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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>【ITエンジニア転職者が転職で実現したいことを調査】転職時は年収重視も今後はワークライフバランス重視へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607072139</link>
        <pubDate>Tue, 14 Jul 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【ITエンジニア転職経験者に転職で実現したいことを調査】 転職時の最重視項目は「年収アップ」（65.1%） しかし今後のキャリアで重視したいことは 「ワークライフバランス」（60.1%）が逆転1位 〜...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【ITエンジニア転職経験者に転職で実現したいことを調査】  転職時の最重視項目は「年収アップ」（65.1%） &lt;br&gt;しかし今後のキャリアで重視したいことは&lt;br&gt;「ワークライフバランス」（60.1%）が逆転1位 〜転職経験者が語る、キャリア判断基準のシフト〜 
 
 
 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、過去3年以内に転職を経験したITエンジニア258名を対象に、ITエンジニアの転職で実現したいことに関する実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査の結果、転職時に最も重視されていたのは「年収・報酬アップ（65.1%）」である一方、今後のキャリアで重視したいことの第1位は「ワークライフバランスを保つこと（60.1%）」へと逆転していることが判明しました。さらに、転職活動における最大の障壁として「自分のスキルの市場評価がわからない（38.4%）」が挙がっており、転職エージェントには、エンジニアの市場価値を正確に評価し、年収だけでなくライフプランも見据えたキャリア設計を共に描ける、専門性の高いサポートが強く求められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
01｜エンジニアの7割以上が「転職で改善できる」と期待、しかし実現できたのは63.2%にとどまる&lt;br /&gt; 
02｜転職時の最重視は「年収・報酬アップ」（65.1%）、一方で今後のキャリアでは「ワークライフバランス」（60.1%）が逆転1位に&lt;br /&gt; 
03｜転職の最大の障壁は「自分のスキルの市場評価がわからない」（38.4%）が最多&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9939&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9939&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの転職で実現したいことに関する実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年5月7日〜同年5月12日&lt;br /&gt; 
有効回答：過去3年以内に転職を経験したITエンジニア258名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアの約7割が、「転職でキャリアや働き方をより良くできる」と実感&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたは、転職によって自身のキャリアや働き方をより良くできると思いますか。」（n=258）と質問したところ、「非常にそう思う」が23.6%、「ややそう思う」が49.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：23.6%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：49.2%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：13.6%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：4.7%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：8.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職で実現したいこと、「年収・報酬アップ」が65.1%で最多&lt;br /&gt; 
「Q2. あなたが転職で実現したいこと（または過去の転職で実現したかったこと）を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=258）と質問したところ、「年収・報酬を上げること」が65.1%、「ワークライフバランスを改善すること」が53.5%、「エンジニアとしての技術スキルを向上させること」が38.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・年収・報酬を上げること：65.1%&lt;br /&gt; 
・ワークライフバランスを改善すること：53.5%&lt;br /&gt; 
・エンジニアとしての技術スキルを向上させること：38.0%&lt;br /&gt; 
・やりたい技術や言語に携われる環境に移ること：22.5%&lt;br /&gt; 
・正当に評価される環境で働くこと：22.1%&lt;br /&gt; 
・上流工程や企画から関われるポジションに就くこと：10.1%&lt;br /&gt; 
・技術を突き詰められるキャリアを歩むこと：7.0%&lt;br /&gt; 
・自社プロダクト開発の企業で働くこと：5.8%&lt;br /&gt; 
・モダンな開発環境・技術スタックの会社に移ること：4.3%&lt;br /&gt; 
・その他：0.8%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「給与が仕事の負担に見合わない」「激務で家庭との両立が困難」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q3. Q2で回答した中で、最も実現したいことについて、その理由を自由に教えてください。」（n=258）と質問したところ、181の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・仕事の負担や責任に対して給与が低いと思っているので、転職で年収アップできたらいいと思っているから。&lt;br /&gt; 
・資産形成を行い、早期退職したいから。&lt;br /&gt; 
・ワークライフバランスの実現。2人子供がいたのに、激務だったから。&lt;br /&gt; 
・技術力を向上できること。給与は上がらなくても技術力が向上できれば実績をあげられるし、エンジニアとしての価値もあがってきます。転職する際に有利になりますし、より良いキャリアを積めると思うから。&lt;br /&gt; 
・ワークライフバランスを整えること。もはや1つの仕事だけでは収入源としてリスクなので空いた時間で別の収入源を確保したいから。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職で希望する年収アップ幅、「50万〜100万円未満」が約4割を占める&lt;br /&gt; 
「Q4. あなたは、転職で年収をどの程度上げたいですか（または過去の転職でどの程度上げたかったですか）。」（n=258）と質問したところ、「50万円以上100万円未満」が39.9%、「100万円以上150万円未満」が24.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・50万円未満：3.9%&lt;br /&gt; 
・50万円以上100万円未満：39.9%&lt;br /&gt; 
・100万円以上150万円未満：24.4%&lt;br /&gt; 
・150万円以上200万円未満：6.2%&lt;br /&gt; 
・200万円以上：12.8%&lt;br /&gt; 
・年収アップは重視していない：6.6%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：6.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職で実現したかったことを「実現できた」のは6割強、約3割は「実現できなかった」実態&lt;br /&gt; 
「Q5. あなたは、転職で実現したかったこと（Q3で回答した内容）を、実際に実現できましたか。」（n=258）と質問したところ、「あまり実現できなかった（あまり実現できなさそう）」が22.9%、「全く実現できなかった（全く実現できなさそう）」が5.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・十分に実現できた（実現できそう）：12.0%&lt;br /&gt; 
・ある程度実現できた（ある程度実現できそう）：51.2%&lt;br /&gt; 
・あまり実現できなかった（あまり実現できなさそう）：22.9%&lt;br /&gt; 
・全く実現できなかった（全く実現できなさそう）：5.4%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：8.5%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアが感じる転職の最大の障壁、「スキルの市場評価がわからない」が38.4%、「希望に合う求人が見つからない」35.7%が上位&lt;br /&gt; 
「Q6. あなたが、転職で実現したいことを叶える上で、最も大きな障壁だと感じていること（または過去に感じたこと）を教えてください。（複数回答）」（n=258）と質問したところ、「自分のスキルの市場評価がわからないこと」が38.4%、「希望条件に合う求人を見つけられないこと」が35.7%、「転職先の技術環境や開発文化が事前にわからないこと」が27.5%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・自分のスキルの市場評価がわからないこと：38.4%&lt;br /&gt; 
・希望条件に合う求人を見つけられないこと：35.7%&lt;br /&gt; 
・転職先の技術環境や開発文化が事前にわからないこと：27.5%&lt;br /&gt; 
・年収が下がるリスクがあること：25.6%&lt;br /&gt; 
・現職が忙しく転職活動の時間を確保できないこと：24.0%&lt;br /&gt; 
・人間関係やチームの雰囲気が事前に把握できないこと：22.1%&lt;br /&gt; 
・転職回数の多さがマイナス評価になること：20.5%&lt;br /&gt; 
・その他：0.8%&lt;br /&gt; 
・特に障壁は感じていない：9.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：5.4%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■半数以上が転職エージェントを「利用したことがある」、検討中を含めると7割超に到達&lt;br /&gt; 
「Q7. あなたは、転職活動において転職エージェントを利用したことがありますか（または利用を検討していますか）。」（n=258）と質問したところ、「利用したことがある」が51.2%、「利用を検討している」が20.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・利用したことがある：51.2%&lt;br /&gt; 
・利用を検討している：20.2%&lt;br /&gt; 
・利用したことがなく、検討もしていない：22.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：5.8%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職エージェントに求めるサポート、「希望条件に合う求人紹介」が46.2%で最多&lt;br /&gt; 
「Q8. Q7で「利用したことがある」「利用を検討している」と回答した方にお聞きします。転職エージェントに最も求めるサポートを教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=184）と質問したところ、「希望条件に合う求人を多く紹介してくれること」が46.2%、「技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること」が42.9%、「転職先の技術環境やチームの雰囲気を教えてくれること」が33.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・希望条件に合う求人を多く紹介してくれること：46.2%&lt;br /&gt; 
・技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること：42.9%&lt;br /&gt; 
・転職先の技術環境やチームの雰囲気を教えてくれること：33.7%&lt;br /&gt; 
・年収などの条件交渉を代行してくれること：33.7%&lt;br /&gt; 
・長期的なキャリアパスを一緒に考えてくれること：29.3%&lt;br /&gt; 
・応募書類の添削や面接対策をしてくれること：23.9%&lt;br /&gt; 
・業界や職種に特化した専門知識を持っていること：12.5%&lt;br /&gt; 
・その他：0.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：4.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアが今後のキャリアで大切にしたいこと、「ワークライフバランス」が60.1%でトップ&lt;br /&gt; 
「Q9. あなたが、今後のキャリアにおいて大切にしたいことを教えてください。（複数回答）」（n=258）と質問したところ、「ワークライフバランスを保つこと」が60.1%、「年収・報酬を最大化すること」が55.0%、「技術力を磨き続けること」が40.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・ワークライフバランスを保つこと：60.1%&lt;br /&gt; 
・年収・報酬を最大化すること：55.0%&lt;br /&gt; 
・技術力を磨き続けること：40.7%&lt;br /&gt; 
・信頼できるチームや仲間と働くこと：22.5%&lt;br /&gt; 
・自分の裁量で仕事を進められること：14.7%&lt;br /&gt; 
・社会的にインパクトのあるプロダクトに関わること：14.3%&lt;br /&gt; 
・新しい技術やトレンドに常に触れられること：8.5%&lt;br /&gt; 
・その他：0.8%&lt;br /&gt; 
・特にない：5.4%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「時代の変化に対応し柔軟に成長したい」「やりがいとバランスの両立を重視」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q10. Q9で「特にない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q9で回答した以外に、今後のキャリアにおいて大切にしたいことがあれば、自由に教えてください。」（n=237）と質問したところ、120の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・日本も世界も今の時代大きな変化があります、その中で旧態依然な古い考えでなく新しい考え方で労働したいと思います。様々な世代の人や国籍の人と働くことが増えるので柔軟な人間になりたいと思う。AIやコンピューターの進化も早くなっており、自分も時代の流れに負けないように成長したい。&lt;br /&gt; 
・ワークライフバランスを改善しながらも、誰かの役に立てるようなやりがいのある仕事をすること。&lt;br /&gt; 
・顧客交渉スキルを伸ばし、今の業務を共によりよきものにしていくこと。&lt;br /&gt; 
・ワークライフバランスとして、プライベートの時間について確保できるかどうか、仕事先の理解が得られるかどうかも重要かと思っています。&lt;br /&gt; 
・一つの収入源に重点をおかないこと。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
　今回は、過去3年以内に転職を経験したITエンジニア258名を対象にITエンジニアの転職で実現したいことに関する実態調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
まず、転職によってキャリアや働き方をより良くできるかについては、「非常にそう思う」（23.6%）、「ややそう思う」（49.2%）を合わせて72.8%が肯定的な姿勢を示しました。転職で実現したいこととしては、「年収・報酬を上げること」（65.1%）が最多に挙がり、「ワークライフバランスを改善すること」（53.5%）が続いています。さらに、希望する年収アップ幅は「50万円以上100万円未満」（39.9%）が最も多く、「100万円以上」を望む層も合計で43.4%にのぼります。一方、転職で実現したかったことを実際に達成できたかについては、「十分に実現できた」（12.0%）、「ある程度実現できた」（51.2%）を合わせて63.2%にとどまりました。転職活動における最大の障壁としては「自分のスキルの市場評価がわからないこと」（38.4%）がトップとなっています。また、転職エージェントの利用経験者・検討者は合わせて71.4%に達し、エージェントに求めるサポートでは「希望条件に合う求人を多く紹介してくれること」（46.2%）、「技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること」（42.9%）が上位に挙がりました。最後に、今後のキャリアで大切にしたいこととしては、「ワークライフバランスを保つこと」（60.1%）、「年収・報酬を最大化すること」（55.0%）が上位を占める結果となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査から、ITエンジニアの多くが転職への期待を抱きながらも、その実現を阻む最大の要因が「自らの市場価値の不可視性」にあることが浮き彫りとなりました。また、転職を経験したエンジニアほど、年収以上にワークライフバランスを重視する傾向が見られ、キャリア観の成熟も読み取れます。転職エージェントや採用企業側には、スキルの市場評価を可視化する仕組みづくりと、技術環境・チーム文化の情報開示の充実が、エンジニアの納得感ある選択を支える鍵となるのではないでしょうか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9939&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9939&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのための転職支援なら「キッカケエージェント」&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「キッカケエージェント」は、株式会社キッカケクリエイションが運営する、ITエンジニアの理想のキャリア構築に寄り添う転職支援サービスです。&lt;br /&gt; 
本サービスは、従来の転職エージェントにありがちな「大量応募」や「技術知識の不足」といった課題を解消するため、以下の4つの強みを軸に展開しています。&lt;br /&gt; 
「量より質」の厳選マッチング&lt;br /&gt; 
30〜40社の同時応募は行わず、エンジニアのライフプランを深くヒアリングした上で、希望に合致する求人のみを厳選。状況に応じて「現職残留」も選択肢に含める誠実な提案が特徴です。&lt;br /&gt; 
技術への深い理解に基づくキャリア設計&lt;br /&gt; 
業界動向やエンジニア業務に精通したアドバイザーが在籍。フレームワークやツールの価値を正しく理解し、個々の経験を正確に棚卸しすることで、市場価値を最大化するプランを提示します。&lt;br /&gt; 
求人票に載らない「企業の内部事情」を共有&lt;br /&gt; 
企業の人事担当者への直接ヒアリングを徹底。開発体制やエンジニア文化、入社後のキャリアパスなど、エンジニアが本当に知りたい現場のリアルな情報を事前に提供します。&lt;br /&gt; 
納得いくまで伴走する手厚いサポート&lt;br /&gt; 
内定を急かすことは一切ありません。企業・ポジションごとの質問リスト提供やカスタマイズされた面接対策など、納得がいくまで何度でも無料で利用可能です。&lt;br /&gt; 
2024年3月から2025年3月までの1年間における初回面談実施数は2,688名にのぼり、提案求人およびキャリアアドバイスの満足度は共に93%、リピート利用希望率は96%と、利用者から極めて高い支持をいただいています。&lt;br /&gt; 
公式サイト： &lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202607072139/_prw_PI1im_3sGUu8Tq.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>長崎県小・中学校本務教員対象全国オンライン試験、 8月29日（土）実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607102378</link>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎県</dc:creator>
        <description>長崎県で教員になろう！全国オンライン試験、7月31日（金）申込締め切り！ 長崎県小・中学校本務教員対象全国オンライン試験、 8月29日（土）実施 ～ 試験は適性検査及び個人面談のみ！ご自宅で受験可能！...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年７月13日&lt;br /&gt;


長崎県&lt;br /&gt;

 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt; 長崎県で教員になろう！全国オンライン試験、7月31日（金）申込締め切り！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
長崎県小・中学校本務教員対象全国オンライン試験、 8月29日（土）実施&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　～ 試験は適性検査及び個人面談のみ！ご自宅で受験可能！～&lt;br /&gt; 
【申込期間】 令和8年2月13日（金）～7月31日（金）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　長崎県は、長崎県外の国公私立小・中学校で本務教員として現在勤務している方を対象に、長崎県公立学校教員採用選考試験の「全国オンライン試験」を令和8年8月29日（土）に実施します。試験内容は、適性検査及び個人面談で、オンラインでご自宅での受験が可能です。&lt;br /&gt; 
本制度は令和５年度から実施しており、昨年度は小学校10名、中学校7名の方が、長崎県の先生になりました。長崎県の県公立学校教員採用選考試験の志願率は2年連続で増加しており、多様な人材が集まることで、より魅力的な教育環境の構築と質の高い教育還元に繋がっています。&lt;br /&gt; 
　長崎県には、長崎市や佐世保市などの人口密集地に位置する学校から、離島や半島などの豊かな自然に囲まれた学校まで、様々な教育環境があります。&lt;br /&gt; 
　長崎県で働きたい先生方やふるさと長崎県に戻ってこられたい先生方のお申し込みをお待ちしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
申請要件 
　対象となる方は、令和8年4月1日現在において、長崎県外の国公私立小・中・高等・特別支援学校の本務教員で、本務教員経験を2年以上有しており（採用校種は小・中学校）令和8年度末まで本務教員として勤務を継続する方です。&lt;br /&gt; 
※他自治体の本務教員とは、自治体等の教員採用試験に合格し、採用された方のことです。&lt;br /&gt; 
※今年度から、私立学校の本務教員も対象としました。その他出願要件を拡充していますので、&lt;br /&gt; 
　詳しくは、&lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/uploads/2026/02/1770109623.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;オンライン試験の要項&lt;/a&gt;を御確認ください。&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
「オンライン試験」の要項はこちらから↓&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
出願の手続きについて 
【試験期日】&lt;br /&gt; 
　　令和8年8月29日（土）&lt;br /&gt; 
【出願期間】&lt;br /&gt; 
　　令和8年2月13日（金）午前10時～令和8年7月31日（金）午後5時まで&lt;br /&gt; 
【出願方法】&lt;br /&gt; 
　　インターネットを利用した電子申請での出願となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　　&lt;br /&gt; 
下記リンク又は二次元コードからお申込みください。&lt;br /&gt; 
●長崎県電子申請システム&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://apply.e-tumo.jp/pref-nagasaki-u/offer/offerList_initDisplay.action&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://apply.e-tumo.jp/pref-nagasaki-u/offer/offerList_initDisplay.action&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【受験票の交付】&lt;br /&gt; 
令和8年8月7日（金）発送予定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
受験票が発送予定後2週間以内に到着しない場合や、記載内容に不備等がある場合は速やかに&lt;br /&gt; 
教育人事課（℡ 095-894-3376）まで連絡してください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【合格発表】&lt;br /&gt; 
令和8年9月下旬に発表予定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
長崎で働くイメージをしてみませんか？ 
　長崎県には様々なキャリアを持つ個性豊かな教員たちが多数在籍しています。&lt;br /&gt; 
生の教員の声・学校現場でのようすをご覧ください。&lt;br /&gt; 
　●長崎県教育委員会公立学校教員採用募集サイト&lt;br /&gt; 
　　&lt;a href=&quot;https://nagasaki-kyoin.news.ed.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nagasaki-kyoin.news.ed.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
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 子供たちとつむぐ豊かな人生　～長崎県で教員になろう！～  長崎のまち　長崎の子どもたちが　あなたとの出会いを　待っています ぜひ　この機会に　オンライン受験を　ご検討ください！ 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108642/202607102378/_prw_PI6im_D427UAkg.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「富山　夏の合同企業説明会」を開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606100654</link>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富山市</dc:creator>
        <description>県内での就職や転職を考えている方を対象に、合同企業説明会を開催します。 採用意欲の高い富山広域連携中枢都市圏（富山市、滑川市、舟橋村、上市町、立山町）内の企業約１３０社（予定）が集まります。 就職活動...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
７月１０日&lt;br /&gt;


富山市&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
県内での就職や転職を考えている方を対象に、合同企業説明会を開催します。&lt;br /&gt;
採用意欲の高い富山広域連携中枢都市圏（富山市、滑川市、舟橋村、上市町、立山町）内の企業約１３０社（予定）が集まります。&lt;br /&gt;
就職活動の印象アップに役立つ「身だしなみチェック＆証明写真撮影」や、ギフトカードなどがあたる「抽選会」も実施しますので、是非ご参加ください。&lt;br /&gt;
なお、県外在住の学生に限り、交通費を助成します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日　　　程　　２０２６年８月１０日（月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
場　　　所　　とやま自遊館１階　自遊館ホール（富山市湊入船町９番１号）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
時　　　間　　午前の部　：　　９：４０～１１：４５&lt;br /&gt;
　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;午後の部　：　１３：５５～１６：００&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対　　　象　　２０２７年３月に卒業予定の学生・転職活動中の方&lt;br /&gt;
　　　　　　　※２０２８年以降に卒業見込みの学生の企業研究も大歓迎です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参　加　費　　無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参 加 企 業　　１３０社（予定）&lt;br /&gt;
　　　　　　　※富山広域連携中枢都市圏（富山市・滑川市・舟橋村・上市町・立山町）の企業&lt;br /&gt;
　　　　　　　※参加企業は、特設ページ内「参加企業一覧」をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;込　&amp;nbsp;&amp;nbsp; 特設ページ内「参加者エントリーご案内」からお申込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ※事前エントリーいただくと受付がスムーズになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特設ページ　　&lt;a href=&quot;https://pbs-prime.co.jp/shukatu_toyama/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pbs-prime.co.jp/shukatu_toyama/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101404/202606100654/_prw_PI1im_5Vg439vq.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>リゾートバイト応援アライアンス第4弾は『U-NEXT』。ダイブスタッフ限定で特別優待キャンペーン開始。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607032003</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」は、リゾートバイト求人数No.1（*1）・口コミ掲載数No.1（*2）のサイトとして、多くのユーザーに利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、ダイブは、USEN＆U-NEXT GROUPの株式会社U-NEXT（本社：東京都品川区、代表取締役社長：堤 天心）が運営する見放題作品数No.1（*3）の動画配信サービス「U-NEXT」とリゾートバイト応援アライアンスを締結いたしました。&lt;br /&gt;
本提携により、ダイブの登録スタッフを対象に、U-NEXTを特別優待で利用できる特別キャンペーンを開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブ限定『U-NEXT31日間無料＋ポイント2倍キャンペーン』概要
ダイブスタッフ限定で、U-NEXTの31日間無料トライアルに加え、新作映画のレンタルや電子書籍の購入、映画館の割引チケットへの交換などに利用できる初回付与ポイントを、通常の2倍となる1,200ptに増量して提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【キャンペーン内容】　&lt;br /&gt;
「31日間無料トライアル」＋「初回ポイント1,200pt付与」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象者】&lt;br /&gt;
　リゾートバイトダイブに登録がある方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【キャンペーン開始日】&lt;br /&gt;
　 2026年7月7日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼キャンペーン詳細ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/campaigns/u-next&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/campaigns/u-next&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本提携の背景
リゾートバイトは、全国各地の観光地で働きながら、その土地ならではの魅力を体験できる働き方です。休日には観光やアクティビティを楽しむ一方で、仕事終わりや移動時間など、自分自身の時間を過ごす機会も多くあります。&lt;br /&gt;
しかし、住み込みで生活する寮の中にはテレビの設置がない施設もあり、自由時間の過ごし方に悩むケースも少なくありません。&lt;br /&gt;
ダイブでは、リゾートバイト期間中の生活そのものが充実した体験となることを大切にしています。そこで今回、映画・ドラマ・アニメ・マンガ・雑誌など幅広いコンテンツを提供するU-NEXTと提携し、リゾートバイトスタッフの自由時間をより豊かにするための取り組みを開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
ダイブグループは、「一生モノの『あの日』を創り出す。」という、その人の人生の転機となるような経験や時間を届けることをミッションに掲げ、リゾートバイトを通じて人生を豊かにする体験の提供に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
今回の提携は、単なる就業機会の提供にとどまらず、「働く」「旅する」「楽しむ」を掛け合わせた新しいリゾートバイト体験を実現する取り組みの一環です。&lt;br /&gt;
今後はU-NEXTとの連携を通じて、リゾートバイトスタッフの満足度向上を目指すとともに、さまざまな企業・サービスとの連携を推進し、リゾートバイトの体験価値向上を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
U-NEXTについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
U-NEXTは見放題作品数No.1（*3）の動画配信サービスです。映画、ドラマ、アニメなど48万本以上が楽しめるほか、音楽ライブや舞台に加え、サッカー、ゴルフ、格闘技など世界最高峰のスポーツをリアルタイムで視聴できます。さらに、133万冊以上のマンガや書籍も配信しており、「ビデオ」「ブック」「スポーツ」「ライブ」を1つのアプリでシームレスに楽しめる点も大きな特徴です。2023年7月にParaviとサービス統合したことにより、TBS、テレビ東京のドラマ、バラエティなどもラインアップに加わり、より充実したコンテンツを提供しています。&lt;br /&gt;
U-NEXT：&lt;a href=&quot;https://video.unext.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://video.unext.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトとは
リゾートバイトとは、全国の観光地にあるホテルや旅館、テーマパーク、スキー場などで住み込みで働く仕事です。&lt;br /&gt;
勤務期間は3ヶ月程度が一般的で、寮費・水道光熱費が無料のケースも多く、食事付きの求人もあるため、生活コストを抑えながら働けます。&lt;br /&gt;
ほとんどの方が未経験からスタートするため、特別なスキルや資格がなくても挑戦できる点も特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（*1）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日&lt;br /&gt;
（*2）リゾートバイト施設で就労した方の口コミ掲載数 2026年4月1日時点 自社調べ&lt;br /&gt;
（*3）GEM Partners調べ／2026年6月時点&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブ】
会社名　　　　　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
代表取締役社長　：野方 慎太郎&lt;br /&gt;
本社所在地　　　：〒160-0022　東京都新宿区新宿2-1-12PMO新宿御苑前 3F&lt;br /&gt;
公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@dive_inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@dive_inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://x.com/diveresortbaito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@diveresortbaito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブグループについて】&lt;br /&gt;
株式会社ダイブグループは「誰もがジブンの人生を愛せる世界へ。」というビジョンのもと、人材支援、地方創生、宿泊業の人材育成を担うグループ各社が、それぞれの専門性を活かした事業を展開しています。グループ一体となって観光業界が抱える人材課題や地域課題の解決に取り組み、持続可能な観光立国の実現と地域の未来づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202607032003/_prw_PI3im_Yv1432FX.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>HRカンファレンス2026-春-「満足度上位講演」に選出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021907</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Human Resource Design</dc:creator>
        <description>株式会社Human Resource Design（本社：東京都港区、代表取締役社長：松村 恭行）は、2026年5月に開催された、日本の人事部「HRカンファレンス2026-春-」にて、弊社が登壇した特...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社Human Resource Design（本社：東京都港区、代表取締役社長：松村 恭行）は、2026年5月に開催された、日本の人事部「HRカンファレンス2026-春-」にて、弊社が登壇した特別講演が、全200講演の中から「満足度上位講演」に選出されたことをお知らせいたします。採用領域をテーマとした講演としては、唯一の選出となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社の採用サイトを訪れた候補者の約92%が、エントリーに至らず離脱している――。これは多くの企業の採用サイトで起きている現実です。本講演では、この課題に対し、給与や制度といった「条件」だけでは動かないZ世代の心を、社風への共感や働くリアルなイメージ（＝情緒的価値）でどう動かすかを、大手企業の事例とともに解説しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ HRカンファレンス2026-春- 満足度上位講演（公式発表ページ）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jinjibu.jp/hr-conference/top-session/index.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jinjibu.jp/hr-conference/top-session/index.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演概要
◼︎タイトル&lt;br /&gt;
候補者の92%が離脱するワケ&lt;br /&gt;
給与等のスペック競争を脱却し、Z世代の心を動かす「情緒的価値」の伝え方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎内容&lt;br /&gt;
自社の採用サイトを訪れた学生の約92%が、エントリーせずに離脱している事実をご存じでしょうか。本講演では、初任給や福利厚生といった「給与・待遇競争」の限界を市場データから紐解きます。その上で、Z世代が企業選びで本当に重視する「情緒的価値（社風への共感や、働くリアルなイメージ）」の重要性を提示。学生の不安を解消し、自社への志望度を劇的に高める採用マーケティングの実践手法を解説します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◼︎ 講演者プロフィール&lt;br /&gt;
松村 恭行（まつむら やすゆき）&lt;br /&gt;
株式会社Human Resource Design 代表取締役社長&lt;br /&gt;
就職情報サイトでの大手・中堅企業の採用支援経験を経て、2018年Human Resource Designを創業。採用メディア「GOODSTORY」や採用特化型AIエージェント「Recruiteroid」を展開し、戦略立案から実行まで寄り添う伴走力を強みに、企業の採用マーケティング支援に尽力している。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◼︎ 参加者からのコメント&lt;br /&gt;
レゾナンスフレームワークを使った学生認知の移り変わりが分かりやすかった。事例も社名を挙げてくださり、講演終了後紹介いただいた会社を調べてみるなど、次の行動にもつながる内容でした。&lt;br /&gt;
また、参加者特典も魅力的でさっそく、日程調整し、実際の製品のデモも見せていただき、工数削減にもつながりつつ採用ブランディングにも使えるものだとわかった。&lt;br /&gt;
（住宅・インテリア／人事・労務・人材開発・総務・採用／課長クラス様）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◼︎ 講演動画を無料公開中&lt;br /&gt;
満足度上位講演への選出を記念し、当日の講演動画を「日本の人事部」にて無料で公開しております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼ 講演動画ページ（日本の人事部への会員登録が必要です）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jinjibu.jp/materials/detl/23168/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jinjibu.jp/materials/detl/23168/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受賞記念キャンペーン
このたびの「満足度上位講演」選出を記念し、本講演をご視聴いただいたご担当者様、ならびに採用課題をお持ちの企業様に向けて、下記の2つのご支援を、期間限定で無料提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特典1】貴社専用「採用ブランド評価レポート」&lt;br /&gt;
講演で紹介した意思決定プロセスのフレームワークをベースに、貴社の採用コンテンツや魅力が候補者にどう映っているかを、HRDの専門チームが分析・改善提案するレポートを無料で作成します。自社の採用ブランドがフレームワーク上のどこに位置し、改善ポイントがどこにあるのかを客観的に把握できる第一歩となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ お申し込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://timerex.net/s/hrd_meeting/40f1b046&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://timerex.net/s/hrd_meeting/40f1b046&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特典2】採用特化型AIエージェント「Recruiteroid」デモ商談&lt;br /&gt;
貴社の採用サイトを実際にRecruiteroidに読み込ませた実演デモを、個別商談形式でご体験いただけます。24時間365日、候補者の志望度を高めるアルゴリズムと、本音を引き出す対話設計を、実際の動きとともにご確認いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼ お申し込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://timerex.net/s/hrd_meeting/6179bd92&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://timerex.net/s/hrd_meeting/6179bd92&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 本キャンペーンは、採用ご担当者様を対象としております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HRカンファレンスとは
日本最大級の人事ポータル『日本の人事部』が主催する、人と組織の課題解決のためのHRイベントです。経営者や人事担当者、マネージャーなど全国のビジネスリーダーが一堂に会し、人材採用・育成、組織開発、戦略人事、人的資本経営、D&amp;amp;I、エンゲージメント、グローバル、DXなど、人と組織に関するあらゆるテーマで学び、考え、語り合います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社Human Resource Designについて
採用課題を抱える企業様に向けて、企業の魅力をストーリーで伝える採用メディア「GOODSTORY」と、採用特化型AIエージェント「Recruiteroid」を提供。「もう、一人で戦わない採用へ」をミッションに、認知から共鳴まで、貴社の採用活動を一気通貫でご支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎ 会社概要&lt;br /&gt;
社名：株式会社Human Resource Design&lt;br /&gt;
代表：代表取締役社長 松村 恭行&lt;br /&gt;
事業内容：「GOODSTORY」「Recruiteroid」の企画・開発・運営・販売&lt;br /&gt;
設立：2018年7月10日&lt;br /&gt;
本社：東京都港区新橋1-18-21 第一日比谷ビル7階&lt;br /&gt;
会社HP：&lt;a href=&quot;https://www.hrdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hrdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108797/202607021907/_prw_PI1im_aS10upBT.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>リゾートバイトダイブ、24時間いつでもどこでも対応できる『AI面接』『AIによる求人送付＆説明』を導入。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031992</link>
        <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」は、リゾートバイト求人数No.1（*1）・口コミ掲載数No.1（*2）のサイトとして、多くのユーザーに利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、ダイブは、短期のリゾートバイトを希望する学生向けの応募体験を大きく刷新しました。株式会社ROXX（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：中嶋汰朗、東証グロース：241A、以下 ROXX）が提供する「Zキャリア AI面接官」を導入し、AIを活用することで、応募者が24時間いつでも面接を受けられる環境を整備するとともに、求人紹介までのプロセスを自動化し、よりスムーズで快適な応募体験、新しいカスタマー・エクスペリエンス（CX）を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
求人応募までの自動化について
今回導入した新フローでは、短期のリゾートバイトを希望する学生がマイページ登録後、AI面接を受けることで、希望条件をもとにおすすめ求人を自動で紹介します。&lt;br /&gt;
さらに、自動音声による求人説明を通じて、好きなタイミングで求人情報の詳細を確認できるため、担当者との日程調整を行うことなく応募を検討できます。&lt;br /&gt;
応募意思の最終確認はダイブの担当者が行い、不安や疑問点にも丁寧に対応することで、利便性と安心感を両立した応募環境を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI面接について
AI面接は、24時間365日いつでも利用でき、自分の都合に合わせて応募を進めることが可能です。また、画面上には設問数や残り時間などの進捗状況が表示されるため、全体の流れを把握しながら安心して面接に臨めます。従来の電話面接とは異なり、自分のペースで回答できることも特長で、時間や場所にとらわれない柔軟な応募体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入の背景と今後の展望
これまでダイブでは、専任の担当者による電話面接を実施した後、希望条件に応じた求人紹介や、応募を検討している求人の詳細説明を電話で行っていました。一人ひとりに寄り添ったサポートを提供する一方で、応募までのプロセスに一定の工数と時間を要していました。&lt;br /&gt;
一方、近年は学生を中心に、「手軽に求人へ応募したい」「自分の好きなタイミングで選考を進めたい」といったニーズが高まっています。&lt;br /&gt;
こうした背景を踏まえ、応募者の利便性向上と社内業務の効率化を両立するため、『AI面接』とAIによる『求人送付＆説明』を導入しました。今後は、学生向けの取り組みとして運用を開始し、効果検証を進めながら全求職者へ対象を拡大するとともに、AIと人によるサポートを組み合わせた、より質の高い応募体験の提供を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Zキャリア AI面接官」について
「Zキャリア AI面接官」は、株式会社ROXXが提供するAIを活用した採用支援サービスです。AIとの対話形式で面接を実施することで、応募者は24時間365日、スマートフォン一つで面接に臨むことができ、選考への物理的・心理的負担を軽減し、利便性・柔軟性のある面接機会の拡大に繋がります。採用企業は、応募検討層を広く取り込むことが可能となり、夜間や休日を含む時間や場所の制約を受けない柔軟な選考体制を構築できます。AI面接官が統一基準で候補者のポテンシャルを多角的に評価・可視化することで、候補者・採用企業の双方間での採用におけるミスマッチの削減と公平性の確保に貢献します。&lt;br /&gt;
Zキャリア AI面接官：&lt;a href=&quot;https://ai-interview.zcareer.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ai-interview.zcareer.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトとは
リゾートバイトとは、全国の観光地にあるホテルや旅館、テーマパーク、スキー場などで住み込みで働く仕事です。&lt;br /&gt;
勤務期間は3ヶ月程度が一般的で、寮費・水道光熱費が無料のケースも多く、食事付きの求人もあるため、生活コストを抑えながら働けます。&lt;br /&gt;
ほとんどの方が未経験からスタートするため、特別なスキルや資格がなくても挑戦できる点も特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（*1）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日&lt;br&gt;（*2）リゾートバイト施設で就労した方の口コミ掲載数 2026年4月1日時点 自社調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブ】
会社名　　　　　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
代表取締役社長　：野方 慎太郎&lt;br /&gt;
本社所在地　　　：〒160-0022　東京都新宿区新宿2-1-12PMO新宿御苑前 3F&lt;br&gt;公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br&gt;Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br&gt;TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br&gt;YouTube　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@dive_inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@dive_inc&lt;/a&gt;&lt;br&gt;X（旧Twitter）&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://x.com/diveresortbaito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@diveresortbaito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
4&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブグループについて】&lt;br /&gt;
株式会社ダイブグループは「誰もがジブンの人生を愛せる世界へ。」というビジョンのもと、人材支援、地方創生、宿泊業の人材育成を担うグループ各社が、それぞれの専門性を活かした事業を展開しています。グループ一体となって観光業界が抱える人材課題や地域課題の解決に取り組み、持続可能な観光立国の実現と地域の未来づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202607031992/_prw_PI4im_d0dq4o4s.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ダイブ、石垣島でリゾートバイト就業者の交流懇親会を7月22日に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021921</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、沖縄県石垣島にて就業中のリゾートバイトスタッフを対象とした「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイブグループで観光施設に特化した人材サービス事業を展開する株式会社ダイブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：野方慎太郎、以下ダイブ）は、沖縄県石垣島にて就業中のリゾートバイトスタッフを対象とした「スタッフ交流懇親会」を2026年7月22日に開催いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
当社の調査において、リゾートバイトスタッフの半数超が「同世代の仲間との繋がり」を重視し、4割以上が「地域住民との深い交流」を期待しているという実態が明らかになっています。本イベントは、こうしたスタッフが期待する「職場を超えた同世代の横の繋がり」および「地域に一歩踏み込んだコミュニティ形成」を現地で支援し、生活不安を解消するとともに、安心の就業環境と持続可能な地域貢献をサポートすることを目的としています 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催の背景と目的
日本屈指のリゾート地である沖縄県では、観光需要が急速に拡大する一方で、現場の人手不足が深刻な課題となっています。こうした中、リゾートバイトを通じて現地で就業する人材は、地域産業を支える担い手となっています。当社が実施した意識調査によると、リゾートバイトスタッフが就業期間中に重視したい関係性として、「同世代・リゾートバイト仲間とのつながり（52.7%）」が最多となり、次いで「地域住民との深い交流（43.0%）」が続きました。こうした結果から、リゾートバイトには単なる就業機会や労働環境としての価値にとどまらず、現地での多様なコミュニティ形成の場としての役割も期待されている傾向がうかがえます。（*1）&lt;br /&gt;
しかし、全国から集まる就業者にとって、限られた生活環境の中で職場以外のコミュニティを自発的に広げていくことには、依然として課題がありました。ダイブでは、こうした現地での前向きな期待に応え、現地生活の満足度向上と孤独感の解消を目指して、懇親会を企画いたしました。参加者同士の情報交換や交流を促進することで、現地でのより充実した生活環境づくりをサポートしてまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（*1）&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000297.000034289.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社ダイブ2026年｜沖縄移住への意識調査&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施概要
日時　　：2026年7月22日（水）18:00〜21:00&lt;br /&gt;
場所　　：石垣島 市街地エリア&lt;br /&gt;
対象　　：石垣島で就業しているリゾートバイトスタッフ&lt;br /&gt;
実施内容：&lt;br /&gt;
・石垣島やリゾートバイトにまつわるクイズ&lt;br /&gt;
・地での生活環境や今後のキャリアステップに関する意見交換など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブ】&lt;br /&gt;
会社名　　　　　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
代表取締役社長　：野方 慎太郎&lt;br /&gt;
本社所在地　　　：〒160-0022　東京都新宿区新宿2-1-12PMO新宿御苑前 3F&lt;br /&gt;
サイト　　　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&amp;nbsp;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://dive.design/&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブグループについて】&lt;br&gt;株式会社ダイブグループは「誰もがジブンの人生を愛せる世界へ。」というビジョンのもと、人材支援、地方創生、宿泊業の人材育成を担うグループ各社が、それぞれの専門性を活かした事業を展開しています。グループ一体となって観光業界が抱える人材課題や地域課題の解決に取り組み、持続可能な観光立国の実現と地域の未来づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202607021921/_prw_PI1im_58Gh43t4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社食研、千葉・豊橋両工場に太陽光発電設備を導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031943</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>食研</dc:creator>
        <description>2026年7月3日 報道関係者各位 株式会社食研 株式会社食研、千葉・豊橋両工場に太陽光発電設備を導入 工場使用電力の約11％を再生可能エネルギーで賄い、強固な製造基盤の実現へ 株式会社食研（本社：千...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月3日&lt;br /&gt; 
報道関係者各位&lt;br /&gt; 
株式会社食研&lt;br /&gt; 
株式会社食研、千葉・豊橋両工場に太陽光発電設備を導入 工場使用電力の約11％を再生可能エネルギーで賄い、強固な製造基盤の実現へ&lt;br /&gt; 
株式会社食研（本社：千葉県千葉市、代表取締役社長：新井 裕）は、中期経営計画「Connect2028」で掲げる重点経営課題「ESGの強化」の取り組みの一環として、強固な製造基盤の実現に向け、千葉工場および豊橋工場へ太陽光発電設備を導入します。&lt;br /&gt; 
食品メーカーとして、安全・安心な食品の安定供給と環境負荷低減を両立する持続可能な製造体制の構築を進めるため、再生可能エネルギーの活用を推進します。&lt;br /&gt; 
両工場合わせた最大発電容量は691kW、年間発電量は約808,056kWhを見込み、工場使用電力の約11％を再生可能エネルギーで賄います。年間約332トンのCO₂排出量削減を見込むとともに、エネルギーコストの最適化や事業継続力（BCP）の向上にもつなげます。&lt;br /&gt; 
千葉工場は2026年7月末、豊橋工場は同年8月中旬より順次稼働を開始する予定です。&lt;br /&gt; 
設備概要 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 導入拠点&lt;br /&gt;  
 千葉工場・豊橋工場&lt;br /&gt;  
 
 
 稼働開始予定&lt;br /&gt;  
 千葉工場：2026年7月末&lt;br&gt;豊橋工場：2026年8月中旬&lt;br /&gt;  
 
 
 総発電容量&lt;br /&gt;  
 691kW&lt;br /&gt;  
 
 
 年間発電量（見込み）&lt;br /&gt;  
 約808,056kWh&lt;br /&gt;  
 
 
 CO₂削減効果&lt;br /&gt;  
 年間約332トン&lt;br /&gt;  
 
 
 再生可能エネルギー比率&lt;br /&gt;  
 工場使用電力の約11％&lt;br /&gt;  
 
 
 
Connect2028の実現に向けて 
今回の太陽光発電設備の導入は、中期経営計画「Connect2028」で掲げる重点経営課題「ESGの強化」を推進するとともに、強固な製造基盤の構築を進める取り組みです。&lt;br /&gt; 
近年、食品業界ではエネルギー価格の高騰や脱炭素社会への対応に加え、安定供給を支える製造基盤の強化が重要な経営課題となっています。当社は、再生可能エネルギーの活用による環境負荷の低減とエネルギーの効率的な利用を進めるとともに、事業継続力（BCP）の向上を図り、安全・安心な食品を安定的に供給できる製造体制を強化してまいります。&lt;br /&gt; 
今後も、「食の探求心」で新たな価値を創造し、持続可能なものづくりを通じて、お客様、お取引先、地域社会から信頼され、選ばれ続ける食品メーカーを目指してまいります。&lt;br /&gt; 
本件に関するお問い合わせ先 
株式会社食研　人事総務部　山元&lt;br&gt;TEL：043-301-3980&lt;br&gt;E-mail：s-yamamoto@shokuken.co.jp&lt;br&gt;Web：&lt;a href=&quot;https://www.shokuken.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.shokuken.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>公的統計では見えない604.7万人、 短期・単発労働市場の規模と課題を初めて横断的に可視化 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301741</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JHR</dc:creator>
        <description>2026年7月1日 News Release 公的統計では見えない604.7万人、 短期・単発労働市場の規模と課題を初めて横断的に可視化 ～推計604.7万人、常用換算75.9万人分の労働力を支える市...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &amp;nbsp;　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2026年7月1日&lt;br /&gt;
News Release&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
公的統計では見えない604.7万人、&lt;br&gt;短期・単発労働市場の規模と課題を初めて横断的に可視化&lt;br /&gt;
～推計604.7万人、常用換算75.9万人分の労働力を支える市場の実態が明らかに～&lt;br&gt; &lt;br /&gt;
一般社団法人人材サービス産業協議会（東京都港区、理事長：岩下順二郎、略称「JHR」）は、短期・単発労働市場の実態、構造および課題について、求職者・求人者双方の視点から整理し、「短期・単発労働市場に関する調査研究報告書」をリリースいたしました。&lt;br /&gt;
短期・単発労働市場は、求職者の柔軟な働き方ニーズと、企業の人手不足対応ニーズが一致することで形成され、従来の「スキマ時間活用」や「繁忙期対応」に加え、慢性的な労働力不足への対応や、経験・資格を活かした就業機会としても活用が広がっています。一方で、契約形態への理解、マッチングの質、長時間労働リスクなど、市場の健全な発展に向けて整理すべき課題も明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「短期・単発労働市場（ワーク）」とは？&lt;br&gt;　～「１カ月未満の契約を元に行われる短期間の就業形態の労働市場」 &lt;br /&gt;
本調査においては、雇用契約に基づく１か月未満の短期就業に加え、業務委託等の非雇用型の就業形態も含めた、１か月未満の単発的または短期間で完結する就業を対象とし、日雇派遣やデジタルプラットフォーム等を通じたスポット的なマッチングによって成立するもの等従来の日雇い労働よりも多様かつ広範な概念として位置づけました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査結果サマリー】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
① 短期・単発ワーク経験者は推計604.7万人&lt;br /&gt;
2024年に短期・単発ワークを経験した人は推計604.7万人となりました。これは日本の就業者数約6,800万人の約9％に相当し、働く人の約10人に一人か経験していることになり、短期・単発ワークが一部の働き方ではなく、労働市場において無視できない規模を有していることが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 労働投入量は常用換算75.9万人分&lt;br /&gt;
短期・単発ワーク経験者の年間平均稼働日数は40.1日、年間平均労働時間は241.0時間でした。これを基に推計すると、短期・単発ワークによる労働投入量は常用換算で約75.9万人分となり、人手不足が深刻化する中で一定規模の労働供給機能を果たしていることが確認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 求職者の92.7％が継続意向&lt;br /&gt;
短期・単発ワーク経験者の92.7％が「今後も利用したい」と回答しました。柔軟な働き方として高いニーズが存在しており、労働供給面において一定の持続性が確認されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;④ 市場を支えるのは副業型の働き手&lt;br /&gt;
短期・単発ワーク実施者の81.0％は、本業を持ちながら働いていました。本市場は副業・複業としての活用を中心に成立している一方、就業していなかった人や求職中の人の就業参加を促す役割も果たしていることが確認されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤ 利便性の一方で課題も存在&lt;br /&gt;
求職者の44.6％、求人者の75.7％が何らかのトラブルを経験していました。また、本業と合わせた年間総労働時間が2,800時間を超える層も12.1％存在しており、マッチング品質の向上や労働時間管理などが今後の課題として挙げられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
■求職者調査（リクルートワークス研究所）&lt;br /&gt;
短期・単発ワーク規模推定調査&lt;br /&gt;
調査対象：全国15歳以上男女&lt;br /&gt;
有効回収数：41,046名&lt;br /&gt;
短期・単発ワーク就業実態調査&lt;br /&gt;
調査対象：2024年に短期・単発ワークを実施した人&lt;br /&gt;
有効回収数：2,147名&lt;br /&gt;
■求人者調査（一般社団法人人材サービス産業協議会）&lt;br /&gt;
調査対象：直近1年以内に短期・単発ワークを活用した企業&lt;br /&gt;
有効回収数：383社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
報告書名　「短期・単発労働市場に関する調査研究報告書」&lt;br /&gt;
発行 一般社団法人 人材サービス産業協議会（JHR）&lt;br /&gt;
※ 「単発労働市場に関する調査研究に関する報告書」は、こちらからどなたでも無料でダウンロードいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://j-hr.or.jp/wp/wp-content/uploads/babd8388b8e352901336979f57a5836f.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://j-hr.or.jp/wp/wp-content/uploads/babd8388b8e352901336979f57a5836f.pdf&lt;br&gt;&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■一般社団法人人材サービス産業協議会（JHR）について&lt;br&gt;当協議会は、国内の人材サービス関連業界団体5団体の横断・連携機関です。職業紹介、人材派遣、業務請負、求人広告などビジネスモデルの枠を超えて、雇用構造の変化や労働市場の新たな要請に対応し、労・使・社会のすべてにとって望ましい「健全かつ円滑な次世代労働市場の創造」を目指した取組みを推進しております。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108937/202606301741/_prw_PI10im_vm6qookY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高ストレス者率トップは「宿泊業・飲食サービス業」／「不動産業」は5年で最も改善</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251473</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 13:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ドクタートラスト</dc:creator>
        <description>株式会社ドクタートラスト（本社：東京都渋谷区、代表取締役：高橋雅彦、以下「ドクタートラスト」）のストレスチェック研究所では、ストレスチェックサービスを利用した累計受検者323万人超（9,467の企業・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月30日&lt;br /&gt;


株式会社ドクタートラスト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://doctor-trust.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://doctor-trust.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　株式会社ドクタートラスト（本社：東京都渋谷区、代表取締役：高橋雅彦、以下「ドクタートラスト」）のストレスチェック研究所では、ストレスチェックサービスを利用した累計受検者323万人超（9,467の企業・団体）のデータを活用し、さまざまな分析を行っています。&lt;br /&gt;
　今回は2025年にストレスチェックを受検したおよそ60万人（およそ2,000の企業・団体）における集団分析データをもとに、業種別の高ストレス者率の推移や健康リスクなどを調査しました。&lt;br /&gt;
(注）2024年度までは年度単位（4月〜翌年3月）、2025年は年単位（1月〜12月）での集計となっており、集計期間が異なる点にご留意ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
YouTubeで解説動画公開中
最も健康リスクが高いのは去年同様「運輸業・郵便業」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果のポイント
＜総合健康リスク＞&lt;br /&gt;
・　総合健康リスクが高い業種：「運輸業・郵便業」、「宿泊業・飲食サービス業」、「医療・福祉」&lt;br /&gt;
・　総合健康リスクが低い業種：「複合サービス事業」、「不動産業・物品賃貸業」、「公務」&lt;br /&gt;
＜高ストレス者＞&lt;br /&gt;
・　高ストレス者が多い業種：「宿泊業・飲食サービス業」、「運輸業・郵便業」、「製造業」&lt;br /&gt;
・　高ストレス者が少ない業種：「公務」、「不動産業・物品賃貸業」、「学術研究・専門技術サービス業」&lt;br /&gt;
＜5年前と比べて高ストレス者率が大きく改善した業種＞&lt;br /&gt;
・　「不動産業・物品賃貸業」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　以下では、調査結果について、要点をまとめた「要点解説編」と、詳しく説明した「詳細解説編」に分けてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　要点解説編&lt;br /&gt;
1.　健康リスクが高いのは3年連続「運輸業・郵便業」、「宿泊業・飲食サービス業」 、「医療・福祉」
図1&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　ストレスチェックの結果を部署や事業場ごとに分析した集団分析では、病気やメンタルヘルス不調など健康への悪影響を及ぼすリスク「健康リスク」が示されます。これは「仕事の負担・コントロール」リスク、および「上司・同僚からのサポート」リスクという 2つの指標をかけ合わせた数値です。&lt;br /&gt;
　図1のとおり、2025年のストレスチェック結果、健康リスクが高かった業種は「運輸業・郵便業」、「宿泊業・飲食サービス業」、「医療・福祉」でした。これらの業種は、交代制勤務やシフト勤務によって生活リズムが乱れやすいことに加え、顧客や患者から即時対応が求められる機会が多いため、心身への負担が大きくなりやすいと考えられます。なお、この3業種が上位に挙がるのは3年連続のことであり、業界特有のストレス課題が根強く続いていることを示しています。&lt;br /&gt;
　一方、健康リスクが低かったのは「複合サービス事業」、「不動産業・物品賃貸業」、「公務」でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.　高ストレス者が多い業種は「宿泊業・飲食サービス業」、「運輸業・郵便業」、「製造業」
図2&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　図2は、高ストレス者率を業種ごとに算出したもので、高ストレス者率が高い順に示しています。高ストレス者率が高い業種は「宿泊業・飲食サービス業」、「運輸業・郵便業」、「製造業」でした。&lt;br /&gt;
　一方で高ストレス者率が低い業種は、「公務」、「不動産業・物品賃貸業」、「学術研究・専門技術サービス業」でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細解説編&lt;br /&gt;
はじめに
　ストレスチェック制度は、2015年から、従業員50名以上の事業場に対して年1回の実施が義務づけられています。&lt;br /&gt;
　ドクタートラストでは制度開始から企業・団体など各組織に応じたストレスチェックを提供してまいりました。現在では通常の57項目版とあわせて、より詳細な分析が可能な80項目版や独自の設問もご用意しています。職場や部署ごとのストレス傾向をまとめて分析する「集団分析」の結果フィードバックや受検後相談窓口などのアフターフォローも提供しており、国内トップクラスの受検者数を誇っています。&lt;br /&gt;
　今回の調査では、2025年にドクタートラストのストレスチェックを受検した2,004団体、およそ60万人のデータをもとに、業種別の傾向を分析しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総合健康リスク
　ストレスチェックの結果を部署や、事業場ごとに分析した集団分析では、集団の「総合健康リスク」が示されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜総合健康リスクとは＞&lt;br /&gt;
・　企業や団体の中で仕事のストレス要因から起こり得る疾病休業などの健康問題のリスクを示す指標。標準集団の平均を「100」としており、健康リスクが「120」の集団は、その集団で健康問題が起きる可能性が、平均より「20％多い」ことを示す&lt;br /&gt;
・　総合健康リスクは、「仕事の負担・コントロール」リスクおよび「上司・同僚からのサポート」リスクという2つの指標をかけ合わせた数値&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　総合健康リスクを業種別に算出、リスクの高いに並べたものが「図3　業種別・総合健康リスクランキング」です。&lt;br /&gt;
　総合健康リスクが高い業種は「運輸業・郵便業」、「宿泊業・飲食サービス業」、「医療・福祉」でした。一方で総合健康リスクが低い業種は「複合サービス事業」、「不動産業・物品賃貸業」、「公務」でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図3&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業種別・リスクランキング
　前述のとおり、総合健康リスクは、「仕事の負担・コントロール」リスク、および「上司・同僚からのサポート」リスクという 2つの指標をかけ合わせた数値から算出されます。図4は業種別に「仕事の負担・コントロール」リスク、「上司・同僚からのサポート」リスクを示したものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図4&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.　「仕事の負担・コントロール」で健康リスクが最も高いのは「宿泊業・飲食サービス業」、次いで「医療・福祉」、「生活関連サービス業・娯楽業」
　総合健康リスクを算出する1つ目の指標「仕事の負担・コントロール」リスクは、個人ごとの仕事量の負担と、仕事量をいかにコントロールできているか、そのバランスがストレスに及ぼす影響を示しています。&lt;br /&gt;
　このうち「仕事の負担」リスクは、仕事の量・処理速度・熱量などを問う設問、「仕事のコントロール」リスクは、仕事をする際に自分の裁量で業務内容や進め方、時間配分などを調整できるか、その自由度を&lt;br /&gt;
問う設問から構成されています。&lt;br /&gt;
　図4のとおり、「仕事の負担・コントロール」で健康リスクが最も高かったのは、「宿泊業・飲食サービス業」、次いで「医療・福祉」、「生活関連サービス業・娯楽業」でした。慢性的な人手不足や繁閑差の大きさに加え、不規則な勤務形態などにより生活リズムが乱れやすく、業務負荷も高まりやすいと考えられます。また、現場の状況に応じて臨機応変な対応が求められる場面が多く、自分の裁量で仕事量やスケジュールを調整しにくい点も、ストレス要因となっている可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.　「上司・同僚からのサポート」で健康リスクが最も高いのは「運輸業・郵便業」、次いで「製造業」、「サービス業」
　総合健康リスクを算出する2つ目の指標「上司・同僚からのサポート」リスクとは、職場の上司や同僚とのコミュニケーションがストレスに及ぼす影響を示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「上司・同僚からのサポートリスク」の特徴＞&lt;br /&gt;
・　仕事量が多く、裁量権が少ない職場であっても上司や同僚からのサポートが得やすい職場はリスク数値が良好傾向になる&lt;br /&gt;
・　逆に仕事量が少なく、自分のやり方で仕事を進められても、上司や同僚からのサポートが得られにくい職場はリスク数値が不良傾向になる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　上司・同僚からのサポートが不十分な職場は、従業員のメンタルヘルス悪化や生産性の低下、離職率の上昇にもつながる可能性があるため注意が必要です。&lt;br /&gt;
　図4のとおり、「上司・同僚からのサポート」で健康リスクが最も高かったのは「運輸業・郵便業」、次いで「製造業」、「サービス業」でした。個人作業が多いことや勤務時間帯が違うこと、拠点が複数あり物理的な距離があることなどの業種特性から、職場内コミュニケーションが不足しやすい可能性があります。&lt;br /&gt;
　特に「運輸業・郵便業」は、「仕事の負担・コントロール」「上司・同僚からのサポート」の両者で健康リスクが高い結果となりました。業務量の高負荷と周囲からの支援不足が重なりやすい構造にあり、心身への負担が蓄積しやすい状況といえます。2024年の結果でも同様の傾向がみられており、一時的な問題ではなく、業種に共通する働き方の課題が背景にあると考えられます。&lt;br /&gt;
　一方、「仕事の負担・コントロール」で健康リスクが最も高かった「宿泊業・飲食サービス業」では、「上司・同僚からのサポート」が比較的良好でした。サポート体制が一定のリスク軽減に機能していることがわかります。&lt;br /&gt;
　業務負荷とサポート体制の両輪を整えることが、職場環境改善の鍵といえるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高ストレス者率ランキング
1.　高ストレス者率が高いのは、「宿泊業・飲食サービス業」、「運輸業・郵便業」、「製造業」
　高ストレス者率とは、実際に受検をした人のなかで、高ストレス者と判定された人がどれくらいいるかを示した割合です。2025年にドクタートラストでストレスチェックを受検した企業・団体の高ストレス者率の平均は13.4％（受検者数609,757人より算出）でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜高ストレス者とは＞&lt;br /&gt;
・　ストレスの自覚症状が強い人&lt;br /&gt;
・　ストレスの自覚症状が一定程度あり、かつ仕事の負担と周囲のサポート状況が著しく悪いと判定された人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図5&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　図5は、高ストレス者率を業種ごとに算出し、高ストレス者率が高い順に示したものです。高ストレス者率が最も高かったのは「宿泊業・飲食サービス業」で2年連続19％台でした。以下、「運輸業・郵便業」、「製造業」と続きます。&lt;br /&gt;
　一方、高ストレス者率が低かったのは「公務」、「不動産業・物品賃貸業」、「学術研究・専門技術サービス業」でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.　高ストレス者率は約6割の業種で前年よりも改善している
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図6&lt;br /&gt;
※受検者数が一定に満たない業種は除外しています。1％＝1pt（ポイント）　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　図6は、業種別の高ストレス者率を2025年と2024年で比較したものです。全体として大きな変化はありませんでしたが、「運輸業・郵便業」が0.5ポイント、「分類不能の産業」が0.4ポイント、「複合サービス事業」が0.3ポイントとそれぞれ悪化しました。&lt;br /&gt;
　一方、最も改善幅が大きかったのは「不動産業・物品賃貸業」で前年比3.3ポイント改善。「金融業・保険業」も1.2ポイント改善するなど、一部の業種では明るい兆しもみえています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.　5年前と比べて最も改善幅が大きかったのは「不動産業・物品賃貸業」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図7&lt;br /&gt;
※受検者数が一定に満たない業種は除外しています。1％＝1pt（ポイント）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　図7は、業種別の高ストレス者率について、2025年と5年前（2020年）を比較したものです。5年前と比べると、最も悪化幅が大きかったのは「金融業・保険業」で2.6ポイント、次いで「宿泊業・飲食サービス業」が2.5ポイント、「運輸業・郵便業」が2.2ポイント悪化しました。&lt;br /&gt;
　一方で、最も改善幅が大きかったのは「不動産業・物品賃貸業」で、4.4ポイント改善しました。次いで「複合サービス事業」が3.4ポイント、「情報通信業」が1.6ポイント改善しました。&lt;br /&gt;
　全体としては、業種によって改善・悪化の差がみられ、特に「宿泊業・飲食サービス業」は、5年前から継続して高いストレス状態にあることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さいごに
　「宿泊業・飲食サービス業」「運輸業・郵便業」「医療・福祉」では、業務負荷の高さに加え、周囲からのサポート不足も重なりやすく、総合健康リスク・高ストレス者率ともに高い水準が続いていました。厚生労働省公表「令和7年度テレワークの労務管理等に関する総合実態調査」※によると「宿泊業・飲食サービス業」「運輸業・郵便業」において、7割以上が「人員が不足している、またはやや不足している」と回答しています。これらの業種は、慢性的な人手不足や不規則な勤務形態、顧客や患者への臨機応変な対応が求められるなど業界特有の課題がストレスの蓄積につながっている可能性があります。特に、人手不足に関する課題については、業務負荷の偏りや長時間労働を招きやすいため、個々の企業だけでなく、業界全体で継続的な改善に取り組むことが求められます。&lt;br /&gt;
　一方で、「公務」「不動産業・物品賃貸業」「複合サービス事業」などは、比較的ストレスリスクが低い傾向がみられました。これらの業種では業務分担や支援体制が比較的整備されており、働き方の安定性がストレスリスクの低減につながっていると考えられます。特に「不動産業・物品賃貸業」では、5年間で高ストレス者率が大きく改善していました。&lt;br /&gt;
　不動産業界では、コロナ禍をきっかけにオンライン内見、電子契約、IT重説（オンライン重要事項説明）などのデジタル化が急速に普及しました。従来は対面や紙中心だった業務が効率化されたことで、移動負担や事務負荷が軽減され、働き方改善につながった可能性があります。さらに、他業種と比べてテレワーク導入が進みやすい職種も多く、営業や事務業務の柔軟化が進んだことも、ストレス軽減に影響した可能性があります。&lt;br /&gt;
　ストレスは「高い・低い」を比較するだけでなく、「業務負荷」と「サポート体制」の両面から職場環境を捉えることが重要です。仕事量や裁量度に課題がある場合だけでなく、上司や同僚から十分な支援が得られない場合にも、ストレスは高まりやすくなります。どちらか一方だけを改善しても十分とはいえず、両面をバランスよく整備していくことが、従業員の健康維持や生産性向上につながると考えられます。今回の分析結果が、より健全で活力ある職場づくりに向けた取り組みの一助となれば幸いです。&lt;br /&gt;
 ※厚生労働省「令和7年度 テレワーク・ワンストップ・サポート事業 テレワークの労務管理等に関する総合実態調査 報告書」（一般社団法人日本テレワーク協会受託） &lt;br /&gt;
文責：押切愛里（ストレスチェック研究所　アナリスト）　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査対象
調査対象：ドクタートラスト・ストレスチェック実施サービス 2019年～2025年受検者&lt;br /&gt;
対象受検者数：2025年　609,757人（2,004の企業・団体）&lt;br /&gt;
2024年度　555,956人（1,777の企業・団体）&lt;br /&gt;
2023年度　479,612人（1,390の企業・団体）&lt;br /&gt;
2022年度　410,352人（1,162の企業・団体）&lt;br /&gt;
2021年度　324,642人（940の企業・団体）&lt;br /&gt;
2020年度　240,275人（685の企業・団体）&lt;br /&gt;
2019年度　199,290人（575の企業・団体）&lt;br /&gt;
※本件の業種分類は「日本標準産業分類」に準拠しています。受検法人数が一定数に満たない業種は評価していません&lt;br /&gt;
※複合サービス事業は2019年度の実施企業が⼀定数を満たないため、表示していません&lt;br /&gt;
【集計期間について】2024年度までは年度単位（4月〜翌年3月）、2025年以降は年単位（1月〜12月）での集計となっています&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドクタートラスト概要
株式会社ドクタートラスト　&lt;a href=&quot;https://doctor-trust.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doctor-trust.co.jp/&lt;/a&gt;
株式会社ドクタートラスト（本社：東京都渋谷区、代表取締役：高橋雅彦）は企業ではたらく人の健康管理を専門に受託している会社です。産業医（国内トップクラス）や保健師などの医療資格者が企業を訪問の上、健康診断結果に基づく健康指導、過重労働者面談を行います。また、323万人超のビッグデータに基づく職場環境改善コンサル「STELLA」や、 外部相談窓口サービス［アンリ］、健康管理システム「エール＋」もご好評いただいております。その他 ストレスチェック、健康経営セミナー、 衛生委員会のアドバイスなど、さまざまな業務を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ストレスチェック研究所　&lt;a href=&quot;https://www.stresscheck-dt.jp/consultant/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.stresscheck-dt.jp/consultant/&lt;/a&gt;
ストレスチェック研究所は、ドクタートラスト内に設置された研究機関です。ストレスチェックで得られた膨大なデータの分析を行うとともに、ストレス耐性が高く組織の強みである人材を「STELLA（ステラ）」と名づけ、これら人材を活用した強固な組織作りを目指す職場環境改善コンサル業務を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ストレスチェックサービスに関するお問合せ
株式会社ドクタートラスト　ストレスチェック研究所　担当：田野、上田&lt;br /&gt;
TEL：03-3464-4000（代表）&lt;br /&gt;
特設サイト：&lt;a href=&quot;https://www.stresscheck-dt.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.stresscheck-dt.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
企業さま用お問合せフォーム：&lt;a href=&quot;https://www.stresscheck-dt.jp/sc_form_document/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.stresscheck-dt.jp/sc_form_document/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「長崎の変」（クリエイティブプロデューサー：福山雅治氏） キャラクター「にゃーが」のフリー素材を追加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606191187</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎県</dc:creator>
        <description>「長崎の変」（クリエイティブプロデューサー：福山雅治氏） 猫のキャラクター「にゃーが」のフリー素材を追加！ ～商品パッケージや店頭POP、ステッカーなど活用方法は無限大～ 長崎県は、6月22日（にゃん...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年6月22日&lt;br /&gt;


長崎県&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「長崎の変」（クリエイティブプロデューサー：福山雅治氏） 猫のキャラクター「にゃーが」のフリー素材を追加！ ～商品パッケージや店頭POP、ステッカーなど活用方法は無限大～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県は、6月22日（にゃんにゃんの日）にあわせて、県の魅力やチャレンジを発信する「長崎の変」プロジェクトの公式キャラクター「にゃーが」のフリーダウンロード素材を新たに30種×5色をリリースいたします。&lt;br /&gt;
　イラストの素材は「長崎の変」の公式Ｗｅｂサイトから無料でダウンロードすることができ、プライベートはもちろん、商品のパッケージなどにも利用することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 　　　　　　&lt;br /&gt;
「にゃーが」フリーダウンロード素材（一部）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「にゃーが」フリーダウンロード素材の概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【配信日】2026年6月22日（月）&lt;br /&gt;
【内　容】30種×5色のデザインを追加&lt;br /&gt;
【リンク】&lt;a href=&quot;https://nagasakinohen.jp/download/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nagasakinohen.jp/download/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【活用事例】&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;   &lt;br /&gt;
　　　　　商品の販促キャラ　　　　　　　　　　　活動のPR 　　　　パッケージのアイコン&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実際の活用例はこちらからご確認いただけます。【 &lt;a href=&quot;https://nagasakinohen.jp/nekochara_use/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nagasakinohen.jp/nekochara_use/&lt;/a&gt; 】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「長崎の変」の取組
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「長崎の変」とは、長崎県の関係人口の創出・拡大につながるよう、長崎に興味・関心を持ってもらうことを目的に、長崎出身である福山雅治さんがクリエイティブプロデューサーとなり、新しい変化やチャレンジを応援し、その魅力を発信するプロジェクトで、2021年3月からスタートしています。&lt;br /&gt;
　「にゃーが」は本プロジェクトのキャラクターで、長崎のことがとっても大好きな猫。「長崎の変」を起こすことを呼びかけ、魅力発信のお手伝いをしています。シロ、サバトラ、トラ、クロ、ミケの5つのバージョンがあり、一般公募により命名された、「にゃーが・さき・にゃいす・チェンジ・せにゃ・スマイル・きらり・ココ・がんばるにゃん」という長～い本名があります。この名前には「長崎ナイス！チェンジせにゃ！スマイルをきらりとさせて、ここで、がんばろう！」というメッセージが込められています。&lt;br /&gt;
　これまでに、福山雅治さんをはじめとする長崎にゆかりのある著名人が長崎の猫になって県内外に「長崎の変」を呼びかける動画を制作したり、公式ＷｅｂサイトやＳＮＳ（Instagram、Ｘ）で「にゃーが」が新たな挑戦や長崎の魅力を発信したりするなどの取り組みを行っています。&lt;br /&gt;
　各種取り組みは、下記のリンクからご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リンク】公式Webサイト：&lt;a href=&quot;https://nagasakinohen.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nagasakinohen.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
YouTube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCyAyikZr96NhSESajS66dXA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCyAyikZr96NhSESajS66dXA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/nagasakinohen/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.instagram.com/nagasakinohen/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Ｘ：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/nagasakinohen&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://twitter.com/nagasakinohen&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「長崎の変」拡大中！ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県では、県民の皆様が地域の魅力を再認識し、もっと好きになり、誇りに思えるような長崎県のブランド価値を見つけ、それを磨き続けていきながら、国内外へ発信していくため、長崎県の総体的なブランディングに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　その一環で作成したブランドロゴ・メッセージは、県内外への調査等から明らかとなった長崎県のブランド価値である「多様性⇔包容力」を具現化したものです。本県が元来持つ多様性は、人々の包容力を育て、そしてその包容力が、さらなる多様性を育んできたという、長崎県のブランド価値の本質である「人」を表現しています。&lt;br /&gt;
　詳細は県公式HP（&lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108642/202606191187/_prw_PI6im_0kD8bFTt.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>令和８年度「東京テックイノベーションプログラム」受講者募集開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606150870</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年６月18日 東京都立産業技術大学院大学 東京都立産業技術大学院大学【注１】（学長：橋本洋志）は、生涯現役を目指して起業や第二創業（新規事業、事業承継、キャリア再設計）に挑戦する社会人を対象とし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年６月18日&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都立産業技術大学院大学　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　東京都立産業技術大学院大学【注１】（学長：橋本洋志）は、生涯現役を目指して起業や第二創業（新規事業、事業承継、キャリア再設計）に挑戦する社会人を対象とした実践型履修証明プログラム【注２】「東京テックイノベーションプログラム（以下、東京テック）」の令和８年度受講者を６月18日（木）から８月25日（火）まで募集します。&lt;br /&gt; 
　本年度から科目構成を大幅に見直し、マーケティングや生成AI実践、コンプライアンスなど起業に欠かせない５科目を追加したほか、グループワークで事業計画書を作成する中核科目「特別演習③」の時間を倍以上に拡大。15科目計78時間のカリキュラムを通じて、起業に必要な知識やスキルを体系的に学びながら構想の具体化から事業実現までの一貫したプロセスを体験する内容としています。&lt;br /&gt; 
　なお、募集にあたり、東京テックの概要をご説明し、担当講師や事務局と直接面談できる説明会を６月から８月にかけて計３回開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【注１】東京都立産業技術大学院大学は、東京都公立大学法人が運営する高度専門職業人を養成するための&lt;br&gt;　　　　専門職大学院です。&lt;br /&gt; 
【注２】履修証明プログラムとは、学校教育法に基づき、主に社会人を対象として大学等が編成する一定の&lt;br&gt;　　　　まとまりのある学修プログラムです。修了者には履修証明書が交付されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東京テックとは 
　東京テックは、起業や第二創業（新規事業、事業承継、キャリア再設計）に取り組みたい社会人を対象に、新規事業の構想から具体化までを一連で学ぶことができる実践型の履修証明プログラムです。令和８年10月３日（土）から翌年１月30日（土）まで、15科目計78時間のカリキュラムにより、必要な視点や知識を体系的に修得します。&lt;br /&gt; 
　研究機関や企業を現地訪問する特別演習①②では、新たな技術や事業に取り組む経営者や担当者と直接面会し、実際の経営判断や事業づくりの考え方を直接学びます。また、講義と並行して行われるグループワークの特別演習③では、多様な経験と専門性を持つ受講生同士が議論と検証を重ねて構想を具体化し、事業計画書として形にするプロセスに取り組みます。&lt;br /&gt; 
　ほとんどの講義は土曜日及び平日夜に開講され、オンライン参加や録画講義にも対応しているため、日々の仕事と並行して取り組みやすい学修スタイルになっています。また一般教育訓練給付制度の対象講座ですので、修了後は必要な事務手続きを経て、受講料の一部（最大20％）を受給できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
募集概要 
１．対 象 者：生涯現役を目指して起業・第二創業（新規事業、事業承継、キャリア再設計）を志向し、&lt;br&gt;　　　　　　 これまでの経験を活かして次のステージに取り組みたい社会人&lt;br /&gt; 
２．募集人員：20名程度&lt;br /&gt; 
３．受講料等：・選考手数料：9,800円&lt;br /&gt; 
　　　　　　　・受講料：99,840円（一般教育訓練給付金の受給も可能）&lt;br /&gt; 
４．開 講 日：令和８年10月３日（土）&lt;br /&gt; 
５．会　 場：東京都立産業技術大学院大学（品川区東大井１－10－40）等&lt;br /&gt; 
６．出願期間：・選考スケジュール&lt;br /&gt; 
　出願期間：令和８年６月18日（木）から８月25日（火）午後1時まで&lt;br /&gt; 
　提　　出：令和８年８月25日（火）午後１時までに出願書類と志望理由書を提出&lt;br /&gt; 
　選考結果：令和８年９月１日（火）以降、発送予定&lt;br /&gt; 
　※応募方法の詳細は、ホームページをご確認ください。&lt;br /&gt; 
　　&lt;a href=&quot;https://aiit.ac.jp/master_program/certification_program/tokyotek/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://aiit.ac.jp/master_program/certification_program/tokyotek/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ 受講者募集にあたり、プログラムの概要が分かる説明会を６月26日（金）、７月17日（金）、８月７日&lt;br&gt;　（金）の合計３回、それぞれ午後７時から開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東京テックの特徴 
１．特別演習①②では、新たな技術や事業に取り組む経営者や担当者を訪問&lt;br /&gt; 
　急成長企業や研究機関を現地訪問し、経営者や実務担当者との対話から得られる生の声を通じて顧客ニーズの捉え方や意思決定の考え方を具体的に学ぶことで、自身の事業計画の質を高めることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●特別演習の訪問先&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
令和４～７年　東京都立産業技術研究センター 
IoT技術、自律型ロボット、3Dプリンタ等 
 
 
令和４～７年　株式会社伸光製作所 
樹脂製品微細精密加工、プラスチック製品切削加工 
 
 
令和５年　　　株式会社成島 
顧客の嗜好調査結果を活かしたプロトタイピング等 
 
 
令和６年　　　株式会社オリィ研究所 
分身ロボット｢OriHime｣を通じた社会課題解決技術 
 
 
令和７年　　　株式会社ACCELStars 
データとアルゴリズムを組合せ、睡眠の質を検査 
 
 
 
２．グループワークとプレゼンで事業案を実務水準へ高める特別演習③&lt;br /&gt; 
　受講生がチームを組み、アイデアを持ち寄りながら新規事業の構想を具体化する演習です。開講直後から事業検討が重ねられ、本番プレゼンに向けて顧客課題、提供価値、収益構造を整理していきます。４カ月後の最終発表に向けて、議論と検証を重ねながら実際の提案として通用する水準まで事業計画の質を高めることができる東京テックの中核科目です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．修了後も事業検討を継続できる環境、AIIT起業コミュニティ&lt;br /&gt; 
　専任教員の伴走支援により特別演習③の事業計画をブラッシュアップのうえ、事業化に向けた取り組みを継続できる修了生の支援の場が設けられました。東京テック終了後も専任講師の伴走支援のもと、受講を通じて生まれたつながりを活かして、事業を共に発展させてゆくことができます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
科目詳細 

 
 
 
 
 
 
 
 
 科目名 
 担当教員 
 時間 
 概要 
 
 
 東京テック概論&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授 
 1.5 時間 
 東京テックの目標や概要、特別演習③の活動内容を理解し、履修に関する疑問点を解消します&lt;br /&gt;  
 
 
 イノベーションマインド実践論&lt;br /&gt;  
 吉田 敏&lt;br&gt;教授 
 ３時間 
 技術・市場・組織の変化に基づく経済発展の現象としてのイノベーションを体系的に学びます&lt;br /&gt;  
 
 
 生成AIとプロンプト設計特論&lt;br /&gt;  
 岡崎浩二&lt;br&gt;特任教授 
 ３時間 
 生成AIの仕組みと活用可能性を理解し、積極的に利用して新規事業や業務改善に応用できる力を養います&lt;br /&gt;  
 
 
 コンプライアンス演習&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授 
 ３時間 
 仮説の生成と検証を繰り返す研究的思考の準備段階として、コンプライアンスに関する知識を習得します&lt;br /&gt;  
 
 
 ヘルスケアデザイン特論&lt;br /&gt;  
 田部井 賢一&lt;br&gt;准教授 
 24時間 
 顧客ベネフィットを最大化する視点から、ヘルスケアデザインを用いた問題解決力を体系的に修得します&lt;br /&gt;  
 
 
 東京テック特別演習①&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授 
 4.5 時間 
 東京都立産業技術研究センターを現地見学し、その技術を活用した起業や新規事業の演習を行います&lt;br /&gt;  
 
 
 意思決定概論&lt;br /&gt;  
 細田貴明&lt;br&gt;教授 
 ３時間 
 経営者の意思決定方法論を学び、その構造や問題解決の思考体系を理解し、実務に役立つアプローチを修得します&lt;br /&gt;  
 
 
 データ分析&lt;br /&gt;  
 浪岡保男 教授 
 ３時間 
 データの可視化や基本的な処理、予測手法を通じて、データから有用な知識を引き出す方法を学びます&lt;br /&gt;  
 
 
 スタートアップと会計&lt;br /&gt;  
 田中 靖浩&lt;br&gt;外部講師 
 ３時間 
 資金調達・運用、価格設定、専門家活用など経営者が知るべき要点を理解することを目的とします&lt;br /&gt;  
 
 
 マーケティングの基礎&lt;br /&gt;  
 川名周 非常勤講師 
 4.5 時間 
 市場環境分析、マーケティングミックスの4Pを中心に教授し、事業計画の戦略性向上を目指します&lt;br /&gt;  
 
 
 事業計画作成特論&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授 
 4.5 時間 
 事業開発時に繰り返される仮説の生成と検証の研究的思考にあたり、調査法事業計画作成法の知識を修得します&lt;br /&gt;  
 
 
 東京テック特別演習②&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授 
 4.5 時間 
 都内ものづくり企業２社を訪問し、SWOT分析を通じて経営実態を把握し、経営方針の考案と発表を行います&lt;br /&gt;  
 
 
 医薬品研究開発特論&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授 
 ３時間 
 医薬品研究開発事業を通じて法規制、知的財産を理解し、起業との比較により、ビジネスモデル設計を理解します&lt;br /&gt;  
 
 
 起業・新規事業の実践経営特論&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授ほか 
 ３時間 
 企業経営者による起業時・新事業立ち上げ時の経営課題の実際の講義を通じて、ケーススタディを行います&lt;br /&gt;  
 
 
 東京テック特別演習③&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授ほか 
 10.5 時間 
 グループワークを通じて起業や新規事業の提案に必要な知識と技術を学び、事業計画書の作成とプレゼンを行います&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　　本件は、「&lt;a href=&quot;https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2050東京戦略&lt;/a&gt;」を推進する取組です。&lt;br /&gt; 　　戦略７　心豊かに暮らし、いつまでも輝けるアクティブChōju社会&lt;br /&gt; 　　　　　　「高齢者の社会参加・就労促進」&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
----------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt; 
■東京都立産業技術大学院大学について&lt;br&gt;&lt;br&gt;東京都立産業技術大学院大学は、平成18年に東京都が設置した専門職大学院です。本学は、東京の産業振興に貢献する高度専門職業人を養成することをミッションとしており、産業界と連携して実践的な課題解決能力を養うとともに、東京都との共同研究やシンクタンク機能を通じて、産業活性化にも貢献しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;名称：東京都立産業技術大学院大学&lt;br&gt;所在地：東京都品川区東大井１－10－40&lt;br&gt;学長：橋本洋志&lt;br /&gt; 
設立：平成18年&lt;br /&gt; 
入学定員：115名&lt;br&gt;WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Faiit.ac.jp%2F&amp;amp;data=05%7C02%7Ctogawa-yuka%40jmj.tmu.ac.jp%7C46035bc47b3e4fd4ba7808dda74b02ca%7Cf2f4969a9b8f4d92939c455bf916096d%7C0%7C0%7C638850662803775469%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=Y2wLzA2LMdCRWg%2F%2FRS3wixtyhvTbwCaj1TIMjtDQEB8%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://aiit.ac.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
----------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202606150870/_prw_PI2im_XC1MXUt8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>求人票にない『実働のリアル』をAIが解析。待遇満足度や評価の適正感から最適解を導く『AI求人検索』を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606020207</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オープンワーク</dc:creator>
        <description>転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」を運営するオープンワーク株式会社(所在地：東京都渋谷区、代表取締役社長：大澤 陽樹)は、求職者がチャット形式で希望条件を相談するだけで、自身に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」を運営するオープンワーク株式会社(所在地：東京都渋谷区、代表取締役社長：大澤 陽樹)は、求職者がチャット形式で希望条件を相談するだけで、自身に最適な求人を手軽に発見できる新機能『AI求人検索』の提供を、2026年6月17日より開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本機能は、ユーザーのスキルや希望条件を対話を通じて引き出し、OpenWorkに蓄積された「Working Data」と掛け合わせることで、一人ひとりにパーソナライズされた求人を提案します。また、提案時には求人の「良いところ」だけでなく「懸念点」もセットで提示し、情報の非対称性を解消することで、後悔のない納得のいく転職活動をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開発の背景：転職活動における「行動のハードル」と「入社後ギャップ」
近年、キャリアの多様化に伴い転職への関心が高まっています。しかし、そこには大きく2つの課題が存在しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 「探す・比較する」手間の多さによる、行動へのハードル&lt;br /&gt;
総務省の労働力調査※1によると、2025年平均の「転職等希望者数」は1,023万人と高水準である一方、実際の「転職者数」は330万人にとどまっています。膨大な求人情報の中から、自分に合う企業を自力で探し、条件を整理・比較する作業は時間的・心理的コストが高く、転職活動に踏み出せない要因となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 転職後の「入社後ギャップ（ミスマッチ）」&lt;br /&gt;
さらに、当社で実施したアンケート調査※2によると、転職をしても、9割以上の方が現職に何かしらの不満を感じているという実態が浮かび上がりました。これは、企業の良い面ばかりが強調され、リアルな実態や懸念点が事前に共有されていないことが大きな要因です。&lt;br /&gt;
※1 出典：総務省統計局「労働力調査（詳細集計）2025年平均結果」&lt;br /&gt;
※2 出典：2025年5月7日～2025年5月30日、 オープンワーク調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『AI求人検索』は、最新のテクノロジーを活用することで「検索の面倒くささ」を解消し、同時にOpenWork独自のリアルな社員の声を基にした「透明性の高い情報開示」によってミスマッチを防ぐために開発しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『AI求人検索』の概要と3つの特徴
『AI求人検索』は、求職者がチャット画面からフランクに希望を伝えるだけで、対話を通じてユーザー自身の価値観やスキルをひも解き、最適な求人を提案する機能です。さらにヒアリング後、希望条件を入力するフォームにて残業時間や有休消化率を入力すると、OpenWorkに寄せられた「残業」「有休消化率」といったデータと照合することができ、より納得度の高いサポートを実現します。単なる求人の紹介にとどまらず、なぜその企業が合うのかという「理由」と、事前に知っておくべき「懸念点」をセットで提示することで、納得感のある選択を後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;特徴１：面倒な検索・比較は不要。チャットで話しかけるだけの「手軽さ」&lt;br /&gt;
「ワークライフバランスと働きがいを両立したい」といった等身大の希望を、自然な対話形式で伝えるだけでAIが想いを汲み取ります。複雑な検索条件を自分で設定する必要はありません。対話を通じて、自分でも気づかなかった強みが自然と整理・言語化されるため、迷いなく次の一歩を踏み出すことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特徴２：国内最大級の「Working Data」に基づく精緻な「パーソナライズ」&lt;br /&gt;
単なる求人条件の照合ではなく、OpenWorkに蓄積された「評価スコア」や「企業情報」を多角的に解析。実際に働く人たちのリアルな体験に基づいた、他にはない精度の高いマッチングを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特徴３：良い点も懸念点も正直に伝える「両面提示」でミスマッチを防止&lt;br /&gt;
人間のエージェントのようなノルマやバイアスを排除し、純粋なデータに基づいて求人を厳選します。さらに、提案時にはその求人の「良いところ」と「悪いところ（懸念点）」を包み隠さずセットで提示します。OpenWorkらしくリアルな実態を事前に知ることで、入社後のギャップを減らし、納得感を持って応募を検討することができます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
OpenWorkは本機能を通じて、これまで「面倒くささ」から転職をためらっていた潜在層の背中を押し、一人ひとりに合ったキャリアの選択をより簡単なものにしていきます。同時に、良い面も悪い面も含めた透明性の高い情報提供により、社会全体の雇用のミスマッチ削減に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OpenWorkについて&lt;br /&gt;
OpenWorkでは、実際に働いた経験に基づく「社員・元社員の声」を共有しています。企業の社員・元社員から情報を収集しているWEBサイトとしては、国内最大規模のクチコミ数と評価スコア約2,170万件が蓄積されており、会員数は約813万人(2026年5月末時点)となっています。私たちは企業の労働環境をよりオープンにしジョブマーケットの透明性を高めることで、健全な雇用環境の発展に貢献するとともに、企業と個人のより良いマッチングをサポートし、一人ひとりが自分らしく生きることを応援したいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オープンワーク株式会社 会社概要&lt;br /&gt;
社名：オープンワーク株式会社&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア 39F&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 大澤 陽樹&lt;br /&gt;
事業内容：就職・転職のための情報プラットフォーム「OpenWork」の開発・運用&lt;br /&gt;
設立：2007年6月&lt;br /&gt;
証券コード：東証グロース 5139&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.openwork.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.openwork.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102870/202606020207/_prw_PI1im_KegheA0J.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ITエンジニア転職調査】7割超がエージェントを「途中離脱」!最大の原因は“的外れな求人提案”</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606050449</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【転職エージェント利用経験のあるITエンジニアに調査】約9割がエージェントを「また利用したい」と 回答する一方、73.9%が途中で利用を断念最大の理由は「希望に合わない求人紹介」で50.2%〜エンジニ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[



 
 
 
【転職エージェント利用経験のあるITエンジニアに調査】約9割がエージェントを「また利用したい」と&lt;br&gt;回答する一方、73.9%が途中で利用を断念最大の理由は「希望に合わない求人紹介」で50.2%〜エンジニアの技術スキルと希望を正確に理解する“マッチングの質”が信頼の鍵〜 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、転職エージェント利用経験のあるITエンジニア429名を対象に、ITエンジニアの転職エージェント選定基準と期待に関する実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査の結果、87.4%のエンジニアが次回の転職でもエージェント利用に前向きである一方、73.9%が実際に転職を成功させる前に利用を中断した経験があることが判明しました。中断理由の第1位は「希望に合わない求人ばかり紹介された（50.2%）」であり、転職エージェントには、エンジニアの技術力や市場価値を正確に評価し、開発環境やキャリアパスといった「現場のリアル」を共有できる専門性の高いサポートが強く求められています。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
01｜転職エージェント利用経験のあるITエンジニアの7割以上が、転職成功前にエージェント利用を途中でやめた経験あり&lt;br /&gt; 
02｜71.3%のITエンジニアが、「IT特化型エージェントがエンジニア転職に適している」と実感&lt;br /&gt; 
03｜エージェントに最も求める能力、「技術スキルや市場価値の正確な評価」が26.3%で首位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9206&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9206&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの転職エージェント選定基準と期待に関する実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年3月25日〜同年3月27日&lt;br /&gt; 
有効回答：転職エージェント利用経験のあるITエンジニア429名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアがエージェント選びで重視する基準、「IT業界・エンジニア職種への専門性」が43.4%でトップ&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたが転職エージェントを選ぶ際に重視した（または重視する）基準を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=429）と質問したところ、「IT業界・エンジニア職種への専門性が高いこと」が43.4%、「保有する求人数が多いこと」が40.1%、「年収交渉や条件交渉に強いこと」が32.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・IT業界・エンジニア職種への専門性が高いこと：43.4%&lt;br /&gt; 
・保有する求人数が多いこと：40.1%&lt;br /&gt; 
・年収交渉や条件交渉に強いこと：32.6%&lt;br /&gt; 
・口コミサイトやSNSでの評判が良いこと：31.9%&lt;br /&gt; 
・希望する技術スタックやポジションの求人があること：22.6%&lt;br /&gt; 
・大手・知名度のあるエージェントであること：20.5%&lt;br /&gt; 
・キャリアプランの相談に乗ってくれること：11.9%&lt;br /&gt; 
・担当者の対応が丁寧であること：11.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェントに「もっと詳しく教えてほしかった」情報、「入社後のキャリアパスや昇進の実態」が39.6%で首位に&lt;br /&gt; 
「Q2. あなたが転職エージェントに「もっと詳しく教えてほしかった」と感じた情報を教えてください。（複数回答）」（n=429）と質問したところ、「入社後のキャリアパスや昇進の実態」が39.6%、「チームの開発体制や働き方（アジャイル/ウォーターフォール等）」が37.8%、「実際の残業時間や有給取得率」が35.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・入社後のキャリアパスや昇進の実態：39.6%&lt;br /&gt; 
・チームの開発体制や働き方（アジャイル/ウォーターフォール等）：37.8%&lt;br /&gt; 
・実際の残業時間や有給取得率：35.0%&lt;br /&gt; 
・年収レンジの詳細や昇給の仕組み：30.5%&lt;br /&gt; 
・転職先の開発環境・技術スタックの詳細：30.3%&lt;br /&gt; 
・社内のエンジニア文化（勉強会、OSS活動等）：26.3%&lt;br /&gt; 
・面接で聞かれる技術的な質問の傾向：24.9%&lt;br /&gt; 
・その企業を退職した人の理由：15.2%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特に知りたい情報はなかった：4.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.4%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアがエージェント担当者に改善を求める領域、「希望する技術スタックやポジションに合った求人提案」が42.4%で最多&lt;br /&gt; 
「Q3. あなたが転職エージェントを利用した際、担当者の対応に「もっとこうしてほしかった」と感じた領域はどれですか。（複数回答）」（n=429）と質問したところ、「希望する技術スタックやポジションに合った求人を提案すること」が42.4%、「転職先の開発体制やエンジニア文化を説明すること」が38.7%、「技術的なキャリアパスについて相談に乗ること」が36.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・希望する技術スタックやポジションに合った求人を提案すること：42.4%&lt;br /&gt; 
・転職先の開発体制やエンジニア文化を説明すること：38.7%&lt;br /&gt; 
・技術的なキャリアパスについて相談に乗ること：36.4%&lt;br /&gt; 
・あなたの技術スキルや経験を正確に理解すること：31.0%&lt;br /&gt; 
・年収や条件面の交渉を行うこと：29.4%&lt;br /&gt; 
・応募から内定までのスケジュールを尊重すること：16.6%&lt;br /&gt; 
・その他：0.2%&lt;br /&gt; 
・特に不満な点はなかった：8.6%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約半数のITエンジニアが、「IT業界・エンジニア職種に特化した転職エージェント」を主に利用&lt;br /&gt; 
「Q4. あなたがこれまでの転職活動で主に利用していた転職エージェントは、どちらのタイプでしたか。」（n=429）と質問したところ、「IT業界・エンジニア職種に特化した転職エージェント」が45.2%、「業界を問わず幅広い求人を扱う総合型の転職エージェント」が41.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・IT業界・エンジニア職種に特化した転職エージェント：45.2%&lt;br /&gt; 
・業界を問わず幅広い求人を扱う総合型の転職エージェント：41.3%&lt;br /&gt; 
・両方をほぼ同じくらい利用していた：9.8%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：3.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職成功前に「エージェント利用を途中でやめた」ITエンジニアは、7割以上&lt;br /&gt; 
「Q5. あなたは、転職エージェントに登録したものの、転職成功前に途中でそのエージェントの利用をやめた経験がありますか。」（n=429）と質問したところ、「ある」が73.9%、「ない」が23.5%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・ある：73.9%&lt;br /&gt; 
・ない：23.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェント利用をやめた理由、半数以上が「希望に合わない求人ばかり紹介された」と回答&lt;br /&gt; 
「Q6. Q5で「ある」と回答した方にお聞きします。エージェントの利用をやめた理由を教えてください。（複数回答）」（n=317）と質問したところ、「希望に合わない求人ばかり紹介されたから」が50.2%、「応募や内定承諾を急かされたから」が36.6%、「担当者とのコミュニケーションが合わなかったから」が31.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・希望に合わない求人ばかり紹介されたから：50.2%&lt;br /&gt; 
・応募や内定承諾を急かされたから：36.6%&lt;br /&gt; 
・担当者とのコミュニケーションが合わなかったから：31.2%&lt;br /&gt; 
・他のエージェントの方が良い求人を持っていたから：30.6%&lt;br /&gt; 
・担当者のIT業界・技術に関する知識が不足していたから：25.9%&lt;br /&gt; 
・自分で応募した企業に決まったから：21.1%&lt;br /&gt; 
・転職活動自体をやめたから：14.2%&lt;br /&gt; 
・連絡が途絶えたから：5.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェントに最も求める能力、第1位「自分の技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること」、第2位「幅広い業界の求人から選択肢を提示してくれること」&lt;br /&gt; 
「Q7. あなたの転職エージェント利用経験を踏まえて、最も重要だと思うエージェントの能力はどれですか。」（n=429）と質問したところ、「自分の技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること」が26.3%、「幅広い業界の求人から選択肢を提示してくれること」が18.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・自分の技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること：26.3%&lt;br /&gt; 
・幅広い業界の求人から選択肢を提示してくれること：18.6%&lt;br /&gt; 
・年収などの条件交渉を有利に進めてくれること：16.1%&lt;br /&gt; 
・大量の求人の中から希望に合うものを素早く見つけてくれること：12.8%&lt;br /&gt; 
・転職先の技術環境やチーム体制を詳しく把握していること：12.8%&lt;br /&gt; 
・将来のキャリアパスを一緒に考えてくれること：7.9%&lt;br /&gt; 
・応募書類や面接対策を手厚くサポートしてくれること：2.8%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「スキルやキャリアを理解してもらうことで希望に沿った求人紹介ができる」「自分では気付けない可能性を広げてほしい」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q8. Q7で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q7でお答えいただいた理由を自由にお書きください。」（n=418）と質問したところ、204の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・自身では気付けない仕事や求人を進めてもらえると、より可能性が広がるから。&lt;br /&gt; 
・技術力に見合ってない給料が安い会社を勧められても困るから。&lt;br /&gt; 
・転職は大きなイベント、その人の能力把握は必須。今後のキャリア形成のためにも関係性が大事。&lt;br /&gt; 
・スキルやキャリアを理解していただくことではじめて、希望に沿った求人を紹介することができると考えるから。&lt;br /&gt; 
・大量の求人の中から自分の希望にあったものを見つけるのは時間がかかるから。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■71.3%のITエンジニアが、「IT特化型エージェントがエンジニア転職に適している」と実感&lt;br /&gt; 
「Q9. あなたは、IT業界やエンジニア職種に特化した転職エージェントと、業界を問わず幅広い求人を扱う総合型の転職エージェントでは、どちらがITエンジニアの転職に適していると思いますか。」（n=429）と質問したところ、「IT特化型の方が適している」が28.4%、「どちらかといえばIT特化型の方が適している」が42.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・IT特化型の方が適している：28.4%&lt;br /&gt; 
・どちらかといえばIT特化型の方が適している：42.9%&lt;br /&gt; 
・どちらともいえない：15.6%&lt;br /&gt; 
・どちらかといえば総合型の方が適している：8.2%&lt;br /&gt; 
・総合型の方が適している：2.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアの約9割が、次回の転職活動でもエージェント利用に前向き&lt;br /&gt; 
「Q10. あなたは次回の転職活動でも転職エージェントを利用したいと思いますか。」（n=429）と質問したところ、「ぜひ利用したい」が29.4%、「条件が合えば利用したい」が58.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・ぜひ利用したい：29.4%&lt;br /&gt; 
・条件が合えば利用したい：58.0%&lt;br /&gt; 
・あまり利用したくない：7.7%&lt;br /&gt; 
・利用したくない：2.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、転職エージェント利用経験のあるITエンジニア429名を対象に、ITエンジニアの転職エージェント選定基準と期待に関する実態調査を実施しました。その結果、73.9%がエージェント利用を途中でやめた経験があり、「IT特化型エージェントがエンジニア転職に適している」と考えるエンジニアも71.3%に上ることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
まず、エージェント選びで最も重視する基準は「IT業界・エンジニア職種への専門性が高いこと」（43.4%）で、「保有する求人数が多いこと」（40.1%）が続きました。エージェントに「もっと詳しく教えてほしかった」情報では「入社後のキャリアパスや昇進の実態」（39.6%）がトップとなり、担当者への改善要望では「希望する技術スタックやポジションに合った求人提案」（42.4%）が最多でした。エージェント利用をやめた理由は「希望に合わない求人ばかり紹介された」（50.2%）が半数を占め、「応募や内定承諾を急かされた」（36.6%）も上位に挙がりました。エージェントに最も求める能力は「技術スキルや市場価値の正確な評価」（26.3%）が第1位となり、次回もエージェント利用に前向きなエンジニアは87.4%に達しました。&lt;br /&gt; 
本調査から、エンジニアが転職エージェントに求めているのは単なる求人紹介ではなく、自身の技術スキルやキャリア志向を深く理解した上での的確なマッチングであることが浮き彫りになりました。エージェント利用を途中でやめる割合の高さは、現状のサービスがエンジニアの期待に十分応えきれていないことを示唆しています。今後、エンジニアから選ばれ続けるためには、担当者のIT技術への理解力向上と、開発環境やキャリアパスの実態に踏み込んだ情報提供体制の構築が求められるでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9206&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9206&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのための転職支援なら「キッカケエージェント」&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「キッカケエージェント」は、株式会社キッカケクリエイションが運営する、ITエンジニアの理想のキャリア構築に寄り添う転職支援サービスです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本サービスは、従来の転職エージェントにありがちな「大量応募」や「技術知識の不足」といった課題を解消するため、以下の4つの強みを軸に展開しています。&lt;br /&gt; 
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「量より質」の厳選マッチング&lt;br /&gt; 
30〜40社の同時応募は行わず、エンジニアのライフプランを深くヒアリングした上で、希望に合致する求人のみを厳選。状況に応じて「現職残留」も選択肢に含める誠実な提案が特徴です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
技術への深い理解に基づくキャリア設計&lt;br /&gt; 
業界動向やエンジニア業務に精通したアドバイザーが在籍。フレームワークやツールの価値を正しく理解し、個々の経験を正確に棚卸しすることで、市場価値を最大化するプランを提示します。&lt;br /&gt; 
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求人票に載らない「企業の内部事情」を共有&lt;br /&gt; 
企業の人事担当者への直接ヒアリングを徹底。開発体制やエンジニア文化、入社後のキャリアパスなど、エンジニアが本当に知りたい現場のリアルな情報を事前に提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
納得いくまで伴走する手厚いサポート&lt;br /&gt; 
内定を急かすことは一切ありません。企業・ポジションごとの質問リスト提供やカスタマイズされた面接対策など、納得がいくまで何度でも無料で利用可能です。&lt;br /&gt; 
2024年3月から2025年3月までの1年間における初回面談実施数は2,688名にのぼり、提案求人およびキャリアアドバイスの満足度は共に93％、リピート利用希望率は96％と、利用者から極めて高い支持をいただいています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式サイト： &lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202606050449/_prw_PI1im_9As6cX92.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【リゾートバイトダイブ】大人気イラストレーター”Chocomoo”デザインの限定コラボTシャツをプレゼント！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606150838</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>この度、リゾートバイトダイブは、国内外から支持を集める大人気イラストレーター”Chocomoo（チョコムー）”とのコラボレーションによる「限定コラボTシャツプレゼントキャンペーン」を開始いたします。 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
この度、リゾートバイトダイブは、国内外から支持を集める大人気イラストレーター”Chocomoo（チョコムー）”とのコラボレーションによる「限定コラボTシャツプレゼントキャンペーン」を開始いたします。&lt;br /&gt;
2026年8月から9月にかけてリゾートバイトダイブを通じて就業するスタッフを対象に、ここでしか手に入らないオリジナルコラボTシャツを抽選で50名様にプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
キャンペーン概要
リゾートバイトダイブで、2026年8月〜9月にリゾートバイトをされる方の中から、抽選で50名様に、『Chocomoo×リゾートバイトダイブ オリジナル限定コラボTシャツ』が当たるキャンペーンです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象者】&lt;br /&gt;
　以下、すべての条件を満たす方が抽選対象となります。&lt;br /&gt;
　　①申し込みフォームからエントリーいただいた方&lt;br /&gt;
　　②2026年7月17日（金）時点で、　　　&lt;br&gt;　　　2026年8月1日〜2026年9月30日の期間で50日以上の就業契約がある方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【キャンペーン申し込み期限】&lt;br /&gt;
　2026年7月17日（金）23:59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼キャンペーン詳細ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/campaigns/chocomooT-campaign&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/campaigns/chocomooT-campaign&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本キャンペーンの背景
リゾートバイトは、全国各地の観光地やリゾート地で働きながら、新しい出会いや経験を得られる働き方として、多くの方に支持されています。一方で、新しい環境へ飛び込むことに不安を感じる方も少なくありません。ダイブでは、そうした一歩を踏み出す方々を応援したいという想いから、本キャンペーンを企画いたしました。&lt;br /&gt;
Chocomooとのコラボレーションで制作されたオリジナルデザインには、新たな挑戦を楽しみ、自分らしく前へ進む人々へのエールが込められています。&lt;br /&gt;
本キャンペーンを通じて、リゾートバイトでの挑戦や経験が、より特別な思い出となることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Chocomoo / チョコムー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京都出身のイラストレーターで、POPで独創的な作品をモノトーンで描くのが特徴。&lt;br /&gt;
日本をはじめ海外のアパレルブランドや企業とのコラボレーションなど、さまざまなアーティストへ作品提供し、国内外でのArt Showにも参加するなど幅広いシーンで活動中。&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/yukachocomoo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/yukachocomoo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトとは
リゾートバイトとは、全国の観光地にあるホテルや旅館、テーマパーク、スキー場などで住み込みで働く仕事です。&lt;br /&gt;
勤務期間は3ヶ月程度が一般的で、寮費・水道光熱費が無料のケースも多く、食事付きの求人もあるため、生活コストを抑えながら働けます。&lt;br /&gt;
ほとんどの方が未経験からスタートするため、特別なスキルや資格がなくても挑戦できる点も特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（*1）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日&lt;br /&gt;
（*2）リゾートバイト施設で就労した方の口コミ掲載数 2026年4月1日時点 自社調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ダイブ
本社所在地：東京都新宿区新宿2-1-12 PMO新宿御苑前 2F/3F&lt;br /&gt;
代表取締役：庄子 潔&lt;br /&gt;
設立日：2002年3月&lt;br /&gt;
公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@dive_inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@dive_inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://x.com/diveresortbaito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@diveresortbaito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
また、新規事業の地方創生事業では、全国6カ所の非観光地（過疎地・消滅可能性自治体を含む）において、D2Cの観光事業を展開。収益の創出・外貨の獲得はもちろん、地域事業者と連携することでのサステナブルな地域づくりに貢献しております。&lt;br /&gt;
その他にも、グランピング施設に特化したWEBメディア「 GLAMPICKS（グランピックス）」の運営をはじめとした宿泊施設に対しての集客支援など、IT領域での事業展開も積極的に行っております。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【企業誘致20年】富士河口湖町と松山油脂が連携し求人開始！復職率過去3年間100％の職場環境を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110705</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>山梨県富士河口湖町（町長：渡辺 英之）は、2006年に町の企業誘致施策によって同町に拠点を構え、今年で操業20年を迎える松山油脂株式会社（本社：東京都墨田区、代表取締役社長：松山 剛己）の富士河口湖工...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
山梨県富士河口湖町（町長：渡辺 英之）は、2006年に町の企業誘致施策によって同町に拠点を構え、今年で操業20年を迎える松山油脂株式会社（本社：東京都墨田区、代表取締役社長：松山 剛己）の富士河口湖工場・山梨物流センターにおける職場体感イベント「オープンオフィス」の開催をお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みは、町が企業誘致を行った企業の成長を支援するとともに、地域雇用の安定、さらには仕事創出に伴う移住・定住促進のモデルケースとして官民連携で推進するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 企業誘致から20年：町と企業が紡ぐ「地域密着型」の持続可能な関係性&lt;br /&gt;
富士河口湖町では、持続可能な町づくりと安定した雇用機会の創出を目指し、積極的な企業誘致を推進してまいりました。&lt;br /&gt;
その象徴的な成功事例が、スキンケア・ヘアケア・ボディケア等の製造で全国に根強いファンを持つ「松山油脂株式会社」です。同社は2006年、緑豊かで清らかな水に恵まれた富士河口湖町船津地区に工場を建設。先月2026年5月30日には、地域住民も招いた「富士河口湖工場20周年記念オープンファクトリー」を開催するなど、20年にわたり地域に愛され、地域と共に歩む工場として深く根付いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本来、自治体が特定の民間企業の求人募集を単独で広報することは極めて異例ですが、今回の共同周知は「町の誘致企業への長期的支援」および「雇用の創出による地方創生・移住促進」という共通の目的のもとに実現いたしました。町としては、このような優良企業の存在を広く発信することで、今後のさらなる企業誘致や、企業の設立に伴う新たな移住・定住の潮流を生み出していきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 驚異の「育休復職率 過去３年間 100％」！ライフステージに寄り添う温かい職場環境&lt;br /&gt;
松山油脂富士河口湖工場および山梨物流センターは、富士山の麓の緑豊かな好環境に位置しています。&lt;br /&gt;
現在、同拠点では出産や子育て、介護などのライフステージを迎えているスタッフが多く在籍していますが、「産前産後休暇・育児休暇からの復職率は過去3年間 100％」を誇ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
復職後も、時短勤務など個々の家庭環境に合わせた柔軟な働き方に対応できる体制が整っており、長く安心して働ける環境が地域の方々にも高く評価されています。また、嬉しい福利厚生として、自社の商品を通常よりもお得に購入できる社員割引販売制度も完備。松山油脂ブランドのファンの方はもちろん、「地元で誇りを持って働きたい」というスタッフが多く活躍しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 6月10日開催の第一弾には男女7名が参加！リアルな職場を見る「オープンオフィス」&lt;br /&gt;
実際の仕事内容や働く環境を事前に体感し、働くイメージをしっかりと持ってから応募を検討してもらうため、同社では職場見学・相談会「オープンオフィス」を開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月10日（水）に開催された第一弾のオープンオフィスには、地元や周辺地域から男女7名が参加。緑に囲まれたクリーンな工場内の様子を熱心に見学する姿が見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
続く第二弾は、来週6月19日（金）に開催いたします。求人に関心のあるご本人はもちろん、ご家族やご友人との参加も大歓迎です。「地域に愛される工場で、心地よく、働きがいを持って働きたい」という皆さまのご参加をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【富士河口湖工場/山梨物流センターオープンオフィス 開催概要】&lt;br /&gt;
日時： 2026年6月19日（金） 13:30〜14:30&lt;br /&gt;
※当日であっても、事前にお電話をいただければ柔軟に飛び込み参加等の対応・受付をいたします。&lt;br /&gt;
※上記日程でご都合がつかない場合は、平日（同社営業日）に限り別日程でのご案内も可能です。お気軽にご相談ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
場所： 希望職種に応じて、以下のいずれかの拠点をご案内します（当日は片方のみ見学可、両方希望の場合は別日程をご提案します）。&lt;br /&gt;
松山油脂 富士河口湖工場（山梨県南都留郡富士河口湖町船津6662-13）&lt;br /&gt;
松山油脂 山梨物流センター（山梨県南都留郡富士河口湖町船津6073-1）&lt;br /&gt;
※お車でのご来訪が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容： 事業所・実際の仕事の見学、働く環境の確認、終了後の個別質問タイム（知りたいことを何でも直接ご質問いただけます）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加時のお願い： 工場内では白衣・ギャザーキャップ（衛生帽）を着用いただきます。髪の長い方はまとめられるよう、ヘアゴム等をご持参ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込み方法：&lt;br /&gt;
① お電話： 0555-72-6887（受付：平日 9:00〜17:30）&lt;br /&gt;
② ウェブ： 公式サイトのお問い合わせフォームよりお申し込みください。&lt;br /&gt;
（URL： &lt;a href=&quot;https://www.matsuyama.co.jp/news/46138&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.matsuyama.co.jp/news/46138&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt;
※「一般のお問い合わせ」を選択し、件名で「富士河口湖工場の採用について」を選び、内容欄にご希望の職種をご記入ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
備考： オープンオフィスご参加後、求人にご応募いただける場合は、同社ウェブサイト内の求人情報に基づき、履歴書・職務経歴書を郵送いただく形となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ・取材お申し込み先】&lt;br /&gt;
企業側窓口： 松山油脂株式会社 富士河口湖工場 採用担当&lt;br /&gt;
電話番号： 0555-72-6887 （松山油脂 問い合わせ代表番号）&lt;br /&gt;
公式ホームページ： &lt;a href=&quot;https://www.matsuyama.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.matsuyama.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>尼崎市　職員採用試験の実施について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606120778</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市では、行政課題の複雑化・多様化や人材の流動化が進む中、意欲と能力を備えた多様な人材を確保するため、受験しやすい採用試験を実施しています。 行政現場で培われた経験や知識に加え、民間企業等での経験や...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市では、行政課題の複雑化・多様化や人材の流動化が進む中、意欲と能力を備えた多様な人材を確保するため、受験しやすい採用試験を実施しています。&lt;br /&gt;
　行政現場で培われた経験や知識に加え、民間企業等での経験や専門性を有する人材を積極的に受け入れることで、多様な視点や発想を組織に取り入れ、市民ニーズに的確に対応できる組織づくりを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１&amp;nbsp; 募集概要&lt;br /&gt;
⑴　事務職（既卒・高校既卒・法務・デジタル）&lt;br /&gt;
　　６月12日(金曜日)～28日(日曜日)&lt;br /&gt;
⑵　事務職（新卒）・保健師・診療放射線技師・保育士&lt;br /&gt;
　　７月１日(水曜日)～20日(月曜日)&lt;br /&gt;
⑶　技術職・福祉SV・福祉職・カムバック&lt;br /&gt;
　　通年募集&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは下記URLをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.city.amagasaki.hyogo.jp/shisei/bosyu/syokuin/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.amagasaki.hyogo.jp/shisei/bosyu/syokuin/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　募集人数&lt;br /&gt;
・事務（既卒・キャリア）・事務（高校既卒）&amp;hellip;30人程度&lt;br /&gt;
・事務（法務・キャリア）&amp;hellip;若干名&lt;br /&gt;
・事務（デジタル・キャリア）&amp;hellip;５人程度&lt;br /&gt;
・事務（大卒新卒）&amp;hellip;10人程度&lt;br /&gt;
・保健師（キャリア含む）&amp;hellip;５人程度&lt;br /&gt;
・診療放射線技師&amp;hellip;若干名&lt;br /&gt;
・土木（高卒・キャリア含む）&amp;hellip;20人程度&lt;br /&gt;
・建築（高卒・キャリア含む）&amp;hellip;10人程度&lt;br /&gt;
・電気（高卒・キャリア含む）&amp;hellip;15人程度&lt;br /&gt;
・造園（高卒・キャリア含む）&amp;hellip;３人程度&lt;br /&gt;
・環境・衛生（キャリア含む）&amp;hellip;20人程度&lt;br /&gt;
・獣医師（キャリア含む）&amp;hellip;若干名&lt;br /&gt;
・事務（福祉）ＳＶ&amp;hellip;若干名&lt;br /&gt;
・事務（福祉・キャリア）&amp;hellip;15人程度&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　尼崎市の職員採用試験のポイント&lt;br /&gt;
▶ SPI試験で選考します。特別な公務員試験対策は不要です。&lt;br /&gt;
▶一次面接はオンラインで実施し、仕事や学業と両立しやすいよう、NIGHT面接や週末面接枠も用意しております。&lt;br /&gt;
▶技術区分の受験要件を大きく緩和しています。&lt;br /&gt;
　（要件：各職種に関する専門課程を1科目以上履修or各職種に関する指定の資格を所有）&lt;br /&gt;
▶各種試験区分でキャリア採用を実施しています。&lt;br /&gt;
▶専門性を活かす「事務（法務）区分」を創設しています。（令和７年度（2025年度）冬期募集より）&lt;br /&gt;
▶出産・育児・介護など、やむを得ない事情で、一度退職した元尼崎市職員の方を対象に、再び市職員として活躍できる「カムバック採用」を実施しています。（令和７年度（2025年度）冬期募集より）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　令和８年度（2026年度）職員募集コンセプト「あまくみんといて。あまがさき。」について&lt;br /&gt;
　本コンセプトには、「尼崎市」や「市職員」に対する先入観やイメージだけで判断してほしくないという思いを込めています。&lt;br /&gt;
　尼崎市は近年、多くの人に選ばれるまちへと変化を続けていますが、その魅力や可能性はもちろん、その変化を支える市職員の仕事の実態については十分に知られていない側面があります。&lt;br /&gt;
　特に、市役所の仕事は「ルーティーンワークが中心」「決められた業務をこなすだけ」といったイメージを持たれがちですが、実際には、市民に最も身近な立場で地域課題と向き合い、前例のない課題への対応や新たな施策の企画・実行など、職種を問わず高い専門性や創意工夫が求められる仕事です。&lt;br /&gt;
　「あまくみんといて」という言葉には、「尼崎を甘く見ないで」という意味だけでなく、「尼崎市や市職員のことをもっとよく見てほしい」という思いも込めています。&lt;br /&gt;
　本市の魅力や成長だけでなく、職員一人ひとりの挑戦や熱意、各職種が持つ専門性や現場力など、これまで十分に伝えきれていなかった尼崎市役所のリアルな姿を発信することで、志を持つ多様な人材との出会いにつなげていきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202606120778/_prw_PI1im_6o1hJ9e1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【沖縄移住への意識調査】就業前は38.7％だった「移住・多拠点視野層」が、就業後は59.1％と約1.5倍に拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110710</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>全国5,900施設以上の観光施設に特化した人材サービス事業を行う株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、沖縄県内でのリゾートバイト就業経験者および現在...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
全国5,900施設以上の観光施設に特化した人材サービス事業を行う株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、沖縄県内でのリゾートバイト就業経験者および現在就業中の男女93名を対象に、「沖縄移住に関する意識調査」を実施いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【調査背景】 
現在、政府は観光業を「日本経済の成長エンジン」と位置付け、市場の拡大を後押ししています。なかでも日本屈指のリゾート地である沖縄県では、観光需要の拡大が顕著です。沖縄県が発表した最新データによると、令和7年度の入域観光客数は1,093万5,800人（前年度比9.9％増）に達し、これまで最多だった平成30年度を9.3％も上回る過去最高を記録しました。（*1）&lt;br&gt;一方で、この空前の観光ブームの裏で、沖縄の現場は深刻な人手不足に直面しています。あるホテル事業概況の調査では、観光シーズン（3～10月）に70.3％のホテルが人手不足と回答しており、オフシーズン（11～2月）でも62.1％が不足していると回答しています。（*2）こ&lt;br /&gt; 
うした中、労働力不足の解決策として注目される「リゾートバイト」は、都市部からの人材供給だけでなく、地方への「お試し移住」の手段としても機能し始めています。&lt;br&gt;そこで今回ダイブでは、沖縄県内での就業経験者および現在就業中のスタッフを対象に「沖縄移住に関する意識調査」を実施いたしました。実際に現地で働き、生活したからこそ見えてきた「移住への意識変化」や「移住における不安や課題」といった実態を報告いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（*1）&lt;a href=&quot;https://www.pref.okinawa.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/026/300/r7nendo-gaikyou-sokuhou.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;出典元：沖縄県「令和７年度　沖縄県入域観光客統計概況（速報）」&lt;/a&gt;&lt;br&gt;（*2）&lt;a href=&quot;https://www.okigin-ei.co.jp/results/research/2026012800047/file_contents/report_2026-01-28_hoteljigyogaikyo.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;出典元：一般社団法人沖縄県ホテル協会と株式会社おきぎん経済研究所の共同調査「ホテル事業者における業務概況調査報告書」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査サマリー】 
 
 
 
 ⚫︎現地でのリアルな就業・生活体験をきっかけに、事前の関心度（38.7％）から約1.5倍へと「移住・多拠点視野層」が拡大する結果&lt;br /&gt; ⚫︎本格移住における不安の第1位は「継続的な仕事の確保（38.2%）」であり、生活基盤や経済面が現実的な課題に&lt;br /&gt; ⚫︎リゾートバイトを選んだ理由は「生活費を抑えて現地生活を体験できるから」が77.5%で圧倒的多数&lt;br /&gt; ⚫︎就業体験を通じ83.8%が意識変化を実感し、そのうち53.7%が「地域を支える一員」としての当事者意識を持つ&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
回答者の属性 
単一回答n=93&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大都市圏からの人材流入が顕著。トップ3は「大阪・東京・神奈川」 
主な出身都道府県は、大阪府が10.8%で最多となり、次いで東京都（9.7%）、神奈川県（8.6%）、福岡県（6.5%）、兵庫県（5.4%）と続き、全国の主要な大都市圏出身者が上位を占めている実態が伺えます。大都市圏に人口や労働力が集中するなか、リゾートバイトという働き方が、都市部から地方（沖縄県）へ人材を還流させる一つのインフラとして機能している背景がデータから読み取れます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
Q．出身地を教えてください（単一回答）n=93&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
リゾートバイトでの就業状況 
沖縄でのリゾートバイト稼働状況を尋ねたところ、「過去1年以内に就業を経験した」が30.1%で最多となりました。次いで「過去2〜3年以内の就業経験（29.0%）」、「現在、就業中（1ヶ月以上経過）（28.0%）」と続きます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．沖縄でのリゾートバイトに関する状況を教えてください（単一回答）n=93&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
就業先選定時に、最も参考にした媒体 
就業先選定時に最も参考にした媒体は、「求人サイトの条件（時給・待遇）」が47.3%で最多となり、次いで「特に参考にしたものはない（12.9%）」、「以前観光で訪れた際の自分の体験（11.8%）」、「SNS（Instagram, TikTok, YouTube）（9.7%）」と続きます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
Q．沖縄での就業を選ぶ際、最も参考にしたものは何ですか（単一回答）n=93&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
就業前（38.7%）から約1.5倍に！就業をきっかけに「移住肯定派」へ 
沖縄での就業を開始する前、将来的な移住に興味が「なかった（当時は考えていなかった）」と回答した人は61.3%にのぼり、当初から移住を視野に入れていた層は38.7%に留まっていました。（Q．1-1）&lt;br /&gt; 
しかし、実際に沖縄でのリゾートバイトを経験した後に将来の移住意向について尋ねると、「良い縁や仕事があれば沖縄移住も選択肢に入ると感じた」（41.9％）、「数年以内に沖縄と他地域との多拠点生活をしたいと考えている」（9.7％）、「具体的に移住の準備を始めた／検討している」（7.5％）を合わせた、移住や多拠点生活に前向きな意識を持つ「移住・多拠点視野層」の割合は59.1％となりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;これは就業前の関心層（38.7％）と比較して約1.5倍に拡大しており、リゾートバイト経験が沖縄での暮らしをより具体的にイメージするきっかけになっていることがうかがえる結果となりました。（Q．1-2）&lt;br /&gt; 
この結果から、最初から移住を目的としていなかった層であっても、現地でのリアルな就業や生活体験をきっかけに、自身のキャリアとライフステージの選択肢を前向きに広げている実態が伺えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．1-1沖縄での就業を開始する前、将来的な「移住」に興味がありましたか（単一回答）n=93&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．1-2今回の沖縄での就業をきっかけに、将来的な「移住」についてどう考えるようになりましたか（単一回答）n=93&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
沖縄移住における壁は「仕事と経済」 
将来、本格的に沖縄へ移住する際の最大の不安について尋ねたところ、移住後の「継続的な仕事」の確保（38.2%）」が最多となり、次いで「経済面について（32.7%）」が上位を占めました 。&lt;br&gt;一方で、「孤独感（新しいコミュニティに馴染めるか）」は5.5%と低い数値にとどまっています 。 （Q．2-1）この傾向を裏付けるように、移住支援プログラムで最も魅力的だと感じる特典では、「住まいに関する情報（34.5%）」に加え、「沖縄での転職活動フォロー（21.8%）」や「直接雇用への移行フォロー（18.2%）」といった、仕事に関する具体的なサポートを求める声が計4割に達しています 。&lt;br&gt;&amp;nbsp;地域への適応や人間関係よりも、長期的な雇用や収入の安定といった「現実的な生計維持の継続性」が、本格的な移住を実現するための主たる課題になっている実態が伺えます 。（Q．2-2）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．2-1将来、本格的に沖縄へ移住をする際、何が一番不安ですか（単一回答）n=55&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．2-2「沖縄移住」に役立つ特典があるなら、何が最も魅力的ですか（単一回答）n=55&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
8割近くが「生活費抑制」をメリットに。リスクを抑えた“お試し移住”の手段として定着&lt;br&gt; 
移住や長期滞在の手段として「リゾートバイト」という働き方を選んだ理由を尋ねたところ、「生活費（家賃等）を抑えて現地生活を体験できるから」が77.5%と圧倒的多数を占めました 。&lt;br&gt;次いで「いきなり移住するより経済的・心理的リスクが低いから（37.5%）」 、「地域のリアルな生活環境（物価や不便さ）を知りたいから（30%）」が上位に入っています。&lt;br /&gt; 
Q．移住や長期滞在の手段として「リゾートバイト」という働き方を選んだ理由は何ですか（複数回答）n=80&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
リゾートバイトでの就業体験を通じ、全体の8割以上が「自身の価値観や意識の変化」を実感 
沖縄での就業を通じて、自身の考え方や意識の変化があったかを尋ねたところ、「少し変化があった（47.5%）」が最多となり、「非常に変化があった（36.3%）」を合わせると、全体の83.8%が何らかの意識変化を実感していることが分かりました。&lt;br&gt;一方で、「あまり変化はない」と答えた層は16.3%にとどまっています。この結果から、現地に身を置いて働くリゾートバイトという経験が、単なる一過性の短期労働やリゾート地での滞在に終わらず、参加者自身の内面や物事の見方に影響を与える契機になっている実態が伺えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．沖縄での就業を通じて、ご自身の考え方や意識の変化はありましたか（単一回答）n=80&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
就業体験を経て価値観が変化した層の過半数（53.7%）が、「観光客」から「地域を支える担い手」へ 
就業を通じて意識に変化があったと回答した層に対し、観光客ではなく「地域を支える一員」としての実感があるかを尋ねたところ、「非常にそう思う（22.4%）」と「そう思う（31.3%）」を合わせた肯定層の合計が53.7%に達しました。&lt;br&gt;この結果から、現地での就業体験を通じて価値観が変わった人々は、単なる一時的な訪問客としての視点を超え、地域の産業を支える当事者としての責任感や愛着を深めている傾向が伺えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．観光客ではなく、地域を支える一員であるという実感がもてたか&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
意識変化があった層の半数以上（50.8%）が、現地の深刻な「人手不足への貢献」を前向きに実感 
意識の変化があった層に対し、地域の深刻な人手不足への支援貢献実感があるかを尋ねたところ、「非常にそう思う（28.4%）」と「そう思う（22.4%）」を合わせた肯定層の合計が50.8%に達しました 。&lt;br&gt;特に「非常にそう思う」の割合が約3割と高い水準にあることから 、リゾートバイトを通じた日々の業務が、「現地の課題を解決する直接的な社会貢献」として本人たちに前向きに捉えられている実態が伺えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．地域の深刻な人手不足に対して、実質的な力になれていると感じた&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
意識変化があった層の8割超が、多様な出会いによる「自身の視野や価値観の広がり」を実感 
意識の変化があった層に対し、多様な仲間や地域住民との出会いを通じて自身の視野や価値観が広がったかを尋ねたところ、「非常にそう思う（49.3%）」と「そう思う（34.3%）」を合わせた肯定層の合計が85.1%となりました。&lt;br&gt;全国から集まる多様なバックグラウンドを持つ仲間や、現地住民との深い交流が日常的に発生するリゾートバイトならではの環境が、参加者にとって自身の生き方や多様性を前向きに見つめ直す極めて有意義な機会となっている実態が伺えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．ご自身の状況に近いものを選択してください&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
約8割が、沖縄の「自然環境や文化保全」に対する理解・関心の深まりを自覚 
意識の変化があった層に対し、地域の自然環境や文化保全に対する理解や関心が深まったかを尋ねたところ、「そう思う（44.8%）」と「非常にそう思う（35.8%）」を合わせた肯定層の合計が80.6%にのぼりました。一時的な訪問客としての立場から、現地での生活や労働を経験することで、「美しい自然や貴重な文化を次世代へ守り伝えるべき」という、より深い関心や環境意識を抱くようになる実態が伺えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．沖縄の自然や伝統文化を、大切に守っていきたい意識が強まった&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
意識変化があった層の約6割が、今後のキャリアにおいて「地域貢献や地方就職」への関心を表明 
意識の変化があった層に対し、今後のキャリア選択において地域貢献や地方での就職に対する関心が深まったかを尋ねたところ、「そう思う（32.8%）」と「非常にそう思う（34.3%）」を合わせた肯定層の合計が61.2%となりました。&lt;br&gt;都市部から離れて地方の現場で働く中で培った経験が、今後のライフプランやキャリア形成において「地方を支える仕事に携わる」という新たな選択肢を生み出す契機になっている傾向が伺えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．自分のキャリアに対し、沖縄移住や拠点移動などの新しい選択肢が見えた&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
同世代の仲間との繋がりを最多の半数超が重視「地域住民との深い交流」も4割以上が期待 
就業期間中に重視したい関係性について尋ねたところ、「同世代・リゾバイト仲間とのつながり」が52.7%で最多となりました。次いで「地域住民との深い交流」が43.0%、「他職種のプロ人材とのつながり（31.2%）」、「職場の先輩との深いつながり（30.1%）」と続いています。&lt;br /&gt; 
同じ目的を持って集まる同世代の仲間との横の繋がりを大切にしつつも、4割以上が地域社会や住民との一歩踏み込んだ交流を求めていることが分かります。単に稼ぐための労働環境としてだけでなく、現地の人々や多様な人材と関わるコミュニティ形成の場としての価値をリゾートバイトに見出している傾向が伺えます。&lt;br /&gt; 
Q．沖縄での就業期間中、どのような「繋がり（コミュニティ）」を最も重視したいですか？（複数回答可）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
◆沖縄での就業中、地元の人との交流や、景色・文化に触れて「ここに住みたい」と心が動いた瞬間を教えてください（自由回答）※一部抜粋&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
・「買い物もバスを使わないと全て揃えられない不便な環境でしたが、地元の人が声をかけて下さり、自宅に招いて御馳走してくださった。優しい心に触れ感謝しか言葉が出てきません。沖縄は私にとって心のふるさとです」（20代・女性）&lt;br /&gt; 
・「地元スーパーでの勤務であったので、近所のおじいおばぁがいつも話しかけて構ってくれる優しさに癒されました。イベントにも積極的に参加して『島の一員になれたかも！』と感じた時、住んでみたいなぁ！と心が揺れました」（30代・女性）&lt;br /&gt; 
・「現地の人が地域の祭りに誘ってくれたり、地域の事を教えてくれたりと、積極的にかかわってくれた。人の優しさと友人ができた事が移住を考えるきっかけになった」（30代・男性）&lt;br /&gt; 
・「現地の方と触れ合う機会も多く、名前を憶えて頂いたことは大きかった。地域の方やその土地に対し『そのお返しがしたい』というような細やかな思いが、確実に住みたい気持ちになりました。今は隣の島で地域おこし協力隊の仕事を見つけ、挑戦できています」（30代・女性）&lt;br /&gt; 
・「地域活動をしている際、居心地が良かった」（50代・女性）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称　：2026年｜沖縄移住への意識調査調査期間　：2026年5月19日～2026年5月25日&lt;br /&gt; 
調査方法　：Googleフォームによる回収調査対象　：沖縄県内でのリゾートバイト就業経験者および現在就業中の男女&lt;br /&gt; 
有効回答数：93名&lt;br /&gt; 
実施主体　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202606110710/_prw_PI1im_3YBA1WU2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>オーディオブック書籍ラインナップ数No.1『audiobook.jp』がダイブ限定の初回30日間無料キャンペーンを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606120767</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」では、リゾートバイト求人数No.1（*1）・口コミ掲載数No.1（*2）のサイトとして、多くのユーザーに利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、リゾートバイトダイブは、オーディオブック書籍ラインナップ数No.1（*3）のオーディオブック配信サービス「audiobook.jp」を展開する株式会社オトバンク（本社：東京都文京区、代表取締役社長：久保田裕也）とリゾートバイト応援アライアンスを締結いたしました。&lt;br /&gt;
本提携により、ダイブの登録スタッフを対象に、「audiobook.jp」の聴き放題プラン（月額1,330円）を初回30日間無料で利用できる特別キャンペーンを開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オーディオブック書籍ラインナップ数No.1『audiobook.jp』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブ限定『オーディオブック 初回30日間無料キャンペーン』概要
【キャンペーン内容】　&lt;br /&gt;
audiobook.jp の聴き放題プランが、ダイブスタッフ限定！初回30日間無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象者】&lt;br /&gt;
　リゾートバイトダイブに登録がある方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【キャンペーン開始日】&lt;br /&gt;
　2026年6月12日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼キャンペーン詳細ページ　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/campaigns/audiobook&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/campaigns/audiobook&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本提携の背景
リゾートバイトは、全国各地の観光地やリゾート地で働きながら、新たな出会いや地域との交流を楽しめる働き方として、若年層を中心に多くの方に支持されています。近年では、リゾートバイトを単なる就業機会としてだけでなく、自身の成長や将来のキャリア形成につなげたいと考える方も増えています。&lt;br /&gt;
その一方で、「学びたい気持ちはあるものの、読書が苦手」「まとまった勉強時間を確保するのが難しい」といった声も少なくありません。&lt;br /&gt;
こうした背景を受け、ダイブではリゾートバイト期間中のスキマ時間をより有意義な時間として活用いただくため、耳で読書や学習ができるオーディオブックサービス「audiobook.jp」と提携いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
ダイブは、「一生モノの『あの日』を創り出す。」という、その人の人生の転機となるような経験や時間を届けることをミッションに掲げ、リゾートバイトを通じて人生を豊かにする体験の提供に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
今回の提携は、単なる就業機会の提供にとどまらず、「働く」「旅する」「学ぶ」を掛け合わせた新しいリゾートバイト体験を実現する取り組みの一環です。&lt;br /&gt;
今後は、ダイブスタッフがリゾートバイト期間中に自己成長やスキルアップにも取り組める環境づくりを推進するとともに、さまざまな企業・サービスとの連携を通じて、リゾートバイトの体験価値向上を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
audiobook.jp について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
audiobook.jpは、株式会社オトバンクが運営する、オーディオブック書籍ラインナップ数No.1（*3）のオーディオブック配信サービスです。2007年より配信を開始した「FeBe」からリニューアルし、2018年3月よりサービスを開始。2024年2月に会員数が300万人を突破しました。サービスの公式アンバサダーを務める米メジャーリーグ・菊池雄星投手も、移動中やトレーニング中のインプット習慣として活用しており、「忙しくても学び続けたい方」に支持されています。&lt;br /&gt;
株式会社オトバンク：&lt;a href=&quot;https://www.otobank.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.otobank.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
audiobook.jp：&lt;a href=&quot;https://audiobook.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://audiobook.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトとは
リゾートバイトとは、全国の観光地にあるホテルや旅館、テーマパーク、スキー場などで住み込みで働く仕事です。&lt;br /&gt;
勤務期間は3ヶ月程度が一般的で、寮費・水道光熱費が無料のケースも多く、食事付きの求人もあるため、生活コストを抑えながら働けます。&lt;br /&gt;
ほとんどの方が未経験からスタートするため、特別なスキルや資格がなくても挑戦できる点も特徴です。&lt;br /&gt;
（*1）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日&lt;br /&gt;
（*2）リゾートバイト施設で就労した方の口コミ掲載数 2026年3月30日時点 自社調べ&lt;br /&gt;
（*3）日本マーケティングリサーチ機構2023年11月調べ。日本語オーディオブック書籍ラインナップ数調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ダイブ
本社所在地：東京都新宿区新宿2-1-12 PMO新宿御苑前 2F/3F&lt;br /&gt;
代表取締役：庄子 潔&lt;br /&gt;
設立日：2002年3月&lt;br /&gt;
公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@dive_inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@dive_inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://x.com/diveresortbaito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@diveresortbaito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
また、新規事業の地方創生事業では、全国6カ所の非観光地（過疎地・消滅可能性自治体を含む）において、D2Cの観光事業を展開。収益の創出・外貨の獲得はもちろん、地域事業者と連携することでのサステナブルな地域づくりに貢献しております。&lt;br /&gt;
その他にも、グランピング施設に特化したWEBメディア「 GLAMPICKS（グランピックス）」の運営をはじめとした宿泊施設に対しての集客支援など、IT領域での事業展開も積極的に行っております。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>6/26『立教キャリアセミナー2026』を開催！ ～高校生・高校教員向けに最新の就職実績を解説～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090584</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立教大学（学校法人立教学院）</dc:creator>
        <description>報道関係各位 立教大学（東京都豊島区、総長：西原廉太）は、6月26日（金）に『立教キャリアセミナー2026 ～最新の就職実績解説～』を開催します。 『立教キャリアセミナー』は、高校生の学部選択の一助と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月12日&lt;br /&gt;


立教大学&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立教大学（東京都豊島区、総長：西原廉太）は、6月26日（金）に『立教キャリアセミナー2026 ～最新の就職実績解説～』を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『立教キャリアセミナー』は、高校生の学部選択の一助となることを目的に、2021年から高校生や、高校教員などに向けて開催しているプログラムです。各学部の業種別就職状況をはじめ、具体的な就職先についても解説することで、高校生に学部選択の参考にしてもらうことはもちろん、高校教員のみなさまにも、本学の就職実績やキャリア・就職支援体制をご理解いただくことで、進路指導に役立てていただけます。本学の就職状況や支援体制にご興味ご関心のあるみなさまにとって、理解を深める機会となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】
＊名　称 ： 立教キャリアセミナー2026 ～最新の就職実績解説～&lt;br /&gt;
＊内　容 ： 最新の就職実績解説／キャリア・就職支援の紹介&lt;br /&gt;
＊日　時 ： 2026年6月26日（金）18：00～19：00&lt;br /&gt;
＊形　式 ： Zoomウェビナー&lt;br /&gt;
＊申　込 ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://s.rikkyo.ac.jp/seminar2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://s.rikkyo.ac.jp/seminar2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊主　催 ： 立教大学キャリアセンター&lt;br /&gt;
＊対　象 ： 高校生、高校教員、保護者、一般&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101670/202606090584/_prw_PI1im_7U0fSgLW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ダイブ現役リゾートバイトインフルエンサー」によるSNS投稿が1,600件、さらに動画投稿が1,200件を突破。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110714</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」では、リゾートバイト求人数No.1（*1）・口コミ掲載数No.1（*2）のサイトとして、多くのユーザーに利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、リゾートバイトダイブは2025年7月より募集を開始した「現役リゾートバイトインフルエンサー」施策において、2026年5月31日時点で累計SNS投稿数が1,600件、動画投稿数が1,200件を突破しましたことをお知らせいたします。あわせて、在籍する現役リゾートバイトインフルエンサー数も350名を突破いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
動画を中心としたSNS発信が拡大
募集開始以降、参加インフルエンサー数の増加に伴い投稿数は継続的に伸長しており、リアルな体験に基づくコンテンツ発信が活発化しています。特に動画コンテンツは累計1,200件を超え、リゾートバイトの働き方や現地での生活をより具体的に伝える情報として、多くのユーザーとの接点創出につながっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
現役リゾートバイトインフルエンサー活用の目的
本取り組みは、実際にリゾートバイトを経験しているスタッフ自身が、現地での仕事や生活の様子を発信することで、信頼性の高い情報を届けることを目的としています。&lt;br /&gt;
企業発信だけでは伝えきれない、リゾートバイト先での仕事や休日の過ごし方など、リゾート地で働くならではの魅力を発信できる点が大きな特徴となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼【現役リゾートバイトインフルエンサー】SNS投稿例&lt;br /&gt;
・YouTube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/shorts/KzSd1sf8_7c&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/shorts/KzSd1sf8_7c&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/p/DXwAS3QpJB4/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/p/DXwAS3QpJB4/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@and._.travel/video/7615474051905064213&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@and._.travel/video/7615474051905064213&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼現役リゾートバイトインフルエンサー制度の概要&lt;br /&gt;
リゾートバイトダイブに登録している方であれば、どなたでもエントリー可能です。自身のSNSアカウントを通じてリゾートバイトに関する投稿を行うことで、1投稿あたり最大3,000円の報酬を受け取ることができる制度です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・現役リゾートバイトインフルエンサー施策の詳細ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/campaigns/influencer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/campaigns/influencer&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブ公式SNSフォロワー数が1.1万人を突破
現役リゾートバイトインフルエンサーによる発信とあわせて、リゾートバイトダイブ公式SNSの総フォロワー数は11,484人となりました（2026年6月1日時点）。Instagramを中心に、YouTube、X、TikTokなど複数のSNSを通じて、リゾートバイトの魅力や現地でのリアルな体験を継続的に発信しています。&lt;br /&gt;
ダイブは今後も各SNSの特性を活かした情報発信を強化し、リゾートバイトを検討する方々との接点創出や認知拡大を図るとともに、より多くの方にリゾートバイトの魅力を届けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（*1）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日&lt;br /&gt;
（*2）リゾートバイト施設で就労した方の口コミ掲載数 2026年4月1日時点 自社調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ダイブ
本社所在地：東京都新宿区新宿2-1-12 PMO新宿御苑前 2F/3F代表取締役：庄子 潔&lt;br /&gt;
設立日：2002年3月&lt;br /&gt;
公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
また、新規事業の地方創生事業では、全国6カ所の非観光地（過疎地・消滅可能性自治体を含む）において、D2Cの観光事業を展開。収益の創出・外貨の獲得はもちろん、地域事業者と連携することでのサステナブルな地域づくりに貢献しております。&lt;br /&gt;
その他にも、グランピング施設に特化したWEBメディア「 GLAMPICKS（グランピックス）」の運営をはじめとした宿泊施設に対しての集客支援など、IT領域での事業展開も積極的に行っております。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「ＡＩを売る側」になる時代へ 　タケロボ、５０超のＡＩソリューションを一般企業向けにもＯＥＭ提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090565</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タケロボ</dc:creator>
        <description>２０２６年６月９日 タケロボ株式会社 「ＡＩを売る側」になる時代へ タケロボ、５０超のＡＩソリューションを一般企業向けにもＯＥＭ提供開始 ＩＴの知識・リソース不要。あらゆる業界の企業が「ＡＩベンダー」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年６月９日&lt;br /&gt;
タケロボ株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ＡＩを売る側」になる時代へ タケロボ、５０超のＡＩソリューションを一般企業向けにもＯＥＭ提供開始 ＩＴの知識・リソース不要。あらゆる業界の企業が「ＡＩベンダー」として新たな収益の柱を構築可能に。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＡＩシステム・ＡＩロボットの開発、提供を手掛けるタケロボ株式会社(所在地：東京都品川区、代表取締役社長：竹内 清明)は、これまで主にＩＴ・システム関連企業向けに提供してきたＡＩソリューション製品のＯＥＭ提供・販売パートナー制度について、一般企業向けにも本格開放したことを発表いたします。&lt;br /&gt;
これに伴い、全国の企業・団体を対象に、ＡＩソリューション販売パートナーおよびＯＥＭパートナーの募集を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景：ＡＩ需要の急拡大と「非ＩＴ企業の参入障壁」という社会課題&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生成ＡＩやＡＩチャットボット等の普及により、あらゆる業界でＡＩ活用のニーズが急増しています。一方、多くの一般企業(非ＩＴ企業)からは次のような課題が寄せられていました。&lt;br /&gt;
・「顧客からＡＩの相談を受けるが、ＩＴ知識や開発リソースがなく対応できない」&lt;br /&gt;
・「新規事業としてストック型(月額課金)のＡＩサービスを始めたいが、数千万円〜数億円の初期開発投資はリスクが大きい」&lt;br /&gt;
タケロボはこれまで、自治体・公共施設・商業施設・医療機関・大学・民間企業等にＡＩシステムを導入し、５０以上の即戦力ＡＩソリューションを提供してきました。 今回、これらすべての実績あるＡＩ製品を、一般企業が「自社ブランドのＡＩ製品」として販売できる仕組みを整えました。&lt;br /&gt;
自社の既存ビジネス(コンサルティング、不動産、人材、製造、小売、オフィス什器販売など)にＡＩを掛け合わせることで、競合との差別化とスピーディーな新規事業立ち上げを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■タケロボＡＩソリューションがパートナーに選ばれる４つのポイント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(1)すぐに“自社ＡＩ製品”として販売可能&lt;br /&gt;
５０種類以上の完成済み製品から選ぶだけで、自社での開発は不要。ロゴや製品名を自社仕様に変更し、短期間で市場投入できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(2)ＩＴの専門知識は不要！「誰でも簡単」にＡＩをハンドリングできる親切設計&lt;br /&gt;
タケロボのＡＩは、直感的にデータを入力するだけで自動的にＡＩへの学習が行われるため、専門的なエンジニアがいなくても簡単に導入、運用が可能。また、ＡＩ側が自動的に多言語化を実行する機能を備えているため、インバウンド対応製品としても強力な武器になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(3)豊富なラインナップ！あらゆる業界・課題に刺さる５０以上のソリューション&lt;br /&gt;
・「ＡＩマンションコンシェルジュ」（不動産・管理会社向け）&lt;br /&gt;
・「資料・提案書作成ＡＩ」（あらゆるオフィスの業務効率化）&lt;br /&gt;
・「就職面接・医療面接トレーニングＡＩ」（大学・専門学校・医療機関向け）&lt;br /&gt;
・「多言語ＡＩチャットボット／ＡＩ案内サイネージ」（自治体・商業施設・観光業向け）&lt;br /&gt;
・「ＡＩロールプレイ研修システム」（人材・教育・営業組織向け）&lt;br /&gt;
など、顧客の課題に合わせたピンポイントな提案が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(4)高い利益率と安心の技術サポート&lt;br /&gt;
販売価格はパートナー企業様が自由に設定可能。毎月の月額利用料による安定したストックビジネス(サブスクリプション型)を構築できます。技術的なアップデートや保守メンテナンスはすべてタケロボが裏方として支えるため、安心してビジネスを展開いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■こんな企業様を募集しています：９月までの特典&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・新規事業を立ち上げたい企業&lt;br /&gt;
・ＡＩ事業に参入したい企業&lt;br /&gt;
・自社商材を増やしたい企業&lt;br /&gt;
・他社との差別化をしたい企業&lt;br /&gt;
・ストック型ビジネスを強化したい企業&lt;br /&gt;
・顧客への提案力を高めたい企業&lt;br /&gt;
・ＤＸ支援を強化したい企業&lt;br /&gt;
ＩＴ企業に限らず、様々な業界の企業様からのご応募を歓迎しています。&lt;br /&gt;
９月までにＯＥＭ提供・販売パートナーにご成約頂いた企業様へは、特別価格での代理店スターターセットをご提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜タケロボＡＩソリューションの紹介ページ＞&lt;br /&gt;
・全製品紹介　&lt;a href=&quot;https://www.takerobo.co.jp/product_lineup.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takerobo.co.jp/product_lineup.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・カテゴリ別　&lt;a href=&quot;https://www.takerobo.co.jp/product_categories.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takerobo.co.jp/product_categories.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜タケロボＡＩソリューションの販売パートナーのページ＞&lt;br /&gt;
・パートナー概要　&lt;a href=&quot;https://www.takerobo.co.jp/sales_partner.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takerobo.co.jp/sales_partner.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・パートナー紹介　&lt;a href=&quot;https://www.takerobo.co.jp/partner_introduction.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takerobo.co.jp/partner_introduction.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・パートナー募集　&lt;a href=&quot;https://www.takerobo.co.jp/seeking_partners.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takerobo.co.jp/seeking_partners.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜サムネイル画像＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
商号　　： タケロボ株式会社&lt;br /&gt;
所在地　： 〒141-0022　東京都品川区東五反田5-27-10 野村ビル9F&lt;br /&gt;
代表　　： 代表取締役社長　竹内 清明&lt;br /&gt;
設立日　： 2011年8月31日&lt;br /&gt;
事業内容： AI、ロボットの企画、開発、製造、販売&lt;br /&gt;
URL　　 ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.takerobo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.takerobo.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109067/202606090565/_prw_PI1im_gOm5l0XV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>観光HRのダイブ、静岡県ホテル旅館生活衛生同業組合「女性部通常総会」に登壇</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606020173</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブグループ</dc:creator>
        <description>全国5,900施設以上の観光施設に特化した人材サービス事業を行う株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、2026年6月10日（水）に静岡県ホテル旅館生...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
全国5,900施設以上の観光施設に特化した人材サービス事業を行う株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、2026年6月10日（水）に静岡県ホテル旅館生活衛生同業組合が主催する「女性部通常総会」において、登壇することをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇の背景と目的
静岡県は首都圏からも近く、富士山をはじめとする豊かな自然や温泉地に恵まれており、観光・宿泊業界は地域経済の活性化に欠かせない存在です。一方で、観光需要の急回復にともなう人手不足は深刻化しており、ダイブが展開する人材支援サービスへのニーズも一段と高まっています。実際に、ダイブにおける静岡エリアの前年同期比（7月〜4月）の派遣稼働人数は110.91%（*1）に上り、地域に根差した支援実績を積み重ねてまいりました。&lt;br /&gt;
ダイブは2002年の創業以来、全国のリゾートホテルや旅館、飲食店、レジャー施設などの観光施設に対して、人材派遣および人材紹介を展開しております。本総会においては、これまでの実績と知見を基に、静岡県内における具体的な人材活用の事例紹介を中心にお話しさせていただきます。&lt;br /&gt;
（*1）自社調べ（静岡エリアの派遣稼働人数／前年同期比）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
・開催日時：2026年6月10日（水）17：00〜18：50&lt;br /&gt;
・会場　　：ホテルアソシア静岡（静岡市葵区黒金町 56 番地）&lt;br /&gt;
・主催　　：静岡県ホテル旅館生活衛生同業組合&lt;br /&gt;
・登壇内容：静岡県内における事例紹介&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブ・概要】&lt;br /&gt;
会社名　　　　　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
設立　　　　　　：2002年3月&lt;br /&gt;
代表取締役社長　：庄子 潔&lt;br /&gt;
本社所在地　　　：〒160-0022　東京都新宿区新宿2-1-12PMO新宿御苑前 2F/3F&lt;br /&gt;
サイト　　　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&amp;nbsp;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://dive.design/&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
また、新規事業の地方創生事業では、全国6カ所の非観光地（過疎地・消滅可能性自治体を含む）において、D2Cの観光事業を展開。収益の創出・外貨の獲得はもちろん、地域事業者と連携することでのサステナブルな地域づくりに貢献しております。&lt;br /&gt;
その他にも、グランピング施設に特化したWEBメディア「 GLAMPICKS（グランピックス）」の運営をはじめとした宿泊施設に対しての集客支援など、IT領域での事業展開も積極的に行っております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202606020173/_prw_PI1im_4VeiX2ZM.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>在宅ワークのリアルな選択肢とは？フリーランス歴11年のSEOライターへのインタビュー記事を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605299988</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ゼロアクセル</dc:creator>
        <description>株式会社ゼロアクセル（本社：東京都千代田区、代表取締役：大福裕貴）が運営する比較情報メディア「CocoMoola（ココモーラ）」は、業務委託として11年間活動するSEOライターへのインタビューを実施し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://zero-accel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社ゼロアクセル&lt;/a&gt;（本社：東京都千代田区、代表取締役：大福裕貴）が運営する比較情報メディア「&lt;a href=&quot;https://cc-moola.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;CocoMoola（ココモーラ）&lt;/a&gt;」は、業務委託として11年間活動するSEOライターへのインタビューを実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、働き方の多様化が進み、業務委託やフリーランスとして働く人も増えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総務省統計局の「令和4年就業構造基本調査」によると、フリーランスとして働く人は約257万人となっており、会社に属さない働き方も以前より身近な選択肢になりつつあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、「実際に生活できるのか」「未経験からでも始められるのか」といった不安を抱える人も少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のインタビューでは、パート勤務から業務委託へ転向し、現在は専業ライターとして働く30代女性に、業務委託を選んだ理由や実際の働き方、感じている課題について話を聞きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インタビュー内容の要約
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「保護猫と少しでも長く一緒にいたい」──在宅ワークを意識したきっかけ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インタビューに協力してくださったのは、SEOライターとして業務委託歴11年のジャムパンさん（30代女性）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もともとはパート勤務をしていたものの、「大勢の人がいる環境が苦手だったこと」や、「飼っていた保護猫と少しでも長く一緒にいたい」という思いから、在宅でできる仕事を探し始めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2015年頃、フリーライターという働き方を知り、「人に会わず、家にいながら働けるなら一度試してみたい」と感じたことが、業務委託を意識した最初のきっかけだったそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
未経験からのスタート、段階を経て専業ライターへ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最初の案件は、「在宅 フリーライター 募集」とインターネット検索して見つけた企業へ応募したことがきっかけでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
初心者歓迎の案件だったこともあり、絵本紹介記事の執筆からスタート。当時は「見出し」や「小見出し」といったWebライティング用語も分からず、調べながら執筆を進めていたそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その後、継続して依頼を受けられるようになり、自身のライフスタイルに合った収入基盤を築けたことで、「業務委託一本でやっていけるかもしれない」という手応えに繋がったといいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「時間を調整できる安心感」が大きなメリット
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業務委託のメリットとして最も大きいのは、「自由度の高さ」だと語ってくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「平日に休みを作って土日祝日に仕事をしたり、その日の予定に合わせて仕事時間を調整したり、自分に合ったリズムで働けるのがありがたいです」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、満員電車に乗る必要がないことや、リラックスできる服装で働けること、天候に左右されず働けることなども、在宅ワークならではのメリットとして挙げていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、将来への不安や税負担も
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、業務委託ならではの大変さについても率直に話してくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に、「働けなければ収入が減る」という不安定さや、確定申告・税金負担などは大きな課題だといいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「所得税や住民税に加え、インボイス制度開始後は消費税の支払いも必要になりました。個人事業税もあり、税金の負担はかなり大きいと感じています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、自己管理能力も重要で、スケジュール管理はもちろん、体調を崩して働けないとその分収入減につながるため、日々の体調管理には十分気をつけているそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「まずは月数千円からでも」──小さく始めるという選択肢
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最後に、これから業務委託という働き方を検討している人へ向けて、次のように話してくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「今は業務委託やリモートワークの求人も増え、情報収集もしやすくなっています。本業を辞めるのが不安な方は、まずは副業感覚で月数千円を目標に、小さく始めてみるのがおすすめです」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在は、ライター以外にもデザイン・動画編集・事務など、業務委託で働ける職種は増えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業務委託や在宅ワークといった働き方は、今後さらに選択肢のひとつとして広がっていくかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連URL
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業務委託ワーカーにインタビュー！実際に働いて感じたリアルな体験談を聞いてみた！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cc-moola.com/job-change/user-interview/freelance-jampan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cc-moola.com/job-change/user-interview/freelance-jampan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・会社名　株式会社ゼロアクセル&lt;br /&gt;
・代表取締役　大福 裕貴&lt;br /&gt;
・設立　2020年4月20日&lt;br /&gt;
・本社所在地　〒102-0083　東京都千代田区麹町5-3-23 日テレ四ツ谷ビル10F&lt;br /&gt;
・公式HP　&lt;a href=&quot;https://zero-accel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zero-accel.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108504/202605299988/_prw_PI1im_ws139aS3.png" length="" type="image/png"/>
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