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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>町田啓太さん起用の新WebCMを7月13日（月）より放映開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062039</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>荏原製作所</dc:creator>
        <description>～7月7日からYouTubeで先行公開～ 荏原製作所（以下：荏原）は、俳優の町田啓太さんをイメージキャラクターに起用した新WebCMを7月13日（月）より放映します。それに伴い、本日11時より荏原公式...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
～7月7日からYouTubeで先行公開～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
荏原製作所（以下：荏原）は、俳優の町田啓太さんをイメージキャラクターに起用した新WebCMを7月13日（月）より放映します。それに伴い、本日11時より荏原公式YouTubeチャンネルで先行公開を行います。&lt;br /&gt;
１.背景とねらい&lt;br /&gt;
荏原は、創業以来長年培ってきた「流れを操る技術」を通じて、地球が抱える課題に真摯に向き合い、「持続可能な社会にとって、なくてはならない企業」を目指しています。こうした想いのもと、本WebCMでは、持続可能な未来に向けて、この星に暮らす人々とともに歩みを進めていきたいというメッセージを「素晴らしい星にしよう」というコンセプトに込めました。&lt;br /&gt;
このコンセプトを映像で表現するにあたり、当社の想いを受け止め、誠実に表現していただける方として、町田啓太さんに出演をオファーしました。町田さんは、作品や役柄に丁寧に向き合い、真摯に表現を紡ぎ出す姿勢が印象的であり、その誠実な空気感が、荏原が大切にしてきた「熱と誠」の創業の精神と重なると考えています。&lt;br /&gt;
その町田さんを「荏原 製作くん」として擬人化することで、当社の事業領域と地球の未来への想いを、より印象的に伝える映像表現としました。凛とした佇まいと優しい表情を通じて、コンセプトを体現した映像に仕上がっています。&lt;br /&gt;
２.概要&lt;br /&gt;
・出演：町田啓太さん&lt;br /&gt;
・公開日：2026年7月7日（火）11時&lt;br /&gt;
・ブランドサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ebara.com/jp-ja/brand-special-contents/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ebara.com/jp-ja/brand-special-contents/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・動画URL&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/tNb1XB7upP8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/tNb1XB7upP8&lt;/a&gt;（15秒）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/WvFaFXvP5iw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/WvFaFXvP5iw&lt;/a&gt;（30秒）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3．撮影エピソード&lt;br /&gt;
撮影は朝から夜まで一日がかりで行われました。長時間のスケジュールでしたが、現場は終始、温かい空気に包まれていました。 町田さんの、カメラに向かう真剣な姿に加え、ふとした瞬間に見せるナチュラルで遊び心のある表情に、現場では思わず笑顔がこぼれる場面もありました。 また、映像内で流れるナレーション収録では、言葉のニュアンスを変えながら何度も挑戦していただきました。町田さんの優しいお人柄と魅力が感じられる、印象的な撮影になりました。&lt;br /&gt;
・町田啓太さん コメント&lt;br /&gt;
このたび、荏原製作所さんのCMに出演させていただきます。100年以上に渡って水や環境、さらに半導体、エネルギーといった私たちの生活に欠かせない分野で社会を支え続け、創業から大切にされている「熱と誠」という素敵な志にも感銘を受けました。心を込めてCM撮影に臨ませていただきましたので是非楽しみにご覧ください。&lt;br /&gt;
4．メイキングカット&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
メイキング動画はこちらからご覧いただけます。&lt;br /&gt;
・動画URL&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/7e0AKZ-ySQ4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/7e0AKZ-ySQ4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
5．出演者プロフィール&lt;br /&gt;
町田啓太&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年7月4日生まれ。2010年に俳優デビュー。主な出演作に、「花子とアン」（NHK）、「美女と男子」（NHK）、「中学聖日記」（TBS）、「今際の国のアリス」（Netflix）、「光る君へ」（NHK）、「グラスハート」（Netflix）、「10DANCE」（Netflix）など。2026年は、「タツキ先生は甘すぎる！」（日本テレビ）で主演を務めるほか、Netflixシリーズ「九条の大罪」にも出演するなど、幅広い役柄を演じており、俳優としてますます注目を集めている。&lt;br /&gt;
ー 荏原グループについて ー 荏原グループは、長期ビジョンと中期経営計画に基づき、事業活動を通じて社会課題を解決し、持続可能な社会の実現と企業価値のさらなる向上を図っていきます。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>【最大級の年中セール】Amazonプライムデーセール開催！xToolの人気レーザー彫刻機が今年一番のお買い得に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607062073</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Makeblock Japan</dc:creator>
        <description>レーザー加工機ブランド「xTool（エックスツール）」は、2026年7月7日（火）～7月13日（月）の期間中、日本Amazonにて開催される「プライムデー」に合わせて、特大セールを開催いたします。 本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
レーザー加工機ブランド「xTool（エックスツール）」は、2026年7月7日（火）～7月13日（月）の期間中、日本Amazonにて開催される「プライムデー」に合わせて、特大セールを開催いたします。&lt;br /&gt;
本セールは【最大級の年中セール】となる特大キャンペーンです。大人気の「F2」をはじめ、「F1」「S1」 「F2 Ultra UV」「M2」などの対象レーザー彫刻機を、最大40％OFFの特別価格でご購入いただけます。&lt;br /&gt;
趣味のDIYから、ハンドメイド作品の販売、名入れビジネスの本格稼働まで、ものづくりを加速させる絶好のチャンスです。&lt;br /&gt;
※セール価格および在庫状況はAmazon商品ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
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&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
キャンペーン概要
販売チャネル： 日本Amazon&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/xtool/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/xtool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
開催期間： 2026年7月7日（火）00:00 ～ 2026年7月13日（月）23:59&lt;br /&gt;
割引率： 最大40％OFF&lt;br /&gt;
※一部モデル・オプション製品は割引率が異なります。&lt;br /&gt;
※セール期間中、予告なく価格変更・終了となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年中最大のビッグセール！今こそ、ものづくりを次のステージへ
Amazonプライムデーは、xTool製品を「最大級の年中セール」で手に入れることができる絶好の機会です。&lt;br /&gt;
xToolのレーザー彫刻機は、&lt;br /&gt;
✔ 木材・アクリル・革・金属など多素材への高精度な加工&lt;br /&gt;
✔ 初心者でも直感的に操作できる専用ソフトウェア&lt;br /&gt;
✔ 圧倒的なスピードと安全性を両立した設計&lt;br /&gt;
を備えており、プロ仕様の仕上がりを家庭や小規模工房でも簡単に実現できます。&lt;br /&gt;
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注目製品
xTool F2　【圧倒的スピードとカメラ機能を搭載した次世代機】
セール価格：177,555円~（税込）&lt;br /&gt;
Amazon商品ページ：&lt;a href=&quot;https://social.xtool.com/4vgX1F5&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://social.xtool.com/4vgX1F5&lt;/a&gt;またはAmazon内検索「xTool F2」&lt;br /&gt;
製品紹介：&lt;br /&gt;
15Wダイオードレーザーと5W赤外線（IR）レーザーを搭載したデュアルレーザー加工機。360,000mm/分という驚異的な彫刻速度と、5000万画素のカメラによる正確な位置合わせが特徴です。ジュエリー、金属、木材、皮革など、あらゆる素材に超高速かつ高精度な刻印が可能。生産性を劇的に向上させます。&lt;br /&gt;
【F2ができること】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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 xTool F1　【コンパクト×超高速！イベント出店にも最適なポータブル機】&lt;br /&gt;
セール価格：143,884円~（税込）&lt;br /&gt;
Amazon商品ページ：&lt;a href=&quot;https://social.xtool.com/3QWPAVu&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://social.xtool.com/3QWPAVu&lt;/a&gt;またはAmazon内検索「xTool F1」&lt;br /&gt;
製品紹介：&lt;br /&gt;
デスクトップサイズでありながら、工業級の高速彫刻性能を誇る大人気モデル。持ち運びが容易なため、イベント会場でのその場での名入れサービスや、省スペースでの作業に最適です。初心者でも扱いやすく、副業やオリジナルグッズ制作の第一歩として選ばれ続けています。&lt;br /&gt;
【F1ができること】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 xTool S1　【クラス最高峰の安全性とパワーを誇る密閉型レーザー】
セール価格：205,435円~（税込）&lt;br /&gt;
Amazon商品ページ：&lt;a href=&quot;https://social.xtool.com/4eXhqJ8&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://social.xtool.com/4eXhqJ8&lt;/a&gt; またはAmazon内検索「xTool S1」&lt;br /&gt;
製品紹介：&lt;br /&gt;
レーザークラス1の安全基準を満たした密閉型デザインで、室内でも安心して使用できる高出力モデル（40W/20W等）。オートフォーカス機能と正確な位置決めシステムにより、分厚い木材のカットからタンブラー等の曲面彫刻まで、あらゆる加工を安全かつ精巧に行うことができます。&lt;br /&gt;
【S1ができること】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
xTool M2　【待望の最新スマートレーザー加工機】
セール価格：91,000円~（税込）&lt;br /&gt;
Amazon商品ページ：&lt;a href=&quot;https://social.xtool.com/44flkbl&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://social.xtool.com/44flkbl&lt;/a&gt; またはAmazon内検索「xTool M2」&lt;br /&gt;
製品紹介：&lt;br /&gt;
新発売の「xTool M2」は、進化したスマート機能と使いやすさを追求した最新モデルです。多彩な素材のカットと彫刻をシームレスに行うことができ、家庭でのDIYから本格的なクリエイター活動まで、幅広いニーズに応える多機能マシンです。&lt;br /&gt;
【M2ができること】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
こんな方におすすめ
・初期費用を抑えて、ハンドメイド販売や名入れビジネス（副業）を始めたい方&lt;br /&gt;
・イベント出店やワークショップ用のポータブル機（F1/F2）をお探しの方&lt;br /&gt;
・より高出力・高精度な上位機種（S1/M2）への乗り換えを検討中の方&lt;br /&gt;
・工房や小規模ビジネスの設備投資を「上半期最安値」でお得に行いたい方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安全性とサポート体制
xToolは安全設計・ユーザーサポート体制の強化にも注力しています。&lt;br /&gt;
✔ 安全カバー設計（対象モデル）&lt;br /&gt;
✔ 日本語サポート対応&lt;br /&gt;
✔ 初心者向けチュートリアル充実&lt;br /&gt;
初めてレーザー加工機を導入される方でも、安心して制作ライフをスタートいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年一番のお買い得価格で、あなたの創造力を形に。
この「年中セール」のチャンスに、xToolレーザー彫刻機で「つくる楽しさ」をさらに広げてみませんか。数量限定・期間限定の特大セールとなりますので、お早めに日本AmazonのxTool公式ストアにてご確認ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業情報
xToolブランドについて
xToolは「ものづくりの楽しさをすべての人に」をミッションとする、世界トップクラスのコンシューマー向けレーザーテックブランドです。デスクトップ型のスマートなレーザー加工機やDTFプリンター、関連ソフトウェアの開発・製造を通じ、世界中のクリエイター、教育者、スモールビジネスの創造活動を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Makeblock Japan株式会社について
会社名：Makeblock Japan株式会社&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 王 建軍&lt;br /&gt;
所在地：〒104-0053 東京都中央区晴海3-12-1 KDX晴海ビル 701&lt;br /&gt;
設立：2016年9月&lt;br /&gt;
事業内容：xTool製品の日本国内における販売、マーケティング、サポート&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://jp.xtool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Amazonストア：&lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/xtool/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/xtool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
楽天市場ストア：&lt;a href=&quot;https://www.rakuten.co.jp/xtool/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.rakuten.co.jp/xtool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
画像素材のご提供・転載について
※ 本プレスリリースに掲載の画像およびロゴデータは、報道目的に限り、無償でご自由にご利用いただけます。&lt;br /&gt;
※「xTool」および「XTOOL」は Makeblock Co., Ltd. の登録商標です。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>xToolが「HandMade In Japan Fes&amp;apos; 2026」に特大ブースを出展！最新鋭「xTool O1」をオフライン初公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021928</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Makeblock Japan</dc:creator>
        <description>レーザー加工機ブランド「xTool」を展開するMakeblock Japan株式会社は、2026年7月11日（土）から7月12日（日）まで、東京ビッグサイトで開催されるクリエイターの祭典「HandMa...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
レーザー加工機ブランド「&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool&lt;/a&gt;」を展開するMakeblock Japan株式会社は、2026年7月11日（土）から7月12日（日）まで、東京ビッグサイトで開催されるクリエイターの祭典「HandMade In Japan Fes&#039; 2026(HMJ)」に出展いたします。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回のHMJは、xToolにとって過去最大規模の出展となります。会場の特別エリアである【アトリウム】に約200平米の特大ブースを展開し、未発売の最新鋭オムニプリンター「xTool O1」のオフライン初展示をはじめ、最新の多機能クラフトレーザー「xTool M2」や3Dオートヒートプレス機「xTool WonderPress」など、計9機種の機器を稼働展示いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
平面から立体、硬質素材から布製品まで。個人の趣味からプロフェッショナルな量産・販売まで。あなたの「ものづくり」を次のステージへ引き上げ、オリジナルブランドの可能性を無限に広げるxToolの最新エコシステムを、ぜひ会場でご体感ください。&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
今回の出展における見どころ 
見どころ①：【オフライン初公開】1台ですべて完結する革新的オムニプリンター「&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/the-best-desktop-uv-printer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool O1&lt;/a&gt;」 
これまで、アクリルなどの「硬質アイテム」とTシャツなどの「アパレル」を作るには、別々の専用機が必要でした。今回初公開となる「xTool O1」は、UV・UV DTF・DTG・DTFの4つのワークフローを1つのシステムに統合した、布からさまざまな素材まで。可能性を広げるマルチマテリアル・プリンターです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Pixel-Scan™ビジョンシステム：&amp;nbsp;素材をスキャンし、画面上に高精度のプレビューを表示。目分量での位置合わせやテスト印刷の無駄をなくし、狙った場所に1ミリのズレもなく直感的にプリントできます。&lt;br /&gt; 
Smart Cycle 2.0：&amp;nbsp;白インクの自動循環や、長期間使わない時に保湿液でヘッドを守る「バケーションモード」を搭載。面倒なメンテナンスのストレスからクリエイターを解放します。&lt;br /&gt; 
無限のグッズ展開：&amp;nbsp;拡張アクセサリーにより、マグカップなどの曲面や長尺のステッカーにも対応。たった1つのデザインから、多彩なコレクションを一気に生み出せます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
見どころ②：描いたイラストをそのまま作品に。多機能クラフトレーザー「&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/xtool-m2-color-craft-laser-cutter-engraver&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool M2&lt;/a&gt;」 
「自分のイラストを色鮮やかなグッズにしたい」というクリエイターの夢を叶えるモデルです。インクジェット印刷による鮮やかなフルカラー表現と、精緻なレーザーカット・彫刻を1台にシームレスに統合しました。アクリルキーホルダーや木製ブローチ、さらにはオリジナルのパッケージ制作まで、あなたのこだわりを妥協なく形にします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
見どころ③：プロ品質の熱転写をスマートに実現。最新3Dオートヒートプレス機「&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/xtool-wonderpress-modular-auto-heat-press-for-2d-transfers-and-3d-creations&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool WonderPress&lt;/a&gt;」 
トートバッグなどの布製品はもちろん、立体物など多様なアイテムへの熱転写をスマートに実現します。均一な圧力と正確な温度制御により、平面から立体まで、誰でも簡単かつ安全にプロ品質の仕上がりに。O1やM2で作ったデザインと組み合わせることで、作品のラインナップを劇的に広げることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
見どころ④：【F2シリーズ】作品の量産からその場での名入れまで。制作を支えるレーザー加工機 
卓上サイズでありながら産業級の圧倒的なスピードを誇る「F2シリーズ」から、用途に合わせた3機種を展示します。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/xtool-f2-ultra-uv-5w-uv-laser-engraver&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool F2 Ultra UV&lt;/a&gt;：&amp;nbsp;ガラス細工やレジン、天然石への高精細な加工に最適。ガラス内部への3D彫刻など、高級感あふれるアクセサリー制作に威力を発揮します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/f2-ultra&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool F2 Ultra&lt;/a&gt;：&amp;nbsp;60W MOPAと40Wダイオードの双レーザーを搭載。内蔵AIカメラが複数のパーツを自動認識し、一気に正確な彫刻を施す「効率的な量産」の最強のパートナーです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/xtool-f2-5w-ir-15w-diode-portable-dual-laser-engraver&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool F2&lt;/a&gt;：&amp;nbsp;本体重量わずか4.8kgのポータブルレーザー。マルシェの限られたスペースにも設置でき、お客様の目の前で「お名前や記念日」を刻印するライブパフォーマンスが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
出展概要 
 
 
 
 展示会名&lt;br /&gt;  
 HandMade In Japan Fes&#039; 2026&lt;br /&gt;  
 
 
 会期&lt;br /&gt;  
 2026年7月11日(土)·12日(日)&lt;br /&gt;  
 
 
 時間&lt;br /&gt;  
 11:00~19:00&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 東京ビッグサイト&lt;br /&gt;  
 
 
 ブース&lt;br /&gt;  
 西1ホール・アトリウム&lt;br /&gt;  
 
 
 主な出展製品&lt;br /&gt;  
 O1 / WonderPress / M2 / F2 Ultra UV / F2 Ultra / F2 / P3 / F1 Lite/ Apparel Printer / HP2&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://hmj-fes.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hmj-fes.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
皆様のご来場をスタッフ一同、心よりお待ちしております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
企業情報 
xToolブランドについて&amp;nbsp; 
xToolは「ものづくりの楽しさをすべての人に」をミッションとする、世界トップクラスのコンシューマー向けレーザーテックブランドです。デスクトップ型のスマートなレーザー加工機やDTFプリンター、関連ソフトウェアの開発・製造を通じ、世界中のクリエイター、教育者、スモールビジネスの創造活動を支援しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Makeblock Japan株式会社について 
会社名：Makeblock Japan株式会社&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役 王 建軍&lt;br /&gt; 
所在地：〒104-0053 東京都中央区晴海3-12-1 KDX晴海ビル 701&lt;br /&gt; 
設立：2016年9月&lt;br /&gt; 
事業内容：xTool製品の日本国内における販売、マーケティング、サポート&lt;br /&gt; 
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jp.xtool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
Amazonストア：&lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/xtool/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/xtool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
楽天市場ストア：&lt;a href=&quot;https://www.rakuten.co.jp/xtool/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.rakuten.co.jp/xtool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
画像素材のご提供・転載について 
※ 本プレスリリースに掲載の画像およびロゴデータは、報道目的に限り、無償でご自由にご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
※「xTool」および「XTOOL」は Makeblock Co., Ltd. の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108812/202607021928/_prw_PI1im_HIt6iW4N.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP、「TECHNO-FRONTIER 2026」にブースを初出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011812</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行: 2026年7月2日 DUNLOP、「TECHNO-FRONTIER 2026」にブースを初出展 ～設備トラブルの原因究明支援と製品・設備の故障予知をAIで～ DUNLOP (社名：住友ゴム工業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行: 2026年7月2日&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; DUNLOP、「TECHNO-FRONTIER 2026」にブースを初出展 ～設備トラブルの原因究明支援と製品・設備の故障予知をAIで～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、7月15日から17日に東京ビッグサイトで開催される「TECHNO-FRONTIER 2026」（主催：一般社団法人日本能率協会）にブースを初出展します。ブースでは米国グループ企業であるViaduct, inc.※1（以下「Viaduct（バイアダクト）社」）のAI技術を活用した製造業向けの設備トラブルの原因究明支援ソリューションと、主に輸送機器メーカー向けの製品や設備の故障予知ソリューションを紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
原因究明支援ソリューション「コアマニュファクチャリングモード」の提供価値イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ブースでは、製造業全般で活用できるデータ統合とAI分析による機械設備トラブルの原因究明支援ソリューションである「コアマニュファクチャリングモード」と、主に輸送機器メーカー向けの製品や設備の故障予知ソリューションである「カスタマーフェイラーモード」を紹介します。&lt;br /&gt; 
　Viaduct社のAI技術は、製造業におけるDX推進やスマートファクトリー化を背景に、現場データの有効活用を支援し、持続可能で付加価値の高いものづくりに貢献します。本製品の幅広い製造業および輸送機器メーカーへの導入拡大により、安全で効率的な製造環境と製品や設備の管理体制の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■展示製品概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 製品名称&lt;br /&gt;  
 原因究明支援ソリューション 「コアマニュファクチャリングモード」 
 故障予知ソリューション 「カスタマーフェイラーモード」 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 製品概要&lt;br /&gt;  
 社内に分散する開発、生産、販売、品質などのデータを統合し、AIによる横断分析や類似案件抽出、傾向把握で設備トラブルの原因究明を実現。部門横断の可視化と迅速で高度な意思決定を支援する製造業向けソリューション。&lt;br /&gt;  
 製品仕様、センサ情報、ワランティ情報※2を学習した専用AIモデルにより、製品や設備の故障パターンを抽出し原因特定を実現。さらに、運用データから将来の故障リスクを算出・可視化し、保全計画や品質改善に向けた迅速で的確な意思決定を支援するソリューション。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 
TECHNO-FRONTIER 2026　&lt;a href=&quot;https://www.jma-exhibition.com/joint/webguide_jp_tf/company.php?no=935&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jma-exhibition.com/joint/webguide_jp_tf/company.php?no=935&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・会期：2026年7月15日(水)～17日(金)&lt;br /&gt; 
・会場：東京ビッグサイト西1ホール&lt;br /&gt; 
・ブース位置：1‐H38&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考＞　&lt;br /&gt; 
・Viaduct社買収ニュースリリース：　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_062.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_062.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・Viaduct社ホームページ：　&lt;a href=&quot;https://www.viaduct.ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.viaduct.ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt; 
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt; 
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　米国シリコンバレーに本社を構え、車両や工場の膨大なデータを独自のアルゴリズムで解析することで、異常の早期発見や予測、さらには異常の原因を特定できる非常に汎用性の高いAI技術を保有。当社が2025年8月に買収を発表した。&lt;br /&gt; 
※2　設備や製品の状態を検知するセンサによるデータ、および修理履歴、不具合情報などのデータ。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>xToolから新登場：布から多様な素材まで、可能性を広げるマルチマテリアルプリンター「O1 Omni Printer」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011852</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 12:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Makeblock Japan</dc:creator>
        <description>7月2日より公式サイト限定特典キャンペーンを開始。1台4役の多機能性、Pixel-Scan™ビジョン、そして高いROIを実現するバンドルを備え、クリエイティブ制作を再定義します。 xTool O1 O...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
7月2日より公式サイト限定特典キャンペーンを開始。1台4役の多機能性、Pixel-Scan™ビジョン、そして高いROIを実現するバンドルを備え、クリエイティブ制作を再定義します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;xTool O1 Omni Printer&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 東京、2026年7月2日 -- 革新的なデジタルファブリケーション技術で世界をリードする&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool&lt;/a&gt;は、本日、待望の「&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/the-best-desktop-uv-printer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool O1 Omni Printer&lt;/a&gt;」の限定特典キャンペーンを開始しました。今回の発表は、クリエイティブおよびビジネス市場に全く新しいハードウェアのカテゴリーである、真の「マルチマテリアルプリンター」を提案するものです。「布からさまざまな素材まで、可能性を広げるマルチマテリアルプリンター」というスローガンのもと、この未来志向のシステムはデスクトップでのモノづくりを根本から再定義します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【新カテゴリーの開拓者】これ1台で、あらゆる素材にプリント可能 
長年、クリエイターたちは分断されたワークフローに悩まされ、硬質素材用と布地用で別々の専用機を購入する必要がありました。「&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/the-best-desktop-uv-printer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool O1 Omni Printer&lt;/a&gt;」は、全く新しいハードウェアカテゴリーを確立することで、こうした従来の制限を打ち破ります。UV、DTG、DTF、そしてUV DTFという4つのプリント技術を1つのデスクトップ環境に統合することで、これまで存在していた「硬質素材のカスタマイズ」と「布地プリント」の間の壁をシームレスに取り払います。&lt;br /&gt;
この「あらゆるものにプリントできる」機能は、柔軟で革新的なデュアルプリントヘッド構造によって実現されています。クリエイターは、高度な多層エフェクトと生産スピードの向上を実現する「デュアルUVプリント」構成か、全く異なる素材を同時に扱うことができる「UV＋ファブリック」のハイブリッド構成を選択できます。木材、アクリル、ガラス、金属への精巧なデザインのプリントから、アパレルへの直接印刷、さらには複雑なUV DTF転写シールの作成まで、O1は想像しうるほぼすべての表面へのプリントを可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スマート技術が実現する、産業グレードのパフォーマンス
大規模な業務用の生産能力を、スマートなデスクトップ体験へと昇華させるため、xTool O1は妥協のない強力なハードウェア、高度なソフトウェア、そしてスマートな安全エコシステムを融合させています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 Pixel-Scan™ ビジョンシステム：ラインレーザー測距とCIS スキャンを組み合わせることで、極めて高い精度を実現します。レーザー誘導式のオートフォーカスが対象物の最も高い位置を正確に検知し、最適なプリント高さを確保するとともに、プリントヘッドの衝突を未然に防ぎます。また、歪みが生じやすい従来の「魚眼レンズ」カメラとは異なり、1:1の無歪みCISスキャンは死角ゼロの近距離・高解像度スキャンを提供。これにより、位置決めのための治具を必要としない「置いてすぐプリント」のワークフローを実現します。さらに、ロータリーアタッチメントと組み合わせることで、市販されている主流なタンブラーの90%に対して自動3Dモデリングを実行。実物と1:1の比率で確認できる、これまでにないリアルなデザインプレビューを可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 多用途なデュアルヘッド構造と充実のエコシステム：本機の圧倒的なパワーの源となる「アップグレード可能なデュアルヘッド構造」は、同クラスの製品を大きく上回る生産性の飛躍的な向上をもたらし、大幅に加速されたプリント速度と卓越した処理能力を提供します。「デュアルUVエディション」は、この圧倒的なスピードを活かしつつ、特殊なフレキシブルインク、ソフト／ハードのホワイトインク、さらにはブラックライトで発光する鮮やかな蛍光（ネオン）インクにも対応しています。また、「UV＋ファブリックエディション」は、OEKO-TEX® 認証を取得したシステムを採用し、DTGおよびDTFの両ワークフローに対応しており、50回以上の洗濯にも耐えうる色あせに強い優れた耐久性を誇ります。そして、ロータリーアタッチメント、DTGプラテン、ラミネーターなどの豊富なアクセサリーエコシステムが、ハードウェアの可能性を最大限に引き出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 xTool Studio ソフトウェアエコシステム：AI主導のワークフローは「レーザー＋UV シームレスワークフロー」を備えており、ユーザーがレーザーでカットした加工物をO1に移動させるだけで、ソフトウェアが自動的に認識してプリント位置を合わせるため、手動での再調整が一切不要です。また、「AI輪郭認識機能」が不規則な形状を瞬時に識別してデザインを完璧に配置し、同時に穴（カメラの切り抜きなど）を自動的に回避します。さらに、7mmの3Dレリーフ加工を可能にする2000種類以上のテクスチャライブラリや、人目を引く裸眼3D効果を生み出す「レンチキュラー3Dジェネレーター」にも対応しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 環境に配慮した安全性と自動メンテナンス：安心して制作に取り組めるよう設計されたO1は、GREENGUARD認証を取得した生殖毒性物質を含まないインクを採用。さらに、高度な空気清浄システムを内蔵し、ホームスタジオでの気になるニオイをしっかりと抑えます。また、メンテナンスの手間や不安を軽減するため、「SmartCycle™ 2.0」が日常のお手入れを自動化し、インクの詰まりを抑制。最大14日間の長期不在にも対応するサポート機能により、長期間作業場を離れても、戻った際にスムーズにプリントを再開できる状態を保ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ビジネス、デザイナー、そしてすべてのクリエイターへ。価値を生み出す確かな設備投資
&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/the-best-desktop-uv-printer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool O1 Omni Printer&lt;/a&gt;の根底にあるのは、「一つの素晴らしいアイデアが、特定の素材や製品、機材の制限によって妥協されるべきではない」というシンプルな想いです。&lt;br /&gt;
産業レベルの性能を広く普及させ、プロ仕様のスタジオ機能をハイエンドノートPCの価格で提供することで、xTool は2026年を代表する確かな投資価値を提供する製品を開発しました。これは、3つの主要なクリエイティブ・コミュニティが直面する独自の悩みを解決へと導くために、特別に設計されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 小規模事業者へ：たった1つのデジタルデザインから、販売可能な商品ラインナップを飛躍的に拡大させ、より利益率の高い新たな収益機会への扉を開きます。&lt;br /&gt;
 デザイナーへ：複雑なデジタルアートワークを、雑貨、アパレル、オリジナルステッカー、高級パッケージ、そして特注のギフトなど、高精細で触れることのできる実物のプロダクトへとシームレスに形にします。&lt;br /&gt;
 メイカーへ： 既存の制作ツールに、フルカラーの表現力、立体的なテクスチャ、そして幅広い素材選びの自由度をプラスし、クリエイティブにおける全く新しい次元を切り拓きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様化するユーザー層の具体的な制作ニーズとビジネスの拡大目標に完璧に応えるため、xToolはニーズに合わせて選べる3つの価値あるモデルを展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
手軽に始められるエントリー向けの「シングルUVモデル」、表現力と生産性を極めた「デュアルヘッドUVモデル」、そしてUV印刷と布製品（DT）への印刷を1台で実現する究極の「UV＋DT（ファブリック）ハイブリッドモデル」まで、圧倒的なコストパフォーマンスを提供するラインナップをご用意しました。 （※各モデルの販売価格や超早割価格については、GREEN FUNDINGのプロジェクトページにて順次公開いたします。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先行予約および発売情報：公式サイト限定特典キャンペーン
 7月2日より、公式サイト限定の先行予約金キャンペーンが正式にスタートします。期間中、わずか2,000円のキャンペーン金額をお支払いいただくと、GREEN FUNDINGでのプロジェクト終了後、最大5万円相当の超豪華特典ギフトを獲得できる権利を確保できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 シングルUVモデルをご支援の方： 総額2万円相当以上の特典（1万円相当の消耗品、xTool会員ポイント2,500pt、インク20%割引クーポン×2枚）&lt;br /&gt;
 デュアルヘッドモデル（UV / DT+UV）をご支援の方： 最大5万円相当の超豪華特典（1.5万円相当の消耗品、xTool会員ポイント3,000pt、インク20%割引クーポン×5枚、2万円相当の専用バッチフロー治具）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/the-best-desktop-uv-printer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;xTool O1 Omni Printer&lt;/a&gt;の正式なローンチ、およびGREEN FUNDINGでのプロジェクト開始は、8月21日を予定しています。&lt;br /&gt;
限定特典の詳細確認や購入については、xTool公式サイトの&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/pages/the-best-desktop-uv-printer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;特設ページ&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※キャンペーンに関する注意事項 &lt;br /&gt;
2,000円の予約金のみでは特典は提供されません。GREEN FUNDINGにてxTool O1 Omni Printer本体をご支援いただいた方に限り、景品表示法が定める上限内の金額にて特典を提供いたします。本体のご注文1件につき、公式サイトの特典適用は1回限りとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業情報
xToolブランドについて
xToolは「ものづくりの楽しさをすべての人に」をミッションとする、世界トップクラスのコンシューマー向けレーザーテックブランドです。デスクトップ型のスマートなレーザー加工機やDTFプリンター、関連ソフトウェアの開発・製造を通じ、世界中のクリエイター、教育者、スモールビジネスの創造活動を支援しています。&lt;br /&gt;
Makeblock Japan株式会社について
会社名：Makeblock Japan株式会社&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 王 建軍&lt;br /&gt;
所在地：〒104-0053 東京都中央区晴海3-12-1 KDX晴海ビル 701&lt;br /&gt;
設立：2016年9月&lt;br /&gt;
事業内容：xTool製品の日本国内における販売、マーケティング、サポート&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://jp.xtool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jp.xtool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Amazonストア：&lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/xtool/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/xtool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
楽天市場ストア：&lt;a href=&quot;https://www.rakuten.co.jp/xtool/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.rakuten.co.jp/xtool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
画像素材のご提供・転載について
※ 本プレスリリースに掲載の画像およびロゴデータは、報道目的に限り、無償でご自由にご利用いただけます。&lt;br /&gt;
※「xTool」および「XTOOL」は Makeblock Co., Ltd. の登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108812/202607011852/_prw_PI1im_v3bH9I4A.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「猛暑対策展（東京）」に出展 ～現場の熱中症対策を“面”でサポートする商品を多数展示～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301736</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山善</dc:creator>
        <description>「猛暑対策展（東京）」に出展 ～現場の熱中症対策を“面”でサポートする商品を多数展示～ 株式会社山善（本社：大阪市西区、代表取締役社長：岸田貢司）の家庭機器事業部と産業ソリューション事業部は、2026...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月1日&lt;br /&gt;


株式会社山善&lt;br /&gt;

 「猛暑対策展（東京）」に出展 ～現場の熱中症対策を“面”でサポートする商品を多数展示～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　株式会社山善（本社：大阪市西区、代表取締役社長：岸田貢司）の家庭機器事業部と産業ソリューション事業部は、2026年7月15日(水)～17日(金)に東京ビッグサイトで開催される「猛暑対策展（東京）」に出展します。ブース内では、建設・製造・物流をはじめとする作業現場向け「熱中症対策アイテム」を多数ご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　2025年6月1日に改正労働安全衛生規則が施行され、作業現場の熱中症対策は企業にとって喫緊の課題となっています。加えて、猛暑の常態化を受けて気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と定めるなど、命を守るための備えがこれまで以上に求められています。こうした中、熱中症対策は、安全面だけでなく人材確保にも影響を及ぼしており、個人単位の対策や単一商品（“点”）では対応しきれない状況となっています。このような背景から、当社では、現場を“面”でサポートする「熱中症対策アイテム」を多数展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　家庭機器事業部のブース（東7ホールM15）では、4つのテーマ別に商品をご紹介します。水冷服などのウェア関連や「熱中対策シェルター」の涼しさを、実際にご体感いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 テーマ 
 主な出展商品 
 
 
 作業者の体を冷やす&lt;br /&gt;  
 ・水冷服「DIRECT COOL ProPLUS」&lt;br /&gt;  
 
 
 作業空間を冷やす&lt;br /&gt;  
 ・工事不要ですぐに使える「ツインダクトスポットエアコン」&lt;br /&gt;  
 
 
 休憩スペースをつくる&lt;br /&gt;  
 ・移動式の簡易休憩スペース「熱中対策シェルター」&lt;br /&gt;  
 
 
 緊急時&lt;br /&gt;  
 ・体表面を冷却できる「エマージェンシープール」&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、産業ソリューション事業部のブース（東7ホールP15）では、工場や大型倉庫向けのソリューションをご紹介します。空間全体を冷やすのではなく、人がいる場所をピンポイントで冷やす「スポット冷却」や、特定の範囲を広くカバーする「エリア冷却」といった、現場に合わせた冷却手法をご提案します。さらに、移動式大風量スポットクーラー「クールレボリューション」を展示するほか、現場の動線や作業内容に合わせた最適なプランをご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社の強みは、必要な機能を備えながらも導入しやすい価格帯を実現するコストパフォーマンスの高さです。より多くの現場に商品をお届けし、過酷な環境で働く方々の熱中症リスクを低減することで、快適な職場づくりと人材確保をサポートしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
家庭機器事業部の出展商品について 
① 作業者の体を冷やす&lt;br /&gt; 
・水冷服「DIRECT COOL ProPLUS」　DC-Y2&lt;br /&gt; 
　当社の水冷服「DIRECT COOL」シリーズのプロ仕様モデルです。冷たい水が通るチューブを脇の下にまで張り巡らせることで、より効率良く身体を冷却します。炎天下における作業時の体温上昇を抑え、作業者のパフォーマンス維持に役立ちます。また、本体が薄型のため、ハーネスとの併用にも対応しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
価格（税込）　&lt;br /&gt; 
本体：オープン（参考価格：16,980円前後）&lt;br /&gt; 
バッテリー付き：オープン（参考価格：19,980円前後）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商品ページ&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://book.yamazen.co.jp/product/detail/I00008833&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://book.yamazen.co.jp/product/detail/I00008833&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② 作業空間を冷やす&lt;br /&gt; 
・ツインダクトスポットエアコン　TSA-Y29-2&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　家庭用電源（AC100V）に対応している移動式の大型冷房機器です。設置工事が不要なため、工事ができない現場でもすぐに使用できます。2方向へ冷風を届けるツインダクトを搭載しており、複数人での作業にも対応します。作業エリアをピンポイントで冷却し、現場の暑熱環境を効率的に改善します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
価格（税込）　&lt;br /&gt; 
オープン （参考価格：78,800円前後）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商品ページ&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://book.yamazen.co.jp/lp/directcool/workspace-cooling/#spot-aircon&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://book.yamazen.co.jp/lp/directcool/workspace-cooling/#spot-aircon&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ 休憩スペースをつくる&lt;br /&gt; 
・熱中対策シェルター　（屋外用）IDCS-120 / IDCS-180 （屋内用）CNS-120 / CNS-180&lt;br /&gt; 
　移動式の簡易シェルターです。工具不要で、アウトドアで使用するフォールディングタープのように簡単に設営・撤収ができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;屋外用は、遮光性・遮熱性の高い素材を使用しています。スポットエアコンと併用することで、暑熱環境下でも一時的に身体を休める空間をつくることができます。作業者の体調管理を支え、安全な現場運営に寄与します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　屋外用180㎝タイプ　　　　　屋内用180㎝タイプ&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　使用イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
価格（税込）&lt;br /&gt; 
＜熱中対策シェルターのみ＞※屋外用・屋内用共通&lt;br /&gt; 
120cmタイプ：オープン（参考価格：54,800円前後）&lt;br /&gt; 
180cmタイプ：オープン（参考価格：65,800円前後）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜熱中対策シェルター+スポットエアコンセット＞※屋外用・屋内用共通&lt;br /&gt; 
120cmタイプ+スポットエアコン：オープン（参考価格：99,800円前後）&lt;br /&gt; 
180cmタイプ+スポットエアコン2台：オープン（参考価格：159,800円前後）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商品ページ&lt;br /&gt; 
屋外用：&lt;a href=&quot;https://book.yamazen.co.jp/product/detail/I00009342&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://book.yamazen.co.jp/product/detail/I00009342&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
屋内用：&lt;a href=&quot;https://book.yamazen.co.jp/product/detail/I00009343&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://book.yamazen.co.jp/product/detail/I00009343&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④ 緊急時&lt;br /&gt; 
・エマージェンシープール　EGP-17555&lt;br /&gt; 
　熱中症が疑われる際の応急対応として、体表面をすぐに冷却できる簡易プールです。工具必要で、広げて水を入れるだけで使用できます。本体側面に使用マニュアルを記載しているため、専門知識がなくても迅速に応急処置を行うことができ、現場の安全管理体制の強化につながります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
価格（税込）&lt;br /&gt; 
オープン（参考価格：27,500円前後）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商品ページ&lt;br /&gt; 
 &lt;a href=&quot;https://book.yamazen.co.jp/product/detail/I00009341&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://book.yamazen.co.jp/product/detail/I00009341&lt;/a&gt; &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　家庭機器事業部では、上記以外にも幅広く「熱中症対策アイテム」をラインアップしています。詳しくは、特設サイト「はたらく現場の熱中症対策」をご覧ください。&lt;br /&gt; 
はたらく現場の熱中症対策：&lt;a href=&quot;https://book.yamazen.co.jp/lp/directcool/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://book.yamazen.co.jp/lp/directcool/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
産業ソリューション事業部の出展商品について 
・クールレボリューション　AP80D-YZS-30A&lt;br /&gt; 
　工場や大型倉庫向けの大風量スポットクーラーです。移動式で設置工事が不要なため、電源コードをつなぐだけですぐに使用できます。R32冷媒を採用し、定格処理最大風量100㎥/min、体感温度11℃※1の高い冷却能力を実現しました。また、オートルーバーにより、約50ｍ先まで広範囲に冷風を届けることができます。広い工場や倉庫でも、作業者がいるエリアを効果的に冷却し、熱中症リスクの低減と作業効率の向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
価格（税込） &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本体価格：2,293,500円&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商品ページ&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://monoken.yamazen.co.jp/products/cooling-system/yamazen/coolrevolution-ap80d-yzs-30a&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://monoken.yamazen.co.jp/products/cooling-system/yamazen/coolrevolution-ap80d-yzs-30a&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;※1:周囲温度29℃/湿度50％、風量ボリューム最大、最大冷却時の吹出空気である21℃/湿度78％及び吹出口直近最大風量10m/sを元にミスナール計算式にて算出した値 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　産業ソリューション事業部では、製造業向け情報発信サイト「ものづくり研究所」にて、工場・倉庫の熱中症対策をご紹介しています。法改正のポイントから現場で実践できる具体策まで、現場視点で解説していますので、ぜひご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
工場・倉庫の熱中症対策とは？義務化への対応と現場に合った暑さ対策の進め方&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://monoken.yamazen.co.jp/blog/articles/measures-against-heatstroke&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://monoken.yamazen.co.jp/blog/articles/measures-against-heatstroke&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
猛暑対策展（東京）概要 

 
 
 
 
 
 
 会期 
 2026年7月15(水)～17日(金)　10:00～17:00&lt;br /&gt;  
 
 
 会場 
 東京ビッグサイト&lt;br /&gt;  
 
 
 主催 
 一般社団法人日本能率協会&lt;br /&gt;  
 
 
 URL 
 &lt;a href=&quot;https://hs-osh.jma.or.jp/content/moushotaisaku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hs-osh.jma.or.jp/content/moushotaisaku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 山善出展ブース 
 家庭機器事業部：東7ホールM15&lt;br /&gt; 産業ソリューション事業部：東7ホールP15&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今後も、パーパス「ともに、未来を切拓く」のもと、世界のものづくりと豊かなくらしをリードしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ニュースリリースの内容は発表時のものです。閲覧いただいている時点では内容が異なっている場合がありますのでご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108136/202606301736/_prw_PI1im_rG1Q11Z5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>シェフラーと Sonatus、ソフトウェア定義車両向け モーションコントロールに「エッジAI」を導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606261584</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラーと Sonatus、ソフトウェア定義車両向け モーションコントロールに「エッジAI」を導入 モーションコントロールへのエッジAI 導入により、中央集中型 E/E アーキテクチャーへの移行を加...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 シェフラーと Sonatus、ソフトウェア定義車両向け モーションコントロールに「エッジAI」を導入  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
モーションコントロールへのエッジAI 導入により、中央集中型 E/E アーキテクチャーへの移行を加速 
Sonatus ソフトウェアをシェフラーの制御ユニットにシームレスに統合し、OEMの統合・検証作業を低減 
本提携により、シェフラーはソフトウェア定義車両におけるシステム／ 
ソフトウェアパートナーとしての地位をさらに強化 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年6月10日 | Herzogenaurach / Sunnyvale, California / Yokohama&lt;br&gt;シェフラーは、高度な知能化を実現するソフトウェア定義車両向け技術をリードする Sonatus とグローバルパートナーシップを締結し、ソフトウェア定義車両（SDV）向けモーションコントロールソリューションに「エッジAI」を導入します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
両社は、シェフラーの制御ユニットとSonatus の AI インフラストラクチャーソフトウェアを組み合わせることで、車両エッジに直接インテリジェンス（高度知能化処理）を実装し、開発の加速、システム複雑性の低減、そして車両ライフサイクル全体にわたる継続的な改善を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SDVには、高性能なハードウェアだけでは不十分であり、ハードウェア、ソフトウェア、データのシームレスな連携が求められています。今回、両社が共同で提供するのは、「Sonatus Collector AI」と「Sonatus AI Director」をシェフラーの制御ユニットに統合したソリューションです。次世代車両アーキテクチャーに即応する基盤を構築し、市場投入までの時間を短縮します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「SDVには、堅牢で拡張性の高いハードウェア基盤が必要です。」と、Schaeffler AG E-モビリティ事業部CEO の Thomas Stierle は述べています。「当社の制御ユニットは、車両内でAI をベースにしたデータ主導型機能を実行し、次世代車両アーキテクチャーの実現を可能にします。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ハードウェアからインテリジェントシステムへ&lt;br&gt;モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーは、パワートレイン、エナジー、シャシー、車体といった複数領域にまたがる制御ユニットと、包括的なシステムインテグレーションの専門性を提供しています。これにより、SDV の中核となる集中型およびゾーン型アーキテクチャーを実現します。&lt;br /&gt; 
今回のパートナーシップにおいてSonatusは、これまでに800 万台以上の車両に採用実績のある量産品質のSDV向け AI 駆動型技術を提供します。同社の組み込みAIソリューションにより、シェフラーのシステムはさらに拡張されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・Sonatus Collector AI：大規模なデータロギングに依存せず、ピンポイントでリアルタイムなデータ収集を実行&lt;br /&gt; 
・Sonatus AI Director：車載上でAI モデルの展開およびライフサイクル全体の管理を実現&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ハードウェアの中央集約化はあくまで第一歩にすぎません。SDVを真に実現するには、AI を車両エッジで実行し、ハードウェアが継続的に学習・適応できるようにすることが求められます。シェフラーとの協働により、従来の静的な制御ユニットを、動的でインテリジェンス主導のシステムへと進化させていきます。」と、Sonatus CEO 兼共同創業者の Jeff Chou 氏は述べています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
OEM にとっての明確なメリット &lt;br&gt;両社が共同開発したソリューションを採用することで、自動車メーカーはステアリング、ブレーキ、エナジーマネジメントといった主要な車両機能を制御ユニット上で直接実行し、継続的に改善できるようになります。新機能の追加や最適化も、ハードウェアを変更することなく車両ライフサイクル全体を通じてアップデート可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに、柔軟なデータ収集により課題解決の迅速化や車両性能に関する理解が一段と深まり、OEM は複雑化するシステムをより的確に管理できるようになります。その結果、開発サイクルを大幅に短縮することができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回のパートナーシップは、SDV向けソフトウェアおよびシステムエンジニアリングが、シェフラーの戦略的重点分野であることを明確に示すものです。ハードウェア、組み込みソフトウェア、システムインテグレーションの専門知識を融合することで、シェフラーは複雑化するシステムに直面するお客さまを支援し、次世代車両アーキテクチャーの導入を強力に後押しします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Schaeffler AG ビークル＆バッテリーコントロール事業部 シニアバイスプレジデントの Rodrigo Peres は次のように述べています。「当社の中央制御ユニットには、Sonatusの製品をはじめとするソフトウェアインフラストラクチャーがあらかじめ組み込まれています。これにより、お客さまのシステム統合作業は大幅に簡素化され、ソフトウェアアーキテクチャーの中央集約化を加速させることができます。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
署名式にて（写真左から）：Schaeffler AG ビークル＆バッテリーコントロール事業部 シニアバイスプレジデント Rodrigo Peres、Sonatusアイルランドオペレーション担当ジェネラルマネージャー Marc Synnot 氏。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
写真：シェフラー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Sonatus について&lt;br /&gt; 
Sonatus は、拡張性とアップグレード性を備えた、高度な知能化を実現するソフトウェア定義車両向け技術を提供するリーディングテクノロジープロバイダーです。同社の AI ソリューションおよびソフトウェア定義技術は、OEM やサプライヤーのコスト削減、市場投入までの期間短縮、そして妥協のない品質の実現を支援します。 2018 年に設立された Sonatus は非上場企業であり、自動車、半導体、ベンチャーキャピタルといった分野の主要投資家から出資を受けています。また、同社の技術は世界の主要自動車メーカーが製造する800万台以上の量産車に搭載されています。本社は米国カリフォルニア州サニーベール（シリコンバレー）にあり、地域本部をアイルランド・ダブリンに設置。さらに、インド・バンガロール、米国デトロイト、ドイツ・フランクフルト、ポーランド・クラクフ、フランス・パリ、インド・プネー、韓国ソウル、中国上海、台湾台北、日本の東京に拠点を展開しています。詳細は同社ウェブサイト（&lt;a href=&quot;http://www.sonatus.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.sonatus.com&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年6月10日付でドイツ・ヘルツォーゲンアウラッハおよび米国カリフォルニア州サニーベールにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202606261584/_prw_PI1im_14u0CjFN.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Wiferion、インプロセス充電によるAGV／AMRの 運用コスト削減に向けた新たなエネルギー戦略を発表 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291680</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プルス</dc:creator>
        <description>産業用ワイヤレス充電およびリチウム電池システム分野におけるリーディングプロバイダーである 「Wiferion」 （PULSの事業部門、本社：ドイツ・フライブルク）は、AGV（無人搬送車）およびAMR（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
産業用ワイヤレス充電およびリチウム電池システム分野におけるリーディングプロバイダーである 「Wiferion」 （PULSの事業部門、本社：ドイツ・フライブルク）は、AGV（無人搬送車）およびAMR（自律走行搬送ロボット）の運用における総保有コスト（TCO）の最小化を目的とした新たなエネルギー戦略と「インプロセス充電ガイド」を公開しました。本ガイドでは、LFP（リン酸鉄リチウム）電池およびLTO（チタン酸リチウム）電池と、ワイヤレス充電技術を組み合わせた統合的なアプローチを紹介しています。バッテリーの特性と充電制御を単一のシステムとして最適化することで、設備の稼働率向上、バッテリー寿命の最大化、設備コストの削減を同時に実現できるよう設計されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この戦略の中核となるのは、高い充放電レート（Cレート）に対応するLFPおよびLTO電池と、「アダプティブチャージング（Adaptive Charging）」を組み合わせることです。アダプティブチャージングは、電圧、電流、温度、充電状態（State of Charge：SoC）などをリアルタイムで継続的に監視し、充電制御を最適化する技術です。これにより、短時間の停止中でも効率的なインプロセス充電が可能となり、バッテリーの残量を最適な中間レベルに維持する「のこぎり波（Sawtooth）型」の充電パターンを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その結果、バッテリーへの負荷を最小限に抑えながら寿命を延ばすことができるほか、必要以上のバッテリー容量を削減できるため、バッテリーの小型化や初期投資コストの最適化にも貢献します。&lt;br /&gt;
一方、従来のケーブル式または接点式の充電システムでは、充電開始前に手動操作や高精度な位置合わせが必要になる場合があります。また、接点の摩耗やスパーク発生のリスクといった課題もあり、インプロセス充電環境では運用上の制約となることがあります。さらに、充電開始までの遅延や接触不良によるエネルギー損失が発生するため、AGV／AMRの稼働効率を最大限に高めることが難しく、結果として大容量バッテリーや予備バッテリーが必要となり、追加コストにつながるケースもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これに対し、Wiferionのワイヤレス充電システムは、車両が停止すると自動的に充電を開始します。これにより、数秒程度の短い停止時間でも有効にエネルギー補充に活用でき、安定した無人運用を実現します。&lt;br /&gt;
さらに、Wiferionのインプロセス充電は、リチウムイオン電池の性能を最大限に引き出すよう設計されており、従来の充電方式に比べてさまざまな利点を備えています。バッテリー管理システム（BMS）との連携により、バッテリー寿命を保護しながら充電制御を最適化できるほか、ワイヤレス方式の採用によって、摩耗粉の発生や接触抵抗の増加といった物理的な劣化要因も排除します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Wiferionのアプローチは、単に充電方式を近代化するだけにとどまりません。リチウムイオン電池の性能を最大限に引き出しながら、自動化設備への長期的な投資価値を保護するために最適化されたエネルギー管理を提供します。同社は、インプロセス充電を単なる電力供給手段ではなく、24時間365日の連続稼働を支える産業インフラとして位置付けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物流および製造現場では、自動化と連続稼働へのニーズが高まっており、AGV／AMRの導入において効率的かつ信頼性の高い充電インフラの重要性がますます高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新しいエネルギー戦略ガイドは、以下のリンクよりご覧いただけます。&lt;a href=&#039;https://www.wiferion.com/ja/press-release/wireless-charging-battery-non-stop-agv-operations/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.wiferion.com/ja/press-release/wireless-charging-battery-non-stop-agv-operations/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Wiferionのワイヤレス充電ソリューションは、物流、製造、イントラロジスティクス（構内物流）など、24時間365日の安定稼働が求められる環境で活用されています。日本では、PULS JapanがAGV／AMR向け先進ワイヤレス充電技術の導入を進めるお客様を継続的に支援しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Wiferionについて&lt;br /&gt;
Wiferionは、モバイルロボット（AGV/AMR）やフォークリフト向けワイヤレス電源供給の標準となっています。買収後、同ブランドは PULS GmbH の傘下となり、PULS の事業部門として運営されています。DIN レール電源およびフィールド電源（FIEPOS）のリーディングメーカーである PULS は、これにより誘導式充電システム「etaLINK」シリーズを製品ポートフォリオに加えることになりました。 この充電技術はダウンタイムを解消し、フリート効率を最大 32% まで持続的に向上させます。PULS は、チェコ共和国・チョムトフ、中国・蘇州、そしてドイツ・ドレーバッハの自社工場で全製品を製造しています。PULS の電源装置は、高効率、コンパクト設計、耐久性、信頼性の面で常に業界標準を打ち立てています。1980 年にベルンハルト・エルドルによりミュンヘンで創業された同社は、現在世界で約 1,500 名を雇用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108801/202606291680/_prw_OI1im_99V4FBSN.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>IoTを活用した踏切遠隔監視システムの実証実験を、富良野線および石北線の160カ所で開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291639</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>IoTを活用した踏切遠隔監視システムの実証実験を、 富良野線および石北線の160カ所で開始 BIPROGY株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：齊藤 昇、以下 BIPROGY）と北海道旅客鉄道...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月29日&lt;br /&gt;


BIPROGY株式会社&lt;br /&gt;
北海道旅客鉄道株式会社&lt;br /&gt;

 IoTを活用した踏切遠隔監視システムの実証実験を、&lt;br&gt;富良野線および石北線の160カ所で開始&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGY株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：齊藤 昇、以下 BIPROGY）と北海道旅客鉄道株式会社（本社：北海道札幌市、代表取締役社長：綿貫 泰之、以下 JR北海道）は、JR北海道の富良野線および石北線の160カ所に「踏切遠隔監視システム」（以下 本システム）を導入し、2027年度に予定している現行の有線回線による踏切監視システムからの切り替えを見据え、2026年度から実証実験を開始します。&lt;br /&gt; 本システムはIoT並びに携帯通信の採用により、遠隔地にある踏切設備の状態をリアルタイムに把握・分析することが可能となり、円滑な保守業務の実現を目指します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【背景】&lt;br /&gt; 
JR北海道は、2027年度に予定している富良野線および石北線における関連システムの更新を見据え、従来の集中監視方式の見直しを進め、有線回線に依存しない踏切設備の監視手法について検討を行ってきました。BIPROGYは、踏切設備の動作ログを記録できる東邦電機工業の装置（以下 VAM）が持つデータを遠隔で監視する「踏切メモリ遠隔監視サービス（注）」を2019年4月から鉄道会社向けに提供しており、同サービスの技術を生かしてJR北海道の業務要件にあわせ一部を改良し、本システムを開発しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【概要】&lt;br /&gt; 
本システムは、VAMが持つデータを、IoT機器を通じてクラウド環境に送信し、異常発生時には遠隔地の踏切設備の状態をリアルタイムに把握・分析できる仕組みです。JR北海道の富良野線および石北線の160カ所に設置し、2026年度から実証実験を開始します。&lt;br&gt;BIPROGYが開発した専用UI（ユーザーインターフェース）により、踏切設備の異常情報を一目で把握でき、JR北海道の指令センター業務を効率的に実施できる監視画面を実装しました。これにより、踏切設備の状態確認および復旧作業に必要な情報を早期に把握することが可能となり、踏切の保守業務における作業負担の軽減と作業の円滑化を実現します。&lt;br&gt;また、クラウド環境への送信は携帯通信を利用することから、有線回線が不要となり、山間部など施工の難しいエリアにおいても、低コストで設置することが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■導入効果&lt;br /&gt; 
①踏切故障時に設備状態を遠隔で確認でき、状況を把握したうえで現場への適切な作業指示が可能&lt;br /&gt; 
②従来の集中監視方式と比べ、低コストでの設置を実現&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後の取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYとJR北海道は、2027年度に予定している現行の有線回線による踏切監視システムからの切り替えを見据え、本実証実験を通じて、新システム導入に向けた運用面や設備面における確認を進めていきます。両社は、今後の実証実験の結果を踏まえながら、鉄道の安全・安定輸送のさらなる向上に向けた取り組みを進めていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注：「踏切メモリ遠隔監視サービス」&lt;br /&gt; 
既設のVAMと接続することで、VAMデータおよび異常データを遠隔で監視する月額サービスです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202606291639/_prw_PI1im_8FuXE60n.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ブライセン、ツルハグループ約2,300店舗で運用される 「B-Luck賞味期限チェック」導入事例を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251457</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 13:12:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>図：B-Luck導入による業務改善効果（作業量 80％削減、作業時間 75%削減） 株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優、以下 ブライセン）は、OCR技術を活用した賞味期限管...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br&gt;   &lt;br&gt;     図：B-Luck導入による業務改善効果（作業量 80％削減、作業時間 75%削減）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優、以下 ブライセン）は、OCR技術を活用した賞味期限管理ソリューション「B-Luck賞味期限チェック」の導入事例として、株式会社ツルハホールディングス（本社：北海道札幌市、代表取締役社長：鶴羽順）の事例を公開したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツルハグループでは、食品カテゴリーの拡大や店舗数の増加に伴い、賞味期限管理業務の効率化と品質向上が重要な課題となっていました。&lt;br /&gt;
こうした課題の解決に向けて導入された「B-Luck賞味期限チェック」は、OCR技術を活用して賞味期限を自動認識し、値引き・返品・廃棄など必要な処理をシステムが判定するソリューションです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在はツルハグループ5社・約2,300店舗規模で運用されており、導入後は月間のチェック対象商品数を約5,100SKUから約980SKUへ削減。作業量約80％削減、作業時間75％削減という成果につながっています。&lt;br /&gt;
また、経験や知識に依存しない運用を実現したことで、教育負荷の軽減や属人化の解消にも貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■導入による効果&lt;br /&gt;
B-Luckの導入により、以下の効果が確認されています。&lt;br /&gt;
・ツルハグループ5社・約2,300店舗で運用&lt;br /&gt;
・月間チェック対象SKU数を約5,100SKUから約980SKUへ削減&lt;br /&gt;
・作業量約80％削減&lt;br /&gt;
・作業時間75％削減（月60時間→15時間）&lt;br /&gt;
・教育負荷軽減と属人化解消を実現&lt;br /&gt;
・スポットワーカーや短時間勤務スタッフでも運用可能な業務標準化を実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展開&lt;br&gt;ツルハグループでは、「B-Luck値引シール発行機能」との連携を進めています。賞味期限チェックから値引きシール発行までを一連の業務として最適化することで、さらなる業務効率化と店舗運営品質の向上を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブライセンは今後も、小売業における食品ロス削減、店舗生産性向上、業務標準化を支援するソリューションの提供を通じて、賞味期限管理DXの普及を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、「B-Luck賞味期限チェック」を、小売業の賞味期限管理領域におけるデファクトスタンダードとなるソリューションへ成長させるべく、機能強化と導入拡大を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■導入事例ページ&lt;br&gt;B-Luck特設サイトにて、詳細な導入背景・効果をご紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://b-luck.jp/voice/detail09/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://b-luck.jp/voice/detail09/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■B-Luck賞味期限チェックについて&lt;br /&gt;
「B-Luck賞味期限チェック」は、OCR技術を活用して商品の賞味期限を自動認識し、値引き・返品・廃棄など必要な処理を支援する賞味期限管理ソリューションです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
店舗における賞味期限管理業務の効率化、ヒューマンエラー防止、食品ロス削減、教育負荷軽減を実現し、ドラッグストア、スーパーマーケットを中心に導入が進んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン　流通営業部&lt;br /&gt;
電話: 03-6261-3612　&lt;br /&gt;
お問合せフォーム: &lt;a href=&quot;https://b-luck.jp/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://b-luck.jp/contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104281/202606251457/_prw_PI1im_xXhWlxnW.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>シェフラーオートモーティブシンポジウム： 未来を切り拓くイノベーションと技術を披露</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606241388</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラーオートモーティブシンポジウム： 未来を切り拓くイノベーションと技術を披露 ドイツ・ビュールで開催される第13回 シェフラーオートモーティブシンポジウムで、拡充した製品ポートフォリオとシェフラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 シェフラーオートモーティブシンポジウム：&lt;br&gt;未来を切り拓くイノベーションと技術を披露  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ドイツ・ビュールで開催される第13回 シェフラーオートモーティブシンポジウムで、拡充した製品ポートフォリオとシェフラーの包括的なシステム技術力を紹介 
イノベーション、パートナーシップ、競争力を軸に、未来のモビリティを支えるソリューションを提案 
「車両制御」「シャシー &amp;amp; ボディ」「パワートレイン」「エナジーマネージメント」の4分野から、320点を超える製品を展示 
ドイツ・米国・中国・日本を巡る国際イベント 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年6月15日 | Herzogenaurach / Yokohama &lt;br&gt;モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーは、2026年6月15日から17日まで、「Beyond Driving. Innovation made by Schaeffler（ドライビングのその先へ：シェフラーが実現するイノベーション）」をテーマに、第13回シェフラーオートモーティブシンポジウムを開催します。ドイツ・ビュールに新設したプロジェクト＆テクノロジーセンターにおいて、300名を超えるお客さまに向けて最新の製品イノベーションと技術開発を披露します。シェフラーオートモーティブシンポジウムは、シェフラーが自動車業界向けに主催する最大かつ最重要のイベントであり、専門家の知見と革新的なアイデアが集結し、未来の技術を形づくる場です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Schaeffler AG CEOの Klaus Rosenfeld は次のように述べています。「シェフラーオートモーティブシンポジウムはこれまで、お客さまとの活発な議論の場であり、イノベーションや新技術を直接体験していただける機会として位置づけられてきました。モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーは、今回のシンポジウムで、機械工学・メカトロニクスの強みに、ヴィテスコ・テクノロジーズとの統合で獲得したエレクトロニクスとセンサー技術を融合させ、強化された技術力と製品ポートフォリオを初めて紹介します。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーは 2035 年までに、新たな事業分野で売上の 10％ を創出することを目指しています。その一方で、既存の中核事業が今後もシェフラーグループにとって不可欠であることに変わりはありません。Klaus Rosenfeld は次のように述べています。「新たな成長分野に取り組む一方で、自動車関連事業がシェフラーにとって引き続き中心的な領域であることが、シェフラーオートモーティブシンポジウム 2026 を通じて改めて示されると考えています。また、当社は欧州も重要な地域として位置づけています。多くのイノベーションがここから生まれていることに加え、欧州は当社の大切なお客さまにとって今後も主要な市場であり続けると考えているためです。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
モビリティの変革が進み、地域ごとに市場の発展状況が異なる状況においては、イノベーション力、レジリエンス、そして市場投入までのスピードなど、これまで以上の高い対応力が求められています。Schaeffler AG E-モビリティ事業部 CEOのThomas Stierle は次のように述べています。「シェフラーは、ダイナミックに変化する市場で生じる多様な課題に対応する準備ができています。幅広い製品ポートフォリオ、グローバルな存在感、地域密着型のサプライチェーン、そしてシステム領域における卓越した専門性を備え、イノベーションを着実に量産へと結びつけています。こうした取り組みにより、高効率化と包括的な電動化に向けて、モビリティの変革を積極的に推進しています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お客さまと同じ視点で協働する技術パートナー&lt;br&gt;シェフラーオートモーティブシンポジウムでは、従来の「ドライビング」を超えた、未来のモビリティの姿を体感していただけます。シェフラーが描く未来のモビリティは、コネクテッド化、ソフトウェア定義車両、電動化、そして高度に統合されたインテリジェントな車両システムによって形づくられています。Schaeffler AG パワートレイン＆シャシー事業部CEOのMatthias Zink は次のように述べています。「今回のシンポジウムでは、乗用車・トラック・二輪車向けの幅広い製品イノベーションをワンストップで紹介するとともに、豊富なシステムノウハウと高度な垂直統合を背景に『選ばれる技術パートナー』としてお客さまを支えるシェフラーの取り組みをご覧いただけます。さらに、各機能をインテリジェントに連携するシステムベースのアプローチによる、優れた走行性をご体感いただけます。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
乗用車・トラック・二輪車を横断するイノベーション&lt;br&gt;シェフラーオートモーティブシンポジウムでは、320 点を超える製品を紹介します。最大の顧客セグメントである乗用車分野では、コネクテッド化、ソフトウェア定義車両、E-モビリティ向けのソリューションを、「車両制御」、「シャシー &amp;amp; ボディ」、「パワートレイン」、「エナジーマネージメント」の 4 つの技術クラスターに分類して展示します。商用車分野では、電気自動車（BEV）、燃料電池電気自動車（FCEV）、水素内燃機関（H2-ICE）などを対象とし、高効率・高信頼性・高収益性を可能にするゼロエミッションソリューションを披露します。また、低排出技術をより迅速に市場投入するための柔軟な開発アプローチも紹介します。二輪車分野では、優れた走行性を実現するベアリング、エンジンコントロールユニット、自動変速機、コネクティビティソリューションに加え、効率的でスマートなプラットフォームを展示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
グローバルなカスタマーイベント&lt;br&gt;シェフラーオートモーティブシンポジウムは、シェフラーが 4 年に一度、グローバル規模で開催するイベントです。欧州向けのビュール（ドイツ）での開催を皮切りに、9 月 17 日のデトロイト（米国）、11 月 4日〜6 日の蘇州（中国）、12 月 2日〜3 日の東京（日本）へと巡回します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第 13 回シェフラーオートモーティブシンポジウムの英語による記者会見の映像はこちらからご覧いただけます： &lt;a href=&quot;https://schaeffler.gomexlive.com/?lang=en&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;動画&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Klaus Rosenfeld、Thomas Stierle、Matthias Zink のプレス用写真はこちらからご覧いただけます。： &lt;a href=&quot;https://www.schaeffler.com/en/group/executive-board/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.schaeffler.com/en/executive-board&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「シェフラーオートモーティブシンポジウム 2026」 オープニング記者会見&lt;br&gt;右から：Schaeffler AG CEO Klaus Rosenfeld、パワートレイン＆シャシー事業部CEO Matthias Zink、E-モビリティ事業部CEO Thomas Stierle&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;優れた走行性を体感： 2026 年シェフラーオートモーティブシンポジウムのメイン展示では、具体的なモビリティのユースケースを通じて、シェフラーが技術的な複雑さをどのように実用的なソリューションへと変換しているかをご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;シェフラーオートモーティブシンポジウムは、パワートレイン&amp;amp;シャシー事業部の本拠地であるドイツ・ビュールに新設されたプロジェクト＆テクノロジーセンターで開催されます。&lt;br /&gt; 
写真：シェフラー（Daniel Karmann）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;2026 年シェフラーオートモーティブシンポジウムでは、乗用車セグメントにおける 4 つの技術クラスターに分類した製品イノベーションを展示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;シェフラー最大の自動車業界向けイベントである第 13 回シェフラーオートモーティブシンポジウムは、「Beyond Driving. Innovation made by Schaeffler（ドライビングのその先へ：シェフラーが実現するイノベーション）」をテーマに、2026 年6月にドイツ・ビュールで開催されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年6月15日付でドイツ・ヘルツォーゲンアウラッハにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述および予測&lt;br&gt;本プレスリリースには、将来の見通しに関する記述が含まれています。将来の見通しに関する声明は、その性質上、多くのリスク、不確実性、および仮定を伴い、実際の結果や出来事がこれらの記述で表現または示唆されたものと大きく異なる可能性があります。これらのリスク、不確実性、および仮定は、ここで説明されている計画や出来事の結果および財務的な影響に悪影響を及ぼす可能性があります。新しい情報、将来の出来事、その他の理由により、将来の見通しに関する記述を公に更新または修正する義務を負うものではありません。本プレスリリースの日付時点でのみ有効な将来の見通しに関する記述に過度の信頼を置かないでください。本プレスリリースに含まれる過去の傾向や出来事に関する記述は、そのような傾向や出来事が将来も継続することを示すものではありません。上記の注意事項は、シェフラーまたはその代理人が発行する後続の書面または口頭による将来の見通しに関する記述と関連して考慮されるべきものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202606241388/_prw_PI1im_mxrg2rz6.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>SGシステムとサンワサプライ、AI荷降ろしロボットを西日本に導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606221237</link>
        <pubDate>Tue, 23 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>佐川急便を中核とするSGホールディングスグループでIT統括事業を担うSGシステム株式会社（本社：京都市南区、代表取締役社長：丸山信二）と、コンピュータ周辺機器およびサプライ製品の企画・製造・販売を行う...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/6/23&lt;br /&gt;


SGシステム株式会社&lt;br /&gt;
サンワサプライ株式会社&lt;br /&gt;

　佐川急便を中核とするSGホールディングスグループでIT統括事業を担うSGシステム株式会社（本社：京都市南区、代表取締役社長：丸山信二）と、コンピュータ周辺機器およびサプライ製品の企画・製造・販売を行うサンワサプライ株式会社（本社：岡山市北区、代表取締役社長：山田和範）は、2026年5月、サンワサプライ西日本物流センターにおいて、AI搭載のコンテナ向け荷降ろしロボット「RockyOne」の運用を開始したことをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本件は、2025年のサンワサプライ東日本物流センターでの実稼働※1に続く導入です。同センターでの運用を通じて得られた知見を基に、ロボット本体の性能および運用面の両面で改善を図り、より実用性の高い倉庫運用の自動化を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
荷降ろしロボット本体&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
荷降ろしの様子&lt;br /&gt; 
■背景&lt;br /&gt; 
　近年、夏場の酷暑が常態化する中、熱中症は社会全体で対策が求められる深刻な課題となっています。物流現場におけるコンテナからの荷降ろし作業では、夏場にはコンテナ内の温度が50～60℃に達することもあり、作業者は極めて危険な環境下での作業を強いられてきました。重量物の取り扱いによる身体的負担や、高所作業に伴う落下・転倒のリスクもあり、労働力不足が進む中、労働環境の改善が喫緊の課題となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　こうした背景のもと、2025年にサンワサプライ東日本物流センターで導入したAI搭載の荷降ろしロボット「RockyOne」は、安定した自動荷降ろしを実現しました。これにより、コンテナ内での作業者をゼロにするとともに、従来の約半分の人員での荷降ろし作業を可能にしています。SGシステムは、物流現場を熟知したエンジニアの知見を強みに、導入後もサンワサプライと連携しながら現場に伴走してきました。両社は改善を重ね、さらなる省人化と生産性向上を推進し、西日本物流センターへの展開に至っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■西日本物流センター導入における主な改良点&lt;br /&gt; 
1. ロボット性能の向上と高精度化&lt;br /&gt; 
　東日本物流センターへの導入機と比較し、最大処理能力は約15％向上するなど、作業効率を改善しています。また、カメラ位置の最適化により荷物の認識精度を高めるとともに、アームの速度制御を高度化することで、衝突防止や安全性の向上を実現しました。これにより、混載便など多様な積載条件においても、安定して高精度な荷降ろし作業が可能となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 現場定着を実現する導入設計と連携の強化&lt;br /&gt; 
　「現場で継続的に活用できる仕組み」の構築を重視し、関係各所と連携しながら導入を進めました。設置レイアウトの最適化による作業効率の向上に加え、現場と連携した継続的な検証・改善を実施するとともに、操作性・視認性を考慮した設計を取り入れています。これにより、単なる設備導入にとどまらず、現場に定着する運用モデルを確立しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. トラブル対応力の強化&lt;br /&gt; 
　東日本物流センターで蓄積した運用ノウハウを基に、操作マニュアルの整備や作業者への教育を実施し、リモートサポート体制を構築しました。これにより、トラブル発生時の迅速な初動対応が可能となり、現場の負担軽減と早期復旧を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■＜参考＞「RockyOne」概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 対応範囲&lt;br /&gt;  
 1辺の長さ：150～800mm&lt;br /&gt; 重量（Max.）：30kg&lt;br /&gt;  
 
 
 対応コンテナ&lt;br /&gt;  
 20ft/40ft/45ft（標準/HC）&lt;br /&gt;  
 
 
 ロボット本体&lt;br /&gt; ※伸縮コンベアを除く&lt;br /&gt;  
 サイズ：1,400mmx1,060mm&lt;br /&gt; 重量：1,200kg&lt;br /&gt;  
 
 
 移動能力（Max.）&lt;br /&gt;  
 速度：0.9m/s&lt;br /&gt; 傾斜：10°段差：20mm&lt;br /&gt;  
 
 
 処理能力（Max.）&lt;br /&gt;  
 300～800PPH（Pieces per Hour）&lt;br /&gt; 400CPH（Cycles per Hour）&lt;br /&gt;  
 
 
 
■両社コメント&lt;br /&gt; 
SGシステム株式会社 代表取締役社長　丸山信二&lt;br /&gt; 
　SGシステムは、長年、佐川急便をはじめとするグループの物流をITで支えてきたノウハウを基に、グループ外のお客さまにも物流ITソリューションを提供しています。本件は、サンワサプライ様との対話を通じて生まれた取り組みです。今後もお客さまに寄り添い、物流現場に適した付加価値の高いソリューションを提案・提供することで、お客さまの物流課題の解決に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サンワサプライ株式会社 代表取締役社長 山田和範&lt;br /&gt; 
　サンワサプライでは、物流現場における作業負担の軽減と生産性向上を重要な課題として取り組んでまいりました。今回、西日本物流センターにAI荷降ろしロボット「RockyOne」を導入したことで、特に夏場の過酷なコンテナ内作業における人的負担の軽減を実感しています。加えて、周辺機器など比較的小型の製品についても荷降ろし効率が向上し、現場全体の作業生産性向上につながっています。東日本物流センターでの運用経験を踏まえ、西日本物流センターにおいても現場に適した形でスムーズに導入・展開できたことを大変心強く感じています。今後も、物流現場のさらなる作業効率向上を推進するとともに、作業者の身体的負担軽減や安全性向上にも取り組み、安心・安全で持続可能な物流体制の構築を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　SGシステムおよびサンワサプライは、今後も実運用で得られる知見を生かしながら、物流現場におけるさらなる労働環境の改善と生産性向上に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1 SGシステム、XYZ Robotics、サンワサプライ（上海）、コンテナ向け荷降ろしロボットを共同導入&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.sg-systems.co.jp/news/20250729/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sg-systems.co.jp/news/20250729/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜会社概要＞&lt;br /&gt; 
■SGシステム株式会社&lt;br /&gt; 
本社：京都府京都市南区上鳥羽角田町25&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役社長　丸山信二&lt;br /&gt; 
事業内容：情報システムに関する企画・設計・開発・保守・運用業務など&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.sg-systems.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sg-systems.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■サンワサプライ株式会社&lt;br /&gt; 
本社：岡山県岡山市北区田町1-10-1&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役社長　山田和範&lt;br /&gt; 
事業内容：各種コンピュータサプライ製品の企画・製造・販売、パソコン・周辺機器の取り扱い&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.sanwa.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sanwa.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202606221237/_prw_PI2im_8235ozXr.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>レンタカー店舗の無人化対応のため、「Kuruma Base」を株式会社ガッツ・ジャパンに提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606191134</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）は、株式会社ガッツ・ジャパン（本社：愛知県名古屋市、代表取締役会長：中村忠司、代表取締役社長：小嶋 萬人）が運営するレン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）は、株式会社ガッツ・ジャパン（本社：愛知県名古屋市、代表取締役会長：中村忠司、代表取締役社長：小嶋 萬人）が運営するレンタカーサービス「ガッツレンタカー」に対し、シェアリングプラットフォーム「Kuruma Base」を提供します。これにより、レンタカー店舗で24時間無人で貸出・返却が可能な新サービス「ガッツレンタカー レンタシェアサービス」が、2026年6月22日より開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
提供背景 
カーシェアリング市場の拡大や短時間利用のニーズが増加する中、新たな移動手段への需要が高まっています。一方で、従来のレンタカー事業では店舗の営業時間外や定休日における貸出・返却ができず、機会損失が発生していました。&lt;br /&gt; 
このような背景から、お客様の利便性向上と機会損失の防止を目的として、24時間無人で貸出・返却が可能な「ガッツレンタカー レンタシェアサービス」を構築するため、シェアリングプラットフォーム「Kuruma Base」を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ガッツレンタカー レンタシェアサービスの特徴 
１．ガッツレンタカーならではの格安な料金設定と中長期レンタルという強みを引き継ぎ、長期利用になればなるほどお得になる料金体系を採用しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．24時間いつでも利用可能な専用アプリを用いて、ステーションの検索から車両の予約、解錠・施錠、決済までをスマートフォン1つで簡単に完結できます。従来の店舗の営業時間外や定休日であっても、非対面での車両の貸出・返却が可能となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．日本全国に拡がる既存のガッツレンタカーの店舗網と車両を活かし、全国規模でのサービス拡大を予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ガッツレンタカー レンタシェアサービスの概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 サービス&lt;br /&gt; 開始日&lt;br /&gt;  
 アプリダウンロード、予約受付開始日　：　2026年6月22日（月）&lt;br /&gt; 車両利用開始日　　　　　　　　　　　：　2026年7月1日（水）&lt;br /&gt;  
 
 
 サービス&lt;br /&gt; 提供店舗&lt;br /&gt; （第1弾）&lt;br /&gt;  
 ■東海地区&lt;br /&gt; 本店（中村区）&lt;br /&gt; 名古屋駅前店（中村区）&lt;br /&gt; 蟹江店（蟹江町）&lt;br /&gt;  
 
 
 ご利用料金&lt;br /&gt;  
 ■軽自動車の標準料金例（税抜）&lt;br /&gt; ・1日 プラン &amp;nbsp;　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;4,500円（税抜）　&amp;nbsp; 4,950円（税込）&lt;br /&gt; ・1週間プラン &amp;nbsp;　　　&amp;nbsp; 17,000円（税抜）　18,700円（税込）&lt;br /&gt; ・2週間プラン&amp;nbsp; &amp;nbsp;　　　&amp;nbsp;34,000円（税抜）　37,400円（税込）&lt;br /&gt; ・1ヶ月プラン&amp;nbsp; &amp;nbsp;　　　&amp;nbsp;47,200円（税抜）　51,920円（税込）&lt;br /&gt; 追加1日ごと　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;　&amp;nbsp; &amp;nbsp;4,500円（税抜）　&amp;nbsp; 4,950円（税込）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ※4日間ご利用の場合は最安値となる1週間プランが適応されます。&lt;br /&gt; ※車両クラスや年末年始、長期休暇により料金が変更となります。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ガッツレンタカーについて 
ガッツレンタカーは2015年にフランチャイズ事業をスタートし、シンプルで使いやすいサービスが多くの顧客から支持されています。用途に合わせたクラス選択と、1日・1週間・1ヶ月単位の明確な料金体系により、利用者は目的に応じた最適なプランを選択できます。また、短期レンタルと長期レンタルの中間のニーズに応える「隙間市場」をターゲットにした戦略で展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Kuruma Base」について 
「Kuruma Base」は、カーシェアリング事業者やレンタカー事業者など、クルマのサービス化の事業を行っている事業者向けのプラットフォームサービスです。&lt;br /&gt; 
クルマに接続する専用端末、クラウド上の管理コンソール、利用者向けスマートフォンアプリ、鍵管理機能、運用サポートサービスで構成され、クルマの無人化サービスを実施するまでに必要な機能をすべて取り揃えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クルマのサービス化の事業を検討されている事業者は、クルマとステーションをご用意いただければスピーディーに事業を開始することができます。&lt;br /&gt; 
※一部許認可等は事業者さまにて必要となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Kuruma Baseというサービス名には、「クルマの（で）革新を起こす基地」として、子供の頃のように夢中になれるサービスを目指し、皆が集まり、イノベーションを生みだす場所にしたい、そんなプラットフォームにしていきたいといった想いが込められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者名&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13&lt;br&gt;本町ガーデンシティテラス12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202606191134/_prw_PI1im_C60C8M0l.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>『VR工場見学』3年ぶりのリニューアル！ 美しい画像と楽しい仕掛けでテルミックを体感できます。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110720</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テルミック</dc:creator>
        <description>「製造業に携わる人たちすべてを、楽しくワクワクさせる会社」を目指す株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。最新の技術を取り入れつつ、ものづくりのエンター...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月22日（月）&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社テルミック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　「製造業に携わる人たちすべてを、楽しくワクワクさせる会社」を目指す株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。最新の技術を取り入れつつ、ものづくりのエンターテイナーとして業界をリードし続けています。&lt;br /&gt;
このたび自社コーポレートサイト上のコンテンツ『VR工場見学』をリニューアルしました。最新技術と遊び心を融合し、よりリアルで没入感のある体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社内の進化に応じて、VR工場見学機能をリニューアル
　2025年には3,693社に上る企業の方々にご来社いただき、「”次世代ものづくり”を体感できる」とご好評いただいているテルミックの会社見学。近年では海外企業からの見学申し込みも増加しています。ただ、諸般の事情からご来社いただくことが難しい方や、「見学後の振り返りをしたい」という方にもご活用いただけるよう、自社コーポレートサイト上にて『&lt;a href=&quot;https://my.mpskin.com/ja/tour/d2rwbbx684&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;VR工場見学&lt;/a&gt;』コンテンツを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このVR工場見学は、コロナ禍において工場見学へご来社いただけない状況をきっかけに誕生しましたが、それ以上に、「全国の製造業の皆さまとともに業界全体を盛り上げていきたい」という想いから生まれた取り組みでもあります。現在公開中のコンテンツは、2023年10月にリニューアルしたもので、360°カメラで工場やオフィス内を見ていただくことができるようになっています。&lt;br /&gt;
前回のリニューアルから3年足らずですが、この間に協働ロボットやLEDデジタルサイネージなど新設備が増え、工場レイアウトも大きく変わったことから、このたび再リニューアルの運びとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
解像度の高い画面で、バーチャル空間を存分に楽しむ
　今回のリニューアルに際しては、カメラ性能の向上によって解像度が上がり、より美しくリアルな画像となっています。また、工場案内の動線（順路）をポップアップ表示できるようになりました。従来の360°ビューに加えて、動画も埋め込んでいます。リニューアルでの撮影・公開後にレイアウト変更などが行われた箇所についても、『Check hear』ボタンをクリックすると現状を写真で確認できます。進化し続けるテルミックを、よりリアルに感じていただけることでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
またVR工場見学内では、3D化した自社キャラクター『てるみちゃん』が案内役となって、空中を泳ぐように移動していくなど、遊びゴコロを忘れないのもテルミックらしさ。所々に『てるみちゃんを探せ』的な仕掛けもあり、楽しみながらVR工場見学を進めていただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
VR工場見学の後は、ぜひ、実際の工場見学を！
　このように、キャラクターを活用してエンタメ性をプラスしたほか、今回のVR工場見学には、新規事業であるLEDサイネージや3DLabの紹介も加わっています。そのほか既存の設備も含めて、画面をクリックすると詳細をご確認いただけます。ただ、私たちテルミックは常に進化を続けており、VRと今の工場にタイムラグが生じるのは否めません。そのため、可能な限りぜひ、実際に工場見学にもご参加いただければと思います。&lt;br /&gt;
今年度中にはLEDデジタルサイネージ ショールームを併設した『名古屋みなとオフィス』が開設の予定など、まだまだワクワクが目白押しのテルミックに、どうぞこれからもご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社見学随時受付中！ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社では、工場見学の受け入れを積極的に行っています。&lt;br /&gt;
工場見学では、金属部品加工の現場に加え、DXを活用した取り組みや、業務効率化に向けた改善事例などを実際にご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現場のリアルな取り組みを体感いただける点が、高い評価につながり&lt;br /&gt;
2024年には2,729社、2025年には3,693社と、&lt;br /&gt;
国内外から多くの企業・団体の皆さまにご来訪いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もテルミックは、業種・規模・国籍を問わず、より多くの皆さまに工場見学へお越しいただけるよう受け入れ体制の充実を図り、&lt;br /&gt;
ものづくりの魅力やDXの実践事例を広く発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社制作ラジオ番組「テル★ラジ」
テルラジ&lt;br /&gt;
　■番組名&lt;br /&gt;
　　カタイ会社のカタくない話ものづくりのエンターテイナーテルミックがお届けする「テル★ラジ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送日時&lt;br /&gt;
　　毎週水曜日　14：00 ～ 14：45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送局&lt;br /&gt;
　　Pitch FM（ピッチエフエム）83.8MHz&lt;br /&gt;
　　※碧海５市（碧南・刈谷・安城・知立・高浜）とその周辺を放送エリアとするラジオ局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■提供&lt;br /&gt;
　　株式会社テルミック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■聴き逃し配信（アーカイブ）&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://open.spotify.com/show/6cVOcWOx6gI20BuO3hVRNX?si=i6mr27taRq2FCkno6iLEDg&amp;amp;nd=1&amp;amp;dlsi=59ffaa1ff9284152&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ポッドキャスト：Spotify&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
刈谷本社前 自社ラジオブース「テルミックスタジオ」より元気にOA中！ &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106885/202606110720/_prw_PI1im_4Z3St4P0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>兼松、MIT発スタートアップFoundation Alloyへ出資</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606160927</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>兼松</dc:creator>
        <description>兼松株式会社（以下、「兼松」）は、米国マサチューセッツ工科大学（以下、「MIT」）発、次世代金属材料の開発から製品化まで一気通貫で手掛けるスタートアップ Foundation Alloy Techno...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
兼松株式会社（以下、「兼松」）は、米国マサチューセッツ工科大学（以下、「MIT」）発、次世代金属材料の開発から製品化まで一気通貫で手掛けるスタートアップ Foundation Alloy Technology Explorations, Inc.（以下、「Foundation Alloy（ファウンデーション アロイ)」）に出資しました。同社が実施したシリーズAラウンドの第三者割当増資を引き受け、株式を取得したものです。兼松は今後、同社の次世代金属材料・部品を国内外に幅広く提供し、製造業における生産性・稼働率の向上、環境負荷の低減といった課題解決に貢献して参ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Foundation Alloy製 モリブデン基合金鍛造金型&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金属材料は、ものづくりの基礎的素材として、機械や部品などに幅広く活用されています。&lt;br /&gt; 
一方、製造現場では近年、産業の高度化やコスト削減の必要性に伴い、より高い強度や高耐食性、高耐熱といった機能の向上が求められています。次世代金属材料は、先端的な材料の設計や革新的な技術によって、そうしたニーズを実現する新しい金属材料の総称です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Foundation Alloyは、MITにおける長年の研究成果を基盤とした次世代金属開発プラットフォーム「MetalsFIRST」を有し、そこに蓄積された合金設計・金属粉末製造・焼結プロセスに関する高度な技術・ノウハウを開発に活かせることが強みです。同プラットフォームの活用によって、従来は技術的に困難であった「高温環境下においても高強度・高摩耗性を有する次世代金属材料」の開発を実現し、金型、切削工具、産業部品など様々な産業分野における活用が期待されています。さらに、自社で開発から製造まで担う一気通貫体制により、顧客ニーズに応じた柔軟な製品形態の提供が可能である点も特徴です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
兼松の特殊鋼貿易部は、鉄鋼製品をはじめとする金属分野のトレーディング事業を通じ、豊富な専門知識や国内外のネットワークを築いて参りました。本出資によるFoundation Alloyの次世代金属材料の社会実装を推進し、当社は従来のトレーディング機能をさらに進化させた金属分野のソリューション提供型ビジネスを展開します。中期経営計画「integration 1.1」で掲げている目指す姿「効率的かつ持続可能なサプライチェーンの変革をリードするソリューションプロバイダー」に向け、ものづくりの製造現場におけるお役立ちとなるべく、金属分野からアプローチして参ります。（兼松の特殊鋼貿易事業は&lt;a href=&quot;https://www.kanematsu.co.jp/business/steel_materials_plant/specialty_steel_foreign_trade&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;）&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;■Foundation Alloyの次世代金属材料&lt;br /&gt; 
Foundation Alloyの次世代金属材料を使用した製品一例&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Foundation Alloyが開発した次世代金属材料として、高強度モリブデン基合金※１の熱間鍛造用金型※2材料 (MC-X)とダイカスト用金型※3材料 (MC-1200)があります。これらは従来の工具鋼が抱える高温軟化、熱疲労、摩耗といった難点が改善され、約1,000℃の高温域でも硬度低下が起きにくく、熱衝撃や熱疲労に対して優れた耐性を発揮します。また、機械加工が施された金型としての納入に加え、焼結工程後のブロック形状での納入にも対応しており、顧客ニーズに応じた柔軟な製品形態での提供が可能です。（カタログは&lt;a href=&quot;https://d11k6pweekc5r2.cloudfront.net/4fc335af47b5f95e26a8020ed3401146/common/archives/files/press/attach/MC1200%20Data%20Sheet_Japanese.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに同社は、切削工具や刃物などの用途、中長期的には航空機用部品、次世代エネルギー用途等、より過酷な環境下で使用される先端分野への展開も視野に、パートナー企業との新材料開発を推進しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※１：モリブデン基合金：モリブデンを主成分とした高耐熱・高強度の金属材料で、過酷な高温環境でも硬さや形状を保ちやすい特性を持つ合金&lt;br /&gt; 
※２：熱間鍛造用金型：赤熱した金属素材を高い圧力で成形し、自動車部品や産業機械部品などを製造するための金属製「型」&lt;br /&gt; 
※３：ダイカスト用金型：溶融したアルミ、亜鉛、マグネシウム合金などを高圧・高速で注入し、複雑で精密な金属製品を大量生産するための金属製「型」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
 
 
 
商　号 
FOUNDATION ALLOY TECHNOLOGY EXPLORATIONS, INC. 
 
 
設　立 
2022年 
 
 
代　表 
Jake Guglin 
 
 
所在地 
Boston, USA 
 
 
事業内容 
次世代金属材料・部品の開発・設計・製造 
 
 
 ウェブサイト&lt;br /&gt;  
&lt;a href=&quot;https://www.foundationalloy.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.foundationalloy.com/&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109064/202606160927/_prw_PI1im_0eLI76i0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>高強度アルミナ材料で「令和8年度全国発明表彰 発明賞」受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110706</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、電子部品用セラミックパッケージや半導体搭載用セラミック基板などに主に使用される材料として、当社が独自に開発・実用化した高強度アルミナ材料（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、電子部品用セラミックパッケージや半導体搭載用セラミック基板などに主に使用される材料として、当社が独自に開発・実用化した高強度アルミナ材料（特許第5784153号）が、電子機器のさらなる小型化・高性能化に貢献する技術として評価され、公益社団法人発明協会主催の「令和8年度全国発明表彰 発明賞」を受賞しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京都内で行われた表彰式の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■全国発明表彰について&lt;br /&gt;
本表彰は、日本の科学技術の向上と産業の発展に寄与することを目的に、多大な功績を挙げた発明、考案、意匠、または今後大きな功績を挙げることが期待される優れた発明等を表彰する制度で、1919年（大正8年）より実施されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■受賞した高強度アルミナ材料について&lt;br /&gt;
本発明は、モバイル端末などの小型化に伴い高まるセラミック部品の薄型化ニーズに対応する高強度アルミナ材料（AO800）です。従来、アルミナセラミック基板は薄くすると割れやすくなるため、強度向上には組織の緻密化とアルミナ粒子の微細化が不可欠とされてきました。しかし、セラミックの高温焼成工程においては、粒子同士の結合による粒子径の粗大化や、樹脂バインダー※の消滅に時間がかかることによるボイド（空隙）の残留といった課題がありました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本発明では、材料構造を最適化することで高強度化を実現し、700MPa以上の高い3点曲げ強度を達成しました。さらに、低温焼成プロセスにより、従来の高温焼成条件では適用が困難であった融点の低い銅タングステン（CuW）を配線材料として使用可能としました。これにより電気抵抗の低減による信号の高速化と低消費電力化を実現しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本材料は、極小サイズの水晶振動子用パッケージやモバイル端末向けイメージセンサ用基板などに採用されており、電子機器のさらなる小型化・高性能化にするとともに、エレクトロニクス産業の発展に貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 粉末状のセラミック原料を一時的に固めて、成形しやすくするための結合剤&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 高強度アルミナ材料（AO800）が使用されている代表製品例&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202606110706/_prw_PI5im_2fz7LFtj.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シェフラー、サンダーソフトと中央車載コンピューティングプラットフォーム開発に向けパートナーシップ締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606100636</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラー、サンダーソフトと中央車載 コンピューティングプラットフォーム開発に向けた 戦略的パートナーシップを締結 将来の車両アーキテクチャーを見据えた中央集約型マルチドメインコンピューティングプラッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 シェフラー、サンダーソフトと中央車載 コンピューティングプラットフォーム開発に向けた 戦略的パートナーシップを締結  
 
 
 
将来の車両アーキテクチャーを見据えた中央集約型マルチドメインコンピューティングプラットフォームの共同開発を推進 
シェフラーのソフトウェア、システム、ハードウェアの専門性と、サンダーソフトのソフトウェアおよびプラットフォーム技術を融合 
中央集約型 E/E（電子/電気）アーキテクチャー分野におけるシェフラーの技術力と市場ポジション強化に向けた重要なステップ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年5月11日 | Herzogenaurach / Yokohama&lt;br&gt;シェフラーは、中国のソフトウェア企業であるサンダーソフトと、将来の車両アーキテクチャーに向けた中央車載コンピューティングプラットフォームの共同開発および市場展開に関する戦略的パートナーシップを締結しました。今回の提携は、ソフトウェアおよび AI を中心とした車両開発へと移行する自動車メーカーの取り組みを支援することを目的としています。両社は、開発工数とシステムの複雑性を低減し、中央集約型のソフトウェアおよびデータアーキテクチャーへの移行を支える、拡張性に優れたモジュール型ソリューションの構築に注力していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「中央車載コンピューターは、ソフトウェア定義型車両（SDV）における中核技術へと進化しています。」と、Schaeffler AG E-モビリティ事業部責任者のThomas Stierle は述べています。さらに次のように続けます。「当社は、自動車向けハードウェアおよびシステムに関する深い知見に加え、ソフトウェア領域での豊富な経験を有しています。これにサンダーソフトのソフトウェアおよびプラットフォーム技術を融合することで、安全性が求められる走行機能から先進運転支援システム、インフォテインメントまでを共通のハードウェア基盤上に統合できる拡張性に優れたコンピューティングソリューションを創出していきます。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
分散 ECU から中央車載コンピューターへ&lt;br /&gt; 
自動車業界が従来の分散型 ECU（電子制御ユニット）アーキテクチャーから中央車載コンピューターへと移行する中で、ハイパフォーマンスコンピューティング（HPC）プラットフォームの重要性は一段と高まっています。これにより、パワートレイン、エネルギー供給、走行機能、インフォテインメントといった複数の車両ドメインを中央のプロセッシングユニットに統合することが可能になります。こうした統合は、柔軟な拡張性とデータ中心の E/E アーキテクチャーを構築するための基盤となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
相互に補完し合うハードウェアとソフトウェアのノウハウ&lt;br /&gt; 
シェフラーは、複雑な自動車用電子システムの開発から量産化、さらには大規模生産に至るまで、長年にわたり培ってきた豊富な経験を有しています。これには、高い安全性が求められる走行機能をはじめ、パワートレインシステム、シャシーソリューション、バッテリーおよびエネルギーマネージメントが含まれます。&lt;br /&gt; 
サンダーソフトは、中央車載ソフトウェアプラットフォーム、オペレーティングシステム、そしてインフォテインメントや運転支援システム向けのハイパフォーマンスコンピューティング（HPC）アーキテクチャーに関するノウハウを通じて、シェフラーの強みを補完します。さらに、サンダーソフトは、幅広く確立された技術エコシステムを活用できる環境も提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
両社が緊密に連携することで、これまで複数の制御ユニットに分散していた機能を中央車載コンピューターへ集約することが可能になります。これにより、システムの複雑性が低減され、開発期間が短縮されるとともに、車種や市場の違いに応じて柔軟かつコスト効率の高い拡張が可能になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「中央集約型コンピューティングプラットフォームは、インテリジェントビークルの中核技術になりつつあります。」と、サンダーソフトのインテリジェントオートモーティブ担当バイスプレジデント Xu Dongchao 氏は述べています。さらに同氏は、「シェフラーとの協業を通じて、ソフトウェア定義型車両（SDV）におけるイノベーションを加速し、グローバルに展開可能な柔軟で高性能なプラットフォームを提供していきます。」と語っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
重点地域と今後の展望&lt;br /&gt; 
本協業の一環として、両社は、運転支援、インフォテインメント、走行系ドメインの機能を柔軟な共通ハードウェア基盤上で実装する車載コンピュータープラットフォーム向けの完全統合ソリューションを開発する計画です。初期の重点地域はアジア太平洋地域および欧州となります。長期的には、中国および北米へと協業範囲を拡大していく予定です。また、コネクテッドカーに関する各地域の規制要件についても、開発の初期段階から考慮していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このパートナーシップを通じて、シェフラーは中央集約型E/E アーキテクチャーにおけるシステムパートナーとしての地位をさらに強化し、ソフトウェア定義型モビリティへの変革を主体的にリードしていくという姿勢を明確に示しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
（左から）Schaeffler AG ビークル &amp;amp;バッテリーコントロール事業部 ソフトウェア定義車ストラテジー担当責任者 Gerd Winkler と、サンダーソフトのインテリジェントオートモーティブ担当バイスプレジデント Xu Dongchao 氏。北京モーターショーにて戦略的パートナーシップを締結。&lt;br /&gt; 
写真：ThunderSoft&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年5月11日付でドイツ・ヘルツォーゲンアウラッハにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202606100636/_prw_PI1im_P2w5n9sj.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>快適性・利便性・安全性・走行安定性向上へ：シェフラー、シャシー＆ボディ分野の製品イノベーションを牽引</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090561</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラーオートモーティブシンポジウム2026 快適性・利便性・安全性・走行安定性の向上へ： シェフラー、シャシー＆ボディ分野の製品イノベーションを牽引 振動減衰、ステアリング、ブレーキ、センサーなど...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 シェフラーオートモーティブシンポジウム2026 快適性・利便性・安全性・走行安定性の向上へ：&lt;br&gt;シェフラー、シャシー＆ボディ分野の製品イノベーションを牽引  
 
 
 
振動減衰、ステアリング、ブレーキ、センサーなど、進化するモビリティ要件に対応する革新的技術を開発 
キーレスエントリー、センサークリーニングシステム、フォースフィードバックアクチュエーターなど、「シャシー&amp;amp;ボディ」分野におけるシェフラーの革新技術をスマートコネクティビティで連携し、快適性・利便性・安全性・走行ダイナミクスを向上 
「第13回シェフラーオートモーティブシンポジウム」では、スマートコネクティビティによる快適性・安全性・走行性能の向上プロセスを紹介 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年5月22日 | Bühl / Yokohama &lt;br&gt;電動化・自動化・ソフトウェア化により車両アーキテクチャーが複雑化する現在、シャシーおよび車体向けの新技術は、モビリティ転換に向けた重要なイノベーション分野となっています。「モビリティの変革を視野に、シャシーおよび車体分野にはシェフラーにとって大きな市場ポテンシャルがあります。当社の革新技術は、快適性、利便性、操作性、安全性を新たな次元へと引き上げ、自動運転車両プラットフォームの重要な基礎を築きます。」と、Schaeffler AGパワートレイン＆シャシー CEOのMatthias Zink は述べています。&lt;br /&gt; 
6月にドイツ・ビュールで開催される「第13回 シェフラーオートモーティブシンポジウム」では、モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーが展開する技術クラスターの一つ「シャシー＆ボディ」分野における最新の製品ソリューションを紹介します。シェフラーは、システムベースの開発手法を一貫して採用し、完全統合型コンポーネントを社内で開発することで、パワートレインの種別を問わず、最新の車両が求める主要要件に確実に応えています。シェフラーが目指すのは、メカトロニクスソリューションをインテリジェントに統合し、走行性能とユーザーエクスペリエンスの違いを、乗る人すべてが明確に体感できるレベルへと引き上げることです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
インテリジェントセンサーの使用&lt;br&gt;シェフラーのソリューションは、センサーフュージョンを最大限に活かしています。車両内の多様なセンサーから得られるデータを統合的に評価することで、あらゆる走行状況において信頼性の高い判断をサポートします。例えば、アクティブダンピングでは、周囲環境データを総合的に解析し、最適な制御を実現します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
シェフラーは、電動モーター、ギアボックス、ソフトウェアソリューション、そして各種センサーをインテリジェントに連携させることで、卓越した車両性能、精度、安全性を実現しています。「未来のモビリティを支える高度にネットワーク化された車両アーキテクチャーに向けて、シェフラーは、実績ある包括的なセンサーポートフォリオを基盤とした高精度で信頼性の高いソリューションをすでに提供しています。」と、パワートレイン＆シャシー部門CEOのMatthias Zinkは述べています。「当社の革新技術は、加速・減速・横力を精密に制御し、乗員の快適性と利便性を最大限に高めます。また、車室内および車両アクセスに関する自動化機能や監視システムにも対応しています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ステアリングと操作性を向上するシャシーシステム&lt;br&gt;シャシー分野では、未来の車両アーキテクチャー向けに、リアホイールステアリングやフォースフィードバックアクチュエーターを備えたステア・バイ・ワイヤーなど、最新の電動ステアリングシステムに加え、車載HMI（ヒューマンマシンインターフェース）と呼ばれる新しいタイプの操作機器を紹介します。これらの技術は、車両の操作性を向上させるとともに、高度運転支援システムや自動運転機能の実現を後押します。また、路面状況や走行状態に応じてリアルタイムで減衰力を調整し、非常に快適な乗り心地と優れた走行安定性（ロードホールディング）を実現するセミアクティブおよびアクティブダンピング技術も、シェフラーが提供する革新的ソリューションのひとつです。低摩擦ホイールベアリングとの組み合わせにより、車両ダイナミクスの向上とエネルギー消費の低減にも寄与します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ステアリングを超えたイノベーション&lt;br&gt;車体分野では、車両へのアクセスをシームレスに自動化し、利便性と最新のセキュリティ機能を両立するキーレスエントリー技術をはじめ、優れたソリューションを提供しています。また、自動運転を支える先進のセンサークリーニングシステムは、厳しい環境下でもセンサー表面をクリーンに保ち、安全確保に不可欠な各種センサーが確実に機能するよう支援します。さらに、今回のシェフラーオートモーティブシンポジウムでは、車両全体の安全性向上、メンテナンス間隔の延長、粒子状物質の排出量低減といった新たな基準に対応する、新規開発の高性能ブレーキシステムも紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「シェフラーオートモーティブシンポジウム 2026」が示す革新的テクノロジー&lt;br&gt;ドイツ・ビュールで開催される「シェフラーオートモーティブシンポジウム2026」では、「シャシー＆ボディ」を含む4つの技術クラスターを軸に、最新の製品や技術を紹介します。当社最大の顧客向けイベントである本シンポジウムでは、「Beyond Driving. Innovation made by Schaeffler（ドライビングのその先へ。シェフラーが実現するイノベーション）」を今年のテーマに掲げ、モビリティ分野における多彩な製品イノベーションを披露します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;未来のモビリティをかたちづくるのは、快適性・利便性・安全性、そして高い操作性です。シェフラーのシャシーおよび車体向け新技術は、パワートレインの種類を問わず、最新の車両に新たな基準を打ち立てます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;未来の車両操作：「シェフラーオートモーティブシンポジウム 2026 」では、人間工学に基づく設計と使いやすさの追求により安全性を高める、新しい車載HMI（ヒューマンマシンインターフェース）を紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;シェフラーの革新的なシャシー制御システム「MDA（Movement De-activation System）」が、車両の安定性を高め、振動を低減します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
シェフラーの新ブレーキシステムは、ブレーキダスト排出やメンテナンス負荷、ディスク鳴きといった課題を解消します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;シェフラーのハンズフリーアクセスセンサーは、幅広い車両アーキテクチャーに対応し、快適な非接触アクセスを実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「第13回シェフラーオートモーティブシンポジウム」では、モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーが、ドイツ、欧州、そして世界のモビリティ分野の変革を牽引する主要プレーヤーであることを表明しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
写真：シェフラー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年5月22日付でドイツ・ビュールにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202606090561/_prw_PI1im_4ZMo9YJ3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>製紙機械の効率と信頼性向上に寄与するシェフラーのTORB トロイダルころ軸受</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606080527</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>製紙機械の効率と信頼性向上に寄与するシェフラーのTORB トロイダルころ軸受 FAG TORB トロイダルころ軸受により、製紙機械が必要とするあらゆる軸受ニーズへの対応が可能に 幅広い用途に対応する充...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 製紙機械の効率と信頼性向上に寄与するシェフラーのTORB トロイダルころ軸受 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
FAG TORB トロイダルころ軸受により、製紙機械が必要とするあらゆる軸受ニーズへの対応が可能に 
幅広い用途に対応する充実した製品ラインナップ 
低摩擦で安定した運転を実現する軌道面プロファイル 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年5月6日 | Schweinfurt / Yokohama&lt;br&gt;製紙機械に使用されるころ軸受は、多湿環境や高温、シャフトのたわみ、高速回転、長時間運転など、極めて過酷な条件に対応する必要があります。シェフラーの「FAG TORB トロイダルころ軸受」は、こうした製紙産業の厳しい要件に特化して設計された革新的なソリューションです。モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーは、最高水準の製品を通じて、製紙業界のお客様が市場で優位性を発揮できるよう支援しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;TORB ベアリングは、ドライヤー、ヤンキーシリンダー、プレスロール、加熱式ロールなどに最適です。自動調心ころ軸受と円筒ころ軸受の利点を融合したインテリジェントな 2-in-1 構造により、高速生産時でも機械の可用率向上、部品寿命の延長、紙品質の改善を実現し、総保有コスト（TCO）の削減にも貢献します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;また、シェフラーの製品ラインナップは、製紙機械に求められるあらゆるタイプのころ軸受を網羅しています。自動調心ころ軸受や二つ割れ自動調心ころ軸受に加え、自動調心円筒ころ軸受、ハイブリッド深溝玉軸受、トリプルリング軸受など、多様な製品を提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TORB：自由側軸受に最適な選択肢&lt;br&gt;シャフト軸受の支持においては、高い精度と柔軟性が極めて重要です。特に自由側軸受では、高温による寸法変化やミスアライメントが運転上の大きな課題となります。こうした課題に対し、TORB トロイダルころ軸受はこれまでの実績が示すとおり、極めて高い効果を発揮します。さらに、固定側軸受に自動調心ころ軸受を組み合わせることで、その効果は一層高まります。自由側に TORB トロイダルころ軸受を、固定側に自動調心ころ軸受を使用することで、システム寿命の延長と総保有コスト（TCO）の削減を実現できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ベアリングの設計最適化で摩擦を低減&lt;br&gt;TORB の軌道面プロファイルは、最適な応力分布と滑らかな回転を実現します。転動体の調心性により、あらゆる動作点で荷重がロール全長に均一に分散され、最高レベルの性能と安定性が確保されます。さらに、このベアリング設計は高い柔軟性を備えており、ベアリング幅の最大 ±10％ に相当するアキシアル変位をスムーズに補正します。最大0.5°の傾きも、荷重容量や寿命に影響を与えることなく自動的に調整し、ミスアライメントやシャフト変位を効果的に吸収します。加えて、TORB ベアリングはベアリングシステム全体のアキシアル振動を効果的に減衰し、振動や騒音を抑えた安定かつ高効率な運転を実現します。TORB トロイダルころ軸受は、非常に大きなラジアル荷重に耐える特殊な内部形状を備えている点も特長です。プレミアムな「X-life品質」により、低摩擦性がさらに向上し、機械の可用率向上、潤滑剤消費量の削減、省エネ化にも貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
多様なシリーズで構成された製品ポートフォリオ&lt;br&gt;この製品ポートフォリオは、幅広いサイズ展開を備えています。ISO 規格に基づく寸法・サイズで設計されたカタログ製品は、市場に流通するすべての標準製品と互換性があります。主要寸法は DIN 616:2000 および ISO 15:2017 に準拠しています。シャフト径 75 mm から 850 mm までに対応する多様なシリーズを展開しており、その他のサイズについても、対応する自動調心ころ軸受と組み合わせてご要望に応じて提供可能です。内径はテーパー形または円筒形から選択でき、内輪には浸炭焼入れ鋼を採用しています。内部すきまは CN、C3、C4 の各クラスに対応しています。さらに、TORB トロイダルころ軸受は優れた耐熱性を備え、最高 +200°C の使用温度に耐えることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーは、幅広い専門知識、高い製品品質、そして最高水準のサービスを通じて、製紙メーカーが設備を安定的かつ効率的に稼働させ、ダウンタイムを最小限に抑えながら、製品品質を持続的に向上できるよう支援しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
製品に関する詳細はこちらをご覧ください：&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://medias.schaeffler.de/en/plp/ToroidalRollerBearing?sort=relevance&amp;amp;productGroup=%2FROTARY%2FRollingBearings%2FRollerBearings&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;FAG TORB&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://medias.schaeffler.de/en/plp/ToroidalRollerBearing?sort=relevance&amp;amp;productGroup=%2FROTARY%2FRollingBearings%2FRollerBearings&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;トロイダルころ軸受：製紙業界に最適な選択肢&lt;/a&gt; （英語サイト）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
シェフラーの「FAG TORB トロイダルころ軸受」は、製紙産業の要件に特化した革新的なソリューションです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
画像：シェフラー&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年5月6日付でドイツ・シュヴァインフルトにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202606080527/_prw_PI1im_FTy8hwTz.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>シェフラー、「オーシャン・クリーンアップ」の活動を支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606010092</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラー、「オーシャン・クリーンアップ」の活動を支援 クリーンな環境の実現に向けた技術革新を後押しする寄付 海洋プラスチックごみの回収・除去に取り組む国際非営利団体「オーシャン・クリーンアップ」 C...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 シェフラー、「オーシャン・クリーンアップ」の活動を支援  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
クリーンな環境の実現に向けた技術革新を後押しする寄付 
海洋プラスチックごみの回収・除去に取り組む国際非営利団体「オーシャン・クリーンアップ」 
CSR活動は、ESG戦略を支える重要な要素 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年5月12日 | Herzogenaurach / Yokohama&lt;br&gt;シェフラーグループは、2026年のCSR（企業の社会的責任）活動の一環として、世界的な海洋ゴミ回収プロジェクト「オーシャン・クリーンアップ」を支援します。シェフラーは「独立サポーター」として10万ユーロを拠出し、世界の海洋プラスチックごみの削減に向けた革新的な技術ソリューションの活用を後押しします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「オーシャン・クリーンアップ」は、海洋プラスチックごみの回収技術の開発と普及に取り組む非営利団体です。広範な調査研究や大規模展開にも対応できるソリューションの設計に加え、各国政府や産業界、同じ課題に取り組む組織との連携を通じて、河川から海洋へのプラスチック流入の抑止と、海洋プラスチックごみの回収を進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Schaeffler AG CEO の Klaus Rosenfeld は次のように述べています。「海洋汚染は、人類が解決すべき最も困難な課題の一つです。長期的な視点を持つ企業として、私たちは CSR プログラムを通じてオーシャン・クリーンアップの活動を支援し、責任ある企業市民としての役割を果たしてまいります。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
CSRは、こうした取り組みにおける重要な要素であり、環境・社会・ガバナンスを中心としたシェフラーグループの ESG 戦略を支える柱です。シェフラーは、主に寄付、ボランティア活動、慈善団体との協働を中心とした CSR 活動を、以下の三つの重点分野に沿って展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
気候・環境保護&lt;br /&gt; 
教育・資格取得・機会均等&lt;br /&gt; 
社会貢献&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーは「オーシャン・クリーンアップ」を支援することで、サステナビリティの課題を解決するための技術的ソリューションの活用を推進しています。こうした取り組みの中で鍵となるのが、循環型経済の役割です。シェフラーの ESG 戦略は5つのアクション分野で構成されており、その中でも「循環型経済への移行」は主要テーマの一つです。このテーマに沿って、シェフラーは資源を節約する生産方法の導入を進めるとともに、循環型経済の原則をプロセスや製品に積極的に取り入れています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「オーシャン・クリーンアップ」の詳細は、以下のリンクよりご覧いただけます：&lt;a href=&quot;http://www.theoceancleanup.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.theoceancleanup.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーは「オーシャン・クリーンアップ」の独立サポーターとして支援していますが、同団体の公式スポンサーではなく、また監査対象にも含まれていません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://theoceancleanup.com/media-gallery/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「オーシャン・クリーンアップ」の画像&lt;/a&gt;をご使用になる際の注意事項：&lt;br&gt;ご利用の際は、出典の明記と著作権法の遵守をお願いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年5月12日付でドイツ・ヘルツォーゲンアウラッハにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/file/_prw_brandlogo1_image_5JUu.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【あわら市発】  あわら市の農事組合法人「イーノなかのはま100」が設立20周年</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606040345</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あわら市</dc:creator>
        <description>福井県あわら市の中浜（なかのはま）地区で集落営農を営む農事組合法人「イーノなかのはま100」が、平成18年（2006年）10月の設立から、2026年10月で20周年を迎えます。 集落の66軒が集落営農...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;福井県あわら市の中浜（なかのはま）地区で集落営農を営む農事組合法人「イーノなかのはま100」が、平成18年（2006年）10月の設立から、2026年10月で20周年を迎えます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;集落の66軒が集落営農に参加し、地区の約100ヘクタールにおよぶ水田を共同で経営。気候変動に対応するための4品種リレー栽培、機械の共同利用、後継者不足を見据えた専従雇用の検討など、地域で農地と暮らしを守る取り組みを20年にわたり続けています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;5月初旬、田植えの最盛期を迎えた現場を取材しました。&lt;br /&gt;
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◆「いいの」と「いい農業」をかけた、あたたかい法人名
&lt;br&gt;「イーノなかのはま100」という名前には、いくつもの想いが込められています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;「いいのは、福井の方言で『いいねぇ』『うらやましいねぇ』という意味。それと『いい農業』をかけて、『いいの』。中浜という地区の名前は、漢字で書くと『なかはま』と読まれてしまうので、ひらがなで『なかのはま』。『100』は、地区の田んぼがちょうど100ヘクタールほどあるからです。」（代表・田崎さん）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;地名と方言、田んぼの広さ、そしてユーモアまで、法人名に詰め込まれています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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◆ 「みんなでやる」と決めた20年前
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「イーノなかのはま100」が設立されたのは、平成18年（2006年）10月。 立ち上げの中心となったのは、いまの代表・田崎さんより上の世代です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;「これからのことを考えたら、後継者がいない家がどうしても出てくる。じゃあ、そうなる前に、『みんなで一緒にやろう』と。会議を何十回も重ねました。」（田崎代表）&lt;br&gt;&lt;br&gt;何十回も会議を重ねた成果もあり、地区内の農地はほぼすべてが法人に集約された形に。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;集落全体で農地を守り、耕作放棄地を出さない——。これが、設立から一貫して掲げているコンセプトです。&lt;br /&gt;
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◆コンバイン1台2,000万円。機械の共同利用で持続可能な経営を
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
集落営農の大きな利点のひとつが、高額な農業機械の共同利用です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;「いまのコンバインは1台1,800万〜2,000万円。トラクターでも800〜1,000万円。田植機は500〜600万円ほどしますが、稼働するのは1年のうち約20日です。これを各農家が個別に持つことは、簡単なことではありません。」（田崎代表）&lt;br&gt;&lt;br&gt;イーノなかのはま100では、コンバインを2台、トラクターを7〜8台を保有。集落全体でシェアすることで、設備投資の負担を抑え、機械の稼働率も高めています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;また、地区内には1筆あたり最大1.5ヘクタールに及ぶ大区画の水田があり、効率的な機械作業が可能です。九頭竜川水系を起源とする冷たい地下水を利用することで、夏場の水温管理にも適した環境となっています。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;◆ 4品種をリレー栽培。気候変動への現場の答え
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「イーノなかのはま100」では、いちほまれ・コシヒカリ・ハナエチゼン・あきさかりの4品種を栽培しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;「同じ品種ばかりだと、刈り取りの時期が一気に集中してしまい、1週間前後で全部刈らなければなりません。とても追いつかない。」（田崎代表）&lt;br&gt;&lt;br&gt;刈り取り時期が異なる4品種を組み合わせることで、8月20日ごろから9月後半までの約1か月間、リレーのように順次収穫することが可能になっています。これにより、天候不順時の収穫リスクも分散できます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;加えて近年は、夏の高温による品質低下が深刻な課題に。コシヒカリの暑さへの限界を見据え、高温耐性のある「いちほまれ」を導入しているほか、福井県の新しいブランド米「ハナエチゼン」改良品種の試験栽培も視野に入れています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;「これからも気候に合わせて、品種を考え続けないといけません」（田崎代表）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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◆ 田植えは「お祭り」——働き手2年目・東出さんの言葉
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取材当日、田植えの現場では、1台の田植機につき5名のチームが組まれていました。 運転手1名、苗を運ぶ係2名、肥料・苗をセットする係2名という体制です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;「田植えは、確かに花形の仕事です。でもそこに至るまでに、苗をどう育てるか、葉をどう見るかなど、毎日いろんな仕事があります。今日は、それが全部つながって『いよいよ田植え』になる日なのです。だからお祭りなのですよ、田植えって。」&lt;br&gt;&lt;br&gt;そう話してくれたのは、入って2年目の東出（ひがしで）さん。前職は別業種からの転身です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;「みんなで協力して、村のなかでコミュニケーションが生まれる。最後には、自分の植えた苗が自分の力で芽を出してくる。その瞬間がいちばん嬉しいですね。」&lt;br&gt;&lt;br&gt;集落営農は、農地を守るだけでなく、世代を超えた人と人のつながりを生む場にもなっています。&lt;br /&gt;
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◆ つぎの20年を見すえて——専従雇用の検討も
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、課題もあります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;組合員の多くは平日に別の仕事を持っており、田んぼには土日や連休を中心に出役しているのが現状です。20代から70代後半まで世代の幅は広いものの、平日に作業できる人手は数名と限られています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;「これからは、専従で動いてくれる人を雇うことも本気で考えていかないと、ほかの組合員の負担が大きくなりすぎる。ここを中心に動いてくれる人。仕組みを作っていきたい。」（田崎代表）&lt;br&gt;&lt;br&gt;20年前、当時の世代が何十回もの会議を重ねて法人化を決めたように。 いまの世代もまた、次の20年に向けた答えを探し始めています。&lt;br /&gt;
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◆ 取材・お問い合わせ先
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本リリースおよびイーノなかのはま100に関するお問い合わせは、下記までお寄せください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
リリースに関すること：あわら市政策広報課　TEL：0776-73-8005&lt;br /&gt;
イーノなかのはま100の取り組みに関すること：あわら市農林水産課　生産振興グループ　TEL：0776-73-8025&lt;br&gt;&lt;br&gt;（取材・文：あわら市広報アドバイザー もりゆか／photographer：tomosaki）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【あわら市ふるさと納税のご案内】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北陸の温泉地・あわら市を応援しませんか？&lt;br /&gt;
寄附は温泉街の魅力向上や子育て支援など、まちづくりに活用されます。&lt;br /&gt;
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・あわら温泉宿泊券（老舗旅館で贅沢なひととき）&lt;br /&gt;
・越前がに・のどぐろ干物など日本海の海の幸&lt;br /&gt;
・福井ブランド米「いちほまれ」や地酒&lt;br /&gt;
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バリエーション豊かな返礼品をご用意しております。&lt;br /&gt;
“北陸の美味しさと癒し”を、ふるさと納税でぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
あわら市へのふるさと納税は&lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/industry/cityinfo0103/p011218.html#%283%29%E7%94%B3%E8%BE%BC%E3%81%BF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市&lt;br /&gt;
全国幸福度ランキングで、2014年から6回連続1位を獲得した福井県の北の玄関口であるあわら市。&lt;br /&gt;
北陸有数の温泉地で、開湯140周年を迎えた「あわら温泉」をはじめ、宿場町としての文化が残る「金津地区」、淡水釣りやカヌーが盛んな「北潟湖」、北陸街道の歴史が息づく「吉崎・細呂木地区」、豊かな実りや美しい景観の丘陵地、田園、森林など、様々な魅力にあふれ、暮らす人も訪れる人も幸せな気持ちになれるスポットが数多くあります。さらに、あわら温泉は第39回(2025年)「にっぽんの温泉100選」で全国7位にランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感幸プロモーション動画 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP &lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.awara.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/awaracity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/awaracity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109061/202606040345/_prw_PI10im_0kHKyvqn.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2025年度日本セラミックス協会「セラミックス遺産」に認定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605289883</link>
        <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 17:53:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、このたび、公益社団法人日本セラミックス協会が主催する2025年度「セラミックス遺産」に、当社の「大規模集積回路（IC）用セラミック多層パッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、このたび、公益社団法人日本セラミックス協会が主催する2025年度「セラミックス遺産」に、当社の「大規模集積回路（IC）用セラミック多層パッケージ」および「無冷却オールセラミック自動車エンジン」の2件が認定されましたので、お知らせいたします。　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京都内で行われた表彰式の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■セラミックス遺産について&lt;br /&gt;
「セラミックス遺産」は、日本セラミックス協会が2025年度に開始した認定制度です。セラミックス分野における現存する「もの」を対象に、技術史的・文化的価値に加え、その価値を広く社会へ伝えるための保存継承活動も含めて総合的に評価し、認定するものです。&lt;br /&gt;
第1回となる2025年度は、推薦資格を有する同協会の支部長、部会長、特別会員代表者より推薦された12件の認定候補について、5件が正式にセラミックス遺産として認定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【セラミックス遺産認定制度URL】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ceramic.or.jp/act/award/heritage.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ceramic.or.jp/act/award/heritage.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■世界初の「大規模集積回路（IC）用セラミック多層パッケージ」について&lt;br /&gt;
京セラは、1969年にIC用セラミック多層パッケージを開発しました。高精度な積層技術および内部多層配線をいち早く実用化することで、ICの高密度化、高信頼化の実現に貢献しました。&lt;br /&gt;
また、独自の同時焼成法により、小型・軽量で高い耐久性を有するパッケージを実現し、その後、情報通信、宇宙、医療など幅広い分野において活用されています。本件は、日本のものづくりを支えてきたファインセラミックス技術を象徴するものの一つとして、その技術的価値と産業貢献性が評価されたものです。　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■世界初の「無冷却オールセラミック自動車エンジン」について &lt;br /&gt;
京セラは、1981年にオールセラミック自動車エンジンを搭載した車両による桜島（鹿児島県）での公道走行に成功しました。本開発では、3気筒・2,800ccディーゼルエンジンの主要高温部品に窒化ケイ素を採用し、無冷却運転を実現しました。&lt;br /&gt;
この実証走行は当時注目を集め、その後の耐熱セラミックス技術の進展ならびに日本におけるファインセラミックスの研究開発の発展にも寄与しました。本件は、先進的な技術開発の取り組みとして、技術史的価値および技術波及効果が評価されたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202605289883/_prw_PI4im_0EMtYB2j.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ブライセン/COOOLa WES】来週開催！ロボットテクノロジージャパンに出展します(6/11~6/13開催)</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606040363</link>
        <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 17:20:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>この度、 株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優、以下 ブライセン）は 、2026年6月11日（木）～6月13日（土）に愛知国際展示場にて開催される「ロボットテクノロジージャパ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
この度、 株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優、以下 ブライセン）は 、2026年6月11日（木）～6月13日（土）に愛知国際展示場にて開催される「ロボットテクノロジージャパン2026」へ出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催まで残り1週間となりました。&lt;br /&gt;
当社ブースでは、物流現場向けWES「COOOLa WES」をはじめ、組込み領域におけるシステムエンジニアリングサービスをご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、物流現場では人手不足への対応や庫内業務の効率化を背景に、ロボット・マテハン機器・WMS/WESを連携させた自動化ニーズが高まっています。&lt;br /&gt;
ブライセンでは、物流DX、倉庫自動化、組込みシステム開発をご検討中のお客様に向け、現場運用を見据えた自動化・最適化の取り組み事例をご案内いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出展内容&lt;br /&gt;
（1）「COOOLa WES」のご紹介&lt;br&gt;40年にわたる組込み開発の知見と物流領域での実績をもとに、現場運用を支援するWESをご紹介いたします。&lt;br /&gt;
【主なAI機能】&lt;br&gt;・拠点間データ秘匿型AI活用&lt;br&gt;・ABC分析・ロケーション最適化&lt;br&gt;・作業者分析・人員配置最適化&lt;br&gt;・トラックバース管理&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（2）システムエンジニアリングサービス&lt;br&gt;組込み領域におけるAI駆動開発支援や、レガシーコードのモダナイズ事例をご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（3）省人化をご検討中のお客様向けご提案&lt;br&gt;倉庫自動化を段階的に進めたいお客様向けに、「WESスモールパッケージ」をご案内いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブースでは、デモンストレーションや導入事例を交えながら、短時間でも全体像をご理解いただけるようご説明いたします。&lt;br /&gt;
ご来場予定の方は、ぜひ事前登録のうえ当社ブースへお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼来場登録はこちら&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://robot-technology.jp/visitor/toroku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://robot-technology.jp/visitor/toroku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要&lt;br /&gt;
展示会名：ロボットテクノロジージャパン2026&lt;br&gt;会期：2026年6月11日（木）～6月13日（土）&lt;br&gt;10:00～17:00&lt;br&gt;※最終日6月13日は16:00まで&lt;br /&gt;
会場：Aichi Sky Expo（愛知県国際展示場）&lt;br&gt;小間番号：F30&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://robot-technology.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://robot-technology.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼倉庫運用管理システム COOOLa WESサービスサイト&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://wes.cooola.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://wes.cooola.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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▼「COOOLa WES」紹介動画（Ap&amp;eacute;rza TV掲載）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件のお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
AI・DXアクセラレーション本部　&lt;br /&gt;
DX・xTECH営業部&lt;br /&gt;
TEL:03-6264-7222&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://xtech.brycen.co.jp/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://xtech.brycen.co.jp/contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                    </item>
    <item>
        <title>電力系エネルギーサービス会社初「ＩＳＭＳに関する国際規格ＩＳＯ／ＩＥＣ ２７００１」認証取得について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606030297</link>
        <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>関電エネルギーソリューション</dc:creator>
        <description>当社は、２０２６年３月２７日、複数施設の運営や設備管理に課題を抱えるお客さまのＤＸ推進を支援する、クラウド型設備情報一元化ＤＸシステム「おまとメンテ®」の販売開始を公表しました。 （２０２６年３月２７...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年６月４日&lt;br /&gt;


株式会社関電エネルギーソリューション&lt;br /&gt;

　当社は、２０２６年３月２７日、複数施設の運営や設備管理に課題を抱えるお客さまのＤＸ推進を支援する、クラウド型設備情報一元化ＤＸシステム「おまとメンテ®」の販売開始を公表しました。&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（&lt;a href=&quot;https://www.kenes.jp/press/20260327-01.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;２０２６年３月２７日 お知らせ済み&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「おまとメンテ®」は、設備情報を一元管理することで、設備管理業務の効率化と課題解決を業界最安水準のコストで実現するサービスです。&lt;br /&gt; 
　お客さまの重要な設備情報を安全にお預かりするため、当社は、「おまとメンテ®」の運用を担うイノベーションセンターにおいて、情報セキュリティマネジメントシステム※１（以下「ＩＳＭＳ」）に関する国際規格「ＩＳＯ／ＩＥＣ ２７００１」※２の認証を取得しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　この認証は、当社の情報セキュリティ体制が国際規格に適合していることを、第三者機関による厳正な審査を通じて証明するものであり、電力系エネルギーサービス会社※３では、初めての取得※４となります&lt;br /&gt; 
これにより、お客さまは「おまとメンテ®」をより安心してご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今後も情報の適切な管理と保護を徹底し、お客さまに安心してご利用いただけるサービスを提供してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ＜認証概要＞&lt;br /&gt; 登録組織：株式会社関電エネルギーソリューション　ユーティリティ本部　イノベーションセンター&lt;br /&gt; 適用規格：ＩＳＯ／ＩＥＣ ２７００１：２０２２&lt;br /&gt; 登録範囲：法人向け設備管理ソフトウェアの開発・販売支援。新サービスの企画・事業化。既存サービスの改良・保守。エネルギーマネジメントシステムの開発・販売支援。遠隔監視システムの開発・導入支援。&lt;br /&gt; 登録日：２０２６年４月３０日&lt;br /&gt; 登録認証番号：１０３　１５３　２６３４３０５&lt;br /&gt; 審査登録機関：テュフ･ラインランド・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※１ ＩＳＭＳとは、個別の問題毎の技術対策の他に、組織のマネジメントとして、自らのリスクアセスメントにより必要なセキュリティレベルを決め、プランを持ち、資源を配分して、システムを運用すること。&lt;br /&gt; 
※２ ＩＳＯ／ＩＥＣ ２７００１は、ＩＳＭＳの要求事項を定めた規格であり、組織がＩＳＭＳを確立し、実施し、維持し、継続的に改善するための要求事項を提供することを目的として作成されている。&lt;br /&gt; 
※３ 電力系エネルギーサービス会社とは、エネルギーサービス※５を提供する会社のうち、北海道電力および旧一般電気事業者９社のグループ会社を指す。&lt;br /&gt; 
※４ 当社調べ（２０２６年４月時点）&lt;br /&gt; 
※５ エネルギーサービスとは、お客さまの施設内にエネルギー関連設備（受変電設備、発電設備など）を設置し、設備の設計・建設から運用・保守管理までをトータルでご提供するサービス。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    </channel>
</rss>