年1 月13 日(水)までに通知&lt;br /&gt;
聴講者：2027 年2 月21 日(日)までに通知&lt;br /&gt;
関連公演 モーツァルト・マチネ 第68 回&lt;br /&gt;
2027 年3 月7 日（日） 11:00 開演&lt;br /&gt;
【出演】 指揮：下野竜也／東京交響楽団メンバーによる管楽合奏&lt;br /&gt;
▶公演詳細：&lt;a href=&quot;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/events/calendar/detail.php?id=4662&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/events/calendar/detail.php?id=4662&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆募集要項： ③反田恭平&amp;amp;ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団公開リハーサルfor Teens
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
日時 2027 年3 月15 日（月）時間調整中&lt;br /&gt;
会場 ミューザ川崎シンフォニーホール&lt;br /&gt;
内容 ホールスタッフによる事前レクチャー、公開リハーサルを予定。&lt;br /&gt;
（詳細は12 月中旬までにミューザ公式サイトにて発表）&lt;br /&gt;
応募条件 中高生 ※保護者の公開リハーサルへの同伴はできません&lt;br /&gt;
定員 30 名&lt;br /&gt;
応募方法 公式サイト上「ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団公開リハーサル」ページの内容をご確認&lt;br /&gt;
の上、応募フォームからお申込みください。&lt;br /&gt;
▶申込ページ：&lt;a href=&quot;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/blog/?p=75889&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/blog/?p=75889&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
募集期間 2027 年1 月12 日(火)10:00～2 月8 日(月)23:59&lt;br /&gt;
当選通知 当選者にのみ2027 年2 月15 日(月)までにメールにて通知いたします&lt;br /&gt;
関連公演 川崎市・ザルツブルク市友好都市提携35 周年&lt;br /&gt;
反田恭平＆ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団&lt;br /&gt;
2027 年3 月15 日（月） 19:00 開演&lt;br /&gt;
【出演】 指揮＆ピアノ：反田恭平／管弦楽：ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団&lt;br /&gt;
▶公演詳細：&lt;a href=&quot;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/events/calendar/detail.php?id=4656&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/events/calendar/detail.php?id=4656&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【お問合せ】&lt;br /&gt;
写真提供依頼・プレス関係｜ミューザ川崎シンフォニーホール広報営業課&lt;br /&gt;
Tel.044-520-0100　Email press@kawasaki-sym-hall.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募関係｜ミューザ川崎シンフォニーホール&lt;br /&gt;
事業企画課 Tel.044-520-0100&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106183/202609296907/_prw_PI1im_31BvQTt4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>リー・リトナー × CASIOPEA × T-SQUAREᐩ 「CROSSOVER JAPAN 2026」開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296824</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>伝説の“2組”から、夢の“3組”へ。 リー・リトナー × CASIOPEA × T-SQUAREᐩ 「CROSSOVER JAPAN 2026」開催決定！ 日本のフュージョン／クロスオーバー・シーンを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 伝説の“2組”から、夢の“3組”へ。&lt;br&gt;リー・リトナー × CASIOPEA × T-SQUAREᐩ&lt;br&gt;「CROSSOVER JAPAN 2026」開催決定！   &lt;br /&gt;
日本のフュージョン／クロスオーバー・シーンを象徴するライブイベント「CROSSOVER JAPAN」が、2026年12月4日（金）、東京国際フォーラム・ホールAに帰ってくる。&lt;br&gt;&lt;br&gt;今回出演するのは、世界のトップ・ギタリストとして長きにわたり第一線を走り続けるリー・リトナー、そして日本のフュージョン・シーンを牽引してきたCASIOPEA、T-SQUARE。&lt;br&gt;この3組には、これまでそれぞれ“2組”による共演で、音楽ファンの記憶に残るステージを生み出してきた歴史がある。&lt;br&gt;&lt;br&gt;そして2026年――。&lt;br&gt;これまで交差してきた3組の軌跡が、ついにひとつのステージで重なる。&lt;br&gt;リー・リトナー、CASIOPEA、T-SQUARE。&lt;br&gt;世界と日本、それぞれのフュージョン・シーンを代表する3組が一堂に会する、まさに夢の競演が「CROSSOVER JAPAN 2026」で実現する。&lt;br&gt;「CROSSOVER JAPAN」とは&lt;br&gt;「CROSSOVER JAPAN」は、日本を代表するインストゥルメンタル／フュージョン・ミュージシャンが、世代や所属レーベルの垣根を越えて集結するライブイベントとして、2003年5月24日、よみうりランドEASTでスタート。&lt;br&gt;1970年代後半から80年代にかけて一大ムーブメントを巻き起こした“クロスオーバー／フュージョン”を、トップ・ミュージシャンたちによる圧倒的なライブ・パフォーマンスで体感できるイベントとして、大きな注目を集めた。2004年には国立代々木競技場第一体育館へ会場を移し、2005年には海外アーティストも参加するなど、その規模を拡大。2012年には「LIVE IN TOKYO CROSSOVER NIGHT」として東京国際フォーラム・ホールAで復活し、2017年には「CROSSOVER JAPAN 2017」を同会場で開催。高中正義、CASIOPEA、T-SQUAREをはじめ、日本のフュージョン／クロスオーバー・シーンを代表する数々のアーティストが出演し、その時代、その瞬間にしか実現し得ない共演を生み出してきた。&lt;br&gt;2026年。再び東京国際フォーラム・ホールAを舞台に、新たな「CROSSOVER JAPAN」の歴史が刻まれる。　世界と日本を代表する3組が集結&lt;br&gt;グラミー賞受賞歴を持ち、世界のジャズ／フュージョン・シーンを代表するギタリストとして活躍を続けるリー・リトナー。&lt;br&gt;1979年のデビュー以来、卓越した演奏力と独創的なサウンドで日本のフュージョン・シーンに大きな足跡を残してきたCASIOPEA。&lt;br&gt;そして1978年のデビュー以来、「TRUTH」をはじめ数々の名曲を世に送り出し、国内外で活動を続けてきたT-SQUARE。&lt;br&gt;それぞれ異なる個性を持ちながら、“フュージョン”という音楽を世界へ、そして次の世代へとつないできた3組。これまで2組ずつで実現してきた伝説的な共演を経て、2026年12月4日、ついに3組が同じステージに立つ。&lt;br /&gt;
単なる再会でも、懐古でもない。&lt;br /&gt;
現在進行形で進化を続けるトップ・ミュージシャンたちによる、一夜限りの「CROSSOVER」。&lt;br&gt;その歴史的瞬間を、ぜひ会場で体感してほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
CROSSOVER JAPAN 2026&lt;br&gt;supported by BLUE NOTE TOKYO&lt;br&gt;&lt;br&gt;公演日：2026年12月4日(金)開場17:00/開演18:00&lt;br&gt;会場名：東京国際フォーラム･ホールA&lt;br&gt;チケット料金：全席指定￥15,000(税込)　※未就学児入場不可&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜チケット先行予約受付（先着）＞&lt;br /&gt;
受付期間：2026年9⽉29⽇(⽕)16:00〜10月22日(木)23:59　※予定枚数に達し次第終了&lt;br /&gt;
ローソンチケット先行&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/st1/coj2026-hp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/st1/coj2026-hp&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※ローソンチケットでのお取り扱いとなります　※お一人様4枚まで　&lt;br&gt;※チケットは先着順となりますが、お席の場所は抽選ですので受付期間内にお申込下さい。&lt;br /&gt;
※予定枚数に達し次第終了とさせていただきます。&lt;br&gt;※出演者は予告なく変更することがあります。予めご了承ください&lt;br /&gt;
※発券は公演日の2週間前を予定しております。&lt;br /&gt;
※チケット一般発売日：10月24日(土)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出演者＞
&lt;br&gt;■リー・リトナー&lt;br /&gt;
（Lee Ritenour(g)、Wesley Ritenour(ds)、Munir Hossn(b,vo)、Holger Marjamaa(key)）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ CASIOPEA&lt;br /&gt;
（野呂一生(g)、鳴瀬喜博(b)、安部 潤(key)、今井義頼(ds)）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■T-SQUAREᐩ&lt;br /&gt;
（伊東たけし(Sax,NuRAD) 、坂東慧(ds) 、長谷川雄一(key) 、亀山修哉(g) 、須藤満(b)）　&lt;br /&gt;
※今回諸般の事情により、田中晋吾の代わりに旧メンバー:須藤満が代役を務めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※T-SQUAREᐩ 表記の際には　「＋」　を文字列のベースラインを上げて追加で表記します。告知等のアナウンス（発音する際は）はティースクエアのみ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜イベントオフィシャルHP＞　&lt;a href=&quot;https://coj2026.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://coj2026.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜一般問い合せ先＞　キョードー東京【問】 0570-550-799　オペレータ受付時間10:00〜18:00&lt;br /&gt;
主催･企画制作：BS朝⽇,WOWOW,オン・ザ・ライン 協力：BLUE NOTE JAPAN　運営：キョードー東京&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609296824/_prw_PI1im_6K0n22JC.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>没後60年を記念した特別展｜川端龍子の軌跡を辿る展覧会がパラミタミュージアムで開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296875</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>三重県菰野町のパラミタミュージアムにて、大正から昭和にかけて活躍した画家・川端龍子の没後60年を記念する特別展「没後60年 川端龍子 KAWABATA Ryushi」が、2026年10月2日（金）から...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
三重県菰野町のパラミタミュージアムにて、大正から昭和にかけて活躍した画家・川端龍子の没後60年を記念する特別展「没後60年 川端龍子 KAWABATA Ryushi」が、2026年10月2日（金）から11月29日（日）まで開催されます。&lt;br /&gt;
独自の色彩感覚と極めて大きなスケールの作品で知られる画家の足跡を、数々の名作を通じて振り返る貴重な機会となっております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://paramitamuseum.com/plan/next_exhibition.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細情報はこちら（パラミタミュージアムのホームページ）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本画壇に新風を吹き込んだ画家「川端龍子」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
洋画から日本画へ転向し、既存の枠にとらわれない作品を次々と生み出した川端龍子。&lt;br /&gt;
1885年に和歌山県に生まれ、幼少期に上京した彼は、当初洋画家として活動していました。しかし、渡米時にボストン美術館で日本の古美術に触れたことを契機として、大正3（1914）年に日本画へと転向します。その後、在野の日本画団体「青龍社」を自ら立ち上げ、亡くなる直前まで筆を握り続けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
時代を見据えた「会場芸術」の数々を展示
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
龍子は展覧会の鑑賞スタイルが変化していることを見抜き、「会場芸術」という理念のもとで大スケールの作品を発表してきたことで知られています。&lt;br /&gt;
本展では、高等小学校時代の習作から青龍展への出品作に至るまで、多様な作品を公開予定です。さらに、パラミタミュージアムが所蔵する龍子作品も併せて展示されるため、充実した作品群をご鑑賞いただけます。&lt;br /&gt;
生涯を通じて川端龍子がどのような日本画を追い求めていったのかを探求できる、見どころ満載の内容にご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示作品例&amp;nbsp;
《龍巻》(昭和8年・第5回青龍展)&lt;br /&gt;
《草の実》(昭和6年)&lt;br /&gt;
《龍子垣》(昭和36年・第33回青龍展)&lt;br /&gt;
《孫悟空》(昭和37年・第34回青龍展)&lt;br /&gt;
《百子図》(昭和24年・第9回青々会展)&lt;br /&gt;
《夢》(昭和26年・第23回青龍展)、等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連イベント&amp;nbsp;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会期中には記念講演会とコンサートを開催します。いずれも参加料無料(要入館券)ですのでぜひお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
記念講演会「日本画家・川端龍子の会場芸術」&lt;br /&gt;
開催日：10月11日(日)午後2時〜3時30分&lt;br /&gt;
講師：木村拓也氏(大田区立龍子記念館副館長)&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://paramitamuseum.com/event/event.html#e20261011&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細はこちら&lt;/a&gt;（パラミタミュージアム公式ホームページ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パラミタコンサート「音の色彩 ～歌とピアノが織りなすひととき～」&lt;br /&gt;
開催日：11月1日(日)午後2時〜3時&lt;br /&gt;
出演：天野彰子氏(ソプラノ)、佐野真氏(ピアノ)&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://paramitamuseum.com/event/concert.html#c20261101&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細はこちら&lt;/a&gt;（パラミタミュージアム公式ホームページ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要&amp;nbsp;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展覧会名　　没後60年 川端龍子 画人生涯筆一管&lt;br /&gt;
会期　　　　2026年10月2日(金)～11月29日(日) ※会期中無休&lt;br /&gt;
開館時間　　午前9時30分～午後5時30分(入館は午後5時まで)&lt;br /&gt;
会場　　　　パラミタミュージアム&lt;br /&gt;
　　　　　　三重県三重郡菰野町大羽根園松ヶ枝町21-6&lt;br /&gt;
入館料　　　一般1,000円(4枚セット券3,000円)、大学生800円、高校生500円、中学生以下無料&lt;br /&gt;
主催　　　　公益財団法人岡田文化財団パラミタミュージアム&lt;br /&gt;
後援　　　　中日新聞社、朝日新聞社、読売新聞社、三重テレビ放送&lt;br /&gt;
特別協力　　大田区立龍子記念館&lt;br /&gt;
企画協力　　株式会社アートワン&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108876/202609296875/_prw_PI1im_DyDP1x54.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026年度五十嵐威暢アーカイブ企画展 「モノのレトリック」後期 開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296833</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>2026年度五十嵐威暢アーカイブ企画展 「モノのレトリック」後期 開催 令和8年9月21日（月・祝）～令和9年1月17日（日） 場所：金沢工業大学ライブラリ―センター 五十嵐威暢アーカイブ 金沢工業大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 2026年度五十嵐威暢アーカイブ企画展 「モノのレトリック」後期 開催 令和8年9月21日（月・祝）～令和9年1月17日（日） 場所：金沢工業大学ライブラリ―センター 五十嵐威暢アーカイブ 
 
 
 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金沢工業大学五十嵐威暢アーカイブ（以下五十嵐威暢アーカイブ）では、2026年度企画展「モノのレトリック」後期を、令和8年9月21日（月・祝）～令和9年１月17日（日）の期間開催いたします。作品や資料の展示替えを行っているほか、新たな展示方法も試みています。前期をご覧いただいた方もぜひお越しください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年度　五十嵐威暢アーカイブ企画展　「モノのレトリック」後期 &lt;br /&gt; 
開催期間：令和8年9月21日（月・祝）～令和9年1月17日（日）&lt;br /&gt; 
会期中は、五十嵐威暢の創作活動を紹介する常設展もご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
開催時間：10時～17時　入場無料&lt;br /&gt; 
場　&amp;nbsp;所：五十嵐威暢アーカイブ　金沢工業大学ライブラリーセンター２F　&lt;br /&gt; 
　　　　 石川県野々市市扇が丘7－1&lt;br /&gt; 
展示協力・作品制作：船越晴稀&lt;br /&gt; 
グラフィックデザイン：和田悠馬&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://igarashiarchive.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://igarashiarchive.jp/&lt;/a&gt;　 *休館日は五十嵐威暢アーカイブウェブサイトからご確認ください&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
展示概要：&lt;br /&gt; 
企画展　「モノのレトリック」 &lt;br /&gt; 
「レトリック」とは、言葉を巧みに用いて効果的に表現する技法のことで、直喩や隠喩、対比、倒置などがその例として挙げられます。言語哲学者の佐藤信夫は『レトリック感覚』（1978）において、レトリックを物事に対する新たな視点や思考の獲得を可能にする「発見的認識」の技術と捉えています。同じ内容でも表現の仕方によって異なるイメージや意味が喚起されるように、レトリックは私たちの認識そのものに影響を与えているのです。&lt;br /&gt; 
こうした働きは、美術やデザインにも見出されます。たとえば、穏やかな丸みを帯びた白い大理石の彫刻は、雲のような軽やかさを想起させます。ここで操作されているのは色彩や素材、形態など、モノが持つ物理的、視覚的な要素です。それらは、特にデザインの領域で重視されてきた機能性とは異なる次元において、見る人に多様な印象を与え、新たな発見をもたらします。&lt;br /&gt; 
本展には、美術家の船越晴稀氏に参画いただきました。船越氏は、独自の視点と感性によって展示作品を起点とする意味のネットワークを展示室内に張り巡らせています。しかし同時に、船越氏はあくまで1人の鑑賞者として振る舞うことで、見る人もまた創造の主体であることを示唆しているようです。だとすれば、この展示室は、鑑賞が創造へと広がる場と言うことができるかもしれません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関連イベント：&lt;br /&gt; 
船越晴稀、岡留優ワークショップ＆パフォーマンス「空間のレトリック」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;開催日時：令和8年10月26日（月） 17:30-19:00&lt;br /&gt; 
場所：五十嵐威暢アーカイブ 展示室&lt;br /&gt; 
イベント詳細及び予約：&lt;a href=&quot;https://igarashiarchive.jp/learning/2608/?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://igarashiarchive.jp/learning/2608/?lang=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
展示協力・作品制作として本展に参画いただいた美術家の船越晴稀さんと、同じく美術家の岡留優さんをお招きして、ワークショップ＆パフォーマンスを開催します。レトリックをモノの見方へと応用する本展の視線を、作品だけでなく、そこにいる人や什器までを含む展示室全体に広げることで、空間内のあらゆる物事の関係性や意味を考えます。&lt;br /&gt; 
前半はワークショップとして、作品や空間を新しい視点で見るための幾つかのエクササイズを行います。後半のパフォーマンスでは、本展を担当した学芸スタッフと船越がトークを行うなか、岡留が展示室内を動きながら、そこにいる人を含めた空間にさまざまな変化を加えていきます。参加者は、座る、立つ、移動するなど、さまざまな身体の状態からトークを見聞きすることになるでしょう。ときには、参加者自身が「見る側」から「見られる側」へと立場を変えるかもしれません。トークイベントとパフォーマンスが渾然一体となる展示室で、作品や人、什器、それらの配置や動きを通して、どのような空間が発見されるのでしょうか。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
五十嵐威暢アーカイブ&lt;br /&gt; 
金沢工業大学は、STEM教育に「デザインとアート」を柱とした感性教育を融合すること、そしてその研究の充実と実践を行うことを目指しています。五十嵐威暢アーカイブは、そのための新たな学びの場として2023年にオープン、彫刻家、デザイナーの五十嵐威暢氏から寄贈された5000点もの作品や資料が収蔵されています。多様なコレクションを活用したプログラムを通じて、学生たちが独自の視点で世界を感受し、創造する力を引き出す活動を推進しています。また研究者だけでなく一般に開かれたアーカイブとして、デザインやアートの資料を広く活用することを目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
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　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202609296833/_prw_PI1im_39RrpoYA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【富士河口湖町】富士山と湖に包まれる「河口湖美術館」へ！名画と絶景に出会う特別なひとときをご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274795</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>湖畔の心地よい風を感じながら、アートと美しい景色を一度に楽しめる「河口湖美術館」。 富士河口湖町を訪れた際に、ぜひ立ち寄ってほしいスポットのひとつです。 富士山と河口湖を望むロケーションに佇む河口湖美...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
湖畔の心地よい風を感じながら、アートと美しい景色を一度に楽しめる「河口湖美術館」。&lt;br /&gt;
富士河口湖町を訪れた際に、ぜひ立ち寄ってほしいスポットのひとつです。&lt;br /&gt;
富士山と河口湖を望むロケーションに佇む河口湖美術館では、富士山をテーマにした多彩な作品に出会えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作品を鑑賞するだけでなく、明るい光が差し込む館内から湖畔の景色を眺めたり、ミュージアムショップで旅の思い出を探したり。アートと自然をゆったり楽しめるのも、この美術館ならではの魅力です。&lt;br /&gt;
休日のドライブや河口湖周辺の観光とあわせて訪れたい、河口湖美術館の楽しみ方をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■  いつ訪れても出会える「富士山のアート」と、注目の企画展&lt;br /&gt;
河口湖美術館は富士山を描いた絵画や版画、写真を数多く集めて展示しており、常設展（所蔵品展）では有名な画家から現代の若い作家まで、さまざまな角度から捉えられた富士の姿をいつでもご覧いただけます。&lt;br /&gt;
さらに企画展では、葛飾北斎をはじめとする歴史的な名作や、全国から作品が集まる「富士山写真大賞」の入賞作品展など、多彩な展覧会を随時開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ まるで絵画の中にいるみたい！「高さ9mの全面ガラス張りラウンジ」&lt;br /&gt;
館内を進んだ先にあるのが、名匠・坂倉アトリエが手掛けた高さ9メートルの大空間「展望ラウンジ」です。&lt;br /&gt;
目の前いっぱいに青い湖と美しい緑の芝生が広がり、まるでフレームの中に飛び込んだかのような開放感！イスに腰をかけて景色を眺めれば、特別な時間になることでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 旅の思い出を見つける！ミュージアムショップ＆湖畔散策&lt;br /&gt;
美術館を訪れたら、ミュージアムショップにもぜひ立ち寄ってみてください。&lt;br /&gt;
富士山をモチーフにしたかわいらしい限定グッズやセンスの光る文房具など、お土産にぴったりなアイテムがずらりと並びます。&lt;br /&gt;
ショップエリアは入場無料なので、美術館の鑑賞をしない方でも気軽に立ち寄ることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
美術館の周りには季節の花や松林が広がっており、お買い物後の爽やかな散歩コースとしても最適です。&lt;br /&gt;
アートを楽しんだあとに、周辺をゆっくり歩いてみるのも、河口湖美術館の楽しみ方のひとつです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
五感で自然とアートを感じられる贅沢なひとときを、河口湖美術館で過ごしてみるのはいかがでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【施設概要】&lt;br /&gt;
施設名： 河口湖美術館&lt;br /&gt;
所在地： 〒401-0304 山梨県南都留郡富士河口湖町河口3170&lt;br /&gt;
開館時間： 9:30 ～ 17:00（最終入館 16:30）&lt;br /&gt;
休館日： 火曜日（祝日の場合は開館）、年末年始、展示替え期間等&lt;br /&gt;
入館料： 一般・大学生：800円　中学生・高校生：500円　小学生以下：無料&lt;br /&gt;
交通アクセス：&lt;br /&gt;
電車・バス：富士山麓電気鉄道富士急行線「河口湖駅」より河口湖周遊バス（レッドライン）に乗車、「河口湖美術館」バス停下車すぐ&lt;br /&gt;
お車：中央自動車道「河口湖IC」より約15分（無料駐車場あり）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
施設名： 河口湖美術館&lt;br /&gt;
TEL： 0555-73-8666&lt;br /&gt;
FAX： 0555-76-7879&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト： &lt;a href=&quot;https://www.fkchannel.jp/facility-01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fkchannel.jp/facility-01&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109044/202608274795/_prw_PI2im_yD4ssd1P.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「秋夜の奈良旅2026」10月31日（土）～11月28日（土）の毎週土曜日に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176175</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>奈良市観光協会</dc:creator>
        <description>「秋夜の奈良旅2026」10月31日（土）～11月28日（土）の毎週土曜日に開催 世界遺産5社寺 夜間特別参拝と夕景・夜景観賞 公益社団法人 奈良市観光協会（所在地：奈良市三条本町 会長：増尾 朗）は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026.9.29&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://narashikanko.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;奈良市観光協会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

「秋夜の奈良旅2026」10月31日（土）～11月28日（土）の毎週土曜日に開催&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 世界遺産5社寺 夜間特別参拝と夕景・夜景観賞 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　公益社団法人 奈良市観光協会（所在地：奈良市三条本町　会長：増尾 朗）は、世界遺産5社寺で今年も秋の夜を満喫できる「秋夜の奈良旅2026」を、令和8年10月31日（土）～11月28日（土）の毎週土曜日に実施します。世界遺産の春日大社、興福寺、元興寺、唐招提寺、薬師寺で夜間特別参拝を実施するほか、市内を一望できる若草山の美しい夕景や夜景（新日本三大夜景）を楽しめる「奈良若草山トワイライト・夜景観賞バス」を運行します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
世界遺産５社寺 夜間特別参拝──── 
春日大社 万燈籠イメージ&lt;br /&gt; 
興福寺 東金堂&lt;br /&gt; 
元興寺 極楽堂（本堂）&lt;br /&gt; 
唐招提寺 金堂&lt;br /&gt; 
薬師寺 金堂&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真は全てイメージです。実際の見え方とは異なる場合があります&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
世界遺産５社寺 夜間特別参拝 実施概要──── 
●春日大社「国宝・御本殿夜間特別参拝と万燈籠（まんとうろう）特別開催」&lt;br /&gt; 
　……11月7日（土）・14日（土）・21日（土）・28日（土）［特別参拝料 700円］&lt;br /&gt; 
●興 福 寺「国宝・東金堂（とうこんどう） 夜間特別参拝」&lt;br /&gt; 
　……10月31日（土）～11月28日（土）までの毎週土曜日［拝観料 大人（大学生含む）500円 ほか］&lt;br /&gt; 
●元 興 寺「国宝・極楽堂（本堂）夜間特別参拝と法輪館公開」&lt;br /&gt; 
　……11月7日（土）・14日（土）・21日（土）・28日（土）［特別拝観料700円］&lt;br /&gt; 
●唐招提寺「国宝・金堂夜間特別参拝」……11月7日（土）・21日（土）［拝観料 500円］&lt;br /&gt; 
●薬 師 寺「白鳳伽藍 秋夜の特別拝観」……11月7日（土）・21日（土）［拝観料 1,000円］&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　古都奈良の秋の夜を満喫できる「秋夜の奈良旅」は、令和2年に初開催。7回目を迎える今年は、夜間特別参拝を世界遺産5社寺で開催。昼間とは異なる、夜ならではの厳かな空気に包まれながら、ゆったりと参拝できます（※予約不要）。&lt;br /&gt; 
　また若草山山頂で夕景から夜景へと移ろう様子を楽しむことができる「奈良若草山トワイライト・夜景観賞バス」を、期間中の毎週土曜日に予約制で運行します。さらに11月7日（土）・14日（土）・21日（土）・28日（土）には、定期路線バスに加えて夜間参拝への移動に便利な「世界遺産社寺周遊バス」を、JR・近鉄奈良駅発着で運行します。&lt;br /&gt; 
　深まる秋、夜の世界遺産で特別なひと時をお過ごしください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
─────────────── 秋夜の奈良旅2026【概要】───────────────&lt;br /&gt; 
期間：令和8年10月31日（土）～11月28日（土）の毎週土曜&lt;br /&gt; 
　　　※夜間特別参拝の開催日時は社寺により異なります&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://narashikanko.or.jp/feature/syuyanonaratabi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://narashikanko.or.jp/feature/syuyanonaratabi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
企画：公益社団法人 奈良市観光協会&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
奈良市観光協会主催企画 
①奈良若草山トワイライト・夜景観賞バス&lt;br /&gt; 
（要事前予約・バスガイドが同乗します）&lt;br /&gt; 
　若草山山頂の夕景から夜景を楽しめるバスを「秋夜の奈良旅2026」期間中の毎週土曜日に予約制で運行します。帰りは途中下車をして、夜間参拝へ向かうのもおすすめです。&lt;br /&gt; 
運 行 日：令和8年10月31日（土）、11月7日（土）・14日（土）・21日（土）・28日（土）&lt;br /&gt; 
運 行 経 路：JR奈良駅（東口4番のりば）16:10発→近鉄奈良駅（奈良ラインハウス前定期観光バスのりば）16:15発→若草山山頂 16:40着…約70分山頂に滞在…17:50発→春日大社本殿18:18着→近鉄奈良駅18:25着→JR奈良駅 18:30着　&lt;br /&gt; 
※復路「春日大社本殿」は降車のみとなります&lt;br /&gt; 
往 復 料 金：大人（中学生以上）2,000円、小児（小学生以下）1,000円&lt;br /&gt; 
企 画：公益社団法人 奈良市観光協会&lt;br /&gt; 
予 約 U R L：&lt;a href=&quot;https://eexpress.jp/st/151/ja/pc/tour/package/?mcid=54763&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eexpress.jp/st/151/ja/pc/tour/package/?mcid=54763&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
予約・お問い合わせ：0742-22-5110（奈良交通総合予約センター 9:00～18:00年中無休）&lt;br /&gt; 
※予約の受付開始は、各乗車日の30日前からです&lt;br /&gt; 
※雨天時も運行しますが、夕景が見えない場合があります。また荒天時は運休する場合があります&lt;br /&gt; 
※日没時間により夕景、夜景が見られる時間帯が異なります&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②世界遺産社寺周遊バス（奈良公園ルート） ※予約不要&lt;br /&gt; 
　夜間参拝へのアクセスには、電車・定期路線バスのほかに、JR・近鉄奈良駅発着の「世界遺産社寺周遊バス」が便利です。「秋夜の奈良旅2026」期間中の下記の土曜日に、奈良公園エリアを周遊するバスを運行します。&lt;br /&gt; 
日程：令和8年11月7日（土）・14日（土）・21日（土）・28日（土）　17:00頃～20:20頃&lt;br /&gt; 
運賃：大人250円・小児130円　※約20分間隔で運行&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ルート 
 
 
 ●JR・近鉄奈良駅から約20分間隔で運行します&lt;br /&gt; 運行経路：&lt;br /&gt; JR奈良駅 東口4番のりば→油阪船橋商店街→近鉄奈良駅 奈良交通20番のりば→県庁前→春日大社本殿→県庁前→&lt;br /&gt; 近鉄奈良駅（※降車のみ）→JR奈良駅（※降車のみ）&lt;br /&gt; ※最終便は春日大社本殿発の復路のみとなります&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③秋夜の奈良旅2026 関連ツアー：春日大社 国宝・御本殿夜間特別参拝と釣燈籠への献灯体験（プランナンバー B0096）&lt;br /&gt; 
　神職等の案内で御本社回廊の釣燈籠に献灯し、御本殿に特別参拝を行うプランです。要事前予約。&lt;br /&gt; 
日程：令和8年11月7日（土）・14日（土）・21日（土）・28日（土）&lt;br /&gt; 
行程：16:30 春日大社二之鳥居前（車舎）集合・受付･･･春日若宮･･･南門･･･御本社回廊にて献灯体験･･･御本殿（大宮）特別参拝　18:00頃 解散　　※約1km歩きます&lt;br /&gt; 
料金：1名3,000円（献灯体験、特別参拝料、記念品を含む）&lt;br /&gt; 
定員：20名（5名以上で実施）&lt;br /&gt; 
詳細・予約： &lt;a href=&quot;https://reserve.narashikanko.or.jp/naratime/plan/2026b0096&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://reserve.narashikanko.or.jp/naratime/plan/2026b0096&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
お問い合わせ：0742-30-0230（公益社団法人 奈良市観光協会 平日9:00～17:30、土日祝休み）　 以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>公開講演会「和歌に詠まれた四季」11月1日開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286725</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>放送大学</dc:creator>
        <description>放送大学滋賀学習センターは、2026年11月1日（日）、公開講演会シリーズ「深掘り滋賀」として「和歌に詠まれた四季」を開催します。講師は、冷泉家当代夫人・冷泉家時雨亭文庫常務理事の冷泉貴美子氏。平安時...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
放送大学滋賀学習センターは、2026年11月1日（日）、公開講演会シリーズ「深掘り滋賀」として「和歌に詠まれた四季」を開催します。講師は、冷泉家当代夫人・冷泉家時雨亭文庫常務理事の冷泉貴美子氏。平安時代中頃から江戸時代末まで日本の文芸の中心にあった和歌を通して、日本人が古くから親しんできた四季の美や、その表現に込められた文化を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催の背景】&lt;br /&gt;
平安時代中頃に生まれた和歌は、江戸時代末まで日本の文芸の中心でした。和歌の美は、四季の美を基本としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
四季の美には「型」があり、春は梅に鶯、夏は卯の花にほととぎす、秋は紅葉に鹿、冬には雪に千鳥など、古くから決められてきた季節の美が和歌に詠まれてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
たとえば梅は、その花の美しさだけでなく「梅が香」を楽しみ、鶯は春一番に聞く声を「初音」として楽しむなど、季節を感じる言葉が生まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本講演では、こうした昔から受け継がれてきた季節の美のことばを、代表的な和歌とともに紹介します。また、和歌の美が日本の絵画や工芸など、さまざまな文化に大きな影響を与えたことにも触れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講師】&lt;br /&gt;
冷泉 貴美子 氏&lt;br /&gt;
冷泉家当代夫人・冷泉家時雨亭文庫常務理事&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演会概要】&lt;br /&gt;
日時：2026年11月1日（日）13:30～15:00&lt;br /&gt;
※受付開始は13:00です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：放送大学滋賀学習センター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〒520-2123&lt;br /&gt;
滋賀県大津市瀬田大江町横谷1-5&lt;br /&gt;
龍谷大学瀬田キャンパス内4号館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
定員：100名&lt;br /&gt;
※定員になり次第、締め切ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【申込方法】&lt;br /&gt;
QRコードからお申し込みください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
QRコードから申し込みできない場合は、放送大学滋賀学習センターまで、参加を希望される方の「お名前」「ご住所」「お電話番号」をご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【詳細・問い合わせ先】&lt;br /&gt;
放送大学滋賀学習センター&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sc.ouj.ac.jp/center/shiga/about/2026/07/15165818.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sc.ouj.ac.jp/center/shiga/about/2026/07/15165818.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TEL：077-545-0362&lt;br /&gt;
FAX：077-545-2096&lt;br /&gt;
E-mail：shiga-sc@ouj.ac.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103610/202609286725/_prw_PI3im_GUGN9q8e.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【西日本初開催】立正大学デリバリー講演会 in 善通寺「弘法大師と水」を11月15日に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246556</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立正大学学園</dc:creator>
        <description>立正大学（東京都品川区、学長：北村行伸）同窓会香川県支部（主催）は、立正大学の学術的成果を地域社会へ還元する社会貢献事業「立正大学デリバリー講演会 in 善通寺」を、2026年11月15日（日）に旧善...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
立正大学（東京都品川区、学長：北村行伸）同窓会香川県支部（主催）は、立正大学の学術的成果を地域社会へ還元する社会貢献事業「立正大学デリバリー講演会 in 善通寺」を、2026年11月15日（日）に旧善通寺偕行社大ホール（香川県善通寺市）にて開催いたします。本デリバリー講演会が西日本で開催されるのは今回が初めてとなります。&lt;br /&gt;
開催地である善通寺市は、弘法大師空海の誕生地として広く知られています。本講演会では、立正大学地球環境科学部で水文学・名水研究を専門とする河野忠教授が登壇し、「弘法大師と水」をテーマに科学的・歴史的視点から水循環や地域の知恵を解説します。&lt;br /&gt;
さらに第2部では、せとうち観光専門職短期大学の教員・学生らを交えたパネルディスカッションを実施し、香川県の水資源や文化遺産を観光振興や地域づくりの観点から捉え直します。&lt;br /&gt;
■ 開催概要&lt;br /&gt;
イベント名：立正大学デリバリー講演会 in 善通寺&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2026年11月15日（日）13:30開演&lt;br /&gt;
会場：旧善通寺偕行社 大ホール（香川県善通寺市文京町2-1-1）&lt;br /&gt;
参加費：無料（事前申込不要）&lt;br /&gt;
対象：一般市民、立正大学同窓生、地元高校生・大学生&lt;br /&gt;
主催：立正大学同窓会 香川県支部&lt;br /&gt;
後援：善通寺市、善通寺市教育委員会、穴吹エンタープライズ株式会社、せとうち観光専門職短期大学&lt;br /&gt;
協力：せとうち観光専門職短期大学&lt;br /&gt;
■ プログラム・登壇者情報&lt;br /&gt;
第1部：基調講演［13:30〜］&lt;br /&gt;
演題： 「弘法大師と水 〜地域文化・観光資源としての水を考える〜」&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容：弘法大師空海と水との関わり、水循環と地域社会、現代に生かされる弘法大師の知恵&lt;br /&gt;
講師：河野 忠（こうの ただし）氏&lt;br /&gt;
立正大学 地球環境科学部 環境システム学科 教授／博士（理学）&lt;br /&gt;
専門：地下水学、水文学、陸水学、地下水環境、温泉科学、名水研究&lt;br /&gt;
第2部：パネルディスカッション&lt;br /&gt;
テーマ：「観光と水 〜水が育む地域文化と観光資源〜」&lt;br /&gt;
内容：水が育む地域文化と観光資源、弘法大師ゆかりの地と観光振興、インバウンド時代の地域ブランド戦略、若者から見た地域観光の可能性&lt;br /&gt;
パネラー：&lt;br /&gt;
河野 忠 教授（立正大学）&lt;br /&gt;
石床 渉 教授（せとうち観光専門職短期大学）&lt;br /&gt;
せとうち観光専門職短期大学 学生&lt;br /&gt;
■ 開催の背景と目的&lt;br /&gt;
本事業は、立正大学の学術知見を地域社会に還元し生涯学習の機会を提供することに加え、弘法大師生誕の地である善通寺市において「歴史・文化・水・観光」という地域資源を多角的に見直す機会として企画されました。大学・自治体・専門教育機関・地元高校生らが連携・交流することで、次世代の地域づくりを担う人材育成と地域活性化に貢献いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>オレンジジュース　香りのチカラで食の未来を支える</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246557</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長谷川香料</dc:creator>
        <description>長谷川香料株式会社（本社：東京都中央区 代表取締役社長：長谷川研治）は、技術情報サイトHASEGAWA LETTER onlineに「オレンジジュースの“本物らしさ”を追いかけて ～オレンジ果汁代替と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-hasegawa.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;長谷川香料株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　長谷川香料株式会社（本社：東京都中央区　代表取締役社長：長谷川研治）は、技術情報サイトHASEGAWA LETTER onlineに「オレンジジュースの&amp;ldquo;本物らしさ&amp;rdquo;を追いかけて　～オレンジ果汁代替としての乳化香料の活用～」を掲載しました。&lt;br /&gt;
　オレンジジュースを飲んだときに感じるおいしさは、どのように生み出されているのでしょうか。研究員がオレンジ果汁の風味を構成する香り、口当たり、味に着目し、オレンジジュースのおいしさを追求しました。&lt;br /&gt;
詳しくはこちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
➡&lt;a href=&quot;https://hasegawa-letter.com/new_articles/new_articles-1539.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hasegawa-letter.com/new_articles/new_articles-1539.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
あわせて当社の「登録特許」もご覧ください。&lt;br /&gt;
➡&lt;a href=&quot;https://hasegawa-letter.com/new_articles/new_articles-1519.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hasegawa-letter.com/new_articles/new_articles-1519.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆HASEGAWA LETTER 2026（No.44） 9月29日公開情報☆&lt;br /&gt;
＜OUR技術レポート＞&lt;br /&gt;
　〖オレンジジュースの&amp;ldquo;本物らしさ&amp;rdquo;を追いかけて ～オレンジ果汁代替としての乳化香料の活用～〗&lt;br /&gt;
　　長谷川香料株式会社　総合研究所　田中大河 執筆&lt;br /&gt;
＜ＴＨトピックス＞&lt;br /&gt;
　〖長谷川香料　登録特許（2025年4月～2026年3月）〗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆HASEGAWA LETTER onlineとは☆&lt;br /&gt;
　1994年に発刊した技術情報誌「HASEGAWA LETTER」を2022年1月からWebサイト「HASEGAWA LETTER online」として情報発信を開始しています。1年を通して一つのテーマについて、自然科学、社会・人文科学などの広い分野から香り・香料にかかわる記事、そして長谷川香料研究員による技術レポートを紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆コンテンツのご紹介☆&lt;br /&gt;
　「自然科学香話」「社会の中の香り」「カオリtoミライ」の記事の他、「OUR技術レポート」「ＴＨトピックス」を、1 年を通して順次掲載していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆2026年のテーマ☆&lt;br /&gt;
　「香りのもつチカラ　～日常を彩る香りの魔法～」&lt;br /&gt;
　爽やかな気分になったり、時には記憶を呼び起こしたり、感情にも影響するチカラをもっている香り。その実体を目の当たりにすることは難しいのですが、まだ知られていない驚異的なチカラがあると私たちは信じています。2026年のHASEGAWA LETTER onlineでは、芳香だけにとどまらない香りがもつチカラを推考していきます。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>魅力あふれる奈良市の様々なエリアを紹介する特設サイト「奈良Go Round（ゴーラウンド）」。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246582</link>
        <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 12:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>奈良市観光協会</dc:creator>
        <description>魅力あふれる奈良市の様々なエリアを紹介する特設サイト「奈良Go Round（ゴーラウンド）」。 第3弾「京終（きょうばて）・帯解（おびとけ）」が9月28日（月）に待望の公開！ メリーゴーラウンドのよう...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026.9.28&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://narashikanko.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;奈良市観光協会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 魅力あふれる奈良市の様々なエリアを紹介する特設サイト「奈良Go Round（ゴーラウンド）」。 第3弾「京終（きょうばて）・帯解（おびとけ）」が9月28日（月）に待望の公開！
　メリーゴーラウンドのように、ぐるりと奈良市を巡る旅へ。公益社団法人 奈良市観光協会（所在地：奈良市三条本町　会長：増尾 朗）は、魅力あふれる奈良市内の様々なエリアを紹介する「奈良Go Round」の第3弾「京終・帯解」エリア特設サイトを9月28日（月）に公開しました。&lt;br /&gt;
　一昨年の第1弾「高畑（たかばたけ）」、昨年の第2弾「佐保路（さほじ）」に続き、“もっと知りたい、楽しみたい。”をキャッチフレーズに、まだあまり深く知られていないエリアを、楽しく深掘りしながら紹介します。JR奈良駅からたった１駅、ならまちから歩いても10分ほどで到着する「京終」エリアは、古代～近世の隠れた歴史や近代の産業遺産が息づく、ローカル感あふれる穴場の観光スポットです。同じくJR奈良駅から2駅で到着する「帯解」エリアは、田園地帯が広がる穏やかな地域。歴史や伝説に彩られたお寺や、老舗酒蔵、いちご農家など、散策の楽しみが散りばめられたエリアです。奈良市の中心から少し足を延ばすだけで出会える、長閑（のどか）で奥深いストーリーをぜひ体感してみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「京終・帯解」エリアをぐるり巡ろう！ &lt;br /&gt;
・特設サイト「奈良Go Round～京終・帯解～」の「京終」へはこちらから！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://narashikanko.or.jp/naragoround/kyobate/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://narashikanko.or.jp/naragoround/kyobate/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・特設サイト「奈良Go Round～京終・帯解～」の「帯解」へはこちらから！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://narashikanko.or.jp/naragoround/obitoke/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://narashikanko.or.jp/naragoround/obitoke/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●特設サイト「奈良Go Round」トップページへはこちらから！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://narashikanko.or.jp/naragoround/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://narashikanko.or.jp/naragoround/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆広報画像───&lt;br /&gt;
「奈良Go Round～京終・帯解～」の広報にご協力いただけるメディアの方を対象に、下記の画像を提供しております。画像をご希望の方は、広報担当までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
① JR京終駅舎 ※イメージ&lt;br /&gt;
② 萩原苺農園 ※イメージ&lt;br /&gt;
③ 「奈良Go Round」 ロゴ &lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>干支シリーズ「未年羊図記念コイン」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274820</link>
        <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>泰星コイン</dc:creator>
        <description>泰星コイン株式会社（本社：東京都中央区／社長：佐々木 伸淳）は、２０２７年の干支「未年」を記念し、世界５カ国が発行する「未年羊図（ひつじどしひつじず）記念コイン」を、１０月５日(月)より全国の主要金融...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
泰星コイン株式会社（本社：東京都中央区／社長：佐々木 伸淳）は、２０２７年の干支「未年」を記念し、世界５カ国が発行する「未年羊図（ひつじどしひつじず）記念コイン」を、１０月５日(月)より全国の主要金融機関で予約販売します。(&lt;a href=&quot;https://shop.taiseicoins.com/sc/sheepgoat2027.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.taiseicoins.com/sc/sheepgoat2027.html&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
干支記念コインは、２０１０年以来１７年目となるシリーズです。羊は穏やかさや調和の象徴として古くから人々の暮らしと密接に関わり、群れで支え合いながら行動する姿から「家内安全」や「良縁」をもたらす縁起の良い動物とされています。本記念コインは、英国王立造幣局、フランス国立造幣局、オーストラリア・パース造幣局、カナダ王室造幣局、シンガポール造幣局が鋳造し、英国、フランス、オーストラリア、カナダ、ブータンの５カ国が発行。英国とフランスから発行される希少な５オンス（約１５６ｇ）サイズの大型金貨をはじめ、重さ約１㎏、直径約１０ｃｍで大迫力のカラー銀貨など、全１０商品の多彩なラインアップとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
税込価格は、＜５００ユーロ金貨＞および＜５００ポンド金貨＞が各８,８００,０００円、＜１００ポンド金貨＞が１,７６０,０００円、＜１００豪ドル金貨＞が１,６５０,０００円、＜１００カナダドル金貨＞が９３５,０００円、＜５０ユーロ金貨＞＜１０００ニュルタムカラー金貨＞＜２５豪ドル金貨＞が各４９５,０００円、＜３０豪ドルカラー銀貨＞が７７０,０００円、＜銀貨５種セット＞が１７６,０００円。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■重さ約１５６ｇの希少な大型金貨が英国、フランスから登場&lt;br /&gt;
英国王立造幣局（ロイヤル・ミント）、フランス国立造幣局（モネ・ド・パリ）から、５オンス（約１５６ｇ、直径５０mm）サイズの大型金貨が登場。世界屈指の１０００年以上の歴史と技術を誇る両造幣局によって、洗練されたデザインと緻密な彫刻が施されています。また世界での発行数は各９５枚、５０枚という希少性の高さも注目されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
500ポンド金貨(裏面)500ユーロ金貨(表面)&lt;br /&gt;
■各国の文化によって異なるバラエティに富んだモチーフ&lt;br /&gt;
干支の起源である中国の「羊」は、羊（Sheep）や山羊（Goat）などの総称であり、発行国によってその解釈が異なるのも未年ならではの特徴です。英国の羊毛産業に由来する毛並み豊かな羊、フランスの伝統的なチーズの食文化に由来する山羊、カナダのロッキー山脈に生息する大角羊など、各国の文化が反映されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
100カナダドル⾦貨(裏面)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大迫力の重さ約１㎏、直径約１０ｃｍのカラー銀貨&lt;br /&gt;
＜３０豪ドルカラー銀貨＞は、重さ約１㎏、直径約１０ｃｍ、厚さ１４.５mmの圧巻のスケールに、雄大な山々を背景に子供と父親、母親の山羊の家族がカラーで生き生きと描写されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
30豪ドルカラー銀貨(裏面)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■５カ国のデザインを一挙に楽しめる銀貨セット&lt;br /&gt;
＜銀貨５種セット＞は、各国が発行する多彩なコインのデザインを一度にお楽しみいただける商品となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
J.銀貨5種セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■金貨・銀貨は全て高品位の純金・純銀&lt;br /&gt;
全ての金貨と銀貨は、純度９９.９％以上（純金・純銀）の高品位を誇ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品の一覧
Ａ.５００ユーロ金貨〈フランス〉
８,８００,０００円(税込)　限定３０枚（発行限度数５０枚）&lt;br /&gt;
　品位：９９.９０％　重量：１５５.５００ｇ　直径：５０.００mm　状態：リバースプルーフ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
A.500ユーロ金貨(表面)A.500ユーロ金貨(裏面)&lt;br /&gt;
■表面デザイン&lt;br /&gt;
山羊乳チーズ（シェーヴル）の食文化を持つフランスの山羊がリングを通り抜ける大胆な構図。気品ある佇まいや穏やかさを感じさせる表情が繊細に表現されています。リングには十二支の動物や植物などが緻密に描かれています。５００ユーロ金貨は、山羊を鏡面、背景をフロストの艶消しで仕上げた「リバースプルーフ」加工を採用。&lt;br /&gt;
■裏面デザイン&lt;br /&gt;
中国の伝統的な寺院の扉が右上に円形で描かれ、それを扇状に取り囲むように十二支の動物たちが精緻な彫刻技術でランダムかつ重層的に描かれています。周りには年号（２０１８年～２０２９年）、額面、フランス語で「中国歴」と刻まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｂ.５００ポンド金貨〈英国〉
８,８００,０００円(税込)　限定３０枚（発行限度数９５枚）&lt;br /&gt;
　品位：９９.９９％　重量：１５６.３００ｇ　直径：５０.００mm　状態：プルーフ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
B.500ポンド金貨(表面)B.500ポンド金貨(裏面)&lt;br /&gt;
■表面デザイン&lt;br /&gt;
 英国王チャールズ３世の肖像が描かれています。肖像は彫刻家マーティン・ジェニングス氏がデザインし、国王自らによって承認されました。周囲には額面、発行年、「CHARLES Ⅲ・D・G・REX・F・D」（神の恩寵による王、信仰の守護者の略）と刻まれています。&lt;br /&gt;
■裏面デザイン&lt;br /&gt;
“未小屋の丘”という意味を持つイングランドのコッツウォルズ（Cotswolds）地方を思わせる丘陵地帯を背景に、豊かな羊毛と長く巻いた大きな角が特徴的な雄羊を堂々とデザイン。緻密な彫刻技術により、細部までリアルに表現されています。上部に「未」、「YEAR OF THE SHEEP 2027」と刻まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｃ.１００ポンド金貨〈英国〉
１,７６０,０００円(税込)　限定１３０枚（発行限度数３９８枚）&lt;br /&gt;
　品位：９９.９９％　重量：３１.２１０ｇ　直径：３２.６９mm　状態：プルーフ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
C.100ポンド金貨(裏面)&lt;br /&gt;
■表面デザイン／裏面デザイン&lt;br /&gt;
※「Ｂ.５００ポンド金貨」の解説をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｄ.１００豪ドル金貨〈オーストラリア〉
１,６５０,０００円(税込)　限定８０枚（発行限度数２,５００枚）&lt;br /&gt;
　品位：９９.９９％　重量：３１.１０７ｇ　直径：３２.６０mm　状態：プルーフ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
D.100豪ドル金貨(表面)D.100豪ドル金貨(裏面)&lt;br /&gt;
■表面デザイン&lt;br /&gt;
英国王立造幣局のデザイナー、ダン・ソーン氏が手がけた国王チャールズ３世の肖像を刻印。周囲には発行国のほか、重量や額面、品位なども刻まれています。&lt;br /&gt;
■裏面デザイン&lt;br /&gt;
岩場に力強く立つ、大きな鋭い角とあごひげが特徴的な気品ある佇まいの山羊をデザイン。背景には松の木なども描かれています。上部には山羊を表す英語「GOAT」と「羊」を刻印。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｅ.１００カナダドル金貨〈カナダ〉
９３５,０００円(税込)　限定１５０枚（発行限度数１,８８８枚）&lt;br /&gt;
　品位：９９.９９％　重量：１５.４３０ｇ　直径：２９.００mm　状態：プルーフ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
E.100カナダドル⾦貨(表面)E.100カナダドル⾦貨(裏面)&lt;br /&gt;
■表面デザイン&lt;br /&gt;
カナダのアーティスト、スティーブン・ロザティ氏が手がけた国王チャールズ３世の肖像が描かれています。周囲には額面、「CHARLES Ⅲ・D・G・REX」（神の恩寵による王の略）と刻まれています。&lt;br /&gt;
■裏面デザイン&lt;br /&gt;
ロッキー山脈など山間部に生息する立派な角を持つ大角羊（ビッグホーン）をデザイン。羊の体は春の象徴である桜の花のモチーフで飾られ、背景には岩山や湧き立つ雲のモチーフを刻印。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｆ.５０ユーロ金貨〈フランス〉
４９５,０００円(税込)　限定２５０枚（発行限度数８８８枚）&lt;br /&gt;
　品位：９９.９０％　重量：７.７８０ｇ　直径：２２.００mm　状態：プルーフ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
F.50ユーロ金貨(表面)&lt;br /&gt;
■表面デザイン／裏面デザイン&lt;br /&gt;
※「Ａ.５００ユーロ金貨」の解説をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｇ.１０００ニュルタムカラー金貨〈ブータン〉
４９５,０００円(税込)　限定７０枚（発行限度数１,０００枚）&lt;br /&gt;
　品位：９９.９９％　重量：７.７７６ｇ　直径：２１.９６mm　状態：プルーフ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
G.1000ニュルタムカラー⾦貨(表面)G.1000ニュルタムカラー⾦貨(裏面)&lt;br /&gt;
■表面デザイン&lt;br /&gt;
渦巻く雲のモチーフに囲まれて穏やかに佇む羊の姿をグラフィカルにデザイン。羊の体に繊細に施された雲や葉の文様は、自然との深い調和や安らぎと幸福を重んじるブータンの文化を表現しています。周りには「YEAR OF THE SHEEP」、額面などを刻印。&lt;br /&gt;
■裏面デザイン&lt;br /&gt;
２０１５年に建立されブータン仏教の象徴となっている、首都ティンプー市の丘にある高さ５４ｍの世界最大級の黄金の大仏「ブッダ・ドルデンマ」をカラーでデザイン。周りには発行国、発行年などを刻印。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｈ.２５豪ドル金貨〈オーストラリア〉
４９５,０００円(税込)　限定１５０枚（発行限度数５,０００枚）&lt;br /&gt;
　品位：９９.９９％　重量：７.７７７ｇ　直径：２０.６０mm　状態：プルーフ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
E.100豪ドル金貨(裏面)&lt;br /&gt;
■表面デザイン／裏面デザイン&lt;br /&gt;
※「Ｄ.１００豪ドル金貨」の解説をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｉ.３０豪ドルカラー銀貨〈オーストラリア〉
７７０,０００円(税込)　限定８０枚（発行限度数２,０００枚）&lt;br /&gt;
　品位：９９.９９％　重量：１０００.１００ｇ　直径：１００.９０mm　状態：未使用&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
I.30豪ドルカラー銀貨(表面)I.30豪ドルカラー銀貨(裏面)&lt;br /&gt;
■表面デザイン&lt;br /&gt;
※「Ｄ.１００豪ドル金貨」の解説をご参照ください。&lt;br /&gt;
■裏面デザイン&lt;br /&gt;
雄大な山々を背景に悠々と佇む父親、桜の木の下で穏やかに休む母親、無邪気に跳ねる子供の山羊の家族がカラーで生き生きと描かれ、未年を象徴する家族の調和や温かみを感じさせます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｊ.銀貨５種セット（①、②、③、④、⑤）
１７６,０００円(税込)　限定４００セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
J.銀貨5種セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①２ポンド銀貨〈英国〉&lt;br /&gt;
　品位：９９.９０％　重量：３１.２１０ｇ　直径：３８.６１ｍｍ　状態：プルーフ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①2ポンド銀貨(裏面)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■表面デザイン／裏面デザイン&lt;br /&gt;
※「Ｂ.５００ポンド金貨」の解説をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②１５カナダドル銀貨〈カナダ〉&lt;br /&gt;
　品位：９９.９９％　重量：３１.３９０ｇ　直径：３８.００ｍｍ　状態：プルーフ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②15カナダドル銀貨(裏面)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■表面デザイン&lt;br /&gt;
※「Ｅ.１００カナダドル金貨」の解説をご参照ください。&lt;br /&gt;
■裏面デザイン&lt;br /&gt;
前脚をあげた穏やかで可愛らしい表情の山羊をデザイン。周囲には幸福を象徴する牡丹、長寿を象徴する菊花、カナダを象徴する楓なども刻印。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③１０ユーロ銀貨〈フランス〉&lt;br /&gt;
　品位：９９.９０％　重量：２２.２００ｇ　直径：３７.００ｍｍ　状態：プルーフ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③10ユーロ銀貨(表面)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■表面デザイン／裏面デザイン&lt;br /&gt;
※「Ａ.５００ユーロ金貨」の解説をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④５００ニュルタムカラー銀貨〈ブータン〉&lt;br /&gt;
　品位：９９.９０％　重量：３１.１００ｇ　直径：４０.７０ｍｍ　状態：プルーフ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④500ニュルタムカラー銀貨(表面)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■表面デザイン／裏面デザイン&lt;br /&gt;
※「Ｇ.１０００ニュルタムカラー金貨」の解説をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤１豪ドルカラー銀貨〈オーストラリア〉&lt;br /&gt;
　品位：９９.９９％　重量：３１.１０７ｇ　直径：４０.９０ｍｍ　状態：プルーフ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤1豪ドルカラー銀貨(裏面)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■表面デザイン／裏面デザイン&lt;br /&gt;
※「I.３０豪ドルカラー銀貨」の解説をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※プルーフとは、鑑賞用に美しく磨かれた鏡面仕上げのことです。&lt;br /&gt;
※リバースプルーフとは、プルーフコインの鏡面部分を反転させた仕上げで、背景などにフロスト状の艶消し加工が施されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売概要
予約販売期間
２０２６年１０月５日(月)～１０月２３日(金)&lt;br /&gt;
※期間内でも限定数に達した時点で終了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鋳造
英国王立造幣局、カナダ王室造幣局、フランス国立造幣局、シンガポール造幣局、&lt;br /&gt;
オーストラリア・パース造幣局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発行国
英国、カナダ、フランス、ブータン、オーストラリア&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国内販売元
泰星コイン株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売窓口
都市銀行
りそな銀行、埼玉りそな銀行&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地方銀行
伊予銀行、岩手銀行、大垣共立銀行、関西みらい銀行、三十三銀行、四国銀行、&lt;br /&gt;
清水銀行、十六銀行、千葉銀行、千葉興業銀行、中国銀行、筑波銀行、&lt;br /&gt;
東北銀行、富山銀行、南都銀行、八十二長野銀行、百五銀行、百十四銀行、&lt;br /&gt;
福井銀行、北陸銀行、北海道銀行、北國銀行、武蔵野銀行、山梨中央銀行&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第二地方銀行
あいち銀行、愛媛銀行、香川銀行、京葉銀行、高知銀行、東和銀行、&lt;br /&gt;
徳島大正銀行、栃木銀行、富山第一銀行、みなと銀行&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>紀伊國屋書店　テキサス州５店舗目となるテキサス・フォートワース店をオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609256627</link>
        <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>紀伊國屋書店</dc:creator>
        <description>株式会社紀伊國屋書店（代表取締役社長 藤則幸男）は、2026年9月18日にテキサス・フォートワース店を開店いたしました。 当社は2017年にテキサス州初出店となるテキサス・キャロルトン店を開店して以来...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月28日&lt;br /&gt;


株式会社紀伊國屋書店&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社紀伊國屋書店（代表取締役社長　藤則幸男）は、2026年9月18日にテキサス・フォートワース店を開店いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は2017年にテキサス州初出店となるテキサス・キャロルトン店を開店して以来、同州内で店舗網を拡大してまいりました。この度、ダラス・フォートワース地区のハルトムシティに開店した新店舗はテキサス州5店舗目となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダラス・フォートワース都市圏は米国内で4番目の規模となる人口約850万人を擁する都市圏です。当社はこれまで同都市圏でキャロルトン店およびプレイノ店を営業しており、両店とも多くのお客様にご好評をいただいております。この度開店したフォートワース店も既存の2店舗と同様に日本やアジアの食材・商品を扱うテナントを専門とするショッピングモールに入居しています。同モールはアジア各国のフードやカルチャーを紹介するテナントが40店舗以上入居しており、テキサスのお客様に多様なアジア文化を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新店舗ではテキサスの広大な大地をイメージした開放感のある店内に、書籍、マンガ、文房具、ギフト商品を展開します。人気が高まり続けているマンガ・アニメ関連商材を充実させたほか、高品質でデザイン性の高い文房具を取り揃え、好評の紀伊國屋書店テキサス地区限定グッズもご用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これにより米国内の店舗数は23店舗となります。今後も米国内での出店拡大を図りながら、日本文化の発信拠点として、より多くの地域のお客様にご愛顧いただける書店チェーンを目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜テキサス・フォートワース店＞&lt;br /&gt;
住所　： 3930 NE LOOP 820 Suite #300, HALTOM CITY, TEXAS 76117&lt;br&gt;規模　　：170坪&lt;br&gt;営業品目：書籍、雑誌、文房具、雑貨&lt;br&gt;営業時間：11:00 - 19:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜紀伊國屋書店について＞&lt;br /&gt;
昭和2年(1927年)に創業し、来年2027年には創業100周年を迎える日本最大規模の書店チェーンです。海外事業では、昭和44年(1969年)に海外1号店となるサンフランシスコ店を開店して以来、米国、シンガポール、台湾、インドネシア、マレーシア、タイ、オーストラリア、アラブ首長国連邦(UAE)、カンボジア、フィリピン、バングラデシュに店舗を展開し、現在11カ国で54店の海外店を営業しております。ベトナムでは、2016年からベトナム最大の書店であるFAHASAと業務提携し、FAHASA店頭で日本語書籍を販売しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リースに関するお問い合わせ先：株式会社紀伊國屋書店 総務人事部 広報担当　&lt;a href=&quot;mailto:info@kinokuniya.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;info@kinokuniya.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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