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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>札幌国際大学・北洋銀行・札幌市清田区が連携　学生が「清田スイーツ」を販売し地域の魅力を発信</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608224535</link>
        <pubDate>Sat, 22 Aug 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>札幌国際大</dc:creator>
        <description>札幌国際大学（札幌市清田区）は、北洋銀行清田区役所前支店、札幌市清田区と連携し、清田区の魅力発信と地域活性化を目的としたPRイベントを2026年8月21日（金）、 大通BISSEで開催しました。 本取...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年８月２２日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.siu.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;札幌国際大学&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　札幌国際大学（札幌市清田区）は、北洋銀行清田区役所前支店、札幌市清田区と連携し、清田区の魅力発信と地域活性化を目的としたPRイベントを2026年8月21日（金）、 大通BISSEで開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　本取り組みは、2026年2月に締結した札幌国際大学と北洋銀行清田区役所前支店の連携協定を基盤に、札幌市清田区を加えた三者による連携事業の一環として実施したものです。大学・金融機関・行政がそれぞれの強みを生かし、学生の実践的な学びと地域の魅力発信を結びつける取り組みとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当日は、札幌国際大学観光学部観光ビジネス学科・河本ゼミの学生5名が協力。清田区内8店舗のスイーツについて学生自ら店舗と交渉し、仕入れから販売、PRまでを行いました。&lt;br /&gt;
　12時から販売を開始し、1時間あまりで商品が一旦完売するほどの盛況となりました。参加した学生からは、「こんなに売れるとは思わなかった」「こんなに多くの人が来てくれるとは思わなかった」といった声が聞かれ、清田区の食の魅力を直接発信する貴重な機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　会場には、清田区観光大使を務める本学卒業生の佐藤広大さん、北洋銀行清田区役所前支店の支店長、札幌市清田区役所の区長も来場。学生たちとともに清田区の魅力をPRしました。&lt;br /&gt;
　また、北洋銀行による「1億円分の札束」の重さを体験できる企画や、北洋銀行のマスコットキャラクター「ほっくー」も登場し、来場者との交流を図りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地域の声を次の企画へ
　今回の取り組みでは、河本ゼミがこれまで清田区で継続してきたイベント運営や来場者アンケートなどを通じて把握した地域の声も活用しています。&lt;br /&gt;
　その中で、「子どもが遊べるブースが少ない」という課題に着目し、学生たちは9月5日（土）に開催される「きよたマルシェ＆きよフェス」に向けて、子ども向けイベントを企画しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　9月5日の「きよたマルシェ＆きよフェス」は、清田区の魅力である「食」と「音楽」を楽しむイベントです。清田区内の店舗やキッチンカーなどによるグルメ・スイーツの販売に加え、清田区ゆかりのアーティストによるライブ・パフォーマンスなどが予定されています。札幌市の公式ページでは、札幌国際大学ブースで射的やアンケート企画なども予定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　札幌国際大学では、今回の 大通BISSEでのPRイベントを皮切りに、9月5日の「きよたマルシェ＆きよフェス」への協力を通じて、学生が地域と関わりながら清田区の魅力を発信していきます。&lt;br /&gt;
　札幌国際大学、北洋銀行清田区役所前支店、札幌市清田区の三者は、今後もそれぞれの強みを生かし、地域課題の解決や地域活性化、学生の実践的な学びにつながる取り組みを進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北洋銀行のマスコットキャラクター「ほっくー」と学生たち。三者連携のもと、清田区の魅力をPRしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>契約者・オーナーとのやり取りを一元化！賃貸管理版「顧客管理」機能をリリース｜いえらぶCLOUD</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608124059</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 10:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、不動産業界向けバーティカルSaaS「いえら...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/08/21 10:40&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、不動産業界向けバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」において、賃貸管理版「顧客管理」機能をリリースしました。これにより、契約者や入居者、オーナーとのメール・SMS・LINEなどのやり取りを「いえらぶCLOUD」の管理機能から行えるようになり、対応履歴の可視化と業務効率の向上が実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■背景・概要&lt;br /&gt;
不動産管理会社における契約者や入居者、オーナーとのコミュニケーションは、メールやSMSなど複数のツールを併用して行われており、やり取りが各担当者の端末や外部サービスに分散してしまうという課題があります。&lt;br /&gt;
そのため、過去の対応履歴が追いづらい、担当者変更時の引き継ぎが煩雑になる、対応漏れや二重対応が発生するといった、業務効率や顧客対応品質に影響を及ぼすケースが見られています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした課題を解決するため、このたび、不動産業界向けバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」において、賃貸管理版「顧客管理」機能をリリースしました。&lt;br /&gt;
これにより、メール・SMS・LINEなどの送受信を「いえらぶCLOUD」の管理機能から行えるようになるほか、やり取りの履歴や送受信したファイルもすべてクラウド上で一元管理されます。&lt;br /&gt;
担当者ごとに分散していたコミュニケーションが一元化され、情報共有の円滑化や対応漏れの防止、業務負担の軽減が実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■賃貸管理版「顧客管理」機能のポイント&lt;br /&gt;
（1）メール・SMS・LINEの送受信に対応&lt;br /&gt;
管理機能から契約者や入居者、オーナーへのメール・SMS・LINEなどの送受信が可能となり、外部サービスを使わずにコミュニケーションを完結できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（2）履歴・ファイルのクラウド保存&lt;br /&gt;
送受信履歴や、やり取りしたファイルはすべてクラウド上に保存され、過去の対応状況も一元管理できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（3）送信予約・一斉送信機能&lt;br /&gt;
送信予約や一斉送信にも対応しており、定型業務を効率的に行えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（4）追加費用なしで利用可能&lt;br /&gt;
いえらぶCLOUDの管理機能をご利用中の不動産会社様は、追加費用なく本機能をご利用いただけます。（※2）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いえらぶGROUPでは、引き続き不動産業界のDXを進め、快適な住まい探しを促進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」について&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
いえらぶCLOUD&lt;br /&gt;
「いえらぶCLOUD」は、賃貸・売買・管理業務に対応したオールインワンの不動産業務支援システムです。ポータルサイトとのリアルタイム連動や、LINE・チャットによる自動追客、インボイス制度への対応などの機能を備えています。&lt;br /&gt;
幅広い業務を一気通貫でオンライン化できる使いやすさと継続的な機能アップデートにより、全国の不動産会社に導入されています。&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いえらぶBB&lt;br /&gt;
「いえらぶBB」は、賃貸管理会社と賃貸仲介会社をつなぐ業者間物件流通プラットフォームです。双方の基幹システムとリアルタイムに連携し、従来は電話やFAXで行われていた空室確認をオンライン化します。さらに、物件の取込みから内見予約、Web申込み、保証審査、電子契約までの一連の手続きをWeb上で完結できます。&lt;br /&gt;
月間の物件取込み数は75万件を突破し、物件流通を支える基盤として導入が拡大しています。&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://bb.ielove.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bb.ielove.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽本リリースに関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1451#mail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1451#mail&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUPについて&lt;br /&gt;
いえらぶGROUPは、「いい家選ぶ、いえらぶ。」のミッションステートメントをもとに、誰もが安心して住まい選びができる明日をつくります。&lt;br /&gt;
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt;
設立　：2008年1月&lt;br /&gt;
資本金：3,825万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産会社向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン取次」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 賃貸管理システム市場占有率で1位を獲得｜いえらぶCLOUD～富士キメラ総研『業種別IT投資動向/DX市場の将来展望 2026年版 IT投資編』調査より～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/news/detail-1310&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/news/detail-1310&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2 SMSの送信は有料オプションとなり、別途契約が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼本リリースに関する取材のお問い合わせについては、以下のフォームからご連絡ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社いえらぶGROUP　広報課&lt;br /&gt;
担当：小玉、秋吉&lt;br /&gt;
TEL：03-6911-3955&lt;br /&gt;
メール：pr@ielove-group.jp&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>京セラ、犯罪収益移転防止法改正対策ウェビナーを 9月3日（木）に開催　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184291</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（以下、京セラ）は、2027年4月の犯罪収益移転防止法（以下、犯収法）の改正にあたり、厳格化する本人確認業務の課題解決へ向けたウェビナーをシステムギア株式会社と共催で、本年9月3日（木）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;京セラ株式会社（以下、京セラ）は、2027年4月の犯罪収益移転防止法（以下、犯収法）の改正にあたり、厳格化する本人確認業務の課題解決へ向けたウェビナーをシステムギア株式会社と共催で、本年9月3日（木）14:00から開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;近年、情報技術の進化に伴い、身分証明書の偽造手口は巧妙化しており、企業は従来の目視確認だけでは不正を見抜くことが難しくなっています。マネー・ロンダリングやテロ資金供与といった社会的リスクへの対策強化と健全な経済活動を維持することを目的として、2027年4月施行の犯収法の改正では、企業に対してより厳格な本人確認の実施が求められます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;こうした法改正への対応は、企業にとってコンプライアンス体制を強化する機会である一方、本人確認業務の厳格化に伴う業務負担の増加や、システム導入コストの負担といった新たな課題も生じます。特に中小企業においては、限られたリソースの中でこれら課題への対応が急務となっています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;このような背景から、このたび当社では2027年4月の犯収法改正に向けて、社会の信頼性向上に寄与するための実務対応をテーマとしたウェビナー「2027年4月犯収法改正で変わる本人確認対応― いま準備すべき現場オペレーションと最新ソリューション ― 」を開催いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;本ウェビナーでは、企業が直面する本人確認業務の課題に対し、京セラ製タブレットを組み込んだシステムによる解決策などコスト最適化への手法をご紹介いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ウェビナー概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 2026年9月3日（木）14:00～14:45&lt;br /&gt;  
 
 
 定員&lt;br /&gt;  
 1,000名　&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 オンライン（ON24を使用）※事前登録制、参加費無料&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 京セラ株式会社／システムギア株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 申込方法&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/events/20260903/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/events/20260903/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202608184291/_prw_PI1im_PUaSAhp3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>解約受付から工事依頼・管理までをスムーズに「らくらく工事管理」「解約受付」の連携開始｜いえらぶCLOUD</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184299</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 10:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、不動産業界向けバーティカルSaaS「いえら...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/08/20 10:40&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、不動産業界向けバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」において、「らくらく工事管理」機能と「解約受付」機能の連携を開始しました。入居者からの解約受付をWeb上で完結させ、その後の原状回復工事の依頼・進捗管理までをシステム上でシームレスに一元化することで、賃貸管理会社の退去・工事業務の大幅な効率化を実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■概要
「らくらく工事管理」機能は、管理会社と工事会社とのやり取りや、案件の進捗状況をシステム上で一元管理できる機能です。すべてのやり取りをデータとして残し、案件ごとの状況をリアルタイムで把握できるため、認識のズレによるトラブルや対応漏れの防止につながります。&lt;br /&gt;
「解約受付」機能は、賃貸物件の退去や解約に関する申し込み・通知書作成・進捗管理をオンラインで一元管理できる機能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、不動産業界向けバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」において、「らくらく工事管理」機能と「解約受付」機能の連携を開始しました。&lt;br /&gt;
これにより、入居者はスマートフォンやPCから24時間いつでもWeb上で解約手続きを行えるようになります。さらに、登録された退去立会日などの解約情報が「らくらく工事管理」機能へ自動で連携されるため、手入力の手間なくスムーズに原状回復工事の依頼や進捗管理へ移行できます。&lt;br /&gt;
解約の受付から工事の発注・完了までの一連のフローをオンラインで一元管理することで、業務の抜け漏れを防ぎ、管理会社の対応コストを大幅に削減します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もいえらぶGROUPでは、工事に関わる一連のフローをシームレスに管理できる環境を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「らくらく工事管理」機能について
&lt;br /&gt;
【案件共有】&lt;br /&gt;
案件情報、図面、物件情報、注意事項などを一元管理できます。工事会社は、スマートフォン・タブレットから必要な情報を確認でき、案件ごとの進捗状況もリアルタイムで把握することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【工事会社への受発注】&lt;br /&gt;
工事会社からアップロードされた見積書をシステム上で確認できます。ワンクリックで承認や修正依頼ができ、承認後はそのまま発注処理へ移行できます。&lt;br /&gt;
また、「AI見積書読取」機能により、見積書の入力業務を効率化し、担当者の負担を軽減します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チャット・ファイル共有】&lt;br /&gt;
見積書や現場写真、完了報告書などを案件ごとに一元管理できます。案件ごとのチャットルームでは写真やファイルの共有も可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【進捗ステータス管理】&lt;br /&gt;
工事依頼から見積、発注、工事完了までの進捗状況をリアルタイムで可視化します。タスクごとのTODO管理ができるほか、複数の業者が関わる案件の分離発注にも対応しています。現在の進捗状況や次の工程を一目で把握できるため、担当者への確認作業や対応漏れを防ぎます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【他機能との連携による効率化】&lt;br /&gt;
「いえらぶCLOUD」の各種機能との連携により、工事に関わる業務をよりスムーズに進めることが可能です。現在、「解約受付」との連携に対応しているほか、オプション契約により「空室通電」や「電子契約」とも連携が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」について
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
いえらぶCLOUD&lt;br /&gt;
「いえらぶCLOUD」は、賃貸・売買・管理業務に対応したオールインワンの不動産業務支援システムです。ポータルサイトとのリアルタイム連動や、LINE・チャットによる自動追客、インボイス制度への対応などの機能を備えています。&lt;br /&gt;
幅広い業務を一気通貫でオンライン化できる使いやすさと継続的な機能アップデートにより、全国の不動産会社に導入されています。&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いえらぶBB&lt;br /&gt;
「いえらぶBB」は、賃貸管理会社と賃貸仲介会社をつなぐ業者間物件流通プラットフォームです。双方の基幹システムとリアルタイムに連携し、従来は電話やFAXで行われていた空室確認をオンライン化します。さらに、物件の取込みから内見予約、Web申込み、保証審査、電子契約までの一連の手続きをWeb上で完結できます。&lt;br /&gt;
月間の物件取込み数は75万件を突破し、物件流通を支える基盤として導入が拡大しています。&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://bb.ielove.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bb.ielove.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽本リリースに関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1450#mail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1450#mail&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUPについて
いえらぶGROUPは、「いい家選ぶ、いえらぶ。」のミッションステートメントをもとに、誰もが安心して住まい選びができる明日をつくります。&lt;br /&gt;
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt;
設立　：2008年1月&lt;br /&gt;
資本金：3,825万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン取次」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※賃貸管理システム市場占有率で1位を獲得｜いえらぶCLOUD～富士キメラ総研『業種別IT投資動向/DX市場の将来展望 2026年版 IT投資編』調査より～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/news/detail-1310&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/news/detail-1310&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼本リリースに関する取材のお問い合わせについては、以下のフォームからご連絡ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社いえらぶGROUP　広報課&lt;br /&gt;
担当：小玉、秋吉&lt;br /&gt;
TEL：03-6911-3955&lt;br /&gt;
メール：pr@ielove-group.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>旭テクノロジー、売上高100億円を目指す　「100億宣言」企業として100億企業成長ポータルに掲載されました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608033598</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>旭テクノロジー</dc:creator>
        <description>株式会社旭テクノロジー（本社：兵庫県姫路市、代表取締役：幸長 保之、以下「当社」）は、中小企業庁および独立行政法人中小企業基盤整備機構（SMRJ）が展開する「100億宣言」企業として、成長企業を紹介す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社旭テクノロジー（本社：兵庫県姫路市、代表取締役：幸長 保之、以下「当社」）は、中小企業庁および独立行政法人中小企業基盤整備機構（SMRJ）が展開する「100億宣言」企業として、成長企業を紹介するポータルサイト『100億企業成長ポータル 』 （&lt;a href=&quot;https://growth-100-oku.smrj.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://growth-100-oku.smrj.go.jp/&lt;/a&gt;）に掲載されましたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■背景：全国に広がる「成長型経済」への挑戦&lt;br /&gt;
「100億宣言」は、売上高100億円という高い目標を掲げる中小企業を国が後押しする制度で、2026年3月には宣言企業の公表件数が全国で3,000件を突破するなど、急速な広がりを見せています。その狙いは、「賃上げと投資が牽引する成長型経済」（国がコストカット型経済からの転換を掲げる政策方針）への移行の鍵を握る中小企業を後押しし、地域経済で雇用を生み出し、稼ぐ力を伸ばす企業を創出することにあります。&lt;br /&gt;
人手不足や事業承継、賃上げ対応が地域の中小企業共通の課題となる中、100億円という規模の成長を公に宣言し実行段階へ進める企業はまだ限られていますが、当社は地元・兵庫県姫路市、そしてエネルギー・インフラメンテナンス領域に携わる一員として、こうした課題に挑み続ける存在でありたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■当社の取り組みと今後の展望&lt;br /&gt;
旭テクノロジーは、創業事業である産業用プラントのメンテナンスで培った技術やノウハウを、太陽光発電や風力発電等の再生可能エネルギー事業や、工場・公共インフラ点検等を行うドローン事業に派生させ、事業領域を拡大するとともに社会課題と向き合ってきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後は、不動産事業を展開する旭パワーマネジメント、およびIPP・PPA・アセットマネジメント事業を展開する旭サステナブルという子会社2社とともに、「チーム・ASAHI」としてより一丸となり、グループ売上高100億円を目指します。&lt;br /&gt;
売上高100億円は目的ではなく、“技術の普及と活用を通じて幸福な「社会と未来」を創造する使命” を持続的にグループ全体で果たし続けるための経営基盤を築く通過点であると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■代表者コメント：株式会社旭テクノロジー 代表取締役　幸長 保之&lt;br /&gt;
この度、『100億宣言』企業として掲載していただけたことを大変光栄に思います。私たちにとって、売上高100億円はゴールではなく、より多くの社会課題を解決していくための一つの通過点です。企業として持続的に成長することで、新たな雇用を生み出し、人財への投資を進め、技術やサービスをさらに社会へ広げていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は創業以来培ってきた現場力を基盤に、プラント、再生可能エネルギー、ドローンなどへ事業領域を広げてきました。今後も「チーム・ASAHI」一丸となり、「エネルギー」と「インフラ」を起点とした社会課題の解決に挑戦し、地域社会とともに成長する企業グループを目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
会社名　：株式会社旭テクノロジー&lt;br /&gt;
所在地　：〒671-2224 兵庫県姫路市青山西4丁目4-1&lt;br /&gt;
代表者　：代表取締役 幸長保之&lt;br /&gt;
設立　　：1984年9月18日&lt;br /&gt;
事業内容：発電所・プラントのメンテナンス、太陽光発電設備のEPC・O&amp;amp;M、蓄電設備運用、&lt;br /&gt;
　　　　　ドローンを活用したサービス開発、ドローンスクール運営等&lt;br /&gt;
会社HP&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://atcl.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://atcl.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレスリリースPDF版は&lt;a href=&quot;https://atcl.co.jp/atcl-wp/wp-content/uploads/2026/08/541b7479156fb689b6051ec7d1d7bb6c.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109087/202608033598/_prw_PI1im_7r8BexOj.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【立正大学経営学部】学部長・松村洋平教授による公開講座（公開授業）を10月21日（水）に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608194366</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立正大学学園</dc:creator>
        <description>立正大学経営学部 （東京都品川区、学長：北村行伸） は、2026年10月21日（水）に品川キャンパスにて、令和8年度経営学部公開講座（公開授業）を開催いたします。 本講座は、経営学部で実際に開講されて...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
立正大学経営学部 （東京都品川区、学長：北村行伸） は、2026年10月21日（水）に品川キャンパスにて、令和8年度経営学部公開講座（公開授業）を開催いたします。&lt;br /&gt;
本講座は、経営学部で実際に開講されている正規科目「戦略経営特講11〈組織文化〉」（担当：松村洋平 経営学部長・教授）の第3回講義をそのまま一般公開するものです。今年度は「弱小格安航空会社の生き残り戦略とおもてなしの組織文化」をテーマに、アメリカの実在する格安航空会社（LCC）の事例を取り上げながら、高校生にも分かりやすく経営学の面白さを解説いたします。&lt;br /&gt;
立正大学経営学部に興味のある高校生や受験生はもちろん、経営学や組織戦略に関心のある社会人・一般の皆様まで、大学生と一緒にキャンパスのリアルな学びを体感していただける貴重な機会となります。皆様のご参加を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 開催概要&lt;br /&gt;
テーマ：弱小格安航空会社の生き残り戦略とおもてなしの組織文化&lt;br /&gt;
講師：松村 洋平（立正大学 経営学部長・教授）&lt;br /&gt;
日時：2026年10月21日（水）17：15 〜 19：00&lt;br /&gt;
会場：立正大学 品川キャンパス 5号館5階 531教室（東京都品川区大崎4-2-16）&lt;br /&gt;
対象：高校生、受験生、一般の方、在学生（どなたでもご参加いただけます）&lt;br /&gt;
受講料：無料（要事前申込）&lt;br /&gt;
申込方法：下記：専用参加申込フォームより事前にお申し込みください。&lt;a href=&quot;https://forms.cloud.microsoft/pages/responsepage.aspx?id=5JvqGy0Edku1H-R66azb25MIrxBFz5tMnHKvq4ztXhZUNTZLUzhBQVFLRExFQkJCOVJJMjBTRkk2QS4u&amp;amp;route=shorturl&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.cloud.microsoft/pages/responsepage.aspx?id=5JvqGy0Edku1H-R66azb25MIrxBFz5tMnHKvq4ztXhZUNTZLUzhBQVFLRExFQkJCOVJJMjBTRkk2QS4u&amp;amp;route=shorturl&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 講師プロフィール&lt;br /&gt;
松村 洋平（まつむら ようへい） 立正大学 経営学部長・教授。専門は経営戦略論、組織論。実際の企業事例を用いた実践的な講義を通じ、学生の経営的思考力や課題解決能力の育成に注力している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>アメリカン・エキスプレスとANAの提携カードをリニューアル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184332</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アメリカン・エキスプレス</dc:creator>
        <description>ANAマイルをさらに貯めやすく、プレミアムな空の旅を身近にするカードへ アメリカン・エキスプレスとANAの提携カードをリニューアル 2009年の発行以来、初となる全面リニューアル。全３券種のカードデザ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月19日&lt;br /&gt;


アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.&lt;br /&gt;
全日本空輸株式会社&lt;br /&gt;

ANAマイルをさらに貯めやすく、プレミアムな空の旅を身近にするカードへ アメリカン・エキスプレスとANAの提携カードをリニューアル  2009年の発行以来、初となる全面リニューアル。全３券種のカードデザイン刷新と、  ANAアメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カードおよび、&lt;br /&gt;
ANAアメリカン・エキスプレス®・プレミアム・カードの特典を強化  &lt;br&gt; 2026年9月2日(木) 13:00より、お申し込み受付開始  ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/ja-jp/benefits/ana-cards/?extlink=ja-jp-press&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;amex.jp/ana-refresh&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ア メリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.（東京都港区、日本代表／社長：須藤 靖洋、以下「アメリカン・エキスプレス」）と、全日本空輸株式会社（東京都港区、代表取締役社長：平澤 寿一、以下「ANA」）は、アメリカン・エキスプレスとANAの提携カードをリニューアルし、2026年9月2日（水）13:00より新カードのお申し込み受付を開始します。全3券種のうち2券種については特典の内容を強化し、ANAマイルをこれまで以上に獲得しやすい設計にするとともに、トラベル・ダイニングにおける特典を拡充しました。また、全３券種のカード券面も新たなデザインに刷新します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 （写真左から順に） &lt;br /&gt;
ANAアメリカン・エキスプレス®・カード　年会費：7,700円(税込)　　 &lt;br /&gt;
　ANAアメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カード　年会費：42,900円(税込)　 &lt;br /&gt;
　　ANAアメリカン・エキスプレス®・プレミアム・カード　年会費：187,000円(税込) &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　アメリカン・エキスプレスとANAは、2009年10月に両社初の提携カードとなる、ANAアメリカン・エキスプレス・カード®とANAアメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カードを発行した後、2014年11月にはANAアメリカン・エキスプレス®・プレミアム・カードを発行し、お客様の旅をより豊かにする価値を提供してまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　アメリカン・エキスプレスが日本を含む世界7カ国で実施している「アメリカン・エキスプレス グローバ ル・トラベル・トレンド・レポート*」の最新の調査結果からも、日本の回答者のうち2026年に旅行を3回以上予定している人は64%と、2025年の39%から大幅に増加し、2026年に6回以上の旅行を予定している人も22%と2025年の11%からほぼ倍増するなど、日本人の旅へのニーズは大きく増幅が見られています。また近年では、イベントへの参加やスポーツ観戦など、旅に出るきっかけや目的も広がりを見せています。昨今のより一層高まる旅への関心や旅のスタイルの多様化を受け、このたびアメリカン・エキスプレスとANAの提携カードを刷新します。今回のリニューアルでは、ANAアメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カードおよびANAアメリカン・エキスプレス®・プレミアム・カードを、ANAマイルをより貯めやすい商品設計へ進化させるとともに、旅行や日常を彩るトラベル・ダイニング特典を拡充します。&lt;br /&gt;
（*2025年12月30日から2026年1月14日にかけて、年収5万米ドル相当以上かつ年1回以上旅行をする日本の成人1,021名を対象にオンラインで実施。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ANAアメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カードの新しい特典
・年間カードご利用額400万円（税込）以上で15,000ボーナスマイルを進呈&lt;br /&gt;
・羽田空港第2ターミナル「Power Lounge Premium」のご利用&lt;br /&gt;
・アメリカン・エキスプレスの提供するダイニング予約サービス「ポケットコンシェルジュ」ご利用で20％のキャッシュバックが　年間最大２万円まで受けられるダイニングキャッシュバック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従来ご好評いただいているプライオリティパス（年２回）や、ANAでの航空券購入時に100円＝３マイル相当が付与されるなど旅行をより快適かつお得に楽しめるサービスも引き続きご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ANAアメリカン・エキスプレス®・プレミアム・カードの新しい特典
・年間カードご利用額600万円（税込）以上で30,000ボーナスマイルを進呈&lt;br /&gt;
・羽田空港第2ターミナル「Power Lounge Premium」のご利用&lt;br /&gt;
・アメリカン・エキスプレスの提供するダイニング予約サービス「ポケットコンシェルジュ」ご利用で20％のキャッシュバックが　年間最大4万円まで受けられるダイニングキャッシュバック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人気の国内外のホテルブランドに一泊無料で宿泊できるカード継続特典のプレミアム フリー・ステイ・ギフトや、利用回数無制限のプライオリティ・パスに加え、ANA国内線の空港ラウンジ利用や、ANAでの航空券購入時に100円＝4.5マイル相当が付与されるなど、プレミアムな旅の体験を実現する特典も引き続きご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、ANAアメリカン・エキスプレス・カード、ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード、ANAアメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードの全券種で、発行開始以来初となるカードデザインの刷新を実施します。新デザインでは、ANAブランドを象徴する尾翼をモチーフに採用し、信頼感や上質さを継承しながら、よりモダンで洗練されたデザインへ刷新しました。さらに、　ポートフォリオ全体として統一感を持たせながら、各カードの個性をより明確に表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このたびのアメリカン・エキスプレスとANAの提携カードの初の全面リニューアルを記念し「新しくなったANAアメックス 新規入会キャンペーン」を実施いたします。アメリカン・エキスプレスとANAによる共同での新規入会キャンペーンで、新規のお客様を対象に最大242,000マイル相当（ANAアメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードの場合）を獲得できるなど、魅力的な内容のキャンペーンとなっております。さらに、既存カード会員の方々も抽選対象とした「50,000マイルが当たる！ANAアメックス ドリームキャンペーン」を実施いたします。詳細につきましては、次頁のキャンペーン概要をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後ともアメリカン・エキスプレスとANAは、17年以上にわたるパートナーシップをより一層強固にするとともに、ANAマイルの魅力と、旅や日常をより豊かにする体験価値を発展させ提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アメリカン・エキスプレス カード事業部門 上席副社長 水村直美 コメント】　&amp;nbsp;
&lt;br /&gt;
「ANAとの提携カードはアメリカン・エキスプレスが日本で発行する初の提携カードとして　誕生しました。旅に関連するプレミアム・サービスの提供に注力しているアメリカン・エキスプレスにとって、ANAとのパートナーシップの意義は大きく、提携カードは発行以来、多くのお客様にご支持いただいてきました。&lt;br /&gt;
お客様の旅へのニーズが一層高まり、ライフスタイルが変化する中で、ANAマイルをこれまで以上にご活用いただきながら、アメリカン・エキスプレスならではのプレミアムな体験価値を提供できるよう提携カードを進化させました。&lt;br /&gt;
これからもANAとの強固なパートナーシップを軸に、ANAとアメリカン・エキスプレスの提携カードならではの体験価値を提供してまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ANA　取締役 執行役員 CX推進室長　大前 圭司 コメント】　&amp;nbsp;
&lt;br /&gt;
「2009年の提携開始から17年、両社は『最高品質の体験と安心』の追求を通じて強い信頼関係を築いてまいりました。ANAカードは、フライトという非日常だけでなく、日常のあらゆるシーンでマイルを介してお客様とANAを結ぶ最も重要なタッチポイントです。日常生活でのご利用が次の旅の感動へと繋がる循環を通じ、これからもお客様の人生のあらゆるステージに寄り添う価値を提供してまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新しくなったアメリカン・エキスプレスとANAの提携カードの詳細につきましては、以下のウェブサイトをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/ja-jp/benefits/ana-cards/?extlink=ja-jp-press&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;amex.jp/ana-refresh&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リニューアル記念キャンペーン概要
＜新しくなったANAアメックス 新規入会キャンペーン＞&lt;br /&gt;
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/ja-jp/benefits/ana-cards/#ana-acquisition&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;amex.jp/ana-refresh-acq&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2026年9月2日（水）から11月4日（水）までの期間中、いずれかのアメリカン・エキスプレスとANAの提携カードへ新規にご入会いただき、所定のカードご利用条件を達成いただくと、ANAアメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードの場合、 最大242,000マイル相当、ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの場合、最大128,000マイル、ANAアメリカン・エキスプレス・カードの場合最大38,000マイルを獲得いただけます。&lt;br /&gt;
※諸条件がございます。詳細はキャンペーンページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜50,000マイルが当たる！ANAアメックス ドリームキャンペーン＞&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.ana.co.jp/ja/jp/mycampaign/amex26-08-refresh/?cid=pr1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.ana.co.jp/ana-refresh/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2026年8月19日（水）から11月18日（水）までの期間中、キャンペーンへご応募いただいたANAアメリカン・エキスプレスの提携カード会員（既存・新規）の方々を対象に、抽選で300名様へ50,000ANAマイルをプレゼントします。　&lt;br /&gt;
※諸条件がございます。詳細はキャンペーンページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレスとANAの提携カードの主な特典やサービス
※詳細は&lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/ja-jp/benefits/ana-cards/?extlink=ja-jp-press&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご確認ください。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101163/202608184332/_prw_PI11im_m1ZJMrm0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>8月28日（金）不動産売買交流会を初開催！｜いえらぶGROUP</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174229</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 13:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、8月28日（金）に不動産売買業者様を対象と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
8月19日13時40分&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、8月28日（金）に不動産売買業者様を対象としたビジネス交流会を開催いたします。いえらぶGROUPとして初開催となる、不動産売買業者様向けの交流会です。仕入れ・販売先となる新たな取引先との出会いや、業界情報の交換を通じて今後のビジネスにつながる機会を提供いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 ▼申し込みはこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://share-na2.hsforms.com/1XiHPEmsATyK9SbLXjbYQZA4c0nk?__hstc=57172597.60342d3ed8e735d26c2a8fae329540f5.1782440524277.1786783607177.1786928492420.35&amp;amp;__hssc=57172597.38.1786928492420&amp;amp;__hsfp=86b594647809bf0fe77f349ce8d0d5bf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://share-na2.hsforms.com/1XiHPEmsATyK9SbLXjbYQZA4c0nk&lt;/a&gt; &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■開催の背景 
いえらぶGROUPは、これまで不動産会社向けのDX支援を通じて数多くの不動産会社様と接点を持ってきました。その中で、特に不動産売買の領域では、「仕入れ・販売先となる新たな取引先とつながりたい」「案件を持つ業者と情報交換したい」といった声を耳にする機会も少なくありません。&lt;br /&gt; 
そこで今回はいえらぶGROUPとして初めて、不動産売買業者様向けのビジネス交流会を開催いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■概要 
本交流会は、不動産売買に携わる業者様を対象とした、業界特化型の交流会です。&lt;br /&gt; 
当日は、お食事やお酒を楽しみながら交流いただける立食パーティー形式で開催いたします。参加者同士で日頃の業界動向について情報交換をしていただけます。仕入れ先・販売先の開拓や物件・案件情報の収集など、日常の営業活動だけでは得られない新たな出会いや情報を得る機会として、今後のビジネスにつながる場を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■イベント詳細 
 
 
 
日時 
8月28日（金） 18:00～19:30（17:45受付開始） 
 
 
会場 
 〒160-0023　&lt;br /&gt; 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt; 株式会社いえらぶGROUP 東京本社フリースペース&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ◆アクセス方法&lt;br /&gt; 都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」A6出口直通&lt;br /&gt; JR線「新宿駅」7番出口より徒歩12分&lt;br /&gt;  
 
 
タイムスケジュール 
 17:45　受付開始&lt;br /&gt; 18:00　交流会開始&lt;br /&gt; 19:30　終了&lt;br /&gt; 20:00　完全退室&lt;br /&gt; ※交流会途中の入退場は可能です。&lt;br /&gt;  
 
 
定員 
40名 
 
 
参加費用 
3,000円（税込）※現金orPayPayにて決済いただけます 
 
 
こんな方におすすめ 
 仕入れ先を増やしたい方&lt;br /&gt; 売却案件を持つ業者とつながりたい方&lt;br /&gt; 新しい販売先を開拓したい方&lt;br /&gt; 業者間取引のネットワークを広げたい方&lt;br /&gt;  
 
 
 
※持ち物・注意事項※&lt;br /&gt; 
・ビジネスイベントにつき、名刺のご持参をお願いいたします。&lt;br /&gt; 
・当日払いで、支払方法は現金かPayPayのみとなります。&lt;br /&gt; 
・保険、投資不動産などの営業目的の方、MLM及び宗教関連の方の参加はお断りしております。&lt;br /&gt; 
また、弊社の同業/競合サービス事業者の方、売買を行われていない不動産業者様についても参加をご遠慮いただく場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼申し込みはこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://share-na2.hsforms.com/1XiHPEmsATyK9SbLXjbYQZA4c0nk?__hstc=57172597.60342d3ed8e735d26c2a8fae329540f5.1782440524277.1786783607177.1786928492420.35&amp;amp;__hssc=57172597.38.1786928492420&amp;amp;__hsfp=86b594647809bf0fe77f349ce8d0d5bf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://share-na2.hsforms.com/1XiHPEmsATyK9SbLXjbYQZA4c0nk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■いえらぶGROUPについて 
いえらぶGROUPは、「いい家選ぶ、いえらぶ。」のミッションステートメントをもとに、誰もが安心して住まい選びができる明日をつくります。&lt;br /&gt; 
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt; 
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt; 
設立　：2008年1月&lt;br /&gt; 
資本金：3,825万円&lt;br /&gt; 
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt; 
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン取次」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼本リリースに関する取材のお問い合わせについては、以下のフォームからご連絡ください 
&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
株式会社いえらぶGROUP　広報課&lt;br /&gt; 
担当：小玉、秋吉、富井&lt;br /&gt; 
TEL：03-6911-3955&lt;br /&gt; 
メール：pr@ielove-group.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>世界に届く物語は、「超個人的」なところから生まれる</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174264</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月19日&lt;br /&gt;


株式会社 電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。8月5日から8月18日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■世界に届く物語は、「超個人的」なところから生まれる&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9812?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#クリエイティブ #メディア/コンテンツ #アイデア/発想法&lt;br /&gt;
「あなたにしか書けない物語」は、もうあなたの中にある――&lt;br /&gt;
&amp;ldquo;世界一&amp;rdquo;の快挙を成し遂げた映画監督 長久允氏に聞く、物語を仕事にする人、クリエイター、自分らしい表現を探している全ての人に響くヒントとは。&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9812?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：長久 允（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■キリンビバレッジ井上一弘社長が語る。長期経営構想は&amp;ldquo;掲げる&amp;rdquo;ものではなく、&amp;ldquo;起動&amp;rdquo;させるもの&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9828?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＃経営/企業 #クリエイティブ #ビジョン#事業成長&lt;br /&gt;
「長期経営構想を策定すること」ではなく、「どうすれば社内で変革を起動させられるのか」。&lt;br /&gt;
キリンビバレッジの井上一弘社長に、経営者として「変革を起動する」とはどういうことかを聞きました。&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9828?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：井上 一弘（キリンビバレッジ）、片貝 朋康（電通）、小柴 尊昭（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■難病と向き合うRDワーカーの活躍を考える。「RDワーカー フォーラム2026」開催&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9831?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#クリエイティブ #社会課題 #働き方 #ダイバーシティ&lt;br /&gt;
多様な働き方に向けては&amp;ldquo;遠慮&amp;rdquo;ではなく誰もが働ける&amp;ldquo;配慮&amp;rdquo;を。&lt;br /&gt;
難病と向き合いながら「働きたい・働ける・働いている」人たち「RDワーカー」、当事者だけではなく企業の人事担当者などが参加した「RDワーカー フォーラム2026」をレポートです。&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9831?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通コーポレートワンに帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>動画の生成から編集・量産までを一気通貫で支援する動画生成AI基盤を提供するHiggsfield, Inc.へ出資</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608194348</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTドコモ・ベンチャーズ</dc:creator>
        <description>株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ（本社：東京都港区、代表取締役CEO&amp;amp;CCO：笹原 優子、以下、NTTドコモ・ベンチャーズ）は、同社が運用するファンドを通じて、プロンプト・画像・商品URLから短尺動...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月19日(水)&lt;br /&gt;


株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ&lt;br /&gt;

　株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ（本社：東京都港区、代表取締役CEO&amp;amp;CCO：笹原 優子、以下、NTTドコモ・ベンチャーズ）は、同社が運用するファンドを通じて、プロンプト・画像・商品URLから短尺動画の生成・編集・広告クリエイティブの量産までを一気通貫で支援する動画生成AI基盤を提供するHiggsfield, Inc.（本社：アメリカ合衆国 カリフォルニア州サンフランシスコ、CEO：Alex Mashrabov、以下、Higgsfield社）へ出資を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Higgsfield社は、個人のクリエイターからプロの映像制作者までを対象に、高品質な動画を簡単に生成できる動画生成AI基盤を提供しています。複雑なプロンプト入力を必要とせず、直感的な操作で高品質な映像を生成できる使いやすさと、プロの制作現場で求められる品質や表現の一貫性を両立している点が特徴です。Higgsfield社の強みは、実写の撮影現場に近いレベルで映像表現を制御できる独自技術にあります。主要な動画生成AIモデルの活用に加え、独自モデルの開発も進めることで、カメラワークや構図、演出意図を反映した映像を安定的に制作できる実務向けの映像制作基盤として差別化を図っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、動画生成AI市場は、推論コストの低下やモデル提供のAPI化、生成品質の向上を背景に拡大が見込まれています。広告・マーケティングや映像制作の現場では、コンテンツ制作の効率化やクリエイティブの多様化を目的とした活用が本格化しつつあります。一方で、生成映像における表現の一貫性の維持や、カメラアングル、照明などの演出を細かく制御することは依然として課題とされています。Higgsfield社は、実際の撮影現場のようにカメラワークや映像表現を詳細に指定できる高い制御性により、こうした課題の解決をめざしています。これにより、実験的な利用にとどまらず、広告・マーケティングや映像制作の現場における継続的な業務活用を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　NTTドコモグループは、会員基盤とデータ活用、ならびにサービスと多様な端末とのシームレスな連携を通じて、パートナーとともに新たな生活価値やライフスタイルの創出に取り組んでいます。本出資を契機にHiggsfield社との連携を深めることで、広告・マーケティングおよびコンテンツ制作領域における新たな価値創出をめざしてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■Higgsfield, Inc.について&lt;br /&gt;
会社名　Higgsfield, Inc.&lt;br /&gt;
所在地　アメリカ合衆国 カリフォルニア州サンフランシスコ&lt;br /&gt;
代表者　Alex Mashrabov&lt;br /&gt;
事業内容　動画生成AI基盤の提供&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://higgsfield.ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://higgsfield.ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106094/202608194348/_prw_PI2im_xJY4NRrE.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【9/10（木）開催】「不動産未来フォーラム2026」にいえらぶGROUPが協賛・出展します｜いえらぶGROUP</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608103970</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 10:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、9月10日（木）開催「不動産未来フォーラム...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/08/19&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、9月10日（木）開催「不動産未来フォーラム2026 ～2030年を見据えた経営判断を。不動産価格・金利は変わる。勝ち方も変わる。～」に協賛・出展します。当日は、16時からマーケティング事業部 課長の廣口孝太朗が「AIを活かす土台の設計とは？〜不動産売買、データ整理の考え方〜」をテーマにセミナーに登壇します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼「不動産未来フォーラム2026」申し込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://realestate-future-forum.studio.site/#ticket&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;申し込む&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■概要&lt;br /&gt;
このたび、年に1度の住宅・不動産業界向けWebイベント「不動産未来フォーラム2026」が開催されます。いえらぶGROUPも本イベントに協賛・出展します。&lt;br /&gt;
本イベントでは、不動産事業プロデューサー／オラガ総研 牧野 知弘 氏・スタイルアクト株式会社 沖 有人 氏による基調講演をはじめ、市場予測や金利・不動産価格の動向、AI活用、営業DX、集客、相続・空き家、媒介獲得、買取再販など、住宅・不動産業界の最新トピックを幅広く取り上げます。&lt;br /&gt;
あわせて、最新ソリューションの比較・検討や、2030年を見据えた経営判断の考え方、価格下落・金利上昇リスクを踏まえた営業戦略など、明日からの経営・営業に活かせる実践的なヒントを1日で学べます。&lt;br /&gt;
ご興味のあるパートのみのご参加も可能です。ぜひ、この機会にご参加ください。&lt;br /&gt;
※先着500名様のため、定員に達し次第受付終了となります。ぜひお早めにお申込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUP セミナー概要&lt;br /&gt;
●タイトル&lt;br /&gt;
AIを活かす土台の設計とは？〜不動産売買、データ整理の考え方〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 登壇時間&lt;br /&gt;
2026年9月10日（木）16:00-16:20&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 参加形式&lt;br /&gt;
オンライン（Zoom）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 内容&lt;br /&gt;
不動産売買の現場では、物件から工事・販売・契約・収支まで、あらゆる情報が飛び交っています。しかしその情報はExcelやFAX、担当者の頭の中などさまざまな場所に散らばっていて、管理もままなりません。&lt;br /&gt;
「良い物件ほど早く動かないといけない」「判断はベテランの勘に任せる」「新人が同じ水準になるまで3〜5年も待てない」&lt;br /&gt;
こうした課題を放置すると、業務が非効率なだけでなく、顧客対応のスピードや契約率にも影響し、会社全体の売上や信頼にも関わってきます。&lt;br /&gt;
このような課題を解決するため、AIの活用は必須となってきます。&lt;br /&gt;
本セミナーでは、AIの活用方法はもちろん、その土台となるデータ管理をどのように設計するべきかを解説し、明日から使える業務改善の手法・事例をご紹介します。不動産売買に関わる全ての方におすすめの内容です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 登壇者&lt;br /&gt;
株式会社いえらぶGROUP マーケティング事業部 課長 廣口孝太朗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● セミナー詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://realestate-future-forum.studio.site/?m=sd-modal-a8e3cfba831ebef9&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://realestate-future-forum.studio.site/?m=sd-modal-a8e3cfba831ebef9&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■フォーラム詳細&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;● 開催日時&lt;br /&gt;
2026年9月10日（木）10:00～18:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;● 参加費&lt;br /&gt;
無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;● 参加形式&lt;br /&gt;
オンライン（Zoom）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;● 対象&lt;br /&gt;
住宅・不動産会社の経営者様・責任者様&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;● イベント詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://realestate-future-forum.studio.site/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://realestate-future-forum.studio.site/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;● イベントに関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
主催：株式会社Delight Hub 企画部 天野&lt;br /&gt;
Email：contact@delight-hub.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼「不動産未来フォーラム2026」申し込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://realestate-future-forum.studio.site/#ticket&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;申し込む&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■登壇者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社いえらぶGROUP マーケティング事業部 課長 廣口孝太朗&lt;br /&gt;
株式会社いえらぶGROUPに新卒で入社後、マーケティング事業部にて「いえらぶCLOUD」の新規導入提案を担当。幅広く営業活動を行い、入社3年で課長へ昇進。現在はマーケティング組織の中心として年間800件以上の商談に携わり、営業効率化と成果最大化の仕組みづくりを牽引している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽本リリースに関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1447#mail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1447#mail&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUPについて&lt;br /&gt;
いえらぶGROUPは、「いい家選ぶ、いえらぶ。」のミッションステートメントをもとに、誰もが安心して住まい選びができる明日をつくります。&lt;br /&gt;
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt;
設立　：2008年1月&lt;br /&gt;
資本金：3,825万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン取次」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼本リリースに関する取材のお問い合わせについては、以下のフォームからご連絡ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社いえらぶGROUP　広報課&lt;br /&gt;
担当：小玉、秋吉&lt;br /&gt;
TEL：03-6911-3955&lt;br /&gt;
メール：pr@ielove-group.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109002/202608103970/_prw_PI1im_jF5gKv12.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【会社員の価値観調査】「月3万アップ」か「20時間の自由」か──7割超が選んだ現実的な本音とは？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184270</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NilCraft</dc:creator>
        <description>食品や日用品の値上げが相次ぐなか、家計のやりくりに気を配る場面が増えています。一方で、「タイパ」という言葉が定着したように、時間の価値を重視する意識も広がっています。 そこで、家計管理アプリ「お小遣い...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
食品や日用品の値上げが相次ぐなか、家計のやりくりに気を配る場面が増えています。一方で、「タイパ」という言葉が定着したように、時間の価値を重視する意識も広がっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そこで、家計管理アプリ「お小遣い帳 ポケマネ」を開発・運営する株式会社NilCraft（ &lt;a href=&quot;https://nilcraft.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nilcraft.jp/&lt;/a&gt; ）（本社：広島県広島市、代表取締役：山下雅裕）は、働く人の「お金」と「時間」に関する価値観や日常の負担感の実態を明らかにするため、全国の会社員・団体職員（正社員のみ）595名を対象に調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査の結果、多くの正社員が自由な時間よりも収入を優先する一方で、収入を重視する層ほど日々の家計管理に作業負担を感じやすい傾向が見られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
【調査結果のポイント】 ・自由な時間より「収入アップ」を優先する正社員が75.1%、理由は「将来不安」が最多で55.8%&lt;br /&gt; ・現在の足元の金銭的負担感は、住居費を抑えて「食費・日用品費・水道光熱費」が34.7%で最多&lt;br /&gt; ・収入重視層は時間重視層に比べ、「お金の管理」の作業負担を減らしたい割合が7.9ポイント高い&lt;br /&gt;  
 
 
 
※調査方法や対象者などの詳細については、後述の「調査の実施概要」をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主な調査結果 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1．働く人の75.1%が「月20時間の自由時間」よりも「月3万円の収入アップ」を選択 
はじめに、働く人の時間とお金に対する価値観についての調査結果を紹介します。全国の会社員（正社員のみ）を対象に、現在の生活を基準とした場合、「月3万円収入がアップする」ことと「月20時間自由に使える時間が増える」ことのどちらを選ぶか質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「月3万円の収入アップ」を選んだ割合は49.2%、「どちらかといえば月3万円の収入アップ」は25.9%でした。これらを合わせると、全体の75.1%が収入アップを重視している結果となります。一方で、「月20時間の自由時間」を選んだ割合は10.8%、「どちらかといえば月20時間の自由時間」は13.2%となり、自由な時間を優先する層の合計は24.0%にとどまりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
多くの方が、自由に使える時間を増やすことよりも、手元の収入を少しでも増やすことを優先するという、現実的な価値観を持っていることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．収入アップを重視する理由の最多は「将来のお金に不安があるから」で55.8% 
では、多くの方が自由な時間よりも収入アップを選ぶ背景には、どのような理由があるのでしょうか。収入アップを重視する層を対象に、その理由について質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
収入を重視する理由として最も多かったのは、「将来のお金に不安があるから」で55.8%となりました。これに「趣味や娯楽に使えるお金が足りていないから」が40.9%、「現在の収入では、生活にゆとりがないから」が40.6%で続いています。また、「時間があっても、お金がなければやりたいことができないから」は25.6%となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
娯楽や現在の生活に対する金銭的な不足感も4割以上と高い水準にありますが、それ以上に「将来への不安」が高い割合を示す結果です。長引く物価高などで先行きの見通しが立てづらいなか、当面のやりくりにとどまらず、未来への備えに対する強い危機感が収入アップを重視する要因となっているのかもしれません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．「将来のお金に不安があるから」は30代が61.6%で最多、ライフステージの変化も影響か 
収入アップを重視する理由について、年代による違いはあるのでしょうか。上位3項目について、年代別に推移を比較しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「将来のお金に不安があるから」と回答した割合に注目すると、30代が61.6%で最も高い結果となりました。30代は、結婚や子育てなどライフステージの大きな変化を迎えることが多い年代です。将来に向けた中長期的なまとまった支出が見え始めることが、時間を差し置いてでも先々の資金に対する備えを優先させる、強い要因になっていると考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一方で、「現在の収入では、生活にゆとりがないから」という回答に目を向けると、20代の29.8%から年代が上がるにつれて増加傾向にあり、50代では48.5%に達しています。50代では、こうした日々の生活の厳しさに伴って「将来への不安」も高い水準を示しており、現在の家計の余裕のなさが、結果として先々のお金に対する不安をも大きくしている可能性があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4．現在の金銭的負担の最多は「食費・日用品費・水道光熱費」で34.7%、住居費を上回る 
続いて、現在の足元の生活において、具体的にどのような支出が働く人の負担となっているのかを見ていきます。引き続き収入アップを重視する層を対象に、現在の生活のなかで金銭的な負担が最も大きいと感じているものを質問しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金銭的な負担が最も大きいと感じている項目は、「食費・日用品費・水道光熱費」が34.7%で最多となりました。これに、「住居費（家賃、住宅ローンなど）」が29.1%、「税金・社会保険料（所得税、住民税、健康保険、年金など）」が10.9%で続いています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
家計のなかで絶対額が大きくなりやすい住居費を上回り、日々の生活に直結する食費や光熱費が最大の負担感となっていることがわかります。物価高の影響を肌で感じやすく、普段から意識することが多い生活費が、働く人にとって精神的に大きな重荷となっているといえそうです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5．「お金の管理」の手間を減らしたい割合、時間を重視する層よりも収入を重視する層で高い傾向に 
こうした日々のシビアなやりくりを含め、働く人は日常生活のなかで具体的にどのようなタスクを手間に感じているのでしょうか。最後に、回答者全体に対して日常生活で手間や負担を減らしたいタスクを質問し、収入アップを重視する層と自由な時間を重視する層で結果を比較しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
両者ともに「通勤・移動」が最も高い割合となりましたが、それに次ぐ項目を見ると違いが表れています。時間を重視する層では「掃除・洗濯（34.2%）」や「買い物・買い出し（34.1%）」といった物理的な家事が上位を占めました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一方で、収入を重視する層では「お金の管理（家計簿、お小遣い管理など）」が29.1%で通勤に次ぐ上位となりました。時間を重視する層の21.2%を7.9ポイント上回っており、両者の間で傾向の違いが見られます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
時間を優先する層よりも、収入を優先する層の方が「お金の管理」の作業負担を減らしたいと感じていることがわかります。将来への不安や生活費の圧迫といった金銭的な重圧が、日々のシビアなやりくりを意識させ、家計管理という作業の負担感を高める背景になっていると推測されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
まとめ：お金を守るための家計管理が負担になることも？ 
将来への不安から、多くの働く人が自由な時間よりも収入を重視し、日々の生活費をシビアにやりくりしようとしています。しかし、そうして真面目にお金と向き合おうとする層ほど、毎日の家計管理を手間だと感じやすい傾向が見えてきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お金をしっかり管理しようとするほど、日々の細かな記録や確認作業が、かえって負担になってしまう側面があるようです。生活を守るための前向きな行動が、働く人のゆとりを少しずつ奪ってしまっているケースも少なくないでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
誰もが無理なく家計管理を続け、少しでも心に余裕を持つためには、こうした管理の煩わしさを和らげることが大切です。日々の作業負担を極力シンプルにするサービスを提供していくことが、働く人の日常にゆとりをもたらす一助になると考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇ ◇ ◇&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査の実施概要 
調査機関　：自社調査&lt;br /&gt; 
調査方法　：インターネット調査（Knowns 消費者リサーチ）&lt;br /&gt; 
対象エリア：日本全国&lt;br /&gt; 
調査期間　：2026年8月12日～8月17日&lt;br /&gt; 
対象者　　：会社員・団体職員（正社員のみ）&lt;br /&gt; 
有効回答数：595名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※集計結果は、総務省「労働力調査」の正規雇用者の構成比に基づきウェイトバック集計を行っています。&lt;br /&gt; 
※本調査結果の割合（%）は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計が100%にならない場合があります。また、複数回答の設問については、合計が100%を超えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
設問内容 
・あなたの現在の生活を基準とした場合、「月3万円収入がアップする」ことと「月20時間自由に使える時間が増える」こと、どちらを選びますか？ご自身の価値観に最も近いものをお選びください。&lt;br /&gt; 
・前問で「収入がアップする」ことを選んだ理由として、当てはまるものを最大3つまでお選びください。&lt;br /&gt; 
・あなたが現在の生活のなかで、金銭的な負担が最も大きいと感じているものは何ですか？最も当てはまるものを1つお選びください。&lt;br /&gt; 
・あなたが日常生活のなかで「もっと時間を短縮したい」「手間や負担を減らしたい」と感じる日常のタスクは何ですか？当てはまるものをすべてお選びください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇ ◇ ◇&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社NilCraftについて 
株式会社NilCraftは「人の生活を豊かに」をミッションに掲げ、使いやすさと継続しやすさを大切にしたモバイルアプリの開発・運営を行っています。日常の小さな課題をシンプルに解決し、ユーザーが長く使い続けたくなるアプリづくりを通じて、一人ひとりの生活をより豊かにすることをめざしています。&lt;br /&gt; 
現在は家計管理アプリ「お小遣い帳 ポケマネ」や、ウォーキング・健康管理アプリ「歩数計 Stepy」など、日々の習慣に寄り添うアプリを提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆お小遣い帳 ポケマネ&lt;br /&gt; 
→ &lt;a href=&quot;https://nilcraft.jp/media/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お小遣い帳 ポケマネの詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
→ &lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E3%81%8A%E5%B0%8F%E9%81%A3%E3%81%84%E5%B8%B3-%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%9E%E3%83%8D-%E7%B0%A1%E5%8D%98-%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AB%E3%81%AA%E5%AE%B6%E8%A8%88%E7%B0%BF%E3%81%A7%E8%B2%AF%E9%87%91%E7%AE%A1%E7%90%86/id1099695455&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お小遣い帳 ポケマネをApp Storeからダウンロード&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
→ &lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.appvelous.pocketmoney&amp;amp;hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お小遣い帳 ポケマネをGoogle Playからダウンロード&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆会社概要&lt;br /&gt; 
会社名：株式会社NilCraft&lt;br /&gt; 
本社所在地：広島県広島市西区南観音4-8-8&lt;br /&gt; 
設立：2025年1月17日&lt;br /&gt; 
代表取締役：山下雅裕&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://nilcraft.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nilcraft.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
事業内容：&lt;br /&gt; 
・モバイルアプリケーションの企画・開発・運営&lt;br /&gt; 
・Flutter／Swift／Kotlinを活用したアプリ受託開発&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆お問い合わせはこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://nilcraft.jp/contact?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nilcraft.jp/contact?lang=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109117/202608184270/_prw_OI1im_e65S7Xke.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>（株）ISSEN GLOBAL、HubSpot Solutions PartnerプログラムでGoldティアのSolutions Partnerに昇格。 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608184303</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ISSEN GLOBAL</dc:creator>
        <description>このたび株式会社ISSEN GLOBAL（本社：〒466-0064 愛知県名古屋市昭和区鶴舞 1-2-32 STATION Ai、代表：片山陽向）が、HubSpot Solutions Partner...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
このたび株式会社ISSEN GLOBAL（本社：〒466-0064　愛知県名古屋市昭和区鶴舞 1-2-32　STATION Ai、代表：片山陽向）が、&lt;a href=&quot;https://www.hubspot.jp/partners&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;HubSpot Solutions Partnerプログラム&lt;/a&gt;においてGoldティアに昇格しました。&lt;br&gt;AIとCRM搭載のカスタマー&lt;a href=&quot;https://www.hubspot.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;プラットフォームを提供するHubSpot&lt;/a&gt;は、インバウンドマーケティングに活用できるソフトウェア、ならびにサービスやカスタマーサポートを通じ、パートナー企業のエキスパートと連携してビジネスの成長を支援します。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Solutions Partnerプログラムには、マーケティング、営業、カスタマーサービス、ウェブデザイン、CRM、ITサービスを専門とするさまざまな企業が集結しています。顧客の立場で考えることが成長の鍵を握るという共通認識のもと、世界中から集まった企業が提携して、顧客体験全体にわたる幅広く高度なソリューションを提供しています。&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
GoldティアのSolutions Partnerとして認定されるために、パートナーはHubSpotのティアポイントプログラムにおいて、自社が発掘・成約した案件に基づく「ソースドポイント」と、発掘・成約支援・既存顧客運用を合算した「トータルポイント」の双方で定められた基準を満たし、かつ有効なSolutions Partner認定資格とプログラムにおける良好な参加状況（Good Standing）を維持する必要があります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この1年間、株式会社ISSEN GLOBALはインバウンド戦略（有益な情報発信を通じてお客様に選ばれる手法）を取り入れ、顧客を惹きつけ、信頼関係を築き、顧客に満足してもらうことによってビジネスを成長させてきました。当社は「中小・中堅企業における生成AIを組み込んだ会社全体の最適化」をテーマに、生成AIの活用支援からHubSpotを中核としたCRM・業務基盤の構築までをワンストップで手がけています。体験会・研修・1DAY現地調査・DX設計・システム開発というサイクルで、お客様に伴走しながら課題を解決するのが当社の特徴です。株式会社ISSEN GLOBALの成長の節目となったこれまでの実績には、次のようなものがあります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・愛知県とソフトバンク社が推進する国内最大級のスタートアップ支援拠点「STATION Ai」の入居審査に合格し、オープンイノベーション拠点の一員として、東海エリアのDX・イノベーション推進。&lt;br&gt;・創業からわずか3年半で、売上を初年度比20倍以上に伸ばす。&lt;br /&gt;
・生成AI研修の導入企業において、研修直後で平均週2時間、フォロー完了後には週4時間の業務時間削減を実現。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
HubSpot Japan株式会社 シニアパートナーディベロップメントマネージャー 亀谷 圭介からのコメント&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「株式会社ISSEN GLOBALのこのたびのGoldティア昇格を大変嬉しく思います。&lt;br /&gt;
パートナー参画から50日でのGoldティア昇格は、同社の高い実行力と顧客価値創出への強いコミットメントを示すものです。短期間でこの成果を達成されたことは、HubSpotのソリューションを的確に活用し、お客様の成長支援に真摯に取り組んでこられた結果であると受け止めています。&lt;br /&gt;
今後も株式会社ISSEN GLOBALが、より多くのお客様の事業成長に貢献されることを期待するとともに、HubSpotとしても引き続き力強く支援してまいります。」&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109070/202608184303/_prw_PI1im_EZ69aImY.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「売買業者間サイト」「スマホで物確」の月間問い合わせ3.5万件突破、電話対応を削減｜いえらぶGROUP</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174252</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 13:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）が提供する、「売買業者間サイト」「スマホで物確...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/08/18 13:40&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）が提供する、「売買業者間サイト」「スマホで物確」の月間問い合わせ数が、3.5万件を突破したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■概要
売買業者間サービスは、従来電話やFAXで行っていた物件確認、資料請求、広告掲載申請、内見予約の手続きをオンライン化することで、業者間のやり取りの手間を削減し、迅速な物件確認や問い合わせ対応を実現するサービスです。不動産売買の現場で発生する複雑な工程やアナログな手続きを一元化し、業務の効率化を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、「売買業者間サイト」「スマホで物確」の2026年7月の月間総問い合わせ数が3.5万件を突破しました。&lt;br /&gt;
定休日や営業時間外の問い合わせにも対応できる自動対応や、物件確認の電話対応にかかる工数削減へのニーズが高まるなか、大手買取再販会社への導入も進んでおり、月間総問い合わせ数は、前年同月の約2.5万件から約1.4倍に増加しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いえらぶGROUPでは引き続き売買仲介領域にも一層注力しつつ、不動産売買における関係者の手間を大幅に削減し、不動産流通の活性化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼【導入事例】株式会社アンフィス様　&lt;br /&gt;
スマホが鳴らなくなった。1日の電話対応を「スマホで物確」でWeb化し、本来の業務に集中できる環境へ　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/case/detail147/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/case/detail147/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 売買業者間サービスについて
いえらぶGROUPでは「売買業者間サイト」「スマホで物確」「ぶっかく自動応答」を提供しており、売買領域においてもスムーズな物件流通を可能にしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【売買業者間サイト】&lt;br /&gt;
元付会社（売主側）と仲介会社（買主側）とのやり取りをオンライン化し、リアルタイムで募集状況・居住状況・工事の進捗を共有できる会員制サイトです。元付会社は、仲介会社のアカウント管理、業者・物件ごとの閲覧数・内見数などの集計・分析も可能です。また、販売終了時には自動でメールが送付されるため、掲載情報の更新漏れによる誤掲載を防げます。&lt;br /&gt;
仲介会社はオンラインで広告掲載申請・内見予約・物件資料のダウンロードができ、FAXや電話といったアナログな問い合わせが不要になります。&lt;br /&gt;
売買業界向けサービスページ：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/service/leasing-sale/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/service/leasing-sale/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【スマホで物確】&lt;br /&gt;
物件確認を自動化することで電話対応の負担を軽減します。元付会社がQRコード（※2）付きの販売図面を配布することで、仲介会社はスマホでQRコードを読み取り、瞬時に物件の最新情報を確認できます。さらに、資料請求や内見依頼もオンラインで完結できます。&lt;br /&gt;
スマホで物確サービスページ：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/service/spbukkaku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/service/spbukkaku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ぶっかく自動応答】&lt;br /&gt;
仲介会社からの物件確認の電話に自動音声で応答する機能です。元付会社は物件確認の電話への対応コストを大きく抑えることができ、仲介会社は営業日や時間帯を気にせず物件確認ができるようになります。&lt;br /&gt;
ぶっかく自動応答サービスページ：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/service/bukkaku-auto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/service/bukkaku-auto/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼直近の関連プレスリリースはこちら&lt;br /&gt;
「スマホで物確」買取再販ランキングTOP10企業の過半数が導入｜いえらぶCLOUD&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000763.000008550.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000763.000008550.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」について
いえらぶCLOUD&lt;br /&gt;
「いえらぶCLOUD」は、賃貸・売買・管理業務に対応したオールインワンの不動産業務支援システムです。ポータルサイトとのリアルタイム連動や、LINE・チャットによる自動追客、インボイス制度への対応などの機能を備えています。&lt;br /&gt;
幅広い業務を一気通貫でオンライン化できる使いやすさと継続的な機能アップデートにより、全国の不動産会社に導入されています。&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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いえらぶBB&lt;br /&gt;
「いえらぶBB」は、賃貸管理会社と賃貸仲介会社をつなぐ業者間物件流通プラットフォームです。双方の基幹システムとリアルタイムに連携し、従来は電話やFAXで行われていた空室確認をオンライン化します。さらに、物件の取込みから内見予約、Web申込み、保証審査、電子契約までの一連の手続きをWeb上で完結できます。&lt;br /&gt;
月間の物件取込み数は75万件を突破し、物件流通を支える基盤として導入が拡大しています。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽本リリースに関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1454#mail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1454#mail&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ いえらぶGROUPについて
いえらぶGROUPは、「いい家選ぶ、いえらぶ。」のミッションステートメントをもとに、誰もが安心して住まい選びができる明日をつくります。&lt;br /&gt;
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt;
設立　：2008年1月&lt;br /&gt;
資本金：3,825万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産会社向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン取次」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 賃貸管理システム市場占有率で1位を獲得｜いえらぶCLOUD～富士キメラ総研『業種別IT投資動向/DX市場の将来展望 2026年版 IT投資編』調査より～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/news/detail-1310&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/news/detail-1310&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2 「QRコード」は、株式会社デンソーウェーブの商標登録です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼本リリースに関する取材のお問い合わせについては、以下のフォームからご連絡ください
&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社いえらぶGROUP　広報課&lt;br /&gt;
担当：小玉、秋吉&lt;br /&gt;
TEL：03-6911-3955&lt;br /&gt;
メール：pr@ielove-group.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109002/202608174252/_prw_PI1im_Rs98k5cd.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>VIBROA、アストンマーティンと日本国内の不動産開発における独占的パートナーシップを締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174210</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>VIBROA</dc:creator>
        <description>株式会社VIBROA（本社：東京都港区、代表取締役CEO：吉田利行、以下「VIBROA」）は、英国のウルトララグジュアリーブランド、アストンマーティンと、日本国内の不動産開発における独占的パートナーシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月18日&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
株式会社VIBROA（本社：東京都港区、代表取締役CEO：吉田利行、以下「VIBROA」）は、英国のウルトララグジュアリーブランド、アストンマーティンと、日本国内の不動産開発における独占的パートナーシップを締結したことを発表します。本契約により、VIBROAは日本国内の不動産開発におけるアストンマーティンの唯一のパートナーとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本契約は、両社の緊密な協業により2025年6月に始動した「Nº 001 Minami Aoyama Designed by Aston Martin」の成功と、両社が共有する価値観を基盤とするものです。今後、VIBROAとアストンマーティンは、レジデンシャル、ホスピタリティ、ライフスタイル分野を中心に、日本国内で新たな不動産開発を共同で推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
空間・体験・サービス・資産価値を統合する開発プラットフォーム
VIBROAは、不動産を単なる建物や金融資産としてではなく、空間、体験、サービス、資産価値を統合してデザインするものと捉えるデベロッパーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
VIBROAの強みは、コンセプト策定やブランド戦略から、プロジェクトマネジメント、デザインディレクション、運営計画までを一貫して担う独自のアプローチにあります。国内外のブランド、クリエイター、専門家と連携し、次世代のラグジュアリー開発を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アストンマーティンは1913年の創業以来、卓越したデザインとクラフツマンシップを追求し、世代を超えて受け継がれる価値を創造してきました。本協業は、デザインを通じて人々の体験とライフスタイルを豊かにするという、VIBROAとアストンマーティンに共通する理念に基づいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
分野を超えた専門家やクリエイターとの協働により、各地域の価値を引き出す
VIBROAは、各プロジェクトに関わる地域に「VIBROA Design Lab」を設置する構想も進めています。これは、建築、インテリアデザイン、アート、ランドスケープ、ホスピタリティなど、多様な分野の専門家やクリエイターが協働するためのプラットフォームです。プロジェクトごとに最適なチームを編成し、分野を超えて知見と感性をつなぐことで、単独の企業では実現できない価値を生み出す、新たな開発モデルの構築を目指します。また、それぞれの地域の文化、自然、歴史を深く理解し、その土地ならではの魅力を引き出すことも、VIBROAの重要な役割の一つです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Nº001 Minami Aoyama Designed by Aston Martin （2025年6月竣工）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次世代のプロジェクト
両社は、日本を代表するリゾート地を含む全国の主要地域で、複数のプロジェクトを進めています。協業の領域は住宅開発にとどまらず、地域、企業、ブランドとの共創を通じた新たな価値創造へと広がっています。その一つとして、両社は現在、京都・南禅寺エリアで新たなプロジェクトを進めており、2026年9月の着工を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
VIBROA代表取締役 吉田利行 コメント
「私たちはこれまで、建築、デザイン、ホスピタリティを横断しながら、世代を超えて価値を受け継いでいくプロジェクトの創造を目指してきました。&lt;br /&gt;
世界的に高い評価を受けるアストンマーティンとの本パートナーシップは、その考えをさらに発展させる大きな機会です。&lt;br /&gt;
単にブランド名を冠した不動産を開発するのではなく、空間、体験、サービス、資産価値を一体としてデザインし、日本発の新たなラグジュアリー開発モデルを世界に発信していきたいと考えています。」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
アストンマーティン ブランド・ダイバーシフィケーション・ディレクター ステファノ・サポレッティ コメント
「日本は、デザイン、クラフツマンシップ、細部へのこだわりに対する深い理解を持つ、アストンマーティンにとって重要な市場です。これらは、私たちのブランドの中核をなす価値観でもあります。Nº 001 Minami Aoyamaの成功は、アストンマーティンのデザイン哲学を、建築と人々の空間体験へ丁寧に落とし込むことで、何が実現できるかを示しました。&lt;br /&gt;
VIBROAとの独占的パートナーシップは、心躍る新たな章の始まりです。私たちは、その土地との深いつながりを持ちながら、アストンマーティンならではの個性、クラフツマンシップ、卓越したデザインを表現する、特別な場所を創造したいという志を共有しています。&lt;br /&gt;
ブランド不動産は、アストンマーティンの世界観を自動車の領域を超えて広げていくうえで重要な取り組みです。それにより、ブランドを永続的な形で表現し、デザインと建築を通じて未来へ受け継がれる価値を築き、アストンマーティンがウルトララグジュアリーの頂点に立つブランドであることを、次世代にわたってさらに確かなものにできます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
VIBROAについて
VIBROAは、空間、体験、サービス、資産価値を一つのデザインとして統合するという考えに基づく、日本の不動産デベロッパーです。&lt;br /&gt;
建築、デザイン、ホスピタリティを横断する独自の開発プラットフォームを通じて、国内外のブランドやクリエイターと連携し、次世代のラグジュアリー開発を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アストンマーティン・ラゴンダについて
アストンマーティンは、世界でもっとも熱望されるウルトラ・ラグジュアリー・ブリティッシュ・ブランドとなることを目指し、人々を魅了してやまないハイパフォーマンス・カーを作っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ライオネル・マーティンとロバート・バンフォードによって1913年に設立されたアストンマーティンは、スタイル、ラグジュアリー、パフォーマンス、エクスクルーシブネスを象徴するグローバル・ブランドとして知られています。アストンマーティンは、最先端のテクノロジー、卓越したクラフトマンシップ、美しいスタイルを融合させ、Vantage、DB12、Vanquish、DBX707に加え、同社初のハイパーカーであるValkyrieなど、高い評価を得ている一連のラグジュアリー・モデルを生み出しています。また、Racing. Green.サステナビリティ戦略に沿って、アストンマーティンは「ブレンドドライブトレインアプローチ」による内燃エンジンの代替システムの開発にも取り組んでおり、電気自動車のスポーツカーとSUVのラインナップを持つという明確なプランを描いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
英国のゲイドンを拠点とするアストンマーティン・ラゴンダは、ラグジュアリー・カーを設計、製造、輸出し、世界で50以上もの国で販売しています。スポーツカー・ラインナップはゲイドンで製造されており、ラグジュアリーSUVのDBXは、ウェールズのセント・アサンで製造されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラゴンダは1899年に設立され、1947年にアストンマーティンとともに故デビッド・ブラウン卿に買収され、現在は「Aston Martin Lagonda Global Holdings plc」としてロンドン証券取引所に上場しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2020年には、ローレンス・ストロールが同社のエグゼクティブ・チェアマンに就任し、未来の重要な分野に対して新たな投資を行うと同時に、アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ1®チームとともにモータースポーツの頂点へと復帰し、英国を象徴するブランドとして新たな時代へと乗り出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜本件に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
株式会社VIBROA&lt;br /&gt;
東京都港区赤坂8-6-13&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vibroa.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://vibroa.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
E-mail: info@vibroa.com&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108807/202608174210/_prw_PI2im_M0uDdBt3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>心理学理論と AIで顧客群の性格特性を可視化し、広告分析・配信を高度化する「BPTS」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608124053</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）と株式会社電通デジタル（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：瀧本 恒、以下「電通デジタル」）は、顧客群の性格特...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月18日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）と株式会社電通デジタル（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：瀧本 恒、以下「電通デジタル」）は、顧客群の性格特性（Personality Trait）を、心理学分野で代表的な 「Big5理論」を基に10万人規模の調査データとAI・統計モデルで性格特性ごとのグループとして可視化し、顧客理解や広告のクリエイティブ制作、配信に活用するソリューション「BPTS（Big5 Personality Trait Segment）」の提供を本日より開始します。本ソリューションは、個人ではなく、グループ単位で性格特性を分析することで、属性データや購買・来店などの行動データだけでは見えにくい「どのような性格の人が、なぜその広告や商品に反応するのか」「自社の顧客はどのような性格なのか」といったより深い顧客理解が可能になるほか、広告効果の分析やコミュニケーションの設計、配信の最適化までを一気通貫で支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ BPTSで可視化した性格特性をイメージして開発した計16体のキャラクター＞&amp;nbsp;&lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　近年、デジタルマーケティングにおいて、属性データや実際の行動データを活用した顧客分析は一般化してきています。一方で、顧客の意思決定は個人の価値観や感情に左右されるため、「誰が反応したか」が分かっても、「なぜ反応したのか」までを十分に捉えきれていないことが課題でした。例えば「30代・男性・東京都在住」という同一の属性に分類される顧客群の中でも、価値観や性格は多様であり、響く広告やメッセージも異なります。BPTSは、こうした性別や年代、購買や来店といった行動の背景にある価値観にひもづく「性格特性」に着目することで、一段深い顧客理解を可能にしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　BPTSの開発にあたっては、パーソナリティ心理学を専門とする小塩 真司教授（早稲田大学）に監修していただきました。心理学分野で代表的な 「Big5理論」の5因子（「開放性」「誠実性」「外向性」「協調性」「否定的情動性」）に基づく心理尺度に加え、消費行動との関連を分析するため、電通・電通デジタルの独自尺度として「獲得特性」「承認特性」「勇気特性」※1の3つを追加し、合計8つの尺度から顧客の性格特性を測る調査を10万人規模で実施しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 ＜ 心理学分野で代表的な「Big5理論」の5因子と独自の3尺度の計8尺度で測る性格特性＞&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　この調査結果を数理モデルで評価し、回答のばらつきやバイアスの影響を補正し、統計的に安定した潜在的な性格特性データを抽出しました。性格特性の8尺度はそれぞれ独立しており、各尺度において相対的に高い傾向（High）・低い傾向（Low）を示します※2。今回、電通と電通デジタルは、8つの性格特性それぞれの「High」「Low」をイメージしたキャラクターを1体ずつ、計16体開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　BPTSは、どのような性格特性を持つ人がロイヤル顧客になりやすいか、どの広告面やクリエイティブ（広告表現）で効果が出やすいか、といった分析に加え、配信設計にも活用することで、それぞれの性格特性に合ったコミュニケーションの最適化を実現します。また、LINEヤフー株式会社との共同分析プロジェクト「SynWA project（シンワ プロジェクト）」※3を通じて、機械学習による解析を行い、広告配信・分析も可能です。第一弾として「LINEヤフー広告」などを対象に本サービスの提供を開始し、今後、他プラットフォームの各媒体へと順次拡大していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜ 「協調性」の「High」「Low」をイメージしたキャラクター＞&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「BPTS」の活用領域&lt;br /&gt;
・顧客分析：自社のロイヤル顧客や休眠顧客を、購買履歴だけでなく、性格特性という観点から捉え直し、顧客理解を深めます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・広告効果分析：どの広告面・クリエイティブが、どのような性格特性を持つ層に反応されやすいかを可視化し、改善の方向性を明らかにします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・配信活用：BPTS単体での活用に加え、既存セグメントとの掛け合わせによって精度を高めたセグメントに対する広告配信やCRM（顧客管理）において、性格特性に応じたコミュニケーション設計を実現します。また、属性データや興味・関心データとの組み合わせにより、多角的なターゲティングにも対応可能です。&lt;br /&gt;
・企画・開発：新商品開発やペルソナ設計、訴求軸の検討などに活用し、「次に誰へ、どんな価値を届けるべきか」を考える手がかりにします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　電通と電通デジタルは今後も、BPTSを通じて、属性や実際の行動データだけでは捉えにくい側面からの顧客理解を深め、企業のマーケティング高度化と持続的な事業成長に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　「獲得特性」「承認特性」「勇気特性」は、パーソナリティ心理学で用いられる「強欲」「特権意識」「勇気」の各尺度をもとにした表現であり、小塩真司教授の監修に基づいています。&lt;br /&gt;
※2　「High」と「Low」の高低には優劣はありません。また、一人をひとつのタイプに分類するのではなく、 同一人物が複数の尺度におけるセグメントに該当することもあります。&lt;br /&gt;
※3　2025年6月11日発表：電通、電通デジタル・LINEヤフーと「SynWA project」を発足&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0611-010892.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0611-010892.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br&gt; &lt;br&gt;「BPTS（Big5 Personality Trait Segment）」は、電通が提唱する、事業グロースのための次世代マーケティングモデル「Marketing For Growth」の4つのプロセスのうち、「1. Mechanism Resolving（市場構造解明、インサイト解明）」を起点としたサービスです。&lt;br /&gt;
「Marketing For Growth」については以下のリリースをご確認ください。&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0130-010682.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0130-010682.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202608124053/_prw_PI8im_IKgayD09.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>SEOだけでは届かない時代、「AIに選ばれる」集客へ！「AIO対策」サービスを提供開始｜いえらぶGROUP</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608114015</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 10:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、AIに引用・参照されやすいWebサイトへ最...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/08/18 10:40&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、AIに引用・参照されやすいWebサイトへ最適化する「AIO対策」サービスの提供を開始しました。これにより、AI検索時代の新たな集客機会の創出を実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■概要&lt;br /&gt;
不動産業界では、住まい探しの起点が「Google検索やポータルサイトで物件を探し、自分で比較する」手法から、「AIに相談し、条件に合う物件や不動産会社の情報をまとめて提案してもらう」スタイルへと変化しつつあります。こうした検索行動の変化に伴い、AIの回答に「おすすめ」や「参考情報」として不動産会社の情報が引用・参照されることが、新たな集客機会につながるようになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、AIに引用・参照されやすいWebサイトへ最適化する「AIO対策」サービスの提供を開始しました。&lt;br /&gt;
AI検索を利用するユーザーに自社の情報を届け、AIに不動産会社や物件をおすすめ・紹介してもらうためのWebサイトづくりを支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「AIO対策」サービスのポイント&lt;br /&gt;
（1）AI検索からの新たな集客機会を創出&lt;br /&gt;
SEOチューニングや一次情報コンテンツの制作、第三者評価の獲得など複数の施策を組み合わせ、AIに参照されやすいWebサイトへ最適化します。AI検索から自社サイトへの流入を促し、新たな集客機会の創出を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（2）ポータルサイトに依存しない集客を実現&lt;br /&gt;
AI検索を通じて自社ホームページへユーザーを誘導することで、ポータルサイトへの掲載料を抑えながら、自社サイトからの集客を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（3）早期のAIO対策で集客力を強化&lt;br /&gt;
AIO対策に取り組む不動産会社がまだ少ない中、早期に取り組むことで、地域や得意分野におけるAI検索上での認知・露出を高める機会につなげます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いえらぶGROUPでは引き続き不動産業界のDXを進め、快適な住まい探しを促進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」について&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
いえらぶCLOUD&lt;br /&gt;
「いえらぶCLOUD」は、賃貸・売買・管理業務に対応したオールインワンの不動産業務支援システムです。ポータルサイトとのリアルタイム連動や、LINE・チャットによる自動追客、インボイス制度への対応などの機能を備えています。&lt;br /&gt;
幅広い業務を一気通貫でオンライン化できる使いやすさと継続的な機能アップデートにより、全国の不動産会社に導入されています。&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いえらぶBB&lt;br /&gt;
「いえらぶBB」は、賃貸管理会社と賃貸仲介会社をつなぐ業者間物件流通プラットフォームです。双方の基幹システムとリアルタイムに連携し、従来は電話やFAXで行われていた空室確認をオンライン化します。さらに、物件の取込みから内見予約、Web申込み、保証審査、電子契約までの一連の手続きをWeb上で完結できます。&lt;br /&gt;
月間の物件取込み数は75万件を突破し、物件流通を支える基盤として導入が拡大しています。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽本リリースに関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1449#mail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1449#mail&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUPについて&lt;br /&gt;
いえらぶGROUPは、「いい家選ぶ、いえらぶ。」のミッションステートメントをもとに、誰もが安心して住まい選びができる明日をつくります。&lt;br /&gt;
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt;
設立　：2008年1月&lt;br /&gt;
資本金：3,825万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産会社向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン取次」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※賃貸管理システム市場占有率で1位を獲得｜いえらぶCLOUD～富士キメラ総研『業種別IT投資動向/DX市場の将来展望 2026年版 IT投資編』調査より～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/news/detail-1310&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/news/detail-1310&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼本リリースに関する取材のお問い合わせについては、以下のフォームからご連絡ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社いえらぶGROUP　広報課&lt;br /&gt;
担当：小玉、秋吉&lt;br /&gt;
TEL：03-6911-3955&lt;br /&gt;
メール：pr@ielove-group.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109002/202608114015/_prw_PI1im_22iVygd9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>同じ家賃でも立退料は10倍以上の差 ― 過去3年間の立退き相談で見えた“金額の決まり方” ―</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608073904</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>春田法律事務所</dc:creator>
        <description>同じ家賃でも立退料は10倍以上の差 ― 過去3年間の立退き相談で見えた“金額の決まり方” ― 「立退料はいくらが妥当なのか」――。春田法律事務所（全国12拠点）は、同所が過去3年間（2023年5月〜2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月13日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;春田法律事務所&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
同じ家賃でも立退料は10倍以上の差 ― 過去3年間の立退き相談で見えた“金額の決まり方” ―&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「立退料はいくらが妥当なのか」――。春田法律事務所（全国12拠点）は、同所が過去3年間（2023年5月〜2026年5月）に取り扱った立退きに関する相談・案件を分類・集計しました。&lt;br /&gt; 
その結果、家賃が近い水準の物件でも実際に決着した立退料には10倍以上の開きがあり、立退料に一律の“相場”は存在しないことが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
さらに、大家からの当初提示額と最終合意額の両方をたどれた相談では、8割超が当初提示を上回る額で決着し、中央値でみると当初提示の約2倍に達していました。内容や交渉によって金額が大きく変わりうることが、データから示されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主な結果 
1．同じ家賃でも、立退料は10倍以上の差 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図1 家賃と立退料の関係&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
立退料は、家賃に一定の倍率を掛けて機械的に決まるものではありません。今回の集計でも、月家賃が近い水準の物件どうしで、決着した立退料に大きな開きがみられました。&lt;br /&gt; 
たとえば月家賃5万〜8万円台に絞っても、立退料は50万円から500万円まで分布し、その差は約10倍にのぼります。&lt;br /&gt; 
金額を左右するのは家賃そのものではなく、立退きを求める側の事情の強さや、物件の用途・状況です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【当調査結果の引用・転載について】&lt;br /&gt; 当調査結果を引用・転載する場合には、「出典：春田法律事務所」と記載して下記URLへリンクしていただくようお願いします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/column/chosa-tachinokiryo-souba/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://haruta-lo.com/column/chosa-tachinokiryo-souba/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．立退料に一律の“相場”はない 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図2 立退料の分布&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金銭で決着した立退料は、最小25万円から最大1億4,800万円まで幅広く分布しました。平均は約331万ですが、額の大きい事業用案件に引き上げられており、実感に近い中央値は155万円です。&lt;br /&gt; 
最も多いのは100万〜150万円の帯で、「これが相場」と一点で言える金額は存在しませんでした。ネット上でよく見る「家賃の◯か月分」といった目安は、あくまで一例にすぎません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．大家の当初提示は低めで、交渉で平均2倍前後に 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図3 当初提示と最終合意の比較&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大家からの当初提示額と最終合意額の両方をたどれた相談では、83％が当初提示を上回る額で決着しました。当初提示の中央値70万円に対し、最終合意の中央値は150万円と約2.1倍。平均でも約110万円から約226万円へと増えていました。&lt;br /&gt; 
当初提示が50万円未満だった例が34％あり、そのうち引越し・初期費用（礼金・敷金など）の実費にも満たないとみられる30万円未満の提示も17％を占めました。&lt;br /&gt; 
当初提示をそのまま受け入れる必要はなく、交渉によって金額が上がる余地は大きいといえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なお、この割合は金銭で決着した相談を対象としたものです。立退きをめぐる相談には、大家からの請求が撤回されたり、賃貸借契約がそのまま継続したり、金銭以外の形で折り合いがついたりする例もあり、立退料を受け取ることだけが解決とは限りません。&lt;br /&gt; 
それぞれの事情に応じて、最も納得のいく結論を目指すことが大切です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
よくある事例 
【店舗／自社ビルの新築を理由とする立退き】 
大家からの当初提示は600万円。代替となる店舗の確保が難しいことなどを踏まえて交渉を続け、最終的に1,000万円（＋400万円）で合意しました。営業への影響（営業補償）が考慮された事業用の例です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　▶ 詳しくは：&lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/resolution/removal-01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;店舗立ち退きに伴う営業損害を交渉し、希望額の立退料を獲得した事例&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【住宅／貸主都合による退去請求】 
貸主都合の退去請求に対し、裁判例や立退料の相場を踏まえて主張を整理。受任から約2か月で、250万円の立退料を得て合意に至りました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　▶ 詳しくは：&lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/resolution/removal-04&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;貸主都合の立退き請求に対し、250万円の解決金を獲得した事例&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4．退去を求められた理由の上位は「老朽化」「建て替え・解体」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図4 退去を求められた理由&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
退去を求められた理由として記載が多かったのは、建物の老朽化、貸主都合・更新拒絶、解体・取壊し、建て替えの順でした。&lt;br /&gt; 
近年は、物件が売買された後に新しい所有者から立退きを求められる「オーナーチェンジ型」の相談もみられます。（理由は複数該当する相談があり、割合の合計は100％を超えます。）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5．店舗・事業用は住宅より高額化しやすい 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図5 住宅系と事業用の立退料&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
店舗や事務所など事業用物件の立退きは、住宅に比べて金額が高くなりやすい傾向があります。&lt;br /&gt; 
住宅系（マンション・アパート・一軒家）の立退料が中央値150万円・平均178万円だったのに対し、事業用（店舗等）は中央値310万円・平均1,457万円でした。今回の最高額1億4,800万円も事業用案件です。&lt;br /&gt; 
移転費用に加え、休業や移転による売上への影響（営業補償）が考慮されるためとみられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表弁護士 春田 藤麿 コメント 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表弁護士 春田 藤麿&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「立退料に画一的な相場はなく、正当事由の有無や物件・使用形態、そして交渉によって金額は大きく変わります。実際、当初提示を上回って決着した例が8割を超えており、大家からの最初の提示をそのまま受け入れる必要はありません。&lt;br /&gt; 
特に店舗や事業用物件は営業補償の観点から住宅とは考え方が異なるため、早い段階で専門家に相談することをおすすめします。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
立退きで注意したいこと 
●退去を求められても、必ず退去が必要なわけではありません&lt;br /&gt; 
● 大家の当初提示を鵜呑みにしない（今回のデータでは8割超が交渉で増額）&lt;br /&gt; 
●転居先や移転先を先に確定すると、交渉の余地が狭まりやすい&lt;br /&gt; 
● 老朽化・建て替え・売却など、通知の「理由」によって進め方が変わる&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関連情報 
立退きに関する解説・相談窓口：&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/category/column/removal/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;立退き問題に関するコラム&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/case/tachinokiryo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;立退き問題に関する相談窓口&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査概要 

 
 
 
 
 
 
 調査主体&lt;br /&gt;  
 春田法律事務所&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 同所が取り扱った「立退き」に関する相談・案件（うち立退料額が確定した金銭決着分を金額分析の対象）&lt;br /&gt;  
 
 
 対象期間&lt;br /&gt;  
 過去3年間（2023年5月〜2026年5月）に取り扱った立退き案件&lt;br /&gt;  
 
 
 方法&lt;br /&gt;  
 案件記録を、個人が特定されない形で分類・集計&lt;br /&gt;  
 
 
 集計日&lt;br /&gt;  
 2026年8月7日&lt;br /&gt;  
 
 
 注記&lt;br /&gt;  
 「立退料」は金銭で決着した最終合意額（敷金・保証金の返還は原則含みません）。「当初提示」との比較は、双方の額をたどれた相談を対象としています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
弁護士法人春田法律事務所 概要 

 
 
 
 
 
 
 法人名&lt;br /&gt;  
 弁護士法人春田法律事務所&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 春田 藤麿&lt;br /&gt;  
 
 
 拠点数&lt;br /&gt;  
 全国12拠点&lt;br /&gt;  
 
 
 主要取扱分野&lt;br /&gt;  
 刑事事件 / 離婚・不倫慰謝料 / ネットトラブル/ 婚前契約 / 立退料 / 債務整理 / 相続 /交通事故 / 労災 / アスベスト被害 / 情報セキュリティ ほか&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://haruta-lo.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109183/202608073904/_prw_PI11im_FTuVA3PP.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>INPIT　「第35回 2026知財・情報フェア＆コンファレンス」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608043627</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 10:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>INPIT</dc:creator>
        <description>INPIT (独立行政法人 工業所有権情報・研修館）は、2026年9月16日（水）～18日（金）に東京ビッグサイトで開催される、特許や知的財産に関する国内最大級の専門見本市 「第35回 2026知財・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
INPIT (独立行政法人 工業所有権情報・研修館）は、2026年9月16日（水）～18日（金）に東京ビッグサイトで開催される、特許や知的財産に関する国内最大級の専門見本市 「第35回 2026知財・情報フェア＆コンファレンス」に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国内外から171社・団体、367小間が出展し、生成AI、IPランドスケープ、特許調査・分析、無形資産経営、ブランド保護など、知財に関する課題を解決する最新ソリューションが集う本イベントにおいて、知財の総合支援機関であるINPITは、 特許情報プラットフォーム J-PlatPat、および 知的財産に関するeラーニングサービスIP ePlatのご紹介を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
INPITブースの見どころ
 特許情報プラットフォーム&amp;nbsp; J-PlatPat&lt;br /&gt;
特許・意匠・商標の公報情報や審査の経過情報を無料で検索・閲覧できるJ-PlatPatをご紹介。&lt;br /&gt;
会場ではPCで実際に検索を体験でき、操作マニュアルも無料配布いたします。&lt;br /&gt;
初めての方も、操作・活用方法を深く知りたい方も、ぜひお立ち寄りください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 eラーニングサービス IP ePlat&lt;br /&gt;
INPITが有する知識、経験及びノウハウにもとづいて開発・作成した学習教材を無料で提供する、知的財産に関するeラーニングサービスIP ePlatを紹介します。ブースでは、PCで実際に検索や視聴を体験できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
名称&amp;nbsp;: 第35回 2026知財・情報フェア＆コンファレンス&lt;br /&gt;
会期&amp;nbsp;: 2026年9月16日（水）～18日（金）10:00～17:00&lt;br /&gt;
会場&amp;nbsp;: 東京ビッグサイト 東3ホール（東京都江東区有明3-11-1）&lt;br /&gt;
INPIT ブース番号：3-K08&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://pifc.jp/2026/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pifc.jp/2026/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連リンク&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.inpit.go.jp/about/topic/info_20260818.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; 2026 知財・情報フェア＆コンファレンス（9月16日～18日）に出展します &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109024/202608043627/_prw_PI1im_iGXNn4s8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本能率協会総合研究所が無料セミナー「他社との違いをつくる競争戦略の描き方」を9月15日に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608134097</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 10:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本能率協会総合研究所</dc:creator>
        <description>株式会社日本能率協会総合研究所（本社：東京都港区、代表取締役社長：譲原正昭）のMDB事業本部は、2026年9月15日（火）に、無料オンラインセミナー「他社との違いをつくる競争戦略の描き方 ～型と事例で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社日本能率協会総合研究所（本社：東京都港区、代表取締役社長：譲原正昭）のMDB事業本部は、2026年9月15日（火）に、無料オンラインセミナー「他社との違いをつくる競争戦略の描き方 ～型と事例で磨く戦略立案センス～」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー詳細・お申し込みはこちら：&lt;a href=&quot;https://mdb-biz.jmar.co.jp/260915PR&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mdb-biz.jmar.co.jp/260915PR&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://mdb-biz.jmar.co.jp/260915PR&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「他社との違い」を生む競争戦略の型を、事例とともに解説
事業戦略の本質は、他社にはない「違い」を創り出し、独自のポジションで顧客ニーズを満たすことにあります。多くのビジネスパーソンが戦略立案の「マニュアル」を求めますが、誰もが同じマニュアルや情報に従えば、同質化を招き、自社ならではの違いは失われます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーでは、優れた競争戦略に共通する「型（パターン）」と、数多くのビジネス事例をもとに、他社との違いを生む戦略立案の考え方を解説します。パターン学習と事例のインプットを通じて、企画・マーケティング・新規事業開発などに携わる方々の戦略立案の引き出しを増やし、思考のバリエーションを広げる機会を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナープログラム
１．競争戦略とは&lt;br /&gt;
２．「他社との違い」を生む戦略の「型（パターン）」&lt;br /&gt;
３．「戦略の型」別に紐解く活きたビジネス事例&lt;br /&gt;
４．身に付けた「戦略の型」を自社文脈で活用していくための思考法&lt;br /&gt;
５．戦略立案領域における最近のトレンド&lt;br /&gt;
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このような方におすすめ
●経営企画・事業企画・新規事業開発に携わる方&lt;br /&gt;
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●自社ならではの事業戦略・マーケティング戦略を考える視点を得たい方&lt;br /&gt;
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開催概要
テーマ：他社との違いをつくる競争戦略の描き方～型と事例で磨く戦略立案センス～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日程：LIVE配信：2026年9月15日（火）14:00～　※約70分、Zoom配信&lt;br /&gt;
録画配信：2026年9月24日（木）10:00～10月2日（金）16:00　※YouTube配信&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込締切：2026年9月7日（月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・お申し込みはこちら：&lt;a href=&quot;https://mdb-biz.jmar.co.jp/260915PR&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mdb-biz.jmar.co.jp/260915PR&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注意事項：同業他社のご参加はご遠慮いただく場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師
株式会社日本能率協会総合研究所&lt;br /&gt;
MDB事業本部 本部長 兼 経営・マーケティング研究部 部長&lt;br /&gt;
稲富 健&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
民間企業のマーケティング戦略立案支援を目的とした各種リサーチ・コンサルティングに従事。部門全体として年間200案件を超える、リサーチをベースとしたコンサルティング・マーケティング支援の統括責任者。&lt;br /&gt;
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MDBについて
MDB（マーケティング・データ・バンク）は、株式会社日本能率協会総合研究所が提供する、&lt;br /&gt;
圧倒的な情報力を武器とする伴走型のマーケティング支援サービスです。&lt;br /&gt;
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マーケティング戦略の立案に必要な「学ぶ・調べる・考える」を軸に、研修・セミナー、リサーチ、コンサルティングなどの多様なサービスを組み合わせ、お客さまの課題に寄り添いながら支援します。&lt;br /&gt;
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また、統計・調査資料・専門紙誌・Web情報などの幅広い情報と、リサーチャーの知見・ノウハウを組み合わせることで、課題解決や意思決定に役立つ情報を提供しています。&lt;br /&gt;
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MDBのサービス紹介資料はこちらから&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104935/202608134097/_prw_PI1im_59I9EO5r.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>奈良県初の橋梁「群マネ」、宇陀市・曽爾村・御杖村・東吉野村が連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174243</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>奈良県宇陀市</dc:creator>
        <description>宇陀市、曽爾村、御杖村、東吉野村の1市3村は2026年7月24日(金)、宇陀市役所で「地域インフラ群再生戦略マネジメント(群マネ)橋梁の包括的民間委託」に関する連携協定の調印式を開催しました。事業者に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
宇陀市、曽爾村、御杖村、東吉野村の1市3村は2026年7月24日(金)、宇陀市役所で「地域インフラ群再生戦略マネジメント(群マネ)橋梁の包括的民間委託」に関する連携協定の調印式を開催しました。事業者に選定された長大・天理技研設計共同体(株式会社長大、天理技研株式会社)を加えた6者が協定書に署名し、橋梁メンテナンスの推進と技術者不足への対応に向けた連携体制を確認しました。群マネ事業としては奈良県内で初の取り組みです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■背景・経緯&lt;br /&gt; 
1市3村は、国土交通省が進める群マネのモデル地域に選定され、2023年12月より橋梁の老朽化と技術者不足の問題を解決するため、連携して検討会を行ってきました。その群マネ事業として、橋梁の包括的民間委託を公募型プロポーザルにより選定した長大・天理技研設計共同体と事業を開始します。今回、この事業を推進するため連携協定を締結したものです。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
群マネは「地域インフラ群再生戦略マネジメント」の略称で、技術系職員が限られる中でも的確なインフラメンテナンスを確保するため、複数自治体や複数分野のインフラを「群」として捉え、効率的・効果的にマネジメントしていく取り組みです。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■調印式の概要&lt;br /&gt; 
調印式には、宇陀市長・金剛一智氏、曽爾村長・細谷忠弘氏、御杖村長・伊藤収宜氏、東吉野村長・鍵谷典秀氏、株式会社長大 代表取締役社長・野本昌弘氏、天理技研株式会社 代表取締役・手塚明宏氏らが出席し、協定内容の説明、挨拶、調印書への署名、記念撮影、質疑応答が行われました。国土交通省、奈良県の担当者も出席しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■事業の内容&lt;br /&gt; 
本事業は、1市3村が橋梁維持管理業務の委託をまとめて発注することにより、業務の効率化と技術の相互補完、維持管理の連続性向上による効果的なメンテナンスの促進を図るものです。工事は従来通り発注し、事業者と連携のもと地域の地元業者の育成に取り組み、工事発注量の拡大を目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
契約は2026年7月15日付で締結され、履行期間は2026年7月15日から2029年3月31日まで。業務委託料の上限額は5億6079万1000円です。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 調印式日時&lt;br /&gt;  
 2026年7月24日(金)15時30分〜16時00分&lt;br /&gt;  
 
 
 場所&lt;br /&gt;  
 宇陀市役所 4階 第2委員会室&lt;br /&gt;  
 
 
 協定締結者&lt;br /&gt;  
 宇陀市、曽爾村、御杖村、東吉野村、株式会社長大、天理技研株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 契約日&lt;br /&gt;  
 2026年7月15日&lt;br /&gt;  
 
 
 履行期間&lt;br /&gt;  
 2026年7月15日〜2029年3月31日&lt;br /&gt;  
 
 
 業務委託料の上限額&lt;br /&gt;  
 5億6079万1000円(2026年度:2億4565万2000円、2027年度:1億4631万1000円、2028年度:1億6882万8000円)&lt;br /&gt;  
 
 
 協定期間&lt;br /&gt;  
 協定締結日〜2029年3月31日&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
業務内容は次のとおりです。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 業務&lt;br /&gt;  
 数量&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 共通業務&lt;br /&gt;  
 一式&lt;br /&gt;  
 業務全体のマネジメント&lt;br /&gt;  
 
 
 計画更新業務&lt;br /&gt;  
 1,011橋&lt;br /&gt;  
 橋梁長寿命化修繕計画の更新&lt;br /&gt;  
 
 
 橋梁定期点検業務&lt;br /&gt;  
 609橋&lt;br /&gt;  
 橋梁の定期点検&lt;br /&gt;  
 
 
 補修設計業務&lt;br /&gt;  
 25橋&lt;br /&gt;  
 橋梁の補修設計&lt;br /&gt;  
 
 
 発注者支援業務&lt;br /&gt;  
 30橋&lt;br /&gt;  
 工事発注に伴う積算・図面作成補助&lt;br /&gt;  
 
 
 施工監理業務&lt;br /&gt;  
 30橋&lt;br /&gt;  
 工事管理に伴う技術的補助&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■コメント&lt;br /&gt; 
宇陀市長 金剛一智氏「このプロジェクトにおいて、我々の地域での成功が、全国に広がっていくモデルになると考えています。連携する自治体や企業の皆様と一緒に、このプロジェクトを成功に向かって着実に進めてまいります。」&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■今後の展開&lt;br /&gt; 
1市3村は、今回の連携協定に基づき、長大・天理技研設計共同体とともに橋梁の点検・修繕計画の更新などを進めます。国土交通省が推進する群マネのモデルケースとして、その成果および知見を広く活用することを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
(参考)国土交通省 群マネ特設ページ &lt;a href=&quot;https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/maintenance/gunmane.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/maintenance/gunmane.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt; 
宇陀市 建設部 建設課 担当:花本・森川&lt;br /&gt; 
TEL:0745-82-5638&lt;br /&gt; 
メール:kensetu@city.uda.lg.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109131/202608174243/_prw_PI6im_ZT8YqRJJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>モリトグループ、瀬戸内・豊島で地域共創プロジェクトを実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608073885</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description>モリトグループ、瀬戸内・豊島で地域共創プロジェクトを実施 〜パーツの日に、地域とともに未来をつなぐ第一歩〜 パーツの総合商社 モリト株式会社（本社：大阪市中央区、代表取締役社長：一坪 隆紀、以下「モリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月18日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

モリトグループ、瀬戸内・豊島で地域共創プロジェクトを実施&lt;br /&gt;
〜パーツの日に、地域とともに未来をつなぐ第一歩〜&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
パーツの総合商社 &amp;nbsp;モリト株式会社（本社：大阪市中央区、代表取締役社長：一坪 隆紀、以下「モリト」）を中核とするモリトグループは、2026年8月2日「ハッピーパーツデー（パーツの日）」に、香川県小豆郡土庄町・豊島で環境保全活動と、地域資源を活かした価値創出ワークショップを実施しました。グループ6社の社員17名と、特定非営利活動法人瀬戸内オリーブ基金（以下、瀬戸内オリーブ基金）のメンバー3名が参加し、豊島の自然や地域課題に触れながら、豊島の資源を活用した新たな製品アイデアを検討しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8月2日は、8（パー）2（ツ）の語呂合わせからモリトが申請し、日本記念日協会に認定された「ハッピーパーツデー」です。ハトメやホック、マジックテープ(R)など、ものとものを「つなぐ」パーツの価値を届けてきたモリトグループにとって、人・地域・未来をつなぐ新たな取り組みの出発点としました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豊島との関わり
豊島事件の解決に尽力し、モリトの社外監査役も務めた故・中坊公平氏の意思を継ぎ、モリトは瀬戸内オリーブ基金や豊島との関わりを深めてきました。昨年10月にはオリーブ収穫祭に参加し、豊島の自然再生に向けた活動や、人手不足などの課題について理解を深めました。こうした活動への共感から、地域貢献と新たな価値創出につながる機会として、今回の取り組みを実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豊島の自然と向き合う環境保全活動
当日は、環境再生のために植樹した木々の成長を支えるため、周辺の雑草を除去しました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地域資源から新たな価値を考えるワークショップ
当日は、豊島産オリーブの搾油残渣や剪定枝、さらに豊島の漁師が使用し終えた漁網など、島の未利用資源の活用について意見を交わしました。モリトグループならではの視点とモノづくりの技術をもとに、サステナブルな新たなプロダクトの可能性を検討し、事業と地域をつなぐ様々なアイデアが生まれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者コメント
グループ会社のメンバーが一緒に現地を訪れ、地域の方々の想いや歴史に触れられたことが印象的でした。自社だけでは難しいことでも、グループそれぞれの強みを掛け合わせることで新たな価値を生み出せる可能性を感じました。（株式会社マテックス　営業本部 兼 製造本部　部長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者コメント
故・中坊公平氏とのご縁をきっかけに豊島を訪れ、現地の方々のお話を通じて環境問題を自分たちの課題として考える貴重な機会となりました。今回の学びを一過性のものにせず、現地で生まれたアイデアの実現に向けて、モリトグループ一丸となって取り組んでまいります。（モリト株式会社　IR・広報部　担当者）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本取り組みに関する詳細は、モリト公式noteで紹介しています。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://note.com/morito_official/n/nfd23857a2ed0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://note.com/morito_official/n/nfd23857a2ed0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
ワークショップで出たアイデアをヒントに、地域資源の活用や地域課題の解決につながる取り組みへと発展させていきたいと考えています。今回の学びやつながりを大切にしながら、モリトグループ各社の強みを活かし、地域とともに新たな価値創出に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モリト株式会社について
1908年、ハトメ・ホックの仲買商として大阪で創業。118年にわたり、アパレル付属品の企画・開発・販売を行っています。世界12ヶ国・22社のグループ会社と連携し、グローバルに事業を展開。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・実用新案・意匠は230件以上、取り扱いアイテム数は50万点超。ハトメ・ホック、マジックテープ(R)（面ファスナー）、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野で国内市場No.1シェア（当社調べ）。近年はサステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)」や、防水素材バッグ「ZAT(R)」や「ZAB(R)」など、幅広い製品事業も展開しています。公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202608073885/_prw_PI3im_AV1nl099.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【キマール】区分物件の登録が可能に｜いえらぶCLOUD</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608114012</link>
        <pubDate>Mon, 17 Aug 2026 13:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、不動産売買プラットフォーム「キマール」にお...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/08/17 13:40&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、不動産売買プラットフォーム「キマール」において、区分物件を登録できる新機能を追加しました。これにより、物件概要書の情報をAIが読み取り、システムへ効率的に登録できます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■背景・概要&lt;br /&gt;
不動産売買プラットフォーム「キマール」では、これまでAIによる物件概要書の読み取り・登録において、一棟物件を中心とした項目に対応していました。業者間の不動産売買取引では一棟物件が多く取り扱われることを踏まえた仕様でしたが、部屋単位で売買する区分物件を取り扱う不動産会社からも、区分物件に対応した登録機能を求める声が寄せられていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、不動産売買プラットフォーム「キマール」において、区分物件の登録も可能になりました。&lt;br /&gt;
これにより、区分物件の概要書をアップロードすることでAIが情報を読み取り、システム上へ効率的に登録できます。&lt;br /&gt;
登録作業を最大90％削減する「AI OCR」機能の対応範囲が広がり、これまで以上に幅広い物件の登録業務を効率化し、不動産会社の負担軽減を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キマールでは週1回の機能アップデートを継続しており、実際にご利用いただいているお客様の声をもとに、サービスの改善を進めています。今後もさらなる利便性の向上を図り、不動産会社の業務効率化を支援するとともに、より多くの成約機会を創出できるプラットフォームを目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「キマール」について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不動産売買取引に不可欠な新規人脈・非公開物件の獲得から、物件紹介、商談成約までの業務プロセスを、ワンストップかつ一気通貫で対応するDXツールです。&lt;br /&gt;
物件情報・顧客情報はAI OCRによる登録に対応しており、名刺や資料を取り込むだけで自社データベースを簡単に構築できます。蓄積された物件と顧客は自動でマッチングされ、物件概要書のワンクリック出力や物件の一斉紹介も可能。情報精査から提案、紹介までを数クリックで完結でき、仲介会社の業務負担を大幅に削減します。&lt;br /&gt;
導入企業（一部抜粋）：丸紅都市開発、近鉄不動産、リストインターナショナルリアルティ、サクシード&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/lp/kimar/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/lp/kimar/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【導入事例】株式会社サクシード様：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/case/detail135/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/case/detail135/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」について&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
いえらぶCLOUD&lt;br /&gt;
「いえらぶCLOUD」は、賃貸・売買・管理業務に対応したオールインワンの不動産業務支援システムです。ポータルサイトとのリアルタイム連動や、LINE・チャットによる自動追客、インボイス制度への対応などの機能を備えています。&lt;br /&gt;
幅広い業務を一気通貫でオンライン化できる使いやすさと継続的な機能アップデートにより、全国の不動産会社に導入されています。&lt;br /&gt;
いえらぶCLOUDサービスサイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いえらぶBB&lt;br /&gt;
「いえらぶBB」は、賃貸管理会社と賃貸仲介会社をつなぐ業者間物件流通プラットフォームです。双方の基幹システムとリアルタイムに連携し、従来は電話やFAXで行われていた空室確認をオンライン化します。さらに、物件の取込みから内見予約、Web申込み、保証審査、電子契約までの一連の手続きをWeb上で完結できます。&lt;br /&gt;
月間の物件取込み数は75万件を突破し、物件流通を支える基盤として導入が拡大しています。&lt;br /&gt;
いえらぶBBサービスサイト：&lt;a href=&quot;https://bb.ielove.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bb.ielove.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽本リリースに関する問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1446#mail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1446#mail&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUPについて&lt;br /&gt;
いえらぶGROUPは、「いい家選ぶ、いえらぶ。」のミッションステートメントをもとに、誰もが安心して住まい選びができる明日をつくります。&lt;br /&gt;
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt;
設立　：2008年1月&lt;br /&gt;
資本金：3,825万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産会社向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン取次」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※賃貸管理システム市場占有率で1位を獲得｜いえらぶCLOUD～富士キメラ総研『業種別IT投資動向/DX市場の将来展望 2026年版 IT投資編』調査より～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/news/detail-1310&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/news/detail-1310&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼本リリースに関する取材のお問い合わせについては、以下のフォームからご連絡ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社いえらぶGROUP　広報課&lt;br /&gt;
担当：小玉、秋吉&lt;br /&gt;
TEL：03-6911-3955&lt;br /&gt;
メール：pr@ielove-group.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109002/202608114012/_prw_PI1im_aFgwVxR3.png" length="" type="image/png"/>
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        <title>INPIT、「TOKYOおもちゃショー2026」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243073</link>
        <pubDate>Mon, 17 Aug 2026 11:20:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>INPIT</dc:creator>
        <description>INPIT(独立行政法人 工業所有権情報・研修館）は、2026年8月27日（木）～30日（日）に開催される「TOKYOおもちゃショー2026」に出展いたします(2-19)。ブースでは、模倣品対策や外国...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
INPIT(独立行政法人 工業所有権情報・研修館）は、2026年8月27日（木）～30日（日）に開催される「TOKYOおもちゃショー2026」に出展いたします(2-19)。ブースでは、模倣品対策や外国出願補助金などの支援メニューをご紹介します。&lt;br /&gt;
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おもちゃ・玩具業界では、製品のアイデアやデザイン、キャラクター、ブランドなど、多くの知的財産が事業の競争力を支えています。一方で、「知財をどのように事業に活かせばよいかわからない」「模倣品対策の必要性を感じているが、何から取り組めばよいかわからない」といった声も少なくありません。&lt;br /&gt;
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近年はEC市場の拡大などを背景に模倣品被害が深刻化しており、玩具業界においても、ヒット商品や人気ブランドが模倣の対象となるケースが少なくなく、知財活用の重要性が高まっています。&lt;br /&gt;
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そこでINPITは、本展示を通じて、玩具業界における知財活用の重要性とその具体的な支援事例をご紹介します。&lt;br /&gt;
実際にINPITの支援を受け、特許・実用新案・意匠・商標などを活用して事業展開やブランド構築につなげた事例や、商品模倣リスクに対応した支援事例などを商品展示とあわせてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
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会期中には玩具メーカー出身のINPIT知財戦略エキスパートがブースに参加します（ビジネスデー、一部時間帯のみ）。&lt;br /&gt;
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INPITブース見どころ
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注目 ポイント
玩具業界における知財活用の支援事例&lt;br /&gt;
商品開発段階から活用できるINPITの知財支援メニュー&lt;br /&gt;
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支援事例
✅ せっかくの商品アイデア、模倣からビジネスをどう守る？&lt;br /&gt;
オリジナル商品の仕組み・デザイン・ブランド名をまとめて保護し、模倣されにくい事業づくりを支援しました。&lt;br /&gt;
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オリジナル木製 カプセルトイ 『因伯雅茶®（いんぱくがちゃ）』 （銘木工房ゆら木）&lt;br /&gt;
木工家のこだわりがつまった木製のカプセルトイで、内部は鉄工の技術も駆使された完全オリジナル。本体をブース展示する予定です。&lt;br /&gt;
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✅ SNSやメディアで話題になる前に、何をしておくべき？&lt;br /&gt;
メディア露出や販路拡大の前に知っておきたい「情報の守り方」と「ブランドづくり」を支援しました。&lt;br /&gt;
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おやさいクレヨン （mizuiro株式会社）&lt;br /&gt;
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規格外や端材の野菜と米ぬかで作られた、環境にやさしく安全なクレヨン。&lt;br /&gt;
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✅ 自社商品が他社権利を侵害しないように何をすべき？&lt;br /&gt;
自社新商品が他社権利を侵害してしまうリスクの洗い出しを支援しました。&lt;br /&gt;
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株式会社池田工業社&lt;br /&gt;
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INPITの知財支援メニューの紹介
INPIT職員が知財総合支援窓口、知財戦略エキスパートによる支援、外国出願補助金などの支援メニューのご案内を行います。&lt;br /&gt;
大手玩具メーカー出身の知財戦略エキスパートも参加します （ビジネスデー、一部時間帯のみ） 。&lt;br /&gt;
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関連リンク
&lt;a href=&quot;https://www.inpit.go.jp/about/topic/20260817.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; TOKYOおもちゃショー2026 出展のお知らせ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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イベント概要
■イベント名：TOKYOおもちゃショー2026&lt;br /&gt;
■開催日：2026年8月27日（木）～ 30日（日）&lt;br /&gt;
■会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1） 西1・2・3・4ホール&lt;br /&gt;
■公式サイト： &lt;a href=&quot;https://tokyotoyshow.com/2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokyotoyshow.com/2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109024/202607243073/_prw_PI1im_HWXAaGhd.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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