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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>【福井県あわら市】7月18日・19日開催｜しゃぼん玉のショーも披露！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291658</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あわら市</dc:creator>
        <description>福井県あわら市の芦原温泉駅西口賑わい施設「アフレア」にて、しゃぼん玉をテーマにした体験型イベント「泡・ら・パラダイス」を2026年7月18日（土）・19日（日）の2日間開催します。 巨大しゃぼん玉体験...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市の芦原温泉駅西口賑わい施設「アフレア」にて、しゃぼん玉をテーマにした体験型イベント「泡・ら・パラダイス」を2026年7月18日（土）・19日（日）の2日間開催します。&lt;br&gt;巨大しゃぼん玉体験（19日限定）や人気パフォーマーによるショー、グルメやワークショップが充実。&lt;br&gt;子どもから大人まで一日中楽しめる、夏休みの思い出づくりに最適なイベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント概要
イベント名：泡・ら・パラダイス
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2026年7月18日（土）・19日（日） 10:00～16:00
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：AFLARE（アフレア）　（福井県あわら市春宮一丁目12-18）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入場料：無料（体験・飲食等は一部有料）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な内容：
◯しゃぼん玉販売、巨大しゃぼん玉体験（19日のみ）&lt;br&gt;◯ステージイベント（ダンス、合唱、クイズ大会など）&lt;br&gt;◯グルメゾーン（福地鶏カレー、たこ焼き、スイーツ等）&lt;br&gt;◯ワークショップ（石鹸づくり、虹色サイダーづくり等）&lt;br&gt;◯ビンゴ大会＆抽選会、スタンプラリー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：一般社団法人アフレア
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画運営：合同会社M&amp;amp;I企画・有限会社だいなり
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
後援：あわら市・坂井市
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アクセス：
◯JR芦原温泉駅前&lt;br&gt;◯近隣駐車場あり（西口立体・東口駐車場／最初の1時間無料）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ホームページ
&lt;a href=&quot;https://aflare.jp/event/210/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://aflare.jp/event/210/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ
① 巨大しゃぼん玉体験（各回先着50名）（19日限定）
自分が「しゃぼん玉の中」に入る体験は、子どもも大人も大興奮。写真映えも抜群で、SNS投稿にも最適です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② シャボン玉パフォーマー「べる」による幻想的ショー（19日限定）
しゃぼん玉を使ったパフォーマンスは珍しく、非日常感を楽しめる特別コンテンツです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 広場に泡が広がる「しゃぼん玉だらけパラダイス」
広場に広がるしゃぼん玉の空間はまるで夢の世界です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④ 家族で楽しめる体験型ワークショップ
石鹸づくりや虹色サイダーづくりなど、学びと遊びが融合したコンテンツを提供。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤ 地元グルメ＆イベント連動企画
福井の食材を活かしたグルメに加え、ビンゴ大会やスタンプラリーで豪華景品が当たる来場者参加型企画も充実。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催背景・ストーリー
あわら市は「関西の奥座敷」とも呼ばれる温泉地として知られ、訪れる人々に癒しと非日常の時間を提供してきました。&lt;br&gt;本イベントは、その“癒し”を「視覚的・体験的に楽しめる形」で発信することを目的に企画されたものです。&lt;br /&gt;
しゃぼん玉というシンプルで普遍的な遊びをテーマに、「世代を超えて楽しめる場」を創出。&lt;br&gt;また、芦原温泉駅西口賑わい施設「アフレア」から、地域のにぎわい創出と観光客の滞在促進に繋がるイベントを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
問い合わせ情報
芦原温泉駅西口賑わい施設「アフレア」&lt;br /&gt;
電話：0776-73-2270&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あわら市ふるさと納税のご案内】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北陸の温泉地・あわら市を応援しませんか？&lt;br /&gt;
寄附は温泉街の魅力向上や子育て支援など、まちづくりに活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・あわら温泉宿泊券（老舗旅館で贅沢なひととき）&lt;br /&gt;
・越前がに・のどぐろ干物など日本海の海の幸&lt;br /&gt;
・福井ブランド米「いちほまれ」や地酒&lt;br /&gt;
・旬のフルーツ（メロン・スイカ・柿）や押し寿司、ホルモン鍋セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バリエーション豊かな返礼品をご用意しております。&lt;br /&gt;
“北陸の美味しさと癒し”を、ふるさと納税でぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
あわら市へのふるさと納税は&lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/industry/cityinfo0103/p011218.html#%283%29%E7%94%B3%E8%BE%BC%E3%81%BF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市&lt;br /&gt;
全国幸福度ランキングで、2014年から6回連続1位を獲得した福井県の北の玄関口であるあわら市。&lt;br /&gt;
北陸有数の温泉地で、開湯140周年を迎えた「あわら温泉」をはじめ、宿場町としての文化が残る「金津地区」、淡水釣りやカヌーが盛んな「北潟湖」、北陸街道の歴史が息づく「吉崎・細呂木地区」、豊かな実りや美しい景観の丘陵地、田園、森林など、様々な魅力にあふれ、暮らす人も訪れる人も幸せな気持ちになれるスポットが数多くあります。さらに、あわら温泉は第39回(2025年)「にっぽんの温泉100選」で全国7位にランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感幸プロモーション動画 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP &lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.awara.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/awaracity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/awaracity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>佐川急便、環境課題への取り組みを紹介するテレビCMを放映</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072115</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 10:02:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>佐川急便、環境課題への取り組みを紹介するテレビCMを放映 ～CO₂排出量可視化と環境人材育成の取り組みを発信～ ～7月8日（水）より全国で順次放映開始～ 2026年 7月 8日 SGホールディングスグ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/7/8&lt;br /&gt;


佐川急便株式会社&lt;br /&gt;

佐川急便、環境課題への取り組みを紹介するテレビCMを放映&lt;br /&gt;
～CO₂排出量可視化と環境人材育成の取り組みを発信～ ～7月8日（水）より全国で順次放映開始～ &lt;br&gt; 2026年 7月 8日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SGホールディングスグループの佐川急便株式会社（本社：京都市南区、代表取締役社長：笹森公彰）は、環境課題への取り組みをテーマにしたテレビCMをリニューアルし、「CO2排出量可視化サービス」篇（30秒）および「高尾グリーンハイスクール」篇（30秒）を、2026年7月8日（水）より全国で順次放映開始いたします。&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
「CO2排出量可視化サービス」篇（30秒）より　　　　「高尾グリーンハイスクール」篇（30秒）より&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
〈リニューアルポイント〉&lt;br /&gt;
今回のリニューアルでは、環境負荷を「見える形」にして改善の行動につなげるCO₂排出量可視化の取り組みと、未来を担う次世代の環境人材育成に向けた取り組みを新たに紹介しています。&lt;br /&gt;
■ CO₂排出量可視化の取り組み&lt;br /&gt;
近年、企業には自社の温室効果ガス排出量を正確に把握し、削減に向けた取り組みを進めることが求められています。佐川急便では、お客さまのCO₂排出量削減や脱炭素経営の推進を支援するため、荷物1個単位でCO₂排出量を算定し、その結果をレポートとして提供するCO₂排出量可視化サービスを展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 環境人材育成の取り組み&lt;br /&gt;
佐川急便では、より良い未来をつくる人材の育成を目的とした「高尾グリーンハイスクール」を実施・運営しています。未来を担う若い世代が、環境や生態系の調査・研究を通じて学ぶ機会を創出するため、自社保有の「高尾100年の森」をフィールドとして提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
佐川急便は、今までもこれからも、お客さまと共に環境課題の解決へ挑み、そして誠実に着実に、一歩一歩未来へ歩んでまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 「CO₂排出量可視化サービス」篇：ストーリーボード&lt;br /&gt;
佐川急便が長年にわたり取り組んできた環境対応車の導入や、環境負荷低減につながるスーパーレールカーゴの活用など、物流を通じた環境負荷低減への姿勢を紹介してきました。今回のリニューアルでは、こうした取り組みに加え、荷物1個単位でCO₂排出量を算定し、その結果をレポートとして提供するCO₂排出量可視化サービスを新たに紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「高尾グリーンハイスクール」篇：ストーリーボード&lt;br /&gt;
佐川急便が東京都八王子市に保有する「高尾100年の森」を舞台に、森林の保全や里山の再生に向けた取り組みを紹介してきました。今回のリニューアルでは、こうした活動に加え、同フィールドを活用して次世代の環境人材を育成する「高尾グリーンハイスクール」の取り組みを新たに紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ テレビCM概要&lt;br /&gt;
タイトル　　　：　「CO₂排出量可視化サービス」篇　３０秒&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　「高尾グリーンハイスクール」篇　３０秒&lt;br /&gt;
放映開始日　　：　2026年7月8日（水）22:00以降&lt;br /&gt;
放映地域　　　：　全国&lt;br /&gt;
ＣＭ本編ＵＲＬ：　「CO₂排出量可視化サービス」篇　３０秒&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/qSbylJOHepI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/qSbylJOHepI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　「高尾グリーンハイスクール」篇　３０秒&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/YYlXtn9Mwh4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/YYlXtn9Mwh4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>【最新版リリース！】販促・店舗用品カタログの定番『SHOP for SHOP VOL.11 DX』発刊</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603246187</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>友屋</dc:creator>
        <description>株式会社友屋（本社：京都府京都市 代表取締役：林大輔）は、販促・店舗用品総合カタログ『SHOP for SHOP VOL.11 DX』を発刊しました。 『SHOP for SHOP』は、店舗・商業空間...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社友屋（本社：京都府京都市　代表取締役：林大輔）は、販促・店舗用品総合カタログ『SHOP for SHOP VOL.11 DX』を発刊しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　『SHOP for SHOP』は、店舗・商業空間の販促用品や店舗什器をはじめ、宿泊施設・オフィス向け備品までを網羅したBtoBカタログとして、幅広い業界のお客様からご好評をいただいております。&lt;br /&gt;
　VOL.11では、新商品を約1,500点追加し、トレンドや多様化するニーズにお応えできる充実のラインアップを実現しました。定番アイテムも豊富に取り揃え、さまざまな店舗・施設空間でご活用いただけます。さらに、商品ページに掲載されたQRコードからカタログカバーサイトへアクセスすることで、最新の在庫状況や商品情報を手軽にご確認いただけます(会員登録不要)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
掲載商品数：約12,000点&lt;br /&gt;
B5判、768ページ&lt;br /&gt;
▶&lt;a href=&quot;https://www.tomoya.org/sfs11/index.html#target/page_no=1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;デジタルカタログを見る&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イチオシ新商品
【グリップA®　新タイプ登場】　&lt;br /&gt;
　ベストセラーのA型ポスター看板「グリップA®」シリーズに新タイプが登場！&lt;br /&gt;
　 新たに A0タテ型をラインアップしました。迫力ある大画面で視認性を高め、ポスターの内容をより効果的に伝えます。 &lt;br /&gt;
　さらに、定番のA1サイズには、新しく木目調フレームを採用。細部の質感にもこだわったフレームが空間にやわらかな印象を添え、和テイストやモダンな雰囲気の店舗・施設にも自然に調和します。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グリップA® A0タテ片面 シルバーグリップA® A1片面 木目調&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【和を演出するアイテム】　&lt;br /&gt;
● LED京行灯(きょうあんどん) 箱型　&amp;nbsp;&lt;br&gt;　人気の「LED京行灯」に箱型が仲間入りしました。あたたかな灯りで趣ある空間を演出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LED京行灯 箱型&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● モクペタシリーズ&lt;br /&gt;
　天然木を使ったPOP用品シリーズです。温もりを感じさせる上質な素材感で、空間の雰囲気を損なうことなくインテリアに調和します。木材に埋め込まれた強力なネオジム磁石で掲示物をしっかり固定できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モクペタPOPハンガー W210白木 使用イメージモクペタ卓上ボードA4黒 使用イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● エントランスコーンカバー&amp;amp;バー&lt;br /&gt;
　プラスチックコーンにかぶせるだけで、景観とコーンを調和させることができます。別売りのバーを使えば複数連結も可能。PP素材で屋外使用も安心です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エントランスコーンカバー(2個)とエントランスコーンバーL1170 使用イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【LEDビジョン(卓上/スタンドタイプ)】　&lt;br /&gt;
　4面表示で訴求力の高い屋内用サイネージです。専用アプリで画像や動画を簡単に設定でき、鮮明なLED表示が視線をしっかりと引きつけます。卓上タイプとスタンドタイプの2種類をご用意しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LEDビジョン 卓上タイプ(左)、スタンドタイプ(右)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カーテンブース】&lt;br /&gt;
　軽量で組み立てやすいブースセット。展示会やイベントでの設営・撤収を、より手軽かつスピーディーに行えます。パーツの数や長さを調整することで、スペースに応じたコンパクトなブースにも対応可能です。また、セミナー会場や避難所での間仕切りとしても活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カーテンブース使用イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
定番・ロングセラー商品
　フロアースタンドB、Hi-イージーウォール、プライスキューブをはじめとした友屋ロングセラー商品も余すことなく掲載。 『SHOP for SHOP』 はお店づくり、イベント準備に欠かせない一冊です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フロアースタンドB クロームHi-イージーウォールプライスキューブ L黒地白文字&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tomoya.org/sfs11/index.html#target/page_no=1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;■デジタルカタログを見る■&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
株式会社友屋は、店舗運営を支える店舗運営用品・販促用品のメーカー兼専門商社としてまもなく創業100年を迎えます。全国の小売業・飲食業・サービス業など多様な業種のお客様に向け、現場の課題に寄り添った製品を開発・提供し続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社名　：株式会社 友屋&lt;br /&gt;
所在地：〒604-0831　京都府京都市中京区二条通高倉西入ル松屋町54&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　林 大輔（Taisuke Hayashi）&lt;br /&gt;
設立　：昭和31年12月（創業：昭和4年3月）&lt;br /&gt;
事業内容　 ：店舗用什器・備品・サイン・ディスプレイ等の創案と製作・販売&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://www.tomoya.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tomoya.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/tomoya_shopforshop/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/tomoya_shopforshop/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>通信制高校のイメージ、10代は「良い」が53.7％、親世代は「良くない」が71.7％＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031990</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校がどう見られているのか、世間での認知や理解度を可視化するため、プレマシードは2026年５月15日（金）～19日（火）に「通信制高校に対する認識調査」を実施しました。 本調査は15～19歳（子...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校がどう見られているのか、世間での認知や理解度を可視化するため、プレマシードは2026年５月15日（金）～19日（火）に「通信制高校に対する認識調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査は15～19歳（子世代）300名、40～59歳（親世代）300名を対象に行い、親世代には自身の学生時代をふり返って回答してもらいました（※１）。本調査の結果から、通信制高校の認識に関する問題点やイメージを変えるための施策を考察しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１.あなたは通信制高校を進学先として検討したことはありますか。（単数回答/n＝600）
&lt;br /&gt;
10代は「現在検討している」が4.3％、「過去に検討したことがある」が14.7％、合計は19.0％になりました。一方、親世代は「当時、検討していた」が3.0％、「当時、少し検討したことがある」が4.7％、合計は7.7％でした。「通信制高校に在学していた／卒業した」も10代は20.7％、親世代は3.3％で、検討したことがある、または在籍経験がある割合は10代が圧倒的に高い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２.あなたの通信制高校に対するイメージをお答えください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この設問では、「良いイメージ」が11.5％、「やや良いイメージ」が29.5％で、合計は41.0％でした。イメージについては世代間の乖離が大きく、10代は良いイメージと良くないイメージが半々なのに対し、親世代は良くないイメージの合計が70％を超えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校のイメージに関して、10代は「良い」と「良くない」がほぼ半々でしたが、親世代は圧倒的に良くないイメージを持っています。Q１で明らかになったように、親世代は通信制高校への進学を検討した経験がほとんどありません。全日制高校だけが進学先の候補だった時代背景から通信制高校は身近なものではなく、昔のイメージからアップデートもされていないのでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、10代は自身や周囲の友達が通信制高校を進学先の候補に検討した経験があり、アイドルやインフルエンサーも通信制高校に通っている（いた）ことを公言しているため、親世代に比べると遥かに身近な存在であり、どのような学校なのか知っていることが良いイメージの醸成につながっていると推察できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３.あなたが通信制高校に抱いているイメージとして、あてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校のイメージは「不登校を経験した生徒が多い」が49.2％、「自分のペースで学べる」が48.5％、「自由度が高そう」が31.7％でした。不登校経験者が多いというイメージには世代間の差はあまりなく、自由度に関するポジティブなイメージに世代間の乖離が見られました。&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（世代別データの詳細はこちら）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３で10代と親世代の回答率が10％以上開いている項目を見ると、「自分のペースで学べる」「自由度が高そう」「人間関係の負担が少なそう」など、通信制高校のメリットといえるものがほとんどでした。10代は通信制高校の仕組みや良さをしっかり認識し、理解しているようです。一方、10代より親世代の回答率が高かったものは「問題のある生徒が多い」と「自己管理が難しそう」の２つでした。（実は真面目で責任感の強い生徒ほど「学校に行かなければならない」というプレッシャーから不登校になりやすく、卒業率を高めるために学習や生活面のサポートも手厚くなっています。）この回答は「親世代に誤解されている部分がまだまだ多い」と感じさせるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世代間で乖離している項目を比べると、10代は今の通信制高校を身近に感じていて、だからこそ理解が進んでいるのではなかと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４.あなたは、通信制高校に通うことに対して、世間には偏見や誤解があると思いますか。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とてもそう思う」が16.2％、「ややそう思う」が54.7％で、合計は70.8％でした。10代は77.7％が「そう思う」と答えており、通信制高校には偏見や誤解があると親世代より強く感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５.通信制高校に通う生徒にどのような印象を持っているか、あてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
通信制高校に通う生徒への印象として、回答率が最も高いのは「何らかの悩みや事情を抱えている」で42.5％でした。次いで、「自分のペースで学校生活を送っている」が31.0％、「好きなことや目標に向かって頑張っている」が24.7％、「ギャルやヤンキーなど、派手な人が多そう」が23.5％と続いています。「自分のペースで学校生活を送っている」のように、自由度が高い仕組みに関連したポジティブなイメージは10代が底上げしており、世代間の乖離が大きくなっています。 &lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（世代別データの詳細はこちら）&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４で多くの10代が「通信制高校は誤解されている」と答えました。その理由がQ５の結果に表れています。&lt;br /&gt;
Q５を詳しく見ると、10代の回答率が高いのは「自分のペースで学校生活を送っている」「好きなことや目標に向かって頑張っている」などのポジティブな印象の項目であり、この２つで親世代の回答率は15％以上も下回っています。&lt;br /&gt;
一方、10代より親世代の回答率が高かったものは「ギャルやヤンキーなど、派手な人が多そう」と「問題行動を起こした生徒が多そう」の２つでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代が通信制高校の通学に偏見や誤解がある（Q４）と答えたのも、通信制高校のイメージ（Q３）や通っている生徒の印象（Q５）について、自分たちと親世代の認識に差があると感じているからではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６.あなたは、通信制高校について「実態がよく知られていない」と感じますか。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とても感じる」が23.2％、「やや感じる」が51.8％で、合計は75.0％でした。世代間の差はほとんどありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７.通信制高校について具体的にイメージできるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
具体的にイメージできるものとしては、「通っている生徒の特徴」と「登校頻度・通い方・学習スタイル」が共に19.3％、「学校の雰囲気」が17.3％でした。&lt;br /&gt;
10代と親世代の回答率を比較すると、「その他」と「特にない」以外の全項目で10代の回答率が高く、親世代よりも通信制高校の情報に触れていることが分かります。 &lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/insight/report00015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（世代別データの詳細はこちら）&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６で判明したのは、10代も親世代も「通信制高校の実態があまり知られていない」と認識にしていることです。これまでの回答で10代は通信制高校に対して比較的良いイメージを抱いていましたが、「それでも当事者でなければよく分からない」と感じているのが実態のようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その理由がQ７に表れていて、回答率が最も高かった「通っている生徒の特徴」と「登校頻度・通い方・学習スタイル」でも全体で19.3％に留まり、20％に達しませんでした。世代別で見ると10代の認知と情報取得率は親世代より高く、進路選択の当事者である10代に対して一定程度の情報接触が進んでいるようです。しかし、10代だけに絞っても回答率が30％を超える項目はありませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校を具体的にイメージできないのは、学校ごとに異なる環境や複雑な制度が影響しているかもしれません。通信制高校がどのような学校なのか知ってもらうためにも、10代にはこれまで以上に活発に情報提供を行い、同時に親世代が抱くネガティブなイメージの払拭にも取り組んでいく必要があるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結果について　－　代表取締役 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
通信制高校に対する認識には、依然として世代間で大きな差がありました。同時に、通信制高校の実態については世代を問わず十分に理解されていないことも明らかになりました。&lt;br /&gt;
ただ、本調査を分析すると通信制高校への偏見や誤解は「実態を知らないこと」への認知不足が原因だと考えられます。&lt;br /&gt;
通信制高校の学び方や環境、進路実績、在校生の特徴や成長など、これまであまり知られてこなかった部分にスポットライトを当て、積極的な情報発信を行うことで通信制高校のイメージが改善される可能性はありますし、世代間の認識のギャップを縮小させる余地は十分にあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校への理解を深めてもらうためには、制度や学校の情報だけでなく、実際に通信制高校に通っている生徒たちの経験や成長を発信していくことが重要です。その積み重ねが通信制高校に対する誤解や偏見の解消につながり、一人ひとりが自分に合った進路を選択できる社会の実現につながるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードでは当事者の声を伝えるため、通信制高校の現役生・卒業生を対象としたインターンシップを行い、通信制高校のリアルを伝える情報・検索サイト『Go通信制高校』に「先輩に聞く通信制高校のリアル」というコンテンツを実装しました。&lt;br /&gt;
これは通信制高校に通っている（いた）先輩たちが自身の体験や学校生活について発信するもので、SNSや匿名掲示板とは異なり、インターンは名前と顔を出し、内容を精査した上で掲載しています。そのため、通信制高校を検討中の中高生は進路選択の参考となる、信頼性の高い情報に触れることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校に対するネガティブなイメージ、そこから生じる誤解や偏見によって、進学をためらう生徒と保護者がいます。しかし、進路選択はその後の人生を左右する大切な決断です。進路選択を世間のイメージで判断するのではなく、通信制高校で過ごしている（いた）当事者から正しい情報を得て、自分の意思で納得のいく道を選んでほしいと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ※１）調査結果は、小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　15～19歳代（子世代）＋40～59代（親世代）&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
割付　　　：　15～19歳　40～59歳　各300サンプル&lt;br /&gt;
調査期間　：　2026年　5月　15日　～　5月　19日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>尼崎市立歴史博物館第18回企画展「工都の原点・尼崎紡績」を開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072121</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>１ 概要 明治22年（1889年）創業の尼崎紡績は、現在の尼崎市東本町に尼崎初の近代的大工場を建設し綿糸生産を開始しました。尼崎紡績の成功は尼崎が工業都市として発展する契機となり、これ以降、現尼崎市域...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１　概要&lt;br /&gt;
　明治22年（1889年）創業の尼崎紡績は、現在の尼崎市東本町に尼崎初の近代的大工場を建設し綿糸生産を開始しました。尼崎紡績の成功は尼崎が工業都市として発展する契機となり、これ以降、現尼崎市域の臨海部に大工場が数多く設立されていきました。現在、尼崎紡績創業の地には明治33年（1900年）竣工の旧尼崎紡績本社事務所が所在していますが、同事務所は尼崎市内に現存する最古の洋風建築であると共に尼崎紡績創業の地に残る唯一の歴史遺産、工都尼崎の原点でもあります。&lt;br /&gt;
　令和５年（2023年）、同事務所は尼崎市の所有となり、同事務所に展示されていた尼崎紡績創業以来の歴史資料も尼崎市の所有、尼崎市立歴史博物館の管理となりましたが、長年にわたり展示されていたため保存状態が悪い資料が多く、同館では京都大学人文科学研究所との連携事業として、同資料の修復を進めてきました。この度、修復作業がほぼ終了したことから、修復資料の紹介を中心に、工業都市尼崎の原点である尼崎紡績の歴史を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　会期等&lt;br /&gt;
(1)　会期　令和８年７月11日（土）～９月６日（日）&lt;br /&gt;
　　　　　　月曜日休館（祝日の場合は直後の平日が休館）&lt;br /&gt;
　　　　　　時間は９時～17時（入館は16時30分まで）&lt;br /&gt;
(2)　会場　尼崎市立歴史博物館　３階　企画展示室　（尼崎市南城内10－２）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　主な展示資料&lt;br /&gt;
(1)　尼崎紡績の創立&lt;br /&gt;
・尼崎紡績会社創立御願&lt;br /&gt;
・約定書&lt;br /&gt;
・村社移転ノ義ニ付御願&lt;br /&gt;
・電話加入御願&lt;br /&gt;
・第三回計算報告書&lt;br /&gt;
(2)　尼崎紡績の発展&lt;br /&gt;
・尼崎紡績製糸販売所看板&lt;br /&gt;
・尼崎紡績広告チラシ&lt;br /&gt;
・菊池恭三肖像画&lt;br /&gt;
・尼崎紡績鬼瓦&lt;br /&gt;
(3)　旧尼崎紡績本社事務所&lt;br /&gt;
・旧本社事務所の変遷（写真）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　主催&lt;br /&gt;
　　尼崎市教育委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　協力&lt;br /&gt;
　　京都大学人文科学研究所附属人文情報学刷新センター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６　観覧料&lt;br /&gt;
　　 無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
７　関連事業&lt;br /&gt;
(1)&amp;nbsp;&amp;nbsp; 水曜歴史講座&lt;br /&gt;
・日時　８月12日（水）　午後２時～４時&lt;br /&gt;
・会場　歴史博物館　３階講座室&lt;br /&gt;
・講師　久保庭萌（当館認証アーキビスト）・金山正子氏（京都大学人文科学研究所技術補佐員&lt;br /&gt;
・演題　尼崎紡績関連資料の紹介と修復作業について&lt;br /&gt;
・申込　事前申込不要、当日直接会場へ&lt;br /&gt;
・定員　80人&lt;br /&gt;
(2) ギャラリートーク&lt;br /&gt;
・７月12日（日）・26日（日）、８月９日（日）・23日（日）、９月６日（日）&lt;br /&gt;
・会場は展示会場&lt;br /&gt;
・時間はいずれも午後２時～３時&lt;br /&gt;
・申込　事前申込不要、当日直接会場へ&lt;br /&gt;
・定員　各回20人&lt;br /&gt;
(3)　旧尼崎紡績本社事務所見学会&lt;br /&gt;
・通常は非公開の旧尼崎紡績本社事務所内部を公開し、尼崎市立歴史博物館の学芸員が解説&lt;br /&gt;
・７月26日（日）、８月23日（日）&lt;br /&gt;
・時間はいずれも&lt;br /&gt;
　　１回目　午前９時30分～10時30分&lt;br /&gt;
　　２回目 &amp;nbsp;午前11時～12時&lt;br /&gt;
・会場　旧尼崎紡績本社事務所&lt;br /&gt;
・定員　各回30人&lt;br /&gt;
・申込　電話・ＦＡＸで歴史博物館に事前申込必要&lt;br /&gt;
　　　　７月26日分は同月５日（日）から、８月23日分は同月５日（水）から先着順受付　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202607072121/_prw_PI1im_Z17EwWLR.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「広報×生成AI」、現場のリアルは？【汐留PR塾】が「いま読みたい”2026年6月の記事をピックアップ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062076</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>共同通信PRワイヤー</dc:creator>
        <description>汐留PR塾は、株式会社共同通信PRワイヤーが運営する、PR・広報担当者の学びメディアです。プレスリリースを「配信するだけ」で終わらせずに、メディアに取り上げられるために必要な知見をテーマごとに紹介して...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
汐留PR塾は、株式会社共同通信PRワイヤーが運営する、PR・広報担当者の学びメディアです。プレスリリースを「配信するだけ」で終わらせずに、メディアに取り上げられるために必要な知見をテーマごとに紹介しています。今回は、2026年6月に公開した記事から、&amp;ldquo;生成AI時代の広報&amp;rdquo;に役立つ3本をピックアップしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特集　「広報&amp;times;生成AI」の実践、現場でどこまで進んでいるのか？【テラスク広報勉強会レポート】
「何から始めればいいか分からない」「実務にどう落とし込めばいいか見えない」&amp;mdash;&amp;mdash;生成AIへの関心が高まる一方で、広報の現場にはこうした声がまだ多くあります。本記事では、生成AIを&amp;ldquo;実践&amp;rdquo;で学ぶ広報勉強会（主催：テラスク）に密着。参加者のリアルな悩みと気づき、現場ならではの活用の手応えをレポートし、広報&amp;times;生成AIの&amp;ldquo;現在地&amp;rdquo;を立体的に紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【レポートの見どころ】&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報現場における生成AI活用の「リアルな現在地」&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;&amp;nbsp;実践を通じて学ぶ場だからこそ得られる気づき&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;&amp;nbsp;参加者同士の経験共有から見える、現場課題のリアル&lt;br /&gt;
▶ 記事はこちら：&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/9844/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/9844/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ピックアップ 1：あなたの広報文、AIで書いたってバレてますよ&amp;mdash;&amp;mdash;生成AI文章の地雷表現カタログ【前編】
プレスリリースに残った「**」（マークダウンの消し忘れ）や、「〜につきまして、」の連発&amp;mdash;&amp;mdash;生成AIで書いた広報文は、AIを使い慣れた相手には一瞬で見抜かれます。本記事は、AI特有の&amp;ldquo;地雷表現&amp;rdquo;をBefore/After付きでカタログ化して解説する【前編】です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【メディア掲載に繋がるポイント】&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;&amp;nbsp;マークダウン記号（「**」）の消し忘れなど、AI由来の&amp;ldquo;痕跡&amp;rdquo;を残さない&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;&amp;nbsp;「〜につきまして」の多用や、中身のない価値評価語（「重要です」等）を避ける&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;&amp;nbsp;「羅針盤」「架け橋」といった空虚な定番比喩に頼らず、具体で語る&lt;br /&gt;
▶ 記事はこちら：&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/9888/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/9888/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ピックアップ 2：サイテーションとは？プレスリリースで強化する方法とAI時代の重要性
AI検索が広がる中で、自社の情報がAIに「引用（サイテーション）」されるかどうかが、認知獲得の新たな分かれ目になりつつあります。サイテーションの基本と、プレスリリースを通じて&amp;ldquo;引用されやすさ&amp;rdquo;を高める具体策を解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【メディア掲載に繋がるポイント】&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;&amp;nbsp;AIに引用されやすい情報設計（FAQ・定義の明確化）を意識する&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;&amp;nbsp;社名・サービス名・データを繰り返し正確に明記する&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;&amp;nbsp;一次情報や数値を盛り込み、記者にもAIにも&amp;ldquo;使いやすく&amp;rdquo;する&lt;br /&gt;
▶ 記事はこちら：&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/9737/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/9737/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
汐留PR塾とは
汐留PR塾は、株式会社共同通信PRワイヤーが運営する、PR・広報担当者の学びメディアです。「メディアに届く」広報・PRの知見を得る学びの場として、担当者が日々の業務で実践できるヒントやノウハウをわかりやすく整理し、お届けしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サイト：&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/shioj/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共同通信PRワイヤーについて
共同通信PRワイヤーは、共同通信社グループが提供するプレスリリース配信サービスです。「数よりも価値を届けるプレスリリース」をミッションに掲げ、企業・団体の想いが&amp;ldquo;伝わる&amp;rdquo;よう、&amp;ldquo;届ける&amp;rdquo;ことにこだわっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;&amp;nbsp;1回のプレスリリースで平均1,500以上のメディアに配信&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;&amp;nbsp;厳正な審査を経たプレスリリースは、信頼性の高い情報として多くのメディアに掲載&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp;&amp;nbsp;企業・自治体・研究機関など、多様な組織から選ばれている&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共同通信PRワイヤーは、2026年9月3日にサービス開始25周年を迎えます
「PR WIRE（共同通信PRワイヤー）」は、2001年9月3日に、日本で最初に世界標準のプレスリリース配信モデルを導入したサービスです。2026年9月3日、サービス開始から四半世紀となる25周年を迎えます。これを記念し、25年の歩みや累計データ、お客様の声などを順次公開する特設サイト「PR WIRE 25th Anniversary｜日本で、最初。」を公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
25周年特設サイト：&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/lp/25th-anniversary/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/lp/25th-anniversary/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
関連リリース（2026年6月30日）：&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301746&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301746&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000007/202607062076/_prw_OI4im_RhUL9IXx.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>町田啓太さん起用の新WebCMを7月13日（月）より放映開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062039</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>荏原製作所</dc:creator>
        <description>～7月7日からYouTubeで先行公開～ 荏原製作所（以下：荏原）は、俳優の町田啓太さんをイメージキャラクターに起用した新WebCMを7月13日（月）より放映します。それに伴い、本日11時より荏原公式...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
～7月7日からYouTubeで先行公開～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
荏原製作所（以下：荏原）は、俳優の町田啓太さんをイメージキャラクターに起用した新WebCMを7月13日（月）より放映します。それに伴い、本日11時より荏原公式YouTubeチャンネルで先行公開を行います。&lt;br /&gt;
１.背景とねらい&lt;br /&gt;
荏原は、創業以来長年培ってきた「流れを操る技術」を通じて、地球が抱える課題に真摯に向き合い、「持続可能な社会にとって、なくてはならない企業」を目指しています。こうした想いのもと、本WebCMでは、持続可能な未来に向けて、この星に暮らす人々とともに歩みを進めていきたいというメッセージを「素晴らしい星にしよう」というコンセプトに込めました。&lt;br /&gt;
このコンセプトを映像で表現するにあたり、当社の想いを受け止め、誠実に表現していただける方として、町田啓太さんに出演をオファーしました。町田さんは、作品や役柄に丁寧に向き合い、真摯に表現を紡ぎ出す姿勢が印象的であり、その誠実な空気感が、荏原が大切にしてきた「熱と誠」の創業の精神と重なると考えています。&lt;br /&gt;
その町田さんを「荏原 製作くん」として擬人化することで、当社の事業領域と地球の未来への想いを、より印象的に伝える映像表現としました。凛とした佇まいと優しい表情を通じて、コンセプトを体現した映像に仕上がっています。&lt;br /&gt;
２.概要&lt;br /&gt;
・出演：町田啓太さん&lt;br /&gt;
・公開日：2026年7月7日（火）11時&lt;br /&gt;
・ブランドサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ebara.com/jp-ja/brand-special-contents/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ebara.com/jp-ja/brand-special-contents/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・動画URL&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/tNb1XB7upP8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/tNb1XB7upP8&lt;/a&gt;（15秒）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/WvFaFXvP5iw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/WvFaFXvP5iw&lt;/a&gt;（30秒）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3．撮影エピソード&lt;br /&gt;
撮影は朝から夜まで一日がかりで行われました。長時間のスケジュールでしたが、現場は終始、温かい空気に包まれていました。 町田さんの、カメラに向かう真剣な姿に加え、ふとした瞬間に見せるナチュラルで遊び心のある表情に、現場では思わず笑顔がこぼれる場面もありました。 また、映像内で流れるナレーション収録では、言葉のニュアンスを変えながら何度も挑戦していただきました。町田さんの優しいお人柄と魅力が感じられる、印象的な撮影になりました。&lt;br /&gt;
・町田啓太さん コメント&lt;br /&gt;
このたび、荏原製作所さんのCMに出演させていただきます。100年以上に渡って水や環境、さらに半導体、エネルギーといった私たちの生活に欠かせない分野で社会を支え続け、創業から大切にされている「熱と誠」という素敵な志にも感銘を受けました。心を込めてCM撮影に臨ませていただきましたので是非楽しみにご覧ください。&lt;br /&gt;
4．メイキングカット&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
メイキング動画はこちらからご覧いただけます。&lt;br /&gt;
・動画URL&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/7e0AKZ-ySQ4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/7e0AKZ-ySQ4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
5．出演者プロフィール&lt;br /&gt;
町田啓太&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年7月4日生まれ。2010年に俳優デビュー。主な出演作に、「花子とアン」（NHK）、「美女と男子」（NHK）、「中学聖日記」（TBS）、「今際の国のアリス」（Netflix）、「光る君へ」（NHK）、「グラスハート」（Netflix）、「10DANCE」（Netflix）など。2026年は、「タツキ先生は甘すぎる！」（日本テレビ）で主演を務めるほか、Netflixシリーズ「九条の大罪」にも出演するなど、幅広い役柄を演じており、俳優としてますます注目を集めている。&lt;br /&gt;
ー 荏原グループについて ー 荏原グループは、長期ビジョンと中期経営計画に基づき、事業活動を通じて社会課題を解決し、持続可能な社会の実現と企業価値のさらなる向上を図っていきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>東日本大震災を契機に誕生したアートブランド「ARTOLETTA®」が国内本格展開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021910</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 09:37:32 +0900</pubDate>
                <dc:creator>泰光住建</dc:creator>
        <description>泰光住建株式会社（本社：宮城県仙台市、代表取締役：赤間晃治）は、アートブランド「ARTOLETTA®」の国内本格展開の第一弾として、完成デザイン受注シリーズ「MAISON COLLECTION」を20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
泰光住建株式会社（本社：宮城県仙台市、代表取締役：赤間晃治）は、アートブランド「ARTOLETTA®」の国内本格展開の第一弾として、完成デザイン受注シリーズ「MAISON COLLECTION」を2026年7月7日に発売します。&lt;br /&gt;
ARTOLETTA®は、2011年の東日本大震災で衛生環境の重要性を痛感した経験を起点に生まれたブランドです。トイレを単なる住宅設備としてではなく、人の意識や行動に働きかける「空間」として再構成することを目指し、日本のものづくり、職人技術、意匠設計、アートの要素を組み合わせた提案を続けてきました。&lt;br /&gt;
同ブランドは、これまでフランス・パリを中心とした海外展示や販売、導入、現地パートナーとの協業・対話を重ねてきました。Maison &amp;amp; Objet Parisへの出展、パリの飲食空間への導入、デザイン分野での受賞などを通じて蓄積してきた知見を、日本国内向けの商品シリーズとして展開します。&lt;br /&gt;
今回発売する「MAISON COLLECTION」は、これまで一点ごとの空間に応じて構想・制作してきた「ATELIER COLLECTION」の思想をベースに、導入しやすい完成デザイン受注シリーズとして再構成したものです。住宅のほか、ホテル、旅館、レストラン、商業施設、ブティック、ギャラリー、企業迎賓空間などを主な対象としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 東日本大震災を契機に誕生したブランド
ARTOLETTA®は、2011年の東⽇本⼤震災を契機に誕⽣しました。&lt;br /&gt;
被災地で⽬にしたトイレ環境から、「汚れによる復旧を繰り返すのではなく、汚したくなくなる空間をつくれないか」という問いが⽣まれました。&lt;br /&gt;
以来約15年間、空間そのものが⼈の意識や⾏動に与える影響に着⽬し、トイレを衛⽣設備としてだけではなく、建築やインテリアと⼀体となった空間として再提案する取り組みを続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 世界基準で磨いたデザインを日本市場へ
ARTOLETTA®は、フランス • パリを活動拠点の⼀つとし、世界最⼤級のインテリア • デザイン⾒本市「メゾン • エ • オブジェ」への継続出展をはじめ、現地プロジェクトへの参画、ミシュラン星付きレストランへの導⼊、専⾨メディアや新聞での紹介などを通じて、ブランドの思想とデザインを磨いてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
茶懐石 秋吉に ATELIER COLLECTIONとして導入出展：茶懐石 秋吉 公式サイト&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a style=&quot;text-align: center;&quot; href=&quot;https://chakaiseki-akiyoshi.fr/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://chakaiseki-akiyoshi.fr/ja/concept/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海外展開そのものを⽬的とするのではなく、世界基準の中で培った経験を⽇本の空間づくりへ還元し、さらに⽇本から世界へ新たな価値を発信することを⽬指しています。 MAISON COLLECTIONは、その国内展開を本格化する第⼀弾となります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 MAISON COLLECTION : Blanc Élégance&amp;nbsp; MAISON COLLECTION : Noir Élégance  MAISON COLLECTION : Royale シリーズは6つのデザインで構成されます。「Royale」は石目とゴールドを基調とした格式あるデザイン、「Blanc Élégance」は白大理石を想起させる静謐なデザイン、「Noir Élégance」は黒を基調としたモダンなデザイン、「Mood Africa」は生命力と色彩を強調した大胆なデザイン、「Italiano」はイタリアンデザインの自由さと遊び心を反映したデザイン、「Formula」はモータースポーツに着想を得た機能美を特徴とするデザインです。&lt;br /&gt;
建築家、設計事務所、インテリアデザイナー、ホテル、飲食店など、空間デザインを重視する幅広いプロジェクトへの提案を進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 MAISON COLLECTION : Mood Africa&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MAISON COLLECTION : Formula&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ CEO / ARTIST 赤間晃治 コメント
&amp;nbsp;「私たちが目指しているのは、トイレを装飾することではなく、空間の価値を再設計することです。震災をきっかけに見つめ直した衛生環境の課題に対し、美しさが人のふるまいを変えるという考えのもと、ARTOLETTA®を約15年間にわたり育ててきました。海外での導入や対話を通じて得た知見を、日本国内の住宅や施設に向けて具体的なかたちで新たな価値を提案していきます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品名&lt;br /&gt;
ARTOLETTA® MAISON COLLECTION&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発売日&lt;br /&gt;
2026年7月7日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
価格&lt;br /&gt;
657,800円（税込）～&lt;br /&gt;
※施工費・設置費別&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
仕様&lt;br /&gt;
完成デザインによる受注生産&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売&lt;br /&gt;
ARTOLETTA® 公式オンラインストア&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.artoletta.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.artoletta.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ブランドサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://artoletta.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://artoletta.com/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 導入・展示・プロジェクト実績
＜パリ＞&lt;br /&gt;
•ParisパートナーとのARTOLETTA® MAISON COLLECTION販売開始（2025-2026）&lt;br /&gt;
•Paris「茶懐石 秋吉」への導入（2025-2026）侘び・茶懐石・雪隠芸術の文脈を現代のパリで再構成したプロジェクト&lt;br /&gt;
•MAISON &amp;amp; OBJET Paris 関連展示（2020、2023、2024）&lt;br /&gt;
•Foire de Paris 共同出展（2018）&lt;br /&gt;
•Equip’Hotel Paris 共同出展（2018）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 受賞歴・外部評価
•2015年　Dubai INDEX 2015 Design Award「Kitchen &amp;amp; Bath Division」2位&lt;br /&gt;
•2017年　OMOTENASHI SELECTION 2017 Gold Award&lt;br /&gt;
•2017年　Business Grand Prix 2017 奨励賞&lt;br /&gt;
•2017年　イタリア開催の世界的デザインコンペティションでブロンズ賞受賞&lt;br /&gt;
•2024-2026年　&lt;br /&gt;
海外メディア掲載：全国紙 Le Monde、フランス国営放送「Télématin」、フランス業界専門誌「sdbpro.fr」、LONDON DESIGN FAIR掲載 ほか多数&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109139/202607021910/_prw_PI9im_N37Ns3ry.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>和歌山・有田市の地域企業合同プレスリリース発表会「PressReleaseDay2026夏」7月29日開催のご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606261538</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>紀州有田商工会議所</dc:creator>
        <description>紀州有田商工会議所（会頭 秋竹新吾）では、会員事業所の広報支援の一環としてプレスリリースを活用した情報発信支援事業を実施している。 今般、会員事業所のプレスリリース発表の場として「PressRelea...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/07/07&lt;br /&gt;


紀州有田商工会議所&lt;br /&gt;

紀州有田商工会議所（会頭　秋竹新吾）では、会員事業所の広報支援の一環としてプレスリリースを活用した情報発信支援事業を実施している。&lt;br /&gt;
今般、会員事業所のプレスリリース発表の場として「PressReleaseDay2026夏」を2026年7月29日（水）紀州有田商工会議所6階ホールにて開催する。当日は各企業のプレスリリース資料が配布され、プレスリリース内容を基にした発表が企業担当者より行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「PressReleaseDay2026夏」概要】
■開催日時：2026年7月29日（水）14時00分～15時30分&lt;br /&gt;
■発　表：14時00分～14時45分&lt;br /&gt;
■取材等：14時45分～15時30分&lt;br /&gt;
■開催場所：紀州有田商工会議所　6階　ホール（和歌山県有田市箕島33-1）&lt;br /&gt;
■開催内容：紀州有田商工会議所 会員事業所より新商品や新サービスの発表を各社5分程度で実施します。&lt;br /&gt;
　　　　　　発表終了後には取材時間を設けております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【発表予定者】
・株式会社サカモト（ドローン関連事業）&lt;br /&gt;
　『高校生とつくる「有田市版ドローン防災マニュアル」プロジェクト始動&lt;br /&gt;
　　　　　　～箕島高校生が地域課題を自分たちで解決する新たな挑戦～』&lt;br /&gt;
　ホームページ　&lt;a href=&quot;https://sites.google.com/kksakamoto.com/homepage/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sites.google.com/kksakamoto.com/homepage/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・恐竜スコーン がおがお（菓子製造業）&lt;br /&gt;
　『私の好き【スコーン】×子どもの好き【恐竜】から始まった&lt;br /&gt;
　　　　楽しい！美味しい！恐竜スコーンがおがおがオープン』&lt;br /&gt;
　Instagram　&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/gaogao_scone/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/gaogao_scone/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Ka Moana Pakipika Hula studio　カ モアナ パキピカ フラスタジオ（フラダンス教室）&lt;br /&gt;
　『有田の美しさと素晴らしい人達に魅了されて&lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp; フラスタジオ「カ モアナ パキピカ」開校～フラを通じて生まれる輪～』&lt;br /&gt;
　ホームページ　 &lt;a href=&quot;https://pakipika.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pakipika.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・株式会社古川組（建設業）&lt;br /&gt;
　『建設業とデジタルを繋ぐ案内人～3代目経営者が歩む、建設業界の未来地図～』&lt;br /&gt;
　ホームページ　&lt;a href=&quot;https://furukawa-gumi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://furukawa-gumi.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ファンキーオレンジ（農業・食料品販売業）&lt;br /&gt;
　『最高のみかん畑でつくる”完熟レモン” ～ファンキーレモン物語～　シロップ＆マーマレード』&lt;br /&gt;
　Instagram　 &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/funky_orange_arida/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/funky_orange_arida/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【紀州有田商工会議所　担当者コメント】
当商工会議所ではプレスリリースの作成支援を2023年度より実施しています。&lt;br /&gt;
この支援は小規模事業者においては広報担当者がいない、そもそも広報をしていないといった問題や、良い商品やサービスがあっても「自社がメディアに取り上げられることはない」といった諦めを払拭してもらうことを目的にスタートしました。&lt;br /&gt;
プレスリリース原稿の作成からメディアへの発信まで一貫した支援を実施することで、事業所の負担を抑え広報への関心を持つきっかけとなればと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、ローカルな情報だからこそ、その情報を集めて届ける機会が必要だと考え「PressReleaseDay」を昨年度より開始。地域情報発信の場であり、企業とメディアが直接繋がる機会創出事業と位置付けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「PressReleaseDay2026夏」とあるように、2026年の冬にも開催を予定しています。この事業を通じて自企業でのプレスリリース発信の自走化に繋がり、和歌山県有田市のローカルな魅力が全国に伝わっていけば幸いです。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考：PressReleaseDay2025】&lt;br /&gt;
PressReleaseDay2025事業動画&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/qLWVdIANtwE?si=wyMC1Ehuw4tP6rQD&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/qLWVdIANtwE?si=wyMC1Ehuw4tP6rQD&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【一般のお問い合わせ先】
［会社名］紀州有田商工会議所&lt;br /&gt;
［部署名］指導課&lt;br /&gt;
［担当者名］児嶋佑起&lt;br /&gt;
［TEL］0737-83-4777&lt;br /&gt;
［Email］y_cojima@kishuarida-cci.or.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108997/202606261538/_prw_PI1im_z5uAiLN3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【あわら市】警察×市が連携した特殊詐欺対策を発信（６月２４日）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251458</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あわら市</dc:creator>
        <description>福井県あわら市は2026年6月24日、福井県警察と連携し、特殊詐欺防止に関する申し合わせ書交付式を執り行いました。 近年の被害増加を受け、防止アプリの普及と導入支援の取り組みを発表。 交付式後にはスマ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市は2026年6月24日、福井県警察と連携し、特殊詐欺防止に関する申し合わせ書交付式を執り行いました。&lt;br&gt;近年の被害増加を受け、防止アプリの普及と導入支援の取り組みを発表。&lt;br&gt;交付式後にはスマホ相談による実演も行われ、高齢者を中心に実践的な対策への関心の高さが伺えました。&lt;br&gt;行政と警察が一体となった地域防犯の新たな取り組みとして注目されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概要
開催日時：2026年6月24日（水）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：あわら市役所
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容：
◯特殊詐欺防止に関する交付式&lt;br /&gt;
◯防止アプリの紹介&lt;br /&gt;
◯スマホ・タブレットよろず相談による導入支援実演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：あわら市（危機管理課・政策広報課）／福井県警察
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ（実施内容）
① 警察と市が連携した防犯対策を正式発表
交付式では、あわら市内における特殊詐欺被害の増加を背景に、警察と市が連携して対策を進める方針を発表。&lt;br /&gt;
市民への具体的な支援策として、防止アプリの周知強化が打ち出されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② スマホ相談でアプリ導入を実演
交付式後には「スマホタブレットよろず相談」にて、アプリのインストール方法や活用方法を実際に紹介。&lt;br /&gt;
参加者からは「分かりやすい」「その場で設定できて安心」といった声が聞かれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇「スマホタブレットよろず相談」&lt;br /&gt;
あわら市ではDX推進の一環として、スマートフォン活用を支援するため、高齢者の方などの「使い方が分からない」という悩みに寄り添う『スマホ・タブレットよろず相談所』を開設しております。お気軽にご利用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：毎週水曜日 午前10時から正午まで&lt;br /&gt;
場所：あわら市役所1階「贅沢スペース」（庁舎正面入り口左手）&lt;br /&gt;
定員：各日10人まで&lt;br /&gt;
お申込み：&lt;a href=&quot;https://shinsei.e-fukui.lg.jp/SksJuminWeb/EntryForm?id=NQVn9w5j&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shinsei.e-fukui.lg.jp/SksJuminWeb/EntryForm?id=NQVn9w5j&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ キャラクター参加で親しみやすい雰囲気に
当日は「リュウピー」と「湯巡権三」も参加し、会場を和やかな雰囲気に。&lt;br /&gt;
難しいイメージのある防犯対策を、親しみやすく伝える工夫がなされました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④ 市役所窓口での継続支援もスタート
市民課窓口付近にはチラシを設置し、来庁者への情報提供を開始。&lt;br /&gt;
日常の窓口利用の中で自然に防犯意識を高められる仕組みづくりが進められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催背景・ストーリー
全国的に問題となっている特殊詐欺は、あわら市においても被害が増加傾向にあり、特に高齢者を中心に深刻な課題となっています。こうした状況を受け、警察から市への連携強化の呼びかけがあり、今回の取り組みが実現しました。&lt;br /&gt;
温泉地として知られるあわら市は、地域のつながりの強さと安心して暮らせる環境が魅力のまちです。その魅力を守るためには、防犯対策の強化が不可欠です。&lt;br /&gt;
今回の取り組みでは、デジタル技術を活用した「特殊詐欺防止アプリ」の普及に加え、スマホ操作に不安のある方でも利用しやすいよう相談体制を整備。単なる情報発信にとどまらず、「実際に使える防犯対策」として定着を目指しています。&lt;br /&gt;
今後もあわら市では、観光で訪れる人々にも安心して滞在してもらえるよう、安全・安心のまちづくりを推進していく方針です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特殊詐欺防止アプリ
〇警察庁・SOS47　特殊詐欺対策ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/sos47/apps/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/sos47/apps/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇福井県警防犯アプリ「ふくいポリス」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E3%81%B5%E3%81%8F%E3%81%84%E3%83%9D%E3%83%AA%E3%82%B9/id6468183502&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://apps.apple.com/jp/app/%E3%81%B5%E3%81%8F%E3%81%84%E3%83%9D%E3%83%AA%E3%82%B9/id6468183502&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
問い合わせ情報
〇特殊詐欺防止アプリについて&lt;br /&gt;
あわら警察署&lt;br&gt;TEL：0776-73-0110&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇スマホタブレットよろず相談について&lt;br&gt;あわら市政策広報課&lt;br /&gt;
TEL：0776-73-8005&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あわら市ふるさと納税のご案内】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北陸の温泉地・あわら市を応援しませんか？&lt;br /&gt;
寄附は温泉街の魅力向上や子育て支援など、まちづくりに活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・あわら温泉宿泊券（老舗旅館で贅沢なひととき）&lt;br /&gt;
・越前がに・のどぐろ干物など日本海の海の幸&lt;br /&gt;
・福井ブランド米「いちほまれ」や地酒&lt;br /&gt;
・旬のフルーツ（メロン・スイカ・柿）や押し寿司、ホルモン鍋セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バリエーション豊かな返礼品をご用意しております。&lt;br /&gt;
“北陸の美味しさと癒し”を、ふるさと納税でぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
あわら市へのふるさと納税は&lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/industry/cityinfo0103/p011218.html#%283%29%E7%94%B3%E8%BE%BC%E3%81%BF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市&lt;br /&gt;
全国幸福度ランキングで、2014年から6回連続1位を獲得した福井県の北の玄関口であるあわら市。&lt;br /&gt;
北陸有数の温泉地で、開湯140周年を迎えた「あわら温泉」をはじめ、宿場町としての文化が残る「金津地区」、淡水釣りやカヌーが盛んな「北潟湖」、北陸街道の歴史が息づく「吉崎・細呂木地区」、豊かな実りや美しい景観の丘陵地、田園、森林など、様々な魅力にあふれ、暮らす人も訪れる人も幸せな気持ちになれるスポットが数多くあります。さらに、あわら温泉は第39回(2025年)「にっぽんの温泉100選」で全国7位にランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感幸プロモーション動画 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP &lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.awara.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/awaracity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/awaracity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109061/202606251458/_prw_PI2im_yd4E9R3e.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、カンヌライオンズにおいて Heineken社、Netflix社とともにセッションを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031961</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ、カンヌライオンズにおいて Heineken社、Netflix社とともに 「ブランドマーケティングの枠を超えたエンターテインメント」 をテーマにセッションを開催 電通グループ（ブランド「d...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 電通グループ、カンヌライオンズにおいて  Heineken社、Netflix社とともに  「ブランドマーケティングの枠を超えたエンターテインメント」  をテーマにセッションを開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑、以下「dentsu」）は、世界最大のクリエイティビティの祭典である「Cannes Lions International Festival of Creativity 2026（カンヌライオンズ2026）」開催期間中のカンヌ（フランス）において、「Why entertainment goes beyond brand marketing（ブランドマーケティングの枠を超えたエンターテインメント）」と題するセッションを開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　dentsuは、新成長領域であるスポーツ＆エンターテインメント事業のグローバル展開を進めると同時に、エンターテインメント事業の中核に、ブランドとファンの永続的な関係を築くという目標を掲げています。こうした背景のもと、ブランドとエンターテインメントIPの関係性を進化させ、ファンとの持続的な価値創造につなげていく方法について議論するため、本セッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
パネルディスカッションの様子&lt;br /&gt;
左から&lt;br /&gt;
モデレーター：&lt;br /&gt;
Cathy Boxall（dentsu　Global Head of Entertainment）&lt;br /&gt;
スピーカー：&lt;br /&gt;
Chris Price (Heineken　 VP Media and Connected Consumer Experiences)&lt;br /&gt;
Aarti Thiagarajan (Netflix　 Global Brand and Creative Brand Studio)&lt;br /&gt;
中野義将（dentsu Japan　 エンターテインメントビジネス・センター　&lt;br /&gt;
IPグロース＆ソリューション　ゼネラル・マネージャー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　エンターテインメントIPは、人々の流行や価値観にますます影響を与える存在となっています。企業やブランドは、それらのIPを一方的に活用するのではなく、ともに価値を生み出すパートナーとして捉えることにより、従来の広告やブランドマーケティングの枠を超えたファンダム※とのつながりを生み出すことが可能となります。&lt;br /&gt;
　本ディスカッションでは、エンターテインメントIPとの戦略的な協働を通じて、企業やブランドがその価値を引き出す方法、データ活用による生活者の理解、グローバル市場特有の違いに対する対応方法、そして真の価値を提供し「一生のファン」を生み出すパートナーシップを実行する方法について議論が交わされました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
dentsuは今後も、多様なパートナーとの共創を通じて、新たなエンターテインメントビジネスの創出とグローバルな成長に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　特定のコンテンツ、ブランド、アーティストを熱心に応援するファン集団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>くもん出版が「新たな世界を切り開く玩具産業企業20選」に選定されました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011843</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社くもん出版（代表取締役社長：泉田 義則）は、体験やサービスの提供による新規接点の創出と拡大への取り組みが評価され、経済産業省が選定する「新たな世界を切り開く玩具産業企業20選」の「消費者とのタ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月3日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumonshuppan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社くもん出版&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社くもん出版（代表取締役社長：泉田 義則）は、体験やサービスの提供による新規接点の創出と拡大への取り組みが評価され、経済産業省が選定する「新たな世界を切り開く玩具産業企業20選」の「消費者とのタッチポイント強化部門」に選定されました。2026年6月26日には、同省にて選定証授与式が執り行われました 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「新たな世界を切り開く玩具産業企業20選」は、経済産業省による、玩具産業の発展や新たな価値創出に貢献する優れた企業を選定・発信する取り組みです。&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（写真左より）経済産業省製造産業局 伊吹英明局長、&lt;br /&gt;
くもん出版 泉田、選考委員長／京都大学大学院教育学&lt;br /&gt;
研究科 明和政子教授&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■体験型売場「KUMON PARK・KUMONすくえあ」の設置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回評価された体験型売場「KUMON PARK・KUMONすくえあ」は「見て・触れて・体感できる」をコンセプトに全国各地の書店を中心に展開しています。子どもの「できた！」という達成感や学ぶ意欲を引き出すだけでなく、保護者がわが子の可能性を実感できる知育空間となっています 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年3月には500店舗超にまで拡大&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからも、くもん出版はKUMONグループの一員として、学びを通じた一人ひとりの成長に貢献するとともに、売場と商品の価値向上に、さらに努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/mono/seikatsuseihin/nichiyo/gangu20sen/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;新たな世界を切り開く玩具産業企業20選 （METI/経済産業省）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202607011843/_prw_PI3im_3B6HtzWU.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、「Sustainability For Growth」で長期的な企業価値向上と成長に貢献</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021878</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、企業の中にある価値や想いを社会や未来の視点で捉え、社会から期待される価値へと転換することで、長期的な企業価値向上と持続的な成長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月3日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、企業の中にある価値や想いを社会や未来の視点で捉え、社会から期待される価値へと転換することで、長期的な企業価値向上と持続的な成長に貢献するソリューション「Sustainability For Growth」の提供を本日から開始します。経営戦略や経営の意思、既存事業・商品・技術・ブランド・人的資本などの内在的な価値と、気候変動や人的資本経営、DEIへの対応など社会からの期待が高まるテーマを結び付け、事業・組織・コミュニケーションの変革から中長期の成長戦略策定、新たな価値創出までを一貫して支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、社会からの期待も相まって、企業における非財務情報の開示機運が高まっています。一方で、企業が保有するさまざまな価値や、それらを生かした取り組みが、社会から期待される価値として十分に認識されていないケースは少なくありません。&lt;br&gt;　「Sustainability For Growth」は、dentsu Japanが展開するBusiness Transformation領域の「For Growth」※1シリーズに、「社会にとっての意味から、成長を捉え直す」という視点を加えた新たなソリューションです。企業が優先的に取り組むべき重要課題であるマテリアリティを起点に、経営戦略や経営の意思、既存事業・商品・技術・ブランド・人的資本などの内在価値を掘り起こし、それらを社会や未来の視点から再編集します。その上で、事業戦略、ブランド発信、組織変革、社会への具体的なアクションとして実装することで、人や社会が自発的に関わりたくなる状態を生み出します。&lt;br /&gt;
　本ソリューションの特長は、開示要件を満たすための情報整理にとどまらず、社会から共感が得られる価値の再発見や社会と共有できる価値指標の再定義、また社会から期待が集まる活動への再構築などを一体で支援する点にあります。非財務領域を財務的な視点だけで測るのではなく、社会や生活者との関係性から捉え直すことで、企業の中長期的な成長につながる新たな価値創出の指針を構築します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　当社は今後、本ソリューションを通じて、経営企画・事業部門・サステナビリティ推進・IR・広報・人事などによる部門横断での取り組みを支援し、企業の内在価値を社会から期待される価値へと転換することで、企業価値向上と持続的な成長に貢献していきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;※1　dentsu BX/SERVICE｜サービス・オファリング&lt;br&gt;　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://dentsu-bx.jp/service&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-bx.jp/service&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202607021878/_prw_PI4im_TxVBujLO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>限定版ちいかわ図書カード10月22日（木）発売決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606221217</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本図書普及株式会社</dc:creator>
        <description>“本の贈りもの”図書カードNEXTは、今年の10月22日（木）に「限定版 ちいかわ図書カード」を発売することを決定しました。さまざまな世代から愛される、魅力あふれる大人気キャラクター「ちいかわ」が図書...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“本の贈りもの”図書カードNEXTは、今年の10月22日（木）に「限定版 ちいかわ図書カード」を発売することを決定しました。さまざまな世代から愛される、魅力あふれる大人気キャラクター「ちいかわ」が図書カードのデザインになって登場します！&lt;br /&gt;
ちいかわ達が本との時間を楽しむ姿をイメージした限定デザインの図書カードです。2種類の1000円カードをご用意しました。特製の台紙と封筒付きで、開封する際のワクワク感を演出するかわいいセットに仕上げています。全国の図書カード加盟書店で販売予定です。ぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ちいかわ図書カードは2種類
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
A.なかよし読書　 1000円カード（販売価格1,000円）&amp;nbsp;B.本とあそぼう　 1000円カード（販売価格1,000円）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専用の特製台紙＆封筒付き
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ちいかわ図書カードには、特製の台紙と封筒が付いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご予約はポスターの貼ってある書店へご相談ください
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
販売予定の書店は、このポスターが目印となります。全国の図書カード加盟店で販売予定ですが、お店により取り扱いがない場合もございます。取り扱いの詳細は各書店へお問い合わせください。&lt;br /&gt;
発売日より特設サイトにて、販売店一覧を掲載する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは特設サイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
限定版 ちいかわ図書カード特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://hello.toshocard.com/limited_edition2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hello.toshocard.com/limited_edition2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108147/202606221217/_prw_PI1im_13FucIsQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>尼子騒兵衛漫画ギャラリー来場者数10万忍達成について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021880</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>（一社）あまがさき観光局が運営し、尼崎出身・在住の漫画家・尼子騒兵衛さんの作品を常設展示する「尼子騒兵衛漫画ギャラリー」の来場者数が、６月29日（月曜日）に10万忍を達成しました。10万忍目の来場者に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　（一社）あまがさき観光局が運営し、尼崎出身・在住の漫画家・尼子騒兵衛さんの作品を常設展示する「尼子騒兵衛漫画ギャラリー」の来場者数が、６月29日（月曜日）に10万忍を達成しました。10万忍目の来場者にはくす玉を割っていただき、尼子騒兵衛さんのサイン色紙と記念品を贈呈し、お祝いしました。&lt;br /&gt;
　記念すべき10万忍目の来場者は、三重県からお越しの阿知波さん。高校時代の同級生で愛知県からお越しの長谷川さんとともに、初めて尼子騒兵衛漫画ギャラリーを訪れました。&lt;br /&gt;
　阿知波さんは、「死ぬまでに行きたい場所の一つだった」と話され、今回、ご友人を誘って２泊３日で尼崎を訪れてくださいました。幼少期の頃からアニメ「忍たま乱太郎」をご覧になっており、原作「落第忍者乱太郎」もご自宅に何冊かあり、親しまれていたとのことです。10万忍目になったことについては、ただただ驚いています。また、これほど多くの方が訪れていることにも驚きました」とコメントをいただきました。&lt;br /&gt;
　尼子騒兵衛漫画ギャラリーは、６月28日（日曜日）に開館２周年を迎えたばかりで、アニメツーリズム協会の「訪れてみたい日本のアニメ聖地88（2026年版）」にも選定されています。今後も、多くの方に楽しんでいただける施設を目指し、魅力ある展示や企画を通して、尼崎の魅力発信に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（左：長谷川さん、右：阿知波さん）贈呈された色紙&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202607021880/_prw_PI1im_m9I9VHlG.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>マリモグループは「広島ドラゴンフライズ」を 2026－27 シーズンのダイヤモンドパートナーとして応援します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021899</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>マリモホールディングス</dc:creator>
        <description>株式会社マリモホールディングス 株式会社マリモホールディングス(本社：広島県広島市西区庚午北1丁目17番23号、代表取締役社長：深川 真、以下「当社」)は、プロバスケットボールB.PREMIUMリーグ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社マリモホールディングス&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
　株式会社マリモホールディングス(本社：広島県広島市西区庚午北1丁目17番23号、代表取締役社長：深川 真、以下「当社」)は、プロバスケットボールB.PREMIUMリーグに所属する「広島ドラゴンフライズ」を、2026－27シーズンのダイヤモンドパートナーとして応援いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　マリモグループは、2030年をめどに、ビジネスと、社会課題の解決を目的とするソーシャルビジネスの割合を50対50とする「ソーシャルビジネスカンパニー」となることをめざしています。具体的には、「MAP（Marimo Activity Portfolio）」という独自の経営指標にしたがって、2030 年をめどに「ソーシャルビジネスとビジネスの割合が 50：50 で共存する会社」になることを目標としています。国内不動産・海外不動産・非不動産の3グループにて事業を推進しており、非不動産事業においてはマリモソーシャルソリューションズを統括会社として、公共福祉・地方創生・ウェルネス・環境衛生・グローバル・ITの6領域において、ビジネスを通じた社会課題の解決に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　 私たちは本シーズンもダイヤモンドパートナーとして、地域の皆様とともに広島ドラゴンフライズを応援してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社グループは、2017－18シーズンから パートナーとなり、10シーズン目を迎えます。&lt;br /&gt;
※画像はイメージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Dream Kids Challenge（ドリームキッズチャレンジ）について&lt;br /&gt;
　Dream Kids Challenge は、子どもたちが難易度の高い企画に挑戦し、クラブとともに「チャレンジする気持ち」や「あきらめない気持ち」を体現しています。当社は、今シーズンもDream Kids Challenge を応援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※上記は2025－26シーズンに行われた内容であり、2026－27シーズンのDream Kids Challengeは、演出の一部を変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社マリモホールディングス 会社概要】&lt;br /&gt;
■代表者／代表取締役社長 深川 真&lt;br /&gt;
■設 立 ／1970年9月1日&lt;br /&gt;
■本 社 ／〒733-0821　広島県広島市西区庚午北1丁目17番23号&lt;br /&gt;
■事業内容／グループ会社の経営管理、新規事業の推進&lt;br /&gt;
■グループ会社・団体／ 株式会社マリモ、マリモ・アセットマネジメント株式会社、株式会社 GM アソシエ、株式会社 マリモハウス、株式会社マリモ不動産販売 、株式会社マリモソーシャルソリューションズ、株式会社マリモ・グローバル・テクノロジー、株式会社マリモ本草薬膳、株式会社フィッシュフレンズ、株式会社マリモライフ、株式会社マリモファーム、株式会社せともす、株式会社スケールフリーネットワーク、一般社団法人ライフスキルサポート協会、PT Marimo Global Technology Indonesia&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103374/202607021899/_prw_PI4im_tDV534hH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通PRコンサルティングが「PR Awards Asia-Pacific 2026」でブロンズ受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011810</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通PRコンサルティング</dc:creator>
        <description>電通PRコンサルティングが「PR Awards Asia-Pacific 2026」ブロンズ受賞 株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：山口恭正）は、PR・マーケ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月2日&lt;br /&gt;


株式会社電通PRコンサルティング&lt;br /&gt;

電通PRコンサルティングが「PR Awards Asia-Pacific 2026」ブロンズ受賞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：山口恭正）は、PR・マーケティング領域の専門メディアを運営するヘイマーケットメディア（本社：英国）が主催する「PR Awards Asia-Pacific 2026」のEnvironmental部門において、ブロンズを受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回受賞したのは、タリーズコーヒージャパン株式会社で取り組んだ「Tsugiki: Coffee Reborn」プロジェクトです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　PR Awards Asia-Pacificは、世界各国の優れたマーケティング・コミュニケーション施策を表彰するもので、環境・サステナビリティ分野における優れた取り組みが評価されました。本プロジェクトは、電通PRコンサルティングおよび電通のメンバーで構成される「CRAFT PR Laboratory」によって推進されました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「Tsugiki: Coffee Reborn」プロジェクトの概要は以下の通りです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;■「Tsugiki: Coffee Reborn」&lt;br&gt;クライアント名：タリーズコーヒージャパン株式会社&lt;br&gt;エントリー会社：株式会社電通PRコンサルティング、株式会社電通&lt;br&gt;受賞カテゴリー：Environmental（ブロンズ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　コーヒーの栽培適地が大幅に減少すると予測される「2050年問題」を背景に、日本の伝統的栽培技術である「接ぎ木（Tsugiki）」の技術を用い、海外のコーヒー生産者と共に各栽培地域で特徴的な原種の絶滅危惧種を再生する取り組みです。生産者の収益向上に寄与、生産農家にも持続可能な新たな生計手段を提供しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社電通PRコンサルティング&lt;br&gt;電通グループ内のPR領域における専門会社。1961年の創立以来、国内外の企業、政府、自治体、団体の戦略パートナーとして、レピュテーション・マネジメントをサポートしています。データ分析を行い、そこから得られたインサイトに基づくコンテンツ開発と最適な情報流通デザインを通して、クライアントと共にソーシャルイノベーションへの貢献を目指しています。これまで日本国内で最も優れたPR会社に贈られる「ジャパン・コンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」や「北アジアPRコンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」をPRovoke Media (旧Holmes Report）から授与されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000190/202607011810/_prw_PI3im_ZvNCJH8m.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、「カンヌライオンズ2026」において5個の賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011839</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、フランスのカンヌで6月22～26日に開催された世界最大のクリエイティビティの祭典「Cannes Lions Internati...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、フランスのカンヌで6月22～26日に開催された世界最大のクリエイティビティの祭典「Cannes Lions International Festival of Creativity 2026（カンヌライオンズ2026）」※1において、ゴールド1、シルバー1、ブロンズ3と、計5個の賞を受賞しました。&lt;br /&gt;
　なお、電通グループ全体としては、ゴールド4、シルバー4、ブロンズ7と、計15個の賞を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ニッカウヰスキー株式会社の広告作品「dear difference」は、インダストリークラフト・ライオン※2でゴールドおよびブロンズ、デザイン・ライオン※3でシルバーを受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ニッカウヰスキー「dear difference」インダストリークラフト・ライオンの受賞式の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　Cannes Lions International Festival of Creativity（カンヌライオンズ国際クリエイティビティ・フェスティバル）は、1954年に創設された世界最大規模の広告・コミュニケーション領域のフェスティバル。毎年90か国以上の企業から20,000点以上の作品がエントリーされ、31ライオン（部門）で審査が行われている。詳しくは、&lt;a href=&quot;https://www.canneslions.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.canneslions.com/&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
※2　インダストリークラフト・ライオンは、クリエイティブアイデアを完成度の高い表現として実現するために必要な芸術性、&lt;br /&gt;
才能、技術や専門性、そしてビジョンが評価される。&lt;br /&gt;
※3　デザイン・ライオンは、ビジュアル表現と戦略的デザインにおける高い制作力と表現力が評価される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202607011839/_prw_PI2im_WD0k4w0J.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、「欲望未来指数」の最新版を発表　高い水準を維持してきた消費に対する欲望は下降傾向に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301755</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）は、株式会社電通マクロミルインサイト（本社：東京都中央区、代表取締役社長：眞鍋 尚行、以下「電通マクロミルインサイト...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月2日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）は、株式会社電通マクロミルインサイト（本社：東京都中央区、代表取締役社長：眞鍋 尚行、以下「電通マクロミルインサイト」）との共同プロジェクトチームである「DENTSU DESIRE DESIGN（デンツウ・デザイア・デザイン、以下「DDD」）」※1において、消費に対する「欲望（Desire）」の増減を予測する「欲望未来指数」の最新版を取りまとめました。高水準だった直近3回の結果と比べると、物価高や中東情勢への警戒感などから低い数値となり、消費意欲は減少傾向であることが分かりました。詳細は次のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 〈 「欲望未来指数」の概念図〉 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．「欲望未来指数」の最新版について&lt;br&gt;（1）「心が動く消費調査」と「欲望未来指数」の最新結果&lt;br /&gt;
　「欲望未来指数」は、DDDが2021年5月から実施している「心が動く消費調査」※2をもとに、物価や景気、経済状況といった外的要因ではなく、「欲しい・したい」という消費者の気持ちの増減を可視化したものです。現代の消費者が持つ43種の「根源的欲求」と105種の「価値観基盤」、また「これから欲しいもの・したいこと」といった消費につながる具体的な意欲をもとに算出しています。&lt;br /&gt;
　2026年5月に実施した「心が動く消費調査」に基づく最新版の「欲望未来指数」は234.0と、前回比では16.0ポイント減、前年同月比では19.9ポイント減となりました。直近3回の結果と比較して減少傾向となっており、高い水準を維持してきた活発な消費意欲に変化の兆しが見えてきました。経済状況や国際情勢を背景とした社会全体の心理も影響し、消費者の欲望の総量低下、また欲望の矛先の変化が起きていると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈 「欲望未来指数」の推移〉&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（2）「11の欲望」について&lt;br /&gt;
　「11の欲望」※3は、「心が動く消費調査」から得られたデータをもとに、人間の消費行動を駆り立てる感情を 「11の欲望」として可視化したものです。最新版では、自由＆安楽の欲望である「2.無理のない自由への欲望」や健康＆平穏の欲望である「3.心身平常運転の欲望」がともに前回比40ポイント以上減となるなど、計6つの欲望が減少し、欲望未来指数の下降傾向の大きな要因となりました。この2つの欲望は本調査を開始した2021年5月から変わらず他の欲望と比べて高いポイントで推移しており、特にコロナ禍以降は日本人の欲望の中心を担ってきました。全体に占める割合が多い分、欲望の総量が下がる中で減少幅も大きかったと考えられます。&lt;br /&gt;
　反対に、探求＆創造の欲望である「5.腕を磨いたから、腕試し欲望」については前回比18ポイント増、承認＆優越の欲望である「1.他人という鏡に映した欲望」は前回比5ポイント増となるなど、計4つの欲望が増加し、消費者の欲望が移り変わる様子が明らかになりました。特に「挑戦したい・成長したい」「何かを創りたい」などスキルアップや自己投資に対する欲望である「5.腕を磨いたから、腕試し欲望」は、前回まで減少傾向が続いていた中で上昇に転じたこともあり、2022年5月以来4年ぶりに「3.心身平常運転の欲望」を上回りました。今後の消費をけん引する欲望として注目されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「自由でいたい・縛られたくない」「健康でいたい・健康になりたい」という欲望は、コロナ禍後の消費行動をけん引してきましたが、今回の結果からは、暮らしや日常を守るための基盤づくりではなく、探求や承認といった暮らしを彩るもの・コトにお金を使いたいという消費者の気持ちがうかがえます。例えば、昨今流行しているシール収集も、単に集めることが目的ではなく、自分の感性を編集し、友人関係の中で交換し、SNS上で見せるための自己表現手段になっていると解釈することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 〈 2026年5月調査における「欲望未来指数」と「11の欲望」の推移〉（）内は前回比増減 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は今後も、人々の消費行動を駆り立てる感情である「欲望」の視点を組み入れた消費者理解を追求し、より深いカスタマージャーニー（顧客の製品・サービスの購入に至るまでの過程）設計、PDCAの仕組みづくりなどの支援を通じて、企業のマーケティング活動の高度化や効率化に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　電通と電通マクロミルインサイトは、これまでの調査データから見えてきた消費者の変化を読み解くとともに、AIによって効率化や最適化が進む時代だからこそ、人を本当につき動かす“欲望”をどう捉えるのか、消費者の“欲望”の現在地とこの先の展望を考察する無料ウェビナー「心が動く消費調査から見る 消費と欲望の5年変化」を7月8日（水）13:00～14:00に開催します。詳細・お申し込みについては以下をご覧ください。（申し込み締め切り：7月6日（月） 14:00）&lt;a href=&quot;https://www.dm-insight.jp/seminar/ddd260708/?utm_source=dentsu&amp;amp;utm_medium=pressrelease&amp;amp;utm_campaign=20260702&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dm-insight.jp/seminar/ddd260708/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「DDD」および「11の欲望」は、電通が提唱する、事業グロースのための次世代マーケティングモデル「Marketing For Growth」の4つのプロセスのうち、「Mechanism Resolving（市場構造解明・インサイト解明）」に該当するサービスです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「Marketing For Growth」については以下リリースをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0130-010682.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0130-010682.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
＜第12回「心が動く消費調査」概要＞&lt;br /&gt;
・対象エリア：日本全国&lt;br /&gt;
・対象者条件：15～74歳&lt;br /&gt;
・サンプル数：計3000サンプル（15～19歳、20代～60代、70～74歳の人口構成比に応じて割り付け）&lt;br /&gt;
・調 査 手 法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調 査 時 期：2026年5月13日（水）～5月16日（土）&lt;br /&gt;
・調 査 主 体：株式会社電通　DENTSU DESIRE DESIGN&lt;br /&gt;
・調査委託先：株式会社電通マクロミルインサイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　人間の消費行動に強く影響を及ぼすドライバーとなる感情を「欲望」と定義し、消費者が消費に至るまでの動機や行動を研究した結果得た知見を、パートナー企業にソリューションとして提供するプロジェクト&lt;br /&gt;
※2　DDDでは、お金を払って買ったものや体験で、心が満たされたり、テンションが上がったり、感動・刺激を受けたりなど、良い気分・気持ちが得られた消費を「心が動く消費」と定義。「心が動く消費」の背景に人々がどのような「欲望」を持ち、それが人々の消費行動に影響を与え、次の消費にいかにつながっていくかを定期的に調査。&lt;br /&gt;
※3　2024年3月22日発表：DENTSU DESIRE DESIGN、人間の消費行動に影響を与える「11の欲望」2024年版を発表　　　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0322-010704.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0322-010704.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202606301755/_prw_PI7im_cg9fg8UF.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>氷に振り切ったDUNLOPの新商品スタッドレスタイヤ 「ICE Pro」新CMに大谷翔平選手が登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011820</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 15:12:49 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年7月1日 「極めつづけたものだけがプロになれる」 氷に振り切ったDUNLOPの新商品スタッドレスタイヤ 「ICE Pro」新CMに大谷翔平選手が登場！ ICE Pro「誕生」篇7月1日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年7月1日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「極めつづけたものだけがプロになれる」&lt;br&gt;氷に振り切ったDUNLOPの新商品スタッドレスタイヤ&lt;br&gt;「ICE Pro」新CMに大谷翔平選手が登場！  ICE Pro「誕生」篇7月1日(水)より順次公開 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、2026年8月より順次発売を発表した新商品スタッドレスタイヤ「ICE Pro（アイスプロ）」のCMに、大谷翔平選手を起用しました。DUNLOPブランドCM、次世代オールシーズンタイヤ「SYNCHRO WEATHER（シンクロウェザー）」※1CM第一弾、第二弾に引き続き4度目の出演となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜新CMビジュアル＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ICE Pro」はDUNLOPのスタッドレスタイヤ「WINTER MAXX(ウインターマックス)」※2の新シリーズです。冬道で最も危険な氷上路面においてもお客様に安心をお届けするため、氷上性能と相反する一部の性能を犠牲に、氷に振り切ったスタッドレスタイヤです。それにより、これまでにない圧倒的な氷上パフォーマンスを実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新CMでは「挑戦者であれ。」「限界を超えろ。」「実力で語れ。」といった言葉に続くのは、大谷選手の「極めつづけたものだけがプロになれる」というメッセージ。これは、野球を極め続けた大谷選手、氷上性能を極め続けた「ICE Pro」、両者を表現しています。また、氷上路面の走行シーンは、実際に北海道帯広市の氷上で撮影が行われ、「ICE Pro」のリアルな氷上性能を映しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新CMは7月1日(水)からWEBにて公開、降雪エリアでは9月より順次TV放映を開始します。大谷選手の魅力が詰まったCMをぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▷DUNLOP公式JP：&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1あらゆる路面にシンクロする次世代オールシーズンタイヤを新発売～水や温度に反応し路面状態に合わせてゴム自ら性質が変化する新技術「アクティブトレッド」搭載第一弾商品～&lt;br /&gt;
(2024年7月22日発行リリース)　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_058.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_058.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　ウインターマックス公式HP：&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/studless/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/studless/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新CM概要&lt;br /&gt;
タイトル：ICE Pro「誕生」篇&lt;br /&gt;
公開開始日：2026年7月1日(水)より順次&lt;br /&gt;
放送地域：降雪エリア中心&lt;br /&gt;
URL：＜15秒＞&lt;a href=&quot;https://youtu.be/-4RCpd8tmXk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/-4RCpd8tmXk&lt;/a&gt;　＜30秒＞&lt;a href=&quot;https://youtu.be/o3uid9QehUE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/o3uid9QehUE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■インタビュー映像&lt;br /&gt;
インタビューURL： &lt;a href=&quot;https://youtu.be/1AVZhkaRVP8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/1AVZhkaRVP8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q．今回のDUNLOP新スタッドレスタイヤ「ICE Pro」について一言お願いします。&lt;br /&gt;
A．今回発表されるスタッドレスタイヤの新商品は、氷上性能にとにかく特化した商品だとうかがっています。僕が生まれ育った岩手の水沢や花巻、プロになった後の北海道は雪の多いエリアだったので冬の道の怖さを知っています。そんな冬の道を僕も早く試してみたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大谷翔平プロフィール&lt;br /&gt;
大谷翔平（おおたに しょうへい）1994年7月5日生まれ（年齢31歳） &lt;br&gt;岩手県奥州市出身&lt;br /&gt;
・花巻東高校から2013年ドラフト1位で北海道日本ハムファイターズに入団&lt;br /&gt;
・2017年よりメジャーリーグ ロサンゼルス・エンゼルスに入団&lt;br /&gt;
・2023年よりロサンゼルス・ドジャースに移籍&lt;br /&gt;
・2024年には「50本塁打50盗塁」で“50-50”を達成&lt;br /&gt;
・2025年にはメジャーリーグ シーズン最優秀選手（MVP）に3年連続4度目の選出&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■氷に振り切ったWINTER MAXXの新シリーズ「ICE Pro（アイスプロ）」&lt;br /&gt;
「ICE Pro」特設サイト：&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/icepro/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/icepro/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　冬の安全を守るためにスタッドレスタイヤが登場して40年以上。これまでDUNLOPは、氷雪性能だけでなく、すべての性能をバランスよく進化させてきました。しかし「本当にこのままの進化で良いのか。」と冬の安全性を突き詰めた結果、私たちが辿り着いた答えは、冬の道で最も危険な“氷上”の性能を極限まで突き詰めることでした。本来、タイヤには「一つの性能を伸ばそうとすると、別の性能が抑えられる」という相反関係が存在します。私たちはあえてこれまでのバランス重視の設計を見直し、一部の性能を犠牲にすることで、その限界を突破。氷上性能の向上にすべてを捧げた、全く新しいスタッドレスタイヤ、「ICE Pro」を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ICE Proが氷上に強い理由&lt;br /&gt;
　「ICE Pro」の最大の特徴は、「やわらかくて、ふんばる」こと。これを実現したのが、新開発の「ふんばり吸水ゴム」です。これまでの当社のスタッドレスタイヤは、「除水」をして「密着」することで氷上でもしっかり止まっていました。「ICE Pro」は「密着」のその先に着目し、低温でゴムの柔軟性を持続させる「低温ふんばり剤」を配合したことで、ゴムがしなやかに変形し続けて密着を高める作用を生み出しました。それにより大きな力が加わっても密着状態を「持続」することが可能になりました。さらに、このゴムの性能を最大化するため、接地面積を増大させる「新開発プロファイル」と、サイプ(タイヤの溝に刻まれた細かい切れ込み)量を大幅に増やして除水・エッジ効果を高めた「新開発トレッドパターン」を採用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202607011820/_prw_PI8im_u4bY4iH9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>WINTER MAXX新シリーズ 氷に振り切ったスタッドレスタイヤ 「ICE Pro（アイスプロ）」を8月より発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011813</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 15:09:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年7月1日 WINTER MAXX新シリーズ 氷に振り切ったスタッドレスタイヤ 「ICE Pro（アイスプロ）」を8月より発売 ～氷上ブレーキ性能が25%、氷上コーナリング性能も9%向上...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年7月1日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 WINTER MAXX新シリーズ 氷に振り切ったスタッドレスタイヤ  「ICE Pro（アイスプロ）」を8月より発売  ～氷上ブレーキ性能が25%、氷上コーナリング性能も9%向上～  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、スタッドレスタイヤのWINTER MAXX（ウインターマックス)新シリーズとして、氷上性能に振り切った「ICE Pro（アイスプロ）」を2026年8月より順次発売します。サイズ展開は計99サイズで、13インチから22インチまでの幅広いラインアップとなっています。&lt;br /&gt;
　「ICE Pro」では、新開発ゴムをはじめトレッド（接地面）デザインやプロファイルなどの進化により、従来品「WINTER MAXX 03」※1より氷上ブレーキ性能を25%、氷上でのコーナリング性能を9%向上させました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　WINTER MAXXは2012年の誕生以来、氷雪上性能を中心に、全ての性能を満遍なく向上させたバランスに優れたスタッドレスタイヤを展開してきました。このWINTER MAXXの大きな転機となったのが、2024年に発売した次世代オールシーズンタイヤ「SYNCHRO WEATHER（シンクロウェザー）」 ※2 の登場です。あらゆる路面を走れる「SYNCHRO WEATHER」が誕生した今、DUNLOPのスタッドレスタイヤの役割は、冬道で最も危険な氷上路面においてもお客様に安心をお届けすることにあると考えました。そこで、新商品スタッドレスタイヤ「ICE Pro」は、従来の「全方位の性能バランス」からあえて舵を切り、氷上性能と相反する一部の性能を犠牲にし、氷上性能を限界まで追求。それにより、これまでにない確かな氷上パフォーマンスを実現しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ICE Pro」および「WINTER MAXX 03」の性能比較チャート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これまでは氷上で滑る原因である水を「除水」して「密着」する、2ステップ。ICE Proでは氷上の限界に挑むため、密着状態を「持続」させました。新開発の「ふんばり吸水ゴム」(詳細は後述)が氷上路面の水膜を除去し、隙間なく密着。さらに「低温ふんばり剤」と「うるおいポリマー」(詳細は後述)を配合し、強い力が加わっても密着し続け、4年後もその効果を維持できます。この新技術「ふんばり吸水ゴム」の性能を最大限に引き出す、新開発のトレッドデザインとプロファイルも採用。それにより従来品比氷上ブレーキ性能25%アップ、氷上コーナリング性能9%アップという大きな進化を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　凍結路面での運転は無意識に緊張を強いられ、急な操作や疲労の原因となります。そこで「ICE Pro」が目指したのは、「過酷な凍結路面でも心にゆとりを持つことができる」という体験価値です。氷上で「しっかり止まり、しっかり曲がる」という安心感は、ドライバーに心理的な余裕を生み出します。その余裕が冷静な判断を促し、危険な急ブレーキや慌てたハンドル操作を減らすことで、冬道の事故防止に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ICE Pro」のグラフィックおよび新TVCMには、ブランドアンバサダーである大谷翔平選手を起用します。【極めつづけたものだけが、プロになれる】をキーメッセージに、野球の頂点を極め続ける大谷選手と、氷上性能を極め続けた「ICE Pro」。両者の「プロフェッショナルさ」を重ね合わせる、力強い世界観を届けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　氷に超速で効くDUNLOP史上最高の氷上性能を実現したスタッドレスタイヤ｢WINTER MAXX 03｣新発売&lt;br /&gt;
(2020年6月30日発行リリース) &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2020/sri/2020_044.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2020/sri/2020_044.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　あらゆる路面にシンクロする次世代オールシーズンタイヤを新発売～水や温度に反応し路面状態に合わせてゴム自ら性質が変化する新技術「アクティブトレッド」搭載第一弾商品～&lt;br /&gt;
(2024年7月22日発行リリース) &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_058.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_058.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＜ICE Pro特設サイト ： &lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/icepro/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/icepro/&lt;/a&gt;＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ICE Proが氷に強い理由&lt;br /&gt;
1. 氷上性能に振り切った開発思想&lt;br /&gt;
　冬の安全を守るためにスタッドレスタイヤが登場して40年以上。これまでDUNLOPは、氷雪上性能だけでなく、すべての性能をバランスよく進化させてきました。しかし、スタッドレスタイヤの本来の役割を考えた結果、私たちが辿り着いた答えは、冬の道で最も危険な“氷上”の性能を極限まで突き詰めることでした。本来、タイヤには「一つの性能を伸ばそうとすると、別の性能が抑えられる」という相反関係が存在します。私たちはあえてこれまでのバランス重視の設計を見直し、一部の性能を犠牲にすることでその限界を突破。氷に振り切ったスタッドレスタイヤ、「ICE Pro」を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. ゴムがやわらかく、ふんばる「ふんばり吸水ゴム」を採用&lt;br /&gt;
　「ICE Pro」の最大の特徴は、「やわらかくて、ふんばる」こと。これを実現したのが、新開発の「ふんばり吸水ゴム」です。これまでの当社のスタッドレスタイヤは、「除水」をして「密着」することで氷上でもしっかり止まっていました。「ICE Pro」は「密着」の先に着目し、低温でゴムの柔軟性を持続させる「低温ふんばり剤」を配合したことで、ゴムがしなやかに変形し続けて密着を高める作用を生み出しました。それにより大きな力が加わっても密着状態を「持続」することが可能になりました。さらに、このゴムの性能を最大化するため、接地面積を増大させる「新開発プロファイル」と、サイプ(タイヤの溝に刻まれた細かい切れ&lt;br /&gt;
込み) 量を大幅に増やして除水・エッジ効果を高めた「新開発トレッドパターン」を採用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 4年経っても氷上の効きが持続&lt;br /&gt;
　タイヤは、経年によってタイヤ内部のオイルが抜けてゴムが硬化し、氷上性能が徐々に低下していく傾向があります。しかし、「ICE Pro」は、このオイル抜けを抑えてゴムの硬化を抑制する「うるおいポリマー」を従来品から増量して配合し、これによりやわらかさが維持され、新品時だけでなく、4年が経過しても氷上での効きが持続し、過酷な冬道での長い安心感をご提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇当社従来品（WM03）※3との性能差&lt;br /&gt;
　氷上ブレーキ性能は従来比で25%UP。氷上コーナリング性能は従来比で、9%UP。国際的な氷上性能テストに合格した証である、アイスグリップシンボルも取得。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大谷選手を起用した新CM、ICEPro「誕生」篇&lt;br /&gt;
　新CMでは、「挑戦者であれ。」「限界を超えろ。」「実力で語れ。」という力強い言葉とともに、「極め続けたものだけが、プロになれる」というキーメッセージを展開。野球の頂点を極め続ける大谷選手と、氷上性能を極め続けた「ICE Pro」のプロフェッショナルさを重ね合わせた表現となっています。また、走行シーンは実際の北海道帯広市の氷上路面で撮影し、「ICE Pro」が持つリアルな氷上性能を感じさせるCMに仕上げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;本編YouTube URL：&lt;br /&gt;
＜15秒＞&lt;a href=&quot;https://youtu.be/-4RCpd8tmXk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/-4RCpd8tmXk&lt;/a&gt;&amp;nbsp;　＜30秒＞&lt;a href=&quot;https://youtu.be/o3uid9QehUE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/o3uid9QehUE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サイズ一覧&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイヤお客様相談室　　TEL:0120-39-2788&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202607011813/_prw_PI1im_1c5L4RS0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ＰＲアワード 2026」の審査団10名を決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301794</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本パブリックリレーションズ協会（PRSJ）</dc:creator>
        <description>広報・ＰＲ活動の最高峰を選出する「ＰＲアワード 2026」 2026年度の審査団10名を決定 8月20日（木）からエントリー受付開始 公益社団法人日本パブリックリレーションズ協会（所在地：東京都港区、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月1日&lt;br /&gt;


公益社団法人日本パブリックリレーションズ協会&lt;br /&gt;

 広報・ＰＲ活動の最高峰を選出する「ＰＲアワード 2026」  2026年度の審査団10名を決定  8月20日（木）からエントリー受付開始 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公益社団法人日本パブリックリレーションズ協会（所在地：東京都港区、理事長：山口恭正、略称：PRSJ）は、「PRアワード 2026」を開催するにあたり、2026年度の審査団を発表いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
審査委員長には昨年に引き続き田上智子氏（株式会社シナジア）が就任し、審査団全10名はパブリックリレーションズのプロフェッショナルの方々に加え、学識経験者やジャーナリストの方々で構成しています。多彩なエントリーに対し多角的な視点で評価を行うことにより、広報・PR活動の最高峰を選出するアワードの実現を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なお、「PRアワード」は、一般企業・団体の広報部門やPR会社の施策に留まらず、社会との共創を通じてビジネスと世の中を動かしたPublic Relationsの実践事例を広く募集し、審査を通して日本を代表する優秀な活動を表彰・公開するものです。日本のコミュニケーション技術の更なる質的向上と、人材の育成に資するとともに、パブリックリレーションズに対する一層の理解促進を目的としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
前身となる「PR活動顕彰」は1961年に始まり、2001年に「PRアワードグランプリ」としてスタートしてから昨年25年目を迎え「PRアワード」と改称しました。&lt;br /&gt; 
なお、8月6日（木）19時からエントリーシート書き方説明会（仮）の実施を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳しくは下記をご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
審査団（敬称略、50音順）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■審査委員長　（敬称略）　&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br /&gt;  
 田上 智子&lt;br /&gt;  
 株式会社シナジア　代表取締役&lt;br /&gt;  
 
 
 ＜経歴＞&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 P&amp;amp;G日本法人に入社、日本・シンガポールオフィスにて、ブランドマーケティング、ブランド PR、企業広報を担当。その後、（株）刀での経営コンサルティング経験を経て、（株）資生堂　チーフコーポレートコミュニケーションオフィサーに就任。&lt;br /&gt; 24年9月　社会発想で事業成長をもたらすマーケティングコンサルティング会社、（株）シナジアを創業。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; スパイクスアジア2026 PR部門 審査委員長&lt;br /&gt; カンヌライオンズ 2024 PR部門 日本代表審査員&lt;br /&gt; 2026年　ACC マーケティングエフェクティブネス部門審査員&lt;br /&gt; 2025年　PRアワード 審査委員長&lt;br /&gt; 2019～21、24 年～ PRアワード 審査委員&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
審査委員長　コメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
昨年に続き、審査委員長を拝命いたしました。&lt;br /&gt; 
PRアワードは、社会と誠実に向き合い、共感と行動を生む取り組みを顕彰してきました。情報があふれ、何を信じるかが問われるいま、PRが果たす役割はますます大きくなっています。&lt;br /&gt; 
パブリックリレーションズとは、企業活動の一部ではなく、社会と企業の関係性そのものをつくる力です。対話を通じて共感を広げ、社会を動かし、確かな成果へとつなげる。それこそがビジネスと社会の未来を切り拓くと私は信じています。このアワードを通じて、その真価を体現した事例に光を当てていきたいと思います。&lt;br /&gt; 
審査団一同、創造性と戦略性を兼ね備えたPR活動に出会えることを心から楽しみにしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■審査委員(9名)　（敬称略／氏名50音順）　&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br /&gt;  
 阿久澤 真木&lt;br /&gt;  
 株式会社プラップジャパン&lt;br /&gt; 戦略企画部 Planning Director&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 岩崎 真之介&lt;br /&gt;  
 株式会社サニーサイドアップ&lt;br /&gt; パブリックリレーションズ事業本部　執行役員&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 植野 友生&lt;br /&gt;  
 味の素株式会社　&lt;br /&gt; 食品事業本部 マーケティングデザインセンターコミュニケーションデザイン部&lt;br /&gt; コミュニケーション戦略グループ PRチーム長&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 尾上 玲円奈&lt;br /&gt;  
 株式会社マテリアル　取締役&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 木村 友輔&lt;br /&gt;  
 株式会社博報堂&lt;br /&gt; PR局PRプラニング１部 部長 チーフPRディレクター&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 国枝 智樹&lt;br /&gt;  
 上智大学&lt;br /&gt; 文学部新聞学科　・　准教授&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 竹下 隆一郎&lt;br /&gt;  
 株式会社TBSテレビ　&lt;br /&gt; 特任執行役員　Cross Dig with Bloomberg&lt;br /&gt; チーフコンテンツオフィサー&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 南部 かおり&lt;br /&gt;  
 シック・ジャパン株式会社　&lt;br /&gt; マーケティング本部　コミュニケーション部長&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 橋本 良輔&lt;br /&gt;  
 株式会社電通PRコンサルティング　&lt;br /&gt; 統合コミュニケーション局　次長&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
PRアワード2026応募概要&lt;br /&gt; 
　※一部予定含みます。決定次第再度ご案内いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇　エントリー条件&lt;br /&gt; 
企業・団体が実施または参加したコミュニケーション活動に留まらず、社会との共創を通じてビジネスと世の中を動かしたパブリックリレーションズの実践事例であること。&lt;br /&gt; 
活動開始時期に関わらず直近1年間に成果があがったもの。&lt;br /&gt; 
※現在継続している活動を含む&lt;br /&gt; 
※過去にエントリーした案件も、上記条件に当てはまれば再度エントリー可&lt;br /&gt; 
※事業主体および関係団体より、応募の許可や著作物などの資料使用の許諾を事前に得ていることが前提条件となります&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇　スケジュール&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 ■&lt;br /&gt;  
 エントリーシート公開&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 2026年8月1日（土）&lt;br /&gt;  
 
 
 ■&lt;br /&gt;  
 エントリーシート&lt;br /&gt; 書き方説明会（仮）&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 2026年8月6日（木）19：00～（オンライン配信有、無料）&lt;br /&gt;  
 
 
 ■&lt;br /&gt;  
 募集開始&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 2026年8月20日（木）&lt;br /&gt;  
 
 
 ■&lt;br /&gt;  
 早期エントリー締切&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 2026年9月15日（火）中に受付記録があるもの&lt;br /&gt;  
 
 
 ■&lt;br /&gt;  
 最終エントリー締切&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 2026年10月13日（火）17：00必着&lt;br /&gt;  
 
 
 ■&lt;br /&gt;  
 審査&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 一次審査会：2026年11月11日（水）10:00～13:00&lt;br /&gt; 最終審査会：2026年12月1日（火）14:00～20:00&lt;br /&gt;  
 
 
 ■&lt;br /&gt;  
 表彰式&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 2026年12月15日（火）16：30～20：00予定&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜エントリーシート書き方説明会（仮）について＞&lt;br /&gt; 
本説明会では、エントリーシート作成のポイントや具体的な記述方法について解説します。概要は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
なお、参加申込の受付は近日中に開始予定です。&lt;br /&gt; 
日時：2026年8月6日（木）19:00～20:30&lt;br /&gt; 
会場：TEPIA（東京メトロ銀座線「外苑前駅」より徒歩約4分）&lt;br /&gt; 
実施方法：会場開催、オンライン配信および後日アーカイブ配信を予定&lt;br /&gt; 
参加対象：どなたでもご参加いただけます&lt;br /&gt; 
参加費：無料&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇　エントリー方法&lt;br /&gt; 
PRSJウェブサイト「PRアワード2026」（8月1日オープン）からエントリーシートをダウンロードし、ご記入ください。&lt;br /&gt; 
エントリーフォーム（8月20日受付開始）に必要事項を入力しエントリーシートを添付後、登録を完了してください。&lt;br /&gt; 
※自動返信の確認メールが届かない場合、受付が正常に完了していない可能性がありますので、事務局までお問い合わせください。&lt;br /&gt; 
全てのエントリー締め切り後に、エントリー料の請求書を送付いたします。&lt;br /&gt; 
2026年11月30日(月)までにお振込みをお願いします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇　エントリー料&lt;br /&gt; 
　　　　　　早期エントリー：12,000円（税込）／1件（振込手数料別途）&lt;br /&gt; 
　　　　　　最終エントリー：25,000円（税込）／1件（振込手数料別途）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇　審査方法&lt;br /&gt; 
詳細検討中のため、決定次第ご案内いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102086/202606301794/_prw_OI11im_r1kpFXyx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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        <title>電通グループ、海外5地域でFandom Intelligenceの提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301765</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>株式会社電通グループ（本社：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下「当社」、また、当社およびグループ会社を総称して「dentsu」）のグループ横断のイニシアティブ「電通スポーツ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社電通グループ（本社：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下「当社」、また、当社およびグループ会社を総称して「dentsu」）のグループ横断のイニシアティブ「電通スポーツ＆エンターテインメント」は、今年6月18日（木）より、コンテンツの影響力分析と、それをビジネスに活かす戦略設計を統合した独自ソリューション「Fandom Intelligence（ファンダム※1・インテリジェンス）」（以下「本ソリューション」）を、米国、英国、インド、中国、台湾の5地域で提供開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　世界のコンテンツ市場は、2018年から2027年までCAGR５％で成長すると予測されており※2、これに伴い、IPパートナーシップ市場も拡大を続けています。エンターテインメント・ビジネス・センター※3はじめ株式会社電通の関連局ならびに株式会社電通グループのグローバルビジネス開発オフィスが協働して開発したコンテンツソリューションには、dentsuが日本で蓄積した知見に米国、英国、インド、中国、台湾で新たに収集した調査データ（以下、「調査データ」）※4が統合されており、ファンダムの市場をまたいだ拡大傾向や、特に日本をはじめとするアジアのエンターテインメントIPのグローバル文化への影響プロセスの分析が可能です。そして、この分析をベースに戦略設計を行うことにより、クライアント・ブランドに最適な課題解決を提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　dentsuのエンターテインメント事業の中核には、ブランドとファンの中長期的な関係を築くという目標があり、Fandom Intelligenceの提供はその目標の実現に大きく貢献します。dentsuは、この目標を実現することで、今後もスポーツ＆エンターテインメント領域での優位性を高め、クライアントの「グロース・パートナー」として、ブランドおよびクライアントの持続的価値向上に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　ファンダム：特定のコンテンツ、ブランド、アーティストを熱心に応援するファン集団&lt;br /&gt;
※2　出所：経済産業省第1回エンタメ・クリエイティブ産業政策研究会（P34）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.meti.go.jp/shingikai/mono_info_service/entertainment_creative/pdf/001_04_00.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.meti.go.jp/shingikai/mono_info_service/entertainment_creative/pdf/001_04_00.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3　エンターテインメント・ビジネス・センター（EBC）は、dentsuの日本事業を統括・運営するdentsu Japanの中核企業である株式会社電通の社内組織として、年間100件以上のブランドとIPのコラボレーション、および60以上のアニメ作品への投資を実行しています。日本IPに関する専門拠点として機能し、ニューヨーク、ロンドン、ムンバイ、上海の各地域チームが各市場のクライアントにサービス提供を行っています。&lt;br /&gt;
※4　 dentsuの年次調査「Fandom Intelligence Study」によるデータ。&lt;br /&gt;
実施時期：2025年12月（最新）&lt;br /&gt;
実施主体：dentsu/dentsu sports analytics&lt;br /&gt;
対象市場：米国、英国、中国、台湾、インド&lt;br /&gt;
サンプル数：21,000ss　（米国,中国、インド 5000ss, 英国、台湾 3000ss）&lt;br /&gt;
形式：オンライン調査&lt;br /&gt;
内容：アニメ、ゲーム、映画、テレビ、スポーツ、音楽、クリエイターなど日本、海外の約200の作品およびIPの認知度、好意度、視聴状況、コラボ商品の購買意向。エンタメカテゴリー別の興味・行動変容。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、原田、島津&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「カンヌライオンズ2026」においてグループ全体でゴールド4個を含む計15個の賞を獲得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301760</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>「カンヌライオンズ2026」において グループ全体でゴールド4個を含む計15個の賞を獲得 － ニッカウヰスキーの「dear difference」が インダストリークラフト・ライオンでのゴールド受賞を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 「カンヌライオンズ2026」において  グループ全体でゴールド4個を含む計15個の賞を獲得  － ニッカウヰスキーの「dear difference」が  インダストリークラフト・ライオンでのゴールド受賞を含む、計3賞を受賞 －  &lt;br&gt;　電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑、以下「dentsu」）は、世界最大のクリエイティビティの祭典である「Cannes Lions International Festival of Creativity 2026（カンヌライオンズ2026）」※1において、ゴールド4個、シルバー4個、ブロンズ7個の、計15個の賞※2を獲得しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ニッカウヰスキー株式会社の広告作品「dear difference」は、インダストリークラフト・ライオン※3でゴールドおよびブロンズ、デザイン・ライオン※4でシルバーを受賞し、dentsuはニッカウヰスキーのグローバルブランドとしてのプレゼンスの更なる強化に貢献しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ニッカウヰスキー「dear difference」インダストリークラフト・ライオンの受賞式の様子 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、dentsuの海外事業におけるメディアエージェンシーブランドであるCarat（カラ）、dentsu x、iProspect（アイプロスペクト）は合計で40（グランプリ3、ゴールド9、シルバー9、ブロンズ19）の受賞作品にメディアエージェンシーとしてクレジット（称賛）されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今年の受賞作品には、日本、イタリア、インドネシア、カナダ、スペイン、ニュージーランド、ブラジル、UAEなど、dentsuの幅広いグローバルネットワークが貢献し、dentsuのグローバル規模での創造性の強さと、ブランド、業界、さらには社会に変革をもたらすアイデアの影響力の高まりが示されました。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※1： カンヌライオンズ2026は、6月22日～26日の期間、フランスのカンヌ市で開催されました。エントリー作品数は計20,050点で、10トラック（部門を包括した専門分野）、31ライオン（部門）で審査が行われました。詳細は下記URLよりご覧ください。URL：&lt;a href=&quot;https://www.canneslions.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.canneslions.com/&lt;/a&gt;　（英語）&lt;br /&gt;
※2： メディアプレースメントにおける受賞を含みます。&lt;br /&gt;
※3： インダストリークラフト・ライオンは、クリエイティブアイデアを完成度の高い表現として実現するために必要な芸術性、才能、技術や専門性、そしてビジョンが評価されます。&lt;br /&gt;
※4： デザイン・ライオンは、ビジュアル表現と戦略的デザインにおける高い制作力と表現力が評価されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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