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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>新たに、北海道札幌市に「札幌米里営業所」を開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291682</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループでロジスティクス事業を展開する佐川グローバルロジスティクス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：坂上公彦）は、7月1日、新たに北海道札幌市に「札幌米里営業所」を開設...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/7/2&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-logi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;佐川グローバルロジスティクス株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;　SGホールディングスグループでロジスティクス事業を展開する佐川グローバルロジスティクス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：坂上公彦）は、7月1日、新たに北海道札幌市に「札幌米里営業所」を開設しました。&lt;br /&gt;
倉庫外観&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　現在、当社の北海道エリアにおける自社拠点は札幌営業所のみであり、新規案件の受託や既存顧客の事業規模拡大への対応については、外部物流施設も活用しながら対応してきました。一方で近年は、EC市場の拡大や小口・多頻度化の進展、さらには労働力不足や「物流の2024年問題」への対応など、物流を取り巻く環境が大きく変化しています。加えて、サプライチェーンの強靭化や安定供給の重要性が一層高まる中、お客さまからは、より柔軟で安定的かつ持続可能な物流体制の構築が強く求められています。&lt;br /&gt;
こうした背景を踏まえ、当社は北海道エリアにおける対応力強化を目的として、新たに「札幌米里営業所」を開設しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　札幌米里営業所は、倉庫・事務所あわせて約2,500坪の物流拠点であり、札幌市白石区に位置しています。札幌市中心部から約7km、道央自動車道「札幌IC」から約0.8kmと、広域配送および市内配送の双方に適した優れた立地条件を備えています。また、既存の札幌営業所から5km圏内に位置することから、拠点間の連携による在庫管理やレイバーコントロールの高度化を実現し、繁閑に応じた柔軟かつ効率的なオペレーションを可能とします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本拠点の開設により、増加かつ多様化する物流ニーズへの対応力を一層強化するとともに、既存顧客の取扱拡大および新規案件への対応を推進していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後当社は、柔軟な拠点展開と物流ソリューションの提案を通じて、お客さまと共に物流課題の解決に挑戦し、最適な物流体制の構築に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■拠点概要&lt;br /&gt;
・名称：札幌米里営業所&lt;br /&gt;
・所在地：北海道札幌市白石区米里三条二丁目3番1&lt;br /&gt;
・面積（当社借り入れ分）：倉庫2,360.13坪、事務所 152.21坪&lt;br /&gt;
・アクセス：道央自動車道「札幌IC」から約0.8km&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202606291682/_prw_PI2im_8D0V27W1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ＮＥＸＣＯ東日本 ドラ割」と「軽井沢・プリンスショッピングプラザ」がコラボレーション</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291688</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NEXCO東日本</dc:creator>
        <description>令和８年７月１日 東日本高速道路株式会社 関東支社 ＮＥＸＣＯ東日本関東支社（埼玉県さいたま市）は、高速道路の利用促進および軽井沢・プリンスショッピングプラザでのお買い物と周遊エリアのドライブを存分に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年７月１日&lt;br /&gt; 
東日本高速道路株式会社　関東支社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＮＥＸＣＯ東日本関東支社（埼玉県さいたま市）は、高速道路の利用促進および軽井沢・プリンスショッピングプラザでのお買い物と周遊エリアのドライブを存分にお楽しみいただくことを目的に、ドラ割「軽井沢・プリンスショッピングプラザ セットプラン」（以下、本プラン）を発売いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本プランは、お申し込みいただいたご利用期間中に軽井沢・プリンスショッピングプラザで８，０００円（税込・合算可）以上のお買い物をしていただくことを条件に、首都圏出発エリア内から周遊エリアまでの１往復と対象エリア内の周遊がご利用可能となり、さらに軽井沢・プリンスショッピングプラザで利用できる商品お引換券１，０００円分がセットになった、ＥＴＣ車限定のおトクなプランとなっております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ご利用の際は、事前に本プランへのお申込みが必要となり、高速道路の通行料金のお支払いとは別に軽井沢・プリンスショッピングプラザで８，０００円（税込・合算可）以上のお買い物が必要となりますので、ご注意ください。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　この機会にぜひ、ドラ割「軽井沢・プリンスショッピングプラザ セットプラン」をご利用いただき、お得にお買い物をお楽しみいただきながら、周遊エリアの魅力を体感するドライブをお楽しみください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【商品概要】&lt;br /&gt; 
 
 
 
商品名 
ドラ割「軽井沢・プリンスショッピングプラザ セットプラン」 
 
 
価格 
普通車：５,１００円/２日間　軽自動車等：４，１００円/２日間 ※本プランはＥＴＣをご利用のお客さまが対象です。&lt;br /&gt;  
 
 
対象車種 
普通車・軽自動車等（二輪含む） 
 
 
利用期間 
令和８年７月２１日（火）～令和９年３月３１日（水） ※軽井沢・プリンスショッピングプラザの営業状況および高速道路の混雑緩和のため、適用除外&lt;br /&gt; 　日を設定いたします。詳しい適用除外日については申込ページでお知らせします。&lt;br /&gt; ※ドラ割適用除外日の前日にご利用を開始される場合は、1日のみのご利用となります。&lt;br /&gt; ※利用期間を延長または短縮する場合は、ＨＰでお知らせいたします。&lt;br /&gt;  
 
 
申込開始日時 
令和８年７月１日（水）１４時開始 
 
 
ご利用方法 
１．インターネットによるお申し込み &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;ＮＥＸＣＯ東日本ホームページ「ドラぷら」からお申し込みください。 　&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.driveplaza.com/etc/drawari/karuizawa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.driveplaza.com/etc/drawari/karuizawa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.driveplaza.com/etc/drawari/karuizawa&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;※検索サイトからは「ドラ割」で検索をお願いします。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ２．お申し込み時にご登録いただいたＥＴＣカードと車種のお車で高速道路をご利用ください。&lt;br /&gt; 　&amp;nbsp; &amp;nbsp;※高速道路のご利用前までに本プランのお申込みをお済ませください。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ３．軽井沢・プリンスショッピングプラザ（&lt;a href=&quot;https://www.karuizawa-psp.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.karuizawa-psp.jp/&lt;/a&gt;）のセンターモー&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;ルインフォメーションセンターで「８，０００円以上お買い上げレシート（税込・合算可）」&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;とドラ割申し込み完了メールにリンクが貼付されている「セットプランクーポン画面」を提&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;示して下さい。&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;インフォメーションセンターの営業時間は軽井沢・プリンスショッピングプラザの営業時間&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;に準じます。&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 「セットプランクーポン」画面で、インフォメーションスタッフからお伝えする専用のコー&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;ドを入力し、画面が利用済みになったことを必ず確認してください。&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 「セットプランクーポン画面」が利用済みになっていない場合は、高速道路の料金は通常の&amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;通行料金でのご請求となりますのでご注意ください。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ４．軽井沢・プリンスショッピングプラザで使える商品お引換券１，０００円分や軽井沢・プリ&lt;br /&gt; 　&amp;nbsp; &amp;nbsp;ンスショッピングプラザの当日駐車場無料サービスなどの特典をプレゼント！&lt;br /&gt; 　&amp;nbsp; &amp;nbsp;商品お引換券のご利用期間：当日受取後～お申し込みいただいたご利用期間中&lt;br /&gt;  
 
 
対象エリア 
 目的地エリア（乗り降り自由）&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;発着エリア&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ※大泉JCTでは東京外環道からも連続してご利用いただけますが、本プランの料金とは別に東京&lt;br /&gt; 　外環道の通行料金が必要です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
特典 
 ① 軽井沢・プリンスショッピングプラザで８，０００円以上お買い物したレシート(税込・合算&lt;br /&gt; 　 可)とセットプランクーポン画面を提示すると軽井沢・プリンスショッピングプラザで使える&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;商品お引換券１，０００円分をプレゼント！&lt;br /&gt; ② 軽井沢・プリンスショッピングプラザ　当日駐車場無料サービス！&lt;br /&gt; ③ Ｅ－ＮＥＸＣＯ　ｐａｓｓ（当社が発行するクレジットカード）で本プランにお申し込みされ&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; たお客さまに、通常のポイントに加えてＥ－ＮＥＸＣＯポイントを５０Ｐプレゼント！&lt;br /&gt;  
 
 
注意事項 
 ・本プランが適用となる走行をされ、軽井沢・プリンスショッピングプラザで８，０００円（税&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 込・合算可）以上のお買い物をしていただいたことを確認できた時点で、本プランが成立いた&amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; します。軽井沢・プリンスショッピングプラザでの８，０００円（税込・合算可）以上のお買&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; い物が確認できなかった場合には、本プランは適用となりません。&lt;br /&gt; ・インフォメーションセンターで提示する税込８，０００円以上のお買い上げレシートは本プラ&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ンにお申し込みいただいたご利用期間内の複数レシートを合算可能です。ただし、催事店舗で&amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; のお買い上げレシートは対象外となります。また、特典としてプレゼントする商品お引換券に&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ついても、催事店舗ではご利用いただけません。対象店舗について詳しくは軽井沢・プリンス&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ショッピングプラザへお問い合わせください。&lt;br /&gt; ※お買い上げレシート対象外：タバコ・切手・ハガキ・印紙類・プリペイドカード類・商品券・&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; チケット類・QUOカード・宝くじ・公共料金のお支払い。催事店舗でのお買い物。&lt;br /&gt; ・２０２５年度に販売した同商品から、お客さまのご利用動向を踏まえ、首都圏のお客さまをタ&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ーゲットに、群馬県内での周遊をお楽しみいただくことを目的とし、「周遊プラン」から「首&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 都圏出発プラン」にリニューアルしております。ご理解のうえ、ご利用いただきますようお願&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; い申し上げます。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
お問い合わせ先（お客さま専用） ＮＥＸＣＯ東日本お客さまセンター（２４時間）&lt;br /&gt; ℡ ０５７０－０２４－０２４（ナビダイヤル）または&amp;nbsp; ℡&amp;nbsp; ０３－５３０８－２４２４&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107217/202606291688/_prw_PI1im_K787923B.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>工具不要で簡単に解除可能なセキュリティ用結束バンド 「セキュロック SP225」の発売開始について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301734</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 11:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ヘラマンタイトン</dc:creator>
        <description>工具不要で簡単に解除可能なセキュリティ用結束バンド 「セキュロック SP225」の発売開始について 「インシュロック（R）*¹」でおなじみの、結束バンドをはじめとする配線資材の総合メーカー、ヘラマンタ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月1日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ヘラマンタイトン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 &lt;br&gt;  工具不要で簡単に解除可能なセキュリティ用結束バンド  「セキュロック SP225」の発売開始について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/product/cabletie.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インシュロック（R）&lt;/a&gt;*¹」でおなじみの、&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/product/cabletie.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;結束バンド&lt;/a&gt;をはじめとする配線資材の総合メーカー、&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ヘラマンタイトン株式会社&lt;/a&gt;（本社：東京都渋谷区　代表取締役社長：関 智見）は、封かん、封印破りを防止するセキュリティ用結束バンドの新製品として、素手で解除可能な「&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/product/security/pulltight/pulltight_sp225&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;セキュロック SP225&lt;/a&gt;」を7月1日（水）より発売いたします。&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;【セキュロック SP225 詳細（弊社Webサイト）】  &lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/product/security/pulltight/pulltight_sp225&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hellermanntyton.co.jp/product/security/pulltight/pulltight_sp225&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
──────────────────&lt;br /&gt;
【&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/product/security/pulltight/pulltight_sp225&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;セキュロック SP225&lt;/a&gt;】の特長
──────────────────&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プラスチック製のセキュリティ製品
現金袋やコンテナキー、食品原料袋の封かん、封印用シールとして開発されたプラスチック製のロッキングタイです。セキュリティ性を重視した構造のため、一度解除（破断）すると再使用はできません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
工具を使用せず素手で簡単に解除可能
切り離し機構を備えた新形状により、封かん後の解除作業において工具を使用せずに素手で簡単に切り離すことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
識別に便利な5色展開と印字対応
カラーバリエーションは5色で、色による識別や用途によって使い分けが可能です。印字スペースには、印字（インクジェット、ホットスタンプ）、入れ子金型によるエンボス加工も可能です。＊2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1 「&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/product/cabletie.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インシュロック&lt;/a&gt;」は、ヘラマンタイトン株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
*2 社名、ロゴマークなどの刻印・印字が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
─────────────────&lt;br /&gt;
【製品詳細（弊社Webサイト）】
─────────────────&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/product/security/pulltight/pulltight_sp225&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hellermanntyton.co.jp/product/security/pulltight/pulltight_sp225&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
───────────&lt;br /&gt;
【製品仕様】
───────────&lt;br /&gt;
型番・色&lt;br /&gt;
型番：SP225-BLU　色：青&lt;br /&gt;
型番：SP225-GRN　色：緑&lt;br /&gt;
型番：SP225-RED　色：赤&lt;br /&gt;
型番：SP225-WHT　色：白&lt;br /&gt;
型番：SP225-YLW　色：黄&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
材質・常時使用温度範囲&lt;br /&gt;
材質：66ナイロン 常時使用温度範囲：-40℃〜+85℃&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
価格&lt;br /&gt;
オープン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ヘラマンタイトンについて&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;HellermannTyton（ヘラマンタイトン）グループ&lt;/a&gt;は、1935年にドイツで創業されて以来90年以上にわたり、&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/product/cabletie.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インシュロック&lt;/a&gt;をはじめとした、結束、固定、識別、絶縁、保護、管理、接続商品の製造・販売会社として世界各国で活躍してきました。現在グループの商品は電気・電子機器、自動車、通信を中心に世界中の幅広い業界で使用されています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hellermanntyton.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;日本法人&lt;/a&gt;は1970年に設立され、研究開発部門から金型製造、品質保証部門まで同一敷地内に配置した国内工場で、高品質な製品を生産し続け、お客様からのご支持を長年にわたりいただいております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>新たに、埼玉県東松山市に「Logi東松山営業所」を開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291681</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループでロジスティクス事業を展開する佐川グローバルロジスティクス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：坂上公彦）は、 7月 1日、新たに埼玉県東松山市に「Logi東松山営...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/7/1&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-logi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;佐川グローバルロジスティクス株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　SGホールディングスグループでロジスティクス事業を展開する佐川グローバルロジスティクス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：坂上公彦）は、 7月 1日、新たに埼玉県東松山市に「Logi東松山営業所」を開設しました。近年、急成長を遂げるラグジュアリーブランドの物量拡大に対応するとともに、今後のさらなる事業成長を見据え、物流面での長期的な支援を目的として新設しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
拠点外観写真&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　お客さまは中長期的な成長戦略の進展に伴い、物流基盤の再構築に取り組まれていました。&lt;br /&gt;
その中で、在庫最適化や機会損失の発生リスクを抑える高度なオペレーションの実現、さらには越境ECを含むオムニチャネル戦略への対応が大きな課題となっていました。これらの課題解決に向けた新たな物流拠点として、Logi東松山営業所をご活用いただくこととなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Logi東松山営業所は、倉庫・事務所あわせて約10,000坪の大型物流拠点です。関越自動車道「東松山IC」まで約0.7kmとアクセスに優れ、首都圏エリアへの配送拠点として利便性の高い立地に位置しています。近隣には当社の倉庫「東松山石橋業所」をはじめ、「東松山SRC」、「吉見営業所」、「東松山仲田営業所」があり、４拠点の連携による在庫管理やレイバーコントロールにより、お客さまの繁閑にあわせた物流波動への対応が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■拠点概要&lt;br /&gt;
・名称：Logi東松山営業所&lt;br /&gt;
・所在地：埼玉県東松山市大字石橋字大手前655番地-1&lt;br /&gt;
・面積（当社借り入れ分）：倉庫9,724.96坪、事務所 397.08坪&lt;br /&gt;
・アクセス：関越自動車道「東松山IC」から約0.7km&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　当社は、お客さまのニーズに最大限お応えできるよう、最適な拠点展開と物流ソリューションの提案により、お客さまと共に進化するベストパートナーを目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202606291681/_prw_PI3im_8HNIQWjf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高ストレス者率トップは「宿泊業・飲食サービス業」／「不動産業」は5年で最も改善</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251473</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 13:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ドクタートラスト</dc:creator>
        <description>株式会社ドクタートラスト（本社：東京都渋谷区、代表取締役：高橋雅彦、以下「ドクタートラスト」）のストレスチェック研究所では、ストレスチェックサービスを利用した累計受検者323万人超（9,467の企業・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月30日&lt;br /&gt;


株式会社ドクタートラスト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://doctor-trust.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://doctor-trust.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　株式会社ドクタートラスト（本社：東京都渋谷区、代表取締役：高橋雅彦、以下「ドクタートラスト」）のストレスチェック研究所では、ストレスチェックサービスを利用した累計受検者323万人超（9,467の企業・団体）のデータを活用し、さまざまな分析を行っています。&lt;br /&gt;
　今回は2025年にストレスチェックを受検したおよそ60万人（およそ2,000の企業・団体）における集団分析データをもとに、業種別の高ストレス者率の推移や健康リスクなどを調査しました。&lt;br /&gt;
(注）2024年度までは年度単位（4月〜翌年3月）、2025年は年単位（1月〜12月）での集計となっており、集計期間が異なる点にご留意ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
YouTubeで解説動画公開中
最も健康リスクが高いのは去年同様「運輸業・郵便業」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果のポイント
＜総合健康リスク＞&lt;br /&gt;
・　総合健康リスクが高い業種：「運輸業・郵便業」、「宿泊業・飲食サービス業」、「医療・福祉」&lt;br /&gt;
・　総合健康リスクが低い業種：「複合サービス事業」、「不動産業・物品賃貸業」、「公務」&lt;br /&gt;
＜高ストレス者＞&lt;br /&gt;
・　高ストレス者が多い業種：「宿泊業・飲食サービス業」、「運輸業・郵便業」、「製造業」&lt;br /&gt;
・　高ストレス者が少ない業種：「公務」、「不動産業・物品賃貸業」、「学術研究・専門技術サービス業」&lt;br /&gt;
＜5年前と比べて高ストレス者率が大きく改善した業種＞&lt;br /&gt;
・　「不動産業・物品賃貸業」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　以下では、調査結果について、要点をまとめた「要点解説編」と、詳しく説明した「詳細解説編」に分けてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　要点解説編&lt;br /&gt;
1.　健康リスクが高いのは3年連続「運輸業・郵便業」、「宿泊業・飲食サービス業」 、「医療・福祉」
図1&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　ストレスチェックの結果を部署や事業場ごとに分析した集団分析では、病気やメンタルヘルス不調など健康への悪影響を及ぼすリスク「健康リスク」が示されます。これは「仕事の負担・コントロール」リスク、および「上司・同僚からのサポート」リスクという 2つの指標をかけ合わせた数値です。&lt;br /&gt;
　図1のとおり、2025年のストレスチェック結果、健康リスクが高かった業種は「運輸業・郵便業」、「宿泊業・飲食サービス業」、「医療・福祉」でした。これらの業種は、交代制勤務やシフト勤務によって生活リズムが乱れやすいことに加え、顧客や患者から即時対応が求められる機会が多いため、心身への負担が大きくなりやすいと考えられます。なお、この3業種が上位に挙がるのは3年連続のことであり、業界特有のストレス課題が根強く続いていることを示しています。&lt;br /&gt;
　一方、健康リスクが低かったのは「複合サービス事業」、「不動産業・物品賃貸業」、「公務」でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.　高ストレス者が多い業種は「宿泊業・飲食サービス業」、「運輸業・郵便業」、「製造業」
図2&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　図2は、高ストレス者率を業種ごとに算出したもので、高ストレス者率が高い順に示しています。高ストレス者率が高い業種は「宿泊業・飲食サービス業」、「運輸業・郵便業」、「製造業」でした。&lt;br /&gt;
　一方で高ストレス者率が低い業種は、「公務」、「不動産業・物品賃貸業」、「学術研究・専門技術サービス業」でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細解説編&lt;br /&gt;
はじめに
　ストレスチェック制度は、2015年から、従業員50名以上の事業場に対して年1回の実施が義務づけられています。&lt;br /&gt;
　ドクタートラストでは制度開始から企業・団体など各組織に応じたストレスチェックを提供してまいりました。現在では通常の57項目版とあわせて、より詳細な分析が可能な80項目版や独自の設問もご用意しています。職場や部署ごとのストレス傾向をまとめて分析する「集団分析」の結果フィードバックや受検後相談窓口などのアフターフォローも提供しており、国内トップクラスの受検者数を誇っています。&lt;br /&gt;
　今回の調査では、2025年にドクタートラストのストレスチェックを受検した2,004団体、およそ60万人のデータをもとに、業種別の傾向を分析しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総合健康リスク
　ストレスチェックの結果を部署や、事業場ごとに分析した集団分析では、集団の「総合健康リスク」が示されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜総合健康リスクとは＞&lt;br /&gt;
・　企業や団体の中で仕事のストレス要因から起こり得る疾病休業などの健康問題のリスクを示す指標。標準集団の平均を「100」としており、健康リスクが「120」の集団は、その集団で健康問題が起きる可能性が、平均より「20％多い」ことを示す&lt;br /&gt;
・　総合健康リスクは、「仕事の負担・コントロール」リスクおよび「上司・同僚からのサポート」リスクという2つの指標をかけ合わせた数値&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　総合健康リスクを業種別に算出、リスクの高いに並べたものが「図3　業種別・総合健康リスクランキング」です。&lt;br /&gt;
　総合健康リスクが高い業種は「運輸業・郵便業」、「宿泊業・飲食サービス業」、「医療・福祉」でした。一方で総合健康リスクが低い業種は「複合サービス事業」、「不動産業・物品賃貸業」、「公務」でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図3&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業種別・リスクランキング
　前述のとおり、総合健康リスクは、「仕事の負担・コントロール」リスク、および「上司・同僚からのサポート」リスクという 2つの指標をかけ合わせた数値から算出されます。図4は業種別に「仕事の負担・コントロール」リスク、「上司・同僚からのサポート」リスクを示したものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図4&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.　「仕事の負担・コントロール」で健康リスクが最も高いのは「宿泊業・飲食サービス業」、次いで「医療・福祉」、「生活関連サービス業・娯楽業」
　総合健康リスクを算出する1つ目の指標「仕事の負担・コントロール」リスクは、個人ごとの仕事量の負担と、仕事量をいかにコントロールできているか、そのバランスがストレスに及ぼす影響を示しています。&lt;br /&gt;
　このうち「仕事の負担」リスクは、仕事の量・処理速度・熱量などを問う設問、「仕事のコントロール」リスクは、仕事をする際に自分の裁量で業務内容や進め方、時間配分などを調整できるか、その自由度を&lt;br /&gt;
問う設問から構成されています。&lt;br /&gt;
　図4のとおり、「仕事の負担・コントロール」で健康リスクが最も高かったのは、「宿泊業・飲食サービス業」、次いで「医療・福祉」、「生活関連サービス業・娯楽業」でした。慢性的な人手不足や繁閑差の大きさに加え、不規則な勤務形態などにより生活リズムが乱れやすく、業務負荷も高まりやすいと考えられます。また、現場の状況に応じて臨機応変な対応が求められる場面が多く、自分の裁量で仕事量やスケジュールを調整しにくい点も、ストレス要因となっている可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.　「上司・同僚からのサポート」で健康リスクが最も高いのは「運輸業・郵便業」、次いで「製造業」、「サービス業」
　総合健康リスクを算出する2つ目の指標「上司・同僚からのサポート」リスクとは、職場の上司や同僚とのコミュニケーションがストレスに及ぼす影響を示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「上司・同僚からのサポートリスク」の特徴＞&lt;br /&gt;
・　仕事量が多く、裁量権が少ない職場であっても上司や同僚からのサポートが得やすい職場はリスク数値が良好傾向になる&lt;br /&gt;
・　逆に仕事量が少なく、自分のやり方で仕事を進められても、上司や同僚からのサポートが得られにくい職場はリスク数値が不良傾向になる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　上司・同僚からのサポートが不十分な職場は、従業員のメンタルヘルス悪化や生産性の低下、離職率の上昇にもつながる可能性があるため注意が必要です。&lt;br /&gt;
　図4のとおり、「上司・同僚からのサポート」で健康リスクが最も高かったのは「運輸業・郵便業」、次いで「製造業」、「サービス業」でした。個人作業が多いことや勤務時間帯が違うこと、拠点が複数あり物理的な距離があることなどの業種特性から、職場内コミュニケーションが不足しやすい可能性があります。&lt;br /&gt;
　特に「運輸業・郵便業」は、「仕事の負担・コントロール」「上司・同僚からのサポート」の両者で健康リスクが高い結果となりました。業務量の高負荷と周囲からの支援不足が重なりやすい構造にあり、心身への負担が蓄積しやすい状況といえます。2024年の結果でも同様の傾向がみられており、一時的な問題ではなく、業種に共通する働き方の課題が背景にあると考えられます。&lt;br /&gt;
　一方、「仕事の負担・コントロール」で健康リスクが最も高かった「宿泊業・飲食サービス業」では、「上司・同僚からのサポート」が比較的良好でした。サポート体制が一定のリスク軽減に機能していることがわかります。&lt;br /&gt;
　業務負荷とサポート体制の両輪を整えることが、職場環境改善の鍵といえるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高ストレス者率ランキング
1.　高ストレス者率が高いのは、「宿泊業・飲食サービス業」、「運輸業・郵便業」、「製造業」
　高ストレス者率とは、実際に受検をした人のなかで、高ストレス者と判定された人がどれくらいいるかを示した割合です。2025年にドクタートラストでストレスチェックを受検した企業・団体の高ストレス者率の平均は13.4％（受検者数609,757人より算出）でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜高ストレス者とは＞&lt;br /&gt;
・　ストレスの自覚症状が強い人&lt;br /&gt;
・　ストレスの自覚症状が一定程度あり、かつ仕事の負担と周囲のサポート状況が著しく悪いと判定された人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図5&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　図5は、高ストレス者率を業種ごとに算出し、高ストレス者率が高い順に示したものです。高ストレス者率が最も高かったのは「宿泊業・飲食サービス業」で2年連続19％台でした。以下、「運輸業・郵便業」、「製造業」と続きます。&lt;br /&gt;
　一方、高ストレス者率が低かったのは「公務」、「不動産業・物品賃貸業」、「学術研究・専門技術サービス業」でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.　高ストレス者率は約6割の業種で前年よりも改善している
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図6&lt;br /&gt;
※受検者数が一定に満たない業種は除外しています。1％＝1pt（ポイント）　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　図6は、業種別の高ストレス者率を2025年と2024年で比較したものです。全体として大きな変化はありませんでしたが、「運輸業・郵便業」が0.5ポイント、「分類不能の産業」が0.4ポイント、「複合サービス事業」が0.3ポイントとそれぞれ悪化しました。&lt;br /&gt;
　一方、最も改善幅が大きかったのは「不動産業・物品賃貸業」で前年比3.3ポイント改善。「金融業・保険業」も1.2ポイント改善するなど、一部の業種では明るい兆しもみえています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.　5年前と比べて最も改善幅が大きかったのは「不動産業・物品賃貸業」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図7&lt;br /&gt;
※受検者数が一定に満たない業種は除外しています。1％＝1pt（ポイント）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　図7は、業種別の高ストレス者率について、2025年と5年前（2020年）を比較したものです。5年前と比べると、最も悪化幅が大きかったのは「金融業・保険業」で2.6ポイント、次いで「宿泊業・飲食サービス業」が2.5ポイント、「運輸業・郵便業」が2.2ポイント悪化しました。&lt;br /&gt;
　一方で、最も改善幅が大きかったのは「不動産業・物品賃貸業」で、4.4ポイント改善しました。次いで「複合サービス事業」が3.4ポイント、「情報通信業」が1.6ポイント改善しました。&lt;br /&gt;
　全体としては、業種によって改善・悪化の差がみられ、特に「宿泊業・飲食サービス業」は、5年前から継続して高いストレス状態にあることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さいごに
　「宿泊業・飲食サービス業」「運輸業・郵便業」「医療・福祉」では、業務負荷の高さに加え、周囲からのサポート不足も重なりやすく、総合健康リスク・高ストレス者率ともに高い水準が続いていました。厚生労働省公表「令和7年度テレワークの労務管理等に関する総合実態調査」※によると「宿泊業・飲食サービス業」「運輸業・郵便業」において、7割以上が「人員が不足している、またはやや不足している」と回答しています。これらの業種は、慢性的な人手不足や不規則な勤務形態、顧客や患者への臨機応変な対応が求められるなど業界特有の課題がストレスの蓄積につながっている可能性があります。特に、人手不足に関する課題については、業務負荷の偏りや長時間労働を招きやすいため、個々の企業だけでなく、業界全体で継続的な改善に取り組むことが求められます。&lt;br /&gt;
　一方で、「公務」「不動産業・物品賃貸業」「複合サービス事業」などは、比較的ストレスリスクが低い傾向がみられました。これらの業種では業務分担や支援体制が比較的整備されており、働き方の安定性がストレスリスクの低減につながっていると考えられます。特に「不動産業・物品賃貸業」では、5年間で高ストレス者率が大きく改善していました。&lt;br /&gt;
　不動産業界では、コロナ禍をきっかけにオンライン内見、電子契約、IT重説（オンライン重要事項説明）などのデジタル化が急速に普及しました。従来は対面や紙中心だった業務が効率化されたことで、移動負担や事務負荷が軽減され、働き方改善につながった可能性があります。さらに、他業種と比べてテレワーク導入が進みやすい職種も多く、営業や事務業務の柔軟化が進んだことも、ストレス軽減に影響した可能性があります。&lt;br /&gt;
　ストレスは「高い・低い」を比較するだけでなく、「業務負荷」と「サポート体制」の両面から職場環境を捉えることが重要です。仕事量や裁量度に課題がある場合だけでなく、上司や同僚から十分な支援が得られない場合にも、ストレスは高まりやすくなります。どちらか一方だけを改善しても十分とはいえず、両面をバランスよく整備していくことが、従業員の健康維持や生産性向上につながると考えられます。今回の分析結果が、より健全で活力ある職場づくりに向けた取り組みの一助となれば幸いです。&lt;br /&gt;
 ※厚生労働省「令和7年度 テレワーク・ワンストップ・サポート事業 テレワークの労務管理等に関する総合実態調査 報告書」（一般社団法人日本テレワーク協会受託） &lt;br /&gt;
文責：押切愛里（ストレスチェック研究所　アナリスト）　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査対象
調査対象：ドクタートラスト・ストレスチェック実施サービス 2019年～2025年受検者&lt;br /&gt;
対象受検者数：2025年　609,757人（2,004の企業・団体）&lt;br /&gt;
2024年度　555,956人（1,777の企業・団体）&lt;br /&gt;
2023年度　479,612人（1,390の企業・団体）&lt;br /&gt;
2022年度　410,352人（1,162の企業・団体）&lt;br /&gt;
2021年度　324,642人（940の企業・団体）&lt;br /&gt;
2020年度　240,275人（685の企業・団体）&lt;br /&gt;
2019年度　199,290人（575の企業・団体）&lt;br /&gt;
※本件の業種分類は「日本標準産業分類」に準拠しています。受検法人数が一定数に満たない業種は評価していません&lt;br /&gt;
※複合サービス事業は2019年度の実施企業が⼀定数を満たないため、表示していません&lt;br /&gt;
【集計期間について】2024年度までは年度単位（4月〜翌年3月）、2025年以降は年単位（1月〜12月）での集計となっています&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドクタートラスト概要
株式会社ドクタートラスト　&lt;a href=&quot;https://doctor-trust.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doctor-trust.co.jp/&lt;/a&gt;
株式会社ドクタートラスト（本社：東京都渋谷区、代表取締役：高橋雅彦）は企業ではたらく人の健康管理を専門に受託している会社です。産業医（国内トップクラス）や保健師などの医療資格者が企業を訪問の上、健康診断結果に基づく健康指導、過重労働者面談を行います。また、323万人超のビッグデータに基づく職場環境改善コンサル「STELLA」や、 外部相談窓口サービス［アンリ］、健康管理システム「エール＋」もご好評いただいております。その他 ストレスチェック、健康経営セミナー、 衛生委員会のアドバイスなど、さまざまな業務を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ストレスチェック研究所　&lt;a href=&quot;https://www.stresscheck-dt.jp/consultant/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.stresscheck-dt.jp/consultant/&lt;/a&gt;
ストレスチェック研究所は、ドクタートラスト内に設置された研究機関です。ストレスチェックで得られた膨大なデータの分析を行うとともに、ストレス耐性が高く組織の強みである人材を「STELLA（ステラ）」と名づけ、これら人材を活用した強固な組織作りを目指す職場環境改善コンサル業務を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ストレスチェックサービスに関するお問合せ
株式会社ドクタートラスト　ストレスチェック研究所　担当：田野、上田&lt;br /&gt;
TEL：03-3464-4000（代表）&lt;br /&gt;
特設サイト：&lt;a href=&quot;https://www.stresscheck-dt.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.stresscheck-dt.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
企業さま用お問合せフォーム：&lt;a href=&quot;https://www.stresscheck-dt.jp/sc_form_document/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.stresscheck-dt.jp/sc_form_document/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104468/202606251473/_prw_PI1im_W7SmDn2d.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>中古トラックの販売から塗装・納車までをワンストップ化。 最短10日で納車可能な「とことん塗装」を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291645</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アジアンウエイ</dc:creator>
        <description>アジアンウエイ株式会社（所在地：東京都中央区、代表取締役CEO：加藤 孝明）が運営する中古トラック販売サイト「トラック流通センター」は、中古トラック向け塗装サービス「とことん塗装」を2026年6月30...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://asian-way.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アジアンウエイ株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

アジアンウエイ株式会社（所在地：東京都中央区、代表取締役CEO：加藤 孝明）が運営する中古トラック販売サイト「トラック流通センター」は、中古トラック向け塗装サービス「とことん塗装」を2026年6月30日より提供開始しました。車両の販売から塗装・納車までをワンストップで対応し、全塗装でも最短10日での納車が可能です。これまでお客さま自身が行っていた塗装業者の選定や調整を不要とし、車両導入までの負担を大幅に軽減します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アジアンウエイは、一台のトラックの&quot;一生&quot;に関わり続ける「ライフタイム支援構想」を掲げており、本サービス開始はその実現に向けた具体的な施策の一つです。今後も販売にとどまらず、保守・再販などのサービス拡充に取り組み、運送事業者のスムーズな車両調達に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新サービス「とことん塗装（ワンストップ対応）」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼️サービス開始の背景
資材供給の不安定化や人手不足などによる新車の納期長期化を受けて、中古トラックの需要が伸びています。中古トラックはカスタマイズされた1点物が多く、購入後に自社カラーへの塗り替えを行うのが一般的です。これまで、納車後に事業者が自力で塗装業者を手配すると、名義変更・業者選定・スケジュール調整など複数の窓口対応に多大な手間を要していました。さらに施工待ちも加わり、車両購入から実際の稼働まで1〜2か月以上かかるケースが少なくありませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そうした実態は、アジアンウエイが実施したトラック塗装に関する調査にも表れています。94%のトラック事業者が「トラックの外観を重視している」と回答する一方、塗装にかかる納期への不安が挙げられ、89%が購入と同時にできるワンストップ対応の塗装サービスの活用に前向きであることも分かりました。これらの課題を受け、購入・塗装・納車までをワンストップで完結させる本サービスの提供を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※トラック塗装に関する実態調査：2026年5月12日～5月27日、メールマガジン・LINEによるアンケート調査（アジアンウエイ調べ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼️塗装サービス「とことん塗装」について
「とことん塗装」は、トラック流通センターでの中古トラック購入時はもちろん、現在使用中のトラックにも利用できる塗装サービスです。外観のリフレッシュから企業カラーへの塗り替えまで、用途に応じた施工が可能です。全塗装パックのほか、キャビンのみ・荷台のみ・部分補修にも幅広く承ります。全塗装パックは小型トラック50万円（税込）からご利用いただけます（要見積り）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜特長＞
①購入から塗装・納車まで一括対応&lt;br /&gt;
中古トラックの購入から名義変更・塗装・納車まで一括して依頼できるため、塗装業者の選定やスケジュール調整の手間が不要です。全国どこからでも相談可能で、車両の輸送手配を含めたすべての工程を1つの窓口でスムーズに完結できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②全塗装でも最短10日で納車可能&lt;br /&gt;
車両購入と塗装工程を並行して進めることで、全塗装でも購入から納車まで最短10日での対応が可能です。塗装業者への車両引き渡しや入庫待ちで生じるタイムラグをなくし、車両入れ替えや事業開始を急ぐ事業者の早期稼働をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③トラック専用塗装ブースを完備した高品質施工&lt;br /&gt;
トラック業界では珍しい大型車両にも対応した専用塗装ブースを完備。温度を徹底管理した環境のもと、熟練のスタッフが一台一台丁寧に作業します。洗浄・脱脂から下地処理、塗装、仕上げまでを一貫して施工し、異物付着を防いだ高品質な仕上がりを確保します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
とことん塗装HP：&lt;a href=&quot;https://www.kaitoriou.net/page/tosou/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kaitoriou.net/page/tosou/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
施工事例&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼️代表取締役CEO 加藤 孝明 コメント&lt;br /&gt;
トラックは事業を支える重要な車両であると同時に、お客さまや地域の方々の目に触れる企業の顔でもあります。外観の維持や企業イメージ向上は、運送事業者にとって重要なテーマです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アジアンウエイはこれまで、中古トラックの販売を中心に、必要な車両を必要なタイミングで届けることを大切にしてきました。その積み重ねの上に、今後は一台のトラックの&quot;一生&quot;に関わり続けるライフタイム支援を目指しており、今回の「とことん塗装」はその実現に向けた具体的な施策の一つです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからも、サービスの拡充を通じて事業者の車両活用を支えるとともに、持続可能な物流インフラの構築に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼️アジアンウエイ株式会社&lt;br /&gt;
社名：アジアンウエイ株式会社&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都中央区八丁堀3丁目20-4 owns八丁堀6階&lt;br /&gt;
設立：2005年12月&lt;br /&gt;
代表：加藤 孝明&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://asian-way.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://asian-way.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼️事業概要&lt;br /&gt;
・商用車専門ECサイト「&lt;a href=&quot;https://www.kaitoriou.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;トラック流通センター&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
・未使用・低走行高年式商用車専門サイト「&lt;a href=&quot;https://shinkosenka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;新古車専科&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
・商用事業者間取引ポータルサイト「&lt;a href=&quot;https://gyouhan.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;業販ネット&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼️公式SNSアカウント&lt;br /&gt;
LINE：&lt;a href=&quot;https://page.line.me/396vjhcg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;トラック流通センター公式LINE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X：&lt;a href=&quot;https://x.com/tra_girl2024&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;トラック流通センター公式X&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108674/202606291645/_prw_PI2im_Asd01gAo.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>酸素供給スーツで3時間潜水するサイボーグ昆虫を実現</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291685</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>世界初、陸上昆虫で水中探査が可能に 酸素供給スーツで3時間潜水するサイボーグ昆虫を実現 ～浸水した災害現場やインフラ内部での活用に期待～ 詳細は早稲田大学Webサイトをご確認ください。 【ポイント】 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月29日&lt;br /&gt;


早稲田大学&lt;br /&gt;

世界初、陸上昆虫で水中探査が可能に 酸素供給スーツで3時間潜水するサイボーグ昆虫を実現&lt;br&gt;～浸水した災害現場やインフラ内部での活用に期待～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細は&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/inst/research/news/84905&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;早稲田大学Webサイト&lt;/a&gt;をご確認ください。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【ポイント】&lt;br /&gt; ●早稲田大学と南洋理工大学シンガポールの研究グループは、サイボーグ昆虫が水中や低酸素環境で活動するための柔軟な「潜水スーツ」を開発しました。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● このスーツは、酸素発生タンク、柔軟な防水シェル、酸素供給チューブから構成され、昆虫の呼吸口に酸素を直接届けます。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● スーツを装着しない場合は水中で約2分後に活動を停止しましたが、装着時には最大3時間、水中で活動を続けられました。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● 将来的には、浸水したがれき、排水管、トンネルなど、従来のロボットが入りにくい災害・インフラ点検現場での活用が期待されます。&lt;br /&gt;  
 
 
 
南洋理工大学シンガポールの佐藤裕崇（さとう ひろたか）教授らの研究グループは、&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/fsci/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;早稲田大学理工学術院&lt;/a&gt;創造理工学部の&lt;a href=&quot;https://w-rdb.waseda.jp/html/100000725_ja.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;梅津 信二郎&lt;/a&gt;（うめず しんじろう）教授らと共同で、サイボーグ昆虫が水中や低酸素環境で活動するための柔軟な「潜水スーツ」を開発しました。&lt;br /&gt; 
大雨や洪水の後の災害現場では、がれきの隙間や排水路、半分水没した空間など、人や従来のロボットが入りにくい場所が多数生じます。研究グループは、サイボーグ昆虫が水中や低酸素環境でも活動できる柔軟な「潜水スーツ」を開発しました。このスーツは、酸素を発生させる小型タンク、昆虫の体を覆う柔らかい防水シェル、呼吸口へ酸素を届けるシリコーンチューブから構成されます。実験では、スーツを装着しない昆虫は水中で約2分後に活動を停止しましたが、装着時には最大3時間、水中で移動を続けることができました。本成果は、災害救助や浸水したインフラ点検に向けた、陸上・水中の両方で活動できるサイボーグ昆虫※1の実現につながるものです。&lt;br /&gt; 
本研究成果は、2026年6月29日に国際学術誌「Nature Communications」に掲載されました。&lt;br /&gt; 
    クレジット：シンガポール南洋理工大学（NTU Singapore）および早稲田大学。  図は Nature Communications に掲載された研究資料に基づき作成。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（１）これまでの研究で分かっていたこと　&lt;br /&gt; 
サイボーグ昆虫は、生きた昆虫に小型の電子制御装置を取り付け、昆虫自身の筋肉を利用して移動する小型のソフトロボット※2です。人工の小型ロボットでは、モーターなどの駆動装置に多くの電力が必要となるため、動作時間が限られます。一方、サイボーグ昆虫は昆虫本来の優れた運動能力を活用するため、少ない電力で長時間活動でき、狭く複雑な空間にも進入できます。&lt;br /&gt; 
そのため、災害現場での探索や、配管・トンネルなど人が入りにくい場所の点検への応用が期待され、同研究グループのサイボーグ昆虫は、2025年に発生したミャンマー大地震において、シンガポールのレスキュー隊による現地での捜索活動に活用されました。しかし、サイボーグ昆虫は基本的に陸上での活動を前提としていました。昆虫は体の側面にある気門※3から空気を取り込み、体内の気管を通じてガス交換を行います。そのため、水中に沈むと水から酸素を取り込むことができず、活動を継続することが困難でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）今回の研究で明らかになったこと&lt;br /&gt; 
本研究では、サイボーグ昆虫が水中や低酸素環境でも活動できるようにするため、昆虫が装着できる小型で柔軟な潜水スーツを開発しました。&lt;br /&gt; 
この潜水スーツは、主に3つの部品から構成されます。第1に、酸素を発生させる酸素発生タンクです。第2に、昆虫の体の一部を覆い、水の侵入を防ぐ柔軟なシェルです。第3に、発生した酸素を昆虫の呼吸口へ届ける4本のシリコーン製酸素供給チューブです。これらを組み合わせることで、水を遮断しながら、昆虫の呼吸に必要な酸素を直接供給する仕組みを実現しました。&lt;br /&gt; 
酸素発生タンクは、透明な樹脂材料を用いて3Dプリントで作製しました。タンク内部には、二酸化マンガン※4を分散させた多孔材を配置しています。ここに濃度調整した過酸化水素水※5を加えると、二酸化マンガンが触媒として働き、過酸化水素が分解されて酸素が発生します。発生した酸素は、柔軟なシェルとシリコーンチューブを通って、昆虫の胸部にある気門へ送られます。&lt;br /&gt; 
実験には、体が大きく、丈夫で、羽を持たないことからサイボーグ昆虫研究でよく用いられるマダガスカルオオゴキブリを使用しました。スーツを装着しない場合、ゴキブリは水中で約2分後に活動停止しました。一方、潜水スーツを装着した場合には、最大3時間、水中で活動を続けることができました。これにより、従来は陸上での移動が中心だったサイボーグ昆虫を、陸上と水中の両方で活動できる「水陸両用サイボーグ昆虫」へ展開しました。&lt;br /&gt; 
    クレジット：シンガポール南洋理工大学（NTU Singapore）および早稲田大学。  図は Nature Communications に掲載された研究資料に基づき作成。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;（３）研究の波及効果や社会的影響&lt;br /&gt; 
本成果は、災害救助やインフラ点検におけるサイボーグ昆虫の活動範囲を広げるものです。実際の災害現場では、大雨や洪水によって、がれきの中の通路、排水溝、地下空間、トンネルなどが浸水することがあります。このような場所では、人の立ち入りが危険であり、従来のロボットもサイズ、電力、防水性の制約から十分に移動できない場合があります。&lt;br /&gt; 
本研究で開発した潜水スーツにより、サイボーグ昆虫は陸上だけでなく、水たまりや浸水空間、低酸素や有毒ガスを含む環境でも活動できるようになりました。被災地での人命探索、浸水した配管・排水路・トンネルの点検、狭い空間の環境調査などへの応用が期待されます。&lt;br /&gt; 
また、本研究の考え方は、ゴキブリ以外の陸生昆虫にも応用できる可能性があります。多くの昆虫は、体表の気門から酸素を取り込み、体内の気管を通じて酸素を運ぶ共通した呼吸の仕組みを持っています。そのため、将来的には、他の種類のゴキブリ、バッタ、甲虫などへの展開も考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（４）課題、今後の展望&lt;br /&gt; 
今後は、実際の災害現場に近い環境での検証が必要です。たとえば、がれき、泥、水流、狭い隙間、障害物がある環境で、サイボーグ昆虫が安定して移動できるかを確認する必要があります。また、長時間の使用に向けて、潜水スーツの耐久性、防水性、酸素供給の安定性をさらに高めることも重要です。&lt;br /&gt; 
さらに、実用化に向けては、センサーや無線通信、位置推定、ナビゲーション技術との統合が必要になります。将来的には、災害現場やインフラ点検現場で、サイボーグ昆虫が取得した情報を外部に送信し、人が入れない場所の状況把握に役立てることを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（５）研究者のコメント&lt;br /&gt; 
本研究では、昆虫が本来持つ優れた移動能力を活かしながら、その活動領域を水中や低酸素環境へと拡張しました。小さく、軽く、柔らかい装着型システムによって、昆虫の自然な動きを妨げることなく酸素を供給できた点が重要です。サイボーグ昆虫はすでに災害現場での捜索活動に活用されていますが、本技術により、水没した空間や酸欠環境など、これまで到達が難しかった場所での活動も可能になると期待しています。将来的には、災害救助に加え、下水道や配管などのインフラ点検への応用も進めていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（６）用語解説&lt;br /&gt; 
※1　サイボーグ昆虫&lt;br /&gt; 
生きた昆虫に小型の電子装置やセンサーなどを取り付け、昆虫自身の筋肉を利用して移動させる技術です。小型ロボットに比べて少ない電力で移動できる利点があります。&lt;br /&gt; 
※2　ソフトロボット&lt;br /&gt; 
柔らかい材料や構造を用いて、環境や生物の体に適応しやすいロボットや装置を作る研究分野です。&lt;br /&gt; 
※3　気門&lt;br /&gt; 
昆虫の体表にある小さな呼吸口です。空気は気門から体内に入り、気管と呼ばれる管を通じて全身に送られます。&lt;br /&gt; 
※4　二酸化マンガン&lt;br /&gt; 
過酸化水素の分解を促進する触媒として使われる物質です。本研究では、酸素発生タンク内で酸素を発生させるために用いられました。&lt;br /&gt; 
※5　過酸化水素&lt;br /&gt; 
分解されると水と酸素を生じる化学物質です。本研究では、希釈した過酸化水素を用いて酸素を発生させました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（７）論文情報&lt;br /&gt; 
雑誌名：Nature Communications&lt;br /&gt; 
論文名：Underwater Suit-Wearing Cyborg Insect Capable of Hours-Long Diving and Terra-Aqua Travel&lt;br /&gt; 
執筆者名（所属機関名）： Zifu FAN*1, Kazuki KAI*1, Kewei SONG*1, Duc Long LE*1, Thu Ha TRAN*1, Mingyu HAO*2, Wei Yang WAN*1, Shinjiro UMEZU*3, Hirotaka SATO*1&lt;br /&gt; 
*1: School of Mechanical and Aerospace Engineering, Nanyang Technological University; Singapore 637460, Singapore.&lt;br /&gt; 
*2: School of Electrical and Electronic Engineering, Nanyang Technological University; Singapore 639798, Singapore.&lt;br /&gt; 
*3: School of Creative Science and Engineering, Waseda University; Tokyo 169-8555, Japan.&lt;br /&gt; 
掲載⽇時（⽇本時間）： 2026年6月29日18時（日本時間）（online first）&lt;br /&gt; 
掲載URL： &lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1038/s41467-026-74235-1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1038/s41467-026-74235-1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
DOI： 10.1038/s41467-026-74235-1&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（８）キーワード&lt;br /&gt; 
サイボーグ昆虫、潜水スーツ、水中移動、災害救助、探索ロボット、酸素供給、ソフトロボット&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（９）研究助成（外部資金による助成を受けた研究実施の場合）&lt;br /&gt; 
本研究および本論文の出版に関し、早稲田大学のスーパー・グローバル・ユニバーシティ事業およびシンガポール教育省（RG82/24）より支援を受けた。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>佐川グローバルロジスティクス、「coca公式ストア」向け 新物流拠点を千葉県に開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606261548</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループでロジスティクス事業を展開する佐川グローバルロジスティクス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：坂上公彦、以下「SGL」）は、2026年7月1日、千葉県千葉市に新た...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/6/29&lt;br /&gt;


&lt;a style=&quot;background-color: #ffffff;&quot; href=&quot;https://www.sagawa-logi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;佐川グローバルロジスティクス株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　 SGホールディングスグループでロジスティクス事業を展開する佐川グローバルロジスティクス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：坂上公彦、以下「SGL」）は、2026年7月1日、千葉県千葉市に新たな物流拠点「千葉宮野木営業所」を開設し、運用を開始します。本拠点は、株式会社adapt retailing（本社：東京都港区、代表取締役：金親卓生（旧姓　佐藤）、以下　「adapt retailing社」）が展開する「coca公式ストア」の物流を担う拠点です。&lt;br /&gt;
倉庫外観t-Sort(イメージ)&lt;br /&gt;
　本拠点では、ECおよび店舗向け物流を一体的に運用し、入荷・保管・出荷までの一連の業務を効率化することで、迅速かつ安定した物流サービスの提供を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■拠点開設の背景&lt;br /&gt;
　adapt retailing社においては、既存拠点では複数拠点の集約に十分対応可能な規模・機能を備えておらず、事業成長に伴う取扱量の増加に対して、安定的な運用体制の確保が課題でした。また、労働力不足を背景とした作業キャパシティの制約も、今後の事業拡大におけるリスク要因として認識されていました。&lt;br /&gt;
　こうした課題に対し、SGLはこれまで培ってきた物流コンサルティングのノウハウを活かし、拠点集約を前提とした最適な業務設計および新拠点の開設を提案しました。さらに、自動化設備とWMS等のシステムを連携させたオペレーションモデルを構築することで、省人化と処理能力の最大化を両立しています。&lt;br /&gt;
　このように、物量増加にも柔軟に対応可能な拡張性の高い物流基盤を実現し、adapt retailing社のさらなる事業成長を支援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■拠点の特徴&lt;br /&gt;
　本拠点では、以下の取り組みにより高効率・高品質な物流を実現しています。&lt;br /&gt;
・EC・店舗向け出荷の一元管理による在庫最適化&lt;br /&gt;
・作業導線の最適化によるリードタイム短縮&lt;br /&gt;
・繁閑差に対応可能な柔軟なオペレーション体制&lt;br /&gt;
・品質管理体制の強化による出荷精度の向上&lt;br /&gt;
・自動化設備の導入による省人化・作業効率の向上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　特に、自動化設備の導入によりピッキングや店舗仕分けの効率化を図るとともに、作業負荷の軽減と安定した作業品質の確保を実現しています。これにより、物量の増減にも柔軟に対応できる体制を構築しています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　adapt retailing社が本拠点を活用することにより、EC・店舗の両チャネルにおけるサービス強化を図ることができます。SGLは、本取り組みを通じてadapt retailing社の付加価値の高い物流サービスの提供や、持続的な事業成長に貢献いたします。そして今後も、適正在庫管理や物流効率化を通じて荷主企業の事業成長を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■拠点概要&lt;br /&gt;
・名称：千葉宮野木営業所&lt;br /&gt;
・所在地：千葉県千葉市花見川区犢橋町995-1&lt;br /&gt;
・アクセス：東関東自動車道「千葉北IC」約2km&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
株式会社adapt retailing&lt;br /&gt;
coca公式ストアを展開するアパレル企業。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cocacoca.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cocacoca.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
佐川グローバルロジスティクス株式会社&lt;br /&gt;
総合物流サービスを提供し、3PL事業を中心に多様な業界の物流支援を行う。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-logi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sagawa-logi.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202606261548/_prw_PI2im_Tf00Gi2q.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>IoTを活用した踏切遠隔監視システムの実証実験を、富良野線および石北線の160カ所で開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291639</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>IoTを活用した踏切遠隔監視システムの実証実験を、 富良野線および石北線の160カ所で開始 BIPROGY株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：齊藤 昇、以下 BIPROGY）と北海道旅客鉄道...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月29日&lt;br /&gt;


BIPROGY株式会社&lt;br /&gt;
北海道旅客鉄道株式会社&lt;br /&gt;

 IoTを活用した踏切遠隔監視システムの実証実験を、&lt;br&gt;富良野線および石北線の160カ所で開始&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGY株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：齊藤 昇、以下 BIPROGY）と北海道旅客鉄道株式会社（本社：北海道札幌市、代表取締役社長：綿貫 泰之、以下 JR北海道）は、JR北海道の富良野線および石北線の160カ所に「踏切遠隔監視システム」（以下 本システム）を導入し、2027年度に予定している現行の有線回線による踏切監視システムからの切り替えを見据え、2026年度から実証実験を開始します。&lt;br /&gt; 本システムはIoT並びに携帯通信の採用により、遠隔地にある踏切設備の状態をリアルタイムに把握・分析することが可能となり、円滑な保守業務の実現を目指します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【背景】&lt;br /&gt; 
JR北海道は、2027年度に予定している富良野線および石北線における関連システムの更新を見据え、従来の集中監視方式の見直しを進め、有線回線に依存しない踏切設備の監視手法について検討を行ってきました。BIPROGYは、踏切設備の動作ログを記録できる東邦電機工業の装置（以下 VAM）が持つデータを遠隔で監視する「踏切メモリ遠隔監視サービス（注）」を2019年4月から鉄道会社向けに提供しており、同サービスの技術を生かしてJR北海道の業務要件にあわせ一部を改良し、本システムを開発しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【概要】&lt;br /&gt; 
本システムは、VAMが持つデータを、IoT機器を通じてクラウド環境に送信し、異常発生時には遠隔地の踏切設備の状態をリアルタイムに把握・分析できる仕組みです。JR北海道の富良野線および石北線の160カ所に設置し、2026年度から実証実験を開始します。&lt;br&gt;BIPROGYが開発した専用UI（ユーザーインターフェース）により、踏切設備の異常情報を一目で把握でき、JR北海道の指令センター業務を効率的に実施できる監視画面を実装しました。これにより、踏切設備の状態確認および復旧作業に必要な情報を早期に把握することが可能となり、踏切の保守業務における作業負担の軽減と作業の円滑化を実現します。&lt;br&gt;また、クラウド環境への送信は携帯通信を利用することから、有線回線が不要となり、山間部など施工の難しいエリアにおいても、低コストで設置することが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■導入効果&lt;br /&gt; 
①踏切故障時に設備状態を遠隔で確認でき、状況を把握したうえで現場への適切な作業指示が可能&lt;br /&gt; 
②従来の集中監視方式と比べ、低コストでの設置を実現&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後の取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYとJR北海道は、2027年度に予定している現行の有線回線による踏切監視システムからの切り替えを見据え、本実証実験を通じて、新システム導入に向けた運用面や設備面における確認を進めていきます。両社は、今後の実証実験の結果を踏まえながら、鉄道の安全・安定輸送のさらなる向上に向けた取り組みを進めていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注：「踏切メモリ遠隔監視サービス」&lt;br /&gt; 
既設のVAMと接続することで、VAMデータおよび異常データを遠隔で監視する月額サービスです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202606291639/_prw_PI1im_8FuXE60n.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「仕事が忙しい」で放置される要再検査最短10分のオンライン診療活用で88%が「3カ月以内に受診」に行動変容</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291635</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ヤマトホールディングス</dc:creator>
        <description>ヤマトホールディングス株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：櫻井 敏之）とアルフレッサ株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：福神 雄介）が、自動車運送事業者の従業員の健康管理と重症化...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://corporate.mymedica.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社MY MEDICA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ヤマトホールディングス株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：櫻井 敏之）とアルフレッサ株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：福神 雄介）が、自動車運送事業者の従業員の健康管理と重症化予防に向けて設立した株式会社MY MEDICA（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：伊藤 匡）は、2026年3月25日（水）～2026年6月11日（木）に、MY MEDICAのユーザーに対して健康診断の事後措置対応に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜主な調査結果＞&lt;br /&gt; 
-MY MEDICAを利用する以前に健康診断結果を受けて再検査を受診していたのは24.5%&lt;br /&gt; 
-再検査を受診しない最大の理由は「仕事が忙しい」&lt;br /&gt; 
-MY MEDICAを利用することで86.2％のユーザーが「受診のハードルが下がった」と回答し、88.0%のユーザーが3カ月以内に再検査を受診&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
背景&lt;br /&gt; 
定期健康診断における有所見率は年々上昇しています。2024年の調査結果では59.4%の人が何らかの「有所見」がある状態となっており、特に生活習慣病につながる「血中脂質（31.2％）」「血圧（18.4％）」の有所見率が高くなっています。（出典：厚生労働省「定期健康診断結果報告」）また企業においても、労働力の確保や医療費の削減の面で有所見者の早期生活習慣改善および医療介入による重症化予防が重要課題になっています。株式会社MY MEDICAは、健診で異常を指摘されながらも、未受診・未治療となっている人を対象に、スキマ時間で受診できるオンライン医療・健康サービス「MY MEDICA」を提供し、重症化予防を支援しています。&lt;br /&gt; 
このような背景から今回、MY MEDICAを使って再検査を受診したユーザー690名を対象に、健康診断の事後措置対応に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜調査の詳細＞&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年3月25日（水）～2026年6月11日（木）&lt;br /&gt; 
調査対象：MY MEDICAで再検査を受診したユーザー&lt;br /&gt; 
対象年齢：18~29歳、30代、40代、50代、60代、66歳以上&lt;br /&gt; 
調査地域：全国&lt;br /&gt; 
調査方法：インターネット（アンケートフォームへの回答）&lt;br /&gt; 
回答者数：690名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
課題の実態&lt;br /&gt; 
再検査の半数超（51.9%）が「受診しないことが多かった／全く受診していなかった」&lt;br /&gt; 
MY MEDICAを利用する以前に健康診断結果を受けて再検査を受診していたのは、24.5％にとどまりました。この調査結果から、有所見者の再検査に対する受診意欲は決して高くなかったことが分かりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
68.7%は同じ項目で再検査を繰り返し、治療を継続している人は20.6％。&lt;br /&gt; 
この調査結果から、多くの人は生活習慣の改善や重症化予防ができていないため、再度同じ項目で有所見になっていると考えられます。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
再検査を受診しない最大の理由は「仕事が忙しい」（38.1%）治療離脱の原因も「仕事が忙しい」（30.9%）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
再検査の未受診、治療離脱とも「仕事が忙しくて、病院に行く時間が取れなかった」が1番多い理由となっています。現役世代においては忙しい日々のなかで医療を受ける時間を確保することが重要だと考えられます。また、「待ち時間が長く、負担に感じていた」「行く必要性を感じなかった」と回答した人も多く、効率よく医療を受けたいニーズへの対応と行く必要性を理解してもらう医療リテラシーの向上にも力を入れる必要がありそうです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
受診意欲が高いタイミングに行う受診勧奨&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
健康診断を受診した人の72.0％は健康診断結果を見たタイミングで自分が再検査の対象であることを認知していました。また、27.3％は所属している会社が発行する受診勧奨通知書や会社からの声掛けで再検査の対象であることを認知しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
MY MEDICAを利用することで86.2％の人が受診のハードルが下がったと回答&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
オンライン医療サービスを中心としたMY MEDICAの各機能をご利用いただいた結果、86.2％の人が再検査を受診するうえでの心理的、物理的ハードルが下がったと回答しました。医療を身近にすることは再検査受診率を向上させるうえで有効な手段であると考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
88.0%の人がMY MEDICAを使って3カ月以内に再検査を受診&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;MY MEDICAを利用する前は半数超（51.9%）の人が「受診しないことが多かった／全く受診していなかった」と回答していましたが、MY MEDICAの利用ユーザーの88.0％の人が3カ月以内に再検査を受診していました。また、56.7％の人は1カ月以内に再検査を受診した結果となりました。受診のハードルが下がったことに加え、受診意欲が高いタイミングに行う受診勧奨の効果も出ているようです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
73.9%の人が健康や治療継続意欲の向上につながったと回答&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
MY MEDICAを利用した人の73.9％が「自身の健康や治療継続の意欲が向上した」と回答しました。一般的に治療継続率が高まると翌年の健康診断での有所見率は下がります。MY MEDICAでは治療離脱しないための伴走機能をさらに強化していく予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
MY MEDICAの取り組み&lt;br /&gt; 
株式会社MY MEDICAは、待ち時間も短く、スキマ時間で受診できるオンライン医療サービス「MY MEDICA」を提供しています。医療アクセスの改善は再検査受診率の向上に寄与すると考えています。&lt;br /&gt; 
2026年3月からは、契約企業とその従業員を対象に、再検査の自動判定からオンライン受診までをアプリで完結する新機能の提供を開始しました。この機能により1番受診意欲が高い「再検査の対象と知ったタイミング」を逃さず、再検査受診を促すことができています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヘルスケアアプリ50代ユーザー比率No.1&lt;br /&gt; 
フラー株式会社が発表した「ヘルスケアアプリ年代別利用動向レポート2026」にてMY MEDICAが50代ユーザーの割合が高いヘルスケアアプリNo.1になりました。有所見率の高い50代の利用率が高いことが客観的に証明されました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フラー株式会社：ヘルスケアアプリ年代別利用動向レポート2026&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.fuller-inc.com/news/202606-generational-healthcare-appmarketreport-2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fuller-inc.com/news/202606-generational-healthcare-appmarketreport-2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後も株式会社MY MEDICAは「最高の医療体験を提供することでユーザーの重症化予防をおこない、『元気』で『いきいき』とした人が溢れた、豊かな社会の実現に貢献する」という当社のミッション実現のためにサービスの改善と様々な調査を実施してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考】&lt;br /&gt; 
＜会社概要＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社MY MEDICA（英文表記：MY MEDICA Inc.）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 〒231-0014　神奈川県横浜市中区常盤町一丁目3番地&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 4億9,500万円&lt;br /&gt;  
 
 
 設立日&lt;br /&gt;  
 2024年12月12日&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長　伊藤 匡（いとう ただし）&lt;br /&gt;  
 
 
 株主&lt;br /&gt;  
 ヤマトホールディングス株式会社、アルフレッサ株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・医療、健康に関する情報提供サービス、その他ヘルスケア関連サービスの提供&lt;br /&gt; ・薬局の経営など&lt;br /&gt;  
 
 
 企業サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://corporate.mymedica.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.mymedica.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜プレスリリース＞&lt;br /&gt; 
健康診断の再検査に関わる人事担当者の業務負担軽減と受診率向上を支援する新機能を提供開始（2026年3月23日）&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://corporate.mymedica.jp/posts/kzLdgaOo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.mymedica.jp/posts/kzLdgaOo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
＜法人の方＞&lt;br /&gt; 
株式会社MY MEDICA　お問い合わせフォーム&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://corporate.mymedica.jp/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.mymedica.jp/contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106587/202606291635/_prw_PI17im_w4RLnrQ1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ラストワンマイル協同組合　1都3県配送エリア大幅拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606231308</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ラストワンマイル</dc:creator>
        <description>EC宅配事業を展開するラストワンマイル協同組合 7月より配送エリアを1都3県へ大幅拡大 「あす楽対応」「優良配送対応」「代引き完全対応」EC事業者の販売機会拡大を支援 2026年6月29日 ラストワン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
EC宅配事業を展開するラストワンマイル協同組合&lt;br /&gt;
7月より配送エリアを1都3県へ大幅拡大&lt;br /&gt;
「あす楽対応」「優良配送対応」「代引き完全対応」EC事業者の販売機会拡大を支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月29日&lt;br&gt;ラストワンマイル協同組合&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラストワンマイル協同組合（所在地：東京都府中市、代表理事：志村直純）は、2026年7月よりEC宅配事業の配送エリアを東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県の1都3県へ大幅拡大いたします。&lt;br /&gt;
今回のエリア拡大により、首都圏をカバーする安定した配送ネットワークを構築し、EC事業者様の多様化する配送ニーズに対して、より迅速かつ柔軟な対応が可能となります。あわせて「あす楽対応」「優良配送対応」「代引き完全対応」を強化し、ECサイトにおける販売機会の最大化と顧客満足度向上を支援いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■エリア拡大背景&lt;br /&gt;
近年のEC市場では、配送スピードや受取利便性が購買率およびリピート率を大きく左右する重要要素となっています。特に首都圏においては即日・翌日配送ニーズが高まっており、安定したラストワンマイル配送体制の整備が急務となっています。&lt;br /&gt;
当組合ではこれまで培ってきた軽貨物配送ネットワークを活用し、荷主企業様が安心して委託できる配送インフラの構築を進めてまいりました。今回の1都3県への拡大は、その取り組みをさらに強化するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■エリア拡大により提供される主な価値&lt;br /&gt;
今回の配送エリア拡大により、EC事業者様は以下のメリットをご利用いただけます。&lt;br /&gt;
あす楽対応によるスピーディーな配送体制&lt;br /&gt;
優良配送対応による販売機会の拡大と顧客満足度向上&lt;br /&gt;
代引き完全対応で幅広い決済ニーズに対応&lt;br /&gt;
1都3県をカバーする安定した配送ネットワーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■配送エリア拡大概要&lt;br /&gt;
開始日&lt;br&gt;2026年7月1日&lt;br /&gt;
対象エリア&lt;br /&gt;
東京都&lt;br /&gt;
神奈川県&lt;br /&gt;
埼玉県&lt;br /&gt;
千葉県&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■代表理事コメント&lt;br /&gt;
「EC市場では、商品だけでなく配送品質そのものが競争力となる時代です。当組合では、配送エリアを拡大するだけでなく、『あす楽対応』『優良配送対応』『代引き完全対応』など、EC事業者様の売上拡大につながる配送サービスを提供してまいります。物流パートナーとして、荷主企業様の事業成長を支えていけるよう、今後も配送品質の向上とサービス拡充に努めてまいります。」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■今後の展望&lt;br /&gt;
ラストワンマイル協同組合は、今回の1都3県へのエリア拡大を起点として、EC物流におけるラストワンマイル領域のさらなる強化を図ってまいります。今後も配送品質・対応力・柔軟性の向上に取り組み、荷主企業様の事業成長を支える物流インフラの確立を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
組合概要&lt;br /&gt;
組合名：ラストワンマイル協同組合&lt;br&gt;代表理事：志村　直純&lt;br&gt;所在地：東京都府中市若松町3-28-7&lt;br&gt;事業内容：EC宅配事業、軽貨物配送事業、物流支援事業等&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
ラストワンマイル協同組合 事務局&lt;br /&gt;
TEL：042-319-9860&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106111/202606231308/_prw_PI1im_Yvuk9XjN.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>スマホで巡る常磐線　福島県浜通り全28駅でエキタグ導入！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606191184</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JR東日本 水戸支社</dc:creator>
        <description>スマホで巡る常磐線 福島県浜通り全28駅でエキタグ導入！ 常磐線浜通りエリア（勿来駅～新地駅）の全28駅において、デジタルスタンプサービス「エキタグ」が導入されました。これにより、常磐線浜通りエリア（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月25日&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
スマホで巡る常磐線　福島県浜通り全28駅でエキタグ導入！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
常磐線浜通りエリア（勿来駅～新地駅）の全28駅において、デジタルスタンプサービス「エキタグ」が導入されました。これにより、常磐線浜通りエリア（勿来駅～新地駅）の全駅でエキタグをお楽しみいただけるようになります。&lt;br /&gt;
エキタグは、駅や観光施設に設置された専用のNFCタグにスマートフォンをかざすことで、デジタルスタンプを収集できるサービスであり、鉄道利用と地域周遊を組み合わせた新たな体験価値を提供します。&lt;br /&gt;
今回の常磐線浜通りエリア（勿来駅～新地駅）の28駅導入により、浜通りエリアを南北につなぐ形でスタンプを収集できる環境が整い、地域の観光資源や魅力をより広く体感いただけるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【導入概要】&lt;br /&gt;
■対象駅：常磐線 浜通りエリア28駅（勿来駅～新地駅）&lt;br /&gt;
■利用方法：スマートフォンアプリ「エキタグ」をダウンロードし、駅に設置されたNFCタグにタッチすることでデジタルスタンプを取得&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【今後の予定】&lt;br /&gt;
今回の全駅導入を記念し、2026年夏頃に浜通りエリアを周遊するデジタルスタンプラリーの開催を予定しています。詳細については決定次第、あらためてお知らせいたします。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
スタンプデザインイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「エキタグ」および「デジタル駅スタンプ」は、株式会社ジェイアール東日本企画の登録商標です。&lt;br /&gt;
※参加費は無料です。ただし、スマートフォンのご利用に関わる通信料はお客さまのご負担となります。&lt;br /&gt;
※スタンプ設置箇所への移動は公共交通機関をご利用ください。なお、移動や入場に必要な費用はお客さまのご負担となります。&lt;br /&gt;
※当サービスは予告なく中止・変更する場合がございます。&lt;br /&gt;
※写真・イラストはイメージです。&lt;br /&gt;
※掲載の情報は２０２６年６月現在のものです。&lt;br /&gt;
※歩きながらのスマートフォンのご利用は、大変危険ですのでおやめください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105799/202606191184/_prw_PI1im_ScbS505b.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ESG指数「ＳＯＭＰＯサステナビリティ・インデックス」の構成銘柄に8年連続で選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251449</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一、以下「SGホールディングス」）はＳＯＭＰＯアセットマネジメント株式会社が運用する「ＳＯＭＰＯサステナビリティ・インデックス」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/6/25&lt;br /&gt;


SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;

　SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一、以下「SGホールディングス」）はＳＯＭＰＯアセットマネジメント株式会社が運用する「ＳＯＭＰＯサステナビリティ・インデックス」の構成銘柄に8年連続で選定されました。このインデックスは、同社の「サステナブル運用※1」に活用されます。&lt;br /&gt;
　インデックスの構成銘柄は、毎年行われるサステナビリティ評価結果※2に基づいて見直しが行われ、今年度も当社のESG（環境、社会、ガバナンス）に関する取り組みが評価され、引き続き選定されました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　当社は、ステークホルダー経営を掲げ、お客さま、従業員、地域社会、株主、お取引先といった事業を取り巻くすべてのステークホルダーの期待に応えるため、さまざまな観点から持続可能な社会の実現に向けた取り組みを推進し、企業価値の向上を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
左：電気自動車　右：燃料電池自動車&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
※1　「サステナブル運用」は、ＳＯＭＰＯアセットマネジメント株式会社が2012年8月に運用を開始した、ESGの評価が高い企業に幅広く投資している責任投資プロダクトです。ESG評価に優れる約300銘柄から構成される独自のアクティブ・インデックス「SOMPOサステナビリティ・インデックス」に追随するポートフォリオを構築し、バイ・アンド・ホールド型の長期投資を志向しています。本プロダクトは、現在、年金基金等の複数の機関投資家に採用されています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
※2　ＳＯＭＰＯリスクマネジメント株式会社が実施した「ぶなの森　環境アンケート」および「ESG経営調査」の結果に基づくものです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202606251449/_prw_PI1im_aJrf7N42.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>神戸ウォーターフロント再開発の中核である「TOTTEI」に「空飛ぶクルマ」 ポート整備に向けた事業検討開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606160907</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）の連結子会社である株式会社One Bright KOBE（兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順、以下「One Brig...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）の連結子会社である株式会社One Bright KOBE（兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順、以下「One Bright KOBE」）は、オリックス株式会社（本社：東京都港区、取締役兼代表執行役社長・グループCEO：髙橋 英丈、以下「オリックス」）と、次世代移動手段として期待される「空飛ぶクルマ」の離着陸場（ポート）整備に向けた検討を開始したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本事業は、オリックスが申請者となり、One Bright KOBEが協力事業者として参画したもので、このたび兵庫県が公募する令和8年度「空飛ぶクルマ事業化準備事業」における「離着陸場整備事業」に採択されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本取組の背景と目的 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
空飛ぶクルマは、2025年大阪・関西万博でのデモフライトを経て、関西圏における2027年以降の商業運航の実現に向け、現在、官民連携による取り組みが加速しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
One Bright KOBEが運営するTOTTEI（新港第2突堤）および次世代アリーナ「GLION ARENA KOBE」は、神戸ウォーターフロント再開発の中核を担う存在です。神戸の中心地である三宮・元町エリアに近接しており、昨年度は162万人の集客を実現するなど、観光・ビジネス・高付加価値移動といった、多様なモビリティ需要が見込まれるポテンシャルの高いエリアです。本アリーナに併設する駐車場において空飛ぶクルマの離着陸場を整備することで、新たな移動・遊覧サービスの創出を目指し、スマートシティモデルの社会実装を進める中で、陸海空の移動環境の整備を推進いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
事業化へのロードマップ（案） 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
社会実装に向けて、以下のスケジュールに沿って段階的に事業を推進していく計画です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・令和8年度 ：ポート整備に向けた調査・施工など&lt;br /&gt; 
・令和9年度 ：デモフライトの実施&lt;br /&gt; 
・令和10年度：商業運航の受け入れに向けた制度・運用面の調整&lt;br /&gt; 
・令和11年度以降：商業運航の受け入れ開始、運航頻度に応じた追加整備の検討&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商業運航開始直後は、アリーナを核としたTOTTEI（新港第2突堤）エリア全体での賑わい創出の一翼を担い、また関西圏や瀬戸内地域を繋ぐ運航ルートが確立し社会実装が進んだ後には、アリーナ来訪者の新しいアクセス手段（交通手段）となることが期待されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後、オリックスおよび本アリーナの所有者であるNTT都市開発株式会社をはじめとする関係者の皆様と連携の上、ポート整備に向けた検討を推進してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社One Bright KOBE 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社One Bright KOBE&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 兵庫県神戸市中央区新港町2-1&lt;br /&gt;  
 
 
 出資企業&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー、株式会社NTTドコモ&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.totteikobe.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.totteikobe.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13&lt;br /&gt; 本町ガーデンシティテラス12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202606160907/_prw_PI3im_F7XF394D.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【佐川急便】大きな荷物から解放される旅へ （PICK UP 2026 VOL.1）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606171037</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 14:22:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>大きな荷物から解放される旅へ 「SAGAWA手ぶらサービス」が、より便利で身近に 旅先で、大きなスーツケースに困ったことはありませんか。 ホテルのチェックインまで時間がある。コインロッカーが空いていな...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/06/18&lt;br /&gt;


佐川急便株式会社&lt;br /&gt;

大きな荷物から解放される旅へ&lt;br /&gt;
「SAGAWA手ぶらサービス」が、より便利で身近に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旅先で、大きなスーツケースに困ったことはありませんか。&lt;br /&gt;
ホテルのチェックインまで時間がある。コインロッカーが空いていない。荷物を持ったまま観光地を歩くのが大変――。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな旅先の負担を軽くするのが、「SAGAWA手ぶらサービス」です。&lt;br /&gt;
駅や空港、観光地などのカウンターで手荷物を預けたり、ホテルや自宅へ配送したりできるため、旅先に着いたらすぐに身軽に動くことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そしてこのサービスが、いま、より便利で身近な存在になりつつあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶待たずに、並ばずに。4月27日からWeb事前予約を本格導入&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4月27日から、手荷物一時預かりのWeb事前予約を本格導入しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
利用者は、Web上で預ける場所や日時、荷物の個数を事前に予約し、オンラインで決済できます。受付時は二次元コードを提示するだけ。カウンターでの記入や支払いの手間を減らし、待ち時間の短縮につなげます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
限られた旅の時間を、荷物を預けるためではなく、観光や買い物、食事を楽しむために使える。「並ばず、スマートに預けられる」ことは、旅の快適さを大きく変えるポイントではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リリースはこちらから&lt;br /&gt;
「SAGAWA手ぶらサービス」手荷物一時預かりのWeb事前予約を本格導入～“並ばず、スマートな受付”で観光体験の混雑緩和に貢献～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2026/0420_2600.html?_ga=2.168822945.1460994418.1776643866-1273801331.1762568997&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2026/0420_2600.html?_ga=2.168822945.1460994418.1776643866-1273801331.1762568997&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶空港・駅・街なかへ。使える場所も広がっています&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、「SAGAWA手ぶらサービス」を利用できる拠点も広がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京駅をはじめ、新宿駅、羽田空港、成田空港、京都駅周辺、福岡空港、那覇空港など、旅行者が立ち寄りやすい駅・空港・観光地周辺などの手荷物預かり・発送カウンターを&lt;br /&gt;
はじめ、ホテルやお土産店等の取次店を含めると全国20,000拠点以上に広がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
手荷物預かり・発送カウンター拠点一覧はこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-exp.co.jp/hands-freetravel/servicecenter/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sagawa-exp.co.jp/hands-freetravel/servicecenter/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
例えば、&lt;br /&gt;
――空港に着いたらスーツケースを預けて、そのまま観光へ。&lt;br /&gt;
――駅前のカウンターで荷物を預けて、チェックイン前の時間を有効活用。&lt;br /&gt;
――旅の終わりには、お土産や大きな荷物をまとめて発送。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
荷物に合わせて予定を組むのではなく、行きたい場所や過ごしたい時間に合わせて旅を組み立てることができます。&lt;br /&gt;
「SAGAWA手ぶらサービス」は、そんな自由な移動を支えるサービスとして、利用者にとってより身近な選択肢になっています。&lt;br /&gt;
▶銀行店舗にも“手ぶら”拠点。街なかで使えるサービスへ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京都では、三菱UFJ銀行京都支店内に手ぶら観光サービスの拠点を設けるトライアルも始まりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
訪日観光客が立ち寄りやすい銀行店舗で、手荷物の一時預かりや配送を利用できるようにする取り組みです。駅や空港だけでなく、街なかでも使えるサービスへと広がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リリースはこちらから&lt;br /&gt;
「手ぶら観光サービス」トライアル開始～国内初、銀行店舗での取り組み～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2026/0406_2595.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2026/0406_2595.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶このマークが見えたら、そこが“手ぶら拠点”&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このSAGAWA手ぶらサービスのロゴマークは、荷物が手から離れて解放される様子と&lt;br /&gt;
お客さまから受け取る手の様子を表現しています。&lt;br /&gt;
駅や空港、街なかでこのマークを見かけたら、そこが手荷物を預けたり、配送を頼んだりできる“手ぶら拠点”です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
旅先で荷物に困ったとき、すぐに思い出してもらえる存在でありたい。&lt;br /&gt;
そして、荷物の負担を少しでも減らし、旅やお出かけをもっと自由に楽しんでほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SAGAWA手ぶらサービス」という名称とロゴマークには、そんなわたしたちの想いが込められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからも佐川急便は、旅やお出かけを支える身近なサービスとして、「SAGAWA手ぶらサービス」を広げていきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202606171037/_prw_PI6im_KBZj25l1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【佐川急便】八王子の中高生が「高尾100年の森」で環境学習（PICK UP 2026 VOL.2）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606171038</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 14:21:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>「教室の中では得られないことを森の中で体験できた」 「自然をもっと知りたい、もっと触れてみたいと思った」 「他校の生徒と一緒に調査することで、自分の興味も広がった」 そんな生徒たちの実感が生まれたのは...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/06/18&lt;br /&gt;


佐川急便株式会社&lt;br /&gt;

「教室の中では得られないことを森の中で体験できた」&lt;br /&gt;
「自然をもっと知りたい、もっと触れてみたいと思った」&lt;br /&gt;
「他校の生徒と一緒に調査することで、自分の興味も広がった」&lt;br /&gt;
そんな生徒たちの実感が生まれたのは、東京都八王子市にある「高尾100年の森」。&lt;br /&gt;
佐川急便が所有するこの森では、地域の中高生を対象にした環境教育プログラム「高尾グリーンハイスクール」が行われています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年度から始まったこの取り組みでは、八王子市内の６校の生徒たちが、水生生物、昆虫、鳥類、植物など、それぞれの関心分野に沿って調査・研究を実施。専門家のサポートを受けながら、年間を通じて森に入り、自然の姿を自分たちの目で確かめてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
─　膝まで水に浸かって生き物を探す。&lt;br /&gt;
─　人の手が入っていないエリアの植生を調べる。&lt;br /&gt;
─　センサーカメラを設置して、森に暮らす動物の姿を記録する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教室の中だけでは得られない体験を重ねる中で、生徒たちは、自然の豊かさだけでなく、その複雑さや保全の大切さにも気付いていきました。年間で約10回の現地調査が行われ、今年3月には佐川急便東京本社で成果発表会も開催されました。この発表会では、生徒たちが1年間の調査結果をスライドにまとめて、フィールドワークを通じて得た観察結果や分析内容、地域の自然環境の現状や課題などを共有しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高尾100年の森」は、単なる企業の保有林ではなく、次世代が自然と向き合い、考え、学びを深める場にもなっています。このプログラムは、2026年度も引き続き行われる予定です。佐川急便はこれからも、地域と連携しながら、参加者の皆さんが環境について主体的に学ぶ機会を支えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森の中で人の手が入っていないエリアの植生調査をする様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
膝まで水に浸かって生き物を探します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファシリテーター（専門家）に種名を教えてもらいながらどんな植物があるか調査します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設置したセンサーカメラで撮影された動物の映像で盛り上がる中高生たち&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3月30日（月）に行われた発表会の様子。生徒たちは、1年間の調査結果を自分たちで作成したスライドを使ってプレゼンテーションしました&lt;br /&gt;
高尾100年の森活動レポートはこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-exp.co.jp/takao100pj/report/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sagawa-exp.co.jp/takao100pj/report/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
関連ニュースリリースはこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2026/0331_2591.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2026/0331_2591.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202606171038/_prw_PI8im_2P51FCVO.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>首都圏中央連絡自動車道の一部区間で4車線運用開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606231266</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NEXCO東日本</dc:creator>
        <description>令和８年６月２４日 東日本高速道路株式会社関東支社 さいたま工事事務所 国土交通省関東地方整備局 北首都国道事務所 東日本高速道路株式会社さいたま工事事務所及び国土交通省関東地方整備局北首都国道事務所...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年６月２４日&lt;br /&gt; 
東日本高速道路株式会社関東支社&lt;br /&gt; 
さいたま工事事務所&lt;br /&gt; 
国土交通省関東地方整備局&lt;br /&gt; 
北首都国道事務所&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
　東日本高速道路株式会社さいたま工事事務所及び国土交通省関東地方整備局北首都国道事務所が整備を進めてまいりました、Ｃ４首都圏中央連絡自動車道（以下「圏央道」）４車線化（久喜白岡（くきしらおか）ＪＣＴ～⼤栄（たいえい）ＪＣＴ）の一部が運用開始しますのでお知らせします。 　併せて、久喜白岡ＪＣＴ～境古河ＩＣ間の最高速度が１００ｋｍ/ｈに変更となります。&lt;br /&gt; 　引き続き、茨城県・千葉県区間の4車線化については、安全を最優先に整備を進めてまいります。&lt;br /&gt;  
 
 
 
【完成概要】&lt;br /&gt; 
○４車線運用開始日時：令和８年７月２４日（金）６時&lt;br /&gt; 
○４車線運用開始区間：五霞ＩＣ～境古河ＩＣ（延長６．９ｋｍ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107217/202606231266/_prw_PI1im_VbH663c9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>SGシステムとサンワサプライ、AI荷降ろしロボットを西日本に導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606221237</link>
        <pubDate>Tue, 23 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>佐川急便を中核とするSGホールディングスグループでIT統括事業を担うSGシステム株式会社（本社：京都市南区、代表取締役社長：丸山信二）と、コンピュータ周辺機器およびサプライ製品の企画・製造・販売を行う...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/6/23&lt;br /&gt;


SGシステム株式会社&lt;br /&gt;
サンワサプライ株式会社&lt;br /&gt;

　佐川急便を中核とするSGホールディングスグループでIT統括事業を担うSGシステム株式会社（本社：京都市南区、代表取締役社長：丸山信二）と、コンピュータ周辺機器およびサプライ製品の企画・製造・販売を行うサンワサプライ株式会社（本社：岡山市北区、代表取締役社長：山田和範）は、2026年5月、サンワサプライ西日本物流センターにおいて、AI搭載のコンテナ向け荷降ろしロボット「RockyOne」の運用を開始したことをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本件は、2025年のサンワサプライ東日本物流センターでの実稼働※1に続く導入です。同センターでの運用を通じて得られた知見を基に、ロボット本体の性能および運用面の両面で改善を図り、より実用性の高い倉庫運用の自動化を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
荷降ろしロボット本体&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
荷降ろしの様子&lt;br /&gt; 
■背景&lt;br /&gt; 
　近年、夏場の酷暑が常態化する中、熱中症は社会全体で対策が求められる深刻な課題となっています。物流現場におけるコンテナからの荷降ろし作業では、夏場にはコンテナ内の温度が50～60℃に達することもあり、作業者は極めて危険な環境下での作業を強いられてきました。重量物の取り扱いによる身体的負担や、高所作業に伴う落下・転倒のリスクもあり、労働力不足が進む中、労働環境の改善が喫緊の課題となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　こうした背景のもと、2025年にサンワサプライ東日本物流センターで導入したAI搭載の荷降ろしロボット「RockyOne」は、安定した自動荷降ろしを実現しました。これにより、コンテナ内での作業者をゼロにするとともに、従来の約半分の人員での荷降ろし作業を可能にしています。SGシステムは、物流現場を熟知したエンジニアの知見を強みに、導入後もサンワサプライと連携しながら現場に伴走してきました。両社は改善を重ね、さらなる省人化と生産性向上を推進し、西日本物流センターへの展開に至っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■西日本物流センター導入における主な改良点&lt;br /&gt; 
1. ロボット性能の向上と高精度化&lt;br /&gt; 
　東日本物流センターへの導入機と比較し、最大処理能力は約15％向上するなど、作業効率を改善しています。また、カメラ位置の最適化により荷物の認識精度を高めるとともに、アームの速度制御を高度化することで、衝突防止や安全性の向上を実現しました。これにより、混載便など多様な積載条件においても、安定して高精度な荷降ろし作業が可能となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 現場定着を実現する導入設計と連携の強化&lt;br /&gt; 
　「現場で継続的に活用できる仕組み」の構築を重視し、関係各所と連携しながら導入を進めました。設置レイアウトの最適化による作業効率の向上に加え、現場と連携した継続的な検証・改善を実施するとともに、操作性・視認性を考慮した設計を取り入れています。これにより、単なる設備導入にとどまらず、現場に定着する運用モデルを確立しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. トラブル対応力の強化&lt;br /&gt; 
　東日本物流センターで蓄積した運用ノウハウを基に、操作マニュアルの整備や作業者への教育を実施し、リモートサポート体制を構築しました。これにより、トラブル発生時の迅速な初動対応が可能となり、現場の負担軽減と早期復旧を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■＜参考＞「RockyOne」概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 対応範囲&lt;br /&gt;  
 1辺の長さ：150～800mm&lt;br /&gt; 重量（Max.）：30kg&lt;br /&gt;  
 
 
 対応コンテナ&lt;br /&gt;  
 20ft/40ft/45ft（標準/HC）&lt;br /&gt;  
 
 
 ロボット本体&lt;br /&gt; ※伸縮コンベアを除く&lt;br /&gt;  
 サイズ：1,400mmx1,060mm&lt;br /&gt; 重量：1,200kg&lt;br /&gt;  
 
 
 移動能力（Max.）&lt;br /&gt;  
 速度：0.9m/s&lt;br /&gt; 傾斜：10°段差：20mm&lt;br /&gt;  
 
 
 処理能力（Max.）&lt;br /&gt;  
 300～800PPH（Pieces per Hour）&lt;br /&gt; 400CPH（Cycles per Hour）&lt;br /&gt;  
 
 
 
■両社コメント&lt;br /&gt; 
SGシステム株式会社 代表取締役社長　丸山信二&lt;br /&gt; 
　SGシステムは、長年、佐川急便をはじめとするグループの物流をITで支えてきたノウハウを基に、グループ外のお客さまにも物流ITソリューションを提供しています。本件は、サンワサプライ様との対話を通じて生まれた取り組みです。今後もお客さまに寄り添い、物流現場に適した付加価値の高いソリューションを提案・提供することで、お客さまの物流課題の解決に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サンワサプライ株式会社 代表取締役社長 山田和範&lt;br /&gt; 
　サンワサプライでは、物流現場における作業負担の軽減と生産性向上を重要な課題として取り組んでまいりました。今回、西日本物流センターにAI荷降ろしロボット「RockyOne」を導入したことで、特に夏場の過酷なコンテナ内作業における人的負担の軽減を実感しています。加えて、周辺機器など比較的小型の製品についても荷降ろし効率が向上し、現場全体の作業生産性向上につながっています。東日本物流センターでの運用経験を踏まえ、西日本物流センターにおいても現場に適した形でスムーズに導入・展開できたことを大変心強く感じています。今後も、物流現場のさらなる作業効率向上を推進するとともに、作業者の身体的負担軽減や安全性向上にも取り組み、安心・安全で持続可能な物流体制の構築を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　SGシステムおよびサンワサプライは、今後も実運用で得られる知見を生かしながら、物流現場におけるさらなる労働環境の改善と生産性向上に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1 SGシステム、XYZ Robotics、サンワサプライ（上海）、コンテナ向け荷降ろしロボットを共同導入&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.sg-systems.co.jp/news/20250729/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sg-systems.co.jp/news/20250729/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜会社概要＞&lt;br /&gt; 
■SGシステム株式会社&lt;br /&gt; 
本社：京都府京都市南区上鳥羽角田町25&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役社長　丸山信二&lt;br /&gt; 
事業内容：情報システムに関する企画・設計・開発・保守・運用業務など&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.sg-systems.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sg-systems.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■サンワサプライ株式会社&lt;br /&gt; 
本社：岡山県岡山市北区田町1-10-1&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役社長　山田和範&lt;br /&gt; 
事業内容：各種コンピュータサプライ製品の企画・製造・販売、パソコン・周辺機器の取り扱い&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.sanwa.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sanwa.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202606221237/_prw_PI2im_8235ozXr.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>用途やシーンで選べる 提携生花店のフローリストが仕立てる、季節の花のフラワーギフト</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606160942</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループで、電報サービス『VERY CARD for Business』（https://www.keicho.net/）を提供している佐川ヒューモニー株式会社（本社：東京都江東区...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月22日&lt;br /&gt;


佐川ヒューモニー株式会社&lt;br /&gt;

SGホールディングスグループで、電報サービス『VERY CARD for Business』（&lt;a href=&quot;https://www.keicho.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.keicho.net/&lt;/a&gt;）を提供している佐川ヒューモニー株式会社（本社：東京都江東区 代表取締役社長：田辺 正己）は、用途やシーン、ご予算に合わせて選べる季節の花のフラワーギフトとして、『花束3種／アレンジメントフラワー4種』全7商品を2026年6月22日（月）より発売しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
花束 10（Sサイズ） ピンク花束 30（Mサイズ） オレンジアレンジメントフラワー 10（Sサイズ） イエローアレンジメントフラワー 50（Lサイズ） パープル&lt;br /&gt;
■商品特徴&lt;br /&gt;
・フローリスト※1による仕立て&lt;br /&gt;
提携生花店のプロのフローリストが、季節のお花とフレッシュなグリーンを組み合わせ、彩り豊かなフラワーギフトをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・選べる2つのスタイル&lt;br /&gt;
手渡しで贈る定番の「花束」と、器付きで届いてすぐに飾れる「アレンジメントフラワー」の2タイプをご用意しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・豊富なサイズとカラー展開&lt;br /&gt;
ご予算や設置スペースに合わせて選べる「花束3種」「アレンジメントフラワー4種」 の全7種類をご用意。さらに最大8色の豊富なカラーバリエーションを展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発背景&lt;br /&gt;
法人の就任祝い、開店祝い、周年祝いなどの贈答シーンでは、お届け先の環境や用途に応じたギフト選びが求められます。そこで当社では、お届け先や用途に応じて選びやすいフラワーギフトとして、新たにラインアップいたしました。&lt;br /&gt;
花束タイプは手渡しでの贈呈やご自宅で楽しむ用途に、アレンジメントフラワータイプは器付きで届いてすぐに飾れる用途に適しており、さまざまなお祝いシーンに対応します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
商品名 ：花束3種／アレンジメントフラワー4種&lt;br /&gt;
発売日 ：2026年6月22日（月）&lt;br /&gt;
販売方法 ：VERY CARD for Business サイト（&lt;a href=&quot;https://www.keicho.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.keicho.net/&lt;/a&gt;）にて販売&lt;br /&gt;
商品ページ ： &lt;a href=&quot;https://image.keicho.net/information/PDF/info_20260622.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://image.keicho.net/information/PDF/info_20260622.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※すべての商品に送料が含まれています。&lt;br /&gt;
※季節や仕入れ状況により花材が変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
※仕上がりや印象が画像と異なる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品ラインアップ詳細&lt;br /&gt;
【花束タイプ】&lt;br /&gt;
手渡しでのギフトや、ご自宅でお気に入りの花瓶に生けて楽しんでいただくのに最適な定番のスタイルです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カラー：レッド、ピンク、オレンジ、イエロー、グリーンホワイト、ブルー、パープル、ミックス&lt;br /&gt;
・花束 10（Sサイズ） / 価格： ¥6,330（税込）&lt;br /&gt;
お誕生日や感謝の気持ちを伝えるギフト、歓送迎会などにおすすめの定番サイズです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・花束 30（Mサイズ） / 価格：¥8,640（税込）&lt;br /&gt;
歓送迎会や記念日など、さまざまなお祝いシーンを華やかに彩るサイズです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・花束 50（Lサイズ） / 価格：¥11,610（税込）&lt;br /&gt;
ボリューム感のある華やかな花束で、就任祝い、周年祝いなどの特別なお祝いシーンにもおすすめです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アレンジメントフラワータイプ】&lt;br /&gt;
器付きでお届け先の手間なくそのまま飾っていただけるスタイルです。&lt;br /&gt;
カラー：レッド、ピンク、オレンジ、イエロー、グリーンホワイト、ブルー、パープル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・アレンジメントフラワー 10（Sサイズ） / 価格： ¥6,880（税込）&lt;br /&gt;
デスクまわりや受付、玄関等、限られた省スペースにも飾りやすいコンパクトなサイズです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・アレンジメントフラワー 30（Mサイズ） / 価格：¥9,630（税込）&lt;br /&gt;
テーブルやカウンター等に美しく収まり、空間を華やかに彩る存在感を備えたサイズです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・アレンジメントフラワー 50（Lサイズ） / 価格： ¥13,480（税込）&lt;br /&gt;
開店祝いや就任祝いなどのお祝いシーンにおすすめの存在感のあるサイズです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・アレンジメントフラワー 70（XLサイズ）※2 / 価格： ¥20,660（税込）&lt;br /&gt;
ひときわ豊かなボリューム感と華やかさが目を引く主役級アレンジメント。式典や開業祝いなど特別なシーンを彩ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発者コメント&lt;br /&gt;
企業のお祝いごとや人生の節目を彩るフラワーギフトとして、用途やご予算に応じて選びやすいラインアップを企画しました。花束とアレンジメントフラワーの2つのスタイルをご用意することで、お届け先の環境や贈答シーンに合わせた選択が可能になります。提携生花店のフローリストが季節の花で仕上げることで、日常の中にも自然な華やかさを添えられればと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜会社概要＞&lt;br /&gt;
会社名 ：佐川ヒューモニー株式会社&lt;br /&gt;
本社所在地 ：東京都江東区新砂1-8-2 SGHビル新砂Ⅱ5F&lt;br /&gt;
代表者 ：代表取締役社長　田辺 正己&lt;br /&gt;
URL ：&lt;a href=&quot;https://www.humony.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.humony.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業内容 ：&lt;br /&gt;
1. インターネット等によるグリーティングカード、慶弔関連ギフト等通信販売事業&lt;br /&gt;
2. 特定信書便事業&lt;br /&gt;
3. 第一種貨物利用運送事業&lt;br /&gt;
○一般のお客さま向けサイト 『VERY CARD』：&lt;a href=&quot;https://www.verycard.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.verycard.net&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
○法人企業さま向けサイト 『VERY CARD for Business』：&lt;a href=&quot;https://www.keicho.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.keicho.net&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
○高級電報ギフト 『みつぼし』：&lt;a href=&quot;https://www.mitsuboshi-denpo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.mitsuboshi-denpo.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
○LINEギフト 『サステnaギフト』：&lt;a href=&quot;https://mall.line.me/sb/df055d2b&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mall.line.me/sb/df055d2b&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1： 花や植物を扱う専門家のこと。&lt;br /&gt;
※2： アレンジメントフラワー70はブルーを除く6色展開。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>高速道路の“裏側”を体験！ 小学生向けイベント「ハイウェイ☆キッズたんけん隊２０２６」の参加者募集</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606160946</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NEXCO東日本</dc:creator>
        <description>令和８年６月１９日 東日本高速道路株式会社 関東支社 ＮＥＸＣＯ東日本関東支社（埼玉県さいたま市）は、令和８年７月３１日（金）に埼玉県さいたま市内で、８月６日（木）に群馬県高崎市内で「ハイウェイ☆キッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年６月１９日&lt;br /&gt; 
東日本高速道路株式会社&lt;br /&gt; 
関東支社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＮＥＸＣＯ東日本関東支社（埼玉県さいたま市）は、令和８年７月３１日（金）に埼玉県さいたま市内で、８月６日（木）に群馬県高崎市内で「ハイウェイ☆キッズたんけん隊２０２６」を開催します。&lt;br /&gt; 
つきましては、参加希望者を募集しますのでぜひご応募ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
「ハイウェイ☆キッズたんけん隊２０２６」とは？ 　子どもたちに高速道路を身近に感じてもらうため、夏休みの機会に、普段は見ることができない高速道路の世界を特別に体験していただけるイベントです。今年はさいたま「道路管制センターの見学」と高崎「高速道路の安全を支える設備・技術の体験」の２つのコースから選択して応募できます。&lt;br /&gt;  
 
 
 
■開催日&lt;br /&gt; 
①令和８年７月３１日（金）　さいたまコース&lt;br /&gt; 
②令和８年８月６日（木）　高崎コース&lt;br /&gt; 
　※各日　午前１回・午後１回　全２回&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催場所&lt;br /&gt; 
①道路管制センター　（埼玉県さいたま市）&lt;br /&gt; 
②テクニカル・トレーニングセンター、高崎管理事務所　（群馬県高崎市）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■参加費&lt;br /&gt; 
無料　※集合・解散場所までの交通費は参加者のご負担となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■定員&lt;br /&gt; 
各コース　午前・午後の部 各回１５組３０名　　計６０名程度&lt;br /&gt; 
※小学生１名＋大人１名、または小学生２名＋大人１名の組合せ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
さいたまコース：高速道路を２４時間見守る管制センターの裏側に大接近！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
高崎コース：ＥＴＣ・トンネル設備…高速道路の“設備・技術”を体験！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
はたらく車の乗車体験も！&lt;br /&gt; 
※写真は一例です。当日登場する車両は異なる可能性がございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
参加者には「ＮＥＸＣＯ東日本オリジナルノベルティ」もプレゼント！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　お申込み時の注意事項等、詳細は次ページ以降をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．開催内容および募集要項&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
１．開催日 
①令和８年７月３１日（金）　さいたまコース ②令和８年８月６日（木）　高崎コース&lt;br /&gt; 　各日とも　午前の部１回・午後の部１回　全２回&lt;br /&gt;  
 
 
２．開催場所 
①さいたまコース：道路管制センター（埼玉県さいたま市） ②高崎コース：テクニカル・トレーニングセンター、高崎管理事務所（群馬県高崎市）&lt;br /&gt;  
 
 
３．参加費 
無料 ※集合・解散場所までの交通費等は参加者のご負担となります。&lt;br /&gt;  
 
 
４．集合 
①さいたまコース：東武アーバンパークライン岩槻駅 ②高崎コース：ＪＲ高崎駅&lt;br /&gt; 午前の部：９時００分集合　／　午後の部：１４時００分集合&lt;br /&gt;  
 
 
 ５．行程&lt;br /&gt; 　　〈午前・午後共通〉&lt;br /&gt;  
集合場所から解散場所までの移動を含めて約３～４時間を予定しています。 ①さいたまコース&lt;br /&gt; 　&amp;nbsp;&amp;nbsp;（集合）東武アーバンパークライン岩槻駅　&lt;br /&gt; 　　→　道路管制センター（センター内見学・高速道路にまつわるクイズ・ぬり絵、&lt;br /&gt; 　　　　管制員模擬体験等）&lt;br /&gt; 　　→　施設内駐車場（高速道路ではたらく車の乗車体験等）&lt;br /&gt; 　　→　（解散）岩槻駅&lt;br /&gt; ②　高崎コース&lt;br /&gt; 　（集合）ＪＲ高崎駅　&lt;br /&gt; 　　→　テクニカル・トレーニングセンター（高速道路の安全を支える設備・技術の&lt;br /&gt; 　　　　体験等）　&lt;br /&gt; 　　→　高崎管理事務所（高速道路ではたらく車の乗車体験等）&lt;br /&gt; 　　→　（解散）ＪＲ高崎駅&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ※集合場所から解散場所までは貸切バスで移動します。（主催者で用意）&lt;br /&gt;  
 
 
６．各コース定員 
各コース　午前・午後 各回１５組３０名　（各コース計６０名程度） ※小学生のお子さま１名と大人１名の２名１組、&lt;br /&gt; 　または、小学生のお子さま２名と大人１名の３名１組でのご応募に限ります。&lt;br /&gt; ※応募者多数の場合は抽選となります。&lt;br /&gt;  
 
 
 ７．応募方法・応募期間&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
ＮＥＸＣＯ東日本ホームページ内の特設応募フォームにて承ります。 ・応募フォーム（ＵＲＬ）： &lt;a href=&quot;https://form.e-nexco.co.jp/m/experience&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://form.e-nexco.co.jp/m/experience&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ・令和８年６月１９日（金）１４時００分から７月１５日（水）１７時３０分まで&lt;br /&gt; ※その他応募にあたっての詳細は、特設応募フォーム内にてご確認ください。&lt;br /&gt;  
 
 
８．参加決定・ご連絡 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
・応募締切り後、７月２２日（水）までに参加決定者（代表者）にご連絡します。 ・応募多数の場合は抽選とし、当選者（代表者）にのみご連絡します。&lt;br /&gt; ・抽選の結果、落選となった方々にはご連絡はいたしません。あらかじめご了承くだ&lt;br /&gt; 　さい。&lt;br /&gt;  
 
 
９．応募条件・注意事項 　　【重要】&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
下記応募条件・注意事項および応募フォーム内「イベント参加規約」を確認いただき、内容に同意のうえ、ご応募・ご参加ください。 【応募条件】&lt;br /&gt; お子さま１名と大人１名の２名１組、または、お子さま２名と大人１名の３名１組でのご応募に限ります。&lt;br /&gt; ・お子さまは小学校１年生～６年生の方で、大人は開催日時点で１８歳以上、かつお&lt;br /&gt; 　子さまと親族関係にある方に限ります。&lt;br /&gt; ・見学コースを歩いて移動するため、自力歩行が困難な方はご遠慮ください。&lt;br /&gt; 【注意事項】&lt;br /&gt; ・見学中は、必ず当社社員等のスタッフの指示に従って行動をお願いします。&lt;br /&gt; ・スタッフの日本語による説明・（避難時等の）誘導を理解できる方の参加に限りま&lt;br /&gt; 　す。&lt;br /&gt; ・発熱・咳・咽頭痛等の風邪症状がある場合は、参加を見合わせていただきますよう&lt;br /&gt; 　ご協力をお願いいたします。&lt;br /&gt; ・見学中の途中離脱はできませんので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; ・動きやすい服装と靴でご参加ください（スカート、サンダル、ヒール等での参加不&lt;br /&gt; 　可）。&lt;br /&gt; ・鞄をお持ちになる場合はリュック等両手が空くものをお持ちください。&lt;br /&gt; ・当日は暑くなることが予想されますので、熱中症予防のため、水分補給できるもの&lt;br /&gt; 　をお持ちください。&lt;br /&gt; ・荒天時は中止とする場合があります。実施可否は前日までに当選者（代表者）にご&lt;br /&gt; 　連絡します。&lt;br /&gt;  
 
 
１０．問い合わせ先 
ＮＥＸＣＯ東日本お客さまセンター（２４時間受付） ナビダイヤル：０５７０－０２４－０２４　または　０３－５３０８－２４２４&lt;br /&gt; [当社お客さまセンターでは、本件に関するお客さまのご応募状況（当選・落選の結果等）について、個別にお答えはできかねます。何卒ご了承ください。]&lt;br /&gt;  
 
 
 
２．　体験内容の詳細（予定）&lt;br /&gt; 
①さいたまコース（令和８年７月３１日（金））&lt;br /&gt; 
　●道路管制センターの見学●&lt;br /&gt; 
　高速道路を２４時間体制で見守る管制センターを見学。大きなモニターに映る道路の様子に大興奮！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②高崎コース（令和８年８月６日（木））&lt;br /&gt; 
　●高速道路の設備・技術を体験●&lt;br /&gt; 
　ＥＴＣバーに触れたり、トンネルでの放水体験で高速道路の安全を支える設備・技術に触れてみよう！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●高速道路ではたらく車の乗車体験●　※ ①②両コースで実施&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　パトロールカー、除雪車など高速道路を支える車両が登場！間近で見ながら乗車体験ができます。&lt;br /&gt; 
　※各コース登場する車両は異なる可能性がございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
＜お問い合わせ先＞ 【お客さま窓口】ＮＥＸＣＯ東日本お客さまセンター&lt;br /&gt; 　　　　　　　　ＴＥＬ：０５７０－０２４－０２４　&amp;nbsp;または　ＴＥＬ：０３－５３０８－２４２４&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ESG指数「Dow Jones Best in Class Asia Pacific Index」の構成銘柄に2年連続で選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606181085</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一）は、世界の代表的ESG指数の一つである「Dow Jones Best in Class Indices(以下、DJ BIC)...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/6/19&lt;br /&gt;


SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;

　SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一）は、世界の代表的ESG指数の一つである「Dow Jones Best in Class Indices(以下、DJ BIC)」のアジア・太平洋地域の企業で構成される「Dow Jones Best in Class Asia Pacific Index」の構成銘柄に2年連続で選定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DJ BICは、米国のS&amp;amp;P Dow Jones Indices社が開発した株式指数で、「ガバナンス/経済」、「環境」、「社会」の側面から企業の持続可能性（サステナビリティ）を評価し、優れた企業を選定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この度当社は長年にわたる環境への取組みから「エネルギー」、「廃棄物・汚染物質」、「気候戦略」などの環境項目で高評価を得たほか、「人的資本」の社会的側面も含めて高く評価され、アジア・太平洋地域の会社の中からDJ BIC Asia Pacific Indexの構成銘柄に選定されました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　引き続き当社は、ステークホルダー経営を掲げ、お客さま、従業員、地域社会、株主、お取引先様といった事業を取り巻くすべてのステークホルダーの期待に応えるため、さまざまな観点から持続可能な社会の実現に向けた取り組みを推進し企業価値の向上を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考】当社グループのESG関連情報については、ESGブック2025をご覧ください。&lt;br /&gt;
SGホールディングスグループ　ESGブック2025　&lt;a href=&quot;https://www.sg-hldgs.co.jp/ir/library/esg-book/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sg-hldgs.co.jp/ir/library/esg-book/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202606181085/_prw_PI2im_6Rg0RFK7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ヤマトグループ中国・四国地方最大の統合型ビジネスソリューション拠点を岡山県に開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606150875</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ヤマトホールディングス</dc:creator>
        <description>ヤマトグループ中国・四国地方最大の統合型ビジネスソリューション拠点を岡山県に開設 ヤマト運輸株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：阿波 誠一、以下：ヤマト運輸）は、岡山県に、ヤマトグループのロ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月17日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kuronekoyamato.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ヤマト運輸株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ヤマトグループ中国・四国地方最大の統合型ビジネスソリューション拠点を岡山県に開設&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヤマト運輸株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：阿波 誠一、以下：ヤマト運輸）は、岡山県に、ヤマトグループのロジスティクス機能と全国の物流拠点への仕分け・輸配送機能が一体となった、統合型ビジネスソリューション拠点（以下：本拠点）を、2026年6月17日（水）に開設し、順次稼働を開始します。&lt;br /&gt; 
中国・四国地方と関西地方、九州地方を結び、西日本の主要都市への結節点に位置する利便性を生かし、お客さまのサプライチェーン全体の最適化と事業戦略に貢献することで、法人向けビジネスのさらなる拡大を目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 本拠点の特長&lt;br /&gt; 
在庫管理や流通加工をはじめとしたロジスティクスと全国のヤマトグループの物流拠点への仕分け・輸配送を同一施設内で行います。ヤマトグループの輸配送ネットワーク上にある本拠点をお客さまの在庫保管・流通加工・出荷拠点として活用いただくことで、拠点間で需要に応じた在庫の補充・移動をスピーディーに行うことができ、在庫の最適化に貢献します。また、在庫保管倉庫から輸配送拠点までの輸送や荷物の積み替え作業がなくなるため、輸送品質の向上、温室効果ガス排出量削減に貢献します。&lt;br /&gt; 
本拠点は、山陽自動車道および瀬戸中央自動車道「早島インターチェンジ」から約1.9㎞に位置し、中国・四国地方全域の広域輸送拠点や、関西地方と九州地方の中継拠点として利便性が高いエリアであり、今後も製造業をはじめとする企業の進出や産業の活性化が⾒込まれています。地理的優位性を生かし、多様な事業形態や経営課題に応じた最適なロジスティクスソリューションを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1．事業形態に応じたロジスティクスソリューション&lt;br /&gt; 
（1）受注時間延長とリードタイム短縮（EC・通販事業者向け）&lt;br /&gt; 
全国の輸配送ネットワークと直結した本拠点に在庫を保管することで、翌日配送分の受注時間延長や商品お届けまでのリードタイム短縮が可能となり、販売機会のさらなる拡大を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（2）分散倉庫の集約による物流効率化（小売・卸売事業者向け）&lt;br /&gt; 
中国・四国地方で分散していた在庫を本拠点に集約し、保管から店舗別仕分け・配送までを同一施設内で完結させることで、作業負担の軽減と在庫の偏在を解消します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（3）製造工程を支援する「JIT納品」（BtoB製造業事業者向け）&lt;br /&gt; 
国内外のサプライヤーからの納品を取りまとめ、瀬戸内海沿岸の工業地帯の工場へ必要な時に必要な分だけ届ける「JIT（Just-In-Time）納品」により、製造工程の効率化と在庫の最適化を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．東西2拠点運用とBCP対応を実現&lt;br /&gt; 
東日本エリアの拠点との「東西2拠点運用」により本拠点へ在庫を分散することで、長距離トラック輸送を削減し、全国規模での在庫適正化や納品リードタイムの短縮が可能となります。災害発生時には両拠点が相互にバックアップする体制を構築し、在庫供給リスクを軽減するなど、法人のお客さまのBCP対応を強力に支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．各階に着車可能なランプウェイ型施設&lt;br /&gt; 
近隣エリアでは希少な「各階に着車可能なランプウェイ」を採用しました。昇降機（エレベーター）を利用する倉庫と比較して車両の荷待ち時間を大幅に削減し、スムーズな入出荷作業とドライバーの拘束時間短縮を実現します。また、倉庫内での不要な荷役回数を減らすことで、商品の破損リスク低減と、入出荷スピードの高速化を両立します。&lt;br /&gt; 
さらに、庫内には空調設備や大型シーリングファンを設置し、従業員が快適に働ける労働環境を提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 38,389.43㎡　(11,612.80坪）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 岡山県都窪郡早島町早島字畑岡4634-1&lt;br /&gt;  
 
 
 主要設備&lt;br /&gt;  
 従業員用休憩室、着車バース90台、従業員用駐車場約400台分、空調設備、大型シーリングファン、荷物用エレベーター（5t対応）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 統合型ビジネスソリューション拠点を活用した持続可能なサプライチェーンの構築&lt;br /&gt; 
ヤマトグループは、中期経営計画「サステナビリティ・トランスフォーメーション2030 ～1st Stage～」に基づき、コントラクト・ロジスティクス事業を成長領域として掲げ、お客さまの経営課題を共に解決する「戦略的パートナー」として、持続可能なサプライチェーンの構築に取り組んでいます。その基盤となるのが、ヤマトグループが保有する高付加価値機能を集結させた統合型ビジネスソリューション拠点です。今後も全国の拠点と輸配送ネットワークを活用し、お客さまや地域に新たな価値を提供し、豊かな社会の実現に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考】&lt;br /&gt; 
＜プレスリリース＞&lt;br /&gt; 
日本GLP株式会社：岡山県早島町で「Marq 早島4」を竣工　ヤマト運輸が中国・四国地方最大の専用施設として1棟利用&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.glpjp.com/topics/press/1214/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.glpjp.com/topics/press/1214/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
滋賀県湖南市の統合型ビジネスソリューション拠点が2026年6月から本格稼働を開始（2026年5月20日）&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2026/newsrelease_20260520_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2026/newsrelease_20260520_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
都心近接の東京都江東区にヤマトグループ最大級の統合型ビジネスソリューション拠点を開設（2026年4月7日）&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2026/newsrelease_20260407_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2026/newsrelease_20260407_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヤマトグループ東北最大の統合型ビジネスソリューション拠点を福島県郡山市に開設（2025年10月20日）&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2025/newsrelease_20251020_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2025/newsrelease_20251020_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
＜法人の方＞&lt;br /&gt; 
ヤマト運輸株式会社　コントラクトロジスティクス営業推進部　&lt;br /&gt; 
お問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://pages.kuronekoyamato.co.jp/logistics_contact.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pages.kuronekoyamato.co.jp/logistics_contact.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106587/202606150875/_prw_PI2im_84T2wzs9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>SGホールディングス陸上競技部 新加入選手のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606120755</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田 榮一）のオフィシャルスポーツクラブである陸上競技部は、アモス・キプロティッチ選手を新たにチームに迎えましたので、お知らせします。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/6/12&lt;br /&gt;


SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;

　SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田　榮一）のオフィシャルスポーツクラブである陸上競技部は、アモス・キプロティッチ選手を新たにチームに迎えましたので、お知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■選手プロフィール&lt;br /&gt;
アモス・キプロティッチ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生年月日 2000年9月6日&lt;br /&gt;
出身地 ケニア&lt;br /&gt;
自己記録&lt;br /&gt;
・5000m…13分37秒58&lt;br /&gt;
・ハーフマラソン…1時間00分13秒&lt;br /&gt;
主な成績&lt;br /&gt;
・2025年 チェプサイタ・クロスカントリーツアー・ゴールド 10km 5位&lt;br /&gt;
・2026年 シリクワ・クラシック・クロスカントリー 10㎞ 2位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　陸上競技部は、ニューイヤー駅伝入賞と日本代表選手の輩出をチーム目標に掲げ、選手の育成に力を注いでいます。また毎年元日に開催されるニューイヤー駅伝に31年連続で出場しています。この度のアモス選手の加入により、2025年度を上回る成績を目標に、取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■SGホールディングスグループのスポーツ活動支援について&lt;br /&gt;
　SGホールディングスグループは、スポーツの振興を通じて従業員の健全な身体・精神づくりや、地域とのコミュニケーション強化に取り組んでいます。オフィシャルスポーツクラブである陸上競技部とソフトボール部は、選手を従業員として雇用しながら、競技に集中して取り組める環境を整えています。また、グループ創業の地である京都で開催されている「全国高等学校駅伝競走大会」への協賛や、オフィシャルスポーツクラブの所属選手による小中学生向けの講習会の実施など、スポーツを通じた社会貢献・次世代育成を行っています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202606120755/_prw_PI1im_Ntj1S9Md.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>あわら市×佐川急便、災害時の物流体制を強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606100632</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あわら市</dc:creator>
        <description>― 避難所へ必要な支援物資を「確実・迅速」に届ける ― あわら市は、大規模災害発生時における避難所への支援物資の供給体制を強化するため、佐川急便株式会社と「災害時における支援物資の受入及び配送等に関す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
― 避難所へ必要な支援物資を「確実・迅速」に届ける ―&lt;br /&gt;
あわら市は、大規模災害発生時における避難所への支援物資の供給体制を強化するため、佐川急便株式会社と「災害時における支援物資の受入及び配送等に関する協定」を締結しました。物流の専門的なノウハウを活用し、被災者に必要な物資を確実かつ迅速に届ける体制の構築を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 日時
令和8年6月2日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 参加者
あわら市、佐川急便株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 協定の概要
本協定に基づき、災害発生時に市からの要請を受け、佐川急便株式会社は次の業務を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 避難所等への支援物資の配送計画の策定および配送の実施&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 配送時における被災者ニーズの把握&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 物資拠点における荷卸し、仕分け、分配、積込みなどの荷役作業の実施&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 必要な人員や機材の提供&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 支援物資の受入および配送に関する専門的助言や要員派遣&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 協定のポイント
•&amp;nbsp; 災害時の物資供給体制の強化&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 民間企業の物流ノウハウを活用した効率的な配送&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 避難所への迅速かつ的確な物資提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 協定締結の背景・目的
近年、災害時における支援物資の「届かない」「偏る」といった課題が全国的に指摘されています。&lt;br&gt;本協定は、民間物流のノウハウを活かし、物資の受入から配送までを一体的に行うことで、市内に大規模災害が発生した際に、食料や生活必需品などの支援物資を被災者へ安定的に供給し、生活の早期安定を図ることを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 今後の取組
あわら市では、平常時から佐川急便株式会社と連携し、訓練や体制確認を実施することで、災害時に円滑に運用できる体制づくりを進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ お問い合わせ
あわら市 総務部 危機管理課&lt;br&gt;電話：0776-73-8040&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【あわら市ふるさと納税のご案内】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北陸の温泉地・あわら市を応援しませんか？&lt;br /&gt;
寄附は温泉街の魅力向上や子育て支援など、まちづくりに活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・あわら温泉宿泊券（老舗旅館で贅沢なひととき）&lt;br /&gt;
・越前がに・のどぐろ干物など日本海の海の幸&lt;br /&gt;
・福井ブランド米「いちほまれ」や地酒&lt;br /&gt;
・旬のフルーツ（メロン・スイカ・柿）や押し寿司、ホルモン鍋セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バリエーション豊かな返礼品をご用意しております。&lt;br /&gt;
“北陸の美味しさと癒し”を、ふるさと納税でぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
あわら市へのふるさと納税は&lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/industry/cityinfo0103/p011218.html#%283%29%E7%94%B3%E8%BE%BC%E3%81%BF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市&lt;br /&gt;
全国幸福度ランキングで、2014年から6回連続1位を獲得した福井県の北の玄関口であるあわら市。&lt;br /&gt;
北陸有数の温泉地で、開湯140周年を迎えた「あわら温泉」をはじめ、宿場町としての文化が残る「金津地区」、淡水釣りやカヌーが盛んな「北潟湖」、北陸街道の歴史が息づく「吉崎・細呂木地区」、豊かな実りや美しい景観の丘陵地、田園、森林など、様々な魅力にあふれ、暮らす人も訪れる人も幸せな気持ちになれるスポットが数多くあります。さらに、あわら温泉は第39回(2025年)「にっぽんの温泉100選」で全国7位にランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感幸プロモーション動画 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP &lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.awara.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/awaracity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/awaracity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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