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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>くもん出版が「新たな世界を切り開く玩具産業企業20選」に選定されました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011843</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社くもん出版（代表取締役社長：泉田 義則）は、体験やサービスの提供による新規接点の創出と拡大への取り組みが評価され、経済産業省が選定する「新たな世界を切り開く玩具産業企業20選」の「消費者とのタ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月3日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumonshuppan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社くもん出版&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社くもん出版（代表取締役社長：泉田 義則）は、体験やサービスの提供による新規接点の創出と拡大への取り組みが評価され、経済産業省が選定する「新たな世界を切り開く玩具産業企業20選」の「消費者とのタッチポイント強化部門」に選定されました。2026年6月26日には、同省にて選定証授与式が執り行われました 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「新たな世界を切り開く玩具産業企業20選」は、経済産業省による、玩具産業の発展や新たな価値創出に貢献する優れた企業を選定・発信する取り組みです。&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（写真左より）経済産業省製造産業局 伊吹英明局長、&lt;br /&gt;
くもん出版 泉田、選考委員長／京都大学大学院教育学&lt;br /&gt;
研究科 明和政子教授&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■体験型売場「KUMON PARK・KUMONすくえあ」の設置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回評価された体験型売場「KUMON PARK・KUMONすくえあ」は「見て・触れて・体感できる」をコンセプトに全国各地の書店を中心に展開しています。子どもの「できた！」という達成感や学ぶ意欲を引き出すだけでなく、保護者がわが子の可能性を実感できる知育空間となっています 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年3月には500店舗超にまで拡大&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからも、くもん出版はKUMONグループの一員として、学びを通じた一人ひとりの成長に貢献するとともに、売場と商品の価値向上に、さらに努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/mono/seikatsuseihin/nichiyo/gangu20sen/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;新たな世界を切り開く玩具産業企業20選 （METI/経済産業省）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202607011843/_prw_PI3im_3B6HtzWU.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、「Sustainability For Growth」で長期的な企業価値向上と成長に貢献</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021878</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、企業の中にある価値や想いを社会や未来の視点で捉え、社会から期待される価値へと転換することで、長期的な企業価値向上と持続的な成長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月3日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、企業の中にある価値や想いを社会や未来の視点で捉え、社会から期待される価値へと転換することで、長期的な企業価値向上と持続的な成長に貢献するソリューション「Sustainability For Growth」の提供を本日から開始します。経営戦略や経営の意思、既存事業・商品・技術・ブランド・人的資本などの内在的な価値と、気候変動や人的資本経営、DEIへの対応など社会からの期待が高まるテーマを結び付け、事業・組織・コミュニケーションの変革から中長期の成長戦略策定、新たな価値創出までを一貫して支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、社会からの期待も相まって、企業における非財務情報の開示機運が高まっています。一方で、企業が保有するさまざまな価値や、それらを生かした取り組みが、社会から期待される価値として十分に認識されていないケースは少なくありません。&lt;br&gt;　「Sustainability For Growth」は、dentsu Japanが展開するBusiness Transformation領域の「For Growth」※1シリーズに、「社会にとっての意味から、成長を捉え直す」という視点を加えた新たなソリューションです。企業が優先的に取り組むべき重要課題であるマテリアリティを起点に、経営戦略や経営の意思、既存事業・商品・技術・ブランド・人的資本などの内在価値を掘り起こし、それらを社会や未来の視点から再編集します。その上で、事業戦略、ブランド発信、組織変革、社会への具体的なアクションとして実装することで、人や社会が自発的に関わりたくなる状態を生み出します。&lt;br /&gt;
　本ソリューションの特長は、開示要件を満たすための情報整理にとどまらず、社会から共感が得られる価値の再発見や社会と共有できる価値指標の再定義、また社会から期待が集まる活動への再構築などを一体で支援する点にあります。非財務領域を財務的な視点だけで測るのではなく、社会や生活者との関係性から捉え直すことで、企業の中長期的な成長につながる新たな価値創出の指針を構築します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　当社は今後、本ソリューションを通じて、経営企画・事業部門・サステナビリティ推進・IR・広報・人事などによる部門横断での取り組みを支援し、企業の内在価値を社会から期待される価値へと転換することで、企業価値向上と持続的な成長に貢献していきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;※1　dentsu BX/SERVICE｜サービス・オファリング&lt;br&gt;　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://dentsu-bx.jp/service&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-bx.jp/service&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202607021878/_prw_PI4im_TxVBujLO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>限定版ちいかわ図書カード10月22日（木）発売決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606221217</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本図書普及株式会社</dc:creator>
        <description>“本の贈りもの”図書カードNEXTは、今年の10月22日（木）に「限定版 ちいかわ図書カード」を発売することを決定しました。さまざまな世代から愛される、魅力あふれる大人気キャラクター「ちいかわ」が図書...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“本の贈りもの”図書カードNEXTは、今年の10月22日（木）に「限定版 ちいかわ図書カード」を発売することを決定しました。さまざまな世代から愛される、魅力あふれる大人気キャラクター「ちいかわ」が図書カードのデザインになって登場します！&lt;br /&gt;
ちいかわ達が本との時間を楽しむ姿をイメージした限定デザインの図書カードです。2種類の1000円カードをご用意しました。特製の台紙と封筒付きで、開封する際のワクワク感を演出するかわいいセットに仕上げています。全国の図書カード加盟書店で販売予定です。ぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ちいかわ図書カードは2種類
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
A.なかよし読書　 1000円カード（販売価格1,000円）&amp;nbsp;B.本とあそぼう　 1000円カード（販売価格1,000円）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専用の特製台紙＆封筒付き
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ちいかわ図書カードには、特製の台紙と封筒が付いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご予約はポスターの貼ってある書店へご相談ください
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
販売予定の書店は、このポスターが目印となります。全国の図書カード加盟店で販売予定ですが、お店により取り扱いがない場合もございます。取り扱いの詳細は各書店へお問い合わせください。&lt;br /&gt;
発売日より特設サイトにて、販売店一覧を掲載する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは特設サイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
限定版 ちいかわ図書カード特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://hello.toshocard.com/limited_edition2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hello.toshocard.com/limited_edition2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>電通、「欲望未来指数」の最新版を発表　高い水準を維持してきた消費に対する欲望は下降傾向に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301755</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）は、株式会社電通マクロミルインサイト（本社：東京都中央区、代表取締役社長：眞鍋 尚行、以下「電通マクロミルインサイト...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月2日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）は、株式会社電通マクロミルインサイト（本社：東京都中央区、代表取締役社長：眞鍋 尚行、以下「電通マクロミルインサイト」）との共同プロジェクトチームである「DENTSU DESIRE DESIGN（デンツウ・デザイア・デザイン、以下「DDD」）」※1において、消費に対する「欲望（Desire）」の増減を予測する「欲望未来指数」の最新版を取りまとめました。高水準だった直近3回の結果と比べると、物価高や中東情勢への警戒感などから低い数値となり、消費意欲は減少傾向であることが分かりました。詳細は次のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 〈 「欲望未来指数」の概念図〉 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．「欲望未来指数」の最新版について&lt;br&gt;（1）「心が動く消費調査」と「欲望未来指数」の最新結果&lt;br /&gt;
　「欲望未来指数」は、DDDが2021年5月から実施している「心が動く消費調査」※2をもとに、物価や景気、経済状況といった外的要因ではなく、「欲しい・したい」という消費者の気持ちの増減を可視化したものです。現代の消費者が持つ43種の「根源的欲求」と105種の「価値観基盤」、また「これから欲しいもの・したいこと」といった消費につながる具体的な意欲をもとに算出しています。&lt;br /&gt;
　2026年5月に実施した「心が動く消費調査」に基づく最新版の「欲望未来指数」は234.0と、前回比では16.0ポイント減、前年同月比では19.9ポイント減となりました。直近3回の結果と比較して減少傾向となっており、高い水準を維持してきた活発な消費意欲に変化の兆しが見えてきました。経済状況や国際情勢を背景とした社会全体の心理も影響し、消費者の欲望の総量低下、また欲望の矛先の変化が起きていると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈 「欲望未来指数」の推移〉&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（2）「11の欲望」について&lt;br /&gt;
　「11の欲望」※3は、「心が動く消費調査」から得られたデータをもとに、人間の消費行動を駆り立てる感情を 「11の欲望」として可視化したものです。最新版では、自由＆安楽の欲望である「2.無理のない自由への欲望」や健康＆平穏の欲望である「3.心身平常運転の欲望」がともに前回比40ポイント以上減となるなど、計6つの欲望が減少し、欲望未来指数の下降傾向の大きな要因となりました。この2つの欲望は本調査を開始した2021年5月から変わらず他の欲望と比べて高いポイントで推移しており、特にコロナ禍以降は日本人の欲望の中心を担ってきました。全体に占める割合が多い分、欲望の総量が下がる中で減少幅も大きかったと考えられます。&lt;br /&gt;
　反対に、探求＆創造の欲望である「5.腕を磨いたから、腕試し欲望」については前回比18ポイント増、承認＆優越の欲望である「1.他人という鏡に映した欲望」は前回比5ポイント増となるなど、計4つの欲望が増加し、消費者の欲望が移り変わる様子が明らかになりました。特に「挑戦したい・成長したい」「何かを創りたい」などスキルアップや自己投資に対する欲望である「5.腕を磨いたから、腕試し欲望」は、前回まで減少傾向が続いていた中で上昇に転じたこともあり、2022年5月以来4年ぶりに「3.心身平常運転の欲望」を上回りました。今後の消費をけん引する欲望として注目されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「自由でいたい・縛られたくない」「健康でいたい・健康になりたい」という欲望は、コロナ禍後の消費行動をけん引してきましたが、今回の結果からは、暮らしや日常を守るための基盤づくりではなく、探求や承認といった暮らしを彩るもの・コトにお金を使いたいという消費者の気持ちがうかがえます。例えば、昨今流行しているシール収集も、単に集めることが目的ではなく、自分の感性を編集し、友人関係の中で交換し、SNS上で見せるための自己表現手段になっていると解釈することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 〈 2026年5月調査における「欲望未来指数」と「11の欲望」の推移〉（）内は前回比増減 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は今後も、人々の消費行動を駆り立てる感情である「欲望」の視点を組み入れた消費者理解を追求し、より深いカスタマージャーニー（顧客の製品・サービスの購入に至るまでの過程）設計、PDCAの仕組みづくりなどの支援を通じて、企業のマーケティング活動の高度化や効率化に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　電通と電通マクロミルインサイトは、これまでの調査データから見えてきた消費者の変化を読み解くとともに、AIによって効率化や最適化が進む時代だからこそ、人を本当につき動かす“欲望”をどう捉えるのか、消費者の“欲望”の現在地とこの先の展望を考察する無料ウェビナー「心が動く消費調査から見る 消費と欲望の5年変化」を7月8日（水）13:00～14:00に開催します。詳細・お申し込みについては以下をご覧ください。（申し込み締め切り：7月6日（月） 14:00）&lt;a href=&quot;https://www.dm-insight.jp/seminar/ddd260708/?utm_source=dentsu&amp;amp;utm_medium=pressrelease&amp;amp;utm_campaign=20260702&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dm-insight.jp/seminar/ddd260708/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「DDD」および「11の欲望」は、電通が提唱する、事業グロースのための次世代マーケティングモデル「Marketing For Growth」の4つのプロセスのうち、「Mechanism Resolving（市場構造解明・インサイト解明）」に該当するサービスです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「Marketing For Growth」については以下リリースをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0130-010682.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0130-010682.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
＜第12回「心が動く消費調査」概要＞&lt;br /&gt;
・対象エリア：日本全国&lt;br /&gt;
・対象者条件：15～74歳&lt;br /&gt;
・サンプル数：計3000サンプル（15～19歳、20代～60代、70～74歳の人口構成比に応じて割り付け）&lt;br /&gt;
・調 査 手 法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調 査 時 期：2026年5月13日（水）～5月16日（土）&lt;br /&gt;
・調 査 主 体：株式会社電通　DENTSU DESIRE DESIGN&lt;br /&gt;
・調査委託先：株式会社電通マクロミルインサイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　人間の消費行動に強く影響を及ぼすドライバーとなる感情を「欲望」と定義し、消費者が消費に至るまでの動機や行動を研究した結果得た知見を、パートナー企業にソリューションとして提供するプロジェクト&lt;br /&gt;
※2　DDDでは、お金を払って買ったものや体験で、心が満たされたり、テンションが上がったり、感動・刺激を受けたりなど、良い気分・気持ちが得られた消費を「心が動く消費」と定義。「心が動く消費」の背景に人々がどのような「欲望」を持ち、それが人々の消費行動に影響を与え、次の消費にいかにつながっていくかを定期的に調査。&lt;br /&gt;
※3　2024年3月22日発表：DENTSU DESIRE DESIGN、人間の消費行動に影響を与える「11の欲望」2024年版を発表　　　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0322-010704.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0322-010704.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>学校教育への満足度は親世代よりも高く74.7％～10代の学びの価値観に関する意識調査～＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251501</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、 10代の悩みを総合的に分析するため、2026年５月15日（金）～19日（火）に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、 10代の悩みを総合的に分析するため、2026年５月15日（金）～19日（火）に「10代の悩み・原因・解決策に関する実態調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査は15～19歳 （子世代）300名、40～59歳 （親世代）300名を対象に行い、10代が何に悩み、相談相手やどんなサポートを求めているか を調査しました（※1）。本調査の結果から、今の10代に必要な環境を考察してます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１.あなたは、現在の学校教育（授業・カリキュラム）に満足していますか。（単数回答/n＝600）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とても満足」が10.8％、「やや満足」が51.8％、合計は62.7％になりました（※１）。特に10代は満足度が高く、親世代より24.0％も高い74.7％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２.自分に合っている、または合いそうだと思う学び方を選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分に合う（合いそうな）学び方として回答率が最も高いのは「自分のペースで進められる学習」で41.2％でした。次いで、「基礎から学び直す学習」が23.2％、「少人数・個別指導」が22.7％、「実践的な学び」が22.2％と続きます。&lt;br /&gt;
特に「自分のペースで進められる学習」と「少人数・個別指導」で世代間の乖離が大きく、10代は自分に合った学び方を求めていることが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３.学校の勉強以外で学んでみたいこと、興味があることを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
学んでみたいこととして挙げられたのは「IT・プログラミング」が23.0％、「音楽」が21.3％、「動画・SNS」が18.2％、「語学・留学」が17.8％、「美容・メイク」が15.3％でした。&lt;br /&gt;
多くの項目で世代間の乖離が目立ち、学びの価値観の変化が見て取れます。また、親世代で回答率が最も高いのは「特にない」で40.3％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２・Q３では多くの項目で世代間の乖離が大きく、学びの価値観が変化していることが分かりました。学習ペースや指導法について10代は個別最適化されることを望み、「ファッション」「イラスト」「アニメ・声優」「ダンス」なども10代は学びと認識しています。&lt;br /&gt;
SNSの広がりにより、芸能以外にもさまざまな分野の著名人が情報を発信しています。トップレベルのアスリートに対しても技術に感嘆するだけではなく、そのライフスタイルや考え方、価値観に触れて感銘を受けるように、学校の勉強以外からも有益な情報を得ているという思いが価値観の変化につながっているのかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
意外だったのは、Q１で「現在の学校教育に満足している」と答えた10代が74.7％もいたことです。ただ、これは他の学びの選択肢を知らないこと、または学校以外に目を向ける余裕がないことの表れかもしれず、興味のある分野を学ぶ機会が増えれば調査結果が変わる可能性もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４.「学校での学び」は将来に役立つと感じていますか。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代は「とても感じる」が16.3％、「やや感じる」が56.3％、合計は72.7％になりました。一方、親世代は「とても感じる」が7.3％、「やや感じる」が29.0％、合計は36.3％でした。&lt;br /&gt;
10代は学校での学びが将来の役に立つと感じ、親世代は役に立たないと感じていたようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５.どのような環境であれば前向きに学びたいと思えそうか、あてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
前向きに学べる環境として挙げられたのは「自分のペースで学べる」が39.0％、「安心して学べる雰囲気がある」が35.2％、「将来や仕事に役立つ学びがある」が30.2％でした。&lt;br /&gt;
特に「自分のペースで学べる」と「安心して学べる雰囲気がある」で10代の回答率が高い結果になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先日当社が公表した&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/report00013/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「10代の悩み」に関する調査リリース&lt;/a&gt;では、悩みへの支援として10代は「安心できる環境」を求めていました。Q５の結果からは、「学習環境でも安心を求める」という悩みと同様の傾向が見られます。&lt;br /&gt;
自分のペースで、安心して学びたい。自分のペースとは「ゆっくり」というわけではなく習熟度に応じた進度であり、安心とは他者と比較されない環境です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、10代は学校教育への満足度（Q１）が高く、Q４でも「５教科の学びは将来役立つ」と肯定的に捉えていました。現時点で満足度や期待度は高いからこそ、より良い環境や本質的な学びを求めているのかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６.どのようなときに勉強や学びへのやる気が高まりやすいか、あてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
勉強のやる気が高まるタイミングは「好きなことを学ぶとき」が45.0％、「できた・わかったという達成感があるとき」が35.3％、「学ぶ内容に興味を持てるとき」が32.8％でした。&lt;br /&gt;
10代は「将来の自分を前向きにイメージできるとき」の回答率が低く、最も高い「好きなことを学ぶとき」と比べると35％以上の差があります。将来のために頑張るより、今の学びに意味や楽しさを感じられるかどうか、内発的動機が重要になるようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の学びで大切なのは、自分らしく学べる環境の中で、興味・関心を刺激して達成感を積み重ねていくこと。それがQ６で分かりました。「将来に役立つから勉強しよう」という従来の価値観を押し付けても10代のモチベーションを上げることはできません。「好きなことを学ぶ方が自分らしく生きていけるよ」と伝えることが大切なのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７.良い学校とはどのような学校だと思うか、最もあてはまるものを選んでください。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代は「安心して過ごせる環境がある」が24.0％、「個性やペースを尊重してくれる」が21.7％、「学力や進学実績を伸ばしてくれる」が21.3％でした。&lt;br /&gt;
一方、親世代は「安心して過ごせる環境がある」が29.3％、「個性やペースを尊重してくれる」が19.7％、「人間性を高められる」が14.7％でした。&lt;br /&gt;
特に「学力や進学実績を伸ばしてくれる」で世代間の乖離が大きくなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８.学校では「決められたカリキュラムで学ぶべき」か「自由に選べる方が良い」か、あなたの考えを教えてください。同様に、「全員同じペースが良い」か「一人ひとり違って良い」かも教えてください。（単数回答/n＝600）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
カリキュラムについては、「自由に選べる方が良い」が10代は65.3％、親世代は62.0％でした。&lt;br /&gt;
学ぶペースについては、「一人ひとり違って良い」が10代は71.3％、親世代は68.7％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q９.学校における「競争」について、あなたの考えに最も近いものを選んでください。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「必要」が60.0％、「不要」が40.0％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q10.学校の関わり方について、あなたの考えに最も近いものを選んでください。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「管理が必要」の合計が53.3％、「自主性重視」の合計が46.7％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q11.どのような価値を大切にしている学校が良いと思うか、あてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
学校に求める価値として挙げられたのは「社会性・コミュニケーション力」が45.0％、「安心して過ごせる環境」44.0％、「学力向上」が36.7％でした。&lt;br /&gt;
特に「学力向上」は世代間の乖離が大きく、10代の回答率は最も高くなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８・Q９では「選択できる教育」、「一ひとりのペースの尊重」、「成長のための競争」が世代を問わず支持されていることが分かりました。一方、Q10では「学校の管理が必要」が50％を上回っています。これらは相反する結果に見えますが、他者との過度な比較ではなく、自己成長につながる適度な競争は受け入れられていると捉えるべきでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７とQ11を比べても世代間の乖離が大きい項目（学力向上）は同じであり、10代は安心できる環境や個性の尊重と共に、希望進路の実現も重視していることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結果について　－代表 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本調査から、10代と親世代では「学び」に対する価値観に変化が生じていることが明らかになりました。10代は５教科の学びが将来役に立つと認識した上で「好きなことを学びたい」と考えていて、それは本質的な学びの希求と言えます。&lt;br /&gt;
社会に出れば課題発見力や課題解決力が求められるので、学校の探究学習などを通じて得られる経験はこれまで以上に重要になるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代は「自分に合った形で学びたい」という意識が強く、一律の教育よりも選択できる教育、一人ひとりのペースに合わせた学習環境を支持しています。&lt;br /&gt;
こうした傾向は先日当社が公表した「10代の悩み」に関する調査リリースでも見られました。悩みへの支援として「安心して過ごせる環境」や「自分を認めてもらえる環境」を求めていて、学習環境においても同様のニーズが存在しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代に必要な教育は「自由か学力か」、「個性か進路か」といった二項対立ではありません。安心して過ごせる環境の中で、一人ひとりの興味やペースを尊重しながらも、将来の選択肢を広げられる学びです。&lt;br /&gt;
学校に求められる役割も、学力向上を前提として、誰もが自分らしく学べる環境づくりに広がっていると言えるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）調査結果は、小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　15～19歳代（子世代）＋40～59代（親世代）&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
割付　　　：　15～19歳　40～59歳　各300サンプル&lt;br /&gt;
調査期間　：　2026年　5月　15日　～　5月　19日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202606251501/_prw_PI6im_iVLh9AO5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「シガリズム体験割引キャンペーン」実施します！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251498</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>びわこビジターズビューロー</dc:creator>
        <description>滋賀県では、県内各地の自然や歴史、文化、食、人との交流など、その土地ならではの魅力を体感できる「シガリズム体験」をお得に楽しめる割引キャンペーンを実施します。 シガリズム体験は、琵琶湖をはじめとする豊...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　滋賀県では、県内各地の自然や歴史、文化、食、人との交流など、その土地ならではの魅力を体感できる「シガリズム体験」をお得に楽しめる割引キャンペーンを実施します。&lt;br /&gt;
　シガリズム体験は、琵琶湖をはじめとする豊かな自然環境や、地域に受け継がれてきた文化・暮らしに触れながら、滋賀でしか味わえない特別な時間を過ごしていただく体験型コンテンツです。地域の案内人との交流や、伝統文化の体験、自然を満喫するアクティビティなど、多彩なプログラムを通じて、滋賀の新たな魅力に出会うことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間限定！最大50％割引！お得にシガリズム体験
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回のキャンペーンでは、2026年7月1日（水）から12月31日（木）までの期間中、対象となるシガリズム体験を通常料金の50％割引（1人あたり割引上限1万円）でご利用いただけます。夏のレジャーシーズンから秋の行楽シーズン、冬の癒しシーズンまで、幅広い時期にご活用いただける内容となっています。&lt;br /&gt;
　近年、旅行においては観光地を巡るだけでなく、その土地ならではの文化や暮らし、人とのつながりを体験する「コト消費」への関心が高まっています。本キャンペーンを通じて、より多くの方に滋賀の魅力を体感いただくとともに、地域との交流を楽しみながら、心に残る旅の時間をお過ごしください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーン概要&lt;br /&gt;
■実施期間：2026年７月1日（水）から2026年12月31日（木）&lt;br /&gt;
■割引内容：対象のシガリズム体験料金を50％割引&lt;br /&gt;
■割引上限：1人あたり10,000円&lt;br /&gt;
■その他：一部対象外となる体験あり&lt;br /&gt;
　　　　　割引実施期間内の体験が対象&lt;br /&gt;
　　　　　予算に達し次第、終了&lt;br /&gt;
■詳細URL：　&lt;a href=&quot;https://www.biwako-visitors.jp/shigarhythm-activity/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biwako-visitors.jp/shigarhythm-activity/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【体験の一例】&lt;br /&gt;
近江牛と松喜屋の歴史、絶品近江牛すき焼き調理体験
　 400年の歴史がある近江牛は、戦国武将たちが食した史実が残る日本最古参のブランド牛です。&lt;br /&gt;
　宮内省御用達として、大膳寮に天皇が召し上がる近江牛を納めてきた松喜屋の歴史と、近江牛のお話がきけます。さらに、融点が低い近江牛を「松喜屋流｣の美味しい焼き方体験を通して堪能できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■通常料金：お一人様　スタンダードプラン　12,100円　プレミアムプラン　22,000円&lt;br /&gt;
■割引後料金：お一人様　スタンダードプラン　6,050円　プレミアムプラン　12,000円&lt;br /&gt;
　　　　　スタンダードプラン・・・近江牛・上&lt;br /&gt;
　　　　　プレミアムプラン・・・近江牛・極上&lt;br /&gt;
■実施場所：近江牛専門店　松喜屋　〒520-0851 滋賀県大津市唐橋町14-17&lt;br /&gt;
■詳細・申込URL： &lt;a href=&quot;https://www.biwako-visitors.jp/shigarhythm-activity/detail/?id=799484&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biwako-visitors.jp/shigarhythm-activity/detail/?id=799484&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
琵琶湖畔に佇む老舗料亭旅館「浜湖月」にて戦国太閤めし
　戦国時代末期に羽柴秀吉の城下町として開かれた長浜にある温泉料亭旅館「浜湖月」にて、太閤をイメージした会席と太閤温泉をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■通常料金：大人13,000円/人　※入湯税込&lt;br /&gt;
■割引後料金：大人6,500円/人&lt;br /&gt;
■実施場所：長浜太閤温泉 浜湖月　〒526-0065 滋賀県長浜市公園町4-25&lt;br /&gt;
■その他：インバウンド対応可　※英語を話せるスタッフは時間帯により不在の場合あり&lt;br /&gt;
■詳細・申込URL： &lt;a href=&quot;https://www.biwako-visitors.jp/shigarhythm-activity/detail/?id=1124454&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biwako-visitors.jp/shigarhythm-activity/detail/?id=1124454&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
祈りを込めた世界にたった一つだけの「お守り」制作体験
　心を込めてお守りを手作りする「おまもりづくり」は、1000年以上も受け継がれてきた祈りのカタチです。その始まりは、神様とゆかりのある神聖なものを常に持ち歩き、ご加護を願ったという貴族たちの文化。そうした伝統にならい、太郎坊宮の神様が御神威を込めたと語り継がれる「神の岩・夫婦岩」の原石片を納めたお守りを制作します。&lt;br /&gt;
　また、普段は非公開の「神様の力を頂く神事」にもご案内。神主が祈りを込めて祝詞を奏上し、太郎坊宮の神様の力を頂きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■通常料金：5,000円&lt;br /&gt;
■割引後料金：2,500円&lt;br /&gt;
■実施場所：太郎坊宮・阿賀神社　〒527-8691　滋賀県東近江市小脇町2247番地&lt;br /&gt;
■詳細・申込URL：　&lt;a href=&quot;https://www.biwako-visitors.jp/shigarhythm-activity/detail/?id=816526&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biwako-visitors.jp/shigarhythm-activity/detail/?id=816526&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;この他にも、滋賀県には心を満たす特別な体験が数多く揃っています。地元ならではの文化や暮らしに触れるワークショップ、琵琶湖を満喫するアクティビティ、そして季節ごとに楽しめるイベントや美食の数々。滋賀でしか叶わない、自分だけの感動体験を見つけてみませんか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※掲載価格は税込価格です。&lt;br /&gt;
※体験の内容・料金等は予告なく変更する場合がございます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108203/202606251498/_prw_PI5im_Iin85U66.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>地上波視聴データの活用で、広告枠単位のTVCMのブランド効果が測定できる「TVey Agent（β版）」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606241394</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「当社」）は、株式会社TVer（本社：東京都港区、代表取締役社長：大場 洋士、以下「TVer」）と連携し、実際にテレビ番組やT...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月30日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「当社」）は、株式会社TVer（本社：東京都港区、代表取締役社長：大場 洋士、以下「TVer」）と連携し、実際にテレビ番組やTVCMが視聴された履歴である視聴データ※1を活用した地上波TVCMのブランド効果測定ソリューション「TVey（ティーベイ）Agent（β版）」（以下、本ソリューション）の提供を、本日より開始します。「TVey」は、“TV”と“Survey”を組み合わせた造語であり、地上波TVCMの効果を測定する基本指標の一つにすることを目指しています。本ソリューションは、TVerが保有する「TVerリンク」※2の仕組みにより蓄積された地上波視聴データを使い、実際のテレビ視聴に基づく調査・分析を可能にする日本初※3の取り組みです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　近年、コネクテッドTVや動画配信サービスの普及により、生活者の視聴行動は多様化しており、さまざまな媒体や広告枠を横断してブランド効果を評価することの重要性が高まっています。一方で、地上波TVCMにおける従来の調査では、放映後の記憶を頼りにした回答が主流で、サンプル規模やコスト面から媒体や広告枠単位の効果を把握してプランニングに活用することは難しい状況にありました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　こうした課題に対し、当社は、TVerの各種サービス利用時に用いられる会員登録制の共通ID「TVer ID」※4および「TVerリンク」の仕組みに着目し、ユーザー同意のもと、TVer IDと在京5局の地上波視聴データを蓄積・管理しているTVerリンクとの連携により、地上波TVCMの接触有無の判定を行えるようにしました。これにより、視聴者・非視聴者のそれぞれに対するブランドリフト調査や比較分析が可能になります。番組や広告枠ごとのブランド認知や好意への寄与が可視化でき、従来は把握が難しかった広告枠ごとの価値や特性を明らかにできるため、分析結果を次回のメディアプランニングや出稿配分の見直しに活用することが可能です。この分析プロセスは、メディアプランニングに関する専門知識を学習したAIエージェントとの対話で実行できるので、より広い利用者に活用いただけるようになります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　さらに、本ソリューションは、地上波TVCMの実視聴データに加え、TVer広告やTVer番組の視聴データ、調査結果をTVer IDで統合した分析の提供を予定しています。テレビ、コネクテッドTV、スマートフォン、PCといった異なる媒体やデバイスを横断したブランド効果を同一の基準で比較できるため、インプレッションの価値をより正確に評価できるようになります。これらの分析結果を基にした広告配信セグメントの生成も今後提供していく予定です。 本ソリューションは、dentsu Japanが推進する「AI For Growth 3.0」における&quot;Measurement AI&quot;領域の取り組みの一環として提供するものであり、今後、dentsu Japanの「AI For Growth Marketing Suite」※6の「Media Flow」※7との連携も進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「TVey Agent（β版）」サービス概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今後も当社は、独自のデータや業務知見を活用したメディア関連のAIソリューション群をプランニング、バイイング、メジャメントそれぞれの領域で構築し、クライアントのmROI※5の効率化と事業成長に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 　テレビ番組やTVCMが、いつ・どのテレビで視聴されたかを記録したデータ。&lt;br /&gt;
※2 　インターネットに接続したコネクテッドTVと、TVerが提供する会員ID（TVer ID）を、視聴者自身がテレビ画面に表示される二次元コードをスマートフォンなどで読み取り、TVer IDでログインすることで連携する仕組み。同一のテレビを家族など複数人で視聴した場合でも、視聴データは当該テレビに連携されたTVer ID単位で蓄積される。当社はTVerおよび在京5局（日本テレビ・テレビ朝日・TBSテレビ・テレビ東京・フジテレビ）と協議の上、視聴データを調査・分析・広告配信に活用しています。&lt;br /&gt;
※3 　当社調べ。2026年6月時点。TVer IDと連携した放送局の地上波視聴データを活用し、ブランド効果を測定するサービスにおいて。&lt;br /&gt;
※4 　TVer IDの登録は無料で、氏名などの個人を特定する情報を広告主や第三者に提供するものではありません。本取り組みでは、TVer IDを、地上波視聴データや調査回答を同一の利用者として連携する識別子として用いており、個人を特定する目的で利用するものではありません。TVer IDおよびこれに連携された視聴データの取得・管理は、視聴者の同意のもとでTVerが行っており、当社はTVerおよび在京5局と協議の上、視聴データを調査・分析・広告配信の目的に限って活用しています。&lt;br&gt;※5 　マーケティング投資対効果。広告・メディア施策などのマーケティング活動に対する成果を評価する指標。&lt;br /&gt;
※6 　AI For Growth Marketing Suite とは、当社グループの長年の実践知を組み込んだ複数の「専門AIツール」と、AIエージェントプラットフォーム、データ統合・分析基盤によって構成される「統合AIプロダクトシリーズ」。 &lt;br /&gt;
※7　多様なデータを活用し、専門性の高いワークフローを繋いでメディアプランニングをAI&amp;nbsp;エージェントが支援する電通独自ツール。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内電通グループは“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202606241394/_prw_PI2im_H92B0UwQ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>いま日本で買える注目のクラシックカー情報を掲載！『オクタン日本版』 Vol.54が6月30日に発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606261598</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 07:11:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SHIRO</dc:creator>
        <description>株式会社SHIRO（所在地：神奈川県横浜市、代表取締役：堀江 史朗）は、2026年6月30日に、2013年創刊の英国発のクラシックカーマガジン『Octane(オクタン)』日本語版である『オクタン日本版...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月30日&lt;br /&gt;


株式会社SHIRO（所在地：神奈川県横浜市、代表取締役：堀江 史朗）は、2026年6月30日に、2013年創刊の英国発のクラシックカーマガジン『Octane(オクタン)』日本語版である『オクタン日本版』のVol.54を発行いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;『Octane（オクタン）』は、車の性能表現などに偏りがちな従来の自動車雑誌とは趣を異にし、美しいビジュアルとユニークな誌面構成で世界の自動車文化や人物の「ストーリー」を丁寧に紹介し、自動車趣味人から高い支持を得ています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『オクタン日本版』では、読者の期待に応え、2026年6月30日発売のVol.54より「日本で買える！注目の販売車両　Octane Cars」コーナーを新設しました。クラシックカーやスーパーカーに造詣が深い専門店が厳選した注目の車両情報をピックアップして紹介。フェラーリ、ランボルギーニ、ベントレー、ポルシェなど、実際に購入できる往年の名車ばかりを集めた企画となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■オクタン日本版Vol.54について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【発売日】2026年6月30日発売&lt;br /&gt;
【特　集】ポルシェ904カレラGTS／チゼータ・モロダーV16T／シェルビーコブラ＆デイトナ／ポルシェ911Tスポルトマチック／アストンマーティン・ヴァルハラ／ル・マン24時間名場面集／世界クラシックカーオークションリザルト／＜新企画＞日本で買える！注目のクラシックカー＆スーパーカー「Octane Cars」　ほか&lt;br /&gt;
【価　格】2,200円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Amazonで購入：&lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/dp/4418261141&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/dp/4418261141&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
富士山マガジンサービスで購入：&lt;a href=&quot;https://www.fujisan.co.jp/product/1281695173&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fujisan.co.jp/product/1281695173&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■『オクタン日本版』媒体概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発行：株式会社SHIRO&lt;br /&gt;
発売：株式会社世界文化社&lt;br /&gt;
発行人：堀江史朗&lt;br /&gt;
編集長：湯淺央子&lt;br /&gt;
発行形態：季刊（3月、6月、9月、12月）&lt;br /&gt;
装丁：オールカラー約180ページ&lt;br /&gt;
創刊日：2013年3月26日&lt;br /&gt;
販売：全国書店、Amazon、富士山マガジンサービスほか&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://octane.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://octane.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;-----------------------------------------------------&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ&lt;br /&gt;
株式会社SHIRO　オクタン日本版編集部&lt;br /&gt;
TEL：045-834-7170&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109015/202606261598/_prw_PI1im_4zKUP9L7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>エレクトロニック・ライブラリー　役員人事のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606191145</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ELNET</dc:creator>
        <description>株式会社エレクトロニック・ライブラリー(通称：ELNET、本社：東京都中央区京橋、代表取締役社長：三池元)は、2026年６月25日開催の第40回定時株主総会及び総会後の取締役会にて、下記のとおり役員人...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月25日&lt;br /&gt;


株式会社エレクトロニック・ライブラリー&lt;br /&gt;

株式会社エレクトロニック・ライブラリー(通称：ELNET、本社：東京都中央区京橋、代表取締役社長：三池元)は、2026年６月25日開催の第40回定時株主総会及び総会後の取締役会にて、下記のとおり役員人事を決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜2026年６月25日付＞&lt;br /&gt;
代表取締役社長&lt;br /&gt;
　三池　元（みいけ・はじめ）　　　　　株式会社電通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表取締役副社長&lt;br /&gt;
　浜　　忠彦（はま・ただひこ）　　　　株式会社朝日新聞社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取締役（常勤）&lt;br /&gt;
　阿部　宗昭（あべ・むねあき）　　　　株式会社読売新聞東京本社　　（新任）&lt;br /&gt;
　川内　一泰（かわうち・かずやす）　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取締役（非常勤）&lt;br /&gt;
　豊平　行（とよひら・こう）　　　　　株式会社朝日新聞社&lt;br /&gt;
　宮崎　誠（みやざき・まこと）　　　　株式会社読売新聞東京本社&lt;br /&gt;
　冨田　大祥（とみた・たくひろ）　　　株式会社電通&lt;br /&gt;
　猪狩　学（いがり・まなぶ）　　　　　株式会社時事通信社　　　　　（新任）&lt;br /&gt;
　黒木　俊行（くろき・としゆき）　　　株式会社毎日新聞社&lt;br /&gt;
　西内　教郎（にしうち・のりお）　　　株式会社日刊工業新聞社&lt;br /&gt;
　長田　泰啓（おさだ・やすひろ）　　　NTTドコモビジネス株式会社&lt;br /&gt;
　小菅　篤（こすげ・あつし）　　　　　株式会社電波新聞社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
監査役（非常勤）&lt;br /&gt;
　髙橋　淳悦（たかはし・じゅんえつ）　川崎アゼリア株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、常勤取締役の荒井博樹、非常勤取締役の井町知致の各氏は６月25日の定時株主総会の終結の時をもって退任となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ELNET 会社概要】&lt;br /&gt;
社名：ELNET(株式会社エレクトロニック・ライブラリー）&lt;br /&gt;
所在地：〒104-0031東京都中央区京橋２－12－６&lt;br /&gt;
都営浅草線「宝町」駅　A5出口より徒歩１分&lt;br /&gt;
東京メトロ銀座線「京橋」駅　４番出口より徒歩２分&lt;br /&gt;
ＪＲ各線・東京メトロ丸ノ内線「東京」駅　八重洲中央口より徒歩10分&lt;br /&gt;
TEL：03-6271-0670(代表)　　　URL：&lt;a href=&quot;https://www.elnet.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.elnet.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ELNETは1986年創立(創立40年目)。新聞・通信・出版各社発行の新聞雑誌記事を横断的に取り扱うクリッピング・データベース事業会社として、電通、朝日新聞社、読売新聞社、NTTほか多数の株主の皆様のご協力を得て設立されました。新聞、雑誌、WEBニュースのクリッピングおよびデータベースを企業や官公庁、大学などのお客様に提供しています。著作権許諾済みの蓄積記事は5,000万件を超えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
ELNET(株式会社エレクトロニック・ライブラリー)&lt;br /&gt;
経営企画部&lt;br /&gt;
TEL：03-6271-0670(代表)　受付：平日(月～金)の９時30分～18時&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>電通と電通デジタル、データクリーンルーム分析を自然言語で支援する「Tobiras Agent」を開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606231267</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）と株式会社電通デジタル（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：瀧本 恒）は、これまで高度な専門性が求められてきたデータクリーン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月25日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）と株式会社電通デジタル（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：瀧本 恒）は、これまで高度な専門性が求められてきたデータクリーンルーム※1を用いた分析を、自然言語による対話で支援するAIエージェント「Tobiras Agent」を開発し、運用を開始しました。2022年に発表したデータクリーンルーム分析基盤「Tobiras」※2の取り組みを発展させたもので、今回のAI導入により広告・マーケティング領域に携わる多様な立場の担当者が、専門的なスキルや知識に依存せずに分析を行える環境が整います。まずは社内から運用を開始し、順次、社外での利用の拡大を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、プラットフォーム各社が提供するデータクリーンルームは、個人情報を保護しながら広告効果の検証や高度なデータ分析が行える手段として広告・マーケティング領域での活用が広がっています。一方で、これらの分析にはSQL※3などの専門知識が必要であり、分析を担える人材も限られることから、業務の属人化や意思決定スピードの低下が課題となっていました。こうした状況を受け、電通と電通デジタルは、データクリーンルームをより多くの担当者が活用できる環境の構築を目的に、自然言語による対話を通じてデータ分析が行えるAIエージェント「Tobiras Agent」の開発を進めてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　両社は2022年に複数のデータクリーンルーム環境を一元管理する「Tobiras」を構築し、年間1000件（累積数千件）を超える顧客への導入、運用、活用を通じて得られた実践知をdentsu Japanが提供するAI For Growth Marketing Agentsに反映させて運用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「Tobiras Agent」では、分析の目的や条件を自然言語で入力することで、データクリーンルーム上のデータを用いて、課題設定から分析クエリの生成、実行、結果の取得、内容の読み解きまでのプロセスを進めることができます。これにより、従来は専門人材や運用負荷の制約により難しかった高度な分析を迅速に実行できるようになり、広告運用中のきめ細やかな改善や、戦略立案と実行の同時推進が可能になります。広告主企業においては、意思決定のスピード向上と施策精度の高度化により、マーケティングROIの最大化が期待できます。&lt;br&gt;　「Tobiras Agent」は、プラットフォーム企業が提供するさまざまなデータクリーンルームを一元的に運用できる仕組みを取り入れています。今回はその第一弾として、広告・マーケティング領域で活用が進むAmazon Marketing Cloud※4に対応した分析エージェントを実装しました。本日から開催されるAWS Summit Japan※5において、「Tobiras Agent」をブース展示にて紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　「Tobiras Agent」は、dentsu Japanが推進する「AI For Growth 3.0」における“Measurement AI”領域の取り組みの一環として提供するものであり、今後、dentsu Japanの「AI For Growth Marketing Suite」※6の「Media Flow」※7との連携も進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　個人情報を保護しながら、複数のデータを安全に分析するための仕組み。&lt;br /&gt;
※2　複数のデータクリーンルーム環境での分析・運用を一元管理するシステム基盤。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2022/0825-010544.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2022/0825-010544.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3　データベースを操作・分析するための専門的なプログラミング言語。&lt;br&gt;※4　Amazonが提供する広告データ分析基盤。&lt;br /&gt;
※5　AWS Summit Japanが、2026年6月25日（木）と26日（金）の2日間、幕張メッセで開催。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://aws.amazon.com/jp/events/summits/japan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://aws.amazon.com/jp/events/summits/japan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※6　AI For Growth Marketing Suite とは、当社グループの長年の実践知を組み込んだ複数の「専門AIツール」と、AIエージェントプラットフォーム、データ統合・分析基盤によって構成される「統合AIプロダクトシリーズ」。&lt;br /&gt;
※7　 多様なデータを活用し、専門性の高いワークフローを繋いでメディアプランニングをAI エージェントが支援する電通独自ツール。&lt;br&gt;&lt;br&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内電通グループは、“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI For Growthについては、以下ウェブサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202606231267/_prw_PI2im_Dp9O29vQ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>福井新聞社がAIスタートアップ「aicrew」と業務提携。県内企業の生産性向上とAXを推進</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606120770</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 10:03:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>福井新聞社</dc:creator>
        <description>株式会社福井新聞社（本社：福井県福井市、代表取締役社長：吉田真士）は、AIクリエイティブ制作および生成AIを活用した人材育成・クリエイティブ支援を展開する、aicrew株式会社（本社：東京都港区、代表...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社福井新聞社（本社：福井県福井市、代表取締役社長：吉田真士）は、AIクリエイティブ制作および生成AIを活用した人材育成・クリエイティブ支援を展開する、aicrew株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：明賀大介）と、福井県内企業の生産性向上およびAX（AIトランスフォーメーション）推進を目的とした業務提携を締結いたしました。本提携により、福井新聞社が持つ地域に根差したネットワークと、aicrewの最先端のAI導入ノウハウ・知見を掛け合わせ 、県内企業が抱える「デジタル人材の育成」や「業務効率化」といった経営課題に対して、実務に直結するAI活用の導入・育成環境を共同で提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;福井のビジネス現場に「即戦力のAIスキル」を
　全国の地方企業において、人手不足解消や生産性の向上は一刻を争う経営課題となっています。急速に普及する「AIの活用」は、限られた人員で大きな成果を生み出す切り札として注目されていますが、地方においては「専門的な知識を持つ人材がいない」「何から手をつければいいか分からない」という情報格差が課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　こうした中、福井県池田町出身のフェンシング元日本代表で、現在はaicrewで事業責任者として活躍する徳南堅太氏の「故郷である福井のデジタル化に貢献したい」という強い意思と、地域に根差した福井新聞社の思いが合致し、今回の連携へと繋がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　福井新聞社とaicrewでは、aicrewが提供する生成AI研修プログラムをベースに、県内企業のデジタル人材育成や業務効率化（AX）への支援を行っていくほか、定期的なセミナー開催も予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
徳南 堅太（aicrew株式会社）
　福井県池田町出身。フェンシング日本代表としてオリンピックに出場。現在はaicrew株式会社の事業責任者として、企業や地域における生成AI活用の支援・啓発に取り組む。福井県ブランド大使。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
aicrew社によるAI研修の特徴
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実務直結のカリキュラム
　基本的な知識のインプットだけではなく、現場ですぐに使える生成AIのプロンプト（指示文）活用法から、マーケティング・PRを劇的に効率化する「AI動画制作」まで、職種に合わせた内容を集合型オンライン研修とe-Learningの2通りの受講形態から体系的に学べます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
助成金対応による高い費用対効果
　厚生労働省の「人材開発支援助成金（リスキリング支援コース等）」の活用を前提とした設計になっており、企業の経済的負担を大幅に軽減しながらデジタル人材を育成できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申請から受講まで一気通貫のサポート
　助成金の申請業務は提携先の社会保険労務士法人がフルサポートするため、社内に専門知識がなくてもスムーズかつ安心して導入をスタートできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井新聞社について　
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社：福井県福井市大和田2-801&lt;br /&gt;
設立：1899年8月&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　吉田真士&lt;br /&gt;
事業内容：日刊新聞発行&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.fukuishimbun.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fukuishimbun.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
aicrewについて
&lt;br /&gt;
本社： 東京都港区北青山3-6-7 青山パラシオタワー11階&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
設立：2024年3月&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役　明賀大介&lt;br /&gt;
事業内容：AI・DXコンサルティング、AI動画制作、AI制作内製化研修事業、AIソリューション開発・導入支援&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.aicrew.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.aicrew.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106206/202606120770/_prw_PI2im_4DCZFCUE.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【6/22〜7/19配信】『140年前のあわら温泉』へタイムスリップ！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606241390</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あわら市</dc:creator>
        <description>福井県あわら市は、観光大使でインフルエンサーの「若旦那」山口高澄氏と連携し、あわら温泉の魅力を伝えるストーリー動画を公開しました。 舞台は開湯当時のあわら温泉。タイムスリップした主人公が歴史や人々の想...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市は、観光大使でインフルエンサーの「若旦那」山口高澄氏と連携し、あわら温泉の魅力を伝えるストーリー動画を公開しました。&lt;br&gt;舞台は開湯当時のあわら温泉。タイムスリップした主人公が歴史や人々の想いに触れる全10話構成で、SNSを通じて順次配信しています。&lt;br&gt;温泉文化や地域の歩みを楽しく学べる内容で、若年層や観光客の関心喚起を狙います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント概要
配信期間：2026年6月22日（月）〜7月19日（日）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
配信媒体：Instagram
●若旦那アカウント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sugoi_wakadanna/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/sugoi_wakadanna/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●あわら市公式アカウント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容：
あわら温泉の開湯当時（約140年前）にタイムスリップした主人公（若旦那）が、当時の温泉地での出来事や人々の想いに触れるストーリー動画（全10話）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ
① 140年前の温泉地を“体験する”ストーリー構成
単なる観光紹介ではなく、開湯当時のあわら温泉にタイムスリップする設定で展開。物語として楽しみながら歴史や文化に触れられる新感覚コンテンツです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 観光大使×SNSで若年層にも届く発信力
人気インフルエンサー「若旦那」が出演・制作に関わることで、従来届きにくかった若い世代へもリーチ。日常的にSNSを利用する層に向けた観光PRです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 全10話の配信による“続きが気になる仕掛け”
短編ながら連続ドラマのように展開することで、視聴者の継続的な関心を喚起。日々更新されることで話題性も高まります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④ 温泉街の魅力と人の想いを同時に発信
景観や温泉だけでなく、地域の歴史や先人の努力、受け継がれてきた想いに焦点を当て、観光地としての「深さ」を伝えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤ 視聴後に現地訪問したくなる導線設計
ストーリーを通じて興味を高め、実際にあわら温泉を訪れ体験したくなるようなストーリー設計。観光誘客に直結する構成です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催背景・ストーリー
あわら温泉は1883年（明治16年）に開湯した、北陸有数の温泉地です。これまで幾度もの困難を乗り越えながら発展し、現在は関西・中京圏からも多くの観光客が訪れる地域へと成長しました。&lt;br /&gt;
近年、観光スタイルはSNSを中心に大きく変化し、「映像で共感し、体験したくなる」情報発信が求められています。本企画は、こうした潮流を踏まえ、ストーリー性を持たせた動画によって、あわら温泉の歴史と魅力をより深く届けることを目的に実施されました。&lt;br /&gt;
また、温泉という観光資源に加え、豊かな自然や食文化（越前がに、地酒など）を有するあわら市において、「人の想い」や「地域のストーリー」を伝えることで、単なる観光地紹介にとどまらないブランド価値の向上を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
若旦那コメント
あわら温泉全国7 位をみんなで喜ぶとともに、開湯からさまざまな困難を乗り越え、今のあわら温泉をつくり上げてきた先人に感謝しながら、我々がさらに魅力ある温泉地にしていきたい!&lt;br /&gt;
そんな想いでつくった動画です。あわら温泉を全国に、さらに世界に!&lt;br /&gt;
さぁいくぞ! あわら温泉は今から無茶苦茶おもしろい!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
問い合わせ情報
あわら市 観光振興課&lt;br&gt;TEL：0776-73-8006&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あわら市ふるさと納税のご案内】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北陸の温泉地・あわら市を応援しませんか？&lt;br /&gt;
寄附は温泉街の魅力向上や子育て支援など、まちづくりに活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・あわら温泉宿泊券（老舗旅館で贅沢なひととき）&lt;br /&gt;
・越前がに・のどぐろ干物など日本海の海の幸&lt;br /&gt;
・福井ブランド米「いちほまれ」や地酒&lt;br /&gt;
・旬のフルーツ（メロン・スイカ・柿）や押し寿司、ホルモン鍋セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バリエーション豊かな返礼品をご用意しております。&lt;br /&gt;
“北陸の美味しさと癒し”を、ふるさと納税でぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
あわら市へのふるさと納税は&lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/industry/cityinfo0103/p011218.html#%283%29%E7%94%B3%E8%BE%BC%E3%81%BF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市&lt;br /&gt;
全国幸福度ランキングで、2014年から6回連続1位を獲得した福井県の北の玄関口であるあわら市。&lt;br /&gt;
北陸有数の温泉地で、開湯140周年を迎えた「あわら温泉」をはじめ、宿場町としての文化が残る「金津地区」、淡水釣りやカヌーが盛んな「北潟湖」、北陸街道の歴史が息づく「吉崎・細呂木地区」、豊かな実りや美しい景観の丘陵地、田園、森林など、様々な魅力にあふれ、暮らす人も訪れる人も幸せな気持ちになれるスポットが数多くあります。さらに、あわら温泉は第39回(2025年)「にっぽんの温泉100選」で全国7位にランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感幸プロモーション動画 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP &lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.awara.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/awaracity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/awaracity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109061/202606241390/_prw_PI2im_gNEQ965C.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>SNS、「10代が抱えやすい悩み」で51.7％、「自身の悩み」としては17.3％で乖離＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606181092</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、 10代の悩みを総合的に分析するため、2026年５月15日（金）～19日（火）に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、 10代の悩みを総合的に分析するため、2026年５月15日（金）～19日（火）に「10代の悩み・原因・解決策に関する実態調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査は15～19歳 （子世代）300名、40～59歳 （親世代）300名を対象に行い、10代が何に悩み、相談相手やどんなサポートを求めているか を調査しました（※1、２）。本調査の結果から、今の10代に必要な環境を考察してます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１. 今は10代が悩みや不安を抱えやすい時代だと思いますか。親世代は自身の10代の頃と比較してお答えください。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とてもそう思う」と「ややそう思う」の合計（そう思う計）が78.2％になりました。10代も親世代も共に過半数が「不安を抱えやすい時代である」と認識しており、特に10代は87.7％が悩みや不安を抱えやすいと感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２. 今の10代が抱えやすいと思う悩みを選んでください。 （複数回答/n＝300）&amp;nbsp;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
回答率が最も高いのは「人間関係」で75.0％でした。次いで、「将来・進路」が59.0％、「学校生活」が57.0％と続いています。この回答からは、10代が自分たちの「目の前にある課題」に対して強い不安を抱いていることが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３. あなた自身が、これまでに特に悩んだこととして、あてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
経験したことがある悩みは「人間関係」が59.0％、「将来・進路」が55.0％、「勉強・成績」が49.0％、「学校生活」が42.3％でした。自身の悩みとして「勉強・成績」が上位にきている点からも、目の前にある課題に不安を抱く傾向が見て取れます。また、Q2「10代が抱えやすいと思う悩み」では51.7％だった「SNS」が、この設問では17.3％に急減しました。10代から見ても「今の10代はSNSで悩みやすい」というイメージがあるようですが、実際に悩んでいる10代はそれほど多くないようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１～Q３では多くの10代が「目の前にある課題」に大きな不安を抱いていることが分かりました。学校生活や将来設計、何より友達やクラスメイトとの関係性に不安を覚え、悩んでいます。親世代も学生時代に同様の悩みを経験しているため、10代の不安や葛藤には世代を超えた共通理解があるようです。意外だったのは、Q３で「SNS」の回答率が低かったことです。ただ、直接的な悩みはなくともSNSを見て他者と比較して自己肯定感が下がったり、ネガティブな話題に触れて無用な心配をしたり、SNSは悩みの発端や深刻化につながる要因になっています。10代にもその認識があるため、自らは経験していなくても「SNSが悩みの種になりやすい」という当事者意識を持っているのでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４. あなたは、10代の悩みが「大人に理解されにくい」と感じますか。（単数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とても感じる」が35.7％、「やや感じる」が47.3％、合計は83.0％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５. あなたは、10代が悩みを抱えたとき、周囲に相談しやすい環境があると思いますか。（単数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とてもそう思う」が13.7％、「ややそう思う」が35.3％、合計は49.0％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１では「悩みそのものには世代を超えた共通理解がある」という結果が出ました。ところが、Q4で「ただし10代はそう感じていない」ということも分かってしまいました。10代は悩みや不安を抱えやすい世代です。しかし、その悩みや不安は昔から世代特有のものであることが多く、だからこそ「大人は分かっているつもりでも、10代はそう受け止めていない」という結果になるのでしょう。Q５でも相談しやすい環境の有無は半々でした。相談しやすい環境をもっとたくさん作ることで、10代の人間関係の問題、その問題に起因する不登校などの社会課題も解決につながるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６. 10代が悩みを抱えたとき、必要だと思うサポートについてあてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
悩みへのサポートでは「学校以外にも安心して過ごせる居場所やコミュニティ」と「自分の存在を認めてもらえること（受け入れてもらえること）」の回答率が高く、共に45.3％でした。また、「相談相手を増やすこと」よりも「安心できる居場所や自己肯定感を支える環境」を求めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６では10代は悩みを吐露できる相手以上に「安心して過ごせる居場所」や「自分の存在を認めてもらえる環境」を求めていることが分かりました。相談はあくまで手段であり、悩みの多い時期には「ここに居ても良いと信じられること」が大切なのです。当社のインターン（通信制高校の現役生・卒業生）の多くは、学校選びの決め手に「キャンパスの雰囲気」を挙げていました。それも、自分が安心できる環境なのか見定めた結果だと、この回答から推察できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７. あなた自身は、現在どのくらい悩みや不安を感じていますか。 （単数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とても強く感じている」が20.0％、「やや感じている」が41.0％、合計は61.0％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８. あなたは、自分の悩みを誰かに相談したことがありますか。（単数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「よくある」が13.0％、「ときどきある」が42.0％、合計は55.0％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q９. あなたの悩みや不安に影響していると思うものを選んでください。（複数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
悩みや不安に影響しているものとしては「将来の進路」が44.3％、「勉強や受験」が40.0％、「学校生活」が39.7％、「自分の性格や考え方」が37.0％でした。Q２、Q３の「10代が抱えやすい悩み」の設問と同様に、ここでも進路・勉強・受験・学校生活といった目の前にある課題から不安が生じています。「SNSやインターネット」「他者の評価」よりも「自分の性格や考え方」が高いことから、外部環境より内面的な要因が&lt;br /&gt;
影響していると捉えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７で10代の60％以上が「現在悩みや不安を抱えている」と答えました。悩みや不安は進路・学業・学校生活といった目の前にある課題に起因していますが、だからと言って積極的に誰かに相談しているわけではありません。Q８とQ９から、単に相談窓口を設けるだけではなく、自分の存在を認めてもらえる居場所づくり、安心して自分の気持ちを話せる関係づくりが重要だと言えるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結果について　―　代表取締役 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多くの10代が何かしらの悩みや不安を抱えていて、悩みは学校、家庭、SNSなどさまざまな場所で発生しています。同時に、10代は自分たちが置かれている環境全体に対しても当事者意識を持っています。&lt;br /&gt;
そんな10代にとって重要なのは、悩みを解決するための手段だけではなく、「ここに居ても良い」と信じられる環境があることです。以前は地域コミュニティがその役割を担っていましたが、時代の移り変わりと共にご近所付き合いは減り、「近所の人に褒められた」など小さな自己肯定感を積み上げる機会は減少しています。&lt;br /&gt;
こうした状況だからこそ、通信制高校やフリースクールといったサードプレイスの重要性が高まっています。10代に対して、大人は「個性を持て」「夢を持て」と話します。しかし、まずは自己を確立しなければオンリーワンを目指すことはできません。一人ひとりの存在を認め、安心できる環境を用意してあげることが大切なのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
個性や多様性が求められる時代ですが、10代にとって多くの時間を過ごす学校の仕組み は多様な価値観や学びを受け入れられる環境になっていません。 今でも毎日学校に行くのは当たり前ですし、一律に５教科を学びます。体育祭・文化祭などの学校行事や部活動を精一杯頑張ることが 高校生の青春だと定義されています。&lt;br /&gt;
確かに、夢中になれるものを見つけて一生懸命に取り組む のは素晴らしいことです。でも、その対象や環境は何でも良いはずです。勉強でも運動でも夢中になれたらそれで良い。学外活動やアルバイトなど学校以外の場所で見つけたって良い。とはいえ生徒の興味・関心を学校が全て受け止めるのは難しいため、サードプレイスが求められているのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の悩み自体は世代を超えて共感されていますが、時代と共に悩みへの向き合い方や必要なサポートは変わっています。通信制高校やフリースクールに通う生徒が増えているのも、その悩みに寄り添うサードプレイスの一つだからではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ※１）調査結果は、小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。&lt;br /&gt;
※２）n=600の質問は10代と親世代、n=300の質問は10代だけの回答です。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　15～19歳代（子世代）＋40～59代（親世代）&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
割付　　　：　15～19歳　40～59歳　各300サンプル&lt;br /&gt;
調査期間　：　2026年　5月　15日　～　5月　19日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>『VR工場見学』3年ぶりのリニューアル！ 美しい画像と楽しい仕掛けでテルミックを体感できます。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110720</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テルミック</dc:creator>
        <description>「製造業に携わる人たちすべてを、楽しくワクワクさせる会社」を目指す株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。最新の技術を取り入れつつ、ものづくりのエンター...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月22日（月）&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社テルミック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　「製造業に携わる人たちすべてを、楽しくワクワクさせる会社」を目指す株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。最新の技術を取り入れつつ、ものづくりのエンターテイナーとして業界をリードし続けています。&lt;br /&gt;
このたび自社コーポレートサイト上のコンテンツ『VR工場見学』をリニューアルしました。最新技術と遊び心を融合し、よりリアルで没入感のある体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社内の進化に応じて、VR工場見学機能をリニューアル
　2025年には3,693社に上る企業の方々にご来社いただき、「”次世代ものづくり”を体感できる」とご好評いただいているテルミックの会社見学。近年では海外企業からの見学申し込みも増加しています。ただ、諸般の事情からご来社いただくことが難しい方や、「見学後の振り返りをしたい」という方にもご活用いただけるよう、自社コーポレートサイト上にて『&lt;a href=&quot;https://my.mpskin.com/ja/tour/d2rwbbx684&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;VR工場見学&lt;/a&gt;』コンテンツを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このVR工場見学は、コロナ禍において工場見学へご来社いただけない状況をきっかけに誕生しましたが、それ以上に、「全国の製造業の皆さまとともに業界全体を盛り上げていきたい」という想いから生まれた取り組みでもあります。現在公開中のコンテンツは、2023年10月にリニューアルしたもので、360°カメラで工場やオフィス内を見ていただくことができるようになっています。&lt;br /&gt;
前回のリニューアルから3年足らずですが、この間に協働ロボットやLEDデジタルサイネージなど新設備が増え、工場レイアウトも大きく変わったことから、このたび再リニューアルの運びとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
解像度の高い画面で、バーチャル空間を存分に楽しむ
　今回のリニューアルに際しては、カメラ性能の向上によって解像度が上がり、より美しくリアルな画像となっています。また、工場案内の動線（順路）をポップアップ表示できるようになりました。従来の360°ビューに加えて、動画も埋め込んでいます。リニューアルでの撮影・公開後にレイアウト変更などが行われた箇所についても、『Check hear』ボタンをクリックすると現状を写真で確認できます。進化し続けるテルミックを、よりリアルに感じていただけることでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
またVR工場見学内では、3D化した自社キャラクター『てるみちゃん』が案内役となって、空中を泳ぐように移動していくなど、遊びゴコロを忘れないのもテルミックらしさ。所々に『てるみちゃんを探せ』的な仕掛けもあり、楽しみながらVR工場見学を進めていただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
VR工場見学の後は、ぜひ、実際の工場見学を！
　このように、キャラクターを活用してエンタメ性をプラスしたほか、今回のVR工場見学には、新規事業であるLEDサイネージや3DLabの紹介も加わっています。そのほか既存の設備も含めて、画面をクリックすると詳細をご確認いただけます。ただ、私たちテルミックは常に進化を続けており、VRと今の工場にタイムラグが生じるのは否めません。そのため、可能な限りぜひ、実際に工場見学にもご参加いただければと思います。&lt;br /&gt;
今年度中にはLEDデジタルサイネージ ショールームを併設した『名古屋みなとオフィス』が開設の予定など、まだまだワクワクが目白押しのテルミックに、どうぞこれからもご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社見学随時受付中！ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社では、工場見学の受け入れを積極的に行っています。&lt;br /&gt;
工場見学では、金属部品加工の現場に加え、DXを活用した取り組みや、業務効率化に向けた改善事例などを実際にご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現場のリアルな取り組みを体感いただける点が、高い評価につながり&lt;br /&gt;
2024年には2,729社、2025年には3,693社と、&lt;br /&gt;
国内外から多くの企業・団体の皆さまにご来訪いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もテルミックは、業種・規模・国籍を問わず、より多くの皆さまに工場見学へお越しいただけるよう受け入れ体制の充実を図り、&lt;br /&gt;
ものづくりの魅力やDXの実践事例を広く発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社制作ラジオ番組「テル★ラジ」
テルラジ&lt;br /&gt;
　■番組名&lt;br /&gt;
　　カタイ会社のカタくない話ものづくりのエンターテイナーテルミックがお届けする「テル★ラジ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送日時&lt;br /&gt;
　　毎週水曜日　14：00 ～ 14：45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送局&lt;br /&gt;
　　Pitch FM（ピッチエフエム）83.8MHz&lt;br /&gt;
　　※碧海５市（碧南・刈谷・安城・知立・高浜）とその周辺を放送エリアとするラジオ局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■提供&lt;br /&gt;
　　株式会社テルミック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■聴き逃し配信（アーカイブ）&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://open.spotify.com/show/6cVOcWOx6gI20BuO3hVRNX?si=i6mr27taRq2FCkno6iLEDg&amp;amp;nd=1&amp;amp;dlsi=59ffaa1ff9284152&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ポッドキャスト：Spotify&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
刈谷本社前 自社ラジオブース「テルミックスタジオ」より元気にOA中！ &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>電通、AIを活用したテレビタイム広告運用支援システム「D-IMPRESS」提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606150869</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、AIを活用したテレビタイム広告運用支援システム「D-IMPRESS（ディー・インプレス）（商標出願中）（以下、本システム）」の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月18日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、AIを活用したテレビタイム広告運用支援システム「D-IMPRESS（ディー・インプレス）（商標出願中）（以下、本システム）」のクライアント向けの提供を2026年6月から開始しました。本システムは、テレビ番組と広告の文脈的な親和性をAIで解析し、予算やターゲット条件に見合う広告枠の組み合わせ設計を支援するものです。広告効果の検討精度向上と業務効率化の実現により、広告主のマーケティング活動に貢献します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　テレビ広告のメディアプランニング業務には、手作業に依存する番組枠の抽出や比較、見積もり作成といった工程が複数あるため、担当者に一定の経験が求められ、業務の効率化・高度化が進みにくいという課題がありました。&lt;br /&gt;
　本システムは、広告主の予算、ターゲット、商品概要などの情報に、テレビ番組情報や番組別CPMデータを連携し、AIで番組枠との親和性を評価するものです。番組の視聴状況やターゲットへの到達効率に加え、番組内容と広告表現の関係性といった観点も踏まえ、条件に見合う番組枠の組み合わせをAIが複数案提示してくれます。AIがおすすめ理由や考え方を提示してくれることから、担当者が迅速に判断することが可能になります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 〈「D-IMPRESS」構成イメージ〉 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　また本システムは、広告効果の検討精度向上に加え、業務の進め方そのものの効率化にも寄与します。従来、メールや個別資料で行われていた番組枠の抽出や整理、比較作業を本システム上で完結できるため、作業時間の短縮や手戻りの削減につながります。現在、本システムの初の導入企業としてパナソニックグループの広告購買業務を一元的に管理するパナソニック オペレーショナルエクセレンス株式会社が利用を開始しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;　クライアント向けの本システム提供は、dentsu Japanが推進する「AI For Growth 3.0※」におけるMedia Planning AI Agent領域の取り組みの一環として推進しています。実践を通じて業務知見をより精緻化し、広告主における活用基盤のアップデートを行うことで、dentsu Japanが提供する「AI For Growth Suite」の「AI For Growth Media Flow」との連携を進めていきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　今後も当社は、電通の独自のデータ、情報や業務知見を活用したメディア関連のAIソリューション群をプランニング、バイイング、メジャメントの各領域で構築し、クライアントによるmROIの向上と業務の効率化に貢献してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※　2026年5月25日発表「国内電通グループ、新戦略『AI For Growth 3.0』のもと統合AIプロダクトを&lt;br&gt;　　提供開始」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0525-011042.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0525-011042.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0525-011042.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内電通グループは、“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;〈dentsu Japan とは〉&lt;br /&gt;
　dentsu Japanは、グローバルに展開する「dentsu」の 4 事業地域のうち、世界最大のエージェンシー（独自試算に基づく）である株式会社電通を擁する日本事業を統括・支援する機能を有すると同時に、日本の事業ブランドを示しています。同ブランドを支える約140社・約2万4000名の従業員が、マーケティング、ビジネス・トランスフォーメーション、スポーツ＆エンターテインメントの事業領域で統合的なソリューションを提供し、顧客の持続的成長を支援しています。dentsu Japan は「Integrated Growth Partner」として顧客と社会の成長と活力を共に創り出すパートナーであることを目指します。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>親子滞在型空間の新モデル『CotoToki(コトトキ)』を本格展開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606171029</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp）は、2026年7月17日（金）アカチャンホンポ ららぽーとエキスポシティ店内に、ママ・パパがお子さまと安心して過...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 &lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）は、2026年7月17日（金）アカチャンホンポ ららぽーとエキスポシティ店内に、ママ・パパがお子さまと安心して過ごす『CotoToki（コトトキ）』（以下、CotoTokiとする）の2号店をオープンいたします。&lt;br /&gt;
本取り組みは当社がこれまで展開してきたマタニティ＆ベビー・キッズ用品の販売事業に加え、新たに0～2歳に特化した「“親子が安心して過ごせる場”の提供」の事業領域を拡張する新業態への本格参入いたしました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■取り組みの背景
キッズスペースや遊び場は、歩いて動き回ることができる2歳～6歳頃のお子さまを主な対象とした施設が多く見られます。こうした環境は活発に遊ぶ年齢層にとっては利便性の高い一方、ハイハイ期の乳幼児にとっては、安全性や過ごしやすさの観点から必ずしも適した空間とは言えないという課題がありました。&lt;br /&gt;
0〜2歳のお子さまを持つ保護者にとっては、外出時における心理的・物理的ハードルが高く、施設に安心して滞在できる環境が十分に整っていませんでした。&lt;br /&gt;
当社はこうした環境課題を踏まえ、従来の物販事業に加え、“親子が安心して過ごせる場”の提供へと事業領域を拡張することとしました。本取り組みにあたっては、遊び環境設計の知見を有する株式会社ボーネルンド（本社：東京都渋谷区）の協力のもと、『CotoToki』を展開しております。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■「CotoToki」の位置づけと特長
『CotoToki』は０～未就学のお子さまとママ・パパが“安心して過ごせる場”として“休憩”・“飲食”・“遊び”といった要素を一体化した場所です。特長としては以下の4つがあげられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１. 特に0～2歳の発達段階に特化した設計&lt;br /&gt;
視界を遮る大きな遊具はあえて設置せず、すべてが見渡せる広さと段差のない設計なのでお子さまを安心して見守れます。また、特に0～2歳の発達段階に適した玩具と運動遊具を導入し、感覚刺激・探索行動を促進。手で触れる、音を出す、積んでみるなど成長に合わせた遊びや体験を通して赤ちゃんの“なんだろう”を自然に引き出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．赤ちゃんのハイハイを妨げないシームレス設計&lt;br /&gt;
休憩・飲食・遊びを明確に分断せず、行動の自然な移行を可能にする設計。&lt;br /&gt;
遊ぶエリアはボールプールやプレイジムなど、月齢に応じた遊び道具で五感を刺激する遊びが楽しめるほか、保護者がゆっくりと腰をおろしてお子さんと関われるよう工夫し、あえて遊具を置かないスペースも作り、親子でゆったり過ごせる空間に。&lt;br /&gt;
また、飲食可能エリアは飲食物の持ち込みが自由で、調乳できるウォーターサーバーや電子レンジも完備しているので、授乳や離乳食など親子で食事しながら休憩ができます。設置されているベビーチェアはアカチャンホンポで購入できるため、商品体験として利用もできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．専門スタッフの常駐&lt;br /&gt;
研修を受けた専門スタッフが常駐し、子育てのパートナーとして、赤ちゃんとのあそび方や毎日の子育てを一緒に考え、サポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2号店『CotoToki ららぽーとEXPOCITY店』の特長
&lt;br /&gt;
2号店は、入口から大きく目に入るツリーをシンボルとし、周囲からの視線をやわらかく遮りながらも、適度な開放感を感じられるシームレスな空間設計としました。施設後方には、ラグやクッションを中心に構成したエリア 「Side Nest（サイド ネスト）」 を設けています。&lt;br /&gt;
このエリアは、子どもの遊びや動きをそばで感じながら、親がゆっくりと腰をおろして関われる空間に。親子それぞれが落ち着いた姿勢で同じ時間を過ごしてほしい、そんな思いから生まれました。ハイハイレースや1歳のお誕生日会、てがた・あしがたスタンプなど、当社の恒例イベントもこの Side Nest で実施予定です。&lt;br /&gt;
その他、場内には世界中から選りすぐりの玩具やボールプール、幼児用すべり台も用意しています。&lt;br /&gt;
また、入口付近には食事や休憩をしながら、子どもの様子をそばで見守れる空間として、飲食が可能な「Soft Living（ソフト リビング）」を配置しました。食事を主目的とした場所ではなく、日常の延長として親子が自然に過ごせる“リビング”のような空間を目指しており、大きめのフラットソファを設置し、ご家族での食事はもちろん、眠ってしまったお子さまや遊んでいる様子をソファに座ったまま見守ることができます。&lt;br /&gt;
さらに、今回は『CotoToki』内にベビーケアルーム（授乳・おむつ替え）も完備し、休憩・飲食・遊びだけでなくケアまで可能な設計にしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展開
•アカチャンホンポ店舗内付帯施設としての導入&lt;br /&gt;
•商業施設内常設独立施設としての導入&lt;br /&gt;
•自治体連携施設&lt;br /&gt;
など、『CotoToki』は多様な形での導入を想定しており、今後はパートナー企業との連携を通じて拡大を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「CotoToki（コトトキ）」概要
■ 名称：CotoToki（コトトキ）&lt;br /&gt;
■ 所在地：大阪府吹田市千里万博公園2-1ららぽーとEXPOCITY3F アカチャンホンポ店内&lt;br /&gt;
■ あそび場面積：約36.9坪&lt;br /&gt;
■ 利用可能時間：10時～17時(最終受付16時30分まで)&lt;br /&gt;
■ 利用対象者：０歳～未就学児まで　※保護者同伴必須、保護者1人につき子ども3人まで&lt;br /&gt;
■ 利用料：子ども（１名）＋大人（１名）で、30分1,540円（税込み）、60分2,200円（税込み）、120分3,300円（税込み）&lt;br /&gt;
※6か月未満は無料（大人料金のみでご利用いただけます）&lt;br /&gt;
※120分以降の延長は30分ごとに1名で550円（税込み）&lt;br /&gt;
※安全管理のため、原則保護者1名に対しお子さま3名までの入場&lt;br /&gt;
■ オープン日：2026年7月17日（金）&lt;br /&gt;
■ 運営：株式会社赤ちゃん本舗&lt;br /&gt;
■ 電話番号：06-4864-8446&lt;br /&gt;
■ 公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/topics/CotoToki&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp/topics/CotoToki&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2026年6月15日時点&lt;br /&gt;
※予告なく変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜コンセプト＞
&lt;br /&gt;
お子(Co)さまと(to)一緒に安心して過ごして(Toki)ほしいという思いとこの場所が親子に事(コト)と時(トキ)を提供し続ける場にしていきたいという思いから名づけられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社赤ちゃん本舗
赤ちゃん本舗は1932年の創業以来、出産・子育てに寄り添い、「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージに掲げ、妊娠・出産・子育てにまつわる商品・情報・サービスなどを提供してきました。そして、「赤ちゃんのいる暮らし」を知りつくし、そこから見える社会課題の解決を通じて、安心して子どもを産み育てられる社会の実現を目指しています。&lt;br /&gt;
アカチャンホンポは、これからも赤ちゃんと過ごす毎日に笑顔があふれるよう、親子の気持ちに寄り添い、子育てを応援する商品やサービス、情報を提供し、人が集まり、つながるお店づくりを進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202606171029/_prw_PI16im_00TL1203.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>1928年発行の『大倉高商新聞』創刊号を元職員が発見！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606160948</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東経大</dc:creator>
        <description>1928年発行の『大倉高商新聞』創刊号を元職員が発見！ ～欠けていた紙面 １００年越しに見つかる ・発見したのは東京経済大学元職員で図書館司書の坂本寛さん。古書通販サイトで発見 ・20年間ネット検索継...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月17日&lt;br /&gt;


東京経済大学&lt;br /&gt;

1928年発行の『大倉高商新聞』創刊号を元職員が発見！&lt;br /&gt;
～欠けていた紙面 １００年越しに見つかる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・発見したのは東京経済大学元職員で図書館司書の坂本寛さん。古書通販サイトで発見&lt;br /&gt;
・20年間ネット検索継続での大発見！　大学所蔵の創刊号。これまで表紙なく3、４頁のみ&lt;br /&gt;
・発見された表紙には祝発刊著名人として「近代日本経済の父・渋沢栄一氏」も&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京経済大学の前身である大倉高等商業学校時代の1928（昭和3）年4月15日に発行された学生新聞『大倉高商新聞』第1号（創刊号）が新たに発見されました。発見したのは東京経済大学元職員で図書館司書の坂本寛さん。古書通販サイトで販売されているのを見つけました。発刊を祝う人物には本学の創立者・大倉喜八郎だけでなく、盟友・渋沢栄一の名前を見ることもできます。これまで第1号は、全6頁のうち3～4頁のみ所蔵。あわせて保有せず欠号になっていた第2号と第14号も入手することができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
坂本さんは東京経済大学を退職後「大倉 商業」「大倉 高等」などの決まった単語で、ウェブ検索することを日課にしており「20年間、古書店の検索を続けてきたが、大倉高商新聞が出たのは初めて」と振り返るとともに「大学の創立者大倉喜八郎の研究を続けている村上勝彦先生（東京経済大学名誉教授）のお手伝いができれば光栄です」と語ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京経済大学120年史の編さんにあたっている120年史専門委員会委員長の戸邉秀明（とべ・ひであき）全学共通教育センター教授（日本近現代史）は「史料の空白が埋まることは、新たな事実の解明につながります。創刊号の「発刊の辞」は、これまで現物がなく、最近刊行した『東京経済大学百二十年史』の「通史編」でも、過去に『東京経済大学新聞』に再録されたものから引いていました。今回、創刊号の全体が見つかっただけでなく、「発刊の辞」の原文がこの再録より数倍長いことがわかり、当時の学生の熱意もよく伝わってきます。近年ではほかにも『大倉高商学報』101号（この号から紙名変更）が見つかっており、今後も新発見の可能性はあると期待しています」と話します。&lt;br /&gt;
これらの成果は、『百二十年史』の「ビジュアル編」（2027年3月末発行予定）に反映されることになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000093/202606160948/_prw_PI2im_oKWa98II.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ITエンジニア転職調査】7割超がエージェントを「途中離脱」!最大の原因は“的外れな求人提案”</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606050449</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【転職エージェント利用経験のあるITエンジニアに調査】約9割がエージェントを「また利用したい」と 回答する一方、73.9%が途中で利用を断念最大の理由は「希望に合わない求人紹介」で50.2%〜エンジニ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[



 
 
 
【転職エージェント利用経験のあるITエンジニアに調査】約9割がエージェントを「また利用したい」と&lt;br&gt;回答する一方、73.9%が途中で利用を断念最大の理由は「希望に合わない求人紹介」で50.2%〜エンジニアの技術スキルと希望を正確に理解する“マッチングの質”が信頼の鍵〜 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、転職エージェント利用経験のあるITエンジニア429名を対象に、ITエンジニアの転職エージェント選定基準と期待に関する実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査の結果、87.4%のエンジニアが次回の転職でもエージェント利用に前向きである一方、73.9%が実際に転職を成功させる前に利用を中断した経験があることが判明しました。中断理由の第1位は「希望に合わない求人ばかり紹介された（50.2%）」であり、転職エージェントには、エンジニアの技術力や市場価値を正確に評価し、開発環境やキャリアパスといった「現場のリアル」を共有できる専門性の高いサポートが強く求められています。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
01｜転職エージェント利用経験のあるITエンジニアの7割以上が、転職成功前にエージェント利用を途中でやめた経験あり&lt;br /&gt; 
02｜71.3%のITエンジニアが、「IT特化型エージェントがエンジニア転職に適している」と実感&lt;br /&gt; 
03｜エージェントに最も求める能力、「技術スキルや市場価値の正確な評価」が26.3%で首位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9206&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9206&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの転職エージェント選定基準と期待に関する実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年3月25日〜同年3月27日&lt;br /&gt; 
有効回答：転職エージェント利用経験のあるITエンジニア429名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアがエージェント選びで重視する基準、「IT業界・エンジニア職種への専門性」が43.4%でトップ&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたが転職エージェントを選ぶ際に重視した（または重視する）基準を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=429）と質問したところ、「IT業界・エンジニア職種への専門性が高いこと」が43.4%、「保有する求人数が多いこと」が40.1%、「年収交渉や条件交渉に強いこと」が32.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・IT業界・エンジニア職種への専門性が高いこと：43.4%&lt;br /&gt; 
・保有する求人数が多いこと：40.1%&lt;br /&gt; 
・年収交渉や条件交渉に強いこと：32.6%&lt;br /&gt; 
・口コミサイトやSNSでの評判が良いこと：31.9%&lt;br /&gt; 
・希望する技術スタックやポジションの求人があること：22.6%&lt;br /&gt; 
・大手・知名度のあるエージェントであること：20.5%&lt;br /&gt; 
・キャリアプランの相談に乗ってくれること：11.9%&lt;br /&gt; 
・担当者の対応が丁寧であること：11.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェントに「もっと詳しく教えてほしかった」情報、「入社後のキャリアパスや昇進の実態」が39.6%で首位に&lt;br /&gt; 
「Q2. あなたが転職エージェントに「もっと詳しく教えてほしかった」と感じた情報を教えてください。（複数回答）」（n=429）と質問したところ、「入社後のキャリアパスや昇進の実態」が39.6%、「チームの開発体制や働き方（アジャイル/ウォーターフォール等）」が37.8%、「実際の残業時間や有給取得率」が35.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・入社後のキャリアパスや昇進の実態：39.6%&lt;br /&gt; 
・チームの開発体制や働き方（アジャイル/ウォーターフォール等）：37.8%&lt;br /&gt; 
・実際の残業時間や有給取得率：35.0%&lt;br /&gt; 
・年収レンジの詳細や昇給の仕組み：30.5%&lt;br /&gt; 
・転職先の開発環境・技術スタックの詳細：30.3%&lt;br /&gt; 
・社内のエンジニア文化（勉強会、OSS活動等）：26.3%&lt;br /&gt; 
・面接で聞かれる技術的な質問の傾向：24.9%&lt;br /&gt; 
・その企業を退職した人の理由：15.2%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特に知りたい情報はなかった：4.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.4%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアがエージェント担当者に改善を求める領域、「希望する技術スタックやポジションに合った求人提案」が42.4%で最多&lt;br /&gt; 
「Q3. あなたが転職エージェントを利用した際、担当者の対応に「もっとこうしてほしかった」と感じた領域はどれですか。（複数回答）」（n=429）と質問したところ、「希望する技術スタックやポジションに合った求人を提案すること」が42.4%、「転職先の開発体制やエンジニア文化を説明すること」が38.7%、「技術的なキャリアパスについて相談に乗ること」が36.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・希望する技術スタックやポジションに合った求人を提案すること：42.4%&lt;br /&gt; 
・転職先の開発体制やエンジニア文化を説明すること：38.7%&lt;br /&gt; 
・技術的なキャリアパスについて相談に乗ること：36.4%&lt;br /&gt; 
・あなたの技術スキルや経験を正確に理解すること：31.0%&lt;br /&gt; 
・年収や条件面の交渉を行うこと：29.4%&lt;br /&gt; 
・応募から内定までのスケジュールを尊重すること：16.6%&lt;br /&gt; 
・その他：0.2%&lt;br /&gt; 
・特に不満な点はなかった：8.6%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約半数のITエンジニアが、「IT業界・エンジニア職種に特化した転職エージェント」を主に利用&lt;br /&gt; 
「Q4. あなたがこれまでの転職活動で主に利用していた転職エージェントは、どちらのタイプでしたか。」（n=429）と質問したところ、「IT業界・エンジニア職種に特化した転職エージェント」が45.2%、「業界を問わず幅広い求人を扱う総合型の転職エージェント」が41.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・IT業界・エンジニア職種に特化した転職エージェント：45.2%&lt;br /&gt; 
・業界を問わず幅広い求人を扱う総合型の転職エージェント：41.3%&lt;br /&gt; 
・両方をほぼ同じくらい利用していた：9.8%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：3.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職成功前に「エージェント利用を途中でやめた」ITエンジニアは、7割以上&lt;br /&gt; 
「Q5. あなたは、転職エージェントに登録したものの、転職成功前に途中でそのエージェントの利用をやめた経験がありますか。」（n=429）と質問したところ、「ある」が73.9%、「ない」が23.5%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・ある：73.9%&lt;br /&gt; 
・ない：23.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェント利用をやめた理由、半数以上が「希望に合わない求人ばかり紹介された」と回答&lt;br /&gt; 
「Q6. Q5で「ある」と回答した方にお聞きします。エージェントの利用をやめた理由を教えてください。（複数回答）」（n=317）と質問したところ、「希望に合わない求人ばかり紹介されたから」が50.2%、「応募や内定承諾を急かされたから」が36.6%、「担当者とのコミュニケーションが合わなかったから」が31.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・希望に合わない求人ばかり紹介されたから：50.2%&lt;br /&gt; 
・応募や内定承諾を急かされたから：36.6%&lt;br /&gt; 
・担当者とのコミュニケーションが合わなかったから：31.2%&lt;br /&gt; 
・他のエージェントの方が良い求人を持っていたから：30.6%&lt;br /&gt; 
・担当者のIT業界・技術に関する知識が不足していたから：25.9%&lt;br /&gt; 
・自分で応募した企業に決まったから：21.1%&lt;br /&gt; 
・転職活動自体をやめたから：14.2%&lt;br /&gt; 
・連絡が途絶えたから：5.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェントに最も求める能力、第1位「自分の技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること」、第2位「幅広い業界の求人から選択肢を提示してくれること」&lt;br /&gt; 
「Q7. あなたの転職エージェント利用経験を踏まえて、最も重要だと思うエージェントの能力はどれですか。」（n=429）と質問したところ、「自分の技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること」が26.3%、「幅広い業界の求人から選択肢を提示してくれること」が18.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・自分の技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること：26.3%&lt;br /&gt; 
・幅広い業界の求人から選択肢を提示してくれること：18.6%&lt;br /&gt; 
・年収などの条件交渉を有利に進めてくれること：16.1%&lt;br /&gt; 
・大量の求人の中から希望に合うものを素早く見つけてくれること：12.8%&lt;br /&gt; 
・転職先の技術環境やチーム体制を詳しく把握していること：12.8%&lt;br /&gt; 
・将来のキャリアパスを一緒に考えてくれること：7.9%&lt;br /&gt; 
・応募書類や面接対策を手厚くサポートしてくれること：2.8%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「スキルやキャリアを理解してもらうことで希望に沿った求人紹介ができる」「自分では気付けない可能性を広げてほしい」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q8. Q7で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q7でお答えいただいた理由を自由にお書きください。」（n=418）と質問したところ、204の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・自身では気付けない仕事や求人を進めてもらえると、より可能性が広がるから。&lt;br /&gt; 
・技術力に見合ってない給料が安い会社を勧められても困るから。&lt;br /&gt; 
・転職は大きなイベント、その人の能力把握は必須。今後のキャリア形成のためにも関係性が大事。&lt;br /&gt; 
・スキルやキャリアを理解していただくことではじめて、希望に沿った求人を紹介することができると考えるから。&lt;br /&gt; 
・大量の求人の中から自分の希望にあったものを見つけるのは時間がかかるから。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■71.3%のITエンジニアが、「IT特化型エージェントがエンジニア転職に適している」と実感&lt;br /&gt; 
「Q9. あなたは、IT業界やエンジニア職種に特化した転職エージェントと、業界を問わず幅広い求人を扱う総合型の転職エージェントでは、どちらがITエンジニアの転職に適していると思いますか。」（n=429）と質問したところ、「IT特化型の方が適している」が28.4%、「どちらかといえばIT特化型の方が適している」が42.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・IT特化型の方が適している：28.4%&lt;br /&gt; 
・どちらかといえばIT特化型の方が適している：42.9%&lt;br /&gt; 
・どちらともいえない：15.6%&lt;br /&gt; 
・どちらかといえば総合型の方が適している：8.2%&lt;br /&gt; 
・総合型の方が適している：2.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアの約9割が、次回の転職活動でもエージェント利用に前向き&lt;br /&gt; 
「Q10. あなたは次回の転職活動でも転職エージェントを利用したいと思いますか。」（n=429）と質問したところ、「ぜひ利用したい」が29.4%、「条件が合えば利用したい」が58.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・ぜひ利用したい：29.4%&lt;br /&gt; 
・条件が合えば利用したい：58.0%&lt;br /&gt; 
・あまり利用したくない：7.7%&lt;br /&gt; 
・利用したくない：2.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、転職エージェント利用経験のあるITエンジニア429名を対象に、ITエンジニアの転職エージェント選定基準と期待に関する実態調査を実施しました。その結果、73.9%がエージェント利用を途中でやめた経験があり、「IT特化型エージェントがエンジニア転職に適している」と考えるエンジニアも71.3%に上ることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
まず、エージェント選びで最も重視する基準は「IT業界・エンジニア職種への専門性が高いこと」（43.4%）で、「保有する求人数が多いこと」（40.1%）が続きました。エージェントに「もっと詳しく教えてほしかった」情報では「入社後のキャリアパスや昇進の実態」（39.6%）がトップとなり、担当者への改善要望では「希望する技術スタックやポジションに合った求人提案」（42.4%）が最多でした。エージェント利用をやめた理由は「希望に合わない求人ばかり紹介された」（50.2%）が半数を占め、「応募や内定承諾を急かされた」（36.6%）も上位に挙がりました。エージェントに最も求める能力は「技術スキルや市場価値の正確な評価」（26.3%）が第1位となり、次回もエージェント利用に前向きなエンジニアは87.4%に達しました。&lt;br /&gt; 
本調査から、エンジニアが転職エージェントに求めているのは単なる求人紹介ではなく、自身の技術スキルやキャリア志向を深く理解した上での的確なマッチングであることが浮き彫りになりました。エージェント利用を途中でやめる割合の高さは、現状のサービスがエンジニアの期待に十分応えきれていないことを示唆しています。今後、エンジニアから選ばれ続けるためには、担当者のIT技術への理解力向上と、開発環境やキャリアパスの実態に踏み込んだ情報提供体制の構築が求められるでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9206&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9206&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのための転職支援なら「キッカケエージェント」&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「キッカケエージェント」は、株式会社キッカケクリエイションが運営する、ITエンジニアの理想のキャリア構築に寄り添う転職支援サービスです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本サービスは、従来の転職エージェントにありがちな「大量応募」や「技術知識の不足」といった課題を解消するため、以下の4つの強みを軸に展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「量より質」の厳選マッチング&lt;br /&gt; 
30〜40社の同時応募は行わず、エンジニアのライフプランを深くヒアリングした上で、希望に合致する求人のみを厳選。状況に応じて「現職残留」も選択肢に含める誠実な提案が特徴です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
技術への深い理解に基づくキャリア設計&lt;br /&gt; 
業界動向やエンジニア業務に精通したアドバイザーが在籍。フレームワークやツールの価値を正しく理解し、個々の経験を正確に棚卸しすることで、市場価値を最大化するプランを提示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
求人票に載らない「企業の内部事情」を共有&lt;br /&gt; 
企業の人事担当者への直接ヒアリングを徹底。開発体制やエンジニア文化、入社後のキャリアパスなど、エンジニアが本当に知りたい現場のリアルな情報を事前に提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
納得いくまで伴走する手厚いサポート&lt;br /&gt; 
内定を急かすことは一切ありません。企業・ポジションごとの質問リスト提供やカスタマイズされた面接対策など、納得がいくまで何度でも無料で利用可能です。&lt;br /&gt; 
2024年3月から2025年3月までの1年間における初回面談実施数は2,688名にのぼり、提案求人およびキャリアアドバイスの満足度は共に93％、リピート利用希望率は96％と、利用者から極めて高い支持をいただいています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式サイト： &lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202606050449/_prw_PI1im_9As6cX92.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>未来を描くリーダーを支援するオーダーメード型クリエイティブサービス「FUTURE CREATIVE LEAD」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606040368</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、クリエイターとプロデューサーを中心とした150名超の体制で、新しい未来を描くリーダーや組織、企業を支援するオーダーメード型クリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月15日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、クリエイターとプロデューサーを中心とした150名超の体制で、新しい未来を描くリーダーや組織、企業を支援するオーダーメード型クリエイティブサービス「FUTURE CREATIVE LEAD」の本格提供を開始します。本サービスでは、変化が激しく将来の見通しが立てにくい時代において、経営層や意思決定層と向き合いながらクリエイティビティを引き出し、対話を重ね、新たな認識的発見を生み出し、熱量ある運動へとつなげていくことで、未来に向けた新たな価値を創造していきます。&lt;br /&gt;
　当社は、こうした未来に向けた価値創造への取り組みを「未来価値創造領域」と位置づけ、長年培ってきたクリエイティブの創造型プロセスと知見を生かしながら、新しい未来の創造に必要な「混沌」「探索」「発見」「運動」という４つのステップで一気通貫で伴走します。&lt;br&gt;未来価値創造領域は、今後の成長領域であると考えており、当社は2030年までに本領域で、経営指標として重視している指標のひとつである売上総利益100億円を目指すとともに、当領域を新たな市場として開拓していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　近年、AIの急速な普及などを背景に、企業や社会を取り巻く環境は大きく変化しています。従来のマーケティング支援やコミュニケーション施策の枠を超え、「企業としてどのような未来を描き、どのように実行していくのか」、そのために「関係するステークホルダーの心をどう動かし、どのように巻き込んでいくのか」という、「構想」から「実行」までを一体で考えたいというニーズが高まっています。&lt;br /&gt;
　こうした変化の中で、未来を描く経営層や意思決定層が求めていることは、分析や戦略策定にとどまらず、まだ世の中に存在しない新たな価値を探索し、組織や社会の具体的な熱量ある運動へとつなげることです。こうした未来づくりへの潜在需要が高まってきたことを受け、当社は人の心を動かすクリエイティビティとプロデュースの力を生かす新規事業に本格的に乗り出すことにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「未来価値創造領域」において積み重ねてきた当社の実績と実践知を体系化したオーダーメード型のクリエイティブサービスである「FUTURE CREATIVE LEAD」では、経営層や意思決定層と対話を重ねながら、クライアントの状況や目指す姿に合わせて、プロジェクトの内容や進め方を完全オーダーメードで設計します。&lt;br /&gt;
　収集・整理・分析を中心とした解決型プロセスではなく、混沌とした状況の中から探索と発見を重ね、関わる人々に新たな気づきをもたらす創造型プロセスを通じて、新たな勝ち筋を見いだし、関わる人の心に火をともしながら、未来に向けた熱量ある運動を生み出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　今後も当社は、未来価値を創造するパートナーとして、構想段階から実行まで一貫して支援することで、クライアントの持続的な成長とより良い社会の創造に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202606040368/_prw_PI1im_kw1eR3Et.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>岩井俊二監督が劇場公開10周年への想いを語る！黒木華、綾野剛、Coccoらキャストからのメッセージや質問も</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110733</link>
        <pubDate>Sat, 13 Jun 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本映画放送</dc:creator>
        <description>岩井俊二監督が劇場公開10周年への想いを語る！ 黒木華、綾野剛、Coccoらキャスト陣からの質問も！ 「リップヴァンウィンクルの花嫁」10th Anniversary Special Screenin...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
岩井俊二監督が劇場公開10周年への想いを語る！
黒木華、綾野剛、Coccoらキャスト陣からの質問も！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「リップヴァンウィンクルの花嫁」10th Anniversary Special Screening レポート
2026年6月13日(土) 丸の内ピカデリーにて開催
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「日本映画専門チャンネル」を運営する日本映画放送株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：宮川朋之）は、製作作品「リップヴァンウィンクルの花嫁」の劇場公開10周年を記念して、ロックウェルアイズ、Filmarksとともに、特別イベント【「リップヴァンウィンクルの花嫁」10th Anniversary Special Screening】（配給：東映、Filmarks）を、6月13日（土）に丸の内ピカデリー（東京都千代田区有楽町）にて開催した。&lt;br /&gt;
本編上映後には岩井俊二監督が登壇し、「毎年、“七海誕生祭”としてファンの皆様と交流を続けてきたおかげで、今年10周年を迎えることができました」と会場に集まったファンへ感謝の言葉を述べた。舞台挨拶では、「公開10周年」にちなんで「10の質問」が募られ、主演の黒木華をはじめ、綾野剛、Coccoといったキャストのほか、本作への愛を公言する脚本家の野木亜紀子、俳優の森七菜などの著名人からメッセージや質問が寄せられた。&lt;br /&gt;
綾野からは、岩井監督へのメッセージとともに、「今後描きたい題材や、今現在映画に求めていることは何ですか」といった質問が寄せられたほか、Coccoからは、「20年も30年も前、もしかしたら生まれる前の話に思えるくらい、作品に参加した経験が夢のようで、実感がわいていない」と、改めて作品に対しての想いがあふれるメッセージが寄せられた。&lt;br /&gt;
その後、野木からは「人物造形の際に気を付けていることなどあれば教えてください」と脚本家ならではの質問が、森からは「30年にわたり、岩井監督を映画作りに突き動かしている原動力は何ですか」といった質問が寄せられた。&lt;br /&gt;
最後に、黒木からはVTRが届き、「10周年を迎えて本当に嬉しいです。これからも、皆様の心に残り続ける作品であることを願っています」と想いを語った。さらに、「10年後、岩井監督はどんな作品を作っていると思いますか」との質問が読み上げられると、岩井監督は「変わらず映画を作り続けたい思いはありますが、何かしらの変化もなければいけないと考えていますので、これまでとは違うアプローチをしていきたいです。いま頭に浮かんだイメージは、砂漠で8mmフィルムを回している自分の姿です。日本ではないどこかで、思いがけないものを撮っていられたらいいな」と回答し、新たな未来を予感させる温かな余韻が会場を包み込んだ。&lt;br /&gt;
舞台挨拶後のフォトセッションにて、本作を象徴する「ねこかんむり」を掲げた来場者と岩井監督との記念撮影が行われると、会場は一体感に包まれ、イベントは大盛況のうちに幕を閉じた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本映画専門チャンネルでは、8月に「リップヴァンウィンクルの花嫁」＜4Kアップグレード版＞のTV初放送が決定！&lt;br /&gt;
さらに、今回開催された舞台挨拶の模様も放送。それぞれの質問に対する岩井監督の回答も要チェック。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●岩井俊二監督 コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本日はこのように貴重な機会をいただき、大変感謝しています。これだけ多くの方にお集まりいただき感無量です。&lt;br /&gt;
数ある自分の作品の中でも、皆様に毎年祝っていただける不思議な映画は「リップヴァンウィンクルの花嫁」しかなく、特に愛しい作品だと本日改めて思いました。ここまできたら、いつまでも皆様と一緒に祝っていきたいです。&lt;br /&gt;
これからも、よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




日本映画専門チャンネル　放送情報
「リップヴァンウィンクルの花嫁」＜4Kアップグレード版＞&lt;br /&gt;
8月22日（土）よる9時30分 TV初放送&lt;br /&gt;
©RVWフィルムパートナーズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■監督・脚本・原作：岩井俊二&lt;br /&gt;
■出演：黒木華　綾野剛　Cocco　原日出子　地曵豪　和田聰宏　毬谷友子　佐生有語　夏目ナナ　金田明夫　りりィ&lt;br /&gt;
■あらすじ：&lt;br /&gt;
舞台は東京。派遣教員の皆川七海（黒木）はSNSで知り合った鉄也と結婚するが、結婚式の代理出席をなんでも屋の安室（綾野）に依頼する。新婚早々、鉄也の浮気が発覚すると、義母・カヤ子から逆に浮気の罪をかぶせられ、家を追い出される。苦境に立たされた七海に安室は奇妙なバイトを次々斡旋する。最初はあの代理出席のバイト。次は月100万円も稼げる住み込みのメイドだった。破天荒で自由なメイド仲間の里中真白（Cocco）に七海は好感を持つ。真白は体調が優れず、日に日に痩せていくが、仕事への情熱と浪費癖は衰えない。ある日、真白はウェディングドレスを買いたいと言い出す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに！！&lt;br /&gt;
【「リップヴァンウィンクルの花嫁」 10th Anniversary Special Screening】舞台挨拶の模様もあわせて放送予定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;©RVWフィルムパートナーズ &lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「リップヴァンウィンクルの花嫁」公式X】 @BrideRvw：&lt;a href=&quot;https://x.com/BrideRvw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/BrideRvw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【「リップヴァンウィンクルの花嫁」公式Facebook】 @rvw.bride：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/rvw.bride/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/rvw.bride/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【岩井俊二映画祭公式YouTube】 @iwaiff：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@iwaiff&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@iwaiff&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【岩井俊二映画祭公式Instagram】 @iwaiff_official：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/iwaiff_official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/iwaiff_official/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【日本映画専門チャンネル公式HP】：&lt;a href=&quot;https://www.nihon-eiga.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nihon-eiga.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【日本映画専門チャンネル公式Ｘ】 @nihoneiga：&lt;a href=&quot;https://x.com/nihoneiga&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/nihoneiga&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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【Filmarksリバイバル公式HP】：&lt;a href=&quot;https://revival.filmarks.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://revival.filmarks.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Filmarksリバイバル公式X】　@Filmarks_ticket：&lt;a href=&quot;https://x.com/Filmarks_ticket&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/Filmarks_ticket&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Filmarksリバイバル公式Instagram】　@filmarks_revival：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/filmarks_revival/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/filmarks_revival/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101057/202606110733/_prw_PI2im_AyNLb415.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界が熱狂する2026年の暑い夏！競輪の新CM公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110730</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 17:29:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JKA</dc:creator>
        <description>公益財団法人JKA（本部：東京都港区）は、2026年6月11日(木)より、「KEEP NIPPON RISING」をテーマに、世界スポーツである競輪の魅力を伝える新TVCMを公開します！ FIFAワー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://www.keirin-autorace.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;公益財団法人&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.keirin-autorace.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;JKA&lt;/a&gt;（本部：東京都港区）は、2026年6月11日(木)より、「KEEP NIPPON RISING」をテーマに、世界スポーツである競輪の魅力を伝える新TVCMを公開します！&lt;br /&gt;
FIFAワールドカップ2026中継および関連番組を中心に放送し、全国でご視聴いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■Youtubeでのご視聴はこちらから！&lt;br /&gt;
「KEEP NIPPON RISING」篇60秒　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/WVljzu37bWU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/WVljzu37bWU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「KEEP NIPPON RISING」篇30秒　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/9rGGPEDKA40&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/9rGGPEDKA40&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ストーリー：&lt;br /&gt;
「世の中の常識を超えていけ」という力強いナレーションとともに幕を開けるこのCMは、競輪選手たちの疾走感のあるダイナミックな“走り”を感じるレースや日々トレーニングに励む姿を軸に、アスリート、アーティスト、ダンサーなど、型にはまらない生き方・表現に挑む多彩な「挑戦者たち」の姿を重ね合わせながら展開します。立ちはだかる壁、心の葛藤、肉体の限界、不滅の記録への挑戦、過去を超える意志、ありふれた筋書きを塗り替える覚悟――あらゆる困難を「超えていけ」と訴えるナレーションが積み重なり、「ここで終わりか？」という問いかけへと続きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして「ここだ、ここからだ」という言葉が力強く響き、自転車を懸命に漕ぐ姿や強い意志を持って前に進む姿とともに、必ずしも前向きなだけではない葛藤や挫折をも包み込みながら、枠や型にはまらない生き方・考え方をする人々を象徴的に描き、すべての生活者へエールを届けます。&lt;br /&gt;
クライマックスでは「ここから上がっていくんだよ」と「KEEP NIPPON RISING」のメッセージが画面に映し出されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■そのほかのCMはこちらから！&lt;br /&gt;
なんと、「GRe4N BOYZ」書き下ろしの新曲を使用したCMも…！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「This is GIRLS KEIRIN」篇30秒　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=nOi3niP8owA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=nOi3niP8owA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「家族と共に」篇 30秒　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=oDwH8duoDGA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=oDwH8duoDGA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「友人と共に」篇 30秒　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=k3pJWNDLgB8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=k3pJWNDLgB8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公益財団法人JKAとは？&lt;br /&gt;
「競輪・オートレースの補助事業（社会的課題解決のための支援事業）」「競輪・オートレースの振興業務」「競輪の競技実施業務」をおこなっております。&lt;br /&gt;
競輪とオートレースは、それぞれ自転車競技法と小型自動車競走法の規定により、地方自治体が開催する公営競技です。その収益は、競技を開催する地方自治体の財政の健全化に役立てられるだけではなく、自転車・小型自動車その他の機械の改良及び輸出の振興、機械工業の合理化並びに体育事業その他の公益の増進を目的とする事業の振興に寄与する形で社会に還元されております。&lt;br /&gt;
　JKAは、「お客様のための競輪・オートレース」「地域・社会を支えるための競輪・オートレース」を理念に掲げ、競輪・オートレースの振興と公正安全な運営の確保、社会還元事業（補助事業）を通した様々な社会的課題の解決に努めて参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 公益財団法人JKA　ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.keirin-autorace.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.keirin-autorace.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ ガールズケイリン（女子競輪選手）の情報サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://keirin-marche.jp/girlskeirin/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://keirin-marche.jp/girlskeirin/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105628/202606110730/_prw_PI3im_2zVEElh0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>セブン-イレブン･電通･サイバーエージェントの強みを発揮する『セブン-イレブン・アドコネクト』設立を合意</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606100639</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社セブン-イレブン・ジャパン（代表取締役社長：阿久津 知洋、以下「セブン-イレブン」）、株式会社電通（代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）および株式会社サイバーエージェント（代表...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月11日&lt;br /&gt;


株式会社セブン-イレブン・ジャパン&lt;br&gt;株式会社電通&lt;br&gt;株式会社サイバーエージェント&lt;br /&gt;

　株式会社セブン-イレブン・ジャパン（代表取締役社長：阿久津 知洋、以下「セブン-イレブン」）、株式会社電通（代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）および株式会社サイバーエージェント（代表取締役社長：山内 隆裕、以下「サイバーエージェント」）の3社は、リテールメディア事業の成長と発展に向け、3社共同出資による合弁会社『セブン-イレブン・アドコネクト』設立を合意し、2026年9月1日より事業開始いたします。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■合弁会社設立の経緯・目的&lt;br /&gt; 
　セブン-イレブン、電通、サイバーエージェントの3社は、国内リテールメディア市場の成長を背景に、広告主、加盟店、お客様、小売企業のそれぞれに対して価値を提供できる新たな広告サービスの構築に向け、協議を進めてまいりました。&lt;br /&gt; 
　3社はこれまでも、セブン-イレブンが有する約22,000店舗※と約2,800万人※のセブン-イレブンアプリ会員基盤という強固な顧客接点を主軸に、生活者インサイトをもとに様々なクライアントと向き合う中で磨いてきた電通の「統合プランニングの知見やクリエイティビティ」と、インターネット広告の販売や最先端のAI技術に強みを持つサイバーエージェントによる「AIを活用した広告クリエイティブ制作・プラットフォーム開発力」を掛け合わせることで、お客様一人ひとりに合わせた「広告」と「店舗での販売」を一気通貫でつなげる広告サービスの実現に取り組んできました。&lt;br /&gt; 
　今後、リテールメディア事業を通じた収益を原資としながら、セブン-イレブン店舗における利便性や価値向上につながる施策をさらに加速させていくとともに、国内のリテールメディア市場のさらなる活性化と　成長を目指して、3社の強みを融合した『株式会社セブン-イレブン・アドコネクト』を設立します。この合弁会社を通じて、リテールメディア市場の発展を牽引するとともに、新たな価値創出を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
※26年5月末現在&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■合弁会社の概要（予定・設立準備中）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 ①会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社セブン-イレブン・アドコネクト&lt;br /&gt;  
 
 
 ②所在地&lt;br /&gt;  
 東京都千代田区二番町8-8&lt;br /&gt;  
 
 
 ③代表者&lt;br /&gt;  
 杉浦　克樹&lt;br /&gt;  
 
 
 ④事業内容&lt;br /&gt;  
 リテールメディア事業（広告・データ活用による販促支援）&lt;br /&gt;  
 
 
 ⑤事業開始日&lt;br /&gt;  
 2026年9月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 ⑥資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■本事業の概要&lt;br /&gt; 
　『株式会社セブン-イレブン・アドコネクト』は、セブン-イレブン店舗におけるデジタルサイネージやアプリを中心とした広告配信により、購買の後押しから効果の検証までを一体で設計するサービスを提供する新会社です。テレビ・デジタル広告・店舗での展開を組み合わせ、商品やサービスの「認知」から「購買」、「リピート」まで、　段階に合わせて一貫したコミュニケーションを支援します。具体的には、セブン-イレブン店舗に設置しているサイネージにおいて、時間帯や天候、在庫などのリアルタイムな店舗状況に応じた最適な広告配信を行います。POSデータやセブン-イレブンアプリの購買データを活用し、生活者の状況や購買行動に寄り添った情報発信を行うとともに、広告効果の可視化と継続的な施策改善を推進します。また、AI技術の導入により、広告クリエイティブの制作から配信・運用にいたるプロセスの効率化と最適化を図ります。&lt;br /&gt; 
　これにより、広告主に対しては広告効果の可視化と購買につながる広告メニューの提案を、加盟店には　来店促進や売上向上を、そしてお客様にはお買い物の体験価値向上をそれぞれ目指します。&lt;br /&gt; 
　今後は、こうした仕組みを小売業界全体へ提供することも視野に入れ、業界全体のDX推進および市場　発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■各社の概要&lt;br /&gt; 
株式会社セブン-イレブン･ジャパン&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都千代田区二番町8番地8&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 1973年11月20日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 172億円&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 阿久津　知洋&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社電通&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区東新橋1-8-1&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 1901年7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 100億円&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 松本 千里&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社サイバーエージェント&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都渋谷区宇田川町40番１号 Abema Towers&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 1998年3月18日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 76億5,400万円&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役会長　藤田 晋&lt;br /&gt; 代表取締役社長　山内 隆裕&lt;br /&gt;  
 
 
 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202606100639/_prw_PI1im_GXMX04NS.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>通信制高校インターン 第５期生募集のご案内＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606040392</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>株式会社 プレマシード （本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、通信制高校をはじめとする多様な学び方への理解促進を目的に実施しているインターンシップの第5期生募集を開始いたしました。 本イン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社 プレマシード （本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、通信制高校をはじめとする多様な学び方への理解促進を目的に実施しているインターンシップの第5期生募集を開始いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本インターンシップは、通信制高校の現役生・卒業生が、自身の経験をもとに記事や動画で情報発信を行う長期プログラムです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
不登校や人間関係の悩みを経て通信制高校を選択した経験、入学後に変化した学び方や価値観、学校生活の実態などを発信することで、進路選択に悩む中学生や保護者の参考となる情報を届けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当初11名でスタートし、参加者は70名を突破 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開始から２年弱が経ち、当初は11名からスタートしたこの取り組みは大きく広がりました。&lt;br /&gt; 
2026年4月時点で参加者は70名を突破。瞬く間にインターンが増えていった背景には、「自分の経験を誰かの選択の参考にしてほしい」という現役性・卒業生の思いが強く、同時に通信制高校に対する社会的関心が高まっているからです。現在、高校生の十人に一人は通信制高校に通っています。（※１）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一般的なインターンシップは数日程度ですが、このインターンシップは自分の好きなタイミングで参加できる長期プログラムです。自身の経験を言語化して他者へ伝える経験は大学受験や就職活動の面接に役立ち、将来を考えるきっかけにもなるでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
周年記念パーティーなどのイベントを通して他の通信制高校やサポート校の友達ができるので、活動に熱心なインターンは学校の垣根を越えて連絡を取り合い交流しているようです。自分の経験を誰かの背中を押す力に変えたい方、新しいことにチャレンジしたい方の参加を、心よりお待ちしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1）文部科学省「学校基本調査 令和7年度」（「政府統計の総合窓口(e-stat)」）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
17周年記念パーティー広報素材撮影中&amp;nbsp;Youtube&lt;a href=&quot;https://youtu.be/LnzlvGvq2qo?si=69Xy2ABmuy_CvYwn&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「通信制高校に通う私たちの夕方Vlog✨/代々木公園でピクニック」&lt;/a&gt;撮影裏　　&amp;nbsp;Youtube&lt;a href=&quot;https://youtu.be/ZxSIDSQA_QA?si=zxbNoEmvM5n3KEat&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「通信制高校、卒業生のその後」&lt;/a&gt;撮影裏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第５期インターン募集のご案内 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 業務内容 &lt;br /&gt;  
  当事者目線で「10代の学び・悩み」「通信制高校のリアル」を発信&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 例：不登校からの再スタート、大学受験や進路選択、アルバイト・趣味との両立、スクーリングの様子、人間関係の変化、自分らしい学び方の発見など&lt;br /&gt;  
 
 
 活動日  
  平日　9:00～18:00の間で数時間&lt;br /&gt; ※都合に合わせて参加可能&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 撮影　　　　：　8/19,8/20&lt;br /&gt; インタビュー：　9/1~10/31&lt;br /&gt; ※どちらもいずれかの日程で2時間程度&lt;br /&gt;  
 
 
 場所  
 プレマシード 原宿スタジオ（PrmaCeed Harajuku Studio）&lt;br /&gt; 東京都渋谷区神宮前2丁目18-19 the Folks 3B&lt;br /&gt;  
 
 
 応募資格  
 通信制高校の生徒・卒業生であること&lt;br /&gt; 原宿に定期的に通えること（首都圏在住）&lt;br /&gt;  
 
 
 待遇  
 時給 1,300円&lt;br /&gt; 交通費全額支給&lt;br /&gt;  
 
 
 応募期間  
 8/3（月）午前9：00まで&lt;br /&gt;  
 
 
 応募方法  
 &lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfuEAVYaa2M-AV6fQCvKdvEBxMmVHBGjamu3r3Y35l-wWZTNQ/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;応募フォーム送信&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 インターンシップ募集ページ  
 &lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/intern/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/intern/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表取締役　岩田彰人より 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このインターンシップも５期という一つの節目を迎えることができました。これは通信制高校の現役生・卒業生が積極的に参加してくれたからです。ありがとうございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最近、当社が運営している、通信制高校のリアルを伝える検索・情報サイト『Go通信制高校』に「先輩に聞く通信制高校のリアル」という新コンテンツを実装しました。このコンテンツではインターンに自身の体験談を執筆してもらいましたが、その過程で自己理解が進み、自己肯定感が高まり、インターンがどんどん成長していく姿を見てきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「通信制高校に入って、こんな風に変われた」と発信することで勇気づけられる人がいます。自らの経験を発信することでインターンも変わります。そして、この活動を通して通信制高校のイメージも変わっていくはずだと信じています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
情報発信やコンテンツ制作を通して「誰かの役に立ちたい」と思っているなら、ぜひ積極的に参加してください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Go通信制高校 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
オフィシャルサイト 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要 
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt; 
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt; 
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt; 
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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        <title>SBIネオメディアホールディングス、電通、電通デジタルが戦略的業務提携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605299972</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>SBIネオメディアホールディングス株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：深澤 裕、以下「SBIネオメディアホールディングス」）、株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月1日&lt;br /&gt;


SBIネオメディアホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
株式会社電通&lt;br /&gt;
株式会社電通デジタル&lt;br /&gt;

　SBIネオメディアホールディングス株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：深澤 裕、以下「SBIネオメディアホールディングス」）、株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）、株式会社電通デジタル（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：瀧本 恒、以下「電通デジタル」）の3社は、SBIグループの戦略である金融とIP・メディアを融合した「SBIネオメディア生態系」の構築、および新たな事業機会の創出を目的とする戦略的業務提携を本日締結しました。本業務提携を通じて3社は、広告・マーケティング、金融、AI、オンチェーンなどの分野を横断する新たな事業機会の創出に加え、「共感」「信頼」「熱狂」を創出することで「感情経済圏構想」の実現を目指します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;1．本業務提携の背景と目的&lt;br /&gt; 
　デジタル技術の進展により、生活者の情報接触や購買行動は大きく変化し、金融サービスやメディアの機能も多様化・高度化しています。また、サービスの多角化に伴い、新たな課題としてデータプライバシーへの配慮に加え、パーソナライズされたデータ活用による一層の利便性向上が叫ばれています。事業者には金融とメディアをシームレスにつなぎ、信頼性と利便性を向上させる新たな価値の提供が求められています。&lt;br&gt;　こうした状況を踏まえ、本業務提携ではSBIネオメディアホールディングスが中核となり、電通および電通デジタルが有する広告・マーケティング、クリエイティブ、制作、データ活用、デジタル・テクノロジー領域の知見を生かすことで、SBIグループが推進するSBIネオメディア生態系の構築および事業機会の創出を加速していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．業務提携の内容&lt;br /&gt; 
 ＜戦略的業務提携の概念図＞   &lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;（1）地方創生をテーマに地域経済活性化を推進&lt;br /&gt; 
地域の新聞社、放送局および地域金融機関との連携により、地方創生モデルを構築して地域経済の活性化に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（2）生活者データと金融トランザクションデータを活用したマーケティングサービスの開発&lt;br /&gt; 
適切なプライバシー保護および法令遵守を前提に、国内電通グループが保有・活用する生活者データと、SBIグループが保有する金融トランザクションデータ等を活用して、高度なマーケティングサービスの開発を推進します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（3）AI活用によるマーケティング精度および業務効率の向上&lt;br /&gt; 
上記（2）のデータ等を教師データとして活用し、マーケティング精度の向上および業務の効率化を実現するAIソリューションを共同で研究・開発します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（4）オンチェーン等を活用した次世代金融・取引システムの検討&lt;br /&gt; 
国内外の広告・マーケティング業界における商取引の通貨や仕組みについて、Web3やステーブルコイン等の技術を活用した次世代型金融・取引システムを検討し、将来的にメディアやアフィリエイター、インフルエンサー等との広告取引の仕組みの構築を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（5）SBIネオメディア生態系における広告エージェンシー機能の構築&lt;br /&gt; 
SBIネオメディア生態系の中核機能として、データ起点型の広告・マーケティングを軸にした新たなエージェンシー機能の構築とその提供について連携します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（6）金融とメディアを融合した新たなサービスの開発&lt;br /&gt; 
メディア関連企業やSBIネオメディア生態系企業との横断的な連携により、感情経済圏を彩る、これまでにない新規サービスやビジネスモデルの企画・開発を推進します。&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;3．各社の概要&lt;br /&gt; 
【SBIネオメディアホールディングスの概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 SBIネオメディアホールディングス株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木一丁目6番1号&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者の役職・氏名&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長　深澤 裕&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 SBIグループのメディア・エンタテインメント・マーケティング事業の統括&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 2025年5月19日&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://sbineo.media/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sbineo.media/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【電通の概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社電通&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区東新橋一丁目8番1号&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者の役職・氏名&lt;br /&gt;  
 代表取締役 社長執行役員　松本 千里&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 「人」への深い洞察を軸に、複雑化・高度化する顧客課題から本質的課題を見出し、統合的なソリューション “Integrated Growth Solutions” を提供&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1901年7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【電通デジタルの概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社電通デジタル&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区東新橋一丁目8番1号&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者の役職・氏名&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長執行役員　瀧本 恒&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クリエイティビティとテクノロジーを活用した、デジタルマーケティングやDXによる企業の「成長と変革」を支援&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 2016年7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.dentsudigital.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsudigital.co.jp&lt;/a&gt;/&lt;br /&gt;  
 
 
 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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