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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>【神戸親和大学】創立60周年特別企画として6月27日(土)第17回国際教育フォーラムを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606120763</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>神戸親和大学は本年、創立60周年を迎えました。 例年開催している国際教育フォーラムは今年で17回目となり、本年は60周年を記念した国際教育フォーラムを開催します。 これまで神戸親和大学では、海外の研究...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　神戸親和大学は本年、創立60周年を迎えました。 例年開催している国際教育フォーラムは今年で17回目となり、本年は60周年を記念した国際教育フォーラムを開催します。&lt;br /&gt;
　これまで神戸親和大学では、海外の研究者・実践家を招き、幼少期の教育を中心に国境を越えた対話を重ねてまいりました。&lt;br /&gt;
　今、教育は大きな転換期を迎えています。生成AIの急速な進展は、知識観や学習観のみならず、教育の目的そのものに新たな問いを投げかけています。社会の未来が見通しにくい時代にあって、どのような教育を次世代へ手渡すのかが問われています。&lt;br /&gt;
　本フォーラムでは「教育の未来」をテーマに、海外と日本の研究者が集い、教育の過去・現在・未来を多角的に⾒つめ直します。理論と実践の両⾯から対話を深め、これからの時代にふさわしい教育の可能性をともに構想する場といたします。&lt;br&gt;　聴講希望の方は下記を確認いただき、ご応募ください。&lt;br&gt;　「先生になるなら、親和！」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【概要】日時：2026年6月27日（土） 13:30～17:00&lt;br&gt;　　　　受付開始：12:45開始時間：13：30～17：00&lt;br&gt;　　　　会場：神戸親和大学 4号館421教室&lt;br&gt;&lt;br&gt;【内容】&lt;br /&gt;
〇基調講演　　　&lt;br /&gt;
テーマ：「教育の未来～その課題と可能性～」&lt;br /&gt;
講演者：Elizabeth Morley（エリザベス　モーレイ）氏 （カナダ・トロント大学附属校園名誉校長＆園長、親和幼稚園名誉園長）&lt;br /&gt;
〇シンポジウム　　　&lt;br /&gt;
テーマ：「幼児教育の未来」　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
パネリスト・朴 恵晙（パク ヘジュン）氏（韓国・ソウル大学教授）&lt;br /&gt;
　　　　　・李 承妍（リ　スーヤン）氏（韓国・梨花女子大学校教授&amp;amp;附属幼稚園園長）&lt;br /&gt;
　　　　　・谷島 直樹氏（九州大谷短期大学客員教授）&lt;br /&gt;
コーディネーター：神戸親和大学 教育学部 教育学科 森 眞理教授&lt;br /&gt;
※基調講演、シンポジウムは逐次通訳を行います。&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【お申込み】&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSclVUWHyrFxuKcVJcWecPxA3pbIL4VUyBDSDb-Gqz4nO1Wa5Q/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お申し込みはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　※締切は6月25日(木)&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kobe-shinwa.ac.jp/60th/project/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;※詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>【東京情報大学】6/20（土） コミュニティカフェ「学び舎の縁側 こもれび」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110732</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 17:54:37 +0900</pubDate>
                <dc:creator>学校法人東京農大</dc:creator>
        <description>東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）看護学部ヘルスケア実践研究センターでは、6月20日(土)にコミュニティカフェ「学び舎の縁側 こもれび」を開催します。 人生100年時代と言われる現代社会では...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）看護学部ヘルスケア実践研究センターでは、6月20日(土)にコミュニティカフェ「学び舎の縁側 こもれび」を開催します。&lt;br /&gt;
　人生100年時代と言われる現代社会では健康寿命を延ばし、人々が快適なライフスタイルを過ごせるようになることが大きな課題となっています。コミュニティカフェ「学び舎の縁側 こもれび」は、楽しく学べる健康講座やレクリエーションを通じて、地域住民同士、地域住民と本学学生の交流を促進し、地域の絆を深めることを目的に実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日時&lt;br /&gt;
　2026年6月20日(土)　13時00分～15時00分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■場所&lt;br /&gt;
　東京情報大学9号館3階ラウンジ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■レクリエーション内容&lt;br /&gt;
・お茶を飲みながら来場者や学生との歓談&lt;br /&gt;
・看護学科教員・学生による健康相談&lt;br /&gt;
・健康チェック：血圧、握力、血管年齢、骨密度測定など&lt;br /&gt;
・ 特別企画：昨年度こもれびカフェで行ったフレイルチェックのデータ解析結果の発表とこれからの健康維持について解説&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ヘルスケア実践研究センターの取り組み&lt;br /&gt;
　健康寿命の延伸に係わるヘルスケアの実践的な研究の推進並びに地域の絆を育成することを目的として、2021年10月に始動しました。認知症に関するシンポジウムの開催やeスポーツを活用した高齢者のQOL向上に資する研究に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　地域貢献として、2022年度からコミュニティカフェを開始しています。毎年度４回程度開催しており、毎回20名から30名程度の東京情報大学近隣にお住いの方々にお越しいただいています。&lt;br /&gt;
　コミュニティカフェでは地域住民同士、地域住民と本学学生による多世代交流の場を創出するとともに、参加者から集めた健康チェックのデータを分析し、人生100年時代を健康に生きるための研究を進めています。&lt;br /&gt;
　また、2025年度からはヘルスケア実践研究センターに所属する教員や本学看護学部生が大学を飛び出し、「地域の方々が気軽に健康チェックと健康相談をできる場」を提供する活動「健康キャビン ぶどう」を地域のコミュニティセンター等で実施しています。&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>ミューザの日2026 ミューザ開館記念日の地域交流イベント 7月1日（水）開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606080542</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ミューザ川崎シンフォニーホール</dc:creator>
        <description>2026年6月9日（火）正午配信 ミューザ川崎シンフォニーホール（川崎市幸区大宮町1310）では、開館記念日かつ川崎市市制記念日である7月1日を「ミューザの日」と銘打ち、2013年より地域交流イベント...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2026年6月9日（火）正午配信&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ミューザ川崎シンフォニーホール（川崎市幸区大宮町1310）では、開館記念日かつ川崎市市制記念日である7月1日を「ミューザの日」と銘打ち、2013年より地域交流イベントを開催しています。&lt;br /&gt;
中心となる家族向けコンサート「ウェルカム・コンサート～オーケストラ入門！」では、ソーラン節、八木節など日本のメロディが満載の「管弦楽のためのラプソディ（外山雄三作曲）」をはじめとするバラエティ豊かな名曲を角田鋼亮指揮・東京交響楽団の演奏でお届けします。また指揮者体験コーナー「あこがれのマエストロになろう！」では動画審査で選ばれた小学生2名がプロ・オーケストラの指揮に挑戦します。&lt;br /&gt;
このほか、川崎市内の小学4～6年生のジュニア・プロデューサー9名が企画した0歳から入場可能な室内楽コンサートや、川崎フロンターレの「キックターゲット」、川崎ブレイブサンダースの「ガラポン抽選会」、川崎浮世絵ギャラリーの「缶バッジ作り」、0歳から入場できる劇団風の子の演劇上演、豪華景品が当たるスタンプラリーなど、地域の企業・団体のご協力を得てミューザビルを中心に様々な楽しいイベントもご用意しました。さらに川崎市産の朝採れ野菜などを販売する「川崎いいまちマルシェ」も同時開催します。7月1（水）は、ぜひご家族で「ミューザの日」へお出かけください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ミューザの日」！特設ウェブサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/wakuwakumuza/event/muzaday2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/wakuwakumuza/event/muzaday2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【写真提供依頼・プレス関係お問合せ】 ---------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
ミューザ川崎シンフォニーホール&lt;br /&gt;
広報営業課 (Tel. 044-520-0100　Email　&lt;a href=&quot;mailto:press@kawasaki-sym-hall.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;press@kawasaki-sym-hall.jp&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
＊お客様お問合せ&lt;br /&gt;
ミューザ川崎シンフォニーホール　チケットセンター (Tel.044-520-0200 [10：00～18：00])&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ウェルカム・コンサート～オーケストラ入門！」　(4歳～)
 ©Takashi Fujimoto &lt;br /&gt;
「&amp;nbsp;ウェルカム・コンサート～オーケストラ入門！」は、オーケストラ初心者や家族連れにぴったりの楽しい名曲満載のコンサート。日本最大級のパイプオルガンの演奏もお楽しみいただけます。指揮者体験コーナー「あこがれのマエストロになろう！」では、動画審査で選ばれた小学生（いずれも11歳）の2名がプロ・オーケストラの指揮に挑戦！さらに様々な方にお楽しみいただけるよう手話でコンサートをご案内するろうナビゲーターも加わり、リアルタイム字幕などの鑑賞サポートをご利用いただけるお席もご用意しました（◆下記参照）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[日時] 7月1日（水）14:00開演　（休憩なし・約70分）&lt;br /&gt;
[会場] ミューザ川崎シンフォニーホール&lt;br /&gt;
[出演] 指揮：角田鋼亮&lt;br /&gt;
　　　パイプオルガン：澤 菜摘 ☆（ミューザ川崎シンフォニーホール 新ホールオルガニスト）&lt;br /&gt;
　　　ナビゲーター：田添菜穂子&lt;br /&gt;
　　　ろうナビゲーター：Sasa-Marie（ささ・まりー）&lt;br /&gt;
　　　管弦楽：東京交響楽団&lt;br /&gt;
[曲目] エルガー：威風堂々&lt;br /&gt;
　　　三浦秀秋：“ハッピー・バースデー”で音楽のひみつ大解剖！&lt;br /&gt;
　　　＜指揮者体験コーナー＞　ブラームス：ハンガリー舞曲第5番&lt;br /&gt;
　　　J.S.バッハ：トッカータとフーガ ニ短調 BWV 565から（パイプオルガンソロ）☆&lt;br /&gt;
　　　外山雄三：管弦楽のためのラプソディ　ほか&lt;br /&gt;
[料金] おとな \2,000　シニア(65歳以上) \1,800　こども(4歳～中学3年生) \1,000&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;家族ペア割（おとな または シニア1人+こども1人） \2,500 発売中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆リアルタイム字幕、ヒアリングループ席などの鑑賞サポートをご用意しています&lt;br /&gt;
（一部有料、要事前申込。申込締切：6/24（火）、点字プログラムは6/15（月））。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジュニア・プロデューサー2026企画
「ミュージック・ファンタジー～だれでも楽しめる音楽の世界～」　（0歳～）　
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　©山口敦&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
川崎市内の小学4～6年生の9名が、コンサートのプロデュースに挑戦！今年4月に初めて顔を合わせた第14期のジュニア・プロデューサーたちが、「企画」「広報」「運営」の3班に分かれて何度もミーティングを重ね、0歳からみんな一緒に楽しめるコンサートを作り上げました。出演は、東京交響楽団のメンバーによる弦楽四重奏。公演当日もジュニア・プロデューサーたちが工夫を凝らしてお客様をお迎えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[日時] 7月1日（水）11:00開演（休憩なし・約60分）&lt;br /&gt;
[会場 ] ミューザ川崎 4 階　音楽工房「市民交流室」&lt;br /&gt;
[出演] 東京交響楽団メンバーによる弦楽四重奏&lt;br /&gt;
　　　ヴァイオリン：吉江美桜、吉田みのり&lt;br /&gt;
　　　ヴィオラ：多井千洋　　チェロ：内山剛博&lt;br /&gt;
[曲目] 当日発表&lt;br /&gt;
[料金] 全席自由500円（100席限定）&lt;br /&gt;
　　　＊0～2歳：ひざ上の場合は無料（保護者1名につき、子ども1名まで）&lt;br /&gt;
　　　＊3歳～：要チケット&lt;br /&gt;
＊参考：これまでのジュニア・プロデューサーの活動報告&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/blog/?cat=10&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/blog/?cat=10&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家族で楽しむイベント満載！
川崎フロンターレ「キックターゲット」、劇団風の子（0歳〜） 他
　地域の企業・団体のご協力を得て、様々な体験イベントを開催します。&lt;br /&gt;
　＊料金の記載がないものはすべて無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[会場] ミューザ川崎4階　歓喜の広場／音楽工房----------------------------&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;ENEOS presents 劇団風の子「ないしょないしょの しっぽがぽん」上演　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夜、なんだかねむれない男の子の、どきどきわくわくなお芝居。　&lt;br /&gt;
主人公といっしょに、物語の世界を冒険しよう！&lt;br /&gt;
[時間] ①11:15開演　②13:00開演　※各回定員100名／55分&lt;br /&gt;
[対象] 0歳～小学校低学年&lt;br /&gt;
[申込] &lt;a href=&quot;https://teket.jp/17997/68317&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://teket.jp/17997/68317&lt;/a&gt; 予約受付中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;かわさきマイスターものづくり体験（染め物、食品サンプル）
&lt;br /&gt;
川崎市認定の職人「かわさきマイスター」と一緒に、ものづくりに挑戦！&lt;br /&gt;
[時間]10:00～16:00　※詳細はホームページ参照&lt;br /&gt;
[料金] 染め物：\1,600/人、食品サンプル： \2 , 4 00 / 人 完売&lt;br /&gt;
[対象] 4歳～小学生&lt;br /&gt;
[申込] 染め物: &lt;a href=&quot;https://teket.jp/17997/68287&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://teket.jp/17997/68287&lt;/a&gt;　予約受付中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;ベートーヴェンを描こう！
&lt;br /&gt;
川崎市のイラストレーター、カワグチケンタさんと一緒に絵を描こう！もじゃもじゃ頭のベートーヴェン。とくちょうをとらえるにはどうしたらいいのかな？コツを学んで自由に表現！&lt;br /&gt;
[時間] ①10:00～　②12:45～　③15:15～　※各回定員15名／45分&lt;br /&gt;
[対象] 4歳～中学生&lt;br /&gt;
[申込] 事前予約枠は完売　※当日参加枠あり、定員に達し次第終了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■おんがくガチャ＆原画展
カワグチケンタさんが描いた作曲家のシールを「おんがくガチャ」でゲットしよう！&lt;br /&gt;
※ガチャはアンケート回答者のみ、なくなり次第終了（ガチャ設置場所=１階ガレリア広場）&lt;br /&gt;
[時間] 10:00～16:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いろいろねいろ（かわさきパラムーブメント）
&lt;br /&gt;
音楽を通じて多様性などの「かわさきパラムーブメント」の世界を楽しみながら体験しよう！&lt;br /&gt;
ミニコンサートもあり。&lt;br /&gt;
[時間] 10:00〜16:00　ミニコンサート①10:30開演　②12:15開演&lt;br /&gt;
[対象] 0歳～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[会場] ミューザ川崎2階　オフィスロビー ------------------------------------&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;JR東日本 presents 「JRトレインフェスタ 鉄道シミュレーター体験」　
&lt;br /&gt;
JR南武線の現役運転士が直接レクチャー！楽しみながら運転を模擬体験しよう。&lt;br /&gt;
（協力：音楽館）&lt;br /&gt;
[時間] 10:00〜15:30&lt;br /&gt;
[申込] 当日9:45〜整理券配布（2階オフィスロビーJRブース）&lt;br /&gt;
　　　※整理券不要・短時間の小型シミュレーター体験もあり&lt;br /&gt;
■川崎浮世絵ギャラリー presents 「缶バッジづくり」　
&lt;br /&gt;
色をぬってオリジナルの浮世絵缶バッジをつくろう！&lt;br /&gt;
[時間] 10:00～16:00　※缶バッジがなくなり次第終了&lt;br /&gt;
〈&amp;nbsp;音楽のまち・ステーション〉&lt;br /&gt;
■マエストロなりきりフォトスポット
&lt;br /&gt;
これで君もマエストロ？！&lt;br /&gt;
ミューザの日来場記念に燕尾服を着て写真を撮ろう！&lt;br /&gt;
[時間] 10:00〜16:00&lt;br /&gt;
■東京交響楽団
今年創立80周年を迎えた川崎市のフランチャイズオーケストラ・東京交響楽団の演奏会情報をご案内します。&lt;br /&gt;
[時間] 10:00〜16:00&lt;br /&gt;
■「音楽のまち・かわさき」
「音楽のまち・かわさき」キャラクター ミュートンのグッズ販売、ぬり絵。&lt;br /&gt;
[時間] 10:00〜16:00&lt;br /&gt;
■神奈川フィルハーモニー管弦楽団
オリジナルグッズが当たる抽選会（※要LINE登録 または 公式インスタフォロー）、川崎市市民文化大使・石田泰尚（コンサートマスター）のフォトスポット、グッズ販売など。&lt;br /&gt;
[時間] 10:00〜16:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[会場] ミューザ川崎2階　ゲートプラザ-------------------------------------&lt;br /&gt;
※&amp;nbsp;雨天・悪天候時は内容変更・中止の可能性あり&lt;br /&gt;
■川崎フロンターレ presents 「キックターゲット」
&lt;br /&gt;
 ©平舘平 &lt;br /&gt;
的をねらってゴールを決めよう！参加者全員に「選手トレカ（非売品）」を1枚プレゼント！&lt;br /&gt;
[時間] 10：00～16：00&lt;br /&gt;
■NECレッドロケッツ川崎 presents 「オリジナルグッズ販売」
クラブのオリジナルグッズを販売。マスコットキャラクターの「キャプテン スティーム」も来るよ！&lt;br /&gt;
※なくなり次第終了、内容変更の可能性あり&lt;br /&gt;
[時間] 10：00～16：00&lt;br /&gt;
■川崎ブレイブサンダース presents 「ガラポン抽選会」
クラブのオリジナルグッズが当たる！ハズレなしのガラポン抽選会。&lt;br /&gt;
※要LINE登録、なくなり次第終了&lt;br /&gt;
[時間] 10：00～16：00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■かわさきいいまちマルシェ／とれたて野菜直売市
&lt;br /&gt;
川崎市内産の新鮮＆安心な朝採れ野菜の直売や、川崎の美味しいものや名物を販売するマルシェを開催。&lt;br /&gt;
[時間] 10:00〜（なくなり次第終了）　※野菜直売は準備でき次第販売&lt;br /&gt;
[出店] おつけもの慶（キムチ）/かじのや納豆（納豆）／川崎日航ホテル（ホテルメイドの焼菓子）／川崎鶴見臨港バス（グッズ販売）／新岩城菓子舗（和菓子）／セレサ川崎農業協同組合（野菜）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[&amp;nbsp;会場] ミューザ川崎1階　ガレリア広場-----------------------------------&lt;br /&gt;
〈ウェルネス・ステーション〉&lt;br /&gt;
■みんなの健康塾（川崎幸病院）presents 未来のドクターあつまれ！
&lt;br /&gt;
白衣を着て記念撮影！フクスケも来るよ♪&lt;br /&gt;
[時間] 10:00〜16:00&lt;br /&gt;
■明治安田presents げんきチェックカウンター
「べジチェック」や「血管年齢測定」でからだの元気度をチェック！握力測定の一番はだれかな？着ぐるみのうさりんも来るよ。&lt;br /&gt;
[時間] 10:00〜16:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[会場] ミューザ全館／周辺商業施設--------------------------------------&lt;br /&gt;
■ミューザ美術館を探検しよう！
&lt;br /&gt;
「&amp;nbsp;こと！こと？かわさき」のことラーさんと、おしゃべりしながらミューザ周辺のアートを見てみよう！何気なく通り過ぎていたオブジェがかがやきだす？！&lt;br /&gt;
[会場] ミューザ全館&lt;br /&gt;
[時間]　①10:30～　②11:00～　③12:30～　④13:00～&lt;br /&gt;
　　　　※各回10名／30分　完売&lt;br /&gt;
[対象] 小学生以上&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;スタンプラリー
&lt;br /&gt;
 ©平舘平 &lt;br /&gt;
川崎駅周辺をまわってスタンプを集め、豪華賞品を当てよう！&lt;br /&gt;
※スタンプラリー用紙はおひとりにつき1シートまで。商品が無くなり次第終了。&lt;br /&gt;
[会場] スタンプラリー会場（10:30〜15:30、一部11:00〜）：ミューザ川崎2階&lt;br /&gt;
ゲートプラザ ＆ 4階 歓喜の広場／アトレ川崎 B1階Béひろば付近／&lt;br /&gt;
川崎アゼリアB1階 南広場／川崎ダイス 6階下りエスカレーター付近&lt;br /&gt;
（11:00〜15:30）／川崎モアーズ 8階／川崎ルフロン 2階 FOOD&lt;br /&gt;
VILLAGE内／ラゾーナ川崎プラザ 2階&amp;amp;mallデスク横&lt;br /&gt;
景品抽選会場（11:00～16:00）：ミ&amp;nbsp;ューザ川崎1階 ガレリア広場&lt;br /&gt;
■Daylight Jazz Live
&lt;br /&gt;
気軽に楽しむジャズ時間&lt;br /&gt;
[会場] ホテルメトロポリタン 川崎　2階 ロビー&lt;br /&gt;
[時間 ] ①12:00 開演　② 15:00 開演　※各回 60 分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ミューザの日2026」　イベント概要
[日時] 2026年7月1日（水）10:00～16:00 ※イベントによって異なる&lt;br /&gt;
[会場] ミューザ川崎シンフォニーホール、ミューザ川崎ビル、他&lt;br /&gt;
[主催] 川崎市、ミューザ川崎シンフォニーホール（川崎市文化財団グループ）&lt;br /&gt;
[後援] 川崎市教育委員会&lt;br /&gt;
[ 助成] 文化庁文化芸術振興費補助金（劇場・音楽堂等機能強化推進事業）｜独立行政法人日本芸術文化振興会&lt;br /&gt;
[協力] 味の素食品株式会社、アトレ川崎、ENEOS株式会社、おつけもの慶、株式会社音楽館、「音楽のまち・かわさき」推進協議会、かじのや納豆、公益財団法人神奈川フィルハーモニー管弦楽団、川崎アゼリア、川崎浮世絵ギャラリー、川崎市アートコミュニティ形成プロジェクト「こと！こと？かわさき」、かわさきジャズ実行委員会、川崎市視覚障害者情報文化センター、川崎市聴覚障害者情報文化センター、川崎ダイス、川崎鶴見臨港バス株式会社、川崎日航ホテル、株式会社川崎フロンターレ、かわさきマイスター、川崎モアーズ、川崎ルフロン、独立行政法人環境再生保全機構、株式会社ザイマックス、サントリーパブリシティサービス株式会社、JR東日本横浜支社川崎統括センター、株式会社しむら、新岩城菓子舗、社会医療法人財団 石心会、株式会社セノン、セレサ川崎農業協同組合、株式会社DeNA川崎ブレイブサンダース、公益財団法人東京交響楽団、日本電気株式会社スポーツビジネス統括部、ホテルメトロポリタン 川崎、ミューザ川崎管理組合、三菱地所パークス株式会社、明治安田生命保険相互会社川崎支社、ユースキン製薬株式会社、ラゾーナ川崎プラザ　ほか（予定）&lt;br /&gt;
※50音順、6月8日現在&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
【写真提供依頼・プレス関係お問合せ】&lt;br /&gt;
ミューザ川崎シンフォニーホール　広報営業課&lt;br /&gt;
(Tel. 044-520-0100　Email　&lt;a href=&quot;mailto:press@kawasaki-sym-hall.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;press@kawasaki-sym-hall.jp&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
＊お客様お問合せ&lt;br /&gt;
　ミューザ川崎シンフォニーホール　チケットセンター (Tel.044-520-0200 [10：00～18：00])&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>東京ソーシャルボンド：大和証券の窓口でご購入・投資表明していただけます（法人のお客さま向け）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606050408</link>
        <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和証券</dc:creator>
        <description>東京ソーシャルボンド：大和証券の窓口でご購入・投資表明していただけます（法人のお客さま向け） 大和証券株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 荻野明彦、以下「大和証券」）は、東京都（小池百合子...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/6/8 09:00&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.daiwa.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大和証券株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東京ソーシャルボンド：大和証券の窓口でご購入・投資表明していただけます（法人のお客さま向け）&lt;br /&gt; 
大和証券株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 荻野明彦、以下「大和証券」）は、東京都（小池百合子知事）が2026年6月下旬以降に発行を予定するソーシャルボンド（以下「本債券」）を、東京都内38か所の支店・営業所をはじめ、全国の大和証券窓口でご購入いただける旨をお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本債券は、全国の投資家さま（法人に限る）が1,000万円からご購入でき、ご購入された投資家さまは投資表明※をしていただけます。&lt;br /&gt; 
投資表明をされた投資家さまのお名前（法人名）は、後日、東京都ホームページでご紹介される予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※投資表明とは：本債券が目的とするプロジェクトの意義に賛同し、本債券を購入した旨を公表すること&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東京都は、2017年に国内地方自治体で初となる「東京グリーンボンド」を発行して以降、「東京ソーシャルボンド」や「ＴＯＫＹＯレジリエンスボンド」など、SDGs債の発行を継続し、投資家の皆さまとのコミュニケーションを重視した起債運営を行ってきた中で、多くのご賛同・ご参加をいただいてまいりました。&lt;br /&gt; 
このたび、11回目となる東京ソーシャルボンドを発行する予定です。今回の発行においても、前回の東京ソーシャルボンドに引き続き、様々な社会的課題の解決に取り組むべく、多くの事業を充当対象としております。&lt;br /&gt; 
東京都は、今後も持続可能で強靭な社会の実現を金融面から支えるため、「サステナブル・レジリエントファイナンス」を先導する都市を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本債券に関する詳細な情報やご購入に関しては、大和証券の窓口まで、お気軽にお問い合わせください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本債券の概要】 ※配信時点の予定です。今後変更となる可能性がございます。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 東京都公募公債（東京ソーシャルボンド（5年））第11回&lt;br /&gt;  
 
 
 年限&lt;br /&gt;  
 5年満期一括債&lt;br /&gt;  
 
 
 発行額&lt;br /&gt;  
 100億円程度&lt;br /&gt; ※各公債の金額1,000万円&lt;br /&gt;  
 
 
 購入対象&lt;br /&gt;  
 法人投資家向け（事業会社、財団・社団法人、学校法人、医療法人・社会福祉法人、市町村等も含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 条件決定時期&lt;br /&gt;  
 令和８年6月下旬以降（予定）※7月上旬以降に発行予定&lt;br /&gt;  
 
 
 主幹事会社&lt;br /&gt;  
 大和証券株式会社（事務）、野村證券株式会社、しんきん証券株式会社、岡三証券株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 投資表明&lt;br /&gt;  
 投資表明をいただいた投資家については、東京都ホームページ上で投資家名を公表&lt;br /&gt;  
 
 
 格付け&lt;br /&gt;  
 A+(S&amp;amp;P)を取得予定&lt;br /&gt;  
 
 
 適合性評価&lt;br /&gt;  
 第三者機関である株式会社格付投資情報センター（R&amp;amp;I）から、国際資本市場協会（ICMA）によるソーシャルボンド原則2025への適合性について、評価を取得&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本債券の主な充当予定事業】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 ソーシャルボンド原則による事業区分&lt;br /&gt;  
 主な充当予定事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公共施設・インフラの防災対策&lt;br /&gt;  
 ① 安全対策促進事業費補助（私立学校の耐震化）&lt;br /&gt; ② 導水施設の二重化・更新&lt;br /&gt;  
 
 
 公共施設・インフラの老朽化対策&lt;br /&gt;  
 ③ 漁港建設事業&lt;br /&gt; ④ 空港整備事業&lt;br /&gt; ⑤ 都立図書館整備&lt;br /&gt; ⑥ 文化施設の整備&lt;br /&gt; ⑦ 警察施設整備&lt;br /&gt; ⑧ 消防施設整備&lt;br /&gt; ⑨ 医療施設等整備&lt;br /&gt; ⑩ 給水所の新設、拡充及び更新&lt;br /&gt; ⑪ 水再生センター・ポンプ所の再構築&lt;br /&gt;  
 
 
 一人ひとりの個性や能力を最大限に伸ばすための教育環境の整備&lt;br /&gt;  
 ⑫ 特別支援学校の整備&lt;br /&gt; ⑬ 都立学校の整備(東京都立大学）&lt;br /&gt; ⑭ 都立学校施設開放(DX)&lt;br /&gt; ⑮ 都立学校公開講座(DX)&lt;br /&gt;  
 
 
 介護サービス基盤の整備&lt;br /&gt;  
 ⑯ 介護老人保健施設の整備費補助&lt;br /&gt; ⑰ 特別養護老人ホームの整備費補助&lt;br /&gt; ⑱ ミドル層の負担軽減のための介護情報ポータル構築事業&lt;br /&gt;  
 
 
 児童福祉施設等の整備&lt;br /&gt;  
 ⑲ 知的障害者（児）施設整備&lt;br /&gt; ⑳ 児童福祉施設整備&lt;br /&gt;  
 
 
 住宅セーフティネットの強化&lt;br /&gt;  
 ㉑ 公営住宅建設事業&lt;br /&gt; ㉒ 住宅営繕事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公共施設のバリアフリー化・ユニバーサルデザイン化&lt;br /&gt;  
 ㉓ 道路のバリアフリー化&lt;br /&gt; ㉔ 窓口における申請書等作成サポートサービスの導入&lt;br /&gt;  
 
 
 医療提供体制の充実&lt;br /&gt;  
 ㉕ (地独)東京都立病院機構への貸付金&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【充当予定事業の例】&lt;br /&gt; 
▶　漁港建設事業&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・伊豆・小笠原諸島（２町７村）には約2.2万人が生活。&lt;br /&gt; 
・離島の重要な産業である水産業の基盤となる漁港では、安全で安心して使える漁港となるよう防波堤等の整備を進めています。&lt;br /&gt; 
・また、港湾機能を補完するため定期船の就航率向上や災害時の島外避難等を目的とした大型船接岸岸壁の整備等も併せて進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▶　特別支援学校の整備&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・共生社会の実現に向けて、障害のある幼児・児童・生徒の自立を目指し、一人ひとりの能力を最大限に伸ばすために、特別支援学校の整備を推進しています。&lt;br /&gt; 
・知的障害特別支援学校の在籍者数の増加や児童・生徒の障害の重複化に適切に対応するため、知的障害特別支援学校や複数の障害教育部門を有する併設校の新設整備を行っていきます。&lt;br /&gt; 
　　&lt;br /&gt; 
【ご参考：令和６年度ソーシャルボンドのレポーティング】&lt;br /&gt; 
令和６年度ソーシャルボンドにより調達した資金の事業及び効果を『インパクトレポート』にまとめました。本レポートは、第三者機関の評価を取得しております。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.zaimu.metro.tokyo.lg.jp/documents/d/zaimu/impactreport_social_2025_jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.zaimu.metro.tokyo.lg.jp/documents/d/zaimu/impactreport_social_2025_jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ご参考：東京都ホームページ】&lt;br /&gt; 
その他、フレームワークや外部評価機関による評価等、東京都のホームページにて公開しております。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.zaimu.metro.tokyo.lg.jp/bond/tosai_gb/sb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.zaimu.metro.tokyo.lg.jp/bond/tosai_gb/sb&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お取引にあたっての手数料等およびリスクについて&lt;br /&gt; 
手数料等およびリスクについて&lt;br /&gt; 
・株式等の売買等にあたっては、「ダイワ・コンサルティング」コースの店舗（支店担当者）経由で国内委託取引を行う場合、約定代金に対して最大1.26500％（但し、最低2,750円）の委託手数料（税込）が必要となります。また、外国株式等の外国取引にあたっては約定代金に対して最大0.99000％の国内取次手数料（税込）に加え、現地情勢等に応じて決定される現地手数料および税金等が必要となります。&lt;br /&gt; 
・株式等の売買等にあたっては、価格等の変動（裏付け資産の価格や収益力の変動を含みます）による損失が生じるおそれがあります。また、外国株式等の売買等にあたっては価格変動のほかに為替相場の変動等による損失が生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
・信用取引を行うにあたっては、売買代金の30％以上で、かつ30万円以上の委託保証金が事前に必要です。信用取引は、少額の委託保証金で多額の取引を行うことができることから、損失の額が差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。&lt;br /&gt; 
・債券を募集・売出し等により、又は当社との相対取引により売買する場合は、その対価（購入対価・売却対価）のみを受払いいただきます。円貨建て債券は、金利水準の変動等により価格が上下し、損失が生じるおそれがあります。外貨建て債券は、金利水準の変動に加え、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、債券の発行者または元利金の支払いを保証する者の財務状況等の変化、およびそれらに関する外部評価の変化等により、損失が生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
・投資信託をお取引していただく際に、銘柄ごとに設定された販売手数料および運用管理費用（信託報酬）等の諸経費、等をご負担いただきます。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ご投資にあたっての留意点&lt;br /&gt; 
・取引コースや商品毎に手数料等およびリスクは異なりますので、上場有価証券等書面、契約締結前交付書面、目論見書、等をよくお読みください。&lt;br /&gt; 
外国株式、外国債券の銘柄には、我が国の金融商品取引法に基づく企業内容の開示が行われていないものもあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商号等：大和証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長（金商）第108号加入協会：日本証券業協会、一般社団法人資産運用業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人日本STO協会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108798/202606050408/_prw_PI1im_UAY37PU8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>KYOCERA × MIZUNOKI COLLECTION「Unknown Trails－1959年からの歩み－」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606030289</link>
        <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、京都新聞とみずのき美術館（京都府亀岡市）と共同で、京セラ本社ビル1階の京セラギャラリー（京都市伏見区）において、2026年6月19日（金）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、京都新聞とみずのき美術館（京都府亀岡市）と共同で、京セラ本社ビル1階の京セラギャラリー（京都市伏見区）において、2026年6月19日（金）から8月1日（土）まで、2026年夏季特別展 KYOCERA × MIZUNOKI COLLECTION「Unknown Trails－1959年からの歩み－」を開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 小笹逸男（おざさいつお）&lt;br /&gt; 
 《猫と私》1984 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
吉川敏明（よしかわとしあき）&lt;br /&gt; 
《タイトル不明》1965&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
山本悟（やまもとさとる）&lt;br /&gt; 
《直線による色彩構成》1973&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※すべて参考作品。出品作品とは異なる場合がございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
京セラギャラリーでは、社会貢献活動の一環として、京都にゆかりのある若手作家や障がいのある作家の活躍の場を創出することをコンセプトに、積極的な支援活動を行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
みずのき美術館は2012年に亀岡市に開館し、障害者支援施設「みずのき」にて取り組まれていた「みずのき絵画教室」から生まれた絵画作品約2万点を所蔵しています。「みずのき絵画教室」は、当初は施設での余暇活動のために始まりましたが、次第に専門的になり美術関係者の目にも留まるようになりました。1990年代には日本におけるアウトサイダー・アートの草分け的存在としても注目を集めました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「みずのき」の前身である「亀岡松花苑」は、京セラの創業と同じ1959年に設立されました。分野は異なりますが、京都において同じ年に誕生し、道を切り開きながら歩んできた「京セラ」と「みずのき」。こうした背景を契機として、障がいのある方の作品をより多くの方にご覧いただく機会の創出を目指して、特別展「Unknown Trails－1959年からの歩み－」の開催に至りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本展では、京セラ創業者である稲盛和夫の言葉も参照しながら、1959年から現在に至るまで、各時代の作品とともに、「みずのき」の変遷について4部構成で展示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、みずのき美術館においても、MIZUNOKI COLLECTION 2026前期「みずのきアーカイブス－作品と資料－」が同時期（6月19日～8月1日、金土日祝開館）に開催され、「みずのき絵画教室」にまつわる貴重な資料や作品が公開されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
障がいのある方々の表現に触れ、新たな視点からの文化芸術を体験する貴重な機会として、多くの皆様のご来館を心よりお待ちしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■展示概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会場 
 京セラ株式会社本社ビル1階 京セラギャラリー&lt;br /&gt; （住所：京都市伏見区竹田鳥羽殿町6番地）&lt;br /&gt;  
 
 
 会期&lt;br /&gt;  
 2026年6月19日（金）から8月1日（土）&lt;br /&gt; ※7月4日（土）、日曜日、祝日は休館&lt;br /&gt;  
 
 
 開館時間 
 午前10時～午後5時（入館は午後4時30分まで）&lt;br /&gt;  
 
 
 入館料 
 無料　※個人見学は予約不要。10名以上の団体の場合は予約が必要&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://contact.kyocera.co.jp/inquiry/ja/museum/input.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://contact.kyocera.co.jp/inquiry/ja/museum/input.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 展示数 
 約70点&lt;br /&gt;  
 
 
 主催 
 京セラ株式会社、京都新聞&lt;br /&gt;  
 
 
 共催 
 京都市、亀岡市&lt;br /&gt;  
 
 
 後援 
 KBS京都、エフエム京都&lt;br /&gt;  
 
 
 企画 
 みずのき美術館&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
みずのき美術館について&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
京都・亀岡の社会福祉法人松花苑（しょうかえん）が運営する美術館。2012年開館。&lt;br /&gt; 
障害者支援施設「みずのき」で 1964年～2001年にかけて行われた絵画教室から生まれた約2万点の作品の所蔵と展示、そしてアール・ブリュットの考察を基本に据える。アートを個人の深い内面からの発信ととらえ、作品を通してさまざまな「個」に出会い、そして人間の多様性の理解へと広がっていくことを期待し、収蔵品の作品展示のほか、現代のアーティストやクリエイターとのコラボレーションによる多彩な展覧会・アートプロジェクトを企画開催している。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202606030289/_prw_PI2im_Pp21r8eB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>国境を越えた表現者たちのストーリーをつなぐ国際文化プロジェクト『ヒューマン・ライト』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605310072</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プロモスJP</dc:creator>
        <description>〜三か国語メディア『PROMOSJAPAN.Media』では、文化・場所・取り組みの無償掲載も同時公募〜 プロモスジャパン株式会社（本社：沖縄県宜野湾市、代表取締役：秋元万里子）は、2026年12月に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月2日&lt;br /&gt;


プロモスジャパン株式会社&lt;br /&gt;

〜三か国語メディア『PROMOSJAPAN.Media』では、文化・場所・取り組みの無償掲載も同時公募〜&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロモスジャパン株式会社（本社：沖縄県宜野湾市、代表取締役：秋元万里子）は、2026年12月に東京・広島・沖縄で開催予定の全国巡回写真展に向け、国際文化プロジェクト『ヒューマン・ライト（The Human Light Archive）』にて、日本またはパリに在住する表現者を対象に、無料フィーチャー（撮影・三か国語記事制作・アーカイブ掲載）の募集を開始した。 &lt;br&gt;ヒューマン・ライトは、今この時代を生き、表現する人々の存在と活動、その体温を残すための文化アーカイブである。 あわせて、姉妹メディア『プロモスジャパン・メディア（PROMOSJAPAN.Media）』では、日本の文化・場所・取り組みを英語・フランス語・日本語の三か国語で発信する無償掲載プログラムも公募している。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;■ 国境を越えた表現者たちが、一つのモンタージュとして響き合う展示&lt;br&gt;ヒューマン・ライトが目指すのは、表現者のストーリーを繋ぎ、一つの記録として残すこと。 国も、世代も、表現の形も異なる人々の個性と、その一人ひとりのストーリーが響き合い、一つの文脈として立ち上がる。年に一度、その年の”国を越えた表現者たちのストーリー”を、一つのモンタージュとして繋ぎ、展示する。 &lt;br&gt;フランスで落語を演じる表現者と、パリの俳優、日本で筆を執る書家。フランスと日本で生きる人々、国境を越えた表現者たちが、写真展という一つの場で出会い、繋がれていく。 誰が加わるかによって、立ち上がる物語は変わる。&lt;br&gt;今を生きる表現者たちが織りなす一つの記録は、AI時代における静かなオアシスにもなり得る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ プロジェクトの背景 &lt;br&gt;プロモスジャパン株式会社は、2022年よりパリと日本の二拠点で写真やアートを通した国際クリエイティブ・文化プロジェクトを展開している。 フランスと日本は「写真」における歴史が深く、それぞれの国の文化の違いや視点の特徴への気付きが、2026年3月に始動した『ヒューマン・ライト』を生み出すきっかけとなった。 &lt;br&gt;現在 Vogue Italy 、パリのCeline、Kenzoなどメゾンを手掛けてきた写真家・Gérard Harten（パリ）とのパートナーシッププロジェクト『Coligny Paris Human Light』のほか、フランスの写真家、芸術家とのコラボレーションをベースに日仏の文化をつないでいる。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;■ The Human Light Archiveの取材実績 &lt;br&gt;2026年3月に始動したヒューマン・ライトでは、パリと日本の両国で文化・芸術・専門分野に携わる人々を取材している。 これまでに、パリを拠点に活動する俳優のDavid Beaulieu（デイヴィッド・ボーリュー）氏、フランス語で落語を披露するパリの落語チーム『Le Gang du Zabuton』、書家の中村ちひろ氏などを取材・記録してきた。 &lt;br&gt;これらは作品の紹介を目的とするものではなく、表現者の歩みや想いを含めた記録である。 &lt;br&gt;2026年12月に開催予定の東京・広島・沖縄の全国巡回写真展では、これらパリで活動する人々の写真とストーリーに加え、今回の無料フィーチャーに参加いただいた方々の写真とストーリーも展示する。&lt;br /&gt;
Chihiro NakamuraDavid Beaulieu ■ 募集内容1：ヒューマン・ライト 無料フィーチャー &lt;br /&gt;
【含まれるもの】 &lt;br /&gt;
・ポートレート撮影セッション（編集済みの写真6〜7枚を納品） &lt;br /&gt;
・三か国語（日本語・英語・フランス語）による記事制作 &lt;br /&gt;
・ヒューマン・ライトへの継続的な掲載 &lt;br /&gt;
・2026年12月 全国巡回写真展への参加 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象】 &lt;br /&gt;
・アーティスト、文化活動家、クリエイター&lt;br /&gt;
・NPO、教育者、観光・文化・社会活動に携わる方 &lt;br /&gt;
・経営者、起業家、専門職（医師、建築家、職人など） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参加条件】 &lt;br /&gt;
・2026年7月以降に撮影可能 &lt;br /&gt;
・2026年12月までにアーカイブ完成が可能 &lt;br /&gt;
・日本またはパリ在住者&lt;br /&gt;
詳細・お申し込み：&lt;a href=&quot;https://humanlight.world/collaborate/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://humanlight.world/collaborate/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 募集内容2：PROMOSJAPAN.Media 三か国語無償掲載プログラム &lt;br /&gt;
日本の文化・場所・人物・取り組みを、英語・フランス語・日本語の三か国語で世界に発信する無償掲載プログラム。 編集部が選定したストーリーを、無償で翻訳・編集のうえ掲載する。（国外からの参加も可） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Japon en Lumières&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ご提供いただくもの】 &lt;br /&gt;
・写真（高解像度） &lt;br /&gt;
・記事の下書き、または取材のためのメモ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【当社が提供するもの】&lt;br /&gt;
・編集部によるレビュー &lt;br /&gt;
・三か国語の翻訳と編集 &lt;br /&gt;
・PROMOSJAPAN.Mediaへの掲載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 詳細・お申し込み：&lt;a href=&quot;https://promosjapan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://promosjapan.com/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ プロジェクトネットワーク &lt;br /&gt;
・Human Light Archive：人物を中心とした編集アーカイブメディア &lt;br /&gt;
・PROMOSJAPAN.Media：国際文化・クリエイティブメディアプラットフォーム &lt;br /&gt;
・Studio Tales：撮影・編集・記事制作・Web制作の制作ユニット &lt;br /&gt;
・Coligny Paris Human Light：Gérard Hartenとのラグジュアリー撮影プロジェクト &lt;br /&gt;
・Candy Rose：パリを拠点とする独立クリエイティブパートナー &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 会社概要 &lt;br /&gt;
会社名：プロモスジャパン株式会社（Promos Japan Co., Ltd.） &lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 秋元万里子（Mariko Akimoto） &lt;br /&gt;
設立：2011年1月6日 &lt;br /&gt;
事業内容：写真撮影、編集・記事制作（日英仏）、ウェブ制作、展示会、国際プロモーション、文化アーカイブ &lt;br /&gt;
本社：沖縄県宜野湾市1-8-31　 URL：&lt;a href=&quot;https://promos.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://promos.co.jp/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
■ お問い合わせ プロモスジャパン株式会社 &lt;br /&gt;
お問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://promos.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://promos.co.jp/contact/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106611/202605310072/_prw_PI4im_9Y3HQ4nA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる”６日間 「グローバルイマージョンキャンプ 2026」参加申込受付中</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605229529</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる”６日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」参加申込受付中 ―申込締切6/17、海外出身キャンプリーダーと英語で挑む、共同生活×探究― 株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる”６日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」参加申込受付中 ―申込締切6/17、海外出身キャンプリーダーと英語で挑む、共同生活×探究―
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会〔代表取締役社長：田中三教、以下、KUMON〕は、英語環境に“どっぷり浸かる（＝immersion）”プログラム「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」を実施いたします。（開催時期：2026年8月 ／場所：滋賀県守山市 ／ 企画・実施：東武トップツアーズ株式会社）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このGICは、海外出身のキャンプリーダーや全国から集まる仲間との共同生活・対話・発表を、6日間通じて英語で行うプログラムです。多様性に触れながら、英語を「世界の人とつながり、自分の考えを伝え合うためのことば」として使う経験を積み重ねます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
申込概要
•対象：小学3年生～6年生（公文生以外も参加可／応募時点で所定の英語力を満たすこと）&lt;br /&gt;
•申込締切：2026年6月17日（水）&lt;br /&gt;
•申込方法：以下のGICサイト上「参加申込はこちら」ボタンより申し込みサイト※に移動し、ユーザー登録後、オンライン申込&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kumon-eia.com/gic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kumon-eia.com/gic/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 ※本キャンプは東武トップツアーズ株式会社が 企画・実施 するものであり、ご参加にあたっては同社との間で旅行契約を締結いただきます。旅行案件および個人情報の取扱いについては、同社の申し込みサイトをご確認ください。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加で得られる力・経験
•英語を「勉強」ではなく「ことば」として使い、相手の意図を理解しながら自分の考えを伝える力&lt;br /&gt;
•多様な文化・価値観をもつ仲間やキャンプリーダーと協働し、合意形成しながらやり抜く力&lt;br /&gt;
•英語でのディスカッションや発表を通して、考える力・表現する力・自信を育む体験&lt;br /&gt;
•共同生活の中で主体性や責任感を高め、次の挑戦につながる行動のきっかけ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラムの概要
チームづくり（Team Building）から世界の文化や社会課題をテーマにした活動、そしてその日の活動の振り返りまで、キャンプで用いられる言語はすべて英語です。はじめは戸惑まっている子どもたちも、キャンプリーダーたちの献身的なサポートを受けながら活動に参加する中で、英語でのコミュニケーションを次第に楽しめるようになります。最終日に行われる発表（Presentation）では、キャンプでの経験や学びを英語で堂々と発表する子どもたちの姿を見ることができるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
名称： グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026&lt;br /&gt;
企画・実施：東武トップツアーズ株式会社&lt;br /&gt;
企画・運営： 株式会社公文教育研究会&lt;br /&gt;
協力： 立命館アジア太平洋大学、 ホテル琵琶湖プラザ&lt;br /&gt;
第1日程： 2026年8月3日（月）～　8日（土）&lt;br /&gt;
第2日程： 2026年8月10日（月）～　15日（土）&lt;br /&gt;
会場： ホテル琵琶湖プラザ　（滋賀県守山市水保町2892-2）&lt;br /&gt;
申込期間： 2026年4月18日（土）～　6月17日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象者／申込条件】&lt;br /&gt;
対象：小学3年生～6年生（公文式教室に通われていない方もお申込みいただけます）&lt;br /&gt;
条件：応募時点で、以下①～③のいずれかの英語力を満たすこと：&lt;br /&gt;
① 公文式英語 HⅡ教材以上を学習&lt;br /&gt;
② TOEFL Primary® スコア208以上／TOEFL Junior® スコア625以上&lt;br /&gt;
③ 英検4級以上&lt;br /&gt;
※詳細はGIC公式サイトをご参照ください：&lt;a href=&quot;https://kumon-eia.com/gic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kumon-eia.com/gic/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※GICパンフレット：&lt;a href=&quot;https://shorturl.at/Rap23&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shorturl.at/Rap23&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取材のご案内
☆取材をご希望の方は、問い合わせ先まで事前にご連絡・ご相談ください。&lt;br /&gt;
キャンプ開催期間中は、子どもたちが英語でやり取りしながら挑戦するリアルな学びの場面を取材いただけます。取材時は日本語対応可能なスタッフが取材をサポートいたします。撮影・取材可能な時間帯は、当日のプログラムに応じて個別にご案内します。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　・英語で行われるアクティビティ、ゲーム、ディスカッション&lt;br /&gt;
　　　　　　　　・キャンプリーダーと子どもたちが協働し、考えを伝え合う場面&lt;br /&gt;
　　　　　　　　・英語での共同生活やルールづくりに挑む姿&lt;br /&gt;
　　　　　　　　・最終日の成果発表（Presentation）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GICプログラムの詳細
キャンプ期間中、参加者は「Team Building」「Traveling around the World」「Wonderland」など、多様なプログラムに取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界の文化や社会課題について英語で学び、考え、仲間と意見を伝え合う体験を通して、子どもたちは英語力だけでなく、協働する力や主体的に挑戦する姿勢を育みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、「Meeting Alumni」では過去の参加者やキャンプリーダーとの交流機会も設けられており、GICならではの“期間を超えたつながり”も生まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最終日には、「My next challenge」で自らの挑戦したいことについて考え、「Showbiz」では仲間とともに英語でパフォーマンスを行うなど、6日間の学びを形にして発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202605229529/_prw_PI3im_8hAb2FLn.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>立正大学図書館開館100周年記念特別展「山上ヽ泉と錦絵－100年前の図書館開館記念展を振り返る－」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605209366</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立正大学学園</dc:creator>
        <description>立正大学図書館は、2026年（令和8年）に開館100周年という記念すべき節目を迎え、周年記念事業として記念展を開催いたします。 第一回は「山上ヽ泉と錦絵－100年前の図書館開館記念展を振り返る－」と題...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月20日&lt;br /&gt;


学校法人立正大学学園&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　立正大学図書館は、2026年（令和8年）に開館100周年という記念すべき節目を迎え、周年記念事業として記念展を開催いたします。　第一回は「山上ヽ泉と錦絵－100年前の図書館開館記念展を振り返る－」と題し、 丶泉文庫の錦絵類をご紹介いたします。&lt;br /&gt;
　山上丶泉 （やまがみ・ちゅせん ／ 1880-1951年／名：智海）は日蓮宗の僧侶であり、歌人・国文学者でもあった人物です。僧階は僧正まで上り、本学の教授などを歴任しました。詩人・歌人としては、投稿雑誌『中学文壇』の主筆を務め、短歌結社「かぐのみ社」を創立しました。また、古書・錦絵の収集家としても知られています。今からちょうど100年前の1926年（大正15年）、当館の開館を祝して開催された記念展に際しては、所蔵品を惜しみなく出品し、当館の門出に彩りを添えました。&lt;br /&gt;
　このたび、ご子孫のご厚意により錦絵類をご寄贈いただき、開館100周年という節目の年に、長年守り伝えられてきた錦絵を再び展示することが叶いました。100年前に思いを馳せながら、立正大学図書館が歩んできた歴史と、寄贈によって結ばれた「知の継承」の物語を感じていただければ幸いです。&lt;br /&gt;
　詳細は&lt;a href=&quot;http://www.ris.ac.jp/library/learn/shina_event.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご確認ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【展示期間】　2026年6月4日(木)～7月20日(月)&lt;br /&gt;
【展示場所】　 8号館 B1 古書資料館 （10：30～16：30）&lt;br /&gt;
　　　　　　11号館 1F 展示コーナー（10：00～18：30）&lt;br /&gt;
　　　　　　13号館 B2 特別展示室 （10：30～16：30）&lt;br /&gt;
※詳細は添付ファイルの開室カレンダーをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【展示資料】&lt;br /&gt;
1) 高祖御一代略図（建治三年九月身延山七面神示現）&lt;br /&gt;
2) 〔清正公渡海船中〕　&lt;br /&gt;
3) 江戸自慢三十六興（池上本門寺会式）&lt;br /&gt;
他多数&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高祖御一代略図（建治三年九月身延山七面神示現）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〔清正公渡海船中〕　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
江戸自慢三十六興（池上本門寺会式）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主催】立正大学品川図書館&lt;br /&gt;
【共催】池上本門寺霊宝殿&lt;br /&gt;
【協力】立正大学文書館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105378/202605209366/_prw_PI7im_b95eJkoJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>江戸川区総合文化センターが街へ飛び出す！  休館中も文化振興の灯を絶やさず、活動継続</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605269684</link>
        <pubDate>Tue, 26 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>江戸川区総合文化センター</dc:creator>
        <description>江戸川区総合文化センター（東京都江戸川区／館長：齋藤俊光）は、２０２６年4月より施設の安全対策、延命化のため改修工事を実施しており、2027年11月まで全館休館中です。 当館はこれまで、地域に根ざした...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
5/26&lt;br /&gt;


江戸川区総合文化センター&lt;br /&gt;

江戸川区総合文化センター（東京都江戸川区／館長：齋藤俊光）は、２０２６年4月より施設の安全対策、延命化のため改修工事を実施しており、2027年11月まで全館休館中です。&lt;br /&gt;
当館はこれまで、地域に根ざした文化の拠点として歩んできました。休館中もその役割を止めることなく、文化振興の灯を絶やさぬよう、江戸川区内の様々な施設で活動を続けていきます。&lt;br /&gt;
●Point① 会場を&amp;ldquo;区内全域へ拡張&amp;rdquo;&lt;br /&gt;
長期休館中は、主催公演の会場を江戸川区内の施設へ&lt;br /&gt;
広げて、「江戸川区総合文化センター休館中特別公演」を&lt;br /&gt;
多数開催いたします。&lt;br /&gt;
休館中は皆様にご不便をおかけしますが、文化の場を&lt;br /&gt;
&amp;ldquo;広げる&amp;rdquo;機会でもあると捉えています。&lt;br /&gt;
タワーホール船堀、グリーンパレスなどに会場を移し、&lt;br /&gt;
人と人が出会い、身近な施設で身近な文化を楽しむ公演&lt;br /&gt;
をお届けします。&lt;br /&gt;
●Point② 多彩なジャンルのラインナップ&lt;br /&gt;
多くの皆様に楽しんでいただける幅広いジャンルの催しを実施いたします。&lt;br /&gt;
開館当初から40年以上続いてきた「江戸川落語会」を継続開催し、伝統を紡いでいくとともに、ファミリー向け公演「きかんしゃトーマス ファミリーミュージカル」などご家族で楽しめる公演もあわせて展開します。&lt;br /&gt;
さらに、多様性をもった人々が共生できる&lt;br /&gt;
地域のアートプロジェクトとして、区内外から&lt;br /&gt;
注目を集めている「えどがわBOXART展」&lt;br /&gt;
も会場を移し、継続開催いたします。&lt;br /&gt;
様々なジャンルの公演を開催し、世代や&lt;br /&gt;
性別を問わず文化を楽しんでいただける&lt;br /&gt;
機会を提供してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107334/202605269684/_prw_PI1im_rxt1wimv.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>開館30周年の「河口湖ステラシアター」が次の30年へ向けたクラウドファンディングを開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605219484</link>
        <pubDate>Tue, 26 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>山梨県富士河口湖町（町長：渡辺英之）は、1995年の開館から30周年の節目を迎え、国内外のトップアーティストから“音楽の聖地”として愛されてきた野外劇場「河口湖ステラシアター」の機能強化を図るため、ガ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
山梨県富士河口湖町（町長：渡辺英之）は、1995年の開館から30周年の節目を迎え、国内外のトップアーティストから“音楽の聖地”として愛されてきた野外劇場「河口湖ステラシアター」の機能強化を図るため、ガバメントクラウドファンディング（GCF）を活用した「奇跡のバックステージ改修プロジェクト」をスタートいたしました。&lt;br /&gt;
目標金額は40,000,000円で、広く全国から支援を募ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■30年の歴史と、世界最高峰が認めた劇場としての使命&lt;br /&gt;
河口湖ステラシアターは1995年7月、森山良子氏や玉置浩二氏をはじめとする日本を代表するアーティストによるオープニングコンサートとともに誕生しました。 これまでＭＩＳＩＡ，スターダストレビュー、イルカ、さだまさし、加山雄三、南こうせつ、平井堅、ゆず、茅原実里、ONE OK ROCK、あいみょんなど国内を代表するアーティストや演奏家の皆さんの伝説的なステージが繰り広げられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、開館30周年の記念シーズンである2025年7月には、世界最高峰のオーケストラである「ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団」による世界初公演『ヴァルトビューネ河口湖』を開催。また、佐渡裕氏による真夏の第九演奏会、辻井伸行氏によるピアノフェスティバルなど、国内外にその名を轟かせる音楽の拠点へと成長を遂げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■次の30年へ。劇場の“舞台裏”をアップデート&lt;br /&gt;
これまで河口湖ステラシアターでは、全天候型可動屋根の設置や客席改修など、来場者と出演者双方が快適に公演を楽しめる環境整備を進めてきました。&lt;br /&gt;
しかし開館から30年が経過し、現在はアーティスト楽屋や舞台設備、照明・電源設備などに老朽化が見られています。世界レベルの舞台を継続的に受け入れ、アーティストが最高のパフォーマンスを発揮できる環境づくりが急務となっています。&lt;br /&gt;
本プロジェクトでは、次の30年に向けて以下の改修を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主な改修内容】&lt;br /&gt;
・アーティスト楽屋の改修&lt;br /&gt;
・舞台照明設備の改修&lt;br /&gt;
・電源設備の改修&lt;br /&gt;
・ロビー・トイレ等の機能強化改修&lt;br /&gt;
・来場者サービス向上のための環境整備&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ステラシアターならではの特別な返礼品（リターン）&lt;br /&gt;
今回のクラウドファンディングでは、富士河口湖町の魅力的な観光・宿泊クーポンに加え、音楽ファンや劇場を応援してくださる方向けの「音楽文化支援企画」として特別な返礼品をご用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・河口湖ステラシアター お名前印字プレート設置&lt;br /&gt;
劇場の歴史に名を刻む、真鍮製（寄付額30,000円）またはステンレス製（寄付額16,000円）のお名前印字プレートを館内に設置いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・河口湖ステラシアター フレンドリークラブ2027年度 年間会員加入&lt;br /&gt;
一般会員（寄付額4,000円）、ファミリー会員（寄付額8,000円）として、次世代の音楽文化を一緒に支えるメンバーを募集します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・富士河口湖町ならではの観光・宿泊返礼品&lt;br /&gt;
「星のや富士」をはじめとする町内ホテルの宿泊利用券や、町内飲食店で使えるミール・チケットなど、寄付を通じて現地へ足を運んでいただけるリターンも充実しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クラウドファンディング実施概要&lt;br /&gt;
プロジェクト名： 河口湖ステラシアター　世界が認めた音楽の聖地を、次の世代へ。～30周年を迎えた河口湖ステラシアター「ネクスト30年」へ向けた奇跡のバックステージ改修プロジェクト～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目標金額： 40,000,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受付期間： 実施中（2026年12月31日まで）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
掲載サイト（ふるさと生活）：&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://fujikawaguchiko.furusato-seikatsu.jp/local-government/crowdfundings/11&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fujikawaguchiko.furusato-seikatsu.jp/local-government/crowdfundings/11&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109044/202605219484/_prw_PI7im_5jqnY49h.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>”街全体がひとつのホテル”　長崎県平戸市のアルベルゴ・ディフーゾタウン 認証１周年記念イベント開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605219478</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎県</dc:creator>
        <description>”街全体がひとつのホテル” 長崎県平戸市のアルベルゴ・ディフーゾタウン 認証１周年記念イベント開催！ 新施設内覧会や、天才演歌少年 西山琳久さん歌謡ショーも開催 【日 時】 2026年5月30日（土）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年5月22日&lt;br /&gt;


長崎県&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ”街全体がひとつのホテル” 長崎県平戸市のアルベルゴ・ディフーゾタウン 認証１周年記念イベント開催！　新施設内覧会や、天才演歌少年　西山琳久さん歌謡ショーも開催  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　【日　時】 2026年5月30日（土） 午前11時～午後5時&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　【場　所】The 曜 Terrace（平戸市浦の町757）広場を中心とした&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; 城下町エリア全体・田助エリア&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県平戸市は昨年6月、かつて城下町であった街並み等を活かし、地域の空き家や空き店舗を宿泊施設や飲食施設へ改修し、街全体を“ひとつのホテル”としておもてなしをする、イタリア発祥の観光モデル「アルベルゴ・ディフーゾタウン」の自治体として世界で初めて認証されました。&lt;br /&gt;
　このたび認証１周年を記念して令和8年5月30日（土）にThe 曜 Terrace 広場を中心とした城下町エリア全体・田助エリアにて、記念イベントを開催いたします。&lt;br /&gt;
　このイベントでは、対象店舗での食べ歩きや、新規オープン施設の内覧会、子どもたちによるアトラクション、平戸観光アンバサダーで演歌歌手の西山琳久さん歌謡ショー、子どもたちのシール交換会、「HIRAN 蔵開き2026」やコラボイベントとして、市内対象店舗で、蔵開き限定酒の提供（有料・数量限定）を行う「アフター蔵開きイベント」を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考情報＞&lt;br /&gt;
■アルベルゴ・ディフーゾタウンHP（予約もこちらから）　&lt;a href=&quot;https://albergo-hirado.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;長崎県平戸市 アルベルゴ・ディフーゾタウン&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■アルベルゴ・ディフーゾとは、地域に分散された未活用の建物や空き家・空き店舗を活用し、建物単体ではなく地域一帯をホテルと見立てたイタリア発祥の取り組みで、地域集落にある建物や空き家をホテル機能であるフロント、宿舎、レストラン等に見立て、「面」と「面」にて滞在回遊できる「分散型ホテル」を目指すものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アルベルゴ・ディフーゾタウンロゴThe曜 Terrace広場でのイベントの様子（令和７年７月19～20日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント概要
【アルベルゴ・ディフーゾタウンで食べて、回って、商品ゲット！】&lt;br /&gt;
対象店舗での提供メニュー購入でスタンプを集めて、平戸市特産品が当たるガチャポン抽選に挑戦できます。&lt;br /&gt;
・会場：The 曜 Terrace前（平戸市浦の町757）&lt;br /&gt;
・対象店舗：チラシ裏面をご参照ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【新施設内覧会】&lt;br /&gt;
令和8年度に新たにオープンする2棟3施設の内覧会を行います。&lt;br /&gt;
各施設の内覧とスタンプラリー対象店舗で1品購入していただいた方に、平戸海鮮ピッツアの振る舞いがあります。（100ピース限定）&lt;br /&gt;
・会場：旬楽　碧衣（しゅんらく　あおい）（住所：平戸市宮の町580-1 1F）&lt;br /&gt;
・陣屋 碧（じんや あお）（住所：平戸市宮の町580-1 2F）&lt;br /&gt;
・SHIOSAI HIRADO（しおさい ひらど）（住所：平戸市魚の棚町317-1）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ステージイベント】&lt;br /&gt;
子どもたちによるアトラクションや、西山琳久さん歌謡ショー、よさこい踊りなどのアトラクションがあります。&lt;br /&gt;
・会場：The 曜 Terrace 広場（平戸市浦の町757番地）&lt;br /&gt;
・タイムスケジュール：&lt;br /&gt;
　11：05～12：00　園児アトラクション（愛の園保育所、みのりこども園、しおか保育園）&lt;br /&gt;
　13：00～13：30　西山琳久さん歌謡ショー&lt;br /&gt;
　13：30～　　　　 YOSAKOIステージ（江迎乱舞龍、やるときゃやる隊、西風舞人）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連イベント　森酒造場　HIRAN　蔵開き2026】&lt;br /&gt;
平戸市の酒蔵、森酒造場にて蔵開きが開催されます。蔵開き限定酒の販売や各種イベントがあります。&lt;br /&gt;
・日時：令和8年5月30 日（土）・31 日（日）午前 10 時～午後4 時　※31日は午後3時まで&lt;br /&gt;
・会場：森酒造場（長崎県平戸市新町３１−２）&lt;br /&gt;
・内容：下記リンク・QRコードよりご確認ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://mori-shuzou.jp/%E4%BB%A4%E5%92%8C8%E5%B9%B4%E8%94%B5%E9%96%8B%E3%81%8D%E3%81%AE%E3%81%94%E6%A1%88%E5%86%85/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;令和8年蔵開きのご案内 | 飛鸞醸造元森酒造場&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【コラボイベント　アフター蔵開き】&lt;br /&gt;
　「HIRAN 蔵開き2026」と「アルベルゴ・ディフーゾタウン１周年イベント」コラボイベントとして、&lt;br /&gt;
「アフター蔵開きイベント」として市内対象店舗で、蔵開き限定酒を提供いたします。（数量限定、有償）&lt;br /&gt;
・日時：令和8年5月30 日（土）・31 日（日） 午後4時以降～ ※店舗によって営業時間が異なります。&lt;br /&gt;
・対象店舗：下記のリンク・QRコードよりご確認ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://mori-shuzou.jp/%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%BF%E3%83%BC%E8%94%B5%E9%96%8B%E3%81%8D%E5%8F%82%E5%8A%A0%E9%A3%B2%E9%A3%9F%E5%BA%97%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%97/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;アフター蔵開き参加飲食店マップ | 飛鸞醸造元森酒造場&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
平戸市アルベルゴ・ディフーゾタウン新施設について　（城下町エリア：2棟3施設）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■【食】旬楽　碧衣（しゅんらく　あおい）（住所：平戸市宮の町580-1 1F）&lt;br /&gt;
　平戸産のとれたての野菜を使った天ぷらや串揚げ料理、新鮮な刺身などの料理を提供予定です。&lt;br /&gt;
・座席数：テーブル16席、座敷12席、カウンター4席&lt;br /&gt;
・料金(税込み)：朝食/アルベルゴ施設宿泊者のみ対応&lt;br /&gt;
　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ランチ/1,650円～&lt;br /&gt;
　　　　　　 　&amp;nbsp; ディナー /3,000 円～　※完全予約制&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
旬楽碧衣（1F)&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■【宿】陣屋 碧（じんや あお）（住所：平戸市宮の町580-1 2F）&lt;br /&gt;
　 元は酒販売店舗だった建物と庭を活用し、建物全体を貸しホテル、レストラン、雑貨店、シェアスペース、中庭（イベントスペース）に改修しました。立派な柱や梁を持つ木造2階建ての住宅兼店舗で、戦後の昭和時代から残る建物です。&lt;br /&gt;
・客室：1棟貸し（1部屋）&lt;br /&gt;
・料金例（通常シーズン）：最大6人（素泊まり）66,000円/部屋（税込み）※シーズンで金額の変動あり&lt;br /&gt;
旬楽　碧衣（1F）、陣屋 碧（2F）外観陣屋 碧（2F）内観&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;br /&gt;
■【宿】SHIOSAI HIRADO（しおさい ひらど）（住所：平戸市魚の棚町317-1）&lt;br /&gt;
　　かつての城下町の南側玄関口に面した2階建て住宅で、かつての町屋を感じさせる建物です。外観は街並みと調和させ、内部は和室や緑を取り入れた歴史を感じつつも現代の旅人に寄り添うデザインとなっています。室内にはサウナがあり、お風呂は平戸温泉水を使用しています。&lt;br /&gt;
・客室　2部屋&lt;br /&gt;
・料金例（通常シーズン）：1F　3人　35,000円/部屋（税込み）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　&amp;nbsp; ：2F　5人　59,000円/部屋（税込み）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; ※シーズンで金額の変動あり、詳細はHPでご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;SHIOSAI HIRADO外観SHIOSAI HIRADO外観SHIOSAI HIRADO外観&lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県では、県民の皆様が地域の魅力を再認識し、もっと好きになり、誇りに思えるような長崎県のブランド価値を見つけ、それを磨き続けていきながら、国内外へ発信していくため、長崎県の総体的なブランディングに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　その一環で作成したブランドロゴ・メッセージは、県内外への調査等から明らかとなった長崎県のブランド価値である「多様性⇔包容力」を具現化したものです。本県が元来持つ多様性は、人々の包容力を育て、そしてその包容力が、さらなる多様性を育んできたという、長崎県のブランド価値の本質である「人」を表現しています。&lt;br /&gt;
　詳細は県公式HP（&lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108642/202605219478/_prw_PI7im_Sg71v7Ty.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>文学学術院・山本 浩司 教授がドイツの権威ある国際文化賞 「フリードリヒ・グンドルフ賞」を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605229516</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>日本人で二人目 文学学術院・山本 浩司 教授がドイツの権威ある国際文化賞 「フリードリヒ・グンドルフ賞」を受賞 ―日本とドイツ語圏をつなぐ長年の研究・翻訳活動が国際的に評価― （詳細は早稲田大学HPを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月22日&lt;br /&gt;


早稲田大学&lt;br /&gt;

日本人で二人目 文学学術院・山本 浩司 教授がドイツの権威ある国際文化賞 「フリードリヒ・グンドルフ賞」を受賞 ―日本とドイツ語圏をつなぐ長年の研究・翻訳活動が国際的に評価― &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（詳細は&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/inst/research/news/84484&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;早稲田大学HP&lt;/a&gt;をご確認ください。）&lt;br /&gt;
　早稲田大学文学学術院の山本浩司（やまもとひろし）教授が、ドイツの権威ある学術・文化機関であるドイツ語学・文学アカデミー（Deutsche Akademie f&amp;uuml;r Sprache und Dichtung）より、2026年の「フリードリヒ・グンドルフ賞（Friedrich-Gundolf-Preis）」を受賞しました。&lt;br /&gt;
　本賞は、ドイツ語圏の文学・思想・文化を、ドイツ語圏以外の国々に紹介し、その理解の促進に顕著な貢献を行ってきた研究者・翻訳者・文化人に授与される国際的に権威ある文化賞で、世界各国から毎年１名のみが選出されます。&lt;br /&gt;
　日本人の受賞は、1982年に受賞した東京大学名誉教授・手塚富雄氏に次いで二人目であり、早稲田大学からは初の受賞者となります。&lt;br /&gt;
　今回の受賞は、山本教授の長年のドイツ語圏文学に関する研究活動に加え、日本ではまだ広く知られていなかった数多くの現代ドイツ語圏文学の紹介・翻訳により、日本とドイツ語圏をつなぐ文化的架け橋の役割を担ってきた功績が高く評価されたものです。&lt;br /&gt;
　ドイツ語学・文学アカデミーは山本教授について、「日本におけるドイツ語圏文学の卓越した媒介者（Herausragender Vermittler deutschsprachiger Literatur in Japan）」と評しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【フリードリヒ・グンドルフ賞（Friedrich-Gundolf-Preis）について】&lt;br /&gt;
フリードリヒ・グンドルフ賞は、ドイツ語学・文学アカデミーが1964年、詩人・文学研究者であるフリードリヒ・グンドルフ（1880～1931）を記念して創設した賞で、ドイツ語圏以外の国々において、ドイツ文学・文化の普及や国際的理解の促進に顕著な功績をあげた研究者・翻訳者・文化人の功績に対し授与されるものです。同アカデミーは1949年のドイツを代表する学術・文化機関であり、ドイツ語圏において最も権威ある文学賞の一つとされるゲオルク・ビューヒナー賞（Georg-B&amp;uuml;chner-Preis）の選考・授与機関としても知られています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関係者コメント】&lt;br /&gt;
◆受賞者　山本浩司教授&lt;br /&gt;
ノーベル賞作家ヘルタ・ミュラーを訳して以来、21世紀のドイツ文学の伴走を続けてきました。日本では無名の作家や詩人のおそらくは翻訳不可能な仕事に魅了されてのことです。受賞の報を受けたときは、単著一つないのに、なぜという戸惑いが勝りましたが、地道な仕事に光を当ててくれたアカデミーの期待に応えるべく今後一層精進するつもりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆早稲田大学総長　田中愛治　祝辞　&lt;br /&gt;
文学学術院教授の山本浩司先生がドイツ語学・文学アカデミーのフリードリヒ・グンドルフ賞を受賞されることとなりました。ご報告をいただき、早稲田大学の総長として、大変うれしく思います。&lt;br /&gt;
早稲田大学は現在、「世界で輝くWASEDA」を目指しておりますが、昨年度は早稲田が挑戦して届きませんでしたが、国際卓越研究大学に申請した際に、審査員からかけられた言葉は、「早稲田大学は人文系・社会科学系が強いのだから、もっと人文系と社会科学系の強さを前面に出して、アピールしてください」という励ましの言葉でした。&lt;br /&gt;
今後も、早稲田大学は人文系と社会科学系の強みをアピールするとともに、理工系の真髄を引き出して、早稲田の底力を見せていきたいと考えております。&lt;br /&gt;
そのような努力をしている中で、山本先生が素晴らしいドイツ語文学の賞を受賞されたということは、早稲田大学にとりまして、この上もない応援をいただいていると存じます。その意味で、山本先生の日頃からの精進に敬意と感謝の意を表するとともに、今後の益々のご活躍をお祈りし、応援していきたいと存じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【授賞式について】&lt;br /&gt;
授賞式は、2026年5月30日、ドイツ・ハルバーシュタットにて開催されるドイツ語学・文学アカデミーの年次大会にて行われる予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【受賞者プロフィール】&lt;br /&gt;
山本　浩司（やまもと　ひろし）&lt;br /&gt;
早稲田大学文学学術院　教授&lt;br /&gt;
ドイツ現代文学、ドイツ語圏文学、比較文学、翻訳研究を専門とする。20世紀から現代に至るドイツ語圏文学を中心に、文学と歴史・記憶の関係を主題とした研究を展開。詩・散文・アヴァンギャルド文学など幅広い研究テーマに取り組む。著書・論文多数。国内外の学術誌や論文集にて研究成果を発表するほか、翻訳・編著にも携わり、訳書にヘルタ・ミュラー『狙われたキツネ』、『息のブランコ』、トーマス・ベルンハルト『古典絵画の巨匠たち』、アルフレート・デーブリーン『たんぽぽ殺し』（粂田文との共訳）などがある。日本独文学会の運営や国際的な研究交流にも従事。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>企画展「ぼくらの漢字動物園」漢字ミュージアムで5月28日開幕</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605219431</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>漢検 漢字博物館・図書館（以下、漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、動物園と漢字をテーマにした企画展「ぼくらの漢字動物園」を開催します。 本展では、動物の名前や伝承、ことわざなどを通...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月22日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;漢検 漢字博物館・図書館&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
漢検 漢字博物館・図書館（以下、漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、動物園と漢字をテーマにした企画展「ぼくらの漢字動物園」を開催します。&lt;br /&gt; 
本展では、動物の名前や伝承、ことわざなどを通して日本語や漢字に親しめる展示を行います。映像コンテンツや体験型展示、参加型コーナーも充実しており、子どもから大人まで楽しみながら学べる企画展です。なお、ほぼすべての展示に英語表記を併記しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
企画展名 
ぼくらの漢字動物園 
 
 
期　間 
2026年5月28日（木）～10月12日（月祝） 
 
 
会　場 
漢字ミュージアム2階 企画展示室 
 
 
料　金 
入館料のみで入場可能 
 
 
WEBサイト 
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/special/kanji-zoo/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kanjimuseum.kyoto/special/kanji-zoo/index.html &lt;/a&gt; 
 
 
 
　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　&lt;br /&gt; 
展示紹介　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■パネル展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
犬と猫のことば公園&lt;br /&gt; 
　身近な存在である犬や猫にまつわる漢字やことばを紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
動物コラム&lt;br /&gt; 
　さまざまな動物にまつわるお話を紹介します。&lt;br /&gt; 
　紹介する動物：ペンギン、ヒグマ、パンダ、ヘビ、サル、シフゾウ、オウム、インコ、アライグマ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
幻獣ものがたり&lt;br /&gt; 
　神秘的な動物や伝説の生きものたちの伝承を、資料を交えて紹介します。&lt;br /&gt; 
　紹介する動物：キリン、ショウジョウ、カイチ、ヌエ、バク&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
動物かくれんぼ&lt;br /&gt; 
　パネルいっぱいに並んだ漢字の中から、動物の漢字を探す体験型パネルです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
動物視力検査&lt;br /&gt; 
動物に関係する部首を使った視力検査風のパネル。難易度が徐々に上がります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国によってちょっと違う！十二支の動物たち&lt;br /&gt; 
　同じ十二支でも国によって異なる動物の例を、中国・日本・ベトナムを比較しながら紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■体験型展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
どうぶつ漢字ポケット&lt;br /&gt; 
　動物アイコンをスライドさせると漢字に変化する、企画展オリジナルゲームです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ふれあい広場&lt;br /&gt; 
　動物に関することばを3択クイズ形式で出題。パネルをめくって答えを確認できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■映像コンテンツあにまるむかしばなし&lt;br /&gt; 
　「天皇に会った象」「法はなぜさんずいへん？」の2作品をアニメーションで紹介します。&lt;br /&gt; 
　紹介する動物：ゾウ、カイチ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
真夜中のどうぶつたち&lt;br /&gt; 
　夜行性の動物の映像を、解説とともに楽しめます。&lt;br /&gt; 
　紹介する動物：アナグマ、コウモリ、フクロウ、モモンガ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
動物園漢字クイズ&lt;br /&gt; 
　動物の名前が入った四字熟語やことばに関するクイズを、スライド形式で出題します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■参加型展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
動物のことわざ大募集！&lt;br /&gt; 
来館者に動物が登場することわざを書いてもらい、展示に参加していただきます。　 　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フォトスポット&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
顔出しパネルを設置。&lt;br /&gt; 
写真・動画撮影およびSNS投稿も可能です（フラッシュ撮影不可）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■配布物&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
会場内で楽しめる「園内マップ」を配布します。&lt;br /&gt; 
スタンプ押印や気になった動物の名前の書き込みができます。&lt;br /&gt; 
ミッションをクリアした方にはオリジナルステッカーをプレゼント。&lt;br /&gt; 
（先着5,000名）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■謎解き企画&lt;br /&gt; 
会場内のヒントをもとに漢字謎解きに挑戦できる特別企画を開催予定です。&lt;br /&gt; 
料金：入館料 ＋ 500円&lt;br /&gt; 
期間：2026年7月14日（火）頃～10月12日（月祝）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ナビゲーターキャラクター「てんまる」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
本展の案内役「てんまる」は、動物の貂（てん）をモチーフにしたキャラクターです。「、」や「。」のように展示を楽しくつなぐ存在として活躍します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　&lt;br /&gt; 
企画展オリジナルグッズ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■オリジナルグッズ&lt;br /&gt; 
・缶バッジ（21種／各200円）※ガチャ販売&lt;br /&gt; 
・ポストカード（16種／各200円）&lt;br /&gt; 
・クリアファイル（A4／400円）&lt;br /&gt; 
・企画展冊子（A5／800円）&lt;br /&gt; 
※2026年5月28日より館内にて販売。缶バッジを除きオンライン販売予定。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;缶バッジ &amp;nbsp;ポストカード &amp;nbsp;クリアファイル &amp;nbsp;企画展冊子 &lt;br /&gt; 
　　　 　　 　　 　　 　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;　 　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムは、京都・祇園にある日本初の漢字に特化したミュージアムです。&lt;br /&gt; 
（公財）日本漢字能力検定協会が運営しています。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1階では、漢字の成り立ちや歴史を紹介しており、「今年の漢字」の大書をはじめ、全長約30メートルの「漢字歴史絵巻」、高さ約8メートルの「漢字5万字タワー」など、迫力ある展示をご覧いただけます。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2階には20ブース以上の体験型展示が並び、タッチパネルのゲームやマグネットボードなど、遊びながら漢字に親しめる展示が充実しています。あわせて、日本語や漢字に関する書籍約5,000冊を閲覧できる図書館エリアも併設しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアム10周年ロゴ&lt;br /&gt; 
2026年6月29日に開館10周年を迎え、現在、記念企画を準備中です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ご利用案内 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
開館時間 
9:30～17:00（最終入館16:30） 
 
 
休館日&amp;nbsp; 
月曜日（祝日の場合は翌平日に振り替え）　※一部変則あり 
 
 
所在地&amp;nbsp; 
〒605-0074　京都市東山区祇園町南側551番地 
 
 
アクセス 
 京阪本線　祇園四条駅　徒歩5分&lt;br /&gt; 阪急京都線　京都河原町駅　徒歩8分&lt;br /&gt; 地下鉄東西線　東山駅　徒歩10分&lt;br /&gt; 京都市バス　祇園すぐ&lt;br /&gt;  
 
 
TEL&amp;nbsp; 
075-757-8686（9:30～17:00 ※休館日を除く） 
 
 
入館料 
 ＜A料金：平日＞&lt;br /&gt; 大人900円／大学生・高校生600円／中学生・小学生400円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 半額&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＜B料金：休日・長期休み＞&lt;br /&gt; 大人1000円／大学生・高校生700円／中学生・小学生500円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 半額&lt;br /&gt; ※小中高生と同伴の大人は300円引（小中高生1名につき大人2名まで）&lt;br /&gt;  
 
 
WEBページ 
 &lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanjimuseum.kyoto/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202605219431/_prw_PI21im_2m0xIW0u.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>出逢いと再会 ―上原コレクションでたのしむ絵画と仏教美術</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605209413</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上原美術館</dc:creator>
        <description>上原美術館では2026年度に2つの企画展を同時開催いたします。 近代館で開催する企画展『再会－またであう、コレクション』は、絵画に秘められたさまざまな「であい」と「再会」の物語を上原コレクションからご...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　上原美術館では2026年度に2つの企画展を同時開催いたします。&lt;br /&gt;
　近代館で開催する企画展『再会－またであう、コレクション』は、絵画に秘められたさまざまな「であい」と「再会」の物語を上原コレクションからご紹介いたします。&lt;br /&gt;
　仏教館の『出逢い－上原美術館の収集と調査』は、当館の仏教美術コレクションと伊豆地域の仏像をご紹介する展覧会です。&lt;br /&gt;
※2026年9月1日（火）～2027年11月2日（火）まで修繕工事のため休館します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展覧会概要
１）展覧会名　　【近代館】　企画展　再会－またであう、コレクション&lt;br /&gt;
　　　　　　　　【仏教館】　企画展　出逢い－上原美術館の収集と調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２）会期　　　　2026年5月30日（土）～8月31日（月）　　94日間&lt;br /&gt;
　　　　　　　　＊会期中無休&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３）開館時間　　9：30–16：30（最終入館は16：00まで）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４）会場　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;上原美術館　近代館・仏教館&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;〒413-0715　静岡県下田市宇土金341&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５）料金　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;一般1,000円／学生500円／高校生以下無料&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;※団体10名以上10％割引&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;※障がい者手帳をお持ちの方は半額になります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６）ギャラリートーク&lt;br /&gt;
　　　展覧会をより深くお楽しみいただける、学芸員による作品解説を行います。&lt;br /&gt;
　　　開催日時　展覧会会期中の毎月第3土曜日&lt;br /&gt;
　　　　　　　　【近代館】10：00～　【仏教館】11：00～　　各回約50分&lt;br /&gt;
　　　参加方法　時間になりましたら展示室へお集まりください。　&lt;br /&gt;
　　　※要入館券・事前申込不要&lt;br /&gt;
　　　　&lt;br /&gt;
―展覧会の見どころ
【近代館】　再会－またであう、コレクション
■　さまざまな「であい」と「再会」の物語が織りなすコレクション&lt;br /&gt;
　本展では、上原コレクションの絵画から、さまざまな「であい」と「再会」の物語をご紹介いたします。&lt;br /&gt;
　オディロン・ルドン≪ダンテとベアトリーチェ≫は、中世イタリアの詩人、ダンテの叙事詩『神曲』をモティーフとした作品です。『神曲』はダンテ自身が深い森から地獄の入口へと迷い込むことから始まります。ダンテは古代ローマの詩人ヴェルギリウスの導きにより、罪人が苦しむ地獄をめぐり、地獄の大穴を抜けると煉獄の山がそびえ、そこを登るごとに罪が清められていきました。そしてその頂で天国の案内人ベアトリーチェにであいます。ベアトリーチェは実在の女性で、幼い頃よりダンテが恋焦がれていた女性でした。彼女は２４歳で夭折しますが、ダンテは物語の中で彼女との再会を果たします。本作は煉獄の頂でであうベアトリーチェとダンテを幻想的な色彩で描いています。&lt;br /&gt;
　そのほか、井戸の廻りで遊んでいた幼子が成長し再会する物語を描く、小林古径≪井筒≫、思い出の家族と小さな画面を通じて再びであう、アンリ・ルソー≪両親≫などをご紹介します。絵画が紡ぎ出す「であい」と「再会」の物語をどうぞお楽しみください。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;br /&gt;
【仏教館】　出逢い－上原美術館の収集と調査
■　収蔵品の仏像、伊豆の仏像―両方の魅力を紹介&lt;br /&gt;
　上原美術館の前身の一つ、上原仏教美術館が下田市宇土金に誕生したのは1983年のことでした。開館以来、優れた仏教美術の収集を行い、≪十一面観音像≫（平安時代／10世紀※重要美術品）や、制作年が分かる基準作例である≪阿弥陀如来像≫（鎌倉時代／文永7[1270]年）など重要な仏像を収蔵してきました。&lt;br /&gt;
　一方で、開館から続く伊豆半島の仏像調査では、数多くの貴重なみほとけとの出逢いがありました。最初に調査を行った伊豆の仏像は、美術館が隣接する向陽寺の≪阿弥陀如来像≫（平安時代／10世紀）でした。本像を皮切りに伊豆の仏像調査に取り組み、≪薬師如来像≫（平安時代／12世紀／南伊豆町・最福寺）など重要な作例を見出してきました。本展では、収集によって、また調査で出逢った仏像をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―主な出品予定作品&lt;br /&gt;
［近代館］　&lt;br /&gt;
オディロン・ルドン≪ダンテとベアトリーチェ≫1914年頃　油彩、カンヴァス　50.0×65.2㎝&lt;br /&gt;
小林古径≪井筒≫1950(昭和25)年頃　紙本彩色　49.3×63.5㎝&lt;br /&gt;
アンリ・ルソー≪両親≫1909年頃　油彩、板　17.0×20.5㎝&lt;br /&gt;
ジョルジュ・ブラック≪ナプキンの上の紅茶ポットとレモン≫&lt;br /&gt;
1949年　油彩、カンヴァス　19.0×33.0㎝&lt;br /&gt;
アンリ・マティス≪鏡の前に立つ白いガウンを着た裸婦≫&lt;br /&gt;
1937年　油彩、カンヴァス　46.0×38.0㎝　ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［仏教館］&lt;br /&gt;
1.　≪十一面観音像≫平安時代（10世紀）　一木造り・彫眼・漆箔　重要美術品&lt;br /&gt;
2.　≪阿弥陀如来像≫鎌倉時代（文永7[1270]年）　一木割矧造り・玉眼・漆箔&lt;br /&gt;
3.　≪大日如来像≫鎌倉時代（13世紀）　寄木造り・玉眼・漆箔・截金&lt;br /&gt;
4.　≪阿弥陀如来像≫平安時代（10世紀）　一木造り・彫眼・漆箔　下田市・向陽寺蔵&lt;br /&gt;
5.　≪薬師如来像≫平安時代（12世紀）　寄木造り・彫眼・彩色　南伊豆町・最福寺蔵　ほか&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>開館10周年記念　「北斎 広重　ふたりの富士、それぞれの富士」すみだ北斎美術館で6月23日（火）より開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605038520</link>
        <pubDate>Wed, 20 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>すみだ北斎美術館</dc:creator>
        <description>すみだ北斎美術館（東京・墨田区）は、2026年6月23日（火）～8月30日（日）まで、開館10周年記念 「北斎 広重 ふたりの富士、それぞれの富士」を開催いたします。 ダイナミックな描写と奇想に満ちた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
すみだ北斎美術館（東京・墨田区）は、2026年6月23日（火）～8月30日（日）まで、開館10周年記念　「北斎 広重　ふたりの富士、それぞれの富士」を開催いたします。&lt;br /&gt; 
ダイナミックな描写と奇想に満ちた大胆な構図で、私たちの記憶に残る傑作を世に送り出した葛飾北斎。一方、温和な筆致で名所絵（風景画）のリアリティーを追求し、数々の心に残る名作を発表した歌川広重。北斎は浮世絵の中で名所絵を主要なジャンルに押し上げ、広重はその人気を長きにわたって支え、圧倒的な支持を受けたため、37歳の年齢差がありながら両者はライバルとして注目されることも少なくありません。本展では、開館10周年を記念し、この浮世絵の名所絵を代表する二人の巨匠が手がけた富士山のシリーズ作品を中心に展示し、その表現方法の違いや影響関係などを丹念に比較することによって、それぞれの個性を浮き彫りにします。北斎の名作「冨嶽三十六景」を約4年ぶりに前後期あわせて全点展示するほか、広重の「冨士三十六景」シリーズ全点および「不二三十六景」シリーズも展示します。北斎と広重それぞれがめざした作品世界に触れていただければ幸いです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 

 
 
 
 
 
 
 展覧会名&lt;br /&gt;  
 開館10周年記念　北斎 広重　ふたりの富士、それぞれの富士&lt;br /&gt;  
 
 
 会期&lt;br /&gt;  
 2026年6月23日（火）～8月30日（日）※前後期で一部展示替えを実施&lt;br /&gt;  
 
 
 前期：6月23日（火）～7月26日（日）&amp;nbsp;&lt;br&gt;後期：7月28日（火）～8月30日（日）&lt;br /&gt;  
 
 
 休館日&lt;br /&gt;  
 毎週月曜日　開館：7月20日（月・祝）／ 休館：7月21日（火）&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 すみだ北斎美術館　3階企画展示室&lt;br /&gt;  
 
 
 開館時間&lt;br /&gt;  
 9:30～17:30　（入館は17:00まで）&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 墨田区・すみだ北斎美術館&lt;br /&gt;  
 
 
 特別協力&lt;br /&gt;  
 町田市立国際版画美術館&lt;br /&gt;  
 
 
 観覧料&lt;br /&gt;  
 一般1,000円、高校生・大学生700円、65歳以上700円、中学生300円、障がい者300円、小学生以下無料&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://hokusai-museum.jp/hokusaihiroshige/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hokusai-museum.jp/hokusaihiroshige/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
●観覧日当日に限り、4階『北斎を学ぶ部屋』、常設展プラスもご覧になれます。&lt;br /&gt; 
●一般以外の料金対象者は、年齢等の確認できるものをご提示ください。&lt;br /&gt; 
●障がい者手帳をご提示の方は、付添の方1名まで障がい者料金でご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
●前売券及び当日観覧券・オンラインチケットの発売日・販売方法や、各種割引の詳細、団体でのご来館（事前予約優先制）、最新のイベント情報については、すみだ北斎美術館の公式ホームページをご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主な出品作品 
葛飾北斎「冨嶽三十六景　神奈川沖浪裏」&lt;br&gt;吉野石膏コレクション &lt;br&gt;すみだ北斎美術館寄託（通期）※歌川広重「不二三十六景　相模七里か浜風波」山梨県立美術館蔵（後期）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
歌川広重「冨士三十六景　駿河薩タ之海上」&lt;br&gt;町田市立国際版画美術館蔵（前期）葛飾北斎「冨嶽三十六景　凱風快晴」&lt;br&gt;すみだ北斎美術館蔵（通期）※&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
葛飾北斎「冨嶽三十六景　山下白雨」&lt;br&gt;吉野石膏コレクション &lt;br&gt;すみだ北斎美術館寄託（通期）※歌川広重「不二三十六景　駿河冨士沼」&lt;br&gt;太田記念美術館蔵（後期）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
二代歌川国輝「冨士山諸人参詣之図」&lt;br&gt;山梨県立博物館蔵（前期）歌川広重「名所江戸百景　目黒新冨士」&lt;br&gt;東京藝術大学蔵（前期）&lt;br /&gt; 
※ 通期の表記のあるものは、 半期で同タイトルの作品に展示替えをします&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関連イベント 
■ 講演会「富士塚をめぐる北斎のヒミツ・広重のキモチ」&lt;br /&gt; 
日時　　6月27日（土）14：00～15：30（開場13：30）&lt;br /&gt; 
講師　　有坂蓉子氏（美術家）&lt;br /&gt; 
会場　　MARUGEN100（講座室）&lt;br /&gt; 
定員　　40名（事前申込制・応募者多数の場合抽選）※詳細は公式ホームページを通じてお知らせします&lt;br /&gt; 
料金　　無料（ただし企画展観覧券か前売券、または年間パスポートが必要です）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 講演会「浮世絵師、富士を描くー北斎と広重を中心にー」&lt;br /&gt; 
日時　　8月15日（土）14：00～15：30（開場13：30）&lt;br /&gt; 
講師　　大久保純一（すみだ北斎美術館館長）&lt;br /&gt; 
会場　　MARUGEN100（講座室）&lt;br /&gt; 
定員　　40名（事前申込制・応募者多数の場合抽選）※詳細は公式ホームページを通じてお知らせします&lt;br /&gt; 
料金　　無料（ただし企画展観覧券か前売券、または年間パスポートが必要です）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■スライドトーク&lt;br /&gt; 
日時　　7月18日（土）、8月8日（土）各日14：00～14：30（開場13：30）&lt;br /&gt; 
講師　　本展担当学芸員&lt;br /&gt; 
会場　　MARUGEN100（講座室）&lt;br /&gt; 
定員　　40名（先着順・各回開場時間から整理券配布）&lt;br /&gt; 
料金　　無料（ただし企画展観覧券か前売券、または年間パスポートが必要です）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◎最新の状況は、公式ホームページにてご確認ください&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
オンラインチケットのご案内 
ご来館当日に受付に並ばずにご入館いただけますので、下のリンクからぜひご利用ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://art-ap.passes.jp/user/e/hokusaihiroshige/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://art-ap.passes.jp/user/e/hokusaihiroshige/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※販売数に限りがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
※各種割引サービスでのご購入は、当館受付でのみ取り扱いとなります。（日時指定制・枚数に限りあり）&lt;br /&gt; 
※提携館等各種割引は当日券窓口のみ扱い。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
すみだ北斎美術館について&amp;nbsp; 
すみだ北斎美術館（墨田区亀沢）は、浮世絵師・葛飾北斎（1760-1849）が生まれ、生涯のほとんどを過ごしたゆかりの地に2016 年に開館しました。開館以来、展覧会事業や教育普及事業を通して北斎の生涯や作品を発信しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【開館時間】9:30〜17:30（入館は17:00 まで）&lt;br /&gt; 
【休館日】毎週月曜日（月曜が祝日または振替休日の場合はその翌平日）、年末年始&lt;br /&gt; 
【所在地】〒130-0014 東京都墨田区亀沢2-7-2&lt;br /&gt; 
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「両国駅」A3 出口より徒歩5 分、JR 総武線「両国駅」東口より徒歩9 分&lt;br /&gt; 
【お問い合わせ】03-6658-8936 （9:30〜17:30 ※休館日を除く）&lt;br /&gt; 
　ホームページ ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hokusai-museum.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hokusai-museum.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　X ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://twitter.com/HokusaiMuseum/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/HokusaiMuseum/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　Facebook ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/THE.SUMIDA.HOKUSAI.MUSEUM/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/THE.SUMIDA.HOKUSAI.MUSEUM/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　Instagram ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/hokusai_museum/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/hokusai_museum/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104890/202605038520/_prw_PI3im_ncmZs1a8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【第3回】PREGIO ART CONTEST　作品募集開始のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605159110</link>
        <pubDate>Fri, 15 May 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山 祐平）が展開する賃貸マンションブランド「プレジオ」シリーズの名を冠した、『PREGIO ART CONTEST』の作品募集を2026年5月15日(金)...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山　祐平）が展開する賃貸マンションブランド「プレジオ」シリーズの名を冠した、『PREGIO ART CONTEST』の作品募集を2026年5月15日(金)から7月17日(金)の期間で行います。本年度のテーマは「進化」。18歳から39歳の日本在住のアーティストより広く絵画作品を募集します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【Webページ】&lt;a href=&quot;https://artgallery.pregio.co.jp/contest/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://artgallery.pregio.co.jp/contest/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社プレジオは、若手アーティストとの出会いや支援を目的とした公募展「PREGIO ART CONTEST」を2024年より開催しており、本年で3年目を迎えます。応募作品数は累計1,200点を超え、多くの才能あふれる作品が集まっております。&lt;br /&gt; 
本年度は新たに大阪芸術大学様のご後援を賜り、審査員には同大学美術学科教授の久世直幸様にもご参加いただきます。&lt;br /&gt; 
最優秀賞には賞金100万円、優秀賞には賞金50万円をはじめ、各種賞を多数ご用意しております。&lt;br /&gt; 
入賞作品の展覧会は、2026年10月に「PREGIO ART GALLERY」、11月には「リーガロイヤルギャラリー」にて開催いたします。「PREGIO ART GALLERY」は株式会社プレジオが運営するギャラリーであり、アートを通じて全国の若手アーティストを支援することを目的として、2024年1月に開設いたしました。&lt;br /&gt; 
また、リーガロイヤルホテル（大阪）内にある「リーガロイヤルギャラリー」は、アーティストの表現と交流の場として1999年10月に開設され、2024年には開設25周年を機にリニューアルオープンいたしました。歴史あるこのギャラリーでの展覧会にも、ぜひご期待ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●【第3回】PREGIO ART CONTEST　開催概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 公募展名称 
 【第3回】PREGIO ART CONTEST&lt;br /&gt;  
 
 
 作品募集期間 
 2026年5月15日(金)～7月17日(金)&lt;br /&gt;  
 
 
 募集内容 
 『 進化 』&lt;br /&gt; 私たちプレジオグループは、常に変化を恐れず進化を続け、未来に向かって力強く歩み続けています。&lt;br&gt;皆さまそれぞれが思い描く“進化”を体現した作品をお待ちしております。&lt;br /&gt; ・絵画（壁面にかけられる平面作品）&lt;br /&gt; 油彩画・水彩画・アクリル画・日本画・版画・パステル画等&lt;br /&gt; ・サイズ 4号～100号　※F・S・M・Pは不問&lt;br /&gt; ※過去に公募展などで入賞・入選された作品は不可とします。&lt;br /&gt; ※書・立体・映像及び共同制作による作品は不可とします。&lt;br /&gt; ※破損しやすい作品は受付できかねます。&lt;br /&gt; ※コンピューターを用いて原画を作成し、印刷した作品は受理いたしません。&lt;br /&gt;  
 
 
 応募資格 
 ・18 歳以上39歳以下（2026年7月17日の時点で18歳以上39歳以下の方）&lt;br /&gt; ・日本国内在住&lt;br /&gt;  
 
 
 応募方法 
 公式 HP のフォームより一人3点まで応募可能です。※WEBエントリーのみ&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://artgallery.pregio.co.jp/contest/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://artgallery.pregio.co.jp/contest/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 審査発表 
 【1次審査】7月21日(火)～7月31日(金)※審査結果は通過者のみに個別で通知いたします。&lt;br /&gt; 【2次審査】9月9日(水)～9月16日(水)※結果はHPでも公開いたします。&lt;br /&gt;  
 
 
 賞 
 最優秀賞（1点）　　　 ：100万円&lt;br /&gt; 優秀賞（1点）　　　　 ：50万円&lt;br /&gt; 審査員特別賞（3点）　 ：各 30万円&lt;br /&gt; 入選（数点）　　　　　 ：各 10万円&lt;br /&gt;  
 
 
 入賞作品展示期間 
 【PREGIO ART GALLERY】　　　2026年10月19日(月)～10月23日(金)&lt;br /&gt; 【リーガロイヤルギャラリー】　　　　　　2026年11月17日(火)～11月22日(日)&lt;br /&gt;  
 
 
 展示会場 
 【PREGIO ART GALLERY】　　　大阪市北区天神橋2丁目北2-14&lt;br /&gt; 【リーガロイヤルギャラリー】　　　　　　大阪市北区中之島5-3-68&lt;br /&gt;  
 
 
 主催 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 協力 
 株式会社カワチ、全日本画材協議会&lt;br /&gt;  
 
 
 後　　　　　　　　　援 
 大阪芸術大学&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト 
 &lt;a href=&quot;https://artgallery.pregio.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://artgallery.pregio.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 問い合わせ先 
 PREGIO ART CONTEST事務局&lt;br /&gt; 大阪市北区天神橋2丁目北2-14&lt;br /&gt; MAIL：artgallery＠pregio.co.jp&lt;br /&gt; TEL：06-6271-0239 （土・日・祝日を除く平日 9:00～18:00）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
社名　　　：株式会社プレジオ&lt;br /&gt; 
本社所在地：大阪府大阪市中央区南船場一丁目18番11号&lt;br /&gt; 
代表取締役：上山 祐平&lt;br /&gt; 
設立　　　：2008年1月&lt;br /&gt; 
事業内容　：建設業及び土木建築工事&lt;br /&gt; 
　　　　　　建築のデザイン　&lt;br /&gt; 
　　　　　　設計・施工管理&lt;br /&gt; 
　　　　　　不動産の総合コンサルティング&lt;br /&gt; 
　　　　　　不動産の総合デベロップメント&lt;br /&gt; 
HP：&lt;a href=&quot;https://pregio.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pregio.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202605159110/_prw_PI1im_JsQX33Q7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>6/14開幕！ 特別展「金銀雲母きら ―かがやきの日本美術―」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601303341</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡田美術館</dc:creator>
        <description>岡田美術館（箱根町・小涌谷）では、2026年6月14日（日）～12月6日（日）まで、特別展として「金銀雲母きら ―かがやきの日本美術―」を開催いたします。 金・銀をはじめとする輝く素材は、古来、洋の東...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
岡田美術館（箱根町・小涌谷）では、2026年6月14日（日）～12月6日（日）まで、特別展として「金銀雲母きら ―かがやきの日本美術―」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金・銀をはじめとする輝く素材は、古来、洋の東西を問わず人々の心を引きつけ、尊ばれてきました。聖性や高貴さ、権力の象徴として、あるいは豪華な装飾などに使われ、素材の美を追求した作品も作られています。日本で貴族文化が栄えた平安時代には、金・銀が併用されることが多く、雲母（きら）と呼ばれる白雲母（しろうんも）の微粉も好まれました。金・銀の繊細な表情や雲母の白くやわらかな輝きに、日本人の洗練された美意識がうかがわれます。&lt;br /&gt;
本展では、平安時代の経典と書跡を核とし、桃山時代から現代に至る絵画、書跡、やきもの、漆芸を合わせて約40件を展示します。美麗な料紙（書を記す紙）、上品な雲母摺の冊子、金・銀を施した屏風など、多様な「かがやきの美術」をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ１　平安時代の金・銀・雲母とそのリバイバル　【トピック：雲母に注目！】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金銀と雲母の表現が美麗を極めたのは平安時代のことでした。仏教を篤く信仰した天皇や公家、武士たちが功徳を願って写経の事業を盛んに行い、金銀を経文や絵に使っています。また、流麗な仮名で和歌を記す冊子や巻子などのために、金・銀・雲母を駆使した料紙が作られました。&lt;br /&gt;
平安後期の経典、書の名品とともに、古典に倣いつつ新たな美を創造した桃山～江戸時代初期の和歌色紙や謡本、現代の名筆による和歌巻などを展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【トピック：雲母に注目！】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;▲白雲母の原石 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
雲母とは、白雲母を微粉（粉状雲母）や細粒（細かな箔状雲母）にしたもの。光の当たる角度によって、白くやわらかな光沢が浮かび上がる。書跡・絵画などの絹地や紙地に次のように使われてきた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
見どころ２　絵とやきものに見る金銀の多様な表現
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
日本では古来、金・銀が併用されることが多く、意匠や技法を凝らした美術品が作られてきました。金・銀には、聖性、高貴、清浄など抽象的なイメージが託されるほか、金は日光、銀は月光や水など、具体的な事象と結びつけられることがあります。金・銀の扱いは、絵画では比較的容易である一方、やきものでは焼成を１回増やす必要があるため手間と時間がかかり、特に変色しやすい銀彩は稀少なものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;見どころ3　漆芸のかがやき －日本・琉球・韓国－
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
金・銀に加えて貝殻の輝きを生かした漆の作品を展示します。漆は、ウルシ科の木の樹液を加工した接着剤、塗料で、東洋独自の技法として発展しました。熱や水に強く、木や布、紙などあらゆる素材に使えるという優れた実用性を備えています。一方、つややかな光沢のある漆地に金属や貝殻など異素材を組み合わせた、多様な美術品が生み出されてきました。螺鈿・蒔絵などの技法を凝らした、きらびやかな漆芸の世界をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 開催要項 】&lt;br /&gt;
［ 展覧会名 ］　&lt;a href=&quot;https://www.okada-museum.com/exhibition/archives/2026_046b6bec0c420904d0f3b997b9cb03736cfad4ed.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;金銀雲母きら ―かがやきの日本美術― &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
［ 会&amp;nbsp; 　&amp;nbsp; 期 ］　2026年6月14日（日）～12月6日（日）&lt;br /&gt;
［ 休&amp;nbsp;&amp;nbsp;館&amp;nbsp;&amp;nbsp;日 ］ 会期中なし&lt;br /&gt;
［ 主&amp;nbsp; 　&amp;nbsp; 催 ］　岡田美術館&lt;br /&gt;
［ 所&amp;nbsp;&amp;nbsp;在&amp;nbsp;&amp;nbsp;地 ］　神奈川県足柄下郡箱根町小涌谷493-1&lt;br /&gt;
［ 開館時間 ］　9:00～17:00（入館は16:30まで）&lt;br /&gt;
［ 入&amp;nbsp;&amp;nbsp;館&amp;nbsp;&amp;nbsp;料 ］　一般・大学生 2,800円／小中高生 1,800円&lt;br /&gt;
［ 会期中イベント ］&lt;br /&gt;
　・関連講座&amp;nbsp;『雲母の美／池大雅の金の使用』&lt;br /&gt;
　　10月10日（土）13:00～14:30　講師：小林 優子（岡田美術館 学芸員）&lt;br /&gt;
　・関連スライドトーク『金銀の美と中国のやきもの －唐時代の金銀器から陶磁へ－』&lt;br /&gt;
　　9月19日（土）13:00～14:00　講師：佐藤 有沙（岡田美術館 学芸員）&lt;br /&gt;
　・学芸員ギャラリートーク 特別展「金銀雲母きら」&lt;br /&gt;
　　7月3日～11月27日　毎週金曜日11:00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミュージアムグッズのオンライン販売開始！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
かねてよりお客様からのご要望が多かったミュージアムグッズのオンライン販売を開始しました。人気の手ぬぐいや蕎麦猪口、美術館の代表作「風・刻」のグッズなどの一部商品をご購入いただけます。ぜひ、皆様のご利用をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古伊万里の作品をモチーフにした蕎麦猪口のペアセットを、蝶と紅葉、桜の3種類の絵柄でご用意。&lt;br /&gt;
江戸時代よりやきものの産地として知られる佐賀県有田町で制作。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
美術館のシンボルとも言える風神・雷神の大壁画「風・刻」をモチーフにしたクリーナー。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当館を運営する株式会社ユニバーサルエンターテインメントの公式Webショップ「&lt;a href=&quot;https://www.unimarket-777.com/SHOP/238585/list.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;UNI-MARKET（ユニマーケット）&lt;/a&gt;」にてお買い求めください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108612/202601303341/_prw_PI1im_e81qEtEa.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>おしゃれが健康寿命を延ばす　早稲田大学と中央区の文化体験講座</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078643</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>「”おしゃれ”が健康寿命を延ばす」 早稲田大学Life Redesign College × 中央区、 文化体験で健康寿命延伸を目指す講座を開講 開催趣旨 なぜ今、この取り組みが必要なのか 人生100...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「”おしゃれ”が健康寿命を延ばす」  早稲田大学Life Redesign College × 中央区、  文化体験で健康寿命延伸を目指す講座を開講 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催趣旨　なぜ今、この取り組みが必要なのか&lt;br /&gt; 
人生100年時代を迎え、日本では平均寿命の延伸により、誰もが長い高齢期を生きる時代となりました。一方で、平均寿命と健康寿命の差(男性約8年、女性約12年)の差は依然として大きく、いかに自立し、社会と関わりながら暮らしを続けることができるかが重要な社会課題となっています。&lt;br /&gt; 
早稲田大学 &lt;a href=&quot;https://lrc.waseda.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Life Redesign College（LRC）&lt;/a&gt;は、地方独立行政法人東京都健康長寿医療センター研究所および中央区と連携し、化粧・ファッション・音楽・美術・歌舞伎といった文化体験を通じて高齢者の行動変容を促す新しい健康寿命延伸モデルを考える講座を開講します。&lt;br /&gt; 
本プログラムは、早稲田大学 LRCが提唱する「人生の再設計（Life Redesign）」をテーマに積み重ねてきた知見と、これまでの活動成果を基盤としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中央区の先駆的な取り組みと地域連携&lt;br /&gt; 
本講座は、日本橋に拠点を置く早稲田大学と中央区とが連携して実施する生涯学習講座で、日本橋・中央区エリアがある文化豊かな施設（日本橋三越本店、ヤマハ銀座店、三井記念美術館等）を「学びの場」として活用し、単なる座学ではなく、実際に体験し人と関わることを重視した構成とすることで、高齢者の社会との接点づくりを支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本学の知見と受講生の視点を融合させた「人生再設計」の試み&lt;br /&gt; 
本プログラムは、早稲田大学LRCが「人生後半の再設計」をテーマに積み重ねてきたものを基盤としています。企画にあたっては、LRCカレッジ生（50歳以上の受講生）がゼミナール等で学んだ人生を再設計する当事者ならではの視点を、大学の知見を通すことで体系化し、中央区や地域の文化施設を結びつけることで具現化いたしました。単なる行政サービスとしての講座にとどまらず、当事者自身の「こうありたい」という願いを実現しようとする共創型の実践のモデルケースとなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
講座概要&lt;br /&gt; 
日　程： 5月19日(火)～6月16日(火) 毎週火曜日10:30-12:00（全5回）&lt;br /&gt; 
場　所： &lt;a href=&quot;https://lrc.waseda.jp/access/#seg-1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;早稲田大学 日本橋キャンパス（コレド日本橋5F）&lt;/a&gt;および、銀座・日本橋エリアの各施設&lt;br /&gt; 
受講料： 3,500円（別途入館料 1,000円）&lt;br /&gt; 
参加者： 中央区在住・在勤・在学者および 早稲田大学LRCカレッジ生&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
詳細&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 日程・場所&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 講師&lt;br /&gt;  
 
 
 第1回&lt;br /&gt;  
 5/19(火)&lt;br /&gt; 10:30-12:00／&lt;br /&gt; 日本橋キャンパス&lt;br /&gt;  
 (実習あり)&lt;br /&gt; 毎日がうるおうスキンケアで好感度アップ&lt;br /&gt;  
 藤原佳典：&lt;br&gt;東京都健康長寿医療センター研究所副所長。高齢者の社会参加・社会貢献や多世代共創の視点からフレイル・認知症研究を推進。本講座では趣旨説明を行う&lt;br&gt;花王講師：本講座では実習も行う。&lt;br /&gt;  
 
 
 第2回&lt;br /&gt;  
 5/26(火)&lt;br /&gt; 10:30-12:00／&lt;br /&gt; 日本橋キャンパス&lt;br /&gt;  
 本当のパーソナルカラーを学びオシャレの幅を広げよう&lt;br /&gt;  
 日本橋三越本店ストアアテンダント:全館をつなぎトータルでライフスタイル提案を担っている。&lt;br&gt;近藤紀代子：長年にわたり、日本橋三越本店の店内案内を担当し、通称「女将」と呼ばれている。豊富な知識で、日本橋のお出かけスポットを紹介。&lt;br /&gt;  
 
 
 第3回&lt;br /&gt;  
 6/2(火)&lt;br /&gt; 10:30-12:00／&lt;br /&gt; ヤマハ銀座店&lt;br /&gt; ※現地集合・解散。時間は前後する可能性があります&lt;br /&gt;  
 (楽器体験付き)&lt;br /&gt; まるごと音楽体験を楽しむ&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 福澤守&lt;br&gt;ヤマハ銀座店店長。音や音楽の興味の有無に関わらず、幅広い方々に音楽や楽器の楽しさを伝えるための運営を中心に多岐に渡って活躍。&lt;br /&gt;  
 
 
 第4回&lt;br /&gt;  
 6/9(火)&lt;br /&gt; 10:30-12:00／&lt;br /&gt; 三井記念美術館&lt;br /&gt; ※現地集合・解散。時間は前後する可能性があります&lt;br /&gt;  
 (鑑賞付き)&lt;br /&gt; 美術館を楽しもう&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 亀井愛&lt;br&gt;三井記念美術館運営部主任(教育普及) (公財)横浜市芸術文化振興財団勤務を経て、2007年より現職。学芸員と連携し、教育普及事業の企画・実施。地域や教育機関と連携した美術館を拠点とする学びと実践の場づくりに取り組む。&lt;br /&gt;  
 
 
 第5回&lt;br /&gt;  
 6/16(火)&lt;br /&gt; 10:30-12:00／&lt;br /&gt; 日本橋キャンパス&lt;br /&gt;  
 知らざあ言って聞かせやしよう! ~歌舞伎で遊ぶ&lt;br /&gt;  
 金田栄一&lt;br&gt;歌舞伎座舞台株式会社顧問、元歌舞伎座支配人。1971年松竹入社。歌舞伎座宣伝課長、副支配人、支配人、演劇本部ゼネラルマネジャーを経て2012年から現職。2020年「令和二年度文化庁長官表彰」受賞。&lt;br /&gt;  
 
 
 コーディネーター 吉田徳久&lt;br&gt;早稲田大学名誉教授、元早稲田大学大学院環境・エネルギー研究科教授。専門は環境政策。2022年度より早稲田大学LRCにて社会課題解決をテーマとする「Social Issueゼミナール」を担当。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■&lt;a href=&quot;https://lrc.waseda.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;早稲田大学 Life Redesign College（LRC&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://lrc.waseda.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;）&lt;/a&gt;について&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://lrc.waseda.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;LRC&lt;/a&gt;は、「人生100年時代における再設計（Life Redesign）」を教育理念とする。50代以上を対象としたプログラムです。知の提供にとどまらず、新たなコミュニティ形成や社会貢献への接続を目的としており、今回の連携講座はその理念を具現化する重要な取り組みです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102172/202605078643/_prw_PI2im_BYQ2CgRj.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界へひらく剣道　第20回世界剣道選手権大会（WKC）に向けた特設サイト公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605018509</link>
        <pubDate>Sat, 02 May 2026 13:40:22 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全日本剣道連盟</dc:creator>
        <description>公益財団法人 全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、来年5月開催予定の第20回世界剣道選手権大会（20th World Kendo Championships）に向けた特設サイトを公開しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月2日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人全日本剣道連盟&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　公益財団法人 全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、来年5月開催予定の第20回世界剣道選手権大会（20th World Kendo Championships）に向けた特設サイトを公開しました。&lt;br /&gt;
　また、剣道の伝統を今に伝える「第122回 全日本剣道演武大会」が、2026年5月2日から5日まで開催されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来年開催世界大会特設サイト公開 ー『六三四の剣』原画の活用による発信
　来年の第20回世界剣道選手権大会に向けた情報発信の第一弾として、特設サイト［ティザー版］を公開しました。&lt;br /&gt;
　本サイトでは、大会に向けた情報を順次発信していくとともに、剣道の魅力や価値を国内外へ広く届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;20WKC特設サイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今年度より連盟アンバサダーに就任した漫画家・村上もとか氏とのコラボレーションのもと、『六三四の剣』の原画を活用し、本サイトを通じた発信を展開していきます。作品表現とともに、剣道の精神性や文化的背景についても、国内外へ発信してまいります。&lt;br /&gt;
　今後、コンテンツやビジュアルを段階的に拡充し、世界に向けた発信を一層強化してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ニュース記事&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/news/20260501/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kendo.or.jp/news/20260501/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://20wkc.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;特設サイト二次元コード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第122回 全日本剣道演武大会（2026年5月2日～5日）
　また、この時期には、剣道の歴史や伝統、文化性を感じることのできる「第122回 全日本剣道演武大会」が開催されます。&lt;br /&gt;
　本大会は明治期に始まり、戦前・戦後を通じて受け継がれてきた伝統ある行事であり、剣道の技術だけでなく、礼法や精神性といった文化的価値が凝縮された場です。&lt;br /&gt;
　会場となる京都の武徳殿は、かつて武道専門学校が置かれた歴史的な場であり、現在もその姿をとどめる貴重な施設です。アンバサダーである漫画家・村上もとか氏の作品『龍-RON-』においても物語初期の舞台として描かれています。&lt;br /&gt;
　こうした歴史と物語が重なり合う場において122回にわたり積み重ねられてきた本大会は、剣道が長年にわたり受け継がれてきた証でもあります。&lt;br /&gt;
　来場またはライブ配信を通じて、剣道の歴史や伝統、文化としての奥行きを実際にご体感いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演武大会の1シーン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ライブ配信＞ &lt;br /&gt;
大会の模様はライブ配信を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtube.com/playlist?list=PLaKZ0PAEUfwXM-oD8PXMKSC9lEZyPX8s-&amp;amp;si=jkC-cpEo-gKljcOb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/playlist?list=PLaKZ0PAEUfwXM-oD8PXMKSC9lEZyPX8s-&amp;amp;si=jkC-cpEo-gKljcOb&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtube.com/playlist?list=PLaKZ0PAEUfwXM-oD8PXMKSC9lEZyPX8s-&amp;amp;si=jkC-cpEo-gKljcOb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;演武大会ライブ配信情報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
　特設サイトを起点に、今後もコンテンツの拡充を段階的に進め、剣道の魅力や価値を国内外へ継続的に発信してまいります。来年の第20回世界剣道選手権大会に向けた機運醸成とともに、剣道の理解促進と国際的な普及のさらなる推進を図ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考URL
　&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kendo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108412/202605018509/_prw_PI1im_P5aDnaCe.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>～1,500株のバラが咲きほこる特別な2日間～　町田市立野津田公園で「ROSE FEST 2026」が開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604207717</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本体育施設</dc:creator>
        <description>グルメ、体験、お買い物。あなたの“好き”を見つけよう！ スポーツ施設の建設と管理・運営を専門とする日本体育施設（にほんたいいくしせつ）株式会社が指定管理者を務める町田市立野津田公園では、5月16日（土...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


日本体育施設株式会社&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ntssports.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ntssports.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
グルメ、体験、お買い物。あなたの“好き”を見つけよう！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スポーツ施設の建設と管理・運営を専門とする日本体育施設（にほんたいいくしせつ）株式会社が指定管理者を務める町田市立野津田公園では、5月16日（土）～5月17日（日）に、園内のバラ広場横 芝生広場にてバラの祭典「ROSE FEST 2026」を開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
同イベントは、2022年秋以来、通算8回目を迎える町田市の恒例イベントです。&lt;br /&gt; 
見ごろを迎える約1,500株のバラの開花時期にあわせて開催される本イベントでは、クラフト作品の販売や体験型ワークショップ、飲食店など、今年は過去最大の112店舗が集まります。&lt;br /&gt; 
自然、人、モノ、コトが交わる空間で、お気に入りを見つけにぜひお越しください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
町田市立野津田公園公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.nozuta-park.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nozuta-park.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
ROSE FEST公式インスタグラム：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/machida_rose_fest/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/machida_rose_fest/?hl=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 2026年5月16日（土）～5月17日（日）　　10:00～16:00 　　雨天開催&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 町田市立野津田公園 ばら広場横 芝生広場&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 町田市立野津田公園指定管理者 スポーツパークパートナーズまちだ&lt;br /&gt;  
 
 
 プログラム&lt;br /&gt; （イベント詳細）&lt;br /&gt;  
 ・バラ園でのバラの鑑賞　・キッチンカーによるフード・ドリンク販売&lt;br /&gt; ・花やグリーンの販売　・クラフト作品の展示・販売　・体験型ワークショップ他&lt;br /&gt;  
 
 
 その他&lt;br /&gt;  
 入場料無料・予約不要・入退場自由　　開催期間中はお好きな時間にお越しいただけます。&lt;br /&gt;  
 
 
 問い合わせ先&lt;br /&gt;  
 スポーツパークパートナーズまちだ「ROSE FEST 2026」イベント係&lt;br /&gt; 公式サイトURL：&lt;a href=&quot;https://www.nozuta-park.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nozuta-park.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 電話：042-735-4511（野津田公園事務所）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
美しく咲き誇るバラをより多くの人へ 
ROSE FEST 2025&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
町田市立野津田公園のバラ広場には、約425種、1,500株のバラが植栽されており、春と秋に見ごろを迎えます。「ROSE FEST」の主催を務めるスポーツパークパートナーズまちだは、「美しく咲き誇るバラをもっと多くの人に伝えたい、楽しんでいただきたい」という想いから、2022年秋よりROSE FESTを実施しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
町田市立野津田公園とは 
©2021 nozuta-park&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
多摩丘陵の豊かな自然に囲まれ、幼児から高齢者まで身近にスポーツ・レクリエーションを楽しむことができる総合公園です。ピクニック広場や芝生広場など公園にたくさんの広場が点在しており、春にはお花見を楽しむこともできます。また、思い切りボール遊びができる多目的広場、プロスポーツを観戦できる陸上競技場、自然を楽しめる散策路など、たくさんの楽しみ方ができる町田市で一番大きな公園です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
所在地：〒195-0063 東京都町田市野津田町2035&lt;br /&gt; 
電話：042-735-4511（野津田公園事務所）&lt;br /&gt; 
公式サイトURL：&lt;a href=&quot;https://www.nozuta-park.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nozuta-park.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108708/202604207717/_prw_PI1im_7Ow2P133.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>鷹島モンゴル公園に新施設「九州馬頭琴文化館」がオープン！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604288289</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 19:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎県</dc:creator>
        <description>日本ではここだけ！「パスポートのいらないモンゴル旅行」？！ 鷹島モンゴル公園に新施設「九州馬頭琴※文化館」がオープン！ 開館を記念してＧＷには「モンゴル体験フェス2026」を開催！ ※馬頭琴…モンゴル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年4月28日&lt;br /&gt;


 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 日本ではここだけ！「パスポートのいらないモンゴル旅行」？！ 鷹島モンゴル公園に新施設「九州馬頭琴※文化館」がオープン！ 開館を記念してＧＷには「モンゴル体験フェス2026」を開催！　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　※馬頭琴…モンゴルを代表する馬の尾の毛等で作られた２弦の擦弦楽器&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　【日 時】　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　・「九州馬頭琴文化館」開館日：2026年4月30日(木)&lt;br /&gt;
　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　・モンゴル体験フェス2026開催日：2026年5月2日(土)～5日(火)　10:00～16:00　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 【場 所】鷹島モンゴル公園内(松浦市鷹島町阿翁免1646-1)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県松浦市の「鷹島モンゴル公園」では、4月30日（木）の新施設「九州馬頭琴文化館」開館にあわせ、ゴールデンウィーク期間中（5月2日(土)～5日(火)）に記念イベント「モンゴル体験フェス2026」が開催されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　鷹島モンゴル公園（旧鷹島モンゴル村）は域内外の交流拠点および地域活性化を図るため、平成5年にオープンした公園です。このたび、モンゴル文化を通じて地域と世界を繋ぐ交流拠点として「九州馬頭琴文化館」が新たに開館します。また、ゴールデンウィーク期間中には開館記念イベントとして「モンゴル体験フェス」が開催されます。本イベントでは、モンゴル衣装での記念写真撮影、ミニ馬頭琴作り体験、馬頭琴コンサート、馬頭琴演奏体験、「ス―ホの白い馬（馬頭琴誕生の物語）」の朗読コンサート等、モンゴルの伝統文化や音楽を体験できるイベントを実施予定です。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
九州馬頭琴文化館（外観）九州馬頭琴文化館（内部）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
九州馬頭琴文化館について
　「九州馬頭琴文化館」は、モンゴル文化を通じて地域と世界を繋ぐ交流拠点として鷹島モンゴル公園内に新たに開館する文化施設で、馬頭琴をはじめとしたモンゴル民族楽器やモンゴル衣装展示のほか、モンゴルのゲームを楽しめる体験コーナーの設置を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開館記念式典：2026年4月30日（木）　開式：10時30分（正午に終了予定）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　※一般の方の入場はできません。&lt;br /&gt;
■主催：九州馬頭琴文化館&lt;br /&gt;
■開館時間：10：00～16：00&lt;br /&gt;
■休館日：毎週月曜日　&lt;br /&gt;
■入場料：大人：800円（中学生以上）、子供：小学生500円（未就学児は無料）&lt;br /&gt;
■問合先：松浦市文化観光課　TEL;0956-72-1111&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モンゴル体験フェス2026
■日 時：2026年5月2日(土)・3日(日)・4日(月)・5日(火)　10:00～16:00&lt;br /&gt;
■場 所：鷹島モンゴル公園内(松浦市鷹島町阿翁免1646-1)&lt;br /&gt;
■参加費：公園への入場は無料（一部有料施設あり）&lt;br /&gt;
・九州馬頭琴文化館 大人：800円（中学生以上）、子供：小学生500円（未就学児は無料）&lt;br /&gt;
・馬頭琴及び朗読コンサート（公園内のTakashima Art caféで開催）&lt;br /&gt;
　大人2,500円　小学生1,000円　未就学児無料&lt;br /&gt;
・ワークショップ（親子で作ろう　自分だけのミニ馬頭琴） 材料費1,500円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アクセス： 【福岡方面から自家用車】　所要時間：約1時間40分&lt;br /&gt;
　　　　　　　福岡都市高速⇒西九州自動車道（福岡前原道路）⇒二丈浜玉道路⇒西九州自動車道&lt;br /&gt;
　　　　　　　（唐津伊万里道路）⇒北波多ＩＣ⇒県道50号⇒国道204号⇒県道109号⇒鷹島肥前大橋&lt;br /&gt;
　　　　　　　⇒鷹島モンゴル公園&lt;br /&gt;
　　　　　　　【長崎方面から自家用車】　所要時間：約2時間10分&lt;br /&gt;
　　　　　　　長崎自動車道武雄北方ＩＣ⇒国道および県道を利用⇒鷹島モンゴル公園&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■注目ポイント：日本で唯一の「九州馬頭琴文化館」（モンゴルの民族楽器等を展示）がオープン&lt;br /&gt;
　　　　　　　　モンゴル衣装での記念撮影やミニ馬頭琴を作るワークショップも開催&lt;br /&gt;
　　　　　　　　モンゴル料理やモンゴル雑貨のショップもオープン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
松浦市とモンゴルとの関係　
　松浦市鷹島町（旧鷹島町）は、蒙古襲来における弘安の役（1281年）に元軍の船団が暴風雨により沈没した地点として伝えられ、元の軍船と見られる沈没船が発見され海底遺跡では初となる国史跡となった「鷹島神崎遺跡」があります。&lt;br /&gt;
　このような歴史的背景があり、旧鷹島町は昭和63年（1988年）からモンゴル交流団の派遣を開始。平成3年（1991年）7月に「姉妹縁組み締結調印」を交わし、民主化後のモンゴル国初となる海外友好都市となりました。　その後、平成5年（1993年）5月に日本で初めて輸入を行ったゲルや民芸品が使用された鷹島モンゴル村（現鷹島モンゴル公園）が落成。平成12年まで延べ8回交流団を派遣するなど交流を深めていました。しかし、モンゴル国内情勢の変化などから長期にわたり交流が途絶えていました。&lt;br /&gt;
　令和6年（2024年）8月からは、モンゴル国ウブルハンガイ県ホジルト郡にて「姉妹都市連携の交流に関する合意書」の調印式が行われ、ホジルト郡と姉妹都市交流を再開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報　
松浦市公式ＨＰ　　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.city-matsuura.jp/top/soshikikarasagasu/takashimashisho/chiikishinkoka/2/1/2/1342.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city-matsuura.jp/top/soshikikarasagasu/takashimashisho/chiikishinkoka/2/1/2/1342.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
松浦市公式インスタグラム　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kamikaze_matsuura/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/kamikaze_matsuura/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県では、県民の皆様が地域の魅力を再認識し、もっと好きになり、誇りに思えるような長崎県のブランド価値を見つけ、それを磨き続けていきながら、国内外へ発信していくため、長崎県の総体的なブランディングに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　その一環で作成したブランドロゴ・メッセージは、県内外への調査等から明らかとなった長崎県のブランド価値である「多様性⇔包容力」を具現化したものです。本県が元来持つ多様性は、人々の包容力を育て、そしてその包容力が、さらなる多様性を育んできたという、長崎県のブランド価値の本質である「人」を表現しています。詳細は県公式HP（&lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108642/202604288289/_prw_PI7im_4402nM11.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ティーンズサポートチケット2026（上半期公演分）」の実施について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604278196</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市では、未来を担う若い人たちへ本物の音楽や演劇などの芸術を提供することによって、文化のつくり手・担い手を育てていくため、尼崎市総合文化センターやピッコロシアターで開催される舞台公演などを安価で楽し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
尼崎市では、未来を担う若い人たちへ本物の音楽や演劇などの芸術を提供することによって、文化のつくり手・担い手を育てていくため、尼崎市総合文化センターやピッコロシアターで開催される舞台公演などを安価で楽しめる「ティーンズサポートチケット」事業を実施しています。&lt;br /&gt;
それぞれの公演ごとに10席限定で、500円で鑑賞できるこのチケットを活用いただき、一流の芸術を身近に親しんでいただければと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　実施時期&lt;br /&gt;
　　上半期公演分　令和８年（2026年）５月29日（金）～令和８年（2026年）８月２日（日）&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
２　上半期公演分対象事業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;尼崎市総合文化センター及びピッコロシアターで開催される公演 　　　　&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;３事業11公演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　対象者&lt;br /&gt;
　　13歳（中学１年生）から19歳までの市内在住・在学・在勤の方&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;（2006年４月２日～2014年４月１日生まれの方）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　販売価格・販売数&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;１公演500円・各公演先着10名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　チケット購入方法等&lt;br /&gt;
　(1)　事前予約不要&lt;br /&gt;
　(2)　SNSや市ホームページで当日チケットがあることを確認し、開演時間の１時間前に直接各&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ホールの&amp;nbsp; 受付窓口へ&lt;br /&gt;
　(3)　受付窓口で、学生証・生徒手帳・運転免許証など本人・年齢が確認できるものを提示し、&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 現金で１人500円をお支払い&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６　チラシ配布について&lt;br /&gt;
　 ４月下旬に市内中学校・高校等に送付、市内公共施設等に配架予定&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202604278196/_prw_PI1im_66C1D1Ix.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026年度五十嵐威暢アーカイブ 企画展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604278179</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>2026年度五十嵐威暢アーカイブ企画展「モノのレトリック」開催 前期 令和8 年4 月27 日（ 月） ～令和7 年8 月30 日（ 日） 後期 令和8 年9 月21 日（月・祝）～令和9 年1 月1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年度五十嵐威暢アーカイブ企画展「モノのレトリック」開催&lt;br /&gt;
前期 令和8 年4 月27 日（ 月） ～令和7 年8 月30 日（ 日）&lt;br /&gt;
後期 令和8 年9 月21 日（月・祝）～令和9 年1 月17 日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金沢工業大学五十嵐威暢アーカイブでは、2026年度企画展「モノのレトリック」を2期にわたり開催いたします。前期は、令和8年4月27日（月）～令和8年8月30日（日）、第2期は、令和8年9月21日（月・祝）～令和9年１月17日（日）の期間開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年度　五十嵐威暢アーカイブ企画展　「モノのレトリック」 &lt;br /&gt;
開催期間：前期　令和8年4月27日（月）～令和7年8月30日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;後期&amp;nbsp; &amp;nbsp; 令和8年9月21日（月・祝）～令和9年1月17日（日）&lt;br /&gt;
会期中は、五十嵐威暢の創作活動を紹介する常設展もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
開催時間：10時～17時　入場無料&lt;br /&gt;
場&amp;nbsp;所：五十嵐威暢アーカイブ　金沢工業大学ライブラリーセンター２F　&lt;br /&gt;
　　　石川県野々市市扇が丘7－1&lt;br /&gt;
展示協力・作品制作：船越晴稀&lt;br /&gt;
グラフィックデザイン：和田悠馬&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://igarashiarchive.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://igarashiarchive.jp/&lt;/a&gt;　 *休館日は五十嵐威暢アーカイブウェブサイトからご確認ください&lt;br /&gt;
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展示概要：&lt;br /&gt;
企画展　「モノのレトリック」 &lt;br /&gt;
「レトリック」とは、言葉を巧みに用いて効果的に表現する技法のことで、直喩や隠喩、対比、倒置などがその例として挙げられます。言語哲学者の佐藤信夫は『レトリック感覚』（1978）において、レトリックを物事に対する新たな視点や思考の獲得を可能にする「発見的認識」の技術と捉えています。同じ内容でも表現の仕方によって異なるイメージや意味が喚起されるように、レトリックは私たちの認識そのものに影響を与えているのです。&lt;br /&gt;
こうした働きは、美術やデザインにも見出されます。たとえば、穏やかな丸みを帯びた白い大理石の彫刻は、雲のような軽やかさを想起させます。ここで操作されているのは色彩や素材、形態など、モノが持つ物理的、視覚的な要素です。それらは、特にデザインの領域で重視されてきた機能性とは異なる次元において、見る人に多様な印象を与え、新たな発見をもたらします。&lt;br /&gt;
本展には、美術家の船越晴稀氏に参画いただきました。船越氏は、独自の視点と感性によって展示作品を起点とする意味のネットワークを展示室内に張り巡らせています。しかし同時に、船越氏はあくまで1人の鑑賞者として振る舞うことで、見る人もまた創造の主体であることを示唆しているようです。だとすれば、この展示室は、鑑賞が創造へと広がる場と言うことができるかもしれません。&lt;br /&gt;
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五十嵐威暢アーカイブ&lt;br /&gt;
金沢工業大学は、STEM教育に「デザインとアート」を柱とした感性教育を融合すること、そしてその研究の充実と実践を行うことを目指しています。五十嵐威暢アーカイブは、そのための新たな学びの場として2023年にオープン、彫刻家、デザイナーの五十嵐威暢氏から寄贈された5000点もの作品や資料が収蔵されています。多様なコレクションを活用したプログラムを通じて、学生たちが独自の視点で世界を感受し、創造する力を引き出す活動を推進しています。また研究者だけでなく一般に開かれたアーカイブとして、デザインやアートの資料を広く活用することを目指しています。&lt;br /&gt;
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        <title>阿波藍、ヴェネツィア・ビエンナーレ2026へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604227906</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>青藍工房</dc:creator>
        <description>「上巳の渦」 ル・サロン2022入選作品／橋本陽子 青藍工房（Atelier Seiran）（徳島県徳島市）は、2026年5月より開催されるヴェネツィア・ビエンナーレ2026の公式コラテラルイベントに...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/4/24&lt;br /&gt;


青藍工房　　&lt;a href=&quot;https://seiran.art/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://seiran.art/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

「上巳の渦」　ル・サロン2022入選作品／橋本陽子&lt;br /&gt;
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青藍工房（Atelier Seiran）（徳島県徳島市）は、2026年5月より開催されるヴェネツィア・ビエンナーレ2026の公式コラテラルイベントに出展いたします。 ヴェネツィア・ビエンナーレは1895年に創設された、世界で最も権威ある国際美術展の一つです。イタリア・ヴェネツィアにて2年に一度開催され、各国および選出されたアーティストが参加し、現代の芸術と思想を発信する国際的な舞台となっています。&lt;br /&gt;
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本年の一般公開は2026年5月9日（土）から11月22日（日）まで、事前内覧会は5月5日から8日に開催されます。 青藍工房は、日本有数の藍の産地である徳島に根ざし、阿波藍を用いた表現を通して「自然・時間・生命の循環」を作品へと昇華してきました。本出展は、徳島の伝統文化を世界の現代アートの文脈へ接続する重要な機会となります。&lt;br /&gt;
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展示概要
展覧会名：Fissures of Light&lt;br /&gt;
位置づけ：ヴェネツィア・ビエンナーレ2026 Official Collateral Event&lt;br /&gt;
企画：Dona Dalle Rose Foundation&lt;br /&gt;
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会場：パラッツォ・ドナ・デッレ・ローゼ（Cannaregio 5038）&lt;br /&gt;
事前内覧会：2026年5月5日～5月8日&lt;br /&gt;
一般公開：2026年5月9日～11月22日&lt;br /&gt;
出展作家：橋本陽子、浮川初子、橋本清子、青藍工房&lt;br /&gt;
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出展の背景
パラッツォ・ドナ・デッレ・ローゼの本展テーマ「Fissures of Light」は、文化や歴史の裂け目から生まれる創造の可能性に着目しています。これに対し青藍工房は、「生命の根源」をテーマに掲げ、本展と呼応する展示を構成します。藍色に魅了され、その深淵へ没入した果てに立ち現れるのは、自然・時間・生命が交錯する根源的な世界です。阿波藍という媒介を通して、光や記憶の奥に潜む「見えないもの」を可視化し、現代における生命の営みを提示いたします。&lt;br /&gt;
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セルジュ・ムアング氏との共同展示 
「Fissures of Light」は、世界各地の文化的・歴史的な“裂け目”から生まれる創造の光に焦点を当てた展覧会です。“Fissures（裂け目）”は分断や衝突を意味する一方で、新たな出会いや創造が生まれる場でもあります。&lt;br /&gt;
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Serge Mouangue &lt;br /&gt;
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セルジュ・ムアング氏は、西アフリカと日本の文化的象徴の間における美的対話の可能性を探求するアーティストであり、本展では青藍工房とのコラボレーション作品を展示します。 本共同展示においても、青藍工房の掲げるテーマ「生命の根源」が重要な軸となっています。カメルーンの文化が象徴する太陽・祝福・生命力と、日本の阿波藍が内包する自然・時間・循環の思想が交差し、異なる文化のあいだに流れる根源的な生命のエネルギーを可視化する試みです。文化の“裂け目”において出会う二つの表現は、分断を超えて、生命の根源において共鳴する創造の場を生み出します。&lt;br /&gt;
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青藍工房と阿波藍について
青藍工房は、藍染作家・橋本陽子により1970年に設立されました。 橋本陽子は、化学染料の普及により衰退した藍染を、単なる染色技法としてではなく、「自然・時間・生命の循環」を映し出す芸術表現として再生させることを志し、独自の「藍のろうけつ染」を確立してきました。 徳島で生産される高品質な藍は「阿波藍」と呼ばれ、「ジャパン・ブルー」を象徴する伝統文化として高く評価されています。橋本陽子は50年以上にわたりその可能性を追求し、伝統工芸の枠を超えた芸術として発信し続けています。&lt;br /&gt;
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藍のろうけつ染風景&lt;br /&gt;
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作家プロフィール 
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【橋本陽子】藍染作家。1931年徳島市生まれ。30代で阿波藍の世界に入り、自由な表現を可能にする藍のろうけつ染を確立。1971年より本格的に作家活動を開始し、数十回にわたる個展開催を通じて阿波藍の芸術的可能性を切り拓く。フランスの公募展「ル・サロン」および「サロン・ドートンヌ」に入選し、パリで作品を発表。&lt;br /&gt;
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橋本陽子／Yoko Hashimoto&lt;br /&gt;
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【浮川初子】 徳島生まれ。1979年、浮川和宣氏とともにジャストシステムを創業し、「一太郎」「ATOK」などの開発を主導。現在はMetaMoJi代表取締役専務。現役プログラマーとして活動する一方、母・橋本陽子の影響を受け藍染制作にも取り組む。フランスの公募展「ル・サロン」および「サロン・ドートンヌ」に入選し、ITと伝統文化を横断する存在として注目されている&lt;br /&gt;
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【橋本清子】 青藍工房の系譜を受け継ぐ作家として活動。阿波藍を用いた新たな表現に取り組み、書と染めを融合した立体的な作品を展開。フランスの公募展「ル・サロン」および「サロン・ドートンヌ」に入選し、国際舞台での評価を高めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【青藍工房（Atelier Seiran）】&lt;br /&gt;
1970年、藍染作家・橋本陽子により徳島に設立。阿波藍を用いたろうけつ染を中心に、自然・時間・生命の循環をテーマとする作品を制作。伝統工芸の枠を超え、現代美術としての表現を追求している。&lt;br /&gt;
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コメント 
【浮川初子】&lt;br /&gt;
「ITの仕事と並行して藍に向き合ってきた私にとって、本出展は技術と文化、現在と継承が交差する特別な機会です。母が長年育んできた阿波藍の世界を、ヴェネツィア・ビエンナーレという国際的な舞台で紹介できることを光栄に思います。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【橋本清子】&lt;br /&gt;
「徳島で向き合ってきた藍の表現を、ヴェネツィアという歴史ある舞台でご覧いただけることを大変うれしく思います。和歌の世界を立体的に感じられる表現を目指しています。仮名書道の流れは、香りという目に見えない感覚を写し取るように空間に漂わせ、藍染めのテキスタイルでは枝や花の気配を広がりとして描いています。書と染めを一体として扱うことで、新しい立体化を目指しております。」&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ル・サロン2023入選作品「脳の拡大」／浮川初子ル・サロン2024入選作品「梅が香」／橋本清子月下美人1月下美人2「月下美人」／橋本清子着物「竜舌蘭」／橋本陽子&lt;br /&gt;
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