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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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<item>
        <title>ミディアム路面からハード路面まで幅広くカバーするモトクロス競技用タイヤ DUNLOP「GEOMAX MX54」新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606120773</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年6月12日 ミディアム路面からハード路面まで幅広くカバーする モトクロス競技用タイヤDUNLOP「GEOMAX MX54」新発売 DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：國安恭...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年6月12日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ミディアム路面からハード路面まで幅広くカバーする&lt;br /&gt; 
モトクロス競技用タイヤDUNLOP「GEOMAX MX54」新発売  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：國安恭彰）は、モトクロス競技専用タイヤDUNLOP(ダンロップ)「GEOMAX MX54(ジオマックス エムエックスゴウヨン)」を2026年7月1日から順次発売します。発売サイズはフロント6サイズ、リア11サイズで価格はオープン価格です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「GEOMAX　MX54」は、初心者からエキスパートまでの幅広いユーザーがより長く走行を楽しめるミディアムハード路面用モトクロスタイヤです。グリップと耐久性のバランスで定評のある当社従来品から走行性能を全体的にレベルアップしつつ、適応路面をワイドレンジ化。ハードな路面でも優れたグリップと耐久性を発揮します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■主な特徴と代表的な採用技術&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
パターン変更によりミディアム路面からハード路面までのワイドレンジ化&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○パターン配列変更によるワイドレンジ化と走行性能向上&lt;br /&gt; 
　ランド比を増やしてハード路面に対応しつつ、ブロック数を減らし隣り合うブロックとの間隔を広げ、ソフト路面でのグリップを確保したことで幅広い路面レンジでグリップを発揮します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○PCBT ADVANCEDによりグリップ性能と接地感の向上を実現&lt;br /&gt; 
　PCBTの回転方向のエッジ量を増やすことで、旋回中のグリップを向上させるとともに、PCBT形状を貫通形状にすることにより、ブロックが路面に当たった時のブロック表面のしなり量を増やし、接地感を向上させました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■発売サイズ&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 F/R&lt;br /&gt;  
 タイヤサイズ&lt;br /&gt;  
 発売時期&lt;br /&gt;  
 
 
 Front&lt;br /&gt;  
 60/100-10 33J&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Front&lt;br /&gt;  
 60/100-12 36J&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Front&lt;br /&gt;  
 60/100-14 29M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Front&lt;br /&gt;  
 70/100-17 40M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Front&lt;br /&gt;  
 70/100-19 42M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Front&lt;br /&gt;  
 80/100-21 51M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 70/100-10 41J&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 80/100-12 41M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 90/100-14 49M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 90/100-16 51M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 100/100-18 59M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 110/100-18 64M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 120/90-18 65M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 100/90-19 57M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 110/90-19 62M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 120/80-19 63M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 Rear&lt;br /&gt;  
 120/90-19 66M&lt;br /&gt;  
 7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▷DUNLOP二輪タイヤ公式サイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://dunlop-motorcycletyres.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dunlop-motorcycletyres.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt; 
タイヤお客様相談室　　&lt;a href=&quot;TEL:0120-39-2788&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TEL:0120-39-2788&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>環境省「令和7年度補正予算自動車等向け再生プラスチック安定供給体制の構築のためのFS事業」に採択</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090601</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>環境省「令和7年度補正予算 自動車等向け再生プラスチック安定供給体制の構築のためのFS事業」に12社コンソーシアムが採択 ～ 安定供給モデルの実現可能性を検討開始 ～ タイボーを代表とする12社コンソ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月11日&lt;br /&gt;


株式会社タイボー、株式会社アクシリア・コンサルティング、&lt;br /&gt;
石塚化学産業株式会社いその株式会社、株式会社近江物産、&lt;br /&gt;
株式会社カネヨシ、J-CIRCULARS株式会社、資源循環システムズ株式会社、&lt;br /&gt;
大栄環境株式会社トーエイ株式会社、BIPROGY株式会社、株式会社八木熊&lt;br /&gt;

 環境省「令和7年度補正予算 自動車等向け再生プラスチック安定供給体制の構築のためのFS事業」に12社コンソーシアムが採択&lt;br /&gt; 
～ 安定供給モデルの実現可能性を検討開始 ～&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 タイボーを代表とする12社コンソーシアムは、環境省の「令和7年度補正予算 自動車等向け再生プラスチック安定供給体制の構築のためのFS（Feasibility Study）事業」に採択されました。本事業では、デジタル技術を取り込みながら、中部圏を対象に廃プラスチックの回収から再生材の製造、供給に至るまでを一体的に捉えた再生プラスチックの安定供給モデルの実現可能性を検証します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【背景】&lt;br /&gt; 
自動車業界では、「欧州におけるELV規則案（注1）」やサステナビリティへの対応要求の高まりを背景に、再生プラスチック需要が急速に拡大しています。一方で国内では、供給量不足、品質ばらつき、コスト競争力、トレーサビリティー確保などの課題が顕在化しています。また、2041年時点の自動車向け再生プラスチック供給見込み量は約6.9〜9.5万トンと試算されており、目標である20万トンに対して大幅に不足する見込みとなっています。これらの課題を踏まえ、資源回収から再生材料製造、物流、需要家までを含むサプライチェーン全体での連携が求められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【概要】&lt;br /&gt; 
本事業では、自動車由来、容器包装、家電、産業廃棄物など多様な由来の廃プラスチックを広域的に集約し、自動車産業など向けに求められる品質および供給量を確保できるかについて、サプライチェーン全体を対象に総合的な検討を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■FSの概要&lt;br /&gt; 
１．実施期間：2026年5月15日～2027年2月26日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．対象エリア：中部圏（愛知県・三重県周辺）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．主な検証項目：&lt;br /&gt; 
・再生資源・再生原料の調達ポテンシャルの把握&lt;br /&gt; 
・再生プラスチック集約拠点の機能・設備・処理フローの検討&lt;br /&gt; 
・再生原料の品質確保および材料設計手法の検討&lt;br /&gt; 
・デジタル技術を活用したトレーサビリティーおよび情報管理基盤の検討&lt;br /&gt; 
・物流効率化の検討&lt;br /&gt; 
・事業スキームおよび事業性の検討&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．各社の担当分野・主な役割&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 分野 
 主な役割 
 企業名 
 
 
 配合設計（コンパウンド）&lt;br /&gt;  
 再生プラスチックの材料設計・配合調整を行い、自動車用途に必要な品質・性能を満たす再生材の開発を担当&lt;br /&gt;  
 石塚化学産業、いその、近江物産、タイボー、八木熊&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 再生資源調達・再生原料製造&lt;br /&gt;  
 廃プラスチックの回収・選別・再資源化を担い、再生原料の安定供給基盤を構築&lt;br /&gt;  
 J-CIRCULARS、大栄環境、トーエイ&lt;br /&gt;  
 
 
 ロジスティクス&lt;br /&gt;  
 原料や再生材の輸送に関して、効率的な物流方法を検討&lt;br /&gt;  
 カネヨシ&lt;br /&gt;  
 
 
 デジタル・コンサル&lt;br /&gt;  
 トレーサビリティー管理、データ連携、サプライチェーンの可視化・最適化など、デジタル基盤・事業設計を担当&lt;br /&gt;  
 アクシリア・コンサルティング、資源循環システムズ、BIPROGY&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５．本事業の目指す姿（本FSの特徴）：&lt;br /&gt; 
①多様な由来を統合する広域資源集約モデル&lt;br /&gt; 
自動車、容器包装、家電、産業廃棄物など、複数由来から発生する多様な廃プラスチックを広域的に集約し、それらを戦略的に組み合わせることで、自動車向けの大口かつ安定的な再生プラスチック供給を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②自動車産業との取引実績を基盤とした出口志向型モデル&lt;br /&gt; 
自動車OEMや部品メーカーと取引実績を持つ事業者が参画し、品質要求や用途を踏まえた出口志向型の検討を実施します。複数由来原料の最適配合と品質管理により、自動車用途での活用可能性を検討します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③サプライチェーン全体を統合し、全体像を可視化する実装志向コンソーシアム&lt;br /&gt; 
排出・回収事業者、再生原料の製造・コンパウンド事業者、自動車部品メーカーなどの需要家、物流事業者、デジタルサービス事業者、自治体など、多様なステークホルダーの参画により、サプライチェーン全体の構造・商流などのモデル分析を実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④デジタル技術と材料設計を活用した高度資源循環モデル&lt;br /&gt; 
AI配合設計やデータ基盤により、複数由来原料の物性データを体系化することで、最適配合による品質均質化と安定供給を目指します。また、由来・品質情報のデジタル管理により、将来的なDPP（注2）への対応も視野に入れています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
⑤市民生活とものづくり産業をつなぐ資源循環モデル&lt;br /&gt; 
市民が排出したプラスチック資源を集約し、自動車部品などへの活用を検討します。市民生活とものづくり産業をつなぐ資源循環モデルの構築と、資源循環への理解促進・意識転換を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注1：欧州ELV規則案&lt;br /&gt; 
欧州委員会は、2023年7月に現行の ELV 指令（End of Life Vehicle 指令）などを改正する「自動車設計の循環性要件および廃自動車管理に関する規則案」を公表。同規則案は2025年12月12日に EU 理事会と欧州議会の間で暫定合意に達している。自動車の再生プラスチック（ポストコンシューマー）の最低含有率の義務化（施行6年以内に15％、10年以内に25％となり、うち廃車由来は、当初の欧州委員会提案の25％から20％に引き下げられた。）などが盛り込まれている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注2：DPP&lt;br /&gt; 
デジタルプロダクトパスポートの略。製品の原材料や環境性能などに関する情報をデジタルで管理・共有する仕組み。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■関連リンク&lt;br /&gt; 
環境省 令和7年度補正予算　自動車等向け再生プラスチック安定供給体制の構築のためのFS事業の採択結果について &lt;a href=&quot;https://www.env.go.jp/press/press_04461.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.env.go.jp/press/press_04461.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■参画企業概要&lt;br /&gt; 
〇株式会社タイボー URL：&lt;a href=&quot;https://www.taibo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.taibo.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
1967年創業。再生原料化からコンパウンド・成形製品化まで一貫した事業を展開し、自動車部品・建材・景観資材など幅広い用途向けに再生プラスチックを供給しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇株式会社アクシリア・コンサルティング URL：&lt;a href=&quot;https://www.axislia-consulting.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.axislia-consulting.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
価値創造サステナビリティおよび自動車・家電領域プラ資源循環のコンサルティングサービスを提供。規制対応・動静脈連携・自動車業界の専門性を活かし、資源循環領域の新規事業支援を実施しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇石塚化学産業株式会社 URL：&lt;a href=&quot;https://icskk.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://icskk.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
コンパウンド事業、商社事業、リサイクル事業を軸に展開。樹脂の調達から再生材の製造・販売までの一貫した対応力と70年に渡り蓄積された技術によりサプライチェーンの最適化に貢献しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇いその株式会社 URL：&lt;a href=&quot;http://www.isono21.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.isono21.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
自動車業界を中心に使用済みプラスチック部材の回収・選別・再資源化を行い、独自の品質管理体制によりバージン材に近い品質の再生材を提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇株式会社近江物産 URL：&lt;a href=&quot;https://ohmi-bussan.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ohmi-bussan.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
廃プラスチックの回収・選別から再生プラスチック原料の製造・販売まで一貫して展開。産官学連携・研究開発にも注力し、高品質な再生材の供給に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇株式会社カネヨシ URL：&lt;a href=&quot;https://www.kaneyoshi.info/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kaneyoshi.info/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
輸送・物流・検査技術の3部門が連携した3PL体制を強みとし、自動車部品や産業製品の物流を中心に、東海エリアを軸に全国へ最適な物流サービスを提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇J-CIRCULARS株式会社 URL：&lt;a href=&quot;https://www.j-circulars.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.j-circulars.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
廃棄物の収集運搬・中間処理・再資源化に加え、資源循環に関するコンサルティングやデータ活用支援を展開し、サーキュラーエコノミーの実現に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇資源循環システムズ株式会社 URL：&lt;a href=&quot;https://rcs-dx.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rcs-dx.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
廃棄物・リサイクル業界を中心に、業務プロセスのデジタル化やデータ活用によるDX支援を展開。資源循環分野における「攻めと守りのDX」で業界全体の生産性向上を支援しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇大栄環境株式会社 URL：&lt;a href=&quot;https://www.dinsgr.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dinsgr.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
廃棄物の収集運搬から中間処理・最終処分まで一貫したサービスを展開。廃プラスチックの再資源化や高品質リサイクル材の製造を通じ、循環型社会の形成に貢献しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇トーエイ株式会社 URL：&lt;a href=&quot;https://www.toei-eco.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.toei-eco.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
廃プラスチックや使用済み家電等の回収・選別・再資源化事業を展開。多様な資源の循環利用を通じ、持続可能な社会形成に貢献しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇BIPROGY株式会社 URL：&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
BIPROGY グループは、日本初の商用コンピューターによって今日の情報社会を拓き、以来 60 年以上にわたりシステムインテグレーターとして顧客課題を解決し、社会や産業を支えるシステムを構築してきました。2022 年 4 月1 日に日本ユニシス株式会社から会社名（商号）を変更し、新たな Purpose に掲げた持続可能な社会の創出に向けた取り組みを進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇株式会社八木熊 URL：&lt;a href=&quot;https://www.yagikuma.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yagikuma.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
明治 28 年創業。化学品や合成樹脂・産業資材等を扱う技術情報商社機能と合成樹脂成形を行う設計開発部門・自社工場を持ち「技術情報商社×開発提案型メーカーの融合体企業」として多様なビジネスニーズに対し、さまざまなご提案を行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br&gt;※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>快適性・利便性・安全性・走行安定性向上へ：シェフラー、シャシー＆ボディ分野の製品イノベーションを牽引</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090561</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラーオートモーティブシンポジウム2026 快適性・利便性・安全性・走行安定性の向上へ： シェフラー、シャシー＆ボディ分野の製品イノベーションを牽引 振動減衰、ステアリング、ブレーキ、センサーなど...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 シェフラーオートモーティブシンポジウム2026 快適性・利便性・安全性・走行安定性の向上へ：&lt;br&gt;シェフラー、シャシー＆ボディ分野の製品イノベーションを牽引  
 
 
 
振動減衰、ステアリング、ブレーキ、センサーなど、進化するモビリティ要件に対応する革新的技術を開発 
キーレスエントリー、センサークリーニングシステム、フォースフィードバックアクチュエーターなど、「シャシー&amp;amp;ボディ」分野におけるシェフラーの革新技術をスマートコネクティビティで連携し、快適性・利便性・安全性・走行ダイナミクスを向上 
「第13回シェフラーオートモーティブシンポジウム」では、スマートコネクティビティによる快適性・安全性・走行性能の向上プロセスを紹介 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年5月22日 | Bühl / Yokohama &lt;br&gt;電動化・自動化・ソフトウェア化により車両アーキテクチャーが複雑化する現在、シャシーおよび車体向けの新技術は、モビリティ転換に向けた重要なイノベーション分野となっています。「モビリティの変革を視野に、シャシーおよび車体分野にはシェフラーにとって大きな市場ポテンシャルがあります。当社の革新技術は、快適性、利便性、操作性、安全性を新たな次元へと引き上げ、自動運転車両プラットフォームの重要な基礎を築きます。」と、Schaeffler AGパワートレイン＆シャシー CEOのMatthias Zink は述べています。&lt;br /&gt; 
6月にドイツ・ビュールで開催される「第13回 シェフラーオートモーティブシンポジウム」では、モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーが展開する技術クラスターの一つ「シャシー＆ボディ」分野における最新の製品ソリューションを紹介します。シェフラーは、システムベースの開発手法を一貫して採用し、完全統合型コンポーネントを社内で開発することで、パワートレインの種別を問わず、最新の車両が求める主要要件に確実に応えています。シェフラーが目指すのは、メカトロニクスソリューションをインテリジェントに統合し、走行性能とユーザーエクスペリエンスの違いを、乗る人すべてが明確に体感できるレベルへと引き上げることです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
インテリジェントセンサーの使用&lt;br&gt;シェフラーのソリューションは、センサーフュージョンを最大限に活かしています。車両内の多様なセンサーから得られるデータを統合的に評価することで、あらゆる走行状況において信頼性の高い判断をサポートします。例えば、アクティブダンピングでは、周囲環境データを総合的に解析し、最適な制御を実現します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
シェフラーは、電動モーター、ギアボックス、ソフトウェアソリューション、そして各種センサーをインテリジェントに連携させることで、卓越した車両性能、精度、安全性を実現しています。「未来のモビリティを支える高度にネットワーク化された車両アーキテクチャーに向けて、シェフラーは、実績ある包括的なセンサーポートフォリオを基盤とした高精度で信頼性の高いソリューションをすでに提供しています。」と、パワートレイン＆シャシー部門CEOのMatthias Zinkは述べています。「当社の革新技術は、加速・減速・横力を精密に制御し、乗員の快適性と利便性を最大限に高めます。また、車室内および車両アクセスに関する自動化機能や監視システムにも対応しています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ステアリングと操作性を向上するシャシーシステム&lt;br&gt;シャシー分野では、未来の車両アーキテクチャー向けに、リアホイールステアリングやフォースフィードバックアクチュエーターを備えたステア・バイ・ワイヤーなど、最新の電動ステアリングシステムに加え、車載HMI（ヒューマンマシンインターフェース）と呼ばれる新しいタイプの操作機器を紹介します。これらの技術は、車両の操作性を向上させるとともに、高度運転支援システムや自動運転機能の実現を後押します。また、路面状況や走行状態に応じてリアルタイムで減衰力を調整し、非常に快適な乗り心地と優れた走行安定性（ロードホールディング）を実現するセミアクティブおよびアクティブダンピング技術も、シェフラーが提供する革新的ソリューションのひとつです。低摩擦ホイールベアリングとの組み合わせにより、車両ダイナミクスの向上とエネルギー消費の低減にも寄与します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ステアリングを超えたイノベーション&lt;br&gt;車体分野では、車両へのアクセスをシームレスに自動化し、利便性と最新のセキュリティ機能を両立するキーレスエントリー技術をはじめ、優れたソリューションを提供しています。また、自動運転を支える先進のセンサークリーニングシステムは、厳しい環境下でもセンサー表面をクリーンに保ち、安全確保に不可欠な各種センサーが確実に機能するよう支援します。さらに、今回のシェフラーオートモーティブシンポジウムでは、車両全体の安全性向上、メンテナンス間隔の延長、粒子状物質の排出量低減といった新たな基準に対応する、新規開発の高性能ブレーキシステムも紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「シェフラーオートモーティブシンポジウム 2026」が示す革新的テクノロジー&lt;br&gt;ドイツ・ビュールで開催される「シェフラーオートモーティブシンポジウム2026」では、「シャシー＆ボディ」を含む4つの技術クラスターを軸に、最新の製品や技術を紹介します。当社最大の顧客向けイベントである本シンポジウムでは、「Beyond Driving. Innovation made by Schaeffler（ドライビングのその先へ。シェフラーが実現するイノベーション）」を今年のテーマに掲げ、モビリティ分野における多彩な製品イノベーションを披露します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;未来のモビリティをかたちづくるのは、快適性・利便性・安全性、そして高い操作性です。シェフラーのシャシーおよび車体向け新技術は、パワートレインの種類を問わず、最新の車両に新たな基準を打ち立てます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;未来の車両操作：「シェフラーオートモーティブシンポジウム 2026 」では、人間工学に基づく設計と使いやすさの追求により安全性を高める、新しい車載HMI（ヒューマンマシンインターフェース）を紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;シェフラーの革新的なシャシー制御システム「MDA（Movement De-activation System）」が、車両の安定性を高め、振動を低減します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
シェフラーの新ブレーキシステムは、ブレーキダスト排出やメンテナンス負荷、ディスク鳴きといった課題を解消します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;シェフラーのハンズフリーアクセスセンサーは、幅広い車両アーキテクチャーに対応し、快適な非接触アクセスを実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「第13回シェフラーオートモーティブシンポジウム」では、モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーが、ドイツ、欧州、そして世界のモビリティ分野の変革を牽引する主要プレーヤーであることを表明しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
写真：シェフラー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年5月22日付でドイツ・ビュールにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202606090561/_prw_PI1im_4ZMo9YJ3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>豊田中央研究所と高エネルギー加速器研究機構が、量子技術のモビリティへの応用に向けて共同研究講座を開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606080515</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>豊田中研</dc:creator>
        <description>2026年6月10日 株式会社豊田中央研究所 大学共同利用機関法人 高エネルギー加速器研究機構 『豊田中央研究所と高エネルギー加速器研究機構が、量子技術のモビリティへの応用に向けて共同研究講座を開設 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
   &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月10日&lt;br /&gt;
株式会社豊田中央研究所&lt;br /&gt;
大学共同利用機関法人 高エネルギー加速器研究機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『豊田中央研究所と高エネルギー加速器研究機構が、量子技術のモビリティへの応用に向けて共同研究講座を開設 』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社豊田中央研究所（以下、豊田中研）、大学共同利用機関法人 高エネルギー加速器研究機構（以下、KEK）は、量子技術のモビリティへの応用に向けた基盤技術の確立を目的とする「豊田中央研究所-KEK量子イノベーション 共同研究講座」を開設いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、量子力学を基盤とする量子技術は、量子コンピュータ、量子センサ、量子通信などの分野で着実な進展を遂げており、基礎科学の成果を社会や産業に結び付ける研究が国内外で活発化しています。従来の計算技術では対応が難しかった複雑な問題に新たな解決の道を開く計算技術や、これまで見えなかった微小な変化を捉える計測技術として、量子技術は材料開発や情報通信、社会基盤を支える分野などでの活用が期待されています。&lt;br /&gt;
一方で、量子技術を実用的なシステムとして社会に展開していくためには、量子特有の現象を安定して利用するための基盤的な技術の確立や、実環境での利用を見据えた信頼性・再現性の確保、さらには装置やシステム全体としての成立性を高める工学的検討など、複合的な技術課題が存在します。基礎研究で得られた知見を工学応用へとつなぐための体系的な研究開発が、これからの量子技術分野における重要な課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豊田中研は、量子技術のモビリティへの応用に向けて、量子コンピューティングや量子センシングなどの研究を推進するとともに、学術分野を横断した産学共創の取り組みを強化しています。一方、KEKは、加速器科学をはじめとする多様な研究分野において、量子ビームの制御・利用技術や精密計測技術、極限環境技術などに関する世界トップレベルの学術的知見を蓄積してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回開設した共同研究講座（※）では、豊田中研が蓄積してきた社会実装を見据えた応用研究の知見と、KEKが有する基礎科学分野の知見を融合することで、量子技術のモビリティへの応用に向けた、評価・分析・設計などに関する基盤技術の確立を目指します。本共同研究講座の特徴は、産学双方の研究所に所属する研究者同士が双方の強みを持ち寄って、対等な立場で研究テーマを企画・推進する共創型の連携になっている点にあります。 また、学生や博士研究員の研究参加を通じて、量子技術分野の人材育成にも積極的に取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本共同研究講座では、これらの方針のもと、以下の研究テーマに取り組みます。&lt;br /&gt;
1. 量子センサや量子コンピュータの基盤となる、量子ビットの性質を決定づける電子スピンの振る舞いの解明&lt;br /&gt;
2. 量子応用デバイス の動作に不可欠な極低温環境を実現する、高効率で信頼性の高い冷却技術の開発&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豊田中研とKEKは、本共同研究講座の開設を通じて、量子技術の基礎研究から産業応用、人材育成までを連続的につなぐ研究開発を推進し、将来のモビリティ社会を支える新たな科学技術基盤の構築に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※）共同研究講座：特定の共同研究課題に基づき、当該研究及び教育推進を目的として、対等な⽴場で共同して研究を⾏うために、 一定期間KEK内に設置される研究組織です。学術研究及び技術開発を促進し、学術・イノベーション創出に寄与することを目的とします。「豊田中央研究所-KEK量子イノベーション 共同研究講座」はKEKとして初めて設置される共同研究講座です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;本共同研究講座に関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
大学共同利用機関法人 高エネルギー加速器研究機構 外部連携推進部&lt;br /&gt;
「豊田中央研究所-KEK量子イノベーション 共同研究講座」運営事務局&lt;br /&gt;
Tel: 029-879-6240&lt;br /&gt;
E-mail: &lt;a href=&quot;mailto:quantum-innov@ml.post.kek.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;quantum-innov@ml.post.kek.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107540/202606080515/_prw_PI3im_dGp38C75.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>製紙機械の効率と信頼性向上に寄与するシェフラーのTORB トロイダルころ軸受</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606080527</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>製紙機械の効率と信頼性向上に寄与するシェフラーのTORB トロイダルころ軸受 FAG TORB トロイダルころ軸受により、製紙機械が必要とするあらゆる軸受ニーズへの対応が可能に 幅広い用途に対応する充...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 製紙機械の効率と信頼性向上に寄与するシェフラーのTORB トロイダルころ軸受 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
FAG TORB トロイダルころ軸受により、製紙機械が必要とするあらゆる軸受ニーズへの対応が可能に 
幅広い用途に対応する充実した製品ラインナップ 
低摩擦で安定した運転を実現する軌道面プロファイル 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年5月6日 | Schweinfurt / Yokohama&lt;br&gt;製紙機械に使用されるころ軸受は、多湿環境や高温、シャフトのたわみ、高速回転、長時間運転など、極めて過酷な条件に対応する必要があります。シェフラーの「FAG TORB トロイダルころ軸受」は、こうした製紙産業の厳しい要件に特化して設計された革新的なソリューションです。モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーは、最高水準の製品を通じて、製紙業界のお客様が市場で優位性を発揮できるよう支援しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;TORB ベアリングは、ドライヤー、ヤンキーシリンダー、プレスロール、加熱式ロールなどに最適です。自動調心ころ軸受と円筒ころ軸受の利点を融合したインテリジェントな 2-in-1 構造により、高速生産時でも機械の可用率向上、部品寿命の延長、紙品質の改善を実現し、総保有コスト（TCO）の削減にも貢献します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;また、シェフラーの製品ラインナップは、製紙機械に求められるあらゆるタイプのころ軸受を網羅しています。自動調心ころ軸受や二つ割れ自動調心ころ軸受に加え、自動調心円筒ころ軸受、ハイブリッド深溝玉軸受、トリプルリング軸受など、多様な製品を提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TORB：自由側軸受に最適な選択肢&lt;br&gt;シャフト軸受の支持においては、高い精度と柔軟性が極めて重要です。特に自由側軸受では、高温による寸法変化やミスアライメントが運転上の大きな課題となります。こうした課題に対し、TORB トロイダルころ軸受はこれまでの実績が示すとおり、極めて高い効果を発揮します。さらに、固定側軸受に自動調心ころ軸受を組み合わせることで、その効果は一層高まります。自由側に TORB トロイダルころ軸受を、固定側に自動調心ころ軸受を使用することで、システム寿命の延長と総保有コスト（TCO）の削減を実現できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ベアリングの設計最適化で摩擦を低減&lt;br&gt;TORB の軌道面プロファイルは、最適な応力分布と滑らかな回転を実現します。転動体の調心性により、あらゆる動作点で荷重がロール全長に均一に分散され、最高レベルの性能と安定性が確保されます。さらに、このベアリング設計は高い柔軟性を備えており、ベアリング幅の最大 ±10％ に相当するアキシアル変位をスムーズに補正します。最大0.5°の傾きも、荷重容量や寿命に影響を与えることなく自動的に調整し、ミスアライメントやシャフト変位を効果的に吸収します。加えて、TORB ベアリングはベアリングシステム全体のアキシアル振動を効果的に減衰し、振動や騒音を抑えた安定かつ高効率な運転を実現します。TORB トロイダルころ軸受は、非常に大きなラジアル荷重に耐える特殊な内部形状を備えている点も特長です。プレミアムな「X-life品質」により、低摩擦性がさらに向上し、機械の可用率向上、潤滑剤消費量の削減、省エネ化にも貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
多様なシリーズで構成された製品ポートフォリオ&lt;br&gt;この製品ポートフォリオは、幅広いサイズ展開を備えています。ISO 規格に基づく寸法・サイズで設計されたカタログ製品は、市場に流通するすべての標準製品と互換性があります。主要寸法は DIN 616:2000 および ISO 15:2017 に準拠しています。シャフト径 75 mm から 850 mm までに対応する多様なシリーズを展開しており、その他のサイズについても、対応する自動調心ころ軸受と組み合わせてご要望に応じて提供可能です。内径はテーパー形または円筒形から選択でき、内輪には浸炭焼入れ鋼を採用しています。内部すきまは CN、C3、C4 の各クラスに対応しています。さらに、TORB トロイダルころ軸受は優れた耐熱性を備え、最高 +200°C の使用温度に耐えることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーは、幅広い専門知識、高い製品品質、そして最高水準のサービスを通じて、製紙メーカーが設備を安定的かつ効率的に稼働させ、ダウンタイムを最小限に抑えながら、製品品質を持続的に向上できるよう支援しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
製品に関する詳細はこちらをご覧ください：&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://medias.schaeffler.de/en/plp/ToroidalRollerBearing?sort=relevance&amp;amp;productGroup=%2FROTARY%2FRollingBearings%2FRollerBearings&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;FAG TORB&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://medias.schaeffler.de/en/plp/ToroidalRollerBearing?sort=relevance&amp;amp;productGroup=%2FROTARY%2FRollingBearings%2FRollerBearings&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;トロイダルころ軸受：製紙業界に最適な選択肢&lt;/a&gt; （英語サイト）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
シェフラーの「FAG TORB トロイダルころ軸受」は、製紙産業の要件に特化した革新的なソリューションです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
画像：シェフラー&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年5月6日付でドイツ・シュヴァインフルトにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202606080527/_prw_PI1im_FTy8hwTz.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>東日本高速道路株式会社ソーシャルボンド</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090595</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和証券</dc:creator>
        <description>大和証券株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 荻野明彦、以下「大和証券」）は、東日本高速道路株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 由木文彦、以下「NEXCO東日本」）が2026年7...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
大和証券株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長　荻野明彦、以下「大和証券」）は、東日本高速道路株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長　由木文彦、以下「NEXCO東日本」）が2026年7月に発行を予定するソーシャルボンド（以下、「本債券」）の販売を引き受け、全国の大和証券窓口でご購入いただけることをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本債券は、全国の投資家さま（法人のお客さま）がご購入でき、ご購入された投資家さまは、投資表明を実施いただけます。投資表明いただいた投資家さまの名称（法人名）は後日NEXCO東日本ホームページで掲載される他、投資家さま自身のホームページへのリンクを付すことも可能です。&lt;br /&gt; 
※投資表明とは、本債券の調達に伴い充当される事業の意義やNEXCO東日本の理念等に賛同し、本債券を購入した旨を公表することです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
NEXCO東日本は、関東以北のエリア（北海道・東北・関東信越の一部）を事業エリアとし、日本道路公団の分割・民営化に伴い、2005年10月に全額政府出資のもとで設立されました。グループ経営理念として、「高速道路の効果を最大限発揮させることにより、地域社会の発展と暮らしの向上を支え、日本経済全体の活性化に貢献します。」を掲げており、「安全・安心・快適・便利な高速道路サービスをお届けすること」を社会的使命としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主な事業内容として、東京外かく環状道路（大泉JCT～中央JCT）、横浜環状南線（釜利谷JCT～戸塚IC）、常磐道4車線化の新設・改築事業や高速道路リニューアルプロジェクト（大規模更新・大規模修繕）等を実施しています。同社は、これまで安全性の向上や環境対応等を重視した事業運営を進めてきましたが、足元では老朽化が進行する高速道路資産への対応や自然災害の激甚化を踏まえ、更新・修繕事業の着実な推進や防災・減災対策の強化を一層進めています。加えて、交通安全対策や渋滞対策等の様々な高速道路事業にも取り組んでいます。また、関連事業では、サービスエリア・パーキングエリアの管理運営及び建設等を行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年度からは新たな中期経営計画期間に入っています。これまで行ってきた安全・安心・快適・便利なインフラサービス提供を基礎に、自動運転やAIの活用を始めとした次世代の高速道路に向けた取り組みの加速、地域や物流、環境等の社会課題解決への貢献、それらを実現するためDX等による効率化やマネジメント力強化、人材育成などのグループの事業運営力強化を行うことが重要との認識のもと基本方針を定めました。&lt;br /&gt; 
防災・減災のための橋梁・盛土の耐震補強対策推進やAI活用による道路管理や情報提供の高度化、照明のLED化や環境配慮型コンクリートの採用を通じた2050年のネット・ゼロの実現に向けたカーボンニュートラルの推進等、2030年までの中期経営計画期間においても様々な取組を推進します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  川口JCT（東京外かく環状道路） 提供：NEXCO東日本&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
   海ほたるパーキングエリア（東京湾アクアライン） 提供：NEXCO東日本 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
NEXCO東日本は、国連が掲げる「持続可能な開発目標(SDGs)」を支持し、高速道路事業を通じて「地域活性化」、「災害対策」、「交通安全の推進」、「環境保全」、「気候変動への適応」という社会的・環境的課題の解決を推進することで、世界の持続可能な発展を目指しています。&lt;br /&gt; 
本債券は、社会的・環境的課題を解決する事業の資金調達のため、サステナビリティ・ファイナンス・フレームワークのもとでソーシャルプロジェクトとして発行予定であり、ICMA（International Capital Market Association／国際資本市場協会）が定めるソーシャルボンド原則等に適合する旨、格付投資情報センター（R&amp;amp;I）よりセカンドオピニオンを取得しております。&lt;br /&gt; 
また、同フレームワークに基づく資金調達は、SDGsの「目標3：すべての人に健康と福祉を」、「目標8：働きがいも経済成長も」、「目標9：産業と技術革新の基盤をつくろう」、 「目標11：住み続けられるまちづくりを」、「目標13：気候変動に具体的な対策を」の達成に貢献するものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本債券による調達資金は、事業エリア内における新規路線やスマートICの整備、高速道路リニューアルプロジェクト等に充当される予定です。これらの事業は、インフラの老朽化への対応や自然災害への強靱化、交通安全の確保、地域社会の活性化といった社会的課題の解決に資するものであり、例えば、高速道路ネットワークの整備・強化による安全・安心な交通の確保、災害時の迅速な復旧、物流効率化による経済活動の支援などを通じて、社会基盤の強化と持続可能な地域社会の実現に寄与することを目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜資金使途となる事業（例）＞   新規建設事業（横浜環状南線 公田笠間トンネル） 提供：NEXCO東日本&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
NEXCO東日本は、2026年度にサステナビリティ・ファイナンス・フレームワークに基づく債券を定期的に発行する方針としており、発行時期については4月、7月、9月、11月、2027年1月を基本に、資金需要や市場環境等を踏まえて決定します。&lt;br /&gt; 
このうち、2026年7月には、5年・7年・10年をソーシャルボンドとして発行予定です。（資金需要等により、調達額及び調達時期が変動する可能性があります。）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【2026年7月 発行概要】※配信時点の予定です。今後変更となる可能性がございます。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 回号 
 133回 
 134回 
 135回 
 
 
 年限 
 5年 
 7年 
 10年 
 
 
 発行額 
 300億円程度 
 50億円程度 
 100億円程度 
 
 
 条件決定日 
 2026年7月上旬以降 
 
 
 払込日 
 2026年7月24日(金) 
 
 
 償還日 
 2031年7月24日(木) 
 2033年7月22日(金) 
 2036年7月24日(木) 
 
 
 利払日 
 毎年5月及び11月の各30日（初回利払日：2026年11月30日） ※銀行休業日は前営業日に繰り上げ 
 
 
 格付け 
 AA+(R&amp;amp;I)、A1(MDY)、AAA(JCR)を取得予定 ⇒日本国債と同格付け 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
NEXCO東日本は、サステナビリティ・ファイナンス・フレームワークに基づく債券の発行を継続しており、これまでに地方公共団体や金融機関、事業会社等、幅広い投資家から多数の投資表明を受けています。今後も本債券を通じて、社会課題の解決に資する取り組みへの賛同の輪の拡大を図っていく方針です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・東日本高速道路株式会社サステナビリティ・ファイナンス（適格性に関する第三者評価、投資表明投資家一覧など）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.e-nexco.co.jp/ir/sustainability/#anchor_sustainabond&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.e-nexco.co.jp/ir/sustainability/#anchor_sustainabond&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本債券に関する詳細な情報やご購入に関しては、大和証券の窓口まで、お気軽にお問い合わせください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お取引にあたっての手数料等およびリスクについて&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
手数料等およびリスクについて&lt;br /&gt; 
・株式等の売買等にあたっては、「ダイワ・コンサルティング」コースの店舗（支店担当者）経由で国内委託取引を行う場合、約定代金に対して最大1.26500％（但し、最低2,750円）の委託手数料（税込）が必要となります。また、外国株式等の外国取引にあたっては約定代金に対して最大0.99000％の国内取次手数料（税込）に加え、現地情勢等に応じて決定される現地手数料および税金等が必要となります。&lt;br /&gt; 
・株式等の売買等にあたっては、価格等の変動（裏付け資産の価格や収益力の変動を含みます）による損失が生じるおそれがあります。また、外国株式等の売買等にあたっては価格変動のほかに為替相場の変動等による損失が生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
・信用取引を行うにあたっては、売買代金の30％以上で、かつ30万円以上の委託保証金が事前に必要です。信用取引は、少額の委託保証金で多額の取引を行うことができることから、損失の額が差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。&lt;br /&gt; 
・債券を募集・売出し等により、又は当社との相対取引により売買する場合は、その対価（購入対価・売却対価）のみを受払いいただきます。円貨建て債券は、金利水準の変動等により価格が上下し、損失が生じるおそれがあります。外貨建て債券は、金利水準の変動に加え、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、債券の発行者または元利金の支払いを保証する者の財務状況等の変化、およびそれらに関する外部評価の変化等により、損失が生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
・投資信託をお取引していただく際に、銘柄ごとに設定された販売手数料および運用管理費用（信託報酬）等の諸経費、等をご負担いただきます。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ご投資にあたっての留意点&lt;br /&gt; 
・取引コースや商品毎に手数料等およびリスクは異なりますので、上場有価証券等書面、契約締結前交付書面、目論見書、等をよくお読みください。&lt;br /&gt; 
外国株式、外国債券の銘柄には、我が国の金融商品取引法に基づく企業内容の開示が行われていないものもあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商号等：大和証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長（金商）第108号加入協会：日本証券業協会、一般社団法人資産運用業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人日本STO協会&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108798/202606090595/_prw_PI1im_GRfq37s2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026年度JCSI(日本版顧客満足度指数) 第1回調査結果発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606030268</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本生産性本部</dc:creator>
        <description>エンタテインメント業種 劇団四季/宝塚歌劇団 顧客満足 同点1位 2026年度JCSI(日本版顧客満足度指数) 第1回調査結果発表 公益財団法人日本生産性本部 サービス産業生産性協議会は6月9日、20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 エンタテインメント業種&lt;br&gt;劇団四季/宝塚歌劇団 顧客満足 同点1位&lt;br&gt;2026年度JCSI(日本版顧客満足度指数) 第1回調査結果発表  
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jpc-net.jp/movement/committee/service-js.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人日本生産性本部 サービス産業生産性協議会&lt;/a&gt;は6月9日、2026年度JCSI（Japanese Customer Satisfaction Index：日本版顧客満足度指数）第1回調査として、7業種（自動車販売店、飲食、カフェ、エンタテインメント、携帯電話、証券、MVNO(仮想移動体通信事業者)）の顧客満足度を発表しました。&lt;br /&gt; 
本調査は、サービス産業の生産性を測るうえで重要な「顧客満足」等を数値化・可視化して、企業や業種の成長に資する情報として用いることを目的とした日本最大級の顧客満足度調査です。顧客満足度並びに関連指標の計9指標を調査しています。&lt;br /&gt; 
9指標のうち、特に経営目標に活用しやすい「顧客満足」「推奨意向（おすすめ度）」「感動指標」の3指標の結果は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
※9指標については、下記「JCSI調査の概要」６．を参照。各指標の結果については&lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106914/202606030268/_prw_PA1fl_RU4JttdH.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細資料&lt;/a&gt;を参照。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・顧客満足：利用して感じた満足の度合いを示します。&lt;br /&gt; 
・推奨意向(おすすめ度)：利用したサービスの内容について、うれしい経験・楽しい経験をどの程度人に伝えるかどうかを示します。&lt;br /&gt; 
・感動指標：該当企業・ブランドを利用した際に感動や驚くような経験をどの程度したかを示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年度JCSI第1回調査&lt;br&gt;顧客満足・推奨意向・感動指標スコア 
※各業種のランキング対象企業・ブランドのうち、原則として、顧客満足・推奨意向（おすすめ度）・感動指標の各3位以上の企業・ブランドを表示。その他の指標の結果については、&lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106914/202606030268/_prw_PA1fl_RU4JttdH.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細資料&lt;/a&gt;を参照。&lt;br /&gt; 
※自動車販売店、飲食、携帯電話、証券については、サブカテゴリーも表示。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年度JCSI第1回調査&lt;br&gt;顧客満足1位企業・ブランド一覧 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
JCSI調査の概要 
１．今回調査の対象業種／企業・ブランド（2026年度第1回、通算第86回調査）：&lt;br /&gt; 
●今回調査の対象業種は下表「第1回」の業種&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 回&lt;br /&gt;  
 調査期間・発表時期&lt;br /&gt;  
 対象業種&lt;br /&gt;  
 
 
 第1回&lt;br /&gt;  
 2026年4月&lt;br /&gt; （6月9日発表）&lt;br /&gt;  
 自動車販売店、飲食、カフェ、エンタテインメント、携帯電話、証券&lt;br /&gt; ［特別調査］ MVNO(仮想移動体通信事業者)&lt;br /&gt;  
 
 
 第2回&lt;br /&gt;  
 2026年5月&lt;br /&gt; （7月発表予定）&lt;br /&gt;  
 百貨店、スーパーマーケット、コンビニエンスストア、ドラッグストア、宅配便&lt;br /&gt; ［特別調査］ショッピングセンター、QRコード決済、電子マネー&lt;br /&gt;  
 
 
 第3回&lt;br /&gt;  
 2026年7月&lt;br /&gt; （9月発表予定）&lt;br /&gt;  
 通信販売、旅行、フィットネスクラブ、銀行、クレジットカード&lt;br /&gt; ［特別調査］電力小売&lt;br /&gt;  
 
 
 第4回&lt;br /&gt;  
 2026年8月&lt;br /&gt; （10月発表予定）&lt;br /&gt;  
 シティホテル、ビジネスホテル、国内長距離交通、教育サービス、生命保険、損害保険(自動車/住宅・火災)&lt;br /&gt; ［特別調査］有料特急&lt;br /&gt;  
 
 
 第5回&lt;br /&gt;  
 2026年10月&lt;br /&gt; （12月発表予定）&lt;br /&gt;  
 家電量販店、生活用品店/ホームセンター、衣料品店、各種専門店、近郊鉄道&lt;br /&gt; ［特別調査］映画館、ガス小売&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●今回調査の対象企業・ブランドは下表のとおり&lt;br /&gt; 
＊企業・ブランド名は、一般的な呼称、短縮名称等を使用している場合もあります。&lt;br /&gt; 
＊「選定条件」は、年度により異なる場合があります。（詳細は、HP等で過年度発表資料をご確認ください。）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 業種名&lt;br /&gt; (企業・ブランド数)&lt;br /&gt;  
 指数化対象企業･ブランド名&lt;br&gt;(50音順)&lt;br /&gt;  
 回答者の選定条件&lt;br&gt;(今年度)&lt;br /&gt;  
 
 
 自動車販売店(10)&lt;br /&gt;  
 【ラグジュアリー】(3)&lt;br /&gt; BMW正規ディーラー、メルセデス・ベンツ正規ディーラー、レクサス店&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 【国産】(7)&lt;br /&gt; スズキの正規販売店、スバルの正規販売店、ダイハツの正規販売店、トヨタ店、日産の正規販売店、ホンダカーズ、マツダの正規販売店&lt;br /&gt;  
 最近1年間に運転する事がある乗用自動車（※1）の修理（部品交換含む）・車検・点検（12か月点検等）で利用&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; (※1)トラック類除く4輪の自家用車&lt;br /&gt;  
 
 
 飲食(20)&lt;br /&gt; (*ランキング対象外(2)を含む)&lt;br /&gt;  
 【洋食】(8)&lt;br /&gt; ガスト、カレーハウスCoCo壱番屋、ケンタッキー、サイゼリヤ、びっくりドンキー、マクドナルド、モスバーガー、ロイヤルホスト&lt;br /&gt; （*ランキング対象外：ココス、デニーズ）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 【和食・中華等】(10)&lt;br /&gt; 木曽路、餃子の王将、くら寿司、すき家、スシロー、はま寿司、松屋、丸亀製麺、吉野家、リンガーハット&lt;br /&gt;  
 半年以内に2回以上(会計を伴う)利用&lt;br /&gt;  
 
 
 カフェ(7)&lt;br /&gt; (*ランキング対象外(2)を含む)&lt;br /&gt;  
 コメダ珈琲店、スターバックス、タリーズ、ドトール、ミスタードーナツ&lt;br /&gt; （*ランキング対象外：カフェ・ベローチェ、サンマルクカフェ)&lt;br /&gt;  
 半年以内に2回以上(会計を伴う)利用&lt;br /&gt;  
 
 
 エンタテインメント(6)&lt;br /&gt; (*ランキング対象外(1)を含む)&lt;br /&gt;  
 劇団四季、松竹、宝塚歌劇団、東京ディズニーリゾート、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン&lt;br /&gt; （*ランキング対象外：ナガシマリゾート）&lt;br /&gt;  
 以下の両方を満たす事&lt;br /&gt; ・1年以内に利用し、かつ発生した料金を見聞きした事がある&lt;br /&gt; ・2年以内に、2回以上利用&lt;br /&gt;  
 
 
 携帯電話(9)&lt;br /&gt;  
 【オンライン専用ブランド】(3)&lt;br /&gt; ahamo、povo、LINEMO&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 【大手キャリア(メインブランド、サブブランド)】(6)&lt;br /&gt; au、ソフトバンク、ドコモ、UQ mobile、&lt;br /&gt; 楽天モバイル（Rakuten最強プランのみ）、ワイモバイル&lt;br /&gt;  
 以下の両方を満たす事&lt;br /&gt; ・3か月以上利用を継続&lt;br /&gt; ・最近1年間で、「利用料金を見聞きした」、もしくは、「見聞きしていないが、支払いが自己負担」&lt;br /&gt;  
 
 
 証券(10)&lt;br /&gt; (*ランキング対象外(2)を含む)&lt;br /&gt;  
 【対面証券】(3)&lt;br /&gt; SMBC日興証券、大和証券、野村證券&lt;br /&gt; （*ランキング対象外：三菱UFJモルガン・スタンレー証券、みずほ証券)&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 【ネット証券】(5)&lt;br /&gt; SBI証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券（auカブコム証券）、楽天証券&lt;br /&gt;  
 最近1年間以内に、口座を保有していた事があり、かつ以下のいずれかの経験がある事&lt;br /&gt; ・「売買・取引(株式・FX等)」&lt;br /&gt; ・「資産に関する相談・アドバイス」&lt;br /&gt;  
 
 
 特別調査：&lt;br /&gt; MVNO(仮想移動体通信事業者)(6)&lt;br /&gt; (*ランキング対象外(1)を含む)&lt;br /&gt;  
 IIJmio、イオンモバイル、OCN モバイル ONE、J：COMモバイル、mineo&lt;br /&gt; （*ランキング対象外：日本通信)&lt;br /&gt;  
 以下の両方を満たす事&lt;br /&gt; ・3か月以上利用を継続&lt;br /&gt; ・最近1年間で、「利用料金を見聞きした」、もしくは、「見聞きしていないが、支払いが自己負担」&lt;br /&gt;  
 
 
 
調査企業・ブランド数：68企業・ブランド&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．調査期間：2026年4月1日～4月13日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．調査方法：インターネット・モニターを用いた調査 (2段階にて回答を依頼)&lt;br /&gt; 
(1)1次回答：調査会社のモニターを用いて、性別・年代別・地域別の人口構成に配慮した形で&lt;br /&gt; 
利用経験の有無についての回答を依頼。今回は約8.0万人より回答を得ています。&lt;br /&gt; 
(2)2次回答：1次回答が各対象の選定条件に当てはまる回答者約400人に、サービスに関する具体的な評価&lt;br /&gt; 
についての回答を依頼しました。&lt;br /&gt; 
回答依頼は回答者1人につき1企業・ブランドのみです。&lt;br /&gt; 
順位に含めた企業・ブランドは300人以上の回答を確保しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．回答者数：20,890人（順位に含む60企業・ブランドの回答者は、19,194人）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５．質問数：約110問&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
６．指数化の方法：&lt;br /&gt; 
本調査では、顧客期待、知覚品質、知覚価値、顧客満足、推奨意向、ロイヤルティ、感動指標、失望指標、CSR指標の計9指標を算出しています。&lt;br /&gt; 
各指標を構成する設問は以下の3問から5問で構成されています。各設問が10段階で、その回答から100点満点になるように算出されます。複数の設問を「すべてを満点とした」場合は100点、「すべてを最低点とした」場合は0点となります。&lt;br /&gt; 
※各企業・ブランドの回答者の点数の平均値をランキングにしています。平均値は小数第2位を四捨五入しており、同値の場合、ランキングで同順位としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※「●●●」は指数化対象の企業・ブランド名を挿入。&lt;br /&gt; 
［顧客満足の設問］&lt;br /&gt; 
1. 全体満足：過去1年間の利用経験を踏まえて、●●●にどの程度満足していますか。&lt;br /&gt; 
2. 選択満足：過去1年を振り返って、●●●を利用したことは、あなたにとって良い選択だったと思いますか。&lt;br /&gt; 
3. 生活満足：●●●を利用することは、あなたの生活を豊かにすることに、どの程度役立っていると思いますか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
［推奨意向(おすすめ度)の設問］&lt;br /&gt; 
あなたが●●●について人と話をする際、以下の点を好ましい話題としますか、それとも好ましくない話&lt;br /&gt; 
題として話そうと思いますか。&lt;br /&gt; 
1. 商品の魅力(基本サービス)&lt;br /&gt; 
2. 会社としてのサービス(サービス環境)&lt;br /&gt; 
3. 従業員・窓口対応&lt;br /&gt; 
4. 情報提供・説明案内&lt;br /&gt; 
※1.～4.の具体的な設問は各業種によって異なる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
［感動指標の設問］&lt;br /&gt; 
●●●を利用した際、あなたは次のようなことをどの程度経験しましたか。&lt;br /&gt; 
1. びっくりした&lt;br /&gt; 
2. うれしい&lt;br /&gt; 
3. 楽しい&lt;br /&gt; 
4. 興奮した&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
７．ランキング対象外企業・ブランドに関して：&lt;br /&gt; 
ランキング対象外の企業・ブランドは、順位に含めていません。&lt;br /&gt; 
ランキング対象外の企業・ブランドは、「300人以上確保」や「前回調査実績」等の条件を満たさない企業・ブランドです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お願い 
(1)本紙は報道用資料です。許可なく、報道を除く企業活動(広告・販促等)に転用することを禁止します。&lt;br /&gt; 
(2)本発表内容の引用に際しては、「出典：サービス産業生産性協議会 2026年度 JCSI第1回調査結果」&lt;br /&gt; 
もしくは「2026年度サービス産業生産性協議会調べ」と明記下さい(必要に応じて業種も明記下さい)。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106914/202606030268/_prw_PI4im_k7Je3u49.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「Automotive Testing Expo Europe 2026」にブース出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606080529</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行: 2026年6月9日 「Automotive Testing Expo Europe 2026」にブース出展 ～自動運転の未来と安全を支える「SENSING CORE」技術を紹介～ DUNLOP...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行: 2026年6月9日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; 「Automotive Testing Expo Europe 2026」にブース出展 ～自動運転の未来と安全を支える「SENSING CORE」技術を紹介～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、6月23日から25日までドイツのシュツットガルトで開催される「Automotive Testing Expo Europe 2026」（主催：UKIP Media &amp;amp; Events Ltd.）にブース出展します。&lt;br /&gt;
　ブースではセンサーを使用せずにタイヤや路面状態を検知できる独自のソフトウェア技術である「SENSING CORE（センシングコア）」を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「SENSING CORE」イメージ図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「SENSING CORE」は、タイヤの回転によって発生する車輪速データと車両に流れるCANデータ（車両制御情報）を解析することで、「タイヤ空気圧」「タイヤに掛かる荷重」「タイヤ摩耗状況」「路面状態」「車輪脱落予兆」などを検知するソフトウェア技術です。&lt;br /&gt;
　今回のブースでは、「自動運転走行」、「スマートナビゲーション※1」、「ワンストップメンテナンス・保険料最適化」、「スマートインフラ※2」、「デジタルツイン※3」をテーマに、モビリティ社会が直面する課題解決に向けた具体的なユースケースを紹介します。&lt;br /&gt;
　本技術によりSDV※4（Software Defined Vehicle）や自動運転社会の進展に対応し、パートナー企業との連携基盤を強化するとともに、進化する自動車業界に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要&lt;a href=&quot;https://testingexpo-europe.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Automotive Testing Expo Europe 2026 I June 23, 24 &amp;amp; 25, 2026 I Germany&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Automotive Testing Expo Europe 2026&lt;br /&gt;
・会期：2026年6月23日(火)～25日(木)&lt;br /&gt;
・会場：Messe Stuttgart, Germany&lt;br /&gt;
・ブース位置：No.1474 , Hall 1&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞　&lt;br /&gt;
「センシングコア」&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/saiyou/technology/sensing.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/saiyou/technology/sensing.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 車両や道路のデータを活用し、最適なルート選択や安全運転を支援する高度なナビゲーション技術&lt;br /&gt;
※2 車両と道路・信号などのインフラが連携し、交通の効率化や安全性向上を実現する仕組み&lt;br /&gt;
※3 現実の車両や道路環境をデジタル空間上に再現し、シミュレーションや分析に活用する技術&lt;br /&gt;
※4 Software Defined Vehicle　ソフトウェア更新により安全性や機能を継続的に高度化できる車両の考え方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202606080529/_prw_PI1im_9bHCP0m9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>シェフラー、「オーシャン・クリーンアップ」の活動を支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606010092</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラー、「オーシャン・クリーンアップ」の活動を支援 クリーンな環境の実現に向けた技術革新を後押しする寄付 海洋プラスチックごみの回収・除去に取り組む国際非営利団体「オーシャン・クリーンアップ」 C...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 シェフラー、「オーシャン・クリーンアップ」の活動を支援  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
クリーンな環境の実現に向けた技術革新を後押しする寄付 
海洋プラスチックごみの回収・除去に取り組む国際非営利団体「オーシャン・クリーンアップ」 
CSR活動は、ESG戦略を支える重要な要素 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年5月12日 | Herzogenaurach / Yokohama&lt;br&gt;シェフラーグループは、2026年のCSR（企業の社会的責任）活動の一環として、世界的な海洋ゴミ回収プロジェクト「オーシャン・クリーンアップ」を支援します。シェフラーは「独立サポーター」として10万ユーロを拠出し、世界の海洋プラスチックごみの削減に向けた革新的な技術ソリューションの活用を後押しします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「オーシャン・クリーンアップ」は、海洋プラスチックごみの回収技術の開発と普及に取り組む非営利団体です。広範な調査研究や大規模展開にも対応できるソリューションの設計に加え、各国政府や産業界、同じ課題に取り組む組織との連携を通じて、河川から海洋へのプラスチック流入の抑止と、海洋プラスチックごみの回収を進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Schaeffler AG CEO の Klaus Rosenfeld は次のように述べています。「海洋汚染は、人類が解決すべき最も困難な課題の一つです。長期的な視点を持つ企業として、私たちは CSR プログラムを通じてオーシャン・クリーンアップの活動を支援し、責任ある企業市民としての役割を果たしてまいります。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
CSRは、こうした取り組みにおける重要な要素であり、環境・社会・ガバナンスを中心としたシェフラーグループの ESG 戦略を支える柱です。シェフラーは、主に寄付、ボランティア活動、慈善団体との協働を中心とした CSR 活動を、以下の三つの重点分野に沿って展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
気候・環境保護&lt;br /&gt; 
教育・資格取得・機会均等&lt;br /&gt; 
社会貢献&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーは「オーシャン・クリーンアップ」を支援することで、サステナビリティの課題を解決するための技術的ソリューションの活用を推進しています。こうした取り組みの中で鍵となるのが、循環型経済の役割です。シェフラーの ESG 戦略は5つのアクション分野で構成されており、その中でも「循環型経済への移行」は主要テーマの一つです。このテーマに沿って、シェフラーは資源を節約する生産方法の導入を進めるとともに、循環型経済の原則をプロセスや製品に積極的に取り入れています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「オーシャン・クリーンアップ」の詳細は、以下のリンクよりご覧いただけます：&lt;a href=&quot;http://www.theoceancleanup.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.theoceancleanup.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーは「オーシャン・クリーンアップ」の独立サポーターとして支援していますが、同団体の公式スポンサーではなく、また監査対象にも含まれていません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://theoceancleanup.com/media-gallery/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「オーシャン・クリーンアップ」の画像&lt;/a&gt;をご使用になる際の注意事項：&lt;br&gt;ご利用の際は、出典の明記と著作権法の遵守をお願いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年5月12日付でドイツ・ヘルツォーゲンアウラッハにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/file/_prw_brandlogo1_image_5JUu.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>スマートバリュー、ヤマト運輸が提供する新サービス「e-TranSpot」へCiEMSのナレッジを提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606040381</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 10:00:47 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下「スマートバリュー」）は、ヤマト運輸株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：阿波 誠一、以下「ヤマト運輸」）に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下「スマートバリュー」）は、ヤマト運輸株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：阿波 誠一、以下「ヤマト運輸」）に対し、自社のテレマティクスサービス「CiEMS（シームス）」シリーズの開発・運用で培ったナレッジ（知見・ノウハウ）の提供を開始します。&lt;br /&gt; 
本取り組みにより、ヤマト運輸が新たに展開する安全管理・法令順守サポートサービス「e-TranSpot」（以下、本サービス）の構築を技術的・専門的な見地から強力に支援します。なお、ヤマト運輸が展開する本サービスは、貨物軽自動車運送事業者に限らず、自治体や民間企業などの「白ナンバー」車両を使用する事業者などにも広く提供されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ナレッジ提供の背景 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
貨物軽自動車運送事業における重大事故の増加を受け、2025年4月より新たな安全対策が施行されました。これにより、乗務前後の点呼やアルコール検知器を用いた酒気帯び確認、業務の記録（1年間保存）、事故の記録（3年間保存）の作成と保存が厳格化されています。これらの対策は、個人事業主であっても自ら実施・管理することが義務付けられています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
施行から1年が経過した現在も、現場の業務負荷軽減と確実な法令順守の両立が課題となっている中、スマートバリューは長年にわたる社有車管理やテレマティクス領域での運用実績を持つ「CiEMS」の知見をヤマト運輸に提供することといたしました。このナレッジ提供を通じて、ヤマト運輸が独自のシステムとして貨物軽自動車運送事業者向けの最適なサービスを迅速に開発・展開できるよう後押しします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スマートバリューのナレッジが活用されるシステムの主な特長 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヤマト運輸が展開するサービスでは、スマートフォンアプリとOBD型車載機を活用し、アナログな管理業務をデジタル化します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．法令要件を満たす業務記録のデジタル化（スマホアプリ）&lt;br /&gt; 
これまで手書きで管理していた情報をスマートフォン上で完結させます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■点呼・アルコールチェック記録&lt;br /&gt; 
法令で義務付けられた乗務前後の点呼やアルコールチェックの実施内容をアプリで記録し、ペーパーレスでの確実なデータ保管を可能にします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■業務の記録（運行日報）の自動作成と保存&lt;br /&gt; 
OBD型車載機から取得する精緻な運行データと、アプリから入力した情報を元に自動作成します。これにより、法令で求められる「1年間の保存」が必要な日々の業務記録の作成の手間を省き、管理工数を大幅に削減します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■免許証期限管理&lt;br /&gt; 
運転免許の有効期限を登録し、期限切れや未設定時はアプリの利用を制限することでコンプライアンス違反を防ぎます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．テレマティクスによる事故防止支援&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■危険運転の通知と運転傾向分析&lt;br /&gt; 
OBD型車載機から車両の運行情報を取得し、急加減速など設定値以上の危険運転履歴を指定の管理者へ通知するほか、ドライバーごとの運転傾向を点数化してリスクを可視化します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「e-TranSpot」の詳細はこちらよりご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2026/newsrelease_20260609_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2026/newsrelease_20260609_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望　 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スマートバリューは、引き続きナレッジの提供と技術支援を通じて、ヤマト運輸および本サービスを利用する貨物軽自動車運送事業者の皆様が、法令に準拠しつつ安全かつ効率的に業務を遂行できる持続可能な物流環境の構築に貢献してまいります。また、本システムにおいては順次、機能を追加していくための支援を行ってまいります。&lt;br /&gt; 
さらに、OBD型車載機から取得する車両の詳細データのさらなる利活用についてもヤマト運輸への提案を進め、データを軸とした新たなモビリティ社会の実現を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「CiEMS」シリーズについて　 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
社有車管理には日報記録やアルコールチェックの法令対応に加え、安全対策など多くの業務負荷が伴います。「社有車管理をもっと手軽に」を掲げるCiEMSシリーズでは、それらの課題解決をサポートします。&lt;br /&gt; 
テレマティクス「CiEMS Plus」は、小型の専用車載機を車両に設置することで車両の運行情報を取得し、様々な形でデータを可視化します。ドライバーの運転傾向の分析による事故削減や、運転履歴の自動集計による運行記録の工数削減など、データを自動で取得・分析して多角的に管理することが可能です。&lt;br /&gt; 
運行管理アプリケーション「CiEMS Report」は、スマートフォンに専用アプリをダウンロードし、アプリ上で運行情報を入力・登録することで、今まで手書きで管理していたデータをデジタル管理します。運行記録やアルコールチェック記録を効率化したり、事故時にスムーズなコミュニケーションを取れるようにするなど、スマホアプリならではの柔軟な機能が豊富です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者名&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13&lt;br /&gt; 本町ガーデンシティテラス12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 ホームページ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202606040381/_prw_PI3im_E6Xyk1We.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>2025年度日本セラミックス協会「セラミックス遺産」に認定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605289883</link>
        <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 17:53:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、このたび、公益社団法人日本セラミックス協会が主催する2025年度「セラミックス遺産」に、当社の「大規模集積回路（IC）用セラミック多層パッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、このたび、公益社団法人日本セラミックス協会が主催する2025年度「セラミックス遺産」に、当社の「大規模集積回路（IC）用セラミック多層パッケージ」および「無冷却オールセラミック自動車エンジン」の2件が認定されましたので、お知らせいたします。　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京都内で行われた表彰式の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■セラミックス遺産について&lt;br /&gt;
「セラミックス遺産」は、日本セラミックス協会が2025年度に開始した認定制度です。セラミックス分野における現存する「もの」を対象に、技術史的・文化的価値に加え、その価値を広く社会へ伝えるための保存継承活動も含めて総合的に評価し、認定するものです。&lt;br /&gt;
第1回となる2025年度は、推薦資格を有する同協会の支部長、部会長、特別会員代表者より推薦された12件の認定候補について、5件が正式にセラミックス遺産として認定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【セラミックス遺産認定制度URL】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ceramic.or.jp/act/award/heritage.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ceramic.or.jp/act/award/heritage.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■世界初の「大規模集積回路（IC）用セラミック多層パッケージ」について&lt;br /&gt;
京セラは、1969年にIC用セラミック多層パッケージを開発しました。高精度な積層技術および内部多層配線をいち早く実用化することで、ICの高密度化、高信頼化の実現に貢献しました。&lt;br /&gt;
また、独自の同時焼成法により、小型・軽量で高い耐久性を有するパッケージを実現し、その後、情報通信、宇宙、医療など幅広い分野において活用されています。本件は、日本のものづくりを支えてきたファインセラミックス技術を象徴するものの一つとして、その技術的価値と産業貢献性が評価されたものです。　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■世界初の「無冷却オールセラミック自動車エンジン」について &lt;br /&gt;
京セラは、1981年にオールセラミック自動車エンジンを搭載した車両による桜島（鹿児島県）での公道走行に成功しました。本開発では、3気筒・2,800ccディーゼルエンジンの主要高温部品に窒化ケイ素を採用し、無冷却運転を実現しました。&lt;br /&gt;
この実証走行は当時注目を集め、その後の耐熱セラミックス技術の進展ならびに日本におけるファインセラミックスの研究開発の発展にも寄与しました。本件は、先進的な技術開発の取り組みとして、技術史的価値および技術波及効果が評価されたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202605289883/_prw_PI4im_0EMtYB2j.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「BH AUCTION TOKYO  06.21 at CITY CIRCUIT TOKYO BAY」開催！全60ロットが出品！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602053646</link>
        <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BINGO</dc:creator>
        <description>オークションハウスとして活動する株式会社BINGO（本社：東京都千代田区永田町2丁目11-1）は東京ベイエリアの都市型EVカートコース「CITY CIRCUIT TOKYO BAY」（東京都江東区青海...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月4日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://bhauction.com/&quot;&gt;株式会社BINGO&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社エフジェイ&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
オークションハウスとして活動する株式会社BINGO（本社：東京都千代田区永田町2丁目11-1）は東京ベイエリアの都市型EVカートコース「CITY CIRCUIT TOKYO BAY」（東京都江東区青海1丁目3-12）にて「BH AUCTION TOKYO 06.21 at CITY CIRCUIT TOKYO BAY」を6月20日〜21日に開催致します。&lt;br /&gt;
国内外の希少性の高いコレクタブルカーをはじめ、日本が誇る伝説のスーパーカーショップ、「三浦商事」からチャリティーロットが出品されます。モーターサイクル、メモラビリア含め、合計60ロットが登場。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オークションスケジュール
◾️日時　6月20日&amp;nbsp; （土）11:00-&amp;nbsp; &amp;nbsp;プレビュー&lt;br /&gt;
　　　　 6月21日&amp;nbsp; （日）11:00- プレビュー / 15:00&amp;nbsp; オークションスタート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️場所　CITY CIRCUIT TOKYO BAY&amp;nbsp; (東京都江東区青海1丁目3-12)&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　 ゆりかもめ「青海」駅直通&lt;br /&gt;
　　　　 りんかい線「東京テレポート」駅4分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️オークション参加方法&lt;br /&gt;
入札参加は、当日受付も可能ですが、事前に利用規約をご確認いただき、ご記入済みの入札者登録申請書を会場受付にお持ちいただけると、登録が簡単です。顔写真付きの身分証明書（免許証・パスポート・マイナンバーカードのいずれか）を併せてご持参下さい。&lt;br /&gt;
・利用規約:&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://bhauction.com/download/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bhauction.com/download/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本のスーパーカー文化を牽引する三浦商事からチャリティーロットが出品！
今もなお日本のスーパーカー文化を牽引し続ける株式会社三浦商事（千葉県柏市豊四季282-13 / 三浦実社長）より、Ferrari F50、Ferrari 288GTOのステアリングのほか、三浦氏自身がエキゾーストサウンドにこだわったというFerrari F50用のワンオフマフラーなど計17ロットが0円スタートのチャリティーロットとして出品されます。チャリティーロットは売り上げから手数料を引いた全額を、『社会福祉法人 読売光と愛の事業団』に寄付し、子供育成支援、被災者支援に役立てられます。&lt;br /&gt;
チャリティーロットとして出品される「Miura Collection」と三浦実社長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国内外のコレクタブルカー、モーターサイクル、メモラビリアなど幅広いジャンルから多数出品！
ローマイレージ、ヒストリカル、リミテッドプロダクションなど特別なロットが集結
今回のオークションにはローマイレージ（低走行距離）のロットが多数出品されるほか、「TOYOTA 2000GT」や世界初のロータリーエンジンを搭載した「COSMO SPORT」など日本が世界に誇る国産名車も登場。さらに、1960年代にフォーミュラーの礎を築いた「Lotus Type 31 Formula 3」、シングルナンバーの「Honda SM600」など歴史的な背景を持つ個体から、2026年最新モデルとなる「McLaren 750S MCL38 Celebration Edition」、「Porsche 911 Spirit 70」まで、幅広い年代から国内外のコレクタブルカー、モーターサイクルが出品されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2010 Ferrari 599 GTO&lt;br /&gt;
走行距離わずか331km、世界限定599台、フェラーリ・クラシケ認定証付き。599 GTBをベースにしたハードコアモデル&lt;br /&gt;
2015 Ferrari 458 Speciale&lt;br /&gt;
走行距離1,916 km、1,308台が生産された中の1台。カーボンパーツを使用した軽量ボディにフェラーリ最後となるV8 NAエンジン[F136B]を搭載。NAならではのレーシングサウンドを体感できる個体&lt;br /&gt;
2010 Ferrari 599 GTO /&amp;nbsp; 2015 Ferrari 458 Speciale&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1994 Porsche 928 GTS&lt;br /&gt;
928の完成形、最終型のGTS。走行距離9,571km。日本正規輸入車の”MIZWAモノ”でオリジナルコンディションを保つ。完全屋内保管された個体&lt;br /&gt;
2007 Alfa Romeo 8C Competizione&lt;br /&gt;
走行距離2,182km。500台生産され、日本に割り当てられた70台の中の1台&lt;br /&gt;
1994 Porsche 928 GTS&amp;nbsp; / 2007 Alfa Romeo 8C Competizione&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1995 Ferrari F355 Berlinetta&lt;br /&gt;
走行距離 16,784km、フェラーリ・クラシケ認定書付き。ネロのレザーインテリアに、ロッソコルサを纏う良好なコンディションが保たれた1台&lt;br /&gt;
1998 Ferrari F355 Spider&lt;br /&gt;
3,717台生産されたスパイダーモデルの中の1台。ネロで統一された内外装で、走行距離は34,562km。高いオリジナル性と良好なコンディションを維持している。完全屋内保管された個体&lt;br /&gt;
1995 F355 Berlinetta / 1998 F355 Spider&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1980 Mercedes-Benz 500SLC&lt;br /&gt;
「三 33」を引き継ぐ1台。外装オールペイント済み、AMGホイール、エアロ装着。&lt;br /&gt;
1,133台生産された500SLCの中の1台&lt;br /&gt;
1987 Ferrari 328 GTS&lt;br /&gt;
「秋 33」を引き継ぐ１台。日本正規輸入され、秋田で納車され3オーナー目となる。走行距離は12,408kmでオリジナル度が高い個体&lt;br /&gt;
1980 Mercedes-Benz 500SLC /Ferrari&amp;nbsp; 328 GTS&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2000GT、GT-R50、S2000、Cosmosport、Savanna RX-7など国産の希少車、フルノーマル車両が登場
1966 Toyota 2000GT&lt;br /&gt;
日本が世界に誇る名車。車台番号 MF10-10003。競技車両などを含む「特殊車両」枠でプレ・プロダクションとして生産されたシャシーとされる。前期型と後期型の意匠どちらも併せ持つ1台&lt;br /&gt;
2024 Nissan GT-R50 by Italdesign&lt;br /&gt;
GT-Rとイタルデザインそれぞれの50周年を記念して限定販売されたモデル。右ハンドル / シリアルナンバー 17。実際に生産された19台のうちの1台&lt;br /&gt;
1966 TOYOTA 2000GT / 2024 Nissan GT-R50 by Italdesig&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1969 Mazda Cosmosports (L10B)&lt;br /&gt;
世界初の2ローター・ロータリーエンジン搭載車、26年分の整備記録複写が残る。専門店によるエンジン・ミッションOH、レストア後も屋内保管される&lt;br /&gt;
1979 Mazda Savanna RX-7 SE [SA22C]&lt;br /&gt;
2ローター 12Aエンジンを搭載。フルオリジナルで上位グレードのSE。サンルーフ装備&lt;br /&gt;
1969 Mazda Cosmosports (L10B)/ 1979 Mazda Savanna RX-7 SE [SA22C]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1965 Honda SM600&lt;br /&gt;
「練馬 5」シングルナンバーワンオーナー・フルオリジナル実走行2万km台（メーター交換記録含む）。&lt;br /&gt;
雑誌の表紙・巻頭特集を飾った個体&lt;br /&gt;
2000 Honda S2000&lt;br /&gt;
型式 : F20C（AP1）の前期型、走行距離 1,092km、フルノーマル車両。走りを追求するか、歴史的な個体として後世に残すかは次のオーナーに委ねられている&lt;br /&gt;
1965 Honda SM600 / 2000 Honda S2000&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次回オークションは2026年10月31日に開催！
あなたの愛車をオークションに出品してみませんか
株式会社BINGOでは今後開催されるオークションの出品ロットを随時募集中です。&lt;br /&gt;
クルマに限らずバイクやグッズなどコレクタブルアイテムも受け付けております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bhauction.com/sell/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;出品の申し込みについてはこちらから&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出品ロット 落札予想価格一覧
出品車両の詳細については株式会社BINGOのホームページ、インスタグラムでご確認できます。&lt;br /&gt;
ホームページ &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://bhauction.com/auction/bh-auction-1-10-cctb/lots/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社BINGO&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
インスタグラム bingo_international&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/bingo_international/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/bingo_international/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※落札予想価格のCOMING SOONはBINGOホームページで最新に更新されます。&lt;br /&gt;
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ロット・落札予想価格&lt;br /&gt;
※Lot.1〜Lot.17 は[Charity | Miura-shoji Collection]として0円スタート|チャリティーロットです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Lot.1　Ferrari Testarossa hub nuts　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.2　Ferrari Testarossa steering wheel　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.3　CARELLO 3 3/4 inch taillight set　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.4　Testarossa Koenig Competition Evolution Front indicator lens set　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.5　Funnel 12 pieces　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.6　Ferrari 288 GTO steering wheel　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.7　Ferrari 288 GTO driving lamps　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.8　Ferrari Parts Set　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.9　Ferrari 360 space saver spare wheel　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.10　Ferrari F50 steering wheel　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.11　Ferrari 360 Modena car cover set　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.12　Lamborghini Diablo VT speedometer　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.13　Ferrari F40 R.H. Headlight lifting motor　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.14　Full Exhaust System (Ferrari F50)　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.15　Neez Wheels | Ferrari 456　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.16　MV Agusta RG3 ECU, CRC sprocket　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.17　Ferrari F355 car cover set　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.18　Ferrari F2007 Steering Wheel (1:1 scale) [#042/250]　¥800,000 -¥1,100,000&lt;br /&gt;
Lot.19　Ferrari Enzo by Amalgam Collection - 1:8 scale replica　¥1,300,000 -¥1,800,000&lt;br /&gt;
Lot.20　Michael Schumacher’s 2000 Italian GP victory commemorative limited edition helmet [made by BELL]　¥2,300,000 -¥2,800,000&lt;br /&gt;
Lot.21　SUZUKI GS750 Rickman　¥500,000 -¥600,000&lt;br /&gt;
Lot.22　Honda CB1100R　¥1,200,000 -¥1,600,000&lt;br /&gt;
Lot.23　YAMAHA TX750　¥350,000 -¥450,000&lt;br /&gt;
Lot.24　Kawasaki 350SS　¥800,000 -¥1,200,000&lt;br /&gt;
Lot.25　1962 Harley-Davidson KRTT Road Racer　¥3,800,000 -¥4,800,000&lt;br /&gt;
Lot.26　1981 Nissan Bluebird SSS Turbo S　¥1,100,000 -¥1,600,000&lt;br /&gt;
Lot.27　1977 Nissan Fairlady Z [S31 / RB25DE conversion]　¥8,000,000 -¥9,000,000&lt;br /&gt;
Lot.28　1980 Mercedes-Benz 500SLC　¥6,500,000 -¥7,500,000&lt;br /&gt;
Lot.29　2009 Honda S2000　¥6,500,000 -¥7,500,000&lt;br /&gt;
Lot.30　1987 Ferrari 328 GTS　¥19,000,000 -¥21,000,000&lt;br /&gt;
Lot.31　1974 Sbarro 328　¥3,000,000 -¥4,000,000&lt;br /&gt;
Lot.32　2003 Porsche 911 GT2 [Type 996]　¥37,000,000 -¥42,000,000&lt;br /&gt;
Lot.33　1964 Lotus Type 31 Formula 3　¥4,000,000 -¥5,000,000&lt;br /&gt;
Lot.34　2011 Ferrari 599 HGTE　¥21,000,000 -¥23,000,000&lt;br /&gt;
Lot.35　1975 Toyota Corona Mark II 2000GSS　¥5,000,000 -¥6,000,000&lt;br /&gt;
Lot.36　2012 Alpina B3 GT3　¥8,500,000 -¥10,500,000&lt;br /&gt;
Lot.37　2019 Porsche 911 Speedster [Type 991]　¥50,000,000 -¥55,000,000&lt;br /&gt;
Lot.38　1965 Honda SM600　¥5,000,000 -¥6,000,000&lt;br /&gt;
Lot.39　2019 Ferrari 488 Pista　¥63,000,000 -¥68,000,000&lt;br /&gt;
Lot.40　1998 Ferrari F355 Spider　¥26,000,000 -¥29,000,000&lt;br /&gt;
Lot.41　2004 Renault Sport Clio V6 Phase 2　¥11,000,000 -¥13,000,000&lt;br /&gt;
Lot.42　1979 Mazda Savanna RX-7 SE [SA22C]　¥5,500,000 -¥6,500,000&lt;br /&gt;
Lot.43　2010 Ferrari 599 GTO　¥125,000,000 -¥130,000,000&lt;br /&gt;
Lot.44　1966 Toyota 2000GT　¥140,000,000 -¥160,000,000&lt;br /&gt;
Lot.45　2000 Honda S2000　¥9,000,000 -¥11,000,000&lt;br /&gt;
Lot.46　2014 BMW M235i Racing　¥11,000,000 -¥13,000,000&lt;br /&gt;
Lot.47　2015 Ferrari 458 Speciale　¥65,000,000 -¥75,000,000&lt;br /&gt;
Lot.48　1973 De Tomaso Pantera　¥15,000,000 -¥17,000,000&lt;br /&gt;
Lot.49　1995 Ferrari F355 Berlinetta　¥29,000,000 -¥32,000,000&lt;br /&gt;
Lot.50　1989 Mercedes-Benz 500SL　¥6,500,000 -¥7,500,000&lt;br /&gt;
Lot.51　2026 Porsche 911 Spirit 70 [Type 992]　¥37,000,000 -¥39,000,000&lt;br /&gt;
Lot.52　1969 Mazda Cosmosports (L10B)　¥15,000,000 -¥17,000,000&lt;br /&gt;
Lot.53　1994 Porsche 928 GTS　¥11,000,000 -¥14,000,000&lt;br /&gt;
Lot.54　2013 Nissan GT-R Club Track Edition　¥27,000,000 -¥29,000,000&lt;br /&gt;
Lot.55　2019 McLaren 570S GT4　¥13,000,000 -¥14,000,000&lt;br /&gt;
Lot.56　2007 Alfa Romeo 8C Competizione　¥37,000,000 -¥42,000,000&lt;br /&gt;
Lot.57　1964 VICARAGE JAGUAR E-TYPE 4.2 Roadster　¥18,000,000 -¥21,000,000&lt;br /&gt;
Lot.58　2026 McLaren 750S MCL38 Celebration Edition　cominng soon&lt;br /&gt;
Lot.59　2024 Nissan GT-R50 by Italdesign　¥145,000,000 -¥155,000,000&lt;br /&gt;
Lot.60　1977 Porsche 935 K3 /80　¥180,000,000 -¥220,000,000&lt;br /&gt;
※出品車両の追加、変更の可能性があります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106131/202602053646/_prw_PI2im_3xFxn6IH.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>シェフラー、電動モーター修理ツール「E-Axle Repair Tool」により自動車部門サステナビリティ賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605289912</link>
        <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラー、電動モーター修理ツール「E-Axle Repair Tool」により自動車部門サステナビリティ賞を受賞 ドイツ・自動車技術専門誌を展開するATZ/MTZグループと、コンサルティング会社 ア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 シェフラー、電動モーター修理ツール「E-Axle Repair Tool」により自動車部門サステナビリティ賞を受賞  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
ドイツ・自動車技術専門誌を展開するATZ/MTZグループと、コンサルティング会社 アーサー・ディー・リトルが主催する「モビリティコンセプト：ビジネスモデル」部門での受賞 
交換から修理へ：持続可能かつ経済的な電動モーターの修理 
サステナビリティ、コスト効率、技術的精度の融合 
気候保護と循環型経済への具体的な貢献 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年4月23日 | Herzogenaurach / Yokohama&lt;br&gt;シェフラーは、ATZ/MTZグループとアーサー・ディー・リトルが、SDGs（国連の持続可能な開発目標）に対して優れた貢献を示した企業を表彰する「サステナビリティ・アワード・イン・オートモーティブ2026」を受賞しました。授賞式は2026年5月19日に開催されます。シェフラーグループは、新開発の電動モーター修理ツール「E-Axle Repair Tool」が高く評価され、「モビリティコンセプト：ビジネスモデル」部門で受賞しました。このツールは、電動モーターを全交換するのではなく、プロフェッショナルな修理を可能にするものです。サステナビリティ、コスト効率、技術的精度を兼ね備えたこのソリューションは、整備工場と車両オーナーに新たな選択肢を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラー CEOのKlaus Rosenfeld は次のように述べています。「この重要な賞を受賞できたことを大変嬉しく思います。この賞は、気候に配慮した製品や革新的な修理ソリューションを通じて、持続可能なモーションの実現に向けた当社の取り組みが認められたものです。サーキュラーエコノミーの推進で中心的な役割を担うビークル・ライフタイム・ソリューションズの Jens Schüler とそのチームに感謝しています。」&lt;br /&gt; 
新開発の専用ツール「E-Axle Repair Tool」は、多様な電動モーターに対応し、安全で、部品への負担を最小限に抑えた分解・組立を実現します。高剛性と高精度な機械構造により、密着したシールを損傷なく取り外し、繊細な部品に影響を与えることなくベアリングを圧入できます。最大10,000ニュートンの加圧力により、高負荷の修理工程にも対応可能です。このツールにより、Eモビリティはより持続可能で経済的、そして修理しやすいものへと進化します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このツールの大きな利点は、資源の節約にあります。電動モーターを修理することで、大量生産品の交換と比較して、カーボンフットプリントを大幅に削減できます。この革新的なソリューションは、気候保護と循環型経済への具体的な貢献につながります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Schaeffler AG の ビークル・ライフタイム・ソリューションズCEO の Jens Schüler は次のように述べています。「私たちはサステナビリティを単なる付加価値ではなく、将来性のあるビジネスモデルに不可欠な要素として捉えています。E-Axle Repair Toolは、技術革新と測定可能な環境メリット、そして明確な経済的価値を結びつけるという当社の姿勢を示す製品です。これにより、Eモビリティにおける修理性、循環性、そして長期的な持続可能性がさらに強化されます。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーの ビークル・ライフタイム・ソリューションズのポートフォリオを構成する「E-Axle Repair Tool」は、循環性と経済性を両立する修理中心のアフターマーケットビジネスを支えるソリューションです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに、「E-Axle Repair Tool」は、拡大する Eモビリティ市場において、整備工場に新たなビジネス機会を創出します。整備事業者が電動モーターの修理に特化できるよう支援するとともに、車両オーナーには、全交換に代わるコスト効率の高い選択肢として、魅力的なソリューションを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国連が掲げる持続可能な開発目標（SDGs）は、環境、社会、ガバナンスといった地球規模の重要課題に取り組むための指針です。「E-Axle Repair Tool」は、その中でも 「SDGs 8：働きがいも経済成長も」、「SDGs 9：産業と技術革新の基盤をつくろう」、「SDGs 12：つくる責任つかう責任」、「SDGs 13：気候変動に具体的な対策を」に貢献します。この製品を通じ、シェフラーは技術革新と測定可能な環境メリットを両立させる姿勢を明確にしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
授賞式は、2026年5月19日にフランクフルト・アム・マインで開催される第20回 国際MTシンポジウム「未来のパワートレイン：電動ドライブとエネルギーシステム」で行われます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
ローターとステーターの精密かつ非接触な分解・組立を可能にする「E-Axle Repair Tool」&lt;br /&gt; 
写真：シェフラー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年4月23日付でドイツ・ヘルツォーゲンアウラッハにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述および予測&lt;br /&gt; 
本プレスリリースには、将来の見通しに関する記述が含まれています。将来の見通しに関する声明は、その性質上、多くのリスク、不確実性、および仮定を伴い、実際の結果や出来事がこれらの記述で表現または示唆されたものと大きく異なる可能性があります。これらのリスク、不確実性、および仮定は、ここで説明されている計画や出来事の結果および財務的な影響に悪影響を及ぼす可能性があります。新しい情報、将来の出来事、その他の理由により、将来の見通しに関する記述を公に更新または修正する義務を負うものではありません。本プレスリリースの日付時点でのみ有効な将来の見通しに関する記述に過度の信頼を置かないでください。本プレスリリースに含まれる過去の傾向や出来事に関する記述は、そのような傾向や出来事が将来も継続することを示すものではありません。上記の注意事項は、シェフラーまたはその代理人が発行する後続の書面または口頭による将来の見通しに関する記述と関連して考慮されるべきものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202605289912/_prw_PI1im_rVdz9ufF.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>『鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会』にタイヤサプライヤーとして参戦し、DUNLOP特設PRブースを出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606020227</link>
        <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年6月3日 『2026 FIM世界耐久選手権 &amp;quot;コカ·コーラ&amp;quot; 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会』 にタイヤサプライヤーとして参戦し、DUNLOP特設PRブースを出展 DUNLO...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年6月3日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『2026 FIM世界耐久選手権 &quot;コカ·コーラ&quot; 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会』&lt;br /&gt;
にタイヤサプライヤーとして参戦し、DUNLOP特設PRブースを出展  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：國安恭彰）は、7月3日（金）から5日（日）まで鈴鹿サーキットで開催される『2026 FIM世界耐久選手権 &quot;コカ·コーラ&quot; 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会』にタイヤサプライヤーとして参戦し、ブースエリアには大会を盛り上げるDUNLOP(ダンロップ)ブースを出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【Team Etoile】 2025 鈴鹿8耐 SSTクラス チャンピオン&lt;br /&gt;
※写真は2025年鈴鹿8耐耐久ロードレースの写真です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DUNLOPブース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、FIM世界耐久選手権EWCクラスの各チームにタイヤ供給を行うとともに、SSTクラスにおいてはワンメイクサプライヤーとして全チームを支えます。&lt;br /&gt;
　さらに併催されるHRC GROM Cupにもワンメイクでタイヤを供給、DUNLOPではミニバイクからトップカテゴリーまで幅広い二輪レースを支えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOPブースではそんなDUNLOPの多様性を、展示するタイヤや車両を通じて表現していきます。&lt;br /&gt;
　今回出展するブースは、「MAX Emotion.」をテーマに大会を盛り上げるコンテンツを準備しています。&lt;br /&gt;
　鈴鹿8時間耐久ロードレースにお越しの際は、夏を感じるDUNLOPブースにぜひお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【DUNLOP特設ブース】&lt;br /&gt;
■展示車両　※1&lt;br /&gt;
・「HONDA CBR1000RR-R」　(SPORTMAX Q5S装着)&lt;br /&gt;
　展示協力：DUNLOP Racing Team with YAHAGI&lt;br /&gt;
　2026 MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ　JSB1000クラス 参戦のレプリカ車両&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「BMW M1000RR」　(ロードレースタイヤ：スリックタイヤ装着)&lt;br /&gt;
　展示協力：TONE RT SYNCEDGE4413 BMW&lt;br /&gt;
　2025 鈴鹿8時間耐久ロードレース SSTクラス 準優勝&lt;br /&gt;
　チーム名「TONE RT SYNCEDGE4413 BMW」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「TRIUMPH Scrambler 1200 XE」　(2026年新商品TRAILMAX MISSION装着)&lt;br /&gt;
　※1展示内容は変更になることがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コンテンツ※2&lt;br /&gt;
　・DUNLOPガレージツアー&lt;br /&gt;
　・DUNLOPステージトークショー&lt;br /&gt;
　・展示車両跨り体験&lt;br /&gt;
　・DUNLOPスタッフによる タイヤのご案内&lt;br /&gt;
　・豪華景品が当たるＤＵＮＬＯＰがちゃがちゃ&lt;br /&gt;
　・タイヤ的入れチャレンジ（お子様限定）&lt;br /&gt;
　・DUNLOP うちわ無料配布&lt;br /&gt;
　※2コンテンツの内容は変更になることがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▷DUNLOP二輪タイヤ公式サイト イベントページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dunlop-motorcycletyres.com/suzuka_8hours_race/2026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://dunlop-motorcycletyres.com/suzuka_8hours_race/2026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　ガレージツアーの申込みやトークショーの内容などイベント詳細は特設ページをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■｢2026 FIM世界耐久選手権 &quot;コカ·コーラ&quot; 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会｣概要&lt;br /&gt;
・日程：7月3日(金)～5(日)　&lt;br /&gt;
・会場：鈴鹿サーキット　〒510-0295 三重県鈴鹿市稲生町7992&lt;br /&gt;
・主催：ホンダモビリティランド株式会社　一般財団法人日本モーターサイクルスポーツ協会&lt;br /&gt;
・公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.suzukacircuit.jp/8tai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.suzukacircuit.jp/8tai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイヤお客様相談室　　&lt;a href=&quot;TEL:0120-39-2788&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TEL:0120-39-2788&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202606020227/_prw_PI2im_Wn43jHAJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電動化の推進：シェフラー、革新的で幅広いパワートレインポートフォリオでモビリティの転換を牽引</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605279812</link>
        <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラー自動車シンポジウム2026 電動化の推進：シェフラー、革新的で幅広いパワートレインポートフォリオでモビリティの転換を牽引 BEVからPHEV、REEV まで、あらゆる電動パワートレインに対応...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 シェフラー自動車シンポジウム2026 電動化の推進：シェフラー、革新的で幅広いパワートレインポートフォリオでモビリティの転換を牽引  
 
 
 
BEVからPHEV、REEV まで、あらゆる電動パワートレインに対応するソリューションを提供するモーションテクノロジーカンパニー 
コンポーネントから機能統合型システムソリューションまで、お客様や市場の多様なニーズに応える主要トポロジー向け製品を開発 
パワートレイン技術クラスターを通じ、2026年開催の第13回 シェフラーオートモーティブシンポジウムにて、未来のパワートレインミックスを支える革新的技術を紹介 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年4月30日 | Bühl / Yokohama &lt;br&gt;自動車業界では、電動モビリティがすでに現実となっています。シェフラーは革新的な製品を通じて、この持続可能なモビリティへの移行を積極的に推進しています。6月にドイツ・ビュールで開催される第13回 シェフラーオートモーティブシンポジウムでは、モーションテクノロジーカンパニーとして、電動パワートレイン向けの最新ソリューションを紹介します。幅広い専門知識を有するシェフラーは、革新的なパートナーとしてお客様を支援しています。シェフラーのパワートレインソリューションは、電気自動車（BEV）、ハイブリッドパワートレイン（PHEV／HEV）、レンジエクステンダー（REEV）向けに、お客様や市場のニーズに合わせて個別に最適化されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「シェフラーオートモーティブシンポジウムでは、パワートレイン技術クラスターを通じて、当社の幅広い開発力を紹介します。私たちは、コンポーネントから機能統合型システムに至るまで、パワートレイン技術のあらゆる領域に対応したソリューションをすべてのお客様に提供しています。」と、Schaeffler AG パワートレイン＆シャシー CEO の Matthias Zink は述べています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
BEV：電動パワートレイン向け高度統合ソリューション&lt;br&gt;電気自動車（BEV）の分野で、シェフラーは高度に統合された電動ドライブシステムの開発を体系的に進めています。電動アクスル、電動ドライブユニット、トランスミッションコンポーネント、ベアリングソリューションに加え、電子・ソフトウェアベースのソリューションに注力しており、これらを組み合わせることで高効率な電動ドライブシステムを実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「機械工学、エレクトロニクス、ソフトウェアの各分野における当社の専門性により、スケーラブルなシステムソリューションの開発が可能になっています。シェフラーは、一貫した統合アプローチを通じて、効率性、コンパクトな設計、機能性、持続可能性、そして量産に適した構造を高い次元で両立した電動パワートレインを開発しています。」と、Schaeffler AG Eモビリティ CEO のThomas Stierleは述べています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーは、競争の激しい市場環境において、高度な統合、コンパクト設計、そして効率的な開発プロセスを重視しています。「新たな開発アプローチを採用することで、電動アクスルシステムの複雑性を低減し、お客様との協働を通じて市場投入までの期間の短縮化を図っています。」と、Stierleは述べています。さらに、「当社の BEV ソリューションは高効率かつコンパクトであり、お客様のニーズに応じてスケーラブルに対応できます。この点において、システム統合と機能統合こそが成功の鍵となります。」と説明しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
またシェフラーは、革新的なインバーターソリューションを通じてシステム面での専門性を示しています。「X-in-1」機能を備えた統合型・スケーラブルなインバータープラットフォームや柔軟な製造コンセプトにより、市場投入までの期間短縮やシステムコストの削減を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
電動モーターにおいても、シェフラーは材料効率の向上、先進的な製造技術、そしてターゲットを絞った設計最適化により、付加価値をさらに高めています。シェフラーの製品ポートフォリオは、長年にわたるトランスミッション技術の知見に加え、電流絶縁軸受などのベアリング製品によって強化されており、高効率でコンパクト、かつスケーラブルな用途に対応しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
HEV：ハイブリッド ドライブシステムおよびレンジエクステンダー向けシステムソリューション&lt;br&gt;パワートレイン技術クラスターのもう一つの重要分野として、シェフラーはハイブリッドトポロジーおよびレンジエクステンダー用途向けのシステムソリューションを紹介します。「ハイブリッドソリューションとレンジエクステンダーは、モビリティの転換を支える重要な要素です。シェフラーは、ハイブリッドパワートレインに対して統合的なアプローチを採用し、実績ある技術と新しい技術を組み合わせることで、効率性と持続可能性の要件に応える幅広く革新的な製品群を提供しています。こうした取り組みにより、当社は多様なパワートレインアーキテクチャーの実現をお客様に支援しています。」と、Schaeffler AG パワートレイン＆シャシー CEOの Matthias Zink は述べています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーは、P1 から P3 システム、さらにはそれ以上の構成に至るまで、さまざまなハイブリッドトポロジーに対応する幅広い製品ラインナップを提供しています。重視しているのは、高効率、取り付けスペースの削減、そして高い技術成熟度を兼ね備えたソリューションです。こうした取り組みにより、シェフラーは電動化コンポーネント、トランスミッション技術、ベアリング技術、さらには機械的・機能的インターフェースまで、パワートレイン全体を統合的に支えています。その結果、既存の車両プラットフォームに統合可能であると同時に、コスト、性能、量産適合性の要件を満たすシステムを実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、ハイブリッドおよびプラグインハイブリッド車向けに開発された専用ハイブリッドトランスミッションにより、シェフラーは多様なハイブリッドトポロジーに対応する最新のプラットフォームを確立しています。このオールインワンソリューションは、シェフラーの高い垂直統合を生かし、各種コンポーネントやサブシステムをソフトウェアおよび各種機能ユニットと統合したものです。こうした高い技術成熟度が、統合型レンジエクステンダーシステムの開発を支える基盤となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
パワートレインの電動化においては、高性能コンポーネントが極めて重要です。シェフラーのソリューションは、内燃エンジンの存在を車内の乗員にほとんど意識させないレベルにまで高め、静粛性、クリーン性、そしてシームレスな統合を実現します。さらに、アクチュエーター、センサー、制御ユニットを統合することで、効率の向上とシステムコストの削減にも貢献しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
レンジエクステンダーシステムの継続的な開発も、シェフラーが注力する重要な領域です。シェフラーは、電動モビリティへの移行期において、これらのシステムが重要な役割を担うと考えています。新しいシステム構成の中で内燃エンジンをより効率的に活用し、パワートレイン全体の転換に貢献する確かな価値を生み出すことを目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第13回 シェフラー自動車シンポジウム（ビュール）&lt;br&gt;「Beyond Driving. Innovation made by Schaeffler（ドライビングのその先へ：シェフラーが実現するイノベーション）」をテーマに、シェフラーは第13回 シェフラーオートモーティブシンポジウムにおいて、パワートレイン技術クラスターから最新の開発技術を紹介します。このシンポジウムは4年に一度開催される、シェフラーにとって自動車業界のお客様を対象とした最大かつ最重要のイベントであり、モビリティ分野の専門家と革新的なアイデアが結集する場となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コンポーネントからモジュール、さらには高度なシステムまで、幅広いハイブリッドアーキテクチャーに対応するシェフラーの製品ポートフォリオ&lt;br /&gt; 
写真：シェフラー（Daniel Karmann）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
高度統合型レンジエクステンダーシステムの大きなイノベーションポテンシャルに着目するシェフラー&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
未来の持続可能なモビリティに向けたシェフラーの高効率パワートレインソリューション。ハイブリッドアーキテクチャー（プラグインハイブリッド、マイルドハイブリッドなど）とレンジエクステンダーが生み出す大きなイノベーションポテンシャル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
第13回 シェフラーオートモーティブシンポジウムは、自動車分野におけるシェフラーの最重要カスタマーイベントです。モーションテクノロジーカンパニーとして、シェフラーは未来のモビリティに向けた革新的なソリューションを紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
写真：シェフラー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年4月30日付でドイツ・ビュールにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>DUNLOPと富士通、AIを活用したタイヤ構造解析の実証実験において所要時間を約90％短縮</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606030252</link>
        <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 10:08:42 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>2026年6月3日 住友ゴム工業株式会社 富士通株式会社 DUNLOP（社名：住友ゴム工業株式会社（注1））（以下、DUNLOP）と富士通株式会社（注2）（以下、富士通）は、DUNLOPが長期経営戦略...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月3日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住友ゴム工業株式会社&lt;br /&gt;
富士通株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DUNLOP（社名：住友ゴム工業株式会社（注1））（以下、DUNLOP）と富士通株式会社（注2）（以下、富士通）は、DUNLOPが長期経営戦略に掲げた設計のDXに向けて、タイヤの性能をAIで高精度かつ短時間で予測する技術AIサロゲートモデルを共同開発し、このたび実証実験において成果を確認しました。本実証実験では、開発した技術を、タイヤが路面に接地した時の変形挙動の予測に適用した結果、解析時間を従来の約45分から約5分へと大幅に短縮（約90％削減）するとともに、約60万要素（メッシュ）規模の解析を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両社は、本実証実験の成果をもとに、タイヤ設計の開発支援ツールの開発を進め、DUNLOPにおいて2027年4月の実用開始を目指します。これにより、DUNLOPはデータドリブンな開発を加速し、より安全性が高く環境性能に優れた高品質なタイヤをスピーディーに市場供給することを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、本技術は、富士通が開発する高性能かつ省電力性を追求したArmベースの次世代CPU「FUJITSU-MONAKA（注3）」での動作を前提に設計しています。今後、両社は本技術をベースに「FUJITSU-MONAKA」検証機での実証を2026年12月までに開始し、さらなる推論速度・精度および電力効率の最適化を目指していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【背景】&lt;br /&gt;
ものづくり現場において、製品や構造物の挙動をシミュレーションし、性能や安全性を評価するCAE（Computer Aided Engineering）解析（注4）は、製品の高性能化・複雑化に伴い、多大な解析時間を費やしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイヤの設計においては、CAE解析手法の一つであるFEM（有限要素法）解析（注5）が用いられています。解析は、メッシュを細かくして要素数を増やすと精度は向上しますが、同時に計算時間やそれに伴う開発コストが増加するため、精度と計算負荷のバランスを取ることが求められています。加えて、解析には専門知識が必要であり、熟練した技術者の確保も課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この課題を解決するため、両社は過去から蓄積されてきたFEM解析結果を学習データとして、FEMの基礎方程式の解を高速に予測する技術AIサロゲートモデルを開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【実証実験の成果】&lt;br /&gt;
両社は、DUNLOPのタイヤ設計のノウハウや実設計データと富士通のAI技術を活用し、グラフニューラルネットワーク（graph neural network、GNN）（注6）のアルゴリズムをベースとしたAIサロゲートモデルを共同で開発し、タイヤの構造解析に関する実証実験を行いました。実証実験では、タイヤの路面接地時における接地形状や接地圧分布など、変形挙動や接地特性の評価を対象としました。その結果、従来FEM解析では約45分を要していた解析を約5分での近似解析を実現し、FEM解析と比較してタイヤと路面の接地形状を平均87.7%の高い精度で予測できました。本技術により、従来は複数の設計プロセスを経て決められていたタイヤの構造や材料の仕様を、より少ないプロセスで短時間に決定できるようになります。これにより、意思決定がスピードアップし、性能向上だけでなく、コストの最適化も期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、本成果の一部は2026年6月3日から開催される第31回計算工学講演会において発表しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
図1：実証実験のイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
図2：FEM解析による精度と計算時間の関係​&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【今後について】&lt;br /&gt;
両社は、本AIサロゲートモデルについて、2026年12月までに「FUJITSU-MONAKA」検証機での実証を開始し、推論速度・電力効率の最適化を目指します。また、タイヤの構造解析の適用範囲を拡大するとともに、専門知識がなくても設計者が直接利用できる設計開発支援ツールとしての開発を進め、DUNLOPにおいて、2027年4月の実運用開始を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DUNLOPは、長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」（注7）のもと、「ゴムから生み出す“新たな体験価値”をすべての人に提供し続ける」事を目指しています。今回の富士通との共創により、独自の「ゴム・解析技術力」をさらに進化させ、DUNLOPのPurposeである「未来をひらくイノベーションで最高の安心とヨロコビをつくる」を実践していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士通は、本取り組みをもとに、自動車産業をはじめとする製造業における大規模FEM解析への横展開を推進し、今後、「FUJITSU-MONAKA」とGNNを組み合わせたAI推論プラットフォームの開発とAIプラットフォーム「Fujitsu Kozuchi（注8）」上での提供を通じて製造業の開発最適化と省電力化によるカーボンニュートラル推進に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商標について】&lt;br /&gt;
記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【注釈】&lt;br /&gt;
注1　住友ゴム工業株式会社：&lt;br&gt;　　本社 兵庫県神戸市、代表取締役社長 國安 恭彰&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注2　富士通株式会社：&lt;br&gt;　　本店 神奈川県川崎市、代表取締役社長 時田 隆仁&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注3　FUJITSU-MONAKA ：&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　最先端の2ナノメートルテクノロジーを採用した、Arm命令セットアーキテクチャに基づくプロセッサで、自社設計のマイクロアーキテクチャ、超低電圧技術といった富士通独自技術の活用により、高い電力性能を実現。また、OSSコミュニティ連携を通じた業界標準ソフトウェア対応により、性能を最大限活用できる環境構築を推進。FUJITSU-MONAKAに適用するこれらの新技術は、NEDO（国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構）の補助事業の結果得られたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注4 CAE（Computer Aided Engineering）解析 ：&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　Computer Aided Engineeringの略称で、コンピュータ上で製品の設計や性能をシミュレーションし、評価・検証することで、開発期間短縮、コスト削減、品質向上に貢献する工学手法。FEM（有限要素法）はCAEを構成する代表的な数値解析手法のひとつ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注5 FEM（有限要素法）解析：&lt;br&gt;　　強度や変形の評価に広く用いられる数値解析法。構造物などの連続した物体を多数の小領域に分割し、それぞれに物理法則を適用して数値的に解く手法。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注6　グラフニューラルネットワーク（graph neural network、GNN）：&lt;br&gt;　　グラフ構造データ（メッシュ等）を直接扱うことが可能なAIモデルで、節点間の相互作用を学習する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注7　長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」：&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_014.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_014.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注8　Fujitsu Kozuchi ：&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　富士通の先端AI技術を基盤に、研究開発とビジネスを一体化して提供・進化するAIサービス群（プラットフォーム）。研究段階の技術を試行しながらニーズの高いものを迅速にサービス化し、継続的に改善・高度化していくことを目的としている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202606030252/_prw_PI1im_H4PKix98.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>シェフラー、ベトナムのヒューマノイドロボットメーカー VinDynamics とパートナーシップを締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605279765</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>シェフラー、ベトナムのヒューマノイドロボットメーカー VinDynamics とパートナーシップを締結 シェフラーと VinDynamics が、革新的なプラネタリギアボックスの開発・供給で戦略的パー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 シェフラー、ベトナムのヒューマノイドロボットメーカー VinDynamics とパートナーシップを締結  
 
 
&amp;nbsp; 
 
 
 
シェフラーと VinDynamics が、革新的なプラネタリギアボックスの開発・供給で戦略的パートナーシップを締結 
シェフラーにとってアジア太平洋地域で初となるヒューマノイドロボットメーカーとの協業 
アクチュエーター最適化、状態監視、予知保全に向けた共同データ収集がパートナーシップの主要テーマ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年4月22日 | Herzogenaurach / Hanoi, Vietnam / Yokohama&lt;br&gt;シェフラーは、ベトナムのコングロマリット Vingroup 傘下の VinDynamics と、ヒューマノイドロボティクス分野における戦略的パートナーシップを締結しました。本パートナーシップは、アクチュエーターの中核を担うプラネタリギアボックスの開発・供給を中心に展開されます。これらのギアボックスは、筋肉や関節として機能し、ヒューマノイドロボットの動作を支える重要なコンポーネントです。両社は、ロボットおよび稼働に関するデータを共同で収集し、アクチュエーターの設計・性能向上に活用するとともに、予知保全など将来的なサービスの基盤を構築します。今回の提携は、シェフラーにとってアジア太平洋地域で初めてのヒューマノイドロボットメーカーとの協業であり、欧州・中国・米国の主要メーカーと築いてきた既存のネットワークを補完するものです。これにより、ヒューマノイドロボティクスエコシステムにおけるグローバルなプレゼンスがさらに強化されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Schaeffler AG アジア／太平洋地域CEOの Maximilian Fiedler は次のように述べています。「先駆的な応用を実現することは、当社のイノベーションスピリットを象徴するものであり、ヒューマノイドロボティクスにおいて明確で高い志を持つVinDynamics は、当社にとって非常に魅力的なテクノロジーパートナーです。今回の提携は、次世代モーションテクノロジーの発展に向けて、革新的な企業と協働して取り組むというシェフラーの姿勢を示すものです。シェフラーが数十年にわたり培ってきたアクチュエーターおよび駆動技術の知見と、VinDynamicsの次世代ロボットシステム開発力が融合することで、大きな技術的飛躍が期待され、将来のヒューマノイドロボットの導入方法を方向づける一助になると確信しています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
VinDynamics のLa Manh Hung社長は次のように述べています。「世界有数のモーションテクノロジーカンパニーであり、革新と卓越したエンジニアリングの歴史を持つシェフラーと協業できることを大変光栄に思います。今回の提携は、技術力の融合であるだけでなく、ヒューマノイドロボティクスの未来を形作る取り組みにおいて両社の戦略的ビジョンが一致していることを示すものです。両社の強みを結集することで、変革的な新たな機会が生まれ、ヒューマノイドロボットが研究フェーズから、産業分野や日常生活など実社会の多様な場面で価値を創出する実用化フェーズへと移行するプロセスが加速すると確信しています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ロボット関節用高精度プラネタリギアボックス&lt;br /&gt; 
シェフラーは、数十年にわたって培ってきた経験と高い垂直統合度を活かし、8つの製品ファミリーで実績のあるソリューションをヒューマノイドロボティクス分野へと展開しています。ヒューマノイドロボティクス向けの包括的な技術ポートフォリオには、高トルク密度・高効率・コンパクト設計を特長とするプラネタリギアボックスが含まれています。これらのギアボックスは、ヒューマノイドロボット向けに高度に統合されたアクチュエーターシステムの一部として組み込まれ、ロボット関節において精密で力強く、かつエネルギー効率の高い動作を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
パートナーシップ締結式にて（右から）：Schaeffler AG アジア／太平洋地域 CEO Maximilian Fiedler、Schaeffler AG アジア／太平洋地域ヒューマノイドロボティックス担当責任者 Boon Siew Han、VinDynamicsハードウェア責任者 Le Minh氏、VinDynamics 最高技術責任者（CTO） Nguyen Quang Vinh氏&lt;br /&gt; 
画像：シェフラー / VinDynamics&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年4月22日付でドイツ・ヘルツォーゲンアウラッハおよびベトナム・ハノイにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述および予測&lt;br /&gt; 
本プレスリリースには、将来の見通しに関する記述が含まれています。将来の見通しに関する声明は、その性質上、多くのリスク、不確実性、および仮定を伴い、実際の結果や出来事がこれらの記述で表現または示唆されたものと大きく異なる可能性があります。これらのリスク、不確実性、および仮定は、ここで説明されている計画や出来事の結果および財務的な影響に悪影響を及ぼす可能性があります。新しい情報、将来の出来事、その他の理由により、将来の見通しに関する記述を公に更新または修正する義務を負うものではありません。本プレスリリースの日付時点でのみ有効な将来の見通しに関する記述に過度の信頼を置かないでください。本プレスリリースに含まれる過去の傾向や出来事に関する記述は、そのような傾向や出来事が将来も継続することを示すものではありません。上記の注意事項は、シェフラーまたはその代理人が発行する後続の書面または口頭による将来の見通しに関する記述と関連して考慮されるべきものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202605279765/_prw_PI1im_l7ft5oLh.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>12チャンネル3次元音響センサアレイによる非定常騒音の時空間可視化技術を開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605279806</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岐阜大学</dc:creator>
        <description>12チャンネル3次元音響センサアレイによる非定常騒音の時空間可視化技術を開発 ―車載可能な計測システムを開発、自動車騒音の新たな解析基盤に― 本研究のポイント ・ 世界で初めて、12チャンネルの3次元...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月28日&lt;br /&gt;


岐阜大学&lt;br /&gt;

12チャンネル3次元音響センサアレイによる非定常騒音の時空間可視化技術を開発  ―車載可能な計測システムを開発、自動車騒音の新たな解析基盤に―
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本研究のポイント
・ 世界で初めて、12チャンネルの3次元音響ベクトルセンサアレイと同期信号ジェネレータを一体化した、同時・多点・同期型の音響計測システムを構築しました。&lt;br /&gt;
・ 従来計測困難であった、非定常な音響エネルギーの放射・伝播挙動を、実空間の画像上に直接可視化し、定量的に解析できるようになりました。&lt;br /&gt;
・ 装置を可搬・車載可能なサイズとすることで、実験室のみならず、実際の車両環境での計測を可能にしました。&lt;br /&gt;
・ 岐阜大学の学生が中心となり、空調ダクトの形状差によって生じる空気の流れのはく離と騒音発生の因果関係を、騒音解析を通じて定量的に実証しました。&lt;br /&gt;
・ 本システムは、自動車の静粛性向上に向けた現象解明や、デバッグ作業の効率化を支援する新たな解析基盤として活用が期待されます。&lt;br /&gt;
開発した計測装置 と 車内空調ダクトから発生する音の可視化結果&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究概要
　岐阜大学 自然科学技術研究科修士１年の竹原大翔さんと工学部機械システム工学科の寺島修教授らの研究グループは、ダイハツ工業株式会社との共同研究で、広域かつ複雑な音響現象を解明するための「マルチフィジックス同時計測・可視化システム」を構築しました。&lt;br /&gt;
　自動車の電動化が進む中、車室内外の微小な非定常騒音（風切り音や動作音など時間とともに特性が変化する音＝非定常音響現象）の低減が急務となっています。こうした騒音は空気の流れ（流体）・構造・音響が複雑に絡み合うため、従来の計測手法では発生要因の特定が困難でした。&lt;br /&gt;
　本研究では、12個の3次元音響ベクトルセンサを格子状に配置した独自のアレイシステムを開発し、音響・流速・振動データを20マイクロ秒以内で同期取得する計測基盤を確立しました。&lt;br /&gt;
　本研究成果は、2026年5月27日に自動車技術会 春季大会にて発表されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究背景
　近年、自動車の静粛性向上により、これまでは目立たなかった低音圧・非定常な音が知覚されやすくなっています 。これらは流体・構造・音響が複雑に影響しあう「マルチフィジックス連成現象」としてとらえられますが、広域かつ複雑な音場を同一時刻・同一座標で多点同期計測できる技術が求められていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究成果
　本研究の核となる12チャンネルの3次元音響ベクトルセンサアレイ（12-CH 3D-AVSアレイ）は、車載可能なコンパクトさを持ちながら、音圧と3軸方向の音響粒子速度を同時に計測できます。さらに、同期信号ジェネレータを導入することで、異なるデータ収集システム間での高度な時間同期を実現しました。&lt;br /&gt;
　このシステムを実機の空調ダクト騒音評価に適用した結果、ダクト曲がり部の形状差（曲率差）が空気の流れのはく離に及ぼす影響と、それが騒音放射を引き起こすプロセスを、実画像に重ねたベクトル図として可視化することに成功しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
　今後は、走行中の車室内外計測への展開を図り、自動車開発におけるデバッグ作業のさらなる効率化と、より快適な移動空間の実現に寄与していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究者コメント
　本システムは、現場のニーズに応える実用的な計測基盤として構築しました。特に、多地点の同期演算や流体音の因果関係抽出において、本学学生の竹原大翔さんが粘り強く解析に取り組み、システムの有効性を実証しました。若い力によるこの成果が、次世代モビリティの開発を加速させることを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語解説
音響粒子速度：&lt;br /&gt;
音波によって生じる空気粒子の振動速度。反射の影響を受けにくく、音源探査に有効です。&lt;br /&gt;
非定常音響現象：&lt;br /&gt;
時間とともに特性が変化する音。風切り音や動作音などが含まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
論文情報
雑誌名：自動車技術会2026年春季大会　学術講演会 講演予稿集&lt;br /&gt;
論文タイトル：広域・非定常音響現象のためのマルチフィジックス同時計測・可視化システムの構築&lt;br /&gt;
著者：伴武郎, 古澤悠人, 寺島修, 牧野斗哉, 竹原大翔&lt;br /&gt;
ISSN: 2435-9742&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106389/202605279806/_prw_PI1im_62F5FF4D.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>未来は電動化へ：新型電動リニアアクチュエーター 「EMA シリーズ」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605279755</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>ハノーバーメッセ2026 未来は電動化へ：新型電動リニアアクチュエーター 「EMA シリーズ」 高出力密度により油圧・空圧シリンダーの代替を実現するEWELLIX電動機械式リニアアクチュエーター「EM...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 ハノーバーメッセ2026 未来は電動化へ：新型電動リニアアクチュエーター&lt;br&gt;「EMA シリーズ」 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
高出力密度により油圧・空圧シリンダーの代替を実現するEWELLIX電動機械式リニアアクチュエーター「EMA‑50」「EMA‑60」 
容量レンジを細分化した高性能 EMA シリーズにより、最適なサイズ選定が可能に 
産業オートメーション、移動式機械、マテリアルハンドリング用途に最適 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年4月21日 | Hanover/Schweinfurt / Yokohama&lt;br&gt;モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーは、ハノーバーメッセ2026 において、EWELLIX電動機械式リニアアクチュエーター「EMA‑50」「EMA‑60」 を初公開します。コンパクト設計の新型モデルは1～2 トンの動的負荷レンジに対応し、高性能 EMA シリーズのサイズ展開をさらに補完・強化します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
高性能アクチュエーターの拡充により、油圧式に代わる省エネルギー・オイルフリー・低メンテナンスのソリューションを提供します。従来モデルである「EMA‑80」「EMA‑100」に新たに「EMA‑50」「EMA‑60」が加わったことで、建設機械などの移動式機械からプラスチック産業・食品産業に至るまで、幅広い油圧・空圧用途に対応できるラインナップへと拡充されました。シェフラーの展示ブースでは、自律走行フォークリフトとチェーンコンベヤで構成されるモジュール式イントラロジスティクスシステムに、EMA‑50 と EMA‑100 の高性能アクチュエーターを組み込んだ形で紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
EMA‑50 の断面はわずか 50 mm、EMA‑60 でも 65 mmと、シェフラーは極めて高い出力密度を実現したソリューションを提供します。3 種類のギア比から選択できるため、必要とされる力や速度をお客様の仕様に合わせて柔軟に調整できます。さらに、アダプターを介して標準モーターを接続できるため、レゾルバーシステムやブレーキを含め、好みのモーターメーカーを自由に選択できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「EMA シリーズは、1、2、3、6、8 トンという動的負荷レンジを細分化することで、過剰仕様を防ぎ、各製品に求められる性能要件に応じて適切なサイズの電動機械式アクチュエーターを選定できるように設計されています。その結果、お客様は、コスト目標と性能目標を最適に両立できます。」と、シェフラー リニアモーション事業部 アクチュエーター＆スクリュー製品マネージャーの Andreas Schaffnerは説明しています。「特に設置スペースが限られる用途において、当社の電動機械式リニアアクチュエーターは新たな設計自由度と競争優位性をお客様に提供します。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「EMA シリーズ」リニアアクチュエーターでは、3 種類のギア比を備えたスパーギヤを選択できるため、必要とされる力や速度をお客様の仕様に合わせて柔軟に調整できます。既存のスパーギヤユニットに加え、低いギア比でより高い直線速度を実現できる低コストのタイミングベルト式ドライブも開発を進めています。代表的な用途としては、シミュレーター向けの駆動ソリューションが想定されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
EWELLIX電動機械式リニアアクチュエーター「EMA‑50」&lt;br /&gt; 
画像：シェフラー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年4月21日付でドイツ・ハノーバーおよびシュヴァインフルトにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202605279755/_prw_PI1im_23hBpKqt.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOKグループ北茨城地区3社、大北川のアユ稚魚放流体験活動に参画</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605279777</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 16:00:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社のグループ会社のうち、北茨城地区に事業場を有するNOK北関東株式会社（本社：茨城県北茨城市、代表取締役社長：吉野 琢也）、ユニマテック株式会社（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社のグループ会社のうち、北茨城地区に事業場を有するNOK北関東株式会社（本社：茨城県北茨城市、代表取締役社長：吉野 琢也）、ユニマテック株式会社（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：菊地 洋昭）、およびNOKクリューバー株式会社（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：山根 一郎）の3社は、2026年5月20日（水）に北茨城市を流れる清流・大北川で実施された「アユ稚魚放流体験活動」（大北川漁業協同組合主催）に初めて協賛、参画しました。&lt;br /&gt;
当日は、グループ3社の社員8名が、地元小学生と共にアユ稚魚30kgの放流を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大北川で小学生と共にアユ稚魚を放流&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKグループは、事業場を置く地域において、持続可能な地域社会の実現に向け、地域社会との共存と生物多様性保全を推進しています。NOKグループ3社は、北茨城市の豊かな水辺環境を守る活動を支援するとともに、地域の子どもたちが身近な自然に触れる機会づくりに貢献することを目的に協賛・参画しました。今後も、地域の豊かな自然環境の維持に努め、次世代を担う子どもたちへの環境教育に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大北川のアユについて&lt;br /&gt;
大北川は、茨城県常陸太田市の三鈷室山（標高870m）を源流とし、北茨城市を経て太平洋に注ぐ、県北部沿岸地域で最長の二級河川（全長約22km）です。上流域にはヤマメやイワナが生息し、下流域はアユの好漁場として知られるなど、豊かな生態系を有する清流です。&lt;br /&gt;
大北川では毎年6月1日にアユ釣りが解禁され、県内外から多くの釣り人が訪れます。太平洋から遡上する天然アユに加え、継続的な稚魚の放流により、アユが豊かに育つ環境の保全が図られています。&lt;br /&gt;
大北川放流したアユ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「アユ稚魚放流体験活動」の実施概要&lt;br /&gt;
・日　　時：2026年5月20日（水） 13:00～&lt;br /&gt;
・実施場所：大北川 一本橋付近（茨城県北茨城市中郷町石岡、北茨城市立石岡小学校近く）&lt;br /&gt;
・主　　催：大北川漁業協同組合&lt;br /&gt;
・参&amp;nbsp; 加&amp;nbsp; 者： NOKグループ社員 8名、北茨城市立石岡小学校 全校児童15名&lt;br /&gt;
・放流内容：アユ稚魚 30kg&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOKグループについて&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential&amp;nbsp;Core Manufacturing ―&amp;nbsp;社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 15の国と地域に所在する約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。&amp;nbsp;自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202605279777/_prw_PI2im_3W05YrN0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>東北大学と共同で硫黄の結合状態を3次元で可視化することに成功</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605279776</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 12:50:55 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年5月27日 東北大学と共同で硫黄の結合状態を3次元で可視化することに成功 ～ナノテラスを活用し、ミクロな材料内部の“化学状態”を ナノスケールで観察可能に～ DUNLOP（社名：住友ゴ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年5月27日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  東北大学と共同で硫黄の結合状態を3次元で可視化することに成功  ～ナノテラスを活用し、ミクロな材料内部の“化学状態”を  ナノスケールで観察可能に～  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、東北大学国際放射光イノベーション・スマート研究センター　髙橋幸生教授と共同で、3GeV高輝度放射光施設NanoTerasu（ナノテラス）※1を活用し、リチウム硫黄電池材料に用いる硫黄系正極活物質における化学状態※2を三次元で可視化する事に成功しました。本技術の応用により、現在開発を進めているリチウム硫黄電池における反応・劣化メカニズムの解明が進み、さらなる性能向上が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2011年から産業技術総合研究所※3と共同で、リチウム硫黄電池（図1）に関する研究開発を進めてきました。リチウム硫黄電池は、リチウムイオン電池の6～7倍の理論容量が期待でき、軽量かつ安全性に優れていますが、充放電サイクル寿命が課題になっています。このサイクル寿命を向上させるには、硫黄系正極活物質（粒子）を詳細に観察し、粒子中の化学状態（特に化学結合状態）の分布を詳細に解析する必要があります。&lt;br /&gt;
　今回、ナノテラスのビームラインBL10U※4を用い、テンダーX線領域※5における硫黄K殻吸収端近傍※6の4つのX線エネルギー（硫黄の化学結合状態の違いに応じて吸収特性が変化する特徴的なX線エネルギー）を選択し、X線タイコグラフィ-計算機断層撮影※7を実施しました（図2）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図1： リチウム硫黄電池の概略図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図2： 硫黄K吸収端近傍におけるX線タイコグラフィCT測定の模式図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　その結果、硫黄K殻吸収端におけるX線タイコグラフィCTにより、約80ナノメートル（1ナノメートルは1メートルの10億分の1）という極めて微細な単位で、硫黄系正極活物質内部における硫黄の化学結合状態を三次元で可視化することに成功しました。&lt;br /&gt;
　さらに試料内部では、比較的均一な形状を示す球状領域（硫黄が集積した粒子状の領域）において硫黄–硫黄結合が多く存在する一方、形状が不均一な非球状領域（炭素成分と混在した不規則形状の領域）では炭素や酸素成分、ならびに硫黄–炭素結合が相対的に多いことが確認され、化学結合の空間的不均一性を明らかにしました。（図3）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図3：硫黄が含まれる高分子材料粒子の断面像。&lt;br /&gt;
電子密度、硫黄濃度、ならびに硫黄–炭素結合および硫黄–硫黄結合の硫黄の量に対応する&lt;br /&gt;
指標の分布を示す。粒子内部には、組成や化学状態に顕著な不均一性が存在することが分かる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後、本研究成果を活用し、リチウム硫黄電池正極活物質における反応・劣化メカニズムの解明を通じて、充放電サイクル特性および充電容量のさらなる向上を目指します。　&lt;br /&gt;
　なお、本研究成果は、2026年5月に科学誌「Scientific Reports」にArticle in Press（早期公開版）として掲載されました。&lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1038/s41598-026-52630-4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1038/s41598-026-52630-4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br /&gt;
■東北大学プレスリース（2026年5月27日）&lt;br /&gt;
　「硫黄の結合状態を3次元で可視化－ミクロな材料内部の”化学状態”をナノスケールで観察－」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tohoku.ac.jp/japanese/2026/05/press20260527-01-sulfur.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tohoku.ac.jp/japanese/2026/05/press20260527-01-sulfur.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■次世代電池の実用化に向けた「硫黄系電池事業創出研究会」を設立（2024年4月1日）&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　NanoTerasu：宮城県仙台市 東北大学青葉山新キャンパス内にて整備が進められ、2024年4月に稼働を開始した中型放射光施設。国の主体機関である国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構（QST）と一般財団法人光科学イノベーションセンター（PhoSIC）を代表機関とする宮城県、仙台市、国立大学法人東北大学、一般社団法人東北経済連合会からなる地域パートナーで構成され、費用負担も含めた役割分担の元で整備が進められている。&lt;br /&gt;
※2　材料を構成する元素が、どのような化学結合や酸化状態、電子状態で存在しているかを示す状態。&lt;br /&gt;
※3　経済産業省所管の国立研究開発法人。産業技術に関する研究開発とその社会実装を担う日本最大級の公的研究機関。&lt;br /&gt;
※4　NanoTerasuに設置されたテンダーX線領域をカバーするビームライン。高いエネルギー分解能と空間分解能を活かし、材料内部の元素の化学状態解析に適したX線を提供する。&lt;br /&gt;
※5　軟X線と硬X線の中間に位置するX線エネルギー領域（おおよそ2～8 keV）。軽元素から中程度の元素までの化学状態を高感度に分析できる特長を持つ。&lt;br /&gt;
※6　X線のエネルギーを変化させたときに、硫黄原子が特定のエネルギーでX線を強く吸収する現象を指す。このエネルギー付近では、硫黄の電子状態や化学結合の違いによって吸収のされ方が変化するため、硫黄の化学状態を調べることができる。&lt;br /&gt;
※7　コヒーレントX線回折イメージングの手法のうちの一つ。試料にコヒーレントX線（波の揃ったX線）を照射する際、試料面上でX線照射領域が一部重複するように試料を二次元走査し、各走査点において回折強度パターンを取得する。得られた複数の回折強度パターンに対して位相回復計算を実行することで、一枚の試料像を取得する。&lt;br /&gt;
計算機断層撮影：試料をさまざまな角度から透過して得られた投影画像を、計算機によって再構成することで三次元構造を可視化する手法。試料内部の密度分布や構造情報を非破壊的に取得できる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
　タイヤお客様相談室　　TEL:0120-39-2788&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202605279776/_prw_PI1im_6VR68AQ5.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>ヒューマノイドロボティクス：シェフラー、Hexagon Robotics と戦略的パートナーシップを締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605269674</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>ヒューマノイドロボティクス：シェフラー、Hexagon Robotics と戦略的パートナーシップを締結 シェフラーと Hexagon Robotics が、ヒューマノイドロボット向け主要コンポーネン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 ヒューマノイドロボティクス：シェフラー、Hexagon Robotics と戦略的パートナーシップを締結  
 
 
 
シェフラーと Hexagon Robotics が、ヒューマノイドロボット向け主要コンポーネントの開発で提携 
シェフラーはロータリーアクチュエーターを供給し、Hexagon Robotics製ヒューマノイド「AEON」を自社のグローバル生産拠点へ導入 
世界的なヒューマノイドエコシステムにおけるプレゼンスをさらに強化 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年4月22日 | Herzogenaurach / Zurich, Switzerland / Yokohama&lt;br&gt;モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーは、スイスのHexagon Robotics と、ヒューマノイドロボティクス分野における戦略的技術パートナーシップを締結しました。&lt;br /&gt; 
今回の提携は、ドイツメッセ主催の「Hermes Award」を受賞したシェフラーのアクチュエータープラットフォームを基盤に、高精度波動ギア アクチュエーターおよび遊星ギア アクチュエーターの開発・供給を中心に展開されます。これによりシェフラーは、自社のコアコンピタンスであるパワートランスミッション技術を、ヒューマノイドロボットシステムの開発へ体系的に展開していきます。さらにシェフラーは、今後 7 年以内にHexagon Robotics 製ヒューマノイドロボットを少なくとも 1,000 台、自社のグローバル生産システムに導入する計画も進めています。これにより、生産プロセスの段階的な自動化と生産効率の向上を図るとともに、産業環境におけるヒューマノイドロボット活用の本格的なスケールアップを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Schaeffler AG の COOである Jochen Schröder は次のように述べています。「当社の革新的なアクチュエータープラットフォームは、次世代ヒューマノイドロボットにとっての技術的バックボーンとなるものです。言い換えれば、ヒューマノイドロボティクスを幅広く実用化していくための基盤を、私たちは構築しているのです。Hexagon Robotics との提携は、シェフラーがハードウェアの強みを産業用途へ応用する取り組みを示す代表的な事例です。当社は主要コンポーネントを開発するだけでなく、Hexagon 製のロボットを自社工場へ体系的に導入し、フィジカル AI の活用によって競争力をさらに高めることを明確な目標としています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Hexagon Robotics 社長の Arnaud Robert 氏は次のように述べています。「私たちは、センサーフュージョン、空間インテリジェンス、フィジカル AI における当社のコア技術を活かし、産業市場向けに特化したヒューマノイドを開発してきました。今回、当社のヒューマノイド AEON が実際の生産現場へ導入されることを大変嬉しく思います。シェフラーとの提携により、多様な工場環境で実効性のあるビジネス価値を創出し、当社の事業規模をさらに拡大していくことができます。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヒューマノイドロボット向け高精度アクチュエーターソリューション&lt;br /&gt; 
シェフラーは、ローラーベアリング、精密ドライブ、モーター、センサーから、サーマルマネジメント、バッテリーマネージメントに至るまで、ヒューマノイドロボティクス向けに幅広い製品ポートフォリオを提供しています。今回の Hexagon Robotics とのパートナーシップでは、ヒューマノイドの主要関節（肩や肘など）に使用されるロータリーアクチュエーターの開発と供給が中心となります。シェフラーのアクチュエータープラットフォームには、高効率電動モーターに加え、パワーエレクトロニクスや高精度エンコーダーが統合されています。これらは、要求仕様に応じて、2 段式遊星ギアまたは波動ギアを組み合わせることができます。これにより、多様な要件に対応可能な、柔軟かつ高性能なヒューマノイドロボティクス向け基盤を提供します。波動ギアアクチュエーターは、高精度、ゼロバックラッシュ、優れた重量／トルク比を特長としています。一方、遊星ギアアクチュエーターは、高い熱安定性、高いトルク透明性、低バックドライバビリティを備えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
（左から）Hexagon Robotics 社長の Arnaud Robert 氏、Schaeffler AG COOの Jochen Schröder。ハノーバーメッセにて技術パートナーシップを締結。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
シェフラーはロータリーアクチュエーターを供給するとともに、Hexagon 製ヒューマノイドを自社のグローバル生産拠点へ導入する予定です。&lt;br /&gt; 
画像：シェフラー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年4月22日付でドイツ・ヘルツォーゲンアウラッハおよびスイス・チューリッヒにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述および予測&lt;br /&gt; 
本プレスリリースには、将来の見通しに関する記述が含まれています。将来の見通しに関する声明は、その性質上、多くのリスク、不確実性、および仮定を伴い、実際の結果や出来事がこれらの記述で表現または示唆されたものと大きく異なる可能性があります。これらのリスク、不確実性、および仮定は、ここで説明されている計画や出来事の結果および財務的な影響に悪影響を及ぼす可能性があります。新しい情報、将来の出来事、その他の理由により、将来の見通しに関する記述を公に更新または修正する義務を負うものではありません。本プレスリリースの日付時点でのみ有効な将来の見通しに関する記述に過度の信頼を置かないでください。本プレスリリースに含まれる過去の傾向や出来事に関する記述は、そのような傾向や出来事が将来も継続することを示すものではありません。上記の注意事項は、シェフラーまたはその代理人が発行する後続の書面または口頭による将来の見通しに関する記述と関連して考慮されるべきものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>アストライアーソフトウエア、AIによる“自動設計技術”を初出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605269705</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アストライアーソフトウエア</dc:creator>
        <description>アストライアーソフトウエア株式会社（本社：東京都、代表取締役：四條清文）は、AIによる3D形状自動生成・自動設計技術を、2026年7月1日〜3日に東京ビッグサイトで開催される「第38回 ものづくりワー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
アストライアーソフトウエア株式会社（本社：東京都、代表取締役：四條清文）は、AIによる3D形状自動生成・自動設計技術を、2026年7月1日〜3日に東京ビッグサイトで開催される「第38回 ものづくりワールド東京」にて初出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本技術は、複数の製造業企業において実証・適用を行っておりますが、その中でも、ヤマハモーターエンジニアリング株式会社には、ユーザー企業として実際の設計課題や現場視点でのフィードバックを提供いただき、アドバイザーとして技術検証にご協力いただきました。今回の展示会では、公開可能なユーザー事例の一つとして、ヤマハモーターエンジニアリング様での適用内容を詳しく紹介いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 展示内容&lt;br /&gt;
・ヤマハモーターエンジニアリング様ユーザーインタビュー動画 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　現場課題、AI導入の背景、技術評価を語る独占インタビュー&lt;br /&gt;
・形状生成AIの適用実例報告（クラッチカバー形状の生成・性能マッピングなど）&lt;br /&gt;
・アストライアーソフトウエアによる形状生成AIデモンストレーション &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　来場者がスライダー操作で形状を変化させ、潜在空間を体験可能&lt;br /&gt;
・月刊「機械設計」6月号 寄稿記事のおよび関連資料の展示&lt;br /&gt;
　「AIが切り拓く機械設計の新時代 ― 自動設計技術がもたらすワークフロー変革 ―」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 展示会概要&lt;br /&gt;
会期：2026年7月1日（水）〜3日（金）10:00〜17:00&lt;br /&gt;
会場：東京ビッグサイト 西1ホールブース：W9-6&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 出展社資料&lt;br /&gt;
出展社ページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.manufacturing-world.jp/tokyo/ja-jp/search/2026mto0701/directory/directory-details.%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%20%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%A8%E3%82%A2.org-1fb6bf09-e5f4-4cdd-8756-b97d2955d64a.html#/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社アストライアーソフトウエア出展社ページ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アストライアーソフトウエアは、「設計の属人化を解消し、誰もが高度な設計を行える未来」を目指し、AI設計技術の社会実装を加速してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>DUNLOP「SP SPORT MAXX 060」が 株式会社SUBARUの新型「トレイルシーカー」に装着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605219440</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年5月19日 DUNLOP「SP SPORT MAXX 060」が 株式会社SUBARUの新型「トレイルシーカー」に装着 住友ゴム工業(株)(社長: 國安恭彰)は、株式会社SUBARUが...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年5月19日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 DUNLOP「SP SPORT MAXX 060」が  株式会社SUBARUの新型「トレイルシーカー」に装着  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友ゴム工業(株)(社長: 國安恭彰)は、株式会社SUBARUが2026年に発表した新型｢トレイルシーカー（日本仕様車）｣の新車装着用タイヤとしてDUNLOP「SP SPORT MAXX 060」の納入を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新型「トレイルシーカー」はバッテリーEV(BEV)ならではの走行性能とSUVとしての実用性を高い次元で両立した、アクティブなライフスタイルに応えるモデルです。&lt;br /&gt;
　今回装着されるDUNLOP「SP SPORT MAXX 060」は、パターンデザインの最適化によるノイズ低減とともに、新トレッドゴムの採用などによりタイヤ転がり抵抗を低減し、車両の航続距離を延ばすことに貢献しています。さらに、ウエット性能と操縦安定性も高い次元で両立させています。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SP SPORT MAXX 060 235/50R20 104V&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202605219440/_prw_PI6im_HVTFtRjV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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