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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>｢本を読むことが好き｣な小中学生は69.3％　一方で1週間の読書時間は｢全く読まない｣17.4%、｢1時間未満｣55.2%</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057287</link>
        <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>博報堂教育財団</dc:creator>
        <description>公益財団法人 博報堂教育財団の調査研究機関 こども研究所は、全国の小学4年生～中学3年生を対象に、子どもをとりまくさまざまなトピックスについて調査を実施しています。今回は秋の読書週間を前に、｢子どもの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月8日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://kodomoken.hakuhodofoundation.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人博報堂教育財団　こども研究所&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公益財団法人 博報堂教育財団の調査研究機関 こども研究所は、全国の小学4年生～中学3年生を対象に、子どもをとりまくさまざまなトピックスについて調査を実施しています。今回は秋の読書週間を前に、｢子どもの読書｣について調査しました。&lt;br /&gt;
小中学生に本を読むことが好きかを聞いたところ、｢好き｣と回答した子どもは69.3％でした。&lt;br /&gt;
一方、1週間の読書時間は ｢全く読まない｣が17.4％、｢1時間未満｣が55.2％で、あわせて72.6％となりました。&lt;br /&gt;
本を読むことが好きな子どもが約7割もいるにもかかわらず、実際の読書時間は必ずしも長くないことがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
｢子どもの読書｣調査 結果のポイント　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. ｢本を読むことが好き｣な小中学生は69.3％ 
2. 1週間の読書時間は、｢全く読まない｣が17.4%、｢1時間未満｣計が55.2% 
3. ｢本を読むのは楽しい｣は 63.9％ だが、｢本を読むより動画やゲームのほうが楽しい｣は 76.5% 
4. 読書が好きな理由は｢夢中になれる｣｢新しいことを知ることができる｣ 
5.本を知るきっかけは、図書室・本屋・教室に加えて、動画、アニメ・ゲーム・テレビ・映画、インターネットなどのメディアコンテンツも 
6.子どもの読書好き度は、保護者の読書習慣や子どもへの働きかけがあるほど高くなる 
7.学校は、読書が好きではない子どもが本とふれあう貴重な機会
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こども研究所「子どもの読書」調査　結果詳細
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 1. ｢本を読むことが好き｣な小中学生は69.3％ 
・小学4年生から中学3年生の男女1200人に｢本を読むことが好きか｣を聞いたところ｢好き｣計は69.3％でした。&lt;br /&gt;
・内訳をみると、最も読書好き度合いが高い｢大好き｣と回答した子どもは12.8％、｢好き＋まあ好き｣計が56.6%、｢好きではない｣計が30.7%でした。&lt;br /&gt;
・小中学生別にみると、｢大好き｣の割合は小学生では16.8%ですが、中学生では8.7%。｢好き｣計でみても、 小学生72.8%、中学生65.8%となり、中学生になると読書好きの比率が少なくなる傾向がみられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 2. 1週間の読書時間は、｢全く読まない｣が17.4%、｢1時間未満｣計が55.2%
・1週間の読書時間を聞いたところ、｢全く読まない｣が17.4％ 、｢1時間未満｣計が55.2％となり、約7割の子どもは、読書時間がゼロまたは週1時間未満という結果になりました。｢1時間以上｣は3割弱にとどまりました。&lt;br /&gt;
・小中学生別にみると、1週間に本を｢全く読まない｣割合は、小学生12.8％に対し、中学生では22.0％と約10pt高く、中学生になると読書時間が減少する傾向がみられました。&lt;br /&gt;
・また読書が｢大好き｣な子どもでは｢1時間以上｣が68.0%ですが、｢好き＋まあ好き｣計では31.7%に半減。 ｢読書が好き｣と回答している子どもでも、実際の読書時間は必ずしも長くないようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
3. ｢本を読むのは楽しい｣は 63.9％ だが、｢本を読むより動画やゲームのほうが楽しい｣は 76.5%
・読書に関する意識について聞いたところ、｢本を読むのは楽しい｣と答えた子どもは63.9％でした。&lt;br /&gt;
・一方｢本を読むよりも動画やゲームのほうが楽しい｣は76.5％となり、｢本を読むのは楽しい｣よりも12.6pt 高い結果となりました。&lt;br /&gt;
・｢本を読むよりも動画やゲームのほうが楽しい｣については、本を読むのが｢大好き｣な子どもでも51.0％、 ｢好き＋まあ好き｣計では77.9％が｢そう思う｣計と回答しています。&lt;br /&gt;
・本を読むことを楽しいと感じている子どもは多いものの、動画やゲームはそれ以上に魅力的な娯楽として 子どもたちに認識されているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
4. 読書が好きな理由は｢夢中になれる｣｢新しいことを知ることができる｣
・普段読む本の種類は｢物語・小説｣が45.3％で最も高く、｢普通のまんが｣が43.6％でほぼ同率。次いで｢学習まんが(29.3％)｣、｢ひみつ・知識・雑学(27.1%)｣、｢図鑑・辞典(24.6%)｣となりました。&lt;br /&gt;
・本を読むことが好きな理由は｢夢中になれる｣が43.1％で最も高く、次いで｢新しいことを知ることができる(39.2％)｣、｢ひまな時でも楽しくすごせる(35.0％)｣となりました。&lt;br /&gt;
・本が｢大好き｣な子どもでは、｢夢中になれる｣が64.7％で最も高く、次いで｢ドキドキワクワクできる(56.9％)｣、｢新しいことを知ることができる(56.2％)｣となり、上位にあがる理由が全体とは異なります。また、｢想像の世界に入りこめる｣も51.6％と半数を超えました。本が｢大好き｣な子ほど、本の世界に没入することを読書の魅力としてとらえているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5. 本を知るきっかけは、図書室・本屋・教室に加えて、動画、アニメ・ゲーム・テレビ・映画、インターネットなどのメディアコンテンツも
・読む本を知るきっかけは｢学校の図書室(55.5％)｣、｢本屋(48.6%)｣、｢学校の教室の本棚(34.1%)｣が上位に。&lt;br /&gt;
・また｢動画(25.0％)｣、｢アニメ・ゲーム・テレビ・映画(20.9％)｣、｢インターネットの記事やブログ(16.5％)｣と、それぞれ2割前後。学校や本屋だけでなく、動画やアニメ・ゲーム・テレビ・映画、インターネットなど、 さまざまなメディアコンテンツが、子どもが本と出会う入り口になっていることがわかります。&lt;br /&gt;
・本を読んだ後にしたことがあることでは、｢同じシリーズや同じ作者が書いた本を読む｣が33.3％で最も高く、次いで｢家族や友だちなどと感想を話し合う(30.8％)｣、｢読んだ本を家族や友だちにすすめる(25.9％)｣でした。&lt;br /&gt;
・読書が｢大好き｣な子では、｢その本のアニメやドラマ、映画などを観る｣が43.9％(全体24.5％)、｢本に出てきたことを自分でやってみる｣が30.4％(全体15.5％)、｢本に出てきた場所やお店などに行く｣が23.6％(全体11.6％)となり、いずれも全体を大きく上回りました。&lt;br /&gt;
・動画やアニメ、ゲーム、映画などが本と出会うきっかけとなり、読後には、人と話す、映像作品を見る、 実際にやってみる、本に出てきた場所へ行くなど、読書の入口も出口も多様になっているようです。特に 本が｢大好き｣な子は、本を起点にさまざまな方向へ世界を広げ、読書を立体的に楽しんでいるようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
6. 子どもの読書好き度は、保護者の読書習慣や子どもへの働きかけがあるほど高くなる
・家庭での読書環境が子どもの読書好き度に与える影響を知るため、保護者の読書時間と子どもの読書好き度の関係をみました。&lt;br /&gt;
・保護者の読書時間が｢週1時間以上｣の家庭では、本を｢好き｣計と回答した子どもが91.8%と非常に高く、全体の69.3％を22.5ptも上回りました。&lt;br /&gt;
・また保護者に対して、子どもの読書に関する気持ちや行動についても聞きました。本が｢大好き｣な子どもの保護者では、｢子どもの関心にあった本を用意している(いた)｣が88.9％(全体67.0％)、 ｢よく読み聞かせをしている(いた)｣が83.7％(全体50.8％)、｢図書館によく連れていく(いった)｣が82.4％(全体49.0％)、｢本屋によく連れていく(いった)｣81.7％(全体52.2％)と、いずれも全体を20～30ptと大きく上回りました。&lt;br /&gt;
・保護者の読書習慣や、保護者から子どもへの読書に対する働きかけがある家庭ほど、子どもの読書好き度が高くなる傾向がみられました。子どもの読書好き度は家庭の読書環境との関連があるようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7. 学校は、読書が好きではない子どもが本とふれあう貴重な機会 
・本を読むタイミングについて聞いたところ、｢学校がお休みの日(66.5%)｣、｢学校から帰ってきた後の家で過ごす時間(63.1%)｣など家庭関連が上位となりました。次いで｢学校の朝読書(35.7% )｣｢学校の休み時間や自由時間(24.8%)｣となり、学校関連の項目があがりました。&lt;br /&gt;
・最近1年間に｢学校の図書室で本を借りたことがある｣子どもは65.5％、｢学校の授業や宿題で本を読むことがある｣は62.8%、｢通っている学校には読書時間がある｣は51.3％となりました。&lt;br /&gt;
・読書が好きではない子どもでも、｢学校の授業や宿題で本を読むことがある｣が49.7%、｢学校の図書室で本を借りたことがある｣が44.3%、｢朝読書の時間がある｣が42.1%と、学校関連項目では4～5割となりました。&lt;br /&gt;
・読書があまり好きではない子どもにとって、学校の図書室や朝読書など、学校での読書に関する取組は本とふれあう貴重な機会となっているようです。学校は、家庭の読書環境にかかわらず、子どもと本をつなぐ “読書のセーフティネット”としての役割を果たしていると言えそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「子どもの読書」調査　調査概要
◆調査手法　　：インターネット調査&lt;br /&gt;
◆調査エリア　：全国&lt;br /&gt;
◆調査対象者　：小学４年生～中学３年生&lt;br /&gt;
※調査にあたっては事前に保護者の承諾を得て行っています。&lt;br /&gt;
◆サンプル数　有効回答数　1,200人&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◆調査実施日　：2026年8月9日(日)&lt;br /&gt;
◆企画・分析　：公益財団法人 博報堂教育財団 こども研究所&lt;br /&gt;
◆実施・集計　：QO株式会社　&lt;br /&gt;
◆調査パネル　：株式会社マクロミル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101784/202610057287/_prw_PI21im_X67539O6.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>元駐米大使・佐々江賢一郎氏ら5 名を アドバイザリーボードに迎え、本格始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067442</link>
        <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SRDL</dc:creator>
        <description>企業の事業展開を、政策・制度への対応や、行政・地域社会などとの関係構築を通じて支援するパブリッ クアフェアーズ・ファーム、株式会社社会共鳴デザインラボ（東京都 代表取締役：坂本明）は、公益財団 法人日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月7日&lt;br /&gt;


株式会社社会共鳴デザインラボ&lt;a href=&quot;https://srdesignlab.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://srdesignlab.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp; &amp;nbsp; 企業の事業展開を、政策・制度への対応や、行政・地域社会などとの関係構築を通じて支援するパブリッ&lt;br /&gt; 
クアフェアーズ・ファーム、株式会社社会共鳴デザインラボ（東京都　代表取締役：坂本明）は、公益財団&lt;br /&gt; 
法人日本国際問題研究所理事長で元駐米日本国大使の佐々江賢一郎氏、元国連広報担当事務次長の赤阪清隆&lt;br /&gt; 
氏、株式会社新潟日報社相談役の小田敏三氏、NPO 法人「日本で最も美しい村」連合副会長の二宮かおる氏、東京成徳大学経営学部准教授の芳野まい氏の5 名が、アドバイザリーボードメンバーに就任したことをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; 当社は2025 年11 月の設立以来、事業構想と体制づくりを進めてきました。今回、外交・国際社会・メディア・地域・文化など、それぞれの分野で豊富な経験を持つ5 名をアドバイザリーボードに迎え、本格的に活動を開始します。多様な立場からの知見を事業方針や活動に取り入れ、企業が実現したい事業や取り組みを社会の中で前に進めるための支援を行ってまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 社会共鳴デザインラボの主なサービス&lt;br /&gt; • 政策・制度・規制動向に関する調査・分析&lt;br /&gt; • 行政・自治体・専門家などとの対話・関係構築に向けた戦略立案&lt;br /&gt; • 政策提言書・ポジションペーパー・説明資料の企画・作成&lt;br /&gt; • 専門家・有識者との連携、研究会・意見交換会などの企画・運営&lt;br /&gt; • 事業や技術への理解を得るためのメッセージ・情報設計&lt;br /&gt; • Web・検索・生成AI で正確な情報が参照されるための情報環境整備&lt;br /&gt; • 日本企業の海外展開支援、海外企業の日本市場参入支援&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; このような課題をご相談いただけます&lt;br /&gt; • 政策・規制や行政への対応が分からない&lt;br /&gt; • 新しい事業や技術について、行政・専門家・地域社会などの理解を得たい&lt;br /&gt; • 自治体や地域社会との関係を築きながら事業を進めたい&lt;br /&gt; • 検索や生成AI で、自社の事業・技術について正確な情報が参照される環境を整えたい&lt;br /&gt; • 海外展開を進めたい&lt;br /&gt; • 日本市場に参入したい&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ※各サービスの詳細は、当社Web サイト（&lt;a href=&quot;https://srdesignlab.com/services/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://srdesignlab.com/services/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
設立の背景と、社会共鳴デザインラボが目指すこと&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; 社会共鳴デザインラボ（SRDL）は、日仏で政治学を修め、30 年以上にわたり日本とフランスで企業経営や事業の現場に携わってきた坂本明が、その経験から培った問題意識を新たな事業として形にしたパブリックアフェアーズ・ファームです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; 設立の出発点にあるのは、企業が自らの事業に価値を見いだしていても、それが行政や専門家、地域社会などに同じように受け止められるとは限らない、という実務を通じて抱いてきた問題意識です。企業が重視することと、政策上の目的、地域の事情、社会の関心や懸念は、必ずしも一致しません。その違いを理解し、それぞれの立場から検討できる材料をそろえ、話し合える関係を築くことも、事業を進めるうえで重要な経営課題であると考えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; こうした課題に取り組むため、SRDL は「経営と社会を、対話と戦略でつなぐ。」を掲げ、企業と社会の双方の視点を踏まえながら、事業の実現に向けた戦略立案から実行までを支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アドバイザリーボードの設置趣旨と役割&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; 企業と社会の関係を考えるためには、企業側からの視点だけでなく、政策・外交、国際社会、メディア、地域、文化・学術など、異なる立場から社会を見る視点が欠かせません。そこでSRDL では、それぞれの分野で豊富な実務経験と専門知見を持つ5 名をアドバイザリーボードに迎えました。各氏からの助言を通じて、企業側の視点だけでは捉えきれない社会の動きや課題を把握し、当社の事業方針や活動の検討に生かしてまいります。アドバイザリーボードは、個別の顧客案件を担当する体制ではなく、当社の理念や活動に対し、それぞれの専門分野から継続的な助言をいただくための組織です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アドバイザリーボードメンバー&lt;br /&gt; 
佐々江 賢一郎氏&lt;br /&gt; 
公益財団法人日本国際問題研究所理事長&lt;br /&gt; 
1974 年、外務省入省。外務事務次官、駐米大使（2012 年～ 2018 年）を務め、種々の重要な外交問題に携わってきた。現在は公益財団法人日本国際問題研究所理事長として、国際情勢や安全保障、外交政策に関する研究と提言を続けている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
赤阪 清隆氏&lt;br /&gt; 
元国連事務次長／一般財団法人英語教育協議会理事長&lt;br /&gt; 
1971 年、外務省入省。国連日本政府代表部大使、経済協力開発機構（OECD）事務次長などを経て、2007 年から2012 年まで国連事務次長。その後、フォーリン・プレスセンター理事長、ニッポンドットコム理事長を歴任。外交と国際機関の双方で培った経験をもとに、国際社会における対話と相互理解に取り組んできた。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
小田 敏三氏&lt;br /&gt; 
株式会社新潟日報社相談役&lt;br /&gt; 
1974 年、新潟日報社入社。事件・政治記者として取材経験を重ね、編集局長を経て、2014 年に代表取締役社長、2022 年に代表取締役会長に就任。現在は相談役。記者・編集責任者・経営者として地域の課題に向き合い、報道の公共性や地域メディアの新たなあり方を追求してきた。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
二宮 かおる氏&lt;br /&gt; 
NPO 法人「日本で最も美しい村」連合副会長／元カルビー株式会社社会貢献委員会委員長&lt;br /&gt; 
1995 年、カルビー入社。社会貢献委員長などを務め、企業による社会貢献活動の推進に携わる。現在は「日本で最も美しい村」連合副会長として、地域の景観や文化を守り、その価値を生かした地域づくりに取り組む。企業と地域の双方の立場から、持続可能な社会づくりに関わってきた。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
芳野 まい氏&lt;br /&gt; 
東京成徳大学経営学部准教授／信州大学社会基盤研究所特任准教授&lt;br /&gt; 
東京大学教養学部卒業後、フランス政府給費留学生として渡仏。フランス文化やブランド論などを専門とし、研究・教育に加え、文化・芸術機関での活動や日仏交流に携わる。また、家族や友人が飲み物や軽食を囲んで語り合う、フランスの「アペロ」文化の普及にも取り組んでいる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表者プロフィール&lt;br /&gt; 
坂本 明&lt;br /&gt; 
株式会社社会共鳴デザインラボ 代表取締役&lt;br /&gt; 
1966 年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。NEC 勤務を経て渡仏し、パリ第2 大学で政治学修士号およびDEA を取得。2005 年にPR 会社の株式会社グラムスリーを創業し、食品・健康、地域など幅広い分野で企業や自治体のコミュニケーション戦略を支援。2015 年にはgram3 France を設立し、フランスの食品・健康関連企業のコミュニケーション戦略を支援する一方、パリでは日本の食品・工芸品などを扱う「Kinasé」を約8 年間経営し、小売・卸事業を手がけた。日本とフランス双方での企業支援と事業経営の経験をもとに、2025 年、株式会社社会共鳴デザインラボを設立。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社社会共鳴デザインラボについて&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; 株式会社社会共鳴デザインラボ（SRDL）は、企業が実現したい事業や取り組みを、社会の中で前に進めるためのパブリックアフェアーズ・ファームです。政策・制度への対応や、行政・専門家・地域社会などとの対話・関係構築を通じて、企業だけでは解決することが難しい社会との接点にある課題に取り組み、事業の実現に向けて調査・分析から戦略立案、実行まで一貫して支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要&lt;br /&gt; 
 
 
 
会社名 
株式会社社会共鳴デザインラボ 
 
 
英文名 
 Social Resonance Design Lab. Inc.&lt;br /&gt;  
 
 
代表者 
坂本　明 
 
 
設立 
2025年11月14日 
 
 
所在地 
〒105−0001東京都港区虎ノ門1−15−10名和ビル4階 
 
 
URL 
&lt;a href=&quot;https://srdesignlab.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://srdesignlab.com&lt;/a&gt; 
 
 

]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>広告クリエイティブで培ったPR視点で企業の価値創造を支援する新フレームワーク「PR HANABI」を開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067385</link>
        <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）と株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：山口 恭正、以下「電通PRコンサルティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月7日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）と株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：山口 恭正、以下「電通PRコンサルティング」）の2社連携で、新たな価値創造を支援する事業ユニット「PR×CR UNIT」※1は、企業やプロジェクトの新たな活動をPR視点から構想し、その起点となるコアアイデアを創出する新フレームワーク「PR HANABI」を開発しました。「PR HANABI」は「企業の想い」と「社会の関心」の交わりを6つの視点から探り、企業やプロジェクトの活動の起点となるコアアイデアを導き出します。多くの人が同じ方向を向き、誰かに伝え、その活動がさらに広く伝わっていく。そうした社会への広がりや共鳴を夜空に広がる「花火」になぞらえて「PR HANABI」としました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「PR HANABI」は、「PR×CR UNIT」で新たに始動した取り組み「つくるPR」※2に基づくフレームワークであり、両社がこれまでに培ったPR視点や発想を体系化したものです。広告プロモーション活動をはじめ、商品やサービス・事業など、幅広い企業価値創造のための活動に活用することができます。今後、「PR HANABI」に関するワークショップなどを企業向けに展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■6つの視点（H・A・N・A・B・I）について（URL：&lt;a href=&quot;https://tsukuru-pr.com/pr-hanabi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tsukuru-pr.com/pr-hanabi/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　花火のように大きく打ち上げるための「アイデアの核」を 生み出すフレームワークです。 広告やPRで培った思考を、商品・サービス・事業へと拡張し、価値づくりそのものにコミットします。従来の広報戦略のフレームワーク「PR IMPAKT®」※3とセットで活用でき、サイトからワークシートもダウンロード可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①Heart（信念/原点/熱量/偏愛/夢）&lt;br /&gt;
企業やプロジェクトの核にある、どうしても実現したい想いや衝動を掘り下げよう。&lt;br /&gt;
強い原動力が、自分たちならではのアクションの起点になる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②Air（時代性/機運/声/関心/期待）&lt;br /&gt;
世の中の空気や変化の兆しを捉え、今動くべき理由を見つけよう。&lt;br /&gt;
社会との接点から、アクションを起こすべき瞬間が見えてくる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③No（疑問/違和感/偏見/我慢/常識）&lt;br /&gt;
当たり前の中に潜む、疑問や違和感に目を向けよう。&lt;br /&gt;
新たな問いが、これまでにない答えの着火点になる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④Answer（意思表示/選択/提案/行動/実装）&lt;br /&gt;
その問いに対する自分たちなりの答えを、鮮やかに示そう。&lt;br /&gt;
考えで終わらせず、意思表示や提案、行動として世の中に見える形になる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤Bold（大胆/挑戦/覚悟/越境/狂気）&lt;br /&gt;
既存の枠を超える、大胆な挑戦をしよう。&lt;br /&gt;
覚悟が伝わるほど、人の目を引き、心を動かすアクションになる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑥Involvement（参加/自発/共創/波及/連鎖）&lt;br /&gt;
人々が自ら関わりたくなる設計にしよう。&lt;br /&gt;
参加や共創が自発的に広がり、社会へと連鎖していく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「PR HANABI」と「PR IMPAKT®」による2ステップのPR設計&lt;br /&gt;
　「PR HANABI」で導き出したコアアイデアを、「PR IMPAKT®」で検証・拡張することで、「0→1」のコアアイデア創出から、「1→100」の企画設計までを一貫して支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
STEP 1：PR HANABI（0→1：コアアイデア創出）&lt;br /&gt;
・6つの視点（Heart・Air・No・Answer・Bold・Involvement）を行き来しながら、企業やプロジェクトの活動を生み出すコアアイデアを導き出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
STEP 2：PR IMPAKT®（1→100：企画の拡張・情報設計）&lt;br /&gt;
・ニュース価値を高める6つの視点（Inverse、Most、Public、Actor、Keyword、Trend）から企画を検証し、磨き上げて、社会への広がりをさらに高めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「つくるPR」ウェブサイト公開（URL：&lt;a href=&quot;https://tsukuru-pr.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tsukuru-pr.com/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　本日、「つくるPR」の思想や提供価値、新フレームワーク「PR HANABI」などを紹介するウェブサイトを公開しました。当サイトの活用により、企業やプロジェクトとの新たな共創のきっかけを生み出していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　電通と電通PRコンサルティングは今後も、「PR HANABI」や「つくるPR」を通じて、PRの視点から社会との関係性をデザインし、企業やプロジェクトの新たな活動や事業機会の創出を支援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　2025年1月20日発表：社会的視点・PR視点に立ったクリエイティブ開発で企業の新たな価値創造に貢献する事業ユニット「PR×CR UNIT」始動　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0120-010833.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0120-010833.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　2025年に立ち上げた「PR×CR UNIT」で、社会との関係性をデザインしながら活動を広げるPRの力をコミュニケーション領域にとどまらず、情報設計や商品、サービス、事業などの「つくる」領域へと広げていく新たな取り組み。&lt;br /&gt;
※3　広報戦略のフレームワーク「PR IMPAKT®」とは？メディアが伝えたくなる6つのポイント　&lt;a href=&quot;https://www.dentsuprc.co.jp/magazine/c12/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsuprc.co.jp/magazine/c12/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202610067385/_prw_PI2im_S8kpe4z5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通PRCと電通、PR視点で企業の価値創造を支援する新フレームワーク「PR HANABI」開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067370</link>
        <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通PRコンサルティング</dc:creator>
        <description>電通PRコンサルティングと電通、 広告クリエイティブで培ったPR視点で企業の価値創造を支援する 新フレームワーク「PR HANABI」を開発 － 「PR IMPAKT®」とセットで企業やプロジェクトの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月7日&lt;br /&gt;


株式会社電通PRコンサルティング&lt;br /&gt;

 電通PRコンサルティングと電通、&lt;br&gt;広告クリエイティブで培ったPR視点で企業の価値創造を支援する&lt;br&gt;新フレームワーク「PR HANABI」を開発 － 「PR IMPAKT®」とセットで企業やプロジェクトの活動の起点となる0→1のコアアイデアを創出 －&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：山口 恭正、以下「電通PRコンサルティング」）と株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）の２社連携で、新たな価値創造を支援する事業ユニット「PR×CR UNIT」※1は、企業やプロジェクトの新たな活動をPR視点から構想し、その起点となるコアアイデアを創出する新フレームワーク「PR HANABI」を開発しました。「PR HANABI」は「企業の想い」と「社会の関心」の交わりを6つの視点から探り、企業やプロジェクトの活動の起点となるコアアイデアを導き出します。多くの人が同じ方向を向き、誰かに伝え、その活動がさらに広く伝わっていく。そうした社会への広がりや共鳴を夜空に広がる「花火」になぞらえて「PR HANABI」としました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「PR HANABI」は、「PR×CR UNIT」で新たに始動した取り組み「つくるPR」※2に基づくフレームワークであり、両社がこれまでに培ったPR視点や発想を体系化したものです。広告プロモーション活動をはじめ、商品やサービス・事業など、幅広い企業価値創造のための活動に活用することができます。今後、「PR HANABI」に関するワークショップなどを企業向けに展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■6つの視点（H・A・N・A・B・I）について（URL：&lt;a href=&quot;https://tsukuru-pr.com/pr-hanabi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tsukuru-pr.com/pr-hanabi/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　花火のように大きく打ち上げるための「アイデアの核」を 生み出すフレームワークです。 広告やPRで培った思考を、商品・サービス・事業へと拡張し、価値づくりそのものにコミットします。従来の広報戦略のフレームワーク「PR IMPAKT®」※3&amp;nbsp;とセットで活用でき、サイトからワークシートもダウンロード可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①Heart（信念/原点/熱量/偏愛/夢）&lt;br /&gt;
企業やプロジェクトの核にある、どうしても実現したい想いや衝動を掘り下げよう。&lt;br /&gt;
強い原動力が、自分たちならではのアクションの起点になる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②Air（時代性/機運/声/関心/期待）&lt;br /&gt;
世の中の空気や変化の兆しを捉え、今動くべき理由を見つけよう。&lt;br /&gt;
社会との接点から、アクションを起こすべき瞬間が見えてくる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③No（疑問/違和感/偏見/我慢/常識）&lt;br /&gt;
当たり前の中に潜む、疑問や違和感に目を向けよう。&lt;br /&gt;
新たな問いが、これまでにない答えの着火点になる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④Answer（意思表示/選択/提案/行動/実装）&lt;br /&gt;
その問いに対する自分たちなりの答えを、鮮やかに示そう。&lt;br /&gt;
考えで終わらせず、意思表示や提案、行動として世の中に見える形になる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤Bold（大胆/挑戦/覚悟/越境/狂気）&lt;br /&gt;
既存の枠を超える、大胆な挑戦をしよう。&lt;br /&gt;
覚悟が伝わるほど、人の目を引き、心を動かすアクションになる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑥Involvement（参加/自発/共創/波及/連鎖）&lt;br /&gt;
人々が自ら関わりたくなる設計にしよう。&lt;br /&gt;
参加や共創が自発的に広がり、社会へと連鎖していく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「PR HANABI」と「PR IMPAKT®」による2ステップのPR設計&lt;br /&gt;
「PR HANABI」で導き出したコアアイデアを、「PR IMPAKT®」で検証・拡張することで、「0→1」のコアアイデア創出から、「1→100」の企画設計までを一貫して支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
STEP 1：PR HANABI（0→1：コアアイデア創出）&lt;br /&gt;
・6つの視点（Heart・Air・No・Answer・Bold・Involvement）を行き来しながら、企業やプロジェクト&lt;br /&gt;
の活動を生み出すコアアイデアを導き出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
STEP 2：PR IMPAKT®（1→100：企画の拡張・情報設計）&lt;br /&gt;
・ニュース価値を高める6つの視点（Inverse、Most、Public、Actor、Keyword、Trend）から企画を検証し、磨き上げて、社会への広がりをさらに高めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「つくるPR」ウェブサイト公開（URL：&lt;a href=&quot;https://tsukuru-pr.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tsukuru-pr.com/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　本日、「つくるPR」の思想や提供価値、新フレームワーク「PR HANABI」などを紹介するウェブサイトを公開しました。当サイトの活用により、企業やプロジェクトとの新たな共創のきっかけを生み出していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　電通PRコンサルティングと電通は今後も、「PR HANABI」や「つくるPR」を通じて、PRの視点から社会との関係性をデザインし、企業やプロジェクトの新たな活動や事業機会の創出を支援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　2025年1月20日発表：社会的視点・PR視点に立ったクリエイティブ開発で企業の新たな価値創造に貢献する事業ユニット&lt;br /&gt;
「PR×CR UNIT」始動　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0120-010833.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0120-010833.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　2025年に立ち上げた「PR×CR UNIT」で、社会との関係性をデザインしながら活動を広げるPRの力をコミュニケーション領域にとどまらず、情報設計や商品、サービス、事業などの「つくる」領域へと広げていく新たな取り組み。&lt;br /&gt;
※3　広報戦略のフレームワーク「PR IMPAKT®」とは？メディアが伝えたくなる6つのポイント　&lt;a href=&quot;https://www.dentsuprc.co.jp/magazine/c12/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsuprc.co.jp/magazine/c12/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000190/202610067370/_prw_PI5im_LI1PTV4I.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>長谷川香料　コーポレートサイト部分リニューアルのお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610077449</link>
        <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長谷川香料</dc:creator>
        <description>長谷川香料株式会社（本社：東京都中央区 代表取締役社長：長谷川研治）は、コーポレートサイトを部分リニューアルしましたので、お知らせいたします。今回の部分リニューアルのポイントは以下の通りです。コーポレ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月7日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-hasegawa.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;長谷川香料株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　長谷川香料株式会社（本社：東京都中央区　代表取締役社長：長谷川研治）は、コーポレートサイトを部分リニューアルしましたので、お知らせいたします。今回の部分リニューアルのポイントは以下の通りです。コーポレートサイトを通じて、ステークホルダーの皆様に対し、当社への理解をより一層深めていただける情報発信に努めてまいります。&lt;br /&gt; 
コーポレートサイトURL　&lt;a href=&quot;https://www.t-hasegawa.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-hasegawa.co.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　【部分リニューアルの主なポイント】&lt;br /&gt; 
1．新コンテンツ『こんなところに長谷川香料』を公開　&lt;a href=&quot;https://www.t-hasegawa.co.jp/this_here&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-hasegawa.co.jp/this_here&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　当社の技術・製品が日常生活にどのように役立っているかをイラストで示した新コンテンツを公開しました。　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．採用情報ページの充実　&lt;a href=&quot;https://www.t-hasegawa.co.jp/recruit&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-hasegawa.co.jp/recruit&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　『先輩社員インタビュー』を5名から12名へ増員し、内容もリニューアルしました。また「部署を越えた連携」、「海外での初採用」、「キャリア入社から見える長谷川香料」をテーマに当社社員が語り合う『先輩社員クロストーク』を新設しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．英語版コーポレートサイトの充実　&lt;a href=&quot;https://www.t-hasegawa.co.jp/en&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-hasegawa.co.jp/en&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　英語版コーポレートサイトの『製品情報ページ』、『研究開発ページ』、『サステナビリティページ』を更新しました。日本語版コーポレートサイトに合わせた内容へアップデートしました。　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【長谷川香料株式会社について】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地：&lt;br /&gt;  
 東京都中央区日本橋本町4-4-14&lt;br /&gt;  
 
 
 創業：&lt;br /&gt;  
 1903年5月&lt;br /&gt;  
 
 
 設立：&lt;br /&gt;  
 1961年12月&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容：&lt;br /&gt;  
 各種香料（香粧品香料、食品香料、合成香料）、各種食品添加物及び食品の製造並びに販売と各品目の輸出入に関する業務&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108765/202610077449/_prw_PI1im_he9aS38o.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、施設・街区の価値向上と収益化を支援する「OPERATE 7」を本日提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017086</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、国内電通グループ2社（株式会社電通ライブ、株式会社電通コンサルティング）と共同で、都市開発事業などにおける施設・街区の価値向上...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月5日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、国内電通グループ2社（株式会社電通ライブ、株式会社電通コンサルティング）と共同で、都市開発事業などにおける施設・街区の価値向上と収益化を支援するソリューション「OPERATE 7™（オペレートセブン）※」の提供を、本日より開始します。本ソリューションは、施設完成後の運用を見据えた「運用構想」を開発初期段階から組み込むことで、継続的に活用される施設・街区づくりを支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、全国で大規模再開発や都市更新が進むなか、施設や街区には空間整備の役割だけでなく、その場所ならではの体験を生み出し、継続的なにぎわいを形成する役割が求められています。また、開発事業では、建設と建て替えを繰り返す「フロー型」から、施設を長期的に活用する「ストック型」への転換が進み、デジタルサイネージやイベントスペースを活用した収益確保への関心も高まっています。&lt;br /&gt;
　一方、多くの開発事業で、施設完成後の運用や収益化について十分に検討しないまま、設計、開発・施工が進む場合があります。その結果、完成後に「イベントを実施したいが動線や設備が不足している」「広告媒体として活用したいが仕様が合わず販売しにくい」「運営ルールや体制が整っておらず継続的に活用できない」といった課題が明らかになることがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜施設・街区の運用時に明らかになる主な運用課題＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「OPERATE 7」は、こうした課題の解決に向け、施設完成後の運営と収益性を見据えた空間づくりを、設計前から支援するソリューションです。従来の開発プロセスでは、全体構想、設計、開発・施工、運営の順に検討することが一般的でした。本ソリューションでは、全体構想と設計、開発・施工の工程に「運用構想」を加え、広告・イベント活用に向けた来訪者体験、法規制、設備・空間・諸室要件、動線計画、運営体制、収支計画などを開発初期から検討します。「OPERATE 7」の名称は、①運用構想、②法規・制度、③体験、④収益装置、⑤空間・設備、⑥運営システム、⑦収支の7領域を統合的に検討することに由来します。これらの領域を横断して設計条件を整理することで、完成後の運用で必要となる要件を、設計、開発・施工に反映します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本ソリューションでは、当社が運用構想の策定、電通ライブがイベント運営・空間活用、電通コンサルティングが事業性評価・収支設計を担います。各社が持つ実践知を開発初期段階から設計、開発・施工に反映することで、広告媒体として活用しやすい仕様、人が移動しやすい動線、継続的な活用を可能にする運営体制などを検討します。これにより、運用面の課題を完成前に整理し、施設・街区の価値向上と持続的な収益創出を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 〈運用構想からのプランニング〉 &lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 〈OPERATE 7の検討領域〉 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後、「OPERATE 7」の開発背景、施設・街区開発に運営の視点を取り入れる重要性、価値向上と収益化を両立する空間づくりの考え方をまとめたホワイトペーパーを公開する予定です。当社は「OPERATE 7」を通じ、事業主体や設計事務所、建設・施工会社、行政機関などと連携し、運用の視点を取り入れた開発プロセスの普及を推進します。これにより、利用者に選ばれ続ける空間づくりと地域活性化への貢献を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　「OPERATE 7™」は、株式会社電通の商標（出願中）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202610017086/_prw_PI3im_xD7i9BD2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>グループ創業100周年を迎えるイノアックが ニッポン放送「オールナイトニッポン」土曜日枠の番組提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610027203</link>
        <pubDate>Sat, 03 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イノアックコーポレーション</dc:creator>
        <description>株式会社イノアックコーポレーション（代表取締役 社長執行役員：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）は、2026年10月3日（土）より、株式会社ニッポン放送（代表...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/10/03&amp;nbsp;&amp;nbsp;10:00&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社イノアックコーポレーション&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）は、2026年10月3日（土）より、&lt;a href=&quot;https://www.1242.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社ニッポン放送&lt;/a&gt;（代表取締役社長：檜原麻希、東京都千代田区）の人気ラジオ番組「オールナイトニッポン」土曜日枠への番組提供を開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■番組提供を開始した背景&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イノアックが番組提供を開始する10月3日（土）、ニッポン放送の「オールナイトニッポン」は放送開始60年目に入ります。同番組が持つ長い歴史と、時代の変化に寄り添いながら進化を続ける柔軟性は、今年12月に創業100周年を迎えるイノアックグループが培ってきた企業風土やものづくりへの姿勢とも重なるものがあります。&lt;br /&gt; 
提供開始に伴い、イノアックのCMアンバサダーで俳優の清野菜名さんが出演するラジオCMが同番組内で放送されます。さらに本CMには企業公式キャラクター“イノアッくん”も登場します。イノアッくんの声優を務める大谷育江さんと清野さんの掛け合いにもぜひご注目ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■番組概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
番組タイトル 
「オールナイトニッポン」 
 
 
放送局 
ニッポン放送（全国36局ネット） 
 
 
放送日時 
毎週土曜日　深夜25:00~27:00放送 
 
 
番組ホームページ 
&lt;a href=&quot;https://www.allnightnippon.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.allnightnippon.com/&lt;/a&gt; 
 
 
 
※同番組はラジオをスマートフォンやパソコンで聴けるサービス「radiko（ラジコ）」を通して、&lt;br /&gt; 
放送後7日間お聴きいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
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イノアックコーポレーションは、日本で初めてウレタンフォームの生産を始めたウレタン発泡技術のリーディングカンパニーです。ウレタンフォームだけでなく、長年培ってきた高分子科学技術から生まれるゴム、プラスチック、複合材で世界中の製造産業などの幅広い製品を製造しています。用途や目的、求められる特性に応じた高機能材料を開発。ソリューションサービスを通じて、人々の豊かな暮らしを支えています。自動車、二輪車、情報・IT機器、住宅・建設関連から身近な生活関連商品やコスメ用品まで、生活のさまざまな場面に密着した製品を取り扱っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.inoac.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/inoac_official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/inoac_official/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
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＜本プレスリリースに関しまして＞&lt;br /&gt; 
プレスリリースに掲載されている内容やその他の情報は、発表時点での情報です。予告なく変更する場合があります。予めご容赦ください。&lt;br /&gt; 
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            </item>
    <item>
        <title>【J:COM STREAM 2026秋アニメ】TVアニメ『薬屋のひとりごと』第3期／『鑑定スキル』第3期 他ラインアップ！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296852</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、2026年10月より秋アニメを順次配信いたします。2026年12月に劇場版の公開が決定したTVアニメ『薬屋のひとりごと』第3期、『転生貴族...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日（金）&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、2026年10月より秋アニメを順次配信いたします。2026年12月に劇場版の公開が決定したTVアニメ『薬屋のひとりごと』第3期、『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる 第3期』など人気作の続編をはじめ、『転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す』、『凶乱令嬢ニア・リストン 病弱令嬢に転生した神殺しの武人の華麗なる無双録』など、話題の異世界系作品が多数ラインアップ！話題の作品を、ぜひJ:COM STREAMの見放題でお楽しみください！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶J:COM STREAM 見逃しアニメ視聴ページ（10月より順次公開いたします）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/3?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261001_anime_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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 【 注目作品をご紹介！】&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 ●10/3（土）配信開始　TVアニメ『薬屋のひとりごと』第3期 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(C)日向夏・イマジカインフォス／「薬屋のひとりごと」製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;花街の薬師としての日常に戻っていた猫猫。ある日の朝餉をきっかけに、とある“違和感”を覚え、その正体を探し始める。一方、本来の身分・皇弟としての責務に向き合い始めた壬氏は、≪国を襲う災害の予兆≫に頭を悩ませていた。さらにそこへ、人々を惑わす謎の仙女の噂も飛び交い、茘国にはふたたび影が落ち始める。物語の舞台は後宮から市井、さらに隣国へと広がり、猫猫と壬氏には新たなる試練が待ち受ける。&lt;br&gt;※毎週（土）0:00～配信&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/1（木）配信開始『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる 第3期』&lt;br&gt;&lt;br&gt;(C)未来人A・講談社／鑑定スキルで成り上がる製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;原作はシリーズ累計発行部数750万部を突破した同名小説。人の能力やステータスを見抜く“鑑定スキル”を持って異世界に転生したアルス・ローベントが、世に隠れた「逸材」を発掘し、弱小領地を最強の領地へと発展させていく。&lt;br&gt;第2期では、ミーシアン州の次期総督の座を巡る継承戦争に身を投じ、仲間たちとともに数々の困難を乗り越え、大きな功績を残したアルス。彼の名声と影響力はさらに高まり、新たな責務を担う立場へと成長。第3期では、「カナレ郡長」として新たな責務を担うことになったアルスの新たな領地経営と人材発掘を追う。異世界統一を目指すアルスと仲間たちはさらなる戦乱と政治闘争の渦へ巻きこまれていく…。&lt;br&gt;※毎週（木）0:00～配信&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/3（土）配信開始　TVアニメ『転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す』&lt;br&gt; &lt;br&gt;(C)十夜/アース・スター エンターテイメント/黒竜騎士団&lt;br&gt;&lt;br&gt;シリーズ累計発行部数450万部を突破した超大人気ノベル＆コミックスが待望のアニメ化！「剣の才能がない」と言われながらも騎士を目指す少女・フィーアは、規格外のチート能力を持つ「大聖女」としての前世であることを思い出す。「大聖女」の力も蘇った彼女は、前世で魔王の右腕から「聖女として生まれ変わったら殺す」と脅されたことを思い出し、その力を隠しながら騎士として生きていくことを決意するものの、傷ついている人を見たら放っておけない性分から、遭遇する事件で頻繁に力を使ってしまう。果たして聖女であることをひた隠し続けることができるのか…!?&lt;br&gt;※毎週（土）22:30～配信（放送直後配信）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;● 10/13（火）配信開始　『凶乱令嬢ニア・リストン 病弱令嬢に転生した神殺しの武人の華麗なる無双録』 &lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br&gt;(C)南野海風・ホビージャパン/凶乱令嬢ニア・リストン製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;小説投稿サイトで累計8,000万PV、シリーズ累計発行部数210万部を突破した同名異世界ファンタジー小説が原作。神殺しをも成し遂げた大英雄は、死の間際、自分を殺せるほど強い相手と出会うことを夢に見る。しかし、待ち受けていたのは、病弱で見た目は可愛い貴族令嬢・ニア・リストンへの転生だった。第二の人生でも強者を求めて楽しく戦いに身を投じていくニアは、学院生活や家業の魔法映像（マジックビジョン）の普及を目指してタレント活動を送りながら、その圧倒的な力で数々の騒動を巻き起こしていく。&lt;br&gt;※毎週（火）0:00～配信&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ● 10/8（木）配信開始　TVアニメ『ブラッククローバー』2nd Season &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;(C) 田畠裕基／集英社・テレビ東京・ブラッククローバー製作委員会&lt;br&gt;&lt;br&gt;2026年5月まで「週刊少年ジャンプ」「ジャンプGIGA」（集英社刊）にて連載、全世界シリーズ累計発行部数2,500万部を突破した同名漫画が原作。&lt;br /&gt;
魔法が万能の世界で、ただ一人魔力を持たないアスタは、最強の魔導士「魔法帝」を目指して魔導士の団体「魔法騎士団」に入団し、あらゆる魔法を打ち消す“反（アンチ）魔法”を手にする。アスタは数々の死闘の末、クローバー王国を救ったが、スペード王国の支配者「漆黒の三極性（ダークトライアド）」が世界を蹂躙し始め、ハート王国の女王やクローバー王国の魔法騎士団団長・ヤミとヴァンジャンスが連れ去られる。すべてを取り戻すため、アスタが新たな修行へ挑戦する。仲間を取り戻し、ライバルとの約束を果たすためにすべてを懸けるアスタの激闘が描かれる。&lt;br&gt;※毎週（木）12:00～配信&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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【2026秋アニメ配信作品ラインアップ】（配信開始日順）&lt;br&gt;●10/1（木）配信開始&lt;br&gt;・転生貴族、鑑定スキルで成り上がる 第3期&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;●10/3（土）配信開始&lt;br&gt;・TVアニメ『薬屋のひとりごと』第3期&lt;br&gt;・TVアニメ『転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す』&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/4（日）配信開始&lt;br&gt;・アオのハコ Season2&lt;br&gt;・傷だらけ聖女より報復をこめて Season2&lt;br&gt;・幻想水滸伝&lt;br&gt;・しろたん&lt;br&gt;・新テニスの王子様 U-17 WORLD CUP&amp;nbsp;決勝メンバー決定戦&lt;br&gt;・マジカル★エクスプローラー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/5（月）配信開始&lt;br&gt;・テムパル～アイテムの力～&lt;br&gt;・パンどろぼう&lt;br&gt;・ポップパップポルターズ&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;●10/6（火）配信開始&lt;br&gt;・転生ゴブリンだけど質問ある？&lt;br&gt;・ホテル・インヒューマンズ&lt;br&gt;・ゆるゆる図鑑&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●10/7（水）配信開始&lt;br&gt;・FX戦士くるみちゃん&lt;br&gt;・ケロロ軍曹☆&lt;br&gt;・PSYЯEN -サイレン-&lt;br&gt;・生徒会にも穴はある！（TV放送版）&lt;br&gt;・超巡！超条先輩&lt;br&gt;・桃源暗鬼 ～日光・華厳の滝編～&amp;nbsp;&lt;br&gt;・Battle Spirits [Re]&amp;nbsp;絶界の空&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/8（木）配信開始&lt;br&gt;・TVアニメ『ブラッククローバー』2nd Season&lt;br&gt;・魔法騎士レイアース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/9（金）配信開始&lt;br&gt;・アオアシ Season2&lt;br&gt;・#ゾンビさがしてます&lt;br&gt;・百妖譜 第3期京師篇&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/10（土）配信開始&lt;br&gt;・ TVアニメ『氷の城壁』第2期&amp;nbsp;&lt;br&gt;・追放されたチート付与魔術師は気ままなセカンドライフを謳歌する。&lt;br&gt;・バーテックスフォース&lt;br&gt;・ホタルの嫁入り&lt;br&gt;・魔法少女育成計画 restart&lt;br&gt;・目覚めたら最強装備と宇宙船持ちだったので、一戸建て目指して傭兵として自由に生きたい&lt;br&gt;・ゆうさんち！from 遊ハち&lt;br&gt;・弱気MAX令嬢なのに、辣腕婚約者様の賭けに乗ってしまった&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/11（日）配信開始&lt;br /&gt;
・彼方から&lt;br&gt;・帰還者の魔法は特別です（第2期）&lt;br&gt;・千歳くんはラムネ瓶のなか 第2期&lt;br&gt;・どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/12（月）配信開始&lt;br&gt;・塩対応の佐藤さんが俺にだけ甘い&lt;br&gt;・獣王武神ダンデヴァイン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●10/13（火）配信開始&lt;br&gt;・凶乱令嬢ニア・リストン 病弱令嬢に転生した神殺しの武人の華麗なる無双録&lt;br /&gt;
・佐々木とピーちゃん シーズン２&lt;br&gt;・紫禁・御猫房〜紫禁城猫警備室〜&lt;br&gt;・朱色の仮面&lt;br&gt;・探偵はもう、死んでいる。Season2&lt;br&gt;・てつりょー！meet with 鉄道むすめ&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/14（水）配信開始&lt;br&gt;・Duel Masters LOST&amp;nbsp;～断罪の少年～&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/15（木）配信開始&lt;br&gt;・DARK MACHINE&lt;br&gt;・冰剣の魔術師が世界を統べるⅡ&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/17（土）配信開始&lt;br&gt;・ダイヤのA act II -Second Season-&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/18（日）配信開始&lt;br&gt;・信者ゼロの女神サマと始める異世界攻略&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/20（火）配信開始&lt;br&gt;・dreamland&lt;br&gt;&lt;br&gt;●10/22（木）配信開始&lt;br&gt;・無脳魔女ブレインレス・ウィッチ&lt;br&gt;&lt;br&gt;【10/2（金）現在 配信中の作品】（50音順）&lt;br&gt;・うちの弟どもがすみません&lt;br&gt;・おしりたんてい　10期&lt;br&gt;・ちびゴジラの逆襲&lt;br&gt;・追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する&lt;br&gt;・天は赤い河のほとり&lt;br&gt;・ニンジャラ&lt;br&gt;・パウ・パトロール&lt;br&gt;・パズドラ　第8シリーズ&lt;br&gt;・ポケットモンスター（2023）&lt;br&gt;・魔法の姉妹ルルットリリィ&lt;br&gt;・名探偵コナン 第31シーズン&lt;br&gt;・名探偵プリキュア！&lt;br&gt;・リラックマ&lt;br&gt;&lt;br&gt;●配信日時・ラインアップは、予告なく変更される場合がございます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;見逃しアニメ視聴ページで気になる作品をチェックして、「J:COM STREAM」の見放題をお楽しみください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM 見逃しアニメ視聴ページ（10月より順次公開いたします）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/3?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261001_anime_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜J:COM STREAM について＞&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM　&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202609296852/_prw_PI1im_ET7eOiC9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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        <title>J:COM STREAMで人気海外ドラマ『ブルーブラッド』のスピンオフ『ボストン・ブルー』を日本最速で見放題配信</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296901</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J:COM</dc:creator>
        <description>『ボストン・ブルー シーズン1』(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved. J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、Paramo...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月2日（金）&lt;br /&gt;


『ボストン・ブルー シーズン1』(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、Paramountの最新ドラマを日本最速で順次見放題配信いたします。&lt;br&gt;2026年10月2日（金）からは、米CBSの人気長寿警察ドラマ『ブルーブラッド ～NYPD家族の絆～』から生まれたスピンオフ『ボストン・ブルー シーズン1』を、2026年11月6日（金）からは、大人気消防士ドラマ『ファイア・カントリー』のスピンオフ『シェリフ・カントリー シーズン1』を、そして2026年12月11日（金）からは、人気ドラマ『FBI：特別捜査班』の新たなスピンオフ『CIA：諜報特捜班 シーズン1』と、注目作品が月替わりで続々登場いたします。ぜひ、「J:COM STREAM」で海外ドラマの最新トレンドをいち早くキャッチアップしてください！&lt;br&gt;&lt;br&gt;▶視聴ページ：&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/1?type=series&amp;amp;utm_source=prtimes&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_paramaunt_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/cp_item/1&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【配信作品紹介】&lt;br&gt;●2026年10月2日（金）0:00～配信開始『ボストン・ブルー シーズン1』＜全20話＞&lt;br&gt;▶視聴ページ： &lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00316383?type=series&amp;amp;utm_source=kyodopr&amp;amp;utm_campaign=kyodopr_20261002_paramaunt_detail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/video/sr00316383?type=series&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 (C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved. &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;トム・セレック主演の人気長寿警察ドラマ『ブルーブラッド　～NYPD 正義の系譜～』のスピンオフ。こちらは『ブルーブラッド』でも人気キャラクターとなったドニー・ウォールバーグ演じるニューヨーク市警のベテラン刑事、ダニー・レーガンが主人公となっている。&lt;br&gt;物語はダニー・レーガンがある事件をきっかけにボストン市警の刑事として新たなスタートを切るところから始まる。ダニーは著名な警察一家の長女でもある刑事、レナ・シルバーと協力し、あるIT企業で発生した火災の捜査にあたる。捜査を進めていくうちに、顔認証技術や家族の絆、そして正義の追求が複雑に絡み合った秘密が明らかになっていく…。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●2026年11月6日（金）配信開始予定『シェリフ・カントリー シーズン1』＜全20話＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;山火事が多発するカリフォルニア州山間部の小さな田舎町を舞台に描かれた大人気消防士ドラマ『ファイア・カントリー』のスピンオフ。主人公は同じ地方にある小さな保安官事務所の保安官・ミッキー・フォックス（モリーナ・バッカリン）。児童虐待や白昼堂々の強盗、スクールバス爆発…。彼女は数々の犯罪事件の解決に日々奔走する一方で、家族の問題にも直面することとなる…。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&amp;nbsp;(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 2026年12月11日（金）配信開始予定『CIA：諜報特捜班 シーズン1』 ＜全12話＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 (C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;主人公は規則を無視する型破りなCIAのコリン・グラス（トム・エリス）と、法と規則を重んじる堅実なFBI捜査官ビル・グッドマン（ニック・ゲルファス）。性格も捜査スタイルも正反対の二人はCIAニューヨーク支局に配属される。捜査でもコンビを組むことになり、前途多難なスタートを切るが、国内の脅威や犯罪に立ち向かうなかで、二人はあらゆる正反対が実は最大の強みであると気づいていく…。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(C) 2026 CBS Studios Inc. All Rights Reserved.&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※旧型チューナーをご利用の方は、最新チューナー（J:COM LINK）に交換いただくことでご視聴いただけます。&lt;br /&gt;
▶最新チューナーへの交換について詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/campaign/charge_free/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_chargefree&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜J:COM STREAM について＞&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;「J:COM STREAM」は、パラマウントの映画やドラマをはじめ、国内の映画、ドラマ、アニメ、TELASAの作品などが楽しめる動画配信サービスです。「J:COM STREAM」のみでのご加入も可能なほか、より幅広く楽しめる「J:COM STREAM」と専門チャンネルをあわせて利用できる「J:COM TV シン・スタンダード」も提供しています。動画配信サービスに加え、スポーツなどのライブ放送が充実した専門チャンネルをセットでご利用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM STREAM　&lt;a href=&quot;https://linkvod.myjcom.jp/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://linkvod.myjcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▶J:COM TV&amp;nbsp;シン・スタンダード　&lt;a href=&quot;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/?utm_campaign=gs_kyodopr_footer_streamlp&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_source=externalsite&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jcom.co.jp/guide/starter/tv/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109136/202609296901/_prw_PI1im_YyvOl2Em.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>報道写真展「日中台：交錯するまなざし―写真でたどる100年の歩み―」 開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609306986</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>（株）共同通信社</dc:creator>
        <description>報道写真展 ・定点観測者としての通信社 「日中台：交錯するまなざし―写真でたどる100年の歩み―」 開催のお知らせ 公益財団法人新聞通信調査会（理事長：西沢豊）は、2026年11月10日（火）から27...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月1日&lt;br /&gt;


公益財団法人新聞通信調査会&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

報道写真展 ・定点観測者としての通信社&amp;nbsp;「日中台：交錯するまなざし―写真でたどる100年の歩み―」&lt;br /&gt;
開催のお知らせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公益財団法人新聞通信調査会（理事長：西沢豊）は、2026年11月10日（火）から27日（金）まで、汐留シオサイトの地下歩道特設スペースで、報道写真展・定点観測者としての通信社「日中台：交錯するまなざし―写真でたどる100年の歩み―」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
17回目を迎える今回の報道写真展は、この1世紀の間に大きく変化した日本、中国、台湾をめぐる情勢と相互の関係をテーマに開催します。1972年の日中国交正常化以降だけでなく、その前史にも目を向け、計94枚の写真でその歩みを振り返ります。展示は、プロローグ「『中国』とは何か」に始まり、第1章「前史：激変する東アジア」、第2章「友好と対立、民主化」、第3章「日中逆転」を経て、エピローグ「政治を超えて」へと続きます。&lt;br /&gt;
写真に刻まれた歴史を見つめ直しながら、東アジアの現在と未来を考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道写真展の概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜報道写真展の概要＞&lt;br /&gt;
【 名　称 】報道写真展 ・定点観測者としての通信社 「日中台：交錯するまなざし―写真でたどる100年の歩み―」&lt;br /&gt;
【 テーマ 】 この1世紀の間に大きく変化した日本、中国、台湾をめぐる情勢と相互の関係&lt;br /&gt;
【 会　期 】2026年11月10日（火）～ 27日（金）　会期中無休&lt;br /&gt;
【 時 間 】午前9時から午後9時まで　(初日は午前10時から、最終日は午後6時まで)&lt;br /&gt;
【 会　場 】汐留シオサイト　地下歩道特設スペース（東京都港区東新橋１丁目付近）　&lt;br /&gt;
【 主　催 】公益財団法人新聞通信調査会&lt;br /&gt;
【 協　力 】共同通信社&lt;br /&gt;
【 入場料 】無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜写真パネル貸出しについて＞&lt;br /&gt;
写真展の会期終了後、以下の条件を満たす場合に、写真パネル等の展示物を貸し出します。&lt;br /&gt;
・公益に資する事業や団体の活動として展示すること&lt;br /&gt;
・写真展示を営利目的で利用しないこと&lt;br /&gt;
詳細は、以下の問い合わせ先までご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公益財団法人新聞通信調査会とは＞&lt;br /&gt;
メディアの発展に寄与することを目的にジャーナリズムやマスコミュニケーションの調査・研究をしている公益法人です。報道写真展を毎年開催しているのに加え、世論調査の実施、シンポジウムや講演会の開催、月刊誌『メディア展望』の発行、国際報道部門で優れた業績を残した記者に「ボーン・上田記念国際記者賞」を授与する表彰事業、出版補助事業などさまざまな公益事業を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜お問い合わせ＞&lt;br /&gt;
㈱共同通信社 企画事業部内　&lt;br /&gt;
報道写真展「日中台：交錯するまなざし―写真でたどる100年の歩み―」事務局&lt;br /&gt;
担当：福田、内山&lt;br /&gt;
TEL: 03-6252-6044&lt;br /&gt;
Mail：&lt;a href=&quot;mailto:photoex@kyodonews.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;photoex@kyodonews.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜展示写真抜粋＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.日中首脳が歴史的な握手&lt;br /&gt;
1972（昭和47）年９月25日、日中国交正常化交渉のため北京空港に到着、出迎えた中国の周恩来首相と歴史的な握手を交わす田中角栄首相。29日、田中首相と周首相が日中の戦争状態終結と国交正常化の共同声明に調印した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.パンダが上野動物園に初来日&lt;br /&gt;
1972（昭和47）年10月28日、「日中友好の証し」として中国から贈られた２頭のジャイアントパンダが東京・上野動物園に到着。大勢の報道陣に驚いたのかお尻を向けたままのランラン（右）と物珍しそうなカンカン。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.長嶋茂雄氏、北京で熱烈指導&lt;br /&gt;
1981（昭和56）年６月25日、北京市郊外の豊台球場で野球の中国ナショナルチームを指導するプロ野球巨人の長嶋茂雄前監督。前年秋に監督を解任された長嶋氏は中国棒塁球協会（中国野球ソフトボール協会）の招きで北京を訪問、「その調子」「好好（ハオハオ）」「レッツゴー」と日中英３カ国語を駆使して熱烈に指導した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.天安門広場に自由と民主の女神像&lt;br /&gt;
1989（平成元）年５月31日、民主化を要求して北京の天安門広場を占拠した学生らが、毛沢東の肖像画と向き合うように立てた発砲スチロール製の「自由と民主の女神」像。20日には北京に戒厳令が敷かれ、&lt;br /&gt;
６月４日未明、軍は天安門広場で座り込みを続ける学生、市民を武力で排除し、軍の発砲などで大勢の犠牲者が出た。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5.台湾新幹線の車両が高雄到着&lt;br /&gt;
2004（平成６）年５月25日、台湾南部の高雄港で、大型クレーンを使って貨物船から降ろされる日本で製造された台湾高速鉄道（新幹線）向けの車両。台北―高雄間の約34キロを結ぶ同鉄道は日本が初めて新幹線を海外に輸出したプロジェクトで、07年３月に全線で開業した。26年８月にも日本製の新型車両が高雄に搬入された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6.台湾軍、最大規模の軍事演習&lt;br /&gt;
2023（令和５）年７月27日、台湾北部・新北市の八里区の砂浜で実施された、中国軍の上陸を阻止するための台湾軍の演習。軍事演習としては最大規模。演習では、中国軍兵士を乗せた水陸両用車が上陸を図っていると想定。台湾軍が戦車やロケット砲で応戦し、上陸を阻止した。模擬弾が使われたが、周辺は発射音が鳴り響き緊張感に包まれた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道機関向け提供写真に関するご注意事項&lt;br /&gt;
・今回の報道写真展の紹介のみに使用すること&lt;br /&gt;
・トリミングなど提供写真を改変しないこと&lt;br /&gt;
・貴社データベースへの保存をしないこと&lt;br /&gt;
以上、ご理解とご協力をお願いいたします。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000391/202609306986/_prw_PI3im_In4K42Ll.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>J-STANDで阪神タイガース情報を中心とするデイリースポーツの記事を配信開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017064</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジョルダン</dc:creator>
        <description>NEWS RELEASE 20２6年10月1日 ジョルダン株式会社 J-STANDで阪神タイガース情報を中心とする デイリースポーツの記事を配信開始 10月31日まで申込で11月分まで110円のオープ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
NEWS RELEASE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
20２6年10月1日&lt;br /&gt;
ジョルダン株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;J-STANDで阪神タイガース情報を中心とする   デイリースポーツの記事を配信開始  10月31日まで申込で11月分まで110円のオープニングキャンペーン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ジョルダン株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：佐藤俊和、以下ジョルダン）は、株式会社神戸新聞社（本社：兵庫県神戸市、代表取締役社長：梶岡修一）との提携により、10月1日（木）より定期刊行物課金プラットフォーム「J-STAND」にて、デイリースポーツが手掛ける阪神タイガース情報を中心としたパッケージ「デイリースポーツ」の取り扱いをスタートしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関西初のスポーツ新聞として1948年に誕生したデイリースポーツは、一貫して阪神タイガースの密着取材に注力してきました。本パッケージでは、専任記者が追う最新情報をスマートフォンで最適に閲覧できる形式へコンパクトに編集して提供します。なお、購読料は月額550円（税込）です。&lt;br /&gt;
　また、今回の取り扱い開始に合わせ記念キャンペーンを展開します。2026年10月31日（土）までに申し込まれたお客様は、10月分無料＋11月分購読料を特別価格110円（税込）で楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●キャンペーン概要&lt;br /&gt;
名称：デイリースポーツ 提供開始記念特別キャンペーン&lt;br /&gt;
対象者：2026年10月1日（木）～10月31日（土）までに申込みのお客様&lt;br /&gt;
特典：10月分無料、11月分購読料110円（税込）で提供&lt;br /&gt;
※2026年12月以降の利用につきましては、通常料金の月額550円（税込）を申し受けます。&lt;br /&gt;
※定期購読の解除手続きは任意のタイミングで実施可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●配信コンテンツ概要&lt;br /&gt;
タイトル名：デイリースポーツ&lt;br /&gt;
提供元：株式会社神戸新聞社&lt;br /&gt;
取り扱い開始日：2026年10月1日（木）&lt;br /&gt;
購読料：月額550円（税込）&lt;br /&gt;
配信サイクル：日次更新&lt;br /&gt;
アクセス先：&lt;a href=&quot;https://rd.j-stand.com/kd&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://rd.j-stand.com/kd&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「阪神と言えばデイリー」──デイリースポーツの阪神タイガース報道&lt;br /&gt;
　1948年8月1日に関西初のスポーツ専門紙として創刊されたデイリースポーツは、タイガース情報を中心に競馬や芸能、エンターテインメントに至るまで幅広い分野を発信してきました。現在ではWeb領域においても多角的な情報展開を推進しており、長年にわたり培われた信頼あるスポーツメディアとして、今後も選手たちの躍動感あふれる姿や人間ドラマの魅力を紙面ならびにデジタルを通じてお届けしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●定期刊行物課金プラットフォーム「J-STAND」概要&lt;br /&gt;
　「J-STAND」は、新聞社ならびに出版社がコンテンツを最適化して低価格で展開できる月額定額制サービスです。「ROLLE（ロール）」と呼ばれる形式でまとめられた記事は縦スクロールのみで手軽に閲覧可能で、画面内に一切広告が掲載されない点が特徴です。&lt;br /&gt;
サービス名：J-STAND（ジェイスタンド）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.j-stand.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.j-stand.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リリース日：2026年8月17日（月）&lt;br /&gt;
利用料金：各タイトルによる月額制&lt;br /&gt;
対応環境：各種Webブラウザ（スマートフォン、パソコン、タブレット等。アプリ等の導入不要）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●参画メディア一覧（2026年10月1日時点）&lt;br /&gt;
・デイリースポーツ（株式会社神戸新聞社） ※新規追加&lt;br /&gt;
・サクッとニュース（株式会社毎日新聞社）&lt;br /&gt;
・日刊ゲンダイ（株式会社日刊現代）&lt;br /&gt;
・レスポンス（株式会社イード）&lt;br /&gt;
・アニメ！アニメ！（株式会社イード）&lt;br /&gt;
・インサイド（株式会社イード）&lt;br /&gt;
・ガウスのレシピ（公益財団法人 日本数学検定協会）&lt;br /&gt;
・J-CASTデイリー（株式会社ジェイ・キャスト）&lt;br /&gt;
・話の輪（株式会社ジェイ・キャスト）&lt;br /&gt;
※随時追加予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●今後の展望&lt;br /&gt;
　ジョルダンは、主力である経路案内アプリ「乗換案内」をはじめとした独自のメディアネットワークや既存基盤との連携を深め、「J-STAND」の認知向上および新規ユーザーの獲得を図ってまいります。あわせて提携メディアのラインナップを一層強化し、各新聞社や出版社が誇る価値あるコンテンツをユーザーの関心領域や生活シーンに合わせて届ける新たなチャネルを構築いたします。利便性の高い最適な購読体験を届けるとともに、メディア事業者の広告依存からの脱却と新たな収益基盤の確立を支援し、持続可能な情報流通の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）&lt;br /&gt;
ジョルダンとは…&lt;br /&gt;
1979年12月に設立したジョルダンは、「乗換案内」を中心とするソフトウェア開発や携帯コンテンツ事業を軸に、旅行業などのビジネスを展開し組み合わせることで、「移動に関するNo.1 ICTカンパニー」としての地位を確立することを経営戦略として掲げています。ジョルダンの主要サービスである「乗換案内」アプリは累計5,000万ダウンロードを超え、多くのユーザーの「移動」をサポートしています。また、2018年7月、J MaaS株式会社を設立し、交通サービスのプラットフォームへの参画企業を募るなど、MaaSビジネスを積極的に展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102605/202610017064/_prw_PI1im_h36J3hKP.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>豪華キャスト＆豪華ゲストが集結！4日間連続の大型戦国イベント 「豊臣 4days in 北近江」開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296858</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>びわこビジターズビューロー</dc:creator>
        <description>北近江豊臣博覧会実行委員会、滋賀県、びわ湖・近江路観光圏活性化協議会、米原市豊臣観光客誘致実行委員会は、2026年10月31日（土）から11月3日（火・祝）までの4日間、長浜市・米原市を舞台に「豊臣 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　北近江豊臣博覧会実行委員会、滋賀県、びわ湖・近江路観光圏活性化協議会、米原市豊臣観光客誘致実行委員会は、2026年10月31日（土）から11月3日（火・祝）までの4日間、長浜市・米原市を舞台に「豊臣 4days in 北近江」を開催いたします。&lt;br /&gt;
　大河ドラマ「豊臣兄弟！」（NHK）の放送で熱い注目を集める北近江。本イベントでは、ドラマ出演キャスト陣によるトークライブをはじめ、石田三成ゆかりのイベントや歴史対談、まちなか回遊企画など、北近江の戦国史と大河ドラマの世界観を存分に楽しめるプログラムを4日間にわたって連続開催します。&lt;br /&gt;
　期間中は「豊臣兄弟！ 北近江長浜 大河ドラマ館」をはじめとする北近江豊臣博覧会の各会場（長浜城下町エリア、浅井・小谷城下町エリア、賤ヶ岳合戦エリア）でも趣向を凝らした連動イベントを展開。歴史ファンはもちろん、観光で訪れる皆様にも北近江ならではの歴史・文化の魅力をご体感いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「豊臣 4days in 北近江」の概要
１．開催期間： 2026年10月31日（土）〜11月3日（火・祝）&lt;br /&gt;
２．開催場所： 滋賀県長浜市・米原市各所&lt;br /&gt;
３．特設サイト（詳細・応募）： &lt;a href=&quot;https://www.nagahama-sengoku.jp/toyotomi-4days-kitaohmi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagahama-sengoku.jp/toyotomi-4days-kitaohmi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４日間の主要プログラム＆出演者ラインナップ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【DAY 1】　10月31日（土）
熱気あふれる開幕！三成のルーツをたどるナイト＆まち歩き&lt;br /&gt;
　初日は、長浜のまちなかを舞台にした「戦国満喫まちなか祭」で賑やかに幕を開けます。人気歴史系インフルエンサー「石田三成-ZIBU-」氏らを招いたトークライブをはじめ、大人から子どもまで楽しめる歌や紙芝居のイベントが街を彩ります。夜には三成ゆかりの「大原観音寺」で幻想的な「三成ランタン祭り」を開催。幻想的な灯りに包まれながら、秀吉と三成の出会いの地に思いを馳せる特別な夜をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
戦国満載まちなか祭～歌と紙芝居と三成トーク～ / オープニングセレモニー&lt;br /&gt;
◆【「秀長の次は三成だ！」トークライブ】&lt;br /&gt;
　出演：石田三成-ZIBU- 氏（歴史系インフルエンサー）、太田浩司 氏（淡海歴史文化研究所）&lt;br /&gt;
　会場：大通寺ほか長浜市街地&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆三成ランタン祭り&lt;br /&gt;
　会場：大原観音寺（米原市）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【DAY 2】　11月1日（日）　
三成の生誕地で紡ぐ、戦国武将たちの絆と物語&lt;br /&gt;
　石田三成の命日にあわせて毎年開催される「石田三成祭」とともに、豪華キャストによるトークライブが開幕。浅井文化ホールには、大河ドラマ「豊臣兄弟！」で石田三成を演じる松本怜生氏をはじめ、北近江ゆかりの武将（宮部継潤・片桐且元・小堀正次）を演じる注目の若手・実力派俳優陣が結集！信長・秀吉・家康の時代を生き抜き、北近江の地で交錯した武将たちの絆と熱いドラマに迫ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆石田三成祭&lt;br /&gt;
　会場：長浜市石田町&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆大河ドラマ「豊臣兄弟！」トークライブ in 北近江・浅井&lt;br /&gt;
　～兄弟と歩んだ北近江ゆかりの武将たち～&lt;br /&gt;
　出演：松本怜生 氏（石田三成役）、ドンペイ 氏（宮部継潤役）、長友郁真 氏（片桐且元役）、萩原護 氏（小堀正次役）&lt;br /&gt;
　会場：浅井文化ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【DAY 3】　11月2日（月）
超豪華キャスト陣が勢ぞろい！豊臣家臣団と名将たちが集う圧巻の一日&lt;br /&gt;
　イベント最大級の盛り上がりを見せる3日目は、昼夜で異なるテーマのトークライブを展開。長浜会場では、物語を深く支えるベテランキャスト陣が繰り広げるトークライブ「俺たちに訊け！」を開催。&lt;br /&gt;
　続く米原会場には、【総勢8名】の豊臣家臣団キャストが大集結！圧巻のスケールで豊臣家の繁栄と武将たちの生き様を語り尽くします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆大河ドラマ「豊臣兄弟！」トークライブ in 北近江・長浜 ～俺たちに訊け！～&lt;br /&gt;
　出演：池田鉄洋 氏（丹羽長秀役）、迫田孝也 氏（石川数正役）、住田隆 氏（桑山重晴役）&lt;br /&gt;
　会場：長浜文化芸術会館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆大河ドラマ「豊臣兄弟！」トークライブ in 北近江・米原 ～豊臣家臣団大集結～&lt;br /&gt;
　出演：池田鉄洋 氏、住田隆 氏、渋谷謙人 氏（前野長康役）、佳久創 氏（藤堂高虎役）、倉悠貴 氏（黒田官兵衛役）、松岡広大 氏（吉川平助役）、大地伸永 氏（浅野長吉役）、伊藤絃 氏（加藤清正役）&lt;br /&gt;
　会場：滋賀県立文化産業交流会館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【DAY 4】　11月3日（火・祝）
グランドフィナーレ！ヒロインの想いと大河ドラマの舞台裏&lt;br /&gt;
　最終日は、北近江の歴史を象徴する「女性たち」と「物語の創り手」にスポットを当てます。浅井長政とお市の娘であり、北近江に深いルーツを持つ「茶々」 役 を演じる井上和氏（乃木坂46）が登場！北近江への想いや役作りの秘話を語ります。&lt;br /&gt;
　フィナーレを飾るFINALトークライブでは、脚本家・八津弘幸氏らを迎え、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の物語がどのように生み出されたのか、その制作の舞台裏と熱量に迫る必見のフィナーレをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆大河ドラマ「豊臣兄弟！」トークライブ in 北近江・長浜　～茶々のふるさと北近江～&lt;br /&gt;
　出演：井上和 氏（乃木坂46／茶々役）&lt;br /&gt;
　会場：長浜文化芸術会館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆大河ドラマ「豊臣兄弟！」トークライブ in 北近江・FINAL　～物語を動かす！その舞台裏～&lt;br /&gt;
　出演：八津弘幸 氏（大河ドラマ「豊臣兄弟！」脚本）ほか&lt;br /&gt;
　会場：長浜文化芸術会館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108203/202609296858/_prw_PI16im_L65k8nUO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>福井県のメディア・金融が行政と連携。地域課題の解決と新たな事業創出へ「官民共創フロントふくい」設立</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296828</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>福井新聞社</dc:creator>
        <description>株式会社福井新聞社（代表取締役社長：吉田真士）と株式会社福井銀行（取締役兼代表執行役頭取：長谷川英一）は、福井県と連携し、民間と行政が一体となって地域課題の解決と新たな産業価値の創出を目指すコミュニテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月30日&lt;br /&gt;


株式会社福井新聞社&lt;br /&gt;
株式会社福井銀行&lt;br /&gt;

　株式会社福井新聞社（代表取締役社長：吉田真士）と株式会社福井銀行（取締役兼代表執行役頭取：長谷川英一）は、福井県と連携し、民間と行政が一体となって地域課題の解決と新たな産業価値の創出を目指すコミュニティ「官民共創フロントふくい（以下、フロントふくい）」を2026年9月30日に共同で立ち上げましたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　両社はこれまでも、デジタル決済領域をはじめ地域課題の解決に向けた連携を深めてまいりましたが、この共創実績をさらに進化させるべく、新たなプラットフォームの構想について福井県と協議を重ねてまいりました。今回、福井県が部署横断で設置する官民共創チームとの密な連携のもと、都市部の大手企業やスタートアップとのネットワークを形成するとともに、官民共創プロジェクトの創出・実行を支援し、「地域課題の解決」と「社会性あるビジネスの創出」を目指します。多様なパートナーとの連携を強化し、プロジェクト創出に向けた具体的な取り組みを推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
設立の背景と目的：複雑化する社会課題に「ビジネス」で挑戦
　幸福度日本一と評される福井においても、人口減少や少子高齢化の進行、行政資源の制約に伴い、地域社会が抱える課題は複雑化・多様化しています。これに対しフロントふくいは、民間の自由な発想や先端技術の活用、さらに地域課題の解決をともに目指す福井県との連携により、ソーシャルビジネスを創出・育成し、福井に新たなイノベーションと持続可能な経済循環をもたらすことを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　フロントふくいが提供する「官民のパートナーシップ」「新たな価値創造」「社会実装」という３つの柱のもと、地域社会が直面する多様な課題（ウェルビーイングやローカル・サーキュラー、産業イノベーションなど）解決に向けた官民共創の取り組みを推進します。都市部の大手企業やスタートアップと地元企業・行政を結ぶネットワークを構築し、セミナーやワークショップを通じた共創プロジェクトの創出に加え、専任チームによる伴走支援を行うことで、地域課題の解決に取り組むプロジェクトを連続的に立ち上げ、持続的な社会実装を実現し続けることをミッションに掲げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な活動内容とキックオフイベントについて
　「フロントふくい」は、福井県の官民共創チームとの連携や専門支援企業のサポートのもと、福井県および首都圏にてセミナーやワークショップを複数回開催し、当コミュニティへの参画企業を募ってまいります。都市部企業と地元企業とのネットワークを構築しながら、地域課題を解決するための共創プロジェクト組成や、社会実装に向けた伴走支援などを推進してまいります。&lt;br /&gt;
フロントふくいの活動理念、今後の活動を知っていただくため、2026年11月4日に福井県でキックオフイベントを開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キックオフイベント概要
暮らしと経営の担い手が根づく福井で、県内企業と都市部企業が出会い、挑む。&lt;br /&gt;
　ウェルビーイングやローカル・サーキュラーなど、地域社会の課題から共創プロジェクトを生み出し、ビジネスへとつなげるための対話をここから始めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイトル：「社会にいいこと」を、ビジネスへ。&lt;br /&gt;
官民共創フロントふくい キックオフカンファレンス 2026&lt;br /&gt;
〜県内企業×都市部企業で挑む、共創プロジェクト〜&lt;br /&gt;
日時：2026年11月4日（水）13:30～16:00（16:15～交流会）&lt;br /&gt;
会場：ハピリン3階　ハピリンホール&lt;br /&gt;
定員：100名程度（先着順）&lt;br /&gt;
共催：フロントふくい、福井県&lt;br /&gt;
プログラム：&lt;br /&gt;
第1部　トークセッション&lt;br /&gt;
「首都圏企業からみた地域との共創の可能性」&lt;br /&gt;
登壇者　株式会社丸井グループ 共創投資部・共創投資１担当 課長 ／ 竹内 琢也氏&lt;br /&gt;
株式会社グッドパッチ 執行役員 ／ 坂口 友紀氏&lt;br /&gt;
第2部　福井県内の共創事例の紹介&lt;br /&gt;
申込み方法：WEBサイト「ふくい官民共創ポータルサイト」からお申込みいただけます。&lt;br /&gt;
　　　　　　（ふくい官民共創ポータルサイトURL: &lt;a href=&quot;https://kyosofukui.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kyosofukui.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井新聞社・福井銀行のこれまでの取り組み
　両社は2016年以降、地域貢献型電子マネーカード「JURACA（ジュラカ）」の共同運営やクラウドファンディングサービス「ミラカナ」を通じて地域活性化に取り組んでまいりました。さらに、2019年11月に発表した「新・ふくい価値創造プラットフォーム」構想に基づき、2022年9月にはメディアと金融機関において全国初（※自社調べ）となる対等出資による共同事業会社「株式会社ふくいのデジタル」を設立。スマートフォンアプリ「ふくアプリ」を基盤に、デジタル地域通貨「ふくいはぴコイン」や「ふくいMaaS」事業などを展開しています。また、福井県観光連盟が推進する「福井県観光DX推進マーケティングデータコンソーシアム」への参画や、福井県や支援機関と協働する「ふくいデジタル推進アライアンス」での活動など、行政や地域団体と一体となった官民共創を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社福井新聞社概要
設立：1899年2月&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　吉田真士&lt;br /&gt;
所在地：福井市大和田2丁目801&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://www.fukuishimbun.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fukuishimbun.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社福井銀行概要
設立：1899年12月&lt;br /&gt;
代表者：取締役兼代表執行役頭取　長谷川英一&lt;br /&gt;
所在地：福井市順化1丁目1番1号&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.fukuibank.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fukuibank.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106206/202609296828/_prw_PI2im_X81xR54N.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通とCARTA ZERO、地上波テレビ広告のリアルタイム買付・運用サービスを「BoosTV」として刷新</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286738</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）と株式会社CARTA ZERO（本社：東京都港区、代表取締役CEO：髙橋 学、以下「CARTA ZERO」）は、昨年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月30日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）と株式会社CARTA ZERO（本社：東京都港区、代表取締役CEO：髙橋 学、以下「CARTA ZERO」）は、昨年から提供している地上波テレビ広告のリアルタイム入札・買付および運用を可能にするサービス※1を機能強化し、10月1日より「BoosTV（ブースティービィー）」として刷新します。これまで日本テレビ放送網株式会社（以下「日本テレビ」）の地上波テレビ広告枠を対象としていた広告運用メニューに、読売テレビ放送株式会社（以下「読売テレビ」）と中京テレビ放送株式会社（以下「中京テレビ」）が参画し、配信エリアが関東のみならず関西・中部へも拡大します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　「BoosTV」は、日本テレビが開発した、テレビ広告をデジタル広告のようにインプレッションベースで購入・運用できるプラットフォーム「Ad Reach MAX（アドリーチマックス）プラットフォーム（以下「AdRMプラットフォーム」）」※2が提供するプロダクト「AdRM-EXchange」を通じて、同社の地上波テレビ広告の在庫を取り扱うサービスです。配信状況を踏まえて柔軟にテレビ広告を運用でき、高精度な広告配信が可能になります。デジタル広告のようにインプレッションベースで地上波テレビ広告の入札・買付や運用を行えるため、より効率的かつ効果的なプランニングを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の刷新では、配信対象局として新たに読売テレビおよび中京テレビが加わります。これにより、関東・関西・中京の都市圏が網羅され、配信対象人口が約7000万人※3へと拡大します。複数エリアを横断した広告展開や地域特性に応じたコミュニケーション施策の実施など、広域かつ多様な生活者への柔軟で効率的な訴求が期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、国内電通グループが保有する独自のデータやソリューションと「AdRM-EXchange」を連携し、データを活用したテレビ広告の運用環境を整えることで、効率的なプランニングや運用、高度な効果検証を実現します。将来的には、さまざまな外部データとの連携や機能拡充を予定しており、テレビとデジタルの共通プランニングを可能にすることで、クライアントへの幅広い選択肢の提供を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　 &lt;br /&gt;
　電通は、「AdRMプラットフォーム」のセールスサイト「スグリー」のプレミアパートナー※4として、テレビ広告の高速かつ柔軟な運用によるマーケティング支援を推進しています。&lt;br /&gt;
　今後も電通とCARTA ZEROは、テレビ局との協業を通じて、変化するメディア環境や広告ニーズに対応したソリューションの開発を推進することで、クライアントのマーケティング活動や事業成長に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　2025年7月22日発表：電通、CARTA ZEROと共同で地上波テレビ広告のリアルタイム買付・運用サービスを提供開始&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0722-010915.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0722-010915.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　&lt;a href=&quot;https://arm.ntv.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://arm.ntv.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3　2026年9月時点の対象エリア（関東・関西・中京）における推計配信対象人口。&lt;br /&gt;
※4　2025年2月17日発表：電通、日本テレビ「スグリー」のプレミアパートナーに認定&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0217-010846.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0217-010846.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202609286738/_prw_PI2im_7AUfok3B.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ELNETとNTTドコモビジネス、新聞記事を活用した生成AIサービス「ELNET AI」を正式リリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286759</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ELNET</dc:creator>
        <description>株式会社エレクトロニック・ライブラリー(以下 ELNET)とNTTドコモビジネス株式会社(旧 NTTコミュニケーションズ株式会社、以下 NTTドコモビジネス)は、日々提供される最新の新聞記事を横断的に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月29日&lt;br /&gt;


株式会社エレクトロニック・ライブラリー&lt;br /&gt;
NTTドコモビジネス株式会社&lt;br /&gt;

　株式会社エレクトロニック・ライブラリー(以下 ELNET)とNTTドコモビジネス株式会社(旧 NTTコミュニケーションズ株式会社、以下 NTTドコモビジネス)は、日々提供される最新の新聞記事を横断的に活用し、効率的な情報整理を実現する法人向け生成AIサービス「ELNET AI」(以下 本サービス)を共同開発しました。&lt;br /&gt;
　本サービスは、新聞社・通信社から利用許諾を得た記事を活用しているため、信頼性が高く、かつ、著作権に配慮した情報で、生成AIによるトピックスの整理・分類・レポート作成を支援します。2026年4月からのパイロット版運用を経て、同年10月1日より、全国紙を含む47紙※1の協力を得て、ELNETのクリッピングサービス※2をご利用中の企業を対象にオプションとして正式版の提供を開始します。※3&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．背景&lt;br /&gt;
　近年、企業が膨大な新聞記事や報道情報を迅速かつ正確に把握し、業務や意思決定に活用したいというニーズが高まっています。&lt;br /&gt;
　一方で、従来の新聞記事クリッピングサービスでは、新聞記事の内容把握や整理、関連情報の抽出、レポート作成といった作業において、人手に依存する部分が多く、担当者の負荷や情報活用のスピードが課題となっていました。&lt;br /&gt;
　本サービスの提供により、ELNETが採録・蓄積した最新の新聞記事から過去10年分の新聞記事と生成AIを融合させることで、企業がすばやく取得・活用する情報の幅を広げ、DX推進と意思決定の高度化に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．本サービスの概要&lt;br /&gt;
　本サービスは、ELNETが保有する豊富な新聞記事データを活用し、生成AIによってトピックスの整理・分類・レポート作成を支援するサービス※4です。チャット画面から質問を入力するだけで、信頼性の高い新聞情報をもとに生成AIが回答を作成するため、誰でも直感的に利用することができます。&lt;br /&gt;
　日々多くの新聞記事に目を通し、要点整理や社内共有のための資料作成に時間を要している場合でも、必要な情報の把握から出典確認までを効率的に行うことが可能となり、業務負荷の軽減と情報活用の高度化に貢献します。&lt;br /&gt;
　また、独自に開発した収益分配モデル※5（特許出願中）により、記事の利用度に応じた対価を新聞社・通信社に適切に還元します。これにより、コンテンツの正当な利用と適切な対価還元を実現し、生成AI時代におけるコンテンツ提供社との持続可能な共生モデルを提示します。&lt;br /&gt;
　サービスの詳細は、ELNET AIサービスサイト（&lt;a href=&quot;https://www.elnet.co.jp/elnet-ai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.elnet.co.jp/elnet-ai&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．本サービスの特長&lt;br /&gt;
　本サービスの主な特長は、以下のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①生成AIによる新聞記事の横断的な情報整理&lt;br /&gt;
当日の朝刊を含む全国紙・専門紙・ブロック紙・地方紙などの許諾済みの新聞記事を横断的に整理し、生成AIが回答を生成します。新聞記事を情報源としているため、出典の信頼性が高い情報にもとづいた回答が可能です。さらに、正式版では、新聞記事の補足として、官公庁や自治体、企業公式サイト、業界団体等が公開する情報も追加され、より幅広い情報整理が可能となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②クリッピングサービスとのスムーズな連携　【正式版新機能】&lt;br /&gt;
ELNETが提供する「モーニングクリッピング®※6」をはじめとしたご契約中のクリッピングサービスで毎朝配信される記事データとダイレクトに連携※7します。朝のクリッピング結果をAIがトピックスとして整理するため、社内共有に向けた情報整理も効率的に行えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③回答内容とあわせて出典記事の確認が可能&lt;br /&gt;
生成された回答内容に参照された記事原文を確認できるため、ファクトチェックや内容確認も効率的に行うことが可能です。（WEB情報の場合は該当WEBサイトへ遷移します）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④セキュリティ・コンプライアンスに配慮した安心のサービス&lt;br /&gt;
データは暗号化された環境で安全に管理され、お客様がチャットに入力した情報はAIモデルの学習には利用されません。また、提供する記事については、新聞社・通信社などの著作権者から許諾を得ており、コンプライアンスにも配慮しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
ホーム画面 &lt;br&gt;   回答画面（①生成データ ②記事原文※） ※日刊工業新聞 2025年12月16日付 掲載許諾済&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;本サービスの利用画面イメージ&amp;gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
4．提供開始日&lt;br /&gt;
　2026年10月1日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5．提供価格&lt;br /&gt;
　ご利用内容をお伺いした上で個別にご案内しております。詳しくは下記サービスサイトよりお問い合わせください。&lt;br /&gt;
　【お問い合わせ先】ELNET AI サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://www.elnet.co.jp/elnet-ai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.elnet.co.jp/elnet-ai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本サービスは、ELNETが提供するクリッピングサービス（「モーニングクリッピング®」「メール型」「FAX型」）をご契約のお客様向けのオプションサービスです。ご利用には別途クリッピングサービスのご契約料金が発生します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6．ご利用のお申込み・お問い合わせ&lt;br /&gt;
　本サービスのご利用をご希望の方、または導入に関するご相談につきましては、下記サービスサイトよりお問い合わせください。&lt;br /&gt;
　【お問い合わせ先】ELNET AI サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://www.elnet.co.jp/elnet-ai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.elnet.co.jp/elnet-ai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7．今後の展開&lt;br /&gt;
　今後もELNETとNTTドコモビジネスは、お客さまからのフィードバックやご利用状況を踏まえながら、生成AIによる情報整理・活用の高度化や機能改善を進めるとともに、新聞社・通信社と連携して対象媒体のさらなる拡充を検討していきます。&lt;br /&gt;
　これらの取り組みを通じて、信頼性の高い新聞情報を企業の意思決定や情報活用につなげる生成AIサービスとして、本サービスの価値向上を図っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：2026年10月1日のサービス開始時点でご協力いただく新聞・通信社は以下の通りです。（2026年9月29日時点の予定）&lt;br /&gt;
　全国紙：朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、産経新聞&lt;br /&gt;
　専門紙：日刊工業新聞、電波新聞、ガスエネルギー新聞、週刊粧業、電経新聞、&lt;br /&gt;
　　　　　電子デバイス産業新聞（半導体産業新聞）、薬事日報、鉄鋼新聞、金融経済新聞、&lt;br /&gt;
　　　　　保険毎日新聞、日刊建設工業新聞、映像新聞、商業施設新聞、繊研新聞、繊維ニュース、&lt;br /&gt;
　　　　　日本海事新聞、観光経済新聞、日刊水産経済新聞、食品新聞、食品産業新聞、生産性新聞&lt;br /&gt;
　ブロック紙：河北新報&lt;br /&gt;
　地方紙：東奥日報、秋田魁新報、千葉日報、富山新聞、北國新聞、信濃毎日新聞、岐阜新聞、京都新聞、&lt;br /&gt;
　　　　　奈良新聞、山陽新聞、山口新聞、高知新聞、長崎新聞、琉球新報&lt;br /&gt;
　スポーツ紙：日刊スポーツ、スポーツニッポン、サンケイスポーツ&lt;br /&gt;
　夕刊紙：日刊ゲンダイ&lt;br /&gt;
　通信社：時事通信　　　　　など、新聞47紙、通信社1社&lt;br /&gt;
※2：クリッピングサービスとは、新聞、雑誌、WEBメディアなどから、自社や関連業界に関する記事を収集・整理し、定期的に報告するサービスです。&lt;br /&gt;
※3：本サービスのご利用範囲および条件は、会員規約に定める内容が適用されます。&lt;br /&gt;
※4：ELNETのクリッピングサービスをご利用されているお客様向けのオプションサービスです。&lt;br /&gt;
※5：収益分配モデルとは、ユーザーへの回答に貢献した記事の影響度を分析し、その影響度に応じて収益を還元する仕組みです。&lt;br /&gt;
※6：モーニングクリッピングとは、新聞・雑誌・WEBニュースの最新記事を毎朝7時台に自動で収集し、PCやスマートフォンで共有できる法人向けの情報収集・配信サービスです。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.elnet.co.jp/service/morningclipping/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;モーニングクリッピング®&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※7：クリッピングサービスとの連携対象は、本サービスでの利用許諾を得た対象紙の記事です（順次拡大予定）。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ELNET 会社概要】&lt;br /&gt;
社名：ELNET(株式会社エレクトロニック・ライブラリー)&lt;br /&gt;
所在地：〒104-0031東京都中央区京橋２－12－６&lt;br /&gt;
TEL：03-6271-0670(代表)　&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;https://www.elnet.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.elnet.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ELNETは1986年創立(創立40年目)。新聞・通信・出版各社発行の新聞雑誌記事を横断的に取り扱うクリッピング・データベース事業会社として、電通、朝日新聞社、読売新聞社、NTTほか多数の株主の皆様のご協力を得て設立されました。新聞、雑誌、WEBニュースのクリッピングおよびデータベースを企業や官公庁、大学などのお客様に提供しています。著作権許諾済みの蓄積記事は5,000万件を超えました。&lt;br /&gt;
　ELNETは2026年に40周年を迎えます。この度、創業以来の当社の使命を遂行しつつ、「新ステージへの躍進」を表現し、40周年ロゴを作成いたしました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【NTTドコモビジネス株式会社 会社概要】&lt;br /&gt;
社名：NTTドコモビジネス株式会社&lt;br /&gt;
所在地：〒100-8019東京都千代田区大手町2-3-1&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「NTTコミュニケーションズ株式会社」は2025年7月1日に社名を「NTTドコモビジネス株式会社」に変更しました。私たちは、企業と地域が持続的に成長できる自律・分散・協調型社会を支える「産業・地域AXのプラットフォーマー」として、新たな価値を生み出し、豊かな社会の実現をめざします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.ntt.com%2Fabout-us%2Fstrategy.html&amp;amp;data=05%7C02%7Ckurashima%40elnet.co.jp%7C5a77a2c1235840e8faa308df1d4076c5%7Ce2a9e81a1e9d4c4da864ab542bee3a20%7C0%7C0%7C639261837034688691%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=ddc1Urb0eesqrhPs0G3MSTbctirYsSgoLvHPFf%2F2ioY%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ntt.com/about-us/strategy.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
ELNET（株式会社エレクトロニック・ライブラリー）&lt;br /&gt;
経営企画部企画課&lt;br /&gt;
TEL :03-6271-0670(代表)　&lt;br /&gt;
ML : contact＠elnet.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NTTドコモビジネス株式会社&lt;br /&gt;
ビジネスソリューション本部&lt;br /&gt;
第四ビジネスソリューション営業本部&lt;br /&gt;
ML : jinji-4bs@ntt.com&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101246/202609286759/_prw_PI3im_d4TXI68d.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ID連携不要で実績レポートから広告媒体横断分析を可能とするバーチャルパネル化技術を開発、実証実験を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246536</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ビデオリサーチ</dc:creator>
        <description>株式会社ビデオリサーチ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長執行役員：石川 豊、以下：当社）は、「テレビ視聴率」調査パネルをもとにAIにより生成した合成データ（※1）と、複数のデータソースからフュージ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.videor.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社ビデオリサーチ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社ビデオリサーチ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長執行役員：石川 豊、以下：当社）は、「&lt;a href=&quot;https://www.videor.co.jp/service/media-data/tvrating.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;テレビ視聴率&lt;/a&gt;」調査パネルをもとにAIにより生成した合成データ（※1）と、複数のデータソースからフュージョンした付帯情報を統合した“仮想のパネル”であるバーチャルパネル（以下：Virtual Panel）化技術を開発し、媒体横断の広告効果分析に応用する実証実験を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本実験では、テレビ視聴データや動画配信プラットフォーム利用データと、各デジタル広告の出稿実績レポート（媒体レポート）を仮想的に統合し、Virtual Panel化しました。これにより、ID連携不要でプライバシーに配慮しながら、媒体横断での統合効果検証やマーケティング投資の最適配分分析が可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【実施背景】&lt;br /&gt;
近年、企業のマーケティング活動では、マーケティング施策全体の効果を横断的に評価・最適化することの重要性が高まっています。一方で、Cookieや広告IDの取得に関する法規制（※2）やプライバシーへの配慮の高まりにより、データ連携や統合分析は難しさを増しています。その結果、広告効果の評価は媒体単位で分断され、テレビやデジタルを横断した評価や、広告接触から態度変容・行動変容に至る生活者のファネル全体を一気通貫で把握することが困難になっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした課題に対し、特許出願中の技術を用いることで、当社が保有する「テレビ視聴率」調査パネルにて取得しているテレビ視聴データ（※3）、動画配信プラットフォームの利用データ（※4）をはじめとする各種データアセットと、各社が保有するデジタル広告の出稿実績レポートやターゲットの興味関心属性データを仮想的にシングルソース化するVirtual Panelを構築しました。&lt;br /&gt;
これにより、媒体横断での統合評価やマーケティング投資の最適配分分析など、これまで分断されていたデータの統合活用が可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実証実験の第1弾では、Virtual Panelを用いてテレビCMと各種デジタル広告の接触状況を統合的に分析し、媒体横断での重複・純増効果の把握や、効果最大化に向けた広告配分の最適化に関する示唆を得ることができました。&lt;br /&gt;
詳細は2026年10月7日（水）に開催する当社主催イベント「&lt;a href=&quot;https://vrforum.jp/2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Video Research Forum 2026&lt;/a&gt;」内のセッション「メディア分散時代の広告効果測定をどう進化させるか～統合効果測定の新たなアプローチ～」にて紹介予定です。本セッションでは、株式会社東急エージェンシーとの取り組みを通じて、Virtual Panelを活用した統合効果検証の取り組みや、マーケティング領域における今後の活用展望についてご説明します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【今後の想定活用シーン例】&lt;br /&gt;
Virtual Panelは各社ごとに異なるニーズに対応できるよう、個別のソリューションとして今後展開予定です。ビデオリサーチでは、今後も複数の実証実験を通じてVirtual Panelを用いた以下のような横断分析ソリューションの展開を検討しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ファネル全体を網羅する クロスメディア広告コミュニケーション評価&lt;br /&gt;
キャンペーン効果検証調査結果やアンケートなどの意識データも組み合わせることで、コミュニケーション施策評価を共通の生活者像にもとづいて捉え、広告接触から態度変容・行動変容に至る生活者のファネル全体を網羅する統合評価が可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・意識データと行動関連データを組み合わせた生活者理解の高度化&lt;br /&gt;
アンケートなどで把握される意識や価値観に加え、各種行動関連データを組み合わせることで、特定商品・サービス利用者といったターゲット像をより立体的に把握・理解する分析を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ブランド・商品カテゴリーごとのターゲット像の深掘り&lt;br /&gt;
属性情報や嗜好性、メディア接触、購買意向などの複数の観点を統合的に捉えることで、ブランドや商品カテゴリーごとのターゲット像をより詳細に把握し、マーケティング戦略の立案材料にできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1…合成データ：元となるデータソースから学習した統計的特徴や分布を再現するように生成された「仮想の個票データ」のこと。プライバシーに配慮したデータに加工した上で、元のデータソースの価値を生かした分析ができることから近年注目されているデータ生成手法。&lt;br /&gt;
※2…改正個人情報保護法（2022年4月施行）や改正電気通信事業法（2023年6月施行）など。&lt;br /&gt;
※3…「テレビ視聴率」　&lt;a href=&quot;https://www.videor.co.jp/service/media-data/tvrating.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.videor.co.jp/service/media-data/tvrating.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※4…「STREAMO（ストリーモ）」&lt;a href=&quot;https://www.videor.co.jp/service/media-data/streamo.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.videor.co.jp/service/media-data/streamo.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Video Research Forum 2026 開催概要&lt;br /&gt;
開催日：2026年10月7日（水）&lt;br /&gt;
開催形式：会場（東京ミッドタウン・ホール）およびオンライン&lt;br /&gt;
参加費：無料（事前登録制）&lt;br /&gt;
主催：株式会社ビデオリサーチ&lt;br /&gt;
セッション名：メディア分散時代の広告効果測定をどう進化させるか～統合効果測定の新たなアプローチ～　10:00～10:30&lt;br /&gt;
内容：Virtual Panelを活用した東急エージェンシーとの実証実験事例の紹介&lt;br /&gt;
特設ページ：&lt;a href=&quot;https://vrforum.jp/2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://vrforum.jp/2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ビデオリサーチ（&lt;a href=&quot;https://www.videor.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.videor.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
株式会社ビデオリサーチは、テレビを含む動画ビジネスを支えるデータ＆システム会社です。1962年にテレビ視聴率データを提供する調査機関として設立され、日本国内におけるテレビ視聴率調査や各種メディアデータ、マーケティングデータを提供しています。公正なデータと信頼性の高い指標を基盤に、企業のマーケティング課題解決をトータルサポートし、知恵と情熱でデータ＆システムを駆使するソリューションカンパニーとして、企業の意思決定を支援しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ドコモ、電通、CARTA ZERO、インテージで、「docomo data square」をマーケットツインとして刷新し提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286706</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社NTTドコモ（以下、ドコモ）、株式会社電通（以下、電通）、株式会社CARTA ZERO（以下、CARTA ZERO）、株式会社インテージ（以下、インテージ）は、ドコモが提供する「docomo ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月29日&lt;br /&gt;


株式会社NTTドコモ&lt;br /&gt;
株式会社電通&lt;br /&gt;
株式会社CARTA ZERO&lt;br /&gt;
株式会社インテージ&lt;br /&gt;

　株式会社NTTドコモ（以下、ドコモ）、株式会社電通（以下、電通）、株式会社CARTA ZERO（以下、CARTA ZERO）、株式会社インテージ（以下、インテージ）は、ドコモが提供する「docomo data square®（ドコモデータスクエア）」※1をアップデートし、生活者の行動の時系列データである「動的ライフストリーム」と、行動の背景にある意識や価値観のデータである「静的心理アンカー」を、同一のID※2で横断的に分析できる新たなマーケティングデータ基盤（以下、本基盤）を2026年9月29日（火）から提供します。 本基盤は、現実世界の市場や生活者をデジタル上に再現するマーケットツインとして、分析・シミュレーションから実際の施策実行・効果検証までを一気通貫で実現します。&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　本基盤では、生活者を「動的ライフストリーム」と「静的心理アンカー」の二つの側面から捉えます。「動的ライフストリーム」は、日々変化していく生活者の行動を時系列で捉えるデータです。「docomo data square」の元々の特長である、ドコモの1億超※3のdポイントクラブ会員に紐づく購買、位置情報、アプリ利用、決済などの行動データと、電通が保有・契約するテレビCMやデジタル広告などの接触データを活用※4し、生活者が日々「何をしているのか」を捉えます。「静的心理アンカー」は、行動の背景にあり、判断や選択に影響する意識や価値観を捉えるデータです。電通が蓄積してきたマーケティング知見をもとに調査を設計し、インテージがアンケート調査※5を実施することで、生活者が「なぜそうするのか」を新たにデータ化しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「動的ライフストリーム」「静的心理アンカー」を同一のIDを起点に分析することで、これまで別々に捉えられていた「何をしているのか」「なぜそうするのか」を、生活者一人ひとりについて一体的に捉えられるようになります。このデータについて、AIを活用し、広告施策におけるターゲティングや仮説の構築、意思決定を支援します。分析したデータを「docomo data square Ads（ドコモデータスクエアアズ）」※6などのソリューションに連携し、広告配信することも可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本取り組みは、Single ID Marketing※7のさらなる進化に向けたものです。今後は、仮説検証と市場の分析を繰り返し行い、マーケティングの精度を継続的に高めるAIソリューションの開発も予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■各社の役割&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 ドコモ&lt;br /&gt;  
 ・dポイントクラブ会員基盤および「動的ライフストリーム」の提供&lt;br /&gt; ・データ利活用における個人情報保護の確保&lt;br /&gt; ・取り組み全体の企画および推進&lt;br /&gt;  
 
 
 電通&lt;br /&gt;  
 ・「静的心理アンカー」の取得に向けたアンケート調査の設計、知見の提供&lt;br /&gt; ・本基盤の活用開発に向けたマーケティング知見の提供&lt;br /&gt; ・本基盤を活用したソリューションツールの開発支援&lt;br /&gt;  
 
 
 CARTA ZERO&lt;br /&gt;  
 ・統合マーケティングデータ基盤の構築および「docomo data square」の運用・管理&lt;br /&gt; ・データ分析、広告配信をはじめとするマーケティング活用推進&lt;br /&gt; ・本基盤を活用したソリューションツールの企画・開発&lt;br /&gt;  
 
 
 インテージ&lt;br /&gt;  
 ・「静的心理アンカー」の取得に向けたアンケート調査の設計・実施・調査モニター管理&lt;br /&gt; ・アンケート調査・マーケティングに関わる知見ノウハウの提供&lt;br /&gt; ・本基盤を活用したリサーチ・インサイト業務支援&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ドコモ、電通、CARTA ZERO、インテージは今後も、企業の意思決定と持続的な成長を支援してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　「docomo data square」は、オンラインとオフラインを統合したデータ分析を実現するドコモのデータクリーンルームです。&lt;br /&gt; 
※2　IDとは、アカウント識別子や広告識別子などユーザーに付与された任意の識別番号です。ID自体にお客様のお名前、ご住所、電話番号、電子メールアドレスなどの個人情報は含まれません。&lt;br /&gt; 
※3　2026年3月末時点のdポイントクラブ会員数です。&lt;br /&gt; 
※4　ドコモが保有するデータの活用においては、1億超のdポイントクラブ会員基盤データのうち事前に第三者提供に同意を得たユーザー情報のみCARTA ZEROに提供し、セキュアな環境下でデータ連携・分析を行っています。&lt;br /&gt; 
※5　アンケート調査概要&lt;br /&gt; 
　・調査期間：2026年7月30日～2026年8月27日&lt;br /&gt; 
　・調査対象：全国　男女15-79歳のdポイントクラブ会員約10万名&lt;br /&gt; 
　・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt; 
　・調査内容：メディア意識・価値観調査、業種別調査について意識や実態を聴取&lt;br /&gt; 
※6　「docomo data square Ads」は、NTTドコモのデータを用いた分析によって特定された顧客層に対し、最適化された配信を行うソリューションの総称です。&lt;br /&gt; 
※7　1億超のdポイントクラブ会員基盤と、その一人ひとりに紐づくオンライン・オフライン横断の行動・購買データを含むID単位の会員データを土台に、マーケティングプロセスの調査・戦略・戦術立案から施策実行、効果検証までを一気通貫で支援するマーケティング手法です。&lt;br /&gt; 
*　「docomo data square」は、株式会社NTTドコモの登録商標です。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 各社の紹介&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【株式会社NTTドコモ】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 （１）代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長　前田 義晃&lt;br /&gt;  
 
 
 （２）所在地&lt;br /&gt;  
 東京都千代田区永田町2丁目11番1号　山王パークタワー&lt;br /&gt;  
 
 
 （３）主な事業内容&lt;br /&gt;  
 通信事業、スマートライフ事業、その他の事業&lt;br /&gt;  
 
 
 
【株式会社電通】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 （１）代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役 社長執行役員　松本 千里&lt;br /&gt;  
 
 
 （２）所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区東新橋1-8-1&lt;br /&gt;  
 
 
 （３）主な事業内容&lt;br /&gt;  
 株式会社電通は、「人」への深い洞察を軸に、複雑化・高度化する顧客課題から本質的課題を見出し、統合的なソリューション “Integrated Growth Solutions” を提供。広告やマーケティングにとどまらない広い領域から顧客の持続的成長を支援し、社会の活性化に貢献します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
【株式会社CARTA ZERO】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 （１）代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役CEO　髙橋 学&lt;br /&gt;  
 
 
 （２）所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区虎ノ門2-6-1　虎ノ門ヒルズ ステーションタワー36F&lt;br /&gt;  
 
 
 （３）主な事業内容&lt;br /&gt;  
 株式会社CARTA ZEROは、1億超のドコモデータと、戦略・クリエイティブ・開発力などの多様なアセットを融合した高い現場対応力を掛け合わせた「データ×実効力」で、クライアントの本質的な課題に深く向き合い、持続的な成長を支援する事業共創パートナーです。&lt;br /&gt;  
 
 
 
【株式会社インテージ】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 （１）代表者&lt;br /&gt;  
 取締役社長　檜垣 歩&lt;br /&gt;  
 
 
 （２）所在地&lt;br /&gt;  
 東京都千代田区神田練塀町3番地　インテージ秋葉原ビル&lt;br /&gt;  
 
 
 （３）主な事業内容&lt;br /&gt;  
 株式会社インテージは1960年に創業。インテージグループとしてアジアNo.1※であるマーケティングリサーチ／インサイト事業に加えてマーケティングソリューション事業を展開し、9か国の海外拠点とともに国内外の企業・団体のマーケティング活動を総合的に支援しています。事業ビジョンとしてCreate Consumer-centric Values を掲げ、深い生活者理解とデータ活用の高度化による顧客企業支援を通じ、生活者の幸せの実現を目指しています。&lt;br /&gt; ※「ESOMAR’s Global Top-50 Insights Companies 2026」に基づく（グループ連結売上高ベース）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※　本欄の所在地・代表者名は2026年8月時点の公開情報に基づく仮記載です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202609286706/_prw_PI6im_0Au98s20.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>オレンジジュース　香りのチカラで食の未来を支える</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246557</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長谷川香料</dc:creator>
        <description>長谷川香料株式会社（本社：東京都中央区 代表取締役社長：長谷川研治）は、技術情報サイトHASEGAWA LETTER onlineに「オレンジジュースの“本物らしさ”を追いかけて ～オレンジ果汁代替と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-hasegawa.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;長谷川香料株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　長谷川香料株式会社（本社：東京都中央区　代表取締役社長：長谷川研治）は、技術情報サイトHASEGAWA LETTER onlineに「オレンジジュースの&amp;ldquo;本物らしさ&amp;rdquo;を追いかけて　～オレンジ果汁代替としての乳化香料の活用～」を掲載しました。&lt;br /&gt;
　オレンジジュースを飲んだときに感じるおいしさは、どのように生み出されているのでしょうか。研究員がオレンジ果汁の風味を構成する香り、口当たり、味に着目し、オレンジジュースのおいしさを追求しました。&lt;br /&gt;
詳しくはこちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
➡&lt;a href=&quot;https://hasegawa-letter.com/new_articles/new_articles-1539.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hasegawa-letter.com/new_articles/new_articles-1539.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
あわせて当社の「登録特許」もご覧ください。&lt;br /&gt;
➡&lt;a href=&quot;https://hasegawa-letter.com/new_articles/new_articles-1519.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hasegawa-letter.com/new_articles/new_articles-1519.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆HASEGAWA LETTER 2026（No.44） 9月29日公開情報☆&lt;br /&gt;
＜OUR技術レポート＞&lt;br /&gt;
　〖オレンジジュースの&amp;ldquo;本物らしさ&amp;rdquo;を追いかけて ～オレンジ果汁代替としての乳化香料の活用～〗&lt;br /&gt;
　　長谷川香料株式会社　総合研究所　田中大河 執筆&lt;br /&gt;
＜ＴＨトピックス＞&lt;br /&gt;
　〖長谷川香料　登録特許（2025年4月～2026年3月）〗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆HASEGAWA LETTER onlineとは☆&lt;br /&gt;
　1994年に発刊した技術情報誌「HASEGAWA LETTER」を2022年1月からWebサイト「HASEGAWA LETTER online」として情報発信を開始しています。1年を通して一つのテーマについて、自然科学、社会・人文科学などの広い分野から香り・香料にかかわる記事、そして長谷川香料研究員による技術レポートを紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆コンテンツのご紹介☆&lt;br /&gt;
　「自然科学香話」「社会の中の香り」「カオリtoミライ」の記事の他、「OUR技術レポート」「ＴＨトピックス」を、1 年を通して順次掲載していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆2026年のテーマ☆&lt;br /&gt;
　「香りのもつチカラ　～日常を彩る香りの魔法～」&lt;br /&gt;
　爽やかな気分になったり、時には記憶を呼び起こしたり、感情にも影響するチカラをもっている香り。その実体を目の当たりにすることは難しいのですが、まだ知られていない驚異的なチカラがあると私たちは信じています。2026年のHASEGAWA LETTER onlineでは、芳香だけにとどまらない香りがもつチカラを推考していきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108765/202609246557/_prw_PI1im_A66Tt7iw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「HPは作っているのに、AIにおすすめされない」-ChatGPTのクリニック回答5,460件を分析して見えた2つの構造</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166024</link>
        <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Mayui</dc:creator>
        <description>株式会社Mayui（本社：神奈川県秦野市、代表取締役：鈴木 淑雅）は、ChatGPTがクリニック探しの質問にどう答えているかを調べた「クリニックAI可視性調査」を実施しました。 一般ユーザーが利用する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月24日&lt;br /&gt;


株式会社Mayui&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://mayui.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社Mayui&lt;/a&gt;（本社：神奈川県秦野市、代表取締役：鈴木 淑雅）は、ChatGPTがクリニック探しの質問にどう答えているかを調べた「クリニックAI可視性調査」を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一般ユーザーが利用するブラウザ版ChatGPTと同等の回答画面を対象に、19診療科・6都市・6種類の聞き方から546パターンの質問を作成。それぞれ10回ずつ、合計5,460件の回答を取得・分析しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査から見えてきたのは「ホームページを整えること」だけでは、AI上での医院の見え方を十分に捉えきれないということです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ChatGPTが回答文の中で引用するサイトは、患者の聞き方によって大きく変わります。さらに、回答文に添えられる引用とは別に、Googleビジネスプロフィールをもとにした「地図と医院名」が表示されるケースも確認されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
つまり、自院がAIにどう見えているかを考えるには、「どのページが引用されているか」と「地図上で医院名がどう表示されているか」の両方を見る必要があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼「AIにおすすめされる」医院へ。クリニック専門LLMO対策&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://mayui.co.jp/service/clinic-llmo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
まず知っておきたい「引用」と「地図＋医院名」の違い 
ChatGPTにクリニックについて質問すると、回答画面には大きく分けて2種類の情報が表示されます。本調査では、両者を分けて集計しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
引用 
回答文に添えられる外部ページへのリンクです。クリニックの公式サイト、比較サイト、口コミサイト、医療メディアなどが含まれます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
地図と医院名 
回答画面に地図が表示され、そこに医院名が並ぶものです。Googleビジネスプロフィールの情報をもとに表示されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この2つは同じものではありません。「自院のホームページが引用されたか」だけでは、AI上での自院の見え方をすべて把握できないことが、今回の調査の重要なポイントです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査結果サマリー 
・ChatGPTが引用するサイトの種類は、患者の「聞き方」で大きく変わる：料金の質問では96%の回答で公式サイトが引用された一方、評判の質問では31%まで低下した&lt;br /&gt; 
・5,460件の回答の99%に「地図と医院名」が表示された：1回答あたり平均4.8院の名前が挙がっていた&lt;br /&gt; 
・ChatGPTが検索で見つけたページのうち、実際に回答で引用されたのは16.6%〜30.5%：「検索で見つかること」と「回答で引用されること」は別だった&lt;br /&gt; 
・引用を1つも示さず、地図の医院名だけでおすすめが組み立てられた回答の割合は診療科によって異なる：歯科（一般保険）7.9%、医療脱毛7.0%、審美歯科7.0%に対し、産婦人科・在宅医療・自費婦人科では0.0%だった&lt;br /&gt; 
・47%では、よく引用されるサイトの“1番手”がまだ競り合っている：診療科×エリア108通りのうち51通り（47%）では、最も多く引用されたサイトと2番目のサイトの差が10ポイント未満だった&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査の背景 
ChatGPTをはじめとする生成AIを使って、クリニックの情報を調べるというユーザーが増えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
従来の検索では、ユーザー自身が検索結果に並んだ複数のサイトを見比べながら医院を探していました。一方、AI検索では「新宿区でインプラント治療に対応している歯科医院は？」「◯◯クリニックの評判は？」などと質問し、AIがまとめた回答を読むという情報収集も可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そこで重要になるのが、「検索結果で何位か」だけではなく「AIの回答の中で自院がどのように扱われているか」という視点です。しかし、ChatGPTがクリニックについて回答するとき、どのようなサイトを引用し、どのように医院名を表示しているのかについては、まだ分からないことも少なくありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査では、実際のユーザーが目にするブラウザ版ChatGPTと同等の回答画面を記録し、AI上でクリニックがどのように表示されているのかを5,460件の回答から分析しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査結果①&amp;nbsp; 「料金」と「評判」では、引用されるサイトが大きく変わる 
ここでのポイント：公式サイトの引用率は96%（料金）→31%（評判） 
患者がChatGPTに聞く内容はさまざまです。費用を知りたい人もいれば、評判を確認したい人、「おすすめのクリニックを知りたい」という人もいます。今回は「おすすめ」「選び方」「料金」「評判」「症状から探す」「決め手」の6種類の聞き方を設定し、それぞれでどのようなサイトが引用されるかを比較しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
その結果、料金について聞かれた回答では、96%でクリニックの公式サイトが引用されていました。一方、「評判」について聞かれた回答では、公式サイトが引用された割合は31%まで低下。代わりに、口コミサイト・比較サイトが76%の回答で引用されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「おすすめのクリニックは？」という質問でも同様の傾向があり、公式サイトが引用された回答は45%、口コミ・比較サイトは69%でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
つまり、公式サイトが引用されやすい質問と、そうではない質問があります。料金プランや適用条件、かかる費用などを公式サイトに整理して掲載することは、料金について質問された際に自院の情報を正確に伝えるための土台になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一方、「評判」「おすすめ」では第三者サイトが引用される割合が高く、自院のホームページだけを見ていては、AI上での自院の見え方を把握しきれません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査結果② 回答の99%に「地図と医院名」が表示——ホームページとは別の表示経路 
ここでのポイント：5,460件の回答の99% 
ChatGPTにクリニックについて質問すると、回答文の途中に地図が表示され、そこに複数の医院名が並ぶ場合があります。これは、回答文に添えられるウェブページの引用とは異なる表示です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回取得した5,460件の回答では、その99%に「地図と医院名」が表示されていました。また、1回の回答につき平均4.8院の名前が挙がっています。この地図表示には、Googleビジネスプロフィールの情報が使われています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ホームページがAIに引用されているかを見ることは重要です。しかし、それだけを確認していると、地図上で自院がどのように表示されているかを見落としてしまいます。AI上での自院の可視性を確認する際には、「引用」と「地図＋医院名」の2つを分けて見る必要があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼「AIにおすすめされる」医院へ。クリニック専門LLMO対策&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://mayui.co.jp/service/clinic-llmo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
調査結果③ 検索で見つかっても、実際に引用されるのは2〜3割 
ここでのポイント：16.6%〜30.5% 
ChatGPTは、クリニックについて質問されると、回答を作成する過程でウェブ検索を行うことがあります。本調査では、ChatGPTが検索で見つけたページと、最終的な回答で実際に引用されたページを突き合わせました。その結果、検索で見つかったページのうち、回答で引用された割合は、聞き方によって16.6%〜30.5%でした。多いケースでも約3割です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
つまり、「検索で見つけてもらうこと」と「ChatGPTの回答で引用されること」は同じではありません。これまでSEOでは検索順位が重要な指標の一つでしたが、AI検索まで含めて考えるのであれば、検索順位だけでなく「実際のAI回答で自院のページが引用されているか」を確認する必要があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査結果④&amp;nbsp; 「引用」と「地図」、どちらの比重が大きいかは診療科によって異なる 
ここでのポイント：引用ゼロ＋地図のみの回答は歯科7.9%、産婦人科など0.0% 
ChatGPTがクリニックについて回答する際の表示のされ方には、診療科による違いも確認されました。引用を1つも示さず、地図上の医院名だけでおすすめが組み立てられた回答の割合を見ると、&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
歯科一般・保険　7.9%&lt;br /&gt; 
医療脱毛　　　　7.0%&lt;br /&gt; 
審美歯科　　　　7.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
となりました。一方で&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
産婦人科　　0.0%&lt;br /&gt; 
在宅医療　　0.0%&lt;br /&gt; 
自費婦人科　0.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このように、産婦人科・在宅医療・自費婦人科においては1件も確認されませんでした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ここから分かるのは、「クリニックのAI対策」と一括りにはできないということです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
自院の診療科では、公式サイトや第三者サイトの引用を確認すべきなのか。それとも地図上での医院名の表示も特に重視すべきなのか。まず自院の診療科で実際にどのような表示が起きているのかを確認することが、施策の優先順位を考える出発点になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査結果⑤ 47%では、よく引用されるサイトの“1番手”がまだ競り合っている 
ここでのポイント：108通り中51通り（47%） 
最後に、ChatGPTがどのサイトを繰り返し引用しているのかを、診療科とエリアの組み合わせごとに調べました。分析した組み合わせは108通りです（産婦人科・精神科／心療内科・在宅医療は金沢市と高松市での質問を作っていないため、全19診療科×6都市＝114通りにはなりません）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
それぞれについて、最も多く引用されたサイトと、2番目に多く引用されたサイトの割合の差を確認したところ、差が10ポイント未満だった組み合わせが51通りありました。全体の47%です。これは、約半数の診療科×エリアで「圧倒的に引用される1サイト」が決まっている状態ではなく、上位サイト同士が競り合っていることを示しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ただし、競り合っているのは大手比較サイト同士であるケースが多く、「誰も参入していない空白市場」という意味ではありません。それでも、AI検索における引用先がすべて固定化されているわけではないことは、今回の調査から確認できました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
自院の診療科・エリアではどのサイトが多く引用されているのか、また自院はその中でどのように表示されているのかを知ることが、今後の対策を考えるうえで重要になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼ 診療科ごとの詳しいデータを確認したい方へ&lt;br /&gt; 
「クリニックAI可視性調査」の結果と対策を全19診療科ごとにまとめています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://mayui.co.jp/document/clinic-ai-visibility-survey/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mayui.co.jp/document/clinic-ai-visibility-survey/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今、クリニックが確認しておきたい5つのポイント 
今回の5,460件の調査から、クリニックがAI上での自院の見え方を確認する際には、次の5点が重要だと考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1．公式サイトの情報を整理する：料金、適用条件、診療内容など、患者が知りたい情報を分かりやすく掲載する&lt;br /&gt; 
2．公式サイト以外での自院の見え方も確認する：「評判」「おすすめ」の質問では、口コミサイトや比較サイトなどが引用される割合が高い&lt;br /&gt; 
3．Googleビジネスプロフィールの情報も確認する：ChatGPT回答の99%に「地図と医院名」が表示されていた&lt;br /&gt; 
4．診療科ごとに優先順位を変える：AI上での表示のされ方には、診療科による違いが確認された&lt;br /&gt; 
5．検索順位だけでなく、実際のAI回答を見る：検索で見つかったページのうち、最終的に引用された割合は16.6%〜30.5%だった&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大切なのは、「LLMOだから何か特別な施策を始めなければならない」と考える前に、まず現在の自院がAI上でどう見えているのかを把握することです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
先生の医院は、いまAIにどう見られているでしょうか 
「自院はChatGPTの回答に出ているのか」&lt;br /&gt; 
「競合医院と比べて、どのくらい名前が挙がっているのか」&lt;br /&gt; 
「自院について、AIはどのサイトを引用しているのか」&lt;br /&gt; 
「ホームページとGoogleビジネスプロフィール、まずどこから確認すべきなのか」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こうした疑問に答えるには、実際のAI回答を確認する必要があります。&lt;a href=&quot;https://mayui.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社Mayui&lt;/a&gt;では、AI上での見え方を調査する「LLMO無料診断レポート」を提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼自院がAIにおすすめされるために、まず「今どう見えているか」を確認しませんか？&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://mayui.co.jp/document/free-llmo-audit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
代表コメント（株式会社Mayui 代表取締役 鈴木 淑雅） 
院長先生からよくいただくのが、「ホームページはきちんと作っているのに、AIでは自院が出てこない」というご相談です。今回の調査で見えてきたのは、ChatGPT上での医院の見え方を、ホームページだけでは捉えきれないということでした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
質問内容によって引用されるサイトの種類が変わるだけでなく、回答画面には引用とは別に、Googleビジネスプロフィールをもとにした地図と医院名も表示されています。また、その現れ方には診療科による違いもありました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
AI検索対策は、すべてをゼロから作り直すような特別なものではありません。ホームページの情報整備やGoogleビジネスプロフィールの運用など、これまで取り組んできた施策と重なる部分も多くあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
だからこそ、いきなり施策を始めるのではなく、まず自院がAI上でどのように見えているのかを確認し、何を優先すべきかを整理することが重要だと考えています。私たちは今後もAIの回答を継続的に観測し、クリニックがAI上でどのように扱われているのかをデータから明らかにしていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査概要 
 
 
 
調査名 
クリニックAI可視性調査 
 
 
調査主体 
株式会社Mayui 
 
 
調査時期 
2026年7月（同一期間内に取得） 
 
 
対象 
ChatGPT（ブラウザ版・ウェブ検索あり）の回答 
 
 
取得方法 
DataForSEO社の「ChatGPT LLM Scraper」を利用し、ブラウザ版ChatGPTと同等の回答画面を取得。回答本文・引用リンク・地図に並ぶ医院名・検索で見つかったページを記録 
 
 
設計 
 19診療科・6都市（新宿区・大阪市北区・札幌市中央区・福岡市中央区・金沢市・高松市）・6種類の聞き方から546パターンの質問を作成し、各10回＝5,460回答&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ※診療科によって質問の種類と対象都市が異なるため、19×6×6の全組み合わせではなく、546パターンになります&lt;br /&gt;  
 
 
分析対象 
回答5,460件／引用15,441件（回答×サイト単位） 
 
 
サイトの分類 
公式／比較ポータル／口コミ／医療メディア／行政・学会／地図・Googleビジネスプロフィール／その他の7種類 
 
 
 
※本結果は、ブラウザ版ChatGPTと同等の経路で得た回答の観測であり、傾向は使用環境・アカウントの状態・モデルの更新によって変わることがあります。&lt;br /&gt; 
※診療科どうしを比べている箇所では、診療科によって聞かれ方の構成が異なる影響を除くため、全診療科に共通する3種類の質問に揃えた数値を用いています。&lt;br /&gt; 
※本調査は表示のされ方を観測したものであり、特定の対策によって引用されることや推薦されることを保証するものではありません。&lt;br /&gt; 
※個別クリニック名は匿名としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
医療広告に関する注記 
本リリースは、クリニックのマーケティングや情報発信のあり方に関する調査結果を報告するものであり、特定の医療機関・診療・医薬品の効果や優劣を示すものではありません。診療を検討される際は、医療機関の公式情報や医師の説明をご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査の引用について 
本リリースの内容・図表は、出典として「出典：株式会社Mayui クリニックAI可視性調査」と明記し、当社サイト（&lt;a href=&quot;https://mayui.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mayui.co.jp/&lt;/a&gt; ）へのリンクを設置いただければ、メディア・ブログ等で自由にご引用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社Mayuiについて 
「AIは、どのサイトを見てクリニックを推薦しているのか」——株式会社Mayuiは、この問いにデータで答える、クリニック・医療機関に特化したホームページ集客／AI検索対策の支援会社です。本調査では、回答5,460件の設計・取得・分析まで、すべてを自社で行っています。代表・鈴木淑雅は、YouTube「&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@SEO-consul&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴木のSEO相談所&lt;/a&gt;」で実務知見を発信しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要 
 
 
 
社名 
株式会社Mayui 
 
 
所在地 
神奈川県秦野市春日町5-33 
 
 
代表者 
代表取締役 鈴木 淑雅 
 
 
事業内容 
クリニック・医療機関向けのホームページ集客／AI検索対策の支援、コンテンツ制作、AIにどう扱われているかの分析・モニタリング 等 
 
 
URL 
&lt;a href=&quot;https://mayui.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mayui.co.jp/&lt;/a&gt; 
 
 
 クリニック専門&lt;br /&gt; LLMO対策&lt;br /&gt;  
&lt;a href=&quot;https://mayui.co.jp/service/clinic-llmo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mayui.co.jp/service/clinic-llmo/&lt;/a&gt; 
 
 
YouTube 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@SEO-consul&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@SEO-consul&lt;/a&gt; 
 
 
X（旧Twitter） 
&lt;a href=&quot;https://x.com/Yoshima_manga&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/Yoshima_manga&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本件に関するお問い合わせ 
株式会社Mayui &lt;a href=&quot;https://mayui.co.jp/#contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お問い合わせフォーム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109169/202609166024/_prw_PI8im_TT23f4AY.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>滋賀県庁の石垣好き職員が本気で選ぶ　 近江のお城の石垣７選</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246483</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>びわこビジターズビューロー</dc:creator>
        <description>滋賀県内には約1300カ所の城跡があり、その数は全国でもトップクラス。中でも石垣を見て歩くのが趣味の私が、ぜひ一度見ていただきたい石垣を7つ選びました。 幾重にも石を積み上げて造った石垣は、天守や堀と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　滋賀県内には約1300カ所の城跡があり、その数は全国でもトップクラス。中でも石垣を見て歩くのが趣味の私が、ぜひ一度見ていただきたい石垣を7つ選びました。&lt;br /&gt;
　幾重にも石を積み上げて造った石垣は、天守や堀とともにお城の大きな魅力です。ところが、「城」が「土へん」に「成る」と書く漢字であることが示すとおり、戦国時代の初めまでのお城は、土を掘り積み上げてその上に木で造られた施設があるというものでした。&lt;br /&gt;
　滋賀県では観音寺城跡や鎌刃城跡といった、石垣をもつ戦国時代の城跡が数多く見つかっています。江戸時代の城へと受け継がれていくお城の石垣は、近江で生まれた技術とも言われるゆえんです。&lt;br /&gt;
　滋賀県には、天守・石垣をもつ近世城郭の原形となった織田信長の安土城跡や、豊臣家の石垣技術の先進性を伝える八幡山城跡、徳川の泰平の世を創った彦根城跡など、時代の画期となったお城がたくさんあり、多彩な石垣を見ることができます。　&lt;br /&gt;
　今回は、滋賀県にある魅力あふれる 7つの石垣を厳選して紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お城の石垣の起源！ 中世寺院の石垣　（高島市　長法寺跡）
　古代の朝鮮式山城を除くと、日本のお城には、戦国時代の始まりまで石垣はありませんでした。最初期のお城の石垣は、お寺が持っていた石垣の技術を使って築かれました。&lt;br /&gt;
　中世の近江では、延暦寺や金剛輪寺、百済寺などの山岳寺院が勢力を伸ばし、山中に多くの堂塔や僧侶の住む僧坊などを設けました。寺院の石垣は、僧坊などの法面を守る擁壁として造られました。戦国時代には、近江守護六角氏が寺院の石工たちを呼び寄せ、観音寺城に石垣を築かせたことが知られています。お寺の技術をもとにお城の石垣が築かれたのです。&lt;br /&gt;
　織田信長の兵火で廃絶したと伝わる、高島市の長法寺跡では、お城の石垣の基となった中世寺院の石垣を見ることができます。長法寺跡は、湖中に立つ鳥居で有名な高島市の白鬚神社の背後の山中にあり、山中には、本堂跡の基壇や庭園跡のほか、僧坊跡とみられる50 カ所以上の平坦面やそれらを結ぶ通路跡が樹林の中に良好な状態で残されています。&lt;br /&gt;
　長法寺跡へは、高島市勝野の日吉神社の登り口から山林を通るハイキング道で片道2時間以上を要します。また、クマ・シカなどの野生動物も生息しています。遺跡を見学する際には、詳しい地図や登山装備を用意した上で、安全に十分留意してお越しください。&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
所在地：滋賀県高島市鵜川 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高島市長法寺跡の石垣&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最古級の城郭石垣　（近江八幡市　観音寺城跡）
　近江守護六角氏が築いた観音寺城跡は、近江八幡市と東近江市にまたがる繖山にあります。城は、山頂から南山麓にかけて数百の曲輪が造られた日本最大級の城跡で、観音正寺の境内や坊跡を取り込んで築かれたとみられます。六角氏の居館（守護所）や家臣団の屋敷地などの多くの曲輪に石垣が認められ、当時は石造りの要塞都市のような景観を呈していたと考えられます。&lt;br /&gt;
　観音寺城の石垣は、弘治3年（1557年）頃に湖東三山の金剛輪寺に所属する石工達が築いたとする記録が残っています。この城の石垣は、自然石を使った野面積の石垣で、国内最古級の城郭石垣といえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地：滋賀県近江八幡市安土町石寺&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近江八幡市観音寺城跡　伝御屋形跡の石垣&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
時代の変革者 織田信長の居城の石垣　（近江八幡市　安土城跡）
　天正4年（1576年）、織田信長は家老の丹羽長秀を総奉行として、琵琶湖の内湖のほとりに安土城を築きました。天下布武の拠点となったこの城は、城内を石垣で固めた、本格的な総石垣の城郭でした。&lt;br /&gt;
　石垣は、自然石を使った野面積の石垣で、馬淵（現在の近江八幡市馬淵町）をはじめ、近江各地の石工たちが動員されたと伝わります。また、天主周辺の石垣は、表面が激しくひび割れて、赤く変色しています。本能寺の変の後の混乱で建物が炎上した当時の火災の激しさを今に伝えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地：滋賀県近江八幡市下豊浦&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近江八幡市安土城跡　大手口周辺の石塁&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
渇水の年にしか会えない石垣　（大津市　坂本城跡）
　坂本城は、元亀 2 年（1571 年）に織田信長の命を受けた明智光秀が、延暦寺・日吉大社の門前町であった坂本に築いた水城です。宣教師ルイス・フロイスが安土城に次ぐ第二の名城と評したこの城は、天正 14 年（1586 年）頃に廃城となり、建物や石垣などが移築された結果、現地には当時を偲ぶ遺構がほとんど残されていません。&lt;br /&gt;
　平成 6 年（1994 年）、記録的な大渇水によって琵琶湖の水位が大きく下がり、湖中に沈む坂本城本丸跡の石垣が姿を現しました。石垣は通常の水位では水の中にあり、渇水などで琵琶湖の水位がマイナス 60〜70cm 程度まで下がらなければ、見ることができません。&lt;br /&gt;
　琵琶湖岸の地盤は軟弱なため、そのまま石垣を築くと、不当沈下を起こして崩れます。坂本城跡の石垣は、丸太材を胴木として敷いた基礎の上に築かれています。同様の技法は、江戸城跡や大坂城跡、高槻城跡などの江戸時代の平城の石垣にも多く確認されます。&lt;br /&gt;
　日本の多くの大都市は江戸時代初め頃に、河川が形成した湿潤な平野に造られた石垣を持つ平城やその城下町を核として発展しました。そうした大都市の繁栄は、戦国時代、琵琶湖岸の湿地に石垣を築くことを命じられた、近江の名もなき工人達の創意工夫の上に成り立っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地：滋賀県大津市下阪本3丁目&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大津市坂本城跡　琵琶湖岸の石垣&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本能寺の変の黒幕？ 織田信澄が築いた石垣　（高島市　大溝城跡）
　令和8年（2026年）の大河ドラマ「豊臣兄弟！」（NHK）では、俳優の緒形敦さんが演じる、信長の甥の織田信澄が本能寺の変の黒幕として描かれ、大きな注目を集めました。実際のところ、信澄が本能寺の変に関与したことを示す史料は残されていませんが、明智光秀の娘婿であったことが災いし、謀反の疑いをかけられて殺されたことが知られています。&lt;br /&gt;
　大溝城は安土城・長浜城・坂本城とともに、琵琶湖の水運を押さえる拠点として、天正6年（1578年）に信澄が築いた水城です。琵琶湖につながる乙女ヶ池の湖畔に残る天守台は、安土城とともに最古級のものであり、大ぶりな自然石を使用した、野面積の石垣で築かれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地：滋賀県高島市勝野&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高島市大溝城跡　天守台の石垣&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豊臣家の築城技術を今に伝える石垣　（近江八幡市　八幡山城跡）
　八幡山城は、天正13年（1585年）に秀吉が甥の豊臣秀次のために築いた城郭です。しかし文禄4年（1595年）の秀次の失脚に伴い、秀吉の命によってわずか10年で廃城となりました。&lt;br /&gt;
　秀吉は、大坂城や聚楽第、伏見城など、多くの城郭を築きましたが、そのほとんどが破却され、現在見ることができません。八幡山城跡は、秀吉が築いた城の中でも最も残りが良い城跡といえます。&lt;br /&gt;
　写真は、八幡山城の本丸北西にある石垣の隅角（石垣のコーナー部分）です。角の石垣は、下半部に自然石（割れていない褐色の石材）が使われていますが、上半部には長方形に整形された白っぽい石材（花崗岩）が使われており、上半部が下半部よりも後に積まれたことが判ります。上半部は、積み木のような長方形の石材を長い面と短い面を一段ずつ交互に組み合わせて積むことで、石垣に高い強度を持たせる「算木積み」と呼ばれる技法が用いられています。この技法は、一般的に慶長10年（1605年）以降に全国の城に広がります。この石垣は、八幡山城が廃城となる文禄4年（1595年）以前に積まれたものであり、算木積みが全国に広まるより10年以上早い段階で用いられていたことになります。豊臣家がいち早く最先端の築城技術を取り入れていたことを示す、貴重な物証です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地：滋賀県近江八幡市宮内町&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近江八幡市八幡山城跡　本丸北西隅角の石垣&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
徳川の泰平の世を創り、維持した石垣　（彦根市　彦根城跡）
　彦根城は、豊臣家や西国大名への防衛拠点として、徳川家康が築城を命じた井伊家の居城です。工事は、慶長9年（1604年）より、諸大名を動員する天下普請として行われました。関ヶ原の戦い後の不安定な情勢を受けて、短期間で築城するため、廃城となった長浜城跡や大津城跡、佐和山城跡の建物や石材なども利用して構築されました。国宝の彦根城天守は大津城の天守を、重要文化財の天秤櫓は長浜城の大手門を移築したものと伝わっています。また、鐘の丸の石垣は、石材の分析から佐和山城の石垣を移したものとされます。&lt;br /&gt;
　天秤櫓の石垣（写真）は、門の両側で石材の色や積み方が変わっています。門の右側の茶色っぽい石垣は、築城当初（慶長年間）に積まれた石垣です。一方、左側の石垣は嘉永7年（1854年）の天秤櫓の解体修理時に新たに積み直されたとみられ、割石を使った落とし積みの石垣となっています。門を挟んで、大坂冬の陣までの不安定な情勢下に急いで築いた野面積の石垣（右側）と、幕末に修築された落とし積みの石垣（左側）が並ぶ天秤櫓の石垣は、約260年続いた江戸時代の平和な社会秩序の維持を担った彦根城を象徴する石垣といえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地：滋賀県彦根市金亀町１&lt;br /&gt;
お問い合わせ：0749-22-2742&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://hikonecastle.com/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hikonecastle.com/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
彦根市彦根城跡　天秤櫓の石垣&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 滋賀県観光キャンペーン「戦国ディスカバリー 滋賀・びわ湖」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「戦国ディスカバリー 滋賀・びわ湖」は、滋賀県と公益社団法人びわこビジターズビューローが実施する観光キャンペーンで、県内に数多く残る戦国時代の城郭・史跡や武将ゆかりの地を活用し、周遊観光等を促進するものです。令和７年（2025年）11月から令和8 年（2026 年）12 月まで実施され、イベントや周遊企画、情報発信等により滋賀の戦国の魅力を広く発信しています。&lt;br /&gt;
　詳細➡ &lt;a style=&quot;text-align: center; background-color: #ffffff; font-size: 1rem;&quot; href=&quot;https://sengoku-discovery.biwako-visitors.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sengoku-discovery.biwako-visitors.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 本プレスリリースの画像は、報道目的での使用に限ります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108203/202609246483/_prw_PI12im_cWDoaysD.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Innovation for Cool Earth Forum 第13回年次総会 世界各国から東京へ集結―多彩な登壇者を紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246498</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ICEF運営事務局</dc:creator>
        <description>2026年10月8日（木）、経済産業省と国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構（以下NEDO）の主催による国際会議「Innovation for Cool Earth Forum 第13回...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月25日&lt;br /&gt;


経済産業省&lt;br /&gt;
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構&lt;br /&gt;

　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年10月8日（木）、経済産業省と国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構（以下NEDO）の主催による国際会議「Innovation for Cool Earth Forum 第13回年次総会（以下ICEF2026）」を、ウェスティンホテル東京にて開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今年度のICEFでは、現在のエネルギー情勢を踏まえ、「電化」に焦点を当てます。キーノートセッションでは、IEAのファティ・ビロル事務局長のビデオメッセージの他、INPEXの保坂副社長、駐日オーストラリア大使館のヘレン・スティリアヌ副大使、CSIS（国際戦略研究所）のジェーン・ナカノ様、韓国SKグループ副会長JJ（ジョンジュン）・ユウ様にご登壇を頂きます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
技術セッションではEVと配電網の連携、小型モジュール炉（SMR）をはじめとする先進原子炉、データセンター、繊維産業における循環経済とデータ連携、低炭素水素など幅広い技術分野を取り上げます。プレナリーセッションでは、GXとエネルギー安全保障の観点から各国の戦略や国際連携のあり方等を議論します。技術セッションとプレナリーセッション合わせて合計8つのセッションで、日本、海外の企業、機関等から30名近くが登壇予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本記事では、開催を間近に控えたICEF2026に参加が決定している登壇者を紹介します。各分野で第一線として活躍する専門家が一堂に会し、多角的な視点から地球温暖化対策に関する議論を直接ご覧いただける、貴重な機会です。ぜひ多くの方にご参加いただけますと幸いです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■プログラム&lt;br /&gt; 
公式HP：&lt;a href=&quot;https://icef.go.jp/jp/program/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://icef.go.jp/jp/program/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※プログラムや登壇者等は、予告なく変更する可能性がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜A会場：ウェスティンホテル東京（B2F）＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【9:20-10:50 プレナリー1｜キーノートセッション】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://icef.go.jp/jp/program/#pl1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://icef.go.jp/jp/program/#pl1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
ファティ・ビロル氏：国際エネルギー機関（IEA）事務局長 ※ビデオメッセージ&lt;br /&gt; 
ジェーン・ナカノ氏：戦略国際問題研究所（CSIS） シニアフェロー（アメリカ）&lt;br /&gt; 
JJ（ジョンジュン）・ユウ氏：SKグループ 副会長、SKアメリカ CEO（アメリカ）&lt;br /&gt; 
ヘレン・スティリアヌ氏：駐日オーストラリア大使館 副大使（日本）&lt;br /&gt; 
保坂 伸 氏：株式会社INPEX 副社長執行役員 社長補佐（日本）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【11:00-12:00 セッション A-1｜EVに期待される幅広い価値：脱炭素価値と更なる価値】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://icef.go.jp/jp/program/#ssa1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://icef.go.jp/jp/program/#ssa1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
岡本 浩 氏：東京電力ホールディングス株式会社 上席フェロー（日本）&lt;br /&gt; 
寺地 淳 氏：日産自動車株式会社 総合研究所 サステナブル経済・技術センター 所長（日本）&lt;br /&gt; 
アミターブ・カント氏：デリー・ムンバイ産業大動脈開発公社（DMICDC）元総裁、インド政策委員会（NITI Aayog）元副委員長（インド）&lt;br /&gt; 
ハネス・ゴーシュ氏：国際エネルギー機関（IEA）エネルギー・テクノロジー・アナリスト ※ビデオメッセージ&lt;br /&gt; 
アダム・ガルシア氏：ザ・モビリティハウス APAC担当 マネージング・ディレクター（シンガポール）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【13:00-14:00 セッション A-2｜低炭素エネルギーシステムを支える先進原子炉】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://icef.go.jp/jp/program/#ssa2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://icef.go.jp/jp/program/#ssa2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
石渡 祐樹 氏：日立GEベルノバニュークリアエナジー株式会社 原子力国際技術本部 本部長（日本）&lt;br /&gt; 
マーカス・ニコル氏：米国原子力エネルギー協会（NEI） 原子力展開・燃料サイクル 部門長（アメリカ）&lt;br /&gt; 
ファン・ジュホ氏：韓国水力原子力発電会社（KHNP）元代表取締役（大韓民国）&lt;br /&gt; 
マーフィー・カールトン・ポインデクスター氏：BLSKエネルギー 共同創業者（アメリカ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【14:10-15:50 セッション A-3｜デジタル時代のエネルギー安全保障：地上と宇宙のデータセンター】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://icef.go.jp/jp/program/#ssa3&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://icef.go.jp/jp/program/#ssa3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
[セッション A-3 パート1｜デジタルと電力をつなぐ戦略インフラ：次世代データセンターの役割]&lt;br /&gt; 
トーマス・ウィルソン氏：米国電力研究所（EPRI） 主席技術責任者（アメリカ）&lt;br /&gt; 
岡本 浩 氏：東京電力ホールディングス株式会社 上席フェロー（日本）&lt;br /&gt; 
イネス・M・L・アゼベド氏：スタンフォード大学 ウッズ環境研究所 所長、スタンフォード大学 ドーア・スクール・オブ・サステナビリティ エネルギー科学・工学科 教授（アメリカ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
[セッション A-3 パート2｜ICEF ロードマップ プロジェクト：宇宙データセンター]&lt;br /&gt; 
ハリ・M・オソフスキー氏：ノースウェスタン大学 プリツカー・ロースクール 法学教授、エネルギー・イノベーション・ラボ ディレクター（アメリカ）&lt;br /&gt; 
堀口 真吾 氏：株式会社DigitalBlast 代表取締役CEO、株式会社SpaceBlast 代表取締役CEO（日本）&lt;br /&gt; 
ジェイソン・アスピオティス氏：オウルオー・クラウド CEO兼共同創業者、アクシオム・スペース 宇宙データ・セキュリティ担当 元グローバル・ディレクター（イギリス）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【16:00-17:20 プレナリー2｜エネルギー安全保障、柔軟性、強靭性を高める電力分野の国際連携と解決】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://icef.go.jp/jp/program/#pl2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://icef.go.jp/jp/program/#pl2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
貞森 恵祐 氏：電源開発株式会社 取締役、キヤノングローバル戦略研究所 研究主幹、独立行政法人 エネルギー・金属鉱物資源機構（JOGMEC）首席エコノミスト（日本）&lt;br /&gt; 
クリストフ・メンケ氏：ドイツ・トリーア応用科学大学 エネルギー工学退官教授、マレーシア開催・アジア太平洋グリーン水素会議・展示会 議長、タイ・キングモンクット工科大学トンブリ校 エネルギー環境合同大学院 特別教授（ドイツ）&lt;br /&gt; 
ルチアノ・マルティーニ氏：イタリア・エネルギーシステム研究機関（RSE） 発電技術・材料部門 ディレクター、国際スマートグリッド行動ネットワーク（ISGAN/TCP） 議長、ミッション・イノベーション グリーン電力ミッション（MI GPFM） ディレクター（イタリア）&lt;br /&gt; 
リカルド・サヴィリアーノ氏：国際連合工業開発機関（UNIDO） エネルギーシステム・産業脱炭素課 課長&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜B会場：ウェスティンホテル東京（B2F）＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【13:00-14:00 セッション B-1｜繊維産業から考えるサーキュラーエコノミーの実現とデータ連携】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://icef.go.jp/jp/program/#ssb1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://icef.go.jp/jp/program/#ssb1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
重村 幸弘 氏：帝人フロンティア株式会社 参与 サステナビリティ管掌、コンソーシアム「繊維 to 繊維」 担当（日本）&lt;br /&gt; 
吉田 准一 氏：国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 (NEDO) バイオ・材料部 バイオものづくり室 チーム長（日本）&lt;br /&gt; 
田口 基 氏：株式会社NTTデータ 社会DXコンサルティング事業本部 第一SDC事業部 データスペースユニット マネージングディレクター（日本）&lt;br /&gt; 
フース・テル・ハール氏：サークル・エコノミー ディレクター（オランダ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【14:10-15:10 セッション B-2｜ビジョンを市場形成へ：低炭素水素の供給を実需につなぐ】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://icef.go.jp/jp/program/#ssb2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://icef.go.jp/jp/program/#ssb2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
マイク・エンスカット氏：国際再生可能エネルギー機関（IRENA）イノベーション・テクノロジー・センター センター長&lt;br /&gt; 
小出 啓介 氏：川崎重工業株式会社 水素戦略本部 特別主席（日本）&lt;br /&gt; 
シリル・ポフィック氏：エア・リキード 水素エネルギー・ワールドビジネス部門 ビジネス・マネジメント・ディレクター（フランス）&lt;br /&gt; 
伊坂 美礼 氏：国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構（NEDO）水素・アンモニア部 国際リエゾンチーム チーム長（日本）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ■ICEF2026開催概要&lt;br /&gt; 《会議名》 Innovation for Cool Earth Forum 第13回年次総会（ICEF2026）&lt;br /&gt; 《主催》 経済産業省、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構（NEDO）&lt;br /&gt; 《開催日》 2026年10月8日（木）&lt;br /&gt; 《場所》 ウェスティンホテル東京（住所：東京都目黒区三田1-4-1）&lt;br /&gt; 《言語》 英語（日英同時通訳あり）&lt;br /&gt; 《参加登録費用》 無料（事前登録制 ※席に限りがございます。）&lt;br /&gt; 《公式HP》 &lt;a href=&quot;https://www.icef.go.jp/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.icef.go.jp/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 《共催》 文部科学省、農林水産省、環境省&lt;br /&gt; 《後援》 外務省、国際エネルギー機関（IEA）、BloombergNEF、国際連合工業開発機関（UNIDO）、国際再生可能エネルギー機関（IRENA）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ICEF2026メディア参加登録&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.icef.go.jp/jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.icef.go.jp/jp/press/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
申込締切：2026年10月2日（金）15時00分（予定）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>第48回技能五輪国際大会 本日（9月22日）よりライブ配信！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609226381</link>
        <pubDate>Tue, 22 Sep 2026 10:09:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>厚生労働省</dc:creator>
        <description>ライブ配信はこちらからご覧ください！ ↓↓ https://worldskills.jp/live/ws2026/ </description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://worldskills.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://worldskills.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ライブ配信はこちらからご覧ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;↓↓&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://worldskills.jp/live/ws2026/?fbclid=IwcGRvZgFleHRuA2FlbQIxMABicmlkETF2R21MaElHdk9qWnpqdVpUc3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHo-GO7wqjobpnTvb7RjGbiXPDFGB7wybsaPLFHsTOwEd5uA_nj2zkeYVf491_aem_iYgOeYCfKFluvmTwpK6X-A&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://worldskills.jp/live/ws2026/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/71-Wgvz61t0/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通シニアラボ、「シニア・プレシニアの商品・サービス購買行動調査」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155905</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）と株式会社電通ダイレクト（本社：東京都港区、代表取締役：近藤 一成）は、超高齢社会における社会課題解決をテーマに、シニアに関する意...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）と株式会社電通ダイレクト（本社：東京都港区、代表取締役：近藤 一成）は、超高齢社会における社会課題解決をテーマに、シニアに関する意識や動向の研究、ソリューション開発を行う社内横断プロジェクト「電通シニアラボ※1」を調査主体として、直近3か月以内に通販もしくは店頭で、宅食・ミールキット、健康食品・サプリメント、スキンケア化粧品などを購入した全国の50～79歳を対象に「シニア・プレシニア※2の商品・サービス購買行動調査」（以下「本調査」、調査期間：2026年6月19日～6月22日）を実施しました。本調査は、シニア・プレシニア層の商品・サービス購入時における情報収集や意思決定の実態、およびAIを活用した接客に対する受容性を把握することを目的としています。本調査で得られた主なファインディングスは次のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主なファインディングス】&lt;br /&gt;
①シニア・プレシニア層の3人に1人（33.5%）は、AIによる接客※3に対して「抵抗がない」と回答。「抵抗がある（31.1％）」を上回り、「どちらともいえない」が35.4%と最も多い。年代別では、50代・60代は「抵抗なし」が「抵抗あり」を上回るが、70代では「抵抗あり」の方が高い。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
②性年代別では、AIによる接客に「抵抗がない」男性は38.0％だが、女性は29.3％にとどまる。70代女性は 「抵抗がある」が40.3%で最も高い。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;③AIによる接客に期待するサービスは「個別最適レコメンド」（22.2％）が最多。次いで「対話・相談・有人連携※4」（19.8％）が続く。年代別では、50代（29.3％）と60代（21.8％）はいずれも「個別最適レコメンド」が最多。一方、70代は同項目が13.9％にとどまり、「対話・相談・有人連携」（24.5％）が最多となる。50代・60代は好みや傾向を踏まえた商品提案を、70代は迷った時に相談できる相手をAIに求める傾向。（回答者N=3,600のうち、AIに対するニーズ未形成・AI不信に該当する回答を除いたN=1,351から出現率を算出）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
注）本調査における構成比（％）は小数点第2位以下を四捨五入しているため、合計しても100％にならない場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①【各ファインディングスの詳細】&lt;br /&gt;
シニア・プレシニア層の3人に1人（33.5%）は、AIによる接客※3に対して「抵抗がない」と回答。「抵抗がある（31.1％）」を上回り、「どちらともいえない」が35.4%と最も多い。年代別では、50代・60代は「抵抗なし」が「抵抗あり」を上回るが、70代では「抵抗あり」の方が高い。&lt;br /&gt;
・買い物をする際、AIによる接客に対する感じ方について、「抵抗がある」と答えた人は31.1%、「抵抗がない」と答えた人は33.5%だが、最も多いのは「どちらともいえない」の35.4％となった。【図表1】&lt;br /&gt;
・AIによる接客に「抵抗がない」人の割合は、50代は39.2%、60代は34.8%、70代は26.0%と、年齢に伴い減少する。【図表1】&lt;br /&gt;
・「どちらともいえない」の割合は、50代33.6％、60代35.4％、70代37.4％と、年代が上がるほど上昇する。【図表1】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表1】&lt;br /&gt;
Q.買い物をする際、AI（AIチャットボットやAIオペレーター、AIによるおすすめなど）が接客やサポートを行うことに対して、どのように感じますか。&lt;br /&gt;
*「抵抗なし」＝「全く抵抗はない」と「あまり抵抗はない」の合計、「抵抗あり」＝「少し抵抗がある」「強い抵抗がある」の合計&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②性年代別では、AIによる接客に「抵抗がない」男性は38.0％だが、女性は29.3％にとどまる。50代・60代男性では「抵抗がない」が上回るも、70代女性は「抵抗がある」が40.3%で最も高い。&lt;br /&gt;
・50代は男女ともに「抵抗がない」が「抵抗がある」を上回るも、60代では男女差がみられる。【図表2】&lt;br /&gt;
・男性の38.0%がAI接客に「抵抗がない」と回答も、女性は29.3%に留まる。70代女性は40.3%が「抵抗がある」とし、最も抵抗感が強い。【図表2】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表2】&lt;br /&gt;
Q.買い物をする際、AI（AIチャットボットやAIオペレーター、AIによるおすすめなど）が接客やサポートを行うことに対して、どのように感じますか。&lt;br /&gt;
*「抵抗なし」＝「全く抵抗はない」と「あまり抵抗はない」の合計、「抵抗あり」＝「少し抵抗がある」「強い抵抗がある」の合計&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③AIによる接客に期待するサービスは「個別最適レコメンド」（22.2％）が最多。次いで「対話・相談・有人連携」（19.8％）が続く。年代別では、50代（29.3％）と60代（21.8％）はいずれも「個別最適レコメンド」が最多。一方、70代は同項目が13.9％にとどまり、「対話・相談・有人連携」（24.5％）が最多となる。50代・60代は好みや傾向を踏まえた商品提案を、70代は迷った時に相談できる相手をAIに求める傾向。&lt;br /&gt;
・AIによる接客に期待するサービスは、「個別最適レコメンド」が22.2％で最多となった。次いで「対話・相談・有人連携」が19.8％だった。【図表3】&lt;br /&gt;
・「個別最適レコメンド」は50代が29.3％、60代が21.8％で、50代・60代のいずれの年代でも最多となった。一方、70代は13.9％にとどまり、50代とは15.4ポイントの差がある。【図表3】&lt;br /&gt;
・70代で最多となったのは「対話・相談・有人連携」の24.5％で、全体（19.8％）を4.7ポイント上回る。期待するサービスは年代によって異なる。【図表3】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表3】&lt;br /&gt;
Q.どのようなAIサービスがあれば、買い物が便利になると思いますか。あなたがこんなサービスがあったら良いと思うサービスを教えてください。&lt;br /&gt;
* 回答者N=3,600のうち、AIに対するニーズ未形成・AI不信に該当する回答を除いたN=1,351から出現率を算出&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【調査担当者の解説】&lt;br /&gt;
　AIによる接客に「抵抗がない」人は、50代で39.2％と70代の26.0％を大きく上回った。プレシニア層は、AIを活用した新しい購買体験の担い手として中心的な役割を果たす可能性がある。&lt;br /&gt;
　期待するサービスにも年代差が表れた。50代・60代は「個別最適レコメンド」を最も多く挙げ、自分の好みや傾向を踏まえた提案を求めている。一方、70代で最も多かったのは「対話・相談・有人連携」であり、目当ての商品が見つからない時や迷った時に相談できる相手をAIに期待している。同じシニア・プレシニア層でも、AIに求める役割は年代によって異なる。企業には、一律の自動化ではなく、年代ごとの期待に応じた接客設計が求められる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「シニア・プレシニアの商品・サービス購買行動調査」概要】&lt;br&gt;・目　　　的：シニア向け商材のターゲット層となる50代～70代を中心に、情報接触から実際の購買に至るまでのカスタマージャーニーを詳細に把握。購入チャネルに求められる役割や購入判断期間、検討時に参考にする意見・人物などを深堀りし、シニア消費者の購買の型を明らかにする。&lt;br /&gt;
・対象エリア：日本全国&lt;br&gt;・対象者条件：50～79歳男女の、直近3か月以内に、通販もしくは店頭で、宅食・ミールキット、健康食　　　　　　　品・サプリメント、スキンケア化粧品、メイクアップ化粧品、育毛剤・白髪染め、健康家電・機器、健康ウェア・サポーター、美容家電・機器のいずれかを購入している人 ※フリーマーケット・オークションサイトを除く。&lt;br /&gt;
・サンプル数：3600（人口構成比に合わせてウエイトバック集計を実施）&lt;br&gt;・調 査 手 法：インターネット調査&lt;br&gt;・調 査 期 間：2026年6月19日～6月22日&lt;br&gt;・実査委託先：楽天インサイト株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　電通シニアラボ　公式サイト　&lt;a href=&quot;https://www.projects.dentsu.jp/seniorlab/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.projects.dentsu.jp/seniorlab/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　シニアを60歳以上、プレシニアを50歳以上60歳未満と定義。&lt;br /&gt;
※3　買い物をする際、AIチャットボットやAIオペレーター、AIによるおすすめなど、AIが接客やサポートを行うこと。&lt;br /&gt;
※4　買い物時の相談相手になる、複雑なやりとりに対応する、オペレーターへの自動連携ができるなど。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「電通シニアラボ」に関する取り組みは&amp;nbsp;、電通が提唱する、事業グロースのための次世代マーケティングモデル「Marketing For Growth」の4つのプロセスのうち、「Mechanism Resolving（市場構造解明、インサイト解明）」に該当する取り組みです。&lt;br&gt;「Marketing For Growth」については以下リリースをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0130-010682.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0130-010682.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
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        <title>『ペリリュー　―楽園のゲルニカ―』外伝編パネル展 ～田丸が見た沖縄～ 沖縄タイムスビルにて開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166048</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>沖縄タイムス社</dc:creator>
        <description>赤十字国際委員会（ICRC、駐日代表部：東京都港区）と株式会社沖縄タイムス社（本社：沖縄県那覇市）は、那覇市久茂地のタイムスビル1階エントランスにて、企画展示会「『ペリリュー ―楽園のゲルニカ―』外伝...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　赤十字国際委員会（ICRC、駐日代表部：東京都港区）と株式会社沖縄タイムス社（本社：沖縄県那覇市）は、那覇市久茂地のタイムスビル1階エントランスにて、企画展示会「『ペリリュー　―楽園のゲルニカ―』外伝編パネル展 ～田丸が見た沖縄～」を共催いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;　太平洋戦争末期のペリリュー島における過酷な日々と日本兵の友情を描いた漫画『ペリリュー　―楽園のゲルニカ―』（白泉社）は、2025年末の劇場アニメーション映画化を経て、第49回日本アカデミー賞・優秀アニメーション作品賞を受賞するなど大きな反響を呼びました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;　本展では、スピンオフ作品『ペリリュー ―外伝― 3』に収録され、終戦から30年後の沖縄を舞台に描いた「過去と未来と」から選りすぐった貴重な複製原画パネル28点を展示いたします。主人公・田丸がかつての戦友たちと再会し、それぞれの傷や記憶、想いと向き合う姿を通じ、戦争の狂気や人間の尊厳、そして平和への祈りを問いかけます。&lt;br /&gt; 
■ 本リリースのポイント&lt;br /&gt; 
日本アカデミー賞優秀賞を受賞した話題作の「沖縄編」スピンオフ原画パネル28点を一挙公開&lt;br /&gt; 
終戦から30年後の沖縄を訪れた主人公とかつての戦友たちの葛藤・再会を描く『過去と未来と』の世界観を体験&lt;br /&gt; 
9月27日(日)には原作者・武田一義氏を迎えたシネマトークイベント（事前予約制・満席御礼）を開催。主題歌を担当した上白石萌音さんが本イベントに寄せたメッセージ動画も会場で限定上映。&lt;br /&gt; 
沖縄戦の終戦が正式に調印・宣言された9月にあわせ、ICRCと沖縄タイムス社が平和・人道・復興の本質を共創発信&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 記&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 催事名称&lt;br /&gt;  
 『ペリリュー　―楽園のゲルニカ―』外伝編パネル展 ～田丸が見た沖縄～&lt;br /&gt;  
 
 
 会期／入場料&lt;br /&gt;  
 2026年9月18日（木）〜29日（火）10時〜18時／ 入場無料（申込不要）&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 タイムスビル 1階エントランス（沖縄県那覇市久茂地2-2-2）&lt;br /&gt;  
 
 
 展示内容&lt;br /&gt;  
 白泉社コミック『ペリリュー ―外伝― 3』収録「過去と未来と」より抜粋した原画複製パネル 28点ほか&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 赤十字国際委員会（ICRC）、株式会社沖縄タイムス社&lt;br /&gt;  
 
 
 関連特別企画&lt;br&gt;（シネマトーク）&lt;br /&gt;  
 【日時】2026年9月27日(日)14時開始&lt;br&gt;【会場】タイムスビル 3階 タイムスホール&lt;br&gt;【内容】映画『ペリリュー－楽園のゲルニカ－』特別上映＆アフタートーク&lt;br&gt;【登壇者】原作者・武田一義 氏ほか。上白石萌音さんが本イベントに寄せたメッセージ動画も会場で限定上映。&lt;br&gt;※好評につき座席は満席となりました。当日のメディア取材は可能です。&lt;br /&gt; 【後援】沖縄県、NHK沖縄放送局、株式会社白泉社、特定非営利活動法人沖縄平和協力センター（OPAC）&lt;br /&gt; 【映画配給】東映&lt;br /&gt;  
 
 
 開催趣旨・メッセージ&lt;br /&gt;  
 沖縄戦の終戦が正式に調印・宣言された9月にあわせ、漫画・映画作品を通じて、戦争がもたらす狂気と人間性、混迷を深める現代の世界情勢、戦後の復興と真の平和に大切なものは何かを県民・社会とともに深く考える契機といたします。&lt;br /&gt;  
 
 
 9月16日配信&lt;br /&gt; 沖縄タイムス特集紙面（ウェブ版）参照&lt;br /&gt;  
 ●兵士の極限、アニメで表現　映画「ペリリュー　－楽園のゲルニカ－」　9月27日にタイムスホールで上映　原作者のトークも&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1924763&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1924763&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
以上&lt;br /&gt; 
【本件に関するお問い合わせ先・ご取材申し込み】&lt;br /&gt; 
■ 株式会社沖縄タイムス社　事業局文化事業部&lt;br&gt;　担当：知花&lt;br&gt;　TEL：098-860-3588 ／ 携帯：090-1518-8046&lt;br&gt;&lt;br&gt;■ 赤十字国際委員会（ICRC）駐日代表部　広報統括&lt;br&gt;　担当：眞壁 仁美&lt;br&gt;　TEL：080-4142-9723&amp;nbsp;&lt;br&gt;※会場での撮影、取材を希望される報道関係者様は、事前に上記担当までご連絡ください。&lt;br /&gt;
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