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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>「プレミストつくば研究学園」販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605149019</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 14:42:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、旭化成ホームズ株式会社と共同で、茨城県つくば市において、分譲マンション「プレミストつくば研究学園」（地上15階建て、総戸数602戸）を建設中で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月14日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長　大友浩嗣&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3－3－5&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、旭化成ホームズ株式会社と共同で、茨城県つくば市において、分譲マンション「プレミストつくば研究学園」（地上15階建て、総戸数602戸）を建設中ですが、2026年5月15日より販売を開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「プレミストつくば研究学園」は、総敷地面積約15万㎡の大規模開発プロジェクト「（仮称）つくば学園南プロジェクト」内に誕生する、つくば市最大戸数(※1)の大規模分譲マンションです。&lt;br /&gt; 
　本物件は、つくばエクスプレス「研究学園駅」徒歩9分の場所に位置し、同駅から「秋葉原駅」へは直通51分(※2)と、都心へもスムーズにアクセスできる交通利便性を備えています。&lt;br /&gt; 
　日本最大級の文教地区(※3)・研究学園都市「つくば」に立地し、大学や研究機関が集積する環境に加え、「研究学園駅前公園」をはじめとする緑豊かな大型公園が点在するなど、自然と都市機能が調和した住環境が特長です。&lt;br /&gt; 
　周辺には、大型複合商業施設「イーアスつくば」をはじめ、飲食店やスーパーマーケット、医療施設、教育施設など、日常生活を支える生活利便施設が充実しています。&lt;br /&gt; 
　本物件の共用部には、「ライブラリーサロン」「ワーキングスタジオ」「フィットネススタジオ」、DIY・創作スペースなど、大規模マンションのスケールメリットを活かした多彩な共用施設を設けました。&lt;br /&gt; 
　また、地域との交流を育む広場を整備するなど、街に開かれた住環境の形成にも寄与してまいります。&lt;br /&gt; 
※1. 発売が1995年1月～2025年7月15日までのMRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータのつくば市内において最大戸数。データ資料：MRC・2025年8月号 作成&lt;br /&gt; 
※2. 諸条件による。&lt;br /&gt; 
※3. 都市計画法に基づいて指定される「特別用途地区」の「文教地区」において、つくば市の文教地区面積は全都市の中で最大。（国土交通省「令和6年都市計画現況調査」より）&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●ポイント&lt;br /&gt; １．都心まで直通アクセスが可能で、自然と生活利便性を兼ね備えた住環境&lt;br /&gt; ２．緑豊かな植栽計画と、多様なライフスタイルに対応した共用施設&lt;br /&gt; ３．つくば市最大602戸、2LDK～4LDK・専有面積61.67～108.17㎡の豊富なプランバリエーション&lt;br /&gt;  
 
 
 
１．都心まで直通アクセスが可能で、自然と生活利便性を兼ね備えた住環境&lt;br /&gt; 
　「プレミストつくば研究学園」は、つくばエクスプレス「研究学園駅」徒歩9分の場所に位置する、つくば市最大602戸の大規模分譲マンションです。「研究学園駅」から東京メトロ日比谷線への乗り換えが可能な「北千住駅」へは直通42分(※4)、「秋葉原駅」へは直通51分と、都心へもスムーズにアクセスできます。&lt;br /&gt; 
　また、「研究学園駅」エリアは、教育・研究機関が集積する日本最大のサイエンスシティ(※5)としてつくば市中心部に隣接し、研究学園都市の副都心機能を担っています。&lt;br /&gt; 
　周辺には、日本百名山の一つである「筑波山」や約73,000㎡の芝生広場が広がる「研究学園駅前公園」（徒歩2分）をはじめ、大型公園が点在するなど、緑豊かな住環境が整っています。あわせて、大型複合商業施設「イーアスつくば」（徒歩12分）や「コストコホールセール つくば倉庫店」（2,190m）のほか、飲食店やスーパーマーケット、教育関連施設、医療施設なども揃い、子育て世帯を中心に、多世代にとって暮らしやすい住環境が整っています。&lt;br /&gt; 
※4. 諸条件による。&lt;br /&gt; 
※5. つくば市ホームページ「筑波研究学園都市とは」より。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．緑豊かな植栽計画と、多様なライフスタイルに対応した共用施設&lt;br /&gt; 
 
 
 
 　「プレミストつくば研究学園」は、イベント時に利用できるステージも用意した緑豊かな交流広場「みなみん広場」を敷地内に設け、新たな賑わい創出や地域の活性化を目指します。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  【緑豊かな植栽（イメージ）】 &lt;br /&gt;  
 
 
 
 　また、つくばの豊かな自然との共生を目指し、「研究学園駅前公園」など豊かな自然に連なるよう四季折々の樹種を植栽するなど、鳥などの生物多様性に配慮するとともに、「ABINC認証」を取得しました。&lt;br /&gt; 
　建物内の共用施設には、定期的に新しい本が並ぶ書架と読書スペースを設けた「ライブラリーサロン」や、３Dプリンタやスマートフォン顕微鏡、実験キット、画材などを備え、DIYや創作の場として活用できる多目的実験室「ケンキュウラボ」、マットスペースや読み聞かせベンチ、ボルダリングスペースなどを設けたキッズルーム「アソベース」などを設置しました。あわせて、ソファブースや個室のワークブース、カウンターデスクなど多様な空間を備えた「ワーキングスタジオ」のほか、階段から直接「ルーフトップテラス」に上がることができる開放的なキッチンスタジオを設置したパーティールーム「ルミネアラウンジ」や、2タイプのゲストルーム、毛布やカーテンなどの大きな洗濯物にも対応可能な大型洗濯機・乾燥機を備えた「ランドリールーム」を設置。さらに、「フィットネススタジオ」やバーチャルなコース体験が可能な「ゴルフルーム」など、日常生活から余暇までを幅広くサポートし、多様なライフスタイルに対応した共用施設を設けました。&lt;br /&gt; 
　加えて、住棟全体で一次エネルギー消費量を抑える「ZEH-M Oriented」仕様に加え、エコまち法（都市の低炭素化の促進に関する法律）に定められる「低炭素建築物」(※6)の認定を取得し、環境にも配慮しました。&lt;br /&gt; 
※6. 二酸化炭素の排出抑制に資する建築物で、省エネ法の省エネ基準に比べ一次エネルギー消費量を10％以上削減し、その他低炭素化に資する措置が講じられている場合、所管行政庁（都道府県、市又は区）が認定を行うもの。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
３．つくば市最大602戸、2LDK～4LDK・専有面積61.67～108.17㎡の豊富なプランバリエーション&lt;br /&gt; 
 
 
 
 　「プレミストつくば研究学園」は、つくば市最大の602戸の住戸を設けるとともに、2LDK～4LDKの豊富な住戸プランを用意。単身世帯から子育て世帯、シニア世帯まで、多様なニーズに対応する住まいを提供します。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; 【 モデルルーム（CKタイプ） 】&lt;br /&gt;  
 
 
 
 　専有面積は、61.67㎡～108.17㎡とし、平均面積は74.4㎡を確保するなど、ゆとりある空間設計を実現。暮らしの快適性と可変性を兼ね備えています。 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; また、食器洗い乾燥機やディスポーザー、リビング・ダイニングに床暖房を標準装備したほか、全タイプにウォークインクローゼットを設置するなど、住みやすさと快適さを両立させました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「プレミストつくば研究学園」第一期一次物件概要&lt;br /&gt; 
・販売戸数：150戸&lt;br /&gt; 
・登録申込受付期間：2026年5月15日（金）～2026年5月23日（土）　&lt;br /&gt; 
・販売価格：4,490万円～14,980万円（税込）※最多販売価格帯5,400万円台（10戸）&lt;br /&gt; 
・専有面積：61.67㎡～108.17㎡&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【物件概要】&lt;br /&gt; 
 
 
 
 物件名称&lt;br /&gt;  
 「プレミストつくば研究学園」&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 茨城県つくば市学園南二丁目8番11（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交通&lt;br /&gt;  
 つくばエクスプレス「研究学園」駅徒歩9分&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積&lt;br /&gt;  
 23,513.71㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 建築面積&lt;br /&gt;  
 8,363.41㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 58,236.01㎡　&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数&lt;br /&gt;  
 鉄筋コンクリート造地上15階建て&lt;br /&gt;  
 
 
 売主&lt;br /&gt;  
 大和ハウス工業株式会社・旭化成ホームズ株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 設計・監理&lt;br /&gt;  
 株式会社長谷工コーポレーション 一級建築士事務所&lt;br /&gt;  
 
 
 施工&lt;br /&gt;  
 株式会社長谷工コーポレーション&lt;br /&gt;  
 
 
 着工&lt;br /&gt;  
 2025年6月16日&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工&lt;br /&gt;  
 2027年9月予定&lt;br /&gt;  
 
 
 引き渡し開始&lt;br /&gt;  
 602戸（別途管理事務室1戸）&lt;br /&gt;  
 
 
 総戸数&lt;br /&gt;  
 61.67㎡～108.17㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 専有面積&lt;br /&gt;  
 61.67㎡～108.17㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 お客さま&lt;br /&gt; お問い合わせ先&lt;br /&gt;  
 「プレミストつくば研究学園」マンションギャラリー&lt;br /&gt; TEL：0120-602-298&lt;br /&gt; 営業時間：10:00～17:30　定休日：火・水曜日（祝日除く）&lt;br /&gt;  
 
 
 ホームページ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/mansion/kanto/ibaraki/tsukuba/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daiwahouse.co.jp/mansion/kanto/ibaraki/tsukuba/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
 【現地案内図】 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>富士河口湖町が令和9年度採用の職員募集を5月13日より開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604227933</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>山梨県富士河口湖町（町長：渡辺英之）は、令和9年4月採用予定の「第1回職員採用試験」の募集を、令和8年5月13日（水）より開始いたします。 本試験では、より幅広い層からの応募を募るため、全国各地の会場...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
山梨県富士河口湖町（町長：渡辺英之）は、令和9年4月採用予定の「第1回職員採用試験」の募集を、令和8年5月13日（水）より開始いたします。&lt;br /&gt;
本試験では、より幅広い層からの応募を募るため、全国各地の会場で受験可能な 「SCOA（スコア）」によるテストセンター試験方式を導入し、意欲ある人材を募集します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士河口湖町では、民間企業を志望する方や、現在町外に居住している方でもチャレンジしやすい環境を整えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.SCOAによる「テストセンター試験方式」の採用&lt;br /&gt;
第1次試験は、全国のテストセンターから受験者が自ら会場と日時を選んで受験できる方式で実施します。遠方にお住まいの方や、学業・仕事で多忙な方でも、ご自身のスケジュールに合わせて受験できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.幅広い職種での募集&lt;br /&gt;
一般事務職に加え、社会福祉士や土木職といった専門職も同時に募集。&lt;br /&gt;
それぞれの知識や専門性を、富士河口湖町で活かしてみませんか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.お申し込みは、インターネットから２４時間いつでもOK&lt;br /&gt;
「やまなしくらしねっと電子申請サービス」を利用し、いつでもインターネットからお申し込みが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■ 募集概要（第1回職員採用試験）&lt;br /&gt;
【採用職種および人員】&lt;br /&gt;
事務職Ⅰ：4名程度&lt;br /&gt;
事務職Ⅰ（障がい者対象選考）、社会福祉士職、土木職　：各1名程度&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【受付期間】&lt;br /&gt;
令和8年5月13日（水）～ 6月3日（水）午後5時00分まで(24時間受付)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【試験日程】&lt;br /&gt;
第1次試験：令和8年6月8日（月）～ 6月22日（月）のうち、いずれか1日（全国各地のテストセンター）&lt;br /&gt;
第2次試験：令和8年7月13日（月）予定（富士河口湖町役場）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【受験資格・申込詳細】 &lt;br&gt;詳細な受験資格や申込方法は、富士河口湖町公式ホームページの「職員採用情報」をご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.town.fujikawaguchiko.lg.jp/ka/info.php?if_id=5942&amp;amp;ka_id=3&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.town.fujikawaguchiko.lg.jp/ka/info.php?if_id=5942&amp;amp;ka_id=3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 第2回職員採用試験（町村職員統一採用試験）について&lt;br /&gt;
9月中旬には、保育士職、保健師職、事務職Ⅱ（高卒程度）を含む「第2回職員採用試験（町村職員統一採用試験）」の実施も予定しています。&lt;br /&gt;
こちらの詳細は7月の広報および町ホームページにて公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
富士河口湖町役場 総務課 職員係&lt;br /&gt;
電話：0555-72-1112&lt;br /&gt;
住所：山梨県南都留郡富士河口湖町船津1700番地&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>世界的なESG投資株式指標 「Dow Jones Best in Class World Index」の構成銘柄に選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604248111</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 11:00:54 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎 本社：東京都千代田区）は世界的に著名なESG（環境・社会・ガバナンス）投資の株式指標 「Dow Jones Best in Class World Index（以下...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月8日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉　敏郎　本社：東京都千代田区）は世界的に著名なESG（環境・社会・ガバナンス）投資の株式指標 「Dow Jones Best in Class World Index（以下、DJ BIC World）」 の構成銘柄に選定されました。住宅建設業（対象16社）で5年連続の最高得点です。アジア・太平洋地域の企業で構成する「Dow Jones Best in Class Asia Pacific Index」（以下、DJ BIC Asia Pacific）にも選ばれ、「Dow Jones Best in Class Indices（以下、DJ BIC）※1」シリーズへの選定は2005年に初めて選出されて以来、今回を含め合計18回目です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　1999年に始まった「DJ BIC」は米国S&amp;amp;Pダウ・ジョーンズ・インデックス社が毎年公表するサステナビリティに関する株式指標で、持続可能な社会の実現に取り組む主要企業を調査した最初のグローバルな株式指標です。企業を経済・環境・社会の3つの側面から評価・分析し、持続可能性に優れた企業が構成銘柄に選定されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「DJ BIC World」は、S&amp;amp;Pグローバル社が世界の大手企業9,200社以上を対象に実施したコーポレート・サステナビリティ評価を通じて選定した世界的なサステナビリティのリーダー企業317社（うち日本企業35社）で構成されています。当社は特に、サステナビリティ情報開示の透明性やサプライチェーン管理、情報セキュリティ、生物多様性、人権などの取り組みが高く評価されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この他、当社は世界最大規模の年金運用機関である年金積立金管理運用独立行政法人（GPIF）が選定するESG指数「FTSE JPX Blossom Japan Index※2」、「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index※3」、「MSCI日本株女性活躍指数（WIN）※4」やFTSE Russell社が選定する「FTSE4 Good Index Series※5」といった様々な構成銘柄にもなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は「サステナビリティレポート」をホームページに毎年公開し、投資家をはじめ幅広いステークホルダーに向けて、グループ全体のサステナビリティ活動を報告しています。サステナビリティレポート2025年版ではネイチャーポジティブ貢献に向けた取り組みの開示強化と充実化を図りました。近年注目されている自然関連課題に対し、具体的な行動目標を設定・推進していくことを示す「ネイチャーポジティブ・ステートメント（2025年2月発表）」などを開示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友林業グループはSDGs目標年でもある2030年を見据え、長期ビジョン「Mission TREEING 2030」を策定。長期ビジョンでは「地球環境への価値」、「人と社会への価値」、「市場経済への価値」の視点から9つの重要課題を特定しました。今年が2年目となる中期経営計画「Mission TREEING 2030 Phase2」（2025～2027年）では「事業とESGの更なる一体化」を基本方針の１つに掲げています。今後もSDGsをはじめとする社会の期待に応え、企業価値の向上につなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考＞&lt;br /&gt;
住友林業グループの持続可能な社会の実現へ向けた活動の詳細情報「サステナビリティレポート」&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/sustainability/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/information/sustainability/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
住友林業グループ　社外からの評価&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/sustainability/evaluation/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/information/sustainability/evaluation/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 2025年2月に、Dow Jones Sustainability Indicesから名称が変更されています。&lt;br /&gt;
※2&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; FTSE Russell社による日本株を対象としたESG指数。業種の比率が日本の株式市場と同等になるように構築され、ESGに関する取り組みが優れた企業を評価します。当社は年金積立金管理運用独立行政法人（以下、GPIF）が選定を始めた2017年から継続して選定されています。&lt;br /&gt;
※3&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; FTSE Russell社のESG評価、カーボンインテンシティ（売上高あたりの温室効果ガス排出量）、企業の気候変動リスク・機会に対する経営姿勢の3つの観点で評価される選別型のESG総合指数。2022年に制定されました。&lt;br /&gt;
※4&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 米MSCI社による日本株を対象とした評価指数。「MSCIジャパンIMIトップ700指数」を親指数に、業種内で性別多様性に優れた企業を評価します。当社はGPIFが選定を始めた2017年から継続して選定されています。&lt;br /&gt;
※5&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; FTSE Russell社による評価指標で、ESGに関する世界基準を満たす企業を評価します。当社は2004年から継続して選定されています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>木造賃貸住宅商品「MOKURIE（モクリエ）」全国展開開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078618</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 14:47:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友 浩嗣）は、2026年5月11日より、木造賃貸住宅商品「MOKURIE（モクリエ）」の全国展開を開始します。(※1) ※1．事業形態は分譲のみ。 【 「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月7日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長　大友 浩嗣&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3-3-5&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友 浩嗣）は、2026年5月11日より、木造賃貸住宅商品「MOKURIE（モクリエ）」の全国展開を開始します。(※1)&lt;br /&gt; 
※1．事業形態は分譲のみ。&lt;br /&gt; 
【 「MOKURIE（モクリエ）」外観イメージ 】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社グループは、環境長期ビジョン「Challenge ZERO 2055」を掲げ、原則すべての新築建築物において、ZEH・ZEB仕様、屋根上太陽光パネルを設置するなど、日本政府が定めた「2050年カーボンニュートラル」に向けた取り組みを行っています。2024年4月には、木造・木質建築を強化するために「Future with Wood準備室」（現：「Future with Wood推進部」）を立ち上げ、建築を通じたカーボンニュートラルの実現と事業成長の両立を目指しています。&lt;br /&gt; 
　そのような中、当社は木造賃貸住宅「MOKURIE」を開発。2026年5月11日より全国展開を開始することとなりました。「MOKURIE」は、外装材に地産材を活用したオリジナルルーバー(※2)を使用したり、住まい手を林業の現場見学会にご案内することで、森と人とのつながりを育み、住まい手が自然との共生を感じることもできる地域の山と住まい手を結ぶ賃貸住宅です。地産材の活用に加え、地域工務店へ施工も依頼することで、地域の林業と木材加工業における雇用創出と経済循環を創出します。&lt;br /&gt; 
　今後も「MOKURIE」を通じて、地域の山と住まい手を結ぶ取り組みを展開することで、お客さまとともに新たな価値を創り、活かし、高め、全ての人が心豊かに生きる暮らしと社会の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
※2．細長い羽板（はいた）を一定間隔で並べたもの。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●ポイント&lt;br /&gt; １．環境・社会・経済的循環を創出する「MOKURIE」&lt;br /&gt; ２．「DOMA（土間）」「ENGAWA（縁側）」のある住空間と3mの天井高で開放感のあるLDKを実現&lt;br /&gt;  
 
 
 
１．環境・社会・経済的循環を創出する「MOKURIE」&lt;br /&gt; 
　木造賃貸住宅「MOKURIE」は、地産材を活用した住まいづくりを通じて、森林保全と地域経済、住まい手の暮らしをつなぎます。「MOKURIE」は、外装材のオリジナルルーバーに、地域の山で計画的に伐採された間伐材(※3)などを活用。10年～15年の周期でルーバーを交換することで、木材活用サイクルを実現します。&lt;br /&gt; 
　また、地産材を活用するとともに、地域の工務店に建物の施工を行っていただくことで、地域の林業と木材加工業、建設業における雇用創出と経済循環を創出し、持続可能な地域経済の構築に貢献します。&lt;br /&gt; 
　あわせて、住まい手に地域の山を身近に感じていただけるよう、住まい手へ「MOKURIE」で使用する木材を取り扱う林業の現場見学会や植樹体験などもご案内する予定です。&lt;br /&gt; 
　さらに、建物全体の高断熱化や、太陽光発電システムやLED照明、高効率空調などを導入することで、ZEH-M(※4)に対応しました。&lt;br /&gt; 
※3．森林の成長に伴い密集した木々を間引く間伐作業で伐採された木材。&lt;br /&gt; 
※4．断熱や省エネ設備の導入による省エネ性能の向上と太陽光発電などによるエネルギーの創出により、快適な室内環境を実現しながら年間の一次エネルギー消費量の収支をゼロとすることを目指した集合住宅。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．「DOMA（土間）」「ENGAWA（縁側）」のある住空間と3mの天井高で開放感のあるLDKを実現&lt;br /&gt; 
（1）「DOMA（土間）」「ENGAWA（縁側）」のある住空間&lt;br /&gt; 
　「MOKURIE」は、通常はバルコニーが配置される空間を、1階の場合は「DOMA（土間）」、2階の場合は「ENGAWA（縁側）」として活用するバルコニーレス仕様としました。&lt;br /&gt; 
　「DOMA」空間の床仕上げには、素足に適した石調の仕上げ材、「ENGAWA」空間には、フローリングや畳調の仕上げ材を採用しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（2）3mの天井高で開放感のあるLDK&lt;br /&gt; 
　1階のLDKには、床面を周囲より低くするダウンフロアを採用。天井高さを最大3m（一般部は2.4m）とし、開放感のある空間を実現しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（3）3タイプの外観デザインと環境に配慮した植栽プラン&lt;br /&gt; 
　外観デザインは、都市型の「アーバンスタイル」、通常の「スタンダードスタイル」、シンプルな「カジュアルスタイル」の3タイプで展開します。また、外装材には地産材を活用したオリジナルルーバーを使用。外構には、環境に配慮するとともに建物の外観と調和する植栽プランを採用しました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「MOKURIE」コンセプト&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 由来&lt;br /&gt;  
 「木」＋「暮らし」＋「家」＋「クリエーション」⇒木のある暮らしのクリエーション(※5)&lt;br /&gt; 　頭文字の「M」は「森（樹木）」と「住宅（屋根）」を象徴する2つのエレメントの「重なり」で構成され、森の資源から暮らしへ循環する「つながり」と「絆」を表現しています。住まい手へ「あたたかな安らぎ」と「環境への誇り」のある新しい暮らしの価値を届けていくブランドの意思を象徴しています。&lt;br /&gt;  
 
 
 コンセプト&lt;br /&gt;  
 森とつながる、響きあう　大和ハウスの木造集合住宅　MOKURIE&lt;br /&gt;  
 
 
 
※5．何かをゼロから生み出す、創造、創作。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■商品概要&lt;br /&gt; 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 「MOKURIE（モクリエ）」&lt;br /&gt;  
 
 
 対象地域&lt;br /&gt;  
 全国（北海道、沖縄は外観・仕様が異なる）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業形態&lt;br /&gt;  
 分譲賃貸・固定プラン&lt;br /&gt;  
 
 
 規模・構造&lt;br /&gt;  
 木造軸組工法　2階建て重層長屋(※6)タイプ&lt;br /&gt;  
 
 
 お客様&lt;br /&gt; お問い合わせ先&lt;br /&gt;  
 大和ハウス工業株式会社　ハウジング・ソリューション本部　集合CRセンター&lt;br /&gt; TEL：0120-933-080／受付時間：10:00～17:00&lt;br /&gt; （土・日・祝日・年末年始等除く）&lt;br /&gt;  
 
 
 「MOKURIE」HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/tochikatsu/d-room/products/mokurie/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daiwahouse.co.jp/tochikatsu/d-room/products/mokurie/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
※6．1階と2階が別住戸として上下に重なり、各戸が1階に専用の玄関を持つ賃貸住宅。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「MOKURIE」実棟見学会について&lt;br /&gt; 
　現在、埼玉県越谷市において、「MOKURIE」を建設中です。竣工後、実棟見学会を開催する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■Future with Wood&lt;br /&gt; 
 
 
 
 　当社では事業を通じてカーボンニュートラルの実現、森林資源循環に貢献するため、それまで取り組んできた戸建住宅だけでなく、事務所、店舗、賃貸住宅などにおいても積極的に木材を活用することを目的に、2024年4月に「Future with Wood準備室」を発足、その後体制を整え、2025年4月に「Future with Wood推進部」を設立しました。事業横断で建築物の木造・木質化を推進し、お客さまのカーボンニュートラルニーズに応え、新たな事業の柱に育てることを目的としています。&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/business/fww/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daiwahouse.co.jp/business/fww/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202605078618/_prw_PI1im_oH8tTpdT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スタンレー・マーチン社によるユナイテッド・ホームズ社の全株式の取得（完全子会社化）に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078634</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 14:32:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、会長：芳井敬一）は、2026年5月5日（米国時間：5月4日）、米国で戸建住宅事業を行うグループ会社のStanley Martin Homes, LLC（本社：米国...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月7日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役会長　芳井敬一&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3‐3‐5&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、会長：芳井敬一）は、2026年5月5日（米国時間：5月4日）、米国で戸建住宅事業を行うグループ会社のStanley Martin Homes, LLC（本社：米国バージニア州、以下「スタンレー・マーチン社」）を通じて、米国の南東部で戸建住宅事業を展開するUnited Homes Group, Inc.（本社：米国サウスカロライナ州、以下「ユナイテッド・ホームズ社」）の全株式を取得し、完全子会社化しましたので、お知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ユナイテッド・ホームズ社の戸建住宅商品】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　大和ハウスグループは、海外事業をより成長させるために、米国における戸建住宅事業を拡大しています。米国は地域ごとに住宅市場の特性が異なることから、当社グループでは、戸建住宅事業を手がけるスタンレー・マーチン社、キャッスルロック社、トゥルーマーク社の3社が、それぞれの地域で実績を有する住宅会社の事業譲受や株式取得などを通じて、供給エリアの拡大と事業基盤の強化を進めています。&lt;br /&gt; 
　米国南東部を中心に戸建住宅事業を展開するスタンレー・マーチン社は、2017年に大和ハウスグループ入りして以降、これまで5社の戸建住宅に関連する事業や株式を取得してきました。現在では、バージニア州、ウェストバージニア州、メリーランド州、ノースカロライナ州、サウスカロライナ州、ジョージア州、フロリダ州の7州16エリアで事業を展開しています。&lt;br /&gt; 
　そのような中、スタンレー・マーチン社は、さらなる事業基盤の強化を目指し、サウスカロライナ州、ノースカロライナ州、ジョージア州で戸建住宅事業を展開するユナイテッド・ホームズ社の株式を全て取得し、同社を完全子会社化しました。今後は、両社の強みを活かした連携を図り、米国南東部における事業基盤をさらに拡大していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●スタンレー・マーチン社とユナイテッド・ホームズ社の事業エリア&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●これまでのスタンレー・マーチン社による戸建住宅会社の事業譲受や株式取得について&lt;br /&gt; 
 
 
 
 時期  
 内容  
 
 
2018年2月 
 ジョージア州、サウスカロライナ州で事業を展開するFD Communities, LLC（フロントドア社）の戸建住宅事業(※1)を譲受  
 
 
 2020年2月&lt;br /&gt;  
 ノースカロライナ州、サウスカロライナ州で事業を展開するEssex Homes Southeast, Inc.及びその関係会社（エセックス社）の戸建住宅事業(※1)を譲受  
 
 
 2021年9月  
 フロリダ州で事業を展開するAvex Homes, LLCおよびその関係会社（エイベックス・ホームズ社）から戸建住宅事業(※1)を譲受  
 
 
 2024年5月&lt;br /&gt;  
 ノースカロライナ州で土地開発および土地造成を請け負うPrestige Corporate Development, LLC（プレステージ社）の株式を取得  
 
 
 2025年9月&lt;br /&gt;  
 ノースカロライナ州で事業を展開するWindsor Investments, LLC（ウィンザー社）およびその関係会社の全株式を取得  
 
 
 
※1. 企業が保有する土地や建物などの資産と、住宅の建設や販売を行う従業員が対象。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．ユナイテッド・ホームズ社について&lt;br /&gt; 
　ユナイテッド・ホームズ社は、サウスカロライナ州に本社を構え、同州やノースカロライナ州、ジョージア州の米国南東部において、ファーストバイヤー（一次取得層）やファーストムーブアップバイヤー（一次買替え層）を主な顧客層として、戸建住宅事業を展開しています。&lt;br /&gt; 
　同社は、住宅業界への貢献や地域社会への継続的な取り組みが評価され、2018年にサウスカロライナ州の住宅業界殿堂「Housing Hall of Fame」(※2)に選出されました。また、米国の住宅建設業界雑誌「BUILDER」(※3)において、「Builder of the Year」を2度受賞しています。&lt;br /&gt; 
　米国南東部は、航空宇宙や電気自動車（EV）分野などの大手企業の進出が進んでおり、人口増加を背景に、今後も安定した住宅需要が見込まれています。特に、同社が事業を展開するサウスカロライナ州は、2025年の人口増加率が全米で最も高く、ノースカロライナ州およびジョージア州においても、近年、堅調な人口増加が続いています。(※4)&lt;br /&gt; 
※2. Home Builder Association of South Carolina（サウスカロライナ州住宅建設業協会）が、長年にわたる住宅業界発展への貢献や地域社会への功績を認めた企業および個人を顕彰する制度。&lt;br /&gt; 
※3.米国の住宅建設業界をけん引するメディアで、マーケットデータやメディアの戦略的プラットフォームを提供する企業。HP：&lt;a href=&quot;https://www.builderonline.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.builderonline.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※4. U.S. Census Bureauより。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．株式取得実行日&lt;br /&gt; 
　　2026年5月5日（米国時間：5月4日）　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．企業価値評価額　&lt;br /&gt; 
　　約221百万米ドル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．業績への影響&lt;br /&gt; 
　　取得に伴う当社連結業績に与える影響は軽微です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５．両社の会社概要&lt;br /&gt; 
　　■株式持分取得会社&lt;br /&gt; 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 Stanley&amp;nbsp; Martin Homes, LLC（スタンレー・マーチン社）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 11710 Plaza America Drive, Suite 1100, Reston,&amp;nbsp; Virginia 20190, USA&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者の役職・氏名&lt;br /&gt;  
 CEO・Steven B. Alloy&lt;br /&gt;  
 
 
 創業年月日&lt;br /&gt;  
 1966年10月31日&lt;br /&gt;  
 
 
 売上高&lt;br /&gt;  
 2,139百万米ドル（2024年12月期）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 戸建住宅事業およびその周辺事業&lt;br /&gt;  
 
 
 住宅引渡戸数&lt;br /&gt;  
 4,614戸（2024年12月期）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 正社員1,591名（2025年12月末時点）&lt;br /&gt;  
 
 
 
　　■譲渡対象会社&lt;br /&gt; 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 United Homes Group, Inc.（ユナイテッド・ホームズ社）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 Columbia, South Carolina, USA&lt;br /&gt;  
 
 
 創業年&lt;br /&gt;  
 2003年&lt;br /&gt;  
 
 
 売上高&lt;br /&gt;  
 406百万米ドル（2025年12月期）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 戸建住宅事業およびその周辺事業を営む会社の持分を保有するホールディング会社&lt;br /&gt;  
 
 
住宅引渡戸数 
 1,192戸（2025年12月期）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●大和ハウスグループの米国での戸建住宅事業について&lt;br /&gt; 　大和ハウスグループは、2026年度に海外事業で売上高1兆円・営業利益1,000億円を目指し、幅広い事業領域を活かして地域密着型の事業を展開しています。海外事業拡大の中心となる米国では戸建住宅や賃貸住宅、分譲マンション、物流施設、商業施設の事業を展開しています。&lt;br /&gt; 　米国での戸建住宅事業では、2017年に東海岸で戸建住宅事業を展開するスタンレー・マーチン社、2020年2月には西海岸でトゥルーマーク社、2021年9月には米国南部のキャッスルロック社を子会社化し、経済が好調な米国の東海岸、南部、西海岸を結ぶスマイルゾーンを軸に事業を拡大しています。現在では、大和ハウスグループ3社（スタンレー・マーチン社、キャッスルロック社、トゥルーマーク社）の年間の戸建住宅引渡戸数を2024年の7,095戸から2026年に1万戸超まで引き上げることを目指しています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202605078634/_prw_PI3im_r5xR4gH4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「プレジオシリーズ」の賃貸マンション「プレジオ吉田 ASIAN」新築工事着工のお知らせ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308428</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪府東大阪市今米一丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ吉田ASIAN」に決定し、2026年5月7日（木）に着工い...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪府東大阪市今米一丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ吉田ASIAN」に決定し、2026年5月7日（木）に着工いたしましたのでお知らせします。なお、竣工は2027年10月を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本物件は、近畿日本鉄道けいはんな線「吉田」駅から徒歩約1分の場所に位置し、Osaka Metro中央線との相互直通運転により、乗り換えなしで大阪都心部へスムーズにアクセス可能な立地です。「本町」・「森ノ宮」・「堺筋本町」といった大阪市中心部のビジネスエリアへ直通で結ばれており、通勤・通学の利便性に優れています。けいはんな線は大阪市と奈良方面を結ぶ重要路線で、東大阪エリアから都心への安定した移動を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【外観　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
建物外観は、都市の中に非日常の安らぎをもたらす「アジアンスタイル」を採用しております。基壇部には質感豊かな「プレジオコーラル」の擬石貼を施し、重厚感と自然素材の温かみを演出しました。上層階へと連なるファサードは、水平ラインを強調したバルコニーデザインとガラスの手摺を組み合わせることで、洗練されたシルエットと開放感を両立させています。アジアのリゾートホテルのような品格を纏い、街並みに新たな彩りを添えるランドマークを目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;   【エントランスホール　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エントランスホールは、外観に表現したアジアンリゾートの世界観を継承し、迎賓の精神が息づく上質な空間としてデザインしました。正面および右手には、バリ島の職人による手彫りの意匠を彷彿とさせる大型のストーンカービングを配し、異国情緒あふれる芸術的な奥行きを演出しています。空間内には、心地よい水のせせらぎを奏でる水盤を設え、柔らかな間接照明と木調の素材が調和することで、居住者を日々の喧騒から解き放ち、穏やかな安らぎへと誘います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは、単身者やDINKs向けの1LDK（34.78㎡〜39.01㎡）で構成しております。多様な価値観に応えるべく、全5タイプの豊富なプランバリエーションをご用意いたしました。居室内のLDKには、空間に意匠性と上質な彩りを添えるアクセントタイルを採用し、機能性とデザイン性が融合したスタイリッシュな住空間を演出しています。また、浴室には1216サイズのシステムバスを標準装備し、日々の疲れを癒す快適なリラクゼーションタイムを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 プレジオ吉田ASIAN&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地　 
 大阪府東大阪市今米一丁目2番2の一部（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 近畿日本鉄道けいはんな線「吉田」駅 徒歩約1分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2027年10月（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社コホーネス&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造・地上14階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸数 
 104室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 974.94㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 5,150.64㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
社　　　名：株式会社プレジオ&lt;br /&gt; 
本社所在地：大阪府大阪市中央区南船場一丁目18番11号&lt;br /&gt; 
代表取締役：上山 祐平&lt;br /&gt; 
設　　　立：2008年1月&lt;br /&gt; 
事 業 内 容：建設業及び土木建築工事&lt;br /&gt; 
　　　　　　建築のデザイン　&lt;br /&gt; 
　　　　　　設計・施工管理&lt;br /&gt; 
　　　　　　不動産の総合コンサルティング&lt;br /&gt; 
　　　　　　不動産の総合デベロップメント&lt;br /&gt; 
H　　　P：&lt;a href=&quot;https://pregio.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pregio.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202604308428/_prw_PI1im_1g1v8n7Q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>プレジオシリーズの賃貸マンション「（仮称）吹⽥市⻘葉丘北新築マンション計画」新築工事着工のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308424</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪府吹田市青葉丘北における新築賃貸マンション計画について、2026年5月1日（金）に着工いたしましたのでお知らせします。なお、竣...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪府吹田市青葉丘北における新築賃貸マンション計画について、2026年5月1日（金）に着工いたしましたのでお知らせします。なお、竣工は2027年9月を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最寄り駅は、大阪モノレール本線「宇野辺」駅で、物件から徒歩約8分の距離に位置します。「万博記念公園」駅や「大阪空港」駅へスムーズにアクセスできるほか、「南茨木」駅での乗り換えにより「大阪梅田」駅へも約30分でアクセス可能です。周辺には「イオンモール茨木」や「EXPOCITY」といった大型商業施設、緑豊かな「万博記念公園」が点在しており、利便性と潤いのある住環境が共存する、北摂エリアならではの魅力的なロケーションです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【外観　イメージパース】  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
建物外観は、都市にいながら非日常の安らぎを享受できるアジアンリゾートをモチーフにデザインされています。水平ラインを強調した伸びやかなフォルムに、透明感のあるガラス手すりを組み合わせることで、洗練された開放感を演出しました。低層部には重厚感のある石積みの質感を採⽤し、敷地内にはヤシの樹木をはじめとする豊かな植栽を配置。街並みにリゾートの空気感を溶け込ませ、圧倒的な存在感を放つランドマークとしての佇まいを実現しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; &lt;br&gt;   【エントランスホール　イメージパース】 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
エントランスホールは、アジアンリゾートの優雅な静寂を体現した、格調高い迎賓空間です。天井にはリゾートの空気感を象徴するシーリングファンを設置し、木目調の格子意匠が施された天井が、空間に奥行きと温もりを与えます。正面の壁面には、バリの職人が手掘りしたストーンカービングを配し、柔らかな照明がその精緻な美しさを引き立てます。足元には深みのある木目調の床材を採用し、石積みの質感を活かした重厚な柱や、南国を彷彿とさせる植栽が調和。訪れる人を日常から解き放ち、穏やかな安らぎへと誘う上質な空間を演出しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは、専有面積38.54㎡〜97.25㎡の1LDK・１SLDK・2LDKで構成しています。多様なライフスタイルに対応するため、ホワイト、グレージュ、シックといった複数のルームデザインを用意し、都市生活にふさわしい意匠性を追求しました。1620サイズの大型バスルームやウォークインクローゼット、シューズインクローゼットなど、豊富な収納と充実した設備仕様を完備しています。これらの住戸構成から、主に単身者やDINKs、およびゆとりある居住空間を求めるファミリー層を中心とした居住者を想定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 （仮称）吹田市青葉丘北新築マンション計画&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地　 
 大阪府吹田市青葉丘北 3632番（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 大阪モノレール本線「宇野辺」駅 徒歩約8分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2027年9月（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社M・I設計&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造・8階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸数 
 124室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK・1SLDK・2LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 2939.18㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 8678.42㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
社　　　名：株式会社ベイシス&lt;br /&gt; 
本社所在地：大阪府大阪市中央区南船場一丁目18番11号&lt;br /&gt; 
東京支社：東京都千代田区丸の内2丁目1番1号&lt;br /&gt; 
代表取締役：柴田　尋&lt;br /&gt; 
設　　　立：2000年4月&lt;br /&gt; 
事業内容：不動産の総合コンサルティング&lt;br /&gt; 
　　　　　不動産の総合デベロップメント&lt;br /&gt; 
　　　　　各種事業用不動産の運営管理&lt;br /&gt; 
　　　　　不動産の売買、賃貸及びその仲介&lt;br /&gt; 
　　　　　信託受益権販売及び仲介&lt;br /&gt; 
　　　　　M&amp;amp;A・企業再生事業&lt;br /&gt; 
　　　　　シニア事業&lt;br /&gt; 
H　　　　P：&lt;a href=&quot;https://basis.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://basis.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202604308424/_prw_PI1im_BIzVue3m.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ブルースカイエナジー株式会社の 新イメージキャラクターに阿部なつきさんが就任</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605018468</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブルースカイエナジー</dc:creator>
        <description>2026年5月1日 ブルースカイエナジー株式会社 ■概要 ブルースカイエナジー株式会社はイメージキャラクターとして阿部なつきさんが新たに就任したことをお知らせ致します。当社は「自然エネルギーを未来へつ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　2026年5月1日&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■概要&lt;br /&gt; 
　ブルースカイエナジー株式会社はイメージキャラクターとして阿部なつきさんが新たに就任したことをお知らせ致します。当社は「自然エネルギーを未来へつなぐ」をスローガンに掲げ、太陽光発電所のリパワリング事業や系統用蓄電所のEPC・開発事業を全国展開しております。今回、阿部なつきさんをイメージキャラクターに迎えることで、再生可能エネルギーの重要性と当社の取り組みを広く発信してまいります。2026年5月1日から阿部なつきさんをメインビジュアルとした広告なども展開を予定しております。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■阿部なつきさん　就任コメント&lt;br /&gt; 
　今回、ブルースカイエナジー様のイメージキャラクターを務めさせていただくことになり、大変光栄に思っております。 ブルースカイエナジー様が大切にされている、「つくるだけでなく、守り、未来へつないでいく」という考え方に、深く共感いたしました。 私自身、「美しさ」は外見だけでなく、日々の選択や積み重ねによってつくられるものだと感じています。 それは、エネルギーを大切に扱い、未来へとつないでいく姿勢ともどこか重なるものがあると思います。 この活動を通して、エネルギーの大切さや未来への想いを、より多くの方に届けていけたら嬉しいです。 ブルースカイエナジー様とともに、より美しく、持続可能な未来を創っていけることを楽しみにしております。　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■阿部なつきさん　プロフィール&lt;br /&gt; 
“令和の峰不二子”と称され、総フォロワー数400万超を誇るタレントでインフルエンサー。&lt;br /&gt; 
ファッションショー、バラエティ番組やドラマ出演などにもに出演し、活躍の場を広げている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ブルースカイエナジーについて&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジーは、「自然エネルギーを未来へつなぐ」をスローガンに、日本の主力電源化を支えるインフラ開発・運営に注力しています。次世代エネルギー戦略の鍵となる系統用蓄電所のEPC事業、および開発事業環境破壊を伴わない太陽光発電所のリパワリング（設備更新/効率化）を全国展開しています。&lt;br /&gt; 
【当社の強みと事業内容】&lt;br /&gt; 
全国24拠点による一気通貫体制により自社グループで完結。土地調達から、太陽光発電・蓄電所の設計・施工（EPC）、さらには日常修繕等O&amp;amp;M（保守管理業務）により地域密着型の迅速な対応が可能です。&lt;br /&gt; 
【太陽光発電のリパワリング実績（全国100か所・150MW超）】&lt;br /&gt; 
経年化した発電所のパネル等を設備へ更新し発電効率を最大化。&lt;br /&gt; 
出力制御対策や売電収益の向上を支援します。&lt;br /&gt; 
系統用蓄電所・併設型蓄電池の開発、脱炭素社会の実現に不可欠な系統用蓄電所の開発を加速。2029年までに全国100か所以上の設置を目標とし、太陽光発電併設型蓄電池の導入によるFIP制度への対応も推進しています。&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジーは高度技術と地域ネットワークを駆使し、再生可能エネルギーの価値を最大化させ、持続可能な未来を創造します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;#ブルースカイエナジー　# EPC事業　#インフラ　#発電所　#再生可能エネルギー　#系統用蓄電池　#系統用蓄電所　#出力制御対策　# FIP制度　# O&amp;amp;M 　#保守管理　#太陽光　#脱炭素社会　#併設型蓄電池　#投資&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都中央区日本橋三丁目9-1 日本橋三丁目スクエア2階&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 上原 美樹&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2012年10月&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 蓄電所および再生可能エネルギーの開発、施工、運用・管理など&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.blueskyenergy.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueskyenergy.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109010/202605018468/_prw_PI2im_Hb9rQ2Kk.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第11回尼崎市まちかどチャーミング賞の応募受付について </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604288257</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市は、５月１日から６月30日まで、「尼崎市まちかどチャーミング賞」の応募を受け付けます。同賞は、昭和61年度からおおむね５年に一度、本市の魅力ある景観づくりに寄与すると認められる優れた建築物や活動...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市は、５月１日から６月30日まで、「尼崎市まちかどチャーミング賞」の応募を受け付けます。同賞は、昭和61年度からおおむね５年に一度、本市の魅力ある景観づくりに寄与すると認められる優れた建築物や活動などを表彰してきました。今回は従来の表彰部門に市制110周年記念事業として新たに３部門を加えて募集します。&lt;br /&gt; 
　今後、受賞が決まったものは、過去に表彰されたものも含めて市公式ホームページ、ＳＮＳなどで広く発信することにより、本市の魅力あるまちづくりへの市民意識の向上を図り、本市全体および各地域の魅力向上を図っていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１　表彰部門、募集対象、選考対象&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 表彰部門 
 募集対象 
 選考対象 
 
 
 まちなみ  景観部門 
 尼崎市域内にある&lt;br /&gt; 「建築物、公園、緑地など」&lt;br /&gt;  
 緑地、広場等を設けて一般に開放している等、魅力ある景観を創り出しているもの&lt;br /&gt;  
 
 
 まちなみ  建造物部門 
 尼崎市域内にある建築物又は工作物&lt;br /&gt;  
 まちなみと調和している建築物又は工作物で、外観に工夫があり、魅力ある景観を創り出し、又は歴史的まちなみの維持保全に寄与しているもの等&lt;br /&gt;  
 
 
 まちかど  スポット部門 
 尼崎市域内にある&lt;br /&gt; 「建築物、公園、緑地など」&lt;br /&gt;  
 その敷地が、比較的小規模であり、角地等にある「建築物、公園、緑地など」で、まちかどとして市民に身近なものとして親しまれ、やすらぎや楽しい雰囲気を醸し出しているもの等&lt;br /&gt;  
 
 
 都市美形成  活動部門 
 尼崎市内で都市美形成に寄与している活動を自主的かつ継続的に行っている活動団体&lt;br /&gt;  
 緑化普及啓発活動や環境保全活動、清掃活動、ボランティアによるガイド等、尼崎の良好なまちなみ形成に寄与している活動を自主的かつ継続的に行っている活動団体&lt;br /&gt;  
 
 
 景観長期  維持部門 
 尼崎市域内にある&lt;br /&gt; 「建築物、公園、緑地など」&lt;br /&gt;  
 【市制１１０周年記念事業部門】&lt;br /&gt; 竣工後２０年以上経過している「建築物、公園、緑地など」で、適切な維持管理がなされ、長年にわたり地域に親しまれ、都市美形成に寄与しているもの&lt;br /&gt;  
 
 
 景観ビュー  ポイント部門 
 尼崎市域内にある&lt;br /&gt; 景観ビューポイント&lt;br /&gt;  
 【市制１１０周年記念事業部門】&lt;br /&gt; 市民に親しまれ、尼崎市の魅力が伝わるようなビュースポット、お気に入りの景色が見られる場所、未来に残していきたい景色が見られる場所等&lt;br /&gt;  
 
 
 景観広告  サイン部門 
 尼崎市域内にある&lt;br /&gt; サイン（屋外広告物）&lt;br /&gt;  
 【市制１１０周年記念事業部門】&lt;br /&gt; まちなみの良好な景観の保全と創造に寄与し、地域の特性を生かしながら周辺景観と調和した、デザインや風合いに優れたサイン（屋外広告物）&lt;br /&gt;  
 
 
 
※民間・公共を問わず、国や地方公共団体（尼崎市を含む）が所有するものや場所、またそれらで構成さ&lt;br&gt;　れる活動団体も応募対象とします。&lt;br /&gt; 
※過去に受賞したものは表彰の対象となりません。&lt;br /&gt; 
※最終選考の対象となったものを、令和８年８月頃に尼崎市公式ホームページ上で公開します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２　募集期間&lt;br /&gt; 
　&amp;nbsp; &amp;nbsp;令和８年５月１日(金)から６月30日(火)まで（郵送に限り当日消印有効）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３　応募資格及び応募方法&lt;br&gt;　&amp;nbsp; &amp;nbsp;自薦・他薦を問わず、どなたでも点数問わず応募いただけます。&lt;br /&gt; 
　また応募者の居住地について市内外は問いません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
応募は以下いずれかの方法にて尼崎市開発指導課に提出ください。&lt;br&gt;（１） 尼崎市公式ホームページ上の応募フォームにアクセス　&lt;br&gt;（２） マイシティレポート※（アプリをインストールする必要あり）&lt;br /&gt; 
　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; （※道路や公園などの不具合を市に通報する投稿用アプリ）&lt;br&gt;&amp;nbsp; (３)&amp;nbsp; &amp;nbsp;応募用紙を開発指導課までEメールで送付&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; (４)&amp;nbsp; &amp;nbsp;応募用紙を開発指導課まで郵送または持参&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４　選考及び発表&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 令和８年９月開催予定の尼崎市都市計画審議会都市美分科会で選考を行い、令和８年10月頃に、受賞したものの所有者等へ文書で通知します。また、尼崎市公式ホームページなどに掲載する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５　表彰&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;令和８年11月頃、入賞したものの所有者等と活動団体を表彰します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
６　お問い合わせ・応募先&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;〒660-8501（住所不要）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;尼崎市役所 開発指導課（北館５階）　「まちかどチャーミング賞」係&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;電話：06－6489－6606　　ファクス：06－6489－6597&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
７　その他&lt;br /&gt; 
【別添】募集パンフレット及び応募用紙&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202604288257/_prw_PI2im_747ohM36.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「淀屋橋ゲートタワー」7月9日(木)グランドオープン </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604288282</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>淀屋橋駅西地区市街地再開発組合（理事長：江口康二）とその参加組合員である大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市北区梅田三丁目3番5号、代表取締役社長：大友浩嗣）、住友商事株式会社（本社：東京都千代田区大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月30日&lt;br /&gt;


淀屋橋駅西地区市街地再開発組合&lt;br /&gt;
大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
住友商事株式会社&lt;br /&gt;
関電不動産開発株式会社&lt;br /&gt;

　淀屋橋駅西地区市街地再開発組合（理事長：江口康二）とその参加組合員である大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市北区梅田三丁目3番5号、代表取締役社長：大友浩嗣）、住友商事株式会社（本社：東京都千代田区大手町二丁目3番2号、代表取締役 社長執行役員 CEO：上野真吾）、関電不動産開発株式会社（本社：大阪市北区中之島三丁目3番23号、代表取締役社長：福本恵美）が、「淀屋橋駅西地区第一種市街地再開発事業」として開発を進めてきた「淀屋橋ゲートタワー」（以下、本施設）のグランドオープン日が、2026年7月9日（木）に決定しました。　&lt;br /&gt; 
　地下1階から2階の商業ゾーンや11階の公共貢献複合ゾーンに入居する店舗、ビジネスサポート施設がオープンするほか、11階の屋上庭園の一般公開をスタートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【施設全体のコンセプトと全館フロア構成について】 &lt;br /&gt; 
 
 
 
 　本施設は、御堂筋の玄関口で中之島に隣接する大阪随一のロケーションを活かし、この地にふさわしい上質なにぎわいを創出するオフィス主体の大型複合ビルとして、昨年12月15日に竣工しました。開発区域内や大川町公園など水辺の豊かなオープンスペースを整備することで、大阪・淀屋橋エリアの再生と成長、さらにはにぎわいと潤いのあるまちづくりへの貢献を目指しています。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 淀屋橋ゲートタワー外観&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
　建物は地上29階・地下2階建ての複合ビルで、地下1階から2階に商業ゾーン、3階から9階および11階から27階にはオフィスフロアを整備しています。また、建物の低層部にあたる基壇部最上階となる11階は地域に開かれた空間としての屋上庭園と公共貢献機能を含む複合フロアとなっています。なお、オフィスフロアについては2026年5月より順次入居を開始します。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【商業ゾーンの空間デザインコンセプト】&lt;br /&gt; 
　地下1階から2階の商業ゾーンでは、「水面（みなも）」「街」「自然」をテーマに、街・人・店舗を有機的につなぐ空間デザインを採用しています。光や曲線を取り入れたデザインにより、自然な回遊性を創出。さらに「Toki-kagami（時鏡）」をコンセプトに掲げ、時代とともに変化する淀屋橋の街並みや価値観を映し出す商業空間を目指しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【商業ゾーンの全体コンセプト】&lt;br /&gt; 
 
 
 
 　 商業ゾーンは、大阪屈指のオフィス街・淀屋橋において、単なる利便施設にとどまらず、“働く人の格を上げる商業ゾーン”を目指しています。新しいワークスタイルを提案する場として、“Yodoyabashi Status UP”をキーワードにMD（マーチャンダイジング）を構築し、個性豊かな全29店舗が2026年7月より順次オープン予定です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　本施設は、淀屋橋駅直結という高い利便性を活かし、オフィス・商業が一体となった新たなビジネス拠点として、淀屋橋エリアのさらなる活性化に貢献します。&lt;br /&gt;  
 淀屋橋ゲートタワー外観&lt;br /&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【商業ゾーン（B1F）概要】&lt;br /&gt; 
□特徴　淀屋橋駅直結のメインフロアとして、利用しやすいフード＆ライフサポートを集積。&lt;br /&gt; 
□内装　「水面（みなも）」をテーマに[Water Flow]というコンセプトで、水のゆらぎや浮遊感を感じさせる空間演出を採用。光や曲線による自然な誘導設計により回遊性を高め、ガラスケーシングの統一ファサードが開放感と上質さを演出するフロア構成。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
内装パースイメージ&amp;lt;B1F&amp;gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【商業ゾーン（1F）概要】&lt;br /&gt; 
□特徴　来街者やオフィスワーカーを引き込む、上質なファッション・ファッション雑貨・カフェ・オフィスサポートサービスを集積。&lt;br /&gt; 
□内装　「街」をテーマに[Glass Cube]というコンセプトで、透明感あるガラスケーシングで統一された上質な都市型ストリートを形成。見通しを確保したファサード設計により、オフィスエントランスとしての品格と商業としての賑わいを両立する空間を実現。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
   &lt;br&gt; 外装・内装パースイメージ&amp;lt;1F&amp;gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【商業ゾーン（2F）概要】&lt;br /&gt; 
□特徴　テラス空間を有するバラエティ豊かなレストランとスポーツグッズ・サービスを集積。&lt;br /&gt; 
□内装　「自然」をテーマに「Urban Grove」というコンセプトで、木漏れ日や木立を感じさせる都会的な自然空間を演出。木質素材とミラーの組み合わせにより温かみと上質さを両立し、滞留と回遊を生むフロア構成。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
内装パースイメージ&amp;lt;2F&amp;gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【公共貢献複合ゾーン（11F）概要】&lt;br /&gt; 
□特徴　大阪随一のロケーションを生かし、新たなワークスタイルの提案や人々の交流を促進する公共貢献　　　　&lt;br /&gt; 
　　　　機能を導入したフロア。一般開放される屋上庭園を中心に、建物入居者はもちろん、周辺オフィス　　　&lt;br /&gt; 
　　　　ワーカー、一般来館者にもひらかれた空間を整備し、サードプレイスとして利用可能。&lt;br /&gt; 
□施設構成　屋上庭園・シェアラウンジ・ビジネスサポート施設&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
屋上庭園パースイメージ&amp;lt;1１F&amp;gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
「SHARE LOUNGE 淀屋橋ゲートタワー with PLUS」　（サービス）：カフェ・ワークスペース&lt;br /&gt; 
 
 
 
●大阪最大級・180席のスケールを誇るSHARELOUNGE 淀屋橋ゲートタワー with PLUSは、梅田から一駅という利便性に加え、土佐堀川を望む窓辺からの風景や、淀屋橋の歴史的価値に着想したインテリア、それらを構成するプラス株式会社が展開する家具により、快適でインスピレーションに満ちた時間を演出。上質な空間の中でアルコールも気軽に楽しめるなど、仕事とリラックスが自然に共存し、新たな体験が次の価値へとつながるこれまでにないSHARE LOUNGEを提供します。 
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「SYNTH ビジネスセンター淀屋橋ゲートタワー」　（サービス）：ビジネスサポート施設&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;●淀屋橋駅直結の立地に1名様からの少人数からオフィスを構えることのできるサービス付きレンタルオフィスです。来客・郵便対応などバックオフィス業務の代行に加え、行政情報サービスの提供や住民票などの各種公的証明書の取得が可能な複合機の設置などを行い、オフィスワーカーのビジネスからライフまでをサポートします。また、当施設会員のほか同ビル内入居企業様もご利用可能な会議室やビジネスラウンジのご用意、一般の方も参加できるイベントを開催できるスペースの提供により、全ての皆様の知的感性をくすぐる施設として公共に貢献します。 
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【主な店舗】&lt;br /&gt; 
「マクドナルド」　（飲食）：ハンバーガー・レストラン・チェーン　＜B1F＞&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月9日開業&lt;br /&gt; ●淀屋橋駅直結の利便性を活かし、日常のさまざまなシーンでご利用いただける店舗です。朝の通勤時間帯から、ランチやちょっとした軽食、ディナータイムまで幅広いニーズに対応しています。モバイルオーダーやセルフオーダーにも対応しており、忙しい合間でもスムーズにご利用いただけます。館内でのひと休みやお持ち帰りなどシーンに合わせて気軽にお立ち寄りください。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
「ミユキ クラフツ・スーツ」　（物販）：老舗国産オーダーメイドスーツ　＜１F＞　※淀屋橋エリア初&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月9日開業&lt;br /&gt; ●創業120年の高級服地メーカーである御幸毛織を母体とするオーダースーツサロンのMIYUKI CRAFTS SUITSが「淀屋橋ゲートタワー」に新たに誕生します。糸から服地、縫製までを一貫して手掛ける自社体制による完全国内生産で、お客様一人ひとりに寄り添いながら「長く愛せる一着」をご提供いたします。伝統と技術が生み出す確かな品質、着心地と美しさを、ビジネスの中心地・淀屋橋でご体感ください。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
「TULLY’S COFFEE ＆TEA」　（飲食）：カフェ　＜１F＞　※淀屋橋エリア初&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月9日開業&lt;br /&gt; ●一杯のお茶がつなぐ豊かな世界とくつろぎの空間をご提供するコンセプトショップ。 紅茶の美味しさがダイレクトに伝わるダージリンなどの産地茶や、フルーツを使ったバリエーションティーなどのティーメニューを豊富にラインナップしています。 紅茶と良く合う限定スイーツも取り揃え、くつろぎの空間とともにお届けします。&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
「Berwick OSAKA」　（物販）：レザーシューズ、スニーカー＜１F＞&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月予定&lt;br /&gt; ●上質なひとときと一足に出会う体感型シューズショップ・メイドインスペインの紳士靴ブランド「Berwick」のフラッグシップストアが大阪・淀屋橋にオープン。商品を購入するだけでなく、履き心地やスタイルをゆったりと体感しながら、自分に合う一足と出会える空間です。ビジネスと文化が交差する淀屋橋にふさわしく、上質さと遊び心を兼ね備えたラインナップで、日常に新たな発見と心地よい時間をお届けします。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
 &amp;nbsp;「さばえめがね館」　（物販）：メガネ　＜１F＞　※大阪初 &lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月9日開業&lt;br /&gt; ●大阪淀屋橋に福井県眼鏡協会公認「さばえめがね館」がOPEN。日本製メガネの聖地、福井・鯖江の職人技が光るフレームだけを常時1,000本以上展示しています。産地の品質、ものづくりへの情熱をぜひご体感ください。国家資格を持つ専門スタッフが、HOYAなど一流レンズと共にあなたに最適な一本をご提案。鯖江市のふるさと納税も活用できます。こだわりのメガネを探しに、ぜひご来店ください。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
「MIZUNO GOLF」　（物販）：スポーツ用品販売　＜２F＞　※新業態、エリア再出店&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月9日開業&lt;br /&gt; ●専門知識を持ったゴルフクラブフィッターがお客さまに最適なゴルフクラブを選ぶ「クラブフィッティング」を実施。専用のシステムで測定し、お客さまに最適なゴルフクラブをご提案します。またスニーカーやアパレルなどのライフスタイル品も展開。ミズノとしては初となるゴルフとライフスタイル融合店舗として、ミズノの原点でもある「淀屋橋」エリアで皆さまのご来店をお待ちしております。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
「北極星」　（飲食）：レストラン（オムライス、洋食）　＜２F＞　※新業態&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月9日開業&lt;br /&gt; ●北極星の新業態として誕生した、1日を通して多彩なひとときをお楽しみいただける総合レストラン。モーニング、ランチ、カフェ、ディナーと4つの時間帯で、それぞれの魅力をご用意しております。看板のオムライスをはじめ、こだわりの洋食やパスタ、ピザ、季節のスイーツ、オリジナルブレンドの珈琲、各種アルコールまで。ディナーにはご予約制のコース料理も。ゆったりとした時間をお楽しみください。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
「うなぎ四代目菊川」　（飲食）：鰻料理　＜２F＞　※淀屋橋エリア初&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月9日開業&lt;br /&gt; ●昭和7年創業の鰻卸問屋直営のうなぎ専門店。&lt;br /&gt; 長い時間をかけて培った目利きの技術で、品質の高い肉厚な鰻を店舗に直送し、活鰻（かつまん）を店舗で捌きます。備長炭で焼き上げる関西風地焼きは皮目はぱりっと、身はふわっと、脂はとろっとした仕上がりに。名物「一本うなぎ」はその肉厚の鰻の美味しさをそのままに楽しめます。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
「イタリアン　チャンピーニ」　（飲食）：イタリアン　＜２F＞　※新業態&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月9日開業&lt;br /&gt; ●五感すべてで”イタリア”を味わうための空間。一皿一皿に、温度とストーリーを込めてお届けします。1984年に産声を上げたイタリアレストラン「チャンピーニ」。立ち寄れば、心まで満たされる。香りに誘われるパスタ、一口で笑顔になるアンティパスト、寄り添うワイン。気取らず楽しめる、大切な人とのひとときがちょっと特別になる空間です。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 【店舗一覧】　7月9日オープン&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 フロア 
 No. 
 テナント名 
 業態 
 
 
 B1F 
 1 
 ドコモショップ&lt;br /&gt;  
 （物販）：携帯電話販売&lt;br /&gt;  
 
 
 2 
 医療法人涼悠会 ゲートタワー淀屋橋眼科&lt;br /&gt;  
 （サービス）：医療　眼科&lt;br /&gt;  
 
 
 3 
 アイシティ&lt;br /&gt;  
 （物販）：コンタクトレンズ並びにケア用品販売&lt;br /&gt;  
 
 
 4 
 マクドナルド&lt;br /&gt;  
 （飲食）：ハンバーガー・レストラン・チェーン&lt;br /&gt;  
 
 
 5 
 キャンドゥ&lt;br /&gt;  
 （物販）：100円ショップ&lt;br /&gt;  
 
 
 6 
 KOMEHYO買取センター&lt;br /&gt;  
 （サービス）：リユース / ブランド品買取&lt;br /&gt;  
 
 
 7 
 ＳＵＢＷＡＹ&lt;br /&gt;  
 （飲食）：サンドイッチ（持ち帰り専門店）&lt;br /&gt;  
 
 
 8 
 関西みらい銀行　ゲートタワー淀屋橋プラザ&lt;br /&gt;  
 （サービス）：銀行&lt;br /&gt;  
 
 
 1F 
 9 
 ミユキ クラフツ・スーツ&lt;br /&gt;  
 （物販）：老舗国産オーダーメイドスーツ&lt;br /&gt;  
 
 
 10 
 TULLY’S COFFEE ＆TEA&lt;br /&gt;  
 （飲食）：カフェ&lt;br /&gt;  
 
 
 11 
 エイブル&lt;br /&gt;  
 （サービス）：不動産賃貸仲介・管理業&lt;br /&gt;  
 
 
 12 
 Berwick OSAKA※7月中オープン予定&lt;br /&gt;  
 （物販）：レザーシューズ、スニーカー&lt;br /&gt;  
 
 
 13 
 ファミリーマート&lt;br /&gt;  
 （物販）：コンビニエンスストア&lt;br /&gt;  
 
 
 14 
 さばえめがね館&lt;br /&gt;  
 （物販）：メガネ&lt;br /&gt;  
 
 
 2F 
 15 
 北極星&lt;br /&gt;  
 （飲食）：レストラン（オムライス、洋食）&lt;br /&gt;  
 
 
 16 
 うなぎ四代目菊川&lt;br /&gt;  
 （飲食）：鰻料理&lt;br /&gt;  
 
 
 17 
 クリスプサラダワークス&lt;br /&gt;  
 （飲食）：カスタムサラダ専門店&lt;br /&gt;  
 
 
 18 
 MIZUNO GOLF&lt;br /&gt;  
 （物販）：スポーツ用品販売&lt;br /&gt;  
 
 
 19 
 魚ト炭ト酒　大阪の燗兵衛&lt;br /&gt;  
 （飲食）：和食居酒屋&lt;br /&gt;  
 
 
 20 
 CaféSai&lt;br /&gt;  
 （飲食）：カフェ&lt;br /&gt;  
 
 
 21 
 鶴丸うどん本舗&lt;br /&gt;  
 （飲食）：うどん&lt;br /&gt;  
 
 
 22 
 イタリアン　チャンピーニ&lt;br /&gt;  
 （飲食）：イタリア料理&lt;br /&gt;  
 
 
 23 
 ビンドゥ&lt;br /&gt;  
 （飲食）：インド・エスニック料理&lt;br /&gt;  
 
 
 24 
 淀屋橋クローバー歯科・矯正歯科&lt;br /&gt;  
 （サービス）：歯科クリニック&lt;br /&gt;  
 
 
 11Ｆ 
 25 
 SHARE LOUNGE淀屋橋ゲートタワーwith PLUS&lt;br /&gt;  
 （サービス)：カフェ、ワークスペース&lt;br /&gt;  
 
 
 26 
 SYNTH ビジネスセンター淀屋橋ゲートタワー&lt;br /&gt;  
 （サービス)：ビジネスサポート施設&lt;br /&gt;  
 
 
 【店舗一覧】　2026年秋以降オープン&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 フロア 
 No. 
 テナント名 
 業態 
 
 
 B1F 
 27 
 チェディルアン&lt;br /&gt;  
 （飲食）：タイ イサーン ダイニング&lt;br /&gt;  
 
 
 1F 
 28 
 ReCORE鍼灸院｜接骨院&lt;br /&gt;  
 （サービス）：鍼灸院 接骨院&lt;br /&gt;  
 
 
 ２F 
 29 
 香港海鮮料理　椰林&lt;br /&gt;  
 （飲食）：中華料理&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【物件概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 建物名称&lt;br /&gt;  
 淀屋橋ゲートタワー&lt;br /&gt;  
 
 
 施行者&lt;br /&gt;  
 淀屋橋駅西地区市街地再開発組合&lt;br /&gt;  
 
 
 参加組合員&lt;br /&gt;  
 大和ハウス工業株式会社、住友商事株式会社、関電不動産開発株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪市中央区北浜四丁目１番１号&lt;br /&gt;  
 
 
 アクセス&lt;br /&gt;  
 大阪メトロ御堂筋線　「淀屋橋駅」・京阪本線「淀屋橋駅」地下直結&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積&lt;br /&gt;  
 7,206㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 132,424㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 階数／建物高さ&lt;br /&gt;  
 地上29階・地下2階 ／&amp;nbsp;135ｍ&lt;br /&gt;  
 
 
 主要用途&lt;br /&gt;  
 事務所・店舗・駐車場&lt;br /&gt;  
 
 
 都市計画・事業コンサルタント&lt;br /&gt;  
 株式会社日建設計&lt;br /&gt;  
 
 
 設計・監理&lt;br /&gt;  
 株式会社日建設計&lt;br /&gt;  
 
 
 施工&lt;br /&gt;  
 株式会社大林組&lt;br /&gt;  
 
 
 ビル管理&lt;br /&gt;  
 大和ライフネクスト株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 商業管理&lt;br /&gt;  
 住商アーバン開発株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【 施設構成図】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202604288282/_prw_PI6im_j9pj11IH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>住友林業が設計施工した日本生命保険の木造オフィス利用開始　～木質感あふれた空間でCO₂排出量も削減～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604288250</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎 本社：東京都千代田区）が設計・施工した日本生命保険相互会社（社長：朝日 智司 本社：大阪府大阪市）の「岐阜海津平田オフィス」（岐阜県海津市）が3月に利用開始しました...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月30日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉　敏郎　本社：東京都千代田区）が設計・施工した日本生命保険相互会社（社長：朝日　智司　本社：大阪府大阪市）の「岐阜海津平田オフィス」（岐阜県海津市）が3月に利用開始しました。本物件は日本生命保険が全国で100物件の木造営業拠点を建築する計画の一環として、当社が設計・施工した1棟目の建物になります。&lt;br /&gt;
　当社独自のビッグフレーム構法（BF構法）※1を採用し、国産スギの外装部材や構造躯体を現し（あらわし）※2にするなど木質感あふれる外観や内装に仕上げました。&lt;br /&gt;
　木造建築は鉄骨造やRC造と比べて「建てるときのCO₂排出量（エンボディドカーボン）」を削減できます。建物のライフサイクルの CO₂排出量を可視化するソフトウェア「One Click LCA」※3で試算すると、この建物のエンボディドカーボンは鉄骨造比で約26％、RC造比で約15％削減できたとの結果が出ました。ZEB Ready相当※4の省エネ性能を持ち、建物の利用時に発生するCO₂排出量（オペレーショナルカーボン）を削減します。&lt;br /&gt;
　構造材や内装材などの木材使用量は約81m³、炭素固定量は約68トンCO₂e bio※5です。木はCO₂を吸収し、伐採後に木材となっても炭素を長期間固定します。当社は事務所・店舗・福祉施設などで環境配慮と快適性を両立させた木造の事業用建築を推進し、脱炭素社会の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィス　外観&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１　日本初の木質梁勝ちラーメン構法を用いた住友林業オリジナル構法。大断面の柱と梁を強固に緊結することで高い耐震性を確保しながら、大空間や大開口の設計が可能。柱よりも梁が優先した「梁勝ちラーメン構法」の採用で、間取りの制約も少なく将来的な間取り変更も容易。&lt;br /&gt;
※２　通常なら壁紙や天井板などの仕上げ材によって隠れる構造材を露出する仕上げ。&lt;br /&gt;
※３　欧州を中心に170ヵ国で利用され、国際規格ISOや世界のグリーンビルディング認証など、80以上の認証に対応したソフトウェア。建物に使用する建築資材の調達から、輸送、施工・建設、修繕、廃棄・リサイクルのCO₂排出量（エンボディドカーボン）を精緻に算定が可能。住友林業が日本単独代理店契約をしています。&lt;br /&gt;
（参考） &lt;a href=&quot;https://sfc.jp/treecycle/value/oneclicklca/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/treecycle/value/oneclicklca/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※４　太陽光発電など再生可能エネルギーを除き、平成28年度省エネ基準相当の建物で必要なエネルギーと比較して使うエネルギーを50％以上削減できるZEB Readyの基準に該当。&lt;br /&gt;
（参考） 環境省 ZEB PORTAL　&lt;a href=&quot;https://www.env.go.jp/earth/zeb/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.env.go.jp/earth/zeb/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※５　樹木が成長過程で吸収固定した炭素量を二酸化炭素に換算し表記する際の単位。炭素固定量は「One Click LCA」をもとに試算。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;オフィス　内観（左：休憩スペース、右：執務エリア） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■建物の特徴&lt;br /&gt;
・　休憩スペースは天井部分も現し、壁と床も木質化し落ち着いた空間に仕上げました。使用する木材は6割が国産材です。国産スギの外装部材とあわせて建物全体で木のぬくもりを感じられます。&lt;br /&gt;
・　BF構法で約9mのロングスパンを実現し、大空間の執務エリアを作りました。壁が少なく広々としたワークスペースで快適に過ごせます。&lt;br /&gt;
・　高性能な断熱材と窓、熱を伝えにくい木の構造材を組み合わせた「360°TRIPLE断熱」※6とエネルギー効率の高い機器を導入し、ZEB Ready相当の優れた省エネ性能を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景と経緯&lt;br /&gt;
　日本生命保険は2023年に農林水産省・環境省と「建築物木材利用促進協定」を締結し、2030年度末までに全国で100物件の木造営業拠点の建築を目指しています※7。全国規模で木造の事業用建築を提供する当社の実績を評価され今回の受注となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の見通し&lt;br /&gt;
　当社の日本生命保険の木造オフィス建築は今回の「岐阜海津平田オフィス」に続き、今後数棟の建築を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■建物概要&lt;br /&gt;
所在地：岐阜県海津市平田町今尾861番&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用途：事務所（営業拠点）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
構造・階数：木造・平屋&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
敷地面積：1503.15㎡（454.70坪）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
延床面積：434.75㎡（131.51坪）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンストラクションマネジメント：日建設計コンストラクション・マネジメント株式会社&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
設計・施工 ：住友林業&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
着工：2025年6月&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
竣工：2026年2月&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
利用開始：2026年3月&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日本生命保険相互会社概要&lt;br /&gt;
本 社（本　店）：大阪府大阪市中央区今橋3-5-12&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者：朝日　智司&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
設 立：1889年7月4日&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業概要：生命保険業、付随業務・その他の業務&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※６　（参考） 詳細ページ：&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/ie/technology/dannetsu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/ie/technology/dannetsu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※７　（参考） 日本生命保険のニュースリリース　農林水産省・環境省との「建築物木材利用促進協定」の締結について &lt;a href=&quot;https://www.nissay.co.jp/news/2023/pdf/20231017.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nissay.co.jp/news/2023/pdf/20231017.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友林業グループは森林経営から木材建材の製造・流通、戸建住宅・中大規模木造建築の請負や不動産開発、木質バイオマス発電まで「木」を軸とした事業をグローバルに展開しています。2030年までの長期ビジョン「Mission TREEING 2030」では住友林業のバリューチェーン「ウッドサイクル」を回すことで、森林のCO₂吸収量を増やし、木造建築の普及で炭素を長期にわたり固定し、社会全体の脱炭素に貢献することを目指しています。今後もZEH、ZEB、LCCM住宅、ネットゼロカーボンビルを推進し、建てる時と暮らす時の両面でのCO₂排出量削減で脱炭素化を加速させます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202604288250/_prw_PI4im_mbqx57YO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「深夜作業がなくなった」建設現場のリアル。AI工事写真アプリ「Cheez」が変えたもの</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308370</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>verbal and dialogue</dc:creator>
        <description>「残業が当たり前」の建設現場を変える。 「深夜作業がなくなった」建設現場のリアル。AI工事写真アプリ「Cheez」が変えたもの ─ 写真を撮るだけで台帳が完成。月90時間の業務が激減 ─ verbal...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月30日&lt;br /&gt;


verbal and dialogue株式会社&lt;br /&gt;

「残業が当たり前」の建設現場を変える。
「深夜作業がなくなった」建設現場のリアル。AI工事写真アプリ「Cheez」が変えたもの&lt;br /&gt;
─ 写真を撮るだけで台帳が完成。月90時間の業務が激減 ─&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
verbal and dialogue株式会社（本社：兵庫県姫路市、代表取締役：森川善基）は、AI工事写真アプリ「Cheez（チーズ）」の導入企業における業務改善の実態をまとめ、本日公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lp.cheez.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lp.cheez.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 現場の「声なき残業」が深刻化している
建設・プラント業界では、1現場あたり10,000枚以上の写真を撮影し、それをExcelへ一枚一枚貼り付けて写真台帳を作成するという、極めてアナログな作業が今も続いています。&lt;br /&gt;
この作業だけで月間90時間以上を要するケースも珍しくなく、多くの現場担当者が深夜まで作業を強いられています。&lt;br /&gt;
「写真業務は後回しになる。気づいたら深夜…という日が続いていた」（導入前・現場担当者の声）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ Cheez導入後、何が変わったか
Cheezは、工事現場で写真を撮影するだけで、AIが自動で写真台帳を作成するアプリです。工事黒板の文字を特許取得済みのAI技術（特許第7403194号）が読み取り、工程・位置・日付などを自動分類。従来の作業フローを根本から再設計します。&lt;br /&gt;
導入企業の声（抜粋）&lt;br /&gt;
• 「撮るだけで終わる。以前との違いに最初は信じられなかった」&lt;br /&gt;
• 「残業が1時間以上減り、家族との時間が戻ってきた」&lt;br /&gt;
• 「新人でも引き継ぎなしで使える。属人化が解消された」&lt;br /&gt;
ある大手重工業メーカーの実証導入では、写真台帳の作成時間が93%削減されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 3STEPで完結。難しい操作は一切不要
STEP1 現場で写真を撮影&lt;br /&gt;
STEP2 アプリが自動で黒板情報を読み取り・分類&lt;br /&gt;
STEP3 写真台帳が完成&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
稟議不要で即日導入可能。現在、キャンペーンも実施中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 会社概要
verbal and dialogue株式会社&lt;br /&gt;
本社：兵庫県姫路市&lt;br /&gt;
代表取締役：森川善基（モリカワヨシキ）&lt;br /&gt;
事業内容：プラント・建設テック領域における事業開発&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://vnd.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://vnd.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
サービスURL：&lt;a href=&quot;https://lp.cheez.ai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lp.cheez.ai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
受賞歴
• 経済産業省「出向起業等創出支援事業」採択&lt;br /&gt;
• 内閣官房「Digi田（デジでん）甲子園2023」採択&lt;br /&gt;
• かわさき起業家オーディション第143回「かわさき起業家賞」受賞&lt;br /&gt;
• 公益財団法人コーナン財団「ビジネスモデル・コンテストAward2024」新規事業最優秀賞&lt;br /&gt;
• 公益財団法人大阪産業局「ビジコンOSAKA 2023」Venture大賞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108676/202604308370/_prw_PI2im_LnfdtQ7M.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>三木市多世代交流施設「HITOTOKIMIKI」を運営開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604288253</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣、以下「大和ハウス工業」）とカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社（本社：横浜市、社長：髙橋誉則、以下「CCC」）は、兵庫県三木市において、20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月28日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣、以下「大和ハウス工業」）とカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社（本社：横浜市、社長：髙橋誉則、以下「CCC」）は、兵庫県三木市において、2026年5月1日より、多世代の交流を推進する公共施設「HITOTOKIMIKI（ヒトトキミキ）」の運営を開始することをお知らせします。なお、同日11時にオープニングセレモニーを開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
    【「HITOTOKIMIKI」外観】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「HITOTOKIMIKI」は、兵庫県三木市が公募した「青山7丁目団地再耕プロジェクト交流拠点整備及び運営事業」で整備された施設です。子どもから高齢者まで多世代が集い、交流を生む拠点として、「共におぎなう・つなぐ・はぐくむ」をテーマに、空間・サービスの提供を行い、地域住民の利便性向上や多世代交流を促進します。&lt;br /&gt; 
　「おぎなう」では、子育て支援機能や、新規開業用の貸店舗（チャレンジショップ）、多様な働き方を想定したコワーキングスペースなど、住宅団地「緑が丘・青山ネオポリス」には足りなかった「場」を設け、近隣住民が活用できるサービス・スペースを付加します。&lt;br /&gt; 
　「つなぐ」では、身近な場所で手続きや相談ができる、行政と地域住民をつなぐ遠隔相談窓口を設置します。あわせて、日常の困りごとを気軽に相談できる相談窓口を設け、三木市や地域団体と連携しながら、相談内容に応じてひと・もの・サービスをつなぐ仕組み構築を進めます。&lt;br /&gt; 
　「はぐくむ」では、フリースペースや芝生広場、子ども向けのプレイパーク、ドッグランなどを設置し、住民同士の交流を促します。夏祭りやクリスマスイベント、ワークショップなどの企画・運営を行うことで、多世代交流を支え、地域の一体感を醸成します。&lt;br /&gt; 
　三木市の施設である「HITOTOKIMIKI」は、大和ハウス工業が施設の設計・施工を担い、建設するとともに、三木市から委託され指定管理者として運営を行います。日々の運営はCCCと契約を結び、協力して担っていきます。今後、大和ハウス工業とCCCは三木市民や周辺住民の参加・協力を得つつ、コミュニティの形成や地域活動の推進を行い、住宅団地活性化のモデルを推進していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「HITOTOKIMIKI」の主な機能&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 機能&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 ①フリースペース&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 建物中心部分にあるスペースで、子どもから高齢者まで交流できる場です。「芝生広場」と一体で使うことができ、ハロウィンイベントやクリスマスイベントなどを開くことで、多世代の交流を促します。&lt;br /&gt;  
 
 
 ②チャレンジショップ&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 キッチンや貸店舗を設置するスペースです。飲食店・物販店舗などの開業や、コミュニティキッチンとして住民同士の交流ができます。&lt;br /&gt;  
 
 
 ③コワーキングスペース&lt;br /&gt; ・カフェ＆ラウンジ&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 CCCが全国で展開する「SHARE LOUNGE（シェアラウンジ）」として運営します。「SHARE LOUNGE」は、仕事や勉強、読書などに利用できるコワーキングスペース兼カフェラウンジです。Wi-Fiや電源を完備した快適な空間で、集中した作業からリラックスした時間まで、利用シーンに応じて自由に過ごすことができます。&lt;br /&gt;  
 
 
 ④総合受付&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 施設利用の相談やイベント情報などを案内します。来場者が安心して利用できるよう、スタッフが常駐し、施設の利用方法や活動をサポートします。&lt;br /&gt;  
 
 
 ⑤プレイパーク&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 絵本や遊具がある未就学児を対象としたエリアです。子ども向けイベントを季節ごとに企画するほか、屋外広場「あそびの庭」と一体利用したイベントも検討しています。&lt;br /&gt;  
 
 
 ⑥芝生広場&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 イベントや交流を楽しめる開放的な広場です。障がいの有無や年齢に関係なく遊べるインクルーシブ遊具もあり、子どもから高齢者まで多世代が集まって交流ができます。&lt;br /&gt;  
 
 
 ⑦ドッグラン&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 愛犬と一緒に過ごせる場所で、飼い主同士の交流も楽しめるコミュニティスペースです。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■SHARE LOUNGEについて&lt;br /&gt; 
　「発想が生まれ、シェアする場所」をコンセプトとしてCCCが全国で展開する、「シェアオフィス」の機能性と「ラウンジ」の居心地の良さを併せ持つスペースです。こだわりの家具で彩ったラウンジのような居心地の良い空間に、フリードリンク・軽食や高速Wi-Fiなどの充実したアメニティを備え、カフェとしてもオフィスとしても利用できます。予約や事前登録不要で、最短60分からどなたでもお使いいただけるほか、人と人が出会うコミュニティの場として、多彩なワークショップやトークイベントなども開催しています。&lt;br /&gt; 
　「HITOTOKIMIKI」の「SHARE LOUNGE」では、学生専用のラウンジスペースを設け、勉強や作業に集中できる落ち着いた環境を提供しています。利用条件やサービス内容の詳細は、店頭にてご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 ソフトドリンク プラン 
 アルコール プラン 
 キッズプラン  （未就学児） ※3才未満は無料 
 ROOM A・B ※10名様まで 
 
 
 60分 
 880円 （税抜800円） 
 1,320円 （税抜1,200円） 
 440円 （税抜400円） 
 4,400円 （税抜4,000円） 
 
 
 延長30分 
 440円 （税抜400円） 
 660円 （税抜600円） 
 220円 （税抜200円） 
 2,200円 （税抜2,000円） 
 
 
 1日最大 
 2,640円 （税抜2,400円） 
 ― 
 1,320円 （税抜1,200円） 
 ― 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SHARE LOUNGEホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.sharelounge.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sharelounge.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■交流拠点を木造建築で実現&lt;br /&gt; 
　大和ハウス工業は2050年のカーボンニュートラル実現に向けて「木造・木質建築事業」を掲げ、非住宅の木造・木質化を推進するプロジェクト「Future with Wood」を加速させています。その中で、本施設もCO2の固定化や森林資源循環などに貢献するため、木造建築とすることで木材利用の推進にも寄与しました。また、木材には落ち着きを与える効果が期待できるため、利用者に心地よい場となるよう、フリースペースや、CCCが運営する「SHARE LOUNGE」にも木材を採用しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
   
   
 
 
 【フリースペース】 
 【SHARE LOUNGE】 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■社会的インパクト不動産評価の実施&lt;br /&gt; 
　大和ハウス工業は、「HITOTOKIMIKI」による社会的価値創出を伴う不動産事業の実効性を検証するため、国土交通省が公表した「『社会的インパクト不動産』の実践ガイダンス(※1)」に基づく「社会的インパクト不動産評価(※2)」の実証検証を開始しました。&lt;br /&gt; 
　2024年9月から、本実証検証の計画段階として、本施設の非財務価値を社会的利回り(※3)として換算する独自のフレームワームワークを用いて評価してきました。(※4)今後は、計画段階の評価結果の妥当性について、大和ハウス工業とCCCによる施設運営を通じて、地域活動の活性化や来訪者の増加、環境負荷低減などの観点から、施設の運用実態・実測データにより検証していきます。&lt;br /&gt; 
※1．人や地域、地球における諸問題への解決に取り組み、不動産の価値向上と企業の持続的な成長に資する不動産を「社会的インパクト不動産」とし、不動産にかかる社会課題や取り組みを整理・類型化したうえで、社会的インパクト創出の実践に向けたポイントをまとめたもの。&lt;br /&gt; 
※2．社会的インパクトを定量的・定性的に把握し、当該事業や活動について価値判断をすること。&lt;br /&gt; 
※3．非財務価値（経済・社会・環境）の金額換算した合計を投下費用で除した指標のこと。&lt;br /&gt; 
※4．株式会社日本格付研究所から第三者意見を取得（日本初の取組み）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■拠点概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 拠点名称&lt;br /&gt;  
 HITOTOKIMIKI（ヒトトキミキ）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 兵庫県三木市志染町青山7丁目1番19&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積&lt;br /&gt;  
 10,834.86㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 1,938.63㎡&lt;br /&gt; ※建物本体、車寄せ屋根、駐輪場、ごみ置き場を含む。&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数&lt;br /&gt;  
 木造　準耐火建造物　1階建て&lt;br /&gt;  
 
 
 駐車場&lt;br /&gt;  
 99台（管理者用26台含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業主体&lt;br /&gt;  
 三木市&lt;br /&gt;  
 
 
 設計・施工&lt;br /&gt;  
 大和ハウス工業&lt;br /&gt;  
 
 
 運営・管理&lt;br /&gt;  
 大和ハウス工業・CCC・大和ライフネクストほか&lt;br /&gt;  
 
 
 着工&lt;br /&gt;  
 2025年2月3日&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工&lt;br /&gt;  
 2026年3月23日&lt;br /&gt;  
 
 
 開業&lt;br /&gt;  
 2026年5月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 施設利用に関する&lt;br /&gt; お問い合わせ&lt;br /&gt;  
 0794-70-9320（5月1日より）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202604288253/_prw_PI3im_lVGM1F20.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>佐嘉酒造　全面リニューアル　～革新と継承が交差する新たな酒造りの拠点が誕生～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604248089</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 17:09:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>株式会社地域みらいグループ（社長：脇山 章太、本社：福岡市中央区）は傘下の佐嘉酒造株式会社（社長：木下 里美、本社：佐賀県佐賀市）が運営する酒蔵の全面リニューアル工事を4月に完了しました。本工事は20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
住友林業&lt;br /&gt;


2026年4月24日&lt;br /&gt;

　株式会社地域みらいグループ（社長：脇山 章太、本社：福岡市中央区）は傘下の佐嘉酒造株式会社（社長：木下 里美、本社：佐賀県佐賀市）が運営する酒蔵の全面リニューアル工事を4月に完了しました。本工事は2023年4月から3期にわたって5棟を新築。住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎　本社：東京都千代田区）が本リニューアルの総合設計監修と樽貯蔵庫（木造2階建）※、冷蔵貯蔵庫（鉄骨造平屋）、事務所（木造平屋）の施工を担当しました。&lt;br /&gt;
　佐嘉酒造は330年余りの伝統を次世代へと継承しながら日本酒の可能性をさらに追求します。新酒蔵を起点に佐賀から日本各地の地域活性化に貢献するとともに、日本酒の新たな価値を世界へ発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■建物の特徴&lt;br /&gt;
　樽貯蔵庫、醸造所、瓶詰工場、冷蔵貯蔵庫、事務所の5棟を配置。建物外観は日本酒の原料の白米や有田焼の白磁を想起させる白と、伝統的な酒蔵の黒塀や黒漆器を思わせる黒でまとめ、シンプルかつシャープなデザインにしました。木造の樽貯蔵庫は一般流通材を用いながら、約10.0ｍ×21.8ｍ、天井高さ約8.5ｍの大空間を実現しました。木構造を現わしとすることで樽を貯蔵する空間としての一体感を高めました。&lt;br /&gt;
　敷地内には樹齢100年を超えるご神木や恵比寿像、100年以上前に造られた水路が現存しています。これらの歴史的資産を生かし、建物配置と植栽計画を総合的に設計することで、受け継がれてきた景観を継承しました。水路周辺には里山の風景を思わせる植栽や小径を配置し、自然と歴史を感じられる空間としています。&lt;br /&gt;
　酒造りの工程を間近で見学できる見学ルートや撮影スポット、ショップ、休憩スペースも備え、来訪者が酒造りの魅力を五感で体感できる地域に開かれた酒蔵にしました。&lt;br /&gt;
※　本樽貯蔵庫では佐賀県産の麦焼酎を貯蔵しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■設備&lt;br /&gt;
　酒造りに関わるすべての設備、機器を刷新。ベテラン杜氏の経験や感覚に委ねていた技術など属人的な工程はデータ化・自動化しました。工程ごとに異なる温度・湿度・時間を徹底管理し高品質な日本酒を安定的に醸造。冷蔵貯蔵庫では24時間高精度な温度管理で品質を保持します。伝統と革新の融合で新たな価値を創造します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■佐嘉酒造 ～全5種のラインナップを新たに刷新～&lt;br /&gt;
　佐嘉酒造は世界の食卓に乾杯の輪を広げ「幸せの瞬間を創造する」ことを目指し、現代の嗜好に合わせ磨き上げた日本酒造りに取り組んでいます。本リニューアルを記念して、伝統銘柄の「窓乃梅」、「梅ケ谷」、低アルコールでフルーティな「SAGA BLUE」、「SAGA FOREST Bitter green」、最高峰に位置づける「プレミアム佐嘉」など全ラインナップを新たに刷新しました。今後も革新的な日本酒を開発していきます。&lt;br /&gt;
　リニューアル商品の一つである日本酒「SAGA FOREST Bitter green」はみずみずしい香りとほのかな苦味が調和した味わいが特長です。「自然との共生」をテーマに、森に包まれるようなひとときを感じられる新たな味わいを追求しました。専用木箱は住友林業グループのスミリンウッドピース株式会社（本社：愛媛県新居浜市）が製造し、住友林業の四国社有林のスギを使用します。&lt;br /&gt;
　2026年3月28日には、福岡市中央区大手門にコンセプトショップも開設。酒蔵の情報発信拠点として、試飲と購入を同時に楽しめる場を提供しています。&lt;br /&gt;
　【ご参考】佐嘉酒造HP&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://sagashuzo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sagashuzo.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　佐嘉酒造は元禄元年（1688）創業の、佐賀県最古の酒蔵を起源とします。代表銘柄「窓乃梅」は長年、佐賀の地酒として地域の方々に親しまれてきました。&lt;br /&gt;
　地域みらいグループは日本酒を取り巻く環境や嗜好が大きく変化するなか、伝統ある酒蔵の技術と文化を継承する一方、次の時代にふさわしい形へ進化させることが地域の未来を創ると考え、2022年より新たなブランド「佐嘉」を展開しています。&lt;br /&gt;
　住友林業グループは森林経営から木材建材の製造・流通、戸建住宅・中大規模木造建築の請負や不動産開発、木質バイオマス発電まで「木」を軸とした事業をグローバルに展開しています。2030年までの長期ビジョン「Mission TREEING 2030」では住友林業のバリューチェーン「ウッドサイクル」を回すことで、森林のCO2吸収量を増やし、木造建築の普及で炭素を長期にわたり固定し、社会全体の脱炭素に貢献することを目指しています。今後も非住宅建築分野での木造化・木質化を推進し、木の魅力を最大限に生かした付加価値の高い商品・サービスを提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考＞&lt;br /&gt;
■本リニューアル概要&lt;br /&gt;
建物概要&lt;br /&gt;
所在地： 佐賀県佐賀市久保田町大字新田字福富龍1640-1　他4筆&lt;br /&gt;
敷地面積： 11,269.73 ㎡（3,409.0 坪）&lt;br /&gt;
延床面積： 3,174.42 ㎡（960.26 坪）&lt;br /&gt;
用途： 事務所、樽貯蔵庫、醸造所、瓶詰工場、冷蔵貯蔵倉庫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1期工事概要&lt;br /&gt;
延床面積： 689 ㎡（208.42 坪）&lt;br /&gt;
用途： 事務所、冷蔵貯蔵庫&lt;br /&gt;
構造・階数： 木造平屋（事務所）、鉄骨造平屋（冷蔵貯蔵庫）&lt;br /&gt;
工期： 2023年4月着工　2024年2月竣工&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2期工事概要&lt;br /&gt;
延床面積： 2220.78 ㎡（671.79 坪）&lt;br /&gt;
用途： 醸造所、瓶詰工場&lt;br /&gt;
構造・階数： 鉄骨造平屋（醸造所）、鉄骨造2階（瓶詰工場）&lt;br /&gt;
着工： 2025年4月　着工　2025年10月竣工&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3期工事概要&lt;br /&gt;
延床面積： 264.64 ㎡（80.05 坪）&lt;br /&gt;
用途： 樽貯蔵庫&lt;br /&gt;
構造・階数： 木造2階建&lt;br /&gt;
着工： 2025年11月　着工　2026年4月竣工&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
佐嘉酒造株式会社&lt;br /&gt;
本　社： 佐賀県佐賀市久保田町大字新田字福富龍1640&lt;br /&gt;
代表者： 木下 里美&lt;br /&gt;
創　業： 1688年（元禄元年）&lt;br /&gt;
販売店： 福岡大手門 Concept Shop　福岡県福岡市中央区大手門１丁目１-12 大手門パインビル 1F&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社地域みらいグループ&lt;br /&gt;
本　社： 福岡県福岡市中央区白金1-2-21&lt;br /&gt;
代表者： 脇山 章太&lt;br /&gt;
設　立： 2015年4月&lt;br /&gt;
事業内容： 建築、地域土木、不動産、地域創生、教育福祉、ソリューション&lt;br /&gt;
従業員数： 2,500名（2026年4月現在）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住友林業株式会社&lt;br /&gt;
本　社： 東京都千代田区大手町一丁目３番２号（経団連会館）&lt;br /&gt;
代表者： 光吉 敏郎&lt;br /&gt;
設　立： 1948年2月20日&lt;br /&gt;
創業： 1691年（元禄４年）&lt;br /&gt;
事業内容： 森林経営、木材・建材の仕入・製造・販売、戸建住宅等の建築工事請負リフォーム、木質バイオマス発電など&lt;br /&gt;
従業員数： 27,613名（2025年12月グループ連結）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜関連プレスリリース＞&lt;br /&gt;
2023年3月10日リリース：&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/news/2023/2023-03-10.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;元禄創業の「佐嘉(さが)酒造」酒蔵刷新で地域活性化へ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2024年3月9日リリース：&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/news/2024/2024-03-09.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;佐嘉酒造Ⅰ期工事（冷蔵倉庫、事務所）竣工～地域の交流を促し酒文化を世界に発信する拠点に～&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202604248089/_prw_PI4im_p4r26KfV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>都市再生機構ソーシャルボンド・サステナビリティボンド</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604248077</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和証券</dc:creator>
        <description>大和証券株式会社(本社：東京都千代田区、代表取締役社長 荻野明彦、以下「大和証券」)は、独立行政法人都市再生機構(本社：神奈川県横浜市、理事長 石田優、以下「UR都市機構」)が2026年度上期に発行を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
大和証券株式会社(本社：東京都千代田区、代表取締役社長　荻野明彦、以下「大和証券」)は、独立行政法人都市再生機構(本社：神奈川県横浜市、理事長　石田優、以下「UR都市機構」)が2026年度上期に発行を予定するソーシャルボンド・サステナビリティボンド(以下「本債券」)の販売を引き受け、全国の大和証券窓口でご購入いただけることをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本債券は、全国の投資家さま(法人のお客さま)がご購入でき、ご購入された投資家さまは、投資表明を実施いただけます。投資表明いただいた投資家さまの名称(法人名)は後日、UR都市機構ホームページで掲載される他、投資家さま自身のホームページへのリンクを付すことも可能です。&lt;br /&gt; 
※投資表明とは、本債券の調達に伴い充当される事業の意義や都市機構の理念等に賛同し、本債券を購入した旨を公表することです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
UR都市機構は、都市再生・賃貸住宅・災害対応支援の事業を主な柱とする独立行政法人です。企業理念では、「人が輝く都市をめざして、美しく安全で快適なまちをプロデュースします。」をミッション(使命)に掲げ、70年近くにわたり国のまちづくり、住まいづくりを担っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
都市再生では、まちづくりの計画策定支援や、再開発、密集市街地の整備・改善などの事業実施を通じて、大都市や地方都市における安全で魅力あふれるまちづくりを行っています。&lt;br /&gt; 
一例としては、品川駅周辺や大井町駅周辺のまちづくりとして、3月28日(土)、UR都市機構が施行する土地区画整理事業地区内で、ＪＲ東日本が開発する東京都港区の「TAKANAWA GATEWAY CITY」(品川駅北周辺地区)がグランドオープン、品川区の「OIMACHI TRACKS」(広町二丁目地区)がまちびらきを迎えました。TAKANAWA GATEWAY CITYでは、昨年3月に開業した高輪ゲートウェイ駅改札を出てすぐの 「THE LINKPILLAR 1」 に続き、文化創造・発信施設 「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」や大規模複合棟 「THE LINKPILLAR 2」がオープンし、大井町駅では、駅直結の複合施設「OIMACHI TRACKS」がオープンしました。UR都市機構は両地区において道路や交通広場の整備を行い、駅周辺の回遊性向上を支えています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
MoN Takanawa: The Museum of NarrativesとUR都市機構が整備した区画道路 提供：UR都市機構&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
賃貸住宅では、地域・団地の特性に応じて、UR賃貸住宅の多様な活用を推進し、幅広く多様な世代が安心して生き生きと暮らし続けられる住まい・まちの実現を目指しています。主に管理開始から40年を超える団地においては、建替え等による団地の再生を推進しています。&lt;br /&gt; 
コンフォール松原では、1998・1999年度に草加市と共同調査を実施し、2003年度から周辺地域を含めた全面建替え事業に着手、自治会や団地居住者との勉強会、市・大学関係者との協議、良好な街並みづくりの誘導に資する地区計画の策定などを行いながら、UR賃貸住宅の建替えを順次進めてきました。&lt;br&gt;建替えは約20年に渡り進められ、2021年度に事業完了しました。生まれ変わった「コンフォール松原」は、旧団地から大切に保全されてきたシダレザクラの移植や、団地内を貫く緑道の整備など、地域の財産である豊かな緑環境の継承が図られています。一方、建替えによって生み出された敷地には、保育園や児童センター等の公共施設の他、民間事業者による商業施設や分譲住宅等が建設され、多様な世代が安心して活き活きと住み続けられるまちが形成されました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
コンフォール松原(埼玉県草加市) 提供：UR都市機構&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
災害対応支援では、全国どの地域でも起こり得る災害への対応に取り組み、日本全国で発生する地震や豪雨災害など、大規模災害などへの対応を行います。災害が起きた際には、被災した建物や宅地の調査、一時的な住宅提供等の応急的なものから、まち全体の復興支援まで多岐にわたる支援を行っています。&lt;br /&gt; 
2024年1月に発生した能登半島地震においては、発災直後から内閣府・国土交通省などと連絡を取り合い、被災状況を確認しました。二次被害の防止や被災者の生活再建のため、石川県に職員を派遣し、被災宅地危険度判定広域支援や住家の被害認定業務支援、応急仮設住宅建設支援を実施するとともに、ＵＲ賃貸住宅を提供しました。2025年12月10日には、石川県から令和6年能登半島地震・令和6年奥能登豪雨に対する支援について感謝状を受領しました。&lt;br /&gt; 
  提供：UR都市機構&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
UR都市機構は、ESGやSDGsなどに関連する我が国が抱える社会課題に対して、地方公共団体や民間企業等と連携・協働を推進し、まちづくりやくらしづくりを通じて、持続可能な社会の実現に貢献しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こうしたUR都市機構が行う社会的・環境的便益事業活動に基づき、格付投資情報センター（R&amp;amp;I）から2020年8月にソーシャルファイナンス、2023年3月にはサステナビリティファイナンスの第三者評価を取得し、資金調達を行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、昨今の環境に関する動向を踏まえ、多様化する社会的要請に応えるため、2006年に策定された環境配慮方針を改め、 2025年4月に策定した「環境基本方針」の内容を追加する等の改定を行い、2025年11月5日付で株式会社格付投資情報センター（R&amp;amp;I）からサステナビリティファイナンスに関する第三者評価を取得しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本債券の発行よる調達資金は、社会課題の解決に資するソーシャル性を持つソーシャルボンドとして発行し、グリーンプロジェクトに充当するために発行する場合にはサステナビリティボンドとして発行します。サステナビリティボンドでは、調達資金の100%がグリーンプロジェクトである都市再生・賃貸住宅事業の一部へと充当されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜サステナビリティ・ファイナンス・フレームワーク＞   &lt;br&gt; 提供：UR都市機構&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
UR都市機構は、2026年度上期に発行する財投機関債の主幹事としてSMBC日興証券、大和証券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、東海東京証券を指名しています。&lt;br /&gt; 
2026年度第1四半期に発行する財投機関債の概要は、下記の通り予定しております。(資金需要等により、調達額及び調達時期が変動する可能性があります)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【2026年度第1四半期発行概要】※配信時点の予定です。今後変更となる可能性がございます。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 年限 
 3年債 
 5年債 
 10年債 
 
 
 発行額 
 50億円程度 
 50億円程度 
 未定 
 
 
 条件決定日 
 2026年6月を予定 
 
 
 払込日 
 2026年6月を予定 
 
 
 SDGs債 
 サステナビリティボンドまたはソーシャルボンド 
 
 
 
※第2四半期以降については現時点では、未定となっております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・UR都市機構サステナビリティファイナンス(適格性に関する第三者評価、投資表明投資家一覧など)&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.ur-net.go.jp/aboutus/ir/sustainability.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ur-net.go.jp/aboutus/ir/sustainability.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
本債券に関する詳細な情報やご購入に関しては、大和証券の窓口まで、お気軽にお問い合わせください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・画像提供元HP：&lt;a href=&quot;https://www.ur-net.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ur-net.go.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
お取引にあたっての手数料等およびリスクについて&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
手数料等およびリスクについて&lt;br /&gt; 
・株式等の売買等にあたっては、「ダイワ・コンサルティング」コースの店舗(支店担当者)経由で国内委託取引を行う場合、約定代金に対して最大1.26500％(但し、最低2,750円)の委託手数料(税込)が必要となります。また、外国株式等の外国取引にあたっては約定代金に対して最大0.99000％の国内取次手数料(税込)に加え、現地情勢等に応じて決定される現地手数料および税金等が必要となります。&lt;br /&gt; 
・株式等の売買等にあたっては、価格等の変動(裏付け資産の価格や収益力の変動を含みます)による損失が生じるおそれがあります。また、外国株式等の売買等にあたっては価格変動のほかに為替相場の変動等による損失が生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
・信用取引を行うにあたっては、売買代金の30％以上で、かつ30万円以上の委託保証金が事前に必要です。信用取引は、少額の委託保証金で多額の取引を行うことができることから、損失の額が差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。&lt;br /&gt; 
・債券を募集・売出し等により、又は当社との相対取引により売買する場合は、その対価(購入対価・売却対価)のみを受払いいただきます。円貨建て債券は、金利水準の変動等により価格が上下し、損失が生じるおそれがあります。外貨建て債券は、金利水準の変動に加え、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、債券の発行者または元利金の支払いを保証する者の財務状況等の変化、およびそれらに関する外部評価の変化等により、損失が生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
・投資信託をお取引していただく際に、銘柄ごとに設定された販売手数料および運用管理費用(信託報酬)等の諸経費、等をご負担いただきます。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ご投資にあたっての留意点&lt;br /&gt; 
・取引コースや商品毎に手数料等およびリスクは異なりますので、上場有価証券等書面、契約締結前交付書面、目論見書、等をよくお読みください。&lt;br /&gt; 
外国株式、外国債券の銘柄には、我が国の金融商品取引法に基づく企業内容の開示が行われていないものもあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商号等：大和証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第108号加入協会：日本証券業協会、一般社団法人資産運用業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人日本STO協会&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108798/202604248077/_prw_PI1im_WCeLTy06.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「COTOE（コトエ）橋本」を5月29日（金）に開業</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604238031</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 11:48:32 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友 浩嗣）は、神奈川県相模原市緑区において開発を進めている複合商業施設「COTOE（コトエ）橋本」を、2026年5月29日（金）に開業します。 【「COT...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月24日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長　大友 浩嗣&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3-3-5&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友 浩嗣）は、神奈川県相模原市緑区において開発を進めている複合商業施設「COTOE（コトエ）橋本」を、2026年5月29日（金）に開業します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【「COTOE橋本」外観イメージ】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社グループは、2018年に既存住宅の売買仲介、買取販売、リノベーション・リフォームなどの住宅ストック事業を強化するため、グループ統一のブランド「Livness（リブネス）」を立ち上げました。2024年には、事業施設・商業施設など非住宅分野の不動産ストック事業を拡大させるため、「BIZ Livness（ビズ リブネス）を立ち上げ、これまでに300棟以上の商業施設や事業施設などを買い取り、再生させて販売。「Livness」および「BIZ Livness」事業において、買取販売等を通じて建物の長寿命化を促進し、建設資材使用量の削減を目指しています。&lt;br /&gt; 
　このたび開業する「COTOE橋本」は、「BIZ Livness」の一環として、築20年の大型商業施設を改築して再生させた近隣商圏型ショッピングセンター（NSC）（4階建て、延床面積41,697㎡）です。&lt;br /&gt; 
　本施設は、JR横浜線、京王電鉄相模原線「橋本駅」から徒歩約13分、国道16号線に近いことや首都圏中央連絡自動車道「相模原インターチェンジ」から約4kmの場所に位置しているため、近隣住民の方はもちろん、広域からの利用も見込まれます。&lt;br /&gt; 
　「ここで、つながる。ここから、つながる。」をコンセプトに、日常生活において便利にご利用いただけるよう食品スーパーや家電量販店、家具・インテリア用品店を核テナントとし、ドラッグストアや各種専門店が出店する予定です。&lt;br /&gt; 
　2026年5月29日のオープンに向け、地域のみなさまにご活用、ご愛顧いただける施設を目指します。&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●ポイント&lt;br /&gt; 　１．暮らしに寄り添うショッピングセンター&lt;br /&gt; 　２．「BIZ Livness」により再生された環境配慮型商業施設&lt;br /&gt; 　３．シンボルツリーとして移設した相原高校のクスノキ&lt;br /&gt;  
 
 
 
１．暮らしに寄り添うショッピングセンター&lt;br /&gt; 
　「COTOE橋本」は、日々の生活において便利にご利用いただけるよう、食品スーパー「ヤオコー」や家電量販店「コジマ×ビックカメラ」、家具・インテリア「ニトリ」を核テナントとしたほか、&lt;br /&gt; 
ドラッグストアや100円ショップ、シューズショップなどの物販店舗やクリニック(※1)、調剤薬局(※1)、美容室、体操教室、飲食店などが出店します。&lt;br /&gt; 
　また、アミューズメント施設（ゲームセンター）やキッズスペースも設けるなど、家族で楽しめる施設としました。&lt;br /&gt; 
※1．今夏以降開業予定。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
２．「BIZ Livness」により再生された環境配慮型商業施設&lt;br /&gt; 
　「COTOE橋本」は、築20年の大型商業施設を改築して再生させた近隣商圏型ショッピングセンターです。建物の解体工事を行わないため、CO2や建設廃棄物の排出量を抑制するとともに、使用可能な建設資源を有効活用することで環境負荷を低減。建築費の抑制や職方不足への対応にも繋がっています。&lt;br /&gt; 
　また、太陽光発電システムやLED照明、高効率空調を導入することで、建築物省エネルギー性能表示制度「BELS」(※2)による「ZEB Oriented」(※3)を取得する予定です。&lt;br /&gt; 
※2．新築・既築の建築物において、省エネ対策などにより削減された一次エネルギー消費量について、第三者が評価・表示する建築物省エネルギー性能表示制度のこと。&lt;br /&gt; 
※3．基準一次エネルギー消費量から用途別に決められた量を削減し、かつ未評価技術を導入した建物。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
３．シンボルツリーとして移設した相原高校のクスノキ&lt;br /&gt; 
 
 
 
 　2019年、リニア中央新幹線新駅建設に伴い、橋本駅前にあった神奈川県立相原高校が相模原市緑区橋本台へ移転しました。1923年の開校時に植樹されたクスノキは、樹齢約100年の大木となり、地元のシンボルとして親しまれていましたが、保全困難となり2025年に伐採されました。伐採に先立ち、クスノキの種から育てられた「クスノキ2世」を相原高校と連携し、「COTOE橋本」の敷地北東部へ移設します。&lt;br /&gt; 　この「クスノキ2世」を「COTOE橋本」のシンボルツリーとし、「ここで、つながる。ここから、つながる。」施設を目指します。&lt;br /&gt;  
 【クスノキ2世】&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「COTOE（コトエ）」について&lt;br /&gt; 
　「COTOE（コトエ）」は、「新しい発見や出来事に出会える、身近で便利な施設」をコンセプトとし、「事に会う＝事会＝コトエ」と連想しネーミングしました。「コトエ」には親から子、祖父母から孫へ、多世代がつながり、交わり、広がる場、長きに亘りお客さまの笑顔で満ち溢れていく、という想いが込められています。&lt;br /&gt; 
　「COTOE橋本」は、2022年4月に開業した「COTOE流山おおたかの森」に続く、「COTOE」シリーズの第二弾です。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■事業概要&lt;br /&gt; 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 「COTOE（コトエ）橋本」&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 神奈川県相模原市緑区西橋本5丁目4-3&lt;br /&gt;  
 
 
 交通&lt;br /&gt;  
 JR横浜線、京王電鉄相模原線「橋本駅」より徒歩約13分&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積&lt;br /&gt;  
 19,878㎡（6,013坪）&lt;br /&gt;  
 
 
 建築面積&lt;br /&gt;  
 11,745㎡（3,552坪）&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 41,697㎡（12,613坪）&lt;br /&gt;  
 
 
 店舗面積&lt;br /&gt;  
 15,607㎡（4,721坪）&lt;br /&gt;  
 
 
 構造&lt;br /&gt;  
 鉄骨造　地上4階建て&lt;br /&gt;  
 
 
 施設構成&lt;br /&gt;  
 1～2階：店舗　3～4階：駐車場&lt;br /&gt;  
 
 
 駐車台数&lt;br /&gt;  
 800台&lt;br /&gt;  
 
 
 駐輪台数&lt;br /&gt;  
 320台&lt;br /&gt;  
 
 
 事業主体&lt;br /&gt;  
 大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 施設管理運営&lt;br /&gt;  
 大和ハウスリアルティマネジメント株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 売上目標&lt;br /&gt;  
 年間100億円&lt;br /&gt;  
 
 
 来場目標&lt;br /&gt;  
 年間400万人&lt;br /&gt;  
 
 
 総店舗数&lt;br /&gt;  
 32店&lt;br /&gt;  
 
 
 基本・デザイン計画&lt;br /&gt;  
 株式会社バウハウス丸栄&lt;br /&gt;  
 
 
 設計・施工&lt;br /&gt;  
 株式会社コンステック&lt;br /&gt;  
 
 
 着工日&lt;br /&gt;  
 2025年8月25日&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工日&lt;br /&gt;  
 2026年4月30日&lt;br /&gt;  
 
 
 オープン予定&lt;br /&gt;  
 2026年5月29日&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【地図】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【全景イメージ】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■出店テナント一覧&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202604238031/_prw_PI1im_rzd4MimF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>レイズネクスト水島事業所に全天候型屋内工場を建設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604237963</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レイズネクスト</dc:creator>
        <description>レイズネクスト株式会社（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：毛利照彦、以下当社）は、この度、西日本の主要拠点である水島事業所（岡山県倉敷市）に、事務所棟建設に併せ全天候型屋内工場を建設し、稼働を開始...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月23日&lt;br /&gt;


レイズネクスト株式会社&lt;br /&gt;
東証プライム 6379&lt;br /&gt;

レイズネクスト株式会社（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：毛利照彦、以下当社）は、この度、西日本の主要拠点である水島事業所（岡山県倉敷市）に、事務所棟建設に併せ全天候型屋内工場を建設し、稼働を開始したことをお知らせします。本工場では、当社が受注する各種プロジェクトで使用される製缶品や配管の製作を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レイズネクスト水島事業所は1962年の開設以来、水島・兵庫・四国地区を中心に事業展開してまいりました。これまで屋外の作業場にて製缶品や配管の製作を行ってきましたが、設備の老朽化および雨天時の作業環境が課題でした。&lt;br /&gt;
この度完成した新工場は、32m×68mの全天候型屋内施設です。年間を通じて屋内で作業が行えるようになり、従事者の作業環境が改善されます。また天候に左右されないことで、安定した生産体制を確立します。製缶エリアと配管エリアにはそれぞれに天井クレーンを設置し、屋外に製品出荷場も併設することで、製品の生産から出荷まで一貫した対応を行い、効率向上を目指します。&lt;br /&gt;
    全天候型屋内工場および製品出荷場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、この新工場の稼働を通じて、今後も水島地区のお客様の多様なニーズに迅速かつ高品質でお応えし、さらなる顧客満足度の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
レイズネクスト株式会社&lt;br /&gt;
事業内容：石油、石油化学、ガス、一般化学、非鉄金属、金属加工、電子材料、資源リサイクル、電力、&lt;br /&gt;
原子力、再生可能エネルギー、分散型エネルギー、製鉄、石炭、造水、飼料、生化学、食品、医薬品、医療品、医療、情報・通信、運輸・輸送、流通、備蓄、空気調整・給排水、公害防止、災害防止、環境保全等の機器、装置、設備、施設、資機材、学術研究、システムおよびプロセスに関する下記の事業&lt;br /&gt;
総合的エンジニアリング業務およびコンサルティング業務&lt;br /&gt;
装置、機器の製造、調達、修理および賃貸&lt;br /&gt;
装置、機器の設置、土木建築、電気計装、配管等の工事の設計、監理および施工&lt;br /&gt;
設備、装置の保全業務&lt;br /&gt;
研究、開発、技術支援および受託&lt;br /&gt;
設立 　 ：1938年7月&lt;br /&gt;
代表者&amp;nbsp; &amp;nbsp;：代表取締役社長　毛利　照彦&lt;br /&gt;
資本金 ：2,754百万円&lt;br /&gt;
従業員数：1,691名（2025年3月31日現在）&lt;br /&gt;
みなとみらい本社：神奈川県横浜市中区桜木町1-1-8日石横浜ビル&lt;br /&gt;
磯子本社：神奈川県横浜市磯子区新磯子町27-5&lt;br /&gt;
事業所　　：北日本、鹿島、千葉、川崎、横浜、新潟、名古屋、関西、水島、岩国、徳山&lt;br /&gt;
工場 　　：磯子、千葉&lt;br /&gt;
HP ：&lt;a href=&quot;https://www.raiznext.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.raiznext.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108954/202604237963/_prw_PI1im_6J3242HG.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>CAMPFIREと全国道の駅連絡会が連携。クラウドファンディングで全国の道の駅を地域産業の育成拠点へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604207764</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全国道の駅連絡会</dc:creator>
        <description>国内最大級のクラウドファンディングを運営する株式会社CAMPFIRE（本社：東京都渋谷区、代表取締役 ：中島 真、以下「CAMPFIRE」）と、一般社団法人全国道の駅連絡会（代表理事会長：影治信良、以...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月22日&lt;br /&gt;


一般社団法人全国道の駅連絡会&lt;br /&gt;
株式会社CAMPFIRE&lt;br /&gt;

国内最大級のクラウドファンディングを運営する株式会社CAMPFIRE（本社：東京都渋谷区、代表取締役 ：中島 真、以下「CAMPFIRE」）と、一般社団法人全国道の駅連絡会（代表理事会長：影治信良、以下「全国道の駅連絡会」）は、全国各地の道の駅を拠点とした地域活性化の取り組みを開始します。これにともない、2026年4月22日『道の駅の日』記念事業として、本日、本取り組みにおけるクラウドファンディングの特集ページを公開しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特設ページ：&lt;a href=&quot;https://camp-fire.jp/highlights/michi-no-eki?utm_source=prtimes&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=release_michinoeki_20260422&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://camp-fire.jp/highlights/michi-no-eki&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 連携の背景&lt;br&gt;道の駅は現在、国土交通省の推進のもと、従来の休憩・情報発信のための場である「第1ステージ」から、道の駅自体を目的地とする「第2ステージ」を経て、自ら地域づくりに貢献し、地方創生を加速させる「第3ステージ」への進化の過程にあります。これまでCAMPFIREが地域に寄り添い培ってきた「共感を集めるノウハウ」と、道の駅が持つ「現場の熱意と信頼性」を融合させることで、地域の生産者や職人と共に新たな価値創出を試みます。&lt;br /&gt; 
全国1,231箇所（※1）に広がる道の駅のネットワークと、CAMPFIREの仕組みを掛け合わせ、従来の「直売所」という枠組みを超え、道の駅が自ら地域の挑戦を支える「地域産業の育成拠点」へと進化することを目指します。 （※1：2025年12月時点の登録数）&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 本取り組みにおける狙い&lt;br&gt;クラウドファンディングは、作り手の「想い」や「背景にある物語」をインターネットで発信し、共感した全国の支援者から資金や仲間を募る仕組みです。本企画は、この手法を全国の道の駅に導入することで、地域産業の持続的な成長を支援することを目的としています。今回の取り組みでは、地域を熟知する道の駅が目利きとなり、まだ世に出ていない地元の銘品や職人の技術、伝統食等を掘り起こします。それらを単に完成品として販売するのではなく、応援したくなる「挑戦の記録」として光を当て、発売前から全国のファンと共に育ててまいります。&lt;br /&gt; 
今後、勉強会やイベントの開催を通じて、クラウドファンディングに馴染みのない生産者や自治体関係者への啓発を図り、本取り組みの全国的な波及に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
初号プロジェクトについて一部ご紹介&lt;br&gt;第一弾では、全国の酒蔵とスイーツを展開する事業者が参加し、「まち」の価値を共創する新たな挑戦を開始します。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 &lt;br /&gt;  
 福井県の道の駅「南えちぜん山海里」が、今庄4酒蔵の伝統を次世代へ繋ぐ限定酒セットを企画。貴重な地酒が届く支援コースのほか、道の駅で地元の味覚や試飲を堪能できる「体験型のリターン」も用意されています。&lt;br&gt;URL:&lt;a href=&quot;https://camp-fire.jp/projects/view/922470&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://camp-fire.jp/projects/view/922470&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 佐賀県の道の駅「鹿島」が、伝統的な白壁の町並みを守るため、地域の隠れた銘酒をプロデュース。地元の歴史を次世代へ繋ぐ支援を募ります。リターンには限定酒に加え、地域の自然体験も用意されています。&lt;br /&gt; URL:&lt;a href=&quot;https://camp-fire.jp/projects/view/929641&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://camp-fire.jp/projects/view/929641&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 長野県の道の駅「信州大芝高原」が、100年続く伝統食「お多福豆」をを次世代へ繋ぐため、支援を募ります。リターンには特製スイーツなどが用意されています。&lt;br /&gt; URL:&lt;a href=&quot;https://camp-fire.jp/projects/928795/preview?token=2871ac3n&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://camp-fire.jp/projects/928795/preview?token=2871ac3n&lt;/a&gt;（近日募集スタート予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;■ 全国道の駅連絡会とCAMPFIREのコメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一般社団法人全国道の駅連絡会&lt;br&gt;業務執行理事　川嶋 直樹&lt;br /&gt; 
全国各地には様々な有力資源（酒、菓子、肉、温泉等々）があります。そのような「隠れた銘品」すなわち「地元力」を活用し、地元に根付く道の駅が「旗振り役」となりクラウドファンディングの企画支援や販促連携を行うことにより、地元事業者の熱意や夢の実現を後押しします。本取り組みは、クラウドファンディングを活用して道の駅の活性化とともに地域価値の共創を目指す、そんな『まちぐるみ』の取り組みを推進します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社CAMPFIRE &lt;br&gt;代表取締役　中島 真&lt;br /&gt; 
本連携により、道の駅は地域の挑戦を支える地域産業の育成拠点へと進化します。各地のまだ知られていない名品や職人の技術をCAMPFIREを通じて全国へ届けることで、その土地ならではの魅力を発信し、市町村そのものの認知度向上に貢献してまいります。既存の道の駅ファンに加え、全国の支援者と共に地域の価値を高める「地域共創」の取り組みを全国へ広げてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
▪『道の駅の日』とは&lt;br /&gt; 
全国的に幅広く認知されている「道の駅」にも記念日を求める声が多く、第1回登録として1993年4月22日に全国103の道の駅が初めて登録されたことを記念して、2020年に制定されました。また、比較的気候が安定しており、観光等交流活動が活発になる時期であることからも、毎年4月22日から28日までを『道の駅週間』として制定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一般社団法人全国道の駅連絡会について&lt;br /&gt; 
「道の駅」に関する情報交換、「道の駅」相互の連携などにより、「道の駅」の質の確保や向上を図り、もって各地域の地域振興及び利用者サービスの向上に寄与することを目的としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
法人名：一般社団法人全国道の駅連絡会&lt;br /&gt; 
代表者：代表理事会長　影治 信良&lt;br /&gt; 
所在地：東京都江東区木場2-15-12&lt;br /&gt; 
設立日：2019年5月13日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.michi-no-eki.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.michi-no-eki.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
事業内容： 道の駅の「公益」・「経営」・「収益」の機能強化に関する取り組みに対する面的な支援及びブランド力の向上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社CAMPFIREについて&lt;br /&gt; 
「想いを起点に、あらゆる価値をめぐらせる」をミッションに掲げ、国内最大級のクラウドファンディング「CAMPFIRE」を運営しています。個人やクリエイター、企業、NPO、学校、地方自治体など様々な方に活用いただいています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社名：株式会社CAMPFIRE&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役 中島真&lt;br /&gt; 
所在地：東京都渋谷区猿楽町18−8ヒルサイドテラスF棟201&lt;br /&gt; 
設立日：2011年1月14日&lt;br /&gt; 
資本金：73億4,935万円（資本剰余金含む）※2026年1月末時点&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://campfire.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://campfire.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
事業内容：クラウドファンディング事業の企画・開発・運営&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【本件に関するお問合せ】&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 一般社団法人全国道の駅連絡会　官民連携担当&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.michi-no-eki.jp/contacts/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.michi-no-eki.jp/contacts/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 株式会社CAMPFIRE　広報担当&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://campfire.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://campfire.co.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105816/202604207764/_prw_OI2im_ESKhcmnO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「“活かされていない空間”は資産の損失」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604207741</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エストレージ「収納ラボ」</dc:creator>
        <description>2026年4月吉日 「“活かされていない空間”は資産の損失」 マンション購入者の4人に1人が収納を妥協。 狭小化時代、住まいの価値は「3つの最適化」で変わる。 住宅価格の高騰と住戸のコンパクト化が進む...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
2026年4月吉日&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; 「“活かされていない空間”は資産の損失」 マンション購入者の4人に1人が収納を妥協。 狭小化時代、住まいの価値は「3つの最適化」で変わる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住宅価格の高騰と住戸のコンパクト化が進む中、「広さ＝価値」という住まいの前提は、いま大きく揺らぎ始めています。限られた空間の中で、いかに快適に、効率的に暮らすか。いま住まいに求められているのは、「広さ」ではなく「活かし方」による価値設計です。&lt;br /&gt;
株式会社エストレージ（本社：愛知県名古屋市、代表取締役：矢島 克記）は、これまでに手がけた8,000件以上の事例と、不動産・設計事務所との連携を通じて、住まいの価値は「空間効率」「生活動線」「視覚デザイン」の3つの最適化によって大きく変わる可能性があると捉えています。&lt;br /&gt;
狭小化が進む住宅市場において、資産価値と居住満足度を両立させる、新たな住まいの価値基準を提示します。&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp;　　　　&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　[広さは変わらない。価値は変わる。収納設計で、住まいの価値は再定義される]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
首都圏を中心に住宅価格は上昇を続けており、それに伴い住戸の専有面積は縮小傾向にあります。&lt;br /&gt;
また、住宅購入者の約4人に1人が「収納の広さ」を妥協しているというデータ※もあり、実際の住まいにおける不満として「収納不足」は上位に挙げられています。&lt;br /&gt;
こうした状況の中、「限られた空間をどう活かすか」が重要なテーマとなっており、単なる広さではなく、“使い方による価値設計”が求められています。&lt;br /&gt;
   マンションデータ・ニュースより数値抜粋　　　　（引用元）株式会社不動産経済研究所 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※株式会社不動産流通研究所　不動産ニュースより（アットホーム株式会社調査）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.re-port.net/article/news/0000077292/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.re-port.net/article/news/0000077292/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■住まいの価値を変える「3つの最適化」&lt;br /&gt;
① 空間効率の最適化&lt;br /&gt;
デッドスペースを活用し、収納密度を最大化。&lt;br /&gt;
1mm単位の設計により、既製品では活かしきれない空間を有効活用し、面積を変えずに価値を高めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 生活動線の最適化&lt;br /&gt;
日常の行動に基づき収納を設計。&lt;br /&gt;
「出す・使う・戻す」の流れを最短化し、探し物などの時間ロスを削減します。&lt;br /&gt;
＊1日10分の探し物は、生涯で約125日に相当&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 視覚デザインの最適化&lt;br /&gt;
収納量を確保しながらも圧迫感を軽減。&lt;br /&gt;
素材・色・配置を統一し、空間に広がりと一体感を生み出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
資産価値と居住満足度を同時に高める&lt;br /&gt;
同社では、これら3つの最適化により、&lt;br /&gt;
居住満足度の向上（使いやすさ・ストレス軽減）、不動産価値の向上（売却時の印象・評価）&lt;br /&gt;
の両立を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お客様事例&lt;br /&gt;
[都内　中野区　A様]&lt;br /&gt;
都内マンションにて当社のオーダー食器棚を設置した事例では、マンション売却時の内覧において、物件購入検討者の方々の口々から「キッチンの印象がとても良い」との評価が多く、不動産会社ご担当者からも「物件価値を高めている」とのコメントがありました。結果として、購入検討者からの評価向上につながっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[都内　三鷹市　Y様]&lt;br /&gt;
お子様の子育て環境を優先し、マンションから一戸建てへお引っ越しされました。&lt;br /&gt;
その際、以前のお住まいを内覧された購入希望者の方より「この家具がとてもカッコいいので、そのまま残してほしい」と強いご要望があり、当初ご購入時を上回る価格でオーダー家具を譲られたとのこと。新居では、これまでお使いだった当社のオーダー家具をベースに、使い勝手とデザイン性を高めた新たなプランをご採用いただき、設置に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 会社概要 &lt;br /&gt;
オーダー家具ブランド「収納ラボ」を運営する株式会社エストレージ（本社：愛知県名古屋市）は、2007年に創業したオーダー家具メーカーです。&lt;br /&gt;
「収納で、生活は変わる。その感動を全ての人に。」&lt;br /&gt;
を掲げ、日本人の約8割が抱える“収納の悩み”※当社調べを当社のオーダー家具が解決しています。　&lt;br /&gt;
多様化するライフスタイルや住空間のニーズに対応し、お客様一人ひとりの暮らしに合わせた機能的でデザイン性の高い収納家具の提案を行っています。また、家具の設置環境に応じた構造設計を徹底し、地震時にも安心・安全な固定構造を採用することで、長く快適に使える住まいづくりをサポート。プランニング・設計・製造・施工・アフターサービスまでを自社一貫体制で行い、これまでに8,000件以上のオーダー家具を手掛けてきました。&lt;br /&gt;
銀座・横浜・名古屋にショールームを展開し、岐阜県美濃加茂市の自社工場では最新設備と熟練職人の技を融合したDX生産体制を推進しています。&lt;br /&gt;
当社はオーダー家具メーカーでありながら、「収納＝空間設計」と捉え、住まいの価値そのものを再定義する取り組みを行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・創　業：2007年 代表者：代表取締役 矢島 克記&lt;br /&gt;
・資本金：4,500万円&lt;br /&gt;
・事　業：家具、什器、インテリアプロダクトデザイン・設計・製造及び販売 内装、リフォーム、&lt;br /&gt;
リノベーションの企画・設計及び監理&lt;br /&gt;
・本社所在地：名古屋市千種区井上町69　エトワール・ヴィル2階 　　　　&lt;br /&gt;
・TEL/052-753-3405　 FAX/052-753-3401&lt;br /&gt;
「収納ラボ」ホームページURL：&lt;a href=&quot;https://www.estorage.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.estorage.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取材のご案内】&lt;br /&gt;
以下のような内容でのコメント及び素材提供も可能です。別途、資料もご用意ございます。&lt;br /&gt;
是非、お問い合わせください。&lt;br /&gt;
・ビフォーアフター事例（画像・コメント等提供可能）&lt;br /&gt;
・間取り改善・収納設計の具体解説&lt;br&gt;・狭小住宅における価値向上のポイント解説　　等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109008/202604207741/_prw_PI1im_CvIipA6w.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>4月15日(水)にプレジオシリーズの賃貸マンション 「プレジオ平井EURO」が着工</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604177639</link>
        <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山 祐平）のグループ会社である株式会社ベイシス（本社：大阪府大阪市/代表：柴田 尋）は、東京都江戸川区平井二丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山　祐平）のグループ会社である株式会社ベイシス（本社：大阪府大阪市/代表：柴田 尋）は、東京都江戸川区平井二丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ平井EURO」に決定し、着工しましたのでお知らせいたします。なお、竣工は2027年7月を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最寄り駅は、JR中央・総武線「平井」駅で、物件までは徒歩約7分の距離に位置しています。「錦糸町」駅まで約5分、「秋葉原」駅まで約11分、「東京」駅まで約16分、「新宿」駅まで約24分と、都心主要拠点への優れたアクセス性を誇ります。 周辺は、荒川と旧中川に挟まれた自然豊かな環境でありながら、駅周辺には商店街やスーパーなど生活利便施設が充実しています。閑静な住宅街の中に公園や学校も点在し、落ち着きのある住環境と都市の利便性が調和した立地です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br&gt; 【外観　イメージパース】 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
温かみのある赤茶色のレンガ調タイルを全面に施し、落ち着きと重厚感を兼ね備えた上質な佇まいを創出しています。低層部には石積みのテクスチャを取り入れ、外観に奥行きと落ち着きをもたらしています。上層部へと伸びるシャープなシルエットと、均整の取れたバルコニーが、洗練された都市的な表情を形成しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; &lt;br&gt;   【エントランスホール　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
木目調の壁面と端正な天井意匠、重厚感のある石積みの壁材を組み合わせ、上質で落ち着きのあるエントランス空間を創出しました。エントランス中央には華やかなシャンデリアを配し、柔らかな光が訪れる人を優雅に迎え入れます。噴水の水音と景観が重なり、穏やかで落ち着いた雰囲気を醸し出しており、穏やかな時間の始まりを感じさせるエントランスです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは、1LDKを中心に、1SLDK、2LDK、3LDK（専有面積40.32～119.00㎡）と多様なライフスタイルに対応する全91戸の住戸構成としており、単身者からDINKs、ファミリー層を中心とした居住者を想定しています。 室内設備には、機能的なシステムキッチンや、16インチの大型浴室テレビ、ナノバブルシャワーを標準装備し、高い居住性を追求しました。また一部住戸には、自宅で心身をリフレッシュできる専用サウナや、自然光を取り込むトップライト、空間を華やかに彩るシャンデリアを採用し、ラグジュアリーな住空間を演出します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社ベイシス&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 プレジオ平井EURO&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地　 
 東京都江戸川区平井二丁目235-2、239-1、239-2、240（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 JR中央・総武線「平井」駅より徒歩約7分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2027年７月（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設計・監理 
 株式会社プレジオ・株式会社コホーネス&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造・地上10階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸数 
 91室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK・1SLDK・2LDK・3LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅・店舗&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 1,843.41㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 6,751.45㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202604177639/_prw_PI1im_Z61972u9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大和ハウスの規格住宅・セミオーダー住宅「Smart Made Housing.」選べる間取りを3,000プランに拡充</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604157467</link>
        <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>【金利上昇・物価高時代の住まいづくり】大和ハウスの規格住宅・セミオーダー住宅「Smart Made Housing.」選べる間取りを2,000プランから3,000プランに拡充 ～AIが導く「失敗しない...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【金利上昇・物価高時代の住まいづくり】大和ハウスの規格住宅・セミオーダー住宅「Smart Made Housing.」選べる間取りを2,000プランから3,000プランに拡充&lt;br /&gt;
～AIが導く「失敗しない」住まいづくり～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　大和ハウス工業株式会社は、規格住宅・セミオーダー住宅「Smart Made Housing.」の選べる間取りを2,000プラン※から3,000プランへと拡充しました。&lt;br /&gt;
　近年、物価や住宅価格の高騰に加え、住宅ローン金利の上昇などを背景に、住宅購入を取り巻く環境は大きく変化しています。将来の家計負担が見通しづらくなる中で、家を「いずれは購入したい」と考えながらも、判断の難しさや不安から購入に踏み切れない方が多くいらっしゃいます。とくに子育て世帯においては、教育費や生活費とのバランスを含め、ライフプラン全体を見据えた、より慎重な住まいづくりが求められるようになっています。&lt;br /&gt;
　こうした状況の中、住まいづくりにおいては、自由度の高さだけでなく、「失敗しないこと」や「納得して判断できること」といった安心感を重視する考え方が広がっています。「Smart Made Housing.」では、プロが設計した間取りの中から暮らしに合った住まいを安心して選べる規格住宅・セミオーダー住宅のご提案を進めてきました。&lt;br /&gt;
　さらに、敷地条件や住まいのご要望をもとに、AIがたくさんのプランの中から、お客さまの要望に合う間取りを合致度の高い順にご提案する「AIプランコンシェルジュ」を導入しています。住まいを選ぶ過程をより明快にし、納得感をもって検討できる環境を整えています。&lt;br /&gt;
　また、実施した入居後1か月アンケートでは、「Smart Made Housing.」が規格住宅・セミオーダー住宅でありながら、自由設計と比較しても高い満足度の評価をいただいており、約98％のオーナー様が「満足」と回答しています。&lt;br /&gt;
　こうした背景と評価を踏まえ、さらに多様化する暮らし方に応えるため、今回、選べる間取りを3,000プランへと拡充し、より一層お客さまの要望に沿った住まいをご提案できるようにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2025年2月末時点でのプラン数&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大和ハウスの規格住宅・セミオーダー住宅「Smart Made Housing.」とは？&lt;br /&gt;
　大和ハウスの規格住宅・セミオーダー住宅「Smart Made Housing.」は、自由設計と規格住宅、それぞれの特長を生かしながら、プロが設計した多彩な間取りや仕様の中から、暮らしに合った住まいを選んでつくる住まいのかたちです。&lt;br /&gt;
　間取りを選ぶと、その場で価格が分かる分かりやすい仕組みや、大和ハウスの注文住宅品質を標準仕様として採用することで、住まいづくりの検討段階から、納得感をもって進められる点が特長です。規格住宅・セミオーダー住宅でありながら、自分たちの暮らしに合った住まいを選びやすい選択肢として、多くのお客さまに選ばれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Smart Made Housing.３つのポイント】&lt;br /&gt;
①納得価格の統一坪単価&lt;br /&gt;
　家づくりを効率化し、コストを抑えた「統一坪単価」を採用。間取りを選ぶだけで価格も一目で把握できるため、安心して計画を進められます。実績に基づいた「人気のプラン」をあらかじめ作り込み、設計や見積もりの工数を最小限に抑えることで、この納得価格を実現しました。&lt;br&gt;※建物本体価格が統一坪単価となり、屋外給排水工事や外構工事等は含まれません。対象：平屋・2階建て&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②８つの注文住宅品質&lt;br /&gt;
　大和ハウスの注文住宅品質を、規格住宅・セミオーダー住宅にも採用。快適かつ経済的に長く安心して暮らせるように、良いものをワクワクしながら選べるように、標準仕様が高品質な家をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③厳選した人気の間取り&lt;br /&gt;
　規格住宅（大和ハウスのスマートセレクション）は、人気の高い厳選プランから間取りをチョイス。セミオーダー住宅（大和ハウスのスマートデザイン）であれば、間取りを自分好みにカスタマイズできます。建築士が考えた間取りがベースにあるから、安心できるのもメリットです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回新たに加わった、木造新シリーズ「Calm＆Grain」&lt;br /&gt;
　今回のプラン拡充で、木造の新シリーズ「Calm＆Grain（カームアンドグレイン）」が加わりました。せわしない日常をわすれ、自分を取り戻す空間となるようプランを開発しており、内部と外部をつなぐ「木質感の連続性」、構造美を活かす「あらわし梁」、心を落ち着かせる「低彩度のグレージュ」をデザインコンセプトとしました。&lt;br /&gt;
　梁、天井、軒天と木質感を連続させることで、視線が外へ抜ける開放感を演出し、外観においてはグレージュの塗壁が軒天やサッシの木目を引き立てるキャンバスとなります。追加した200プラン全てにおいて、2階建てでは折上天井、平屋では勾配天井を採用しており、高さ方向の変化が内部に豊かな広がりをもたらします。&lt;br /&gt;
　日々の暮らしの中で心地よく過ごせること、長く住み続ける中で愛着を深められること。&lt;br /&gt;
「Calm＆Grain」は、そうした価値を大切にしながら、開放感・質感・居心地の良さといったいまの暮らしに求められる住まいの在り方を具体的なかたちとして提案するシリーズです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3,000プランを確認できる「My間取りサーチ」&lt;br&gt;▶ &lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/jutaku/soudan/qa/regist.asp?type=65&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;詳しくはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住み始めてからの評価で見えた、「Smart Made Housing.」の高い満足度&lt;br /&gt;
　「Smart Made Housing.」では、実際に住み始めた後の満足度を把握するため、オーナー様を対象に入居後1か月アンケートを実施しています。2024年10月から2026年3月にかけて実施した調査では、1,271名のオーナー様から回答が寄せられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　アンケートの結果、Smart Made Housing. では、「総合的な満足度」において98.0％、「この住まいにしてよかったか」では98.3％、「知人に勧めたいか」においても 97.2％ と、いずれの項目においても多くのオーナー様から高い評価をいただいています。規格住宅・セミオーダー住宅でありながら、住み始めてからの満足度や納得感の面でも高く評価されていることが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Smart Made Housing. の提案で良かった点を尋ねたところ、最も多く挙げられたのは 「プラン内容（間取り）」でした。プラン数や価格の分かりやすさ、VR提案といった項目も評価されていますが、なかでも暮らしやすさを具体的に想像できる間取りそのものへの評価が際立つ結果となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　プランの中でのお気に入りポイントとしては、玄関から洗面、パントリー、キッチンへとつながる 回遊動線が最も多く、続いて 収納の配置や収納量、広いリビング空間などが挙げられました。&lt;br /&gt;
　オーナー様からは、&lt;br /&gt;
「共働きで忙しい朝の家事がスムーズになった」&lt;br /&gt;
「収納が足りるか心配だったが、実際には十分で驚いた」&lt;br /&gt;
といった声も寄せられており、日常生活の中で実感できる使い勝手の良さが高い満足度につながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　外装・内装・住宅設備をパッケージとして提案している点についても、「大変満足」「満足」を合わせた評価は、外装で 98.5％、内装で 99.1％、住宅設備で 97.9％ と、いずれも90％台後半の高い水準となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「１からすべてを決めるのは大変だが、プロが選んだ選択肢の中から選べたことで安心して決められた」&lt;br /&gt;
「標準仕様でも十分に満足できた」&lt;br /&gt;
といった声が見られ、選択肢を整理したパッケージ提案が、迷いを減らし、納得感のある住まいづくりにつながっていることが分かります。&lt;br /&gt;
　数字が示す、住み始めてからの納得感。Smart Made Housing. は、“選びやすさ”だけでなく、住み始めてから実感できる“暮らしやすさ”の面においても、多くのオーナー様から高い評価をいただいております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住宅購入を取り巻く環境が変化し、住まい選びの判断が難しくなっている今、「どれだけ自由に選べるか」だけでなく、「安心して選べること」そのものの価値が、これまで以上に高まっています。&lt;br /&gt;
　Smart Made Housing. は、こうした背景を受け、日常の使い勝手に配慮した間取りや、空間の広がりや木の質感を生かしたプランなどのライフスタイルの変化に合わせたプランの拡充を重ねてきました。今回の選べる間取り3,000プランへの拡充は、そうした取り組みを通じて高い評価をいただき、多くのオーナー様に選ばれてきた実績を受け、住まい選びの安心感をさらに広げるために進めたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住まいづくりを、より明快にする「AIプランコンシェルジュ」&lt;br /&gt;
　さらに、敷地条件や住まいのご要望をもとに、AIが多様なプランの中から最適な間取り選びを支援する「AIプランコンシェルジュ」を活用しています。&lt;br /&gt;
　ライフスタイルや優先したいポイントに合わせ、数あるプランの中から厳選した候補をご提示。検討の負担を抑えながら、理想の住まいをじっくりと比較していただける環境を整えています。選択肢の多さが「迷い」にならないよう、お客様の心に寄り添った質の高い提案をスピーディーにお届けし、住まいを選ぶ時間が、より明快で、心地よいものとなるようサポートいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　現在、大和ハウスでは「住宅フェア」を開催中です。&lt;br /&gt;
住宅展示場では、AIプランコンシェルジュを使って、3,000プランの中から、あなたに合った住まいを見つけていただけます。ぜひ、住宅展示場へお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶ &lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/jutaku/fair/2026spring0406/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;おトクに楽しめる住宅フェア実施中｜注文住宅の大和ハウス（ハウスメーカー）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▶ &lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/jutaku/tenji/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;全国の住宅展示場｜注文住宅の大和ハウス（ハウスメーカー）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107569/202604157467/_prw_PI11im_JlAgE0sW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>小規模言語モデル(SLM)を活用したオフライン型災害対策支援システムの開発・検証を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604157451</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 17:01:02 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日立ビルシステム</dc:creator>
        <description>・通信障害下でも稼働可能なSLM搭載の災害対策支援システムを共同開発し、危機管理センターが災害時でも止まらずに機能を発揮できる体制を構築。 ・ビルごとに異なる設備・状況に応じ、被災状況を入力するとAI...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月15日&lt;br /&gt;


三井不動産株式会社&lt;br /&gt;
株式会社日立製作所&lt;br /&gt;

・通信障害下でも稼働可能なSLM搭載の災害対策支援システムを共同開発し、危機管理センターが災害時でも止まらずに機能を発揮できる体制を構築。&lt;br /&gt;
・ビルごとに異なる設備・状況に応じ、被災状況を入力するとAIが膨大なマニュアルから対応内容を抽出。優先順位付きで初動対応を提示し、宿日直者の習熟度に左右されない的確な判断を支援。&lt;br /&gt;
・三井不動産の危機管理ノウハウと、日立のビルソリューションにおける経験・AI技術を融合。実証を経て本格稼働をめざすとともに、他事業者への展開も視野に、持続可能でレジリエントな街づくりに貢献。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三井不動産の危機管理センター(左)、現在実証中のオフライン型災害対策支援システムの画面(右)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社日立ビルシステムは、三井不動産株式会社(以下、三井不動産)と株式会社日立製作所(以下、日立)が、三井不動産が全国に保有する約200棟のオフィスビルを統括する「危機管理センター」における災害時対応力の一層の強化に向け、生成AIの一つであるSLM(Small Language Model:小規模言語モデル)を活用したオフライン型災害対策支援システム(以下、本システム)の開発・検証を開始したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
　本システムは、オンプレミス環境下*1においても実用に耐える精度を確保するため、ビル運営や災害対応に関する専門知見をAIに組み込みました。日立の生成AI活用プロフェッショナルサービスを通じて、業務特化型の言語モデル*2とAIエージェント*3を活用し、現場で使える災害対策支援システムを実現します。&lt;br /&gt;
現在、両社は本システムの実証を進めており、技術検証と改良を経て、早期の本格稼働をめざします。また、本システムを日立のHMAX for Buildings：BuilMiraiのラインアップとしての提供をめざすことで、両社で確立した最先端の取り組みの成果を他のオフィスビル管理事業者にも提供し、持続可能でレジリエントな街づくりに貢献します。&lt;br /&gt;
*1 企業などが自社で用意したサーバーなどの設備、ソフトウェアを用いてシステムを導入、利用する形態。&lt;br /&gt;
*2 2024年8月29日付ニュースリリース「生成AIの本格的な業務活用に向け、「業務特化型LLM構築・運用サービス」を提供開始」&lt;br&gt;　 &lt;a href=&quot;https://www.hitachi.com/ja-jp/press/articles/2024/08/0829a/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hitachi.com/ja-jp/press/articles/2024/08/0829a/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
*3 2025年3月26日付ニュースリリース「日立、数百の事例で獲得したOTナレッジの活用手法によりお客さま専用のAIエージェントを迅速に提供」&lt;br&gt;&amp;nbsp;　&lt;a href=&quot;https://www.hitachi.com/ja-jp/press/articles/2025/03/0326/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hitachi.com/ja-jp/press/articles/2025/03/0326/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本システム開発の意義
　日本では自然災害の激甚化と生産年齢人口の減少が進み、オフィスビル運営において「安全・安心の確保」と「効率化・省人化」の両立が急務となっています。三井不動産の危機管理センターは、常設の中枢拠点として24時間365日体制で宿日直(社員2名交代制)を実施。震度5強以上の揺れが観測された際には、センター内に災害対策統括本部を設置し、約300名規模で各地域の対策本部と連携、全国の情報を一元管理し、ビル利用者への情報提供と機能の継続・復旧を迅速に進めてきました。&lt;br /&gt;
一方、大規模災害時は、固定・携帯電話やインターネット接続が制限される可能性があり、通信に依存せず、また、宿日直者の習熟度に左右されない初動対応を可能にする仕組みが求められていました。&lt;br /&gt;
そこで、三井不動産と日立は、危機管理センターの宿日直者が、通信障害等が発生するような大規模災害時でも適切に対応できることが、ビルを起点に活動するご利用者の安全・安心な日常につながるとの考えのもと、通信環境に左右されずに的確な支援を受けられるよう、SLMを活用したオフライン型災害対策支援システムの開発・検証を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本システム開発における両社の強みと役割
　三井不動産は、約200棟のオフィスビル運営で培った危機管理の現場知見、膨大な運用・災害対応マニュアル、BCP/BCMのガバナンスを提供し、要件定義・評価を主導。危機管理センターの運用実態に即した精緻な設計で、ビルごとの個別最適と運用実装性を担保しています。&lt;br /&gt;
日立は、エレベーターをはじめとするビル設備、管制センター運営で培った知見、ならびにHMAX for Buildingsに代表される、データにドメインナレッジと先進AIを組み合わせて新たな価値を生み出す次世代ソリューション群の開発力を武器に、軽量で信頼性の高いオフラインAIシステムを設計・実装。デジタルシステム＆サービスセクターが金融向けなどで培った、厳格なセキュリティ要件やミッションクリティカルな運用に根差したアーキテクチャで、三井不動産の高度な要求を満たしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本システムの特徴
(1) オフライン環境での生成AIを活用したシステム構成&lt;br /&gt;
　大規模災害時に想定されるネットワーク障害や外部サーバー障害に対し、ローカル環境で動作する仕組みを採用。クラウド接続に依存せず、危機管理センターの意思決定を止めないシステム基盤を構築しました。生成AI(SLM)は、この基盤上で、初動対応の判断に必要な情報整理や対応案の提示を行い、センター員の判断を支援します。&lt;br /&gt;
(2) 災害対策業務に特化した“初動ガイダンス”の自動提示&lt;br /&gt;
　スマートフォン等のデバイスから各ビルの被災状況を入力すると、生成AIが膨大な災害対応マニュアルを横断的に検索・解釈し、優先して実施すべき対応・作業をセンター員に提示。立地・設備構成の異なるビル個別の要件に即した支援を行います。&lt;br /&gt;
(3) 熟練者の経験値を“組織の力”として継承&lt;br /&gt;
　マニュアルの想定を超える現場事象にも備え、あらかじめ熟練者の知見や過去の対応ノウハウを生成AIに学習。宿日直者の習熟度に左右されない迅速・正確な初動を可能にします。&lt;br /&gt;
(4) 高水準な応答を支えるVLM活用とファインチューニング&lt;br /&gt;
　大規模災害時においても、汎用的な大規模言語モデルと同等水準の回答精度および応答速度を実現します。回答時には、参照元となるマニュアル情報をあわせて提示することで、対応内容の根拠を確認しながら判断できる、高い説明性能を備えています。本システムの精度向上を図るため、マニュアル内に含まれる図表情報にも対応できるVLM(Vision Language Model：視覚言語モデル)を適用しました。さらに、災害対応に関する専門知識や、現場で求められる回答形式をAIに学習させるため、マニュアルや過去の質問応答データを活用したモデルのファインチューニングを行い、危機管理センターの業務に適した応答性能としました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本システムに採用したSLMは、汎用的なLLM(大規模言語モデル)に比して軽量なモデル設計で、オフィスで使用される一般的なPCやスマートデバイスでも動作可能です。これにより、1.通信障害時でも運用継続(クラウド不要)、2.知財・機密情報の保護(機密性の高いマニュアルや運用ノウハウを外部に置かない)、3.特定業務への高精度最適化(三井不動産の専門運用に集中学習)を同時に実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の取り組み
　三井不動産は、生成AI活用による生産性向上と付加価値向上の両立をめざし、2025年10月1日からChatGPT Enterpriseライセンスを取得し、約2,000人の全社員に展開中です。社会や顧客のニーズが多様化・高度化していくなか、より高いレベルの付加価値創出を実現していくため、今後、経営意思決定の高度化や現場の人手不足解消、データ分析との連携等へ、生成AIの適用範囲を段階的に広げていく予定です。&lt;br /&gt;
　日立のCI(コネクティブインダストリーズ)セクターアーバンソリューション＆サービスビジネスユニットでは、プロダクトの豊富なインストールベース(デジタライズドアセット)のデータにドメインナレッジと先進AIを組み合わせた次世代ソリューション群「HMAX for Buildings」に注力しています。これらをコアとする「ファシリティサービス」の提供を通じて、お客さまのライフタイムバリューを最大化し、グローバルに産業を変革することで、豊かな社会の実現をめざします。&lt;br /&gt;
　三井不動産と日立は、実証を経て、三井不動産の危機管理センターでの本格稼働をめざすとともに、今回の取り組みで得た知見を他のオフィスビル管理事業者にも提供し、サステナブルでレジリエントな街づくり都市の発展に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商標注記&lt;br /&gt;
　記載の会社名、製品名は、それぞれの会社の商標もしくは登録商標です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
三井不動産について&lt;br /&gt;
　三井不動産は、「共生・共存・共創により新たな価値を創出する」という理念のもと、オフィスビル、商業施設、住宅、ホテル、物流施設など多様なアセットを活用した街づくりを推進しています。都市開発を中核に、ビル運営やエリアマネジメント、デジタル活用などを通じて、産業競争力の向上や環境との共生、ウェルビーイングの向上といった社会課題の解決に取り組んでいます。また、全国に展開するオフィスビルをはじめとする豊富なアセットと顧客基盤を活かし、企業間交流や新たな価値創出を促進する取り組みを推進することで、持続可能で魅力ある都市の実現に貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日立製作所について&lt;br /&gt;
　日立は、IT、OT(制御・運用技術)、プロダクトを活用した社会イノベーション事業(SIB)を通じて、環境・幸福・経済成長が調和するハーモナイズドソサエティの実現に貢献します。デジタルシステム&amp;amp;サービス、エナジー、モビリティ、コネクティブインダストリーズの4セクターに加え、新たな成長事業を創出する戦略SIBビジネスユニットの事業体制でグローバルに事業を展開し、Lumadaをコアとしてデータから価値を創出することで、お客さまと社会の課題を解決します。2024年度(2025年3月期)売上収益は9兆7,833億円、2025年3月末時点で連結子会社は618社、全世界で約28万人の従業員を擁しています。詳しくは、&lt;a href=&quot;http://www.hitachi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.hitachi.co.jp&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先&lt;br /&gt;
株式会社日立ビルシステムカスタマーサポートセンター&lt;br /&gt;
0120-7838-99(フリーダイヤル)&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「ＤＸ注目企業２０２６」に初選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604107253</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 18:45:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、2026年4月10日、東京証券取引所および独立行政法人情報処理推進機構（以下、「IPA」）が共同で実施する「DX銘柄」において、「DX注目企業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月13日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長　大友浩嗣&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3-3-5&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、2026年4月10日、東京証券取引所および独立行政法人情報処理推進機構（以下、「IPA」）が共同で実施する「DX銘柄」において、「DX注目企業2026」に選定されました。なお、当社は今回が初めての選出となります。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　「DX銘柄」は、東京証券取引所に上場している企業の中から、企業価値の向上につながるDXを推進するための仕組みを社内に構築し、優れたデジタル活用の実績が表れている企業を選定するものです。「DX注目企業」は、「DX銘柄」に選定されていない企業の中から、特に企業価値貢献部分において、注目されるべき取り組みを実施している企業が選定されます。&lt;br /&gt; 
　当社は、2022年度を初年度として推進する「第7次中期経営計画」の重点テーマとしてDXを掲げ、バリューチェーン・バックオフィスのデジタル化や、DX人財の育成、社内起業制度などオープンイノベーションの創出を進めています。2021年からは「大和ハウスグループDXアニュアルレポート」を制作し、株主・投資家をはじめとしたステークホルダーに、当社グループにおけるDX推進のビジョンや施策を紹介しています。そしてこのたび、以下の取り組みが評価され、「DX注目企業2026」に選定されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●評価ポイント&lt;br /&gt; ・7次中期経営計画でDXを重要項目に位置づけ、統合報告書や「DXアニュアルレポート」を通じて取り組みを社内外に開示している。&lt;br /&gt; ・全従業員のDXリテラシー向上や、専門性・主体性を備えたDX推進人財の育成を見据え、経済産業省とIPAが定める「デジタルスキル標準」を参考にした独自の人財体系を定義し、DX人財育成を進めている。&lt;br /&gt; ・2025年に、IT関連部門を統合して「デジタル戦略部」を発足し、事業部門や本社部門、グループ会社が一体でDXを推進する組織体制を構築している。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;・2025年9月には、新築戸建て住宅の購入を検討されるお客さまに、AIがプランを提案するサービス「AIプランコンシェルジュ ver.1」を燈（あかり）株式会社と共同開発している。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今後も当社グループは、事業・基盤の両面でDXを推進し、新たな価値創造事業やビジネスモデルの改革を進めていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●「大和ハウスグループDXアニュアルレポート２０２５」：&lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/ir/dxar/2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daiwahouse.co.jp/ir/dxar/2025/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;以　　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202604107253/_prw_PI1im_7rEhJAYk.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>「プレジオシリーズ」の賃貸マンション「プレジオ森河内EURO」新築工事着工のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604137318</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪府東大阪市森河内西二丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ森河内EURO」に決定し、2026年4月13日（月）に...</description>
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株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山　祐平）は、大阪府東大阪市森河内西二丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ森河内EURO」に決定し、2026年4月13日（月）に着工いたしましたのでお知らせします。なお、竣工は2027年9月末を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最寄り駅は、JR学研都市線およびJRおおさか東線の2路線が利用可能な「放出」駅で、物件まで徒歩約8分の距離に位置します。「京橋」駅へ約5分、「新大阪」駅へ約16分、「大阪」駅へ約25分と、都心の主要拠点へダイレクトにアクセスでき、「新大阪」駅からは新幹線の利用も可能なため、出張や遠方への移動にも便利な、多様なライフスタイルを支える良好な交通環境が整っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【外観　イメージパース】 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
建物外観は、格調高い「ヨーロピアン」スタイルを採用しております。赤茶色のレンガ調タイルを基調とした上質な色調で仕上げ、基壇部には重厚な印象を与える石積みのテクスチャを施しました。洗練されたシルエットが街並みに調和しながらも、圧倒的な存在感と異国情緒豊かな高級感を演出しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;  【エントランスホール　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
木目調の精緻な意匠棚、そして風合い豊かな石積みの壁材を組み合わせ、洗練されたデザインを実現しました。空間の中央に配された華やかなシャンデリアと、壁面の噴水による水のせせらぎが、居住者や来訪者を穏やかに迎える上質な安らぎを創出しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは、単身者やDINKs向けの1LDK（専有面積31.80㎡〜37.84㎡）で構成しています。多様なライフスタイルや価値観に寄り添えるよう、5タイプの間取りをご用意しました。居室内のLDKにはアクセントタイルや間接照明を採用し、高級感と心地よさを兼ね備えた住空間を演出しています。浴室には大型浴室テレビを設置し、日々の疲れを癒やし、落ち着いた時間をお過ごしいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 プレジオ森河内EURO&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地　 
 大阪府東大阪市森河内西二丁目210番2、212番1（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 JR学研都市線・おおさか東線「放出」駅 徒歩約8分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2027年9月末（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社尾野建築設計事務所&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造・地上15階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸数 
 98室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 2125.14㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 4252.25㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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