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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>解約受付から工事依頼・管理までをスムーズに「らくらく工事管理」「解約受付」の連携開始｜いえらぶCLOUD</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184299</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 10:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、不動産業界向けバーティカルSaaS「いえら...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/08/20 10:40&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、不動産業界向けバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」において、「らくらく工事管理」機能と「解約受付」機能の連携を開始しました。入居者からの解約受付をWeb上で完結させ、その後の原状回復工事の依頼・進捗管理までをシステム上でシームレスに一元化することで、賃貸管理会社の退去・工事業務の大幅な効率化を実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■概要
「らくらく工事管理」機能は、管理会社と工事会社とのやり取りや、案件の進捗状況をシステム上で一元管理できる機能です。すべてのやり取りをデータとして残し、案件ごとの状況をリアルタイムで把握できるため、認識のズレによるトラブルや対応漏れの防止につながります。&lt;br /&gt;
「解約受付」機能は、賃貸物件の退去や解約に関する申し込み・通知書作成・進捗管理をオンラインで一元管理できる機能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、不動産業界向けバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」において、「らくらく工事管理」機能と「解約受付」機能の連携を開始しました。&lt;br /&gt;
これにより、入居者はスマートフォンやPCから24時間いつでもWeb上で解約手続きを行えるようになります。さらに、登録された退去立会日などの解約情報が「らくらく工事管理」機能へ自動で連携されるため、手入力の手間なくスムーズに原状回復工事の依頼や進捗管理へ移行できます。&lt;br /&gt;
解約の受付から工事の発注・完了までの一連のフローをオンラインで一元管理することで、業務の抜け漏れを防ぎ、管理会社の対応コストを大幅に削減します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もいえらぶGROUPでは、工事に関わる一連のフローをシームレスに管理できる環境を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「らくらく工事管理」機能について
&lt;br /&gt;
【案件共有】&lt;br /&gt;
案件情報、図面、物件情報、注意事項などを一元管理できます。工事会社は、スマートフォン・タブレットから必要な情報を確認でき、案件ごとの進捗状況もリアルタイムで把握することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【工事会社への受発注】&lt;br /&gt;
工事会社からアップロードされた見積書をシステム上で確認できます。ワンクリックで承認や修正依頼ができ、承認後はそのまま発注処理へ移行できます。&lt;br /&gt;
また、「AI見積書読取」機能により、見積書の入力業務を効率化し、担当者の負担を軽減します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チャット・ファイル共有】&lt;br /&gt;
見積書や現場写真、完了報告書などを案件ごとに一元管理できます。案件ごとのチャットルームでは写真やファイルの共有も可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【進捗ステータス管理】&lt;br /&gt;
工事依頼から見積、発注、工事完了までの進捗状況をリアルタイムで可視化します。タスクごとのTODO管理ができるほか、複数の業者が関わる案件の分離発注にも対応しています。現在の進捗状況や次の工程を一目で把握できるため、担当者への確認作業や対応漏れを防ぎます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【他機能との連携による効率化】&lt;br /&gt;
「いえらぶCLOUD」の各種機能との連携により、工事に関わる業務をよりスムーズに進めることが可能です。現在、「解約受付」との連携に対応しているほか、オプション契約により「空室通電」や「電子契約」とも連携が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」について
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
いえらぶCLOUD&lt;br /&gt;
「いえらぶCLOUD」は、賃貸・売買・管理業務に対応したオールインワンの不動産業務支援システムです。ポータルサイトとのリアルタイム連動や、LINE・チャットによる自動追客、インボイス制度への対応などの機能を備えています。&lt;br /&gt;
幅広い業務を一気通貫でオンライン化できる使いやすさと継続的な機能アップデートにより、全国の不動産会社に導入されています。&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いえらぶBB&lt;br /&gt;
「いえらぶBB」は、賃貸管理会社と賃貸仲介会社をつなぐ業者間物件流通プラットフォームです。双方の基幹システムとリアルタイムに連携し、従来は電話やFAXで行われていた空室確認をオンライン化します。さらに、物件の取込みから内見予約、Web申込み、保証審査、電子契約までの一連の手続きをWeb上で完結できます。&lt;br /&gt;
月間の物件取込み数は75万件を突破し、物件流通を支える基盤として導入が拡大しています。&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://bb.ielove.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bb.ielove.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽本リリースに関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1450#mail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1450#mail&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUPについて
いえらぶGROUPは、「いい家選ぶ、いえらぶ。」のミッションステートメントをもとに、誰もが安心して住まい選びができる明日をつくります。&lt;br /&gt;
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt;
設立　：2008年1月&lt;br /&gt;
資本金：3,825万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン取次」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※賃貸管理システム市場占有率で1位を獲得｜いえらぶCLOUD～富士キメラ総研『業種別IT投資動向/DX市場の将来展望 2026年版 IT投資編』調査より～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/news/detail-1310&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/news/detail-1310&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼本リリースに関する取材のお問い合わせについては、以下のフォームからご連絡ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社いえらぶGROUP　広報課&lt;br /&gt;
担当：小玉、秋吉&lt;br /&gt;
TEL：03-6911-3955&lt;br /&gt;
メール：pr@ielove-group.jp&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>奈良県初の橋梁「群マネ」、宇陀市・曽爾村・御杖村・東吉野村が連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174243</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>奈良県宇陀市</dc:creator>
        <description>宇陀市、曽爾村、御杖村、東吉野村の1市3村は2026年7月24日(金)、宇陀市役所で「地域インフラ群再生戦略マネジメント(群マネ)橋梁の包括的民間委託」に関する連携協定の調印式を開催しました。事業者に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
宇陀市、曽爾村、御杖村、東吉野村の1市3村は2026年7月24日(金)、宇陀市役所で「地域インフラ群再生戦略マネジメント(群マネ)橋梁の包括的民間委託」に関する連携協定の調印式を開催しました。事業者に選定された長大・天理技研設計共同体(株式会社長大、天理技研株式会社)を加えた6者が協定書に署名し、橋梁メンテナンスの推進と技術者不足への対応に向けた連携体制を確認しました。群マネ事業としては奈良県内で初の取り組みです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■背景・経緯&lt;br /&gt; 
1市3村は、国土交通省が進める群マネのモデル地域に選定され、2023年12月より橋梁の老朽化と技術者不足の問題を解決するため、連携して検討会を行ってきました。その群マネ事業として、橋梁の包括的民間委託を公募型プロポーザルにより選定した長大・天理技研設計共同体と事業を開始します。今回、この事業を推進するため連携協定を締結したものです。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
群マネは「地域インフラ群再生戦略マネジメント」の略称で、技術系職員が限られる中でも的確なインフラメンテナンスを確保するため、複数自治体や複数分野のインフラを「群」として捉え、効率的・効果的にマネジメントしていく取り組みです。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■調印式の概要&lt;br /&gt; 
調印式には、宇陀市長・金剛一智氏、曽爾村長・細谷忠弘氏、御杖村長・伊藤収宜氏、東吉野村長・鍵谷典秀氏、株式会社長大 代表取締役社長・野本昌弘氏、天理技研株式会社 代表取締役・手塚明宏氏らが出席し、協定内容の説明、挨拶、調印書への署名、記念撮影、質疑応答が行われました。国土交通省、奈良県の担当者も出席しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■事業の内容&lt;br /&gt; 
本事業は、1市3村が橋梁維持管理業務の委託をまとめて発注することにより、業務の効率化と技術の相互補完、維持管理の連続性向上による効果的なメンテナンスの促進を図るものです。工事は従来通り発注し、事業者と連携のもと地域の地元業者の育成に取り組み、工事発注量の拡大を目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
契約は2026年7月15日付で締結され、履行期間は2026年7月15日から2029年3月31日まで。業務委託料の上限額は5億6079万1000円です。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 調印式日時&lt;br /&gt;  
 2026年7月24日(金)15時30分〜16時00分&lt;br /&gt;  
 
 
 場所&lt;br /&gt;  
 宇陀市役所 4階 第2委員会室&lt;br /&gt;  
 
 
 協定締結者&lt;br /&gt;  
 宇陀市、曽爾村、御杖村、東吉野村、株式会社長大、天理技研株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 契約日&lt;br /&gt;  
 2026年7月15日&lt;br /&gt;  
 
 
 履行期間&lt;br /&gt;  
 2026年7月15日〜2029年3月31日&lt;br /&gt;  
 
 
 業務委託料の上限額&lt;br /&gt;  
 5億6079万1000円(2026年度:2億4565万2000円、2027年度:1億4631万1000円、2028年度:1億6882万8000円)&lt;br /&gt;  
 
 
 協定期間&lt;br /&gt;  
 協定締結日〜2029年3月31日&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
業務内容は次のとおりです。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 業務&lt;br /&gt;  
 数量&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 共通業務&lt;br /&gt;  
 一式&lt;br /&gt;  
 業務全体のマネジメント&lt;br /&gt;  
 
 
 計画更新業務&lt;br /&gt;  
 1,011橋&lt;br /&gt;  
 橋梁長寿命化修繕計画の更新&lt;br /&gt;  
 
 
 橋梁定期点検業務&lt;br /&gt;  
 609橋&lt;br /&gt;  
 橋梁の定期点検&lt;br /&gt;  
 
 
 補修設計業務&lt;br /&gt;  
 25橋&lt;br /&gt;  
 橋梁の補修設計&lt;br /&gt;  
 
 
 発注者支援業務&lt;br /&gt;  
 30橋&lt;br /&gt;  
 工事発注に伴う積算・図面作成補助&lt;br /&gt;  
 
 
 施工監理業務&lt;br /&gt;  
 30橋&lt;br /&gt;  
 工事管理に伴う技術的補助&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■コメント&lt;br /&gt; 
宇陀市長 金剛一智氏「このプロジェクトにおいて、我々の地域での成功が、全国に広がっていくモデルになると考えています。連携する自治体や企業の皆様と一緒に、このプロジェクトを成功に向かって着実に進めてまいります。」&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■今後の展開&lt;br /&gt; 
1市3村は、今回の連携協定に基づき、長大・天理技研設計共同体とともに橋梁の点検・修繕計画の更新などを進めます。国土交通省が推進する群マネのモデルケースとして、その成果および知見を広く活用することを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
(参考)国土交通省 群マネ特設ページ &lt;a href=&quot;https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/maintenance/gunmane.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/maintenance/gunmane.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt; 
宇陀市 建設部 建設課 担当:花本・森川&lt;br /&gt; 
TEL:0745-82-5638&lt;br /&gt; 
メール:kensetu@city.uda.lg.jp&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>善通寺市、香川県知事選挙で京セラの「デジ選®」を採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608073889</link>
        <pubDate>Mon, 17 Aug 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、2026年8月30日（日）に執行される香川県知事選挙のうち、香川県善通寺市内の投票区において、京セラの電子投開票システム「デジ選®」が採用...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、2026年8月30日（日）に執行される香川県知事選挙のうち、香川県善通寺市内の投票区において、京セラの電子投開票システム「デジ選®」が採用されることとなりましたのでお知らせいたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;都道府県の選挙で電子投票が実施されるのは、2002年10月の岡山県知事選挙（新見市内の投票区で実施）以来、24年ぶりとなります。また、都道府県議会議員および知事の選挙で電子投票を実施するための条例が現存する都道府県は、現時点では全国で香川県のみです。本システムの導入により、投票の正確性向上と開票作業の負担軽減に貢献します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 デジ選使用イメージ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■京セラの電子投開票システム「デジ選®」について&lt;br /&gt;
京セラのデジ選は、総務省の技術的条件に適合した、地方自治体の選挙で利用可能な電子投開票システムです。投票所では、設置されたタブレット端末の画面上で、有権者が候補者氏名や選択肢を確認し、直感的な操作でタッチして投票を行うことができます。投票内容はデジタル形式で記録されるため、投票終了後の迅速な集計が可能となり、開票作業の大幅な効率化や開票時間の短縮につながります。また、人件費の上昇や地域の高齢化・人手不足などを背景に、選挙運営に必要な人員の確保が課題となっている自治体において、開票作業に従事する人員を削減できるなど、人的負担の軽減と運営コストの抑制に貢献します。さらに、紙の投票用紙への記入が不要となることで、誤記や判読不能による無効票を防ぎ、民意をより正確に反映することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジ選は、選挙運営に求められる安全性・信頼性を重視して設計しています。過去の電子投票では、機器やネットワークに起因するトラブルが課題となった事例もありましたが、デジ選では、ネットワークを経由せず、投票データをタブレット端末に直接接続した記録媒体に保存する方式を採用しています。通信障害や機器の過熱による影響を抑え、安定した投票・開票環境を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまでデジ選は、2024年12月の大阪府四條畷市の市長選・市議補選および、2026年3月の宮崎県新富町の町議補選で導入され、開票人員や開票時間の削減に寄与してきました。今後も選挙の信頼性・公平性の確保と選挙運営の効率化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考：宮崎県新富町における導入事例&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/case/case-19/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/case/case-19/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今回の導入の意義について&lt;br /&gt;
電子投票は、地方公共団体が条例で定めることにより、地方公共団体の議会の議員および長の選挙で実施できます。香川県では、善通寺市が2026年3月に市議会議員および市長の選挙を対象とする条例を制定し、これを受けて香川県も同年7月、条例を制定した市町の区域内の投票区において、県議会議員および知事の選挙を電子投票で行うための条例を制定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
都道府県の選挙における電子投票は、2002年10月の岡山県知事選挙で新見市内の投票区に導入されて以来、24年ぶりです。岡山県の条例はその後廃止されており、都道府県議会議員および知事の選挙を対象とする電子投票条例が現存する都道府県は、現在、香川県のみです。今回の導入は、自治体における選挙事務のデジタル化を都道府県の選挙へ広げる取り組みとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■香川県善通寺市での啓発活動について&lt;br /&gt;
本選挙の実施にあたり、善通寺市では、自治体職員や有権者を対象に、電子投票の理解促進を目的とした啓発活動を実施しました。操作方法の周知や体験機会の提供などを通じて、円滑な選挙運営に寄与してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な取り組みは、以下のとおりです。&lt;br /&gt;
・市内商業施設及び公民館における電子投票体験コーナーの設置及びアンケートの実施&lt;br /&gt;
（6月17日～7月15日）&lt;br /&gt;
・市庁舎内におけるデモ機の常設（同上）&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://www.city.zentsuji.kagawa.jp/site/denshitouhyou/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;善通寺市公式ホームページ&lt;/a&gt;での情報掲載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■電子投開票システム「デジ選®」の詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/app-service/app/digi-sen/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/app-service/app/digi-sen/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 「デジ選」は、京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>奈良交通のバスがまるごとマルシェに 9月5日「宇陀 バスdeマルシェ」クロスウェイなかまちで開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608083920</link>
        <pubDate>Wed, 12 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>奈良県宇陀市</dc:creator>
        <description>宇陀市が後援する「宇陀 バスdeマルシェ@クロスウェイなかまち」が、2026年9月5日(土)午前10時から午後3時まで、奈良県奈良市中町のクロスウェイなかまちで開催されます。奈良交通のバスを会場として...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
宇陀市が後援する「宇陀 バスdeマルシェ@クロスウェイなかまち」が、2026年9月5日(土)午前10時から午後3時まで、奈良県奈良市中町のクロスウェイなかまちで開催されます。奈良交通のバスを会場として活用する1日限定のマルシェで、宇陀市の農産物や加工品などを販売します。主催はバスdeマルシェ@クロスウェイなかまちコンソーシアム。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■開催の概要&lt;br /&gt; 
本イベントは「子どもたちとつくる」をテーマに掲げ、バスをまるごとマルシェとして活用する取り組みです。会場では、宇陀市の農産物・生鮮品・加工品・特産物を販売するほか、子どもたちによる手作りマルシェが行われます。あわせて写真映えスポットでの記念撮影も楽しめます。同日は「宇陀まるごとフェア」も開催されます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■取り組みの詳細&lt;br /&gt; 
会場となる奈良交通のバスには、宇陀米をはじめとする宇陀市の農産物や特産品が並びます。ポスターには「乗って、見て、買って、つながる。宇陀のいいもの、未来へ。」というメッセージが掲げられています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■期待される効果・今後の展開&lt;br /&gt; 
子どもたちの参加や特産品の販売を通じて、宇陀市の農産品や地域資源への関心を高め、生産者と来場者をつなぐ機会となることが期待されます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■担当者コメント&lt;br /&gt; 
奈良交通のバスを舞台に、宇陀市のいいものを一日限定で集めました。子どもたちが手がけるマルシェも見どころです。ご家族そろってお越しください。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 イベント名&lt;br /&gt;  
 宇陀 バスdeマルシェ@クロスウェイなかまち&lt;br /&gt;  
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年9月5日(土)10:00〜15:00&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 クロスウェイなかまち(奈良県奈良市中町4694-1)&lt;br /&gt;  
 
 
 地図&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://maps.app.goo.gl/niLYFzaiS7sGtnVR9&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://maps.app.goo.gl/niLYFzaiS7sGtnVR9&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 内容&lt;br /&gt;  
 宇陀市の農産物・生鮮品・加工品・特産物販売、子どもたち手作りマルシェ、写真映えスポットでの記念撮影 ほか&lt;br /&gt;  
 
 
 同時開催&lt;br /&gt;  
 宇陀まるごとフェア&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 バスdeマルシェ@クロスウェイなかまちコンソーシアム&lt;br /&gt;  
 
 
 後援&lt;br /&gt;  
 宇陀市&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■報道機関からのお問い合わせ先&lt;br /&gt; 
道の駅宇陀路大宇陀&lt;br /&gt; 
電話:0745-83-0051&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109131/202608083920/_prw_PI1im_6JELB8E8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>政府全体でこども・若者の自殺防止に向けた取組を強化します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608053683</link>
        <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>こども家庭庁</dc:creator>
        <description>こどもや若者の自殺が長期休暇明け前後に増加する傾向を踏まえて、こども・若者の自殺防止に向けた取組を強化し、集中的な啓発活動を実施します。 小中高生の自殺者数は、近年増加傾向が続き、令和7年の小中高生の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月7日&lt;br /&gt;


こども家庭庁&lt;br /&gt;

　こどもや若者の自殺が長期休暇明け前後に増加する傾向を踏まえて、こども・若者の自殺防止に向けた取組を強化し、集中的な啓発活動を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　小中高生の自殺者数は、近年増加傾向が続き、令和7年の小中高生の自殺者数は過去最多の538人となり、極めて深刻な状況が続いています。&lt;br /&gt;
　「自殺総合対策大綱」（令和4年10月14日閣議決定）では、こども・若者の自殺対策の更なる推進・強化を図ることになっています。また、令和5年6月2日に取りまとめられた「こどもの自殺対策緊急強化プラン」を踏まえて、こどもの自殺対策を推進していくこととしています。さらに、本年4月1日に完全施行された改正自殺対策基本法においては、基本理念として、こどもに係る自殺対策を社会全体で取り組むことが明記されました。&lt;br /&gt;
　こうした状況を踏まえ、本年においても、8月から、こども・若者を対象とした自殺防止の啓発活動を、こども家庭庁、厚生労働省、文部科学省、内閣府孤独・孤立対策推進室が連携して実施することとしました。&lt;br /&gt;
　こども家庭庁においては、本年4月30日に公表した「「こどもの命と安全を徹底的に守る」大臣プロジェクト2026第1弾「こども・若者 自殺防止総力戦略」」に基づく、戦略的な広報啓発活動の一環として、8月20日から9月9日までを新たに「こども・若者の自殺対策集中取組期間」と位置付け、取組の強化を図ることとしています。取組の一例として、こども・若者に向けて、相談窓口を示したカード・ステッカー・電子ポスターを作成し、夏季休暇期間中から普及啓発に取り組むとともに、内閣府大臣官房政府広報室と連携し制作した啓発動画の公開等を通じて、「一人でつらいことは、一緒に話してみませんか」というメッセージをこども・若者の皆さんへ届けていく予定です。&lt;br /&gt;
　厚生労働省においては、今回の啓発活動では、自殺予防週間（9月10日～16日）に向けた取組強化とあわせて、こども・若者向けのポスターや動画を作成し、夏季休暇期間中から掲示します。また、悩みや不安、もやもやした気持ちを抱えた方などに対する相談窓口などの情報をまとめたウェブサイト「まもろうよこころ」を、様々な媒体、幅広いルートを通じて周知し、こども・若者に必要な情報を届けていく予定です。&lt;br /&gt;
　文部科学省においては、YouTubeでの動画広告の掲載や、文部科学省公式SNSでの相談窓口の案内、さらに、学校・教育委員会等に向けて、児童生徒の自殺予防に係る積極的な取組の実施を依頼しています。&lt;br /&gt;
　内閣府孤独・孤立対策推進室においては、チャットボットを活用した孤独・孤立対策ウェブサイト「あなたはひとりじゃない」の18歳以下向けのページの周知とともに、不安が高じやすい時期である8月末から9月冒頭の夏休み明け前後にかけて、孤独・孤立に悩む子どもたち向けに、相談の窓口を設置します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
具体的な取組
こども家庭庁
・「「こどもの命と安全を徹底的に守る」大臣プロジェクト2026 ～第1弾 こども・若者 自殺防止総力戦略～」に基づく戦略的な広報啓発活動の一環として、「こども・若者の自殺対策集中取組期間」（8月20日から9月9日まで）を新たに設定&lt;br /&gt;
・社会全体でこども・若者の自殺対策に取り組むことを目的として、こども政策担当大臣からのこども・若者の皆さん、大人の皆さんへ向けたメッセージ動画を発信&lt;br /&gt;
・こども・若者を対象としたカード、ステッカー、電子ポスターを作成し、商業施設等における掲示や配布を通じて、悩みを話すことに関する周知・啓発を実施&lt;br /&gt;
・政府広報を活用し、夏休み明け前後のこども・若者向けの動画及び音声広告を制作・配信&lt;br /&gt;
・こども・若者の周りにいる大人を対象としたゲートキーパーの役割等に関する啓発動画を作成し、意識醸成を促進&lt;br /&gt;
・7月3日に「こどもの自殺対策に係る取組について（依頼）」を発出し、こどもの異変を早期に把握し確実に支援につなげる体制の整備及び各種相談支援及び啓発事業等の取組の強化を依頼&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
厚生労働省
・7月3日に「令和8年度「自殺予防週間」に向けた啓発活動等の推進について（依頼）」を発出し、全国の自治体、公共機関、医療機関、関係団体、駅舎等へ８月からのポスターの掲出等の啓発活動の推進を依頼&lt;br /&gt;
・こども・若者も多く利用するYouTubeやSNS、学習管理アプリや音楽配信アプリ等でのバナー、動画、音声広告等の掲載（8月3日以降順次）&lt;br /&gt;
・厚生労働省X等での相談窓口の案内&lt;br /&gt;
・全国の自治体、公共機関、医療機関、関係団体、駅舎等でのポスターの掲示&lt;br /&gt;
・若者が多く行き交う都市部エリアの屋外ビジョンへ動画広告の掲出（9月10日～16日予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文部科学省
・こども・若者も多く利用するYouTubeでの動画広告の掲載&lt;br /&gt;
・X、Facebook文部科学省公式アカウントでの相談窓口の案内&lt;br /&gt;
・7月3日に「児童生徒の自殺予防に係る取組について（通知）」、8月5日に「長期休業明けに向けた自殺予防に係る周知啓発の実施等について（依頼）」を発出し、各都道府県・指定都市教育委員会等に対して、自殺予防に向けた教育相談体制の構築や、1人1台端末等を活用した児童生徒への相談窓口の周知、地域や関係機関等と連携した児童生徒への見守りの強化等の対応を依頼&lt;br /&gt;
・各教育委員会の生徒指導担当や、校長・教頭などの管理職を対象に、児童生徒の自殺予防に関する普及啓発協議会を実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内閣府孤独・孤立対策推進室
・悩みに応じた相談窓口等や孤独・孤立対策ウェブサイト「あなたはひとりじゃない」における、18歳以下向けのページについては孤独・孤立対策推進室のX等で周知。&lt;br /&gt;
・不安が高じやすい時期である8月末から9月冒頭の夏休み明け前後にかけて、孤独・孤立に悩むこどもたちに向けて相談の窓口を設置予定。相談ダイヤル（＃9999）、チャット、メールにより実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連サイト】&lt;a href=&quot;https://www.mhlw.go.jp/mamorouyokokoro/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;厚生労働省ウェブサイト「まもろうよこころ」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;自殺対策に関する、電話やSNSの相談窓口等を分かりやすく紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
広報ポスター、動画
　こども家庭庁においては、こども・若者に対して、相談窓口の周知するカード、ステッカー、電子ポスターや、相談することへのハードルを下げることを目的とした動画を制作しました。&lt;br /&gt;
　また、厚生労働省においては、若者にメッセージが伝わりやすいよう、同年代の方を描いたイラストを活用したポスター、動画を作成しました。これらの啓発媒体により、電話やSNS相談の窓口を分かりやすく案内している厚生労働省ウェブサイト「&lt;a href=&quot;https://www.mhlw.go.jp/mamorouyokokoro/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;まもろうよこころ&lt;/a&gt;」を周知しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こども家庭庁
　不安や悩みを抱えるこども・若者や、周囲の大人に向けた啓発媒体を制作し、ウェブページ（&lt;a href=&quot;https://www.cfa.go.jp/policies/kodomonojisatsutaisaku/r8kouhoupj&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;令和8年度広報啓発活動｜こども家庭庁&lt;/a&gt;）で公開しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カードステッカー政府広報動画の一コマ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
政府広報オンライン配信動画&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.gov-online.go.jp/media/commercials/202607/video-313038.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・夏休みが終わってほしくないときに見る動画（ロングバージョン）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.gov-online.go.jp/media/commercials/202607/video-313039.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・夏休みが終わってほしくないときに見る動画（ショートバージョン） &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
厚生労働省
「まもろうよこころ」内のページ「&lt;a href=&quot;https://www.mhlw.go.jp/mamorouyokokoro/sasaeai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;広げてみよう支え合い&lt;/a&gt;」では、広報ポスター、動画の他、SNSなどで気軽に活用できるバナー画像やPDFのデータ等の素材を掲載しています。&lt;br /&gt;
厚生労働省ポスター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考資料】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考資料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/519rOb6HzmY/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「飲食料品に対する消費税減税」について（全国法人会）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608063766</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全国法人会総連合</dc:creator>
        <description>全法連ニュースリリース 公益財団法人 全国法人会総連合 東京都新宿区四谷坂町５－６ ＴＥＬ ０３－３３５７－６６８１ 令和８年８月 「飲食料品に対する消費税減税」について 『会長談話』 を発表 中小企...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 全法連ニュースリリース&lt;br /&gt;
公益財団法人 全国法人会総連合&lt;br /&gt;
東京都新宿区四谷坂町５－６&lt;br /&gt;
ＴＥＬ　０３－３３５７－６６８１&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
令和８年８月&lt;br /&gt;
 「飲食料品に対する消費税減税」について  『会長談話』 を発表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中小企業を中心として全国約７０万社の会員企業で構成される“経営者の団体”『公益財団法人 全国法人会総連合』（略称：全法連。斎藤保会長＝㈱ＩＨＩ 特別顧問）は、８月５日に令和９年４月から飲食料品に対する消費税率を軽減する方針を閣議決定したことを受け、「社会保障財源への影響、財政健全化との整合性、さらには中小企業・小規模事業者に及ぼす事務負担やコストの増加などを総合的に勘案すると、慎重に検討されるべきものと考える」旨の会長談話を発表いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全法連ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.zenkokuhojinkai.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.zenkokuhojinkai.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101566/202608063766/_prw_PI1im_k132xbF1.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>【富士河口湖町】特定外来生物クビアカツヤカミキリ対策　サクラ等の無料消毒を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608033592</link>
        <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>富士河口湖町（山梨県）は、サクラやモモ等に深刻な影響を与える特定外来生物「クビアカツヤカミキリ」の発生を受け、町内で管理されている対象樹木の無料消毒を実施します。 町内で管理する土地に植えられた対象樹...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;富士河口湖町（山梨県）は、サクラやモモ等に深刻な影響を与える特定外来生物「クビアカツヤカミキリ」の発生を受け、町内で管理されている対象樹木の無料消毒を実施します。&lt;br /&gt; 
町内で管理する土地に植えられた対象樹木の本数を令和8年8月20日（木）までに富士河口湖町 環境課へ連絡すると、後日、町から委託された業者が消毒を行います。消毒に費用はかかりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大切な樹木と、富士河口湖町の豊かな自然を守るため、皆さまのご協力をよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■背景・経緯&lt;br /&gt; 
クビアカツヤカミキリは、サクラやモモ等を食い荒らし枯らせてしまう虫で、特定外来生物に指定されています。このたび、山梨県内で発見されたことを受けて、県内全域で全ての対象樹木に消毒を行うことになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■取り組みの詳細&lt;br /&gt; 
消毒の流れは次のとおりです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. 町内で管理する土地に植えられた対象樹木の本数を町へ連絡する。&lt;br /&gt; 
2. 後日、町から委託された事業者が樹木の消毒を行う。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 対象樹木&lt;br /&gt;  
 サクラ、モモ、ウメ、ハナモモ、アンズ、サクランボ&lt;br /&gt;  
 
 
 連絡事項&lt;br /&gt;  
 管理する土地に植えられた対象樹木の本数&lt;br /&gt; ※農地は対象外&lt;br /&gt;  
 
 
 連絡締切&lt;br /&gt;  
 令和8年8月20日（木）&lt;br /&gt;  
 
 
 費用&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 連絡先&lt;br /&gt; （電話・メール）&lt;br /&gt;  
 富士河口湖町 環境課&lt;br /&gt; 電話：0555-72-3169&lt;br /&gt; メール ： kankyou@town.fujikawaguchiko.lg.jp&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
■注意点&lt;br /&gt; 
※農地は別途対応するため、対象外です。&lt;br /&gt; 
※緊急性の高い事業のため、今後の計画が変更となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109044/202608033592/_prw_PI1im_ksH7W0Xv.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第6回「日本サービス大賞」（内閣総理大臣表彰）実施決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313507</link>
        <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本生産性本部</dc:creator>
        <description>第6回「日本サービス大賞」（内閣総理大臣表彰）実施決定 ～地域・規模・業種を問わず、「革新的な優れたサービス」を募集～ 【応募受付：2026年9月14日（月）～10月29日（木）】 8月27日（木）に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
第6回「日本サービス大賞」（内閣総理大臣表彰）実施決定 ～地域・規模・業種を問わず、「革新的な優れたサービス」を募集～
【応募受付：2026年9月14日（月）～10月29日（木）】 8月27日（木）に応募説明会を開催、9月以降は個別相談会も実施
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービス産業の生産性向上により日本経済の持続的成長をめざす&lt;a href=&quot;https://www.jpc-net.jp/movement/committee/service-js.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;日本生産性本部 サービス産業生産性協議会（SPRING）&lt;/a&gt;は、8月3日、2027年冬に受賞企業発表・表彰予定の第6回「日本サービス大賞」（内閣総理大臣表彰）の応募要領をホームページにて公開しました。&lt;br /&gt;
第6回「日本サービス大賞」への応募は、2026年9月14日（月）から10月29日（木）までの期間に受け付けます。また、応募受付にあたり、応募説明会を8月27日（木）に開催するとともに、9月以降には個別相談会も実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第5回「日本サービス大賞」表彰式の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本賞は、地域・規模・業種を問わず、国内のすべての民間サービスを対象に、サービスの高度化と産業の発展を先導する「革新的な優れたサービス」を幅広く表彰するものです。2015年から概ね隔年で実施しており、これまで全5回で計142件の優れたサービスが受賞しました。人口減少が進み、社会課題が山積するなかで、暮らしや経済を一変させ、明るい未来を想像させる革新的な優れたサービスを発掘し、紹介したいと考えています。&lt;br /&gt;
なお、本賞は最優秀賞である内閣総理大臣賞のほか各大臣賞を設けており、受賞したサービスはHPや事例集への掲載などが予定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第6回「日本サービス大賞」概要
■応募対象者：　サービスを提供している全ての事業者&lt;br /&gt;
　　　　　　　　（一次産業、二次産業を含む、行政サービスを除く）&lt;br /&gt;
■賞の種類：　　内閣総理大臣賞、経済産業大臣賞、総務大臣賞、厚生労働大臣賞、&lt;br /&gt;
　（予定）　　　　農林水産大臣賞、国土交通大臣賞、地方創生大臣賞、優秀賞、審査員特別賞&lt;br /&gt;
　　　　　　　　※各賞は該当なしの場合もあります&lt;br /&gt;
■スケジュール：応募受付期間　2026年9月14日（月）～10月29日（木）&lt;br /&gt;
　（予定）　　　　書類一次審査　2026年11月～12月&lt;br /&gt;
　　　　　　　　書類二次審査　2026年12月～2027年4月&lt;br /&gt;
　　　　　　　　現地審査　　　2027年4月～&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href=&quot;https://service-award.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://service-award.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■応募方法：　　所定の応募フォーマットに必要事項を記入の上、HPより提出&lt;br /&gt;
■応募費用：　　応募および審査に費用はかかりません&lt;br /&gt;
■主催：　　　　公益財団法人日本生産性本部 サービス産業生産性協議会（SPRING）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第6回「日本サービス大賞」応募説明会 概要 ＜別添参照＞
日時：8月27日（木）15:00～16:00 ＜オンライン・無料＞&lt;br /&gt;
内容：・賞の概要、審査基準の考え方、応募方法・応募書類の作成方法&lt;br /&gt;
　　　・受賞組織による講演（応募・受賞によるメリットなど）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.jpc-net.jp/seminar/detail/008151.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jpc-net.jp/seminar/detail/008151.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
個別相談会 概要
日時：9月2日（水）～ 10月23日（金）のうち、毎週水曜、木曜、金曜（祝日除く）&lt;br /&gt;
内容：応募書類の書き方など、応募にあたってのご相談に個別に対応します&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.jpc-net.jp/seminar/detail/008152.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jpc-net.jp/seminar/detail/008152.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公益財団法人日本生産性本部について
1955年、わが国産業の生産性運動の中核組織として、「生産性向上対策に関する閣議了解」に基づき設立された民間団体です。経済界、労働界、学識者の三者により構成され、戦後日本経済の復興と高度経済成長の実現に、民間の立場から貢献してきました。社会経済システムの構築や改革に資する国民的な合意形成に努めるとともに、産業の生産性向上を通じて日本経済の発展、国民生活の向上、国際社会への貢献に寄与することを目的に、時代や社会の動きに即して多様な活動を展開し、持続可能な経済社会を次世代に引き継ぐための「生産性改革」に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービス産業生産性協議会（SPRING）について
サービス産業生産性協議会（SPRING：Service Productivity &amp;amp; Innovation for Growth）は、サービス産業の生産性向上を通じ、わが国経済の持続的な成長を図っていくことを目的として、2007年に公益財団法人日本生産性本部が設立した組織です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106914/202607313507/_prw_PI3im_PBSRhX3I.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>子どもの「問い」からソーシャルアントレプレナーシップを学ぶ体験講座を8月22日開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608013527</link>
        <pubDate>Sat, 01 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>奈良県宇陀市</dc:creator>
        <description>宇陀市(政策推進課)は、令和8年度学びの環境づくり支援業務の一環として、子育てをされている方・教育関係者を対象とした体験講座「子どもの『問い』を知り、ソーシャルアントレプレナーシップを学ぶ」を、202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
宇陀市(政策推進課)は、令和8年度学びの環境づくり支援業務の一環として、子育てをされている方・教育関係者を対象とした体験講座「子どもの『問い』を知り、ソーシャルアントレプレナーシップを学ぶ」を、2026年8月22日(土)13時30分から16時まで、宇陀市室生振興センターで開催します。ゲスト講師に株式会社Liquitous代表取締役CEOの栗本拓幸氏を迎え、子どもの疑問を読み解きながら、ソーシャルアントレプレナーシップの基礎を解説します。参加費は無料、定員20名(先着順)です。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
2&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■背景・経緯&lt;br /&gt; 
本講座は、保護者・教育関係者のための体験講座（その①）として企画されました。子どもたちが夢中になるものの中に社会を変えるヒントが隠れているとの考えのもと、「好き」が社会貢献につながる力であるソーシャルアントレプレナーシップの初歩を、若手起業家とともに探ります。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■当日の流れ&lt;br /&gt; 
講座は3つのパートで構成されます。&lt;br /&gt; 
①問いを知る:子どもの疑問の背景を読む&lt;br /&gt; 
②概念を学ぶ:ソーシャルアントレプレナーの基礎&lt;br /&gt; 
③実践につなげる:身近な課題を社会変革へ&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■講師紹介&lt;br /&gt; 
ゲスト講師の栗本拓幸氏は1999年生まれ。大学在学中に株式会社Liquitous(リキタス)を設立し、まちづくりや教育分野のプロジェクトを国内外で推進しています。今回は子どもの問いを読み解きながら、ソーシャルアントレプレナーシップの基礎をわかりやすく解説します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■学びの環境づくりプログラムについて&lt;br /&gt; 
本講座は、宇陀市が取り組む学びの環境づくりの一環として実施します。市では本講座のほかにも、子どもや保護者、教育関係者に向けた各種プログラムを予定しています。詳細は市ウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt; 
宇陀市ウェブサイト:&lt;a href=&quot;https://www.city.uda.lg.jp/soshiki/5/24817.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.uda.lg.jp/soshiki/5/24817.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 子どもの「問い」を知り、ソーシャルアントレプレナーシップを学ぶ(保護者・教育関係者のための体験講座 その①)&lt;br /&gt;  
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年8月22日(土)13:30〜16:00(受付13:00〜)&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 宇陀市室生振興センター(宇陀市室生大野1637)&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 大人(子育てをされている方、教育関係者など)&lt;br /&gt;  
 
 
 定員&lt;br /&gt;  
 20名(先着順)&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 申込締切&lt;br /&gt;  
 参加者が20名に達したとき&lt;br /&gt;  
 
 
 講師&lt;br /&gt;  
 栗本拓幸 氏(株式会社Liquitous 代表取締役CEO)&lt;br /&gt;  
 
 
 申込方法&lt;br /&gt;  
 申込フォーム（&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdt6sL6pNjGHZfuuo9HIPLcx_IAod7_htM7xhhGKRXYm2VcNw/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdt6sL6pNjGHZfuuo9HIPLcx_IAod7_htM7xhhGKRXYm2VcNw/viewform&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 宇陀市 政策推進課&lt;br /&gt;  
 
 
 運営&lt;br /&gt;  
 株式会社ウェルアップ&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■担当者コメント&lt;br /&gt; 
「子どもの何気ない『問い』には、社会をより良くするためのヒントが詰まっています。保護者や教育関係者の皆さまとともに、子どもの学びを支える新たな視点を得る機会にしたいと考えています。」&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■お問い合わせ先&lt;br /&gt; 
宇陀市 政策推進課&lt;br /&gt; 
電話:0745-82-3910&lt;br /&gt; 
運営:株式会社ウェルアップ メール:uda-wellup@wellup-corp.com&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109131/202608013527/_prw_PI2im_4i4C96T4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>宇陀市、小学生から高校生向け「マネジメントゲーム」体験講座を8月15・16日に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608013528</link>
        <pubDate>Sat, 01 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>奈良県宇陀市</dc:creator>
        <description>宇陀市は2026年8月15日(土)・16日(日)、宇陀市室生大野の「青い家」で、経営を疑似体験できる「マネジメントゲーム(MG)」の体験講座「お金と社会の仕組みがわかる！マネジメントゲーム」を開催しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
宇陀市は2026年8月15日(土)・16日(日)、宇陀市室生大野の「青い家」で、経営を疑似体験できる「マネジメントゲーム(MG)」の体験講座「お金と社会の仕組みがわかる！マネジメントゲーム」を開催します。令和8年度「学びの環境づくり支援業務」の一環として実施するもので、対象は小学生(高学年)から高校生向き、参加費は無料、定員は10名(先着順)です。運営は株式会社ウエルアップが担当します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
081516チラシ&lt;br /&gt; 
■背景・概要&lt;br /&gt; 
本講座は「ビジネス基礎知識習得プログラム その1」として位置づけられた第1回の取り組みです。マネジメントゲーム(MG)は、参加者全員が会社の「社長」となり、自分で考え、意思決定を行い、最後にお金の計算(決算)までを1人で行う体験型のプログラムです。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■取り組みの詳細&lt;br /&gt; 
講座では、教科書には載っていない「生きたお金の勉強」をゲームを通じて体験します。「どうやったらお店がもうかるのか」「お金はどうやって動いているのか」といった疑問について、ゲームを進めながら学ぶ内容となっています。講師は、西研究所MG公認インストラクターで片山公認会計士税理士事務所の片山和紀氏が務めます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■学びの環境づくりプログラムについて&lt;br /&gt; 
本講座は、宇陀市が実施する「学びの環境づくり」の取り組みの一つとして開催します。このほかにも各種プログラムを予定しており、詳細は宇陀市ホームページでご案内しています。&lt;br /&gt; 
宇陀市ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.city.uda.lg.jp/soshiki/5/24817.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.uda.lg.jp/soshiki/5/24817.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 お金と社会の仕組みがわかる！マネジメントゲーム(ビジネス基礎知識習得プログラム その1)&lt;br /&gt;  
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 1日目：2026年8月15日(土) 午前10時〜午後6時30分(受付：午前9時30分〜)／2日目：2026年8月16日(日) 午前9時〜午後5時(受付：午前8時30分〜)&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 株式会社ウエルアップ「青い家」 奈良県宇陀市室生大野2366-1(近鉄 室生口大野駅から徒歩10分)&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 小学生(高学年)から高校生向き&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 定員&lt;br /&gt;  
 10名(先着順)&lt;br /&gt;  
 
 
 申込締切&lt;br /&gt;  
 参加者が10名に達したとき&lt;br /&gt;  
 
 
 講師&lt;br /&gt;  
 西研究所MG公認インストラクター 片山公認会計士税理士事務所 片山和紀&lt;br /&gt;  
 
 
 申込方法&lt;br /&gt;  
 申込フォーム（&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSebFypMKTAaLQ06djr-jJ2150E4BKIPwXNcnGmNpjyiGnVVXg/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSebFypMKTAaLQ06djr-jJ2150E4BKIPwXNcnGmNpjyiGnVVXg/viewform&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 宇陀市 政策推進課&lt;br /&gt;  
 
 
 運営&lt;br /&gt;  
 株式会社ウエルアップ&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■注意事項&lt;br /&gt; 
・両日参加できる方のみお申し込みください。&lt;br /&gt; 
・両日とも昼食は運営者が用意します。(ただし、アレルギー等が気になる方は昼食をご持参ください)&lt;br /&gt; 
・会場に駐車場はありません。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■お問い合わせ先&lt;br /&gt; 
主催:宇陀市 政策推進課&lt;br /&gt; 
電話:0745-82-3910&lt;br /&gt; 
運営に関するお問い合わせ:株式会社ウエルアップ&lt;br /&gt; 
メール:uda-wellup@wellup-corp.com&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109131/202608013528/_prw_PI1im_04a6G3k0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>掛川市、AIアバター窓口実証実験の第2弾へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313448</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>掛川市</dc:creator>
        <description>掛川市は、AIアバターを活用した窓口サービスの実証実験の第２弾として、2026年10月1日から国民健康保険や年金の手続きを扱う国保年金課での案内を実施します。 第1弾の実証運用を通じて得られた利用者の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　掛川市は、AIアバターを活用した窓口サービスの実証実験の第２弾として、2026年10月1日から国民健康保険や年金の手続きを扱う国保年金課での案内を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　第1弾の実証運用を通じて得られた利用者の反応や運用面での課題を第2弾に反映し、より使いやすい仕組みづくりにつなげます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、今年度の取り組みを踏まえ、来年度以降は対象となる窓口の拡大も検討していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■取り組みの背景・目的&lt;br /&gt;
　掛川市では、市の総合計画に掲げる「手のひら市役所」の拡充の考え方のもと、市役所に行かなくても手続きできる行政サービスの充実を進めています。スマートフォンやパソコンから、時間や場所を問わず必要な案内を受けられる、わかりやすく利用しやすい窓口サービスを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の取り組みでは、市ホームページ上に、24時間365日利用できるAIアバター窓口を整備します。音声で質問できるため、文字入力が苦手な方でも使いやすく、必要に応じて開庁時間内は職員につなぐことも想定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　国保年金課の手続きの多くはオンライン申請が可能となっています。AIアバターが最初の案内役となることで、「手のひら市役所」をさらに前に進めるとともに、「行かない窓口」「書かない窓口」の進化につなげていきます。&lt;br /&gt;
AIアバター窓口イメージ１AIアバター窓口イメージ２&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今年度のAIアバター活用 第1弾・第2弾&lt;br /&gt;
1．第1弾：市民課での案内サービス&lt;br /&gt;
　第1弾は、早稲田大学&amp;nbsp; 森田裕介研究室と連携して行った取り組みです。&lt;br /&gt;
　市役所1階の市民課窓口にAIアバターを設置し、来庁者の話した内容から目的を読み取り、必要な案内を行いました。多言語にも対応しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な案内内容は次の2つです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・庁舎案内&lt;br /&gt;
来庁者の用件に応じて、目的の場所を案内図付きで案内&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・市民課の手続き案内&lt;br /&gt;
住民票や各種証明書の取得のご案内&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この取り組みは2026年7月31日までですが、ここで得られた運用面での改善点を、第2弾に生かしていきます。&lt;br /&gt;
　第1弾では、「分かりやすい」といった声があった一方で、音声の聞き取りや応答の速さ、操作性などに関する改善の声も寄せられました。第2弾では、こうした利用者の声を生かし、より使いやすい窓口づくりを進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第１弾実証実験の様子１&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第１弾実証実験の様子２&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．第2弾：国保年金課のオンライン案内&lt;br /&gt;
　第2弾では、市ホームページ上に、国保年金課の手続きを案内するAIアバター窓口を設けます。&lt;br /&gt;
　スマートフォンやパソコンから利用でき、デジタルに不慣れな方でも、職員と会話するような感覚で案内を受けられることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、今後は日本語以外の多言語での音声対応や、電話など音声による案内との連携も視野に入れ、より多くの方に使いやすい窓口へ発展させていく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展開&lt;br /&gt;
　掛川市では、今年度に実施する2つのAIアバター活用の結果をもとに、来年度以降、対象となる窓口をさらに広げていくことを検討しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　AIによる案内と職員による対応を組み合わせることで、便利さと安心感の両立を図り、市民一人ひとりにとって、より身近で使いやすい窓口サービスの実現を目指します。こうした取り組みを通じて、掛川市が進める「手のひら市役所」の実現をさらに進めていきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108786/202607313448/_prw_PI4im_cp2pV5jr.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>宇陀市とミエノワ株式会社が地域活性化に関する包括連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607293283</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 16:03:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>奈良県宇陀市</dc:creator>
        <description>宇陀市（奈良県）とミエノワ株式会社（三重県松阪市、代表取締役 柿市哲哉）は、2026年7月1日（水）、地域活性化の推進に向けた包括連携協定を締結しました。両者は相互の資源および知見を活用し、認知症予防...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
宇陀市（奈良県）とミエノワ株式会社（三重県松阪市、代表取締役 柿市哲哉）は、2026年7月1日（水）、地域活性化の推進に向けた包括連携協定を締結しました。両者は相互の資源および知見を活用し、認知症予防に関する啓発・広報の推進、シティプロモーションの強化、地域課題の解決などを通じて、持続可能なまちづくりの実現を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■協定の背景・目的&lt;br /&gt; 
本協定は、宇陀市とミエノワ株式会社が相互に連携し、認知症予防に関する啓発・広報の推進、宇陀市全体のシティプロモーションの強化、地域課題の解決および地域資源の活用等を通じて、地域活性化の推進および持続可能なまちづくりの実現に寄与することを目的としています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■連携する取り組み&lt;br /&gt; 
両者は、目的の達成に向けて次の事項について包括的に連携します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
- 認知症予防に関する啓発および広報の推進に関すること&lt;br /&gt; 
- 宇陀市の広報力の強化およびシティプロモーションに関すること&lt;br /&gt; 
- 地域課題の解決に向けた施策の企画立案および実行支援に関すること&lt;br /&gt; 
- 令和8年（2026年）10月1日を始期とする地域活性化起業人制度の活用に向けた事前準備および環境整備に関すること&lt;br /&gt; 
- 市民サービスの向上および地域のにぎわいの創造に関すること&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
個別の取り組みについては、両者が協議のうえ、内容や実施方法、役割分担などを別途定めることとしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■地域活性化起業人制度の活用に向けた準備&lt;br /&gt; 
両者は、本協定に基づく取り組みの一環として、2026年10月1日を始期とする地域活性化起業人の派遣に向けて準備を進めます。協定の有効期間中に、業務内容の調整や受入体制の整備などの必要な準備を相互に協力して行います。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■今後の展開&lt;br /&gt; 
本協定の有効期間は、締結日から1年間です。期間満了日の1か月前までに双方から書面による解約の意思表示がない場合は、同一条件で1年間更新されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金剛一智市長は「ミエノワ株式会社との連携により、認知症予防の啓発やシティプロモーションをさらに強化し、市民サービスの向上と地域の活性化につなげたい」と述べました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■協定の概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 協定名&lt;br /&gt;  
 宇陀市とミエノワ株式会社との地域活性化の推進に向けた包括連携に関する協定&lt;br /&gt;  
 
 
 締結日&lt;br /&gt;  
 2026年7月1日（水）&lt;br /&gt;  
 
 
 締結者&lt;br /&gt;  
 宇陀市 市長 金剛一智／ミエノワ株式会社 代表取締役 柿市哲哉&lt;br /&gt;  
 
 
 主な連携分野&lt;br /&gt;  
 認知症予防の啓発・広報、シティプロモーションの強化、地域課題の解決、地域資源の活用、地域活性化起業人制度の活用準備 ほか&lt;br /&gt;  
 
 
 協定期間&lt;br /&gt;  
 締結日から1年間（更新条項あり）&lt;br /&gt;  
 
 
 地域活性化起業人制度&lt;br /&gt;  
 令和8年（2026年）10月1日を始期として活用予定&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ミエノワ株式会社について&lt;br /&gt; 
ミッションとして「個のエネルギーを地域のエンジンへ。」を掲げ、全国の自治体・事業者・住民とともに、地域に暮らす一人ひとりの情熱を地域のエンジンへと変える事業に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://mienowa.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mienowa.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■代表取締役　柿市 哲哉（Tetsuya Kakiichi）について&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
三重県菰野町出身。2016年菰野町役場入庁。環境部局を経て、2018年に三重県最年少で経済産業省クールジャパン政策課へ出向し、地方発のインバウンド戦略に取り組む。帰任後の2019年から財政部局で予算編成等を担当。2022年にシティ・ホールディングス株式会社へ転職し、道の駅飯高駅でドーナツ店「BOUQUET IITAKA」の運営と地域活性化事業を兼務。2024年からは菰野町の「地域活性化起業人」に就任し、観光協会等と連携して道の駅菰野の売上を15%向上させ、新名物「頂きあんどーなつ」の開発を主導。2026年にミエノワ株式会社を設立。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■報道機関からのお問い合わせ先&lt;br /&gt; 
宇陀市 政策推進部政策推進課&lt;br /&gt; 
電話：0745-82-3910&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109131/202607293283/_prw_PI1im_rit8NI14.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>海外の法規制・政策動向を可視化し、企業の海外事業におけるリスク管理と意思決定を支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243076</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジー・サーチ</dc:creator>
        <description>海外の法規制・政策動向を可視化し、企業の海外事業における リスク管理と意思決定を支援 ～ 海外ビジネスリスク情報対策ツール「Glocalist」の提供を開始 ～ 株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月29日&lt;br /&gt;


株式会社ジー・サーチ&lt;br /&gt;

海外の法規制・政策動向を可視化し、企業の海外事業における&lt;br /&gt; 
リスク管理と意思決定を支援&lt;br /&gt; 
～ 海外ビジネスリスク情報対策ツール「Glocalist」の提供を開始 ～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　株式会社ジー・サーチ（以下、ジー・サーチ）は、株式会社Glocalist（以下、Glocalist）が展開する海外ビジネスリスク情報対策ツール「Glocalist」の販売を2026年7月29日より開始いたします。&lt;br /&gt; 
現在、海外へ進出する日本企業にとって、現地の複雑な法規制やビジネスリスクへの迅速な対応は喫緊の課題です。ジー・サーチはこれまで企業の事業活動に不可欠な「情報」とその「活用」を支援してまいりました。今回、新たに「Glocalist」をラインナップに加えることで、同ツールが持つ「精緻な海外規制情報の把握・管理能力」と、ジー・サーチが長年培ってきた「多岐にわたる信頼性の高い情報の目利きと提供力、ならびにお客様のニーズに合わせた情報活用支援の知見」を融合させます。&lt;br /&gt; 
本連携を通じ、変化の激しいグローバル市場における日本企業の意思決定と、堅牢なリスクマネジメント体制の構築をサポートしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「Glocalist」は、世界50ヶ国・10,000以上の政府機関などが発信する一次情報を統合し、海外事業に関わるリスク情報の把握、共有、対応管理を支援するレギュラトリー・インテリジェンス・プラットフォーム（注１）です。現在はアジアを中心とした12ヶ国の情報を収録しており、今後はアジア、北米、中南米、欧州、中東、アフリカを含む50ヶ国まで対象国を拡充していく予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景 
近年、海外事業を展開する企業では、各国の法規制変更、輸出入規制、サプライチェーンリスク、経済安全保障、人権・環境規制など、事業判断に影響する情報を継続的に把握する重要性が高まっています。&lt;br /&gt; 
一方で、海外の一次情報は各国の政府機関・行政機関などに分散しており、現地語で発信される情報も多いため、「情報収集・翻訳・要約・社内展開」という一連のプロセスそのものが多大な負荷となり、企業の迅速な意思決定を阻む大きな課題となっていました。&lt;br /&gt; 
こうした課題に対応するため、ジー・サーチは「Glocalist」の提供を通じて、法規制や政策動向をはじめとする海外事業リスク情報の収集・共有・対応管理を効率化するとともに、それらに伴う市場環境の変化をいち早く捉え、リスクへの迅速な対応と新たなビジネス機会の創出・拡大を支援してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
課題認識 
海外事業の推進には、各国・地域における最新かつ正確な法規制、政策、行政文書などの把握が不可欠です。しかし、多くの企業は以下の課題に直面しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．海外法規制・政策情報の継続的な把握&lt;br /&gt; 
海外に製造拠点、販売拠点、現地法人、取引先、サプライヤー、投資先を持つ企業では、各国の規制変更が事業活動に直接影響します。輸出入規制、関税、環境規制、個人情報保護、労働法、税制などの変更把握が遅れることで、事業計画の見直しや対応コストの増加につながる可能性があります。&lt;br /&gt; 
２．現地駐在員・現地スタッフへの業務集中&lt;br /&gt; 
海外の政策・規制情報の収集は、現地駐在員や現地スタッフの語学力、経験、検索スキルに依存しやすい業務です。月次報告や本社向けレポート作成のために、情報収集、翻訳、要約、関係者への共有に多くの時間を要するケースがあります。&lt;br /&gt; 
３．情報取得後の共有・対応管理&lt;br /&gt; 
海外リスク情報は、取得するだけでは十分ではありません。法務、コンプライアンス、経営企画、海外事業、購買・調達などの関係部門に共有し、対応方針やタスクを管理する仕組みが必要です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
業務効率化の利用事例 
「Glocalist」の導入により、現地駐在員や現地スタッフが担っていた情報収集、翻訳、要約、月次報告書の作成にかかる工数を大幅に削減できることが実証されています。その驚異的な効果は、以下の具体的な事例からも明らかです。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 事例企業分野&lt;br /&gt;  
 削減対象業務&lt;br /&gt;  
 工数削減効果&lt;br /&gt;  
 
 
 エネルギーインフラ企業&lt;br /&gt;  
 政策動向の月次報告作成&lt;br /&gt;  
 約91.6％&lt;br /&gt;  
 
 
 金融機関&lt;br /&gt;  
 法規制改正の検知・対応&lt;br /&gt;  
 約75.6％&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図1 「Glocalist」で叶える業務効率化 &lt;br /&gt; 
「Glocalist」の提供価値 
「Glocalist」の主な提供価値は以下のとおりです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．海外の一次情報をもとにしたリスク情報の把握&lt;br /&gt; 
「Glocalist」は、政府機関・行政機関・国際機関などが発信する行政文書、公告、法規制、政策情報などを収集し、海外事業に影響するリスク情報の把握を支援します。現地語原文に加え、日本語・英語での確認を支援することで、言語面の負荷を低減しながら、重要情報の見落としリスクの低減と早期把握に貢献します。&lt;br /&gt; 
また、本データは生成AIを用いた情報整理や分析にもご活用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図2 Publications（行政文書データベース）   &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
２．専門家解説による実務理解の促進&lt;br /&gt; 
現地に精通した弁護士、会計士、税理士などの専門家による解説記事を確認できます。個人情報保護法、労働法、税制、環境規制、通商・関税など、一次情報だけでは理解しづらい背景や実務上のポイントを素早く体系的に把握できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図3 Suggestions（専門家解説）    &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
３．生成AIを活用した情報確認・要約支援&lt;br /&gt; 
Glocalist Custom AIとの対話を通じて、行政文書の要約や特定トピックの検索を支援します。多国間にまたがる規制の差異や変更点の実務的なポイントを効率的に把握でき、報告業務や関係部署との協議にかかる工数削減に貢献します。社内規程や利用条件の範囲内で、社内の生成AI活用と組み合わせた情報整理にも活用できます。&lt;br /&gt; 
また、Glocalistが提供する一次情報データは、お客様が利用する生成AIとの連携・分析用途にも活用可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図4 Glocalist AI（検索・簡易レポート抽出）   &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ジー・サーチの提供価値 
ジー・サーチは、「Glocalist」の販売を通じて、お客様の海外法規制・政策情報の収集、リスク情報の把握、社内共有、対応管理を支援します。また、お客様の課題に応じて、ジー・サーチが提供する新聞・雑誌記事、企業情報、人物情報、海外情報などの各種情報サービスと「Glocalist」を組み合わせた活用もご提案します。これにより、海外規制・政策情報の把握に加え、取引先調査、リスク管理、コンプライアンス対応、経営判断に必要な情報収集を多面的に支援します。&lt;br /&gt; 
各種G-Searchサービスの詳細・料金については、以下よりご確認いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;G-Searchのサービス紹介ページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.g-search.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.g-search.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
貢献できる主な企業・部門 
グローバルビジネスを展開する企業の皆様が直面する、多岐にわたる課題解決を強力に支援します。&lt;br /&gt; 
　・対象となる企業： 海外拠点、現地法人、または海外取引先、サプライヤー、投資先を擁する企業&lt;br /&gt; 
　・ご活用いただける部門： 経営企画、海外事業、法務、コンプライアンス、リスク管理、購買・調達、サプライチェーン管理などを担当される部門&lt;br /&gt; 
化学・素材、電機・機械・輸送機器、医薬・医療機器、食品、エネルギー、商社、金融、コンサルティングといった、グローバル戦略を推進するあらゆる業種の企業様にご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ご提供プラン・導入方法 
「Glocalist」は、ご利用目的や対象国・地域、利用部門、利用人数、情報共有の範囲に応じて、最適なプランをご提案します。ジー・サーチでは、お客様の海外事業の状況や情報収集課題をヒアリングしたうえで、導入に向けたご提案を行います。&lt;br /&gt; 
導入時の参考価格として、「Glocalist」とジー・サーチが提供するフォーカスインサイトなどを組み合わせた提案プランを、1社あたり月額24万円からご用意しています。なお、費用はご利用規模、対象範囲、組み合わせるサービス内容に応じて個別にお見積りいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お問い合わせフォーム&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://jdream3.com/inquiry/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jdream3.com/inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
販売目標 
2026年度中に海外事業を展開する国内企業、官公庁、大学・研究機関などを中心に提案活動を進め、100社への導入を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後のサービス展開 
ジー・サーチは、「Glocalist」の販売を通じ、海外法規制、政策動向、地政学リスク、サプライチェーンリスク、経済安全保障に関する情報収集・管理ニーズに対応していきます。今後は、ジー・サーチが提供する各種ビジネス情報サービスとの組み合わせ提案を進め、お客様の調査業務、リスク管理、コンプライアンス対応、経営判断を支援する情報提供価値の拡大を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
販売開始日 
2026年7月29日より販売開始&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
用語の説明 
（注１）レギュラトリー・インテリジェンス・プラットフォーム&lt;br /&gt; 
世界各国の行政/規制/政策情報を合法的な収集基盤に基づき自動収集し、AIによる要約翻訳と高度なデータクレンジングにより信頼できる一次情報を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商標について 
記載されている法人名、製品名などの固有名詞は、各法人の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関連リンク 
株式会社Glocalistサービスサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://glocalist.world/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://glocalist.world/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ジー・サーチ Glocalist製品サイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.g-search.or.jp/contents/glocalist/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.g-search.or.jp/contents/glocalist/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107912/202607243076/_prw_PI6im_ObshQ86K.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>堺市立小・中学校の校長を公募しています！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243054</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>堺市</dc:creator>
        <description>堺市教育委員会では、外部人材を学校管理職として登用し、学校教育の活性化と学校マネジメント力の向上を図るため、堺市立小・中学校の校長を以下のとおり募集しています。 応募・採用に当たり、教員免許の有無は問...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
　堺市教育委員会では、外部人材を学校管理職として登用し、学校教育の活性化と学校マネジメント力の向上を図るため、堺市立小・中学校の校長を以下のとおり募集しています。&lt;br /&gt;
　応募・採用に当たり、教員免許の有無は問いません。民間企業等に在籍した状態での勤務も可能です（ただし校長の職務に専念するものであり、その他条件があります）。&lt;br /&gt;
　また、合格者のうち希望する方は、4月から校長として円滑に職務を開始できるよう、赴任前に堺市立小・中学校の副校長として学校現場での研修を受けることも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.求める人物像
・ 堺が進める「新たな学校のあり方」を理解し、学校群内での連携を念頭に、自主的で自律的な学校運営を推進できる人物&lt;br /&gt;
・ 教育目標の実現に向け、優れたリーダーシップとマネジメント力を発揮して教職員を統率し、多様な人材と連携できる人物&lt;br /&gt;
・ 豊かな人間力と経験を活かして、こども、教職員、施設等をつなぎ、創意工夫あふれる教育活動を推進できる人物&lt;br /&gt;
・ 学校の業務改善やICTの効果的な活用、専門家や地域人材等との連携を通して、教職員のウェルビーイングの向上を推進できる人物&lt;br /&gt;
・ 高い危機管理能力を備え、学校現場の課題を解決できる実行力を有する人物&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.募集人数
若干名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.任用期間
▶令和9年4月1日～令和10年3月31日（任期付職員として任用）&lt;br /&gt;
※勤務実績等により1年ごとに任期を更新し、令和9年4月1日から最長3年間（特に必要な場合は5年間）任用する場合があります。&lt;br /&gt;
※令和9年1月1日から3月31日までの間、研修を実施します。またその間、希望する方は副校長として登用され、学校に在籍しながら研修を受けることも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.受験資格
（1）昭和39年4月2日～昭和62年4月1日の間に生まれた方&lt;br /&gt;
（2）研究・教育機関や行政機関、民間企業等における管理職の経験を有すること、またはそれと同等以上の経験を有すること&lt;br /&gt;
（3）学校教育及び学校経営に関して、高い識見と情熱を有すること&lt;br /&gt;
※その他の受験資格は、&lt;a href=&quot;https://www.city.sakai.lg.jp/kosodate/kyoiku/boshu/kyoshokuinboshu/ninkitsukikanrishoku/koubojoukyou.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;堺市ホームページ&lt;/a&gt;をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5.受付期間、応募方法
 受付期間： 令和8年7月23日（木）～8月21日（金）午後5時&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
応募方法：堺市電子申請システム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://lgpos.task-asp.net/cu/271403/ea/residents/procedures/apply/3f528637-2c23-494e-a5f0-bf703865146d/start&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lgpos.task-asp.net/cu/271403/ea/residents/procedures/apply/3f528637-2c23-494e-a5f0-bf703865146d/start&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電子申請システム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6.選考方法
書類選考：令和8年9月中旬　合否発表予定&lt;br /&gt;
面接選考：1次面接　令和8年9月24日（木）～30日（水）実施予定&lt;br /&gt;
　　　　　2次面接　令和8年10月17日（土）、18日（日）実施予定&lt;br /&gt;
※面接選考は2回実施し、そのうち1次面接はオンラインで実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7.その他
募集要項や申込書等の詳細は、以下の堺市ホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.city.sakai.lg.jp/kosodate/kyoiku/boshu/kyoshokuinboshu/ninkitsukikanrishoku/koubojoukyou.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.sakai.lg.jp/kosodate/kyoiku/boshu/kyoshokuinboshu/ninkitsukikanrishoku/koubojoukyou.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
堺市校長公募HP&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8.これまでの校長の公募
堺市教育委員会では、平成24年度に公募制度を開始し、これまで28名を任用してきました。&lt;br /&gt;
現在、小学校で10名、中学校で5名の校長が公募により採用され勤務しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.city.sakai.lg.jp/kosodate/kyoiku/boshu/kyoshokuinboshu/ninkitsukikanrishoku/shiru.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.sakai.lg.jp/kosodate/kyoiku/boshu/kyoshokuinboshu/ninkitsukikanrishoku/shiru.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100734/202607243054/_prw_PI1im_6Q6g66QH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ふくいのデジタル「ふくアプリ」が、金融庁「地域活性化取組辞典」取組事例に選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233031</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ふくいのデジタル</dc:creator>
        <description>株式会社ふくいのデジタル（本社：福井県福井市、代表取締役社長：細川達矢）は、金融庁が公表する「地域活性化取組辞典」において、当社の提供する地域共創スーパーアプリ「ふくアプリ」を活用した地域DX支援の事...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社ふくいのデジタル（本社：福井県福井市、代表取締役社長：細川達矢）は、金融庁が公表する「地域活性化取組辞典」において、当社の提供する地域共創スーパーアプリ「ふくアプリ」を活用した地域DX支援の事例が選定・掲載されましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 金融庁HP：「地域活性化取組辞典」の公表について &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.fsa.go.jp/news/r8/ginkou/20260724/20260724.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fsa.go.jp/news/r8/ginkou/20260724/20260724.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本件は、当社の親会社である株式会社福井銀行が2026年5月26日に『地域企業の価値創造と地域活性化に向けた取組みについて』を公表し、「地域金融力強化プラン」の趣旨に沿った取組事例として地域共創スーパーアプリ「ふくアプリ」を活用した地域DX支援を紹介しました。その後、2026年7月24日に金融庁から「全国各地の金融機関が他の地域での取組を相互に学び合い、応用し、実施していくことを促すため、地域企業の価値創造と地域活性化に向けた取組事例集」として公表されました。&lt;br /&gt;
　産官学金言による価値共創を通じて、自治体や民間施策の生産性向上および効果最大化を推進する当社の事業が、全国的なモデルケースとして認められたものと考えております。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地域共創プラットフォームによる地域DX・地域経済活性化の取組&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ふくアプリWEBサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fukuappli.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fukuappli.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ふくアプリ」は、金融機関と報道機関双方の知見を活用し、自治体・民間企業・生活者をつなぐ地域共創スーパーアプリです。2023年11月からは、福井県の全県一区型デジタル地域通貨「ふくいはぴコイン」の運用を行っています。&lt;br /&gt;
　地域通貨・ポイント機能を軸に、デジタルクーポンやデジタルチケット、デジタルスタンプラリー、ふくいMaaS、ふるさと納税、アンケート・申請フォームなど、多様な機能を1つのアプリ内で展開しています。2026年7月23日時点での会員数は約31万人、加盟店数は約4,900店を突破するなど、着実に地域のデジタル化を推し進めています。&lt;br /&gt;
　ふくいのデジタルは、持続可能な地域経済エコシステムの構築を目指し、地域内で「経済」と「情報」をつなぐマーケティングプラットフォームとしてさらなる成長・拡大を図ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ふくいのデジタル概要
　社名：株式会社ふくいのデジタル（英語表記：Digital for Fukui co.,Ltd.）&lt;br /&gt;
　設立：2022年9月5日&lt;br /&gt;
　代表者：細川達矢（代表取締役社長）&lt;br /&gt;
　所在地：〒910-0023 福井県福井市順化1丁目1番1号　福井銀行本店ビル内&lt;br /&gt;
　事業内容：スマートフォンアプリサービス「ふくアプリ」事業／マーケティングリサーチ事業／コンサルティング事業 等&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107354/202607233031/_prw_PI1im_5qnN8232.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>北海道南幌町「準工業団地」が分譲開始間近・住宅等用地の予約分譲を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162673</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>南幌町</dc:creator>
        <description>報道関係各位 ２０２６年７月２７日 南幌町役場 まちづくり課 北海道南幌町「準工業団地」が分譲開始間近・住宅等用地の予約分譲を開始 本町は札幌市中心部まで約２５㎞、新千歳空港や石狩湾新港まで約４０㎞、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　２０２６年７月２７日&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　南幌町役場　まちづくり課&lt;br /&gt; 
 北海道南幌町「準工業団地」が分譲開始間近・住宅等用地の予約分譲を開始 
　本町は札幌市中心部まで約２５㎞、新千歳空港や石狩湾新港まで約４０㎞、苫小牧港まで約５０㎞に位置する農業が基幹産業の田園風景豊かな町です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　千歳市を起点として小樽市までに至る高規格道路「道央圏連絡道路」の整備が進められており、「南幌ランプ」が令和７年３月に開通するなど、効率的な物流ネットワークの構築による、交通の利便性向上が期待されているところです。&lt;br /&gt; 
　この状況を受け、町では大都市では難しい広大な区画を確保した準工業団地「南幌流通団地」の整備工事を進めており、令和８年１０月分譲開始となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
～南幌流通団地の概要～&lt;br /&gt; 
所&amp;nbsp; 在&amp;nbsp; 地：北海道空知郡南幌町南１６線西１０番地&lt;br /&gt; 
団地面積：約２８．９ha（全体）&lt;br /&gt; 
分譲面積：約２３．６ha（全体）&lt;br /&gt; 
所&amp;nbsp; 有&amp;nbsp; 者：北海道住宅供給公社（約１４．９ha）&lt;br /&gt; 
　　　　　 南幌町（約８．７ha）&lt;br /&gt; 
用途地域：準工業地域&lt;br /&gt; 
　　　　　 ※「南幌町地区計画の区域内における建築物の制限に関する条例」により用途の&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;制限を定めています。&lt;br /&gt; 
道　　路：団地内道路幅員１２ｍ&lt;br /&gt; 
上　　水：長幌上水道企業団&lt;br /&gt; 
下　　水：南幌町公共下水&lt;br /&gt; 
電　　力：北海道電力ネットワーク㈱&lt;br /&gt; 
ガ　　ス：プロパンガス&lt;br /&gt; 
通　　信：光回線サービス提供エリア内&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　職住近接エリアの住宅等用地として６月１日から民間賃貸住宅用地８区画及び店舗併用住宅用地１０区画の予約分譲を開始しております。民間賃貸住宅用地はアパート等、店舗併用住宅用地はカフェやパン屋等の建築が期待されます。&lt;br /&gt; 
　また、優良な民間賃貸住宅の建築を促進し、住環境及び雇用環境の向上を図ることを目的に、助成制度を設けております。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 対象者 
 交付要件 
 住戸 タイプ 
 １戸あたり 助成額 
 １棟あたり 限度額 
 
 
 民間賃貸住宅を新築する個人又は法人 
 ①助成金の交付決定を受けた日&lt;br /&gt; から１０年間民間賃貸住宅に&lt;br /&gt; 供すること&lt;br&gt;②認定申請書の提出後１年以内&lt;br /&gt; に住宅の建築工事が完了する&lt;br /&gt; こと&lt;br&gt;③ほかの助成金等を受けて新築&lt;br /&gt; するものでないこと&lt;br /&gt;  
 １ＬＤＫ 
 １００万円 
  １，２００&lt;br /&gt; 万円&lt;br /&gt;  
 
 
 ２ＬＤＫ 
 １５０万円 
 
 
 上記のうち&lt;br&gt;南幌流通団地に立地する企業 
 １ＬＤＫ 
 １５０万円 
  １，６００&lt;br /&gt; 万円&lt;br /&gt;  
 
 
 ２ＬＤＫ 
 ２００万円 
 
 
 
※「民間賃貸住宅」とは、１棟当たり４戸以上の共同住宅であること、住戸形式ごとの&lt;br /&gt; 
床面積は１ＬＤＫにあっては３０平方メートル以上、２ＬＤＫにあっては５０平方メー&lt;br /&gt; 
トル以上で構成されていること、各戸に玄関、トイレ、浴室、台所及び給湯設備が設置さ&lt;br /&gt; 
れていること、各戸に専用駐車スペースが１台分以上確保されていることをいいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
PDFリンク&lt;br /&gt; 
①南幌流通団地パンフレット&lt;br /&gt; 
②南幌流通団地予約分譲受付要領&lt;br /&gt; 
③南幌流通団地店舗併用住宅用地・民間賃貸住宅用地予約分譲受付要領&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　【南幌流通団地に関する問い合わせ】　&lt;br&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　南幌町役場　まちづくり課地域振興係&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　TEL：０１１－３９８－７０２１　　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.town.nanporo.hokkaido.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.town.nanporo.hokkaido.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109099/202607162673/_prw_PI1im_vThbD9z8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【富士河口湖町】アレチウリ対策プロジェクト、GCF目標額100万円を達成！ネクストゴール150万円へ挑戦！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607082197</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>山梨県富士河口湖町（町長：渡辺英之）が本年5月より開始いたしました、特定外来生物の脅威から河口湖の水辺を守るためのガバメントクラウドファンディング（GCF）「特定外来生物の脅威×河口湖のヨシ原｜「いの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
山梨県富士河口湖町（町長：渡辺英之）が本年5月より開始いたしました、特定外来生物の脅威から河口湖の水辺を守るためのガバメントクラウドファンディング（GCF）「特定外来生物の脅威×河口湖のヨシ原｜「いのちのゆりかご」を覆い尽くすアレチウリから、水辺の生態系を守り抜きたい！」が、全国の皆様からの温かいご支援により、 当初目標の100万円を達成しました。&lt;br /&gt;
これまでの多大なるご寄付と、環境保全に対する熱い応援メッセージに対し、心より深く御礼申し上げます。&lt;br /&gt;
皆様のお力添えが、河口湖の豊かな水辺を守る大きな一歩となります。&lt;br /&gt;
一方で、河口湖のヨシ原を脅かすアレチウリの防除は、継続的な取り組みが欠かせません。そこで、ネクストゴールとして150万円を設定し、さらなる挑戦を続けてまいります。&lt;br /&gt;
いただいたご支援は、来年度6月からの防除活動に向けた準備資金として大切に活用させていただきます。&lt;br /&gt;
引き続き、河口湖の「いのちのゆりかご」を未来へつなぐこの取り組みへの温かいご支援を、心よりお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ プロジェクト詳細ページ（ふるさとチョイス GCF）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.furusato-tax.jp/gcf/5397?utm_source=yamanashiken_fujikawaguchikomachi&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=lgmk_19430&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.furusato-tax.jp/gcf/5397?utm_source=yamanashiken_fujikawaguchikomachi&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=lgmk_19430&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ 当初目標100万円でできること&lt;br /&gt;
- 八木崎公園のアレチウリを集中的に防除する&lt;br /&gt;
- アレチウリ防除イベントを開催し、防除活動の担い手を育成する&lt;br /&gt;
- 地域防除活動の輪を広げる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ ネクストゴール150万円でさらにできること&lt;br /&gt;
- 河口湖畔の防除エリアを拡大する&lt;br /&gt;
- アレチウリの再繁茂を防ぐための継続的な防除活動を行う&lt;br /&gt;
- アレチウリ防除の担い手をさらに増やす&lt;br /&gt;
- 翌年度以降も続けられる防除体制づくりを進める&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ アレチウリ一掃作戦でのヨシ原を保全&lt;br /&gt;
富士河口湖町は、まち美化キャンペーンの一環として6月14日（日）に「アレチウリ一掃作戦」を実施しました。60名を超える参加者の協力のもと、河口湖畔のヨシ原に繁茂したアレチウリの駆除活動を行いました。この活動により、アレチウリに覆われようとしていたヨシ原を保全し、ヨシ原に営巣していたオオヨシキリの巣を守ることにつながりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヨシ原は、鳥や魚、昆虫など多くの生きものが生息する場所です。アレチウリは成長が早く、つるが伸びると駆除に多くの労力と時間を要するため、大きくなる前の6月に集中的な防除活動を行うことが最も効果的とされています。効果的な防除には、生育状況の確認や活動体制の確保などを早い段階から進める必要があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 6月14日（日）に実施した「アレチウリ一掃作戦2026」にて見つけた オオヨシキリの巣&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展開&lt;br /&gt;
寄附金は、来年度のアレチウリ防除活動に活用し、河口湖畔のヨシ原と、オオヨシキリをはじめとする生きものたちの生息環境の保全を進めます。防除対象エリアには、八木崎公園のほか、大石公園、シッコゴ公園、大池公園などが含まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ガバメントクラウドファンディング（GCF）概要&lt;br /&gt;
プロジェクト名： 特定外来生物の脅威×河口湖のヨシ原｜「いのちのゆりかご」を覆い尽くすアレチウリから、水辺の生態系を守り抜きたい！&lt;br /&gt;
募集期間： 2026年5月22日〜2026年8月19日&lt;br /&gt;
目標金額： 100万円&lt;br /&gt;
寄付金の受領資格： ふるさと納税を財源とするため、当町への寄付は税制上の優遇措置（控除）の対象となります。&lt;br /&gt;
プロジェクトURL：&lt;a href=&quot;https://www.furusato-tax.jp/gcf/5397?utm_source=yamanashiken_fujikawaguchikomachi&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=lgmk_19430&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.furusato-tax.jp/gcf/5397?utm_source=yamanashiken_fujikawaguchikomachi&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=lgmk_19430&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>公開シンポジウム「無信号横断歩道における閃光式注意喚起型施設（RRFB）の普及にむけて」8/7（金）13:30～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212839</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>国際交通安全学会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 国際交通安全学会（IATSS）は、2026年8月7日（金）、日本大学理工学部タワー・スコラ(Googleマップ:日本大学理工学部 タワー・スコラ)にてシンポジウム「無信号横断歩道における...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 国際交通安全学会（IATSS）は、2026年8月7日（金）、日本大学理工学部タワー・スコラ&lt;a href=&quot;https://www.google.com/maps/place/%E3%82%BF%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%A9/@35.6974777,139.7623203,17z/data=!3m2!4b1!5s0x60188c1a51d13fbd:0x120ec609f7737791!4m6!3m5!1s0x60188d21e7b9bdef:0x86db543802a3a502!8m2!3d35.6974777!4d139.7648952!16s%2Fg%2F11fj17trjb?entry=ttu&amp;amp;g_ep=EgoyMDI2MDcxNS4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;(Googleマップ:日本大学理工学部 タワー・スコラ)&lt;/a&gt;にてシンポジウム「無信号横断歩道における閃光式注意喚起型施設（RRFB）の普及にむけて」をハイブリッド形式で開催いたします。 (RRFB：Rectangular Rapid Flashing Beacons)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ 詳細・お申し込みはこちら（国際交通安全学会 公式サイト）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.iatss.or.jp/event/sympo/RRFB_.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.iatss.or.jp/event/sympo/RRFB_.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
無信号横断歩道での車両の一時停止率は改善傾向にあるものの、依然として約4割の車両が停止していません。北米でも、無信号横断歩道で運転者が歩行者に道を譲らないことが課題となり、その対策の一つとして開発されたRRFBが広く導入されています。RRFBは、歩行者の押ボタン操作などに連動してLEDが点滅し、運転者に横断者の存在を知らせる交通安全施設です。本シンポジウムでは、千葉県船橋市で実施した1年間の実証実験結果と、愛知県豊田市で導入を進める取組を報告し、日本での普及に向けた課題を議論します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
千葉県船橋市の実証実験時のRRFBイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シンポジウムの3大ポイント
①【船橋市社会実験】 1年間の縦断調査による譲り率の変化を検証&lt;br /&gt;
RRFB設置に伴い、車両の譲り率が43.4%から62.4%へ向上したデータを報告。ライト消灯時（非閃光時）における装置の設置自体がドライバーに与える底上げ効果についても考察。&lt;br /&gt;
②【豊田市】市内24か所の設置状況と運用の改善プロセス&lt;br /&gt;
押しボタン式標識の導入による一時停止率の向上実績（朝平均27.6%→52.5%）を共有。市民の要望に応じた文字電光表示板の追加など、具体的な運用改善の経緯を報告。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③【産官学パネルディスカッション】社会実装に向けた制度的・技術的課題の議論&lt;br /&gt;
設置・管理の主体（自治体と警察）の役割分担や協議プロセスを共有。各地で異なるデバイス仕様の標準化等について議論。&lt;br /&gt;
▼ 詳細・お申し込みはこちら（国際交通安全学会 公式サイト）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.iatss.or.jp/event/sympo/RRFB_.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.iatss.or.jp/event/sympo/RRFB_.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
・日時：2026年8月7日（金） 13:30～16:20&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シンポジウム「無信号横断歩道における閃光式注意喚起型施設（RRFB）の普及にむけて」案内チラシ&lt;br /&gt;
・会場：日本大学理工学部 タワースコラ 1階 S101（対面＆Zoom配信のハイブリッド形式）&lt;br /&gt;
・対象：行政・警察関係者、交通安全・都市計画の実務者、交通安全施設メーカー、一般の皆さま&lt;br /&gt;
・参加費：無料&lt;br /&gt;
▼ 詳細・お申し込みはこちら（国際交通安全学会 公式サイト）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.iatss.or.jp/event/sympo/RRFB_.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.iatss.or.jp/event/sympo/RRFB_.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラム
・13:30～13:40 開会挨拶：小早川 悟 （日本大学理工学部 教授）&lt;br /&gt;
・13:40～14:05 講演①：「千葉県船橋市におけるRRFB実証実験の報告」&lt;br /&gt;
　　　　吉村 暢洋（日本大学理工学部 非常勤講師）&lt;br /&gt;
・14:05～14:30 講演②：「愛知県豊田市で導入されているRRFBの設置経緯とその状況について」&lt;br /&gt;
　　　　福岡 慶祐（豊田市 地域活躍部 交通安全防犯課 副課長）&lt;br /&gt;
・14:30～14:45 休憩&lt;br /&gt;
・14:45～16:15 パネルディスカッション：「普及にむけての課題」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 【司会】小早川 悟（日本大学理工学部 教授）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 【パネラー】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 　　　　寺内 義典（国士舘大学 理工学部 教授）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 　　　　吉村 暢洋（日本大学 理工学部 非常勤講師）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 　　　　福岡 慶祐（豊田市 地域活躍部 交通安全防犯課 副課長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 　　　　椎名 啓雄（株式会社交通運用エンジニアリング 技監）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 　　　　土岐 道広（JAF 本部交通環境部調査研究課 課長）&lt;br /&gt;
・16:15～16:20 閉会挨拶：小早川 悟 （日本大学理工学部 教授）&lt;br /&gt;
▼ 詳細・お申し込みはこちら（国際交通安全学会 公式サイト）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.iatss.or.jp/event/sympo/RRFB_.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.iatss.or.jp/event/sympo/RRFB_.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催者概要
・名称：公益財団法人　国際交通安全学会&lt;br /&gt;
・目的：理想的な交通社会の実現に寄与する&lt;br /&gt;
・設立：1974年9月&lt;br /&gt;
・会長：武内　和彦（（公財）地球環境戦略研究機関（IGES）理事長・東京大学特任教授）&lt;br /&gt;
・所在地：東京都中央区八重洲２－１－１YANMAR TOKYO　６F&lt;br /&gt;
・電話番号／FAX番号：03-3273-7884／03-3272-7054&lt;br /&gt;
・公式サイトURL：&lt;a href=&quot;http://www.iatss.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.iatss.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・事業内容：&lt;br /&gt;
（１）交通及びその安全に関する調査研究&lt;br /&gt;
（２）交通及びその安全に関する研究会の開催&lt;br /&gt;
（３）交通及びその安全に関する情報、資料及び文献の収集及び発行&lt;br /&gt;
（４）交通及びその安全に関する調査研究、教育その他の活動に対する褒賞及び助成&lt;br /&gt;
（５）諸外国における理想的な交通社会実現に向けた研修&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 沿革・設立の背景&lt;br /&gt;
当学会を設立した本田宗一郎氏（左）と藤澤武夫氏（右）&lt;br /&gt;
Honda創業者の本田宗一郎と藤澤武夫は創業間もないころから、社会の中でバイクやクルマといった交通手段はどうあるべきかを問い続けてきました。とりわけ安全面については、ハード（製品）とソフト（教育）の両面から積極的なアプローチが必要と認識。さらに、一企業内ではなく社会全体で、深く、広く、交通問題に取り組み解決することを目指し、社長と副社長を退任後の1974年に当学会を設立しました。&lt;br /&gt;
当学会は日本初の交通分野の学際研究機関として、交通や安全工学をはじめ、心理学や教育学、通信工学、経済学、文化人類学などの研究者、さらにはジャーナリスト、漫画家など多岐にわたる会員により活動を開始。自由闊達な議論のもと、社会における自動車の在り方、交通社会の現状と将来の在り方をテーマに調査研究を始めました。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【富士河口湖町】8月5日「河口湖湖上祭」打ち上げ場所・交通規制案内。伝統を守るクラウドファンディングも</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607082193</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>山梨県富士河口湖町（町長：渡辺英之）は、2026年8月5日（水）に富士五湖の夏を盛り上げる花火大会「河口湖湖上祭」を開催いたします。 当日は、河口湖湖上および八木崎公園を打ち上げ場所として、大迫力の特...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
山梨県富士河口湖町（町長：渡辺英之）は、2026年8月5日（水）に富士五湖の夏を盛り上げる花火大会「河口湖湖上祭」を開催いたします。&lt;br /&gt;
当日は、河口湖湖上および八木崎公園を打ち上げ場所として、大迫力の特大スターマインやミュージカル花火が湖面を染め上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これに伴い、会場周辺および町内主要道路において交通規制が実施され、周辺道路の渋滞が予想されます。ご来場予定の皆様の安全確保のため、事前の打ち上げ場所・規制情報の確認と、公共交通機関利用へのご協力をお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
また、この伝統を未来へつなぐため、現在挑戦中のガバメントクラウドファンディング（GCF）へのご支援も引き続き呼びかけております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「河口湖湖上祭」打ち上げ場所・交通規制および駐車場概要&lt;br /&gt;
当日は打ち上げ場所周辺を中心に、車両進入禁止などの規制が行われます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・花火打ち上げ場所：河口湖湖上および八木崎公園&lt;br /&gt;
・観覧会場：船津浜・平浜駐車場、大池公園&lt;br /&gt;
・交通規制日時： 2026年8月5日（水） 17:00 ～ 21:30&lt;br /&gt;
・規制内容： 河口湖畔船津・浅川地区を中心とした周辺道路での歩行者専用道路（歩行者天国）の設置、車両進入禁止区域の指定など。&lt;br /&gt;
・臨時駐車場： 町内に複数の臨時駐車場を開設いたしますが、台数には限りがあり、満車時は入場をお断りする場合がございます。&lt;br /&gt;
・公共交通機関利用のお願い： 富士急行線「河口湖駅」から会場の河口湖畔までは徒歩約15分です。当日の渋滞を避け、安心・安全に移動できる公共交通機関（鉄道・路線バス）の積極的なご利用を強く推奨いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※詳細な交通規制マップや駐車場の場所につきましては、富士河口湖町観光サイト（&lt;a href=&quot;https://fujisan.ne.jp/news/6251/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fujisan.ne.jp/news/6251/&lt;/a&gt;）」にて随時最新情報を公開しております。必ず事前にご確認の上、時間に余裕を持ってお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 伝統の規模を守り抜く。クラウドファンディングへのご支援をお願いいたします&lt;br /&gt;
「河口湖湖上祭」は、富士河口湖町が誇る大切な伝統文化です。しかし現在、花火代や安全確保のための警備費・人件費の急激な高騰が運営を大きく圧迫しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「楽しみにしている皆様のために、絶対に規模は縮小したくない」という決意のもとで今年の開催を迎えますが、この先も長くこの美しい花火大会を維持し次世代へ繋げていくためには、皆様の継続的なご支援が必要です。&lt;br /&gt;
現地で花火を楽しまれる皆様、そして全国の富士河口湖町ファンの皆様、ぜひふるさと納税型クラウドファンディング（GCF）を通じた応援をよろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【クラウドファンディング実施概要】&lt;br /&gt;
プロジェクト名： 夏の富士山×4つの湖を花火で彩る｜物価高騰の波を乗り越え、富士五湖の伝統花火を守りつなげたい！&lt;br /&gt;
目標金額： 10,000,000円&lt;br /&gt;
掲載サイト（ふるさとチョイス GCF）：&lt;a href=&quot;https://www.furusato-tax.jp/gcf/5418?utm_source=yamanashiken_fujikawaguchikomachi&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=lgmk_19430&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.furusato-tax.jp/gcf/5418?utm_source=yamanashiken_fujikawaguchikomachi&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=lgmk_19430&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※本プロジェクトへの寄付は、通常のふるさと納税と同様に税制上の優遇措置（控除）の対象となります。富士河口湖町が誇る魅力的な特産品や観光クーポンなどのリターンをお選びいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109044/202607082193/_prw_PI3im_x12WuRf4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>石綿に関する要望の実施について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172738</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>１ 要望の趣旨 平成17年６月のクボタショックから21年が経過しましたが、本市におきましては、石綿による健康被害はピークアウトしていない状況が続いており、これまで国に対して「石綿ばく露者に対する恒久的...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１　要望の趣旨&lt;br /&gt;
　平成17年６月のクボタショックから21年が経過しましたが、本市におきましては、石綿による健康被害はピークアウトしていない状況が続いており、これまで国に対して「石綿ばく露者に対する恒久的な健康管理制度の構築」や「石綿による健康被害救済制度のさらなる充実」等について要望しましたものの、その実現には至っておりません。　　&lt;br /&gt;
　こうしたことから、石綿による健康被害を受けた方々の健康被害に対する不安の解消等に繋げていけるよう、今年度も国への要望をいたしました。&lt;br /&gt;
　内容といたしましては、これまでの健康管理制度の構築や救済制度の充実に加えて、今年度は次の２項目についても強く要望をしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
環境省へ要望書を手渡す松本市長（右）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　まず一つ目は、「石綿読影の精度に係る調査事業の見直し」についての要望です。&lt;br /&gt;
　これまでの石綿読影の精度に係る調査事業では、胸部ＣＴ検査の受診の有無に関わらず、胸部Ｘ線検査を受診した結果、石綿関連所見があった場合は精密検査として胸部ＣＴ検査を受診することができました。これに対して、令和８年度からの調査事業では、精密検査の対象者の内、「本調査の胸部ＣＴ検査の受診歴がある参加者」については、胸部Ｘ線で石綿関連所見があり、かつ、その所見に変化が見られた者とするという取り扱いに変更されたため、現行よりも胸部ＣＴ検査の受診機会が抑制されることとなりました。&lt;br /&gt;
　本市といたしましては、現行の調査方法では、次年度の胸部エックス線検査までに1年程度の空白期間が生じることとなり、その間に進行が早い中皮腫を発症した場合には、重篤化が進むことから、本調査の胸部ＣＴ検査の受診歴がある参加者で、胸部エックス線検査で石綿関連所見があるものの、その所見に変化が見られない者については、令和７年度までの胸部ＣＴ検査に代わって、同一年度内に胸部エックス線検査による再検査を行うことができるよう、当該事業の調査方法について見直しを要望しました。こうした取り組みにより、アスベスト被害に対する市民の不安を解消するとともに、アスベスト疾患の早期発見・早期治療に繋げていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
　次に二つ目は、「アスベスト問題を風化させない取組」についての要望です。&lt;br /&gt;
本市における中皮腫による死亡者数は、依然として毎年30人前後で推移しており、これは、アスベストによる健康被害が決して過去の問題ではないことを示しています。現在も発生している健康被害の事実やアスベストに係る諸問題を正しく次の世代に継承していくことは極めて重要な取組であると考えており、アスベスト問題を風化させない取組についても国の支援を求めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　日時&lt;br /&gt;
令和8年7月15日(水)午前11時から&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　要望先&lt;br /&gt;
環境大臣　石原　宏高&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　要望者&lt;br /&gt;
尼崎市長　松本　眞&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202607172738/_prw_PI1im_Wx773vcc.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「こども性暴力防止法」事業者マークの「こまもろう」が公式キャラクターに</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162679</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 11:38:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>こども家庭庁</dc:creator>
        <description>令和8年12月25日に施行する、こども性暴力防止法の事業者マークとして公表している「こまもろう」が、このたび公式キャラクターとして活動を開始します。これまでマークの中で親しまれてきた「こまもろう」の全...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月17日&lt;br /&gt;


こども家庭庁&lt;br /&gt;

令和8年12月25日に施行する、こども性暴力防止法の事業者マークとして公表している「こまもろう」が、このたび公式キャラクターとして活動を開始します。これまでマークの中で親しまれてきた「こまもろう」の全身デザインを初めて公開するとともに、「こまもろう」を活用したポスター及びリーフレットを作成しました。法施行まで半年を切る中、「こまもろう」を活用し、周知・広報を一層強化します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
１．公式キャラクター「こまもろう」について
「こまもろう」は、こども性暴力防止法に基づく事業者マークのモチーフとして誕生しました。こどもをしっかり見守る黒い大きな瞳と、こどもを守るために張り巡らせたアンテナを思わせる少し尖った頭の形が特徴です。法施行まで半年を切った今、周知・広報を一層強化するため、公式キャラクターとして展開します。&lt;br /&gt;
今後、「こまもろう」は、こどもが安心して過ごせる社会の実現に向けて、さまざまな場面で活躍する予定です。こども家庭庁からの発信に留まらず、こども性暴力防止法の普及・浸透に向けて、自治体や事業者等の皆様にもお使いいただけるようにします。&lt;br /&gt;
こまもろうの誕生ストーリーやキャラクターについてはこちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kodomo-gov.note.jp/n/n8aa2d61e2337&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kodomo-gov.note.jp/n/n8aa2d61e2337&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
こまもろうプロフィール&lt;br /&gt;
2.ポスター・リーフレットについて
公式キャラクター「こまもろう」を活用した広報啓発物として、ポスター及び3種類のリーフレットを作成しました。リーフレットは、一般の方向け・事業者向け・従事者向けの3種類を作成し、それぞれの対象者に応じて、制度概要や求められる取組などを分かりやすく紹介しています。&lt;br /&gt;
また、ポスターは、「こどもをまもろう みんなでまもろう」のキャッチフレーズとともに制度に込められた思いについて、「こまもろう」が紹介します。&lt;br /&gt;
リーフレットやポスターは&lt;a href=&quot;https://www.cfa.go.jp/policies/child-safety/efforts/koseibouhou?utm_medium=banner&amp;amp;utm_campaign=%E3%81%93%E3%81%A9%E3%82%82%E6%80%A7%E6%9A%B4%E5%8A%9B%E6%B3%95&amp;amp;utm_term=PRW&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公式ウェブサイト&lt;/a&gt;に掲載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ポスター&lt;br /&gt;
「こまもろう」リーフレット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109128/202607162679/_prw_PI5im_iAqeL4Re.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>夏休みはこども家庭庁へ！　「こども霞が関見学デー」　7月29日（水）～30日（木）開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062051</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>こども家庭庁</dc:creator>
        <description>「こども霞が関見学デー」は、夏休み期間中に、こどもたちが各府省庁等の仕事や社会の仕組みに触れ、政府の取組について理解を深めるとともに、こどもと大人が一緒に学び、体験する機会として、各府省庁等が連携して...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月17日&lt;br /&gt;


こども家庭庁&lt;br /&gt;

「こども霞が関見学デー」は、夏休み期間中に、こどもたちが各府省庁等の仕事や社会の仕組みに触れ、政府の取組について理解を深めるとともに、こどもと大人が一緒に学び、体験する機会として、各府省庁等が連携して実施する取組です。こども家庭庁においても、令和8年7月29日（水）、30日（木）の2日間、こどもや若者のみなさんが自分らしく、健やかに、幸せに成長できるよう、国や社会の形を「こどもまんなか」へ変えていくこども家庭庁の仕事について、こどもも大人も楽しみながら学び、体験していただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年度のこども家庭庁プログラムでは、こども基本法やこどもの権利について学べるクイズ、大臣室や庁内スタジオを訪問する体験企画、世界の楽器にふれる音楽プログラム、絵本の読み聞かせ、親子で楽しめる工作、児童館のあそび体験、マインクラフトを活用したまちづくり体験など、こどもも大人も楽しみながら学べるプログラムを用意しています。&lt;br /&gt;
普段はなかなか入ることのない霞が関で、見て、さわって、聞いて、考える夏休みの特別な体験をしてみませんか。多くの皆さんのご参加をお待ちしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
日時：令和8年7年29日（水）、30日（木）　10時から16時&lt;br /&gt;
場所：東京都千代田区霞が関3-2-5　霞が関ビルディング14階・21階 こども家庭庁内（一部プログラムは霞が関ビルディング1階「霞が関プラザホール」とロビー階でも行います）&lt;br /&gt;
参加対象：小・中学生・幼児等（原則として保護者同伴）&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
プログラムにより、事前応募制のものがあります。各プログラムの内容、実施時間、参加方法等の詳細は、こども家庭庁ホームページ&lt;a href=&quot;https://www.cfa.go.jp/natsuyasumi2026/kasumigaseki-day?utm_medium=utm_campaign&amp;amp;utm_campaign=natuyasumi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「こども霞が関見学デー（令和8年）」&lt;/a&gt;をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日の注意事項&lt;br /&gt;
・こども家庭庁に入る際、荷物チェックをさせていただくことがあります。&lt;br /&gt;
・当日は、今後の広報のため、写真や動画を撮影させていただくことがあります。&lt;br /&gt;
・ 参加にあたっては、こども家庭庁からの案内に従ってください。&lt;br /&gt;
・プログラムの内容、実施場所、実施方法等は変更となる場合があります。最新情報は、こども家庭庁ホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プログラム＞
1．クイズで発見！！こども基本法とこどもの権利
会場：霞が関ビルディング 21階 こどもまんなかひろば&lt;br /&gt;
こども基本法とは、こどもや若者のみなさんが、自分らしく幸せな生活を送ることができる「こどもまんなか社会」をめざして、こどもも若者も大人も、社会のみんなでこどもに関する取組を進めていくために作られた決まりです。このコーナーでは、こども基本法や、そのもとになっている「こどもの権利（けんり）」・「こども大綱（たいこう）」についてのクイズに楽しく挑戦できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．大臣室へようこそ！キミも広報官にチャレンジ！（事前応募制）
会場：霞が関ビルディング 21階 こどもまんなかひろば&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
霞が関ビルにあるこども家庭庁の大臣室を訪問し、こども家庭庁の仕事を学びます。その後、大臣室で学んだことをこども家庭庁のスタジオでカメラの前で伝える広報官の仕事を体験します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．こまもろうとクイズで学ぼう！「自分の心と身体を守るために大切なこと」
会場：霞が関ビルディング 21階 こどもまんなかひろば&lt;br /&gt;
自分の心と身体は、大切で尊重されるべきものです。尊重されていないと感じた時、こども自身そして保護者がどうするべきか、 令和8年12月に施行予定の 「こども性暴力防止法」の事業者マーク「こまもろう」とともにクイズとぬりえで学びます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．はじめの１００か月の育ちビジョン
会場：霞が関ビルディング 21階 こどもまんなかひろば&lt;br /&gt;
妊娠期から小学校1年生頃までの「はじめの100か月」は、生涯にわたるウェルビーイング（身体的・精神的・社会的に幸せな状態）の向上につながっていく、特に重要な時期。はじめの100か月をより深くご理解いただくためにも、PRブースにぜひお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5．「世界の楽器でおしゃべりしよう」（出展協力：東京音楽大学）
会場：霞が関ビルディング 14階 中会議室&lt;br /&gt;
世界には、さまざまな音や形をもつ楽器があります。このプログラムでは、世界各地の楽器に実際に触れながら、その音や素材、つくりの違いを楽しく体験できます。また、楽譜を使わずに、お互いの音やリズムを聴き合いながらその場で音楽をつくるワークショップも開催します。&lt;br /&gt;
見て、さわって、聴いて、感じる――世界の音楽との出会いを、ぜひ親子でお楽しみください。&lt;br /&gt;
世界の楽器の体験コーナー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どうやったら音がでるのかな？」「なにでできているのかな？」「楽器には、どんなどうぶつがかくれているのかな？」さわって、きいて、お気に入りの音を見つけてみよう&lt;br /&gt;
ワークショップ開催について&lt;br /&gt;
開始時間：①10時15分から ②12時30分から ③14時30分から&lt;br /&gt;
体験時間：約30分&lt;br /&gt;
対象年齢：小・中学生・幼児等（原則として保護者同伴をお願いします）&lt;br /&gt;
内容：「楽器をつかってごあいさつ」&lt;br /&gt;
初めて出会ったみんなと一緒に、その場でしか生まれない音楽づくりを楽しみましょう&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6．きいて、吹いて、音の世界へ。 ～リコーダーとおはなしの楽しい時間（事前応募制）
会場：霞が関ビルディング1階 霞が関プラザホール　7月30日（木）14時00分から15時45分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロのリコーダー奏者・吉澤実氏と柴本幸氏のミニコンサートと合奏体験。俳優・柴俊夫氏と真野響子氏による絵本のミニ朗読会をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7．「きいて！みて！わらって！長谷川義史のえほんのじかん！」
会場：霞が関ビルディング1階 霞が関プラザホール　7月30日（木）11時00分から12時30分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絵本作家の長谷川義史先生による、親子で楽しめる絵本ライブです。&lt;br /&gt;
絵本の読み聞かせや、その場で絵が生まれるライブペインティングなど、絵本の世界を「きいて」「みて」「わらって」楽しめる特別な時間をお届けします。こどもも大人も一緒に、絵本の楽しさにふれてみませんか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8．「スターバックスコーヒーと楽しむ！コーヒー豆袋でブックカバー作り！」（事前応募制）
出展協力：スターバックスコーヒージャパン株式会社&lt;br /&gt;
会場：霞が関ビルディング 14階 中会議室&lt;br /&gt;
本プログラムは、スターバックスコーヒージャパン株式会社にご協力いただき、こどもたちが身近な企業の取組に触れながら、親子で一緒に考え、手を動かし、楽しむことができる体験プログラムです。&lt;br /&gt;
使い終わったコーヒー豆袋をブックカバーとして生まれ変わらせる体験を通じて、ものを大切に使うことや、本に親しむこと、身近な行動がこれからのくらしや社会につながっていることを、親子で楽しく考えるきっかけとします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9．「健やか親子21」ってなあに？
会場：霞が関ビルディング ロビー階&lt;br /&gt;
「健やか親子21」は、「すべてのこどもが健やかに育つ社会」の実現を目指し、関係するすべての人々、関連機関・団体が一体となって取り組む国民運動です。パネル等で分かりやすくご説明いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10．「こどもたちに読んでほしい本」の展示
会場：霞が関ビルディング 21階 こどもまんなかひろば&lt;br /&gt;
令和7年度に推薦された「児童福祉文化財」の本の展示を行います。&lt;br /&gt;
実際に見て、触れて、知っていただけます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
11．「こどもたちに読んでほしい本」の読み聞かせ
会場：霞が関ビルディング 1階 霞が関プラザホール　7月30日（木）10時00分から10時30分&lt;br /&gt;
「絵本専門士」による読み聞かせをお楽しみいただきます。作品は令和7年度に推薦された「児童福祉文化財」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
12．体験！「こどもまんなかあそび」
会場：霞が関ビルディング 14階 大会議室&lt;br /&gt;
“じどうかん”にいったことがありますか？&lt;br /&gt;
こどもならだれでもあそびにいくことができます。&lt;br /&gt;
こどもかていちょうで、じどうかんのたのしいあそびをやってみよう。&lt;br /&gt;
あそびにきたこどもたちの「やりたい」をおうえんする「こどもまんなか」なあそびがあるよ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
13．障害があってもなくてもみんな楽しもう！
会場：霞が関ビルディング 14階 大会議室&lt;br /&gt;
障害のあるこども、ないこども、そのご家族のほかだれもが安心して、楽しく遊びながら、「相手に伝わりやすいコミュニケーション」について自然に学ぶ、また、“優しい社会”とは何かを考える機会にしていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
14．真夏のオレンジリボンキャンペーン（オリジナルランプ、うちわ、シールづくりなど）
会場：霞が関ビルディング 14階 大会議室&lt;br /&gt;
知っていますか？オレンジリボン。オリジナルランプやうちわ、シールづくりなどのワークショップを通じて、オレンジリボンに込められた思いや、困った時の“どうしよう”を一緒に考えてくれる場所をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
15．マインクラフト こども家庭庁ワールド体験！
会場：霞が関ビルディング 21階 こどもまんなかひろば&lt;br /&gt;
マインクラフトは、自分の好きなまちづくりをするゲームです。こども家庭庁こども向けホームページにて無料配布している「マインクラフトワールド」を体験いただきます。こども食堂や児童相談所、プレイパーク、放課後児童クラブなど、こども家庭庁ならではの建物をうまく配置し、こどもや若者にとって住みやすいまちをみんなで作りましょう。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109128/202607062051/_prw_PI1im_JLpM1EGX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>（残りわずか）嘉数悠子博士を招き「第5回千年未来塾」を7月18日開催、宇宙をテーマに講演・映画上映</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607142481</link>
        <pubDate>Tue, 14 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>奈良県宇陀市</dc:creator>
        <description>宇陀市は2026年7月18日（土曜日）、沖縄県出身の天文学者・嘉数悠子博士を招き、「第5回千年未来塾～世界で活躍する人を宇陀に呼ぼう！第1弾～」を開催します。昼の部は宇陀市榛原総合センター3階大ホール...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
宇陀市は2026年7月18日（土曜日）、沖縄県出身の天文学者・嘉数悠子博士を招き、「第5回千年未来塾～世界で活躍する人を宇陀に呼ぼう！第1弾～」を開催します。昼の部は宇陀市榛原総合センター3階大ホール（宇陀市榛原萩原2610-1）で午後1時から午後5時まで行い、映画上映会、特別講演会、生き方座談会の3部構成で実施します。参加費は無料、定員100名で、途中参加も可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■背景・イベント概要&lt;br /&gt; 
千年未来塾は、市制20周年を契機に、宇陀市出身で世界を舞台に活躍する藤田浩之氏とともに立ち上げた、市民参加型の対話と実践の場です。これまで4回開催し、市民が宇陀の未来や地域課題について対話を重ねてきました。その中で、藤田氏から「世界で活躍する人を宇陀に呼ぼう」との提案があり、科学やビジネス、アートなど幅広い分野で活躍する方々をご紹介いただいています。市民は、招くゲストや講演・ワークショップの内容を企画段階から一緒に考え、世界とつながる学びの機会を市民と行政が協働して創り上げています。今回の第5回は「世界で活躍する人を宇陀に呼ぼう！第1弾」と題し、国立天文台・TMT国際天文台に所属する天文学者で、教育普及マネージャーを務める嘉数悠子博士をゲストに迎えます。当日は昼の部と夜の部の2部構成でプログラムを実施します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■昼の部の内容&lt;br /&gt; 
昼の部は7月18日(土曜日)午後1時から午後5時まで、宇陀市榛原総合センター3階大ホールで開催します(受付開始は午後0時30分)。プログラムは以下のとおりです。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
- 第1部 午後1時00分～午後2時45分 映画上映会「未知への航海～すばる望遠鏡建設の記録～」&lt;br /&gt; 
- 第2部 午後3時00分～午後3時55分 嘉数悠子博士 特別講演会&lt;br /&gt; 
- 第3部 午後4時00分～午後5時00分 嘉数悠子博士 生き方座談会&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
第2部の特別講演会では、すばる望遠鏡が捉えた宇宙の神秘と最新の宇宙研究の成果について、嘉数博士が語ります。第3部の生き方座談会は、嘉数博士のキャリアを深掘りする対話型の座談会です。参加費は無料、定員は100名で、途中参加ができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
昼の部の申し込みは、7月17日（金曜日）までの事前登録制です。申し込みフォームより受け付けています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/azNFujwjNEvyNve7A&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/azNFujwjNEvyNve7A&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■夜の部の内容&lt;br /&gt; 
夜の部は7月18日（土曜日）午後6時30分から午後8時30分まで、平成榛原こどものもり公園 CAUNA内で開催します（受付開始は午後6時）。対象は小学生から中学生とその保護者で、定員は先着30組（保護者同伴）、参加費は500円（当日徴収）です。体験型ワークショップを通じて、最新の天文学や宇宙への興味を深める機会を提供します。なお、定員に達したため、申込受付は終了しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■概要表(昼の部)&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 第5回千年未来塾～世界で活躍する人を宇陀に呼ぼう！第1弾～(昼の部)&lt;br /&gt;  
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年7月18日(土曜日)午後1時00分～午後5時00分(受付開始 午後0時30分)&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 宇陀市榛原総合センター 3階 大ホール(宇陀市榛原萩原2610-1、榛原駅から徒歩8分)&lt;br /&gt;  
 
 
 ゲスト&lt;br /&gt;  
 嘉数悠子博士(天文学者、国立天文台/TMT国際天文台、教育普及マネージャー)&lt;br /&gt;  
 
 
 内容&lt;br /&gt;  
 第1部 映画上映会/第2部 特別講演会/第3部 生き方座談会&lt;br /&gt;  
 
 
 定員&lt;br /&gt;  
 100名&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 申込締切&lt;br /&gt;  
 2026年7月17日(金曜日)午後0時&lt;br /&gt;  
 
 
 申込方法&lt;br /&gt;  
 申し込みフォームより申し込み　 &lt;a href=&quot;https://forms.gle/azNFujwjNEvyNve7A&amp;nbsp;&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/azNFujwjNEvyNve7A&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 宇陀市・千年未来塾&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■概要表(夜の部)&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 宇宙と夢のワークショップ～体験型アクティビティ～(夜の部)&lt;br /&gt;  
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年7月18日(土曜日)午後6時30分～午後8時30分(受付開始 午後6時)&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 平成榛原こどものもり公園 CAUNA(宇陀市榛原檜牧2107-4)&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 小学生～中学生の子どもとその保護者&lt;br /&gt;  
 
 
 定員&lt;br /&gt;  
 先着30組(保護者同伴)&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 500円(当日回収)&lt;br /&gt;  
 
 
 申込状況&lt;br /&gt;  
 定員に達したため受付終了&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 宇陀市・千年未来塾&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■担当者コメント&lt;br /&gt; 
世界の第一線で活躍する天文学者から直接話を聞ける機会は、参加される皆さまにとって、自らの生き方や将来の可能性を考えるきっかけになると考えています。昼の部の講演会・映画上映会、夜の部のワークショップを通じて、子どもから大人まで、それぞれの立場で学びや発見を持ち帰っていただければ幸いです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■嘉数悠子博士プロフィール&lt;br /&gt; 
天文学者。専門は、銀河の形成と進化。&lt;br /&gt; 
国立天文台ハワイ観測所すばる望遠鏡アウトリーチ・スペシャリスト。&lt;br /&gt; 
沖縄県出身。アメリカ航空宇宙局 (NASA) が主催したスペースキャンプに参加したことがきっかけで、宇宙に携わる仕事に就きたいと考えるようになった。沖縄尚学高等学校、東北大学理学部卒業後、ハワイ大学マノア校大学院で博士号（Ph.D.）を取得。&lt;br /&gt; 
2008年からフランスのパリ天体物理学研究所で、2010年からカリフォルニア工科大学で、2011年からシカゴ大学で天文学の研究に携わり、2013年9月より現職。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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        <title>長崎県平戸市で「鄭成功ランタンナイト」開催中</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607102382</link>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎県</dc:creator>
        <description>「鄭成功ランタンナイト」開催中 ～鄭成功生誕の地「平戸」が鮮やかなランタンで彩られる～ 【開催期間】 令和8年7月4日（土）～26日（日） 【点灯時間】 19：00-21：00 【場 所】鄭成功記念館...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年7月13日&lt;br /&gt;


長崎県&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; 「鄭成功ランタンナイト」開催中 ～鄭成功生誕の地「平戸」が鮮やかなランタンで彩られる～ 　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　【開催期間】 令和8年7月4日（土）～26日（日）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　【点灯時間】 19：00-21：00&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　【場　　所】鄭成功記念館付近（長崎県平戸市川内町）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　平戸市ナイトミュージアム実行委員会は、7月4日（土）～26日（日）の期間中、「鄭成功ランタンナイト」を開催し東アジアの英雄、鄭成功生誕の地をランタンで鮮やかに彩ります。&lt;br /&gt;
　鄭成功生誕400周年記念を迎えた2024年に初開催されて以来、3回目の開催となる今回の「鄭成功ランタンイト」では、例年よりも開催エリアを拡大し、日本と東アジアの七夕をモチーフとして「竹」・「星」、そして「愛」をコンセプトにした、彩り豊かな、まばゆい“光の宴”で皆様をお迎えします。&lt;br /&gt;
　また、期間中は鄭成功フェスティバルなど、各種イベントを予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
＜鄭成功ランタンナイトイメージ写真＞  &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
イベント概要
【鄭成功ランタンナイト】&lt;br /&gt;
下記開催期間中、鄭成功記念館付近を色鮮やかなランタンでライトアップします。それぞれのランタンは、日本・中国・台湾の職人がデザインしたもので、かつて外国との交流の窓口であった平戸の文化の多様性を象徴しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・開催期間：令和8年7月4日（土）～26日（日）&lt;br /&gt;
・点灯時間：19：00-21：00&lt;br /&gt;
・開催場所：&lt;a href=&quot;https://teiseikokinenkan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;鄭成功記念館&lt;/a&gt;付近（長崎県平戸市川内町）&lt;br /&gt;
・イベント公式HP：&lt;a href=&quot;https://hirado-night-museum.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hirado-night-museum.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【鄭成功フェスティバル】&lt;br /&gt;
YOSAKOIステージや、子供ジャンガラ披露など各種ステージイベントを開催予定です。&lt;br /&gt;
・開催日時：令和8年7月18日（土）12：00-19：00&lt;br /&gt;
・場所：鄭成功記念館特設ステージ（平戸市川内町1114番地2）&lt;br /&gt;
・内容：出店や、ＹＯＳＡＫＯＩステージ、子どもジャンガラ披露などのイベントを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ＜鄭成功記念館付近エリアマップ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長崎県平戸市へのアクセス情報
【平戸市観光協会HP　平戸市への行き方】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hirado-net.com/access/#go-hirado-car&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;アクセス ｜ 平戸観光協会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鄭成功とは
「鄭成功」は、中国大陸で明が衰退し、清が勃興した時代の変革・動乱期に「抗清復明」を掲げ大活躍した。父は中国海商の鄭芝龍、母は平戸市川内町の田川マツ。母マツが千里ヶ浜の大岩にもたれ鄭成功が誕生したといわれている。&lt;br /&gt;
明王朝の国姓「朱」を賜ったことから「国姓爺」と呼ばれ、明王朝滅亡後はオランダの支配下にあった台湾を開放・開拓し「東アジアの英雄」として顕彰されている。我が国では近松門左衛門の『国姓爺合戦』のモデルとして有名である。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鄭成功と平戸市の関係
鄭成功は、中国人海商の父・鄭芝龍と平戸出身の母・田川マツの間に1624年に平戸で生まれ、7歳まで過ごした。オランダから台湾を解放した「東アジアの英雄」として知られ、平戸市は、鄭成功が幼少期を過ごした地であるという歴史的繋がりから、鄭成功の生家を復元した鄭成功記念館、鄭成功記念館山門、鄭成功分霊廟を建設し、インバウンド誘客の核としての観光資源として国内外より多くの観光客を誘致している。&lt;br /&gt;
国際交流の面でも、鄭成功との歴史的な繋がりから、台湾台南市のほか、鄭成功が少年期を過ごした中国南安市との友好交流を継続している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報
・鄭成功ランタンナイトインスタグラム：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/hirado.teiseiko_rantan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/hirado.teiseiko_rantan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・平戸観光協会公式LINE：&lt;a href=&quot;https://page.line.me/lbo1116j?openQrModal=true&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://page.line.me/lbo1116j?openQrModal=true&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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