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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>「SUPER GT第1戦 岡山」にてDUNLOP装着車両がGT300クラス優勝</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604157466</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年4月15日 「SUPER GT第1戦 岡山」にてDUNLOP装着車両がGT300クラス優勝 DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、4月11日～12日に岡山国際サー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年4月15日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「SUPER GT第1戦 岡山」にてDUNLOP装着車両がGT300クラス優勝  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、4月11日～12日に岡山国際サーキットで開催された国内最高峰のモータースポーツシリーズ「2026 AUTOBACS SUPER GT」第1戦において、DUNLOPタイヤを装着した車両がGT300クラスで優勝しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
GT300クラス優勝を果たしたドライバーと総監督  （左から、藤井誠暢選手/佐々木主浩総監督/ Charlie Fagg選手） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今シーズン、当社はGT500クラスおよび、GT300クラスあわせて計5チームにレーシングタイヤを供給しています。GT300クラスでは、DUNLOPタイヤを装着した D&#039;station Vantage GT3（777号車） が、予選でポールポジションを獲得し、決勝でもその速さと安定感を遺憾なく発揮しました。スタートからフィニッシュまで一度も首位を譲ることなく、ポール・トゥ・ウィンという完璧なレース運びで、開幕戦で優勝を制しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
「D&#039;station Vantage GT3（777号車）」レースの様子  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　決勝レースは、気温25℃、路面温度40℃という初夏を思わせる厳しいコンディションの中、300kmにわたるタフな戦いとなりました。777号車はオープニングラップからレースを主導し、安定したハイペースでトップをキープしました。&lt;br&gt;　30周目のピットインにより一時的にポジションを落としたものの、交換後のフレッシュなDUNLOPタイヤが発揮する高いグリップ力と優れた安定性を武器に力強く追い上げ、全車がピット作業を終えた53周目に再びトップへ浮上しました。その後は後続との差を着実に広げ、首位のままチェッカーフラッグを受けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
1位でチェッカーを受けるD&#039;station Vantage GT3（777号車）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の勝利は、高温かつ長距離という過酷な条件下においても安定したパフォーマンスを発揮するDUNLOPレーシングタイヤの信頼性と競争力の高さを示す結果となりました。DUNLOPは今後も、モータースポーツ活動を通じて培った技術を製品開発へとフィードバックし、さらなる性能向上を追求してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年より当社はコミュニケーションブランドを「DUNLOP」に統一しました。DUNLOPは「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を軸に、あらゆるフィールドで革新的な価値を創出していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の限界を押し広げ、その先の世界へと導く存在であり続けるという強い意志を込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイヤお客様相談室　　&lt;a href=&quot;TEL:0120-39-2788&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TEL:0120-39-2788&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202604157466/_prw_PI1im_B996Pp24.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>データエンジニアリングソリューションサイトを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604137304</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 15:07:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>株式会社ブライセン（以下、当社）は、このたび「データエンジニアリングソリューション」サイトを新たに公開いたしました。 これまで当社では、アノテーション事業を中心としたサービスサイトを展開してまいりまし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ブライセン（以下、当社）は、このたび「データエンジニアリングソリューション」サイトを新たに公開いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで当社では、アノテーション事業を中心としたサービスサイトを展開してまいりましたが、近年のデータ活用ニーズの高度化・多様化を受け、より包括的な支援体制の強化を進めております。&lt;br /&gt;
これに伴い、データエンジニアリング事業としての取り組みを広くご紹介するため、本サイトを開設いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本サイトでは、データ基盤の構築、データ活用支援、運用最適化など、企業のデータ活用を一貫して支援する各種ソリューションを掲載しております。&lt;br /&gt;
また、今後は導入事例やサービス詳細ページなどのコンテンツを順次拡充していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は今後も、データ活用のパートナーとしてお客様のビジネス価値向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■データエンジニアリングソリューションサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://dataengineering.brycen.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;dataengineering.brycen.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://annotation.brycen.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://annotation.brycen.co.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ブライセンについて&lt;br /&gt;
株式会社ブライセンは、AI分野を中心としたデータエンジニアリング事業を展開しています。特にAI開発を支えるアノテーションサービスにおいて豊富な実績を有し、国内外の企業のAI開発を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社ブライセンデータエンジニアリングソリューション本部&lt;br /&gt;
データエンジニアリングソリューション営業部&lt;br /&gt;
TEL：03-6264-7222&lt;br /&gt;
Email：bpo-sales@brycen.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ＪＡ三井リースオート株式会社プレスリリースのお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604097159</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA三井リース</dc:creator>
        <description>2026年4月10日 各位 ＪＡ三井リース株式会社 ＪＡ三井リースオート株式会社プレスリリースのお知らせ ＪＡ三井リース株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役 社長執行役員：松本 恭幸）の100％子...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2026年4月10日&lt;br /&gt; 
各位&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ＪＡ三井リース株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＪＡ三井リースオート株式会社プレスリリースのお知らせ &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ三井リース株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役 社長執行役員：松本 恭幸）の100％子会社であるＪＡ三井リースオート株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：木嶋 桂一郎）は、このたび以下のプレスリリースを公開しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートドライブとのパートナー契約締結について ～車両を保有・活用する企業の事務負担軽減とDXを推進～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細は、添付のＪＡ三井リースオート株式会社のプレスリリースをご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
ＪＡ三井リース株式会社　経営管理部　コーポレートコミュニケーション室　&lt;br /&gt; 
電話：03-6775-3002　MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:JAMLDG1114@jamitsuilease.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;JAMLDG1114@jamitsuilease.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2026年4月10日&lt;br /&gt; 
各位&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ＪＡ三井リースオート株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートドライブとのパートナー契約締結について ～車両を保有・活用する企業の事務負担軽減とDXを推進～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　&lt;br&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;ＪＡ三井リースオート株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：木嶋 桂一郎、以下｢ＪＡ三井リースオート｣）は、モビリティデータを活用したサービスを提供する株式会社スマートドライブ（本社：東京都千代田区、代表取締役：北川 烈、以下「スマートドライブ」）と、車両関連書類のDXを促進するクラウドサービス「SmartDrive Box」の提供に関するパートナー契約を締結しましたので、下記の通りお知らせします。&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt; 記&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．取組みの背景&lt;br /&gt; 
　企業においては、従業員のマイカー通勤や営業車などの社用車利用が広く行われている一方で、車検証・免許証・自賠責保険証・リース契約書など、多岐にわたる車両関連書類の管理や、点検・更新期限の把握といったアナログ業務が管理部門に大きな負担となっています。また、書類の未更新や管理漏れはコンプライアンス上のリスクにも直結することから、デジタル化による管理体制の強化が求められています。&lt;br /&gt; 
　こうした企業の課題に対応するため、ＪＡ三井リースオートは、スマートドライブが提供するクラウドサービス「SmartDrive Box」の取り扱いを開始いたしました。「SmartDrive Box」は、車両保有に伴い発生する各種書類や情報をクラウド上で一元的に管理できるサービスです。車検証や保険証券、免許証などの書類のデジタル化に加え、更新期限の自動把握、リスク管理、車両関連コストの見える化をスムーズに行える点が特長です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．今後の展開&lt;br /&gt; 
　ＪＡ三井リースオートはこれまで培ってきた、車両の調達・維持管理・運用・返却等、ライフサイクル全体を支える専門性を活かすとともに、スマートドライブとの連携とサービスの提供により、オートリースの枠にとらわれない課題解決ソリューション提供を目指しています。企業の車両管理にかかる事務工数の削減、管理業務のデジタル化、さらにはガバナンス強化を総合的に支援し、より安心・安全で効率的な車両管理体制の構築に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
　今後もＪＡ三井リースオートは、お客様の実務に即した最適な車両管理ソリューションを提供することで、業務効率化およびガバナンス強化に貢献するとともに、車両管理領域におけるDX推進を後押ししてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．各社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 　社名&lt;br /&gt;  
 ＪＡ三井リースオート株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 　本社所在地&lt;br /&gt;  
 東京都中央区銀座8-13-１ 銀座三井ビルディング&lt;br /&gt;  
 
 
 　設立年月&lt;br /&gt;  
 2005年9月&lt;br /&gt;  
 
 
 　代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長　木嶋　桂一郎&lt;br /&gt;  
 
 
 　事業内容&lt;br /&gt;  
 自動車・車両賃貸事業、割賦販売事業、レンタカー及び仲介事業、その他付帯事業&lt;br /&gt;  
 
 
 　URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.jamitsuilease-auto.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jamitsuilease-auto.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 　社名&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートドライブ&lt;br /&gt;  
 
 
 　本社所在地&lt;br /&gt;  
 東京都千代田区内幸町2-1-6 日比谷パークフロント19F&lt;br /&gt;  
 
 
 　設立年月&lt;br /&gt;  
 2013年10月&lt;br /&gt;  
 
 
 　代表者&lt;br /&gt;  
 北川 烈&lt;br /&gt;  
 
 
 　事業内容&lt;br /&gt;  
 ハードウェアやアプリケーション、テレマティクスサービス等の 開発‧提供、およびデータ収集‧解析&lt;br /&gt;  
 
 
 　URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://smartdrive.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://smartdrive.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【「SmartDrive Box」のサービス概要】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://smartdrive.co.jp/fleet/lp/smartdrive-box/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;SmartDrive Box&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://smartdrive.co.jp/fleet/lp/smartdrive-box/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;｜書類情報のデータ化・一元管理のためのクラウドサービス&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【関連するSDGs】&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
ＪＡ三井リースオート株式会社　営業開発部　電話：03-6775-3065&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103460/202604097159/_prw_PI1im_Z0u8bcYP.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>Schaeffler AG、ドイツ「MDAX」の構成銘柄に選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604087098</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>Schaeffler AG、ドイツ「MDAX」の構成銘柄に選定 2026年3月9日付でシェフラーがドイツ中型株指数「MDAX」構成銘柄に選定 出来高増加が示すシェフラー株式の投資魅力向上 モーションテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 Schaeffler AG、ドイツ「MDAX」の構成銘柄に選定  
 
 
 
2026年3月9日付でシェフラーがドイツ中型株指数「MDAX」構成銘柄に選定 
出来高増加が示すシェフラー株式の投資魅力向上 
モーションテクノロジーのリーディングカンパニーを目指すシェフラーにとって重要なマイルストーン 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年3月5日 | Herzogenaurach, Germany / Yokohama&lt;br&gt;ドイツ証券取引所は2026年3月4日、株価指数の不定期見直しを実施し、Schaeffler AGの株式を「MDAX」に採用することを決定しました。MDAXへの選定は、ここ数か月間の堅調な株価推移が背景にあります。MDAXは、フランクフルト証券取引所の規制市場に上場する中堅株を対象とした株式指数です。シェフラー株のMDAXでの初取引日は2026年3月9日となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーのCEOであるKlaus Rosenfeld は次のように述べています。「シェフラーがMDAXに復帰できたことを大変嬉しく思います。これは当社にとって重要なマイルストーンです。シェフラーグループをモーションテクノロジーのリーディングカンパニーへと成長させるという当社の戦略が、確かな効果を上げています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
MDAXへの昇格は、Schaeffler AG がヴィテスコとの合併を完了し、株式の種類を統一したことを受けて実現したものです。これにより、現在はすべての株主が登録株式を保有し、完全な議決権を有しています。出来高の増加は、シェフラー株式の投資魅力が一段と高まっていることを示しています。合併後に発行された新しいシェフラー株式は、2024年10月2日の取引開始以来堅調に推移しており、2026年3月4日には電子取引システム「Xetra」で 8.20ユーロの終値を付けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヴィテスコとの合併により、シェフラーグループの製品ポートフォリオは大幅に拡大しました。これを基盤に、シェフラーは製品別の4事業部門と 8つの製品群からなる新体制を構築し、全事業部門でのグローバル市場トップ3入りを戦略目標に掲げています。さらにシェフラーは、ヒューマノイドロボット、防衛、航空宇宙といった成長分野において、将来性の高い新規事業から、2035年までに売上高の約10％を創出することを目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
MDAX は、DAX（ドイツ株価指数）に次ぐ規模の上場企業50社で構成されており、浮動株ベースの時価総額に基づいて銘柄採用が決定されます。シェフラー株式のMDAX昇格により、同指数をベンチマークとするファンドや市場参加者による組み入れが増加することが見込まれ、これまでの経験からも、シェフラー株式への注目度が一段と高まることが予想されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
2024年10月2日、ヴィテスコとの合併後に発行された新シェフラー株式の初取引の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
写真：Martin Joppen&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年3月5日付でドイツ・ヘルツォーゲンアウラッハにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述および予測&lt;br /&gt; 
本プレスリリースには、将来の見通しに関する記述が含まれています。将来の見通しに関する声明は、その性質上、多くのリスク、不確実性、および仮定を伴い、実際の結果や出来事がこれらの記述で表現または示唆されたものと大きく異なる可能性があります。これらのリスク、不確実性、および仮定は、ここで説明されている計画や出来事の結果および財務的な影響に悪影響を及ぼす可能性があります。新しい情報、将来の出来事、その他の理由により、将来の見通しに関する記述を公に更新または修正する義務を負うものではありません。本プレスリリースの日付時点でのみ有効な将来の見通しに関する記述に過度の信頼を置かないでください。本プレスリリースに含まれる過去の傾向や出来事に関する記述は、そのような傾向や出来事が将来も継続することを示すものではありません。上記の注意事項は、シェフラーまたはその代理人が発行する後続の書面または口頭による将来の見通しに関する記述と関連して考慮されるべきものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202604087098/_prw_PI1im_046Gmj4p.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ジャガーTCSレーシング、シェフラーとのオフィシャルサプライヤー契約締結を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604066976</link>
        <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>ジャガーTCSレーシング、シェフラーとのオフィシャルサプライヤー契約締結を発表 ジャガーTCSレーシングは、シェフラーと複数年にわたるオフィシャルサプライヤー契約を締結 今回の契約は、次世代電動モビリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 ジャガーTCSレーシング、シェフラーとのオフィシャルサプライヤー契約締結を発表  
 
 
 
ジャガーTCSレーシングは、シェフラーと複数年にわたるオフィシャルサプライヤー契約を締結 
今回の契約は、次世代電動モビリティ分野におけるシェフラーのイノベーションリーダーとしてのポジションを裏付けるもの 
ジャガーTCSレーシングは、「ABB FIAフォーミュラE世界選手権シーズン12」での表彰台獲得と優勝を見据えたパートナーポートフォリオを強化 
シェフラーは、先進的で持続可能な電動モビリティの次の時代を描くための設計図として、フォーミュラEで得られる知見を活用 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年3月19日 | Herzogenaurach / Yokohama &lt;br&gt;ジャガーTCSレーシングは、シェフラーと複数年にわたるオフィシャルサプライヤー契約を締結しました。世界的なイノベーション企業であるシェフラーは、モーション技術と電動モビリティの進化を牽引する先進技術とソリューションを開発しています。効率・性能・システム統合に優れた高い技術力を活かし、次世代電動モビリティシステムの開発を支える幅広い技術ポートフォリオを展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーが自動車工学およびモータースポーツで長年培ってきた豊富な経験を背景に、ジャガーTCSレーシングとの協業を通じて、両社は高性能な電動ドライブシステムと未来志向のモーション技術を切り拓く新たなアプローチを追求します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ジャガーTCSレーシングとシェフラーは揺るぎない価値観を共有しており、この複数年契約により、当レーシングチームが誇る世界トップクラスのグローバルなパートナーとサプライヤーネットワークをさらに強化し、「ABB FIA フォーミュラE世界選手権シーズン12」での表彰台獲得と優勝に向けて挑戦を続けていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ジャガーTCSレーシングのチーム代表であるIan James氏は、次のように述べています。「拡大を続ける当チームの世界トップクラスのサプライヤーおよびパートナーネットワークに、シェフラーを迎えられることを大変嬉しく思います。高性能電動ドライブシステムにおけるシェフラーの専門性と実績は高く評価されています。性能、信頼性、そして電動モビリティの限界に挑戦するという共通のコミットメントのもと、この複数年契約を通じてパートナーシップをさらに発展させていくことを楽しみにしています。」 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
シェフラーのEモビリティ事業部 CEO であるThomas Stierleは、次のように述べています。「フォーミュラEでは、1周ごとのすべてのラップに明確な使命があります。それは、効率・性能・持続可能性を、未来の電気自動車に『走る感動』をもたらす革新的技術へと昇華させることです。サーキットでの成果は、サーキットの中に留まりません。フォーミュラEで得られる知見は、先進的で持続可能な電動モビリティの次世代を描くための設計図となります。レースは、実社会にインパクトをもたらす技術開発を加速させる触媒です。可能性の限界に挑戦するパートナーシップに期待しています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
ジャガーTCSレーシングは、シェフラーと複数年にわたるオフィシャルサプライヤー契約を締結しました。&lt;br /&gt; 
画像：ジャガーTCSレーシングおよびシェフラー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年3月19日付でドイツ・ヘルツォーゲンアウラッハにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202604066976/_prw_PI1im_Mys001hl.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>菰野町内の「株式会社デンソートリム」が令和7年度省エネ大賞を受賞！町長を表敬訪問</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604077016</link>
        <pubDate>Tue, 07 Apr 2026 14:12:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>この度、菰野町に拠点を置く「株式会社デンソートリム（取締役社長：山下大輔）」が、一般財団法人省エネルギーセンターが主催する「2025年度（令和7年度）省エネ大賞（後援：経済産業省）」の省エネ事例部門に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
この度、菰野町に拠点を置く「株式会社デンソートリム（取締役社長：山下大輔）」が、一般財団法人省エネルギーセンターが主催する「2025年度（令和7年度）省エネ大賞（後援：経済産業省）」の省エネ事例部門において、「資源エネルギー庁長官賞」を受賞されました。&lt;br /&gt;
同賞は、優れた省エネ活動や先進的な省エネ製品を表彰するもので、今回の受賞は、株式会社デンソートリム様の長年にわたる環境負荷低減への取り組みが全国的に高く評価されたものです。&lt;br /&gt;
この輝かしい功績を祝し、また町内の産業振興・環境施策への寄与を称え、令和８年４月９日に以下のとおり表敬訪問が実施されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
表敬訪問の概要
日時：令和8年4月９日（木） 午前10時&lt;br /&gt;
場所：菰野町役場 3階 応接室&lt;br /&gt;
訪問者：株式会社デンソートリム&lt;br /&gt;
　　　　取締役社長：山下大輔&lt;br /&gt;
　　　　安全環境室 室長：星野憲昭&lt;br /&gt;
　　　　安全環境施設課 課長：堀内博也&lt;br /&gt;
　　　　安全環境施設課 係長：小林利光&lt;br /&gt;
対応者：菰野町長 諸岡 高幸、副町長 大橋 裕之&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.eccj.or.jp/pressrelease/pdf/251215.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;受賞内容について&lt;/a&gt;
賞名：2025年度（令和7年度）省エネ大賞 省エネ事例部門 資源エネルギー庁長官賞&lt;br /&gt;
テーマ：徹底した地下水活用による省エネ推進&lt;br /&gt;
評価のポイント：本事例は、自動車関連電子部品工場における地下水活用による省エネの取り組みであ&lt;br /&gt;
る。空調が全体エネルギーの24％を占める中、鈴鹿山脈麓の地下水（18.5℃）の冷却ポテンシャルを徹底的に活用し、工場の空調負荷を段階的に低減した。具体的には、地下水を空調室内機の吸気冷却に用いた後、屋上へ汲み上げて屋根へ散水し、室内温度上昇を抑制。さらに雨樋から分岐した配管で屋上散水後の水を空調室外機へ散水して熱交換器を冷却及び周辺コンクリートへの散水によって追加的に夏季の空調負荷を低減した。&lt;br /&gt;
冬季は屋上の融雪に活用し、屋根の積雪荷重を抑制する事で約1MＷの太陽光発電パネルが設置可能となった。設置順序等の工夫により、複雑な機構や制御を必要とせず、他事業所への展開も容易である。また、シリカ対策や積雪時の運用上の工夫により、高価な設備を用いずに、他事業所へ展開できる。結果として、事業所全体の年間電力使用量が10.8％削減し、持続可能なカーボンニュートラル実現に向けた先進的モデルとして他社の参考となる取り組みといえる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.eccj.or.jp/bigaward/winner25/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「省エネ大賞」とは&lt;/a&gt;
国内の産業、業務、運輸各部門等における優れた省エネ取組や、先進的で高効率な省エネ型製品等を表彰する制度です。国民の省エネルギー意識の浸透、省エネルギー製品の普及促進等に寄与し、脱炭素社会の構築に資することを目的としています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108876/202604077016/_prw_PI1im_33vm7k6s.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シェフラー、イントラロジスティクスにおける革新的な自動化ソリューションで「VDA ロジスティクス賞」受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604066969</link>
        <pubDate>Tue, 07 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラー、イントラロジスティクスにおける革新的な自動化ソリューションで「VDA ロジスティクス賞」を受賞 シェフラーの推進する戦略的イニシアチブ「タッチレス・マテリアルフロー」が、権威ある VDA ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 シェフラー、イントラロジスティクスにおける革新的な自動化ソリューションで「VDA ロジスティクス賞」を受賞  
 
 
 
シェフラーの推進する戦略的イニシアチブ「タッチレス・マテリアルフロー」が、権威ある VDA ロジスティクス賞を受賞 
本イニシアチブの目的は、マニュアル作業への依存低減と、AI を活用した自動化によるマテリアルフローの最適化 
今回の受賞は、自社工場のデジタル化・自動化におけるシェフラーの高い革新力の証し 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年3月5日 | Herzogenaurach, Germany / Yokohama&lt;br&gt;モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーは、推進する戦略的イニシアチブ「タッチレス・マテリアルフロー」が評価され、ドイツ自動車工業会主催の「VDA ロジスティクス賞」を受賞しました。このイニシアチブは、グローバルなイントラロジスティクスにおけるマニュアル作業への依存を低減し、自動化とAI を活用したソリューションにより、マテリアルフロー最適化の新たな基準の確立を目指しています。2021年にスタートしたこの取り組みは、すでに世界各地の製造拠点で順調に導入が進んでいます。導入成功の鍵となるのは、無人搬送車（AGV）、自動倉庫システム（AS/RS）、ヒューマノイドロボットなど、多様なソリューションポートフォリオの整備です。これらすべてのソリューションをデジタルエコシステムとして連携させるのが「タッチレス・マテリアルフロー」です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「シェフラーが掲げる、『完全接続の自律型イントラロジスティクス』というビジョンが評価され、この権威ある VDA ロジスティクス賞を受賞できたことを大変嬉しく思います。」と、Schaeffler AG のサプライチェーン・マネジメント＆ロジスティクス担当シニアバイスプレジデントである Thomas Kirchermeier は述べています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;「シェフラーは、社内物流プロセスの継続的な自動化とデジタル化の推進を目指しています。『タッチレス・マテリアルフロー』イニシアチブを通じて、当社はグローバルな製造オペレーションを支える拡張性の高いデジタル基盤を構築しています。シェフラーは、マテリアルフローを単なる物質の移動から、インテリジェントでデジタルなエコシステムへと変革させます。AI やヒューマノイドロボットの活用で、生産性に新たな基準を打ち立て、デジタルな未来を見据えた工場へと進化させています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーはさらに、承認済みのすべての自動化ソリューションについて、技術データ、サプライヤー情報、活用事例などを含む概要を社内プラットフォーム上で提供しています。標準化されたエンドツーエンドのアプローチを用いることで、マテリアルフロー全体に潜在する改善余地を体系的に把握し、最新の自動化技術や組織最適化を的確に導入することで、生産性を持続的に向上させています。シンプルで拡張性の高い標準を提供するソリューションポートフォリオをグローバルに展開することで、製造プロセスの調和を図り、部門横断的な連携を強化しています。この中央データベースは、標準ソリューションのグローバルな拡充と改善を継続的に支える基盤となっています。成功の鍵は、革新的なソリューションの可視化と導入を促進し、製造拠点間での知識移転を可能にするグローバルな「タッチレス・マテリアルフロー・ネットワーク」の構築にあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
VDAロジスティクス賞授賞式にて ：（写真左）BVL 会長 兼 4flow CEO の Kai Althoff氏、（同右）VDA マネージングディレクターの Marcus Bollig氏、（写真中央左）Schaeffler AG サプライチェーン・イノベーション＆テクノロジー担当シニアバイスプレジデントのCarlos Ramos-Hernandez、（同右）サプライチェーン・マネジメント＆ロジスティクス担当シニアバイスプレジデントの Thomas Kirchermeier&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
写真：VDA および BVL (Christian Lietzmann)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年3月5日付でドイツ・ヘルツォーゲンアウラッハにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述および予測&lt;br /&gt; 
本プレスリリースには、将来の見通しに関する記述が含まれています。将来の見通しに関する声明は、その性質上、多くのリスク、不確実性、および仮定を伴い、実際の結果や出来事がこれらの記述で表現または示唆されたものと大きく異なる可能性があります。これらのリスク、不確実性、および仮定は、ここで説明されている計画や出来事の結果および財務的な影響に悪影響を及ぼす可能性があります。新しい情報、将来の出来事、その他の理由により、将来の見通しに関する記述を公に更新または修正する義務を負うものではありません。本プレスリリースの日付時点でのみ有効な将来の見通しに関する記述に過度の信頼を置かないでください。本プレスリリースに含まれる過去の傾向や出来事に関する記述は、そのような傾向や出来事が将来も継続することを示すものではありません。上記の注意事項は、シェフラーまたはその代理人が発行する後続の書面または口頭による将来の見通しに関する記述と関連して考慮されるべきものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202604066969/_prw_PI1im_Y1OP64W6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>［E4］東北道 佐野ＳＡ（下り線）に 次世代高速道路情報館がオープンします！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604036913</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NEXCO東日本</dc:creator>
        <description>令和８年４月６日 東日本高速道路株式会社 関東支社 ＮＥＸＣＯ東日本関東支社（埼玉県さいたま市）は、令和８年４月２５日（土）１２時［E４］ 東北道 佐野 ＳＡ（下り線）にて、自動運転社会の実現を加速さ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年４月６日&lt;br /&gt; 
東日本高速道路株式会社&lt;br /&gt; 
関東支社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＮＥＸＣＯ東日本関東支社（埼玉県さいたま市）は、令和８年４月２５日（土）１２時［E４］ 東北道　佐野　ＳＡ（下り線）にて、自動運転社会の実現を加速させる次世代高速道路の目指す姿について情報発信する施設をオープンします。これを記念して、同日１１時からオープニングイベントを行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
※画像はイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〈次世代高速道路情報館とは〉&lt;br /&gt; 
　①技術革新が急速に進展し、高速道路を取り巻く社会経済情勢が大きく変化するなか、ＮＥＸＣＯ東日本&lt;br /&gt; 
　　では、当社が目指す高度なモビリティサービスの方向性を構想として取りまとめています。&lt;br /&gt; 
　　【自動運転社会の実現を加速させる次世代高速道路の目指す姿（構想）：&lt;a href=&quot;https://www.e-nexco.co.jp/activity/safety/future/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;moVisionプロジェクト&lt;/a&gt;】&lt;br /&gt; 
　②moVisionプロジェクトでは３１項目の「重点プロジェクト」を立ち上げ、順次検討・着手して&lt;br /&gt; 
　　います。&lt;br /&gt; 
　③次世代高速道路情報館は、この重点プロジェクトにおける当社の取り組みを映像の投影やクイズ形式で&lt;br /&gt; 
　　発信し、お客さまに高速道路の未来の姿や、それを実現させる技術を紹介する施設です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　※開館時間　９：００～１６：３０ （平日・土日祝）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〈次世代高速道路情報館の見どころ〉&lt;br /&gt; 
　・自動運転トラックの実証実験や高速道路の細部の状況をカメラで捉える多機能ポールの技術など、&lt;br /&gt; 
　　次世代高速道路の運用に向けた取組みを紹介します。&lt;br /&gt; 
　・タッチパネルやポスター、映像など、次世代高速道路を身近に感じられるように展示しています。&lt;br /&gt; 
　・館内では、タッチパネルを使った次世代高速道路に関するクイズにも挑戦できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〈オープニングイベントのスケジュール〉&lt;br /&gt; 
　・１１：００　交通安全キャンペーン&lt;br /&gt; 
　　・はたらくクルマの展示・お子さま向けミニパト隊員なりきり体験・反射神経ゲーム&lt;br /&gt; 
　　・佐野ブランドキャラクター「さのまる」とＮＥＸＣＯ東日本マナーアップキャラクター「マナーテ　　&lt;br /&gt; 
　　　ィ」「イカンザメ」のグリーティング&lt;br /&gt; 
　・１２：００　オープニングセレモニー&lt;br /&gt; 
　・１２：１０　次世代高速道路情報館 オープン&lt;br /&gt; 
　・１４：００　イベント終了&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〈次世代高速道路情報館にご来館いただいた方の特典〉&lt;br /&gt; 
　館内の出入口付近に表示されている２次元コードからアンケートに回答すると、プレゼントがもらえま&lt;br /&gt; 
　す！&lt;br /&gt; 
　みなさまの声をお聞かせください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〈位置図〉&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 お問合せ先&lt;br /&gt; 【お客さま窓口】　ＮＥＸＣＯ東日本お客さまセンター&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　　　　　　　　 ＴＥＬ：０５７０－０２４－０２４&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;または&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;ＴＥＬ：０３－５３０８－２４２４&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107217/202604036913/_prw_PI1im_Ur3Xk637.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>クイズで楽しく学んで、安全ドライブ！ 春の全国交通安全運動応援キャンペーン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603296539</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イエローハット</dc:creator>
        <description>クイズで楽しく学んで、安全ドライブ！ 春の全国交通安全運動応援キャンペーン 一般財団法人 全日本交通安全協会 監修 「道路標識クイズ」で交通ルールを学ぼう！ 【2026年4月6日(月)～2026年4月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年４月６日&lt;br /&gt;


株式会社イエローハット&lt;br /&gt;

クイズで楽しく学んで、安全ドライブ！ 春の全国交通安全運動応援キャンペーン  一般財団法人 全日本交通安全協会 監修 「道路標識クイズ」で交通ルールを学ぼう！ 【2026年4月6日(月)～2026年4月15日(水)】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　カー用品専門店のイエローハットを全国展開する株式会社イエローハット（代表取締役社長：木村 昭夫）は、2026年4月6日(月)から15日(水)まで実施される内閣府推進「春の全国交通安全運動」に合わせ、交通事故防止を啓発するキャンペーンを4月6日(月)より実施いたします。&lt;br /&gt;
　本キャンペーンでは、内閣府推進「春の全国交通安全運動」の推進要綱に掲げられている「交通ルールの遵守と正しい交通マナーの実践の習慣づけ」「交通安全思想の普及・浸透」「交通事故防止の徹底」の理解を深めてもらうため、SNS上で「道路標識クイズ」を実施いたします。&lt;br /&gt;
　また、イエローハット全店舗において、お買い物いただいた方に「ハットにゃん 交通安全アクリルお守り」をプレゼントする店舗キャンペーンを2026年4月10日(金)から15日(水)まで実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「全国交通安全運動応援キャンペーン」について&lt;br /&gt;
　「全国交通安全運動応援キャンペーン」は、イエローハットが2019年から取り組んでいる社名に由来する「黄色い帽子」に交通事故防止の想いを込めた啓発活動です。毎年、「春の全国交通安全運動」と「秋の全国交通安全運動」の期間に合わせて、ドライバーの皆さまに交通安全の意識を高めてもらうことを目的にスタートいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「春の全国交通安全運動応援キャンペーン」キャンペーン サイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　URL：&lt;a href=&quot;https://www.yellowhat.jp/campaign/202604/trafficsafe_cp.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yellowhat.jp/campaign/202604/trafficsafe_cp.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般財団法人 全日本交通安全協会 監修 「道路標識クイズ」を制作
　自動車の運転に交通ルールは欠かせないものです。しかし、運転免許取得の際に教習所で教わってから時間が経つと、つい忘れてしまいがちです。&lt;br /&gt;
　今年の「春の全国交通安全運動応援キャンペーン」では、交通ルールを楽しく学んでいただける「道路標識クイズ」を制作いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このクイズは、4月6日(月)から4月15日(水)までの期間中、イエローハットの公式X（旧Twitter）で毎日午前10時に出題いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、今回の「道路標識クイズ」を制作するにあたり、一般財団法人 全日本交通安全協会に監修をいただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■一般財団法人 全日本交通安全協会&lt;br /&gt;
　交通安全活動を推進する一般財団法人。都道府県交通安全協会が会員となっている。交通安全思想の普及啓発、交通安全教育の推進、交通安全に関する教材および各種資料の刊行などを行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■一般財団法人 全日本交通安全協会より今回の取り組みについてのコメント&lt;br /&gt;
　私たちの生活に欠かせない自動車や自転車ですが、身近なところで交通事故は日々発生しています。今回作成した「道路標識クイズ」が、皆さまの交通安全への意識向上のきっかけになることを願っています。&lt;br /&gt;
心にゆとりを持って自動車や自転車を運転することで、「交通事故死ゼロを目指し」交通事故のない明るい社会を一緒に目指しましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｘキャンペーン
　「道路標識クイズ」を通して、幅広い世代に交通安全を啓発すると同時に、さらに交通安全意識を広められるよう、X（旧Twitter）から参加できるキャンペーンを実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■応募方法&lt;br /&gt;
　X（旧Twitter）上で、毎日午前10時に出題される、交通安全に関するクイズに答えて応募ができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プレゼント&lt;br /&gt;
　合計25名様に「ハットにゃん 交通安全ピンバッジ」をプレゼント！&lt;br /&gt;
　期間中、クイズ正解者から毎日2名様と、さらに、「5問正解」を達成された方の中から5名様、合計25名様にプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハットにゃん 交通安全ピンバッジ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Xキャンペーン実施期間：2026年4月6日(月)～2026年4月15日(水)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
店頭キャンペーン
　イエローハット店頭では、お客様に快適で安全にドライブしていただくためにセーフティチェックを実施しています。また、キャンペーン中にお買上げいただいた方に「ハットにゃん 交通安全アクリルお守り」を全国合計150,000名様にプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
ハットにゃん 交通安全アクリルお守り・店頭用ポスター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、キャンペーン期間中、店頭で税込2,000円以上のお買物時に「SDカード（Safe Driverカード）」をご提示いただいた方には「ハットにゃんプラカップ」または「BOXティッシュ」をプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハットにゃんプラカップ OR BOXティッシュ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「ハットにゃんプラカップ」または「BOXティッシュ」のどちらかをお選びいただけますが、欠品の場合はお選びいただけませんので予めご了承ください。&lt;br /&gt;
※お一人様 1 点限りとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【SDカードについて】&lt;br /&gt;
SDカードは、安全運転者（Safe Driver）であることの誇りと自覚の象徴。&lt;br /&gt;
これまでの安全運転に敬意を表すとともに、これからも安全運転者としての誇りと自覚を持って模範的な運転をされるようにとお渡しされるカードです。&lt;br /&gt;
※SDカード詳細URL：&lt;a href=&quot;https://www.jsdc.or.jp/sd/tabid/115/Default.aspx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jsdc.or.jp/sd/tabid/115/Default.aspx&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SDカード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
店頭キャンペーン実施期間：2026年4月10日(金)～2026年4月15日(水)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報
■「イエローハット」の社名の由来&lt;br /&gt;
　通学時に児童がかぶる「黄色い帽子」。それが「イエローハット」の社名の由来です。そこには、自動車産業に携わる企業として、人とクルマの心地よい共存関係と、すべての方へ「交通安全」を願う想いが込められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『ハットにゃん』について&lt;br /&gt;
　人とクルマが安心して暮らせる社会を願って作られたイエローハットのオリジナルマスコットキャラクター。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©ハットにゃん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■全国交通安全運動応援キャンペーン&lt;br /&gt;
　イエローハットが2019年から取り組んでいる、社名に由来する交通事故防止の想いを込めた啓発活動です。毎年、「春の全国交通安全運動」と「秋の全国交通安全運動」の期間に合わせて、ドライバーの皆さまに交通安全の意識を高めてもらうことを目的にスタートしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪2025年≫&lt;br /&gt;
4月&lt;br /&gt;
2025年の内閣府推進「春の全国交通安全運動」の推進要綱で掲げられている「運転者の歩行者優先意識等の徹底」に協力するため、交通ルールが学べるクイズを作り、「春の全国交通安全運動」を応援しました。&lt;br /&gt;
9月&lt;br /&gt;
2025年の内閣府推進「秋の全国交通安全運動」の推進要綱で掲げられている「交通ルールの普及・浸透」に協力するため、交通ルールが学べる「交通安全○×クイズ」を作り、「秋の全国交通安全運動」を応援しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪2024年≫&lt;br /&gt;
4月&lt;br /&gt;
2024年の内閣府推進「春の全国交通安全運動」の重点項目のひとつに掲げられている「歩行者優先意識の徹底と「思いやり・ゆずり合い」運転の励行」に協力するため、キャンペーンを実施しました。&lt;br /&gt;
9月&lt;br /&gt;
2024年の内閣府推進「秋の全国交通安全運動」の重点項目のひとつに掲げられている「ヘッドライトの早期点灯」に協力するため、ヘッドライトの早めの点灯を体感できるゲームを作り、「秋の全国交通安全運動」を応援しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪2023年≫&lt;br /&gt;
5月&lt;br /&gt;
2023年の内閣府推進「春の全国交通安全運動」の重点項目のひとつである「こどもを始めとする歩行者の安全の確保」に協力するため、「歩行者を守ろう！キャンペーンを実施しました。&lt;br /&gt;
9月&lt;br /&gt;
人間は「徐々に変化するもの」に気づきにくい性質があります。知らない間に周りが暗くなっていた。ということにならないように“ヘッドライトの早期点灯”の重要さを啓発するキャンペーンを実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪2022年≫&lt;br /&gt;
4月&lt;br /&gt;
信号機のない横断歩道に歩行者がいる際に、一時停止ができるドライバーを増やすことを目指して、ヒヤリ・ハット撲滅「ストップ横断歩道」キャンペーンを実施しました。&lt;br /&gt;
9月&lt;br /&gt;
2021年に引き続き、ジーンズセレクトショップ「Right on」とのコラボレーションでドライバーに向けて“ヘッドライトの早期点灯”を啓発するヒヤリ・ハット撲滅「ライトオン！」キャンペーンを実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪2021年≫&lt;br /&gt;
4月&lt;br /&gt;
「100日後に死ぬワニ」とコラボレーションとしたヒヤリ・ハット撲滅キャンペーン。交通安全を想起するフレーズをSNSで募集しました。&lt;br /&gt;
9月&lt;br /&gt;
「夕暮れ時と夜間の事故防止」として、ヘッドライトの早期点灯を啓発するヒヤリ・ハット撲滅「ライトオン！」キャンペーンを実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪2020年≫&lt;br /&gt;
4月&lt;br /&gt;
警視庁発表の「交通事故の発生状況」を、わかりやすい漫画にしました。&lt;br /&gt;
9月&lt;br /&gt;
「ヒヤリ・ハットで一言！」キャンペーン。ドライブ中の「ヒヤリ」や「ハット」するシチュエーションに応じた一言コメントをSNSで募集しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108823/202603296539/_prw_PI3im_c9tB40wy.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP、元F1ドライバー ヘイキ・コバライネン選手とともに 2026年イタリアラリー選手権に参戦</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604036903</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行: 2026年4月3日 DUNLOP、元F1ドライバー ヘイキ・コバライネン選手とともに 2026年イタリアラリー選手権に参戦 DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安 恭彰）は、202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行: 2026年4月3日&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;  DUNLOP、元F1ドライバー ヘイキ・コバライネン選手とともに  2026年イタリアラリー選手権に参戦  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安 恭彰）は、2026年シーズンより、元F1ドライバーのヘイキ・コバライネン選手とともに、イタリアラリー選手権（CIAR）に参戦します。&lt;br&gt;　イタリアラリー選手権は、イタリア国内で最も格式が高く、トップチームや有力ドライバーが集う最高峰のラリーカテゴリーです。今回の参戦は、当社モータースポーツ活動のさらなるグローバル拡大を図る中で、コバライネン選手のCIAR挑戦のタイミングと合致したことから決定しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 　　　　&lt;br /&gt; 
 右：ドライバー　ヘイキ・コバライネン選手　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
左：コ・ドライバー　パトリック・オーマン選手 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
 車両：シトロエンC3ラリー２ &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ヘイキ・コバライネン選手 コメント&lt;br /&gt; 
「ヨーロッパで再びDUNLOPと協力できることを、とても嬉しく思っています。私はこれまでのキャリアの中で多くのタイヤ開発に携わってきましたが、イタリアラリー選手権はタイヤをテストするには非常に競争力の高い環境です。私たちは勝てるタイヤを生み出し、育てていきたいと考えており、全員の努力と献身があれば必ず実現できると信じています。シーズンはすでに始まっており、現状のベースラインを把握し、次に取り組むべき明確な目標も見えてきました。&lt;br /&gt; 
今回のコラボレーションを可能にしてくれたDUNLOPの皆さん、そして日本のファンの皆さまの変わらぬサポートに心から感謝しています！」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■イタリアラリー選手権（CIAR）概要&lt;br /&gt; 
イタリアラリー選手権は、欧州でも屈指のハイレベルな国内選手権として知られ、全7戦すべてがターマック（舗装路）で開催されます。ターマックラリーの本場であるイタリアならではの高速かつテクニカルなステージ構成が特徴で、精密なライン取りや高度なブレーキング技術など、ドライバーには極めて高い走行性能と判断力が求められます。&lt;br /&gt; 
また、同選手権は長い歴史を持つ名門イベントを多数擁し、欧州ラリー文化を支える重要なシリーズとして位置付けられています。WRC（世界ラリー選手権）やERC（欧州ラリー選手権）で活躍するトップドライバーも数多く参戦し、国際的にも屈指の激戦区として高い評価を受けています。&lt;br /&gt; 
さらに、若手有望ドライバーにとってはトップカテゴリーを目指す登竜門であり、メーカーやチームにとっては車両およびタイヤの技術開発を加速させる重要な舞台でもあります。世界最高水準のターマックラリー環境の下、実戦を通じて性能を磨くことができる世界で戦うための実力を養う最高峰のシリーズです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■イタリアラリー選手権　参戦概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 チーム 
 ドライバー コ・ドライバー 
 車両 
 タイヤ 
 
 
 Gino Scuderia 
 Heikki Kovalinen Patric Öhmaｎ 
 シトロエンC3ラリー２ &lt;br&gt; 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; DUNLOP　DIREZZA 201R、301R &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOPは、本参戦を通じて過酷なターマックラリーで得られる知見をタイヤ開発へとフィードバックし、さらなる性能向上とブランド価値の強化を図るとともに、世界のモータースポーツファンに向けてDUNLOPブランドの存在感を一層高めていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt; 
タイヤお客様相談室　　&lt;a href=&quot;TEL:0120-39-2788&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TEL:0120-39-2788&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202604036903/_prw_PI1im_bocFRS2R.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【トレーラーハウスデベロップメント株式会社】  第1回大阪トレーラーハウスショーに出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604036889</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレーラーハウスデベロップメント</dc:creator>
        <description>報道関係各位 トレーラーハウスデベロップメント株式会社 【トレーラーハウスデベロップメント株式会社】 第1回大阪トレーラーハウスショーに出展 ～熱中症対策に役立つトレーラーハウスなど複数台を展示～ ト...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　&lt;br /&gt; 
報道関係各位&lt;br /&gt; 
トレーラーハウスデベロップメント株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【トレーラーハウスデベロップメント株式会社】&lt;br /&gt; 
第1回大阪トレーラーハウスショーに出展&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
～熱中症対策に役立つトレーラーハウスなど複数台を展示～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
トレーラーハウスの製造・販売を手掛ける総合メーカー、トレーラーハウスデベロップメント株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：大原邦彦、以下「当社」）は、4月15日（水）、16日（木）、17日（金）まで、インテックス大阪で開催される「第1回大阪トレーラーハウスショー」に出展することをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
地方自治体でも課題となっている熱中症対策をテーマに開発した「熱中症対策室トレーラー」、内閣府の「災害対応車両登録制度」に登録済みのシャワートレーラー、人気の9mシャーシ「CHX90」、低価格が魅力の新しいトイレトレーラー「アンドコンパクト」シリーズ、これらを一堂に展示します（ブース番号：T-11）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１　熱中症対策室トレーラー　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
過酷な環境の人々を助ける、移動型の熱中症対策室 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※開発中のイメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
年々社会問題となっている熱中症、その予防としてトレーラーハウスを活用した「熱中症対策室トレーラー」を展示します。コンパクトなトレーラーハウスの室内に、 検温モニターやシャープ製「*アイススラリー冷蔵庫」を搭載。体温をモニタリングしつつクールダウン出来る室内空間です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;シャープ製 アイススラリー冷蔵庫&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ナンバープレートが付いた自動車ですので、建物が建てられない場所でも自由に設置できます。また、太陽光パネルを搭載したオフグリッドシステム、カーボンフリーの外装材を使用するなど、地球環境に配慮した製品となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
工場や建設現場の労働環境だけでなく災害現場で作業従事者が休憩できる空間は、これからの夏に無くてはならない施設です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*シャープ株式会社が開発した、市販のペットボトル飲料（スポーツドリンク等）を、凍らせずに液体と微細な氷が混ざり合った「アイススラリー（シャーベット状）」の状態で保存できる専用冷蔵庫です。独自の冷却技術で飲料を「過冷却」状態にし、取り出して振ることで、誰でも簡単に“飲める氷”を作れます。&lt;br /&gt; 
アイススラリー冷蔵庫 公式サイト：&lt;a href=&quot;https://jp.sharp/business/reizo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jp.sharp/business/reizo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２　移動型シャワー施設　シャワートレーラー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
内閣府の実施する「*災害対応車両登録制度」へ登録済 
&lt;br&gt;  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
個室シャワー室／バリアフリーシャワー室を搭載した、シャワー専用トレーラーハウスです。被災地はもとより、工事現場や屋外イベント会場に設置するだけで、簡単にシャワー室が実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本製品は、内閣府の実施する「*災害対応車両登録制度」に申請し、令和７年７月に「災害対応車両」へ登録されました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、一般社団法人日本トレーラーハウス協会が発行するシールも貼付しており、協会へ依頼される被災地支援の要望に対しても、迅速に対応してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*「災害対応車両登録制度」とは 内閣府の実施する制度で、災害対応車両／災害対応車両調整法人を平時から登録・データベース化しておくことで、発災後、被災自治体のニーズに応じて、迅速に災害対応車両を提供できるようにするための制度です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３ トレーラーハウス専用シャーシ（車台）「CHX90」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
人気の9mサイズ、トレーラーハウスの上物制作に最適 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社製造のトレーラーハウス専用シャーシ（車台）である「CHX90」を展示します。車検付きトレーラーハウスを簡単に製造できる、土台となる部分です。高い安全性と走行性を保ちながら、軽量化も実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
人気のサイズ9mを展示します。上物制作をご検討の皆様は、ぜひこの機会に実物をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４ コンパクトで低価格なモバイルトレーラー「アンドコンパクト」シリーズ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
内装を自由に造作できる、新製品のスケルトンモデルをはじめ、けん引免許不要で電気・水道を使わない完全オフグリッド型トイレトレーラー、給排水接続のエアコン付きトイレトレーラーの３台を展示 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ベース＆コンパクト3.0　　価格：330万円（税込）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回、3月に発売したばかりの新製品「ベース＆コンパクト3.0」を初展示します。内部は仕切りのないスケルトン仕様です。導入後に必要な機能を追加しながら、自由に空間をつくることが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回、「熱中症対策」をテーマに、SHARP製「アイススラリー冷蔵庫」を搭載した空間をご紹介します。機動力を活かして、様々な空きスペースに設置していくイメージをご提案します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
けん引免許が不要となる3.0シリーズですので、普通自動車で気軽に移動出来るのも魅力です。自由なアイデアが楽しめる、新しいモバイルトレーラーです。価格は330万円（税込）です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これ以外にも、昨年から注目度の高いトイレシリーズ２種類も展示いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
トイレ＆コンパクト3.0　　価格：440万円（税込）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
全長3ｍ、水不要・汲み取り不要・外部電源不要・けん引免許不要の、どこでも設置可能なオフグリッド型トイレトレーラー。災害時に被災地へ運べば、すぐに使えます。建設現場のようなインフラ未整備な環境でも、これ１台あればトイレを手軽に用意できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  水を使わない自動ラップ式トイレ（トイレ＆コンパクト3.0）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
価格も440万円（税込）と、従来のトイレトレーラーよりも圧倒的な低コストで導入できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
トイレ＆コンパクト4.3　　価格：616万円（税込）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
必要なときに必要な場所へ。全長4.3mの、建築物扱いにならない上下水直結型のエアコン付き快適・水洗トイレトレーラーです。清潔で快適なトイレルーム、男性用には小便器2台・トイレブース1室、女性用にはトイレブース2室が備わっています（トイレはウォシュレット付き）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  ウォシュレット付きトイレ（トイレ＆コンパクト4.3）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公園や公共施設の空きスペースに、工場や駐車場のトイレ不足にも効果的です。価格は616万円（税込）と、建築物よりも低コストに導入できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第1回大阪トレーラーハウスショー　概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 展示会名 
 第1回大阪トレーラーハウスショー&lt;br /&gt; オフィシャルサイト：&lt;a href=&quot;https://osaka.trailerhouse-show.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://osaka.trailerhouse-show.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 会　　期 
 2026年4月15日(水)、16日(木)、17日(金)&lt;br /&gt; 10時00分～16時30分　　※17日は10時00分～16時00分&lt;br /&gt;  
 
 
 会　　場 
 インテックス大阪（大阪市住之江区南港北1-5-102）　２号館&lt;br /&gt;  
 
 
 主　　催 
 一般社団法人 日本トレーラーハウス協会、株式会社テレビ大阪エクスプロ&lt;br /&gt;  
 
 
 後　　援 
 内閣府、国土交通省、経済産業省 近畿経済産業局、テレビ大阪&lt;br /&gt;  
 
 
 運営事務局 
 大阪トレーラーハウスショー実行委員会&lt;br /&gt;  
 
 
 合同開催 
 防犯防災総合展2026　熱中症対策展&lt;br /&gt;  
 
 
 入場方法 
 入場には、来場前の事前登録が必要です。下記URLよりお申込ください。&lt;br /&gt; 事前登録： &lt;a href=&quot;https://www.tvoe.co.jp/bmk/visitor/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tvoe.co.jp/bmk/visitor/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本件に関するお問合せ先】&lt;br /&gt; 
トレーラーハウスデベロップメント株式会社　マーケティング部&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.trailer-house.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.trailer-house.co.jp&lt;/a&gt; TEL：03-6206-2641 MAIL：press-thd@trailer-house.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100927/202604036889/_prw_PI11im_S91P40Y3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シェフラー、「2025年度サステナビリティ・ステートメント」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604016778</link>
        <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラー、「2025年度サステナビリティ・ステートメント」を発表 昨年に続き、サステナビリティを年次報告書の一部として発行 気候保護、資源効率、人権、従業員育成、ガバナンスに重点を置く5つの活動領域...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 シェフラー、「2025年度サステナビリティ・ステートメント」を発表  
 
 
 
昨年に続き、サステナビリティを年次報告書の一部として発行 
気候保護、資源効率、人権、従業員育成、ガバナンスに重点を置く5つの活動領域を明確化 
サステナビリティ指標を報酬制度に組み込み、2025年度サステナビリティ目標を達成 
シェフラーにとってサステナビリティが引き続き重要な戦略要素 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年3月3日|Herzogenaurach, Germany / Yokohama&lt;br&gt;シェフラーグループは本日、EUの企業サステナビリティ報告指令（CSRD）に準拠し、年次報告書の一部として「サステナビリティ・ステートメント」を発行しました。同形式での開示は、昨年に続き2回目となります。サステナビリティ・ステートメントでは、当社のサステナビリティ・パフォーマンスに加え、ヴィテスコ買収後の新たな状況を踏まえて更新したESG戦略についても説明しています。また、2025年度は、今後のシェフラーの脱炭素化目標の進捗を測る基準年として位置付けられることになります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Schaeffler AG CEOである Klaus Rosenfeld は次のように述べています。「ヴィテスコとの統合が無事に完了したことを受け、当社は新たな社内体制に合わせてESG戦略の強化と気候目標の見直しを、継続的かつ積極的に進めてきました。当社の目標については、これまでと同様に SBTi（科学に基づく目標設定イニシアチブ）による検証を受けたいと考えています。こうした検証を通じて、サステナビリティがシェフラーにとって引き続き重要な戦略的要素であることを明確に示してまいります。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーで戦略的サステナビリティ部門を統括するAnja Riveraは次のように述べています。「SBTiによる検証を改めて受けることで、当社の気候目標が科学的基準に一貫して整合していることを示すとともに、当社自身だけでなく、お客さまや社会にとっても持続可能で競争力のある未来の実現に向けて、変革を主体的に推進する姿勢を示します。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーにとって2025年度は、電動モビリティ向けソリューションの世界有数のサプライヤーであるヴィテスコの統合と、それに伴うESG戦略の体系的な見直しが大きなテーマとなりました。&lt;br /&gt; 
新たな枠組みでは、20項目の戦略的KPIで構成される5つの重点活動領域を次のとおり設定しています：&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;- ネットゼロに向けたクライメートアクションの推進&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;- サーキュラーエコノミーへの移行&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;- 人権と労働環境の保護&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;- 持続可能な未来に向けた人材のエンパワーメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;- 意思決定における誠実性の確保&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
活動領域「ネットゼロに向けたクライメートアクションの推進」の中心テーマは、当社の事業活動およびバリューチェーン全体における温室効果ガス排出量の計画的な削減です。特に、化石エネルギーの削減と再生可能エネルギーの拡大が重要な役割を果たします。例として、2030年までにサプライチェーンで調達する電力の70％を再生可能エネルギー由来とし、累積で年間150GWhのエネルギー削減を達成、そして再生可能エネルギーによる140MWpの自家発電設備容量を導入すること等を目標としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
活動領域「サーキュラーエコノミーへの移行」では、省資源型の生産方法に重点的に取り組み、サーキュラーエコノミーの原則を取り入れたプロセスおよび製品づくりを推進します。2030年までに、リサイクル不可能な廃棄物の割合を6％以下に抑え、累計で75万m³の水道水使用量削減を達成し、二次原料の使用率を35％に引き上げることを目標としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「人権と労働環境の保護」の領域では、人権の尊重と安全な労働環境の確保に向けた包括的なプログラムを実施し、公正性と労働安全衛生に対するシェフラーの強いコミットメントを示します。2030年までに、従業員の95％以上が人権に関する必修トレーニングを修了し、災害発生率（休業災害度数率）を1.0未満に抑えることを目標としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
重点活動項目4つ目となる「持続可能な未来に向けた人材のエンパワーメント」では、従業員の能力開発やさらなるスキル向上に加え、ダイバーシティとインクルージョンの推進にも焦点を当てています。2030年までに、シェフラーの上級管理職の25％以上を女性とし、学習・研修プログラムへの参加率を85％に引き上げることを目標としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーのガバナンスを支える重要な柱となるのが、信頼性と透明性を備えたESG志向の意思決定体制です。これを踏まえ、活動領域「意思決定における誠実性の確保」では、コンプライアンスの徹底、内部通報への対応と是正措置、ならびにESG評価の向上に重点を置いています。2030年までに、従業員の95％が関連テーマに関するトレーニングを受講し、事実確認された内部通報事案の90％以上に迅速に対応することを目標にしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
選定された指標は、取締役会メンバー、管理職、および対象従業員の年次業績連動型報酬制度にも組み込まれています。2025年度には、リサイクル不可能な廃棄物の割合を8.3％まで低減するなど廃棄物効率が改善し、主要な人材育成施策も完了したことで、新たに設定された賞与連動の短期目標の多くが達成されました。2026年度には、新たな賞与連動評価指標がKPIとして導入される予定です。こうした取り組みが、従業員の意識向上と継続的なエンゲージメントの促進につながることが期待されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーのサステナビリティ戦略が着実に実行され、さらなる強化が図られていることは、各種外部団体による最新の評価結果にも表れています。2025年度も、国際的な非営利環境団体CDPによる評価は「A/A-」（リーダーシップレベル）、国際的なサステナビリティ評価プラットフォームであるEcoVadisによるサステナビリティ調査で「ゴールド」、そして米国の投資評価機関MSCI（モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル）のESG格付けで「BBB」を獲得するなど、高い評価を得ています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
年次報告書は下記のリンク（英語サイト）からご覧いただけます（サステナビリティ・ステートメントは同報告書の40ページ以降をご覧ください）： &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://eur03.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.schaeffler.com%2Fen%2Finvestor-relations%2Fevents-publications%2Fearnings-releases%2F&amp;amp;data=05%7C02%7CSamantha.Ebert%40schaeffler.com%7Ce6edaebd3ff544812af708de78eb6504%7C6741660465094014985945e709f53d3f%7C1%7C0%7C639081149555246323%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=VJ5fI5fZAywSm7TWhabqdkwRsqUSvq1ERt0%2FwqRKTao%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;業績情報 &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://eur03.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.schaeffler.com%2Fen%2Finvestor-relations%2Fevents-publications%2Fearnings-releases%2F&amp;amp;data=05%7C02%7CSamantha.Ebert%40schaeffler.com%7Ce6edaebd3ff544812af708de78eb6504%7C6741660465094014985945e709f53d3f%7C1%7C0%7C639081149555246323%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=VJ5fI5fZAywSm7TWhabqdkwRsqUSvq1ERt0%2FwqRKTao%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;| &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://eur03.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.schaeffler.com%2Fen%2Finvestor-relations%2Fevents-publications%2Fearnings-releases%2F&amp;amp;data=05%7C02%7CSamantha.Ebert%40schaeffler.com%7Ce6edaebd3ff544812af708de78eb6504%7C6741660465094014985945e709f53d3f%7C1%7C0%7C639081149555246323%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=VJ5fI5fZAywSm7TWhabqdkwRsqUSvq1ERt0%2FwqRKTao%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;シェフラーグループ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年3月3日付でドイツ・ヘルツォーゲンアウラッハにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述および予測&lt;br /&gt; 
本プレスリリースには、将来の見通しに関する記述が含まれています。将来の見通しに関する声明は、その性質上、多くのリスク、不確実性、および仮定を伴い、実際の結果や出来事がこれらの記述で表現または示唆されたものと大きく異なる可能性があります。これらのリスク、不確実性、および仮定は、ここで説明されている計画や出来事の結果および財務的な影響に悪影響を及ぼす可能性があります。新しい情報、将来の出来事、その他の理由により、将来の見通しに関する記述を公に更新または修正する義務を負うものではありません。本プレスリリースの日付時点でのみ有効な将来の見通しに関する記述に過度の信頼を置かないでください。本プレスリリースに含まれる過去の傾向や出来事に関する記述は、そのような傾向や出来事が将来も継続することを示すものではありません。上記の注意事項は、シェフラーまたはその代理人が発行する後続の書面または口頭による将来の見通しに関する記述と関連して考慮されるべきものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202604016778/_prw_PI1im_3J1H5H6n.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOKグループ8社のコーポレートサイトを全面リニューアル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316693</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄）は、国内生産体制の再編に伴う新生産会社の始動に合わせ、グループ会社8社※のコーポレートサイトを4月1日（水）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄）は、国内生産体制の再編に伴う新生産会社の始動に合わせ、グループ会社8社※のコーポレートサイトを4月1日（水）に全面リニューアルしました。NOKグループのコーポレートアイデンティティ（CI）を各社サイトに反映し、グループとしての事業価値の発信を強化するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NOKグループの統一CIを反映した、各社のトップページ&lt;br /&gt;
（左上より、メクテック株式会社、ユニマテック株式会社、NOK東北株式会社、NOK北関東株式会社&lt;br /&gt;
　左下より、NOK静岡株式会社、NOK鳥取株式会社、NOK九州株式会社、株式会社エストー株式会社）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKグループは、「Global One NOK」としてグループ一体での事業を進めており、2024年4月に統一CIを策定し、「Essential Core Manufacturing－社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、共通ブランドの確立を進めています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2025年4月のNOK株式会社のコーポレートサイト刷新に続き、今回、日本国内のグループ会社へ対象を広げました。コーポレートカラーを基調とした統一デザインとナビゲーションの採用により、視認性と操作性を高め、グローバル展開にも対応した情報発信基盤を構築しています。これにより、グループ全体の訴求力向上と認知拡大を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後は、海外を含む各拠点のコーポレートサイトにも順次適用し、2027年度までにリニューアルを完了する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ NOK東北株式会社、NOK北関東株式会社、NOK静岡株式会社、NOK鳥取株式会社、NOK九州株式会社（以上、生産再編による新会社）、メクテック株式会社、ユニマテック株式会社、株式会社エストーの8社。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新サイトの特長&lt;br /&gt;
・NOKグループの統一したデザインとナビゲーション&lt;br /&gt;
　コーポレートカラーを基調に、視認性と安定感を兼ね備えたシンプルな構成を採用。グローバル展開にお&lt;br /&gt;
　いても、言語を問わず直感的に操作できるデザインとナビゲーションを設計。&lt;br&gt;・グループ各社が連動して価値を発揮する関係性を可視化した情報設計&lt;br /&gt;
　共通の価値観のもと、各社の事業や技術を体系的に整理。各社の役割や強みが一体となって価値を生み出&lt;br /&gt;
　す関係性を分かりやすく表現。&lt;br /&gt;
・各社の独自性や専門性を明確にするコンテンツの最適化&lt;br /&gt;
　グループ各社の事業や技術の特長を再構成し、各社の専門領域を具体的に紹介。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■グループ会社新コーポレートサイトURL一覧&lt;br /&gt;
・メクテック株式会社&lt;a href=&quot;https://mektec.nokgrp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　https://mektec.nokgrp.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ユニマテック株式会社　&lt;a href=&quot;https://www.unimatec-grp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.unimatec-grp.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・NOK東北株式会社&lt;a href=&quot;https://www.nokgrp.com/nok-tohoku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　https://www.nokgrp.com/nok-tohoku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・NOK北関東株式会社&lt;a href=&quot;https://www.nokgrp.com/nok-kitakanto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　https://www.nokgrp.com/nok-kitakanto/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・NOK静岡株式会社&lt;a href=&quot;https://www.nokgrp.com/nok-shizuoka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　https://www.nokgrp.com/nok-shizuoka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・NOK鳥取株式会社&lt;a href=&quot;https://www.nokgrp.com/nok-tottori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　https://www.nokgrp.com/nok-tottori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・NOK九州株式会社&lt;a href=&quot;https://www.nokgrp.com/nok-kyushu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　https://www.nokgrp.com/nok-kyushu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・株式会社エストー &lt;a href=&quot;https://www.nokgrp.com/estoh/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　https://www.nokgrp.com/estoh/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。15の国と地域に所在する約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>UEL プレス成形時のスクラップ落下シミュレーションプログラム「XDaevr SCRAP‐FALLING」V2.0を販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603306604</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 11:07:48 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>プレス成形時のスクラップ落下シミュレーションプログラム 「XDaevr SCRAP‐FALLING」V2.0を販売開始 ～ 落下成功率の可視化とデータ準備工数削減により、設計検討をさらに効率化 ～ U...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月31日&lt;br /&gt;


UEL株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 プレス成形時のスクラップ落下シミュレーションプログラム  「XDaevr SCRAP‐FALLING」V2.0を販売開始  ～ 落下成功率の可視化とデータ準備工数削減により、設計検討をさらに効率化 ～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 UEL 株式会社（以下 UEL）は、プレス金型設計の効率化とプレス成形時の不具合発生の事前検知を実現する「XDaevr SCRAP‐FALLING（クロスダイバースクラップフォーリング）」 V2.0 を本日から販売開始します。&lt;br&gt;本製品は、プレス製品の加工時に発生する端材（スクラップ）の落下動作を、設計データを活用して早期段階から検証できるソリューションです。スクラップが金型内に詰まったり想定通りに落下しなかったりすると、金型の破損や量産ラインの停止など、重大なトラブルにつながる恐れがあります。UELは、本製品を通じて、金型設計段階からスクラップの落下挙動を可視化し、スクラップの落下不良に起因するトラブルの未然防止を支援します。&lt;br /&gt; V2.0では、問題が発生しやすいスクラップを数値で比較しやすくする評価機能の開発と、シミュレーション前の準備作業工数を削減する機能改善を実施しました。これにより、落下しにくいスクラップの早期特定と対策検討が進めやすくなり、データ準備作業の負荷を軽減します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
【開発の背景】&lt;br /&gt; 
スクラップの落下不良への対応は、従来、現場の熟練作業者の経験や試行錯誤に依存するケースが多く、設計段階で十分に事前検証することが難しい課題でした。そこで、UELはこの課題を解決するために、設計者が設計段階からスクラップのさまざまな落下挙動を確認して、設計品質を改善できるように「XDaevr SCRAP-FALLING」を開発しました。&lt;br&gt;V2.0では、「落下不良の発生率が高いスクラップを特定したい」、「データ準備にかかる手間を減らしたい」といったお客さまの声に応えるため、評価指標の可視化と運用負荷の低減に重点を置いた開発に取り組みました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
 アプリケーション画面&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【「XDaevr SCRAP-FALLING」V2.0の特徴】&lt;br /&gt; 
・落下結果を定量的に把握できる評価機能&lt;br /&gt; 
各スクラップの落下成功率を一覧表示できるようになりました。これにより、設計変更によってスクラップの落下成功率がどの程度向上したかを把握しやすくなり、設計変更前後の比較や、重点的に対策すべきスクラップの絞り込みが容易になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・データ準備工数を削減する入力機能の改善&lt;br /&gt; 
V2.0では、「XDaevr SCRAP-FALLING」の検証データとして、複合面のスクラップデータを活用できるようになりました。3D金型設計では、基本的にはスクラップの立体データを作成しないケースも多く、V1.0ではシミュレーション前にスクラップを立体化する追加作業が必要でした。&lt;br /&gt; 
複雑なスクラップ形状の場合、立体化作業に1時間以上かかる場合もありましたが、V2.0ではスクラップに自動で板厚を付けて立体化する機能を開発し、スクラップを立体化する前処理作業が不要となったことで、データ準備にかかる工数を大幅に削減し、よりスムーズなシミュレーションが可能となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後の展開】&lt;br /&gt; 
UELは、今後もお客さまのニーズに応じて「XDaevr SCRAP-FALLING」の機能をさらに改善し、金型製作のリードタイム短縮に貢献します。また、XDaevrブランドを通じて製造業向けのソリューションを拡充していきます。将来的には、製造業界にとどまらず、新たな市場への展開も視野に入れ、XDaevrシリーズをUELの事業基盤の一つへと成長させるとともに、お客さまの発展とDXに貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連リンク：&lt;br /&gt; 
UELがゲーム開発環境を用いて開発するXRアプリケーションブランド「XDaevr」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy-uel.co.jp/xdaevr/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy-uel.co.jp/xdaevr/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※XDaevrは、UEL 株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜お客さまお問い合わせ窓口＞&lt;br&gt;E-mail：cadmeister-box@biprogy-uel.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202603306604/_prw_PI1im_HmdfEbi5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>シェフラー、中国Leju Roboticsと提携し、ヒューマノイド事業を強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603276470</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラー、中国Leju Roboticsと提携し、ヒューマノイド事業を強化 シェフラーと Leju Robotics Technology Co., Ltd. は、ヒューマノイドロボット（人型ロボッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;  
 
 
 シェフラー、中国Leju Roboticsと提携し、ヒューマノイド事業を強化  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
シェフラーと Leju Robotics Technology Co., Ltd. は、ヒューマノイドロボット（人型ロボット）の実用化・量産化に向けた戦略的パートナーシップを締結 
中国メーカーとの提携で、シェフラーがヒューマノイド・エコシステムおよび中国成長市場への足掛かりを獲得 
8つの製品ファミリーを展開するシェフラーは、ヒューマノイドロボティクス分野における「選ばれる技術パートナー」としての地位を強化 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年3月2日 | Herzogenaurach, Germany / Suzhou, China / Yokohama&lt;br&gt;モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーは、ヒューマノイドロボティクス分野の中国有力テック企業 Leju Robotics Technology Co., Ltd. とパートナーシップを締結しました。欧米大手メーカーとの協業に続き、今回が初の中国企業との提携となり、シェフラーがグローバルなヒューマノイド・エコシステムでの存在感をさらに高める重要な一歩となります。今回のパートナーシップは、工場でのスマート点検、設備操作支援、物流、人とロボットの協働など、産業用途におけるヒューマノイドロボットの活用を推進することを目的としています。シェフラーは 2035 年までに、自社の生産現場へ数千体規模のヒューマノイドロボットを導入する計画です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Schaeffler AG CEO のKlaus Rosenfeldは、次のように述べています。「シェフラーは、従来の中核事業に加えて、ヒューマノイドロボティクスをはじめとする新たな成長分野にも重点的に取り組んでいます。Leju Robotics との提携により、急成長する中国のヒューマノイド市場において、強力かつ革新的なパートナーを得ることができました。8つの製品ファミリーに加え、長年にわたり培ってきた製造の卓越性と技術革新力を有する当社は、この分野で確固たる優位性を築いています。本パートナーシップにより、シェフラーはグローバルなヒューマノイド・エコシステムにおける地位をさらに強固なものにし、当社が信頼される優れた技術パートナーであることを改めて示します。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Leju Robotics のバイスプレジデント Zhendong Ke氏は、次のように述べています。「ハイエンド機器の製造や産業オートメーションに関する高度な専門知識を持つシェフラーに対し、Leju Robotics はヒューマノイドロボットの研究開発および産業規模での量産化に関する知見を提供します。本パートナーシップにより両社の強みを結集し、産業用途の活用シナリオ創出、データ収集、モデルの反復学習、さらには次世代技術の開発に重点を置いた取り組みを加速します。さらに、産業バリューチェーン全体にわたる両社のイノベーション力を融合し、ヒューマノイドロボット分野におけるオープンで相利共生型のエコシステム構築を推進します。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヒューマノイドロボティクス分野で「選ばれる技術パートナー」&lt;br&gt;シェフラーは、ヒューマノイドロボット向け主要コンポーネントを提供しています。製品ポートフォリオは、転がり軸受、スクリュードライブ、精密ギアのほか、モーター、センサー、サーマルマネージメント、バッテリーマネージメント関連など、多岐にわたります。こうした豊富な製品ラインナップにより、アクチュエーター、センサー、モーションコントロール、エネルギーマネージメントに求められるあらゆる要件に対応します。さらに、金属加工から積層造形まで、12 の主要製造技術に関する高度な専門知識を有しています。こうした技術と知見を組み合わせることで、実績ある産業プロセスと最先端のロボティクス技術を融合し、量産対応可能なソリューションを生み出すための理想的な基盤を築いています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーのグレーターチャイナ CEO であるYilin Zhangは、次のように述べています。「ヒューマノイドロボティクスは、シェフラーの戦略的事業分野の一つであり、特に中国では非常に大きな市場ポテンシャルがあります。今回の戦略的提携は、ヒューマノイド事業の現地法人を設立したことに続く、重要なステップです。オープンで緊密なパートナーシップを通じて、中国の産業エコシステムにおける当社の存在感をさらに強化していきたいと考えています。Leju Robotics のような優れたパートナーとの協力により、ヒューマノイドロボット産業の発展に積極的に貢献できると期待しています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
パートナーシップ調印式にて（写真左から）：Leju Robotics バイスプレジデント Zhendong Ke氏、Leju Robotics 中部地域ジェネラルマネージャー Hao Gao氏、Schaeffler Humanoids (太倉市) Co., Ltd. ジェネラルマネージャー Haitian Sun、シェフラーグレーターチャイナ CEO Yilin Zhang&lt;br /&gt; 
写真：シェフラー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年3月2日付でドイツ・ヘルツォーゲンアウラッハおよび中国・蘇州において英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述および予測&lt;br /&gt; 
本プレスリリースには、将来の見通しに関する記述が含まれています。将来の見通しに関する声明は、その性質上、多くのリスク、不確実性、および仮定を伴い、実際の結果や出来事がこれらの記述で表現または示唆されたものと大きく異なる可能性があります。これらのリスク、不確実性、および仮定は、ここで説明されている計画や出来事の結果および財務的な影響に悪影響を及ぼす可能性があります。新しい情報、将来の出来事、その他の理由により、将来の見通しに関する記述を公に更新または修正する義務を負うものではありません。本プレスリリースの日付時点でのみ有効な将来の見通しに関する記述に過度の信頼を置かないでください。本プレスリリースに含まれる過去の傾向や出来事に関する記述は、そのような傾向や出来事が将来も継続することを示すものではありません。上記の注意事項は、シェフラーまたはその代理人が発行する後続の書面または口頭による将来の見通しに関する記述と関連して考慮されるべきものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202603276470/_prw_PI1im_vx5gnz9n.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>第48回技能五輪国際大会（中国・上海）に出場する日本代表選手決定！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316650</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 10:56:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>厚生労働省</dc:creator>
        <description>「第48回技能五輪国際大会（The 48th WorldSkills Competition）」に出場する、57職種64人の日本代表選手が決定しました。 技能五輪国際大会は、幅広い職種の青年技能者（原...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://worldskills.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://worldskills.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

「第48回技能五輪国際大会（The 48th WorldSkills Competition）」に出場する、57職種64人の日本代表選手が決定しました。　&lt;br /&gt;
技能五輪国際大会は、幅広い職種の青年技能者（原則22歳以下（一部の職種は25歳以下））を対象とした唯一の世界レベルの技能競技大会です。&lt;br /&gt;
職業訓練の振興と技能水準の向上、技能者の国際交流、親善を図ることを目的に、２年に一度開催されており、日本選手団は1962年から参加しています。　&lt;br /&gt;
今回の日本代表選手は、2025年10月に愛知県を主会場に開催した「第63回技能五輪全国大会」の金賞受賞者などから選出されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊今後のスケジュール　&lt;br /&gt;
　９月中旬　　　　日本選手団結団式、厚生労働省等表敬訪問　　　　　　&lt;br /&gt;
　９月22日　　　　開会式　&lt;br /&gt;
　９月23日～26日 &amp;nbsp;競技期間&lt;br /&gt;
　９月27日　　　　閉会式&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊参考&lt;br /&gt;
　第48回技能五輪国際大会（中国・上海）について　　&lt;br /&gt;
　第48回技能五輪国際大会には、71のWSI（ワールドスキルズインターナショナル）加盟国・地域などから1,500人程度の選手が参加し、64職種で開催される予定です。　　&lt;br /&gt;
　詳細については、以下のウェブサイトをご覧ください。　&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://worldskills2026.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://worldskills2026.com/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊前回大会（第47回技能五輪国際大会）ダイジェスト映像&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105617/202603316650/_prw_PI1im_pKt4PO8p.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>ジオテクノロジーズ、アストロデザインと協業し8K映像を活用した次世代走行調査ソリューション実証実験開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603276499</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 10:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジオテクノロジーズ</dc:creator>
        <description>ジオテクノロジーズ株式会社（本社：東京都文京区、代表取締役社長：八剱洋一郎、以下「ジオテクノロジーズ」）と連結子会社であるグローバル・サーベイ株式会社（本社：さいたま市南区、代表取締役社長：赤穗義雄、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月30日&lt;br /&gt;


ジオテクノロジーズ株式会社&lt;br /&gt;

　ジオテクノロジーズ株式会社（本社：東京都文京区、代表取締役社長：八剱洋一郎、以下「ジオテクノロジーズ」）と連結子会社であるグローバル・サーベイ株式会社（本社：さいたま市南区、代表取締役社長：赤穗義雄、以下「GLC」）は、アストロデザイン株式会社（本社：東京都大田区、代表取締役社長：難波豊明、以下「アストロデザイン」）と協業し、道路空間データの高度化を目的に、8K映像技術を活用した次世代走行調査ソリューションの実証実験を2026年3月より開始しました。&lt;br /&gt;
　本実証では、8K映像を活用した道路走行調査により高精細な道路空間データ取得の可能性を検証し、ADAS（先進運転支援システム）用高精度地図などモビリティ分野や道路インフラ維持管理といった活用の可能性を探ります。&lt;br /&gt;
　近年、自動運転技術やAI技術の進展に伴い、高精度な道路環境に関するデータとその高度な解析が求められるようになっており、本実証はこうしたニーズに応える取り組みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 背景と目的&lt;br /&gt;
　近年、自動運転技術やADAS（先進運転支援システム）の進展に伴い、道路環境に関する高精度なデータの重要性が高まっています。また、AI技術の進展により、高品質な道路空間データの取得や解析の高度化への期待も広がっています。&lt;br /&gt;
　ジオテクノロジーズは長年にわたり地理空間データの開発・提供を行い、カーナビゲーションや自動運転向けのAD/ADAS用地図など、モビリティ分野におけるデータ提供を行ってきました。また、GLCは全国における走行調査を通じて、道路空間データの収集・運用に関する知見を蓄積しています。&lt;br /&gt;
　一方、アストロデザインは創業以来、リアルタイム高速デジタル信号処理技術を中核とする高精細映像分野で世界初・日本初の製品を数多く開発してきました。近年は、撮影・編集・伝送・上映・画像データ処理を含む8Kソリューション分野への展開を進めています。&lt;br /&gt;
　今回の協業では、ジオテクノロジーズの地理空間データ基盤、GLCの走行調査運用ノウハウ、アストロデザインの高精細映像技術を組み合わせることで、道路空間データの高度化と高精細映像技術の新たな応用領域開拓という双方の戦略的課題の解決に取り組みます。&lt;br /&gt;
　3社は本実証を通じて、次世代の道路空間データ基盤構築に向けた技術的・事業的可能性を検証するとともに、社会インフラの維持管理高度化およびデジタルトランスフォーメーションに貢献する新たな価値創出を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 実証実験の概要&lt;br /&gt;
　本実証では、8K映像を用いた道路走行調査によって、従来の走行撮影では把握が難しかった電柱番号や標識文字、路面のひび割れや白線摩耗などの判読性を確認するとともに、走行時の振動や逆光といった実環境下での撮影安定性、データ量や処理時間を含めた運用面の実用性を検証します。さらに、従来のHD・4K撮影や目視調査と比較し、取得できる情報量や精度の違いについても評価します。&lt;br /&gt;
　撮影した映像データについては、リアルタイム処理技術を活用した効率的な処理・分析や、AI解析との連携によるデータ活用などの将来的な展開も視野に入れ、技術検証を行います。&lt;br /&gt;
　本実証で得られた技術および検証結果をもとに、自動運転向け地理情報データの活用を含むモビリティ分野、またインフラ維持管理分野など幅広い領域における新たなデータ活用の可能性を探るとともに、高精細映像データの取得から解析・活用までを含む新たなデータ活用モデルの創出を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ジオテクノロジーズ株式会社について&lt;br /&gt;
　当社は、1994年の創業から一貫してデジタル地図を提供しています。翌年には地図ソフト「MapFan」を発売。その後、国内初のiモード地図や、カーナビ、法人向けの地図データ、位置情報ソリューションをはじめ、高度な自動運転の実現に不可欠なAD/ADAS用地図をいち早く提供しています。&lt;br /&gt;
　また、2020年にリリースしたポイ活アプリ「トリマ」に代表されるアプリケーションのユーザーとの接点により、人の移動やその背景にある意識といった現実世界の状況「インサイト」をリアルタイムで把握することが出来るようになってきています。&lt;br /&gt;
　当社は、これらの人流をはじめとする膨大なビッグデータと、約30年間整備してきた地理空間データを掛け合わせて最先端技術を用いて分析することにより、「今この瞬間のインサイト」を提供し、より快適でサスティナブルな世界の実現という社会貢献を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都文京区本駒込2-28-8 文京グリーンコートセンターオフィス22F&lt;br /&gt;
代表者　　：代表取締役社長&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;八剱 洋一郎&lt;br /&gt;
設立　　　：1994年5月1日&lt;br /&gt;
事業内容　：オートモーティブビジネス／エンタープライズビジネス／マーケティングビジネス／コンシューマービジネス&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://geot.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://geot.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>化学工業日報社、エンソート合同会社と共催で「2026 R&amp;amp;D イノベーションサミット」を6月4日（木）に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603266368</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>化学工業日報社</dc:creator>
        <description>株式会社化学工業日報社（本社：東京都中央区/代表取締役社長：佐藤 豊）は、エンソート合同会社（所在地：東京都港区）と共催で、2026年6月4日（木）に赤坂インターシティコンファレンス（東京都港区）にて...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月27日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://chemicaldaily.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; 株式会社化学工業日報社 &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社化学工業日報社（本社：東京都中央区/代表取締役社長：佐藤　豊）は、エンソート合同会社（所在地：東京都港区）と共催で、2026年6月4日（木）に赤坂インターシティコンファレンス（東京都港区）にて「2026 R&amp;amp;D イノベーションサミット」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026 R&amp;amp;D イノベーションサミット　&lt;br /&gt;
現在、下記より参加登録お申し込みを受付中です。※参加費無料（登録制）&lt;br /&gt;
HP:&lt;a href=&quot;https://events.enthought.jp/rd-summit?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=pressrelease&amp;amp;utm_campaign=rd-summit-2026&amp;amp;utm_content=rd_summit_2026_launch_via_chemdaily&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;R&amp;amp;D &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://events.enthought.jp/rd-summit?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=pressrelease&amp;amp;utm_campaign=rd-summit-2026&amp;amp;utm_content=rd_summit_2026_launch_via_chemdaily&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;イノベーションサミット &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://events.enthought.jp/rd-summit?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=pressrelease&amp;amp;utm_campaign=rd-summit-2026&amp;amp;utm_content=rd_summit_2026_launch_via_chemdaily&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2026 | エンソート&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026 R&amp;amp;D イノベーションサミットについて&lt;br /&gt;
本イベントは化学・材料・ライフサイエンス・半導体、エネルギーなど分野におけるR＆D・研究開発のリーダーや研究者、経営層に向けてAI活用やマテリアルズ・インフォマティクス（MI）の最新トレンドや実践事例を共有する場としてエンソートが主催しております。&lt;br /&gt;
2026年は科学分野の複雑な企業R＆Dの課題解決においてデジタルトランスフォーメーション・AIツールを設計・提供を推し進めてきたエンソートの創立25周年という節目の年にあたり、次代の研究開発イノベーションを展望する特別記念版として開催されます。&lt;br /&gt;
化学工業日報社は化学産業の専門メディアとして、エンソートが主催する本イベントにおいて業界の発展と変革を後押しする議論の場を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「2026 R&amp;amp;D イノベーションサミット」開催概要&lt;br /&gt;
日時：2026年6月4日（木）14:00～19:30（13:30 受付開始）&lt;br /&gt;
場所：赤坂インターシティコンファレンス（東京都港区赤坂1-8-1 赤坂インターシティAIR 3F・4F）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://aicc.tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;赤坂インターシティコンファレンス AICC &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
対象者：研究開発を競争力の源泉とする企業の管理職、研究者、DX推進リーダー、経営幹部の方を優先（対面での深い知見共有を重視するため、席数に限りがございます）&lt;br /&gt;
参加費用：無料（事前登録制）&lt;br /&gt;
主催：&lt;a href=&quot;https://enthought.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;エンソート合同会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
共催：株式会社化学工業日報社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ご登録はこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://events.enthought.jp/rd-summit?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=pressrelease&amp;amp;utm_campaign=rd-summit-2026&amp;amp;utm_content=rd_summit_2026_launch_via_chemdaily&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;R&amp;amp;D &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://events.enthought.jp/rd-summit?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=pressrelease&amp;amp;utm_campaign=rd-summit-2026&amp;amp;utm_content=rd_summit_2026_launch_via_chemdaily&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;イノベーションサミット 2026 | エンソート&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催背景】&lt;br /&gt;
AIの進化が加速する一方、R&amp;amp;D領域では最新AIがもたらす『真の可能性』と現状の研究手法との間に大きなギャップが生まれつつあります。日本企業はこれまで高度な技術力とモノづくりで競争優位性を築いてきましたが、多くのR&amp;amp;D組織は依然「AIが進化する前」の時代に最適化されたままです。開発期間の長期化、技術継承、人材不足といった課題も顕在化する中、AIやデータ活用を軸とした研究開発プロセスの変革が求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本イベントの見所】&lt;br /&gt;
「DXの先」を定義する新概念：「科学的 R&amp;amp;D」 のインテリジェンス・ドリブンへの転換&lt;br /&gt;
効率化を目的とした従来のDX（デジタル・トランスフォーメーション）を超え、AIが自律的に仮説生成や意思決定を支援する「インテリジェンス・ドリブン」なR&amp;amp;Dの全貌を提示。科学的イノベーションを推進する日本のR&amp;amp;Dリーダーや、戦略的視点を持つ経営層とともに、その実現に向けた方向性を探ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
データ蓄積の「器」から、推論する「知能」へ&lt;br /&gt;
単なる「デジタル化」を超え、実験プロセスとAIを高度に融合し、データから戦略的示唆を導き出す新たな研究手法に焦点を当てます。ツールの導入にとどまらず、研究プロセスや意思決定フロー、そして知識の蓄積・活用の在り方そのものを再設計する視点を提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■注目のプログラムと登壇者&lt;br /&gt;
本イベントでは、日本のR&amp;amp;D変革を牽引するフロントランナーによる3つの基調講演を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
基調講演 1：研究開発はなぜDXで変われなかったのか &lt;br /&gt;
―― KnowledgeとIntelligenceのデカップリングという未踏の課題（仮）&lt;br /&gt;
和泉 憲明 氏（博士(工学)）&lt;br /&gt;
株式会社AIST Solutions Vice CTO 兼 デジタル庁 シニアエキスパート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「2025年の崖」問題の提起者である和泉氏が、デジタル産業革命の100年を俯瞰し、R&amp;amp;D組織が直面する構造的矛盾に切り込みます。研究者個人に属人化している「Intelligence（問いを生成し知を組み替えるプロセス）」をいかに組織として設計・運用すべきかという観点から、ベテランの退職と共に失われる「Intelligenceの揮発」という課題に対し、AIレディな組織への転換条件を構造的に論じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
基調講演 2：レゾナックにおけるR&amp;amp;D DXの挑戦 ― データ駆動型研究開発による価値創造 ―&lt;br /&gt;
福島 正人 氏&lt;br /&gt;
株式会社レゾナック・ホールディングス 執行役員 CTO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
素材化学業界の変革を牽引するレゾナック社が実践する、データとデジタル技術を高度に融合した科学的R&amp;amp;D DXをご紹介します。材料開発における価値創造を加速させ、グローバル競争で勝つためのR&amp;amp;D変革に向けたリアルな洞察を共有します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エンソート セッション：Intelligence at Scale: エージェント型AI時代のR&amp;amp;D&lt;br /&gt;
エリック・ジョーンズ博士（Eric Jones, PhD）&lt;br /&gt;
Enthought Inc. 創業者 兼 最高経営責任者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今日の科学技術計算のデファクトスタンダードとなっている「Scientific Python（SciPy）」エコシステムの創設者の一人として、世界中のサイエンティストから「SciPyの父」と呼ばれているエリック・ジョーンズ博士。材料科学・化学R&amp;amp;Dにおける新たなパラダイム「Intelligence at Scale（知のスケール化）」を提示。各社独自の組織的知見・企業知と、LLMやエージェンティックAIを融合し、信頼性の高い成果を生み出す実践的アプローチを解説します。さらに、科学的発見とイノベーションを加速するための指針を示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パネルディスカッション：ヤング・リーダー・セッション&lt;br /&gt;
「R&amp;amp;D変革を次世代へつなぐ」をテーマに、次世代リーダーが登壇。科学的R&amp;amp;D変革をどのように推進し、持続させていくのかについて議論します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
エンソート合同会社&lt;br /&gt;
科学分野のデジタルトランスフォーメーションを推進し、独自の技術と深い科学的専門知識で、半導体、電子部品、材料設計、製薬、エネルギー等の各業界における迅速な発見と継続的な革新を支援しています。2001年の設立以来、科学者がデジタルを駆使して価値創出の促進者となるためのツールやスキルを提供し続けています。&lt;a href=&quot;https://enthought.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://enthought.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社化学工業日報社&lt;br /&gt;
東京都中央区日本橋浜町3-16-8&lt;br /&gt;
代表取締役社長：佐藤　豊&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.chemicaldaily.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.chemicaldaily.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
化学工業日報・電子版&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://chemicaldaily.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://chemicaldaily.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>第９回「クルマのリサイクル」作品コンクール 受賞者の表彰式を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603266358</link>
        <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JARC</dc:creator>
        <description>＜受賞者の集合写真＞ 公益財団法人自動車リサイクル促進センター（所在地：東京都港区、代表理事：細田衛士）は、2026年3月25日(水)、くるまプラザ会議室において第9回「クルマのリサイクル」作品コンク...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月26日&lt;br /&gt;


公益財団法人自動車リサイクル促進センター&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜受賞者の集合写真＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　公益財団法人自動車リサイクル促進センター（所在地：東京都港区、代表理事：細田衛士）は、2026年3月25日(水)、くるまプラザ会議室において第9回「クルマのリサイクル」作品コンクールの表彰式を開催しました。&lt;br /&gt;
　このコンクールは、小学生が自動車リサイクルについて『学んだこと』や『知ってほしいこと』を作品にすることで、循環型社会の実現に向けた自動車リサイクルの取り組みについて深く理解し、日本の産業や&lt;br /&gt;
環境保全などの現状や将来を考えるきっかけになることを目的としています。&lt;br /&gt;
　今回は、全国から 15,915 点もの「クルマのリサイクル」をテーマとした標語・ポスターが寄せられました。厳正な審査の結果、各部門の入賞作品32点ずつおよび団体15校を決定し、表彰式では各部門の上位入賞者に賞状と副賞が贈られました。&lt;br /&gt;
　　また表彰式には、本コンクールの特別審査員を務めるお笑い芸人の小島よしおさんが登壇しました。「小島よしお賞」の受賞者には、小島さんから直接賞状が授与され、受賞者および来場者へ、作品づくりに挑戦したことを称えるメッセージが贈られました。さらに会場ではネタも披露され、終始あたたかな雰囲気の中、受賞者にとって記憶に残る表彰式となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■第9回「クルマのリサイクル」作品コンクール表彰式　概要&lt;br /&gt;
１．開催日時：　　 2026年3月25日(水) 16：00～17：00　&lt;br /&gt;
２．開催地：　　　くるまプラザ会議室（東京都港区芝大門1-1-30 芝タワー1階）&lt;br /&gt;
３．登壇者：　　　特別審査員　小島よしおさん（お笑い芸人）、主催者代表、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　審査関係者、受賞者（小学生）　ほか&lt;br /&gt;
４．プログラム：　主催者挨拶、各賞表彰（標語の部／ポスターの部）、受賞者コメント&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　小島よしお賞発表・授与、記念撮影、フォトセッション　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊受賞者は次のURLを参照：&lt;a href=&quot;https://www.jarc.or.jp/competition_count/contest2025result/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jarc.or.jp/competition_count/contest2025result/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>第9回「クルマのリサイクル」作品コンクール 入賞作品決定のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603236128</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JARC</dc:creator>
        <description>公益財団法人自動車リサイクル促進センター(所在地:東京都港区、代表理事:細田衛士)は、全国の小学生を対象とした「クルマのリサイクル」作品コンクールの入賞者を決定いたしました。 このコンクールは、小学生...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年３月25日&lt;br /&gt;


公益財団法人自動車リサイクル促進センター&lt;br /&gt;

　公益財団法人自動車リサイクル促進センター(所在地:東京都港区、代表理事:細田衛士)は、全国の小学生を対象とした「クルマのリサイクル」作品コンクールの入賞者を決定いたしました。&lt;br /&gt; 
　このコンクールは、小学生が自動車リサイクルに関する「学んだこと」や「知ってほしいこと」を作品にすることを通じて、循環型社会の実現に向けた自動車リサイクルの取り組みについて、より深く理解してもらうことを目指した事業です。また、小学生自らが日本の産業や環境保全などの現状や将来を考えるきっかけになることを目的としています。&lt;br /&gt; 
　今回は、全国から「クルマのリサイクル」をテーマとした標語・ポスターの作品が、過去最多となる15,915点寄せられました。厳正な審査の結果、標語・ポスター部門において入賞作品を決定するとともに、学校・学年・クラス単位など団体でご応募いただいた学校の中から団体賞を決定しました。さらに、本コンクールの特別審査員を務めるお笑い芸人・小島よしおさんにより、応募作品の中から「小島よしお賞」として2作品が選定されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上位入賞者&lt;br /&gt; 
 
 
 
賞 
 ポスターの部  
 標語の部  
 
 
 最優秀賞  
&amp;nbsp; 縄　乃々香さん （札幌市立資生館小学校　6年生）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
&amp;nbsp; 二川　誠一郎さん&amp;nbsp;&amp;nbsp; （北区立滝野川第三小学校　5年生）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 
 
 
 小学生新聞賞  
 前田　琥太朗さん&lt;br /&gt; （相模原市立上鶴間小学校　6年生）&lt;br /&gt;  
&amp;nbsp; 坪井　穂果さん （北本市立北小学校　4年生）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 
 
 
 審査員特別賞  
原田　莉帆さん （豊田市立若園小学校　6年生）&lt;br /&gt;  
 浦瀨　陽菜さん&lt;br /&gt; （都城市立祝吉小学校　5年生） 
 
 
&amp;nbsp; 
 脇　玲美奈さん&lt;br /&gt; （静岡市立安東小学校　5年生） 
&amp;nbsp;三角　諒介さん （生駒市立生駒小学校　5年生）&lt;br /&gt;  
 
 
&amp;nbsp; 
新本　真央さん&lt;br&gt; （大阪市立北恩加島小学校　5年生）&lt;br /&gt;  
 鈴木　美結さん&lt;br /&gt; （東京学芸大学附属小金井小学校　5年生）&lt;br /&gt;  
 
 
 小島よしお賞  
 棚瀬　愛理那さん&lt;br /&gt; （石垣市立伊野田小学校　6年生） 
&amp;nbsp;鷹取　遵さん （加西市立宇仁小学校　３年生）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 
 
 
 団体賞  
&amp;nbsp;武蔵村山市立第七小学校（東京都） 
&amp;nbsp; 
 
 
 
※入賞作品の詳細は別紙をご覧ください&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■第9回「クルマのリサイクル」作品コンクール概要&lt;br /&gt; 
１．主　催&amp;nbsp; ：公益財団法人自動車リサイクル促進センター(JARC)&lt;br /&gt; 
２．後　援&amp;nbsp; ： 経済産業省、環境省、全国都道府県教育委員会連合会、全国市町村教育委員会連会、&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　全国連合小学校長会、全国造形教育連盟、全国小学校社会科研究協議会、&lt;br /&gt; 
　　　　　　一般社団法人日本自動車工業会、一般社団法人日本自動車販売協会連合会、&lt;br /&gt; 
　　　　　　一般社団法人日本中古自動車販売協会連合会、一般社団法人日本鉄リサイクル工業会、&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　一般社団法人日本自動車整備振興会連合会、一般社団法人日本自動車リサイクル機構、&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　NHK、読売新聞社、読売KODOMO新聞&lt;br /&gt; 
3．応募資格：小学生（日本在住）&lt;br /&gt; 
4．部　門&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：①標語の部、②ポスターの部&lt;br /&gt; 
5. 応募総数&amp;nbsp; &amp;nbsp;:15,915 作品&lt;br /&gt; 
※開催概要URL：&lt;a href=&quot;https://www.jarc.or.jp/contest2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jarc.or.jp/contest2025/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特別審査員：小島よしおさん（お笑い芸人）&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お笑いタレントとしてテレビ・イベントなど幅広く活躍。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
子ども向け番組や教育関連イベントなどにも出演し、幅広い世代から親しまれている。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本コンクールの趣旨である「環境・リサイクルへの理解促進」に賛同し、特別審査員として参加。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>いすゞが目指した、「見たことのないモビリティ体験」への挑戦</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603236138</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月25日&lt;br /&gt;


（株）電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。3月16日から3月22日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いすゞが目指した、「見たことのないモビリティ体験」への挑戦&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9664?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#クリエイティブ#メディア/コンテンツ#未来#イベント#モビリティ&lt;br /&gt;
「ジャパンモビリティショー」で、未来の「運ぶ」体験を作り上げ、BtoBだけでなく一般来場者からも注目を集めた、いすゞ／UDトラックスブース。本記事では前回に続き、さまざまな工夫がちりばめられたブースの制作舞台裏に注目。クリエイティブ監修担当者や制作担当者、コピーライター・プランナーにお話を聞きました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9664?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：前田 靖之（いすゞ自動車）&amp;times;山田 銀河（いすゞ自動車）&amp;times;吉尾 眞香（電通 第１CRプランニング局）&amp;times;諸星 智也（電通 第１CRプランニング局）&amp;times;柏木 梨佐（電通 第１CRプランニング局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■良いアプリの7カ条⑦：伝えたい世界観が視覚的に伝わる&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9655?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#クリエイティブ#アイデア/発想法&lt;br /&gt;
多くの企業がDX領域に取り組む中で、顧客接点をスマホに求める動きが加速しています。本連載では、アプリ開発で電通と協業しているフラー株式会社にインタビュー。今回は、「良いアプリの7カ条⑦：伝えたい世界観が視覚的に伝わる」について解説します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9655?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：山﨑 将司（フラー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スズキがR＆D部門 云千人（うんぜんにん）の組織文化を変革&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9663?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#経営/企業&lt;br /&gt;
日本企業の多くが、「組織文化」と「人づくり」に課題を抱えている。特に、現場の熱量がものづくりに直結する製造業においてこの悩みは深い。まさにその壁に直面したスズキのR&amp;amp;D部門が打開の糸口を求め、電通、電通総研とともに「スズキ未来R&amp;amp;Dプロジェクト」を始動。プロジェクトをけん引する4人のキーパーソンが語る、取り組みの背景と手応えとは？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9663?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：加藤 勝弘（スズキ）&amp;times;角野 卓（スズキ）&amp;times;山原 新悟（電通 第2ビジネス・トランスフォーメーション局長）&amp;times;藤本 眞一郎（電通 トランスフォーメーションプロデュース局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■半径5メートルの経験から企画は生まれる。飯田羊の課題解決クリエイティブ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9637?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#顧客体験#クリエイティブ&lt;br /&gt;
「半径5メートルの経験から企画が生まれる」と語る飯田氏の企画は、誰もが直面する就活など身近なインサイトを綿密に分析して形にした点で共通しています。この視点と考え方は、これから新たなクリエイティブを生み出す上で大きなヒントになるかもしれません。「マイナビSTART」内の「CAREER TOYS」を題材に、良いクリエイティブと体験デザインを生み出す秘訣についてひもときました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9637?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：飯田 羊（電通）&amp;times;月刊CX編集部（電通 CXCC）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■なぜ事業開発に、「デザインとアートの祭典」が効くのか？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9666?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#経営/企業#クリエイティブ&lt;br /&gt;
多彩な企業が、事業拡張の一手として「DESIGNART TOKYO」を選び始めています。なぜ「デザインとアートの祭典」が、事業の新たな打ち手になるのか。DESIGNART代表の青木昭夫氏と、数々の企業出展をサポートしてきた電通のクリエイティブ・ディレクター榊良祐氏にお話を聞きました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9666?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：青木昭夫（DESIGNART INC.）&amp;times;榊 良祐（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通に帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103961/202603236138/_prw_OI1im_MTt33Jhe.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「プレリュー堂 スパイスポークカレー」を 4月17日（金）から一般販売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603236107</link>
        <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>「PRELUDE」PR事務局</dc:creator>
        <description>Hondaが“走りの味がするカレー”を商品化 「プレリュー堂 スパイスポークカレー」を 4月17日（金）から一般販売 2025年12月のイベントで話題となったスパイスカレーを 皆様からの多くの要望を受...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月24日&lt;br /&gt;


「PRELUDE」PR事務局&lt;br /&gt;

Hondaが“走りの味がするカレー”を商品化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「プレリュー堂 スパイスポークカレー」を&lt;br /&gt;
4月17日（金）から一般販売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年12月のイベントで話題となったスパイスカレーを&lt;br /&gt;
皆様からの多くの要望を受けてついに商品化！&lt;br /&gt;
年間850食のカレーを食べる“カレーの先生”一条もんこ氏が全面監修&lt;br /&gt;
4月4日（土）・5日（日）開催の「Enjoy Honda 2026」会場で先行販売！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本田技研工業株式会社（以下Honda）は、2025年12月に東京都渋谷区でポップアップイベントとして期間限定オープンしたスパイスカレー専門店「プレリュー堂」で提供したオリジナルスパイスカレーをレトルト商品にした「プレリュー堂 スパイスポークカレー」を、4月17日（金）からHonda公式ECサイト「Honda Fun Shop※1」にて発売します。&lt;br /&gt;
　「プレリュー堂」では、「PRELUDE（プレリュード）」の発売を記念し、PRELUDEにHonda車として初めて採用した制御技術「Honda S+ Shift（エスプラスシフト）」と3つのドライブモード（SPORT・GT・COMFORT）を組み合わせることで実現した1台で6つの異なる走り＝“走りの味変”を、スパイスで表現したカレーを販売。ご用意した約1,000食が完売するなど大きな反響をいただきました。&lt;br /&gt;
　今回発売する商品では、「プレリュー堂」にてご好評をいただいた「GT × Honda S+ Shift」「SPORT × Honda S+ Shift」「COMFORT × Honda S+ Shift」の3つスパイスを付属し、ベースとなる「GT」のカレーと組み合わせて計4つの味変カレーをご自宅でもお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
　商品開発と監修を担当したのは、年間850食のカレーを食べるスパイス料理研究家・一条もんこ氏で、PRELUDEを試乗体験し、それぞれの“走りの違い”をスパイスの香りと味で表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このたびのレトルトカレー化を通じて、より多くの皆さまにクルマの「走りの楽しさ」をお届けします。&lt;br /&gt;
※1： Honda 公式ECサイト「Honda Fun Shop」 URL：&lt;a href=&quot;https://honda-fun-shop.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://honda-fun-shop.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Honda S+ Shift」で実現した走りの味を表現！「プレリュー堂 スパイスポークカレー」について&lt;br /&gt;
　PRELUDEは、3つのドライブモードと新制御技術「Honda S+ Shift」との組み合わせにより、1台で6つの異なる走りを実現し、“走りの味変”による爽快で意のままの走りを目指したクルマです。その走りの違いを味覚でご体験いただけるのが「プレリュー堂」のカレーで、「Honda S+ Shift」が実現するレスポンスのよさや、PRELUDEらしい伸びやかな乗り心地などの各走行モードの特長を、香り豊かなスパイスの組み合わせにより表現しました。レトルトカレーとして販売する「プレリュー堂 スパイスポークカレー」は、ベースとなる「GT」モードのカレーのルーと「Honda S+ Shiftの3種類のスパイス」をセットにした商品で、「Honda S+ Shift」のスパイスを加えることで、まったく違ったカレーの味を楽しむことができます。スパイスを加えながら味変をお楽しみいただくことで、1皿で4つの走りの味をご体感いただけます。&lt;br /&gt;
　昨年実施したイベントでは4日間の開催中にご用意した約1,000食が完売となり、参加者のアンケートでは、そのおいしさや味変の楽しさから「家でも食べたい」などの声が多数寄せられました。また、SNSでも「イベントに行けないから、地方でも販売してほしい」といった声を頂いたことから、このたび、レトルトカレーとして商品化を決定しました。&lt;br /&gt;
　4月17日（金）からHonda公式ECサイト「Honda Fun Shop」を通じて全国の皆様にお届けいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スパイスカレーの開発を通じて、Hondaのものづくり精神を表現&lt;br /&gt;
　自動車メーカーがオリジナルのスパイスカレーを開発するという「プレリュー堂」の試みは、自動車のプロモーションとしては初の取り組みです。その背景には、より多くの人にPRELUDEの「走りの奥深さ」を体感してもらいたいという願いがあります。特に関心を持っていただきたいのがクルマ離れがささやかれる若者層で、当社が実施した20代の男女400人を対象にした調査※2では「車に興味・関心がある（とてもある、ややある）」と回答した人は32.8％にとどまっています。&lt;br /&gt;
　そこで、PRELUDEのプロモーションでは、若者を含めてクルマに強い関心を持たない方々に「好きなものへのこだわり」という切り口を示すことで共感を醸成し、PRELUDEに込められたHondaのものづくり精神を伝えることにチャレンジしました。挑戦のテーマとして着目したのがZ世代を中心に高い支持を集める“スパイスカレー”で、クルマづくりにかける熱量と同様に、スパイスの組み合わせや挽き方までとことんこだわった「プレリュー堂」のカレーを完成させました。&lt;br /&gt;
　イベントでご提供した際の想定を超える反響に加え、実際に試食した当社取締役 代表執行役社長 三部敏宏も大絶賛しており、Honda初のスパイスカレーの商品化が決定しました。味覚・嗅覚を通じて走りの味を疑似体験できる、スパイスカレーというコンテンツを通じ、PRELUDEや「Honda S＋Shift」の走りの奥深さに興味を持っていただくきっかけを創出していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スパイス料理研究家と新制御技術の開発者、HondaのZ世代社員の協力によりレシピを完成&lt;br /&gt;
　「プレリュー堂」のカレーは、PRELUDEに採用したHondaの新制御技術「Honda S+ Shift」の開発チームと、スパイス料理研究家・一条もんこ氏の試乗体験から着想を得たほか、HondaのZ世代社員の意見も取り入れながら試作を重ねて完成しました。&lt;br /&gt;
　ベースとなるカレーは、「GT」モードの伸びやかさをイメージしたトマトベースのスパイスカレーとなっており、ごろっとした豚肉や副菜の華やかさで、PRELUDEのスタイリッシュさを食の体験にも投影しています。このたび発売するレトルト商品では、ベースカレーに加える特製スパイスが3種類あり、「SPORT×S+」は花椒とチリペッパーを混ぜて粗挽きにすることでアグレッシブさを、「COMFORT×S+」はカルダモンやフェンネルの甘い香りで上品でリラックスした乗り心地を、「GT×S+」はベースとなる「GT」モードのカレーよりもさらにコリアンダーを強調し、柑橘系のフレーバーを引き立たせることで爽快感を強めるなど、走りの違いを味の変化として体感できるよう工夫しています。&lt;br /&gt;
※2： 自社調査「20代の自動車に関する意識調査2025」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「プレリュー堂 スパイスポークカレー」概要&lt;br /&gt;
製品名　　　　　「プレリュー堂 スパイスポークカレー」&lt;br /&gt;
発売日&amp;nbsp; &amp;nbsp;　　　　 2026年4月17日（金）&lt;br /&gt;
販売チャネル　　Honda公式ECサイト「Honda Fun Shop」&amp;nbsp; URL：&lt;a href=&quot;https://honda-fun-shop.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://honda-fun-shop.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
価格　　　　　　1,200円（消費税込み）&lt;br /&gt;
内容量　　　　　レトルトカレー200ｇ、スパイス0.5ｇ×3袋&lt;br /&gt;
味変の種類&lt;br /&gt;
＜レトルトカレー（ベースカレー）＞&lt;br /&gt;
・これぞプレリュードな「GT」ベースカレー&lt;br /&gt;
＜味変スパイス＞&lt;br /&gt;
・走り続けたくなる爽快な「GT × Honda S+ Shift」スパイス&lt;br /&gt;
・痺れと辛みでアグレッシブな刺激「SPORT × Honda S+ Shift」スパイス&lt;br /&gt;
・コクと上品な香りでおもてなし「COMFORT × Honda S+ Shift」スパイス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Enjoy Honda 2026」 会場での先行発売 概要&lt;br /&gt;
期間　4月4日（土）・5日（日）&lt;br /&gt;
会場　モビリティリゾートもてぎ（栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1） Hondaオフィシャルショップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Honda企画担当者のコメント
企画・広報担当　宮本 慶浩(みやもと よしひろ）&lt;br /&gt;
若者にPRELUDEの走りの良さを新しいアプローチで感じていただくポップアップイベント「プレリュー堂」は大好評となり、多くの商品化への声をいただきました。そのため、イベントで人気のあった3種類の「Honda S+ Shift」スパイスを付属し、全4種類の走りの味を表現したスパイスカレーを商品化しました。スパイス料理研究家 一条もんこさんに実際に試乗いただきPRELUDEらしさを作り上げてもらいました。ぜひご家庭でも走りの味をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品監修者のコメント
一条もんこ（いちじょう もんこ） スパイス料理研究家&lt;br /&gt;
クルマの走りをカレーで表現するという、これまでにない新しい挑戦でした。&lt;br /&gt;
実際にPRELUDEの走りから感じた爽快感や加速の気持ち良さ、滑らかなフィーリングを、スパイスの香りや味わいでどう表現するかを考えながらレシピを組み立てています。カレー はスパイスの組み合わせで無限の表現ができる料理です。PRELUDEの魅力を、味覚という新しい視点から五感で楽しんでいただけたらうれしいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br /&gt;
■「プレリュー 堂 スパイスポークカレー」で楽しめる4種類の味&lt;br /&gt;
▼これぞプレリュードな「GT」ベースカレー&lt;br /&gt;
　長距離でも滑らかに駆け抜ける、伸びやかな加速と快適性、優れたバランスの良い走りを提供する「GT」モード。伸びやかで爽やかな走りをトマトの酸味と、スパイスはクミンとコリアンダーを荒く挽き、立体感のあるフレッシュな香りをカレーにまとわせることで表現しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼走り続けたくなる爽快な「GT × Honda S+ Shift」スパイス&lt;br /&gt;
　「GT」モードよりも意のままに操る喜びを感じられる特徴を、コリアンダーの爽やかな香りをちょっと強調することで表しました。粗く挽くことでコリアンダーに含まれる柑橘系のフレーバーが爽快感のある香りを引き立たせ、ロングドライブにも最適な乗り心地に近づけました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼痺れと辛みでアグレッシブな刺激「SPORT × Honda S+ Shift」スパイス&lt;br /&gt;
　6種類の中で最も魅惑的な昂る走りができる特徴を、花椒とチリペッパーを混ぜて粗挽きにすることで表現。麻辣のようなやみつきになる辛さと、花椒の華やかな香りを合わせて、刺激のある乗り心地をスパイスに落とし込みました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼コクと上品な香りでおもてなし「COMFORT × Honda S+ Shift」スパイス&lt;br /&gt;
　通常の「COMFORT」モードと使ってるスパイスは同じで、カルダモンとフェンネル、シナモンの割合を変えてフェンネルの存在感を際立たせました。PRELUDE本来が持つ爽快感に甘苦い香りをプラスすることで、大事な人を隣に乗せて走るような上品でリラックスした乗り味を表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■PRELUDEについて 　　　　&lt;br /&gt;
　2025年9月5日（金）に発売したPRELUDEは、Honda独自のハイブリッドシステム「e:HEV （イーエイチイーブイ）」をさらに進化させ、「操る喜び」を継承しながら環境性能や日常での使い勝手も追求した電動化時代の新しい「スペシャリティスポーツ」の先駆け・前奏曲（プレリュード）となるモデルです。&lt;br /&gt;
　エクステリアデザインは、グライダーで滑空するような高揚感を生み出す低くシャープなフロントノーズを採用し、抑揚のあるなめらかなボディラインに加え、低くワイドなスタンスがダイナミックな走りを想起させます。ヘッドライトは羽ばたく勢いを表現し、ルーフモールを廃止したことでスムーズかつクリーンなルーフラインを実現するなど、細部のデザインまでこだわりました。インテリアも滑空するような高揚感を感じさせるデザインとし、運転席だけでなく助手席も快適な空間を確保。乗降時のスムーズな足の出し入れを考慮したドアライニング形状など、きめ細やかな造り込みで特別感を演出しています。&lt;br /&gt;
　Honda独自の2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」に、Honda車として初となる制御技術「Honda S+ Shift」を採用。モーター駆動でありながら仮想の8段変速で緻密にエンジン回転数をコントロールし、有段変速機があるかのようなダイレクトな駆動レスポンスと鋭いシフトフィールを実現します。さらに、エンジン回転数と同期した迫力のある音をスピーカーから流すことで、エンジンサウンドの音質を高めるアクティブサウンドコントロールシステムと、俊敏に反応するメーターなどにより乗る人の五感を刺激し、ドライバーとクルマが一体化するような、爽快で意のままの走りを目指しました。さらに「SPORT」「GT」「COMFORT」の3つのドライブモードを備え、それぞれの特性が際立つ「Honda S+ Shift」の制御を組み合わせ6種類の走りを楽しむことが可能。「INDIVIDUAL」モードも設定しており、パワートレーン、ステアリング、サスペンション、メーター、エンジンサウンド、アダプティブクルーズコントロールなど6項目をカスタマイズすることで、自分だけのドライブモードで走りを楽しむことが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■PRELUDE関連のプレスリリース&lt;br /&gt;
・新型「PRELUDE」を発売： &lt;a href=&quot;https://global.honda/jp/news/2025/4250904-prelude.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://global.honda/jp/news/2025/4250904-prelude.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・「PRELUDE」受注状況について： &lt;a href=&quot;https://global.honda/jp/news/2025/4251007.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://global.honda/jp/news/2025/4251007.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108894/202603236107/_prw_PI1im_8rqkfjKW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>国内最大級のポルシェ認定中古車拠点「ポルシェセンター名古屋 認定中古車センター」2026年3月22日オープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603216066</link>
        <pubDate>Mon, 23 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポルシェセンター名古屋</dc:creator>
        <description>ポルシェ正規販売店である株式会社ピーシーエヌ（本社：愛知県名古屋市、代表取締役：寺西紘崇）は、「ポルシェセンター名古屋 認定中古車センター」およびサービス工場を、2025年3月22日（土）に移転オープ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ポルシェ正規販売店である株式会社ピーシーエヌ（本社：愛知県名古屋市、代表取締役：寺西紘崇）は、「ポルシェセンター名古屋 認定中古車センター」およびサービス工場を、2025年3月22日（土）に移転オープンいたします。&lt;br /&gt;
本施設は、認定中古車販売とサービス機能を一体化した国内最大級の拠点であり、名古屋駅から徒歩圏内という高い利便性を有します。名古屋駅周辺ではリニア中央新幹線開業を見据えた再開発が進行しており、都市機能の高度化が期待されるエリアに位置しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■施設の特長
1．国内最大級のスケールとワンストップ機能:&lt;br /&gt;
延床面積4,879.86㎡、4階建て＋屋上駐車場を備え、屋内には常時20台の認定中古車を展示。サービスベイ6台を備え、購入からメンテナンスまで一貫したサービス提供を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．外観デザイン：&lt;br /&gt;
縦に並ぶガラス展示が生む高い視認性 2階から4階にかけて外向けに設けられたガラス張りの展示スペースにより、車両が縦方向に並ぶダイナミックな外観を形成しています。都市空間において高い視認性と存在感を発揮し、ポルシェブランドの先進性と躍動感を象徴するデザインです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．ポルシェ最新CIに基づく空間設計:&lt;br /&gt;
ショールームおよびサービス工場は最新のコーポレート・アイデンティティに準拠し、ブランドの世界観と機能性を両立した施設です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．EV時代に対応した先進設備:&lt;br /&gt;
EV専用メンテナンス設備に加え、充電利用者向けの24時間ラウンジ（事前ユーザー登録制）を設置。&lt;br /&gt;
さらにパワーエックス社製の蓄電池型超急速充電器を2基導入し、単独使用時最大150kW（2器同時使用時は合計240kW）の高出力を実現しています。&lt;br /&gt;
その他にも、整備車両のための50kw急速充電器と、各フロアに合計18台の8kw普通充電器も備えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■施設概要
施設名：ポルシェセンター名古屋 認定中古車センター&lt;br /&gt;
所在地：〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4-10-22&lt;br /&gt;
運営会社：株式会社ピーシーエヌ&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 寺西紘崇&lt;br /&gt;
営業時間：10:00～18:00&lt;br /&gt;
定休日：月曜日・火曜日&lt;br /&gt;
施設規模&lt;br /&gt;
・敷地面積：約1,757.80㎡&lt;br /&gt;
・延床面積：4,879.86㎡&lt;br /&gt;
・ショールーム面積：約829.97㎡&lt;br /&gt;
・ワークショップ面積：約1,171.81㎡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展開
株式会社ピーシーエヌは、本拠点を通じて認定中古車事業およびEV対応サービスの強化を図るとともに、ポルシェブランドビジネスのさらなる成長を推進してまいります。&lt;br /&gt;
本施設は単なる販売・整備拠点ではなく、顧客にとって特別な購入体験を提供する場として位置付けており、ブランドの世界観を体感できる空間づくりに注力しています。ショールームの設計や展示、接客体験を通じて、ポルシェならではの価値を一貫して提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107553/202603216066/_prw_PI12im_i305J42y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>クラシック初心者でも楽しめる無料コンサートを5月30日（土）東京・TOPPANホールにて開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603196007</link>
        <pubDate>Fri, 20 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イノアックコーポレーション</dc:creator>
        <description>株式会社イノアックコーポレーション（代表取締役社長：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）は、文化支援活動の一環として入場無料の「ヤングアーティストコンサート20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/03/20 10:00&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社イノアックコーポレーション&lt;/a&gt;（代表取締役社長：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）は、文化支援活動の一環として入場無料の「ヤングアーティストコンサート2026」を2026年5月30日（土）に東京都・文京区の&lt;a href=&quot;https://www.toppanhall.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TOPPANホール&lt;/a&gt;にて開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本公演は、日頃クラシック音楽に触れる機会の少ない方にも気軽にお楽しみいただけるよう、入場無料（事前のWEB応募が必要）で開催いたします。プログラムには、クラシック初心者の皆さまにも親しみやすい選曲といたしました。&lt;br /&gt;
また、若手音楽家を迎える企画として、国内外で活躍の場を広げる新進気鋭のお二人──指揮者・米田覚士氏、チェロ奏者・柴田花音氏──をお招きし、今回も東京交響楽団との共演でお届けいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イノアックはこれからも、文化支援を通じた社会貢献活動に継続して取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント概要
■公演名：イノアックコーポレーション presents ≪ヤングアーティストコンサート2026≫&lt;br /&gt;
■開催日時：2026年5月30日（土）14：00開演&lt;br /&gt;
■会場：TOPPANホール&lt;br /&gt;
■所在地：東京都文京区水道1-3-3&lt;br /&gt;
■応募期間：2026年4月12日（日）まで&lt;br /&gt;
■入場料：無料&lt;br /&gt;
■応募方法：下記ページより応募フォームにお進みいただき、必要事項をご記入の上、お申し込みください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/concert/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.inoac.co.jp/concert/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※応募多数の場合は抽選とします。&lt;br /&gt;
※当落選発表は、メールにて4月17日（金）までに通知します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご応募に際してのお願い
■座席は全席指定となります。お客様のご都合による座席のご指定はできません。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
■就学児以上の方がご入場いただけます。&lt;br /&gt;
■応募はお1人様1回限り、2枚までとさせていただきます。複数のご応募は無効となります。&lt;br /&gt;
■変更や公演中止などの場合はメールにてお知らせいたします。&lt;br /&gt;
■公演中止の場合、交通費や宿泊費等の補償はいたしかねます。&lt;br /&gt;
■チケットの再発行は致しませんので、大切に保管してください。&lt;br /&gt;
■チケットの転売は固くお断りいたします。&lt;br /&gt;
■個人情報は本事業の範囲内で使用し、それ以外の目的には使用しません。&lt;br /&gt;
■ご応募の際の必要事項に不備がある場合は、当選は無効となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンサートに関する問い合わせ
株式会社イノアックコーポレーション　コンサート事務局&lt;br /&gt;
E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:concert@inoac.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;concert@inoac.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
イノアックコーポレーションは、日本で初めてウレタンフォームの生産を始めたウレタン発泡技術のリーディングカンパニーです。ウレタンフォームだけでなく、長年培われた高分子化学技術から生まれるゴム、プラスチック、複合材で世界中の製造産業をリードし、用途や目的、特性の異なる高機能材料を開発し、ソリューションサービスを通じて、人々の豊かな暮らしを支えています。自動車、二輪、情報・IT機器、住宅・建設関連から身近な生活関連商品、コスメ用品まで、生活のさまざまな場面に密着した製品を取り扱っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.inoac.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式SNS：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/inoac_official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/inoac_official/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プレスリリースに関しまして
プレスリリースに掲載されている内容やその他の情報は、発表時点での情報です。予告なく変更する場合があります。予めご容赦ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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