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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>外務省　『高校講座』の開催について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067392</link>
        <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市立尼崎双星高等学校（以下「尼崎双星高校」）では、11月27日（金）６時間目、全校生徒を対象に、人権講話として外務省が実施する『高校講座』を行います。当日は、大臣官房国際機関評価室の上野明菜課長補...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市立尼崎双星高等学校（以下「尼崎双星高校」）では、11月27日（金）６時間目、全校生徒を対象に、人権講話として外務省が実施する『高校講座』を行います。当日は、大臣官房国際機関評価室の上野明菜課長補佐をお招きし、これまでの多様なご経験からの国際理解の観点について、本校生徒にお話しいただきます。&lt;br /&gt;
　『高校講座』の概要については、以下「令和８年度高校講座概要」をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
令和８年度「高校講座」概要&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　外務省大臣官房国内広報室&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;１ 概要&lt;br /&gt;
（１）高校生に外交・国際情勢に対する知識や理解を深めてもらうべく、全国の高校で外務省職員が国際理解や外交官の職務について講演を実施。平成７年度に開始し、30年以上続く事業。講師 （外務省員）を実施校に派遣する方式のほか、日本国内または在外公館の講師（外務省員）とつなぐオンライン（リモート）方式でも実施。&lt;br /&gt;
（２）令和７年度は、派遣事業97件（オンライン事業７件）、合計28,145人（2,543人）が参加。令和８年度は全国各地の高校約100校にて実施を予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;２ 目的&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;外務省員が高校生を対象に、対面またはオンラインで講演を行うことにより、日本の外交政策や国際情勢、外務省の業務について知識や理解を深める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３ 開催詳細と選考方法&lt;br /&gt;
（１）開催時期：令和８年６月初旬～令和９年３月下旬&lt;br /&gt;
（２）開催場所：全国の高等学校、中等教育学校、高等専門学校&lt;br /&gt;
（３）開催方式：対面（講師派遣）またはオンライン（リモート）&lt;br /&gt;
（４）選考方法：毎年、各都道府県の国際課や教育委員会等を通じて募集を行い、実施希望校の中から、外務省で実施校を決定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４ 講演テーマ&lt;br /&gt;
　外務省の役割や業務の紹介に加え、各実施校の生徒の関心を踏まえた講演テーマの希望を考慮し、日本の外交政策や国際情勢等に関する講演内容を決定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;５ 講師&lt;br /&gt;
　原則、海外の大使館等での勤務経験を持つ外務省職員の中から講師を選定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202610067392/_prw_PI1im_oXifBSiV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、「D&amp;amp;AD Awards 2026」において計12個の賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057299</link>
        <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ（本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役社長 グローバルCEO 佐野傑、以下「dentsu」）は、ロンドンで9月24日に開催された国際広告賞「D&amp;amp;AD Award...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　電通グループ（本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役社長 グローバルCEO 佐野傑、以下「dentsu」）は、ロンドンで9月24日に開催された国際広告賞「D&amp;amp;AD Awards 2026」※1において、日本事業の中核企業である株式会社電通のデザイン・エージェンシー・オブ・ザ・イヤー※2を含む、計12個の賞を受賞しました。デザイン・エージェンシー・オブ・ザ・イヤーは、デザインおよびデザイン関連カテゴリーの受賞実績を、賞の種類に応じてポイント換算し、その合計ポイントに基づいて決定されるもので、本年度は同社が獲得した8つの賞の合計ポイントがその対象になりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
各部門における当社グループの受賞結果は以下のとおりです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 部門名 
 各賞の受賞数・受賞企業 
 
 
 イラストレーション&lt;br /&gt;  
 グラファイト・ペンシル2（株式会社電通）&lt;br /&gt; ウッド・ペンシル1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 グラフィック・デザイン&lt;br /&gt;  
 グラファイト・ペンシル1（株式会社電通）&lt;br /&gt; ウッド・ペンシル1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 デジタル・エクスペリエンス・デザイン&lt;br /&gt;  
 グラファイト・ペンシル1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 フォトグラフィー&lt;br /&gt;  
 ウッド・ペンシル1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 ブック・デザイン&lt;br /&gt;  
 ウッド・ペンシル1（株式会社 電通西日本）&lt;br /&gt;  
 
 
 ブランド・アイデンティティ・リフレッシュ&lt;br /&gt;  
 ウッド・ペンシル1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 プレス＆アウトドア&lt;br /&gt;  
 ウッド・ペンシル1（Dentsu Creative Iberia）&lt;br /&gt;  
 
 
 マガジン＆ニュースペーパー・デザイン&lt;br /&gt;  
 ウッド・ペンシル1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1： D&amp;amp;AD Awards（ディーアンドエーディー賞）は、1962年にロンドンで設立された国際広告賞です。ブラック、イエロー、グラファイト、ウッドの4本のペンシル（鉛筆）を、賞の位とトロフィーとして用いています。&lt;br /&gt; 
詳細は、下記の公式ホームページをご覧ください（英語）。&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.dandad.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dandad.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※2： 「電通、『D&amp;amp;AD Awards 2026』においてデザイン・エージェンシー・オブ・ザ・イヤーを受賞（株式会社電通ニュースリリース、2026年10月2日）&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/1002-011106.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/1002-011106.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以 上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、原田&lt;br /&gt; 
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>電通、Ｊリーグの「インテグレーテッド・グロース・パートナー」に就任</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057292</link>
        <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、公益社団法人日本プロサッカーリーグ（以下、Ｊリーグ）と2026年7月から2030年6月までのマーケティング契約を締結し、「イン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月6日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、公益社団法人日本プロサッカーリーグ（以下、Ｊリーグ）と2026年7月から2030年6月までのマーケティング契約を締結し、「インテグレーテッド グロース・パートナー」に就任いたしました。本契約に基づき、当社は、契約で定める主要なスポンサーシップカテゴリーのマーケティングを担い、Ｊリーグのパートナーシップ価値の向上や新たな事業機会の創出、ファン層の拡大に向けたマーケティング施策を支援します。また、これまで取り組んできたJFA※1およびWEリーグ※2との連携で培った知見も活用し、日本サッカー界全体のさらなる発展に寄与していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　 &lt;br /&gt;
 画像提供：Ｊリーグ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Ｊリーグは、2026／27シーズンから世界の主要リーグと同じ時間軸で歩む新たな時代を迎えます。「ここから、世界だ。」をコンセプトに、これまでの歴史を受け継ぎながら、競技力や事業力を高め、世界へ踏み出すための改革を進めています。こうした変化の中では、リーグとクラブの魅力を国内外へ発信するとともに、パートナー企業との共創を通じて新たな事業価値・社会価値を創出し、次世代を含む幅広い層との接点を拡大していくことが、これまで以上に重要になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は今後、JFAマーケティングパートナーおよびWEリーグ グロース・パートナーとして培った知見やネットワークを活用し、Ｊリーグ、クラブ、パートナー企業との連携を支援します。&lt;br /&gt;
　主な支援内容は次のとおりです。&lt;br /&gt;
　・Ｊリーグ全体のマーケティング戦略およびプロモーション施策の企画・実施支援&lt;br /&gt;
　・Ｊリーグ、Jクラブおよびパートナー企業との価値共創&lt;br /&gt;
　・パートナーシップメニューの開発・販売支援&lt;br /&gt;
　・ファン体験の向上および観戦機会の拡大に向けた施策の企画・実施支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｊリーグ チェアマン 野々村 芳和 &lt;br /&gt;
「Ｊリーグが世界を見据え、新たな一歩を踏み出すこの節目に、改めてパートナーシップを締結できますことを嬉しく思います。電通との連携を通じてパートナーシップの価値を高め、新たな事業機会の創出に取り組むとともに、ＪリーグやＪクラブの魅力をより幅広い層に発信してまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社電通 代表取締役 社長執行役員 松本 千里&lt;br /&gt;
「Ｊリーグが世界を目指し、新たなステージへ進むこの節目に、パートナーとして伴走できることを大変光栄に思います。電通グループの知見とネットワークを生かし、パートナー企業との共創を通じてさらなる熱狂を醸成するとともに、社会価値の創出と日本サッカー界の持続的成長に貢献してまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　JFAとのパートナーシップ契約及びサッカー日本代表戦の放送・配信権を取得&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/item-cms/2026019-0324.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/item-cms/2026019-0324.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　女子プロサッカー「ＷＥリーグ」のグロース・パートナーに就任&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/item-cms/2026073-0807_3.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/item-cms/2026073-0807_3.pdf&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
dentsu Japan（国内電通グループ）は独自に定めた「スポーツビジネスに関するガイドライン」において、公正な事業活動の推進と業務遂行を通じて、スポーツに関連する事業の健全な発展とより良い社会づくりに貢献することを規定しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、広告業で国内初となるバーチャルPPAを締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057296</link>
        <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑）は、地域電力株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑）は、地域電力株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：チェンホア・シェン）および日本国土開発株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：長谷川 幸生）の100%子会社であるJDCグリーンエナジー合同会社と、それぞれ5月18日、9月2日にVirtual Power Purchase Agreement（以下、バーチャルPPA）を締結しました。広告業におけるバーチャルPPA契約は、国内初※1の事例となります。&lt;br /&gt; 
　バーチャルPPAは、企業が再生可能エネルギー発電所の環境価値を長期的に購入する契約です。これにより、企業は再生可能エネルギーの利用を拡大するとともに、新たな発電設備の導入を後押しすることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社グループは、気候変動への対応を重要な経営課題の一つと位置付け、事業活動に伴う温室効果ガス排出量の削減と、再生可能エネルギーの導入拡大に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
　また、事業で使用する電力を100％再生可能エネルギーに切り替えることを目指す国際的なイニシアチブ「RE100」に加盟しているとともに、SBTi（Science Based Targets initiative）から認定を受けた温室効果ガス削減目標を設定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回締結したバーチャルPPAは全て新設の発電設備を対象としており、新たな再生可能エネルギー発電設備の導入を促進する「追加性」のある調達です。これにより年間約200万kWh（CO2削減効果約850トン※2）の環境価値を調達する予定であり、これは当社グループ全体の使用電力量の約3.2%（2025年実績）に相当します。&lt;br /&gt; 
　なお、今回調達する環境価値は電通グループの日本国内拠点へ供給することを予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（農業と再生可能エネルギーの両立）&lt;br /&gt; 
　今回の契約対象発電所の一部には、耕作放棄地を再活用した営農型太陽光発電所9か所が含まれています。これらの発電所では、太陽光パネルの下で榊（さかき）を栽培しており、農地としての活用と再生可能エネルギー発電の両立を実現しています。&lt;br /&gt; 
　電通グループは、バーチャルPPAを通じてこれらの発電所由来の環境価値を長期的に調達することで、脱炭素化の推進に加え、地域における農地活用や持続可能な社会づくりにも貢献を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　電通グループは、パーパスに掲げる「社会や企業の持続的発展の実現」※3に向けて、クライアントやパートナーを含むあらゆるステークホルダーとともに社会課題を解決し、社会全体の持続的な発展を支える原動力となるべく、役割を果たしてまいります。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■バーチャルPPAの概要&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
地域電力株式会社との契約概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 契約先&lt;br /&gt;  
 地域電力株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 運転開始&lt;br /&gt;  
 2027年5月（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 発電容量&lt;br /&gt;  
 800 kW&lt;br /&gt;  
 
 
 年間想定発電量&lt;br /&gt;  
 約 100万 kWh/年&lt;br /&gt;  
 
 
 その他&lt;br /&gt;  
 特になし&lt;br /&gt;  
 
 
 
JDCグリーンエナジー合同会社との契約概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 契約先&lt;br /&gt;  
 JDCグリーンエナジー合同会社&lt;br /&gt;  
 
 
 運転開始&lt;br /&gt;  
 2027年1月（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 発電容量&lt;br /&gt;  
 445.5 kW&lt;br /&gt;  
 
 
 年間想定発電量&lt;br /&gt;  
 約 100万 kWh/年&lt;br /&gt;  
 
 
 その他&lt;br /&gt;  
 営農型発電所&lt;br /&gt;  
 
 
 
今回の契約では、電力・環境価値の取引プラットフォームを運営するデジタルグリッド株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長　CEO：豊田 祐介）が提供するバーチャルPPAスキームを活用します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1：株式会社電通グループ、デジタルグリッド株式会社の2社調べ&lt;br /&gt; 
※2：CO2排出削減効果は、環境省が公表する日本の電力排出係数に基づく推計値です。&lt;br /&gt; 
※3：詳細は、(株)電通グループ パーパスページをご参照ください。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/brand/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/brand/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本リリースには、発電量の見込み、CO2排出削減効果、稼働開始時期など、将来の見通しに関する記述が含まれています。実際の結果は、エネルギー市場環境の変化、規制要件の変更、稼働状況の変化など、様々な要因により、記載内容と大きく異なる可能性があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以 上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、中川&lt;br /&gt; 
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>法律事務所を知ったきっかけ、11.2%が「生成AI」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057285</link>
        <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>春田法律事務所</dc:creator>
        <description>法律事務所を知ったきっかけ、11.2%が「生成AI」 弁護士法人春田法律事務所（全国12拠点、代表：春田 藤麿）は、問合せ後のアンケート（有効回答483件）を分析しました。 当事務所を最初に知ったきっ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
法律事務所を知ったきっかけ、11.2%が「生成AI」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
弁護士法人春田法律事務所（全国12拠点、代表：春田 藤麿）は、問合せ後のアンケート（有効回答483件）を分析しました。&lt;br /&gt; 
当事務所を最初に知ったきっかけが「生成AI」だった方は11.2%（54件）で、1割を超えました。&lt;br /&gt; 
さらに、生成AI経由で来られた方のうち約7割（69%）は、ポータルサイト（弁護士の比較・検索サイト）の情報が問合せの決め手に「影響していない」と回答しました。&lt;br /&gt; 
生成AIが比較検討そのものを代行し、ポータルサイトを経由せずに依頼先を決める層が現れていることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
事務所を知ったきっかけ、生成AIが11.2% 
［図表1］当事務所を最初に知ったきっかけ「生成AI」と回答した割合&lt;br /&gt; 
当事務所を最初に知ったきっかけを尋ねたところ、「生成AI」と回答した方が11.2%（54件）でした。そのほかの回答は、自社サイト（コラム・解決事例）、検索エンジン、ポータルサイト、紹介・口コミなどでした。&lt;br /&gt; 
生成AI経由の約7割は、ポータルサイトの影響を受けていない 
「ポータルサイトの情報が問合せの決め手にどの程度影響したか」を経路別に集計したところ、「影響していない」と回答した割合は次のとおりでした。&lt;br /&gt; 
［図表2］認知経路別 影響度合い&lt;br /&gt; 
従来、多くの方は複数のポータルサイトを見比べて事務所を選んでいました。生成AI経由の層は、その比較をAIに任せているとみられ、ポータルサイトという接点を通らずに相談に至っています。&lt;br /&gt; 
AIは「検索の代わり」ではなく「選定の代行」に使われている 
自由記述には、次のような回答がありました（原文ママ・匿名）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・「Claudeに相談したらおすすめされた」&lt;br /&gt; 
・「GEMINI、ChatGPTからの推薦」&lt;br /&gt; 
・「AI（ChatGTPとGeminiに調べさせ、どの法律事務所がいいかを判断しました」&lt;br /&gt; 
・「AI(Gemini)でトレント関係の優秀な弁護士で検索した」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
単にキーワード検索の代わりに使っているのではなく、AIに候補を絞らせ「どこに相談すべきか」の判断まで委ねている点が特徴です。&lt;br /&gt; 
複数のAIを使い比べている回答も見られました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【当調査結果の引用・転載について】&lt;br /&gt; 当調査結果を引用・転載する場合には、「出典：春田法律事務所」と記載して下記URLへリンクしていただくようお願いします。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/column/chosa-bengoshi-sagashi-seiseiai-keiyu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://haruta-lo.com/column/chosa-bengoshi-sagashi-seiseiai-keiyu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
弁護士コメント 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表弁護士 春田 藤麿&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「弁護士に相談すべきかどうか分からないまま、一歩を踏み出せずにいる方は少なくありません。生成AIはその最初のきっかけになっており、相談の入口が増えたこと自体は前向きに受け止めています。一方で、法律の判断は個別の事情によって結論が変わります。AIが参照する情報が正確であるよう、制度や手続を丁寧に発信していくことが私たちの責任だと考えています。お困りの方が、より身近に弁護士へたどり着ける環境をつくっていきたいと思います。」&lt;br /&gt; 
調査概要 
 
 
 
項目 
内容 
 
 
 調査主体&lt;br /&gt; &lt;br&gt; 
 弁護士法人春田法律事務所&lt;br /&gt;  
 
 
 調査対象&lt;br /&gt;  
同所への問い合わせを完了した方 
 
 
調査期間 
2026年4月3日 〜 2026年9月9日 
 
 
調査方法 
問合せ後のWebアンケート 
 
 
有効回答数 
483件 
 
 
集計日 
2026年9月10日 
 
 
集計上の注記 
 認知経路は自由記述を含むため、生成AI関連の表記（ChatGPT／Gemini／Claude／Copilot／生成AI 等）を名寄せして集計&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
弁護士法人春田法律事務所 概要 
 
 
 
 法人名&lt;br /&gt;  
弁護士法人春田法律事務所 
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
春田 藤麿 
 
 
拠点数 
全国12拠点 
 
 
主要取扱分野 
刑事事件 / 離婚・不倫慰謝料 / ネットトラブル/ 婚前契約 / 立退料 / 債務整理 / 相続 /交通事故 / 労災 / アスベスト被害 / 情報セキュリティ ほか 
 
 
URL 
&lt;a href=&quot;https://haruta-lo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://haruta-lo.com&lt;/a&gt; 
 
 

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>DANCE JAM ’26開催　全国のダンサーがあわらに集結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286713</link>
        <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あわら市</dc:creator>
        <description>福井県あわら市で、ダンスイベント「DANCE JAM ’26」が10月24日から25日まで開催されます。全国で活躍するスペシャルゲストや実力派ダンサーが集結し、迫力あるパフォーマンスを披露。観覧無料で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市で、ダンスイベント「DANCE JAM ’26」が10月24日から25日まで開催されます。全国で活躍するスペシャルゲストや実力派ダンサーが集結し、迫力あるパフォーマンスを披露。観覧無料で楽しめる2日間のステージは、ダンスファンはもちろん、家族連れや観光客にもおすすめのイベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イベント概要
DANCE JAM ’26 VOL.16&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時
2026年10月24日（土）～10月25日（日）&lt;br /&gt;
10:00～17:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場
AFLARE（アフレア）&lt;br /&gt;
福井県あわら市&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入場料
観覧無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容
ダンスショーケース、ゲストパフォーマンス、地域ダンサーによるステージ発表などを実施。スペシャルゲストとして伊藤家、MAKE SOME NOISEが出演するほか、ローカルゲストとしてIIZUKA FUNK STREET、ピックアップショーケースとしておこちゃま戦争が登場し、会場を盛り上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催
一般社団法人アフレア&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アクセス
会場周辺駐車場を利用可能。&lt;br /&gt;
西口立体駐車場または東口駐車場を利用。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ホームページ等
〇ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://aflare.jp/event/281/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://aflare.jp/event/281/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
〇Instagram&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/aflare_fukui_awara/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/aflare_fukui_awara/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■見どころ
見どころ①&lt;br /&gt;
全国で活躍するダンスチームやアーティストが出演し、ジャンルを超えた多彩なパフォーマンスを間近で楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ②&lt;br /&gt;
観覧無料で開催されるため、ダンスイベントが初めての人や家族連れでも気軽に参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ③&lt;br /&gt;
あわら市の交流拠点であるAFLAREを舞台に、地域と県内外のダンサーがつながるコミュニティイベントとして開催されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ④&lt;br /&gt;
若手ダンサーから実力派チームまで幅広く出演し、次世代を担う才能に触れられる貴重な機会です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ⑤&lt;br /&gt;
北陸新幹線の開業効果でアクセス性が高まる福井エリアへの来訪機会を創出し、ダンスをきっかけとした観光周遊も楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催背景・ストーリー
DANCE JAMは、ダンス文化を通じて地域交流を生み出し、世代を超えたつながりを育むことを目的に継続開催されてきたイベントです。16回目となる今回は、全国からゲストを迎え、あわら市の中心市街地ににぎわいを創出します。&lt;br /&gt;
会場となるAFLAREは、市民交流や文化活動の拠点として親しまれており、本イベントは地域の若者文化を発信する場としても重要な役割を果たしています。県内外のダンサーが集うことで、新たな交流や刺激が生まれ、地域活性化につながることが期待されています。&lt;br /&gt;
また、あわら市は全国有数の温泉地「あわら温泉」を有し、北陸新幹線の延伸開業以降、観光地として注目を集めています。イベント参加者にはダンス観覧だけでなく、温泉や地域グルメ、周辺観光もあわせて楽しんでもらうことで、交流人口の拡大と地域経済の活性化を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■問い合わせ先
一般社団法人アフレア&lt;br /&gt;
電話：0776-73-2270&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あわら市ふるさと納税のご案内】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北陸の温泉地・あわら市を応援しませんか？&lt;br /&gt;
寄附は温泉街の魅力向上や子育て支援など、まちづくりに活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・あわら温泉宿泊券（老舗旅館で贅沢なひととき）&lt;br /&gt;
・越前がに・のどぐろ干物など日本海の海の幸&lt;br /&gt;
・福井ブランド米「いちほまれ」や地酒&lt;br /&gt;
・旬のフルーツ（メロン・スイカ・柿）や押し寿司、ホルモン鍋セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バリエーション豊かな返礼品をご用意しております。&lt;br /&gt;
“北陸の美味しさと癒し”を、ふるさと納税でぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
あわら市へのふるさと納税は&lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/industry/cityinfo0103/p011218.html#%283%29%E7%94%B3%E8%BE%BC%E3%81%BF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市&lt;br /&gt;
全国幸福度ランキングで、2014年から6回連続1位を獲得した福井県の北の玄関口であるあわら市。&lt;br /&gt;
北陸有数の温泉地で、開湯140周年を迎えた「あわら温泉」をはじめ、宿場町としての文化が残る「金津地区」、淡水釣りやカヌーが盛んな「北潟湖」、北陸街道の歴史が息づく「吉崎・細呂木地区」、豊かな実りや美しい景観の丘陵地、田園、森林など、様々な魅力にあふれ、暮らす人も訪れる人も幸せな気持ちになれるスポットが数多くあります。さらに、あわら温泉は第39回(2025年)「にっぽんの温泉100選」で全国7位にランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感幸プロモーション動画 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP &lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.awara.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/awaracity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/awaracity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>電通、施設・街区の価値向上と収益化を支援する「OPERATE 7」を本日提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017086</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、国内電通グループ2社（株式会社電通ライブ、株式会社電通コンサルティング）と共同で、都市開発事業などにおける施設・街区の価値向上...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月5日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、国内電通グループ2社（株式会社電通ライブ、株式会社電通コンサルティング）と共同で、都市開発事業などにおける施設・街区の価値向上と収益化を支援するソリューション「OPERATE 7™（オペレートセブン）※」の提供を、本日より開始します。本ソリューションは、施設完成後の運用を見据えた「運用構想」を開発初期段階から組み込むことで、継続的に活用される施設・街区づくりを支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、全国で大規模再開発や都市更新が進むなか、施設や街区には空間整備の役割だけでなく、その場所ならではの体験を生み出し、継続的なにぎわいを形成する役割が求められています。また、開発事業では、建設と建て替えを繰り返す「フロー型」から、施設を長期的に活用する「ストック型」への転換が進み、デジタルサイネージやイベントスペースを活用した収益確保への関心も高まっています。&lt;br /&gt;
　一方、多くの開発事業で、施設完成後の運用や収益化について十分に検討しないまま、設計、開発・施工が進む場合があります。その結果、完成後に「イベントを実施したいが動線や設備が不足している」「広告媒体として活用したいが仕様が合わず販売しにくい」「運営ルールや体制が整っておらず継続的に活用できない」といった課題が明らかになることがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜施設・街区の運用時に明らかになる主な運用課題＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「OPERATE 7」は、こうした課題の解決に向け、施設完成後の運営と収益性を見据えた空間づくりを、設計前から支援するソリューションです。従来の開発プロセスでは、全体構想、設計、開発・施工、運営の順に検討することが一般的でした。本ソリューションでは、全体構想と設計、開発・施工の工程に「運用構想」を加え、広告・イベント活用に向けた来訪者体験、法規制、設備・空間・諸室要件、動線計画、運営体制、収支計画などを開発初期から検討します。「OPERATE 7」の名称は、①運用構想、②法規・制度、③体験、④収益装置、⑤空間・設備、⑥運営システム、⑦収支の7領域を統合的に検討することに由来します。これらの領域を横断して設計条件を整理することで、完成後の運用で必要となる要件を、設計、開発・施工に反映します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本ソリューションでは、当社が運用構想の策定、電通ライブがイベント運営・空間活用、電通コンサルティングが事業性評価・収支設計を担います。各社が持つ実践知を開発初期段階から設計、開発・施工に反映することで、広告媒体として活用しやすい仕様、人が移動しやすい動線、継続的な活用を可能にする運営体制などを検討します。これにより、運用面の課題を完成前に整理し、施設・街区の価値向上と持続的な収益創出を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 〈運用構想からのプランニング〉 &lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 〈OPERATE 7の検討領域〉 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後、「OPERATE 7」の開発背景、施設・街区開発に運営の視点を取り入れる重要性、価値向上と収益化を両立する空間づくりの考え方をまとめたホワイトペーパーを公開する予定です。当社は「OPERATE 7」を通じ、事業主体や設計事務所、建設・施工会社、行政機関などと連携し、運用の視点を取り入れた開発プロセスの普及を推進します。これにより、利用者に選ばれ続ける空間づくりと地域活性化への貢献を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　「OPERATE 7™」は、株式会社電通の商標（出願中）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202610017086/_prw_PI3im_xD7i9BD2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「企業にも健康診断を。Pマークによろしく」JIPDECが特設サイトを開設、マンガリーフレットや動画を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027160</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JIPDEC</dc:creator>
        <description>一般財団法人日本情報経済社会推進協会（以下 JIPDEC）は、企業が自社の個人情報管理を「健康診断」のように見直すきっかけを提供する特設サイト「企業にも健康診断を。Pマークによろしく」を開設しました。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月５日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.jipdec.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;一般財団法人日本情報経済社会推進協会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

　一般財団法人日本情報経済社会推進協会（以下　JIPDEC）は、企業が自社の個人情報管理を「健康診断」のように見直すきっかけを提供する特設サイト&lt;a href=&quot;https://privacymark.jp/lp/pmark_yoroshiku/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「企業にも健康診断を。Pマークによろしく」&lt;/a&gt;を開設しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特設サイト「企業にも健康診断を。Pマークによろしく」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://privacymark.jp/lp/pmark_yoroshiku/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://privacymark.jp/lp/pmark_yoroshiku/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://privacymark.jp/lp/pmark_yoroshiku/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　昨今、顧客情報の漏えいやランサムウェアによる被害など、企業が保有する個人情報を取り巻くリスクは、重要な経営課題となっています。「個人情報管理のためには、まず何をすればいいのか」という経営層や関係部門の声に応えるため、プライバシーマーク制度を運用するJIPDECは、企業が自社の個人情報管理を見直すきっかけを提供する特設サイト&lt;a href=&quot;https://privacymark.jp/lp/pmark_yoroshiku/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「企業にも健康診断を。Pマークによろしく」&lt;/a&gt;を開設しました。人々が「健康診断」をきっかけに身体の状態を見直すように、企業も自らの個人情報管理の状態を見直す必要がある。そんなメッセージを『ブラックジャックによろしく』（佐藤秀峰）の主人公で、研修医の斎藤英二郎が訴えかけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サイト上では、企業が個人情報を適正に管理するための仕組み、PMS（個人情報保護マネジメントシステム）とは何か、どのように構築すればいいのかを、『ブラックジャックによろしく』の登場キャラクター達が分かりやすく解説しています。より詳しく知りたい方は、PMS構築を1ステップごとに解説したショート動画もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　さらに、サイト上ではマンガリーフレットも無料公開しています。研修医の斎藤英二郎が個人情報を管理する重要性に気づく「無自覚なリスクによろしく」、管理体制づくりに奔走する「孤独なPMS構築によろしく」、管理体制の形骸化に向き合い葛藤する「企業の体質改善によろしく」の三編をお読みいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PMS構築をショート動画で分かりやすく解説三編分のマンガリーフレットも無料公開&lt;br /&gt;
　「自社の個人情報管理の状態を知りたい」「プライバシーマークを取得したいけど、何から手を付けていいかわからない」――こんなお悩みを持つ経営層や関係部門の皆様、ぜひ特設サイト&lt;a href=&quot;https://privacymark.jp/lp/pmark_yoroshiku/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「企業にも健康診断を。Pマークによろしく」&lt;/a&gt;をご活用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プライバシーマーク　事業者のための取得・運用相談室&lt;br /&gt;
JIPDECでは、プライバシーマークの取得や運用に関するご相談をお受けする相談室を設けています。スムーズな取得、効率的な運用・維持にお役立てください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://privacymark.jp/contact/consult.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://privacymark.jp/contact/consult.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新規取得を⽬指すプライバシーマークセミナー&lt;br /&gt;
JIPDECでは、社内の個人情報保護体制の整備にご関心がある事業者のご担当者様、プライバシーマーク制度について情報収集中、あるいは取得を検討中の事業者のご担当者様に向けた、オンラインセミナーを開催しています。YouTubeでのオンデマンド配信で、参加費は無料です。一度申し込んでいただければ、期間中はいつでも繰り返しご視聴いただけます。配信期間などの詳細はサイトでご案内しておりますので、ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://privacymark.jp/communication/seminar/new/2026_seminar.html?utm_campaign=j_m2608&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://privacymark.jp/communication/seminar/new/2026_seminar.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
⼀般財団法⼈⽇本情報経済社会推進協会（JIPDEC）&lt;br /&gt;
プライバシーマーク推進センター&lt;br /&gt;
お問い合わせフォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jipdec.or.jp/pmark_inquiry.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jipdec.or.jp/pmark_inquiry.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103626/202610027160/_prw_OI7im_tmqMNy7X.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「できれば通い続けたい」と63.0％が回答　～不登校に至る意識・行動調査～＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176125</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、学校に行きづらくなった背景を探り、不登校に至る意識や行動などの実態を把握するため、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイト「Go通信制高校」を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田彰人）は、学校に行きづらくなった背景を探り、不登校に至る意識や行動などの実態を把握するため、プレマシードは2026年8月28日（金）～9月1日（火）に「不登校に至る意識・行動調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査は15～18歳の男女200名（うち不登校予備軍100名）、19～22歳の男女200名（うち不登校予備軍100名）、計400名を対象に行いました（※1、2）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査における「不登校予備軍」とは、中学校・高校の在学中に「学校に行くことがつらい」「行きたくない」「行こうとしても行けない」と感じる状態が概ね2週間以上続いた経験がある人を指しています。&lt;br /&gt;
本調査の結果から、不登校予備軍の受け皿として通信制高校が受容されるかどうかを考察します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１.「学校に行くことが最もつらかった時期」についてお答えください。その時期、学校への通い方にどのような影響がありましたか。（複数回答/n＝200）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
学校に行くことが最もつらい時期でも、「つらさはあったが、ほぼ通常どおり通っていた」が45.0％で最も高く、「5日以上続けて学校を休んだことがあった」は19.5％、不登校と定義される「一つの年度でおよそ30日以上学校を休んだ」は18.5％に留まりました。&lt;br /&gt;
女性15〜18歳は「5日以上続けて休んだ」が34.0％となり、全体より高くなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不登校と定義される層より、つらくても我慢しながら通っている層が最も厚いことが分かりました。不登校は「学校に行けている／行けていない」の二択ではなく、グラデーションがあると認識しなければなりません。&lt;br /&gt;
また、回答結果からは性差も示唆されました。男性は通い続ける傾向が強く、女性は休む傾向がやや強いようです。学校に違和感を覚えても我慢する男性には自分から訴えられる環境づくりを、違和感を吐露する女性には寄り添った声かけなど、性差を意識した対応が求められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２.学校に行きづらくなった背景として、大きかったものを5つまで選んでください。（複数回答/n＝200）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
複数回答の場合、「友人関係がうまくいかなかった」が27.5％で最も高く、次いで「不安、気分の落ち込み、無気力」が26.5％、「集団行動や人が多い場所の負担」22.5％、「成績・進路プレッシャー」18.5％でした。人間関係・心理面・環境面・学業面が複合的に絡み合っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３.学校に行きづらくなった背景として、最も大きかったものを1つだけ選んでください。（単数回答/n＝200）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
単数回答でも「友人関係がうまくいかなかった」が12.0％で最も高い結果となりました。複合的な要因の中でも人間関係の影響が大きいことが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
複数の要因が重なって「行きづらさ」を形成しており、一因への対処だけでは不十分といえます。特に、女性は不安や気分の落ち込みなどの心理面、男性は学ぶ内容など学業面が高い傾向にあります。&lt;br /&gt;
学校は同じ年齢、同じ学力レベルの子どもが集まる特殊な社会です。そして、何年も同じ同級生や先生と過ごします。そんな環境だからこそ、さまざまな問題が友人関係に起因するのでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４.「学校に行きたくない」という気持ちが一番強くなりやすかった時期を教えてください。（単数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
「入学・進級した直後」が17.0％で最も高く、次いで「2学期の途中」が10.5％、「1学期の途中」が9.5％でした。生活リズムが変わる節目に「行きたくない」という気持ちが強まるようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
進学・進級によって人間関係は広がり、同時にリセットされます。特に、小学校から中学校、中学校から高校へと進学する際に人間関係は大きく広がるため、コミュニケーションが得意ではない生徒は負担を感じやすくなります。進級であっても新しい人間関係を築く必要があり、生徒によっては新しい環境への適応を促す事前のケアやサポートが求められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５.「学校に行きたくない」という気持ちが二番目に強くなりやすかった時期を教えてください。（単数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「1学期の途中」が14.5％で最も高く、次いで「夏休み明け」が9.5％､「入学・進級した直後」が8.5％、「夏休みの終わり頃」が8.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６.「学校に行きたくない」という気持ちが三番目に強くなりやすかった時期を教えてください。（単数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「夏休みが近づいた頃」「夏休みの終わり頃」「人間関係に変化があった時期」が共に9.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不登校は夏休み明けに増える傾向にはありますが、そのサインは一学期の途中や夏休み前に出ています。進学・進級で環境が変わり、一学期は何とか頑張ったものの夏休みになる頃に心身に不調をきたすのでしょう。変化のサインは小さいかもしれませんが、見逃さないようにしてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７.学校に行くことが最もつらかった時期の気持ちについて、それぞれどの程度当てはまりますか。（単数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「とても当てはまる」から「全く当てはまらない」まで5段階評価で回答してもらった結果、「とても当てはまる」と「やや当てはまる」の合計値が最も高いのは「学校にはできれば通い続けたい」で63.0％でした。次いで「興味のあることなら学びたい」が61.0％で続き、学校に行くのがつらくても学びへの意欲は保たれていることが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校に行けなくても、学びたい気持ちまでなくなったわけではありません。しかし、「学校とは別の場所や方法なら、学べるかもしれないと思っていた」に当てはまると回答した人は35.5％と最も少なく、これは学校以外の選択肢を知らないからではないでしょうか。&lt;br /&gt;
年代別で見ると、15～18歳と19～22歳では「興味のあることなら学びたい」に10pt以上の差がありました。19～22歳は高校卒業後の進路（大学や専門学校）で興味のあることを学び、その大切さを知ったからこそ、そう思うのかもしれません。&lt;br /&gt;
知的好奇心を刺激される学びがあれば、自分の判断軸を持って学校と向き合えるなど、学校へのスタンスが変わります。探究学習や「好き」を起点に学ぶ通信制高校の取り組みは、学びを止めないための対処法になるはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８.「これがあれば、休みながらでも学びを続けたり、再び始めたりしやすかった」と思うものを、3つまで選んでください。（複数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「無理に人間関係をつくらなくてもよいこと」が20.0％で最も高く、次いで「心身を十分に休める時間」が17.5％、「自宅やオンラインでも学べること」が16.0％、「静かな場所」が15.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q９.気持ちや生活が少し前に進むうえで、助けになったものをすべて選んでください。（複数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「心身を十分に休める時間」が22.5％で最も高く、次いで「家族の理解」が19.5％、「静かな場所」が17.5％、「相談できる先生・担当者」と「学校外の安心できる居場所」がそれぞれ14.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q8「あればよかったもの」とQ9「実際に助けになったもの」はほぼ同じ項目が上位を占め、ニーズと実感が一致しています。これらの回答からは「時間が心を癒し、周囲の理解や過ごしやすい環境が回復を後押しする」という順序が読み取れます。&lt;br /&gt;
安心できる環境があり、自己が肯定されれば、前に進めるようになる。「頑張れ」と励ますよりも、安心できる環境を整えることが大切です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q10.気持ちや生活が少し前に進み始めたと感じたとき、最初に起きた変化に最も近いものを教えてください。（単数回答/n＝200）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「好きなことや趣味に取り組めるようになった」が16.0％で最も高く、次いで「進路や将来を考えられるようになった」が12.0％、「家族・友人・先生と話せるようになった」が11.5％、「学習を再開した」が10.5％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
再始動の入口は「勉強」ではなく「好きなこと」でした。通信制高校ではeスポーツのように好きなことをきっかけに通学を促すプログラムがあり、将来を考えられるようになれば学習の再開や進学ができるロードマップが仕組み化されています。&lt;br /&gt;
「学習の再開」は諸々の変化の後から生じる傾向があり、回復過程において学び直しは入口ではありません。だからこそ、まずは知的好奇心を刺激することが重要なのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q11.学校に行くことがつらいとき、学校や学ぶ環境を変えることは前に進むきっかけになり得ると思いますか。（単数回答/n＝400）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「とてもそう思う」が18.8％、「ややそう思う」が44.5％でした。前向きな期待が63.3％と過半数を大きく上回っています。特に、不登校予備軍の女性15〜18歳と男性19〜22歳は70.0％以上を記録しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q12.通信制高校に関する意見について、あなたはどの程度そう思いますか。（単数回答/n＝400）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校への意見では、「不登校や学校への行きづらさを経験した人が、学びを再開し生活を立て直す選択肢になり得る」が61.3％、「体調や生活に合わせて学びやすい」が60.3％、「自分のペースで学び直しやすい」と「学びの内容や支援体制の比較が重要」が共に60.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校は「再始動を後押しする学校」として期待を寄せられています。これは生徒本人に学びたい気持ちが残っており、自分に合う環境・学びの場に変えることは「後退」ではなく「再出発」と捉えられているからでしょう。&lt;br /&gt;
最適な環境に身を置けば、学びへの意欲が高まり、主体的に動き出せます。学習においても、5教科で基礎を固めてから興味がある分野を学ぶではなく、興味がある分野で専門性を高めていく過程で5教科から必要なものを学べる環境も作っていくべきではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結果について　― 代表取締役 岩田彰人
不登校や学校への行きづらさの背景は、人間関係と心理的負荷が中心となった複合的なものです。ただ、つらい時期でも学びへの意欲自体は失われておらず、まずは「休息」し、「自分のペースで学べる環境」と「無理のない人間関係」が再始動を後押しします。&lt;br /&gt;
また、再始動のきっかけは学習ではなく、「好きなこと」に取り組めるかどうかです。こうした条件と親和性が高い通信制高校やサポート校へ移れば、安心できる環境で知的好奇心が刺激されるはずです。&lt;br /&gt;
学校を変えることは「後退」ではありません。無理なく再出発できれば、通信制高校やサポート校は「人生終わり」の場所ではなく、「人生はじまり」の場所になり得るのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）調査結果は、小数点第２位を切り上げ、小数点第１位まで表示しています。&lt;br /&gt;
※２）n=400の質問は15～22歳、n=200はそのうち不登校予備軍だけの回答です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　15～22歳&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
割付　　　：　性別×年齢×不登校予備軍該当有無で均等割付&lt;br /&gt;
　　　　　　　└男女　×　15～18歳／19～22歳　×　不登校予備軍／非該当　計８セル　50サンプル均等割付&lt;br /&gt;
調査期間　：&amp;nbsp; &amp;nbsp;2026年8月28日（金）～9月1日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
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10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
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会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>TBSと電通グループが共同でプロピックルボールチーム「THE DOTS TOKYO」を設立し「MLP Asia 2026」に参戦</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027202</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>株式会社TBSホールディングス（所在地：東京都港区、代表取締役社長：阿部 龍二郎、以下「TBS」）と電通グループ（本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCE...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社TBSホールディングス&lt;br /&gt;
株式会社 電通グループ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　株式会社TBSホールディングス（所在地：東京都港区、代表取締役社長：阿部 龍二郎、以下「TBS」）と電通グループ（本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑）のグループ横断のイニシアティブ「電通スポーツ＆エンターテインメント」は、日本発のプロピックルボールチーム「THE DOTS TOKYO」を共同で設立し、同チームは2026年に初開催となるアジア最高峰のプロピックルボールリーグ「MLP Asia 2026」に参戦します。また、両社は、2026年11月13日（金）に日本で開幕する同リーグの日本ラウンド（日本開催の試合）を主管します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「THE DOTS TOKYO」について&lt;br /&gt; 
　「THE DOTS TOKYO」は、日本から世界へ挑むプロピックルボールチームです。　&lt;br /&gt; 
チーム名にある「THE DOTS」には、 “Connecting the dots”の精神が込められています。一つひとつの点（Dots）とは、異なるバックグラウンドや個性を持つ選手、そしてスタッフやファンといった仲間たち。今はまだ点として存在する一人ひとりの情熱や過去の経験が、ピックルボールというスポーツを通じてつながり合うことで、やがて大きな熱狂となり、新しいスポーツの文化をつくりあげていく、という思いを表現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TBSおよび電通グループは、両社の協業により「THE DOTS TOKYO」の共同運営体制を構築し、「MLP Asia 2026」における勝利に向けた挑戦を全面的にバックアップします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「THE DOTS TOKYO 2026」選手（全6選手）&lt;br /&gt; 
 
 
 
 [キャプテン]&lt;br /&gt;  船水 雄太 選手 &lt;br /&gt;  
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; Daniel Moore 選手&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 畠山 成冴 選手&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 藤原 里華 選手&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 吉冨 愛子 選手&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; Mihae Kwon 選手&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　米国を発祥とするMajor League Pickleball（MLP）のアジア版として、2026年11月13日（金）～12月12日（土）にかけて開催される「MLP Asia 2026」は、アジアにおけるピックルボールの競技価値向上と市場拡大を目的に新設されるプロピックルボールリーグであり、トッププロ選手による国際競技を観戦する本格的な「Seeスポーツ（見るスポーツ）」市場の拡大が期待されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ピックルボールは米国を中心に世界的な盛り上がりをみせており、その競技人口は、日本においても2025年度は前年比約5倍※1、2026年は前年比約7倍の約33万人※2と推計されます。こうした急激な市場成長を背景に、競技環境の整備や選手育成、ファンコミュニティの形成、スポンサーシップ市場の拡大など、競技の普及と産業の持続的な発展に向けた取り組みが求められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　TBS と電通グループは、「THE DOTS TOKYO」の運営・ブランド価値向上、MLP Asia 2026日本ラウンドの主管、スポンサーシップの推進やマーケティング活動も担うとともに、競技団体やパートナー企業との連携を通じて、立ち上げフェーズにある日本のピックルボール産業全体の発展と価値向上に取り組みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今後もピックルボールの持つ様々な可能性を広げるとともに、スポーツとエンターテインメント領域における新たな価値創造を推進し、人々や企業、社会をつなぐ豊かな文化とコミュニティの形成に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
リーグ概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 リーグ名&lt;br /&gt;  
 MLP Asia 2026&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 United Pickleball Association Asia Pte. Ltd.&lt;br /&gt;  
 
 
 日本ラウンドの主管&lt;br /&gt;  
 株式会社TBSホールディングス&lt;br /&gt; 株式会社電通グループ&lt;br /&gt;  
 
 
 開催期間&lt;br /&gt;  
 2026年11月13日（金）～12月12日（土）&lt;br /&gt;  
 
 
 参加チーム&lt;br /&gt;  
 THE DOTS TOKYO（日本）、 Dragon Warriors（中国）&lt;br /&gt; Manila Helios（フィリピン）、 Viet Panthers（ベトナム）&lt;br /&gt; Hong Kong Cannons（香港）、 Malayan Stripes（マレーシア）&lt;br /&gt;  
 
 
 試合日程／開催地（ラウンド）&lt;br /&gt;  
 【グループステージ】&lt;br /&gt; ■2026年11月13日（金）／日本ラウンド&lt;br /&gt; ・第一試合： THE DOTS TOKYO（日本）対 Manila Helios（フィリピン）　　　&lt;br /&gt; ・第二試合： THE DOTS TOKYO（日本）対 Malayan Stripes（マレーシア）&lt;br /&gt; ■2026年11月14日（土）／香港ラウンド&lt;br /&gt; ・第一試合：Hong Kong Cannons（香港）対 Viet Panthers（ベトナム）&lt;br /&gt; ・第二試合： Hong Kong Cannons（香港）対 Dragon Warriors（中国）&lt;br /&gt; ■2026年11月20日（金）／フィリピンラウンド&lt;br /&gt; ・第一試合： Manila Helios（フィリピン）対 Dragon Warriors （中国）　　　&lt;br /&gt; ・第二試合： Manila Helios（フィリピン）対 Hong Kong Cannons （香港）&lt;br /&gt; ■2026年11月21日（土）／ベトナムラウンド&lt;br /&gt; ・第一試合： Viet Panthers（ベトナム）対 Malayan Stripes（マレーシア）　&lt;br /&gt; ・第二試合： Viet Panthers（ベトナム）対 THE DOTS TOKYO（日本）&lt;br /&gt; ■2026年11月27日（金）／中国ラウンド&lt;br /&gt; ・第一試合： Dragon Warriors（中国）対 THE DOTS TOKYO（日本）　　　　　　&lt;br /&gt; ・第二試合： Dragon Warriors（中国）対 Viet Panthers（ベトナム）&lt;br /&gt; ■2026年11月28日（土）／マレーシアラウンド&lt;br /&gt; ・第一試合： Malayan Stripes（マレーシア）対 Hong Kong Cannons（香港）　　　&lt;br /&gt; ・第二試合： Malayan Stripes（マレーシア）対 Manila Helios（フィリピン）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 【ノックアウトステージ】&lt;br /&gt; ・2026年12月11日（金）準決勝戦&lt;br /&gt; ・2026年12月12日（土）決勝戦&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1： 「ピックルボールの国内競技人口を調査　1年で約5倍の急増─4.5万人に到達」（ピックルボールワン、2025年5月14日）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://pickle-one.com/news/news-population/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pickle-one.com/news/news-population/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※2： 「【日本のピックルボール市場調査2026】競技人口33万人・潜在1,189万人─急拡大する新興スポーツの実態」（ピックルボールワン、2026年8月14日）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://pickle-one.com/research/2026-competitor-population/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pickle-one.com/research/2026-competitor-population/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（参考） 「TBSイノベーション・パートナーズ、ピックルボール事業を展開するピックルボールワンへ出資」&lt;br /&gt; 
（TBSイノベーション・パートナーズ合同会社、2026年4月7日）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000010013.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000010013.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「電通スポーツ＆エンターテインメント、ピックルボールワンへの出資を通じピックルボール産業の成長基盤構築を支援」（株式会社電通グループニュースリリース、2026年4月7日）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001641.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001641.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以 上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本事業に関する問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
株式会社TBSホールディングス　事業投資戦略局事業投資戦略部&lt;br /&gt; 
TEL：03-3746-1111(代表)&lt;br&gt;Email：&lt;a href=&quot;mailto:contact@thedotstokyo.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;contact@thedotstokyo.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社電通グループ　グローバルビジネス開発オフィス「電通スポーツ＆エンターテインメント」&lt;br /&gt; 
担当　中野、永尾&lt;br /&gt; 
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202610027202/_prw_PI1im_eCHsTb5Y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>グループ創業100周年を迎えるイノアックが ニッポン放送「オールナイトニッポン」土曜日枠の番組提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027203</link>
        <pubDate>Sat, 03 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イノアックコーポレーション</dc:creator>
        <description>株式会社イノアックコーポレーション（代表取締役 社長執行役員：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）は、2026年10月3日（土）より、株式会社ニッポン放送（代表...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/10/03&amp;nbsp;&amp;nbsp;10:00&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社イノアックコーポレーション&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）は、2026年10月3日（土）より、&lt;a href=&quot;https://www.1242.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社ニッポン放送&lt;/a&gt;（代表取締役社長：檜原麻希、東京都千代田区）の人気ラジオ番組「オールナイトニッポン」土曜日枠への番組提供を開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■番組提供を開始した背景&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イノアックが番組提供を開始する10月3日（土）、ニッポン放送の「オールナイトニッポン」は放送開始60年目に入ります。同番組が持つ長い歴史と、時代の変化に寄り添いながら進化を続ける柔軟性は、今年12月に創業100周年を迎えるイノアックグループが培ってきた企業風土やものづくりへの姿勢とも重なるものがあります。&lt;br /&gt; 
提供開始に伴い、イノアックのCMアンバサダーで俳優の清野菜名さんが出演するラジオCMが同番組内で放送されます。さらに本CMには企業公式キャラクター“イノアッくん”も登場します。イノアッくんの声優を務める大谷育江さんと清野さんの掛け合いにもぜひご注目ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■番組概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
番組タイトル 
「オールナイトニッポン」 
 
 
放送局 
ニッポン放送（全国36局ネット） 
 
 
放送日時 
毎週土曜日　深夜25:00~27:00放送 
 
 
番組ホームページ 
&lt;a href=&quot;https://www.allnightnippon.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.allnightnippon.com/&lt;/a&gt; 
 
 
 
※同番組はラジオをスマートフォンやパソコンで聴けるサービス「radiko（ラジコ）」を通して、&lt;br /&gt; 
放送後7日間お聴きいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イノアックコーポレーションは、日本で初めてウレタンフォームの生産を始めたウレタン発泡技術のリーディングカンパニーです。ウレタンフォームだけでなく、長年培ってきた高分子科学技術から生まれるゴム、プラスチック、複合材で世界中の製造産業などの幅広い製品を製造しています。用途や目的、求められる特性に応じた高機能材料を開発。ソリューションサービスを通じて、人々の豊かな暮らしを支えています。自動車、二輪車、情報・IT機器、住宅・建設関連から身近な生活関連商品やコスメ用品まで、生活のさまざまな場面に密着した製品を取り扱っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.inoac.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/inoac_official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/inoac_official/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜本プレスリリースに関しまして＞&lt;br /&gt; 
プレスリリースに掲載されている内容やその他の情報は、発表時点での情報です。予告なく変更する場合があります。予めご容赦ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106383/202610027203/_prw_PI1im_Tm3Bl3wN.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【J:COM STREAM 2026秋アニメ】TVアニメ『薬屋のひとりごと』第3期／『鑑定スキル』第3期 他ラインアップ！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296852</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、2026年10月より秋アニメを順次配信いたします。2026年12月に劇場版の公開が決定したTVアニメ『薬屋のひとりごと』第3期、『転生貴族...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日（金）&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、2026年10月より秋アニメを順次配信いたします。2026年12月に劇場版の公開が決定したTVアニメ『薬屋のひとりごと』第3期、『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる 第3期』など人気作の続編をはじめ、『転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す』、『凶乱令嬢ニア・リストン 病弱令嬢に転生した神殺しの武人の華麗なる無双録』など、話題の異世界系作品が多数ラインアップ！話題の作品を、ぜひJ:COM STREAMの見放題でお楽しみください！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COM STREAM 見逃しアニメ視聴ページ（10月より順次公開いたします）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/3?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261001_anime_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【 注目作品をご紹介！】&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 ●10/3（土）配信開始　TVアニメ『薬屋のひとりごと』第3期 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(C)日向夏・イマジカインフォス／「薬屋のひとりごと」製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;花街の薬師としての日常に戻っていた猫猫。ある日の朝餉をきっかけに、とある“違和感”を覚え、その正体を探し始める。一方、本来の身分・皇弟としての責務に向き合い始めた壬氏は、≪国を襲う災害の予兆≫に頭を悩ませていた。さらにそこへ、人々を惑わす謎の仙女の噂も飛び交い、茘国にはふたたび影が落ち始める。物語の舞台は後宮から市井、さらに隣国へと広がり、猫猫と壬氏には新たなる試練が待ち受ける。&lt;br&gt;※毎週（土）0:00～配信&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/1（木）配信開始『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる 第3期』&lt;br&gt;&lt;br&gt;(C)未来人A・講談社／鑑定スキルで成り上がる製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;原作はシリーズ累計発行部数750万部を突破した同名小説。人の能力やステータスを見抜く“鑑定スキル”を持って異世界に転生したアルス・ローベントが、世に隠れた「逸材」を発掘し、弱小領地を最強の領地へと発展させていく。&lt;br&gt;第2期では、ミーシアン州の次期総督の座を巡る継承戦争に身を投じ、仲間たちとともに数々の困難を乗り越え、大きな功績を残したアルス。彼の名声と影響力はさらに高まり、新たな責務を担う立場へと成長。第3期では、「カナレ郡長」として新たな責務を担うことになったアルスの新たな領地経営と人材発掘を追う。異世界統一を目指すアルスと仲間たちはさらなる戦乱と政治闘争の渦へ巻きこまれていく…。&lt;br&gt;※毎週（木）0:00～配信&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/3（土）配信開始　TVアニメ『転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す』&lt;br&gt; &lt;br&gt;(C)十夜/アース・スター エンターテイメント/黒竜騎士団&lt;br&gt;&lt;br&gt;シリーズ累計発行部数450万部を突破した超大人気ノベル＆コミックスが待望のアニメ化！「剣の才能がない」と言われながらも騎士を目指す少女・フィーアは、規格外のチート能力を持つ「大聖女」としての前世であることを思い出す。「大聖女」の力も蘇った彼女は、前世で魔王の右腕から「聖女として生まれ変わったら殺す」と脅されたことを思い出し、その力を隠しながら騎士として生きていくことを決意するものの、傷ついている人を見たら放っておけない性分から、遭遇する事件で頻繁に力を使ってしまう。果たして聖女であることをひた隠し続けることができるのか…!?&lt;br&gt;※毎週（土）22:30～配信（放送直後配信）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;● 10/13（火）配信開始　『凶乱令嬢ニア・リストン 病弱令嬢に転生した神殺しの武人の華麗なる無双録』 &lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br&gt;(C)南野海風・ホビージャパン/凶乱令嬢ニア・リストン製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;小説投稿サイトで累計8,000万PV、シリーズ累計発行部数210万部を突破した同名異世界ファンタジー小説が原作。神殺しをも成し遂げた大英雄は、死の間際、自分を殺せるほど強い相手と出会うことを夢に見る。しかし、待ち受けていたのは、病弱で見た目は可愛い貴族令嬢・ニア・リストンへの転生だった。第二の人生でも強者を求めて楽しく戦いに身を投じていくニアは、学院生活や家業の魔法映像（マジックビジョン）の普及を目指してタレント活動を送りながら、その圧倒的な力で数々の騒動を巻き起こしていく。&lt;br&gt;※毎週（火）0:00～配信&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ● 10/8（木）配信開始　TVアニメ『ブラッククローバー』2nd Season &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;(C) 田畠裕基／集英社・テレビ東京・ブラッククローバー製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;2026年5月まで「週刊少年ジャンプ」「ジャンプGIGA」（集英社刊）にて連載、全世界シリーズ累計発行部数2,500万部を突破した同名漫画が原作。&lt;br /&gt;
魔法が万能の世界で、ただ一人魔力を持たないアスタは、最強の魔導士「魔法帝」を目指して魔導士の団体「魔法騎士団」に入団し、あらゆる魔法を打ち消す“反（アンチ）魔法”を手にする。アスタは数々の死闘の末、クローバー王国を救ったが、スペード王国の支配者「漆黒の三極性（ダークトライアド）」が世界を蹂躙し始め、ハート王国の女王やクローバー王国の魔法騎士団団長・ヤミとヴァンジャンスが連れ去られる。すべてを取り戻すため、アスタが新たな修行へ挑戦する。仲間を取り戻し、ライバルとの約束を果たすためにすべてを懸けるアスタの激闘が描かれる。&lt;br&gt;※毎週（木）12:00～配信&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2026秋アニメ配信作品ラインアップ】（配信開始日順）&lt;br&gt;●10/1（木）配信開始&lt;br&gt;・転生貴族、鑑定スキルで成り上がる 第3期&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;●10/3（土）配信開始&lt;br&gt;・TVアニメ『薬屋のひとりごと』第3期&lt;br&gt;・TVアニメ『転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す』&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/4（日）配信開始&lt;br&gt;・アオのハコ Season2&lt;br&gt;・傷だらけ聖女より報復をこめて Season2&lt;br&gt;・幻想水滸伝&lt;br&gt;・しろたん&lt;br&gt;・新テニスの王子様 U-17 WORLD CUP&amp;nbsp;決勝メンバー決定戦&lt;br&gt;・マジカル★エクスプローラー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/5（月）配信開始&lt;br&gt;・テムパル～アイテムの力～&lt;br&gt;・パンどろぼう&lt;br&gt;・ポップパップポルターズ&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;●10/6（火）配信開始&lt;br&gt;・転生ゴブリンだけど質問ある？&lt;br&gt;・ホテル・インヒューマンズ&lt;br&gt;・ゆるゆる図鑑&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●10/7（水）配信開始&lt;br&gt;・FX戦士くるみちゃん&lt;br&gt;・ケロロ軍曹☆&lt;br&gt;・PSYЯEN -サイレン-&lt;br&gt;・生徒会にも穴はある！（TV放送版）&lt;br&gt;・超巡！超条先輩&lt;br&gt;・桃源暗鬼 ～日光・華厳の滝編～&amp;nbsp;&lt;br&gt;・Battle Spirits [Re]&amp;nbsp;絶界の空&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/8（木）配信開始&lt;br&gt;・TVアニメ『ブラッククローバー』2nd Season&lt;br&gt;・魔法騎士レイアース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/9（金）配信開始&lt;br&gt;・アオアシ Season2&lt;br&gt;・#ゾンビさがしてます&lt;br&gt;・百妖譜 第3期京師篇&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/10（土）配信開始&lt;br&gt;・ TVアニメ『氷の城壁』第2期&amp;nbsp;&lt;br&gt;・追放されたチート付与魔術師は気ままなセカンドライフを謳歌する。&lt;br&gt;・バーテックスフォース&lt;br&gt;・ホタルの嫁入り&lt;br&gt;・魔法少女育成計画 restart&lt;br&gt;・目覚めたら最強装備と宇宙船持ちだったので、一戸建て目指して傭兵として自由に生きたい&lt;br&gt;・ゆうさんち！from 遊ハち&lt;br&gt;・弱気MAX令嬢なのに、辣腕婚約者様の賭けに乗ってしまった&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/11（日）配信開始&lt;br /&gt;
・彼方から&lt;br&gt;・帰還者の魔法は特別です（第2期）&lt;br&gt;・千歳くんはラムネ瓶のなか 第2期&lt;br&gt;・どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/12（月）配信開始&lt;br&gt;・塩対応の佐藤さんが俺にだけ甘い&lt;br&gt;・獣王武神ダンデヴァイン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/13（火）配信開始&lt;br&gt;・凶乱令嬢ニア・リストン 病弱令嬢に転生した神殺しの武人の華麗なる無双録&lt;br /&gt;
・佐々木とピーちゃん シーズン２&lt;br&gt;・紫禁・御猫房〜紫禁城猫警備室〜&lt;br&gt;・朱色の仮面&lt;br&gt;・探偵はもう、死んでいる。Season2&lt;br&gt;・てつりょー！meet with 鉄道むすめ&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/14（水）配信開始&lt;br&gt;・Duel Masters LOST&amp;nbsp;～断罪の少年～&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/15（木）配信開始&lt;br&gt;・DARK MACHINE&lt;br&gt;・冰剣の魔術師が世界を統べるⅡ&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/17（土）配信開始&lt;br&gt;・ダイヤのA act II -Second Season-&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/18（日）配信開始&lt;br&gt;・信者ゼロの女神サマと始める異世界攻略&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/20（火）配信開始&lt;br&gt;・dreamland&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/22（木）配信開始&lt;br&gt;・無脳魔女ブレインレス・ウィッチ&lt;br&gt;&lt;br&gt;【10/2（金）現在 配信中の作品】（50音順）&lt;br&gt;・うちの弟どもがすみません&lt;br&gt;・おしりたんてい　10期&lt;br&gt;・ちびゴジラの逆襲&lt;br&gt;・追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する&lt;br&gt;・天は赤い河のほとり&lt;br&gt;・ニンジャラ&lt;br&gt;・パウ・パトロール&lt;br&gt;・パズドラ　第8シリーズ&lt;br&gt;・ポケットモンスター（2023）&lt;br&gt;・魔法の姉妹ルルットリリィ&lt;br&gt;・名探偵コナン 第31シーズン&lt;br&gt;・名探偵プリキュア！&lt;br&gt;・リラックマ&lt;br&gt;&lt;br&gt;●配信日時・ラインアップは、予告なく変更される場合がございます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;見逃しアニメ視聴ページで気になる作品をチェックして、「J:COM STREAM」の見放題をお楽しみください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM 見逃しアニメ視聴ページ（10月より順次公開いたします）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/3?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261001_anime_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜J:COM STREAM について＞&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM　&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶J:COM TV&amp;nbsp;シン・スタンダード　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202609296852/_prw_PI1im_ET7eOiC9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ラブリバー庄下川作戦」を実施します！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027182</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>今年度も「ふるさとの川」を守り、河川愛護の輪を広げていくことを目的として、「ラブリバー庄下川作戦」が実施されます。 平成12年には「甦（よみがえ）る水100選」にも選ばれた庄下川。よみがえった庄下川を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　今年度も「ふるさとの川」を守り、河川愛護の輪を広げていくことを目的として、「ラブリバー庄下川作戦」が実施されます。&lt;br /&gt;
　平成12年には「甦（よみがえ）る水100選」にも選ばれた庄下川。よみがえった庄下川を未来に残していきたいと、流域企業や市民の皆さんが長年続けられているクリーン運動です。&lt;br /&gt;
　市内、市外を問わず、多数の方のご参加をお待ちしております。&lt;br /&gt;
　清掃に参加いただくと尼崎市制110周年を記念してあま咲きコインを110ポイント付与します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１ 日 時&lt;br /&gt;
令和８年10月24日（土） 午前10時から正午ごろまで&lt;br /&gt;
（雨天順延 予備日：令和８年10月25日（日））&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２ 場 所&lt;br /&gt;
アルカイックホール西側アウクスブルク広場（尼崎市昭和通２丁目）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３ 内 容&lt;br /&gt;
河川清掃&lt;br /&gt;
庄下川沿いの歩道等の清掃のほか、中学生以上でご希望の方は庄下川の中でのゴミ拾いにご参加いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４ 持ち物&lt;br /&gt;
軍手、ゴミ袋等は用意いたします。運動靴、汚れてもよい服装でご参加ください。また、当日汗をかくことも考えられますので、飲み物やタオルも必要な方はご持参下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５ 申込み&lt;br /&gt;
令和８年10月16日（金）までに下記ホームページから申込み。当日参加も可能。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.city.amagasaki.hyogo.jp/kurashi/tosi_seibi/kasen/081kasenevent/081love_river25.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.amagasaki.hyogo.jp/kurashi/tosi_seibi/kasen/081kasenevent/081love_river25.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202610027182/_prw_PI1im_UinmhNR4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「尼崎市民まつり」で、法人保育園の先生方と保育児童部職員が 鍵盤ハーモニカのパフォーマンスを披露</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027179</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>10月10日に開催される「第55回（令和８年度）尼崎市民まつり」において、法人保育園の先生方と保育児童部職員による、鍵盤ハーモニカのパフォーマンス「本気のピアニカチャレンジ」が披露されます。 １ 第5...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　10月10日に開催される「第55回（令和８年度）尼崎市民まつり」において、法人保育園の先生方と保育児童部職員による、鍵盤ハーモニカのパフォーマンス「本気のピアニカチャレンジ」が披露されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１ 第55回（令和８年度）尼崎市民まつりについて&lt;br /&gt;
　尼崎市民まつりは、市制の誕生を祝うとともに、市民相互の親睦と連帯意識を高め、尼崎の発展を図ることを目的に開催するもので、今年は令和８年10月10日（土）に市制110周年記念式典と同日に開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ 開催日　　 令和８年10月10日（土）&lt;br /&gt;
▼ 開催時間　 午前10時から午後５時まで&lt;br /&gt;
▼ 開催場所　 日鉄鋼板SGLスタジアム尼崎周辺&lt;br /&gt;
▼ 主催　　　 尼崎市民まつり運営委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２ 尼崎市法人保育園会パフォーマンス&lt;br /&gt;
　浦風小学校運動場の「こどもひろばエリア」のトラックステージプログラムにおいて、「本気のピアニカチャレンジ」を披露します。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ 時間　　 午後３時から（予定）&lt;br /&gt;
▼ 内容　　 尼崎市法人保育園会「本気のピアニカチャレンジ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３ 注目ポイント&lt;br /&gt;
・尼崎市法人保育園会が、市政110周年を盛り上げる取組の一環として企画・実施されるパフォーマンスです。&lt;br /&gt;
・こどもたちを楽しませる専門家である保育士の先生方が、尼崎市の保育施設等を利用されるこどもや尼崎市で働く保育士さんが増えるよう、真剣にパフォーマンスを行います。&lt;br /&gt;
・普段、保育園を利用しない方々にも、本市の法人保育園の様子や園で働く保育士の先生方を知っていただき、親しみを感じていただく機会になればと思います。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>電通、「D&amp;amp;AD Awards 2026」においてデザイン・エージェンシー・オブ・ザ・イヤーを受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609306964</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、ロンドンで9月24日に開催された国際広告賞「D&amp;amp;AD Awards 2026」※において、Design Agency of t...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、ロンドンで9月24日に開催された国際広告賞「D&amp;amp;AD Awards 2026」※において、Design Agency of the Year（デザイン・エージェンシー・オブ・ザ・イヤー）を受賞しました。同賞は、デザインおよびデザイン関連カテゴリーの受賞実績を、賞の種類に応じてポイント換算し、その合計ポイントに基づいて決定されるもので、本年度は当社が獲得した8つの賞の合計ポイントがその対象になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　D&amp;amp;AD Awards（ディーアンドエーディー賞）は、1962年にロンドンで設立された国際広告賞。Black ・Yellow ・Graphite・Woodの4本のPencil（鉛筆）を、賞の位とトロフィーとして用いている。&lt;br /&gt;
詳しくは、&lt;a href=&quot;https://www.dandad.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dandad.org/&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202609306964/_prw_PI2im_Htw92tLt.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>道の駅蓮如の里あわらで「秋の収穫祭！」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027167</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あわら市</dc:creator>
        <description>福井県あわら市の「道の駅蓮如の里あわら」で、2026年10月10日（土）・11日（日）の2日間、「秋の収穫祭！」が開催されます。 会場では、地元生産者による青空市場をはじめ、さつま芋の詰め放題やお米の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市の「道の駅蓮如の里あわら」で、2026年10月10日（土）・11日（日）の2日間、「秋の収穫祭！」が開催されます。&lt;br /&gt;
会場では、地元生産者による青空市場をはじめ、さつま芋の詰め放題やお米の重さ当てなど、秋の味覚を楽しめる体験企画を実施。地域の人々との交流を通じて、あわらの豊かな実りと魅力に触れられるイベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イベント概要
秋の収穫祭！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇日時&lt;br /&gt;
2026年10月10日（土）・11日（日）&lt;br /&gt;
9:00～16:00&lt;br /&gt;
※店舗営業時間は9:00～18:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇会場&lt;br /&gt;
道の駅蓮如の里あわら&lt;br /&gt;
（福井県あわら市吉崎1丁目801）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇入場料&lt;br /&gt;
入場無料&lt;br /&gt;
※一部体験企画は参加条件があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇内容&lt;br /&gt;
・地元生産者による旬の農産物販売「青空市場」&lt;br /&gt;
・さつま芋の詰め放題（10:00～14:00）&lt;br /&gt;
・お米の重さ当て&lt;br /&gt;
・ハンドメイド作家の出店&lt;br /&gt;
・地域生産者との交流&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇アクセス&lt;br /&gt;
道の駅蓮如の里あわら&lt;br /&gt;
北陸新幹線芦原温泉駅から車で約20分。あわら温泉エリアからもアクセスしやすく、観光とあわせて楽しめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇ホームページ等&lt;br /&gt;
・ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://rennyo-awara.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://rennyo-awara.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・Instagram&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/rennyoawara/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/rennyoawara/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■見どころ
見どころ①&lt;br /&gt;
生産者から直接購入できる青空市場を開催。採れたての農産物や地域ならではの味覚に出会えるほか、生産者との会話を通じて食の魅力を深く知ることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ②&lt;br /&gt;
人気企画の「さつま芋の詰め放題」を実施。秋の味覚をたっぷり持ち帰ることができ、親子や友人同士で楽しめる体験型イベントです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ③&lt;br /&gt;
お米の重さを予想する参加型企画「お米の重さ当て」を開催。見事ピタリ賞を当てた人にはお米10kgをプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ④&lt;br /&gt;
10月10日（土）には、道の駅向かいの汀公園で地元吉崎地区の「湖畔祭」も開催。地域文化や交流の魅力をあわせて楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ⑤&lt;br /&gt;
あわら温泉観光や北陸エリアのドライブと組み合わせて訪れることができる立地も魅力。秋の行楽シーズンにぴったりのイベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催背景・ストーリー
あわら市は温泉地として知られる一方、豊かな自然環境に恵まれ、新鮮な農産物や地域食材の産地としても親しまれています。近年は北陸新幹線の開業を契機に観光需要が高まっており、温泉だけでなく地域の食や文化の魅力を発信する取り組みが求められています。&lt;br /&gt;
今回の「秋の収穫祭！」は、地元生産者と来訪者が直接つながる機会を創出し、地域の農業や食の価値を広く知ってもらうことを目的に開催します。収穫の季節ならではの体験や交流を通じて、訪れた人にあわらの魅力を体感してもらうとともに、地域のにぎわい創出や観光誘客にもつなげます。&lt;br /&gt;
また、同日に開催される「湖畔祭」と連携することで、吉崎地区ならではの風土や地域文化にも触れられる機会を提供。道の駅を拠点に、人と地域を結ぶ交流の場として、あわらの新たな魅力発信を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■問い合わせ先
道の駅蓮如の里あわら&lt;br /&gt;
電話：0776-65-2453&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あわら市ふるさと納税のご案内】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北陸の温泉地・あわら市を応援しませんか？&lt;br /&gt;
寄附は温泉街の魅力向上や子育て支援など、まちづくりに活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・あわら温泉宿泊券（老舗旅館で贅沢なひととき）&lt;br /&gt;
・越前がに・のどぐろ干物など日本海の海の幸&lt;br /&gt;
・福井ブランド米「いちほまれ」や地酒&lt;br /&gt;
・旬のフルーツ（メロン・スイカ・柿）や押し寿司、ホルモン鍋セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バリエーション豊かな返礼品をご用意しております。&lt;br /&gt;
“北陸の美味しさと癒し”を、ふるさと納税でぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
あわら市へのふるさと納税は&lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/industry/cityinfo0103/p011218.html#%283%29%E7%94%B3%E8%BE%BC%E3%81%BF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市&lt;br /&gt;
全国幸福度ランキングで、2014年から6回連続1位を獲得した福井県の北の玄関口であるあわら市。&lt;br /&gt;
北陸有数の温泉地で、開湯140周年を迎えた「あわら温泉」をはじめ、宿場町としての文化が残る「金津地区」、淡水釣りやカヌーが盛んな「北潟湖」、北陸街道の歴史が息づく「吉崎・細呂木地区」、豊かな実りや美しい景観の丘陵地、田園、森林など、様々な魅力にあふれ、暮らす人も訪れる人も幸せな気持ちになれるスポットが数多くあります。さらに、あわら温泉は第39回(2025年)「にっぽんの温泉100選」で全国7位にランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感幸プロモーション動画 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP &lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.awara.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/awaracity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/awaracity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109061/202610027167/_prw_PI1im_KieVsFwc.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>【J:COM】TVアニメ『SPY×FAMILY』ダミアン・デズモンド役 声優・藤原夏海さんインタビューを独占公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296909</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、『SPY×FAMILY』のダミアン・デズモンド役などを演じる声優・藤原夏海さんの独占インタビューを公開中です。また、J:COMの動画...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、『SPY×FAMILY』のダミアン・デズモンド役などを演じる声優・藤原夏海さんの独占インタビューを公開中です。また、J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、藤原夏海さんの出演作品を見放題で好評配信中。ぜひ、インタビューとあわせてお楽しみください！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;撮影／梶 礼哉&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▶藤原夏海さんインタビュー全文はこちら &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001738/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_anime-post001738&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001738/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;『SPY×FAMILY』のダミアン・デズモンド役をはじめ、『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる』のアルス・ローベント役、『MAJOR 2nd』の茂野大吾役、『真・中華一番！』リュウ・マオシン役など、数々の作品で等身大の少年性や情熱的なキャラクターを演じ、そのまっすぐで芯のある声と真摯な熱量で見る者の心を惹きつける藤原夏海さん。インタビューでは、声優を志したきっかけから、役作り、理想の声優像にいたるまで、出演作品のお話とともに、飾らない、その素顔の魅力に迫ります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(C)遠藤達哉／集英社・SPY×FAMILY製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;――日本だけでなく、海外でも人気を博している『SPY×FAMILY』では、アーニャと同じ学校に通うダミアン・デズモンドを演じられています。役作りにあたっては、とくにどんな点を意識されていましたか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤原：ダミアンの役作りでいちばん大切にしたのは、「子どもらしさ」でした。ダミアンって、家庭環境がすごく特殊で、じつはかなり苦労している子じゃないですか。威厳ある父親のもとで、お父さんには認められたいし、優秀なお兄さんとも仲良くやっていきたい。だけど、なかなかうまくいかないもどかしさを抱えているんですよね。家庭の中では素直になれないというモヤモヤや葛藤を、一人で押さえ込もうとしてる…。だからこそ、学校にいるときくらいは、本来のダミアンらしく、のびのびと過ごさせてあげたいなって。父の前ではなかなか見せられない活発な部分だったり、友達とワーワー騒ぎたい、年相応の元気なエネルギーを、学校のシーンではしっかり表現したい、と思っていました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;――学校でのダミアンといえば、やっぱりアーニャとの掛け合いが最高です。あの小学生男子ムーブが、見ていてすごくほほえましいです（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤原：見ている方にとっては、かわいくてクスッと笑えるような場面が多いと思いますが、「視聴者さんを笑顔にしたい！」ということを狙っているわけではなく、ダミアンとして、アーニャのアクションをまっすぐ受け止めることが大事だな、とは思っています。アーニャの、あの無自覚で、キラキラした言動に対して、本当に素直にまっすぐ恥ずかしがったり、照れくさそうにしたり。その、素直でまっすぐな気持ちが、ダミアンを表現するうえではいちばん大事だなって思っていたので、演じるときにはかなり意識していました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;――アーニャ役の種﨑敦美さんと、アフレコ現場でのやり取りはいかがですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤原：いや、もう本当に種﨑さんがお見事なんですよ！テストの段階から、いろんなお芝居やアプローチを仕掛けてきてくださるので、それをダミアンとして打ち返すのがすごく楽しくて…！アーニャの、あのすっとぼけたニュアンスに対して、必死に戸惑ったり否定したり…。テストと本番で、また少し表現をガラッと変えてくることもあって、毎回すごく新鮮な刺激があります。アーニャってどんなにシリアスな場面であっても、何をしても許されちゃうじゃないですか。もう本当にずるいなと思うんですけど（笑）。でも、種﨑さんがそこで、いろんな表現を見せてくれるからこそ、ダミアンのリアクションもどんどん引き出されていくんだなと感じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; (C)遠藤達哉／集英社・SPY×FAMILY製作委員会 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;――作品の中で、藤原さんがとくに印象に残っているダミアンのシーンを教えていただけますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤原：やっぱり、バスジャック事件のシーンですね！イーデン校のクラスみんなで巻き込まれてしまって、すっごく危険で緊迫した状況になっちゃうんです。その中で、アーニャに首輪爆弾が仕掛けられてしまって。ただ、アーニャ自身は偽物だとわかっているので、その爆弾をコンコンって叩いたりしているんですけど（笑）。そんな危険な状況のなか、ダミアンがバスジャック犯に対して、「あいつの爆弾 オレの首につけかえろ !! 」っていうシーンがあるんです！これまでも、ダミアンの勇敢さが垣間見えるシーンはありましたけど、あの瞬間は「なんてかっこいいんだ！」って本当にシビれましたね！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;nbsp;――あのダミアンの行動に胸を打たれた視聴者も多かったと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤原：見てくれている人も同じ気持ちだと思うと嬉しいですね！あと、その直前にダミアンが、アーニャたちのためにバスジャック犯の注意をひきつける場面があるのですが、そこで彼が思いついた秘策が、バスジャック犯に「うんこが今にももれそうだぜ…!!」と伝えるだけっていう…なんかそのアイデアも含めて、もうすっごくダミアンらしくて（笑）。……&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;藤原夏海さんのインタビューはこちらで公開中！お楽しみに！ &lt;br /&gt;
▶インタビュー全文はこちら： &lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001738/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_anime-post001738&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001738/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;●J:COM STREAMでは、藤原夏海さんが出演するTVアニメ『SPY×FAMILY』を見放題で好評配信中！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;TVアニメ 『SPY×FAMILY』&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;(C)遠藤達哉／集英社・SPY×FAMILY製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶視聴ページ &lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00140067?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_fujiwara_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00140067?type=series&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COM STREAMでは、藤原夏海さんの出演作品も見放題で多数配信中！&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/artist/431415?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_fujiwara_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/artist/431415&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜エンタメをもっと楽しむWebマガジン『J:magazine!』について＞&lt;br /&gt;
豊富な専門チャンネルをはじめ、TELASA作品の他、見逃しアニメ、映画、アジアドラマなどが楽しめる動画配信サービス「J:COM STREAM」、ネット動画配信サービスなど、J:COMが提供するさまざまなジャンルの放送・配信作品をより広く、もっと深く楽しむためのコラムやニュース、著名人のインタビューをお届けするWebマガジンです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:magazine!サイト&lt;br /&gt;
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▶J:COM STREAM　&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶J:COM TV&amp;nbsp;シン・スタンダード　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202609296909/_prw_PI1im_UOuh0Wh7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>生成AI時代の情報戦略は「量」に加え 「注力テーマとブランドの一貫した紐づけ」へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017065</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通PRコンサルティング</dc:creator>
        <description>生成AI時代の情報戦略は「量」に加え 「注力テーマとブランドの一貫した紐づけ」へ －GEO研究プロジェクト、メディア露出と生成AI言及の関係性を分析－ 株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日&lt;br /&gt;


株式会社電通PRコンサルティング&lt;br /&gt;

 生成AI時代の情報戦略は「量」に加え  「注力テーマとブランドの一貫した紐づけ」へ  －GEO研究プロジェクト、メディア露出と生成AI言及の関係性を分析－&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港区　代表取締役社長執行役員：山口 恭正　以下、電通PRコンサルティング）と株式会社電通デジタル（本社：東京都港区　代表取締役社長執行役員：瀧本 恒　以下、電通デジタル）は、GEO（生成エンジン最適化）共同研究プロジェクト※1の一環として、「メディア露出と生成AI言及の相関分析」に関する調査結果を発表しました。あわせて、本調査を踏まえた「GEO分析・対策支援パッケージ」の提供を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査目的・概要
　生成AIを活用した情報検索の普及に伴い、企業やブランドが生成AI上でどのように認識・推奨されるかは、企業のマーケティング施策における新たな課題となっています。 こうした背景のもと、本調査ではメディア露出が生成AIの回答に与える影響を分析するため、「商品の露出量」と「企業・ブランドの情報発信と蓄積」の2つの視点から実態調査および相関分析を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査の主な結果
1．商品のメディア露出量と生成AIでの言及数には「強い正の相関」がある 
　報道露出が多く、市場展開商品数が豊富な主要4カテゴリ（新電力、クレジットカード、ワイヤレスイヤホン、コミュニケーションツール）の計39商品について、「メディアでの商品露出数」と「生成AIでの言及数」の関係を分析しました。 その結果、4カテゴリ全体では強い正の相関関係（相関係数：0.80※2）が確認されました。つまり、メディアで商品名が取り上げられる頻度が高いほど、生成AIもその商品について多く言及する密接な関連があることが分かりました。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  【図表1】商品のメディア露出数と生成AI言及数の相関分析&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．特定カテゴリにおける「報道・公式発信情報の蓄積」と「一貫したブランド発信」が、生成AIの第一言及獲得に寄与する
　次に「企業・ブランドの情報発信と蓄積」を分析するため、大手小売4社（A社〜D社）を対象に、計31商品カテゴリにおける取扱商品や利用シーンに関する質問を4つの主要生成AIに行い、回答の最初に言及された企業を分析しました。&lt;br /&gt;
　全31商品カテゴリのうち衣料品カテゴリを除く30カテゴリにおいては、B社が第一言及において最多の割合（中央値72.8%）を占めていました。しかし、「衣料品」のカテゴリにおいてのみ、A社が第一言及（60.2%）を獲得し、B社（38.8%）を上回る結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【図表2】生成AI回答で最初に言及された企業の構成比  （衣料品／衣料品以外、生成AI別）  ※グラフ内の数値は、小数第1位を四捨五入した整数値を表記しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜A社が衣料品カテゴリで第一言及を獲得できたポイント＞ &lt;br /&gt;
　A社の過去データを分析したところ、第一言及獲得のポイントとして以下の4つの傾向が確認されました。&lt;br /&gt;
【報道の蓄積（アーンドメディア）】&lt;br /&gt;
①多角的な報道の蓄積：A社の衣料品に関するウェブニュース掲載数は2022年から2025年にかけて1.8倍に増加し、報道見出しのバリエーションも拡大していました。また、「報道見出しへの登場回数」と「生成AIの第一言及獲得率」には正の相関があることが確認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式情報の発信（オウンドメディア）】&lt;br /&gt;
②過去のニュースリリースの長期的な参照：A社が2025年に発表した新商品リリースのURLを、1年以上経過した2026年7月時点でも4つの生成AIすべてが参照していました。2年以上前のリリースが参照される例も確認されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③公式サイトの高い参照率：A社の公式サイトが参照された割合（54.8%）は、大手小売4社中で最多でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【一貫したメッセージング】&lt;br /&gt;
④ブランド名の一貫した使用：生成AIの衣料品に関する回答の72.4%に、A社の「企業名」だけでなく「ブランド名」が登場していました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果からの示唆（生成AI時代に向けた企業の対策）
　本分析により、生成AI時代のコミュニケーション設計では、単に情報露出量を増やすだけでなく、「どの注力カテゴリとブランドを結びつけて社会に認識してもらうか」という一貫したメッセージ発信が重要であることが示唆されました。&lt;br /&gt;
　A社の第一言及獲得のポイントを踏まえ、広報・マーケティング活動において以下の3つの取り組みを推奨します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「報道内容」を意識した注力カテゴリごとの露出機会創出】&lt;br /&gt;
伸ばしたい注力カテゴリやテーマごとに、意図的な報道機会を作ることが有効です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【生成AI認識とブランドとの結びつけを強化する「ブランド名の一貫した使用」】&lt;br /&gt;
ニュースリリースや報道記事において、企業名だけでなく「ブランド名」を一貫して使い続けることが重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式発信情報と報道メディアの両輪での「継続的な更新」】&lt;br /&gt;
生成AIは、公式サイトやニュースリリースに加え、ウェブメディアの報道記事も幅広く参照しています。公式情報の適切な更新と、外部メディアでの露出機会の創出を分断せず両立させることが重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「GEO分析・対策支援パッケージ」を提供開始
　GEOの推進には、単なる生成AI向けの情報調整ではなく、生成AI上で企業がどう認識されているかを捉える「デジタルの視点」と、社会で企業やブランドがどのようなテーマと結びついて語られているかを捉える「PRの視点」の両輪が求められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　電通PRコンサルティングと電通デジタルは本調査結果を踏まえ、両社によるGEO研究プロジェクトの一環として、生成AI上の可視化と社会での一貫した認知形成を一体で捉える「GEO分析・対策支援パッケージ」の提供を開始します。&lt;br /&gt;
　生成AIと報道の双方で自社・競合がどのように語られているかを可視化し、発信したいメッセージとのギャップを把握した上で、オウンド・ペイド・アーンドメディアを横断した施策の設計・実施・モニタリングまでを総合的に支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査概要＞&lt;br /&gt;
■調査時期&lt;br /&gt;
①メディア露出と生成AI言及の相関分析（4カテゴリ39商品）&lt;br /&gt;
・生成AI回答：2026年5月計測&lt;br /&gt;
・ウェブニュース：2025年10月〜2026年3月の掲載分&lt;br /&gt;
②小売業界の分析（大手小売4社）&lt;br /&gt;
・生成AI回答：2026年7月計測&lt;br /&gt;
・ウェブニュース：2022年1月〜2026年8月の掲載分&lt;br /&gt;
■対象生成AI：①②とも主要な生成AI（4つのプラットフォーム）&lt;br /&gt;
■調査主体：電通デジタル、電通PRコンサルティング&lt;br /&gt;
■対象&lt;br /&gt;
①主要 4カテゴリに含まれる39商品（新電力、クレジットカード、ワイヤレスイヤホン、コミュニケーションツール）（回答918,010件）&lt;br /&gt;
②大手小売4社における、食品・日用品・衣料品など計31商品カテゴリの取扱商品や利用シーンに関する1,812問（回答7,248件）、およびA社の衣料品に関するウェブニュース16,292件掲載（751媒体、転載を含む）&lt;br /&gt;
■調査項目&lt;br /&gt;
①企業露出数／商品のメディア露出数／生成AI言及数&lt;br /&gt;
②生成AIの回答で最初に言及された企業の割合／A社の衣料品に関するウェブニュースの掲載数・見出し数／生成AIが参照したウェブページ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本分析は相関関係を示したものであり、因果関係を示すものではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：電通PRコンサルティング、電通デジタルと共同でメディア露出と生成AI回答の関係性を基点に、生成AI時代の情報設計を支援するGEO研究プロジェクトを発足（2026年8月19日発表）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsuprc.co.jp/news/20260819/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsuprc.co.jp/news/20260819/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2：Pearson相関係数により算出&lt;br /&gt;
Pearson相関係数とは、2つの数値の間にある直線的な関係の強さと方向を、−1から1の値で表す指標です。1に近いほど「一方が大きいほど他方も大きい」という関係が強く、0は関係がないこと、−1に近いほど「一方が大きいほど他方は小さい」という関係が強いことを示します。一般的に0.7以上は強い相関とされます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




国内電通グループは“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜電通PRコンサルティングについて＞&lt;a href=&quot;https://www.dentsuprc.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsuprc.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電通グループ内のPR領域における専門会社。1961年の創立以来、国内外の企業、政府、自治体、団体の戦略パートナーとして、レピュテーション・マネジメントをサポートしています。データ分析を行い、そこから得られたインサイトに基づくコンテンツ開発と最適な情報流通デザインを通して、クライアントと共にソーシャルイノベーションへの貢献を目指しています。2009年、2015年には、日本国内で最も優れたPR会社に贈られる「ジャパン・コンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」を、2018年には「北アジアPRコンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」をPRovoke Media (旧Holmes Report）から授与されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000190/202610017065/_prw_PI5im_n54iZX3U.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>AIで事業機会とあるべきくらしを探索　「電通 未来ファインダー for AI」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296898</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「当社」）と国内電通グループ6社※1による横断組織「未来事業創研」は、企業による未来の事業機会やリスクの探索を支援するツール「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「当社」）と国内電通グループ6社※1による横断組織「未来事業創研」は、企業による未来の事業機会やリスクの探索を支援するツール「電通 未来ファインダー for AI」を、本日から提供します。同ツールは、2040年に向けた社会変化を体系的に整理したもので、2023年の提供開始以降、毎年改訂を重ね※2、これまでに約100社の事業課題の解決を支援してきました。今回提供する「電通 未来ファインダー for AI」は、AIの能力を活用し、人とAIがともに未来の可能性を探索するセッションツールです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 〈「電通 未来ファインダー for AI」アイコン画像〉 &lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　生成AIの活用がビジネスで広がる一方、AIの出力は入力する情報によって大きく変わります。特に未来に関する情報には多様な予測や見解があるため、信頼性と重要性を確認した幅広い情報を入力することが重要です。&lt;br /&gt;
　「電通 未来ファインダー for AI」は、従来の「人が読み、未来を考えるための情報」を、「AIに入力し、人とAIがともに未来の可能性を探索するための情報」へ再構成しました。生活者のくらしや行動の変化を重視し、収録テーマを従来の100テーマから、提供開始時点で181テーマに拡充しています。食、働き方、住まい、健康、学び、気候変動など、企業活動に影響する2040年に向けた社会変化を、信頼性を確認した情報に基づいて体系的に整理し、テーマは今後も順次追加する予定です。また、各テーマには、未来事業創研のメンバーが未来情報をもとに整理した着眼点や示唆を記載しています。これらの情報とAIを活用したセッションを通じて、企業は未来の可能性を具体的かつ多角的に探索することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　事業課題に未来情報を活用するには、現状の制約だけにとらわれず、多様な可能性を検討することが重要です。目指す未来の姿から現在の取り組みを考える「バックキャスト※3」の考え方を用いることで、将来の選択肢を広げ、事業課題の解決につながる対応策を検討できます。&lt;br /&gt;
　一方、人の力だけで幅広い可能性を探索するには限界があります。「電通 未来ファインダー for AI」は、「未来に創出される市場」「自社の技術や人材を生かせる新たな事業機会」「未来の生活者変化とその具体像」など、事業課題の検討に必要な視点を幅広く探索できます。&lt;br /&gt;
　さらに、自社の事業情報、市場データ、技術動向などと未来情報を組み合わせることで、未来の生活者像の設計、既存事業への影響分析、シナリオプランニングなどに活用できます。これまで自社では気づけなかった可能性を引き出し、新規事業や新商品の企画だけでなく、ビジョンやブランドなどのゴールを見いだすことが可能です。&lt;br /&gt;
　未来事業創研は、「電通 未来ファインダー for AI」を通じて、企業が既存の知識や常識にとらわれず、数多くの未来の可能性を探索し、新たな事業機会の発見や未来に向けた検討を進められるよう支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;〈目指す未来の姿から現在の取り組みを考える「バックキャスト」〉 &lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;〈さまざまな掛け合わせで未来の可能性を網羅することを目的とした「電通 未来ファインダー for AI」〉 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;〈「電通 未来ファインダー for AI」〉 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;〈「電通 未来ファインダー for AI」のテーマ一覧〉   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、「電通 未来ファインダー for AI」の提供開始に伴い、同ツールと生成AIを活用した共創セッションを開催します。&lt;br /&gt;
　セッションでは、未来事業創研メンバーとともに2040年の社会変化を学んだ後、「電通 未来ファインダー for AI」の情報をAIに入力し、事業機会を探索します。さらにAIで生成した未来の生活者との対話を通じて、未来を起点とした事業アイデアの発想を体験することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈「電通 未来ファインダー for AI」共創セッション構成〉&lt;br /&gt;
第一部：未来のことを知り、未来の使い方を知る未来勉強会&lt;br&gt;第二部：未来ファインダー×AIでビジネスチャンスを探索する共創セッション（体験版）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈セッション概要〉&lt;br&gt;・日時：2026年11月11日（水）15:00～17:30&lt;br&gt;・会場：電通本社ビル（東京都港区東新橋1-8-1）&lt;br&gt;・定員：30名&lt;br&gt;・参加費：無料&lt;br&gt;※セッション終了後に、簡単な懇親会も予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈対象者〉&lt;br&gt;以下のような課題をお持ちの方／チームの皆さま&lt;br&gt;・2040年の未来を見据えた、2030年代に向けた長期戦略やロードマップ策定を検討している方&lt;br&gt;・未来を創出し、持続的成長が可能な事業開発を検討している方&lt;br&gt;・2030年代に向けた企業ビジョン（ミッション・ビジョン・バリュー）策定を検討している方&lt;br /&gt;
※より多くの企業にご参加いただくため、1社お一人でのお申し込みをお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈申込先〉&lt;br /&gt;
下記URLよりお申し込みください。（事前登録／抽選制）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://pages2.dentsudigital.co.jp/seminar/20261111/?utm_source=dentsu&amp;amp;utm_medium=other&amp;amp;utm_campaign=20261111_seminar&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pages2.dentsudigital.co.jp/seminar/20261111/?utm_source=dentsu&amp;amp;utm_medium=other&amp;amp;utm_campaign=20261111_seminar&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈申込締め切り〉&lt;br /&gt;
2026年10月23日（金）18:00&lt;br /&gt;
※当選結果は、2026年10月27日（火）から10月30日（金）までにメールでご連絡します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は今後も、未来研究、生活者理解、事業開発、データ、テクノロジーに関する知見を組み合わせ、企業が未来の可能性を幅広く探索し、事業機会の発見と将来に向けた意思決定につなげられるよう支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　国内電通グループ6社：株式会社電通東日本、株式会社電通西日本、株式会社電通デジタル、株式会社電通コンサルティング、株式会社電通総研、株式会社電通マクロミルインサイト&lt;br&gt;電通 未来事業創研：&lt;a href=&quot;https://dentsumirai.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsumirai.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　2023年12月12日発表：人と社会が望む2040年の未来の暮らしを構想し、ビジネスチャンスを発掘する 「電通 未来ファインダー100」を提供開始 &lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2023/1212-010671.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2023/1212-010671.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2024年9月10日発表：未来の暮らしを構想し、ポストSDGsのビジネスチャンスを発掘する「電通 未来ファインダー100®（2024年版）」を提供開始 &lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2024/0910-010774.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2024/0910-010774.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2025年9月18日発表：未来に向けた事業創造を支援するツール「電通 未来ファインダー100®（2025年版）」を提供開始&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0918-010945.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0918-010945.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3　バックキャスト：目指す未来の姿を先に設定し、そこから逆算して現在行うべきことを考える方法。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>J:COM STREAMでシリーズ最新第8弾市川染五郎主演『鬼平犯科帳 本所の銕』10月10日（土）より見放題最速配信</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296878</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>(C)日本映画放送 J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、松本幸四郎主演 池波正太郎原作『鬼平犯科帳』シリーズ最新第8弾『本所の銕』を2026年10月10日（土）13時より見放...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
(C)日本映画放送 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、松本幸四郎主演 池波正太郎原作『鬼平犯科帳』シリーズ最新第8弾『本所の銕』を2026年10月10日（土）13時より見放題で最速配信いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00647250?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_onihei_detail%22HYPERLINK%20https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00647250?type=group&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00647250?type=group&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;シリーズ最新作となる『鬼平犯科帳 本所の銕』は、原作の「密告』で描かれた若き日の長谷川平蔵・銕三郎時代のエピソードに着想を得たオリジナルストーリーです。&lt;br&gt;放蕩無頼な青春時代を送り、｢本所の銕｣の異名で恐れられる銕三郎を演じるのは市川染五郎。若さゆえの青さや不器用さを漂わせながらも、のちの平蔵を彷彿とさせる正義感や人情の機微を見事に表現しています。また、銕三郎につきまとう悪御家人・横山小平次役を駒木根葵汰、若き日のおまさ役を中島瑠菜が演じ、若手実力派俳優陣が脇を固めるほか、中村吉右衛門主演『鬼平犯科帳』シリーズで同心・木村忠吾役を演じた尾美としのりが密偵・相模の彦十役として本作より出演。円熟味あふれる演技を披露しています。&lt;br&gt;本作は、今冬配信予定の第9弾 松本幸四郎主演『鬼平犯科帳 密告』へとつながる前日譚として描かれています。『密告』とともに、2作品にわたって描かれる壮大な人情と愛情の物語をぜひお楽しみください！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、密偵・相模の彦十役を演じる尾美としのりさんのスペシャルインタビューを公開中！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/japanesedrama/post001654/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_japanesedrama-post001654&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/japanesedrama/post001654/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【配信概要】&lt;br /&gt;
■作品タイトル&lt;br&gt;『鬼平犯科帳 本所の銕』&lt;br&gt;&lt;br&gt;■配信期間&lt;br /&gt;
2026年10月10日（土）13:00～ J:COM STREAMの見放題にて最速配信&lt;br /&gt;
視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00647250?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_onihei_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00647250?type=group&lt;/a&gt;&lt;br&gt;※時代劇専門チャンネルにて2026年10月10日（土）13:00～／19:00～ 独占初放送&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演&lt;br&gt;市川染五郎&lt;br /&gt;
尾美としのり　中島瑠菜　阿佐辰美　駒木根葵汰&lt;br /&gt;
松本幸四郎&lt;br&gt;&lt;br&gt;■あらすじ&lt;br&gt;京に赴いていた長谷川平蔵（松本幸四郎）と旧友・岸井左馬之助（山口馬木也）は青春時代の出来事を思い出していた。平蔵がまだ銕三郎と名乗り、「本所の銕」と呼ばれ放蕩無頼な青春時代を送っていた頃。博打と酒に沈溺し、道場から足が遠のいていた銕三郎（市川染五郎）に、無頼を従えた悪御家人・横山小平次（駒木根葵汰）が近づいてくる。銕三郎は…。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;(C)日本映画放送 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;●今冬見放題最速配信！シリーズ最新第9弾『鬼平犯科帳 密告』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(C)日本映画放送&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■配信期間&lt;br /&gt;
今冬最速配信予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演&lt;br&gt;松本幸四郎&lt;br /&gt;
中村ゆり　和田聰宏　尾美としのり&lt;br /&gt;
本宮泰風　山口馬木也　駒木根葵汰　山田真歩&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■あらすじ&lt;br&gt;長谷川平蔵（松本幸四郎）の留守中、火付盗賊改方に賊の押し込みを知らせる密告状が届く。真偽のほどは定かでなかったが筆頭与力・佐嶋忠介（本宮泰風）らが出張ると、密告の通りに盗賊・伏屋の紋蔵（駒木根葵汰）一味が押し込みを働いており一網打尽にする。首領の紋蔵を取り調べると、「自分は平蔵の息子だ」と言う。京から戻り紋蔵と対面した平蔵は、紋蔵が放蕩無頼の青春時代に温情をかけた町娘・お百（山田真歩）の息子だと気が付く。平蔵は密告状の主がお百だと推察するが、彼女の身には危機が迫っていた。&lt;br&gt;&lt;br&gt;J:COM STREAMでは、松本幸四郎主演シリーズ『鬼平犯科帳』7作品をはじめ、人気の時代劇を見放題で好評配信中！&lt;br&gt;▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/4?type=series&amp;amp;utm_source=prtimes&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_onihei_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/4&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＜J:COM STREAM&amp;nbsp;について＞ &lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202609296878/_prw_PI1im_2nDhV79S.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>J:COM STREAMで人気海外ドラマ『ブルーブラッド』のスピンオフ『ボストン・ブルー』を日本最速で見放題配信</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296901</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>『ボストン・ブルー シーズン1』(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved. J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、Paramo...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日（金）&lt;br /&gt;


『ボストン・ブルー シーズン1』(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、Paramountの最新ドラマを日本最速で順次見放題配信いたします。&lt;br&gt;2026年10月2日（金）からは、米CBSの人気長寿警察ドラマ『ブルーブラッド ～NYPD家族の絆～』から生まれたスピンオフ『ボストン・ブルー シーズン1』を、2026年11月6日（金）からは、大人気消防士ドラマ『ファイア・カントリー』のスピンオフ『シェリフ・カントリー シーズン1』を、そして2026年12月11日（金）からは、人気ドラマ『FBI：特別捜査班』の新たなスピンオフ『CIA：諜報特捜班 シーズン1』と、注目作品が月替わりで続々登場いたします。ぜひ、「J:COM STREAM」で海外ドラマの最新トレンドをいち早くキャッチアップしてください！&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/1?type=series&amp;amp;utm_source=prtimes&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_paramaunt_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/1&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【配信作品紹介】&lt;br&gt;●2026年10月2日（金）0:00～配信開始『ボストン・ブルー シーズン1』＜全20話＞&lt;br&gt;▶視聴ページ： &lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00316383?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_paramaunt_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00316383?type=series&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 (C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved. &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;トム・セレック主演の人気長寿警察ドラマ『ブルーブラッド　～NYPD 正義の系譜～』のスピンオフ。こちらは『ブルーブラッド』でも人気キャラクターとなったドニー・ウォールバーグ演じるニューヨーク市警のベテラン刑事、ダニー・レーガンが主人公となっている。&lt;br&gt;物語はダニー・レーガンがある事件をきっかけにボストン市警の刑事として新たなスタートを切るところから始まる。ダニーは著名な警察一家の長女でもある刑事、レナ・シルバーと協力し、あるIT企業で発生した火災の捜査にあたる。捜査を進めていくうちに、顔認証技術や家族の絆、そして正義の追求が複雑に絡み合った秘密が明らかになっていく…。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●2026年11月6日（金）配信開始予定『シェリフ・カントリー シーズン1』＜全20話＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;山火事が多発するカリフォルニア州山間部の小さな田舎町を舞台に描かれた大人気消防士ドラマ『ファイア・カントリー』のスピンオフ。主人公は同じ地方にある小さな保安官事務所の保安官・ミッキー・フォックス（モリーナ・バッカリン）。児童虐待や白昼堂々の強盗、スクールバス爆発…。彼女は数々の犯罪事件の解決に日々奔走する一方で、家族の問題にも直面することとなる…。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;nbsp;(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 2026年12月11日（金）配信開始予定『CIA：諜報特捜班 シーズン1』 ＜全12話＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 (C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;主人公は規則を無視する型破りなCIAのコリン・グラス（トム・エリス）と、法と規則を重んじる堅実なFBI捜査官ビル・グッドマン（ニック・ゲルファス）。性格も捜査スタイルも正反対の二人はCIAニューヨーク支局に配属される。捜査でもコンビを組むことになり、前途多難なスタートを切るが、国内の脅威や犯罪に立ち向かうなかで、二人はあらゆる正反対が実は最大の強みであると気づいていく…。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※旧型チューナーをご利用の方は、最新チューナー（J:COM LINK）に交換いただくことでご視聴いただけます。&lt;br /&gt;
▶最新チューナーへの交換について詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/campaign/charge_free/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_chargefree&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜J:COM STREAM について＞&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202609296901/_prw_PI1im_YyvOl2Em.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>市制110 周年記念給食を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017095</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>令和８年（2026 年）10 月８日（木）と９日（金）に、市制110 周年を記念し、地域農産物を活用した「市制110 周年記念給食」を市内の小・中学校および特別支援学校で実施します。 この記念給食を通...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　令和８年（2026 年）10 月８日（木）と９日（金）に、市制110 周年を記念し、地域農産物を活用した「市制110 周年記念給食」を市内の小・中学校および特別支援学校で実施します。&lt;br /&gt; 
　この記念給食を通じて、子どもたちに地産地消の魅力や地域への愛着を育むとともに、地域産業や食文化への理解を深めることを目的としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１　場所・時間&lt;br /&gt; 
・塚口小学校（尼崎市塚口町４丁目38 番地の１）&lt;br /&gt; 
時間：12 時～13 時（12:20～児童の配膳開始、12:35～給食開始予定）&lt;br /&gt; 
・南武庫之荘中学校（尼崎市南武庫之荘４丁目11 番１号）&lt;br /&gt; 
時間：12 時30 分～13 時30 分（12:40～生徒の配膳開始、12:55～給食開始予定）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２　献立（予定）（全校共通）&lt;br /&gt; 
・ ごはん（市内産米）　&lt;br /&gt; 
・ 牛乳&lt;br /&gt; 
・ くじら肉の竜田揚げ&lt;br /&gt; 
・ 紅白なます&lt;br /&gt; 
・ すまし汁&lt;br /&gt; 
・ あまやさいふりかけ&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ※あまやさいふりかけ&lt;br /&gt; あまやさい（小松菜、ほうれん草、人参の皮）をフリーズドライ加工し、子どもたちが食べやすい「ふりかけ」という形態で、今回の記念給食にあわせて開発しました。&lt;br /&gt; 人参の皮については、令和８年２月オーガニック給食で、小学校(８校)で使用した人参の皮を回収、衛生的に加工したものです。&lt;br /&gt;  
 
 
 
３　注目ポイント&lt;br /&gt; 
・ 新たに開発した「あまやさいふりかけ」、さらには祖父母世代が親しんだ「くじら肉の竜田揚げ」など、懐かしさと地域性を兼ね備えた献立を提供します。&lt;br /&gt; 
・ 市制110 周年記念給食を紹介する指導教材（約10 分の動画形式）を作成し、尼崎市の学校給食の歴史や記念献立の紹介とともに地域農産物への理解を深めてもらいます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>企業・自治体のWeb露出を継続的に把握できる「ClippingRoom」を正式提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609307039</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>共同通信PRワイヤー</dc:creator>
        <description>株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表取締役社長：井原 康宏、以下「共同通信PRワイヤー」）は、Webニュースを収集・整理し、広報活動の効果測定を支援する「ClippingRoom（クリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表取締役社長：井原 康宏、以下「共同通信PRワイヤー」）は、Webニュースを収集・整理し、広報活動の効果測定を支援する「ClippingRoom（クリッピングルーム）」を、2026年10月1日より正式提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ClippingRoomは、2025年9月9日よりPR WIRE会員限定のベータ版として提供を開始し、これまで主に1テーマ単位で一定期間のニュース掲載をモニタリングするサービスとして提供してきました。&lt;br /&gt;
正式版では、従来の1テーマ単位で利用できる従量制プランに加え、企業向け年間プラン、自治体・公共機関向け年間プランを新設します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
単発のキャンペーンや発表後の掲載確認だけでなく、自社や事業、競合、業界動向など複数のテーマを継続的に観測することで、広報活動の「その時の結果」にとどまらず、時間の経過とともに報道の変化や波及を捉える環境を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ベータ版から正式版へ――「1回の効果測定」から「継続的な定点観測」へ
ClippingRoomは、Webニュース上に掲載された自社名、ブランド名、商品名、キャンペーン名などの記事を自動で収集・一覧化するクリッピングサービスです。&lt;br /&gt;
現在、国内の主要なニュースサイトを対象とし、手作業による検索・集計の負担を軽減するとともに、「どのメディアで、どのように取り上げられたか」を把握できる環境を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年9月に提供を開始したベータ版では、1テーマ・1カ月単位で利用できる従量制を中心に、単発キャンペーンや特定テーマのモニタリングなどで活用いただいてきました。&lt;br /&gt;
一方、広報活動の成果は、一度のプレスリリースやキャンペーンの掲載確認だけでは捉えきれない面があります。&lt;br /&gt;
継続して観測することで、&lt;br /&gt;
「どのテーマが継続的に報道されているのか」&lt;br /&gt;
「どの発信をきっかけに報道が増えたのか」&lt;br /&gt;
「自社と競合では、取り上げられるテーマにどのような違いがあるのか」&lt;br /&gt;
といった変化が見えるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ClippingRoomでは正式版の提供にあたり、こうした継続的な広報効果測定・定点観測を行いやすくするため、年間契約プランを新たに設定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 企業向けには、自社・競合・業界など複数テーマの継続観測
企業向け年間プランでは、目的や利用規模に応じて「スターター」「プロ」「エンタープライズ」の3プランを用意します。&lt;br /&gt;
例えば、自社の広報活動を継続的に把握する場合、&lt;br /&gt;
- 自社・主要ブランド&lt;br /&gt;
- 競合企業&lt;br /&gt;
- 市場・業界動向&lt;br /&gt;
- 商品・サービス&lt;br /&gt;
- 経営テーマや社会課題&lt;br /&gt;
などをそれぞれテーマとして設定し、継続的にニュース掲載を観測することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ClippingRoomでは、用途に応じて1テーマごとにモニタリング対象を分けて設定する運用を基本としています。1テーマは、社名・地域名のみ、関連キーワードのみ、またはその組み合わせで設定でき、目的に応じて観測対象を柔軟に設計できます。&lt;br /&gt;
これにより、単純な掲載件数だけではなく、テーマごとの露出傾向や時間変化を把握し、中長期的な広報・ブランディング戦略の検討に活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 自治体・公共機関向けには、複数テーマで地域全体の情報発信を観測
正式版では、自治体・公共機関向けの年間プランも提供します。&lt;br /&gt;
自治体の場合、企業における「社名」に相当する基本的な検索条件として、市区町村名や都道府県名などの地域名称を設定します。&lt;br /&gt;
そのうえで、&lt;br /&gt;
観光／防災／子育て／移住・定住／産業振興／イベント&lt;br /&gt;
など、自治体が発信する複数の施策・政策テーマを組み合わせて観測することを想定しています。&lt;br /&gt;
例えば同じ「○○市」という地域名が含まれるニュースであっても、観光に関する報道と、防災や子育てに関する報道では、広報上確認したい内容が異なります。&lt;br /&gt;
そのため自治体向け年間プランでは、地域名を基本条件としながら、施策ごとに複数のテーマを設定できる構成としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これにより、「自治体名がどれだけ掲載されたか」だけではなく、どの施策・テーマが、どのようなニュースとして取り上げられているのかを継続的に把握できるようにします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ プレスリリース転載と「報道記事」を整理し、広報の波及を把握
Web上の掲載件数が増える一方、プレスリリースの自動転載やニュースポータルへの記事転載も多く、掲載件数だけでは広報成果を捉えにくくなっています。&lt;br /&gt;
ClippingRoomでは、メディアのオリジナル記事、記事転載、プレスリリース原文転載といった掲載種別ごとに記事を整理し、広報活動による波及を確認しやすくします。&lt;br /&gt;
これにより、単純な「掲載された／されなかった」だけでなく、どの情報が報道につながり、どのテーマが報道で取り上げられたのかを振り返ることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ ClippingRoom 正式版料金プラン
・企業向け年間プラン&lt;br /&gt;
スターター／プロ／エンタープライズの3プラン：年間12万円（税別）から&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 自治体・公共機関向け年間プラン&lt;br /&gt;
基礎自治体／戦略支援／広域自治体の3プラン：6テーマ・年間36万円（税別）から（1テーマあたり月額5,000円相当）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 従量制プラン&lt;br /&gt;
1テーマ・1カ月：1万円（税別）&lt;br /&gt;
単発のキャンペーンや一定期間のモニタリングなど、必要なテーマ・期間に応じて利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※初期費用を含む各プランの内容・料金の詳細は、お問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ ClippingRoomが目指すもの
ClippingRoomは、記事を「探す」ためだけのサービスではありません。&lt;br /&gt;
自社・競合・業界・地域・施策などのテーマを継続して観測し、ニュース掲載データを蓄積することで、広報活動の「届き方」を可視化し、次の広報活動につなげるためのプラットフォームを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ClippingRoomでは、&lt;br /&gt;
1．ニュース収集・整理の効率化&lt;br /&gt;
2．テーマ別の継続的な定点観測&lt;br /&gt;
3．広報活動の振り返り・レポートへの活用&lt;br /&gt;
を通じて、企業・自治体の継続的な広報活動を支援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□ 共同通信PRワイヤーについて
共同通信PRワイヤーは、企業・団体のプレスリリースを報道機関やWebメディアなどへ届けるプレスリリース配信サービスを提供しています。&lt;br /&gt;
2026年9月3日にサービス開始25周年を迎え、これまで大切にしてきた考え方と、これから目指す姿を経営理念として制定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼共同通信PRワイヤー&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼25周年特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/lp/25th-anniversary/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/lp/25th-anniversary/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名：株式会社共同通信PRワイヤー（英名：Kyodo News PR Wire）&lt;br /&gt;
設立：2001年6月（サービス「PR WIRE」開始：2001年9月3日）&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 井原 康宏&lt;br /&gt;
所在地：東京都港区&lt;br /&gt;
事業内容：国内・海外向けプレスリリース配信サービス、メディアクリッピング、AI対策（LLMO）支援、広報・PR担当者向けメディア運営（汐留PR塾）等&lt;br /&gt;
グループ：共同通信社グループ&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ヘラルボニーとコラボした「メーカーズマーク サンクスラベル」 キャンペーンを実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609307043</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サントリー</dc:creator>
        <description>このラベルには、物語があります。 ヘラルボニーとコラボした「メーカーズマーク サンクスラベル」 キャンペーンを実施 障がい※1のある作家3名のアートと、あなたの言葉。 世界にひとつの“感謝のラベル”を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月1日&lt;br /&gt;


サントリー株式会社&lt;br /&gt;

このラベルには、物語があります。 ヘラルボニーとコラボした「メーカーズマーク サンクスラベル」 キャンペーンを実施&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
障がい※1のある作家3名のアートと、あなたの言葉。 世界にひとつの“感謝のラベル”を75,000名様にプレゼント サントリー × ヘラルボニー 対談ムービー、キャンペーンムービー（30秒）を同日公開&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
  &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
サントリー（株）は、アートを通じて障がいのイメージ変容に挑戦する株式会社ヘラルボニーとコラボした「メーカーズマーク サンクスラベル」キャンペーンを、10月1日（木）9時より実施します。&lt;br /&gt; 
「サンクスラベル」は、大切な人への感謝を、あなた自身の言葉と名前で綴っていただく「メーカーズマーク」専用のオリジナルラベルです。2021年から続いているこのキャンペーンに今年、ヘラルボニーと契約する作家3名のアートが加わります。抽選で75,000名様に、名前を印字したラベルシールをプレゼントします。&lt;br /&gt; 
あわせて、本コラボレーションの背景を語るサントリー×ヘラルボニーの対談ムービー、およびキャンペーンムービー（30秒）を同日公開します。&lt;br /&gt; 
※1 障がい：ヘラルボニーでは社会側に障壁があるという考えに基づき、「障害」という漢字表記をしておりますが、各社の方針を尊重し、本リリースでは各社の表記に準じています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特設サイト：&lt;a href=&quot;https://mobile.suntory.co.jp/cpn/uni/CSUNY2610011/index.html?openExternalBrowser=1&amp;amp;cdn=other&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mobile.suntory.co.jp/cpn/uni/CSUNY2610011/index.html?openExternalBrowser=1&amp;amp;cdn=other&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
対談ムービー：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=mfmsoOU3zCQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=mfmsoOU3zCQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
キャンペーンムービー（30秒）：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/makersmark_jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/makersmark_jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※キャンペーンムービーは公式インスタグラムにて公開。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼キャンペーン概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 キャンペーン名&lt;br /&gt;  
 「メーカーズマーク サンクスラベル」キャンペーン&lt;br /&gt;  
 
 
 応募受付期間&lt;br /&gt;  
 2026年10月1日（木）9:00 ～ 2026年11月30日（月）23:59&lt;br /&gt;  
 
 
 賞品・当選者数&lt;br /&gt;  
 「メーカーズマーク」名前入りラベルシール 1枚　計75,000名様&lt;br /&gt; ※賞品は「メーカーズマーク」700ml瓶専用のラベルシールです。700ml瓶は賞品に含まれません。&lt;br /&gt;  
 
 
 応募方法&lt;br /&gt;  
 特設サイトの応募フォームに必要項目を入力し、アンケートに回答のうえ応募&lt;br /&gt; ※スマートフォン・PCからのみ応募可能&lt;br /&gt; ※お一人様何回でも応募可（1回の応募につきお名前1名分）&lt;br /&gt; ※お名前は英字のみ、「名・姓」合わせて19文字以内&lt;br /&gt;  
 
 
 応募資格&lt;br /&gt;  
 日本国内在住の20歳以上で、賞品のお届け先が日本国内の方&lt;br /&gt;  
 
 
 当落通知・発送&lt;br /&gt;  
 応募時期に応じて3回に分けて抽選&lt;br /&gt; 10/1～10/25応募 → 11月上旬にメール送信／11月下旬発送&lt;br /&gt; 10/26～11/15応募 → 11月下旬にメール送信／12月上旬発送&lt;br /&gt; 11/16～11/30応募 → 12月中旬にメール送信／12月下旬発送&lt;br /&gt; ※落選分は次回抽選へ自動繰り越し&lt;br /&gt;  
 
 
 特設サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://mobile.suntory.co.jp/cpn/uni/CSUNY2610011/index.html?openExternalBrowser=1&amp;amp;cdn=other&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mobile.suntory.co.jp/cpn/uni/CSUNY2610011/index.html?openExternalBrowser=1&amp;amp;cdn=other&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※応募要項の詳細は特設サイトをご確認ください。&lt;br /&gt; 
※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています。&lt;br /&gt; 
※妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
※お酒はおいしく適量を。飲酒運転は絶対にやめましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt; 
 
 
 
お客様窓口 
 サントリーお客様センター &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.suntory.co.jp/customer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.suntory.co.jp/customer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; サントリーキャンペーン事務局　TEL.0120-713-305（9:30～17:30／土日祝・年末年始を除く）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コラボレーションの背景 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1953年、米国ケンタッキー州の小さな蒸溜所で、ビルとマージーのサミュエルズ夫妻は「本当においしいと思えるウイスキーを、たとえ手間がかかっても手づくりでつくる」と決めました。以来「メーカーズマーク」は、1本1本を人の手でボトリングし、赤い封蝋を手作業で施し続けています。手紙に封をするように想いを込めて送り出す——その目に見えない想いこそが、ブランドの名の由来である“つくり手のしるし（Maker&#039;s Mark）”です。&lt;br /&gt; 
「異彩を、放て。」を掲げ、アートを通じて障害のイメージ変容に挑戦するヘラルボニー。その作家たちが描く一枚には、言葉になりきらない想いと、その人が生きてきた時間が確かに宿っています。&lt;br /&gt; 
手仕事に想いを込めるブランドと、言葉にならない想いを表現に変える作家たち。&lt;br /&gt; 
「想いを、かたちにして届ける」という両者の共通点が響き合い、今回のコラボレーションに至りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「サンクスラベル」について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「サンクスラベル」は、「メーカーズマーク」700ml瓶に貼っていただく、名入れ式のオリジナルラベルです。応募フォームでお名前（英字・「名・姓」合わせて19文字以内）をご入力いただくと、印字されたラベルシールをお届けします。お手元に届いたラベルにメッセージを書き添えてボトルに貼れば、大切な人へ贈る“世界にひとつだけの1本”が完成します。&lt;br /&gt; 
今年は、ヘラルボニーの作家3名によるアートをあしらった全3種のデザインが登場。大切な人を思い浮かべながら、あなたの「ありがとう」にいちばん近い一枚を選んでいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
起用作家とラベルデザインについて 
「感謝」というテーマに向き合う3名の作家の作品を、ラベルデザインに採用しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●デザイン1：「花束」／竹内 聖太郎（たけうち しょうたろう）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 　 &lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
決まったモチーフを、余白を埋めるように何度も繰り返し描くことが特徴の作家。はじめは小さな丸を並べる表現から始まり、サインペンを使うようになってからは、画面全体を見ながら余白を活かす表現へと発展しました。何を描くかは「今日はクラゲ」「今日はクリームソーダ」など、スタッフとの会話のなかで決まることもあるといいます。人と会うこと、出会うことが創作の原動力のひとつで、一度会った人の名前をよく覚えているというエピソードも。作品「花束」は、繰り返し描かれたバラが一枚に束ねられた作品です。花を贈るように、感謝を束ねて届けます。&lt;br /&gt; 
所属：多夢多夢舎中山工房（宮城県）&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
●デザイン2：「お母さんありがとう」／鈴木 広大（すずき ひろお）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 　 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
手に絵の具をつけ、画用紙を叩くようにして描く独自のスタイルが特徴の作家。音楽に合わせて、手のひらや指の動きで画面に色を重ねていきます。作品をよく見ると手や指の動きの痕跡が残っており、身体のリズムそのものが表現になっています。「お母さんありがとう」は、その日のテーマを共有して制作する施設での取り組みのなかで、タイトルどおり“お母さんにありがとうを伝える”というテーマから生まれた作品です。1本1本を人の手で仕上げる「メーカーズマーク」と、手そのもので描かれたこの一枚が重なります。&lt;br /&gt; 
所属：のぞみの家（東京都）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●デザイン3：「バラの気持ち」／衣笠 泰介（きぬがさ たいすけ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 　 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「マジカル」と評される、鮮やかで豊かな色彩感覚が特徴の作家。文字やモチーフが、キャンバスの中で踊るように登場します。作品にたびたび現れるハートのようなモチーフを、衣笠さんは「気持ち」と呼び、ニコちゃんマークは「こんにちは」と呼んでいます。「バラの気持ち」は、贈り物の象徴であるバラに、その“気持ち”が重なった一枚。言葉にしきれない想いそのものを贈るような、華やかなデザインです。&lt;br /&gt; 
所属：自宅にて創作活動（京都府）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
対談ムービーについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「メーカーズマーク」ブランド担当者と、ヘラルボニー クリエイティブディレクター 桑山 知之が、本コラボレーションの背景を語る対談ムービーを公開します。手仕事に宿る“目に見えない想い”と、作家の表現に宿る“言葉にならない想い”。ふたつの「想いのかたち」が出会うまでを、特設サイトおよび公式SNSで公開します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
株式会社ヘラルボニー クリエイティブディレクター 桑山 知之&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 公開日&lt;br /&gt;  
 2026年10月1日（木）&lt;br /&gt;  
 
 
 尺&lt;br /&gt;  
 本編【約4分】／ダイジェスト【30秒】&lt;br /&gt;  
 
 
 出演&lt;br /&gt;  
 サントリー株式会社 メーカーズマーク　ブランドマネージャー 近藤　濯&lt;br /&gt; 株式会社ヘラルボニー クリエイティブディレクター 桑山 知之&lt;br /&gt;  
 
 
 公開先&lt;br /&gt;  
 サントリー公式X／ヘラルボニー公式X／YouTube&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
キャンペーンムービー（30秒）について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「大切な人に、サンクスラベルを贈ろう」をキーメッセージに、ラベルにメッセージを書き込み、ボトルに貼り、手渡すまでの一連の体験を描いた30秒のムービーを公開します。ヘラルボニーの作家によるコラボデザインの登場もあわせて訴求します。11月には「いい夫婦の日」「勤労感謝の日」、12月にはクリスマス・年末年始に向けた各シーズン版を順次公開予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「メーカーズマーク」について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1953年、米国ケンタッキー州ロレットで誕生したクラフトバーボン。冬小麦を用いたやわらかな味わいと、1本1本手作業で施される赤い封蝋（ハンドディップ）が特徴です。ブランド名の「Maker&#039;s Mark（つくり手のしるし）」は、創業者夫妻が「自分たちがつくったという誇りをボトルに刻む」という想いから名づけました。&lt;br /&gt; 
「メーカーズマーク」ブランドサイト：&lt;a href=&quot;https://www.suntory.co.jp/whisky/makersmark/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.suntory.co.jp/whisky/makersmark/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヘラルボニーについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「異彩を、放て。」をミッションに、障害のイメージ変容と福祉を起点に新たな文化の創出を目指すクリエイティブカンパニー。障害のある作家が描く2,000点以上のアート作品をIPライセンスとして管理し、正当なロイヤリティを支払うことで持続可能なビジネスモデルを構築。自社ブランド「HERALBONY」の運営をはじめ、企業との共創やクリエイティブを通じた企画・プロデュース、社員研修プログラムを提供するほか、国際アートアワード「HERALBONY Art Prize」の主催など、アートを軸に多角的な事業を展開しています。2024年7月より海外初の子会社としてフランス・パリに「HERALBONY EUROPE」を設立。&lt;br /&gt; 
「ヘラルボニー」ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.heralbony.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.heralbony.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;以上&lt;br /&gt;
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