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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>トラック・バス用スタッドレスタイヤ「SP011」を新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605128876</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年5月13日 トラック・バス用スタッドレスタイヤ「SP011」を新発売～氷上発進性能とライフ性能を高次元で両立し、 摩耗が進んでも安心感が持続～ DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年5月13日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トラック・バス用スタッドレスタイヤ「SP011」を新発売～氷上発進性能とライフ性能を高次元で両立し、 摩耗が進んでも安心感が持続～  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、トラック・バス用スタッドレスタイヤ「SP011」を8月に発売します。本商品は、背反性能である氷上発進性能とライフ性能を高いレベルで両立するとともに、摩耗後の冬性能低下を抑える設計と、更生台タイヤとしての品質向上を実現しました。これにより、冬季の安全運行とともに、タイヤの再利用率向上を通じてコスト低減や環境負荷低減にも貢献します。&lt;br /&gt;
本商品は、5月14日から16日までパシフィコ横浜で開催される「ジャパントラックショー2026」※1で展示予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
　「SP011」は、冬季の物流・輸送で使用される、トラック・バス向けのスタッドレスタイヤです。氷上路面で特に求められる氷上発進性能と、長距離・長期間使用を前提としたライフ性能という背反性能を高いレベルで両立し、摩耗が進んだ後の冬性能維持や更生利用にも対応した設計としています。冬季の安全運行を支える基本性能の強化に加え、運用面で重視される経済性や環境対応も踏まえて開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主な特長&lt;br /&gt;
1．氷上発進性能とライフ性能の両立&lt;br /&gt;
　新パターンを採用し、ブロック剛性を高めることでライフ性能の向上を図るとともに、エッジ成分を増やすことで氷上路面での引っかき効果も高めています。&lt;br /&gt;
さらに、トレッドゴムには卵殻を配合し、卵殻の粒径を大きくするとともに配合量を最適化することで、氷上での引っかき効果を高めて氷上発進性能を向上させながら、ライフ性能の低下を抑えています。&lt;br /&gt;
　これらにより、氷上発進性能は現行品「SP001」比8％※2向上し、氷上路面での発進時に求められるグリップ性能を高めました。一方、ライフ性能は現行品「SP001」比20％以上※3向上し、より長く使用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．摩耗が進んでも氷雪上性能を維持&lt;br /&gt;
　サイプ深さを最適化することで、摩耗後の冬性能低下を抑える設計としました。摩耗が進んだ後も必要なエッジ成分（特にトレッドセンターブロック箇所）を維持し、使用初期だけでなく冬の使用期間を通して安定した性能を発揮できるようにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．更生台としての品質向上による経済性・環境性への貢献&lt;br /&gt;
　ケースプロファイルとビード部構造を見直すことで、更生台としての品質を向上させました。これにより、更生タイヤとしての再利用を促進し、ランニングコスト低減に貢献します。&lt;br /&gt;
　新プロファイル（フレキシブルプロファイル）※4では、サイド部のゴム厚みを最適化し、しなやかにすることで、リム組み作業性を向上させています。また、新ビード構造（ビードめくれ改善構造）※4では、ビード部の部材界面位置を見直すことで、リム組み時にダメージが発生しやすい箇所を強化し、ビードめくれの発生を抑えています。&lt;br /&gt;
　さらに、当社トラック・バス用タイヤとして初めて「リトレッドガイドサイン」を採用しました。更生タイヤとして最適な取外しタイミングを可視化することで、台品質低下前の早期取り外しを促します。これらにより、更生台としての品質向上に加え、資源使用量の削減や環境負荷低減にもつながる設計としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■総合性能（チャート）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サイズ一覧&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_037.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_037.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　文中に記載&lt;br /&gt;
※3　文中に記載&lt;br /&gt;
※4 新プロファイル採用サイズ：245/70R19.5、225/80R17.5、265/70R19.5、275/80R22.5、295/80R22.5、&lt;br /&gt;
新ビード構造採用サイズ：245/70R19.5&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>NOK、ヘアゴム「KKOOR」初の店頭販売を開始　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605128906</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、ファミリー向けセレクトショップ「Tokyo Family Marche 有明ガーデン店」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、ファミリー向けセレクトショップ「Tokyo Family Marche 有明ガーデン店」（東京都江東区・有明ガーデン）において、ヘアゴム「KKOOR（くくーる）」の店頭販売を2026年5月13日（水）から9月末までの期間限定で開始します。NOKグループとして、生活者向け製品を実店舗で販売する初の取り組みとなります。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
今回の店頭販売では、親子・ファミリー層が訪れる同店舗において、「KKOOR」全15色を展開します。これまでECサイトでの販売が中心であった「KKOOR」を、実店舗で質感や色味を確認しながら購入可能となります。店舗販売により、「KKOOR」の認知向上を図るとともに、今後の製品展開に活かしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　店舗にて販売する15色の「KKOOR」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「KKOOR」について&lt;br /&gt;
NOK が開発した「KKOOR」は、新素材のシリコーンゴムと星形の特殊な断面を持つヘアゴムです。髪をしっかりまとめながらも絡みにくく、汗や水を吸いにくいことから、スポーツ時や水まわりなどでも使いやすいことが特長です。&lt;br /&gt;
2024年の発売開始以来、NOK初のBtoC製品としてECサイトでの販売や複数のスポーツチームとのコラボレーションなどを通じて、使用シーンの提案やカラーバリエーションの拡充に取り組んできました。今回の店頭販売では、豊富なカラーバリエーションで、日常使いしやすい色からファッションのアクセントになる色まで、全15色を展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■販売概要&lt;br /&gt;
・場所：Tokyo Family Marche 有明ガーデン店（東京都江東区有明2-1-8 有明ガーデン内）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
・期間：2026年5月13日（水）～9月末日（予定）&lt;br /&gt;
・製品：「KKOOR」全15色&lt;br /&gt;
　　　　（エスプレッソブラック、ミルクティーブラウン、ミストグレー、スノーパウダーホワイト、&lt;br /&gt;
　　　　フロストクリスタル、ミモザイエロー、ピスタチオグリーン、フォレストグリーン、&lt;br /&gt;
　　　　ターコイズラグーン、ソーダライトブルー、ミッドナイトサファイア、トワイライトラベンダー、&lt;br /&gt;
　　　　カシスベリーピンク、サクラシュガーピンク、ポピーレッド）&lt;br /&gt;
・価格：1本165円、2本目以降132円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Tokyo Family Marche」について&lt;br /&gt;
「家族の笑顔につながる安心をあつめる」をミッションに掲げ、2021年3月に設立された一般社団法人日本マタニティフード協会が運営しています。同協会が認定した「マタニティフード」をはじめ、健康や安全性に配慮し、ファミリー層のライフスタイルに寄り添う食品や雑貨を厳選して取り揃えています。また、キッズスペースを設けるなど、地域の子育て世代を支える拠点となることを目指しています。&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://maternityfood-marche.com/pages/food-for-mother-ec-site&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://maternityfood-marche.com/pages/food-for-mother-ec-site&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 15の国と地域に所在する約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「人とくるまのテクノロジー展2026」にブース出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605098779</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行: 2026年5月12日 「人とくるまのテクノロジー展2026」にブース出展 ～未来の自動運転の安全を支える「SENSING CORE」技術を紹介～ DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行: 2026年5月12日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; 「人とくるまのテクノロジー展2026」にブース出展 ～未来の自動運転の安全を支える「SENSING CORE」技術を紹介～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、5月27日から29日にパシフィコ横浜で、6月17日から19日にAichi Sky Expo(愛知県国際展示場)でそれぞれ開催される「人とくるまのテクノロジー展2026」（主催：公益社団法人自動車技術会）にブース出展します。ブースではセンサーを使用せずにタイヤや路面状態を検知できる独自のソフトウェア技術である「SENSING CORE(センシングコア)」を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
ブースイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「SENSING CORE」はタイヤの回転によって発生する車輪速データと、車両に流れるCANデータ（車両制御情報）を解析する当社独自のソフトウェア技術です。これによりセンサーを使用することなく、タイヤの空気圧や摩耗状態、荷重、路面状態、さらには車輪脱落の予兆まで検知できます。&lt;br /&gt;
　今回のブースでは、「SENSING CORE」が持つ高度なセンシング・解析技術を通じて、社会が抱えるさまざまな課題の解決にどのように貢献できるのかを、具体的なユースケース毎に紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「SENSING CORE」は、自動車のSDV化※や自動運転の普及が進む社会において安全性の向上に寄与し、モビリティの進化と発展に大きく貢献できる技術です。センシングコアが収集するタイヤ周辺や路面状態のデータは、モビリティの制御支援に活用されるだけでなく、クラウドを通じて社会の情報と統合されます。これにより、より安全で快適なモビリティライフの実現を目指し技術開発を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要　&lt;a href=&quot;https://aee.expo-info.jsae.or.jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://aee.expo-info.jsae.or.jp/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人とくるまのテクノロジー展2026　YOKOHAMA&lt;br /&gt;
・会期：2026年5月27日(水)～29日(金)&lt;br /&gt;
・会場：パシフィコ横浜　展示ホール・ノース&lt;br /&gt;
・ブース位置：N49&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人とくるまのテクノロジー展2026　NAGOYA&lt;br /&gt;
・会期：2026年6月17日(水)～19日(金)&lt;br /&gt;
・会場：Aichi Sky Expo　(愛知県国際展示場)&lt;br /&gt;
・ブース位置：66&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人とくるまのテクノロジー展2026　ONLINE&lt;br /&gt;
・会期：2026年5月19日(火)～6月9日(火)　(STAGE1)&lt;br /&gt;
　　　　2026年6月10日(水)～7月1日(水) (STAGE2)&lt;br /&gt;
・会場：オンライン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞　&lt;br /&gt;
「センシングコア」&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/saiyou/technology/sensing.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/saiyou/technology/sensing.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※Software Defined Vehicle　ソフトウェア更新により安全性や機能を継続的に高度化できる車両の考え方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202605098779/_prw_PI1im_2A230bUU.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>今年度最大級の産業用ロボット専門展 「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2026」を6月11日から愛知県常滑市で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605018494</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ニュースダイジェスト社</dc:creator>
        <description>株式会社ニュースダイジェスト社（主催、名古屋市千種区、代表取締役社長・八角秀）と愛知県機械工具商業協同組合（共催、理事長・水谷隆彦）は６月11日（木）～６月13日（土）の３日間、産業用ロボットと自動化...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月12日&lt;br /&gt;


株式会社ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;

　株式会社ニュースダイジェスト社（主催、名古屋市千種区、代表取締役社長・八角秀）と愛知県機械工具商業協同組合（共催、理事長・水谷隆彦）は６月11日（木）～６月13日（土）の３日間、産業用ロボットと自動化システムの専門展「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN（ロボットテクノロジージャパン、RTJ）2026」を愛知県常滑市のAichi Sky Expo（アイチ・スカイ・エキスポ、愛知県国際展示場）で開催します。&lt;br /&gt;
　RTJ2026は、製造業や物流などの産業が集積する中部地方で開催される、産業用ロボットや自動化システムの専門展です。出展者数は272社・団体で、1378小間（５月12日時点）の規模で開催します。産業用ロボットや自動化システムの展示会としては、西暦の奇数年に東京で開かれる国際ロボット展（iREX）に次ぐ国内２番目の規模で、前回展を上回る規模での開催が決定しました。現在、事前来場登録を受け付け中です。事前来場登録をすると、入場料金（通常1000円）が無料になります。詳細は、公式ウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://robot-technology.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://robot-technology.jp&lt;/a&gt;）でご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本展には主要な大手ロボットメーカーだけでなく、ロボットハンドやセンサーなどの周辺機器、無人搬送車（AGV）、計測システムなど、自動化に関わる幅広い分野の企業が出展します。工作機械などの大手産業機械メーカーも多数出展しており、産業機械や機器と産業用ロボットが連携した実用的な自動化システムの展示にも注目です。&lt;br /&gt;
　自動化需要が急拡大する物流分野向けのロボットや搬送ソリューションの出展も充実しています。食品や包装業界向けの展示と合わせて、現場への導入を見据えた具体的な提案が多数そろいます。加えて、RTJ2026は近年注目が高まるヒト型ロボット「ヒューマノイド」が初登場します。製造現場への導入を想定したデモが披露される予定で、次世代の自動化技術をいち早く体感していただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　会期を通じて会場内で実施するセミナーでは、大手ロボットメーカーや搬送機器メーカーなどから講師を招き、ロボット化や自動化の将来像について講演します。国産ヒューマノイドをテーマにした講演では、開発動向や実用化に向けた展望を講師が語ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回展でもロボットの現場への設置やシステム構築を担うシステムインテグレーター（SIer、エスアイアー）が集まる「SIerゾーン」を用意しました。同ゾーンでは実践的で現場の用途に近い「ロボットの使い方」の展示が見込まれ、より具体的な導入イメージを描ける場を目指します。&lt;br /&gt;
　また、主催企画展示として「産業用ロボット体験ゾーン」を設けます。各種ゲームや体験を通して産業用ロボットへの理解を深めていただくコーナーです。ロボットの安全性や扱いやすさを感じてもらい、導入検討中の来場者や新しい導入の形を模索する方へのヒントを提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主催企画展示】&lt;br /&gt;
●名称：産業用ロボット体験ゾーン&lt;br /&gt;
●内容：ロボットの導入を考える方へ、触れて学べる7つのシステムをご紹介します&lt;br /&gt;
①AIバスケロボ「CUE（キュー）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②人型双腕ロボット「NEXTAGE（ネクステージ）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ロボット操作演習機「デジタルトレーナー」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④ロボット実習体験装置「ロボトレーナー」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤ロボットとパズル組み立て競争&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑥ロボット操作で文字探索ゲーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑦ロボットさじ投げ対決&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●開催場所：会場内Fホール内&lt;br /&gt;
●開催時間：開催終了時刻の30分前まで入場可能（6月13日のみ15:30最終受け付け）&lt;br /&gt;
●協力：中部地域SIer連携会、日本ロボットシステムインテグレータ協会&lt;br /&gt;
●参加料金：無料&lt;br /&gt;
※予約不要ですが、主催者都合により受け付けを見合わせる場合がございます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【セミナー概要】&lt;br /&gt;
●6月11日（木）&lt;br /&gt;
基調講演「ロボット化・自動化が当たり前の時代に」&lt;br /&gt;
講演１&lt;br /&gt;
時間：13:00～14:00&lt;br /&gt;
登壇者：ファナック 常務執行役員 ロボット研究開発統括本部長 兼 ロボット機構研究開発本部長 兼 ロボットアプリケーション技術本部長 安部 健一郎 氏&lt;br /&gt;
「人手不足の課題解決に向けた自動化への取り組みとオープンプラットフォームによるフィジカルAIの加速」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演２&lt;br /&gt;
時間：14:15～15:15&lt;br /&gt;
登壇者：ダイフク ビジネスイノベーション本部 副本部長 浮須 賢一 氏&lt;br /&gt;
「完全自動化ソリューションと課題」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演３&lt;br /&gt;
時間：15:30～16:30&lt;br /&gt;
登壇者：ボーイングジャパン ボーイング・テクノロジー・イノベーション・ジャパン ロボティクス＆オートメーテッド・プロダクション・システム・エンジニア 松尾 大介 氏&lt;br /&gt;
「技術革新と生産現場での成熟度向上－安全性と成立性の両立」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●６月12日（金）&lt;br /&gt;
①ロボット活用スタートガイド～事例で学ぶ導入のコツ～&lt;br /&gt;
時間：10:30～12:30&lt;br /&gt;
主催：愛知県&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②ロボットに命を吹き込む仕事～ロボットシステムインテグレータの紹介&lt;br /&gt;
時間：13:30～16:30&lt;br /&gt;
主催：日本ロボットシステムインテグレータ協会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●６月13日（土）&lt;br /&gt;
特別セミナー「国産ヒューマノイドロボットの可能性」&lt;br /&gt;
講演１&lt;br /&gt;
時間：10:30～11:15&lt;br /&gt;
登壇者：トヨタ自動車 未来創生センター Ｒ－フロンティア部 ヒューマノイドロボット研究領域リサーチリーダー 野見 知弘 氏&lt;br /&gt;
「トヨタ自動車未来創生センターが取り組むヒューマノイドロボット開発について」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演２&lt;br /&gt;
時間：11:30～12:15&lt;br /&gt;
登壇者：カワダロボティクス 取締役会長 川田 忠裕 氏&lt;br /&gt;
「人と一緒に働くヒト型ロボットの開発と展望～なぜカワダはヒト型ロボットをつくり続けるのか？～」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●開催場所：会場内Dホール「主催者ステージ」&lt;br /&gt;
●聴講料金：無料&lt;br /&gt;
●申し込み方法：公式ウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://robot-technology.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://robot-technology.jp&lt;/a&gt;）セミナーページから受け付け&lt;br /&gt;
※６月12日（金）に開催予定の②のみ、＜&lt;a href=&quot;https://www.robo-navi.com/webroot/siersdayapplication/275.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.robo-navi.com/webroot/siersdayapplication/275.php&lt;/a&gt;＞からお申し込みください。&lt;br /&gt;
●定員：各セミナーとも 300 人（先着順）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【併催イベント】&lt;br /&gt;
●名称：robot digest公開取材&lt;br /&gt;
●内容：これまで多数のロボット導入事例を発信してきたウェブマガジン「robot digest（ロボットダイジェスト）」が、RTJ2026の会場で「公開取材」を実施します。現役記者と、ロボット導入に成功した中小製造業3社が登壇し、導入成果や失敗を防ぐノウハウなど、ロボットユーザーだからこそ語れる“リアルな声”をお届けします。&lt;br /&gt;
●開催場所： 会場出入口付近モール内&lt;br /&gt;
●申し込み方法：予約不要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会場速報】&lt;br /&gt;
RTJ2026公式メディア「ロボットダイジェスト」上に、特設ページ「会場速報」を設けます。RTJ2026の見どころなどをいち早く発信します。各社の新製品や最新技術の紹介だけではなく、来場者の関心を集める実演の様子や出展者の意気込みなど展示会の雰囲気、会場内の混雑状況といった情報を随時掲載します。開幕直前の６月８日（月）に公開を開始する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
●名　称　：ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2026&lt;br /&gt;
●会　場　：Aichi Sky Expo（愛知県国際展示場）&lt;br /&gt;
●開催期間：2026年６月11日（木）～ ６月13日（土）の３日間&lt;br /&gt;
●開催時間：10:00～17:00（最終日は16:00まで）&lt;br /&gt;
●主　催　：ニュースダイジェスト社&lt;br /&gt;
●共　催　：愛知県機械工具商業協同組合&lt;br /&gt;
●対象出展製品：垂直多関節・水平多関節・パラレルリンク・直交・協働など各種産業用ロボット、ガントリーローダー、AGV／AMR／AGF、ドローン、ヒューマノイド、自動倉庫、ソーター、マテハン装置・機器、ピッキングシステム、その他物流機器、各種ハンド、ロボット構成部品、周辺機器、各種センサー・制御機器、ソフトウエア、AI・IoT 関連装置およびシステム、ロボット搭載機械・装置、自動化技術提案など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Aichi Sky Expo（アイチ・スカイ・エキスポ、愛知県国際展示場）について】&lt;br /&gt;
2019 年に愛知県常滑市に開業した同県で最大規模の国際展示場。総展示面積は60,000㎡。中部国際空港の隣接地に立地し、総合保税地域の機能を活用した国内で唯一の常設保税展示場。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ニュースダイジェスト社について】&lt;br /&gt;
創業：1964（昭和39）年３月　設立：1968（昭和43）年５月&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 八角　秀（やすみ・しゅう）&lt;br /&gt;
資本金：2,000万円&lt;br /&gt;
従業員：22人&lt;br /&gt;
本社：〒464-0075 名古屋市千種区内山3-5-3&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.news-pub.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.news-pub.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概要：1964 年の創業以来、工作機械の専門誌《月刊生産財マーケティング》を中心に、FA 業界向けの図書を多数出版。2018 年には産業用ロボットに特化したウェブマガジン「robot digest」を創刊。西暦奇数年の秋には、名古屋市のポートメッセなごや（名古屋市国際展示場）で国内最大級の工作機械見本市「メカトロテックジャパン（MECT）」を主催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【愛知県機械工具商業協同組合について】&lt;br /&gt;
設立：1949（昭和24）年&lt;br /&gt;
代表者：理事長 水谷 隆彦（みずたに・たかひこ＝ミズタニ機販 代表取締役社長）&lt;br /&gt;
組合員：213社 賛助会員：111社（2026年３月現在）&lt;br /&gt;
所在地：〒456-0032 名古屋市熱田区三本松町16-8&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;http://www.aikiko.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.aikiko.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
概要：愛知県内に所在する機械工具（工作機械、産業用ロボット、自動化システム、周辺機器、工具、測定機器など）商社の協同組合。情報共有だけでなく、勉強会や若手経営者の育成と交流に力を入れる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>はじめての「おしごと」に出会える2日間</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078667</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あわら市</dc:creator>
        <description>芦原温泉駅西口賑わい施設「アフレア」（所在地：福井県あわら市）は、2026年5月16日（土）・17日（日）の2日間、福井県あわら市にて、子ども向け職業体験イベント「こどもおしごとパーク」を開催いたしま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芦原温泉駅西口賑わい施設「アフレア」（所在地：福井県あわら市）は、2026年5月16日（土）・17日（日）の2日間、福井県あわら市にて、子ども向け職業体験イベント「こどもおしごとパーク」を開催いたします。&lt;br /&gt;
本イベントは、地域企業・団体と連携し、子どもたちが「はじめてのおしごと」「ゆめにみたおしごと」に出会い、楽しみながら社会や仕事の仕組みを学べる体験型イベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イベントの特徴
● 地域の“お仕事”を楽しみながら体験&lt;br&gt;建設機械オペレーター、エンジニア、銀行員、警察官、消防士、パン屋、ミールキット配達、金属加工職人など、地域を支える多彩な仕事を、子ども向けに分かりやすく体験できます。
● 体験で「学び」と「自信」を育む　&lt;br&gt;作る・動かす・届ける・守るなど、実際の作業を通して「働くこと」での楽しさや責任を感じられる内容です。
● お給料は専用通貨で&lt;br&gt;体験後には、イベント専用紙幣「フレア」をお給料として支給。会場内のお買い物コーナーで使うことができ、経済の仕組みも自然に学べます。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主な体験ブース（一部）
建設機械オペレーター体験&lt;br /&gt;
自動車エンジニア体験（タイヤ交換チャレンジ）&lt;br /&gt;
銀行員体験（窓口業務）&lt;br /&gt;
警察官・消防士体験&lt;br /&gt;
パン屋さん体験（※16日のみ）&lt;br /&gt;
食育体験（福井ブランド米「いちほまれ」）&lt;br&gt;ほか多数&lt;br&gt;※体験は先着順、人数制限があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要
◇イベント名：こどもおしごとパーク
◇開催日&lt;br&gt;・2026年5月16日（土）&lt;br&gt;・2026年5月17日（日）
◇時間：10:00～16:00（受付9:30～）
◇会場：アフレア（福井県あわら市春宮一丁目12-18／JR芦原温泉駅西口前）
◇対象：子ども（保護者同伴可）
◇入場料：子ども 500円／1人
◇主催：一般社団法人アフレア
◇企画・運営：一般社団法人あわらまちづくりセンター／NPO法人あっとふぁーざー
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Web・詳細情報
イベント詳細・アクセス・最新情報は公式サイトをご確認ください。&lt;br&gt;→ &lt;a href=&quot;https://aflare.jp/event/208/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://aflare.jp/event/208/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先
芦原温泉駅西口賑わい施設「アフレア」&lt;br /&gt;
電話：0776-73-2270&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109061/202605078667/_prw_PI3im_1e99Z2a2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOK、ふくしまシティハーフマラソン2026に協賛　スポーツを通じて地域の盛り上げを応援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605118786</link>
        <pubDate>Mon, 11 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、2026年5月17日（日）に開催される「ふくしまシティハーフマラソン2026」（主催：ふ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、2026年5月17日（日）に開催される「ふくしまシティハーフマラソン2026」（主催：ふくしまシティハーフマラソン実行委員会／福島市、公益財団法人福島市スポーツ振興公社、福島陸上競技協会）に2年連続で協賛いたします。当日は、NOKグループの社員10名も出走するほか、社員が給水所の運営を担い、ランナーを応援するかたちで大会をサポートします。また、オリジナルノベルティとしてNOKのヘアゴム「KKOOR」を先着900名に企業ブースで配布します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 ふくしまシティハーフマラソン2026のロゴ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年で4回目の開催となる「ふくしまシティハーフマラソン」は福島市内を1周（21.0975㎞）するコース設定で、ランナーは中心市街地のにぎわいや、近隣の山や川といった豊かな自然を感じながら、市内を走行します。&lt;br /&gt;
今年は3㎞のコースも新設され、過去最多となる5,742人のランナーが参加予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKグループは福島県内に複数の生産拠点を有しています。福島を重要な地域の一つと位置づけるグループとして、社員の参加や大会運営への協力を通じて、地域の皆さまとともに大会を盛り上げてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOKグループによる応援施策&lt;br /&gt;
　・給水所の運営&lt;br /&gt;
　　ハーフマラソンの約10km地点にある、福島トヨタクラウンアリーナの給水所を、NOKグループの社員　&lt;br /&gt;
　　27名が中心となって運営します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・協賛企業ブースでのノベルティ配布&lt;br /&gt;
　　FINISH地点（誠電社WINDYスタジアム／信夫ケ丘競技場）のおもてなしパークに設置される協賛企業　&lt;br /&gt;
　　ブースにて、先着900名の方にヘアゴム「KKOOR」を配布いたします。&lt;br /&gt;
　　「ふくしまシティハーフマラソン2026」のロゴカラーをイメージした、ピンク、水色、白のいずれか1&lt;br /&gt;
　　本をプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　※ヘアゴム「KKOOR」は、NOK初のBtoC商品として2024年2月より発売しています。特殊形状で髪を&lt;br /&gt;
　　　しっかり固定しつつ、簡単に外すことができる点が特徴で、汗・水に強いため、スポーツにも最適で&lt;br /&gt;
　　　す。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ふくしまシティハーフマラソン2026」 開催概要&lt;br /&gt;
　・大会名：ふくしまシティハーフマラソン2026&lt;br /&gt;
　・主催：ふくしまシティハーフマラソン実行委員会&lt;br /&gt;
　　（福島市、公益財団法人福島市スポーツ振興公社、福島陸上競技協会）&lt;br /&gt;
　・開催日：2026年5月17日（日）＜雨天決行＞ ※荒天中止&lt;br /&gt;
　・メイン会場：誠電社WINDYスタジアム（信夫ヶ丘競技場／福島県福島市古川14-1）&lt;br /&gt;
　・公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.fukushimahalf.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fukushimahalf.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 15の国と地域に所在する約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202605118786/_prw_PI2im_Lfy93l8D.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「トミカガレージ」がスマートに進化！「tomica GARAGE Smart STONE GRAY Standard Edition」7月中旬発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605088726</link>
        <pubDate>Mon, 11 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タカラトミー</dc:creator>
        <description>大ヒット中の「トミカガレージ」がスマートに進化！ 「tomica GARAGE Smart STONE GRAY Standard Edition」 2026年7月中旬発売 リモコン機能、6色のライテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 大ヒット中の「トミカガレージ」がスマートに進化！　 「tomica GARAGE Smart STONE GRAY Standard Edition」 2026年7月中旬発売 リモコン機能、6色のライティング、複数台一斉操作で、愛車を輝かせるコレクションディスプレイ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
tomica GARAGE Smart STONE GRAY Standard Edition&lt;br /&gt;
※トミカ（ミニカー）は付属しません。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　株式会社タカラトミー(代表取締役社長：富山彰夫/所在地：東京都葛飾区)は、ダイキャスト製ミニカー「トミカ」の大人向けプレイセットシリーズ「tomica＋(トミカプラス)」の新商品として、「tomica GARAGE Smart STONE GRAY Standard Edition(トミカガレージ スマート ストーン グレー スタンダード エディション)」（希望小売価格：7,700円／税込）を2026年7月中旬から、全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、専門店「トミカ・プラレールショップ」、　オンラインストア、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」(&lt;a href=&quot;https://takaratomymall.jp/shop/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;takaratomymall.jp/&lt;/a&gt;)等にて発売します。&lt;br /&gt;
　なお、「タカラトミーモール」では、2026年5月11日(月)から予約受付を開始予定です。&lt;br /&gt;
　本商品は、アジア10の地域（日本、中国、韓国、香港、台湾、シンガポール、マレーシア、タイ、フィリピン、ベトナム）で発売を予定しています（日本以外の地域は順次入荷）。　　&lt;br /&gt;
　また、2026年5月13日(水)から開催の「第64回 静岡ホビーショー」tomicaコーナーで初お披露目します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「トミカ」のコレクションをスタイリッシュに飾るガレージ「tomica GARAGE」は、2025年2月の発売以来、国内外の大人の「トミカ」ファンから大変ご好評をいただき、人気商品となっています。&lt;br /&gt;
　新登場する「tomica GARAGE Smart STONE GRAY Standard Edition」は、「トミカ」が長年培ってきた知見を活かし、これまでの「本物のガレージのようなシャッター開閉と室内照明」に加え、「リモコン操作」「6色切り替えのLED照明」「質感にこだわった内装デザイン」「ガレージを並べて楽しむニーズに対応した複数台一斉操作」などの機能を拡張した進化モデルです。大人のアソビ心を刺激するリアリティをさらに追求し、スマートな操作性とダイナミックなコレクション演出を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜株式会社タカラトミー　ブランドビジネス本部 トミカ事業室 室長　流石正 コメント＞&lt;br /&gt;
大人ファンに向けた「トミカ」の新たな楽しみ方として提案した「tomica GARAGE」は、SNSを中心に大きな話題となり、日本のみならずアジア各地域からも、予想を超える反響をいただきました。インテリアとしてかっこよく飾りたいというニーズに応えるだけでなく、つい触れて遊びたくなる“アソビ心”を多くの皆様に受け入れていただけたことを大変嬉しく思います。今回はシャッター開閉のリモコン操作、ガレージ内の照明の色を変更できるなど進化しておりますので、ぜひ飾って触って楽しんでいただければと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新商品「tomica GARAGE Smart STONE GRAY Standard Edition」概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 大ヒット「tomica GARAGE」の進化モデル、大人のアソビ心を刺激するコレクションディスプレイ！&lt;br /&gt;
tomica GARAGE Smart STONE GRAY Standard Edition&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●リモコン操作&lt;br /&gt;
リモコン機能を搭載し、本体に触れずにスマートに電動シャッターを開閉します。コントローラーは車のスマートキーをイメージし、「トミカ」のロゴをあしらった小さく持ちやすいデザインです。クリック音がしない静音設計もこだわりのポイントです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コントローラー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●6色の照明演出&lt;br /&gt;
シャッターが上がると、LED照明がふんわりと点灯します。照明はコントローラーの中央のボタンを押すと切り替えが可能です。カラーは従来の白色と見え方・印象が異なる合計6色（ホワイト、オレンジ、パープル、ブルー、エメラルドグリーン、イエロー）の切り替えが可能で、シーンやトミカの車種に合わせた演出ができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●質感を高めた内装デザイン&lt;br /&gt;
内装デザイン紙を2セット付属しています。立体感と光沢感を持たせた仕様で照明演出をより引き立てます。&lt;br /&gt;
内装デザイン紙&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ダイナミックな複数台一斉操作&lt;br /&gt;
複数のガレージを並べて楽しむニーズに応え、コントローラー1台で複数台のガレージのシャッターを同時に開閉・点灯させる一斉操作を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ 商品概要 ＞&lt;br /&gt;
商品名：&lt;br /&gt;
tomica GARAGE Smart STONE GRAY Standard Edition&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
予約開始日：&lt;br /&gt;
2026年5月11日(月)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発売日：&lt;br /&gt;
2026年7月中旬&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
希望小売価格：&lt;br /&gt;
7,700円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品サイズ：&lt;br /&gt;
W251㎜×H104㎜×D132㎜ 　※トミカ（ミニカー）は付属しません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
使用電池：&lt;br /&gt;
【本体】単3形アルカリ乾電池３本　【コントローラー】 単4形アルカリ乾電池１本　※電池は別売です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象年齢：&lt;br /&gt;
6歳以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著作権表記：&lt;br /&gt;
© ＴＯＭＹ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取 扱 場 所：&lt;br /&gt;
全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、専門店「トミカ・プラレールショップ」、オンラインストア、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」(&lt;a href=&quot;https://takaratomymall.jp/shop/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;takaratomymall.jp/&lt;/a&gt;)等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/tomica/tomicabrand/plus/garagestgray/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.takaratomy.co.jp/products/tomica/tomicabrand/plus/garagestgray/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝＝ 5月13日（水）から開催の「第64回 静岡ホビーショー」で初お披露目 ＝＝
「静岡ホビーショー」はプラモデルや鉄道模型、RC モデル等日本が世界に誇る模型ブランドが一堂に会し今年のトレンドとなる新製品を発表・展示を行う日本最大級の模型の展示会です。そこで「tomica GARAGE Smart STONE GRAY Standard Edition」を初お披露目します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催期間：2026年5月13日(水)～5月17日(日)&lt;br /&gt;
会場：ツインメッセ静岡&lt;br /&gt;
＊詳細は、「静岡ホビーショー」公式ページ（&lt;a href=&quot;https://www.hobby-shizuoka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.hobby-shizuoka.com/&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「トミカ」について　&lt;br /&gt;
「トミカ」は1970年に日本初の手のひらサイズの国産車ダイキャスト製ミニカーシリーズとして発売され、2025年に55周年を迎えました。外国製のミニカーが全盛だった当時、「日本の子どもたちに、もっと身近な国産車のミニカーで遊んでもらいたい」という熱い想いのもと誕生、今では3世代にわたって愛されています。現在までに、タカラトミーグループから発売した「トミカ」シリーズは、国内外累計10,000種以上、累計販売台数は10億台(2024年12月時点)を超えています。&lt;br /&gt;
公式サイト &lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/tomica/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.takaratomy.co.jp/products/tomica/&lt;/a&gt;（日本）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://takaratomyasia.com/en/toys/tomica&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;takaratomyasia.com/en/toys/tomica&lt;/a&gt;（アジア）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「tomica」について&lt;br /&gt;
かつて幼少期の頃、大好きなクルマに憧れて、夢中でトミカと遊んでいた大人たちへ贈るブランド「tomica」として2015年からスタート。1970年発売当初のトミカ箱に記載されている小文字で表現された「tomica」をブランドロゴとして使用しています。同2015年から　クルマのフォルム、細かな塗装や印刷、ホイールのデザインなど、細部に至るまで専用の金型を用いて、可能な限りリアリティを再現した“大人のためのトミカ”シリーズ「トミカプレミアム」を展開しています。「トミカプレミアム」のこれまでの累計販売台数は2,200万台以上（2025年8月時点）となり、そのうちの約60％は大人ユーザーが占めるなど大人向けシリーズとして定着してきています。「トミカプレミアム」の派生シリーズとして2021年11月に新たに映画・アニメ・ドラマをテーマにしたシリーズ「トミカプレミアムunlimited」が、2024年4月にハイクオリティ塗装で実車を再現した“飾って・遊べる”レーシングカーシリーズ「トミカプレミアムRacing」が加わっています。また、2025年2月からは、大人向けのミニカーを輝かせるアソビ心あるプレイセットシリーズ「tomica＋」が誕生し、大人向けアイテムが拡充しています。&lt;br /&gt;
公式サイト &lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/tomica/tomicabrand/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.takaratomy.co.jp/products/tomica/tomicabrand/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000076/202605088726/_prw_PI12im_c7YGS4tA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOK、「自治体・公共Week 2026」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605088705</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は 、2026年5月13日（水）から15日（金）まで東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催さ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は 、2026年5月13日（水）から15日（金）まで東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催される「自治体・公共Week 2026」に出展します。&lt;br /&gt;
3回目の出展となる今回は、「可能性を技術でカタチにする」をテーマに、初展示となるオフィス向け吸音パネルやBody Beat Sensor Toilet、Step Markerを含む7製品・シリーズを展示します。 公共施設の音環境、災害への備え、健康・見守り、環境配慮など自治体や公共機関にて想定されるさまざまな課題に対し、NOKの技術を活用した解決策を提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示製品は、初展示の3製品に加え、ウェアラブルエコーセンサ、Post Original Designシリーズ、硫化水素検知ゴム、加圧式大容量浄水器、リサイクルラバー シリーズです。会期中は、来場者からのご意見を伺いながら、各製品の活用の可能性や今後の改良・開発に向けた検討につなげてまいります。&lt;br /&gt;
今後もNOKは、現場の声に丁寧に耳を傾けながら、公共領域における課題に技術を通じた解決策を模索し、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
働く環境・公共空間の快適性を高める技術&lt;br /&gt;
 ■オフィス向け吸音パネル 　※初展示&lt;br /&gt;
庁舎や公共施設の会議室・相談スペースなどでは、室内の反響音により声が聞き取りにくくなる場合があります。また、既存施設では大規模な改修が難しいケースもあり、工事を伴わずに設置できる音環境の改善策が求められます。&lt;br /&gt;
本製品は、NOKが長年培ってきた防振・防音技術を活用した吸音パネルです。音を吸収しやすい材料と、音のエネルギーを受け止めて弱める構造により、室内で発生する音の反響を抑えます。&lt;br /&gt;
軽量かつマグネットで取り付けられるため、スチール製のパーティションや壁面であれば穴を開けることなく設置できます。簡単に取り付け・取り外しができ、レイアウト変更時や退去時の原状回復にも対応しやすい点が特長です。今後、カラーバリエーションの追加も予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
心身の状態をモニタリングし、健康と安全の向上に寄与する技術&lt;br /&gt;
■Body Beat Sensor Toilet （ボディビートセンサートイレ）　※初展示&lt;br /&gt;
高齢化の進行や医療・介護現場における人手不足を背景に、日常生活の中で無理なく健康状態を把握できる仕組みへの関心が高まっています。Body Beat Sensor Toiletは、NOKが開発したシート状ゴム電極「Sottoファブリック＋（そっとファブリックプラス）」を搭載した、ウインテスト株式会社のヘルスケアモニターです。トイレに座ることで心拍数などのバイタルデータを自動測定し、健康状態の把握をサポートする製品に、NOKのセンシング技術が活用されています。&lt;br /&gt;
「Sottoファブリック＋」は、水素化ニトリル系導電性ゴムと導電性PET繊維の布を組み合わせた柔軟性の高い電極です。この電極の上に座ることで、心拍数や血圧の変動などを測定し、異常な状態を検知した際にはスマートフォンへアラートを通知する機能を備えています。&lt;br /&gt;
日常生活の負担を増やすことなく、カメラ等を使用しないプライバシーに配慮したセンシングにより、医療・介護現場の人手不足解消や高齢者の健康管理の一助となることが期待されます。&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■ウェアラブルエコーセンサ &lt;br /&gt;
健康管理やリハビリテーション、スポーツトレーニングなどの分野において、身体の状態を日常的に可視化したいというニーズの高まりを背景に開発した製品です。薄く・軽く・フレキシブルな超音波センサを人体に装着することで、リアルタイムかつ高精細なエコー画像を取得できるデバイスです。本センサは、NOKの導電性ゴムや柔軟なフレキシブルプリント基板技術と、共同研究先であるサーモンテックの超音波センシング技術を組み合わせることで、高い装着性と計測精度を両立しました。身体の曲面にも自然にフィットするため、長時間の装着でも負担が少なく、従来は医療機関に限られていた超音波計測を日常へと広げることを目指しています。本展示会では、実際に身体に装着してエコー画像を取得する測定デモを実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地域の安全を守る技術&lt;br /&gt;
■ Post Original Design（ポストオリジナルデザイン） 　※Step Marker （ステップマーカー）は初展示&lt;br /&gt;
一般道や高速道路などで使用される、NOKの高耐久ラバーポール（視線誘導標／車線分離標）です。近年、通学路や観光地などでの交通安全対策が強化される一方、街の景観維持や道路インフラ管理の効率化が課題となっており、景観に配慮した高耐久な製品へのニーズが高まっています。&lt;br /&gt;
本製品は、一般的な材料に比べ屈曲や負荷に強い耐久性を持つNOK独自のウレタンゴムを採用しています。車両接触時の破損を抑えることで、メンテナンス性の向上に寄与します。&lt;br /&gt;
ブースでは、縁石鋲とラバーポールを一体化した「Step Marker」の初展示に加え、景観と安全を両立する公共の空間づくりも提案します。&lt;br /&gt;
※Step MarkerはNOKの登録商標です。（商標登録第7005905号）&lt;br /&gt;
 ※Post Original Designは NOK の登録商標です。（商標登録6823745号）&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
　Step Marker ※初展示　　　アタッチメントモデル&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;br /&gt;
　フラグモデル 　　　　　　　　美観･景観対応&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公共インフラの整備や災害への備えに貢献する技術&lt;br /&gt;
 ■硫化水素検知ゴム &lt;br /&gt;
NOKが独自に開発した、硫化水素に反応して色が変化する特殊なゴムです。目視でガスの発生が確認でき、色の変化と接触時間により硫化水素の濃度の目安を予測することが可能です。点検業務の事前確認に活用することで、作業員の安全を確保し、効率的かつ安心な現場環境の整備を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■加圧式大容量浄水器&lt;br /&gt;
自然災害の頻発化により、断水や水質悪化といったリスクが高まる中、非常時における生活用水の確保に貢献することを目的として開発した製品です。地震や豪雨などの災害発生時には、手洗いや衛生管理、洗濯といった生活用水の不足が長期化するケースも多く、感染症対策や健康維持の観点からも、十分な水量を確保できる手段が求められています。&lt;br /&gt;
本製品は、加圧式の手動ポンプを備えた18リットル容量のポリタンクに、NOKが開発した特殊中空糸膜を採用した浄水カートリッジを搭載しています。雨水や河川水を浄化し、生活用水として使用することを想定した構成です。電源を必要としないため、停電時でも使用できる点が特長で、軽量かつコンパクトな設計により、保管や持ち運びにも配慮されています。&lt;br /&gt;
自治体での備蓄や公共施設への配備にも適しています。災害時には、手洗いや衛生管理などに必要な生活用水の確保を支援するとともに、非常時の衛生環境の維持や、避難生活に備えるための検討の一助となることが期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
資源循環と環境負荷低減に貢献する技術&lt;br /&gt;
■ リサイクルラバー シリーズ&lt;br /&gt;
NOKのゴム製品の製造過程で発生するバリ（製品の成形・加工時に生じる余剰部分）を再利用し、資源の有効活用と環境負荷低減を目指して開発したマテリアルリサイクル製品です。NOKでは年間約9,500トンのバリが発生しており、これらを資源として新たな価値を持つ製品へと再生する取り組みを進めています。&lt;br /&gt;
本シリーズの事例として、粉砕・加工したゴムバリをラバーマット、コースター、人工芝用チップとして再生しました。NOKのゴム配合・加工技術を応用することで、高い機能性を備えたリサイクル製品です。&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　ラバーマット　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
　　　 コースター&amp;nbsp; 　　　　　　　　　　　人工芝用チップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜自治体・公共Week 2026出展ブース＞&lt;br /&gt;
・主催：自治体・公共Week実行委員会&lt;br /&gt;
・会期：2026年5月13日（水）～15日（金） 10:00～17:00&lt;br /&gt;
・会場：東京ビッグサイト　西2ホール（東京都江東区有明3-11-1）&lt;br /&gt;
　　　　NOKブース小間番号：G12-38&lt;br /&gt;
　　　　りんかい線 国際展示場駅下車 　徒歩約7分、ゆりかもめ 東京ビッグサイト駅下車　徒歩約3分&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.publicweek.jp/ja-jp/lp/25/vis/pw/shimei.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.publicweek.jp/ja-jp/lp/25/vis/pw/shimei.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 15の国と地域に所在する約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202605088705/_prw_PI2im_87L94278.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ペットと旅する新しいカーライフを提案CAMBY。5月9日/10日東京ビックサイトで開催のFIELDSTYLE TOKYOに出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078678</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>名陽電機</dc:creator>
        <description>名陽電機株式会社 CAMBY事業部（以下、CAMBY）は、アウトドア・モビリティ・ライフスタイルの大型イベント「FIELDSTYLE TOKYO」に出展いたします。ブース番号は【131】。今回の展示で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
名陽電機株式会社 CAMBY事業部（以下、CAMBY）は、アウトドア・モビリティ・ライフスタイルの大型イベント「FIELDSTYLE TOKYO」に出展いたします。ブース番号は【131】。今回の展示では、“ペットともっと自由に、もっと快適に旅をする”をテーマに、全国でも珍しい「ペット専用キャンピングカー」の世界観を提案します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CAMBYは、自動車電装事業で長年培ってきた技術力と、ペットとの暮らしを大切にする発想を融合し、ペットと飼い主が安心して移動・車中泊・旅行を楽しめるクルマづくりを行っています。今回のFIELDSTYLE TOKYOでは、個性もコンセプトも異なる3台の注目車両を展示し、“クルマを遊びと暮らしの拠点に変える”新しい提案を行います。&lt;br /&gt;
今回展示するのは、唯一無二の存在感を放つカスタムカー「grasshopper」、人気軽キャンパービルダーstage21による「ステルスキャンパー N」、そして南カルフォルニアスタイルを表現したALPINE STYLEの「sonova」の3台です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
職人の手仕事が生み出す唯一無二のカスタムカー「GRASSHOPPER」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
GRASSHOPPER　　　　　　　　　　　　　　　　　全て職人の手つくり&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 FRP製のキャノピー　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　11か所に収納を装備&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“バッタ”をモチーフにデザインされた独創的なカスタムカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般的なカスタムカーとは一線を画すシルエットは、まるでコンセプトカーのような存在感を放ちます。&lt;br /&gt;
ボディは職人が手作業で仕上げており、大量生産では決して生まれない独特の造形美を実現。見る人に強烈なインパクトを与える一台です。&lt;br /&gt;
CAMBYでは、このような“感性に刺さるクルマづくり”も重要な価値と考えており、単なる移動手段ではなく、“所有する楽しさ”や“語りたくなる体験”を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
話題のセレナ車中泊仕様「ステルスキャンパー N」を展示販売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の注目車両の一つが、stage21による日産セレナベースの車中泊キャンピングカー「ステルスキャンパー N」です。&lt;br /&gt;
近年、アウトドア需要や防災意識の高まり、さらには自由な旅スタイルへの関心から、車中泊市場は急速に拡大しています。その中でもstage21は、実用性と快適性を両立したキャンピングカーづくりで高い人気を誇り、YouTubeなどSNSでも注目を集めるビルダーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回展示する「ステルスキャンパー N」は、普段はファミリーカーとして使える日産セレナをベースにしながら、本格的な車中泊仕様へと進化させたモデルです。&lt;br /&gt;
車内にはフルフラットベッドキットを搭載し、大人でもゆったり就寝可能。さらに、夏場の車中泊でも快適に過ごせるパーキングエアコン、長時間の電力供給を可能にするサブバッテリーシステム、効率よく充電できる走行充電システムなどを装備しています。&lt;br /&gt;
アウトドアレジャーだけでなく、災害時の避難・停電対策としても高い実用性を持っており、“普段使いできる防災車両”としても注目されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
南カルフォルニアを感じる「sonova」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに会場では、アルパインスタイルが提案する人気カスタムカー「sonova」も展示します。&lt;br /&gt;
日産NV200をベースに、南カルフォルニアの空気感をイメージして製作されたsonovaは、リラックス感と遊び心を感じさせるデザインが特徴。街にも自然にも映えるスタイルで、多くのファンを持つ人気モデルです。&lt;br /&gt;
今回は車両展示のみとなりますが、CAMBYではこのsonovaの外装デザインと、stage21のキャンピングカー技術を融合した特別仕様車の製作も可能です。デザイン性と実用性を両立した、“ペットと旅するための新しいキャンピングカー”として提案していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話題のCalsMotor　sonovaも展示。世界で一台だけのキャンピングカーも実現可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ユーザーから寄せられた“ペットとの思い出”も展示&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブースでは、実際のユーザー様から寄せられた数多くのペット写真も展示予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
愛犬・愛猫と一緒に車旅を楽しむ様子、キャンプや旅行先での思い出、日常の何気ないワンシーンなど、“ペットとクルマがつなぐ幸せな時間”を感じていただける空間を演出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CAMBYは、単に車両を販売するだけではなく、「ペットともっと自由に暮らせる社会」を目指しています。クルマが変われば、ペットとの時間はもっと豊かになる。そんな想いをFIELDSTYLE TOKYOで体感していただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モカちゃん　ちゃいくん&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご来場のご案内&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クルマをもっと面白くする会社――。&lt;br&gt;名陽電機株式会社 CAMBY事業部は、これからも“ペットと人が一緒に楽しめるカーライフ”を提案してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ぜひFIELDSTYLE TOKYO会場にて、CAMBYブース【131】へお立ち寄りください。&lt;br&gt;皆様のご来場を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108816/202605078678/_prw_PI1im_RVFEKkh5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>自転車賑わい拠点施設の愛称を募集しています！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308417</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>堺市</dc:creator>
        <description>堺市では、令和 9 年 3 月のオープンをめざし、広域的なサイクルラインである大和川リバーサイドサイクルラインや阪堺線大和川停留場と隣接する敷地を活用して、「自転車賑わい拠点施設」の整備を進めています...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
　堺市では、令和 9 年 3 月のオープンをめざし、広域的なサイクルラインである大和川リバーサイドサイクルラインや阪堺線大和川停留場と隣接する敷地を活用して、「自転車賑わい拠点施設」の整備を進めています。 本施設が、市民の皆様に末永く愛され、本市を訪れる人にも自転車を活用した魅力を感じていただける施設となるよう、愛称を募集しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
施設概要
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①サイクルステーション：自転車利用者の駐輪、交流、情報発信等ができる施設&lt;br /&gt;
②自転車体験施設：自転車教室等の多様な自転車体験ができる施設&lt;br /&gt;
③広場：イベントや市民の憩いの場に活用できる多目的な広場&lt;br /&gt;
④駐車場：来訪者等が利用できる駐車スペース&lt;br /&gt;
⑤民間事業者を活用する施設（※）：自転車ショップ、ベーカリーカフェ&lt;br /&gt;
※民間の企画力や独自のノウハウを活かして事業全体に相乗効果をもたらす機能を有する施設&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
募集内容
 「自転車を活用した魅力が感じられる」愛称を募集します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
愛称決定までの流れ
寄せられた愛称の中から採用候補を複数選定します。その後一般投票を実施し、最も得票数の多かった愛称案を採用します。&lt;br /&gt;
※採用候補の選定は「募集内容」に基づき、有識者の意見も踏まえて、愛称選定庁内委員会において決定します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
愛称の応募（STEP1）
▶応募期間：令和8年5月29日（金）まで&lt;br /&gt;
▶資格：どなたでも応募可能です。 なお、応募は一人につき1点のみです。（複数応募は無効）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶申込方法：&lt;br /&gt;
【堺市電子申請システム】 （ 郵送（はがき、封筒） 又はFAXでも可能 ）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lgpos.task-asp.net/cu/271403/ea/residents/procedures/apply/22555046-c79e-4d16-9654-9cdeb844eb94/start&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://lgpos.task-asp.net/cu/271403/ea/residents/procedures/apply/22555046-c79e-4d16-9654-9cdeb844eb94/start&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
応募ページ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜必要事項＞&lt;br /&gt;
①愛称（ふりがな）&lt;br /&gt;
②愛称の説明（理由、意味など）&lt;br /&gt;
③応募者の氏名（ふりがな）、郵便番号、住所、電話番号&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ノミネート作品への投票（STEP2）
▶投票期間：令和8年7月31日（金）～8月14日（金）まで&lt;br /&gt;
▶投票資格：どなたでも投票可能です。なお、投票は一人につき1票のみとなります。（複数投票は無効）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶投票方法：&lt;br /&gt;
【堺市電子申請システム】（ 郵送（はがき、封筒） 又はFAXでも可能 ）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lgpos.task-asp.net/cu/271403/ea/residents/procedures/apply/199616b5-d58d-4a33-95f7-7a82fb5112e6/start&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lgpos.task-asp.net/cu/271403/ea/residents/procedures/apply/199616b5-d58d-4a33-95f7-7a82fb5112e6/start&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
投票ページ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜必要事項＞&lt;br /&gt;
愛称としたい候補を選択してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
愛称の決定（STEP3）
 最も投票の多かった候補を採用します。&lt;br /&gt;
※愛称は令和8年9月ごろ公表予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
景品の贈呈
 最優秀賞（採用作品）（1人）：3万円相当の記念品（堺産品など）&lt;br /&gt;
優秀賞（1人）：1万円相当の記念品（堺産品など）&lt;br /&gt;
佳作（若干名）：数千円相当の記念品（堺産品など）&lt;br /&gt;
※得票数に応じて、最優秀賞（1位）、優秀賞（2位）、佳作（3位以下若干名）を決定します。&lt;br /&gt;
（ノミネート作品の応募者全員が、いずれかの賞を受賞します。）&lt;br /&gt;
※同一の愛称について複数の応募があった場合、応募人数に応じて景品を均等に分配します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他
募集要項等の詳細は、以下の堺市ホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.city.sakai.lg.jp/kurashi/doro/jitensha/nigiwaiaisyou.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.sakai.lg.jp/kurashi/doro/jitensha/nigiwaiaisyou.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP（愛称募集）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100734/202604308417/_prw_PI1im_amqxMx6F.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP、「第3回SPEXA-国際宇宙ビジネス展-」に初出展 ～宇宙用ゴム材料に関する研究内容を公開～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604308413</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年5月1日 DUNLOP、「第3回SPEXA-国際宇宙ビジネス展-」に初出展 ～宇宙用ゴム材料に関する研究内容を公開～ DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年5月1日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 DUNLOP、「第3回SPEXA-国際宇宙ビジネス展-」に初出展  ～宇宙用ゴム材料に関する研究内容を公開～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、2026年5月27日（水）から29日（金）に東京ビッグサイトで開催される「第3回SPEXA（スペクサ）-国際宇宙ビジネス展-」に初めて出展します。&lt;br /&gt;
　ブースでは、過酷な宇宙環境での使用を想定したゴム材料に関する研究・開発の取り組みを紹介します。また、将来的に国際宇宙ステーションでの暴露試験（宇宙環境で性能や耐久性を確認する試験）を目指して研究を進めている宇宙用ゴム材料の試作品を展示します。&lt;br /&gt;
　当社は、宇宙環境においても確かな性能を発揮するゴム材料の実現に向け、引き続き研究・開発に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブースイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、NASAのアルテミス計画※1や日本が推進するムーンバレー構想※2など、世界的に宇宙活動の研究が進んでいます。しかしながら、ゴム素材は宇宙特有の大きな温度差や放射線、原子状酸素※3などの影響により、地球上よりも劣化や性能低下が早く進むため、実用例が一部に限られています。&lt;br /&gt;
　このようなニーズに対し、当社では2025年から過酷な宇宙環境でも地球上と同じように使用できるゴム材料に関する研究開発を行っています。今回のブースでは、宇宙用ゴム材料に関する研究内容の紹介に加え、将来的に国際宇宙ステーション（ISS）での暴露試験を目指して研究を進めている宇宙用ゴム材料の試作品を展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■展示内容　&lt;br /&gt;
宇宙用ゴム材料に関する研究開発内容&lt;br /&gt;
宇宙特有の大きな温度差や放射線、原子状酸素※3などの過酷な環境でも使用できるゴム材料の研究内容と地球上で使われている一般的なゴムとの違いを紹介します。また、将来的に国際宇宙ステーション（ISS）での暴露試験を目指して研究を進めている宇宙用ゴム材料の試作品を展示します。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■開催概要&lt;br /&gt;
・展示会名 ：　第3回SPEXA（スペクサ）-国際宇宙ビジネス展-&lt;br /&gt;
・会　　期 ：　2026年5月27日(水)～29日(金)&lt;br /&gt;
・会　　場 ：　東京ビッグサイト 南展示棟1F&lt;br /&gt;
・ブース位置： S9-17&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　NASAが主導し、日本を含む国際協力で月面に人類を再び送り、月面基地の建設や持続的な探査体制の確立を目指す。&lt;br /&gt;
※2　日本が推進する月面産業構想で、2030年代に月での資源利用、生活圏づくり、商業活動を可能にする拠点形成を目指す。&lt;br /&gt;
※3　宇宙空間に存在する高い反応性を持つ酸素原子で、秒速8kmの高速で衝突するため、物体の表面を削る要因となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202604308413/_prw_PI1im_4Nc0Mx6z.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOK、MSCI ESGレーティングで2年連続「A」評価を獲得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604288272</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 15:06:14 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、MSCI（モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル、本部：米国ニューヨーク）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、MSCI（モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル、本部：米国ニューヨーク）社によるESG格付け「MSCI ESGレーティング」において、２年連続で「A」評価を獲得しました。また、環境情報開示システムを運営する国際的な非営利団体であるCDP（Carbon Disclosure Project、本部：英国ロンドン）の「CDP2025コーポレート質問書」においても、昨年に引き続き、気候変動分野で「B」、水セキュリティ分野で「A-」の評価を受けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の評価は、当社のESGの取り組みおよび透明性の高い情報開示が認められたものと考えています。「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げるNOKグループは、事業活動から生じる環境への影響を総合的に抑えながら、独自の技術を追求し、環境負荷低減や人財の育成に努めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKグループは、今後も地球環境や社会課題に真摯に向き合いながら、自社の有する人的・知的資本を活用し、持続可能な社会の実現と企業価値のさらなる向上に向けて取り組んでまいります &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CDPについて&lt;br /&gt;
CDP（Carbon Disclosure Project）は、2000年に英国で創設された国際的な非営利団体で、環境情報の開示データベースを運営しています。毎年、企業や自治体の環境情報を公開し、環境に対する影響を評価しています。2025年は世界で23,100社以上の企業や自治体がCDPを通じて環境情報を開示し、そのデータは持続可能な経済活動のための投資や調達に広く活用されています。&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.cdp.net/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cdp.net/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■MSCI ESGレーティング&lt;br /&gt;
MSCI ESGレーティングは、米国・ニューヨークに本部を置くMSCI（モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル）社が提供する、世界的に最も広く利用されているESG評価指標の一つです。企業の環境、社会、ガバナンスに関する取り組みを分析し、業種内での相対的なリスク管理能力を7段階で格付けします。持続可能な投資判断やESG指数の構成銘柄を選定する際の重要な基準として、世界中の投資家に活用されています。&lt;br /&gt;
・URL（英語）：&lt;a href=&quot;https://www.msci.com/data-and-analytics/sustainability-solutions/esg-ratings&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.msci.com/data-and-analytics/sustainability-solutions/esg-ratings&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 15の国と地域に所在する約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>Dodai Group Inc.社への出資</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604278202</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2026年4月28日 長瀬産業株式会社 Dodai Group Inc.社への出資 アフリカでの事業展開を目指す 長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月28日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; Dodai Group Inc.社への出資 アフリカでの事業展開を目指す &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）は、エチオピアで電動二輪車の製造販売およびバッテリースワッピングサービス（※）事業等を展開するDodai Group Inc.(本社：米国デラウェア州、代表取締役：佐々木裕馬、以下「Dodai」)の株式の一部を取得いたしましたことをお知らせいたします。本取り組みは、これまで独自の商流構築が難しかったアフリカ大陸での事業展開を目指して取り組むものです。&lt;br /&gt;
　Dodaiは、電動二輪車の製造・販売のみならず、バッテリースワッピングサービスや運輸事業者等に向けた配送の効率化を支えるロジスティクス・プラットフォームの開発・提供等、「モビリティ&amp;times;エネルギー&amp;times;デジタル」領域における知見・技術を強みとし、経済成長と脱炭素化の両立が求められるエチオピアで事業を拡大しています。長瀬産業は、エチオピアにおける強固な事業基盤とネットワークを有するDodaiへの投資を通じ、これまで接点のなかったエチオピアおよびアフリカ大陸での持続可能なビジネスモデル構築に向けた検討を本格的に開始してまいります。&lt;br /&gt;
　NAGASEグループは、「ものづくりの課題を素材（マテリアル）を通じて解決する」企業として、今後も皆さまに新たな価値を提供してまいります。&lt;br /&gt;
　※：EV等の車両に搭載されたバッテリーを充電するのではなく、専用ステーションで充電済みバッテリーと短時間で交換する仕組み。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Dodai概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社　　　名：Dodai Group Inc.&lt;br /&gt;
・本社所在地：米国デラウェア州&lt;br /&gt;
・代　表　者：代表取締役　佐々木裕馬&lt;br /&gt;
・事 業 概 要：電動二輪車の製造販売及びバッテリースワッピングサービス&lt;br /&gt;
・U 　R 　L ：&lt;a href=&quot;https://dodai.co/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dodai.co/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社 URL : &lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜事業に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
Mail：cvc@nagase.co.jp&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
経営管理本部　経営管理部　コーポレートコミュニケーション課　TEL：080-8828-8676&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>NOK、国際シンポジウム 「Sustainable Sealing Materials for Hydrogen」を5月12日に共同開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604278217</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、2026年5月12日（火）、ドイツ連邦材料試験研究所（※1、以下「BAM」）、九州大学、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、2026年5月12日（火）、ドイツ連邦材料試験研究所（※1、以下「BAM」）、九州大学、およびフロイデンベルグ・グループ（ドイツ）と共同で、国際シンポジウム「Sustainable Sealing Materials for Hydrogen」を開催します。&lt;br /&gt;
本シンポジウムは、上記4機関が参画する共同研究プロジェクト「安全な水素供給ネットワークに向けた持続可能で水素適合性のあるシール材（Sustainable and Hydrogen-Compatible Sealing Materials for Safe H₂ Supply Networks、略称：SusSeal4H2）」の成果を共有するものです。NOKは主催者の一員として、水素社会の実現に不可欠な持続可能なシール材の技術開発、および日本のゴム業界におけるサステナビリティの取り組みについて発表します。&lt;br /&gt;
本シンポジウムの参加は無料で、BAMベルリン会場での参加に加え、オンラインでも参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要&lt;br /&gt;
・名称：Sustainable Sealing Materials for Hydrogen&lt;br /&gt;
・日時：2026年5月12日（火） 9:00～17:00（現地時間）&lt;br /&gt;
・形式：ハイブリッド開催（BAMベルリン会場およびオンライン）&lt;br /&gt;
・主催：BAM、九州大学、フロイデンベルグ・グループ、NOK&lt;br /&gt;
・対象：シール材、サステナビリティ、水素技術に関心のある関係者&lt;br /&gt;
・申込URL（英語）：&lt;a href=&quot;https://www.bam-akademie.de/kursangebot/kurs/nachhaltige-dichtungsmaterialien-fuer-wasserstoff-73.html?lang=en&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bam-akademie.de/kursangebot/kurs/nachhaltige-dichtungsmaterialien-fuer-wasserstoff-73.html?lang=en&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・申込期限：会場参加は2026年5月4日（月）まで、オンライン参加は2026年5月12日（火）まで&lt;br /&gt;
・参加費：無料&lt;br /&gt;
・使用言語：英語&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■共同プロジェクト「SusSeal4H2」と開催の狙い&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing － 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、水素社会の実現に向けた技術開発を重点領域の一つとしています。2050年のカーボンニュートラル達成に向け、次世代エネルギーとして期待される水素の供給網では、極低温や高圧環境に耐えうるシール技術が求められています。本プロジェクトでは、環境負荷を低減しながら、過酷な条件下で機能する次世代シール材の研究をグローバルな産学官連携で進めてきました。本シンポジウムを通じて、最新の研究成果を公開するとともに、国内外の専門家との議論を深め、水素インフラの安全性と持続可能性の向上に寄与することを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 ドイツ連邦材料試験研究所（BAM）：材料科学および化学技術における安全性と信頼性の向上を目的とした、ドイツ経済・気候保護省直轄の連邦研究機関。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 15の国と地域に所在する約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202604278217/_prw_PI2im_9UsZOOM1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ブライセン、ブライセンベトナム、フエ科学大学がAI共同研究成果発表会を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604248079</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 15:50:47 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優）、有限会社ブライセンベトナム（本社：ベトナム・フエ市）およびフエ科学大学（University of Sciences, Hue Uni...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優）、有限会社ブライセンベトナム（本社：ベトナム・フエ市）およびフエ科学大学（University of Sciences, Hue University：ベトナム・フエ市、学長：Vo Thanh Tung）は、このたび三者で推進してきたAI研究・開発の成果発表会を2026年4月17日に開催しました。株式会社ブライセン代表取締役社長 藤木 優、ブライセンベトナム代表取締役社長 石井 学、フエ科学大学学長 Vo Thanh Tung氏が出席し、これまでの取り組み成果および今後の展望について共有しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
成果発表会では、AI駆動開発（SDD）をテーマとした研究結果と実践型ハッカソンの成果が共有され、AIを開発プロセス全体に組み込み、再現可能な形で定着させるための実践的知見が得られたことが報告されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、迅速な試作に適したバイブコーディングと、品質・再現性・保守性に優れた仕様駆動開発を適切に使い分けることで、探索段階から本番開発・運用までを支えるハイブリッドな開発アプローチの有効性も示されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、共同研究で得られた知見は実際の開発案件にも適用され、要件整理、実装、レビュー支援、テスト設計など幅広い工程でAI活用の効果が確認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三者は2026年1月27日に、AIサービス／AIモデルおよびAI駆動開発に関する産学連携覚書（MOU）を締結しており、本連携を通じて研究開発・実証を推進し、高度IT人材の育成・強化を目指しており、今回の成果を踏まえたうえで、AIの社会実装と高度IT人材育成の両立をさらに推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン&lt;br&gt;業務アプリケーション開発、DXソリューション、AI関連サービスなどを展開するIT企業。日本をはじめ、韓国、ベトナム、ミャンマー、カンボジア、米国に拠点を持ち、グローバルに事業を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
有限会社ブライセンベトナム（Brycen Vietnam Co., Ltd.）&lt;br&gt;ブライセングループの海外主要拠点の一つとして、ベトナム・フエ市を拠点にソフトウェア開発、保守・運用、オフショア開発などのITサービスを展開しています。1997年から社会貢献活動としてベトナムのストリートチルドレンの自立のために技術やビジネスを学ぶための企業留学を受け入れており、2013年の法人設立以降、フエ市との関係強化やフエ科学大学との連携、CSR活動などを通じて、地域に根ざした事業展開を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フエ科学大学（University of Sciences, Hue University）&lt;br /&gt;
ベトナム中部を代表する国立総合大学であるフエ大学の構成校の一つとして、自然科学、情報技術、工学分野を中心に教育・研究を展開しています。地域社会および産業界に貢献する高度IT人材の育成に取り組むとともに、近年はAIやデジタル技術分野における研究・実証にも力を入れています。産学連携を通じて、教育・研究・社会実装を結び付ける実践的な取り組みを推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ】&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cooola.jp/wms/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;HP&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://cooola.jp/wms/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;：&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.brycen.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&amp;nbsp;https://www.brycen.co.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電話: 03- 6264-7221&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104281/202604248079/_prw_PI1im_KB9tBiHu.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOK、「Sotto」ブレインを物流現場の安全管理へ応用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604248063</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、認知症予防向けに開発してきた脳波計測技術を物流現場の安全管理へ応用し、損害保険ジャパン株...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、認知症予防向けに開発してきた脳波計測技術を物流現場の安全管理へ応用し、損害保険ジャパン株式会社（本社：東京都新宿区西新宿、代表取締役社長：石川 耕治）を含む5社による共同プロジェクト「フォークリフト事故抑制プログラム」※の開発・実証実験に参画しています。&lt;br /&gt;
本プログラムは、フォークリフト操作中のオペレーターの状態を脳波データにより可視化し、事故リスクの低減を目指すものです。その中でNOKは、脳波用ドライゴム電極「Sotto（そっと）」ブレインを搭載したヘルメット型デバイスによる作業中の脳波取得を担っています。&lt;br /&gt;
この作業中の脳波取得を実現するヘルメット型デバイスの開発に加え、実証の場として自社物流センターを提供し、NOKでは本取り組みを技術面・実証面から支えました。実証実験は2025年7月から2026年1月に実施し、本プログラムの有効性が確認されました。今後はサービス化を予定しています。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ヘルメット型「Sotto」ブレイン &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発の背景：ヘルスケア向け技術を「安全管理」へ応用&lt;br /&gt;
NOKが認知症予防向けに開発してきた脳波計測技術は、日常環境や動作中でも微弱な脳波を取得できる点に特長があります。こうした特性を踏まえ、物流現場における安全管理への応用を協議・検討しました。その結果、フォークリフト操作中のオペレーターの状態を生体データとして可視化し、事故抑制につなげる取り組みが進められました。これにより、従来は把握が難しかった作業者の状態を客観的に捉え、安全管理に活かす新たなアプローチが可能となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■社会実装に向けて：物流現場に適切なデバイスの開発と自社物流での実証&lt;br /&gt;
NOKは、本プログラムの実用化に向け、技術面と実証面の両面から取り組みました。&lt;br /&gt;
物流現場での使用を前提に、既存の脳波測定用デバイスをヘルメット一体型へと改良し、作業中でも脳波を取得できる環境を整えました。これにより、実際の業務の中でオペレーターの負担を増すことなく、リアルタイムに状態を計測することが可能となりました。&lt;br /&gt;
また、NOKの物流センターを実証フィールドとして提供し、実際の作業環境におけるデータ取得と検証を実施しました。机上の検討にとどまらず、現場で運用可能な形で本プログラムの実用性を確認しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展望&lt;br /&gt;
NOKは今後、本プログラムにて得られる知見を活かし、高精度な生体データの取得を通じて、事故の予兆検知やリスク評価の高度化を技術面から支えていきます。また、物流分野から製造現場をはじめとするさまざまな作業環境への展開も視野に入れ、データに基づく新たな安全管理の実装を目指します。&lt;br /&gt;
NOKグループは、「Essential Core Manufacturing―社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」のもと、人の状態を可視化する技術の社会実装を進め、働く人の安全・安心に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;「Sotto」ブレインについて&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Sotto」ブレインは、マイクロボルト単位の微弱な脳波を額や耳たぶから高精度で取得できるドライゴム電極です。NOKの金属粒子をゴムに均一に分散させる配合技術により、金属に近い導電性を実現しています。肌にやさしく、繰り返し使用可能で、軽く押し当てるだけでストレスなくデータを取得できます。&lt;br /&gt;
＊「Sotto」、「sotto」はNOKの登録商標です。（商標登録第6754240、6747684、6747683号）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「フォークリフト事故抑制プログラム」&lt;br /&gt;
NOK、損害保険ジャパン株式会社、ＳＯＭＰＯリスクマネジメント株式会社、株式会社リトルソフトウェア、トヨタエルアンドエフ神奈川株式会社の5社による、共同プロジェクトです。フォークリフト操作中のオペレーターの脳波データを取得・解析し、安全管理を行うプログラムを構築しています。実証実験を通じて、事故抑制に寄与するオペレーターの特性や心身の状態に関するデータが得られることを確認しました。この結果を用いて、個人の特性に応じた具体的な教育・支援や、科学的根拠に基づく最適な人員配置により、事故リスクの低減を目指します。&lt;br /&gt;
詳細につきましては、2026年4月24日に発表した共同プレスリリース（別添）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 15の国と地域に所在する約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202604248063/_prw_PI2im_3unw3Oso.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【注意喚起】新年度の安全チェック!“10代”で多発、自転車事故に注意～乗車前に確認したい4つのポイント～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604137312</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>製品評価技術基盤機構（NITE）</dc:creator>
        <description>2026年4月から交通反則通告制度が自転車にも適用されました。また、新年度の始まりとともに暖かい季節を迎え、通勤・通学の手段として新たに自転車を利用する方が増えます。さらに、ゴールデンウィークなどの春...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　2026年4月から交通反則通告制度が自転車にも適用されました。また、新年度の始まりとともに暖かい季節を迎え、通勤・通学の手段として新たに自転車を利用する方が増えます。さらに、ゴールデンウィークなどの春の行楽シーズンには、外出やレジャーで自転車に乗る機会も増えるかと思います。&lt;br /&gt;
　NITEに通知があった製品事故情報（※1）では、2021年から2025年までの5年間に発生した自転車の事故（※2）は299件ありました。そのうち8割が重傷事故となっており、年代別では10歳代の事故が最多となっています。&lt;br /&gt;
　春先からゴールデンウィークにかけては、新生活で初めて自転車通勤・通学を始める人や、久しぶりに自転車に乗る人が増えることが予想されます。自転車の不具合に気付かないまま利用してしまうことで事故につながるおそれがあります。&lt;br /&gt;
　独立行政法人製品評価技術基盤機構［NITE（ナイト）、理事長：長谷川 史彦、本所：東京都渋谷区西原］は、「自転車の事故」に遭わないために注意喚起を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　NITE に通知があった 2021 年から 2025 年までの 5 年間に発生した自転車の製品事故では、「車輪への異物の巻き込みの事故」や「リコール対象製品での事故」が多く見られました。&lt;br /&gt;
　また、2026 年 3 月に NITE が実施した自転車の事故・ヒヤリハットの経験に関するアンケート調査では、「車輪への異物の巻き込みの事故」の他、「ブレーキの効きが悪く、ぶつかりそうになった」といった事例が多く見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【自転車の事故を防ぐポイント】&lt;br /&gt;
○車輪への巻き込みのおそれがないかを確認する&lt;br /&gt;
○ブレーキの効き具合を確認する&lt;br /&gt;
○チェーンの状態を確認する&lt;br /&gt;
○車輪やハンドルまわり、ペダルの緩みやがたつきを確認する&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※） 本資料中の全ての画像は再現イメージであり、実際の事故とは関係ありません。&lt;br /&gt;
（※1）消費生活用製品安全法に基づき報告された重大製品事故に加え、事故情報収集制度により収集された非重大製品事故を含みます。&lt;br /&gt;
（※2）電動アシスト自転車用バッテリーに起因する発火、焼損等の事故は除きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事故の発生状況
　NITE が受け付けた製品事故情報のうち、2021年から2025年までの5年間に発生した自転車の製品事故299 件について、事故発生状況を以下に示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年別の事故発生件数
　自転車の事故 299 件について、年別の事故発生件数を図 1 に示します。自転車の事故全体としては減少傾向ですが、リコール製品による事故を除いた事故件数は微減となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図１：年別の事故発生件数&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事故の被害状況
　自転車の過去 5 年間の製品事故 299 件における被害状況別の事故件数を表 1 に示します。自転車の事故では重傷の事故が多く発生しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（※3）物的被害（製品破損または拡大被害）があった場合でも人的被害のあったものは、人的被害に区分している。また、人的被害（死亡・重傷・軽傷）が複数同時に発生している場合は、最も重篤な分類で事故件数をカウントし、重複カウントはしていない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年代別の事故発生状況
　自転車の事故 299 件のうち、被害者の年代が判明したものについて、年代別の事故発生件数を図 2 に示します。自転車の事故では 10 歳代の事故が最も多くなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図2　年代別の事故発生件数&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事故事象別の事故発生状況
　自転車の事故 299 件のうち、事故発生時の状況が判明したものについて、件数の多い主な事故事象を表 2 に示します。&lt;br /&gt;
　件数の多い「ハンドルがロックした」はリコール対象製品による事故が多くなっています。また、変形した泥よけや傘、袋等の異物を巻き込み、前輪がロックして転倒する事故も多く発生しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
消費者へのアンケート結果
　NITE が 2026 年 3 月に実施した「自転車での事故・ヒヤリハットの経験について」のアンケート結果を紹介します。&lt;br /&gt;
　アンケートの結果では、車道から歩道に移動する際に歩道の段差に引っかかったりした事故・ヒヤリハットが最も多くなっています。その他、車輪に物が挟まって車輪がロックして転倒しそうになったものやブレーキの効きが悪くぶつかりそうになったような事故・ヒヤリハットも多くなっています。車輪がロックされた事故・ヒヤリハットについて、車輪に挟まったものとしては、傘、衣服（スカート）、荷物（ひもを含む）、靴が多くなっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
■対象：全国 15～89 歳の男女、調査人数：11,022 名&lt;br /&gt;
■自転車の回答数（自由記述方式、一人 1 回答）：782 件 ※交通事故に関するものを除く&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図：自転車のヒヤリハット・事故情報のアンケート結果上位の主な事例（※交通事故、詳細不明除く）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「自転車の事故」を防ぐポイント
車輪への巻き込みのおそれがないかを確認する
　泥よけが曲がったり外れたりしていると車輪に巻き込まれるおそれがあります。自転車を使用するときは、泥よけに変形や外れがないか確認しましょう。&lt;br /&gt;
　また、ハンドルや手首等に買い物袋、かばん、傘などをぶら下げていると、車輪に巻き込まれて車輪がロックされ、バランスを崩して転倒するおそれがあります。荷物はハンドルにぶら下げたりせず、かごに入れてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブレーキの効き具合を確認する
　ブレーキの効きが甘い状態で走行を続けると、制動不良などによって転倒するおそれがあります。また、歩行者などと衝突したり巻き込んだりするおそれもあるため、必ず乗車前にブレーキの効きを確認してください。自転車から降りた状態でブレーキレバーを握って車体を前後に動かし、すべりがないかなどを確認してください。&lt;br /&gt;
　ブレーキレバーを握った際に効きが甘かったり、逆に固すぎたりする場合は調整が必要です。ご自身で調整を行うか、自転車技士又は自転車安全整備士のいる店舗に相談してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブレーキの効きを確認している様子（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チェーンの状態を確認する
　自転車のチェーンは、走行するにつれ徐々に伸びて、たるみが発生します。走行中にチェーンから異音（金属がこすれるような音など）がする場合は、たるんだチェーンがチェーンケースなどに接触しているおそれがあります。また、チェーンがさびている場合は、劣化が進行したり、脆くなってチェーンが切れたりする可能性があります。チェーンが伸びた場合やさびがひどい場合は、自転車の販売店などに相談してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チェーンがたるんでいる様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
車輪やハンドルまわり、ペダルの緩みやがたつきを確認する
　車輪やハンドルまわり（ハンドル、ハンドルステム等）、ペダルに緩みやがたつきがないか確認してください。適正なトルクで締め付けられていないと、走行中に車輪やハンドルまわりが緩んでくることがあります。&lt;br /&gt;
　また、インターネットで自転車を購入すると、ハンドルやペダル、車輪などが取り付けられていない状態で購入者の元に届くことがあり、その場合は乗車前の組み立ては購入者が行うことになります。特に、スポーツ車の車輪の取り付けには、クイックレリーズ方式が多く採用されており、事例にも挙げたように、クイックレリーズカムレバーの調整が不十分なまま走行して事故に至ったケースがあるため、注意が必要です。必ず、取扱説明書等に記載されている正しい方法で車輪を固定してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考】自転車に乗る前の主な確認項目
　自転車に乗る前には、以下のような異常が無いか確認してください。また、定期的に販売店などで自転車技士又は自転車安全整備士の点検を受けてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■乗車前の確認項目&lt;br /&gt;
・車輪への巻き込みの確認&lt;br /&gt;
（泥よけの変形がないか、ハンドルに傘や袋をかけていないか）&lt;br /&gt;
・固定部の締め付け不足・緩みの確認&lt;br /&gt;
（車輪、ハンドル、サドル、ペダル等の固定に緩みがないか）&lt;br /&gt;
・チェーンの確認&lt;br /&gt;
（たるみや油がきれていないか）&lt;br /&gt;
・ブレーキの効きの確認&lt;br /&gt;
（ブレーキレバーの引きしろ、適切に作動しているか）&lt;br /&gt;
・その他部品の確認&lt;br /&gt;
（タイヤの空気が不足していないか、ライトや反射板が適切か）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事故事例を確認【NITE SAFE-Lite（ナイト　セーフ・ライト）のご紹介】
　NITEはホームページで製品事故に特化したウェブ検索ツール「NITE SAFE-Lite（ナイト　セーフ・ライト）」のサービスを行っています。製品の利用者が慣れ親しんだ名称で製品名を入力すると、その名称（製品）に関連する事故の情報やリコール情報を検索することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.nite.go.jp/jiko/jikojohou/safe-lite.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nite.go.jp/jiko/jikojohou/safe-lite.html&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の注意喚起動画はこちら
＞＞自転車「乗車前の確認ポイント」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
独立行政法人 製品評価技術基盤機構（NITE）　製品安全センターの概要
　NITE 製品安全センターには、消費生活用製品安全法などの法律に基づき、一般消費者が購入する消費生活用製品（家庭用電気製品やガス・石油機器、身の回り品など）を対象に年間およそ2千件の事故情報が寄せられます。製品安全センターでは、こうして収集した事故情報を公平かつ中立な立場で調査・分析して原因究明やリスク評価を行っています。原因究明調査の結果を公表することで、製品事故の再発・未然防止に役立てています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106921/202604137312/_prw_PI23im_l1hYGJQH.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ブライセングループ、VnExpress Marathon Hue 2026に5拠点から71名超が参加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604227903</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 16:08:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>ブライセングループ、VnExpress Marathon Hue 2026に5拠点から71名超が参加 株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優）を含むブライセングループは、202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ブライセングループ、VnExpress Marathon Hue 2026に5拠点から71名超が参加&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優）を含むブライセングループは、2026年4月19日にベトナム・フエ市で開催された「VnExpress Marathon Hue 2026」に参加しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブライセングループからは、日本、韓国、ミャンマー、カンボジア、ベトナムの5拠点より、総勢71名を超える社員が参加しました。国や拠点を越えて社員が一堂に会し、ともにフエの街を走る本取り組みは、グループの一体感とグローバルな連携を象徴するものとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブライセングループにとってフエは、単なる海外拠点の所在地ではなく、長年にわたり事業・教育・地域連携を通じて関係を築いてきた重要な地域です。&lt;br&gt;今回のマラソン参加は、社員の健康増進やチームビルディングにとどまらず、フエへの感謝と敬意を示すとともに、地域とのつながりをさらに深める機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参加概要&lt;br /&gt;
大会名：VnExpress Marathon Hue 2026&lt;br /&gt;
開催日程：2026年4月19日&lt;br /&gt;
開催地：ベトナム・フエ市&lt;br /&gt;
参加者：約8,000名&lt;br /&gt;
競技カテゴリー：5km／10km／21km&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブライセングループ参加人数&lt;br /&gt;
ブライセン本社：20名&lt;br /&gt;
ブライセンコリア：11名&lt;br /&gt;
ブライセンミャンマー：5名&lt;br /&gt;
ブライセンカンボジア：5名&lt;br /&gt;
ブライセンベトナム：30名以上&lt;br /&gt;
合計：71名超&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みは、ブライセングループが大切にしてきた「人を大切にする組織文化」や「国境を越えた連携」、そして「地域とともに成長する姿勢」を体現するものです。&lt;br /&gt;
今後も、事業活動のみならず、スポーツや地域活動を通じて、社員のウェルビーイング向上と社会との共創に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン&lt;br&gt;業務アプリケーション開発、DXソリューション、AI関連サービスなどを展開するIT企業。日本をはじめ、韓国、ベトナム、ミャンマー、カンボジア、米国に拠点を持ち、グローバルに事業を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Brycen Vietnam Co., Ltd.&lt;br&gt;ブライセングループの海外主要拠点の一つとして、ベトナム・フエ市を拠点にソフトウェア開発、保守・運用、オフショア開発などのITサービスを展開しています。&lt;br /&gt;
1997年から社会貢献活動としてベトナムのストリートチルドレンの自立のために技術やビジネスを学ぶための企業留学を受け入れており、2013年の法人設立以降、フエ市との関係強化やフエ科学大学との連携、CSR活動などを通じて、地域に根ざした事業展開を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ】&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cooola.jp/wms/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;HP&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://cooola.jp/wms/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;：&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.brycen.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&amp;nbsp;https://www.brycen.co.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電話: 03- 6264-7221&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104281/202604227903/_prw_PI1im_RLtQ72H7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOKスペシャルマッチ「福島ユナイテッドFC vs ヴァンフォーレ甲府」 4月25日（土）開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604227914</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 15:00:37 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、NOKがマッチスポンサーとなる、明治安田生命J2・J3リーグ百年構想リーグEAST-Bグ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、NOKがマッチスポンサーとなる、明治安田生命J2・J3リーグ百年構想リーグEAST-Bグループ 第12節「NOK・NOK東北スペシャルマッチ 福島ユナイテッドFC vsヴァンフォーレ甲府」を4月25日（土）にとうほう・みんなのスタジアム（福島県福島市）にて開催いたします。福島ユナイテッドFCでの「NOKスペシャルマッチ」は、今回で5回目の開催となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　©Fukushima United FC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKグループは、2026年4月1日付で、福島における持続的な生産体制の構築強化と地域経済への寄与を目指し、新生産会社「NOK東北株式会社」を設立しました。福島に重要な拠点を置く企業として、地域振興やスポーツなどを通じた地域交流の場づくりに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本試合では、子どもたち向けのサッカー教室やNOKの製品を使った体験型ゲームなど、試合とともに楽しめる企画を実施いたします。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
また、福島ユナイテッドFCとコラボグッズのヘアゴム「福島ユナイテッドFC×KKOOR」の第3弾となる新製品を本試合より数量限定で販売いたします。「KKOOR（くくーる）」は、NOKが独自に開発した新素材シリコーンゴムを使用し、汗や水に強く、髪をしっかり固定しながらも簡単に外すことができるヘアゴムです。今回は、黒色のヘアゴム本体に福島ユナイテッドFCユニフォーム型チャームを組み合わせた限定デザインです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■試合概要&lt;br /&gt;
・日時：2026年4月25日（土）　14:00キックオフ／開場 12:00&lt;br /&gt;
・会場：とうほう・みんなのスタジアム&lt;br /&gt;
　　　　福島県福島市佐原字神事場1&lt;br /&gt;
・入場チケット：Jリーグチケットにて販売中(&lt;a href=&quot;https://www.jleague-ticket.jp/club/fu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jleague-ticket.jp/club/fu/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■実施イベント&lt;br /&gt;
・「福島ユナイテッドFC×KKOOR」2種類 限定発売&lt;br /&gt;
　➢　商品：黒のヘアゴム「KKOOR」に、福島ユナイテッドFCのユニフォーム型チャームを付けた限定デ　&lt;br /&gt;
　　　　　　ザイン。チャームは、FPファーストユニフォーム版とふくしまSDGsユニフォーム版の2種類&lt;br /&gt;
　　　　　　です。&lt;br /&gt;
　➢　発売場所：グッズ販売所（11:15開始、試合終了時まで）&lt;br /&gt;
　➢　発売価格：700円（税込）&lt;br /&gt;
　➢　限定数：先着 各150個&lt;br /&gt;
　➢　ヘアゴム「KKOOR（くくーる）」について&lt;br /&gt;
　　　「KKOOR」は、NOKの開発した新素材のシリコーンゴムと星形の特殊な断面を持ち、髪をしっかり&lt;br /&gt;
　　　固定しつつ、簡単に外すことができるヘアゴムです。 日常使いやまとめ髪スタイルのベースはもちろ　&lt;br /&gt;
　　　ん、汗・水に強く、耐久性に優れているため、スポーツ・サウナ・海などでのアクティビティにも最&lt;br /&gt;
　　　適です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・NOK製品を使ったゲームブース&lt;br /&gt;
NOK福島事業場で生産している自動車や機械に使われるオイルシールと交通指標「ポストコーン」などNOKの製品を使った、誰でも楽しく遊べる輪投げゲームをご用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・子どもサッカー教室&lt;br /&gt;
福島ユナイテッドFCの現役選手・コーチによる子ども向けのサッカー教室を開催します。&lt;br /&gt;
【時間】11:45〜12:30 (受付 11:20〜)&lt;br /&gt;
【会場】とうほう・みんなのスタジアム ピッチ内&lt;br /&gt;
【対象】年長〜小学6年生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■福島ユナイテッドFC協賛について&lt;br /&gt;
NOKは福島県の地域振興に貢献するため、福島事業場創業50周年を迎えた2018年より、福島ユナイテッドFCに協賛しています。特に次世代を担う子どもたちにスポーツの楽しさを知ってもらい、福島ユナイテッドFCのファンになってもらうことで、地元にさらに愛着を持ってほしいと考えています。福島ユナイテッドFCを地域の皆さまと共に応援することで、同じ目標を目指す仲間として一体感を醸成し、エネルギーや元気を得られる活動を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 15の国と地域に所在する約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202604227914/_prw_PI2im_P4R734hV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ジャパントラックショー2026」にDUNLOPブースを出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604207733</link>
        <pubDate>Tue, 21 Apr 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年4月21日 「ジャパントラックショー2026」にDUNLOPブースを出展 DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、2026年5月14日（木）から16日（土）まで、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年4月21日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 「ジャパントラックショー2026」にDUNLOPブースを出展&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、2026年5月14日（木）から16日（土）まで、パシフィコ横浜で開催される日本最大のトラック関連総合展示会「ジャパントラックショー2026」にブースを出展します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
ブースイメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■出展テーマ　「お客様の課題解決へDUNLOPができること」&lt;br /&gt; 
　ブースでは運送事業者様向けの「ECO SMART PLAN（エコスマートプラン）、以下ESP）」を中心にご紹介します。&lt;br /&gt; 
　ESPは、安全運行を支える商品ラインアップ、タイヤ交換や定期点検を一括管理するフルメンテナンス、車両状態をリアルタイムで可視化するデータソリューションを組み合わせたパッケージプランです。コスト最適化、業務効率化、安全性向上、環境負荷低減に向けた取り組みをワンストップで提供することにより、運送事業者様の課題解決を総合的に支援します。&lt;br /&gt; 
　さらに、タイヤ、車両、路面の状態を検知する独自のセンシング技術「センシングコア」やサステナブル原材料の活用など、持続可能な物流の未来を見据えた先進技術をご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜展示内容＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 ソリューション起点の&lt;br /&gt; 商品開発&lt;br /&gt;  
 タイヤ寿命の向上・省メンテナンス・作業時間の短縮を追求した商品ラインアップ。&lt;br /&gt;  
 
 
 見守りサービス（TPMS・ESP3.0）&lt;br /&gt;  
 空気圧・温度管理センサー（TPMS※）と、リアルタイムの空気圧・温度情報や点検結果を一元管理するシステム「ESP3.0」。&lt;br /&gt;  
 
 
 点検・サービス&lt;br /&gt;  
 全国のサービス網を活かしたタイヤメンテナンス体制と、専用システムを活用した点検サービス。&lt;br /&gt;  
 
 
 センシングコア&lt;br /&gt;  
 タイヤの空気圧、摩耗状態、荷重、路面状態、車輪脱落予兆などを検知する独自のソフトウェア技術。&lt;br /&gt;  
 
 
 更生タイヤ&lt;br /&gt;  
 走行により摩耗したトレッドゴム（路面と接する部分）を新しく張り替えて、再使用するタイヤ。&lt;br /&gt;  
 
 
 サステナブル原材料&lt;br /&gt;  
 カーボンニュートラルの実現に向け、サステナブル原材料を活用した商品開発の取り組み。&lt;br /&gt;  
 
 
 
※Tire Pressure Monitoring System&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 
会　期：2026年5月14日（木）～16日（土）&lt;br /&gt; 
会　場：パシフィコ横浜（横浜市西区みなとみらい1-1-1）&lt;br /&gt; 
ブース位置：A-13&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考＞&lt;br /&gt; 
「ECO SMART PLAN（エコスマートプラン）」　&lt;a href=&quot;https://truckbus.dunlop.co.jp/advantage/ecosmartplan.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://truckbus.dunlop.co.jp/advantage/ecosmartplan.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
「センシングコア」　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/saiyou/technology/sensing.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/saiyou/technology/sensing.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt; 
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt; 
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202604207733/_prw_PI1im_1A6Ke651.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「SUPER GT第1戦 岡山」にてDUNLOP装着車両がGT300クラス優勝</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604157466</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年4月15日 「SUPER GT第1戦 岡山」にてDUNLOP装着車両がGT300クラス優勝 DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、4月11日～12日に岡山国際サー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年4月15日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「SUPER GT第1戦 岡山」にてDUNLOP装着車両がGT300クラス優勝  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、4月11日～12日に岡山国際サーキットで開催された国内最高峰のモータースポーツシリーズ「2026 AUTOBACS SUPER GT」第1戦において、DUNLOPタイヤを装着した車両がGT300クラスで優勝しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
GT300クラス優勝を果たしたドライバーと総監督  （左から、藤井誠暢選手/佐々木主浩総監督/ Charlie Fagg選手） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今シーズン、当社はGT500クラスおよび、GT300クラスあわせて計5チームにレーシングタイヤを供給しています。GT300クラスでは、DUNLOPタイヤを装着した D&#039;station Vantage GT3（777号車） が、予選でポールポジションを獲得し、決勝でもその速さと安定感を遺憾なく発揮しました。スタートからフィニッシュまで一度も首位を譲ることなく、ポール・トゥ・ウィンという完璧なレース運びで、開幕戦で優勝を制しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
「D&#039;station Vantage GT3（777号車）」レースの様子  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　決勝レースは、気温25℃、路面温度40℃という初夏を思わせる厳しいコンディションの中、300kmにわたるタフな戦いとなりました。777号車はオープニングラップからレースを主導し、安定したハイペースでトップをキープしました。&lt;br&gt;　30周目のピットインにより一時的にポジションを落としたものの、交換後のフレッシュなDUNLOPタイヤが発揮する高いグリップ力と優れた安定性を武器に力強く追い上げ、全車がピット作業を終えた53周目に再びトップへ浮上しました。その後は後続との差を着実に広げ、首位のままチェッカーフラッグを受けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
1位でチェッカーを受けるD&#039;station Vantage GT3（777号車）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の勝利は、高温かつ長距離という過酷な条件下においても安定したパフォーマンスを発揮するDUNLOPレーシングタイヤの信頼性と競争力の高さを示す結果となりました。DUNLOPは今後も、モータースポーツ活動を通じて培った技術を製品開発へとフィードバックし、さらなる性能向上を追求してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年より当社はコミュニケーションブランドを「DUNLOP」に統一しました。DUNLOPは「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を軸に、あらゆるフィールドで革新的な価値を創出していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の限界を押し広げ、その先の世界へと導く存在であり続けるという強い意志を込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイヤお客様相談室　　&lt;a href=&quot;TEL:0120-39-2788&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TEL:0120-39-2788&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202604157466/_prw_PI1im_B996Pp24.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>データエンジニアリングソリューションサイトを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604137304</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 15:07:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>株式会社ブライセン（以下、当社）は、このたび「データエンジニアリングソリューション」サイトを新たに公開いたしました。 これまで当社では、アノテーション事業を中心としたサービスサイトを展開してまいりまし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ブライセン（以下、当社）は、このたび「データエンジニアリングソリューション」サイトを新たに公開いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで当社では、アノテーション事業を中心としたサービスサイトを展開してまいりましたが、近年のデータ活用ニーズの高度化・多様化を受け、より包括的な支援体制の強化を進めております。&lt;br /&gt;
これに伴い、データエンジニアリング事業としての取り組みを広くご紹介するため、本サイトを開設いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本サイトでは、データ基盤の構築、データ活用支援、運用最適化など、企業のデータ活用を一貫して支援する各種ソリューションを掲載しております。&lt;br /&gt;
また、今後は導入事例やサービス詳細ページなどのコンテンツを順次拡充していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は今後も、データ活用のパートナーとしてお客様のビジネス価値向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■データエンジニアリングソリューションサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://dataengineering.brycen.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;dataengineering.brycen.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://annotation.brycen.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://annotation.brycen.co.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ブライセンについて&lt;br /&gt;
株式会社ブライセンは、AI分野を中心としたデータエンジニアリング事業を展開しています。特にAI開発を支えるアノテーションサービスにおいて豊富な実績を有し、国内外の企業のAI開発を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社ブライセンデータエンジニアリングソリューション本部&lt;br /&gt;
データエンジニアリングソリューション営業部&lt;br /&gt;
TEL：03-6264-7222&lt;br /&gt;
Email：bpo-sales@brycen.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ＪＡ三井リースオート株式会社プレスリリースのお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604097159</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA三井リース</dc:creator>
        <description>2026年4月10日 各位 ＪＡ三井リース株式会社 ＪＡ三井リースオート株式会社プレスリリースのお知らせ ＪＡ三井リース株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役 社長執行役員：松本 恭幸）の100％子...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2026年4月10日&lt;br /&gt; 
各位&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ＪＡ三井リース株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＪＡ三井リースオート株式会社プレスリリースのお知らせ &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ三井リース株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役 社長執行役員：松本 恭幸）の100％子会社であるＪＡ三井リースオート株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：木嶋 桂一郎）は、このたび以下のプレスリリースを公開しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートドライブとのパートナー契約締結について ～車両を保有・活用する企業の事務負担軽減とDXを推進～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細は、添付のＪＡ三井リースオート株式会社のプレスリリースをご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
ＪＡ三井リース株式会社　経営管理部　コーポレートコミュニケーション室　&lt;br /&gt; 
電話：03-6775-3002　MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:JAMLDG1114@jamitsuilease.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;JAMLDG1114@jamitsuilease.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2026年4月10日&lt;br /&gt; 
各位&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ＪＡ三井リースオート株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートドライブとのパートナー契約締結について ～車両を保有・活用する企業の事務負担軽減とDXを推進～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　&lt;br&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;ＪＡ三井リースオート株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：木嶋 桂一郎、以下｢ＪＡ三井リースオート｣）は、モビリティデータを活用したサービスを提供する株式会社スマートドライブ（本社：東京都千代田区、代表取締役：北川 烈、以下「スマートドライブ」）と、車両関連書類のDXを促進するクラウドサービス「SmartDrive Box」の提供に関するパートナー契約を締結しましたので、下記の通りお知らせします。&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt; 記&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．取組みの背景&lt;br /&gt; 
　企業においては、従業員のマイカー通勤や営業車などの社用車利用が広く行われている一方で、車検証・免許証・自賠責保険証・リース契約書など、多岐にわたる車両関連書類の管理や、点検・更新期限の把握といったアナログ業務が管理部門に大きな負担となっています。また、書類の未更新や管理漏れはコンプライアンス上のリスクにも直結することから、デジタル化による管理体制の強化が求められています。&lt;br /&gt; 
　こうした企業の課題に対応するため、ＪＡ三井リースオートは、スマートドライブが提供するクラウドサービス「SmartDrive Box」の取り扱いを開始いたしました。「SmartDrive Box」は、車両保有に伴い発生する各種書類や情報をクラウド上で一元的に管理できるサービスです。車検証や保険証券、免許証などの書類のデジタル化に加え、更新期限の自動把握、リスク管理、車両関連コストの見える化をスムーズに行える点が特長です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．今後の展開&lt;br /&gt; 
　ＪＡ三井リースオートはこれまで培ってきた、車両の調達・維持管理・運用・返却等、ライフサイクル全体を支える専門性を活かすとともに、スマートドライブとの連携とサービスの提供により、オートリースの枠にとらわれない課題解決ソリューション提供を目指しています。企業の車両管理にかかる事務工数の削減、管理業務のデジタル化、さらにはガバナンス強化を総合的に支援し、より安心・安全で効率的な車両管理体制の構築に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
　今後もＪＡ三井リースオートは、お客様の実務に即した最適な車両管理ソリューションを提供することで、業務効率化およびガバナンス強化に貢献するとともに、車両管理領域におけるDX推進を後押ししてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．各社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 　社名&lt;br /&gt;  
 ＪＡ三井リースオート株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 　本社所在地&lt;br /&gt;  
 東京都中央区銀座8-13-１ 銀座三井ビルディング&lt;br /&gt;  
 
 
 　設立年月&lt;br /&gt;  
 2005年9月&lt;br /&gt;  
 
 
 　代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長　木嶋　桂一郎&lt;br /&gt;  
 
 
 　事業内容&lt;br /&gt;  
 自動車・車両賃貸事業、割賦販売事業、レンタカー及び仲介事業、その他付帯事業&lt;br /&gt;  
 
 
 　URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.jamitsuilease-auto.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jamitsuilease-auto.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 　社名&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートドライブ&lt;br /&gt;  
 
 
 　本社所在地&lt;br /&gt;  
 東京都千代田区内幸町2-1-6 日比谷パークフロント19F&lt;br /&gt;  
 
 
 　設立年月&lt;br /&gt;  
 2013年10月&lt;br /&gt;  
 
 
 　代表者&lt;br /&gt;  
 北川 烈&lt;br /&gt;  
 
 
 　事業内容&lt;br /&gt;  
 ハードウェアやアプリケーション、テレマティクスサービス等の 開発‧提供、およびデータ収集‧解析&lt;br /&gt;  
 
 
 　URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://smartdrive.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://smartdrive.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【「SmartDrive Box」のサービス概要】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://smartdrive.co.jp/fleet/lp/smartdrive-box/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;SmartDrive Box&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://smartdrive.co.jp/fleet/lp/smartdrive-box/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;｜書類情報のデータ化・一元管理のためのクラウドサービス&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【関連するSDGs】&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
ＪＡ三井リースオート株式会社　営業開発部　電話：03-6775-3065&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103460/202604097159/_prw_PI1im_Z0u8bcYP.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>Schaeffler AG、ドイツ「MDAX」の構成銘柄に選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604087098</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>Schaeffler AG、ドイツ「MDAX」の構成銘柄に選定 2026年3月9日付でシェフラーがドイツ中型株指数「MDAX」構成銘柄に選定 出来高増加が示すシェフラー株式の投資魅力向上 モーションテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 Schaeffler AG、ドイツ「MDAX」の構成銘柄に選定  
 
 
 
2026年3月9日付でシェフラーがドイツ中型株指数「MDAX」構成銘柄に選定 
出来高増加が示すシェフラー株式の投資魅力向上 
モーションテクノロジーのリーディングカンパニーを目指すシェフラーにとって重要なマイルストーン 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年3月5日 | Herzogenaurach, Germany / Yokohama&lt;br&gt;ドイツ証券取引所は2026年3月4日、株価指数の不定期見直しを実施し、Schaeffler AGの株式を「MDAX」に採用することを決定しました。MDAXへの選定は、ここ数か月間の堅調な株価推移が背景にあります。MDAXは、フランクフルト証券取引所の規制市場に上場する中堅株を対象とした株式指数です。シェフラー株のMDAXでの初取引日は2026年3月9日となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーのCEOであるKlaus Rosenfeld は次のように述べています。「シェフラーがMDAXに復帰できたことを大変嬉しく思います。これは当社にとって重要なマイルストーンです。シェフラーグループをモーションテクノロジーのリーディングカンパニーへと成長させるという当社の戦略が、確かな効果を上げています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
MDAXへの昇格は、Schaeffler AG がヴィテスコとの合併を完了し、株式の種類を統一したことを受けて実現したものです。これにより、現在はすべての株主が登録株式を保有し、完全な議決権を有しています。出来高の増加は、シェフラー株式の投資魅力が一段と高まっていることを示しています。合併後に発行された新しいシェフラー株式は、2024年10月2日の取引開始以来堅調に推移しており、2026年3月4日には電子取引システム「Xetra」で 8.20ユーロの終値を付けています。&lt;br /&gt; 
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ヴィテスコとの合併により、シェフラーグループの製品ポートフォリオは大幅に拡大しました。これを基盤に、シェフラーは製品別の4事業部門と 8つの製品群からなる新体制を構築し、全事業部門でのグローバル市場トップ3入りを戦略目標に掲げています。さらにシェフラーは、ヒューマノイドロボット、防衛、航空宇宙といった成長分野において、将来性の高い新規事業から、2035年までに売上高の約10％を創出することを目指しています。&lt;br /&gt; 
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MDAX は、DAX（ドイツ株価指数）に次ぐ規模の上場企業50社で構成されており、浮動株ベースの時価総額に基づいて銘柄採用が決定されます。シェフラー株式のMDAX昇格により、同指数をベンチマークとするファンドや市場参加者による組み入れが増加することが見込まれ、これまでの経験からも、シェフラー株式への注目度が一段と高まることが予想されます。&lt;br /&gt; 
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2024年10月2日、ヴィテスコとの合併後に発行された新シェフラー株式の初取引の様子&lt;br /&gt; 
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写真：Martin Joppen&lt;br /&gt; 
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注）本プレスリリースは現地時間2026年3月5日付でドイツ・ヘルツォーゲンアウラッハにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
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将来の見通しに関する記述および予測&lt;br /&gt; 
本プレスリリースには、将来の見通しに関する記述が含まれています。将来の見通しに関する声明は、その性質上、多くのリスク、不確実性、および仮定を伴い、実際の結果や出来事がこれらの記述で表現または示唆されたものと大きく異なる可能性があります。これらのリスク、不確実性、および仮定は、ここで説明されている計画や出来事の結果および財務的な影響に悪影響を及ぼす可能性があります。新しい情報、将来の出来事、その他の理由により、将来の見通しに関する記述を公に更新または修正する義務を負うものではありません。本プレスリリースの日付時点でのみ有効な将来の見通しに関する記述に過度の信頼を置かないでください。本プレスリリースに含まれる過去の傾向や出来事に関する記述は、そのような傾向や出来事が将来も継続することを示すものではありません。上記の注意事項は、シェフラーまたはその代理人が発行する後続の書面または口頭による将来の見通しに関する記述と関連して考慮されるべきものです。&lt;br /&gt; 
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シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
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