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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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<item>
        <title>シェフラー、「2025年度サステナビリティ・ステートメント」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604016778</link>
        <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラー、「2025年度サステナビリティ・ステートメント」を発表 昨年に続き、サステナビリティを年次報告書の一部として発行 気候保護、資源効率、人権、従業員育成、ガバナンスに重点を置く5つの活動領域...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 シェフラー、「2025年度サステナビリティ・ステートメント」を発表  
 
 
 
昨年に続き、サステナビリティを年次報告書の一部として発行 
気候保護、資源効率、人権、従業員育成、ガバナンスに重点を置く5つの活動領域を明確化 
サステナビリティ指標を報酬制度に組み込み、2025年度サステナビリティ目標を達成 
シェフラーにとってサステナビリティが引き続き重要な戦略要素 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年3月3日|Herzogenaurach, Germany / Yokohama&lt;br&gt;シェフラーグループは本日、EUの企業サステナビリティ報告指令（CSRD）に準拠し、年次報告書の一部として「サステナビリティ・ステートメント」を発行しました。同形式での開示は、昨年に続き2回目となります。サステナビリティ・ステートメントでは、当社のサステナビリティ・パフォーマンスに加え、ヴィテスコ買収後の新たな状況を踏まえて更新したESG戦略についても説明しています。また、2025年度は、今後のシェフラーの脱炭素化目標の進捗を測る基準年として位置付けられることになります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Schaeffler AG CEOである Klaus Rosenfeld は次のように述べています。「ヴィテスコとの統合が無事に完了したことを受け、当社は新たな社内体制に合わせてESG戦略の強化と気候目標の見直しを、継続的かつ積極的に進めてきました。当社の目標については、これまでと同様に SBTi（科学に基づく目標設定イニシアチブ）による検証を受けたいと考えています。こうした検証を通じて、サステナビリティがシェフラーにとって引き続き重要な戦略的要素であることを明確に示してまいります。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーで戦略的サステナビリティ部門を統括するAnja Riveraは次のように述べています。「SBTiによる検証を改めて受けることで、当社の気候目標が科学的基準に一貫して整合していることを示すとともに、当社自身だけでなく、お客さまや社会にとっても持続可能で競争力のある未来の実現に向けて、変革を主体的に推進する姿勢を示します。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーにとって2025年度は、電動モビリティ向けソリューションの世界有数のサプライヤーであるヴィテスコの統合と、それに伴うESG戦略の体系的な見直しが大きなテーマとなりました。&lt;br /&gt; 
新たな枠組みでは、20項目の戦略的KPIで構成される5つの重点活動領域を次のとおり設定しています：&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;- ネットゼロに向けたクライメートアクションの推進&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;- サーキュラーエコノミーへの移行&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;- 人権と労働環境の保護&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;- 持続可能な未来に向けた人材のエンパワーメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;- 意思決定における誠実性の確保&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
活動領域「ネットゼロに向けたクライメートアクションの推進」の中心テーマは、当社の事業活動およびバリューチェーン全体における温室効果ガス排出量の計画的な削減です。特に、化石エネルギーの削減と再生可能エネルギーの拡大が重要な役割を果たします。例として、2030年までにサプライチェーンで調達する電力の70％を再生可能エネルギー由来とし、累積で年間150GWhのエネルギー削減を達成、そして再生可能エネルギーによる140MWpの自家発電設備容量を導入すること等を目標としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
活動領域「サーキュラーエコノミーへの移行」では、省資源型の生産方法に重点的に取り組み、サーキュラーエコノミーの原則を取り入れたプロセスおよび製品づくりを推進します。2030年までに、リサイクル不可能な廃棄物の割合を6％以下に抑え、累計で75万m³の水道水使用量削減を達成し、二次原料の使用率を35％に引き上げることを目標としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「人権と労働環境の保護」の領域では、人権の尊重と安全な労働環境の確保に向けた包括的なプログラムを実施し、公正性と労働安全衛生に対するシェフラーの強いコミットメントを示します。2030年までに、従業員の95％以上が人権に関する必修トレーニングを修了し、災害発生率（休業災害度数率）を1.0未満に抑えることを目標としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
重点活動項目4つ目となる「持続可能な未来に向けた人材のエンパワーメント」では、従業員の能力開発やさらなるスキル向上に加え、ダイバーシティとインクルージョンの推進にも焦点を当てています。2030年までに、シェフラーの上級管理職の25％以上を女性とし、学習・研修プログラムへの参加率を85％に引き上げることを目標としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーのガバナンスを支える重要な柱となるのが、信頼性と透明性を備えたESG志向の意思決定体制です。これを踏まえ、活動領域「意思決定における誠実性の確保」では、コンプライアンスの徹底、内部通報への対応と是正措置、ならびにESG評価の向上に重点を置いています。2030年までに、従業員の95％が関連テーマに関するトレーニングを受講し、事実確認された内部通報事案の90％以上に迅速に対応することを目標にしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
選定された指標は、取締役会メンバー、管理職、および対象従業員の年次業績連動型報酬制度にも組み込まれています。2025年度には、リサイクル不可能な廃棄物の割合を8.3％まで低減するなど廃棄物効率が改善し、主要な人材育成施策も完了したことで、新たに設定された賞与連動の短期目標の多くが達成されました。2026年度には、新たな賞与連動評価指標がKPIとして導入される予定です。こうした取り組みが、従業員の意識向上と継続的なエンゲージメントの促進につながることが期待されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーのサステナビリティ戦略が着実に実行され、さらなる強化が図られていることは、各種外部団体による最新の評価結果にも表れています。2025年度も、国際的な非営利環境団体CDPによる評価は「A/A-」（リーダーシップレベル）、国際的なサステナビリティ評価プラットフォームであるEcoVadisによるサステナビリティ調査で「ゴールド」、そして米国の投資評価機関MSCI（モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル）のESG格付けで「BBB」を獲得するなど、高い評価を得ています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
年次報告書は下記のリンク（英語サイト）からご覧いただけます（サステナビリティ・ステートメントは同報告書の40ページ以降をご覧ください）： &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://eur03.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.schaeffler.com%2Fen%2Finvestor-relations%2Fevents-publications%2Fearnings-releases%2F&amp;amp;data=05%7C02%7CSamantha.Ebert%40schaeffler.com%7Ce6edaebd3ff544812af708de78eb6504%7C6741660465094014985945e709f53d3f%7C1%7C0%7C639081149555246323%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=VJ5fI5fZAywSm7TWhabqdkwRsqUSvq1ERt0%2FwqRKTao%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;業績情報 &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://eur03.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.schaeffler.com%2Fen%2Finvestor-relations%2Fevents-publications%2Fearnings-releases%2F&amp;amp;data=05%7C02%7CSamantha.Ebert%40schaeffler.com%7Ce6edaebd3ff544812af708de78eb6504%7C6741660465094014985945e709f53d3f%7C1%7C0%7C639081149555246323%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=VJ5fI5fZAywSm7TWhabqdkwRsqUSvq1ERt0%2FwqRKTao%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;| &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://eur03.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.schaeffler.com%2Fen%2Finvestor-relations%2Fevents-publications%2Fearnings-releases%2F&amp;amp;data=05%7C02%7CSamantha.Ebert%40schaeffler.com%7Ce6edaebd3ff544812af708de78eb6504%7C6741660465094014985945e709f53d3f%7C1%7C0%7C639081149555246323%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=VJ5fI5fZAywSm7TWhabqdkwRsqUSvq1ERt0%2FwqRKTao%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;シェフラーグループ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年3月3日付でドイツ・ヘルツォーゲンアウラッハにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述および予測&lt;br /&gt; 
本プレスリリースには、将来の見通しに関する記述が含まれています。将来の見通しに関する声明は、その性質上、多くのリスク、不確実性、および仮定を伴い、実際の結果や出来事がこれらの記述で表現または示唆されたものと大きく異なる可能性があります。これらのリスク、不確実性、および仮定は、ここで説明されている計画や出来事の結果および財務的な影響に悪影響を及ぼす可能性があります。新しい情報、将来の出来事、その他の理由により、将来の見通しに関する記述を公に更新または修正する義務を負うものではありません。本プレスリリースの日付時点でのみ有効な将来の見通しに関する記述に過度の信頼を置かないでください。本プレスリリースに含まれる過去の傾向や出来事に関する記述は、そのような傾向や出来事が将来も継続することを示すものではありません。上記の注意事項は、シェフラーまたはその代理人が発行する後続の書面または口頭による将来の見通しに関する記述と関連して考慮されるべきものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>【開催まで1週間】物流現場の可視化・自動化を実現する「COOOLa／COOOLa WES」を第7回関西物流展に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604016760</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 10:13:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>この度 株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木 優、以下ブライセン） は第７回 関西物流展に出展いたします！ ブライセンが出展する 「第7回関西物流展」開催まで、1週間となりまし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
この度 株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木 優、以下ブライセン） は第７回 関西物流展に出展いたします！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブライセンが出展する&lt;br&gt;「第7回関西物流展」開催まで、1週間となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブライセンは、&lt;br&gt;2026年4月8日(水)〜10日(金) にインテックス大阪で開催される&lt;br&gt;「第7回関西物流展」にて、&lt;br&gt;クラウド型倉庫管理システム 「COOOLa」 および&lt;br&gt;倉庫運用管理システム「COOOLa WES」 を出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物流DXや倉庫業務の効率化・省人化をご検討中の方に、&lt;br&gt;実際の業務改善イメージを具体的にご確認いただける展示内容となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※事前登録をしておくと、当日スムーズにご入場いただけます。&lt;br /&gt;
◆ 事前登録はこちら ◆&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kansai-logix.com/registration/notice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kansai-logix.com/registration/notice/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
今年1月に開催されたスマート物流EXPOで多くの反響をいただいた&lt;br&gt;COOOLa／COOOLa WES を、関西物流展でもご紹介します。&lt;br /&gt;
2026年は、物流効率化の義務化やCLO選任への対応、人手不足の深刻化など、&lt;br&gt;物流現場・管理部門の双方にとって、大きな転換点となる年です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
属人化した運用やアナログな管理を続けたままでは、&lt;br&gt;業務負担が増える一方で、改善スピードが追いつかない状況に陥りかねません。&lt;br /&gt;
ブライセンブースでは、&lt;br&gt;こうした課題に対し、物流DXを[現実的かつ段階的」に進めるための具体策を、&lt;br&gt;デモや事例を交えてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、近日リリース予定の「AI COOOLa」 についても、&lt;br&gt;コンセプトおよび活用構想を先行展示予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――――――――――――――&lt;br&gt;■ このような方におすすめです&lt;br&gt;――――――――――――――&lt;br /&gt;
【物流担当・実務責任者の方へ】&lt;br&gt;2026年の物流規制強化を前に、属人化やアナログ管理から脱却し、&lt;br&gt;倉庫業務の「見える化」「効率化」「自動化」を進めるための&lt;br&gt;具体的な仕組みをブライセンブースでご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【CLO・管理職・責任者の方へ】&lt;br&gt;CLO選任や物流効率化義務化への対応に向け、&lt;br&gt;「何を、どれだけ改善できるのか」を数値で説明できる&lt;br&gt;物流体制の構築方法を、意思決定・説明責任の観点からご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【製造業・EC物流に関わる方へ】&lt;br&gt;出荷変動、多品種対応、人手不足といった課題に対し、&lt;br&gt;WMSと倉庫運用管理システムを組み合わせた運用により、&lt;br&gt;現場負荷を軽減する具体的な導入事例をご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――――――――――――――&lt;br&gt;■ ブライセンブースの展示内容&lt;br&gt;――――――――――――――&lt;br /&gt;
・B2B／B2C、TC／DCに対応した全方位型WMS「COOOLa」&lt;br&gt;　入荷・保管・ピッキング・検品・出荷まで、倉庫業務全体を一元管理。&lt;br&gt;　業種・業態に応じた柔軟な設定と、現場定着しやすい操作性をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・現場業務を効率化する物流DX機能の実演&lt;br&gt;　ペーパーレス化、送り状発行、加工・セット品管理、シリアル管理など、&lt;br&gt;　日々の業務負荷を軽減する具体的な活用シーンをご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・倉庫運用管理システム「COOOLa WES」&lt;br&gt;　既存WMSと連携しながら、AGV・ロボット・自動化設備を段階的に導入。&lt;br&gt;　倉庫内の作業指示・進捗・設備制御を統合管理し、&lt;br&gt;　省人化・自動化を現実的に進めるためのアプローチをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・最新自動化設備・画像検品システムとの連携実績&lt;br&gt;　各社マテハン機器や画像検品システムとWMS／WESを連携させた、&lt;br&gt;　実際の現場導入事例をご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――――――――――――――&lt;br&gt;■ 開催概要&lt;br&gt;――――――――――――――&lt;br /&gt;
展示会名：第7回関西物流展&lt;br&gt;会期：2026年4月8日(水) ～ 4月10日(金)&lt;br&gt;時間：10:00 &amp;ndash; 17:00（最終日のみ16:00まで）&lt;br&gt;場所：インテックス大阪&lt;br&gt;小間番号：5号館【D3-42】&lt;br&gt;主催：関西物流展 実行委員会&lt;br&gt;公式サイト：&lt;a href=&quot;https://kansai-logix.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kansai-logix.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
たくさんの方とブライセンブースでお会いできることを、&lt;br&gt;心より楽しみにしております。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
〒104-6591　東京都中央区明石町8-1&amp;nbsp;聖路加タワー30FTEL　:　03-6264-7222　COOOLa WES 担当mail　:　&lt;a href=&quot;mailto:wes-sales@brycen.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;wes-sales@brycen.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問合せ ： &lt;a href=&quot;https://wes.cooola.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;COOOLa WES&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://wes.cooola.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;｜ロボット導入からWMSまでフルサポート&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                    </item>
    <item>
        <title>UEL プレス成形時のスクラップ落下シミュレーションプログラム「XDaevr SCRAP‐FALLING」V2.0を販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603306604</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 11:07:48 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>プレス成形時のスクラップ落下シミュレーションプログラム 「XDaevr SCRAP‐FALLING」V2.0を販売開始 ～ 落下成功率の可視化とデータ準備工数削減により、設計検討をさらに効率化 ～ U...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月31日&lt;br /&gt;


UEL株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 プレス成形時のスクラップ落下シミュレーションプログラム  「XDaevr SCRAP‐FALLING」V2.0を販売開始  ～ 落下成功率の可視化とデータ準備工数削減により、設計検討をさらに効率化 ～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 UEL 株式会社（以下 UEL）は、プレス金型設計の効率化とプレス成形時の不具合発生の事前検知を実現する「XDaevr SCRAP‐FALLING（クロスダイバースクラップフォーリング）」 V2.0 を本日から販売開始します。&lt;br&gt;本製品は、プレス製品の加工時に発生する端材（スクラップ）の落下動作を、設計データを活用して早期段階から検証できるソリューションです。スクラップが金型内に詰まったり想定通りに落下しなかったりすると、金型の破損や量産ラインの停止など、重大なトラブルにつながる恐れがあります。UELは、本製品を通じて、金型設計段階からスクラップの落下挙動を可視化し、スクラップの落下不良に起因するトラブルの未然防止を支援します。&lt;br /&gt; V2.0では、問題が発生しやすいスクラップを数値で比較しやすくする評価機能の開発と、シミュレーション前の準備作業工数を削減する機能改善を実施しました。これにより、落下しにくいスクラップの早期特定と対策検討が進めやすくなり、データ準備作業の負荷を軽減します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
【開発の背景】&lt;br /&gt; 
スクラップの落下不良への対応は、従来、現場の熟練作業者の経験や試行錯誤に依存するケースが多く、設計段階で十分に事前検証することが難しい課題でした。そこで、UELはこの課題を解決するために、設計者が設計段階からスクラップのさまざまな落下挙動を確認して、設計品質を改善できるように「XDaevr SCRAP-FALLING」を開発しました。&lt;br&gt;V2.0では、「落下不良の発生率が高いスクラップを特定したい」、「データ準備にかかる手間を減らしたい」といったお客さまの声に応えるため、評価指標の可視化と運用負荷の低減に重点を置いた開発に取り組みました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
 アプリケーション画面&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【「XDaevr SCRAP-FALLING」V2.0の特徴】&lt;br /&gt; 
・落下結果を定量的に把握できる評価機能&lt;br /&gt; 
各スクラップの落下成功率を一覧表示できるようになりました。これにより、設計変更によってスクラップの落下成功率がどの程度向上したかを把握しやすくなり、設計変更前後の比較や、重点的に対策すべきスクラップの絞り込みが容易になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・データ準備工数を削減する入力機能の改善&lt;br /&gt; 
V2.0では、「XDaevr SCRAP-FALLING」の検証データとして、複合面のスクラップデータを活用できるようになりました。3D金型設計では、基本的にはスクラップの立体データを作成しないケースも多く、V1.0ではシミュレーション前にスクラップを立体化する追加作業が必要でした。&lt;br /&gt; 
複雑なスクラップ形状の場合、立体化作業に1時間以上かかる場合もありましたが、V2.0ではスクラップに自動で板厚を付けて立体化する機能を開発し、スクラップを立体化する前処理作業が不要となったことで、データ準備にかかる工数を大幅に削減し、よりスムーズなシミュレーションが可能となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後の展開】&lt;br /&gt; 
UELは、今後もお客さまのニーズに応じて「XDaevr SCRAP-FALLING」の機能をさらに改善し、金型製作のリードタイム短縮に貢献します。また、XDaevrブランドを通じて製造業向けのソリューションを拡充していきます。将来的には、製造業界にとどまらず、新たな市場への展開も視野に入れ、XDaevrシリーズをUELの事業基盤の一つへと成長させるとともに、お客さまの発展とDXに貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連リンク：&lt;br /&gt; 
UELがゲーム開発環境を用いて開発するXRアプリケーションブランド「XDaevr」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy-uel.co.jp/xdaevr/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy-uel.co.jp/xdaevr/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※XDaevrは、UEL 株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜お客さまお問い合わせ窓口＞&lt;br&gt;E-mail：cadmeister-box@biprogy-uel.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202603306604/_prw_PI1im_HmdfEbi5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>シェフラー、中国Leju Roboticsと提携し、ヒューマノイド事業を強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603276470</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラー、中国Leju Roboticsと提携し、ヒューマノイド事業を強化 シェフラーと Leju Robotics Technology Co., Ltd. は、ヒューマノイドロボット（人型ロボッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;  
 
 
 シェフラー、中国Leju Roboticsと提携し、ヒューマノイド事業を強化  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
シェフラーと Leju Robotics Technology Co., Ltd. は、ヒューマノイドロボット（人型ロボット）の実用化・量産化に向けた戦略的パートナーシップを締結 
中国メーカーとの提携で、シェフラーがヒューマノイド・エコシステムおよび中国成長市場への足掛かりを獲得 
8つの製品ファミリーを展開するシェフラーは、ヒューマノイドロボティクス分野における「選ばれる技術パートナー」としての地位を強化 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年3月2日 | Herzogenaurach, Germany / Suzhou, China / Yokohama&lt;br&gt;モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーは、ヒューマノイドロボティクス分野の中国有力テック企業 Leju Robotics Technology Co., Ltd. とパートナーシップを締結しました。欧米大手メーカーとの協業に続き、今回が初の中国企業との提携となり、シェフラーがグローバルなヒューマノイド・エコシステムでの存在感をさらに高める重要な一歩となります。今回のパートナーシップは、工場でのスマート点検、設備操作支援、物流、人とロボットの協働など、産業用途におけるヒューマノイドロボットの活用を推進することを目的としています。シェフラーは 2035 年までに、自社の生産現場へ数千体規模のヒューマノイドロボットを導入する計画です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Schaeffler AG CEO のKlaus Rosenfeldは、次のように述べています。「シェフラーは、従来の中核事業に加えて、ヒューマノイドロボティクスをはじめとする新たな成長分野にも重点的に取り組んでいます。Leju Robotics との提携により、急成長する中国のヒューマノイド市場において、強力かつ革新的なパートナーを得ることができました。8つの製品ファミリーに加え、長年にわたり培ってきた製造の卓越性と技術革新力を有する当社は、この分野で確固たる優位性を築いています。本パートナーシップにより、シェフラーはグローバルなヒューマノイド・エコシステムにおける地位をさらに強固なものにし、当社が信頼される優れた技術パートナーであることを改めて示します。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Leju Robotics のバイスプレジデント Zhendong Ke氏は、次のように述べています。「ハイエンド機器の製造や産業オートメーションに関する高度な専門知識を持つシェフラーに対し、Leju Robotics はヒューマノイドロボットの研究開発および産業規模での量産化に関する知見を提供します。本パートナーシップにより両社の強みを結集し、産業用途の活用シナリオ創出、データ収集、モデルの反復学習、さらには次世代技術の開発に重点を置いた取り組みを加速します。さらに、産業バリューチェーン全体にわたる両社のイノベーション力を融合し、ヒューマノイドロボット分野におけるオープンで相利共生型のエコシステム構築を推進します。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヒューマノイドロボティクス分野で「選ばれる技術パートナー」&lt;br&gt;シェフラーは、ヒューマノイドロボット向け主要コンポーネントを提供しています。製品ポートフォリオは、転がり軸受、スクリュードライブ、精密ギアのほか、モーター、センサー、サーマルマネージメント、バッテリーマネージメント関連など、多岐にわたります。こうした豊富な製品ラインナップにより、アクチュエーター、センサー、モーションコントロール、エネルギーマネージメントに求められるあらゆる要件に対応します。さらに、金属加工から積層造形まで、12 の主要製造技術に関する高度な専門知識を有しています。こうした技術と知見を組み合わせることで、実績ある産業プロセスと最先端のロボティクス技術を融合し、量産対応可能なソリューションを生み出すための理想的な基盤を築いています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーのグレーターチャイナ CEO であるYilin Zhangは、次のように述べています。「ヒューマノイドロボティクスは、シェフラーの戦略的事業分野の一つであり、特に中国では非常に大きな市場ポテンシャルがあります。今回の戦略的提携は、ヒューマノイド事業の現地法人を設立したことに続く、重要なステップです。オープンで緊密なパートナーシップを通じて、中国の産業エコシステムにおける当社の存在感をさらに強化していきたいと考えています。Leju Robotics のような優れたパートナーとの協力により、ヒューマノイドロボット産業の発展に積極的に貢献できると期待しています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
パートナーシップ調印式にて（写真左から）：Leju Robotics バイスプレジデント Zhendong Ke氏、Leju Robotics 中部地域ジェネラルマネージャー Hao Gao氏、Schaeffler Humanoids (太倉市) Co., Ltd. ジェネラルマネージャー Haitian Sun、シェフラーグレーターチャイナ CEO Yilin Zhang&lt;br /&gt; 
写真：シェフラー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年3月2日付でドイツ・ヘルツォーゲンアウラッハおよび中国・蘇州において英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述および予測&lt;br /&gt; 
本プレスリリースには、将来の見通しに関する記述が含まれています。将来の見通しに関する声明は、その性質上、多くのリスク、不確実性、および仮定を伴い、実際の結果や出来事がこれらの記述で表現または示唆されたものと大きく異なる可能性があります。これらのリスク、不確実性、および仮定は、ここで説明されている計画や出来事の結果および財務的な影響に悪影響を及ぼす可能性があります。新しい情報、将来の出来事、その他の理由により、将来の見通しに関する記述を公に更新または修正する義務を負うものではありません。本プレスリリースの日付時点でのみ有効な将来の見通しに関する記述に過度の信頼を置かないでください。本プレスリリースに含まれる過去の傾向や出来事に関する記述は、そのような傾向や出来事が将来も継続することを示すものではありません。上記の注意事項は、シェフラーまたはその代理人が発行する後続の書面または口頭による将来の見通しに関する記述と関連して考慮されるべきものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202603276470/_prw_PI1im_vx5gnz9n.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>タイの生産拠点がRBAプラチナ認証を取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603276435</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、タイの生産拠点Epson Precision (Thailand) Ltd.（以下 EPTH）が、グローバルサプライチェーンのCSRを推進するRespon...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、タイの生産拠点Epson Precision (Thailand) Ltd.（以下 EPTH）が、グローバルサプライチェーンのCSRを推進するResponsible Business Alliance（以下 RBA）の実施するValidated Assessment Program（以下 VAP）監査において、プラチナ認証を取得したことをお知らせします。　&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
EPTH &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
エプソンは、2019年4月にRBAに加盟し、その行動規範にのっとり、主力生産拠点においてVAP監査を自主的かつ計画的に受審し、CSRの向上に努めています。&lt;br /&gt; 
VAP監査は、RBAが認定した独立した第三者機関により実施されるものであり、労働、安全衛生、環境、倫理の各項目について、RBA行動規範の遵守状況を評価し、スコア・認証を付与します。&lt;br&gt;　これまでもエプソンは、マレーシア、インドネシア、タイ、中国、フィリピンの複数の生産拠点においてプラチナ認証を取得しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
EPTHは、1988年に設立されたエプソングループの海外生産拠点で、ウオッチや水晶デバイスなどの製造を担っています。&lt;br /&gt; 
このたびVAP監査を実施したEPTHは、満点の200点を獲得した施設に与えられるプラチナ認証を取得しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エプソン 執行役員 生産企画本部長の武井昭文は次のように述べています。&lt;br /&gt; 
「エプソンは、ありたい姿である『持続可能でこころ豊かな社会の実現』のため、RBA会員としてRBA行動規範を遵守した事業運営を推進しています。また、RBAのVAP監査を通じて、エプソン製品が人権や地球環境に配慮して製造されていることを確認していきます。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■EPTH会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名　称&lt;br /&gt;  
 Epson Precision (Thailand) Ltd.&lt;br /&gt;  
 
 
 設　立&lt;br /&gt;  
 1988年5月&lt;br /&gt;  
 
 
 住　所&lt;br /&gt;  
 タイ チャチェンサオ&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員&lt;br /&gt;  
 1,780人（2025年3月31日現在）　&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ウオッチ、水晶デバイスの製造&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
RBAのVAP監査でプラチナ認証およびゴールド認証を取得しているエプソングループ生産拠点一覧&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/sustainability/evaluation/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;corporate.epson/ja/sustainability/evaluation/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108770/202603276435/_prw_PI4im_utUUP7Wr.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>最新カタログ『KANA GUIDE 2026』を6月21日発刊</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603306545</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>片山チエン</dc:creator>
        <description>プレスリリース 報道関係者各位 2026年3月30日 片山チエン株式会社 最新カタログ『KANA GUIDE 2026』を6月21日発刊 「仕切条件統一」と「オリエンタルチエン工業との連携強化」で商流...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
プレスリリース&lt;br /&gt; 
報道関係者各位&lt;br /&gt; 
2026年3月30日&lt;br /&gt; 
片山チエン株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 最新カタログ『KANA GUIDE 2026』を6月21日発刊 「仕切条件統一」と「オリエンタルチエン工業との連携強化」で商流・調達を最適化 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
片山チエン株式会社（本社：大阪府東大阪市、代表取締役：松井 保彦、以下KANA）は、2026年6月21日に最新の標準品カタログ「KANA GUIDE 2026」を発刊いたします。&lt;br /&gt; 
本カタログは、製品ラインナップの拡充にとどまらず、設計・調達・保守における業務の手間を減らすことを目的に刷新しました。あわせて、オリエンタルチエン工業との連携を強化し、供給体制の充実も図っています。これらの取り組みにより、選定から発注、組込み、保守までの一連の流れをよりスムーズにし、お客様の業務効率向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１.仕切条件の統一で見積り業務を効率化&lt;br /&gt; 
これまで商品ごとに異なっていた仕切条件を、全商品で統一しました。 従来は製品ごとに掛け率が異なるため、見積りや発注のたびに計算の手間がかかっていました。 今回の統一により、 ・見積り作業の簡略化 ・計算の手間削減 につながり、お取引先様の事務作業の負担を大幅に軽減します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２.オリエンタルチエン工業製品の取り扱い拡大と供給力の向上&lt;br /&gt; 
オリエンタルチエン工業製品の取り扱いを拡大しました。&lt;br /&gt; 
ローラチェーンなど同社製品のラインナップを拡充するとともに、グループ全体で生産・在庫の最適化を進めています。これにより、安定した供給を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３.追加工不要でそのまま使える製品を拡充&lt;br /&gt; 
平歯車「FBNシリーズ」を在庫化 &lt;br&gt;「設計から組立までのリードタイム短縮」を掲げ、KANAの強みである軸穴完成品（FBNシリーズ）を平歯車にも展開しました。&lt;br /&gt; 
・2,678アイテムを標準在庫化&lt;br&gt;・軸穴・キー溝加工、セットスクリュー装着済み&lt;br /&gt; 
追加工が不要となり、選定から組込みまでをスムーズに進めることができ、工数削減に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４.コンベヤ製品の在庫化で緊急時にも迅速対応&lt;br /&gt; 
これまで納期対応品だったコンベヤ関連製品を、大幅に在庫化しました。&lt;br /&gt; 
・コンベヤスプロケット（BW形・CW形）を285アイテム追加&lt;br&gt;・コンベヤチェーンの在庫化&lt;br /&gt; 
これにより、設備トラブル時などの急な対応にも迅速に応えられるようになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５.サービスおよび価格改定（2026年6月21日より）&lt;br /&gt; 
・チェーン切断の即日出荷に対応（15時までのご注文、20本以内）&lt;br&gt;・市場環境の変化に伴い、全商品平均10.5％の価格改定&lt;br&gt;・送料は1オーダー1,500円へ改定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■＜新規掲載・ラインナップ拡充＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 品　　名 
 種　　類 
 アイテム数 
 
 
 ギヤ&lt;br /&gt;  
 軸穴完成品平歯車&lt;br /&gt;  
 2,678&lt;br /&gt;  
 
 
 コンベヤチェーン&lt;br /&gt;  
 ＫＡＮＡブランド&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;24&lt;br /&gt;  
 
 
 コンベヤスプロケット&lt;br /&gt;  
 Ａ形 ＢＷ形 ＣＷ形&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp; &amp;nbsp;285&lt;br /&gt;  
 
 
 ローラチェーン&lt;br /&gt;  
 ＫＡＮＡブランド、ＯＣＭブランド、&lt;br /&gt; ＲＫブランドシールチェーン&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp; &amp;nbsp;615&lt;br /&gt;  
 
 
 潤滑油&lt;br /&gt;  
 ＷＤ４０ブランド&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;2&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■カタログのお申込み・閲覧&lt;br /&gt; 
新カタログのお申込み 　：&lt;a href=&quot;https://www.kana.co.jp/support/catalog&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kana.co.jp/support/catalog&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
電子カタログ 　　　　　：&lt;a href=&quot;https://www.kana.co.jp/product/e-catalog&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kana.co.jp/product/e-catalog&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【片山チエン株式会社について】&lt;br /&gt; 
「ＫＡＮＡ」ブランドのエネルギー伝達商品(スプロケット・ローラチェーン等)を製造、販売。３万種類、３００万点以上の商品を常に在庫し、午後５時までのご注文は当日に出荷いたします。「安定供給を行いお客様に満足と安心をおとどけします」をミッションに”新たな価値”を創造し続けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102643/202603306545/_prw_PI3im_KkgNSX08.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>クラウド型設備情報一元化DXシステム「おまとメンテ®」の販売開始について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603276462</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>関電エネルギーソリューション</dc:creator>
        <description>当社は、２０２６年４月１日より、設備保全管理システム「おまとメンテ®」（以下、本サービス）の販売を開始します。 本サービスは、当社が「ユーティリティサービス® 」※１など（全国約500拠点）で培った設...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年３月２７日&lt;br /&gt;


株式会社関電エネルギーソリューション&lt;br /&gt;

当社は、２０２６年４月１日より、設備保全管理システム「おまとメンテ®」（以下、本サービス）の販売を開始します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本サービスは、当社が「ユーティリティサービス® 」※１など（全国約500拠点）で培った設備管理のノウハウをもとに、自社で開発し運用しているクラウド型の設備保全管理システムです。複数施設の運営や設備管理業務の効率化に課題を抱えるお客さまのＤＸ※２推進に貢献するとともに、設備管理における課題解決を業界最安水準※３のコストで実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【おまとメンテ®について】&lt;br /&gt;
設備管理の現場では、紙と電子データの混在による非効率さや、慢性的な人手不足、現場ノウハウの喪失などの課題が、幅広い企業に共通して顕在化しています。本サービスは、こうした課題を解決するため、設備管理に携わる当社社員の声をもとに開発したシステムです。&lt;br /&gt;
　＜主な特長＞&lt;br /&gt;
〇複数施設にまたがる設備台帳や点検結果、不具合履歴などの設備情報を一元管理することで情報の見える化、設備トラブルへの迅速かつ適切な初動対応を実現します。&lt;br /&gt;
〇全社一括で、設備更新計画の策定や網羅的な分析、リコール対象設備の抽出などを効率化できることで業務負担を軽減し、他業務への専念を可能にします。&lt;br /&gt;
〇業界最安水準の価格での導入を可能とし、設備管理業務のＤＸ推進に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■おまとメンテ® 機能概要&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本サービスのご提供にあわせ、オプションとして、Kenes独自のサポートサービスをお選びいただけます。&lt;br /&gt;
〇紙図面や帳票の電子化を支援&lt;br /&gt;
〇現地作業を動画で記録し、技能伝承に役立つウェアラブルカメラの無償貸与&lt;br /&gt;
〇Kenes遠隔監視連携による設備管理業務サポート　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サポートサービス（オプション）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、引き続き、持続可能な社会の実現に向けて、お客さまのニーズや課題に寄り添い、お客さまのお役に立つ新たな価値を提供し続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１ ユーティリティサービスとは、お客さまの施設で空調、給湯、照明、動力などを利用するために&lt;br /&gt;
必要となるユーティリティ設備について、Kenesが設計・資金調達・建設を一貫して担い、完成後の&lt;br /&gt;
運転・保守管理に至るまで、トータルでご提供するエネルギーサービス。&lt;br /&gt;
※２ DXとは、企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や&lt;br /&gt;
社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、&lt;br /&gt;
プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立すること。&lt;br /&gt;
※３ 当社調べ（2026年1月時点）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以　上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
おまとメンテ®サービス紹介ページは&lt;a href=&quot;https://www.kenes.jp/omatomente/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
おまとメンテ®紹介動画は&lt;a href=&quot;https://youtu.be/L1g3J5CUvRQ?si=2po5VNoVDwJVfmLD&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109047/202603276462/_prw_PI1im_xDzfDJdd.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>化学工業日報社、エンソート合同会社と共催で「2026 R&amp;amp;D イノベーションサミット」を6月4日（木）に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603266368</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>化学工業日報社</dc:creator>
        <description>株式会社化学工業日報社（本社：東京都中央区/代表取締役社長：佐藤 豊）は、エンソート合同会社（所在地：東京都港区）と共催で、2026年6月4日（木）に赤坂インターシティコンファレンス（東京都港区）にて...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月27日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://chemicaldaily.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; 株式会社化学工業日報社 &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社化学工業日報社（本社：東京都中央区/代表取締役社長：佐藤　豊）は、エンソート合同会社（所在地：東京都港区）と共催で、2026年6月4日（木）に赤坂インターシティコンファレンス（東京都港区）にて「2026 R&amp;amp;D イノベーションサミット」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026 R&amp;amp;D イノベーションサミット　&lt;br /&gt;
現在、下記より参加登録お申し込みを受付中です。※参加費無料（登録制）&lt;br /&gt;
HP:&lt;a href=&quot;https://events.enthought.jp/rd-summit?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=pressrelease&amp;amp;utm_campaign=rd-summit-2026&amp;amp;utm_content=rd_summit_2026_launch_via_chemdaily&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;R&amp;amp;D &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://events.enthought.jp/rd-summit?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=pressrelease&amp;amp;utm_campaign=rd-summit-2026&amp;amp;utm_content=rd_summit_2026_launch_via_chemdaily&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;イノベーションサミット &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://events.enthought.jp/rd-summit?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=pressrelease&amp;amp;utm_campaign=rd-summit-2026&amp;amp;utm_content=rd_summit_2026_launch_via_chemdaily&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2026 | エンソート&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026 R&amp;amp;D イノベーションサミットについて&lt;br /&gt;
本イベントは化学・材料・ライフサイエンス・半導体、エネルギーなど分野におけるR＆D・研究開発のリーダーや研究者、経営層に向けてAI活用やマテリアルズ・インフォマティクス（MI）の最新トレンドや実践事例を共有する場としてエンソートが主催しております。&lt;br /&gt;
2026年は科学分野の複雑な企業R＆Dの課題解決においてデジタルトランスフォーメーション・AIツールを設計・提供を推し進めてきたエンソートの創立25周年という節目の年にあたり、次代の研究開発イノベーションを展望する特別記念版として開催されます。&lt;br /&gt;
化学工業日報社は化学産業の専門メディアとして、エンソートが主催する本イベントにおいて業界の発展と変革を後押しする議論の場を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「2026 R&amp;amp;D イノベーションサミット」開催概要&lt;br /&gt;
日時：2026年6月4日（木）14:00～19:30（13:30 受付開始）&lt;br /&gt;
場所：赤坂インターシティコンファレンス（東京都港区赤坂1-8-1 赤坂インターシティAIR 3F・4F）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://aicc.tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;赤坂インターシティコンファレンス AICC &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
対象者：研究開発を競争力の源泉とする企業の管理職、研究者、DX推進リーダー、経営幹部の方を優先（対面での深い知見共有を重視するため、席数に限りがございます）&lt;br /&gt;
参加費用：無料（事前登録制）&lt;br /&gt;
主催：&lt;a href=&quot;https://enthought.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;エンソート合同会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
共催：株式会社化学工業日報社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ご登録はこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://events.enthought.jp/rd-summit?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=pressrelease&amp;amp;utm_campaign=rd-summit-2026&amp;amp;utm_content=rd_summit_2026_launch_via_chemdaily&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;R&amp;amp;D &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://events.enthought.jp/rd-summit?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=pressrelease&amp;amp;utm_campaign=rd-summit-2026&amp;amp;utm_content=rd_summit_2026_launch_via_chemdaily&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;イノベーションサミット 2026 | エンソート&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催背景】&lt;br /&gt;
AIの進化が加速する一方、R&amp;amp;D領域では最新AIがもたらす『真の可能性』と現状の研究手法との間に大きなギャップが生まれつつあります。日本企業はこれまで高度な技術力とモノづくりで競争優位性を築いてきましたが、多くのR&amp;amp;D組織は依然「AIが進化する前」の時代に最適化されたままです。開発期間の長期化、技術継承、人材不足といった課題も顕在化する中、AIやデータ活用を軸とした研究開発プロセスの変革が求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本イベントの見所】&lt;br /&gt;
「DXの先」を定義する新概念：「科学的 R&amp;amp;D」 のインテリジェンス・ドリブンへの転換&lt;br /&gt;
効率化を目的とした従来のDX（デジタル・トランスフォーメーション）を超え、AIが自律的に仮説生成や意思決定を支援する「インテリジェンス・ドリブン」なR&amp;amp;Dの全貌を提示。科学的イノベーションを推進する日本のR&amp;amp;Dリーダーや、戦略的視点を持つ経営層とともに、その実現に向けた方向性を探ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
データ蓄積の「器」から、推論する「知能」へ&lt;br /&gt;
単なる「デジタル化」を超え、実験プロセスとAIを高度に融合し、データから戦略的示唆を導き出す新たな研究手法に焦点を当てます。ツールの導入にとどまらず、研究プロセスや意思決定フロー、そして知識の蓄積・活用の在り方そのものを再設計する視点を提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■注目のプログラムと登壇者&lt;br /&gt;
本イベントでは、日本のR&amp;amp;D変革を牽引するフロントランナーによる3つの基調講演を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
基調講演 1：研究開発はなぜDXで変われなかったのか &lt;br /&gt;
―― KnowledgeとIntelligenceのデカップリングという未踏の課題（仮）&lt;br /&gt;
和泉 憲明 氏（博士(工学)）&lt;br /&gt;
株式会社AIST Solutions Vice CTO 兼 デジタル庁 シニアエキスパート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「2025年の崖」問題の提起者である和泉氏が、デジタル産業革命の100年を俯瞰し、R&amp;amp;D組織が直面する構造的矛盾に切り込みます。研究者個人に属人化している「Intelligence（問いを生成し知を組み替えるプロセス）」をいかに組織として設計・運用すべきかという観点から、ベテランの退職と共に失われる「Intelligenceの揮発」という課題に対し、AIレディな組織への転換条件を構造的に論じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
基調講演 2：レゾナックにおけるR&amp;amp;D DXの挑戦 ― データ駆動型研究開発による価値創造 ―&lt;br /&gt;
福島 正人 氏&lt;br /&gt;
株式会社レゾナック・ホールディングス 執行役員 CTO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
素材化学業界の変革を牽引するレゾナック社が実践する、データとデジタル技術を高度に融合した科学的R&amp;amp;D DXをご紹介します。材料開発における価値創造を加速させ、グローバル競争で勝つためのR&amp;amp;D変革に向けたリアルな洞察を共有します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エンソート セッション：Intelligence at Scale: エージェント型AI時代のR&amp;amp;D&lt;br /&gt;
エリック・ジョーンズ博士（Eric Jones, PhD）&lt;br /&gt;
Enthought Inc. 創業者 兼 最高経営責任者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今日の科学技術計算のデファクトスタンダードとなっている「Scientific Python（SciPy）」エコシステムの創設者の一人として、世界中のサイエンティストから「SciPyの父」と呼ばれているエリック・ジョーンズ博士。材料科学・化学R&amp;amp;Dにおける新たなパラダイム「Intelligence at Scale（知のスケール化）」を提示。各社独自の組織的知見・企業知と、LLMやエージェンティックAIを融合し、信頼性の高い成果を生み出す実践的アプローチを解説します。さらに、科学的発見とイノベーションを加速するための指針を示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パネルディスカッション：ヤング・リーダー・セッション&lt;br /&gt;
「R&amp;amp;D変革を次世代へつなぐ」をテーマに、次世代リーダーが登壇。科学的R&amp;amp;D変革をどのように推進し、持続させていくのかについて議論します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
エンソート合同会社&lt;br /&gt;
科学分野のデジタルトランスフォーメーションを推進し、独自の技術と深い科学的専門知識で、半導体、電子部品、材料設計、製薬、エネルギー等の各業界における迅速な発見と継続的な革新を支援しています。2001年の設立以来、科学者がデジタルを駆使して価値創出の促進者となるためのツールやスキルを提供し続けています。&lt;a href=&quot;https://enthought.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://enthought.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社化学工業日報社&lt;br /&gt;
東京都中央区日本橋浜町3-16-8&lt;br /&gt;
代表取締役社長：佐藤　豊&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.chemicaldaily.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.chemicaldaily.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
化学工業日報・電子版&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://chemicaldaily.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://chemicaldaily.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108891/202603266368/_prw_PI1im_JUGrTWXW.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>50台のヒューマノイドロボットが稼働する「データ収集施設」開業に向け コンソーシアム「J-HRTI」を設立</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603256273</link>
        <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山善</dc:creator>
        <description>50台のヒューマノイドロボットが稼働する 日本初※１「データ収集施設」の26年7月開業に向け 民間企業４社によるコンソーシアム「J-HRTI」を設立 ～ヒト型ロボットの社会実装に向けた基盤確立へ！～ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月26日&lt;br /&gt;


株式会社山善&lt;br /&gt;

50台のヒューマノイドロボットが稼働する  日本初※１「データ収集施設」の26年7月開業に向け 民間企業４社によるコンソーシアム「J-HRTI」を設立 ～ヒト型ロボットの社会実装に向けた基盤確立へ！～ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　ものづくり商社のリーディングカンパニーである株式会社山善（本社：大阪市西区、代表取締役社長：岸田貢司）は、株式会社ツムラ、レオン自動機株式会社、INSOL-HIGH株式会社の3社と共同で、ヒューマノイドロボットの社会実装を加速することを目的に、民間企業のみで構成するコンソーシアム 「J-HRTI（Japan Humanoid Robot Training &amp;amp; Implementation／ジェイハーティ）」 を設立します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また産業データに特化した日本初※1の「フィジカルAI・ロボットデータ収集センター」を2026年7月に開業予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　本センターは、最大50台のヒューマノイドロボットが稼働する産業データ収集拠点です。ロボットの模倣学習に必要なフィジカルデータの生成・共有を行うことで、日本における「ヒューマノイドロボットの社会実装」に向けた基盤構築を推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　製造業や物流業界をはじめとする産業現場では、人手不足の深刻化や安全性の確保、生産性向上への対応が喫緊の社会課題となっています。ものづくり産業11業種の管理職以上1,100人を対象に実施した調査※2では、ヒューマノイドロボットの導入について44.2％が「前向き」と回答しました。特に導入への期待として、「人手不足の解消につながる」（63.2％）が最も多く挙げられています。一方で、「導入・運用コスト」や「作業中の安全性」などへの懸念も出ています。実際の産業現場に基づく高品質なデータや検証環境の整備が、ヒューマノイドロボットの社会実装を進めるうえで重要な課題となっています。また単独の企業がフィジカルデータの収集を行うには、実装までに多大な投資や時間がかかります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　こうした課題を踏まえ、複数企業が連携し、産業データの収集・共有を行う共同基盤として「J-HRTI」を設立しました。今後もより多くの業界、企業の皆様に参画いただくことで、社会実装の更なる早期実現など、社会課題解決につながる活動を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：国内の民間企業のみで構成される団体が運営するフィジカルAI・ロボットデータ収集センターとして日本初&lt;br /&gt;
※2：山善「ヒューマノイドロボット導入の課題と期待　業種別調査（2026年2月5日～2月9日）」より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆「フィジカルAI・ロボットデータ収集センター概要およびコンソーシアム設立」&lt;br /&gt;
記者発表会　概要&lt;br /&gt;
日時：2026年3月26日（木）10:00〜11:30&lt;br&gt;会場：株式会社山善 東京本社（太陽生命品川ビル13階）&lt;br /&gt;
登壇者&lt;br /&gt;
・株式会社ツムラ 執行役員 生産本部長 熊谷 昇一&lt;br /&gt;
・レオン自動機株式会社 常務執行役員 生産本部長 兼 ロボット事業担当 堺 義孝&lt;br /&gt;
・INSOL-HIGH株式会社 代表取締役 磯部 宗克&lt;br /&gt;
・株式会社山善 専任役員 トータル・ファクトリー・ソリューション支社長 中山 勝人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆コンソーシアム「J-HRTI」について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　PX（Physical AI Transformation）により労働構造そのものの再設計を目指して設立された、民間企業のみで構成されるコンソーシアム「J-HRTI」は、ヒューマノイドロボットの社会実装を2026年度内に実現することを当面の目標に掲げています。データ整備にとどまらず、PoC（Proof of Concept：概念実証）から実装・運用までを見据えた“実装の型”を産業横断で確立し、ヒューマノイドロボットの現場への導入スピードと再現性の向上を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「J-HRTI」参画企業＞&lt;br /&gt;
●運営委員：&lt;br /&gt;
・（株）ツムラ（本社：東京都港区）　&lt;a href=&quot;https://www.tsumura.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tsumura.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・レオン自動機（株）（本社：栃木県宇都宮市）　&lt;a href=&quot;https://www.rheon.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.rheon.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・（株）山善（本社：大阪府大阪市）　&lt;a href=&quot;https://www.yamazen.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamazen.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●運営委員長：&lt;br /&gt;
・（株）山善 専任役員 トータル・ファクトリー・ソリューション支社長 中山 勝人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●事務局（全体設計・データ基盤運営）：&lt;br /&gt;
・INSOL-HIGH（株）（本社：東京都千代田区）&lt;a href=&quot;https://insol-high.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://insol-high.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜主な役割＞&lt;br /&gt;
1. ロボット学習データの生成・共有&lt;br /&gt;
　ヒューマノイドロボットに必要なフィジカルデータを共同で収集・蓄積&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２. 社会実装モデルの共同設計&lt;br /&gt;
　産業現場で利用可能な運用方法や安全基準を整備&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３. 実証環境の共同利用&lt;br /&gt;
　検証設備を共有し、導入コストとリスクを分散&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４. 日本発の標準化推進&lt;br /&gt;
　ロボット運用やデータ活用のルールづくりを推進&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜今後の展開＞&lt;br /&gt;
2026年度「社会実装開始」&lt;br /&gt;
単純タスク（搬送・定型作業）による現場導入（社会実装）の実現。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年度「導入実績の積み上げ」&lt;br /&gt;
複数タスクの実現で、導入シーンが広がる。また稼働時間を延ばすことで、&lt;br /&gt;
投資回収効率が高くなり、価格のハードルが下がる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2028年度「拡大普及期（初期）」 &lt;br /&gt;
作業が人と変わらないレベルとなり、様々なタスクが行えるようになる。&lt;br /&gt;
製造現場や物流現場においては、汎用化させたデータで即時の導入が可能に。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆フィジカルAI・ロボットデータ収集センターについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フィジカルAI・ロボットデータ収集センター （イメージ）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　本センターは、ヒューマノイドロボットの模倣学習に必要なフィジカルデータを大規模に収集・生成する拠点です。千葉県沿岸部に約1,400㎡の施設を設置し、オペレーターやアノテーターなど約100名が常駐する体制で、2026年7月に開業予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;主な特長&amp;gt;&lt;br /&gt;
・最大 50台のヒューマノイドロボットが稼働&lt;br /&gt;
・産業現場を模した環境でのデータ収集&lt;br /&gt;
・ロボット学習データの生成・蓄積・共有&lt;br /&gt;
・実証実験および運用モデルの検証&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も当社は、パーパスである「ともに、未来を切拓く」のもと、世界のものづくりと豊かなくらしをリードしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　ニュースリリースの内容は発表時のものです。&lt;br /&gt;
　　閲覧いただいている時点では内容が異なっている場合がありますのでご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108136/202603256273/_prw_PI1im_bvKfQT3u.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>山善「ヒューマノイドロボット導入の課題と期待 業種別調査」ものづくり産業主要11業種1,100人にアンケート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603236097</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山善</dc:creator>
        <description>ものづくり産業 主要11業種1,100人にアンケート 山善「ヒューマノイドロボット導入の課題と期待 業種別調査」 4割以上が導入意向。「人手不足の解消」「作業の安定化」に期待 一方、「コスト」「安全性...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月25日&lt;br /&gt;


株式会社山善&lt;br /&gt;

ものづくり産業 主要11業種1,100人にアンケート&lt;br /&gt;
山善「ヒューマノイドロボット導入の課題と期待　業種別調査」&lt;br /&gt;
4割以上が導入意向。「人手不足の解消」「作業の安定化」に期待&lt;br /&gt;
一方、「コスト」「安全性」「故障・停止」の不安などが導入の障壁&lt;br /&gt;
「半導体」業界はヒューマノイドロボット導入の牽引（けんいん）役に&lt;br /&gt;
～ 54.9％が「フィジカルＡＩ・ロボットデータ収集センター」に期待 ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ものづくり商社のリーディングカンパニーである株式会社山善(本社：大阪市西区、代表取締役社長：岸田貢司)は、日本の産業構造を支えるものづくり産業におけるヒューマノイドロボット導入意向と実態を探るため、ものづくり産業11業種別に携わる管理職以上の責任者1,100人を対象に調査した「ヒューマノイドロボット導入における課題と期待に関する業種別実態調査」を実施しましたので、その結果を発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査結果詳細】 Ⅰ. ものづくり産業のヒューマノイドロボット導入意向と理由
♦導入意向と理由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全体の導入意向率(「導入済み・導入予定」 「ぜひ導入したい」「条件が整えば導入したい」の合計)は4割以上&lt;br /&gt;
ヒューマノイドロボット導入において44.2％が導入に前向きな姿勢を示しました[図 1]。&lt;br /&gt;
導入意向の理由は、1位の「人手不足の解消につながると感じるため」が63.2%と抜きんでて高く、現状の課題や将来の不安要素が浮き彫りに。2位の「人によってばらつきが出る作業を安定化できそうなため」(47.3%)も約5割が回答しています。 「単調な繰り返し作業を自動化できそう」(42.2%)、「重量物の運搬や身体的負担の大きい作業を任せられるため」(41.6％)も4割以上となり、単調な作業や人が担うのが大変な分野での期待もうかがえる結果となりました。 8位「人件費削減が見込めるため」(18.5%)は2割以下にとどまっており、単にコストメリットを求めて導入したいと考える傾向は低いようです[図 2]。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ◆非導入意向と理由&lt;br /&gt;
どの業種も導入意向率の方が非導入意向率(「全く導入したくない」「あまり導入したくない」の合計)よりも高い中、全体では18.7％と約2割が非導入の意向。現状では「判断できない」(37.1%)との回答も約4割となりました［図1］。&lt;br /&gt;
非導入意向の理由としては、「導入コストが高いと感じるため」(51.9%)、「投資に見合う効果が得られるか判断できないため」(28.6%)と、コスト面に関する不安が多いことがわかりました。「ロボットに置き換えるほどの作業がないため」(28.2%)も約3割が回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
解説ものづくり産業の商社 (株)山善 ～ヒューマノイドロボット最前線の現場から～&lt;br /&gt;
【解説者担当者紹介】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社山善　ヒューマノイドロボット市場開発　担当課長　北野 峰陽&lt;br /&gt;
ロボットメーカー、システムインテグレーターなど多様な立場で培った経験を生かすべく、2019年に山善に入社。産業ロボットが皆無だった建設現場や福島の放射性廃棄物処理現場で導入の道を切拓き、現在はヒューマノイドロボット市場開発の先頭に立つ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査トピック一覧】&lt;br /&gt;
Ⅰ. ものづくり産業のヒューマノイドロボット導入意向と理由　( P.1 )&lt;br /&gt;
•ものづくり産業11業種のヒューマノイドロボット導入意向率は 44.2％で4割以上に。非導入意向は18.7％、「判断できない」(37.1%)は約4割に。&lt;br /&gt;
•導入意向の理由は 「人手不足の解消につながると感じるため」が63.2%で1位に。次いで「人によってばら&lt;br /&gt;
つきが出る作業を安定化できそうなため」(47.3％)がランクイン。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ⅱ. 導入意向業種ランキングと活用用途　( P.3 )&lt;br /&gt;
•業種別に見た導入意向率 1位は「半導体」(54.0％)で5割以上に。2位は「自動車」「一般機械」「ロボット・産業用自動化機器」で、それぞれ 50.0％の結果に。&lt;br /&gt;
•ヒューマノイドロボットを活用したい場面・業務の1位は「これまでのロボットではできなかった属人化&lt;br /&gt;
している作業」(54.5%)。2位は「重量物の運搬・持ち上げ」(51.2%)、3位は「単調だが人手を取られる&lt;br /&gt;
繰り返し作業」(50.4%)で、上位3項目は5割以上に。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【業種比較】ヒューマノイドロボットの導入意向について　( P.4 )&lt;br /&gt;
•ものづくり産業11業種全てで、ヒューマノイドロボット導入意向が非導入意向を上回った。 •特に「電子部品」「半導体」「医薬品」はヒューマノイドロボット導入により「人によってばらつきが出る作業の安定化」に期待。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【業種比較】ヒューマノイドロボット導入意向タイプの業種別分析まとめ　( P.5 )&lt;br /&gt;
•「半導体」は導入の意向・導入の確度がともに最も高く、ヒューマノイドロボット導入の牽引役に。 •「電子部品」「一般機械」 「食品」も確度が高めで、導入を推進しやすい傾向が見られた。 •「医薬品」は確度が低く、「運輸・運送・倉庫業」「化粧品」も低めで、現状は導入に慎重な姿勢。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ⅲ.&amp;nbsp; ヒューマノイドロボット導入の障壁と導入条件　( P.6 )&lt;br /&gt;
•導入にあたっての不安・障壁では「導入・運用コスト」(50.8%)が最も高い。 •製造や物流の現場におけるヒューマノイドロボット導入を前向きに検討できるようになるための条件では&amp;nbsp;「導入・運用コストの目安が明確である」(34.5%)の他、「人が最終判断・監督する運用体制」(28.5%)、「明確な安全基準・ガイドライン」(25.0%)が上位に。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【業種比較】ヒューマノイドロボットの導入を前向きに検討するための条件　( P.7)&lt;br /&gt;
•多くの業種で最も重視される「導入・運用コストの目安が明確」は、特に「一般機械」(43.0%)、「食品」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;(42.5%)、「半導体」(40.0%)で4割超え。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ⅳ.「フィジカルＡＩ・ロボットデータ収集センター」構築プロジェクトに対する期待　( P.8 )&lt;br /&gt;
•54.9%と過半数が「フィジカルＡＩ・ロボットデータ収集センター」構築プロジェクトに前向きな評価。&lt;br /&gt;
•特に高精度の技術や厳格な品質管理が求められる「半導体」(64.0%)、「医薬品」(60.0%)では6割以上が期待。&lt;br /&gt;
•提供されるデータや仕組みに期待することでは「動作精度・安全性が向上すること」(52.0%)が最多。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【業種比較】「フィジカルＡＩ・ロボットデータ収集センター」に期待すること上位3項目　( P.9 )&lt;br /&gt;
•「食品」は「フィジカルＡＩ・ロボットデータ収集センター」が提供するデータや仕組みにより「動作精度・安全性が向上すること」「高品質で信頼性の高いデータが得られること」の両方で最も高い期待度を示す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ヒューマノイドロボット導入における課題と期待に関する業種別実態調査」&lt;br /&gt;
・調査対象：全国の 20～69 歳の男女のうち、ものづくり産業(運輸・運送・倉庫業、一般機械、自動車、電子部品、電気機械、半導体、化学工業、食品、医薬品、化粧品、ロボット・産業用自動化機器)に携わる管理職以上の責任者　1,100 人&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調査期間：2026 年 2 月 5 日(木)～2 月 9 日(月)&lt;br /&gt;
※構成比(％)は小数第 2 位以下を四捨五入しているため、合計しても 100 にならない場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査結果詳細】Ⅱ.導入意向業種ランキングと活用用途
♦導入意向業種ランキング&lt;br /&gt;
導入意向率について、業種ごとの特徴を見ました。&lt;br /&gt;
1位は「半導体」(54.0%)で5割以上に。導入意向のうち「ぜひ導入したい」(17.0%)の割合も11業種中で最も高く、ものづくり産業におけるヒューマノイドロボット導入の牽引役となりそうです。 2位の「自動車」は、導入意向50.0%のうち「条件が整えば導入したい」(33.0%)の割合が多く、前向きである一方で慎重に判断したい段階にある企業が多いといえそうです。5位の「食品」(48.0%)は「導入済み・導入予定」(13.0%)の割合が11業種中で最も高く、具体的な計画段階にある様子もうかがえます。6位の「電子部品」(47.0%)は、「ぜひ導入したい」(16.0%)の割合が高い一方、「導入済み・導入予定」(4.0%)が低く、条件や課題のクリアが鍵となりそうです。7位「医薬品」(43.0%)は「判断できない」(45.0％)と「条件が整えば導入したい」(35.0%)の割合が11業種中で最多で、求める基準や条件に合えば導入を検討したい傾向が見られました。&lt;br /&gt;
全業種で導入意向率は3割を超える結果となりました[図 3]。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
♦各業種での希望活用用途&lt;br /&gt;
「電子部品」「電気機械」「半導体」で、属人化している作業への活用意向が高い&lt;br /&gt;
ヒューマノイドロボットの活用を期待する場面・業務の1位は「属人化作業」(これまでのロボットではできなかった属人化している作業＝組み立て、目視による品質判定など)(54.5%)となりました。&lt;br /&gt;
業種別に見ると、「属人化作業」は「電子部品」(76.6％)、「電気機械」(65.9％)、「半導体」(61.1％) で高く、精密性や品質管理が特に重視される分野で、属人化している工程への補完ニーズの高さがうかがえます。「重量物」(重量物の運搬・持ち上げ＝部品や資材の搬送、パレットの積み下ろしなど)は、「電気機械」(68.3%)、「化粧品」(61.1%)で高い結果となりました。&lt;br /&gt;
「化粧品」 は「繰り返し」(単調だが人手を取られる繰り返し作業。ピッキング、検品作業など)でも66.7％と高く、運搬や検品などで活用したい意向がうかがえます。&lt;br /&gt;
「運輸・運送・倉庫業」では、「重量物」(54.5%)と「夜間・早朝」(夜間・早朝など人が集まりにくい時間帯の作業)(45.5%)がトップ2となり、労働負荷の軽減や人手不足の解消への対応が期待されているようです。&lt;br /&gt;
全体では5位の「危険」(危険を伴う作業＝高所・高温・狭所での作業など)(27.6%)は、「自動車」(40.0%)で活用意向が高いことが明らかになりました[図 4] 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
解説 &amp;nbsp;ものづくり産業の商社 (株)山善 ～ヒューマノイドロボット最前線の現場から～　北野 峰陽&lt;br /&gt;
ヒューマノイドロボットの導入意向が4割を超えました。高市首相が年頭会見で「フィジカルＡＩで日本は世界に打って出る」と述べたことからも、2026年を「ヒューマノイド実装元年」として、現場への導入を現実的に捉える認識が広がっていると感じます。導入意向の理由1位が「人手不足の解消につながる」というのは、どの業種で考えても圧倒的な納得感があります。確実な働き手として、複雑な作業も担えるといった価値は、今後さらに求められていくでしょう。実装の実績、事例が積み上げられることで、導入意向は今後さらに高まると感じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査結果詳細】 Ⅲ.ヒューマノイドロボット導入の障壁と導入条件
 ◆導入にあたっての不安や障壁 &lt;br /&gt;
「導入・運用コスト」がトップに。安全性も重視&lt;br /&gt;
導入にあたり不安な点や障壁を聞くと、トップ3は「導入・運用コスト」(50.8%)、「作業中の安全性」(33.1%)、 「故障・停止時の影響」(25.8%)となりました[図 10] 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業種別の特徴を見ると、導入意向率が最も高い「半導体」は「故障・停止時の影響」(39.0%)、「既存設備との相性」(27.0%)、「雇用への影響」(19.0%)、「自社データの外部との連携」(17.0%)の4項目で業種中最も多くなり、導入実現に向けて不安や障壁も具体的であることがうかがえます。&lt;br /&gt;
「導入・運用コスト」では、「化粧品」「ロボット・産業用自動化機器」(ともに59.0%)が最も高くなりました。 「ロボット・産業用自動化機器」は「作業中の安全性」(45.0%)でも最も高い結果に。一方、「化粧品」は「社内決裁者の理解が得られない」(22.0%)で最も高く、コスト面のクリアが社内決裁の鍵となりそうです。&lt;br /&gt;
「自社導入での活用場面がわからない」は、「医薬品」(30.0％)、「運輸・運送・倉庫業」(28.0％)が3割程度と他業種より高く、自社環境での活用用途を思い描けていない現状があるようです。「医薬品」は「現場教育・オペレーションの難しさ」(30.0%)でも最も高くなり、現場での協働や教育面がハードルとなっている様子がうかがえる結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;解説 ものづくり産業の商社 (株)山善 ～ヒューマノイドロボット最前線の現場から～　北野 峰陽&lt;br /&gt;
コスト面は、導入の障壁としても、前向きに検討するための条件としても1位となりました。ヒューマノイドロボットの今後の量産効果や、今後私どもも整備を進めるレンタル・リースの活用、データや運用のサブスク・リカーリング化などにより、初期導入・ランニング費用の負担を下げることは十分可能となっていきます。例えば、急な人手不足が生じた際には、高額な日雇い人材を苦労して確保するのではなく「ヒューマノイドロボットをレンタルする」という選択肢も生まれます。&lt;br /&gt;
今後の運用方法として、複数台のロボットのお守り役や、相棒として人と一緒に働く等の働き方の変化も可能になると考えます。また、商談先のほとんどの企業が「一度現場で試したい」と希望されますので、「トライアル導入」の整備も進めていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査結果詳細】Ⅳ.「フィジカルＡＩ・ロボットデータ収集センター」構築プロジェクトに対する期待
　当社は、ヒューマノイドロボットの社会実装を加速させるため、ヒューマノイドロボット向けに最適化されたヒューマノイド・フィジカルデータ生成センター（以下、フィジカルＡＩ・ロボットデータ収集センター）構築プロジェクトに参画しています。最大50台が同時稼働する大規模なトレーニング環境で、ヒューマノイドロボットを「賢く早く育てる」トレーニングを行うことが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ◆データ集積センターへの期待度 &lt;br /&gt;
過半数(54.9%)が「フィジカルＡＩ・ロボットデータ 収集センター」に前向きな評価&lt;br /&gt;
国内における「フィジカルＡＩ・ロボットデータ収集センター」構築プロジェクトに期待している（「とても期待している」「まあ期待している」の合計）との回答は54.9%となり、ものづくり産業全体で期待度が高いといえそうです。また、「わからない」(21.9%)は２割程度で、理解が進むことでさらなる期待拡大の余地があることも示唆され、ヒューマノイドロボットの社会実装を支える取り組みへの関心は今後も広がっていくことがうかがえる結果となりました[図 13] 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆データ集積センターへの期待度 業種ランキング &lt;br /&gt;
「半導体」「医薬品」では6割以上。 特に精密さが求められる業種で高い期待度に&lt;br /&gt;
業種別では「半導体」(64.0%)、「医薬品」(60.0%)、「電子部品」(59.0%) 、「ロボット・産業用自動化機器」(57.0%)が期待度の高いトップ４業種となり、特に高精度の技術や厳格な品質管理が求められる業種が並びました。「フィジカル ＡＩ・ロボットデータ収集センター」によるデータ収集が、ヒューマノイドロボット実装の加速要因となる可能性が示唆される結果となりました [図 14] 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆データ集積センターへ期待すること &lt;br /&gt;
「精度と安全性の向上」に最も期待が集まる&lt;br /&gt;
「フィジカルＡＩ・ロボットデータ収集センター」が提供するデータや仕組みへの期待としては、「動作精度・安全性が向上すること」(52.0%)が1位となり、実用レベルでの高い信頼性が求められていることがわかりました。続く「高品質で信頼性の高いデータが得られること」(38.6%)は約4割で、質の高さを価値と捉える声が多く上がりました。また「自社でデータ収集を行う負担やコストが軽減されること」(32.3%)も3割以上となり、共同基盤としてのセンター活用への期待が感じられます [図 15]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
解説 &amp;nbsp;ものづくり産業の商社 (株)山善 ～ヒューマノイドロボット最前線の現場から～　北野 峰陽&lt;br /&gt;
「フィジカルＡＩ・ロボットデータ収集センター」への期待度は54.9%と非常にポジティブで、データ活用が競争力を左右するという認識の広がりを示していると感じます。期待される「動作精度・安全性の向上」に加え、「高品質で信頼性の高いデータ」「コスト軽減」「開発スピード向上」「日本の産業・環境に即したデータの蓄積」は、まさに本センターの存在意義であり、私たちが実現したい価値そのものです。業界のトップランナーが集まるコンソーシアム形式であることも大きな特徴で、複数企業の知見とデータを結集し、大規模なデータ生成や検証環境のコストを分担できるため、各社の導入ハードルを下げつつ、社会実装のスピードを一段と加速させることができると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最大50台が稼働し、日本の産業に特化したデータを蓄積。2026年夏稼働の「フィジカルＡＩ・ロボットデータ収集センター」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山善は、ヒューマノイドロボット（人間に似せた形状のロボット）向けに最適化された「フィジカルＡＩ・ロボットデータ収集センター」の構築プロジェクトに参画しています。本プロジェクトは当社が2025年4月より業務提携しているINSOL-HIGH株式会社 （本社：東京都千代田区、代表取締役：磯部宗克）が中心となって運営するコンソーシアム型の取り組みで、ヒューマノイドロボットの社会実装を加速させるため、製造・物流・ロボティクス分野の先進企業に対して、本プロジェクトへの参加を呼びかけ、業種業界を横断した連携体制で推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※当ページは抜粋版になります。添付のリリースには全文掲載しております。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108136/202603236097/_prw_PI1im_YnKFRaL7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Lシリーズに新モデルが登場 ディスクグラインダー 「LG1250」ストレートグラインダー 「LSG6000H」を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603165677</link>
        <pubDate>Wed, 18 Mar 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社のグループ会社である京セラインダストリアルツールズ株式会社（代表取締役社長：和田 康男）は、金属加工業の現場のニーズに応えたツールとしてご好評をいただいている「リンクコントロールシリーズ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社のグループ会社である京セラインダストリアルツールズ株式会社（代表取締役社長：和田 康男）は、金属加工業の現場のニーズに応えたツールとしてご好評をいただいている「リンクコントロールシリーズ（Lシリーズ）」より、ディスクグラインダー「LG1250」およびストレートグラインダー「LSG6000H」を、2026年3月18日(水)より発売しますので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ディスクグラインダー LG1250&lt;br /&gt; 
ストレートグラインダー LSG6000H&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
Lシリーズは、金属加工業の生産性向上に貢献する新たなツールとして高い評価を得ています。ブラシレスモーターの制御回路を工具本体から切り離し、コントローラーに集約することで、「コントローラー」「脱着ケーブル」「工具」の3ユニット構成を実現しました。この独自構造により、従来の高周波工具、電動工具、エアー工具が抱えていた「重さ・大きさ」の課題を解消するとともに、高出力化を実現した次世代ツールです。&lt;br /&gt; 
　今回、新たに2モデルをラインアップに追加しました。砥石径125mmのディスクグラインダー「LG1250」は、重研削作業を行うユーザーをターゲットとしたモデルで、高周波工具に匹敵するパワーを備えながら、軽量化とコンパクト化を実現しており、細部の重研削作業に適しています。一方、ストレートグラインダーは、砥石が長い軸の先端にある構造により、狭所や奥まった場所、円筒形の研削・研磨加工に使用される工具です。新商品の「LSG6000H」は、低速回転・高トルク設計を採用することで、既存モデルと比較して、粘り強い研削性能を実現。これにより、削りムラの発生を抑制し、高精度な仕上げを可能にしました。&lt;br /&gt; 
新モデルの発売により対応範囲がさらに広がったLシリーズは、現場の作業スピードと仕上りの精度を向上させ、業務効率化に大きく貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は、今後もLシリーズのラインアップを拡充し、金属加工業の現場が抱えるさまざまな課題に即したソリューションを提供することで、お客さまのさらなる生産性向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ディスクグラインダー「LG1250」の特長&lt;br /&gt; 
コンパクトなボディに高周波工具に匹敵する重研削性能を提供&lt;br /&gt; 
最大出力1,600Wのパワーを備え、Lシリーズの既存大径砥石モデル（180mm）では作業が困難であった細部の重研削作業に対応したモデルです。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ストレートグラインダー「LSG6000H」の特長&lt;br /&gt; 
高トルク設計により、均一で高精度な研削を実現&lt;br /&gt; 
Lシリーズの既存ストレートグラインダーを低速回転・高トルク化することで、粘り強い研削性能を実現しました。削りムラを抑えた高精度な仕上げを可能にしたモデルです。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■Lシリーズ（共通）の特長&lt;br /&gt; 
①小型・軽量化と高出力化の両立&lt;br /&gt; 
「コントローラー」「脱着ケーブル」「工具」の3ユニット化により、従来比30～50％の小型・軽量化を実現しました。さらに、設計を最適化することで、優れた操作性と高周波工具に匹敵するパワーを両立しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②過酷な現場を支える、タフな密閉ブラシレスモーター&lt;br /&gt; 
設計から製造まで自社で一貫して手がけた密閉ブラシレスモーターを採用。アルミケースで覆った二重構造により、鉄粉から内部を保護し故障のリスクを低減します。過酷な環境下でも安定した稼働を支え、工場の生産性向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■製品仕様&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 モデル 
 握り径 
 砥石径 
 回転数 
 サイズ (長さ×幅×高さ) 
 質量 
 希望 小売価格 
 
 
 LG1250 
 54mm 
 125mm 
 3,000～10,000min-1 
 263×141×93mm 
 1.6kg 
 45,800円 (税別) 
 
 
 LSG6000H 
 54mm 
 49mm 
 4,000～13,000min-1 
 385×68×82mm 
 1.5kg 
 57,200円 (税別) 
 
 
 
Lシリーズの商品特長や各モデルの仕様は、以下の特設サイト（URL）に掲載しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera-industrialtools.co.jp/l-series/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyocera-industrialtools.co.jp/l-series/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202603165677/_prw_PI3im_tw8044P1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ROIC経営を深化。事業ポートフォリオ再設計と成長領域への資源集中で持続的成長を目指す</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603135621</link>
        <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 15:47:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、2035年に向けた長期ビジョン「ENGINEERED FUTURE 2035」と、その第一段階となる中期経営計画 Phase1（2026～2028年度）を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、2035年に向けた長期ビジョン「ENGINEERED FUTURE 2035」と、その第一段階となる中期経営計画 Phase1（2026～2028年度）を策定しました。本計画では、ROICを経営の規律として資本最適配分を行い、事業ポートフォリオの再設計と成長領域への資源集中を推進します。収益基盤の変革を進めるとともに、精密技術を強みとした成長領域の拡大により、持続的な企業価値の向上を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ポイント＞&lt;br /&gt;
・2035年に向けた長期ビジョン「ENGINEERED FUTURE 2035」を策定&lt;br /&gt;
・ROICを経営の規律として資本の最適配分を徹底、2028年度目標はROIC8%&lt;br /&gt;
・成長領域を明確にし、成長投資として３年間で約2,800億円を投下&lt;br /&gt;
・株主資本配当率（DOE）3％を配当の下限とし、機動的な自己株式取得とあわせた、より積極的な株主還元を推進&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①&amp;nbsp; 長期ビジョン「ENGINEERED FUTURE 2035」 &lt;br /&gt;
　技術を進化させ、未来を最適に設計し、価値を社会実装する企業へ&lt;br /&gt;
地球環境や地政学リスクをめぐる状況が日常的に変化し、資源・エネルギーの制約や人口動態の変化を背景とした人手不足が世界各地で顕在化する中、エプソンは2035年に向けた社会を「変動が常態化する時代」と捉えています。先進国では労働力の縮小が進み、新興国では技能や教育、インフラといった基盤整備が重要な課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このような環境下では、限られた資源・エネルギー・人の力をいかに有効に活かすかが、社会や産業の持続性を左右します。そのためには、技術そのものを進化させることに加え、技術を社会の中で実際に機能する形へと最適化する「設計力」が、これまで以上に重要になります。さまざまな制約があるからこそ、私たちは精緻に考え、試し、磨き続けながら、未来を偶然に委ねるのではなく、技術を起点に現場で考え、磨き上げ、実装していくエンジニアリングによって、着実に形にしていくべきだと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
だからこそ、エプソンは創業以来培ってきた「省・小・精」の技術・思想を基盤に、社会や産業の変革を支える価値を創出し、それを社会に実装していきます。エプソンの本質は、技術を進化させることそのものではなく、進化した技術を現実の社会で役立つ形にまで落とし込むことにあります。エンジニアリングは「省・小・精」という考えを確実に社会の実装へとつなげる力です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「省・小・精」の技術と、それぞれの現場に最適な設計によって新たな価値を社会に届けていく。産業の現場から人々の学び・働き・暮らしに至るまで、生産性と信頼性を高め、社会の可能性を広げていく。人と地球がともに前に進み続けられるよう、社会価値と企業価値を同時に高めていく―それが、エプソンの描く長期ビジョン「ENGINEERED FUTURE 2035」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②&amp;nbsp; 中期経営計画 Phase1（2026～2028年度）&lt;br /&gt;
　ROICを規律とした資本の最適配分で、成長と資本効率改善を実現&lt;br /&gt;
エプソンは、長期ビジョン「ENGINEERED FUTURE 2035」の実現に向け、その第一段階として中期経営計画 Phase1（2026～2028年度）を策定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまでのエプソンの事業構造は、成熟市場への依存度が高く、成長領域への資源配分や実行スピード、資本効率の面で課題を抱えていました。Phase1では、こうした課題を正面から見据え、収益基盤の構造変革と成長領域への資源集中投下を二本柱に、ROICを経営の規律とする資本効率重視の経営へと転換します。これらの取り組みを通じ、2028年度にROIC8%の達成を目標に置き、持続的な成長に向けた基盤を構築します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
具体的には、固定費や資産効率の見直し、グローバルオペレーションやサプライチェーンの再設計に加え、新興国での販売強化や、継続価値型ビジネス化・ソリューションの拡充を推進します。これにより、投下資本を圧縮しつつ、事業の稼ぐ力を高めます。同時に、創出したキャッシュを将来の成長を担う領域へ重点的に配分し、事業ポートフォリオの転換を加速させます。投資判断や事業運営においては、ROICを経営の規律として据え、資本の最適配分を徹底します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この収益基盤の変革によって生み出されたキャッシュは、規律ある資本配分を前提に、長期的な価値創出の最大化につながるテーマへ積極的に充当します。M&amp;amp;Aなどの戦略投資に加え、成長エンジンであるプレシジョンイノベーション領域や、次期以降の成長ドライバーと位置付けるインダストリアル＆ロボティクスの成長領域への投資として、3年間で2,800億円を投下します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンは、中期経営計画 Phase1を通じて、経営の規律と実行力を高め、持続的な成長と企業価値の向上を実現するとともに、2035年に向けた構造転換を確実に前進させていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（参考）新しい事業セグメント&lt;br /&gt;
成長領域への資源集中投下の考え方に基づき、事業セグメントを再定義します。&lt;br /&gt;
プレシジョンイノベーションを成長エンジンの中核に位置付けるとともに、インダストリアル＆ロボティクスは次のPhase2における本格的な成長領域とします。オフィス・ホームプリンティングおよびビジュアル＆ライフスタイルは、安定的なキャッシュ創出基盤と位置付けます。&lt;br /&gt;
　●プレシジョンイノベーション&lt;br /&gt;
　　インクジェットソリューションズ事業、マイクロデバイス事業、エプソンアトミックス&lt;br /&gt;
　●インダストリアル＆ロボティクス&lt;br /&gt;
　　商業・産業プリンティング事業、ロボティクス事業&lt;br /&gt;
　●オフィス・ホームプリンティング&lt;br /&gt;
　　オフィス・ホームIJP事業&lt;br /&gt;
　●ビジュアル＆ライフスタイル&lt;br /&gt;
　　ビジュアルプロダクツ事業、ウエアラブルプロダクツ事業、PC事業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 株主還元 &lt;br /&gt;
　成長投資との両立を前提に、より積極的な還元を実施&lt;br /&gt;
中期経営計画 Phase1では、戦略投資も含め成長領域へ積極的に資本を投下します。そのうえで、株主還元については、DOE3％を配当の下限とし、機動的な自己株式取得と合わせ、より積極的な株主還元を実行していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※長期ビジョン「ENGINEERED FUTURE 2035」および中期経営計画 Phase1の詳細は、エプソンホームページの投資家情報よりご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/investors/publications/presentations.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.epson/ja/investors/publications/presentations.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108770/202603135621/_prw_PI3im_FFZod77m.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>赤坂剛史教授が開発中の「50kg積載・50km超 飛行可能なVTOL型有翼電動ドローン」の飛行実験を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603125523</link>
        <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学航空宇宙工学科の赤坂剛史教授は、開発中の「最大積載量50kg・飛行距離50km超のVTOL（垂直離着陸）型有翼電動ドローン」の飛行実験を、2026年3月10日（火）に福井県坂井市の福井空港...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学航空宇宙工学科の赤坂剛史教授は、開発中の「最大積載量50kg・飛行距離50km超のVTOL（垂直離着陸）型有翼電動ドローン」の飛行実験を、2026年3月10日（火）に福井県坂井市の福井空港にて実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本飛行実験は、坂井市が推進する令和7年度「新産業共創事業」に採択されたことを受けて実施したものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
福井空港で行われた飛行実験の模様。高度5ｍまで上昇させ、飛行特性を検証した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
福井空港 滑走路にて機体確認をしている学生（福井空港ターミナルビルを背にして）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【坂井市「新産業共創事業」について】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
坂井市は、地域産業と次世代技術の共創を通じた経済・産業振興への挑戦未来を紡ぐイノベーションを創出する自治体をビジョンに掲げています。その取り組みの１つである「新産業共創事業」は、イノベーションのポテンシャルが高い技術やアイデアを持つスタートアップ企業と坂井市内の企業が協働することで、産業振興のモデルケースとなるイノベーションを創出するアクセラレータープログラムです。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sakai-shinsangyo-kyoso.regacy-innovation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sakai-shinsangyo-kyoso.regacy-innovation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;本研究開発は、令和7年度「大学発新産業創出基金事業 スタートアップ・エコシステム共創プログラム TeSH（Tech Startup HOKURIKU）GAPファンドプログラム」の 『ステップ２（スタートアップ組成）』の採択を受け、事業化に向け取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（謝辞）&lt;br /&gt;
本飛行実験は、福井空港事務所、福井県坂井市役所、ReGACY Innovation Group株式会社、むげんのそら株式会社のご協力により実現することができました。感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202603125523/_prw_PI1im_m7gr4YX9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Schaeffler AG、取締役会の再編を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603095303</link>
        <pubDate>Wed, 11 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>Schaeffler AG、取締役会の再編を発表 Andreas Schickが2026年3月31日付でシェフラーを退社 後任にはJochen Schröderが2026年4月1日付で就任 Rémy ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 Schaeffler AG、取締役会の再編を発表  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
Andreas Schickが2026年3月31日付でシェフラーを退社 
後任にはJochen Schröderが2026年4月1日付で就任 
Rémy TriouleyreがSchröderの後任として、欧州地域CEOに就任 
Xiangbin Chenが Yilin Zhangの後任として、2027年1月1日付でグレーターチャイナCEOに就任 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年2月27日| Herzogenaurach / Yokohama &lt;br&gt;本日開催されたSchaeffler AG監査役会は、Jochen Schröder（54） を2026年4月1日付で最高執行責任者（COO）およびSchaeffler AG取締役会メンバーに任命することを決議しました。Schröder はAndreas Schick（55） の後任となります。2025年9月28日付の発表のとおり、Andreas Schickは本人の意向により、2026年3月31日付でシェフラーを退社いたします。監査役会はまた、取締役会の規模縮小と効率化を図るため、最高技術責任者（CTO）と最高執行責任者（COO）の機能統合を検討する方針を決定しました。&lt;br /&gt; 
Jochen Schröder は2018年にシェフラーに入社し、新設されたEモビリティ事業部の責任者に就任しました。2024年からは欧州地域最高経営責任者（CEO）を務めるとともに、Schaeffler AGの取締役会メンバーとして経営に参画しています。シェフラー入社以前は、2016年より Valeo-Siemens eAutomotive のCTOを務めていました。キャリアのスタートはBMW AGで、同社ではトランスミッション開発に携わり、その後2016年に退社するまでパワートレイン電動化関連部門で複数の管理職を歴任しています。Schröder はドイツのハンブルク工科大学で電気工学を専攻し、2001年に制御工学の博士号を取得しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Schaeffler AG の同族株主兼監査役会代表を務める Georg F. W. Schaefflerは、次のように述べています。「Schick の後任として、社内人材であり、有能かつ豊富な経験を持つJochen Schröderを迎えることができ、大変嬉しく思います。Schröderは、ヴィテスコ買収前の Eモビリティ事業部の発展に重要な役割を果たし、また欧州地域CEOとしての実績から、シェフラーグループの事業および4つの事業部を熟知しています。監査役会を代表して、Andreas Schickのこれまでの貢献に深く感謝申し上げます。30年以上にわたり、多様な役割を担い、今日のシェフラーの成功に大きく寄与していただきました。公私ともに一層のご活躍を心よりお祈りいたします。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Jochen Schröder の後任として欧州地域CEOに就任するのは、現在サブリージョン・フランスを統括し、シェフラーフランスCEO兼ステランティスグループ担当グローバル・キーアカウントマネージャーを務めるRémy Triouleyre（48） です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Rémy Triouleyre は2004年にシェフラーグループに入社し、フランスをはじめとする複数の自動車メーカーおよび自動車部品サプライヤーを担当するグローバル・キーアカウントマネジメントの要職を歴任し、日本での駐在経験もあります。キャリアのスタートは2001年、ドイツ・ビュールのBoschで、その後同社を退社し、フランスのAtamecに入社しました。フランスの大学で機械工学を専攻し、さらに国際貿易金融の修士号も取得しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上の人事に加え、Schaeffler AG の取締役会は、2027年1月1日付でXiangbin Chen（44）をグレーターチャイナCEOに任命することを決議しました。Chen は、2026年末に退任を予定しているYilin Zhang の後任となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Xiangbin Chen は、2024年11月1日よりグレーターチャイナEモビリティ事業部の責任者を務め、同地域のグローバル・キーアカウントマネジメントの責任者も兼任しています。これに先立ち、2022年1月1日からはグレーターチャイナオート モーティブ・テクノロジーズ事業部の責任者を務めています。Chen は2006年にシェフラーに入社し、ドイツ・ビュールのクラッチ部門でテストエンジニアとしてキャリアをスタートしました。その後、グレーターチャイナ トランスミッションシステムズ事業部をはじめ、複数の技術部門および管理職を歴任し、エンジンシステムズ部門の責任者も務めています。Chenは上海の同済大学で機械工学を専攻し、2006年に修士号を取得、その後博士号を取得しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Schaeffler AGのCEO、Klaus Rosenfeldは次のように述べています。「現在進めているシェフラーグループ取締役会の再編を通じ、同取締役会をさらに効率化してまいります。それと並行して、本日発表した地域CEOの交代を進めることで、必要な世代交代に着手し、将来の課題に対応できるシェフラーグループの体制づくりを積極的に推進していきます。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;Dr. Jochen Schröder&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
Rémy Triouleyre&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
Xiangbin Chen&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
写真：シェフラー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年2月27日付でドイツ・ヘルツォーゲンアウラッハにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述および予測&lt;br /&gt; 
本プレスリリースには、将来の見通しに関する記述が含まれています。将来の見通しに関する声明は、その性質上、多くのリスク、不確実性、および仮定を伴い、実際の結果や出来事がこれらの記述で表現または示唆されたものと大きく異なる可能性があります。これらのリスク、不確実性、および仮定は、ここで説明されている計画や出来事の結果および財務的な影響に悪影響を及ぼす可能性があります。新しい情報、将来の出来事、その他の理由により、将来の見通しに関する記述を公に更新または修正する義務を負うものではありません。本プレスリリースの日付時点でのみ有効な将来の見通しに関する記述に過度の信頼を置かないでください。本プレスリリースに含まれる過去の傾向や出来事に関する記述は、そのような傾向や出来事が将来も継続することを示すものではありません。上記の注意事項は、シェフラーまたはその代理人が発行する後続の書面または口頭による将来の見通しに関する記述と関連して考慮されるべきものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202603095303/_prw_PI1im_32ZULL55.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シェフラー、電動アクスル「EMR3」搭載のステランティス車向け修理ソリューションを発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603065220</link>
        <pubDate>Tue, 10 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>電動モーター、トランスミッション、パワーエレクトロニクス シェフラー、電動アクスル「EMR3」搭載のステランティス車向け修理ソリューションを発売 シェフラーの「E-Axle RepSystem-G」「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 電動モーター、トランスミッション、パワーエレクトロニクス シェフラー、電動アクスル「EMR3」搭載のステランティス車向け修理ソリューションを発売  
 
 
 
シェフラーの「E-Axle RepSystem-G」「E-Axle RepSystem-M」が、ステランティス車両の電動アクスル「EMR3」にも新たに対応 
新製品「Vitesco E-Axle PEU KIT」により、パワーエレクトロニクス周辺の簡易修理が初めて可能に 
「E-Axle Repair Tool」が、ローターおよびステーターの非接触での分解・組立作業をサポート 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年2月19日| Frankfurt / Yokohama&lt;br&gt;オペル・モッカやプジョーe-208といったEVでは、これまで電動モーター、減速機、パワーエレクトロニクス周辺部品に不具合が発生した場合、個別部品の交換ができず、高額な電動アクスル全体を交換する以外に選択肢がありませんでした。しかし、シェフラーのビークル・ライフタイム・ソリューションズ（VLS）が提供する新たな修理ソリューションにより、この状況は大きく変わります。シェフラーの「E-Axle RepSystem-M」「E-Axle RepSystem-G」、そして「Vitesco E-Axle PEU KIT」によって、多くのステランティス車両に搭載されている電動アクスル「EMR3」向けの修理ソリューションが、販売代理店および整備工場で入手可能になりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ステランティス車両にも対応：電動アクスルの修理が可能に&lt;br&gt;今回リリースされたシェフラーの「E-Axle RepSystem-G」と「E-Axle RepSystem-M」により、電動アクスル「EMR3」に搭載されるギアボックスユニットおよび電動モーターの修理が可能になりました。各キットには、作業に必要なOE品質のベアリングとシールに加え、詳細で分かりやすい修理手順書が同梱されています。さらに、シェフラーの「E-Axle Repair Tool」は、ローターおよびステーターの正確かつ非接触での分解・組立をサポートします。これにより整備士は、ローターの強力な磁力の影響を受けることなく、最小限の力で安全に作業でき、作業中の損傷リスクも低減されます。ビークル・ライフタイム・ソリューションズ（VLS）のグローバル製品管理（Eモビリティ）を統括するStephan Nieseは次のように述べています。「整備工場は、必要なスペアパーツに加え、シェフラーのREPXPERTエキスパートが作成した修理手順書や、安全な組付けのための最適な工具まで、すべてをワンストップで入手できます。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新登場：パワーエレクトロニクス向けソリューション&lt;br&gt;市場初となるシェフラーの「Vitesco E-Axle PEU KIT」は、2月末より提供開始予定です。PEU（パワーエレクトロニクスユニット）は、電力の変換と制御を担う重要コンポーネントです。&lt;br /&gt; 
Nieseは次のように説明しています。「PEUの故障は、供給ラインや接続部品の損傷、例えば動物による噛みつきなどが原因で発生します。これまでEMR3アクスル周辺のこうした損傷に対する補修用部品は存在せず、冷却ホース1本の不具合でもアクスル全体の交換が必要でした。新しいキットにより、整備工場はPEU周辺の簡易修理が可能になります。」&lt;br /&gt; 
提供される2種類の「Vitesco E-Axle PEU KIT」のうち、1つ目のキットには冷却回路修理用のホースコネクターやクランプなどが同梱されています。もう1つのキットには、シールドプレート、ボルト、信号用ワイヤーハーネス、シール部品が含まれており、必要に応じて交換が可能です。「E-Axle RepSystem」と同様、これらのキットにも、ボルトの締付順序やトルク値など、OEレベルの正確な組付けに必要な情報を詳述した修理手順書が付属します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
電動アクスル「EMR3」の主要3モジュールをすべてカバー&lt;br&gt;「E-Axle RepSystem-M」「E-Axle RepSystem-G」「Vitesco E-Axle PEU KIT」により、シェフラーは電動アクスル「EMR3」を構成する3つの主要モジュール（モーター、ギアボックス、パワーエレクトロニクス）すべてに対応する修理ソリューションを実現しました。また、これらの新ソリューションの投入時期についても最適であると、Nieseは次のように述べています。「EMR3は2019年以降ステランティス車両に搭載されており、これらの車両はすでに保証期間が過ぎ、独立系整備工場に持ち込まれるケースが増えています。今回のソリューションにより、整備工場は電動アクスル全体を交換するのではなく、故障箇所のみを修理できるようになります。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「E-Axle RepSystem」とステランティス車向けパワーエレクトロニクスソリューションは、世界で50万台以上の登録車両に対応しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 アクスル全体の外観：シェフラーは、電動モーター、ギアボックス、パワーエレクトロニクスの3つのサブシステムそれぞれに対応する修理ソリューションを提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;電動アクスル、電動モーター、ギアボックスなどのサブシステムの修理に対応する、&lt;br&gt;シェフラーの製品ラインナップ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;シェフラー「Vitesco E-Axle PEU KIT」により、パワーエレクトロニクスの修理が可能になりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
画像：シェフラー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年2月19日付でドイツ・フランクフルトにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、75年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202603065220/_prw_PI1im_nAp4EzwC.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ノードソン株式会社　代表取締役社長にジョセフ・ピー・ケリーが就任</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603095290</link>
        <pubDate>Tue, 10 Mar 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ノードソン</dc:creator>
        <description>〒140-0012 東京都品川区勝島1-5-21 東神ビル8F リリース日: 2026年3月10日 問い合わせ先: マーケティングコミュニケーション Email： NKKMarcom@nordson....</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;
&lt;br&gt;〒140-0012&lt;br /&gt;
東京都品川区勝島1-5-21　東神ビル8F&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リリース日: 2026年3月10日&lt;br /&gt;
問い合わせ先: マーケティングコミュニケーション&lt;br /&gt;
Email： NKKMarcom@nordson.com&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ノードソン株式会社　代表取締役社長にジョセフ・ピー・ケリーが就任  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ノードソン株式会社（東京都品川区）は、2026年1月1日付で、ノードソンコーポレーション　産業用精密ソリューション部門（IPS）のエグゼクティブ バイス プレジデント、ジョセフ・ピー・ケリーが代表取締役社長（非常勤）に就任いたしました。&lt;br /&gt;
併せて、これまで15年7カ月にわたり代表取締役社長を務めてきた内田勝は退任し、取締役 上級顧問に就任いたしましたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
ノードソンコーポレーションは、2020年より、NBS Next成長フレームワークに則り、より収益性の高い成長機会に注力するとともに、事業部主導型の組織体制への移行を段階的に進めてまいりました。日本国内においても、地域にフォーカスした体制から事業部主導型に移行し、グローバルとの連携を強化しています。この新体制により、各分野に精通した専門性の高いグローバルチームの知見と技術を直接活用し、サービスレベルの向上を実現いたします。業界ごとの課題やお客様のニーズに合わせた最適なソリューション提供を通して、イノベーションの創出を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ノードソンコーポレーション/ノードソン株式会社について&lt;br&gt;ノードソンコーポレーション（本社：アメリカ・オハイオ州ウエストレイク）は接着剤、コーティング剤、シーラント、バイオマテリアル等のディスペンシングに加え、液剤管理、品質の試験・検査、プラズマ表面処理と硬化処理に使用する、製品/システムを設計・製造・販売しています。アプリケーションに関する専門技術と世界規模の販売・サービス網によるサポート体制を世界35カ国以上で提供しています。当社はパッケージング、不織布、電子機器、医療、家庭用電化製品、エネルギー、輸送、建築・建設、一般製品の組み立て・仕上げを含め、非耐久・耐久消費財の多様な市場に技術貢献をしています。ノードソン株式会社は、ノードソンコーポレーションの100％子会社で1969年に創業、東京都品川区勝島に本社を構えています。&lt;br /&gt;
ノードソン株式会社の情報については、&lt;a href=&quot;https://nordson-web.jp/company/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nordson-web.jp/company/&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>世界シェアNo.2・国内シェアNo.1 金属ホックのモリト、 新入社員が役員と「初仕事」入社式を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603055108</link>
        <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description>世界シェアNo.2・国内シェアNo.1 金属ホックのモリト、 新入社員が役員と「初仕事」入社式を実施 〜体験型プログラムでモノづくりの原点理解と“人と人をつなぐ”企業文化を育む〜 世界シェアNo.2・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月9日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

世界シェアNo.2・国内シェアNo.1 金属ホックのモリト、&lt;br&gt;新入社員が役員と「初仕事」入社式を実施&lt;br /&gt;
〜体験型プログラムでモノづくりの原点理解と“人と人をつなぐ”企業文化を育む〜&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;世界シェアNo.2・国内シェアNo.1（いずれも当社調べ）の金属ホックを扱う服飾資材製造卸のモリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀、以下モリト）は、入社後の「初仕事」としてモリトの代表製品であるホックに触れる「ホック打ち初め入社式2026」を4月1日に実施します。&lt;br /&gt;
新入社員が役員と一緒にホックを打ち付けて小物入れを製作する体験を通じて、自社製品への愛着と事業への理解を深め、モリトの社員としての“第一歩”を踏み出す体験型プログラムです。あわせて、世界シェアNo.1をめざして飛躍していくモリトの思いを新入社員と共有する場とします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景・目的
モリトは、創業時から現在まで117年にわたり、ホックやハトメをはじめとする服飾資材を通じて世界の暮らしを支えてきました。入社初日にモリトの原点であるホックに触れる体験を提供することで、次世代の人材にモノづくりの精神を受け継ぎたいと考えています。&lt;br&gt;ホックはモノとモノを“つなぐ”パーツです。「ホック打ち初め入社式」では、この“つなぐ”という機能になぞらえ、役員と新入社員という立場の異なる人同士が、ホックを介した体験を通じて対話を重ね、世代や部署を超えて“つながる”ことも目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ホック打ち初め入社式2026」の概要
日時：2026年4月1日（水） 10時00分～10時55分&lt;br /&gt;
会場：モリト株式会社 本社ビル内（大阪市中央区南本町4丁目2-4）&lt;br /&gt;
対象：2026年度新入社員 11名&lt;br /&gt;
内容：入社式（辞令交付、社長挨拶ほか）、「ホック打ち初め」（モリト製ホックを使用した小物入れ製作体験）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
プログラムの狙い・昨年の様子
ハンドプレス機でホックを打ち付ける工程を、役員と新入社員が同じテーブルで一緒に行います。ホックは、表側から見える「頭（アタマ）」と、生地の内側で留める「バネ」「ゲンコ」など複数のパーツで構成されています。役員がこうした構造や打ち方のコツを伝えながら作業することで自然な会話が生まれ、モリトで共に働く仲間としての一体感を育む場となります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者のコメント
入社式当日、新入社員は期待と不安で胸がいっぱいのはずです。そんな一日だからこそ、何かを完成させる手応えを持ち帰ってもらいたいと考えています。自分の手でホックを打ち、トレーを完成させる体験は、「モリトでの最初の一歩」を形にする時間です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ホックは普段目立たないパーツではありますが、アパレルや日用品、自動車の内装 など輸送分野をはじめ、幅広い分野の製品に使われており、グループ全体では年間10億個以上を販売しています。 そんなホックのように、「お客様を支える存在でありたい」。その思いを新入社員のみなさんと共有し、役員を身近な存在として感じ、前向きな気持ちで社会人としての一歩を踏み出せる入社式にしていきたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モリト株式会社について
1908年、ハトメ・ホックの仲買商として大阪で創業。117年にわたり、アパレル付属品の企画・開発・販売を行っています。世界12ヶ国・22社のグループ会社と連携し、グローバルに事業を展開。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・実用新案・意匠は230件以上、取り扱いアイテム数は50万点超。ハトメ・ホック、マジックテープ(R)（面ファスナー）、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野で国内市場No.1シェア（当社調べ）。近年はサステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)」や、防水素材バッグ「ZAT(R)」や「ZAB(R)」など、幅広い製品事業も展開しています。公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>DXで紙への印刷、手書きが不要に！ タブレット上ですべての作業が完結します。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602254547</link>
        <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テルミック</dc:creator>
        <description>このたび当社では、DX推進の一環として検査工程のデジタル化に取り組み、新しい自社システムを開発しました。 本システムは、中国子会社MIC（深圳・大連）にて運用を開始しております。 システムに機能追加で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月9日（月）&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社テルミック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　このたび当社では、DX推進の一環として検査工程のデジタル化に取り組み、新しい自社システムを開発しました。&lt;br /&gt;
本システムは、中国子会社MIC（深圳・大連）にて運用を開始しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
システムに機能追加でペーパーレスを実現
　当社では〈紙ゼロ・ルーティンゼロ・残業ゼロ〉を掲げ、またDXを推進しています。紙の使用量に関しては、2021年にこの取り組みがスタートして以降、90%の削減に成功しました。&lt;br /&gt;
さらなる削減を目指し、残る約10％の紙使用について検討を進める中で、課題として浮かび上がったのが検査工程における図面と工程指示書でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで自社内では、OCR（Optical Character Recognition/Reader＝光学文字認識）の活用によって、従来の紙図面をすべてデータ化し、システム上での一元管理を実現。検索、仕分け作業等の負担軽減に役立ててきました。ただ、図面の各種項目についてチェックを行う中国子会社MIC（深圳・大連）では、プリントした検査図面上に手書きでチェック項目を記入していました。今回、この部分について社内システムに新規機能を追加。図面を印刷することなく、タブレット上ですべての作業を完結できるようになりました。これによって、MICでの印刷が不要となります。さらに、お客様にお渡しする検査結果が紙ではなくデータになることでも、紙の使用量削減につながると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タブレット画面上にサッと記入
　当社では、基幹システムで製品の受け入れや仕分け作業等の管理が効率よくできるように、案件ごとにQRコードをつけていました。今回、開発した新機能では、タブレットに搭載のカメラでこのQRコードを読み取ると、タブレット上に検査図面が表示されます。画面を指でタップしレ点チェックを入れたり、 実測値を打ち込むことができるようになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、ノギスや検査器具にBluetoothチップが内蔵された器具を採用し検査器具の測定結果が自動反映されます。&lt;br /&gt;
従来の手書き作業では、文字が読み取りにくかったり記入ミスが生じたりするケースがありました。しかし、AI-OCR活用の新機能によってこの問題が解決。ヒューマンエラーを未然に防ぎます。しかも、基幹システムと同期させて一元管理することで、検査の進捗状況がどこの部署からも確認できます。一連の検査記録がシステム上に残り、トレーサビリティの面でも体制が強化されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スピーディに対応し、挑戦を続ける
　この新機能については、2025年11月にアイデアが出され、1月に実装、稼働というスピードで進行しています。このように、良いと思われる提案はすぐ採用され実行されていくのがテルミックらしさでしょう。現在はMICのみでの運用で、いわばパイロット版の状態ですが、検査図面1枚あたり何秒の時間削減ができているか、1日あたりの検査率がどれだけアップしたかなどのテストデータを集めているところです。今後、ここでの成果をもとに、さらなる改良を加え、より使い勝手の良い機能へとバージョンアップしていく計画です。&lt;br /&gt;
社会の変化を見極め、スピーディに進化を続けるテルミックに今後もご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LEDデジタルサイネージで製造業の「見せる化」を支援
また、部品加工のテルミックがなんと！なんと！&lt;br /&gt;
多くのお客様から反響いただき 【LEDデジタルサイネージの販売】 まで始めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★そもそも【LEDデジタルサイネージ】とは！？★&lt;br /&gt;
簡単に言いますとデジタル技術を使用した【電子看板】です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LEDデジタルサイネージで、工場もオフィスも 「見せる化」&lt;br /&gt;
年間3,693社来社の現場で磨いたテンプレと運用ノウハウを、セット提供でラクに導入できます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.&amp;nbsp; 進捗やランキングで作業がはかどる！&lt;br /&gt;
2.&amp;nbsp; 来客案内も迷わせない！&lt;br /&gt;
3.球体・ガラス等の変形サイネージでショールームが映える！&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご興味あれば是非ともテルミックまでご連絡ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 会社見学随時受付中！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社では、工場見学の受け入れを積極的に行っています。&lt;br /&gt;
工場見学では、金属部品加工の現場に加え、DXを活用した取り組みや、業務効率化に向けた改善事例などを実際にご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現場のリアルな取り組みを体感いただける点が、高い評価につながり&lt;br /&gt;
2024年には2,729社、2025年には3,693社と、&lt;br /&gt;
国内外から多くの企業・団体の皆さまにご来訪いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もテルミックは、業種・規模・国籍を問わず、より多くの皆さまに工場見学へお越しいただけるよう受け入れ体制の充実を図り、&lt;br /&gt;
ものづくりの魅力やDXの実践事例を広く発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;自社制作ラジオ番組「テル★ラジ」 
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　■番組名&lt;br /&gt;
　　カタイ会社のカタくない話ものづくりのエンターテイナーテルミックがお届けする「テル★ラジ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送日時&lt;br /&gt;
　　毎週水曜日　14：00 ～ 14：45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送局&lt;br /&gt;
　　Pitch FM（ピッチエフエム）83.8MHz&lt;br /&gt;
　　※碧海５市（碧南・刈谷・安城・知立・高浜）とその周辺を放送エリアとするラジオ局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■提供&lt;br /&gt;
　　株式会社テルミック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■聴き逃し配信（アーカイブ）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;テルミック&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;チャンネル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
刈谷本社前 自社ラジオブース「テルミックスタジオ」より元気にOA中！&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>効率的な潤滑、スマートな状態監視、安全な取付けを 実現する革新的ソリューション</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603055096</link>
        <pubDate>Fri, 06 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラー、「Maintenance Dortmund 2026」に出展 効率的な潤滑、スマートな状態監視、安全な取付けを 実現する革新的ソリューション 中周波誘導加熱により、軸受の迅速で安全な取付け...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 シェフラー、「Maintenance Dortmund 2026」に出展 効率的な潤滑、スマートな状態監視、安全な取付けを 実現する革新的ソリューション &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
中周波誘導加熱により、軸受の迅速で安全な取付け・取外しを実現 
潤滑剤「Arcanol」が、軸受およびリニアシステムの寿命を延長 
「FAG OPTIME E-CM」が電動モーターを監視し、ダウンタイムを削減 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年2月12日| Schweinfurt, Germany / Yokohama&lt;br&gt;モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーは、ドイツ・ドルトムントで開催される産業用メンテナンスの主要展示会「Maintenance Dortmund 2026」に出展し、産業用メンテナンスプロセス、生産効率、そして設備の可用性を新たな次元へと引き上げる、革新的な技術とソリューションを披露します。&lt;br /&gt; 
今回の出展では、軸受部品を迅速かつ安全に取付け・取外しできる最新の中周波誘導加熱システムをはじめ、転がり軸受の寿命延長効果が実証されている潤滑剤「Arcanol」、そしてスマートな状態監視を実現する「OPTIME Ecosystem」の3つを主要テーマとして紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中周波誘導加熱システム：効率的な取付け・取外しを実現&lt;br&gt;軸受や各種部品を温度制御しながら加熱するシェフラーの中周波誘導加熱システムは、迅速かつ安全で、エネルギー効率にも優れたソリューションです。低周波ヒーターとは異なり、中周波方式は部品の取付けだけでなく取外しにも対応できる点が大きな特長です。&lt;br /&gt; 
誘導加熱により部品を精密に制御しながら膨張させるので、取付け・取外し作業を容易にします。出力は 3.5 kW から 44 kW まで幅広くラインナップしており、小型の軸受リングから風力タービンの主軸受やハウジングといった大型部品まで、多様な形状・サイズのワークに対応可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Maintenance Dortmund 2026」では、携行型高周波電流式加熱装置「MF Generator 3.0」を使用した実演も行います。デモンストレーションに使用する3.5 kW クラスのモデルは、小型から中型のワークに最適で、現場での作業に柔軟に対応できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
適切な潤滑剤で寿命を延長&lt;br&gt;転がり軸受の寿命を大きく左右する重要な要因であるにも関わらず、過小評価されがちなのが「潤滑剤」の選定です。シェフラーの潤滑剤ブランド「Arcanol」は、回転およびリニア軸受における摩擦と摩耗を大幅に低減し、長寿命化と持続可能性の向上に貢献します。「Arcanol」は温度・荷重・環境条件など多様な使用条件に対応する幅広い製品ラインナップを展開しており、用途に最適化された潤滑性能を提供します。各製品はバッチごとに厳格な物理的・化学的試験を行い、一貫した品質と高い信頼性を維持しています。シェフラーブースでは、「Arcanol」が採用する革新的な試験方法や、その優れた性能、幅広い適用分野について詳しく紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「FAG OPTIME E-CM」：三相モーターの電気的状態監視&lt;br&gt;シェフラーの「OPTIME Ecosystem」は、スマートな機械状態監視とインテリジェントな潤滑管理を実現する先進的なソリューションです。このポートフォリオに新たに加わった「FAG OPTIME E-CM」は、三相モーターの電気的状態を監視するために開発された最新モデルです。三相モーターは、コンプレッサー、ロータリーポンプ、ファン、研磨機など、多様な産業機器の主要駆動源として広く使用されています。従来のOPTIME センサーが機械的振動の早期検知を主な機能としているのに対し、「FAG OPTIME E-CM」では、これに加えてモーターの電流・電圧を解析する機能を搭載しています。こうした機能を組み合わせることで、より高い信頼性で故障の兆候を予測することができ、予期せぬダウンタイムをこれまで以上に効率的に予防することが可能になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「Maintenance Dortmund 2026」では、シェフラーブースにて「MF Generator 3.0」を使用した軸受の取付け・取外しのライブデモンストレーションを実施します。本装置は中周波技術を用いた誘導加熱システムをベースとしており、3.5 kW の出力を備え、小型から中型のワークの取付け・取外しに最適です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
多様な用途に最適な潤滑剤「Arcanol」は、バッチごとに物理的・化学的特性を厳格に試験し、安定した品質を維持しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「FAG OPTIME E-CM」：測定ユニットとセンサーを備えたシステムにより、三相モーターの電流を検知します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
画像：シェフラー&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年2月12日付でドイツ・シュヴァインフルトにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、75年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;http://www.schaeffler.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;http://www.linkedin.com/company/schaeffler&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://twitter.com/schaefflergroup&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/SchaefflerJapan/?locale=ja_JP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/schaefflergroup/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/SchaefflerGlobal&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202603055096/_prw_PI1im_8U0Gul46.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>変化の時代を勝ち抜く情報精査・活用サービスであるフォーカスインサイトをリリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602254564</link>
        <pubDate>Mon, 02 Mar 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジー・サーチ</dc:creator>
        <description>変化の時代を勝ち抜く 情報精査・活用サービス である フォーカスインサイト をリリース ～ 外部情報を見極め、まだ見ぬ価値を紡ぎ出して ビジネスを成長させる ～ 株 式会社ジー・サーチは、企業・団体向...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月2日&lt;br /&gt;


株式会社ジー・サーチ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
変化の時代を勝ち抜く 情報精査・活用サービス である&lt;br /&gt;
フォーカスインサイト をリリース&amp;nbsp;～　 外部情報を見極め、まだ見ぬ価値を紡ぎ出して ビジネスを成長させる ～　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株 式会社ジー・サーチは、企業・団体向け の情報精査・活用サービス であるフォーカスインサイトを2026年3月2日より提供開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本サービスは、技術情報や規制情報、規格、業界動向など、グローバルな重要情報の把握を必要とする企業や組織向けの情報管理サービスです。国内外の文献データベースや官公庁ウェブサイトなどに公開されている情報を一元的に収集し、継続的に評価・管理することができます 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生成AIの急速な普及は情報収集の効率化を大きく進展させた一方で、情報量の増加や偽・誤情報（注1） の拡散により、必要な情報の信頼性を見極めることが新たな課題となっています。フォーカスインサイトは、こうしたAI時代における情報選択の課題に加え、企業が長年抱えてきた情報収集の属人化や非効率、情報の偏在、重要情報の見落としといった課題を解決します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
信頼できる特定の情報源から各企業や組織に必要な情報だけをピンポイントで把握することで、重要情報の見落としを防ぎ、組織全体で一貫した情報管理体制を構築できます。また、情報源の追加も柔軟にできるため、特定の情報源に偏ることなく新たな気づきや発見を促します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラウド上に用意されたお客様専用環境では、情報の重要度や既読のチェック、コメントや独自分類の付与、検索やダウンロードなどの情報共有機能を備えています。本サービスをAIと併用することで、迅速で確かな意思決定と組織の競争力向上に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
課題認識
ビジネスの推進と持続的な成長には、常に最新かつ正確な情報の収集と活用が不可欠です。しかし、多くの組織は以下の課題に直面しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. グローバルな情報精査・活用の仕組みづくり&lt;br&gt;近年、技術革新や市場拡大が進む中国やグローバルサウスなどの非英語圏を含む海外情報の重要性が増しています。これらの地域からの情報収集は、言語の壁や情報の爆発的な増加により、従来と同じやり方で調査品質を維持することは困難となっているのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. ノウハウの属人化と組織的な情報調査力&lt;br /&gt;
情報調査の品質は、個々の担当者のスキル、経験、語学力などに大きく依存します。また、特定の担当者への業務集中やノウハウの属人化が生じることで 、担当者の異動や業務の変化によって組織としての調査レベル低下を招く恐れもあります。事業継続性および持続的な成長を実現するためには、個人に依存しない、組織としての情報調査力を整備する必要があるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 情報収集におけるコンプライアンス対応&lt;br /&gt;
外部情報の収集には、データベースライセンス管理、情報の社内共有における著作権法やライセンスの遵守など、コンプライアンス対応に細心の注意が必要です。また、一見して見分けがつかない偽・誤情報（注1） にも十分留意する必要があります。組織的な情報リテラシーを醸成・維持し、既に契約しているライセンスを効率的に活用するなど、安心して利用できる仕組みを構築する必要があるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
提供価値 
フォーカスインサイト では、企業が直面する情報精査・活用の課題を解決し、意思決定の高度化と組織力の強化を支援するため、以下の価値を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 研究活動や事業推進における意思決定支援とグローバルな事業戦略の解像度向上&lt;br /&gt;
お客様の関心領域に関する国内外の公開情報を自動で収集し、技術・業界の動向、海外の規制や市場変化などをタイムリーに把握できます。これにより、研究開発や事業推進における意思決定の迅速化と質の向上に貢献し、グローバル規模での事業戦略の解像度を高めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 情報収集品質の向上と重要情報の見落とし防止&lt;br /&gt;
お客様からのヒアリングに基づき、情報源や検索条件を設定する際には、弊社の情報検索専門家（インフォメーションプロフェッショナル）が支援します。不要な情報を抑えつつ、必要な情報を確実に把握できるようにすることで、担当者ごとの調査品質のばらつきを解消し、重要情報の見落としを防ぎます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 情報共有・評価機能による組織の管理体制の強化と人材育成&lt;br /&gt;
お客様専用のクラウド環境上で、コメントや独自分類、重要度設定、既読・未読管理などの情報共有・評価機能を提供します。複数の部門や担当者が同一のツールで情報を管理・活用することで、組織内外のコミュニケーションを促進し、情報リテラシーの向上と意思決定を担う人材の育成に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 著作権の遵守とコンプライアンス対応&lt;br /&gt;
収集対象となる文献データベースやウェブサイトの著作権や利用条件を事前に確認し、コンプライアンスリスクを回避できるよう支援します。これにより、お客様は法的リスクを懸念することなく、安心して情報活用に集中できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご提供プラン ・導入方法
フォーカスインサイトの費用は、サービス利用料金（初期費、サービス利用料）、コンテンツ料金（有償コンテンツの場合）、導入・運用支援サービス料金など、お客様のご要望に応じた費用で構成されます。&lt;br /&gt;
お客様の情報ニーズや企業規模に合わせて、低価格で導入しやすいプランから、個別のカスタマイズやサービス拡張に対応したプランまで、柔軟な料金体系をご用意しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入プロセスはシンプルです。最初に、お客様の関心領域・対象テーマをヒアリングさせていただき、必要に応じて、弊社の文献調査分析のプロフェッショナルが最適な情報源や検索条件をご提案します。標準的なリードタイムは1ヶ月程度となります。その後は定期的なフォローアップを通じ、継続的な情報管理体制構築を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
費用については、情報の種類やご利用規模などをヒアリングさせていただいた上、個別御見積となります。詳細は下記のお問合せフォームよりお気軽にご連絡ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jdream3.com/inquiry/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jdream3.com/inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売目標
2028年に累計400社の導入を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後のサービス展開
株式会社ジー・サーチは、フォーカスインサイト を通じ、企業や組織の事業推進や研究開発活動を支援し、あらゆる産業のイノベーション創出と事業成長に貢献してまいります。今後は、AI技術を活用した情報分析機能の強化、特定の産業に特化した情報源の拡充、組織内情報との連携によるパーソナライズされた情報提供を推進し、お客様ニーズに合わせたサービス強化を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービス提供開始日
2026年3月2日（月）より提供開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語説明
（注1）偽・誤情報&lt;br&gt;ジー ・サーチは、偽・誤情報やAIの進化にともなって生じる様々な課題に対し、世界中の先端企業が協力して解決策を生み出すためのコンソーシアム（共同体）であるFrontria（フロントリア）に参画し、信頼と共に皆さまの情報活用の可能性を追求していきます。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://portal.research.global.fujitsu.com/frontria/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://portal.research.global.fujitsu.com/frontria/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>京セラならびに台湾プラスチックグループと ｴﾈﾙｷﾞｰﾏﾈｼﾞﾒﾝﾄｼｽﾃﾑにおける開発体制構築に関する合意書を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602274704</link>
        <pubDate>Fri, 27 Feb 2026 15:38:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大崎電気</dc:creator>
        <description>【大崎電気】 京セラならびに台湾プラスチックグループと エネルギーマネジメントシステムにおける開発体制構築に 関する合意書を締結 大崎電気工業株式会社（以下、「当社」）は、当社が日本国内企業向けに販売...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【大崎電気】&lt;br /&gt; 
京セラならびに台湾プラスチックグループと&lt;br /&gt; 
エネルギーマネジメントシステムにおける開発体制構築に&lt;br /&gt; 
関する合意書を締結&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大崎電気工業株式会社（以下、「当社」）は、当社が日本国内企業向けに販売する「AI制御と蓄電池を用いたエネルギーマネジメントシステム（サービス名称：SmaRe:C　スマレック）」に関し、台湾プラスチック傘下のフォルモサ・スマート・エナジー・テック（以下、「FSETC」）、台湾プラスチックジャパンニューエナジー株式会社（以下、「FBEC」）、京セラ株式会社（以下、「京セラ」）と開発体制構築に関する合意書を締結しました。&lt;br /&gt; 
本合意書の締結により、4社は2026年12月末までを目処に最終契約締結を行うことを目指し、協議を進めます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 記&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅰ.協力体制構築の背景&lt;br /&gt; 
・ 昨今、企業の脱炭素化対策として太陽光発電を中心とした再生可能エネルギー（再エネ）の利用が進む一方、再エネ利用者は、化石燃料由来の電力（火力発電など）に比べて割高な電気料金の負担や、電力供給量が安定しない（天候や設置条件に左右される）などの課題を抱えています。&lt;br /&gt; 
・ こうした課題を解決するため、当社はFSETC、FBECと共同で、AIを活用してEMS（エネルギーマネジメントシステム）と蓄電池システムを一元的に制御し、電気料金と再エネ利用率の最適化を図るサービスを開発しました。（サービス名称：SmaRe:C スマレック）&lt;br /&gt; 
・「SmaRe:C」で使用される蓄電池はFSETCが開発し、FBECが日本国内で販売しています。また、その蓄電池が使用される蓄電システムには当社製エッジAI端末「Aiel Master(アイルマスター)」が搭載されています。&lt;br /&gt; 
・当社、FSETC、FBECは2025年4月に「SmaRe:C」に関する開発、製造、販売支援の協力体制構築に関するパートナーシップ契約を締結しています。&lt;br /&gt; 
　　 &lt;a href=&quot;https://www.osaki.co.jp/ja/notice/notice-20250403.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.osaki.co.jp/ja/notice/notice-20250403.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・今回新たに当事者となった京セラは、「SmaRe:C」サービスに同社製の太陽光発電を供給します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅱ.合意の概要&lt;br /&gt; 
・ 今回の合意書は、エネルギー市場に新たな付加価値を創出することを目的として、「SmaRe:C」開発に関する当事者間相互の協力意向を確認するものです。&lt;br /&gt; 
・ 2026年12月末までの最終契約締結に向けて、今後当事者間での協議を進めます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅲ.合意当事者の概要&lt;br /&gt; 
〇 FSETC （フォルモサ・スマート・エナジー・テック）&lt;br /&gt; 
「SmaRe:C」サービスにおける蓄電池の製造を担当する。&lt;br /&gt; 
（同社は電気自動車（EV）や貯蔵システム向けに、リン鉄リチウム電池セルやモジュールの製造を行っている）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇 FBEC （台湾プラスチックジャパンニューエナジー株式会社）&lt;br /&gt; 
「SmaRe:C」サービスにおける蓄電池の販売を担当する。&lt;br /&gt; 
（同社は日本国内向けに家庭用・産業用蓄電システムを提供している）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇 京セラ （京セラ株式会社）&lt;br /&gt; 
「SmaRe:C」サービスに太陽光発電を供給する。&lt;br /&gt; 
(同社は産業・車載用部品、半導体関連部品、電子部品、情報通信機器等の製造・販売を行っている）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅳ.「SmaRe:C」の概要&lt;br /&gt; 
「SmaRe:C」はAI制御と蓄電池を用いた電気料金と再生可能エネルギー利用率を最適化するサービスです。&lt;br /&gt; 
本サービス（エッジAI端末と連携したEMSと蓄電池、パワーコンディショナーで構成）を導入することで、太陽光発電の発電状況、スポット市場※の電力料金、蓄電池の充放電サイクルをAIで制御し、再生可能エネルギーの調達量を最大化するとともに電気料金の最適化が可能となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ スポット市場 日本唯一の卸電力売買市場（日本卸電力取引所＝JEPX）で売買される電力のうち、翌日に供給する分の電力取引を行う市場。「一日前市場」とも呼ばれ、毎日１０時までに入札し翌日分の電力の取引価格を確定する。２４時間を30分単位に区切って価格を決定する。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅴ.「SmaRe:C」のシステム構成・特長&lt;br /&gt; 
太陽光発電の発電量、スポット市場の電力価格、気象予報データを用い、蓄電池の充放電サイクルなどをエッジAIでコントロール。 電気を賢く貯めて、賢く使い、購入する電力を最適化します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜&amp;nbsp;システム構成イメージ＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「SmaRe:C」の特長&lt;br /&gt; 
①AI制御でより安価な電力を調達&lt;br /&gt; 
エッジAI制御により、電力会社が提供する「市場連動型プラン」で安価な電力を購入。市場価格が高騰する時間帯の電力調達を抑えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②AI×蓄電池で最適な充放電制御&lt;br /&gt; 
価格が安価な時間帯に購入した電力は蓄電池に充電。太陽光発電の発電量と電力使用量をAIで予測し、最適なタイミングで放電を行います。こうした最適な充放電で電力調達価格の高騰リスクを低減します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜電力価格の推移イメージ＞&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
③台湾プラスチック社※製蓄電池を採用&lt;br /&gt; 
電池メーカーに電池材料を供給してきた同社がセル生産を開始。これにより、電池材料→セル生産→電池システムまですべてを同社で一貫生産。その「メイドイン台湾」の高品質な蓄電池が調達可能となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ 台湾プラスチックグループ １９５４年設立の世界的な化学メーカーコングロマリット。事業内容は合成樹脂、繊維、石油化学、電子部品、運輸、バイオ、教育、製鉄など多岐にわたる。売上高 約１１兆3,200億円、従業員数 約11万6,500人＝いずれも2021年12月末現在&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なお、本リリースに記載の商品名称・サービス名称は、該当各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅵ.各社概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜フォルモサ・スマート・エナジー・テック＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 本社所在地&lt;br /&gt;  
 台北市內湖區石潭里南京東路6段380號9樓&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役会長（董事長） 王瑞瑜 （Sandy R.Y Wang）&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2022年6月10日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 17,000,000,000台湾ドル&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 蓄電池システム製造、販売&lt;br /&gt;  
 
 
 売上高&lt;br /&gt;  
 非公表&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 非公表&lt;br /&gt;  
 
 
 ウェブサイトURL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.fset.com.tw/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fset.com.tw/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜台湾プラスチックジャパンニューエナジー株式会社＞　&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 本社所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区新橋三丁目5番1号サンパウロビル6階(日本本社)&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役会長 王瑞瑜 （Sandy R.Y Wang）&lt;br /&gt; 代表取締役社長 連佩斌 （Clayton Lien）&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2020年1月15日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 125,500,000円&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 蓄電池システム販売&lt;br /&gt;  
 
 
 売上高&lt;br /&gt;  
 非公表&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 非公表&lt;br /&gt;  
 
 
 ウェブサイトURL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.formosajp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.formosajp.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜京セラ株式会社＞（2025年3月31日現在）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 本社所在地&lt;br /&gt;  
 京都府京都市伏見区竹田鳥羽殿町6番地&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役会長　山口悟郎&lt;br /&gt; 代表取締役社長　谷本秀夫&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 1959年4月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 115,703,000,000円&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 産業・車載用部品、半導体関連部品、電子部品、情報通信機器等の&lt;br /&gt; 製造・販売&lt;br /&gt;  
 
 
 売上高&lt;br /&gt;  
 2,014,454百万円（連結）　（2025年3月期）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 77,136名　(グループ連結)&lt;br /&gt; （持分法適用子会社、持分法適用関連会社は除く）&lt;br /&gt;  
 
 
 ウェブサイトURL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜本件に関するお問い合わせ先＞&lt;br /&gt; 
● 「SmaRe:C」導入をご検討のみなさま&lt;br /&gt; 
お手数ですが、「SmaRe:C」特設サイトのお問い合わせフォームをご利用ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://o-gx.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://o-gx.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以 上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108984/202602274704/_prw_PI1im_dG59t6t5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラ製法人向けWi-Fi®タブレット「KC-T308」出荷開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602254508</link>
        <pubDate>Thu, 26 Feb 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社は、昨年11月に製品化を発表した法人向けWi-Fiタブレット「KC-T308」を、2026年2月26日（木）から順次出荷します。あわせて、各販売代理店での販売を開始しますのでお知らせいた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社は、昨年11月に製品化を発表した法人向けWi-Fiタブレット「&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/tablet/kc-t308/?press&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;KC-T308&lt;/a&gt;」を、2026年2月26日（木）から順次出荷します。あわせて、各販売代理店での販売を開始しますのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/tablet/kc-t308/?press&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;KC-T308&lt;/a&gt;使用イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本製品は、現場作業を支える高い機能性と、安心して利用できるセキュリティ機能を兼ね備えた法人向けタブレットです。安定したWi-Fi接続を通じて、迅速な情報共有やリアルタイムでの連携が可能です。また、耐落下・耐薬品といった耐久性に加え、充実したサポート体制で、長期利用を想定した運用にも対応します。また、バーコード読み取り機能を備えた文字入力アプリ※により、商品コードなどを業務用アプリへ登録・入力する際の手入力の手間や入力ミスを抑え、正確かつスピーディーな作業を実現します。画面上に表示される読み取りエリアは、サイズや位置を自由に調整でき、操作性の向上にも寄与します。さらに、多様な業務シーンでの利便性を向上させる豊富なアクセサリーを取り揃えています。&lt;br /&gt;
※バーコード読み取り機能付き文字入力アプリは、有償キッティングにて承ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■製品情報については、下記サイトをご覧ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/tablet/kc-t308/?press&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/tablet/kc-t308/?press&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■バーコード読み取り機能付き文字入力アプリについては、下記サイトをご覧ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/app-service/app/barcode-reader/kc-barcode-reader/?press&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/app-service/app/barcode-reader/kc-barcode-reader/?press&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※Wi-Fi®は、Wi-Fi Alliance®の登録商標です。&lt;br /&gt;
※その他の社名および商品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎製品仕様およびサービス内容は、予告なく変更することがあります。&lt;br /&gt;
◎ 画像、ディスプレイの表示はイメージです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202602254508/_prw_PI1im_7Ba0NOH0.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title> シェフラー、医療用リニアアクチュエーターの新モデル「EWELLIX EMA-80M」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602184270</link>
        <pubDate>Thu, 19 Feb 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラー、医療用リニアアクチュエーターの新モデル「EWELLIX EMA-80M」を発表 「EWELLIX EMA」シリーズのリニアアクチュエータープラットフォームを拡充、医療技術向けの新タイプを導...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
&amp;nbsp; 
 
 
 &amp;nbsp;シェフラー、医療用リニアアクチュエーターの新モデル「EWELLIX EMA-80M」を発表  
 
 
&amp;nbsp; 
 
 
 
「EWELLIX EMA」シリーズのリニアアクチュエータープラットフォームを拡充、医療技術向けの新タイプを導入 
高出力かつコンパクト：画像診断装置メーカーに新たな可能性を提供 
新型「EWELLIX EMA‑80M」は最大推力20,000 N 、最高速度 25 mm/s を実現 
優れた静粛性と滑らかな動作を両立 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年2月5日| Schweinfurt, Germany / Yokohama&lt;br /&gt; 
シェフラーは、医療用画像診断装置および手術室向けアプリケーションに対応するリニアアクチュエーター「EWELLIX EMA‑80M」を新たに導入し、同分野の製品ラインナップを拡充します。モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーは、高さ調整が可能な検査台や処置台向け専用に設計された新製品を通じ、医療技術分野においても「お客様に選ばれるパートナー」を目指す姿勢を鮮明に示しています。&lt;br /&gt; 
「イノベーション」「技術的課題」「成長可能性」といったキーワードで特徴づけられる医療技術分野は、シェフラーにとって重要な将来市場です。当社は近年、モジュール式「EWELLIX」リニアアクチュエーターをポートフォリオに加えるなど、この分野への取り組みを大幅に強化してきました。シェフラーのメディカルプロダクト担当マネージャー、Christian Mangoldは次のように述べています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;「EMA‑80M の登場により、当社の製品ラインナップは一段と充実しました。画像診断分野の医療機器やアプリケーションに必要とされる転がり軸受、精密ガイドシステム、ロータリードライブ、リフティングコラム、そしてリニアアクチュエーターのほぼすべてを、シェフラーから提供できるようになりました。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
検査台の設計を大幅に簡素化&lt;br&gt;EMA‑80M は、CT（コンピューター断層撮影）やMRI（磁気共鳴画像）などの画像診断システムで使用される検査台や処置台のメーカーに、新たな設計の可能性を提供します。従来、電気機械式ソリューションが発揮できる最大推力は 12,000 N（ニュートン）に限られていました。しかし、昇降高さが低い場合、シザーリフトテーブルはレバー比が不利となり、より大きな力が必要となります。そのため、多くのメーカーは電気機械式リニアアクチュエーターを2台使用するか、油圧シリンダーを採用せざるを得ませんでした。最大 20,000 N の推力を発揮するEMA‑80Mの登場により、リニアアクチュエーターの並列配置や油圧シリンダーの使用は不要となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
EMA‑80M は、コンパクトでエネルギー効率に優れ、オイルフリーかつメンテナンスフリーという特長を備えた、従来技術の代替ソリューションです。検査台の設計を大幅に簡素化し、システム全体のコスト削減にも貢献します。高い出力密度と小型化を両立した独自設計により、限られた設置スペースでも優れた性能を発揮します。また、シェフラーのエンジニアは、CT や MRI システムの効率的な運用にも配慮しており、最大速度 25 mm/s により、必要なテーブル高さへ迅速に調整できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
医療技術の要求に応える新技術&lt;br&gt;新型「EWELLIX」リニアアクチュエーターは静粛性に優れ、動作も滑らかで、ストローク長は 50～700 mm に対応します。EMA‑80M は耐久性を徹底的に追求した設計となっており、一般的な市場製品と比べて大幅な長寿命化を実現しています。また、医療用電気機器の基本性能と安全性を定める国際的技術規格 IEC 60601‑1（3.2版）のすべての要件を満たし、静的荷重については最大荷重の4倍で試験を行っています。さらに、停電時には手動による緊急操作も可能です。&lt;br /&gt; 
安全性を確保するため、特許出願中の機械式ブレーキも統合しています。モーターへの電力供給が停止するとブレーキが作動し、リニアアクチュエーターとテーブル上の患者を確実に保持します。こうした追加機能を一体化することで、従来の産業用油圧シリンダーで必要だった複雑かつ高コストな改造は不要になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コンパクト設計のEMA‑80M は、シザーリフト式や並行リンク式の昇降機構に容易に組み込むことができ、最低位高さを低く抑えることが可能です。位置フィードバックシステムには、磁気センサー、光学式エンコーダー、機械式アブソリュートエンコーダーの中から選択できます。防塵・防水性能は保護等級 IP65M に準拠しています。モーターは出力750WのDC48VまたはAC220Vから選択でき、標準化されたインタフェースにより、お客さま独自のモーターや制御システムとの柔軟な組み合わせが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本製品の詳細情報は、以下のリンクよりご覧いただけます。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://medias.schaeffler.de/en/plp/EMA80M?sort=relevance&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;EWELLIX EMA-80M&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://medias.schaeffler.de/en/plp/EMA80M?sort=relevance&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;：製品情報およびオンライン注文（&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://medias.schaeffler.de/en/plp/EMA80M?sort=relevance&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Schaeffler medias&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
高出力、省エネ、メンテナンスフリーを実現。手術台の高さ調整専用に設計されたシェフラーのモジュール式電動リニアアクチュエーター「EWELLIX EMA‑80M」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
シザーリフト式テーブル機構への組み込み例：リニアアクチュエーター「EWELLIX EMA‑80M」&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
写真：シェフラー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年2月5日付でドイツ・シュヴァインフルトにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述および予測&lt;br /&gt; 
本プレスリリースには、将来の見通しに関する記述が含まれています。将来の見通しに関する声明は、その性質上、多くのリスク、不確実性、および仮定を伴い、実際の結果や出来事がこれらの記述で表現または示唆されたものと大きく異なる可能性があります。これらのリスク、不確実性、および仮定は、ここで説明されている計画や出来事の結果および財務的な影響に悪影響を及ぼす可能性があります。新しい情報、将来の出来事、その他の理由により、将来の見通しに関する記述を公に更新または修正する義務を負うものではありません。本プレスリリースの日付時点でのみ有効な将来の見通しに関する記述に過度の信頼を置かないでください。本プレスリリースに含まれる過去の傾向や出来事に関する記述は、そのような傾向や出来事が将来も継続することを示すものではありません。上記の注意事項は、シェフラーまたはその代理人が発行する後続の書面または口頭による将来の見通しに関する記述と関連して考慮されるべきものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
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シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、75年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202602184270/_prw_PI1im_0i2L31hu.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>動かせない大型部品にもその場で刻印。20Wポータブルファイバーレーザーマーカー【LM100P】64.9万円(税込)</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601082147</link>
        <pubDate>Thu, 19 Feb 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>smartDIYs</dc:creator>
        <description>レーザー加工機を中心に、企業向け製品の開発から販売までを手がける株式会社smartDIYs（本社：山梨県南アルプス市、代表取締役社長：有井 佳也）は、持ち運べる手持ち型の金属対応ポータブルファイバーレ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
レーザー加工機を中心に、企業向け製品の開発から販売までを手がける株式会社smartDIYs（本社：山梨県南アルプス市、代表取締役社長：有井 佳也）は、持ち運べる手持ち型の金属対応ポータブルファイバーレーザーマーカー「LM100P」を販売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/lm100p/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ポータブルファイバーレーザーマーカー「LM100P」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
LM100P&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 開発の背景：現場の「母材を動かせない」という課題を解決
従来の多くのレーザーマーカーは据え置き型が一般的であり、加工対象物を装置まで運ぶ必要がありました。そのため、「ラインから外せない大型部品」や「既に設置済みのインフラ設備」への刻印は困難とされてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【LM100P】は、こうした現場の制約を解消するために開発された手持ち型のレーザーマーカーです。母材を作業台に置く必要がなく、対象物がある場所へ出向いてその場で直接マーキングが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
場所を選ばず加工ができる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 特徴1: 総重量約6kg、ヘッド1.3kg。驚きの軽量設計と機動力
本体重量は約4.2kg、実際に手に持つヘッド部分はわずか1.3kgと、作業者の負担を最小限に抑えた設計です。持ち運びに適したコンパクトな筐体ながら、電源さえあれば屋内・屋外・高所など場所を選ばず、高精度な刻印品質を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
軽量でコンパクトな本体&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 特徴2: PC不要。直感的なタッチパネル操作でデータ作成から加工まで完結
本体に専用タッチパネルを搭載。PCを接続することなく、その場でテキスト、シリアル番号、QRコード、図形などのデータ作成・編集が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主な機能】カウントアップ機能（シリアル印字）、日時自動更新、QR/バーコード生成、ロゴ等の画像読み込み（BMP/DXF等）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
直感的に操作できるタッチパネル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 特徴3: 現場のニーズに応えるオプションをご用意
LM100Pは、現場のニーズに合わせて機能を拡張できるオプションがございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□ 固定用マグネット&lt;br /&gt;
固定用マグネットは、LM100Pのヘッドに装着することで金属の母材に固定され、手を離した状態でも安定したマーキング加工が行えます。例えば大型の金型、建機、配管、高所の看板など幅広く活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オプション：マグネット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□ エンコーダー&lt;br /&gt;
通常、レーザーの照射範囲は加工エリア内（100×100mm）に固定されますが、エンコーダーを装着することで、制約を超えた「長尺刻印」が可能になります。例えば配管やプレート、H鋼、円筒状の部材などにも、LM100P本体をスライドするだけでシームレスに加工ができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オプション：エンコーダー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 多様な課題を解決する「LMシリーズ」製品ラインナップ
smartDIYsは、お客様の用途や素材の種類に合わせ、最適なレーザーマーカーをご提案いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 小型で安全カバー一体型のファイバーレーザーマーカー「LM110F」&lt;br /&gt;
LM110Fは金属の刻印に最適なレーザーマーカーです。 手間が多くて外注に任せていた作業もLM110Fがあればご自身の作業スペースで素早く仕上げ、生産効率をアップさせます。&lt;br /&gt;
LM110F&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/lm110f/&quot;&gt;ファイバーレーザーマーカー「LM110F」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 金属にカラーマーキングができる安全カバー一体型のMOPAファイバーレーザーマーカー「LM110M」&lt;br /&gt;
LM110Mは金属とプラスチックの刻印に最適なレーザーマーカーです。 加工できる素材はLM110Fと大きく違いはございませんが、LM110Mに比べカラーマーキングやより精細な加工が可能になります。&lt;br /&gt;
LM110M&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/lm110f/&quot;&gt;MOPA型ファイバーレーザーマーカー「LM110M」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. MOPA型発振器や加工エリアの選択肢が豊富なファイバーレーザーマーカー「LM110C」&lt;br /&gt;
LM110Cは、現場のニーズに合わせた様々なオプションをご提供します。また、標準で高性能ガルバノスキャナ搭載だから加工速度が速く、従来のレーザー刻印作業の効率化が図れます。&lt;br /&gt;
LM110C&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/lm110c/&quot;&gt;カスタム対応ファイバーレーザーマーカー「LM110C」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 安定した加工と耐久性がアップした加工エリアが選べるCO2レーザーマーカー「LM140R」&lt;br /&gt;
LM140Rは、標準で高性能ガルバノスキャナ搭載だから加工速度が速く、従来のレーザー刻印の高速化が図れます。さらに、RF金属管内蔵のため耐久性が高く安定した加工が可能です。&lt;br /&gt;
LM140R&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/lm140r/&quot;&gt;CO2レーザーマーカー「LM140R」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 圧倒的に繊細で正確な加工。ガラスや樹脂にも精細な刻印ができるUVレーザーマーカー「LM110U」&lt;br /&gt;
LM110Uは他のレーザー加工機とは異なる表現が可能。さらに標準で高性能ガルバノスキャナ搭載だから加工速度が速く、従来のレーザー刻印の高速化が図れます。&lt;br /&gt;
LM110U&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/lm110u/&quot;&gt;UVレーザーマーカー「LM110U」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5. 曲面や傾斜・段差のある素材への加工が可能なUVレーザーマーカー「LM110U 3D」&lt;br /&gt;
LM110U 3Dは、立体形状にも対応可能な3Dレーザーマーカーです。加工面の高さが一定でない複雑なワークでも、3Dデータをもとにムラなくマーキングや彫刻を行えます。高さのある対象物や曲面にも、常に最適な焦点で高品質な加工が可能です。&lt;br /&gt;
LM110U 3D&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/lm110u3d/&quot;&gt;3D対応UVレーザーマーカー「LM110U 3D」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 製品概要・仕様
・製品名：LM100P&lt;br /&gt;
・レーザー方式： ファイバーレーザー 1064nm 20W&lt;br /&gt;
・入力電源： AC 100V 50/60Hz&lt;br /&gt;
・加工エリア: 100mm × 100mm&lt;br /&gt;
・サイズ： 本体：高さ271.5×幅310×奥行180mm / ヘッド：高さ292.4×幅188.1×奥行251.9mm&lt;br /&gt;
・重量： 6〜6.8kg&lt;br /&gt;
・価格：649,000円(税込)&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他のくわしい仕様は公式ページでご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/lm100p/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ポータブルファイバーレーザーマーカー「LM100P」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※製品の外観、および仕様等は改良のため予告なく変更されることがあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 株式会社smartDIYsについて
「安心して使える産業用レーザー加工機を低価格でご提供」を掲げ、高価だった産業用レーザー機器を、誰もが使いこなせる価格と操作性で提供。自社開発・自社製造と徹底したサポートで、日本のものづくりの未来を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社smartDIYs&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：&amp;nbsp;株式会社smartDIYs&lt;br /&gt;
公式サイト：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.smartdiys.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
会社概要：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.smartdiys.com/about/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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