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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>10代の心を掴むDOOH活用法とは？ LIVE BOARDがホワイトペーパーを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233030</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LIVE BOARD</dc:creator>
        <description>株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は『10代コミュニケーションの新たな可能性「届けたい」を突破する、DOOHという第3の選択肢...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は『10代コミュニケーションの新たな可能性「届けたい」を突破する、DOOHという第3の選択肢』のホワイトペーパーを公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　デジタル広告における未成年者保護の強化や、若年層の広告スルーの定着により、現代の10代向けコミュニケーションは難しさを増しています。一方で、10代は家庭の購買決定に強い影響力を持ち、将来の生涯顧客価値を左右する極めて重要なターゲットです。&lt;br /&gt;
　本ホワイトペーパーでは、10代の生活導線に自然に溶け込むデジタルOOH※1（以下、DOOH）独自のプライバシーセーフなアプローチ方法を、事例を交えてご紹介します。プライバシー配慮と広告効果を両立する、次世代の10代マーケティングの全貌が理解できる内容です。DOOHが、テレビ、デジタルに続く「第３の選択肢」として、有効に活用いただけることをご提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　LIVE BOARDでは、今後もOOH市場の発展のため、調査内容や関連情報を提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 Digital Out of Homeの略。交通広告、屋外広告、商業施設などに設置されたデジタルサイネージを活用した広告媒体&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ホワイトペーパー構成
1. 10代コミュニケーションは、なぜ「いま」こんなにも難しいのか&lt;br /&gt;
2. それでも、10代に届けなければならない理由&lt;br /&gt;
3. テレビ・デジタルが届かない「その先」に、DOOHがいる&lt;br /&gt;
4. アプリ利用傾向×位置情報で、10代含有率を2倍以上に&lt;br /&gt;
5. 結論：LIVE BOARD＝10代へ届く「第３の選択肢」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■このような方におすすめ
・10代向けのマーケティング・広告展開に興味がある方&lt;br /&gt;
・テレビ、デジタル以外の広告手法について知りたい方&lt;br /&gt;
・DOOHの最新活用法を効率的に理解したい方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■レポートはこちら
&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/case/202607002905.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://liveboard.co.jp/case/202607002905.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社 LIVE BOARD&lt;/a&gt;
&lt;br /&gt;
データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター&lt;br /&gt;
OOH領域において国内で初めてインプレッション（VAC）※2に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、&quot;そのとき、その場所で、その広告を&quot;見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった&quot;ヒト&quot;基点による配信を可能にしました。&lt;br /&gt;
※2　LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション（VAC＝Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数）を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数（OTS＝Opportunity to See）のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数（OTC＝Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮）を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を見るであろうのべ人数（VAC）を推計しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>電通、専門人財のインサイト抽出プロセスを構造化し、AIで活用可能にする「People Context Insight」を開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222940</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、生活者の行動と本音をつなぐ文脈（Context）を言語化することで、生活者のインサイトを精緻に抽出する独自メソッド「Peopl...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月28日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、生活者の行動と本音をつなぐ文脈（Context）を言語化することで、生活者のインサイトを精緻に抽出する独自メソッド「People Context Insight（ピープルコンテクストインサイト）」を開発し、独自のAIエージェントとの連携を開始しました。顧客理解や生活者インサイトの解像度を高めるために、当社のマーケターやクリエイターなどの専門人財のインサイト抽出プロセスを構造化する知見を集約したメソッドで、生活者の思考プロセスや隠れた本音とその前後の文脈までを精緻に言語化できます。抽出した生活者インサイトを組み込んだAIエージェントを企業の商品開発やIMC（統合型マーケティング・コミュニケーション）に活用することが可能で、さらなるマーケティングプロセスの高度化を実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　近年、生活者の価値観や行動の多様化により、表層的なデータだけでは生活者の真の欲求を捉えることが難しく、生活者の深いインサイト理解が重要になっています。「People Context Insight」は、当社のマーケターやクリエイターが長年蓄積してきた思考プロセスを整理・言語化し、深いインサイトが抽出できる独自メソッドとして構築したものです。熟練マーケターやクリエイターが長年培ってきた経験に基づき属人的に抽出したインサイトだけではなく、その背景にある生活者の違和感、葛藤、社会的圧力などの文脈を、人とAIが協働して構造的に読み解くことができる点にその特徴があります。例えば、架空の飲料メーカーの新商品のターゲットを20〜30歳代女性と設定した場合の生活者インサイトは、従来の手法で抽出したものよりも人とAIが協働で導出したものの方が、より深く鋭いものになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;架空の新商品「プロテイン抹茶ソーダ」のターゲットを 20〜30歳代女性とした場合に抽出したインサイトの一部&amp;gt;  &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、「People Context Insight」は、1億人規模の高解像度なペルソナを仮想再現したAIモデル「People Model」※1をはじめ、当社グループの長年の実践知を組み込んだ複数の専門AIツール・AIエージェントプラットフォーム、データ統合・分析基盤によって構成される統合AIプロダクトシリーズ「AI For Growth Suite」※2のうち、マーケティング実務に特化した10種類のAIエージェント「AI For Growth Marketing Agents」※2の一部と連携しています。これにより、当社グループの企画がより精緻な生活者インサイトを踏まえた高精度のものとなり、企業の新規事業や商品開発などに活用できるツールとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は今後も、長年培ってきた「人間の知」を「AIの知」へと実装していくことで、企業の持続的な成長に貢献する質の高いソリューションの開発・提供を目指していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　当社独自の大規模調査データを、大規模言語モデル（LLM）を活用してファインチューニングすることで、1億人規模の高解像度なペルソナを仮想再現したAIモデル。&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0519-010884.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0519-010884.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　2026年5月25日発表：国内電通グループ、新戦略「AI For Growth 3.0」のもと統合AIプロダクトを提供開始&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0525-011042.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0525-011042.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内電通グループは“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title> Go通信制高校『性格タイプ別 通信制高校診断』 をリリース＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222958</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、運営サイト『Go通信制高校』において、性格に合わせて通信制高校をレコメンドする診...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、運営サイト『Go通信制高校』において、性格に合わせて通信制高校をレコメンドする診断コンテンツ『性格タイプ別 通信制高校診断』を2026年7月にリリースしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
10代の悩みは多様化し、通信制高校も多様化しています。そのような状況では最適な学校を選ぶのは難しく、学校選びの課題を解決するためにこの診断コンテンツを開発しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『性格タイプ別 通信制高校診断』では、15個の質問に答えることで性格タイプを診断し、その結果をもとに自身の性格に合った通信制高校を知ることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ▼性格タイプ別 通信制高校診断&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/assessment/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/assessment/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
診断の仕組み 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『性格タイプ別 通信制高校診断』には15個の質問があり、質問の回答によって性格タイプが導き出されます。そして、それぞれの性格タイプから学校タイプを導き出し、最適な学校を紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
性格タイプ一覧&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
基本性格 
ぴったりの学校生活 
 
 
マイペース探究タイプ 
周りに流されず、自分の好きなことに熱中したい 
時間や場所に縛られない自由な学校生活 
 
 
成長支援オンラインタイプ 
自分のペースで着実に目標へ近づきたい 
伴走サポートで成長できる学校生活 
 
 
 ハイブリッドタイプ&lt;br /&gt;  
自分に合うものを選ぶことで輝ける 
通学とオンラインを自由に選べる学校生活 
 
 
 コツコツ通学タイプ&lt;br /&gt;  
毎日の積み重ねを大切にしながら成長したい 
少しずつ通学習慣を身につける学校生活 
 
 
  青春エンジョイタイプ &lt;br /&gt;  
仲間と一緒に高校生活を思い切り楽しみたい 
放課後や学校行事を満喫できる学校生活 
 
 
 ゆったり安心タイプ  
安心できる環境で自分らしく過ごしたい 
少人数で温かく見守られる学校生活 
 
 
 進学チャレンジタイプ  
高い目標に向かって努力ができる 
大学受験に向けて学力を伸ばせる学校生活 
 
 
 専門マスタータイプ  
好きなことや得意なことを極めたい 
専門分野を実践的に学べる学校生活 
 
 
 安心スタートタイプ  
自分のペースで無理なく一歩を踏み出したい 
焦らず段階的に環境に慣れていける学校生活&amp;nbsp; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
子どもだけではなく保護者も診断でき、保護者は子どものことを考えながら質問に回答することで子どもの性格に適した学校タイプを見つけられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
子どもが不登校になり、それでも通信制高校への入学に乗り気でなくても、診断結果から子どもに合っている通信制高校を勧めることが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表コメント 　―　代表取締役 岩田彰人 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
自分に合う通信制高校が分からず、「家に近いから」などの理由で学校を選んだ結果、求めているサポートと提供されるサポートが合致せず、別の通信制高校に転入してしまう、というケースは少なくありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、ネット通販、ニュース、動画、SNSなど、いまは日常のさまざまなシーンでAIからのレコメンドを受ける時代です。多くの人がAIにオススメされた中で気に入ったものを選ぶ傾向があり、「自分で探す」という行為から遠ざかっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こうした時代背景を考慮して、質問に答える過程で性格診断と学校選びに必要な情報を収集し、その生徒に適した学校をレコメンドするコンテンツを企画・開発しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
自分がどんな性格で、その性格にはどの学校が合っているのか、1～2分で診断できるので、ぜひ試してみてください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/assessment/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Go通信制高校 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
オフィシャルサイト 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要 
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt; 
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt; 
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt; 
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>AIは香りを理解しているのか！？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273184</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長谷川香料</dc:creator>
        <description>長谷川香料株式会社（本社：東京都中央区 代表取締役社長：長谷川研治）は、技術情報サイトHASEGAWA LETTER onlineに「香りと言葉とAI ～AIは香りを理解するか？～」を掲載しました。 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月28日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-hasegawa.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;長谷川香料株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　長谷川香料株式会社（本社：東京都中央区　代表取締役社長：長谷川研治）は、技術情報サイトHASEGAWA LETTER onlineに「香りと言葉とAI ～AIは香りを理解するか？～」を掲載しました。&lt;br /&gt;
　近年、AIの発達は目覚ましく、私たちの暮らしに不可欠な技術となっています。デジタル化が難しいと考えられている香りに対してもAIは活用可能なのでしょうか？　今回は、「AI活用の伝道師」として多くの講演やワークショップも行っている関西学院大学副学長 巳波弘佳教授に、人とAIと香りの未来についてご寄稿いただきました。&lt;br /&gt;
　詳しくはこちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
　➡&lt;a href=&quot;https://hasegawa-letter.com/new_articles/new_articles-1866.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hasegawa-letter.com/new_articles/new_articles-1866.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　あわせて香りの用語解説「官能評価」も併せてご覧ください。&lt;br /&gt;
　➡&lt;a href=&quot;https://hasegawa-letter.com/glossary/14.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hasegawa-letter.com/glossary/14.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆HASEGAWA LETTER 2026（No.44） ７月2８日公開情報☆&lt;br /&gt;
　＜カオリtoミライ＞&lt;br /&gt;
　　〖香りと言葉とAI ～AIは香りを理解するか？～〗&lt;br /&gt;
　　関西学院大学副学長・工学部情報工学課程教授　巳波弘佳　執筆&lt;br /&gt;
　＜香りの用語解説＞&lt;br /&gt;
　　〖官能評価〗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆HASEGAWA LETTER onlineとは☆&lt;br /&gt;
　1994年に発刊した技術情報誌「HASEGAWA LETTER」を2022年1月からWebサイト「HASEGAWA LETTER online」として情報発信を開始しています。1年を通して一つのテーマについて、自然科学、社会・人文科学などの広い分野から香り・香料にかかわる記事、そして長谷川香料研究員による技術レポートを紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆コンテンツのご紹介☆&lt;br /&gt;
　「自然科学香話」「社会の中の香り」「カオリtoミライ」の記事の他、「OUR技術レポート」「ＴＨトピックス」を、1 年を通して順次掲載していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆2026年のテーマ☆&lt;br /&gt;
　「香りのもつチカラ　～日常を彩る香りの魔法～」&lt;br /&gt;
爽やかな気分になったり、時には記憶を呼び起こしたり、感情にも影響するチカラをもっている香り。その実体を目の当たりにすることは難しいのですが、まだ知られていない驚異的なチカラがあると私たちは信じています。2026年のHASEGAWA LETTER onlineでは、芳香だけにとどまらない香りがもつチカラを推考していきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108765/202607273184/_prw_PI1im_Z14sJc31.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【J:COM STREAM】『映画クレヨンしんちゃん オラたちの恐竜日記』（2024）ほか劇場版32作を見放題配信！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222935</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JCOM</dc:creator>
        <description>(c)臼井儀人／双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ＡＤＫ 2024 J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、『 映画クレヨンしんちゃん 奇々怪々！オラの妖怪 バケ～ション』の2026...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月27日（月）&lt;br /&gt;


 (c)臼井儀人／双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ＡＤＫ 2024&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、『 映画クレヨンしんちゃん 奇々怪々！オラの妖怪 バケ～ション』の2026年7月31日（金）全国公開を記念し、『クレヨンしんちゃん オラたちの恐竜日記』（2024年公開）ほか、過去の劇場版32作品を見放題で配信いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COM STREAM視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/collection/1930405?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_260727_kureshin_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/collection/1930405&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『クレヨンしんちゃん』は、1992年より放送を開始した、臼井儀人による大人気4コマギャグ漫画を原作とする国民的アニメ作品です。&lt;br&gt;1993年の第1作公開以降、家族の絆や友情、仲間との信頼や難題にも立ち向かう強い心をテーマに、毎年新作が公開されている『映画クレヨンしんちゃん』シリーズは、子どもから大人まで、幅広い世代からの支持を獲得。2023年公開の『しん次元！クレヨンしんちゃんTHE MOVIE 超能力大決戦 ～とべとべ手巻き寿司～』は興行収入24.7億円、2024年公開の『映画クレヨンしんちゃん オラたちの恐竜日記』はシリーズ歴代1位となる26.9億円を、2025年公開の『映画クレヨンしんちゃん 超華麗！灼熱のカスカベダンサーズ』は23.3億円を記録する大ヒットシリーズとなっています。劇場版最新作と合わせ、しんのすけたちが繰り広げるワクワクの大冒険を、ぜひJ:COM STREAMでお楽しみください。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;▶エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、主人公の野原しんのすけ役を演じる声優・小林由美子さんによるインタビューを公開！&lt;br&gt;「老若男女、全世代に刺さるシーンが満載です。しんのすけと一緒に楽しい夏休みを過ごしてください！」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001549/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20260727_anime-post001549&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/anime/post001549/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【『映画クレヨンしんちゃん』シリーズ　配信ラインアップ】&lt;br&gt;●2026年8月3日（月）0:00～ 配信開始&lt;br&gt;・映画クレヨンしんちゃん オラたちの恐竜日記（2024）&lt;br&gt;&lt;br&gt;(c)臼井儀人／双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ＡＤＫ 2024&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
現代に恐竜をよみがえらせた一大テーマパーク“ディノズアイランド”が東京にオープン！子どもも大人も恐竜にムチュ～！世はまさに恐竜フィーバー！！しんのすけたちはその頃、シロが出会った小さな恐竜“ナナ”と、特別な夏を過ごしていた。「シロともこうやって、家族になっていったんだなぁ...」と、新たな絆も生まれる野原一家。そんなナナを巡って、アンビリ～バボ～な争奪戦がスタート！ディノズアイランドをオープンさせたバブル・オドロキーは、あの手この手でナナの居場所を探す。「ある秘密」がバレる前に...。&lt;br /&gt;
し&amp;nbsp;んのすけは、ナナの秘密を知るビリーと出会い、一緒に行動することに。しかし！！そんな中、トラブルが起きて恐竜たちが大脱走！ 東京で！ カスカベで！ 大暴れ！ビルを破壊し、車をなぎ倒して、しんのすけとシロに迫り来る大ピンチ！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;●2026年7月27日（月）現在　配信中の作品&lt;br&gt;・しん次元！クレヨンしんちゃんTHE MOVIE 超能力大決戦 ～とべとべ手巻き寿司～（2023）&lt;br&gt;&lt;br&gt;(c)臼井儀人／しん次元クレヨンしんちゃん製作委員会&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;ノストラダムスの隣町に住むヌスットラダマスはある予言を残していた。「20と23が並ぶ年に天から二つの光が降るであろう。一つは暗黒の光、もう一つは小さな白い光…やがて暗黒の光は強大な力を持ち、平和をごっつ乱し、世界にめっちゃ混乱を招くことになるんやでえ」そして2023年、宇宙から二つの光が接近。夕飯を待ちわびるしんのすけに白い光が命中する…。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜&amp;nbsp;そのほかの作品ラインアップ＞（公開年順）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;・映画クレヨンしんちゃん　アクション仮面VSハイグレ魔王（1993）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　ブリブリ王国の秘宝（1994）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　雲黒斎の野望（1995）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　ヘンダーランドの大冒険（1996）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　暗黒タマタマ大追跡（1997）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　電撃！ブタのヒヅメ大作戦（1998）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　爆発！温泉わくわく大決戦（1999）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　嵐を呼ぶジャングル（2000）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　嵐を呼ぶ モーレツ！オトナ帝国の逆襲（2001）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　嵐を呼ぶ アッパレ！戦国大合戦（2002）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード（2003）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　嵐を呼ぶ！夕陽のカスカベボーイズ（2004）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　伝説を呼ぶブリブリ 3分ポッキリ大進撃（2005）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　伝説を呼ぶ 踊れ！アミーゴ！（2006）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　嵐を呼ぶ 歌うケツだけ爆弾！（2007）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　ちょー嵐を呼ぶ 金矛の勇者（2008）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　オタケベ！カスカベ野生王国（2009）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　超時空！嵐を呼ぶオラの花嫁（2010）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　嵐を呼ぶ黄金のスパイ大作戦（2011）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　嵐を呼ぶ！オラと宇宙のプリンセス（2012）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　バカうまっ！B級グルメサバイバル!!（2013）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　ガチンコ！逆襲のロボとーちゃん（2014）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん　オラの引越し物語 サボテン大襲撃（2015）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん 爆睡！ユメミーワールド大突撃（2016）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん 襲来!!宇宙人シリリ（2017）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん 爆盛！カンフーボーイズ〜拉麺大乱〜（2018）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン～失われたひろし～（2019）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん 激突！ラクガキングダムとほぼ四人の勇者（2020）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん 謎メキ！花の天カス学園（2021）&lt;br /&gt;
・映画クレヨンしんちゃん もののけニンジャ珍風伝（2022）&lt;br&gt;&lt;br&gt;(c)臼井儀人／双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ADK 2017-2022&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜J:COM STREAM について＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM　&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_prtimes_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM TV シン・スタンダード　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/?utm_campaign=gs_prtimes_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>電通、生成AIを活用した新マーケティング手法「DNAマーケティング」を開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243052</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、生成AIを活用し、ブランド、コンテンツ、メディア、地域など多様な対象の価値を共通の構造で捉え、多数の候補の中から本質的な親和性...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月27日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、生成AIを活用し、ブランド、コンテンツ、メディア、地域など多様な対象の価値を共通の構造で捉え、多数の候補の中から本質的な親和性の高い組み合わせ＝&quot;勝ち筋&quot;とその根拠を発掘する新たなマーケティング手法として、「DNAマーケティング」（本質的な親和性〔Discover Native Affinity：DNA〕）を開発しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これまでも、マーケティングの実務では、生活者の価値観や嗜好、行動データなどを用いた分析が行われてきました。しかし、ブランドとコンテンツ、スポーツと企業、作品とメディアなど、さまざまな対象候補の選定や評価は、担当者の経験、既存カテゴリ、個別の指標に依存しやすく、多数の候補を一貫した基準で比較し、その親和性の根拠を合理的に説明することは容易ではありませんでした。&lt;br /&gt;
　こうした課題を踏まえ、当社は、ブランドとコンテンツ、スポーツと企業、コンテンツとメディアなど、幅広い対象群について、それぞれが持つ価値を共通の観点からDNAとして構造化し、多数の候補の中から本質的な親和性の高い組み合わせを発見するマーケティング手法「DNAマーケティング」を開発しました。本手法では、各対象が持つ機能的価値、情緒的価値、体験価値、文化的背景などを「DNA」として整理し、両者が共有する価値や、生活者に共感が生まれる可能性を分析します。生成AIを活用して候補群を広く評価することで、担当者の経験や既存指標だけでは見いだし難かった組み合わせを、その根拠とともに提示します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　この価値構造（DNA）の設計と評価基準には、当社が長年のマーケティング・クリエイティブ実務、およびコンテンツ・メディアビジネスの現場で蓄積してきた「生活者に共感が生まれる構造」に関する知見を実装しています。さらに、コラボレーションの過去事例や成否を分けた特徴、避けるべき組み合わせといった、公開情報からは得られない現場の暗黙知をデータとして構造に組み込むことで、汎用的なAIと公開データのみでは再現できない、当社ならではの分析モデルを実現しています。&lt;br /&gt;
　本手法は、目的に応じて設定した2つの対象群の間（例：コンテンツとテレビ番組、ブランドと配信ジャンル）で、多数の候補を一貫した基準で評価し、本質的な親和性の高い組み合わせを発見するものです。対象が異なる複数のマーケティング課題に対して、価値分解と親和性評価の共通手法として適用できる点に特長があります。&lt;br /&gt;
〈DNAマーケティングの概念図〉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【DNAマーケティングの特徴】&lt;br /&gt;
1. 共通の価値構造による「DNA化」&lt;br /&gt;
対象の種類を問わず、機能的価値、情緒的価値、体験価値、文化的背景などの共通の観点で各対象の価値 を構造化します。異なる領域の対象を同じ「ものさし」の上で比較できるため、対象が変わっても同一の手法で親和性を評価できます。&lt;br /&gt;
2. 対象同士のマッチング&lt;br /&gt;
対象ごとの性質を共通の価値構造で体系的に表現し、対象同士の親和性とその背景を発見します。&lt;br /&gt;
（例：ブランド×コンテンツ、スポーツ×企業、コンテンツ×メディア、ブランド×配信ジャンル、作品×テレビ番組）&lt;br /&gt;
3. 生活者と対象のマッチング&lt;br /&gt;
生活者の価値観・嗜好・心理的背景と対象の価値構造を照合し、生活者の深層心理レベルで共感が生まれる可能性を分析します。&lt;br /&gt;
（例：ファン×ブランド、生活者×地域、生活者の価値観・嗜好×コンテンツ、生活者の心理的背景×メディア）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【活用領域】&lt;br /&gt;
「DNAマーケティング」は、対象群の設定を変えることで、以下のような多様なマッチング課題に横断的に適用できます。&lt;br /&gt;
・ブランド×ファンの発見&lt;br /&gt;
ブランドが持つ価値とファンが重視する価値を照合することで、深層心理に響くコミュニケーション設計を実現します。単に人気のある人物やコンテンツを起用するのではなく、「なぜその組み合わせに共感が生まれるのか」という構造に基づいた施策立案を可能にします。&lt;br /&gt;
・スポーツ×企業の発見&lt;br /&gt;
競技やチームが持つ文脈や価値と企業価値との親和性を分析し、より高い共感を生み出す協賛企画の開発を支援します。競技の特性とブランドの思想が一致したパートナーシップの実現により、協賛効果の向上に貢献します。&lt;br /&gt;
・コンテンツ×メディアの発見&lt;br /&gt;
作品が持つ魅力要素とメディアの文脈や視聴特性を組み合わせることで、広告効果の高い配信設計を実現します。視聴率やリーチだけでなく、共感や関心といった中間指標の向上にも寄与します。&lt;br /&gt;
・地域×生活者の発見&lt;br /&gt;
地域の特色と生活者の価値観との親和性を分析することで、来訪促進や集客施策の高度化を支援します。スポーツを起点としたまちづくりをはじめ、地域活性化においても活用が進んでおり、当社のこれまでの取り組みを通じて知見や成果が蓄積されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈DNAマーケティングの活用領域〉 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【活用事例】&lt;br /&gt;
「DNAマーケティング」は、すでに複数の企業との実証を通じて有効性を確認しています。&lt;br /&gt;
なお、守秘義務の観点から、企業名は非公表とし、内容の一部を加工しています。&lt;br /&gt;
・事例1：映像コンテンツに最適なテレビ番組枠の発見（コンテンツ企業）&lt;br /&gt;
コンテンツ企業のドラマ作品について、作品の価値を「人生の岐路に立つ人々の群像劇」「日常に潜む感情の機微」などのDNAとして構造化し、テレビ番組枠側のDNAと照合しました。多数の番組候補を一貫した基準で評価し、作品の世界観に共感が生まれやすい親和性の高いと考えられる出稿枠を、親和性の理由とともに提示しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・事例2：ブランドに最適なデジタル配信面の発見（飲料メーカー）&lt;br /&gt;
飲料メーカーのブランドについて、ブランド価値を「一日の締めくくりのささやかな贅沢」「視野を広げる発見の楽しみ」などのDNAとして構造化し、動画プラットフォーム上のコンテンツ文脈と照合しました。ブランド価値と共鳴するコンテンツジャンル・文脈を発掘し、共感を生みやすい配信設計につなげました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当社は今後、「DNAマーケティング」を、AIを活用したマーケティングソリューション群「AI For Growth &amp;nbsp;Suite」などに組み込み、クライアント企業の多様なマーケティング課題の解決に向け、適用領域を拡大してまいります。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 国内電通グループは、“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202607243052/_prw_PI9im_gpqb4tQs.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>中学生カーラーの頂点に輝いたのは「帯広ジュニア」！ 全農が「ニッポンの食」で次世代カーラーをサポート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607263125</link>
        <pubDate>Sun, 26 Jul 2026 20:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>中学生カーラーの頂点に輝いたのは「帯広ジュニア」！ 全農が「ニッポンの食」で次世代カーラーをサポート ～副賞として開催地・新潟県のお米「新之助」と「にいがた和牛」を贈呈～ ＪＡ全農は７月２４日（金）～...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年７月２６日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

中学生カーラーの頂点に輝いたのは「帯広ジュニア」！ 全農が「ニッポンの食」で次世代カーラーをサポート ～副賞として開催地・新潟県のお米「新之助」と「にいがた和牛」を贈呈～ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農は７月２４日（金）～２６日（日）、新潟県新潟市のＭＧＣ三菱ガス化学アイスアリーナで開催された「第５回 全農 全日本中学生カーリング選手権大会」に特別協賛しました。&lt;br /&gt; 
　本大会には、全国各地から計８チーム３４人の中学生選手が出場し、全１６試合の熱戦を繰り広げました。熱戦の末に「帯広ジュニア」が優勝し、中学生カーリング日本一に輝きました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大会終了後に選手と関係者で記念撮影&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　７月２５日は、８チームをＡ・Ｂの２ブロックに分けて予選リーグを実施し、各チームがブロック内で総当たり戦を行いました。決勝戦には、各ブロック1位チームの青森ＣＡと帯広ジュニアが進出しました。&lt;br /&gt; 
　７月２６日に行われた決勝戦では、帯広ジュニアが５－１で青森ＣＡに勝利し、北海道地区代表チームの優勝は２年ぶり、チームは大会初優勝を飾りました。&lt;br /&gt; 
　試合の模様は、元オリンピアン大澤明美さん（長野五輪出場）の解説で、YouTubeチャンネル「日刊スポーツ」にて後日配信します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
帯広ジュニア（決勝戦）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
岩手県協会（順位決定戦）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当大会に特別協賛する全農が豪華副賞を贈呈 
　表彰式では、全農新潟県本部長の高野洋より優勝から３位のチームに、副賞として新潟県産米「新之助」と新潟県産「にいがた和牛 もも焼肉用」を贈呈しました。副賞を受け取った選手たちは喜びの表情を見せました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
優勝「帯広ジュニア」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
準優勝「青森ＣＡ」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【大会結果および副賞】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 チーム 
 副賞 
 
 
 優勝 
 帯広ジュニア 
 新潟県産米「新之助」150ｋｇ&lt;br /&gt;  
 
 
 新潟県産「にいがた和牛 もも焼肉用」２ｋｇ&lt;br /&gt;  
 
 
 準優勝 
 青森ＣＡ 
 新潟県産米「新之助」100ｋｇ&lt;br /&gt;  
 
 
 新潟県産「にいがた和牛 もも焼肉用」２ｋｇ&lt;br /&gt;  
 
 
 第３位 
 チーム愛知Ｊｒ. 
 新潟県産米「新之助」５０ｋｇ&lt;br /&gt;  
 
 
 新潟県産「にいがた和牛 もも焼肉用」２ｋｇ&lt;br /&gt;  
 
 
 
講習会や応援メッセージ動画で出場選手を激励！ 
　開会式前に藤井海斗選手（ＳＣ軽井沢クラブJr.・世界ジュニアミックスダブルスカーリング選手権大会2026金メダリスト）を講師に迎え、日常の食事内容、大会期間中の食事内容、トレーニングなどについて、自身の体験に基づいてお話しいただく講習会を実施しました。その後、管理栄養士によるスポーツ栄養教室を実施しました。選手たちは真剣な表情で講習に聞き入っていました。&lt;br /&gt; 
　また、昨年１２月に開催した「ＪＡ全農チビリンピック 第７回 全農杯 全日本小学生カーリング選手権大会」にゲストとして参加いただいた松村千秋さん、谷田康真さん（松村・谷田)をはじめとする８名から出場選手の皆さんへの応援メッセージ動画も上映し、大会に臨む出場選手の皆さんを激励しました。&lt;br /&gt; 
藤井選手による講習会の模様&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
話を聞く出場チーム&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「もぐもぐブース」でエネルギーを充填！ 
　大会期間中、全農は選手控室に「もぐもぐブース」を設置し、出場選手の皆さんの試合前後でのエネルギー補給用の食材を提供し、出場する選手と大会を「ニッポンの食」で応援しました。&lt;br /&gt; 
　「もぐもぐブース」では、前日のスポーツ栄養教室を参考にしながら食材を真剣に選ぶ選手の姿が見られました。また、同ブースでは、選手らから「試合後に栄養補給ができる！」「今年も佐渡牛乳があってうれしい」などの声が寄せられました。&lt;br /&gt; 
もぐもぐブースの様子①&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
もぐもぐブースの様子②&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【もぐもぐブースでの提供賞品】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 商　品 
 
 
 ニッポンエール商品（ドライフルーツ、果実グミ、飲料等）&lt;br /&gt;  
 
 
 「とろとろ半熟ゆでたまご」&lt;br /&gt;  
 
 
 「新潟県産ルレクチエジュレ」「新潟県産越後姫いちごジュレ」「佐渡牛乳」&lt;br /&gt; 「ヤスダヨーグルト」「サラダホープ」他&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全農はこれからも「アスリートの活躍を『ニッポンの食』で支える。」をスローガンに、海外で活躍するスポーツ選手から将来を担う子どもたちを「ニッポンの食」を通じて応援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｘキャンペーン実施 
　全農広報部　公式Ｘ「全農広報部　スポーツ応援」で、今大会の開催を記念したプレゼントキャンペーンも実施中です。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜大会開催記念Ｘキャンペーン＞&lt;br /&gt; 
・応募期間：2026年７月２１日（火）～２７日（月）&lt;br /&gt; 
・賞　　品：にいがた和牛もも焼肉用（500g）&lt;br /&gt; 
・当 選 者　：３名様&lt;br /&gt; 
・応募方法：&lt;br /&gt; 
①Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援（@zennoh_sports）」をフォロー&lt;br /&gt; 
キャンペーン投稿をリポスト&lt;br /&gt; 
②当選連絡：当選者にはＸのＤＭでご連絡します。&lt;br /&gt; 
・ＵＲＬ　：&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
✕アカウント「全農広報部 スポーツ応援」について 
　「全農広報部スポーツ応援（@zennoh_sports）」では、カーリングをはじめ、スポーツと食に関わる情報や、全農が「食」を通じてアスリートの皆さんをサポートする取り組みなどを発信しています。本大会の模様も随時投稿します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
YouTubeチャンネルでの配信 
　YouTubeチャンネル「日刊スポーツ」で決勝の模様を後日配信します（大会１週間後を予定）。出場選手たちの熱戦をぜひご覧ください。&lt;br /&gt; 
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【大会概要】&lt;br /&gt; 
（１）大会名称：第５回 全農 全日本中学生カーリング選手権大会&lt;br /&gt; 
（２）日　　程：2026年７月２４日（金）～２６日（日）&lt;br /&gt; 
（３）会　　場：ＭＧＣ三菱ガス化学アイスアリーナ（新潟県新潟市）&lt;br /&gt; 
（４）出場チーム&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 推薦都道府県協会 
 チーム名 
 
 
 北海道 
 帯広ジュニア 
 
 
 青　森 
 青森ＣＡ 
 
 
 岩　手 
 岩手県協会 
 
 
 東　京 
 東京都協会 
 
 
 新　潟 
 新潟ジュニア 
 
 
 長　野 
 御代田中学校 
 
 
 愛　知 
 チーム愛知Ｊｒ. 
 
 
 岡　山 
 倉敷ジュニア 
 
 
 
（５）大会形式：８チームを２ブロックに分け、各ブロックでリーグ戦を行う。&lt;br /&gt; 
（６）ゲスト　：大澤明美氏（長野五輪出場）、藤井海斗選手（SC軽井沢クラブJr.・世界ジュニアミックスダブルスカーリング選手権大会2026金メダリスト）　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
（７）主　　催：（公社）日本カーリング協会&lt;br /&gt; 
（８）特別協賛：全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt; 
（９）後　　援：新潟市、(公財)新潟市スポーツ協会、日刊スポーツホールディングスほか&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202607263125/_prw_PI30im_xNEyXhp0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【市内最大規模】８月１日（土）尼崎市保育士就職フェアを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243068</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市では、保育を必要とする児童の受入数の確保と、保育の質の維持・向上を目的に、市内法人保育施設への就職を支援する「尼崎市保育士就職フェア」を毎年開催しています。第９回目となる今年は、初めて尼崎市法人...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市では、保育を必要とする児童の受入数の確保と、保育の質の維持・向上を目的に、市内法人保育施設への就職を支援する「尼崎市保育士就職フェア」を毎年開催しています。第９回目となる今年は、初めて尼崎市法人保育園会との共催にて実施します。キッズスペースの設置や子どもが喜ぶおもちゃ・絵本の紹介コーナーなど、保育に役立つ展示も用意しています。&lt;br /&gt;
　是非、ご来場ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　開催日時&lt;br /&gt;
令和８年（2026年）８月１日（土）午前11時から午後3時まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　場所&lt;br /&gt;
あましんアルカイックホール・オクト（尼崎市昭和通2丁目７-16）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　対象&lt;br /&gt;
尼崎市内の法人保育施設に就労を希望する方（新卒・既卒・経験者不問）&lt;br /&gt;
※保育士・幼稚園教諭・子育て支援員・調理師・栄養士・看護師など&lt;br /&gt;
※保育の仕事に興味のある高校生の方も見学できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　出展法人（市内46法人）&lt;br /&gt;
法人保育園・認定こども園・小規模保育事業所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　注目ポイント&lt;br /&gt;
▶気軽に参加可能：参加費無料、申込・履歴書不要、入退場自由&lt;br /&gt;
▶子育て中でも安心：キッズスペース有り&lt;br /&gt;
▶保育の現場を知る：保育に役立つ教材や子どもが喜ぶ遊具紹介コーナーを設置&lt;br /&gt;
▶嬉しい特典：参加対象者に電子地域通貨「あま咲きコイン」500ポイントを進呈&lt;br /&gt;
　　　　　　　その他お楽しみ来場特典あり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６　主催・共催・後援&lt;br /&gt;
主催：尼崎市&lt;br /&gt;
共催：尼崎市法人保育園会&lt;br /&gt;
後援：ハローワーク尼崎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202607243068/_prw_PI1im_x7qBlx9F.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「みんなのサマーセミナー2026」を8年ぶりに尼崎双星高等学校で開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243072</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>「みんながセンセイ、みんながセイト」をコンセプトに、まちの人がセンセイになり、誰でもその授業を受けることができる学びの祭典「みんなのサマーセミナー」。 第12回目となる今年は、市立尼崎双星高等学校を舞...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　「みんながセンセイ、みんながセイト」をコンセプトに、まちの人がセンセイになり、誰でもその授業を受けることができる学びの祭典「みんなのサマーセミナー」。&lt;br /&gt;
　第12回目となる今年は、市立尼崎双星高等学校を舞台に、８月１日（土）・２日（日）の２日間開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サマセミ2025集合写真&lt;br /&gt;
１　概要&lt;br /&gt;
日　時：令和８（2026）年８月１日（土）、８月２日（日）&lt;br /&gt;
　　　　午前９時20分～午後５時&lt;br /&gt;
場　所：尼崎市立尼崎双星高等学校（尼崎市口田中2丁目8-1）&lt;br /&gt;
授業数：265授業（チラシ掲載数）&lt;br /&gt;
主　催：みんなのサマーセミナー実行委員会、尼崎市、尼崎市教育委員会&lt;br /&gt;
【参考】昨年度：園田学園大学で開催、２日間で323講座、延べ7,837人が参加&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　注目ポイント&lt;br /&gt;
▼尼崎双星高校を舞台に開催！&lt;br /&gt;
　会場となる尼崎双星高等学校での開催は今年で３回目。今年のテーマは「やっぱり学びは出会いだ！」です。年齢や立場を超えた実行委員（有志の市民）が主体となり、授業を通じた学びはもちろん、これまでのつながりを大切にしつつ、新たな出会いや交流のきっかけになる場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼今年ならではの企画が盛りだくさん！&lt;br /&gt;
　今年は、会場校である尼崎双星高等学校との連携企画や、市制110周年を盛り上げる企画を実施します。尼崎双星高等学校との連携企画では、同校の生徒と園田学園大学の学生が運営するキッチンカーの出店をはじめ、昼休みには放送部と実行委員会メンバーによる校内放送を実施します。また、生徒がセンセイを務める授業を３講座予定しています。&lt;br /&gt;
　市制110周年を盛り上げる企画としては、８月１日（土）に、市制110周年記念担当による「未来への主張」を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼多様性にあふれた授業と多世代のセンセイたち&lt;br /&gt;
　授業は、市内外の方々が、素人や玄人を問わず、持ち寄って行います。今年は「中2が教える【鉱物・宝石】の世界！！」や「ロボットプログラミング」など個性豊かな265の授業が予定されています。&lt;br /&gt;
※開催までの準備の様子や授業紹介コラムはFacebook「みんなのサマーセミナーin Amagasaki」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;（&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/amasemi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/amasemi&lt;/a&gt;）で公開しています。&lt;br /&gt;
※全授業の詳細（授業内容・持ち物など）は、「みんなのサマーセミナー公式ウェブサイト」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; (&lt;a href=&quot;https://samasemi.jimdofree.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://samasemi.jimdofree.com/&lt;/a&gt;)で公開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202607243072/_prw_PI3im_1iob826B.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通とunerry、「猛暑下における生活者の外出行動調査」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172755</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）と株式会社unerry（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 執行役員CEO：内山 英俊）は、気候変動に伴う気温上昇が生活者の外出...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月24日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）と株式会社unerry（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 執行役員CEO：内山 英俊）は、気候変動に伴う気温上昇が生活者の外出行動に与える影響を把握するため、行動データを用いた調査を共同実施しました。本調査は、猛暑日における外出行動の変化を地域別・曜日別に分析し、企業や自治体が暑熱対策や販促施策、まちづくり施策などを検討する際に活用できる知見を提供することを目的としています。&lt;br /&gt;
　近年、気候変動の進行に伴い、最高気温が35℃以上となる猛暑日の増加が全国的な課題となっています。さらに2026年4月には、気象庁が最高気温40℃以上の日を「酷暑日」と定義するなど、暑熱環境への対応の重要性は一層高まっています。&lt;br /&gt;
　猛暑日には、熱中症予防の観点から日中の屋外活動や外出を控えることが推奨されています。一方で、生活者は実際にどの気温水準で行動を変化させるのか、また、その影響は地域や曜日によってどのように異なるのかについては、十分に明らかになっていませんでした。&lt;br /&gt;
　そこで両社は、2025年6月から9月までの全国の外出行動データ（500メートル以上の移動を外出と定義）を分析し、気温上昇に伴う生活者の行動変容の実態を検証しました。その結果、外出行動の変化が表れる気温帯や地域ごとの特徴など、暑熱環境下における生活者行動の実態とその兆候が明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本調査で得られた主なファインディングスは次のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【主なファインディングス】 &lt;br /&gt;
①土曜日の外出行動の変化は、猛暑日の基準である35℃を待たず、31℃前後から始まっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②猛暑日の土曜日は、日中（9時～16時台）の外出が夕方（18時以降）へシフトしている。一方で、平日や日曜日は、日中の外出抑制は見えるが、タイムシフトは限定的。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③土曜日の夕方以降への外出シフトと、日曜日の日中外出抑制がともに顕著な地域があり、宮崎県、鳥取県、徳島県などでその傾向が強い。暑さが厳しい地域でも外出行動の変化が小さいケースがあり、暑さの厳しさと行動変化の大きさは必ずしも一致しない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④公共交通利用度が高い都市は、自動車移動が中心の都市と比べて、土曜日夕方以降への外出のタイムシフトが起きにくい傾向。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【各ファインディングスの詳細】&lt;br /&gt;
①土曜日の外出行動の変化は、猛暑日の基準である35℃を待たず、 31℃前後から始まっている。 &lt;br /&gt;
・全国都道府県の平日、土曜日、日曜日別に12時〜14時台の外出率を調査。その平均外出率に対して、最高気温別の外出率を調査したところ、土曜日は、31℃前後から外出の抑制が始まっていることがわかった。【図表1】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表1】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②猛暑日の土曜日には、日中（9時～16時台）の外出が夕方（18時以降）へシフトしている。一方で、平日や日曜日は、日中の外出抑制は見えるが、タイムシフトは限定的。&lt;br /&gt;
・最高気温と外出行動変化の関係は、平日、土曜日、日曜日など、曜日別に違いが見られた。&lt;br /&gt;
・土曜日の猛暑日には、最高気温が30 ℃ 未満の日と比較すると9時から16時台の外出率が低下する一方、18時から22時台の外出率が上昇する、外出時間のシフトが見られた。日中の外出率低下の最大幅は14時台の1.9%ポイント 、上昇の最大幅は19時台の1.3ポイントだった。【図表2】&lt;br /&gt;
・平日の猛暑日は、最高気温が30 ℃ 未満の日と比較すると、日中の外出率がやや低下する一方で、18時以降の外出率上昇も最大幅の19時で0.4ポイントと小さく、夕方以降への外出時間タイムシフトは限定的である。【図表2】&lt;br /&gt;
・日曜日の猛暑日は、最高気温が30 ℃ 未満の日と比較すると日中外出率低下が大きく、13時台から14時台にかけては3.2ポイントの抑制が見られたが、夕方以降へのシフトは最大幅の19時で0.5ポイントと小さく、限定的である。【図表2】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表2】&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③土曜日の夕方以降への外出シフトと、日曜日の日中外出抑制がともに顕著な地域があり、宮崎県、鳥取県、徳島県などでその傾向が強い。暑さが厳しい地域でも外出行動の変化が小さいケースがあり、暑さの厳しさと行動変化の大きさは必ずしも一致しない。&lt;br /&gt;
・土曜日の外出のタイムシフト（日中9時〜16時台の外出抑制と、夕方以降18時〜22時台の上昇割合）と、日曜日の日中（10時〜15時台の外出抑制）を、県別に調査した。&lt;br /&gt;
・土曜日の外出のタイムシフトは、宮崎県（1位）、佐賀県（2位）、長崎県（3位）などの九州地方に顕著に現れ、上位10県を見ても、比較的緯度が低い県が多い。【図表3】&lt;br /&gt;
・土曜日の外出のタイムシフトが起きづらい都道府県、日曜日の外出抑制傾向が大きい県には、さまざまな地方からランクインした。この結果から、気温の高さと外出行動の変化の大きさは、必ずしも単純に連動しないことが示された。【図表3】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表3】&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④公共交通利用度が高い都市は、自動車移動が中心の都市と比べて、土曜日夕方以降への外出のタイムシフトが起きにくい傾向。&lt;br /&gt;
・全国都市交通特性調査※1に基づき、休日の交通手段が、自動車（自動二輪車を含む）移動中心の都市※2と公共交通機関（鉄道、バス）利用度の高い都市※3を比較したところ、土曜日夕方以降の外出のタイムシフトに差が見られた。公共交通機関利用度が高い都市の方が、タイムシフトが起きづらい傾向が見られた。【図表4】&lt;br /&gt;
・本調査では、500メートル以上の移動を外出と定義したが、公共交通機関利用度が高い都市の方が、日常の買い物等が500メートル以内でも賄いやすいという都市構造なども影響していると考えられる。【図表4】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表4】&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;※1：国土交通省がおおむね5年に1度実施する、人々がどのような目的で、どのような交通手段を利用して移動しているかなど都市における人の動きを把握する「全国都市交通特性調査」令和3年全国都市交通特性調査　都市別指標の休日の代表交通手段別構成比（出典：&lt;a href=&quot;https://www.mlit.go.jp/toshi/tosiko/toshi_tosiko_fr_000024.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mlit.go.jp/toshi/tosiko/toshi_tosiko_fr_000024.html&lt;/a&gt; ）。&lt;br /&gt;
※2：※1の調査のうち、休日の主要移動手段が鉄道・バスの選択率が10%未満、自動車・65%以上の都市が調査対象である都道府県：北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、福島県、群馬県、栃木県、茨城県、山梨県、静岡県、長野県、愛知県、新潟県、石川県、富山県、滋賀県、岐阜県、三重県、和歌山県、広島県、岡山県、島根県、山口県、愛媛県、高知県、徳島県、福岡県、大分県、長崎県、熊本県、鹿児島県、沖縄県。&lt;br /&gt;
※3：※1の調査のうち、休日の主要移動手段が鉄道・バスの選択率が10%以上、自動車・65%未満の都市が調査対象である都道府県：東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、大阪府、京都府、奈良県、兵庫県。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査担当者の解説】&lt;br /&gt;
　今回の調査から、猛暑による生活者行動の変化は、外出の有無や時間帯を比較的自由に選択しやすい土曜日に顕著に現れる一方、翌週への備えや休養を意識する傾向がある日曜日には、外出抑制の傾向が強まることが分かりました。また、その影響は地域特性や暑熱環境への適応度、都市構造などによって異なることも明らかになりました。&lt;br /&gt;
　特に注目すべき点は、外出行動の変化が最高気温35℃以上の猛暑日だけでなく、31℃前後から 表れ始めていることです。この傾向は、WBGT（暑さ指数）31℃以上で熱中症リスクが高まるとされる基準とも近く、生活者が暑さを意識して行動を変え始める一つの目安を示している可能性があります。企業や自治体にとっては、31℃前後を目安に、暑熱対策や注意喚起、需要変化への対応を検討することが有効と考えられます。&lt;br /&gt;
　一方で、すべての地域で同様の行動変化が見られるわけではありません。兵庫県、大阪府、神奈川県、愛知県などでは、外出パターンの変化が比較的小さい傾向が確認されました。地下街や駅直結施設などの都市インフラの充実に加え、暑さへの適応が進んでいることなどが要因として考えられます。&lt;br /&gt;
　さらに、公共交通機関の利用率が高い都市では、外出時間帯の夜間シフトが起こりにくい傾向も見られました。こうした結果は、猛暑時の行動変容が気温だけでなく、地域の移動環境や生活インフラとも密接に関係していることを示唆しています。自治体や交通事業者、小売・商業施設においては、全国一律の対策ではなく、地域ごとの行動特性や移動環境を踏まえた施策設計が求められると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本調査に助言・協力いただいた、国立環境研究所 気候変動適応センター 真砂佳史氏からのコメント】&lt;br /&gt;
ここ数年、日本では記録的な暑さが続き、気候変動による長期的な気温上昇がその背景にあります。暑さは、熱中症や睡眠不足、電気代の増加など、暮らしのさまざまな場面に影響します。こうした影響を減らすため、暑さに合わせて行動や暮らし方を変えることを「気候変動への適応」といいます。今回の調査は、人々が外出を控えたり時間帯をずらしたりして暑さに適応している様子を、実際の人の動きから示しました。地域や曜日、交通環境によって行動の変化が異なることから、適応の仕方は一つではありません。気候変動の進行を抑える努力とともに、それぞれの状況に合った備えや工夫を、できることから始めていきましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本調査に助言・協力いただいた、東京大学未来ビジョン研究センター　気候変動とエネルギー転換研究ユニット（高村ゆかり教授統括）によるHICARIプロジェクトからのコメント】&lt;br /&gt;
本調査は、人流のデータとモデリングを活用し、猛暑が生活者の外出行動に及ぼす影響を、曜日、時間帯、地域特性、交通手段など多角的な観点から分析した極めて興味深いものです。特に、行動変容が猛暑日の基準である35℃に達する前の31℃前後から生じているという知見は、気候変動への適応策を検討する上で重要な示唆を与えます。また、影響の現れ方が地域の交通環境や生活インフラによって異なるとの結果は、各地域の交通インフラや街づくりによって暑熱に対する人の行動も変わることを意味し、これを考慮した地域の対応の重要性を示します。さらに、本調査の結果は、気候変動の影響の一つとしての猛暑がもたらす事業リスクや事業機会を企業が評価し、対応を行う上でも有用な示唆を与えると考えます。本成果が、自治体における適応策や企業による気候リスクの評価・戦略策定に活用されるとともに、排出削減策を含む今後のさらなる調査研究の発展に幅広く貢献することを期待します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後は、購買データや住宅市場データ、生活者意識データなどとの掛け合わせにより、猛暑が生活者の消費行動や暮らしに与える影響をより多面的に分析し、暑熱環境への適応に資する知見の創出を進めていきます。また、地域別・時間帯別・生活者属性別の行動特性を可視化することで、企業のマーケティング戦略立案や商品・サービス開発、自治体や観光分野における暑熱対策の高度化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
・目　　　的：気候変動がもたらす生活者外出行動の実態把握&lt;br /&gt;
・対象エリア：外出行動分析　全国47都道府県&lt;br /&gt;
　　　　　　　全国都市交通特性調査のデータを用いた分析70都市&lt;br /&gt;
・調 査 手 法：unerryが運営する、リアル行動データプラットフォーム「Beacon Bank」に蓄積された人流ビッグデータを用いた外出行動分析&lt;br /&gt;
・調 査 期 間：2025年6月1日～9月30日（極端な天候影響を排除するため、7時〜23時台に3mm以上の降雨の日・都道府県は集計に含めない）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202607172755/_prw_PI4im_t1ZK1B8u.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、落合陽一サマースクール2026で、小中学生によるAIとの共創を実現する情報環境を実証</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233024</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ、落合陽一サマースクール2026で、小中学生による AIアバターエージェントを介した複数AIとの共創を実現する情報環境を実証 － 人の創造・思索を支える「自己主権型情報環境」の実現を目指す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 電通グループ、落合陽一サマースクール2026で、小中学生による  AIアバターエージェントを介した複数AIとの共創を実現する情報環境を実証  － 人の創造・思索を支える「自己主権型情報環境」の実現を目指す －&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社電通グループ（本社：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下「当社」、また、当社およびグループ会社を総称して「dentsu」）のグループ横断R&amp;amp;D組織「電通イノベーションイニシアティブ※1 」（以下「DII」）は、落合陽一氏とともに、2026年7月24日（金）から26日（日）まで鹿児島県で開催される小中学生向けの教育プログラム「落合陽一サマースクール 2026」を通じて、参加生徒が創造と思索の主体としてAIアバターエージェントを介して複数のAIと共創する「SSIE（自己主権型情報環境）※2 」の開発・実証（以下「本実証」）を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左から、AIアバターエージェントログイン画面、生徒が撮影した写真やAIアバターエージェントと会話した内容をもとに生徒を理解し進化するAIエージェントのUIイメージ、生徒の映像・造形作品を地理空間情報と連動させ記録・公開可能とするビューアアプリケーションのUIイメージ、詳細マップ&lt;br /&gt;
 ※画面は開発中のイメージです。実際の仕様とは異なる場合があります。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　生成AIの活用が創造活動や学習の効率化に貢献する一方で、自ら問いを立て、考えを深める学習や創造のプロセスをいかに維持・発展させていくかがますます重要となっています。本実証では、参加する小中学生が自身を深く理解する「AIアバターエージェント」を介して、複数のAIと、自ら問いを立て、考え、意味づけるプロセスで共創し、アートワークの制作に取り組みます。そして、これらを実現する新たな情報環境の可能性を検証します。AIによる効率化そのものを目的とするのではなく、人間の創造性や主体的な思索を支える次世代の学習環境の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DIIは2018年から落合陽一サマースクールを通じて、子どもたちが先進的な情報環境に触れる機会を提供してきました。昨年の「落合陽一サマースクール2025」においては、SSIEの考え方に基づき、参加生徒一人ひとりが個人専用のAIアバターを持ち、自己理解を深めるための実証を実施しました。AIアバターとの継続的な対話や、学びの関係性をNFTとして記録する仕組みを通じて、教育現場におけるWeb3活用の可能性を検証しました※3。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本実証ではその発展形として、AIアバターを単なる対話相手から、生徒と複数のAIをつなぐAIアバターエージェントへと進化させます。生徒は複数のAIを直接使い分けるのではなく、自らの関心や悩み、アイデア、まだ言葉にならない感覚などを、自分専用のAIアバターエージェントに相談します。AIアバターエージェントは生徒から受けた相談をもとに、生徒の関心や得意不得意、過去の対話などを踏まえて、適切なAIへ各作業を橋渡しします。この環境では、生徒が創造や思索の主体となり、AI群は情報整理や制作支援などの作業実行を担います。役割を明確に分けることで、生徒はAIツールの操作に振り回されることなく、「自分は何を考えたいのか」「何を表現したいのか」「どのような問いを持ち続けたいのか」といった本質的なテーマに向き合う時間を確保できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本実証で目指すのは、AIによって即座に答えを得る環境ではありません。落合陽一氏が提唱する「デジタル発酵※4」の概念のもと、AIとの相互作用のなかで発生する予想外の表現や問いに対して生徒が自ら考え、選び、意味づけていく共創プロセスを検証し、人間が問いを育てながら創造を続ける新たな学習環境のあり方を探ります。&lt;br /&gt;
　具体的には、以下の4点を中心に、生徒の創造・思索の現場におけるWeb3活用の新たな可能性を検証します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. AIアバターエージェントを介した複数AIとの共創（初の実証実験）&lt;br /&gt;
　本人を深く理解するAIアバターエージェントが、生徒と複数AIとの間を仲介するインターフェースの検証&lt;br /&gt;
2. SSIE（自己主権型情報環境）に基づく本人性とPII分離の両立&lt;br /&gt;
　AIアバターエージェントとの深い対話を可能にしながら、外部AI利用時には個人識別情報（PII）を直接開示しない仕組みの検証&lt;br /&gt;
3. 学友NFT・卒業証明書NFTによる経験と関係性の記録&lt;br /&gt;
　サマースクールで共に学んだ経験や関係性をNFTとして記録し、将来にわたり参照可能な形で保存する仕組みの検証&lt;br /&gt;
4. Web3マイページと名刺・ICカードを通じた継続的な接続&lt;br /&gt;
　Web3マイページへ接続するQRコード付き名刺や、ソニー株式会社が技術協力するハードウェアウォレットを活用し、サマースクール後も探求や交流を継続できる仕組みの検証&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本実証の基盤となるSSIEが担う役割は単純な匿名化ではなく、信頼する相手に対して自分の関心や悩み、まだ言葉にできない感覚までを安心して開示できる情報環境をつくることです。生徒は、信頼するAIアバターエージェントとのあいだでは、プライベートな内容も含めて深く対話することができます。AIアバターエージェントは、その対話を通じて本人の考え方や感覚を理解し、本人性を踏まえた支援を行う一方、外部AIサービス利用時には、生徒の個人識別情報（PII）を直接共有することなく必要な作業のみを依頼します。SSIEは、AI時代において自身のプライバシーを守りながら高度なAI環境にアクセスするための基盤です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DIIでは、本実証を通じて、AIアバターエージェントが生徒との継続的な対話を通じて一人ひとりをより深く理解し、創造や思索を支援する存在へ発展することを期待しています。また、学友NFTや卒業証明書NFTを活用することで、サマースクールで生まれた経験や関係性を修了後の探究や交流へつなげる情報環境の構築を目指します。生徒同士がデジタル空間上で新たな学びや協働の機会を生み出せる場の実現を視野に入れながら、本人の意思とプライバシーを尊重し、自ら情報の開示範囲を管理できる自己主権型の設計を重視していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本実証は、AIが人間の代わりに考える未来を目指すものではありません。DIIは本実証を通じて、AI時代においても人間一人ひとりが創造や思索の主体であり続けるための自己主権型情報環境のあり方を検証していきます。また、学びや創造のプロセス、そこで生まれる関係性を継続的な価値として社会につないでいくことで、次世代を担う子どもたちの可能性を育むとともに、人とテクノロジーが共に価値を創造する持続可能な社会の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1： DIIは、dentsu全体のR&amp;amp;Dを推進する当社内組織です。また、株式会社電通、株式会社電通総研、株式会社セプテーニ・インキュベートの3社との共同で、Web3領域における新しいビジネスの研究および実践を行うグループ横断組織「web3 club™（ウェブスリークラブ）」を組成しています。「web3 club™」発足の詳細は以下ニュースリリースをご覧ください。&lt;br /&gt;
「電通ジャパンネットワーク、Web3領域のビジネスを推進するグループ横断組織『web3 club™』を発足」（株式会社電通グループニュースリリース、2022年9月8日）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/000804.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/000804.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2： Self-Sovereign Information Environment（SSIE：自己主権型情報環境）とは、DIIがパナソニック ホールディングス株式会社らと提唱する、個人が自身のデータやデジタル上の身元（アイデンティティ）を自ら管理し、必要な情報だけをコントロールしながら安全に共有できる分散型の仕組みです。詳しくは以下ニュースリリースをご参照ください。&lt;br /&gt;
「電通グループ、パナソニックHDと共同で『SSIE（自己主権型情報環境）』に関する研究を国際学会で発表」（株式会社電通グループニュースリリース、2025年12月12日）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001580.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001580.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3： 昨年および過去の取り組み内容については、以下ニュースリリースおよびウェブサイトをご参照ください。&lt;br /&gt;
「電通グループ、パナソニックHDらと共同で、『自己主権型情報環境』を開発しAIアバターとして教育現場で活用」（株式会社電通グループニュースリリース、2025年7月30日）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001518.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001518.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Table Unstable YouTubeチャンネル&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@TableUnstable&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@TableUnstable&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※4： 発酵とは、人間がすべてを制御するのではなく、素材、環境、時間、温度、微生物の働きを見極めながら、一定の見通しのもとで変化を引き出していく営みであり、「デジタル発酵」とは、この考え方を計算機自然へと拡張する、落合陽一氏が提唱する概念です。参加生徒は、人工物と自然物、物質と情報の境界がほどけていく世界の中で、自らの世界観を推論し、受け止めてくれるAIアバターエージェントとともに表現を立ち上げていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
【本R&amp;amp;D活動に関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ 電通イノベーションイニシアティブ 鈴木&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://innovation.dentsu.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://innovation.dentsu.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:innovation-initiative@dentsu.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;innovation-initiative@dentsu.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「第39回じんけんを考える市民のつどい」を開催します！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233012</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>１ 趣旨 尼崎市と尼崎人権啓発活動地域ネットワーク協議会（構成団体：神戸地方法務局尼崎支局、尼崎人権擁護委員協議会、尼崎市）は、法務省委託事業として、市民の人権問題に対する正しい理解と認識を深め、あら...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１　趣旨&lt;br /&gt;
　尼崎市と尼崎人権啓発活動地域ネットワーク協議会（構成団体：神戸地方法務局尼崎支局、尼崎人権擁護委員協議会、尼崎市）は、法務省委託事業として、市民の人権問題に対する正しい理解と認識を深め、あらゆる人権問題の啓発及び早期解決を目指して、毎年、「じんけんを考える市民のつどい」を開催しています。&lt;br /&gt;
　第39回目となる今回は、「子どもの人権」をメインテーマとし、講師には元日本テレビアナウンサーであり、人権啓発誌でインタビュアーを務めるなど、豊富な取材経験と自身の介護実体験をもとに、医療と介護を生涯のテーマとして活動を続けている、フリーアナウンサーの町 亞聖（まち あせい）さんをお招きし、下記のとおり講演会を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　開催日時&lt;br /&gt;
８月７日（金）午後１時30分～３時10分（開場　午後１時）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　開催場所&lt;br /&gt;
尼崎市中小企業センター　１階ホール（昭和通２丁目6－68）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　講演内容&lt;br /&gt;
・テーマ：「子どもの人権～十年介護と取材経験から伝えたいこと～」&lt;br /&gt;
・講師：町　亞聖氏（フリーアナウンサー・元日本テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　定員&lt;br /&gt;
先着400名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６　参加料&lt;br /&gt;
無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
７　申込&lt;br /&gt;
不要（当日直接会場へ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
８　主催&lt;br /&gt;
尼崎市、尼崎人権啓発活動地域ネットワーク協議会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>学生が主体的にスマートフォンなどの使用ルールについて話し合う 「尼崎市スマホサミット2026」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222923</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市は、７月30日（木）に、尼崎市内の学校に通う児童生徒が参加する「尼崎市スマホサミット2026」を開催します。 本サミットでは小学校１校、中学校６校、高等学校１校（下記参照）の児童生徒の代表が一堂...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市は、７月30日（木）に、尼崎市内の学校に通う児童生徒が参加する「尼崎市スマホサミット2026」を開催します。&lt;br /&gt;
　本サミットでは小学校１校、中学校６校、高等学校１校（下記参照）の児童生徒の代表が一堂に会し、スマートフォンやインターネットの使用状況や課題について話し合います。当日はそれぞれの提言をまとめて発表し、それを基に学校の枠を超えて討議を行います。ぜひ、当日の様子をご取材ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　概要&lt;br /&gt;
日　時　令和８年（2026年）７月30日（木）午前10時～午後３時&lt;br /&gt;
※当日ご取材いただける場合は7月29日(水)正午までに上記担当（06-4950-5787）までご連絡ください。&lt;br /&gt;
会　場　ユース交流センター　あまぽーと２F&lt;br /&gt;
（兵庫県尼崎市若王寺２丁目18-４　あまがさき・ひと咲きプラザ内）&lt;br /&gt;
参加校　小園小学校、南武庫之荘中学校、小田中学校、小田北中学校、武庫東中学校、&lt;br /&gt;
　　　　園田中学校　小園中学校　市立尼崎高等学校&lt;br /&gt;
出席者　兵庫県立大学 竹内 和雄 教授&lt;br /&gt;
　　　　森山　太嗣　教育長　など&lt;br /&gt;
進行等　一般社団法人ソーシャルメディア研究会&lt;br /&gt;
主　催　尼崎市教育委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　タイムスケジュール&lt;br /&gt;
10:00～12:00&amp;nbsp;&amp;nbsp; ワークショップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　 　　（現状や課題の共有／提言作成（教育委員会や先生などへ））&lt;br /&gt;
12:00～13:00&amp;nbsp;&amp;nbsp; 昼食、休憩&lt;br /&gt;
13:00～15:00&amp;nbsp;&amp;nbsp; 発表と討議&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　　　（発表／討議とまとめ／意見や感想の発表）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　サミット後の活動について&lt;br /&gt;
　本サミット開催後も各学校で議論を継続します。来年２月には、それぞれの活動を報告書や動画にまとめ、オンラインでの活動報告会を実施し、学校間で取り組み内容を共有する予定です。&lt;br /&gt;
（参考）本市の情報モラル向上支援事業について&lt;br /&gt;
　本市は、令和２年度より市立の小・中学校、特別支援学校、市立高等学校に支援員を派遣して出前授業を行っています。児童生徒が自らスマートフォンなどのルール作りを検討し、正しい利用方法について主体的に学びを深めることを目的としており、本サミットは、同事業の一環として開催するものです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202607222923/_prw_PI1im_sDP3vQEf.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【こどもの視点ラボ】 こどもの嗅覚を深掘ったら想像以上に奥深くて、鼻からうろこだった！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607222896</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月22日&lt;br /&gt;


株式会社 電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。7月8日から7月21日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■【こどもの視点ラボ】 こどもの嗅覚を深掘ったら想像以上に奥深くて、&lt;br /&gt;
鼻からうろこだった！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9789?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#社会課題 #子ども #体験#研究&lt;br /&gt;
車に乗るとこどもが「なんかくさい！」&lt;br /&gt;
もしかすると大人には感じない、こどもだけが感じる匂いってあるのかも？嗅覚研究の第一人者である東原和成教授に話を聞きました。&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9789?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：宮浦 恵奈（電通）、石田 文子（電通）、太田 久美子（電通）、東原 和成（東京大学）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■推しへの愛を仕事に昇華させる「女子オタクインサイト部」へようこそ！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9801?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング #インサイト/調査 #アニメ #SNS #アイドル #推し&lt;br /&gt;
推しへの愛を仕事に！&lt;br /&gt;
自身の「推し活」から得たインサイトを武器に、マーケティング課題の解決に取り組む「女子オタクインサイト部」。オタクの心を動かすコミュニケーションとは？&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9801?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：間宮 萌由（電通）、近藤 樺音（電通）、土生田 夕香（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■健全な情報空間を実現する「デジタル倫理」とは？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9806?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#クリエイティブ #社会課題 #メディア/コンテンツ #AI&lt;br /&gt;
偽・誤情報や誹謗中傷が広がる、今の情報空間は「正直者が損をする環境」。&lt;br /&gt;
「し・り・た・い・ね」を合言葉に、これからのデジタル倫理を考える視点について語り合いました。&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9806?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：遠坂めぐ（シンガーソングライター）、水谷瑛嗣郎（慶應義塾大学）、大淵 玉美（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通コーポレートワンに帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103961/202607222896/_prw_OI1im_s90x12I0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>本物のジムをまるごと貸切。撮影･トレーナー研修向けレンタルスタジオ「RE1 STUDIO」サービスサイトを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212865</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リロン</dc:creator>
        <description>リロン株式会社（東京都新宿区、代表取締役社長 蜂谷正明）は、完全個室のプライベートジム「RE1 PRIVATE GYM」を撮影・トレーナー研修用途で完全貸切できるレンタルスタジオサービス「RE1 ST...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
リロン株式会社（東京都新宿区、代表取締役社長 蜂谷正明）は、完全個室のプライベートジム「RE1 PRIVATE GYM」を撮影・トレーナー研修用途で完全貸切できるレンタルスタジオサービス「RE1 STUDIO」のサービスサイトを、2026年7月21日に公開いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービスサイトURL：&lt;a href=&quot;https://re1studio.relong.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://re1studio.relong.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;サービスサイト公開について
「RE1 PRIVATE GYM」は、これまで個人トレーニングやパーソナルトレーナーのセッション拠点としてご利用いただいてまいりました。一方で、SNSや動画配信の広がりを背景に、フィットネス関連のアパレル撮影・動画収録・SNS素材制作といった撮影用途でのご相談や、Matrix社製の本格マシンを実際に使ったトレーナー向けの実技研修・指導講習の会場としてのお問い合わせも多くいただくようになりました。&lt;br /&gt;
こうしたニーズにお応えするため、撮影・トレーナー研修用途に特化した料金体系・利用形態を「RE1 STUDIO」として整理し、専用のサービスサイトを公開する運びとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;RE1 STUDIOの特徴
1．本物のジムを、そのまま貸し切れる つくり込まれたセットではなく、実際に営業しているプライベートジムをまるごと貸切。Matrix社製のトレーニングマシン、フリーウェイト、大型ミラーが並ぶ設備が、そのまま撮影の被写体・背景にも、トレーナーの実技指導の場にもなります。&lt;br /&gt;
2．完全貸切・人目なし 予約時間中は施設をまるごと貸切、スタッフも常駐しません。衣装替えやデリケートなボディメイク撮影も、落ち着いた環境で進められます。&lt;br /&gt;
3．24時間・年中無休 深夜・早朝の撮影から長時間の収録、業務後のトレーナー研修・勉強会まで対応。施設の営業時間にスケジュールを合わせる必要がありません。&lt;br /&gt;
4．四谷三丁目駅徒歩1分 東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅から徒歩1分。都心からのアクセスが良く、機材の搬入もスムーズです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
想定される利用シーン
・アパレル／スポーツウェアの撮影&lt;br /&gt;
・フィットネス動画・YouTubeチャンネルの収録&lt;br /&gt;
・トレーナー・アスリートの宣材／ボディメイク撮影&lt;br /&gt;
・サプリメント・トレーニングギア・ウェアなどの物撮り・EC撮影&lt;br /&gt;
・SNS・インフルエンサー向けのリール・ショート動画制作&lt;br /&gt;
・広告・テレビ取材、インタビュー収録&lt;br /&gt;
・トレーナー向けの実技研修・指導講習、少人数の勉強会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
料金プラン
【撮影利用プラン】1時間 16,500円（税込）&lt;br /&gt;
撮影機材（照明・カメラ・小道具）の持ち込みが可能。1階のパウダー・シャワールームを着替え・メイクにご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【研修利用プラン】1時間 5,500円（税込）&lt;br /&gt;
イス最大12脚・40インチ液晶モニターを無料で貸し出し。トレーナーの実技研修・指導講習や少人数の勉強会にご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※両プランとも、施設を完全貸切、Wi-Fi・電源完備、24時間・年中無休でご利用可能です。&lt;br /&gt;
※お支払いはクレジットカードに対応。法人のお客様は請求書払い（後払い）もご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
施設概要
【RE1 STUDIO】&lt;br /&gt;
所在地：東京都新宿区舟町7-2 舟町ビル 1階・3階&lt;br /&gt;
アクセス：東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅 2番出口 徒歩1分&lt;br /&gt;
　　　　　都営地下鉄新宿線 曙橋駅 A1出口 徒歩7分&lt;br /&gt;
広さ：1階 約25㎡（パウダー・シャワー・更衣室）／3階 約90㎡（トレーニングフロア） 合計 約115㎡&lt;br /&gt;
利用時間：24時間・年中無休&lt;br /&gt;
主な設備：Matrix社製トレーニングマシン各種／フリーウェイト／大型ミラー／空調／Wi-Fi／電源&lt;br /&gt;
貸出備品：イス 最大12脚／40インチ液晶モニター（いずれも無償）&lt;br /&gt;
セキュリティ：SECOM契約・個別セキュリティコードによる入退出管理／施設内カメラ監視&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://re1studio.relong.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://re1studio.relong.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※ジム利用（RE1 PRIVATE GYM）については &lt;a href=&quot;https://re1gym.relong.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://re1gym.relong.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ
空き状況の確認・お見積り・下見のご相談は、サービスサイトのお問い合わせフォームより承っております。&lt;br /&gt;
▼お問い合わせフォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://re1studio.relong.jp/#contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://re1studio.relong.jp/#contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
室内全景&lt;br /&gt;
研修利用イメージ&lt;br /&gt;
会社概要
社　　名：リロン株式会社&lt;br /&gt;
代　　表：代表取締役　蜂谷 正明（はちや まさあき）&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都新宿区高田馬場1-29-9 TDビル9階&lt;br /&gt;
創　　業：1993年６月&lt;br /&gt;
事業内容：ビル・マンション・商業施設の管理及びビルメンテナンス／内外装工事／設備改修工事／&lt;br /&gt;
　　　　　防犯・セキュリティ／不動産仲介&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106524/202607212865/_prw_PI3im_S9NDM3W2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【J:COM STREAM】映画『キングダム 魂の決戦』公開記念『キングダム 大将軍の帰還』他過去全4作見放題配信</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607102383</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JCOM</dc:creator>
        <description>『キングダム 大将軍の帰還』(Ｃ)原泰久／集英社 (Ｃ)2024映画「キングダム」製作委員会 J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、映画『キングダム 魂の決戦』の2026年7月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月21日（火）&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;『キングダム 大将軍の帰還』(Ｃ)原泰久／集英社 (Ｃ)2024映画「キングダム」製作委員会&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、映画『キングダム 魂の決戦』の2026年7月17日（金）劇場公開を記念し、『キングダム 大将軍の帰還』（2024年公開）ほか、『キングダム』シリーズ過去作全4作品を見放題で配信中です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COM STREAM視聴ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/collection/1923830?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_260721_kingdom_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/collection/1923830&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『キングダム』シリーズは、原泰久による大ヒット漫画を原作とした実写映画シリーズです。春秋戦国時代の中国を舞台に、天下の大将軍を目指す少年・信と中華統一を志す若き王・嬴政（えいせい）の歩みを壮大なスケールで描いています。圧倒的な戦闘シーンと数々の人間ドラマ、そして信役の山﨑賢人、嬴政（えいせい）役の吉沢亮、王騎（おうき）役の大沢たかおをはじめとする豪華キャストが話題となり、幅広い世代からの支持を獲得。2019年から2024年にかけ、実写映画として4作品を公開し、シリーズ累計動員1,734万人、シリーズ累計興行収入245億を突破。令和を代表する邦画シリーズとして確固たる地位を築いています。劇場版最新作と合わせ、歴代の感動作を、ぜひJ:COM STREAMでお楽しみください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶エンタメをもっと楽しむWebマガジン「J:magazine!」では、映画『キングダム 魂の決戦』で秦の二千人将・王賁役を演じる神尾楓珠さんのスペシャルインタビューを公開中！&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://jmagazine.myjcom.jp/category/movie/post001500/?utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_260721_movie-post001500&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jmagazine.myjcom.jp/category/movie/post001500/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【映画『キングダム』シリーズ　配信作品ラインアップ】&lt;br&gt;『キングダム 大将軍の帰還』（2024）&lt;br&gt;▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00521680?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_260721_kingdom_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00521680?type=group&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;(Ｃ)原泰久／集英社&lt;br /&gt;
(Ｃ)2024映画「キングダム」製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;信たちの前に突如現れた、趙国の総大将・龐煖。再び戦地に舞い戻った王騎との過去の因縁とは？映画キングダムの集大成にしてシリーズ史上最高傑作。&lt;br&gt;&lt;br&gt;春秋戦国時代の中国、馬陽の戦いで、敵将を討った信と仲間たちの前に、存在が隠されていた趙国の総大将である龐煖が突如現れる。自らを「武神」と称する龐煖の圧倒的な力の前に、飛信隊の仲間たちは次々と命を落としていく。致命傷を負った信を背負って、飛信隊は決死の脱出劇を試みる。一方で戦局を見守っていた総大将の王騎は、趙軍の裏に潜むもう一人の化け物の存在を感じ取っていたが…。&lt;br&gt;&lt;br&gt;出演：山﨑賢人 吉沢 亮 橋本環奈 清野菜名 吉川晃司 小栗 旬 大沢たかお&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 (Ｃ)原泰久／集英社 (Ｃ)2024映画「キングダム」製作委員会 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『キングダム 運命の炎』（2023）&lt;br&gt;▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00428444?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_260721_kingdom_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00428444?type=group&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(Ｃ)原泰久／集英社 &lt;br&gt;(Ｃ)2023映画「キングダム」製作委員会&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;原泰久の人気漫画を実写映画化した大ヒットシリーズの3作目。原作で人気の高い「馬陽の戦い」と「紫夏編」を描く。&lt;br&gt;戦災孤児の信は、秦の国王・嬴政と中華統一を目指し、突き進んでいた。しかし隣国・趙の大軍勢が秦へ侵攻を開始。信は秦国総大将・王騎から、趙国2万の軍勢を率いる敵将を討つという無謀な特殊任務を任される。秦国滅亡の危機を救うため、飛信隊が立ち上がる！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;出演：山﨑賢人／吉沢 亮、橋本環奈、清野菜名／杏、山田裕貴／大沢たかお&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ( Ｃ)原泰久／集英社 (Ｃ)2023映画「キングダム」製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『キングダム2 遥かなる大地へ』（2022）&lt;br&gt;▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00340666?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_260721_kingdom_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00340666?type=group&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;(Ｃ)原泰久／集英社　&lt;br&gt;(Ｃ)2022 映画「キングダム」製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;原泰久の人気コミックを壮大なスケールで実写映画化した超大作の続編。信が若き王・嬴政と玉座奪還に成功した半年後、隣国「魏」が国境を越え侵攻を開始。秦国は国王嬴政の号令の下、魏討伐のため決戦の地・蛇甘平原に軍を起こす。信は歩兵として戦に向かう道中、同郷の尾平と尾到と再会。信は、尾兄弟に加え、頼りない伍長・澤圭と、子どものような風貌に哀しい目をした羌瘣と最弱の伍（五人組）を組むことになってしまう。&lt;br&gt;&lt;br&gt;出演：山﨑賢人 吉沢 亮 橋本環奈 清野菜名 豊川悦司 大沢たかお&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『キングダム』（2019）&lt;br&gt;▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00107129?type=group&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_260721_kingdom_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/ep00107129?type=group&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(Ｃ)原泰久／集英社　&lt;br&gt;(Ｃ)2019映画「キングダム」製作委員会&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;天下の大将軍を夢見る戦災孤児の少年・信と、中華統一を目指す若き王・嬴政の壮大な戦いを描いた人気漫画を実写化。時は中国、春秋戦国時代・秦。ある日王宮で謀反が起こり、王宮に召し上げられた信の幼なじみ・漂は致命傷を負う。漂から信へ託された地図の場所には漂とうりふたつの王・嬴政の姿が。漂が王の身代わりとして命を落としたことを知った信は、嬴政と共に玉座奪還のために立ち上がる！&lt;br&gt;&lt;br&gt;出演：山﨑賢人 吉沢 亮 長澤まさみ 橋本環奈 本郷奏多&lt;br /&gt;
満島真之介／大沢たかお&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜J:COM STREAM について＞&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM　&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COM TV シン・スタンダード　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202607102383/_prw_PI1im_LRKR52ol.png" length="" type="image/png"/>
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        <title>夏の剣道シーズン到来 ― 伝統を未来へつなぐ取り組み</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607182777</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全日本剣道連盟</dc:creator>
        <description>公益財団法人全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、2027年に開催される第20回世界剣道選手権大会を見据え、剣道の魅力を次世代へつなぎ、より多くの方に親しまれる剣道文化を育むための取り組み...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　公益財団法人全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、2027年に開催される第20回世界剣道選手権大会を見据え、剣道の魅力を次世代へつなぎ、より多くの方に親しまれる剣道文化を育むための取り組みを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全国各地で夏の剣道大会シーズンを迎える中、子どもたちの成長を支える環境づくり、剣道の魅力を発信する参加型企画、安全な活動環境の整備など、剣道に関わるすべての人とともに未来への歩みを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　夏休み期間には、日本武道館主催「&lt;a href=&quot;https://www.nipponbudokan.or.jp/shinkoujigyou/gyouji_01/kendo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;全日本少年少女武道（剣道）錬成大会&lt;/a&gt;」、全日本剣道道場連盟主催「&lt;a href=&quot;https://www.zendoren.org/demo/taikai/zenkoku/60.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;全国道場少年剣道大会&lt;/a&gt;」、&lt;a href=&quot;https://kendo.zenchuu.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;全国中学校総合体育大会&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://inhigh.kendotaikai.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;全国高等学校総合体育大会&lt;/a&gt;（インターハイ）など、全国各地で多くの大会が開催されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全日本剣道連盟は、これらの大会を共催・後援をするとともに、関係団体と連携しながら、子どもから大人まで多くの剣道愛好者が成長し、交流を深める機会を支えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　選手として挑戦する方々、日々指導にあたる先生方、支えるご家族、大会を運営する関係者、そして剣道を応援するすべての方々にとって、夏は剣道の魅力や価値を改めて感じる季節です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;第20回世界県相選手権大会特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://20wkc.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界へ、未来へ――剣道の輪を広げる取り組み
第20回世界剣道選手権大会に向けて
　2027年5月に開催される「第20回世界剣道選手権大会」に向け、全日本剣道連盟では、大会への機運を高めるとともに、剣道の魅力を国内外へ届ける取り組みを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全国の剣道愛好者が大会への期待や思いを共有するカウントダウンフォト企画「#20wkcphoto」を展開し、世代や地域を越えて世界大会に向けたつながりを広げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「#20wkcphoto」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（関連記事）&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260323/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第20回世界剣道選手権大会を盛り上げるイベント&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（特設サイト）&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第20回世界剣道選手権大会特設サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
20WKCカウントダウンフォト企画関連記事より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、世界大会を多くの皆さまとともにつくり上げていくため、「第20回世界剣道選手権大会 寄付金のお願い」を開始しました。&lt;br /&gt;
　世界各国から選手や関係者が集う大会の成功には、競技に関わる方々だけでなく、剣道を支える多くの皆さまの力が欠かせません。皆さまからのご支援を、大会の開催・運営に活用してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（関連記事）&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/news/20260618/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第20回世界剣道選手権大会 寄付金のお願い&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
剣道未来プロジェクト「ハッシュタグ企画」
　そして、「剣道未来プロジェクト」では、SNSを活用した参加型「ハッシュタグ企画」を展開しています。日々の稽古、仲間との交流、剣道を通じた学びや気づきなど、それぞれが感じる剣道の魅力を発信することで、剣道の輪をさらに広げていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「#剣道やろうよ」&lt;br /&gt;
「#剣道未来プロジェクト」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（関連記事）&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260408/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【剣道未来プロジェクト】参加型「ハッシュタグ企画 #剣道やろうよ」スタート／公式チラシ更新のお知らせ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（特設サイト）&lt;a href=&quot;https://kfp.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;剣道未来プロジェクト特設サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
剣道未来プロジェクト「ハッシュタグ企画」紹介投稿より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現場の声を未来の剣道づくりへ
「小・中・高校生　剣道の取り組み実態と剣道に対する認識調査 報告書」公開
　「剣道未来プロジェクト」では、2025年度に全国の小学生・中学生・高校生、3,160名から寄せられた剣道を続ける理由や感じている魅力、活動環境に関する率直な声をまとめた報告書を作成しました。&lt;br /&gt;
　この調査結果は、これからの剣道の在り方を考える貴重な資料として活用していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査結果はこちら】&lt;br /&gt;
（関連記事）&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260629/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【剣道未来プロジェクト】小・中・高校生3,160人の声から見えてきた「剣道」の現在地 &amp;nbsp; &amp;nbsp;― 調査報告書を公開 ―&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（報告書PDF）&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/wp/wp-content/uploads/2026/06/KendoFutureProject_report01.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「小・中・高校生　剣道の取り組み実態と剣道に対する認識調査 報告書」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260629/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;「小・中・高校生　剣道の取り組み実態と剣道に対する認識調査 報告書」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「あなたの声が、剣道の未来をつくる！」全国指導者対象調査開始
　そして、子どもたちの声に続き、指導に携わる皆さまの声を未来の剣道づくりにつなげるため、指導者対象調査を開始しました。&lt;br /&gt;
日頃から子どもたちと向き合う指導者の皆さまが感じていること、現場での課題や工夫、　これからの剣道への思いをお聞かせください。&lt;br /&gt;
　皆さまからいただいた声は、今後の剣道普及・育成環境の充実に向けた取り組みに活用していきますので、ご協力ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【指導者対象調査はこちら】&lt;br /&gt;
（関連記事）&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260721/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【剣道未来プロジェクト】あなたの声が、剣道の未来をつくる― 全国指導者対象調査 ―&amp;nbsp; 実施のお知らせ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（回答フォームURL）&lt;a href=&quot;https://forms.gle/ZeyEh687Kke4Toc27&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/ZeyEh687Kke4Toc27&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/ZeyEh687Kke4Toc27&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;【剣道未来プロジェクト】 全国指導者対象調査 回答フォーム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安全で充実した剣道活動へ
　剣道を安心して続けていくためには、日頃から安全への意識を高め、環境を整えることが大切です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　特に夏季の剣道活動では、暑熱環境への十分な配慮が必要となります。&lt;br /&gt;
　全日本剣道連盟では、医・科学委員会において熱中症予防に関する情報発信を行い、安全に剣道に取り組むための環境づくりを進めています。&lt;br /&gt;
　大会や稽古に参加される皆さまにおかれましては、適切な水分補給や休憩、体調管理を心掛け、安全を第一に充実した剣道活動を行っていただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
　また、剣道活動中に熱中症が発生した場合には、症状の程度にかかわらず、下記の報告フォームより情報をお寄せください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【剣道における熱中症予防について】&lt;br /&gt;
（関連記事）&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260422/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;剣道における熱中症への取り組み（2026年度）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（報告フォームURL）&lt;a href=&quot;https://forms.gle/Z8AUonfrgdtuh8vo7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/Z8AUonfrgdtuh8vo7&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[全剣連] 剣道における熱中症 報告フォーム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　加えて、 暑さ対策に加え、竹刀や剣道具など用具の点検・管理も重要です。稽古や試合の前には、竹刀の破損や異常がないか確認し、安全な用具を使用するよう心掛けてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【竹刀の安全性に関わる重大な事故を防ぐために】&lt;br /&gt;
（関連記事）&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/information/20260206/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;竹刀の安全性に関わる重大な事故を防ぐために&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　熱中症の発生状況など、皆さまからいただいた情報は、今後の熱中症対策や安全な活動環境づくりに向けた取り組みを検討するための資料として活用してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
剣道の未来を、ともにつくる
　夏の大会は、技を競う場であると同時に、仲間との出会いや成長を実感する大切な機会です。一人ひとりの挑戦、日々の稽古、指導する方々の思い、支える人々の力、そこには、剣道の魅力や価値があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全日本剣道連盟は、伝統を大切にしながら、子どもから大人まで多くの方が安全に、そして長く剣道に親しめる環境づくりを進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この夏、それぞれの場所で感じた剣道の魅力や思いを、ぜひ多くの方へ届けてください。&lt;br /&gt;
　剣道に関わる皆さまの発信が、剣道を知るきっかけとなり、未来の仲間を広げる力になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考URL
（全日本剣道連盟公式サイト）&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kendo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
footer&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108412/202607182777/_prw_PI1im_88kzcG93.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>石綿に関する要望の実施について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172738</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>１ 要望の趣旨 平成17年６月のクボタショックから21年が経過しましたが、本市におきましては、石綿による健康被害はピークアウトしていない状況が続いており、これまで国に対して「石綿ばく露者に対する恒久的...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１　要望の趣旨&lt;br /&gt;
　平成17年６月のクボタショックから21年が経過しましたが、本市におきましては、石綿による健康被害はピークアウトしていない状況が続いており、これまで国に対して「石綿ばく露者に対する恒久的な健康管理制度の構築」や「石綿による健康被害救済制度のさらなる充実」等について要望しましたものの、その実現には至っておりません。　　&lt;br /&gt;
　こうしたことから、石綿による健康被害を受けた方々の健康被害に対する不安の解消等に繋げていけるよう、今年度も国への要望をいたしました。&lt;br /&gt;
　内容といたしましては、これまでの健康管理制度の構築や救済制度の充実に加えて、今年度は次の２項目についても強く要望をしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
環境省へ要望書を手渡す松本市長（右）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　まず一つ目は、「石綿読影の精度に係る調査事業の見直し」についての要望です。&lt;br /&gt;
　これまでの石綿読影の精度に係る調査事業では、胸部ＣＴ検査の受診の有無に関わらず、胸部Ｘ線検査を受診した結果、石綿関連所見があった場合は精密検査として胸部ＣＴ検査を受診することができました。これに対して、令和８年度からの調査事業では、精密検査の対象者の内、「本調査の胸部ＣＴ検査の受診歴がある参加者」については、胸部Ｘ線で石綿関連所見があり、かつ、その所見に変化が見られた者とするという取り扱いに変更されたため、現行よりも胸部ＣＴ検査の受診機会が抑制されることとなりました。&lt;br /&gt;
　本市といたしましては、現行の調査方法では、次年度の胸部エックス線検査までに1年程度の空白期間が生じることとなり、その間に進行が早い中皮腫を発症した場合には、重篤化が進むことから、本調査の胸部ＣＴ検査の受診歴がある参加者で、胸部エックス線検査で石綿関連所見があるものの、その所見に変化が見られない者については、令和７年度までの胸部ＣＴ検査に代わって、同一年度内に胸部エックス線検査による再検査を行うことができるよう、当該事業の調査方法について見直しを要望しました。こうした取り組みにより、アスベスト被害に対する市民の不安を解消するとともに、アスベスト疾患の早期発見・早期治療に繋げていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
　次に二つ目は、「アスベスト問題を風化させない取組」についての要望です。&lt;br /&gt;
本市における中皮腫による死亡者数は、依然として毎年30人前後で推移しており、これは、アスベストによる健康被害が決して過去の問題ではないことを示しています。現在も発生している健康被害の事実やアスベストに係る諸問題を正しく次の世代に継承していくことは極めて重要な取組であると考えており、アスベスト問題を風化させない取組についても国の支援を求めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　日時&lt;br /&gt;
令和8年7月15日(水)午前11時から&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　要望先&lt;br /&gt;
環境大臣　石原　宏高&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　要望者&lt;br /&gt;
尼崎市長　松本　眞&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202607172738/_prw_PI1im_Wx773vcc.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「全農親子料理教室in神奈川」の参加者募集を開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172717</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>「全農親子料理教室in神奈川」の参加者募集を開始！ ～全農グループ各社提供の国産農畜産物で料理作りに挑戦～ ＪＡ全農は、８月２９日（土）に神奈川県川崎市で「全農親子料理教室」を開催します。本教室は19...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年７月１７日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ 全農 ）&lt;br /&gt;

「全農親子料理教室in神奈川」の参加者募集を開始！ ～全農グループ各社提供の国産農畜産物で料理作りに挑戦～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＪＡ全農は、８月２９日（土）に神奈川県川崎市で「全農親子料理教室」を開催します。本教室は1998年１０月にスタートし、今回で128回目の開催となります。&lt;br /&gt;
　全農は、料理を作る楽しさを通じて食べ物への感謝を伝えるとともに、子どもたちの健やかな成長を応援します。また、食材の農畜産物を生み出す農業とＪＡグループへの理解醸成に取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2025年１１月に実施した「全農親子料理教室」の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
（１）日程：2026年８月２９日（土）&lt;br /&gt;
（２）時間：受付開始 １０時３０分～ 　料理教室 １０時４５分～１３時４５分（予定）&lt;br /&gt;
（３）場所：ＪＡセレサ川崎大型農産物直売所「セレサモス」宮前店２階モスぴーホール&lt;br /&gt;
　　　　　　（神奈川県川崎市宮前区宮崎２丁目１―４）&lt;br /&gt;
（４）料理：ごはん、チキンと夏野菜のカレー炒め、&lt;br /&gt;
　　　　　　フルーツジャムラッシー、ベーコン枝豆ポテト焼き、&lt;br /&gt;
　　　　　　（全卵・米粉使用）カスタードクリーム フルーツ添え&lt;br /&gt;
　　　　　　※メニュー内容は変更する場合があります。&lt;br /&gt;
（５）主催：全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;
（６）協賛：全農パールライス（株）、ＪＡ全農青果センター（株）、&lt;br /&gt;
　　　　　　ＪＡ全農たまご（株）、ＪＡ全農ミートフーズ（株）、&lt;br /&gt;
　　　　　　全農チキンフーズ（株）、協同乳業（株）&lt;br /&gt;
（７）協力：ＣＰＭ生活者マーケティング（株）&lt;br /&gt;
（８）参加者：小学生と保護者 １５組（３０名）※事前申込制&lt;br /&gt;
（９）参加料金：１組500円（当日集金）&lt;br /&gt;
（10）応募フォーム：&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdWlHCid0aCWY9RZhzfa545dz48TC5o7WoMJOPmsHPRvnWPRA/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2026&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdWlHCid0aCWY9RZhzfa545dz48TC5o7WoMJOPmsHPRvnWPRA/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;年全農親子料理教室 申し込みフォーム&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202607172717/_prw_PI1im_KN0Xl89f.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、FT Innovative Lawyers Asia-Pacific Awards 2026 において「人材とスキル」部門で受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162690</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ（本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑、以下、本社およびグループ会社を総称して「dentsu」）は、英国の経済紙フィナンシャル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　電通グループ（本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑、以下、本社およびグループ会社を総称して「dentsu」）は、英国の経済紙フィナンシャル・タイムズ（FT）他が主催し、アジア太平洋地域で革新的な事業を展開する法律事務所や弁護士、企業の法務部門を表彰する「FT Innovative Lawyers Asia-Pacific Awards 2026（イノベーティブ・ローヤーズ賞（アジア太平洋））※」において、人材育成や組織能力の向上に向けた革新的な取り組みを評価する「人材とスキル」部門を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　dentsuでは、AIをクライアントへの提供価値の強化のために実装するとともに、その効果的な活用をグループ全体でも推進しています。今回の受賞においては、この一環としてdentsu APACの法務・コンプライアンス部門が推進する、人材育成と組織能力開発に関する先進的な取り組みが高く評価されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　同チームでは、AIの活用および全社的な導入・展開に関する高度な専門性の構築と、生成AI時代においてこれまで以上に重要性を増す、ソフトスキルの育成を両輪で推進しています。特にソフトスキルについては、レジリエンス（困難を乗り越える力）、適応力、謙虚さ、共感力、戦略的思考、ビジネス感覚といった能力の育成に注力し、クライアントにとってより価値の高い戦略的パートナーとなることを目指しています。さらに、事業部門からのフィードバックを活用した継続的な改善活動や、市場横断型プロジェクトによる知見共有、個人ごとの成長計画の策定などを通じて、将来の法務組織を見据えた能力開発モデルを実践しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の受賞を受け、dentsu APACのゼネラル・カウンセルであるSharan Jaswalは、「変化の激しい現代においては、さまざまな国や地域で新たな規制が次々と導入されており、企業の法務・コンプライアンス部門には、それらを迅速に理解し、適切に対応する能力が求められます。そのような背景から、私たちはテクノロジーを活用する能力と、これまで以上に重要性を増す人間ならではの能力の両面から、法務人財の育成を推進してきました。今回の受賞は、未来を見据えたこれらの取り組みが評価されたものと受け止めています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　dentsuは今後も次世代のインハウスローヤー育成に取り組み、変革をリードする法務・コンプライアンス機能の実現を通じて、グループ全体の持続的な成長に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※：FT Innovative Lawyers Asia-Pacific Awards 2026は、英国の経済紙Financial Times（FT）とリサーチパートナーのRSGIが主催する、アジア太平洋地域における革新的な法務活動を表彰するアワードです。法律事務所だけでなく、企業の法務部門（インハウスリーガルチーム）も対象としており、法務業界で最も権威ある表彰制度の一つとして広く認識されています。2026年は5月14日に香港で授賞式が開催され、アジア太平洋地域の法律事務所および企業法務部門の先進的な取り組みが表彰されました。詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ft.com/content/0a375620-99f1-4372-8d61-5ff2f6087386&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ft.com/content/0a375620-99f1-4372-8d61-5ff2f6087386&lt;/a&gt;（英語のみ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202607162690/_prw_PI1im_1cN8Yv1G.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>10代の73.0％が「通信制高校は悩みや不安に対する有効な選択肢になる」と回答＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162647</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>今の10代の悩みや不安に対して、通信制高校は解決策となり得るのか。通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人) は、 通信制高校...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
今の10代の悩みや不安に対して、通信制高校は解決策となり得るのか。通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人) は、 通信制高校の価値と期待値を調べるため、 2026年５月15日（金）～19日（火）に「通信制高校への期待値調査」を実施しました。本調査は15～19歳（子世代）300名、40～59歳（親世代）300名を対象に行い、親世代には自身の学生時代をふり返って回答してもらいました（※１、２）。本調査の結果から、通信制高校への懸念と期待、そこから測れる価値を考察しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１.もし通信制高校に入学することになった場合、どのような感情になると思いますか。あてはまるものを選んでください。（15～19歳/複数回答/n＝300）
&lt;br /&gt;
通信制高校に入学する場合の感情として、回答率が最も高いのは「不安」で46.0％でした。次いで、「戸惑い」が24.0％、「前向きな期待」が21.3％と続いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
先日当社が公表した「通信制高校に対する認識調査」の中に、「通信制高校は実態がよく知られていないと感じるか」という設問がありました。その問いでは「実態がよく知られていないと感じる」と答えた人が75.0％いましたが、Q１はその回答結果を裏付けるものとなりました。&lt;br /&gt;
通信制高校の実態が分からないからこそ、いざ入学するとなったら不安になり、戸惑ってしまうのです。「抵抗感」の回答率は18.3％と低く、「前向きな期待」が抵抗感を上回ったことからも、通信制高校に行きたくないというより、どんな学校か知らないゆえに不安や戸惑いが大きくなるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２.もし通信制高校に入学することになった場合、懸念・気になることとしてあてはまるものを選んでください。（15～19歳/複数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通信制高校への懸念は、「大学進学・就職に不利ではないか」が48.0％、「学力が身につくか」が45.3％と特に高く、「社会性が身につくか」が27.0％、「友達ができるか」が25.7％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３.もし通信制高校に入学することになった場合、期待することとしてあてはまるものを選んでください。（15～19歳/複数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通信制高校への期待として、回答率が最も高いのは「自分のペースで通える」で45.3％でした。次いで、「人間関係のストレス軽減」が32.7％、「自分に合った学び方」が31.3％と続いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４.通信制高校を選ぶとしたら、重視すると思うことを３つまで選んでください。（15～19歳/複数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校を選択する際に重視するのは、「先生・サポート体制」が36.3％、「学校の雰囲気」が36.0％、「学費」が29.0％、「家からの距離」が27.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
通信制高校に対する懸念は、友達や周囲の目といった「現在の状況」ではなく、進学や就職、そのための学力向上など「将来への影響」に向けられていることが分かりました。また、通信制高校への期待では学習内容より学習環境が上回っています。&lt;br /&gt;
このQ２・Q３の結果から、10代は「通信制高校の環境」には魅力を感じている一方、「その環境で本当に明るい将来を展望できるのか」と心配しているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４は学校選びの際に重視するポイントですが、Q３を裏付けるように進学実績よりも「安心して学べる環境」や「自身に合う環境」を重視するという結果になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５.今の10代が抱える悩みや不安に対して、通信制高校が有効な選択肢の一つになり得ると思いますか。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この設問では、「とてもそう思う」が20.3％、「ややそう思う」が48.2％で、合計は68.5％でした。10代は親世代よりも「とてもそう思う」の回答率が高く、親世代は「あまりそう思わない」の回答率が高くなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６.通信制高校が特に解決しやすいと思う課題を、以下の中から選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校が解決しやすい課題では、「学校の人間関係の負担」が50.2％、「毎日通うことのしんどさ」が49.3％、「学習ペースが合わない」が33.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７.通信制高校のどのような点が、10代の学びや悩みに役立つと思いますか。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の学びや悩みに役立つのは「人間関係の負担が少ない」が45.2％、「自分のペースで学べる」が43.5％、「登校頻度を選べる」が36.8％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
10代の悩みや不安を解決するために通信制高校は有効な選択肢になり得るか。Q５に対して、10代の73.0％が「そう思う」と回答しました。親世代よりも、当事者である10代の方が通信制高校の価値を認めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世代間の違いはQ６・Q７でも見られました。Q６では、10代は「通学負担の軽減」に最も大きな価値を見出している一方、親世代は「人間関係の悩みの改善」に期待しています。&lt;br /&gt;
Q７でも、10代は「自分のペースで学べる」と「登校頻度を選べる」が、親世代は「人間関係の負担が少ない」が高かったです。&lt;br /&gt;
この結果からは、自己を確立する最中にあり、自分の足で人生を歩もうとしている10代と、すでに自己を確立して周囲との関係性を重んじる親世代という、アイデンティティやコミュニティとの付き合い方などの違いが表れているように感じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、Q６・Q７では「柔軟な学び方」も通信制高校の価値と捉えられています。Q２で通信制高校への懸念の一つに「学力向上」が挙げられていましたが、もしかすると柔軟な学び方はできても学びの質には疑問符が付くと思われているのかもしれません。&lt;br /&gt;
しかし、通信制高校には余白の時間があり、学び直しや再チャレンジを応援してくれます。興味の幅を広げる探究学習も豊富で、大学進学コースも用意されています。社会全体で「学びの価値」が変わりつつあり、総合型選抜の枠も増えています。&lt;br /&gt;
通信制高校から難関大学合格を目指す道も整備されているので、全日制高校の生徒と同じように頑張り次第でチャンスを掴めるはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８.通信制高校に対して今後より充実してほしい支援・取り組みを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校に充実してほしい支援では、「就職・キャリア支援」が35.0％、「大学進学サポート」が33.5％、「学力向上支援」が31.3％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q９.通信制高校への不安を減らすために、特に知りたい情報としてあてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に知りたい情報は、「大学進学実績」が36.8％、「在校生の一日の過ごし方」が32.3％、「学費の総額」が30.2％、「就職実績」が30.0％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
Q３・Q４・Q７の回答結果から、通信制高校には「安心できる環境」が求められていることが分かりました。しかし、今後さらに期待したい支援として、Q８では就職や進学など将来に向けたサポートが挙げられています。これは、単に安心できる居場所があれば良いわけではない、ということです。もしくは、居場所としての機能は認知されつつあり、＋αの要素を求めているということではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不登校などで社会との接続が一度途切れてしまった生徒を、どう再接続させるか。これは令和時代の通信制高校が最も力を入れている部分ですが、Q８の結果を見るとまだ周知されていないようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２で挙げられた通信制高校への懸念と、Q９の知りたい情報は内容がリンクしています。この点からも、通信制高校に対する不安は「知らないこと」から生じていると言えます。&lt;br /&gt;
また、Q９では「実際の学校生活を知りたい」というニーズがあることも判明しました。通信制高校への理解を深めてもらうためには、制度や仕組みの説明だけではなく、在校生や卒業生のリアルな声を届けることが重要になりそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結果について　－　代表取締役 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、プレマシードは４つの調査結果を公表しました。&lt;br /&gt;
第一弾「10代の悩みに関する実態調査」では、多くの10代が学校生活や進路、人間関係などの悩みを抱えている一方、単なる相談相手よりも「安心して過ごせる居場所」や「自分を認めてもらえる環境」を求めていることが明らかになりました。&lt;br /&gt;
第二弾「10代の学びの価値観に関する意識調査」では、10代は一律の教育よりも自分のペースや興味関心に合わせて学べる環境を重視しており、安心できる環境と将来につながる学びの両立を求めていることが分かりました。&lt;br /&gt;
第三弾「通信制高校に対する認識調査」では、通信制高校への偏見や誤解は認知不足が原因であり、学習環境や進路実績、生徒の成長を発信することがイメージの改善につながるのではないかと示唆されました。&lt;br /&gt;
そして、第四弾「通信制高校への期待値調査」では、「自分のペースで学べる」「通学頻度を選べる」「人間関係の負担が少ない」など、10代が学校に求めていることがそのまま通信制高校の強みとして評価されていると判明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校は10代が抱える悩みや不安に対して有効な選択肢になり得ると認識されています。ただ、一方で「大学進学や就職に不利ではないか」「学力が身につくのか」といった不安は根強く存在しています。10代は居場所だけでなく、卒業後の進路実現も重視しているのです。&lt;br /&gt;
安心できる環境、自分のペースで学べる柔軟性、そして希望の進路を実現するサポート体制。この３つを兼ね備えれば「通信制高校は10代の悩みや学びの課題に応えられる」と自信をもって言えるでしょうし、10代特有の不安に対する解決策として存在感を発揮できるはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ※１）調査結果は、小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。&lt;br /&gt;
※２）n=600の質問は10代と親世代、n=300の質問は10代だけの回答です。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　15～19歳代（子世代）＋40～59代（親世代）&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
割付　　　：　15～19歳　40～59歳　各300サンプル&lt;br /&gt;
調査期間　：　2026年　5月　15日　～　5月　19日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202607162647/_prw_PI1im_0b4Nlv5r.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title> 人気キャラクター「山田伝蔵」「山田利吉」と市内老舗茶舗「山田茶園」とのコラボオリジナル商品を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162654</link>
        <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>（一社）あまがさき観光局は、市内の老舗茶舗「山田茶園」と共同開発したオリジナル商品『伝蔵の緑茶』『利吉の和紅茶』を、令和８年７月17日（金）より販売します。 「落第忍者乱太郎」の作者・尼子騒兵衛氏は尼...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　（一社）あまがさき観光局は、市内の老舗茶舗「山田茶園」と共同開発したオリジナル商品『伝蔵の緑茶』『利吉の和紅茶』を、令和８年７月17日（金）より販売します。&lt;br /&gt;
　「落第忍者乱太郎」の作者・尼子騒兵衛氏は尼崎市出身・在住で、令和５年からは「あまがさき文化観光アドバイザー」にも就任しています。本作品の登場人物の名前などには市内の地名が数多く使われており、作品ファンの間ではそれらの場所を訪れることが、尼崎の楽しみ方のひとつになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　今回、新たに共同開発した商品は、『落第忍者乱太郎』に登場するキャラクター「山田伝蔵」「山田利吉」と、市内で長年親しまれている「山田茶園」の「山田」という名前が共通していることをきっかけに実現しました。山田伝蔵は忍術学園の乱太郎たちがいる一年生の実技担当教師で、女装する変装が得意な一面も持っています。息子である山田利吉は、フリーの売れっ子忍者で火縄銃の名手とされており、共に人気のあるキャラクターです。今回は親子のキャラクターであることから、両商品とも静岡県掛川の同じ畑の茶葉から吟味を重ねて作った親子のような緑茶と和紅茶です。ティーパックの商品なので、１杯ずつ気軽にお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
　尼子騒兵衛漫画ギャラリーならではのオリジナル商品として、『落第忍者乱太郎』ファンはもちろん、尼崎を訪れる皆さまにとっても尼崎らしさを感じられるお土産となるよう、また市民にとってもお土産として活用していただければと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伝蔵の緑茶利吉の和紅茶&lt;br /&gt;
１　商品概要&lt;br /&gt;
「伝蔵の緑茶」&lt;br /&gt;
⑴商品概要　静岡県掛川産の茶葉を使用し、毎日飲んでも飽きのこない、まろやかな味わいと上品な渋みが特徴&lt;br /&gt;
⑵商品内容　緑茶（ティーパック６包、静岡県掛川産茶葉を使用）&lt;br /&gt;
⑶販売価格　750円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「利吉の和紅茶」&lt;br /&gt;
⑴商品概要　静岡県掛川産の茶葉を使用し、優しい甘みと澄んだ香りが特徴。ストレートでも飲みやすく、お食事や和菓子とも相性の良い味わい。&lt;br /&gt;
⑵商品内容　和紅茶（ティーパック６包、静岡県掛川産茶葉を使用）&lt;br /&gt;
⑶販売価格　750円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　販売場所&lt;br /&gt;
①山田茶園（尼崎市上坂部３－３－11）&lt;br /&gt;
②尼子騒兵衛漫画ギャラリー（尼崎市開明町２－１－１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202607162654/_prw_PI1im_p20RYo54.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本におけるバレーボール・ネーションズリーグのさらなる成長に向けたパートナーシップを締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607152588</link>
        <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 16:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>Volleyball World（バレーボール・ワールド）※1と電通は、日本におけるバレーボール・ネーションズリーグ（VNL）のさらなる成長に向けたパートナーシップを締結しました。本パートナーシップの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月16日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Volleyball World（バレーボール・ワールド）※1と電通は、日本におけるバレーボール・ネーションズリーグ（VNL）のさらなる成長に向けたパートナーシップを締結しました。本パートナーシップのもと、電通はVNL日本ラウンドの「Commercial Growth Partner（コマーシャル・グロース・パートナー）」に就任し、2027年から2032年にかけて日本における商業権の運営を担います。スポンサーシップ開発、パートナー企業とのアクティベーション、統合的なマーケティング施策を通じて、両者は大会価値のさらなる向上と、ファン体験の一層の充実を目指します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　国際バレーボール連盟（FIVB）の商業部門として競技の世界的成長とファン体験の向上を担う事業会社&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://en.volleyballworld.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://en.volleyballworld.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本では、男子・女子日本代表チームの成長と躍進、国内リーグの盛り上がり、日本人選手の国内外での活躍に後押しされ、バレーボールの人気は高まり続けています。世界のバレーボール界においても日本は常に最大規模のテレビ視聴者数を記録しており、VNL日本ラウンドの観客動員数は2023年から2025年にかけて38％増加しました※2。2022年以降のVNL日本ラウンドで、男子・女子代表チームが出場した試合はすべて完売を記録しています。日本は、世界のバレーボール界において最も重要な市場の一つであり、最高峰の国際大会の一つとしてツアー形式で世界各地を回るVNLも、日本ラウンドを毎回開催しています。&lt;br /&gt;
　日本市場のさらなる成長の可能性を背景に、Volleyball Worldと電通は今回のパートナーシップを締結しました。これにより、Volleyball Worldのグローバルなプラットフォームと権利ポートフォリオ、電通のスポーツマーケティングにおける豊富な専門知見・ノウハウや国内外の強力なネットワークが融合します。&lt;br /&gt;
　本契約に基づき、電通はVNL日本ラウンドのコマーシャル・グロース・パートナーとして、スポンサーシップ開発を主導し、パートナー企業のアクティベーションを支援するとともに、メディアやデジタルプラットフォームを横断した統合マーケティング施策を展開します。Volleyball Worldと電通は協力し、ブランドやパートナー企業がVNLを通じてファンとつながる新たな機会を創出し、会場内やデジタルな接点全般を含む体験価値の向上に取り組みます。&lt;br /&gt;
　さらに、本パートナーシップを通じて日本におけるVNLのプレゼンス向上を図るとともに、ファン、パートナー、そしてバレーボールコミュニティ全体に向けた革新的な体験の提供により、競技のさらなる発展と価値向上に貢献していきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Volleyball World CEO ウゴ・ヴァレンシ&lt;br /&gt;
「日本は、日本代表チームとVNLの双方に対する熱心な支持により、世界のバレーボールファン文化をけん引し続けています。このたび、電通をVNL日本ラウンドのCommercial Growth Partnerとして迎えられることを大変うれしく思います。電通が持つ高い専門性、日本市場への深い知見、そして日本のビジネスコミュニティとの強固なネットワークは、新たな事業機会の創出と、日本におけるバレーボールファン体験のさらなる向上に大きく貢献してくれるものと確信しています。」&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社電通 代表取締役 社長執行役員 松本千里&lt;br /&gt;
「Volleyball WorldやFIVBのグロース・パートナーとして、ネーションズリーグやバレーボール競技全体の発展に貢献できることを大変光栄に思います。これまで当社が培ってきたスポーツビジネスの知見と国内外のネットワークを生かして、ファン・企業・社会をつなぐ新たな体験価値を創出し、バレーボールによる“熱狂の醸成”を実現していきます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2　Volleyball World調べ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202607152588/_prw_PI3im_nlnwb01o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通PRコンサルティングが国際PR協会のアワードで二つの最優秀賞を獲得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607152563</link>
        <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通PRコンサルティング</dc:creator>
        <description>電通PRコンサルティングが国際PR協会のアワードで二つの最優秀賞を獲得 株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：山口恭正）は、国際PR協会が主催するPRの国際的な業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月16日&lt;br /&gt;


株式会社電通PRコンサルティング&lt;br /&gt;

 電通PRコンサルティングが国際PR協会のアワードで二つの最優秀賞を獲得&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：山口恭正）は、国際PR協会が主催するPRの国際的な業界賞「ゴールデン・ワールド・アワーズ・フォー・エクセレンス（GWA）」において、二つの部門最優秀賞を受賞しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回受賞したのは、タリーズコーヒージャパン株式会社で取り組んだ「Tsugiki: Coffee Reborn」プロジェクトです。本プロジェクトは、日本の伝統的栽培技術である「接ぎ木（Tsugiki）」を活用し、コーヒーの「2050年問題」に向き合う取り組みとして評価され、Environmental - Agency、Sustainability communications - Agencyの二部門で最優秀賞を受賞しました。なお、本プロジェクトは、電通PRコンサルティングおよび電通のメンバーで構成される「CRAFT PR Laboratory」が推進しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　1990年に創設され、36回目を迎えた今年のGWAは、世界各国から選ばれた34人のPRの専門家によって審査されました。最高賞「IPRA Grand Prix for Excellence」と、国連の17の持続可能な開発目標（SDGs）の達成に資するキャンペーンを表彰する「Global Contribution Award」は、9月25日にギリシャ・アテネで開催される授賞式で発表される予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　GWAにおける受賞カテゴリーは、以下の通りです。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 キャンペーンタイトル&lt;br&gt;（クライアント名） 
受賞カテゴリー 
 
 
 Tsugiki: Coffee Reborn  （タリーズコーヒージャパン 株式会社）&lt;br /&gt;  
 Environmental - Agency&lt;br /&gt;  
 
 
Sustainability communications - Agency 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜プロジェクト概要＞&lt;br&gt;■Tsugiki: Coffee Reborn&lt;br /&gt; 
クライアント名：タリーズコーヒージャパン株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　コーヒーの栽培適地が大幅に減少すると予測される「2050年問題」を背景に、タリーズコーヒージャパン株式会社は、持続可能なコーヒー生産の実現に向けたプロジェクト「Tsugiki: Coffee Reborn」を実施。日本の伝統的栽培技術である「接ぎ木（Tsugiki）」を活用し、海外のコーヒー生産者と共に、各栽培地域で特徴的な原種の絶滅危惧種を再生する取り組みを進めた。&lt;br /&gt; 
　本プロジェクトは、生産者の収益向上に寄与するとともに、生産農家に持続可能な新たな生計手段を提供する取り組みとして展開された。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※「ゴールデン・ワールド・アワーズ・フォー・エクセレンス（GWA）」の詳細はこちらをご参照ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.ipra.org/golden-world-awards/winners/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ipra.org/golden-world-awards/winners/&lt;/a&gt;（英文のみ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社電通PRコンサルティング&lt;br /&gt; 
電通グループ内のPR領域における専門会社。1961年の創立以来、国内外の企業、政府、自治体、団体の戦略パートナーとして、レピュテーション・マネジメントをサポートしています。データ分析を行い、そこから得られたインサイトに基づくコンテンツ開発と最適な情報流通デザインを通して、クライアントと共にソーシャルイノベーションへの貢献を目指しています。これまで日本国内で最も優れたPR会社に贈られる「ジャパン・コンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」や「北アジアPRコンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」をPRovoke Media (旧Holmes Report）から授与されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000190/202607152563/_prw_PI1im_wVMjuWg8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    </channel>
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