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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>極超音速実験機のマッハ5燃焼実験に成功</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604077007</link>
        <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>極超音速実験機のマッハ5燃焼実験に成功 ～時速約5,400 kmで飛行する極超音速機の実現に向けた貴重なデータを取得～ 詳細は早稲田大学HPをご覧ください 【発表のポイント】 ●国内初の極超音速実験機...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月16日&lt;br /&gt;


早稲田大学&lt;br /&gt;

 極超音速実験機のマッハ5燃焼実験に成功 ～時速約5,400 kmで飛行する極超音速機の実現に向けた貴重なデータを取得～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細は&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/inst/research/news/83981&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;早稲田大学HP&lt;/a&gt;をご覧ください&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【発表のポイント】&lt;br /&gt; ●国内初の極超音速実験機を用いたマッハ５（音速の5倍に相当する時速約5,400km）燃焼実験に成功しました 。&lt;br /&gt; ● 極超音速旅客機の実現に必要な主要技術を、マッハ５での飛行環境を模擬した試験で実証し、実用化に向けた貴重なデータの取得に成功しました 。&lt;br /&gt;  
 
 
 
　学校法人早稲田大学（所在地：東京都新宿区、理事長：田中愛治）は、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構（以下、「JAXA」）、東京大学、慶應義塾大学との共同研究において、JAXA角田宇宙センター（宮城県角田市）のラムジェットエンジン試験設備を用いて、我が国で初めて、極超音速実験機を用いた音速の5倍（時速約5,400km）に相当するマッハ５燃焼実験に成功しました 。&lt;br /&gt; 
　本実験により、将来期待される太平洋を２時間で横断できる「極超音速旅客機」や、高度100km程度に到達する「スペースプレーン」の実現に向けた、貴重なデータを取得しました 。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
図1. 将来期待される極超音速旅客機の構想図ⒸJAXA&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（１）本研究による開発状況および実験内容について&lt;br /&gt; 
　日本が先行して研究開発を進めている極超音速空気吸込みエンジン技術について、本研究では、マッハ５環境下で飛行実証し、機体とエンジンを一体として制御する機体／推進統合制御技術の構築を目指しています 。&lt;br /&gt; 
　早稲田大学、東京大学、慶應義塾大学の国内大学とJAXAとの共同研究チームは、観測ロケット等による飛行実証を見据えた極超音速実験機の設計・製作を行い、音速の５倍（時速約5,400 km）に相当するマッハ５飛行環境を模擬した燃焼実験※1を実施しました。早稲田大学では、本研究の取りまとめと、極超音速気流を吸い込む空気取入口の設計・解析を担当しました。今回製作した実験機の特徴・新規性、実施した実験内容は次の通りです 。&lt;br /&gt; 
　極超音速飛行では、機体とエンジンの相互干渉が非常に強いことが大きな特徴です。飛行マッハ数や機体の姿勢によって機体に形成される衝撃波が変化し、エンジンに取り込まれる気流の状態が大きく変わります。また、エンジンの推力は機体の運動に直接影響を与えるため、機体とエンジンは互いに強く結び付いたシステムとして振る舞います。このため、極超音速機では、機体の空力設計、エンジンの燃焼設計を個別に行うのではなく、一体のシステムとして取り扱う「機体／推進統合設計・制御」が必要になります 。&lt;br /&gt; 
　本研究では統合的設計を行い、極超音速飛行環境においても安定したエンジン作動と機体制御が可能となる構成として、必要最小規模である全長2mの極超音速実験機を実現しました。その際、マッハ５の飛行状態では空気の圧縮加熱によって機体周囲の空気温度が1,000℃ 程度に達します。このような高温環境に対応するため、耐熱材料と遮熱構造を組み合わせた軽量耐熱構造として設計し、高温環境下でも機体および内部の電子機器が正常に動作できる構造を構築しました 。&lt;br /&gt; 
　上述の極超音速実験機を用いた実験にあたっては、JAXA角田宇宙センター（宮城県角田市）のラムジェットエンジン試験設備を使用して、マッハ５の飛行状態を模擬した極超音速風洞での燃焼実験を実施しました。具体的な実験項目及びその様子は以下の通りです 。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
① 極超音速実験機の燃焼実験（試験設備でマッハ５飛行状態を模擬）ⒸJAXA&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② ラムジェットエンジンの燃焼作動ⒸJAXA&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ 実験機の耐熱性能の測定ⒸJAXA&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④ 実験機の操舵翼の動作ⒸJAXA&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）本実験の成果と今後の展開&lt;br /&gt; 
　今回の実験によって、これらの空力、推進、構造の統合設計の妥当性を確認することができました。さらに、耐熱構造の設計解析手法を検証するための機体表面温度分布の計測や、水素燃料を用いるラムジェットエンジンの排気が地球環境に与える影響を調べるための排気温度場の計測等を実施し、将来の極超音速機の実用化に向けた基礎データを取得しました 。&lt;br /&gt; 
　本実験結果を踏まえて、極超音速実験機を観測ロケット等に搭載してマッハ５程度の飛行実験の実施を構想しています。極超音速飛行技術が確立されれば、太平洋を２時間で横断できる「極超音速旅客機」や、高度100km程度に到達する「スペースプレーン」の実現につながることが期待されます 。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（３）研究助成&lt;br /&gt; 
研究費名：科学研究費補助金 基盤研究(S)&lt;br /&gt; 
研究課題名：観測ロケットを用いた極超音速フライトテストベッドの構築と機体推進統合制御の実証研究代表者名（所属機関名）：佐藤哲也（早稲田大学）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（４）用語解説&lt;br /&gt; 
※1 風洞実験&lt;br /&gt; 
航空機などの模型を風洞装置内に設置して、模型周囲に実際の飛行状態を模擬した空気流を流すことで、飛行状態で起きる現象を調査するための実験。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>佐川グローバルロジスティクス　コーポレートサイトを全面リニューアル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604157471</link>
        <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループでロジスティクス事業を展開する佐川グローバルロジスティクス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：坂上公彦）は、 4月 2日（木）にコーポレートサイトを全面リニューア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月16日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-logi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;佐川グローバルロジスティクス株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;　SGホールディングスグループでロジスティクス事業を展開する佐川グローバルロジスティクス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：坂上公彦）は、 4月 2日（木）にコーポレートサイトを全面リニューアルしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
佐川グローバルロジスティクス　コーポレートサイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回のコーポレートサイトリニューアルでは、当社の主力事業である「3PL事業」に関する情報発信力の強化を目的に、メインビジュアルやデザイン、構成を刷新しました。また、事例紹介やサービス関連情報などのコンテンツを新たに拡充するとともに、サイト全体の利便性や視認性を向上させ、必要な情報へよりスムーズにアクセスいただける構成へとアップデートしています。&lt;br /&gt;
　さらに、新卒採用サイトもリニューアルし、デザインの刷新とコンテンツの拡充を通じて、次世代を担う人材に向けて当社の魅力や働くイメージをより具体的に発信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は、本リニューアルを通じて、サービスや取り組みへの理解を一層深めていただくとともに、お客さまの事業や想いに寄り添い、共に課題解決に取り組む姿勢を大切にしながら、ステークホルダーの皆さまの利便性および満足度の向上を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連サイト】&lt;br /&gt;
1　コーポレートサイト　&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-logi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sagawa-logi.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2　新卒採用サイト　　 &lt;a href=&quot;https://www.sagawa-logi.com/recruit/special/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sagawa-logi.com/recruit/special/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>エア・カナダ、  次世代の『Glowing Hearted』客室仕様を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604157473</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 14:42:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エア・カナダ</dc:creator>
        <description>· 全面的な刷新により、「快適さ、配慮、そしてつながり」を根幹とした、カナダならではの機内体験を提供 · 新型のエアバスA321XLRおよびボーイング787-10型機にて順次導入 · エアバスA321...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;middot;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 全面的な刷新により、「快適さ、配慮、そしてつながり」を根幹とした、カナダならではの機内体験を提供&lt;br /&gt;
&amp;middot;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 新型のエアバスA321XLRおよびボーイング787-10型機にて順次導入&lt;br /&gt;
&amp;middot;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; エアバスA321XLRでは、カナダの単通路機（ナローボディ機）として初となるフルフラットシートを導入&lt;br /&gt;
&amp;middot;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ボーイング787-10には、新たな「エア・カナダ シグネチャープラススイート」を独占導入。広々としたスペースとプライバシーを確保し、同行者とのプレミアムな長距離の旅をさらに格上げ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【報道関係者の皆様へ】&lt;br /&gt;
エア・カナダの&lt;a href=&quot;https://www.aircanada.com/media/media-library/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;メディアセンター&lt;/a&gt;（「Videos」タブ）にて、ダウンロード可能な動画および画像を公開しています。各客室の詳細な仕様については、以下よりダウンロードいただけます：&lt;a href=&quot;https://content.presspage.com/uploads/3167/c4fc2029-fe53-4f02-815a-fb56e6b9ff9d/media-factsheet-a321xlr.pdf?10000&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;エアバス&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://content.presspage.com/uploads/3167/c4fc2029-fe53-4f02-815a-fb56e6b9ff9d/media-factsheet-a321xlr.pdf?10000&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;A321XLR&lt;/a&gt; / &lt;a href=&quot;https://content.presspage.com/uploads/3167/cbccad72-09f0-4e29-8c71-08d8d6062ec1/mediafactsheetboeing787-10.pdf?54029&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ボーイング&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://content.presspage.com/uploads/3167/cbccad72-09f0-4e29-8c71-08d8d6062ec1/mediafactsheetboeing787-10.pdf?54029&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;787-10 ドリームライナー&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エア・カナダは、2026年4月14日（モントリオール現地時間）、ドイツのハンブルクで開催されている「エアクラフト・インテリア・エキスポ（AIX）」において、新たな長距離路線用客室デザインを公開し、当社史上最大規模となる客室投資の詳細を発表しました。新基準「Glowing Hearted」を初めて本格的に具現化したこのデザインは、すべてのフライト、すべてのお客様に対して「快適さ、配慮、そしてつながり」を重視したカナダならではの機内体験を提供するとともに、当社の大胆な成長戦略を力強く打ち出すものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エア・カナダの取締役副社長 兼 最高執行責任者（COO）であるマーク・ナスーは、次のように述べています。
「今回の投資は、エア・カナダでのフライト体験を根本から再定義するものです。機内に一歩足を踏み入れた瞬間から、カナダのお客様、そして世界中のお客様が当社のブランドをどのように感じ、つながりを持つかという点において、私たちは新たな基準を打ち立てます。
細部こそが重要です。私たちはお客様の声に真摯に耳を傾け、クラフトマンシップ、機能性、そして長期的な耐久性へのこだわりとともに、カナダらしい『センス・オブ・プレイス（その土地ならではの雰囲気）』を明確に打ち出した体験の創出に挑戦しました。お客様への配慮と快適さに対する今回の投資は、世界をリードする航空会社の一社を目指す当社の成長戦略『ニュー・フロンティア（New Frontiers）』における核心的な要素です」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全面的に刷新された客室は、今夏、エアバスA321XLR型機にて初めてお披露目されます。同機は、単通路機（ナローボディ機）として初めて、本格的なフルフラットシートを備えた「エア・カナダ シグネチャークラス」を提供します。この新型エアバスA321XLRの導入は、新たな大西洋横断路線の開拓を可能にするだけでなく、北米大陸横断ネットワークのより多くの路線において、アップグレードされたプレミアムな旅の提供を可能にする「ゲームチェンジャー」となります。また、専用の「エア・カナダ シグネチャープラススイート」を備えた新客室デザインは、ボーイング787-10型機の就航に合わせて導入される予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全キャビンにおける機内体験のアップグレード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エア・カナダの新しいデザイン基準「Glowing Hearted」は、すべてのお客様に以下のようなきめ細かなアップグレードを提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人間工学に基づいた最新のシート： 個人スペースを最大限に活用できるよう設計されており、備え付けのタブレットホルダーや、より大きな頭上荷物棚（オーバーヘッド・ビン）を備えています。&lt;br /&gt;
大型4K OLEDスクリーンとBluetoothオーディオ： すべてのお客様が、大幅に大型化した4K OLED画面とBluetoothによるワイヤレス接続を利用可能です。&lt;br /&gt;
全席に高出力USB-CおよびAC電源を完備： すべての座席で電源へのアクセスが可能。ノートPCやあらゆる個人デバイスを常にフル充電の状態に保つことができます。&lt;br /&gt;
プレミアムエコノミーの快適性向上： エア・カナダ プレミアムエコノミーの客室には、さらなる快適さを提供するため、新たに拡張されたプライバシーウィング（視線遮蔽パネル）が導入されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレミアム体験のさらなる進化&lt;br /&gt;
今回の客室刷新の目玉は、最新鋭機に導入される独自のプレミアムプロダクトです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エアバスA321XLR：&lt;br /&gt;
単通路機として初となる14席のフルフラットシートを導入： 単通路機（ナローボディ機）としてはカナダ初となる14席の「エア・カナダ シグネチャークラス」を導入。長距離の旅における単通路機の快適性に新たな基準を打ち立てます。&lt;br /&gt;
4K OLED機内エンターテインメント（IFE）スクリーン： Bluetoothオーディオに対応した高画質スクリーンを全席に完備（エコノミークラスは13インチ、プレミアムキャビンは19インチ）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ボーイング787-10：&lt;br /&gt;
「エア・カナダ シグネチャープラス」の導入： 機体前方に、さらなる広さと上質な体験を求めるお客様のための専用スイートを新設。中央列のスイートには、巡航中に利用可能な「コンパニオンシート（同行者用座席）」も備えています。&lt;br /&gt;
贅沢な4つのスイート： 全4席のスイートには、大型ベッド（長さ2メートル／6フィート5インチ）、クォーツサイト（珪岩）天板のテーブル、専用のゲストシートを完備。身の回り品を置くスペースを拡大し、壁を高くすることでプライバシーも強化しました。&lt;br /&gt;
グループ旅行に最適な中央席： 2つの中央スイートは、完全格納式のスライド式プライバシーパネルを採用。最大4名様までのグループ旅行において、これまでにない社交的な空間を提供します。&lt;br /&gt;
4K OLED IFEスクリーン： Bluetoothオーディオに対応。サイズはエコノミークラスが13インチ、プレミアムエコノミーが16インチ、プレミアムクラスでは最大27インチに達します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カナダらしさが際立つデザインと品質へのこだわり&lt;br /&gt;
新しい客室デザインはカナダの自然と文化からインスピレーションを得ており、穏やかな感覚を呼び起こす、徹底的にモダンな空間を創り出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両機材に共通する主なデザイン上の特徴：&lt;br /&gt;
エア・カナダを象徴する赤のステッチと特注のファブリック： グレーとストーン（石の色）を基調としたカラーパレットに、カナダらしい繊細なタッチを添えています。&lt;br /&gt;
天然木目調のディテールとブロンズのアクセント： 温かみのある木目と、洗練された金属の質感が調和しています。&lt;br /&gt;
上質な素材の採用： レザー調の表面仕上げやメタルフィニッシュは、洗練された美しさと耐久性を両立させるための、品質への妥協なき投資を反映しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
洗練された「Glowing Hearted」体験：&lt;br /&gt;
エアバスA321XLR： 搭乗時にすべてのお客様を、バックライトに照らされたメープルリーフ（カエデの葉）のキャノピー（天蓋）がお迎えし、一目でカナダと分かる温かい歓迎を演出します。&lt;br /&gt;
ボーイング787-10： プレミアムクラスのお客様をお迎えするのは、カナダの水路から着想を得た、波のようなデザインのエントランス・モニュメントです。そこにはブロンズ製のエア・カナダの「ロンデル（円形ロゴ）」が据えられています。&lt;br /&gt;
今年後半に発表予定の、出発から到着まで一貫したホスピタリティ体験は、カナダならではの特色を打ち出したものとなり、アップグレードされた機内サービスやお食事、アメニティなどが含まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北米路線のフリート改修プログラムが進行中&lt;br /&gt;
A321XLRおよび787-10ドリームライナーへの導入に加え、当社は他の機材のインテリア改修も進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在エア・カナダ ルージュが運航しているエアバスA320およびA321型機は、メインラインのフリートに移行し、最新のデザイン基準へと改修されます。一方、ボーイング737 MAX型機は2026年にエア・カナダ ルージュへ移管されます。これにより、北米やカリブ海沿岸のレジャー路線やサン・ルート（南国路線）をご利用のお客様も、全席背面のエンターテインメント、リクライニングシート、そしてBell社の提供による高速・無料Wi-Fiを備えた、アップグレードされた機内をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジャズ航空（Jazz Aviation LP）が運航する「エア・カナダ エクスプレス」機材においても、客室の刷新と次世代の高速・無料Wi-Fiの導入が進んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
顧客体験への広範な投資&lt;br /&gt;
エア・カナダの細やかな体験へのこだわりは、客室にとどまりません。新基準「Glowing Hearted」は、機内アメニティ、食事、エンターテインメント、接続環境の向上、そして新しいデジタルツールの導入など、&lt;a href=&quot;https://www.aircanada.com/media/air-canada-expands-premium-airport-experience-with-new-caf%C3%A9-openings-in-montr%C3%A9al-and-vancouver/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;継続的な投資&lt;/a&gt;にも反映されています。その象徴が、世界各地で展開するラウンジ・ネットワークの近代化と拡大です。今年はカナダ国内および欧州において、新設またはリニューアルされたラウンジがオープンします。これらすべてのサービスは、世界中で誇りを持って国旗を掲げて飛ぶ、3万9,000人以上の社員によって支えられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
将来の見通しに関する情報についての注意&lt;br /&gt;
本ニュースリリースには、適用される証券法の範囲内における「将来の見通しに関する記述（forward-looking statements）」が含まれています。将来の見通しに関する記述は、将来の結果の予測や、現時点では確定できない金額の推定に基づく分析およびその他の情報に関連するものです。これらの記述には、ガイダンス、戦略、期待、計画されている事業運営、または将来の行動に関するコメントなどが含まれています。将来の見通しに関する記述は、「暫定的な（preliminary）」、「予想する（anticipate）」、「信じる（believe）」、「可能性がある（could）」、「見積もる（estimate）」、「期待する（expect）」、「意図する（intend）」、「かもしれない（may）」、「計画する（plan）」、「予測する（predict）」、「投影する（project）」、「する予定である（will）」、「であろう（would）」、およびこれらに類する用語や表現（仮定への言及を含む）を使用して識別されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
将来の見通しに関する記述は、その性質上、本書に記載されているものを含む仮定に基づいており、重大なリスクや不確実性の影響を受けます。これらは現在の環境下でさらに増幅される可能性があります。外部事象の変化やエア・カナダの事業全般における不確実性などにより、その確実性が保証されているものではないことにご留意ください。実際の結果は、以下に挙げる項目を含む多くの要因により、将来の見通しに関する記述で示された内容と大きく異なる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実際の結果を大きく異ならせる可能性のある要因としては、以下のものが挙げられます：経済状況、政府による声明や行動、カナダの輸出入に対する関税の賦課（またはその脅威）に関する不確実性と、それがカナダ、北米、および世界経済や旅行需要に与える影響、中東やロシア・ウクライナ間の軍事紛争などの地政学的状況、エア・カナダが純利益の黒字化や維持を達成する能力、業界および市場の状況と需要環境、競合状況、エア・カナダのテクノロジーへの依存、サイバーセキュリティリスク、サービスの中断、気候変動および環境要因（気象システムやその他の自然現象、人為的要因を含む）、主要サプライヤー（空港や航空運用の支援を行う政府機関やその他のステークホルダーを含む）への依存、従業員および労使関係とコスト、エア・カナダが適切な戦略的およびその他の重要施策（運営コストの管理能力を含む）を成功裏に実施する能力、エネルギー価格、債務の支払いおよび流動性の維持・向上能力、地域航空会社やその他の運送業者への依存、必要な人員の確保と維持、疫病、法律の改正、規制の進展や手続き、テロ行為、戦争、ロイヤリティプログラムの運営能力、損害損失、スターアライアンス&amp;reg;および合弁事業への依存、ブランドの維持と成長能力、係争中および将来の訴訟や第三者による行動、為替変動、制限的財務制限条項による制約、保険の問題とコスト、年金債務、ならびに www.sedarplus.ca で閲覧可能なエア・カナダの公開開示ファイル、特にエア・カナダの「2025年版 MD&amp;amp;A（経営者による分析と解説）」のセクション18「リスク要因」に記載されている要因。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エア・カナダは、気候変動に関して目標を設定し、コミットメントを行い、その影響を評価しており、関連する施策や計画、提案を関係各所（政府、規制当局、その他の団体を含む）と継続的に進めています。当社のコミットメントや目標の達成は、政府、業界、サプライヤー、その他のステークホルダーや関係者の共同行動、ならびに新技術の開発と実施を含む多くの要因に依存しています。特に、2030年の炭素排出関連目標および2050年の目標（アスピレーション）は野心的なものであり、新技術、再生可能エネルギー、および持続可能な航空燃料（SAF）の十分な供給に大きく依存していますが、これらには依然として深刻な課題が存在します。さらに、エア・カナダは、二酸化炭素排出量の実質ゼロ化という目標の達成や、環境の持続可能性に関する法令、規制、その他の基準や協定を遵守するためにコストを負担しており、今後も負担が続く見込みです。地域的および国際的なステークホルダーがますます注視している将来の拘束力のある、または非拘束的な法令、規制、基準、協定の正確な性質や、それらが財務、運営、その他の面に与える影響を、確実性を持って予測することはできません。当社の気候変動に関する目標がどの程度達成されるか、あるいは目標達成に向けた将来の投資が期待通りの結果をもたらすか、また、ステークホルダーの高まるESG（環境・社会・ガバナンス）への期待に応えられるかについては、保証の限りではありません。さらに、将来の出来事によっては、ビジネス戦略、経済、規制、社会環境、あるいは投資家や活動家団体、その他のステークホルダーからの潜在的な圧力に基づき、現在の気候目標に向けた前進よりも、他の短期的な利益を優先せざるを得ない場合もあります。気候変動に関する目標やコミットメントの達成状況を適切に報告できなかった場合、投資家、顧客、啓発団体、その他のステークホルダーから否定的な反応や批判を受け、ブランド毀損やその他の悪影響を招く可能性があります。&lt;br /&gt;
本ニュースリリースに含まれる、または参照により組み込まれた将来の見通しに関する記述は、本ニュースリリースの日付時点（または別途明記された日付時点）におけるエア・カナダの期待を示すものであり、それ以降に変更される可能性があります。ただし、エア・カナダは、適用される証券規制で義務付けられている場合を除き、新しい情報や将来の出来事などに基づいて将来の見通しに関する記述を更新または修正する意図や義務を負うものではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エア・カナダについて&lt;br /&gt;
エア・カナダはカナダ最大の航空会社であり、同国のフラッグキャリア、そして世界最大級の航空ネットワークであるスターアライアンスの創設メンバーです。本社はモントリオールにあり、カナダ、アメリカ、そして世界6大陸にわたる国際線を含む180以上の空港へ定期便を運航しています。また、スカイトラックス社より4つ星の評価を獲得しており世界的にも高い評価を受けています。エア・カナダの「アエロプラン」プログラムは、カナダを代表する旅行ロイヤルティプログラムであり、世界中に1,000万人以上の会員を擁しています。会員は、世界最大の航空会社ネットワーク（45社）に加え、幅広い商品、ホテル、レンタカーのパートナーを通じてポイントを獲得・利用できます。エア・カナダは「エア・カナダ バケーションズ」を通じて、他のカナダの旅行会社を凌ぐ豊富な選択肢を提供し、世界中の数百の目的地にホテル、航空券、クルーズ、日帰りツアー、レンタカーなどを組み合わせた幅広い旅行商品を取り揃えています。貨物部門である「エア・カナダ カーゴ」は、旅客機および貨物専用機を活用し、6大陸にわたる数百の目的地への航空貨物輸送と接続を提供しています。エア・カナダは、気候関連の取り組みとして、2050年までに温室効果ガス排出量をネットゼロにするという長期的な目標を掲げています。詳細については、&lt;a href=&quot;https://www.aircanada.com/content/dam/aircanada/portal/documents/PDF/en/corporate-sustainability/2022-TCFD-supplement_en.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;エア・カナダの気候関連財務情報開示タスクフォース（&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.aircanada.com/content/dam/aircanada/portal/documents/PDF/en/corporate-sustainability/2022-TCFD-supplement_en.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;TCFD&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.aircanada.com/content/dam/aircanada/portal/documents/PDF/en/corporate-sustainability/2022-TCFD-supplement_en.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;）報告書&lt;/a&gt;をご覧ください。エア・カナダの株式は、カナダのトロント証券取引所（TSX: AC）および米国店頭市場（OTCQX: ACDVF）に上場されています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>近鉄エクスプレス 廃食用油回収イベントを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604107212</link>
        <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>近鉄エクスプレス</dc:creator>
        <description>株式会社近鉄エクスプレス（本社：東京都港区）は、3月28日（土）、近鉄グループホールディングス株式会社およびラグビーチーム「花園近鉄ライナーズ」と共同で、持続可能な航空燃料（SAF）の普及・啓発を目的...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月14日&lt;br /&gt;


株式会社近鉄エクスプレス&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.kwe.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社近鉄エクスプレス&lt;/a&gt;（本社：東京都港区）は、3月28日（土）、近鉄グループホールディングス株式会社およびラグビーチーム「花園近鉄ライナーズ」と共同で、持続可能な航空燃料（SAF）の普及・啓発を目的とした廃食用油回収イベントとSAFに関するPR活動を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントは、東大阪市花園ラグビー場において開催された花園近鉄ライナーズのホスト公式戦（対 日本製鉄釜石シーウェイブス）に合わせて実施しました。同時開催されたイベント「花園ハッピーパーク」に当社ブースを出展し、廃食用油の回収に加え、SAFに関する説明やクイズを通じて、来場者の皆様にSAFへの理解や今後の回収活動への協力を呼びかけました。&lt;br /&gt;
事前に花園近鉄ライナーズのホームページやSNS、花園ラグビー場大型ビジョンでお知らせしたこともあり、当日は約400名の方にご参加いただき、約34リットルの廃食用油を改修しました。改修した油は大阪府堺市の工場でSAFの製造に使用される予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は2023年より国内資源循環による脱炭素社会の実現を目指す「Fry to Fly Project」に参加しており、今回のイベントもその取り組みの一環として実施したものです。&lt;br /&gt;
日本国内では、一般家庭から毎年約10万トン、飲食店などから約40万トンの廃食用油が発生しています（※）。飲食店等で発生する廃食用油の大部分は飼料や工業用途に再利用されています。一方、家庭から出る廃食用油のほとんどは未活用のまま廃棄されており、日本国内でのSAFの原料確保における課題の一つとなっています。&lt;br /&gt;
当社は航空貨物フォワーダーとして、国際物流を支える立場から、SAFの普及や資源循環の取り組みに参画しています。&lt;br /&gt;
今後も、こうした地域社会と連携した活動を通じて、持続可能な物流の実現と気候変動対策の推進に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※）出典：&lt;a href=&quot;https://zenyuren.or.jp/document/220407_ucorecycleflow_r3.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;全国油脂事業協同組合連合会 調査結果（令和４年４月）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
花園近鉄ライナーズ所属選手による廃食用油回収への協力の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108970/202604107212/_prw_PI1im_K3qnNx0v.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京の私鉄制度はいかにして生まれ、根付いたのか</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604137289</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>東京の私鉄制度はいかにして生まれ、根付いたのか ―歴史的制度論から見る制度の成り立ちと持続性― 詳細は早稲田大学HPをご覧ください。 ＜発表のポイント＞ ■本論文は、東京の私鉄制度がなぜ長い間変わらず...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月13日&lt;br /&gt;


早稲田大学&lt;br /&gt;

東京の私鉄制度はいかにして生まれ、根付いたのか ―歴史的制度論から見る制度の成り立ちと持続性― &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
詳細は&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/inst/research/news/84029&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;早稲田大学HP&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ＜発表のポイント＞&lt;br /&gt; ■本論文は、東京の私鉄制度がなぜ長い間変わらず続いてきたのかを、歴史や政策の積み重ねという視点から分析したものです。&lt;br /&gt; ■これまで、交通を社会や政治の中で捉える研究は行われてきました。本研究には、それに加えて制度の形成・持続・変化を歴史的に分析する『歴史的制度論』を提唱する点に新規性があります。&lt;br /&gt; ■鉄道会社が不動産開発などを併営し独自採算で運営する仕組みや制度は、かつて欧米でも見られましたが、現在でも続く日本・東京の鉄道業界は世界的に見ても独特な事例であり、こうした制度がいかに形成・強化されてきたかを明らかにしました。&lt;br /&gt; ■私鉄企業に不動産開発などの兼業を制度的に認め、その収益によって採算を確保し公的財源に依存しないこの仕組みは、都市の利便性や持続性を支える一方で、鉄道利用と不動産開発が集中する大都市圏・都心部と、採算が取りにくく公共交通の維持が難しい地方・郊外との地域間格差などの課題も併せ持つ可能性があります。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;■本研究は、交通を単なる技術的対象ではなく歴史と権力の中で形作られるものとして捉え直す重要性を示しています。また、交通制度を成立過程にさかのぼって分析することで、私鉄の非運輸事業による収益確保の仕組みが政策により歴史的に選択・強化されてきたことを示し、今後の交通・都市政策における新たな制度設計の可能性を提示しています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/fsss/iass/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;早稲田大学先端社会科学研究所&lt;/a&gt;の&lt;a href=&quot;https://w-rdb.waseda.jp/html/100004195_ja.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;劉 雨迪（リュウ ユディ）助教&lt;/a&gt;は、2026年3月13日、都市研究分野の主要学術誌『Urban Studies』において、論文“Historical institutionalism for critical transport studies: The politics of private railways in Tokyo”を発表しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
本論文では、東京の私鉄制度がいかなる歴史的経緯と政治的選択の積み重ねによって形成され、いかに現代まで維持されてきたのかを明らかにしました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;これまで、交通を社会や政治の中で構築されたものとしてとらえる研究（批判的交通研究※１）は行われてきました。しかしながら、歴史的な観点から制度の形成・持続・変化を体系的に分析する研究（歴史的制度論※２による研究）は十分に行われてきませんでした。本研究の新規性は、こうした点に着目し、歴史的制度論を用いて分析したことにあります。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;本研究は、先行研究が十分に扱ってこなかった経路依存※３や歴史的偶発性※４に注目し、鉄道制度の安定と変化を読み解く視座を提示します。東京の私鉄をその一例として取り上げ、日本語の一次資料や既存研究をもとに国際的な議論の中で分析することで、非運輸事業による収益確保を制度的に認める仕組みが、いかに形成・強化されてきたかを示しています。私鉄企業に不動産開発などの兼業を制度的に認め、その収益によって採算を確保し、公的財源に依存しないこの東京の私鉄制度は、都心部の公共交通指向型開発※５と持続可能性を支える一方で、土地投機や周縁部のサービス不足といった課題も伴います。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;以上を通じて本研究は、交通政策の安定・変化・分岐を批判的に理解するうえで、歴史的制度論が有効であることを示しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（図）首都圏における私鉄の正当性を支える制度を軸として、制度変化の時間的展開と経路依存の強化を整理した図。1868年の明治維新から現在までを『成立段階』『非対称段階』『覇権段階』の三段階に区分し、過去に選択されなかった代替的経路や、世界各地における比較可能な出来事を併せて示している。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（１）これまでの研究で分かっていたこと　&lt;br /&gt; 
主流の交通研究では、交通は主に、速度・効率・利便性や、鉄道と土地利用の物理的な適合を重視する技術中心の枠組みで捉えられてきました。鉄道を軸とした公共交通指向型開発の研究も、高密度、用途の混合、空間設計といった指標を中心に発展してきました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;批判的交通研究の展開により、交通は中立的な技術ではなく、社会的・政治的に形づくられた制度であるという理解が広がりました。また、資本や権力、日常的実践、都市行政に注目する研究は、交通基盤が公共性や利害関係のせめぎ合いのなかで形成されることが示されてきました。&lt;br /&gt; 
一方で、過去の政策選択がどのように制度を固定し、歴史的偶発性や経路依存を通じて現在の交通制度を形づくってきたのかについては、十分に着目されていませんでした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）今回の研究で明らかになったこと&lt;br /&gt; 
本研究は、鉄道や駅周辺開発を、単なる技術・採算・利便性の問題としてではなく、政治・制度・歴史の積み重ねによって形づくられる社会的な仕組みとして捉え直したものです。とりわけ、批判的交通研究に歴史的制度論を導入し、交通制度の安定・変化・分岐を読み解くための新たな分析枠組みを提示しました。&lt;br /&gt; 
この方法により、現在の交通制度を目の前の政策や市場条件だけで説明するのではなく、制度が成立した過程にさかのぼり、その後の選択の積み重ねを追跡しました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;具体的には、明治時代以降、私鉄会社が政策決定において継続的に強い位置を占め、その利害や発想が制度に深く組み込まれてきたこと、また、私鉄事業を運賃収入だけでなく不動産や商業などの非運輸事業によって支える仕組みが、複数の歴史的局面で選択され、強化されてきた過程を明らかにしました。さらに、この仕組みは、国鉄分割民営化以降、「鉄道は独立して採算を取るべきである」という考え方と結びつきながら、繰り返し正当化され、強化されてきました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;その結果、現在の交通制度は、一時的な政策判断の集積ではなく、権力関係と制度的な学習の蓄積によって維持される構造を持つことが示されました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;本研究は、こうした分析を通じて、現在当然と見なされている制度が、実は特定の歴史的経路の上に成り立っていることを明らかにし、今後の交通政策や都市政策において、別の制度設計や支援のあり方を検討する視野を広げるものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（３）研究の波及効果や社会的影響&lt;br /&gt; 
本研究は、近年国際的に広がりつつある批判的交通研究に対し、政治学や歴史社会学で発展してきた歴史的制度論を分析方法として接続した点で、学術的な波及効果を持ちます。これにより、交通を単なる技術や効率の問題ではなく、権力関係、時間過程、偶発性の積み重ねによって形づくられる制度として捉える視点が強化されます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;また、本研究は、東京の交通制度が、効率性や福祉を一貫して目指した政策設計の結果というよりも、財政制約、権力関係、偶発的な選択の積み重ねによって形成されたことを示しました。その結果、制度が長期にわたり安定する一方で、地域公共交通には課題がありつつも、代替的な制度が構築しにくくなっていく過程を示しました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;これらの知見は、各国における鉄道財政や交通インフラへの投資の在り方、さらには道路と鉄道への投資配分といった、より広い意味での交通政策の議論にも応用可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（４）課題、今後の展望&lt;br /&gt; 
本論文は、150年以上に及ぶ東京圏の鉄道と都市開発の歴史を対象としていますが、その全体像を一編の論文で網羅するには限界があります。とりわけ、各地域の資料、企業史、自治体史、日本語で蓄積されてきた地域研究の知見には、さらに考察を深める余地が残されています。&lt;br /&gt; 
今後は、これらの史資料をさらに幅広く用い、事例分析と方法論の両方をより詳しく展開する書籍規模の発表が期待されます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;また、本研究で示した歴史的制度論は、批判的交通研究の他の問いにも応用できる可能性も持っています。ただし、その有効性をより明確に示すには、質的資料と量的資料の双方を用いた追加的な検証が必要です。&lt;br /&gt; 
さらに、歴史的制度論は近年まで空間や観念への関心が必ずしも十分ではありませんでした。今後は、人文地理学や都市計画学が蓄積してきた空間的・観念的視点との対話を深めることで、交通研究の分析枠組みをより豊かにしていくことが課題です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（５）用語解説&lt;br /&gt; 
※1 批判的交通研究：交通を中立的な技術やインフラではなく、社会的・政治的な関係の中で形づくられるものとして捉える研究&lt;br /&gt; 
※2 歴史的制度論：制度がどのような経緯で成立し、なぜ長く続き、どのような条件で変化するのかを歴史的に分析する考え方&lt;br /&gt; 
※3 経路依存：過去選択した制度が、その後の選択肢や発展の方向を強く制約し続けること&lt;br /&gt; 
※4 歴史的偶発性：ある時点の偶発的な出来事や判断が、その後の制度や政策の方向に大きな影響を与えること&lt;br /&gt; 
※5 公共交通指向型開発：鉄道やバスなどの公共交通の利用を前提として、駅周辺を中心に進める都市開発の考え方&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（６）論文情報&lt;br /&gt; 
雑誌名：Urban Studies&lt;br /&gt; 
論文名：Historical institutionalism for critical transport studies: The politics of private railways in Tokyo&lt;br /&gt; 
執筆者名（所属機関名）：Yudi Liu （劉 雨迪（リュウ　ユディ））&lt;br /&gt; 
掲載日時：2026年3月13日&lt;br /&gt; 
掲載URL：&lt;a href=&quot;https://journals.sagepub.com/doi/10.1177/00420980261419405&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://journals.sagepub.com/doi/10.1177/00420980261419405&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
DOI：&lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1177/00420980261419405&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1177/00420980261419405&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（７）キーワード&lt;br /&gt; 
批判的交通研究、歴史的制度論、経路依存、公共交通指向型開発、都市政治&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（８）研究助成（外部資金による助成を受けた研究実施の場合）&lt;br /&gt; 
研究費名：JSPS科研費 研究活動スタート支援&lt;br /&gt; 
研究課題名：私鉄資本を問うー現代東京の公共交通指向型開発に関する歴史的制度論&lt;br /&gt; 
研究代表者名（所属機関名）：劉 雨迪（早稲田大学）&lt;br /&gt; 
助成番号：24K22601&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【富士河口湖町】「春の全国交通安全運動」に伴い街頭指導を実施しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604087114</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>富士河口湖町（町長：渡辺 英之）は、令和8年4月6日（月）から始まる「春の全国交通安全運動」に先立ち、4月3日（金）に大池公園および河口湖大橋南交差点において、交通安全街頭指導を実施いたしました。 本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
富士河口湖町（町長：渡辺 英之）は、令和8年4月6日（月）から始まる「春の全国交通安全運動」に先立ち、4月3日（金）に大池公園および河口湖大橋南交差点において、交通安全街頭指導を実施いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本活動は、地域住民および観光客の交通安全意識を高め、交通事故防止を徹底することを目的としています。当日は町長をはじめ、富士吉田警察署、富士吉田交通安全協会などの関係団体らが参加し、ドライバーに対して啓発用品の配布と声掛けを行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開所式の挨拶にて、渡辺町長は、「交通安全は一人ひとりの当事者意識が不可欠」と述べ、事故ゼロの町づくりへの協力を求めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼町公式YouTubeで当日の様子を紹介&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/lld5MqLyc9E&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/lld5MqLyc9E&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■自転車の「青切符（交通反則通告制度）」について&lt;br /&gt;
本年4月1日より、自転車の交通違反に対して「青切符」による取り締まりが導入されました。これにより、16歳以上の利用者が特定の違反を行った場合、反則金の支払いが求められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士河口湖町では、レンタサイクルを利用する観光客（外国人も含む）も多いため、事業者と連携してルールの周知を徹底しています。「免許がなくても軽車両のドライバーである」という自覚と、ヘルメットの着用を推奨しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■令和8年「春の全国交通安全運動」について&lt;br /&gt;
広く地域住民へ交通ルールの遵守と正しいマナーの実践を習慣付けるため、以下の期間で運動を展開いたします。&lt;br /&gt;
期間： 令和8年4月6日（月）～4月15日（水）&lt;br /&gt;
重点事項： こどもをはじめとする歩行者の安全確保、自転車の交通ルール遵守、飲酒運転の根絶&lt;br /&gt;
交通事故死ゼロを目指す日： 4月10日（金）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.town.fujikawaguchiko.lg.jp/ka/info.php?if_id=336&amp;amp;ka_id=26&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.town.fujikawaguchiko.lg.jp/ka/info.php?if_id=336&amp;amp;ka_id=26&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士河口湖町では、町民と観光客が共に安全に過ごせるまちづくりに努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109044/202604087114/_prw_PI2im_4wJyZrmz.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ワールドサプライ、新コーポレートサイトを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604087080</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループで百貨店・大規模小売店向けの納品代行や店内配送を展開する株式会社ワールドサプライ（本社：東京都江東区、代表取締役社長：梅木 淳）は、本日コーポレートサイトを全面リニューアル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/4/9&lt;br /&gt;


株式会社ワールドサプライ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.world-supply.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.world-supply.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　SGホールディングスグループで百貨店・大規模小売店向けの納品代行や店内配送を展開する株式会社ワールドサプライ（本社：東京都江東区、代表取締役社長：梅木 淳）は、本日コーポレートサイトを全面リニューアルしました。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワールドサプライ コーポレートサイト &lt;a href=&quot;https://www.world-supply.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.world-supply.co.jp/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■リニューアルのポイント&lt;br /&gt;
1．サイト導線の改善&lt;br /&gt;
　サービスメニューを整理し、お客さまの業種やお悩みから直感的に各サービス紹介にたどり着けるページ構成としました。また、ページ間の回遊性を向上させることで、ストレスなく必要な情報を閲覧できるようになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．デザインの刷新&lt;br /&gt;
　コーポレートカラーを基調とし、洗練されたイメージと社会インフラを担う企業としての信頼感を併せ持つデザインとしました。2024年11月に公開した採用サイトとも統一感を持たせ、一貫したブランドイメージを醸成します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後もワールドサプライの事業内容や取り組み事例などのコンテンツの拡充を図り、ステークホルダーの皆さまに有益な情報を提供できるよう努めてまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202604087080/_prw_PI1im_SG6pp2hQ.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>養老鉄道のご利用がより便利に！「1日フリーきっぷ」と「通勤定期券」をモバイルチケットで販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604087074</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジョルダン</dc:creator>
        <description>NEWS RELEASE 養老鉄道のご利用がより便利に！ 「1日フリーきっぷ」と「通勤定期券」をモバイルチケットで販売開始 ～窓口に並ばず、キャッシュレスでスマートな鉄道旅と通勤を実現～ ジョルダン株...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年４月９日&lt;br /&gt;


ジョルダン株式会社&lt;br /&gt;
養老鉄道株式会社&lt;br /&gt;

NEWS RELEASE&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
養老鉄道のご利用がより便利に！ 「1日フリーきっぷ」と「通勤定期券」をモバイルチケットで販売開始 ～窓口に並ばず、キャッシュレスでスマートな鉄道旅と通勤を実現～&lt;br /&gt; 
　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　ジョルダン株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：佐藤俊和、以下「ジョルダン」）と、養老鉄道株式会社（本社：岐阜県大垣市、代表取締役社長：宗藤洋、以下「養老鉄道」）は、4月9日（木）より、「養老鉄道1日フリーきっぷ」、「養老鉄道 通勤定期券」を、モバイルチケット(※)で販売します。 &lt;br&gt;　「養老鉄道1日フリーきっぷ」は、養老線全線が1日何度でも乗り降り自由で利用できるお得で便利なフリーきっぷです。これまで一部の駅等の窓口でのみで販売していましたが、モバイルチケットのアプリ上で購入いただけるようになります。&lt;br&gt;　また今回、新たに養老鉄道の通勤定期券もモバイルチケットで販売を開始します。&lt;br&gt;　窓口に並ぶことなくスマートフォンからキャッシュレスで購入でき、沿線観光や通勤における利便性を向上します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;　ジョルダンと養老鉄道は、今後も多くの方にとって便利で安全・安心な移動の実現に貢献してまいります。詳細は別紙のとおりです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※モバイルチケット…ジョルダンが経路検索サービス「乗換案内」アプリにて提供している、スマートフォンで購入してそのまま利用できるチケットサービス。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ＜本件に関するお問合せ先＞&lt;br /&gt; 【報道関係の方からのお問合せ先】&lt;br /&gt; ジョルダン株式会社　広報グループ 岩田&lt;br /&gt; TEL：03-5369-4051／FAX：03-5369-4057&lt;br /&gt; E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:press@jorudan.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;press@jorudan.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　【法人の方からのお問合せ先】&lt;br /&gt; 　ジョルダン株式会社&lt;br /&gt; 　マーケティング部 梶川/齊藤(尚)&lt;br /&gt; 　E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:biz-info@jorudan.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;biz-info@jorudan.co.jp&lt;/a&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
別紙&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「養老鉄道1日フリーきっぷ」概要&lt;br /&gt; 
養老線全線が1日乗り放題となるフリーきっぷです。&lt;br /&gt; 
価格（税込） ： 大人 1,500円 / 小児 750円&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 　　&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;■「養老鉄道1ヶ月通勤定期券」概要&lt;br /&gt; 
養老鉄道で利用できる1か月の通勤定期券をスマートフォンから購入できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■チケット詳細ページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://ticket.jorudan.co.jp/yororailway/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ticket.jorudan.co.jp/yororailway/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■モバイルチケット購入方法&lt;br /&gt; 
モバイルチケットはジョルダンが運営する「乗換案内」アプリから&lt;br /&gt; 
購入できます。&lt;br /&gt; 
アプリは下記からダウンロードできます。&lt;br /&gt; 
iOS：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/id299490481&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://apps.apple.com/jp/app/id299490481&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
Android：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.jorudan.nrkj&amp;amp;referrer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.jorudan.nrkj&amp;amp;referrer&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■モバイルチケット紹介ページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://ticket.jorudan.co.jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ticket.jorudan.co.jp/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ジョルダンモバイルチケット「モバイル定期券」紹介ページ&lt;br /&gt; 
通勤・通学定期券に関する情報はこちらからも確認できます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://ticket.jorudan.co.jp/teiki/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ticket.jorudan.co.jp/teiki/ja/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参考&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ジョルダンについて&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　1979年12月に設立したジョルダンは、「乗換案内」を中心とするソフトウェア開発や携帯コンテンツ事業を軸に、旅行業などのビジネスを展開し組み合わせることで、「移動に関するNo.1 ICTカンパニー」としての地位を確立することを経営戦略として掲げています。また、ジョルダンの主要サービスである「乗換案内」のスマートフォンアプリは累計5,400万ダウンロードを超え、多くのユーザーの「移動」をサポートしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■養老鉄道について&lt;br&gt;&lt;br&gt;　養老鉄道は、三重県桑名市と岐阜県揖斐川町を結んでおり、沿線には歴史・自然・温泉など多彩な観光スポットが点在しています。岐阜県側には、県を代表する名瀑・養老の滝や、広大な敷地に四季折々の自然が広がる養老公園があり、散策や自然観光を楽しむことができます。また、三重県側には、上げ馬神事で知られる多度神社や歴史情緒あふれる街並みが残るエリアもあり、ゆったりとした時間を過ごすことができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102605/202604087074/_prw_PI5im_h366o3ov.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>地元学生のデザインが、ついに街を走る 東宝タクシー、新制服お披露目会を開催します。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604077004</link>
        <pubDate>Tue, 07 Apr 2026 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東宝タクシー</dc:creator>
        <description>2026年４月７日 東宝タクシー株式会社 所在地：神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央２－６－２７ 代表者：代表取締役社長 大野慶太 東宝タクシー株式会社は、横浜ファッションデザイン専門学校との産学連携により...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年４月７日&lt;br&gt;東宝タクシー株式会社&lt;br&gt;所在地：神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央２－６－２７&lt;br&gt;代表者：代表取締役社長　大野慶太&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東宝タクシー株式会社は、横浜ファッションデザイン専門学校との産学連携により実施したタクシードライバー制服デザインプロジェクトにおいて採用された新制服の完成を受け、新制服お披露目会を開催いたします。本プロジェクトは、地域に根ざした企業として、地元教育機関との連携を通じて新たな価値を創出し、より親しみやすく、誇りを持てるタクシー会社づくりを目指して実施したものです。&lt;br /&gt;
横浜ファッションデザイン専門学校では、授業課題の一環として本プロジェクトに取り組んでいただき、100種類を超える制服デザイン案が学生の皆さまから提案されました。その中から、東宝タクシー社内の「品質向上委員」として活動する乗務員メンバーが中心となり、実際の業務にふさわしい機能性・印象・などの観点から候補作品を絞り込み、最終的に1つの採用デザインが決定しました。&lt;br /&gt;
デザインコンテストは2024年10月21日に終了し、採用デザイン決定後、実際の業務に耐えうる制服として仕上げるため、素材・着心地・耐久性・安全性などの調整と改良を重ね、約1年半を経てこのたび完成に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;  　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■取り組みの背景&lt;br /&gt;
タクシーは、単なる移動手段ではなく、地域に暮らす方々の日常や安心を支える公共交通の一翼を担っています。その中で、ドライバーの制服は、お客様が最初に目にする「会社の顔」でもあります。一方で、近年はタクシー業界においても、従来の枠にとらわれない、より親しみやすく、時代に合った企業イメージづくりが求められています。そこで東宝タクシーでは、地域に根ざした企業として、地元の若い感性や発想を取り入れた制服づくりを行うことで、&lt;br /&gt;
お客様に安心感と好印象を持っていただくこと&lt;br /&gt;
ドライバー自身が誇りを持って着用できること&lt;br /&gt;
地域とのつながりをより深めることを目的に、本企画を立ち上げました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■お披露目会 概要&lt;br /&gt;
日時：2026年4月24日（金） 16時〜&lt;br /&gt;
会場：東宝タクシー株式会社　2階会議室&lt;br /&gt;
主催：東宝タクシー株式会社&lt;br /&gt;
協力：横浜ファッションデザイン専門学校&lt;br /&gt;
内容（予定）&lt;br /&gt;
プロジェクト概要紹介&lt;br /&gt;
採用デザインのコンセプト紹介&lt;br /&gt;
関係者挨拶&lt;br /&gt;
着用披露 及び　記念撮影&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本プロジェクトの特徴&lt;br /&gt;
1．授業課題から生まれた、地域連携型の制服開発&lt;br /&gt;
横浜ファッションデザイン専門学校の授業課題として取り組まれた本企画では、学生の皆さまが、タクシー業務・接客・企業イメージなどを踏まえながら、多角的な視点で制服デザインを提案しました。&lt;br /&gt;
2．100種類以上の応募作品から選ばれた1着&lt;br /&gt;
提案されたデザイン案は100種類以上にのぼり、若い感性と実務視点が交差する、非常に多彩な提案が集まりました。&lt;br /&gt;
3．選んだのは、現場を知る乗務員たち&lt;br /&gt;
選考にあたっては、東宝タクシー社内の品質向上委員が中心となり、日々お客様と接する立場から、見た目の印象だけでなく、清潔感・信頼感・動きやすさ・実用性など、現場目線で丁寧に選定を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プロジェクト実施の背景&lt;br /&gt;
東宝タクシーでは、地域のお客様により安心してご利用いただける会社であるために、接客・安全・品質の向上に継続的に取り組んでいます。その中で、ドライバーの印象を大きく左右する「制服」は、企業イメージや接客品質を表す大切な要素のひとつです。今回、外部の新しい感性を取り入れながら、現場に根ざした制服をつくるため、横浜ファッションデザイン専門学校との連携による制服デザインプロジェクトを立ち上げました。学生の創造力と、現場を知る乗務員の実践的な視点を掛け合わせることで、単なるデザイン変更ではなく、地域とともに新しい企業価値をつくる取り組みとして進めてまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■関係者コメント&lt;br /&gt;
東宝タクシー株式会社 &lt;br /&gt;
代表取締役　大野慶太&lt;br /&gt;
「この制服は、単なるリニューアルではなく、鶴見とのつながりと、より良いサービスを目指す東宝タクシーの姿勢を形にしたものです。学生の皆さんの自由な発想と、現場の乗務員の実務的な視点が合わさって、とても良い制服が完成しました。ぜひ多くの方にご覧いただければと思います。」&lt;br /&gt;
学校法人桜井学園　&lt;br /&gt;
横浜ファッションデザイン専門学校　校長　櫻井則子&lt;br /&gt;
地元鶴見の企業、東宝タクシー様との連携で学生のデザインを取り込んだ新しい制服ができましたこと、大変光栄に思っております。また、学生たちの大いなる励みとなり大変感謝いたしております。鶴見区100周年を迎え、新しい制服を着たドライバー様たちの笑顔を住民の皆様にお届けでき、いつまでも住み続けたい鶴見であってほしいと願います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
会社名　東宝タクシー株式会社&lt;br /&gt;
所在地　神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央2－6－27&lt;br /&gt;
事業内容　一般乗用旅客自動車運送事業（タクシー事業）&lt;br /&gt;
電話番号　045-501-5891　　　　&lt;br /&gt;
公式サイト　&lt;a href=&quot;https://toho-taxi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://toho-taxi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107866/202604077004/_prw_PI1im_3mQuXsKI.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>当社都内最大の都市型物流施設「DPL東京東雲」竣工</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604076994</link>
        <pubDate>Tue, 07 Apr 2026 11:55:32 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、代表取締役社長：大友浩嗣）は、2024年1月より、東京都江東区において、大型マルチテナント型物流施設(※1)「DPL東京東雲（しののめ）」（地上6階建て、敷地面積...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月7日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長　大友浩嗣&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3‐3‐5&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、代表取締役社長：大友浩嗣）は、2024年1月より、東京都江東区において、大型マルチテナント型物流施設(※1)「DPL東京東雲（しののめ）」（地上6階建て、敷地面積：41,451.55㎡、総延床面積：150,468.16㎡(※2)）の開発を進めてまいりましたが、2026年4月6日に竣工しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　今回竣工した「DPL東京東雲」は、ヤマト運輸株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：阿波誠一）が入居し、全国のヤマトグループの物流拠点への仕分け・輸配送機能とロジスティクス機能が一体となった、同社グループ最大級の統合型ビジネスソリューション拠点となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　当社グループは、ヤマトグループの「関西ゲートウェイ」（大阪府茨木市）をはじめ、100カ所以上の物流施設や配送センターを施工するなど、物流戦略をサポートしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　当施設は、当社が東京都内において開発する最大の都市型物流施設です。「東京駅」から5km圏内という都心近接であるとともに、再開発が進む東京湾岸エリアの運河沿いに位置。高速道路のインターチェンジや国際空港、埠頭へのアクセスにも優れるなど、陸・海・空の物流インフラが充実した立地を備えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　また、都市部立地を踏まえ、グラデーションの外壁パネルやカーテンウォール(※3)を採用するとともに、車路やランプウェイに防音壁の設置や、反射光を低減できる防眩（ぼうげん）仕様の太陽光発電システムを採用するなど、周辺環境にも配慮しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　あわせて、当施設の敷地の南側には、地域に開かれたスペースとして、地域住民の皆さまが利用できる集会所や公衆トイレ(※4)、「江東区立東雲緑道公園」に隣接する公開緑地を整備しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　 当社は今後も、都市部における高度化する物流需要に対応するとともに、環境・地域社会と調和した物流施設の開発を推進してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
●ポイント &amp;nbsp;　 １.都心中心部に位置し都市型物流施設に適した好立地&lt;br /&gt; &amp;nbsp;　 ２.木造建築を取り入れた地域貢献施設「SHINONO-BA」との一体開発&lt;br /&gt; &amp;nbsp;　 ３.周辺環境に配慮したデザイン性と防音性の高い物流施設&lt;br /&gt; &amp;nbsp;　 ４.テナント企業の従業員の働きやすい環境を整備&lt;br /&gt;  
 
 
 
１．都心中心部に位置し都市型物流施設に適した好立地&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　 「DPL東京東雲」は、当社が東京都内において開発する最大の物流施設で、東京の湾岸エリアに位置する大型マルチテナント型物流施設です。「東京駅」や「銀座・日本橋エリア」の東京都心から5km圏内という希少性の高い立地を活かし、都市部における高度化・多様化する物流ニーズに対応します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　 首都高速晴海線「豊洲インターチェンジ」から約1.5kmに位置し、首都高速都心環状線や首都高速中央環状線・東京外かく環状道路（外環道）・首都圏中央自動車道路（圏央道）の首都圏三環状道路へのアクセスにも優れています。また、東名高速道路や常磐自動車道、東北自動車道、東関東自動車道など、日本各地に繋がる複数の幹線道路にも容易にアクセスできるため、広域配送にも適した立地です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　あわせて、東京港の中核を担う「大井コンテナ埠頭」や「東京国際空港（羽田空港）」から車で約20分と、陸・海・空の物流インフラが充実しているため、国内物流はもとより国際物流の拠点としても高いポテンシャルを備えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　さらに、東京臨海高速鉄道りんかい線「東雲駅」および東京メトロ有楽町線「豊洲駅」の2路線が徒歩圏内にあり、最寄りのバス停が当施設前に位置するなど、公共交通機関によるアクセスにも優れています。加えて、路線バスを利用した場合、「東京駅」へも約30分で到達可能なため、職住近接で雇用確保の面においても、高い優位性を有しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
２. 木造建築を取り入れた地域貢献施設「SHINONO-BA」との一体開発　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　当施設の敷地南側には、地域に開かれたスペースとして、地域住民の皆さまが利用できる「東雲一丁目町会集会所」や公衆トイレ、公開緑地を備えた地域貢献施設「SHINONO-BA」を整備しました。本施設は、約200mにわたって続く緑道公園「江東区立東雲緑道公園」に隣接し、公園との連続性を活かすことで、一体的な利用を可能としました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　当社は、2050年のカーボンニュートラル実現に向けた重点施策のひとつとして、非住宅の木造・木質化「Future with Wood（フューチャー・ウィズ・ウッド）」を推進しています。地域貢献施設は、その一環として木造建築で整備したもので、老朽化していた既存の集会所と公衆トイレを建て替え。勾配屋根で片流れの屋根を断片的に左右交互に組み合わせることで、屋根形状に変化を持たせました。また、敷地内にあった護岸壁の一部をガビオンウォール(※5)の館銘板として再利用するなど、周辺環境との調和にも配慮した建物としました。なお、「DPL」で木造建築を取り入れた建物は初となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　今後は、地域住民の皆さまの交流拠点としての活用に加え、災害時には地域の防災拠点としても利用されることを期待しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
３．周辺環境に配慮したデザイン性と防音性の高い物流施設&lt;br /&gt; 
　当施設は、都市型物流施設として周辺環境への配慮を施した建物としました。外観デザインは、建物の圧迫感を軽減するため、下層から上層にかけて明るくなるグラデーション外壁パネルを採用。また、都市部のオフィスビルなどでも用いられるカーテンウォールを取り入れることで、周辺の街並みと調和した外観としました。&lt;br /&gt; 
　あわせて、車路およびランプウェイは防音壁で囲い、車両の走行音の低減に加え、夜間の車両ライトが周辺に与える影響にも配慮。住宅地に隣接する立地においても、周辺環境への負荷を抑えた施設としました。&lt;br /&gt; 
　環境面では、屋上に反射光を低減できる防眩仕様の太陽光発電システム（1,091.42kW）を設置予定(※6)です。また、BELS(※7)の最高ランク6つ星の取得とZEB Ready(※8)の基準を達成し、建物の省エネ性能を最大限に高めるとともに、大幅なエネルギー消費量の削減を実現し、環境負荷の低減に配慮した物流施設としました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．テナント企業の従業員の働きやすい環境を整備&lt;br /&gt; 
　当施設の最上階に設けたラウンジは、運河に面した位置に配置するとともに、床から天井まで連続する大開口のガラス張りの出窓としたことで、開放的な空間と東京湾岸を望める良好な眺望を確保。また、24時間営業の無人コンビニエンスストアを設ける予定など、当施設で働く従業員がリフレッシュできる環境を整備することで、快適な就労環境の形成にも寄与しました。&lt;br /&gt; 
　あわせて、仕事と子育てを両立したい従業員でも安心して仕事ができるよう、最大14名のお子さまの受け入れができる、当施設で働く従業員が使用可能な保育施設を施設内に完備しました。親子で通勤ができるため、緊急時でも保護者がすぐに対応できます。&lt;br /&gt; 
　さらに、車などでの通勤を想定し、普通乗用車駐車場86台分、駐輪場32台分を確保。駐車場内にはEV充電ステーションを設けるなど、テナント従業員の働きやすい環境を整備しました。&lt;br /&gt; 
※1. テナント企業が複数入居可能な物流施設のこと。&lt;br /&gt; 
※2. 東京ドーム約3.2個分。&lt;br /&gt; 
※3. 建築物自体の軽量化と、地震の際に窓ガラスが飛散することを防止するために開発された外壁のこと。&lt;br /&gt; 
※4. 竣工後に江東区へ寄贈。&lt;br /&gt; 
※5. 鉄製のワイヤーでメッシュ状につくられたカゴの中に、砕石などの自然石を詰めたもの。&lt;br /&gt; 
※6. 2026年7月予定。&lt;br /&gt; 
※7. 建築物省エネルギー性能表示制度のことで、新築・既存の建築物において、省エネ性能を第三者評価機関が評価し認定する制度のこと。&lt;br /&gt; 
※8. 再エネを除き、省エネ50％以上。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■建物概要&lt;br /&gt; 
名称：「DPL東京東雲」&lt;br /&gt; 
所在地：東京都江東区東雲1丁目7番30号&lt;br /&gt; 
交通：首都高速晴海線「豊洲インターチェンジ」から約1.5km&lt;br /&gt; 
東京臨海高速鉄道りんかい線「東雲駅」から徒歩約12分&lt;br /&gt; 
東京メトロ有楽町線「豊洲駅」から徒歩約20分&lt;br /&gt; 
バス停「東雲都橋」前&lt;br /&gt; 
敷地面積：41,451.55㎡（12,539.09坪）&lt;br /&gt; 
総建築面積：28,636.61㎡（8,662.57坪）　公衆トイレ以外の地域貢献施設含む&lt;br /&gt; 
総延床面積 ：150,468.16㎡（45,516.61坪）公衆トイレ以外の地域貢献施設含む&lt;br /&gt; 
賃貸面積：119,606.90㎡（36,181.07坪）&lt;br /&gt; 
構造・規模：PCaPC造一部S造（プレキャスト・プレストレストコンクリート造一部鉄骨造）・免震構造・地上6階建て、床荷重：1.5t/㎡、梁下有効高さ：5.5m&lt;br /&gt; 
建物用途：マルチテナント型物流施設&lt;br /&gt; 
主要設備：保育施設（1階）、ラウンジ（6階）、休憩室（各階）、 蓄電池、非常用発電機、無人コンビニエンスストア（予定）ほか&lt;br /&gt; 
事業主：東雲特定目的会社（大和ハウス工業株式会社100%出資特定目的会社）&lt;br /&gt; 
設計：株式会社フクダ・アンド・パートナーズ 蓄電池、非常用発電機、無人コンビニエンスストア（予定）ほか&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
施工：西松建設株式会社&lt;br /&gt; 
着工日：2024年1月15日&lt;br /&gt; 
竣工日：2026年4月6日&lt;br /&gt; 
入居日：2026年4月7日&lt;br /&gt; 
入居テナント：ヤマト運輸株式会社&lt;br /&gt; 
お客さまお問い合わせ先：大和ハウス工業株式会社 東京本店建築事業部　03-5214-2200&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考プレスリリース＞&lt;br /&gt; 
ヤマト運輸株式会社：都心近接の東京都江東区にヤマトグループ最大級の統合型ビジネスソリューション拠点を開設（2026年4月7日）&lt;br /&gt; 
URL： &lt;a href=&quot;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2026/newsrelease_20260407_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2026/newsrelease_20260407_1.html&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●当社の物流施設事業について&lt;br /&gt; 　当社の建築事業は、1955年の創業以来、工業化建築のパイオニアとして製造施設、医療・介護施設、オフィスなどさまざまな事業用建築を手がけるとともに、物流施設3,000棟以上を開発してきました。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;　 2002年以降は、物流施設の設計・施工にとどまらず、物流最適地の提案から維持管理に至るまで、お客さまの事業スキームにあわせた専用の物流施設をコーディネートする独自の物流プロジェクト「Dプロジェクト」を開始。不動産や金融など各分野のパートナーを組み合わせ、自社保有・ノンアセット・不動産流動化など物流不動産ソリューションを展開しています。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;　 これまでも「Dプロジェクト」では、特定企業向けの物流倉庫であるオーダーメイド型のBTS型物流施設に加え、立地条件の良い場所に複数のテナントが入居可能で短期的な物流ニーズにも迅速に対応できるマルチテナント型を展開し、全国で356カ所・総延床面積約1,457万㎡の物流施設の開発を手がけてきました。(※9)&lt;br /&gt; ※9. 2025年9月30日現在。施工中含む。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;■「Future with Wood」について&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/business/fww/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daiwahouse.co.jp/business/fww/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202604076994/_prw_PI5im_5Bbq2Nlu.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>都心近接の東京都江東区にヤマトグループ最大級の統合型ビジネスソリューション拠点を開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604066949</link>
        <pubDate>Tue, 07 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ヤマトホールディングス</dc:creator>
        <description>都心近接の東京都江東区にヤマトグループ最大級の統合型ビジネスソリューション拠点を開設 ヤマト運輸株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：阿波 誠一、以下：ヤマト運輸）は、東京都江東区東雲に、全国...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月7日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kuronekoyamato.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ヤマト運輸株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

都心近接の東京都江東区にヤマトグループ最大級の統合型ビジネスソリューション拠点を開設&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヤマト運輸株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：阿波 誠一、以下：ヤマト運輸）は、東京都江東区東雲に、全国のヤマトグループの物流拠点への仕分け・輸配送機能とロジスティクス機能が一体となった、統合型ビジネスソリューション拠点（以下：本拠点）を、2026年4月7日（火）に開設し、2026年6月から順次稼働を開始します。&lt;br /&gt; 
本拠点は、東京都大田区の「羽田クロノゲート」に次ぐ、ヤマトグループ最大級の延床面積を有する地上6階建ての物流施設です。約18,000坪のロジスティクスサービスを提供するエリアには、温湿度が管理されたエリアのほか、保税エリア※1を設ける予定です。本拠点を活用し、お客さまのサプライチェーン全体の最適化と事業戦略に貢献することで、法人ビジネスのさらなる拡大を目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 本拠点の特長&lt;br /&gt; 
本拠点は、全国のヤマトグループの物流拠点への仕分け・輸配送機能とロジスティクス機能を統合した物流ソリューションを提供する施設です。東京都心近接という国内外の輸配送に適した利便性の高い立地や、環境に配慮した設備、全国に張り巡らされた輸配送・倉庫ネットワークを生かしながら、法人のお客さまのサプライチェーン全体の最適化と事業戦略に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1．高付加価値なロジスティクスサービスを提供&lt;br /&gt; 
約18,000坪の倉庫内で、在庫管理や流通加工をはじめとしたロジスティクスサービスを提供します。首都圏の店舗向けの当日配送や、翌日配送分の受注時間の延長が可能となり、お届けまでのリードタイム短縮や法人のお客さまの販売機会の最大化に貢献します。さらに、在庫保管倉庫から輸配送拠点までの輸送や荷物の積み替え作業がないため、輸送品質の向上、温室効果ガス排出量削減に貢献します。&lt;br /&gt; 
また、温湿度が管理されたエリアで高い品質保持が必要とされる商品の取り扱いが可能です。さらに、保税エリア※1では、輸出入する商品の保管や梱包を行うなど海外物流サービスを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．国内外の輸配送に適した立地&lt;br /&gt; 
首都高速晴海線「豊洲インターチェンジ」から約1.5㎞、東京都心の銀座・日本橋エリアから約5㎞圏内に位置しています。さらに、東京港の中核を担う「大井コンテナ埠頭」や「東京国際空港」（羽田空港）まで車で約20分の距離にあり、陸・海・空路すべての輸送モードへの利便性が高いため、海外輸送の拠点としても優れた立地です。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．環境配慮&lt;br /&gt; 
太陽光発電設備や蓄電池を使用し、施設の消費電力を再生可能エネルギー由来電力で賄うことで、法人のお客さまのScope3※2にあたる温室効果ガス排出量削減に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 働きやすい職場環境の構築と周辺地域への配慮&lt;br /&gt; 
最上階には昼食や休憩などに利用できるラウンジを設け、従業員が快適に働ける環境の整備に努めています。また、仕事と子育てを両立したい従業員が安心して仕事ができるよう、保育施設を備えています。さらに、車路およびランプウェイを防音壁で囲うことで、車両の走行音の低減に加え、夜間の車両ライトが周辺に与える影響にも配慮しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ラウンジ＞　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 ＜保育施設＞ &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;119,606.90㎡（36,181.07坪）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都江東区東雲1丁目7番30号&lt;br /&gt;  
 
 
 主要設備&lt;br /&gt;  
 保育施設、食堂、休憩室、ラウンジ（24時間営業の無人コンビニエンスストア併設）、太陽光発電設備（2026年7月設置予定）、蓄電池、非常用発電機、EV用充電設備&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ ヤマトグループの統合型ビジネスソリューション拠点を活用した価値提供&lt;br /&gt; 
ヤマトグループは、中期経営計画「サステナビリティ・トランスフォーメーション2030 ～1st Stage～」に基づき、コントラクト・ロジスティクス事業を成長領域として掲げ、お客さまの経営課題を共に解決する「戦略的パートナー」として、持続可能なサプライチェーンの構築に取り組んでいます。その基盤となるのが、ヤマトグループが保有する高付加価値機能を集結させた統合型ビジネスソリューション拠点です。今後、統合型ビジネスソリューション拠点を関西地方・中国地方・東北地方に広げ、お客さまや地域に新たな価値を提供し、豊かな社会の実現に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　2026年度中に保税蔵置場の許可取得予定&lt;br /&gt; 
※2　自社事業の活動に関連して他社が間接的に排出するサプライチェーンでのGHG排出量&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考】&lt;br /&gt; 
＜プレスリリース＞&lt;br /&gt; 
大和ハウス工業株式会社：当社都内最大の都市型物流施設「ＤＰＬ東京東雲」竣工（2026年4月7日）&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/about/release/house/20260330141127.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.daiwahouse.co.jp/about/release/house/20260406124509.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大和ハウス工業株式会社：大型マルチテナント型物流施設「（仮称）ＤＰＬ東雲」着工（2024年1月16日）&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002043.000002296.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002043.000002296.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヤマト運輸株式会社：ヤマトグループ東北最大の統合型ビジネスソリューション拠点を福島県郡山市に開設（2025年10月20日）&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2025/newsrelease_20251020_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2025/newsrelease_20251020_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
＜法人の方＞&lt;br /&gt; 
ヤマト運輸株式会社　コントラクトロジスティクス部　&lt;br /&gt; 
お問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://business.kuronekoyamato.co.jp/contact/form/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://business.kuronekoyamato.co.jp/contact/form/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106587/202604066949/_prw_PI2im_8D24I587.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>自治体公認「大型家電回収サービス」215自治体に拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604046935</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループにおいて、大型家具家電の設置輸送および移転を主軸に循環型社会の実現に向け、静脈物流※1の拡大を目指すSGムービング株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：寺島 秀樹）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月6日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-mov.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;SGムービング株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

SGホールディングスグループにおいて、大型家具家電の設置輸送および移転を主軸に循環型社会の実現に向け、静脈物流※1の拡大を目指すSGムービング株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：寺島 秀樹）は、2026年3月31日現在で、新たに全国7の自治体と「連携と協力に関する協定」を締結し、これにより「大型家電回収サービス」の連携自治体は215自治体（人口換算で約1,440万人）となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
住民の方々からは、家電リサイクル品の回収日設定やリサイクル料金の調査、リサイクル券の事前購入など、廃棄手続きが複雑で分かりにくいという声が多く寄せられていました。また、自宅から専門業者が搬出するサービスがないため、廃棄方法が分からず困っているケースも見受けられます。&lt;br /&gt; 
当社のサービスを利用することで、これらの問題を解決し、住民の皆さまにとってより便利で分かりやすいリサイクル回収手続きを提供し、利便性の向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
《新たに連携協定を締結した自治体一覧》　※2026年3月31日時点、総務省　都道府県番号順&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 NO 
 自治体名 
 WebサイトURL 
 
 
 1 
 青森県三戸町&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.town.sannohe.aomori.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.sannohe.aomori.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 2 
 千葉県芝山町&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.town.shibayama.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.shibayama.lg.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 3 
 千葉県南房総市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.minamiboso.chiba.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.minamiboso.chiba.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 4 
 愛知県阿久比町&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.town.agui.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.agui.lg.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 5 
 滋賀県東近江市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.higashiomi.shiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.higashiomi.shiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 6 
 京都府綾部市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.ayabe.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.ayabe.lg.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 7 
 鹿児島県曽於市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.soo.kagoshima.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.soo.kagoshima.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 
当社は、家電リサイクル法に準拠した合法的かつ円滑な家電リサイクル回収を支援するサービス「SG-ARK※2」を提供しています。リネットジャパンリサイクルは、環境省および経済産業省から小型家電リサイクル法に基づく許認可を取得し、宅配便を利用して小型家電製品を回収・リサイクルするサービスを展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1静脈物流とは、生産者から消費者へ向かう動脈物流に対し、再利用や再資源化を目的に使用済み製品や廃棄物、有価物などが消費者から生産者へと戻っていく物流のこと&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※2「SG-ARK」は、SGホールディングス株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後もSGムービングは、自治体との強力な連携を通じて、正しいリサイクルの推進に取り組み、限りある国内資源を有効活用することを目的に、持続可能な循環型社会の実現に向けて積極的に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;■ サービス利用方法&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・ インターネット・電話から申し込み後、収集運搬許可を保有する事業者が希望日時に&lt;br /&gt; 
ご自宅へ回収に伺います。&lt;br /&gt; 
・ テレビ・冷蔵庫・洗濯機といった大型の製品から、電子レンジ・炊飯器・パソコン・ドライヤー・ラジオ・時計と&lt;br /&gt; 
いった小型の製品まで、さまざまな家電の回収が可能です。&lt;br /&gt; 
・ 大型の家電製品は、家の中（リビングやキッチンなど）からの搬出にも対応しています。&lt;br /&gt; 
・ リサイクル券の購入や配送伝票の記入・準備も不要です。&lt;br /&gt; 
・ 回収後は、家電リサイクル法/小型家電リサイクル法のそれぞれの法律で定められている処理方法に則って正しく再資源化されます。&lt;br /&gt; 
・ 利用料金などの詳細はWebサイトでご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.sg-renet.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;WEB&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.sg-renet.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;サイト・お申込み手続きはこちらから&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■（参考）「連携と協力に関する協定」を締結した自治体の一覧&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202604046935/_prw_PI5im_5l3l22nD.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>［E4］東北道 佐野ＳＡ（下り線）に 次世代高速道路情報館がオープンします！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604036913</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NEXCO東日本</dc:creator>
        <description>令和８年４月６日 東日本高速道路株式会社 関東支社 ＮＥＸＣＯ東日本関東支社（埼玉県さいたま市）は、令和８年４月２５日（土）１２時［E４］ 東北道 佐野 ＳＡ（下り線）にて、自動運転社会の実現を加速さ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年４月６日&lt;br /&gt; 
東日本高速道路株式会社&lt;br /&gt; 
関東支社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＮＥＸＣＯ東日本関東支社（埼玉県さいたま市）は、令和８年４月２５日（土）１２時［E４］ 東北道　佐野　ＳＡ（下り線）にて、自動運転社会の実現を加速させる次世代高速道路の目指す姿について情報発信する施設をオープンします。これを記念して、同日１１時からオープニングイベントを行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
※画像はイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〈次世代高速道路情報館とは〉&lt;br /&gt; 
　①技術革新が急速に進展し、高速道路を取り巻く社会経済情勢が大きく変化するなか、ＮＥＸＣＯ東日本&lt;br /&gt; 
　　では、当社が目指す高度なモビリティサービスの方向性を構想として取りまとめています。&lt;br /&gt; 
　　【自動運転社会の実現を加速させる次世代高速道路の目指す姿（構想）：&lt;a href=&quot;https://www.e-nexco.co.jp/activity/safety/future/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;moVisionプロジェクト&lt;/a&gt;】&lt;br /&gt; 
　②moVisionプロジェクトでは３１項目の「重点プロジェクト」を立ち上げ、順次検討・着手して&lt;br /&gt; 
　　います。&lt;br /&gt; 
　③次世代高速道路情報館は、この重点プロジェクトにおける当社の取り組みを映像の投影やクイズ形式で&lt;br /&gt; 
　　発信し、お客さまに高速道路の未来の姿や、それを実現させる技術を紹介する施設です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　※開館時間　９：００～１６：３０ （平日・土日祝）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〈次世代高速道路情報館の見どころ〉&lt;br /&gt; 
　・自動運転トラックの実証実験や高速道路の細部の状況をカメラで捉える多機能ポールの技術など、&lt;br /&gt; 
　　次世代高速道路の運用に向けた取組みを紹介します。&lt;br /&gt; 
　・タッチパネルやポスター、映像など、次世代高速道路を身近に感じられるように展示しています。&lt;br /&gt; 
　・館内では、タッチパネルを使った次世代高速道路に関するクイズにも挑戦できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〈オープニングイベントのスケジュール〉&lt;br /&gt; 
　・１１：００　交通安全キャンペーン&lt;br /&gt; 
　　・はたらくクルマの展示・お子さま向けミニパト隊員なりきり体験・反射神経ゲーム&lt;br /&gt; 
　　・佐野ブランドキャラクター「さのまる」とＮＥＸＣＯ東日本マナーアップキャラクター「マナーテ　　&lt;br /&gt; 
　　　ィ」「イカンザメ」のグリーティング&lt;br /&gt; 
　・１２：００　オープニングセレモニー&lt;br /&gt; 
　・１２：１０　次世代高速道路情報館 オープン&lt;br /&gt; 
　・１４：００　イベント終了&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〈次世代高速道路情報館にご来館いただいた方の特典〉&lt;br /&gt; 
　館内の出入口付近に表示されている２次元コードからアンケートに回答すると、プレゼントがもらえま&lt;br /&gt; 
　す！&lt;br /&gt; 
　みなさまの声をお聞かせください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〈位置図〉&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 お問合せ先&lt;br /&gt; 【お客さま窓口】　ＮＥＸＣＯ東日本お客さまセンター&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　　　　　　　　 ＴＥＬ：０５７０－０２４－０２４&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;または&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;ＴＥＬ：０３－５３０８－２４２４&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107217/202604036913/_prw_PI1im_Ur3Xk637.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>広島県広島市に内閣府との連携協定に基づく災害備蓄品の保管拠点を新たに開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604026845</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一）が、政府が実施する防災支援と一体となって防災事業を行うことを目的に設立したSGH防災サポート財団は、内閣府と2025年4月1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/4/6&lt;br /&gt;


SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
公益財団法人SGH防災サポート財団&lt;br /&gt;

　SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一）が、政府が実施する防災支援と一体となって防災事業を行うことを目的に設立したSGH防災サポート財団は、内閣府と2025年4月14日に締結した「プッシュ型支援物資に関する業務連携協定」に基づく支援物資、および災害時に必要となる各種支援物資の保管場所として新たに広島県広島市に拠点を開設しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■保管拠点&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■広島県広島市に拠点を開設した背景&lt;br /&gt;
　災害発生時に政府が行うプッシュ型支援における分散備蓄品※の保管拠点については、内閣府において、これまで近畿地域と中国地域を1地域として整備されていましたが、支援物資の到着を迅速化する必要性を踏まえ、新たに中国地域における保管拠点の整備が検討されてきました。&lt;br /&gt;
　こうした背景を受け、SGH防災サポート財団では、SGホールディングスグループが培った物流の専門性とネットワークを生かし、支援物資の保管および広域輸送に適した拠点の選定・整備を行った結果、当財団の備蓄品に加え、内閣府の分散備蓄品も保管を行う拠点として、広島県広島市に拠点を開設しました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■開設による効果&lt;br /&gt;
・中国地方における災害時に、広島市の拠点から物資を輸送できるため、より迅速な支援物資の輸送を実現&lt;br /&gt;
・広島高速3号線「観音出入口」より約1.2㎞、山陽自動車道「五日市IC」より約11㎞の立地であり、広域輸送に対応可能&lt;br /&gt;
・政府のプッシュ型支援物資の保管が可能な広さを有し、スムーズな搬出入が可能&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　当財団は、内閣府の分散備蓄体制の構築に資する取り組みに加え、政府・自治体・民間企業との連携を強化し、産学官民が一体となった新たな防災モデルの確立を図ってまいります。また、迅速かつ安定的な支援の実現を通じて、地域社会の皆さまの安心・安全な生活の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(参考)内閣府とSGH防災サポート財団の連携のイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
※政府は、災害発生時に段ボールベッドなどのように調達に一定の時間を要するものや、キッチン設備や入浴支援設備のような特注品は、発災直後に必要量を市場調達することは困難なため、分散備蓄をすることとして拠点の整備を進めています。　SGH防災サポート財団では、これらの分散備蓄品を保管・管理をするとともに、災害時の物資の搬出・輸送の手配を行います。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
【公益財団法人SGH防災サポート財団】&lt;br /&gt;
所在地：東京都江東区新砂1-8-2　SGH新砂ビルⅡ　2階&lt;br /&gt;
理事長：栗和田　榮一&lt;br /&gt;
設立日：2025年3月7日(一般財団法人として設立)&lt;br /&gt;
　　　　2025年12月24日(公益財団法人に移行)&lt;br /&gt;
事　業：①政府の分散備蓄品の保管・管理、輸送手配&lt;br /&gt;
　　　　②避難所物資の調達・保管・管理、輸送手配&lt;br /&gt;
　　　　③医療用コンテナの保管・メンテナンス、輸送手配&lt;br /&gt;
　　　　④支援物資の輸配送に必要な資機材等の調達・管理、配送・設置手配&lt;br /&gt;
　　　　⑤耐久財の回収・メンテナンス・保管&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.sgh-dpsf.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sgh-dpsf.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202604026845/_prw_PI2im_6hjo5JpT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026年度SGホールディングスグループ入社式を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316690</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 16:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田 榮一）は、4月1日、当社グループの創業の地である京都にて「2026年度SGホールディングスグループ入社式」を開催し、新入社員56...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/4/1&lt;br /&gt;


SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;

　SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田　榮一）は、4月1日、当社グループの創業の地である京都にて「2026年度SGホールディングスグループ入社式」を開催し、新入社員568名を迎えました。&lt;br /&gt;
代表取締役会長　&lt;br&gt;栗和田榮一による祝辞新入社員による決意表明 SGホールディングス株式会社 豊郷さん&lt;br /&gt;
　当社代表取締役会長の栗和田榮一からは、「社会環境が大きく変化する中、失敗を恐れず挑戦し続ける若い世代の柔軟な発想と行動力に期待するとともに、当社グループは全力でその挑戦を支えていきます。皆さんが新しい風となり、持続的成長の原動力になることを願っています。」と祝辞が述べられました。また、SGホールディングスの新入社員を代表し、豊郷さんから「どんな困難があろうとここにいる仲間達と協力し、お客さまの想いを届けるという創業以来の誠実な姿勢で挑戦し続けます。」と決意が発表されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要&lt;br /&gt;
・日時：2026年4月1日（水）13時～15時&lt;br /&gt;
・場所：国立京都国際会館 メインホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新入社員数：568名&lt;br /&gt;
大学院・大学卒　　　290名&lt;br /&gt;
短大・専門・高専卒　&amp;nbsp; 36名&lt;br /&gt;
高校卒等　　　　　　242名&lt;br /&gt;
計　　　　　　　　　568名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SGホールディングスグループは、2030年に向けたSGHビジョン2030「Grow the new Story. 新しい物流で、新しい社会を、共に育む。」のもと「お客さまおよび社会にとって必要不可欠な存在(=インフラ)であり続ける」ため、総合物流企業グループとして、568名の新しい仲間と共に、物流ソリューションの提供を通じた未来につながる価値の創出、持続可能な社会の実現を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202603316690/_prw_PI2im_Sufk3jzV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026年度ヤマトグループ入社式を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316700</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 15:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ヤマトホールディングス</dc:creator>
        <description>2026年度ヤマトグループ入社式を開催 ヤマトホールディングス株式会社（本社：東京都中央区、社長執行役員：櫻井 敏之）は、2026年4月1日（水）に、ヤマトグループの物流ターミナル「羽田クロノゲート」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月1日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.yamato-hd.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ヤマトホールディングス株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

2026年度ヤマトグループ入社式を開催&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヤマトホールディングス株式会社（本社：東京都中央区、社長執行役員：櫻井 敏之）は、2026年4月1日（水）に、ヤマトグループの物流ターミナル「羽田クロノゲート」（東京都大田区）で2026年度ヤマトグループ入社式を行いました。2026年度は、グループ7社で計456名（うちドライバー209名）の新入社員が入社しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  〈櫻井社長による訓示〉&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 社長訓示（要旨）&lt;br /&gt; 
ようこそヤマトグループへ。皆さんはそれぞれが描く「未来図」を胸に、本日を迎えられたことと思います。皆さんの入社を心から歓迎し、大きな期待を込めてメッセージを贈ります。&lt;br /&gt; 
私がヤマトグループに入社したのは、インターネットが普及し始めた1998年です。実家が福岡でイチゴ農家を営んでおり、「新鮮なイチゴを全国に流通させたい」という思いが、私の「未来図」でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
現在、生成 AI をはじめとするテクノロジーの劇的な進化の波が押し寄せています。26年前にインターネットが私たちの生活や働き方を変えたように、AIもまた社会を大きく変えていくでしょう。&lt;br /&gt; 
しかし、忘れてはいけないことは「お荷物を安全に運ぶ」というフィジカルなオペレーションや、「対面でのぬくもりのある接点」は、決してAIに置き換わることはありません。デジタル化が進むほど、リアルな世界でお客さまと直接つながり、思いを届けるヤマトグループの価値は、ますます高まると確信しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この変化を成長のチャンスと捉え、AIにはできない「人ならではの温かさ」や「リアルな接点の価値」を高めていくことを、皆さんに期待します。そのために次の3つを実行してほしいと思います。これらは、創業の精神として受け継がれている「社訓」と同じです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1．ヤマトグループの代表という自覚を持つ&lt;br /&gt; 
2．お客さまに「ありがとう」と言っていただける仕事をする&lt;br /&gt; 
3．礼儀正しい挨拶をする&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
先輩たちが築き上げてきたヤマトグループのDNAに、皆さんの新しい視点が加わることで、AIに負けない新しい価値が必ず生まれてくると確信しています。ヤマトグループの「未来図」において、主役として躍動するのは、間違いなくここにいる皆さん一人ひとりです。皆さんが思い描く「未来図」を、このヤマトグループという舞台で、私たちと一緒に実現していきましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 先輩社員歓迎の挨拶・新入社員代表挨拶（要旨）&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ヤマトグループ各社の先輩社員7名は、「皆さんが入社する2026年に、宅急便発売50周年という大きな節目を迎えました。私たちは、ただお荷物を届けるのではなく、人と人との思いを繋いでいます。お荷物をお届けするまでの裏側には、ヤマトグループ各社の『プロの仕事』が息づいています。お客さまから『ありがとう』の言葉をいただけるのは、ここにいる仲間でバトンを繋いでいるからです。今日からは、皆さんもチームの一員です。皆さんが私たちヤマトグループの仲間として活躍されることを楽しみにしています」と歓迎の挨拶を述べました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
続いて、新入社員代表は、「私たちが学生時代を過ごしたこの数年で、国際社会のつながりとテクノロジーの進化がいっそう深まりました。目まぐるしく変化する中で、私たちは『何を大切に守り、どう変化に適応していくか』を問う大切さを、身をもって学びました。私たちが飛び込む物流業界では、日本の物流を未来へつなぐための取り組みが急ピッチで進んでいます。しかし、どんなに仕組みや技術が変わっても、お荷物に込められた『お客さまの思い』は大切に守っていきます。常にお客さまの視点に立ち、毎日の業務に向き合い、何事にも前向きに挑戦していきます」と決意を表明しました。&lt;br /&gt; 
　　　　&lt;br /&gt; 
■ 新入社員数の内訳&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 大学・ 大学院卒 
 短大・ 専門卒 
 高校卒 
 合計 
 
 
 ヤマト運輸株式会社 
 127名 
 6名 
 194名 
 327名 
 
 
 沖縄ヤマト運輸株式会社 
 0名 
 0名 
 6名 
 6名 
 
 
 湖南工業株式会社 
 2名 
 2名 
 0名 
 4名 
 
 
 株式会社ナカノ商会 
 10名 
 0名 
 4名 
 14名 
 
 
 ヤマトオートワークス株式会社 
 0名 
 11名 
 3名 
 14名 
 
 
 ヤマトシステム開発株式会社 
 78名 
 12名 
 0名 
 90名 
 
 
 ヤマトマルチチャーター株式会社 
 0名 
 0名 
 1名 
 1名 
 
 
 合計 
 217名 
 31名 
 208名 
 456名 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考】&lt;br /&gt; 
＜各グループ会社　採用サイト＞&lt;br /&gt; 
ヤマト運輸株式会社　　　　　　&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/corp/recruit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/corp/recruit/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
沖縄ヤマト運輸株式会社　　　　&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.okinawayamato.co.jp/recruit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.okinawayamato.co.jp/recruit/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
湖南工業株式会社　　　　　　　&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.y-logi.com/konan/recruit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.y-logi.com/konan/recruit/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ナカノ商会　　　　　　&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://nakanoshokai.jp/recruit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nakanoshokai.jp/recruit/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヤマトオートワークス株式会社　&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.yaw.co.jp/recruit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yaw.co.jp/recruit/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヤマトシステム開発株式会社　　　　　　&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.nekonet.co.jp/recruit&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nekonet.co.jp/recruit&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ヤマトマルチチャーター株式会社&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.yamato-mc.co.jp/recruit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamato-mc.co.jp/recruit/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106587/202603316700/_prw_PI1im_ZuvPbK3k.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>オフィシャルスポーツクラブ新加入選手のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316676</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田 榮一）のオフィシャルスポーツクラブである陸上競技部およびソフトボール部は、2026年4月1日付で陸上競技部に3名、ソフトボール部...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/4/1&lt;br /&gt;


SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;

　SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田 榮一）のオフィシャルスポーツクラブである陸上競技部およびソフトボール部は、2026年4月1日付で陸上競技部に3名、ソフトボール部に3名の計6名の選手を新たにチームに迎えましたので、お知らせします。&lt;br /&gt;
陸上競技部（左から）&lt;br&gt;竹割 真、山口 智規、溜池 一太ソフトボール部（左から）&lt;br&gt;尾﨑 祐香、辻脇 京佳、早田 真愛&lt;br /&gt;
　陸上競技部は、ニューイヤー駅伝入賞と日本代表選手の輩出をチーム目標に掲げ、選手の育成に力を注いでいます。毎年元日に開催されるニューイヤー駅伝に31年連続で出場しています。&lt;br /&gt;
　ソフトボール部は、2026年度のチームスローガンに「Overturn」を掲げ、4月11日に開幕するニトリJD.LEAGUEでのダイヤモンドシリーズ進出へ向け、チーム一丸となって試合に挑みます。&lt;br /&gt;
　この度の新戦力の加入により、両部共に2025年度を上回る成績を目標に、取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■SGホールディングスグループのスポーツ活動支援について&lt;br /&gt;
　SGホールディングスグループは、スポーツの振興を通じて従業員の健全な身体・精神づくりや、地域とのコミュニケーション強化に取り組んでいます。オフィシャルスポーツクラブである陸上競技部とソフトボール部は、選手を従業員として雇用しながら、競技に集中して取り組める環境を整えています。また、グループ創業の地である京都で開催されている「全国高等学校駅伝競走大会」への協賛や、オフィシャルスポーツクラブの所属選手による小中学生向けの講習会の実施など、スポーツを通じた社会貢献・次世代育成を行っています。&lt;br&gt;　&lt;br /&gt;
陸上競技部　Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sg-hldgs.co.jp/trackfield/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sg-hldgs.co.jp/trackfield/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
ソフトボール部　Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sg-hldgs.co.jp/softball/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sg-hldgs.co.jp/softball/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■選手プロフィール&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
【陸上競技部】&lt;br /&gt;
竹割　真（たけわり　まこと）&lt;br /&gt;
生年月日　2003年9月22日&lt;br /&gt;
出身地　　熊本県&lt;br /&gt;
経　歴　　九州学院（熊本県）－東海大学（神奈川県）&lt;br /&gt;
主な成績　・2024年 箱根駅伝9区 区間11位&lt;br /&gt;
　　　　　・2026年 箱根駅伝10区 区間12位&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
溜池　一太（ためいけ　いった）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生年月日　2003年9月23日&lt;br /&gt;
出身地　　滋賀県&lt;br /&gt;
経　歴　　洛南（京都府）－中央大学（東京都）&lt;br /&gt;
主な成績　・2025年 全日本大学駅伝8区 区間2位&lt;br /&gt;
　　　　　・2026年 箱根駅伝2区 区間6位&lt;br /&gt;
　　　　　・2026年 別府大分毎日マラソン 7位&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
山口　智規（やまぐち　とものり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生年月日　2003年4月13日&lt;br /&gt;
出身地　　千葉県&lt;br /&gt;
経　歴　　学法石川（福島県）－早稲田大学（埼玉県）&lt;br /&gt;
主な成績　・2024年 日本クロカン優勝&lt;br /&gt;
　　　　　・2025年 日本選手権 1500m 2位&lt;br /&gt;
　　　　　・2025年 全日本インカレ1500m・ 5000m 優勝&lt;br /&gt;
　　　　　・2025年 出雲駅伝 2区 区間賞&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
【ソフトボール部】&lt;br /&gt;
尾﨑　祐香（おざき　ゆか）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生年月日　　2003年6月15日&lt;br /&gt;
出身地　　　京都府&lt;br /&gt;
ポジション　外野手&lt;br /&gt;
経　歴　　　京都西山（京都府）－日本体育大学（東京都）&lt;br /&gt;
主な成績　　・2025年　東日本大学女子ソフトボール選手権大会　優勝&lt;br /&gt;
　　　　　　・2025年 全日本大学女子ソフトボール選手権大会 3位&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
辻脇　京佳(つじわき　きょうか)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生年月日　　2007年8月31日&lt;br /&gt;
出身地　　　大阪府&lt;br /&gt;
ポジション　内野手&lt;br /&gt;
経　歴　　　金光藤蔭（大阪府）&lt;br /&gt;
主な成績　　・2024年 全日本高校女子ソフトボール選手権大会 ベスト16&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
早田　真愛（はやた　まなさ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生年月日　　2003年7月29日&lt;br /&gt;
出身地　　　福岡県&lt;br /&gt;
ポジション　外野手&lt;br /&gt;
経　歴　　　福岡大学附属若葉（福岡県）－日本文理大学（大分県）&lt;br /&gt;
主な成績　　・2025年 全日本大学女子ソフトボール選手権大会 ベスト8&lt;br /&gt;
　　　　　　・2025年 全日本大学女子ソフトボール選手権大会 準優勝&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202603316676/_prw_PI10im_B3i17hl2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>物流施設市場、回復の兆しと新たなリスクが交錯</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316692</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド</dc:creator>
        <description>グローバル不動産総合サービス会社のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、物流施設に関する最新の市況レポートを発表致しまし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
グローバル不動産総合サービス会社の&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド&lt;/a&gt;（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、物流施設に関する&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q1/apac-and-gc/japan---logistics-h2-2025-jpn.pdf?rev=6e6901f7cfd8440da79f7277271c336f&amp;amp;_gl=1*spze25*_ga*NDg5MzQxMTMuMTc3NDQ4Njg4MQ..*_ga_D68R2GB427*czE3NzQ5Mzg4MDgkbzE3JGcwJHQxNzc0OTM4ODE2JGo2MCRsMCRoMA..*_ga_LM51XKPGE6*czE3NzQ5Mzg4MDgkbzE2JGcwJHQxNzc0OTM4ODE2JGo2MCRsMCRoMA..*_gcl_au*MTI2NjIzNDMwNi4xNzc0NDg2ODg5*_ga_B63VJVKT85*czE3NzQ5Mzg4MDgkbzE2JGcxJHQxNzc0OTM4ODE2JGo1MiRsMCRoMA..&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;最新の市況レポート&lt;/a&gt;を発表致しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
詳細ダウンロードは&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q1/apac-and-gc/japan---logistics-h2-2025-jpn.pdf?rev=6e6901f7cfd8440da79f7277271c336f&amp;amp;_gl=1*spze25*_ga*NDg5MzQxMTMuMTc3NDQ4Njg4MQ..*_ga_D68R2GB427*czE3NzQ5Mzg4MDgkbzE3JGcwJHQxNzc0OTM4ODE2JGo2MCRsMCRoMA..*_ga_LM51XKPGE6*czE3NzQ5Mzg4MDgkbzE2JGcwJHQxNzc0OTM4ODE2JGo2MCRsMCRoMA..*_gcl_au*MTI2NjIzNDMwNi4xNzc0NDg2ODg5*_ga_B63VJVKT85*czE3NzQ5Mzg4MDgkbzE2JGcxJHQxNzc0OTM4ODE2JGo1MiRsMCRoMA..&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;から&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
足元では貨物輸送量の回復や荷動き指数の改善が見られ、物流施設市場には持ち直しの兆しが表れている。一方で、中東情勢の緊迫化によるエネルギー供給不安や燃料コスト上昇リスクが顕在化し、物流・サプライチェーン全体の先行きには不透明感が残る。こうした環境下で、在庫管理戦略や施設需給の変化が、今後の物流不動産市場を左右する重要な要因となっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
荷動き指数は改善も、物流押し下げリスクが顕在化
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年12月時点での貨物輸送量の速報値は、輸送トン数ベースで、前年同月比4.1%増を記録した。一方で輸送トンキロは9.2%減少しており、１運航当たりの平均輸送距離の短縮が示唆される。NX総研の荷動き指数は、同年第4四半期は、前期から10ポイント改善させ「マイナス4ポイント」を記録した。2026年第1四半期の見通しは「マイナス6」となり前期より2ポイント低下する予想。しかし、調査時点で織り込まれていなかったホルムズ海峡の緊迫化が、今後の指数をさらに押し下げるリスクを孕んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
燃料油の価格抑制政策も、ホルムズ海峡の事実上封鎖が影を落とす
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高市政権は公約通り、2025年12月末にガソリン暫定税率を廃止。さらに、2026年4月1日からは軽油引取税の旧暫定税率（17.1円/L）の廃止を決定。これにより、当初、物流企業の直接的な燃料コスト負担は構造的に軽減される期待があった。一方で、同年3月からのホルムズ海峡の封鎖（または深刻な通航障害）が発生。中東産原油に9割以上を依存する日本の物流業界に対し、「輸送コストの致命的な高騰」と「サプライチェーンの物理的停滞」という複合的なショックをもたらすリスクが出ている。資源エネルギー庁のデータによれば、日本の原油輸入の中東依存度は90%を超えており、その大半がホルムズ海峡を経由する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本には国家・民間あわせて約200日分(国際エネルギー機関（IEA）の基準で214日分)の原油備蓄が存在するものの、トラック輸送網の生命線である「軽油」への精製ラグやパニック的な仮需が発生し、末端の物流機能に早期から深刻な影響を及ぼす恐れがある。原油価格の急変に対し、荷主への「燃料サーチャージ」転嫁が追いつかない場合、中小運送業者の経営に深刻な影響を与える可能性も示唆されており、これは、いわゆる「2024年問題」に端を発する構造的なドライバー不足に拍車をかけ、国内の輸配送キャパシティを物理的に縮小させるリスクがある。政府は2026年3月中旬、燃料油の価格高騰を抑制する「緊急的激変緩和措置」を再発動した。石油備蓄の放出と合わせ、エネルギー供給の安定化を最優先する姿勢を鮮明にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
消費マインドの低下、在庫管理戦略が中長期的に変化する可能性も
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらなる物価高によって非必需品の消費が抑えられることが予想される。これに伴いテナント企業も新規・拡張計画を見直す動きも出てくる可能性がある。一方、供給面では、首都圏の新規供給量は前年比マイナス38%と大幅に減少しており、今後12か月に予定される新規供給も過去5年平均比で6.6%減少する見込みである。中長期的には、サプライチェーンの寸断リスクを痛感した荷主（製造業・小売業）は、従来の「Just-in-Time（必要なものを必要なだけ）」から「Just-in-Case（万が一のための安全在庫確保）」へと在庫戦略を変化させることも予見される。手元に保有すべきバッファー在庫（安全在庫）の基準が引き上げられることで、追加の倉庫床面積（拡張需要）が必要となる可能性も示唆される。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
アウトルック
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- 建設資材（鉄骨、コンクリート等）の製造・輸送コストも燃料高に連動して上昇することが予想。そのためデベロッパーの新規開発プロジェクトは建築費の高止まりによって採算確保がより困難となり、着工の延期・見直しを余儀なくされる可能性がある。中長期的には新規供給のペースが抑制され、既存物件における空室率の低下と賃料への上昇圧力が作用することも見込まれる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- 原油高は電気代の急騰に直結する。特に、冷凍冷蔵倉庫やマテハン機器（自動化設備）を多用する最新鋭の大型施設において、テナントの光熱費負担は跳ね上がる可能性。結果として、屋根置き型太陽光発電設備を備えるなど、使用電力を自給・相殺できる「ESG対応型・省エネ物流施設」にテナント需要が集まり、環境性能に関わる賃料プレミアムがより明確化されてくる可能性がある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三大都市圏別、新規供給と既存物件の状況
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注記：既存床面積は2025年12月末時点、新規供給は2027年末までに竣工予定のものを含む。　　&lt;br&gt;出所：LNEWS、会社公表資料を元にクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド作成&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
詳細レポートはPDFでご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q1/apac-and-gc/japan---logistics-h2-2025-jpn.pdf?rev=6e6901f7cfd8440da79f7277271c336f&amp;amp;_gl=1*1d6jhwq*_ga*NDg5MzQxMTMuMTc3NDQ4Njg4MQ..*_ga_D68R2GB427*czE3NzQ5Mzg4MDgkbzE3JGcxJHQxNzc0OTQwODg4JGo1OSRsMCRoMA..*_ga_LM51XKPGE6*czE3NzQ5Mzg4MDgkbzE2JGcxJHQxNzc0OTQwODg3JGo2MCRsMCRoMA..*_gcl_au*MTI2NjIzNDMwNi4xNzc0NDg2ODg5*_ga_B63VJVKT85*czE3NzQ5Mzg4MDgkbzE2JGcxJHQxNzc0OTQwODg4JGo0MyRsMCRoMA..&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;物流施設市況レポート &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q1/apac-and-gc/japan---logistics-h2-2025-jpn.pdf?rev=6e6901f7cfd8440da79f7277271c336f&amp;amp;_gl=1*1d6jhwq*_ga*NDg5MzQxMTMuMTc3NDQ4Njg4MQ..*_ga_D68R2GB427*czE3NzQ5Mzg4MDgkbzE3JGcxJHQxNzc0OTQwODg4JGo1OSRsMCRoMA..*_ga_LM51XKPGE6*czE3NzQ5Mzg4MDgkbzE2JGcxJHQxNzc0OTQwODg3JGo2MCRsMCRoMA..*_gcl_au*MTI2NjIzNDMwNi4xNzc0NDg2ODg5*_ga_B63VJVKT85*czE3NzQ5Mzg4MDgkbzE2JGcxJHQxNzc0OTQwODg4JGo0MyRsMCRoMA..&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2025年下半期&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan/insights/japan-marketbeat&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;日本不動産市場レポート&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
‐以上‐&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドについて&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（NYSE: CWK）は、テナント・ビジネスおよび不動産投資ビジネスにおいて、包括的な事業用不動産サービスを提供する世界有数のグローバル企業です。約60か国において350拠点以上を展開し、約53,000名の従業員を擁しています。2025年は、施設管理、売買仲介、鑑定評価、テナントレップ、リーシング、プロジェクト・マネジメントおよびその他の主要事業分野において、売上高103億ドルを計上いたしました。「Better never settles（より高い価値の創出を追求し続ける）」という理念のもと、持続的な成長と企業価値向上に取り組んでおり、その企業文化は業界内外で高い評価を受けています。詳細につきましては、当社ウェブサイト（www.cushmanwakefield.com）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102225/202603316692/_prw_PI1im_0Ph39mG7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【山形県新庄市】新庄市初の道の駅「新庄エコロジーガーデン原蚕の杜」グランドオープンイベント開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316669</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>新庄市</dc:creator>
        <description>新庄市初の道の駅「新庄エコロジーガーデン原蚕の杜」 グランドオープンイベント開催！ ～国登録有形文化財を活用したノスタルジックな道の駅で、地域活性化の新たな拠点がスタート～ 山形県新庄市に市内初の道の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 新庄市初の道の駅「新庄エコロジーガーデン原蚕の杜」  グランドオープンイベント開催！  ～国登録有形文化財を活用したノスタルジックな道の駅で、地域活性化の新たな拠点がスタート～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
山形県新庄市に市内初の道の駅として誕生した「道の駅 新庄エコロジーガーデン原蚕（げんさん）の杜」。来る**2026年4月26日（日）**に、道の駅のグランドオープンを記念したイベントを開催します。午前10時から午後3時まで、新庄市エコロジーガーデンを会場に、地域内外から多くの来場者をお迎えし、多彩な催しで賑わいを創出します。タイミングがよければ、桜並木と菜の花畑の鮮やかな光景が観られるかも！？&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「道の駅 新庄エコロジーガーデン原蚕の杜」は、旧農林省蚕糸試験場という歴史的建造物を活用し、国登録有形文化財に指定された施設をリノベーションした全国的にも珍しい道の駅で、令和7年12月14日（日）に道の駅としてオープンしました。&lt;br /&gt; 
普段は、地元の新鮮な農産物や特産品を扱う直売所や地域の食材を活かしたレストランなどが好評を博しています。また、5月～１１月の毎月第３日曜日に開催される青空市「kitokito Marche（キトキトマルシェ）」は、手作りされたものを通して、人と人とが触れあうことができる場所で、月ごとにテーマが変わり、毎月新鮮な気持ちで楽しむことができるイベントとして地域内外からの多くの来場者で賑わいます。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回のオープン記念イベントでは、道の駅となったエコロジーガーデンの魅力をさらに広く発信するため、約80店舗の出店が予定されており、地元のグルメや工芸品などが一堂に会します。また、特設ステージでは、地域に根ざしたパフォーマンスやエンターテイメントが繰り広げられ、来場者に忘れられない一日を提供します。キッチンカーも多数出店し、イベントを盛り上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ステージイベント＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 時間&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 10：00～&lt;br /&gt;  
 開会式&lt;br /&gt;  
 
 
 10：30～&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;ユメリオンステージショー＆撮影会　&lt;br /&gt;  
 
 
 11：00～&lt;br /&gt;  
 ゆるキャラ大集合！ユメリオンも参加し大撮影会！&lt;br /&gt;  
 
 
 12：30～&lt;br /&gt;  
 地元幼稚園や小中学校による発表、地元高校や吹奏楽団による演奏会、地元合唱団による合唱、地元ダンスクラブによるダンスパフォーマンス&lt;br /&gt;  
 
 
 15：00&lt;br /&gt;  
 閉会&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;＜周遊イベントも盛りだくさん！＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・デイキャンプ&lt;br /&gt; 
・ドッグラン&lt;br /&gt; 
・リアル謎解きゲーム&lt;br /&gt; 
・パークゴルフ&lt;br /&gt; 
・オリジナルグッズ販売&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このイベントは、新庄市が目指す地域活性化の一環として、交流人口の拡大と地域経済の発展に寄与することを目指しています。歴史と自然が融合したこの道の駅が、地域の新たなランドマークとして、また人々が集い、交流する拠点となることを期待しています。ぜひ足をお運びください！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜イベント概要＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 イベント名&lt;br /&gt;  
 道の駅 新庄エコロジーガーデン原蚕の杜 オープン記念イベント&lt;br /&gt;  
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 令和8年4月26日（日） 午前10時～午後3時&lt;br /&gt;  
 
 
 開催場所&lt;br /&gt;  
 新庄市エコロジーガーデン（山形県新庄市十日町6000-1）&lt;br /&gt;  
 
 
 内容&lt;br /&gt;  
 約80店舗の出店（キッチンカー含む）、ステージショー、各種企画など&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 新庄市&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エコロジーガーデンに関することやイベントについて詳しくは、公式ホームページや公式Instagramをご覧ください。&lt;br /&gt; 
・公式ホームページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://michinoeki-eg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://michinoeki-eg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・公式Instagram　＠ecologygarden.shinjo&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/ecologygarden.shinjo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/ecologygarden.shinjo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜＜イベントに関するお問い合わせ＞＞&lt;br /&gt; 
エコロジーガーデン事務室　☎0233-29-2122&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新庄市商工観光課交流企画係　☎0233-29-5849&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
≪発信日付／発信元名≫&lt;br /&gt; 
　　令和8年3月3１日／山形県新庄市&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>こどものためのガイドブック 「アート・ま・わ－る2026」配布開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603266401</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都歴史文化財団</dc:creator>
        <description>イラスト：Sakura Fantasma デザイン：林 頌介 公益財団法人東京都歴史文化財団は、この度、都立文化施設10か所を掲載した、こどものためのガイドブック「アート・ま・わーる 2026」を作成...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
イラスト：Sakura Fantasma　デザイン：林　頌介　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　公益財団法人東京都歴史文化財団は、この度、都立文化施設10か所を掲載した、こどものためのガイドブック「アート・ま・わーる 2026」を作成しました。対象は小学生。ガイドブックには施設ごとにかわいらしいおばけのキャラクターが登場し、おばけと一緒にアートを探検できます。&lt;br /&gt;
　ガイドブックに記載された問題のこたえを考えながら各施設を巡り、発見したことを自由に書き込んだり、親子でわくわくする体験ができます。&lt;br /&gt;
　これまで美術館や博物館、劇場・ホールなどにあまり足を運んだことがない方も、親子で様々な施設を訪れることで、アートと出会いながら想像力を育むことのできる機会となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「誰かにみせたくなる！」素敵なガイドブックを一緒に完成させてみませんか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 こどものためのガイドブック「アート・ま・わ－る2026」概要
公式ウェブサイト：　&lt;a href=&quot;https://www.rekibun.or.jp/crossing/mawaru/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.rekibun.or.jp/crossing/mawaru/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
対象：　小学生（※小学生推奨ですが、その他の方も活用いただけます。）&lt;br&gt;配布期間：　2026年3月31日(火)～　※なくなり次第終了。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
配布施設　（以下10施設）&lt;br /&gt;
東京都江戸東京博物館、江戸東京たてもの園、東京都美術館、&lt;br /&gt;
東京都庭園美術館、東京都写真美術館、東京都現代美術館、&lt;br /&gt;
トーキョーアーツアンドスペース本郷、東京都渋谷公園通りギャラリー、&lt;br /&gt;
東京文化会館、東京芸術劇場&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※掲載情報に変更が生じる場合がございます。&lt;br /&gt;
※ 開館情報や展覧会、プログラムについては各施設の公式ウェブサイトにてご確認ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108700/202603266401/_prw_PI2im_2b1wpaMT.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ジオテクノロジーズ、アストロデザインと協業し8K映像を活用した次世代走行調査ソリューション実証実験開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603276499</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 10:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジオテクノロジーズ</dc:creator>
        <description>ジオテクノロジーズ株式会社（本社：東京都文京区、代表取締役社長：八剱洋一郎、以下「ジオテクノロジーズ」）と連結子会社であるグローバル・サーベイ株式会社（本社：さいたま市南区、代表取締役社長：赤穗義雄、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月30日&lt;br /&gt;


ジオテクノロジーズ株式会社&lt;br /&gt;

　ジオテクノロジーズ株式会社（本社：東京都文京区、代表取締役社長：八剱洋一郎、以下「ジオテクノロジーズ」）と連結子会社であるグローバル・サーベイ株式会社（本社：さいたま市南区、代表取締役社長：赤穗義雄、以下「GLC」）は、アストロデザイン株式会社（本社：東京都大田区、代表取締役社長：難波豊明、以下「アストロデザイン」）と協業し、道路空間データの高度化を目的に、8K映像技術を活用した次世代走行調査ソリューションの実証実験を2026年3月より開始しました。&lt;br /&gt;
　本実証では、8K映像を活用した道路走行調査により高精細な道路空間データ取得の可能性を検証し、ADAS（先進運転支援システム）用高精度地図などモビリティ分野や道路インフラ維持管理といった活用の可能性を探ります。&lt;br /&gt;
　近年、自動運転技術やAI技術の進展に伴い、高精度な道路環境に関するデータとその高度な解析が求められるようになっており、本実証はこうしたニーズに応える取り組みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 背景と目的&lt;br /&gt;
　近年、自動運転技術やADAS（先進運転支援システム）の進展に伴い、道路環境に関する高精度なデータの重要性が高まっています。また、AI技術の進展により、高品質な道路空間データの取得や解析の高度化への期待も広がっています。&lt;br /&gt;
　ジオテクノロジーズは長年にわたり地理空間データの開発・提供を行い、カーナビゲーションや自動運転向けのAD/ADAS用地図など、モビリティ分野におけるデータ提供を行ってきました。また、GLCは全国における走行調査を通じて、道路空間データの収集・運用に関する知見を蓄積しています。&lt;br /&gt;
　一方、アストロデザインは創業以来、リアルタイム高速デジタル信号処理技術を中核とする高精細映像分野で世界初・日本初の製品を数多く開発してきました。近年は、撮影・編集・伝送・上映・画像データ処理を含む8Kソリューション分野への展開を進めています。&lt;br /&gt;
　今回の協業では、ジオテクノロジーズの地理空間データ基盤、GLCの走行調査運用ノウハウ、アストロデザインの高精細映像技術を組み合わせることで、道路空間データの高度化と高精細映像技術の新たな応用領域開拓という双方の戦略的課題の解決に取り組みます。&lt;br /&gt;
　3社は本実証を通じて、次世代の道路空間データ基盤構築に向けた技術的・事業的可能性を検証するとともに、社会インフラの維持管理高度化およびデジタルトランスフォーメーションに貢献する新たな価値創出を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 実証実験の概要&lt;br /&gt;
　本実証では、8K映像を用いた道路走行調査によって、従来の走行撮影では把握が難しかった電柱番号や標識文字、路面のひび割れや白線摩耗などの判読性を確認するとともに、走行時の振動や逆光といった実環境下での撮影安定性、データ量や処理時間を含めた運用面の実用性を検証します。さらに、従来のHD・4K撮影や目視調査と比較し、取得できる情報量や精度の違いについても評価します。&lt;br /&gt;
　撮影した映像データについては、リアルタイム処理技術を活用した効率的な処理・分析や、AI解析との連携によるデータ活用などの将来的な展開も視野に入れ、技術検証を行います。&lt;br /&gt;
　本実証で得られた技術および検証結果をもとに、自動運転向け地理情報データの活用を含むモビリティ分野、またインフラ維持管理分野など幅広い領域における新たなデータ活用の可能性を探るとともに、高精細映像データの取得から解析・活用までを含む新たなデータ活用モデルの創出を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ジオテクノロジーズ株式会社について&lt;br /&gt;
　当社は、1994年の創業から一貫してデジタル地図を提供しています。翌年には地図ソフト「MapFan」を発売。その後、国内初のiモード地図や、カーナビ、法人向けの地図データ、位置情報ソリューションをはじめ、高度な自動運転の実現に不可欠なAD/ADAS用地図をいち早く提供しています。&lt;br /&gt;
　また、2020年にリリースしたポイ活アプリ「トリマ」に代表されるアプリケーションのユーザーとの接点により、人の移動やその背景にある意識といった現実世界の状況「インサイト」をリアルタイムで把握することが出来るようになってきています。&lt;br /&gt;
　当社は、これらの人流をはじめとする膨大なビッグデータと、約30年間整備してきた地理空間データを掛け合わせて最先端技術を用いて分析することにより、「今この瞬間のインサイト」を提供し、より快適でサスティナブルな世界の実現という社会貢献を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都文京区本駒込2-28-8 文京グリーンコートセンターオフィス22F&lt;br /&gt;
代表者　　：代表取締役社長&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;八剱 洋一郎&lt;br /&gt;
設立　　　：1994年5月1日&lt;br /&gt;
事業内容　：オートモーティブビジネス／エンタープライズビジネス／マーケティングビジネス／コンシューマービジネス&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://geot.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://geot.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107690/202603276499/_prw_PI1im_2Ox51vjW.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>JRE被災度判定支援システム「Gragram」、 TAKANAWA GATEWAY CITYおよび、OIMACHI TRACKS全棟に導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603236096</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>白山工業</dc:creator>
        <description>白山工業株式会社（本社：東京都府中市、代表取締役社長：吉田 稔、https://www.hakusan.co.jp/）と株式会社JR東日本建築設計（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：伊藤 喜彦、ht...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　白山工業株式会社（本社：東京都府中市、代表取締役社長：吉田 稔、&lt;a href=&quot;https://www.hakusan.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hakusan.co.jp/&lt;/a&gt;）と株式会社JR東日本建築設計（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：伊藤 喜彦、&lt;a href=&quot;https://www.jred.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jred.co.jp/&lt;/a&gt;）が共同開発したJRE被災度判定支援システムGragram※1が、2026年3月28日にグランドオープンするTAKANAWA GATEWAY CITYおよび、まちびらきとなるOIMACHI TRACKSの全棟に導入されました※2。&lt;br /&gt;
　JRE被災度判定支援システムGragramは、鉄道関連施設からまちづくりまで幅広い領域で設計業務を担い、地域と調和した開発を推進するJR東日本建築設計と、これまで数多くの被災度判定システムを提供してきた白山工業が共同で開発した、地震後の建物の健全性を迅速に評価するための判定支援システムです。構造特性やセンサーにより計測した建物の揺れに基づき建物の被災度を自動推定し、施設管理者が地震後の点検・判断・復旧対応をスピーディーに行えるよう支援します。&lt;br /&gt;
　今回の導入により、街区全体の地震対応力と安全性が一体的に強化され、大規模複合施設としてのレジリエンス向上に寄与します。白山工業およびJR東日本建築設計は、JR東日本グループ以外の施設も含め、今後も本システムの積極的な導入と普及を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１　『Gragram』は白山工業㈱と㈱ＪＲ東日本建築設計の登録商標です。&lt;br /&gt;
※２　TAKANAWA GATEWAY CITYの一部に設置された中規模・低層向けのJRE被災度判定支援システムGragram LIGHTも含みます。&lt;br /&gt;
TAKANAWA GATEWAY CITYOIMACHI TRACKS&lt;br /&gt;
写真提供：株式会社JR東日本建築設計&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 JRE被災度判定支援システム「Gragram」 
JRE被災度判定支援システムGragramでは、建物内部に複数の測定機器を配置することで、地震発生時に、避難指示や建物の継続使用の判断をサポートする情報を表示します。システムに構造技術者の知見を取り入れることで、建物ごとの特性を加味し、被災度を適切に判定。建物の生命線とも言える構造体だけでなく、外装材・天井材・設備機器・家具といった非構造部材や設備・什器等の被災状況の判定をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hakusan.co.jp/solution/bosai/collaboration/Gragram/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;JRE被災度判定支援システム「Gragram」紹介ページ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈システムイメージ〉&lt;br /&gt;
■ 即時判定ブラウズ&lt;br /&gt;
地震直後には「即時判定ブラウズ」を表示して、避難指示の要否や非構造部材を含む5つの項目（構造体、外装材、天井、設備機器、家具の転倒）の被災度を建物全ての階で判定します。また、ランクごとに色分けされた画面や、被災度イメージ図により一目で建物の損傷状態を把握できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 診断レポート&lt;br /&gt;
地震発生後に自動的に詳細なコメント付きの「診断レポート」を作成します。建物のBCP計画に合わせて、防災拠点としての利用可否、建物の継続使用の可否についての情報を適切に提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
白山工業株式会社
当社は、長年に渡り（国研）防災科学技術研究所が運営する地震観測網や大学が運営する火山観測システムへ機器やシステムを供給しています。2011年に提供開始した建物の構造の被害を推定する被災度判定支援システム「VissQシリーズ」は400棟以上の導入実績を誇り、多くのお客様にご利用いただいています。2020年にはLTE通信内蔵の小型地震計とクラウドサービスで構成される「IoT地震観測サービス」の提供を開始。2023年時点で1,000台以上の地震計を出荷し、製造業・物流施設・インフラ施設を中心に幅広い業界で活用されています。&lt;br /&gt;
白山工業は、パートナーの皆様との連携を深めながら、先端技術と地震計測技術の融合により、世界の地震防災に貢献します。“HAKUSANの「技術」で、たくさん の「安心」を”これが当社のミッションです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社JR東日本建築設計
ＪＲ東日本建築設計（JRE設計）は、鉄道関連施設、駅周辺開発、駅を中心としたまちづくりを得意とし、首都圏のターミナル駅から地方の駅にいたるまで、自治体や他の事業者とも連携し、周辺地域と調和した開発や新しい暮らしの提案を手掛ける組織設計事務所です。ICT活用や環境配慮設計に関する技術の蓄積、新領域の開拓など、JRE設計はあらゆるフィールドに挑戦しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106001/202603236096/_prw_PI8im_g3NGXrsY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京―大阪幹線を4,545円から利用できる新サービス「チョットボックス」パートナー募集開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603256264</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ラストワンマイル</dc:creator>
        <description>幹線輸送を“BOX単位”でシェアする新モデル 東京―大阪幹線を4,545円から利用できる新サービス 「チョットボックス」パートナー募集開始 2026年3月30日 ラストワンマイル協同組合 近畿配送サー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
幹線輸送を&amp;ldquo;BOX単位&amp;rdquo;でシェアする新モデル&lt;br /&gt;
東京―大阪幹線を4,545円から利用できる新サービス&lt;br&gt;「チョットボックス」パートナー募集開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年3月30日&lt;br /&gt;
ラストワンマイル協同組合&lt;br&gt;近畿配送サービス株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラストワンマイル協同組合（本部：東京都府中市、代表理事：志村直純）と近畿配送サービス株式会社（本社：大阪府八尾市、代表取締役：速水正明）は、幹線輸送を複数社で共同運行する新サービス 「チョットボックス」 を開始し、荷主企業および運送事業者を対象にパートナー募集を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本サービスは、従来1社が1台分のコストを負担していた幹線輸送を、カーゴBOX単位で利用できるようにした 幹線シェア型の新しい物流モデル です。&lt;br /&gt;
東京―大阪間の幹線輸送を、カーゴBOX1本あたり約4,545円から利用できる価格水準で提供し、幹線輸送コストの大幅な削減と積載効率の向上を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【背景】&lt;br /&gt;
ドライバー不足や燃料費の高騰、いわゆる2024年問題を契機に加速した物流コストの高騰に対し、幹線輸送の維持は物流業界全体の大きな課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その一方で、実際の現場では&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・1台分の物量に満たない&lt;br&gt;・繁閑差により積載率が安定しない&lt;br&gt;・定期幹線に空きスペースがある&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
といった理由から、実際の輸送量に対して過大なコストを抱えているケースも少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
幹線輸送が 「1台単位で費用が発生する構造」 そのものを見直す必要があるという現場の課題から、本サービスは生まれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サービス概要】&lt;br /&gt;
「チョットボックス」は、幹線輸送を複数社で共同運行し、1台分の運行原価を物量比率に応じて分担する 幹線シェアリングモデル です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従来のように1社で1台を確保するのではなく、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;ldquo;1台を複数社で共有する&amp;rdquo;という発想により、&lt;br /&gt;
・幹線の固定コストを分割&lt;br&gt;・物量に応じた合理的な費用負担&lt;br&gt;・積載効率の向上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これは単なる混載輸送ではなく、2024年問題以降、常態化している配送網の維持困難を解決すべく幹線運行そのものを共同化する仕組みであり、物流の持続可能性（サステナビリティ）を確保すると同時に、幹線輸送のコスト構造を 固定費から変動費へ転換する新しい輸送モデルです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【料金イメージ（東京&amp;hArr;大阪幹線）】&lt;br /&gt;
現在、幹線輸送における大型車両1台の運行コストは、人件費・燃料費・高速費などを含め、1日あたり約10万円強となるケースが一般的です。&lt;br /&gt;
「チョットボックス」では、大型車両にカーゴBOXを 最大22本搭載できる設計とし、1台分の運行コストをBOX単位で按分することで、&lt;br /&gt;
東京 &amp;hArr; 大阪 幹線輸送　カーゴBOX1本あたり 約4,545円～&lt;br /&gt;
という低コストでの幹線利用を可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これにより&lt;br /&gt;
・1台分の物量がなくても幹線輸送を利用可能&lt;br&gt;・必要な分だけ幹線コストを負担&lt;br&gt;・幹線輸送費の大幅削減&lt;br /&gt;
を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【導入メリット】&lt;br /&gt;
■荷主企業様&lt;br /&gt;
・幹線を1台単位で確保する必要がない&lt;br&gt;・物量に応じたコスト負担&lt;br&gt;・幹線輸送コストの削減&lt;br&gt;・安定した輸送枠の確保&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■運送事業者様&lt;br /&gt;
・積載効率の向上&lt;br&gt;・幹線原価の分散&lt;br&gt;・空きスペースの有効活用&lt;br&gt;・運行リスクの軽減&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【募集対象】&lt;br /&gt;
・幹線1台分の物量に満たない荷主企業様&lt;br&gt;・定期幹線に空きスペースをお持ちの運送事業者様&lt;br&gt;・幹線輸送コストの見直しを検討している企業様&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同業者様の参加も歓迎いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【今後の展開】&lt;br /&gt;
今後は対象路線を順次拡大し、幹線輸送を 共同インフラとして活用する物流ネットワーク の構築を進めてまいります。&lt;br /&gt;
幹線輸送の効率化と持続可能な物流体制の実現に向け、より多くの企業が参加できる物流プラットフォームとして展開していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
ラストワンマイル協同組合 事務局&lt;br /&gt;
TEL：042-319-9860&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106111/202603256264/_prw_PI1im_BnY23oEX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大阪・関西万博開幕1周年イベント「EXPO2025 Futures Festival」、「EXPO2025 Futures Station」の詳細発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603266356</link>
        <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>2025年日本国際博覧会協会</dc:creator>
        <description>万博の未来に向けたレガシー企画や人気コンテンツが集結！「One World, One Planet.」ドローンショー特別版が一夜限りで復活！ 公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会は、2025年日本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
万博の未来に向けたレガシー企画や人気コンテンツが集結！「One World, One Planet.」ドローンショー特別版が一夜限りで復活！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会は、2025年日本国際博覧会（大阪・関西万博）1周年メモリアルイベント「EXPO2025 Futures」を2026年4月より順次開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第一弾「開幕１周年イベント」として、2026年4月12日（日）に、「EXPO2025 Futures Festival」をメイン会場となる万博記念公園内特別会場で開催するとともに、2026年4月8日（水）から4月14日（火）の7日間、「EXPO2025 Futures Station」を、サテライト会場となる大阪メトロ中央線夢洲駅地上で開催しますので、下記の通りお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「EXPO2025 Futures Festival」では、8名のテーマ事業プロデューサーによるトークセッションや大阪・関西万博公式キャラクターミャクミャクのダンスパフォーマンスのほか、大阪・関西万博の人気コンテンツを追体験する展示・体験プログラム、万博グルメを楽しむことができるキッチンカー、オフィシャルストアでの限定グッズ販売など、多様なコンテンツで開幕1周年を盛り上げます。&lt;br /&gt; 
さらに、万博会期中、会場の夜空を彩った「One World, One Planet.」のドローンショーが、特別版として一夜限り復活します。&lt;br /&gt; 
また、「EXPO2025 Futures Station」では、大阪メトロ中央線夢洲駅地上の一部エリアで、オリジナルスタンプや新しい未来への出発を感じられる展示プログラムを展開します。&lt;br /&gt; 
そのほか、3月26日（木）より「EXPO2025 Futures Festival」の事前抽選申し込みの受付を始めるのに合わせて、イメージムービーを公開します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
記&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■メイン会場：開幕１周年イベント「EXPO2025 Futures Festival」概要&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
2026年4月12日（日)　10時～20時頃（予定） ※雨天決行・荒天中止&lt;br /&gt;  
 
 
会場 
万博記念公園　もみじ川芝生広場・わくわく池の冒険広場 （大阪府吹田市千里万博公園内）&lt;br /&gt; ※大阪・関西万博会場（夢洲）ではありませんので、ご注意ください。&lt;br /&gt;  
 
 
交通アクセス 
大阪モノレール「万博記念公園駅」「公園東口駅」が最寄り駅です。 ※詳細は、万博記念公園公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.expo70-park.jp/guide/access&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.expo70-park.jp/guide/access&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;  
 
 
&amp;nbsp; 
 「もみじ川芝生広場」は事前抽選による入場です。&lt;br /&gt; また、「もみじ川芝生広場」で体験できるコンテンツの一部は、事前抽選となります。&lt;br /&gt; 飲食・物販などのエリアとなる「わくわく池の冒険広場」は自由入場です。&lt;br /&gt; LINE公式アカウント「EXPO2025 Futures」を友だち追加いただき、事前抽選にお申込みください。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ・LINE公式アカウントURL：&lt;a href=&quot;https://lin.ee/wkWlnZgD&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lin.ee/wkWlnZgD&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ▼申込期間：2026年3月26日（木）14時00分から4月2日（木）23時59分まで&lt;br /&gt; ▼当選発表：2026年4月4日（土）&lt;br /&gt; （当選者にのみ、ご登録のLINEアカウント宛に通知します）&lt;br /&gt; ※申込に関する詳細は、大阪・関西万博公式Webサイトをご確認ください。&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20260326-03/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.expo2025.or.jp/news/news-20260326-03/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
入場料 
無料　※別途、万博記念公園への入園料が必要です。 
 
 
主催 
公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会 
 
 
共催 
経済産業省 
 
 
 開幕１周年イベント「EXPO2025 Futures Festival」&lt;br /&gt; への協賛&lt;br /&gt;  
 株式会社レッドクリフ（ドローンショー）&lt;br /&gt; LED TOKYO株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
プログラム 
ステージプログラム、展示・体験企画、オフィシャルストア・キッチンカー、ドローンショー　ほか 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇ステージプログラム（もみじ川芝生広場）&lt;br /&gt; 
閉幕式で披露されたダンスパフォーマンスに「Futures」のアレンジを加え進化したパフォーマンス「EXPO2025 World Journey.世界を旅するいのちの物語」や、テーマ事業プロデューサーを迎えて万博の”レガシー”と”Futures”をテーマとするトークセッション「Legacy for the Futures」、あの日夢洲で見た万博の景色が、現在から未来へ向けてどう発展していくのかを紐解くクイズ「万博プロデューサーレガシークイズ～夢洲から未来へ～」など、盛りだくさんのステージプログラムを予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▽ステージプログラムタイムテーブル（もみじ川芝生広場）※事前抽選対象&lt;br /&gt; 
※プログラムは変更の可能性があります。&lt;br /&gt; 
※テーマ事業プロデューサーのトークセッション「Legacy for the Futures」は、1stブロックが11時20分頃、2ndブロックが15時30分頃からの開始予定です。&lt;br /&gt; 
 
 
 
時間 
プログラム 
概要 
登壇者（敬称略/順不同） 
 
 
 10時30分~&lt;br /&gt; 13時&lt;br /&gt;  
開幕 パフォーマンス&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  ステージ&lt;br /&gt; コンテンツ&lt;br /&gt; 1stブロック&lt;br /&gt;  
・オープニングムービー ・イントロダクション&lt;br /&gt; ・EXPO2025 World Journey.&lt;br /&gt; 世界を旅するいのちの物語&lt;br /&gt; ・メモリアルイベント&lt;br /&gt; コンセプトトーク　　ほか&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  ・Legacy for the Futures&lt;br /&gt; ・万博振り返りムービー&lt;br /&gt; ・Culture Stage&lt;br /&gt; 　伝統パフォーマンス&lt;br /&gt; 　海外パフォーマンス&lt;br /&gt;  
・横山 英幸（よこやま ひでゆき）大阪市長 ・大阪・関西万博 スペシャルサポーター&lt;br /&gt; 　ゆうちゃみ・ゆい小池&lt;br /&gt; ・大阪・関西万博 会場デザインプロデューサー&lt;br /&gt; 　藤本 壮介（ふじもと そうすけ）&lt;br /&gt; ・大阪・関西万博 テーマ事業プロデューサー&lt;br /&gt; 　宮田 裕章（みやた ひろあき）&lt;br /&gt; ・公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会&lt;br /&gt; 　石毛 博行（いしげ ひろゆき） 事務総長&lt;br /&gt; ・大阪・関西万博公式キャラクター ミャクミャク など&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  ・サバンナキッズ feat.team AFRICA!&lt;br /&gt; ・日本太鼓財団奈良県支部&lt;br /&gt; 　「やまと獅子太鼓」、「生駒山麓太鼓保存会」&lt;br /&gt; ・大阪・関西万博 テーマ事業プロデューサー&lt;br /&gt; 　宮田 裕章（みやた ひろあき）&lt;br /&gt; 　石黒 浩（いしぐろ ひろし）&lt;br /&gt; 　小山 薫堂（こやま くんどう）&lt;br /&gt; 　河瀨 直美（かわせ なおみ）　など&lt;br /&gt;  
 
 
15時30分~ 17時30分&lt;br /&gt;  
ステージ コンテンツ&lt;br /&gt; 2ndブロック&lt;br /&gt;  
・Legacy for the Futures ・万博振り返りムービー&lt;br /&gt; ・Culture Stage&lt;br /&gt; 　伝統パフォーマンス&lt;br /&gt; 　海外パフォーマンス&lt;br /&gt; ・万博プロデューサー&lt;br /&gt; 　レガシークイズ&lt;br /&gt; 　～夢洲から未来へ～&lt;br /&gt;  
・吉村 洋文（よしむら ひろふみ）大阪府知事 ・サバンナキッズ feat.team AFRICA!&lt;br /&gt; ・日本太鼓財団奈良県支部&lt;br /&gt; 「やまと獅子太鼓」、「生駒山麓太鼓保存会」　など&lt;br /&gt; ・大阪・関西万博 スペシャルサポーター&lt;br /&gt; 　ゆうちゃみ・ゆい小池&lt;br /&gt; ・大阪・関西万博 テーマ事業プロデューサー&lt;br /&gt; 中島 さち子（なかじま さちこ）&lt;br /&gt; 　落合 陽一（おちあい よういち）&lt;br /&gt; 　福岡 伸一（ふくおか しんいち）&lt;br /&gt; 　河森 正治（かわもり しょうじ）　など&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇『One World, One Planet.』開幕１周年メモリアルプログラム（もみじ川芝生広場）※事前抽選対象&lt;br /&gt; 
万博期間中に多くの来場者を魅了した「One World, One Planet.」のドローンショーを一夜限りの特別版として実施します。ミャクミャクのドローン演出も検討中です。&lt;br /&gt; 
▽時間：19時30分～19時45分（予定）&lt;br /&gt; 
※当日の天候によっては、ドローンショーが中止となる場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇Futuresゾーン（もみじ川芝生広場）での展示・体験企画　※事前抽選対象&lt;br /&gt; 
各ブースにてパビリオンの追体験、レガシー展示、未来へのメッセージ企画など、様々なコンテンツを体験いただけます。&lt;br /&gt; 
▽時間：10時00分～18時30分　※18時 体験受付締切&lt;br /&gt; 
 
 
 
コンテンツ 
概要 
 
 
Re:mind EXPO2025 
大屋根リングの模型と大型LEDビジョンによる約３分間のシアター体験 
 
 
Futures Diary 
184日間の軌跡を時系列に写真や映像で追いながら万博を振り返るエリア 
 
 
ミャクミャクハウス 
ミャクミャクとの思い出を振り返るエリアを展開。体験の最後にはミャクミャクから素敵なプレゼントも！ 
 
 
Futures Road 
各パビリオンや展示のレガシーの現在地をご紹介 
 
 
Co-Creation Pavilion 
展示や衣装など国内外のパビリオンが続々出展予定！ ・Better Co-Being&lt;br /&gt; ・いのちの未来&lt;br /&gt; ・いのちの遊び場 クラゲ館&lt;br /&gt; ・null2&lt;br /&gt; ・いのち動的平衡館&lt;br /&gt; ・いのちめぐる冒険&lt;br /&gt; ・EARTH MART&lt;br /&gt; ・Dialogue Theater – いのちのあかし –&lt;br /&gt; ・日本館　ほか&lt;br /&gt;  
 
 
大阪府市＆大阪ヘルスケアパビリオン 
 ・大阪ヘルスケアパビリオンの「ミライの都市生活」が一日限定で復活。「大阪府内市町村」の万博関連展示や歴代のEXPOキャラクターによるグリーティングも開催予定。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ・新カラダ測定ポッドの体験　※個別の抽選予約が必要となります&lt;br /&gt;  
 
 
カナダパビリオン 
AR体験　など　※個別の抽選予約が必要となります 
 
 
null2 
 3Dスキャンタワー体験　など 　※個別の抽選予約が必要となります 
 
 
ミャクミャクグリーティング 
ミャクミャクと一緒に記念撮影　※個別の抽選予約が必要となります 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇Food＆Marketゾーン（わくわく池の冒険広場/自由入場）&lt;br /&gt; 
国内外パビリオンで提供されたあの味がもう一度味わえるキッチンカーが集結。&lt;br /&gt; 
オフィシャルグッズを販売するオフィシャルストアも1日限りでオープンします。&lt;br /&gt; 
その他様々な物販もお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
▽時間：10時00分～19時30分（フードは19時ラストオーダー）&lt;br /&gt; 
※Food &amp;amp; Marketゾーンは自由入場エリアです。&lt;br /&gt; 
 
 
 
ゾーン 
概要 
 
 
Food ゾーン 
・アゼルバイジャンカフェ ざくろの木（アゼルバイジャン） ・A-DINING（マレーシア）&lt;br /&gt; ・Expo Kuwait Kitchen kw（クエート）&lt;br /&gt; ・オーストラリアミートパイNo.1ブランド Four’Ntwenty（オーストラリア）&lt;br /&gt; ・CONCEPT STORE by CLASS EARTH（シグネチャーパビリオン「いのちめぐる冒険」）&lt;br /&gt; ・月化粧 キッチンカー（青木松風庵）&lt;br /&gt; ・PACKN-TO（大阪ヘルスケアパビリオン）&lt;br /&gt; ・バーラト市場（バーラト）　&lt;br /&gt; ・PANAF’ African Restaurant &amp;amp; Club（Pan-African）&lt;br /&gt; ・ほっかほっか亭（大阪ヘルスケアパビリオン）&lt;br /&gt; ・JORDAN KITCHEN（ヨルダン）　など&lt;br /&gt;  
 
 
Market ゾーン 
・「いのちの遊び場 クラゲ館」Playground of Life: Jellyfish Pavilion ・2025大阪・関西万博オフィシャルポップアップストア 万博記念公園店（株式会社丸善ジュンク堂書店）&lt;br /&gt; ・思い出ショップ by Living Hospitality（アメリカ、英国、スイス）　&lt;br /&gt; ・CONCEPT STORE by CLASS EARTH（シグネチャーパビリオン「いのちめぐる冒険」）&lt;br /&gt; ・PASONA NATUREVERSE SHOP&lt;br /&gt; ・JORDAN KITCHEN（ヨルダン）&lt;br /&gt; ・２０２７年国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）PRブース　など&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇Futures スタンプラリー（自由入場）&lt;br /&gt; 
万博記念公園内に設置された7つのスタンプを集めると、とある文字が完成します。&lt;br /&gt; 
開幕1周年の思い出としてお持ち帰りください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■サテライト会場：開幕１周年イベント「EXPO2025 Futures Station」概要&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
開催日時 
2026年4月8日（水）～4月14日（火）　各日10時～18時頃（予定） ※雨天決行・荒天中止&lt;br /&gt;  
 
 
会場 
 大阪メトロ中央線 夢洲駅地上（大阪府大阪市此花区夢洲中1丁目）&lt;br /&gt; ※大阪・関西万博会場跡地は、工事中のため立ち入りできません。&lt;br /&gt; 　夢洲駅地上部周辺の限られたエリアのみでの実施となります。&lt;br /&gt;  
 
 
入場料 
無料 
 
 
プログラム 
記念スタンプ、メッセージボード　ほか 
 
 
主催 
公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会 
 
 
共催 
経済産業省 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▽主な展示・体験プログラム&lt;br /&gt; 
未来へ出発するミャクミャクをモチーフにした駅看板から始まり、万博で生まれた技術や取り組み、未来社会に向けたプロジェクトを紹介する展示、イベント参加の記念としてオリジナルスタンプを押印できる企画などを実施します。&lt;br /&gt; 
スタンプは「EXPO 2025 Futures Station」をモチーフに、ミャクミャクが未来へ向かう列車に乗る姿を描いた特別仕様となっています。&lt;br /&gt; 
イベント限定の「Futures Train Ticket」を模した台紙にスタンプを押すことで、夢洲駅から未来へ出発する“旅の記念”として持ち帰ることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■EXPO2025 Futures イメージムービー公開&lt;br /&gt; 
大阪・関西万博を振り返り、未来へとつなぐメモリアルイベントの紹介ムービーを公開します！&lt;br /&gt; 
公開日時：2026年3月26日（木）14時&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/J6qKywdaeeA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/J6qKywdaeeA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【お問い合わせ先（一般の方）】※受付時間：10時～17時（土・日・祝日を除く）&lt;br /&gt; 
Mail： expo1y-event@crtm.co.jp&lt;br /&gt; 
・お問い合わせの受付期間は、2026年3月13日（金）から4月14日（火）までです。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・回答につきましては、原則として2営業日以内を目安にご返信します。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・なお、お問い合わせの内容により、回答までにお時間をいただく場合があります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（そのほか、開幕1周年に合わせて開催されるイベントなどについて）&lt;br /&gt; 
▽Osaka Metro「大阪・関西万博開幕1周年記念イベント」&lt;br /&gt; 
万博開幕1周年を記念したヘッドマークを装着した特別列車の運行や、万博メモリアルデザインのデジタルスタンプラリーを実施するほか、Osaka Metro本町ビルで「夢洲駅開業の軌跡」を紹介するヒストリーパネル展示を行います。&lt;br /&gt; 
・開催期間　2026年4月1日（水）より&lt;br /&gt; 
　　　　　　特別列車運行は5月6日（水・祝）まで&lt;br /&gt; 
　　　　　　デジタルスタンプラリー、ヒストリーパネル展示は4月15日（水）まで&lt;br /&gt; 
・主催　大阪市高速電気軌道株式会社&lt;br /&gt; 
・共催　公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会&lt;br /&gt; 
※各イベントの実施期間や参加方法などの詳細については、Osaka Metroの公式Webサイトよりご確認ください。&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.osakametro.co.jp/news/news/other/20260311_expo2025_1st_anniversary.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.osakametro.co.jp/news/news/other/20260311_expo2025_1st_anniversary.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▽大阪・関西万博開幕1周年イベント 「ATC PAVILION -SPRING FES-」&lt;br /&gt; 
「TEAM EXPO 2025」プログラム参加者のほか、共創の取り組みを行う方々が参加し、1日目はビジネス向け共創イベントで、新たな共創のきっかけを作ります。&lt;br /&gt; 
2日目は一般向けイベント、3日目はファミリー向けイベントを行います。&lt;br /&gt; 
・開催期間　2026年4月10日（金）～4月12日（日）&lt;br /&gt; 
・主催　ATC&lt;br /&gt; 
・共催　公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会&lt;br /&gt; 
※各イベントの実施期間や参加方法などの詳細については、ATCの公式Webサイトよりご確認ください。&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.ecoplaza.gr.jp/s20260410/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ecoplaza.gr.jp/s20260410/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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