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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>いえらぶBB「Web申込み」が、レスト・ソリューションと連携開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085504</link>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 10:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、不動産業者間流通プラットフォーム「いえらぶ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/09/09 10:40&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、不動産業者間流通プラットフォーム「いえらぶBB」の「Web申込み」機能において、レスト・ソリューション株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役：秋本 勝、以下「レスト・ソリューション」）とシステム連携を開始しました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■背景・概要
レスト・ソリューションは、家賃債務保証業を中心に、賃貸仲介会社・管理会社・オーナー・入居者向けに家賃保証サービスを提供しています。独自の審査機構による入居審査をはじめ、家賃滞納時の代位弁済（滞納報告型・収納代行型）、督促、訴訟対応、明け渡しまで一貫して対応しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、不動産業者間流通プラットフォーム「いえらぶBB」の「Web申込み」機能が、レスト・ソリューションの家賃保証サービスと連携を開始しました。&lt;br /&gt;
この連携により、家賃保証の審査申込みがオンラインで可能となります。&lt;br /&gt;
レスト・ソリューションの家賃保証サービスを利用する管理会社は、申込情報の連携（内容変更やキャンセルなどの更新情報含む）や、審査結果の確認をすべて画面上で完結できるため、業務の効率化につながります。&lt;br /&gt;
なお、本連携では、いえらぶGROUPが開発したOWASP ASVS対応（※）のデータ連携APIを使用するため、安全な連携が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後とも、いえらぶGROUPでは不動産業界の業務効率化、DXを促進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」について
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
いえらぶCLOUD&lt;br /&gt;
「いえらぶCLOUD」は、賃貸・売買・管理業務に対応したオールインワンの不動産業務支援システムです。ポータルサイトとのリアルタイム連動や、LINE・チャットによる自動追客、インボイス制度への対応などの機能を備えています。&lt;br /&gt;
幅広い業務を一気通貫でオンライン化できる使いやすさと継続的な機能アップデートにより、全国の不動産会社に導入されています。&lt;br /&gt;
いえらぶCLOUDサービスサイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いえらぶBB&lt;br /&gt;
「いえらぶBB」は、賃貸管理会社と賃貸仲介会社をつなぐ業者間物件流通プラットフォームです。双方の基幹システムとリアルタイムに連携し、従来は電話やFAXで行われていた空室確認をオンライン化します。さらに、物件の取込みから内見予約、Web申込み、保証審査、電子契約までの一連の手続きをWeb上で完結できます。&lt;br /&gt;
月間の物件取込み数は75万件を突破し、物件流通を支える基盤として導入が拡大しています。&lt;br /&gt;
いえらぶBBサービスサイト：&lt;a href=&quot;https://bb.ielove.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bb.ielove.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Web申込み】&lt;br /&gt;
Web上で入居申込みを完結できるシステムです。入居者や仲介会社が、スマートフォン・PCで申込みを行えます。入力情報は仲介･管理･保証会社に共有可能で、入居までのやり取りが効率化されます。&lt;br /&gt;
また、審査進捗フローを自由にカスタマイズできるため、賃貸管理会社は自社付け・他社付けいずれの申込みも、「いえらぶCLOUD」上で一元管理できます。すべての申込み対応がWeb上で完結するため、業務の効率化が期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼活用メリット&lt;br /&gt;
（1）24時間365日、Web申込み対応&lt;br /&gt;
（2）仲介会社・管理会社・保証会社の3者間で、申込み情報をリアルタイムに共有&lt;br /&gt;
（3）審査状況の可視化に加え、フローを自由にカスタマイズ可能&lt;br /&gt;
（4）自社・他社付け申込みを一元管理&lt;br /&gt;
（5）書類不要で申込み業務を大幅効率化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽本リリースに関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1469#mail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1469#mail&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■レスト・ソリューションについて
借り手と貸し手（rent）の不安やリスクを解消する手助け（rescue）をし、「借りたい人」・「貸したい人」を繋ぐことを企業使命と考え、事業に取り組んでいます。賃貸保証という面から皆様が安心して暮らせるための保証プランを提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：レスト・ソリューション株式会社&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 秋本 勝&lt;br /&gt;
設立　：2009年4月&lt;br /&gt;
資本金：5,000万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都千代田区飯田橋3-3-9 千代田VERDAビル&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://rest-sol.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rest-sol.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUPについて
いえらぶGROUPは、「いい家選ぶ、いえらぶ。」のミッションステートメントをもとに、誰もが安心して住まい選びができる明日をつくります。&lt;br /&gt;
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt;
設立　：2008年1月&lt;br /&gt;
資本金：3,825万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ OWASP ASVSとは&lt;br /&gt;
アメリカ合衆国メリーランド州に本部が存在するNPOの運営するオープンソース・ソフトウェアコミュニティOWASP（Open Web Application Security Project）が提供するセキュリティ基準のひとつ。&lt;br /&gt;
ASVSはアプリケーションセキュリティ検証標準を意味し、医療データや金融機関の送金処理等を扱うアプリケーションのガイドラインにも利用される国際的なセキュリティ基準。&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>米カリフォルニア州ロサンゼルス近郊で木造5階建て賃貸集合住宅を開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085467</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 14:01:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎 本社：東京都千代田区、以下 住友林業）と中央日本土地建物株式会社（社長：三宅 潔 本社：東京都千代田区、以下 中央日本土地建物）は住友林業の連結子会社JPIグループ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月8日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎　本社：東京都千代田区、以下 住友林業）と中央日本土地建物株式会社（社長：三宅　潔　本社：東京都千代田区、以下 中央日本土地建物）は住友林業の連結子会社JPIグループ（以下「JPI社」）と中央日本土地建物の連結子会社であり米現地法人Chuo-Nittochi I LLCを通じて、米カリフォルニア州ロサンゼルス近郊ガーデナ市で賃貸集合住宅「Normandie Apartments（以下、本物件）」を共同開発します。JPI社と中央日本土地建物が協業するのは初めてです。総戸数257戸、2029年の竣工を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
住居棟外観パース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Normandie Apartments（ノルマンディー　アパートメント）」の概要&lt;br /&gt;
　本プロジェクトでは約2.14エーカー（約8,660 m²）の敷地に、木造5階建ての集合住宅257戸を開発します。住戸はスタジオ※1、1ベッド、2ベッドタイプで、周辺企業で働く単身世帯、カップルをターゲットとします。共用施設のクラブルームにはバーキッチンやカラオケルーム、またプールやフィットネスジムなどを設けます。内装は木質感のあるデザインでぬくもりのある空間を演出します。&lt;br /&gt;
　上層4階は木造枠組壁工法を採用し2×4材を用いることで、鉄筋コンクリート（RC）造よりコストを低減します。一般的に木造建築は鉄骨（S）造やRC造に比べ「建てるときのCO₂排出量（エンボディドカーボン）」を削減できます。さらに木は吸収したCO₂を炭素として内部に貯蔵するため、構造部材や内装などに多くの木材を使う本物件も炭素を長期間固定し続け、脱炭素化に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クラブルーム内装のイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■立地の特長&lt;br /&gt;
　本物件はロサンゼルス近郊サウスベイエリア、ガーデナ市に位置します。州間高速道路405号線、110号線や州道91号線への交通アクセスに優れ、ロサンゼルス中心部には車で約20分の距離です。サウスベイエリアは西海岸の快適な住環境と多様な雇用基盤による住宅需要が旺盛である一方、長年にわたって集合住宅の新規供給が抑制され、ロサンゼルス郡内で最も供給が不足しているエリアの一つです。本物件は航空宇宙産業の企業が集まるエル・セグンドや日系企業を含む多数の製造業が拠点を置くトーランス、そして港湾物流、教育、医療等の企業が多いロングビーチといった主要な雇用集積地へ車で約10～20分と、通勤などにも便利な立地です。また、物件周辺には複数のスーパーマーケットや商業施設などがあり、生活利便性も高い点が特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■事業背景&lt;br /&gt;
　住友林業グループと中央日本土地建物はそれぞれの子会社を通じて、ワシントンD.C.、デンバー、シアトル、ボストン、アトランタの集合住宅、シャーロットの物流施設を、これまで共同で開発してまいりました。住友林業グループと中央日本土地建物の米国不動産における協業は本件で9件目です。&lt;br /&gt;
　住友林業グループは2017年より米国で不動産開発事業に参入し、戸建分譲住宅と合わせ米国での住宅事業を拡大しています。中央日本土地建物は海外事業のさらなる強化・発展を目指し、事業エリアの拡大、優良事業パートナーとの協業機会を模索しているなか、協業実績のある住友林業グループのJPI社と初の協業に至りました。&lt;br /&gt;
　住友林業グループと中央日本土地建物は本物件の共同開発を通じて、国内外での不動産開発分野での関係を強化します。&lt;br /&gt;
　本物件の開発主体はJPI社とChuo-Nittochi I LLCが共同出資する特別目的会社（SPC）で、住友林業の100％子会社である住友林業アセットマネジメント株式会社（社長：木佐貫 成大 本社：東京都千代田区）が本プロジェクトの取りまとめや調整を担当します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の方針&lt;br /&gt;
　住友林業グループは森林経営から木材建材の製造・流通、戸建住宅・中大規模木造建築の請負や不動産開発、木質バイオマス発電まで「木」を軸とした事業をグローバルに展開しています。2030年までの長期ビジョン「Mission TREEING 2030」では住友林業のバリューチェーン「ウッドサイクル」を回すことで、森林のCO₂吸収量を増やし、木造建築の普及で炭素を長期にわたり固定し、社会全体の脱炭素への貢献を目指しています。長期ビジョンで事業方針の1つに掲げた「グローバル展開の進化」を推進し、米国でも脱炭素化への取り組みを加速します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　中央日本土地建物グループは8つの主要セグメント（都市開発、賃貸、住宅、海外、不動産ソリューション、資産運用、建設、ゴルフ）を中心に事業を展開する総合不動産会社です。米国での不動産開発事業や再生可能エネルギー事業への出資など、海外での取り組みを加速しており、2024年10月には米国・サンフランシスコに現地法人事務所を開設しました。脱炭素社会の実現に向けて、環境性能の高い不動産の開発・運営や再生可能エネルギーの活用などを通じ、入居者や共同事業者など関わるすべての人とともに、自然環境と調和したまちづくりを推進していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1寝室、リビング、キッチン等が一つの空間に統合されており、一般的に日本のワンルームよりも広く開放感のある設計。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■物件概要&lt;br /&gt;
物件名　　：Normandie Apartments&lt;br /&gt;
所在地　　：Normandie &amp;amp; 169th st Gardena, CA&lt;br /&gt;
賃貸床面積：17,586m²（189,291平方フィート）&lt;br /&gt;
棟数・構造：住居/共同施設棟1棟・地下1階～1階は鉄筋コンクリート造、2～5階は木造&lt;br /&gt;
着　工　　：2026年9月（予定）&lt;br /&gt;
竣　工　　：2029年3月（予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■JPI社概要&lt;br /&gt;
本　社　：テキサス州ダラス&lt;br /&gt;
代表者　：Payton Mayes (CEO)&lt;br /&gt;
従業員　：505名（2026年6月時点）&lt;br /&gt;
沿　革　：1989年設立。2023年11月より住友林業の連結子会社化（持分90％取得）&lt;br /&gt;
事業概要：集合住宅の開発に関する土地取得・開発管理・施工管理・資産管理。&lt;br /&gt;
※JPI社コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.jpi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jpi.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■住友林業アセットマネジメント株式会社概要&lt;br /&gt;
本　社　：東京都千代田区大手町&lt;br /&gt;
代表者　：木佐貫 成大（代表取締役 社長）&lt;br /&gt;
設　立　：2020年11月&lt;br /&gt;
事業概要：国内外の不動産や森林資産の開発/保有運営における共同事業やファンドの組成、助言代理、コンサルティング、宅地建物取引などに関する業務。&lt;br /&gt;
※住友林業アセットマネジメント株式会社コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://sfcam.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sfcam.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>見積書作成から受発注までオンラインで完結！「らくらく工事管理」「いえらぶサイン」連携開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609055360</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 10:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、不動産業界向けバーティカルSaaS「いえら...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/09/08 10:40&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、不動産業界向けバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」において、「らくらく工事管理」と「いえらぶサイン」の連携を開始しました。見積書の読み取りから発注書・請書の作成、電子契約、契約完了まで、一連の業務をオンラインで完結できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■概要
「らくらく工事管理」は、管理会社と工事会社とのやり取りや、案件の進捗状況をシステム上で一元管理できる機能です。すべてのやり取りをデータとして残し、案件ごとの状況をリアルタイムで把握できるため、認識のズレによるトラブルや対応漏れの防止につながります。&lt;br /&gt;
「いえらぶサイン」は、契約に必要とされてきた紙とハンコを電子データで代用し、契約を交わす際のやり取りをオンラインで完結させる機能です。不動産業務に沿った設計や国が認めるセキュリティ性能など、不動産会社がスムーズに安心して契約業務を行えるよう支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、「いえらぶCLOUD」において、「らくらく工事管理」と「いえらぶサイン」の連携を開始しました。&lt;br /&gt;
これにより、見積書の読み取りから発注書・請書の作成、電子契約、契約完了まで、一連の業務をオンラインで完結できるようになります。&lt;br /&gt;
また、受発注内容を明確に管理できるため、2026年1月に改正された建設業法・取適法（※2）への対応にもつながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もいえらぶGROUPでは、工事に関わる一連のフローをシームレスに管理できる環境を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「らくらく工事管理」と「いえらぶサイン」連携について
「らくらく工事管理」機能内の「AI見積書読取」機能によって見積書の内容を読み取り、発注書・請書を自動で作成します。作成した書類は、工事管理画面の発注ボタンから「いえらぶサイン」で工事会社へ電子契約として送信でき、工事会社が契約を完了することで受発注が確定します。&lt;br /&gt;
AIによる見積書の読み取りから電子契約までをスムーズに行うことで、受発注業務を効率化します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「らくらく工事管理」機能について
【案件共有】&lt;br /&gt;
案件情報、図面、物件情報、注意事項などを一元管理できます。工事会社は、スマートフォン・タブレットから必要な情報を確認でき、案件ごとの進捗状況もリアルタイムで把握することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【工事会社への受発注】&lt;br /&gt;
工事会社からアップロードされた見積書をシステム上で確認できます。ワンクリックで承認や修正依頼ができ、承認後はそのまま発注処理へ移行できます。&lt;br /&gt;
また、「AI見積書読取」機能により、見積書の入力業務を効率化し、担当者の負担を軽減します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チャット・ファイル共有】&lt;br /&gt;
見積書や現場写真、完了報告書などを案件ごとに一元管理できます。案件ごとのチャットルームでは写真やファイルの共有も可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【進捗ステータス管理】&lt;br /&gt;
工事依頼から見積、発注、工事完了までの進捗状況をリアルタイムで可視化します。タスクごとのTODO管理ができるほか、複数の業者が関わる案件の分離発注にも対応しています。現在の進捗状況や次の工程を一目で把握できるため、担当者への確認作業や対応漏れを防ぎます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【他機能との連携による効率化】&lt;br /&gt;
「いえらぶCLOUD」の各種機能との連携により、工事に関わる業務をよりスムーズに進めることが可能です。現在、「解約受付」との連携に対応しているほか、オプション契約により「空室通電」や「電子契約」とも連携が可能です。&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/service/construction/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/service/construction/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
らくらく工事管理 サービス紹介動画：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/sOlOeZ2LNxk?si=gk-YMKgG-igNf-92&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/sOlOeZ2LNxk?si=gk-YMKgG-igNf-92&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「いえらぶサイン」について
「いえらぶサイン」は不動産の賃貸契約・更新契約・解約対応や、契約書の保管をオンラインで完結できるシステムです。不動産基幹システムを問わず連携でき、既存の書類をひな型として利用することも可能です。総務省・経済産業省認可の電子署名、タイムスタンプも付与でき、契約書の偽造、改ざん、不正アクセスや入力不備も防止します。&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/lp/sign/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/lp/sign/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」について
いえらぶCLOUD&lt;br /&gt;
「いえらぶCLOUD」は、賃貸・売買・管理業務に対応したオールインワンの不動産業務支援システムです。ポータルサイトとのリアルタイム連動や、LINE・チャットによる自動追客、インボイス制度への対応などの機能を備えています。&lt;br /&gt;
幅広い業務を一気通貫でオンライン化できる使いやすさと継続的な機能アップデートにより、全国の不動産会社に導入されています。&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いえらぶBB&lt;br /&gt;
「いえらぶBB」は、賃貸管理会社と賃貸仲介会社をつなぐ業者間物件流通プラットフォームです。双方の基幹システムとリアルタイムに連携し、従来は電話やFAXで行われていた空室確認をオンライン化します。さらに、物件の取込みから内見予約、Web申込み、保証審査、電子契約まで、一連の手続きをWeb上で完結できます。&lt;br /&gt;
月間の物件取込み数は75万件を突破し、物件流通を支える基盤として導入が拡大しています。&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://bb.ielove.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bb.ielove.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽本リリースに関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1463#mail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1463#mail&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUPについて
いえらぶGROUPは、「いい家選ぶ、いえらぶ。」のミッションステートメントをもとに、誰もが安心して住まい選びができる明日をつくります。&lt;br /&gt;
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt;
設立　：2008年1月&lt;br /&gt;
資本金：3,825万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン取次」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 賃貸管理システム市場占有率で1位を獲得｜いえらぶCLOUD～富士キメラ総研『業種別IT投資動向/DX市場の将来展望 2026年版 IT投資編』調査より～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/news/detail-1310&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/news/detail-1310&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2 中小受託取引適正化法（取適法）関係｜公正取引委員会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jftc.go.jp/partnership_package/toritekihou.html?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jftc.go.jp/partnership_package/toritekihou.html?utm_source=chatgpt.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109002/202609055360/_prw_PI1im_jG46hEn6.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>多様な生活に寄り添う全13タイプの住戸プランを採用 「プレジオ西新井EURO」新築工事着工のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045288</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ （本社：大阪府大阪市/代表：上山 祐平） のグループ会社である株式会社ベイシス （本社：大阪府大阪市/代表：柴田 尋） は、東京都足立区西新井7丁目における新築賃貸マンション計画の名...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ （本社：大阪府大阪市/代表：上山　祐平） のグループ会社である株式会社ベイシス （本社：大阪府大阪市/代表：柴田 尋） は、東京都足立区西新井7丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ西新井EURO」に決定し、2026年9月8日（火）に着工いたしましたのでお知らせします。なお、竣工は2028年2月を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本物件が誕生する西新井エリアは、都心主要拠点への軽快なアクセスと、歴史情緒ある街並み、そして閑静な住宅街の暮らしやすさが魅力の立地です。最寄りの日暮里・舎人ライナー「西新井大師西」駅まで徒歩約5分。また、東武大師線「大師前」駅までも徒歩約13分でアクセス可能です。「西新井大師西」駅からは、JR山手線「西日暮里」駅で乗り換えることで、「大手町」駅へ約29分、「池袋」駅へ約32分、「東京」駅へ約33分と、都心の主要エリアへスムーズにアクセスできる快適な交通利便性を備えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【外観　イメージパース】&lt;br /&gt; 
建物外観は、格調高い「ヨーロピアン」スタイルを採用しております。赤茶色のレンガ調タイルを基調とした上質な色調で仕上げ、基壇部には重厚な印象を与える石積みのテクスチャを施しました。洗練されたシルエットが街並みに調和しながらも、圧倒的な存在感と異国情緒豊かな高級感を演出しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【エントランスホール　イメージパース】 &lt;br /&gt; 
木目調の精緻な意匠棚、そして風合い豊かな石積みの壁材を組み合わせ、洗練されたデザインを実現しました。空間の中央に配された華やかなシャンデリアと、壁面の噴水による水のせせらぎが、居住者や来訪者を穏やかに迎える上質な安らぎを創出しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは、単身者やDINKs向けの1LDK（専有面積 35.52㎡〜39.20㎡）をベースに、ゆったりとした１SLDK、2LDK（専有面積 56.00㎡〜71.20㎡）をあわせた全13タイプ（総戸数80戸）をご用意しました。住空間の主役となるLDKにはアクセントタイルと間接照明を採用し、格調高くも温もりのあるデザインを追求。浴室には浴室テレビを完備し、プライベートなバスタイムをより豊かな癒しの時間へと高めます。また、一部住戸には自宅にいながら心身をリフレッシュできる「プライベートサウナ」を設置するなど、ワンランク上の贅沢な暮らしをお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社ベイシス&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 プレジオ西新井EURO&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地　 
 東京都足立区西新井七丁目４-1（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 日暮里・舎人ライナー「西新井大師西」駅　徒歩約5分&lt;br /&gt; 東武大師線「大師前」駅　徒歩約13分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2028年2月末（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社飛鳥設計&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造・地上15階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸数 
 80室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK・1SLDK・２LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 879.88㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 4,364.80㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要】&lt;br /&gt; 
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;社　　　名&amp;nbsp;&lt;/a&gt;：株式会社ベイシス&lt;br /&gt; 
本社所在地 ：大阪府大阪市中央区南船場一丁目18番11号&lt;br /&gt; 
東 京 支 社 ：東京都千代田区丸の内2丁目1番1号&lt;br /&gt; 
代表取締役 ：柴田　尋&lt;br /&gt; 
設&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;立：2000年4月&lt;br /&gt; 
事 業 内 容 ：不動産の総合コンサルティング&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　　不動産の総合デベロップメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　　各種事業用不動産の運営管理&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　　不動産の売買、賃貸及びその仲介&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　　 信託受益権販売及び仲介&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　　 M&amp;amp;A・企業再生事業&lt;br /&gt; 
H　　　　P：&lt;a href=&quot;https://basis.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://basis.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202609045288/_prw_PI1im_i615Vg4R.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「不動産売買交流会」好評につき継続開催！売買業者限定で新たなつながりを創出｜いえらぶGROUP</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609055359</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 13:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、9月11日（金）・18日（金）・23日（水...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、9月11日（金）・18日（金）・23日（水）に、不動産売買業者様を対象としたビジネス交流会を開催いたします。業界情報の交換や新たな案件・取引先との出会いを通じて、ビジネスにつながる交流の場を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼申込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/lp/networking_event/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/lp/networking_event/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■概要
本交流会は、不動産売買に携わる売買仲介会社・買取会社の限定参加開催です。同じ売買業者だからこそ共有できる情報を交換し、新たな案件やビジネスにつながる出会いを創出することを目的としています。&lt;br /&gt;
前回、8月28日（金）に初開催した交流会では、定員40名に対して約70名にご参加いただきました。&lt;br /&gt;
「売買の不動産業者とだけつながれるため、情報が充実していた」&lt;br /&gt;
「新たな案件につながりそうな業者と知り合うことができた」&lt;br /&gt;
などの声が寄せられ、活発な情報交換の場となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした反響を受け、今回より本交流会を定期的に開催することを決定しました。&lt;br /&gt;
今回も、弊社とすでにお付き合いのある業者様はもちろん、新たにご参加いただく方にも、交流会だからこそ生まれる新たなビジネスや、業者同士の出会いにつながる機会を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■イベント詳細
日時&lt;br /&gt;
●9月11日（金） 18:00～19:30（17:45受付開始）&lt;br /&gt;
●9月18日（金） 14:00～15:30（13:45受付開始）&lt;br /&gt;
●9月23日（水） 18:00～19:30（17:45受付開始）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場&lt;br /&gt;
株式会社いえらぶGROUP 東京本社フリースペース&lt;br /&gt;
（東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆アクセス方法&lt;br /&gt;
都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」A6出口直通&lt;br /&gt;
JR線「新宿駅」7番出口より徒歩12分&lt;br /&gt;
＊いえらぶ本社までのアクセス詳細はこちら&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイムスケジュール&lt;br /&gt;
【昼の部】9月18日（金）&lt;br /&gt;
13:45　受付開始&lt;br /&gt;
14:00　交流会開始&lt;br /&gt;
15:30　終了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【夜の部】9月11日（金） ・23日（水）&lt;br /&gt;
17:45　受付開始&lt;br /&gt;
18:00　交流会開始&lt;br /&gt;
19:30　終了&lt;br /&gt;
※交流会開催中は、自由に入退場いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
定員&lt;br /&gt;
40名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加費用&lt;br /&gt;
【昼の部】￥3,000（税込）&lt;br /&gt;
※現金のみの決済となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【夜の部】￥5,000（税込）&lt;br /&gt;
※現金またはPayPayにて決済いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夜の部は立食形式でアルコールをご用意します。&lt;br /&gt;
昼の部はソフトドリンクのみのご提供となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こんな方におすすめ&lt;br /&gt;
●業者間での不動産売買を行われている宅建業者&lt;br /&gt;
●水面下の物件情報を仕入れたい買取業者&lt;br /&gt;
●買取先を探したい売買仲介業者&lt;br /&gt;
●業者同士のつながりを拡大したい不動産会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※持ち物・注意事項※&lt;br /&gt;
・ビジネスイベントにつき、名刺のご持参をお願いいたします。&lt;br /&gt;
・当日払いで、支払方法は現金のみとなります。&lt;br /&gt;
・保険、投資不動産などの営業目的の方、MLM及び宗教関連の方の参加はお断りしております。&lt;br /&gt;
また、弊社の同業/競合サービス事業者の方、不動産売買を行っていない不動産業者様についても参加をご遠慮いただく場合があります。&lt;br /&gt;
・会場内における盗難、紛失等のトラブルにつきましては、当社は一切の責任を負いかねます。貴重品は必ずお客様ご自身での管理をお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼申し込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/lp/networking_event/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/lp/networking_event/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUPについて
いえらぶGROUPは、「いい家選ぶ、いえらぶ。」のミッションステートメントをもとに、誰もが安心して住まい選びができる明日をつくります。&lt;br /&gt;
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt;
設立　：2008年1月&lt;br /&gt;
資本金：3,825万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン取次」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109002/202609055359/_prw_PI3im_7I4aVyl7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「JUCORE見積」にメーカー・建材流通店・工務店・ビルダーをつなぐ「取引先連携機能」を追加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609035214</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎 本社：東京都千代田区）は9月7日、建築業界に特化したクラウド見積ソフトウェア「JUCORE 見積」に建材・住宅設備などのメーカー、建材流通店、工務店・ビルダー（以下...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月7日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉　敏郎　本社：東京都千代田区）は9月7日、建築業界に特化したクラウド見積ソフトウェア「JUCORE 見積」に建材・住宅設備などのメーカー、建材流通店、工務店・ビルダー（以下、事業者）が見積業務をクラウド上で一元管理できる新機能「取引先連携機能（以下、本機能）」を提供します。メーカー、建材流通店、工務店・ビルダー間の見積依頼から回答、見積作成、関連資料の共有、進捗を一元管理できます。見積業務の省力化、脱・属人化、データの共有・可視化により、建築業界の見積業務の標準化・効率化を推進します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■本機能の特長&lt;br /&gt;
①見積データ連携による業務標準化と効率化&lt;br /&gt;
・ 従来の見積業務は見積書をPDFや紙で受け渡し、事業者は再度システムへ入力する手間が発生していました。見積内容の転記や確認に時間がかかるなど、事業者間で異なる運用が業務効率化の妨げとなっています。&lt;br /&gt;
・ 本機能は物件毎に見積依頼から回答を同一プラットフォーム上で管理することで入力された見積情報が双方に反映されるため、再入力の手間やミスを減らし、見積業務の標準化と効率化が期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②見積業務の進捗をリアルタイムで確認&lt;br /&gt;
・ 従来の見積業務はメールやFAXなどで見積依頼を送付後、受領した事業者の見積確認状況や回答時期などを把握しづらく電話やメールによる確認作業が必要でした。複数案件を並行して管理する中で、短納期で対応すべき案件や回答期限の管理が難しく対応遅延や見落としのリスクも課題でした。&lt;br /&gt;
・ 本機能は依頼側・受領側の双方が案件の進捗状況をシステム上でリアルタイムに確認できます。見積依頼の受付状況や回答状況を可視化し電話やメールによる個々の確認業務を削減します。回答期限を超過した案件は期限超過のマークを自動表示し、遅延の早期発見や優先順位を明確化。見落とし防止や迅速なリカバリー対応など案件管理の精度向上にも貢献します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③図面や写真など関連資料をまとめて共有&lt;br /&gt;
・ 見積業務は見積書だけでなく図面や現場写真、商品資料など、多くの関連資料をやり取りします。これらの関連資料の把握にも手間が発生しています。&lt;br /&gt;
・ 本機能は見積案件ごとに図面や写真などの添付ファイル関連資料も見積書とあわせてクラウド上で一元管理、共有が可能なストレージ機能を備え、あらゆる情報の受け渡しをスムーズに行えます。アップロードした関連資料はウイルススキャンに対応し、安全に資料の受け渡しができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本機能追加の背景&lt;br /&gt;
　「JUCORE 見積」は、2023年9月に建材流通業者向けにサービスを開始。事業者間で物件情報・見積内容・受注見込・予算実績管理などのデータを一元管理できる点が特長です。事業者の業務負荷の軽減や生産性の向上、合理化による経営効率の改善をトータルでサポートしています。&lt;br /&gt;
　サービス開始から3年が経過し、建材流通に関わる多くの事業者から見積データの管理や見積作成の手間など現場の課題が寄せられていました。課題解決のため、見積依頼から回答、見積作成、資料共有、進捗管理までをクラウド上で一元管理できる「取引先連携機能」の提供開始に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■「JUCORE 見積」HP&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/treecycle/value/jucore/quo.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/treecycle/value/jucore/quo.html&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 　住友林業グループは森林経営から木材建材の製造・流通、戸建住宅・中大規模木造建築の請負や不動産開発、木質バイオマス発電まで「木」を軸とした事業をグローバルに展開しています。2030年までの長期ビジョン「Mission TREEING 2030」では住友林業のバリューチェーン「ウッドサイクル」を回すことで、森林のCO2吸収量を増やし、木造建築の普及で炭素を長期にわたり固定し、自社のみならず社会全体の脱炭素に貢献することを目指しています。今後も建築での木材・木材由来素材の利用と他材料から木への代替を促進し、脱炭素化を加速させます。 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202609035214/_prw_PI7im_853QXpG1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>訳あり不動産の買取・再生支援「家が欲しい.com」がサービス開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609055361</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>家がほしい</dc:creator>
        <description>株式会社家がほしい（所在地：広島市中区、代表取締役：佐々木功）は、売却が難しい不動産の買取・再生を支援するサービス「家が欲しい.com」を開始します。建て替えができない再建築不可物件や老朽家屋、共有名...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月7日&lt;br /&gt;


株式会社家がほしい&lt;br /&gt;

株式会社家がほしい（所在地：広島市中区、代表取締役：佐々木功）は、売却が難しい不動産の買取・再生を支援するサービス「家が欲しい.com」を開始します。建て替えができない再建築不可物件や老朽家屋、共有名義・相続途中の不動産などを対象に、全国から相談を受け付けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://iegahoshii.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iegahoshii.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 手放せずに困っている不動産の相談窓口に&lt;br /&gt;
相続した実家を遠方から管理できない、共有名義の土地について家族間の話し合いが進まない、建物の老朽化を理由に不動産会社から取り扱いを断られた。こうした不動産の売却には、物件の査定に加え、権利関係や建物の状態を確認し、個別の事情に応じて手続きを進める必要があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「家が欲しい.com」は、売却方法が分からず不動産を抱えている所有者の相談窓口として、売却・買取の相談を受け付けます。権利関係の整理や解体が必要な場合は、専門家への紹介を通じて対応を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 物件の状況に応じて専門家への相談を案内&lt;br /&gt;
相続や名義に関する整理が必要な場合には、弁護士・司法書士などの専門家への相談をご案内します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物件の所在地や状況がはっきりしていない段階、売却を決めていない段階でも相談を受け付けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 相談・査定は無料&lt;br /&gt;
相談・査定は無料です。電話またはウェブサイトの問い合わせフォームから相談できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
相談後は、物件の状況や相続・共有名義などの背景を確認し、簡易査定を行います。必要に応じて現地調査と権利関係の確認を進め、正式な買取価格を提示します。買取条件への合意後に契約し、代金の支払いと引き渡しを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ サービス概要&lt;br /&gt;
サービス名：家が欲しい.com&lt;br /&gt;
対象：再建築不可物件、老朽家屋、空き家、共有名義・相続途中の不動産など&lt;br /&gt;
相談受付エリア：全国&lt;br /&gt;
相談・査定：無料&lt;br /&gt;
相談方法：電話、ウェブサイトの問い合わせフォーム&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://iegahoshii.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iegahoshii.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://iegahoshii.com/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iegahoshii.com/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電話：082-533-6405（平日9:00～18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 運営会社&lt;br /&gt;
会社名：株式会社家がほしい&lt;br /&gt;
代表取締役：佐々木 功&lt;br /&gt;
所在地：〒730-0855 広島市中区小網町7-8-2-101&lt;br /&gt;
設立：2021年11月12日&lt;br /&gt;
資本金：300万円&lt;br /&gt;
会社サイト：&lt;a href=&quot;https://iegahoshii.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iegahoshii.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
宅地建物取引業免許：広島県知事（1）第11457号&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109207/file/_prw_brandlogo2_image_YxWV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>海外マネーが牽引する日本不動産投資市場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609075400</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド</dc:creator>
        <description>グローバル不動産総合サービス会社のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、不動産市況に関する最新のレポートを発表致しました...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
グローバル不動産総合サービス会社の&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド&lt;/a&gt;（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、不動産市況に関する&lt;a style=&quot;font-size: 1rem; background-color: #ffffff; text-align: left;&quot; href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q2/apac-and-gc/japan---capital-market---h1-2026-jpn.pdf?rev=3edbea0b1020459992f9448e3799c6f8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;最新のレポート&lt;/a&gt;を発表致しました。&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q2/apac-and-gc/japan---capital-market---h1-2026-jpn.pdf?rev=3edbea0b1020459992f9448e3799c6f8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
詳細ダウンロードは&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q2/apac-and-gc/japan---capital-market---h1-2026-jpn.pdf?rev=3edbea0b1020459992f9448e3799c6f8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;から&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
マクロ環境：市場センチメントは軟化も、不動産投資需要は堅調
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年第2四半期の実質GDPは、前期比+0.3％(年率換算+1.1％)と、3四半期連続のプラス成長となった。2026年6月末時点の金融機関の貸出態度DIは7ポイントと、前四半期の8ポイントから小幅に低下したものの依然としてプラス圏にあり、金融機関の貸し出し姿勢は総じて前向きな水準を維持している。不動産向け貸出残高も名目GDP比で上昇基調が継続し、不動産投資を取り巻く資金調達環境は良好である。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長期金利は2026年6月末時点で2.7％まで上昇したが、オフィス市場ではテナント需要の拡大を背景に、都心5区グレードAオフィスの想定成約賃料が前年同期比14.5％上昇するなど、ファンダメンタルズは堅調に推移している。J-REIT市場では、NAV倍率が2024年12月時点の0.80倍から、2025年には堅調なファンダメンタルズと賃料成長期待を背景に0.95倍まで回復した。しかし、2026年2月以降の中東情勢の緊迫化に伴う市場調整を受けてセンチメントが弱含み0.84倍まで低下（同年6月時点）。他方で実物投資家の投資意欲は引き続き旺盛である。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
売買取引の動向：海外投資家が約4割を占め、オフィスへの選別姿勢が継続
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月末までの12か月累計の投資用不動産売買取引額は約10兆円となった（右下図参照）。KKRおよびPAGによるサッポロホールディングスの不動産事業の取得や、ブルックフィールドAMによる電通本社ビルの取得など、海外投資家による大型取引が市場を牽引し、海外投資家割合は約38.5%に達した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用途別では、オフィスが約2.1兆円と最も取引額が多く、前年同期比約4%増となった。オフィスの他にホテルで取引額が増加(28％増) し、賃貸住宅と物流施設は概ね横ばいで推移した。商業は、前期の大型取引（東急プラザ銀座）からの反動で35.5％減を記録した。データセンターは13.3％減となった。ただしデータセンターについては1,560億円で取引されたColt京阪奈データセンターに代表されるように、案件数が限定的で1件当たりの取引規模が大きく、変動が生じやすい特性がある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
買主属性を見ると、2026年上半期の海外投資家によるネット売買高（取得額から売却額を差し引いた額）は9,022億円と前述の大型案件を背景に大幅な買い越しとなった。一方、機関投資家は3,428億の売り越しとなった。機関投資家の存在感が低下する一方、富裕層を含むプライベート投資家の取得が増加しており、投資主体の多様化が進んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アウトルック
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本銀行の考える「基調的な物価上昇率2%」に近づく中、金融環境がなお緩和的であることから、今後も経済・物価情勢に応じた段階的な利上げが続く予想。長期金利上昇に伴い、不動産イールドスプレッドは縮小傾向。そのため金利上昇局面においても賃料上昇がキャップレートの上昇圧力を吸収・上回ることができる成長セクターや競争力の高い個別物件への選別投資が一段と鮮明になる見通し。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    &lt;br&gt;     &lt;br&gt;        &lt;br&gt;   &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
詳細レポートはPDFでご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q2/apac-and-gc/japan---capital-market---h1-2026-jpn.pdf?rev=3edbea0b1020459992f9448e3799c6f8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;日本語版はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q2/apac-and-gc/japan---capital-market---h1-2026-eng.pdf?rev=d7770ebf2382411daac106c7d8fe5d16&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;英語版はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/japan-marketbeat&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;その他の日本の不動産市場レポート&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　‐以上‐&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドについて&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（NYSE: CWK）は、テナント・ビジネスおよび不動産投資ビジネスにおいて、包括的な事業用不動産サービスを提供する世界有数のグローバル企業です。約60か国において350拠点以上を展開し、約53,000名の従業員を擁しています。2025年は、施設管理、売買仲介、鑑定評価、テナントレップ、リーシング、プロジェクト・マネジメントおよびその他の主要事業分野において、売上高103億ドルを計上いたしました。「Better never settles（より高い価値の創出を追求し続ける）」という理念のもと、持続的な成長と企業価値向上に取り組んでおり、その企業文化は業界内外で高い評価を受けています。詳細につきましては、当社ウェブサイト（&lt;a href=&quot;http://www.cushmanwakefield.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.cushmanwakefield.com&lt;/a&gt;）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102225/202609075400/_prw_PI1im_ui9v2h8q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>積水ハウス、育休パパと子どもの“とっておき”の瞬間を紹介する「育休パパwith Kids」 2026年版を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045311</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 14:01:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社（以下、積水ハウス）は、2019年より、男性の育休取得をよりよい社会づくりのきっかけとしたい、との思いから、9月19日を「育休を考える日」として記念日に制定し、さまざまな立場の方々と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月4日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　積水ハウス株式会社（以下、積水ハウス）は、2019年より、男性の育休取得をよりよい社会づくりのきっかけとしたい、との思いから、9月19日を「育休を考える日」として記念日に制定し、さまざまな立場の方々と共に、男性育休を考えるプロジェクト「IKUKYU. PJT」を実施しています。&lt;br /&gt;
　昨年スタートした、子育て・教育情報メディア「AERA with Kids」（運営：朝日新聞出版）「IKUKYU.PJT」の連携企画「育休パパwith Kids」（以下、本企画）が、37の企業・団体が参加し、計131枚の写真を掲載した2026年版を、9月4日に公開しました。&lt;br /&gt;
　今年2年目を迎える本企画では、「IKUKYU. PJT」に賛同する企業・団体に呼びかけを行い、育休取得経験のある男性社員・職員とお子さまが写った写真を募集。昨年寄せられた写真と合わせ、計131枚の写真をWEBメディア「AERA with Kids＋（プラス）」内の特設サイトに掲載しています。子育ての日常を切り取った写真とともに、育休期間での心温まるエピソードや育休を取得して感じたこと、未来の子どもたちに期待することなど、育休取得者のコメントを紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　厚生労働省の「令和7年度雇用均等基本調査」によると、男性の育児休業取得率は50.9％と初めて過半数を超えました。取得者が急速に増えていく中で、本企画を通じて、育休中はもちろん、その先も続く家族との時間や子育てについて考えるきっかけを届けます。&lt;br /&gt;
　積水ハウスは今後も、さまざまな企業・団体の皆さまと連携し、男性が当たり前に育児休業を取得でき、その経験が家族一人ひとりの幸せにつながる社会づくりを応援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「育休パパwith Kids」概要&lt;br /&gt;
・特設サイト：&lt;a href=&quot;https://dot.asahi.com/dir/ikukyu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dot.asahi.com/dir/ikukyu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「育休パパwith Kids」2026年版公開にあたり『AERA with Kids』鈴木 顕 編集長より&lt;br /&gt;
企業で働く男性の育児休業取得率が初めて50％を超えました（厚生労働省の2025年度調査から）。この数年、法律や制度の整備が進んだことはもちろんですが、男性が育休を取ることを自然なものとして受け止める社会の空気も、着実に広がっていると感じています。&lt;br /&gt;
昨年に続き、「育休パパ with Kids」には、育休を経験した多くのパパたちからお子さんとの大切な写真やエピソードが集まりました。そのなかには、「育児の大変さがわかった」という感想だけでなく、「子どもの日々の成長を間近で見られた」「家族との絆が深まった」という声もたくさんありました。育休が単なる休業制度ではなく、家族の新しい関係を築く機会になっていることが伝わってきます。&lt;br /&gt;
子育ての苦労も喜びも分かち合い、子どもと過ごす時間をより豊かなものにしていく――。「育休パパ with Kids」が、家族それぞれに合った子育てのかたちを考え、親も子も笑顔で過ごせる未来につながるきっかけになれば、と思います。&lt;br /&gt;
・AERA with Kids+：&lt;a href=&quot;https://dot.asahi.com/aerakids&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dot.asahi.com/aerakids&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「IKUKYU.PJT」概要&lt;br /&gt;
「IKUKYU. PJT」は「日本でも男性の育児休業取得が当たり前になる社会へ」という想いのもと、2019年にスタートしました。2022年からは男性の育休取得推進の趣旨に賛同する企業・団体の皆さまとともに取り組みを展開しています。昨年は過去最多となる174の企業・団体に賛同いただきました。&lt;br /&gt;
日本における男性の育休取得率が急速に進む中で、育休を「取得すること」にとどまらず、その経験が家族の幸せや、育休後の子育て、よりよい働き方につながっていくことも大切だと考えています。今後も社会全体で男性育休を考えるためのメッセージを発信してまいります。&lt;br /&gt;
・プロジェクトサイト：&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/ikukyu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/ikukyu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202609045311/_prw_PI2im_3O4ZbC4N.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【元サッカー日本代表登壇】9/30（水）開催！「就活の軸」をより明確にするワークショップ ｜いえらぶGROUP</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609035263</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 13:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、株式会社SB（本社：茨城県鹿嶋市、代表取締...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/09/04 13:40&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、株式会社SB（本社：茨城県鹿嶋市、代表取締役：小池龍太・安西幸輝、以下「SB」）と共催で、大学生・大学院生を対象としたワークショップ「選ばれる実力ってなに？～サッカー日本代表経験者・安西幸輝と考えるサッカーとビジネスキャリアの実力主義～」および交流会を開催いたします。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
▼申し込みはこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/gKCkoPkWPXJUT88V6&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/gKCkoPkWPXJUT88V6&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■イベント概要 
 
 
 
 開催日時  
2026年9月30日(水)　18:00～21:00（17:30開場・受付） 
 
 
 開催場所  
 株式会社いえらぶGROUP 東京本社&lt;br /&gt; （東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル50階 ※都営大江戸線「都庁前駅」直結）&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/blog/detail-04817&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;＊いえらぶ本社までのアクセス詳細はこちら&lt;/a&gt; 
 
 
 登壇者  
株式会社SB 代表取締役 安西幸輝、取締役 渡辺淳之介 
 
 
 参加条件  
大学生、大学院生（学年問わず、70名限定） 
 
 
 参加費  
無料 
 
 
 
※軽飲食をご用意しています。&lt;br /&gt; 
※定員以上のご応募があった場合は、抽選とさせていただきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ワークショップについて 
今回のワークショップは「選ばれる実力ってなに？～サッカー日本代表経験者・安西幸輝と考えるサッカーとビジネスキャリアの実力主義～」をテーマにした、大学生・大学院生限定のイベントです。&lt;br /&gt; 
架空の企業の経営陣として独自の「評価基準」を設計するグループワークと、プロスポーツのシビアな世界を生き抜く安西選手のリアルな視点を交えることで、「自分にとって理想の実力主義」を言語化し、納得のいくキャリア選択の軸を持つことができます。&lt;br /&gt; 
友達や後輩、サークル仲間の参加も大歓迎です！皆さんのご参加をお待ちしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■登壇者プロフィール 
株式会社SB 代表取締役 安西幸輝&lt;br /&gt; 
1995年5月31日、兵庫県生まれ。&lt;br /&gt; 
東京ヴェルディの育成組織を経て、2014年にトップチームへ昇格。2018年に鹿島アントラーズへ移籍し、翌年にはポルトガル・ポルティモネンセSCへ。2021年に鹿島アントラーズへ復帰。2019年には日本代表に初選出され、国際Aマッチ5試合に出場。Jリーグ優勝、ACL優勝を経験。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社SB 取締役 渡辺淳之介&lt;br /&gt; 
GREE、クックパッド等のITメガベンチャーで事業責任者を歴任後、Timersの執行役員として従事。新規事業立ち上げからユーザーグロース、マネタイズに至るまで幅広い領域で各社の成長に携わる。2018年6月にカラメル株式会社を設立。代表取締役に就任。その後、2026年1月に株式会社SBの取締役に就任、スリーセカンズプロジェクトオーナー。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼申し込みはこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/gKCkoPkWPXJUT88V6&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/gKCkoPkWPXJUT88V6&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■SBについて 
アスリート、地域が繋がり、子どもたちの夢や挑戦を支える事業を展開しています。地域の応援が子どもの未来につながるアプリプラットフォーム「three」の運営を中心に、アスリートの影響力を活用した企業向けマーケティングPRやアスリートキャスティング、地域経済圏のDX化推進など、地方と共に共創する事業モデルを実現していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社名：株式会社SB&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役 小池龍太・安西幸輝&lt;br /&gt; 
設立　：2025年9月&lt;br /&gt; 
資本金：300万円&lt;br /&gt; 
所在地：茨城県鹿嶋市宮下二丁目4-26&lt;br /&gt; 
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://sb-company.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sb-company.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■いえらぶGROUPについて 
いえらぶGROUPは、「いい家選ぶ、いえらぶ。」のミッションステートメントをもとに、誰もが安心して住まい選びができる明日をつくります。&lt;br /&gt; 
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt; 
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt; 
設立　：2008年1月&lt;br /&gt; 
資本金：3,825万円&lt;br /&gt; 
所在地：東京都新宿区西新宿 2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt; 
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン取次」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109002/202609035263/_prw_PI1im_lRKHhkpA.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>北海道の積雪時の大地震に「DJ構法」で備える土屋ホーム 積水ハウスとの ｢共同建築事業｣を北海道で本格始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045305</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>株式会社土屋ホーム（本社：北海道札幌市、以下「土屋ホーム」）と積水ハウス株式会社（本社：大阪府大阪市、以下「積水ハウス」）は、木造住宅の耐震性を強化するため、北海道エリアで初となる共同建築事業「SI（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月4日&lt;br /&gt;


株式会社土屋ホーム&lt;br /&gt;
積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

　株式会社土屋ホーム（本社：北海道札幌市、以下「土屋ホーム」）と積水ハウス株式会社（本社：大阪府大阪市、以下「積水ハウス」）は、木造住宅の耐震性を強化するため、北海道エリアで初となる共同建築事業「SI（エス・アイ）事業」を9月から本格的に開始します。両社は、2025年1月より宮城県を中心に東北エリアで共同建築事業を開始し、同年3月に資本業務提携を締結しました。北海道での事業では、SI事業では初めて、パートナー企業である土屋ホームが材料供給から施工までを一貫して担い、両社の事業成長と耐震性向上を目指します。今後、土屋ホームは2028年を目途に北海道での全棟SI事業による住宅の展開を目指し、「良質な住宅ストックの形成」の実現へ邁進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　北海道では、冬季の積雪荷重により、屋根に雪が積もった状態で大地震が起きると構造躯体への負担が増し、倒壊・破損リスクが高まるため、特に高い耐震性能が必要です。&lt;br /&gt;
　防災月間である9月に、北海道では過去25年間に、北海道胆振東部地震（2018年）と十勝沖地震（2003年）という2度の大規模地震を経験しました。今後30年以内の地震発生確率は、根室沖のM7.8～8.5程度が90％、十勝沖・根室沖のM7.0～7.5程度が80％と評価され※1、将来への備えが求められます。一方、全国の戸建住宅の約30％は1981年以前の旧耐震基準で建てられ、その17％は耐震性不足とされるなど、住宅の耐震化は依然として大きな課題です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SI事業は、積水ハウスが創業以来培ってきた安全・安心の耐震技術「ダイレクトジョイント構法（DJ構法）」をオープン化し、木造住宅の耐震性を強化する業界初の共同建築事業として、2023年9月に開始しました。DJ構法は、基礎と柱を専用金物※2で直接緊結するとともに、一般的な耐力壁の約2倍の強さとなる最大壁倍率7.3の「高強度耐力壁」を採用できる構法です。これにより、大きな窓を設けた間取りでも耐震等級3に対応しやすく、積雪量の多い北海道で課題となる、積雪荷重が加わった状態での大地震にも備える強靭な構造躯体を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　土屋ホームは、北海道で高断熱・高気密住宅を提供し、地域の暮らしを支えてきました。一方、積水ハウスは、過去の震災経験と安全・安心の追求を通じて、基礎・躯体に関する高い耐震技術を培ってきました。今回、両社の強みを融合することで、北海道の厳しい寒さに対応する高断熱性能と、積雪時の大地震にも備えた高い耐震性を実現するとともに、開放感のある大空間・大開口の間取りを可能にした、新しい北海道の住まいを提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 地震調査研究推進本部 地震調査委員会「長期評価結果一覧（令和8年1月14日公表）」&lt;br /&gt;
※2 特許第7647793号&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■新モデルハウスについて&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※外観・内観パースはイメージです&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　土屋ホームは9月5日、札幌市豊平区に新モデルハウスをオープンします。本モデルハウスでは、土屋ホームが培ってきた高断熱・高気密技術と、積水ハウスのDJ構法による高い耐震性能を融合した住まいを提案しています。大空間・大開口が生み出す伸びやかな開放感と、北海道の気候風土に適した快適な住環境を両立するとともに、家全体に家族それぞれの居場所を設け、一人ひとりが自分らしく心地よく過ごせる空間構成を実現しました。&lt;br /&gt;
　構造材には北海道産のカラマツ材を採用し、内外装にも木材をふんだんに使用しています。また、外構計画には積水ハウスが提唱する「5本の樹」計画を採用しました。窓の外に広がる木々の景観と豊かな木質空間が一体となり、まるで森の中にいるような安らぎと心地よさを体感いただけるモデルハウスとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【土屋ホームHP】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tsuchiyahome.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tsuchiyahome.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【積水ハウスSI事業 HP】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/si-collaboration/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/si-collaboration/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202609045305/_prw_PI3im_2TFu0E27.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>いえらぶBB「Web申込み」が、ONODERA LIFE SUPPORTの家賃保証サービスと連携開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609035254</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 10:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、不動産業者間流通プラットフォーム「いえらぶ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/09/04 10:40&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、不動産業者間流通プラットフォーム「いえらぶBB」の「Web申込み」機能において、株式会社ONODERA LIFE SUPPORT（本社：東京都千代田区、代表取締役：告野 崇、以下「ONODERA LIFE SUPPORT」）が提供する、外国人入居に特化した家賃保証サービス「OLS家賃保証サービス」とシステム連携を開始しました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■背景・概要
ONODERA LIFE SUPPORTは、外国人向けのハウジングサポートやSIM販売など、日本で暮らす外国人の生活を支える多様なサービスを展開しています。また、外国人入居に特化した家賃保証サービス「OLS家賃保証サービス」を提供し、入居者と不動産会社・オーナー双方の安心を支えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、不動産業者間流通プラットフォーム「いえらぶBB」の「Web申込み」機能が、ONODERA LIFE SUPPORTの外国人入居に特化した家賃保証サービス「OLS家賃保証サービス」と連携を開始しました。&lt;br /&gt;
この連携により、ONODERA LIFE SUPPORTの家賃保証サービスを利用する管理会社は、申込情報の連携（内容変更やキャンセルなどの更新情報を含む）や審査結果の確認をすべて画面上で完結できるため、業務の効率化につながります。&lt;br /&gt;
なお、本連携では、いえらぶGROUPが開発したOWASP ASVS対応（※）のデータ連携APIを使用するため、安全な連携が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後とも、いえらぶGROUPでは不動産業界の業務効率化、DXを促進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」について
&lt;br /&gt;
いえらぶCLOUD&lt;br /&gt;
「いえらぶCLOUD」は、賃貸・売買・管理業務に対応したオールインワンの不動産業務支援システムです。ポータルサイトとのリアルタイム連動や、LINE・チャットによる自動追客、インボイス制度への対応などの機能を備えています。&lt;br /&gt;
幅広い業務を一気通貫でオンライン化できる使いやすさと継続的な機能アップデートにより、全国の不動産会社に導入されています。&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いえらぶBB&lt;br /&gt;
「いえらぶBB」は、賃貸管理会社と賃貸仲介会社をつなぐ業者間物件流通プラットフォームです。双方の基幹システムとリアルタイムに連携し、従来は電話やFAXで行われていた空室確認をオンライン化します。さらに、物件の取込みから内見予約、Web申込み、保証審査、電子契約までの一連の手続きをWeb上で完結できます。&lt;br /&gt;
月間の物件取込み数は75万件を突破し、物件流通を支える基盤として導入が拡大しています。&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://bb.ielove.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bb.ielove.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Web申込み】&lt;br /&gt;
Web上で入居申込みを完結できるシステムです。入居者や仲介会社が、スマートフォン・PCで申込みを行えます。入力情報は仲介・管理・保証会社に共有可能で、入居までのやり取りが効率化されます。&lt;br /&gt;
また、審査進捗フローを自由にカスタマイズできるため、賃貸管理会社は自社付け・他社付けいずれの申込みも、「いえらぶCLOUD」上で一元管理できます。すべての申込み対応がWeb上で完結するため、業務の効率化が期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼活用メリット&lt;br /&gt;
（1）24時間365日、Web申込み対応&lt;br /&gt;
（2）仲介会社・管理会社・保証会社の3者間で、申込み情報をリアルタイムに共有&lt;br /&gt;
（3）審査状況の可視化に加え、フローを自由にカスタマイズ可能&lt;br /&gt;
（4）自社・他社付け申込みを一元管理&lt;br /&gt;
（5）書類不要で申込み業務を大幅効率化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽本リリースに関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1448#mail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/news/entry-1448#mail&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ONODERA LIFE SUPPORTについて
会社名：株式会社ONODERA LIFE SUPPORT&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 告野 崇&lt;br /&gt;
設立　：2018年8月&lt;br /&gt;
資本金：30,000,000円&lt;br /&gt;
所在地：東京都千代田区大手町1丁目1番3号 大手センタービル5階&lt;br /&gt;
ONODERA GROUP&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;https://www.onodera-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.onodera-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
コーポレートサイト　：&lt;a href=&quot;https://housing-lp.onodera-lifesupport.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://housing-lp.onodera-lifesupport.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
OLS家賃保証サービス：&lt;a href=&quot;https://yachin-hosho.onodera-lifesupport.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://yachin-hosho.onodera-lifesupport.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUPについて
いえらぶGROUPは、「いい家選ぶ、いえらぶ。」のミッションステートメントをもとに、誰もが安心して住まい選びができる明日をつくります。&lt;br /&gt;
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt;
設立　：2008年1月&lt;br /&gt;
資本金：3,825万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ OWASP ASVSとは&lt;br /&gt;
アメリカ合衆国メリーランド州に本部が存在するNPOの運営するオープンソース・ソフトウェアコミュニティOWASP（Open Web Application Security Project）が提供するセキュリティ基準のひとつ。&lt;br /&gt;
ASVSはアプリケーションセキュリティ検証標準を意味し、医療データや金融機関の送金処理等を扱うアプリケーションのガイドラインにも利用される国際的なセキュリティ基準。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109002/202609035254/_prw_PI1im_y1a38Z3m.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社LogProstyle、現金配当の第1回支払分（1株当たり0.0115米ドル）の支払いに関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609035257</link>
        <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 21:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LogProstyle</dc:creator>
        <description>株式会社LogProstyle 〒107-0061 東京都 港区北青山１-２-３ 青山ビルヂング13階 https://www.logprostyle.co.jp/ 株式会社LogProstyle、現...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月3日21時&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/ja/investors/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.logprostyle.co.jp/ja/investors/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 株式会社LogProstyle&lt;br /&gt; 
〒107-0061 東京都 港区北青山１-２-３&lt;br /&gt; 
青山ビルヂング13階&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.logprostyle.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 株式会社LogProstyle、現金配当の第1回支払分（1株当たり0.0115米ドル）の支払いに関するお知らせ  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2026年9月3日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;株式会社&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;LogProstyle&lt;/a&gt;（NYSE American：LGPS）（本社：東京都港区、代表取締役 兼 執行役員社長：野澤泰之、以下「LogProstyle」または「当社」）は、2026年7月13日付けの取締役会において決議しました現金配当の第1回支払分の支払いを実施いたしましたので、お知らせいたします。本支払いは、1株当たり0.0115米ドル、総額271,525米ドルであり、既に公表しております現金配当（1株当たり0.046米ドル、総額1,086,047米ドル）の第1回支払分に当たります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年7月31日（営業終了時点）の株主名簿に記載または記録された株主を対象として、2026年8月31日に第1回支払分の支払いを実施しました。なお、市場取引に係る権利落ち日は、基準日と同日の2026年7月31日となります。受領日については、各株主の金融機関およびその送金処理手順に応じて、上記の支払日から数営業日異なる可能性があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の支払予定&lt;br /&gt; 
既に公表しております1株当たり0.046米ドルの現金配当に係る残りの四半期支払分の予定は、以下のとおりです。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 対象四半期 
 基準日 
 支払日 
 支払配当額 
 
 
 第2四半期 
 2026年9月30日 
 2026年10月30日 
 0.0115米ドル 
 
 
 第3四半期 
 2026年12月31日 
 2027年1月29日 
 0.0115米ドル 
 
 
 第4四半期 
 2027年3月31日 
 2027年4月30日 
 0.0115米ドル 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
源泉徴収について&lt;br /&gt; 
当社は、上記の第1回支払分をお支払いするにあたり、一律15.315%の源泉徴収を行っております。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 当社の源泉徴収税率 
 
 
 非居住者・外国法人 
 15.315% （ただし、大口株主（個人）は20.42%） 
 
 
 日本の居住者・内国法人 
 0%&lt;br&gt;（当社の源泉徴収義務はなし） 
 
 
 
※国内証券会社で配当受領される株主の皆様は、当社の源泉徴収義務はありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
源泉徴収の義務がない株主の皆様、すなわち日本の居住者および内国法人の皆様におかれましては、還付申請が必要となりますので、下記の要領でお手続き下さいますようご案内申し上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〔還付金請求申請手続きの必要書類〕&lt;br /&gt; 
還付請求申請書（以下のURLから入手可能）&lt;br /&gt; 
＜国内用＞&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/main/wp-content/uploads/2026/09/LGPS-Refund-Application-Form20260731-JP.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.logprostyle.co.jp/main/wp-content/uploads/2026/09/LGPS-Refund-Application-Form20260731-JP.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
証券会社が発行した配当金計算書&lt;br /&gt; 
申請に必要な書類は、以下の送付先またはメールアドレスにご提出ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜送付先＞&lt;br /&gt; 
〒107-0061 東京都港区北青山１－２－３青山ビルヂング13階&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyle アカウンティング部 事務局 宛&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜メールアドレス＞&lt;br /&gt; 
lgps-jimukyoku@logprostyle.co.jp&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述の免責事項：&lt;br /&gt; 
本プレスリリースには、1995年米国私募証券訴訟改革法（Private Securities Litigation Reform Act of 1995）に基づく「将来見通しに関する記述（フォワード・ルッキング・ステートメント）」が含まれています。これらの記述は、現時点における期待や仮定に基づくものであり、実際の結果や成果が記述された内容と大きく異なる可能性のあるリスクや不確実性を伴います。これには、一般的な経済状況、市場環境の変化、当社の戦略的施策を実行する能力、その他米国証券取引委員会（SEC）への提出書類に記載された要因、特に2026年7月13日にSECに提出された当社のフォーム20-Fによる年次報告書（随時更新されるものを含みます）に記載されたリスクなどが含まれます。将来見通しに関する記述は、その記載時点のものであり、当社は、適用法令で義務付けられている場合を除き、本プレスリリースの発表日以降の事象や状況を反映するために、これらの記述を更新または修正する義務を負いません。なお、当社ウェブサイトへの言及は便宜上提供されたものであり、同ウェブサイトに記載された情報は本プレスリリースに組み込まれるものではありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyle について&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyleは、不動産開発、ホテル経営、レストラン経営など、幅広い事業を展開する会社です。「redefine life style」をスローガンに、革新的で持続可能なライフスタイルを提供することを目指し、さまざまなプロジェクトに取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
また、当社は日本未上場企業として初めて、ADRではなく普通株式をNYSE Americanに直接上場しています。&lt;br /&gt; 
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.logprostyle.co.jp/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本件に関するお問い合わせ&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyle ：ir@logprostyle.co.jp&lt;br /&gt; 
Alphaterra Advisory：takuo.katayama@alphaterraadvisory.com&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108792/202609035257/_prw_PI1im_564ky7O7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title> 積水ハウス、業務へのAI実装を支援するADiXiへ出資</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609035211</link>
        <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社（以下、積水ハウス）および積水ハウス イノベーション＆コミュニケーション株式会社（以下、積水ハウス イノコム）は、コーポレート・ベンチャー・キャピタル・ファンド「積水ハウス投資事業有...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月3日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

　積水ハウス株式会社（以下、積水ハウス）および積水ハウス イノベーション＆コミュニケーション株式会社（以下、積水ハウス イノコム）は、コーポレート・ベンチャー・キャピタル・ファンド「積水ハウス投資事業有限責任組合」を通じて、AIを現場業務まで実装し、事業と組織をAIネイティブに変えるAIインテグレーター、アディクシィ株式会社（以下、ADiXi）へ出資いたしました。&lt;br /&gt; 
　今回の出資により、これまで複数のプロジェクトで協業してきたADiXiと共にAI施策を構想や実証にとどめることなく、実際の業務で継続的に活用できる仕組みとして実装・定着させるとともに、実案件を通じてAIを活用し課題解決を推進できる人財を育成し、積水ハウスグループ全体のAI実装力の強化を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　AI・デジタル技術の活用が急速に進む中で、企業においては、これらを実際の業務に取り入れ、業務変革につなげる人財の育成や体制の構築がますます重要になっています。ADiXiは、「日本をデジタル先進国に」をミッションに掲げ、企業の業務課題を起点に、AI、IT、クラウド、業務システムを組み合わせたソリューションを現場へ実装するAIインテグレーターです。最新のAI技術から既存システムへの対応まで幅広い知見を持ち、AIを活用した業務アプリケーションの企画・設計・開発に加え、導入後の運用や現場への定着まで、企業のAX・DXを一貫して支援しています。&lt;br /&gt; 
　今後は、個別の実案件を通じて得られる知見や成果を積水ハウスグループ内のさまざまな部門へ展開し、AI施策の実用化と定着を目指します。さらに、積水ハウスグループの業務知見とADiXiのAI実装に関する知見を相互に蓄積し、両社が継続的に協業できる体制の構築を検討してまいります。&lt;br /&gt; 
　積水ハウスおよび積水ハウス イノコムは、今後も革新的な技術やサービスを持つスタートアップとの連携を通じてオープンイノベーションを推進し、持続可能な社会の実現と企業価値の向上を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■アディクシィ株式会社について&lt;br /&gt; 
ADiXiは、AIを現場業務まで実装し、事業と組織をAIネイティブに変えるAIインテグレーターです。「日本をデジタル先進国に」をミッションに掲げ、企業の業務課題を起点に、AI、IT、クラウド、業務システムを組み合わせ、企画・設計から開発、導入後の運用まで、現場で活用できる仕組みとして実装しています。また、AI人財の育成にも取り組み、AI駆動開発、LLM、RAG、AIエージェントなどに関する実装力の向上を進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 アディクシィ株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役CEO, Co-Founder&lt;br /&gt;  
 金沢 大輝&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 〒163-0928　東京都新宿区西新宿2-3-1 新宿モノリス28階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立日&lt;br /&gt;  
 2022年10月&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 AIインテグレーション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://adixi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://adixi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■コーポレート・ベンチャー・キャピタル・ファンド「積水ハウス投資事業有限責任組合」について&lt;br /&gt; 
積水ハウス イノコムを中心に推進する積水ハウスグループのオープンイノベーションの取り組みを加速させるために2024年4月に設立されました。グローバルビジョン“「わが家」を世界一幸せな場所にする”の実現に向けて、「住まいと暮らし」を基軸に社会課題の解決に寄与し、当社との事業シナジーを生み出せる企業へ投資を行います。また、当社グループの既存事業のさらなる成長のため、建設業や不動産業における顧客獲得、設計・生産・施工・アフターサービス等の業務改善のプロセスイノベーションを行う企業も投資対象とします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 ファンド名&lt;br /&gt;  
 積水ハウス投資事業有限責任組合&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 〒100-0004　東京都千代田区大手町1-9-5&lt;br /&gt;  
 
 
 設立日&lt;br /&gt;  
 2024年4月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 組合存続期間&lt;br /&gt;  
 10 年（2024年4月～2034年3月予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 ファンド規模&lt;br /&gt;  
 50億円&lt;br /&gt;  
 
 
 組合員・出資関係&lt;br /&gt;  
 無限責任組合員 株式会社AGSコンサルティング：0.2%&lt;br /&gt; 有限責任組合員 積水ハウス株式会社：99.7%&lt;br /&gt; 積水ハウス イノベーション＆コミュニケーション株式会社： 0.1%&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コーポレート・ベンチャー・キャピタル・ファンド設立に関するリリース：&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/company/topics/topics_2024/20240401/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/company/topics/topics_2024/20240401/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■積水ハウス イノコムについて&lt;br /&gt; 
　積水ハウスグループでは、2024年2月に「積水ハウス イノベーション＆コミュニケーション株式会社」を設立しました。イノベーション人財やグローバル人財の育成に加え、社外パートナーとのオープンイノベーションを通じて、社会に新たな価値を創造し、人々の生活をより豊かに、より幸せにすることを目指しています。事業創出においては、”Business Areas for Synergy（新たなシナジーを生み出す事業領域）”のコンセプトに基づきオープンイノベーションを推進することで、協業先とお互いの事業成長や人財価値の向上に寄与しながら、「住まいと暮らし」に関する様々な社会課題解決を目指します。&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.innocom.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.innocom.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
積水ハウス イノコムのオープンイノベーション事業開発領域&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202609035211/_prw_PI1im_thEkI6q8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「令和8年熊本地震」に対する災害支援について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609035209</link>
        <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 11:06:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友 浩嗣）は、「令和8年熊本地震」に対する被災者支援と被災地の一日も早い復旧・復興に向け、本日2026年9月3日より、戸建住宅の新築や建替え、リフォームな...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月3日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長　大友浩嗣&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3－3－5&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友 浩嗣）は、「令和8年熊本地震」に対する被災者支援と被災地の一日も早い復旧・復興に向け、本日2026年9月3日より、戸建住宅の新築や建替え、リフォームなどについて相談できる「住宅復興相談窓口」を開設します。また、当社および大和リビング株式会社、大和ハウスリフォーム株式会社、大和ハウス賃貸リフォーム株式会社の大和ハウスグループ4社は、相談体制を拡充するため、熊本県宇城市において、「住宅復興相談センター」を2026年11月1日に開設する予定です。&lt;br&gt;　あわせて、「令和8年熊本地震」の罹災証明書(※1)を取得された方を対象(※2)に、被災された皆さまが安全・安心に暮らせる住まいを確保し、一日も早い生活再建を支援するため、同日（2026年9月3日）より、当社の戸建住宅6商品を「復興支援特別価格」(※3)にて提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　当社は、地震発生後の2026年7月30日以降、関係機関と連携し、飲料水（約30,000本）や食料（約15,000食）、簡易トイレ（13,000個）、ブルーシート（300枚）などの生活支援物資を発送する（2026年8月18日現在）とともに、当社グループ従業員より支援金を募り、集まった4,862,500円（2026年9月1日現在）に当社のマッチングギフトを加えた金額とグループ会社からの寄付金を合わせ、特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム（認定NPO法人）を通じて寄付する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　今後も被災された皆さまへの支援と被災地の一日も早い復旧・復興に向け、様々な取り組みを継続してまいります。&lt;br /&gt; 
※1. 自然災害などにより住宅などが損壊した場合、各自治体が一定の基準に基づき判定し、証明するもの。&lt;br /&gt; 
※2. 「令和8年熊本地震」の罹災証明書を取得された方で、当社との建築請負契約者（契約名義人）となるお客さまが対象。&lt;br /&gt; 
※3. 商品により、割引率等が異なります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．「住宅復興相談窓口」概要&lt;br /&gt; 
　・開設日：2026年9月3日&lt;br /&gt; 
　・対象者：「令和8年熊本地震」により、お住まいの戸建住宅が被害を受けた方&lt;br /&gt; 
　・内 容：戸建住宅の新築や建替え、リフォームなどの相談&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．「復興支援特別価格」概要&lt;br /&gt; 
　・開始日：2026年9月3日&lt;br /&gt; 
　・対象者：「令和8年熊本地震」の罹災証明書を取得された方&lt;br /&gt; 
　・内 容：戸建住宅6商品を「復興支援特別価格」にて提供&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
・対象商品：&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 商品名 
 プラン 
 構造 
 
 
 xevoΣ support&lt;br /&gt; （ジーヴォシグマ サポート）&lt;br /&gt;  
 自由設計&lt;br /&gt;  
 軽量鉄骨造&lt;br /&gt;  
 
 
 xevoΣ SmartDesign support&lt;br /&gt; （ジーヴォシグマ スマートデザイン サポート）&lt;br /&gt;  
 セミオーダー住宅&lt;br /&gt;  
 軽量鉄骨造&lt;br /&gt;  
 
 
 xevoΣ SmartSelection support&lt;br&gt;（ジーヴォシグマ スマートセレクション サポート）&lt;br /&gt;  
 規格住宅&lt;br /&gt;  
 軽量鉄骨造&lt;br /&gt;  
 
 
 xevo GranWood support&lt;br&gt;（ジーヴォグランウッド サポート）&lt;br /&gt;  
 自由設計&lt;br /&gt;  
 木造&lt;br /&gt;  
 
 
 PREMIUM GranWood support&lt;br&gt;（プレミアムグランウッド サポート）&lt;br /&gt;  
 自由設計&lt;br /&gt;  
 木造&lt;br /&gt;  
 
 
 xevo BeWood support&lt;br /&gt; （ジーヴォビーウッド サポート）&lt;br /&gt;  
 自由設計&lt;br /&gt;  
 木造&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．対象商品の主な特長&lt;br /&gt; 
（１）繰り返す地震に強い構造&lt;br /&gt; 
　軽量鉄骨造の3商品（「xevoΣ support」「xevoΣ SmartDesign support」「xevoΣ SmartSelection support」）には、当社独自のエネルギー吸収型耐力壁「D-NΣQST（ディーネクスト）」を標準搭載しています。大きな揺れに対して耐えるだけでなく、地震エネルギーを効果的に吸収し、建物の揺れを早期に収束させることで、構造体の致命的な損傷を抑制します。&lt;br /&gt; 
　また、繰り返す本震・余震を想定した実大実験では、震度7相当の揺れを4回連続で加えても柱や梁に損傷がなく、新築時の耐震性能を維持することを実証しています。&lt;br /&gt; 
木造商品の2商品（「xevo GranWood support」「PREMIUM GranWood support」）には、地震エネルギーを熱に変換して吸収し、建物の揺れを早期に収束させるエネルギー吸収型木造制震耐力壁「グランブレース」をオプションで搭載(※4)できます。これにより、構造体の損傷を軽減し、繰り返し発生する地震による建物への負荷を抑制します。&lt;br /&gt; 
　なお、「グランブレース」は、一般財団法人日本建築センターより「制震住宅」の評定を取得しています。&lt;br /&gt; 
※4. 「xevo BeWood support」には搭載不可。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）停電時の安心を支える創エネルギー・蓄エネルギー&lt;br /&gt; 
　全商品に標準搭載(※5)した太陽光発電システムにより、停電時でも昼間の日射がある時間帯は太陽光発電システムで創出した電気を活用できます。&lt;br /&gt; 
　また、家庭用リチウムイオン蓄電池(※6)を組み合わせることで、日中に太陽光発電システムで創出した電力を蓄え、夜間や雨天時にも蓄えた電気を使用することが可能となり、非常時の暮らしを支えます。&lt;br /&gt; 
　なお、蓄電池は6.4kWhの蓄電容量と最大5,500Wの出力に対応しており、電子レンジや炊飯器などのさまざまな家電製品を使用できます。(※7)&lt;br /&gt; 
※5. 太陽光発電システム搭載容量は、間取りによって異なる。また、条件により搭載できない場合あり。&lt;br /&gt; 
※6. 家庭用リチウムイオン蓄電池はオプション。&lt;br /&gt; 
※7. 当社試算数値であり保証するものではない。「蓄電池を活用した家電製品の使用例」は、照明（60W）/テレビ（115W）/冷蔵庫（25W）/扇風機（30W）/電気ストーブ（400W）で計算。&lt;br /&gt; 
消費電力は、資源エネルギー庁発行「省エネ性能カタログ」参考。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（３）一年を通じて快適に暮らせる高断熱仕様&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
高断熱と開放感を両立させたリビング&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全商品に標準採用した当社独自の「内外ダブル断熱（エクストラ断熱仕様）」により、高い断熱性と気密性を実現し、夏の厳しい暑さや冬の寒さの影響を抑え、年間を通じて快適な住環境を提供します。&lt;br /&gt; 
　また、「xevoΣ」の特長である2.72mの高天井を標準仕様とし、高断熱と開放感を両立させました。高い断熱性能により、夏期の室温上昇や冬期の室温低下を抑制するとともに、光熱費の削減にも寄与します。あわせて、太陽光発電システムと組み合わせることで、さらなる省エネルギー性能を発揮します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;■お客さまのお問い合わせ先&lt;br /&gt; 
 
 
 
 「住宅復興相談窓口」&lt;br /&gt; 熊本支店　熊本住宅営業所&lt;br /&gt; 所在：熊本市東区錦ヶ丘18番24号&lt;br /&gt; 受付時間：9：00～18：00（祝日・火・水曜日定休）&lt;br /&gt; お問い合わせ先：0120-952-326&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
熊日RKK展示場&lt;br /&gt; 
所在：熊本市東区御領6丁目8番1号　熊日RKK住宅展内&lt;br /&gt; 
営業時間：10：00～18：00（祝日・火・水曜日定休）&lt;br /&gt; 
お問い合わせ先：096-389-3744&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TKU住宅展示場 住まいランド&lt;br /&gt; 
所在：熊本市北区室園町847番　TKU住まいランド内&lt;br /&gt; 
営業時間：10：00～18：00（祝日・火・水曜日定休）&lt;br /&gt; 
お問い合わせ先：096-345-6731&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■当社オーナーさま専用フリーダイヤルのご案内&lt;br /&gt; 
　被害を受けられました当社住宅・マンションを所有のオーナーさまにつきましては、下記の専用フリーダイヤルまでご連絡くださいますよう、ご案内申し上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 戸建住宅・賃貸住宅・マンションのオーナーさま専用フリーダイヤル：0120-810-641&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202609035209/_prw_PI7im_FXEg9AcL.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「積水ハウスの歌」を新たなブランド表現へ 「Sekisui House no Uta Reimagined by 角銅真実」を制作</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015102</link>
        <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社は、長年にわたり企業とともに歩み、多くの方々に親しまれてきた「積水ハウスの歌」を、これからの時代に向けて新たに再解釈したシグネチャーバージョン「Sekisui House no Ut...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月2日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

　積水ハウス株式会社は、長年にわたり企業とともに歩み、多くの方々に親しまれてきた「積水ハウスの歌」を、これからの時代に向けて新たに再解釈したシグネチャーバージョン「Sekisui House no Uta Reimagined by 角銅真実」を制作しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「積水ハウスの歌」は、長年にわたりテレビCMをはじめとするさまざまな企業コミュニケーションの中で使用され、時代に合わせてさまざまなアーティストやアレンジで表現されながら、積水ハウスと「わが家」を結ぶ象徴的な音楽として受け継がれてきました。今回、その変わらないメロディーを大切にしながら、これからの時代における積水ハウスのブランドを表現する音楽として新たに再構築。音楽家・角銅真実さんによる新たな解釈のもと、「Ambient Light（アンビエントライト）」を編曲のコンセプトに、住まいがやわらかな光のように人々の日々や人生に寄り添い、その歩みを支える姿を一つの音楽に込めました。新たなシグネチャーバージョンは、今後、積水ハウスのさまざまなブランドコミュニケーションに活用していく予定です。&lt;br /&gt;
　積水ハウスはこれからも、グローバルビジョン“「わが家」を世界一幸せな場所にする”のもと、一人ひとりの暮らしに寄り添いながら、幸せな住まいと社会の実現を目指とともに、「積水ハウスの歌」をはじめとするブランド資産を大切に受け継ぎながら、新たな企業コミュニケーションを展開してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Sekisui House no Uta Reimagined by 角銅真実」概要&lt;br /&gt;
正式名称：Sekisui House no Uta Reimagined by 角銅真実&lt;br&gt;アーティスト：角銅真実&lt;br&gt;公開日：2026年9月2日&lt;br&gt;公開先：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=PfHMdJWGJl4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=PfHMdJWGJl4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■角銅真実さんについて &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
photo by Kana Tarumi&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽家、打楽器奏者。&lt;br /&gt;
様々な打楽器、自身の声、身の回りのあらゆるものを用いて、自由な表現活動を展開している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ソロ活動以外では、細野晴臣や原田知世、Terry Rileyはじめ様々なアーティストとの共演、レコーディングに携わるほか映画作品などへの音楽制作も行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最近はアニメ映画『ホウセンカ』(2025)のEDテーマの歌唱、2026年4月から放送のTVアニメ『クジマ歌えば家ほろろ』 の音楽とEDテーマを担当。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■角銅真実さんコメント&lt;br /&gt;
積水ハウスが作るのは住まいの空間だけではなくそこにある安らぎやたのしみ、すこやかさ。そこから インスピレーションをいただき、「音でつくる住まい」をひとつのテーマとしてアレンジしました。&lt;br /&gt;
私が住まいを考えるときに思い浮かぶのは、そこに暮らすあらゆる命が守られ休息できる場所、安心できるからこそ生まれる自由で深い呼吸、人それぞれの暮らしや営みの生まれる場所、日や風を招く場所、あかりを灯すところ、そして出発地点であり帰着地点・・。そうした”住まい”が、音楽を再生する時 立体的に立ち上がってしまうような作品になれたらとても素敵だな、と考えました。&lt;br /&gt;
多くの方に親しまれているメロディーはそのままに、これまでとは少し違う時間の流れやハーモニーを感じていただけるようアレンジしています。何も考えずにただ音楽を楽しんでほしいです。そして、その時間そのものが、深く呼吸のできる「住まい」のような時空間となればとても嬉しく思います。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「ウェスティン北海道富良野リゾート」2029年夏に開業予定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015100</link>
        <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>マリオット・インターナショナル、積水ハウス株式会社およびパシフィカホテルズ合同会社は、「ウェスティン北海道富良野リゾート（The Westin Hokkaido Furano Resort）」を北海道...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月2日&lt;br /&gt;


マリオット・インターナショナル&lt;br /&gt;
積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;
パシフィカホテルズ合同会社&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
マリオット・インターナショナル、積水ハウス株式会社およびパシフィカホテルズ合同会社は、「ウェスティン北海道富良野リゾート（The Westin Hokkaido Furano Resort）」を北海道・富良野において2029年夏に開業します。積水ハウスが事業主、マリオット・インターナショナルの「Westin」ブランドにて、パシフィカホテルズが運営を担います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
富良野は、夏には一面に広がるラベンダー畑や美しい丘陵風景、冬には日本有数の上質なパウダースノーを楽しめるスキーリゾートとして、年間を通じて多くの旅行者を魅了しています。近年では、世界的に有名なニセコに代わる、より落ち着いた雰囲気のスキーリゾートとして注目を集めており、混雑を避けながら大自然を満喫したい旅行者に人気です。また、旭山動物園をはじめとするファミリー向け観光施設へのアクセスにも優れていることから、家族旅行の目的地としても高い支持を得ています。山々やワイナリーに囲まれた富良野は、チーズやワイン、新鮮な農産物など、豊かな食の魅力でも知られています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ウェスティン北海道富良野リゾートは、全195室の客室およびスイートルームを備える計画です。客室は、自然からインスピレーションを得たデザインと現代的な快適性を融合させ、心身の回復とリラクゼーションを促進する空間として設計される予定です。高速Wi-Fi、客室内ウェルネスアメニティなどを備え、ウェスティンが掲げる「Sleep Well」「Move Well」「Eat Well」のウェルビーイング理念を滞在中に体感いただけるよう設計されます。飲食施設としては、セミオープンキッチンを備えたオールデイダイニングレストランや、スペシャリティレストランを予定しています。また、ロビーラウンジに加え、カフェやベーカリー＆パティスリーも設け、軽食やドリンクを提供する予定です。さらに、ビジネスイベントやソーシャルイベントにも対応できるファンクションルームを設ける見込みです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■建築概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 北海道富良野市1976番3ほか5筆&lt;br /&gt;  
 
 
 構造 / 延床面積&lt;br /&gt;  
 鉄骨造　地上9階 地下1階 / 約17,000㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 客室数等&lt;br /&gt;  
 195室&lt;br /&gt;  
 
 
 付帯施設&lt;br /&gt;  
 レストラン、バー、フィットネス、スパ、大浴場等&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ マリオット・インターナショナル　日本・グアム担当 マーケットヴァイスプレジデント　&lt;br /&gt; 
　田中雄司のコメント&lt;br /&gt; 
日本におけるウェスティンブランドの展開を拡大できることを大変嬉しく思います。ウェスティン北海道富良野リゾートは、北海道の雄大な山々に囲まれた環境の中で、心身をリフレッシュできる滞在体験を提供することを目指しています。Heavenly® Bedをはじめとするブランドを象徴するウェルネスプログラム『Sleep Well』、『Move Well』、『Eat Well』などを通じて、お客様に活力を取り戻し、日本ならではのおもてなしを体験していただけることを楽しみにしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■積水ハウス株式会社　代表取締役兼CEO　社長執行役員　&lt;br /&gt; 
　仲井嘉浩のコメント　&lt;br /&gt; 
当社との長きにわたるパートナーであるマリオット・インターナショナル、そして同社と数多くのプロジェクトで実績のあるパシフィカホテルズと共に、新たなホテルを手掛けられることを大変喜ばしく思います。当ホテルは、富良野の雄大な自然や四季折々の魅力を楽しみながら、心身ともに健やかに過ごされたい国内外のお客様に、上質でリラックスした滞在をご提供いたします。当社が北海道各地で展開するフェアフィールド・バイ・マリオット道の駅ホテルが掲げる「渡り歩く旅」のコンセプトとも連動し、富良野のみならず北海道各地への旅の楽しみが広がる滞在価値の創出を通じて、地域観光のさらなる発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ パシフィカホテルズ合同会社&amp;nbsp;CEO(代表社員)　セス・サルキンのコメント&lt;br /&gt; 
マリオット・インターナショナルとともにウェスティン北海道富良野リゾートの開業を発表できることを大変嬉しく思います。富良野は近年、その豊かな自然景観と多彩な観光資源により、海外からの旅行者数が着実に増加しています。また、長年にわたり、高品質なパウダースノーが楽しめる冬のデスティネーションとして、また夏にはアウトドアアクティビティを満喫できる場所として高い人気を誇っています。2029年夏の開業を通じて、より多くの旅行者に富良野の素晴らしい魅力を発見していただけることを楽しみにしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
マリオット・インターナショナルについて&lt;br&gt;マリオット・インターナショナルは米国メリーランド州ベセスダに本社を置き、2026年6月11日時点で、ラグジュアリー、プレミアム、セレクト、ミッドスケール、長期滞在型、オールインクルーシブなど、多彩なブランドポートフォリオのもと、146の国と地域に10,000軒の施設を展開しています。マリオットは、ホテル、レジデンス、タイムシェア、ヨット、アウトドア宿泊施設をはじめとするさまざまな宿泊商品について、フランチャイズ、運営およびライセンス事業を世界各地で展開しています。また、数々の賞を受賞している旅行プラットフォーム「Marriott Bonvoy®」を提供しています。詳細については&lt;a href=&quot;http://www.marriott.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.marriott.com&lt;/a&gt;を、最新の企業ニュースについては&lt;a href=&quot;http://www.marriottnewscenter.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.marriottnewscenter.com&lt;/a&gt;をご覧ください。さらに、&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/marriottinternational/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://x.com/MarriottIntl&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;X&lt;/a&gt;および&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/marriottintl/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;でも情報を発信しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
積水ハウスについて&lt;br /&gt; 
1960 年の設立以来、270万戸を超える住宅を供給してきた住宅業界のリーディングカンパニーです。住環境創造企業として、地球環境を守り、より良い住生活を確保するという「サステナビリティ」の思想をもとに、長期的な視点での住まいづくりやまちづくりに取り組んでおります。また、より付加価値の高い不動産開発を目指し、東京、大阪、名古屋、福岡などの都市部における開発事業にも注力しております。マリオット・インターナショナルとは、「セントレジス大阪」「ザ・リッツ・カールトン京都」「W大阪」「ウェスティンホテル横浜」「コートヤード･バイ･マリオット札幌」や「Trip Base 道の駅プロジェクト」などでのコラボレーションを推進しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;http://www.sekisuihouse.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.sekisuihouse.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
パシフィカホテルズ&amp;nbsp;について&lt;br /&gt; 
日本における外資系ホテルのサードパーティ運営のリーディングカンパニーであり、ミッドスケールからアッパーアップスケールまで幅広いブランドを展開しています。代表的な運営実績としては「フェアフィールド・バイ・マリオット大阪難波」「モクシー京都二条」「シティエクスプレス・バイ・マリオット大阪難波南・同新今宮」などがあります。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;http://www.pacifica-cap.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.pacifica-cap.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>2026年 オリコン顧客満足度ランキング 住友林業ホームサービス「不動産仲介売却戸建て」6年連続総合1位受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274797</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業ホームサービス株式会社（社長：櫻井 清史 本社：東京都新宿区）はオリコン株式会社が発表した「2026年 オリコン顧客満足度ランキング」で、不動産仲介の「売却 戸建て」の1位を受賞しました。「売...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月1日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業ホームサービス株式会社（社長：櫻井　清史　本社：東京都新宿区）はオリコン株式会社が発表した「2026年 オリコン顧客満足度ランキング」で、不動産仲介の「売却 戸建て」の1位を受賞しました。「売却 戸建て」での総合1位獲得は6年連続6度目です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友林業ホームサービスは住友林業株式会社（社長：光吉　敏郎　本社：東京都千代田区）の100％子会社で、売買仲介をはじめ不動産のトータルサービスを提供しています。企業理念に「お客様第一主義」を掲げ、住友林業の家をはじめとする良質な住まいや顧客満足度に徹したサービスを提供し、お客様の生涯のパートナーとなることを目指し、納得の価格で、スピーディーに、安心の売却ができるよう取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今年の「売却 戸建て」におけるお客様の「再利用意向※1」は87.1％の評価でした。また2019年以降、不動産仲介のランキング「売却 戸建て」「売却 マンション」「購入 マンション」のいずれかで総合１位※2を獲得し8年連続で受賞しています。今後も住友林業グループは人々の生活に関するあらゆるサービスを通じて持続可能で豊かな社会の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt;
※1 再利用意向 ：当調査における「どの程度その企業のサービスを再利用したいか」について回答者からの評価を4段階にまとめ、その結果から算出した割合。&lt;br /&gt;
※2&amp;nbsp;受賞内容 ：オリコン顧客満足度®ランキング「不動産仲介 売却 戸建て」第1位（2021～2026年） 、「不動産仲介 売却 マンション」第1位（2019～2022年） 、「不動産仲介 購入 マンション」第1位（2020～2021年、2023～2025年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■オリコン顧客満足度ランキング&lt;br /&gt;
　不動産仲介の「売却 戸建て」について株式会社oricon MEが独自に行っている顧客満足度調査、及びその結果を示した指標です。同指標を公開することで消費者は流通している商品・サービスを選択する際の目安となり、企業は顧客満足度の向上に向け第三者機関の調査によって気づきを得られます。同調査は企業が提供する商品やサービスに対して、顧客が得た満足を情報化し、暮らしの満足度を高めていくことを目的としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
➣　調査主体 ：株式会社oricon ME&lt;br /&gt;
➣　調査方法 ：インターネット調査&lt;br /&gt;
➣　調査期間 ：2026/3/11～2026/3/26、2025/4/15～2025/5/19、2024/4/15～2024/5/7&lt;br /&gt;
➣　調査対象 ：過去7年以内に個人向け不動産仲介会社を利用して住居用戸建てを売却したことのある全国25歳～79歳の個人&lt;br /&gt;
なお、売却方法は仲介か買い取り保証サービスかは問わない&lt;br /&gt;
ただし、即時買取サービスを利用した人は対象外とする&lt;br /&gt;
➣　定義 ：以下すべての条件を満たす不動産仲介企業&lt;br /&gt;
1)　宅地や建物（建物の一部を含む）の売買、交換または賃貸の代理、仲介、斡旋行為を業務として行う企業のうち、不動産の売買の仲介を業務内容とする企業。なお、買い取り保証での不動産売却サービスも対象とする&lt;br /&gt;
2)　a、bいずれかに該当する&lt;br /&gt;
a)　北海道／東北／関東／甲信越・北陸／東海／近畿／中国・四国／九州・沖縄の8つの地域区分のうち、4地域以上で展開している&lt;br /&gt;
b)　 関東／東海／近畿の主要3地域のうち、2地域以上で展開している&lt;br /&gt;
ただし、以下の場合はランキング対象外とする&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;1)　 新築物件の仲介のみ行っている&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2)　 買取専門、買取再販のみ行っている&lt;br /&gt;
直近3年間の回答データおよび店舗分布について以下のいずれかに該当する ※地域別ランキングはこの限りでない&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;a)　 関東以外の1地域に90％以上集中している&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;b)　 関東に90％以上集中しており、かつ店舗が存在する都府県が埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・愛知県・大阪府・兵庫県の7都府県のうち4都府県以下に留まる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;➣　 回答者数 ：5,260人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;➣　 調査企業（サービス）数 ：57 社&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>プレジオシリーズの賃貸マンション（仮称）守口市西郷通1丁目新築マンション計画 新築工事着工のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274849</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪府守口市西郷通1丁目における新築賃貸マンション計画について、2026年9月1日（火）に着工いたしましたのでお知らせします。なお...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪府守口市西郷通1丁目における新築賃貸マンション計画について、2026年9月1日（火）に着工いたしましたのでお知らせします。なお、竣工は2027年12月を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最寄り駅は、本物件から京阪本線「守口市」駅および「西三荘」駅まで徒歩約9分、Osaka Metro谷町線「守口」駅まで徒歩約16分で、3駅2路線を利用できます。&lt;br /&gt; 
周辺には、「京阪百貨店 守口店」や「イオンタウン守口」などの商業施設、「パナソニックミュージアム」などの文化施設があります。また、周辺には「花博記念公園鶴見緑地」などの緑豊かなスポットもあり、都市の利便性と穏やかな住環境を享受できるロケーションです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
   【外観　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
建物外観は、黒を基調としたシックなタイル張りの外壁に、温かみのある木目調の垂直ルーバーを大胆に取り入れることで、現代的なシャープさと日本の伝統美を融合させた「和モダン」の佇まいを表現しています。低層部には、都市の街並みに調和しながら、上質感と品格を感じさせるデザインを採用しました。また、バルコニーに設けたガラス手すりが、建物全体に軽やかさと洗練された印象を添えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;   【エントランスホール　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エントランスホールは、品格と温もりを備えた迎賓空間です。&lt;br /&gt; 
空間を象徴する意匠として印象的な円窓を設け、全体に優美な表情をもたらします。足元には落ち着きのある黒を基調とした石調のタイルを採用し、壁面や天井の意匠と柔らかな間接照明を組み合わせることで、上質な和の趣を演出します。さらに、水盤を取り入れることで、住まう方や訪れる方を穏やかに迎え入れる、落ち着きのある共用空間を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは、SLDK、1LDK、1SLDK、2LDK（専有面積37.725㎡～78.75㎡）など多彩なプランを用意しました。SLDK・1LDKは、都市型のライフスタイルを志向する単身者やDINKsを主な対象とし、1SLDK・2LDKは、よりゆとりある居住空間を求める高所得DINKsやゆとりある住まいを求めるファミリー、法人契約層などのニーズを想定しています。また、共用設備には駐輪場120台と駐車場31台を設ける予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 （仮称）守口市西郷通1丁目新築マンション計画&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地　 
 大阪府守口市西郷通1丁目12番2（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 京阪本線「守口市」駅 徒歩約9分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2027年12月（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社コホーネス&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造10階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸　数 
 52室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 SLDK / 1LDK / 1SLDK / 2LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 1262.40㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 3981.47㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202608274849/_prw_PI1im_29K3a37k.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>SGリアルティ、「こども環境・物流教室」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608254651</link>
        <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループにおいて不動産の賃貸・管理・開発事業を展開するSGリアルティ株式会社（本社：京都市南区、代表取締役社長：栗和田 武）は、未来を担う子どもたちに、環境問題や物流の仕組み、先進...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/8/31&lt;br /&gt;


SGリアルティ株式会社&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sg-realty.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sg-realty.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

SGホールディングスグループにおいて不動産の賃貸・管理・開発事業を展開するSGリアルティ株式会社（本社：京都市南区、代表取締役社長：栗和田 武）は、未来を担う子どもたちに、環境問題や物流の仕組み、先進技術への理解を深めてもらうことを目的として、従業員およびグループ会社の家族を対象にした「こども環境・物流教室」を開催しました。&lt;br /&gt; 
本教室では、太陽光発電をはじめとする再生可能エネルギーに関する講座や実験に加え、当社が開発・管理する物流施設「SGリアルティ新砂」および「Xフロンティア®」の見学を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【開催概要】&lt;br /&gt; 
 
 
 
日時 
2026年7月21日(火)　10:00～15：00 
 
 
開催場所 
東京都江東区新砂 ・SGリアルティ東京本部&lt;br /&gt; ・SGリアルティ新砂&lt;br /&gt; ・Xフロンティア®&lt;br /&gt;  
 
 
協力 
佐川急便株式会社 佐川グローバルロジスティクス株式会社&lt;br /&gt; 株式会社ワールドサプライ&lt;br /&gt; ※上記はいずれもSGホールディングスグループの事業会社&lt;br /&gt;  
 
 
参加人数 
32名（保護者含む） 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
太陽光パネルを用いた実験お菓子のピッキング体験自動搬送ロボットの見学当社代表取締役社長との名刺交換&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【主な企画】&lt;br /&gt; 
■再生可能エネルギーに関する講座・実験&lt;br /&gt; 
講座では、地球温暖化の仕組みやその影響、太陽光発電をはじめとする再生可能エネルギーの重要性について、クイズや対話を交えながら学びました。施設の屋上にて実施した太陽光パネルとソーラーカーの実験では、太陽光パネルに太陽の光が多くあたると電球がより明るく光る様子を観察しながら、太陽光発電の仕組みについて理解を深めました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■お菓子のピッキング体験（協力：ワールドサプライ）&lt;br /&gt; 
「SGリアルティ新砂」では、お菓子のピッキング体験を行いました。子どもたちは、棚からお菓子を取り出し、お客様へ届ける商品を箱詰めし、宛名を貼る一連の作業に挑戦。後日、自分たちが箱詰めした商品を自宅で受け取ることで、商品がお客様のもとへ届くまでの工程を一通り体験してもらう機会となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■物流を支える自動化技術の見学（協力：佐川急便、佐川グローバルロジスティクス）&lt;br /&gt; 
大型物流施設「Xフロンティア®」では、多くの荷物が効率的に処理される様子を見学しました。また、自動倉庫型ピッキングシステム「オートストア」や自動搬送ロボットを活用した物流オペレーションも間近で見学しました。ロボットが専用のコンテナを出し入れする様子や棚を持ち上げて移動する様子など、物流効率化を支える先進技術に触れることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■名刺交換&lt;br /&gt; 
子どもたちはオリジナルの名刺を使って、自己紹介や名刺交換にも挑戦しました。少し照れながらも積極的に交流する姿が見られ、参加者同士のつながりや笑顔が生まれる時間となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SGリアルティは、環境に配慮した物流不動産の開発・運営を推進するとともに、社会や地域とのつながりを大切にした活動に取り組んでいます。今後も、物流施設を活用した環境・物流教育の機会を提供し、次世代を担う子どもたちの学びを支援するとともに、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202608254651/_prw_PI2im_Q8S22TFe.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【全国調査】【固定資産税】年間に支払う固定資産税はいくら？  47都道府県別の調査結果を発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608284889</link>
        <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フコク生命</dc:creator>
        <description>202609固定資産税ランキング フコク生命は、生活に寄り添ったお金の情報メディア「47Life(よんななライフ)」において、就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、4...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
202609固定資産税ランキング&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フコク生命は、生活に寄り添ったお金の情報メディア「47Life(よんななライフ)」において、就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県別のお金に関するアンケート結果を公開しています。&lt;br /&gt; 
この度、47都道府県の20代～50代の男女100名ずつに「固定資産税」に関するアンケートを実施し、調査結果を発表いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アンケート内容&lt;br /&gt; 
昨年の固定資産税はいくら支払いましたか？&lt;br /&gt; 
現在のお住まいは賃貸、持ち家どちらですか？&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
47都道府県の年間に支払う固定資産税ランキング 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第1位　東京都　175,065円&lt;br /&gt; 
第2位　北海道　163,390円&lt;br /&gt; 
第3位　埼玉県　159,206円&lt;br /&gt; 
第4位　神奈川県　158,433円&lt;br /&gt; 
第5位　静岡県　156,912円&lt;br /&gt; 
第6位　大阪府　156,594円&lt;br /&gt; 
第7位　福岡県　153,312円&lt;br /&gt; 
第8位　岐阜県　152,982円&lt;br /&gt; 
第9位　兵庫県　152,397円&lt;br /&gt; 
第10位　徳島県　151,136円&lt;br /&gt; 
第11位　奈良県　150,156円&lt;br /&gt; 
第12位　鹿児島県　149,825円&lt;br /&gt; 
第13位　千葉県　148,077円&lt;br /&gt; 
第14位　熊本県　147,083円&lt;br /&gt; 
第14位　宮城県　147,018円&lt;br /&gt; 
第16位　滋賀県　145,948円&lt;br /&gt; 
第17位　愛知県　145,933円&lt;br /&gt; 
第18位　福井県　145,583円&lt;br /&gt; 
第19位　群馬県　144,355円&lt;br /&gt; 
第20位　香川県　143,456円&lt;br /&gt; 
第21位　和歌山県　142,458円&lt;br /&gt; 
第22位　栃木県　142,000円&lt;br /&gt; 
第23位　石川県　141,875円&lt;br /&gt; 
第24位　三重県　141,532円&lt;br /&gt; 
第25位　京都府　141,190円&lt;br /&gt; 
第26位　新潟県　140,714円&lt;br /&gt; 
第27位　沖縄県　137,755円&lt;br /&gt; 
第28位　佐賀県　137,417円&lt;br /&gt; 
第29位　青森県　135,789円&lt;br /&gt; 
第30位　大分県　135,690円&lt;br /&gt; 
第31位　長崎県　135,660円&lt;br /&gt; 
第32位　山形県　134,434円&lt;br /&gt; 
第33位　福島県　133,952円&lt;br /&gt; 
第34位　鳥取県　133,667円&lt;br /&gt; 
第35位　宮崎県　133,485円&lt;br /&gt; 
第36位　茨城県　133,095円&lt;br /&gt; 
第37位　富山県　133,060円&lt;br /&gt; 
第38位　広島県　131,933円&lt;br /&gt; 
第39位　岡山県　131,716円&lt;br /&gt; 
第40位　山梨県　131,364円&lt;br /&gt; 
第41位　長野県　129,545円&lt;br /&gt; 
第42位　高知県　128,286円&lt;br /&gt; 
第43位　島根県　128,125円&lt;br /&gt; 
第44位　愛媛県　127,797円&lt;br /&gt; 
第45位　秋田県　127,091円&lt;br /&gt; 
第46位　山口県　124,113円&lt;br /&gt; 
第47位　岩手県　120,776円&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
47Life編集部からコメント&lt;br /&gt; 
今回のアンケートでは、東京都が第１位となりました。全国平均は141,732円で、第23位・石川県と第24位・三重県との間の数値です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【年間に支払う固定資産税額回答一覧】&lt;br /&gt; 
10万円未満：24％&lt;br /&gt; 
10万円以上15万円未満：23％&lt;br /&gt; 
15万円以上20万円未満：9％&lt;br /&gt; 
20万円以上25万円未満：4％&lt;br /&gt; 
25万円以上30万円未満：2％&lt;br /&gt; 
30万円以上：2％&lt;br /&gt; 
わからない/答えたくない：36％&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
47都道府県の賃貸か持ち家かの回答について、回答数は以下のとおりとなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 順位 
 回答 
 回答数 
 
 
 1位 
 持ち家（一軒家） 
 3,152 
 
 
 2位 
 賃貸 
 899 
 
 
 3位 
 持ち家（集合住宅） 
 422 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
賃貸か持ち家かについては、「持ち家（一軒家）」が最も多い回答となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
47Lifeでは、毎月皆さまの生活に寄り添ったお金をテーマにした記事を公開しています。&lt;br /&gt; 
友人や家族との話のネタに、ぜひ活用してください。&lt;br /&gt; 
皆さまがより豊かな生活を送るための一助となれば幸いです。今後もより良い情報発信に努めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼アンケート記事の全文はこちら▼&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://47life.fukoku-life.co.jp/feature/9157/?utm_source=pressrelease&amp;amp;utm_medium=prwire&amp;amp;utm_campaign=47life&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://47life.fukoku-life.co.jp/feature/9157/?utm_source=pressrelease&amp;amp;utm_medium=prwire&amp;amp;utm_campaign=47life&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
47Life（よんなならいふ）について 
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
47Lifeは、皆さまの生活に寄り添ったお金の情報をフコク生命がお届けするメディアです。&lt;br /&gt; 
47は「47都道府県」を、Lifeは皆さまの「生活」を表します。&lt;br /&gt; 
就職や結婚、老後など身近なライフイベントに関する疑問が解消できる記事や、47都道府県別のお金に関するアンケート結果を公開しています。&lt;br /&gt; 
たとえば引っ越しや出産など人生の転機で湧く疑問の解消に、友人や家族との話のネタに、ぜひ活用してください。&lt;br /&gt; 
皆さまがより豊かな生活を送るための一助となれば幸いです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フコク生命について 
&lt;a href=&quot;https://www.fukoku-life.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fukoku-life.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
フコク生命は、2023年で創業100周年を迎えた生命保険会社です。&lt;br /&gt; 
創業以来、保険会社ならではの互いに助け合う”相互扶助”という考え方で人と人とのつながりを大切にしてきました。&lt;br /&gt; 
フコク生命はこれからも、「お客さま基点」という価値観のもと、もし、自分がお客さまだったら･･･を常に考えながらお客さまが心から安心できるサービスをお届けしてまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108649/202608284889/_prw_OI1im_eVJTKXSR.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>テレビ朝日がオーナーの「EX風林火山」と、2026-27シーズンもスポンサー契約継続！｜いえらぶGROUP</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608314967</link>
        <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 13:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>いえらぶGROUP</dc:creator>
        <description>不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、プロ麻雀リーグ「Mリーグ」のテレビ朝日がオ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/8/31 13:40&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社いえらぶGROUP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

不動産DXを牽引し、業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」）は、プロ麻雀リーグ「Mリーグ」のテレビ朝日がオーナーの「EX風林火山」とスポンサー契約を2026-27シーズンも継続します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■概要
いえらぶGROUPでは、事業拡大に伴い新卒をはじめとする人材の採用を積極的に行っています。その中で、20代を中心に人気を集めるMリーグに着目し、若年層との接点創出と企業認知の向上を目的として、2024年9月より「EX風林火山」のスポンサーを務めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、プロ麻雀リーグ「Mリーグ」の、テレビ朝日がオーナーの「EX風林火山」とスポンサー契約を継続しました。2025-26シーズンにはチーム2度目となる優勝を果たし、2026-27シーズンはMリーグ初の連覇を目指すEX風林火山の挑戦をスポンサーとして応援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年には、「EX風林火山」と合同で開催するイベントを大学生が企画・PR・運営する実践型インターンを実施しました。本イベントには約100名の大学生にご来場いただき、大盛況となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼昨年開催の「麻雀×就活」イベントのレポートはこちら&lt;br /&gt;
【満員御礼！】内川幸太郎(EX風林火山)×虫眼鏡(東海オンエア)登壇！直接会って話せる大学生向け麻雀イベント - 開催レポート｜いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000683.000008550.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000683.000008550.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした取り組みを今年も継続し、2026年10月頃、インターン生が企画・運営を担う、「EX風林火山」との合同イベントを開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■EX風林火山とは
「EX風林火山」は、競技麻雀のチーム対抗戦のナショナルプロリーグ・Mリーグのチーム。テレビ朝日がオーナー企業となり、2018年に設立された。&lt;br /&gt;
チーム名の由来は、武田信玄が用いた軍旗に書されたとされる風林火山に親会社のテレビ朝日のコールサインである「EX」から。孫子の兵法である「疾如風、徐如林、侵掠如火、不動如山」をテーマに掲げている。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://exfurinkazan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://exfurinkazan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いえらぶGROUPについて
いえらぶGROUPは、「いい家選ぶ、いえらぶ。」のミッションステートメントをもとに、誰もが安心して住まい選びができる明日をつくります。&lt;br /&gt;
不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社いえらぶGROUP&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 岩名泰介&lt;br /&gt;
設立　：2008年1月&lt;br /&gt;
資本金：3,825万円&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove-group.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove-group.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産事業者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ielove-cloud.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ielove-cloud.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
不動産ポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ielove.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ielove.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊グループ各社で「家賃保証」「ライフライン取次」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広い業務支援も事業展開&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109002/202608314967/_prw_PI1im_z2eS2ftV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>運用中ファンドにおける環境認証等取得及び更新に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204488</link>
        <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント</dc:creator>
        <description>運用中ファンドにおける環境認証等取得及び更新に関するお知らせ ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社（以下「DREAM」）は、環境に配慮した持続可能性の高い物件保有はファンドパフォーマンス上重...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月31日&lt;br /&gt;


ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社&lt;br /&gt;

運用中ファンドにおける環境認証等取得及び更新に関するお知らせ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社（以下「DREAM」）は、環境に配慮した持続可能性の高い物件保有はファンドパフォーマンス上重要であるとの考えの下、運用中物件で環境認証等を新たに取得及び更新しましたのでお知らせ致します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. 新たに取得及び更新した環境認証等&lt;br /&gt; 
2025年４月から2026年3月までに新たに取得及び更新した環境認証等は次のとおりです（2026年3月31日時点の環境認証等取得物件一覧は別紙ご参照）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【BELS及びZEB】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 物件名&lt;br /&gt;  
 COTOE流山おおたかの森&lt;br /&gt; （物販棟）&lt;br /&gt;  
 COTOE流山おおたかの森&lt;br /&gt; （飲食棟）&lt;br /&gt;  
 LOGI LAND八尾&lt;br /&gt;  
 
 
 物件写真&lt;br /&gt;  
  &lt;br /&gt;  
   
  &lt;br /&gt;  
 
 
 評価ランク&lt;br /&gt;  
 BELS星4つ&lt;br&gt;ZEB&lt;br /&gt;  
 BELS星2つ&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 BELS星６つ&lt;br /&gt; ZEB Ready&lt;br /&gt;  
 
 
 認証取得年月日&lt;br /&gt; （有効期限）&lt;br /&gt;  
 2025年8月29日&lt;br /&gt; （なし）&lt;br /&gt;  
 2025年8月29日&lt;br /&gt; （なし）&lt;br /&gt;  
 2025年9月19日&lt;br /&gt; （なし）&lt;br /&gt;  
 
 
 取得区分&lt;br /&gt;  
 新規&lt;br /&gt;  
 新規&lt;br /&gt;  
 新規&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 物件名&lt;br /&gt;  
 DPR富谷物流センター&lt;br /&gt;  
 Landcube 小牧北&lt;br /&gt;  
 
 
 物件写真&lt;br /&gt;  
  &lt;br /&gt;  
   
 
 
 評価ランク&lt;br /&gt;  
 BELS星６つ&lt;br /&gt; ZEB Ready&lt;br /&gt;  
 BELS星６つ&lt;br /&gt; ZEB&lt;br /&gt;  
 
 
 認証取得年月日&lt;br /&gt; （有効期限）&lt;br /&gt;  
 2025年9月19日&lt;br /&gt; （なし）&lt;br /&gt;  
 2026年3月31日&lt;br /&gt; （なし）&lt;br /&gt;  
 
 
 取得区分&lt;br /&gt;  
 新規&lt;br /&gt;  
 新規&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【CASBEE®】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 物件名&lt;br /&gt;  
 相模原ロジスティクス&lt;br /&gt; センター&lt;br /&gt;  
 DPR江別物流センター&lt;br /&gt;  
 ロジスクエア伊丹&lt;br /&gt;  
 
 
 物件写真&lt;br /&gt;  
  &lt;br /&gt;  
  &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
  &lt;br /&gt;  
 
 
 認証&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 
 
 認証取得年月日&lt;br /&gt; （有効期限）&lt;br /&gt;  
 2025年6月30日&lt;br /&gt; （2030年6月29日）&lt;br /&gt;  
 2025年6月30日&lt;br /&gt; （2030年6月29日）&lt;br /&gt;  
 2025年6月30日&lt;br /&gt; （2030年6月29日）&lt;br /&gt;  
 
 
 取得区分&lt;br /&gt;  
 新規&lt;br /&gt;  
 更新&lt;br /&gt;  
 新規&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 物件名&lt;br /&gt;  
 SG リアルティ舞洲&lt;br /&gt;  
 川崎水江物流センター&lt;br /&gt;  
 Landcube 小牧北&lt;br /&gt;  
 
 
 物件写真&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
  &lt;br /&gt;  
 
 
 認証&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 
 
 認証取得年月日&lt;br /&gt; （有効期限）&lt;br /&gt;  
 2025年11月21日&lt;br /&gt; （2030年11月20日）&lt;br /&gt;  
 2025年11月21日&lt;br /&gt; （2030年11月20日）&lt;br /&gt;  
 2026年2月20日&lt;br /&gt; （2031年2月19日）&lt;br /&gt;  
 
 
 取得区分&lt;br /&gt;  
 更新&lt;br /&gt;  
 更新&lt;br /&gt;  
 新規&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 物件名&lt;br /&gt;  
 イオンモール神戸北&lt;br /&gt;  
 大黒町物流センター&lt;br /&gt;  
 ロジスティクスパーク&lt;br /&gt; 野田船形&lt;br /&gt;  
 
 
 物件写真&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
  &lt;br /&gt;  
 
 
 認証&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 
 
 認証取得年月日&lt;br /&gt; （有効期限）&lt;br /&gt;  
 2026年2月20日&lt;br /&gt; （2031年2月19日）&lt;br /&gt;  
 2026年2月20日&lt;br /&gt; （2031年2月19日）&lt;br /&gt;  
 2026年2月20日&lt;br /&gt; （2031年2月19日）&lt;br /&gt;  
 
 
 取得区分&lt;br /&gt;  
 更新&lt;br /&gt;  
 更新&lt;br /&gt;  
 更新&lt;br /&gt;  
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 物件名&lt;br /&gt;  
 神戸みなと倉庫&lt;br /&gt;  
 DPR 平塚物流センター&lt;br /&gt;  
 MCUD 座間&lt;br /&gt;  
 
 
 物件写真&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
  &lt;br /&gt;  
 
 
 認証&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 
 
 認証取得年月日&lt;br /&gt; （有効期限）&lt;br /&gt;  
 2026年2月20日&lt;br /&gt; （2031年2月19日）&lt;br /&gt;  
 2026年2月20日&lt;br /&gt; （2031年2月19日）&lt;br /&gt;  
 2026年2月20日&lt;br /&gt; （2031年2月19日）&lt;br /&gt;  
 
 
 取得区分&lt;br /&gt;  
 更新&lt;br /&gt;  
 更新&lt;br /&gt;  
 更新&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 物件名&lt;br /&gt;  
 MCUD 川崎Ⅰ&lt;br /&gt;  
 相鉄フレッサイン大門駅前&lt;br /&gt;  
 
 
 物件写真&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
  &lt;br /&gt;  
 
 
 認証&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Sランク&lt;br /&gt;  
 
 
 認証取得年月日&lt;br /&gt; （有効期限）&lt;br /&gt;  
 2026年2月20日&lt;br /&gt; （2031年2月19日）&lt;br /&gt;  
 2026年3月31日&lt;br /&gt; （2031年3月30日）&lt;br /&gt;  
 
 
 取得区分&lt;br /&gt;  
 更新&lt;br /&gt;  
 新規&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 物件名&lt;br /&gt;  
 エスリードレジデンス&lt;br /&gt; 梅田マークス&lt;br /&gt;  
 エスリードコート&lt;br /&gt; 阿倍野昭和町&lt;br /&gt;  
 
 
 認証&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Aランク&lt;br /&gt;  
 CASBEE-不動産&lt;br /&gt; （2024年版）&lt;br /&gt; Aランク&lt;br /&gt;  
 
 
 認証取得年月日&lt;br /&gt; （有効期限）&lt;br /&gt;  
 2026年3月27日&lt;br /&gt; （2031年3月26日）&lt;br /&gt;  
 2026年3月27日&lt;br /&gt; （2031年3月26日）&lt;br /&gt;  
 
 
 取得区分&lt;br /&gt;  
 新規&lt;br /&gt;  
 新規&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 各認証の概要&lt;br /&gt; 
■BELS及びZEB&lt;br /&gt; 
BELSは、建築物の省エネルギー性能を第三者機関が評価・認証する公的制度の一つです。2016年4月施行の「建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律」（平成27年法律第53号）の改正に基づき、不動産事業者等が販売又は賃貸を行う建築物の中で省エネルギー性能を表示する努力義務があるものについて評価し認証する公的制度です。2024年4月以降は7段階のラベルで表示されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ZEB（ネット・ゼロ・エネルギー・ビル）とは、快適な室内環境を保ちながら、建物の高断熱化やエネルギー効率の高い設備等により省エネルギー化を図りつつ、太陽光発電等によりエネルギーを創ることで、建物で消費する年間の一次エネルギー（建物の利用に伴う直接的なエネルギー消費量）の収支をゼロにすることを目指した建物のことです。&lt;br&gt;ZEB の評価には、BELS の評価に使用される BEI（Building Energy Index）が用いられているため、BELS 評価において、ZEBの評価を表示することが可能となっています。ZEBの評価は、ゼロエネルギーの達成状況に応じて、「ZEB」、「Nearly ZEB」、「ZEB Ready」、「ZEB Oriented」の 4 段階で表示されます。&lt;br /&gt; 
BELS及びZEBの詳細については以下をご参照下さい。&lt;br /&gt; 
一般社団法人住宅性能評価・表示協会のウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.hyoukakyoukai.or.jp/bels/bels.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.hyoukakyoukai.or.jp/bels/bels.html&lt;/a&gt;　（日本語のみ）&lt;br /&gt; 
環境省のZEB に関するウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.env.go.jp/earth/zeb/detail/01.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.env.go.jp/earth/zeb/detail/01.html&lt;/a&gt; （日本語のみ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■CASBEE®&lt;br /&gt; 
CASBEE®（Comprehensive Assessment System for Built Environment Efficiency /建築環&lt;br /&gt; 
境総合性能評価システム）は、建築物の環境性能を評価し格付けするもので、省エネルギーや省資源、リサイクル性能など環境負荷低減の側面に加え、景観への配慮なども含めた建築物の環境性能を総合的に評価するシステムです。CASBEE®の詳細については以下をご参照下さい。&lt;br /&gt; 
CASBEE®ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ibec.or.jp/CASBEE/%20&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ibec.or.jp/CASBEE/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
「CASBEE®」は、（一財）住宅・建築SDGs推進センターの登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. 今後の取り組み&lt;br /&gt; 
DREAMでは、「不動産運用を通じて社会のWell-beingの最大化に貢献する」というパーパスの下、環境認証等の取得に関しては2030年に環境認証等取得物件比率70%という目標を掲げております。今後もサステナビリティ分野における価値観の変化と制度変更可能性を先取りした取り組みを実践して参ります。&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社　概要&lt;br /&gt; 
本社：東京都千代田区平河町2丁目16番1号&lt;br /&gt; 
事業内容：不動産ファンドの組成・運用及びアドバイザリー業務・コンサルティング業務&lt;br /&gt; 
株主構成：三菱商事株式会社（100%）&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役社長　萬野 雅史&lt;br /&gt; 
設立：2004年10月&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プレスリリースに関するお問合せ先&lt;br&gt;ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント株式会社&lt;br&gt;Mail：&lt;a href=&quot;mailto:ir@mc-dream.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ir@mc-dream.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 本プレスリリースは、金融商品取引法に規定される広告その他これに類似するものには該当しません。&lt;br /&gt; 本プレスリリースは、当社による投資運用業務の提供や特定の運用商品の勧誘を目的としたものではありません。また、当社は、本プレスリリースを用いて本資料に記載されているファンド等について勧誘を行っているものではありません。&lt;br /&gt; 本プレスリリース中の将来の事項に関する推定、予測、予想又は見解に係る記述については、実際の結果と一致することを保証又は約束するものではありません。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104168/202608204488/_prw_PI1im_AYfjU51B.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本、APAC最大のデータセンター投資市場へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608284899</link>
        <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド</dc:creator>
        <description>・ 将来の投資の77％以上が、日本、マレーシア、オーストラリア、インド、インドネシアに集中する見込み ・ 2030年までにコロケーションサービスの年間賃料収入は660億米ドルを超えると予測 ・ 竣工前...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
・ 将来の投資の77％以上が、日本、マレーシア、オーストラリア、インド、インドネシアに集中する見込み&lt;br /&gt;
・ 2030年までにコロケーションサービスの年間賃料収入は660億米ドルを超えると予測&lt;br /&gt;
・ 竣工前の賃貸契約内定規模（プレリース契約量）が前年比115％増&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
グローバル不動産総合サービス会社のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）が発表した&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/apac-data-centre-investment-landscape&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/apac-data-centre-investment-landscape&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2026&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/apac-data-centre-investment-landscape&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;年アジア太平洋データセンター投資動向&lt;/a&gt;」によると、日本は2030年までに約691億米ドルの設備投資が必要となるアジア太平洋最大のデータセンター投資市場になる見通しです。APAC全体の設備投資需要の約25％を日本が占めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同調査結果によると、アジア太平洋地域のデータセンターセクターは、世界最大級のデジタルインフラ資産クラスの一つになると予測されており、2030年までに稼働中の資産価値が9,500億米ドルを超えると見込まれています。この10年の終わりまでに、同地域で急速に拡大している開発パイプラインを支えるために、2,800億米ドル以上の設備投資が必要になると見込まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この投資機会は、同地域全体で加速する人工知能（AI）の導入、クラウドの拡大、およびデジタルトランスフォーメーションによって支えられています。アジア太平洋地域（APAC）は世界人口の60％以上を占める一方で、現在、世界の稼働中のデータセンター容量に占める割合はわずか22％にとどまっており、将来のインフラ投資と開発には大きな余地があることが浮き彫りになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「APACは、世界的に見ても最も魅力的なデジタルインフラ投資機会の一つであり続けています」と、APACデータセンターグループ リサーチ＆コンサルティング責任者のプリテッシュ・スワミーは述べています。「このセクターの成長は、もはやデジタル化の進展のみによって牽引されているわけではありません。投資家たちは、AIやクラウドコンピューティング、そして地域全体で急速に拡大するデータ消費を支えるために必要なインフラの規模に、ますます注目しています。需要と利用可能なインフラとの不均衡は、引き続き資本投入のための大きな機会を生み出しています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
資本投資は5つの主要市場に集中
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
投資需要は、特定の市場群にますます集中しつつあります。2030年までのAPAC地域の予測資本支出の約77％は、日本、マレーシア、オーストラリア、インド、インドネシアの5カ国に投入されると見込まれており、これは約2,150億米ドルの投資機会に相当します。日本だけで同地域の予測資本需要総額の4分の1近くを占めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
日本は、市場規模の大きさや成熟した賃貸市場、低いキャップレートを背景に、2030年までに資産価値が2,500億米ドルを超えるアジア太平洋地域最大のデータセンター投資市場であり続けると見込まれています。さらに、同期間中に約691億米ドルの設備投資が必要と予測されており、地域全体の設備投資需要の約25％を占めます。年間のコロケーションサービス賃料収入は2030年までに約135億米ドルに達する見通しで、これはアジア太平洋地域で最大規模です。また、日本は820MW超の容量規模の賃貸が竣工前に内定（プレリース）している地域有数のテナント需要の高い市場である一方、高い開発コストを背景に、開発利回り（Yield on Cost）は約7.4％と地域で最も低い水準となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
こうした主要5市場を中心とした投資機会の拡大を支えているのが、急速に拡大する開発パイプラインです。APACのデータセンター総容量は2030年までに現在の2.7倍へ拡大する見通しで、米州（2.6倍）やEMEA（2.3倍）を上回る成長が見込まれています。現在の稼働容量15,135MWに対し、開発パイプラインは26,455MWに達しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
堅調な資本流入と需要の見通しの明確さが、投資のファンダメンタルズを後押し
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このセクターへの資本流入は、加速したペースで続いています。2025年および2026年に、アジア太平洋地域のデータセンター事業者全体で、公表された債務ファイナンスによる資金調達額が430億米ドルを超えました。これは、デジタルインフラ資産への投資機会を求める銀行、インフラ投資家、機関投資家からの強い需要を反映しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
テナントからの旺盛な需要も、投資の妥当性を裏付けています。2025年上半期から2026年上半期にかけて、賃貸契約内定量（プレリース）は115％急増しました。これは、特に電力制約や開発期間の長期化に直面している市場において、事業者やハイパースケール企業が引き渡しに先立ち将来の容量を確保したためです。 オーストラリア、マレーシア、インド、日本が契約済み容量の最大シェアを占めた一方、インドネシアとタイはそれぞれ5倍、9倍と最も急速な成長を記録しました。同地域全体で、将来的な容量の約7.8ギガワット（GW）がすでに確保されています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
堅調な需要のファンダメンタルズと容量拡大に支えられ、アジア太平洋地域全体のコロケーションサービスの年間賃料収入は、2030年までに660億米ドルを超えると予測されています。日本、オーストラリア、マレーシア、インド、中国本土が地域全体の収益の約71％を占めると見込まれており、同地域における最も重要な投資市場としての地位をさらに強固なものにするでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
グローバル・キャピタル部門のアジア太平洋・EMEA地域責任者であるゴードン・マースデンは、次のように述べています。「機関投資家の間では、データセンターがもはやニッチなオルタナティブ資産クラスではなく、現代のインフラポートフォリオにおける重要な構成要素であるという確信が高まっています。活発な資金調達活動、需要の見通しの明確化、そして長期的な収益成長が、同地域全体での継続的な資本投入を支えています。」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
AIがデータセンターの投資戦略を再構築
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、AIは業界全体の投資要件も変革しつつあります。高度な冷却技術を備えたAI対応施設は、従来のデータセンターに比べて25％から35％高い設備投資を必要とします。これは、より高い電力密度と特殊なインフラが必要であることを反映しています。AIの導入が加速するにつれ、投資家は次世代のコンピューティングワークロードをサポートできる能力に基づいて資産を評価する傾向が強まっています。&lt;br /&gt;
「インフラの整備状況が資本配分の重要な決定要因となる段階に入っています」と、APACデータセンターグループ責任者のアンドルー・グリーンは述べています。「投資家は、長期的な電力供給の安定性、拡張性、そして将来のAI要件に対応できる能力を備えた資産や市場を、ますます優先するようになっています。これらの要因は、資本がどこに流れ、業界全体でどのように価値が創出されるかに、今後ますます大きな影響を与えるでしょう。」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『アジア太平洋データセンター投資動向レポート』について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『アジア太平洋データセンター投資動向レポート』は、アジア太平洋地域の14市場において、同地域のデジタルインフラセクターを形作る投資動向、成長要因、資本市場の動向について評価を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年版では、以下のような主要指標を分析しています：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1メガワットあたりの人口&lt;br /&gt;
プレリース動向およびテナントの行動&lt;br /&gt;
貸し手の視点と資金調達の動向&lt;br /&gt;
設備投資の要件&lt;br /&gt;
収益見通しおよびキャップレートの推定値&lt;br /&gt;
原価利回りおよび投資収益率&lt;br /&gt;
2030年までの資産評価の見通し&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細については&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/apac-data-centre-investment-landscape&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;PDF&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/apac-data-centre-investment-landscape&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;レポート&lt;/a&gt;でご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドについて&lt;br&gt;クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（NYSE: CWK）は、テナント・ビジネスおよび不動産投資ビジネスにおいて、包括的な事業用不動産サービスを提供する世界有数のグローバル企業です。約60か国において350拠点以上を展開し、約53,000名の従業員を擁しています。2025年は、施設管理、売買仲介、鑑定評価、テナントレップ、リーシング、プロジェクト・マネジメントおよびその他の主要事業分野において、売上高103億ドルを計上いたしました。「Better never settles（より高い価値の創出を追求し続ける）」という理念のもと、持続的な成長と企業価値向上に取り組んでおり、その企業文化は業界内外で高い評価を受けています。詳細につきましては、当社ウェブサイト（www.cushmanwakefield.com）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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