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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>インクジェットプリントエンジン『Integlide』の横方向タイプ2機種を7月31日より受注開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303432</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 13:19:43 +0900</pubDate>
                <dc:creator>理想科学</dc:creator>
        <description>理想科学工業株式会社（社長：羽山 明、以下、理想科学工業）は、小ロットのパッケージ印刷向けインクジェットプリントエンジン『Integlide』（インテグライド）の新たなラインアップとして、パッケージ側...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月31日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;理想科学工業株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　理想科学工業株式会社（社長：羽山 明、以下、理想科学工業）は、小ロットのパッケージ印刷向けインクジェットプリントエンジン『Integlide』（インテグライド）の新たなラインアップとして、パッケージ側面への印刷に対応した横方向タイプ『Integlide S3491／S3461』の受注を2026年7月31日より日本国内および欧州にて開始いたします。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　理想科学工業は、フレキソ印刷やマーキング印字、シールラベル貼付などの複数の工程で印刷されているデザインや情報を1工程に集約できるパッケージ印刷向けインクジェットプリントエンジン『Integlide』を展開してきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　シート状パッケージやパッケージ天面への印刷が可能な従来の下方向タイプ『Integlide S3411／S3211』に加え、今回新たに、段ボール箱や紙器などの立体物の側面へ水平に印刷する横方向タイプ『Integlide S3491／S3461』をラインアップに加えます。これにより、インライン・オフライン、梱包前・梱包後といった様々な生産環境においてオンデマンド印刷を自由に組み込むことが可能となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
1. 『Integlide S3491／S3461』の主な特長 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1) パッケージ側面へのダイレクト印刷 
製函された段ボール箱などの側面に対し、最大310mm×2,004mmのバリアブル印刷が可能です。パッケージを搬送する装置を組み合わせることで、内容物に応じたデザインやバーコード、製造年月日などの情報を、搬送しながら印刷できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2) 2種類の搬送タイプが選択可能 
印刷面に対してパッケージが左から右へ（LR）と搬送されるラインに対応した『Integlide S3491』と、右から左へ（RL）と搬送されるラインに対応した『Integlide S3461』の2機種を用意しました。既存の生産・搬送ラインの環境に応じた、柔軟な選択が可能です。Integlide S3491Integlide S3461&lt;br /&gt; 
3) パッケージの在庫圧縮と価値向上 
無地のパッケージに必要な時に必要な分だけ印刷することにより在庫を圧縮します。また、オンデマンドフルカラー印刷によりデザインの自由度が高まり、パッケージの価値を向上させます。&lt;br /&gt; 
『Integlide S3491／S3461』の動画をご覧いただけます。（約37秒）：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/8xxFFkArKJ0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/8xxFFkArKJ0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 受注開始日 
2026年7月31日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. 主な販売先 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1) 日本国内 
パッケージを用いて商品を梱包する事業者のほか、日本国内の事業者にプリントシステムを納入するプリンターメーカー・梱包機メーカー、およびファクトリーオートメーション（以下、FA*）を構築する企業。&lt;br /&gt; 
＊FA…Factory Automation（工場における作業工程の自動化をするしくみ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2) 欧州 
現地の事業者にプリントシステムを納入するプリンターメーカー・梱包機メーカー、およびFAを構築する企業。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4. 主な仕様・価格 
 
 
 
項目 
&amp;nbsp;Integlide S3491  
 Integlide S3461  
 
 
 搬送タイプ  
 LR&lt;br /&gt; (印刷面に対して左から右へ搬送)  
 RL&lt;br /&gt; (印刷面に対して右から左へ搬送)  
 
 
プリント方式  
 ライン型インクジェット方式  
 
 
 印刷方向  
 横方向  
 
 
 印字ヘッド  
 ピエゾ型、物理解像度：300dpi・最大11階調  
 
 
 インク  
 油性顔料タイプ：4色機C/M/Y/K各色1,000ml  
 
 
 プリント領域  
 最大プリント可能範囲：幅310mm、長さ2,004mm  
 
 
 プリント速度  
 高速設定時：30.90m/分（高精細、高濃度設定を除く）&lt;br /&gt; 標準設定時：18.96m/分  
 
 
 価格  
 オープン価格  
 
 
 
製品仕様の詳細情報はこちらをご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/product/integlide/printengine/spec/index.html#S3461&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.riso.co.jp/product/integlide/printengine/spec/index.html#S3461&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5. 展示会への出展 
『Integlide S3461』を｢TOKYO PACK 2026｣に出展します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
名　称：TOKYO PACK 2026&lt;br /&gt; 
会　期：2026年10月14日（水）～16日（金）10:00～17:00&lt;br /&gt; 
会　場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明）　東7ホール ブース番号 7R28&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●シンボルマーク、ロゴマークおよびInteglideは、理想科学工業株式会社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100290/202607303432/_prw_PI5im_ZITXYps3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>[無料Webinar]生成AIで、特許だけ調べていませんか？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303395</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Patsnap</dc:creator>
        <description>無料で参加登録する → SEMINAR OVERVIEW 特許“だけ”で終わらせない、AI活用の一歩を。 特許情報は有用な情報源ですが、論文などの科学技術情報と組み合わせて検討することで、真の価値を発...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1a2bl.share.hsforms.com/2SS3QvfXFSbiDEfO1hal0NQ?from=JPnewsletter03&amp;amp;utm_source=hs_email&amp;amp;utm_medium=email&amp;amp;_hsenc=p2ANqtz-_wlwTYWDHBm426QmhU6vsmE4Zi0CGC-iY7NgNKv20TsvZuN6S-IcmpeBzFuvyUomELkplV&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;無料で参加登録する →　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SEMINAR OVERVIEW
特許“だけ”で終わらせない、AI活用の一歩を。&lt;br /&gt;
特許情報は有用な情報源ですが、論文などの科学技術情報と組み合わせて検討することで、真の価値を発揮します。&lt;br /&gt;
本Webinarでは、生成AIを実務で活用するための基礎から、AIエージェント「Eureka by Patsnap」の活用事例まで、研究開発において知財と科学技術情報を掛け合わせるシナジーを解説します。&lt;br /&gt;
3 KEY TAKEAWAYS
このWebinarでわかること&lt;br&gt;01｜なぜ「特許だけ」では足りないのか&lt;br /&gt;
特許情報の強みと限界を整理し、論文などの科学技術情報と組み合わせて初めて見えてくるインサイトを、具体例とともに解説します。&lt;br /&gt;
────────────────────&lt;br /&gt;
02｜生成AIを実務で活かす基礎&lt;br /&gt;
生成AIを特許調査・分析に使う際の落とし穴を押さえ、ありきたりな出力や誤った結論を避けるための基本を学びます。&lt;br /&gt;
────────────────────&lt;br /&gt;
03｜Eureka by Patsnap 活用事例&lt;br /&gt;
特許・学術論文・法的ステータスを備えるデータ基盤と、意味的類似検索やAIによるデータ構造化が研究開発にどう効くかを事例でご紹介します。&lt;br /&gt;
SPEAKER
角渕 由英&lt;br /&gt;
弁理士法人レクシード・テックパートナー弁理士・博士（理学）&lt;br /&gt;
特許庁指定の登録調査機関でサーチャーとしてキャリアを開始。博士号取得、弁理士登録を経て、2017年に特許検索競技大会で最優秀賞を受賞し、2025年に同大会の実行委員長へ就任。&lt;br /&gt;
現在は出願権利化から調査・無効対応・侵害訴訟まで一気通貫で担当し、生成AI活用に関するコンサルティングも手がけています。&lt;br /&gt;
WEBINAR 特典
Patsnap Eureka Pro版を無料で体験&lt;br /&gt;
Webinarに参加し、終了後アンケートにご回答いただいた方へ、Patsnap Eureka Pro版の無料トライアルをご案内します。特許調査・科学技術情報の探索・研究開発テーマの分析を、実際の業務に近い形でお試しいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1a2bl.share.hsforms.com/2SS3QvfXFSbiDEfO1hal0NQ?from=JPnewsletter03&amp;amp;utm_source=hs_email&amp;amp;utm_medium=email&amp;amp;_hsenc=p2ANqtz-_wlwTYWDHBm426QmhU6vsmE4Zi0CGC-iY7NgNKv20TsvZuN6S-IcmpeBzFuvyUomELkplV&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;無料で参加登録する →　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.patsnap.jp/event/plgwebinar02?from=JPnewsletter03&amp;amp;utm_source=hs_email&amp;amp;utm_medium=email&amp;amp;_hsenc=p2ANqtz-_wlwTYWDHBm426QmhU6vsmE4Zi0CGC-iY7NgNKv20TsvZuN6S-IcmpeBzFuvyUomELkplV&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Webinarの詳細を見る →&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108927/202607303395/_prw_PI1im_kcoobf9h.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>【大崎電気】 海外スマートメーター事業の生産体制アセットライト化を推進</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303356</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 10:20:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大崎電気</dc:creator>
        <description>大崎電気工業株式会社（本社：東京都品川区、取締役社長執行役員COO：渡辺光康、以下「当社」）は、海外事業を展開する連結子会社 EDMI Limited（本社：シンガポール、以下EDMI社）が保有する製...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　大崎電気工業株式会社（本社：東京都品川区、取締役社長執行役員COO：渡辺光康、以下「当社」）は、海外事業を展開する連結子会社 EDMI Limited（本社：シンガポール、以下EDMI社）が保有する製造子会社EDMI Electronics Sdn Bhd（本社：マレーシア、以下EESB社）の全株式をCicor Technologies Ltd.（本社：スイス、以下Cicor社＝シコール社）の子会社Cicor Asia Pte. Ltd.（本社：シンガポール、以下Cicor Asia社）へ譲渡することを決定いたしました。&lt;br /&gt; 
　当社は、本件を海外スマートメーター事業の競争力強化と収益力向上に向けたビジネスモデルの戦略的な改革と位置付けており、本株式譲渡と製造委託体制への移行（下記）を通じて海外におけるアセットライト化を推進し、製品、ソフトウェア、エッジインテリジェンスおよびグリッドソリューションの開発など、競争優位領域への経営資源集中を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
記&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅰ．本施策の概要&lt;br /&gt; 
・ EDMI社の製造子会社EESB社の全株式をCicor Asia社へ譲渡いたします。&lt;br /&gt; 
　 (株式譲渡契約締結日:2026年7月29日/譲渡実行予定日：2026年10月30日)&lt;br /&gt; 
・ 譲渡価額は7百万米ドル（約1,085百万円※）です。 ※当社想定為替レート 1米ドル＝155円で円換算&lt;br /&gt; 
・ EESB社が担う生産機能は、Cicor社との製造委託契約に基づきCicor Asia社へ移管いたします。&lt;br /&gt; 
　 (現在、Cicor社との製造委託契約締結に向けた準備を進めております)&lt;br /&gt; 
・ EESB社は、当社海外事業の最大市場であるオセアニア向け製品を生産する海外の最主力工場です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; (オセアニアでの売上高はEDMI社売上高の約5割、当社メーター事業の連結売上高の約2割を占めております)&lt;br /&gt; 
・ 製造委託体制移行後は、EDMIブランドのスマートメーター生産は、Cicor Asia社が担い、EDMI社は製品、ソフトウェア、エッジインテリジェンスおよびグリッドソリューションの開発など、競争優位領域に経営資源を集中させます。&lt;br /&gt; 
・ 本製造委託後も、製品設計・開発、知的財産、品質基準の管理および顧客対応などの中核機能は引き続きEDMI社が担います。&lt;br /&gt; 
・ 本製造委託体制への移行に伴う損益改善額は、今後締結予定の付帯契約に関する交渉に影響が生じるため、現時点では非開示といたします。&lt;br /&gt; 
・ 本件のスキーム全体像は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜本施策の全体スキーム＞&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅱ．本施策の背景&lt;br /&gt; 
・ 当社は、中長期的な企業価値向上に向け、収益性向上と資本効率化を通じたROE向上を重要な経営課題と位置付けております。&lt;br /&gt; 
・ 海外スマートメーター事業では、次世代スマートメーターの市場展開に伴うさらなる競争力の強化とそれをベースとした事業成長の加速が喫緊かつ最重要の課題と考えております。&lt;br /&gt; 
・ その実現に向けては、「生産体制の最適化」も例外ではなく、その具体化に向けた検討を進めてまいりました。&lt;br /&gt; 
・ その結果、製造機能を高い専門性を持つパートナーへ委ね、EDMI社は製品開発・ソリューション開発に経営資源を集中することが最適と判断し、委託先としてCicor社を選定いたしました。&lt;br /&gt; 
・ 同社は、EDMI社の英国向け製品をモロッコ（北アフリカ）で生産するなど、当社グループとの協業実績を有していることに加え、品質、コスト競争力、生産能力およびグローバル展開力を有していることから、最適な生産パートナーであると判断しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅲ．本施策の目的&lt;br /&gt; 
・ 本施策は、EESB社株式の譲渡と製造委託体制への移行を通じて、従来の「設備保有型生産モデル」から「アセットライト型生産モデル」への転換を図るものです。&lt;br /&gt; 
・ 本施策の実行により、現在分散している機能別製造委託先の集約などによる原価低減効果に加え、設備投資負担の軽減、棚卸資産の圧縮、運転資本の最適化および支払利息の削減など、フリーキャッシュフローの改善を通じた資本効率の向上を目指します。&lt;br /&gt; 
・ こうした取り組みを通じて創出した経営資源を、成長を加速させる領域への投資（※）に振り向けることで、持続的な企業価値の向上を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; ※ 新製品開発、ソフトウェア、エッジインテリジェンスおよびグリッドソリューションの開発 など&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅳ．両社経営陣のコメント&lt;br /&gt; 
Roy Kirsopp(ロイ・カーソップ)氏 (EDMI社Group CEO &amp;amp; Director)：&lt;br /&gt; 
「今回の合意により、EDMI社は当社の強みであるスマートメーター技術やグリッドソリューションの開発に一層注力できるようになります。Cicor社が強力かつ十分な製造支援を提供することで、EDMI社はイノベーションと長期的な価値創造に集中するための十分な態勢を整えることができます」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Alexander Hagemann(アレクサンダー・ハーゲマン)氏 (Cicor社Group CEO):&lt;br /&gt; 
「EDMI社との協業は、OEM企業が戦略的パートナーであるCicor社に製造を委託することで持続的な優位性を実現できることを示す好例です。同時に、Cicor社にとっても魅力的で企業価値向上に寄与する事業を創出するものです」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅴ．今後の見通し&lt;br /&gt; 
　本株式譲渡に伴う2027年3月期の連結業績予想については精査中です。2027年3月期第1四半期決算公表時点において2027年3月期の連結業績予想に修正はありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅵ．異動する子会社の概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 EDMI Electronics Sdn Bhd&lt;br /&gt;  
 
 
 本社所在地&lt;br /&gt;  
 Plot 226A, Jalan Cyber 1A Senai Industrial Park&lt;br /&gt; Phase III 81400 Senai, Johor, Malaysia&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 Jason Ng Choon How&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2010年10月5日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 88,630千ﾏﾚｰｼｱﾘﾝｷﾞｯﾄ （約3,414百万円）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 スマートメーターの製造および修理&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅶ．株式譲渡先の概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 Cicor Asia Pte. Ltd.&lt;br /&gt;  
 
 
 本社所在地&lt;br /&gt;  
 2 SHENTON WAY, #18-01, SGX CENTRE I,&lt;br /&gt; SINGAPORE 068804&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 Alexander Hagemann, Director Cicor Asia &amp;amp; CEO Cicor Group&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 1999年8月24日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 23,940千米ドル（約3,878百万円） １USD＝162円換算&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 電子機器等の受託製造および販売&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅷ．EDMI社の概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 EDMI Limited&lt;br /&gt;  
 
 
 本社所在地&lt;br /&gt;  
 シンガポール&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 Roy Kirsopp&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 1973年&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 スマートメーターおよび計測システムの設計・開発・製造・販売&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 953名（2025年3月31日現在。正社員数）&lt;br /&gt;  
 
 
 ウェブサイトURL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.edmi-meters.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.edmi-meters.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ⅸ．当社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 大崎電気工業株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 本社所在地&lt;br /&gt;  
 東京都品川区東五反田二丁目10番2号&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 取締役社長執行役員COO（代表取締役） 渡辺光康&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 1937年1月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 7,965百万円&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 電力量計、配電盤･分電盤、監視制御装置、検針システム、スマートロック関連製品･システムの開発・製造・販売&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東京証券取引所 プライム市場（証券ｺｰﾄﾞ6644）&lt;br /&gt;  
 
 
 売上高（連結）&lt;br /&gt;  
 100,900百万円 （2026年3月期）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数（連結）&lt;br /&gt;  
 2,504名（2026年3月31日現在。正社員数）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業所&lt;br /&gt;  
 本社、埼玉事業所&lt;br /&gt;  
 
 
 関係会社&lt;br /&gt;  
 国内 ８社、海外 16社&lt;br /&gt;  
 
 
 ウェブサイトURL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.osaki.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.osaki.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108984/202607303356/_prw_PI1im_BBnoIj7j.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>誰もが働きやすい製造現場へ 現場の声を反映したコンベア改修を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162661</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テルミック</dc:creator>
        <description>「ものづくりのエンターテイナー」として業界をリードし、革新的な取り組みを進める金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。「できたらいいな」に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月30日（木）&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社テルミック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;　「ものづくりのエンターテイナー」として業界をリードし、革新的な取り組みを進める金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。「できたらいいな」に果敢にチャレンジするのはもちろん、スピード感を持って実現し続けています。&lt;br /&gt;
このたび、常滑工場 常滑検査・出荷センターのコンベアを改修し、業務効率化と作業負担の軽減を図りましたので、ご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現場の「もうちょっと…」をカタチに
&amp;nbsp;　常滑工場 常滑検査・出荷センターでは、主に中国から毎日50〜100箱の荷物が届きます。1箱あたり20〜25kg重さの箱には大切な部品が納められており、一つひとつ開いて中を確かめ、お客様のもとへ滞りなく届けるための出荷作業までを行うのがセンターの役割です。工場内では、これまでも無人搬送用ロボットや協働ロボットを導入し、省力化を進めてきましたが、より誰もが働きやすい職場を目指し、現場で活躍する従業員の声を反映しながら、コンベア設備の改善に取り組みました。今回は、作業負荷の軽減と作業効率の向上を目的に、3つの改善を実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①コンベアの高さ調整
&amp;nbsp;コンベア自体の高さを従来よりも低く設定しました。これにより荷物を持ち上げる動作が軽減され、無理な姿勢をとることなく作業できるようになり、作業性と安全性の向上につながりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;コンベアの高さ 上（ビフォ―）：約900ｍｍ（ガイド含む）・　下（アフター）：740ｍｍ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②センサ位置の変更
&amp;nbsp;荷物搬送を検知するセンサの設置位置を見直し、コンベアのローラー下へ移設しました。これによりライン横のガイドを取り払うことができ、荷物の移動や作業者の動線がよりスムーズになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ゴム式からチェーン式へ
&amp;nbsp;従来のコンベアは、モーター1本でゴムを介して周囲のローラーを回す方式でしたが、荷重に負けて動作が不安定になることがありました。新設備では、自転車チェーンと同様のチェーン式を採用。動力が確実に伝達されることで、搬送の安定性が向上し、重い荷物もスムーズに移動できるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現場で活躍する従業員がより働きやすく
&amp;nbsp;　多くの女性従業員が活躍しているテルミック。今回の改善は、現場で働く従業員の声を取り入れ、より働きやすい環境づくりを目指して実施しました。例えば、コンベアの高さを従来よりも低くしたことで、荷物の持ち上げが楽になっただけでなく、小柄な従業員が箱の中身を確かめる際に、背伸びをするように身を乗り出して中身を上からのぞき込んでいたところ、いつもの立ち姿で中を確かめられるように。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜コンベアと台車の高さを同じにし乗せ替えをスムーズに ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ＜コンベアの間に角度をつけた板を設置しスライドで乗せ替え ＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;また、場内ですでに活用されている台車とコンベアの高さを揃えたため、箱をスライドさせて持ち上げずに台車に乗せ替えられます。さらには、必要各所に角度を微妙に調整した鉄の板を設置し、ラインの乗せ替えもスライド動作で済ませられるようになっています。&lt;br /&gt;
このほか、今回の改修に合わせて場内レイアウトの見直しを行うとともに、自動搬送ラインを新たに設計・設置するなどの工夫も加えました。これらの取り組みにより、現場の負担軽減と作業効率向上の両立を図っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社リソースを活用し、スピーディに改善！
&amp;nbsp;　今回の設備刷新は、現場の声を丁寧に拾い上げて「誰もが働きやすい製造現場」を目指すテルミックならではの取り組みの一環です。実際に現場で働く女性社員からは「箱も自分も、ガイドにぶつからなくなって安心」「箱を持ち上げなくてラク」といった声が上がっています。また、業務課題が見つかれば、すぐに改善に向けての挑戦を始めるのもテルミックらしさ。今回の改修に関しては、プランニングから実施まで２ヵ月弱というハイスピードで実現させています。このハイスピードが可能なのは、自社および中国の子会社との日ごろからの連携で、設計はもとより必要な部品についてもすぐに手配できる体制を整えているからこそです。部品製作には、常滑工場内の3Dラボも活用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　これからもテルミックは、現場の安全性向上、作業効率化や作業負担軽減を実現させていきます。直近では人型ロボットの導入・作業連携も視野に入れています。また、自社従業員だけでなく、物流・配送に携わる方々の負担軽減につながる取り組みも検討しています。DX推進と現場改善を通じて、より持続可能な製造現場の実現を目指すテルミックの今後の挑戦にご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新事業 LEDデジタルサイネージ
工場見学で高い関心を集めているLEDデジタルサイネージを、社外向けサービスとして本格展開。&lt;br /&gt;
データ活用による見える化、社内情報共有の効率化など、現場のDX化を支援します。&lt;br /&gt;
ディスプレイ設置からコンテンツ開発、運用まで一貫して対応します！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜直径約3.16cm円筒形＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ＜ヨコ6.08m×タテ1.76m＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名古屋市港区に新拠点 Coming Soon！
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新拠点「名古屋みなとオフィス」では、部品加工のご相談はもちろん、&lt;br /&gt;
見て・触って・体感できるLEDデジタルサイネージショールームを完備しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;実際の展示や運用事例をご覧いただきながら、&lt;br /&gt;
製造現場におけるDX活用のヒントや情報の見える化の可能性を体感いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナーや情報発信の機能も備え、ものづくり企業の新しい交流拠点として展開していきます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社見学随時受付中！
当社では、工場見学の受け入れを積極的に行っています。&lt;br /&gt;
工場見学では、金属部品加工の現場に加え、DXを活用した取り組みや、業務効率化に向けた改善事例などを実際にご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現場のリアルな取り組みを体感いただける点が、高い評価につながり&lt;br /&gt;
2024年には2,729社、2025年には3,693社と、&lt;br /&gt;
国内外から多くの企業・団体の皆さまにご来訪いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もテルミックは、業種・規模・国籍を問わず、より多くの皆さまに工場見学へお越しいただけるよう受け入れ体制の充実を図り、&lt;br /&gt;
ものづくりの魅力やDXの実践事例を広く発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 自社制作ラジオ番組「テル★ラジ」
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　■番組名&lt;br /&gt;
　　カタイ会社のカタくない話ものづくりのエンターテイナーテルミックがお届けする「テル★ラジ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送日時&lt;br /&gt;
　　毎週水曜日　14：00 ～ 14：45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送局&lt;br /&gt;
　　Pitch FM（ピッチエフエム）83.8MHz&lt;br /&gt;
　　※碧海５市（碧南・刈谷・安城・知立・高浜）とその周辺を放送エリアとするラジオ局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■提供&lt;br /&gt;
　　株式会社テルミック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■聴き逃し配信（アーカイブ）&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://open.spotify.com/show/6cVOcWOx6gI20BuO3hVRNX?si=i6mr27taRq2FCkno6iLEDg&amp;amp;nd=1&amp;amp;dlsi=59ffaa1ff9284152&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ポッドキャスト：Spotify&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 刈谷本社前 自社ラジオブース「テルミックスタジオ」より元気にOA中！ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼各種SNSでは様々な情報を発信中！／&lt;br /&gt;
X：&lt;a href=&quot;https://x.com/tel_mic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/tel_mic_/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@tel_mic_&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ブライセンは、9月8日～11日に開催される「第17回国際物流総合展 2026」に出展いたします！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607283239</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 14:51:32 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優、以下 ブライセン）は、2026年9月8日（火）～11日（金）に開催される「第17回 国際物流総合展 2026」に出展いたします。 人手不...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優、以下 ブライセン）は、2026年9月8日（火）～11日（金）に開催される「第17回 国際物流総合展 2026」に出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人手不足や物流量の増加などを背景に、物流・流通業界ではAIを活用した物流DXの推進がますます重要となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の国際物流総合展2026への出展におきましては、「COOOLa&amp;nbsp;Industry5.0&amp;nbsp;～第5次産業革命～」をコンセプトに、クラウド型倉庫管理システム「COOOLa」をはじめ、「COOOLa&amp;nbsp;WES」「B-Luck」「Yard&amp;nbsp;Flow」を展示いたします。また、各ソリューションにAIを活用した機能をご紹介し、物流・流通業務の最適化や効率化、省人化を実現するソリューションをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ぜひブライセンブースへお立ち寄りいただき、各ソリューションのデモンストレーションをご体感ください。多くの皆様とお会いできますことを、楽しみにしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆出展情報◆&lt;br /&gt;
・COOOLa：クラウド型倉庫管理システム&lt;br /&gt;
AIを活用した物流DXを支える、豊富な標準機能と柔軟なカスタマイズ性を備えたクラウド型WMS。入荷・在庫・出荷までを一元管理し、物流現場の効率化と最適化を実現します。・COOOLa&amp;nbsp;WES：倉庫自動化運用管理システムWMSと自動倉庫・AGV・AMRなどの物流設備をシームレスに連携し、倉庫全体の設備稼働を最適化することで、生産性向上を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・B-Luck：AI需要予測・自動発注ソリューション&lt;br /&gt;
販売実績や需要動向をもとに、AI需要予測・自動発注を実現。欠品・過剰在庫の抑制、適正在庫の維持を実現します。・Yard&amp;nbsp;Flow：バース・ヤード管理システムトラック受付・バース予約・車両管理をデジタル化し、荷待ち時間の削減と入出庫業務の効率化を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・AI×トレーサビリティDX：モノの流れを可視化・追跡するトレーサビリティシステム&lt;br /&gt;
AIを活用して製造・物流現場のモノの流れを可視化・追跡し、履歴を一元管理。品質向上と迅速なトラブル対応、業務効率化を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■展示会概要&lt;br /&gt;
・展示会名　　　：国際物流総合展2026&lt;br /&gt;
・会期　　　　　：2026年9月8日～11日&amp;nbsp;10：00～17：00&lt;br /&gt;
・会場　　　　　：東京ビッグサイト（東京国際展示場）&lt;br /&gt;
・小間番号　　　：W3-C22&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■交通アクセス・国際展示場駅（下車&amp;nbsp;徒歩約7分）・東京ビッグサイト駅&amp;nbsp;（下車&amp;nbsp;徒歩約3分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.logis-tech-tokyo.gr.jp/ltt/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.logis-tech-tokyo.gr.jp/ltt/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ご来場が難しい方はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cooola.jp/booking/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cooola.jp/booking/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
問い合わせ先&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン　物流営業部&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cooola.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cooola.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電話: 03-6261-3694&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cooola.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お問い合わせ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104281/202607283239/_prw_OI1im_xB41vUHF.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>分割出願 x 生成AI〜任天堂 vs パルワールドに学ぶ「後出しじゃんけん」の技術</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233026</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 08:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Patsnap</dc:creator>
        <description>PLG webinar 01 - 0817 話題の特許侵害訴訟を題材に、分割出願がなぜ制度上成立するのか、そして生成AIをどう実務に活かせるのかをわかりやすく解説します。 WEBINAR OVERVI...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PLG webinar 01 - 0817 &lt;br /&gt;
話題の特許侵害訴訟を題材に、分割出願がなぜ制度上成立するのか、そして生成AIをどう実務に活かせるのかをわかりやすく解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WEBINAR OVERVIEW
特許を“難しい法律”ではなく、事業の設計として理解する&lt;br /&gt;
特許侵害は、アイデアや見た目が似ているだけでは成立しません。鍵を握るのは、特許請求の範囲に書かれた構成要件を、対象製品がすべて満たすかどうか。本Webinarでは、ゲームの捕獲・搭乗・操作切替といった身近な題材を使い、「どんなときに特許権が製品に及ぶのか」を直感的に理解していただきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1a2bl.share.hsforms.com/2HXz6mhWgQwWLCX5x74kESw?from=JPnewsletter02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;無料で参加登録する →　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.patsnap.jp/event/plgwebinar01?from=JPnewsletter02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Webinarの詳細を見る →&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
3 KEY TAKEAWAYS
このWebinarでわかること01｜特許侵害の基本を、ゲームで理解する&lt;br /&gt;
クレームの構成要件とは何か。捕獲・搭乗・操作切替という身近な題材で、「製品が特許権の範囲に入る／入らない」の線引きを直感的につかみます。&lt;br /&gt;
────────────────────&lt;br /&gt;
02｜分割出願という“後出し”の設計&lt;br /&gt;
相手の製品を見てからクレームを組み直す——なぜ制度上それが許されるのか。成否を左右する「出願時に明細書を広く・厚く作る」という発想を解説します。&lt;br /&gt;
────────────────────&lt;br /&gt;
03｜AIで棚卸し・当て込み・クレーム案を高速化&lt;br /&gt;
PatSnapなどのAIツールで、自社出願の棚卸し、対象製品への当て込み判定、分割クレーム案づくりを効率化。操作画面とともに、人が判断すべき領域も切り分けます。&lt;br /&gt;
SPEAKER
谷 和紘&lt;br /&gt;
プロフィック特許事務所 代表弁理士&lt;br /&gt;
大阪大学大学院工学研究科精密科学コース修士課程を修了。特許事務所、シャープ株式会社の特許部門などを経て、2023年5月にプロフィック特許事務所を開業。日本弁理士会の実務修習講師・育成塾講師、裁判所専門委員としても活動。&lt;br /&gt;
WEBINAR 特典
Eureka Pro版を無料で体験&lt;br /&gt;
Webinarに参加し、終了後アンケートにご回答いただいた方へ、PatSnap Eureka Pro版の無料トライアルをご案内します。AIを活用した特許調査・出願棚卸し・分析業務を、実際の業務に近い形でお試しいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1a2bl.share.hsforms.com/2HXz6mhWgQwWLCX5x74kESw?from=JPnewsletter02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;無料で参加登録する →　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.patsnap.jp/event/plgwebinar01?from=JPnewsletter02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Webinarの詳細を見る →&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
参加前に、AI特許調査の使い心地を確かめてみませんか？
&lt;a href=&quot;https://eureka.patsnap.com/ip/checking/#/novelty-check-report?sfrom=JPmktcampaign_ip_newsletter&amp;amp;from=JPnewsletter02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;参加前にEurekaを無料で試す →　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108927/202607233026/_prw_PI1im_a13geGbF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シェフラー、アフターマーケット向け統合ポートフォリオとスマートソリューションを紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212870</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>Automechanika Frankfurt 2026: 「モーションを支え、未来を切り拓く」 シェフラー、作業効率の向上と複雑さの軽減を実現するアフターマーケット向け統合ポートフォリオおよびスマー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 Automechanika Frankfurt 2026: 「モーションを支え、未来を切り拓く」 シェフラー、作業効率の向上と複雑さの軽減を実現するアフターマーケット向け統合ポートフォリオおよびスマートソリューションを紹介  
 
 
 
ブランドを統一することで、ブランドメッセージを明確にし、顧客対応をよりシンプルに 
すべての駆動方式を網羅した統合ポートフォリオが、迅速かつ効率的な修理を可能に 
シームレスなサービス体制を構築し、修理プロセス全体を通じて整備工場を支援 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年7月8日 | Frankfurt / Yokohama&lt;br&gt;シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズ事業部は、2026年9月8日から12日までドイツ・フランクフルトで開催される世界最大級の自動車アフターマーケット見本市「Automechanika Frankfurt 2026」に出展し、製品・サービス・技術を一体化したエコシステムを通じて、整備工場や販売代理店が直面する“複雑さ”を軽減するソリューションをご紹介します。当社は「Sustaining Motion. Pioneering Future. （モーションを支え、未来を切り拓く）」をモットーに、修理・メンテナンスの簡素化、迅速化、そして効率化に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
電動化やデジタル化の進展に加え、新たなサステナビリティ要件が求められる中、モビリティは今まさに大きな転換期を迎えています。こうした変化は、整備工場や販売代理店にとって技術的な複雑さを増すだけでなく、作業の迅速化、信頼性、効率性への要求が一段と高まることを意味します。シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズは、これらの課題に対し、複雑さの軽減と日々の業務を支える実用的なソリューションの提供を軸に、市場環境の変化に的確に応えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Automechanika Frankfurt 2026 では、当社がどのように“複雑さ”を“わかりやすさ”へと転換しているかを紹介します」と、ビークル・ライフタイム・ソリューションズ事業部 CEO の Jens Schüler は述べています。さらに同氏は「事業を1つの強力なブランドのもとに統合し、統合ポートフォリオとシームレスなサービスを提供することで、修理・メンテナンスをより簡潔で、より迅速に、そしてより高い信頼性で実行できるようになります。当社は、長年培ってきた専門知識と品質への揺るぎないこだわりを強みに、急速に変化するアフターマーケットにおいて、お客さまが日々最高のパフォーマンスを発揮できるよう支援します」と述べています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズの出展ブース（Forum エリアレベル0、スタンド A01）では、「ワン・ブランド」「ワン・ポートフォリオ」「ワン・サービスエクスペリエンス」という3つの要素を軸に、当社のアプローチをわかりやすく体感できる展示として紹介します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;「ワン・ブランド」：統一ブランドによる方向性の明確化と信頼性の向上&lt;br&gt;シェフラーは、グローバルに統一されたブランド展開を進めることで、市場におけるプレゼンスを強化します。アフターマーケット向け製品・サービスをシェフラーブランドに統合することで、顧客対応をよりシンプルにし、ブランド体系の明確化を図ります。これにより、整備工場や販売代理店にとっては、窓口が一本化され、製品やサービスの選択が容易となり、製品ラインナップ全体を通じて一貫したブランド体験を得られるというメリットが生まれます。「当社の目標はシンプルです。当社の全ポートフォリオをお客さまがより利用しやすい形にすることです」と Jens Schüler は述べています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーグループの一員であるビークル・ライフタイム・ソリューションズは、モーション・テクノロジーカンパニーであるシェフラーが有する多様な駆動技術や、ヒューマノイドロボティクスなど新興分野に関する豊富なノウハウおよび技術的知見を強みとして活用しています。展示ブースでは、ロボットモデルとデジタルツインを用いて、精密なモーションを実現するシェフラーの技術をご紹介します。さらに、CO₂ 削減目標の達成に向けてバリューチェーン全体で展開している具体的な取り組みを紹介する展示も用意しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ワン・ポートフォリオ」：あらゆる技術を包括する統合ポートフォリオ&lt;br&gt;シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズは、内燃機関からハイブリッド車、EVまで、現在および将来の多様な修理ニーズに対応する統合ポートフォリオを提供しています。機械・電子・ソフトウェアを組み合わせたソリューションにより、整備工場や販売代理店は、複雑さの管理をより効率的に行うことができ、日々の修理作業におけるミス低減にもつながります。当社のポートフォリオは「トランスミッション」「エンジン」「シャシー＆ボディ」「サーマルマネージメント」「e-モビリティ」の5つのシステム領域で構成されており、ブースでは中央エリアの演出装置、製品展示、インタラクティブディスプレイを通じて紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヴィテスコ・テクノロジーズとの統合により、シェフラーはエレクトロニクス、ソフトウェア、制御システムといった分野でのシステム技術力をさらに強化しました。これにより、お客さまは一元化された窓口から幅広い修理ソリューションを利用できるほか、安定した製品供給と、一貫した品質・技術サポートを受けることが可能となります。当社は、インジェクターや高圧ポンプ、多様なセンサーやアクチュエーターなど、吸気システム、排ガス後処理システム、燃料供給、エンジンマネジメント向けのソリューションを幅広くラインナップしています。「新たな製品群が加わったことで、現行の自動車に搭載されているあらゆるパワートレインに対応する包括的な修理ソリューションを提供する当社は、独立系アフターマーケットで選ばれるパートナーとしての地位をさらに強化しています」と、シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズ 製品管理＆開発責任者の Ramdas Cherupara は述べています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーは、電動アクスル、コンバーター、バッテリーマネジメントシステム向けの修理ソリューションをはじめ、e-モビリティ向けポートフォリオの拡充にも継続して取り組んでいます。これにより整備工場は、新しい技術を搭載した車両についても、保有台数が少なく、車齢が若い段階から修理ニーズに対応でき、新たなビジネス機会の創出につなげることが可能になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サステナビリティも重要なテーマとして、製品レベルでの取り組みをご紹介します。環境負荷の低減効果が認定された製品ポートフォリオの代表例として、「LuK RepSet 2CT」「LuK RepSet DMF」「LuK RepSet 2CT DMF」など、厳選したトランスミッション修理ソリューションをAutomechanika Frankfurtで初公開します。これらのソリューションは、製品の性能や品質を損なうことなく、製品関連の CO₂e 排出量を加重平均で最大 31% 削減します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ワン・サービスエクスペリエンス」：修理プロセス全体を通じたサポート&lt;br&gt;シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズは、サービスに関する専門知識を一貫性のあるシームレスなサービスとして統合し、製品情報、修理ノウハウ、ツール、トレーニングを緊密に連携させることで、修理プロセスのあらゆる段階で整備工場や販売代理店を支援します。その中心的役割を担うサービスブランド「REPXPERT」は、技術情報、修理マニュアル、トレーニングに迅速かつ容易にアクセスできる仕組みを提供し、整備工場がより効率的かつ安心して作業できる環境を実現します。こうした統合型サービスアプローチは、修理時間の短縮、初回修理完了率（FTFR）の向上、そして日々の整備業務における生産性向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズは、製品・サービス・技術を一貫して結び付けることで、複雑さを軽減し、急速に進化するアフターマーケットに確実に対応できるようお客さまを支援します。これにより整備工場や販売代理店は、車両ライフサイクル全体を通じて、より迅速かつ効率的で、収益性の高い作業を実現できます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「ワン・ブランド」「ワン・ポートフォリオ」「ワン・サービスエクスペリエンス」のコンセプトに基づき、整備工場と販売代理店が直面する“複雑さ”を“わかりやすさ”へと転換します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;「ワン・ポートフォリオ」エリアでは、シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズが提供する、あらゆる技術分野を網羅した統合製品・サービスラインナップを紹介します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
写真：シェフラー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年7月8日付でドイツ・フランクフルトにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202607212870/_prw_PI1im_NLJR8Pf1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ウェビナー開催】カタログではわからない物流自動化のリアル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607142522</link>
        <pubDate>Tue, 14 Jul 2026 16:15:45 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優、以下 ブライセン） は、 ソフトバンクロボティクス株式会社、株式会社タクテックとの3社共催で、物流現場の自動化・省人化をテーマとしたオン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優、以下 ブライセン） は、&lt;br /&gt;
ソフトバンクロボティクス株式会社、株式会社タクテックとの3社共催で、物流現場の自動化・省人化をテーマとしたオンラインセミナーを2026年7月29日（水）に開催します。&lt;br /&gt;
物流現場では人手不足や物流量の増加、多品種化、短納期化を背景に、自動化・省人化への関心が高まっています。&lt;br /&gt;
本セミナーでは、自動倉庫による保管・ピッキングの効率化や、AIを活用した在庫配置の最適化をはじめ、物流現場の課題解決につながる各社のソリューションと、物流自動化を進める際のポイントをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
────────────────────────────────────────&lt;br /&gt;
講演内容&lt;br /&gt;
▼ソフトバンクロボティクス株式会社&lt;br /&gt;
「小さく始める物流自動化の考え方と、検討時に押さえるべきポイント」&lt;br /&gt;
物流自動化を検討する際に押さえておきたいポイントや、現場に合わせて&lt;br /&gt;
無理なく導入を進めるための考え方をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼株式会社タクテック&lt;br /&gt;
「作業支援ツールからマテハンまで、現場負担を軽減する物流ソリューション」&lt;br /&gt;
作業支援ツールやマテリアルハンドリング機器を活用し、物流現場の生産性向上や&lt;br /&gt;
作業負担の軽減 につながるソリューションをご紹介します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼株式会社ブライセン&lt;br /&gt;
「AIを活用したWMS『COOOLa』で実現する在庫配置・ロケーション最適化」&lt;br /&gt;
AIを活用した倉庫管理システム（WMS）「COOOLa」による在庫配置・ロケーション最適化をテーマに、物流現場の生産性向上や業務効率化に&lt;br /&gt;
つながる取り組みをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
────────────────────────────────────────&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要&lt;br /&gt;
▼ウェビナー名　&lt;br /&gt;
カタログではわからない物流自動化のリアル&lt;br /&gt;
～ロボット・マテハン業界の第一線で経験を積んだ3名が語る、導入前に見るべきポイント～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼日時　&lt;br /&gt;
2026年7月29日(水)　15:00&amp;sim;16:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼開催形式　&lt;br /&gt;
Zoomウェビナー（ライブ配信）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼定員　&lt;br /&gt;
200名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼参加費　&lt;br /&gt;
無料（事前申込制）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼対象&lt;br /&gt;
・法人のお客さま&lt;br&gt;・お申し込み後に簡単な事前アンケートにご協力いただける方（5分程度）&lt;br&gt;・本セミナーでご紹介するソリューションの導入または協業等をご検討いただける方&lt;br&gt;　※個人の方および同業他社の方のご参加はご遠慮いただいております。&lt;br /&gt;
あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼申込締切&lt;br /&gt;
2026年7月28日(火)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼共催&lt;br /&gt;
・ソフトバンクロボティクス株式会社&lt;br /&gt;
・株式会社タクテック&lt;br /&gt;
・株式会社ブライセン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申込み&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼セミナー詳細・お申込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://j.softbankrobotics.com/l/650173/2026-07-09/h8plp7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://j.softbankrobotics.com/l/650173/2026-07-09/h8plp7&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※お申し込み後、ご登録いただいたメールアドレス宛にZoomウェビナーの参加URLを&lt;br /&gt;
お送りします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼セミナー掲載ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://j.softbankrobotics.com/l/650173/2026-07-09/h8plp7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://j.softbankrobotics.com/l/650173/2026-07-09/h8plp7&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物流現場の課題解決や業務効率化をご検討中の皆さまのご参加を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
────────────────────────────────────────&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関する問い合わせ】&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン　物流営業部&lt;br /&gt;
COOOLa 担当&lt;br /&gt;
電話：03-6261-3694（平日：9:00～17:00）&lt;br /&gt;
メール：wms-sales@brycen.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>厚サビ・塗膜除去に。6,000Wファイバーレーザークリーナー「SCL6000CW」販売開始。5,984,000円(税込)</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291690</link>
        <pubDate>Tue, 14 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>smartDIYs</dc:creator>
        <description>レーザー加工機を中心に、企業向け製品の開発から販売までを手がける株式会社smartDIYs（本社：山梨県南アルプス市飯野3611-20、代表取締役社長：有井 佳也）は、2026年7月7日より、ファイバ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
レーザー加工機を中心に、企業向け製品の開発から販売までを手がける株式会社smartDIYs（本社：山梨県南アルプス市飯野3611-20、代表取締役社長：有井 佳也）は、2026年7月7日より、ファイバーレーザークリーナーの最上位モデル「SCL6000CW」を発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/scl6000cw/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;6000Wファイバーレーザークリーナー「SCL6000CW」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
SCL6000CWが解決する課題
大型構造物の維持管理において、サビ取りや塗膜除去は欠かせない工程です。しかし従来のサンドブラストや薬品洗浄には、研磨材・廃液の処理コスト、作業環境の整備負担、そして何より「処理速度の限界」という課題がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2000Wクラスのレーザークリーナーでは処理速度が足りず、造船・重工・橋梁・プラントなど大面積・大型金型が対象となる現場への導入をためらっていた企業も少なくありません。&lt;br /&gt;
SCL6000CWは、こうした課題を一気に解決する、SCLシリーズ最大出力6,000Wのフラッグシップモデルです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製品の特長
シリーズ最高出力 6,000Wのレーザーパワー
SCL6000CWはSCLシリーズ最高となる6,000Wの高出力を誇り、SCL2000CWの約3倍のパワーを発揮します。造船・重工・橋梁・大型金型など、厚いサビ・広範囲の塗膜の処理も高速にこなし、大幅なコスト削減につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
広いスキャン幅で、処理面積を最大化
6,000Wのパワーをスキャン幅に活用することで、1パスあたりの処理面積を大幅に拡大できます。橋梁の外壁や大型タンクの外板など、広大な面積を効率よく処理できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大規模施工で圧倒的な費用対効果
ブラスト処理や化学薬品洗浄は研磨材・薬品の調達と廃棄コストが継続的に発生します。SCL6000CWの消耗品はレンズと冷却用の純水のみ。さらに6,000Wの高出力により単位面積あたりの処理時間が大幅に短縮されるため、施工規模が大きいほど従来工法との差が広がります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
大容量チラーでフル稼働に対応
6,000Wの熱を確実に制御する大容量水冷チラーを内蔵。安定した長時間・高負荷の連続稼働が可能で、1日複数シフトの環境でも安定したパフォーマンスを維持します。屋外施工・屋外施工にも対応した堅牢な設計です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
現場で使い込まれることを想定した操作設計
重量バランスを考慮したレーザーヘッドは長時間の手持ち作業でも疲れにくい設計。タッチパネルで出力・走査速度などをその場で素早く調整でき、素材や付着物の状況に応じた最適設定をすぐに呼び出せます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多様な課題を解決する「SCLシリーズ」製品ラインナップ
&amp;nbsp;smartDIYsは、お客様の用途や処理対象に合わせ、最適なレーザークリーナーをご提案いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 100V電源で手軽に導入できるパルスレーザークリーナー「SCL200」
SCL200は、200Wのパルスレーザーを搭載したエントリーモデルです。空冷方式でチラー不要、100V電源対応のためコンパクトで持ち運びも可能。母材への熱影響が少なく、デリケートな素材や精密クリーニング、初めてのレーザークリーナー導入に最適です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/scl200/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;200Wパルスレーザークリーナー「SCL200」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 精密性と高出力を両立した500Wパルスレーザークリーナー「SCL500」（新製品）
SCL500は、パルス方式の精密性と500Wの高出力を両立したハイパワーモデルです。SCL200の2.5倍の処理能力で、母材を傷めずに大面積・厚サビの処理も可能。水冷方式の採用により、長時間の連続稼働でも出力が安定します。精密性と処理スピードの両立を求める量産現場に最適です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/scl500/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;500Wパルスファイバーレーザークリーナー「SCL500」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
3. 持ち運びも可能な800W連続波レーザークリーナー「SCL800CW」
800Wの連続波（CW）レーザーを搭載したクリーナーです。一般的なサビ・汚れ・塗膜除去に十分な処理能力を発揮し、空冷方式でチラー不要のため可搬性にも優れます。本体価格145万円〜と最も導入しやすいCWモデルで、現場での軽作業や日常的なクリーニングに最適です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/scl800cw/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;800W連続波レーザークリーナー「SCL800CW」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
4. 広範囲・厚サビを高速処理する2000W連続波レーザークリーナー「SCL2000CW」
SCL2000CWは、2000Wの最高出力で広範囲を高速クリーニングできるハイパワーモデルです。厚いサビや頑固な塗膜にも強く、ワット数あたりの導入コストに優れています。水冷方式で長時間の連続運転にも対応し、大面積処理や工場での量産用途に適しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/scl2000cw/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2000W連続波レーザークリーナー「SCL2000CW」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
製品概要・仕様
・製品名： SCL6000CW&lt;br /&gt;
・レーザー方式： ファイバーレーザー 1080nm 6000W&lt;br /&gt;
・入力電源： 三相380V 3線式 40A&lt;br /&gt;
・サイズ： 幅890×奥行き1,418×高さ970mm（ 突起物含む：890×1,418×1,240mm ）&lt;br /&gt;
・重量： 約290kg&lt;br /&gt;
・価格： 5,984,000円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他のくわしい仕様は公式ページでご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/scl6000cw/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;6000Wファイバーレーザークリーナー「SCL6000CW」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※製品の外観、および仕様等は改良のため予告なく変更されることがあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社smartDIYsについて
「安心して使える産業用レーザー加工機を低価格でご提供」を掲げ、高価だった産業用レーザー機器を、誰もが使いこなせる価格と操作性で提供。自社開発・自社製造と徹底したサポートで、日本のものづくりの未来を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
会社名：&amp;nbsp;株式会社smartDIYs&lt;br /&gt;
公式サイト：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.smartdiys.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
会社概要：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.smartdiys.com/about/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>兼松、クラウド在庫管理ソフト「KG ZAICO」をメキシコに展開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607132434</link>
        <pubDate>Tue, 14 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>兼松</dc:creator>
        <description>兼松株式会社（以下、「兼松」）は、メキシコに進出する日系製造業向けに、クラウド在庫管理ソフト「KG ZAICO」の提供を開始しました。今後は、メキシコ現地法人を通じ、同国に拠点を持つ約1,600社※の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
兼松株式会社（以下、「兼松」）は、メキシコに進出する日系製造業向けに、クラウド在庫管理ソフト「KG ZAICO」の提供を開始しました。今後は、メキシコ現地法人を通じ、同国に拠点を持つ約1,600社※の日系企業や現地企業に向けて展開することで、工場の在庫管理DXを推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KG ZAICO英語サイト：&lt;a href=&quot;https://bc3.kanematsu.co.jp/kgzaico/en&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bc3.kanematsu.co.jp/kgzaico/en&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（日本語サイト：&lt;a href=&quot;https://bc3.kanematsu.co.jp/kgzaico&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bc3.kanematsu.co.jp/kgzaico&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜背景＞&lt;br /&gt;
メキシコには、自動車関連産業をはじめ多数の日系製造業が進出し、工場を運営しています。一方で近年、同国では現行の週48時間労働から40時間へ段階的に削減する法改正や最低賃金の上昇など、労働環境の変化が進んでおり、現地の各企業において業務効率化や生産性向上の重要性がいっそう高まっています。&lt;br /&gt;
中でも、課題として顕在化しているのが、金型・治具・工具などの生産用備品や、ヘルメット・ゴム手袋といった作業用消耗品の管理です。製品・部品などの在庫は管理が徹底されている一方、これらの備品は依然として担当者が手作業やExcelで管理しているケースが多く、入出庫確認や棚卸、補充判断に多くの工数を要し、現場負荷の一因となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜KG ZAICOについて＞&lt;br /&gt;
KG ZAICOは、こうした在庫を見える化し、管理を効率化するためのクラウド在庫管理アプリです。スマートフォンやタブレット、PCから入出庫管理・棚卸・在庫確認を簡単に行うことができ、在庫情報のリアルタイム共有が可能です。日本国内において、2022年7月の提供開始以降、自動車メーカーや部品メーカーを中心に、大手企業から中小企業まで100社以上に導入された実績があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜メキシコ展開について＞&lt;br /&gt;
工場のスタッフが現場でスマートフォンを利用して簡単に操作できるよう、スペイン語版KG ZAICOアプリ（Android向け）を提供します。また、パソコンから管理業務を行えるよう、英語版のWebアプリも提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜メキシコでの導入状況について＞&lt;br /&gt;
現在、複数のメキシコに進出する日系製造業の工場に対して、ご提案やトライアル利用の実施を進めており、一部企業では本格導入に向けて準備を進めております。&lt;br /&gt;
スマートフォンによるリアルタイムの在庫確認や管理により、入出庫や棚卸などの業務効率化に加え、欠品や過剰在庫の抑制が期待されています。また、日本から調達する資材や備品の在庫不足を早期に把握できるため、計画的な発注が可能となり、欠品対応のための航空便利用を抑制することで、輸送コストの低減も見込まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KG-ZAICOを利用した出庫処理&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
兼松は、中期経営計画「integration 1.1」において、提供価値の拡充を掲げています。今度も、日本国内で培ってきた製造業向けDX支援の知見と経験を活かし、メキシコをはじめとする海外市場への展開を進め、企業の業務効率化と生産性向上に貢献して参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※出所：外務省 海外進出日系企業拠点数調査 2024年調査結果&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サービスに関するお問い合わせ】&lt;br /&gt;
兼松株式会社　電子統括室 新事業創造課&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bc3.kanematsu.co.jp/kgzaico&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bc3.kanematsu.co.jp/kgzaico&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109064/202607132434/_prw_PI1im_K0KHOKpl.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アキレス、メキシコに販売拠点を開設、営業開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607082231</link>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アキレス</dc:creator>
        <description>アキレス、メキシコに販売拠点を開設、営業開始 モビリティ、エレクトロニクス、 メディカル＆ヘルスケア市場への販売を強化 アキレス株式会社(本社：東京都新宿区、社長：日景一郎)は、子会社であるACHIL...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月10日&lt;br /&gt;


アキレス株式会社&lt;br /&gt;

 アキレス、メキシコに販売拠点を開設、営業開始 モビリティ、エレクトロニクス、 メディカル＆ヘルスケア市場への販売を強化&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　アキレス株式会社(本社：東京都新宿区、社長：日景一郎)は、子会社であるACHILLES USA, INC.(米国ワシントン州)と2025年11月にメキシコに販売拠点「ACHILLES KOHKOKU LATIN AMERICA, S.A. DE C.V.」を開設し、2026年6月、本格的な営業活動を開始いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　現在、メキシコでは、モビリティ分野を中心とした生産活動が急速に発展しており、当社は、この開設によって同分野におけるメキシコでの販売体制を強化すると共に、ACHILLES　USA, INC.との相乗効果を図り、北中米地域のエレクトロニクス市場、メディカル＆ヘルスケア市場の事業拡大を推進します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　これを機に、迅速かつきめ細やかな製品・サービスの提供を行い、顧客満足度の向上を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ACHILLES KOHKOKU LATIN AMERICA, S.A. DE C.V. 会社概要 &lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 社名 
 ACHILLES KOHKOKU LATIN AMERICA, S.A. DE C.V.&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者 
 Bruce Killeen (ACHILLES USA, INC. President)&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地 
 メキシコ グアナファト州レオン市&lt;br /&gt; オフィス住所　MANUEL J. CLOUTHIER, 304 PISO 4, JARDINES DEL CAMPESTRE,&lt;br /&gt; 　　　　　　　C.P. 37128, LEÓN DE LOS ALDAMA, LEÓN, GUANAJUATO&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容 
 ■モビリティ市場&lt;br /&gt; 自動車、航空機内装向け表皮材(PVCレザー、PU合成皮革)の販売&lt;br /&gt;  
 
 
 ■エレクトロニクス市場&lt;br /&gt; 半導体搬送容器、工程用フィルム、テープの販売&lt;br /&gt;  
 
 
 ■メディカル＆ヘルスケア市場&lt;br /&gt; PVCフィルム、POフィルム、ウレタンフォーム製品の販売&lt;br /&gt;  
 
 
 出資比率 
 ACHILLES USA, INC. 99.99％&lt;br /&gt; アキレス株式会社 0.01％&lt;br /&gt;  
 
 
 営業 開始時期 
 2026年　6月&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アキレス株式会社 〒169‐8885　東京都新宿区北新宿2-21-1　新宿フロントタワー &lt;a href=&quot;https://www.achilles.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.achilles.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>町田啓太さん起用の新WebCMを7月13日（月）より放映開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062039</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>荏原製作所</dc:creator>
        <description>～7月7日からYouTubeで先行公開～ 荏原製作所（以下：荏原）は、俳優の町田啓太さんをイメージキャラクターに起用した新WebCMを7月13日（月）より放映します。それに伴い、本日11時より荏原公式...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
～7月7日からYouTubeで先行公開～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
荏原製作所（以下：荏原）は、俳優の町田啓太さんをイメージキャラクターに起用した新WebCMを7月13日（月）より放映します。それに伴い、本日11時より荏原公式YouTubeチャンネルで先行公開を行います。&lt;br /&gt;
１.背景とねらい&lt;br /&gt;
荏原は、創業以来長年培ってきた「流れを操る技術」を通じて、地球が抱える課題に真摯に向き合い、「持続可能な社会にとって、なくてはならない企業」を目指しています。こうした想いのもと、本WebCMでは、持続可能な未来に向けて、この星に暮らす人々とともに歩みを進めていきたいというメッセージを「素晴らしい星にしよう」というコンセプトに込めました。&lt;br /&gt;
このコンセプトを映像で表現するにあたり、当社の想いを受け止め、誠実に表現していただける方として、町田啓太さんに出演をオファーしました。町田さんは、作品や役柄に丁寧に向き合い、真摯に表現を紡ぎ出す姿勢が印象的であり、その誠実な空気感が、荏原が大切にしてきた「熱と誠」の創業の精神と重なると考えています。&lt;br /&gt;
その町田さんを「荏原 製作くん」として擬人化することで、当社の事業領域と地球の未来への想いを、より印象的に伝える映像表現としました。凛とした佇まいと優しい表情を通じて、コンセプトを体現した映像に仕上がっています。&lt;br /&gt;
２.概要&lt;br /&gt;
・出演：町田啓太さん&lt;br /&gt;
・公開日：2026年7月7日（火）11時&lt;br /&gt;
・ブランドサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ebara.com/jp-ja/brand-special-contents/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ebara.com/jp-ja/brand-special-contents/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・動画URL&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/GQ-uX-RF8A0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/GQ-uX-RF8A0&lt;/a&gt; （15秒）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/6qWLnW5k8aE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/6qWLnW5k8aE&lt;/a&gt; （30秒）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3．撮影エピソード&lt;br /&gt;
撮影は朝から夜まで一日がかりで行われました。長時間のスケジュールでしたが、現場は終始、温かい空気に包まれていました。 町田さんの、カメラに向かう真剣な姿に加え、ふとした瞬間に見せるナチュラルで遊び心のある表情に、現場では思わず笑顔がこぼれる場面もありました。 また、映像内で流れるナレーション収録では、言葉のニュアンスを変えながら何度も挑戦していただきました。町田さんの優しいお人柄と魅力が感じられる、印象的な撮影になりました。&lt;br /&gt;
・町田啓太さん コメント&lt;br /&gt;
このたび、荏原製作所さんのCMに出演させていただきます。100年以上に渡って水や環境、さらに半導体、エネルギーといった私たちの生活に欠かせない分野で社会を支え続け、創業から大切にされている「熱と誠」という素敵な志にも感銘を受けました。心を込めてCM撮影に臨ませていただきましたので是非楽しみにご覧ください。&lt;br /&gt;
4．メイキングカット&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
メイキング動画はこちらからご覧いただけます。&lt;br /&gt;
・動画URL&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/7e0AKZ-ySQ4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/7e0AKZ-ySQ4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
5．出演者プロフィール&lt;br /&gt;
町田啓太&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年7月4日生まれ。2010年に俳優デビュー。主な出演作に、「花子とアン」（NHK）、「美女と男子」（NHK）、「中学聖日記」（TBS）、「今際の国のアリス」（Netflix）、「光る君へ」（NHK）、「グラスハート」（Netflix）、「10DANCE」（Netflix）など。2026年は、「タツキ先生は甘すぎる！」（日本テレビ）で主演を務めるほか、Netflixシリーズ「九条の大罪」にも出演するなど、幅広い役柄を演じており、俳優としてますます注目を集めている。&lt;br /&gt;
ー 荏原グループについて ー 荏原グループは、長期ビジョンと中期経営計画に基づき、事業活動を通じて社会課題を解決し、持続可能な社会の実現と企業価値のさらなる向上を図っていきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109142/202607062039/_prw_PI1im_f2KLg9XX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【最大級の年中セール】Amazonプライムデーセール開催！xToolの人気レーザー彫刻機が今年一番のお買い得に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062073</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Makeblock Japan</dc:creator>
        <description>レーザー加工機ブランド「xTool（エックスツール）」は、2026年7月7日（火）～7月13日（月）の期間中、日本Amazonにて開催される「プライムデー」に合わせて、特大セールを開催いたします。 本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
レーザー加工機ブランド「xTool（エックスツール）」は、2026年7月7日（火）～7月13日（月）の期間中、日本Amazonにて開催される「プライムデー」に合わせて、特大セールを開催いたします。&lt;br /&gt;
本セールは【最大級の年中セール】となる特大キャンペーンです。大人気の「F2」をはじめ、「F1」「S1」 「F2 Ultra UV」「M2」などの対象レーザー彫刻機を、最大40％OFFの特別価格でご購入いただけます。&lt;br /&gt;
趣味のDIYから、ハンドメイド作品の販売、名入れビジネスの本格稼働まで、ものづくりを加速させる絶好のチャンスです。&lt;br /&gt;
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キャンペーン概要
販売チャネル： 日本Amazon&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/xtool/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/xtool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
開催期間： 2026年7月7日（火）00:00 ～ 2026年7月13日（月）23:59&lt;br /&gt;
割引率： 最大40％OFF&lt;br /&gt;
※一部モデル・オプション製品は割引率が異なります。&lt;br /&gt;
※セール期間中、予告なく価格変更・終了となる場合があります。&lt;br /&gt;
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15Wダイオードレーザーと5W赤外線（IR）レーザーを搭載したデュアルレーザー加工機。360,000mm/分という驚異的な彫刻速度と、5000万画素のカメラによる正確な位置合わせが特徴です。ジュエリー、金属、木材、皮革など、あらゆる素材に超高速かつ高精度な刻印が可能。生産性を劇的に向上させます。&lt;br /&gt;
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デスクトップサイズでありながら、工業級の高速彫刻性能を誇る大人気モデル。持ち運びが容易なため、イベント会場でのその場での名入れサービスや、省スペースでの作業に最適です。初心者でも扱いやすく、副業やオリジナルグッズ制作の第一歩として選ばれ続けています。&lt;br /&gt;
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製品紹介：&lt;br /&gt;
レーザークラス1の安全基準を満たした密閉型デザインで、室内でも安心して使用できる高出力モデル（40W/20W等）。オートフォーカス機能と正確な位置決めシステムにより、分厚い木材のカットからタンブラー等の曲面彫刻まで、あらゆる加工を安全かつ精巧に行うことができます。&lt;br /&gt;
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xTool M2　【待望の最新スマートレーザー加工機】
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製品紹介：&lt;br /&gt;
新発売の「xTool M2」は、進化したスマート機能と使いやすさを追求した最新モデルです。多彩な素材のカットと彫刻をシームレスに行うことができ、家庭でのDIYから本格的なクリエイター活動まで、幅広いニーズに応える多機能マシンです。&lt;br /&gt;
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・初期費用を抑えて、ハンドメイド販売や名入れビジネス（副業）を始めたい方&lt;br /&gt;
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・工房や小規模ビジネスの設備投資を「上半期最安値」でお得に行いたい方&lt;br /&gt;
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安全性とサポート体制
xToolは安全設計・ユーザーサポート体制の強化にも注力しています。&lt;br /&gt;
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✔ 日本語サポート対応&lt;br /&gt;
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企業情報
xToolブランドについて
xToolは「ものづくりの楽しさをすべての人に」をミッションとする、世界トップクラスのコンシューマー向けレーザーテックブランドです。デスクトップ型のスマートなレーザー加工機やDTFプリンター、関連ソフトウェアの開発・製造を通じ、世界中のクリエイター、教育者、スモールビジネスの創造活動を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Makeblock Japan株式会社について
会社名：Makeblock Japan株式会社&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 王 建軍&lt;br /&gt;
所在地：〒104-0053 東京都中央区晴海3-12-1 KDX晴海ビル 701&lt;br /&gt;
設立：2016年9月&lt;br /&gt;
事業内容：xTool製品の日本国内における販売、マーケティング、サポート&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://jp.xtool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Amazonストア：&lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/xtool/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/xtool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
楽天市場ストア：&lt;a href=&quot;https://www.rakuten.co.jp/xtool/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.rakuten.co.jp/xtool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
画像素材のご提供・転載について
※ 本プレスリリースに掲載の画像およびロゴデータは、報道目的に限り、無償でご自由にご利用いただけます。&lt;br /&gt;
※「xTool」および「XTOOL」は Makeblock Co., Ltd. の登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108812/202607062073/_prw_PI1im_75e3RelO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>xToolが「HandMade In Japan Fes&amp;apos; 2026」に特大ブースを出展！最新鋭「xTool O1」をオフライン初公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021928</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Makeblock Japan</dc:creator>
        <description>レーザー加工機ブランド「xTool」を展開するMakeblock Japan株式会社は、2026年7月11日（土）から7月12日（日）まで、東京ビッグサイトで開催されるクリエイターの祭典「HandMa...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
レーザー加工機ブランド「&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool&lt;/a&gt;」を展開するMakeblock Japan株式会社は、2026年7月11日（土）から7月12日（日）まで、東京ビッグサイトで開催されるクリエイターの祭典「HandMade In Japan Fes&#039; 2026(HMJ)」に出展いたします。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回のHMJは、xToolにとって過去最大規模の出展となります。会場の特別エリアである【アトリウム】に約200平米の特大ブースを展開し、未発売の最新鋭オムニプリンター「xTool O1」のオフライン初展示をはじめ、最新の多機能クラフトレーザー「xTool M2」や3Dオートヒートプレス機「xTool WonderPress」など、計9機種の機器を稼働展示いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
平面から立体、硬質素材から布製品まで。個人の趣味からプロフェッショナルな量産・販売まで。あなたの「ものづくり」を次のステージへ引き上げ、オリジナルブランドの可能性を無限に広げるxToolの最新エコシステムを、ぜひ会場でご体感ください。&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
今回の出展における見どころ 
見どころ①：【オフライン初公開】1台ですべて完結する革新的オムニプリンター「&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/the-best-desktop-uv-printer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool O1&lt;/a&gt;」 
これまで、アクリルなどの「硬質アイテム」とTシャツなどの「アパレル」を作るには、別々の専用機が必要でした。今回初公開となる「xTool O1」は、UV・UV DTF・DTG・DTFの4つのワークフローを1つのシステムに統合した、布からさまざまな素材まで。可能性を広げるマルチマテリアル・プリンターです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Pixel-Scan™ビジョンシステム：&amp;nbsp;素材をスキャンし、画面上に高精度のプレビューを表示。目分量での位置合わせやテスト印刷の無駄をなくし、狙った場所に1ミリのズレもなく直感的にプリントできます。&lt;br /&gt; 
Smart Cycle 2.0：&amp;nbsp;白インクの自動循環や、長期間使わない時に保湿液でヘッドを守る「バケーションモード」を搭載。面倒なメンテナンスのストレスからクリエイターを解放します。&lt;br /&gt; 
無限のグッズ展開：&amp;nbsp;拡張アクセサリーにより、マグカップなどの曲面や長尺のステッカーにも対応。たった1つのデザインから、多彩なコレクションを一気に生み出せます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
見どころ②：描いたイラストをそのまま作品に。多機能クラフトレーザー「&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/xtool-m2-color-craft-laser-cutter-engraver&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool M2&lt;/a&gt;」 
「自分のイラストを色鮮やかなグッズにしたい」というクリエイターの夢を叶えるモデルです。インクジェット印刷による鮮やかなフルカラー表現と、精緻なレーザーカット・彫刻を1台にシームレスに統合しました。アクリルキーホルダーや木製ブローチ、さらにはオリジナルのパッケージ制作まで、あなたのこだわりを妥協なく形にします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
見どころ③：プロ品質の熱転写をスマートに実現。最新3Dオートヒートプレス機「&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/xtool-wonderpress-modular-auto-heat-press-for-2d-transfers-and-3d-creations&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool WonderPress&lt;/a&gt;」 
トートバッグなどの布製品はもちろん、立体物など多様なアイテムへの熱転写をスマートに実現します。均一な圧力と正確な温度制御により、平面から立体まで、誰でも簡単かつ安全にプロ品質の仕上がりに。O1やM2で作ったデザインと組み合わせることで、作品のラインナップを劇的に広げることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
見どころ④：【F2シリーズ】作品の量産からその場での名入れまで。制作を支えるレーザー加工機 
卓上サイズでありながら産業級の圧倒的なスピードを誇る「F2シリーズ」から、用途に合わせた3機種を展示します。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/xtool-f2-ultra-uv-5w-uv-laser-engraver&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool F2 Ultra UV&lt;/a&gt;：&amp;nbsp;ガラス細工やレジン、天然石への高精細な加工に最適。ガラス内部への3D彫刻など、高級感あふれるアクセサリー制作に威力を発揮します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/f2-ultra&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool F2 Ultra&lt;/a&gt;：&amp;nbsp;60W MOPAと40Wダイオードの双レーザーを搭載。内蔵AIカメラが複数のパーツを自動認識し、一気に正確な彫刻を施す「効率的な量産」の最強のパートナーです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/xtool-f2-5w-ir-15w-diode-portable-dual-laser-engraver&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool F2&lt;/a&gt;：&amp;nbsp;本体重量わずか4.8kgのポータブルレーザー。マルシェの限られたスペースにも設置でき、お客様の目の前で「お名前や記念日」を刻印するライブパフォーマンスが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
出展概要 
 
 
 
 展示会名&lt;br /&gt;  
 HandMade In Japan Fes&#039; 2026&lt;br /&gt;  
 
 
 会期&lt;br /&gt;  
 2026年7月11日(土)·12日(日)&lt;br /&gt;  
 
 
 時間&lt;br /&gt;  
 11:00~19:00&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 東京ビッグサイト&lt;br /&gt;  
 
 
 ブース&lt;br /&gt;  
 西1ホール・アトリウム&lt;br /&gt;  
 
 
 主な出展製品&lt;br /&gt;  
 O1 / WonderPress / M2 / F2 Ultra UV / F2 Ultra / F2 / P3 / F1 Lite/ Apparel Printer / HP2&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://hmj-fes.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hmj-fes.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
皆様のご来場をスタッフ一同、心よりお待ちしております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
企業情報 
xToolブランドについて&amp;nbsp; 
xToolは「ものづくりの楽しさをすべての人に」をミッションとする、世界トップクラスのコンシューマー向けレーザーテックブランドです。デスクトップ型のスマートなレーザー加工機やDTFプリンター、関連ソフトウェアの開発・製造を通じ、世界中のクリエイター、教育者、スモールビジネスの創造活動を支援しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Makeblock Japan株式会社について 
会社名：Makeblock Japan株式会社&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役 王 建軍&lt;br /&gt; 
所在地：〒104-0053 東京都中央区晴海3-12-1 KDX晴海ビル 701&lt;br /&gt; 
設立：2016年9月&lt;br /&gt; 
事業内容：xTool製品の日本国内における販売、マーケティング、サポート&lt;br /&gt; 
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jp.xtool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
Amazonストア：&lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/xtool/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/xtool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
楽天市場ストア：&lt;a href=&quot;https://www.rakuten.co.jp/xtool/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.rakuten.co.jp/xtool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
画像素材のご提供・転載について 
※ 本プレスリリースに掲載の画像およびロゴデータは、報道目的に限り、無償でご自由にご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
※「xTool」および「XTOOL」は Makeblock Co., Ltd. の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108812/202607021928/_prw_PI1im_HIt6iW4N.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP、「TECHNO-FRONTIER 2026」にブースを初出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011812</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行: 2026年7月2日 DUNLOP、「TECHNO-FRONTIER 2026」にブースを初出展 ～設備トラブルの原因究明支援と製品・設備の故障予知をAIで～ DUNLOP (社名：住友ゴム工業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行: 2026年7月2日&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; DUNLOP、「TECHNO-FRONTIER 2026」にブースを初出展 ～設備トラブルの原因究明支援と製品・設備の故障予知をAIで～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、7月15日から17日に東京ビッグサイトで開催される「TECHNO-FRONTIER 2026」（主催：一般社団法人日本能率協会）にブースを初出展します。ブースでは米国グループ企業であるViaduct, inc.※1（以下「Viaduct（バイアダクト）社」）のAI技術を活用した製造業向けの設備トラブルの原因究明支援ソリューションと、主に輸送機器メーカー向けの製品や設備の故障予知ソリューションを紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
原因究明支援ソリューション「コアマニュファクチャリングモード」の提供価値イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ブースでは、製造業全般で活用できるデータ統合とAI分析による機械設備トラブルの原因究明支援ソリューションである「コアマニュファクチャリングモード」と、主に輸送機器メーカー向けの製品や設備の故障予知ソリューションである「カスタマーフェイラーモード」を紹介します。&lt;br /&gt; 
　Viaduct社のAI技術は、製造業におけるDX推進やスマートファクトリー化を背景に、現場データの有効活用を支援し、持続可能で付加価値の高いものづくりに貢献します。本製品の幅広い製造業および輸送機器メーカーへの導入拡大により、安全で効率的な製造環境と製品や設備の管理体制の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■展示製品概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 製品名称&lt;br /&gt;  
 原因究明支援ソリューション 「コアマニュファクチャリングモード」 
 故障予知ソリューション 「カスタマーフェイラーモード」 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 製品概要&lt;br /&gt;  
 社内に分散する開発、生産、販売、品質などのデータを統合し、AIによる横断分析や類似案件抽出、傾向把握で設備トラブルの原因究明を実現。部門横断の可視化と迅速で高度な意思決定を支援する製造業向けソリューション。&lt;br /&gt;  
 製品仕様、センサ情報、ワランティ情報※2を学習した専用AIモデルにより、製品や設備の故障パターンを抽出し原因特定を実現。さらに、運用データから将来の故障リスクを算出・可視化し、保全計画や品質改善に向けた迅速で的確な意思決定を支援するソリューション。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 
TECHNO-FRONTIER 2026　&lt;a href=&quot;https://www.jma-exhibition.com/joint/webguide_jp_tf/company.php?no=935&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jma-exhibition.com/joint/webguide_jp_tf/company.php?no=935&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・会期：2026年7月15日(水)～17日(金)&lt;br /&gt; 
・会場：東京ビッグサイト西1ホール&lt;br /&gt; 
・ブース位置：1‐H38&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考＞　&lt;br /&gt; 
・Viaduct社買収ニュースリリース：　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_062.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_062.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・Viaduct社ホームページ：　&lt;a href=&quot;https://www.viaduct.ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.viaduct.ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt; 
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt; 
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　米国シリコンバレーに本社を構え、車両や工場の膨大なデータを独自のアルゴリズムで解析することで、異常の早期発見や予測、さらには異常の原因を特定できる非常に汎用性の高いAI技術を保有。当社が2025年8月に買収を発表した。&lt;br /&gt; 
※2　設備や製品の状態を検知するセンサによるデータ、および修理履歴、不具合情報などのデータ。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202607011812/_prw_PI4im_ZWkR4Zp8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>xToolから新登場：布から多様な素材まで、可能性を広げるマルチマテリアルプリンター「O1 Omni Printer」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011852</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 12:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Makeblock Japan</dc:creator>
        <description>7月2日より公式サイト限定特典キャンペーンを開始。1台4役の多機能性、Pixel-Scan™ビジョン、そして高いROIを実現するバンドルを備え、クリエイティブ制作を再定義します。 xTool O1 O...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
7月2日より公式サイト限定特典キャンペーンを開始。1台4役の多機能性、Pixel-Scan™ビジョン、そして高いROIを実現するバンドルを備え、クリエイティブ制作を再定義します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;xTool O1 Omni Printer&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 東京、2026年7月2日 -- 革新的なデジタルファブリケーション技術で世界をリードする&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool&lt;/a&gt;は、本日、待望の「&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/the-best-desktop-uv-printer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool O1 Omni Printer&lt;/a&gt;」の限定特典キャンペーンを開始しました。今回の発表は、クリエイティブおよびビジネス市場に全く新しいハードウェアのカテゴリーである、真の「マルチマテリアルプリンター」を提案するものです。「布からさまざまな素材まで、可能性を広げるマルチマテリアルプリンター」というスローガンのもと、この未来志向のシステムはデスクトップでのモノづくりを根本から再定義します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【新カテゴリーの開拓者】これ1台で、あらゆる素材にプリント可能 
長年、クリエイターたちは分断されたワークフローに悩まされ、硬質素材用と布地用で別々の専用機を購入する必要がありました。「&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/the-best-desktop-uv-printer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool O1 Omni Printer&lt;/a&gt;」は、全く新しいハードウェアカテゴリーを確立することで、こうした従来の制限を打ち破ります。UV、DTG、DTF、そしてUV DTFという4つのプリント技術を1つのデスクトップ環境に統合することで、これまで存在していた「硬質素材のカスタマイズ」と「布地プリント」の間の壁をシームレスに取り払います。&lt;br /&gt;
この「あらゆるものにプリントできる」機能は、柔軟で革新的なデュアルプリントヘッド構造によって実現されています。クリエイターは、高度な多層エフェクトと生産スピードの向上を実現する「デュアルUVプリント」構成か、全く異なる素材を同時に扱うことができる「UV＋ファブリック」のハイブリッド構成を選択できます。木材、アクリル、ガラス、金属への精巧なデザインのプリントから、アパレルへの直接印刷、さらには複雑なUV DTF転写シールの作成まで、O1は想像しうるほぼすべての表面へのプリントを可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スマート技術が実現する、産業グレードのパフォーマンス
大規模な業務用の生産能力を、スマートなデスクトップ体験へと昇華させるため、xTool O1は妥協のない強力なハードウェア、高度なソフトウェア、そしてスマートな安全エコシステムを融合させています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 Pixel-Scan™ ビジョンシステム：ラインレーザー測距とCIS スキャンを組み合わせることで、極めて高い精度を実現します。レーザー誘導式のオートフォーカスが対象物の最も高い位置を正確に検知し、最適なプリント高さを確保するとともに、プリントヘッドの衝突を未然に防ぎます。また、歪みが生じやすい従来の「魚眼レンズ」カメラとは異なり、1:1の無歪みCISスキャンは死角ゼロの近距離・高解像度スキャンを提供。これにより、位置決めのための治具を必要としない「置いてすぐプリント」のワークフローを実現します。さらに、ロータリーアタッチメントと組み合わせることで、市販されている主流なタンブラーの90%に対して自動3Dモデリングを実行。実物と1:1の比率で確認できる、これまでにないリアルなデザインプレビューを可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 多用途なデュアルヘッド構造と充実のエコシステム：本機の圧倒的なパワーの源となる「アップグレード可能なデュアルヘッド構造」は、同クラスの製品を大きく上回る生産性の飛躍的な向上をもたらし、大幅に加速されたプリント速度と卓越した処理能力を提供します。「デュアルUVエディション」は、この圧倒的なスピードを活かしつつ、特殊なフレキシブルインク、ソフト／ハードのホワイトインク、さらにはブラックライトで発光する鮮やかな蛍光（ネオン）インクにも対応しています。また、「UV＋ファブリックエディション」は、OEKO-TEX® 認証を取得したシステムを採用し、DTGおよびDTFの両ワークフローに対応しており、50回以上の洗濯にも耐えうる色あせに強い優れた耐久性を誇ります。そして、ロータリーアタッチメント、DTGプラテン、ラミネーターなどの豊富なアクセサリーエコシステムが、ハードウェアの可能性を最大限に引き出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 xTool Studio ソフトウェアエコシステム：AI主導のワークフローは「レーザー＋UV シームレスワークフロー」を備えており、ユーザーがレーザーでカットした加工物をO1に移動させるだけで、ソフトウェアが自動的に認識してプリント位置を合わせるため、手動での再調整が一切不要です。また、「AI輪郭認識機能」が不規則な形状を瞬時に識別してデザインを完璧に配置し、同時に穴（カメラの切り抜きなど）を自動的に回避します。さらに、7mmの3Dレリーフ加工を可能にする2000種類以上のテクスチャライブラリや、人目を引く裸眼3D効果を生み出す「レンチキュラー3Dジェネレーター」にも対応しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 環境に配慮した安全性と自動メンテナンス：安心して制作に取り組めるよう設計されたO1は、GREENGUARD認証を取得した生殖毒性物質を含まないインクを採用。さらに、高度な空気清浄システムを内蔵し、ホームスタジオでの気になるニオイをしっかりと抑えます。また、メンテナンスの手間や不安を軽減するため、「SmartCycle™ 2.0」が日常のお手入れを自動化し、インクの詰まりを抑制。最大14日間の長期不在にも対応するサポート機能により、長期間作業場を離れても、戻った際にスムーズにプリントを再開できる状態を保ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ビジネス、デザイナー、そしてすべてのクリエイターへ。価値を生み出す確かな設備投資
&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/the-best-desktop-uv-printer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool O1 Omni Printer&lt;/a&gt;の根底にあるのは、「一つの素晴らしいアイデアが、特定の素材や製品、機材の制限によって妥協されるべきではない」というシンプルな想いです。&lt;br /&gt;
産業レベルの性能を広く普及させ、プロ仕様のスタジオ機能をハイエンドノートPCの価格で提供することで、xTool は2026年を代表する確かな投資価値を提供する製品を開発しました。これは、3つの主要なクリエイティブ・コミュニティが直面する独自の悩みを解決へと導くために、特別に設計されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 小規模事業者へ：たった1つのデジタルデザインから、販売可能な商品ラインナップを飛躍的に拡大させ、より利益率の高い新たな収益機会への扉を開きます。&lt;br /&gt;
 デザイナーへ：複雑なデジタルアートワークを、雑貨、アパレル、オリジナルステッカー、高級パッケージ、そして特注のギフトなど、高精細で触れることのできる実物のプロダクトへとシームレスに形にします。&lt;br /&gt;
 メイカーへ： 既存の制作ツールに、フルカラーの表現力、立体的なテクスチャ、そして幅広い素材選びの自由度をプラスし、クリエイティブにおける全く新しい次元を切り拓きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様化するユーザー層の具体的な制作ニーズとビジネスの拡大目標に完璧に応えるため、xToolはニーズに合わせて選べる3つの価値あるモデルを展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
手軽に始められるエントリー向けの「シングルUVモデル」、表現力と生産性を極めた「デュアルヘッドUVモデル」、そしてUV印刷と布製品（DT）への印刷を1台で実現する究極の「UV＋DT（ファブリック）ハイブリッドモデル」まで、圧倒的なコストパフォーマンスを提供するラインナップをご用意しました。 （※各モデルの販売価格や超早割価格については、GREEN FUNDINGのプロジェクトページにて順次公開いたします。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先行予約および発売情報：公式サイト限定特典キャンペーン
 7月2日より、公式サイト限定の先行予約金キャンペーンが正式にスタートします。期間中、わずか2,000円のキャンペーン金額をお支払いいただくと、GREEN FUNDINGでのプロジェクト終了後、最大5万円相当の超豪華特典ギフトを獲得できる権利を確保できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 シングルUVモデルをご支援の方： 総額2万円相当以上の特典（1万円相当の消耗品、xTool会員ポイント2,500pt、インク20%割引クーポン×2枚）&lt;br /&gt;
 デュアルヘッドモデル（UV / DT+UV）をご支援の方： 最大5万円相当の超豪華特典（1.5万円相当の消耗品、xTool会員ポイント3,000pt、インク20%割引クーポン×5枚、2万円相当の専用バッチフロー治具）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/the-best-desktop-uv-printer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool O1 Omni Printer&lt;/a&gt;の正式なローンチ、およびGREEN FUNDINGでのプロジェクト開始は、8月21日を予定しています。&lt;br /&gt;
限定特典の詳細確認や購入については、xTool公式サイトの&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/the-best-desktop-uv-printer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;特設ページ&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※キャンペーンに関する注意事項 &lt;br /&gt;
2,000円の予約金のみでは特典は提供されません。GREEN FUNDINGにてxTool O1 Omni Printer本体をご支援いただいた方に限り、景品表示法が定める上限内の金額にて特典を提供いたします。本体のご注文1件につき、公式サイトの特典適用は1回限りとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業情報
xToolブランドについて
xToolは「ものづくりの楽しさをすべての人に」をミッションとする、世界トップクラスのコンシューマー向けレーザーテックブランドです。デスクトップ型のスマートなレーザー加工機やDTFプリンター、関連ソフトウェアの開発・製造を通じ、世界中のクリエイター、教育者、スモールビジネスの創造活動を支援しています。&lt;br /&gt;
Makeblock Japan株式会社について
会社名：Makeblock Japan株式会社&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 王 建軍&lt;br /&gt;
所在地：〒104-0053 東京都中央区晴海3-12-1 KDX晴海ビル 701&lt;br /&gt;
設立：2016年9月&lt;br /&gt;
事業内容：xTool製品の日本国内における販売、マーケティング、サポート&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jp.xtool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Amazonストア：&lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/xtool/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/xtool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
楽天市場ストア：&lt;a href=&quot;https://www.rakuten.co.jp/xtool/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.rakuten.co.jp/xtool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
画像素材のご提供・転載について
※ 本プレスリリースに掲載の画像およびロゴデータは、報道目的に限り、無償でご自由にご利用いただけます。&lt;br /&gt;
※「xTool」および「XTOOL」は Makeblock Co., Ltd. の登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108812/202607011852/_prw_PI1im_v3bH9I4A.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「猛暑対策展（東京）」に出展 ～現場の熱中症対策を“面”でサポートする商品を多数展示～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301736</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山善</dc:creator>
        <description>「猛暑対策展（東京）」に出展 ～現場の熱中症対策を“面”でサポートする商品を多数展示～ 株式会社山善（本社：大阪市西区、代表取締役社長：岸田貢司）の家庭機器事業部と産業ソリューション事業部は、2026...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月1日&lt;br /&gt;


株式会社山善&lt;br /&gt;

 「猛暑対策展（東京）」に出展 ～現場の熱中症対策を“面”でサポートする商品を多数展示～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　株式会社山善（本社：大阪市西区、代表取締役社長：岸田貢司）の家庭機器事業部と産業ソリューション事業部は、2026年7月15日(水)～17日(金)に東京ビッグサイトで開催される「猛暑対策展（東京）」に出展します。ブース内では、建設・製造・物流をはじめとする作業現場向け「熱中症対策アイテム」を多数ご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　2025年6月1日に改正労働安全衛生規則が施行され、作業現場の熱中症対策は企業にとって喫緊の課題となっています。加えて、猛暑の常態化を受けて気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と定めるなど、命を守るための備えがこれまで以上に求められています。こうした中、熱中症対策は、安全面だけでなく人材確保にも影響を及ぼしており、個人単位の対策や単一商品（“点”）では対応しきれない状況となっています。このような背景から、当社では、現場を“面”でサポートする「熱中症対策アイテム」を多数展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　家庭機器事業部のブース（東7ホールM15）では、4つのテーマ別に商品をご紹介します。水冷服などのウェア関連や「熱中対策シェルター」の涼しさを、実際にご体感いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 テーマ 
 主な出展商品 
 
 
 作業者の体を冷やす&lt;br /&gt;  
 ・水冷服「DIRECT COOL ProPLUS」&lt;br /&gt;  
 
 
 作業空間を冷やす&lt;br /&gt;  
 ・工事不要ですぐに使える「ツインダクトスポットエアコン」&lt;br /&gt;  
 
 
 休憩スペースをつくる&lt;br /&gt;  
 ・移動式の簡易休憩スペース「熱中対策シェルター」&lt;br /&gt;  
 
 
 緊急時&lt;br /&gt;  
 ・体表面を冷却できる「エマージェンシープール」&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、産業ソリューション事業部のブース（東7ホールP15）では、工場や大型倉庫向けのソリューションをご紹介します。空間全体を冷やすのではなく、人がいる場所をピンポイントで冷やす「スポット冷却」や、特定の範囲を広くカバーする「エリア冷却」といった、現場に合わせた冷却手法をご提案します。さらに、移動式大風量スポットクーラー「クールレボリューション」を展示するほか、現場の動線や作業内容に合わせた最適なプランをご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社の強みは、必要な機能を備えながらも導入しやすい価格帯を実現するコストパフォーマンスの高さです。より多くの現場に商品をお届けし、過酷な環境で働く方々の熱中症リスクを低減することで、快適な職場づくりと人材確保をサポートしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
家庭機器事業部の出展商品について 
① 作業者の体を冷やす&lt;br /&gt; 
・水冷服「DIRECT COOL ProPLUS」　DC-Y2&lt;br /&gt; 
　当社の水冷服「DIRECT COOL」シリーズのプロ仕様モデルです。冷たい水が通るチューブを脇の下にまで張り巡らせることで、より効率良く身体を冷却します。炎天下における作業時の体温上昇を抑え、作業者のパフォーマンス維持に役立ちます。また、本体が薄型のため、ハーネスとの併用にも対応しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
価格（税込）　&lt;br /&gt; 
本体：オープン（参考価格：16,980円前後）&lt;br /&gt; 
バッテリー付き：オープン（参考価格：19,980円前後）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商品ページ&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://book.yamazen.co.jp/product/detail/I00008833&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://book.yamazen.co.jp/product/detail/I00008833&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② 作業空間を冷やす&lt;br /&gt; 
・ツインダクトスポットエアコン　TSA-Y29-2&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　家庭用電源（AC100V）に対応している移動式の大型冷房機器です。設置工事が不要なため、工事ができない現場でもすぐに使用できます。2方向へ冷風を届けるツインダクトを搭載しており、複数人での作業にも対応します。作業エリアをピンポイントで冷却し、現場の暑熱環境を効率的に改善します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
価格（税込）　&lt;br /&gt; 
オープン （参考価格：78,800円前後）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商品ページ&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://book.yamazen.co.jp/lp/directcool/workspace-cooling/#spot-aircon&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://book.yamazen.co.jp/lp/directcool/workspace-cooling/#spot-aircon&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ 休憩スペースをつくる&lt;br /&gt; 
・熱中対策シェルター　（屋外用）IDCS-120 / IDCS-180 （屋内用）CNS-120 / CNS-180&lt;br /&gt; 
　移動式の簡易シェルターです。工具不要で、アウトドアで使用するフォールディングタープのように簡単に設営・撤収ができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;屋外用は、遮光性・遮熱性の高い素材を使用しています。スポットエアコンと併用することで、暑熱環境下でも一時的に身体を休める空間をつくることができます。作業者の体調管理を支え、安全な現場運営に寄与します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　屋外用180㎝タイプ　　　　　屋内用180㎝タイプ&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　使用イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
価格（税込）&lt;br /&gt; 
＜熱中対策シェルターのみ＞※屋外用・屋内用共通&lt;br /&gt; 
120cmタイプ：オープン（参考価格：54,800円前後）&lt;br /&gt; 
180cmタイプ：オープン（参考価格：65,800円前後）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜熱中対策シェルター+スポットエアコンセット＞※屋外用・屋内用共通&lt;br /&gt; 
120cmタイプ+スポットエアコン：オープン（参考価格：99,800円前後）&lt;br /&gt; 
180cmタイプ+スポットエアコン2台：オープン（参考価格：159,800円前後）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商品ページ&lt;br /&gt; 
屋外用：&lt;a href=&quot;https://book.yamazen.co.jp/product/detail/I00009342&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://book.yamazen.co.jp/product/detail/I00009342&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
屋内用：&lt;a href=&quot;https://book.yamazen.co.jp/product/detail/I00009343&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://book.yamazen.co.jp/product/detail/I00009343&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④ 緊急時&lt;br /&gt; 
・エマージェンシープール　EGP-17555&lt;br /&gt; 
　熱中症が疑われる際の応急対応として、体表面をすぐに冷却できる簡易プールです。工具必要で、広げて水を入れるだけで使用できます。本体側面に使用マニュアルを記載しているため、専門知識がなくても迅速に応急処置を行うことができ、現場の安全管理体制の強化につながります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
価格（税込）&lt;br /&gt; 
オープン（参考価格：27,500円前後）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商品ページ&lt;br /&gt; 
 &lt;a href=&quot;https://book.yamazen.co.jp/product/detail/I00009341&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://book.yamazen.co.jp/product/detail/I00009341&lt;/a&gt; &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　家庭機器事業部では、上記以外にも幅広く「熱中症対策アイテム」をラインアップしています。詳しくは、特設サイト「はたらく現場の熱中症対策」をご覧ください。&lt;br /&gt; 
はたらく現場の熱中症対策：&lt;a href=&quot;https://book.yamazen.co.jp/lp/directcool/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://book.yamazen.co.jp/lp/directcool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
産業ソリューション事業部の出展商品について 
・クールレボリューション　AP80D-YZS-30A&lt;br /&gt; 
　工場や大型倉庫向けの大風量スポットクーラーです。移動式で設置工事が不要なため、電源コードをつなぐだけですぐに使用できます。R32冷媒を採用し、定格処理最大風量100㎥/min、体感温度11℃※1の高い冷却能力を実現しました。また、オートルーバーにより、約50ｍ先まで広範囲に冷風を届けることができます。広い工場や倉庫でも、作業者がいるエリアを効果的に冷却し、熱中症リスクの低減と作業効率の向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
価格（税込） &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本体価格：2,293,500円&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商品ページ&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://monoken.yamazen.co.jp/products/cooling-system/yamazen/coolrevolution-ap80d-yzs-30a&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://monoken.yamazen.co.jp/products/cooling-system/yamazen/coolrevolution-ap80d-yzs-30a&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;※1:周囲温度29℃/湿度50％、風量ボリューム最大、最大冷却時の吹出空気である21℃/湿度78％及び吹出口直近最大風量10m/sを元にミスナール計算式にて算出した値 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　産業ソリューション事業部では、製造業向け情報発信サイト「ものづくり研究所」にて、工場・倉庫の熱中症対策をご紹介しています。法改正のポイントから現場で実践できる具体策まで、現場視点で解説していますので、ぜひご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
工場・倉庫の熱中症対策とは？義務化への対応と現場に合った暑さ対策の進め方&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://monoken.yamazen.co.jp/blog/articles/measures-against-heatstroke&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://monoken.yamazen.co.jp/blog/articles/measures-against-heatstroke&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
猛暑対策展（東京）概要 

 
 
 
 
 
 
 会期 
 2026年7月15(水)～17日(金)　10:00～17:00&lt;br /&gt;  
 
 
 会場 
 東京ビッグサイト&lt;br /&gt;  
 
 
 主催 
 一般社団法人日本能率協会&lt;br /&gt;  
 
 
 URL 
 &lt;a href=&quot;https://hs-osh.jma.or.jp/content/moushotaisaku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hs-osh.jma.or.jp/content/moushotaisaku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 山善出展ブース 
 家庭機器事業部：東7ホールM15&lt;br /&gt; 産業ソリューション事業部：東7ホールP15&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今後も、パーパス「ともに、未来を切拓く」のもと、世界のものづくりと豊かなくらしをリードしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ニュースリリースの内容は発表時のものです。閲覧いただいている時点では内容が異なっている場合がありますのでご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108136/202606301736/_prw_PI1im_rG1Q11Z5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>シェフラーと Sonatus、ソフトウェア定義車両向け モーションコントロールに「エッジAI」を導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606261584</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラーと Sonatus、ソフトウェア定義車両向け モーションコントロールに「エッジAI」を導入 モーションコントロールへのエッジAI 導入により、中央集中型 E/E アーキテクチャーへの移行を加...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 シェフラーと Sonatus、ソフトウェア定義車両向け モーションコントロールに「エッジAI」を導入  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
モーションコントロールへのエッジAI 導入により、中央集中型 E/E アーキテクチャーへの移行を加速 
Sonatus ソフトウェアをシェフラーの制御ユニットにシームレスに統合し、OEMの統合・検証作業を低減 
本提携により、シェフラーはソフトウェア定義車両におけるシステム／ 
ソフトウェアパートナーとしての地位をさらに強化 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年6月10日 | Herzogenaurach / Sunnyvale, California / Yokohama&lt;br&gt;シェフラーは、高度な知能化を実現するソフトウェア定義車両向け技術をリードする Sonatus とグローバルパートナーシップを締結し、ソフトウェア定義車両（SDV）向けモーションコントロールソリューションに「エッジAI」を導入します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
両社は、シェフラーの制御ユニットとSonatus の AI インフラストラクチャーソフトウェアを組み合わせることで、車両エッジに直接インテリジェンス（高度知能化処理）を実装し、開発の加速、システム複雑性の低減、そして車両ライフサイクル全体にわたる継続的な改善を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SDVには、高性能なハードウェアだけでは不十分であり、ハードウェア、ソフトウェア、データのシームレスな連携が求められています。今回、両社が共同で提供するのは、「Sonatus Collector AI」と「Sonatus AI Director」をシェフラーの制御ユニットに統合したソリューションです。次世代車両アーキテクチャーに即応する基盤を構築し、市場投入までの時間を短縮します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「SDVには、堅牢で拡張性の高いハードウェア基盤が必要です。」と、Schaeffler AG E-モビリティ事業部CEO の Thomas Stierle は述べています。「当社の制御ユニットは、車両内でAI をベースにしたデータ主導型機能を実行し、次世代車両アーキテクチャーの実現を可能にします。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ハードウェアからインテリジェントシステムへ&lt;br&gt;モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーは、パワートレイン、エナジー、シャシー、車体といった複数領域にまたがる制御ユニットと、包括的なシステムインテグレーションの専門性を提供しています。これにより、SDV の中核となる集中型およびゾーン型アーキテクチャーを実現します。&lt;br /&gt; 
今回のパートナーシップにおいてSonatusは、これまでに800 万台以上の車両に採用実績のある量産品質のSDV向け AI 駆動型技術を提供します。同社の組み込みAIソリューションにより、シェフラーのシステムはさらに拡張されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・Sonatus Collector AI：大規模なデータロギングに依存せず、ピンポイントでリアルタイムなデータ収集を実行&lt;br /&gt; 
・Sonatus AI Director：車載上でAI モデルの展開およびライフサイクル全体の管理を実現&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ハードウェアの中央集約化はあくまで第一歩にすぎません。SDVを真に実現するには、AI を車両エッジで実行し、ハードウェアが継続的に学習・適応できるようにすることが求められます。シェフラーとの協働により、従来の静的な制御ユニットを、動的でインテリジェンス主導のシステムへと進化させていきます。」と、Sonatus CEO 兼共同創業者の Jeff Chou 氏は述べています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
OEM にとっての明確なメリット &lt;br&gt;両社が共同開発したソリューションを採用することで、自動車メーカーはステアリング、ブレーキ、エナジーマネジメントといった主要な車両機能を制御ユニット上で直接実行し、継続的に改善できるようになります。新機能の追加や最適化も、ハードウェアを変更することなく車両ライフサイクル全体を通じてアップデート可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに、柔軟なデータ収集により課題解決の迅速化や車両性能に関する理解が一段と深まり、OEM は複雑化するシステムをより的確に管理できるようになります。その結果、開発サイクルを大幅に短縮することができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回のパートナーシップは、SDV向けソフトウェアおよびシステムエンジニアリングが、シェフラーの戦略的重点分野であることを明確に示すものです。ハードウェア、組み込みソフトウェア、システムインテグレーションの専門知識を融合することで、シェフラーは複雑化するシステムに直面するお客さまを支援し、次世代車両アーキテクチャーの導入を強力に後押しします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Schaeffler AG ビークル＆バッテリーコントロール事業部 シニアバイスプレジデントの Rodrigo Peres は次のように述べています。「当社の中央制御ユニットには、Sonatusの製品をはじめとするソフトウェアインフラストラクチャーがあらかじめ組み込まれています。これにより、お客さまのシステム統合作業は大幅に簡素化され、ソフトウェアアーキテクチャーの中央集約化を加速させることができます。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
署名式にて（写真左から）：Schaeffler AG ビークル＆バッテリーコントロール事業部 シニアバイスプレジデント Rodrigo Peres、Sonatusアイルランドオペレーション担当ジェネラルマネージャー Marc Synnot 氏。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
写真：シェフラー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Sonatus について&lt;br /&gt; 
Sonatus は、拡張性とアップグレード性を備えた、高度な知能化を実現するソフトウェア定義車両向け技術を提供するリーディングテクノロジープロバイダーです。同社の AI ソリューションおよびソフトウェア定義技術は、OEM やサプライヤーのコスト削減、市場投入までの期間短縮、そして妥協のない品質の実現を支援します。 2018 年に設立された Sonatus は非上場企業であり、自動車、半導体、ベンチャーキャピタルといった分野の主要投資家から出資を受けています。また、同社の技術は世界の主要自動車メーカーが製造する800万台以上の量産車に搭載されています。本社は米国カリフォルニア州サニーベール（シリコンバレー）にあり、地域本部をアイルランド・ダブリンに設置。さらに、インド・バンガロール、米国デトロイト、ドイツ・フランクフルト、ポーランド・クラクフ、フランス・パリ、インド・プネー、韓国ソウル、中国上海、台湾台北、日本の東京に拠点を展開しています。詳細は同社ウェブサイト（&lt;a href=&quot;http://www.sonatus.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.sonatus.com&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年6月10日付でドイツ・ヘルツォーゲンアウラッハおよび米国カリフォルニア州サニーベールにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202606261584/_prw_PI1im_14u0CjFN.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Wiferion、インプロセス充電によるAGV／AMRの 運用コスト削減に向けた新たなエネルギー戦略を発表 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291680</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プルス</dc:creator>
        <description>産業用ワイヤレス充電およびリチウム電池システム分野におけるリーディングプロバイダーである 「Wiferion」 （PULSの事業部門、本社：ドイツ・フライブルク）は、AGV（無人搬送車）およびAMR（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
産業用ワイヤレス充電およびリチウム電池システム分野におけるリーディングプロバイダーである 「Wiferion」 （PULSの事業部門、本社：ドイツ・フライブルク）は、AGV（無人搬送車）およびAMR（自律走行搬送ロボット）の運用における総保有コスト（TCO）の最小化を目的とした新たなエネルギー戦略と「インプロセス充電ガイド」を公開しました。本ガイドでは、LFP（リン酸鉄リチウム）電池およびLTO（チタン酸リチウム）電池と、ワイヤレス充電技術を組み合わせた統合的なアプローチを紹介しています。バッテリーの特性と充電制御を単一のシステムとして最適化することで、設備の稼働率向上、バッテリー寿命の最大化、設備コストの削減を同時に実現できるよう設計されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この戦略の中核となるのは、高い充放電レート（Cレート）に対応するLFPおよびLTO電池と、「アダプティブチャージング（Adaptive Charging）」を組み合わせることです。アダプティブチャージングは、電圧、電流、温度、充電状態（State of Charge：SoC）などをリアルタイムで継続的に監視し、充電制御を最適化する技術です。これにより、短時間の停止中でも効率的なインプロセス充電が可能となり、バッテリーの残量を最適な中間レベルに維持する「のこぎり波（Sawtooth）型」の充電パターンを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その結果、バッテリーへの負荷を最小限に抑えながら寿命を延ばすことができるほか、必要以上のバッテリー容量を削減できるため、バッテリーの小型化や初期投資コストの最適化にも貢献します。&lt;br /&gt;
一方、従来のケーブル式または接点式の充電システムでは、充電開始前に手動操作や高精度な位置合わせが必要になる場合があります。また、接点の摩耗やスパーク発生のリスクといった課題もあり、インプロセス充電環境では運用上の制約となることがあります。さらに、充電開始までの遅延や接触不良によるエネルギー損失が発生するため、AGV／AMRの稼働効率を最大限に高めることが難しく、結果として大容量バッテリーや予備バッテリーが必要となり、追加コストにつながるケースもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これに対し、Wiferionのワイヤレス充電システムは、車両が停止すると自動的に充電を開始します。これにより、数秒程度の短い停止時間でも有効にエネルギー補充に活用でき、安定した無人運用を実現します。&lt;br /&gt;
さらに、Wiferionのインプロセス充電は、リチウムイオン電池の性能を最大限に引き出すよう設計されており、従来の充電方式に比べてさまざまな利点を備えています。バッテリー管理システム（BMS）との連携により、バッテリー寿命を保護しながら充電制御を最適化できるほか、ワイヤレス方式の採用によって、摩耗粉の発生や接触抵抗の増加といった物理的な劣化要因も排除します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Wiferionのアプローチは、単に充電方式を近代化するだけにとどまりません。リチウムイオン電池の性能を最大限に引き出しながら、自動化設備への長期的な投資価値を保護するために最適化されたエネルギー管理を提供します。同社は、インプロセス充電を単なる電力供給手段ではなく、24時間365日の連続稼働を支える産業インフラとして位置付けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物流および製造現場では、自動化と連続稼働へのニーズが高まっており、AGV／AMRの導入において効率的かつ信頼性の高い充電インフラの重要性がますます高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新しいエネルギー戦略ガイドは、以下のリンクよりご覧いただけます。&lt;a href=&#039;https://www.wiferion.com/ja/press-release/wireless-charging-battery-non-stop-agv-operations/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.wiferion.com/ja/press-release/wireless-charging-battery-non-stop-agv-operations/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Wiferionのワイヤレス充電ソリューションは、物流、製造、イントラロジスティクス（構内物流）など、24時間365日の安定稼働が求められる環境で活用されています。日本では、PULS JapanがAGV／AMR向け先進ワイヤレス充電技術の導入を進めるお客様を継続的に支援しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Wiferionについて&lt;br /&gt;
Wiferionは、モバイルロボット（AGV/AMR）やフォークリフト向けワイヤレス電源供給の標準となっています。買収後、同ブランドは PULS GmbH の傘下となり、PULS の事業部門として運営されています。DIN レール電源およびフィールド電源（FIEPOS）のリーディングメーカーである PULS は、これにより誘導式充電システム「etaLINK」シリーズを製品ポートフォリオに加えることになりました。 この充電技術はダウンタイムを解消し、フリート効率を最大 32% まで持続的に向上させます。PULS は、チェコ共和国・チョムトフ、中国・蘇州、そしてドイツ・ドレーバッハの自社工場で全製品を製造しています。PULS の電源装置は、高効率、コンパクト設計、耐久性、信頼性の面で常に業界標準を打ち立てています。1980 年にベルンハルト・エルドルによりミュンヘンで創業された同社は、現在世界で約 1,500 名を雇用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108801/202606291680/_prw_OI1im_99V4FBSN.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>IoTを活用した踏切遠隔監視システムの実証実験を、富良野線および石北線の160カ所で開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291639</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>IoTを活用した踏切遠隔監視システムの実証実験を、 富良野線および石北線の160カ所で開始 BIPROGY株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：齊藤 昇、以下 BIPROGY）と北海道旅客鉄道...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月29日&lt;br /&gt;


BIPROGY株式会社&lt;br /&gt;
北海道旅客鉄道株式会社&lt;br /&gt;

 IoTを活用した踏切遠隔監視システムの実証実験を、&lt;br&gt;富良野線および石北線の160カ所で開始&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGY株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：齊藤 昇、以下 BIPROGY）と北海道旅客鉄道株式会社（本社：北海道札幌市、代表取締役社長：綿貫 泰之、以下 JR北海道）は、JR北海道の富良野線および石北線の160カ所に「踏切遠隔監視システム」（以下 本システム）を導入し、2027年度に予定している現行の有線回線による踏切監視システムからの切り替えを見据え、2026年度から実証実験を開始します。&lt;br /&gt; 本システムはIoT並びに携帯通信の採用により、遠隔地にある踏切設備の状態をリアルタイムに把握・分析することが可能となり、円滑な保守業務の実現を目指します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【背景】&lt;br /&gt; 
JR北海道は、2027年度に予定している富良野線および石北線における関連システムの更新を見据え、従来の集中監視方式の見直しを進め、有線回線に依存しない踏切設備の監視手法について検討を行ってきました。BIPROGYは、踏切設備の動作ログを記録できる東邦電機工業の装置（以下 VAM）が持つデータを遠隔で監視する「踏切メモリ遠隔監視サービス（注）」を2019年4月から鉄道会社向けに提供しており、同サービスの技術を生かしてJR北海道の業務要件にあわせ一部を改良し、本システムを開発しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【概要】&lt;br /&gt; 
本システムは、VAMが持つデータを、IoT機器を通じてクラウド環境に送信し、異常発生時には遠隔地の踏切設備の状態をリアルタイムに把握・分析できる仕組みです。JR北海道の富良野線および石北線の160カ所に設置し、2026年度から実証実験を開始します。&lt;br&gt;BIPROGYが開発した専用UI（ユーザーインターフェース）により、踏切設備の異常情報を一目で把握でき、JR北海道の指令センター業務を効率的に実施できる監視画面を実装しました。これにより、踏切設備の状態確認および復旧作業に必要な情報を早期に把握することが可能となり、踏切の保守業務における作業負担の軽減と作業の円滑化を実現します。&lt;br&gt;また、クラウド環境への送信は携帯通信を利用することから、有線回線が不要となり、山間部など施工の難しいエリアにおいても、低コストで設置することが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■導入効果&lt;br /&gt; 
①踏切故障時に設備状態を遠隔で確認でき、状況を把握したうえで現場への適切な作業指示が可能&lt;br /&gt; 
②従来の集中監視方式と比べ、低コストでの設置を実現&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後の取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYとJR北海道は、2027年度に予定している現行の有線回線による踏切監視システムからの切り替えを見据え、本実証実験を通じて、新システム導入に向けた運用面や設備面における確認を進めていきます。両社は、今後の実証実験の結果を踏まえながら、鉄道の安全・安定輸送のさらなる向上に向けた取り組みを進めていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注：「踏切メモリ遠隔監視サービス」&lt;br /&gt; 
既設のVAMと接続することで、VAMデータおよび異常データを遠隔で監視する月額サービスです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202606291639/_prw_PI1im_8FuXE60n.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ブライセン、ツルハグループ約2,300店舗で運用される 「B-Luck賞味期限チェック」導入事例を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251457</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 13:12:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>図：B-Luck導入による業務改善効果（作業量 80％削減、作業時間 75%削減） 株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優、以下 ブライセン）は、OCR技術を活用した賞味期限管...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br&gt;   &lt;br&gt;     図：B-Luck導入による業務改善効果（作業量 80％削減、作業時間 75%削減）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優、以下 ブライセン）は、OCR技術を活用した賞味期限管理ソリューション「B-Luck賞味期限チェック」の導入事例として、株式会社ツルハホールディングス（本社：北海道札幌市、代表取締役社長：鶴羽順）の事例を公開したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツルハグループでは、食品カテゴリーの拡大や店舗数の増加に伴い、賞味期限管理業務の効率化と品質向上が重要な課題となっていました。&lt;br /&gt;
こうした課題の解決に向けて導入された「B-Luck賞味期限チェック」は、OCR技術を活用して賞味期限を自動認識し、値引き・返品・廃棄など必要な処理をシステムが判定するソリューションです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在はツルハグループ5社・約2,300店舗規模で運用されており、導入後は月間のチェック対象商品数を約5,100SKUから約980SKUへ削減。作業量約80％削減、作業時間75％削減という成果につながっています。&lt;br /&gt;
また、経験や知識に依存しない運用を実現したことで、教育負荷の軽減や属人化の解消にも貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■導入による効果&lt;br /&gt;
B-Luckの導入により、以下の効果が確認されています。&lt;br /&gt;
・ツルハグループ5社・約2,300店舗で運用&lt;br /&gt;
・月間チェック対象SKU数を約5,100SKUから約980SKUへ削減&lt;br /&gt;
・作業量約80％削減&lt;br /&gt;
・作業時間75％削減（月60時間→15時間）&lt;br /&gt;
・教育負荷軽減と属人化解消を実現&lt;br /&gt;
・スポットワーカーや短時間勤務スタッフでも運用可能な業務標準化を実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展開&lt;br&gt;ツルハグループでは、「B-Luck値引シール発行機能」との連携を進めています。賞味期限チェックから値引きシール発行までを一連の業務として最適化することで、さらなる業務効率化と店舗運営品質の向上を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブライセンは今後も、小売業における食品ロス削減、店舗生産性向上、業務標準化を支援するソリューションの提供を通じて、賞味期限管理DXの普及を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、「B-Luck賞味期限チェック」を、小売業の賞味期限管理領域におけるデファクトスタンダードとなるソリューションへ成長させるべく、機能強化と導入拡大を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■導入事例ページ&lt;br&gt;B-Luck特設サイトにて、詳細な導入背景・効果をご紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://b-luck.jp/voice/detail09/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://b-luck.jp/voice/detail09/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■B-Luck賞味期限チェックについて&lt;br /&gt;
「B-Luck賞味期限チェック」は、OCR技術を活用して商品の賞味期限を自動認識し、値引き・返品・廃棄など必要な処理を支援する賞味期限管理ソリューションです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
店舗における賞味期限管理業務の効率化、ヒューマンエラー防止、食品ロス削減、教育負荷軽減を実現し、ドラッグストア、スーパーマーケットを中心に導入が進んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン　流通営業部&lt;br /&gt;
電話: 03-6261-3612　&lt;br /&gt;
お問合せフォーム: &lt;a href=&quot;https://b-luck.jp/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://b-luck.jp/contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104281/202606251457/_prw_PI1im_xXhWlxnW.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>シェフラーオートモーティブシンポジウム： 未来を切り拓くイノベーションと技術を披露</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606241388</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラーオートモーティブシンポジウム： 未来を切り拓くイノベーションと技術を披露 ドイツ・ビュールで開催される第13回 シェフラーオートモーティブシンポジウムで、拡充した製品ポートフォリオとシェフラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 シェフラーオートモーティブシンポジウム：&lt;br&gt;未来を切り拓くイノベーションと技術を披露  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ドイツ・ビュールで開催される第13回 シェフラーオートモーティブシンポジウムで、拡充した製品ポートフォリオとシェフラーの包括的なシステム技術力を紹介 
イノベーション、パートナーシップ、競争力を軸に、未来のモビリティを支えるソリューションを提案 
「車両制御」「シャシー &amp;amp; ボディ」「パワートレイン」「エナジーマネージメント」の4分野から、320点を超える製品を展示 
ドイツ・米国・中国・日本を巡る国際イベント 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年6月15日 | Herzogenaurach / Yokohama &lt;br&gt;モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーは、2026年6月15日から17日まで、「Beyond Driving. Innovation made by Schaeffler（ドライビングのその先へ：シェフラーが実現するイノベーション）」をテーマに、第13回シェフラーオートモーティブシンポジウムを開催します。ドイツ・ビュールに新設したプロジェクト＆テクノロジーセンターにおいて、300名を超えるお客さまに向けて最新の製品イノベーションと技術開発を披露します。シェフラーオートモーティブシンポジウムは、シェフラーが自動車業界向けに主催する最大かつ最重要のイベントであり、専門家の知見と革新的なアイデアが集結し、未来の技術を形づくる場です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Schaeffler AG CEOの Klaus Rosenfeld は次のように述べています。「シェフラーオートモーティブシンポジウムはこれまで、お客さまとの活発な議論の場であり、イノベーションや新技術を直接体験していただける機会として位置づけられてきました。モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーは、今回のシンポジウムで、機械工学・メカトロニクスの強みに、ヴィテスコ・テクノロジーズとの統合で獲得したエレクトロニクスとセンサー技術を融合させ、強化された技術力と製品ポートフォリオを初めて紹介します。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーは 2035 年までに、新たな事業分野で売上の 10％ を創出することを目指しています。その一方で、既存の中核事業が今後もシェフラーグループにとって不可欠であることに変わりはありません。Klaus Rosenfeld は次のように述べています。「新たな成長分野に取り組む一方で、自動車関連事業がシェフラーにとって引き続き中心的な領域であることが、シェフラーオートモーティブシンポジウム 2026 を通じて改めて示されると考えています。また、当社は欧州も重要な地域として位置づけています。多くのイノベーションがここから生まれていることに加え、欧州は当社の大切なお客さまにとって今後も主要な市場であり続けると考えているためです。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
モビリティの変革が進み、地域ごとに市場の発展状況が異なる状況においては、イノベーション力、レジリエンス、そして市場投入までのスピードなど、これまで以上の高い対応力が求められています。Schaeffler AG E-モビリティ事業部 CEOのThomas Stierle は次のように述べています。「シェフラーは、ダイナミックに変化する市場で生じる多様な課題に対応する準備ができています。幅広い製品ポートフォリオ、グローバルな存在感、地域密着型のサプライチェーン、そしてシステム領域における卓越した専門性を備え、イノベーションを着実に量産へと結びつけています。こうした取り組みにより、高効率化と包括的な電動化に向けて、モビリティの変革を積極的に推進しています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お客さまと同じ視点で協働する技術パートナー&lt;br&gt;シェフラーオートモーティブシンポジウムでは、従来の「ドライビング」を超えた、未来のモビリティの姿を体感していただけます。シェフラーが描く未来のモビリティは、コネクテッド化、ソフトウェア定義車両、電動化、そして高度に統合されたインテリジェントな車両システムによって形づくられています。Schaeffler AG パワートレイン＆シャシー事業部CEOのMatthias Zink は次のように述べています。「今回のシンポジウムでは、乗用車・トラック・二輪車向けの幅広い製品イノベーションをワンストップで紹介するとともに、豊富なシステムノウハウと高度な垂直統合を背景に『選ばれる技術パートナー』としてお客さまを支えるシェフラーの取り組みをご覧いただけます。さらに、各機能をインテリジェントに連携するシステムベースのアプローチによる、優れた走行性をご体感いただけます。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
乗用車・トラック・二輪車を横断するイノベーション&lt;br&gt;シェフラーオートモーティブシンポジウムでは、320 点を超える製品を紹介します。最大の顧客セグメントである乗用車分野では、コネクテッド化、ソフトウェア定義車両、E-モビリティ向けのソリューションを、「車両制御」、「シャシー &amp;amp; ボディ」、「パワートレイン」、「エナジーマネージメント」の 4 つの技術クラスターに分類して展示します。商用車分野では、電気自動車（BEV）、燃料電池電気自動車（FCEV）、水素内燃機関（H2-ICE）などを対象とし、高効率・高信頼性・高収益性を可能にするゼロエミッションソリューションを披露します。また、低排出技術をより迅速に市場投入するための柔軟な開発アプローチも紹介します。二輪車分野では、優れた走行性を実現するベアリング、エンジンコントロールユニット、自動変速機、コネクティビティソリューションに加え、効率的でスマートなプラットフォームを展示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
グローバルなカスタマーイベント&lt;br&gt;シェフラーオートモーティブシンポジウムは、シェフラーが 4 年に一度、グローバル規模で開催するイベントです。欧州向けのビュール（ドイツ）での開催を皮切りに、9 月 17 日のデトロイト（米国）、11 月 4日〜6 日の蘇州（中国）、12 月 2日〜3 日の東京（日本）へと巡回します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第 13 回シェフラーオートモーティブシンポジウムの英語による記者会見の映像はこちらからご覧いただけます： &lt;a href=&quot;https://schaeffler.gomexlive.com/?lang=en&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;動画&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Klaus Rosenfeld、Thomas Stierle、Matthias Zink のプレス用写真はこちらからご覧いただけます。： &lt;a href=&quot;https://www.schaeffler.com/en/group/executive-board/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.schaeffler.com/en/executive-board&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「シェフラーオートモーティブシンポジウム 2026」 オープニング記者会見&lt;br&gt;右から：Schaeffler AG CEO Klaus Rosenfeld、パワートレイン＆シャシー事業部CEO Matthias Zink、E-モビリティ事業部CEO Thomas Stierle&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;優れた走行性を体感： 2026 年シェフラーオートモーティブシンポジウムのメイン展示では、具体的なモビリティのユースケースを通じて、シェフラーが技術的な複雑さをどのように実用的なソリューションへと変換しているかをご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;シェフラーオートモーティブシンポジウムは、パワートレイン&amp;amp;シャシー事業部の本拠地であるドイツ・ビュールに新設されたプロジェクト＆テクノロジーセンターで開催されます。&lt;br /&gt; 
写真：シェフラー（Daniel Karmann）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;2026 年シェフラーオートモーティブシンポジウムでは、乗用車セグメントにおける 4 つの技術クラスターに分類した製品イノベーションを展示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;シェフラー最大の自動車業界向けイベントである第 13 回シェフラーオートモーティブシンポジウムは、「Beyond Driving. Innovation made by Schaeffler（ドライビングのその先へ：シェフラーが実現するイノベーション）」をテーマに、2026 年6月にドイツ・ビュールで開催されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年6月15日付でドイツ・ヘルツォーゲンアウラッハにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述および予測&lt;br&gt;本プレスリリースには、将来の見通しに関する記述が含まれています。将来の見通しに関する声明は、その性質上、多くのリスク、不確実性、および仮定を伴い、実際の結果や出来事がこれらの記述で表現または示唆されたものと大きく異なる可能性があります。これらのリスク、不確実性、および仮定は、ここで説明されている計画や出来事の結果および財務的な影響に悪影響を及ぼす可能性があります。新しい情報、将来の出来事、その他の理由により、将来の見通しに関する記述を公に更新または修正する義務を負うものではありません。本プレスリリースの日付時点でのみ有効な将来の見通しに関する記述に過度の信頼を置かないでください。本プレスリリースに含まれる過去の傾向や出来事に関する記述は、そのような傾向や出来事が将来も継続することを示すものではありません。上記の注意事項は、シェフラーまたはその代理人が発行する後続の書面または口頭による将来の見通しに関する記述と関連して考慮されるべきものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202606241388/_prw_PI1im_mxrg2rz6.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>SGシステムとサンワサプライ、AI荷降ろしロボットを西日本に導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606221237</link>
        <pubDate>Tue, 23 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>佐川急便を中核とするSGホールディングスグループでIT統括事業を担うSGシステム株式会社（本社：京都市南区、代表取締役社長：丸山信二）と、コンピュータ周辺機器およびサプライ製品の企画・製造・販売を行う...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/6/23&lt;br /&gt;


SGシステム株式会社&lt;br /&gt;
サンワサプライ株式会社&lt;br /&gt;

　佐川急便を中核とするSGホールディングスグループでIT統括事業を担うSGシステム株式会社（本社：京都市南区、代表取締役社長：丸山信二）と、コンピュータ周辺機器およびサプライ製品の企画・製造・販売を行うサンワサプライ株式会社（本社：岡山市北区、代表取締役社長：山田和範）は、2026年5月、サンワサプライ西日本物流センターにおいて、AI搭載のコンテナ向け荷降ろしロボット「RockyOne」の運用を開始したことをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本件は、2025年のサンワサプライ東日本物流センターでの実稼働※1に続く導入です。同センターでの運用を通じて得られた知見を基に、ロボット本体の性能および運用面の両面で改善を図り、より実用性の高い倉庫運用の自動化を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
荷降ろしロボット本体&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
荷降ろしの様子&lt;br /&gt; 
■背景&lt;br /&gt; 
　近年、夏場の酷暑が常態化する中、熱中症は社会全体で対策が求められる深刻な課題となっています。物流現場におけるコンテナからの荷降ろし作業では、夏場にはコンテナ内の温度が50～60℃に達することもあり、作業者は極めて危険な環境下での作業を強いられてきました。重量物の取り扱いによる身体的負担や、高所作業に伴う落下・転倒のリスクもあり、労働力不足が進む中、労働環境の改善が喫緊の課題となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　こうした背景のもと、2025年にサンワサプライ東日本物流センターで導入したAI搭載の荷降ろしロボット「RockyOne」は、安定した自動荷降ろしを実現しました。これにより、コンテナ内での作業者をゼロにするとともに、従来の約半分の人員での荷降ろし作業を可能にしています。SGシステムは、物流現場を熟知したエンジニアの知見を強みに、導入後もサンワサプライと連携しながら現場に伴走してきました。両社は改善を重ね、さらなる省人化と生産性向上を推進し、西日本物流センターへの展開に至っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■西日本物流センター導入における主な改良点&lt;br /&gt; 
1. ロボット性能の向上と高精度化&lt;br /&gt; 
　東日本物流センターへの導入機と比較し、最大処理能力は約15％向上するなど、作業効率を改善しています。また、カメラ位置の最適化により荷物の認識精度を高めるとともに、アームの速度制御を高度化することで、衝突防止や安全性の向上を実現しました。これにより、混載便など多様な積載条件においても、安定して高精度な荷降ろし作業が可能となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 現場定着を実現する導入設計と連携の強化&lt;br /&gt; 
　「現場で継続的に活用できる仕組み」の構築を重視し、関係各所と連携しながら導入を進めました。設置レイアウトの最適化による作業効率の向上に加え、現場と連携した継続的な検証・改善を実施するとともに、操作性・視認性を考慮した設計を取り入れています。これにより、単なる設備導入にとどまらず、現場に定着する運用モデルを確立しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. トラブル対応力の強化&lt;br /&gt; 
　東日本物流センターで蓄積した運用ノウハウを基に、操作マニュアルの整備や作業者への教育を実施し、リモートサポート体制を構築しました。これにより、トラブル発生時の迅速な初動対応が可能となり、現場の負担軽減と早期復旧を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■＜参考＞「RockyOne」概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 対応範囲&lt;br /&gt;  
 1辺の長さ：150～800mm&lt;br /&gt; 重量（Max.）：30kg&lt;br /&gt;  
 
 
 対応コンテナ&lt;br /&gt;  
 20ft/40ft/45ft（標準/HC）&lt;br /&gt;  
 
 
 ロボット本体&lt;br /&gt; ※伸縮コンベアを除く&lt;br /&gt;  
 サイズ：1,400mmx1,060mm&lt;br /&gt; 重量：1,200kg&lt;br /&gt;  
 
 
 移動能力（Max.）&lt;br /&gt;  
 速度：0.9m/s&lt;br /&gt; 傾斜：10°段差：20mm&lt;br /&gt;  
 
 
 処理能力（Max.）&lt;br /&gt;  
 300～800PPH（Pieces per Hour）&lt;br /&gt; 400CPH（Cycles per Hour）&lt;br /&gt;  
 
 
 
■両社コメント&lt;br /&gt; 
SGシステム株式会社 代表取締役社長　丸山信二&lt;br /&gt; 
　SGシステムは、長年、佐川急便をはじめとするグループの物流をITで支えてきたノウハウを基に、グループ外のお客さまにも物流ITソリューションを提供しています。本件は、サンワサプライ様との対話を通じて生まれた取り組みです。今後もお客さまに寄り添い、物流現場に適した付加価値の高いソリューションを提案・提供することで、お客さまの物流課題の解決に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サンワサプライ株式会社 代表取締役社長 山田和範&lt;br /&gt; 
　サンワサプライでは、物流現場における作業負担の軽減と生産性向上を重要な課題として取り組んでまいりました。今回、西日本物流センターにAI荷降ろしロボット「RockyOne」を導入したことで、特に夏場の過酷なコンテナ内作業における人的負担の軽減を実感しています。加えて、周辺機器など比較的小型の製品についても荷降ろし効率が向上し、現場全体の作業生産性向上につながっています。東日本物流センターでの運用経験を踏まえ、西日本物流センターにおいても現場に適した形でスムーズに導入・展開できたことを大変心強く感じています。今後も、物流現場のさらなる作業効率向上を推進するとともに、作業者の身体的負担軽減や安全性向上にも取り組み、安心・安全で持続可能な物流体制の構築を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　SGシステムおよびサンワサプライは、今後も実運用で得られる知見を生かしながら、物流現場におけるさらなる労働環境の改善と生産性向上に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1 SGシステム、XYZ Robotics、サンワサプライ（上海）、コンテナ向け荷降ろしロボットを共同導入&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.sg-systems.co.jp/news/20250729/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sg-systems.co.jp/news/20250729/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜会社概要＞&lt;br /&gt; 
■SGシステム株式会社&lt;br /&gt; 
本社：京都府京都市南区上鳥羽角田町25&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役社長　丸山信二&lt;br /&gt; 
事業内容：情報システムに関する企画・設計・開発・保守・運用業務など&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.sg-systems.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sg-systems.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■サンワサプライ株式会社&lt;br /&gt; 
本社：岡山県岡山市北区田町1-10-1&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役社長　山田和範&lt;br /&gt; 
事業内容：各種コンピュータサプライ製品の企画・製造・販売、パソコン・周辺機器の取り扱い&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.sanwa.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sanwa.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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        <title>レンタカー店舗の無人化対応のため、「Kuruma Base」を株式会社ガッツ・ジャパンに提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606191134</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）は、株式会社ガッツ・ジャパン（本社：愛知県名古屋市、代表取締役会長：中村忠司、代表取締役社長：小嶋 萬人）が運営するレン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）は、株式会社ガッツ・ジャパン（本社：愛知県名古屋市、代表取締役会長：中村忠司、代表取締役社長：小嶋 萬人）が運営するレンタカーサービス「ガッツレンタカー」に対し、シェアリングプラットフォーム「Kuruma Base」を提供します。これにより、レンタカー店舗で24時間無人で貸出・返却が可能な新サービス「ガッツレンタカー レンタシェアサービス」が、2026年6月22日より開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
提供背景 
カーシェアリング市場の拡大や短時間利用のニーズが増加する中、新たな移動手段への需要が高まっています。一方で、従来のレンタカー事業では店舗の営業時間外や定休日における貸出・返却ができず、機会損失が発生していました。&lt;br /&gt; 
このような背景から、お客様の利便性向上と機会損失の防止を目的として、24時間無人で貸出・返却が可能な「ガッツレンタカー レンタシェアサービス」を構築するため、シェアリングプラットフォーム「Kuruma Base」を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ガッツレンタカー レンタシェアサービスの特徴 
１．ガッツレンタカーならではの格安な料金設定と中長期レンタルという強みを引き継ぎ、長期利用になればなるほどお得になる料金体系を採用しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．24時間いつでも利用可能な専用アプリを用いて、ステーションの検索から車両の予約、解錠・施錠、決済までをスマートフォン1つで簡単に完結できます。従来の店舗の営業時間外や定休日であっても、非対面での車両の貸出・返却が可能となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．日本全国に拡がる既存のガッツレンタカーの店舗網と車両を活かし、全国規模でのサービス拡大を予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ガッツレンタカー レンタシェアサービスの概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 サービス&lt;br /&gt; 開始日&lt;br /&gt;  
 アプリダウンロード、予約受付開始日　：　2026年6月22日（月）&lt;br /&gt; 車両利用開始日　　　　　　　　　　　：　2026年7月1日（水）&lt;br /&gt;  
 
 
 サービス&lt;br /&gt; 提供店舗&lt;br /&gt; （第1弾）&lt;br /&gt;  
 ■東海地区&lt;br /&gt; 本店（中村区）&lt;br /&gt; 名古屋駅前店（中村区）&lt;br /&gt; 蟹江店（蟹江町）&lt;br /&gt;  
 
 
 ご利用料金&lt;br /&gt;  
 ■軽自動車の標準料金例（税抜）&lt;br /&gt; ・1日 プラン &amp;nbsp;　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;4,500円（税抜）　&amp;nbsp; 4,950円（税込）&lt;br /&gt; ・1週間プラン &amp;nbsp;　　　&amp;nbsp; 17,000円（税抜）　18,700円（税込）&lt;br /&gt; ・2週間プラン&amp;nbsp; &amp;nbsp;　　　&amp;nbsp;34,000円（税抜）　37,400円（税込）&lt;br /&gt; ・1ヶ月プラン&amp;nbsp; &amp;nbsp;　　　&amp;nbsp;47,200円（税抜）　51,920円（税込）&lt;br /&gt; 追加1日ごと　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;　&amp;nbsp; &amp;nbsp;4,500円（税抜）　&amp;nbsp; 4,950円（税込）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ※4日間ご利用の場合は最安値となる1週間プランが適応されます。&lt;br /&gt; ※車両クラスや年末年始、長期休暇により料金が変更となります。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ガッツレンタカーについて 
ガッツレンタカーは2015年にフランチャイズ事業をスタートし、シンプルで使いやすいサービスが多くの顧客から支持されています。用途に合わせたクラス選択と、1日・1週間・1ヶ月単位の明確な料金体系により、利用者は目的に応じた最適なプランを選択できます。また、短期レンタルと長期レンタルの中間のニーズに応える「隙間市場」をターゲットにした戦略で展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Kuruma Base」について 
「Kuruma Base」は、カーシェアリング事業者やレンタカー事業者など、クルマのサービス化の事業を行っている事業者向けのプラットフォームサービスです。&lt;br /&gt; 
クルマに接続する専用端末、クラウド上の管理コンソール、利用者向けスマートフォンアプリ、鍵管理機能、運用サポートサービスで構成され、クルマの無人化サービスを実施するまでに必要な機能をすべて取り揃えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クルマのサービス化の事業を検討されている事業者は、クルマとステーションをご用意いただければスピーディーに事業を開始することができます。&lt;br /&gt; 
※一部許認可等は事業者さまにて必要となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Kuruma Baseというサービス名には、「クルマの（で）革新を起こす基地」として、子供の頃のように夢中になれるサービスを目指し、皆が集まり、イノベーションを生みだす場所にしたい、そんなプラットフォームにしていきたいといった想いが込められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者名&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13&lt;br&gt;本町ガーデンシティテラス12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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