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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>独自のソフトウェア技術「センシングコア」の搭載車両を拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608214501</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行: 2026年8月21日 独自のソフトウェア技術「センシングコア」の搭載車両を拡大 ～日野自動車の大型路線・送迎バス新型「日野ブルーリボン」に 車輪脱落予兆検知を展開～ DUNLOP （社名：住友...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行: 2026年8月21日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 独自のソフトウェア技術「センシングコア」の搭載車両を拡大  ～日野自動車の大型路線・送迎バス新型「日野ブルーリボン」に  車輪脱落予兆検知を展開～ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：國安恭彰）の、タイヤや車両、路面の状態を検知する独自のセンシング技術「センシングコア」が、大型路線・送迎バスに採用され、8月 21日より販売されました。&lt;br /&gt;
搭載車両は、日野自動車株式会社の大型路線・送迎バスの新型「日野ブルーリボン」※で、同車両にはセンシングコアの一機能である「車輪脱落予兆検知」を備えたシステムが標準装備されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「センシングコア」技術概要と提供価値&lt;br /&gt;
　センシングコアとは、タイヤ空気圧低下警報装置「DWS（Deflation Warning System）」で培った知見を基盤にしたソフトウェア技術です。タイヤの回転により発生する車輪速データと車両に流れるCANデータ（車両制御情報）を解析することで、タイヤの空気圧、摩耗状態、荷重や路面状態、車輪脱落予兆などを検知します。このたび新型「日野ブルーリボン」に搭載された車輪脱落予兆検知は、走行中のホイールナットの緩みを検知するシステムであり、異常検知時には警告表示とブザー音でドライバーに注意を促します。これにより、従来の点検や経験を通じた検知に加え、走行中でもナットの緩みを検知できるようになり、車輪脱落事故の未然防止に大きく貢献することが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 車輪脱落予兆検知イメージ図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜搭載車両概要＞&lt;br /&gt;
　日野自動車の新型「日野ブルーリボン」は、安全性・環境性能・快適性を高い次元で実現した大型路線バスです。最新の安全装備を採用し、安全性をさらに高めました。また、4HK1ディーゼルエンジンの改良や外気導入クーラーの採用により、環境性能と車内の快適性を向上しました。地域の公共交通を支える路線バスとして、安心・快適な移動に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
車輪脱落予兆検知機能の搭載背景&lt;br /&gt;
　路線・送迎バスは、多くのお客様を日常的に運ぶ公共交通機関であり、荷物を運ぶ車両とは異なり、人の命を預かるという点で、より一層高い安全性と信頼性が求められます。バス業界では、安全運行の徹底に加え、運行管理や車両状態の把握の高度化など、さらなる安全性向上に向けた取り組みが進められています。こうした背景のもと、当社が開発した「センシングコア」の一機能である車輪脱落予兆検知をバス向けに提供することで、車両の異常の兆候を早期に検知し、路線バスにおける安全性のさらなる向上に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　&lt;a href=&quot;https://www.hino.co.jp/corp/news/2026/20260821-004726.shtml&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;日野自動車、路線バスシリーズを一部改良して発売～乗務員や乗客の安全で快適な運行、移動をサポート～&lt;/a&gt;　(2026年8月21日発行リリース)　 &lt;a href=&quot;https://www.hino.co.jp/corp/news/2026/20260821-004726.shtml&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hino.co.jp/corp/news/2026/20260821-004726.shtml&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>様々な表情の大谷翔平選手が見られる メイキング＆コメント映像を8月21日（金）公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204489</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 10:38:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年8月21日 DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、新商品スタッドレスタイヤ「ICE Pro（アイスプロ）」※1を2026年8月1日より順次発売を開始しました。大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年8月21日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、新商品スタッドレスタイヤ「ICE Pro（アイスプロ）」※1を2026年8月1日より順次発売を開始しました。大谷翔平選手を起用した「ICE Pro」新CM「誕生」篇の、8月23日(日)からのTV放映開始に合わせ、メイキング＆コメント映像を8月21日（金）より公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 メイキングカット &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コメント映像カット&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　今回公開するメイキング映像では、撮影にあたってヘアセットをする様子や、リップクリームを塗りなおす姿、撮影用の送風機で目が乾いてしまった様子やスタジオ間を駆け回ってハードな撮影スケジュールをこなす姿など、普段はなかなか見ることができない大谷選手の素の表情を見ることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　8月1日に発売を開始した「ICE Pro」は、DUNLOPのスタッドレスタイヤ「WINTER MAXX(ウインターマックス)」※2の新シリーズです。冬道で最も危険な氷上路面においてもお客様に安心をお届けするため、氷上性能と相反する一部の性能を犠牲に、氷に振り切ったスタッドレスタイヤです。それによって、これまでにない圧倒的な氷上パフォーマンスを実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　メイキング＆コメント映像はDUNLOP公式HPと公式YouTubeチャンネルで公開します。大谷選手の魅力が詰まった映像をぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
　▷DUNLOP公式HP：&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;※１　WINTER MAXX新シリーズ 氷に振り切ったスタッドレスタイヤ 「ICE Pro（アイスプロ）」を8月より発売&lt;br /&gt;
(2026年7月1日発行リリース) &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_066.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_066.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
※2　WINTER MAXX公式HP： &lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/studless/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/studless/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ICE Pro」新CM&lt;br&gt;ICE Pro新CM 「誕生」篇 URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/o3uid9QehUE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/o3uid9QehUE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■メイキング概要&lt;br /&gt;
メイキング映像URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/OnNXEcCSDg0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/OnNXEcCSDg0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大谷選手コメント&lt;br /&gt;
コメント映像URL： &lt;a href=&quot;https://youtu.be/-Hii1wQ4Ud4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/-Hii1wQ4Ud4&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Q． DUNLOP新スタッドレスタイヤ「ICE Pro」について一言お願いします。&lt;br /&gt;
A．今回発表されるスタッドレスタイヤの新商品は、氷上性能にとにかく特化した商品だとうかがっています。僕が生まれ育った岩手の水沢や花巻、プロになった後の北海道は雪の多いエリアだったので冬の道の怖さを知っています。そんな冬の道を僕も早く試してみたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;氷に振り切ったWINTER MAXXの新シリーズ「ICE Pro（アイスプロ）」&lt;br /&gt;
「ICE Pro」特設サイト：&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/icepro/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/icepro/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　冬の安全を守るためにスタッドレスタイヤが登場して40年以上。これまでDUNLOPは、氷雪性能だけでなく、すべての性能をバランスよく進化させてきました。しかし「本当にこのままの進化で良いのか。」と冬の安全性を突き詰めた結果、私たちが辿り着いた答えは、冬の道で最も危険な“氷上”の性能を極限まで突き詰めることでした。本来、タイヤには「一つの性能を伸ばそうとすると、別の性能が抑えられる」という相反関係が存在します。私たちはあえてこれまでのバランス重視の設計を見直し、一部の性能を犠牲にすることで、その限界を突破。氷上性能の向上にすべてを捧げた、全く新しいスタッドレスタイヤ、「ICE Pro」を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大谷翔平プロフィール&lt;br /&gt;
大谷翔平（おおたに しょうへい）1994年7月5日生まれ（年齢31歳） &lt;br&gt;岩手県奥州市出身&lt;br /&gt;
・花巻東高校から2013年ドラフト1位で北海道日本ハムファイターズに入団&lt;br /&gt;
・2017年よりメジャーリーグ ロサンゼルス・エンゼルスに入団&lt;br /&gt;
・2023年よりロサンゼルス・ドジャースに移籍&lt;br /&gt;
・2024年には「50本塁打50盗塁」で“50-50”を達成&lt;br /&gt;
・2025年にはメジャーリーグ シーズン最優秀選手（MVP）に3年連続4度目の選出&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■DUNLOPについて&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品に関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
　タイヤお客様相談室　　TEL:0120-39-2788&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>次世代オールシーズンタイヤDUNLOP 「SYNCHRO WEATHER」 の新CMを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204487</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 10:29:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年8月21日 次世代オールシーズンタイヤDUNLOP 「SYNCHRO WEATHER」 の新CMを公開 大谷翔平選手がニット帽とダウン姿で運転する姿を披露する、「凍結に弱い？」篇 ～9...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年8月21日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 次世代オールシーズンタイヤDUNLOP  「SYNCHRO WEATHER」 の新CMを公開  大谷翔平選手がニット帽とダウン姿で運転する姿を披露する、「凍結に弱い？」篇  　　　～9月1日(火)より順次TV放映開始～&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：國安恭彰）は、大谷翔平選手が出演する次世代オールシーズンタイヤDUNLOP「SYNCHRO WEATHER（シンクロウェザー）」※の新CM「凍結に弱い？」篇を、９月１日（火）より降雪エリアから順次TV放映を開始します。ダンロップブランドにおいて、大谷翔平選手を起用したCMは今回が第6弾となります。「SYNCHRO WEATHER」の販売本数は2026年1月から6月で前年同期比5倍に拡大しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 CM内の大谷翔平選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「SYNCHRO WEATHER」は、水や温度に反応し、路面状態に合わせてゴム自ら性質が変化する独自技術「アクティブトレッド」の搭載により、ドライ、ウエット、雪上、氷上といったあらゆる路面での走行を実現した次世代オールシーズンタイヤです。夏タイヤ、冬タイヤの季節ごとの交換の手間なく、好きな季節に好きな場所を安心してドライブすることが可能になりました。高速道路冬用タイヤ規制でも走行可能な「スノーフレークマーク」に加え、国連規定で定められた氷上性能の基準をクリアしたタイヤを表す「アイスグリップシンボル」も刻印されています。オールシーズンタイヤでアイスグリップシンボルの刻印は世界初(当社調べ)です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新CMでは、雪国育ちの大谷翔平選手がニット帽とダウンジャケット姿で車を運転し、「オールシーズンタイヤは凍結に弱い？」の声に対し誤解を解き、「SYNCHRO WEATHER」の性能の高さを力強く伝えていく内容です。冬篇ならではのニット帽とダウンジャケットを着用し、運転席から窓の外を見渡してはにかむ表情が印象的です。冬篇もCM楽曲にはONE OK ROCKの「The Pilot ＜/3」 を起用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新CMは、8月21日(金)からDUNLOP公式HPと公式YouTubeチャンネルで公開、TVCM は９月１日(火)から降雪エリアより順次、その後全国放映を開始します。大谷選手の新CMをぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
※　氷に超速で効くDUNLOP史上最高の氷上性能を実現したスタッドレスタイヤ｢WINTER MAXX 03｣新発売&lt;br /&gt;
(2020年6月30日発行リリース) &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2020/sri/2020_044.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2020/sri/2020_044.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新CM概要&lt;br /&gt;
タイトル：シンクロウェザー「凍結に弱い？」篇&lt;br /&gt;
放送開始日：2026年９月１日（火）より順次&lt;br /&gt;
放送地域：降雪エリアより順次、その後全国放映&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;https://youtu.be/0ND5BedMV3I?si=-wGdzfImA_pcUffs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/0ND5BedMV3I?si=-wGdzfImA_pcUffs&lt;/a&gt; 　&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM楽曲 「The Pilot ＜/3」　提供　ＯNE OK ROCK　Taka コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「The Pilot ＜/3 を起用していただきありがとうございます。&lt;br /&gt;
この曲には全ての人が主人公であり、また旅人であるというメッセージが詰まっているので、それが伝わるといいなと思います。」&lt;br /&gt;
＜楽曲情報＞&lt;br /&gt;
CM使用楽曲タイトル： The Pilot ＜/3&lt;br /&gt;
クレジット：Written by Taka, Pete Nappi, Jin Jin, Derek Tyler Carter&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ONE OK ROCKプロフィール&lt;br /&gt;
2005年にバンド結成。エモ、ロックを軸にしたサウンドとアグレッシブなライブパフォーマンスが若い世代に支持されてきた。2007年にデビューして以来、全国ライブハウスツアーや各地での夏フェスを中心に積極的にライブを行い、これまでに、武道館、野外スタジアム公演、大規模な全国アリーナツアーやドームツアーなどを成功させる。さらには日本のみならず海外レーベルと契約をし、アルバム発売を経てアメリカ、ヨーロッパ、アジアでのワールドツアーを成功させるなど、世界基準バンドになってきている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大谷翔平プロフィール&lt;br /&gt;
大谷翔平（おおたに しょうへい）　1994年7月5日生まれ（年齢 31歳） &lt;br&gt;岩手県奥州市出身&lt;br /&gt;
・花巻東高校から2013年ドラフト1位で北海道日本ハムファイターズに入団&lt;br /&gt;
・2017年よりメジャーリーグ ロサンゼルス・エンゼルスに入団&lt;br /&gt;
・2023年よりロサンゼルス・ドジャースに移籍&lt;br /&gt;
・2024年には「50本塁打50盗塁」で“50-50”を達成&lt;br /&gt;
・2025年にはメジャーリーグ シーズン最優秀選手（MVP）に3年連続4度目の選出&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■次世代のオールシーズンタイヤ「SYNCHRO WEATHER（シンクロウェザー）」&lt;br /&gt;
　路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化する次世代オールシーズンタイヤ。DUNLOP独自に開発した、ゴムの内部に水や温度に反応するスイッチを組み込んだ技術「アクティブトレッド」を初めて搭載したタイヤです。外部環境の変化に応じてゴムの性質を自動的に切り替え、晴・雨・雪・氷のあらゆる路面状況で高い走行性能を発揮することが可能です。サマータイヤとスタッドレスタイヤの性能を兼ね備え、夏・冬でのタイヤ交換の手間なく、一年中変わらない安心感を提供します。&lt;br /&gt;
＜シンクロウェザー特設サイト＞&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/synchroweather/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/synchroweather/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■DUNLOP独自技術「アクティブトレッド」&lt;br /&gt;
　「アクティブトレッド」とは、水や温度に反応し路面状態に合わせてゴム自ら性質が変化する、DUNLOPの独自開発技術です。ゴムの中に路面状態の変化に反応する「水スイッチ」と「温度スイッチ」を組み込むことでポリマーの動きをコントロールすることに成功しました。「水スイッチ」の開発では、ポリマー間の強固な「共有結合」の一部を水で脱着可能な「イオン結合」に置き換えました。水に触れると「水スイッチ」が働き、ポリマーの結合がほどけてゴム表面が柔らかくなることで、ウエット路面でグリップ性能が向上します。また、乾燥するとポリマー同士が再結合することでゴムの剛性が復活し、スタンダードサマータイヤ同等の性能に戻ります。「温度スイッチ」では、ポリマーから切り離しても機能する材料を新開発し、一部グリップ成分に置き換えました。常温ではスタンダードサマータイヤと同等の剛性感を持ちながら、低温になると「温度スイッチ」が働くことで、氷上路面でも柔らかくグリップするゴムにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オールシーズンタイヤで世界初「アイスグリップシンボル」も刻印&lt;br /&gt;
高速道路冬用タイヤ規制でも走行可能な「スノーフレークマーク」に加え、国連規定で定められた氷上性能の基準をクリアしたタイヤを表す「アイスグリップシンボル」も刻印されています。オールシーズンタイヤでアイスグリップシンボルの刻印は世界初(当社調べ)です。　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■DUNLOPについて&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「 TAKING YOU BEYOND 」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品に関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
　タイヤお客様相談室　 TEL:0120-39-2788 　&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>鉄道輸送の可用性・効率性・持続可能性を高める最新イノベーションを紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608194396</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラー、InnoTrans 2026 に出展（ホール21、ブース430） 鉄道輸送の可用性・効率性・持続可能性を高める最新イノベーションを紹介 旅客・貨物輸送向け高効率・高信頼性ソリューション フ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 シェフラー、InnoTrans 2026 に出展（ホール21、ブース430） 鉄道輸送の可用性・効率性・持続可能性を高める最新イノベーションを紹介  
 
 
 
旅客・貨物輸送向け高効率・高信頼性ソリューション 
フリクションを最適化した車軸軸受がエネルギー効率と可用性を向上 
過酷条件下でも精密動作を実現するリニアモーション技術 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年7月30日 | Schweinfurt / Yokohama &lt;br&gt;現代の鉄道輸送に求められる要件は、これまで以上に多様化し、複雑さを増しています。車両には高い信頼性、運行効率、持続可能性が求められているだけでなく、自動化や保守性、長寿命化に対する要求も一段と高まっています。シェフラーは、こうした業界トレンドに応えるソリューションを、世界最大の国際鉄道技術専門見本市「InnoTrans 2026」で紹介します。モーションテクノロジーカンパニーとして、シェフラーは高速鉄道・貨物列車向け軸受構成、リニアガイドシステム、電気機械式アクチュエーター、デジタルサービス、保守サービス、さらには自動化ソリューションまで、鉄道分野に特化して拡充した幅広いポートフォリオを展示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーで鉄道用ベアリング＆インダストリアルソリューションズのグローバルセクター責任者を務めるMichael Holzapfel は次のように述べています。「鉄道輸送の競争力を将来にわたり維持するためには、新しい技術を導入するだけでなく、既存のコンポーネントを最大限に活用することも欠かせません。シェフラーは、開発から運用、そしてリコンディショニング／再生サービスに至るまで、製品のライフサイクル全体を通じて価値を提供するソリューションを展開しています。」&lt;br /&gt; 
シェフラーは、1996年の初開催以来、InnoTransへ継続して出展してきました。今回の展示では、鉄道車両のライフサイクル全体を通じて提供するベアリング、モーション技術、サービスソリューションが、可用性、効率性、安全性、そして持続可能性の向上にどのように貢献するかを紹介します。これらのソリューションが目指すのは、保守コストおよび総所有コスト（TCO）の削減を実現しながら、限られた資源をより効果的に活用することです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「フリクションの低減と可用性の向上」：効率的な鉄道運行を支える車軸軸受&lt;br&gt;シェフラーは、鉄道輸送の信頼性と安全性を支える重要コンポーネントとして、フリクションを最適化した低フリクション車軸軸受を展示します。エネルギー効率の向上、保守間隔の延長、稼働率の向上など、鉄道運行に求められる要件が高まる中、シェフラーはフリクション低減技術を強化した TAROL車軸軸受の開発を推進しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Michael Holzapfel は次のように述べています。「当社は、車軸軸受の開発・製造において数十年の経験を持つ転がり軸受メーカーとして、アプリケーションに関する高度な知見と、お客さまのニーズへの深い理解を有しています。シェフラーの製品とサービスは、技術面で業界をリードするだけでなく、お客さまに確かな付加価値を提供しています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーの開発作業は、「Bearinx OptiKit」をはじめとするコンピューター支援設計や最適化ツールに加え、自社試験設備による実験的検証を基盤としています。その一例が、グリース潤滑式車軸軸受を実際の使用条件に近い環境で評価できるよう新たに開発されたフリクショントルク試験機です。&lt;br&gt;これにより、摩擦損失の精密な定量化、軸受設計の最適化、さらに実測データに基づく計算モデルの妥当性検証が可能になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
過酷環境下で実現する精密動作：鉄道車両向けリニアモーション技術&lt;br&gt;今回の展示では、鉄道車両向けリニアモーション技術にも重点が置かれています。シェフラーのポートフォリオは、単体コンポーネントからメカトロニクスシステムまで幅広いレベルの複雑性に対応しており、過酷な環境条件下でも精密で長寿命、そして高い信頼性を備えたモーションを実現します。&lt;br /&gt; 
今回の展示では、特に電動メカ式ドライブ、ボールねじ・ローラーねじ、リニアガイドシステム、そしてダイレクトドライブ技術をベースにした車軸軸受ジェネレーターの 4つの主要技術が注目されています。電動メカ式 EWELLIX アクチュエーターやリニアガイドソリューションは、旅客輸送におけるドア開閉システムなどで活用されており、EWELLIX CAHB リニアアクチュエーターはパンタグラフの迅速かつ安全な昇降およびロックを可能にします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに、シェフラーのドライブおよびシステムソリューションは貨物輸送分野でも重要な役割を果たしており、自動ロック・自動連結システムをはじめ、幌、フラップ、荷下ろしドアの開閉システムなど、幅広いアプリケーションに採用されています。電動メカ式アクチュエーターは、空気圧式や油圧式システムに代わるソリューションとして、高い信頼性、優れたエネルギー効率、そして完全ネットワーク化に対応した現代の貨物車両向け駆動システムを実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
資源リサイクル：持続可能なモビリティを支えるリコンディショニング／再生サービス&lt;br&gt;シェフラーにとって鉄道輸送の持続可能性は、効率的な製品の使用だけにとどまりません。当社は車軸軸受をはじめ、ギアボックス、トラクションモーター用軸受、さらに旋回リングやトラックローラーなどを対象としたリコンディショニング／再生サービスを提供し、既存コンポーネントの寿命延長を通じて資源の有効活用に貢献します。再生の内容に応じて、最大95％の資源使用量削減が可能です。&lt;br /&gt; 
シェフラーは「お客さまの近くで、お客さまに寄り添ったリコンディショニング／再生サービスを提供する」という方針のもと、この取り組みを世界規模で拡大しています。パートナー企業との連携を通じて、経済性と環境性を両立する地域密着型ソリューションを構築し、設備の可用率向上を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーの理念は、保守作業の安全性と効率性を高め、部材へのダメージを低減する「Smart Maintenance Tools」にも反映されています。このポートフォリオには、自動芯出し機構を備えた機械式・油圧式プーラーに加え、大型軸受や連結器、車輪などを取り扱う際に、部品への損傷を最小限に抑えながら迅速かつ効率的な作業を可能にする加熱工具も含まれています。こうしたソリューションにより、車両基地での保守作業時間の短縮、省エネ化、そして作業安全性の向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
InnoTrans 2026 においてシェフラーは、鉄道車両および保守向けのポートフォリオを紹介し、鉄道業界におけるテクノロジーパートナーとしての役割を改めて示します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーの鉄道輸送向けソリューションに関する詳細は、こちらからご覧いただけます： &lt;a href=&quot;https://medias.schaeffler.de/en/rail&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Schaeffler Solutions for Rail | Schaeffler medias&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
フリクションを最適化した TAROL車軸軸受は、エネルギー効率の向上、保守間隔の延長、稼働率の改善といった鉄道運行の高度化する要求に応えるために開発されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
パンタグラフなどに使用される電動メカ式 EWELLIX CAHB リニアアクチュエーターは、迅速で安全な昇降とロックを確実に行い、貨物輸送分野でも活用されています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;車軸軸受や、ギアボックス、トラクションモーター用軸受、旋回リング、トラックローラーなどのリコンディショニング／再生サービスは、既存コンポーネントの寿命を延ばし、資源の有効活用に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
鉄道車両の車軸軸受を安全かつ効率的に着脱するためのモバイル型油圧ユニット&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
写真：シェフラー&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年7月30日付でドイツ・シュヴァインフルトにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202608194396/_prw_PI1im_9ExGrUlm.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP、天然ゴムの持続可能な生産に向けた共同研究を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608194362</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>2026年8月19日 DUNLOP、天然ゴムの持続可能な生産に向けた共同研究を開始 ～タイの研究機関・大学と連携し、生産性向上を目指す～ DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月19日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 DUNLOP、天然ゴムの持続可能な生産に向けた共同研究を開始  ～タイの研究機関・大学と連携し、生産性向上を目指す～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、国際的な天然ゴム研究のプラットフォームであるHRPP（Hevea Research Platform in Partnership）※1のプロジェクトとして、タイ王国天然ゴム公社（RAOT）※2、フランス国際農業開発研究センター（CIRAD）※3、タイ王国のカセサート大学およびコンケン大学と共同研究協定を8月7日にタイ・バンコクで締結しました。&lt;br /&gt; 
　本研究では、ゴムノキから天然ゴムの原料となる樹液（ラテックス）を採取（タッピング）する回数を減らす「低頻度タッピングシステム」が天然ゴムの品質や内部構造に与える影響を調査します。あわせて、ゴム農家が本システムを導入する際の課題や促進のための要因を分析します。これにより持続可能な天然ゴム調達に向けた取り組みを加速してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
左からカセサート大学 KAPI（Kasetsart Agricultural and Agro-Industrial Product Improvement Institute）所長Dr. Pilanee Vaithanomsat、CIRAD アジア地域責任者 Dr. Francois Roger、RAOT総裁代理 Mr. Kosol Boonkong、住友ゴム 次世代材料研究部長 國澤鉄也、コンケン大学 助教授 Dr. Chaitheera Phanbhakdee&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　東南アジアの天然ゴム産業では、ゴム価格の変動に加え、気候変動や労働力不足への対応が課題となっています。なかでもタイでは、ゴムノキから樹液を採取する労働者の不足が深刻化しており、小規模農家では、労働力の高齢化や担い手不足が課題となっています。&lt;br /&gt; 
　「低頻度タッピングシステム」は、ゴムノキから天然ゴムの原料となる樹液（ラテックス）を採取（タッピング）する回数を減らす手法です。採取作業に必要な労働力を減らせることから、天然ゴム産地における人手不足対策として期待されています。&lt;br /&gt; 
　これまでの研究では、ラテックス生産を促進する植物成長調整剤を併用することで、3日に1回のタッピングでも、従来の2日に1回の方法と比べて生産性やゴム品質の面で有効な結果が得られています。その成果についてはこれまでに2件の学術論文を発表しています※4。また、4日に1回、6日に1回、10日に1回のタッピングについても研究が進められていますが、そこで得られる天然ゴムの品質や特性は十分に解明されていません。さらにゴム農家が本システムを導入する際のコストや労働負担の変化などの課題や導入促進のための要因については、さらなる検証が必要です。&lt;br /&gt; 
　本研究では、「低頻度タッピングシステム」における採取頻度の違いが天然ゴムの品質や内部構造に与える影響に加え、その導入に伴う社会経済的側面について調査します。得られた技術や知見を活用し、持続可能な天然ゴムの調達推進に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■大学概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 名称 
 Khon Kaen University 
 Kasetsart University 
 
 
 所在地 
 Khon Kaen University 123 Moo 16 Mittraphap Rd., Nai-Muang, Muang District, Khon Kaen 40002,Thailand. 
 Kasetsart University,50 Ngamwongwanroad, Lat Yao, Chatuchak, Bangkok 10900, Thailand 
 
 
 設立年 
 1966年 
 1943年 
 
 
 学部数 
 19学部 
 36学部 
 
 
 学生数 
 約40,000人 
 約74,500人 
 
 
 教員・研究者数 
 約11,500人 
 約9,900人 
 
 
 
※学生数および教員・研究者数は2025年末時点。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は持続可能な天然ゴムの調達に向け、「生産性向上」と「労働環境改善（天然ゴム加工所など）」の両面から研究開発を実施しており、生産性向上については、組織培養技術を活用したゴムノキ苗の研究を進めています※5。&lt;br /&gt; 
　当社グループの主力製品であるタイヤの原材料には、自然資本である天然ゴムが使われています。長期的かつ持続的に天然ゴムを調達するためには、QCD（Quality、Cost、Delivery)だけでなく、環境や人権などにも配慮し、持続可能な資源調達の必要性を認識しています。&lt;br /&gt; 
　当社グループは企業理念体系｢Our Philosophy｣を体現するために、マテリアリティ（重要課題）を特定しています※6。「生物多様性」「人権」は、当社グループが掲げる7つのマテリアリティに含まれており、「天然ゴムなど自然資源への依存と影響を自覚し、周辺の生態系と共存する企業」「当社グループにかかわるすべての人の人権を尊重する企業」を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt; 
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt; 
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　HRPPにタイヤメーカーとして初加盟（2025年1月7日リリース）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_003.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_003.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※2　Rubber Authority of Thailand 　&lt;a href=&quot;https://www.raot.co.th/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.raot.co.th/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
ゴム農家支援や研究開発、品質向上などを推進するタイ政府傘下の天然ゴム産業統括機関。&lt;br /&gt; 
※3　French Agricultural Research Centre for International Development 　&lt;a href=&quot;https://www.cirad.fr/en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cirad.fr/en/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
熱帯・地中海地域を対象に、農業、環境および持続可能な開発に関する調査・研究を行う公的機関。&lt;br /&gt; 
※4　Part 1: &lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1016/j.indcrop.2025.121758&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1016/j.indcrop.2025.121758&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
Part 2: &lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1016/j.indcrop.2026.123695&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1016/j.indcrop.2026.123695&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※5　タイのコンケン大学と持続可能な天然ゴムに関する共同研究を開始（2024年5月8日リリース）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_035.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_035.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※6住友ゴムグループのマテリアリティ（重要課題）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/materiality.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/materiality.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202608194362/_prw_PI1im_494zl7a3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>首都高速道路株式会社ソーシャルボンド</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608194345</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 10:10:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和証券</dc:creator>
        <description>首都高速道路株式会社ソーシャルボンド：大和証券の窓口（全国）でご購入後、webサイト等で投資表明を実施いただけます（法人のお客さま向け） 大和証券株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 荻野明...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
首都高速道路株式会社ソーシャルボンド：大和証券の窓口（全国）でご購入後、webサイト等で投資表明を実施いただけます（法人のお客さま向け）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大和証券株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長　荻野明彦、以下、「大和証券」）は、首都高速道路株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長　青木由行）の第38回・第39回ソーシャルボンドの主幹事（事務）に指名されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本債券は、全国の法人投資家の方々がご購入でき、ご購入された法人投資家は、投資表明※を実施していただけます。投資表明いただいた投資家さまの名称（法人名）は後日、首都高速道路株式会社ホームページで掲載される予定です。&lt;br /&gt; 
※投資表明とは、本債券の調達に伴い充当される事業の意義や首都高速道路株式会社の理念等に賛同し、本債券を購入した旨を公表することです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
首都高速道路株式会社は、「民間にできることは民間に委ねる」　との政府の方針を受けて、首都高速道路公団に代わる新しい組織として、2005年10月1日に設立されました。首都高速道路の新設、改築、維持、修繕その他の管理を効率的に行うこと等により、道路交通の円滑化を図り、もって国民経済の健全な発展と国民生活の向上に寄与することをその事業目的としています。グループ基本理念として、「私たちは、首都圏のひと・まち・くらしを安全・円滑な首都高速ネットワークで結び、豊かで快適な社会の創造に貢献します。」を掲げ、1.お客さま第一、2.地域社会との共生、3.社会的責任、4.自立する経営、5.活力あふれる職場、をグループ経営理念としています。&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
また、首都高グループはサステナビリティ経営の実現に向けて以下のとおり価値創造ストーリーを策定し、これまでも、これからも、変わりゆく社会の中で頼りにされる存在であり続け、日々の様々な事業活動を通じて 「100 年先も豊かに進化し続ける首都圏」 の実現に貢献していくことを掲げています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 首都高グループの価値創造ストーリー     出典：首都高速道路株式会社ウェブサイト  （&lt;a href=&quot;https://www.shutoko.co.jp/ir/report&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.shutoko.co.jp/ir/report&lt;/a&gt;）  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
環境への取組の一つとして、おおはし里の杜の整備が挙げられます。大橋ジャンクションの内側に位置する大橋換気所の屋上につくられた、「自然再生緑地『おおはし里の杜』」は、人と自然とのかかわりが豊かであった時代をイメージし、斜面林や草地、小川のせせらぎなどが再現されています。換気所屋上の特殊な形状（勾配約28％の斜面と上方・下方の平面部で構成）を、昭和初期のかつての目黒川の河岸段丘に見立て、斜面林、草地、湧水とせせらぎ、池、水田を設置しました。また、目黒川周辺の原風景に基づく植栽景観を再生するとともに、多様な生き物の生育空間となる環境を創出することを目標として整備しました。2024年度にはグリーンインフラ官民連携プラットフォーム（事務局：国土交通省）が主催する第5回グリーンインフラ大賞（「グリーンインフラ大賞」とは、グリーンインフラに関する優れた取り組み事例を表彰し、広く情報発信することで「自然と共生する社会」の実現を目指したグリーンインフラへの社会実装を加速化するものです｡）において、高速道路会社で初めて国土交通大臣賞（最高位）を受賞しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
おおはし里の杜&lt;br /&gt; 
    写真提供：首都高速道路株式会社  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
本債券は、社会課題の解決に資するプロジェクト（ソーシャルプロジェクト）の資金調達のために発行されるソーシャルボンドとして発行し、ICMA（International Capital Market Association／国際資本市場協会）が定義するソーシャルボンド原則に適合する旨、格付投資情報センター（R&amp;amp;I）からセカンドオピニオンを取得しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ソーシャル・ファイナンスにて調達した資金は、首都高速道路株式会社が担う高速道路事業の業務のうち、「高速道路の新設・改築」、「高速道路の修繕・災害復旧」、「高速道路の特定更新等工事」等の適格プロジェクトに充当される予定であり、「所要時間の短縮や渋滞の緩和」、「定時性・安全性の向上」、「危機管理・災害対策の強化（首都直下地震、気象災害激甚化等）」、「インフラの高齢化対策（道路構造物の高齢化）」、「大気環境改善」等の社会的課題解決に活用されます。これらの適格プロジェクトは、 持続可能な開発目標 （SDGs）のうち、「目標3：すべての人に健康と福祉を」、「目標7：エネルギーをみんなにそしてクリーンに」、「目標9：産業と技術革新の基盤をつくろう」、「目標11：住み続けられるまちづくりを」、「目標13：気候変動に具体的な対策を」のゴールに貢献するものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
資金充当先の一つとして、東品川桟橋・鮫洲埋立部の更新が挙げられます。高速１号羽田線の東品川桟橋・鮫洲埋立部は、どちらも損傷の程度及び長期的な使用に適さない構造などの面から大規模更新が必要です。海上部に建設された東品川桟橋は、橋桁と海水面との空間が極めて狭く、点検・補修が非常に困難となっています。さらに、激しい腐食環境によりコンクリート剥離や鉄筋腐食などが多数発生しています。鮫洲埋立部は、仮設と同等の構造で、路面の陥没などの重大な損傷が発生しています。&lt;br /&gt; 
そのため、大規模更新の一つとして、2016年2月から現場工事に着手し、交通影響を軽減するため、う回路を設置し、交通流を確保しながら施工を実施しています。 2025年10月には下り線の交通を更新下り線に切り替えを行いました。引き続き、上り線の交通をう回路から更新上り線への切り替えに向け、施工を進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ＜資金使途となる事業（例）＞  東品川桟橋・鮫洲埋立部　更新     損傷状況（海水面近接箇所）  写真提供：首都高速道路株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
    更新下り線への運用切り替え後の状況&lt;br&gt;写真提供：首都高速道路株式会社  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
＜その他資金使途となる事業（例）＞&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本橋区間地下化事業&lt;br /&gt; 
    写真提供：首都高速道路株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 再開発の計画はイメージです。 &lt;br&gt;  写真提供：首都高速道路株式会社  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
首都高速道路株式会社は、2026年10月に2年債100億円、5年債350億円を発行する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本債券の概要】※配信時点の予定です。今後変更となる可能性がございます。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 発行体&lt;br /&gt;  
 首都高速道路株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 回号&lt;br /&gt;  
 第38回&lt;br /&gt;  
 第39回&lt;br /&gt;  
 
 
 発行額&lt;br /&gt;  
 100億円&lt;br /&gt;  
 350億円&lt;br /&gt;  
 
 
 条件決定日&lt;br /&gt;  
 2026年10月5日の週&lt;br /&gt;  
 
 
 払込日&lt;br /&gt;  
 最速10月中旬&lt;br /&gt;  
 
 
 主幹事会社&lt;br /&gt;  
 大和証券（事務）、みずほ証券、SMBC日興証券、野村證券&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・首都高速道路株式会社ソーシャルファイナンス（適格性に関する第三者評価、投資表明投資家一覧等）&lt;a href=&quot;https://www.shutoko.co.jp/ir/social_finance/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.shutoko.co.jp/ir/social_finance/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本債券に関する詳細な情報やご購入に関しては、大和証券の窓口まで、お気軽にお問い合わせください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お取引にあたっての手数料等およびリスクについて&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
手数料等およびリスクについて&lt;br /&gt; 
・株式等の売買等にあたっては、「ダイワ・コンサルティング」コースの店舗（支店担当者）経由で国内委託取引を行う場合、約定代金に対して最大1.26500％（但し、最低2,750円）の委託手数料（税込）が必要となります。また、外国株式等の外国取引にあたっては約定代金に対して最大0.99000％の国内取次手数料（税込）に加え、現地情勢等に応じて決定される現地手数料および税金等が必要となります。&lt;br /&gt; 
・株式等の売買等にあたっては、価格等の変動（裏付け資産の価格や収益力の変動を含みます）による損失が生じるおそれがあります。また、外国株式等の売買等にあたっては価格変動のほかに為替相場の変動等による損失が生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
・信用取引を行うにあたっては、売買代金の30％以上で、かつ30万円以上の委託保証金が事前に必要です。信用取引は、少額の委託保証金で多額の取引を行うことができることから、損失の額が差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。&lt;br /&gt; 
・債券を募集・売出し等により、又は当社との相対取引により売買する場合は、その対価（購入対価・売却対価）のみを受払いいただきます。円貨建て債券は、金利水準の変動等により価格が上下し、損失が生じるおそれがあります。外貨建て債券は、金利水準の変動に加え、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、債券の発行者または元利金の支払いを保証する者の財務状況等の変化、およびそれらに関する外部評価の変化等により、損失が生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
・投資信託をお取引していただく際に、銘柄ごとに設定された販売手数料および運用管理費用（信託報酬）等の諸経費、等をご負担いただきます。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ご投資にあたっての留意点&lt;br /&gt; 
・取引コースや商品毎に手数料等およびリスクは異なりますので、上場有価証券等書面、契約締結前交付書面、目論見書、等をよくお読みください。&lt;br /&gt; 
・外国株式、外国債券の銘柄には、我が国の金融商品取引法に基づく企業内容の開示が行われていないものもあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商号等：大和証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長（金商）第108号加入協会：日本証券業協会、一般社団法人資産運用業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人日本STO協会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108798/202608194345/_prw_PI1im_6bgHAdQc.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>資源循環型カーボンブラック採用タイヤをSUPER GT GT500クラスに投入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174260</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年8月18日 資源循環型カーボンブラック採用タイヤをSUPER GT GT500クラスに投入 ～サステナブルなレース用タイヤ技術の実証を加速～ DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年8月18日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  資源循環型カーボンブラック採用タイヤをSUPER GT GT500クラスに投入  ～サステナブルなレース用タイヤ技術の実証を加速～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、タイヤ事業における循環型ビジネス（サーキュラーエコノミー）構想「TOWANOWA（トワノワ）※1」の一環として、資源循環型カーボンブラックを採用したレース用タイヤを、2026年シーズンのSUPER GT GT500クラス向けに投入します。&lt;br /&gt;
　2027年シーズンから予定されているSUPER GTのタイヤワンメイク化を見据え、モータースポーツの現場でサステナブル材料の実装と検証を進めることで、持続可能なモビリティ社会の実現に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  資源循環型カーボンブラックを採用したレース用タイヤ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■取り組みの概要：&lt;br /&gt;
　当社は、原材料から生産・物流、販売・使用、回収・リサイクルまでの循環を目指す「TOWANOWA」構想のもと、環境負荷低減と高性能を両立するタイヤづくりを推進しています。&lt;br /&gt;
　今回採用する資源循環型カーボンブラックは、タイヤ製造工程で発生するゴム片や使用済みタイヤをケミカルリサイクルして製造したものです。現状、燃焼され熱源として再利用されているゴム片や使用済みタイヤを、資源として再利用するシステムを構築することで、CO₂排出量を削減することが期待できます。この材料を用いたタイヤを、SUPER GT GT500クラスの実戦に投入します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■これまでの実績と展開：&lt;br /&gt;
　当社は2025年シーズン、SUPER GT GT300クラスにおいて、資源循環型カーボンブラック採用タイヤを投入し、実際のレース環境で性能と信頼性を確認してきました※2。2026年シーズンは、その技術的成果を基に、より高い性能水準が求められるGT500クラスへ適用範囲を拡大します。サステナブルな原材料を用いながらも、レーシングタイヤに不可欠なグリップ性能や耐久性を確保している点が特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■タイヤワンメイク化を見据えた技術基盤の構築：&lt;br /&gt;
　SUPER GTは2027年シーズンよりタイヤのワンメイク化が予定されており、GT300クラスでは、DUNLOPがサプライヤーを務めることが発表されています※3。こうした競技環境の変化を踏まえ、当社はワンメイクタイヤにおいても、環境配慮と高性能を両立する技術基盤の構築が重要だと考えています。&lt;br /&gt;
　モータースポーツは、極限条件下で技術を検証できる場であり、そこで得られた知見は一般用タイヤにも還元されていきます。今回のGT500クラスでの取り組みは、サステナブル材料の実装技術を磨く重要な機会となります。GT500クラスへの投入は2026年シーズンまでとなりますが、2027年シーズン以降は、DUNLOPがタイヤを供給するGT300クラスをはじめとするモータースポーツにおいて、サステナブル材料の活用を推進し、その知見を将来のレース用タイヤ開発や市販用タイヤへの技術展開につなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展望：&lt;br /&gt;
　当社は今後も、モータースポーツを起点とした技術革新を通じて、環境配慮と高性能を両立するタイヤ開発を推進していきます。レース分野で実証した技術や知見を一般用タイヤへ展開するとともに、サステナブル原材料の採用拡大を進め、「TOWANOWA」の実現を通じて持続可能なモビリティ社会の構築に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 タイヤ事業における循環型ビジネス(サーキュラーエコノミー)構想「TOWANOWA」：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/innovation/report_06.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/innovation/report_06.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2 資源循環型カーボンブラック採用タイヤで、SUPER GT第4戦GT300クラスで2日連続優勝&lt;br /&gt;
（ニュースリリース発行：2025年8月8日）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025-70dvql4p00000v50jh.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025-70dvql4p00000v50jh.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3 DUNLOP、SUPER GT GT300クラスのオフィシャルタイヤサプライヤーに決定&lt;br /&gt;
（ニュースリリース発行：2026年8月3日）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_077.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_077.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>兼松、ドイツIngpuls Medicalと「Medtec China 2026」に共同出展 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608134104</link>
        <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>兼松</dc:creator>
        <description>兼松株式会社（以下、「兼松」）は、2026年9月1日(火)〜3日(木)まで中国・上海で開催される医療機器設計・製造分野の専門展示会「Medtec China 2026」において、ドイツの Ni-Ti(...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
兼松株式会社（以下、「兼松」）は、2026年9月1日(火)〜3日(木)まで中国・上海で開催される医療機器設計・製造分野の専門展示会「Medtec China 2026」において、ドイツの Ni-Ti(ニッケル・チタン)合金メーカーであるIngpuls Medical GmbH(以下、「Ingpuls Medical」)と共同出展します。&lt;br /&gt;
本展示では、Ingpuls MedicalのNi-Ti合金材料と、兼松の開発支援体制を組み合わせた医療機器向けソリューションをご紹介します。医療機器の設計・開発段階から量産まで、お客様のニーズに応じた幅広い提案を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【開催概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Medtec China」は、医療機器の設計・開発から製造までを支えるアジア有数の専門展示会です。医療機器向けの材料、部品、加工技術、製造装置など幅広いソリューションが紹介され、世界各国の医療機器メーカーや金属加工メーカー、開発・製造関係者が来場します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会期：2026年9月1日（火）～3日（木）&lt;br /&gt;
会場：Shanghai New International Expo Center (上海新国際博覧センター), N1-N4（中国・上海）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブース番号：1C908&lt;br /&gt;
来場方法：ご来場には事前登録が必要です。「Medtec China」公式ウェブサイトより事前登録のうえ、ご来場ください。&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト: &lt;a href=&quot;https://en.medtecchina.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://en.medtecchina.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出展内容】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;Ingpuls Medicalは、合金設計から溶解、インゴット製造、材料加工に至るまで、製造プロセス全体を一貫かつ厳格に管理することで、医療機器業界の高度な要求に対応したプレミアムグレードのNi-Ti合金を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;チューブ、ワイヤー、シート、粉末など多様な製品ラインナップを有し、高い清浄度と安定した品質を備えた材料生産を強みとしています。&lt;br /&gt;
兼松は材料の販売にとどまらず、医療機器開発の初期段階からお客様と連携し、設計や加工方法の検討を含めたソリューションを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場では、Ingpuls Medicalの高品質なNi-Ti合金材料と、兼松が提供する開発・加工支援ソリューションをご紹介します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆さまのご来場をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanematsu.co.jp/business/steel_materials_plant/specialty_steel_foreign_trade/shape_memory_alloy#exhibition&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;特殊鋼貿易部　形状記憶合金事業HP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109064/202608134104/_prw_PI1im_KzHHv738.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「おかやまSDGsフェア2026」に初出展しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608124051</link>
        <pubDate>Wed, 12 Aug 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JARC</dc:creator>
        <description>公益財団法人自動車リサイクル促進センター（所在地：東京都港区、代表理事：梅田 靖、以下JARC）は、８月５日（水）、６日（木）の２日間にわたって岡山にて開催された環境イベント「おかやまSDGｓフェア2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月12日&lt;br /&gt;


公益財団法人自動車リサイクル促進センター&lt;br /&gt;

　公益財団法人自動車リサイクル促進センター（所在地：東京都港区、代表理事：梅田 靖、以下JARC）は、８月５日（水）、６日（木）の２日間にわたって岡山にて開催された環境イベント「おかやまSDGｓフェア2026」に初出展しました。岡山エリアにおけるSDGsへの先進的な取り組みを一堂に集め、完全リアルイベントとして開催されました。JARCは持続可能な社会の実現への取組みとして、資源の高度な循環利用の一翼を担う自動車のリサイクルについて、クイズ機を設置するなど誰もが理解しやすい形で情報発信を行いました。参加者からは「自動車リサイクルに自分たちも関わっていることを改めて認識できた」との声が聞かれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【イベントの様子】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/v_6isgxtr-U/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「環境広場さっぽろ 2026」に出展しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608103935</link>
        <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JARC</dc:creator>
        <description>公益財団法人自動車リサイクル促進センター（所在地：東京都港区、代表理事：梅田 靖）は、8月1日（土）、2日（日）の２日間にわたって札幌にて開催された環境イベント「環境広場さっぽろ2026」に出展しまし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月10日&lt;br /&gt;


公益財団法人自動車リサイクル促進センター&lt;br /&gt;

　公益財団法人自動車リサイクル促進センター（所在地：東京都港区、代表理事：梅田 靖）は、8月1日（土）、2日（日）の２日間にわたって札幌にて開催された環境イベント「環境広場さっぽろ2026」に出展しました。&lt;br /&gt;
　出展ブースでは、使用済自動車のリサイクルの流れがわかるパネル展示や、リサイクル工程で回収された鉄・アルミ・銅などの資源サンプル、自動車のリサイクルについて楽しく学べるクイズ機などを用意し、子供から大人まで多くの参加者で賑わいました。クイズの参加者からは「車がそんなにリサイクルされているなんて知らなかった。」との声も多く聞かれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【イベントの様子】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/v_6isgxtr-U/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOK、ジュビロ磐田と3年連続で協賛継続　2026/27シーズンもバックスタンドLED看板にNOKロゴを掲出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608063768</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、株式会社ジュビロ（本社：静岡県磐田市、代表取締役社長：大友 健寿、以下「ジュビロ磐田」）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、株式会社ジュビロ（本社：静岡県磐田市、代表取締役社長：大友 健寿、以下「ジュビロ磐田」）と「アドボードパートナー」契約を更新しました。契約は今回で3年目となり、2026/27シーズンもヤマハスタジアムのバックスタンドLED看板にNOKのロゴを掲出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKは、静岡県内に静岡事業場を含む2カ所の事業場を有し、長年にわたり地域とともにモノづくりを進めてまいりました。2026年4月1日には、生産会社を再編したNOK静岡株式会社を設立しました。&lt;br /&gt;
こうした地域とのつながりを背景に、NOKはこれまで、ジュビロ磐田および静岡県御前崎市と協力し、アカウミガメの保護活動（※1）に取り組んでまいりました。2026/27シーズンも引き続き、ジュビロ磐田とともにホームタウンの1つである御前崎市におけるアカウミガメ保護活動を支援します。&lt;br /&gt;
また、三者の連携をもとに、2026年7月17日（金）から26日（日）まで、御前崎市で初めて実施されたジュビロ磐田の夏季トレーニングキャンプ「御前崎キャンプ（※2）」にもパートナーとして協賛しました。&lt;br /&gt;
NOKは今後もスポーツ振興や環境保全に関する活動を通じて、地域社会への貢献に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 ウミガメ保護活動&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.city.omaezaki.shizuoka.jp/soshiki/shakaikyoiku/bunka/omaezakinoumigame/omaezakinoumigame.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.omaezaki.shizuoka.jp/soshiki/shakaikyoiku/bunka/omaezakinoumigame/omaezakinoumigame.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2 「御前崎キャンプ」練習試合の結果&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jubilo-iwata.co.jp/news/topteam20260725infot6b9k3wf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jubilo-iwata.co.jp/news/topteam20260725infot6b9k3wf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ジュビロ磐田について&lt;br /&gt;
・所属：J2リーグ&lt;br /&gt;
・ホームタウン：御前崎市、菊川市、掛川市、袋井市、森町、磐田市、浜松市、湖西市&lt;br /&gt;
・パーパス：“夢と感動を 共に”&lt;br /&gt;
　　　　　　この地のシンボルとして、夢と感動を共につむぎ心支える存在でありつづける&lt;br /&gt;
・ホームタウン活動：&lt;a href=&quot;https://www.jubilo-iwata.co.jp/hometown/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jubilo-iwata.co.jp/hometown/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・URL： &lt;a href=&quot;https://www.jubilo-iwata.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jubilo-iwata.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2026/27シーズン NOK契約概要&lt;br /&gt;
・契約カテゴリー：アドボードパートナー ／ 御前崎キャンプパートナー&lt;br /&gt;
・ロゴ掲出場所：ヤマハスタジアム（静岡県磐田市新貝2500） バックスタンドLED看板&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK静岡株式会社 概要&lt;br /&gt;
・本店所在地：静岡県牧之原市地頭方590-1&lt;br /&gt;
・設立：2026年4月1日&lt;br /&gt;
・従業員数：516名&lt;br /&gt;
・統合した組織・会社：NOK株式会社 ガスケット・ブーツ事業部 間接部門（一部）、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　菊川シール工業株式会社、株式会社エム・ワイ・ケー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 14 の国と地域に所在する約 37,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PC やスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202608063768/_prw_PI2im_L54jYn75.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOK、川崎フロンターレとのクラブパートナーを3年連続で契約</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608053684</link>
        <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、株式会社川崎フロンターレ（本社：神奈川県川崎市高津区、代表取締役社長 吉田明宏、以下「川...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、株式会社川崎フロンターレ（本社：神奈川県川崎市高津区、代表取締役社長 吉田明宏、以下「川崎フロンターレ」）とクラブパートナー契約の継続を決定いたしました。本パートナーシップは、2026/27シーズンで3年目を迎えます。NOKロゴ看板を川崎フロンターレのホームスタジアム「Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu」のメインスタンドに掲出するほか、国立競技場（MUFGスタジアム）での主催試合では2階リボンビジョンに掲出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国立競技場（MUFGスタジアム）2階リボンビジョンのNOKロゴ看板&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKは、川崎フロンターレのホームタウン活動やスクール事業など、サッカーを通じて地域に根ざした幅広い取り組みに賛同し、2024年からクラブパートナーを務めています。今後もパートナーシップを通じて、川崎フロンターレの活動を支援してまいります。また、NOK初のB to C商品であるシリコーン製ヘアゴム「KKOOR（くくーる）」の川崎フロンターレ公式グッズも、引き続き同クラブのオフィシャルショップで販売されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■川崎フロンターレについて&lt;br /&gt;
・所属：J1リーグ&lt;br /&gt;
・ホームタウン：神奈川県川崎市&lt;br /&gt;
・ URL： &lt;a href=&quot;https://www.frontale.co.jp/about/club_profile_jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.frontale.co.jp/about/club_profile_jp.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
©KAWASAKI FRONTALE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2026/27シーズンNOK契約概要&lt;br /&gt;
・契約カテゴリー：クラブパートナー&lt;br /&gt;
・ロゴ掲出場所：Uvanceとどろきスタジアム&amp;nbsp;by Fujitsu　メインスタンド看板（神奈川県川崎市中原区　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　等々力1-1）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　国立競技場（MUFGスタジアム）2階リボンビジョン（東京都新宿区霞ヶ丘町10-1）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■KKOOR×川崎フロンターレ&lt;br /&gt;
・クラブオフィシャルグッズ「KKOOR（くくーる）」を手に紹介する川崎フロンターレ選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 　　　　&lt;br /&gt;
左から山市 秀翔選手、イ クンヒョン選手　©KAWASAKI FRONTALE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・商品構成：キャラクターに合わせて3種類を発売（各2本セット）&lt;br /&gt;
　ふろん太（水色・白）　／　カブレラ（水色・クリア（半透明））　／　ワルンタ（紫・黒）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 KKOOR×川崎フロンターレ パッケージイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・発売場所：川崎フロンターレオフィシャルショップ「AZZURRO NERO」&lt;br /&gt;
　　　　　　（神奈川県川崎市中原区新丸子町1008-2／武蔵小杉駅）&lt;br /&gt;
　　　　　　川崎フロンターレオフィシャルWEBショップ 「AZZURRO NERO」　　&lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;a href=&quot;https://azzurronero.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://azzurronero.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・発売価格：550円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ヘアゴム「KKOOR(くくーる)」について&lt;br /&gt;
「KKOOR」は、NOK初のBtoC商品として2024年2月より発売し、発売以来、スポーツチームとのコラボレーションを展開しております。&lt;br /&gt;
NOKが開発した新素材のシリコーンゴムを使用し、星形の特殊な断面を持つこのヘアゴムは、髪をしっかりと固定しつつ、簡単に外すことができます。日常使いやまとめ髪スタイルのベースはもちろん、汗・水に強く、耐久性に優れているため、スポーツ・サウナ・海などでのアクティビティにも最適です。&lt;br /&gt;
なお、KKOORはNOK株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 14 の国と地域に所在する約 37,000 人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PC やスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202608053684/_prw_PI2im_Jmk8U2a4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>シェフラー、EcoVadisサステナビリティ評価で最高ランク「プラチナ」を獲得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608033559</link>
        <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラー、EcoVadisサステナビリティ評価で最高ランク「プラチナ」を獲得 サステナビリティ評価機関 EcoVadis がシェフラーに最高評価「プラチナメダル」を授与 シェフラーの評価は前年のゴー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 シェフラー、EcoVadisサステナビリティ評価で最高ランク「プラチナ」を獲得  
 
 
 
サステナビリティ評価機関 EcoVadis がシェフラーに最高評価「プラチナメダル」を授与 
シェフラーの評価は前年のゴールド（81/100）からプラチナ（87/100）に向上 
EcoVadis が評価する世界15万社のうち上位1％にランクイン 
バリューチェーン全体にサステナビリティを浸透させる取り組みが高い評価を獲得 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年7月15日 | Herzogenaurach / Yokohama &lt;br&gt;サステナビリティ評価機関 EcoVadis は、シェフラーにプラチナメダルを授与しました。EcoVadis の年次評価は、「環境」、「労働と人権」、「倫理」、「持続可能な調達」の4つの主要テーマに基づき、企業のサステナビリティマネジメントを審査します。モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーは、2026年の評価で前年のゴールド（100点中81点）からプラチナ（100点中87点）へとスコアを向上させ、EcoVadisが評価する世界15万社のうち上位1％にランクインしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Schaeffler AGのCEOを務めるKlaus Rosenfeldは次のように述べています。「EcoVadis によるプラチナ評価は、当社がサステナビリティをバリューチェーン全体に一貫して浸透させる取り組みを進めてきたことを裏付けるものです。これは、当社の継続的なコミットメントと、社内の各チームが積み重ねてきた成果が認められた意義ある評価です。この成果を励みに、当社は今後もこの取り組みをさらに推進してまいります。」&lt;br /&gt; 
シェフラーの戦略的サステナビリティ責任者であるAnja Rivera de la Cruzは、次のように述べています。「今回のプラチナ評価は、当社のサステナビリティへの取り組みが、あらゆる重要分野で着実に成果を上げていることを示すものです。関係各社とともに進めてきた取り組みの進展を力強く示すとともに、お客さまやパートナー企業をはじめとするステークホルダーからの当社への信頼をさらに高め、サステナビリティが当社に戦略的に根付いていることを証明しています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
評価項目すべてでスコア向上&lt;br&gt;今回の評価において、シェフラーは「環境」、「労働・人権」、「倫理」、「持続可能な調達」のすべての主要評価項目でスコアを向上させました。スコア向上の主な要因として、気候関連情報やスコープ3排出量に関する開示の充実、環境施策に関するエビデンスの拡充による、環境パフォーマンスと透明性の強化が挙げられます。さらに、従業員向けプログラム、安全衛生、労働環境、多様性など、労働・人権に関する取組みを文書化したことも評価されました。また、ガバナンス・倫理・コンプライアンスの管理体制の強化や、持続可能な調達の実践が進展したことも、今回の高い評価につながりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーは、サステナビリティを全社横断の最優先事項として位置づけ、バリューチェーン全体を通じて環境および社会に対する責任を果たしています。また、環境（Environment）、社会（Social）、ガバナンス（Governance）という3つの ESG の柱に沿って、サステナビリティ戦略の継続的な策定と強化を進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
EcoVadis表彰ページはこちらのリンクからご覧いただけます：&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://recognition.ecovadis.com/ZCvJ_ZVFH0WaLa-ueAatkg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Ecovadis Platinum Medal | SCHAEFFLER AG&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
EcoVadis は、評価対象企業のサステナビリティマネジメントの内容を毎年評価しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
写真：EcoVadis&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年7月15日付でドイツ・ヘルツォーゲンアウラッハにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202608033559/_prw_PI1im_IONL2yq5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>トライアングルエヒメ2.0 キックオフ開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313466</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 12:18:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>（１）トライアングルエヒメ2.0 KICKOFF 2026 開催のご報告 2026年7月23日（木）、愛媛県庁第二別館「E:N BASE」にて、令和8年度トライアングルエヒメ2.0のキックオフイベント...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
（１）トライアングルエヒメ2.0 KICKOFF 2026　開催のご報告&lt;br /&gt;
2026年7月23日（木）、愛媛県庁第二別館「E:N BASE」にて、令和8年度トライアングルエヒメ2.0のキックオフイベントが開催されました。実装企業・実装先企業あわせて約150名、愛媛県庁・事務局を含めると200名を超える方々が集結し、新年度プロジェクトの本格始動を印象付ける会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２）弊社プロジェクトの登壇発表イベント内では、令和8年度の採択プロジェクトの取り組み発表が行われ、弊社「株式会社ブライセン」の取り組み海事産業を対象に、「ものの流れを見える化するAIトレーサビリティDXプロジェクト」として、今年度（2027年3月まで）の実装・実証に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（３）実装パートナー企業との顔合わせ当日は、本プロジェクトの実装パートナーであるBEMAC株式会社様、西染工株式会社様にもご同席いただき、プロジェクト開始に向けた意識合わせを行いました。造船・繊維それぞれの現場が持つ「ものの流れ」を可視化することで、海事産業のトレーサビリティ向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（４）開催概要　&lt;br /&gt;
・日時：2026年7月23日（木）16:00～18:15（開場15:30）　&lt;br /&gt;
・会場：愛媛県庁第二別館 E:N BASE 1階「E:N STAGE」　&lt;br /&gt;
・主催：愛媛県（デジタルシフト推進課）／トライアングルエヒメ広報事務局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もプロジェクトの現場定着に向けた取り組みの様子を、随時ご報告してまいります。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▲ 当日の様子。弊社が実装を担う「ものの流れを見える化するAIトレーサビリティDXプロジェクト」について登壇発表を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参考：&lt;br /&gt;
愛媛朝日テレビ（eat）、TBS NEWS DIG（あいテレビ）でも、トライアングルエヒメのキックオフイベントが紹介されました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eat.jp/eat/?ehimenews=ehimenews920206259020260727&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・「企業の課題解決へ！『トライアングルエヒメ』キックオフイベント」ーeat愛媛朝日テレビ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://newsdig.tbs.co.jp/articles/itv/2822756?display=1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・【愛媛DX】「トライアングルエヒメ」今年度の21事業発表 四国中央市の紙産業向け「AI省エネ事業」など採択 ーTBS NEWS DIG（あいテレビ）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン&lt;br /&gt;
ソリューション営業部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住所：東京都中央区明石町8番1号聖路加タワー30階&lt;br /&gt;
Mail：trd-msi@brycen.co.jp&lt;br /&gt;
TEL：03-6264-7222(直通)&lt;br /&gt;
FAX：03-6264-7230&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://offshore.brycen.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://offshore.brycen.co.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104281/202607313466/_prw_OI1im_lLvPyd53.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【無料セミナー】AIでレガシーシステムを段階的にモダナイズする方法</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607152604</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 10:16:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>この度 株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木 優、以下ブライセン）は、無料オンラインセミナー「AI活用による現有システム資産のモダン化ノウハウ」を開催いたします。 老朽化したシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;この度 株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木 優、以下ブライセン）は、無料オンラインセミナー「AI活用による現有システム資産のモダン化ノウハウ」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
老朽化したシステムの刷新において、「設計書がない」「影響範囲が分からない」「全面刷新には大きなコストがかかる」といった課題をお持ちではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーでは、システム部門・開発部門の皆様を対象に、AIを活用して既存システムを解析し、設計書や依存関係を可視化することで、&amp;ldquo;どこから手を付けるべきか&amp;rdquo;を明確にし、段階的に刷新を進める現実的なアプローチをご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、AI駆動開発、ベトナムオフショア開発、Rustによる高信頼な組込み開発を組み合わせた、保守コスト削減、開発スピード向上、人材不足解消に向けた実践的な取り組みについても解説いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆様のご参加を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ セミナー概要&lt;br /&gt;
セミナー名：AI活用による現有システム資産のモダン化ノウハウ&lt;br&gt;&amp;nbsp; 日時：2026年8月27日（木）15:00～15:50&lt;br&gt;&amp;nbsp; 開催形式：オンライン&lt;br&gt;&amp;nbsp; 参加費：無料&lt;br&gt;&amp;nbsp; 申込方法：事前登録制&lt;br&gt;&amp;nbsp; 申込締切：2026年8月25日（火）13:00&lt;br&gt;&amp;nbsp; 講師：株式会社ブライセン&lt;br&gt;&amp;nbsp; AI・DXアクセラレーション本部 副本部長 山川 隆一&lt;br /&gt;
▼ お申し込みはこちら&lt;br&gt;&amp;nbsp; （URL）&lt;a href=&quot;https://dmt2.canon.jp/l/71212/2026-06-19/d33yd4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;キヤノンＳ＆Ｓ：オンラインセミナー申し込みフォーム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン&lt;br /&gt;
AI・DXアクセラレーション本部 DX・xTECH営業部&lt;br /&gt;
住所：〒104-0044 東京都中央区明石町8-1 聖路加タワー 30階&lt;br /&gt;
TEL：03-6264-7222&lt;br /&gt;
E-Mail：&lt;a href=&quot;mailto:wes-sales@brycen.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;wes-sales@brycen.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
DX化ワンストップソリューション：&lt;a href=&quot;https://xtech.brycen.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;DX&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://xtech.brycen.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;化ワンストップソリューション｜xTECHソリューション｜ブライセン&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ COOOLaWESサービスページ：&lt;a href=&quot;https://cooola.jp/lp/wes/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;COOOLa WES&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://cooola.jp/lp/wes/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;｜ロボット導入からWMSまでフルサポート&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>NOK、学生フォーミュラ日本大会2026に協賛継続　次世代のモノづくりを担う、若きエンジニアたちを支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607283223</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、8月2日（日）～7日（金）までAichi Sky Expo（愛知県国際展示場・愛知県常滑...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、8月2日（日）～7日（金）までAichi Sky Expo（愛知県国際展示場・愛知県常滑市）で開催される「学生フォーミュラ日本大会2026」－ものづくり・デザインコンペティション－（主催：公益社団法人 自動車技術会）に協賛します。本大会へのサポートは2008年より実施しており、今回で19回目となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 2025年大会の様子（写真提供：公益社団法人 自動車技術会 / (C) 2025 自動車技術会）　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今大会では、出場する大学フォーミュラ部7校にOリングやオイルシール、防振ゴムなど約300点の製品を無償提供しています。提供製品は、車両のオイル漏れを防ぐ役割や、走行中の激しい振動を吸収して車体を安定させる役割などを担い、学生が製作するフォーミュラカーの安定した走行を支えます。&lt;br /&gt;
また、大会期間中には企業PRブースを出展し、NOKの製品・技術や採用情報などを紹介します。製品提供と学生との交流を通じて、将来の産業を担う次世代エンジニアの実践的なモノづくりを支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKグループでは、基礎研究に基づく製品開発と高品質な製品を安定供給できるモノづくりを強みとして「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、これからも自動車とモノづくりに熱意を持つ若いエンジニアを応援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■提供製品／展示品&lt;br /&gt;
・学生へ提供した製品：Oリング、オイルシール、シールワッシャー、防振ゴム、潤滑剤&lt;br /&gt;
・展示品：オイルシール、メカニカルシール、フレキシブルプリント基板（FPC）、潤滑剤、KKOORなど&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■契約概要&lt;br /&gt;
・スポンサークラス：Bクラス&lt;br /&gt;
・NOKブース出展期間：2026年8月5日（水）～7日（金）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp; 2025年度の展示ブース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「学生フォーミュラ日本大会2026」開催概要&lt;br /&gt;
・大会名称：学生フォーミュラ日本大会2026－ものづくり・デザインコンペティション－&lt;br /&gt;
・主催：公益社団法人 自動車技術会&lt;br /&gt;
・開催日：現地開催（車検/静的・動的審査）： 2026年8月2日（日）～7日（金）&lt;br /&gt;
・会場：Aichi Sky Expo（愛知県国際展示場／愛知県常滑市セントレア5 - 10 - 1）&lt;br /&gt;
・公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.jsae.or.jp/formula/fsaej/outline/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jsae.or.jp/formula/fsaej/outline/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 14の国と地域に所在する約37,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202607283223/_prw_PI2im_c66KzhxL.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>かっこいい消防車を間近で描こう！9月12日（土）・13日（日）「第40回 消防自動車写生大会」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607283226</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 11:38:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>菰野町防火協会、菰野町消防本部は、子どもたちが消防車両に親しみ、防火への関心を深めるきっかけ作りとして、令和8年9月12日（土）および13日（日）の2日間にわたり「第40回 消防自動車写生大会」を菰野...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
菰野町防火協会、菰野町消防本部は、子どもたちが消防車両に親しみ、防火への関心を深めるきっかけ作りとして、令和8年9月12日（土）および13日（日）の2日間にわたり「第40回 消防自動車写生大会」を菰野町消防署庁舎前で催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントは、消防署の庁舎前に並ぶ消防車等（ポンプ車、救助工作車、はしご車、救急車）を目の前で見ながら自由に絵を描くことができる、大人気のイベントです。&lt;br /&gt;
当日は参加者全員に参加賞が贈られるほか、11月の菰野町文化祭で表彰、秋・春の火災予防運動期間に作品展示を実施。また、最優秀賞に選ばれた作品は「令和9年（2027年）の消防カレンダー」として採用されます。画用紙は主催者側でご用意いたしますので、画材を持ってぜひ気軽にご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日時： 令和8年9月12日（土）・9月13日（日） 9:00 ～ 16:00&lt;br /&gt;
※開催または延期の判断は、当日朝6:50放送の防災ラジオにてお知らせします。&lt;br /&gt;
※雨天延期日：9月26日（土）・9月27日（日）※小雨決行。&lt;br /&gt;
※9/12が雨天、9/13が晴れの場合は、9/26（土）のみ振替開催となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
場所： 菰野町消防署 庁舎前（菰野町大字潤田4418番地）&lt;br /&gt;
※お車でお越しの際は「菰野町農村環境改善センター」の駐車場をご利用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
持ち物：&lt;br /&gt;
画材（絵の具、クレヨン、画板など ※油絵の具以外は自由）&lt;br /&gt;
熱中症予防のための水分（飲み物）&lt;br /&gt;
※画用紙は会場にて主催者側で配付いたします。&lt;br /&gt;
参加特典： 参加者全員に参加賞あり！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日参加できないお子様も応募可能！（ご自宅での制作）&lt;br /&gt;
当日会場へお越しになれない場合でも、ホームページ掲載の消防車等の写真（ポンプ車・救助工作車・はしご車・救急車）を参考に描いた作品の提出を受け付けております。&lt;br /&gt;
審査対象：町内在住・在校または在園の小学生以下の方&lt;br /&gt;
画用紙の受け取り： 菰野町消防本部にて事前に配付しております。&lt;br /&gt;
作品提出期限： 令和8年9月13日（日）16:00まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ】&lt;br /&gt;
菰野町消防本部 予防課 予防係&lt;br /&gt;
電話番号： 059-394-3238&lt;br /&gt;
FAX： 059-394-5766&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/19/9849.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/19/9849.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108876/202607283226/_prw_PI1im_I5fU2i0l.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>トミカ史上最高峰の立体駐車場「Automated tomica PARKING」 2026年9月　日本・アジアで展開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243092</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 20:50:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タカラトミー</dc:creator>
        <description>世界中に広がる“本気で「tomica」でアソぶ”大人に向けた新商品・サービス トミカ史上最高峰の立体駐車場「Automated tomica PARKING」 2026年9月 日本・アジアで展開 トミ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
世界中に広がる“本気で「tomica」でアソぶ”大人に向けた新商品・サービス　 トミカ史上最高峰の立体駐車場「Automated tomica PARKING」  2026年9月　日本・アジアで展開  トミカ初の公式ファンコミュニティサイトも始動&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社タカラトミー（代表取締役社長：富山彰夫/所在地：東京都葛飾区）は、ダイキャスト製ミニカー「トミカ」の大人向けプレイセットシリーズ「tomica＋（トミカプラス)」から、トミカ史上最高峰の立体駐車場「Automated tomica PARKING with showroom (オートメイティッド トミカ パーキング ウィズ ショールーム)」（希望小売価格：41,800円／税込）を2026年9月下旬から、全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、専門店「トミカ・プラレールショップ」、オンラインストア、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」（&lt;a href=&quot;https://takaratomymall.jp/shop/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;takaratomymall.jp/&lt;/a&gt;）等にて発売します。「タカラトミーモール」では2026年7月28日（火）から予約受付を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、世界的に人気を集める日本車のカスタム文化にフォーカスした新シリーズ「tomica custom works（トミカ カスタム ワークス）」を2026年9月19日（土）に発売（予約開始：2026年7月28日（火））します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、両商品はアジア10の地域（日本、中国、韓国、香港、台湾、シンガポール、マレーシア、タイ、フィリピン、ベトナム）で順次展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、「トミカ」初となる公式ファンコミュニティサイト「TOMICA OWNER&#039;S CLUB（トミカ オーナーズ クラブ）」が、いよいよ2026年10月5日（月）にオープンするほか、昨年大好評いただいたリアルイベント「TOMICA OWNERS MEETING（トミカ オーナーズ ミーティング）」を今年は東京・大阪の2会場で開催（2026年12月予定）するなど、大人の「トミカ」ファンに向けた商品・サービスの拡充をより一層図ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Automated tomica PARKING with showroom&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TOMICA OWNER’S CLUB&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜株式会社タカラトミー　ブランドビジネス本部 トミカ事業室 室長　流石正 コメント＞&lt;br /&gt;
　私たちは、「アソビ」の力で人の心を動かし、世代や地域を超えてつながりを生み出していくことを大切にしています。大人向けブランド「tomica」の主力シリーズ「トミカプレミアム」は、「コレクションしたくなる多彩なラインアップ」「リアリティを追求したカラーやデザイン」「気軽に遊べて、かつクオリティが高い」といった点がご好評いただき、2015年の展開から、国内累計販売台数は2,500万台（※1）を超えています（2026年6月末時点）。また約60％は大人ユーザーが占めるなど大人向けシリーズとして定着し、2025年の出荷数は、2015年度対比で約6.5倍と多くのキダルトに愛されるブランドに成長しました。今回発表する施策は、大人を中心としたトミカファンの皆さまに「本気で”tomica”でアソんで欲しい」という想いから企画したものです。まさに「Automated tomica PARKING with showroom」は、アソビの創造を広げるための仕掛けを盛り込んだ象徴的な商品です。大人が夢中になれる時間と体験を通して、トミカの輪がさらに広がっていくことを期待しています。　　　&lt;br /&gt;
（※1）「トミカプレミアム」「トミカプレミアムunlimited」「トミカプレミアムRacing」など、「トミカプレミアム」シリーズ全体の累計販売台数&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新商品 「Automated tomica PARKING with showroom」概要
大人のアソビ心が無限に広がる、トミカ史上最高峰のハイスペック立体駐車場 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜大人を魅了するポイント＞&lt;br /&gt;
● 大人のアソビ心を刺激するディテール&lt;br /&gt;
「トミカで初めて実現したリモコン操作による出入庫」「メカニカルでありながら優雅な動き」「車体を360度回転で魅せるエレベーター演出」「大切なコレクションを輝かせるライティング」「静音設計、落ち着いたマットな素材感」など、細部までこだわり抜いたワンランク上の大人向け仕様です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 飾って、眺めて、想像が広がる 5 階建てパーキング&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合計 24 台 （※2） の「トミカ」を駐車でき、パーキングフロア（ 3 〜 5F ）は「トミカ」のコレクションディスプレイとして、ディーラーのショールームフロア（ 1 〜 2F ）では、付属フィギュア 5 体を自由に配置して様々なシーンやストーリーを思い浮かべながら車の出し入れを楽しめます。また、「トミカプレミアム」の日産 NISSAN GT-R NISMO Special edition １台も付属します。&lt;br /&gt;
（※2）パーキングフロアとショールームフロアに23台＋ディーラーに1台&lt;br /&gt;
付属する 「日産 NISSAN GT-R NISMO Special edition」コントローラー&lt;br /&gt;
● 時間を忘れて夢中になる4つのモード&lt;br /&gt;
①入庫モード、②出庫モード：エントランスドアの自動開閉、タワー中央のエレベーターで360度回転しながら上昇・下降、「トミカ」の移動に合わせて点灯する各フロアのライトなど、流れるような動きとエモーショナルな演出で出入庫します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
③ライトモード：25個のLEDライト（全6色/ホワイト、イエロー、グリーン、シアン、ブルー、パープル）がパーキング全体を華やかに煌めかせ、10パターンの光のショーを繰り広げます。好きな色やパターンに変えて、ディスプレイを楽しむことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
④デモンストレーションモード：完全自動で「トミカ」をフロア移動させます。「トミカ」が入庫している状態からスタートし、流れるようなフロア移動だけではなく、出入庫などの全ての動きを鑑賞できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ 商品概要 ＞&lt;br /&gt;
商品名：「Automated tomica PARKING with showroom」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発売日：2026年9月下旬&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
希望小売価格：41,800円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品サイズ：W403㎜×H424㎜×D360㎜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
使用電池：【本体】単2形アルカリ乾電池4本　【コントローラー】 単4形アルカリ乾電池2本　&lt;br /&gt;
※電池は別売です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象年齢：6歳以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著作権表記： © ＴＯＭＹ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取扱場所：全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、専門店「トミカ・プラレールショップ」、オンラインストア、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」（&lt;a href=&quot;https://takaratomymall.jp/shop/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;takaratomymall.jp/&lt;/a&gt;）等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/tomica/tomicabrand/plus/ampkg/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.takaratomy.co.jp/products/tomica/tomicabrand/plus/ampkg/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新シリーズ 「tomica custom works」概要
自動車メーカー公認オリジナルカスタムカーシリーズが新登場！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界的に人気を集める日本車のカスタム文化「JDM（Japanese Domestic Market）」にフォーカスし、自動車メーカー公認で「トミカ」がオリジナルにデザインした、ブランド初となるカスタムカーシリーズです。「トミカ」が長年培ってきた日本メーカーならではの信頼と技術を活かし、実車をベースに、オリジナルデザインのエアロパーツやホイールを施し、”ワイド＆ロー”で存在感のある形状・カラーリングにこだわりました。ホイール交換、車高調整、左右ドア開閉、リアウイング交換、リトラクタブルライト展開・収納などのアクション※も備え、飾るだけでなく、手にとって楽しめるシリーズです。シリーズ第1弾は「NISSAN SILVIA」と「Honda NSX」を各2デザイン、計4商品を2026年9月19日（土）から発売します。&lt;br /&gt;
※アクションは車種によって異なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ 商品概要 ＞&lt;br /&gt;
■ tomica custom works TQ26 NISSAN SILVIA（左）&lt;br /&gt;
■ tomica custom works WH26 NISSAN SILVIA（右）&lt;br /&gt;
tomica custom works TQ26 NISSAN SILVIAtomica custom works WH26 NISSAN SILVIA&lt;br /&gt;
発売時期：2026年9月19日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
希望小売価格：各2,640円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品サイズ：W33㎜×H21㎜×D74㎜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アクション：ホイール交換、車高調整、左右ドア開閉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■tomica custom works RD26 Honda NSX（左）&lt;br /&gt;
■tomica custom works BK26 Honda NSX（右）&lt;br /&gt;
tomica custom works RD26 Honda NSXtomica custom works BK26 Honda NSX&lt;br /&gt;
発売時期：2026年9月19日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
希望小売価格：各2,640円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品サイズ：W33㎜×H19㎜×D76㎜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アクション：ホイール交換、車高調整、リアウイング交換、リトラクタブルライト展開・収納&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜共通事項＞&lt;br /&gt;
対象年齢：6歳以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著作権表記： © ＴＯＭＹ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取扱場所：全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、専門店「トミカ・プラレールショップ」、オンラインストア、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」(&lt;a href=&quot;https://takaratomymall.jp/shop/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;takaratomymall.jp/&lt;/a&gt;)等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/tomica/tomica_custom_works/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.takaratomy.co.jp/products/tomica/tomica_custom_works/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式オンラインファンコミュニティ「TOMICA OWNER’S CLUB」概要
 みんながエンジン。”トミカオーナー”たちが心おどらせ、語り合えるファンコミュニティサイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「トミカ」を愛する&quot;トミカオーナー”がオンライン上に集い、相互に交流を図る公式ファンコミュニティサイトがいよいよオープンします。オーナー同士が自由に交流する「オーナーズトーク」、テーマに応じた投稿を募って投稿・いいね・コメントで共感や発見を生む「トミカポスト」、新商品情報や開発秘話など様々なブランド情報を発信する「トミカタイムズ」、獲得ポイントによって特典獲得のチャンスやランクアップができる「オーナーズポイント」など多彩なコンテンツを展開。トミカオーナーがエンジン（トミカに対する熱量や情熱）を全開にし、ファン同士が熱く語り合いながら共に創り上げるファンコミュニティサイトを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サイト名：「TOMICA OWNER’S CLUB」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開 始日：2026年10月5日（月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登録・利用：会員登録費・基本利用料は無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URL：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/sns/accounts/community/tomicaownersclub&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.takaratomy.co.jp/sns/accounts/community/tomicaownersclub&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊「TOMICA OWNER’S CLUB」の新情報および登録開始時期は、タカラトミー公式LINEアカウントでいち早くお知らせします。ぜひこの機会に、公式LINEアカウントで友達登録をしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リアルイベント「TOMICA OWNERS MEETING」概要
大人向けコンテンツ満載のイベントが今年は東京・大阪で12月開催予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
昨年2025年に開催し、ご好評をいただいた「TOMICA OWNERS MEETING」の開催が今年も決定しました。2026年12月に東京と大阪の2会場で開催します。トミカファン、特に大人のファンの方々に満足いただけるコンテンツをさらに充実させてお届けします。&lt;br /&gt;
※詳細は後日、公式サイト（&lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/tomica/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.takaratomy.co.jp/products/tomica/&lt;/a&gt;）にてアップ予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「トミカ」について　&lt;br /&gt;
「トミカ」は1970年に日本初の手のひらサイズの国産車ダイキャスト製ミニカーシリーズとして発売され、2025年に55周年を迎えました。外国製のミニカーが全盛だった当時、「日本の子どもたちに、もっと身近な国産車のミニカーで遊んでもらいたい」という熱い想いのもと誕生、今では3世代にわたって愛されています。現在までに、タカラトミーグループから発売した「トミカ」シリーズは、国内外累計10,000種以上、累計販売台数は10億台(2024年12月時点)を超えています。&lt;br /&gt;
公式サイト &lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/tomica/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.takaratomy.co.jp/products/tomica/&lt;/a&gt;（日本）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://takaratomyasia.com/en/toys/tomica&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;takaratomyasia.com/en/toys/tomica&lt;/a&gt;（アジア）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「tomica」について&lt;br /&gt;
かつて幼少期の頃、大好きなクルマに憧れて、夢中でトミカと遊んでいた大人たちへ贈るブランド「tomica」として2015年からスタート。1970年発売当初のトミカ箱に記載されている小文字で表現された「tomica」をブランドロゴとして使用しています。同2015年から　クルマのフォルム、細かな塗装や印刷、ホイールのデザインなど、細部に至るまで専用の金型を用いて、可能な限りリアリティを再現した“大人のためのトミカ”シリーズ「トミカプレミアム」を展開しています。「トミカプレミアム」のこれまでの国内累計販売台数は2,500万台以上（2026年6月時点）となり、そのうちの約60％は大人ユーザーが占めるなど大人向けシリーズとして定着してきています。「トミカプレミアム」の派生シリーズとして2021年11月に新たに映画・アニメ・ドラマをテーマにしたシリーズ「トミカプレミアムunlimited」が、2024年4月にハイクオリティ塗装で実車を再現した“飾って・遊べる”レーシングカーシリーズ「トミカプレミアムRacing」が加わっています。また、2025年2月からは、大人向けのミニカーを輝かせるアソビ心あるプレイセットシリーズ「tomica＋」が誕生し、大人向けアイテムが拡充しています。&lt;br /&gt;
公式サイト &lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/tomica/tomicabrand/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.takaratomy.co.jp/products/tomica/tomicabrand/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000076/202607243092/_prw_PI3im_VzYQ3Jp4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOK、日油技研と「下水道展’26 東京」に共同出展　新開発の「アンモニア・硫化水素検知ゴム」を初公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273151</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、2026年8月4日（火）から7日（金）まで東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催される「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、2026年8月4日（火）から7日（金）まで東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催される「下水道展’26 東京」に２年連続で日油技研工業株式会社（本社：埼玉県川越市、代表取締役社長：小田 勝、以下「日油技研」）と共同出展します。&lt;br /&gt;
NOK側では公共インフラの維持管理において、作業環境の安全性向上や環境対応に貢献する新製品など3点を展示します。なかでも、アンモニアと硫化水素に反応し、変色によってガスの種類を可視化する新開発の「アンモニア・硫化水素検知ゴム」を初公開します。&lt;br /&gt;
老朽化が進む下水道インフラでは、悪臭や管路腐食の原因となる硫化水素やアンモニアなど、目に見えないガスの発生状況を容易に把握することが課題となっています。NOKは、これらのガスを可視化する製品を通じて、点検・調査の効率化と作業時の安全性向上に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOKの出展内容&lt;br /&gt;
　●アンモニア・硫化水素検知ゴム　※開発品／新規出展&lt;br /&gt;
　　アンモニアと硫化水素に反応し、目に見えないガスを色の変化で可視化する特殊ゴムです。アンモニア　&lt;br /&gt;
　　に触れると濃い青色、硫化水素に触れると黒色に変色します。電源やメンテナンスは不要で、貼る・置&lt;br /&gt;
　　くといった簡単な設置により、2種類のガスの発生状況や種類を確認できます。&lt;br /&gt;
　　　　  &lt;br /&gt;
 アンモニアに反応　　　　　　　　　　　　　硫化水素に反応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　●リサイクルラバーコースター ご当地マンホールデザイン&lt;br /&gt;
　　ゴム製品の製造過程で発生するバリを再利用したリサイクルコースターです。NOKのゴム配合・加工技&lt;br /&gt;
　　術を生かし、廃材を新たな製品として再生しました。ご当地マンホールのデザインを施し、自治体グッ&lt;br /&gt;
　　ズやノベルティとしての活用を想定しています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　●硫化水素検知ゴム&lt;br /&gt;
　　硫化水素ガスに触れると変色するゴム製の検知材です。硫化水素に触れると不可逆的に変色するため、&lt;br /&gt;
　　ガスの発生履歴を確認できます。電源やメンテナンスは不要で、吊り下げるだけで容易に設置が可能で&lt;br /&gt;
　　す。耐水性にも優れ、水滴が付着するようなマンホール内の環境でも使用できます。数時間から数週間&lt;br /&gt;
　　にわたる調査に対応し、本格的な機器調査に先立つ異臭の簡易調査や発生箇所の絞り込み、広範囲に&lt;br /&gt;
　　わたる複数地点での予備調査に最適です。&lt;br /&gt;
　　【製品ページ】&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://products.nokgrp.com/hydrogen-sulfide-detection-rubber_basicinfo.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://products.nokgrp.com/hydrogen-sulfide-detection-rubber_basicinfo.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　　  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 共同出展者 日油技研(株) 出展内容&lt;br /&gt;
　●硫化水素インジケータ　&lt;br /&gt;
　　約10分～30分などの短時間での硫化水素調査に使用できるインジケータです。NOKの長期向け「硫化&lt;br /&gt;
　　水素検知ゴム」と組み合わせることで、現場の状況に応じたスポット調査から継続調査まで、切れ目の&lt;br /&gt;
　　ないガス対策が可能になります。&lt;br /&gt;
　　　  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　●油検知インジケータ「ローユマーク®」&lt;br /&gt;
　　変色によって設備の油漏れを可視化できるインジケータです。電源や特殊な工具などは不要で、貼るだ&lt;br /&gt;
　　けで施工が完了します。点検作業の効率化とトラブルの未然防止に貢献します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　●温度管理用示温材「サーモラベル®」&lt;br /&gt;
　　特定の温度に達すると色が変わるラベル等の温度検知材です。電源が不要で、色の変化から温度履歴を　&lt;br /&gt;
　　ひと目で簡単に把握できます。電気設備の保守や製造工程などの現場における温度管理に使用されてい&lt;br /&gt;
　　ます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■下水道展’26 東京 出展ブース&lt;br /&gt;
・主催：公益社団法人 日本下水道協会&lt;br /&gt;
・会期：2026年8月4日（火）～7日（金）10:00 ～ 17:00&lt;br /&gt;
　　　　[初日開館 10:30／最終日閉館 16:00]&lt;br /&gt;
・会場：東京ビッグサイト　西展示棟１F（東京都江東区有明3-11-1）&lt;br /&gt;
　　　　NOKブース小間番号：AT-206&lt;br /&gt;
　　　　りんかい線「国際展示場」駅より徒歩約7分&lt;br /&gt;
　　　　ゆりかもめ「東京ビッグサイト」より徒歩約3分&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.gesuidouten.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.gesuidouten.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・NOK展示会サイトURL：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://products.nokgrp.com/expo_sewage-works-tokyo2026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://products.nokgrp.com/expo_sewage-works-tokyo2026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 14 の国と地域に所在する約 37,000 人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PC やスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202607273151/_prw_PI2im_9gjpbD2P.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>愛媛県庁ご来訪 ― AIトレーサビリティDXプロジェクトが本格始動！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243085</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 09:41:01 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優、以下 ブライセン）は、愛媛県が推進するデジタル実装プロジェクト「トライアングルエヒメ2.0」の採択事業として、「ものの流れを見える化する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優、以下 ブライセン）は、愛媛県が推進するデジタル実装プロジェクト「トライアングルエヒメ2.0」の採択事業として、「ものの流れを見える化するAIトレーサビリティDXプロジェクト」に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、プロジェクト開始にあたり愛媛県庁および関係者の皆様にご来訪いただき、今後の実装に向けた取り組みやプロジェクトの方向性について意見交換を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当事業は、令和8年度「トライアングルエヒメ2.0」の採択事業として実施するものです。事業の詳細についてはWEBサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dx-ehime.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dx-ehime.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【実装プロジェクト】&lt;br /&gt;
今回のプロジェクトでは、船舶向けの配電・制御システムなどを手掛けるBEMAC株式会社様、繊維製品の染色・加工を通じて国内外へ製品を供給する西染工株式会社様を実装パートナー企業として、取り組みを開始しました。両社の現場での実装・検証を通じて、AIトレーサビリティDXの有効性を確認しながら、より実用的な仕組みづくりを進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bemac-jp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　BEMAC株式会社&lt;/a&gt;　　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://nishisenkoh.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;西染工株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参考：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dx-ehime.jp/archives/39315&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・愛媛県「トライアングルエヒメ2.0」採択プロジェクト（公式サイト）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dx-ehime.jp/wp-content/uploads/2026/07/20260701_%E6%96%B0%E8%A6%8F%E6%8E%A1%E6%8A%9E%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E3%81%AE%E6%B1%BA%E5%AE%9A.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・愛媛県「トライアングルエヒメ2.0」令和8年度新規採択プロジェクト一覧（PDF）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン&lt;br /&gt;
ソリューション営業部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住所：東京都中央区明石町8番1号聖路加タワー30階&lt;br /&gt;
Mail：trd-msi@brycen.co.jp&lt;br /&gt;
TEL：03-6264-7222(直通)&lt;br /&gt;
FAX：03-6264-7230&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://offshore.brycen.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://offshore.brycen.co.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104281/202607243085/_prw_PI1im_jpPf9u7i.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>分割出願 x 生成AI〜任天堂 vs パルワールドに学ぶ「後出しじゃんけん」の技術</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233026</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 08:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Patsnap</dc:creator>
        <description>PLG webinar 01 - 0817 話題の特許侵害訴訟を題材に、分割出願がなぜ制度上成立するのか、そして生成AIをどう実務に活かせるのかをわかりやすく解説します。 WEBINAR OVERVI...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PLG webinar 01 - 0817 &lt;br /&gt;
話題の特許侵害訴訟を題材に、分割出願がなぜ制度上成立するのか、そして生成AIをどう実務に活かせるのかをわかりやすく解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WEBINAR OVERVIEW
特許を“難しい法律”ではなく、事業の設計として理解する&lt;br /&gt;
特許侵害は、アイデアや見た目が似ているだけでは成立しません。鍵を握るのは、特許請求の範囲に書かれた構成要件を、対象製品がすべて満たすかどうか。本Webinarでは、ゲームの捕獲・搭乗・操作切替といった身近な題材を使い、「どんなときに特許権が製品に及ぶのか」を直感的に理解していただきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1a2bl.share.hsforms.com/2HXz6mhWgQwWLCX5x74kESw?from=JPnewsletter02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;無料で参加登録する →　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.patsnap.jp/event/plgwebinar01?from=JPnewsletter02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Webinarの詳細を見る →&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
3 KEY TAKEAWAYS
このWebinarでわかること01｜特許侵害の基本を、ゲームで理解する&lt;br /&gt;
クレームの構成要件とは何か。捕獲・搭乗・操作切替という身近な題材で、「製品が特許権の範囲に入る／入らない」の線引きを直感的につかみます。&lt;br /&gt;
────────────────────&lt;br /&gt;
02｜分割出願という“後出し”の設計&lt;br /&gt;
相手の製品を見てからクレームを組み直す——なぜ制度上それが許されるのか。成否を左右する「出願時に明細書を広く・厚く作る」という発想を解説します。&lt;br /&gt;
────────────────────&lt;br /&gt;
03｜AIで棚卸し・当て込み・クレーム案を高速化&lt;br /&gt;
PatSnapなどのAIツールで、自社出願の棚卸し、対象製品への当て込み判定、分割クレーム案づくりを効率化。操作画面とともに、人が判断すべき領域も切り分けます。&lt;br /&gt;
SPEAKER
谷 和紘&lt;br /&gt;
プロフィック特許事務所 代表弁理士&lt;br /&gt;
大阪大学大学院工学研究科精密科学コース修士課程を修了。特許事務所、シャープ株式会社の特許部門などを経て、2023年5月にプロフィック特許事務所を開業。日本弁理士会の実務修習講師・育成塾講師、裁判所専門委員としても活動。&lt;br /&gt;
WEBINAR 特典
Eureka Pro版を無料で体験&lt;br /&gt;
Webinarに参加し、終了後アンケートにご回答いただいた方へ、PatSnap Eureka Pro版の無料トライアルをご案内します。AIを活用した特許調査・出願棚卸し・分析業務を、実際の業務に近い形でお試しいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1a2bl.share.hsforms.com/2HXz6mhWgQwWLCX5x74kESw?from=JPnewsletter02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;無料で参加登録する →　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.patsnap.jp/event/plgwebinar01?from=JPnewsletter02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Webinarの詳細を見る →&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
参加前に、AI特許調査の使い心地を確かめてみませんか？
&lt;a href=&quot;https://eureka.patsnap.com/ip/checking/#/novelty-check-report?sfrom=JPmktcampaign_ip_newsletter&amp;amp;from=JPnewsletter02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;参加前にEurekaを無料で試す →　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108927/202607233026/_prw_PI1im_a13geGbF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シェフラー、アフターマーケット向け統合ポートフォリオとスマートソリューションを紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212870</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>Automechanika Frankfurt 2026: 「モーションを支え、未来を切り拓く」 シェフラー、作業効率の向上と複雑さの軽減を実現するアフターマーケット向け統合ポートフォリオおよびスマー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 Automechanika Frankfurt 2026: 「モーションを支え、未来を切り拓く」 シェフラー、作業効率の向上と複雑さの軽減を実現するアフターマーケット向け統合ポートフォリオおよびスマートソリューションを紹介  
 
 
 
ブランドを統一することで、ブランドメッセージを明確にし、顧客対応をよりシンプルに 
すべての駆動方式を網羅した統合ポートフォリオが、迅速かつ効率的な修理を可能に 
シームレスなサービス体制を構築し、修理プロセス全体を通じて整備工場を支援 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年7月8日 | Frankfurt / Yokohama&lt;br&gt;シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズ事業部は、2026年9月8日から12日までドイツ・フランクフルトで開催される世界最大級の自動車アフターマーケット見本市「Automechanika Frankfurt 2026」に出展し、製品・サービス・技術を一体化したエコシステムを通じて、整備工場や販売代理店が直面する“複雑さ”を軽減するソリューションをご紹介します。当社は「Sustaining Motion. Pioneering Future. （モーションを支え、未来を切り拓く）」をモットーに、修理・メンテナンスの簡素化、迅速化、そして効率化に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
電動化やデジタル化の進展に加え、新たなサステナビリティ要件が求められる中、モビリティは今まさに大きな転換期を迎えています。こうした変化は、整備工場や販売代理店にとって技術的な複雑さを増すだけでなく、作業の迅速化、信頼性、効率性への要求が一段と高まることを意味します。シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズは、これらの課題に対し、複雑さの軽減と日々の業務を支える実用的なソリューションの提供を軸に、市場環境の変化に的確に応えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Automechanika Frankfurt 2026 では、当社がどのように“複雑さ”を“わかりやすさ”へと転換しているかを紹介します」と、ビークル・ライフタイム・ソリューションズ事業部 CEO の Jens Schüler は述べています。さらに同氏は「事業を1つの強力なブランドのもとに統合し、統合ポートフォリオとシームレスなサービスを提供することで、修理・メンテナンスをより簡潔で、より迅速に、そしてより高い信頼性で実行できるようになります。当社は、長年培ってきた専門知識と品質への揺るぎないこだわりを強みに、急速に変化するアフターマーケットにおいて、お客さまが日々最高のパフォーマンスを発揮できるよう支援します」と述べています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズの出展ブース（Forum エリアレベル0、スタンド A01）では、「ワン・ブランド」「ワン・ポートフォリオ」「ワン・サービスエクスペリエンス」という3つの要素を軸に、当社のアプローチをわかりやすく体感できる展示として紹介します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;「ワン・ブランド」：統一ブランドによる方向性の明確化と信頼性の向上&lt;br&gt;シェフラーは、グローバルに統一されたブランド展開を進めることで、市場におけるプレゼンスを強化します。アフターマーケット向け製品・サービスをシェフラーブランドに統合することで、顧客対応をよりシンプルにし、ブランド体系の明確化を図ります。これにより、整備工場や販売代理店にとっては、窓口が一本化され、製品やサービスの選択が容易となり、製品ラインナップ全体を通じて一貫したブランド体験を得られるというメリットが生まれます。「当社の目標はシンプルです。当社の全ポートフォリオをお客さまがより利用しやすい形にすることです」と Jens Schüler は述べています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーグループの一員であるビークル・ライフタイム・ソリューションズは、モーション・テクノロジーカンパニーであるシェフラーが有する多様な駆動技術や、ヒューマノイドロボティクスなど新興分野に関する豊富なノウハウおよび技術的知見を強みとして活用しています。展示ブースでは、ロボットモデルとデジタルツインを用いて、精密なモーションを実現するシェフラーの技術をご紹介します。さらに、CO₂ 削減目標の達成に向けてバリューチェーン全体で展開している具体的な取り組みを紹介する展示も用意しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ワン・ポートフォリオ」：あらゆる技術を包括する統合ポートフォリオ&lt;br&gt;シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズは、内燃機関からハイブリッド車、EVまで、現在および将来の多様な修理ニーズに対応する統合ポートフォリオを提供しています。機械・電子・ソフトウェアを組み合わせたソリューションにより、整備工場や販売代理店は、複雑さの管理をより効率的に行うことができ、日々の修理作業におけるミス低減にもつながります。当社のポートフォリオは「トランスミッション」「エンジン」「シャシー＆ボディ」「サーマルマネージメント」「e-モビリティ」の5つのシステム領域で構成されており、ブースでは中央エリアの演出装置、製品展示、インタラクティブディスプレイを通じて紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヴィテスコ・テクノロジーズとの統合により、シェフラーはエレクトロニクス、ソフトウェア、制御システムといった分野でのシステム技術力をさらに強化しました。これにより、お客さまは一元化された窓口から幅広い修理ソリューションを利用できるほか、安定した製品供給と、一貫した品質・技術サポートを受けることが可能となります。当社は、インジェクターや高圧ポンプ、多様なセンサーやアクチュエーターなど、吸気システム、排ガス後処理システム、燃料供給、エンジンマネジメント向けのソリューションを幅広くラインナップしています。「新たな製品群が加わったことで、現行の自動車に搭載されているあらゆるパワートレインに対応する包括的な修理ソリューションを提供する当社は、独立系アフターマーケットで選ばれるパートナーとしての地位をさらに強化しています」と、シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズ 製品管理＆開発責任者の Ramdas Cherupara は述べています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーは、電動アクスル、コンバーター、バッテリーマネジメントシステム向けの修理ソリューションをはじめ、e-モビリティ向けポートフォリオの拡充にも継続して取り組んでいます。これにより整備工場は、新しい技術を搭載した車両についても、保有台数が少なく、車齢が若い段階から修理ニーズに対応でき、新たなビジネス機会の創出につなげることが可能になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サステナビリティも重要なテーマとして、製品レベルでの取り組みをご紹介します。環境負荷の低減効果が認定された製品ポートフォリオの代表例として、「LuK RepSet 2CT」「LuK RepSet DMF」「LuK RepSet 2CT DMF」など、厳選したトランスミッション修理ソリューションをAutomechanika Frankfurtで初公開します。これらのソリューションは、製品の性能や品質を損なうことなく、製品関連の CO₂e 排出量を加重平均で最大 31% 削減します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ワン・サービスエクスペリエンス」：修理プロセス全体を通じたサポート&lt;br&gt;シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズは、サービスに関する専門知識を一貫性のあるシームレスなサービスとして統合し、製品情報、修理ノウハウ、ツール、トレーニングを緊密に連携させることで、修理プロセスのあらゆる段階で整備工場や販売代理店を支援します。その中心的役割を担うサービスブランド「REPXPERT」は、技術情報、修理マニュアル、トレーニングに迅速かつ容易にアクセスできる仕組みを提供し、整備工場がより効率的かつ安心して作業できる環境を実現します。こうした統合型サービスアプローチは、修理時間の短縮、初回修理完了率（FTFR）の向上、そして日々の整備業務における生産性向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズは、製品・サービス・技術を一貫して結び付けることで、複雑さを軽減し、急速に進化するアフターマーケットに確実に対応できるようお客さまを支援します。これにより整備工場や販売代理店は、車両ライフサイクル全体を通じて、より迅速かつ効率的で、収益性の高い作業を実現できます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「ワン・ブランド」「ワン・ポートフォリオ」「ワン・サービスエクスペリエンス」のコンセプトに基づき、整備工場と販売代理店が直面する“複雑さ”を“わかりやすさ”へと転換します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;「ワン・ポートフォリオ」エリアでは、シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズが提供する、あらゆる技術分野を網羅した統合製品・サービスラインナップを紹介します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
写真：シェフラー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年7月8日付でドイツ・フランクフルトにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202607212870/_prw_PI1im_NLJR8Pf1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP「SP SPORT MAXX 060」が 日産自動車の新型「キックス」に装着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212826</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 16:14:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年7月17日 DUNLOP「SP SPORT MAXX 060」が 日産自動車の新型「キックス」に装着 DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、6月に発売開始の新型...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年7月17日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 DUNLOP「SP SPORT MAXX 060」が  日産自動車の新型「キックス」に装着&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、6月に発売開始の新型「キックス」の新車装着用タイヤとして、DUNLOP(ダンロップ)「SP SPORT MAXX 060 (エスピースポーツマックス ゼロロクゼロ)」の納入を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「SP SPORT MAXX 060」&lt;br&gt;■タイヤサイズ：225/45R19 92W&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2代目となる新型「キックス」は、力強く躍動的なエクステリアと高品質なインテリアに加え、大幅に燃費性能を向上させた第３世代「e-Power」や、モデル初搭載となる電動駆動4輪制御技術「e-4ORCE」などにより、幅広いシーンで活躍するコンパクトSUVへと進化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回装着される「SP SPORT MAXX 060」は、最新のシミュレーション技術によりパターン形状を最適化することで、優れた低燃費性能と静粛性を確保すると同時に、高い操縦安定性を実現しています。さらに、当社独自の黒色デザイン技術「Nano Black（ナノブラック）」をタイヤ側面のブランドロゴに採用し、視認性を向上させるとともに、デザイン性を高めることで高級感を演出しています。&lt;br /&gt;
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＜ご参考＞&lt;br /&gt;
■新型「キックス」ニュースリリース&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://global.nissannews.com/ja-JP/releases/260617-01-j&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://global.nissannews.com/ja-JP/releases/260617-01-j&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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■Nano Black（ナノブラック）ニュースリリース&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_068.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_068.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
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        <title>メクテック、厚さ0.1mm未満の「フレキシブル電波吸収体」を新開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162678</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社のグループ会社であるメクテック株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 CEO：伊藤 太郎、以下「メクテック」）は、次世代の高速通信機器やヒューマノイドといった、今後需...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社のグループ会社であるメクテック株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 CEO：伊藤 太郎、以下「メクテック」）は、次世代の高速通信機器やヒューマノイドといった、今後需要の拡大が見込まれる分野の高周波ノイズ対策に向け、厚さ0.1mm未満の「フレキシブル電波吸収体」を新開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 フレキシブル電波吸収体&lt;br /&gt;
本製品は、フレキシブルプリント基板（FPC）の製造技術を応用することで、「薄型・軽量、かつ高い柔軟性と屈曲性」を実現し、限られたスペースや複雑な曲面への配置が可能です。さらに、表面に微細な模様を施す独自のメタマテリアル※2技術を採用し、5G通信やヒューマノイドなどで利用される大容量・高速通信向けの電波（ミリ波帯※3）を吸収します。メタマテリアル研究革新拠点（Meta-RIC®）への参画を通じて構築した実測・評価手法を用いた自社検証において、その代表的な周波数である28GHz帯で99%以上の高いノイズ吸収性能を確認しました。FPCの強みと高い電波吸収性能を組み合わせることで、電子機器のさらなる小型化・軽量化と安定した高速通信の両立を支え、次世代モビリティやスマートデバイスの発展に貢献します。&lt;br /&gt;
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■【新開発】フレキシブル電波吸収体の特長&lt;br /&gt;
・FPCの製造技術を活かした極薄設計（薄型・軽量、かつ高い柔軟性と屈曲性）：厚さ数十～数百μm、重&lt;br /&gt;
　さ数十～数百g/m2の薄型・軽量設計を実現し、機器の狭小部や複雑な曲面に配置が可能です。&lt;br /&gt;
・自由な周波数選択：独自の回路デザインにより、ミリ波帯を中心に狙った周波数の選択が可能です。&lt;br /&gt;
　※28GHz帯で99%以上の吸収を達成。&lt;br /&gt;
・既存ラインを活用した量産対応：FPCの製造で用いられるRoll-to-Roll（ロールツーロール）工程など、&lt;br /&gt;
　既存のFPC生産ラインを活用することで、安定した大量生産への対応が可能です。&lt;br /&gt;
・耐熱性：フレキシブル電波吸収体はFPCと同等の耐熱性を有します。&lt;br /&gt;
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■開発の背景&lt;br /&gt;
現在、5G通信の普及や次世代通信技術の開発に伴い、高周波帯の電波利用が本格化しています。電子機器の小型化や省スペース化が進むなか、内部の限られたスペースにおいて確実なノイズ抑制を行う技術の必要性が一段と高まっています。メクテックは、この次世代のニーズに応えるべく、自社の高周波FPC技術とメタマテリアル技術を融合。0.1mm未満という極薄構造設計を実現し、本製品を通じて、次世代通信やモビリティ、スマートデバイス、ヒューマノイドなど、小型化・高機能化が進む先端機器の安定動作を支えることで、NOKグループが掲げる「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を体現し、次世代テクノロジーの発展に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後需要が見込まれる用途例&lt;br /&gt;
次世代の高速通信機器（5Gミリ波／6G）、次世代基地局（HAPSなどNTN）、航空・宇宙領域（通信衛星など）、自動車や次世代モビリティ、ヒューマノイドや次世代ロボティクス、ウェアラブル端末&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■メタマテリアル研究革新拠点（Meta-RIC®）への参画&lt;br /&gt;
本製品のような極薄のメタマテリアル構造における電波吸収性能は、その極端な薄さゆえに、従来の手法では正確な測定や評価が困難とされていました。メクテックはこの課題を解決するため、2024年より本コンソーシアムに参画し、研究を続けてきました。拠点長である東北大学大学院 工学研究科ロボティクス専攻 金森義明 教授のご指導のもと、実測・評価手法を構築しました。この産学連携による評価体制により、28GHz帯で99%以上という高い吸収性能が確かに裏付けされ、製品の信頼性向上に直結しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　2026年7月現在、メクテック調べ（FPCメーカーとして）&lt;br /&gt;
※2　メタマテリアル：電波や光の動きを思い通りにコントロールするために、人工的に設計された微細な&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 　　　　　　　　構造体です。本製品では、シートの表面に細かい「模様（パターン）」を精密に並べ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　&amp;nbsp; ることで、特定周波数の電波だけを吸収する役割を持たせています。&lt;br /&gt;
※3　ミリ波帯：波長が1～10mm（周波数が30～300GHz）を中心とした電波のこと。主に5G（第5世代移&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 　　　　　動通信システム）や次世代通信（6G）、自動運転の車載レーダーなど、大容量・高速通信&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp; が求められる最先端分野で利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■メクテック株式会社について&lt;br /&gt;
1969年にNOK株式会社のフレキシブルプリント基板製造子会社として創業。世界各地に製造・販売の拠点を置き、携帯電話やHDDなどの電子機器の小型化、軽量化、薄型化を実現する製品・技術を「MEKTEC」ブランドにて提供しています。創業55周年を迎えた2024年、グローバルで認知度の高いブランド名と企業名を統一し「メクテック株式会社」へ社名を変更いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOKグループについて&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 14の国と地域に所在する約37,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
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