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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>THE YUKAWA一條支店がThe Ryokan Collectionに参画 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186281</link>
        <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>一條旅舘（時音の宿　湯主一條）</dc:creator>
        <description>各位 RELEASE 2026年９月 合資会社 一條旅舘（時音の宿 湯主一條） THE YUKAWA一條支店がThe Ryokan Collectionに参画 海外の富裕層にむけて日本の伝統文化、おも...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
RELEASE　2026年９月&lt;br /&gt;
　合資会社　一條旅舘（時音の宿　湯主一條）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 THE YUKAWA一條支店がThe Ryokan Collectionに参画  海外の富裕層にむけて日本の伝統文化、おもてなしを発信していきます
THEYUKAWAゲストルームイメージ&lt;br /&gt;
THEYUKAWAダイニング外観THEYUKAWA夕食テラスイメージ&lt;br /&gt;
　　宮城県白石市鎌先温泉の合資会社一條旅舘（宮城県白石市福岡蔵本字鎌先一番４８番地　&lt;br /&gt;
　代表社員：一條一平）は、&lt;br /&gt;
「The Ryokan Collection」の掲げる&lt;br /&gt;
　1．恒久的な外国人顧客を創生し、全加盟施設の経営の安定に資する。&lt;br /&gt;
　2．日本旅館文化の維持と発展に資する。&lt;br /&gt;
　3．日本文化、地域文化、地域経済の発展に資する。&lt;br /&gt;
　　この３つのミッションに賛同し加盟承認を受けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　THE YUKAWA一條支店では、英語をはじめ外国のゲストに対応できるスタッフが複数常駐して&lt;br /&gt;
おります。THE YUKAWAのコンセプトは「原点回帰」テーマは「御用邸」です。&lt;br /&gt;
その中で一番大切にしていることは、ゲストとの会話。リアルな会話から豊かな時間が生まれるよう&lt;br /&gt;
社員教育にも力を入れて参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の「The Ryokan Collection」参画を契機に、米国やアジアなど、海外富裕層向けの情報発信、にも&lt;br /&gt;
注力してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　◆「The Ryokan Collection」とは&lt;br /&gt;
　「日本旅館を、世界のRYOKANへ」をスローガンに、2004年に産声を上げた、世界で初めての&lt;br /&gt;
日本旅館、小規模ホテルに特化した国際ホテルコンソーシアムです。2026年現在、加盟46施設、外国人　個人会員約80,000名を有します。まだまだ知られていない、素晴らしい日本旅館文化を世界に伝え、世界中の価値をわかる方にこの国を訪れ、本当の日本旅館文化に触れていただく事を目的としています&lt;br /&gt;
「The Ryokan Collection」　&lt;a href=&quot;https://www.ryokancollection.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ryokancollection.com/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
社名：合資会社一條旅舘　商号：時音の宿　湯主一條　代表者：代表社員一條一平（２０代目）&lt;br /&gt;
開湯：１４２８年（室町時代/正長元年１１月）創業１５６０年　設立：１８９１年７月　&lt;br /&gt;
従業員数：５５名　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業内容：宮城県白石市鎌先温泉宿泊施設の経営&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆時音の宿　湯主一條&lt;br /&gt;
　　・客室数２４室　・個室料亭・大浴場・露天風呂・ラウンジ・BAR・売店・エステルーム&lt;br /&gt;
　　・全館禁煙（喫煙ルーム完備）&lt;br /&gt;
◆歴史歴建造物の保全と活用&lt;br /&gt;
（時音の宿湯主一條　本館は国登録有形文化財）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
湯主一條本館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆THE YUKAWA一條支店（2025年9月新築OPEN）&lt;br /&gt;
・客室数：１１室　　全室テラス/温泉露天風呂付　源泉名：湯川源泉&lt;br /&gt;
　River View YUKAWA Suite（１室）&lt;br /&gt;
　River View Panorama Suite （１室）&lt;br /&gt;
　River View Villa Suite（３室）River View Suite（６室）&lt;br /&gt;
・テラス付きプライベートダイニング　・ロビーラウンジ&lt;br /&gt;
・貸切露天風呂・BAR・エステルーム&lt;br /&gt;
・全館禁煙（喫煙ルーム完備）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
THEYUKAWAアプローチ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「第2回ひがしそのぎスポーツフェスタ2026」開催！　　＜体験教室は先着順！＞ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186233</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎県</dc:creator>
        <description>ハードル元日本記録保持者、東京オリンピック出場 寺田明日香さんのトークショー＆陸上教室も！ 「第2回ひがしそのぎスポーツフェスタ2026」開催 ＜体験教室は先着順！＞ 日 時： 2026年10月11日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年9月18日&lt;br /&gt;


長崎県&lt;br /&gt;

 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハードル元日本記録保持者、東京オリンピック出場　寺田明日香さんのトークショー＆陸上教室も！ 「第2回ひがしそのぎスポーツフェスタ2026」開催 &lt;br /&gt;
＜体験教室は先着順！＞&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日　時： 2026年10月11日 （日） 9：30～15：30　(受付開始 9：00～)&lt;br /&gt;
　場　所： シーサイド公園　(サブ会場：東彼杵中学校、東彼杵町総合会館)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県東彼杵町は、10月11日（日）に「第2回ひがしそのぎスポーツフェスタ2026」を開催します。&lt;br /&gt;
　このイベントは、子どもから大人まで、誰もがスポーツを楽しみ、さまざまなスポーツに触れるきっかけをつくることを目的としたスポーツイベントです。今年は、100mハードル元日本記録保持者で東京オリンピックにも出場した寺田明日香さんをゲストに迎え、トークショーと陸上教室を開催します。&lt;br /&gt;
　さらに、V・ファーレン長崎、長崎ヴェルカ、福岡ソフトバンクホークスによるプロチームのスポーツ教室を開催。その他にも最新機器を使用した「スポーツ能力測定」や、トランポリン、ボルダリング、ピックルボールなど、計18種類のスポーツ体験を楽しむことができます。&lt;br /&gt;
　スポーツが得意な方も、普段あまりスポーツをしない人も、家族や友人と一緒に気軽に楽しめるイベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ひがしそのぎスポーツフェスタチラシ（表）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
日　　時：2026年10月11日（日）9:30～15:30(※受付開始 9:00)&lt;br /&gt;
会　　場：&lt;a href=&quot;https://kujiranotabi.com/spot/1749&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;そのぎシーサイド公園&lt;/a&gt;（長崎県東彼杵郡東彼杵町蔵本郷１６０９−２３）&lt;br /&gt;
サブ会場：東彼杵中学校、東彼杵町総合会館&lt;br /&gt;
　　　　　・福岡市中心部から車で約 1 時間 30 分 &lt;br&gt;　　　　　・長崎市中心部から車で約 50 分&lt;br /&gt;
参&amp;nbsp; 加&amp;nbsp; 費：基本無料(一部のプログラムは参加費1,000円。1,000円で複数の教室体験可)&lt;br /&gt;
申 　　込：イベント参加には事前申込必須です(当日まで申込可・先着順)&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;下記2次元コードからお申込み下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;各会場のタイムスケジュールはチラシ裏面をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込フォーム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェスタの注目ポイント
1.寺田明日香さんによるトークショー＆陸上教室&lt;br /&gt;
当日のゲストとして、100mハードル元日本記録保持者の寺田明日香さんが来場。東京オリンピックにも出場した寺田さんによるトークショーと陸上教室を開催します。&lt;br /&gt;
　▶トークショー：12時10分から13時00分&lt;br /&gt;
　▶陸上教室：13時25分から15時20分&lt;br /&gt;
　▶会　　　場：そのぎシーサイド公園&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
寺田明日香さんプロフィール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．プロスポーツ3チームによる特別教室！&lt;br /&gt;
V・ファーレン長崎、長崎ヴェルカ、福岡ソフトバンクホークスによるスポーツ教室を開催します。プロスポーツチームに触れながら、サッカーバスケットボール、野球を楽しむことができます。普段なかなか体験できないプロの指導を身近に受けられる、特別な機会です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
陸上教室&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．最新機器を使って自分の「スポーツ能力」を測定！&lt;br /&gt;
自分の運動能力を測定できる「スポーツ能力測定」を実施します。&lt;br /&gt;
「自分はどんなスポーツが向いているんだろう？」そんな疑問をきっかけに、新しいスポーツとの出会いや、スポーツを始めるきっかけにつながる体験です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．18種類のスポーツを体験！&lt;br /&gt;
会場では、フットダーツ、トランポリン、ボルダリング、ピックルボールなど、さまざまなスポーツを体験できます。普段なかなか体験できないスポーツにも触れながら、家族や友人と楽しむことができます。&lt;br /&gt;
ボルダリングフットダーツ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;5．スポーツ以外にも楽しみがいっぱい！&lt;br /&gt;
会場にはキッチンカーも登場。またアンケートに答えると、豪華賞品が当たる抽選会にも参加できます。さらに、女性限定ブースでは、ヨガ教室やネイルサロンなども実施します。&lt;br /&gt;
スポーツをする人だけでなく、家族や友人と一緒に一日を楽しめるイベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・女性限定ブースチラシ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.town.higashisonogi.lg.jp/material/files/group/20/beautiful_poster.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.higashisonogi.lg.jp/material/files/group/20/beautiful_poster.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6．「スポーツって楽しい！」を見つける一日に&lt;br /&gt;
「ひがしそのぎスポーツフェスタ」は、スポーツが得意な人だけのためのイベントではありません。スポーツの得意・不得意にかかわらず、いろいろなスポーツに触れてもらうことで、&lt;br /&gt;
「やってみたら楽しかった」「このスポーツ、面白い！」という新しい発見をしてもらうことを目指しています。子どもから大人まで、それぞれの楽しみ方でスポーツに触れられる一日です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東彼杵町について
長崎県東彼杵町は、長崎県のほぼ中央に位置する人口約7.300人の自然豊かな町です。&lt;br /&gt;
「お茶とみかんとくじらの町」として知られ、特に東彼杵町を代表する特産品「そのぎ茶」は甘みと旨味が強く、全国茶品評会にて5度も日本一に輝くなど高い評価を得ています。&lt;br /&gt;
東彼杵町　公式ロゴマーク　彼杵茶　茶畑　© （一社）長崎県観光連盟　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報
・ひがしそのぎスポーツフェスタ　掲載ページ（東彼杵町公式HP）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.town.higashisonogi.lg.jp/soshiki/higashisonogichokyoikuiinkai/shakyou/3798.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.higashisonogi.lg.jp/soshiki/higashisonogichokyoikuiinkai/shakyou/3798.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・東彼杵町ホームページ　&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.town.higashisonogi.lg.jp/gyoseijoho/annai/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.higashisonogi.lg.jp/gyoseijoho/annai/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
東彼杵町HP&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 すべてが輝いて、ひとつの長崎。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長崎県では、県民の皆様が地域の魅力を再認識し、誇りに思えるような長崎県のブランディングに取り組んでいます。その一環で作成したブランドロゴ・メッセージは、県内外への調査等から明らかとなった長崎県のブランド価値である「多様性⇔包容力」を具現化したものです。ロゴのデザインには、長崎県の21市町を表現した21枚の花弁で一輪の花をつくり、「ひとつの長崎」という想いを込めています。本県が持つ多様性は、人々の包容力を育て、そしてその包容力が、さらなる多様性を育んできたという、長崎県のブランド価値の本質である「人」を表現しています。詳細は県公式HP（&lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>普段立ち入ることのできない旧尼崎警察署の内部映像を尼崎市公式YouTubeチャンネルで公開します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186247</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市では、今年で竣工100年を迎える旧尼崎警察署の内部映像を尼崎市公式YouTubeチャンネルにて公開します。安全上の理由から解体が予定されており、実際の建物への立ち入りは制限していますが、当該動画...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市では、今年で竣工100年を迎える旧尼崎警察署の内部映像を尼崎市公式YouTubeチャンネルにて公開します。安全上の理由から解体が予定されており、実際の建物への立ち入りは制限していますが、当該動画を通じて、知られざる歴史と竣工当時から変わらない内部の様子をぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　旧尼崎警察署について&lt;br /&gt;
⑴ 所在地&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;尼崎市北城内48－4&lt;br /&gt;
⑵ 構造&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;鉄筋コンクリート造3階建て&lt;br /&gt;
⑶ 竣工&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;大正15年（1926年）11月30日&lt;br /&gt;
⑷ 沿革&lt;br /&gt;
大正15年（1926年）…竣工&lt;br /&gt;
昭和45年（1970年）…市の城内児童館及び出張所として転用利用開始&lt;br /&gt;
平成７年（1995年）…阪神・淡路大震災被災のため閉鎖（以降、倉庫として活用）&lt;br /&gt;
平成28年（2016年）…建物利用中止&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　公開する動画について&lt;br /&gt;
⑴ 概要&lt;br /&gt;
　今年で竣工100年となる旧尼崎警察署。当時のまま残る装飾や天井のアーチなど貴重な映像　をYouTubeにおいて公開し、内部の様子をデジタルアーカイブします。&lt;br /&gt;
　この動画を通じて、尼崎市の知られざる歴史について考え、思いを馳せることができます。&lt;br /&gt;
⑵ 公開URL&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/juQa13mURhY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/juQa13mURhY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
⑶ 公開日&lt;br /&gt;
令和８年（2026年）９月18日（金）&lt;br /&gt;
⑷ 撮影・編集&lt;br /&gt;
公益財団法人尼崎市文化振興財団&lt;br /&gt;
尼崎市文化振興財団によるYouTubeチャンネル「ARChannel-アルカイックチャンネル-」でも本市のYouTubeチャンネルと同様に旧尼崎警察署を特集しています。ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
●ARChannel-アルカイックチャンネル-&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/@archannel--5207&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/@archannel--5207&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202609186247/_prw_PI1im_Zaz32GrP.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「J:COM BS」初のオリジナル番組『日本遺産』　10月3日（土）より放送・配信開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186241</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都港区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、日本遺産オフィシャルパートナーとして日本遺産の魅力を映像で伝える新番組『日本遺産』を、JCOM BS株式会社（J:COM...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
JCOM株式会社（J:COM、本社：東京都港区、代表取締役社長：岩木 陽一）は、日本遺産オフィシャルパートナーとして日本遺産の魅力を映像で伝える新番組『日本遺産』を、JCOM BS株式会社（J:COM BS、本社：東京都港区、代表取締役社長：齊藤 裕弘）が運営する「J:COM BS」（BS260ch）にて2026年10月3日（土）20時より放送し、同日20時30分よりTVerで見逃し配信を開始します。本番組は、「J:COM BS」初のオリジナル番組です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
 ＜番組イメージ＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
J:COMは日本遺産オフィシャルパートナーとして、まち歩きイベント「日本遺産 物語めぐり」の開催などを通じ、日本遺産の認知向上に取り組んでいます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
新番組『日本遺産』では、全国に広がる日本遺産の中から毎月1つのストーリーを厳選し、1話30分で紹介します。後世に受け継がれるべき文化財と、その背景にある文化・精神性・人々の知恵を深く掘り下げます。単なる観光地紹介にとどまらず、地域が長い年月をかけて育んできた文化的価値を再解釈し、日本文化の奥行きを描くことで、視聴者の皆さまに日本の魅力を再発見していただけるドキュメンタリーシリーズです。全国で無料視聴できる「J:COM BS」の特長を生かし、多くの方々に伝え続けるべき日本遺産のストーリーを広くお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
J:COMはこれからも日本遺産に関する発信や取り組みを通じて、文化資源への理解を深め、安心安全で持続可能な地域社会に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;＜番組概要＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 番組タイトル&lt;br /&gt;  
 『日本遺産』&lt;br /&gt;  
 
 
 チャンネル&lt;br /&gt;  
 「J:COM BS」（BS260ch）&lt;br /&gt;  
 
 
 放送日時&lt;br /&gt;  
 2026年10月3日（土）20時00分～20時30分　※同日20時30分よりTVerにて見逃し配信&lt;br /&gt;  
 
 
 提供&lt;br /&gt;  
 神速通販「かぜとゆき」&lt;br /&gt;  
 
 
 
※放送日時・内容は変更となる場合があります。&lt;br&gt;※J:COM BSはお住まいの建物がBSデジタル放送に対応していれば、リモコン操作のみで全国無料でご視聴いただけます。&lt;a href=&quot;https://www.jcom-bs.co.jp/howtowatch/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom-bs.co.jp/howtowatch/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202609186241/_prw_PI3im_uftA0g71.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>菰野町のご当地カプセルトイ「街ガチャin菰野町」待望の 第２弾企画が９月18日(金)からスタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609095583</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 10:21:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>菰野町と一般社団法人菰野町観光協会は、 菰野町内の名所・名物・文化をカプセルトイのアクリルキーホルダーにしたプロジェクト 「街ガチャⓇin菰野町」の第２弾企画として、令和８年９月18日から町内各所で販...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
菰野町と一般社団法人菰野町観光協会は、 菰野町内の名所・名物・文化をカプセルトイのアクリルキーホルダーにしたプロジェクト 「街ガチャⓇin菰野町」の第２弾企画として、令和８年９月18日から町内各所で販売を開始します。町の魅力が詰まったカプセルトイをぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この企画は、菰野町の魅力あふれるコンテンツのアイデアをインターネットで公募し、キャンプ場の豊かな自然や伝統工芸の萬古焼、地元で愛されるお菓子や意外な菰野町発祥の食べ物、果てはお店の看板犬まで、町の名所や名物、文化を題材として全11種類をカプセル玩具に閉じ込め、小さなアートとして楽しんでいただくものです。ぜひコンプリートを目指してお楽しみください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「街ガチャⓇin菰野町」第２弾
今回のアクリルキーホルダーは、アクリルスタンドとしても使用でき、2通りの楽しみ方ができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
価格は1回500円で、各種スマートフォン決済に対応した「ピピットガチャ2」を導入しています。現金はご利用いただけませんので、ご注意ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第２弾のガチャガチャ設置場所は、菰野町役場、菰野町図書館、菰野町町民センター、道の駅菰野ふるさと館、八風キャンプ場、藍窯堀内製陶所、ひで吉屋草餅本店、角屋、エクレールの９カ所です。&lt;br /&gt;
第１弾の設置場所には、引き続き第１弾のガチャガチャが設置されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ガチャを通じて、地元の方や町外から訪れた方も菰野町ならではの魅力や日常を再発見するきっかけとし、まち歩きの楽しみを提案してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特典付きのカプセルも！
カプセルには、特典付きの引換券が入っていることも！角屋さんでウインナー１パック（600円～750円）をお買い上げいただくと、ドイツウインナーを１パックプレゼント！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
角屋さんのハム・ソーセージ・ベーコンは、ヨーロッパの国際コンクールで数々の受賞歴があり、先のG7伊勢志摩サミットでも参加国VIPの滞在ホテルで採用されました。&lt;br /&gt;
ぜひガチャに挑戦して特典を引き当ててください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「菰ガチャ」のインスタグラムもスタート
菰野町の街ガチャ&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/komono.gacha/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「菰ガチャ」の公式&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/komono.gacha/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;も開設しました。&lt;br /&gt;
アイテムになった名所・グルメ・人・モノの魅力やキャンペーンなど、「菰ガチャ」に関する最新情報を発信しますので、ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「街ガチャ」とは
その土地で長年愛されてきた名所・名物・文化をカプセルトイに凝縮した、地域限定のプロジェクトです。地元の人が誇る「日常」を小さなアートとして可視化し、カプセルを開けるワクワク感と共に街を歩くきっかけを創出します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://machigacha.funbox.jp/about&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「街ガチャとは」株式会社&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://machigacha.funbox.jp/about&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;funboxサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※街ガチャは株式会社funboxの登録商標です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「菰野町」とは
&lt;a href=&quot;https://www2.town.komono.mie.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;菰野町&lt;/a&gt;は、三重県の北部に位置し、豊かな自然と歴史が息づく魅力あふれるまちで、2027年に70周年を迎えます。町西部にそびえる「御在所岳」をはじめとする鈴鹿山脈の雄大な自然に抱かれ、四季折々の美しい景観が広がっています。また、開湯1300年以上の歴史を誇る「湯の山温泉」やキャンプ場に加えて、新たな観光施設も生まれており、県内外から多くの観光客が訪れます。さらに、町特産の「マコモタケ」や伝統工芸品の「萬古焼（ばんこやき）」など、食と文化の魅力も深く、心安らぐ癒やしの空間が広がる活気あるまちです。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/komono_official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;菰野町公式&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/komono_official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108876/202609095583/_prw_PI1im_c2Cor4J5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>みて かんじて つながる劇体験　～優良児童劇等公演事業～ 令和8年11月1日(日)群馬県桐生市にて開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045303</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>こども家庭庁</dc:creator>
        <description>こども家庭庁では、国庫補助事業によるほか、朝日生命保険相互会社に協賛いただき、児童劇等の文化財に触れる機会の少ない地方を対象として、こども家庭審議会が推薦した優れた舞台芸術作品をこどもとその家族に体験...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月18日&lt;br /&gt;


こども家庭庁&lt;br /&gt;

こども家庭庁では、国庫補助事業によるほか、朝日生命保険相互会社に協賛いただき、児童劇等の文化財に触れる機会の少ない地方を対象として、こども家庭審議会が推薦した優れた舞台芸術作品をこどもとその家族に体験してもらう機会を提供することを目的とした「優良児童劇等公演事業」を実施しています。群馬県桐生市で開催する「ちぇんじ・図書室のすきまから」の事前応募を10月18日（日）まで受付中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 群馬県桐生市公演　「ちぇんじ・図書室のすきまから」のご案内&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 公演日時：令和8年11月1日（日）　（開場13時30分予定）&lt;br /&gt;
　　　　　　開演　14時00分（上演時間75分・休憩なし）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　ワークショップ　15時30分開始（30～45分程度）&lt;br /&gt;
2. 会場：美喜仁桐生文化会館 シルクホール&lt;br /&gt;
3. 演目：ちぇんじ・図書室のすきまから&lt;br /&gt;
4. 劇団：劇団風の子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事前応募受付はこちら　&lt;br /&gt;
→　URL：　&lt;a href=&quot;https://jidou-geki.jyousitu.com/kiryu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jidou-geki.jyousitu.com/kiryu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「みて かんじて つながる劇体験　～優良児童劇等公演事業～」とは&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本事業は、児童劇等の文化財に触れる機会の少ない地方を対象として、こども家庭審議会が推薦した優れた舞台芸術作品をこどもとその家族に体験してもらう機会を提供することを目的とした公演事業です。各地で公演を行うことで、こどもたちが舞台芸術作品に触れる機会を広げ、豊かな感性や想像力を育むとともに、日々の生活をより豊かにすることを目指します。令和8年度は全国17か所で実施してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本事業の特徴
（1）. 国（こども家庭審議会）が推薦する児童福祉文化財（舞台芸術作品）を活用&lt;br /&gt;
（2）. 児童劇等の文化財に触れる機会の少ない地方のこどもとその家族を対象として、身近な場所で児童福祉文化財（舞台芸術作品）に触れる機会を創出&lt;br /&gt;
（3）. 観劇後にワークショップを開催し、こどもたちの考えたことや感じたことを意見交換&lt;br /&gt;
（4）. こどもの感性、想像力、情操の育成に寄与&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本事業は、以下の団体、企業により実施します
主催：こども家庭庁&lt;br /&gt;
受託団体：一般財団法人児童健全育成推進財団&lt;br /&gt;
協賛：朝日生命保険相互会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
優良児童劇等公演事業ホームページ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://jidou-geki.jyousitu.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jidou-geki.jyousitu.com/&lt;/a&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連情報】&lt;br /&gt;
児童福祉文化財について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cfa.go.jp/policies/kosodateshien/bunkazai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cfa.go.jp/policies/kosodateshien/bunkazai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109128/202609045303/_prw_PI2im_w8965Ntx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第18回全国水源の里シンポジウムin岡山県真庭市を開催します。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176186</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 09:10:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description>『第18回全国水源の里シンポジウムin真庭』【入場無料】 日程：令和8年11月9日（月）・10日（火） 場所：久世エスパスセンター（岡山県真庭市鍋屋17-1） 主催：全国水源の里シンポジウム真庭実行委...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
『第18回全国水源の里シンポジウムin真庭』【入場無料】
日程：令和8年11月9日（月）・10日（火）
場所：久世エスパスセンター（岡山県真庭市鍋屋17-1）
主催：全国水源の里シンポジウム真庭実行委員会、一般財団法人自治総合センター&lt;br /&gt;
旅行企画・実施：一般社団法人真庭観光局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国の自治体が加盟する全国水源の里連絡協議会。過疎・高齢化が進み、地域活動が困難な状況に直面している農山村集落が全国各地に拡大し続けている中、『上流は下流を思い、下流は上流に感謝する』の理念のもと、流域連携の必要性をアピールする場として、今年も全国水源の里シンポジウムが開催されます。今回は岡山県真庭市を会場に、11月9・10日の2日間行われます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11月9日（月）は総務省が提唱し、真庭市もモデル地区として参画している「ふるさと住民登録制度」について情報提供を行っていただき、島根県立大学 田中准教授による「関係人口という新しい仲間」と題した講演を行います。続いて、真庭市内で地域づくりのため活動する皆様をお招きし、 「森と水の恵みと人のつながり」をテーマにディスカッションを行います。（参加費無料）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11月10日（火）は現地視察研修を行い、真庭市の特色ある取り組みについてご紹介いたします。&lt;br /&gt;
視察先は、（A）バイオマス発電とSDGsコース、（B）CLT学習と蒜山高原コース、（C）発酵文化と真庭の食コースの中からお選びいただけます。（各コース参加費3,500円）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申込みは真庭市HP（ &lt;a href=&quot;https://www.city.maniwa.lg.jp/soshiki/4/120887.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第18回全国水源の里シンポジウムin真庭市を開催します！ - 真庭市公式ホームページ&lt;/a&gt; ）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105317/202609176186/_prw_PI1im_974u2XWV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>富山市水道事業「通水」９０周年・富山市上下水道局発足２５周年記念シンポジウムを開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609075442</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富山市</dc:creator>
        <description>富山市は、昭和１０年１０月２０日に水道水の「通水」を開始してから９０周年、平成１３年４月１日に水道局と下水道部が組織統合し「富山市上下水道局」が発足してから２５周年を迎えています。 これらを記念したシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
９月１８日&lt;br /&gt;


富山市&lt;br /&gt;

富山市は、昭和１０年１０月２０日に水道水の「通水」を開始してから９０周年、平成１３年４月１日に水道局と下水道部が組織統合し「富山市上下水道局」が発足してから２５周年を迎えています。&lt;br /&gt;
これらを記念したシンポジウムを開催し、生活に欠かせない上下水道について皆さんと一緒に考えてみたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上下水道局周年ロゴマーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時　令和８年１０月９日(金)　１３：３０～１６：１０（１３：００開場）&lt;br /&gt;
会場　オーバード・ホール／中ホール（富山市牛島町９番１７号）&lt;br /&gt;
内容　記念講演、パネルディスカッション、川柳・ポスターコンクール表彰式、&lt;br /&gt;
　　　アトラクション（クイズ・抽選会）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.city.toyama.lg.jp/kurashi/suido/1018440/1018772.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.toyama.lg.jp/kurashi/suido/1018440/1018772.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※どなたでも参加できます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101404/202609075442/_prw_PI1im_u2quNw7s.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大阪・関西万博閉幕1周年イベント「EXPO2025 Futures Summit」をNHK大阪ホールにて開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166003</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会は、大阪・関西万博閉幕から1年となる2026年10月13日（火）、NHK大阪ホールにて、閉幕1周年イベント「EXPO2025 Futures Summit」を開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026（令和8）年9月17日&lt;br /&gt;


公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会は、大阪・関西万博閉幕から1年となる2026年10月13日（火）、NHK大阪ホールにて、閉幕1周年イベント「EXPO2025 Futures Summit」を開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「EXPO2025 Futures」は、大阪・関西万博で生まれた多様な未来の可能性を集め、発展させ、次世代へつなげていく取り組みです。2026年4月の「EXPO2025 Futures Festival」「EXPO2025 Futures Station」を皮切りに、現在は全国6都市を巡る「EXPO2025 Futures Tour」を実施しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
その締めくくりとなる「EXPO2025 Futures Summit」では、有働由美子さん、青木崇高さんをMCに迎えます。大阪・関西万博に関わったゲストとともに万博から広がった多様なレガシーをどう未来に繋いでいくのかを紹介するほか、万博を作り上げたプロデューサー陣がそれぞれの視点から自ら掲げたテーマの発展と未来の展望を語ります。さらに、全国から集めた「Futures Message＝未来への声」をもとに、一人ひとりが描く未来への願いを届けるパフォーマンスなどを通じて、生まれた成果やつながりを改めて振り返ります。万博のレガシーが社会の中でどのように広がり、未来へつながっているのかを発信することで、閉幕1年の節目にその先を考える機会を創出します。あわせて、ミャクミャクやこれまでのイベントに登場したパフォーマーによるステージなど、会場全体を巻き込んだ多彩なコンテンツを展開します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細なプログラム内容および登壇者は、決定次第後日公表します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
記&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▽閉幕1周年イベント「EXPO2025 Futures Summit」概要&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
開催日時 
2026年10月13日（火） 14時30分～16時​00分頃 
 
 
会場 
NHK大阪ホール 
 
 
主催 
 公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会&lt;br /&gt;  
 
 
共催 
経済産業省 
 
 
 
〇　一般参加について&lt;br /&gt; 
本会場内は、万博関係者・協賛企業・出展者などの関係者専用となるため、一般の方はご入場いただけません。なお、イベント当日の模様は、一般の方もリアルタイムでご覧いただけるよう、オンラインでのライブ配信を予定しております。&lt;br /&gt; 
※オンライン配信のURLは、10月上旬頃にお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109016/202609166003/_prw_OI1im_70pHa7r9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【共同通信×日本農業新聞】農業現場のジェンダー課題を考えるシンポ開催 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166058</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>（株）共同通信社</dc:creator>
        <description>その「当たり前」、耕しなおそう。 2026年は国連「国際女性農業従事者年」。共同通信と日本農業新聞がタッグを組み、農業現場のジェンダー平等を考えるシンポジウムを10月15日に開催します。 なぜ、農業現...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
その「当たり前」、耕しなおそう。&lt;br /&gt;
2026年は国連「国際女性農業従事者年」。共同通信と日本農業新聞がタッグを組み、農業現場のジェンダー平等を考えるシンポジウムを10月15日に開催します。&lt;br /&gt;
なぜ、農業現場のジェンダーギャップは続くのか？&lt;br /&gt;
慣習を疑い、未来をひらくための白熱討論。&lt;br /&gt;
参加無料。リアル会場＆オンラインで全国へ同時生配信。&lt;br /&gt;
未来の農業を語り合う貴重な3時間。ぜひ奮ってご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【名　称】 シンポジウム「地域からジェンダー平等を 2026 ～国際女性農業従事者年に考える～」&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【日　時】2026年10月15日（木）14時～17時　※13時30分～受付&lt;br /&gt;
【会　場】東京ウィメンズプラザ ホール　（表参道駅　B2出口 徒歩７分）&lt;br /&gt;
【方　式】ハイブリッド開催（会場 ✕ オンライン配信）&lt;br /&gt;
【定　員】会場：200名（先着順）、オンライン：定員上限なし&lt;br /&gt;
【参加費】無料&lt;br /&gt;
【登壇者】姉歯暁（駒澤大学経済学部教授）&lt;br&gt;大林茂松（グリーン近江農業協同組合代表理事組合長）&lt;br&gt;新海智子（農業者、暮らしFITプロジェクト主宰）&lt;br&gt;山脇絵里子（共同通信社編集局メディアセンター長）&lt;br&gt;〔モデレーター〕　緒方大造（日本農業新聞論説委員）&lt;br /&gt;
【主　催】共同通信社、日本農業新聞&lt;br /&gt;
【後　援】内閣府男女共同参画局、農林水産省、全国知事会&lt;br /&gt;
【協　賛】Airbnb Japan、共栄火災海上保険、ＪＡ共済連、ＪＡバンク、東京農業大学、日本政策金融公庫 　※五十音順&lt;br /&gt;
【特　典】シンポジウムの内容をまとめた採録誌を参加者にプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込みはQRコードから。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
定員：会場200人（先着順）、オンラインは定員なし&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜お問い合わせ先＞シンポジウム「地域からジェンダー平等を」事務局　【(株)共同通信社内】&lt;br /&gt;
E-mail:gendergap@kyodonews.jp　担当：井上、西山&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000391/202609166058/_prw_PI1im_taCYe689.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>山形県上山市役所で庁舎等案内用ＡＩインフォメーションシステムが本番稼働</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166061</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タケロボ</dc:creator>
        <description>２０２６年９月１７日 タケロボ株式会社 山形県上山市役所で庁舎等案内用ＡＩインフォメーションシステムが本番稼働 ハルシネーションや不適切回答等、生成ＡＩの弱点を克服した高性能ＡＩにより適切な案内を実現...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年９月１７日&lt;br /&gt;
タケロボ株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山形県上山市役所で庁舎等案内用ＡＩインフォメーションシステムが本番稼働 ハルシネーションや不適切回答等、生成ＡＩの弱点を克服した高性能ＡＩにより適切な案内を実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＡＩコミュニケーション型システム･ロボットの開発、提供を手掛けるタケロボ株式会社(所在地：東京都品川区)は、山形県上山市役所へ庁舎等案内用ＡＩインフォメーションシステムを導入し、本番稼働しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ＡＩインフォメーションシステム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コミュニケーションインタフェースとして、音声(認識・発話)と画面(２１.５インチタッチパネル)を装備しています。上山市役所や関連情報を学習したＡＩを用い、音声と画面を通じ、来庁者に各種案内をわかりやすく行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上山市役所設置ＡＩインフォメーションの画像&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜設置イメージ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　 　　　　 　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜画面イメージ＞&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　　・メイン画面&lt;br /&gt;
　　　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・日本語案内画面　　　　　　　　　　　　　　・英語案内画面&lt;br /&gt;
　  　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・中国語案内画面　　　　　　　　　　　　　　・韓国語案内画面&lt;br /&gt;
　  　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・ドイツ語案内画面　　　　　　　　　　　　　・ベトナム語案内画面&lt;br /&gt;
　  　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■設置場所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上山市役所エントランス(入口正面)に設置しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■機能や特徴など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来庁される方々に各種案内を実施します。その機能や特徴は、つぎとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜総合案内＞&lt;br /&gt;
来庁した目的を伝える(話し掛ける)と、担当課･担当窓口･等を音声と画面で案内します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜多言語による案内＞&lt;br /&gt;
総合案内は日本語に加え、英語、中国語、韓国語、ドイツ語、ベトナム語でも対応可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜二次元コード連携＞&lt;br /&gt;
案内画面に表示されるＱＲコードをスマホで読み取ると、担当課の地図をそのまま表示でき、迷わない庁舎案内を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜庁舎案内に最適化された高性能ＡＩ＞&lt;br /&gt;
生成ＡＩの弱点であるハルシネーションや不適切回答を抑制し、庁舎案内に必要な正確性を確保。管理運用も簡易化され、管理者側対応含め、負担なく扱える設計です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜上山市情報を優先した雑談機能＞&lt;br /&gt;
温泉、観光地、遊び場、等、上山市の情報を優先して回答。一般的な質問には生成ＡＩが柔軟に応答し、来庁者との自然なコミュニケーションを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大型画面での表示＞&lt;br /&gt;
見やすい２１.５インチ画面で案内図等を表示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜利用状況確認＞&lt;br /&gt;
来庁者とＡＩがやりとりした内容･情報を蓄積し、確認することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜自動起動と自動終了＞&lt;br /&gt;
開庁時には自動起動(電源ＯＮ)、閉庁時には自動終了(電源ＯＦＦ)します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
商号　　： タケロボ株式会社&lt;br /&gt;
所在地　： 〒141-0022　東京都品川区東五反田5-27-10 野村ビル9F&lt;br /&gt;
代表　　： 代表取締役社長　竹内 清明&lt;br /&gt;
設立日　： 2011年8月31日&lt;br /&gt;
事業内容： AI、ロボットの企画、開発、製造、販売&lt;br /&gt;
URL　　 ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.takerobo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takerobo.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109067/202609166061/_prw_PI1im_OYfGHa5p.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「高校生の離島留学制度」オンライン説明会（第２回）開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166008</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎県</dc:creator>
        <description>「高校生の離島留学制度」オンライン説明会（第２回）開催 ～ここでしかできない体験が、未来の自分を創る。～ 【日 時】 令和8年9月26日（土）14：00～ 【申込締切】 令和8年9月23日（水）まで ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年9月16日&lt;br /&gt;


長崎県&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「高校生の離島留学制度」オンライン説明会（第２回）開催 　～ここでしかできない体験が、未来の自分を創る。～ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【日　　時】 令和8年9月26日（土）14：00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;【申込締切】 令和8年9月23日（水）まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県の「高校生離島留学制度」は、大自然が広がる離島の環境の中で行う、全国でも稀な自治体プログラムです。平成15年から20年間で1,500名以上を超える生徒が留学しており、島全体が学び舎となるこの制度では、語学（韓国語・中国語・英語）や科学技術、国際交流、歴史学・スポーツ、自然体験など様々なコースがあり、６つの高校がそれぞれの個性を全面的に活かしたカリキュラムを展開しています。豊かな自然と圧倒的な成長を全力でバックアップします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、親子留学を希望する家庭に対しては、一定の要件のもと月額3万円の補助制度を設けているほか、体験入学や宿泊体験、入学後の帰省に係る費用も支援しています。さらに、長崎県教育委員会では学校や地域住民、関係機関が一体となって留学生を支える4つの柱からなる離島留学制度の改善策を定め、島全体で離島留学生が安心して充実した島での生活を送れるような受入環境を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【離島留学制度の改善策について】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/uploads/2024/05/1716188705.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.nagasaki.jp/uploads/2024/05/1716188705.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高校生の離島留学制度」説明会概要
【日　　　時】 令和8年9月26日（土）14：00～&lt;br /&gt;
【開 催 方 法】 オンライン&lt;br /&gt;
【当日の流れ】 14:00 「高校生の離島留学制度」全体説明&lt;br /&gt;
　　　　　　　 14:20 各実施校の概要説明&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;14:40 各実施校別の説明&lt;br /&gt;
【参加対象者】中学校に在学している者もしくは卒業した者及び参加を希望するその保護者、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;高校生の離島留学制度に興味・関心のある方&lt;br /&gt;
【申 込 方 法】下記ＵＲＬもしくは二次元コードからお申込みください。&lt;br /&gt;
【申 込 締 切】 令和８年９月23日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/kanko-kyoiku-bunka/gakkokyoiku/kotokyoiku/ritoryugaku/setsumeikai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/kanko-kyoiku-bunka/gakkokyoiku/kotokyoiku/ritoryugaku/setsumeikai/&lt;/a&gt;&amp;gt;&lt;br /&gt;
【申込はこちら】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高校生の離島留学制度」について
●目 的&lt;br /&gt;
　しまの特色ある教育課程の中で、自分を磨き、自分らしさを発見することで、希望する進路を実現すると　&lt;br /&gt;
　ともに、しまの豊かな自然や文化、あたたかさにふれることで、第二のふるさととしての思いを醸成し、　&lt;br /&gt;
　生涯にわたり、しま親、友人、島民とのぬくもりのある交流を生み出すことを目的としています。&lt;br /&gt;
●対象校&lt;br /&gt;
　・宇久高等学校 Ukuサイエンスパーク&lt;br /&gt;
　・対馬高等学校 国際文化交流科&lt;br /&gt;
　・壱岐高等学校 東アジア歴史・中国語コース&lt;br /&gt;
　・五島高等学校 スポーツコース&lt;br /&gt;
　・五島南高等学校 夢トライコース&lt;br /&gt;
　・奈留高等学校 E-アイランド・スクール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高校生の離島留学制度」の在校生（県外出身者）の声
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高　校：対馬高校&lt;br /&gt;
出身地：福岡県出身&lt;br /&gt;
　私は「韓国語を話せるようになりたい！」という夢を抱き対馬高校に入学しました。当初は学校生活に不安もありましたが、同じ目標を持つ仲間と出会い、すぐに打ち解けることができました。対馬高校は韓国語の授業や、韓国の高校生との交流、スピーチ大会など、ここでしか味わえない特別な体験が溢れています。仲間に支えられ、消極的だった私も『挑戦する勇気』を持てました。韓国語スピーチ大会で最優秀賞を受賞できたことは大きな自信となり、対馬高校を選んで本当に良かったと実感しています。&lt;br /&gt;
　島外からの進学に不安な人もいるかもしれませんが、一歩踏み出した先には、最高の仲間と対馬だからこそできる経験が待っています。韓国に興味がある皆さんも、あなたの『好き』を対馬高校で『自信』に変えてみませんか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高　校：壱岐高校&lt;br /&gt;
出身地：高知県出身&lt;br /&gt;
　毎週の歴史学の島内巡検に加え、中国語の検定試験に向けて中国語の授業を熱心に取り組んでいます。さらに、スピーチコンテストや上海中国語研修にも積極的に参加しました。放課後は、陸上部で汗を流し、チームメイトと切磋琢磨しながら大会に向けて練習を重ね、島外への遠征にも行っています。&lt;br /&gt;
　日々、文武両面で、成長を実感しています。しま親さん宅での下宿生活では、美味しいご飯や、先輩、同級生、後輩との和気あいあいとした団らん、疲れが一気に吹き飛ぶお風呂など、壱岐での生活を満喫しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高　校：五島高校&lt;br /&gt;
出身地：福岡県出身&lt;br /&gt;
　五島高校のスポーツコースでは、スポーツのことについて詳しく学ぶことができ、マリンスポーツ実習など様々な実習があることを知り、地元のスポーツコースで味わえない体験ができると思い、受検をしました。この１年、きついことやうまくいかないこともありましたが、色々なことに挑戦し、良い経験をすることができ、入学して心から良かったと思っています。&lt;br /&gt;
　また、親に頼ってばかりいた自分が、少しは成長できていると感じています。これからも、壁にぶつかったり、逃げ出したくなったりすると思いますが、大切な仲間と共に日々努力し、思いやりの気持ちや、感謝を忘れず、毎日コツコツと頑張ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長崎県では、県民の皆様が地域の魅力を再認識し、もっと好きになり、誇りに思えるような長崎県のブランド価値を見つけ、それを磨き続けていきながら、国内外へ発信していくため、長崎県の総体的なブランディングに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
その一環で作成したブランドロゴ・メッセージは、県内外への調査等から明らかとなった長崎県のブランド価値である「多様性⇔包容力」を具現化したものです。本県が元来持つ多様性は、人々の包容力を育て、そしてその包容力が、さらなる多様性を育んできたという、長崎県のブランド価値の本質である「人」を表現しています。&lt;br /&gt;
詳細は県公式HP（&lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108642/202609166008/_prw_PI18im_5F09dl48.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラ、東京都の助成金を活用した再エネ・蓄電池導入ウェビナーを9月25日（金）に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166020</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（以下：京セラ）は、東京都の助成金を活用した太陽光発電・蓄電池の導入を検討している企業を対象に、無料ウェビナーを2026年9月25日（金）に開催します。 エネルギーコストの高騰、自然災害...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（以下：京セラ）は、東京都の助成金を活用した太陽光発電・蓄電池の導入を検討している企業を対象に、無料ウェビナーを2026年9月25日（金）に開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エネルギーコストの高騰、自然災害による事業継続リスク、脱炭素への対応は、企業規模や業種を問わず、多くの企業が直面する重要な経営課題となっています。一方で、太陽光発電システムや蓄電システムの導入を検討する際には、初期費用や設備の選定、助成金の対象要件・申請手続きなど、さまざまな疑問や課題が生じます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本ウェビナーでは、東京都が実施する再エネ設備等の導入に関する助成金の概要や申請から受領までの流れ、導入ケース別の自己負担額・回収年数の目安、設備導入における事業者選びのポイントなどをご紹介します。また、京セラが提供する自己所有・PPAの各ソリューションについても、分かりやすく解説します。企業の経営者や、設備・エネルギー管理、環境・サステナビリティ推進の担当者など、助成金を活用した再エネ・蓄電池の導入を検討している方におすすめの内容です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ウェビナー概要 

 
 
 
 
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 2026年9月25日（金）15:00～15:30&lt;br /&gt;  
 
 
 定員&lt;br /&gt;  
 500名　&lt;br /&gt;  
 
 
 開催形式&lt;br /&gt;  
 オンライン（ON24を使用）&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 無料（事前登録制）&lt;br /&gt;  
 
 
 申込方法&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www4.kyocera.co.jp/se-webinar/20260925-press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www4.kyocera.co.jp/se-webinar/20260925-press/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202609166020/_prw_PI4im_bncP480v.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>令和８年度大学・高専機能強化支援事業で28件を選定。大学・高専の理工・デジタル人材育成機能強化を支援。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609095581</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大学改革支援・学位授与機構</dc:creator>
        <description>独立行政法人大学改革支援・学位授与機構（NIAD-QE）は、デジタル・グリーン等の成長分野における高度専門人材の育成に取り組む大学・高専への支援として、令和５年度から大学・高専機能強化支援事業を実施し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　独立行政法人大学改革支援・学位授与機構（NIAD-QE）は、デジタル・グリーン等の成長分野における高度専門人材の育成に取り組む大学・高専への支援として、令和５年度から大学・高専機能強化支援事業を実施しています。令和８年１月には、AI・半導体等の重点分野に係る人材育成への支援を新たに追加するなど、支援枠の充実・拡充を図りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・大学改革支援・学位授与機構　大学・高専機能強化支援事業「事業紹介」&lt;br /&gt; 
URL: &lt;a href=&quot;https://www.niad.ac.jp/josei/business/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.niad.ac.jp/josei/business/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　その後初めて実施した今年度の公募では、すでに選定した支援１「成長分野転換枠」に引き続き、有識者による審査を経て、支援２「高度情報専門人材育成枠」「重点分野支援枠」について28件の事業を選定しました。選定した大学・高専は、地域別に見ても全国的に幅広く分布しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　政府が推し進める「理工・デジタル人材育成を含む大学・大学院等の機能強化」（骨太の方針2026）の実現に向け、当機構は、大学・高専の成長分野への学部再編等への支援を通じて、理工・デジタル人材の育成機能強化に引き続き力を入れてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
＜選定大学・高専一覧＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○支援２「高度情報専門人材育成枠」&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 高専名 
 事業計画名 
 
 
 &amp;lt;国立&amp;gt;東京工業高等専門学校&lt;br /&gt;  
 【東京高専】サイバー空間とフィジカル空間が高度に融合した未来社会を見据えた、“実装”にチャレンジするトップエンジニア、イノベーターの養成&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;公立&amp;gt;愛知県立高等専門学校（仮称）&lt;br /&gt;  
 愛知県立高等専門学校　整備計画&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;公立&amp;gt;福岡市立高等専門学校（仮称）&lt;br /&gt;  
 福岡市立高等専門学校（仮称）の新設&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○支援２「重点分野支援枠」&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 大学・高専名 
 事業計画名 
 
 
 &amp;lt;国立&amp;gt;北海道大学&lt;br /&gt;  
 北海道大学マテリアル開発×情報分野による「化学反応創成DX人材」の育成に向けた機能強化事業&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;国立&amp;gt;室蘭工業大学&lt;br /&gt;  
 室蘭工業大学における航空宇宙デジタル技術を駆使した無人航空機分野の高度専門人材育成 ～防災・調査・輸送等の社会実装に向けた「情報×航空」融合型教育プログラムの構築～&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;国立&amp;gt;山形大学&lt;br /&gt;  
 GX・エネルギー資源循環をAX/DX/共創で推進する高度人材の育成に向けた異分野連携学環の設立&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;国立&amp;gt;茨城大学&lt;br /&gt;  
 地域共創による次世代原子力デジタルツイン人材育成&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;国立&amp;gt;筑波大学&lt;br /&gt;  
 つくば地区連携強化による重点分野横断型応用物理・情報融合人材育成プログラムー半導体・量子・バイオ分野におけるAI活用力を備えた人材養成ー&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;国立&amp;gt;千葉大学&lt;br /&gt;  
 基幹工学・AI情報技術応用プログラム&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;国立&amp;gt;東京大学&lt;br /&gt;  
 国立大学法人東京大学 量子情報科学 未来創成教育プログラム&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;国立&amp;gt;電気通信大学&lt;br /&gt;  
 電気通信大学「情報思考型量子技術プログラム（IQTech)」の設置ー物理人材への「情報技術教育＆探究実践実習」による量子エンジニアの育成ー&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;私立&amp;gt;東京薬科大学&lt;br /&gt;  
 東京薬科大学大学院創薬科学研究科の設置および「データサイエンス（DS）基盤バイオ医薬統合教育（Toyaku Bio Bridge）プログラム 」の創設&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;国立&amp;gt;横浜国立大学&lt;br /&gt;  
 横浜国立大学におけるデジタル海事システムを牽引する高度造船・海洋人材育成&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;公立&amp;gt;横浜市立大学&lt;br /&gt;  
 横浜市立大学理学系大学院を横断したAI for Scienceを基盤とする専門人材育成&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;国立&amp;gt;金沢大学&lt;br /&gt;  
 金沢大学・グリーンテック実践学：未来技術創出と社会実装を先導する博士人材養成&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;国立&amp;gt;三重大学&lt;br /&gt;  
 三重大学発：情報技術×先端バイオの融合によるスマートマリンフードシステム高度人材育成事業&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;国立&amp;gt;京都工芸繊維大学&lt;br /&gt;  
 AI融合先進航空モビリティ技術の発展へ向けた未来社会創造型高度専門人材の育成&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;私立&amp;gt;立命館大学&lt;br /&gt;  
 宇宙・地球・情報融合による立命館大学宇宙地球フロンティア人材育成拠点形成事業&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;国立&amp;gt;大阪大学&lt;br /&gt;  
 量子技術イノベーションのための人材確保に向けた機能強化事業&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;国立&amp;gt;神戸大学&lt;br /&gt;  
 神戸大学 大学院 総合科学イノベーション研究科「デジタルバイオライフサイエンスコース」の設置 ～ 情報（AI・データサイエンス）を高度に駆使し、起業家精神を備えつつ、バイオ・創薬などの国家戦略技術領域を牽引する総合科学人材の育成&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;国立&amp;gt;奈良先端科学技術大学院大学&lt;br /&gt;  
 AI開発実践力を涵養するデータサイエンス・AIコースの新設&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;国立&amp;gt;島根大学&lt;br /&gt;  
 島根大学が推進するGX時代のデータ駆動型材料開発人材の育成～材料×情報の融合を中核とする６年一貫教育体系の構築～&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;国立&amp;gt;広島大学&lt;br /&gt;  
 造船・海運分野における広島大学の高度情報デジタルイノベーション人材育成&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;公立&amp;gt;山陽小野田市立山口東京理科大学&lt;br /&gt;  
 工学研究科医薬工学専攻の新設ーバイオ分野におけるデータ駆動型（Bio-DX）次世代人材育成を核とした地域・産業協創研究拠点事業ー&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;国立&amp;gt;愛媛大学&lt;br /&gt;  
 愛媛大学と地域産業の協働による「海事産業を牽引する高度専門人材」育成事業&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;国立&amp;gt;九州大学&lt;br /&gt;  
 次世代コンピューティングシステム人材育成事業&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;国立&amp;gt;熊本大学&lt;br /&gt;  
 宇宙情報科学コース&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;lt;公立&amp;gt;滋賀県立高等専門学校（仮称）&lt;br /&gt;  
 滋賀県立高等専門学校における成長分野を支える半導体人材育成事業&lt;br /&gt;  
 
 
 
※事業計画名は申請時点の名称&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
選定結果の詳細はこちら：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.niad.ac.jp/josei/selection/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.niad.ac.jp/josei/selection/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
各選定大学等の事業概要の詳細はこちら：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.niad.ac.jp/josei/report/r8selection/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.niad.ac.jp/josei/report/r8selection/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（参考）文部科学省「成長分野をけん引する大学・高専の機能強化に向けた基金による継続的支援」&lt;br /&gt; 
URL: &lt;a href=&quot;https://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/kinoukyouka/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/kinoukyouka/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【事務担当連絡先】&lt;br /&gt; 
独立行政法人大学改革支援・学位授与機構&lt;br /&gt; 
助成事業部事業推進課&lt;br /&gt; 
E-mail：josei-kouhou*niad.ac.jp（*を＠に替えてください）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【最新】全国交通事故多発交差点マップ 2025年版を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609075436</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本損害保険協会</dc:creator>
        <description>一般社団法人 日本損害保険協会（会長：石川 耕治）は、交通事故の防止・軽減を目的として、最新データに基づく「全国交通事故多発交差点マップ」を公表しました。 全国の人身事故の半数以上は、交差点・交差点付...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月16日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sonpo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;一般社団法人 日本損害保険協会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般社団法人 日本損害保険協会（会長：石川 耕治）は、交通事故の防止・軽減を目的として、最新データに基づく「全国交通事故多発交差点マップ」を公表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国の人身事故の半数以上は、交差点・交差点付近で発生しています。本マップは全国の都道府県警察の協力のもと、各都道府県において人身事故件数が多い交差点をランキング形式でまとめたものです。事故多発交差点のデータに加え、警察や道路管理者により交通安全対策などの改善が実施された交差点も紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、全国で事故件数が最も多かったワースト1位の交差点は、兵庫県の「西神中央線合流部（せいしんちゅうおうせんごうりゅうぶ）」となりました。その他の事故多発交差点は「全国交通事故多発交差点マップホームページ」で確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「全国交通事故多発交差点マップホームページ」：&lt;a href=&quot;https://www.sonpo.or.jp/about/useful/kousaten/2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sonpo.or.jp/about/useful/kousaten/2025/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
数字で“交差点の危険”を可視化した本マップは、ご家庭での普段の安全対策をはじめ、地域における交通安全指導、学校での通学路の安全点検、企業等における安全運転管理や社員研修、各種報道や調査の参考資料として、幅広くご活用いただけます。ぜひ、交通安全対策にお役立てください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2025年（令和7年）の全国ワースト5&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
損保協会では、HP等で様々な情報を発信しています。&lt;br /&gt;
公式ホームページ　　 ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.sonpo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sonpo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X公式アカウント　　　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://x.com/sonpokyokai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/sonpokyokai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube公式チャンネル：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@sonpokyokai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@sonpokyokai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107085/202609075436/_prw_PI7im_AMWt13vi.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「イオンモール伊達」１１月２７日（金）ＡＭ９：００ グランドオープン！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166009</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イオンモール</dc:creator>
        <description>～福島県最大級のイオンモールが誕生～ 「イオンモール伊達」 １１月２７日（金） ＡＭ９：００ グランドオープン！ イオンは、２０２６年１１月２７日（金）福島県伊達市に新たな商業施設「イオンモール伊達」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年９月１６日&lt;br /&gt;


イオンモール株式会社&lt;br /&gt;
イオン東北株式会社&lt;br /&gt;
イオン株式会社&lt;br /&gt;

～福島県最大級のイオンモールが誕生～ 「イオンモール伊達」 １１月２７日（金）　ＡＭ９：００　グランドオープン！ &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　イオンは、２０２６年１１月２７日（金）福島県伊達市に新たな商業施設「イオンモール伊達」（以下、当モール）を、グランドオープンします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当モールは、福島県を南北に結ぶ主要幹線である国道４号線に接するとともに、山形県南部から福島県北部を東西に貫く東北中央自動車道の伊達桑折インターチェンジからも至近であり、広域からの集客が期待できる立地です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「Ｂｅｇｉｎｓ ｗｉｔｈ ｙｏｕ.あなたのふだんを、あなたと変えていく。」をコンセプトに、日々の暮らしをを豊かにする専門店をはじめ、福島県最大級となるグルメゾーンを導入。また、屋外テラス「ＲＯＯＦＴＯＰ ＴＥＲＲＡＣＥ」を中心としたエンターテインメントゾーンや、地域とつながるコミュニティゾーン「だてのわ」など、人と人が出会い、つながる、新たな地域拠点が誕生します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ＴＯＰＩＣＳ】 
 
 
 
 ➢ 東北初２６店舗、県内初４８店舗をはじめ、福島県最大級となる約１７０の専門店が出店！&lt;br /&gt; １Ｆ「ＦＯＯＤ ＭＡＲＣＨＥ」、２Ｆレストラン、３Ｆフードコート「ＦＯＯＤ ＦＯＲＥＳＴ」からなる福島県最大級のグルメゾーンのほか、話題のライフスタイル雑貨やファッション、スポーツ、家電など多彩なラインナップの専門店が集結。高品質の商品やサービスをワンストップでご提供します。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ➢ フード・アミューズメントによる約９,０００㎡の一大エンターテインメントゾーン&lt;br /&gt; ３Ｆ「ＦＯＯＤ ＦＯＲＥＳＴ」に隣接して、屋外テラス「ＲＯＯＦＴＯＰ ＴＥＲＲＡＣＥ」、体験型アミューズメント施設「ＭＩＲＡＩＮＯ」、県産材を用いたこどもの遊び場「もくいくひろば」を配置した、約９,０００㎡のエンターテインメントゾーンを展開します。ます。食・遊・憩の機能を集約し、ご家族やご友人同士で多彩な時間をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ➢ 地域共創×コミュニティゾーン「だてのわ」 が誕生！&lt;br /&gt; 地域とつながるコミュニティゾーン「だてのわ」が誕生。イベントスペースでは伊達市のほか、隣接する６市町村（福島市・相馬市・桑折町・国見町・川俣町・飯舘村）やさまざまな地域団体、お客さまと連携し、地域共創イベントを開催。人と人が出会い、つながり、一人ひとりの想いを形にする共創空間が誕生します。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ➢ 伊達市や地元団体との積極的な地域連携の推進&lt;br /&gt; 伊達市や聖光学院高等学校をはじめとする教育機関、地元企業などと緊密に連携し、双方の資源を有効に活用しながら、地域の課題解決と更なる活性化に積極的に取り組みます。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ➢ 核店舗「イオンスタイル伊達」&lt;br /&gt; 鮮度、品質にこだわった地場産品を取り揃える食品売場に加え、会津の豊かな土で育つ旬のオーガニック野菜や果物などをコーナー化して展開。また、人気のコスメやファッション、ホビーなど暮らしを彩る商品を取り揃え、子どもから大人まで楽しめる新たな買物体験を提供します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【イオンモール伊達　コンセプト】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Begins with you.&lt;br /&gt; 
　あなたのふだんを、&lt;br /&gt; 
　　あなたと変えていく。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　※パースは全てイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【イオンモール伊達　概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・施 設 名 称&amp;nbsp; :　イオンモール伊達&lt;br /&gt; 
・所　在　地 :　〒９６０－０４０６ 福島県伊達市堂ノ内地区土地区画整理事業地内&lt;br /&gt; 
・電 話 番 号&amp;nbsp; :　イオンモール伊達　 　 　 未定&lt;br /&gt; 
　　　　　　　&amp;nbsp; イオンスタイル伊達　　　未定&lt;br /&gt; 
・責　任　者 :　イオンモール伊達　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;ゼネラルマネージャー 中川 健太&lt;br /&gt; 
　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; イオンスタイル伊達　　　店長　　 　　　　　　尾家 光一&lt;br /&gt; 
・ＨＰアドレス:&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://date.aeonmall.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://date.aeonmall.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・出店店舗数 :　核店舗　　　イオンスタイル伊達&lt;br /&gt; 
　　　　　　&amp;nbsp; 　サブ核店舖　ユニクロ/ジーユー/無印良品/岩瀬書店/ＭＩＲＡＩＮＯ&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　&amp;nbsp; 　　　　　コジマ×ビックカメラ/ＳＵＰＥＲ　ＳＰＯＲＴＳ　ＸＥＢＩＯ&lt;br /&gt; 
　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;専門店　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;１７３店舖＋外部棟３店舗&lt;br /&gt; 
・敷 地 面 積&amp;nbsp; :　約　１６９,０００㎡&lt;br /&gt; 
・延 床 面 積&amp;nbsp; :　約　　９４,０００㎡&lt;br /&gt; 
・総賃貸面積 :　約　　６２,０００㎡&lt;br /&gt; 
・建 物 構 造&amp;nbsp; :　鉄骨造　地上３階建&lt;br /&gt; 
・駐 車 台 数&amp;nbsp; :　約 　３,６００台&lt;br /&gt; 
・駐 輪 台 数&amp;nbsp; :　約 　　 ６３０台 ６００台&lt;br /&gt; 
・設計・施工 :　大成建設株式会社&lt;br /&gt; 
・開　店　日 :　２０２６年１１月２７日（金）グランドオープン&lt;br /&gt; 
・営 業 時 間&amp;nbsp; :　専　門　店 　　　　　　　　　　１０：００～２１：００&lt;br /&gt; 
　　　　　　　&amp;nbsp; レストラン　　 　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; １１：００～２１：００&lt;br /&gt; 
　　　　　　　&amp;nbsp; イオンスタイル伊達　１Ｆ（食品）&amp;nbsp; ９：００～２２：００&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　 　その他の売場　&amp;nbsp; &amp;nbsp;９：００～２１：００&lt;br /&gt; 
　　　　　　　 ※一部営業時間が異なる店舗・売場がございます。&lt;br /&gt; 
・休　業　日 :　年中無休&lt;br /&gt; 
・従 業 員 数&amp;nbsp; :　施設全体　約３,０００名（内、イオンスタイル伊達 約３００名）&lt;br /&gt; 
・基 本 商 圏&amp;nbsp; :　約２０ｋｍ圏内・約１６万世帯・約３６万人&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【イオンモール伊達 フロア構成】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>東京ヤクルトスワローズ マスコット つば九郎・つばみがこまもろうを激励</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155904</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>こども家庭庁</dc:creator>
        <description>こども性暴力防止法の施行（令和8年12月25日施行）100日前を迎え、こどもたちに健やかに育って欲しいという願いを共有する、東京ヤクルトスワローズマスコット「つば九郎」と「つばみ」から、こども性暴力防...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月16日&lt;br /&gt;


こども家庭庁&lt;br /&gt;

　こども性暴力防止法の施行（令和8年12月25日施行）100日前を迎え、こどもたちに健やかに育って欲しいという願いを共有する、東京ヤクルトスワローズマスコット「つば九郎」と「つばみ」から、こども性暴力防止法公式キャラクター「こまもろう」に応援メッセージが届きました。&lt;br /&gt;
　今後、「みんなでこまもろう」メッセージとして、こども性暴力防止法の趣旨に賛同し、応援してくださる皆さまのメッセージを開設予定の特設サイト等を通じて紹介してく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
つば九郎・つばみからの応援メッセージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こども性暴力防止法 公式キャラクター「こまもろう」「つば九郎」と「つばみ」(C)ヤクルト球団&lt;br /&gt;
「みんなでこまもろう」メッセージについて
こどもたちが安心して過ごせる社会の実現に向けて、こども性暴力防止法の趣旨に賛同し、応援してくださる皆さまからメッセージを集め、順次ご紹介する予定です。今秋公開予定のこども性暴力防止法の特設サイト等で、「みんなでこまもろう」メッセージとして発信する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
つば九郎・つばみからの応援メッセージについて
こまもろうにとって、同じ鳥の仲間で、どこか名前の響きも似ている人気者「つば九郎」は気になる存在でした。東京ヤクルトスワローズが野球を通じて、こどもたちの健やかな成長を応援していることを知り、思い切ってつば九郎に声をかけたことが関係の始まりです。法施行100日前を迎え、こどもたちに健やかに育って欲しいという願いを共有する、つば九郎と妹のつばみから応援メッセージが届きました。&lt;br /&gt;
今回のコラボレーションについて詳細はこども家庭庁公式noteをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kodomo-gov.note.jp/n/n8c88c710bc76&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kodomo-gov.note.jp/n/n8c88c710bc76&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京ヤクルトスワローズ　マスコット】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.yakult-swallows.co.jp/event/mascot&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yakult-swallows.co.jp/event/mascot&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「こども性暴力防止法」公式キャラクター「こまもろう」について
「こまもろう」は、こどもをしっかり見守る黒い大きな瞳と、こどもを守るために張り巡らせたアンテナを思わせる少し尖った頭の形が特徴のフクロウをモチーフとしたキャラクターです。こどもが安心して過ごせる社会の実現に向けて、制度の周知・広報を積極的に行っていきます。&lt;br /&gt;
こまもろうの誕生ストーリーやキャラクターについてはこども家庭庁公式noteをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kodomo-gov.note.jp/n/n8aa2d61e2337&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kodomo-gov.note.jp/n/n8aa2d61e2337&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109128/202609155904/_prw_PI3im_ffZArD1F.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ニュースレター】「乗り鉄・撮り鉄」の鉄道ファンをはじめ、歴史好きやアニメファンも注目 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145850</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>●ローカル鉄道のパラダイス 滋賀● 「乗り鉄・撮り鉄」の鉄道ファンをはじめ、歴史好きやアニメファンも注目 実はこんなにたくさんあった！ 滋賀のローカル鉄道の日本一・日本唯一・文化財級希少性 滋賀県内に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月16日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

●ローカル鉄道のパラダイス 滋賀● 「乗り鉄・撮り鉄」の鉄道ファンをはじめ、歴史好きやアニメファンも注目 実はこんなにたくさんあった！ 滋賀のローカル鉄道の日本一・日本唯一・文化財級希少性&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　滋賀県内には、「乗り鉄・撮り鉄」の鉄道ファンをはじめ、歴史好きやアニメファンも注目する「特色あるローカル鉄道」がたくさんあります。&lt;br /&gt; 
　空気も澄み、青く高い空が広がる秋に、のんびり訪ねてみたい滋賀のローカル鉄道。その「日本一・日本唯一・文化財級希少性」を紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 - 目次 -&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 乗り鉄・撮り鉄はもちろん、歴史好きやアニメファンも注目！&lt;br /&gt; ローカル線ならではの魅力の宝石箱・滋賀のローカル鉄道 ●乗っても撮っても大満足！ 滋賀は「ローカル鉄道パラダイス」　　&lt;br /&gt; 近江鉄道 ― 広い湖東を結び、地元住民の生活路線となっているローカル鉄道&lt;br /&gt; 信楽高原鐵道―陶芸の町・信楽に向かって、山あいを走るローカル鉄道&lt;br /&gt; 京阪大津線（京津線＋石山坂本線）―京都市と大津市を結ぶ「属性を盛りすぎた」ローカル鉄道&lt;br /&gt; 比叡山鉄道（坂本ケーブル）―世界遺産の比叡山・延暦寺へ登る日本一長いケーブル鉄道&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 滋賀ローカル鉄道の魅力&lt;br /&gt; こんなにあった！日本一・日本唯一・文化財級希少性&lt;br /&gt; ●比叡山鉄道&amp;lt;坂本ケーブル&amp;gt;｜日本一長い2,025mのケーブルカー&lt;br /&gt; 【コラム】比叡山と琵琶湖を結ぶ「空中の表参道」　ケーブルカーなのに途中駅が2つもある！&lt;br /&gt; ●京阪京津線｜日本でここだけ！地下鉄・登山鉄道・路面電車　3つの顔を持つ電車&lt;br /&gt; ●京阪京津線｜山岳鉄道を除けば日本一！勾配40‰（パーミル）の坂に建つ大谷駅&lt;br /&gt; 【コラム】おなじみ、京都アニメーションとのコラボラッピング電車　2026年は「響け！ユーフォニアム」&lt;br /&gt; ●信楽高原鐵道｜日本初の本格的ポストテンション式PC鉄道橋・第一大戸川橋梁&lt;br /&gt; ●信楽高原鐵道｜高さ5.3m、胴回り6.6mの巨大たぬきが迎える信楽駅&lt;br /&gt; ●JR西日本 北陸本線｜1882年に完成した、現存最古の駅舎が残る長浜駅（現・鉄道記念館）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
乗り鉄・撮り鉄はもちろん、歴史好きやアニメファンも注目！　　 
ローカル線ならではの魅力の宝石箱・滋賀のローカル鉄道　　　　　　　　　　　　　　　 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●乗っても撮っても大満足！ 滋賀は「ローカル鉄道パラダイス」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　滋賀県内には、JR線だけではなく、注目度の高い民間・私鉄の「特色あるローカル鉄道」がたくさんあります。おもな鉄道・路線は以下の4つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【滋賀県内の鉄道路線図Map】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●近江鉄道 ― 広い湖東を結び、地元住民の生活路線となっているローカル鉄道&lt;br /&gt; 
【営業キロ】　59.5km　&lt;br /&gt; 
【駅数（うち無人駅）】　33駅（25駅）&lt;br /&gt; 
【１日あたり利用者数概算】　約13,000人／日程度&lt;br /&gt; 
【特徴】&lt;br /&gt; 
・米原、彦根、八日市、貴生川、近江八幡など、県東部一帯の地元の生活路線&lt;br /&gt; 
・「ガチャコン」と聞こえる独特の走行音から、地元では「ガチャコン」という愛称で親しまれる。この走行音も全国の鉄道ファンから人気を博している&lt;br /&gt; 
・西武グループ系列で、かつて首都圏の西武鉄道で活躍した車両が移籍しているため、「元西武車両の博物館」とも呼ばれる&lt;br /&gt; 
・単線、田園風景、文化財級の古い駅舎、腕木式信号機（保存）など、ローカル線ならではの風景がひろがる&lt;br /&gt; 
・全国的にも珍しい「上下分離方式（公有民営）」。線路などのインフラは沿線自治体が保有し、運行は近江鉄道が担う&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●信楽高原鐵道―陶芸の町・信楽に向かって、山あいを走るローカル鉄道&lt;br /&gt; 
【営業キロ】　14.7km&lt;br /&gt; 
【駅数（うち無人駅）】　7駅（貴生川・信楽駅以外は無人）&lt;br /&gt; 
【1日あたり利用者数概算】　約1,000～1,300人／日程度&lt;br /&gt; 
【特徴】&lt;br /&gt; 
・秘境感溢れる山あいを走る単線ローカル線で、鉄道と信楽焼と里山巡りを一度に楽しめる&lt;br /&gt; 
・紫香楽宮（しがらきのみや）跡駅付近や勅旨（ちょくし）駅周辺は、田園風景と列車の組み合わせが美しい&lt;br /&gt; 
・2019年に放送されたNHK・連続テレビ小説「スカーレット」の舞台として知名度が上がり、一般観光客と鉄道ファン双方に人気&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●京阪大津線（京津線＋石山坂本線）―京都市と大津市を結ぶ「属性を盛りすぎた」ローカル鉄道&lt;br /&gt; 
【営業キロ】　21.6km（京津線7.5km＋石山坂本線14.1km）&lt;br /&gt; 
【駅数（うち無人駅）】　28駅／実駅ベース27駅 ※びわ湖浜大津駅は両線共通&lt;br /&gt; 
「終日駅係員の配置がない駅」は15駅前後 ※曜日・時間帯で係員配置が変わる&lt;br /&gt; 
【1日あたり利用者数概算】　約4万3,600人／日程度&lt;br /&gt; 
【特徴】&lt;br /&gt; 
・京津線は、全国の鉄道マニアから「多くの『日本一／日本で唯一』を持つ、属性を盛りすぎた電車」として人気&lt;br /&gt; 
・京津線800系は、京都市営地下鉄東西線への直通設備に加え、急曲線、急勾配、併用軌道に対応する特別設計&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●比叡山鉄道（坂本ケーブル）―世界遺産の比叡山・延暦寺へ登る日本一長いケーブル鉄道&lt;br /&gt; 
【営業キロ】 2,025m（ケーブル坂本駅・ケーブル延暦寺駅間）&lt;br /&gt; 
【駅数（うち無人駅）】4駅&lt;br /&gt; 
（2駅※中間駅「ほうらい丘駅」「もたて山駅」は乗客の申請に応じて停車）&lt;br /&gt; 
【１日あたり利用者数概算】　約2,000～3,000人／日程度（季節変動大）&lt;br /&gt; 
【特徴】&lt;br /&gt; 
・琵琶湖畔から世界遺産・比叡山延暦寺へと登る「比叡山の表参道」&lt;br /&gt; 
・全長2,025mの日本一長い天空へのケーブルカー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
滋賀ローカル鉄道の魅力 
こんなにあった！日本一・日本唯一・文化財級希少性　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　意外に知られてはいませんが、実は滋賀県内のローカル鉄道には「日本一・日本唯一・文化財級希少性」など、稀有な魅力を持った鉄道・路線・駅などが多くあります。そしてそれらは、その土地ならではの歴史や文化を色濃く映し出しています。&lt;br /&gt; 
　秋の一日、車窓にひろがる景色にひと息つきながら、停まる駅に降り立っては、日常の喧騒を離れてのんびりと。ほっこり・まったりとした秋の滋賀を楽しめます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
比叡山鉄道&amp;lt;坂本ケーブル&amp;gt;｜日本一長い2,025mのケーブルカー　　　　 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●日本一長い「坂道の電車」で、世界遺産・比叡山延暦寺を訪ねる旅&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　1927（昭和2）年に開設された全長2,025mの日本一長いケーブルカー。ケーブル坂本駅とケーブル延暦寺駅間に、途中駅2駅（ほうらい丘駅・もたて山駅）があります（ケーブル坂本駅とケーブル延暦寺駅はともに登録有形文化財／ケーブル延暦寺駅は開業当時の駅舎が現役で稼働）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2024年に車両デザインが一新され、比叡山をとりまく各交通機関が統一されたデザインに。大きくとられた車窓からは、日本一の湖・琵琶湖を一望できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【コラム】　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 比叡山と琵琶湖を結ぶ「空中の表参道」　ケーブルカーなのに途中駅が2つもある！　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　坂本ケーブルは日本最長の名にふさわしく、ケーブルカーにもかかわらず、中間駅2つ、橋梁7本、トンネル2本を通ります。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　途中駅の「ほうらい丘駅」には、織田信長の比叡山焼き討ちで亡くなった人々を弔うために、土地の人々が祀ったと伝わる約250体の石仏が並ぶ霊窟があります。「もたて山駅」には、「土佐日記」の作者・紀貫之の墓などの歴史スポットも。途中下車しても楽しめるケーブルカーです（中間駅は常時停車ではなく、乗客の申請に応じて停車して降車・乗車）。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
京阪京津線｜日本でここだけ！地下鉄・登山鉄道・路面電車　3つの顔を持つ電車 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●地下鉄が、山を登り、路面電車に。一般道路を高床電車が4連で走る&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　①都市部を走る地下鉄　②急勾配の山を登り越える登山鉄道　③一般道路を走る路面電車　の３役すべてを同じ車両がこなすのは、日本でここだけ。ここを走る800系は、地下鉄直通設備に加えて、急曲線・急勾配・併用軌道に対応した特別設計の特殊車両です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　しかも、京都市内の地下鉄も走る車両だけに、一般的な路面電車の床の低い車両とは異なる「高床車両」の4両編成で全長60m超。その「普通の電車」が、路面電車となる併用軌道区間（びわ湖浜大津-上栄町）では、道路中央に敷設された複線軌道を自動車と並んで堂々と走ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本来、路面電車の編成の長さは、法律で30m以内と定められています。京津線も以前はその範囲内でしたが、1997（平成9）年に京都市営地下鉄と直通したことで編成を長くせねばならなくなりました。1994（平成6）年、京阪電車は国から特別な認可を受け、全国でここだけの特例として、長編成の電車を走らせることとなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
京阪京津線｜山岳鉄道を除けば日本一！勾配40‰（パーミル）の坂に建つ大谷駅　　 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●駅の名物は、左右で脚の長さが著しく異なるホームの木製ベンチ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;「これやこの 行くも帰るも 別れては 知るも知らぬも 逢坂の関」&lt;br /&gt; 
（これが都から東へ下っていく人も、都へ帰ってくる人も、顔見知りの人もそうでない人も、逢っては別れ、別れては逢うという、この名の通りの逢坂の関なのだなあ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　この歌は小倉百人一首の一つで、盲目の琵琶の名手とされる蝉丸が詠んだ一首です。ここに詠まれる「逢坂の関」は、大津市逢坂から大谷町を経て京都・山科の四ノ宮に続く坂道で、伊勢国・鈴鹿や美濃国・不破と並ぶ三関の一つとされています&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　大谷駅はこの逢坂の途中にあり、その勾配は約40‰。山岳鉄道を除いた駅としては、日本一の勾配の地形に建つ駅です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　駅の名物は、ホームに4脚ある木製ベンチ。傾斜を相殺するため、左右で脚の長さが著しく異なります。わざわざこのベンチを見るためだけに、全国から訪れる鉄道ファンもたくさんいます。&lt;br /&gt; 
　 駅の前には、この地を詠んだ蝉丸を祀った蝉丸神社が建っています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【コラム】&lt;br /&gt; おなじみ、京都アニメーションとのコラボラッピング電車　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 2026年は「響け！ユーフォニアム」&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　京阪電車・石山坂本線では、700形車両を使って京阪電車とゆかりの深い京都アニメーション（本社／京都市宇治市）の作品とタイアップしたフルラッピング電車を運行しています。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　今年の作品は、全国大会金賞をめざす高校吹奏楽部を舞台に、生徒たちが葛藤・成長する姿を描いた青春群像アニメ「響け！ユーフォニアム」。春デザイン車両（右写真）は9月30日までの運行予定で、9月1日からは新たなデザインの車両も運行される予定です。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
信楽高原鐵道｜日本初の本格的ポストテンション式PC鉄道橋・第一大戸川橋梁 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●日本のコンクリート橋技術を変えた橋の上を、甲賀忍者の列車が走る&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　信楽高原鐵道・玉桂寺前（ぎょくけいじまえ）駅から勅旨駅方面へ約200m。1954（昭和29）年に建設された第一大戸川橋梁は、文化庁が「わが国初の本格的なポストテンション式プレストレスト・コンクリート橋」と評価する国の重要文化財です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ポストテンション式プレストレスト・コンクリート（PC）橋とは、硬化したコンクリートに通した鋼材（PC鋼材）を引っ張って緊張力を与える構造で、コンクリートのひび割れを防ぎつつ、長大スパンの橋梁構築を可能にした橋梁技術です。戦後の鉄道や高速道路の橋梁の建造のあり方を変えた技術が、現在も現役としてこの地で活躍しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
信楽高原鐵道｜高さ5.3m、胴回り6.6mの巨大たぬきが迎える信楽駅 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●四季にあわせてお召し替え。秋はハロウィン衣装でお出迎え予定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　信楽駅を出てすぐ左側にそびえたつのは、高さ5.3m・胴回り6.6mの巨大たぬき像。陶芸のまち・信楽のランドマークとして親しまれています。このたぬき像は、1987（昭和62）年に建造されたもの。実はこの像自体は陶芸ではなく、コンクリート製。右手の下には公衆電話が備えられています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　四季にあわせて衣替えも施され、秋はハロウィンの衣装でお出迎えの予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
JR西日本 北陸本線｜1882年に完成した、現存最古の駅舎が残る長浜駅（現・鉄道記念館） 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●琵琶湖の水運と鉄道をつないだ、交通拠点の要の遺産&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　JR長浜駅の隣にある「長浜鉄道スクエア」内には、現存する日本最古の駅舎・旧長浜駅舎があります。これは、1882（明治15）年3月10日、長浜―敦賀方面の鉄道開通と同時に完成した駅舎です。&lt;br /&gt; 
　設計は、イギリス人技師・ホルサムで、木骨構造の石灰コンクリート造2階建て。1903（明治36）年に2代目の長浜駅が完成するまで駅舎として使われ、その後は倉庫などにも使用。現在は明治の鉄道の姿を今に伝える歴史遺産として、保存・活用されています（鉄道記念物としても指定）。&lt;br /&gt; 
　当時の長浜は、琵琶湖の水運と鉄道をつなぐ交通拠点であり、長浜の町民や商人たちは駅の誘致にも積極的でした。その結果、誘致された長浜駅は、鉄道と汽船を組み合わせた独特の交通ネットワークの要になりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜旧長浜駅舎＞&lt;br /&gt; 
　駅長室や待合室など、当時の面影がそのまま残っています。旧北陸本線のトンネルに掲げられていた扁額（石額）や旧長浜駅29号分岐器ポイント部など、明治の鉄道遺産も展示&lt;br /&gt; 
（写真左：駅長室　右:待合室）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜北陸線電化記念館＞&lt;br /&gt; 
　北陸線で活躍した歴史的車両「ED70形1号機交流電気機関車（写真奥）」と「D51形793号機蒸気機関車」を展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※「長浜鉄道スクエア」内には、この2館のほかに「長浜鉄道文化館」もあります。こちらでは、琵琶湖水運の資料や北陸線を走った鉄道の模型車両などを展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202609145850/_prw_PI3im_GudSZwZn.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>~在宅避難をするために~  マンション防災 「とどまる」備えを</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609165980</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尾西食品</dc:creator>
        <description>尾西食品株式会社（本社：東京都港区 代表取締役社長市川伸介）は、防災食・備蓄のリーディングカンパニー として、 ”アルファ米”をはじめとする非常食を製造・販売。 専門家のアドバイス、被災者の声を通して...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尾西食品株式会社（本社：東京都港区 代表取締役社長市川伸介）は、防災食・備蓄のリーディングカンパニー として、 ”アルファ米”をはじめとする非常食を製造・販売。 専門家のアドバイス、被災者の声を通して日常の 防災意識を高める活動を進め、２０２１年 3 月より、公式サイトにて防災コラムの発信をしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回は、在宅避難で注目されるマンション防災について、都内の行政機関の防災課長、危機管理担当部長を経て、現在は一般社団法人マンション防災協会代表理事として災害時のマンション生活継続計画の普及に尽力されている、跡見学園女子大学観光コミュニティ学部まちづくり学科教授の鍵屋一氏に「マンション防災」について伺いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■注目されるマンション防災の考え方&lt;br /&gt;
これまで「マンションは倒れにくいから大丈夫」と考えられがちでした。しかし、東日本大震災や熊本地震、大阪 府北部地震などを経て、建物が倒壊しなくてもマンション生活が深刻な影響を受けることが明らかになってき ました。首都圏をはじめとする大都市では、多くの人がマンションで暮らしています。東京は住民の約 7 割がマ ンション居住者ともいわれ、大規模地震が発生した際、マンション住民がどのような行動を取るかが、その後の 社会全体の混乱や復旧のあり方を大きく左右するともいえるのです。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
平成 28 年 熊本地震 マンションの 1 階 　　　　平成 30 年 大阪府北部地震 マンションの６階&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■災害直後、マンションで起こること&lt;br /&gt;
大きな地震が発生すると、特に中高層階では強い揺れが長時間続くことがあります。家具の転倒や食器の散乱、 ガラスの破損、浴槽の水があふれるなど、室内は大きく乱れる可能性があります。多くの人は、不安や情報収集 のため建物の外へ出ようとします。しかし「マンション住民が一斉に下へ降りることこそが大きなリスクになる」 と警鐘を鳴らしたいと思います。大きな地震ではエレベーターが停止するため、住民は階段で避難することに なります。すると、大規模マンションでは階段での群衆雪崩や多数の住民が建物周辺に集中し、混雑によって身 動きが取れなくなる恐れもあります。また、避難所となる学校などの収容人数には限界があり、すべての住民 を受け入れることはできません。そのため、建物に重大な損傷がなく、火災などの危険が迫っていない場合は、 「マンションにとどまる（在宅避難）」ことが基本的な行動になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■在宅避難で最初に直面する「トイレ問題」&lt;br /&gt;
在宅避難で最も深刻なのは、実はトイレ問題です。停電や断水が発生すると、水洗トイレは通常どおり使用でき なくなります。配管が損傷している状態でトイレを流すと、汚水が下階へ漏れ出すケースも過去の災害で報告さ れています。一方で、簡易トイレを備蓄している家庭はまだ十分とはいえません。災害発生から数時間で多くの 人がトイレを必要とするため、家庭での備えは欠かせません。「人は平均で 1 日に 5 回トイレに行きます。最低で も 1 週間は外に出なくても生活できる準備が必要」と考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■非常食は“命をつなぐ”だけではない&lt;br /&gt;
もちろん、水や食料の備蓄も重要です。近年の非常食は大きく進化しており、ご飯類やおかずだけでなく、多様 な食文化やアレルギーへの配慮がなされた商品も増えています。長期間の避難生活では、単に空腹を満たすだ けでなく、栄養バランスを保ち、体力や免疫力の低下を防ぐことが大切です。特に高齢者や子ども、持病のある 方がいるご家庭では、普段から食べ慣れたものや必要な栄養を確保できる備蓄を意識したいところです。また、&lt;br /&gt;
日常的に食べる食品を多めに買い置きし、消費しながら補充する「日常備蓄」も有効です。カセットコンロやガス ボンベを備えておけば、停電時でも温かい食事をとることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■マンション防災は「人とのつながり」も重要&lt;br /&gt;
災害時には、設備や備蓄だけでなく、住民同士のつながりも大きな力になります。特に高齢者や一人暮らし世 帯、子育て世帯などは、周囲の助けが必要になる場面があります。誰が住んでいるのか、支援が必要な人はい るのかを把握しておくことは、安否確認や助け合いにもつながります。また、管理組合や自治会は、防災マニュ アルを作るだけでなく、実際に訓練を行い、災害時の行動を住民同士が共有しておくことも重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「とどまること」が社会を守る&lt;br /&gt;
「マンションにとどまることは自分を守るだけでなく、社会を守る行動にもなる」ということをお伝えしたいです。 大勢の住民が一斉に避難すると、道路や避難所が混雑し、救急車や消防車、復旧工事車両の活動を妨げる可能 性もあります。一方、安全なマンションに住む人が在宅避難を選べば、その分だけ社会全体の負担を軽減でき ます。災害時に慌てて外へ出るのではなく、「1 週間は自宅で生活できる準備」を整えておくこと。それが、これ からのマンション防災の重要な考え方です。まずは家具の固定、簡易トイレや飲料水、非常食、常備薬の備蓄を 見直すことから始めてみてはいかがでしょうか。備えは、自分と家族の命だけでなく、地域や都市全体の防災力 を高めることにもつながるのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WEB はこちら &lt;a href=&quot;https://www.onisifoods.co.jp/column/detail.html?no=31&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.onisifoods.co.jp/column/detail.html?no=31&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■尾西食品株式会社&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・事業内容： 長期保存食の製造と販売&lt;br /&gt;
・所 在 地： 〒108-0073 東京都芝浦 3-9-1 芝浦ルネサイトタワー12 階&lt;br /&gt;
・URL： &lt;a href=&quot;https://www.onisifoods.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.onisifoods.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・お問い合わせ： &lt;a href=&quot;https://www.onisifoods.co.jp/inquiry/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.onisifoods.co.jp/inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アルファ米とは、炊きたてごはんのおいしさをそのままに、急速乾燥したものです。&lt;br /&gt;
水やお湯を加えると、まるで炊きたてのような食感とおいしさのごはんが召し上がれます。  &lt;br /&gt;
　　　　　　　　　写真はイメージ　　　　　　　　　　 写真はイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107820/202609165980/_prw_PI8im_6I2x24UE.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>令和10年開校予定「芦原中学校区新校」の校名（仮称）が『小諸市立 芦原小中学校』に決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155915</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 15:37:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小諸市</dc:creator>
        <description>長野県小諸市は、令和10年（2028年）4月の開校に向けて準備を進めている芦原中学校区新校について、校名（仮称）を「小諸市立 芦原小中学校（こもろしりつ あしはらしょうちゅうがっこう）」に決定しました...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
長野県小諸市は、令和10年（2028年）4月の開校に向けて準備を進めている芦原中学校区新校について、校名（仮称）を「小諸市立 芦原小中学校（こもろしりつ あしはらしょうちゅうがっこう）」に決定しました。&lt;br /&gt;
本名称は、令和8年（2026年）1月から2月にかけて実施した一般募集において最も多くの支持を集めました。正式な校名の決定は、令和9年（2027年）9月の市議会定例会での議決を経て行われる予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
校名（仮称）決定の背景と市民の想い
新校の校名募集は、令和8年1月9日から2月27日まで実施されました。&lt;br /&gt;
集まった765名の応募のうち、「小諸市立芦原小中学校」を提案した方が459名にのぼり、全体の過半数を占める圧倒的な支持を獲得しています。&lt;br /&gt;
この結果には、市民が「芦原」という名前に抱く深い愛着と誇りが表れているといえます。地域の歴史や名称を将来へ大切に受け継いでほしいという皆様の強い願いを、統合準備委員会および総務部会がしっかりと受け止め、今回の選定に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「芦原」という名称に込められた3つの意味
「芦原」という言葉には、新校の理念や未来像にふさわしい、以下の重要な意味が込められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 地域の歴史と自然&lt;br /&gt;
芦原中学校周辺にかつて一面に生い茂っていた「芦」に由来し、地域の歴史と自然を今に伝えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 豊かさと希望&lt;br /&gt;
古事記や日本書紀における記述「豊葦原瑞穂国（とよあしはらのみずほのくに）」にもみられるように、豊かさや希望の象徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 知性と学び&lt;br /&gt;
哲学者パスカルの言葉「人間は考える葦である」という言葉にあるように、人間の知性や深く学ぶ姿を想起させます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、「芦原」の名と合わせて「小中学校」の表記を用いることで、小学校と中学校の義務教育9年間を一体的に担う学校の姿が、直感的に伝わる名称となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後のスケジュールについて
正式な校名は、令和9年9月に開催予定の小諸市議会定例会にて、義務教育学校設置条例の制定が議決された後に決定される運びとなります。&lt;br /&gt;
条例案が可決されるまでの期間は、「小諸市立芦原小中学校（仮称）」として名称を使用し、広く市民の皆様へ周知を図っていく方針です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>『子育て支援発見WEB』第3弾コンテンツを9月14日公開 ～福岡市長 高島 宗一郎さんインタビューを掲載～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145837</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 http://www.akachan.jp）は、「妊娠・子育て中のリアルな声」と「自治体・企業の取り組み」を繋ぎ、子育てしやすい社会を共創する情報プラットフォ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）は、「妊娠・子育て中のリアルな声」と「自治体・企業の取り組み」を繋ぎ、子育てしやすい社会を共創する情報プラットフォーム『子育て支援発見WEB』にて、第3弾コンテンツを2026年9月14日（月）に公開いたします。&lt;br /&gt;
今回公開するコンテンツでは、福岡市長 高島宗一郎さんへのインタビュー記事を掲載いたします。子育て世帯の実態やニーズとあわせて、各自治体が行う施策や考え方を紹介し、子育て支援に関する理解促進や施策立案・情報発信などの参考としてご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■第3弾 掲載記事
&lt;br /&gt;
福岡市 高島市長インタビュー &lt;br&gt;―「選ばれるまち」から「住み続けられるまち」へ―&lt;br /&gt;
人口増加が続き、都市として成長を続けてきた福岡市。&lt;br&gt;一方、都市の成長に伴う地価の上昇などは、子育て世帯がその地域に住み続けるうえで新たな課題にもなり得ます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「都市の成長と「住み続けたい」を後押しする住宅・家族支援」&lt;br /&gt;
インタビューの中で、高島市長はこのように話します。&lt;br /&gt;
【高島市長発言抜粋】&lt;br /&gt;
「(福岡市では)親世代との同居・近居を支援する制度も同時にスタートしました。福岡市は、転勤などによる世帯の流入が非常に多い街です。そのため、核家族も多く、何かあったときのちょっとしたフォローが、同居や近居世帯と比べて難しいところがあります。そうした意味で、行政が親族に代わって細やかなケアを行っていくニーズは、より高まっていると感じています。一方で、すべてを行政サービスで賄えるわけではありません。そこで、同居や近居を希望する子育て世帯に対しては、そうした暮らし方を後押しする取り組みも併せて行うなど、福岡市では、住宅施策と子育て支援を一体的に推進しています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高島市長は、現在の社会や家族のあり方が大きく変化する一方で、制度にはかつての社会を前提とした仕組みが残っているとして、それを「古いOS」に例えます。&lt;br /&gt;
インタビューでは、福岡市が進める子育て支援の具体的な取り組みだけでなく、変化する子育て世帯の暮らしに行政がどう対応していくのか、そして都市の成長と子育て支援をどのように好循環につなげていくのか、じっくりお話を伺いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶&lt;a href=&quot;https://chirashi.akachan.jp/child-support-hub/articles/article007/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;福岡市長インタビューを詳しく見る&lt;/a&gt;&lt;br&gt;「福岡市長 高島 宗一郎さんインタビュー：制度の「古いOS」をアップデートする。都市の成長と子育て支援の好循環」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みについて
少子化や共働き家庭の増加など、子育てを取り巻く環境が変化する中で、自治体によるさまざまな支援策が展開されています。一方で、制度やサービスが十分に認知されていない、利用者の実態が把握しづらいといった課題もあります。&lt;br /&gt;
子育てする人とサポートする人をつなぐ社会課題の解決を目指すプロジェクト「子育て支援meetsプロジェクト」では、約1万人の子育て世帯へのアンケートなどを通じて、多様な声や実態を把握してきました。アカチャンホンポアプリ会員のデータやネットワークを活用し、子育て世帯と自治体双方の声を起点とした新たな価値創出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
こうした知見とネットワークを活かし、子育て世帯の「リアルな声」と社会に存在する「制度」をつなぐ情報プラットフォーム「子育て支援発見WEB」を構築・公開しました。&lt;br /&gt;
本プラットフォームでは、子育て世帯の“本音”を起点に、自治体施策の認知向上と利用促進につなげたいと考えています。実態に基づくニーズを可視化し、より効果的な制度設計・情報発信につなげることで、地域における子育て支援の質の向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　URL: &lt;a style=&quot;text-align: center; background-color: #ffffff; font-size: 1rem;&quot; href=&quot;https://bit.ly/4nNGNBe&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bit.ly/4nNGNBe&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自治体関係者さま お問い合わせ先について
子育て世帯へのアンケート調査や首長インタビュー、自治体の取り組みの周知・情報発信支援に関するご相談を受け付けています。&lt;br /&gt;
「子育て支援発見WEB」ならびに「子育て支援meetsプロジェクト」に関するお問い合わせは、下記メールアドレスよりご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗 顧客コミュニケーション部 パブリックアカウントユニット&lt;br /&gt;
メール：&lt;a href=&quot;mailto:Public-Account-Unit@akachan.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Public-Account-Unit@akachan.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202609145837/_prw_PI1im_16u0145w.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>矢野経済研究所、近畿発の新しいゲームIP創出にむけて調査を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145857</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>矢野経済研究所</dc:creator>
        <description>矢野経済研究所、近畿発の新しいゲームIP創出 にむけて調査を開始 ～10月3日（土）「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で公開セッションを開催～ 株式会社矢野経済研究所（本社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月15日&lt;br /&gt;


株式会社矢野経済研究所&lt;br /&gt;

 矢野経済研究所、近畿発の新しいゲームIP創出  にむけて調査を開始&lt;br&gt;～10月3日（土）「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で公開セッションを開催～&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社矢野経済研究所（本社：東京都中野区、代表取締役社長：水越 孝）は、近畿経済産業局から「令和8年度　近畿発ゲーム開発エコシステム形成に向けた調査・実証事業」を受託し、近畿地域から新しいゲームIPが生まれ続ける環境づくりに向けた調査・実証事業を実施します。これに伴い、2026年10月3日（土）に「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」の会場内で公開セッションを開催します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
矢野経済研究所は本事業において、事務局として運営するとともに、ゲーム開発や事業化を取り巻く実態の調査、必要な支援機能の検討およびその有効性を検証する実証を行います。これらを通じて、新規ゲームIP創出における課題、地域として重点的に強化すべき支援機能、関係者間の連携のあり方などを明らかにし、その成果を戦略アクションプランの検討に反映します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;10月3日（土）に実施する第1回検討委員会は、ゲームクリエイターやゲーム関連事業者、教育機関などが集う「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」の会場内で開催します。冒頭約1時間は公開セッションとし、報道関係者および来場者にご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要&lt;br&gt;【開催日時】2026年10月3日（土）13 時40 分から14 時40 分頃まで&lt;br /&gt;
【会場】コングレスクエア グラングリーン大阪　「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」会場内&lt;br /&gt;
【主催】近畿経済産業局&lt;br /&gt;
【運営事務局】株式会社矢野経済研究所&lt;br /&gt;
※終了時刻、公開範囲および実施内容は変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公開セッションの概要&lt;br&gt;近畿から新しいゲームIP が継続的に生まれる環境をつくるためには、ゲームを楽しむ人と「つくる側」との距離を捉え、ゲームづくりに関わる多様な入口を考えることも重要です。そこで、公開セッションでは、「遊ぶ側」から見たゲームづくりをテーマに、近畿から生まれたインディーゲームや制作者の事例、ゲームづくりを始めたきっかけ等について、登壇者がそれぞれの立場から意見交換を行う予定です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;また、会場での投票やアンケート等も活用し、来場者がゲームを「つくる側」に対してどのような印象を持っているか、その意見や反応を伺います。得られた意見や反応は、今後の検討・調査・実証に生かします。※公開セッションの内容は、今後の調整により変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公開セッションへの参加方法&lt;br&gt;公開セッションは、「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」 の入場チケットをお持ちでない方も、公開セッションに限り無料で参加できます。入場チケットをお持ちでない方は、以下の申込フォーム又は二次元コードから事前にお申し込みください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 申込フォーム：10月3日公開セッション参加申込（近畿経済産業局）&lt;a href=&quot;https://forms.cloud.microsoft/pages/responsepage.aspx?id=_6DkBnJJi0qvMEVxNh0TRIthfEeOBZZBluqHvgxUaiRUQlAxWFY5MlFOQUYxOUZZWk05MUI2U1IxTC4u&amp;amp;route=shorturl&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.cloud.microsoft/pages/responsepage.aspx?id=_6DkBnJJi0qvMEVxNh0TRIthfEeOBZZBluqHvgxUaiRUQlAxWFY5MlFOQUYxOUZZWk05MUI2U1IxTC4u&amp;amp;route=shorturl&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 申込期限：2026 年10 月1 日（木）17 時&lt;br&gt;※「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026 」の入場チケットをお持ちの方は、公開セッションへの事前申込みは不要です。&lt;br /&gt;
※公開セッションのみの参加者は、本公開セッション以外の「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026 」 の会場・プログラムには入場できません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取材について&lt;br&gt;取材を希望する報道関係者は、近畿経済産業局のメールアドレス宛て（下記【公開セッションのお問合わせ先】参照）に、氏名、所属及び連絡先（電話番号・メールアドレス）を記載の上、10 月1 日（木）17 時までにご連絡ください。&lt;br /&gt;
※会場への入場方法、受付場所等は、申込者に別途ご案内します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公開セッションの登壇者等&lt;br&gt;公開セッションには、異なる立場や経験を有する本事業の検討委員6 名が登壇する予定です。また、本事業における議論の設計・進行、論点整理等を担うアドバイザーとして、合同会社一筆社の秦 亮彦氏が参画します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【登壇者】&lt;br /&gt;
※五十音順、敬称略&lt;br&gt;• 木村 征史 株式会社room6 代表取締役&lt;br /&gt;
• 松下 正和 株式会社ヘキサドライブ 代表取締役社長兼CEO&lt;br&gt;• 水谷 俊次 株式会社アクティブゲーミングメディア PLAYISM エグゼクティブプロデューサー&lt;br /&gt;
• 村上 雅彦 株式会社Skeleton Crew Studio 代表取締役&lt;br /&gt;
• 森 善龍 大阪電気通信大学 総合情報学部 デジタルゲーム学科 准教授&lt;br /&gt;
• 横田 洸哉 株式会社ディレクターズ・ユニブ 執行役員 セールス部門統括&lt;br /&gt;
【アドバイザー】&lt;br&gt;• 秦 亮彦 合同会社一筆社 代表／Game Pavilion JP 主催&lt;br&gt;※所属及び役職は、2026 年9 月11 日時点です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」 について&lt;br&gt;「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」 の詳細は、公式サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
【公式サイト】&lt;a href=&quot;https://funky802.com/osaka-indiegames-summit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://funky802.com/osaka-indiegames-summit/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【公開セッション・取材のお問合わせ先】&lt;br /&gt;
近畿経済産業局 産業部&lt;br /&gt;
サービス・コンテンツ産業室長 鈴木&lt;br /&gt;
担当者：仲田、日野、藤田&lt;br /&gt;
電 話：０６－６９６６－６０５３&lt;br /&gt;
E-mail： bzl-kin-creative@meti.go.jp&lt;br /&gt;
※取材可能な範囲は冒頭の公開セッションに限ります。会場への入場方法などは、申込者に別途ご案内します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
運営事務局概要&lt;br /&gt;
■株式会社矢野経済研究所　代表取締役社長　水越 孝&lt;br /&gt;
所在地：〒164-8620 東京都中野区本町2-46-2&lt;br /&gt;
【URL】&lt;a href=&quot;https://www.yano.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yano.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
創業：1958年&lt;br /&gt;
事業内容：市場調査、経営コンサルティング、海外進出支援など&lt;br /&gt;
1958年に設立された独立系総合マーケティング調査機関。全産業分野を対象とするマーケット・レポートの発刊に加え、受託調査やコンサルティングプロジェクトを通じて、クライアントの成長と発展に貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本イベントに関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
株式会社矢野経済研究所&lt;br /&gt;
Xビジネス事務局&lt;br /&gt;
e-mail：xbusiness@yano.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105182/202609145857/_prw_PI2im_93B9Zg98.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>子育て世帯の66％が「住む地域」を見直し。妊娠中から検討が始まり、3歳までに住み替えが進む傾向</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145863</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 http://www.akachan.jp ）は、「妊娠・子育て中のリアルな声」と「自治体・企業の取り組み」を繋ぎ、子育てしやすい社会を共創する情報プラットフ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;）は、「妊娠・子育て中のリアルな声」と「自治体・企業の取り組み」を繋ぎ、子育てしやすい社会を共創する情報プラットフォーム『子育て支援発見WEB』にて、妊娠中・子育て中の方5,172人を対象に、「住む地域・住まいの見直し」に関するアンケート調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査の結果、66.0％が妊娠・出産・子育てをきっかけに住む地域を見直した経験・関心があると回答しました。さらに末子年齢別に分析すると、住み替えの具体検討率は妊娠中が20.9％で最も高く、実際に住み替えた率は3歳で22.1％となりました。&lt;br /&gt;
本調査では、子育て世帯を一括りにせず、妊娠中から子どもの成長段階ごとに住み替え行動を分析しています。また、実際に住み替えた人の43.8％が同じ市区町村内で移動しており、県外移住だけではない地域内の住み替えニーズも見えてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3PItHbQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子育て支援発見WEB&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■5,172人に聞いた「子育て世帯の地域・住まい選び」
➀子育て世帯の66.0％が「住む地域」を見直し
&lt;br /&gt;
妊娠中・子育て中の方5,172人に調査したところ、66.0％が住む地域を見直した経験・関心があると回答しました。&lt;br /&gt;
一方、現在具体的に検討している人を除くと、見直し経験・関心のある人の67.8％は実際の住み替えには至っていません。地域への関心は高い一方、実際の住み替えまでには大きな隔たりがあることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②住み替えの具体検討は妊娠中が最も高く、実際の住み替えは3歳まで増加
末子年齢別に見ると、まだ住み替えていない人のうち「現在、具体的に検討している」割合は妊娠中が20.9％で最も高く、子どもの年齢が上がるにつれて低下しました。&lt;br /&gt;
一方、「実際に住み替えた」割合は妊娠中12.4％から上昇し、3歳で22.1％となりました。妊娠中から具体的な検討が始まり、出産後から3歳頃までに実際の住み替えへ移っていく傾向がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③都道府県ごとに異なる、4つの住み替えパターン
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都道府県別に見ると、子育て世帯の住み替えは「多い・少ない」だけでは捉えきれません。&lt;br /&gt;
実際に住み替えた割合や、住み替え先が同じ市区町村内なのか、別市区町村なのか、都道府県をまたぐのかによって、地域ごとに異なる傾向が見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査では、こうした傾向を「生活圏内調整型」「市区町村横断型」「県境移動型」「高実行・範囲分散型」の4つに整理しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※回答数の不足等により、分類できていない都道府県もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④地域選びでは「子育て支援」を重視。&lt;br&gt;　約8割が子育て・住まいに関する地域情報を「まとめて比較したい」
&lt;br /&gt;
住む地域を選ぶ際に重視する項目では、「子育て支援制度」が70.3％で最も高い結果となりました。また、住宅購入補助59.5％、家賃補助57.2％、引っ越し費用補助56.8％など、住まいに関する支援も半数を超えています。子育て世帯にとっては、支援制度だけでなく、住まいも含めた暮らし全体を比較できることが重要だと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした中、79.8％が、地域情報がまとまっていた場合に住む地域を選ぶ際の参考にしたいと回答しました。&lt;br /&gt;
理由としては、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　・ 保育・医療・遊び場をまとめて確認できる（57.5％）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　・ 情報を探す手間が減る（51.9％）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　・ 自治体ごとの支援を比較しやすい（43.3％）&lt;br /&gt;
などが上位に挙がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
妊娠中から始まる地域・住まい選びに対し、子どもの成長段階に応じて、住まい・保育・医療・教育などの情報を横断的に届けることが重要だと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに詳しい記事を公開！
WEB記事では、妊娠中から3歳までの住み替え行動の変化、現在具体的に検討している世帯の人物像、都道府県別の住み替えパターン、子どもの成長段階によって変わる支援・情報ニーズなどを詳しく紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://chirashi.akachan.jp/child-support-hub/articles/article008/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;▶&amp;nbsp;アンケート結果を詳しく見る&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
　●調査対象：アカチャンホンポ アプリ会員&lt;br /&gt;
　●有効回答数：5,172件&lt;br /&gt;
　●調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
　●調査期間：2026年6月8日（月）～6月30日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みについて
少子化や共働き家庭の増加など、子育てを取り巻く環境が変化する中で、自治体によるさまざまな支援策が展開されています。一方で、制度やサービスが十分に認知されていない、利用者の実態が把握しづらいといった課題もあります。&lt;br /&gt;
子育てする人とサポートする人をつなぐ社会課題の解決を目指すプロジェクト「子育て支援meetsプロジェクト」では、約1万人の子育て世帯へのアンケートなどを通じて、多様な声や実態を把握してきました。アカチャンホンポアプリ会員のデータやネットワークを活用し、子育て世帯と自治体双方の声を起点とした新たな価値創出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
こうした知見とネットワークを活かし、子育て世帯の「リアルな声」と社会に存在する「制度」をつなぐ情報プラットフォーム「子育て支援発見WEB」を構築・公開しました。&lt;br /&gt;
本プラットフォームでは、子育て世帯の“本音”を起点に、自治体施策の認知向上と利用促進につなげたいと考えています。赤ちゃん本舗が妊娠期から子育て期まで継続してお客さまと接点を持つ強みを生かし、子どもの成長段階に応じて変化する生活者ニーズを捉え、自治体や企業との連携を通じて子育て環境の向上につなげてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bit.ly/4nNGNBe&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子育て支援meetsプロジェクト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自治体関係者さま お問い合わせ先について
本レポートについてのお問い合わせは、以下より承っております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/fe3hnHSCyGhEUhaeA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/fe3hnHSCyGhEUhaeA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、赤ちゃん本舗では子育て世帯へのアンケート調査や首長インタビュー、自治体の取り組みの周知・情報発信支援に関するご相談を受け付けています。&lt;br /&gt;
「子育て支援発見WEB」ならびに「子育て支援meetsプロジェクト」に関するお問い合わせは、下記メールアドレスよりご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
☆本レポートについて　&lt;a href=&quot;https://forms.gle/fe3hnHSCyGhEUhaeA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/fe3hnHSCyGhEUhaeA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
☆子育て支援meetsプロジェクトについて&lt;br /&gt;
　赤ちゃん本舗 顧客コミュニケーション部 パブリックアカウントユニット&lt;br /&gt;
　メール：Public-Account-Unit@akachan.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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        <title>【２０２７年国際園芸博覧会】住友林業館「ひゃくの森」体験ストーリーと最新展示イメージを初公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145827</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎、本社：東京都千代田区）は2027年3月19日から9月26日に神奈川県横浜市で開催される「２０２７年国際園芸博覧会（以下、GREEN×EXPO 2027）」の開催半年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月15日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎、本社：東京都千代田区）は2027年3月19日から9月26日に神奈川県横浜市で開催される「２０２７年国際園芸博覧会（以下、GREEN×EXPO 2027）」の開催半年前に合わせて、住友林業館「ひゃくの森」の体験ストーリーと最新の展示イメージパースを初公開します。&lt;br /&gt;
　住友林業館「ひゃくの森」は、当社が創業以来330年以上にわたり森や木を軸にした事業活動を通じて見つめてきた「森や木と人との多様な関わり」を来場者のみなさまと共有する場です。「100EYES, 100FORESTS.（森の姿は、見る人によって変わっていく）」をコンセプトに、森や木を多角的な視点でめぐる体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■住友林業館「ひゃくの森」体験ストーリー概要&lt;br /&gt;
　住友林業館「ひゃくの森」では、トンネル、シアター、ミュージアム、そして2階デッキへと続く展示空間を巡りながら、森や木の多様な価値や可能性に触れる体験を提供します。&lt;br /&gt;
　最初に来場者のみなさまを迎えるのは、森へとつながるトンネルです。「森を守ること」と、「木を伐ること」。一見矛盾するこの問いを携えて、体験はスタートします。シアターやミュージアムでは、多様な生き物が息づく「命の宝庫」としての森、そして植林・育林を経て、私たち人間の暮らしへと届く木の姿をご覧いただきます。&lt;br /&gt;
　その先では、エネルギーやバイオ技術など、「知の宝庫」として木が秘める未来の可能性をご紹介。最後の2階デッキでは、普段は見上げる木々を鳥のような目線から見つめ、いつもとは違う森や木の姿に出会う体験が、新しい気づきをもたらします。&lt;br /&gt;
　100人いれば100通りの森の見え方がある。その体験を通じて、自分だけの「森」を見つけていただけることでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
外観(イメージ)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■GREEN×EXPO 2027への想い&lt;br /&gt;
　1691年の創業以来、森林経営を事業の根幹に置き、330年以上にわたって「木」を軸に事業を展開してきた当社にとって、初めて単独で臨む国際博覧会となります。&lt;br /&gt;
　住友林業グループは2030年までの長期ビジョン「Mission TREEING 2030」で「地球環境」、「人と社会」、「市場経済」の3つの価値を同時に実現することを目指しています。私たちは、森林経営から木材・建材の製造・流通、戸建住宅、中大規模木造建築、不動産開発、木質バイオマス発電まで、「木」を軸とした幅広い事業をグローバルに展開しています。これらの事業をつなぐ独自のバリューチェーンが「ウッドサイクル」です。&lt;br /&gt;
　森林を育て、木を活用し、建築物などに利用し、再び森林を育てていく。この「ウッドサイクル」を循環させることで、森林の若返りによりCO₂吸収量を増やし、木造建築の普及による炭素固定を促進するなど、自社のみならず社会全体の脱炭素への貢献を目指します。&lt;br /&gt;
　GREEN×EXPO 2027では「ウッドサイクル」を軸とした住友林業グループのこれまでの取り組みと未来への挑戦を発信するとともに、森を見つめるさまざまな視点との出会いを通じて、来場者のみなさまが森や木の可能性に気づき、それぞれの「森」を見つけるきっかけとなる場を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※詳しくはこちらから　&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/vision/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/information/vision/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■WOOD CYCLEについて&lt;br /&gt;
※詳しくはこちらから　&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/vision/woodsolution/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/information/vision/woodsolution/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■住友林業館「ひゃくの森」コンセプト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森の姿は、見る人によって変わっていく。&lt;br /&gt;
ここであなたを待っているのは、森を見つめる100の視点。&lt;br /&gt;
子どもの目。科学の目。文化、経済、都市の目。&lt;br /&gt;
ひとつひとつのまなざしが、森に隠された命と知を映しだし&lt;br /&gt;
そこにある新しい可能性を照らしています。&lt;br /&gt;
奥へと進むほどに広がっていく、森との物語。&lt;br /&gt;
そして、ここを訪れたあなた自身もまた、100の視点のひとつなのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さあ、どんな目で森を見よう？&lt;br /&gt;
知らなかった森の可能性を巡る旅がはじまります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■住友林業館「ひゃくの森」概要&lt;br /&gt;
　住友林業館「ひゃくの森」は「100EYES, 100FORESTS.（ハンドレッドアイズ、ハンドレッドフォレスツ）」をコンセプトに、木と森を多角的な視点から見つめる体験を提供します。森が育む「命」と「知」に触れ、人と木が共に築いてきた現在の森、そしてこれから創り出す未来の森について考えるきっかけを得ることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■住友林業館「ひゃくの森」特設サイト:&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/expo2027&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/expo2027&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　特設サイトでは住友林業館「ひゃくの森」のイメージパース・ロゴや最新トピックスがご覧いただけます。2027年3月19日のGREEN×EXPO 2027開幕に向け、新たなコンテンツや展示・体験の詳細、イベント情報など随時関連情報の更新を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■２０２７年国際園芸博覧会とは&lt;br /&gt;
正式名称：２０２７年国際園芸博覧会（International Horticultural Expo 2027, Yokohama, Japan）&lt;br /&gt;
テーマ　：「幸せを創る明日の風景（Scenery of the Future for Happiness）」&lt;br /&gt;
開催期間：2027年3月19日（金）～9月26日（日） 192日間&lt;br /&gt;
開催場所：神奈川県横浜市・旧上瀬谷通信施設地区&lt;br /&gt;
※AIPH（国際園芸家協会）承認・BIE（博覧会国際事務局）認定の国際博覧会で、世界各国・地域が参加し、花や緑、農、食、環境技術を通じて未来社会を提示する博覧会。 会場は、約100ヘクタール（東京ドーム約21個分）の広大な会場空間を舞台に、各国Villageや企業出展、最先端のガーデン展示が展開。計1,500万人の参加が見込まれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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