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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>地域でつなぐ花の魅力 「あじさいを楽しむ会」を上ノ島西公園で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606171014</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>立花地域課及びパークマネジメント尼崎は、令和8年6月21日（日曜日）に上ノ島西公園及び上ノ島西会館において、「あじさいを楽しむ会」を開催します。 本イベントは、「あじさい祭り」終了後のアジサイに再び光...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　立花地域課及びパークマネジメント尼崎は、令和8年6月21日（日曜日）に上ノ島西公園及び上ノ島西会館において、「あじさいを楽しむ会」を開催します。&lt;br /&gt;
　本イベントは、「あじさい祭り」終了後のアジサイに再び光をあて、花後のアジサイの新たな魅力や活用方法を地域の皆さまとともに発見することを目的とした「アフターあじさい祭り」の取り組みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　第1部では、翌年も美しい花を咲かせるために必要なアジサイの剪定（花摘み）を体験し、公園の維持管理や植物への理解を深めます。&lt;br /&gt;
　第2部では、第1部で摘み取ったアジサイを活用し、リースづくりや押し花、生け花など、花を楽しむワークショップを実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　地域で活動する団体との協働により、世代を超えて花や緑に親しむ機会を創出するとともに、公園を通じた地域コミュニティの活性化を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【日時】 令和8年6月21日（日曜日）&lt;br /&gt;
【会場】 上ノ島西公園・上ノ島西会館（尼崎市上ノ島町1丁目21）&lt;br /&gt;
【概要】 第1部「花摘みをしよう」&lt;br /&gt;
時間：10時00分～12時00分 会場：上ノ島西公園&lt;br /&gt;
翌年も美しい花を咲かせるため、アジサイを適切な位置で剪定する作業を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2部「あじさいを楽しむ会」&lt;br /&gt;
時間：13時30分～15時00分 会場：上ノ島西会館&lt;br /&gt;
第1部で摘み取ったアジサイを使用したワークショップを開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主催】立花地域課、パークマネジメント尼崎&lt;br /&gt;
【協力】生島西社会福祉連絡協議会&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>未来を選択する会議、一人ひとりの背景を置き去りにしない社会のあり方を問うドキュメンタリーを制作</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606171000</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本生産性本部</dc:creator>
        <description>未来を選択する会議、一人ひとりの背景を置き去りにしない 社会のあり方を問うドキュメンタリーを制作 ～人口減少時代の意思決定に「真因の時間」をどう組み込むか～ 公益財団法人日本生産性本部（東京都千代田区...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
未来を選択する会議、一人ひとりの背景を置き去りにしない  社会のあり方を問うドキュメンタリーを制作  ～人口減少時代の意思決定に「真因の時間」をどう組み込むか～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jpc-net.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人日本生産性本部&lt;/a&gt;（東京都千代田区、理事長：前田和敬）が事務局を務め、民間主導で人口減少問題に取り組む&lt;a href=&quot;https://iroiromirai.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「未来を選択する会議」（英語名：Forum for the Future We Choose）&lt;/a&gt;は、一人ひとりの思いや背景を踏まえた意思決定を支える社会環境について考えるドキュメンタリー『真因の時間～人口減少時代の選択～』を制作しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人口減少は、人口や出生数といった数値にとどまらず、どこで暮らすのか、どのように働くのか、家族や地域とどう関わるのかといった、一人ひとりの人生の選択に深く関わる問題です。&lt;br /&gt;
一方で、人口減少に関する政策や解決策については、会議やアンケートなどを通じて、限られた時間の中で意見を聴取し、あらかじめ用意された選択肢から検討されています。&lt;br /&gt;
そこで示される不安や不満、要望は重視されるべきですが、選択を求められる本人自身もまだ整理できていない迷いや違和感、価値観、人生の背景までを捉えることには限界があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
未来を選択する会議では、すぐに言葉にできる不安や不満、主張が表れる段階を「主訴の時間」、その奥にある感情や価値観、背景に向き合う段階を「真因の時間」、それらを踏まえて自らの選択を考える段階を「選択の時間」と捉えることとしました。&lt;br /&gt;
現在の社会では、「主訴の時間」から「選択の時間」へと進み、その間にあるべき「真因の時間」が十分に確保されていないのではないか。&lt;br /&gt;
本作品は、こうした問題意識のもと、一人ひとりが自分自身の思いや他者の背景に向き合う過程を記録したものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後は、本作品を自治体や地域団体、教育機関、企業などに提供し、一人ひとりの思いや背景を置き去りにすることなく、施策や意思決定につなげる社会環境や仕組みについて考える機会に活用していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、6月17日（水）に丸ビルホール（東京都千代田区）で本作品の試写イベントを開催し、会場・オンラインあわせて約160名が参加しました。&lt;br /&gt;
上映後の意見交換では、人口減少時代において、一人ひとりが自身の思いや背景に向き合う時間を社会の中にどのように実装するか、そのために必要な場の設計やファシリテーターの役割、また、自治体、教育機関、企業などにおける本作品の活用可能性について議論が行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドキュメンタリーの概要は下記の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ドキュメンタリーについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【タイトル】&lt;br /&gt;
『真因の時間～人口減少時代の選択～』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【監督】&lt;br /&gt;
田村祥宏氏（映画監督／（株）イグジットフィルム 代表取締役）&lt;br /&gt;
映画的な演出と個人としての作家性を大切にしたVisual Story Tellingを得意とし、映画制作、ブランディングや広告等幅広い演出の作品を手掛ける。複雑で解決困難な社会課題にロジックとアートを両立した新しい映像作品の活用を提案し、対話の場づくりや課題解決に向けたワークショップ、教育プログラムの開発・提供等も行う。Forbes Japan「100通りの世界を救う希望『NEXT100』」をはじめ国内外のアワードを多数受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【上映時間】&lt;br /&gt;
約75分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【概要】&lt;br /&gt;
年代、性別、居住地域、職業など、異なる背景を持つ初対面の5人が集まり、「人口減少」をテーマに10時間以上にわたって言葉を交わす。冒頭は、一般的な会議のように、それぞれの立場や経験に基づいてすぐに言葉にできる意見や主張を語るものの、互いの言葉がかみ合わない。しかし、時間をかけて自分自身の考えや他者の言葉の背景に向き合う中で、本人自身も整理できていなかった迷いや葛藤、価値観が少しずつ言葉になっていく。&lt;br /&gt;
本作品は、すぐに言葉にできる不安や不満、主張を表す「主訴の時間」から、その奥にある感情、価値観、人生の背景に向き合う「真因の時間」を経て、それぞれが自身の選択を捉え直していく「選択の時間」までの過程を記録したドキュメンタリーである。作品の中で用いられる対話やファシリテーションは、「真因の時間」を生み出すための一つの手法であり、形式的に対話そのものを広めることや、複数人の前で自己開示することを促すものではない。&lt;br /&gt;
タイトルの「真因の時間」には、一人ひとりが自分自身の中にあるまだ整理されていない思いや価値観、人生の背景に向き合う時間という意味が込められている。&lt;br /&gt;
本作品を通じて、表面に現れた意見や要望だけで人を捉えることなく、一人ひとりの思いや背景を踏まえた施策や意思決定を支える社会環境を、どのようにつくることができるのかを問いかける。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
未来を選択する会議について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「人口減少時代の生き方、くらし方、働き方を考える」をテーマに、人口減少時代において、多様性と成長力を兼ね備えた持続可能で活力ある社会の構築をめざし、2025年10月27日に発足した有志による会議体。&lt;br /&gt;
社会全体の構造や意識の改革に向け、すべての人が主体的に関わる社会の気運醸成をめざし、経済界、労働界、地方自治体、子育て支援などを行う関係団体、学識者、若者世代など幅広いステークホルダー約100名が参画。シンポジウムやセミナーの開催、関係者との対話・交流、情報発信、調査研究、政策提言等の取り組みを通じて、国民運動としての気運醸成に取り組んでいる。&lt;br /&gt;
未来を選択する会議HP：&lt;a href=&quot;https://iroiromirai.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iroiromirai.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ドキュメンタリーの上映・貸出や利用条件等については、&lt;a href=&quot;https://iroiromirai.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お問い合わせ&lt;/a&gt;よりご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>ヤマトグループ中国・四国地方最大の統合型ビジネスソリューション拠点を岡山県に開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606150875</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ヤマトホールディングス</dc:creator>
        <description>ヤマトグループ中国・四国地方最大の統合型ビジネスソリューション拠点を岡山県に開設 ヤマト運輸株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：阿波 誠一、以下：ヤマト運輸）は、岡山県に、ヤマトグループのロ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月17日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kuronekoyamato.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ヤマト運輸株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ヤマトグループ中国・四国地方最大の統合型ビジネスソリューション拠点を岡山県に開設&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヤマト運輸株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：阿波 誠一、以下：ヤマト運輸）は、岡山県に、ヤマトグループのロジスティクス機能と全国の物流拠点への仕分け・輸配送機能が一体となった、統合型ビジネスソリューション拠点（以下：本拠点）を、2026年6月17日（水）に開設し、順次稼働を開始します。&lt;br /&gt; 
中国・四国地方と関西地方、九州地方を結び、西日本の主要都市への結節点に位置する利便性を生かし、お客さまのサプライチェーン全体の最適化と事業戦略に貢献することで、法人向けビジネスのさらなる拡大を目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 本拠点の特長&lt;br /&gt; 
在庫管理や流通加工をはじめとしたロジスティクスと全国のヤマトグループの物流拠点への仕分け・輸配送を同一施設内で行います。ヤマトグループの輸配送ネットワーク上にある本拠点をお客さまの在庫保管・流通加工・出荷拠点として活用いただくことで、拠点間で需要に応じた在庫の補充・移動をスピーディーに行うことができ、在庫の最適化に貢献します。また、在庫保管倉庫から輸配送拠点までの輸送や荷物の積み替え作業がなくなるため、輸送品質の向上、温室効果ガス排出量削減に貢献します。&lt;br /&gt; 
本拠点は、山陽自動車道および瀬戸中央自動車道「早島インターチェンジ」から約1.9㎞に位置し、中国・四国地方全域の広域輸送拠点や、関西地方と九州地方の中継拠点として利便性が高いエリアであり、今後も製造業をはじめとする企業の進出や産業の活性化が⾒込まれています。地理的優位性を生かし、多様な事業形態や経営課題に応じた最適なロジスティクスソリューションを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1．事業形態に応じたロジスティクスソリューション&lt;br /&gt; 
（1）受注時間延長とリードタイム短縮（EC・通販事業者向け）&lt;br /&gt; 
全国の輸配送ネットワークと直結した本拠点に在庫を保管することで、翌日配送分の受注時間延長や商品お届けまでのリードタイム短縮が可能となり、販売機会のさらなる拡大を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（2）分散倉庫の集約による物流効率化（小売・卸売事業者向け）&lt;br /&gt; 
中国・四国地方で分散していた在庫を本拠点に集約し、保管から店舗別仕分け・配送までを同一施設内で完結させることで、作業負担の軽減と在庫の偏在を解消します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（3）製造工程を支援する「JIT納品」（BtoB製造業事業者向け）&lt;br /&gt; 
国内外のサプライヤーからの納品を取りまとめ、瀬戸内海沿岸の工業地帯の工場へ必要な時に必要な分だけ届ける「JIT（Just-In-Time）納品」により、製造工程の効率化と在庫の最適化を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．東西2拠点運用とBCP対応を実現&lt;br /&gt; 
東日本エリアの拠点との「東西2拠点運用」により本拠点へ在庫を分散することで、長距離トラック輸送を削減し、全国規模での在庫適正化や納品リードタイムの短縮が可能となります。災害発生時には両拠点が相互にバックアップする体制を構築し、在庫供給リスクを軽減するなど、法人のお客さまのBCP対応を強力に支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．各階に着車可能なランプウェイ型施設&lt;br /&gt; 
近隣エリアでは希少な「各階に着車可能なランプウェイ」を採用しました。昇降機（エレベーター）を利用する倉庫と比較して車両の荷待ち時間を大幅に削減し、スムーズな入出荷作業とドライバーの拘束時間短縮を実現します。また、倉庫内での不要な荷役回数を減らすことで、商品の破損リスク低減と、入出荷スピードの高速化を両立します。&lt;br /&gt; 
さらに、庫内には空調設備や大型シーリングファンを設置し、従業員が快適に働ける労働環境を提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 38,389.43㎡　(11,612.80坪）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 岡山県都窪郡早島町早島字畑岡4634-1&lt;br /&gt;  
 
 
 主要設備&lt;br /&gt;  
 従業員用休憩室、着車バース90台、従業員用駐車場約400台分、空調設備、大型シーリングファン、荷物用エレベーター（5t対応）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 統合型ビジネスソリューション拠点を活用した持続可能なサプライチェーンの構築&lt;br /&gt; 
ヤマトグループは、中期経営計画「サステナビリティ・トランスフォーメーション2030 ～1st Stage～」に基づき、コントラクト・ロジスティクス事業を成長領域として掲げ、お客さまの経営課題を共に解決する「戦略的パートナー」として、持続可能なサプライチェーンの構築に取り組んでいます。その基盤となるのが、ヤマトグループが保有する高付加価値機能を集結させた統合型ビジネスソリューション拠点です。今後も全国の拠点と輸配送ネットワークを活用し、お客さまや地域に新たな価値を提供し、豊かな社会の実現に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考】&lt;br /&gt; 
＜プレスリリース＞&lt;br /&gt; 
日本GLP株式会社：岡山県早島町で「Marq 早島4」を竣工　ヤマト運輸が中国・四国地方最大の専用施設として1棟利用&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.glpjp.com/topics/press/1214/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.glpjp.com/topics/press/1214/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
滋賀県湖南市の統合型ビジネスソリューション拠点が2026年6月から本格稼働を開始（2026年5月20日）&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2026/newsrelease_20260520_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2026/newsrelease_20260520_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
都心近接の東京都江東区にヤマトグループ最大級の統合型ビジネスソリューション拠点を開設（2026年4月7日）&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2026/newsrelease_20260407_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2026/newsrelease_20260407_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヤマトグループ東北最大の統合型ビジネスソリューション拠点を福島県郡山市に開設（2025年10月20日）&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2025/newsrelease_20251020_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2025/newsrelease_20251020_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
＜法人の方＞&lt;br /&gt; 
ヤマト運輸株式会社　コントラクトロジスティクス営業推進部　&lt;br /&gt; 
お問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://pages.kuronekoyamato.co.jp/logistics_contact.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pages.kuronekoyamato.co.jp/logistics_contact.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>児童図書16冊を寄贈　累計296冊に＿国際ソロプチミスト福井、あわら市で贈呈式（6月5日）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606160919</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あわら市</dc:creator>
        <description>あわら市は、国際ソロプチミスト福井から、子どもたちの読書活動の充実を目的として児童図書16冊の寄贈を受けることとなり、下記のとおり贈呈式を開催しました。 同団体からの寄贈は平成27年度から継続して行わ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あわら市は、国際ソロプチミスト福井から、子どもたちの読書活動の充実を目的として児童図書16冊の寄贈を受けることとなり、下記のとおり贈呈式を開催しました。&lt;br /&gt;
同団体からの寄贈は平成27年度から継続して行われており、今回の寄贈により、芦原図書館への累計寄贈冊数は296冊となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みは、大野市、越前市、福井市、鯖江市、坂井市、勝山市など嶺北地域の図書館でも実施されており、地域の子どもたちの読書環境の充実に寄与しています。&lt;br /&gt;
あわら市では、こうした継続的な支援により、子どもたちが多様な本に触れ、学びや想像力を育む機会が広がっていることに感謝しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■贈呈式概要
日時：令和8年6月5日（金）&lt;br /&gt;
贈呈品：児童図書 16冊&lt;br /&gt;
贈呈者：国際ソロプチミスト福井&lt;br /&gt;
受贈者：あわら市教育長（芦原図書館）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■国際ソロプチミスト福井について
国際ソロプチミストは、約128の国と地域で活動する女性の国際奉仕団体で、「女性の地位向上」や「人権」「平等・開発・平和」の実現に向けた活動を行っています。&lt;br&gt;国際ソロプチミスト福井は、昭和52年に認証され、地域社会への支援活動の一環として図書寄贈を継続しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ先
あわら市 芦原図書館&lt;br&gt;TEL：0776-78-7246&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あわら市ふるさと納税のご案内】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北陸の温泉地・あわら市を応援しませんか？&lt;br /&gt;
寄附は温泉街の魅力向上や子育て支援など、まちづくりに活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・あわら温泉宿泊券（老舗旅館で贅沢なひととき）&lt;br /&gt;
・越前がに・のどぐろ干物など日本海の海の幸&lt;br /&gt;
・福井ブランド米「いちほまれ」や地酒&lt;br /&gt;
・旬のフルーツ（メロン・スイカ・柿）や押し寿司、ホルモン鍋セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バリエーション豊かな返礼品をご用意しております。&lt;br /&gt;
“北陸の美味しさと癒し”を、ふるさと納税でぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
あわら市へのふるさと納税は&lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/industry/cityinfo0103/p011218.html#%283%29%E7%94%B3%E8%BE%BC%E3%81%BF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市&lt;br /&gt;
全国幸福度ランキングで、2014年から6回連続1位を獲得した福井県の北の玄関口であるあわら市。&lt;br /&gt;
北陸有数の温泉地で、開湯140周年を迎えた「あわら温泉」をはじめ、宿場町としての文化が残る「金津地区」、淡水釣りやカヌーが盛んな「北潟湖」、北陸街道の歴史が息づく「吉崎・細呂木地区」、豊かな実りや美しい景観の丘陵地、田園、森林など、様々な魅力にあふれ、暮らす人も訪れる人も幸せな気持ちになれるスポットが数多くあります。さらに、あわら温泉は第39回(2025年)「にっぽんの温泉100選」で全国7位にランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感幸プロモーション動画 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP &lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.awara.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/awaracity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/awaracity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109061/202606160919/_prw_PI2im_r3uNjJCO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>最大１万円引きの「ここ滋賀旅行割」令和８年６月29日(月)より申込開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606160916</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>大河ドラマ「豊臣兄弟！」・安土城築城450年で今年注目の滋賀へ 最大１万円引きの「ここ滋賀旅行割」 令和８年６月29日(月)より申込開始！ さらに、県内での観光タクシー利用が40%OFFとなる 「観光...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年(2026年)6月17日&lt;br /&gt;


滋賀県　ここ滋賀&lt;br /&gt;

大河ドラマ「豊臣兄弟！」・安土城築城450年で今年注目の滋賀へ  最大１万円引きの「ここ滋賀旅行割」  令和８年６月29日(月)より申込開始！  さらに、県内での観光タクシー利用が40%OFFとなる&lt;br&gt;「観光タクシー割引クーポン」も同時に提供！&lt;br&gt;２種類のクーポンを組み合わせてお得な滋賀旅を！！  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　東京・日本橋にある滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」は、首都圏の方々へ滋賀の魅力を発信する活動を行っています。この度その一環として、首都圏をはじめ他の地域からのさらなる誘客促進を図るため、滋賀県への旅行を後押しする特別キャンペーン「ここ滋賀旅行割」を実施します。&lt;br /&gt; 
　本キャンペーンでは、宿泊代と新幹線代を含む旅行代金が１名あたり最大１万円割引になります！&lt;br /&gt; 
　滋賀県では県北部地域の振興に取り組んでいることから、長浜市、高島市、米原市を含む旅行プランは割引額を増額し、現在放送中の大河ドラマ「豊臣兄弟！」で注目が高まる県北部地域への誘客を促進します。&lt;br /&gt; 
　あわせて、ここ滋賀では、滋賀県を観光していただく際のタクシー利用が40％オフになるクーポンを配布しております。旅行割と併用することで、移動から宿泊まで、滋賀旅行全体でお得にご体験いただけます。&lt;br /&gt; 
　令和８年は、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の放映と、安土城築城450年という歴史的な節目が重なる、滋賀県にとって特別な年です。こうした機運を活かして、歴史文化に加え、琵琶湖の自然、近江牛などの食文化まで、多彩な魅力を備えた滋賀県の魅力を発信し、首都圏からの誘客促進および観光需要の拡大を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
〈写真提供〉（公社）びわこビジターズビューロー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ここ滋賀旅行割」の概要 
滋賀県への旅行代金（新幹線と宿泊施設の旅行パック）が割引になるキャンペーンです。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
《対象期間》&lt;br /&gt; 
★申込&lt;br /&gt; 
令和８年６月29日(月)から令和９年３月10日(水)&lt;br /&gt; 
★宿泊&lt;br /&gt; 
令和８年７月10日(金)から令和９年３月20日(土)チェックアウト&lt;br /&gt; 
※予算の上限に達した段階で終了となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
《割引対象》阪急交通社が販売する本事業の対象となる旅行パックの代金（宿泊代+新幹線代）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
《割引金額》&lt;br /&gt; 
★北部３市(長浜市、高島市、米原市)の宿泊を含む旅行の場合&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 １名あたりの【旅行代金】 
 割引金額 
 
 
 30,000円以上 
 6,000円 
 
 
 50,000円以上 
 10,000円 
 
 
 
★北部３市以外の宿泊を含む旅行の場合&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 １名あたりの【旅行代金】 
 割引金額 
 
 
 30,000円以上&lt;br /&gt;  
 3,000円 
 
 
 50,000円以上&lt;br /&gt;  
 5,000円 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
《販売先》&lt;br /&gt; 
①ＷＥＢ販売（24時間購入可能）&lt;br /&gt; 
　ＷＥＢ販売については、以下よりご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【阪急交通社ホームページＵＲＬおよび二次元コード】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.hankyu-travel.com/s/kokunai/tyo/shiga_cpn/?p_baitai=9709&amp;amp;xadid=9709&amp;amp;utm_source=qrcode&amp;amp;utm_medium=qrcode&amp;amp;utm_content=non_rtg&amp;amp;utm_campaign=9709&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hankyu-travel.com/s/kokunai/tyo/shiga_cpn/?p_baitai=9709&amp;amp;xadid=9709&amp;amp;utm_source=qrcode&amp;amp;utm_medium=qrcode&amp;amp;utm_content=non_rtg&amp;amp;utm_campaign=9709&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②対面販売（営業時間：月～金…10:30～17:00　定休日：土日祝　年末年始）&lt;br /&gt; 
　以下のツアーカウンターで販売いたします。&lt;br /&gt; 
・阪急交通社　新橋サービスセンター&lt;br /&gt; 
（〒105-0004 東京都港区新橋3-3-9　KHD東京ビル1F）&lt;br /&gt; 
・阪急交通社　横浜サービスセンター&lt;br /&gt; 
（〒221-0835 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2丁目23−2 TSプラザビルディング11F）&lt;br /&gt; 
・阪急交通社　埼玉予約センター&lt;br /&gt; 
　　　（〒330-0854 埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-10-16　シーノ大宮ノースウィング18階）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③電話販売&lt;br /&gt; 
　阪急交通社コールセンター（TEL: 0570‐03-8989）&lt;br /&gt; 
　※月～金…9:30～17:30（定休日:土日祝日　年末年始）&lt;br /&gt; 
　※あらかじめ、ＷＥＢにてここ滋賀旅行割の対象ツアーをご確認いただき、コース番号をお伝えください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「観光タクシー割引クーポン」の概要 
滋賀県内での旅行目的のタクシー利用代金が割引になるクーポンです。&lt;br /&gt; 
令和８年４月25日(土)～令和９年２月28日（日）&lt;br /&gt; 
※予算の上限に達した段階で終了となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
《割引率》&lt;br /&gt; 
タクシー代金の40%を割引&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
《利用方法》&lt;br /&gt; 
（１）観光タクシー割引クーポンの取得&lt;br /&gt; 
　　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」もしくは近江タクシーのホームページからクーポンを取得してください。&lt;br /&gt; 
①紙クーポン&lt;br /&gt; 
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」に来館して取得&lt;br /&gt; 
・所在地：東京都中央区日本橋２-７-１&lt;br /&gt; 
・アクセス：東京メトロ・都営地下鉄「日本橋駅」Ｂ６,Ｂ８出口&lt;br /&gt; 
②ダウンロードクーポン&lt;br /&gt; 
　近江タクシーＨＰからダウンロードして取得&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
（&lt;a href=&quot;https://www.ohmitetudo.co.jp/taxi/icoico/local/biwatoku/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ohmitetudo.co.jp/taxi/icoico/local/biwatoku/index.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
（※ご利用の際は、PDFデータを印刷したものが必要になります。）&lt;br /&gt; 
（２）タクシーの事前予約&lt;br /&gt; 
観光タクシー割引クーポンの利用は事前予約が必要です。以下のどちらかの方法で予約をしてください。&lt;br /&gt; 
①近江タクシーへ電話（0749-24-0106（平日　9：00～12：00/13：00～17：00））&lt;br /&gt; 
　※電話予約は運行の土日・祝日を除く３営業日前（※年末年始は10日前）にご連絡が必要です。&lt;br /&gt; 
②メールで予約（&lt;a href=&quot;mailto:taxikankou@ohmitetudo.co.jp%EF%BC%89%E3%81%A7%E4%BA%8B%E5%89%8D&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;taxikankou@ohmitetudo.co.jp&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;mailto:taxikankou@ohmitetudo.co.jp%EF%BC%89%E3%81%A7%E4%BA%8B%E5%89%8D&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　※メール予約は運行の７日前までにご連絡が必要です。&lt;br /&gt; 
（３）アンケートの回答&lt;br /&gt; 
観光タクシー割引クーポンの利用はアンケートへの回答が必須となります。旅行当日にクーポンを持参し、アンケート（※クーポン裏面に掲載）に回答のうえ、最終行程の降車時に運転手にお渡しください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
《留意事項》&lt;br /&gt; 
　以下の場合はクーポン利用の対象外となりますので、予めご了承ください。&lt;br /&gt; 
・観光目的以外の利用&lt;br /&gt; 
・滋賀県外の観光が目的となる利用&lt;br /&gt; 
・発着地のいずれも滋賀県外となる場合&lt;br /&gt; 
・クーポン利用に関するアンケートに未回答のままでの利用&lt;br /&gt; 
・予約なしでの利用&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参考：株式会社阪急交通社について 
所在地： 大阪市北区太融寺町3-24&lt;br /&gt; 
電話番号：06-4795-5901&lt;br /&gt; 
営業時間：09:30～18:10&lt;br /&gt; 
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.hankyu-travel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hankyu-travel.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参考：近江タクシー株式会社について 
所在地：滋賀県彦根市駅東町15番１&lt;br /&gt; 
電話番号：0749-24-0106&lt;br /&gt; 
営業時間：9:00～17:30&lt;br /&gt; 
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ohmitetudo.co.jp/taxi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ohmitetudo.co.jp/taxi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ここ滋賀」での観光相談について 
　「ここ滋賀」には、観光案内を専任とする観光コンシェルジュが毎日常駐しております。このキャンペーンを機に滋賀県に初めて足を運ばれる方、観光スポットの詳しい情報が欲しい方、どのような方のご相談もお待ちしております。滋賀県にご旅行の際は「ここ滋賀」で観光相談をしていただくのがオススメです！&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について 
　「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>7/17（金）開催！富山市市長来場！　富山市ＳＣＲＵＭ－Ｔ 課題提示型イベントについて</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605290009</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富山市</dc:creator>
        <description>7月17日に東京で富山市主催の課題提示型イベントを開催します。 本イベントは産学官民の共創を通じて地域課題や市民の困りごとの解決を目指す富山市スマートシティ推進プラットフォーム「ＳＣＲＵＭ－Ｔ」の活動...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
6月17日&lt;br /&gt;


富山市&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7月17日に東京で富山市主催の課題提示型イベントを開催します。&lt;br /&gt;
本イベントは産学官民の共創を通じて地域課題や市民の困りごとの解決を目指す富山市スマートシティ推進プラットフォーム「ＳＣＲＵＭ－Ｔ」の活動の一環です。&lt;br /&gt;
今回は、富山市の各担当職員が日々の業務で感じている課題感を直接、ピッチさせて頂きます。&lt;br /&gt;
さらに藤井市長による事業説明や交流の場も設けており、各担当職員だけでなく、富山市長からも自治体が抱える課題感をヒアリングできる絶好の機会となっております！&lt;br /&gt;
ぜひ、奮って以下のURLよりご参加ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※事業提案については、SCRUM-T 会員登録が必要です。&lt;br /&gt;
会員登録については、以下のリンクよりお申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参加申込およびピッチ申込フォーム】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://forms.office.com/e/s0s7v0QjzV&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.office.com/e/s0s7v0QjzV&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会員登録フォーム】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://smartcity.city.toyama.lg.jp/register&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://smartcity.city.toyama.lg.jp/register&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【総会開催概要（予定）】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・日時　令和8年7月17日（金）13：30～16：30&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・会場　@Deloitte Tohmatsu Innovation Park&lt;br /&gt;
　　　　〒100-0005　東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル8F&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・プログラム&lt;br /&gt;
　・市長講演 　&lt;br /&gt;
　・担当課からの課題ピッチ&lt;br /&gt;
　・企業からのピッチ&lt;br /&gt;
　・交流会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連リンク】&lt;br /&gt;
スマートシティとやま&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://smartcity.city.toyama.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://smartcity.city.toyama.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101404/202605290009/_prw_PI1im_z531dCAK.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「日本DX大賞2026」ポスターセッション登壇団体に選定  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606160926</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市は、令和８年（2026年）7月22日、23日に東京都内で開催される「日本DX大賞2026サミット&amp;amp;アワード」において、ポスターセッションの登壇団体に選定されました。 本市では、令和５年（2023...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市は、令和８年（2026年）7月22日、23日に東京都内で開催される「日本DX大賞2026サミット&amp;amp;アワード」において、ポスターセッションの登壇団体に選定されました。&lt;br /&gt;
　本市では、令和５年（2023年）に「あまがさき共創DXプラン」を策定し、デジタル技術の導入だけでなく、現場でDXを推進する人材の育成に注力してきました。こうした取り組みにより、現場の課題を自ら見つけ、デジタルを活用して改善につなげる動きが全庁に広がり、業務時間を95％削減した事例が生まれるなど着実に成果が表れています。&lt;br /&gt;
　本イベントでは、本市の取り組みと成果を全国の自治体・企業・団体等に向けて発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　イベント概要&lt;br /&gt;
⑴&amp;nbsp; 　日本DX大賞2026&lt;br /&gt;
日本DX大賞実行委員会が主催する、自治体・企業・団体等による先進的なDXの取り組みを共有・表彰する取り組み、今年で５回目の開催となります。&lt;br /&gt;
⑵&amp;nbsp; 　日本DX大賞2026サミット&amp;amp;アワード&lt;br /&gt;
日本DX大賞の受賞発表・表彰だけでなく、DXの先進事例の共有や交流の場として開催されるイベントです。&lt;br /&gt;
⑶&amp;nbsp; 　日時&lt;br /&gt;
令和８年（2026年）７月22日（水）・23日（木）&lt;br /&gt;
⑷&amp;nbsp; 　会場&lt;br /&gt;
TODAホール&amp;amp;カンファレンス東京（東京都中央区京橋）&lt;br /&gt;
⑸&amp;nbsp; 　ポスターセッション&lt;br /&gt;
&lt;a href=&#039;https://dxawards-summit.jp/poster&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://dxawards-summit.jp/poster&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　日本DX大賞への応募総数186件のうち、惜しくもファイナリストに進めなかった取り組みから選考された21団体が事例を展示し、来場者との対話を通じて知見を共有します。&lt;br /&gt;
【本市の登壇日時】令和８年（2026年）７月22日（水）15：30～16：45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　本市の発表内容&lt;br /&gt;
　　人材育成を起点とするDX推進について主に以下の３点を発表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑴&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　DX人材の育成&lt;br /&gt;
各部門において職員自らが課題を捉え、デジタル技術を活用して業務改善に取り組める人材の育成と体制づくり。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑵&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　業務改善と成果&lt;br /&gt;
育成した人材が中心となり各課の実情に応じた業務改善を進め、業務時間を95％削減した事例。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑶&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　生成AI活用による業務改革&lt;br /&gt;
「あまがさきAI利活用アクションプラン」に基づく生成AIの活用と人材育成を組み合わせた自律的なDXの推進。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　今後について&lt;br /&gt;
　　今回の登壇を通じて本市の取り組みを広く発信し、他自治体等との交流を深めるとともに、デジタルを活用して市民サービスの向上と業務効率化を両立する「尼崎版&amp;ldquo;共創型スマートシティ&amp;rdquo;」の実現に向けたまちづくりを進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）&lt;br /&gt;
・あまがさき共創DXプラン&lt;br /&gt;
&lt;a href=&#039;https://www.city.amagasaki.hyogo.jp/shisei/si_kangae/si_keikaku/1035658.html&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.city.amagasaki.hyogo.jp/shisei/si_kangae/si_keikaku/1035658.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・あまがさきAI利活用アクションプラン&lt;br /&gt;
&lt;a href=&#039;https://www.city.amagasaki.hyogo.jp/shisei/si_kangae/si_keikaku/1043351.html&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.city.amagasaki.hyogo.jp/shisei/si_kangae/si_keikaku/1043351.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202606160926/_prw_PI1im_lxf3z53V.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラの電子投開票システム「デジ選®」が 福岡県粕屋町長選挙の電子投開票に採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606120772</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、タブレット上で投票が可能な電子投開票システム「デジ選®」が、2026年8月30日（日）に福岡県糟屋郡粕屋町で実施される町長選挙に採用されま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、タブレット上で投票が可能な電子投開票システム「デジ選®」が、2026年8月30日（日）に福岡県糟屋郡粕屋町で実施される町長選挙に採用されましたのでお知らせいたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本システムの導入により、選挙における投票の正確性向上と開票作業の負担軽減に貢献します。また、今回の選挙実施に向けて、自治体職員への研修や有権者への啓発活動も実施してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■京セラの電子投開票システム「デジ選®」について&lt;br /&gt;
京セラのデジ選は、総務省の技術的条件に適合した、地方自治体の選挙で利用可能な電子投開票システムです。投票所では、設置されたタブレット端末の画面上で、有権者が候補者氏名や選択肢を確認し、直感的な操作でタッチして投票を行うことができます。紙の投票用紙への記入が不要なため、誤記や判読不能による無効票を防ぎ、民意をより正確に反映することが可能です。また、投票内容はデジタル形式で記録されるため、投票終了後の迅速な集計が可能となり、開票作業の大幅な効率化や開票時間の短縮、開票人員の削減につながります。これにより、選挙運営にかかる紙資源や人件費などのコスト削減にも貢献します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
デジ選は、選挙運営に求められる安全性・信頼性を重視して設計しています。過去の電子投票では、機器やネットワークに起因するトラブルが課題となった事例もありましたが、デジ選では、ネットワークを経由せず、投票データをタブレット端末に直接接続した記録媒体に保存する方式を採用しています。通信障害や機器の過熱による影響を抑え、安定した投票・開票環境を実現しています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
これまでデジ選は、2024年12月の大阪府四條畷市の市長選・市議補選および、2026年3月の宮崎県新富町の町議補選で導入され、開票人員や開票時間の削減に寄与してきました。今後も選挙の信頼性・公平性の確保と選挙運営の効率化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考：宮崎県新富町における導入事例&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/case/case-19/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/case/case-19/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■福岡県粕屋町での啓発活動について&lt;br /&gt;
本選挙の実施にあたり、粕屋町では有権者を対象に、電子投票の理解促進を目的とした啓発活動を実施予定です。操作方法の周知や体験機会の提供などを通じて、円滑な選挙運営に寄与してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な取り組みは、以下のとおりです。&lt;br /&gt;
・町内行事における電子投票体験コーナーの設置（7月5日）&lt;br /&gt;
・役場庁舎内におけるデモ機の常設（8月）&lt;br /&gt;
・広報誌への掲載（6～8月号）&lt;br /&gt;
・電子投票啓発チラシの全戸配布（8月）&lt;br /&gt;
・粕屋町公式ホームページでの情報掲載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■電子投開票システム「デジ選®」の詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/app-service/app/digi-sen/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/app-service/app/digi-sen/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「デジ選」は、京セラ株式会社の登録商標です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202606120772/_prw_PI2im_J8Ji8aW4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>令和８年度「環境の日」ひろしま大会に出展しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606160902</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JARC</dc:creator>
        <description>公益財団法人自動車リサイクル促進センター（所在地：東京都港区、代表理事：細田 衛士）は、6月6日（土）に開催された「環境の日」ひろしま大会に出展しました。 JARCブースでは、廃車から回収した鉄・銅・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月16日&lt;br /&gt;


公益財団法人自動車リサイクル促進センター&lt;br /&gt;

　公益財団法人自動車リサイクル促進センター（所在地：東京都港区、代表理事：細田　衛士）は、6月6日（土）に開催された「環境の日」ひろしま大会に出展しました。&lt;br /&gt;
　JARCブースでは、廃車から回収した鉄・銅・アルミ・ガラス等の資源や自動車リサイクルの流れがわかるパネル展示のほか、自動車リサイクルを学ぶクイズ機を設置して、子供から大人まで多くの参加者で賑わいました。クイズ参加者からは「自動車のリサイクルがこんなに進んでいるとは驚いた！」との声が最も多く聞かれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【イベントの様子】&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/v_6isgxtr-U/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>リオン、地域貢献活動の一環として補聴器購入支援施策を7月1日より開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606150863</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 15:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リオン</dc:creator>
        <description>リオン株式会社（本社：東京都国分寺市、代表取締役社長：加藤公規）は、1944年の創業以来、国分寺市を拠点に社会貢献を企業理念に掲げ、補聴器や医用検査機器などの開発、製造、販売を通じて、人々の健康で快適...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月15日&lt;br /&gt;


リオン株式会社（本社：東京都国分寺市、代表取締役社長：加藤公規）は、1944年の創業以来、国分寺市を拠点に社会貢献を企業理念に掲げ、補聴器や医用検査機器などの開発、製造、販売を通じて、人々の健康で快適な暮らしを支えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで地域貢献活動として、市内の小学校3年生を対象とした会社見学会を継続的に開催し、ものづくりの魅力や働くことへの関心を高める機会を提供してきました。また、当社リオネット補聴器アンバサダーであり、ご自身も補聴器を装用するYUMIEさんとともに、小学校での講演活動を通じて、難聴理解への啓発に取り組んでいます。さらに、2018年に国分寺市と地域活性化包括連携協定を締結して以降、活動の幅を広げ、その一つとして市民向け「聞こえの講座」を実施しています。講座では、聞こえの仕組みや加齢による聴力の変化、認知機能との関係などをわかりやすく紹介するとともに、当社が開発した「きこえチェッカー」を用いた聞こえの年齢の測定などを通じて、聞こえへの理解を深める取り組みを行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、2026年7月1日より、地域貢献活動の一環として、国分寺市民の皆さまを対象に、リオネット補聴器を購入時に割引価格で提供する新たな取り組み「国分寺市民割」を開始いたします。また、国分寺市においても、高齢者の聞こえの支援を目的とした「高齢者補聴器購入費助成事業」が始まります。これを機に、同日、当社と国分寺市の共催による市民セミナー「知っておきたい“聞こえ”の話」を国分寺駅直結のcocobunjiプラザ リオンホールにて、開催いたします。聞こえに関するさまざまな情報をご紹介いたしますので、ぜひご参加いただけますと幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も当社は、地域の皆さまとのつながりを大切にしながら、より豊かで安心して暮らせる地域社会の実現に向け、さまざまな活動に積極的に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■地域貢献活動の一例&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ものづくりの現場を学ぶ会社見学会 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 小学校で講演を行うYUMIEさん &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「きこえチェッカー」を体験 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補聴器購入支援施策　「リオネット補聴器　国分寺市民割」の概要&lt;br /&gt;
地域貢献活動の一環として、地域の皆さまの聞こえをサポートし、より安心で快適な生活環境づくりを目指して実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【実施開始日】　2026年7月1日（水）&lt;br /&gt;
【内容】　リオネット補聴器本体を店頭価格より20％割引で販売&lt;br /&gt;
【対象】　補聴器をご使用されるご本人が、国分寺市民の方&lt;br /&gt;
【実施店舗】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【利用方法】　住所が確認できる本人確認書類（運転免許証、マイナンバーカード等）をご提示ください。&lt;br /&gt;
【備考】　補聴器本体が対象です。&lt;br /&gt;
詳細は、リオネット補聴器お客様コールセンター（TEL：0120-2933-76）へお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■市民セミナー「知っておきたい“聞こえ”の話」の概要&lt;br /&gt;
加齢による聞こえの変化や難聴と認知機能との関係、補聴器の必要性や選び方など、聞こえに関する正しい知識を分かりやすくご紹介する市民向けのセミナーです。あわせて、国分寺市の「高齢者補聴器購入費助成制度」についてもご案内します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【日時】　2026年7月1日（水）10:00～12:00&lt;br /&gt;
【会場】　cocobunjiプラザ リオンホール（国分寺市本町3-1-1 cocobunji WEST 5階）&lt;br /&gt;
【プログラム】&lt;br /&gt;
・講演1：「聞こえのしくみと難聴～難聴は認知症の危険因子ってほんと？～」&lt;br /&gt;
国分寺市医師会 理事／中嶋耳鼻咽喉科 院長／補聴器相談医 中嶋 博史 先生&lt;br /&gt;
・講演2：「失敗しない！補聴器の選び方」&lt;br /&gt;
　リオン株式会社 リオネットセンター 所長　石川 智浩&lt;br /&gt;
・講演3：「高齢者補聴器購入費助成制度のご案内」&lt;br /&gt;
国分寺市 福祉部 地域包括ケア課&lt;br /&gt;
【定員】　150名（先着順）&lt;br /&gt;
【参加費・申込】　無料・申込不要&lt;br /&gt;
※詳細は国分寺市ホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.city.kokubunji.tokyo.jp/kenkou-fukushi/koureishien/1011655/1037715.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.kokubunji.tokyo.jp/kenkou-fukushi/koureishien/1011655/1037715.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【報道に関するお問い合わせ先】　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　リオン株式会社　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
（URL：&lt;a href=&quot;https://www.rion.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.rion.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　　担当：IR広報課　岡部、重川&lt;br /&gt;
　　TEL：042-359-7830&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リオネット補聴器に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
　　リオネット補聴器お客様コールセンター&lt;br /&gt;
　　TEL：0120-2933-76&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>「本音で語るぶっちゃけ承継塾」特別講演会＆交流会を開催（７/１）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606150848</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京商工会議所</dc:creator>
        <description>東京商工会議所（小林健会頭）は、ビジネスサポートデスク東京北主催「本音で語るぶっちゃけ承継塾」と題し、事業承継に必要な税務・法務・金融等の実務的知見の習得と参加者同士の交流会を通じて、地域の中小企業の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月15日&lt;br /&gt;


東京商工会議所&lt;br /&gt;

　東京商工会議所（小林健会頭）は、ビジネスサポートデスク東京北主催「本音で語るぶっちゃけ承継塾」と題し、事業承継に必要な税務・法務・金融等の実務的知見の習得と参加者同士の交流会を通じて、地域の中小企業の円滑な事業承継の後押しをするべく、全４回の講習会・講演会・交流会を企画いたしました（別紙）。&lt;br /&gt;
　その集大成として、7月1日（水）に特別講演会＆交流会を下記の通り開催します。本イベントでは、実際に事業承継を経験された、(株)谷口化学工業所　代表取締役　谷口 弘武 氏にご登壇いただき、「家業を継ぐということ」と題し、実体験を基にご講演いただく他、参加者同士の交流会を開催いたします。&lt;br /&gt;
　本講演会・交流会は、中小企業経営者および後継者が直面する「事業承継」の課題を当事者の本音で共有するとともに、同じ課題を持つ参加者同士の交流を通じて、情報交換を行うことで、円滑な事業承継の後押しをすることを目的としております。また、当日は東商ビジネスサポートデスク東京北の事業承継支援の専門家も交流会に参加いたします。事業承継に関する実務的な知識の習得と参加者・専門家との交流を通じて、事業承継の課題解決に役立つイベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「本音で語るぶっちゃけ承継塾」特別講演会＆交流会　概要－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【日　時】2026年7月1日（水）14：00～16：00&lt;br /&gt;
【会　場】北とぴあ７階第一研修室（北区王子１－11－１）&lt;br /&gt;
【内　容】第１部　講演会「家業を継ぐということ」（14：00～15：00）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　～100年企業の事業承継、その苦悩と未来への一歩～&lt;br /&gt;
　　　　　　　　講師　株式会社谷口化学工業所 代表取締役 谷口 弘武 氏&lt;br /&gt;
　　　　　第２部　交流会（15：15～16：00）&lt;br /&gt;
【申込方法】東商マイページより、お申し込みください。&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://myevent.tokyo-cci.or.jp/detail.php?event_kanri_id=206930&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://myevent.tokyo-cci.or.jp/detail.php?event_kanri_id=206930&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　申込期限：６月30日（火）17：00&lt;br /&gt;
　定員：60名　参加費：無料&lt;br /&gt;
　※別紙チラシの第２回「ぶっちゃけ相続って、いくら必要？？」は台風の影響で日程変更し、６月17日（水）14：00～16：00に開催予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京商工会議所ビジネスサポートデスク東京北について＞－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
　文京区、北区、荒川区、豊島区、板橋区、足立区の事業者の皆さまを中心に、創業・事業承継・新規事業・経営改善に関する様々な課題を解決していただくためのサービスをご提供しています。相談は無料です。お気軽にご連絡ください。&lt;br /&gt;
　HP：&lt;a href=&quot;https://www.tokyo-cci.or.jp/soudan/bsd/north/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tokyo-cci.or.jp/soudan/bsd/north/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
【受付時間】受付時間：９:30～17:00（土日・祝日・年末年始除く）&lt;br /&gt;
【所 在 地】北区王子１－11－１　北とぴあ12階　北支部内&lt;br /&gt;
【連 絡 先】ＴＥＬ：03－4346－5523　E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:bsdnorth@tokyo-cci.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;bsdnorth@tokyo-cci.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】東京商工会議所 ビジネスサポートデスク東京北　渡辺・中村&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>堺市公式Instagram写真投稿キャンペーンを開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606080496</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>堺市</dc:creator>
        <description>堺市では、本市の魅力を多くの方に発信し、興味・関心を持って訪れていただくことを目的に、堺市公式Instagramにおいて「#堺のひとコマ 写真投稿キャンペーン」を開催します。 本キャンペーンは、堺市公...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　堺市では、本市の魅力を多くの方に発信し、興味・関心を持って訪れていただくことを目的に、堺市公式Instagramにおいて「#堺のひとコマ 写真投稿キャンペーン」を開催します。&lt;br /&gt;
　本キャンペーンは、堺市公式Instagramアカウントをフォローしたうえで、堺市内で撮影したおすすめの写真や日常生活の中で堺産品を利用している様子を写した写真に、指定のハッシュタグを付けてInstagramに投稿いただくものです。応募いただいた中から選出した作品をサイネージ等で掲載します。また、応募されたすべての作品から抽選で本市関連の景品を贈呈します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
募集テーマ
「あなたの堺のひとコマ」&lt;br /&gt;
・初夏を感じる堺市内の魅力的なスポットや印象的な風景&lt;br /&gt;
・包丁や手ぬぐいなど堺産品を暮らしの中で使用している場面 など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募期間
 令和 8 年 6 月 15 日（月）～7 月 31 日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募方法
（1）応募者の Instagram のアカウントを公開設定にする。&lt;br /&gt;
※結果発表まで公開設定のままにしてください。&lt;br /&gt;
（2）堺市公式 Instagram アカウント「&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sakaicity_official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@sakaicity_official&lt;/a&gt;」をフォローする。&lt;br /&gt;
※結果発表時点でフォローしていない場合は、応募を無効とさせていただきますのでご注意ください。&lt;br /&gt;
（3）応募作品に以下をつけて投稿する。&lt;br /&gt;
・#堺のひとコマ、#堺歩き&lt;br /&gt;
・「@sakaicity_official」をタグ付け ・撮影場所（または堺産品名）&lt;br /&gt;
※堺市から写真データの提供を依頼する場合がありますので、元データを保存しておいてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募作品の条件
（1）おおむね 1 年以内に撮影した写真で、堺市内で撮影したもの、または堺産品を撮影したもの。&lt;br /&gt;
（2）応募者本人が撮影したもの。過去に個人の SNS 等で発表した作品も応募可能です。ただし、他コンテストへの二重応募はできません。&lt;br /&gt;
（3）合成など、著しい加工の施された作品の応募はご遠慮ください。コラージュ等の組合せ写真も無効 です。軽微な明度・彩度・色調整、トリミング等の加工の施された作品は応募可能です。&lt;br /&gt;
※詳細は堺市ホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.city.sakai.lg.jp/shisei/koho/citypromo/sakai_instagram/campaign2023.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.sakai.lg.jp/shisei/koho/citypromo/sakai_instagram/campaign2026.html&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;写真投稿キャンペーン2026HP&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特典
（1）選定作品の掲載
▶応募作品の中から選定作品を、市公式媒体や市内施設のデジタルサイネージ等で掲載します。&lt;br /&gt;
※ 掲載時期・場所は、結果発表の際に&lt;a href=&quot;https://www.city.sakai.lg.jp/shisei/koho/citypromo/sakai_instagram/campaign2026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;市ホームページ&lt;/a&gt;でお知らせします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（2）景品の贈呈
▶ おおさか堺バルーン ペア搭乗券 　2組4名様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶ ノアドルフィンドーム ペア入場券（餌やり体験付き） 2組4名様&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶ 堺刀司 ペティナイフ 　1名様&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶ 注染手ぬぐい にじゆら 　5名様&lt;br /&gt;
※柄・カラーはお選びいただけません。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100734/202606080496/_prw_PI7im_6d196ne2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>R8年度事業：第1回募集について（内閣府補助金：被災者支援団体への交通費補助事業）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510157158</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>被災者支援活動費補助金事務局（ボラGO事務局）</dc:creator>
        <description>R8年度事業：第1回募集の実施について （内閣府：特定非営利活動法人等被災者支援活動費補助金（被災者支援団体への交通費補助事業）） ■令和８年７月１日（水）より募集開始 令和６年能登半島地震等の他、令...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/6/15&lt;br /&gt;


ボラGO補助金事務局&lt;br /&gt;

R8年度事業：第1回募集の実施について&lt;br /&gt;
（内閣府：特定非営利活動法人等被災者支援活動費補助金（被災者支援団体への交通費補助事業））&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■令和８年７月１日（水）より募集開始&lt;br /&gt;
　令和６年能登半島地震等の他、令和７年も8月6日からの大雨、静岡県内の突風被害、大分県大分市における大規模火災、青森県東方沖を震源とする地震等、相次ぐ災害の発生を受けて、NPO・ボランティア団体等の被災者支援団体が被災地に駆けつけ、きめ細かな被災者支援活動が行われています。&lt;br /&gt;
　このような支援活動の活性化を図るため、令和８年４月１日（木）～令和９年２月28日（日）までを補助対象期間とし、以下のとおり第１回募集を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■応募期間&lt;br /&gt;
　令和８年７月１日（水）から令和８年７月31日（金）正午まで（必須）&lt;br /&gt;
　ただし、令和８年７月１日（水）以降の活動については、令和８年８月14日（金）正午まで（必須）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補助金額&lt;br /&gt;
　申請1件あたり上限50万円&lt;br /&gt;
　※ただし、１団体あたりの申請上限額は200万円&lt;br /&gt;
　※申請額が予算上限に達した場合は、交付金額の減額等の可能性あり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補助対象活動&lt;br /&gt;
　令和６年能登半島地震や令和７年８月６日からの大雨など、現在、災害救助法が適用中であり、補助対象期間中にボランティアの受入が行われている地域で、被災者を支援する非営利活動&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補助対象費用&lt;br /&gt;
・対象区間&lt;br /&gt;
　出発地（国内に限る）から活動時に拠点とする場所までの１往復にかかる交通費&lt;br /&gt;
・対象内容&lt;br /&gt;
　活動拠点までの往復にかかる交通費（ボランティアバス借り上げ代、電車代、レンタカー代、ガソリン代等）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補助対象期間&lt;br /&gt;
　令和８年４月１日（水）から令和９年２月28日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■詳細情報&lt;br /&gt;
　詳細は内閣府防災ホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
　URL: &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.bousai.go.jp/kyoiku/bousai-vol/r8kotsuhojyojigyo1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;令和８年度災害ボランティア活動に係る交通費補助事業の募集（第１回）について : 防災情報のページ - 内閣府&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ&lt;br /&gt;
　応募申請に対し、多数のお問い合わせをいただくため、原則下記メールアドレスまで問い合わせをお願いします。&lt;br /&gt;
　また、電話で問い合わせいただく際も、問い合わせ内容を口頭で確認すると時間を要するため、事前に問い合わせ内容をメールでお送りいただくようご協力をお願いします。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108867/202510157158/_prw_PI1im_0ZlWG9Wy.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大河ドラマ「豊臣兄弟！」斎藤利三役 内藤剛志さんの登壇が決定！プレミアム豊臣トーク　in 東京・日本橋</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606150826</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>＜滋賀県・ここ滋賀 主催イベント＞ ～天下人の夢から450年～ プレミアム豊臣トーク in 東京・日本橋 大河ドラマ「豊臣兄弟！」明智光秀役 要潤さんに加え 斎藤利三役 内藤剛志さんの登壇が決定！ 開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月15日&lt;br /&gt;


滋賀県ここ滋賀&lt;br /&gt;

＜滋賀県・ここ滋賀 主催イベント＞&lt;br /&gt;
～天下人の夢から450年～&lt;br /&gt;
プレミアム豊臣トーク　in 東京・日本橋&lt;br /&gt;
 大河ドラマ「豊臣兄弟！」明智光秀役　要潤さんに加え  斎藤利三役 内藤剛志さんの登壇が決定！ &lt;br /&gt;
 開催日：2026年７月2６日（日）／会場：日本橋三井ホール（東京・日本橋） &lt;br /&gt;
 さらに、「ここ滋賀」（東京・日本橋）では『びわ湖・戦国マルシェ』を同時開催  イベント参加の抽選申し込みは7月5日（日）23：59まで！ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年7月26日（日）に東京・日本橋で開催する「～天下人の夢から450年～ プレミアム豊臣トーク in 東京・日本橋」に、新たなゲストとして大河ドラマ「豊臣兄弟！」（ＮＨＫ）で、斎藤利三役の内藤剛志さんの登壇が決定しました！明智光秀役・要潤さんとの共演が実現します。&lt;br /&gt;
　ドラマでは主君・明智光秀とその重臣・斎藤利三として共演するお二人が、作品の魅力はもちろん、豊臣ゆかりの滋賀と戦国について語ります。安土城築城450周年の節目に、大河ドラマの世界観を肌で感じ、滋賀の魅力を再発見する一日。ぜひ会場でお楽しみください。&lt;br&gt;　また、東京・日本橋のイベント会場からすぐの「ここ滋賀」横のイベントスペースでは、『びわ湖・戦国マルシェ』と題し、豊臣ゆかりの滋賀県の市町のＰＲブースや産品の販売ブースを出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「～天下人の夢から450年～ プレミアム豊臣トーク in 東京・日本橋」ゲスト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
要潤さん　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2001年「仮面ライダーアギト」でデビュー。主な出演作に、映画「劇場版タイムスクープハンター安土城 最後の1日」「キングダム」「TOKYO MER～走る緊急救命室～」「新幹線大爆破」「アギト-超能力戦争-」、ドラマ「拾われた男」「フィクサー」「ちはやふる-めぐり-」「終幕のロンド-もう二度と、会えないあなたに-」など。NHKでは、連続テレビ小説「まんてん」「まんぷく」「らんまん」、大河ドラマ「龍馬伝」「花燃ゆ」「青天を衝け」、「タイムスクープハンター」シリーズなどに出演。2026年大河ドラマ「豊臣兄弟！」では明智光秀を演じる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内藤剛志さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“27クール続けて連続ドラマ出演”という日本記録を打ち出し、“連ドラの鉄人”と呼ばれる。主な出演作に、ドラマ「科捜研の女」シリーズ、「警視庁・捜査一課長」シリーズ、「TOYD」など出演作多数。その他、バラエティなどでも幅広く活躍。映画「ゲド戦記」「千と千尋の神隠し」ではアテレコも担当。NHKでは、大河ドラマ「翔ぶが如く」「花燃ゆ」、連続テレビ小説「わかば」、時代劇シリーズ「はんなり菊太郎」ほかに出演。2026年大河ドラマ「豊臣兄弟！」では明智家臣の斎藤利三を演じる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントの概要
タイトル：～天下人の夢から450年～ プレミアム豊臣トーク　in 東京・日本橋&lt;br /&gt;
開催日時：2026年7月26日（日）15:00開演&lt;br /&gt;
会場：日本橋三井ホール　（〒103-0022　東京都中央区日本橋室町2丁目2-1）&lt;br /&gt;
ゲスト：要潤さん　大河ドラマ「豊臣兄弟！」明智光秀役&lt;br /&gt;
　　　　内藤剛志さん　大河ドラマ「豊臣兄弟！」斎藤利三役&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントの趣旨
　2026年の大河ドラマ「豊臣兄弟！」(ＮＨＫ)では、滋賀・近江ゆかりの地や武将なども数多く登場しています。豊臣ゆかりの地はもちろん、織田信長が築いた夢の城・安土城もこの近江にあり、今年は築城から450年を迎える記念すべき節目です。&lt;br /&gt;
　滋賀県は、この大河ドラマ「豊臣兄弟！」の放送をきっかけとして、日本の歴史を動かした近江の豊かな文化、壮大な自然、そして知られざる魅力を、ドラマキャストを迎えるプレミアムなトークイベントを通じて、東京から全国へと発信します。天下人の夢が息づく地・滋賀の真髄を、ぜひこのイベントで体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者募集について
【応募期間】2026年6月8日（月）12：00から7月5日（日）23：59まで&lt;br /&gt;
【定員・料金】700名・無料&lt;br /&gt;
【応募方法】インターネットによる事前申込&lt;br /&gt;
【申込フォームＵＲＬ】しがネット受付&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://ttzk.graffer.jp/pref-shiga/smart-apply/apply-procedure-alias/toyotomi-talk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ttzk.graffer.jp/pref-shiga/smart-apply/apply-procedure-alias/toyotomi-talk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しがネット受付 2次元コード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の予定
・7月5日（日）：申込締め切り&lt;br /&gt;
・7月10日（金）：抽選結果通知（予定）&lt;br /&gt;
・7月26日（日）：「プレミアム豊臣トーク」開催（日本橋三井ホール／東京・日本橋）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ここ滋賀」で『びわ湖・戦国マルシェ』同時開催
&lt;br /&gt;
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」横のイベントスペース（公開空地）では、豊臣ゆかりの地である滋賀県内の様々な地域の魅力発信のため、市町のＰＲブースや産品の販売ブースなどが出展するびわ湖・戦国マルシェを7月26日（日）に同時開催します！トークショーイベントと併せて、近江の戦国ゆかりの地を存分に体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報：滋賀県内の主なスポットや催事
■滋賀県立安土城考古博物館（近江八幡市）&lt;br /&gt;
織田信長が築いた安土城の歴史と文化を専門とする博物館です。安土城跡の広大な範囲&lt;br /&gt;
を調査・研究し、出土品や詳細な復元模型、最新の調査成果に基づいた映像資料などを&lt;br /&gt;
展示しています。本年は安土城築城450周年の節目にあたり、戦国時代の近江における&lt;br /&gt;
文化や人々の生活、そして信長の天下統一に向けたビジョンを深く探求できる施設とし&lt;br /&gt;
て、歴史愛好家から一般の方まで広く親しまれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://azuchi-museum.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://azuchi-museum.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/azuchihaku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/azuchihaku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Youtube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCcEjba98uG94zcQKgUP3uwQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCcEjba98uG94zcQKgUP3uwQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■北近江豊臣博覧会（2026年2月1日（日）～12月20日（日））（長浜市）&lt;br /&gt;
滋賀県内では、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の放送にあわせて、豊臣秀吉、秀長兄弟ゆか&lt;br /&gt;
りの地である長浜で北近江豊臣博覧会を開催しています。「豊臣兄弟！北近江長浜&lt;br /&gt;
大河ドラマ館」は、ドラマの衣装・小道具の展示、特集パネルや長浜でしか見られない&lt;br /&gt;
オリジナル映像等を通して、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の魅力をより深く知ることので&lt;br /&gt;
きる展覧会を期間限定で実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.nagahama-sengoku.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagahama-sengoku.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kitaohmi_toyotomi_exhibition/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/kitaohmi_toyotomi_exhibition/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/sengoku_naga&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/sengoku_naga&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>株式会社マーケットエンタープライズと連携協定を締結！不要品リユースの促進へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606120760</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 11:49:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>三重県菰野町は、循環型社会の形成に向けた新たな取り組みとして、リユースプラットフォーム「おいくら」を運営する株式会社マーケットエンタープライズと「菰野町内のリユース活動」に関する連携協定を締結いたしま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
三重県菰野町は、循環型社会の形成に向けた新たな取り組みとして、リユースプラットフォーム「おいくら」を運営する株式会社マーケットエンタープライズと「菰野町内のリユース活動」に関する連携協定を締結いたしました。&lt;br /&gt;
本協定に基づき、町内における不要品のリユース（再使用）を促進し、まだ使用可能なものが粗大ごみなどとして廃棄される現状の課題解決と、町民のリユース意識の向上を図ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
連携協定に至った経緯&lt;br /&gt;
菰野町では、「菰野町一般廃棄物（ごみ）処理基本計画」において、3R（排出抑制、再使用、再生利用）の推進と適正処理を掲げています。しかし、町内ではまだ使えるものが粗大ごみ等として廃棄されるケースが見られ、新たなリユース施策を模索しておりました。&lt;br /&gt;
一方、株式会社マーケットエンタープライズは「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げ、官民連携でのSDGsへの取り組みを積極的に展開されています。「リユース活動促進による循環型社会の形成を目指したい」という両者のニーズが一致したことから、今回のリユースプラットフォーム「おいくら」を用いた官民連携による取り組みが実現にいたりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リユースプラットフォーム「おいくら」について&lt;br /&gt;
「おいくら」は、不要品を売りたい方が一度の依頼で全国の加盟リサイクルショップへ一括査定依頼ができ、買取価格をまとめて比較できるリユースプラットフォームです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
手軽な一括査定： 一度の依頼だけで、複数の買取事業者の価格を比較できます。&lt;br /&gt;
自宅からの搬出対応： 買取事業者によっては、自宅内からの搬出まで行うため、大型の不要品処分にも便利です。&lt;br /&gt;
※リユースできる（再販できる）品物が買取対象となるため、すべての品物を引き取りできるわけではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
連携事業者&lt;br /&gt;
名称： 株式会社マーケットエンタープライズ（東証スタンダード市場上場）&lt;br /&gt;
事業内容： ネット型リユース事業（「おいくら」「高く売れるドットコム」等）、モバイル通信事業、情報メディア運営など&lt;br /&gt;
特徴： 2006年の設立以来、ネット型リユース事業を中心に成長を続け、サービス利用者は延べ940万人を達成。80か国以上への顧客農機具の輸出なども手掛けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ】&lt;br /&gt;
環境課 環境係Tel：059-391-1150&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Fax：059-391-1193&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/9/10173.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/9/10173.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108876/202606120760/_prw_PI1im_7Cs6mj5o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>笑いと迫力の殺陣が融合！7月18日（土）に「よしもと剣喜劇」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606120759</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 11:46:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>主催の菰野町芸術文化協会と共催の菰野町は、菰野町70周年および菰野町芸術文化協会35年の歩みを記念し、2026年7月18日（土）に菰野町町民センターにて「よしもと剣喜劇」公演を開催いたします。 本公演...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
主催の菰野町芸術文化協会と共催の菰野町は、菰野町70周年および菰野町芸術文化協会35年の歩みを記念し、2026年7月18日（土）に菰野町町民センターにて「よしもと剣喜劇」公演を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本公演は、よしもと独自の「笑い」と迫力満載の「殺陣（たて）」が融合した、子どもから大人まで楽しめるエンターテインメントです。また、公演終了後にはプロの技を肌で体感できる、小学生を対象としたユニークなワークショップも実施いたします。チケット販売およびワークショップの申込受付は、明日6月6日（土）午前9時より開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要&lt;br /&gt;
日時： 2026年7月18日（土）13:30開演（13:00開場／16:00終了予定）&lt;br /&gt;
場所： 菰野町町民センター（三重郡菰野町大字福村871-2）&lt;br /&gt;
定員： 450席（全席自由）&lt;br /&gt;
料金： 一般 500円 ／ 中学生以下 無料（※中学生以下もチケットが必要です）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラム内容&lt;br /&gt;
1.お笑いライブ&lt;br /&gt;
よしもとの芸人による爆笑ライブ！笑いが絶えない特別なステージをぜひ会場でお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. よしもと剣喜劇&lt;br /&gt;
よしもとの芸人によるユーモアたっぷりの笑いと、息をのむ本格的な殺陣がステージ上で繰り広げられます。記念事業にふさわしい、会場が一体となって笑顔になれる特別な公演をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. ワークショップ（※小学生限定・要事前申込）&lt;br /&gt;
公演終了後、ステージの熱気そのままにプロの技を体験できるワークショップを開催します。「剣で斬られてずっこける」といった、よしもとならではのコメディの極意や、殺陣の楽しさを体感していただけます。&lt;br /&gt;
申込期間： 6月6日（土）～ 6月14日（日）&lt;br /&gt;
申込方法： 専用の申込フォームより受付&lt;br /&gt;
※定員を超えた場合は抽選となります。&lt;br /&gt;
■ チケット販売について&lt;br /&gt;
販売開始： 6月6日（土）9:00～&lt;br /&gt;
受付時間： 9:00 ～ 17:00（月曜休館）&lt;br /&gt;
販売場所： 菰野町町民センター 窓口（三重郡菰野町大字福村871-2）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ】&lt;br /&gt;
菰野町芸術文化協会 事務局&lt;br /&gt;
TEL： 059-394-3930&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.town.komono.mie.jp/site/70th-komonotown/10125.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.town.komono.mie.jp/site/70th-komonotown/10125.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108876/202606120759/_prw_PI1im_964bEJOz.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【実施報告】「GLION ARENA KOBEとともに拓く“神戸”の未来」をテーマとしたハイブリッドセミナーを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606050429</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）は、株式会社One Bright KOBEおよび株式会社ストークスと共催で、2026年5月25日（月）に、「GLION ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）は、株式会社One Bright KOBEおよび株式会社ストークスと共催で、2026年5月25日（月）に、「GLION ARENA KOBEとともに拓く“神戸”の未来 ～開業1年目を終えて！～」をテーマとした、オフライン（会場）＋オンライン（ZOOMウェビナー）のハイブリッドセミナーを開催しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「GLION ARENA KOBE」および「TOTTEI」の開業から1年。アリーナで生まれた賑わいは少しずつ、しかし着実に「神戸」のまちに浸透してきました。このような節目に開催された本セミナーでは、開業1周年の振り返りにとどまらず、ホテル・百貨店・商店街・飲食など様々な立場で神戸のまちを牽引してきた豪華なゲストをお招きし、「これからの神戸のまちづくり」について熱い議論を交わしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当日はオフラインとオンラインのハイブリッド形式にて開催。地元・神戸の皆様から、全国各地のスタジアム・アリーナを基点としたまちづくりを計画されている自治体・事業者まで幅広い層の方々にご参加いただき、本テーマに対する注目度の高さがうかがえる結果となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
登壇者と講演内容 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■GLION ARENA KOBEの挑戦。開業1年目を終えて！&lt;br /&gt; 
　株式会社スマートバリュー 取締役 兼 代表執行役社長&lt;br /&gt; 
　株式会社One Bright KOBE 代表取締役社長　&lt;br /&gt; 
　株式会社ストークス 代表取締役社長　渋谷 順&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社One Bright KOBEが運営を担う「GLION ARENA KOBE」「TOTTEI」、またB.LEAGUE所属のプロバスケットボールチーム「神戸ストークス」について、この1年間の振り返りと実績を共有しました。&lt;br /&gt; 
また、将来的な定住人口の減少を見据え「民間主導の主体者がリスクテイクしてまちづくりを推進していくこと」の重要性を強調するとともに、経済的な価値と社会的な価値を両立させ、アリーナ・コンテンツ・デジタル・ソーシャルも使いながら、来訪者がまちを回遊して消費する仕組みづくりについて語られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■アリーナからまちに「染み出す」～アリーナ基点での新たなまちづくり～&lt;br /&gt; 
　株式会社One Bright KOBE コミュニティマネージャー　馬場 胡々路&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アリーナを基点に、まちの中へ浸透・循環していくスマートシティの創出を目指したコミュニティ・プラットフォーム「Commons Tech KOBE」について、その構想と取り組み内容を共有しました。&lt;br /&gt; 
来訪者のリアルタイムデータを収集・分析し、その結果を神戸のまちの事業者と共有・連携していく仕組みを構築していることを説明。その先に見据えている未来として、単なるデータ活用に留まらず、データでは測れないまちの熱量や歴史を掛け合わせ「50年後も働きたいまち、遊びに来たいまちであり続ける」というビジョンが語られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
パネルディスカッション 
パネルディスカッションでは、「GLION ARENA KOBEとともに拓く“神戸”の未来」をテーマに、登壇者それぞれの視点から議論を展開しました。以下、内容一部抜粋。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ホテルオークラ神戸 代表取締役社長 総支配人&lt;br /&gt; 
石垣 聡 氏&lt;br /&gt; 
アリーナ開業に伴い、日本人が神戸に来てくれるきっかけが増えたという面では非常にポジティブに感じている。しかしインバウンドの面では、大阪・京都に比べるとまだまだであると実感している。&lt;br /&gt; 
神戸は非常にコンパクトなまちで、人間関係もタイトだからこそ保守的な面もあるが、だからこそGLION ARENA KOBEのような新しい存在が、揺さぶってくれることは非常にありがたい。&lt;br /&gt; 
インバウンドと日本人観光客、双方のバランスを意識しつつ「熱量」を持って取り組んでいきたい。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社阪急阪神百貨店 執行役員 神戸阪急店長&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
杉崎 聡 氏&lt;br /&gt; 
神戸阪急の強みは「立地の良さ」。神戸の一等地で事業をしていくからには、神戸のまちを楽しくする仕事をしていきたい。神戸には様々な強みがあるので、そのポテンシャルをいかせるようなコンテンツを百貨店としてパッケージング化していきたい。アリーナで開催しているイベントとのコラボレーションも、ぜひやっていきたい。百貨店としては、館内の回遊性を高めるための施策を日々必死に考えているので、その横展開も可能だと考えている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
神戸・三宮センター街1丁目商店街振興組合 副理事長&lt;br /&gt; 
植村 一仁 氏&lt;br /&gt; 
GLION ARENA KOBEや神戸ストークスによって、これからもっと流動性が高まっていければいいなと感じている。神戸ストークスに限らず様々なスポーツで神戸のチームが良い成績を残しているのは非常によいことなので、センター街としても、それぞれのチームと連携しつつ新しいお客様を呼び込んでいきたい。&lt;br /&gt; 
センター街もこれから再開発を控えている。神戸のまちがどういうまちなのかということを発信して、今ある良さをいかしつつ、新しいまちにしていきたいと考える。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
三宮中央通りまちづくり協議会 理事･企画部長&lt;br /&gt; 
永田 泰資 氏&lt;br /&gt; 
アリーナができたことの一番大きな意味は「目的地ができた」ということ。そこから、どのように回遊につなげていくかが神戸全体の課題だと認識している。&lt;br /&gt; 
アリーナは実際駅周辺から歩いてみるとそんなに遠くはないけれど、まだまだ心理的にはすごく遠く感じてしまうことも課題。その心理的距離をどう詰めるのかが重要だと考える。アリーナができて終わりではなく、そのリソースをどう使い、どう回し、どう資産に変えていくかについて、まち全体で取り組んでいくということが面白いと感じている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
南京町『老祥記』 専務取締役 四代目&lt;br /&gt; 
曹 祐仁 氏&lt;br /&gt; 
神戸の南京町は、元々いた日本人と中国人が融合して成り立った背景があるため、和食・洋食・スイーツ・雑貨など、一言で中華とは括れない魅力がある。&lt;br /&gt; 
近年は様々な方とコラボレーションをしており、神戸ストークスの試合の日にはユニフォームを着てプロモーションをする、春節祭にてチアの皆さんにパフォーマンスをしていただくなど、One Bright KOBEや神戸ストークスとも連携を深めてきた。&lt;br /&gt; 
GLION ARENA KOBEは、神戸の中心からそれほど遠くないにも関わらず、まだまだ心理的距離があるという話があったが、行く回数を重ねるごとに、その心理的距離はどんどん短くなっているように感じる。&lt;br /&gt; 
それをさらに短くするためには、三宮の駅とGLION ARENA KOBEを結ぶ道中に「楽しい寄り道」となれる場所があればよいのではないかと考える。One Bright KOBEがその取り組みの先導者になってくれることを期待する。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加者の感想（アンケートより抜粋） 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【神戸の方々からの視点】&lt;br /&gt; 
・地元のことなのに、まだ知らないことがたくさんあると気づかされ、非常に楽しい時間でした。神戸のために自分ももっと頑張ろうという刺激をいただきました。&lt;br /&gt; 
・神戸の各業界を代表する企業がアリーナと手を組むことで、非常に大きなパワーが生まれると感じました。弊社としても何かしらの形でこの大きな渦に巻き込まれ、共に神戸を盛り上げていきたいです。&lt;br /&gt; 
・『街に染み出す』というキーワードが非常に印象的でした。ユニフォームを着たファンが周辺地域を回遊する仕組みづくりや、そこから生まれる新たな経済効果に地元の事業者として大きな可能性を感じています。&lt;br /&gt; 
・滞在型観光への転換は神戸全体の悲願であり、アリーナがその強力な推進力になることを確信しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【全国・他地域からの視点】&lt;br /&gt; 
・神戸の街の発展に対して、これほど前向きに取り組まれている方々（登壇者）が集まっている姿が非常にうらやましく、エリアでの積極的な連携強化の重要性を再認識しました。&lt;br /&gt; 
・単なるスポーツ施設の枠を超え、街全体のマーケティング（Commons Tech KOBE）を進めるという先進的な取り組みは、全国の自治体やアリーナ計画の非常に大きなロールモデルになると感じます。&lt;br /&gt; 
・行政に依存せず、民間がリスクを取って地域を牽引するという渋谷代表の強い覚悟に刺激を受けました。オール神戸が一丸となっている姿は、他地域から見ても非常に強力なメッセージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
総括 
本セミナーを通じ、深刻な人口減少社会に立ち向かうためには「民間が主体者となってリスクテイクしながら、自分たちのまちをつくっていく」という姿勢がいかに重要であるかが、改めて浮き彫りとなりました。&lt;br /&gt; 
年間約160万人を動員するアリーナの集客力を一過性のものに終わらせず、いかにして神戸のまち全体の持続的な繁栄や経済循環へと繋げていくか。これはアリーナ単体の課題ではなく、行政や地域、事業者が一体となって取り組んでいかなければならないまち全体の大きなテーマです。&lt;br /&gt; 
当社は、「神戸ストークス」のB.PREMIER（※）参入という新たな転換期を見据えつつ、今後もまちの皆様との連携をより一層深めながら、10年後、50年後も愛され続ける神戸の未来を、一歩ずつ着実に積み上げていく方針です。&lt;br /&gt; 
そして、この神戸の地から生まれる「アリーナ基点の地域創生モデル」を次世代のスタンダードとして、広く全国の地方都市へ波及・展開させていくことを目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（※）B.PREMIER&lt;br /&gt; 
男子プロバスケットボール「B.LEAGUE」が2026-2027シーズンからスタートさせる、新たなリーグ構造の最上位カテゴリー。従来の勝敗（競技成績）中心の昇降格制度から、入場者数や売上高、アリーナの基準など「経営力」を重視した審査によって参入クラブが決定される。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13 本町ガーデンシティテラス12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202606050429/_prw_PI1im_9i7Gvyov.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「神戸市役所本庁舎２号館再整備事業」建設工事に本格着手</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110737</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>オリックス不動産株式会社（本社：東京都港区、社長：北村 達也）を代表企業として、阪急阪神不動産株式会社、関電不動産開発株式会社、大和ハウス工業株式会社、芙蓉総合リース株式会社、株式会社竹中工務店、安田...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月12日&lt;br /&gt;


オリックス不動産株式会社・阪急阪神不動産株式会社&lt;br /&gt;
関電不動産開発株式会社・大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
芙蓉総合リース株式会社・株式会社竹中工務店&lt;br /&gt;
安田不動産株式会社・神戸市&lt;br /&gt;

　オリックス不動産株式会社（本社：東京都港区、社長：北村 達也）を代表企業として、阪急阪神不動産株式会社、関電不動産開発株式会社、大和ハウス工業株式会社、芙蓉総合リース株式会社、株式会社竹中工務店、安田不動産株式会社から構成されるコンソーシアム（以下、「本コンソーシアム」）は、このたび、「神戸市役所本庁舎２号館再整備事業」(※1)において、建設工事に本格着手しますのでお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外観イメージパース(※2)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本事業(※3)は、建築から60年以上が経過し、老朽化が進んでいた神戸市役所本庁舎２号館について、民間事業者のノウハウを活用して建て替えを行い、市庁舎を再整備するとともに、三宮駅周辺とウォーターフロントエリアの中間地点に位置する特性を生かし、賑わいを創出し、国内外からの集客・交流を促進することを目指すものです。建設工事の本格着手に加え、高層階には、兵庫県初進出となるヒルトンのラグジュアリーブランド「コンラッド・ホテルズ&amp;amp;リゾーツ」（以下、「コンラッド」）の開業が決定しました。&lt;br /&gt;
　本コンソーシアムと神戸市による連携のもと、今後も、世界、社会、地域とのつながり（Connect）を生み出し、「神戸の未来をけん引する交流・創造拠点づくり」に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
※1 &lt;a href=&quot;https://www.orix-realestate.co.jp/news/2022/08/release_002250.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2022年8月31日付リリース：「神戸市役所本庁舎２号館再整備事業」の事業者公募開発事業者に選定&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2 本プレスリリースに使用しているすべてのイメージパースは、現時点のものであり、今後変更となる可能性があります。&lt;br /&gt;
※3 出典：&lt;a href=&quot;https://www.city.kobe.lg.jp/a55197/shise/kekaku/jutakutoshikyoku/kobetoshin/2goukansaiseibi.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;神戸市「市役所本庁舎2号館の再整備」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本事業の特長&lt;br /&gt;
1. 三宮駅周辺～ウォーターフロントエリア間の活性化&lt;br /&gt;
（1）周辺エリアの回遊性向上&lt;br /&gt;
　本施設の立地は、繁華街である三宮駅周辺と旧居留地や再整備が進むウォーターフロントエリアを行き来する中間点に位置します。その特性を生かし、新たな出会いとコミュニティが生まれる公共機能と、国内外に神戸らしさや魅力を発信する民間の集客・賑わい機能を導入します。また、地下通路などとのスムーズな接続や通り抜けができる施設内通路の整備を行うことで、歩いて楽しい神戸のまちの回遊性向上に寄与します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（2）気軽に立ち寄れる空間の整備&lt;br /&gt;
　低層部には、公共空間としてご利用いただける「（仮称）市民利用空間」を設置します。森林資源が豊かな神戸らしい木のぬくもりや緑の心地よさを感じながら、イベントや休憩、交流などのさまざまな用途にご利用いただける空間とします。また、明るく開放的な正面エントランス前空間やサンクンガーデン（半地下広場）など、市民や来街者が気軽に立ち寄ることができるオープンスペースを整備します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左：（仮称）市民利用空間、右：正面エントランス前空間（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 建物全体と各機能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
集客・交流を促進する機能（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　低層部分には市役所機能のほか、商業機能、屋上庭園を複合的に配置し、来訪者がさまざまなアクティビティを楽しみながら滞在・回遊できる場を創出します。&lt;br /&gt;
　高層部分には、ヒルトンのラグジュアリーブランド「コンラッド」とハイグレードなオフィスを導入します。4階にはホテルのボールルームや大小さまざまな会議室を備えたカンファレンス施設を整備し、ビジネス交流の機会創出を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（1）ホテル&lt;br /&gt;
　地上4階および高層20階～28階には、兵庫県初進出となるヒルトンのラグジュアリーブランド「コンラッド」が出店します。本事業でホテル事業の幹事会社であるオリックス不動産株式会社とヒルトンはこのたび運営委託契約を締結し、ホテル名称を「コンラッド神戸」に決定しました。なお、開業は2030年を予定しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　「コンラッド神戸」は、50㎡を中心とする136室の客室のほか、ラウンジ、レストラン、バー、フィットネス、スパ、プール、また、宴会や会議需要にも対応する約500㎡のボールルームや多目的で使用するミーティングスペースなどを設置する予定です。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左：レセプションロビー、右：ボールルーム（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜コンラッド・ホテルズ&amp;amp;リゾーツについて＞&lt;br /&gt;
　ヒルトンのラグジュアリーブランド「コンラッド・ホテルズ&amp;amp;リゾーツ」は、現在、世界5大陸で50軒のホテルを展開しています。直感的なサービスと地域と深く結びつく体験を通じて、お客さまの探求心を刺激します。本ブランドでは、シグネチャー・プログラム「Conrad 1/3/5」(※4)を通じ、その土地の文化や魅力を体感し、より本質的なつながりを生み出す機会を提供しています。また、厳選されたコンテンポラリーアートが館内に配された空間は、お客さまにインスピレーションをもたらします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;※4 &lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000154.000033161.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「コンラッド・ホテルズ&amp;amp;リゾーツ」、有意義な旅行体験を創出する「Conrad 1/3/5」プログラムをリニューアル|ヒルトンのプレスリリース&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（2）オフィス&lt;br /&gt;
　神戸市内で最大級の1フロアあたりの貸付面積が約500坪（約1,680㎡）となるハイグレードなオフィスを整備します。1フロアの一体利用から最小約45坪（約150㎡）の分割利用まで、企業の進出ニーズに応じてフレキシブルにご利用いただけます。また、9階の屋上庭園に面して、気分転換やサードプレイスなどさまざまなシーンで利用できるオフィスワーカー専用ラウンジを整備し、オフィスワーカーのサポートと企業間交流の促進を図ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9階オフィスワーカー専用ラウンジ（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（3）商業&lt;br /&gt;
　フラワーロード沿道に面した地上1・2階、さんちかや地下鉄海岸線三宮・花時計前駅とつながる地下1階を含む3フロアに、地域の魅力を発信するなど個性あるさまざまな飲食・物販・サービス店舗を配置するとともに、地上と地下をつなげる開放的なサンクンガーデンを整備することで、神戸のまちの回遊促進および賑わい創出を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サンクンガーデンに面した商業施設（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（4）市役所&lt;br /&gt;
　コミュニケーションの活性化や時代の変化への柔軟な対応のため、間仕切りのないオープンな執務空間を確保するとともに、遮音性の高い会議室や上下階の交流を円滑にする内部階段の設置などにより、職員が働きやすく、生産性の高いオフィス環境を整備します。また、環境性能として、市庁舎部分において「ZEB Oriented」相当を達成し、BELS認証（建物の省エネルギー性能を表示する第三者認証制度）を取得しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オープンな執務空間（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 市庁舎周辺エリアを象徴する環境・防災面にも優れたまちのランドマーク&lt;br /&gt;
（1）港町を象徴する夜間景観&lt;br /&gt;
　神戸の海と山を結び、周辺の景観と調和する神戸らしい上質な外観をイメージし、ホテルなどが入る高層部はガラスボックスを頂部に取り入れた特徴的なデザイン、市役所機能などが入る低層部は旧２号館から継承した水平基調を意図したデザインとしています。夜は天井の高いホテルロビー空間がライトアップされ、まちの灯台のように遠くからも港町神戸を感じられるランドマークとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夜間時の外観（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（2）環境・防災への積極的な取り組み&lt;br /&gt;
　環境面では、市庁舎部分におけるBELS認証取得のほか、建物全体で環境配慮に積極的に取り組んでおり、CASBEE神戸（神戸市建築物総合環境評価制度）で最も高いSランクを達成しています。&lt;br /&gt;
　また、9階には魅力的な屋上庭園を設け、市民やオフィスワーカー、来街者などが緑に親しむ、憩いの場所として利用できる空間を整備します。&lt;br /&gt;
　バリアフリー対応として、全体共用部をはじめ、オフィスや市庁舎部分ではバリアフリー認定を取得しており、多様な利用者に配慮した計画としています。&lt;br /&gt;
　防災面では、中間階免震構造を採用することで地震時の安全性向上を図るとともに、浸水対策として電気室や機械室、防災センターなどの重要設備室を上層部に配置するなど、災害時のリスク低減を図ります。あわせて、民間エリアの一部を一時滞在施設として開放することを想定するなど、帰宅困難時対策の役割も担います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■事業概要&lt;br /&gt;
事業名称：神戸市役所本庁舎２号館再整備事業&lt;br /&gt;
所在地：神戸市中央区加納町6丁目5番1号&lt;br /&gt;
計画地面積：約4,900㎡&lt;br /&gt;
延床面積：約77,000㎡&lt;br /&gt;
建築面積：約4,350㎡&lt;br /&gt;
構造・規模：鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造、鉄筋コンクリート造&lt;br /&gt;
　　　　　　地下2階、地上29階、塔屋1階&lt;br /&gt;
建物高さ：約135m&lt;br /&gt;
主要用途：行政機能：市庁舎、（仮称）市民利用空間&lt;br /&gt;
　　　　　民間機能：ホテル、オフィス、商業&lt;br /&gt;
設計監理者：竹中工務店・日建設計　設計共同体（株式会社竹中工務店・株式会社日建設計）&lt;br /&gt;
施工者：株式会社竹中工務店&lt;br /&gt;
環境配慮評価：建物全体：CASBEE神戸Sランク&lt;br /&gt;
市庁舎：ZEB-Oriented相当（BELS認証）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後のスケジュール（予定）&lt;br /&gt;
本格着工：2026年6月&lt;br /&gt;
竣工：2029年9月（以降順次供用開始予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■位置図&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202606110737/_prw_PI1im_83wVZqKp.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>福岡の夜に、新しい景色を。大濠公園日本庭園『宙-SORA-』が2026年6月30日で営業終了</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110726</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ランハンシャ</dc:creator>
        <description>株式会社ランハンシャ（本社：福岡市）は、大濠公園日本庭園で開催しているナイトアートイベント 『宙-SORA-』を、2026年6月30日（火）をもって営業終了することをお知らせいたします。 2025年7...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ランハンシャ（本社：福岡市）は、大濠公園日本庭園で開催しているナイトアートイベント&lt;br /&gt;
『宙-SORA-』を、2026年6月30日（火）をもって営業終了することをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
2025年7月の開業以来、「福岡の夜に、新しい景色を。」をコンセプトに、日本庭園と光・音・映像を融合させた没入型ナイトアートとして展開してまいりました。&lt;br /&gt;
これまで累計来場者数6万3,000人を突破し、福岡都市圏の来場者をはじめ、県外観光客や海外旅行者など多くの方々にご来場いただきました。&lt;br /&gt;
約1年間にわたり福岡の夜を彩ってきた『宙-SORA-』は、2026年6月30日をもって営業終了いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
福岡の夜に誕生した、新たなナイトコンテンツ&lt;br /&gt;
『宙-SORA-』は、歴史ある大濠公園日本庭園を舞台に、光・音・映像による演出を組み合わせた体験型ナイトアートです。&lt;br /&gt;
昼間とは異なる幻想的な景色を創出し、来場者は庭園内を歩きながら、光に包まれた特別な夜の散策を楽しむことができます。&lt;br /&gt;
会場内には、水面や樹木を彩る演出のほか、『宙-SORA-』を象徴する巨大な「月」のインスタレーションを設置。&lt;br /&gt;
この月はSNSでも数多く投稿され、福岡の夜景スポットとして多くの方に親しまれてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界的庭園デザイナー石原和幸氏プロデュース&lt;br /&gt;
「浮花 -Fuka-」も見納めに&lt;br /&gt;
2026年4月には、世界的庭園デザイナー石原和幸氏がプロデュースした新コンテンツ「浮花 -Fuka-」が誕生しました。&lt;br /&gt;
日本庭園の池に広がる花々と光が織りなす幻想的な空間は、新たなフォトスポットとして注目を集め、多くの来場者が写真撮影を楽しむ人気コンテンツとなりました。&lt;br /&gt;
『宙-SORA-』でご覧いただける「月」「浮花 -Fuka-」をはじめとする全ての演出は、2026年6月30日をもって見納めとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご来場いただいた皆さまへ&lt;br /&gt;
2025年7月の開業以来、多くの皆さまにご来場いただきましたことを心より感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
ご家族やご友人との時間、大切な人との思い出づくり、旅行のひとときなど、『宙-SORA-』が皆さまの心に残る景色となっていれば幸いです。&lt;br /&gt;
営業終了まで残りわずかとなりましたが、まだ訪れたことがない方も、もう一度ご覧になりたい方も、この機会にぜひ最後の『宙-SORA-』をご体感ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催概要&lt;br /&gt;
イベント名：大濠公園日本庭園『宙-SORA-』&lt;br /&gt;
営業終了日：2026年6月30日（火）&lt;br /&gt;
開催時間：&lt;br&gt;20:00～22:00（最終入場21:30）&lt;br /&gt;
会場：&lt;br&gt;大濠公園 日本庭園&lt;br&gt;（福岡県福岡市中央区大濠公園1-7）&lt;br /&gt;
入場料金（税込）&lt;br&gt;・大人　2,300円（前売1,800円）&lt;br&gt;・中高生　1,800円（前売1,300円）&lt;br&gt;・小学生　1,400円（前売900円）&lt;br /&gt;
※未就学児無料（保護者同伴に限る）&lt;br&gt;※前売券は公式サイトより購入可能&lt;br /&gt;
公式サイト&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://sora-ohori.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sora-ohori.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sora_ohori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/sora_ohori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ランハンシャについて&lt;br /&gt;
株式会社ランハンシャは、福岡を拠点とするデジタルクリエイター集団です。&lt;br /&gt;
プロジェクションマッピングやインタラクティブアートなどのデジタル技術を活用し、観光地や歴史的空間に新たな価値を創出する体験型コンテンツの企画・制作を行っています。&lt;br /&gt;
地域資源と先端技術を融合させた独自の演出を通じて、人々の記憶に残る体験を創出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントに関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
株式会社ランハンシャ&lt;br /&gt;
TEL：092-406-7406（平日10:00～19:00）&lt;br /&gt;
E-mail：info@run-hun.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>尼崎市出身の堂安律選手が参加するサッカー日本代表を応援 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110716</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市は、尼崎市出身のプロサッカー選手、堂安律選手が参加するFIFA ワールドカップ2026 の日本代表を応援するために、尼崎城を日本代表のチームカラーであるサムライブルーにライトアップします。 ⑴ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市は、尼崎市出身のプロサッカー選手、堂安律選手が参加するFIFA ワールドカップ2026 の日本代表を応援するために、尼崎城を日本代表のチームカラーであるサムライブルーにライトアップします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
⑴&amp;nbsp; &amp;nbsp;実施期間&lt;br /&gt; 
６月12 日（金）から６月25日（木）まで&lt;br /&gt; 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 【参考】日本戦の日程（日本時間） &lt;br /&gt;  
 ６月15日（月）午前５時から&lt;br /&gt; ６月21日（日）午後１時から&lt;br /&gt; ６月26日（金）午前８時から&lt;br /&gt;  
 
 
 
※日本戦の初戦（６月15日（月））の３日前からライトアップを開始し、グループステージ&lt;br /&gt; 
　最終戦の前日までライトアップを実施。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
⑵ 実施場所　尼崎城天守（尼崎市北城内27）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
⑶ カラー　サムライブルー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
⑷ 点灯時間　各日の日没後から午後11 時まで（天守南側は午後９時まで）&lt;br /&gt; 
※日本代表の試合に合わせてライトアップを実施します。&lt;br /&gt; 
　試合の日程によっては、実施期間が変更となることがあります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>当社連結子会社の株式会社One Bright KOBEが「TOTTEI KOBE開港祭Supported by神戸トヨペット」レポート公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605289881</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下：スマートバリュー）の連結子会社である株式会社One Bright KOBE（兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下：スマートバリュー）の連結子会社である株式会社One Bright KOBE（兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順）は、次世代アリーナ「GLION ARENA KOBE」および周辺エリア「TOTTEI」にて開催した開業1周年記念イベント「TOTTEI KOBE 開港祭&amp;nbsp; Supported by 神戸トヨペット」の実施レポート、および来場者データを公開いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年3月20日（金・祝）～4月19日（日）の期間中、総来場者数は31万人を記録。昨年のこけら落とし月間（25万人）を大きく上回る結果となり、当社グループが推進する『アリーナを基点とした持続可能なまちづくり・地域活性化』の大いなる可能性が示される結果となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
本イベントは、開業1周年への感謝の気持ちを込めて「文化が交差する、港の祝祭」をテーマに、音楽・アート・スポーツなど多彩なコンテンツを展開。TOTTEIが目指す「神戸から日本、そして世界へと新たな価値とカルチャーを発信していく」ことを象徴する1か月として企画しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 主要コンテンツの振り返り 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．アジア初上陸・水辺のイマーシブアート「KOBE BUBBLUMI 2026」 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
オーストラリア最大のカルチャーイベント「Vivid Sydney」等で活躍するアーティストAtelier Sisuによる幻想的なバブルアートを初開催。昼は太陽光を浴びてきらめくシャボン玉のように輝き、夜は神戸の美しい夜景と融合したカラフルなイルミネーションが来場者を魅了しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに期間中は「ナイトバブルショー」や「DJナイト」、「ドローンショー」などのナイトエンターテインメントを開催。また、日中には小さなお子様連れファミリー層向けイベントも実施。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．アリーナ・パークイベントとの相乗効果で回遊性が向上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
GLION ARENA KOBEでは神戸ストークスのホームゲーム（期間中8試合）が開催され、期間中に西地区優勝を決める試合も行われました。他にも「大相撲神戸場所（地方巡業）」や、多数のコンサートが開催され、TOTTEI PARKでは人気アーティストが出演した「TOTTEI PARK FESTIVAL2026」をはじめ、毎週豪華なイベントが連続開催されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　　　　　神戸ストークスB2西地区優勝　 　　　　　　　　　　　TOTTEI PARK FESTIVAL2026&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　　　　　　　WONDER WALK KOBE　 　　　　　　　　　　　　TOTTEI MUSIC GRADATION’26&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
来場者データ分析 
GLION ARENA KOBEやTOTTEI PARKで開催された多様なエンターテインメントコンテンツと連動し、来場者の滞在時間と購買の増加傾向を飛躍的に高めました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．購買傾向&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本期間のデータから、週末や祝日に多くの来場者が集まり、購買に繋がっていることが分かります。特に3月28日（土）・29日（日）は期間中で最も多くの方が来場し、売上・取引数ともに高い実績を記録しました。この週末に動員が伸びる傾向は4月に入ってからも継続しており、今後のイベント実施やアリーナ運営に活かせる良好な結果を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、神戸ストークスのチームカラーのGREENをテーマにした神戸市内のバー巡りデジタルスタンプラリーも開催し、アリーナ基点のまちなか回遊性向上に寄与しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．回遊傾向&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
アプリのデジタルスタンプラリーにより三宮～神戸ウォーターフロントエリアへの回遊傾向が見られました。このようなデータを活用し、今後来場者のさらなる回遊性向上やエリアマーケティングの課題解決に役立てる企画・施策を展開してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．神戸ストークスの新アリーナ効果&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
神戸ストークスは期間中のホームゲームのすべてをアリーナで開催し、レギュラーシーズン最終戦も実施しました。最終結果として昨シーズンの2倍となる5,874名の来場者を記録。この記録はB1を含む2025-26シーズンBリーグ全体で5位の成績となり、アリーナ開業を機に来場者数200％増と大きく数字を伸ばしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開業1周年を迎えて　 
株式会社One Bright KOBE&amp;nbsp; 取締役&lt;br /&gt; 
渋谷樹&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「GLION ARENA KOBE」が開業1周年を迎え、このTOTTEI（新港第2突堤）に多くの皆さまをお迎えできたことを大変嬉しく思います。かつて倉庫街だったこのエリアは、この1年間で総来場者数1,624,605人を記録するまでに成長いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、イベント期間中には、神戸ストークスが本アリーナでB2西地区優勝を果たし、5月17日（日）には「りそなグループB2 PLAYOFFS 2025-26」で見事悲願の優勝を成し遂げられました。応援いただいた皆さまに心より御礼申し上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 神戸ストークス優勝の瞬間 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今やこのTOTTEIは、単なる観戦・鑑賞の場に留まらず、訪れるだけで心が躍る『日常の中の非日常』を提供する場所へと進化を続けています。今後も皆さまからいただく声を大切にしながら、パートナー企業や地域の皆さまと共に、アリーナを基点とした持続可能なまちのにぎわいづくりに取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そして、神戸ウォーターフロントから日本、さらには世界へ向けて、新しい感動体験を発信し続けます。今年8月にはNBAプレイヤー八村塁選手によるプロジェクト「Daiichi Life Group Presents BLACK SAMURAI KOBE CAMP 」の開催を予定するなど、夢を応援するアリーナとして、地域に根差した取り組みをおこなってまいりますので、引き続きよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社One Bright KOBE 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社One Bright KOBE&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 兵庫県神戸市中央区新港町2-1&lt;br /&gt;  
 
 
 出資企業&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー、株式会社NTTドコモ&lt;br /&gt;  
 
 
 PJサイトURL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.kobearena.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kobearena.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13&lt;br /&gt; 本町ガーデンシティテラス12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202605289881/_prw_PI1im_gGB06FuS.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>環境省「令和7年度補正予算自動車等向け再生プラスチック安定供給体制の構築のためのFS事業」に採択</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090601</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>環境省「令和7年度補正予算 自動車等向け再生プラスチック安定供給体制の構築のためのFS事業」に12社コンソーシアムが採択 ～ 安定供給モデルの実現可能性を検討開始 ～ タイボーを代表とする12社コンソ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月11日&lt;br /&gt;


株式会社タイボー、株式会社アクシリア・コンサルティング、&lt;br /&gt;
石塚化学産業株式会社いその株式会社、株式会社近江物産、&lt;br /&gt;
株式会社カネヨシ、J-CIRCULARS株式会社、資源循環システムズ株式会社、&lt;br /&gt;
大栄環境株式会社トーエイ株式会社、BIPROGY株式会社、株式会社八木熊&lt;br /&gt;

 環境省「令和7年度補正予算 自動車等向け再生プラスチック安定供給体制の構築のためのFS事業」に12社コンソーシアムが採択&lt;br /&gt; 
～ 安定供給モデルの実現可能性を検討開始 ～&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 タイボーを代表とする12社コンソーシアムは、環境省の「令和7年度補正予算 自動車等向け再生プラスチック安定供給体制の構築のためのFS（Feasibility Study）事業」に採択されました。本事業では、デジタル技術を取り込みながら、中部圏を対象に廃プラスチックの回収から再生材の製造、供給に至るまでを一体的に捉えた再生プラスチックの安定供給モデルの実現可能性を検証します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【背景】&lt;br /&gt; 
自動車業界では、「欧州におけるELV規則案（注1）」やサステナビリティへの対応要求の高まりを背景に、再生プラスチック需要が急速に拡大しています。一方で国内では、供給量不足、品質ばらつき、コスト競争力、トレーサビリティー確保などの課題が顕在化しています。また、2041年時点の自動車向け再生プラスチック供給見込み量は約6.9〜9.5万トンと試算されており、目標である20万トンに対して大幅に不足する見込みとなっています。これらの課題を踏まえ、資源回収から再生材料製造、物流、需要家までを含むサプライチェーン全体での連携が求められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【概要】&lt;br /&gt; 
本事業では、自動車由来、容器包装、家電、産業廃棄物など多様な由来の廃プラスチックを広域的に集約し、自動車産業など向けに求められる品質および供給量を確保できるかについて、サプライチェーン全体を対象に総合的な検討を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■FSの概要&lt;br /&gt; 
１．実施期間：2026年5月15日～2027年2月26日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．対象エリア：中部圏（愛知県・三重県周辺）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．主な検証項目：&lt;br /&gt; 
・再生資源・再生原料の調達ポテンシャルの把握&lt;br /&gt; 
・再生プラスチック集約拠点の機能・設備・処理フローの検討&lt;br /&gt; 
・再生原料の品質確保および材料設計手法の検討&lt;br /&gt; 
・デジタル技術を活用したトレーサビリティーおよび情報管理基盤の検討&lt;br /&gt; 
・物流効率化の検討&lt;br /&gt; 
・事業スキームおよび事業性の検討&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．各社の担当分野・主な役割&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 分野 
 主な役割 
 企業名 
 
 
 配合設計（コンパウンド）&lt;br /&gt;  
 再生プラスチックの材料設計・配合調整を行い、自動車用途に必要な品質・性能を満たす再生材の開発を担当&lt;br /&gt;  
 石塚化学産業、いその、近江物産、タイボー、八木熊&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 再生資源調達・再生原料製造&lt;br /&gt;  
 廃プラスチックの回収・選別・再資源化を担い、再生原料の安定供給基盤を構築&lt;br /&gt;  
 J-CIRCULARS、大栄環境、トーエイ&lt;br /&gt;  
 
 
 ロジスティクス&lt;br /&gt;  
 原料や再生材の輸送に関して、効率的な物流方法を検討&lt;br /&gt;  
 カネヨシ&lt;br /&gt;  
 
 
 デジタル・コンサル&lt;br /&gt;  
 トレーサビリティー管理、データ連携、サプライチェーンの可視化・最適化など、デジタル基盤・事業設計を担当&lt;br /&gt;  
 アクシリア・コンサルティング、資源循環システムズ、BIPROGY&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５．本事業の目指す姿（本FSの特徴）：&lt;br /&gt; 
①多様な由来を統合する広域資源集約モデル&lt;br /&gt; 
自動車、容器包装、家電、産業廃棄物など、複数由来から発生する多様な廃プラスチックを広域的に集約し、それらを戦略的に組み合わせることで、自動車向けの大口かつ安定的な再生プラスチック供給を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②自動車産業との取引実績を基盤とした出口志向型モデル&lt;br /&gt; 
自動車OEMや部品メーカーと取引実績を持つ事業者が参画し、品質要求や用途を踏まえた出口志向型の検討を実施します。複数由来原料の最適配合と品質管理により、自動車用途での活用可能性を検討します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③サプライチェーン全体を統合し、全体像を可視化する実装志向コンソーシアム&lt;br /&gt; 
排出・回収事業者、再生原料の製造・コンパウンド事業者、自動車部品メーカーなどの需要家、物流事業者、デジタルサービス事業者、自治体など、多様なステークホルダーの参画により、サプライチェーン全体の構造・商流などのモデル分析を実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④デジタル技術と材料設計を活用した高度資源循環モデル&lt;br /&gt; 
AI配合設計やデータ基盤により、複数由来原料の物性データを体系化することで、最適配合による品質均質化と安定供給を目指します。また、由来・品質情報のデジタル管理により、将来的なDPP（注2）への対応も視野に入れています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
⑤市民生活とものづくり産業をつなぐ資源循環モデル&lt;br /&gt; 
市民が排出したプラスチック資源を集約し、自動車部品などへの活用を検討します。市民生活とものづくり産業をつなぐ資源循環モデルの構築と、資源循環への理解促進・意識転換を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注1：欧州ELV規則案&lt;br /&gt; 
欧州委員会は、2023年7月に現行の ELV 指令（End of Life Vehicle 指令）などを改正する「自動車設計の循環性要件および廃自動車管理に関する規則案」を公表。同規則案は2025年12月12日に EU 理事会と欧州議会の間で暫定合意に達している。自動車の再生プラスチック（ポストコンシューマー）の最低含有率の義務化（施行6年以内に15％、10年以内に25％となり、うち廃車由来は、当初の欧州委員会提案の25％から20％に引き下げられた。）などが盛り込まれている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注2：DPP&lt;br /&gt; 
デジタルプロダクトパスポートの略。製品の原材料や環境性能などに関する情報をデジタルで管理・共有する仕組み。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■関連リンク&lt;br /&gt; 
環境省 令和7年度補正予算　自動車等向け再生プラスチック安定供給体制の構築のためのFS事業の採択結果について &lt;a href=&quot;https://www.env.go.jp/press/press_04461.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.env.go.jp/press/press_04461.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■参画企業概要&lt;br /&gt; 
〇株式会社タイボー URL：&lt;a href=&quot;https://www.taibo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.taibo.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
1967年創業。再生原料化からコンパウンド・成形製品化まで一貫した事業を展開し、自動車部品・建材・景観資材など幅広い用途向けに再生プラスチックを供給しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇株式会社アクシリア・コンサルティング URL：&lt;a href=&quot;https://www.axislia-consulting.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.axislia-consulting.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
価値創造サステナビリティおよび自動車・家電領域プラ資源循環のコンサルティングサービスを提供。規制対応・動静脈連携・自動車業界の専門性を活かし、資源循環領域の新規事業支援を実施しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇石塚化学産業株式会社 URL：&lt;a href=&quot;https://icskk.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://icskk.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
コンパウンド事業、商社事業、リサイクル事業を軸に展開。樹脂の調達から再生材の製造・販売までの一貫した対応力と70年に渡り蓄積された技術によりサプライチェーンの最適化に貢献しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇いその株式会社 URL：&lt;a href=&quot;http://www.isono21.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.isono21.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
自動車業界を中心に使用済みプラスチック部材の回収・選別・再資源化を行い、独自の品質管理体制によりバージン材に近い品質の再生材を提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇株式会社近江物産 URL：&lt;a href=&quot;https://ohmi-bussan.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ohmi-bussan.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
廃プラスチックの回収・選別から再生プラスチック原料の製造・販売まで一貫して展開。産官学連携・研究開発にも注力し、高品質な再生材の供給に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇株式会社カネヨシ URL：&lt;a href=&quot;https://www.kaneyoshi.info/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kaneyoshi.info/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
輸送・物流・検査技術の3部門が連携した3PL体制を強みとし、自動車部品や産業製品の物流を中心に、東海エリアを軸に全国へ最適な物流サービスを提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇J-CIRCULARS株式会社 URL：&lt;a href=&quot;https://www.j-circulars.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.j-circulars.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
廃棄物の収集運搬・中間処理・再資源化に加え、資源循環に関するコンサルティングやデータ活用支援を展開し、サーキュラーエコノミーの実現に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇資源循環システムズ株式会社 URL：&lt;a href=&quot;https://rcs-dx.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rcs-dx.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
廃棄物・リサイクル業界を中心に、業務プロセスのデジタル化やデータ活用によるDX支援を展開。資源循環分野における「攻めと守りのDX」で業界全体の生産性向上を支援しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇大栄環境株式会社 URL：&lt;a href=&quot;https://www.dinsgr.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dinsgr.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
廃棄物の収集運搬から中間処理・最終処分まで一貫したサービスを展開。廃プラスチックの再資源化や高品質リサイクル材の製造を通じ、循環型社会の形成に貢献しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇トーエイ株式会社 URL：&lt;a href=&quot;https://www.toei-eco.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.toei-eco.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
廃プラスチックや使用済み家電等の回収・選別・再資源化事業を展開。多様な資源の循環利用を通じ、持続可能な社会形成に貢献しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇BIPROGY株式会社 URL：&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
BIPROGY グループは、日本初の商用コンピューターによって今日の情報社会を拓き、以来 60 年以上にわたりシステムインテグレーターとして顧客課題を解決し、社会や産業を支えるシステムを構築してきました。2022 年 4 月1 日に日本ユニシス株式会社から会社名（商号）を変更し、新たな Purpose に掲げた持続可能な社会の創出に向けた取り組みを進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇株式会社八木熊 URL：&lt;a href=&quot;https://www.yagikuma.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yagikuma.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
明治 28 年創業。化学品や合成樹脂・産業資材等を扱う技術情報商社機能と合成樹脂成形を行う設計開発部門・自社工場を持ち「技術情報商社×開発提案型メーカーの融合体企業」として多様なビジネスニーズに対し、さまざまなご提案を行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br&gt;※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202606090601/_prw_PI1im_6zRX09Sp.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>7月1日「びわ湖の日」45周年に 全国初 滋賀県×DAISO「蟲神器」コラボキャンペーンを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606100630</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>県内10か所の環境学習施設を巡って、滋賀県限定の「蟲神器」カードを集めよう 7月1日「びわ湖の日」45周年に 全国初 滋賀県×DAISO「蟲神器」コラボキャンペーンを開催 6月27日には公式大会も開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月11日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

県内10か所の環境学習施設を巡って、滋賀県限定の「蟲神器」カードを集めよう&lt;br /&gt; 
7月1日「びわ湖の日」45周年に&lt;br /&gt; 
全国初 滋賀県×DAISO「蟲神器」コラボキャンペーンを開催&lt;br /&gt; 
6月27日には公式大会も開催。親子で楽しみながら、生き物や環境を学ぶきっかけに&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　滋賀県では、環境学習の推進につなげることを目的に、DAISOオリジナルトレーディングカードゲーム「蟲神器（むしじんぎ）」とのコラボキャンペーンを実施します。&lt;br /&gt; 
　7月1日（水）「びわ湖の日」から10月4日（日）まで、対象の県内環境学習施設で所定の条件を達成すると、本キャンペーン限定の蟲神器カードをプレゼントします。また、本キャンペーン開催を記念した公式大会を6月27日（土）に開催します。&lt;br /&gt; 
　「蟲神器」と自治体のコラボは今回が初めて、全国初の取組です。また、「蟲神器」は昨年「2025第38回小学館DIMEトレンド大賞 エンタメ部門賞」を受賞した人気のトレーディングカードゲームです。&lt;br /&gt; 
　本キャンペーンをきっかけに県内各地の環境学習施設を訪れていただき、親子で楽しみながら、生き物や環境に関する学びを深めてみてはいかがでしょうか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本キャンペーン概要（滋賀県ホームページ）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.pref.shiga.lg.jp/kensei/koho/e-shinbun/bosyuu/350062.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pref.shiga.lg.jp/kensei/koho/e-shinbun/bosyuu/350062.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「蟲神器」とは 
　虫をモチーフにしたDAISOのオリジナルトレーディングカードゲームです。遊びながら虫や自然に親しみ、親子や友人との交流を深めることができます。カブトムシやクワガタムシなど人気の虫に加え、カマキリやクモ、バッタやカミキリムシなどの身近な虫、海外でしか見られないような珍しい虫もモチーフになっています。生き物研究所所長伊藤年一氏をはじめ複数の専門家が監修をされており、生息地や生態の解説がついた図鑑としても楽しめます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本キャンペーンの狙い 
　多様化する環境問題の解決に向けては、環境保全意識の醸成等につながる環境学習の推進が重要であり、身近な環境に触れ、自らと環境・地域社会のつながりに気付く機会を充実させる必要があります。&lt;br /&gt; 
　本キャンペーンでは、既存の県内環境学習施設を改めて周知・利用促進することで、環境学習をより身近なものとし、これらでの体験・学習を通して環境保全意識の向上につなげることを目指します。&lt;br /&gt; 
　なお、滋賀県環境基本条例において、7月1日「びわ湖の日」は、環境保全への理解と認識を深め、環境保全活動への参加意欲を高める日と定めています。本キャンペーンも、7月1日「びわ湖の日」から約3か月間実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本キャンペーン限定カードについて 
　滋賀県ならではの虫として、2種の虫をモチーフとした蟲神器カードを作成しました。本カードの作成にあたっては、滋賀県立大学の高倉耕一教授に監修いただいています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
[&amp;nbsp;ミイデラゴミムシ]&lt;br /&gt; 
オサムシ科。体長11～18mm。北海道から九州、奄美大島以北の南西諸島に分布。尻から高温のガスを出し、身を守る。名前の「ミイデラ」は滋賀県大津市の「三井寺」に由来すると言われている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 [ミドリセンチコガネ（オオセンチコガネ）] &lt;br /&gt; 
センチコガネ科。体長12～23mm。北海道から九州（屋久島）に分布する。地域ごとに赤や青などの色彩変異があるが、滋賀県南部を中心に分布する緑色型を、特にミドリセンチコガネと呼ぶ。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
限定カードの入手方法 
【配布期間】&lt;br /&gt; 
令和8年（2026年）7月1日（水）～10月4日（日）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【配布施設と入手方法】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 市町&lt;br /&gt;  
 施設名&lt;br /&gt;  
 配布カード&lt;br /&gt;  
 入手方法&lt;br /&gt;  
 入館料&lt;br /&gt;  
 
 
 大津市&lt;br /&gt;  
 水のめぐみ館&lt;br /&gt; アクア琵琶&lt;br /&gt;  
 オオセンチコガネ&lt;br /&gt;  
 ・クイズラリー企画に参加&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 長浜市&lt;br /&gt;  
 湖北野鳥センター&lt;br /&gt;  
 ミイデラゴミムシ&lt;br /&gt;  
 ・バードクエストに参加&lt;br /&gt;  
 有料&lt;br /&gt;  
 
 
 草津市&lt;br /&gt;  
 淡海環境プラザ&lt;br /&gt;  
 オオセンチコガネ&lt;br /&gt;  
 ・クイズラリー企画に参加&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 守山市&lt;br /&gt;  
 ほたるの森資料館&lt;br /&gt;  
 オオセンチコガネ&lt;br /&gt;  
 ・公式Instagramのフォロー&lt;br /&gt; ・イベント参加&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 甲賀市&lt;br /&gt;  
 みなくち子どもの森&lt;br /&gt;  
 オオセンチコガネ&lt;br /&gt;  
 ・施設の利用&lt;br /&gt;  
 有料&lt;br /&gt;  
 
 
 野洲市&lt;br /&gt;  
 近江富士花緑公園&lt;br /&gt;  
 ミイデラゴミムシ&lt;br /&gt;  
 ・各種イベント参加&lt;br /&gt; ・宿泊、カフェ利用&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 高島市&lt;br /&gt;  
 森林公園くつきの森&lt;br /&gt;  
 オオセンチコガネ&lt;br /&gt;  
 ・施設の利用&lt;br /&gt; ・各種イベント参加&lt;br /&gt;  
 有料&lt;br /&gt;  
 
 
 東近江市&lt;br /&gt;  
 河辺いきものの森&lt;br /&gt;  
 ミイデラゴミムシ&lt;br /&gt;  
 ・各種イベント参加&lt;br /&gt; ・エコツアーに参加&lt;br /&gt; ・「森たんけん」に参加&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 米原市&lt;br /&gt;  
 醒井養鱒場&lt;br /&gt;  
 ミイデラゴミムシ&lt;br /&gt;  
 ・場内スタンプラリーに参加&lt;br /&gt;  
 有料&lt;br /&gt;  
 
 
 多賀町&lt;br /&gt;  
 高取山ふれあい公園&lt;br /&gt;  
 ミイデラゴミムシ&lt;br /&gt;  
 ・各種イベント参加&lt;br /&gt;  
 有料&lt;br /&gt;  
 
 
 
※営業時間や休館日等については、各施設のホームページをご確認ください。&lt;br /&gt; 
※その他、県（環境政策課、琵琶湖博物館環境学習センター）が実施するイベント等でも配布を検討しています。&lt;br /&gt; 
※各施設の配布枚数には上限があります。予めご了承ください。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
6月27日（土）に公式大会を開催 
　配布に先立ち、本キャンペーンのＰＲを目的とした公式大会を開催します。当日は100名の参加者が集い、決勝は特設ステージで行われます。（参加者募集は締切済）&lt;br /&gt; 
■日時　令和８年（2026年）６月27日（土）14時20分から&lt;br /&gt; 
■場所　ビバシティ彦根 １階センタープラザ&lt;br /&gt; 
■参加方法　事前申込制・先着100名&lt;br /&gt; 
　※「７月１日びわ湖の日　親子で楽しむ環境イベント」にて実施します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
「びわ湖の日」とは 
　県民による石けん運動の盛り上がりなどを背景に昭和55年（1980年）７月１日、滋賀県は全国に先駆けて、琵琶湖の富栄養化の原因となる窒素、リンの排出規制等を定めた「滋賀県琵琶湖の富栄養化の防止に関する条例」（琵琶湖条例）を施行しました。その翌年、琵琶湖条例の施行１周年を記念して、７月１日を「びわ湖の日」と決定しました。また、「滋賀県環境基本条例」では、「びわ湖の日」は、環境保全についての理解と認識を深め、環境保全活動への参加意欲を高める日として定めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関連講座について 
　「びわ湖の日」に関する龍谷大学との連携講座において、限定カードを監修いただいた滋賀県立大学の高倉耕一教授による講座が、令和8年（2026年）8月ごろに予定されています。&lt;br /&gt; 
　講座では、ミイデラゴミムシやミドリセンチコガネに関する話題提供も予定されていますので、ぜひご注目ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
---------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt; 
※本プレスリリースの画像は報道目的での使用に限ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202606100630/_prw_PI8im_4u2n0o25.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>あわら市×佐川急便、災害時の物流体制を強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606100632</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あわら市</dc:creator>
        <description>― 避難所へ必要な支援物資を「確実・迅速」に届ける ― あわら市は、大規模災害発生時における避難所への支援物資の供給体制を強化するため、佐川急便株式会社と「災害時における支援物資の受入及び配送等に関す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
― 避難所へ必要な支援物資を「確実・迅速」に届ける ―&lt;br /&gt;
あわら市は、大規模災害発生時における避難所への支援物資の供給体制を強化するため、佐川急便株式会社と「災害時における支援物資の受入及び配送等に関する協定」を締結しました。物流の専門的なノウハウを活用し、被災者に必要な物資を確実かつ迅速に届ける体制の構築を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 日時
令和8年6月2日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 参加者
あわら市、佐川急便株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 協定の概要
本協定に基づき、災害発生時に市からの要請を受け、佐川急便株式会社は次の業務を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 避難所等への支援物資の配送計画の策定および配送の実施&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 配送時における被災者ニーズの把握&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 物資拠点における荷卸し、仕分け、分配、積込みなどの荷役作業の実施&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 必要な人員や機材の提供&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 支援物資の受入および配送に関する専門的助言や要員派遣&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 協定のポイント
•&amp;nbsp; 災害時の物資供給体制の強化&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 民間企業の物流ノウハウを活用した効率的な配送&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 避難所への迅速かつ的確な物資提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 協定締結の背景・目的
近年、災害時における支援物資の「届かない」「偏る」といった課題が全国的に指摘されています。&lt;br&gt;本協定は、民間物流のノウハウを活かし、物資の受入から配送までを一体的に行うことで、市内に大規模災害が発生した際に、食料や生活必需品などの支援物資を被災者へ安定的に供給し、生活の早期安定を図ることを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 今後の取組
あわら市では、平常時から佐川急便株式会社と連携し、訓練や体制確認を実施することで、災害時に円滑に運用できる体制づくりを進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ お問い合わせ
あわら市 総務部 危機管理課&lt;br&gt;電話：0776-73-8040&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【あわら市ふるさと納税のご案内】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北陸の温泉地・あわら市を応援しませんか？&lt;br /&gt;
寄附は温泉街の魅力向上や子育て支援など、まちづくりに活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・あわら温泉宿泊券（老舗旅館で贅沢なひととき）&lt;br /&gt;
・越前がに・のどぐろ干物など日本海の海の幸&lt;br /&gt;
・福井ブランド米「いちほまれ」や地酒&lt;br /&gt;
・旬のフルーツ（メロン・スイカ・柿）や押し寿司、ホルモン鍋セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バリエーション豊かな返礼品をご用意しております。&lt;br /&gt;
“北陸の美味しさと癒し”を、ふるさと納税でぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
あわら市へのふるさと納税は&lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/industry/cityinfo0103/p011218.html#%283%29%E7%94%B3%E8%BE%BC%E3%81%BF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市&lt;br /&gt;
全国幸福度ランキングで、2014年から6回連続1位を獲得した福井県の北の玄関口であるあわら市。&lt;br /&gt;
北陸有数の温泉地で、開湯140周年を迎えた「あわら温泉」をはじめ、宿場町としての文化が残る「金津地区」、淡水釣りやカヌーが盛んな「北潟湖」、北陸街道の歴史が息づく「吉崎・細呂木地区」、豊かな実りや美しい景観の丘陵地、田園、森林など、様々な魅力にあふれ、暮らす人も訪れる人も幸せな気持ちになれるスポットが数多くあります。さらに、あわら温泉は第39回(2025年)「にっぽんの温泉100選」で全国7位にランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感幸プロモーション動画 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP &lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.awara.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/awaracity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/awaracity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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