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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>GREEN×EXPO 2027英国出展区画に木造施設をBF構法で建設 ～「にぎわい創出プロジェクト」に協賛～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176120</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉敏郎、本社：東京都千代田区）は 2027 年 3 月 19 日から 9 月 26 日に神奈川県横浜市で開催される「２０２７年国際園芸博覧会（以下、 GREEN×EXPO 2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月18日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉敏郎、本社：東京都千代田区）は 2027 年 3 月 19 日から 9 月 26 日に神奈川県横浜市で開催される「２０２７年国際園芸博覧会（以下、 GREEN×EXPO 2027 ）」で英国出展区画の木造施設を設計・施工します（以下、本施設）。当社独自のビッグフレーム（ BF ）構法 ※1 を採用した木造平屋建てで開放感と木質感あふれた空間を提供します。 2026 年 10 月着工、 2027 年 1 月竣工予定です。当社は「 GREEN×EXPO 2027 にぎわい創出プロジェクト ブロンズパートナー」として本施設の建設に協賛します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英国出展区画　木造施設 外観イメージパース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■施設概要&lt;br /&gt;
　本施設は木造平屋建てで、英国出展区画に建築します。住友林業の木造事業用建築ブランド「THE FOREST BARQUE（ザ・フォレスト バーク）」※2で当社独自のBF構法を採用します。本施設の運営および造園は英国政府から委託を受けた「蓼科高原 バラクラ イングリッシュガーデン（光和創芸株式会社）」※3が担当し、ガーデンデザインは日本における英国庭園文化の第一人者であるケイ山田氏が担います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■施設の特長&lt;br /&gt;
● 当社独自のBF構法は大断面の柱と梁を金属同士のメタルタッチで強固につなぐことで高い耐震性を実現。加えて大空間・大開口で間取りの制約が少なく開放感を感じられる空間を提供します。&lt;br /&gt;
● 構造材、内装材にも木材を積極的に使用します。木造建築は鉄骨（S）造やRC造に比べ「建てるときのCO₂排出量（エンボディドカーボン）」を削減できます。さらに木は吸収したCO₂を炭素として内部に貯蔵するため、建築後も炭素を長期間固定し続け脱炭素化に貢献します。&lt;br /&gt;
● 勾配天井で木造の小屋組みを現しにするなど木質感あふれる温かみのあるデザインです。&lt;br /&gt;
● 当社グループ会社Open Bay Timber Ltd.が生産したユーカリデグラプタ（現地名：カメレレ）を使用したチェアやテーブルなどのガーデン家具を英国庭園内に設置予定です。本家具の商品開発は　Sumitomo Forestry Europe Ltd.が担います。本施設を会場内で快適に過ごせるにぎわい創出の場として位置付け、来場者の滞在性向上とにぎわいづくりにつながる空間を木造建築の技術と知見を生かして実現します。&lt;br /&gt;
● 当社グループ会社の住友林業緑化が、外構のレンガ舗装やガゼボなどの施工を担当し、ケイ山田氏が手掛ける庭園デザインを形にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■物件概要（予定）&lt;br /&gt;
所在地　　：GREEN×EXPO2027会場内 国際出展ゾーン「英国ガーデン」（仮称）&lt;br /&gt;
用途　　　：店舗、展示など&lt;br /&gt;
延床面積　：77.84㎡&lt;br /&gt;
構造・階数：木造平屋建て（ビッグフレーム構法）&lt;br /&gt;
着工　　　：2026年10月&lt;br /&gt;
竣工　　　：2027年1月&lt;br /&gt;
利用期間　：2027年3月～9月&lt;br /&gt;
設計・施工：住友林業株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■２０２７年国際園芸博覧会とは&lt;br /&gt;
正式名称：２０２７年国際園芸博覧会（International Horticultural Expo 2027, Yokohama, Japan）&lt;br /&gt;
テーマ：「幸せを創る明日の風景（Scenery of the Future for Happiness）」&lt;br /&gt;
開催期間：2027年3月19日（金）～9月26日（日）　192日間&lt;br /&gt;
開催場所：神奈川県横浜市・旧上瀬谷通信施設地区&lt;br /&gt;
※AIPH（国際園芸家協会）承認・BIE（博覧会国際事務局）認定の国際博覧会で、世界各国・国際機関が参加し、花や緑、農、食、環境技術を通じて未来社会を提示する博覧会。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
住友林業グループは森林経営から木材建材の製造・流通、戸建住宅・中大規模木造建築の請負や不動産開発、木質バイオマス発電まで「木」を軸とした事業をグローバルに展開しています。2030年までの長期ビジョン「Mission TREEING 2030」では住友林業のバリューチェーン「ウッドサイクル」を回すことで、森林の CO₂ 吸収量を増やし、木造建築の普及で炭素を長期にわたり固定し、自社のみならず社会全体の脱炭素に貢献することを目指しています。「Mission TREEING 2030」で掲げた森と木の価値を最大限に活かした脱炭素化とサーキュラーバイオエコノミーの確立により持続的な成長を目指していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 . 日本初の木質梁勝ちラーメン構法を用いた住友林業オリジナル構法。大断面の柱と梁を強固に緊結することで高い耐震性を確保しながら、大空間や大開口の設計が可能。柱よりも梁が優先した「梁勝ちラーメン構法」の採用で、間取りの制約も少なく将来的な間取り変更も容易&lt;br /&gt;
※2. 「THE FOREST BARQUE（ザ・フォレスト バーク）」は、オフィス・クリニック・店舗・福祉施設など幅広い用途に対応した木造事業用建築ブランドです。企画・設計から施工、アフターサービスまで住友林業が一貫してサポートし、環境にも配慮した高品質な事業用建築を提案します。　事業用建築拡大推進商品　「ザ・フォレスト バーク」ブランドサイト：&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/jigyou_kenchiku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/jigyou_kenchiku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3. 蓼科高原 バラクラ イングリッシュガーデンWEBサイト &lt;a href=&quot;https://barakura.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://barakura.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考資料】&lt;br /&gt;
■GREEN×EXPO 2027　住友林業グループの関わりについて&lt;br /&gt;
● 住友林業はGREEN×EXPO 2027のCraft Villageに住友林業館「ひゃくの森」を出展します。「100EYES, 100FORESTS.（ハンドレッドアイズ、ハンドレッドフォレスツ）」をコンセプトに、木と森を多角的な視点から見つめる体験を提供します。「ひゃくの森」の各空間をつなぐ&quot;2階デッキスペース&quot;からは、周囲に広がる植栽やセンターに配した象徴的な木々を一望できます。内外装にも自然素材をふんだんに用い、木の香りや手触りを五感で感じながら、「100の視点」で、森の新たな可能性を探索できます。&lt;br /&gt;
住友林業館「ひゃくの森」特設サイト：&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/expo2027&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/expo2027&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 住友林業100％子会社の住友林業緑化株式会社（以下、住友林業緑化）はGREEN×EXPO2027の花・緑出展に「未来への出航」を出展します。開催地である横浜の象徴的な港や海をモチーフに優雅な帆船をイメージした斬新なデザインが特徴です。地産地消の理念を大切にしながらサステナビリティを追求した50年先の未来へと続く庭づくりです。環境に配慮しながらも美しさと機能性を兼ね備えた先進的な庭園となる予定です。&lt;br /&gt;
住友林業緑化HPお知らせサイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sumirin-sfl.co.jp/topic/2026/260416greenexpo_2027_2.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sumirin-sfl.co.jp/topic/2026/260416greenexpo_2027_2.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■住友林業グループと英国との関わりについて&lt;br /&gt;
住友林業グループは2022年に英国現地法人を設立し、英国不動産市場に進出しました。木造新築6階建てオフィスや木造増改築オフィスの開発など、環境配慮型不動産の普及・推進に取り組んでいます。また、2026年には当社が育種した東日本大震災からの復興の象徴である「奇跡の一本松」の後継樹の種子を英国キュー王立植物園に寄贈するなど英国との関係性が深化しています。&lt;br /&gt;
関連リリース：&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/news/2025/2025-05-09-01.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;英国ロンドンで木造6階建てオフィス　竣工～　環境配慮型　CO2大幅削減　～ | 住友林業&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/news/2025/2025-01-20.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;日系企業初 英国ロンドンで木造増改築によるオフィス開発～建物性能向上と木造の増改築でライフサイクル全体のCO2排出量を大幅削減～ | 住友林業&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/news/2026/2026-05-22.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「奇跡の一本松」後継樹の種子を英国キュー王立植物園へ寄贈～駐日英国大使館の協力を得て、震災の記憶を未来へ継承～ | 住友林業&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>住友林業グループ公式Instagramアカウントを開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155899</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎 本社：東京都千代田区）は住友林業グループの公式Instagramアカウントを開設しました。森林から木材、建築、エネルギーまで「木」を軸にした幅広い当社グループの事業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月18日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎　本社：東京都千代田区）は住友林業グループの公式Instagramアカウントを開設しました。森林から木材、建築、エネルギーまで「木」を軸にした幅広い当社グループの事業活動や社員の魅力を発信します。初回の連載企画として9月17日からは社員の個性や仕事への熱量に焦点をあてた企画「すみりん社員の#個人の感想です」を開始しました。皆様からの「フォロー」と「いいね！」を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アカウント情報&lt;br /&gt;
名前：住友林業グループ公式&lt;br /&gt;
ユーザーネーム：@sfc_groupofficial&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sfc_groupofficial/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/sfc_groupofficial/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発信内容：住友林業グループの事業活動、社員紹介、イベントやキャンペーン情報など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■連載企画「すみりん社員の#個人の感想です」&lt;br /&gt;
　住友林業グループには偏愛を持った社員がたくさんいます。「偏愛」とはプロフェッショナルだからこその深い愛情と探求心を持ち、人並外れた熱量をもって仕事にとことんのめりこんでいることを表しています。そんな社員たちに「夢中になっているもの」や「好きな理由」を、あくまで個人の感想として聞いてみました。&lt;br /&gt;
　企画名の「#個人の感想です」には社員それぞれの独自の視点と角度、感性を大切にしながら、住友林業グループで働く人の多様な個性を感じていただきたいという想いを込めています。ぜひ公式Instagramアカウントよりコンテンツをお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社グループは森林経営から木材建材の製造・流通、戸建住宅・中大規模木造建築の請負や不動産開発、木質バイオマス発電まで「木」を軸とした事業をグローバルに展開しています。2030年までの長期ビジョン「Mission TREEING 2030」では住友林業のバリューチェーン「ウッドサイクル」を回すことで、森林のCO2吸収量を増やし、木造建築の普及で炭素を長期にわたり固定し、自社のみならず社会全体の脱炭素に貢献することを目指しています。世界の脱炭素シフトへのパートナーとして当社グループ独自の「ウッドソリューション」を提供し、持続可能な社会の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>英国の戸建住宅事業への初参入に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176139</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 16:02:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市北区、会長：芳井敬一）は、2026年9月17日、Daiwa House UK Member Limited（本社：英国イングランド）を通じて、英国で戸建住宅事業を展...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役会長　芳井敬一&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3-3-5&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市北区、会長：芳井敬一）は、2026年9月17日、Daiwa House UK Member Limited（本社：英国イングランド）を通じて、英国で戸建住宅事業を展開するMiller Homes Limited（本社：英国スコットランド・エディンバラ、以下「ミラー・ホームズ社」）の持株会社であるCastle-Builder Topco Limitedの発行済株式の約30％を取得する契約を締結しましたので、お知らせします。　&lt;br /&gt; 
　本株式取得の実行により、当社はミラー・ホームズ社を通じて、英国の戸建住宅事業に初参入する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．株式取得の理由&lt;br /&gt; 
　当社グループは、海外事業のさらなる成長を重要戦略として、地域密着型の事業展開とM&amp;amp;Aを通じた事業領域の拡大により、現在では27の国・地域(※1)で事業を展開しています。&lt;br /&gt; 
　欧州においては、2020年にDaiwa House Europe B.V.を設立し、2021年には、オランダ王国を中心に事業を展開するモジュール建築会社のDaiwa House Modular Europe B.V.が当社グループに加わりました。また、2026年2月からはウクライナの復興支援に本格的に参入するなど、欧州域内での事業展開体制の拡大を進めてきました。&lt;br /&gt; 
　ミラー・ホームズ社は、90年以上にわたり英国のイングランドおよびスコットランドを中心に戸建住宅事業を展開し、年間約5,000戸の戸建住宅を供給する非上場企業です。近年では、戸建住宅用地の取得を拡充し、約67,000区画(※2)の住宅開発用地を確保しています。&lt;br /&gt; 
　今回の株式取得を通じて、当社グループは英国における事業基盤を確保するとともに、これまで欧州で培ってきた事業とのシナジー創出を図り、欧州域内におけるさらなる事業拡大を目指します。&lt;br /&gt; 
※1．2026年3月31日時点。&lt;br /&gt; 
※2．開発権や購入権を確保しているコントロールロット（区画）を含む。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．英国における戸建住宅市場について&lt;br /&gt; 
　英国の戸建住宅市場は、建築資材価格や労務費、金利の上昇などの影響を受け、足元では住宅取引や新規供給が減少しています。一方、住宅需要に対して供給が追いついておらず、長期的な住宅不足が続いています。このような中、英国政府は住宅供給の拡大に向け、都市計画制度の改革や住宅ローン保証制度の恒久化など、住宅市場の環境整備を進めています。&lt;br /&gt; 
　また、英国政府の発表(※3)によると、今後5年間で150万戸の住宅を供給する目標を掲げるなど、供給拡大に向けた政策を推進しています。加えて、住宅ローン規制の一部緩和や、戸建住宅を活用したBuild to Rent（BTR）(※4)市場の拡大など、ホームビルダーを取り巻く事業環境は改善傾向にあります。こうした状況のもと、英国では中長期的な人口増加を背景に、底堅い住宅需要が続くと見込まれています。&lt;br /&gt; 
※3．英国住宅・コミュニティ・地方政府省（MHCLG：Ministry of Housing, Communities and Local&amp;nbsp;Government）2024年7月30日公表資料より。&lt;br /&gt; 
※4．賃貸戸建住宅のこと。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．ミラー・ホームズ社について&lt;br /&gt; 
　1934年に設立され、英国スコットランドの首都エディンバラに本社を置く、英国有数のホームビルダーです。イングランドおよびスコットランドを中心に事業を展開し、11の地域オフィスと91の開発サイトを有しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 【ミラー・ホームズ社の事業エリア】 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　同社は戸建住宅の開発・分譲を主力事業としており、英国住宅建設業協会（HBF：Home Builders Federation）が毎年実施する顧客満足度調査において、最高評価となる「5 Star Builder」を過去15回のうち14回獲得しています。&lt;br /&gt; 
　また、2025年には英国有数のホームビルダーであるSt. Modwen Homes（セントモドウェン・ホームズ）の戸建住宅事業を取得しました。これにより、従来の「Miller Homes」に「St. Modwen Homes」を加えた2ブランド体制とし、ミッドランズ地方およびイングランド南部の開発サイト・住宅用地の拡充を進めるなど、成長投資を継続しています。分譲住宅（戸数ベースで約6割）、アフォーダブル住宅(※5)（同約2割）およびBTR住宅（同約2割）の3つのチャネルで戸建住宅を供給しており、2025年の売上高は1,425百万英ポンドです。同年の住宅引渡戸数は4,931戸で、住宅引渡戸数ベースで全英第6位(※6)のホームビルダーに位置付けられています。&lt;br /&gt; 
　さらに同社は、基幹ITシステムを活用した高度な経営管理体制を構築しており、土地取得から建物竣工までの各プロセスにおいて、全地域で標準化された承認・レビュープロセスのもと、コストおよび収益性を一元管理しています。また、住宅購入前から引渡し後のアフターサービスまでのお客さま情報をデジタル上で一元的に蓄積・活用し、一貫したカスタマー・エクスペリエンス（CX）(※7)の提供と顧客満足度の向上に取り組んでいます。これらのシステムを活用した経営管理および顧客管理の仕組みは、同社の競争力を支える強みの一つとなっています。&lt;br /&gt; 
　中期的には年間7,000戸の住宅供給を目標としており、英国でのさらなる事業拡大を目指しています。&lt;br /&gt; 
※5．各自治体の住宅政策・開発許可条件に基づき供給が求められる住宅。&lt;br /&gt; 
※6．2026年7月時点の各社公表情報を基に当社グループにて調査。&lt;br /&gt; 
※7．機能や価格といった合理的な価値だけでなく、商品またはサービスにかかわるさまざまな体験を価値として、お客さまに提供することを重要視すること。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．スケジュール&lt;br /&gt; 
　　　2026年12月　株式取得実行予定&lt;br /&gt; 
　　　※競争法の手続きの状況によりスケジュールを変更する可能性があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５．業績への影響&lt;br /&gt; 
　　　本件が当社の連結業績に与える影響は軽微です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
６．株式取得の相手先&lt;br /&gt; 
　　　Apollo Global Management, Inc.が運用するファンド&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
７．主要事業会社の概要&lt;br /&gt; 
 
 
 
会社名 
Miller Homes Limited 
 
 
所在地 
Miller House, 2 Lochside View, Edinburgh Park, Edinburgh, EH12 9DH 
 
 
代表者の氏名 
Stewart Lynes（CEO） 
 
 
設立年 
1934年 
 
 
売上高 
1,425百万英ポンド（2025年12月期） 
 
 
事業内容 
分譲住宅事業および宅地開発事業 
 
 
住宅引渡戸数 
4,931戸（2025年12月期） 
 
 
従業員数 
約1,500名（2026年7月時点） 
 
 

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        <title>「東リ ダストコントロールカーペット」を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155921</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東リ</dc:creator>
        <description>土砂の除去と水分の吸収を1枚で実現 機能性タイルカーペット「東リ ダストコントロールカーペット」を発売 東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市 代表取締役社長：永嶋元博）は、2026年10月21日、機能性タ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt;


東リ株式会社&lt;br /&gt;

 土砂の除去と水分の吸収を1枚で実現&lt;br /&gt;
 機能性タイルカーペット「東リ ダストコントロールカーペット」を発売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市　代表取締役社長：永嶋元博）は、2026年10月21日、機能性タイルカーペット「東リ ダストコントロールカーペット」を発売いたします。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「東リ ダストコントロールカーペット」は、優れたダストコントロール性能を備えたタイルカーペットです。靴底に付着した土砂やほこりを効果的に除去する除塵性能に加え、高い吸水性と速乾性を兼ね備え、1枚で「土砂の除去」と「水分の吸収」の2つの機能を発揮します。人の往来が多い風除室やエントランス、通路などに施工することで、土砂や雨天時の水分の室内への持ち込みを抑制し、床面の美観維持や日常清掃の負担軽減に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
商品名　　　：東リ ダストコントロールカーペット&lt;br /&gt;
規　格　　　：全厚 10ｍｍ、寸法 500ｍｍ×500ｍｍ&lt;br /&gt;
パイル 　　　：BCFナイロン100％（原着ナイロンおよびモノフィラメント）&lt;br /&gt;
アイテム数　：2柄5アイテム&lt;br /&gt;
価　格　　　：18,000円/㎡（税抜き価格）&lt;br /&gt;
発売予定日　：2026年10月21日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DC1352&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DC1302DC1351&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000220/202609155921/_prw_PI1im_O9SFF51E.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「バスナリアルデザイン」新柄・新色発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155914</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東リ</dc:creator>
        <description>浴室空間を、もっと心地よく、美しく 浴室・浴場用ビニル床シート「バスナリアルデザイン」新柄・新色発売 東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市 代表取締役社長：永嶋元博）は、2026年10月21日、浴室・浴場...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt;


東リ株式会社&lt;br /&gt;

 浴室空間を、もっと心地よく、美しく&lt;br /&gt;
 浴室・浴場用ビニル床シート「バスナリアルデザイン」新柄・新色発売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市　代表取締役社長：永嶋元博）は、2026年10月21日、浴室・浴場用ビニル床シート「バスナリアルデザイン」の新柄・新色を発売いたします。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「バスナリアルデザイン」は、既存の浴室床の上に直接施工できる、住宅や各種施設向けの簡易浴室リフォーム用床材です。今回の改廃では、ヒートショックの緩和性や防滑性など優れた機能はそのままに、表面コートの改良により水はけ性と清掃性を高め、さらなる機能性の向上を実現しました。さらに、木目調・石目調・タイル調など、バリエーション豊かな新柄を追加し、デザイン性も強化しています。これにより、近年多様化する浴室空間のデザインニーズへの対応力を高めるとともに、機能性と意匠性を兼ね備えた浴室用床材として、より快適で質の高い浴室空間づくりに貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
商品名　　　：バスナリアルデザイン&lt;br /&gt;
規　格　　　：全厚 3.5ｍｍ&lt;br /&gt;
　　　　　　　寸法 1820ｍｍ×9ｍ&lt;br /&gt;
アイテム数　：15アイテム（新9アイテム）&lt;br /&gt;
価　格　　　：10,900円/㎡（材料価格 税抜き価格）&lt;br /&gt;
発売予定日　：2026年10月21日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BNR3011BNR3013&lt;br /&gt;
BNR3501BNR3502&lt;br /&gt;
BNR3211BNR3601&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「コントラクトカーテン Vol.16」新発売のご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609155923</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東リ</dc:creator>
        <description>環境配慮型商品を多数掲載 「コントラクトカーテン Vol.16」新発売のご案内 東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市 代表取締役社長：永嶋元博）は、2026年10月19日、「コントラクトカーテン Vol....</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt;


 環境配慮型商品を多数掲載&lt;br /&gt;
 「コントラクトカーテン Vol.16」新発売のご案内&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市　代表取締役社長：永嶋元博）は、2026年10月19日、「コントラクトカーテン Vol.16」を発売いたします。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　医療・福祉施設や教育施設などでの多様化するニーズに対応する商品を新たに加えて、更に充実したラインアップとなりました。環境負荷の低減に配慮したグリーン購入法適合商品を多数収録し、循環型社会の構築に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
見本帳名　　：コントラクトカーテン Vol.16&lt;br /&gt;
収録点数　　：110柄 465アイテム&lt;br /&gt;
　 　　　　　&amp;nbsp; ドレープ 80柄　430アイテム&lt;br /&gt;
　 　　　　　&amp;nbsp; レース 30柄　 35アイテム&lt;br /&gt;
価　格　　　：750円〜4,560円/㎡（税抜き価格）&lt;br /&gt;
発売予定日　：2026年10月19日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TKY90117+TKY90068&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TKY90225&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TKY90437_TKY90375&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>分譲マンション「プレミスト甲子園口」概要決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609166081</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 10:27:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、兵庫県西宮市におけるGX志向型住宅(※1)基準に適合した分譲マンション「プレミスト甲子園口」の概要が決定しましたので、お知らせします。2026...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長　大友浩嗣&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3-3-5&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、兵庫県西宮市におけるGX志向型住宅(※1)基準に適合した分譲マンション「プレミスト甲子園口」の概要が決定しましたので、お知らせします。2026年9月12日にモデルルームをオープンし、2026年11月上旬より販売を開始する予定です。&lt;br /&gt; 
　なお、本物件は、兵庫県で最大(※2)のGX志向型住宅基準に適合した分譲マンションとなります。&lt;br /&gt; 
※1．国土交通省が定める、ZEH基準の水準を大きく上回る省エネ性能を有する脱炭素志向型住宅のこと。&lt;br /&gt; 
※2．当社調べ。2026年9月1日時点で、インターネット上の公開情報から調査。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【「プレミスト甲子園口」外観完成予想】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「プレミスト甲子園口」は、 兵庫県西宮市天道町に建設中の、脱炭素社会の実現に貢献できる高い省エネ性能を有する分譲マンションです。本物件は、将来にわたって快適に住み続けられる住宅ストックの形成に向け、当社の分譲マンションとして初めてGX志向型住宅の基準に適合するとともに、長期にわたり良好な状態で使用するための基準に適合する「長期優良住宅（新築）」(※3)の認定も受けています。さらに、2027年4月以降は、新たなZEH-Mの定義に基づく「GX ZEH-M Oriented」の取得を予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　 今後も当社は、環境負荷の低減に配慮した住宅の開発を推進するとともに、お客さまの多様なライフスタイルに寄り添い、快適で住みやすいマンションづくりに取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
※3．長期にわたり良好な状態で使用するため、劣化対策、耐震性、省エネルギー性、維持管理・更新の容易性などについて、所管行政庁が定める基準に適合した住宅のこと。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●ポイント&lt;br /&gt; １．兵庫県最大のGX志向型住宅基準に適合した分譲マンション&lt;br /&gt; ２．長く安心して住み続けられる「長期優良住宅（新築）」認定&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ３．オリジナル戸別宅配ボックス「MASTER BOX」を全戸に設置&lt;br /&gt;  
 
 
 
１．兵庫県最大のGX志向型住宅基準に適合した分譲マンション&lt;br /&gt; 
　「プレミスト甲子園口」は、兵庫県最大のGX志向型住宅基準に適合した分譲マンションです。（60戸中31戸がGX志向型住戸）環境負荷の低減に貢献するとともに、光熱費などのコストを削減するため、高い断熱性能のLow-E複層ガラスや、高効率な省エネ設備を採用したほか、入居者が省エネ活動を意識するよう、エネルギーの使用状況を見える化する仕組み「高度エネルギーマネジメント」も導入しました。このため、GX志向型住宅基準に適合した住戸では、一般的な共同住宅(※4)と比較すると一次エネルギー消費量を37％から最大41％削減できます。&lt;br /&gt; 
　なお、国が実施する補助金制度「みらいエコ住宅2026事業」では、新築のGX志向型住宅について、1戸当たり最大125万円の補助を開始しています。（本物件では110万円）(※5)&lt;br /&gt; 
※4. 国土交通省が公布した「建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律」で定める基準建物。&lt;br /&gt; 
※5. 補助金の交付には、国が定める要件を満たす必要があります。また、制度内容や補助額、対象要件は今後変更となる場合があり、予算上限に達し次第終了となります。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 ※6．IoTに対応する照明・エアコンなどの機器は、ご入居者にてご用意いただく必要があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、本物件は、2027年4月以降、経済産業省エネルギー庁が定義する新たなZEH-M基準を達成する「GX ZEH-M Oriented(※7)」の取得を予定しています。屋上やエントランスなど各所の断熱強化により建物全体の断熱性能を向上させたほか、省エネ給湯器「エコジョーズ」やLED照明などの高効率設備などの導入により、一般的な共同住宅と比較して、一次エネルギー消費量を住棟全体で35％削減できます。共用部の空調や照明、換気設備などのエネルギー使用量を低減できるため、共用部の光熱費の抑制につながります。&lt;br /&gt; 
※7．全住戸が断熱等性能等級6の基準を満たすとともに、再生可能エネルギー等を除き、共用部を含む住棟全体で基準一次エネルギー消費量から35％以上削減する集合住宅。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．長く安心して住み続けられる「長期優良住宅（新築）」認定&lt;br /&gt; 
　本物件は、劣化対策や耐震性、省エネルギー性、維持管理のしやすさなどについて、長期にわたり良好な状態で使用するための基準に適合する「長期優良住宅（新築）」の認定を受けた分譲マンションです。この認定により、住宅ローン控除や各種税制優遇の対象となる場合があります。(※8)&lt;br /&gt; 
※8．制度の適用には諸条件があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．オリジナル戸別宅配ボックス「MASTER BOX」を全戸に設置&lt;br /&gt; 
　本物件では、オリジナル戸別宅配ボックス「MASTER BOX（マスターボックス」を全戸に設置します。入居者が事前に手続きすれば、宅配業者は専用アプリが発行する暗証番号を用いてエントランスのオートロックを解錠し、各住戸前の「MASTER BOX」へ荷物を届けることができます。そのため、居住者は留守中であっても住戸前で非対面・非接触で荷物を受け取ることが可能です。&lt;br /&gt; 
　荷物の着荷はセンサーで検知し、住戸内インターホンや入居者向けの専用アプリへ通知します。共用宅配ボックスまで荷物を取りに行く手間を軽減するとともに、共用宅配ボックスの空きがない時の再配達の削減に貢献します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 【MASTER BOX】 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【建物概要】&lt;br /&gt; 
物件名称：「プレミスト甲子園口」&lt;br /&gt; 
所在地：兵庫県西宮市天道町113番1（地番）&lt;br /&gt; 
交通：JR神戸線「甲子園口」駅徒歩9分、阪急神戸線・今津線「西宮北口」駅徒歩17分&lt;br /&gt; 
敷地面積：2,408.68㎡&lt;br /&gt; 
構造・階数：鉄筋コンクリート造・地上6階建て&lt;br /&gt; 
売主：大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt; 
施工：大豊建設株式会社&lt;br /&gt; 
竣工：2028年1月予定&lt;br /&gt; 
入居：2028年3月予定&lt;br /&gt; 
総戸数：60戸（別途：管理事務室1戸）（うち、GX志向型住宅対象住戸31戸）&lt;br /&gt; 
専有面積：73.61㎡～90.61㎡&lt;br /&gt; 
間取り：2LDK・3LDK&lt;br /&gt; 
お客さまお問い合わせ先：「プレミスト甲子園口」販売準備室　TEL：0120-982-497&lt;br /&gt; 
営業時間：10:00～18:00　定休日：火曜・水曜・第二第三木曜日（祝日除く）&lt;br /&gt; 
ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/mansion/kinki/hyogo/koshienguchi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daiwahouse.co.jp/mansion/kinki/hyogo/koshienguchi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 【現地案内図】&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202609166081/_prw_PI4im_6IcX3yKX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ニュースレター】「乗り鉄・撮り鉄」の鉄道ファンをはじめ、歴史好きやアニメファンも注目 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145850</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>●ローカル鉄道のパラダイス 滋賀● 「乗り鉄・撮り鉄」の鉄道ファンをはじめ、歴史好きやアニメファンも注目 実はこんなにたくさんあった！ 滋賀のローカル鉄道の日本一・日本唯一・文化財級希少性 滋賀県内に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月16日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

●ローカル鉄道のパラダイス 滋賀● 「乗り鉄・撮り鉄」の鉄道ファンをはじめ、歴史好きやアニメファンも注目 実はこんなにたくさんあった！ 滋賀のローカル鉄道の日本一・日本唯一・文化財級希少性&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　滋賀県内には、「乗り鉄・撮り鉄」の鉄道ファンをはじめ、歴史好きやアニメファンも注目する「特色あるローカル鉄道」がたくさんあります。&lt;br /&gt; 
　空気も澄み、青く高い空が広がる秋に、のんびり訪ねてみたい滋賀のローカル鉄道。その「日本一・日本唯一・文化財級希少性」を紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 - 目次 -&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 乗り鉄・撮り鉄はもちろん、歴史好きやアニメファンも注目！&lt;br /&gt; ローカル線ならではの魅力の宝石箱・滋賀のローカル鉄道 ●乗っても撮っても大満足！ 滋賀は「ローカル鉄道パラダイス」　　&lt;br /&gt; 近江鉄道 ― 広い湖東を結び、地元住民の生活路線となっているローカル鉄道&lt;br /&gt; 信楽高原鐵道―陶芸の町・信楽に向かって、山あいを走るローカル鉄道&lt;br /&gt; 京阪大津線（京津線＋石山坂本線）―京都市と大津市を結ぶ「属性を盛りすぎた」ローカル鉄道&lt;br /&gt; 比叡山鉄道（坂本ケーブル）―世界遺産の比叡山・延暦寺へ登る日本一長いケーブル鉄道&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 滋賀ローカル鉄道の魅力&lt;br /&gt; こんなにあった！日本一・日本唯一・文化財級希少性&lt;br /&gt; ●比叡山鉄道&amp;lt;坂本ケーブル&amp;gt;｜日本一長い2,025mのケーブルカー&lt;br /&gt; 【コラム】比叡山と琵琶湖を結ぶ「空中の表参道」　ケーブルカーなのに途中駅が2つもある！&lt;br /&gt; ●京阪京津線｜日本でここだけ！地下鉄・登山鉄道・路面電車　3つの顔を持つ電車&lt;br /&gt; ●京阪京津線｜山岳鉄道を除けば日本一！勾配40‰（パーミル）の坂に建つ大谷駅&lt;br /&gt; 【コラム】おなじみ、京都アニメーションとのコラボラッピング電車　2026年は「響け！ユーフォニアム」&lt;br /&gt; ●信楽高原鐵道｜日本初の本格的ポストテンション式PC鉄道橋・第一大戸川橋梁&lt;br /&gt; ●信楽高原鐵道｜高さ5.3m、胴回り6.6mの巨大たぬきが迎える信楽駅&lt;br /&gt; ●JR西日本 北陸本線｜1882年に完成した、現存最古の駅舎が残る長浜駅（現・鉄道記念館）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
乗り鉄・撮り鉄はもちろん、歴史好きやアニメファンも注目！　　 
ローカル線ならではの魅力の宝石箱・滋賀のローカル鉄道　　　　　　　　　　　　　　　 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●乗っても撮っても大満足！ 滋賀は「ローカル鉄道パラダイス」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　滋賀県内には、JR線だけではなく、注目度の高い民間・私鉄の「特色あるローカル鉄道」がたくさんあります。おもな鉄道・路線は以下の4つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【滋賀県内の鉄道路線図Map】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●近江鉄道 ― 広い湖東を結び、地元住民の生活路線となっているローカル鉄道&lt;br /&gt; 
【営業キロ】　59.5km　&lt;br /&gt; 
【駅数（うち無人駅）】　33駅（25駅）&lt;br /&gt; 
【１日あたり利用者数概算】　約13,000人／日程度&lt;br /&gt; 
【特徴】&lt;br /&gt; 
・米原、彦根、八日市、貴生川、近江八幡など、県東部一帯の地元の生活路線&lt;br /&gt; 
・「ガチャコン」と聞こえる独特の走行音から、地元では「ガチャコン」という愛称で親しまれる。この走行音も全国の鉄道ファンから人気を博している&lt;br /&gt; 
・西武グループ系列で、かつて首都圏の西武鉄道で活躍した車両が移籍しているため、「元西武車両の博物館」とも呼ばれる&lt;br /&gt; 
・単線、田園風景、文化財級の古い駅舎、腕木式信号機（保存）など、ローカル線ならではの風景がひろがる&lt;br /&gt; 
・全国的にも珍しい「上下分離方式（公有民営）」。線路などのインフラは沿線自治体が保有し、運行は近江鉄道が担う&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●信楽高原鐵道―陶芸の町・信楽に向かって、山あいを走るローカル鉄道&lt;br /&gt; 
【営業キロ】　14.7km&lt;br /&gt; 
【駅数（うち無人駅）】　7駅（貴生川・信楽駅以外は無人）&lt;br /&gt; 
【1日あたり利用者数概算】　約1,000～1,300人／日程度&lt;br /&gt; 
【特徴】&lt;br /&gt; 
・秘境感溢れる山あいを走る単線ローカル線で、鉄道と信楽焼と里山巡りを一度に楽しめる&lt;br /&gt; 
・紫香楽宮（しがらきのみや）跡駅付近や勅旨（ちょくし）駅周辺は、田園風景と列車の組み合わせが美しい&lt;br /&gt; 
・2019年に放送されたNHK・連続テレビ小説「スカーレット」の舞台として知名度が上がり、一般観光客と鉄道ファン双方に人気&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●京阪大津線（京津線＋石山坂本線）―京都市と大津市を結ぶ「属性を盛りすぎた」ローカル鉄道&lt;br /&gt; 
【営業キロ】　21.6km（京津線7.5km＋石山坂本線14.1km）&lt;br /&gt; 
【駅数（うち無人駅）】　28駅／実駅ベース27駅 ※びわ湖浜大津駅は両線共通&lt;br /&gt; 
「終日駅係員の配置がない駅」は15駅前後 ※曜日・時間帯で係員配置が変わる&lt;br /&gt; 
【1日あたり利用者数概算】　約4万3,600人／日程度&lt;br /&gt; 
【特徴】&lt;br /&gt; 
・京津線は、全国の鉄道マニアから「多くの『日本一／日本で唯一』を持つ、属性を盛りすぎた電車」として人気&lt;br /&gt; 
・京津線800系は、京都市営地下鉄東西線への直通設備に加え、急曲線、急勾配、併用軌道に対応する特別設計&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●比叡山鉄道（坂本ケーブル）―世界遺産の比叡山・延暦寺へ登る日本一長いケーブル鉄道&lt;br /&gt; 
【営業キロ】 2,025m（ケーブル坂本駅・ケーブル延暦寺駅間）&lt;br /&gt; 
【駅数（うち無人駅）】4駅&lt;br /&gt; 
（2駅※中間駅「ほうらい丘駅」「もたて山駅」は乗客の申請に応じて停車）&lt;br /&gt; 
【１日あたり利用者数概算】　約2,000～3,000人／日程度（季節変動大）&lt;br /&gt; 
【特徴】&lt;br /&gt; 
・琵琶湖畔から世界遺産・比叡山延暦寺へと登る「比叡山の表参道」&lt;br /&gt; 
・全長2,025mの日本一長い天空へのケーブルカー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
滋賀ローカル鉄道の魅力 
こんなにあった！日本一・日本唯一・文化財級希少性　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　意外に知られてはいませんが、実は滋賀県内のローカル鉄道には「日本一・日本唯一・文化財級希少性」など、稀有な魅力を持った鉄道・路線・駅などが多くあります。そしてそれらは、その土地ならではの歴史や文化を色濃く映し出しています。&lt;br /&gt; 
　秋の一日、車窓にひろがる景色にひと息つきながら、停まる駅に降り立っては、日常の喧騒を離れてのんびりと。ほっこり・まったりとした秋の滋賀を楽しめます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
比叡山鉄道&amp;lt;坂本ケーブル&amp;gt;｜日本一長い2,025mのケーブルカー　　　　 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●日本一長い「坂道の電車」で、世界遺産・比叡山延暦寺を訪ねる旅&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　1927（昭和2）年に開設された全長2,025mの日本一長いケーブルカー。ケーブル坂本駅とケーブル延暦寺駅間に、途中駅2駅（ほうらい丘駅・もたて山駅）があります（ケーブル坂本駅とケーブル延暦寺駅はともに登録有形文化財／ケーブル延暦寺駅は開業当時の駅舎が現役で稼働）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2024年に車両デザインが一新され、比叡山をとりまく各交通機関が統一されたデザインに。大きくとられた車窓からは、日本一の湖・琵琶湖を一望できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【コラム】　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 比叡山と琵琶湖を結ぶ「空中の表参道」　ケーブルカーなのに途中駅が2つもある！　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　坂本ケーブルは日本最長の名にふさわしく、ケーブルカーにもかかわらず、中間駅2つ、橋梁7本、トンネル2本を通ります。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　途中駅の「ほうらい丘駅」には、織田信長の比叡山焼き討ちで亡くなった人々を弔うために、土地の人々が祀ったと伝わる約250体の石仏が並ぶ霊窟があります。「もたて山駅」には、「土佐日記」の作者・紀貫之の墓などの歴史スポットも。途中下車しても楽しめるケーブルカーです（中間駅は常時停車ではなく、乗客の申請に応じて停車して降車・乗車）。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
京阪京津線｜日本でここだけ！地下鉄・登山鉄道・路面電車　3つの顔を持つ電車 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●地下鉄が、山を登り、路面電車に。一般道路を高床電車が4連で走る&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　①都市部を走る地下鉄　②急勾配の山を登り越える登山鉄道　③一般道路を走る路面電車　の３役すべてを同じ車両がこなすのは、日本でここだけ。ここを走る800系は、地下鉄直通設備に加えて、急曲線・急勾配・併用軌道に対応した特別設計の特殊車両です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　しかも、京都市内の地下鉄も走る車両だけに、一般的な路面電車の床の低い車両とは異なる「高床車両」の4両編成で全長60m超。その「普通の電車」が、路面電車となる併用軌道区間（びわ湖浜大津-上栄町）では、道路中央に敷設された複線軌道を自動車と並んで堂々と走ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本来、路面電車の編成の長さは、法律で30m以内と定められています。京津線も以前はその範囲内でしたが、1997（平成9）年に京都市営地下鉄と直通したことで編成を長くせねばならなくなりました。1994（平成6）年、京阪電車は国から特別な認可を受け、全国でここだけの特例として、長編成の電車を走らせることとなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
京阪京津線｜山岳鉄道を除けば日本一！勾配40‰（パーミル）の坂に建つ大谷駅　　 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●駅の名物は、左右で脚の長さが著しく異なるホームの木製ベンチ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;「これやこの 行くも帰るも 別れては 知るも知らぬも 逢坂の関」&lt;br /&gt; 
（これが都から東へ下っていく人も、都へ帰ってくる人も、顔見知りの人もそうでない人も、逢っては別れ、別れては逢うという、この名の通りの逢坂の関なのだなあ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　この歌は小倉百人一首の一つで、盲目の琵琶の名手とされる蝉丸が詠んだ一首です。ここに詠まれる「逢坂の関」は、大津市逢坂から大谷町を経て京都・山科の四ノ宮に続く坂道で、伊勢国・鈴鹿や美濃国・不破と並ぶ三関の一つとされています&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　大谷駅はこの逢坂の途中にあり、その勾配は約40‰。山岳鉄道を除いた駅としては、日本一の勾配の地形に建つ駅です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　駅の名物は、ホームに4脚ある木製ベンチ。傾斜を相殺するため、左右で脚の長さが著しく異なります。わざわざこのベンチを見るためだけに、全国から訪れる鉄道ファンもたくさんいます。&lt;br /&gt; 
　 駅の前には、この地を詠んだ蝉丸を祀った蝉丸神社が建っています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【コラム】&lt;br /&gt; おなじみ、京都アニメーションとのコラボラッピング電車　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 2026年は「響け！ユーフォニアム」&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　京阪電車・石山坂本線では、700形車両を使って京阪電車とゆかりの深い京都アニメーション（本社／京都市宇治市）の作品とタイアップしたフルラッピング電車を運行しています。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　今年の作品は、全国大会金賞をめざす高校吹奏楽部を舞台に、生徒たちが葛藤・成長する姿を描いた青春群像アニメ「響け！ユーフォニアム」。春デザイン車両（右写真）は9月30日までの運行予定で、9月1日からは新たなデザインの車両も運行される予定です。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
信楽高原鐵道｜日本初の本格的ポストテンション式PC鉄道橋・第一大戸川橋梁 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●日本のコンクリート橋技術を変えた橋の上を、甲賀忍者の列車が走る&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　信楽高原鐵道・玉桂寺前（ぎょくけいじまえ）駅から勅旨駅方面へ約200m。1954（昭和29）年に建設された第一大戸川橋梁は、文化庁が「わが国初の本格的なポストテンション式プレストレスト・コンクリート橋」と評価する国の重要文化財です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ポストテンション式プレストレスト・コンクリート（PC）橋とは、硬化したコンクリートに通した鋼材（PC鋼材）を引っ張って緊張力を与える構造で、コンクリートのひび割れを防ぎつつ、長大スパンの橋梁構築を可能にした橋梁技術です。戦後の鉄道や高速道路の橋梁の建造のあり方を変えた技術が、現在も現役としてこの地で活躍しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
信楽高原鐵道｜高さ5.3m、胴回り6.6mの巨大たぬきが迎える信楽駅 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●四季にあわせてお召し替え。秋はハロウィン衣装でお出迎え予定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　信楽駅を出てすぐ左側にそびえたつのは、高さ5.3m・胴回り6.6mの巨大たぬき像。陶芸のまち・信楽のランドマークとして親しまれています。このたぬき像は、1987（昭和62）年に建造されたもの。実はこの像自体は陶芸ではなく、コンクリート製。右手の下には公衆電話が備えられています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　四季にあわせて衣替えも施され、秋はハロウィンの衣装でお出迎えの予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
JR西日本 北陸本線｜1882年に完成した、現存最古の駅舎が残る長浜駅（現・鉄道記念館） 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●琵琶湖の水運と鉄道をつないだ、交通拠点の要の遺産&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　JR長浜駅の隣にある「長浜鉄道スクエア」内には、現存する日本最古の駅舎・旧長浜駅舎があります。これは、1882（明治15）年3月10日、長浜―敦賀方面の鉄道開通と同時に完成した駅舎です。&lt;br /&gt; 
　設計は、イギリス人技師・ホルサムで、木骨構造の石灰コンクリート造2階建て。1903（明治36）年に2代目の長浜駅が完成するまで駅舎として使われ、その後は倉庫などにも使用。現在は明治の鉄道の姿を今に伝える歴史遺産として、保存・活用されています（鉄道記念物としても指定）。&lt;br /&gt; 
　当時の長浜は、琵琶湖の水運と鉄道をつなぐ交通拠点であり、長浜の町民や商人たちは駅の誘致にも積極的でした。その結果、誘致された長浜駅は、鉄道と汽船を組み合わせた独特の交通ネットワークの要になりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜旧長浜駅舎＞&lt;br /&gt; 
　駅長室や待合室など、当時の面影がそのまま残っています。旧北陸本線のトンネルに掲げられていた扁額（石額）や旧長浜駅29号分岐器ポイント部など、明治の鉄道遺産も展示&lt;br /&gt; 
（写真左：駅長室　右:待合室）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜北陸線電化記念館＞&lt;br /&gt; 
　北陸線で活躍した歴史的車両「ED70形1号機交流電気機関車（写真奥）」と「D51形793号機蒸気機関車」を展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※「長浜鉄道スクエア」内には、この2館のほかに「長浜鉄道文化館」もあります。こちらでは、琵琶湖水運の資料や北陸線を走った鉄道の模型車両などを展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202609145850/_prw_PI3im_GudSZwZn.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>和の趣と現代建築が調和する外観デザインを採用した「プレジオ桃谷」着工のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015044</link>
        <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪市生野区勝山北4丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ桃谷」に決定し、2026年9月16日(水)に着工しましたの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪市生野区勝山北4丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ桃谷」に決定し、2026年9月16日(水)に着工しましたのでお知らせいたします。なお、竣工は2028年3月を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本物件が誕生する生野エリアは、主要ターミナルへの軽快なアクセスと、商店街や公園が身近に揃う暮らしやすさが魅力を備えた立地です。物件周辺には、活気ある「桃谷商店街」や国際色豊かな「大阪コリアタウン」があるほか、スーパーや総合病院（大阪けいさつ病院など）といった生活利便施設が充実しており、利便性と情緒を兼ね備えたエリアです。また、最寄りのJR大阪環状線「桃谷」駅へ徒歩約11分。「桃谷」駅から「天王寺」駅へ約5分、「大阪」駅へ約15分と、主要エリアへダイレクトにアクセスできる快適な交通利便性を備えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
【外観　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
外観デザインには、端正なフォルムと日本の伝統美を融合した「和モダン」スタイルを採用しました。木目調の意匠や上質な素材感を随所に取り入れ、落ち着きと品格を感じさせる佇まいを実現。ダークトーンを基調とした端正なフォルムが、街並みと調和しながらも存在感を放つ、住まう方の誇りとなる上質で風格ある外観を追求しています。&lt;br /&gt; 
また、細部にまでこだわり抜いた意匠が建物全体に統一感をもたらし、時代を超えて愛される普遍的な美しさを演出。洗練されたデザインと重厚感が調和したファサードが、街並みに新たな存在感を添えます。&lt;br /&gt; 
 【エントランスホール　イメージパース】 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
エントランスホールは、日本の伝統美と現代的なデザインが融合した上質な「和の迎賓空間」としてデザインしています。木の温もりを感じさせる質感豊かな素材と柔らかな間接照明が調和し、落ち着きと安らぎに満ちた空間を演出。住まう方を都会の喧騒から解き放ち、心安らぐひとときへと誘います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本物件では、単身者からDINKs、ファミリー層まで、幅広いライフステージに寄り添う多彩な住戸プランを計画しております。2階から14階の低・中層階において、単身者やDINKs層に適した40.72㎡の1LDKをはじめ、59.55㎡～63.92㎡の2LDKをご用意しています。また、最上階となる15階には、ファミリー層に適した104.64㎡の3LDKや100.27㎡の4LDKなど、ゆとりと上質さを兼ね備えたプレミアム住戸を計画しています。&lt;br /&gt; 
全住戸に、アクセントタイルや間接照明を採用し、上質な空間設計を実現。また、浴室テレビの設置を予定しており、日々のバスタイムをより豊かな寛ぎの時間へと演出します。さらに、最上階住戸にはプライベートサウナを設け自宅にいながら心身をリフレッシュできるワンランク上の住空間を実現。日々の暮らしに贅沢な寛ぎの時間を提供します。&lt;br /&gt; 
また、宅配ボックスやオートロック、防犯カメラなどのセキュリティ設備を計画しており、安心感のある暮らしを追求しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 プレジオ桃谷&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地 
 大阪市生野区勝山北4丁目201番6、201番7、201番8、201番9、他3筆(地番)&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 JR大阪環状線「桃谷」駅　徒歩約11分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2028年3月（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社尾野建築設計事務所&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造・15階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸数 
 54室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK・2LDK・3LDK・4LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 1218.89㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 3196.07㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202609015044/_prw_PI1im_SO5OlH82.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>自然関連リスクの重要な地域を科学的に特定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145829</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、2026年9月15日、市民社会と科学主導の国際的なイニシアチブ「Science Based Targets Network（以下SBTN）」が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月15日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長　大友浩嗣&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3-3-5&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   



　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、2026年9月15日、市民社会と科学主導の国際的なイニシアチブ「Science Based Targets Network（以下SBTN）」が定める自然に関する科学に基づく手法に基づき、調達や事業活動（自社事業）が自然環境に与える影響について重要性評価および優先順位付けを実施しました。その結果、水資源や土地利用に関する重要な課題を整理するとともに、今後優先的に対応を進めるべき重点的な地域や課題を科学的根拠に基づいて特定しました。&lt;br /&gt;

   &lt;br&gt;



　また、本評価は、第三者検証機関「Accountability Accelerator」の検証を受け、SBTNが定める手法に沿って適切に実施されたことが確認されています。&lt;br /&gt;
　なお、SBTNが定める自然に関する科学に基づく手法で自然関連リスクの重要な地域を科学的に特定・公表したのは、住宅・建設・不動産業界で日本初です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　当社グループは環境長期ビジョン「Challenge ZERO 2055」のもと、創業100周年となる2055年までに、事業活動やサプライチェーンを含めた事業全体で「環境負荷ゼロ」の実現を目指しています。特に、「ネイチャーポジティブ(※1)」と「水循環」を重点テーマに掲げ、調達、事業活動、商品・サービスの各段階で、自然環境への負荷低減や生物多様性の保全などに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　その取り組みの一環として、当社は国際的な自然関連目標の枠組みであるSBTNの手法に基づき、調達（サプライチェーン）や事業活動が自然環境に与える影響を分析しました。分析では、自社拠点における水利用や水質への影響に加え、木材などの建築資材の調達が水資源や土地利用に与える影響、建設事業に伴う土地利用の影響を評価しています。調査対象としては、調達物の原産地、グループ企業101社の5,129拠点(※2)、およびオフサイト拠点（施工現場、保有不動産、太陽光発電設備）65,268拠点(※2)を確認しました。さらに、地域ごとの自然環境や生物多様性の状態を踏まえ、課題の重要度を評価しました。&lt;br /&gt;
　その結果、水資源保全や生物多様性保全の観点から、今後優先的に取り組むべき地域や課題を明確にすることができました。今後は、この分析結果を環境行動計画「エンドレス グリーン プログラム2029」に反映するとともに、特定した優先地域や課題について具体的な目標を設定し、開示していきます。また、在来種を活用した緑化や、敷地内での雨水の浸透・貯留などを進めることで、生物多様性の保全、水循環の健全化、洪水リスクの低減に貢献します。&lt;br /&gt;
※1．生物多様性の損失を食い止め、回復軌道に乗せること。&lt;br /&gt;
※2.事業拠点は2023年度、施工現場は2020年度～2024年度の拠点を対象として評価しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●主な検証結果&lt;br /&gt;
　当社は、調達や事業活動が水利用、水質汚染、土壌汚染、土地利用、土地利用の変化（自然地からの転換）など、自然環境に与える影響から、調達（サプライチェーン）における重点課題ならびに事業活動（自社事業）における重要な地域を特定し、その特定結果が妥当であることを確認しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１． 調達（サプライチェーン）における重点課題の特定&lt;br /&gt;
　調達（サプライチェーン）については、自然環境への影響が大きい建材や原材料を特定し、水利用、水質汚染、土壌汚染、土地利用、土地利用の変化について評価しました。さらに、目標設定を進めるにあたっては、原産地を把握している木材以外の鉄、セメント、砂利・砂についても、原産地の把握や調達先の追跡をさらに進める必要があることを確認しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;２． 事業活動（自社事業）における重要な地域の特定　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　事業活動における水利用の評価の結果、優先的に対応すべき地域を特定しました。発電所などの水利用量が特に大きい事業拠点や、水利用が多く河川への排水を伴う工場やゴルフ場が立地する九州地域、生物多様性への影響が高い地域のメキシコや中国などを重要な地域として特定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●水環境保全への取り組みについて&lt;br /&gt;
　当社グループは、2055年までに「水リスクゼロ」の実現を目指し、調達及び事業活動における水リスクの把握と低減に取り組んでいます。&lt;br&gt;　調達（サプライチェーン）では、当社、大和リース、フジタの主要サプライヤー207社を対象に、水リスク調査を実施しています。取水量や排水量、洪水リスク、浸水対策の状況などを確認し、リスク低減に向けた取り組みを進めています。さらに、環境行動計画「エンドレス グリーン プログラム2029」に基づき、木材、鉄、セメント、砂利・砂などの主要建材について原産地確認やデューデリジェンスを進め、調達に伴う環境リスクの低減を図っています。&lt;br /&gt;
　事業活動では、売上高当たりの水使用量を2029年度までに2012年度比47％削減することを目標に掲げ、節水設備の導入、雨水利用などによる水使用量の削減を進めています。今後は、特定した重要な地域を対象に、SBTNのStep 3（目標設定）を踏まえた科学的根拠に基づく具体的な自然目標の設定を進める計画です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「ＳＢＴＮ」について&lt;br /&gt;
　SBTN（Science Based Targets Network）は、2019年に設立された企業の自然関連目標設定を支援する国際イニシアチブです。CDP、世界資源研究所（WRI）、世界自然保護基金（WWF）、国連グローバル・コンパクト（UNGC）などが参画しており、企業のネイチャーポジティブ実現に向けた指針や手法を提供しています。&lt;br&gt;　SBTNの自然関連目標の設定プロセスは3段階で構成されています。Step1では、SBTNの技術ガイダンスに基づき、事業活動や調達活動が自然環境に与える影響を科学的根拠に基づいて分析・評価します。Step2では、その結果を踏まえて優先的に対応すべき地域や課題を特定し、目標設定の基盤を整えます。Step3では、特定した地域や課題に対する具体的な自然関連目標を設定します。&lt;br /&gt;
　なお、企業はStep1・Step2の検証を完了した後にのみ、Step3の目標設定に関する検証を受けることができ、各Stepの検証を完了した企業名は、SBTNが運営する企業の自然関連目標設定の進捗状況を掲載するデータベース「SBTN&#039;s Target Tracker」で公表されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●大和ハウスグループ「サステナビリティレポート2026」&lt;br&gt;　&lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/sustainable/library/csr_report/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.daiwahouse.co.jp/sustainable/library/csr_report/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●検証結果の詳細情報（SBTN&#039;s Target Tracker）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://sciencebasedtargetsnetwork.org/company/target-tracker/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sciencebasedtargetsnetwork.org/company/target-tracker/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以　　上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202609145829/_prw_PI2im_rZK9ka53.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>福井県グリーンボンド：大和証券の窓口でご購入・投資表明していただけます（法人のお客さま向け）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145811</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和証券</dc:creator>
        <description>福井県グリーンボンド：大和証券の窓口でご購入・投資表明していただけます（法人のお客さま向け） 大和証券株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 荻野明彦、以下「大和証券」）は、福井県（石田嵩人知...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
福井県グリーンボンド：大和証券の窓口でご購入・投資表明していただけます（法人のお客さま向け）&lt;br /&gt; 
大和証券株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 荻野明彦、以下「大和証券」）は、福井県（石田嵩人知事）が2026年10月に発行を予定するグリーンボンド（以下「本債券」）を、福井支店をはじめ、全国の大和証券窓口でご購入いただける旨をお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本債券は、全国の投資家さま（法人に限る）が1,000万円からご購入でき、ご購入された投資家さまは投資表明※をしていただけます。&lt;br /&gt; 
投資表明をされた投資家さまのお名前（法人名）は、後日、福井県ホームページでご紹介される予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※投資表明とは：本債券が目的とするプロジェクトの意義に賛同し、本債券を購入した旨を公表すること&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
福井県は、2050年カーボンニュートラルの実現を目指し、省エネルギー化、再生可能エネルギーの導入などを進めるとともに、気候変動への適応策を推進しています。これらの施策を推進するための資金調達として、2023年以降、グリーンボンドを継続的に発行しております。投資家の皆さまとのコミュニケーションを重視した起債運営を行ってきた中で、多くのご賛同・ご参加をいただいてまいりました。&lt;br /&gt; 
このたび、福井県として4年目となる「福井県グリーンボンド」の発行を予定しており、様々な環境課題の解決に取り組むべく、多くの事業を充当対象としております。福井県は、県⺠、事業者、⾏政等のあらゆる主体とのパートナーシップによる持続可能な社会の実現に向けた取組みや気候変動問題への対応を⾦融⾯から推進しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本債券に関する詳細な情報やご購入に関しては、大和証券の窓口まで、お気軽にお問い合わせください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本債券の概要】 ※配信時点の予定です。今後変更となる可能性がございます。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 福井県令和8年度第5回公募公債（グリーンボンド）&lt;br /&gt;  
 
 
 年限&lt;br /&gt;  
 5年満期一括債&lt;br /&gt;  
 
 
 発行額&lt;br /&gt;  
 50億円&lt;br /&gt; ※各公債の金額1,000万円&lt;br /&gt;  
 
 
 購入対象&lt;br /&gt;  
 法人投資家向け（事業会社、財団法人・社団法人、学校法人、医療法人・社会福祉法人、市町村等も含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 条件決定時期&lt;br /&gt;  
 令和８年10月（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 主幹事会社&lt;br /&gt;  
 野村證券株式会社、SMBC日興証券株式会社、大和証券株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 投資表明&lt;br /&gt;  
 投資表明をいただいた投資家さまについては、福井県ホームページ上で投資家名を公表&lt;br /&gt;  
 
 
 適合性評価&lt;br /&gt;  
 第三者機関である株式会社格付投資情報センター（R&amp;amp;I）から、国際資本市場協会（ICMA）によるグリーンボンド原則2021及び環境省グリーンボンドガイドライン2022年版への適合性について、評価を取得&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本債券の主な充当予定事業】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 ICMA原則上の事業区分&lt;br /&gt;  
 主な充当予定事業&lt;br /&gt;  
 
 
 クリーン輸送&lt;br /&gt;  
 公共交通機関の整備&lt;br /&gt;  
 北陸新幹線の整備&lt;br /&gt; 地域鉄道の基盤整備&lt;br /&gt;  
 
 
 公用車の電動車化&lt;br /&gt;  
 電動車・充電設備の導入&lt;br /&gt;  
 
 
 再生可能エネルギー&lt;br /&gt;  
 再生可能エネルギー設備の導入&lt;br /&gt;  
 太陽光発電の導入&lt;br /&gt; 小水力発電の導入&lt;br /&gt;  
 
 
 エネルギー効率&lt;br /&gt;  
 公共施設等の省エネ化&lt;br /&gt;  
 新築施設のZEB、ZEH化&lt;br /&gt; 空調等設備の省エネ化&lt;br /&gt; 照明のLED化&lt;br /&gt;  
 
 
 クリーン輸送&lt;br /&gt; 再生可能エネルギー&lt;br /&gt; エネルギー効率&lt;br /&gt;  
 港湾地域の脱炭素化&lt;br /&gt;  
 敦賀港におけるカーボンニュートラルポート形成の推進&lt;br /&gt;  
 
 
 生物自然資源及び土地利用に係る環境持続型管理&lt;br /&gt;  
 森林資源の保全&lt;br /&gt;  
 林道の整備&lt;br /&gt; 施設等の木造、木質化&lt;br /&gt;  
 
 
 水産資源の保全&lt;br /&gt;  
 漁港、漁場の整備&lt;br /&gt;  
 
 
 自然公園の整備&lt;br /&gt;  
 公園における環境保全阻害防止対策&lt;br /&gt;  
 
 
 気候変動への対応&lt;br /&gt;  
 風水害対策&lt;br /&gt;  
 河川、ダム等の整備&lt;br /&gt; ため池等の整備&lt;br /&gt; 災害時の緊急輸送道路となる中部縦貫自動車道の整備&lt;br /&gt;  
 
 
 土砂災害対策&lt;br /&gt;  
 砂防施設の整備&lt;br /&gt; 治山施設の整備&lt;br /&gt;  
 
 
 高潮・高波対策&lt;br /&gt;  
 港湾施設の整備&lt;br /&gt; 海岸保全施設の整備&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【充当予定事業の例】&lt;br /&gt; 
▶　北陸新幹線の整備&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
事業区分：クリーン輸送&lt;br /&gt; 
想定される環境改善効果：温室効果ガスの排出量削減&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▶　公共施設等の省エネ化（県有施設の照明のLED化）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
事業区分：エネルギー効率&lt;br /&gt; 
想定される環境改善効果：温室効果ガスの排出量削減&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▶　林道の整備&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
事業区分：生物自然資源及び土地利用に係る環境持続型管理&lt;br /&gt; 
想定される環境改善効果：森林の多面的な機能の維持・増進&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▶　災害時の緊急輸送道路となる中部縦貫自動車道の整備&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
事業区分：気候変動への対応&lt;br /&gt; 
想定される環境改善効果：自然災害リスクに対する防災機能の強化&lt;br /&gt; 
　　&lt;br /&gt; 
【ご参考：令和6年度グリーンボンドのレポーティング】&lt;br /&gt; 
令和6年度グリーンボンドにより調達した資金の事業及び効果を『インパクトレポート』にまとめました。本レポートは、第三者機関の評価を取得しております。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.pref.fukui.lg.jp/doc/zaisei/r6gb_d/fil/fukuiprefgb_R6rp.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.fukui.lg.jp/doc/zaisei/r6gb_d/fil/fukuiprefgb_R6rp.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ご参考：福井県ホームページ】&lt;br /&gt; 
その他、フレームワークや外部評価機関による評価等、福井県のホームページにて公開しております。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.pref.fukui.lg.jp/doc/zaisei/greenbond.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.fukui.lg.jp/doc/zaisei/greenbond.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お取引にあたっての手数料等およびリスクについて&lt;br /&gt; 
手数料等およびリスクについて&lt;br /&gt; 
・株式等の売買等にあたっては、「ダイワ・コンサルティング」コースの店舗（支店担当者）経由で国内委託取引を行う場合、約定代金に対して最大1.26500％（但し、最低2,750円）の委託手数料（税込）が必要となります。また、外国株式等の外国取引にあたっては約定代金に対して最大0.99000％の国内取次手数料（税込）に加え、現地情勢等に応じて決定される現地手数料および税金等が必要となります。&lt;br /&gt; 
・株式等の売買等にあたっては、価格等の変動（裏付け資産の価格や収益力の変動を含みます）による損失が生じるおそれがあります。また、外国株式等の売買等にあたっては価格変動のほかに為替相場の変動等による損失が生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
・信用取引を行うにあたっては、売買代金の30％以上で、かつ30万円以上の委託保証金が事前に必要です。信用取引は、少額の委託保証金で多額の取引を行うことができることから、損失の額が差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。&lt;br /&gt; 
・債券を募集・売出し等により、又は当社との相対取引により売買する場合は、その対価（購入対価・売却対価）のみを受払いいただきます。円貨建て債券は、金利水準の変動等により価格が上下し、損失が生じるおそれがあります。外貨建て債券は、金利水準の変動に加え、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、債券の発行者または元利金の支払いを保証する者の財務状況等の変化、およびそれらに関する外部評価の変化等により、損失が生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
・投資信託をお取引していただく際に、銘柄ごとに設定された販売手数料および運用管理費用（信託報酬）等の諸経費、等をご負担いただきます。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ご投資にあたっての留意点&lt;br /&gt; 
・取引コースや商品毎に手数料等およびリスクは異なりますので、上場有価証券等書面、契約締結前交付書面、目論見書、等をよくお読みください。&lt;br /&gt; 
外国株式、外国債券の銘柄には、我が国の金融商品取引法に基づく企業内容の開示が行われていないものもあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商号等：大和証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長（金商）第108号加入協会：日本証券業協会、一般社団法人資産運用業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人日本STO協会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108798/202609145811/_prw_PI1im_dcYQ85Un.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>レイズネクスト「日経・東証IRフェア2026」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145859</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レイズネクスト</dc:creator>
        <description>レイズネクスト株式会社（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社⻑：⽑利照彦、以下当社）は、2026年8月28日（金）、29日（土）東京ビッグサイトにて開催された「日経・東証IRフェア2026」に出展いたし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月15日&lt;br /&gt;


レイズネクスト株式会社&lt;br /&gt;
（証券コード：6379）&lt;br /&gt;

レイズネクスト株式会社（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社⻑：⽑利照彦、以下当社）は、2026年8月28日（金）、29日（土）東京ビッグサイトにて開催された「日経・東証IRフェア2026」に出展いたしました。本イベントは個人投資家の皆さまと上場企業が直接対話できる貴重な機会として、年々来場者数を増やしています。当社は昨年に続いての参加となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特設会場で行われた出展企業による「会社説明会」では、当社代表取締役社長の毛利照彦が登壇し、レイズネクストの事業概要や環境変化に対応した当社の強みなどについて説明しました。当日は立ち見が出るほど多くの個人投資家の皆さまに来場いただき、当社への理解と関心を深めていただく有意義な機会となりました。&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　会社説明会に登壇する当社社長 毛利照彦　　　　　　　　　レイズネクスト出展ブースでのプレゼンテーション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社説明会は「日経・東証IRフェア」公式サイトにて動画公開中です。&lt;br /&gt;
閲覧には登録が必要です。公開期間は9月25日（金）17時までとなります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://neon.event.nikkei.com/e/4626/watch&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;会社説明会 投資関連セミナー &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://neon.event.nikkei.com/e/4626/watch&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;F会場 プログラム... | NEONセミナールーム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、当社の出展ブースにおける会社説明プレゼンテーションでは1,000名以上のお客さまに聴講いただき、約600件のアンケート回答をいただきました。当社では今後も、このようなIR広報活動を通じて投資家の皆さまとコミュニケーションを重ね、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要　2026年3月31日現在&lt;br /&gt;
レイズネクスト株式会社&lt;br /&gt;
事業内容：石油、石油化学、ガス、一般化学、非鉄金属、金属加工、電子材料、資源リサイクル、電力、&lt;br /&gt;
原子力、再生可能エネルギー、分散型エネルギー、製鉄、石炭、造水、飼料、生化学、食品、医薬品、医療品、医療、情報・通信、運輸・輸送、流通、備蓄、空気調整・給排水、公害防止、災害防止、環境保全等の機器、装置、設備、施設、資機材、学術研究、システムおよびプロセスに関する下記の事業&lt;br /&gt;
総合的エンジニアリング業務およびコンサルティング業務&lt;br /&gt;
装置、機器の製造、調達、修理および賃貸&lt;br /&gt;
装置、機器の設置、土木建築、電気計装、配管等の工事の設計、監理および施工&lt;br /&gt;
設備、装置の保全業務&lt;br /&gt;
研究、開発、技術支援および受託&lt;br /&gt;
設立 　 ：1938（昭和13）年7月&lt;br /&gt;
代表者&amp;nbsp; &amp;nbsp;：代表取締役社長　毛利　照彦&lt;br /&gt;
資本金 ：2,754百万円&lt;br /&gt;
従業員数：2,153名（連結）&lt;br /&gt;
みなとみらい本社：〒231-0062神奈川県横浜市中区桜木町1-1-8日石横浜ビル&lt;br /&gt;
磯子本社：〒235-0017神奈川県横浜市磯子区新磯子町27-5&lt;br /&gt;
事業所　　：北日本、鹿島、千葉、川崎、横浜、新潟、名古屋、関西、水島、岩国、徳山&lt;br /&gt;
工場 　　：磯子、千葉&lt;br /&gt;
HP ：&lt;a href=&quot;https://www.raiznext.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.raiznext.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108954/202609145859/_prw_PI1im_4904HXN0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>あわら市、稲荷山配水場更新工事に着手</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609115749</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あわら市</dc:creator>
        <description>あわら市は9月10日、花乃杜二丁目の工事敷地内で稲荷山配水場更新工事（土木・建築工事）の安全祈願祭と起工式を開催した。老朽化した上水道施設の更新と耐震性能の強化を進め、将来にわたる安定給水と災害に強い...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あわら市は9月10日、花乃杜二丁目の工事敷地内で稲荷山配水場更新工事（土木・建築工事）の安全祈願祭と起工式を開催した。老朽化した上水道施設の更新と耐震性能の強化を進め、将来にわたる安定給水と災害に強い水道インフラの整備を目指す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■施工概要
あわら市は、昭和28年の完成から72年が経過した稲荷山配水場の更新工事に着手した。同施設は老朽化や耐震性能不足が課題となっており、新たな配水場を整備することで水道施設の機能強化を図る。&lt;br /&gt;
9月10日に開催された式典では、安全祈願祭に続いて起工式が執り行われた。発注者はあわら市、設計・管理は株式会社エフウォータマネジメント、施工は株式会社フソウ名古屋支店と土田土建株式会社による特定建設工事共同企業体が担う。&lt;br /&gt;
整備内容は、容量600立方メートルのステンレス製円筒形配水池2池、鉄筋コンクリート造の管理棟、災害時の応急給水設備の建設など。工事は令和8年度から令和10年度にかけて実施し、令和11年度の供用開始を予定している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ポイント（特長・メリット）
・老朽化した配水場を更新し、水道施設の長寿命化を推進&lt;br /&gt;
・耐震性能を強化し、災害に強い給水体制を構築&lt;br /&gt;
・容量600立方メートルの配水池2池を整備し、安定した水の供給力を確保&lt;br /&gt;
・応急給水設備を導入し、災害発生時の対応力向上を図る&lt;br /&gt;
・金津市街地への安定給水を支える重要インフラとして機能強化を進める&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景・目的
稲荷山配水場は昭和28年の完成以来、市内の給水を支える重要な施設として運用されてきた。一方で、施設の老朽化や耐震性能不足への対応が課題となっており、安全で安定した水道水の供給を維持するため更新が必要となっていた。&lt;br /&gt;
起工式で森之嗣市長は、同施設について金津市街地への安定給水を担う重要な水道施設との認識を示し、「水道施設の強靭化は喫緊の課題」と述べた。その上で、安全・安心で持続可能なまちづくりの実現に向け、施設整備を進める考えを示した。&lt;br /&gt;
また、施工者を代表して株式会社フソウ取締役専務執行役員の岩崎行洋氏は、「蛇口をひねれば安心・安全な水が出るという当たり前を支えることが私たちの役割」とし、本工事に携われることへの意欲を語った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の取り組み（展開・予定）
あわら市は令和10年度まで土木・建築工事を進めるとともに、配水場の機械・電気工事についても発注を予定している。新施設は令和11年度の供用開始を目指しており、水道施設の強靭化と災害対応力の向上を通じて、市民生活を支える安定した給水サービスの確保につなげていく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■問い合わせ先
あわら市土木部上下水道課&lt;br /&gt;
電話：0776-73-8037&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あわら市ふるさと納税のご案内】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北陸の温泉地・あわら市を応援しませんか？&lt;br /&gt;
寄附は温泉街の魅力向上や子育て支援など、まちづくりに活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・あわら温泉宿泊券（老舗旅館で贅沢なひととき）&lt;br /&gt;
・越前がに・のどぐろ干物など日本海の海の幸&lt;br /&gt;
・福井ブランド米「いちほまれ」や地酒&lt;br /&gt;
・旬のフルーツ（メロン・スイカ・柿）や押し寿司、ホルモン鍋セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バリエーション豊かな返礼品をご用意しております。&lt;br /&gt;
“北陸の美味しさと癒し”を、ふるさと納税でぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
あわら市へのふるさと納税は&lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/industry/cityinfo0103/p011218.html#%283%29%E7%94%B3%E8%BE%BC%E3%81%BF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市&lt;br /&gt;
全国幸福度ランキングで、2014年から6回連続1位を獲得した福井県の北の玄関口であるあわら市。&lt;br /&gt;
北陸有数の温泉地で、開湯140周年を迎えた「あわら温泉」をはじめ、宿場町としての文化が残る「金津地区」、淡水釣りやカヌーが盛んな「北潟湖」、北陸街道の歴史が息づく「吉崎・細呂木地区」、豊かな実りや美しい景観の丘陵地、田園、森林など、様々な魅力にあふれ、暮らす人も訪れる人も幸せな気持ちになれるスポットが数多くあります。さらに、あわら温泉は第39回(2025年)「にっぽんの温泉100選」で全国7位にランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感幸プロモーション動画 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP &lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.awara.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/awaracity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/awaracity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109061/202609115749/_prw_PI1im_A3n0l78d.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【新製品情報】　LEDライトブランド COAST（コースト）の新製品6モデルを発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609095573</link>
        <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LTJ</dc:creator>
        <description>COAST（コースト）は、オレゴン州ポートランドに本社を置くアメリカを代表するLEDライトブランドです。 1919年にナイフメーカーとして誕生し、今ではLEDライトと充電池を主に、世界中のプロフェッシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
COAST（コースト）は、オレゴン州ポートランドに本社を置くアメリカを代表するLEDライトブランドです。&lt;br /&gt;
1919年にナイフメーカーとして誕生し、今ではLEDライトと充電池を主に、世界中のプロフェッショナルからアウトドア・日常生活まで暗闇で信頼ができるライトを必要とする人々を製品を通じてサポートしています。&lt;br /&gt;
COAST製品は、過酷な環境でも安心して使用できる高い耐久性に加え、製品に生涯保証を提供。長く使い続けられる製品づくりと充実したアフターサポートを通じて、ユーザーを支えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回COASTより防水ヘッドランプ「WPHシリーズ」を刷新。ベストセラー「XPHシリーズ」のハイエンドモデルや4200ｌｍフラッシュライトも新登場。防水性・耐久性に加え、先進的な機能を搭載した新製品を通じて、暗闇でのさらなる安心と快適性を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 過酷な環境に対応する「WPHシリーズ」をリニューアル &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WPH（Waterproof Headlamp）シリーズは、防水・防塵性能と実用性を重視したCOASTのヘッドランプシリーズです。&lt;br /&gt;
今回のリニューアルでは、最大1000ルーメンのコンパクトモデル「WPH10R」、最大2000ルーメンの「WPH20R」、さらにIP68の防水・防塵性能を備えた「WPH32R」の3モデルをラインアップ。&lt;br /&gt;
ヘッドランプとしての使用だけでなく、本体をブラケットから取り外してハンドライトとして使用したり、マグネットで金属面に固定してワークライトとして使用したりと、現場で求められる多様な使い方に対応します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    


&lt;a href=&quot;https://shop.ltj-1986.com/products/wph10r&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; WPH10R&lt;/a&gt;
&lt;a href=&quot;https://shop.ltj-1986.com/products/wph20r&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; WPH20R&lt;/a&gt;
&lt;a href=&quot;https://shop.ltj-1986.com/products/wph32r&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; WPH32R&lt;/a&gt;


  
  
  



コンパクトなボディに1000lm＋赤色LEDを搭載した多用途モデル&lt;br /&gt;
1000lmの白色LEDに加え、夜間の視界を維持したい場面などに便利な赤色LEDを搭載。&lt;br /&gt;
ヘッドランプとしてはもちろん、本体を取り外してハンドライト、クリップライト、マグネット付きワークライトとして使用できます。&lt;br /&gt;
IP67の防水・防塵性能を備えています。&lt;br /&gt;


スポットとワイド2種類のLEDを搭載。2,000lmの高出力モデル&lt;br /&gt;
WPH10Rと同等のコンパクトなボディに、スポットとワイドの2種類の白色LEDを搭載。&lt;br /&gt;
6種類の照射モードを備え、近距離の作業から遠距離の確認まで用途に合わせて使用可能です。&lt;br /&gt;
ヘッドランプとしてはもちろん、本体を取り外してハンドライト、クリップライト、マグネット付きワークライトとして使用できます。&lt;br /&gt;
IP67の防水・防塵性能を備えています。&lt;br /&gt;


IP68×2,000lmより過酷な環境に対応するタフモデル。&lt;br /&gt;
WPH32Rは激しい雨や水没を伴うような環境での使用も想定したIP68の防水・防塵性能を備えたヘッドランプです。&lt;br /&gt;
最大2,000lm、最大照射距離180mの高出力に加え、スポットとワイドの白色LED、赤色LEDを搭載。&lt;br /&gt;
本体はブラケットから取り外してハンドライトとして使用できるほか、マグネットで金属面に固定することでワークライトとしても活用できます。&lt;br /&gt;
本体のUSB-Cポートから充電可能。さらに別売りのCR123リチウム電池2本にも対応するハイブリッド仕様です。&lt;br /&gt;




サイズ：45×60×35mm&lt;br /&gt;
重量：105g&lt;br /&gt;
電池：専用充電池（Li-ion）&lt;br /&gt;
明るさ：1000～15 lm&lt;br /&gt;
照射距離：135～15m&lt;br /&gt;
点灯時間：3h 15min～15h&lt;br /&gt;
付属品：USB-Cケーブル&lt;br /&gt;
クリップマウント&lt;br /&gt;
保証：生涯保証&lt;br /&gt;
WEB参考価格：9,000円（税抜）&lt;br /&gt;


サイズ：45×60×35mm&lt;br /&gt;
重量：105g&lt;br /&gt;
電池：専用充電池（Li-ion）&lt;br /&gt;
明るさ：2000～10 lm&lt;br /&gt;
照射距離：146～6m&lt;br /&gt;
点灯時間：3h～66h&lt;br /&gt;
付属品：USB-Cケーブル&lt;br /&gt;
クリップマウント&lt;br /&gt;
保証：生涯保証&lt;br /&gt;
WEB参考価格：10,000円（税抜）&lt;br /&gt;


サイズ：47×92×30mm&lt;br /&gt;
重量：173g&lt;br /&gt;
電池：専用充電池（Li-ion）&lt;br /&gt;
明るさ：2000～60 lm&lt;br /&gt;
照射距離：180～16m&lt;br /&gt;
点灯時間：2h 30min～23h&lt;br /&gt;
付属品：USB-Cケーブル&lt;br /&gt;
保証：生涯保証&lt;br /&gt;
WEB参考価格：12,000円（税抜）&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  XPHシリーズ最上位モデル「XPH40R」 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
COASTのプロフェッショナル向けヘッドランプとして支持されてきた「XPHシリーズ」。&lt;br /&gt;
高出力モデルとして展開してきたXPH34Rのさらに上位に位置するモデルとして、新たに「XPH40R」が登場。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
品名：&lt;a href=&quot;https://shop.ltj-1986.com/products/wph40r&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;XPH40R&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
サイズ：56×90×36mm / 重量：253g&lt;br /&gt;
電池：専用充電池（Li-ion）&lt;br /&gt;
明るさ：3000～16 lm&lt;br /&gt;
照射距離：258～18ｍ&lt;br /&gt;
点灯時間：4h 30min～72h&lt;br /&gt;
付属品：USB-Cケーブル&lt;br /&gt;
保証：生涯保証&lt;br /&gt;
WEB参考価格：16,000円（税抜）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
XPH40Rの最大光束は3000lm。XPH34Rをさらに上回り、パワフルな照射性能を実現しました。&lt;br /&gt;
XPHシリーズの特徴である、ヘッドランプから本体を取り外してハンドライトとしても使用できる構造を継承。TWIST FOCUSにより、広範囲を照らすワイドビームから遠方を狙うスポットビームまでシームレスに調整できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに赤色・緑色LEDを搭載するなど、単に明るさを向上させるだけではなく、プロフェッショナルのさまざまな使用環境に対応する機能を備えています。&lt;br /&gt;
音声認識によってライトを操作できる「VOICE CONTROL」も搭載し、両手がふさがっている作業時にはライトに触れることなく点灯・消灯やモード変更が可能です。&lt;br /&gt;
COASTの定番ハイパワーヘッドランプ「XPH34R」から、さらに高い性能を求めるユーザーに向けたXPHシリーズの新たなフラッグシップモデルです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;XPシリーズに「XP30R」が登場 &amp;nbsp;&lt;br&gt;品名：&lt;a href=&quot;https://shop.ltj-1986.com/products/xp30r&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;XP30R&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
サイズ：Φ51×200mm / 重量：353g&lt;br /&gt;
電池：専用充電池（Li-ion）&lt;br /&gt;
明るさ：4200～60 lm&lt;br /&gt;
照射距離：300～37m&lt;br /&gt;
点灯時間：3h～36h&lt;br /&gt;
付属品：USB-Cケーブル&lt;br /&gt;
保証：生涯保証&lt;br /&gt;
WEB参考価格：16,000円（税抜）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高性能フラッシュライト「XPシリーズ」に、新たに「XP30R」が追加。&lt;br /&gt;
最大光束4200lm、最大照射距離300mの高出力を実現。&lt;br /&gt;
SLIDE FOCUSシステムにより、広範囲を照らすワイドビームから遠距離を狙うスポットビームまで、照射範囲をシームレスに調整できます。&lt;br /&gt;
さらに本体には上位モデルに搭載されている「POWER IQ LED DISPLAY」を搭載。&lt;br /&gt;
バッテリー残量だけでなく、現在のライトモードや使用可能時間をリアルタイムで確認できるため、長時間の作業でも残りの使用時間を把握しながら使用できます。&lt;br /&gt;
USB-C充電に加え、外部デバイスへ給電できるパワーバンク機能も搭載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;お買い得な2個セットの「FLX10R」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
品名：&lt;a href=&quot;https://shop.ltj-1986.com/products/flx10r-2-pack&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;FLX10R－２Pack&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
サイズ：40×66×45&lt;br /&gt;
重量：99g　（1個）&lt;br /&gt;
電池：専用充電池（Li-ion）&lt;br /&gt;
明るさ：1000～140 lm&lt;br /&gt;
照射距離：172～35m&lt;br /&gt;
点灯時間：2h45min～15h&lt;br /&gt;
付属品：USB-Cケーブル&lt;br /&gt;
保証：生涯保証&lt;br /&gt;
WEB参考価格：9,000円（税抜）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最大1000lmの充電式ヘッドランプを、お買い得な2個セットにした「FLX10R 2-Pack」も新たにラインアップ。&lt;br /&gt;
スポットとワイドの2種類の白色LEDに加えて、赤色・緑色LEDを搭載。最大出力を発揮するターボモードにも対応し、&lt;br /&gt;
仕事、アウトドア、防災など幅広いシーンで使用できます。&lt;br /&gt;
専用充電池だけでなく単4電池3本でも動作可能なハイブリットモデルで汎用性が高いです。&lt;br /&gt;
2個セットのため、仕事用と予備、家庭と車、家族で1台ずつなど、用途に合わせて使い分けられるのも特長です。&lt;br /&gt;
※単品販売はございません&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105472/202609095573/_prw_PI1im_B6TI480s.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>レイズネクスト、R&amp;amp;Iの発行体格付「A-」を継続取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105665</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レイズネクスト</dc:creator>
        <description>レイズネクスト株式会社（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：毛利照彦、以下「当社」）は、本日付で株式会社格付投資情報センター（以下「R&amp;amp;I」）より、下記のとおり格付を継続して取得しましたので、お知ら...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月10日&lt;br /&gt;


レイズネクスト株式会社&lt;br /&gt;
（東証プライム 6379）&lt;br /&gt;

レイズネクスト株式会社（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：毛利照彦、以下「当社」）は、本日付で株式会社格付投資情報センター（以下「R&amp;amp;I」）より、下記のとおり格付を継続して取得しましたので、お知らせいたします。&lt;br&gt;なお、本格付の定義および格付理由等の詳細につきましては、R&amp;amp;Iのウェブサイトをご参照ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.r-i.co.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.r-i.co.jp/index.html &lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．格付対象および格付&lt;br /&gt; 
レイズネクスト株式会社&lt;br /&gt; 
【維持】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 格付対象 
 格付 
 格付の方向性 
 
 
 発行体格付 
 A- 
 安定的 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．格付機関 &lt;br /&gt; 
株式会社格付投資情報センター（R&amp;amp;I）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．格付取得日&lt;br /&gt; 
2026 年 9 月 10 日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．格付取得の理由&lt;br /&gt; 
当社の事業内容および財務状況について第三者機関から客観的な評価を得ることにより、経営の透明性と対外的な信用力を高めるとともに、資金調達手段の多様化および安定性の向上を図ることを目的としております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社概要　2026年3月31日現在&lt;br /&gt; 
レイズネクスト株式会社&lt;br /&gt; 
事業内容：石油、石油化学、ガス、一般化学、非鉄金属、金属加工、電子材料、資源リサイクル、電力、&lt;br /&gt; 
原子力、再生可能エネルギー、分散型エネルギー、製鉄、石炭、造水、飼料、生化学、食品、医薬品、医療品、医療、情報・通信、運輸・輸送、流通、備蓄、空気調整・給排水、公害防止、災害防止、環境保全等の機器、装置、設備、施設、資機材、学術研究、システムおよびプロセスに関する下記の事業&lt;br /&gt; 
総合的エンジニアリング業務およびコンサルティング業務&lt;br /&gt; 
装置、機器の製造、調達、修理および賃貸&lt;br /&gt; 
装置、機器の設置、土木建築、電気計装、配管等の工事の設計、監理および施工&lt;br /&gt; 
設備、装置の保全業務&lt;br /&gt; 
研究、開発、技術支援および受託&lt;br /&gt; 
設立 　 ：1938年7月&lt;br /&gt; 
代表者&amp;nbsp; &amp;nbsp;：代表取締役社長　毛利　照彦&lt;br /&gt; 
資本金 ：2,754百万円&lt;br /&gt; 
従業員数：連結：2,153名&lt;br /&gt; 
みなとみらい本社：神奈川県横浜市中区桜木町1-1-8日石横浜ビル&lt;br /&gt; 
磯子本社：神奈川県横浜市磯子区新磯子町27-5&lt;br /&gt; 
事業所　　：北日本、鹿島、千葉、川崎、横浜、新潟、名古屋、関西、水島、岩国、徳山&lt;br /&gt; 
工場 　　：磯子、千葉&lt;br /&gt; 
HP ：&lt;a href=&quot;https://www.raiznext.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.raiznext.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108954/file/_prw_brandlogo1_image_8lvf.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「神奈川大学アスレティックデパートメント」ゴールドサポーターの活動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609035232</link>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レイズネクスト</dc:creator>
        <description>レイズネクスト株式会社（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社⻑：⽑利照彦、以下当社）は、学校法人神奈川大学アスレティックデパートメントのゴールドサポーターとして同大学の重点強化部である硬式野球部およびサ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月9日&lt;br /&gt;


レイズネクスト株式会社&lt;br /&gt;
（東証プライム 6379）&lt;br /&gt;

レイズネクスト株式会社（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社⻑：⽑利照彦、以下当社）は、学校法人神奈川大学アスレティックデパートメントのゴールドサポーターとして同大学の重点強化部である硬式野球部およびサッカー部の学生アスリートと指導者を対象に、熱中症対策に関する研修会を実施しました。当社は、昨年度に引き続き、同アスレティックデパートメントのゴールドサポーター契約を継続しており、本研修はその活動の一環として実施したものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景&lt;br /&gt;
学校法人神奈川大学アスレティックデパートメントは、神奈川大学のスポーツ戦略と基本方針に基づいて指定する「重点強化部」「活動支援団体（スポーツ部門）」の競技力向上を支援し、学修とスポーツに取り組む学生の 教育環境等を整備する組織です（公式サイトより）。当社は、同じ横浜に拠点を置く企業として、大学スポーツの振興および学生アスリートの成長支援に賛同し、CSR活動・地域貢献活動の一環としてゴールドサポーターに参画しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■実施概要&lt;br /&gt;
実施時期​：2026年7月&lt;br /&gt;
第1回参加者：神奈川大学硬式野球部員と指導者　　第２回参加者：神奈川大学サッカー部員と指導者&lt;br /&gt;
講義テーマ：学生アスリートのための安全管理「熱中症教育」&lt;br /&gt;
主な内容：熱中症に関する講義、グループワーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;硬式野球部への講義の様子&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; サッカー部への講義の様子&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研修では、当社がプラントの現場管理を通じて培ってきた経験に基づき、熱中症の知識や予防策、発症時の対応について説明しました。また、部員と指導者が「日頃の練習における体調不良者の早期発見」をテーマにグループワークを行い、体調の変化に気づくためのポイントや、周囲への声掛けについて意見を交わしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■学校法人神奈川大学アスレティックデパートメント スポーツ戦略室様より&lt;br /&gt;
熱中症対策の正しい知識を学ぶだけでなく、グループワークを通じて、部員一人ひとりが自分自身の体調管理や周囲の変化に目を向けるきっかけとなりました。また、指導者と部員が共通認識を持ち、日頃の練習や試合における声掛け、休憩・水分補給の重要性を改めて確認するなど、実践的な学びと部内の危機意識を高める機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、今後も学校法人神奈川大学アスレティックデパートメントとの連携を通じて、学生アスリートの支援および地域社会への貢献に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要　2026年3月31日現在&lt;br /&gt;
レイズネクスト株式会社&lt;br /&gt;
事業内容：石油、石油化学、ガス、一般化学、非鉄金属、金属加工、電子材料、資源リサイクル、電力、&lt;br /&gt;
原子力、再生可能エネルギー、分散型エネルギー、製鉄、石炭、造水、飼料、生化学、食品、医薬品、医療品、医療、情報・通信、運輸・輸送、流通、備蓄、空気調整・給排水、公害防止、災害防止、環境保全等の機器、装置、設備、施設、資機材、学術研究、システムおよびプロセスに関する下記の事業&lt;br /&gt;
総合的エンジニアリング業務およびコンサルティング業務&lt;br /&gt;
装置、機器の製造、調達、修理および賃貸&lt;br /&gt;
装置、機器の設置、土木建築、電気計装、配管等の工事の設計、監理および施工&lt;br /&gt;
設備、装置の保全業務&lt;br /&gt;
研究、開発、技術支援および受託&lt;br /&gt;
設立 　 ：1938年7月&lt;br /&gt;
代表者&amp;nbsp; ：代表取締役社長　毛利　照彦&lt;br /&gt;
資本金&amp;nbsp; ：2,754百万円&lt;br /&gt;
従業員数：連結：2,153名&lt;br /&gt;
みなとみらい本社：神奈川県横浜市中区桜木町1-1-8日石横浜ビル&lt;br /&gt;
磯子本社：神奈川県横浜市磯子区新磯子町27-5&lt;br /&gt;
事業所　：北日本、鹿島、千葉、川崎、横浜、新潟、名古屋、関西、水島、岩国、徳山&lt;br /&gt;
工場 　&amp;nbsp; &amp;nbsp;：磯子、千葉&lt;br /&gt;
HP ：&lt;a href=&quot;https://www.raiznext.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.raiznext.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108954/202609035232/_prw_PI2im_T6d8fSRy.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>住友林業グループの社内報「樹海」を公式ホームページで公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609075430</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 15:51:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎 本社：東京都千代田区）はこれまで住友林業グループの社員に向けて発行してきた社内報「樹海」の一部コンテンツを公式ホームページで公開します。住友林業グループのバリューチ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月8日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉　敏郎　本社：東京都千代田区）はこれまで住友林業グループの社員に向けて発行してきた社内報「樹海」の一部コンテンツを公式ホームページで公開します。住友林業グループのバリューチェーン「ウッドサイクル」を支える国内外の社員の仕事や想い、当社グループの事業や取り組みを広く紹介し、ステークホルダーとのコミュニケーションを強化していきます。&lt;br /&gt;
公式ホームページ「樹海」：&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/jukai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/information/jukai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■グループ社内報「樹海」&lt;br /&gt;
1988年10月に創刊した住友林業グループの社内広報誌です。グループ内の情報共有や相互理解の促進を目的に発行を続け、2026年5月発行の171号まで、国内外の社員の取り組みや事業の最前線を紹介してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ホームページ公開コンテンツ&lt;br /&gt;
「人」、「事業」、「職場」をテーマとした3つの企画を公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1)　密着Times　「人」&lt;br /&gt;
社員の一日に密着し、打ち合わせや業務の様子、昼食のひとときなどを紹介します。住友林業グループでの働きかたや仕事への想いを伝えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
初回掲載記事&lt;br /&gt;
住宅事業本部 営業推進部 SNSチーム所属社員&lt;br /&gt;
「住友林業の家」の公式SNSやWEBサイトの運営を担う社員に密着。展示場紹介動画の撮影やInstagram Liveの企画・運営、リサーチ分析など、営業活動を支える仕事の現場を紹介しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2)　現場最前線！　「事業」&lt;br /&gt;
住友林業グループが携わる事業やプロジェクトを、現場の最前線からレポートします。事業を支える社員の挑戦やこれからの展望を紹介し、住友林業グループの「今」を臨場感をもって伝えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
初回掲載記事&lt;br /&gt;
「豪州の住宅・不動産事業」の今に迫る！&lt;br /&gt;
豪州住宅最大手のメトリコン社をはじめとするグループ各社の事業展開や成長戦略、グループネットワークを活かしたシナジー創出の取り組みに迫ります。現地駐在員や経営層へのインタビューを通じて、事業拡大に向けた挑戦や今後の展望を伝えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3)　突撃！きこりんの職場訪問　「職場」&lt;br /&gt;
住友林業グループのオリジナルキャラクター「きこりん」がさまざまな職場を訪問し、そこで働く社員の仕事や取り組みを映像で紹介します。テキストだけでは伝えきれない社員の人柄や職場の魅力を届けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
掲載映像（2本）&lt;br /&gt;
住友林業建築技術専門校&lt;br /&gt;
「住友林業の家」を施工する技能者（大工職・左官職）を育成する企業内訓練校を訪問。人財育成や技能継承の現場を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
資源環境事業本部 森林資源部 日向森林事業所&lt;br /&gt;
宮崎・熊本・鹿児島に広がる社有林の管理を担う事業所を訪問。育苗センターでの苗木生産や森林経営の第一線で森林を守り育てる取り組みを紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社内報「樹海」は年 3回発刊しています。今後も発刊に合わせて掲載記事や映像を順次公開し、住友林業グループの最新の取り組みを発信していきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202609075430/_prw_PI2im_QbBt1bhG.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>金澤月見光路2026開催 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085496</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金澤月見光路2026 「あかりオブジェ」と「メディアテクノロジー」の融合 開催 2026年10月9日（金）～11日（日） ライトアップ・プロジェクションマッピング 18時～21時 会場 しいのき迎賓館...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金澤月見光路2026&lt;br /&gt;
「あかりオブジェ」と「メディアテクノロジー」の融合&lt;br /&gt;
開催　2026年10月9日（金）～11日（日）　&lt;br /&gt;
ライトアップ・プロジェクションマッピング　18時～21時&lt;br /&gt;
会場　しいのき迎賓館&lt;br /&gt;
試験点灯　2026年10月8日（木）18時～　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金沢工業大学 金澤月見光路プロジェクトは、10月9日（金）から11日（日）の3日間、しいのき迎賓館（金沢市広坂2－1－1）正面側広場にて金澤月見光路2026（主催：金沢工業大学　共催：しいのき迎賓館　後援：金沢市）を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
今年は、建築学部（川﨑寧史研究室、西村督研究室、増崎陽介研究室）メディア情報学部（出原立子研究室、高野佐代子研究室）の学生を中心におよそ90名が参加し、学生たち自らがデザイン、設計、制作を手掛けたあかりのオブジェやメディアテクノロジーを駆使した作品が空間を彩ります。あかりの回廊や星あかり、多面体のオブジェなど、光と空間が織りなす幻想的な作品を散りばめ、立体構造や膜による空間、光の精としいのきを彩る体験型プロジェクションマッピング、江戸時代の暮らしを再現したインタラクティブ作品など、多彩な表現をめぐりながら光とアートが生み出す非日常の世界をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金澤月見光路　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/tsukimi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/tsukimi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※悪天候により、中止となる場合があります。中止の場合は、WEBサイトにてお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202609085496/_prw_PI1im_7rst9Y41.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>多様な生活に寄り添う全13タイプの住戸プランを採用 「プレジオ西新井EURO」新築工事着工のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045288</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ （本社：大阪府大阪市/代表：上山 祐平） のグループ会社である株式会社ベイシス （本社：大阪府大阪市/代表：柴田 尋） は、東京都足立区西新井7丁目における新築賃貸マンション計画の名...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ （本社：大阪府大阪市/代表：上山　祐平） のグループ会社である株式会社ベイシス （本社：大阪府大阪市/代表：柴田 尋） は、東京都足立区西新井7丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ西新井EURO」に決定し、2026年9月8日（火）に着工いたしましたのでお知らせします。なお、竣工は2028年2月を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本物件が誕生する西新井エリアは、都心主要拠点への軽快なアクセスと、歴史情緒ある街並み、そして閑静な住宅街の暮らしやすさが魅力の立地です。最寄りの日暮里・舎人ライナー「西新井大師西」駅まで徒歩約5分。また、東武大師線「大師前」駅までも徒歩約13分でアクセス可能です。「西新井大師西」駅からは、JR山手線「西日暮里」駅で乗り換えることで、「大手町」駅へ約29分、「池袋」駅へ約32分、「東京」駅へ約33分と、都心の主要エリアへスムーズにアクセスできる快適な交通利便性を備えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【外観　イメージパース】&lt;br /&gt; 
建物外観は、格調高い「ヨーロピアン」スタイルを採用しております。赤茶色のレンガ調タイルを基調とした上質な色調で仕上げ、基壇部には重厚な印象を与える石積みのテクスチャを施しました。洗練されたシルエットが街並みに調和しながらも、圧倒的な存在感と異国情緒豊かな高級感を演出しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【エントランスホール　イメージパース】 &lt;br /&gt; 
木目調の精緻な意匠棚、そして風合い豊かな石積みの壁材を組み合わせ、洗練されたデザインを実現しました。空間の中央に配された華やかなシャンデリアと、壁面の噴水による水のせせらぎが、居住者や来訪者を穏やかに迎える上質な安らぎを創出しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは、単身者やDINKs向けの1LDK（専有面積 35.52㎡〜39.20㎡）をベースに、ゆったりとした１SLDK、2LDK（専有面積 56.00㎡〜71.20㎡）をあわせた全13タイプ（総戸数80戸）をご用意しました。住空間の主役となるLDKにはアクセントタイルと間接照明を採用し、格調高くも温もりのあるデザインを追求。浴室には浴室テレビを完備し、プライベートなバスタイムをより豊かな癒しの時間へと高めます。また、一部住戸には自宅にいながら心身をリフレッシュできる「プライベートサウナ」を設置するなど、ワンランク上の贅沢な暮らしをお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社ベイシス&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 プレジオ西新井EURO&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地　 
 東京都足立区西新井七丁目４-1（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 日暮里・舎人ライナー「西新井大師西」駅　徒歩約5分&lt;br /&gt; 東武大師線「大師前」駅　徒歩約13分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2028年2月末（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社飛鳥設計&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造・地上15階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸数 
 80室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK・1SLDK・２LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 879.88㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 4,364.80㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要】&lt;br /&gt; 
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;社　　　名&amp;nbsp;&lt;/a&gt;：株式会社ベイシス&lt;br /&gt; 
本社所在地 ：大阪府大阪市中央区南船場一丁目18番11号&lt;br /&gt; 
東 京 支 社 ：東京都千代田区丸の内2丁目1番1号&lt;br /&gt; 
代表取締役 ：柴田　尋&lt;br /&gt; 
設&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;立：2000年4月&lt;br /&gt; 
事 業 内 容 ：不動産の総合コンサルティング&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　　不動産の総合デベロップメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　　各種事業用不動産の運営管理&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　　不動産の売買、賃貸及びその仲介&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　　 信託受益権販売及び仲介&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　　 M&amp;amp;A・企業再生事業&lt;br /&gt; 
H　　　　P：&lt;a href=&quot;https://basis.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://basis.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202609045288/_prw_PI1im_i615Vg4R.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>｢土木分野における建設段階のGHG排出量算定マニュアル(R7改定)(案)｣等のSuMPO第三者検証が完了しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608314968</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>国総研</dc:creator>
        <description>国総研では､インフラ分野でのGX促進に向け､温室効果ガス排出削減効果を定量的に評価するため､｢土木分野における建設段階のGHG排出量算定マニュアル｣の改定を行い､一般社団法人サステナブル経営推進機構(...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 　国総研では､インフラ分野でのGX促進に向け､温室効果ガス排出削減効果を定量的に評価するため､｢土木分野における建設段階のGHG排出量算定マニュアル｣の改定を行い､一般社団法人サステナブル経営推進機構(以下｢SuMPO｣という｡)による第三者検証が完了しました｡  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　2050年カーボンニュートラルを目指し､インフラ分野ではグリーントランスフォーメーション(GX)に取り組んでおり､｢脱炭素成長型経済構造移行推進戦略(令和５年７月閣議決定)｣では､産業の脱炭素化･競争力強化に向け､建設施工に係る脱炭素化の促進を図ることが示されています｡&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　脱炭素化に資する技術は存在しているものの､建設工事に係る技術や工法による温室効果ガス(GHG：Greenhouse Gas)排出量の算定手法は統一されていないことが課題となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　このため国総研では令和６年６月に｢インフラ分野における建設時のGHG排出量算定マニュアル案｣(以下｢算定マニュアル案(R6版)｣という｡)を作成し公表しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　その後､算定マニュアル案(R6版)を用いて実際の工事現場をモデルにGHG排出量の試算を行うとともに､GHGプロトコルや環境省･経済産業省｢サプライチェーンを通じた組織の温室効果ガス排出量算定に関する基本ガイドライン(ver.2.7)｣(以下｢GHG排出量算定に関する国のガイドライン｣という｡)等を精査し､｢土木分野における建設段階のGHG排出量算定マニュアル(R7改定)(案)｣(以下｢算定マニュアル(R7改定)(案)｣という｡)を作成しました｡算定マニュアル(R7改定)(案)については､第三者検証機関であるSuMPOによる検証を受け､妥当性のある算定が実施できること及び｢GHG排出量算定に関する国のガイドライン｣に準拠していることが確認されました｡&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また､令和８年６月５日に記者発表した｢物価調査方式原単位に用いる物価情報源の妥当性｣について､物価情報源として１誌追加してSuMPOの第三者検証を受け､妥当性の確認を受けました｡&lt;br /&gt; 
今後､関係機関等※と実証調査等を行い､社会実装を目指してまいります｡&lt;br /&gt; 
※一般財団法人 経済調査会､一般財団法人 建設物価調査会､各地方整備局等&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳しくは､以下の国総研ホームページをご覧ください｡&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.nilim.go.jp/lab/pcg/result.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nilim.go.jp/lab/pcg/result.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
画像1画像2&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109096/202608314968/_prw_PI3im_JHul01DH.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>住宅防災の盲点、「家具の転倒」49.6％が不安を感じる一方、52.0％が地震対策できず。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045297</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エストレージ</dc:creator>
        <description>住宅防災の盲点、「家具の転倒」 49.6％が不安を感じる一方、52.0％が地震対策できず ――「家具を買った後に固定」から「家具を設計する段階から安全を考える」へ―― 地震対策というと建物の耐震化に目...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 住宅防災の盲点、「家具の転倒」 49.6％が不安を感じる一方、52.0％が地震対策できず ――「家具を買った後に固定」から「家具を設計する段階から安全を考える」へ――&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地震対策というと建物の耐震化に目が向きがちですが、実際に人が暮らす室内には、食器棚や本棚など大きな家具があります。「家具を買った後に固定」するのではなく、「家具を設計する段階から地震への備えを組み込む」――。8,000件以上のオーダー家具を手掛けてきた株式会社エストレージ（本社：愛知県名古屋市、代表取締役：矢島克記）は、家具を住宅の安全設計の一部として捉え直すことを提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地震への不安を感じながら、家具の対策ができていない人が半数以上――。&lt;br /&gt;
当社と株式会社NEXER Groupが全国500名を対象に実施した「地震時に不安な家具・収納に関する調査」では、地震時に最も不安なこととして「家具が倒れてくる」と回答した人が49.6％にのぼりました。&lt;br /&gt;
一方、自宅の家具・収納について、「特に対策していない」「対策したいができていない」と回答した人は合わせて52.0％。さらに、地震時に最も不安に感じる家具・収納は「食器棚・カップボード」が1位となりました。&lt;br /&gt;
「家具が倒れてくる」ことを不安に感じる人が約半数いる一方、家具・収納の地震対策は十分に進んでいません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なぜ、家具の地震対策は後回しになりやすいのでしょうか。&lt;br /&gt;
家具の地震対策というと、購入後に転倒防止器具などで固定する方法が一般的です。しかし、家具の大きさや設置場所、壁との関係などによって、必要となる対策は異なります。&lt;br /&gt;
当社は、家具を「買った後に固定するもの」だけではなく、設計・施工の段階から地震時の安全性を考えるものとして捉えています。住まいの間取りや壁、天井までの高さなどに合わせて家具を設計し、転倒リスクを低減するための構造や施工方法を検討してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本リリースでは、今回の調査結果とともに、実際のオーダー家具における地震対策や、実験による検証事例を紹介します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【実際に揺らして検証】大学研究機関との耐震実験&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
実験時参考動画　　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/-bU9eHdmYQ8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/-bU9eHdmYQ8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【家具の検討段階で考慮すべき地震対策】&lt;br /&gt;
・必要に応じて、壁面・下地へ確実に固定&lt;br /&gt;
・耐震ラッチや飛散防止フィルム、ソフトクローズ機能などによる収納物の飛散防止&lt;br /&gt;
　 &amp;nbsp; 　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
瞬時に扉をロックする　　　　　　　飛散防止フィルムを採用した　　　　飛散防止の効果もある&lt;br /&gt;
耐震ラッチ　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;ガラス扉　　　　　　　　　　　 　　ソフトクローズ機能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査名： 地震時に不安な家具・収納に関する調査&lt;br /&gt;
調査主体： 株式会社NEXER Group・オーダー家具専門メーカー「収納ラボ」&lt;br /&gt;
調査期間： 2026年7月27日～7月31日&lt;br /&gt;
調査対象： 全国の男女&lt;br /&gt;
有効回答数： 500名&lt;br /&gt;
調査方法： インターネットアンケート&lt;br /&gt;
※本リリースで紹介している調査結果は、株式会社NEXER Groupと収納ラボが共同で実施した調査に基づくものです。&lt;br /&gt;
■質問内容：&lt;br /&gt;
質問1：地震が発生した際、最も不安に感じる家具・収納を教えてください。&lt;br /&gt;
質問2：その家具・収納について、最も不安に感じることは何ですか。&lt;br /&gt;
質問3：ご自宅の家具・収納について、地震対策をしていますか。&lt;br /&gt;
※原則として小数点以下第2位を四捨五入し表記しているため、合計が100％にならない場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査から見えた、家具と地震をめぐる3つの現実】&lt;br /&gt;
今回の調査から、家具と地震について、次のような実態が明らかになりました。&lt;br /&gt;
01｜約2人に1人が「家具が倒れてくる」ことを不安視&lt;br /&gt;
地震が起きた際に不安に感じることを尋ねたところ、「家具が倒れてくる」が49.6％で最も多い回答となりました。&lt;br /&gt;
地震への備えというと、非常食や飲料水、避難用品などを思い浮かべる人も多い一方、日常的に使っている家具そのものが、地震発生時には危険につながる可能性があります。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
質問1：地震が発生した際、最も不安に感じる家具・収納を教えてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
02｜52.0％が家具・収納の地震対策を「できていない」「十分対策している」は、わずか７％。&lt;br /&gt;
自宅の家具・収納について地震対策をしているか尋ねたところ、「特に対策していない」「対策したいができていない」と回答した人は合わせ52.0％となりました。&lt;br /&gt;
つまり、家具への不安を感じている人がいる一方で、その不安を具体的な対策につなげられていない人も多いということです。&lt;br /&gt;
収納ラボは、この「不安」と「対策」の間にあるギャップに、家具メーカーとして向き合う必要があると考えています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
質問2：その家具・収納について、最も不安に感じることは何ですか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
03｜最も不安な家具は「食器棚・カップボード」&lt;br /&gt;
地震時に不安に感じる家具・収納については、「食器棚・カップボード」が&lt;br /&gt;
最も多い結果となりました。&lt;br /&gt;
食器棚やカップボードには、食器や調理器具など、重量のあるものを&lt;br /&gt;
収納するケースも少なくありません。また、キッチンは家族が日常的に使う場所であると同時に、家具や収納が集中する空間でもあります。&lt;br /&gt;
だからこそ、収納ラボは「収納量」や「デザイン」だけではなく、家具その&lt;br /&gt;
ものの安全性や設置方法についても考えることが重要だと考えています。&lt;br /&gt;
家具は「収納するもの」だけではなく、「安全に暮らすためのもの」という&lt;br /&gt;
視点も収納ラボがオーダー家具をつくるうえで、何より大切にしていること。&lt;br /&gt;
それは、その家具を使う人が安心して暮らせることです。家具は、毎日使うもの。本を収納する。食器を仕舞う。洋服を片付ける。家族が集まるリビングにはTVボード。普段は暮らしを便利にしてくれる家具ですが、地震が発生した瞬間には、固定されていない家具はとても危険です。&lt;br /&gt;
だからこそ収納ラボでは、&lt;br /&gt;
「この家具はどこに設置するのか」&lt;br /&gt;
「誰が、どのように使うのか」&lt;br /&gt;
「どんなものを収納するのか」&lt;br /&gt;
「地震が起きたときに、家具が転倒する可能性があるのか」&lt;br /&gt;
という視点も含めて家具を考えることが大切だと考えています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
質問3：ご自宅の家具・収納について、地震対策をしていますか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【安心な暮らしを届ける家具事例】&lt;br /&gt;
■事例1｜家具を「置く」のではなく、壁面に固定された安全な収納で、&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; 安心して暮らせる住まいをつくる。&lt;br /&gt;
リビングに設置する壁面収納では、テレビやAV機器、書籍、日用品など、さまざまなものを一つの家具にまとめて収納するケースがあります。&lt;br /&gt;
収納ラボでは、部屋の寸法や壁面の状況、収納するもの、使用する人の動線などを確認しながら、住まいに合わせて家具を設計します。家具を「置く」のではなく、住空間に合わせて設計された家具そのものを壁面に固定する。そのために、壁面の状態を調査し確実に固定できる方法を検討し、最適な方法で設置をします。&lt;br /&gt;
こうした考え方は、収納力や空間の有効活用に加え、住環境の安全性を考えるうえでも重要になります。&lt;br /&gt;
※施工条件・建物の構造等によって適切な施工方法は異なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 お客様事例&lt;br /&gt;
[お客様の声]&lt;br /&gt;
既製品の壁面収納を検討していた際、気になっていたのが地震時の転倒リスクでした。子供もいるので安全性には妥協したくないと考えていました。&lt;br /&gt;
収納ラボは壁へ直接固定する耐震施工が可能で、転倒の不安が大きく軽減。天井高を活かした設計に加え、大きな揺れを感知すると扉が自動でロックされる耐震ラッチも安心材料でした。&lt;br /&gt;
収納力やデザイン性だけでなく、“家族を守る家具”という安心感を得られたことが何より満足しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事例URL　　　　&lt;a href=&quot;https://www.estorage.co.jp/case/11788/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.estorage.co.jp/case/11788/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 代表コメント （代表取締役社長　矢島 克記）&lt;br /&gt;
「地震そのものを止めることはできませんが、家具の転倒は防ぐことができます。室内の安全対策は後回しにされがちですが、命を守るためには、まず家の中を安全にすることが大切です。家具固定を“特別な対策”ではなく、“当たり前の備え”として広げていきたいと考えています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 会社概要 &lt;br /&gt;
オーダー家具ブランド「収納ラボ」を運営する株式会社エストレージ（本社：愛知県名古屋市）は、2007年に創業したオーダー家具メーカーです。&lt;br /&gt;
「収納で、生活は変わる。その感動を全ての人に。」を掲げ、日本人の約8割※（当社調べ）が抱える“収納の悩み”を当社のオーダー家具で解決していきたいと事業を展開しています。　&lt;br /&gt;
多様化するライフスタイルや住空間のニーズに対応し、お客様一人ひとりの暮らしに合わせた機能的でデザイン性の高いオーダー収納家具の提案を行っています。また、家具の設置環境に応じた構造設計を徹底し、地震時にも安心・安全な固定構造を採用することで、長く快適に使える住まいづくりをサポート。プランニング・設計・製造・施工・アフターサービスまでを自社一貫体制で行い、これまでに8,000件以上のオーダー家具を手掛けてきました。&lt;br /&gt;
銀座・横浜・名古屋にショールームを展開し、岐阜県美濃加茂市の自社工場では最新設備と熟練職人の技を融合したDX生産体制を推進しています。&lt;br /&gt;
2020年には経済産業省中小企業庁より「はばたく中小企業・小規模事業者300社」に選出されました。&lt;br /&gt;
□創　業：2007年 代表者：代表取締役 矢島 克記&lt;br /&gt;
□資本金：4,500万円&lt;br /&gt;
□事　業：家具、什器、インテリアプロダクトデザイン・設計・製造及び販売 内装、リフォーム、リノベーションの&lt;br /&gt;
企画・設計及び監理&lt;br /&gt;
□本社所在地：名古屋市千種区井上町69　エトワール・ヴィル2階 　　　　&lt;br /&gt;
「収納ラボ」ホームページURL：&lt;a href=&quot;https://www.estorage.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.estorage.co.jp/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109008/202609045297/_prw_PI1im_9bc8h4tX.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>国内住宅事業の成長加速に向けた事業体制の再編・強化について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609035241</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、市場環境の変化に対応し、持続的な成長と企業価値の向上を目指すため、戸建住宅事業を中心としたハウジング・ソリューション本部における事業体制の再編...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月4日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長　大友浩嗣&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3-3-5&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、市場環境の変化に対応し、持続的な成長と企業価値の向上を目指すため、戸建住宅事業を中心としたハウジング・ソリューション本部における事業体制の再編および強化を実施します。新築戸建住宅事業では展開エリアを最適化し、成長機会を創出する一方、アフターサービスを含む住宅ストック事業は、全国展開によるエリア拡大と機能統合による事業強化を図ります。なお、本件に係る組織・事業体制の変更は、2027年4月1日付となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　国内の住宅市場は近年大きく変化しています。人口減少や建築資材価格の高騰などを背景に、新設住宅着工戸数は長期的な減少傾向にあり、市場環境は大きな転換期を迎えています。そうした中、住宅需要は地域ごとの差異が拡大しており、東京・大阪・愛知をはじめとする都市圏では人口流入や住宅価格の上昇により市場の存在感が高まる一方、地域によっては住宅需要の縮小が進むなど、市場環境の違いが顕著になっています。&lt;br /&gt; 
　また、リフォームや買取販売、不動産仲介、賃貸管理など、既存住宅を活用した住宅ストック関連市場は拡大を続けており、お客さまの住まいに関するニーズも、新築取得だけでなく、維持管理や資産価値向上、住み替え支援へと多様化しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社はこのような市場環境の変化を成長機会と捉え、「新築住宅事業」と「住宅ストック事業」の両輪による持続的な成長を実現するため、事業ポートフォリオの最適化を進めます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　新築戸建住宅事業については、展開エリアの最適化を進め、需要が堅調な都市圏を中心に営業・設計・施工体制などの経営資源を重点配置するとともに、地域特性に応じた効率的な事業運営を推進します。これにより、事業競争力のさらなる向上と収益基盤の強化を図ります。&lt;br /&gt; 
　今後の市場成長が期待される住宅ストック事業については、当社のアフターサービス部門およびリブネス部門、グループ会社の大和ハウスリフォーム株式会社、大和ハウス賃貸リフォーム株式会社、大和ハウスリアルエステート株式会社、大和リビング株式会社を再編します。これにより、住まいのメンテナンスからリフォーム、買取販売、不動産仲介、賃貸管理に至るまで、住まいのライフサイクル全体を支援するワンストップサービス体制を構築し、より高い付加価値の提供を目指します。&lt;br /&gt; 
　なお、住宅ストック事業における再編では、大和ハウスリフォーム株式会社を存続会社とする新会社「大和ハウスパートナーズ株式会社」、大和ハウス賃貸リフォーム株式会社の商号変更による新会社「D-ROOMパートナーズ株式会社」を発足し、戸建住宅、賃貸住宅におけるストック事業をそれぞれ集約します。大和ハウスリアルエステート株式会社は賃貸管理事業を大和リビング株式会社に分割したうえで、「大和ハウスパートナーズ株式会社」に合併します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は今回の事業体制再編により、新築住宅事業の競争力強化と住宅ストック事業のさらなる拡大を図るとともに、お客さま一人ひとりの暮らしに長期にわたって寄り添う住まいサービスの提供を推進し、持続的な成長と企業価値の向上を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．新築戸建住宅事業における展開エリアの最適化&lt;br /&gt; 
　新築戸建住宅事業においては、エリアごとの着工数や価格競争力、将来的な市場ボリュームなど様々な観点からの分析に基づいて展開エリアを最適化し、需要が堅調な都市圏を中心に14支社・支店に　営業・設計・施工体制などの経営資源を重点配置し、23エリアで事業を展開します。今後は地域特性に基づく商品開発や、デザインコードの導入によるブランド価値向上を図り、高付加価値提案を実現します。&lt;br /&gt; 
　なお、既存のオーナー様へのアフターサービスについては、大和ハウスパートナーズ株式会社が引き続き全国で提供していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■新築戸建住宅事業の展開エリア&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．住宅ストック事業の機能統合によるワンストップ体制の構築&lt;br /&gt; 
　住宅ストック事業においては、顧客満足度の向上と事業強化を目指し、関連部門・関連グループ会社の再編を行います。当社グループは2018年から「リブネス」ブランドを立ち上げ、住宅ストック事業を推進していますが、今回の再編では既存オーナー様へのアフターサービス部門も統合し、全国47都道府県の拠点で、お引き渡し後から将来にわたる住まいの相談まで、ワンストップで対応できる体制を構築します。&lt;br /&gt; 
　また、戸建住宅、賃貸住宅それぞれの窓口を一本化することで、より迅速で的確なサービスを提供し、さらなる拡大が見込まれる住宅ストック市場で顧客満足度を高め、持続的な成長を目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;　なお、今回の住宅ストック事業における再編では、戸建住宅事業に関する機能を大和ハウスリフォーム株式会社に、賃貸住宅に関する機能を大和ハウス賃貸リフォーム株式会社に集約し、それぞれ「大和ハウスパートナーズ株式会社」、「D-ROOMパートナーズ株式会社」に商号変更します。&lt;br /&gt; 
　大和ハウスリアルエステート株式会社は賃貸管理事業を大和リビング株式会社に分割後、大和ハウスリフォーム株式会社に合併します。&lt;br /&gt; 
　大和リビング株式会社は、不動産仲介事業と買取販売事業の機能を「D-ROOMパートナーズ株式会社」に移管し、引き続き賃貸管理事業を行います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■合併当事会社の概要（2026年8月31日現在）&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 商号&lt;br /&gt;  
 大和ハウスリフォーム株式会社&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 大和ハウスリアルエステート株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 本社所在地&lt;br /&gt;  
 大阪市北区中崎西2-4-12&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市北区梅田3丁目3番5号&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 内山　全浩&lt;br /&gt;  
 平井　聡治&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 リフォーム工事の請負、設計･施工管理、点検検査業務&lt;br /&gt;  
 不動産売買仲介、買取販売、賃貸管理、宅地開発&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2003年10月6日&lt;br /&gt;  
 1978年2月15日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 7億2,950万円&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 1,950人&lt;br /&gt;  
 614人&lt;br /&gt;  
 
 
 株主&lt;br /&gt;  
 大和ハウス工業株式会社（100％）&lt;br /&gt;  
 大和ハウス工業株式会社（100％）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202609035241/_prw_PI1im_PuBg7z76.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「令和8年熊本地震」に対する災害支援について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609035209</link>
        <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 11:06:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友 浩嗣）は、「令和8年熊本地震」に対する被災者支援と被災地の一日も早い復旧・復興に向け、本日2026年9月3日より、戸建住宅の新築や建替え、リフォームな...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月3日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長　大友浩嗣&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3－3－5&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友 浩嗣）は、「令和8年熊本地震」に対する被災者支援と被災地の一日も早い復旧・復興に向け、本日2026年9月3日より、戸建住宅の新築や建替え、リフォームなどについて相談できる「住宅復興相談窓口」を開設します。また、当社および大和リビング株式会社、大和ハウスリフォーム株式会社、大和ハウス賃貸リフォーム株式会社の大和ハウスグループ4社は、相談体制を拡充するため、熊本県宇城市において、「住宅復興相談センター」を2026年11月1日に開設する予定です。&lt;br&gt;　あわせて、「令和8年熊本地震」の罹災証明書(※1)を取得された方を対象(※2)に、被災された皆さまが安全・安心に暮らせる住まいを確保し、一日も早い生活再建を支援するため、同日（2026年9月3日）より、当社の戸建住宅6商品を「復興支援特別価格」(※3)にて提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　当社は、地震発生後の2026年7月30日以降、関係機関と連携し、飲料水（約30,000本）や食料（約15,000食）、簡易トイレ（13,000個）、ブルーシート（300枚）などの生活支援物資を発送する（2026年8月18日現在）とともに、当社グループ従業員より支援金を募り、集まった4,862,500円（2026年9月1日現在）に当社のマッチングギフトを加えた金額とグループ会社からの寄付金を合わせ、特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム（認定NPO法人）を通じて寄付する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　今後も被災された皆さまへの支援と被災地の一日も早い復旧・復興に向け、様々な取り組みを継続してまいります。&lt;br /&gt; 
※1. 自然災害などにより住宅などが損壊した場合、各自治体が一定の基準に基づき判定し、証明するもの。&lt;br /&gt; 
※2. 「令和8年熊本地震」の罹災証明書を取得された方で、当社との建築請負契約者（契約名義人）となるお客さまが対象。&lt;br /&gt; 
※3. 商品により、割引率等が異なります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．「住宅復興相談窓口」概要&lt;br /&gt; 
　・開設日：2026年9月3日&lt;br /&gt; 
　・対象者：「令和8年熊本地震」により、お住まいの戸建住宅が被害を受けた方&lt;br /&gt; 
　・内 容：戸建住宅の新築や建替え、リフォームなどの相談&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．「復興支援特別価格」概要&lt;br /&gt; 
　・開始日：2026年9月3日&lt;br /&gt; 
　・対象者：「令和8年熊本地震」の罹災証明書を取得された方&lt;br /&gt; 
　・内 容：戸建住宅6商品を「復興支援特別価格」にて提供&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
・対象商品：&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 商品名 
 プラン 
 構造 
 
 
 xevoΣ support&lt;br /&gt; （ジーヴォシグマ サポート）&lt;br /&gt;  
 自由設計&lt;br /&gt;  
 軽量鉄骨造&lt;br /&gt;  
 
 
 xevoΣ SmartDesign support&lt;br /&gt; （ジーヴォシグマ スマートデザイン サポート）&lt;br /&gt;  
 セミオーダー住宅&lt;br /&gt;  
 軽量鉄骨造&lt;br /&gt;  
 
 
 xevoΣ SmartSelection support&lt;br&gt;（ジーヴォシグマ スマートセレクション サポート）&lt;br /&gt;  
 規格住宅&lt;br /&gt;  
 軽量鉄骨造&lt;br /&gt;  
 
 
 xevo GranWood support&lt;br&gt;（ジーヴォグランウッド サポート）&lt;br /&gt;  
 自由設計&lt;br /&gt;  
 木造&lt;br /&gt;  
 
 
 PREMIUM GranWood support&lt;br&gt;（プレミアムグランウッド サポート）&lt;br /&gt;  
 自由設計&lt;br /&gt;  
 木造&lt;br /&gt;  
 
 
 xevo BeWood support&lt;br /&gt; （ジーヴォビーウッド サポート）&lt;br /&gt;  
 自由設計&lt;br /&gt;  
 木造&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．対象商品の主な特長&lt;br /&gt; 
（１）繰り返す地震に強い構造&lt;br /&gt; 
　軽量鉄骨造の3商品（「xevoΣ support」「xevoΣ SmartDesign support」「xevoΣ SmartSelection support」）には、当社独自のエネルギー吸収型耐力壁「D-NΣQST（ディーネクスト）」を標準搭載しています。大きな揺れに対して耐えるだけでなく、地震エネルギーを効果的に吸収し、建物の揺れを早期に収束させることで、構造体の致命的な損傷を抑制します。&lt;br /&gt; 
　また、繰り返す本震・余震を想定した実大実験では、震度7相当の揺れを4回連続で加えても柱や梁に損傷がなく、新築時の耐震性能を維持することを実証しています。&lt;br /&gt; 
木造商品の2商品（「xevo GranWood support」「PREMIUM GranWood support」）には、地震エネルギーを熱に変換して吸収し、建物の揺れを早期に収束させるエネルギー吸収型木造制震耐力壁「グランブレース」をオプションで搭載(※4)できます。これにより、構造体の損傷を軽減し、繰り返し発生する地震による建物への負荷を抑制します。&lt;br /&gt; 
　なお、「グランブレース」は、一般財団法人日本建築センターより「制震住宅」の評定を取得しています。&lt;br /&gt; 
※4. 「xevo BeWood support」には搭載不可。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）停電時の安心を支える創エネルギー・蓄エネルギー&lt;br /&gt; 
　全商品に標準搭載(※5)した太陽光発電システムにより、停電時でも昼間の日射がある時間帯は太陽光発電システムで創出した電気を活用できます。&lt;br /&gt; 
　また、家庭用リチウムイオン蓄電池(※6)を組み合わせることで、日中に太陽光発電システムで創出した電力を蓄え、夜間や雨天時にも蓄えた電気を使用することが可能となり、非常時の暮らしを支えます。&lt;br /&gt; 
　なお、蓄電池は6.4kWhの蓄電容量と最大5,500Wの出力に対応しており、電子レンジや炊飯器などのさまざまな家電製品を使用できます。(※7)&lt;br /&gt; 
※5. 太陽光発電システム搭載容量は、間取りによって異なる。また、条件により搭載できない場合あり。&lt;br /&gt; 
※6. 家庭用リチウムイオン蓄電池はオプション。&lt;br /&gt; 
※7. 当社試算数値であり保証するものではない。「蓄電池を活用した家電製品の使用例」は、照明（60W）/テレビ（115W）/冷蔵庫（25W）/扇風機（30W）/電気ストーブ（400W）で計算。&lt;br /&gt; 
消費電力は、資源エネルギー庁発行「省エネ性能カタログ」参考。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（３）一年を通じて快適に暮らせる高断熱仕様&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
高断熱と開放感を両立させたリビング&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全商品に標準採用した当社独自の「内外ダブル断熱（エクストラ断熱仕様）」により、高い断熱性と気密性を実現し、夏の厳しい暑さや冬の寒さの影響を抑え、年間を通じて快適な住環境を提供します。&lt;br /&gt; 
　また、「xevoΣ」の特長である2.72mの高天井を標準仕様とし、高断熱と開放感を両立させました。高い断熱性能により、夏期の室温上昇や冬期の室温低下を抑制するとともに、光熱費の削減にも寄与します。あわせて、太陽光発電システムと組み合わせることで、さらなる省エネルギー性能を発揮します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;■お客さまのお問い合わせ先&lt;br /&gt; 
 
 
 
 「住宅復興相談窓口」&lt;br /&gt; 熊本支店　熊本住宅営業所&lt;br /&gt; 所在：熊本市東区錦ヶ丘18番24号&lt;br /&gt; 受付時間：9：00～18：00（祝日・火・水曜日定休）&lt;br /&gt; お問い合わせ先：0120-952-326&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
熊日RKK展示場&lt;br /&gt; 
所在：熊本市東区御領6丁目8番1号　熊日RKK住宅展内&lt;br /&gt; 
営業時間：10：00～18：00（祝日・火・水曜日定休）&lt;br /&gt; 
お問い合わせ先：096-389-3744&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TKU住宅展示場 住まいランド&lt;br /&gt; 
所在：熊本市北区室園町847番　TKU住まいランド内&lt;br /&gt; 
営業時間：10：00～18：00（祝日・火・水曜日定休）&lt;br /&gt; 
お問い合わせ先：096-345-6731&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■当社オーナーさま専用フリーダイヤルのご案内&lt;br /&gt; 
　被害を受けられました当社住宅・マンションを所有のオーナーさまにつきましては、下記の専用フリーダイヤルまでご連絡くださいますよう、ご案内申し上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 戸建住宅・賃貸住宅・マンションのオーナーさま専用フリーダイヤル：0120-810-641&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202609035209/_prw_PI7im_FXEg9AcL.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>旭テクノロジー、原子力発電所を含む産業用プラント向けにドローン活用サービスを本格展開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015056</link>
        <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>旭テクノロジー</dc:creator>
        <description>株式会社旭テクノロジー（本社：兵庫県姫路市、代表取締役：幸長 保之、以下「当社」）は、本日より、原子力発電所をはじめとする産業用プラントを対象とした、ドローン活用サービスの提供を本格開始します。 当社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社旭テクノロジー（本社：兵庫県姫路市、代表取締役：幸長 保之、以下「当社」）は、本日より、原子力発電所をはじめとする産業用プラントを対象とした、ドローン活用サービスの提供を本格開始します。&lt;br&gt;当社が創業以来40年にわたり原子力発電所などの産業用プラントの保守点検で培った現場知見と、プラント・橋梁・下水道管等での点検で蓄積したドローン活用の実績を組み合わせました。これにより、人の立ち入りが困難な高所・危険箇所の点検課題を解消するとともに、足場設置等にかかる工期・コストを削減し、専門人材不足への対応や点検業務の省人化・効率化にも貢献します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■背景&lt;br /&gt;
AIの普及やデータセンターの急増により、世界的に電力需要が急拡大しています。脱炭素社会の実現と安定的なエネルギー供給の両立に向け、原子力発電所を含む既存エネルギーインフラの安全かつ効率的な維持管理の重要性が一層高まる一方、現場では設備の老朽化対策や保守点検人材の不足が深刻化しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;従来の社会インフラ・プラント点検における主な課題&lt;br /&gt;
・危険・困難な現場：高所・狭小部・閉所など、人が安全に立ち入れない箇所の点検&lt;br /&gt;
・工期の長期化・経済的コスト：点検用の大規模な足場設置や高所作業車の仮設による長期工期・コスト高&lt;br /&gt;
・ノウハウの壁：ドローン技術だけでなく、プラントの構造・リスク箇所を熟知して点検を実施できる専門人材の不足&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
また、ドローンを活用した国内インフラ・設備点検市場は2025年度に1,003億円規模に達し、2028年度には1,500億円超への拡大が見込まれています（インプレス総合研究所『ドローンビジネス調査報告書2026【インフラ・設備点検編】』、2025年11月より）。市場の拡大に対して、現場課題を根本から解決できるサービスはまだ少ないと当社は認識しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■産業用プラントへの展開&lt;br /&gt;
産業用プラントの点検現場は、高所や閉所はもちろん、設備の構造や特性上、他のインフラ以上に人の立ち入りが制限される箇所が多い領域です。同時に、プラントでのドローン活用にはリスク箇所を把握した上で「何を・どのように・どうやって点検するか」を設計・運用できる現場知見が不可欠であり、これがドローン専業者では踏み込みが困難な壁となっています。&lt;br /&gt;
当社はこれまでにプラント・橋梁・下水道管等において2026年8月時点で累積225件のドローン点検実績を有しており、ドローン点検の運用技術を磨いてきました。具体的には、高所部や配管内外の肉厚計測、エアヒーターや各種配管・冷却塔等の目視調査など、プラント特有の点検ニーズに対応してきた実績があります。加えて、40年のプラント保守点検経験で培った現場知見を組み合わせることで、プラント現場でのドローン活用を実用レベルで展開できる体制を整えました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■本サービスで期待される効果&lt;br /&gt;
・立入困難箇所の解消：高所・狭小部・閉所でも点検が可能に&lt;br /&gt;
・コスト・工期の削減：足場や高所作業車の仮設を削減&lt;br /&gt;
・安全性の向上：高所作業に伴う墜落災害等のリスクを低減&lt;br /&gt;
・専門人材不足への対応：プラント・ドローン両事業部の人材が協働し、単独では成立しない高度点検を実現&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;本サービスは将来的にAI画像解析や遠隔点検、デジタルツイン（設備・現場をデジタル空間上に再現する技術）との連携も視野に入れ、点検業務のさらなる高度化を目指します。&lt;br /&gt;
当社は今後も、プラント保守点検で培った現場知見とドローン技術を組み合わせ、社会インフラ全体の維持管理課題の解決に取り組んでまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■サービスの詳細について&lt;br&gt;本サービスの詳細・導入に関するご相談は、下記お問い合わせ先までお気軽にご連絡ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
会社名　：株式会社旭テクノロジー&lt;br /&gt;
所在地　：〒671-2224 兵庫県姫路市青山西4丁目4-1&lt;br /&gt;
代表者　：代表取締役 幸長保之&lt;br /&gt;
設立　　：1984年9月18日&lt;br /&gt;
事業内容：発電所・プラントのメンテナンス、太陽光発電設備のEPC・O&amp;amp;M、蓄電設備運用、&lt;br /&gt;
　　　　　ドローンを活用したサービス開発、ドローンスクール運営等&lt;br /&gt;
会社HP&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://atcl.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://atcl.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ドローン事業部HP：&lt;a href=&quot;https://atcl-dsj.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://atcl-dsj.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;プレスリリースPDF版は&lt;a href=&quot;https://atcl.co.jp/atcl-wp/wp-content/uploads/2026/09/d32bb743e4d0b793b1aa6e2d6021a29c.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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