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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>NOK、学生フォーミュラ日本大会2026に協賛継続　次世代のモノづくりを担う、若きエンジニアたちを支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607283223</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、8月2日（日）～7日（金）までAichi Sky Expo（愛知県国際展示場・愛知県常滑...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、8月2日（日）～7日（金）までAichi Sky Expo（愛知県国際展示場・愛知県常滑市）で開催される「学生フォーミュラ日本大会2026」－ものづくり・デザインコンペティション－（主催：公益社団法人 自動車技術会）に協賛します。本大会へのサポートは2008年より実施しており、今回で19回目となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 2025年大会の様子（写真提供：公益社団法人 自動車技術会 / (C) 2025 自動車技術会）　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今大会では、出場する大学フォーミュラ部7校にOリングやオイルシール、防振ゴムなど約300点の製品を無償提供しています。提供製品は、車両のオイル漏れを防ぐ役割や、走行中の激しい振動を吸収して車体を安定させる役割などを担い、学生が製作するフォーミュラカーの安定した走行を支えます。&lt;br /&gt;
また、大会期間中には企業PRブースを出展し、NOKの製品・技術や採用情報などを紹介します。製品提供と学生との交流を通じて、将来の産業を担う次世代エンジニアの実践的なモノづくりを支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKグループでは、基礎研究に基づく製品開発と高品質な製品を安定供給できるモノづくりを強みとして「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、これからも自動車とモノづくりに熱意を持つ若いエンジニアを応援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■提供製品／展示品&lt;br /&gt;
・学生へ提供した製品：Oリング、オイルシール、シールワッシャー、防振ゴム、潤滑剤&lt;br /&gt;
・展示品：オイルシール、メカニカルシール、フレキシブルプリント基板（FPC）、潤滑剤、KKOORなど&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■契約概要&lt;br /&gt;
・スポンサークラス：Bクラス&lt;br /&gt;
・NOKブース出展期間：2026年8月5日（水）～7日（金）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp; 2025年度の展示ブース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「学生フォーミュラ日本大会2026」開催概要&lt;br /&gt;
・大会名称：学生フォーミュラ日本大会2026－ものづくり・デザインコンペティション－&lt;br /&gt;
・主催：公益社団法人 自動車技術会&lt;br /&gt;
・開催日：現地開催（車検/静的・動的審査）： 2026年8月2日（日）～7日（金）&lt;br /&gt;
・会場：Aichi Sky Expo（愛知県国際展示場／愛知県常滑市セントレア5 - 10 - 1）&lt;br /&gt;
・公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.jsae.or.jp/formula/fsaej/outline/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jsae.or.jp/formula/fsaej/outline/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 14の国と地域に所在する約37,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>かっこいい消防車を間近で描こう！9月12日（土）・13日（日）「第40回 消防自動車写生大会」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607283226</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 11:38:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>菰野町防火協会、菰野町消防本部は、子どもたちが消防車両に親しみ、防火への関心を深めるきっかけ作りとして、令和8年9月12日（土）および13日（日）の2日間にわたり「第40回 消防自動車写生大会」を菰野...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
菰野町防火協会、菰野町消防本部は、子どもたちが消防車両に親しみ、防火への関心を深めるきっかけ作りとして、令和8年9月12日（土）および13日（日）の2日間にわたり「第40回 消防自動車写生大会」を菰野町消防署庁舎前で催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントは、消防署の庁舎前に並ぶ消防車等（ポンプ車、救助工作車、はしご車、救急車）を目の前で見ながら自由に絵を描くことができる、大人気のイベントです。&lt;br /&gt;
当日は参加者全員に参加賞が贈られるほか、11月の菰野町文化祭で表彰、秋・春の火災予防運動期間に作品展示を実施。また、最優秀賞に選ばれた作品は「令和9年（2027年）の消防カレンダー」として採用されます。画用紙は主催者側でご用意いたしますので、画材を持ってぜひ気軽にご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日時： 令和8年9月12日（土）・9月13日（日） 9:00 ～ 16:00&lt;br /&gt;
※開催または延期の判断は、当日朝6:50放送の防災ラジオにてお知らせします。&lt;br /&gt;
※雨天延期日：9月26日（土）・9月27日（日）※小雨決行。&lt;br /&gt;
※9/12が雨天、9/13が晴れの場合は、9/26（土）のみ振替開催となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
場所： 菰野町消防署 庁舎前（菰野町大字潤田4418番地）&lt;br /&gt;
※お車でお越しの際は「菰野町農村環境改善センター」の駐車場をご利用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
持ち物：&lt;br /&gt;
画材（絵の具、クレヨン、画板など ※油絵の具以外は自由）&lt;br /&gt;
熱中症予防のための水分（飲み物）&lt;br /&gt;
※画用紙は会場にて主催者側で配付いたします。&lt;br /&gt;
参加特典： 参加者全員に参加賞あり！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日参加できないお子様も応募可能！（ご自宅での制作）&lt;br /&gt;
当日会場へお越しになれない場合でも、ホームページ掲載の消防車等の写真（ポンプ車・救助工作車・はしご車・救急車）を参考に描いた作品の提出を受け付けております。&lt;br /&gt;
審査対象：町内在住・在校または在園の小学生以下の方&lt;br /&gt;
画用紙の受け取り： 菰野町消防本部にて事前に配付しております。&lt;br /&gt;
作品提出期限： 令和8年9月13日（日）16:00まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ】&lt;br /&gt;
菰野町消防本部 予防課 予防係&lt;br /&gt;
電話番号： 059-394-3238&lt;br /&gt;
FAX： 059-394-5766&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/19/9849.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/19/9849.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>トミカ史上最高峰の立体駐車場「Automated tomica PARKING」 2026年9月　日本・アジアで展開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243092</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 20:50:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タカラトミー</dc:creator>
        <description>世界中に広がる“本気で「tomica」でアソぶ”大人に向けた新商品・サービス トミカ史上最高峰の立体駐車場「Automated tomica PARKING」 2026年9月 日本・アジアで展開 トミ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
世界中に広がる“本気で「tomica」でアソぶ”大人に向けた新商品・サービス　 トミカ史上最高峰の立体駐車場「Automated tomica PARKING」  2026年9月　日本・アジアで展開  トミカ初の公式ファンコミュニティサイトも始動&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社タカラトミー（代表取締役社長：富山彰夫/所在地：東京都葛飾区）は、ダイキャスト製ミニカー「トミカ」の大人向けプレイセットシリーズ「tomica＋（トミカプラス)」から、トミカ史上最高峰の立体駐車場「Automated tomica PARKING with showroom (オートメイティッド トミカ パーキング ウィズ ショールーム)」（希望小売価格：41,800円／税込）を2026年9月下旬から、全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、専門店「トミカ・プラレールショップ」、オンラインストア、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」（&lt;a href=&quot;https://takaratomymall.jp/shop/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;takaratomymall.jp/&lt;/a&gt;）等にて発売します。「タカラトミーモール」では2026年7月28日（火）から予約受付を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、世界的に人気を集める日本車のカスタム文化にフォーカスした新シリーズ「tomica custom works（トミカ カスタム ワークス）」を2026年9月19日（土）に発売（予約開始：2026年7月28日（火））します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、両商品はアジア10の地域（日本、中国、韓国、香港、台湾、シンガポール、マレーシア、タイ、フィリピン、ベトナム）で順次展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、「トミカ」初となる公式ファンコミュニティサイト「TOMICA OWNER&#039;S CLUB（トミカ オーナーズ クラブ）」が、いよいよ2026年10月5日（月）にオープンするほか、昨年大好評いただいたリアルイベント「TOMICA OWNERS MEETING（トミカ オーナーズ ミーティング）」を今年は東京・大阪の2会場で開催（2026年12月予定）するなど、大人の「トミカ」ファンに向けた商品・サービスの拡充をより一層図ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Automated tomica PARKING with showroom&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TOMICA OWNER’S CLUB&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜株式会社タカラトミー　ブランドビジネス本部 トミカ事業室 室長　流石正 コメント＞&lt;br /&gt;
　私たちは、「アソビ」の力で人の心を動かし、世代や地域を超えてつながりを生み出していくことを大切にしています。大人向けブランド「tomica」の主力シリーズ「トミカプレミアム」は、「コレクションしたくなる多彩なラインアップ」「リアリティを追求したカラーやデザイン」「気軽に遊べて、かつクオリティが高い」といった点がご好評いただき、2015年の展開から、国内累計販売台数は2,500万台（※1）を超えています（2026年6月末時点）。また約60％は大人ユーザーが占めるなど大人向けシリーズとして定着し、2025年の出荷数は、2015年度対比で約6.5倍と多くのキダルトに愛されるブランドに成長しました。今回発表する施策は、大人を中心としたトミカファンの皆さまに「本気で”tomica”でアソんで欲しい」という想いから企画したものです。まさに「Automated tomica PARKING with showroom」は、アソビの創造を広げるための仕掛けを盛り込んだ象徴的な商品です。大人が夢中になれる時間と体験を通して、トミカの輪がさらに広がっていくことを期待しています。　　　&lt;br /&gt;
（※1）「トミカプレミアム」「トミカプレミアムunlimited」「トミカプレミアムRacing」など、「トミカプレミアム」シリーズ全体の累計販売台数&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新商品 「Automated tomica PARKING with showroom」概要
大人のアソビ心が無限に広がる、トミカ史上最高峰のハイスペック立体駐車場 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜大人を魅了するポイント＞&lt;br /&gt;
● 大人のアソビ心を刺激するディテール&lt;br /&gt;
「トミカで初めて実現したリモコン操作による出入庫」「メカニカルでありながら優雅な動き」「車体を360度回転で魅せるエレベーター演出」「大切なコレクションを輝かせるライティング」「静音設計、落ち着いたマットな素材感」など、細部までこだわり抜いたワンランク上の大人向け仕様です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 飾って、眺めて、想像が広がる 5 階建てパーキング&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合計 24 台 （※2） の「トミカ」を駐車でき、パーキングフロア（ 3 〜 5F ）は「トミカ」のコレクションディスプレイとして、ディーラーのショールームフロア（ 1 〜 2F ）では、付属フィギュア 5 体を自由に配置して様々なシーンやストーリーを思い浮かべながら車の出し入れを楽しめます。また、「トミカプレミアム」の日産 NISSAN GT-R NISMO Special edition １台も付属します。&lt;br /&gt;
（※2）パーキングフロアとショールームフロアに23台＋ディーラーに1台&lt;br /&gt;
付属する 「日産 NISSAN GT-R NISMO Special edition」コントローラー&lt;br /&gt;
● 時間を忘れて夢中になる4つのモード&lt;br /&gt;
①入庫モード、②出庫モード：エントランスドアの自動開閉、タワー中央のエレベーターで360度回転しながら上昇・下降、「トミカ」の移動に合わせて点灯する各フロアのライトなど、流れるような動きとエモーショナルな演出で出入庫します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
③ライトモード：25個のLEDライト（全6色/ホワイト、イエロー、グリーン、シアン、ブルー、パープル）がパーキング全体を華やかに煌めかせ、10パターンの光のショーを繰り広げます。好きな色やパターンに変えて、ディスプレイを楽しむことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
④デモンストレーションモード：完全自動で「トミカ」をフロア移動させます。「トミカ」が入庫している状態からスタートし、流れるようなフロア移動だけではなく、出入庫などの全ての動きを鑑賞できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ 商品概要 ＞&lt;br /&gt;
商品名：「Automated tomica PARKING with showroom」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発売日：2026年9月下旬&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
希望小売価格：41,800円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品サイズ：W403㎜×H424㎜×D360㎜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
使用電池：【本体】単2形アルカリ乾電池4本　【コントローラー】 単4形アルカリ乾電池2本　&lt;br /&gt;
※電池は別売です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象年齢：6歳以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著作権表記： © ＴＯＭＹ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取扱場所：全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、専門店「トミカ・プラレールショップ」、オンラインストア、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」（&lt;a href=&quot;https://takaratomymall.jp/shop/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;takaratomymall.jp/&lt;/a&gt;）等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/tomica/tomicabrand/plus/ampkg/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.takaratomy.co.jp/products/tomica/tomicabrand/plus/ampkg/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新シリーズ 「tomica custom works」概要
自動車メーカー公認オリジナルカスタムカーシリーズが新登場！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界的に人気を集める日本車のカスタム文化「JDM（Japanese Domestic Market）」にフォーカスし、自動車メーカー公認で「トミカ」がオリジナルにデザインした、ブランド初となるカスタムカーシリーズです。「トミカ」が長年培ってきた日本メーカーならではの信頼と技術を活かし、実車をベースに、オリジナルデザインのエアロパーツやホイールを施し、”ワイド＆ロー”で存在感のある形状・カラーリングにこだわりました。ホイール交換、車高調整、左右ドア開閉、リアウイング交換、リトラクタブルライト展開・収納などのアクション※も備え、飾るだけでなく、手にとって楽しめるシリーズです。シリーズ第1弾は「NISSAN SILVIA」と「Honda NSX」を各2デザイン、計4商品を2026年9月19日（土）から発売します。&lt;br /&gt;
※アクションは車種によって異なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ 商品概要 ＞&lt;br /&gt;
■ tomica custom works TQ26 NISSAN SILVIA（左）&lt;br /&gt;
■ tomica custom works WH26 NISSAN SILVIA（右）&lt;br /&gt;
tomica custom works TQ26 NISSAN SILVIAtomica custom works WH26 NISSAN SILVIA&lt;br /&gt;
発売時期：2026年9月19日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
希望小売価格：各2,640円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品サイズ：W33㎜×H21㎜×D74㎜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アクション：ホイール交換、車高調整、左右ドア開閉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■tomica custom works RD26 Honda NSX（左）&lt;br /&gt;
■tomica custom works BK26 Honda NSX（右）&lt;br /&gt;
tomica custom works RD26 Honda NSXtomica custom works BK26 Honda NSX&lt;br /&gt;
発売時期：2026年9月19日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
希望小売価格：各2,640円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品サイズ：W33㎜×H19㎜×D76㎜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アクション：ホイール交換、車高調整、リアウイング交換、リトラクタブルライト展開・収納&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜共通事項＞&lt;br /&gt;
対象年齢：6歳以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著作権表記： © ＴＯＭＹ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取扱場所：全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、専門店「トミカ・プラレールショップ」、オンラインストア、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」(&lt;a href=&quot;https://takaratomymall.jp/shop/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;takaratomymall.jp/&lt;/a&gt;)等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/tomica/tomica_custom_works/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.takaratomy.co.jp/products/tomica/tomica_custom_works/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式オンラインファンコミュニティ「TOMICA OWNER’S CLUB」概要
 みんながエンジン。”トミカオーナー”たちが心おどらせ、語り合えるファンコミュニティサイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「トミカ」を愛する&quot;トミカオーナー”がオンライン上に集い、相互に交流を図る公式ファンコミュニティサイトがいよいよオープンします。オーナー同士が自由に交流する「オーナーズトーク」、テーマに応じた投稿を募って投稿・いいね・コメントで共感や発見を生む「トミカポスト」、新商品情報や開発秘話など様々なブランド情報を発信する「トミカタイムズ」、獲得ポイントによって特典獲得のチャンスやランクアップができる「オーナーズポイント」など多彩なコンテンツを展開。トミカオーナーがエンジン（トミカに対する熱量や情熱）を全開にし、ファン同士が熱く語り合いながら共に創り上げるファンコミュニティサイトを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サイト名：「TOMICA OWNER’S CLUB」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開 始日：2026年10月5日（月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登録・利用：会員登録費・基本利用料は無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URL：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/sns/accounts/community/tomicaownersclub&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.takaratomy.co.jp/sns/accounts/community/tomicaownersclub&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊「TOMICA OWNER’S CLUB」の新情報および登録開始時期は、タカラトミー公式LINEアカウントでいち早くお知らせします。ぜひこの機会に、公式LINEアカウントで友達登録をしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リアルイベント「TOMICA OWNERS MEETING」概要
大人向けコンテンツ満載のイベントが今年は東京・大阪で12月開催予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
昨年2025年に開催し、ご好評をいただいた「TOMICA OWNERS MEETING」の開催が今年も決定しました。2026年12月に東京と大阪の2会場で開催します。トミカファン、特に大人のファンの方々に満足いただけるコンテンツをさらに充実させてお届けします。&lt;br /&gt;
※詳細は後日、公式サイト（&lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/tomica/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.takaratomy.co.jp/products/tomica/&lt;/a&gt;）にてアップ予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「トミカ」について　&lt;br /&gt;
「トミカ」は1970年に日本初の手のひらサイズの国産車ダイキャスト製ミニカーシリーズとして発売され、2025年に55周年を迎えました。外国製のミニカーが全盛だった当時、「日本の子どもたちに、もっと身近な国産車のミニカーで遊んでもらいたい」という熱い想いのもと誕生、今では3世代にわたって愛されています。現在までに、タカラトミーグループから発売した「トミカ」シリーズは、国内外累計10,000種以上、累計販売台数は10億台(2024年12月時点)を超えています。&lt;br /&gt;
公式サイト &lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/tomica/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.takaratomy.co.jp/products/tomica/&lt;/a&gt;（日本）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://takaratomyasia.com/en/toys/tomica&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;takaratomyasia.com/en/toys/tomica&lt;/a&gt;（アジア）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「tomica」について&lt;br /&gt;
かつて幼少期の頃、大好きなクルマに憧れて、夢中でトミカと遊んでいた大人たちへ贈るブランド「tomica」として2015年からスタート。1970年発売当初のトミカ箱に記載されている小文字で表現された「tomica」をブランドロゴとして使用しています。同2015年から　クルマのフォルム、細かな塗装や印刷、ホイールのデザインなど、細部に至るまで専用の金型を用いて、可能な限りリアリティを再現した“大人のためのトミカ”シリーズ「トミカプレミアム」を展開しています。「トミカプレミアム」のこれまでの国内累計販売台数は2,500万台以上（2026年6月時点）となり、そのうちの約60％は大人ユーザーが占めるなど大人向けシリーズとして定着してきています。「トミカプレミアム」の派生シリーズとして2021年11月に新たに映画・アニメ・ドラマをテーマにしたシリーズ「トミカプレミアムunlimited」が、2024年4月にハイクオリティ塗装で実車を再現した“飾って・遊べる”レーシングカーシリーズ「トミカプレミアムRacing」が加わっています。また、2025年2月からは、大人向けのミニカーを輝かせるアソビ心あるプレイセットシリーズ「tomica＋」が誕生し、大人向けアイテムが拡充しています。&lt;br /&gt;
公式サイト &lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/tomica/tomicabrand/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.takaratomy.co.jp/products/tomica/tomicabrand/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000076/202607243092/_prw_PI3im_VzYQ3Jp4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOK、日油技研と「下水道展’26 東京」に共同出展　新開発の「アンモニア・硫化水素検知ゴム」を初公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607273151</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、2026年8月4日（火）から7日（金）まで東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催される「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、2026年8月4日（火）から7日（金）まで東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催される「下水道展’26 東京」に２年連続で日油技研工業株式会社（本社：埼玉県川越市、代表取締役社長：小田 勝、以下「日油技研」）と共同出展します。&lt;br /&gt;
NOK側では公共インフラの維持管理において、作業環境の安全性向上や環境対応に貢献する新製品など3点を展示します。なかでも、アンモニアと硫化水素に反応し、変色によってガスの種類を可視化する新開発の「アンモニア・硫化水素検知ゴム」を初公開します。&lt;br /&gt;
老朽化が進む下水道インフラでは、悪臭や管路腐食の原因となる硫化水素やアンモニアなど、目に見えないガスの発生状況を容易に把握することが課題となっています。NOKは、これらのガスを可視化する製品を通じて、点検・調査の効率化と作業時の安全性向上に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOKの出展内容&lt;br /&gt;
　●アンモニア・硫化水素検知ゴム　※開発品／新規出展&lt;br /&gt;
　　アンモニアと硫化水素に反応し、目に見えないガスを色の変化で可視化する特殊ゴムです。アンモニア　&lt;br /&gt;
　　に触れると濃い青色、硫化水素に触れると黒色に変色します。電源やメンテナンスは不要で、貼る・置&lt;br /&gt;
　　くといった簡単な設置により、2種類のガスの発生状況や種類を確認できます。&lt;br /&gt;
　　　　  &lt;br /&gt;
 アンモニアに反応　　　　　　　　　　　　　硫化水素に反応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　●リサイクルラバーコースター ご当地マンホールデザイン&lt;br /&gt;
　　ゴム製品の製造過程で発生するバリを再利用したリサイクルコースターです。NOKのゴム配合・加工技&lt;br /&gt;
　　術を生かし、廃材を新たな製品として再生しました。ご当地マンホールのデザインを施し、自治体グッ&lt;br /&gt;
　　ズやノベルティとしての活用を想定しています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　●硫化水素検知ゴム&lt;br /&gt;
　　硫化水素ガスに触れると変色するゴム製の検知材です。硫化水素に触れると不可逆的に変色するため、&lt;br /&gt;
　　ガスの発生履歴を確認できます。電源やメンテナンスは不要で、吊り下げるだけで容易に設置が可能で&lt;br /&gt;
　　す。耐水性にも優れ、水滴が付着するようなマンホール内の環境でも使用できます。数時間から数週間&lt;br /&gt;
　　にわたる調査に対応し、本格的な機器調査に先立つ異臭の簡易調査や発生箇所の絞り込み、広範囲に&lt;br /&gt;
　　わたる複数地点での予備調査に最適です。&lt;br /&gt;
　　【製品ページ】&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://products.nokgrp.com/hydrogen-sulfide-detection-rubber_basicinfo.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://products.nokgrp.com/hydrogen-sulfide-detection-rubber_basicinfo.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　　  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 共同出展者 日油技研(株) 出展内容&lt;br /&gt;
　●硫化水素インジケータ　&lt;br /&gt;
　　約10分～30分などの短時間での硫化水素調査に使用できるインジケータです。NOKの長期向け「硫化&lt;br /&gt;
　　水素検知ゴム」と組み合わせることで、現場の状況に応じたスポット調査から継続調査まで、切れ目の&lt;br /&gt;
　　ないガス対策が可能になります。&lt;br /&gt;
　　　  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　●油検知インジケータ「ローユマーク®」&lt;br /&gt;
　　変色によって設備の油漏れを可視化できるインジケータです。電源や特殊な工具などは不要で、貼るだ&lt;br /&gt;
　　けで施工が完了します。点検作業の効率化とトラブルの未然防止に貢献します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　●温度管理用示温材「サーモラベル®」&lt;br /&gt;
　　特定の温度に達すると色が変わるラベル等の温度検知材です。電源が不要で、色の変化から温度履歴を　&lt;br /&gt;
　　ひと目で簡単に把握できます。電気設備の保守や製造工程などの現場における温度管理に使用されてい&lt;br /&gt;
　　ます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■下水道展’26 東京 出展ブース&lt;br /&gt;
・主催：公益社団法人 日本下水道協会&lt;br /&gt;
・会期：2026年8月4日（火）～7日（金）10:00 ～ 17:00&lt;br /&gt;
　　　　[初日開館 10:30／最終日閉館 16:00]&lt;br /&gt;
・会場：東京ビッグサイト　西展示棟１F（東京都江東区有明3-11-1）&lt;br /&gt;
　　　　NOKブース小間番号：AT-206&lt;br /&gt;
　　　　りんかい線「国際展示場」駅より徒歩約7分&lt;br /&gt;
　　　　ゆりかもめ「東京ビッグサイト」より徒歩約3分&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.gesuidouten.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.gesuidouten.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・NOK展示会サイトURL：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://products.nokgrp.com/expo_sewage-works-tokyo2026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://products.nokgrp.com/expo_sewage-works-tokyo2026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 14 の国と地域に所在する約 37,000 人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PC やスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>愛媛県庁ご来訪 ― AIトレーサビリティDXプロジェクトが本格始動！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243085</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 09:41:01 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優、以下 ブライセン）は、愛媛県が推進するデジタル実装プロジェクト「トライアングルエヒメ2.0」の採択事業として、「ものの流れを見える化する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優、以下 ブライセン）は、愛媛県が推進するデジタル実装プロジェクト「トライアングルエヒメ2.0」の採択事業として、「ものの流れを見える化するAIトレーサビリティDXプロジェクト」に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、プロジェクト開始にあたり愛媛県庁および関係者の皆様にご来訪いただき、今後の実装に向けた取り組みやプロジェクトの方向性について意見交換を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当事業は、令和8年度「トライアングルエヒメ2.0」の採択事業として実施するものです。事業の詳細についてはWEBサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dx-ehime.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dx-ehime.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【実装プロジェクト】&lt;br /&gt;
今回のプロジェクトでは、船舶向けの配電・制御システムなどを手掛けるBEMAC株式会社様、繊維製品の染色・加工を通じて国内外へ製品を供給する西染工株式会社様を実装パートナー企業として、取り組みを開始しました。両社の現場での実装・検証を通じて、AIトレーサビリティDXの有効性を確認しながら、より実用的な仕組みづくりを進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bemac-jp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　BEMAC株式会社&lt;/a&gt;　　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://nishisenkoh.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;西染工株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参考：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dx-ehime.jp/archives/39315&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・愛媛県「トライアングルエヒメ2.0」採択プロジェクト（公式サイト）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dx-ehime.jp/wp-content/uploads/2026/07/20260701_%E6%96%B0%E8%A6%8F%E6%8E%A1%E6%8A%9E%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E3%81%AE%E6%B1%BA%E5%AE%9A.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・愛媛県「トライアングルエヒメ2.0」令和8年度新規採択プロジェクト一覧（PDF）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン&lt;br /&gt;
ソリューション営業部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住所：東京都中央区明石町8番1号聖路加タワー30階&lt;br /&gt;
Mail：trd-msi@brycen.co.jp&lt;br /&gt;
TEL：03-6264-7222(直通)&lt;br /&gt;
FAX：03-6264-7230&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://offshore.brycen.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://offshore.brycen.co.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104281/202607243085/_prw_PI1im_jpPf9u7i.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>分割出願 x 生成AI〜任天堂 vs パルワールドに学ぶ「後出しじゃんけん」の技術</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233026</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 08:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Patsnap</dc:creator>
        <description>PLG webinar 01 - 0817 話題の特許侵害訴訟を題材に、分割出願がなぜ制度上成立するのか、そして生成AIをどう実務に活かせるのかをわかりやすく解説します。 WEBINAR OVERVI...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PLG webinar 01 - 0817 &lt;br /&gt;
話題の特許侵害訴訟を題材に、分割出願がなぜ制度上成立するのか、そして生成AIをどう実務に活かせるのかをわかりやすく解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WEBINAR OVERVIEW
特許を“難しい法律”ではなく、事業の設計として理解する&lt;br /&gt;
特許侵害は、アイデアや見た目が似ているだけでは成立しません。鍵を握るのは、特許請求の範囲に書かれた構成要件を、対象製品がすべて満たすかどうか。本Webinarでは、ゲームの捕獲・搭乗・操作切替といった身近な題材を使い、「どんなときに特許権が製品に及ぶのか」を直感的に理解していただきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1a2bl.share.hsforms.com/2HXz6mhWgQwWLCX5x74kESw?from=JPnewsletter02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;無料で参加登録する →　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.patsnap.jp/event/plgwebinar01?from=JPnewsletter02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Webinarの詳細を見る →&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
3 KEY TAKEAWAYS
このWebinarでわかること01｜特許侵害の基本を、ゲームで理解する&lt;br /&gt;
クレームの構成要件とは何か。捕獲・搭乗・操作切替という身近な題材で、「製品が特許権の範囲に入る／入らない」の線引きを直感的につかみます。&lt;br /&gt;
────────────────────&lt;br /&gt;
02｜分割出願という“後出し”の設計&lt;br /&gt;
相手の製品を見てからクレームを組み直す——なぜ制度上それが許されるのか。成否を左右する「出願時に明細書を広く・厚く作る」という発想を解説します。&lt;br /&gt;
────────────────────&lt;br /&gt;
03｜AIで棚卸し・当て込み・クレーム案を高速化&lt;br /&gt;
PatSnapなどのAIツールで、自社出願の棚卸し、対象製品への当て込み判定、分割クレーム案づくりを効率化。操作画面とともに、人が判断すべき領域も切り分けます。&lt;br /&gt;
SPEAKER
谷 和紘&lt;br /&gt;
プロフィック特許事務所 代表弁理士&lt;br /&gt;
大阪大学大学院工学研究科精密科学コース修士課程を修了。特許事務所、シャープ株式会社の特許部門などを経て、2023年5月にプロフィック特許事務所を開業。日本弁理士会の実務修習講師・育成塾講師、裁判所専門委員としても活動。&lt;br /&gt;
WEBINAR 特典
Eureka Pro版を無料で体験&lt;br /&gt;
Webinarに参加し、終了後アンケートにご回答いただいた方へ、PatSnap Eureka Pro版の無料トライアルをご案内します。AIを活用した特許調査・出願棚卸し・分析業務を、実際の業務に近い形でお試しいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1a2bl.share.hsforms.com/2HXz6mhWgQwWLCX5x74kESw?from=JPnewsletter02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;無料で参加登録する →　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.patsnap.jp/event/plgwebinar01?from=JPnewsletter02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Webinarの詳細を見る →&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
参加前に、AI特許調査の使い心地を確かめてみませんか？
&lt;a href=&quot;https://eureka.patsnap.com/ip/checking/#/novelty-check-report?sfrom=JPmktcampaign_ip_newsletter&amp;amp;from=JPnewsletter02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;参加前にEurekaを無料で試す →　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108927/202607233026/_prw_PI1im_a13geGbF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シェフラー、アフターマーケット向け統合ポートフォリオとスマートソリューションを紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212870</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>Automechanika Frankfurt 2026: 「モーションを支え、未来を切り拓く」 シェフラー、作業効率の向上と複雑さの軽減を実現するアフターマーケット向け統合ポートフォリオおよびスマー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 Automechanika Frankfurt 2026: 「モーションを支え、未来を切り拓く」 シェフラー、作業効率の向上と複雑さの軽減を実現するアフターマーケット向け統合ポートフォリオおよびスマートソリューションを紹介  
 
 
 
ブランドを統一することで、ブランドメッセージを明確にし、顧客対応をよりシンプルに 
すべての駆動方式を網羅した統合ポートフォリオが、迅速かつ効率的な修理を可能に 
シームレスなサービス体制を構築し、修理プロセス全体を通じて整備工場を支援 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年7月8日 | Frankfurt / Yokohama&lt;br&gt;シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズ事業部は、2026年9月8日から12日までドイツ・フランクフルトで開催される世界最大級の自動車アフターマーケット見本市「Automechanika Frankfurt 2026」に出展し、製品・サービス・技術を一体化したエコシステムを通じて、整備工場や販売代理店が直面する“複雑さ”を軽減するソリューションをご紹介します。当社は「Sustaining Motion. Pioneering Future. （モーションを支え、未来を切り拓く）」をモットーに、修理・メンテナンスの簡素化、迅速化、そして効率化に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
電動化やデジタル化の進展に加え、新たなサステナビリティ要件が求められる中、モビリティは今まさに大きな転換期を迎えています。こうした変化は、整備工場や販売代理店にとって技術的な複雑さを増すだけでなく、作業の迅速化、信頼性、効率性への要求が一段と高まることを意味します。シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズは、これらの課題に対し、複雑さの軽減と日々の業務を支える実用的なソリューションの提供を軸に、市場環境の変化に的確に応えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Automechanika Frankfurt 2026 では、当社がどのように“複雑さ”を“わかりやすさ”へと転換しているかを紹介します」と、ビークル・ライフタイム・ソリューションズ事業部 CEO の Jens Schüler は述べています。さらに同氏は「事業を1つの強力なブランドのもとに統合し、統合ポートフォリオとシームレスなサービスを提供することで、修理・メンテナンスをより簡潔で、より迅速に、そしてより高い信頼性で実行できるようになります。当社は、長年培ってきた専門知識と品質への揺るぎないこだわりを強みに、急速に変化するアフターマーケットにおいて、お客さまが日々最高のパフォーマンスを発揮できるよう支援します」と述べています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズの出展ブース（Forum エリアレベル0、スタンド A01）では、「ワン・ブランド」「ワン・ポートフォリオ」「ワン・サービスエクスペリエンス」という3つの要素を軸に、当社のアプローチをわかりやすく体感できる展示として紹介します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;「ワン・ブランド」：統一ブランドによる方向性の明確化と信頼性の向上&lt;br&gt;シェフラーは、グローバルに統一されたブランド展開を進めることで、市場におけるプレゼンスを強化します。アフターマーケット向け製品・サービスをシェフラーブランドに統合することで、顧客対応をよりシンプルにし、ブランド体系の明確化を図ります。これにより、整備工場や販売代理店にとっては、窓口が一本化され、製品やサービスの選択が容易となり、製品ラインナップ全体を通じて一貫したブランド体験を得られるというメリットが生まれます。「当社の目標はシンプルです。当社の全ポートフォリオをお客さまがより利用しやすい形にすることです」と Jens Schüler は述べています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーグループの一員であるビークル・ライフタイム・ソリューションズは、モーション・テクノロジーカンパニーであるシェフラーが有する多様な駆動技術や、ヒューマノイドロボティクスなど新興分野に関する豊富なノウハウおよび技術的知見を強みとして活用しています。展示ブースでは、ロボットモデルとデジタルツインを用いて、精密なモーションを実現するシェフラーの技術をご紹介します。さらに、CO₂ 削減目標の達成に向けてバリューチェーン全体で展開している具体的な取り組みを紹介する展示も用意しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ワン・ポートフォリオ」：あらゆる技術を包括する統合ポートフォリオ&lt;br&gt;シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズは、内燃機関からハイブリッド車、EVまで、現在および将来の多様な修理ニーズに対応する統合ポートフォリオを提供しています。機械・電子・ソフトウェアを組み合わせたソリューションにより、整備工場や販売代理店は、複雑さの管理をより効率的に行うことができ、日々の修理作業におけるミス低減にもつながります。当社のポートフォリオは「トランスミッション」「エンジン」「シャシー＆ボディ」「サーマルマネージメント」「e-モビリティ」の5つのシステム領域で構成されており、ブースでは中央エリアの演出装置、製品展示、インタラクティブディスプレイを通じて紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヴィテスコ・テクノロジーズとの統合により、シェフラーはエレクトロニクス、ソフトウェア、制御システムといった分野でのシステム技術力をさらに強化しました。これにより、お客さまは一元化された窓口から幅広い修理ソリューションを利用できるほか、安定した製品供給と、一貫した品質・技術サポートを受けることが可能となります。当社は、インジェクターや高圧ポンプ、多様なセンサーやアクチュエーターなど、吸気システム、排ガス後処理システム、燃料供給、エンジンマネジメント向けのソリューションを幅広くラインナップしています。「新たな製品群が加わったことで、現行の自動車に搭載されているあらゆるパワートレインに対応する包括的な修理ソリューションを提供する当社は、独立系アフターマーケットで選ばれるパートナーとしての地位をさらに強化しています」と、シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズ 製品管理＆開発責任者の Ramdas Cherupara は述べています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーは、電動アクスル、コンバーター、バッテリーマネジメントシステム向けの修理ソリューションをはじめ、e-モビリティ向けポートフォリオの拡充にも継続して取り組んでいます。これにより整備工場は、新しい技術を搭載した車両についても、保有台数が少なく、車齢が若い段階から修理ニーズに対応でき、新たなビジネス機会の創出につなげることが可能になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サステナビリティも重要なテーマとして、製品レベルでの取り組みをご紹介します。環境負荷の低減効果が認定された製品ポートフォリオの代表例として、「LuK RepSet 2CT」「LuK RepSet DMF」「LuK RepSet 2CT DMF」など、厳選したトランスミッション修理ソリューションをAutomechanika Frankfurtで初公開します。これらのソリューションは、製品の性能や品質を損なうことなく、製品関連の CO₂e 排出量を加重平均で最大 31% 削減します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ワン・サービスエクスペリエンス」：修理プロセス全体を通じたサポート&lt;br&gt;シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズは、サービスに関する専門知識を一貫性のあるシームレスなサービスとして統合し、製品情報、修理ノウハウ、ツール、トレーニングを緊密に連携させることで、修理プロセスのあらゆる段階で整備工場や販売代理店を支援します。その中心的役割を担うサービスブランド「REPXPERT」は、技術情報、修理マニュアル、トレーニングに迅速かつ容易にアクセスできる仕組みを提供し、整備工場がより効率的かつ安心して作業できる環境を実現します。こうした統合型サービスアプローチは、修理時間の短縮、初回修理完了率（FTFR）の向上、そして日々の整備業務における生産性向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズは、製品・サービス・技術を一貫して結び付けることで、複雑さを軽減し、急速に進化するアフターマーケットに確実に対応できるようお客さまを支援します。これにより整備工場や販売代理店は、車両ライフサイクル全体を通じて、より迅速かつ効率的で、収益性の高い作業を実現できます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「ワン・ブランド」「ワン・ポートフォリオ」「ワン・サービスエクスペリエンス」のコンセプトに基づき、整備工場と販売代理店が直面する“複雑さ”を“わかりやすさ”へと転換します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;「ワン・ポートフォリオ」エリアでは、シェフラー・ビークル・ライフタイム・ソリューションズが提供する、あらゆる技術分野を網羅した統合製品・サービスラインナップを紹介します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
写真：シェフラー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年7月8日付でドイツ・フランクフルトにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202607212870/_prw_PI1im_NLJR8Pf1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP「SP SPORT MAXX 060」が 日産自動車の新型「キックス」に装着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212826</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 16:14:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年7月17日 DUNLOP「SP SPORT MAXX 060」が 日産自動車の新型「キックス」に装着 DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、6月に発売開始の新型...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年7月17日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 DUNLOP「SP SPORT MAXX 060」が  日産自動車の新型「キックス」に装着&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、6月に発売開始の新型「キックス」の新車装着用タイヤとして、DUNLOP(ダンロップ)「SP SPORT MAXX 060 (エスピースポーツマックス ゼロロクゼロ)」の納入を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「SP SPORT MAXX 060」&lt;br&gt;■タイヤサイズ：225/45R19 92W&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2代目となる新型「キックス」は、力強く躍動的なエクステリアと高品質なインテリアに加え、大幅に燃費性能を向上させた第３世代「e-Power」や、モデル初搭載となる電動駆動4輪制御技術「e-4ORCE」などにより、幅広いシーンで活躍するコンパクトSUVへと進化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回装着される「SP SPORT MAXX 060」は、最新のシミュレーション技術によりパターン形状を最適化することで、優れた低燃費性能と静粛性を確保すると同時に、高い操縦安定性を実現しています。さらに、当社独自の黒色デザイン技術「Nano Black（ナノブラック）」をタイヤ側面のブランドロゴに採用し、視認性を向上させるとともに、デザイン性を高めることで高級感を演出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br /&gt;
■新型「キックス」ニュースリリース&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://global.nissannews.com/ja-JP/releases/260617-01-j&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://global.nissannews.com/ja-JP/releases/260617-01-j&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Nano Black（ナノブラック）ニュースリリース&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_068.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_068.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202607212826/_prw_PI4im_xU2BiS54.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>メクテック、厚さ0.1mm未満の「フレキシブル電波吸収体」を新開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162678</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社のグループ会社であるメクテック株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 CEO：伊藤 太郎、以下「メクテック」）は、次世代の高速通信機器やヒューマノイドといった、今後需...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社のグループ会社であるメクテック株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 CEO：伊藤 太郎、以下「メクテック」）は、次世代の高速通信機器やヒューマノイドといった、今後需要の拡大が見込まれる分野の高周波ノイズ対策に向け、厚さ0.1mm未満の「フレキシブル電波吸収体」を新開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 フレキシブル電波吸収体&lt;br /&gt;
本製品は、フレキシブルプリント基板（FPC）の製造技術を応用することで、「薄型・軽量、かつ高い柔軟性と屈曲性」を実現し、限られたスペースや複雑な曲面への配置が可能です。さらに、表面に微細な模様を施す独自のメタマテリアル※2技術を採用し、5G通信やヒューマノイドなどで利用される大容量・高速通信向けの電波（ミリ波帯※3）を吸収します。メタマテリアル研究革新拠点（Meta-RIC®）への参画を通じて構築した実測・評価手法を用いた自社検証において、その代表的な周波数である28GHz帯で99%以上の高いノイズ吸収性能を確認しました。FPCの強みと高い電波吸収性能を組み合わせることで、電子機器のさらなる小型化・軽量化と安定した高速通信の両立を支え、次世代モビリティやスマートデバイスの発展に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■【新開発】フレキシブル電波吸収体の特長&lt;br /&gt;
・FPCの製造技術を活かした極薄設計（薄型・軽量、かつ高い柔軟性と屈曲性）：厚さ数十～数百μm、重&lt;br /&gt;
　さ数十～数百g/m2の薄型・軽量設計を実現し、機器の狭小部や複雑な曲面に配置が可能です。&lt;br /&gt;
・自由な周波数選択：独自の回路デザインにより、ミリ波帯を中心に狙った周波数の選択が可能です。&lt;br /&gt;
　※28GHz帯で99%以上の吸収を達成。&lt;br /&gt;
・既存ラインを活用した量産対応：FPCの製造で用いられるRoll-to-Roll（ロールツーロール）工程など、&lt;br /&gt;
　既存のFPC生産ラインを活用することで、安定した大量生産への対応が可能です。&lt;br /&gt;
・耐熱性：フレキシブル電波吸収体はFPCと同等の耐熱性を有します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発の背景&lt;br /&gt;
現在、5G通信の普及や次世代通信技術の開発に伴い、高周波帯の電波利用が本格化しています。電子機器の小型化や省スペース化が進むなか、内部の限られたスペースにおいて確実なノイズ抑制を行う技術の必要性が一段と高まっています。メクテックは、この次世代のニーズに応えるべく、自社の高周波FPC技術とメタマテリアル技術を融合。0.1mm未満という極薄構造設計を実現し、本製品を通じて、次世代通信やモビリティ、スマートデバイス、ヒューマノイドなど、小型化・高機能化が進む先端機器の安定動作を支えることで、NOKグループが掲げる「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を体現し、次世代テクノロジーの発展に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後需要が見込まれる用途例&lt;br /&gt;
次世代の高速通信機器（5Gミリ波／6G）、次世代基地局（HAPSなどNTN）、航空・宇宙領域（通信衛星など）、自動車や次世代モビリティ、ヒューマノイドや次世代ロボティクス、ウェアラブル端末&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■メタマテリアル研究革新拠点（Meta-RIC®）への参画&lt;br /&gt;
本製品のような極薄のメタマテリアル構造における電波吸収性能は、その極端な薄さゆえに、従来の手法では正確な測定や評価が困難とされていました。メクテックはこの課題を解決するため、2024年より本コンソーシアムに参画し、研究を続けてきました。拠点長である東北大学大学院 工学研究科ロボティクス専攻 金森義明 教授のご指導のもと、実測・評価手法を構築しました。この産学連携による評価体制により、28GHz帯で99%以上という高い吸収性能が確かに裏付けされ、製品の信頼性向上に直結しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　2026年7月現在、メクテック調べ（FPCメーカーとして）&lt;br /&gt;
※2　メタマテリアル：電波や光の動きを思い通りにコントロールするために、人工的に設計された微細な&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 　　　　　　　　構造体です。本製品では、シートの表面に細かい「模様（パターン）」を精密に並べ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　&amp;nbsp; ることで、特定周波数の電波だけを吸収する役割を持たせています。&lt;br /&gt;
※3　ミリ波帯：波長が1～10mm（周波数が30～300GHz）を中心とした電波のこと。主に5G（第5世代移&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 　　　　　動通信システム）や次世代通信（6G）、自動運転の車載レーダーなど、大容量・高速通信&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp; が求められる最先端分野で利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■メクテック株式会社について&lt;br /&gt;
1969年にNOK株式会社のフレキシブルプリント基板製造子会社として創業。世界各地に製造・販売の拠点を置き、携帯電話やHDDなどの電子機器の小型化、軽量化、薄型化を実現する製品・技術を「MEKTEC」ブランドにて提供しています。創業55周年を迎えた2024年、グローバルで認知度の高いブランド名と企業名を統一し「メクテック株式会社」へ社名を変更いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOKグループについて&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 14の国と地域に所在する約37,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202607162678/_prw_PI2im_q2W9G7Ot.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>お盆期間の高速道路における渋滞予測について【首都圏版】　最大45kmの渋滞を予測しています</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607132462</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NEXCO東日本</dc:creator>
        <description>令和8年7月17日 東日本高速道路株式会社 関東支社 中日本高速道路株式会社 東京支社 東日本高速道路株式会社（NEXCO東日本）関東支社および中日本高速道路株式会社（NEXCO中日本）東京支社は、お...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年7月17日&lt;br /&gt; 
東日本高速道路株式会社　関東支社&lt;br /&gt; 
中日本高速道路株式会社　東京支社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　東日本高速道路株式会社（NEXCO東日本）関東支社および中日本高速道路株式会社（NEXCO中日本）東京支社は、お盆期間［令和8年8月7日（金）～8月16日（日）の10日間］において関東甲信地方および静岡県内の高速道路で予測している10km以上の交通集中渋滞をお知らせします。期間中は広範囲で混雑が見込まれることから、渋滞予測を参考に分散利用のご協力をお願いします。&lt;br /&gt; 
　渋滞予測は過去の渋滞実績と最近の交通状況を踏まえたものであり、事故などの交通障害や天候の影響などにより実際の渋滞状況と異なる場合がありますので、出発前に最新の交通情報をご確認ください。なお、8月8日（土）、9日（日）、11日（火・祝）、15日（土）および16日（日）は休日割引が適用されませんのでご注意ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．渋滞予測について&lt;br /&gt; 
 
 
 
◆渋滞予測の概況 ✓　今年のお盆期間は、曜日配列（8月11日の山の日が飛び石の祝日であること、一般的な盆入りの13日が木曜、&lt;br /&gt; 　　16日が日曜）から後半に渋滞のピークが集中する見込みです。&lt;br /&gt; ✓　渋滞のピークは、下り方面【8月12日（水）および13日（木）】、上り方面【14日（金）および15日（土）】と予&lt;br /&gt; 　　測しています。&lt;br /&gt; ✓　昨年のお盆は天候不良の影響があり、今年の10km以上の渋滞回数は昨年実績と比較して35回増加する見込みで&lt;br /&gt; 　　す。&lt;br /&gt;  
 
 
 
（1）10km以上の渋滞予測（日別回数）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（2）特に長い渋滞（35km以上）の予測　〈上下各方面で最大となるものを太字で表記〉&lt;br /&gt; 
　　&amp;nbsp; より詳しい渋滞予測の一覧は、別紙-1をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（3）昨年との比較（渋滞回数）&lt;br /&gt; 
　　&amp;nbsp; 令和7年（昨年）との渋滞回数の比較は以下のとおりです。なお、令和7年実績には事故などの&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;影響による渋滞が含まれています。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　※1　令和8年予測は、令和8年8月7日（金）～令和8年8月16日（日）の10日間を集計。&lt;br /&gt; 
　※2　令和7年実績は、令和7年8月8日（金）～令和7年8月17日（日）の10日間を集計。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．ドライブお役立ち情報&lt;br /&gt; 
　&amp;nbsp; リアルタイムの道路交通情報や渋滞予測などドライブにお役立ていただける様々な情報を配信していま&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; す。詳しくは、別紙-2をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．ご利用いただくお客さまへ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; お客さまに守っていただきたい大切なお願いと、お客さまサービスの取組み（混雑対策）を掲載してい&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ます。詳しくは、別紙-3をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4．お盆期間は休日割引が適用されません&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 渋滞の激化を避けるため、期間中は休日割引が適用されません。詳細は以下をご参照ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.e-nexco.co.jp/news/cms_assets/news/2026/03/17/pdf.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.e-nexco.co.jp/news/cms_assets/news/2026/03/17/pdf.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107217/202607132462/_prw_PI1im_x0C0E0Ym.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>N-BOX／N-BOX CUSTOM 新TVCM「NEW IMPACT」篇、「すべてがここに。」篇　7月16日（木）から全国で放送</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607152622</link>
        <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>「N-BOX」PR事務局</dc:creator>
        <description>N-BOX／N-BOX CUSTOM 新TVCM Creepy Nuts がN-BOXのために新曲書き下ろし! CM楽曲に込めた想いを語るコメントも到着 新TVCM「NEW IMPACT」篇（15秒）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月16日&lt;br /&gt;


「N-BOX」PR事務局&lt;br /&gt;

N-BOX／N-BOX CUSTOM 新TVCM&lt;br /&gt;
Creepy Nuts がN-BOXのために新曲書き下ろし!&lt;br /&gt;
CM楽曲に込めた想いを語るコメントも到着&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新TVCM「NEW IMPACT」篇（15秒）　7月16日（木）から全国で放送&lt;br /&gt;
大ヒット曲「のびしろ」が流れる「すべてがここに。」篇（15秒）も同日放送開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CM楽曲「Running Wheel」は8月19日（水）から配信スタート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本田技研工業株式会社（以下Honda）は、上質さを感じられるデザインや力強い走り、優れた燃費性能などで幅広い層のお客様からご好評をいただいている軽自動車「N-BOX（エヌボックス）」、「N-BOX CUSTOM（エヌボックス カスタム）」のマイナーモデルチェンジに合わせ、新TVCM「NEW IMPACT」篇（15秒）および「すべてがここに。」篇（15秒）を、7月16日（木）から順次、全国で放送します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新TVCM「NEW IMPACT」篇、「すべてがここに。」 篇は、「N-BOXの信頼感はそのままに、今の時代感に合わせた刷新」をコンセプトとし、マイナーモデルチェンジした「N-BOX」および「N-BOX CUSTOM」が日常のさまざまな移動シーンにもたらす快適かつ心地よい体験を描いています。&lt;br /&gt;
　CM楽曲は、20～30代の若い世代に向けて「N-BOX」ブランドの進化をさらに強くアピールするため、国内外を問わず絶大な人気を誇るHIP HOPユニット・Creepy Nuts（クリーピーナッツ）を起用。「NEW IMPACT」篇には本TVCMのために書き下ろした新曲「Running Wheel」を採用し、疾走感に満ちたリズムに乗せて走る「N-BOX CUSTOM」のスタイリッシュかつ軽快なドライビングフィールを表現しています。&lt;br /&gt;
　「すべてがここに。」篇では2021年にCreepy Nutsがリリースした大ヒット曲「のびしろ」を採用することで「N-BOX」の楽しいイメージをさらに大きく膨らませています。またレトロテイストのスタイリングと遊び心をくすぐるユーティリティでご好評をいただいている「N-BOX JOY」のWEB限定CM「BLACK STYLE DESIGN」篇でも「のびしろ」を採用し、アクティブなカーライフが一段と楽しくなる世界観を演出しています。&lt;br /&gt;
　日常から誇らしさが持てる、そして、新たな感覚が起動するようなコンセプトを表現したCM映像とCreepy Nutsならではの印象的なサウンドとリリック（歌詞）が冴える楽曲「Running Wheel」が、「N-BOX CUSTOM」の魅力を引き出しています。エグゼクティブクリエイティブディレクターの佐藤可士和さんは、「No.1であり続けるN-BOXが進化を続ける中で、Creepy Nutsさんとの挑戦による化学変化が生まれた。」と語り、楽曲制作を担当したCreepy Nutsさんも「新しい引き出しが開いたので、思う存分開放させていただきました！」と、楽曲に込めた情熱や想いを語っています。※コメント全文は2Ｐに掲載&lt;br /&gt;
　Hondaは今後も、お客様一人一人の暮らしに寄り添い、日常の移動をより快適で楽しい体験へと進化させる商品・コミュニケーションを提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新TVCM概要
タイトル：&lt;br /&gt;
「NEW IMPACT」 篇（15秒）&lt;br /&gt;
「すべてがここに。」篇（15秒）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CM楽曲：&lt;br /&gt;
「Running Wheel」（「NEW IMPACT」 篇） Creepy Nuts ※書き下ろし&lt;br /&gt;
「のびしろ」（「すべてがここに。」 篇） Creepy Nuts&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
放送開始日：2026年7月16日（木）&lt;br /&gt;
放送地域：全国（一部地域を除く）&lt;br /&gt;
動画公開URL：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/uTTTuy3-QOw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/uTTTuy3-QOw&lt;/a&gt; （「NEW IMPACT」 篇）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/453yo9S-nS8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/453yo9S-nS8&lt;/a&gt; （「すべてがここに。」 篇）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
N-BOX JOY WEB限定CM&lt;br /&gt;
タイトル：「BLACK STYLE DESIGN」 篇（15秒）&lt;br /&gt;
CM楽曲：「のびしろ」 Creepy Nuts&lt;br /&gt;
公開日：2026年7月16日（木）&lt;br /&gt;
動画公開URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/B-AP8EvFE2M&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/B-AP8EvFE2M&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エグゼクティブクリエイティブディレクター佐藤可士和 コメント
N-BOXを次のフェーズへ。&lt;br /&gt;
N-BOXは、No.1であり続けているブランドです。&lt;br /&gt;
それは守りに入らず、常に進化し続け、挑戦を重ねてきたから。&lt;br /&gt;
今回のCreepy Nutsさんとの新しいチャレンジでは、 N-BOXに新たな化学変化が起きました。&lt;br /&gt;
この「Running Wheel」が、N-BOXを次のフェーズへと連れていってくれると思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Creepy Nuts コメント
新しい引き出しを、存分に開放させていただきました！&lt;br /&gt;
大衆的でありながら前衛的、No.1でありながら挑戦的。&lt;br /&gt;
まさに自分達に重なると思い、直近の出来事をリリックにしました！&lt;br /&gt;
サウンド、フロー含めまた新しい引き出しが開いたので、思う存分開放させていただきました！&lt;br /&gt;
そんな新曲「Running Wheel」がどう受け止められるか今からワクワクしています！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
是非「のびしろ」が使われたCMとの振り幅も合わせて楽しんで頂けると幸いです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーティスト情報
Creepy Nuts（クリーピーナッツ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本三連覇のラッパー「R-指定」（写真左）と世界一のDJ「DJ松永」によるHIP HOPユニット。2024年にリリースした「Bling-Bang-Bang-Born」は、国内外のチャートを席巻しグローバルでのストリーミング累計再生数9億回を記録。その後リリースされた「オトノケ」、「Mirage」もあわせて、“Billboard Global Japan Songs Excl. Japan”で史上初のTOP3を独占した。&lt;br /&gt;
2026年4月に「Coachella Valley Music and Arts Festival」への出演を果たし、自身初となるNORTH AMERICA TOURを開催。&lt;br /&gt;
また9月よりスタートするThe Weekndのグローバルスタジアムツアーのアジアツアーへのゲスト出演も決定している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
R-指定（写真左）&lt;br /&gt;
1991年9月10日生まれ。大阪府堺市出身。ラッパー。DJ松永と「Creepy Nuts」を結成。日本最高峰のMCバトルULTIMATE MC BATTLE（以下UMB）大阪大会にて5連覇。2012年、2013年、2014年には全国大会UMB GRAND CHAMPIONSHIPで優勝し、史上初の全国３連覇を成し遂げる。数多くの楽曲に客演として参加する他、梅田サイファーのメンバーとしても活動中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DJ松永（写真右）&lt;br /&gt;
1990年8月23日生まれ。新潟県長岡市出身。DJ、Track Maker、Turntablist。イギリス・ロンドンで行われた世界最大規模のDJ大会「DMC WORLD DJ CHAMPIONSHIPS 2019」で優勝し、世界一のDJに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
楽曲情報
「Running Wheel」　は8月19日（水）から配信スタート！&lt;br /&gt;
■配信期間：2026年8月19日（水）～　&lt;br /&gt;
■Pre-Add/Pre-Save：&lt;a href=&quot;https://creepynuts.lnk.to/RunningWheel&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://creepynuts.lnk.to/RunningWheel&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「N-BOX」シリーズについて
　Hondaは、軽自動車「N-BOX（エヌボックス）」をマイナーモデルチェンジし、7月17日（金）に発売します。N-BOX CUSTOMのフロントフェイスを、所有する誇りを感じさせる迫力あるデザインに変更するとともに、N-BOX JOYに特別仕様車「BLACK STYLE（ブラックスタイル）」を設定。また、N-BOX ファッションスタイルの2トーンルーフ色を変更するなど、商品の魅力を高めました。さらに、外装塗料に使用するクリア材を変更することでボディーの艶感を向上させています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2023年10月に発売したN-BOXは、上質なデザインや広い室内空間に加え、開放感のある視界が生み出す運転のしやすさなどにより、幅広い層のお客様にご好評をいただいています。また、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING（ホンダ センシング）」※1を全タイプに標準装備し、JNCAP※2の総合評価「自動車安全性能2023」において最高評価となる「ファイブスター賞」を獲得しました。さらに力強い走りと優れた燃費性能を両立したパワートレーンや高い操縦安定性、上質な走りが評価され、2026年4月にN-BOXシリーズ※3累計販売台数が300万台を突破し、登録車を含む新車販売台数において5年連続※4、軽四輪車 新車販売台数では11年連続で首位※5を獲得しました。&lt;br /&gt;
N-BOX製品サイト：&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/Nbox/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/Nbox/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 Honda SENSINGは、ドライバーの運転支援機能のため、各機能の能力（認識能力・制御能力）には限界があります。各機能の能力を過信せず、つねに周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします。詳細はホームページをご参照ください。&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/hondasensing/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/hondasensing/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2 国土交通省と独立行政法人 自動車事故対策機構（NASVA）による自動車アセスメント（Japan New Car Assessment Program）の略称&lt;br /&gt;
※3 N-BOX、N-BOX CUSTOM、N-BOX +（2017年8月販売終了）、N-BOX SLASH（2020年2月販売終了）、N-BOX JOY&lt;br /&gt;
※4 一般社団法人 日本自動車販売協会連合会および一般社団法人 全国軽自動車協会連合会調べ、2021年4月～2026年3月の登録車を含む国内新車販売台数 第1位&lt;br /&gt;
※5 一般社団法人 全国軽自動車協会連合会調べ、N-BOXシリーズ 2015年4月～2026年3月の国内軽自動車新規届出台数第1位&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107906/202607152622/_prw_OI5im_Ee19vCB5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>[E6]常磐自動車道「つくばみらいスマートインターチェンジ」が 令和8年8月29日（土）15時に開通します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607102389</link>
        <pubDate>Wed, 15 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NEXCO東日本</dc:creator>
        <description>令和８年７月１５日 つくばみらい市 東日本高速道路株式会社関東支社 茨城県つくばみらい市とＮＥＸＣＯ東日本 関東支社（埼玉県さいたま市）が整備を進めてきた、[E６]常磐自動車道（以下「常磐道」）つくば...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年７月１５日&lt;br /&gt; 
つくばみらい市&lt;br /&gt; 
東日本高速道路株式会社関東支社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　茨城県つくばみらい市とＮＥＸＣＯ東日本　関東支社（埼玉県さいたま市）が整備を進めてきた、[E６]常磐自動車道（以下「常磐道」）つくばみらいスマートインターチェンジ（以下「スマートＩＣ」）が、令和８年８月２９日（土）１５時に開通します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．開通日時　　　令和８年８月２９日（土）１５時&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．つくばみらいスマートＩＣの概要&lt;br /&gt; 
　・設置箇所　　　位　置：常磐道　谷和原ＩＣ～谷田部ＩＣ間の本線に接続&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　所在地：茨城県つくばみらい市古川地内&lt;br /&gt; 
　・運用時間　　　２４時間利用可能&lt;br /&gt; 
　・利用形態　　　一旦停止型&lt;br /&gt; 
　・対象車種　　　ＥＴＣ車載器を搭載した全車種&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．その他&lt;br /&gt; 
　・期待される整備効果については「別紙１」をご覧ください。&lt;br /&gt; 
　・スマートＩＣのご利用方法および主要ＩＣ間の料金表については「別紙２」をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．位置図&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５．完成イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 問い合わせ先&lt;br /&gt; 【お客さま窓口】 ＮＥＸＣＯ東日本お客さまセンター&lt;br /&gt; ＴＥＬ：０５７０－０２４－０２４　または 　ＴＥＬ：０３－５３０８－２４２４&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107217/202607102389/_prw_PI1im_u3XBC8Eg.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOK、ヤマハ発動機「Global Award品質優秀賞」を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607132463</link>
        <pubDate>Tue, 14 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、ヤマハ発動機株式会社（本社：静岡県磐田市、代表取締役社長：設楽 元文、以下「ヤマハ発動機...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、ヤマハ発動機株式会社（本社：静岡県磐田市、代表取締役社長：設楽 元文、以下「ヤマハ発動機」）主催の「2026 YAMAHA Global Suppliers Conference」において、2025年度の「Global Award品質優秀賞」を受賞いたしました。&lt;br /&gt;
NOKは今回、グローバル5拠点で安定した品質を実現する品質マネジメントが評価され、4度目の受賞となりました。NOKは今後も、グローバルでの品質マネジメントを強化し、さらなる品質向上に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【受賞の盾】&lt;br /&gt;
　　　　　　　受賞企業に贈られる表彰楯には、ヤマハ発動機の調達本部方針を表現した&lt;br /&gt;
　　　　　　　モチーフとして、信頼と希望を表すあやめ、発展と末広がりを表す青海波が&lt;br /&gt;
　　　　　　　デザインされています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■受賞背景となるNOKの品質マネジメント&lt;br /&gt;
NOKでは、グローバル各拠点において、映像機器やデジタルツールを活用した品質マネジメントを推進しています。熟練技能の可視化や教育の仕組み化、設備停止時の原因分析など、各拠点の課題に即した改善活動を継続することで、安定した品質の実現につなげています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　●映像機器を活用した可視化と改善&lt;br /&gt;
　　・作業者目線の映像を分析して熟練技能の「勘とコツ」を可視化・標準化し、確実な技能伝承を推進。&lt;br /&gt;
　　・視点映像から現場の「やりづらい作業」を的確に抽出し、適切な作業手順や環境へ改善。&lt;br /&gt;
　　・設備の一時停止時は録画映像で直前の状況を確認し、トラブルの真因を明確化。&lt;br /&gt;
　●デジタルツールを用いた教育の仕組み化と現場に密着した点検&lt;br /&gt;
　　・現場のタブレットによる反復教育の仕組みを構築し、知識とスキルの定着（標準化）を図る。&lt;br /&gt;
　　・品質管理者の密着点検により、小さな異常を早期に発見し、迅速な改善で品質水準を底上げ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOK グループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 14 の国と地域に所在する約 37,000 人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PC やスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202607132463/_prw_PI2im_48vW4kZO.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>兼松、クラウド在庫管理ソフト「KG ZAICO」をメキシコに展開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607132434</link>
        <pubDate>Tue, 14 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>兼松</dc:creator>
        <description>兼松株式会社（以下、「兼松」）は、メキシコに進出する日系製造業向けに、クラウド在庫管理ソフト「KG ZAICO」の提供を開始しました。今後は、メキシコ現地法人を通じ、同国に拠点を持つ約1,600社※の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
兼松株式会社（以下、「兼松」）は、メキシコに進出する日系製造業向けに、クラウド在庫管理ソフト「KG ZAICO」の提供を開始しました。今後は、メキシコ現地法人を通じ、同国に拠点を持つ約1,600社※の日系企業や現地企業に向けて展開することで、工場の在庫管理DXを推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KG ZAICO英語サイト：&lt;a href=&quot;https://bc3.kanematsu.co.jp/kgzaico/en&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bc3.kanematsu.co.jp/kgzaico/en&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（日本語サイト：&lt;a href=&quot;https://bc3.kanematsu.co.jp/kgzaico&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bc3.kanematsu.co.jp/kgzaico&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜背景＞&lt;br /&gt;
メキシコには、自動車関連産業をはじめ多数の日系製造業が進出し、工場を運営しています。一方で近年、同国では現行の週48時間労働から40時間へ段階的に削減する法改正や最低賃金の上昇など、労働環境の変化が進んでおり、現地の各企業において業務効率化や生産性向上の重要性がいっそう高まっています。&lt;br /&gt;
中でも、課題として顕在化しているのが、金型・治具・工具などの生産用備品や、ヘルメット・ゴム手袋といった作業用消耗品の管理です。製品・部品などの在庫は管理が徹底されている一方、これらの備品は依然として担当者が手作業やExcelで管理しているケースが多く、入出庫確認や棚卸、補充判断に多くの工数を要し、現場負荷の一因となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜KG ZAICOについて＞&lt;br /&gt;
KG ZAICOは、こうした在庫を見える化し、管理を効率化するためのクラウド在庫管理アプリです。スマートフォンやタブレット、PCから入出庫管理・棚卸・在庫確認を簡単に行うことができ、在庫情報のリアルタイム共有が可能です。日本国内において、2022年7月の提供開始以降、自動車メーカーや部品メーカーを中心に、大手企業から中小企業まで100社以上に導入された実績があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜メキシコ展開について＞&lt;br /&gt;
工場のスタッフが現場でスマートフォンを利用して簡単に操作できるよう、スペイン語版KG ZAICOアプリ（Android向け）を提供します。また、パソコンから管理業務を行えるよう、英語版のWebアプリも提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜メキシコでの導入状況について＞&lt;br /&gt;
現在、複数のメキシコに進出する日系製造業の工場に対して、ご提案やトライアル利用の実施を進めており、一部企業では本格導入に向けて準備を進めております。&lt;br /&gt;
スマートフォンによるリアルタイムの在庫確認や管理により、入出庫や棚卸などの業務効率化に加え、欠品や過剰在庫の抑制が期待されています。また、日本から調達する資材や備品の在庫不足を早期に把握できるため、計画的な発注が可能となり、欠品対応のための航空便利用を抑制することで、輸送コストの低減も見込まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KG-ZAICOを利用した出庫処理&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
兼松は、中期経営計画「integration 1.1」において、提供価値の拡充を掲げています。今度も、日本国内で培ってきた製造業向けDX支援の知見と経験を活かし、メキシコをはじめとする海外市場への展開を進め、企業の業務効率化と生産性向上に貢献して参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※出所：外務省 海外進出日系企業拠点数調査 2024年調査結果&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サービスに関するお問い合わせ】&lt;br /&gt;
兼松株式会社　電子統括室 新事業創造課&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bc3.kanematsu.co.jp/kgzaico&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bc3.kanematsu.co.jp/kgzaico&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109064/202607132434/_prw_PI1im_K0KHOKpl.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>フラクタルによる高精度画像認識技術「Fractal NEXT」を開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607092299</link>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>フラクタルによる高精度画像認識技術「Fractal NEXT」を開発 ~自動運転トラックへの応用へ前進~ 詳細は早稲田大学HPをご覧ください 【発表のポイント】 ●画像認識で課題となっている、空間情報...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月13日&lt;br /&gt;


早稲田大学&lt;br /&gt;

フラクタルによる高精度画像認識技術「Fractal NEXT」を開発 ~自動運転トラックへの応用へ前進~&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細は&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/inst/research/news/85155&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;早稲田大学HP&lt;/a&gt;をご覧ください&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【発表のポイント】&lt;br /&gt; ●画像認識で課題となっている、空間情報や周波数情報の損失を抑える新たなフラクタル・ウェーブレット法「FractalNEXT」を開発しました。&lt;br /&gt; ●本手法では、ウェーブレット変換と自己相似性を持つフラクタル構造を組み合わせることで、画像認識における情報伝搬を改善し、従来タイプよりも高精度な画像認識を実現しました。 画像認識モデルの性能評価によく用いられるベンチマークデータセットを使った実証等で、画像認識で現在広く用いられている手法のResNetなどを上回る認識性能を達成し、OCR（古文書くずし字認識）など複数の画像認識タスクでも高い性能を実証しました。&lt;br /&gt; ●本技術をもとに特許出願（出願番号：2025-154600）を行い、社会実装に向けた技術基盤を構築するとともに、自動運転トラックの研究開発を群馬大学次世代モビリティ社会実装研究センターCRANTS（センター長 天谷賢児教授）と共同で研究を開始しました。本技術は、自動運転のみならず、医用画像処理など、高精度な画像認識が求められるAI基盤技術への応用が期待されます。&lt;br /&gt;  
 
 
 
　近年、画像認識分野で用いられるニューラルネットワークにおける最近のモデルは、GPU性能の向上とともに高性能化しています。しかし、画像を空間分割した部分画像（パッチ）から得られるパッチの特徴ベクトル（パッチトークン）の抽出やトークンの混合というプロセスにより、必然的に特徴空間情報が失われてしまいます。ビジョンタスク向けの従来のニューラルネットワークモデルは、この問題を軽減するための情報を補う手法として残差接続に着目するResNetが活用されていますが、周波数情報の再現が不十分なため小サイズの物体認識がされないなど、安定性を十分に維持することができないことが課題となっていました。&lt;br /&gt; 
　早稲田大学理工学術院 鎌田清一郎（かまたせいいちろう）教授らの研究グループは、各パッチ内の空間情報を保持しつつパッチトークンを抽出する手法であるフラクタル･ウェーブレット法「FractalNEXT」を開発しました。これは、ウェーブレット変換を導入することにより画像内の空間情報を保持したままトークン化することで情報損失を最小限に抑えることができ、また層内モジュールに対して自己相似性を有するネットワーク構造を組み合わせて構築したものです。本手法では、画像データセットImageNetでResNet※1を上回る76.8%、画像データセットCIFAR-100※2で81.2%のトップ1精度を達成したほか、物体検出やOCR（古文書くずし字認識）など多様なタスクでも優れた性能を示しました。&lt;br /&gt; 
　本成果は、論文誌「Neural Networks」に、2026年６月７日に掲載されました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
キーワード：&lt;br&gt;フラクタル、自己相似性、ニューラルネットワーク、SDV、自動運転トラック、くずし字認識、フィジカルAI&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（１）これまでの研究で分かっていたこと&lt;br /&gt; 
　近年、画像認識分野で用いられるニューラルネットネットワークにおける従来モデルの１つであるFractalNetが、2017年に深層学習に関するトップ国際会議ICLR（International Conference on Learning Representations）において発表されました。これは、ResNetのような残差接続を使わずに超多層ネットワークを構成する観点で優位性があります。&lt;br /&gt; 
　しかし、本モデルを実装すると、画像をトークン化する際に空間情報が失われてしまうこと、残差接続なしでは周波数情報を十分保持できないことなどより、ResNetより劣る認識性能を示すことが確認されています。FractalNetは残差ブロックを回避する上で有効なアイデアですが、より高精度の認識性能を実現するためには、どのようなフラクタルブロックを構成すればよいか、すなわち、自己相似性を特徴とするフラクタルブロックの新たな設計が求められていました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）新たに実現しようとしたこと、明らかになったこと&lt;br /&gt; 
　従来モデルFractalNetは、周波数上の情報伝達の安定性を維持する上で、残差接続の限界による認識性能劣化の問題を見落としています。この課題に対処するため、研究グループらは、各パッチ内の空間情報を保持しつつウェーブレット･パッチトークンを抽出する手法であるMultiple Wavelet Patch Partition（MWPP）を提案しました。また、残差接続を補強するために周波数情報を意識したSelective Wavelet Connection（SWC）を導入し、それによって周波数上の情報伝達の安定性を高め、トークンミキサーによって生じる情報損失を補い、MWPPとSWCを基盤として、畳み込みと自己アテンションの両方をトークンミキサーとして統合した、スケーラブルなフラクタルアーキテクチャFractalNEXTを新たに設計しました。&lt;br /&gt; 
　初期ブロック　F1(x)=(Mix￮Mix)(x)+SWC(x)　から、次の反復式によってフラクタルブロックを構成しました。&lt;br /&gt; 
　Fk+1(x)=( Fk￮Fk)(x)+SWC(x)　k=1,2,3,…&lt;br /&gt; 
　同じ実験環境下において、FractalNEXTは画像データセットImageNetでResNetなどを上回る76.8%、画像データセットCIFAR-100で81.2%のトップ1精度を達成しました。&lt;br /&gt; 
　フラクタル･ウェーブレットFractalNEXTを古文書のくずし字認識に適用し、VMamba、PVTV2、ConvNeXtV2などに比べてF1スコアにおいて最高認識性能を達成しました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;（３）研究の波及効果や社会的影響&lt;br /&gt; 
　本研究の成果より、画像認識分野に用いるディープラーニングにおいて、新たに提案したFractalNEXTモデルにより、フラクタル･ウェーブレットの有用性の一端を示すことができました。これをきっかけとしてより深いフラクタルの世界を探究することで、大小･遠近など多様な物体が混在するような複雑な画像においても正確な認識を達成することが可能となり、AI基盤技術への貢献、医用画像処理、リモートセンシング画像解析など、幅広い分野への適用が考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（４）課題、今後の展望&lt;br /&gt; 
　更なる画像認識精度向上と、本研究成果を活用した社会実装には多くの課題が存在します。例えば、自動運転トラックへ本技術の応用を考えると、更なる処理の高速化と、本アルゴリズムのFPGA（書き換え可能な集積回路）などへの実装が必要です。&lt;br /&gt; 
　本研究グループでは、社会実装の適用に向けて、具体的なテーマとして自動運転車用のセンサ（カメラ、LIDERなど）による自動運転用データセットを構築し、End-to-Endのディープラーニングモデルの構築を目指します。また、社会実装に向けた動きとして、本技術をもとに特許出願（出願番号：2025-154600）を行い、社会実装に向けた技術基盤を構築するとともに、自動運転トラックの研究開発で群馬大学次世代モビリティ社会実装研究センターCRANTS（センター長 天谷賢児教授）と共同での研究を開始しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（５）研究者のコメント&lt;br /&gt; 
　本研究グループは、上記の研究をさらに推進するための学内研究拠点として、早稲田大学自動車研究機構に6月1日付でソフトウェア･デファインド･ビークル（SDV）研究所を設立するとともに、北九州キャンパスの情報生産システム研究センター内に8月1日付で「SDV･フィジカルAI研究会」を設置する予定です。これらの研究開発拠点の連携活動と、産官学連携の研究展開により、本課題の更なる研究開発を推進します。中長期的な研究目標として、FractalNEXTを用いた自動運転トラックを2030年までに東京（早稲田大学西早稲田キャンパス）～福岡間（北九州キャンパス）を自動運転レベル4での走行実現を目指し、必要となる研究開発を推進したい思っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（６）用語解説&lt;br /&gt; 
※1 ResNet（Residual Network）&lt;br /&gt; 
画像認識のための深層学習モデルで、入力情報を途中で直接後段へ伝える「残差接続（Residual Connection）」を導入することで、非常に深いネットワークでも高精度かつ安定した学習を可能にしたアーキテクチャです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※2 CIFAR-100&lt;br /&gt; 
画像認識モデルの性能評価によく用いられるベンチマークデータセットで、100種類のカテゴリに分類された60,000枚（学習用50,000枚、テスト用10,000枚）の32×32ピクセルのカラー画像で構成されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※3　フラクタル&lt;br /&gt; 
わかりやすい例では、下図のように上段の初期パターンから反復を繰り返すことにより、同じような形状が至るところに現れるコッホ曲線が有名です。これを「自己相似性をもった曲線」といいます。フラクタルの詳細は、以下の書籍を出版していますのでご覧下さい。&lt;br /&gt; 
対象書籍：Maria Petrou, Sei-ichiro Kamata, Image Processing -Dealing with Textures, 2nd edition, Wiley, 2021.&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※4　ウェーブレット変換&lt;br /&gt; 
ウェーブレット変換は、時系列データや画像データについて、時間と周波数の両方の情報を同時に解析する手法です。フーリエ変換は、全体の平均的な周波数成分しか分からないのに対し、時間とともに変化する周期性を追いかけられるのが特徴です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（７）論文情報&lt;br /&gt; 
雑誌名：Neural Networks&lt;br /&gt; 
論文名：FracNeXt: Enhancing visual representation learning in sequence models with fractal wavelets&lt;br /&gt; 
執筆者名（所属機関名）：陸 鵬鋒 (早稲田大学), 鎌田 清一郎*(早稲田大学), 張 梦雲秋 (早稲田大学)&lt;br /&gt; 
掲載日：2026年6月7日&lt;br /&gt; 
掲載URL：&lt;a href=&quot;https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0893608026006957?via%3Dihub&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0893608026006957?via%3Dihub&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
DOI：&lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1016/j.neunet.2026.109234&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1016/j.neunet.2026.109234&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
*：責任著者&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（８）研究助成&lt;br /&gt; 
研究費名：日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C)&lt;br /&gt; 
研究課題名：局所視覚特性を利用した高効率画像判別モデルの構築と持参薬判別への応用&lt;br /&gt; 
（課題番号：JP24K15018）&lt;br /&gt; 
研究代表者名（所属機関名）：鎌田 清一郎（早稲田大学）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102172/202607092299/_prw_PI1im_0fYF5C13.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>FALKEN「AZENIS FK520（NG0）」が Porscheの新型「Cayenne Electric｣に装着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607092318</link>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 18:28:58 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>No.2026-71 発行:2026年7月9日 FALKEN「AZENIS FK520（NG0）」がPorscheの新型「Cayenne Electric｣に装着 DUNLOPグループの欧州の販売会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
No.2026-71&lt;br /&gt;
発行:2026年7月9日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 FALKEN「AZENIS FK520（NG0）」がPorscheの新型「Cayenne Electric｣に装着&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DUNLOPグループの欧州の販売会社であるDunlop Tyre Europe GmbHは、Porscheの新型「Cayenne Electric｣の新車装着用タイヤとして、FALKEN(ファルケン)｢AZENIS FK520（NG0）｣(アゼニス エフケーゴーニーゼロ（エヌジーゼロ）)の納入を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本ニュースリリースは英文ニュースリリースの日本語参考訳です。内容および解釈については英文原文が優先されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回装着されるFALKEN｢AZENIS FK520（NG0）｣は新型Porsche 「Cayenne Electric｣の優れたパフォーマンスを支えるために専用開発され、認定・承認を受けました。今回の装着はハイパフォーマンス車におけるFALKENとPorscheの長年にわたる協力関係をさらに強固にするものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Porsche と共同開発した新車装着用タイヤ&lt;br /&gt;
専用開発されたFALKEN「AZENIS FK520」には、「NG0」の認証コードが付与されています。これは、Porscheの厳格な要件に基づいて開発され、認定・承認を受けたタイヤのみに与えられるものです。&lt;br /&gt;
新型Porsche 「Cayenne Electric｣は、フロントに255/55 R20 110Y XL、リアに305/45 R20 116Y XLを装着し、FALKEN「AZENIS FK520（NG0）」は、Porscheの車両コンフィギュレーターで選択できる一部のホイールとの組み合わせで設定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高性能な新型Porsche 「Cayenne Electric｣のために専用設計&lt;br /&gt;
FALKEN「AZENIS FK520（NG0）」は、Porsche の新たな電動パフォーマンスSUVに求められる性能要件に合わせて専用開発されました。&lt;br /&gt;
前後異サイズのタイヤレイアウトは、新型Porsche 「Cayenne Electric｣特有のシャシーセッティングに対応し、俊敏なハンドリング、優れたトラクション性能、高い走行安定性能を高次元でバランスさせるウルトラハイパフォーマンスタイヤ(UHP)です。&lt;br /&gt;
さらに、転がり抵抗を低減する最適化されたコンパウンドを採用することにより、航続距離の向上にも貢献します。また、優れたステアリングレスポンスと高速走行時の安定性を発揮するよう設計されており、速度記号「Y」を取得、最高速度300km/hまで対応します。加えて、専用設計したタイヤ構造により、高いトラクション性能と効率的なトルク伝達にも貢献し、高出力、高重量の高性能SUVにおいて、車両全体のパフォーマンスと効率の向上を支えます。車両が持つ性能を積極的に引き出したいドライバーのニーズにも応えるタイヤです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Dunlop Tyre Europe GmbHのChristian Stolting氏（新車用タイヤ営業ディレクター）は次のように述べています。&lt;br /&gt;
「FALKEN「AZENIS FK520（NG0）」は、次世代プレミアムEV向けタイヤの開発におけるFALKENの先進的な技術力を示します。今回の装着はPorscheとの長年にわたるパートナーシップの最新の成果であり、高性能バッテリーEV SUV市場において、FALKENが選ばれるブランドとしての地位をさらに強化するものです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サーキットと公道で培われたFALKENとPorscheの長年のパートナーシップ&lt;br /&gt;
FALKENは2011年以来、Porsche 911 GT3 Rにレーシングタイヤを供給し、ADAC RAVENOLニュルブルクリンク耐久シリーズ（NLS）やニュルブルクリンク24時間レースに参戦してきました。ブルーとグリーンの特徴的なカラーリングのFALKEN Porscheは、モータースポーツ界で広く知られる存在となっています。また、レース活動以外でもFALKENとPorscheはさまざまなタイヤ開発で協力関係を築いてきました。2018年には、Porsche「Macan」にFALKEN「AZENIS FK510A SUV」が新車装着タイヤとして承認されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br /&gt;
■Dunlop Tyre Europe GmbHニュースリリース&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.falkentyre.com/en/press/article/Falken-engineers-custom-azenis-fk520-tyre-for-the-porsche-cayenne-electric&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.falkentyre.com/en/press/article/Falken-engineers-custom-azenis-fk520-tyre-for-the-porsche-cayenne-electric&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202607092318/_prw_PI1im_afV7WkHd.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOK、創立85周年を機にワークユニフォームを刷新</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607092268</link>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、2026年7月9日（木）に創立85周年を迎えたことを機に、生産現場や研究拠点などで着用す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、2026年7月9日（木）に創立85周年を迎えたことを機に、生産現場や研究拠点などで着用するワークユニフォームを約40年ぶりに刷新します。&lt;br /&gt;
新ユニフォームは、クリエイティブディレクターの佐藤 可士和氏（SAMURAI）監修のもと、コーポレートアイデンティティ（CI）を反映し、グループ全体で統一のデザインとしました。本年10月以降、国内事業場より順次着用を開始する予定です。今回の刷新を通じて、従業員の安全性・快適性の向上を図るとともに、グループの一体感を高めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 コーポレートカラーであるソリッドネイビーを基調としたワークユニフォーム一式。 上着・パンツ、ポロシャツ、キャップ、つなぎなどのアイテムを展開。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKグループは、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発と、高品質での大量・安定生産を強みとし、「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を実践してきました。自動車をはじめとするさまざまな産業に貢献する技術・製品を通じて、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の刷新では、従業員がより安全かつ快適に働けるワークユニフォームの実現を目指しました。新ユニフォームの開発にあたり、「着用者の安全を守ること」「製品品質に影響を与えないこと」「機能性・快適性を高めること」の3点を優先事項として据え、国内全拠点を対象とした4,300通を超えるアンケート回答の収集や、延べ170人への対面ヒアリングにより、従業員の意見を反映しました。また、国内全生産拠点での試着会を実施し、安全品質部門による検証を重ねて、最適なアイテムおよび仕様を決定しました。さらに、CIを体現したデザインとすることで、グループとしての一体感を高めることも目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜新ユニフォームの特長＞&lt;br /&gt;
・CIに基づいたシンプルかつスマートなデザイン&lt;br /&gt;
　佐藤 可士和氏監修のもと、作業時の安全性と利便性の最適化を図りつつ、流行や性別・年齢を問わない　&lt;br /&gt;
　シンプルかつスマートなデザインを採用しました。&lt;br /&gt;
・多様な現場に対応する仕様&lt;br /&gt;
　多様化する労働環境に柔軟に適応するため、パーツの仕様を細やかに決定するとともに、アイテム展開を&lt;br /&gt;
　拡充しました。&lt;br /&gt;
・優れた動作性と快適性&lt;br /&gt;
　スポーツパターンから生まれた立体裁断と、軽量で伸縮性・速乾性・通気性に配慮した素材を採用。暑さ&lt;br /&gt;
　や寒さにも対応でき、現場での動きやすさと快適さを追求しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ユニフォーム制作体制&lt;br /&gt;
・デザイン監修：佐藤 可士和（SAMURAI）&lt;br /&gt;
・ユニフォーム制作：株式会社ユニコ&lt;br /&gt;
・デザイナー：岡 義英&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOKグループについて&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential&amp;nbsp;Core Manufacturing ―&amp;nbsp;社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 14の国と地域に所在する約37,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。&amp;nbsp;自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202607092268/_prw_PI2im_fLjxH742.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOK九州、熊本の地下水を育む「水田オーナー制度」の田植えを実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031977</link>
        <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社のグループ会社であるNOK九州株式会社（本社：熊本県阿蘇市、代表取締役社長：今村 裕之、以下「NOK九州」）は、地域の貴重な地下水保全活動の一環として、公益財団法人 くまもと地下水財団が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社のグループ会社であるNOK九州株式会社（本社：熊本県阿蘇市、代表取締役社長：今村 裕之、以下「NOK九州」）は、地域の貴重な地下水保全活動の一環として、公益財団法人 くまもと地下水財団が実施する「水田オーナー制度」に参画し、地域の貴重な地下水を守る活動に取り組んでいます。本年は6月13日（土）に、NOK九州の社員とその家族計41名が、オーナーとなっている熊本県菊池郡大津町の水田にて、地域の生産者の皆様と共に水田2面の田植えを実施しました。&lt;br /&gt;
「水田オーナー制度」は、水田を持つ生産者と、オーナーとなる協賛企業・団体・個人が共に米作りをすることで、雨や水を地中に浸透させる水田を守り、地下水を育む「かん養」※1につなげる取り組みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 2026年度「水田オーナー制度」田植えの参加者 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製造過程で熊本の豊かな地下水を使用しているNOK九州の阿蘇地域4拠点（熊本工場、阿蘇西工場、阿蘇北工場、阿蘇東工場）は、地域の貴重な水資源を守るため、保全活動に取り組んでいます。NOK熊本事業場時代から続く同制度への参画を、NOK九州としても引き継いでいます。&lt;br /&gt;
今後は、秋には稲刈りを行い、収穫したお米は熊本市のフードバンクや子ども食堂に寄付するなど、地域の食支援に活用する予定です。また、11月頃には、米作りを通じて育まれた地下水の量を示す「かん養量証明書」が交付されます。NOK九州として臨んだ本活動が、昨年（約4,500トン）を上回るかん養量へ繋がることを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■地域との交流を通じて、地下水保全への理解を深める&lt;br /&gt;
当日の開会式では、くまもと地下水財団の江下 昌徳様より、「水田オーナー制度」は地下水の量を保全することを目的とした取り組みであり、大津町真木地区では、制度期間の実施面積で約50,000立方メートル、25mプールの約100杯分に相当する地下水が育まれるとの説明がありました。&lt;br /&gt;
初めて田植えを経験する子どもたちや、毎年参加している社員たちが協力し合い、泥だらけになりながらも目標であった2面を無事に植えきりました。また、作業を通じてくまもと地下水財団や生産者の方々と交流し、地域の農業や地下水保全について理解を深める機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 田植えの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参加者のコメント&lt;br /&gt;
今年の参加者からは、作業規模の拡大による達成感や、水田が果たす役割への新たな気づきの声が多く寄せられました。&lt;br /&gt;
・NOK　熊本事業場 グローバル事業戦略部 事業企画課　堀江 聡&lt;br /&gt;
　毎年参加していますが、前年よりもスムーズに苗を植える子供の姿を見て、成長を感じる恒例行事となっています。子供自身もこのイベントを楽しみにしており、毎年二つ返事で「行く！」と言ってくれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・NOK九州　熊本工場　業務部 環境安全課　小坂 房子&lt;br /&gt;
　昨年は1面のみの田植えだったためすぐに終わりましたが、今回は2面になったことで一人ひとりの作業面積が増え、とてもやりがいがありました。今回の体験を通して、普段食べているお米の有り難みを改めて感じるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・NOK九州　阿蘇東工場 業務部 阿蘇東業務課　坂梨 礼奈&lt;br /&gt;
　田植え靴を履いての参加でしたが、思いのほか泥に足を取られ、倒れないように踏ん張って頑張りました。久しぶりの田植えは大変楽しく、以前から関心のあった地下水保全活動に直接貢献できたことを嬉しく思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・NOK九州　阿蘇西工場 業務部　山崎 航&lt;br /&gt;
　20年ぶりに田植えを体験することができ、とても楽しい時間でした。水田に張られた水が地下水の保全に役立っているということを改めて学ぶ良い機会になり、来年もぜひ参加したいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■くまもと地下水財団「水田オーナー制度」　NOK九州が参加した田植えの概要&lt;br /&gt;
・開催日　：2026年6月13日（土）　9：00~10：00&lt;br /&gt;
・場　所　：熊本県菊池郡大津町真木地区の水田&lt;br /&gt;
・参加者　：NOK九州の社員とその家族、計41人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■くまもと地下水財団「水田オーナー制度」について&lt;br /&gt;
熊本市含めた熊本県の11市町村*2（以下「熊本地域」）は、水道水源のほぼ100％を地下水でまかなう全国でも稀な地域です。その地下水を保全するため、2012年にくまもと地下水財団が設立されました。くまもと地下水財団は、水を大切に思う『想水』の考え方の下、熊本地域一体となった地下水量を守り、水質を維持する活動を行っています。その象徴的な取り組みの一つが、「水田オーナー制度」です。&lt;br /&gt;
・事業主体：公益財団法人 くまもと地下水財団&lt;br /&gt;
・内容： 2013年に開始した地下水かん養域に水田を持つ生産者とオーナー協定を結んだ企業・団体・個人が共に米作りを行い、水田を守り、地下水のかん養を促進する制度です。収穫後は、栽培面積に応じたお米と、米作りにより育まれた地下水の量を示す「かん養量証明書」がオーナーへ渡されます。&lt;br /&gt;
かん養量証明書&lt;br /&gt;
2025年&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１　かん養：雨水などが土中に浸透し帯水層に地下水として蓄えられること。&lt;br /&gt;
　　　かん養域：田畑や森林などの水が浸透しやすい土地のこと。&lt;br /&gt;
※２　熊本市、菊池市（旧泗水町・旧旭志村）、宇土市、合志市、大津町、菊陽町、西原村、御船町、&lt;br /&gt;
　　　嘉島町、益城町、甲佐町の11市町村の区域&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK九州株式会社 概要&lt;br /&gt;
・本社所在地：熊本県阿蘇市永草2089&lt;br /&gt;
・設立：2026年4月1日&lt;br /&gt;
・従業員数：2,131名&lt;br /&gt;
・統合した組織・会社：NOK株式会社 精密・Oリング事業部 製造部門・間接部門（一部）、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　佐賀NOK株式会社、NOKエラストマー株式会社、阿蘇NOK株式会社、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　玖珠NOK株式会社、熊本NOK株式会社、日南NOK株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 14 の国と地域に所在する約 37,000 人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PC やスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202607031977/_prw_PI2im_McTwua86.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>E2E自動運転開発のための大規模GPUインフラ基盤構築でチューリングと資本業務提携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031993</link>
        <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 10:12:51 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>2026年7月6日 E2E自動運転開発のための大規模GPUインフラ基盤構築で チューリングと資本業務提携 BIPROGYは、完全自動運転の実現を目指すTuring株式会社（本社：東京都大田区、代表取締...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月6日&lt;br /&gt; 
E2E自動運転開発のための大規模GPUインフラ基盤構築で&lt;br&gt;チューリングと資本業務提携&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGYは、完全自動運転の実現を目指すTuring株式会社（本社：東京都大田区、代表取締役：山本 一成氏、以下 チューリング）に出資し、自動運転開発と社会実装の加速を目的に資本業務提携を行いました。&lt;br /&gt; 本業務提携により、BIPROGYグループはチューリングとの連携を強化し、カメラ情報をもとに認識・判断・車両制御を一気通貫で担うEnd-to-End（E2E）自動運転の開発・運用を支える大規模GPU（注1）インフラ基盤の構築を進め、中長期的な自動運転サービスの社会実装を目指します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
【資本業務提携の目的】&lt;br /&gt; 
自動運転市場では、海外を中心にE2E型のアプローチが技術進化の中核となっています。そのため、その開発を支える大規模計算基盤は開発スピードや競争力に大きく影響しています。日本国内においても、こうした基盤整備を通じて、E2E自動運転技術の開発力を底上げすることが喫緊の課題となっています。&lt;br /&gt; 
E2E自動運転開発の国内先行プレイヤーであるチューリングとの業務提携により、E2E自動運転開発のために必要となる大規模GPUインフラ基盤の構築を進めるとともに、中長期的なE2E自動運転の社会実装を加速する取り組みについても連携し、検討していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【資本業務提携の概要】&lt;br /&gt; 
■大規模GPUインフラ基盤の構築&lt;br /&gt; 
E2E自動運転システムの開発に必要となる大規模GPUインフラ基盤の構築を、チューリングと連携して進めます。大量データによるE2Eモデル学習やシミュレーション評価、課題の発見・改善までのサイクルを高速化し、E2E自動運転開発の加速をサポートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■E2E自動運転の社会実装の加速&lt;br /&gt; 
E2E自動運転の最先端技術を保有するチューリングと、これまで自動車メーカーの支援を通じて培ったBIPROGYグループの知見（自動運転の安全性評価やセンサーシミュレーションなど）を組み合わせ、日本国内におけるE2E自動運転の社会実装に向けた取り組みの検討を進めます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後の取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYは、チューリングとの連携のもと、大規模GPUインフラ基盤の構築を進めるとともに、E2E自動運転システムの開発・運用の効果検証における連携についても協議を行う予定です。また、本取り組みで得られた知見は、今後の普及が予想されるフィジカルAI（注2）を支えるインフラ基盤の検討に活用するとともに、自動車以外の領域における次世代モビリティーの社会実装にも取り組みます。&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※注1：GPU（Graphics Processing Unit）&lt;br /&gt; 
画像や映像の処理に特化した演算装置&lt;br /&gt; 
※注2：フィジカルAI&lt;br /&gt; 
カメラやセンサーで現実世界の状況を認識・理解し、人間のように自律的に行動するAI技術&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■チューリングについて&lt;br /&gt; 
商号：Turing株式会社&lt;br /&gt; 
設立：2021年8月20日&lt;br /&gt; 
所在地：東京都大田区平和島6丁目1ー1東京流通センター物流ビルA棟AE2-1-2&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役 山本 一成&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://tur.ing/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tur.ing/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、 あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜本ニュースリリースに関するお問い合わせ＞&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【コア事業での取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYグループが経営方針（2024-2026）で掲げるコア事業戦略として、五つの注力領域を定め、経営資源の集中により高い価値提供を目指します。本ニュースリリースの事業は、「モビリティ領域」における取り組みと位置付けています。&lt;br /&gt; 
BIPROGYグループは、多くのステークホルダーとの共創を通じて、モビリティ産業のさらなる発展を支援し、持続可能な社会の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
※BIPROGYグループ経営方針（2024-2026）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ブライセンのAI×トレーサビリティDXが愛媛県実証プロジェクトに採択！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031953</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 12:01:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優、以下 ブライセン） はこのたび、愛媛県が推進するデジタル実装プロジェクト「トライアングルエヒメ2.0」の令和8年度新規採択事業に選定され...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優、以下 ブライセン） はこのたび、愛媛県が推進するデジタル実装プロジェクト「トライアングルエヒメ2.0」の令和8年度新規採択事業に選定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国・海外から過去最多となる507件の応募があり、その中から17件が採択されました。ブライセンが採択された「ものの流れを見える化するAIトレーサビリティDXプロジェクト」では、海事産業および繊維産業の製造現場において、ものの流れをデータ化・可視化し、業務効率化や生産性・品質の向上に取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブライセンは、この実証で得られた知見を活かし、AI活用を支えるデータ基盤の構築やDX推進を通じて、お客様の現場の課題解決をご支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
当事業は、令和8年度「トライアングルエヒメ2.0」の採択事業として実施するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業の詳細についてはWEBサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dx-ehime.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dx-ehime.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【事業概要】&lt;br /&gt;
愛媛県ではデジタル・ソリューションと関連技術を愛媛県内事業者・自治体等に実装し、地域課題の解決にチャレンジする「トライアングルエヒメ」を令和4年度より推進。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
令和7年度からは、デジタル技術を県内各産業への現場実装・定着・横展開により、県内産業の稼ぐ力の強化や現場でデジタルを使いこなす人材を育成するとともに、全国共創拠点との連携による地域課題の解決やデジタル企業の県内誘致、さらには実装成果のマッチングにより新たな稼ぐ力の創出につなげる「トライアングルエヒメ2.0」が始動しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参考：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dx-ehime.jp/archives/39315&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・愛媛県「トライアングルエヒメ2.0」採択プロジェクト（公式サイト）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dx-ehime.jp/wp-content/uploads/2026/07/20260701_%E6%96%B0%E8%A6%8F%E6%8E%A1%E6%8A%9E%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E3%81%AE%E6%B1%BA%E5%AE%9A.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・愛媛県「トライアングルエヒメ2.0」令和8年度新規採択プロジェクト一覧（PDF）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン&lt;br /&gt;
ソリューション営業部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住所：東京都中央区明石町8番1号聖路加タワー30階&lt;br /&gt;
Mail：trd-msi@brycen.co.jp&lt;br /&gt;
TEL：03-6264-7222(直通)&lt;br /&gt;
FAX：03-6264-7230&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://offshore.brycen.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://offshore.brycen.co.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104281/202607031953/_prw_PI1im_cBB81lj0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「にいがた市民環境フェア」に初出展しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021902</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JARC</dc:creator>
        <description>公益財団法人自動車リサイクル促進センター（所在地：東京都港区、代表理事：梅田 靖、以下JARC）は、6月27日（土）に開催された「にいがた市民環境フェア」に初出展しました。SDGｓ実現に向けた産官学民...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月2日&lt;br /&gt;


公益財団法人自動車リサイクル促進センター&lt;br /&gt;

　公益財団法人自動車リサイクル促進センター（所在地：東京都港区、代表理事：梅田 靖、以下JARC）は、6月27日（土）に開催された「にいがた市民環境フェア」に初出展しました。SDGｓ実現に向けた産官学民による環境貢献への活動連携を通して、市民の環境保全意識のさらなる向上を目指して開催されました。JARCは環境保全に向けた自動車リサイクルの取組みと成果を紹介しました。来場者からは「資源を無駄使いしない良い取り組みだと思う」、「リサイクル料金の使途を初めて知った」といった声が聞かれました。&lt;br /&gt;
【イベントの様子】&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/v_6isgxtr-U/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP、「TECHNO-FRONTIER 2026」にブースを初出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011812</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行: 2026年7月2日 DUNLOP、「TECHNO-FRONTIER 2026」にブースを初出展 ～設備トラブルの原因究明支援と製品・設備の故障予知をAIで～ DUNLOP (社名：住友ゴム工業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行: 2026年7月2日&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; DUNLOP、「TECHNO-FRONTIER 2026」にブースを初出展 ～設備トラブルの原因究明支援と製品・設備の故障予知をAIで～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、7月15日から17日に東京ビッグサイトで開催される「TECHNO-FRONTIER 2026」（主催：一般社団法人日本能率協会）にブースを初出展します。ブースでは米国グループ企業であるViaduct, inc.※1（以下「Viaduct（バイアダクト）社」）のAI技術を活用した製造業向けの設備トラブルの原因究明支援ソリューションと、主に輸送機器メーカー向けの製品や設備の故障予知ソリューションを紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
原因究明支援ソリューション「コアマニュファクチャリングモード」の提供価値イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ブースでは、製造業全般で活用できるデータ統合とAI分析による機械設備トラブルの原因究明支援ソリューションである「コアマニュファクチャリングモード」と、主に輸送機器メーカー向けの製品や設備の故障予知ソリューションである「カスタマーフェイラーモード」を紹介します。&lt;br /&gt; 
　Viaduct社のAI技術は、製造業におけるDX推進やスマートファクトリー化を背景に、現場データの有効活用を支援し、持続可能で付加価値の高いものづくりに貢献します。本製品の幅広い製造業および輸送機器メーカーへの導入拡大により、安全で効率的な製造環境と製品や設備の管理体制の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■展示製品概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 製品名称&lt;br /&gt;  
 原因究明支援ソリューション 「コアマニュファクチャリングモード」 
 故障予知ソリューション 「カスタマーフェイラーモード」 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 製品概要&lt;br /&gt;  
 社内に分散する開発、生産、販売、品質などのデータを統合し、AIによる横断分析や類似案件抽出、傾向把握で設備トラブルの原因究明を実現。部門横断の可視化と迅速で高度な意思決定を支援する製造業向けソリューション。&lt;br /&gt;  
 製品仕様、センサ情報、ワランティ情報※2を学習した専用AIモデルにより、製品や設備の故障パターンを抽出し原因特定を実現。さらに、運用データから将来の故障リスクを算出・可視化し、保全計画や品質改善に向けた迅速で的確な意思決定を支援するソリューション。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 
TECHNO-FRONTIER 2026　&lt;a href=&quot;https://www.jma-exhibition.com/joint/webguide_jp_tf/company.php?no=935&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jma-exhibition.com/joint/webguide_jp_tf/company.php?no=935&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・会期：2026年7月15日(水)～17日(金)&lt;br /&gt; 
・会場：東京ビッグサイト西1ホール&lt;br /&gt; 
・ブース位置：1‐H38&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考＞　&lt;br /&gt; 
・Viaduct社買収ニュースリリース：　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_062.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_062.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・Viaduct社ホームページ：　&lt;a href=&quot;https://www.viaduct.ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.viaduct.ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt; 
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt; 
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　米国シリコンバレーに本社を構え、車両や工場の膨大なデータを独自のアルゴリズムで解析することで、異常の早期発見や予測、さらには異常の原因を特定できる非常に汎用性の高いAI技術を保有。当社が2025年8月に買収を発表した。&lt;br /&gt; 
※2　設備や製品の状態を検知するセンサによるデータ、および修理履歴、不具合情報などのデータ。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>消費者ニーズに応えた時間貸し洗車ビジネス開始 2026年6月２６日「Wash　Time」グランドオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021877</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 11:20:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全農エネルギー</dc:creator>
        <description>全農エネルギー株式会社（本社：東京都千代田区 代表取締役社長 和田 雅之）は、2026年6月26日、滋賀県愛知郡愛荘町において、全て純水を使用した時間貸し洗車場「Wash Time」をオープンしました...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全農エネルギー株式会社（本社：東京都千代田区　代表取締役社長　和田　雅之）は、2026年6月26日、滋賀県愛知郡愛荘町において、全て純水を使用した時間貸し洗車場「Wash　Time」をオープンしました。&lt;br /&gt;
　ふき取りが簡単かつ水アカが付きにくい、純水を使用した高圧洗浄ブースを２ブース設置してます。また、時間をかけて仕上げたいお客様のために、仕上げブースを４ブース設置しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪施設概要≫&lt;br /&gt;
住所　　：滋賀県愛知郡愛荘町愛知川50-11&lt;br /&gt;
営業時間：6：00～22：00（最終受付21：00）&lt;br /&gt;
料金　　：30分1,000円　以後10分毎に100円&lt;br /&gt;
支払方法：現金、クレジット、QR、交通系IC&lt;br /&gt;
設備一覧：高圧洗浄機、クリーナー、エアブロー、バケツ、脚立、扇風機、&lt;br /&gt;
　　　　　コンセント、洗車用品自動販売機&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後は他地区での面的展開も視野に入れて、時間貸し洗車場のビジネスモデルの知見・ノウハウを蓄積し、遊休施設等の有効活用を実施していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　　　　　　広々としたスペース　　　　　　　各種決済ツール利用可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪会社概要≫　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
社名：全農エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
所在地：東京都千代田区神田猿楽町1-5-18　千代田ビル7階&lt;br /&gt;
代表取締役社長：和田　雅之&lt;br /&gt;
設立：1979年12月7日&lt;br /&gt;
グループHP&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://zennoh-energy.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://zennoh-energy.co.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
グループ会社：全農東北エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　　　株式会社ＪＡエネルギー千葉&lt;br /&gt;
　　　　　　　全農東日本エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　　　全農関西エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　　　全農西日本エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　　　全農九州エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109094/202607021877/_prw_PI1im_iuo11Y9o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>氷に振り切ったDUNLOPの新商品スタッドレスタイヤ 「ICE Pro」新CMに大谷翔平選手が登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011820</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 15:12:49 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年7月1日 「極めつづけたものだけがプロになれる」 氷に振り切ったDUNLOPの新商品スタッドレスタイヤ 「ICE Pro」新CMに大谷翔平選手が登場！ ICE Pro「誕生」篇7月1日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年7月1日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「極めつづけたものだけがプロになれる」&lt;br&gt;氷に振り切ったDUNLOPの新商品スタッドレスタイヤ&lt;br&gt;「ICE Pro」新CMに大谷翔平選手が登場！  ICE Pro「誕生」篇7月1日(水)より順次公開 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、2026年8月より順次発売を発表した新商品スタッドレスタイヤ「ICE Pro（アイスプロ）」のCMに、大谷翔平選手を起用しました。DUNLOPブランドCM、次世代オールシーズンタイヤ「SYNCHRO WEATHER（シンクロウェザー）」※1CM第一弾、第二弾に引き続き4度目の出演となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜新CMビジュアル＞&lt;br /&gt;
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　「ICE Pro」はDUNLOPのスタッドレスタイヤ「WINTER MAXX(ウインターマックス)」※2の新シリーズです。冬道で最も危険な氷上路面においてもお客様に安心をお届けするため、氷上性能と相反する一部の性能を犠牲に、氷に振り切ったスタッドレスタイヤです。それにより、これまでにない圧倒的な氷上パフォーマンスを実現しました。&lt;br /&gt;
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　新CMでは「挑戦者であれ。」「限界を超えろ。」「実力で語れ。」といった言葉に続くのは、大谷選手の「極めつづけたものだけがプロになれる」というメッセージ。これは、野球を極め続けた大谷選手、氷上性能を極め続けた「ICE Pro」、両者を表現しています。また、氷上路面の走行シーンは、実際に北海道帯広市の氷上で撮影が行われ、「ICE Pro」のリアルな氷上性能を映しています。&lt;br /&gt;
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　新CMは7月1日(水)からWEBにて公開、降雪エリアでは9月より順次TV放映を開始します。大谷選手の魅力が詰まったCMをぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
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▷DUNLOP公式JP：&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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※1あらゆる路面にシンクロする次世代オールシーズンタイヤを新発売～水や温度に反応し路面状態に合わせてゴム自ら性質が変化する新技術「アクティブトレッド」搭載第一弾商品～&lt;br /&gt;
(2024年7月22日発行リリース)　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_058.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_058.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　ウインターマックス公式HP：&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/studless/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/studless/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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■新CM概要&lt;br /&gt;
タイトル：ICE Pro「誕生」篇&lt;br /&gt;
公開開始日：2026年7月1日(水)より順次&lt;br /&gt;
放送地域：降雪エリア中心&lt;br /&gt;
URL：＜15秒＞&lt;a href=&quot;https://youtu.be/-4RCpd8tmXk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/-4RCpd8tmXk&lt;/a&gt;　＜30秒＞&lt;a href=&quot;https://youtu.be/o3uid9QehUE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/o3uid9QehUE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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■インタビュー映像&lt;br /&gt;
インタビューURL： &lt;a href=&quot;https://youtu.be/1AVZhkaRVP8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/1AVZhkaRVP8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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Q．今回のDUNLOP新スタッドレスタイヤ「ICE Pro」について一言お願いします。&lt;br /&gt;
A．今回発表されるスタッドレスタイヤの新商品は、氷上性能にとにかく特化した商品だとうかがっています。僕が生まれ育った岩手の水沢や花巻、プロになった後の北海道は雪の多いエリアだったので冬の道の怖さを知っています。そんな冬の道を僕も早く試してみたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大谷翔平プロフィール&lt;br /&gt;
大谷翔平（おおたに しょうへい）1994年7月5日生まれ（年齢31歳） &lt;br&gt;岩手県奥州市出身&lt;br /&gt;
・花巻東高校から2013年ドラフト1位で北海道日本ハムファイターズに入団&lt;br /&gt;
・2017年よりメジャーリーグ ロサンゼルス・エンゼルスに入団&lt;br /&gt;
・2023年よりロサンゼルス・ドジャースに移籍&lt;br /&gt;
・2024年には「50本塁打50盗塁」で“50-50”を達成&lt;br /&gt;
・2025年にはメジャーリーグ シーズン最優秀選手（MVP）に3年連続4度目の選出&lt;br /&gt;
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■氷に振り切ったWINTER MAXXの新シリーズ「ICE Pro（アイスプロ）」&lt;br /&gt;
「ICE Pro」特設サイト：&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/icepro/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/icepro/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　冬の安全を守るためにスタッドレスタイヤが登場して40年以上。これまでDUNLOPは、氷雪性能だけでなく、すべての性能をバランスよく進化させてきました。しかし「本当にこのままの進化で良いのか。」と冬の安全性を突き詰めた結果、私たちが辿り着いた答えは、冬の道で最も危険な“氷上”の性能を極限まで突き詰めることでした。本来、タイヤには「一つの性能を伸ばそうとすると、別の性能が抑えられる」という相反関係が存在します。私たちはあえてこれまでのバランス重視の設計を見直し、一部の性能を犠牲にすることで、その限界を突破。氷上性能の向上にすべてを捧げた、全く新しいスタッドレスタイヤ、「ICE Pro」を開発しました。&lt;br /&gt;
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■ICE Proが氷上に強い理由&lt;br /&gt;
　「ICE Pro」の最大の特徴は、「やわらかくて、ふんばる」こと。これを実現したのが、新開発の「ふんばり吸水ゴム」です。これまでの当社のスタッドレスタイヤは、「除水」をして「密着」することで氷上でもしっかり止まっていました。「ICE Pro」は「密着」のその先に着目し、低温でゴムの柔軟性を持続させる「低温ふんばり剤」を配合したことで、ゴムがしなやかに変形し続けて密着を高める作用を生み出しました。それにより大きな力が加わっても密着状態を「持続」することが可能になりました。さらに、このゴムの性能を最大化するため、接地面積を増大させる「新開発プロファイル」と、サイプ(タイヤの溝に刻まれた細かい切れ込み)量を大幅に増やして除水・エッジ効果を高めた「新開発トレッドパターン」を採用しています。&lt;br /&gt;
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　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
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